* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
This commit is contained in:
xiashtra
2026-03-02 23:57:13 -06:00
committed by GitHub
parent 0f8a1d3fc3
commit ac666f0f6d
20466 changed files with 2114776 additions and 13938 deletions
+234
View File
@@ -0,0 +1,234 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_00","ヒルディブランドは、オルトロスについて考察しているようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_01","ヒルディブランドによると、オルトロスの容疑は晴れたようだ。疑いのあるアヴィラを直接尾行するため、ウルダハ:ザル回廊のコロセウムの奥にいる「ダワー・メドー」に彼女の所在を聞こう。"
2,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_02","ダワー・メドーによると、アヴィラはいつも試合前に、酒房「コッファー&コフィン」へ行っているらしい。中央ザナラーンの酒房「コッファー&コフィン」にいる「ヒルディブランド」と話そう。"
3,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_03","アヴィラは妹に会うため、ナナワ銀山に向かったようだ。中央ザナラーンのナナワ銀山にいる「ヒルディブランド」と話そう。"
4,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_04","アヴィラは、妹に贅沢をさせるために優勝賞品を狙っているようだ。彼女の勝利に対する確信めいた発言は聞き取れたが、その手法についてはわからずじまいだった。中央ザナラーンのナル大門前に向かった「ヒルディブランド」を追いかけ、話しかけよう。"
5,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_05","ゴッドベルトと会った。彼はヒルディブランドの戦いを観戦しに来るという。そろそろ、アマジナ杯闘技会のバトルロイヤルが始まるかもしれない。コロセウム前に向かった「ヒルディブランド」と話そう。"
6,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_06","ヒルディブランドと話した。アヴィラの強さの秘密はわからなかったが、「剣闘士殺し」の襲撃は避けられたようだ……。"
7,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_07",""
8,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_10",""
11,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_13",""
14,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_17",""
18,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_18",""
19,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_19",""
20,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_00","ウルダハ:ザル回廊のダワー・メドーと話す"
25,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_01","酒房「コッファー&コフィン」のヒルディブランドと話す"
26,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_02","ヒルディブランドと話す"
27,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_03","ナル大門に向かったヒルディブランドを追う"
28,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_04","コロセウム前のヒルディブランドと話す"
29,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_05",""
30,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_06",""
31,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_07",""
32,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_08",""
33,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_09",""
34,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_10",""
35,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_11",""
36,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_12",""
37,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_13",""
38,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_14",""
39,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_15",""
40,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_16",""
41,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_17",""
42,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_18",""
43,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_19",""
44,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_20",""
45,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_21",""
46,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_22",""
47,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_000","……ううむ、オルちゃん殿に怪しいところはありませんなぁ。
調査は、ほかをあたったほうがよさそうです。"
49,"TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_001","素直に、「アヴィラ」を尾行するのがいいんじゃない?
彼女の居場所は「ダワー・メドー」に聞けばいいわ。"
50,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_002","ふむ、それもそうですな。
それでは、ダワー・メドー氏のところに向かいますぞ!"
51,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_003","……気づいてたぞ、気づいてたぞ~。
なんでコソコソ、わいのことを尾行してたんや~?"
52,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_004","……まさか、あの事件屋とかいう奴、
わいが「剣闘士殺し」だと疑ってるんじゃぁ……?"
53,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_006","………………なんでバレたんやろ?"
54,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_007","うーん、うーん。
わいがアヴィラちゃんと手を組んでるってバレたら、
優勝賞金を山分けする計画が、台無しになっちゃうぞ~!"
55,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_008","……こうなったら、あいつらを大会前に始末しちゃうもんね~!
ライバルも減らせて、一石二鳥なのだ~!!"
56,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_005","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_CHRHDB402_00202_NASHUMHAKARACCA_000_010","オルトロスさんってモテそうなのに、
ナンパなんて不思議ですねぇ……。"
58,"TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_050","……ったく、この忙しい時に。
お前さんたちは、アヴィラを探しているって?"
59,"TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_051","試合前はいつも、古巣の仲間と一緒に、
酒房「コッファー&コフィン」で一杯やってるらしいぜ。"
60,"TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_052","追いかけるなら、気をつけろよ。
彼女の私生活を取材しようとしてたガネロンなんかは、
いつも、こっぴどく怒鳴られてたからな!"
61,"TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_053","……どうも彼女は、私生活を人に見せたくないみたいだぜ。
まぁ、自分の出自を気にしてるのかもしれんな!"
62,"TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_054","わかったらさっさと行きな。
俺はいろいろと忙しいんだからな、ガッハッハ!"
63,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_055","(-ヒルディブランド-)仲間との酒の席なら、口も軽くなるというもの……!
酒房「コッファー&コフィン」に向かい、
こっそり会話を盗み聞きしてみましょう!"
64,"TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_060","アヴィラは、酒房「コッファー&コフィン」にいるはずだ。
古巣の仲間と、景気酒でもしてるんじゃないか?"
65,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_090","向こうにいるのが、アヴィラ殿ですな……。
彼女を怒らせないためにも、ここで耳をすませますぞ!"
66,"TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_091","……ああ、次の戦いで決まるんだ。
…………もちろんさ、優勝するのは「私に決まって」いる。"
67,"TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_092","アラミゴの民は、長らくウルダハで冷遇を受けてきた!
しかし、ラウバーン様のようにコロセウムで活躍をすれば、
生きる道は切り拓けるんだ!"
68,"TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_093","アラミゴの民の誇りにかけて、勝利を獲得するさ……。
……じゃあ「ナナワ銀山」にいって、妹に会ってくるよ。"
69,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_094","……ふむ、やはり勝利を確信していますな。
いったい、その根拠は何なのでしょう。"
70,"TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_095","妹に会いに行くって言ってたわね……。
ひとまず、彼女を追ってみましょう。"
71,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_096","うひょひょ……。
アヴィラちゃんの尾行はさせないぞー!
だって、ここがお前らの墓場になるんだもんねー!"
72,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_097","あの草むらに、こっそり爆弾をしかけたのだ!
これで事件屋どもはドッカン、決まりや~!"
73,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_098","……むむ、火薬の臭いがしますぞ。
ナシュ、また爆弾を持ち込みましたな?"
74,"TEXT_CHRHDB402_00202_NASHUMHAKARACCA_000_099","あれ~、おかしいですね~。
今日は、お薬持ってきてないのに~。"
75,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_100","き、き、気づきよったー!?
火薬の僅かな臭いを嗅ぎ分けるなんて、かなりの熟練者や……
あの筋肉男……ただのアホやない!?"
76,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_101","放っておくと、またブリ殿がひっかかってしまいますぞ。
この爆弾は遠くに投げておきましょう……そぉれ!"
77,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_102","うっそ~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!!"
78,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_103","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_130","あの採掘師が、アヴィラ殿の妹さんですかな?
なにか、彼女の勝利に関する秘密がわかるといいのですが……。"
80,"TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_131","……また無理をして仕事をしていたのか。
足の怪我は、治りきっていないんだろう?
ヘジェリナ……姉を心配させないでおくれ。"
81,"TEXT_CHRHDB402_00202_HEGELINA_000_132","えへへ、大事な仕事だからね、このくらいへっちゃらだよ。
そんなことよりお姉ちゃん、次は決勝戦なのでしょう?
優勝はできそう!?"
82,"TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_134","ああ、そのために「準備」をしてきたからね。
優勝賞品の「日神の指輪」を持ち帰ってみせるさ。"
83,"TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_135","売れば、3000万ギルにはなるだろうって品だ。
エシュテムの首飾りも、サンシルクの外套も、
好きなだけ買ってあげられるよ。"
84,"TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_136","……そしたらもう、私たちは見下されることはないんだ!
貧乏人を見下す側に、本物の勝者になれるんだ!"
85,"TEXT_CHRHDB402_00202_HEGELINA_000_137","……私は、大舞台で活躍するお姉ちゃんを見ると、
不遇な生まれでも、努力をすれば夢は叶うんだなって思うの。"
86,"TEXT_CHRHDB402_00202_HEGELINA_000_138","お姉ちゃんのおかげで、私は充分に幸せだよ。
だから、かっこ良く戦ってくれれば、私は賞品なんて……。"
87,"TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_139","まったく、ヘジェリナは謙虚すぎるんだ。
……さて、そろそろ戻るよ。
こんな所を記者や追っかけに見つかったら赤っ恥だ。"
88,"TEXT_CHRHDB402_00202_HEGELINA_000_140","あはは、相変わらずお姉ちゃんは恥ずかしがり屋だなぁ。
行ってらっしゃい、今日は応援に行けないけど……がんばってね!"
89,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_141","……ううむ、勝利の秘密は謎のままですなぁ。
それにしてもアヴィラ殿は、とても優しいお姉さんなのですな。"
90,"TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_142","勝利への執念は、妹さんのためなのね……。
……まぁ、私も家族は妹だけだから、気持ちは少しわかるわ。"
91,"TEXT_CHRHDB402_00202_NASHUMHAKARACCA_000_143","むむ~?
あっちの方で、何か音が……?"
92,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_142","うう~、さっきのミスのせいで、タンコブができてもうた……。
でも、今度は先回りして、
落とし穴をいっぱい作っておいたもんね!"
93,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_143","うひょひょ、落とし穴にハマった音がしたで!
いくら光の戦士とはいえ、怪我をしてるに違いないもんね~!
<If(PlayerParameter(4))>かわいい女の子の冒険者にも<Else/>つまらない男の冒険者には</If>、容赦しないのだ!"
94,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_144","な、なんやて~~~~~~~!?"
95,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_145","こ、ここに落とし穴があるのは私の計算どおりですが……。
怪しい者はいないようですな。"
96,"TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_146","あっそ……。
それじゃ、そろそろウルダハに戻りましょう。
「アマジナ杯闘技会」の決勝戦が始まる頃合いだわ。"
97,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_147","<If(PlayerParameter(4))>かわいい女の子の冒険者<Else/>つまらない男の冒険者</If>をかばって、
事件屋が罠にかかったやって~!?"
98,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_148","周りの奴らも全然動揺してないし、
本人も計算どおりと、余裕しゃくしゃく……。
なんて紳士なんや……。"
99,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_149","事件屋……かなりできる奴みたいやな……。
……こうなったら最終手段や!
コロセウムの危険な魔獣をつかっちゃうもんねー!"
100,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_150","あれ? そういや、わい……。
ここら辺にも、落とし穴つくったような……。"
101,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_151","うっそ~ん~~~~~~~~~~~~~~!"
102,"TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_160","なぜか、急にヒルディが立ち止まったんだけど……。
どうしたのかしら?"
103,"TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_198","……どうしたの?
こんなところで立ち止まっちゃって。"
104,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_199","……な、なにかおぞましい気配をキャッチしましたぞ!
これはもしや、「剣闘士殺し」の……!?"
105,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_200","うひょひょ!
わいに、ふたつもタンコブを作った罪は、おっきいぞ~!?
今度こそ、ここをお前らの墓場にしてやるけんね~!"
106,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_201","さぁ、わいがコロセウムで手なづけた、凶悪キマイラちゃん!
あの事件屋と、<If(PlayerParameter(4))>かわいい女の子の冒険者<Else/>つまらない男の冒険者</If>をやっつけちゃえ~!"
107,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_202","…………あれ、キマイラちゃん遅いでぇ?"
108,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_203","わ、わいの凶悪キマイラちゃんがぁ~!!
な、な、なんや、あのおっさん~~~~~~~~!!"
109,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_204","むっ、さっきの気配は、父上の殺気でしたか……。
噂の「剣闘士殺し」かと思いましたぞ。"
110,"TEXT_CHRHDB402_00202_GODBERT_000_205","ホーウ、我が愛息子、ヒルディブランドではないか!
パパは今、新作のマンダヴィルリングを創作中でな、
素材狩りをしながら、イマジネーションを膨らませていたのだ。"
111,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_206","そうでしたか……。
では、我々は、「アマジナ杯闘技会」に出場するため、
お先に失礼しますぞ。"
112,"TEXT_CHRHDB402_00202_GODBERT_000_207","ホゥ! 我が息子がコロセウムに出るとは感慨深い。
パパも後で観戦に向かいますぞ!"
113,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_208","お、親父やて~~~!?
あの筋肉ムキムキおっさんの息子だなんて、
先祖代々の血統レベルで不味そうや……。"
114,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_209","それにしても、事件屋とかいう奴……何者なんや……。"
115,"TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_210","(-????-)……ヒルちゃんは、できる男だぜ。"
116,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_212","だ、だれや!?"
117,"TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_213","ヒルちゃん、そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
ようやく見つけたぜ。"
118,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_214","むむ、あんた只者じゃない気配やね……。
まさか、あんたも事件屋連中の仲間?"
119,"TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_215","オレは、旅の剣豪ギルガメッシュ……。
仲間というよりは……どちらかというと敵だな。"
120,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_216","やった~、敵の敵は味方だもんね~!
あいつらの弱点を、わいに教えたって~な!"
121,"TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_217","ケッ、そんなもんオレが知りたいくらいだ。
とにかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
あいつはマジで、めちゃくちゃ強ぇぜ。"
122,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_218","あ、あの<If(PlayerParameter(4))>かわいい女の子の冒険者が<Else/>つまらない男の冒険者が</If>、剣豪も認める実力者……。
そんなやつを従えている事件屋も、只者じゃない……。"
123,"TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_219","アイツと闘うつもりなら、やめとけ。
見たところ、そこそこ戦えるようだが……
お前ひとりじゃ力不足だ。"
124,"TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_220","……さて、オレは追われてる身なんでな。
こんなところで長話はできねぇ、あばよ。"
125,"TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_221","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……次は負けねぇぜ……!"
126,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_222","わいひとりじゃあ、力不足……。
むう……試合前にあいつらをぶっ倒す作戦は終いや。"
127,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_223","ふっしっし!
こうなったら、いつもどおり「あの方」に頼むのだ~!"
128,"TEXT_CHRHDB402_00202_GODBERT_000_224","軟体生物の揺らぎをイメージしたリング……エクセレント!
ホゥ……新作のイメージが湧き出てきましたぞ!"
129,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_100_224","ゲゲ~ッ!
あの変な親父に見つかってもうた~!"
130,"TEXT_CHRHDB402_00202_GODBERT_000_225","して……どんな素材が取れますかな!?"
131,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_226","筋肉ムキムキ、嫌いだ~~~~~~~~~~!!!"
132,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_260","やれやれ……。
久々に父上にあって、冷や汗をかきましたぞ。"
133,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_261","ふむ、だいぶ会場前に人が増えてきましたな。
決勝戦の開始が近いようです。"
134,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_262","結局、アヴィラ殿の秘密はわからずじまいでしたが、
「剣闘士殺し」の襲撃は免れたようですな。
……まあ、私に恐れをなしたのでしょう、ハッハッハ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_00 ヒルディブランドは、オルトロスについて考察しているようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_01 ヒルディブランドによると、オルトロスの容疑は晴れたようだ。疑いのあるアヴィラを直接尾行するため、ウルダハ:ザル回廊のコロセウムの奥にいる「ダワー・メドー」に彼女の所在を聞こう。
6 2 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_02 ダワー・メドーによると、アヴィラはいつも試合前に、酒房「コッファー&コフィン」へ行っているらしい。中央ザナラーンの酒房「コッファー&コフィン」にいる「ヒルディブランド」と話そう。
7 3 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_03 アヴィラは妹に会うため、ナナワ銀山に向かったようだ。中央ザナラーンのナナワ銀山にいる「ヒルディブランド」と話そう。
8 4 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_04 アヴィラは、妹に贅沢をさせるために優勝賞品を狙っているようだ。彼女の勝利に対する確信めいた発言は聞き取れたが、その手法についてはわからずじまいだった。中央ザナラーンのナル大門前に向かった「ヒルディブランド」を追いかけ、話しかけよう。
9 5 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_05 ゴッドベルトと会った。彼はヒルディブランドの戦いを観戦しに来るという。そろそろ、アマジナ杯闘技会のバトルロイヤルが始まるかもしれない。コロセウム前に向かった「ヒルディブランド」と話そう。
10 6 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_06 ヒルディブランドと話した。アヴィラの強さの秘密はわからなかったが、「剣闘士殺し」の襲撃は避けられたようだ……。
11 7 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_07
12 8 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_08
13 9 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_09
14 10 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_10
15 11 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_11
16 12 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_12
17 13 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_13
18 14 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_14
19 15 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_15
20 16 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_16
21 17 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_17
22 18 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_18
23 19 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_19
24 20 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_20
25 21 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_21
26 22 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_00 ウルダハ:ザル回廊のダワー・メドーと話す
29 25 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_01 酒房「コッファー&コフィン」のヒルディブランドと話す
30 26 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_02 ヒルディブランドと話す
31 27 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_03 ナル大門に向かったヒルディブランドを追う
32 28 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_04 コロセウム前のヒルディブランドと話す
33 29 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_05
34 30 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_06
35 31 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_07
36 32 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_08
37 33 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_09
38 34 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_10
39 35 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_11
40 36 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_12
41 37 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_13
42 38 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_14
43 39 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_15
44 40 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_16
45 41 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_17
46 42 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_18
47 43 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_19
48 44 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_20
49 45 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_21
50 46 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_22
51 47 TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_000 ……ううむ、オルちゃん殿に怪しいところはありませんなぁ。 調査は、ほかをあたったほうがよさそうです。
53 49 TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_001 素直に、「アヴィラ」を尾行するのがいいんじゃない? 彼女の居場所は「ダワー・メドー」に聞けばいいわ。
54 50 TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_002 ふむ、それもそうですな。 それでは、ダワー・メドー氏のところに向かいますぞ!
55 51 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_003 ……気づいてたぞ、気づいてたぞ~。 なんでコソコソ、わいのことを尾行してたんや~?
56 52 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_004 ……まさか、あの事件屋とかいう奴、 わいが「剣闘士殺し」だと疑ってるんじゃぁ……?
57 53 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_006 ………………なんでバレたんやろ?
58 54 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_007 うーん、うーん。 わいがアヴィラちゃんと手を組んでるってバレたら、 優勝賞金を山分けする計画が、台無しになっちゃうぞ~!
59 55 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_008 ……こうなったら、あいつらを大会前に始末しちゃうもんね~! ライバルも減らせて、一石二鳥なのだ~!!
60 56 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_005 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_CHRHDB402_00202_NASHUMHAKARACCA_000_010 オルトロスさんってモテそうなのに、 ナンパなんて不思議ですねぇ……。
62 58 TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_050 ……ったく、この忙しい時に。 お前さんたちは、アヴィラを探しているって?
63 59 TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_051 試合前はいつも、古巣の仲間と一緒に、 酒房「コッファー&コフィン」で一杯やってるらしいぜ。
64 60 TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_052 追いかけるなら、気をつけろよ。 彼女の私生活を取材しようとしてたガネロンなんかは、 いつも、こっぴどく怒鳴られてたからな!
65 61 TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_053 ……どうも彼女は、私生活を人に見せたくないみたいだぜ。 まぁ、自分の出自を気にしてるのかもしれんな!
66 62 TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_054 わかったらさっさと行きな。 俺はいろいろと忙しいんだからな、ガッハッハ!
67 63 TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_055 (-ヒルディブランド-)仲間との酒の席なら、口も軽くなるというもの……! 酒房「コッファー&コフィン」に向かい、 こっそり会話を盗み聞きしてみましょう!
68 64 TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_060 アヴィラは、酒房「コッファー&コフィン」にいるはずだ。 古巣の仲間と、景気酒でもしてるんじゃないか?
69 65 TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_090 向こうにいるのが、アヴィラ殿ですな……。 彼女を怒らせないためにも、ここで耳をすませますぞ!
70 66 TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_091 ……ああ、次の戦いで決まるんだ。 …………もちろんさ、優勝するのは「私に決まって」いる。
71 67 TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_092 アラミゴの民は、長らくウルダハで冷遇を受けてきた! しかし、ラウバーン様のようにコロセウムで活躍をすれば、 生きる道は切り拓けるんだ!
72 68 TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_093 アラミゴの民の誇りにかけて、勝利を獲得するさ……。 ……じゃあ「ナナワ銀山」にいって、妹に会ってくるよ。
73 69 TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_094 ……ふむ、やはり勝利を確信していますな。 いったい、その根拠は何なのでしょう。
74 70 TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_095 妹に会いに行くって言ってたわね……。 ひとまず、彼女を追ってみましょう。
75 71 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_096 うひょひょ……。 アヴィラちゃんの尾行はさせないぞー! だって、ここがお前らの墓場になるんだもんねー!
76 72 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_097 あの草むらに、こっそり爆弾をしかけたのだ! これで事件屋どもはドッカン、決まりや~!
77 73 TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_098 ……むむ、火薬の臭いがしますぞ。 ナシュ、また爆弾を持ち込みましたな?
78 74 TEXT_CHRHDB402_00202_NASHUMHAKARACCA_000_099 あれ~、おかしいですね~。 今日は、お薬持ってきてないのに~。
79 75 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_100 き、き、気づきよったー!? 火薬の僅かな臭いを嗅ぎ分けるなんて、かなりの熟練者や…… あの筋肉男……ただのアホやない!?
80 76 TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_101 放っておくと、またブリ殿がひっかかってしまいますぞ。 この爆弾は遠くに投げておきましょう……そぉれ!
81 77 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_102 うっそ~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!!
82 78 TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_103 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_130 あの採掘師が、アヴィラ殿の妹さんですかな? なにか、彼女の勝利に関する秘密がわかるといいのですが……。
84 80 TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_131 ……また無理をして仕事をしていたのか。 足の怪我は、治りきっていないんだろう? ヘジェリナ……姉を心配させないでおくれ。
85 81 TEXT_CHRHDB402_00202_HEGELINA_000_132 えへへ、大事な仕事だからね、このくらいへっちゃらだよ。 そんなことよりお姉ちゃん、次は決勝戦なのでしょう? 優勝はできそう!?
86 82 TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_134 ああ、そのために「準備」をしてきたからね。 優勝賞品の「日神の指輪」を持ち帰ってみせるさ。
87 83 TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_135 売れば、3000万ギルにはなるだろうって品だ。 エシュテムの首飾りも、サンシルクの外套も、 好きなだけ買ってあげられるよ。
88 84 TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_136 ……そしたらもう、私たちは見下されることはないんだ! 貧乏人を見下す側に、本物の勝者になれるんだ!
89 85 TEXT_CHRHDB402_00202_HEGELINA_000_137 ……私は、大舞台で活躍するお姉ちゃんを見ると、 不遇な生まれでも、努力をすれば夢は叶うんだなって思うの。
90 86 TEXT_CHRHDB402_00202_HEGELINA_000_138 お姉ちゃんのおかげで、私は充分に幸せだよ。 だから、かっこ良く戦ってくれれば、私は賞品なんて……。
91 87 TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_139 まったく、ヘジェリナは謙虚すぎるんだ。 ……さて、そろそろ戻るよ。 こんな所を記者や追っかけに見つかったら赤っ恥だ。
92 88 TEXT_CHRHDB402_00202_HEGELINA_000_140 あはは、相変わらずお姉ちゃんは恥ずかしがり屋だなぁ。 行ってらっしゃい、今日は応援に行けないけど……がんばってね!
93 89 TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_141 ……ううむ、勝利の秘密は謎のままですなぁ。 それにしてもアヴィラ殿は、とても優しいお姉さんなのですな。
94 90 TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_142 勝利への執念は、妹さんのためなのね……。 ……まぁ、私も家族は妹だけだから、気持ちは少しわかるわ。
95 91 TEXT_CHRHDB402_00202_NASHUMHAKARACCA_000_143 むむ~? あっちの方で、何か音が……?
96 92 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_142 うう~、さっきのミスのせいで、タンコブができてもうた……。 でも、今度は先回りして、 落とし穴をいっぱい作っておいたもんね!
97 93 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_143 うひょひょ、落とし穴にハマった音がしたで! いくら光の戦士とはいえ、怪我をしてるに違いないもんね~! <If(PlayerParameter(4))>かわいい女の子の冒険者にも<Else/>つまらない男の冒険者には</If>、容赦しないのだ!
98 94 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_144 な、なんやて~~~~~~~!?
99 95 TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_145 こ、ここに落とし穴があるのは私の計算どおりですが……。 怪しい者はいないようですな。
100 96 TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_146 あっそ……。 それじゃ、そろそろウルダハに戻りましょう。 「アマジナ杯闘技会」の決勝戦が始まる頃合いだわ。
101 97 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_147 <If(PlayerParameter(4))>かわいい女の子の冒険者<Else/>つまらない男の冒険者</If>をかばって、 事件屋が罠にかかったやって~!?
102 98 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_148 周りの奴らも全然動揺してないし、 本人も計算どおりと、余裕しゃくしゃく……。 なんて紳士なんや……。
103 99 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_149 事件屋……かなりできる奴みたいやな……。 ……こうなったら最終手段や! コロセウムの危険な魔獣をつかっちゃうもんねー!
104 100 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_150 あれ? そういや、わい……。 ここら辺にも、落とし穴つくったような……。
105 101 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_151 うっそ~ん~~~~~~~~~~~~~~!
106 102 TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_160 なぜか、急にヒルディが立ち止まったんだけど……。 どうしたのかしら?
107 103 TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_198 ……どうしたの? こんなところで立ち止まっちゃって。
108 104 TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_199 ……な、なにかおぞましい気配をキャッチしましたぞ! これはもしや、「剣闘士殺し」の……!?
109 105 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_200 うひょひょ! わいに、ふたつもタンコブを作った罪は、おっきいぞ~!? 今度こそ、ここをお前らの墓場にしてやるけんね~!
110 106 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_201 さぁ、わいがコロセウムで手なづけた、凶悪キマイラちゃん! あの事件屋と、<If(PlayerParameter(4))>かわいい女の子の冒険者<Else/>つまらない男の冒険者</If>をやっつけちゃえ~!
111 107 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_202 …………あれ、キマイラちゃん遅いでぇ?
112 108 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_203 わ、わいの凶悪キマイラちゃんがぁ~!! な、な、なんや、あのおっさん~~~~~~~~!!
113 109 TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_204 むっ、さっきの気配は、父上の殺気でしたか……。 噂の「剣闘士殺し」かと思いましたぞ。
114 110 TEXT_CHRHDB402_00202_GODBERT_000_205 ホーウ、我が愛息子、ヒルディブランドではないか! パパは今、新作のマンダヴィルリングを創作中でな、 素材狩りをしながら、イマジネーションを膨らませていたのだ。
115 111 TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_206 そうでしたか……。 では、我々は、「アマジナ杯闘技会」に出場するため、 お先に失礼しますぞ。
116 112 TEXT_CHRHDB402_00202_GODBERT_000_207 ホゥ! 我が息子がコロセウムに出るとは感慨深い。 パパも後で観戦に向かいますぞ!
117 113 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_208 お、親父やて~~~!? あの筋肉ムキムキおっさんの息子だなんて、 先祖代々の血統レベルで不味そうや……。
118 114 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_209 それにしても、事件屋とかいう奴……何者なんや……。
119 115 TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_210 (-????-)……ヒルちゃんは、できる男だぜ。
120 116 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_212 だ、だれや!?
121 117 TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_213 ヒルちゃん、そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 ようやく見つけたぜ。
122 118 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_214 むむ、あんた只者じゃない気配やね……。 まさか、あんたも事件屋連中の仲間?
123 119 TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_215 オレは、旅の剣豪ギルガメッシュ……。 仲間というよりは……どちらかというと敵だな。
124 120 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_216 やった~、敵の敵は味方だもんね~! あいつらの弱点を、わいに教えたって~な!
125 121 TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_217 ケッ、そんなもんオレが知りたいくらいだ。 とにかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 あいつはマジで、めちゃくちゃ強ぇぜ。
126 122 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_218 あ、あの<If(PlayerParameter(4))>かわいい女の子の冒険者が<Else/>つまらない男の冒険者が</If>、剣豪も認める実力者……。 そんなやつを従えている事件屋も、只者じゃない……。
127 123 TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_219 アイツと闘うつもりなら、やめとけ。 見たところ、そこそこ戦えるようだが…… お前ひとりじゃ力不足だ。
128 124 TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_220 ……さて、オレは追われてる身なんでな。 こんなところで長話はできねぇ、あばよ。
129 125 TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_221 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……次は負けねぇぜ……!
130 126 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_222 わいひとりじゃあ、力不足……。 むう……試合前にあいつらをぶっ倒す作戦は終いや。
131 127 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_223 ふっしっし! こうなったら、いつもどおり「あの方」に頼むのだ~!
132 128 TEXT_CHRHDB402_00202_GODBERT_000_224 軟体生物の揺らぎをイメージしたリング……エクセレント! ホゥ……新作のイメージが湧き出てきましたぞ!
133 129 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_100_224 ゲゲ~ッ! あの変な親父に見つかってもうた~!
134 130 TEXT_CHRHDB402_00202_GODBERT_000_225 して……どんな素材が取れますかな!?
135 131 TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_226 筋肉ムキムキ、嫌いだ~~~~~~~~~~!!!
136 132 TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_260 やれやれ……。 久々に父上にあって、冷や汗をかきましたぞ。
137 133 TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_261 ふむ、だいぶ会場前に人が増えてきましたな。 決勝戦の開始が近いようです。
138 134 TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_262 結局、アヴィラ殿の秘密はわからずじまいでしたが、 「剣闘士殺し」の襲撃は免れたようですな。 ……まあ、私に恐れをなしたのでしょう、ハッハッハ!
+138
View File
@@ -0,0 +1,138 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_00","ヒルディブランドは、先を急いでいるようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_01","ヒルディブランドはオルトロスに試合の段取りを聞きたいようだ。ウルダハ:ザル回廊のコロセウムの奥に向かった「ヒルディブランド」を追い、話しかけよう。"
2,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_02","ヒルディブランドに話しかけられたオルトロスは、とても慌てていた。そこに、冒険者を探しにきたブリアルディアンがやってきた。コロセウムの「ブリアルディアン」と話そう。"
3,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_03","ブリアルディアンの推理によると、アヴィラの協力者はオルトロスで間違いないようだ。予選大会で生じた廃棄物を調べれば、アヴィラの剣風のトリックを暴く手がかりが掴めるかもしれない。ウルダハのパールレーンに放置された「<Sheet(EObj,2004899,0)/>」を集めよう。"
4,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_04","<Sheet(EObj,2004899,0)/>を集めた。コロセウムの「ブリアルディアン」に渡そう。"
5,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_05","<Sheet(EObj,2004899,0)/>の中から、「シントゴート店」と書かれた異臭の漂う袋が発見された。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「シントゴート」に「<Sheet(EventItem,2001509,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_06","シントゴートによると、ゴールドトリュフはオルトロスが注文したものらしい。とてつもなく臭いキノコだが、アヴィラの剣風との関係性は想像できない……。そろそろコロセウムに向かったほうがよさそうだ。"
7,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_07",""
8,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_10",""
11,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_13",""
14,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_17",""
18,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_18",""
19,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_19",""
20,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_00","コロセウムのヒルディブランドと話す"
25,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_01","ブリアルディアンと話す"
26,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_02","<Sheet(EObj,2004899,0)/>を入手"
27,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_03","ブリアルディアンに<Sheet(EObj,2004899,0)/>を渡す"
28,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_04","シントゴートに<Sheet(EventItem,2001509,0)/>を渡す"
29,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_05",""
30,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_06",""
31,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_07",""
32,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_08",""
33,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_09",""
34,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_10",""
35,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_11",""
36,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_12",""
37,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_13",""
38,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_14",""
39,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_15",""
40,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_16",""
41,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_17",""
42,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_18",""
43,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_19",""
44,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_20",""
45,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_21",""
46,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_22",""
47,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_000","我々は、財団の事務所に戻り、
オルちゃん殿に、試合の段取りを聞いたほうがよさそうです。"
49,"TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_001","泣いても笑っても、勝負は一度きり。
アヴィラ殿とは、正々堂々と戦いたいものですな!"
50,"TEXT_CHRHDB403_00203_NASHUMHAKARACCA_000_005","奥に、オルトロスさんがいます~!"
51,"TEXT_CHRHDB403_00203_ORTHRUS_000_040","ひぃひぃ、なんとかここまで辿りつけたけど……
歯はちょっと取られるし、タンコブは増えるし、散々や……。
トホホ、全部あの事件屋とかいう奴のせいやぁ~。"
52,"TEXT_CHRHDB403_00203_ORTHRUS_000_041","……先生、先生、聞こえてます?
仕返しは先生に頼むけんね。
いつもどおり、お願いしますわ~!"
53,"TEXT_CHRHDB403_00203_TYPHON_000_042","(-????-)フンガー!"
54,"TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_043","……おや、オルちゃん殿は取り込み中ですかな?
大会の段取りについて、伺いにきたのですが。"
55,"TEXT_CHRHDB403_00203_ORTHRUS_000_044","わ、わーっ!?
い、今、事務所は清掃中だけんね!
立ち入り禁止やで~!!"
56,"TEXT_CHRHDB403_00203_TYPHON_000_045","(-????-)フンガー!!"
57,"TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_046","おや、少し戻ってくるのが早かったようですな。
しかし……中に誰かいるような……?"
58,"TEXT_CHRHDB403_00203_ORTHRUS_000_047","だだだ、誰も、いいいい、いないよ~ん!!
決勝戦まで少し時間あるから、どっか行っとって!
時間になったら、ダワーさんのところに直接行けばええから!"
59,"TEXT_CHRHDB403_00203_TYPHON_000_048","(-????-)フンガー!!"
60,"TEXT_CHRHDB403_00203_NASHUMHAKARACCA_000_049","でも、なにか……息遣いがきこえます~。"
61,"TEXT_CHRHDB403_00203_ORTHRUS_000_050","わ、わいのひとりごとだもんね!
あー、うんがー!
運がー! 運がわるいなー最近!"
62,"TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_051","な~んだ、独り言でしたか!
ハッハッハ!"
63,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_052","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここにいたか。
向こうで話したいことがある、来てくれないか。"
64,"TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_060","オルちゃん殿は、不思議な魅力のある方ですなぁ!"
65,"TEXT_CHRHDB403_00203_NASHUMHAKARACCA_000_065","あの扉の向こう、本当に誰もいないんでしょうか~?"
66,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_090","……どうだ、君たちの方は、
何か、わかったことがあるか?"
67,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_091","……なるほど。
アヴィラは、妹のために優勝賞品を狙っているのか。
そして、彼女は優勝のための何か「準備」をしていた、と。"
68,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_092","彼女の勝利への執着、そして確信。
導き出される結論はただひとつ……共犯者の存在だろう。
……ぼくは、それがオルトロスで間違いないと思っている。"
69,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_093","ぼくが調べたところによると、
オルトロスは呪術士ギルドに召喚されて自由になった後、
ほうぼうで遊び歩き、借金を作っていたそうだ。"
70,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_094","受付の立場を活かせば、参加者の情報は容易に手に入る。
アヴィラと当たる予定の有力選手を排除し、
獲得した報酬は山分け……有り得る話だ。"
71,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_095","しかし、アヴィラの「剣風」のトリックは未だ不明……か。
このままでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が危うい。
手がかりさえあれば……。"
72,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_096","……そういえば、先の予選大会で生じた廃棄物が、
「パールレーン」という場所に放置されているらしい。
何か残されているかもしれない、探してくれないか?"
73,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_110","先の予選大会で生じた廃棄物が、
「パールレーン」という場所に放置されているらしい。
何か残されているかもしれない、探してくれないか?"
74,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_150","何か見つかったか?"
75,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_151","ふむ、廃棄物の中身は古いチラシばかりだが……。
……おや、この袋はなんだ?"
76,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_152","うっ……なんだか凄い臭いがするな。
な、なぜこんなものが、コロセウムの廃棄物から……?"
77,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_153","袋に「シントゴート商店」とかいてある。
その店の主に、話を聞いてみよう。"
78,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_160","袋に「シントゴート商店」とかいてある。
その店の主に、話を聞いてみよう。"
79,"TEXT_CHRHDB403_00203_SYNTGOHT_000_180","へいらっしゃい、ご用は何でしょう?"
80,"TEXT_CHRHDB403_00203_SYNTGOHT_000_185","おや、こいつは俺の店の袋じゃねぇか。
…………くっさ、こりゃオルトロスさんのだな。"
81,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_186","この袋は、オルトロスに渡した物か?"
82,"TEXT_CHRHDB403_00203_SYNTGOHT_000_187","ああ、オルトロスさんが注文した「ゴールドトリュフ」だ。
彼はそれが凄く気に入っているみたいでねぇ……
今日も注文を受けてるぜ、ホラ、こいつだ。"
83,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_188","ふむ、これとアヴィラの「剣風」に、何かの関係性は……。
…………いや、考えられないな。"
84,"TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_189","あーーっ、抜け駆け捜査はよくないですぞ、ブリ殿!
それに、もう試合が始まるから集まってくれと、
ダワー・メドーさんが言っていましたぞ!?"
85,"TEXT_CHRHDB403_00203_ELLIE_000_190","なになに、何か見つけたの?
………………………くっさ、なにこれ!?"
86,"TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_191","この独特な香り……「ゴールドトリュフ」ですな。
こんがり焼くと臭みが消え、深い味わいになるのですぞ?
よく母上が調理してくれたものです。"
87,"TEXT_CHRHDB403_00203_SYNTGOHT_000_192","へぇ、そいつは知らなかった、どうやるんだい?"
88,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_193","やれやれ、ポンコツに見つかってしまったか。
ダワー・メドーも呼んでいるというし、時間切れだな……。
仕方ない、コロセウムに向かおう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_00 ヒルディブランドは、先を急いでいるようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_01 ヒルディブランドはオルトロスに試合の段取りを聞きたいようだ。ウルダハ:ザル回廊のコロセウムの奥に向かった「ヒルディブランド」を追い、話しかけよう。
6 2 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_02 ヒルディブランドに話しかけられたオルトロスは、とても慌てていた。そこに、冒険者を探しにきたブリアルディアンがやってきた。コロセウムの「ブリアルディアン」と話そう。
7 3 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_03 ブリアルディアンの推理によると、アヴィラの協力者はオルトロスで間違いないようだ。予選大会で生じた廃棄物を調べれば、アヴィラの剣風のトリックを暴く手がかりが掴めるかもしれない。ウルダハのパールレーンに放置された「<Sheet(EObj,2004899,0)/>」を集めよう。
8 4 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_04 <Sheet(EObj,2004899,0)/>を集めた。コロセウムの「ブリアルディアン」に渡そう。
9 5 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_05 <Sheet(EObj,2004899,0)/>の中から、「シントゴート店」と書かれた異臭の漂う袋が発見された。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「シントゴート」に「<Sheet(EventItem,2001509,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_06 シントゴートによると、ゴールドトリュフはオルトロスが注文したものらしい。とてつもなく臭いキノコだが、アヴィラの剣風との関係性は想像できない……。そろそろコロセウムに向かったほうがよさそうだ。
11 7 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_07
12 8 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_08
13 9 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_09
14 10 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_10
15 11 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_11
16 12 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_12
17 13 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_13
18 14 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_14
19 15 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_15
20 16 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_16
21 17 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_17
22 18 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_18
23 19 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_19
24 20 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_20
25 21 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_21
26 22 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_00 コロセウムのヒルディブランドと話す
29 25 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_01 ブリアルディアンと話す
30 26 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_02 <Sheet(EObj,2004899,0)/>を入手
31 27 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_03 ブリアルディアンに<Sheet(EObj,2004899,0)/>を渡す
32 28 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_04 シントゴートに<Sheet(EventItem,2001509,0)/>を渡す
33 29 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_05
34 30 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_06
35 31 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_07
36 32 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_08
37 33 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_09
38 34 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_10
39 35 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_11
40 36 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_12
41 37 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_13
42 38 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_14
43 39 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_15
44 40 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_16
45 41 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_17
46 42 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_18
47 43 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_19
48 44 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_20
49 45 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_21
50 46 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_22
51 47 TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_000 我々は、財団の事務所に戻り、 オルちゃん殿に、試合の段取りを聞いたほうがよさそうです。
53 49 TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_001 泣いても笑っても、勝負は一度きり。 アヴィラ殿とは、正々堂々と戦いたいものですな!
54 50 TEXT_CHRHDB403_00203_NASHUMHAKARACCA_000_005 奥に、オルトロスさんがいます~!
55 51 TEXT_CHRHDB403_00203_ORTHRUS_000_040 ひぃひぃ、なんとかここまで辿りつけたけど…… 歯はちょっと取られるし、タンコブは増えるし、散々や……。 トホホ、全部あの事件屋とかいう奴のせいやぁ~。
56 52 TEXT_CHRHDB403_00203_ORTHRUS_000_041 ……先生、先生、聞こえてます? 仕返しは先生に頼むけんね。 いつもどおり、お願いしますわ~!
57 53 TEXT_CHRHDB403_00203_TYPHON_000_042 (-????-)フンガー!
58 54 TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_043 ……おや、オルちゃん殿は取り込み中ですかな? 大会の段取りについて、伺いにきたのですが。
59 55 TEXT_CHRHDB403_00203_ORTHRUS_000_044 わ、わーっ!? い、今、事務所は清掃中だけんね! 立ち入り禁止やで~!!
60 56 TEXT_CHRHDB403_00203_TYPHON_000_045 (-????-)フンガー!!
61 57 TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_046 おや、少し戻ってくるのが早かったようですな。 しかし……中に誰かいるような……?
62 58 TEXT_CHRHDB403_00203_ORTHRUS_000_047 だだだ、誰も、いいいい、いないよ~ん!! 決勝戦まで少し時間あるから、どっか行っとって! 時間になったら、ダワーさんのところに直接行けばええから!
63 59 TEXT_CHRHDB403_00203_TYPHON_000_048 (-????-)フンガー!!
64 60 TEXT_CHRHDB403_00203_NASHUMHAKARACCA_000_049 でも、なにか……息遣いがきこえます~。
65 61 TEXT_CHRHDB403_00203_ORTHRUS_000_050 わ、わいのひとりごとだもんね! あー、うんがー! 運がー! 運がわるいなー最近!
66 62 TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_051 な~んだ、独り言でしたか! ハッハッハ!
67 63 TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_052 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここにいたか。 向こうで話したいことがある、来てくれないか。
68 64 TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_060 オルちゃん殿は、不思議な魅力のある方ですなぁ!
69 65 TEXT_CHRHDB403_00203_NASHUMHAKARACCA_000_065 あの扉の向こう、本当に誰もいないんでしょうか~?
70 66 TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_090 ……どうだ、君たちの方は、 何か、わかったことがあるか?
71 67 TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_091 ……なるほど。 アヴィラは、妹のために優勝賞品を狙っているのか。 そして、彼女は優勝のための何か「準備」をしていた、と。
72 68 TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_092 彼女の勝利への執着、そして確信。 導き出される結論はただひとつ……共犯者の存在だろう。 ……ぼくは、それがオルトロスで間違いないと思っている。
73 69 TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_093 ぼくが調べたところによると、 オルトロスは呪術士ギルドに召喚されて自由になった後、 ほうぼうで遊び歩き、借金を作っていたそうだ。
74 70 TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_094 受付の立場を活かせば、参加者の情報は容易に手に入る。 アヴィラと当たる予定の有力選手を排除し、 獲得した報酬は山分け……有り得る話だ。
75 71 TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_095 しかし、アヴィラの「剣風」のトリックは未だ不明……か。 このままでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が危うい。 手がかりさえあれば……。
76 72 TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_096 ……そういえば、先の予選大会で生じた廃棄物が、 「パールレーン」という場所に放置されているらしい。 何か残されているかもしれない、探してくれないか?
77 73 TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_110 先の予選大会で生じた廃棄物が、 「パールレーン」という場所に放置されているらしい。 何か残されているかもしれない、探してくれないか?
78 74 TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_150 何か見つかったか?
79 75 TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_151 ふむ、廃棄物の中身は古いチラシばかりだが……。 ……おや、この袋はなんだ?
80 76 TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_152 うっ……なんだか凄い臭いがするな。 な、なぜこんなものが、コロセウムの廃棄物から……?
81 77 TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_153 袋に「シントゴート商店」とかいてある。 その店の主に、話を聞いてみよう。
82 78 TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_160 袋に「シントゴート商店」とかいてある。 その店の主に、話を聞いてみよう。
83 79 TEXT_CHRHDB403_00203_SYNTGOHT_000_180 へいらっしゃい、ご用は何でしょう?
84 80 TEXT_CHRHDB403_00203_SYNTGOHT_000_185 おや、こいつは俺の店の袋じゃねぇか。 …………くっさ、こりゃオルトロスさんのだな。
85 81 TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_186 この袋は、オルトロスに渡した物か?
86 82 TEXT_CHRHDB403_00203_SYNTGOHT_000_187 ああ、オルトロスさんが注文した「ゴールドトリュフ」だ。 彼はそれが凄く気に入っているみたいでねぇ…… 今日も注文を受けてるぜ、ホラ、こいつだ。
87 83 TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_188 ふむ、これとアヴィラの「剣風」に、何かの関係性は……。 …………いや、考えられないな。
88 84 TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_189 あーーっ、抜け駆け捜査はよくないですぞ、ブリ殿! それに、もう試合が始まるから集まってくれと、 ダワー・メドーさんが言っていましたぞ!?
89 85 TEXT_CHRHDB403_00203_ELLIE_000_190 なになに、何か見つけたの? ………………………くっさ、なにこれ!?
90 86 TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_191 この独特な香り……「ゴールドトリュフ」ですな。 こんがり焼くと臭みが消え、深い味わいになるのですぞ? よく母上が調理してくれたものです。
91 87 TEXT_CHRHDB403_00203_SYNTGOHT_000_192 へぇ、そいつは知らなかった、どうやるんだい?
92 88 TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_193 やれやれ、ポンコツに見つかってしまったか。 ダワー・メドーも呼んでいるというし、時間切れだな……。 仕方ない、コロセウムに向かおう。
+325
View File
@@ -0,0 +1,325 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_00","ブリアルディアンは、少し焦っているようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_01","ブリアルディアンによると、もうバトルロイヤルの開始まで時間がないようだ。ウルダハ:ザル回廊のコロセウムにいる「ダワー・メドー」と話そう。"
2,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_02","アヴィラの剣風の正体は、オルトロスの「先生」である、テュポーンの鼻息だった。最終決戦は仕切り直し、オルトロスとテュポーンと戦うことになった。コロセウムの「ブリアルディアン」と話そう。"
3,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_03","ブリアルディアンは、剣風のトリックに驚いているようだ。最終決戦の舞台である、東ザナラーンのハラタリ修練所にいる「ダワー・メドー」と話そう。"
4,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_04","いよいよ最終決戦がはじまる。オルトロスとテュポーンに勝利し、「アマジナ杯闘技会決勝戦」で優勝しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_05","無事、オルトロスとテュポーンに勝利をすることができた。ハラタリ修練所前の「ブリアルディアン」と話そう。"
6,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_06","ブリアルディアンは、冒険者のおかげで優勝賞品を手にすることができると喜んでいた。コロセウムに戻り、「ダワー・メドー」と話そう。"
7,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_07","表彰式の最中に現れた怪盗白仮面は、大会の副賞である「審理の指輪」を奪って逃げていった。次の標的は「ウルダハの秘宝」。予告状によると、それで4つの神器は揃い、正義の裁きが下されるという。怪盗白仮面の狙いとは、一体何なのだろうか。事件屋たちは、次こそ「怪盗白仮面」の犯行を止めなければならない……。"
8,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_09",""
10,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_10",""
11,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_13",""
14,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_17",""
18,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_18",""
19,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_19",""
20,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_00","ダワー・メドーと話す"
25,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_01","ブリアルディアンと話す"
26,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_02","ハラタリ修練所のダワー・メドーと話す"
27,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_03","「アマジナ杯闘技会決勝戦」を攻略"
28,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_04","ブリアルディアンと話す"
29,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_05","コロセウムのダワー・メドーと話す"
30,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_06",""
31,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_07",""
32,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_08",""
33,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_09",""
34,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_10",""
35,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_11",""
36,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_12",""
37,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_13",""
38,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_14",""
39,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_15",""
40,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_16",""
41,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_17",""
42,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_18",""
43,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_19",""
44,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_20",""
45,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_21",""
46,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_22",""
47,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_000","決勝戦の開始時間になってしまったようだ。
コロセウムでダワー・メドーが待っているだろう。"
49,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_001","試合中は、僕がアヴィラの動きに注意をしておく。
「剣風」の仕組みがわかるまで、彼女に近づかぬよう注意しろ。
……君の勝利を祈っている。"
50,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_010","ついに決勝戦の開始ですな!
冒険者殿、がんばりましょう!"
51,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_015","試合中は、僕がアヴィラの動きに注意をしておく。
「剣風」の仕組みがわかるまで、彼女に近づかぬよう注意しろ。
……君の勝利を祈っている。"
52,"TEXT_CHRHDB404_00204_SYNTGOHT_000_020","こんがり焼いた「ゴールドトリュフ」……ウマそうだぜ。
調理済みのを売るのもアリだな。"
53,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_040","よう、待ってたぜ!
もうすぐ「アマジナ杯闘技会」の決勝戦……
バトルロイヤルの開戦だ!"
54,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_041","今回は、オルトロスがやけに乗り気で、
あいつまで参加すると言い出したんだ。"
55,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_100_041","お前さんや事件屋、オルトロスの参加を聞きつけて、
試合の賭け金がさらに跳ね上がってな。
お陰で、主催者も喜んでるみたいだぜ!"
56,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_042","この試合が終わったら、俺の出世も間違いなしだ。
ガッハッハ、臨時収入もあるし、笑いが止まらねぇな。"
57,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_043","さぁ、準備はできてるんだろうな?
さっそく入場してもらおうじゃねぇか!"
58,"TEXT_CHRHDB404_00204_Q1_000_000","準備はいい?"
59,"TEXT_CHRHDB404_00204_A1_000_001","はい"
60,"TEXT_CHRHDB404_00204_A1_000_002","いいえ"
61,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_055","おうおう、さっさと済ましてくれよ!
たくさんの観客が、お前さんを待ってるんだからな!"
62,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_050","よし来た!
さぁ、さっそく舞台に行こうじゃねぇか!"
63,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_100","さぁ、皆様お待ちかね、
「アマジナ杯闘技会」の決勝バトルロイヤル!
そろそろ開始の時間だ!!"
64,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_101","一番人気を争うのは、「剣風のアヴィラ」と「光の戦士」!
しかし、コロセウムじゃあ、何が起こるかわからねぇ!
あの「事件屋ヒルディブランド」も参加してるからなぁ!"
65,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_102","さらに、開戦直前になって、人気受付「オルトロス」も参戦だ!
ご自慢のタコ足で、大穴を開けるか!?"
66,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_103","うひょひょ~!
みんな応援、してして~!"
67,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_104","さあ、戦いの幕が切って落とされるぜ!
生き残って優勝を手にするのは、いったい誰だぁ!?"
68,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_105","……例の場所に移動してや。
アヴィラちゃんとわいが最後に残ったら、
わいが適当に負けておくけんね。"
69,"TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_106","ああ、私が優勝したら報酬は山分けだ……。"
70,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_107","すさまじいアヴィラの剣技だ!
さすがはアラミゴで育った叩き上げの剣士、強い!"
71,"TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_108","優勝するのは、私だ!
さあこい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
72,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_109","うひょひょ~、準備オッケ~!
先生は生の「ゴールドトリュフ」の臭いが嫌いだけんね。
この臭いでお鼻ムズムズ、鼻息を吹いてもらうのだぁ~!"
73,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_110","……そうそう、この香ばしいええ香りが、
わいも結構クセになっとってね…………えっ!?"
74,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_111","こ、こ、ここんがり香ばしく焼かれとる~!!
ななな、なんでや~!!"
75,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_112","おや、オルちゃん殿、試合中にお腹が空きましたかな?
こんなこともあろうかと、
シントゴート殿に、焼いてもらっておきましたぞ!"
76,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_113","あんの事件屋~~~~~~~!!!!!"
77,"TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_114","ちっ……まだか……?"
78,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_115","おい、アヴィラの視線の先……門の後ろに誰かがいる!
今すぐ、その門を開けろ!"
79,"TEXT_CHRHDB404_00204_TYPHON_000_116","(-????-)……ふんが?"
80,"TEXT_CHRHDB404_00204_AUDIENCEA00204_000_118","あ、あの妖異は、いったいなんだ!?"
81,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_119","あ~っ、テュポーン先生~!!!"
82,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_120","おお、オルちゃん殿の先生ですか?
なるほど、小さなお鼻が素敵ですな!"
83,"TEXT_CHRHDB404_00204_TYPHON_000_121","フ……フ……
フンガーーーーーーーー!!"
84,"TEXT_CHRHDB404_00204_AUDIENCEA00204_000_122","おい、これはアヴィラの「剣風」の竜巻じゃないか!?
ってことは、これまでも、あの化け物の鼻息だったのか!
イ、インチキじゃねぇか!"
85,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_123","ひぃ~っ、許したって~!
わいら、アヴィラちゃんに脅されて、
こき使われてただけなんよ~!"
86,"TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_124","な、何だとオルトロス!
話を持ちかけてきたのは貴様……!"
87,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_125","わいらは純粋に戦いたかっただけなのに、
暴力女に弱み握られて、無理やり手伝いを……ウッウッ。"
88,"TEXT_CHRHDB404_00204_AUDIENCEB00204_000_126","……俺はずっと怪しいと思ってたぜ。
アヴィラってアラミゴの出身だろう?"
89,"TEXT_CHRHDB404_00204_AUDIENCEC00204_000_127","そうだそうだ、アラミゴ出身の奴らって、
金のためなら何でもやるような、クズばっかだもんな。
これは、反則行為で失格だろう。"
90,"TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_128","そ……んな……。"
91,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_129","ダワーさん、お願いしますわ~!
わいらふたりの本当の力で、最終決戦をさせてちょ~。"
92,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_130","アヴィラちゃんが失格になれば、残ってるのは、
わいと、先生と、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だし……。
仕切り直してもいいと思うんだよねえ~。"
93,"TEXT_CHRHDB404_00204_AUDIENCED00204_000_131","(-沸き立つ観衆-)いいぞいいぞ、もっと戦いが見たいぞー!!"
94,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_132","俺も、こんなことで大会を中止にしたくはねぇ。
そんじゃあ、本来のルールとは異なるが……
最終決戦は、チーム戦にしようじゃねぇか!"
95,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_133","しかし、本気の鼻息を吹き荒らされたら、
ここじゃ観客まで吹き飛ばされちまうな……。
よし、最終決戦の舞台は「ハラタリ修練所」で決まりだ!"
96,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_140","あの「ゴールドトリュフ」が「剣風」の秘密だったとは……。
……だが、アヴィラのトリックを見破れたとはいえ、
状況が完全に好転したわけではない。"
97,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_141","あの2体の妖異との戦闘は、完全に予測不能だ……。
……まったく、イシュガルドを離れてから、
奇妙な生物に出会ってばかりだな。"
98,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_142","……ともあれ、今は君の力に頼るほかない。
最終決戦の会場は、「ハラタリ修練所」に特設した、
「竜の首コロセウム」だそうだ、準備ができたら向かおう。"
99,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_150","不覚……ですぞ……。"
100,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_160","こうなったら、君の力に頼るほかない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、勝利を掴め。"
101,"TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_160","がんばってね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
102,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_170","やれやれ、とんでもない決勝戦になっちまったな!
バトルロイヤルの予定だったから、副賞も用意していたのに、
二組で優勝を競うなら、優勝賞品ひとつで事足りそうだ。"
103,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_100_170","まぁ、俺は客が試合に金を落としてくれれば、
なんでもいいんだけどな!"
104,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_171","……さて、「アマジナ杯闘技会」決勝戦は団体戦だ。
一緒に参加する仲間を、8人集めてくれよな。
準備ができたら、さっそく決勝戦を始めようじゃねぇか!"
105,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_180","「アマジナ杯闘技会」決勝戦は団体戦だ。
一緒に参加する仲間を、8人集めてくれよな。
準備ができたら、さっそく決勝戦を始めようじゃねぇか!"
106,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_150","ここ特設「竜の首コロセウム」で行われる
アマジナ杯闘技会決勝戦は 特別ルールが適応される!"
107,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_151","いいかぁ 舞台から全員落ちたら負けだ!"
108,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_152","うひょひょ~
お前ら全員 突き落としたるもんね~!"
109,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_160","か 堪忍したって~"
110,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_161","この大会 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の優勝だ!"
111,"TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_165","やるじゃない!
なかなかかっこよかったわよ!"
112,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よくやった。
これで優勝賞品を手にすることができる。"
113,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_201","表彰式には、おそらく「怪盗白仮面」が現れるだろう。
君も注意はしておいてくれ。
……さぁ、コロセウムの「ダワー・メドー」の元に向かおう。"
114,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_210","私が気を失っている間に、冒険者殿が優勝を!?
フッフッフ、さすがは私のファン第一号ですな!"
115,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_215","さぁ、表彰式が始まる……。
「怪盗白仮面」に注意するんだ。"
116,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_300","それではお待ちかね、
優勝賞品をお持ちしましょう!"
117,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_301","こちらが「怪盗白仮面」も狙うと噂の秘宝……
「日神の指輪」でございます!"
118,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_302","……来るぞ、注意しろ!"
119,"TEXT_CHRHDB404_00204_AMANYFACEDPHANTOMTHIEF_000_303","(-????-)コロセウムにお集まりの紳士淑女の皆さん……
お待たせしました。"
120,"TEXT_CHRHDB404_00204_AMANYFACEDPHANTOMTHIEF_000_304","これより、私……「怪盗白仮面」による、
アマジナ杯闘技会「賞品争奪場外戦」が行われます。"
121,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_305","現れましたな「怪盗白仮面」!!
優勝賞品は、絶対に死守しますぞ!"
122,"TEXT_CHRHDB404_00204_GILGAMESH_000_306","その勝負、待ったぁぁ!
ぶわはははは! ギルガメッシュ様も乱入させてもらうぞ!"
123,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_307","ギ、ギルちゃんがなぜここに!?
間が悪すぎますぞ!!"
124,"TEXT_CHRHDB404_00204_GILGAMESH_000_308","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
今度こそ、オレのこの槍で、お前を串刺しにしてやる!
いざ、勝負だ……!"
125,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_309","……串焼きの間違いじゃないか?"
126,"TEXT_CHRHDB404_00204_GILGAMESH_000_310","なんじゃこりゃああああああ!"
127,"TEXT_CHRHDB404_00204_GILGAMESH_100_310","てめっ、ヒルちゃん、そういうのやめろよ!"
128,"TEXT_CHRHDB404_00204_AMANYFACEDPHANTOMTHIEF_200_310","おやおや、招かれざるお客様がひとり……。
残念ですが、ご退場いただきましょう。"
129,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_200_311","んん? なんで「ゴールドトリュフ」が落ちてきたんや~?
とほほ~、勝負はもう終わっとるのに……。"
130,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_100_311","あ、先生……!?
鼻息は、もう少し我慢してもらえると……。"
131,"TEXT_CHRHDB404_00204_TYPHON_100_311","フ……フ……フンガーーーー!!"
132,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_101_311","あの高さでは……!
こ、このままでは、指輪が盗られてしまいますぞ!"
133,"TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_102_311","(-????-)ホッホッホウ!
マンダヴィル家の紳士たるもの、簡単に諦めてはなりませんぞ?"
134,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_103_311","な、なるほど、このまま上空に投げてもらえば……!
父上、全力で頼みますぞ!!"
135,"TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_200_311","行くぞ、我が息子よーーーーーーーーーーーーーーッ!!"
136,"TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_104_311","マンダヴィィィィィィィル!
夢ゥ~~幻~~闘ゥ~~舞~~ッ!!!"
137,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_105_311","全力過ぎたァーーーーーーッ!!"
138,"TEXT_CHRHDB404_00204_HOTCH_200_311","996、997、998、999……!"
139,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_300_311","ワァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!"
140,"TEXT_CHRHDB404_00204_HUTCHIN_200_312","……マントラ、効いてる?"
141,"TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_106_311","オゥ……。
ちょっと力を入れすぎましたな……。"
142,"TEXT_CHRHDB404_00204_AMANYFACEDPHANTOMTHIEF_000_312","……おやおや、勝者にあたえられし秘宝は、
どうやらまがい物のようです。
天下のコロセウム財団も、ケチなことをなさる。"
143,"TEXT_CHRHDB404_00204_AMANYFACEDPHANTOMTHIEF_000_313","私は、真なる秘宝をいただいて帰るとします。
……それでは、紳士淑女の皆様、またお会いいたしましょう!"
144,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_314","あれは、倉庫のカギ……?
お、おい、あそこには、まだ副賞の賞品が……!"
145,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_100_314","お、おい! 警備の鉄灯団は何をしてんだ!
早く「怪盗白仮面」を捕まえろ!!"
146,"TEXT_CHRHDB404_00204_STONETORCH00204_000_315","や、やられました!
倉庫にあった、副賞の「審理の指輪」がありません!!"
147,"TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_316","優勝賞品ではなくて、副賞を狙った……?
いったい、どういうことなの?"
148,"TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_000_317","……ホウ、この指輪に装飾された太陽石は、偽物のようですな。"
149,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_318","い、いや、そんなばかな……えーっと。"
150,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_319","……どうした、異様な焦り方だ。
まさか、本物を着服でもしたのか?"
151,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_320","そ、それは……いや、その……。"
152,"TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_321","何としてでも、優勝賞品を獲ろうとしていたのに、
まさか、優勝賞品が偽物だったとは……。
……私はいったい、何のためにがんばっていたのだろうな。"
153,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_322","はっはっは、それは妹さんのためと、
ご自身で言っていたではないですか!"
154,"TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_323","……おい、貴様。
なぜ私の妹のことを知っているんだ。
まさか、あの時……。"
155,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_324","……ハッ!
け、決して尾行して、ナナワ銀山方面には行ってま……!
…………あっ!!"
156,"TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_325","恥ずかしいから、あんなところ見んなよ……。"
157,"TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_326","そうだったな……。
私は、金のためじゃなくて、妹のために戦ってたんだ。
どん底には慣れてる、また這い上がればいいさ……。"
158,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_327","……ひとつ、疑問が残る。
「怪盗白仮面」が優勝賞品を偽物だと見抜いたのはいいが、
ではなぜ、「本物の優勝賞品」ではなく「副賞」を奪った?"
159,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_328","はじめから副賞が狙いだったとしか思えない。
……となると、導き出される結論はただひとつ。
今までの盗品に、奴の狙いが隠されているということだ。"
160,"TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_000_329","「契約の剣」「太陽の首飾り」「審理の指輪」……。
今まで盗まれた品は、どれも歴史ある遺物。
……なるほど、すべてベラフディア時代の品ですな。"
161,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_330","「怪盗白仮面」は、骨董品の収集家なのですかな?
まあ、次の予告を見たら、きっと何かわかりますぞ!"
162,"TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_331","『親愛なる皆様へ これが最後の予告……
 ウルダハの秘宝をいただきに参ります。
 4つの神器が集いしとき、正義の裁きが下るでしょう。』"
163,"TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_332","最後の予告状……か。
4つの神器って、何かしら?"
164,"TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_000_333","『ベラフディア四大神器が集まりし時、
 日神アーゼマが正義の裁きをくだすであろう。』"
165,"TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_000_334","これはただの古い言い伝え……おとぎ話の類。
しかし、「怪盗白仮面」は何らかの確証をもって、
秘宝を集めてきたのかもしれませんな。"
166,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_335","四大神器、正義の裁き……か。
強盗ごときが、大層な目標を持ったものだ。"
167,"TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_336","でも、実際に一般の読者からは人気なのよね。
これまで「怪盗白仮面」が出し抜いてきたのって、
いわゆる「金持ち」と「権力」だから。"
168,"TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_337","最初は、金持ち婦人と自警団。
次は、金持ち商人と銅刃団。
今回は、大手財団と鉄灯団……ほらね?"
169,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_338","「怪盗白仮面」自身が、権威に恨みがある可能性が高いな。
やれやれ、「裁き」の対象は富者か、王家か……。
厄介なことになってきたな。"
170,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_339","ふっ……怯えることはありません。
最終決戦に強いと噂の、この事件屋ヒルディブランドが、
真の推理力で「怪盗白仮面」を捕らえてみせましょう!"
171,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_340","「怪盗白仮面」よ!
4つの神器を集めるのは……この私ですぞ!!"
172,"TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_341","……お前が集めてどうする!"
173,"TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_000_342","あれはまさか……?
…………いや、そんなわけありませんな。"
174,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_350","ベラフディアの四大神器に秘められた伝説"
175,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_351","怪盗白仮面の真の狙い……
ついに その理由が明かされる"
176,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_352","果たして 事件屋ヒルディブランドは
エオルゼアを守ることができるのか?"
177,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_353","次回 感動の最終回「事件は砂塵に消ゆ」
“不可能”を除いた後に 残された“真実”とは……"
178,"TEXT_CHRHDB404_00204_NASHUMHAKARACCA_000_354","今度の事件解決の鍵は「マスク」です~!
「怪盗白仮面」さんって、何枚マスクを持ってるんでしょう……?"
179,"TEXT_CHRHDB404_00204_NASHUMHAKARACCA_000_355","最後の事件当日まで何が起こるかわかりませんっ!
実際の事件現場を目撃することになるのは……
アナタですよ~!"
180,"TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_307","(★未使用/削除予定★)"
181,"TEXT_CHRHDB404_00204_HUTCHIN_200_311","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_00 ブリアルディアンは、少し焦っているようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_01 ブリアルディアンによると、もうバトルロイヤルの開始まで時間がないようだ。ウルダハ:ザル回廊のコロセウムにいる「ダワー・メドー」と話そう。
6 2 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_02 アヴィラの剣風の正体は、オルトロスの「先生」である、テュポーンの鼻息だった。最終決戦は仕切り直し、オルトロスとテュポーンと戦うことになった。コロセウムの「ブリアルディアン」と話そう。
7 3 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_03 ブリアルディアンは、剣風のトリックに驚いているようだ。最終決戦の舞台である、東ザナラーンのハラタリ修練所にいる「ダワー・メドー」と話そう。
8 4 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_04 いよいよ最終決戦がはじまる。オルトロスとテュポーンに勝利し、「アマジナ杯闘技会決勝戦」で優勝しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
9 5 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_05 無事、オルトロスとテュポーンに勝利をすることができた。ハラタリ修練所前の「ブリアルディアン」と話そう。
10 6 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_06 ブリアルディアンは、冒険者のおかげで優勝賞品を手にすることができると喜んでいた。コロセウムに戻り、「ダワー・メドー」と話そう。
11 7 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_07 表彰式の最中に現れた怪盗白仮面は、大会の副賞である「審理の指輪」を奪って逃げていった。次の標的は「ウルダハの秘宝」。予告状によると、それで4つの神器は揃い、正義の裁きが下されるという。怪盗白仮面の狙いとは、一体何なのだろうか。事件屋たちは、次こそ「怪盗白仮面」の犯行を止めなければならない……。
12 8 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_08
13 9 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_09
14 10 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_10
15 11 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_11
16 12 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_12
17 13 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_13
18 14 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_14
19 15 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_15
20 16 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_16
21 17 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_17
22 18 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_18
23 19 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_19
24 20 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_20
25 21 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_21
26 22 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_00 ダワー・メドーと話す
29 25 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_01 ブリアルディアンと話す
30 26 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_02 ハラタリ修練所のダワー・メドーと話す
31 27 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_03 「アマジナ杯闘技会決勝戦」を攻略
32 28 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_04 ブリアルディアンと話す
33 29 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_05 コロセウムのダワー・メドーと話す
34 30 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_06
35 31 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_07
36 32 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_08
37 33 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_09
38 34 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_10
39 35 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_11
40 36 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_12
41 37 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_13
42 38 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_14
43 39 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_15
44 40 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_16
45 41 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_17
46 42 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_18
47 43 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_19
48 44 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_20
49 45 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_21
50 46 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_22
51 47 TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_000 決勝戦の開始時間になってしまったようだ。 コロセウムでダワー・メドーが待っているだろう。
53 49 TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_001 試合中は、僕がアヴィラの動きに注意をしておく。 「剣風」の仕組みがわかるまで、彼女に近づかぬよう注意しろ。 ……君の勝利を祈っている。
54 50 TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_010 ついに決勝戦の開始ですな! 冒険者殿、がんばりましょう!
55 51 TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_015 試合中は、僕がアヴィラの動きに注意をしておく。 「剣風」の仕組みがわかるまで、彼女に近づかぬよう注意しろ。 ……君の勝利を祈っている。
56 52 TEXT_CHRHDB404_00204_SYNTGOHT_000_020 こんがり焼いた「ゴールドトリュフ」……ウマそうだぜ。 調理済みのを売るのもアリだな。
57 53 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_040 よう、待ってたぜ! もうすぐ「アマジナ杯闘技会」の決勝戦…… バトルロイヤルの開戦だ!
58 54 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_041 今回は、オルトロスがやけに乗り気で、 あいつまで参加すると言い出したんだ。
59 55 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_100_041 お前さんや事件屋、オルトロスの参加を聞きつけて、 試合の賭け金がさらに跳ね上がってな。 お陰で、主催者も喜んでるみたいだぜ!
60 56 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_042 この試合が終わったら、俺の出世も間違いなしだ。 ガッハッハ、臨時収入もあるし、笑いが止まらねぇな。
61 57 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_043 さぁ、準備はできてるんだろうな? さっそく入場してもらおうじゃねぇか!
62 58 TEXT_CHRHDB404_00204_Q1_000_000 準備はいい?
63 59 TEXT_CHRHDB404_00204_A1_000_001 はい
64 60 TEXT_CHRHDB404_00204_A1_000_002 いいえ
65 61 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_055 おうおう、さっさと済ましてくれよ! たくさんの観客が、お前さんを待ってるんだからな!
66 62 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_050 よし来た! さぁ、さっそく舞台に行こうじゃねぇか!
67 63 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_100 さぁ、皆様お待ちかね、 「アマジナ杯闘技会」の決勝バトルロイヤル! そろそろ開始の時間だ!!
68 64 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_101 一番人気を争うのは、「剣風のアヴィラ」と「光の戦士」! しかし、コロセウムじゃあ、何が起こるかわからねぇ! あの「事件屋ヒルディブランド」も参加してるからなぁ!
69 65 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_102 さらに、開戦直前になって、人気受付「オルトロス」も参戦だ! ご自慢のタコ足で、大穴を開けるか!?
70 66 TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_103 うひょひょ~! みんな応援、してして~!
71 67 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_104 さあ、戦いの幕が切って落とされるぜ! 生き残って優勝を手にするのは、いったい誰だぁ!?
72 68 TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_105 ……例の場所に移動してや。 アヴィラちゃんとわいが最後に残ったら、 わいが適当に負けておくけんね。
73 69 TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_106 ああ、私が優勝したら報酬は山分けだ……。
74 70 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_107 すさまじいアヴィラの剣技だ! さすがはアラミゴで育った叩き上げの剣士、強い!
75 71 TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_108 優勝するのは、私だ! さあこい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
76 72 TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_109 うひょひょ~、準備オッケ~! 先生は生の「ゴールドトリュフ」の臭いが嫌いだけんね。 この臭いでお鼻ムズムズ、鼻息を吹いてもらうのだぁ~!
77 73 TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_110 ……そうそう、この香ばしいええ香りが、 わいも結構クセになっとってね…………えっ!?
78 74 TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_111 こ、こ、ここんがり香ばしく焼かれとる~!! ななな、なんでや~!!
79 75 TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_112 おや、オルちゃん殿、試合中にお腹が空きましたかな? こんなこともあろうかと、 シントゴート殿に、焼いてもらっておきましたぞ!
80 76 TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_113 あんの事件屋~~~~~~~!!!!!
81 77 TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_114 ちっ……まだか……?
82 78 TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_115 おい、アヴィラの視線の先……門の後ろに誰かがいる! 今すぐ、その門を開けろ!
83 79 TEXT_CHRHDB404_00204_TYPHON_000_116 (-????-)……ふんが?
84 80 TEXT_CHRHDB404_00204_AUDIENCEA00204_000_118 あ、あの妖異は、いったいなんだ!?
85 81 TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_119 あ~っ、テュポーン先生~!!!
86 82 TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_120 おお、オルちゃん殿の先生ですか? なるほど、小さなお鼻が素敵ですな!
87 83 TEXT_CHRHDB404_00204_TYPHON_000_121 フ……フ…… フンガーーーーーーーー!!
88 84 TEXT_CHRHDB404_00204_AUDIENCEA00204_000_122 おい、これはアヴィラの「剣風」の竜巻じゃないか!? ってことは、これまでも、あの化け物の鼻息だったのか! イ、インチキじゃねぇか!
89 85 TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_123 ひぃ~っ、許したって~! わいら、アヴィラちゃんに脅されて、 こき使われてただけなんよ~!
90 86 TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_124 な、何だとオルトロス! 話を持ちかけてきたのは貴様……!
91 87 TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_125 わいらは純粋に戦いたかっただけなのに、 暴力女に弱み握られて、無理やり手伝いを……ウッウッ。
92 88 TEXT_CHRHDB404_00204_AUDIENCEB00204_000_126 ……俺はずっと怪しいと思ってたぜ。 アヴィラってアラミゴの出身だろう?
93 89 TEXT_CHRHDB404_00204_AUDIENCEC00204_000_127 そうだそうだ、アラミゴ出身の奴らって、 金のためなら何でもやるような、クズばっかだもんな。 これは、反則行為で失格だろう。
94 90 TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_128 そ……んな……。
95 91 TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_129 ダワーさん、お願いしますわ~! わいらふたりの本当の力で、最終決戦をさせてちょ~。
96 92 TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_130 アヴィラちゃんが失格になれば、残ってるのは、 わいと、先生と、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だし……。 仕切り直してもいいと思うんだよねえ~。
97 93 TEXT_CHRHDB404_00204_AUDIENCED00204_000_131 (-沸き立つ観衆-)いいぞいいぞ、もっと戦いが見たいぞー!!
98 94 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_132 俺も、こんなことで大会を中止にしたくはねぇ。 そんじゃあ、本来のルールとは異なるが…… 最終決戦は、チーム戦にしようじゃねぇか!
99 95 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_133 しかし、本気の鼻息を吹き荒らされたら、 ここじゃ観客まで吹き飛ばされちまうな……。 よし、最終決戦の舞台は「ハラタリ修練所」で決まりだ!
100 96 TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_140 あの「ゴールドトリュフ」が「剣風」の秘密だったとは……。 ……だが、アヴィラのトリックを見破れたとはいえ、 状況が完全に好転したわけではない。
101 97 TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_141 あの2体の妖異との戦闘は、完全に予測不能だ……。 ……まったく、イシュガルドを離れてから、 奇妙な生物に出会ってばかりだな。
102 98 TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_142 ……ともあれ、今は君の力に頼るほかない。 最終決戦の会場は、「ハラタリ修練所」に特設した、 「竜の首コロセウム」だそうだ、準備ができたら向かおう。
103 99 TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_150 不覚……ですぞ……。
104 100 TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_160 こうなったら、君の力に頼るほかない。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、勝利を掴め。
105 101 TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_160 がんばってね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
106 102 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_170 やれやれ、とんでもない決勝戦になっちまったな! バトルロイヤルの予定だったから、副賞も用意していたのに、 二組で優勝を競うなら、優勝賞品ひとつで事足りそうだ。
107 103 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_100_170 まぁ、俺は客が試合に金を落としてくれれば、 なんでもいいんだけどな!
108 104 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_171 ……さて、「アマジナ杯闘技会」決勝戦は団体戦だ。 一緒に参加する仲間を、8人集めてくれよな。 準備ができたら、さっそく決勝戦を始めようじゃねぇか!
109 105 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_180 「アマジナ杯闘技会」決勝戦は団体戦だ。 一緒に参加する仲間を、8人集めてくれよな。 準備ができたら、さっそく決勝戦を始めようじゃねぇか!
110 106 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_150 ここ特設「竜の首コロセウム」で行われる アマジナ杯闘技会決勝戦は 特別ルールが適応される!
111 107 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_151 いいかぁ 舞台から全員落ちたら負けだ!
112 108 TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_152 うひょひょ~ お前ら全員 突き落としたるもんね~!
113 109 TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_160 か 堪忍したって~
114 110 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_161 この大会 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の優勝だ!
115 111 TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_165 やるじゃない! なかなかかっこよかったわよ!
116 112 TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よくやった。 これで優勝賞品を手にすることができる。
117 113 TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_201 表彰式には、おそらく「怪盗白仮面」が現れるだろう。 君も注意はしておいてくれ。 ……さぁ、コロセウムの「ダワー・メドー」の元に向かおう。
118 114 TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_210 私が気を失っている間に、冒険者殿が優勝を!? フッフッフ、さすがは私のファン第一号ですな!
119 115 TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_215 さぁ、表彰式が始まる……。 「怪盗白仮面」に注意するんだ。
120 116 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_300 それではお待ちかね、 優勝賞品をお持ちしましょう!
121 117 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_301 こちらが「怪盗白仮面」も狙うと噂の秘宝…… 「日神の指輪」でございます!
122 118 TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_302 ……来るぞ、注意しろ!
123 119 TEXT_CHRHDB404_00204_AMANYFACEDPHANTOMTHIEF_000_303 (-????-)コロセウムにお集まりの紳士淑女の皆さん…… お待たせしました。
124 120 TEXT_CHRHDB404_00204_AMANYFACEDPHANTOMTHIEF_000_304 これより、私……「怪盗白仮面」による、 アマジナ杯闘技会「賞品争奪場外戦」が行われます。
125 121 TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_305 現れましたな「怪盗白仮面」!! 優勝賞品は、絶対に死守しますぞ!
126 122 TEXT_CHRHDB404_00204_GILGAMESH_000_306 その勝負、待ったぁぁ! ぶわはははは! ギルガメッシュ様も乱入させてもらうぞ!
127 123 TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_307 ギ、ギルちゃんがなぜここに!? 間が悪すぎますぞ!!
128 124 TEXT_CHRHDB404_00204_GILGAMESH_000_308 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 今度こそ、オレのこの槍で、お前を串刺しにしてやる! いざ、勝負だ……!
129 125 TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_309 ……串焼きの間違いじゃないか?
130 126 TEXT_CHRHDB404_00204_GILGAMESH_000_310 なんじゃこりゃああああああ!
131 127 TEXT_CHRHDB404_00204_GILGAMESH_100_310 てめっ、ヒルちゃん、そういうのやめろよ!
132 128 TEXT_CHRHDB404_00204_AMANYFACEDPHANTOMTHIEF_200_310 おやおや、招かれざるお客様がひとり……。 残念ですが、ご退場いただきましょう。
133 129 TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_200_311 んん? なんで「ゴールドトリュフ」が落ちてきたんや~? とほほ~、勝負はもう終わっとるのに……。
134 130 TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_100_311 あ、先生……!? 鼻息は、もう少し我慢してもらえると……。
135 131 TEXT_CHRHDB404_00204_TYPHON_100_311 フ……フ……フンガーーーー!!
136 132 TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_101_311 あの高さでは……! こ、このままでは、指輪が盗られてしまいますぞ!
137 133 TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_102_311 (-????-)ホッホッホウ! マンダヴィル家の紳士たるもの、簡単に諦めてはなりませんぞ?
138 134 TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_103_311 な、なるほど、このまま上空に投げてもらえば……! 父上、全力で頼みますぞ!!
139 135 TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_200_311 行くぞ、我が息子よーーーーーーーーーーーーーーッ!!
140 136 TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_104_311 マンダヴィィィィィィィル! 夢ゥ~~幻~~闘ゥ~~舞~~ッ!!!
141 137 TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_105_311 全力過ぎたァーーーーーーッ!!
142 138 TEXT_CHRHDB404_00204_HOTCH_200_311 996、997、998、999……!
143 139 TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_300_311 ワァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!
144 140 TEXT_CHRHDB404_00204_HUTCHIN_200_312 ……マントラ、効いてる?
145 141 TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_106_311 オゥ……。 ちょっと力を入れすぎましたな……。
146 142 TEXT_CHRHDB404_00204_AMANYFACEDPHANTOMTHIEF_000_312 ……おやおや、勝者にあたえられし秘宝は、 どうやらまがい物のようです。 天下のコロセウム財団も、ケチなことをなさる。
147 143 TEXT_CHRHDB404_00204_AMANYFACEDPHANTOMTHIEF_000_313 私は、真なる秘宝をいただいて帰るとします。 ……それでは、紳士淑女の皆様、またお会いいたしましょう!
148 144 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_314 あれは、倉庫のカギ……? お、おい、あそこには、まだ副賞の賞品が……!
149 145 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_100_314 お、おい! 警備の鉄灯団は何をしてんだ! 早く「怪盗白仮面」を捕まえろ!!
150 146 TEXT_CHRHDB404_00204_STONETORCH00204_000_315 や、やられました! 倉庫にあった、副賞の「審理の指輪」がありません!!
151 147 TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_316 優勝賞品ではなくて、副賞を狙った……? いったい、どういうことなの?
152 148 TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_000_317 ……ホウ、この指輪に装飾された太陽石は、偽物のようですな。
153 149 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_318 い、いや、そんなばかな……えーっと。
154 150 TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_319 ……どうした、異様な焦り方だ。 まさか、本物を着服でもしたのか?
155 151 TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_320 そ、それは……いや、その……。
156 152 TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_321 何としてでも、優勝賞品を獲ろうとしていたのに、 まさか、優勝賞品が偽物だったとは……。 ……私はいったい、何のためにがんばっていたのだろうな。
157 153 TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_322 はっはっは、それは妹さんのためと、 ご自身で言っていたではないですか!
158 154 TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_323 ……おい、貴様。 なぜ私の妹のことを知っているんだ。 まさか、あの時……。
159 155 TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_324 ……ハッ! け、決して尾行して、ナナワ銀山方面には行ってま……! …………あっ!!
160 156 TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_325 恥ずかしいから、あんなところ見んなよ……。
161 157 TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_326 そうだったな……。 私は、金のためじゃなくて、妹のために戦ってたんだ。 どん底には慣れてる、また這い上がればいいさ……。
162 158 TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_327 ……ひとつ、疑問が残る。 「怪盗白仮面」が優勝賞品を偽物だと見抜いたのはいいが、 ではなぜ、「本物の優勝賞品」ではなく「副賞」を奪った?
163 159 TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_328 はじめから副賞が狙いだったとしか思えない。 ……となると、導き出される結論はただひとつ。 今までの盗品に、奴の狙いが隠されているということだ。
164 160 TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_000_329 「契約の剣」「太陽の首飾り」「審理の指輪」……。 今まで盗まれた品は、どれも歴史ある遺物。 ……なるほど、すべてベラフディア時代の品ですな。
165 161 TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_330 「怪盗白仮面」は、骨董品の収集家なのですかな? まあ、次の予告を見たら、きっと何かわかりますぞ!
166 162 TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_331 『親愛なる皆様へ これが最後の予告……  ウルダハの秘宝をいただきに参ります。  4つの神器が集いしとき、正義の裁きが下るでしょう。』
167 163 TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_332 最後の予告状……か。 4つの神器って、何かしら?
168 164 TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_000_333 『ベラフディア四大神器が集まりし時、  日神アーゼマが正義の裁きをくだすであろう。』
169 165 TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_000_334 これはただの古い言い伝え……おとぎ話の類。 しかし、「怪盗白仮面」は何らかの確証をもって、 秘宝を集めてきたのかもしれませんな。
170 166 TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_335 四大神器、正義の裁き……か。 強盗ごときが、大層な目標を持ったものだ。
171 167 TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_336 でも、実際に一般の読者からは人気なのよね。 これまで「怪盗白仮面」が出し抜いてきたのって、 いわゆる「金持ち」と「権力」だから。
172 168 TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_337 最初は、金持ち婦人と自警団。 次は、金持ち商人と銅刃団。 今回は、大手財団と鉄灯団……ほらね?
173 169 TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_338 「怪盗白仮面」自身が、権威に恨みがある可能性が高いな。 やれやれ、「裁き」の対象は富者か、王家か……。 厄介なことになってきたな。
174 170 TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_339 ふっ……怯えることはありません。 最終決戦に強いと噂の、この事件屋ヒルディブランドが、 真の推理力で「怪盗白仮面」を捕らえてみせましょう!
175 171 TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_340 「怪盗白仮面」よ! 4つの神器を集めるのは……この私ですぞ!!
176 172 TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_341 ……お前が集めてどうする!
177 173 TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_000_342 あれはまさか……? …………いや、そんなわけありませんな。
178 174 TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_350 ベラフディアの四大神器に秘められた伝説
179 175 TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_351 怪盗白仮面の真の狙い…… ついに その理由が明かされる
180 176 TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_352 果たして 事件屋ヒルディブランドは エオルゼアを守ることができるのか?
181 177 TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_353 次回 感動の最終回「事件は砂塵に消ゆ」 “不可能”を除いた後に 残された“真実”とは……
182 178 TEXT_CHRHDB404_00204_NASHUMHAKARACCA_000_354 今度の事件解決の鍵は「マスク」です~! 「怪盗白仮面」さんって、何枚マスクを持ってるんでしょう……?
183 179 TEXT_CHRHDB404_00204_NASHUMHAKARACCA_000_355 最後の事件当日まで何が起こるかわかりませんっ! 実際の事件現場を目撃することになるのは…… アナタですよ~!
184 180 TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_307 (★未使用/削除予定★)
185 181 TEXT_CHRHDB404_00204_HUTCHIN_200_311 (★未使用/削除予定★)
+86
View File
@@ -0,0 +1,86 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_00","弓術士ギルドのルシアヌは、冒険者のギルド入門を認めるにあたり、ひとつ試練を与えるという。受け取った弓を装備してルシアヌに声をかけよう。"
1,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_01","弓術士ギルドの一員となるに相応しい力があることを証明するため、「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。"
2,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_02","指定された魔物の討伐を終えた。「弓術士ギルド」で待つ「ルシアヌ」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_03","ルシアヌから弓術士ギルドへの入門を認められた冒険者。良い弓術士となるために、まずは一矢を一歩と思い、丁寧に放つよう教えられた。弓の腕を磨き、ふたたびギルドを訪れよう。
※弓術士のレベルが5以上になると、ルシアヌから次の弓術士クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_00","弓術でスクウィレルを討伐"
25,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_01","弓術でレディバグを討伐"
26,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_02","弓術でフォレストファンガーを討伐"
27,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_03","弓術士ギルドのルシアヌに報告"
28,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_1","弓をきちんと装備できたかしら?
うん、よく似合っているわね。"
49,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_2","さて、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
あなたを弓術士ギルドの一員として認めるために、
ひとつ「試練」を与えます。"
50,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_3","都市を出てすぐの場所にいる、「スクウィレル」、
「レディバグ」、そして「フォレストファンガー」。
これらの魔物を、3体ずつ倒してみせて。"
51,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_4","この試練をこなして、あなたがギルドの一員となるに
相応しい力を持っていることを、証明してほしいの。"
52,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_5","もちろん、その「弓」を使って、よ。
すべての魔物を倒せたら、ここへ戻ってきて。"
53,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_6","では、行きなさい。健闘を祈っているわ。"
54,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_10","おかえりなさい。
どうやら無事、魔物を倒せたみたいね。"
55,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_11","いいでしょう。
あなたの力と、誠実な姿勢を認め……
我が弓術士ギルドの一員となることを許します。"
56,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_12","弓術士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、
弓を引くものとして、共に高みを目指しましょう。
あらためて、よろしくね。"
57,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_13","ギルドの一員になったとは言え、
何もかもを教えては、あなたの弓は育たない。
まずは、自分の目で道を見つけて歩むこと。"
58,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_14","あなたが今すべきことは、
技の意味を考えながら、丁寧に矢を放つことよ。
その一矢が、あなたの一歩だと思って、大切に。"
59,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_15","鍛錬を積み、弓を引くものとして、
あなたの目が開き始めた頃、また会いましょう。
その時を、楽しみに待っているわね。"
60,"TEXT_CLSARC100_00219_SYSTEM_000_20","「弓術士」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_00 弓術士ギルドのルシアヌは、冒険者のギルド入門を認めるにあたり、ひとつ試練を与えるという。受け取った弓を装備してルシアヌに声をかけよう。
5 1 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_01 弓術士ギルドの一員となるに相応しい力があることを証明するため、「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。
6 2 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_02 指定された魔物の討伐を終えた。「弓術士ギルド」で待つ「ルシアヌ」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_03 ルシアヌから弓術士ギルドへの入門を認められた冒険者。良い弓術士となるために、まずは一矢を一歩と思い、丁寧に放つよう教えられた。弓の腕を磨き、ふたたびギルドを訪れよう。 ※弓術士のレベルが5以上になると、ルシアヌから次の弓術士クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_00 弓術でスクウィレルを討伐
29 25 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_01 弓術でレディバグを討伐
30 26 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_02 弓術でフォレストファンガーを討伐
31 27 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_03 弓術士ギルドのルシアヌに報告
32 28 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_04
33 29 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_05
34 30 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_06
35 31 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_07
36 32 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_08
37 33 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_09
38 34 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_10
39 35 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_11
40 36 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_12
41 37 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_13
42 38 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_14
43 39 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_15
44 40 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_16
45 41 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_17
46 42 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_18
47 43 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_19
48 44 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_20
49 45 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_21
50 46 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_22
51 47 TEXT_CLSARC100_00219_TODO_23
52 48 TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_1 弓をきちんと装備できたかしら? うん、よく似合っているわね。
53 49 TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_2 さて、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 あなたを弓術士ギルドの一員として認めるために、 ひとつ「試練」を与えます。
54 50 TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_3 都市を出てすぐの場所にいる、「スクウィレル」、 「レディバグ」、そして「フォレストファンガー」。 これらの魔物を、3体ずつ倒してみせて。
55 51 TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_4 この試練をこなして、あなたがギルドの一員となるに 相応しい力を持っていることを、証明してほしいの。
56 52 TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_5 もちろん、その「弓」を使って、よ。 すべての魔物を倒せたら、ここへ戻ってきて。
57 53 TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_6 では、行きなさい。健闘を祈っているわ。
58 54 TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_10 おかえりなさい。 どうやら無事、魔物を倒せたみたいね。
59 55 TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_11 いいでしょう。 あなたの力と、誠実な姿勢を認め…… 我が弓術士ギルドの一員となることを許します。
60 56 TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_12 弓術士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、 弓を引くものとして、共に高みを目指しましょう。 あらためて、よろしくね。
61 57 TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_13 ギルドの一員になったとは言え、 何もかもを教えては、あなたの弓は育たない。 まずは、自分の目で道を見つけて歩むこと。
62 58 TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_14 あなたが今すべきことは、 技の意味を考えながら、丁寧に矢を放つことよ。 その一矢が、あなたの一歩だと思って、大切に。
63 59 TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_15 鍛錬を積み、弓を引くものとして、 あなたの目が開き始めた頃、また会いましょう。 その時を、楽しみに待っているわね。
64 60 TEXT_CLSARC100_00219_SYSTEM_000_20 「弓術士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
+99
View File
@@ -0,0 +1,99 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_00","甲冑師になり、甲冑師ギルドで学ぶために、しかるべき手続きを行わなければならない。甲冑師ギルド受付のグ・ワナッコは、冒険者の決意を確かめたいようだ。"
1,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_01","受付から、甲冑師ギルドマスター、ハ・ナンザを紹介された。甲冑師ギルドの作業場にいる「ハ・ナンザ」に挨拶に行こう。"
2,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_02","ハ・ナンザは、冒険者の甲冑師ギルドへの所属を認めてくれた。彼女にもらった「<Sheet(Item, 2366,0)/>」を装備し、再度「ハ・ナンザ」に話しかけよう。"
3,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_00","ハ・ナンザと話す"
25,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM011_00273_GWAHNAKO_000_1","決心はついたのかしら?
どうする、甲冑師ギルドに入門しちゃう?"
49,"TEXT_CLSARM011_00273_GWAHNAKO_000_2","……ふぅ。
仕方ないわね、もう。"
50,"TEXT_CLSARM011_00273_GWAHNAKO_000_3","まあ、とことん悩みぬいて決めるといいわ。
でないと、緻密な作業が多い甲冑師なんて、
とても務まらないもの。"
51,"TEXT_CLSARM011_00273_GWAHNAKO_000_4","ん……分かったわ。
じゃあ、甲冑師ギルド入門の意思を、ギルドマスターに伝えてね。"
52,"TEXT_CLSARM011_00273_GWAHNAKO_000_5","その名も、ハ・ナンザ姐さん。
造船師としての顔も持つ、超一流の職人よ。"
53,"TEXT_CLSARM011_00273_GWAHNAKO_000_6","今なら、外の作業場で、新米甲冑師たちの作業を指導しているわ。
さっそく「ハ・ナンザ」姐さんに、声をかけてみて。"
54,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_11","入門希望の子かい?
私がこの甲冑師ギルドのギルドマスターをやってるハ・ナンザさ。"
55,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_12","大まかな話は、グ・ワナッコから聞いたね?
だったら、私から説明することはあんまりないが……
まぁ、楽な商売じゃないってことは理解してほしいね。"
56,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_13","毎日毎日、炎と金属を相手にするキツい仕事さ。
好きでなきゃ続かないし、好きなだけでも続かない。"
57,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_14","この道を究めるっていう、強い意志が必要さ。
こう言われてもなお、甲冑師ギルドに入りたいかい?"
58,"TEXT_CLSARM011_00273_Q1_000_1","甲冑師ギルドに入門したい?"
59,"TEXT_CLSARM011_00273_A1_000_1","はい"
60,"TEXT_CLSARM011_00273_A1_000_2","いいえ"
61,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_21","……なんだ、ビビっちまったのかい?
ま、やっぱりやめるって言うなら、この話はここまでだね。"
62,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_25","へぇ……言いきったね。
驚いたよ、私の話を聞いても動じないなんて。"
63,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_26","だったら、私はあんたの言葉を信じるだけだ。
甲冑師ギルドへの入門、認めるよ。"
64,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_27","ただし、ちょっとでもへこたれたら、そんときゃクビだ。
そのくらいの気持ちで接するから、覚悟しときな。"
65,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_28","……なんて、脅かすのはここまでにしようか。
心が折れるかなんて、やってみなけりゃ分からないしね。
それで、あんたの名は?"
66,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_29","……じゃあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、こいつを装備してみな。
「<Sheet(Item, 2366,0)/>」、甲冑師の道具さ。"
67,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_30","装備したら、私に声をかけてくれ。
おかしいところがないか、私が確かめてやるから。"
68,"TEXT_CLSARM011_00273_SYSTEM_000_40","新しいクラスを修得しました!
受け取った道具を装備することで、
クラスチェンジができます。"
69,"TEXT_CLSARM011_00273_SYSTEM_000_41","クラスチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
70,"TEXT_CLSARM011_00273_SYSTEM_000_42","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_00 甲冑師になり、甲冑師ギルドで学ぶために、しかるべき手続きを行わなければならない。甲冑師ギルド受付のグ・ワナッコは、冒険者の決意を確かめたいようだ。
5 1 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_01 受付から、甲冑師ギルドマスター、ハ・ナンザを紹介された。甲冑師ギルドの作業場にいる「ハ・ナンザ」に挨拶に行こう。
6 2 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_02 ハ・ナンザは、冒険者の甲冑師ギルドへの所属を認めてくれた。彼女にもらった「<Sheet(Item, 2366,0)/>」を装備し、再度「ハ・ナンザ」に話しかけよう。
7 3 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_00 ハ・ナンザと話す
29 25 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_01
30 26 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_02
31 27 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_03
32 28 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_04
33 29 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_05
34 30 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_06
35 31 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_07
36 32 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_08
37 33 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_09
38 34 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_10
39 35 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_11
40 36 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_12
41 37 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_13
42 38 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_14
43 39 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_15
44 40 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_16
45 41 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_17
46 42 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_18
47 43 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_19
48 44 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_20
49 45 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_21
50 46 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_22
51 47 TEXT_CLSARM011_00273_TODO_23
52 48 TEXT_CLSARM011_00273_GWAHNAKO_000_1 決心はついたのかしら? どうする、甲冑師ギルドに入門しちゃう?
53 49 TEXT_CLSARM011_00273_GWAHNAKO_000_2 ……ふぅ。 仕方ないわね、もう。
54 50 TEXT_CLSARM011_00273_GWAHNAKO_000_3 まあ、とことん悩みぬいて決めるといいわ。 でないと、緻密な作業が多い甲冑師なんて、 とても務まらないもの。
55 51 TEXT_CLSARM011_00273_GWAHNAKO_000_4 ん……分かったわ。 じゃあ、甲冑師ギルド入門の意思を、ギルドマスターに伝えてね。
56 52 TEXT_CLSARM011_00273_GWAHNAKO_000_5 その名も、ハ・ナンザ姐さん。 造船師としての顔も持つ、超一流の職人よ。
57 53 TEXT_CLSARM011_00273_GWAHNAKO_000_6 今なら、外の作業場で、新米甲冑師たちの作業を指導しているわ。 さっそく「ハ・ナンザ」姐さんに、声をかけてみて。
58 54 TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_11 入門希望の子かい? 私がこの甲冑師ギルドのギルドマスターをやってるハ・ナンザさ。
59 55 TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_12 大まかな話は、グ・ワナッコから聞いたね? だったら、私から説明することはあんまりないが…… まぁ、楽な商売じゃないってことは理解してほしいね。
60 56 TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_13 毎日毎日、炎と金属を相手にするキツい仕事さ。 好きでなきゃ続かないし、好きなだけでも続かない。
61 57 TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_14 この道を究めるっていう、強い意志が必要さ。 こう言われてもなお、甲冑師ギルドに入りたいかい?
62 58 TEXT_CLSARM011_00273_Q1_000_1 甲冑師ギルドに入門したい?
63 59 TEXT_CLSARM011_00273_A1_000_1 はい
64 60 TEXT_CLSARM011_00273_A1_000_2 いいえ
65 61 TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_21 ……なんだ、ビビっちまったのかい? ま、やっぱりやめるって言うなら、この話はここまでだね。
66 62 TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_25 へぇ……言いきったね。 驚いたよ、私の話を聞いても動じないなんて。
67 63 TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_26 だったら、私はあんたの言葉を信じるだけだ。 甲冑師ギルドへの入門、認めるよ。
68 64 TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_27 ただし、ちょっとでもへこたれたら、そんときゃクビだ。 そのくらいの気持ちで接するから、覚悟しときな。
69 65 TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_28 ……なんて、脅かすのはここまでにしようか。 心が折れるかなんて、やってみなけりゃ分からないしね。 それで、あんたの名は?
70 66 TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_29 ……じゃあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、こいつを装備してみな。 「<Sheet(Item, 2366,0)/>」、甲冑師の道具さ。
71 67 TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_30 装備したら、私に声をかけてくれ。 おかしいところがないか、私が確かめてやるから。
72 68 TEXT_CLSARM011_00273_SYSTEM_000_40 新しいクラスを修得しました! 受け取った道具を装備することで、 クラスチェンジができます。
73 69 TEXT_CLSARM011_00273_SYSTEM_000_41 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
74 70 TEXT_CLSARM011_00273_SYSTEM_000_42 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
+109
View File
@@ -0,0 +1,109 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_00","甲冑師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったハンマーを装備して、ハ・ナンザに声をかけよう。"
1,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_01","さっそくハンマーを使って<Sheet(Item,5056,0)/>を製作することになった。材料となる「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」は、甲冑師ギルドの「スムルウィブ」から購入できる。「<Sheet(Item,5056,0)/>」を1個製作し、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_02","冒険者が渡した<Sheet(Item,5056,0)/>を見たハ・ナンザは、ギルドに所属する甲冑師としての目標水準を超えていると認めてくれた。飽きるほどに<Sheet(Item,5056,0)/>を作り続けた頃、次の課題を与えるという。甲冑師としての腕を磨くため、更なる鍛錬に励もう。
※甲冑師のレベルが5以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_00","ハ・ナンザに<Sheet(Item,5056,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_1","うん、格好だけはいっぱしの甲冑師になったかな?
だったら、これからは中身もいっぱしにしてかないと!"
49,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_2","見かけ倒しの職人なんて論外だ。
我がギルドの一員である以上、中途半端は許さない。
イヤでも一人前になってもらうから、そのつもりで。"
50,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_3","とは言っても、恐れるこたぁ別にないよ。
私の言うこと聞いて、しっかり学んでいくかぎり、
あんたの腕前はかならず上達していくさ。"
51,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_4","それじゃあ、さっそく課題でも出そうか。
努力する時間を惜しんでる場合じゃないからね。"
52,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_5","まずは、そのハンマーを使って
「<Sheet(Item,5056,0)/>」を1個、作ってきな。
これは、甲冑師なら誰でも通る道ってやつだ。"
53,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_6","甲冑作り……板金加工の基本と言えば、
やっぱり青銅にかぎるのさ。
その青銅の塊が、「<Sheet(Item,5056,0)/>」だ。"
54,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_7","強度がそれほど高い合金じゃないけど、
その分、腕がなくとも加工がしやすい。
駆け出しの修行にゃ、もってこいだよ。"
55,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_8","製作に必要な材料は「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」、
それから「<Sheet(Item,3,0)/>」さ。"
56,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_9","「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」なら、
ギルド内にいる「スムルウィブ」が売ってるから、
声をかけてみるといい。"
57,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_10","さあ、さっそく製作に取り掛かってもらおうか。
あんたの作った「<Sheet(Item,5056,0)/>」を楽しみにしてるよ。"
58,"TEXT_CLSARM021_00274_SYSTEM_000_11","「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」から
「<Sheet(Item,5056,0)/>」を製作してみましょう。"
59,"TEXT_CLSARM021_00274_SYSTEM_000_12","メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、
製作を開始することができます。"
60,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_20","いいかい、作るのは「<Sheet(Item,5056,0)/>」だ。
材料が必要なら、ギルドのスムルウィブが売ってくれるよ。"
61,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_22","なるほど……!
これがあんたの「<Sheet(Item,5056,0)/>」ってわけだね?"
62,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_23","これがあんたの今の力、今できること……か。
ふふ、悪くないね、実に悪くない。
初心者でこれだけできりゃあ、上出来ってもんさ。"
63,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_24","青銅ってのは「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」の配分がすべてだ。
「<Sheet(Item,5107,0)/>」が多いと、硬くはなるが脆くなって、
甲冑の材料としては使えなくなる。"
64,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_25","だから最低限の品質を保つため、
レシピで分量が決まってるわけだが……
それでも、さじ加減をしくじる奴がいるのさ。"
65,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_26","だが、あんたの作ったこれは上出来だ。
正直、このままでも十分に商品になるくらいだよ。"
66,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_27","この品質を常に製作できることが、
ウチに所属する甲冑師の目標だよ。
そこのところ、よおく肝に銘じておきな。"
67,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_28","そのためには、日々の修練は欠かせないよ。
当面は「<Sheet(Item,5056,0)/>」でも作り続けて、
基礎固めの反復練習をするこったね。"
68,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_29","で、そいつを飽きるほど作ったら、私に声をかけな。
新しい課題、用意してやるからさ。"
69,"TEXT_CLSARM021_00274_SYSTEM_000_30","「甲冑師」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_00 甲冑師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったハンマーを装備して、ハ・ナンザに声をかけよう。
5 1 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_01 さっそくハンマーを使って<Sheet(Item,5056,0)/>を製作することになった。材料となる「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」は、甲冑師ギルドの「スムルウィブ」から購入できる。「<Sheet(Item,5056,0)/>」を1個製作し、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_02 冒険者が渡した<Sheet(Item,5056,0)/>を見たハ・ナンザは、ギルドに所属する甲冑師としての目標水準を超えていると認めてくれた。飽きるほどに<Sheet(Item,5056,0)/>を作り続けた頃、次の課題を与えるという。甲冑師としての腕を磨くため、更なる鍛錬に励もう。 ※甲冑師のレベルが5以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_00 ハ・ナンザに<Sheet(Item,5056,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_01
30 26 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_02
31 27 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_03
32 28 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_04
33 29 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_05
34 30 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_06
35 31 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_07
36 32 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_08
37 33 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_09
38 34 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_10
39 35 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_11
40 36 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_12
41 37 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_13
42 38 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_14
43 39 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_15
44 40 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_16
45 41 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_17
46 42 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_18
47 43 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_19
48 44 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_20
49 45 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_21
50 46 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_22
51 47 TEXT_CLSARM021_00274_TODO_23
52 48 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_1 うん、格好だけはいっぱしの甲冑師になったかな? だったら、これからは中身もいっぱしにしてかないと!
53 49 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_2 見かけ倒しの職人なんて論外だ。 我がギルドの一員である以上、中途半端は許さない。 イヤでも一人前になってもらうから、そのつもりで。
54 50 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_3 とは言っても、恐れるこたぁ別にないよ。 私の言うこと聞いて、しっかり学んでいくかぎり、 あんたの腕前はかならず上達していくさ。
55 51 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_4 それじゃあ、さっそく課題でも出そうか。 努力する時間を惜しんでる場合じゃないからね。
56 52 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_5 まずは、そのハンマーを使って 「<Sheet(Item,5056,0)/>」を1個、作ってきな。 これは、甲冑師なら誰でも通る道ってやつだ。
57 53 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_6 甲冑作り……板金加工の基本と言えば、 やっぱり青銅にかぎるのさ。 その青銅の塊が、「<Sheet(Item,5056,0)/>」だ。
58 54 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_7 強度がそれほど高い合金じゃないけど、 その分、腕がなくとも加工がしやすい。 駆け出しの修行にゃ、もってこいだよ。
59 55 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_8 製作に必要な材料は「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」、 それから「<Sheet(Item,3,0)/>」さ。
60 56 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_9 「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」なら、 ギルド内にいる「スムルウィブ」が売ってるから、 声をかけてみるといい。
61 57 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_10 さあ、さっそく製作に取り掛かってもらおうか。 あんたの作った「<Sheet(Item,5056,0)/>」を楽しみにしてるよ。
62 58 TEXT_CLSARM021_00274_SYSTEM_000_11 「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」から 「<Sheet(Item,5056,0)/>」を製作してみましょう。
63 59 TEXT_CLSARM021_00274_SYSTEM_000_12 メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、 製作を開始することができます。
64 60 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_20 いいかい、作るのは「<Sheet(Item,5056,0)/>」だ。 材料が必要なら、ギルドのスムルウィブが売ってくれるよ。
65 61 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_22 なるほど……! これがあんたの「<Sheet(Item,5056,0)/>」ってわけだね?
66 62 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_23 これがあんたの今の力、今できること……か。 ふふ、悪くないね、実に悪くない。 初心者でこれだけできりゃあ、上出来ってもんさ。
67 63 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_24 青銅ってのは「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」の配分がすべてだ。 「<Sheet(Item,5107,0)/>」が多いと、硬くはなるが脆くなって、 甲冑の材料としては使えなくなる。
68 64 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_25 だから最低限の品質を保つため、 レシピで分量が決まってるわけだが…… それでも、さじ加減をしくじる奴がいるのさ。
69 65 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_26 だが、あんたの作ったこれは上出来だ。 正直、このままでも十分に商品になるくらいだよ。
70 66 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_27 この品質を常に製作できることが、 ウチに所属する甲冑師の目標だよ。 そこのところ、よおく肝に銘じておきな。
71 67 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_28 そのためには、日々の修練は欠かせないよ。 当面は「<Sheet(Item,5056,0)/>」でも作り続けて、 基礎固めの反復練習をするこったね。
72 68 TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_29 で、そいつを飽きるほど作ったら、私に声をかけな。 新しい課題、用意してやるからさ。
73 69 TEXT_CLSARM021_00274_SYSTEM_000_30 「甲冑師」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
+105
View File
@@ -0,0 +1,105 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に仕事の手伝いをしてほしいようだ。"
1,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_01","甲冑師ギルドに注文が大量に入り、若手甲冑師のスィシンだけでは対処しきれなくなったため、冒険者も作業を手伝うことになった。「<Sheet(Item,2226,0)/>」を3個調達し、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_02","ハ・ナンザに<Sheet(Item,2226,0)/>を納品できた。今回の品質も、彼女の満足のいくものだったようだ。ハ・ナンザからかけられた期待に応えるべく、彼女からもらった副道具「<Sheet(Item,2380,0)/>」も活用しながら、甲冑師として修業を積もう。
※甲冑師のレベルが10以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_00","ハ・ナンザに<Sheet(Item,2226,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_1","ん、あんたはこの前ギルドに入った子だね?
どうだい、日々の修練は怠ってないかい?"
49,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_2","その成果を見せてもらいたい。
ちょうど今、人手が欲しかったところでね。"
50,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_3","実は、ウチの若手職人スィシンが、
ヘマして注文をさばき切れず、私に泣きついてきてね。
で、今、動ける職人総出で取りかかってるのさ。"
51,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_4","あんたにも、甲冑師ギルドの一員として手伝ってもらいたい。
これが今回の課題さ、いいね?"
52,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_5","作るのは「<Sheet(Item,2226,0)/>」3個。
「<Sheet(Item,5071,0)/>」と「<Sheet(Item,5361,0)/>」から作る盾だよ。"
53,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_6","そうだ、あんた、材料は、いつもどう調達してるんだい?
店で買うのもいいが、採掘師や園芸師に
調達を頼むっていう手もあるよ。"
54,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_7","例えば、甲冑師がよく使う「銅鉱」や「錫鉱」なら、
採掘師は、ザナラーン地方で採集できるのさ。
自分で採掘を身につけるってのも悪くない。"
55,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_8","とはいえ、今は甲冑の腕を磨くのに集中しなよ。
基本ができてりゃ、「<Sheet(Item,2226,0)/>」なんて簡単さ。"
56,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_9","だからって手抜きはダメだよ。
どんな品でも全身全霊で作るのがウチの流儀だからね。
それじゃ、頼んだよ。"
57,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_10","どうだい、新入り。
「<Sheet(Item,2226,0)/>」3個はできたのかい?"
58,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_11","……あんた、やるじゃないか。
なかなか見事な<Sheet(Item,2226,0)/>を作ってきたもんだ。
思ったよりも才能あるようだね。"
59,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_12","<Sheet(Item,5071,0)/>の取り付けが、実にしっかりしてる。
これなら、激しい攻撃を受け止めても、びくともしないだろうね。"
60,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_13","なにより、作業が早かったのもいい。
覚えておきな、早さは商売の武器になるんだ。
ノロノロしてちゃあ、商機を失うってもんさ。"
61,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_14","とくに最近は、戦力再編中の黒渦団から、
武器や防具の発注がバンバンきてるからね。"
62,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_15","いくら作っても足りないくらいさ。
この<Sheet(Item,2226,0)/>はかつて、集団戦法で活躍した盾なんだけど、
私らもそれを見習って、ギルド一丸となってぶつかってくよ。"
63,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_16","新人だって、あんたぐらいの腕があるなら即戦力だ。
そうだ、あんたにゃ見込みがあるから、
もうアレを渡してもいい頃合いだね。"
64,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_17","この「<Sheet(Item,2380,0)/>」を受け取りな。
こいつは「副道具」といってね、
ハンマーのような「主道具」と併せて装備する道具だ。"
65,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_18","使いこなせば、作業がやりやすくなるよ。
そのプライヤーの扱いに慣れた頃に、
また成果を見せにきておくれ。"
66,"TEXT_CLSARM051_00275_SYSTEM_001_9","装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」「CP」を
上昇させることができます。"
67,"TEXT_CLSARM051_00275_SYSTEM_002_9","「作業精度」は作業の進む量がアップし、
「加工精度」は品質の上がる量がアップし、
「CP」はCPの最大値がアップします。"
68,"TEXT_CLSARM051_00275_SYSTEM_003_9","製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_00 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に仕事の手伝いをしてほしいようだ。
5 1 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_01 甲冑師ギルドに注文が大量に入り、若手甲冑師のスィシンだけでは対処しきれなくなったため、冒険者も作業を手伝うことになった。「<Sheet(Item,2226,0)/>」を3個調達し、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_02 ハ・ナンザに<Sheet(Item,2226,0)/>を納品できた。今回の品質も、彼女の満足のいくものだったようだ。ハ・ナンザからかけられた期待に応えるべく、彼女からもらった副道具「<Sheet(Item,2380,0)/>」も活用しながら、甲冑師として修業を積もう。 ※甲冑師のレベルが10以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_00 ハ・ナンザに<Sheet(Item,2226,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_01
30 26 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_02
31 27 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_03
32 28 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_04
33 29 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_05
34 30 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_06
35 31 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_07
36 32 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_08
37 33 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_09
38 34 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_10
39 35 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_11
40 36 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_12
41 37 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_13
42 38 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_14
43 39 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_15
44 40 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_16
45 41 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_17
46 42 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_18
47 43 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_19
48 44 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_20
49 45 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_21
50 46 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_22
51 47 TEXT_CLSARM051_00275_TODO_23
52 48 TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_1 ん、あんたはこの前ギルドに入った子だね? どうだい、日々の修練は怠ってないかい?
53 49 TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_2 その成果を見せてもらいたい。 ちょうど今、人手が欲しかったところでね。
54 50 TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_3 実は、ウチの若手職人スィシンが、 ヘマして注文をさばき切れず、私に泣きついてきてね。 で、今、動ける職人総出で取りかかってるのさ。
55 51 TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_4 あんたにも、甲冑師ギルドの一員として手伝ってもらいたい。 これが今回の課題さ、いいね?
56 52 TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_5 作るのは「<Sheet(Item,2226,0)/>」3個。 「<Sheet(Item,5071,0)/>」と「<Sheet(Item,5361,0)/>」から作る盾だよ。
57 53 TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_6 そうだ、あんた、材料は、いつもどう調達してるんだい? 店で買うのもいいが、採掘師や園芸師に 調達を頼むっていう手もあるよ。
58 54 TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_7 例えば、甲冑師がよく使う「銅鉱」や「錫鉱」なら、 採掘師は、ザナラーン地方で採集できるのさ。 自分で採掘を身につけるってのも悪くない。
59 55 TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_8 とはいえ、今は甲冑の腕を磨くのに集中しなよ。 基本ができてりゃ、「<Sheet(Item,2226,0)/>」なんて簡単さ。
60 56 TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_9 だからって手抜きはダメだよ。 どんな品でも全身全霊で作るのがウチの流儀だからね。 それじゃ、頼んだよ。
61 57 TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_10 どうだい、新入り。 「<Sheet(Item,2226,0)/>」3個はできたのかい?
62 58 TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_11 ……あんた、やるじゃないか。 なかなか見事な<Sheet(Item,2226,0)/>を作ってきたもんだ。 思ったよりも才能あるようだね。
63 59 TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_12 <Sheet(Item,5071,0)/>の取り付けが、実にしっかりしてる。 これなら、激しい攻撃を受け止めても、びくともしないだろうね。
64 60 TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_13 なにより、作業が早かったのもいい。 覚えておきな、早さは商売の武器になるんだ。 ノロノロしてちゃあ、商機を失うってもんさ。
65 61 TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_14 とくに最近は、戦力再編中の黒渦団から、 武器や防具の発注がバンバンきてるからね。
66 62 TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_15 いくら作っても足りないくらいさ。 この<Sheet(Item,2226,0)/>はかつて、集団戦法で活躍した盾なんだけど、 私らもそれを見習って、ギルド一丸となってぶつかってくよ。
67 63 TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_16 新人だって、あんたぐらいの腕があるなら即戦力だ。 そうだ、あんたにゃ見込みがあるから、 もうアレを渡してもいい頃合いだね。
68 64 TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_17 この「<Sheet(Item,2380,0)/>」を受け取りな。 こいつは「副道具」といってね、 ハンマーのような「主道具」と併せて装備する道具だ。
69 65 TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_18 使いこなせば、作業がやりやすくなるよ。 そのプライヤーの扱いに慣れた頃に、 また成果を見せにきておくれ。
70 66 TEXT_CLSARM051_00275_SYSTEM_001_9 装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」「CP」を 上昇させることができます。
71 67 TEXT_CLSARM051_00275_SYSTEM_002_9 「作業精度」は作業の進む量がアップし、 「加工精度」は品質の上がる量がアップし、 「CP」はCPの最大値がアップします。
72 68 TEXT_CLSARM051_00275_SYSTEM_003_9 製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。
+102
View File
@@ -0,0 +1,102 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、新人甲冑師の作業の手伝いを頼みたいようだ。"
1,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_01","新人甲冑師グラネーが作るはずだった<Sheet(Item,5071,0)/>の納品が遅れているという。これを代わりに作り、グラネーを助けることが今回の課題となった。「<Sheet(Item,5071,0)/>」を12個調達し、甲冑師ギルドの「グラネー」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_02","グラネーに<Sheet(Item,5071,0)/>を12個渡すことができた。彼女は今回の作業を、初心者向けだとナメていたらしい。しかし、冒険者の実直な作業ぶりを見て、改心した。これでハ・ナンザに提示された課題は達成できたといえる。今後も、グラネーの手本であり続けられるよう、冒険者ギルドのチャ・モクリから受けられるギルドリーヴの「製作稼業」なども活用しながら、腕を磨いていこう。
※甲冑師のレベルが15以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_00","グラネーに<Sheet(Item,5071,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_1","やあ、あんたか、あれから息災かい?
だったら少しばっかり力を貸してほしいんだが。"
49,"TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_2","回した仕事に手こずってる奴がいてね。
誰かの助けが必要みたいなんだよ。
それをあんたに頼みたい。"
50,"TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_3","新入りのグラネーって職人がいるんだけど、
これがまた不器用な奴でさ。
マメに面倒見てやらないと、どうにもならない。"
51,"TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_4","本当なら基礎中の基礎くらい、
助けなしに作れるよう、早くなってほしいんだが。"
52,"TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_5","全員があんたくらい仕事をこなせると、
ギルドとしては、ずいぶん楽なんだけどねぇ。"
53,"TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_6","もっとも多少の才能差はあれど、みんな最初は素人だ。
よちよち歩きのうちに見放したら、
いつまで経っても職人の数なんて増えやしない。"
54,"TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_7","そういうわけで、ちょっと助けてやってくれないか?
「<Sheet(Item,5071,0)/>」を12個ほど作って、
グラネーが担当してる分を補ってやってほしい。"
55,"TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_8","作ったら、直接彼女に渡してやってくれ。
先輩として助ける、これが今回の課題さ。
よろしく頼むよ。"
56,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_10","こ、今回は自分の力不足のため、
ご迷惑をおかけして申し訳ないっす!
「<Sheet(Item,5071,0)/>」を12個、よろしくお願いしまっす!"
57,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_11","これがセンパイの「<Sheet(Item,5071,0)/>」……。
じっくり見せてもらうっす!"
58,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_12","じっくり見ると、センパイの仕事の丁寧さが、
この目でハッキリとわかるっす……。"
59,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_13","素材の「<Sheet(Item,5056,0)/>」の扱い方からして、
センパイの仕事は自分とは段違いっす。"
60,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_14","「<Sheet(Item,5071,0)/>」なんて基礎の基礎。
早く、これを素材にした鎧や盾を作ってみたい、
なんて甘いこと考えてましたっす!"
61,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_15","基本をナメてかかったからこそ、
自分は仕事をきちんと果たせなかったっす……。"
62,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_16","いい「<Sheet(Item,5071,0)/>」がなきゃ
頑丈な鎧や盾なんて作れるはずないっす!
もはや、反省しかないっす。"
63,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_17","これからはセンパイを目標にして、
真摯で丁寧な作業を心がけるっす。
そして、いつかセンパイに追いついてみせるっすよ!"
64,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_18","だから、センパイもサボったりしないで、
いつまでも自分の目標でいてほしいっす!"
65,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_19","そうだ、センパイ知ってるっすか?
ギルドリーヴの製作稼業を受ければ、
ちょうどいい修行になるっすよ!"
66,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_20","冒険者ギルドのチャ・モクリさんから、受けられるっす。
センパイもギルドリーヴで、もっと腕を磨いてくださいっす!
自分、その背中を見て頑張るっす!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_00 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、新人甲冑師の作業の手伝いを頼みたいようだ。
5 1 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_01 新人甲冑師グラネーが作るはずだった<Sheet(Item,5071,0)/>の納品が遅れているという。これを代わりに作り、グラネーを助けることが今回の課題となった。「<Sheet(Item,5071,0)/>」を12個調達し、甲冑師ギルドの「グラネー」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_02 グラネーに<Sheet(Item,5071,0)/>を12個渡すことができた。彼女は今回の作業を、初心者向けだとナメていたらしい。しかし、冒険者の実直な作業ぶりを見て、改心した。これでハ・ナンザに提示された課題は達成できたといえる。今後も、グラネーの手本であり続けられるよう、冒険者ギルドのチャ・モクリから受けられるギルドリーヴの「製作稼業」なども活用しながら、腕を磨いていこう。 ※甲冑師のレベルが15以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_00 グラネーに<Sheet(Item,5071,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_01
30 26 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_02
31 27 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_03
32 28 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_04
33 29 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_05
34 30 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_06
35 31 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_07
36 32 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_08
37 33 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_09
38 34 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_10
39 35 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_11
40 36 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_12
41 37 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_13
42 38 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_14
43 39 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_15
44 40 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_16
45 41 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_17
46 42 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_18
47 43 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_19
48 44 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_20
49 45 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_21
50 46 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_22
51 47 TEXT_CLSARM101_00276_TODO_23
52 48 TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_1 やあ、あんたか、あれから息災かい? だったら少しばっかり力を貸してほしいんだが。
53 49 TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_2 回した仕事に手こずってる奴がいてね。 誰かの助けが必要みたいなんだよ。 それをあんたに頼みたい。
54 50 TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_3 新入りのグラネーって職人がいるんだけど、 これがまた不器用な奴でさ。 マメに面倒見てやらないと、どうにもならない。
55 51 TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_4 本当なら基礎中の基礎くらい、 助けなしに作れるよう、早くなってほしいんだが。
56 52 TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_5 全員があんたくらい仕事をこなせると、 ギルドとしては、ずいぶん楽なんだけどねぇ。
57 53 TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_6 もっとも多少の才能差はあれど、みんな最初は素人だ。 よちよち歩きのうちに見放したら、 いつまで経っても職人の数なんて増えやしない。
58 54 TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_7 そういうわけで、ちょっと助けてやってくれないか? 「<Sheet(Item,5071,0)/>」を12個ほど作って、 グラネーが担当してる分を補ってやってほしい。
59 55 TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_8 作ったら、直接彼女に渡してやってくれ。 先輩として助ける、これが今回の課題さ。 よろしく頼むよ。
60 56 TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_10 こ、今回は自分の力不足のため、 ご迷惑をおかけして申し訳ないっす! 「<Sheet(Item,5071,0)/>」を12個、よろしくお願いしまっす!
61 57 TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_11 これがセンパイの「<Sheet(Item,5071,0)/>」……。 じっくり見せてもらうっす!
62 58 TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_12 じっくり見ると、センパイの仕事の丁寧さが、 この目でハッキリとわかるっす……。
63 59 TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_13 素材の「<Sheet(Item,5056,0)/>」の扱い方からして、 センパイの仕事は自分とは段違いっす。
64 60 TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_14 「<Sheet(Item,5071,0)/>」なんて基礎の基礎。 早く、これを素材にした鎧や盾を作ってみたい、 なんて甘いこと考えてましたっす!
65 61 TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_15 基本をナメてかかったからこそ、 自分は仕事をきちんと果たせなかったっす……。
66 62 TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_16 いい「<Sheet(Item,5071,0)/>」がなきゃ 頑丈な鎧や盾なんて作れるはずないっす! もはや、反省しかないっす。
67 63 TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_17 これからはセンパイを目標にして、 真摯で丁寧な作業を心がけるっす。 そして、いつかセンパイに追いついてみせるっすよ!
68 64 TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_18 だから、センパイもサボったりしないで、 いつまでも自分の目標でいてほしいっす!
69 65 TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_19 そうだ、センパイ知ってるっすか? ギルドリーヴの製作稼業を受ければ、 ちょうどいい修行になるっすよ!
70 66 TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_20 冒険者ギルドのチャ・モクリさんから、受けられるっす。 センパイもギルドリーヴで、もっと腕を磨いてくださいっす! 自分、その背中を見て頑張るっす!
+165
View File
@@ -0,0 +1,165 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に新人甲冑師の相談に乗ってもらいたいようだ。"
1,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_01","ハ・ナンザが言うには、新人の甲冑師の仕事が遅れているらしい。甲冑師ギルドの「ディルストウィダ」から事情を聞いてみよう。"
2,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_02","新人の甲冑師ディルストウィダは先輩甲冑師ブランシュティルに叱責され、甲冑師としての自信をなくしてしまったようだ。甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に話を聞いてみよう。"
3,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_03","ブランシュティルから叱責の理由を聞きだすには、彼に自分の実力を認めさせるしかなさそうだ。「<Sheet(Item,2680,0)/>」と「<Sheet(Item,2231,0)/>」をひとつずつ調達し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_04","ブランシュティルに指定の武具を納品し、彼に自分の実力を認めさせることができた。結果、彼の思うところを聞きだすことができたが、ディルストウィダへの指摘は辛らつなものだった。甲冑師ギルドの「ディルストウィダ」に伝えに行こう。"
5,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_05","ディルストウィダにブランシュティルの言葉を伝えたところ、彼女は、甲冑師について考えたいといいだした。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に事のあらましを報告しよう。"
6,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_06","ブランシュティルはハ・ナンザの兄弟弟子だが、考え方の違いで対立していた。ギルドの甲冑師を守るためにも、問題の解決を模索するハ・ナンザ。ハ・ナンザやギルドの力になれるよう、甲冑師としてさらに修練を積もう。
※甲冑師のレベルが20以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_00","ディルストウィダと話す"
25,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_01","ブランシュティルと話す"
26,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_02","ブランシュティルに依頼品を納品"
27,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_03","ディルストウィダに報告"
28,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_04","ハ・ナンザに報告"
29,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_1","おおっ、ちょうどいいところに!
よく来てくれた、仕事だ仕事!"
49,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_2","毎度済まないが、また新入りの尻拭いなんだ。
今度はディルストウィダっていう若い子だよ。"
50,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_3","彼女に任せたはずの「<Sheet(Item,2680,0)/>」と「<Sheet(Item,2231,0)/>」が
一向に仕上がってこないのさ。"
51,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_4","ディルストウィダは真面目だし、しっかりしてる子でね。
できない計画を立てて、
仕事の安請け合いなんてするはずないんだ。"
52,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_5","ただ、彼女は図体の割りに気が弱くてね……。
それで、何かのトラブルに巻き込まれて、
言い出せないでいるんじゃないかと心配なのさ。"
53,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_6","そういうわけで、ギルドの先輩として、
「ディルストウィダ」の相談にのってやってほしい。
頼んだよ。"
54,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_10","あの、もしかしてあなた……
ハ・ナンザ先生に頼まれた方ですか?
わ、私なんかのために、わざわざすみません!"
55,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_11","ああ、ごめんなさい。
反省するだけならば、誰だってできますよね。
本当にすみません……。"
56,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_12","実はその、言い訳するわけではないのですが、
少々落ち込むことがありまして、
仕事も手につかなくなり、こんなことに。"
57,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_13","……はい、恥ずかしながら先日、私が作業をしていると、
ブランシュティルと名乗る甲冑師が現れました。
なんでも、古参のギルド員の方だそうです。"
58,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_14","ブランシュティルは私の作った武具を見るや、
これが甲冑師の仕事かと怒鳴りつけたのです。"
59,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_15","その顔、その言葉、その姿が頭から離れず、
自分の仕事がお粗末なものに思えてきて、
仕事が手につかなくなってしまって……。"
60,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_16","もう私、どうしていいのやら……。
せめて悪いところを教えてくれれば、直す努力もできるのに。"
61,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_17","ですが、あの人恐ろしくて……
今の今まで誰かに相談もできない始末。
本当に不甲斐なくて申し訳ありません。"
62,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_18","あの……よろしければ
ギルド周辺にいるらしい「ブランシュティル」を探して、
叱責の理由を聞きだしてもらえませんか?"
63,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_20","いかにも、我が名はブランシュティル。
真なる甲冑師の道を追い求める者である。
我が元に現れた貴様は何者だ?"
64,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_21","……ディルストウィダを叱責した理由を教えろと?
なるほど、あの半端者のためにやってきた
甲冑師ギルドの者か。"
65,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_22","ふん、おおかた仲間の絆などという
技術に無用なものを重んじるハ・ナンザの入れ知恵だろう?"
66,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_23","あの女が指導する輩の実力など知れたもの。
腕のない甲冑師とは、口をきくつもりなどない。
まして、叱責の理由を明かす義理もない。"
67,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_24","立ち去る気もないか……?
ならば、お前の行動で、そして技術で
価値ある甲冑師であることを示して見せよ。"
68,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_25","そうだな、くだんのディルストウィダとかいう者が
作っていた武具を、お前も作ってくるがいい。"
69,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_26","「<Sheet(Item,2680,0)/>」と「<Sheet(Item,2231,0)/>」を1個ずつだ。
すべての話は、それを見た後だ。"
70,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_40","そうですか、そういう意味だったのですか……。"
71,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_41","い、言ってることは間違ってませんけど、
でも誰もが、あの人やあなたのように、
自分に厳しくなれませんよね……。"
72,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_42","そこまでしないと甲冑師たりえないのならば、
私は甲冑師に向いてないのかもしれません……。"
73,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_43","……私はハ・ナンザ先生に憧れてギルドに入りました。
そんな不純な理由が駄目だったのでしょうか……?"
74,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_44","もう少し、甲冑師について考えてみようと思います。
ハ・ナンザ先生にも、そのようにお伝えください。"
75,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_50","なるほど、ブランシュティルのせいだったのか……。
奴がちょっかいをかけてきたのなら、わかる話だ。"
76,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_51","……あいつは、私の不倶戴天の敵ってやつさ。
そう、今となっちゃね……"
77,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_52","あいつとは、同じ師匠の元で学んだ仲。
いわゆる兄弟弟子ってやつなんだ。"
78,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_53","だが師匠が引退するとき、考え方の差から対立してね。
甲冑師ギルドマスターの後釜を争ったこともあって、
私たちは決定的に決裂してしまったのさ。"
79,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_54","……あいつの主張が間違ってるとは言わないが、
正しいというわけでもないんだよ。"
80,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_55","なのに、ブランシュティルは自分の主張だけが
唯一の絶対の真理だと思いこんで、
私の言葉に耳を傾けようともしない。"
81,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_56","だから私も、あいつの主張を認めることができないんだ。
……いつか決着をつけなきゃいけないね。"
82,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_30","ふん、まだできんのか?
いつまで我を待たせるつもりだ!
「<Sheet(Item,2680,0)/>」と「<Sheet(Item,2231,0)/>」を1個ずつだぞ!"
83,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_31","遅いっ! 逃げたのかと思っていたぞ。
……だが逃げずに現れたことは、褒めておこう。
ついてこい、品定めしてやる。"
84,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_32","こ、これはっ……!?
本当に貴様がこれを作ったのか?"
85,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_33","……私に盾突くだけのことはある。
ふん、ただの暗愚ではなかったようだな。
認めよう、貴様を見誤っていたことを。"
86,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_34","この「<Sheet(Item,2680,0)/>」ひとつとっても
貴様の緻密かつ妥協なき仕事ぶりが、はっきりと出ている。"
87,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_35","打ち出したブロンズプレートを
組み合わせて作る単純な構造だけに
適当な仕上げでは防具としての用をなさない。"
88,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_36","「<Sheet(Item,2231,0)/>」にしてもそうだ。
小さくて取り回しがしやすい分
ある意味で大形の盾以上の頑丈さが求められる。"
89,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_37","そのような装備品の本質。
それを見抜いて作り上げたこの品々は、
一流と言っても過言ではあるまい。"
90,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_38","……貴様がここまでやれるというのに、
あのディルストウィダという女は……情けないことだ。
奴めに、はっきりと伝えよ。"
91,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_39","己の未熟を恥じ、過ちを悔いるがいいとな。
それでも克己に励まぬならば、もはや見込みなし。
腕のない職人になど、存在する価値はない。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_00 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に新人甲冑師の相談に乗ってもらいたいようだ。
5 1 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_01 ハ・ナンザが言うには、新人の甲冑師の仕事が遅れているらしい。甲冑師ギルドの「ディルストウィダ」から事情を聞いてみよう。
6 2 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_02 新人の甲冑師ディルストウィダは先輩甲冑師ブランシュティルに叱責され、甲冑師としての自信をなくしてしまったようだ。甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に話を聞いてみよう。
7 3 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_03 ブランシュティルから叱責の理由を聞きだすには、彼に自分の実力を認めさせるしかなさそうだ。「<Sheet(Item,2680,0)/>」と「<Sheet(Item,2231,0)/>」をひとつずつ調達し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に納品しよう。
8 4 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_04 ブランシュティルに指定の武具を納品し、彼に自分の実力を認めさせることができた。結果、彼の思うところを聞きだすことができたが、ディルストウィダへの指摘は辛らつなものだった。甲冑師ギルドの「ディルストウィダ」に伝えに行こう。
9 5 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_05 ディルストウィダにブランシュティルの言葉を伝えたところ、彼女は、甲冑師について考えたいといいだした。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に事のあらましを報告しよう。
10 6 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_06 ブランシュティルはハ・ナンザの兄弟弟子だが、考え方の違いで対立していた。ギルドの甲冑師を守るためにも、問題の解決を模索するハ・ナンザ。ハ・ナンザやギルドの力になれるよう、甲冑師としてさらに修練を積もう。 ※甲冑師のレベルが20以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_00 ディルストウィダと話す
29 25 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_01 ブランシュティルと話す
30 26 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_02 ブランシュティルに依頼品を納品
31 27 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_03 ディルストウィダに報告
32 28 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_04 ハ・ナンザに報告
33 29 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_05
34 30 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_06
35 31 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_07
36 32 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_08
37 33 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_09
38 34 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_10
39 35 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_11
40 36 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_12
41 37 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_13
42 38 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_14
43 39 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_15
44 40 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_16
45 41 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_17
46 42 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_18
47 43 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_19
48 44 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_20
49 45 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_21
50 46 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_22
51 47 TEXT_CLSARM151_00277_TODO_23
52 48 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_1 おおっ、ちょうどいいところに! よく来てくれた、仕事だ仕事!
53 49 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_2 毎度済まないが、また新入りの尻拭いなんだ。 今度はディルストウィダっていう若い子だよ。
54 50 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_3 彼女に任せたはずの「<Sheet(Item,2680,0)/>」と「<Sheet(Item,2231,0)/>」が 一向に仕上がってこないのさ。
55 51 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_4 ディルストウィダは真面目だし、しっかりしてる子でね。 できない計画を立てて、 仕事の安請け合いなんてするはずないんだ。
56 52 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_5 ただ、彼女は図体の割りに気が弱くてね……。 それで、何かのトラブルに巻き込まれて、 言い出せないでいるんじゃないかと心配なのさ。
57 53 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_6 そういうわけで、ギルドの先輩として、 「ディルストウィダ」の相談にのってやってほしい。 頼んだよ。
58 54 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_10 あの、もしかしてあなた…… ハ・ナンザ先生に頼まれた方ですか? わ、私なんかのために、わざわざすみません!
59 55 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_11 ああ、ごめんなさい。 反省するだけならば、誰だってできますよね。 本当にすみません……。
60 56 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_12 実はその、言い訳するわけではないのですが、 少々落ち込むことがありまして、 仕事も手につかなくなり、こんなことに。
61 57 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_13 ……はい、恥ずかしながら先日、私が作業をしていると、 ブランシュティルと名乗る甲冑師が現れました。 なんでも、古参のギルド員の方だそうです。
62 58 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_14 ブランシュティルは私の作った武具を見るや、 これが甲冑師の仕事かと怒鳴りつけたのです。
63 59 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_15 その顔、その言葉、その姿が頭から離れず、 自分の仕事がお粗末なものに思えてきて、 仕事が手につかなくなってしまって……。
64 60 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_16 もう私、どうしていいのやら……。 せめて悪いところを教えてくれれば、直す努力もできるのに。
65 61 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_17 ですが、あの人恐ろしくて…… 今の今まで誰かに相談もできない始末。 本当に不甲斐なくて申し訳ありません。
66 62 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_18 あの……よろしければ ギルド周辺にいるらしい「ブランシュティル」を探して、 叱責の理由を聞きだしてもらえませんか?
67 63 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_20 いかにも、我が名はブランシュティル。 真なる甲冑師の道を追い求める者である。 我が元に現れた貴様は何者だ?
68 64 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_21 ……ディルストウィダを叱責した理由を教えろと? なるほど、あの半端者のためにやってきた 甲冑師ギルドの者か。
69 65 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_22 ふん、おおかた仲間の絆などという 技術に無用なものを重んじるハ・ナンザの入れ知恵だろう?
70 66 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_23 あの女が指導する輩の実力など知れたもの。 腕のない甲冑師とは、口をきくつもりなどない。 まして、叱責の理由を明かす義理もない。
71 67 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_24 立ち去る気もないか……? ならば、お前の行動で、そして技術で 価値ある甲冑師であることを示して見せよ。
72 68 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_25 そうだな、くだんのディルストウィダとかいう者が 作っていた武具を、お前も作ってくるがいい。
73 69 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_26 「<Sheet(Item,2680,0)/>」と「<Sheet(Item,2231,0)/>」を1個ずつだ。 すべての話は、それを見た後だ。
74 70 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_40 そうですか、そういう意味だったのですか……。
75 71 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_41 い、言ってることは間違ってませんけど、 でも誰もが、あの人やあなたのように、 自分に厳しくなれませんよね……。
76 72 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_42 そこまでしないと甲冑師たりえないのならば、 私は甲冑師に向いてないのかもしれません……。
77 73 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_43 ……私はハ・ナンザ先生に憧れてギルドに入りました。 そんな不純な理由が駄目だったのでしょうか……?
78 74 TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_44 もう少し、甲冑師について考えてみようと思います。 ハ・ナンザ先生にも、そのようにお伝えください。
79 75 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_50 なるほど、ブランシュティルのせいだったのか……。 奴がちょっかいをかけてきたのなら、わかる話だ。
80 76 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_51 ……あいつは、私の不倶戴天の敵ってやつさ。 そう、今となっちゃね……
81 77 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_52 あいつとは、同じ師匠の元で学んだ仲。 いわゆる兄弟弟子ってやつなんだ。
82 78 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_53 だが師匠が引退するとき、考え方の差から対立してね。 甲冑師ギルドマスターの後釜を争ったこともあって、 私たちは決定的に決裂してしまったのさ。
83 79 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_54 ……あいつの主張が間違ってるとは言わないが、 正しいというわけでもないんだよ。
84 80 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_55 なのに、ブランシュティルは自分の主張だけが 唯一の絶対の真理だと思いこんで、 私の言葉に耳を傾けようともしない。
85 81 TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_56 だから私も、あいつの主張を認めることができないんだ。 ……いつか決着をつけなきゃいけないね。
86 82 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_30 ふん、まだできんのか? いつまで我を待たせるつもりだ! 「<Sheet(Item,2680,0)/>」と「<Sheet(Item,2231,0)/>」を1個ずつだぞ!
87 83 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_31 遅いっ! 逃げたのかと思っていたぞ。 ……だが逃げずに現れたことは、褒めておこう。 ついてこい、品定めしてやる。
88 84 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_32 こ、これはっ……!? 本当に貴様がこれを作ったのか?
89 85 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_33 ……私に盾突くだけのことはある。 ふん、ただの暗愚ではなかったようだな。 認めよう、貴様を見誤っていたことを。
90 86 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_34 この「<Sheet(Item,2680,0)/>」ひとつとっても 貴様の緻密かつ妥協なき仕事ぶりが、はっきりと出ている。
91 87 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_35 打ち出したブロンズプレートを 組み合わせて作る単純な構造だけに 適当な仕上げでは防具としての用をなさない。
92 88 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_36 「<Sheet(Item,2231,0)/>」にしてもそうだ。 小さくて取り回しがしやすい分 ある意味で大形の盾以上の頑丈さが求められる。
93 89 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_37 そのような装備品の本質。 それを見抜いて作り上げたこの品々は、 一流と言っても過言ではあるまい。
94 90 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_38 ……貴様がここまでやれるというのに、 あのディルストウィダという女は……情けないことだ。 奴めに、はっきりと伝えよ。
95 91 TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_39 己の未熟を恥じ、過ちを悔いるがいいとな。 それでも克己に励まぬならば、もはや見込みなし。 腕のない職人になど、存在する価値はない。
+112
View File
@@ -0,0 +1,112 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者にブランシュティルのことについて相談があるようだ。"
1,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_01","ハ・ナンザからブランシュティルの様子を窺ってくるよう頼まれた。偏屈でギルドに反抗的な彼の口を開かせるために、マテリア付きの「<Sheet(Item,2236,0)/>」を1個調達し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に届けよう。<Sheet(Item,2236,0)/>の素材となる<Sheet(Item,5072,0)/>は、ギルドショップのスムルウィブは取り扱っていないため、自力で採集するか、「西国際街商通り」のマーケットボードをのぞいて探す必要がある。また、マテリアを装着する詳しい手順は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる職人たちが説明してくれるそうだ。"
2,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_02","ブランシュティルに、マテリア付きの<Sheet(Item,2236,0)/>を渡した。ブランシュティルは、冒険者の実力を認め、先日の非礼を謝罪してくれた。彼は彼なりに甲冑師の使命と甲冑師ギルドの行く末について深く考えているようだ。周囲の意見に翻弄されることなく、まずは己の腕を磨いていこう。
※甲冑師のレベルが25以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_00","ブランシュティルにマテリア付きの<Sheet(Item,2236,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_1","よく来たね。
あんたも、ブランシュティルのことが気になるかい?
だが、私としては、あまりあいつとは関わらないでほしい。"
49,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_2","曲がりなりにも私の兄弟弟子、そりゃ実力は認めてる。
だが、あいつは昔から他人を見下す悪い癖がある。"
50,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_3","あいつのせいで潰れた新人だって少なくない。
結局、あいつは今のギルドに悪影響しか及ぼさないのさ。"
51,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_4","けど、腕が立つのは確かだからね。
ギルドから除名する気はない……というかできない。
そこで、あいつの様子を探ってみてほしいんだ。"
52,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_5","お前が製作した「<Sheet(Item,2236,0)/>」を見せれば、
話ぐらいはしてくれるだろう……。
偏屈だが、優れた技術には敬意を払う男だからな。"
53,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_6","ただし、材料の<Sheet(Item,5072,0)/>は
ギルドショップのスムルウィブは扱ってないんだ。"
54,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_7","<Sheet(Item,5111,0)/>を買うなり集めるなりしてインゴットから作るか、
「西国際街商通り」のマーケットボードを見て、
完成品が売りに出ていないか探してみてくれ。"
55,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_8","さらに、念には念を入れて、
仕上げには「マテリア」を装着すれば完璧だろう。"
56,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_9","「マテリア」とは、使い込んだ装備品から、
特殊な技術によって思念を抽出し、精製した結晶。
これを別の装備品に装着すると、性能を強化できるのさ。"
57,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_10","もし「マテリア」の装着方法がわからないなら
中央ザナラーンの「狼煙の丘」を訪ねてみな。
そこにいる職人たちが、教えてくれるはずさ。"
58,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_11","それじゃあ、今までの鍛練のすべてをぶつけて
ブランシュティルをうならせてくれ。"
59,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_10","私にマテリア付きの「<Sheet(Item,2236,0)/>」を1個よこすだと?
何のつもりかしらんが、面白い……!
ならば見定めてやろうではないか。"
60,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_11","半端な代物ならば、タダで済まないぞ。
さあ、あちらで我が検分してやろう。"
61,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_12","「<Sheet(Item,2236,0)/>」……。
扱いやすい青銅ではなく、強度のある鉄を用いる
この盾の加工は当然、困難を窮める。"
62,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_13","だが、この盾の精度ときたらどうだ。
鉄を打ち出した痕に、寸分の狂いも見受けられん。"
63,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_14","金属の厚みも見事に均一……。
金属の薄い「弱点」など存在せぬ。
これをやってのけられるのは、実力のある者のみ!"
64,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_15","……先日の非礼を詫びよう。
貴様の技量に、敬意を表する。"
65,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_16","その腕を認め、貴様に問いたい。
昨今の甲冑師ギルドを、ハ・ナンザの方針を貴様はどう見る?"
66,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_001_16","……まったく嘆かわしいことに、近頃、ギルドには
ハ・ナンザのかき集めた甲冑師とは名ばかりの素人が増えた。"
67,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_17","甲冑師とは、人の命を守る品を作る者……。
高い技術なくして、その命題は果たせぬ。
腕が足らぬのなら、仕事を受けるべきではないのだ。"
68,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_18","未熟な甲冑師の作った製品で、万が一でも起こってみろ。
甲冑師ギルドの信用は、ガタ落ちだ。"
69,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_19","ゆえに、下っ端にも現場を任せる
ハ・ナンザのやり方は、認められん……!"
70,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_20","真の才能ある者だけが現場に立ち、
商品と客とに向かい合うべきだ。"
71,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_21","ハ・ナンザめ……。
何故あやつは誇りと実力ある甲冑師の選別こそが
ギルドの使命の本質だと理解せんのだ……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_00 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者にブランシュティルのことについて相談があるようだ。
5 1 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_01 ハ・ナンザからブランシュティルの様子を窺ってくるよう頼まれた。偏屈でギルドに反抗的な彼の口を開かせるために、マテリア付きの「<Sheet(Item,2236,0)/>」を1個調達し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に届けよう。<Sheet(Item,2236,0)/>の素材となる<Sheet(Item,5072,0)/>は、ギルドショップのスムルウィブは取り扱っていないため、自力で採集するか、「西国際街商通り」のマーケットボードをのぞいて探す必要がある。また、マテリアを装着する詳しい手順は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる職人たちが説明してくれるそうだ。
6 2 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_02 ブランシュティルに、マテリア付きの<Sheet(Item,2236,0)/>を渡した。ブランシュティルは、冒険者の実力を認め、先日の非礼を謝罪してくれた。彼は彼なりに甲冑師の使命と甲冑師ギルドの行く末について深く考えているようだ。周囲の意見に翻弄されることなく、まずは己の腕を磨いていこう。 ※甲冑師のレベルが25以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_00 ブランシュティルにマテリア付きの<Sheet(Item,2236,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_01
30 26 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_02
31 27 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_03
32 28 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_04
33 29 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_05
34 30 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_06
35 31 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_07
36 32 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_08
37 33 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_09
38 34 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_10
39 35 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_11
40 36 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_12
41 37 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_13
42 38 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_14
43 39 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_15
44 40 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_16
45 41 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_17
46 42 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_18
47 43 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_19
48 44 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_20
49 45 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_21
50 46 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_22
51 47 TEXT_CLSARM201_00278_TODO_23
52 48 TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_1 よく来たね。 あんたも、ブランシュティルのことが気になるかい? だが、私としては、あまりあいつとは関わらないでほしい。
53 49 TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_2 曲がりなりにも私の兄弟弟子、そりゃ実力は認めてる。 だが、あいつは昔から他人を見下す悪い癖がある。
54 50 TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_3 あいつのせいで潰れた新人だって少なくない。 結局、あいつは今のギルドに悪影響しか及ぼさないのさ。
55 51 TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_4 けど、腕が立つのは確かだからね。 ギルドから除名する気はない……というかできない。 そこで、あいつの様子を探ってみてほしいんだ。
56 52 TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_5 お前が製作した「<Sheet(Item,2236,0)/>」を見せれば、 話ぐらいはしてくれるだろう……。 偏屈だが、優れた技術には敬意を払う男だからな。
57 53 TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_6 ただし、材料の<Sheet(Item,5072,0)/>は ギルドショップのスムルウィブは扱ってないんだ。
58 54 TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_7 <Sheet(Item,5111,0)/>を買うなり集めるなりしてインゴットから作るか、 「西国際街商通り」のマーケットボードを見て、 完成品が売りに出ていないか探してみてくれ。
59 55 TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_8 さらに、念には念を入れて、 仕上げには「マテリア」を装着すれば完璧だろう。
60 56 TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_9 「マテリア」とは、使い込んだ装備品から、 特殊な技術によって思念を抽出し、精製した結晶。 これを別の装備品に装着すると、性能を強化できるのさ。
61 57 TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_10 もし「マテリア」の装着方法がわからないなら 中央ザナラーンの「狼煙の丘」を訪ねてみな。 そこにいる職人たちが、教えてくれるはずさ。
62 58 TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_11 それじゃあ、今までの鍛練のすべてをぶつけて ブランシュティルをうならせてくれ。
63 59 TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_10 私にマテリア付きの「<Sheet(Item,2236,0)/>」を1個よこすだと? 何のつもりかしらんが、面白い……! ならば見定めてやろうではないか。
64 60 TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_11 半端な代物ならば、タダで済まないぞ。 さあ、あちらで我が検分してやろう。
65 61 TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_12 「<Sheet(Item,2236,0)/>」……。 扱いやすい青銅ではなく、強度のある鉄を用いる この盾の加工は当然、困難を窮める。
66 62 TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_13 だが、この盾の精度ときたらどうだ。 鉄を打ち出した痕に、寸分の狂いも見受けられん。
67 63 TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_14 金属の厚みも見事に均一……。 金属の薄い「弱点」など存在せぬ。 これをやってのけられるのは、実力のある者のみ!
68 64 TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_15 ……先日の非礼を詫びよう。 貴様の技量に、敬意を表する。
69 65 TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_16 その腕を認め、貴様に問いたい。 昨今の甲冑師ギルドを、ハ・ナンザの方針を貴様はどう見る?
70 66 TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_001_16 ……まったく嘆かわしいことに、近頃、ギルドには ハ・ナンザのかき集めた甲冑師とは名ばかりの素人が増えた。
71 67 TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_17 甲冑師とは、人の命を守る品を作る者……。 高い技術なくして、その命題は果たせぬ。 腕が足らぬのなら、仕事を受けるべきではないのだ。
72 68 TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_18 未熟な甲冑師の作った製品で、万が一でも起こってみろ。 甲冑師ギルドの信用は、ガタ落ちだ。
73 69 TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_19 ゆえに、下っ端にも現場を任せる ハ・ナンザのやり方は、認められん……!
74 70 TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_20 真の才能ある者だけが現場に立ち、 商品と客とに向かい合うべきだ。
75 71 TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_21 ハ・ナンザめ……。 何故あやつは誇りと実力ある甲冑師の選別こそが ギルドの使命の本質だと理解せんのだ……!
+102
View File
@@ -0,0 +1,102 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に伝えたい話があるようだ。"
1,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_01","ブランシュティルが冒険者に対して、<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>を作る依頼をしてきたと、ハ・ナンザから明かされた。彼の真意を確かめるためにも、「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」を1個調達し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_02","ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>を渡すと、彼は冒険者がハ・ナンザに利用されているのが面白くないと告げた。ハ・ナンザとブランシュティルの対立は根深いもののようだ。
※甲冑師のレベルが30以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_00","ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_1","ブランシュティルとは話せたんだろ?
あいつ、何を言ってきたんだい?"
49,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_2","「誇りと実力ある甲冑師の選別こそがギルドの使命」だって?"
50,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_3","ふん、変わらないね。
ブランシュティルのやり方じゃ駄目だってことを、
わかってないし、わかろうとしないんだ。"
51,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_4","技術を共有し、伝承していかないと、技術はすたれてしまう。
それだけは、絶対に避けなければ。"
52,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_5","だから、ギルドで学ぶのは、誰もが習得できる技術、
それが、私の目指すギルドの方針なのさ。
あんたには、その旗手になってほしいと思ってる。"
53,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_6","とはいえ、それを押しつけるわけにはいかない。
ブランシュティルも、あんたを取り込みたいようだしね。
あいつから、あんたへ依頼が来たのが、その証拠さ。"
54,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_7","「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」1個……
それも最高の品質で作ってよこせとさ。
おまえなら、工夫をこらせば可能だろう。"
55,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_8","さあ、依頼の品を完成させて、
「ブランシュティル」に叩きつけてやりな。"
56,"TEXT_CLSARM251_00279_SYSTEM_000_9","「HQアイテム」を製作してみましょう。
製作中に「品質」を向上させることで、
HQアイテムの完成確率が高くなります。"
57,"TEXT_CLSARM251_00279_SYSTEM_000_10","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_10","我の所に顔を出したということは
「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」1個の用意があるということか。"
59,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_11","いいだろう……では見せてもらおうではないか。
さあ、中に行こう。"
60,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_12","フッ……流石と言うべきであろうな。
強度、精度ともに文句はない。"
61,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_13","「<Sheet(Item,5058,0)/>」は
甲冑師としては日常的に扱う素材だ。"
62,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_14","だが、こういう基礎的な素材や部品の品質が、
完成品の品質を左右する。
ゆえに細部の質を上げられぬ者は、どうあがこうと二流どまり。"
63,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_15","しかし、お前は違う。
まるで見る度に腕を上げる。
技術向上とは、こうあるべきだ!"
64,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_16","それなのに! 貴様ほどの優秀な職人が
ギルドの未熟者たちの尻拭いにかり出され
自己研鑽の時間も満足に取れぬ現状……"
65,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_17","それが、歯がゆくてならぬ……。"
66,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_18","甲冑師ギルドとは、すべての客の需要に応えねばならぬ。
ゆえに、未熟者はギルドより排除すべきなのだ!"
67,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_19","……我は貴様の技量を高く買っている。
貴様は今後の甲冑師を背負って立つ存在だ。"
68,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_20","ゆえに問う……貴様は本当にこのままでよいのか?"
69,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_21","あの女と、ギルドという名の凡俗どもに利用され、
才能の輝きを曇らせてしまっていいのか!?
この答えは、今後の貴様の行動で示せ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_00 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に伝えたい話があるようだ。
5 1 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_01 ブランシュティルが冒険者に対して、<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>を作る依頼をしてきたと、ハ・ナンザから明かされた。彼の真意を確かめるためにも、「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」を1個調達し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_02 ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>を渡すと、彼は冒険者がハ・ナンザに利用されているのが面白くないと告げた。ハ・ナンザとブランシュティルの対立は根深いもののようだ。 ※甲冑師のレベルが30以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_00 ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_01
30 26 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_02
31 27 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_03
32 28 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_04
33 29 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_05
34 30 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_06
35 31 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_07
36 32 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_08
37 33 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_09
38 34 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_10
39 35 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_11
40 36 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_12
41 37 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_13
42 38 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_14
43 39 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_15
44 40 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_16
45 41 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_17
46 42 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_18
47 43 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_19
48 44 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_20
49 45 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_21
50 46 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_22
51 47 TEXT_CLSARM251_00279_TODO_23
52 48 TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_1 ブランシュティルとは話せたんだろ? あいつ、何を言ってきたんだい?
53 49 TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_2 「誇りと実力ある甲冑師の選別こそがギルドの使命」だって?
54 50 TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_3 ふん、変わらないね。 ブランシュティルのやり方じゃ駄目だってことを、 わかってないし、わかろうとしないんだ。
55 51 TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_4 技術を共有し、伝承していかないと、技術はすたれてしまう。 それだけは、絶対に避けなければ。
56 52 TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_5 だから、ギルドで学ぶのは、誰もが習得できる技術、 それが、私の目指すギルドの方針なのさ。 あんたには、その旗手になってほしいと思ってる。
57 53 TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_6 とはいえ、それを押しつけるわけにはいかない。 ブランシュティルも、あんたを取り込みたいようだしね。 あいつから、あんたへ依頼が来たのが、その証拠さ。
58 54 TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_7 「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」1個…… それも最高の品質で作ってよこせとさ。 おまえなら、工夫をこらせば可能だろう。
59 55 TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_8 さあ、依頼の品を完成させて、 「ブランシュティル」に叩きつけてやりな。
60 56 TEXT_CLSARM251_00279_SYSTEM_000_9 「HQアイテム」を製作してみましょう。 製作中に「品質」を向上させることで、 HQアイテムの完成確率が高くなります。
61 57 TEXT_CLSARM251_00279_SYSTEM_000_10 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_10 我の所に顔を出したということは 「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」1個の用意があるということか。
63 59 TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_11 いいだろう……では見せてもらおうではないか。 さあ、中に行こう。
64 60 TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_12 フッ……流石と言うべきであろうな。 強度、精度ともに文句はない。
65 61 TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_13 「<Sheet(Item,5058,0)/>」は 甲冑師としては日常的に扱う素材だ。
66 62 TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_14 だが、こういう基礎的な素材や部品の品質が、 完成品の品質を左右する。 ゆえに細部の質を上げられぬ者は、どうあがこうと二流どまり。
67 63 TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_15 しかし、お前は違う。 まるで見る度に腕を上げる。 技術向上とは、こうあるべきだ!
68 64 TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_16 それなのに! 貴様ほどの優秀な職人が ギルドの未熟者たちの尻拭いにかり出され 自己研鑽の時間も満足に取れぬ現状……
69 65 TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_17 それが、歯がゆくてならぬ……。
70 66 TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_18 甲冑師ギルドとは、すべての客の需要に応えねばならぬ。 ゆえに、未熟者はギルドより排除すべきなのだ!
71 67 TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_19 ……我は貴様の技量を高く買っている。 貴様は今後の甲冑師を背負って立つ存在だ。
72 68 TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_20 ゆえに問う……貴様は本当にこのままでよいのか?
73 69 TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_21 あの女と、ギルドという名の凡俗どもに利用され、 才能の輝きを曇らせてしまっていいのか!? この答えは、今後の貴様の行動で示せ。
+129
View File
@@ -0,0 +1,129 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に製作を依頼したい仕事があるようだ。"
1,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_01","ハ・ナンザから、自分の代わりに大富豪の依頼を受けてほしいと頼まれた。漁師ギルド付近にいる大富豪の使い「ノルティルウィブ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_02","ノルティルウィブから聞くところによると、すでにブランシュティルが仕事に名乗りを上げているそうだ。甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に話を聞いてみよう。"
3,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_03","ブランシュティルと、甲冑師としての腕を競うことになった。「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」を1着製作し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に渡そう。"
4,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>をブランシュティルに渡すと、彼から強い対抗心を燃やされた。彼に負けぬよう、甲冑師としてより精進しよう。
※甲冑師のレベルが35以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_00","漁師ギルドのノルティルウィブと話す"
25,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_01","甲冑師ギルドのブランシュティルと話す"
26,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_02","ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>を納品"
27,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_1","何か、あんたのことが最近ギルドで噂になってるね。
皆を動揺させている、と言ってもいい。"
49,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_2","実は、あんたがブランシュティルに
つくんじゃないか、っていう噂があってね……。"
50,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_3","もちろん、私はそんな心配してないんだけどさ。
あんたはこうして、私の話を聞いてくれてるんだし。"
51,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_4","ただ、あんたのことを良く知らない奴は不安なんだよ。
ギルドとしても、そこのところが問題さ。"
52,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_5","ここで私寄りの態度をわかりやすく示してくれると、
連中も安心するんだがね。"
53,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_6","たとえば……私の名代として、仕事を受けてみるとか。
そうやって信頼を形にしてみせるのがいいと思うんだ。"
54,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_7","ちょうど「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」の製作を頼まれてる。
こいつを1着、作ってみちゃくれないかな?"
55,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_8","やるなら、悪いけど急ぎで頼むよ。
コスタ・デル・ソルの大富豪が依頼主でね。
上得意だし、あまり機嫌を損ねたくない。"
56,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_9","詳しい話は、注文に来た使用人の
「ノルティルウィブ」に聞いてくれ。
今なら、「漁師ギルド」で商談でもしてるはずさ。"
57,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_10",""
58,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_20","ギルドで依頼を受けた職人ですって?
それはわざわざ、どうもどうも。"
59,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_21","だとすると、少し困ったことになりますね。
どうしたものでしょう……。"
60,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_22","実は、今回の依頼に対し、
名乗りを上げてくださった職人が、他におられまして。"
61,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_23","ブランシュティル様とおっしゃるのですが……
てっきり、あの方が担当になっていたのかと。"
62,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_24","こちらとしては……当家に対して義侠心を見せてくだすった、
あの方の顔を潰す形になるのは避けたいですね……。"
63,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_25","ですが、あなたも手ぶらで帰るわけには
いかないこともわかります。"
64,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_26","当家としては、どちらが担当されようとも、
既定の謝礼をお支払いするつもりでいます。"
65,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_27","よろしければ、「ブランシュティル」様と話し合って
どちらが依頼を受けるか決めてくださいませんか?"
66,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_30","……何故、貴様はここに来た? ここにいる?
我を手伝いに来た、という風体ではないが。"
67,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_31","そうか、あの家令が問題を投げてよこしたな?
期せずして二重依頼になったことを
こちらで解決せよと、厚顔にも言ってのけたか。"
68,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_32","言っておくが、仕事を譲る気はない。
そして貴様が退くことも望まぬ。"
69,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_33","ちょうどいい機会だ。
貴様と我、どちらの腕が上なのか……
ここらで白黒つけておこうではないか。"
70,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_34","この「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」作りで勝負だ!
無論、より優れた物を作り上げたほうこそが勝者よ!"
71,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_35","……客が求めるのは最高の物のはず。
つまり品質の劣った品物になど顧みる価値はない。
職人の使命とは、誰にも負けぬ物を作ること!"
72,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_36","評定は、互いの作りし品物を見比べようぞ。
まさか己の評価に色を付けはしまい?
我とて同じよ、作りし品に誇りがある。"
73,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_37","いざ……勝負だ!"
74,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_40","どうした? 逃げるのか?
違うというのなら……それを証明せよ。
「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」を1着だ!"
75,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_41","逃げずに来たか。
ならば、カウンターでじっくり精査してやろう。"
76,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_42","くっ……! こ、この高品質は!
まさか、これほどの物を作りだす腕があったとは!
予想外、まさしく予想外であった……!"
77,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_43","この光沢、重量感、そして強度!
何人の刃も通さぬかのようだ……!"
78,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_44","ハ・ナンザ……なんという幸運に恵まれたのだ。
これほどの逸材、いや化け物を手中に収めるとは!"
79,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_45","……くっ、潔く我の負けを認めようぞ。
もはや貴様を抱き込もうとも思わぬ。"
80,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_46","客のほうには、我が辞退することを告げておこう。
「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」も我から先方に渡しておく。"
81,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_47","それもまた敗者のつとめ。
勝者を称えるためのさらし者にならねばならぬ。"
82,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_48","……いずれ、また会おう。
貴様を……我の敵として認識する!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_00 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に製作を依頼したい仕事があるようだ。
5 1 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_01 ハ・ナンザから、自分の代わりに大富豪の依頼を受けてほしいと頼まれた。漁師ギルド付近にいる大富豪の使い「ノルティルウィブ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_02 ノルティルウィブから聞くところによると、すでにブランシュティルが仕事に名乗りを上げているそうだ。甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に話を聞いてみよう。
7 3 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_03 ブランシュティルと、甲冑師としての腕を競うことになった。「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」を1着製作し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に渡そう。
8 4 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_04 <Sheet(ItemHQ,3096,0)/>をブランシュティルに渡すと、彼から強い対抗心を燃やされた。彼に負けぬよう、甲冑師としてより精進しよう。 ※甲冑師のレベルが35以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_00 漁師ギルドのノルティルウィブと話す
29 25 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_01 甲冑師ギルドのブランシュティルと話す
30 26 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_02 ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>を納品
31 27 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_03
32 28 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_04
33 29 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_05
34 30 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_06
35 31 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_07
36 32 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_08
37 33 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_09
38 34 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_10
39 35 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_11
40 36 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_12
41 37 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_13
42 38 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_14
43 39 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_15
44 40 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_16
45 41 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_17
46 42 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_18
47 43 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_19
48 44 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_20
49 45 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_21
50 46 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_22
51 47 TEXT_CLSARM301_00280_TODO_23
52 48 TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_1 何か、あんたのことが最近ギルドで噂になってるね。 皆を動揺させている、と言ってもいい。
53 49 TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_2 実は、あんたがブランシュティルに つくんじゃないか、っていう噂があってね……。
54 50 TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_3 もちろん、私はそんな心配してないんだけどさ。 あんたはこうして、私の話を聞いてくれてるんだし。
55 51 TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_4 ただ、あんたのことを良く知らない奴は不安なんだよ。 ギルドとしても、そこのところが問題さ。
56 52 TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_5 ここで私寄りの態度をわかりやすく示してくれると、 連中も安心するんだがね。
57 53 TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_6 たとえば……私の名代として、仕事を受けてみるとか。 そうやって信頼を形にしてみせるのがいいと思うんだ。
58 54 TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_7 ちょうど「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」の製作を頼まれてる。 こいつを1着、作ってみちゃくれないかな?
59 55 TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_8 やるなら、悪いけど急ぎで頼むよ。 コスタ・デル・ソルの大富豪が依頼主でね。 上得意だし、あまり機嫌を損ねたくない。
60 56 TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_9 詳しい話は、注文に来た使用人の 「ノルティルウィブ」に聞いてくれ。 今なら、「漁師ギルド」で商談でもしてるはずさ。
61 57 TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_10
62 58 TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_20 ギルドで依頼を受けた職人ですって? それはわざわざ、どうもどうも。
63 59 TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_21 だとすると、少し困ったことになりますね。 どうしたものでしょう……。
64 60 TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_22 実は、今回の依頼に対し、 名乗りを上げてくださった職人が、他におられまして。
65 61 TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_23 ブランシュティル様とおっしゃるのですが…… てっきり、あの方が担当になっていたのかと。
66 62 TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_24 こちらとしては……当家に対して義侠心を見せてくだすった、 あの方の顔を潰す形になるのは避けたいですね……。
67 63 TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_25 ですが、あなたも手ぶらで帰るわけには いかないこともわかります。
68 64 TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_26 当家としては、どちらが担当されようとも、 既定の謝礼をお支払いするつもりでいます。
69 65 TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_27 よろしければ、「ブランシュティル」様と話し合って どちらが依頼を受けるか決めてくださいませんか?
70 66 TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_30 ……何故、貴様はここに来た? ここにいる? 我を手伝いに来た、という風体ではないが。
71 67 TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_31 そうか、あの家令が問題を投げてよこしたな? 期せずして二重依頼になったことを こちらで解決せよと、厚顔にも言ってのけたか。
72 68 TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_32 言っておくが、仕事を譲る気はない。 そして貴様が退くことも望まぬ。
73 69 TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_33 ちょうどいい機会だ。 貴様と我、どちらの腕が上なのか…… ここらで白黒つけておこうではないか。
74 70 TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_34 この「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」作りで勝負だ! 無論、より優れた物を作り上げたほうこそが勝者よ!
75 71 TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_35 ……客が求めるのは最高の物のはず。 つまり品質の劣った品物になど顧みる価値はない。 職人の使命とは、誰にも負けぬ物を作ること!
76 72 TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_36 評定は、互いの作りし品物を見比べようぞ。 まさか己の評価に色を付けはしまい? 我とて同じよ、作りし品に誇りがある。
77 73 TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_37 いざ……勝負だ!
78 74 TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_40 どうした? 逃げるのか? 違うというのなら……それを証明せよ。 「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」を1着だ!
79 75 TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_41 逃げずに来たか。 ならば、カウンターでじっくり精査してやろう。
80 76 TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_42 くっ……! こ、この高品質は! まさか、これほどの物を作りだす腕があったとは! 予想外、まさしく予想外であった……!
81 77 TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_43 この光沢、重量感、そして強度! 何人の刃も通さぬかのようだ……!
82 78 TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_44 ハ・ナンザ……なんという幸運に恵まれたのだ。 これほどの逸材、いや化け物を手中に収めるとは!
83 79 TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_45 ……くっ、潔く我の負けを認めようぞ。 もはや貴様を抱き込もうとも思わぬ。
84 80 TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_46 客のほうには、我が辞退することを告げておこう。 「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」も我から先方に渡しておく。
85 81 TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_47 それもまた敗者のつとめ。 勝者を称えるためのさらし者にならねばならぬ。
86 82 TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_48 ……いずれ、また会おう。 貴様を……我の敵として認識する!
+94
View File
@@ -0,0 +1,94 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に頼みたい仕事があるようだ。"
1,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_01","ハ・ナンザから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に「<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>」を1個見せよう。"
2,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_02","ハ・ナンザに<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>を見せた。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「リングサス」に、「<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>」を1個納品しよう。"
3,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_03","リングサスに<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>を納品した。リングサスには満足してもらえたようだ。フライパンの製作については、ハ・ナンザしか信用できなかったというリングサスに信用してもらえることができた。賞賛に恥じぬよう、さらに甲冑師として修業を積もう。
※甲冑師のレベルが40以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_00","ハ・ナンザに<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>を見せる"
25,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_01","リングサスに<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>を納品"
26,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_000","先日は、ブランシュティルをやり込めたんだってね。
大したもんだ、見直したよ。"
49,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_001","ただ、あいつは懲りないし、悪びれないし、諦めない。
厄介な奴に目をつけられたもんだね、あんたも。"
50,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_002","でも気になるからって、仕事をおろそかにすんじゃないよ?
しゃんとしな、あんたに任せたい仕事があるのさ。"
51,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_003","レストラン「ビスマルク」のリングサスの旦那に頼まれてね。
「<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>」を1個、新調したいんだと。"
52,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_004","フライパンの類ってのは、鎧とかに比べると、
薄くて小さいせいかしらね……繊細な作業が必要になる。
集中力がいるんだよ、それも高度な。"
53,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_005","今のあんたは、集中力が欠けていると見た。
それを取り戻すためにも、この仕事に打ち込んでみな。"
54,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_006","さぁ、リングサスの旦那を待たせるわけにはいかないよ。
頼んだからね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
55,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_010","「<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>」は完成したかい?
たった1個だ、のろのろしてると、尻蹴り上げるよ!"
56,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_011","いいね……ズシリとくる、この金属の重さ。
それに鍛造で作ったとは思えないくらい、厚みも均一だ。
煮てよし炒めてよし、どんな使い方にも耐えられるね。"
57,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_012","集中力が必要な、硬いスチールプレートの加工作業で、
この精度を出せるってのは、さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。"
58,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_013","この精度があればこそ、材料へ均一に火が通る……
リングサスの旦那は、そこにすごくこだわるんだよ。"
59,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_014","そのせいで旦那は、何年かおきにフライパンを使い潰してさ。
甲冑師ギルドに、代わりを注文するんだけど、
旦那を満足させられる職人は、なかなかいなくてね。"
60,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_015","今回はあんたに任せるつもりだったが、あの男と揉めただろ?
争いのあと、集中力を乱していないか心配になったんだよ。
でも、このフライパンを見るに、杞憂だったようだ。"
61,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_016","この調子で、後輩たちの手本であってくれよ。
それじゃあ、これを調理師ギルドの
「リングサス」の旦那に手渡してきな。"
62,"TEXT_CLSARM351_00281_LYNGSATH_000_020","なに、甲冑師ギルドに依頼していた
「<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>」を届けに来たと?"
63,"TEXT_CLSARM351_00281_LYNGSATH_000_021","むぅ、見事な「<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>」だ。
これならば、微妙な火加減で料理を作り分けられる。
これを作ったのが、お前なのか?"
64,"TEXT_CLSARM351_00281_LYNGSATH_000_022","今までは、ハ・ナンザが作ったものでないと
納得できなかったんだが、今後も安心できるな。
今後とも、よろしく頼むぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_00 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に頼みたい仕事があるようだ。
5 1 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_01 ハ・ナンザから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に「<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>」を1個見せよう。
6 2 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_02 ハ・ナンザに<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>を見せた。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「リングサス」に、「<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>」を1個納品しよう。
7 3 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_03 リングサスに<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>を納品した。リングサスには満足してもらえたようだ。フライパンの製作については、ハ・ナンザしか信用できなかったというリングサスに信用してもらえることができた。賞賛に恥じぬよう、さらに甲冑師として修業を積もう。 ※甲冑師のレベルが40以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_00 ハ・ナンザに<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>を見せる
29 25 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_01 リングサスに<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>を納品
30 26 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_02
31 27 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_03
32 28 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_04
33 29 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_05
34 30 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_06
35 31 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_07
36 32 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_08
37 33 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_09
38 34 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_10
39 35 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_11
40 36 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_12
41 37 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_13
42 38 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_14
43 39 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_15
44 40 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_16
45 41 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_17
46 42 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_18
47 43 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_19
48 44 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_20
49 45 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_21
50 46 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_22
51 47 TEXT_CLSARM351_00281_TODO_23
52 48 TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_000 先日は、ブランシュティルをやり込めたんだってね。 大したもんだ、見直したよ。
53 49 TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_001 ただ、あいつは懲りないし、悪びれないし、諦めない。 厄介な奴に目をつけられたもんだね、あんたも。
54 50 TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_002 でも気になるからって、仕事をおろそかにすんじゃないよ? しゃんとしな、あんたに任せたい仕事があるのさ。
55 51 TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_003 レストラン「ビスマルク」のリングサスの旦那に頼まれてね。 「<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>」を1個、新調したいんだと。
56 52 TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_004 フライパンの類ってのは、鎧とかに比べると、 薄くて小さいせいかしらね……繊細な作業が必要になる。 集中力がいるんだよ、それも高度な。
57 53 TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_005 今のあんたは、集中力が欠けていると見た。 それを取り戻すためにも、この仕事に打ち込んでみな。
58 54 TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_006 さぁ、リングサスの旦那を待たせるわけにはいかないよ。 頼んだからね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
59 55 TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_010 「<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>」は完成したかい? たった1個だ、のろのろしてると、尻蹴り上げるよ!
60 56 TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_011 いいね……ズシリとくる、この金属の重さ。 それに鍛造で作ったとは思えないくらい、厚みも均一だ。 煮てよし炒めてよし、どんな使い方にも耐えられるね。
61 57 TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_012 集中力が必要な、硬いスチールプレートの加工作業で、 この精度を出せるってのは、さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。
62 58 TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_013 この精度があればこそ、材料へ均一に火が通る…… リングサスの旦那は、そこにすごくこだわるんだよ。
63 59 TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_014 そのせいで旦那は、何年かおきにフライパンを使い潰してさ。 甲冑師ギルドに、代わりを注文するんだけど、 旦那を満足させられる職人は、なかなかいなくてね。
64 60 TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_015 今回はあんたに任せるつもりだったが、あの男と揉めただろ? 争いのあと、集中力を乱していないか心配になったんだよ。 でも、このフライパンを見るに、杞憂だったようだ。
65 61 TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_016 この調子で、後輩たちの手本であってくれよ。 それじゃあ、これを調理師ギルドの 「リングサス」の旦那に手渡してきな。
66 62 TEXT_CLSARM351_00281_LYNGSATH_000_020 なに、甲冑師ギルドに依頼していた 「<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>」を届けに来たと?
67 63 TEXT_CLSARM351_00281_LYNGSATH_000_021 むぅ、見事な「<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>」だ。 これならば、微妙な火加減で料理を作り分けられる。 これを作ったのが、お前なのか?
68 64 TEXT_CLSARM351_00281_LYNGSATH_000_022 今までは、ハ・ナンザが作ったものでないと 納得できなかったんだが、今後も安心できるな。 今後とも、よろしく頼むぞ!
+106
View File
@@ -0,0 +1,106 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に手紙を渡したいようだ。"
1,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_01","ハ・ナンザから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_02","ブランシュティルと話した。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」を1着見せよう。"
3,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_03","ハ・ナンザに<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>を見せた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」に「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」を1着納品しよう。"
4,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_04","ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>を納品した。<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>を見たブランシュティルは敗北を認めた。しかし、彼の心は折れず、次回の勝利を宣言するのだった。その勝利宣言を現実のものとしないよう、さらに甲冑師として修業を積もう。
※甲冑師のレベルが45以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_00","ブランシュティルと話す"
25,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_01","ハ・ナンザに<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>を見せる"
26,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_02","ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>を納品"
27,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_000","ブランシュティルからね、決闘状なるものが届いたよ。
以前あいつと勝負したろ、その雪辱戦のつもりらしい。"
49,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_001","他人のことを、競争相手としか思っていない子供なのさ。
どっちがすごい、どっちが上、そんなことばっかり考えてる。"
50,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_002","だからこそ、あいつは甲冑師の技術では、私に劣らないのに、
人をまとめるギルドマスターになれなかった……!"
51,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_003","……そうさ、私もかつて、ブランシュティルと勝負した。
甲冑師のギルドマスターの座を巡ってね。
そして私は勝って、あいつは負けたんだ。"
52,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_004","そのときのことも、あいつは重ねてるんだろうね。
私の残した「負債」に、あんたを巻き込んじまった格好さ。"
53,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_005","あんたにゃ、すまないとは思ってる。
だが、あたしにも面子ってものがあってね。
これが雪辱戦なら、悪いけど勝負からは降ろせない。"
54,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_006","ブランシュティルのところに行ってくれ。
いつものところで、あんたを待ち構えてるはずだ。"
55,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_010","ハ・ナンザめの世迷い言、我は断じて認めるわけにはいかぬ。
あの女のやり方では、世に「甲冑師もどき」が増えるだけよ。"
56,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_011","放っておかば、甲冑師そのものへの信頼が揺らぐ。
先人たちが作り上げてきた、甲冑師の誇りと伝統が潰える!"
57,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_012","だが過日、貴様に一敗地にまみれた我の言葉からは、
もはや説得力が失せてしまった……。"
58,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_013","ゆえに! ハ・ナンザが目をかける貴様を倒し、
ブランシュティルここにありと、世に示さねばならぬのだ!"
59,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_014","勝負はハ・ナンザと争った時と同様、三本勝負だ。
最初の勝負の題目は……「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」ッ!!"
60,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_015","まさしく甲冑師の真骨頂、霊銀鉱を用いた甲冑の製作だ!
判定は、あえてハ・ナンザめに預けるとしよう。
我が甲冑は、完成次第、ハ・ナンザへ届けておく。"
61,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_016","貴様も、「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」1着が完成させたならば、
ハ・ナンザめに出来栄えを見せた後、我の下へ届けよ。"
62,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_020","ブランシュティルはもう、課題の品を持ってきたよ。
あんたも「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」を1着、用意するんだ。"
63,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_021","これは……なかなかの……なかなかだね。
ブランシュティルに触発されて、シゴトに気合いが入ったか?
奴から受け取った物と比べても、明らかに勝っているとも。"
64,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_022","言っておくが、これはお世辞じゃないよ。
あいつのことは大嫌いだけど、実力は認めているつもりさ。"
65,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_023","だけど、あんたの作った「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」は、
奴の最高の甲冑を見たあとでなお、輝きを感じるんだ。"
66,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_024","使われている霊銀鉱は、決して扱いやすい素材じゃない。
だが、この甲冑の表面のつややかなこと!
品質に一分の乱れもないのが、一目でわかる!"
67,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_025","あたしは甲冑なんて、何百何千と見てきた。
だが、その中で最高のもののひとつだと、断言できるよ。"
68,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_026","勝敗は明らかだね……あんたの勝ちだ。
さあ、この「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」を
ブランシュティルに叩きつけてやんな!"
69,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_030","「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」1着……
ハ・ナンザめに認められたようだな。我にも見せてみよ。"
70,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_031","見事だ、以前見た貴様の甲冑よりも、品質が向上している。
……今回は、潔く負けを認めるしかないな。
だが、次回は必ず勝利してみせよう……覚悟しておけ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_00 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に手紙を渡したいようだ。
5 1 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_01 ハ・ナンザから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。
6 2 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_02 ブランシュティルと話した。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」を1着見せよう。
7 3 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_03 ハ・ナンザに<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>を見せた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」に「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」を1着納品しよう。
8 4 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_04 ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>を納品した。<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>を見たブランシュティルは敗北を認めた。しかし、彼の心は折れず、次回の勝利を宣言するのだった。その勝利宣言を現実のものとしないよう、さらに甲冑師として修業を積もう。 ※甲冑師のレベルが45以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_00 ブランシュティルと話す
29 25 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_01 ハ・ナンザに<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>を見せる
30 26 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_02 ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>を納品
31 27 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_03
32 28 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_04
33 29 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_05
34 30 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_06
35 31 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_07
36 32 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_08
37 33 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_09
38 34 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_10
39 35 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_11
40 36 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_12
41 37 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_13
42 38 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_14
43 39 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_15
44 40 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_16
45 41 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_17
46 42 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_18
47 43 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_19
48 44 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_20
49 45 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_21
50 46 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_22
51 47 TEXT_CLSARM401_00282_TODO_23
52 48 TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_000 ブランシュティルからね、決闘状なるものが届いたよ。 以前あいつと勝負したろ、その雪辱戦のつもりらしい。
53 49 TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_001 他人のことを、競争相手としか思っていない子供なのさ。 どっちがすごい、どっちが上、そんなことばっかり考えてる。
54 50 TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_002 だからこそ、あいつは甲冑師の技術では、私に劣らないのに、 人をまとめるギルドマスターになれなかった……!
55 51 TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_003 ……そうさ、私もかつて、ブランシュティルと勝負した。 甲冑師のギルドマスターの座を巡ってね。 そして私は勝って、あいつは負けたんだ。
56 52 TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_004 そのときのことも、あいつは重ねてるんだろうね。 私の残した「負債」に、あんたを巻き込んじまった格好さ。
57 53 TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_005 あんたにゃ、すまないとは思ってる。 だが、あたしにも面子ってものがあってね。 これが雪辱戦なら、悪いけど勝負からは降ろせない。
58 54 TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_006 ブランシュティルのところに行ってくれ。 いつものところで、あんたを待ち構えてるはずだ。
59 55 TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_010 ハ・ナンザめの世迷い言、我は断じて認めるわけにはいかぬ。 あの女のやり方では、世に「甲冑師もどき」が増えるだけよ。
60 56 TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_011 放っておかば、甲冑師そのものへの信頼が揺らぐ。 先人たちが作り上げてきた、甲冑師の誇りと伝統が潰える!
61 57 TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_012 だが過日、貴様に一敗地にまみれた我の言葉からは、 もはや説得力が失せてしまった……。
62 58 TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_013 ゆえに! ハ・ナンザが目をかける貴様を倒し、 ブランシュティルここにありと、世に示さねばならぬのだ!
63 59 TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_014 勝負はハ・ナンザと争った時と同様、三本勝負だ。 最初の勝負の題目は……「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」ッ!!
64 60 TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_015 まさしく甲冑師の真骨頂、霊銀鉱を用いた甲冑の製作だ! 判定は、あえてハ・ナンザめに預けるとしよう。 我が甲冑は、完成次第、ハ・ナンザへ届けておく。
65 61 TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_016 貴様も、「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」1着が完成させたならば、 ハ・ナンザめに出来栄えを見せた後、我の下へ届けよ。
66 62 TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_020 ブランシュティルはもう、課題の品を持ってきたよ。 あんたも「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」を1着、用意するんだ。
67 63 TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_021 これは……なかなかの……なかなかだね。 ブランシュティルに触発されて、シゴトに気合いが入ったか? 奴から受け取った物と比べても、明らかに勝っているとも。
68 64 TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_022 言っておくが、これはお世辞じゃないよ。 あいつのことは大嫌いだけど、実力は認めているつもりさ。
69 65 TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_023 だけど、あんたの作った「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」は、 奴の最高の甲冑を見たあとでなお、輝きを感じるんだ。
70 66 TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_024 使われている霊銀鉱は、決して扱いやすい素材じゃない。 だが、この甲冑の表面のつややかなこと! 品質に一分の乱れもないのが、一目でわかる!
71 67 TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_025 あたしは甲冑なんて、何百何千と見てきた。 だが、その中で最高のもののひとつだと、断言できるよ。
72 68 TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_026 勝敗は明らかだね……あんたの勝ちだ。 さあ、この「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」を ブランシュティルに叩きつけてやんな!
73 69 TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_030 「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」1着…… ハ・ナンザめに認められたようだな。我にも見せてみよ。
74 70 TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_031 見事だ、以前見た貴様の甲冑よりも、品質が向上している。 ……今回は、潔く負けを認めるしかないな。 だが、次回は必ず勝利してみせよう……覚悟しておけ!
+115
View File
@@ -0,0 +1,115 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_01","ハ・ナンザから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に「<Sheet(ItemHQ, 3861,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2830,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 3868,0)/>」を1個ずつ納品しよう。"
2,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_02","ハ・ナンザに<Sheet(ItemHQ, 3861,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2830,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 3868,0)/>を1個ずつ納品した。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_03","ブランシュティルに報告した。ブランシュティルとの勝負は不戦敗になったが、ギルド存続の危機を救い、ギルド員の団結と、技術向上に、大きく貢献することができた。負けられない次の勝負のため、今以上に甲冑師として修業を積もう。
※甲冑師のレベルが50以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_00","ハ・ナンザに依頼品を納品"
25,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_01","ブランシュティルに報告"
26,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_000","ブランシュティルから、また勝負の申し入れがあった。
あの野郎、負けてもへこたれちゃいないみたいだね。"
49,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_001","次は勝つと息巻いてるみたいだし、気を引き締めるんだよ?
手負いの獣ってのは、なかなか手強いもんだからね。"
50,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_002","それで、次の勝負の品だけど、
あの男、複数の品物を期日以内に作る勝負をしたいだとさ。"
51,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_003","作る品物は「<Sheet(ItemHQ, 3861,0)/>」、
「<Sheet(ItemHQ, 2830,0)/>」、「<Sheet(ItemHQ, 3868,0)/>」を1個ずつだ。"
52,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_004","どれもがミスリル……霊銀鉱をふんだんに使った装備品さ。
あえて同系の課題を提示するとは、まったく大した自信だよ。"
53,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_005","いいかい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
全速全力でブランシュティルの自信を叩き潰しな!
2連勝して、あの男に今日こそ引導を渡してやるんだよ!"
54,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_006","完成したら私のところに持ってくるんだ。
念には念を入れて、出来栄えを確かめさせてもらうよ。"
55,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_010","「<Sheet(ItemHQ, 3861,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ, 2830,0)/>」、
そして「<Sheet(ItemHQ, 3868,0)/>」を1個ずつ揃えてきな!"
56,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_011","……さすがだよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
前回の勝負同様、非の打ちどころがない。
だけど……この装備品は……!"
57,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_012","いったんギルドへ譲ってもらいたい。
ギルドの信用問題にかかわる痛恨の失敗があってね。
あんたの作った物がギルドに必要なんだ……!"
58,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_013","前にあんたが尻拭いした、
スィシンって甲冑師を覚えてるかい?
実は、そいつが……またやっちまったんだ。"
59,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_014","スィシンもあんたを見習い、
腕を上げてたんだが……今回に限ってしくじってね。
黒渦団の依頼が、期日に間に合わなかったんだ。"
60,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_015","スィシンに責任を取らせ、切って捨てるのは、たやすい。
だけど、ギルド員の失敗を助けられない組織は、
私の目指す甲冑師ギルドじゃないんだ……。"
61,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_016","ブランシュティルも、道理がわかる男だ。
事情を話せば、期日を延ばしてくれるかもしれない。
だから、あんたの装備品をギルドに譲ってほしい!!"
62,"TEXT_CLSARM451_00283_Q1_000_000","譲ってあげますか?"
63,"TEXT_CLSARM451_00283_A1_000_001","はい"
64,"TEXT_CLSARM451_00283_A1_000_002","いいえ"
65,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_017","……すまない、本当にすまない!
作り直しで、手間をかけるが……どうか、頼む!
あんたの装備品でないと、先方は納得しないんだ。"
66,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_018","……よく言ってくれた、恩に着るよ。
ほら、スィシン、あんたからもお礼を言いな。"
67,"TEXT_CLSARM451_00283_SWITHIN_000_019","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
本当に、ありがとうございます!
ブランシュティルとの大事な勝負だったというのに。"
68,"TEXT_CLSARM451_00283_SWITHIN_000_020","あなたとギルドマスターの厚意、絶対に無駄にしません!!
あなたのような素晴らしい甲冑師を目指して
さらに精進します!!"
69,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_021","あんたの品なら、黒渦団は必ず満足するはず。
ありがとう、あんたはギルドの救世主だ!
そして、ギルド発展の牽引力だね!"
70,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_022","さあ、急いでブランシュティルに事情を説明にいってくれ。"
71,"TEXT_CLSARM451_00283_BLANSTYR_000_030","何……我との勝負の品をギルドに譲っただと……!?
ほら見たことか、やはりお前は、ギルドの連中に
足を引っ張られている。"
72,"TEXT_CLSARM451_00283_BLANSTYR_000_031","今回の勝負は、期日の厳守も条件に入れていた。
だが、貴様は事情がどうあれ、期日を満たせぬ……。
ゆえに、我の勝利だ!"
73,"TEXT_CLSARM451_00283_BLANSTYR_000_032","だが、納得いかん、不愉快だ。
次回の勝負は、必ず貴様の全力を見せよ!
それを我が、叩き潰してくれる!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_00 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_01 ハ・ナンザから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に「<Sheet(ItemHQ, 3861,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2830,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 3868,0)/>」を1個ずつ納品しよう。
6 2 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_02 ハ・ナンザに<Sheet(ItemHQ, 3861,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2830,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 3868,0)/>を1個ずつ納品した。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_03 ブランシュティルに報告した。ブランシュティルとの勝負は不戦敗になったが、ギルド存続の危機を救い、ギルド員の団結と、技術向上に、大きく貢献することができた。負けられない次の勝負のため、今以上に甲冑師として修業を積もう。 ※甲冑師のレベルが50以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_00 ハ・ナンザに依頼品を納品
29 25 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_01 ブランシュティルに報告
30 26 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_02
31 27 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_03
32 28 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_04
33 29 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_05
34 30 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_06
35 31 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_07
36 32 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_08
37 33 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_09
38 34 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_10
39 35 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_11
40 36 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_12
41 37 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_13
42 38 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_14
43 39 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_15
44 40 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_16
45 41 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_17
46 42 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_18
47 43 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_19
48 44 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_20
49 45 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_21
50 46 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_22
51 47 TEXT_CLSARM451_00283_TODO_23
52 48 TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_000 ブランシュティルから、また勝負の申し入れがあった。 あの野郎、負けてもへこたれちゃいないみたいだね。
53 49 TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_001 次は勝つと息巻いてるみたいだし、気を引き締めるんだよ? 手負いの獣ってのは、なかなか手強いもんだからね。
54 50 TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_002 それで、次の勝負の品だけど、 あの男、複数の品物を期日以内に作る勝負をしたいだとさ。
55 51 TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_003 作る品物は「<Sheet(ItemHQ, 3861,0)/>」、 「<Sheet(ItemHQ, 2830,0)/>」、「<Sheet(ItemHQ, 3868,0)/>」を1個ずつだ。
56 52 TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_004 どれもがミスリル……霊銀鉱をふんだんに使った装備品さ。 あえて同系の課題を提示するとは、まったく大した自信だよ。
57 53 TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_005 いいかい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 全速全力でブランシュティルの自信を叩き潰しな! 2連勝して、あの男に今日こそ引導を渡してやるんだよ!
58 54 TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_006 完成したら私のところに持ってくるんだ。 念には念を入れて、出来栄えを確かめさせてもらうよ。
59 55 TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_010 「<Sheet(ItemHQ, 3861,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ, 2830,0)/>」、 そして「<Sheet(ItemHQ, 3868,0)/>」を1個ずつ揃えてきな!
60 56 TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_011 ……さすがだよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 前回の勝負同様、非の打ちどころがない。 だけど……この装備品は……!
61 57 TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_012 いったんギルドへ譲ってもらいたい。 ギルドの信用問題にかかわる痛恨の失敗があってね。 あんたの作った物がギルドに必要なんだ……!
62 58 TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_013 前にあんたが尻拭いした、 スィシンって甲冑師を覚えてるかい? 実は、そいつが……またやっちまったんだ。
63 59 TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_014 スィシンもあんたを見習い、 腕を上げてたんだが……今回に限ってしくじってね。 黒渦団の依頼が、期日に間に合わなかったんだ。
64 60 TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_015 スィシンに責任を取らせ、切って捨てるのは、たやすい。 だけど、ギルド員の失敗を助けられない組織は、 私の目指す甲冑師ギルドじゃないんだ……。
65 61 TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_016 ブランシュティルも、道理がわかる男だ。 事情を話せば、期日を延ばしてくれるかもしれない。 だから、あんたの装備品をギルドに譲ってほしい!!
66 62 TEXT_CLSARM451_00283_Q1_000_000 譲ってあげますか?
67 63 TEXT_CLSARM451_00283_A1_000_001 はい
68 64 TEXT_CLSARM451_00283_A1_000_002 いいえ
69 65 TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_017 ……すまない、本当にすまない! 作り直しで、手間をかけるが……どうか、頼む! あんたの装備品でないと、先方は納得しないんだ。
70 66 TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_018 ……よく言ってくれた、恩に着るよ。 ほら、スィシン、あんたからもお礼を言いな。
71 67 TEXT_CLSARM451_00283_SWITHIN_000_019 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 本当に、ありがとうございます! ブランシュティルとの大事な勝負だったというのに。
72 68 TEXT_CLSARM451_00283_SWITHIN_000_020 あなたとギルドマスターの厚意、絶対に無駄にしません!! あなたのような素晴らしい甲冑師を目指して さらに精進します!!
73 69 TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_021 あんたの品なら、黒渦団は必ず満足するはず。 ありがとう、あんたはギルドの救世主だ! そして、ギルド発展の牽引力だね!
74 70 TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_022 さあ、急いでブランシュティルに事情を説明にいってくれ。
75 71 TEXT_CLSARM451_00283_BLANSTYR_000_030 何……我との勝負の品をギルドに譲っただと……!? ほら見たことか、やはりお前は、ギルドの連中に 足を引っ張られている。
76 72 TEXT_CLSARM451_00283_BLANSTYR_000_031 今回の勝負は、期日の厳守も条件に入れていた。 だが、貴様は事情がどうあれ、期日を満たせぬ……。 ゆえに、我の勝利だ!
77 73 TEXT_CLSARM451_00283_BLANSTYR_000_032 だが、納得いかん、不愉快だ。 次回の勝負は、必ず貴様の全力を見せよ! それを我が、叩き潰してくれる!
+154
View File
@@ -0,0 +1,154 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に伝えることがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_01","ハ・ナンザから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの国際街広場にいる「ズヴィンベルク甲曹長」に「<Sheet(Item, 5666,0)/>」のついた「<Sheet(ItemHQ, 3203,0)/>」を1着納品しよう。"
2,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_02","ズヴィンベルク甲曹長に<Sheet(ItemHQ, 3203,0)/>を納品した。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。"
3,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_03","ブランシュティルと話した。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_04","ハ・ナンザに報告した。ブランシュティルのことを聞いたハ・ナンザは、彼の敗因が孤独であったことと分析する。彼女の持論は、技術が他者との交流によって切磋琢磨されていくということ。孤独な研鑽では限界があり、それが冒険者とブランシュティルの差になったと語った。勝利という結果に慢心せず、甲冑師としてこれからも仕事を続けよう。
※以下の条件を満たすと、甲冑師ギルドのハ・ナンザから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
5,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_00","国際街広場のズヴィンベルク甲曹長に依頼品を納品"
25,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_01","甲冑師ギルドのブランシュティルと話す"
26,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_02","ハ・ナンザに報告"
27,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_001","この間はギルドの都合を押しつけて、本当にすまなかった。
だが、そのことを悔やんでばかりもいられない状況でね。"
49,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_002","実は今度、私らの甲冑師ギルドや、
リムサ・ロミンサの東方貿易振興機構に対して、
メルウィブ提督が視察されることになってる。"
50,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_003","黒渦団で採用する装備品や物資の数々、
その選定に影響する、大事な視察だよ。"
51,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_004","ブランシュティルの奴が、最後の勝負を
この視察中、提督ご自身に裁定いただこうと
提案してきたんだ。"
52,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_005","提督の目の前で負けたら、あんたもギルドも面目は丸潰れ。
いいかい、絶対に負けることはできないからね、今回は!"
53,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_006","勝負の品は、「<Sheet(ItemHQ, 3203,0)/>」を1着。
この装備品は、鏡鉄鉱から作る「<Sheet(Item,5084,0)/>」を多用した、
ホーバージョンの中でも指折りの逸品だ。"
54,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_007","さらに、勝利を確実にするため、ちょっと細工を加えよう。
「<Sheet(Item, 5666,0)/>」を装着するんだ。"
55,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_008","完成したら、国際街広場にいる
「ズヴィンベルク甲曹長」に渡すんだ。
彼が、提督へ連絡してくれる手はずになってるからね。"
56,"TEXT_CLSARM501_00284_ZWYNBERK_000_020","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>だな?
「<Sheet(ItemHQ, 3203,0)/>」は完成したか?
提督をお待たせするようなことは許さんぞ。"
57,"TEXT_CLSARM501_00284_ZWYNBERK_000_021","うむ……品物はたしかに受け取った。
すぐに提督へ報告するゆえ、裁定まで心の準備をしておけ。"
58,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_030","えー、それではこれより……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ブランシュティル両名の三番勝負
その最後の勝負を始めるよっ!"
59,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_031","あのう提督、こちらの方々は?
「<Sheet(ItemHQ, 3203,0)/>」着てますが。"
60,"TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_032","我が黒渦団の団員たちだ。
両名ともにタフさには定評がある。"
61,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_033","なるほど。
あの、それで彼らに何をさせるおつもりで?"
62,"TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_034","決まっている……鎧の優劣を決めるのだろう?
ならば、こうすれば良い!"
63,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_035","なあっ!?
いきなり何をっ!?"
64,"TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_036","うろたえるな、ハ・ナンザ。
……優劣を決めておるのだろうが、実際に攻撃することでな。"
65,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_037","そんな乱暴な!
着用した兵士に何かあったら……。"
66,"TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_038","我の鎧は、この程度ではびくともせん。
そんなヤワな物を作ったつもりはない。
貴様とて、同じであろう?"
67,"TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_039","なるほど、君たちが豪語するだけのことはある……!
ならば、これはどうだ?"
68,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_040","て、提督!?
いきなり撃つなんて!?"
69,"TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_041","いきなり撃たれて、耐えられんようでは意味がない。
鎧も……そして兵士もな。"
70,"TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_042","もちろん、大事な部下を殺すつもりなどないさ。
あの鎧の強度を推し量るぐらい、私にもできる。"
71,"TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_043","それより……どうやら勝負はついたようだな。"
72,"TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_044","なっ……まさか、我の鎧にだけ穴が開いたのか!?
なぜだっ、なぜ貴様と差が出る!?"
73,"TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_045","わからないのか?
それがわからないからこそ、君は敗北したのだ。"
74,"TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_046","ぬ、ぬうう……っ!!"
75,"TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_047","フフフ、なかなか面白いものを見せてもらった。
今後、黒渦団の装備品を新調するときは……
君のような甲冑師に仕事を頼むとしよう。"
76,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_048","やったじゃないか!
僅差であっても勝ちは勝ち、見事だったよ。"
77,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_049","これであいつも、少しは自分を見つめ直すといいんだけど。
そうだ、ブランシュティルの様子を見てきてくれないかい?"
78,"TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_020","……ふん、自分を見つめ直す、だと?
ハ・ナンザめに言われるまでもない。
……本当は、わかってはいたのだ。"
79,"TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_021","ひとりで為すことに、限界があるということはな。
だが、それを素直に認めるには、我は時間を重ね過ぎた。"
80,"TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_022","……我には、頭を冷やす時間が必要だ。
しばらくのあいだは、鍛冶場に立ち入らぬとしよう。"
81,"TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_023","だが忘れるな、貴様らが堕落せぬよう、我はいつも見ているぞ。
「ハ・ナンザ」の奴めにも、そう伝えておけ!"
82,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_060","言いたいこと言ってくれちゃって、まぁ。
だがブランシュティルも、ようやくわかってきたようだね。"
83,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_061","そうさ、技術ってのは誰かと繋がってこそ、磨かれる。
知ってるかい、<Sheet(Item, 3203,0)/>の「コバルト」は、
あのコボルド族が語源なんだ。"
84,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_062","あたしたちの先人が、連中と交流の果てに見い出したもの。
それが鏡鉄鉱こと「コバルト」を使った製品なのさ。
いわば、職人同士が切磋琢磨した結晶なんだよ。"
85,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_063","孤独が生み出す技術なんて、たかが知れている。
仲間として同胞として、互いの技術を切磋琢磨することが、
至高の高みを目指すための、唯一の道なんだ。"
86,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_064","競う相手は「敵」じゃない……あいつは、そこを間違えた。
だからブランシュティルは、あんたに負けたのさ。"
87,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_065","……見事だったよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あんたは、私の理想の体現者だ。
同じ甲冑師として誇りにさせてほしい。"
88,"TEXT_CLSARM501_00284_SYSTEM_000_500","「甲冑師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「甲冑師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
89,"TEXT_CLSARM501_00284_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
90,"TEXT_CLSARM501_00284_SYSTEM_000_502","条件を満たし、甲冑師ギルドの、
「ハ・ナンザ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_00 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に伝えることがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_01 ハ・ナンザから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの国際街広場にいる「ズヴィンベルク甲曹長」に「<Sheet(Item, 5666,0)/>」のついた「<Sheet(ItemHQ, 3203,0)/>」を1着納品しよう。
6 2 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_02 ズヴィンベルク甲曹長に<Sheet(ItemHQ, 3203,0)/>を納品した。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。
7 3 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_03 ブランシュティルと話した。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_04 ハ・ナンザに報告した。ブランシュティルのことを聞いたハ・ナンザは、彼の敗因が孤独であったことと分析する。彼女の持論は、技術が他者との交流によって切磋琢磨されていくということ。孤独な研鑽では限界があり、それが冒険者とブランシュティルの差になったと語った。勝利という結果に慢心せず、甲冑師としてこれからも仕事を続けよう。 ※以下の条件を満たすと、甲冑師ギルドのハ・ナンザから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
9 5 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_00 国際街広場のズヴィンベルク甲曹長に依頼品を納品
29 25 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_01 甲冑師ギルドのブランシュティルと話す
30 26 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_02 ハ・ナンザに報告
31 27 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_03
32 28 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_04
33 29 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_05
34 30 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_06
35 31 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_07
36 32 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_08
37 33 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_09
38 34 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_10
39 35 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_11
40 36 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_12
41 37 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_13
42 38 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_14
43 39 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_15
44 40 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_16
45 41 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_17
46 42 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_18
47 43 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_19
48 44 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_20
49 45 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_21
50 46 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_22
51 47 TEXT_CLSARM501_00284_TODO_23
52 48 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_001 この間はギルドの都合を押しつけて、本当にすまなかった。 だが、そのことを悔やんでばかりもいられない状況でね。
53 49 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_002 実は今度、私らの甲冑師ギルドや、 リムサ・ロミンサの東方貿易振興機構に対して、 メルウィブ提督が視察されることになってる。
54 50 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_003 黒渦団で採用する装備品や物資の数々、 その選定に影響する、大事な視察だよ。
55 51 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_004 ブランシュティルの奴が、最後の勝負を この視察中、提督ご自身に裁定いただこうと 提案してきたんだ。
56 52 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_005 提督の目の前で負けたら、あんたもギルドも面目は丸潰れ。 いいかい、絶対に負けることはできないからね、今回は!
57 53 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_006 勝負の品は、「<Sheet(ItemHQ, 3203,0)/>」を1着。 この装備品は、鏡鉄鉱から作る「<Sheet(Item,5084,0)/>」を多用した、 ホーバージョンの中でも指折りの逸品だ。
58 54 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_007 さらに、勝利を確実にするため、ちょっと細工を加えよう。 「<Sheet(Item, 5666,0)/>」を装着するんだ。
59 55 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_008 完成したら、国際街広場にいる 「ズヴィンベルク甲曹長」に渡すんだ。 彼が、提督へ連絡してくれる手はずになってるからね。
60 56 TEXT_CLSARM501_00284_ZWYNBERK_000_020 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>だな? 「<Sheet(ItemHQ, 3203,0)/>」は完成したか? 提督をお待たせするようなことは許さんぞ。
61 57 TEXT_CLSARM501_00284_ZWYNBERK_000_021 うむ……品物はたしかに受け取った。 すぐに提督へ報告するゆえ、裁定まで心の準備をしておけ。
62 58 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_030 えー、それではこれより…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ブランシュティル両名の三番勝負 その最後の勝負を始めるよっ!
63 59 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_031 あのう提督、こちらの方々は? 「<Sheet(ItemHQ, 3203,0)/>」着てますが。
64 60 TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_032 我が黒渦団の団員たちだ。 両名ともにタフさには定評がある。
65 61 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_033 なるほど。 あの、それで彼らに何をさせるおつもりで?
66 62 TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_034 決まっている……鎧の優劣を決めるのだろう? ならば、こうすれば良い!
67 63 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_035 なあっ!? いきなり何をっ!?
68 64 TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_036 うろたえるな、ハ・ナンザ。 ……優劣を決めておるのだろうが、実際に攻撃することでな。
69 65 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_037 そんな乱暴な! 着用した兵士に何かあったら……。
70 66 TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_038 我の鎧は、この程度ではびくともせん。 そんなヤワな物を作ったつもりはない。 貴様とて、同じであろう?
71 67 TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_039 なるほど、君たちが豪語するだけのことはある……! ならば、これはどうだ?
72 68 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_040 て、提督!? いきなり撃つなんて!?
73 69 TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_041 いきなり撃たれて、耐えられんようでは意味がない。 鎧も……そして兵士もな。
74 70 TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_042 もちろん、大事な部下を殺すつもりなどないさ。 あの鎧の強度を推し量るぐらい、私にもできる。
75 71 TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_043 それより……どうやら勝負はついたようだな。
76 72 TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_044 なっ……まさか、我の鎧にだけ穴が開いたのか!? なぜだっ、なぜ貴様と差が出る!?
77 73 TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_045 わからないのか? それがわからないからこそ、君は敗北したのだ。
78 74 TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_046 ぬ、ぬうう……っ!!
79 75 TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_047 フフフ、なかなか面白いものを見せてもらった。 今後、黒渦団の装備品を新調するときは…… 君のような甲冑師に仕事を頼むとしよう。
80 76 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_048 やったじゃないか! 僅差であっても勝ちは勝ち、見事だったよ。
81 77 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_049 これであいつも、少しは自分を見つめ直すといいんだけど。 そうだ、ブランシュティルの様子を見てきてくれないかい?
82 78 TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_020 ……ふん、自分を見つめ直す、だと? ハ・ナンザめに言われるまでもない。 ……本当は、わかってはいたのだ。
83 79 TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_021 ひとりで為すことに、限界があるということはな。 だが、それを素直に認めるには、我は時間を重ね過ぎた。
84 80 TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_022 ……我には、頭を冷やす時間が必要だ。 しばらくのあいだは、鍛冶場に立ち入らぬとしよう。
85 81 TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_023 だが忘れるな、貴様らが堕落せぬよう、我はいつも見ているぞ。 「ハ・ナンザ」の奴めにも、そう伝えておけ!
86 82 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_060 言いたいこと言ってくれちゃって、まぁ。 だがブランシュティルも、ようやくわかってきたようだね。
87 83 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_061 そうさ、技術ってのは誰かと繋がってこそ、磨かれる。 知ってるかい、<Sheet(Item, 3203,0)/>の「コバルト」は、 あのコボルド族が語源なんだ。
88 84 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_062 あたしたちの先人が、連中と交流の果てに見い出したもの。 それが鏡鉄鉱こと「コバルト」を使った製品なのさ。 いわば、職人同士が切磋琢磨した結晶なんだよ。
89 85 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_063 孤独が生み出す技術なんて、たかが知れている。 仲間として同胞として、互いの技術を切磋琢磨することが、 至高の高みを目指すための、唯一の道なんだ。
90 86 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_064 競う相手は「敵」じゃない……あいつは、そこを間違えた。 だからブランシュティルは、あんたに負けたのさ。
91 87 TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_065 ……見事だったよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あんたは、私の理想の体現者だ。 同じ甲冑師として誇りにさせてほしい。
92 88 TEXT_CLSARM501_00284_SYSTEM_000_500 「甲冑師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「甲冑師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
93 89 TEXT_CLSARM501_00284_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
94 90 TEXT_CLSARM501_00284_SYSTEM_000_502 条件を満たし、甲冑師ギルドの、 「ハ・ナンザ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
+107
View File
@@ -0,0 +1,107 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_00","鍛冶師になり、鍛冶師ギルドで学ぶためには、しかるべき手続きを行わなければならない。鍛冶師ギルド受付のランドウルフは、冒険者の決意を確かめたいようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_01","鍛冶師ギルドに入門するには、ギルドマスターのブリサエルに認められる必要があるという。鍛冶師ギルドの鍛冶場2階にいる「ブリサエル」に声をかけよう。"
2,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_02","ブリサエルは、冒険者の鍛冶師ギルドへの所属を認めてくれた。彼にもらった「<Sheet(Item, 2340,0)/>」を装備し、再度ブリサエルに話しかけよう。"
3,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_00","ブリサエルと話す"
25,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSBSM011_00291_RANDWULF_000_1","お……腹は決まったか?
決まったんだよなぁ、俺に話しかけたってことは?"
49,"TEXT_CLSBSM011_00291_RANDWULF_000_2","ようし……いい返事だ。
ここでハッキリ答えなかったら、
ギルドマスターには会わせないつもりだったぞ。"
50,"TEXT_CLSBSM011_00291_RANDWULF_000_3","うちのギルドマスター、ブリサエルの旦那は、
そういうところには無頓着な人でな。
受付の俺が締めてかないと、ギルド全体がダレちまう。"
51,"TEXT_CLSBSM011_00291_RANDWULF_000_4","ま、とにかく話してみてくれ。
「ブリサエル」の旦那に認められれば、あんたもギルドの一員だ。
鍛冶場の2階で、渋い顔で考え事してるのが、その人さ。"
52,"TEXT_CLSBSM011_00291_RANDWULF_000_5","なんだなんだ、冷やかしかぁ?
俺は遊びに付き合ってやるほど、暇じゃねぇぞ。
おい、まだ腹が決まらねぇなら、今は帰りな。"
53,"TEXT_CLSBSM011_00291_RANDWULF_000_6","もっとも、こっちは焦ってるわけじゃねぇ。
あんたの好きにすりゃいいぜ。
ま、たっぷりじっくり悩むこったな。"
54,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_11","いやいや、お待ちしていましたよ!
ランドウルフ君と話していた方ですね?
僕はブリサエル、鍛冶師ギルドのギルドマスターです。"
55,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_12","鍛冶師を目指したいのですよね?
でしたら、この僕と鍛冶師ギルドが
キミを全面的に後押ししますとも。"
56,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_13","なに、疑ってかかることはありませんよ?
ただいま、鍛冶師ギルドでは有望な新人を募集中です。
入門希望者は、大歓迎ですとも。"
57,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_14","さあ、どうです?
キミも僕たちと一緒に、鍛冶師ギルドで頑張りませんか?"
58,"TEXT_CLSBSM011_00291_Q1_000_1","鍛冶師ギルドに入門したい?"
59,"TEXT_CLSBSM011_00291_A1_000_1","はい"
60,"TEXT_CLSBSM011_00291_A1_000_2","いいえ"
61,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_21","そうですか、そうですよね!
それはそれは、素晴らしい決断です!"
62,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_22","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん、僕たち鍛冶師ギルドは、
キミの入門を全力で歓迎しますよ!"
63,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_23","鍛冶師の素晴らしさについて
たっぷりと時間をかけて教えてあげますとも。
そう、浮気など少しも考えないほどに!"
64,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_24","それでは、キミの入門記念として僕からの贈り物です。
これは「<Sheet(Item, 2340,0)/>」
僕たち鍛冶師の商売道具ですよ。"
65,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_25","さあさあ、さっそく装備してみてください。
装備できたら、まっさきに僕に声をかけてくださいね。"
66,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_26","新人鍛冶師が誕生した瞬間ってやつを、
僕自身の目に焼き付けておくために。"
67,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_27","ええええええええ……!
ほ、ホントですかぁ?
あの、考え直してみませんか?"
68,"TEXT_CLSBSM011_00291_SYSTEM_000_30","新しいクラスを修得しました!
受け取った道具を装備することで、
クラスチェンジができます。"
69,"TEXT_CLSBSM011_00291_SYSTEM_000_31","クラスチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
70,"TEXT_CLSBSM011_00291_SYSTEM_000_32","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_00 鍛冶師になり、鍛冶師ギルドで学ぶためには、しかるべき手続きを行わなければならない。鍛冶師ギルド受付のランドウルフは、冒険者の決意を確かめたいようだ。
5 1 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_01 鍛冶師ギルドに入門するには、ギルドマスターのブリサエルに認められる必要があるという。鍛冶師ギルドの鍛冶場2階にいる「ブリサエル」に声をかけよう。
6 2 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_02 ブリサエルは、冒険者の鍛冶師ギルドへの所属を認めてくれた。彼にもらった「<Sheet(Item, 2340,0)/>」を装備し、再度ブリサエルに話しかけよう。
7 3 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_00 ブリサエルと話す
29 25 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_01
30 26 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_02
31 27 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_03
32 28 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_04
33 29 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_05
34 30 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_06
35 31 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_07
36 32 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_08
37 33 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_09
38 34 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_10
39 35 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_11
40 36 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_12
41 37 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_13
42 38 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_14
43 39 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_15
44 40 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_16
45 41 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_17
46 42 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_18
47 43 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_19
48 44 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_20
49 45 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_21
50 46 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_22
51 47 TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_23
52 48 TEXT_CLSBSM011_00291_RANDWULF_000_1 お……腹は決まったか? 決まったんだよなぁ、俺に話しかけたってことは?
53 49 TEXT_CLSBSM011_00291_RANDWULF_000_2 ようし……いい返事だ。 ここでハッキリ答えなかったら、 ギルドマスターには会わせないつもりだったぞ。
54 50 TEXT_CLSBSM011_00291_RANDWULF_000_3 うちのギルドマスター、ブリサエルの旦那は、 そういうところには無頓着な人でな。 受付の俺が締めてかないと、ギルド全体がダレちまう。
55 51 TEXT_CLSBSM011_00291_RANDWULF_000_4 ま、とにかく話してみてくれ。 「ブリサエル」の旦那に認められれば、あんたもギルドの一員だ。 鍛冶場の2階で、渋い顔で考え事してるのが、その人さ。
56 52 TEXT_CLSBSM011_00291_RANDWULF_000_5 なんだなんだ、冷やかしかぁ? 俺は遊びに付き合ってやるほど、暇じゃねぇぞ。 おい、まだ腹が決まらねぇなら、今は帰りな。
57 53 TEXT_CLSBSM011_00291_RANDWULF_000_6 もっとも、こっちは焦ってるわけじゃねぇ。 あんたの好きにすりゃいいぜ。 ま、たっぷりじっくり悩むこったな。
58 54 TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_11 いやいや、お待ちしていましたよ! ランドウルフ君と話していた方ですね? 僕はブリサエル、鍛冶師ギルドのギルドマスターです。
59 55 TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_12 鍛冶師を目指したいのですよね? でしたら、この僕と鍛冶師ギルドが キミを全面的に後押ししますとも。
60 56 TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_13 なに、疑ってかかることはありませんよ? ただいま、鍛冶師ギルドでは有望な新人を募集中です。 入門希望者は、大歓迎ですとも。
61 57 TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_14 さあ、どうです? キミも僕たちと一緒に、鍛冶師ギルドで頑張りませんか?
62 58 TEXT_CLSBSM011_00291_Q1_000_1 鍛冶師ギルドに入門したい?
63 59 TEXT_CLSBSM011_00291_A1_000_1 はい
64 60 TEXT_CLSBSM011_00291_A1_000_2 いいえ
65 61 TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_21 そうですか、そうですよね! それはそれは、素晴らしい決断です!
66 62 TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_22 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん、僕たち鍛冶師ギルドは、 キミの入門を全力で歓迎しますよ!
67 63 TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_23 鍛冶師の素晴らしさについて たっぷりと時間をかけて教えてあげますとも。 そう、浮気など少しも考えないほどに!
68 64 TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_24 それでは、キミの入門記念として僕からの贈り物です。 これは「<Sheet(Item, 2340,0)/>」 僕たち鍛冶師の商売道具ですよ。
69 65 TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_25 さあさあ、さっそく装備してみてください。 装備できたら、まっさきに僕に声をかけてくださいね。
70 66 TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_26 新人鍛冶師が誕生した瞬間ってやつを、 僕自身の目に焼き付けておくために。
71 67 TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_27 ええええええええ……! ほ、ホントですかぁ? あの、考え直してみませんか?
72 68 TEXT_CLSBSM011_00291_SYSTEM_000_30 新しいクラスを修得しました! 受け取った道具を装備することで、 クラスチェンジができます。
73 69 TEXT_CLSBSM011_00291_SYSTEM_000_31 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
74 70 TEXT_CLSBSM011_00291_SYSTEM_000_32 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
+112
View File
@@ -0,0 +1,112 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_00","鍛冶師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったクロスペインハンマーを装備して、ブリサエルに声をかけよう。"
1,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_01","さっそくハンマーを使って、<Sheet(Item,5056,0)/>を製作して来いと言われた。材料となる「銅鉱」と「錫鉱」は、鍛冶師ギルドにいるスミドヘームルから購入できる。「<Sheet(Item,5056,0)/>」を1個製作し、鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_02","冒険者が渡した<Sheet(Item,5056,0)/>を見たブリサエルは、天才鍛冶師の誕生に立ち会ったと、興奮して大いに喜んでいた。<Sheet(Item,5056,0)/>を作り続け、重ねた経験と流した汗が自信に変わった頃、金属の新たな加工方法を教えてくれるという。鍛冶師としての腕を鍛えるべく、更なる鍛錬に励もう。
※鍛冶師のレベルが5以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_00","ブリサエルに<Sheet(Item,5056,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_1","お、装備してくださいましたか。
ハンマーは、鍛冶師にとって大切な相棒。
これを、しっかり肝に銘じてくださいね。"
49,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_2","それにしても……とてもよくお似合いです。
誰もがキミのように、鍛冶師を目指してくれれば
僕の胃痛も少しは和らぐのですが……。"
50,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_3","さあ、ハンマーを装備できたことですし、
早速、これを使って金属を鍛えてみましょう。
実作業こそ、鍛冶師の腕を鍛える近道ですから。"
51,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_4","まずは「<Sheet(Item,5056,0)/>」作りから始めましょう。
インゴット作りは、金属加工の基礎中の基礎。
これをおざなりには、できません。"
52,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_5","詳しく説明しますと、「<Sheet(Item,5056,0)/>」とは
「銅鉱」と「錫鉱」で作り上げた合金の塊です。"
53,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_6","材料となる「銅鉱」と「錫鉱」は、
この鍛冶師ギルドにいる「スミドヘームル」から、
購入することができますよ。"
54,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_7","そして、金属を鍛えるのに
欠かせないのが「ファイアシャード」です。"
55,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_8","金属加工には高温が必須。
「ファイアシャード」は加工中、
炉の高温維持を助けてくれる触媒です。"
56,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_9","これら三種類の素材を揃えて、
「<Sheet(Item,5056,0)/>」を作るのです。
頑張ってくださいね。"
57,"TEXT_CLSBSM021_00292_SYSTEM_000_10","「<Sheet(Item,5056,0)/>」を製作してみましょう。
メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、
製作を開始することができます。"
58,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_20","「<Sheet(Item,5056,0)/>」を作ってください。
材料である「銅鉱」と「錫鉱」は、
鍛冶師ギルドにいるスミドヘームルから買えますからね。"
59,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_21","おおう……やりますなぁ。
いや、驚きましたよ、これほどとは。"
60,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_22","ええと、まったくの初心者なのですよね?
鍛冶師の初歩の初歩を、今まさに学んでいる最中の。"
61,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_23","正直、信じられません。
ズブの素人が、これほどまでに見事な
「<Sheet(Item,5056,0)/>」を作り上げるなんて。"
62,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_24","僕はもしかして、とんでもない天才の誕生する瞬間に、
立ち会ってしまったのでは?"
63,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_25","<Sheet(Item,5056,0)/>は合金としては柔らかい部類です。
ゆえに加工しやすく、様々な武器の素材になりますが……
実用的な強度を出すことは、なかなかに難しい。"
64,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_26","ですが、キミの作ったこれは完璧。
一流の職人が作り上げたものと、遜色ありません。
今すぐにでも、商売にできるものですよ、これは。"
65,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_27","初めてにして、これだけの物を作れるとは。
どうやらキミは、工神ビエルゴに愛されているようです。"
66,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_28","ふふ……これは、
実に教え甲斐のある新人が入門してくれたものですね。
キミには、もっと「上」を目指してもらいましょうか。"
67,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_29","ですが……下積みをおろそかにはできません。
いくら天才的であっても、最後にものを言うのは経験の蓄積です。"
68,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_30","「<Sheet(Item,5056,0)/>」で、経験を積んでください。
重ねた経験が、そして流した汗が「自信」に変わったころ、
金属の新たな加工方法をお教えしましょう。"
69,"TEXT_CLSBSM021_00292_SYSTEM_000_31","「鍛冶師」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_00 鍛冶師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったクロスペインハンマーを装備して、ブリサエルに声をかけよう。
5 1 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_01 さっそくハンマーを使って、<Sheet(Item,5056,0)/>を製作して来いと言われた。材料となる「銅鉱」と「錫鉱」は、鍛冶師ギルドにいるスミドヘームルから購入できる。「<Sheet(Item,5056,0)/>」を1個製作し、鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_02 冒険者が渡した<Sheet(Item,5056,0)/>を見たブリサエルは、天才鍛冶師の誕生に立ち会ったと、興奮して大いに喜んでいた。<Sheet(Item,5056,0)/>を作り続け、重ねた経験と流した汗が自信に変わった頃、金属の新たな加工方法を教えてくれるという。鍛冶師としての腕を鍛えるべく、更なる鍛錬に励もう。 ※鍛冶師のレベルが5以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_00 ブリサエルに<Sheet(Item,5056,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_01
30 26 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_02
31 27 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_03
32 28 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_04
33 29 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_05
34 30 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_06
35 31 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_07
36 32 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_08
37 33 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_09
38 34 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_10
39 35 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_11
40 36 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_12
41 37 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_13
42 38 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_14
43 39 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_15
44 40 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_16
45 41 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_17
46 42 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_18
47 43 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_19
48 44 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_20
49 45 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_21
50 46 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_22
51 47 TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_23
52 48 TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_1 お、装備してくださいましたか。 ハンマーは、鍛冶師にとって大切な相棒。 これを、しっかり肝に銘じてくださいね。
53 49 TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_2 それにしても……とてもよくお似合いです。 誰もがキミのように、鍛冶師を目指してくれれば 僕の胃痛も少しは和らぐのですが……。
54 50 TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_3 さあ、ハンマーを装備できたことですし、 早速、これを使って金属を鍛えてみましょう。 実作業こそ、鍛冶師の腕を鍛える近道ですから。
55 51 TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_4 まずは「<Sheet(Item,5056,0)/>」作りから始めましょう。 インゴット作りは、金属加工の基礎中の基礎。 これをおざなりには、できません。
56 52 TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_5 詳しく説明しますと、「<Sheet(Item,5056,0)/>」とは 「銅鉱」と「錫鉱」で作り上げた合金の塊です。
57 53 TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_6 材料となる「銅鉱」と「錫鉱」は、 この鍛冶師ギルドにいる「スミドヘームル」から、 購入することができますよ。
58 54 TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_7 そして、金属を鍛えるのに 欠かせないのが「ファイアシャード」です。
59 55 TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_8 金属加工には高温が必須。 「ファイアシャード」は加工中、 炉の高温維持を助けてくれる触媒です。
60 56 TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_9 これら三種類の素材を揃えて、 「<Sheet(Item,5056,0)/>」を作るのです。 頑張ってくださいね。
61 57 TEXT_CLSBSM021_00292_SYSTEM_000_10 「<Sheet(Item,5056,0)/>」を製作してみましょう。 メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、 製作を開始することができます。
62 58 TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_20 「<Sheet(Item,5056,0)/>」を作ってください。 材料である「銅鉱」と「錫鉱」は、 鍛冶師ギルドにいるスミドヘームルから買えますからね。
63 59 TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_21 おおう……やりますなぁ。 いや、驚きましたよ、これほどとは。
64 60 TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_22 ええと、まったくの初心者なのですよね? 鍛冶師の初歩の初歩を、今まさに学んでいる最中の。
65 61 TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_23 正直、信じられません。 ズブの素人が、これほどまでに見事な 「<Sheet(Item,5056,0)/>」を作り上げるなんて。
66 62 TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_24 僕はもしかして、とんでもない天才の誕生する瞬間に、 立ち会ってしまったのでは?
67 63 TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_25 <Sheet(Item,5056,0)/>は合金としては柔らかい部類です。 ゆえに加工しやすく、様々な武器の素材になりますが…… 実用的な強度を出すことは、なかなかに難しい。
68 64 TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_26 ですが、キミの作ったこれは完璧。 一流の職人が作り上げたものと、遜色ありません。 今すぐにでも、商売にできるものですよ、これは。
69 65 TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_27 初めてにして、これだけの物を作れるとは。 どうやらキミは、工神ビエルゴに愛されているようです。
70 66 TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_28 ふふ……これは、 実に教え甲斐のある新人が入門してくれたものですね。 キミには、もっと「上」を目指してもらいましょうか。
71 67 TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_29 ですが……下積みをおろそかにはできません。 いくら天才的であっても、最後にものを言うのは経験の蓄積です。
72 68 TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_30 「<Sheet(Item,5056,0)/>」で、経験を積んでください。 重ねた経験が、そして流した汗が「自信」に変わったころ、 金属の新たな加工方法をお教えしましょう。
73 69 TEXT_CLSBSM021_00292_SYSTEM_000_31 「鍛冶師」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
+107
View File
@@ -0,0 +1,107 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者に鍛冶師の基礎を教えようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_01","ブリサエルは冒険者の基礎力を磨くため、<Sheet(Item,2341,0)/>を作らせようとしている。「<Sheet(Item,2341,0)/>」を3個製作し、鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_02","冒険者が製作した「<Sheet(Item,2341,0)/>」を、ブリサエルは絶賛してくれた。課題が簡単過ぎたかもしれないと、ブリサエルは次はより難しい課題を用意するつもりらしい。課題につまずかぬよう、鍛冶師としての経験を積もう。
※鍛冶師のレベルが10以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_00","ブリサエルに<Sheet(Item,2341,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_1","おおっ、キミを待ちかねていましたよ!
もう来てくれないんじゃないかと心配で、
胃薬の量が増える増える……。"
49,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_2","ですが、こうして来てくれたのですからね……。
キミの才能を、必ずや磨き上げてみせましょう。"
50,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_3","というわけで、キミの基礎をしっかり固めますよ。
「<Sheet(Item,2341,0)/>」を3個製作してみてください。
これは、僕たち鍛冶師が使う道具のひとつですね。"
51,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_4","材料は「ブロンズインゴット」と「メープル材」と「草布」。
ブロンズインゴットの製作は、もうお手の物ですよね?
では、材料調達はいかがでしょう?"
52,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_5","「採掘師」ならば、「銅鉱」や「錫鉱」のような
鍛冶師がよく使う材料をザナラーン地方で採集できます。"
53,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_6","あるいは、鉱物を好む「コブラン」という魔物を
討伐することでも、手に入れられることがありますよ。"
54,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_7","それでは、キミがどう青銅を加工してみせるのか……
期待して待っています。頑張ってくださいね。"
55,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_10","どうですか?
「<Sheet(Item,2341,0)/>」は完成しましたか?
3個でいいですからね?"
56,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_11","ほっほう、これはこれは見事なものですなぁ。
いやはや感服いたしましたよ。
これほどの完成度を見せていただけるとは。"
57,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_12","青銅でハンマーの頭を作り、
メープル材の柄と組み合わせるだけ……。
シンプルな作りですが、これがなかなか奥が深い。"
58,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_13","接合部分の精度をきっちりと出さないと、
ハンマーとして使用に足る強度が出せません。"
59,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_14","それに青銅の熱による伸縮まで計算に入れなければ、
ハンマーの柄が緩み、頭がすっぽ抜けたりする事故に
繋がってしまうんですよ。"
60,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_15","実は僕も昔、そういう失敗をしました。
なかなか、最適な状態を覚えられなかったんですよ。"
61,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_16","その点、この「<Sheet(Item,2341,0)/>」は完璧です。
微塵の欠点も見当たりませんよ。"
62,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_17","流石は僕の見込んだ方と言うべきか
それとも末恐ろしいと言うべきか。
お見事です、としか言いようがありません。"
63,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_18","どうやらこんな初級、こんな初歩の課題では
キミにとっては物足りなかったみたいですね。
次の機会には、もう少し上を目指していただきましょう。"
64,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_19","そのために、この「<Sheet(Item,2355,0)/>」をお持ちください。"
65,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_20","これは「副道具」といいまして、
ハンマーのような「主道具」と併せて装備することで、
作業がやりやすくなる、というものです。"
66,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_21","新しい鍛錬をお教えするのは……そうですね。
そのファイルの扱いに慣れた頃にしましょうか。
では、その時にまた会いましょう。"
67,"TEXT_CLSBSM051_00293_SYSTEM_000_8","装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」「CP」を
上昇させることができます。"
68,"TEXT_CLSBSM051_00293_SYSTEM_000_9","「作業精度」は作業の進む量がアップし、
「加工精度」は品質の上がる量がアップし、
「CP」はCPの最大値がアップします。"
69,"TEXT_CLSBSM051_00293_SYSTEM_000_10","製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_00 鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者に鍛冶師の基礎を教えようとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_01 ブリサエルは冒険者の基礎力を磨くため、<Sheet(Item,2341,0)/>を作らせようとしている。「<Sheet(Item,2341,0)/>」を3個製作し、鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_02 冒険者が製作した「<Sheet(Item,2341,0)/>」を、ブリサエルは絶賛してくれた。課題が簡単過ぎたかもしれないと、ブリサエルは次はより難しい課題を用意するつもりらしい。課題につまずかぬよう、鍛冶師としての経験を積もう。 ※鍛冶師のレベルが10以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_00 ブリサエルに<Sheet(Item,2341,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_01
30 26 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_02
31 27 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_03
32 28 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_04
33 29 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_05
34 30 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_06
35 31 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_07
36 32 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_08
37 33 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_09
38 34 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_10
39 35 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_11
40 36 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_12
41 37 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_13
42 38 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_14
43 39 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_15
44 40 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_16
45 41 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_17
46 42 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_18
47 43 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_19
48 44 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_20
49 45 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_21
50 46 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_22
51 47 TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_23
52 48 TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_1 おおっ、キミを待ちかねていましたよ! もう来てくれないんじゃないかと心配で、 胃薬の量が増える増える……。
53 49 TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_2 ですが、こうして来てくれたのですからね……。 キミの才能を、必ずや磨き上げてみせましょう。
54 50 TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_3 というわけで、キミの基礎をしっかり固めますよ。 「<Sheet(Item,2341,0)/>」を3個製作してみてください。 これは、僕たち鍛冶師が使う道具のひとつですね。
55 51 TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_4 材料は「ブロンズインゴット」と「メープル材」と「草布」。 ブロンズインゴットの製作は、もうお手の物ですよね? では、材料調達はいかがでしょう?
56 52 TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_5 「採掘師」ならば、「銅鉱」や「錫鉱」のような 鍛冶師がよく使う材料をザナラーン地方で採集できます。
57 53 TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_6 あるいは、鉱物を好む「コブラン」という魔物を 討伐することでも、手に入れられることがありますよ。
58 54 TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_7 それでは、キミがどう青銅を加工してみせるのか…… 期待して待っています。頑張ってくださいね。
59 55 TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_10 どうですか? 「<Sheet(Item,2341,0)/>」は完成しましたか? 3個でいいですからね?
60 56 TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_11 ほっほう、これはこれは見事なものですなぁ。 いやはや感服いたしましたよ。 これほどの完成度を見せていただけるとは。
61 57 TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_12 青銅でハンマーの頭を作り、 メープル材の柄と組み合わせるだけ……。 シンプルな作りですが、これがなかなか奥が深い。
62 58 TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_13 接合部分の精度をきっちりと出さないと、 ハンマーとして使用に足る強度が出せません。
63 59 TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_14 それに青銅の熱による伸縮まで計算に入れなければ、 ハンマーの柄が緩み、頭がすっぽ抜けたりする事故に 繋がってしまうんですよ。
64 60 TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_15 実は僕も昔、そういう失敗をしました。 なかなか、最適な状態を覚えられなかったんですよ。
65 61 TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_16 その点、この「<Sheet(Item,2341,0)/>」は完璧です。 微塵の欠点も見当たりませんよ。
66 62 TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_17 流石は僕の見込んだ方と言うべきか それとも末恐ろしいと言うべきか。 お見事です、としか言いようがありません。
67 63 TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_18 どうやらこんな初級、こんな初歩の課題では キミにとっては物足りなかったみたいですね。 次の機会には、もう少し上を目指していただきましょう。
68 64 TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_19 そのために、この「<Sheet(Item,2355,0)/>」をお持ちください。
69 65 TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_20 これは「副道具」といいまして、 ハンマーのような「主道具」と併せて装備することで、 作業がやりやすくなる、というものです。
70 66 TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_21 新しい鍛錬をお教えするのは……そうですね。 そのファイルの扱いに慣れた頃にしましょうか。 では、その時にまた会いましょう。
71 67 TEXT_CLSBSM051_00293_SYSTEM_000_8 装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」「CP」を 上昇させることができます。
72 68 TEXT_CLSBSM051_00293_SYSTEM_000_9 「作業精度」は作業の進む量がアップし、 「加工精度」は品質の上がる量がアップし、 「CP」はCPの最大値がアップします。
73 69 TEXT_CLSBSM051_00293_SYSTEM_000_10 製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。
+86
View File
@@ -0,0 +1,86 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者に新しい課題を与えるつもりであるようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_01","小さな努力の積み重ねが大事だと、冒険者に<Sheet(Item,5091,0)/>を製作するように言う、ブリサエル。「<Sheet(Item,5091,0)/>」を12個製作し、鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_02","ブリサエルに<Sheet(Item,5091,0)/>を12個渡すことができた。<Sheet(Item,5091,0)/>は小さな部品だが、ブリサエルは小さな積み重ねが製品の質を底上げし、客の満足に繋がると語る。ブリサエルに言われたように、客の存在を常に意識して鍛錬を続けるとともに、冒険者ギルドのチャ・モクリから受けられる、ギルドリーヴの「製作稼業」なども活用しながら、しっかりと腕を磨いておこう。
※鍛冶師のレベルが15以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_00","ブリサエルに<Sheet(Item,5091,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_1","いやぁ、キミの活躍のおかげで
最近は胃の調子が良くなりまして。
胃薬の量もだいぶ減ってきましたよ。"
49,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_2","何事も身体が資本ですからね。
健康であればこそ、鍛錬の効果も増えるというもの。"
50,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_3","もっともキミは、そのくらい先刻承知のようですね。
適度な努力を重ねて、また腕を上げたのが分かります。"
51,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_4","しかしながら、慢心するのは早いですよ。
キミは、一流という新大陸を目指し、
大海原へ漕ぎ出した小舟のようなもの。"
52,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_5","目的の境地にたどり着くまで、
海原を櫂でこぎ続けるように、努力を積み重ねるのです。"
53,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_6","というわけで……「<Sheet(Item,5091,0)/>」を12個作ってください。"
54,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_10","「<Sheet(Item,5091,0)/>」を12個ですよ?
できましたか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>"
55,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_11","なかなかの品質です、すばらしい。
天才とは、まさにキミのことですね。"
56,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_12","この<Sheet(Item,5091,0)/>は、
金属と金属を繋ぎとめるための大事な部品。"
57,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_13","打ちこんだリベットがガタついただけで、
その製品は、即、不良品と判断されてしまうのですから。"
58,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_14","このちっぽけな部品が、製品の精度を決め、
お客様の満足度を決めるのです。"
59,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_15","お客様の満足を、僕たち職人は常に意識しなければなりません。
求める人のために物を作るのが職人だからです。"
60,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_16","お客様のためにという真心を、品物に込めましょう。
それが一流への条件です。"
61,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_17","しかし、真心だけでも意味がありません。
場数を踏まぬことには、鍛冶の腕は磨けませんよ。"
62,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_18","そうですね、たとえば冒険者ギルドのチャ・モクリさんから、
ギルドリーヴの製作稼業を、引き受けてみては?"
63,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_19","鍛冶師としての腕を磨くための、
いい経験になるのでは、と思いますよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_00 鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者に新しい課題を与えるつもりであるようだ。
5 1 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_01 小さな努力の積み重ねが大事だと、冒険者に<Sheet(Item,5091,0)/>を製作するように言う、ブリサエル。「<Sheet(Item,5091,0)/>」を12個製作し、鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_02 ブリサエルに<Sheet(Item,5091,0)/>を12個渡すことができた。<Sheet(Item,5091,0)/>は小さな部品だが、ブリサエルは小さな積み重ねが製品の質を底上げし、客の満足に繋がると語る。ブリサエルに言われたように、客の存在を常に意識して鍛錬を続けるとともに、冒険者ギルドのチャ・モクリから受けられる、ギルドリーヴの「製作稼業」なども活用しながら、しっかりと腕を磨いておこう。 ※鍛冶師のレベルが15以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_00 ブリサエルに<Sheet(Item,5091,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_01
30 26 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_02
31 27 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_03
32 28 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_04
33 29 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_05
34 30 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_06
35 31 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_07
36 32 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_08
37 33 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_09
38 34 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_10
39 35 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_11
40 36 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_12
41 37 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_13
42 38 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_14
43 39 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_15
44 40 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_16
45 41 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_17
46 42 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_18
47 43 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_19
48 44 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_20
49 45 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_21
50 46 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_22
51 47 TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_23
52 48 TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_1 いやぁ、キミの活躍のおかげで 最近は胃の調子が良くなりまして。 胃薬の量もだいぶ減ってきましたよ。
53 49 TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_2 何事も身体が資本ですからね。 健康であればこそ、鍛錬の効果も増えるというもの。
54 50 TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_3 もっともキミは、そのくらい先刻承知のようですね。 適度な努力を重ねて、また腕を上げたのが分かります。
55 51 TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_4 しかしながら、慢心するのは早いですよ。 キミは、一流という新大陸を目指し、 大海原へ漕ぎ出した小舟のようなもの。
56 52 TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_5 目的の境地にたどり着くまで、 海原を櫂でこぎ続けるように、努力を積み重ねるのです。
57 53 TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_6 というわけで……「<Sheet(Item,5091,0)/>」を12個作ってください。
58 54 TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_10 「<Sheet(Item,5091,0)/>」を12個ですよ? できましたか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>?
59 55 TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_11 なかなかの品質です、すばらしい。 天才とは、まさにキミのことですね。
60 56 TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_12 この<Sheet(Item,5091,0)/>は、 金属と金属を繋ぎとめるための大事な部品。
61 57 TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_13 打ちこんだリベットがガタついただけで、 その製品は、即、不良品と判断されてしまうのですから。
62 58 TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_14 このちっぽけな部品が、製品の精度を決め、 お客様の満足度を決めるのです。
63 59 TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_15 お客様の満足を、僕たち職人は常に意識しなければなりません。 求める人のために物を作るのが職人だからです。
64 60 TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_16 お客様のためにという真心を、品物に込めましょう。 それが一流への条件です。
65 61 TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_17 しかし、真心だけでも意味がありません。 場数を踏まぬことには、鍛冶の腕は磨けませんよ。
66 62 TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_18 そうですね、たとえば冒険者ギルドのチャ・モクリさんから、 ギルドリーヴの製作稼業を、引き受けてみては?
67 63 TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_19 鍛冶師としての腕を磨くための、 いい経験になるのでは、と思いますよ。
+132
View File
@@ -0,0 +1,132 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者に商売の悩みの相談に乗ってもらいたいようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_01","気後れしているブリサエルに代わって、鍛冶師ギルドの近くにいる「フェーズアール」から市場開拓についての話を聞こう。"
2,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_02","フェーズアールに勧められ、グリダニアに輸出できそうな製品を試しに製作してみることになった。「<Sheet(Item,1605,0)/>」と「<Sheet(Item,1753,0)/>」を製作し、「フェーズアール」に納品しよう。"
3,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_03","納品した<Sheet(Item,1605,0)/>と<Sheet(Item,1753,0)/>を、フェーズアールは絶賛する。すぐにでもグリダニアで商売できると言ってくれた、彼の期待に応えるためにも、より一層鍛冶師の腕を磨き上げよう。
※鍛冶師のレベルが20以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_00","フェーズアールと話す"
25,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_01","フェーズアールに依頼品を納品"
26,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_1","聞いてください、僕、少々悩みごとがありまして……。
しかし良案は浮かばず、胃が痛くなるばかりで
減った胃薬の量がまた増えちゃいました。"
49,"TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_2","僕はリムサ・ロミンサ最大の造船会社である
ナルディク&ヴィメリー社の副社長をやっております。"
50,"TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_3","そこで、会社の営業戦略について、
ここのところずっと悩んでいるんですよ。"
51,"TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_4","モラビー造船廠での新規造船は順調なのですが、
黒渦団からの発注ばかりに頼るわけにもいきません。"
52,"TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_5","もっと仕事の受注先を広げなくてはと考えまして、
今まで交流の少なかったグリダニアに、
商売の手を広げていこうかと。"
53,"TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_6","しかし、生憎とあの都市については、
あまり詳しくないのですよね。"
54,"TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_7","グリダニアで売れそうな製品について、
詳しい人から話を聞きたいところなのですが……
ちょっと困っているんですよ。"
55,"TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_8","リムサ・ロミンサで他都市に詳しい方といえば、
「フェーズアール」氏という方なのですが……。
ええ、取引先の交易商人です。"
56,"TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_9","……実は、僕、ちょっとあの方が苦手でして。
強面なんで、ビビってしまうんですよ……。
そこで僕の代わりに聞いてもらえないかと。"
57,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_10","……ほほう、グリダニアで商売をするために
ワガハイの助言をもらいに来たと?
ブリサエルの言いつけで?"
58,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_11","まったく、相変わらず気が小さく、小賢しい男よ。
ワガハイに直接、声をかければ良かろうに。
そんな気弱だから胃薬が手放せないんじゃ。"
59,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_12","まぁ、ええわい。
ブリサエルのバカにも聞こえるよう、デカい声で教えてやるぞい。"
60,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_13","……ワガハイが改めて言うほどのことではないが
需要のあるところに、需要のある品を供給すれば、
商売は儲かる、これが真理じゃ。"
61,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_14","そういう観点から考えると
グリダニアに目をつけたのは悪くない。
あの都市では今、金属製品の需要が増えておる。"
62,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_15","かの地は、革細工師ギルドと木工師ギルドを擁し、
皮革や木材を使った品が主流じゃった。"
63,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_16","そのため、ヌシら鍛冶師が得意とする金属製品は
グリダニアにおいて主流足り得なかった。
何せ刃にすら翡翠を使ったりする連中じゃからの。"
64,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_17","しかし、第七霊災の傷も癒えてきた昨今では
かの地の情勢も変わりつつある。"
65,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_18","……冒険者の流入が増えてきたのじゃよ。
彼らはグリダニアの伝統にこだわることはない。
純粋に品質だけを求める傾向があるんじゃ。"
66,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_19","ならば彼らが納得いく品質の製品を送り出せば
商売としては十二分に成算が見込めるはずじゃよ。
どうする? 試しにやってみるか?"
67,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_20","「<Sheet(Item,1605,0)/>」と「<Sheet(Item,1753,0)/>」じゃ。
その二つを作ってみるがいい。
ヌシの腕前で商売になるか、確かめてやろう。"
68,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_30","品物は覚えているか?
「<Sheet(Item,1605,0)/>」と「<Sheet(Item,1753,0)/>」じゃ。
両方を1個ずつじゃぞ?"
69,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_31","待っておったぞ。
では、あちらで見立てるとしようかのう……!"
70,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_32","ふぅむ……なるほど、これはこれは。
必要十分……以上じゃな、この出来は。"
71,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_33","ブリサエルの使いっ走りだと思っておったが、
どうやら考え違いをしておったようじゃの。
ワガハイ、ヌシを少々侮っておったか。"
72,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_34","「<Sheet(Item,1605,0)/>」なる剣は、取り回しやすさが肝心。
やや細身で長めに作られた刀身が、
しっくりと手に馴染まねば完璧とは言えぬ。"
73,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_35","ヌシの作った「<Sheet(Item,1605,0)/>」はその点、素晴らしい。
ワシでも敵をバッタバッタと斬り倒せそうじゃわい。"
74,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_36","この「<Sheet(Item,1753,0)/>」も大したものよ。
肉厚の刃には飾り気こそないが、それがまたいい。
ただものではない強度と破壊力を予感させる……!"
75,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_37","保証しよう、ヌシが作った武具ならば
すぐにでもグリダニアで商売ができるぞい。
いや、むしろワガハイに売らせてほしい。"
76,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_38","今回の品物はワガハイが預かっておくでな。
何、ブリサエルも文句など言いはせんよ。"
77,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_39","これから早速、グリダニアに渡りをつけるぞい。
はてさて、あちらでどれほどの儲けになるか。
久しぶりに楽しみになってきたの。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_00 鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者に商売の悩みの相談に乗ってもらいたいようだ。
5 1 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_01 気後れしているブリサエルに代わって、鍛冶師ギルドの近くにいる「フェーズアール」から市場開拓についての話を聞こう。
6 2 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_02 フェーズアールに勧められ、グリダニアに輸出できそうな製品を試しに製作してみることになった。「<Sheet(Item,1605,0)/>」と「<Sheet(Item,1753,0)/>」を製作し、「フェーズアール」に納品しよう。
7 3 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_03 納品した<Sheet(Item,1605,0)/>と<Sheet(Item,1753,0)/>を、フェーズアールは絶賛する。すぐにでもグリダニアで商売できると言ってくれた、彼の期待に応えるためにも、より一層鍛冶師の腕を磨き上げよう。 ※鍛冶師のレベルが20以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_00 フェーズアールと話す
29 25 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_01 フェーズアールに依頼品を納品
30 26 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_02
31 27 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_03
32 28 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_04
33 29 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_05
34 30 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_06
35 31 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_07
36 32 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_08
37 33 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_09
38 34 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_10
39 35 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_11
40 36 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_12
41 37 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_13
42 38 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_14
43 39 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_15
44 40 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_16
45 41 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_17
46 42 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_18
47 43 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_19
48 44 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_20
49 45 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_21
50 46 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_22
51 47 TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_23
52 48 TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_1 聞いてください、僕、少々悩みごとがありまして……。 しかし良案は浮かばず、胃が痛くなるばかりで 減った胃薬の量がまた増えちゃいました。
53 49 TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_2 僕はリムサ・ロミンサ最大の造船会社である ナルディク&ヴィメリー社の副社長をやっております。
54 50 TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_3 そこで、会社の営業戦略について、 ここのところずっと悩んでいるんですよ。
55 51 TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_4 モラビー造船廠での新規造船は順調なのですが、 黒渦団からの発注ばかりに頼るわけにもいきません。
56 52 TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_5 もっと仕事の受注先を広げなくてはと考えまして、 今まで交流の少なかったグリダニアに、 商売の手を広げていこうかと。
57 53 TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_6 しかし、生憎とあの都市については、 あまり詳しくないのですよね。
58 54 TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_7 グリダニアで売れそうな製品について、 詳しい人から話を聞きたいところなのですが…… ちょっと困っているんですよ。
59 55 TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_8 リムサ・ロミンサで他都市に詳しい方といえば、 「フェーズアール」氏という方なのですが……。 ええ、取引先の交易商人です。
60 56 TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_9 ……実は、僕、ちょっとあの方が苦手でして。 強面なんで、ビビってしまうんですよ……。 そこで僕の代わりに聞いてもらえないかと。
61 57 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_10 ……ほほう、グリダニアで商売をするために ワガハイの助言をもらいに来たと? ブリサエルの言いつけで?
62 58 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_11 まったく、相変わらず気が小さく、小賢しい男よ。 ワガハイに直接、声をかければ良かろうに。 そんな気弱だから胃薬が手放せないんじゃ。
63 59 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_12 まぁ、ええわい。 ブリサエルのバカにも聞こえるよう、デカい声で教えてやるぞい。
64 60 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_13 ……ワガハイが改めて言うほどのことではないが 需要のあるところに、需要のある品を供給すれば、 商売は儲かる、これが真理じゃ。
65 61 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_14 そういう観点から考えると グリダニアに目をつけたのは悪くない。 あの都市では今、金属製品の需要が増えておる。
66 62 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_15 かの地は、革細工師ギルドと木工師ギルドを擁し、 皮革や木材を使った品が主流じゃった。
67 63 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_16 そのため、ヌシら鍛冶師が得意とする金属製品は グリダニアにおいて主流足り得なかった。 何せ刃にすら翡翠を使ったりする連中じゃからの。
68 64 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_17 しかし、第七霊災の傷も癒えてきた昨今では かの地の情勢も変わりつつある。
69 65 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_18 ……冒険者の流入が増えてきたのじゃよ。 彼らはグリダニアの伝統にこだわることはない。 純粋に品質だけを求める傾向があるんじゃ。
70 66 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_19 ならば彼らが納得いく品質の製品を送り出せば 商売としては十二分に成算が見込めるはずじゃよ。 どうする? 試しにやってみるか?
71 67 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_20 「<Sheet(Item,1605,0)/>」と「<Sheet(Item,1753,0)/>」じゃ。 その二つを作ってみるがいい。 ヌシの腕前で商売になるか、確かめてやろう。
72 68 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_30 品物は覚えているか? 「<Sheet(Item,1605,0)/>」と「<Sheet(Item,1753,0)/>」じゃ。 両方を1個ずつじゃぞ?
73 69 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_31 待っておったぞ。 では、あちらで見立てるとしようかのう……!
74 70 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_32 ふぅむ……なるほど、これはこれは。 必要十分……以上じゃな、この出来は。
75 71 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_33 ブリサエルの使いっ走りだと思っておったが、 どうやら考え違いをしておったようじゃの。 ワガハイ、ヌシを少々侮っておったか。
76 72 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_34 「<Sheet(Item,1605,0)/>」なる剣は、取り回しやすさが肝心。 やや細身で長めに作られた刀身が、 しっくりと手に馴染まねば完璧とは言えぬ。
77 73 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_35 ヌシの作った「<Sheet(Item,1605,0)/>」はその点、素晴らしい。 ワシでも敵をバッタバッタと斬り倒せそうじゃわい。
78 74 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_36 この「<Sheet(Item,1753,0)/>」も大したものよ。 肉厚の刃には飾り気こそないが、それがまたいい。 ただものではない強度と破壊力を予感させる……!
79 75 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_37 保証しよう、ヌシが作った武具ならば すぐにでもグリダニアで商売ができるぞい。 いや、むしろワガハイに売らせてほしい。
80 76 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_38 今回の品物はワガハイが預かっておくでな。 何、ブリサエルも文句など言いはせんよ。
81 77 TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_39 これから早速、グリダニアに渡りをつけるぞい。 はてさて、あちらでどれほどの儲けになるか。 久しぶりに楽しみになってきたの。
+104
View File
@@ -0,0 +1,104 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者に製作を依頼したい道具があるようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_01","ブリサエルから、マテリアを装着した<Sheet(Item,2344,0)/>の製作を依頼された。ハンマーの材料は、ギルドショップのスミドヘームルは取り扱っていないため、自力で採集するか、「西国際街商通り」のマーケットボードをのぞいて探す必要がある。また、マテリアを装着する詳しい手順は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる職人たちが説明してくれるそうだ。目的物を完成させて、ブリサエルへ届けよう。"
2,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_02","ブリサエルにマテリア付きの<Sheet(Item,2344,0)/>を渡した。自分でも道具を作れるブリサエルですら、使ってみたくなる出来のハンマーだと褒められた。彼を失望させないよう、さらに鍛冶師としての修行に励もう。
※鍛冶師のレベルが25以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_00","ブリサエルにマテリア付きの<Sheet(Item,2344,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_1","やあやあやあ、いつギルドに顔を見せるのかと
首を長くして待っていましたよ!"
49,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_2","キミが作った「スパタ」と「ラブリュス」なんですが、
グリダニアでかなりの評判だと連絡がありました。"
50,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_3","どうやら僕が思っていた以上の腕をお持ちのようで。
ちょっと見くびりすぎでしたね、すみませんでした。"
51,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_4","今後は、さらに高度な仕事を頼んでいこうと思います。
早速、「<Sheet(Item,2344,0)/>」を
1個作ってきてください。"
52,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_5","ただし、アイアンインゴットは
ギルドショップのスミドヘームルは扱っていません。"
53,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_6","鉄鉱を自力で集めて作ってもいいですし、
「西国際街商通り」のマーケットボードを見て、
売りに出ていないか探してみるのもいいでしょう。"
54,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_7","それから、キミは腕をだいぶ上げられたので
より高度な仕上げに挑戦してみていただきたい。
「マテリア」の装着です。"
55,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_8","「マテリア」とは、使い込んだ装備品から、
特殊な技術によって思念を抽出し、精製した結晶。
これを別の装備品に装着すると、性能を強化できるのです。"
56,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_9","もし「マテリア」の装着方法が分からないなら
中央ザナラーンの「狼煙の丘」を訪ねてみてください。
そこにいる職人たちが、教えてくれますよ。"
57,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_001_9","それでは、早速製作に取り掛かってください。
「<Sheet(Item,2344,0)/>」のマテリア付き、
よろしくお願いしますね。"
58,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_10","「<Sheet(Item,2344,0)/>」のマテリア付き、
1個完成したら、見せてくださいね。"
59,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_11","うむ、素晴らしい出来です!
強度、精度ともに、まったく問題ありません。
僕まで欲しくなってしまいましたよ。"
60,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_12","この鎚頭の重みは、鉄製ならではですよね。
手首への負担は青銅製よりも大きいですが、
重い分だけしっかりと金属を叩くことができる。"
61,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_13","滑り止めとして柄に巻かれた「綿布」もいい。
掌にどれだけ汗をかこうとも、決して滑りません。
熱く灼けた金属を扱うときには、心憎い気づかいですよ。"
62,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_14","僕たち鍛冶師は、自分たちの道具を自分たちで作れます。
ですから、自作の道具にこだわる人も多い。
実際、この僕もそうです。"
63,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_15","そんな僕が、この道具を使ってみたいと思ったんですから
これはすごいことですよ?"
64,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_16","つくづく、キミが入ってくれてよかった。
キミのおかげで、最近は胃の調子もいいんですよ。"
65,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_17","キミには、我がギルドの看板職人になってほしい。
ここで甘んじることなく、努力を重ねてくださいよ。"
66,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_18","もっともこのハンマーを見るかぎり、
あまり心配は要らないようですけどね。"
67,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_19","慢心しないというのは才能です。
甘えがないというのは武器です。
キミには恵まれたものが、備わっていると思いますよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_00 鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者に製作を依頼したい道具があるようだ。
5 1 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_01 ブリサエルから、マテリアを装着した<Sheet(Item,2344,0)/>の製作を依頼された。ハンマーの材料は、ギルドショップのスミドヘームルは取り扱っていないため、自力で採集するか、「西国際街商通り」のマーケットボードをのぞいて探す必要がある。また、マテリアを装着する詳しい手順は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる職人たちが説明してくれるそうだ。目的物を完成させて、ブリサエルへ届けよう。
6 2 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_02 ブリサエルにマテリア付きの<Sheet(Item,2344,0)/>を渡した。自分でも道具を作れるブリサエルですら、使ってみたくなる出来のハンマーだと褒められた。彼を失望させないよう、さらに鍛冶師としての修行に励もう。 ※鍛冶師のレベルが25以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_00 ブリサエルにマテリア付きの<Sheet(Item,2344,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_01
30 26 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_02
31 27 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_03
32 28 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_04
33 29 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_05
34 30 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_06
35 31 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_07
36 32 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_08
37 33 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_09
38 34 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_10
39 35 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_11
40 36 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_12
41 37 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_13
42 38 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_14
43 39 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_15
44 40 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_16
45 41 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_17
46 42 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_18
47 43 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_19
48 44 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_20
49 45 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_21
50 46 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_22
51 47 TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_23
52 48 TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_1 やあやあやあ、いつギルドに顔を見せるのかと 首を長くして待っていましたよ!
53 49 TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_2 キミが作った「スパタ」と「ラブリュス」なんですが、 グリダニアでかなりの評判だと連絡がありました。
54 50 TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_3 どうやら僕が思っていた以上の腕をお持ちのようで。 ちょっと見くびりすぎでしたね、すみませんでした。
55 51 TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_4 今後は、さらに高度な仕事を頼んでいこうと思います。 早速、「<Sheet(Item,2344,0)/>」を 1個作ってきてください。
56 52 TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_5 ただし、アイアンインゴットは ギルドショップのスミドヘームルは扱っていません。
57 53 TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_6 鉄鉱を自力で集めて作ってもいいですし、 「西国際街商通り」のマーケットボードを見て、 売りに出ていないか探してみるのもいいでしょう。
58 54 TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_7 それから、キミは腕をだいぶ上げられたので より高度な仕上げに挑戦してみていただきたい。 「マテリア」の装着です。
59 55 TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_8 「マテリア」とは、使い込んだ装備品から、 特殊な技術によって思念を抽出し、精製した結晶。 これを別の装備品に装着すると、性能を強化できるのです。
60 56 TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_9 もし「マテリア」の装着方法が分からないなら 中央ザナラーンの「狼煙の丘」を訪ねてみてください。 そこにいる職人たちが、教えてくれますよ。
61 57 TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_001_9 それでは、早速製作に取り掛かってください。 「<Sheet(Item,2344,0)/>」のマテリア付き、 よろしくお願いしますね。
62 58 TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_10 「<Sheet(Item,2344,0)/>」のマテリア付き、 1個完成したら、見せてくださいね。
63 59 TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_11 うむ、素晴らしい出来です! 強度、精度ともに、まったく問題ありません。 僕まで欲しくなってしまいましたよ。
64 60 TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_12 この鎚頭の重みは、鉄製ならではですよね。 手首への負担は青銅製よりも大きいですが、 重い分だけしっかりと金属を叩くことができる。
65 61 TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_13 滑り止めとして柄に巻かれた「綿布」もいい。 掌にどれだけ汗をかこうとも、決して滑りません。 熱く灼けた金属を扱うときには、心憎い気づかいですよ。
66 62 TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_14 僕たち鍛冶師は、自分たちの道具を自分たちで作れます。 ですから、自作の道具にこだわる人も多い。 実際、この僕もそうです。
67 63 TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_15 そんな僕が、この道具を使ってみたいと思ったんですから これはすごいことですよ?
68 64 TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_16 つくづく、キミが入ってくれてよかった。 キミのおかげで、最近は胃の調子もいいんですよ。
69 65 TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_17 キミには、我がギルドの看板職人になってほしい。 ここで甘んじることなく、努力を重ねてくださいよ。
70 66 TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_18 もっともこのハンマーを見るかぎり、 あまり心配は要らないようですけどね。
71 67 TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_19 慢心しないというのは才能です。 甘えがないというのは武器です。 キミには恵まれたものが、備わっていると思いますよ。
+102
View File
@@ -0,0 +1,102 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者に鍛冶師として、さらに上の水準を目指してほしいようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_01","ブリサエルから<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>をフェーズアールに納品するよう依頼された。「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」を1個製作し、「フェーズアール」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_02","フェーズアールに<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>を納品した。品物を見たフェーズアールは、冒険者がすでに一人前の鍛冶師であると太鼓判を押してくれた。彼の言葉を励みにしつつ、さらなる精進を続けよう。
※鍛冶師のレベルが30以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_00","フェーズアールに<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_1","キミもギルドに入門してから大分経ちますね。
ウチにも馴染んできた、というところでしょうか?
ですが、気を抜いてはいけませんよ?"
49,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_2","僕たち職人は、技能向上を目指し続けねばなりません。
お客様は常に、より上の品質を求めてきますからね。"
50,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_3","これに応えられなくなったときが、職人としての死です。
僕だって、仕事の不安や恐怖で胃が痛んでも、
それをお客様に隠して、頑張っています。"
51,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_4","特にキミなら、さらなる「上」を目指せます。
そのためにも、鍛冶師としての経験を、
もっと増やしてほしいんです。"
52,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_5","たとえば……今、フェーズアール氏から
「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」の注文が入っています。"
53,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_6","納品数は、たったのひとつ……
ですが、品質は最高級を求められています。"
54,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_7","完成品の質を高めるには、
材料も高品質のものを使用するといいでしょう。"
55,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_8","ですが、<Sheet(ItemHQ, 5058,0)/>のような
素材の品質を高めるのは緻密で困難をきわめる作業……。
つまりこの注文は、フェーズアール氏からの挑戦状なのです。"
56,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_9","さあ<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん、
彼が驚くような品質の「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」を作り上げ、
フェーズアール氏に届けてあげてください!"
57,"TEXT_CLSBSM251_00297_SYSTEM_000_15","「HQアイテム」を製作してみましょう。
製作中に「品質」を向上させることで、
HQアイテムの完成確率が高くなります。"
58,"TEXT_CLSBSM251_00297_SYSTEM_000_16","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_10","おお、ブリサエルめ、やはりヌシを指名したか。
いいか、わしが欲しいのは「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」じゃ。
たった1個でいい。だが、とびきり高品質なのを頼むぞ。"
60,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_11","それじゃ、いつものように奥のほうで、
じっくりと拝見させてもらうかの。"
61,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_12","むむむ、これはわしの想定以上の出来栄え。
「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」を、これほどの品質で仕上げるとは、
ヌシはすでに鍛冶師としては一人前と言っていいじゃろう。"
62,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_13","<Sheet(Item,5058,0)/>は「ボムの灰」を用いることで、
通常では起こりえない高熱を発生させ、作りだす金属じゃ。"
63,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_14","高熱下で鍛えられた「鉄鉱」は、
驚くほど強靭な<Sheet(Item,5058,0)/>として完成する。"
64,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_15","無論、口で言うほど簡単な作業じゃないわな。
なにせ、「ボムの灰」の扱いは難しいからのう。
手元が狂ったせいで大爆発なんて話もよく聞く。"
65,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_16","こうして、命がけで作業するからこそ、
職人の集中力が増し、品質も上がってくるのじゃ。"
66,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_17","……それにしても、ヌシほどの者がいるなら、
鍛冶師ギルドの未来は、安泰じゃのう。
ブリサエルの胃も休まるというもんじゃ。"
67,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_18","わしも、安心してヌシを指名することができる。
ヌシの今後の活躍を期待しているぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_00 鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者に鍛冶師として、さらに上の水準を目指してほしいようだ。
5 1 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_01 ブリサエルから<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>をフェーズアールに納品するよう依頼された。「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」を1個製作し、「フェーズアール」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_02 フェーズアールに<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>を納品した。品物を見たフェーズアールは、冒険者がすでに一人前の鍛冶師であると太鼓判を押してくれた。彼の言葉を励みにしつつ、さらなる精進を続けよう。 ※鍛冶師のレベルが30以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_00 フェーズアールに<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_01
30 26 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_02
31 27 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_03
32 28 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_04
33 29 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_05
34 30 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_06
35 31 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_07
36 32 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_08
37 33 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_09
38 34 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_10
39 35 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_11
40 36 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_12
41 37 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_13
42 38 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_14
43 39 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_15
44 40 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_16
45 41 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_17
46 42 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_18
47 43 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_19
48 44 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_20
49 45 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_21
50 46 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_22
51 47 TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_23
52 48 TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_1 キミもギルドに入門してから大分経ちますね。 ウチにも馴染んできた、というところでしょうか? ですが、気を抜いてはいけませんよ?
53 49 TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_2 僕たち職人は、技能向上を目指し続けねばなりません。 お客様は常に、より上の品質を求めてきますからね。
54 50 TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_3 これに応えられなくなったときが、職人としての死です。 僕だって、仕事の不安や恐怖で胃が痛んでも、 それをお客様に隠して、頑張っています。
55 51 TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_4 特にキミなら、さらなる「上」を目指せます。 そのためにも、鍛冶師としての経験を、 もっと増やしてほしいんです。
56 52 TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_5 たとえば……今、フェーズアール氏から 「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」の注文が入っています。
57 53 TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_6 納品数は、たったのひとつ…… ですが、品質は最高級を求められています。
58 54 TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_7 完成品の質を高めるには、 材料も高品質のものを使用するといいでしょう。
59 55 TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_8 ですが、<Sheet(ItemHQ, 5058,0)/>のような 素材の品質を高めるのは緻密で困難をきわめる作業……。 つまりこの注文は、フェーズアール氏からの挑戦状なのです。
60 56 TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_9 さあ<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん、 彼が驚くような品質の「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」を作り上げ、 フェーズアール氏に届けてあげてください!
61 57 TEXT_CLSBSM251_00297_SYSTEM_000_15 「HQアイテム」を製作してみましょう。 製作中に「品質」を向上させることで、 HQアイテムの完成確率が高くなります。
62 58 TEXT_CLSBSM251_00297_SYSTEM_000_16 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_10 おお、ブリサエルめ、やはりヌシを指名したか。 いいか、わしが欲しいのは「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」じゃ。 たった1個でいい。だが、とびきり高品質なのを頼むぞ。
64 60 TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_11 それじゃ、いつものように奥のほうで、 じっくりと拝見させてもらうかの。
65 61 TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_12 むむむ、これはわしの想定以上の出来栄え。 「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」を、これほどの品質で仕上げるとは、 ヌシはすでに鍛冶師としては一人前と言っていいじゃろう。
66 62 TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_13 <Sheet(Item,5058,0)/>は「ボムの灰」を用いることで、 通常では起こりえない高熱を発生させ、作りだす金属じゃ。
67 63 TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_14 高熱下で鍛えられた「鉄鉱」は、 驚くほど強靭な<Sheet(Item,5058,0)/>として完成する。
68 64 TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_15 無論、口で言うほど簡単な作業じゃないわな。 なにせ、「ボムの灰」の扱いは難しいからのう。 手元が狂ったせいで大爆発なんて話もよく聞く。
69 65 TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_16 こうして、命がけで作業するからこそ、 職人の集中力が増し、品質も上がってくるのじゃ。
70 66 TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_17 ……それにしても、ヌシほどの者がいるなら、 鍛冶師ギルドの未来は、安泰じゃのう。 ブリサエルの胃も休まるというもんじゃ。
71 67 TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_18 わしも、安心してヌシを指名することができる。 ヌシの今後の活躍を期待しているぞ!
+141
View File
@@ -0,0 +1,141 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者が受けるに相応しい重要な依頼を任せたいようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_01","ブリサエルによると、冒険者を指名した注文が来たという。この注文を仲介する、鍛冶師ギルドにいる商人「フェーズアール」に会いに行こう。"
2,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_02","フェーズアールは、大富豪からの依頼を冒険者に任せたいと言っている。しかし、失敗すれば、鍛冶師の仕事を失う危険があるという。それでも、注文を受ける覚悟があるならば、鍛冶師ギルドにいる大富豪の使用人「クスウィブ」から、依頼の詳細な話を聞こう。"
3,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_03","クスウィブから頼まれたのは、屋敷に仕える園芸師の奉公をねぎらうために贈る道具の製作だった。「<Sheet(ItemHQ,2551,0)/>」を1個製作し、鍛冶師ギルドにいる大富豪の使用人「クスウィブ」に渡そう。"
4,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ,2551,0)/>を受け取ったクスウィブは、その品質の高さを絶賛し、満足したようだ。鍛冶師ギルドにいる「フェーズアール」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_05","大富豪の注文を見事に達成したことで、フェーズアールからの信頼も深まった。ブリサエルが冒険者をないがしろにすることがあれば、味方になるとまで言ってくれた。鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に、事の次第を報告しよう。"
6,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_06","ブリサエルは、冒険者に鍛冶師ギルドを代表する存在になってほしいと、期待しているようだ。その信頼を裏切ることがないよう、鍛冶師としてさらに精進しよう。
※鍛冶師のレベルが35以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_00","フェーズアールと話す"
25,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_01","クスウィブと話す"
26,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_02","クスウィブに<Sheet(ItemHQ,2551,0)/>を納品"
27,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_03","フェーズアールに報告"
28,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_04","ブリサエルに報告"
29,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_1","……喜んでください、キミをご指名の依頼が舞い込みました。"
49,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_2","気負う必要はありません。
僕もギルドも、全力で後押ししていきます。
キミが気に入られれば、ギルドの名も上がりますしね。"
50,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_3","それで……仕事の中身なんですがね。
「コスタ・デル・ソル」を知っていますか?
東ラノシアの「ブラッドショア」と呼ばれる海岸のあたりです。"
51,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_4","今はウルダハの富豪が住む、居留地になっていますがね。
その富豪がキミの噂を聞き付けて、
キミを指名してくださったそうですよ。"
52,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_5","海岸を買い取るほどの富豪とよしみを結ぶなど
望んでかなうものではありません。"
53,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_6","キミにはきっとビエルゴ神の加護があるのでしょう。
もしかしたら、ナルザル神の加護も!"
54,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_7","それほど、キミは機会に恵まれています。
この好機を逃すわけにはいきません。"
55,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_8","詳細は、今回の仲介役を務めてくださる
「フェーズアール」氏に聞いてください。
彼こそが、キミを富豪へ紹介してくださったのですよ。"
56,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_11","おう、来てくれたか。
すまんのう、いつもいつもヌシには世話になる。"
57,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_12","ある程度は話を聞いていると思うが
「コスタ・デル・ソル」の豪商からのご指名じゃ。"
58,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_13","依頼主は、一流を見る目のある御仁での。
ヌシは、そのめがねに適ったというわけじゃ。
胸を張ってよいぞ。"
59,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_14","ただしその分、要求する品質も高くてのう。
生半可なものでは、納得いただけないどころか、
ドジを踏めば、リムサ・ロミンサでの仕事は干されるじゃろう。"
60,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_15","ヌシのことは信じておるが、
くれぐれも気を抜いてくれるなよ。"
61,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_16","では、腹が決まったら、富豪殿の使いに詳しい話を聞くがええ。
家令を務められる「クスウィブ」殿は、
鍛冶師ギルドのカウンター前でお待ちだ。"
62,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_21","あなた様が<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>ですか?
この度は、かように不躾な依頼を受けていただき、
まことにありがとうございます。"
63,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_22","フェーズアール様より、お話をいただいてから、
我が主が、ずいぶんと乗り気になりまして。
こうして、あなたを訪ねて参った次第でございます。"
64,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_23","当家には、長年仕えてくれた園芸師がおりまして、
その者に忠勤をねぎらいたい、というのが我が主の意向です。"
65,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_24","そこで、これまでの働きに敬意を表し、
今後の活躍を期待する思いを込めて、
新たな、それも最高級品質の道具を贈ることになりました。"
66,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_25","そこであなたに依頼したいのが、
「<Sheet(ItemHQ,2551,0)/>」の製作でございます。"
67,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_26","言うまでもありませんが、
我が主は「コスタ・デル・ソル」を所有するほどのお方。
主が贈るに恥じぬ道具をご用意くださいませ。"
68,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_27","では、よろしくお願いいたします。
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。"
69,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_41","うむうむ、完璧な仕事ぶりじゃったようだな!
さすがはヌシじゃ、信じて任せてよかったワイ。"
70,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_42","クスウィブ殿に、あれだけ言わしめる鍛冶師など、
リムサ・ロミンサ広しといえど、ヌシの他には
数えるほどしか、おらんじゃろう。"
71,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_43","ぜひ誇ってほしい。ヌシは一流の鍛冶師じゃ!"
72,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_44","さあ、「ブリサエル」にも、結果を報告してやれ。
今頃、ヌシを心配しすぎて、胃の痛みが限界だろうから。
ついでに、伝言も頼みたい。"
73,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_45","決してヌシを粗略に扱うなよ……とな。
ヌシが鍛冶の腕を磨き続けるかぎり、
ワシはヌシの味方でおるでな。"
74,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_51","キミを粗略に扱うなと、フェーズアール氏が?
まったく……何を言うかと思えば、バカなことを。"
75,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_52","そんなこと、僕がするわけありません。
キミの実力を誰よりも知っているのは、この僕です。
つまり、鍛冶師ギルドが、キミの実力を認めているのです。"
76,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_53","キミには、もっともっと働いてもらいますよ。
そして鍛冶師と、鍛冶師ギルドの希望の星になってください。"
77,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_31","あなたが、どんな「<Sheet(ItemHQ,2551,0)/>」を
作ってみせてくれるのか、楽しみにしています。"
78,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_32","おお、待っていた甲斐がありました……。
これほど素晴らしい「<Sheet(ItemHQ,2551,0)/>」が届くとは!"
79,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_33","フェーズアール様から、新進気鋭の鍛冶師と
聞いておりましたが、噂通りの素晴らしい品質です。"
80,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_34","この刃の輝き……とても園芸具だとは思えません。
一分の隙もなく、一切の妥協のない仕上げ……
いやはや感服いたしました。"
81,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_35","使ってしまうのが、もったいないほどでございます。"
82,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_36","……ああ、無論飾ったりなどいたしませんよ?
園芸具は、使われてこそ華というものです。"
83,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_37","主より感謝の印として庭師へ贈られたならば、
彼は、この見事なハチェットを駆使して、
見事な庭を作庭してくれることでしょう。"
84,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_38","では、私めはすぐに屋敷へと戻らせていただきます。
フェーズアール様にも、よろしくお伝えください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_00 鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者が受けるに相応しい重要な依頼を任せたいようだ。
5 1 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_01 ブリサエルによると、冒険者を指名した注文が来たという。この注文を仲介する、鍛冶師ギルドにいる商人「フェーズアール」に会いに行こう。
6 2 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_02 フェーズアールは、大富豪からの依頼を冒険者に任せたいと言っている。しかし、失敗すれば、鍛冶師の仕事を失う危険があるという。それでも、注文を受ける覚悟があるならば、鍛冶師ギルドにいる大富豪の使用人「クスウィブ」から、依頼の詳細な話を聞こう。
7 3 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_03 クスウィブから頼まれたのは、屋敷に仕える園芸師の奉公をねぎらうために贈る道具の製作だった。「<Sheet(ItemHQ,2551,0)/>」を1個製作し、鍛冶師ギルドにいる大富豪の使用人「クスウィブ」に渡そう。
8 4 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_04 <Sheet(ItemHQ,2551,0)/>を受け取ったクスウィブは、その品質の高さを絶賛し、満足したようだ。鍛冶師ギルドにいる「フェーズアール」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_05 大富豪の注文を見事に達成したことで、フェーズアールからの信頼も深まった。ブリサエルが冒険者をないがしろにすることがあれば、味方になるとまで言ってくれた。鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に、事の次第を報告しよう。
10 6 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_06 ブリサエルは、冒険者に鍛冶師ギルドを代表する存在になってほしいと、期待しているようだ。その信頼を裏切ることがないよう、鍛冶師としてさらに精進しよう。 ※鍛冶師のレベルが35以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_00 フェーズアールと話す
29 25 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_01 クスウィブと話す
30 26 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_02 クスウィブに<Sheet(ItemHQ,2551,0)/>を納品
31 27 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_03 フェーズアールに報告
32 28 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_04 ブリサエルに報告
33 29 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_05
34 30 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_06
35 31 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_07
36 32 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_08
37 33 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_09
38 34 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_10
39 35 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_11
40 36 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_12
41 37 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_13
42 38 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_14
43 39 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_15
44 40 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_16
45 41 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_17
46 42 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_18
47 43 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_19
48 44 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_20
49 45 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_21
50 46 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_22
51 47 TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_23
52 48 TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_1 ……喜んでください、キミをご指名の依頼が舞い込みました。
53 49 TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_2 気負う必要はありません。 僕もギルドも、全力で後押ししていきます。 キミが気に入られれば、ギルドの名も上がりますしね。
54 50 TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_3 それで……仕事の中身なんですがね。 「コスタ・デル・ソル」を知っていますか? 東ラノシアの「ブラッドショア」と呼ばれる海岸のあたりです。
55 51 TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_4 今はウルダハの富豪が住む、居留地になっていますがね。 その富豪がキミの噂を聞き付けて、 キミを指名してくださったそうですよ。
56 52 TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_5 海岸を買い取るほどの富豪とよしみを結ぶなど 望んでかなうものではありません。
57 53 TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_6 キミにはきっとビエルゴ神の加護があるのでしょう。 もしかしたら、ナルザル神の加護も!
58 54 TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_7 それほど、キミは機会に恵まれています。 この好機を逃すわけにはいきません。
59 55 TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_8 詳細は、今回の仲介役を務めてくださる 「フェーズアール」氏に聞いてください。 彼こそが、キミを富豪へ紹介してくださったのですよ。
60 56 TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_11 おう、来てくれたか。 すまんのう、いつもいつもヌシには世話になる。
61 57 TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_12 ある程度は話を聞いていると思うが 「コスタ・デル・ソル」の豪商からのご指名じゃ。
62 58 TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_13 依頼主は、一流を見る目のある御仁での。 ヌシは、そのめがねに適ったというわけじゃ。 胸を張ってよいぞ。
63 59 TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_14 ただしその分、要求する品質も高くてのう。 生半可なものでは、納得いただけないどころか、 ドジを踏めば、リムサ・ロミンサでの仕事は干されるじゃろう。
64 60 TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_15 ヌシのことは信じておるが、 くれぐれも気を抜いてくれるなよ。
65 61 TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_16 では、腹が決まったら、富豪殿の使いに詳しい話を聞くがええ。 家令を務められる「クスウィブ」殿は、 鍛冶師ギルドのカウンター前でお待ちだ。
66 62 TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_21 あなた様が<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>ですか? この度は、かように不躾な依頼を受けていただき、 まことにありがとうございます。
67 63 TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_22 フェーズアール様より、お話をいただいてから、 我が主が、ずいぶんと乗り気になりまして。 こうして、あなたを訪ねて参った次第でございます。
68 64 TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_23 当家には、長年仕えてくれた園芸師がおりまして、 その者に忠勤をねぎらいたい、というのが我が主の意向です。
69 65 TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_24 そこで、これまでの働きに敬意を表し、 今後の活躍を期待する思いを込めて、 新たな、それも最高級品質の道具を贈ることになりました。
70 66 TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_25 そこであなたに依頼したいのが、 「<Sheet(ItemHQ,2551,0)/>」の製作でございます。
71 67 TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_26 言うまでもありませんが、 我が主は「コスタ・デル・ソル」を所有するほどのお方。 主が贈るに恥じぬ道具をご用意くださいませ。
72 68 TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_27 では、よろしくお願いいたします。 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。
73 69 TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_41 うむうむ、完璧な仕事ぶりじゃったようだな! さすがはヌシじゃ、信じて任せてよかったワイ。
74 70 TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_42 クスウィブ殿に、あれだけ言わしめる鍛冶師など、 リムサ・ロミンサ広しといえど、ヌシの他には 数えるほどしか、おらんじゃろう。
75 71 TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_43 ぜひ誇ってほしい。ヌシは一流の鍛冶師じゃ!
76 72 TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_44 さあ、「ブリサエル」にも、結果を報告してやれ。 今頃、ヌシを心配しすぎて、胃の痛みが限界だろうから。 ついでに、伝言も頼みたい。
77 73 TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_45 決してヌシを粗略に扱うなよ……とな。 ヌシが鍛冶の腕を磨き続けるかぎり、 ワシはヌシの味方でおるでな。
78 74 TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_51 キミを粗略に扱うなと、フェーズアール氏が? まったく……何を言うかと思えば、バカなことを。
79 75 TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_52 そんなこと、僕がするわけありません。 キミの実力を誰よりも知っているのは、この僕です。 つまり、鍛冶師ギルドが、キミの実力を認めているのです。
80 76 TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_53 キミには、もっともっと働いてもらいますよ。 そして鍛冶師と、鍛冶師ギルドの希望の星になってください。
81 77 TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_31 あなたが、どんな「<Sheet(ItemHQ,2551,0)/>」を 作ってみせてくれるのか、楽しみにしています。
82 78 TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_32 おお、待っていた甲斐がありました……。 これほど素晴らしい「<Sheet(ItemHQ,2551,0)/>」が届くとは!
83 79 TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_33 フェーズアール様から、新進気鋭の鍛冶師と 聞いておりましたが、噂通りの素晴らしい品質です。
84 80 TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_34 この刃の輝き……とても園芸具だとは思えません。 一分の隙もなく、一切の妥協のない仕上げ…… いやはや感服いたしました。
85 81 TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_35 使ってしまうのが、もったいないほどでございます。
86 82 TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_36 ……ああ、無論飾ったりなどいたしませんよ? 園芸具は、使われてこそ華というものです。
87 83 TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_37 主より感謝の印として庭師へ贈られたならば、 彼は、この見事なハチェットを駆使して、 見事な庭を作庭してくれることでしょう。
88 84 TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_38 では、私めはすぐに屋敷へと戻らせていただきます。 フェーズアール様にも、よろしくお伝えください。
+91
View File
@@ -0,0 +1,91 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、仕事を受けてくれる鍛冶師を探しているようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_01","ブリサエルから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「フェーズアール」と話そう。"
2,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_02","フェーズアールと話した。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「フェーズアール」に「<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>」を1個納品しよう。"
3,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_03","フェーズアールに<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>を納品した。彼は冒険者が製作した製品に、大いに満足していた。フェーズアールからの厚い信頼を受けているのを感じた。その信頼に見合うよう、鍛冶師として努力を続けよう。
※鍛冶師のレベルが40以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_00","フェーズアールと話す"
25,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_01","フェーズアールに<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>を納品"
26,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSBSM351_00299_BRITHAEL_000_000","う……うぐぐっ!?
い、胃のあたりがまた、ズキズキと……ぬううっ!"
49,"TEXT_CLSBSM351_00299_BRITHAEL_000_001","実は……やっかいな注文が舞い込みましてね。
フェーズアール氏からの依頼ですよ、まったく胃が痛い……。"
50,"TEXT_CLSBSM351_00299_BRITHAEL_000_002","あの方、ウルダハにあるコロセウムの熱烈なファンでして。
闘士たちのスポンサーをやってるくらいの人なんですよ。
ケチなあの人の、唯一の道楽なんです。"
51,"TEXT_CLSBSM351_00299_BRITHAEL_000_003","そのフェーズアール氏に、闘士の何某が泣きついたらしく、
闘士用の武器を作ってくれという依頼が……。"
52,"TEXT_CLSBSM351_00299_BRITHAEL_000_004","フェーズアール氏の機嫌を損ねるわけにはいきません。
彼、グリダニアやウルダハと商売するための窓口ですし。"
53,"TEXT_CLSBSM351_00299_BRITHAEL_000_005","こんな仕事、キミにしか頼めません。
早速「フェーズアール」氏から、話を聞いてください。
よろしくお願いします!"
54,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_010","おう、ヌシが担当になってくれたんじゃな!
ブリサエルの奴、なかなかワガハイの意を汲んでくれたわい。"
55,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_011","ワガハイ贔屓の闘士は斧術士でな、豪快な戦いをしよる男よ。
そこで、豪快な戦いぶりにふさわしい武器をやりたいんじゃ。"
56,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_012","そこで「<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>」を1個、製作してもらいたい。
頑丈で堅牢な作りの「<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>」ならば、
その点でまさしくうってつけの斧じゃろ。"
57,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_013","よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ヌシをギルド屈指の腕利きと見込んで任せるでな!"
58,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_020","「<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>」を1個じゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
最高の逸品を頼むぞ、ヌシを信じておるからのう!"
59,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_021","おうおう、完成したようじゃの!
それではヌシの腕前、いつもの場所で見せてもらうぞ。"
60,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_022","ほほう、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃな!
黒光りしたこの刃に、ワガハイ惚れぼれするわい。"
61,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_023","アイアンインゴットとスチールインゴット、
性質の違うふたつの金属を組み合わせ作ったこの刃……
切れ味と頑丈さを見事、両立させおったか!"
62,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_024","まったく、オーロックスの首とて叩き落とせそうな逸品じゃ。
ヌシの作った武器を手にしたあやつを、はよう見たいわい。"
63,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_025","フッフフ……もっとも対戦相手にとっては、
このヌシの「<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>」は、悪夢の象徴となろうがな。"
64,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_026","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、つくづくヌシは頼れる奴よ。
これからもまたワガハイのため、いいシゴトを頼むぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_00 鍛冶師ギルドのブリサエルは、仕事を受けてくれる鍛冶師を探しているようだ。
5 1 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_01 ブリサエルから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「フェーズアール」と話そう。
6 2 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_02 フェーズアールと話した。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「フェーズアール」に「<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>」を1個納品しよう。
7 3 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_03 フェーズアールに<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>を納品した。彼は冒険者が製作した製品に、大いに満足していた。フェーズアールからの厚い信頼を受けているのを感じた。その信頼に見合うよう、鍛冶師として努力を続けよう。 ※鍛冶師のレベルが40以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_00 フェーズアールと話す
29 25 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_01 フェーズアールに<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>を納品
30 26 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_02
31 27 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_03
32 28 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_04
33 29 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_05
34 30 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_06
35 31 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_07
36 32 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_08
37 33 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_09
38 34 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_10
39 35 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_11
40 36 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_12
41 37 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_13
42 38 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_14
43 39 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_15
44 40 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_16
45 41 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_17
46 42 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_18
47 43 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_19
48 44 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_20
49 45 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_21
50 46 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_22
51 47 TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_23
52 48 TEXT_CLSBSM351_00299_BRITHAEL_000_000 う……うぐぐっ!? い、胃のあたりがまた、ズキズキと……ぬううっ!
53 49 TEXT_CLSBSM351_00299_BRITHAEL_000_001 実は……やっかいな注文が舞い込みましてね。 フェーズアール氏からの依頼ですよ、まったく胃が痛い……。
54 50 TEXT_CLSBSM351_00299_BRITHAEL_000_002 あの方、ウルダハにあるコロセウムの熱烈なファンでして。 闘士たちのスポンサーをやってるくらいの人なんですよ。 ケチなあの人の、唯一の道楽なんです。
55 51 TEXT_CLSBSM351_00299_BRITHAEL_000_003 そのフェーズアール氏に、闘士の何某が泣きついたらしく、 闘士用の武器を作ってくれという依頼が……。
56 52 TEXT_CLSBSM351_00299_BRITHAEL_000_004 フェーズアール氏の機嫌を損ねるわけにはいきません。 彼、グリダニアやウルダハと商売するための窓口ですし。
57 53 TEXT_CLSBSM351_00299_BRITHAEL_000_005 こんな仕事、キミにしか頼めません。 早速「フェーズアール」氏から、話を聞いてください。 よろしくお願いします!
58 54 TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_010 おう、ヌシが担当になってくれたんじゃな! ブリサエルの奴、なかなかワガハイの意を汲んでくれたわい。
59 55 TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_011 ワガハイ贔屓の闘士は斧術士でな、豪快な戦いをしよる男よ。 そこで、豪快な戦いぶりにふさわしい武器をやりたいんじゃ。
60 56 TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_012 そこで「<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>」を1個、製作してもらいたい。 頑丈で堅牢な作りの「<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>」ならば、 その点でまさしくうってつけの斧じゃろ。
61 57 TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_013 よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ヌシをギルド屈指の腕利きと見込んで任せるでな!
62 58 TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_020 「<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>」を1個じゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 最高の逸品を頼むぞ、ヌシを信じておるからのう!
63 59 TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_021 おうおう、完成したようじゃの! それではヌシの腕前、いつもの場所で見せてもらうぞ。
64 60 TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_022 ほほう、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃな! 黒光りしたこの刃に、ワガハイ惚れぼれするわい。
65 61 TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_023 アイアンインゴットとスチールインゴット、 性質の違うふたつの金属を組み合わせ作ったこの刃…… 切れ味と頑丈さを見事、両立させおったか!
66 62 TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_024 まったく、オーロックスの首とて叩き落とせそうな逸品じゃ。 ヌシの作った武器を手にしたあやつを、はよう見たいわい。
67 63 TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_025 フッフフ……もっとも対戦相手にとっては、 このヌシの「<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>」は、悪夢の象徴となろうがな。
68 64 TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_026 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、つくづくヌシは頼れる奴よ。 これからもまたワガハイのため、いいシゴトを頼むぞ!
+92
View File
@@ -0,0 +1,92 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_00","幻術士ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取った杖を装備して、エ・スミ・ヤンに声をかけよう。"
1,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_01","エ・スミ・ヤンから幻術士ギルドへの入門を認められた冒険者。幻術を知るために「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。"
2,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_02","指定された魔物の討伐を終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_03","幻術は、術士をとりまく自然を理解し、力を借り、周囲に変化を引き起こす術だという。ギルドマスター、エ・スミ・ヤンの言葉を心に留め、幻術士として鍛錬を積み、ふたたびギルドを訪れよう。
※幻術士のレベルが5以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_00","幻術でスクウィレルを討伐"
25,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_01","幻術でレディバグを討伐"
26,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_02","幻術でフォレストファンガーを討伐"
27,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_03","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す"
28,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_1","きちんと杖を装備できたようですね。
ええ、とてもよく似合っています。"
49,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_2","では、幻術士としての一歩を踏み出したあなたに
ひとつ、務めを課したいと思います。"
50,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_3","都市のほど近くに生息する魔物、
「スクウィレル」、「レディバグ」、そして、
「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してください。"
51,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_4","かつて、森の一部であった魔物たちは今、
霊災の影響を受け、望まずして森を傷つけている……。"
52,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_5","自然のために、これらを鎮めるのも幻術士の務め。
実際に魔力を放つことで「幻術」を知ることも
できましょう。"
53,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_6","さあ、お行きなさい、
「幻術士」<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ギルドの一員として、あなたの役目を果たすのです。"
54,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_10","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
無事、務めを果たしたようですね。"
55,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_11","それは、あなたがひとりの幻術士として、
自然を見、知ることができたということ。
あなたは、幻術士としての一歩を踏み出したのです。"
56,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_12","……癒し、加護、時には、破壊。
幻術において、それらの根本は総じて等しい。"
57,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_13","それは、私たちを取り巻き、構成するものを理解し、
それぞれの持つ力を借りることで
術士の望む「在り様」を作り出すということ。"
58,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_14","……ふふ。
こう説くと、皆、そのような表情をするものです。
大丈夫、今すべてを理解する必要はありません。"
59,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_15","まずは、ひとりの幻術士として、
あなたを取り巻くものに触れることから始めましょうか。"
60,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_16","さあ、目をお開けなさい。大きく息を吸いなさい。
あまねく無数の生命を感じなさい。
杖をとり、あなたの魔力を紡ぐのです。"
61,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_17","幻術士として自然を感じることに慣れたころ、
再びこのギルドを訪れなさい。
その時を、お待ちしていますよ。"
62,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SYSTEM_000_20","「幻術士」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_00 幻術士ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取った杖を装備して、エ・スミ・ヤンに声をかけよう。
5 1 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_01 エ・スミ・ヤンから幻術士ギルドへの入門を認められた冒険者。幻術を知るために「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。
6 2 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_02 指定された魔物の討伐を終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_03 幻術は、術士をとりまく自然を理解し、力を借り、周囲に変化を引き起こす術だという。ギルドマスター、エ・スミ・ヤンの言葉を心に留め、幻術士として鍛錬を積み、ふたたびギルドを訪れよう。 ※幻術士のレベルが5以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_00 幻術でスクウィレルを討伐
29 25 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_01 幻術でレディバグを討伐
30 26 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_02 幻術でフォレストファンガーを討伐
31 27 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_03 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
32 28 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_04
33 29 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_05
34 30 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_06
35 31 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_07
36 32 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_09
38 34 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_10
39 35 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_11
40 36 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_12
41 37 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_13
42 38 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_14
43 39 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_15
44 40 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_16
45 41 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_17
46 42 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_18
47 43 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_19
48 44 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_20
49 45 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_1 きちんと杖を装備できたようですね。 ええ、とてもよく似合っています。
53 49 TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_2 では、幻術士としての一歩を踏み出したあなたに ひとつ、務めを課したいと思います。
54 50 TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_3 都市のほど近くに生息する魔物、 「スクウィレル」、「レディバグ」、そして、 「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してください。
55 51 TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_4 かつて、森の一部であった魔物たちは今、 霊災の影響を受け、望まずして森を傷つけている……。
56 52 TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_5 自然のために、これらを鎮めるのも幻術士の務め。 実際に魔力を放つことで「幻術」を知ることも できましょう。
57 53 TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_6 さあ、お行きなさい、 「幻術士」<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ギルドの一員として、あなたの役目を果たすのです。
58 54 TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_10 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 無事、務めを果たしたようですね。
59 55 TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_11 それは、あなたがひとりの幻術士として、 自然を見、知ることができたということ。 あなたは、幻術士としての一歩を踏み出したのです。
60 56 TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_12 ……癒し、加護、時には、破壊。 幻術において、それらの根本は総じて等しい。
61 57 TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_13 それは、私たちを取り巻き、構成するものを理解し、 それぞれの持つ力を借りることで 術士の望む「在り様」を作り出すということ。
62 58 TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_14 ……ふふ。 こう説くと、皆、そのような表情をするものです。 大丈夫、今すべてを理解する必要はありません。
63 59 TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_15 まずは、ひとりの幻術士として、 あなたを取り巻くものに触れることから始めましょうか。
64 60 TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_16 さあ、目をお開けなさい。大きく息を吸いなさい。 あまねく無数の生命を感じなさい。 杖をとり、あなたの魔力を紡ぐのです。
65 61 TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_17 幻術士として自然を感じることに慣れたころ、 再びこのギルドを訪れなさい。 その時を、お待ちしていますよ。
66 62 TEXT_CLSCNJ100_00211_SYSTEM_000_20 「幻術士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
+104
View File
@@ -0,0 +1,104 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_00","調理師になり、調理師ギルドで学ぶためには、しかるべき手続きを行わなければならない。受付のチャーリスは、冒険者の情熱を確かめたいようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_01","受付から、調理師ギルドマスター、リングサスを紹介された。調理師ギルドにいる「リングサス」に挨拶に行こう。"
2,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_02","リングサスは、冒険者の調理師ギルドへの所属を認めてくれた。彼にもらった「<Sheet(Item, 2493,0)/>」を装備し、再度リングサスに声をかけよう。"
3,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_00","リングサスと話す"
25,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL011_00271_CHARLYS_000_0","調理への情熱は、ますます燃えあがったか?
だから話かけたんだよな、俺に?"
49,"TEXT_CLSCUL011_00271_CHARLYS_000_1","そうかそうか、そいつはいい!
その意気で、ギルドマスターにぶつかれば、
必ず、迎え入れてくれるだろうさ。"
50,"TEXT_CLSCUL011_00271_CHARLYS_000_2","マスター・リングサスはな、調理の腕も、調理にかける情熱も、
リムサ・ロミンサ随一だからな。"
51,"TEXT_CLSCUL011_00271_CHARLYS_000_3","マスター・リングサスは、この厨房の上から料理人を見守ってる。
今すぐ、お前の情熱をぶつけに行きな!"
52,"TEXT_CLSCUL011_00271_CHARLYS_000_5","なんだいなんだい。
急に怖気づいちまったのかい?"
53,"TEXT_CLSCUL011_00271_CHARLYS_000_6","いずれにせよ、その状態じゃ
マスター・リングサスにゃ、会わせられないぜ。
あの方の料理への情熱に、火傷しちまうからな。"
54,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_11","お前さんか?
調理師ギルドに入りたいと言っているのは。
どれどれ、そのツラをよく見せてみろ。"
55,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_12","才能の欠片も見当たらない……なんてな。
顔見ただけじゃわからんさ、わははっ!"
56,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_13","それに、才能があろうがなかろうが関係ない。
大事なのは料理に対する姿勢だ。
そいつが燃えたぎってりゃ、問題ねぇ。"
57,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_14","それで、どうだいお前さん?
お前さんは本当に熱い気持ちで、
調理師ギルドに入門したいと思ってんのかい?"
58,"TEXT_CLSCUL011_00271_Q1_000_1","調理師ギルドに入門したい?"
59,"TEXT_CLSCUL011_00271_A1_000_1","はい"
60,"TEXT_CLSCUL011_00271_A1_000_2","いいえ"
61,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_15","……おっと、どうしたんだ。
やっぱり、料理は食べる専門ってか?
だったら、外のテーブルで注文するんだな。"
62,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_21","んんっ、いい返事じゃねぇか。
お前さんの料理への情熱が伝わってくるぜ。"
63,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_22","調理を究めるってのは、簡単なことじゃねぇ。
俺にしたって、コース料理に例えりゃ、まだ前菜ぐらいだ。
最後のデザートなんて、一生かかっても届くかどうか。"
64,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_23","それでも諦めずに取り組めるかは、情熱次第。
情熱を持ってりゃ、教え甲斐もあるってもんだ。
それで、お前さんの名は?"
65,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_24","……よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
まずは、こいつを受け取れ。"
66,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_25","初心者用の調理道具、「<Sheet(Item, 2493,0)/>」だ。
こいつを装備した瞬間から、お前さんは「調理師」となる。"
67,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_26","装備したら、また俺に声をかけるんだぞ。
お前さんがちゃんと装備してるか、確かめるからよ。"
68,"TEXT_CLSCUL011_00271_SYSTEM_000_30","新しいクラスを修得しました!
受け取った道具を装備することで、
クラスチェンジができます。"
69,"TEXT_CLSCUL011_00271_SYSTEM_000_31","クラスチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
70,"TEXT_CLSCUL011_00271_SYSTEM_000_32","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_00 調理師になり、調理師ギルドで学ぶためには、しかるべき手続きを行わなければならない。受付のチャーリスは、冒険者の情熱を確かめたいようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_01 受付から、調理師ギルドマスター、リングサスを紹介された。調理師ギルドにいる「リングサス」に挨拶に行こう。
6 2 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_02 リングサスは、冒険者の調理師ギルドへの所属を認めてくれた。彼にもらった「<Sheet(Item, 2493,0)/>」を装備し、再度リングサスに声をかけよう。
7 3 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_00 リングサスと話す
29 25 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_01
30 26 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_02
31 27 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_03
32 28 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_04
33 29 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_05
34 30 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_06
35 31 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_07
36 32 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_09
38 34 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_10
39 35 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_11
40 36 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_12
41 37 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_13
42 38 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_14
43 39 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_15
44 40 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_16
45 41 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_17
46 42 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_18
47 43 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_19
48 44 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_20
49 45 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL011_00271_CHARLYS_000_0 調理への情熱は、ますます燃えあがったか? だから話かけたんだよな、俺に?
53 49 TEXT_CLSCUL011_00271_CHARLYS_000_1 そうかそうか、そいつはいい! その意気で、ギルドマスターにぶつかれば、 必ず、迎え入れてくれるだろうさ。
54 50 TEXT_CLSCUL011_00271_CHARLYS_000_2 マスター・リングサスはな、調理の腕も、調理にかける情熱も、 リムサ・ロミンサ随一だからな。
55 51 TEXT_CLSCUL011_00271_CHARLYS_000_3 マスター・リングサスは、この厨房の上から料理人を見守ってる。 今すぐ、お前の情熱をぶつけに行きな!
56 52 TEXT_CLSCUL011_00271_CHARLYS_000_5 なんだいなんだい。 急に怖気づいちまったのかい?
57 53 TEXT_CLSCUL011_00271_CHARLYS_000_6 いずれにせよ、その状態じゃ マスター・リングサスにゃ、会わせられないぜ。 あの方の料理への情熱に、火傷しちまうからな。
58 54 TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_11 お前さんか? 調理師ギルドに入りたいと言っているのは。 どれどれ、そのツラをよく見せてみろ。
59 55 TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_12 才能の欠片も見当たらない……なんてな。 顔見ただけじゃわからんさ、わははっ!
60 56 TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_13 それに、才能があろうがなかろうが関係ない。 大事なのは料理に対する姿勢だ。 そいつが燃えたぎってりゃ、問題ねぇ。
61 57 TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_14 それで、どうだいお前さん? お前さんは本当に熱い気持ちで、 調理師ギルドに入門したいと思ってんのかい?
62 58 TEXT_CLSCUL011_00271_Q1_000_1 調理師ギルドに入門したい?
63 59 TEXT_CLSCUL011_00271_A1_000_1 はい
64 60 TEXT_CLSCUL011_00271_A1_000_2 いいえ
65 61 TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_15 ……おっと、どうしたんだ。 やっぱり、料理は食べる専門ってか? だったら、外のテーブルで注文するんだな。
66 62 TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_21 んんっ、いい返事じゃねぇか。 お前さんの料理への情熱が伝わってくるぜ。
67 63 TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_22 調理を究めるってのは、簡単なことじゃねぇ。 俺にしたって、コース料理に例えりゃ、まだ前菜ぐらいだ。 最後のデザートなんて、一生かかっても届くかどうか。
68 64 TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_23 それでも諦めずに取り組めるかは、情熱次第。 情熱を持ってりゃ、教え甲斐もあるってもんだ。 それで、お前さんの名は?
69 65 TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_24 ……よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 まずは、こいつを受け取れ。
70 66 TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_25 初心者用の調理道具、「<Sheet(Item, 2493,0)/>」だ。 こいつを装備した瞬間から、お前さんは「調理師」となる。
71 67 TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_26 装備したら、また俺に声をかけるんだぞ。 お前さんがちゃんと装備してるか、確かめるからよ。
72 68 TEXT_CLSCUL011_00271_SYSTEM_000_30 新しいクラスを修得しました! 受け取った道具を装備することで、 クラスチェンジができます。
73 69 TEXT_CLSCUL011_00271_SYSTEM_000_31 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
74 70 TEXT_CLSCUL011_00271_SYSTEM_000_32 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
+101
View File
@@ -0,0 +1,101 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_00","調理師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったスキレットを装備して、リングサスに声をかけよう。"
1,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_01","さっそくスキレットを使って<Sheet(Item,4849,0)/>を調理してこいとのこと。<Sheet(Item,4849,0)/>の材料となる「<Sheet(Item, 5498,0)/>」は、調理師ギルドのヨッシーから購入できる。「<Sheet(Item,4849,0)/>」を1杯ぶん調達し、調理師ギルドの「リングサス」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_02","リングサスに<Sheet(Item,4849,0)/>を納品したところ、新米にしては十分な腕前だと褒められた。慢心せずに努力を重ねたら、新しい試練を与えてやるというリングサス。調理師としての腕を磨くため、努力を続けよう。
※調理師のレベルが5以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_00","リングサスに<Sheet(Item,4849,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_1","ははっ、いいぞ! 似合ってるじゃねぇか!
そいつを使いこなすのが、お前さんの最初の仕事だ。"
49,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_2","調理師の道は、片手鍋に始まり、片手鍋に終わるからな。
お前さんにゃ、そいつを骨の髄まで学んでもらうぜ。
コトコトとスープを煮込むように、じっくりとな。"
50,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_3","じゃあ、さっそく、お前さんの腕前を見せてもらおうか。
お前さんがどのくらい使えるか、それがわからなきゃ、
何を教えりゃいいのかも、わからないだろ?"
51,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_4","ってことで、「<Sheet(Item,4849,0)/>」を1杯ぶん作ってこいや。
「<Sheet(Item, 5498,0)/>」をスキレットで
調理すればいいだけさ、簡単だろ?"
52,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_5","必要なものは……今言った「<Sheet(Item, 5498,0)/>」に、
「<Sheet(Item, 2,0)/>」だ。"
53,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_6","「<Sheet(Item, 5498,0)/>」は、調理師ギルドのヨッシーが扱ってる。
あいつに話しかけりゃあ、売ってくれるぜ。"
54,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_7","ようし、じゃあ行ってこい!
「速さは美味さ」もまた、料理の神髄だ!
グズグズしてたら、千切りにするぞ!!"
55,"TEXT_CLSCUL021_00254_SYSTEM_000_11","「<Sheet(Item, 5498,0)/>」から
「<Sheet(Item,4849,0)/>」を製作してみましょう。"
56,"TEXT_CLSCUL021_00254_SYSTEM_000_12","メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、
製作を開始することができます。"
57,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_21","調理ってのは、時間との勝負でもあるんだ。
さっさと「<Sheet(Item,4849,0)/>」を持ってこい!"
58,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_31","さて、「<Sheet(Item,4849,0)/>」……
さっそく味見させてもらうとするか。"
59,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_33","……実にいい味だった!
なかなかやるな、お前さん。
新人で、ここまでできるなら十分だ。"
60,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_34","「<Sheet(Item,4849,0)/>」は独特の風味がある甘味料でな。
「クランペット」や「ラノシアトースト」を、
ほんのり甘く仕上げたいなら、こいつの出番さ。"
61,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_35","もちろん、そのまま使わずに、さらに煮詰めて
「メープルシュガー」にしてもいい。
本当に用途の多い優れものさ。"
62,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_36","と、こんな簡単に作れる「<Sheet(Item,4849,0)/>」だけでも、
知っておくべきこと、覚えるべきことは山ほどあるんだ。"
63,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_37","鍋を振るだけが料理じゃねぇ。
食材について詳しく知るのも、
料理のレパートリーを増やすためには必要なんだぜ。"
64,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_38","料理の味ってのは、工夫次第で無限に広がるもんさ。
だからって、焦るなよ。焦らず努力を重ねていくんだぜ。"
65,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_39","お前さんのことは、ちゃんと見てるからよ……
重ねた努力が頃合いになったら、また俺んところに来な。
新しい課題を、用意してやっからよ。"
66,"TEXT_CLSCUL021_00254_SYSTEM_000_40","「調理師」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_00 調理師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったスキレットを装備して、リングサスに声をかけよう。
5 1 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_01 さっそくスキレットを使って<Sheet(Item,4849,0)/>を調理してこいとのこと。<Sheet(Item,4849,0)/>の材料となる「<Sheet(Item, 5498,0)/>」は、調理師ギルドのヨッシーから購入できる。「<Sheet(Item,4849,0)/>」を1杯ぶん調達し、調理師ギルドの「リングサス」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_02 リングサスに<Sheet(Item,4849,0)/>を納品したところ、新米にしては十分な腕前だと褒められた。慢心せずに努力を重ねたら、新しい試練を与えてやるというリングサス。調理師としての腕を磨くため、努力を続けよう。 ※調理師のレベルが5以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_00 リングサスに<Sheet(Item,4849,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_01
30 26 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_02
31 27 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_03
32 28 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_04
33 29 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_05
34 30 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_06
35 31 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_07
36 32 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_09
38 34 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_10
39 35 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_11
40 36 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_12
41 37 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_13
42 38 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_14
43 39 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_15
44 40 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_16
45 41 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_17
46 42 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_18
47 43 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_19
48 44 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_20
49 45 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_1 ははっ、いいぞ! 似合ってるじゃねぇか! そいつを使いこなすのが、お前さんの最初の仕事だ。
53 49 TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_2 調理師の道は、片手鍋に始まり、片手鍋に終わるからな。 お前さんにゃ、そいつを骨の髄まで学んでもらうぜ。 コトコトとスープを煮込むように、じっくりとな。
54 50 TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_3 じゃあ、さっそく、お前さんの腕前を見せてもらおうか。 お前さんがどのくらい使えるか、それがわからなきゃ、 何を教えりゃいいのかも、わからないだろ?
55 51 TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_4 ってことで、「<Sheet(Item,4849,0)/>」を1杯ぶん作ってこいや。 「<Sheet(Item, 5498,0)/>」をスキレットで 調理すればいいだけさ、簡単だろ?
56 52 TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_5 必要なものは……今言った「<Sheet(Item, 5498,0)/>」に、 「<Sheet(Item, 2,0)/>」だ。
57 53 TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_6 「<Sheet(Item, 5498,0)/>」は、調理師ギルドのヨッシーが扱ってる。 あいつに話しかけりゃあ、売ってくれるぜ。
58 54 TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_7 ようし、じゃあ行ってこい! 「速さは美味さ」もまた、料理の神髄だ! グズグズしてたら、千切りにするぞ!!
59 55 TEXT_CLSCUL021_00254_SYSTEM_000_11 「<Sheet(Item, 5498,0)/>」から 「<Sheet(Item,4849,0)/>」を製作してみましょう。
60 56 TEXT_CLSCUL021_00254_SYSTEM_000_12 メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、 製作を開始することができます。
61 57 TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_21 調理ってのは、時間との勝負でもあるんだ。 さっさと「<Sheet(Item,4849,0)/>」を持ってこい!
62 58 TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_31 さて、「<Sheet(Item,4849,0)/>」…… さっそく味見させてもらうとするか。
63 59 TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_33 ……実にいい味だった! なかなかやるな、お前さん。 新人で、ここまでできるなら十分だ。
64 60 TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_34 「<Sheet(Item,4849,0)/>」は独特の風味がある甘味料でな。 「クランペット」や「ラノシアトースト」を、 ほんのり甘く仕上げたいなら、こいつの出番さ。
65 61 TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_35 もちろん、そのまま使わずに、さらに煮詰めて 「メープルシュガー」にしてもいい。 本当に用途の多い優れものさ。
66 62 TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_36 と、こんな簡単に作れる「<Sheet(Item,4849,0)/>」だけでも、 知っておくべきこと、覚えるべきことは山ほどあるんだ。
67 63 TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_37 鍋を振るだけが料理じゃねぇ。 食材について詳しく知るのも、 料理のレパートリーを増やすためには必要なんだぜ。
68 64 TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_38 料理の味ってのは、工夫次第で無限に広がるもんさ。 だからって、焦るなよ。焦らず努力を重ねていくんだぜ。
69 65 TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_39 お前さんのことは、ちゃんと見てるからよ…… 重ねた努力が頃合いになったら、また俺んところに来な。 新しい課題を、用意してやっからよ。
70 66 TEXT_CLSCUL021_00254_SYSTEM_000_40 「調理師」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
+105
View File
@@ -0,0 +1,105 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、冒険者の腕を見込んで頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_01","ヘマをしたイングハムを元気づけるため、<Sheet(Item,4660,0)/>を作って差し入れしてほしいと、リングサスに依頼された。「<Sheet(Item,4660,0)/>」を1個調達し、調理師ギルドの「イングハム」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_02","イングハムに<Sheet(Item,4660,0)/>を渡した。彼から見れば後輩にあたる冒険者の腕前に、イングハムは驚いたようだ。対抗心を燃やすイングハムに負けないよう、彼からもらった「<Sheet(Item,2507,0)/>」も活用して、修行を続けよう。
※調理師のレベルが10以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_00","イングハムに<Sheet(Item,4660,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL051_00255_LYNGSATH_000_1","よく来たな、いいタイミングだぞ。
なぁお前さん、簡単な料理を作ってみねぇか?"
49,"TEXT_CLSCUL051_00255_LYNGSATH_000_2","……実は、ビスマルクの若い調理師がヘマしてよ……
ちょいとへこんじまってるんで、
なんとか元気づけてやりてぇのさ。"
50,"TEXT_CLSCUL051_00255_LYNGSATH_000_3","まだ下っ端だし、失敗するのは仕方ないこった。
しかし、いつまでも引きずってもらうのは困るんでな。"
51,"TEXT_CLSCUL051_00255_LYNGSATH_000_4","あいつの好物でも食えば、気も紛れるんだろうが……。
俺が作ったんじゃ、押し付けめいててなぁ。
そこで、お前さんの腕を見込んで、頼んでるってわけさ。"
52,"TEXT_CLSCUL051_00255_LYNGSATH_000_5","魚商「ハイアライン」で買える「プリンセストラウト」から、
焼き魚「<Sheet(Item,4660,0)/>」を1個作って
厨房にいる「イングハム」って調理師に届けてやってくれ。"
53,"TEXT_CLSCUL051_00255_LYNGSATH_000_6","後輩のお前さんが作るから、意味があるんだ。
「後輩でもこれだけできる」ってのを見せてやりゃ、
あいつのやる気、負けん気も戻ってくるだろうよ。"
54,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_10","ええっ、オレに差し入れがあるって?
「<Sheet(Item,4660,0)/>」は確かにオレの好物だけど……。
どうして差し入れなんか?"
55,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_001_10","マスター・リングサスに頼まれたって?
飯でも食って、元気出せってか……。
じゃあ、お前の料理とやらを見せてもらおうじゃねーか。"
56,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_11","この「<Sheet(Item,4660,0)/>」、本当にお前が作ったのか?
ただの魚の塩焼きだってのに、香ばしい匂いだけで、
腹が減ってきやがる……。"
57,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_12","焼き上げた皮の照りと、焦げ目の具合が
ますます食欲をそそる!"
58,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_13","これだけで、マスター・リングサスなら絶賛間違いなしだな。
料理は五感で味わうもんだっていう、
マスターの教えを忠実に守ってるからな。"
59,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_14","なぁ……お前、確か新人だよな? 最近ギルドに入った。
なのに、もうこんなに人を魅了する料理が作れるのかよ。"
60,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_15","オレなんて、魚を満足に焼けるようになるまで、
半年以上もかかったってのにさ。"
61,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_16","クソッ、これが才能の差ってやつなのか?
なんか腹立ってきたぞ……!
決めた、オレはお前みたいな奴には負けねぇ!"
62,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_17","……いや、ちょっと待て。
「<Sheet(Item,4660,0)/>」の礼だけはしとく。
この「<Sheet(Item,2507,0)/>」を持っていけよ。"
63,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_18","こいつは「副道具」っていう、
スキレットみたいな「主道具」と合わせて使う道具だ。
作業がやりやすくなるから、試してみな。"
64,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_19","勘違いするなよな、あくまでも借りを返しただけだ。
さっきも言ったけど、オレは絶対にお前なんかに負けねぇ。
お前がそのクリナリーナイフで、どれだけ修行してもだ!"
65,"TEXT_CLSCUL051_00255_SYSTEM_000_20","装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」「CP」を
上昇させることができます。"
66,"TEXT_CLSCUL051_00255_SYSTEM_000_21","「作業精度」は作業の進む量がアップし、
「加工精度」は品質の上がる量がアップし、
「CP」はCPの最大値がアップします。"
67,"TEXT_CLSCUL051_00255_SYSTEM_000_22","製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_00 調理師ギルドのリングサスは、冒険者の腕を見込んで頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_01 ヘマをしたイングハムを元気づけるため、<Sheet(Item,4660,0)/>を作って差し入れしてほしいと、リングサスに依頼された。「<Sheet(Item,4660,0)/>」を1個調達し、調理師ギルドの「イングハム」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_02 イングハムに<Sheet(Item,4660,0)/>を渡した。彼から見れば後輩にあたる冒険者の腕前に、イングハムは驚いたようだ。対抗心を燃やすイングハムに負けないよう、彼からもらった「<Sheet(Item,2507,0)/>」も活用して、修行を続けよう。 ※調理師のレベルが10以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_00 イングハムに<Sheet(Item,4660,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_01
30 26 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_02
31 27 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_03
32 28 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_04
33 29 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_05
34 30 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_06
35 31 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_07
36 32 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_09
38 34 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_10
39 35 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_11
40 36 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_12
41 37 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_13
42 38 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_14
43 39 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_15
44 40 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_16
45 41 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_17
46 42 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_18
47 43 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_19
48 44 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_20
49 45 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL051_00255_LYNGSATH_000_1 よく来たな、いいタイミングだぞ。 なぁお前さん、簡単な料理を作ってみねぇか?
53 49 TEXT_CLSCUL051_00255_LYNGSATH_000_2 ……実は、ビスマルクの若い調理師がヘマしてよ…… ちょいとへこんじまってるんで、 なんとか元気づけてやりてぇのさ。
54 50 TEXT_CLSCUL051_00255_LYNGSATH_000_3 まだ下っ端だし、失敗するのは仕方ないこった。 しかし、いつまでも引きずってもらうのは困るんでな。
55 51 TEXT_CLSCUL051_00255_LYNGSATH_000_4 あいつの好物でも食えば、気も紛れるんだろうが……。 俺が作ったんじゃ、押し付けめいててなぁ。 そこで、お前さんの腕を見込んで、頼んでるってわけさ。
56 52 TEXT_CLSCUL051_00255_LYNGSATH_000_5 魚商「ハイアライン」で買える「プリンセストラウト」から、 焼き魚「<Sheet(Item,4660,0)/>」を1個作って 厨房にいる「イングハム」って調理師に届けてやってくれ。
57 53 TEXT_CLSCUL051_00255_LYNGSATH_000_6 後輩のお前さんが作るから、意味があるんだ。 「後輩でもこれだけできる」ってのを見せてやりゃ、 あいつのやる気、負けん気も戻ってくるだろうよ。
58 54 TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_10 ええっ、オレに差し入れがあるって? 「<Sheet(Item,4660,0)/>」は確かにオレの好物だけど……。 どうして差し入れなんか?
59 55 TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_001_10 マスター・リングサスに頼まれたって? 飯でも食って、元気出せってか……。 じゃあ、お前の料理とやらを見せてもらおうじゃねーか。
60 56 TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_11 この「<Sheet(Item,4660,0)/>」、本当にお前が作ったのか? ただの魚の塩焼きだってのに、香ばしい匂いだけで、 腹が減ってきやがる……。
61 57 TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_12 焼き上げた皮の照りと、焦げ目の具合が ますます食欲をそそる!
62 58 TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_13 これだけで、マスター・リングサスなら絶賛間違いなしだな。 料理は五感で味わうもんだっていう、 マスターの教えを忠実に守ってるからな。
63 59 TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_14 なぁ……お前、確か新人だよな? 最近ギルドに入った。 なのに、もうこんなに人を魅了する料理が作れるのかよ。
64 60 TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_15 オレなんて、魚を満足に焼けるようになるまで、 半年以上もかかったってのにさ。
65 61 TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_16 クソッ、これが才能の差ってやつなのか? なんか腹立ってきたぞ……! 決めた、オレはお前みたいな奴には負けねぇ!
66 62 TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_17 ……いや、ちょっと待て。 「<Sheet(Item,4660,0)/>」の礼だけはしとく。 この「<Sheet(Item,2507,0)/>」を持っていけよ。
67 63 TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_18 こいつは「副道具」っていう、 スキレットみたいな「主道具」と合わせて使う道具だ。 作業がやりやすくなるから、試してみな。
68 64 TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_19 勘違いするなよな、あくまでも借りを返しただけだ。 さっきも言ったけど、オレは絶対にお前なんかに負けねぇ。 お前がそのクリナリーナイフで、どれだけ修行してもだ!
69 65 TEXT_CLSCUL051_00255_SYSTEM_000_20 装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」「CP」を 上昇させることができます。
70 66 TEXT_CLSCUL051_00255_SYSTEM_000_21 「作業精度」は作業の進む量がアップし、 「加工精度」は品質の上がる量がアップし、 「CP」はCPの最大値がアップします。
71 67 TEXT_CLSCUL051_00255_SYSTEM_000_22 製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。
+97
View File
@@ -0,0 +1,97 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、またしても冒険者に頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_01","イングハムは、出前に必要な料理を作り忘れているようだ。リングサスは、冒険者にイングハムの失敗の尻ぬぐいをしてほしいらしい。「<Sheet(Item,4640,0)/>」を2皿調理し、調理師ギルドの「イングハム」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_02","イングハムに<Sheet(Item,4640,0)/>を渡した。イングハムはお客様のために、冒険者の作った<Sheet(Item,4640,0)/>を受け取った。しかし、感謝よりも屈辱の気持ちのほうが強いようだ。彼の負けん気を見習って、冒険者ギルドのチャ・モクリから受けられるギルドリーヴの「製作稼業」などを活用しながら、調理師の腕を磨いていこう。
※調理師のレベルが15以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_00","イングハムに<Sheet(Item,4640,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL101_00257_LYNGSATH_000_0","よう! この前は助かったぜ。
レストラン「ビスマルク」のために、すまなかったな。
すまないついでに、また力を貸しちゃくれねぇか?"
49,"TEXT_CLSCUL101_00257_LYNGSATH_000_1","この間のイングハムが、どうも焦ってるようでな。
レストラン「ビスマルク」の出前料理を任せてみたんだが
1品、作り忘れちまってるんだ。"
50,"TEXT_CLSCUL101_00257_LYNGSATH_000_2","このままじゃ、お客様にご迷惑がかかっちまう。
お前さん「<Sheet(Item,4640,0)/>」を2皿作って
出かける前の「イングハム」に届けてくれんか?"
51,"TEXT_CLSCUL101_00257_LYNGSATH_000_3","ガーリックで下味をつけた
ドードーの笹身を、じっくり焼き上げる料理だ。
お前さんの腕なら問題なく作れるはずだ、頼んだぞ。"
52,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_10","え、「<Sheet(Item,4640,0)/>」を俺にくれるって?
マスター・リングサスに頼まれたから?
よく話が見えないんだが……?"
53,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_001_10","だいたい、俺はこれから出前に出るとこなんだ。
お前に付き合ってる暇は……って、確か注文の品に!"
54,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_002_10","……ああ、俺としたことが
出前料理の「<Sheet(Item,4640,0)/>」を作り忘れてるじゃねーか!"
55,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_11","だめだっ、もう時間がない!
お前が作った「<Sheet(Item,4640,0)/>」が
お客様に出せるか、見せてもらうぜ。"
56,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_12","おお、なんだこの「<Sheet(Item,4640,0)/>」は!
シンプルな調理法だから、腕前がそのまま出る料理だが、
これは実に見事な焼き加減……。"
57,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_13","肉質が柔らかく、脂身が少ない笹身を
強火で焼き上げることで、肉汁を閉じ込め、
柔らかさを残しつつジューシーに仕上げたのか!"
58,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_14","なにより、黄金色の焼き色だけで十分に食欲を誘う。
さらに、ガーリックの香りが肉の臭みを消すだけでなく
食欲をさらに高めている!"
59,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_15","……正直、俺だったら、ここまでできなかった。
お客様にとっちゃ、お前の料理が出前された方が
結果的に幸せだったな。"
60,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_16","ちくしょう、俺のバカ野郎!
今度こそ名誉挽回するつもりだったのにっ!
また、こいつに助けられるなんて!"
61,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_17","前も言ったが、お前に借りを作りたくない。
耳寄りな情報をやるから、
今回の件はこれでチャラにしてくれ。"
62,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_18","ギルドリーヴの製作稼業ってのがあるんだが、
こいつが調理師の修行にもってこいなんだ。"
63,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_19","冒険者ギルドのチャ・モクリから、受けられるぜ。
これで、せいぜい腕を磨くんだな。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_00 調理師ギルドのリングサスは、またしても冒険者に頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_01 イングハムは、出前に必要な料理を作り忘れているようだ。リングサスは、冒険者にイングハムの失敗の尻ぬぐいをしてほしいらしい。「<Sheet(Item,4640,0)/>」を2皿調理し、調理師ギルドの「イングハム」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_02 イングハムに<Sheet(Item,4640,0)/>を渡した。イングハムはお客様のために、冒険者の作った<Sheet(Item,4640,0)/>を受け取った。しかし、感謝よりも屈辱の気持ちのほうが強いようだ。彼の負けん気を見習って、冒険者ギルドのチャ・モクリから受けられるギルドリーヴの「製作稼業」などを活用しながら、調理師の腕を磨いていこう。 ※調理師のレベルが15以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_00 イングハムに<Sheet(Item,4640,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_01
30 26 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_02
31 27 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_03
32 28 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_04
33 29 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_05
34 30 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_06
35 31 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_07
36 32 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_09
38 34 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_10
39 35 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_11
40 36 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_12
41 37 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_13
42 38 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_14
43 39 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_15
44 40 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_16
45 41 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_17
46 42 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_18
47 43 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_19
48 44 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_20
49 45 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL101_00257_LYNGSATH_000_0 よう! この前は助かったぜ。 レストラン「ビスマルク」のために、すまなかったな。 すまないついでに、また力を貸しちゃくれねぇか?
53 49 TEXT_CLSCUL101_00257_LYNGSATH_000_1 この間のイングハムが、どうも焦ってるようでな。 レストラン「ビスマルク」の出前料理を任せてみたんだが 1品、作り忘れちまってるんだ。
54 50 TEXT_CLSCUL101_00257_LYNGSATH_000_2 このままじゃ、お客様にご迷惑がかかっちまう。 お前さん「<Sheet(Item,4640,0)/>」を2皿作って 出かける前の「イングハム」に届けてくれんか?
55 51 TEXT_CLSCUL101_00257_LYNGSATH_000_3 ガーリックで下味をつけた ドードーの笹身を、じっくり焼き上げる料理だ。 お前さんの腕なら問題なく作れるはずだ、頼んだぞ。
56 52 TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_10 え、「<Sheet(Item,4640,0)/>」を俺にくれるって? マスター・リングサスに頼まれたから? よく話が見えないんだが……?
57 53 TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_001_10 だいたい、俺はこれから出前に出るとこなんだ。 お前に付き合ってる暇は……って、確か注文の品に!
58 54 TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_002_10 ……ああ、俺としたことが 出前料理の「<Sheet(Item,4640,0)/>」を作り忘れてるじゃねーか!
59 55 TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_11 だめだっ、もう時間がない! お前が作った「<Sheet(Item,4640,0)/>」が お客様に出せるか、見せてもらうぜ。
60 56 TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_12 おお、なんだこの「<Sheet(Item,4640,0)/>」は! シンプルな調理法だから、腕前がそのまま出る料理だが、 これは実に見事な焼き加減……。
61 57 TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_13 肉質が柔らかく、脂身が少ない笹身を 強火で焼き上げることで、肉汁を閉じ込め、 柔らかさを残しつつジューシーに仕上げたのか!
62 58 TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_14 なにより、黄金色の焼き色だけで十分に食欲を誘う。 さらに、ガーリックの香りが肉の臭みを消すだけでなく 食欲をさらに高めている!
63 59 TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_15 ……正直、俺だったら、ここまでできなかった。 お客様にとっちゃ、お前の料理が出前された方が 結果的に幸せだったな。
64 60 TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_16 ちくしょう、俺のバカ野郎! 今度こそ名誉挽回するつもりだったのにっ! また、こいつに助けられるなんて!
65 61 TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_17 前も言ったが、お前に借りを作りたくない。 耳寄りな情報をやるから、 今回の件はこれでチャラにしてくれ。
66 62 TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_18 ギルドリーヴの製作稼業ってのがあるんだが、 こいつが調理師の修行にもってこいなんだ。
67 63 TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_19 冒険者ギルドのチャ・モクリから、受けられるぜ。 これで、せいぜい腕を磨くんだな。
+141
View File
@@ -0,0 +1,141 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_01","リングサスは、冒険者にイングハムの面倒を見てほしいのだという。落ち込んでいる調理師ギルドの「イングハム」に話を聞こう。"
2,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_02","イングハムに話を聞くと、不味い料理を出してお客様を怒らせてしまったという。レストラン「ビスマルク」のテラス席で、ご立腹のお客様「メーティマガ」に話を聞こう。"
3,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_03","メーティマガはイングハムをクビにするよう、店に抗議しようとしている。彼の機嫌を直すため、「<Sheet(Item,4642,0)/>」を1個調理し、「メーティマガ」に届けよう。"
4,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_04","メーティマガは、冒険者の作った<Sheet(Item,4642,0)/>に、大いに満足したようだ。調理師ギルドの「リングサス」に事の次第を報告しよう。"
5,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_05","事情を聞くと、リングサスは冒険者をねぎらってくれた。リングサスはイングハムも冒険者も、一人前の調理師に育つまで見捨てないと言う。彼の期待に応えるべく、調理師としてさらなる修業を重ねよう。
※調理師のレベルが20以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_00","イングハムと話す"
25,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_01","メーティマガと話す"
26,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_02","メーティマガに<Sheet(Item,4642,0)/>を納品"
27,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_03","リングサスと話す"
28,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_1","おう、元気そうだな。
精進も重ねてるようで、なによりだ。
なあに、隠したって、調理でつけた手指の傷でわかるのさ。"
49,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_2","もっとも俺から見たら、まだまだだがな!
それでも、お前さんの成長ぶりが、
他の調理師へのいい刺激になってるのは事実だ。"
50,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_3","イングハムなんて、
お前に対抗心燃やして、頑張りまくってるぜ。
だが、ちょっと張り切り過ぎて、もめ事が起きちまった。"
51,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_4","なのにあいつ、どうも俺には打ち明けづらいのか
自分で抱え込んじまってるんだ。
お前さん、あいつから話を聞いてきてくれんか?"
52,"TEXT_CLSCUL151_00258_INGHAM_000_10","お前……何だよ、用でもあるのかよ?
それとも、俺を笑いに来たのか?
……いや、またマスター・リングサスの差し金か!?"
53,"TEXT_CLSCUL151_00258_INGHAM_000_11","……悪ィ、お前に当たるのは筋違いだよな。
いっつもドジ踏んでるのは俺だし、俺が全部悪いんだし。"
54,"TEXT_CLSCUL151_00258_INGHAM_000_12","……でも暗くもなるさ。
店のお得意様を、俺のせいで怒らせたんだぜ?
俺、ずっと失敗続きだったから、焦っちまって……"
55,"TEXT_CLSCUL151_00258_INGHAM_000_13","お得意様の前で、いいところ見せようと思ってさ
好物の「<Sheet(Item,4642,0)/>」を試食にお出ししたら
逆に機嫌を損ねちまって……。"
56,"TEXT_CLSCUL151_00258_INGHAM_000_14","なんか店に抗議するって言ってるし……。
俺の勝手で、店の名に泥ぬっちまうなんて……"
57,"TEXT_CLSCUL151_00258_INGHAM_000_15","今頃、お客様の機嫌が直ってたりしないかな……?
頼むから、ちょっと様子を見てきてくれないか?
テラス席にいらっしゃる「メーティマガ」様だ。"
58,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_20","ん、なんだいあんた?
見たところ調理師のようだが……"
59,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_21","もしかして、不味い「<Sheet(Item,4642,0)/>」を
私に押し付けてきた調理師の代わりに、
ワビでも入れに来たのか?"
60,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_22","でもダメだね、不味いものは不味いと店に抗議するよ。
それは私の信条ってやつだからね。
しかし、「ビスマルク」も大丈夫なのかね?"
61,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_23","あの程度の腕の調理師を雇ってたら
名店「ビスマルク」の看板に傷がつくだろうに。
それとも、安さがウリの屋台にでも方向転換したのか?"
62,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_24","……おっと、評価に不満があるのかい?
だったら調理師は言葉じゃない、料理で語るべきだろう?"
63,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_25","「<Sheet(Item,4642,0)/>」を1個、作りなおしてもらおう。
あんたの料理で、この私を黙らせてみせな。
それができたら、店への抗議を取りやめよう。"
64,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_30","「<Sheet(Item,4642,0)/>」はまだかい?
それとも、白旗を上げるのかい?"
65,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_31","へぇ、できたのかい。
不味かったら、マスター・リングサスにすぐ抗議できるよう、
厨房の方でじっくりと味見させてもらおうじゃないか。"
66,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_32","とりあえず一口食べさせてもらったが……
悔しいけど、おいしいと言わざるを得ないね。"
67,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_33","まず焼き加減が素晴らしい!
淡い焼き色ながら、鉄串を使ったお陰で、
ドードーの肉が内側からも、しっかりと焼けている。"
68,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_34","それでいて、焼き過ぎて焦げ臭くなることなく、
食欲をそそる香ばしさが、しっかりと存在した。"
69,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_35","そして口に入れたとき、まっさきに感じたのは、肉の深い味わい!
香りで膨らみきった私の期待を完全に上回っていた。"
70,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_36","さらにルビートマトの酸味とパプリカの甘味が、
肉の旨みを、見事に引き立てていた……。
これこそまさに味のアンサンブル。"
71,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_37","私の完敗だよ、調理師さん。
約束どおり、店への抗議は取りやめよう。
マスター・リングサスが不在でも、まったく問題なかったな。"
72,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_38","マスター・リングサスに伝えてくれ。
あんたのような腕のいい調理師をもっと育てて、
「ビスマルク」の味も、さらに向上させてくれ、とね。"
73,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_40","ああ、留守中の話は聞いてるぞ。
「ビスマルク」の上得意、メーティマガ様の
機嫌を直してくれたそうだな。苦労かけた。"
74,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_41","実は、さっきまでイングハムと話し合ってたんだ。
あいつも反省してるし、お前にも感謝してたぞ。"
75,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_42","自分で伝えろって言ったんだが、
対抗心を持ってるからか、気まずいらしくてな。
まあ、大目に見てやってくれ。"
76,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_43","イングハムには、きっちり伝えたんだが、
俺は、一度や二度の失敗で店をクビになんかしねぇよ。
お客様は大切だが、それだけが全てじゃねぇんだ。"
77,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_44","どんな奴だって一人前の調理師にする。
たとえ、俺や店の名声が揺らごうとな。"
78,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_45","人を預かって物を教えるっていうことは
そのくらいの覚悟がいるのさ。
俺が守りたいのは、調理への情熱だけだからな。"
79,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_46","もしも俺が誰かをクビにするってんなら、理由はひとつ。
そいつが「調理師」でなくなったときだけだ。"
80,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_47","ま、お前に関しちゃ心配はねぇよ。
もう新米扱いはできねぇ腕前だぜ。
俺が保証する、これからも頑張れよな!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_00 調理師ギルドのリングサスは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_01 リングサスは、冒険者にイングハムの面倒を見てほしいのだという。落ち込んでいる調理師ギルドの「イングハム」に話を聞こう。
6 2 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_02 イングハムに話を聞くと、不味い料理を出してお客様を怒らせてしまったという。レストラン「ビスマルク」のテラス席で、ご立腹のお客様「メーティマガ」に話を聞こう。
7 3 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_03 メーティマガはイングハムをクビにするよう、店に抗議しようとしている。彼の機嫌を直すため、「<Sheet(Item,4642,0)/>」を1個調理し、「メーティマガ」に届けよう。
8 4 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_04 メーティマガは、冒険者の作った<Sheet(Item,4642,0)/>に、大いに満足したようだ。調理師ギルドの「リングサス」に事の次第を報告しよう。
9 5 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_05 事情を聞くと、リングサスは冒険者をねぎらってくれた。リングサスはイングハムも冒険者も、一人前の調理師に育つまで見捨てないと言う。彼の期待に応えるべく、調理師としてさらなる修業を重ねよう。 ※調理師のレベルが20以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_00 イングハムと話す
29 25 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_01 メーティマガと話す
30 26 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_02 メーティマガに<Sheet(Item,4642,0)/>を納品
31 27 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_03 リングサスと話す
32 28 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_04
33 29 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_05
34 30 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_06
35 31 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_07
36 32 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_09
38 34 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_10
39 35 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_11
40 36 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_12
41 37 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_13
42 38 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_14
43 39 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_15
44 40 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_16
45 41 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_17
46 42 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_18
47 43 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_19
48 44 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_20
49 45 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_1 おう、元気そうだな。 精進も重ねてるようで、なによりだ。 なあに、隠したって、調理でつけた手指の傷でわかるのさ。
53 49 TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_2 もっとも俺から見たら、まだまだだがな! それでも、お前さんの成長ぶりが、 他の調理師へのいい刺激になってるのは事実だ。
54 50 TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_3 イングハムなんて、 お前に対抗心燃やして、頑張りまくってるぜ。 だが、ちょっと張り切り過ぎて、もめ事が起きちまった。
55 51 TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_4 なのにあいつ、どうも俺には打ち明けづらいのか 自分で抱え込んじまってるんだ。 お前さん、あいつから話を聞いてきてくれんか?
56 52 TEXT_CLSCUL151_00258_INGHAM_000_10 お前……何だよ、用でもあるのかよ? それとも、俺を笑いに来たのか? ……いや、またマスター・リングサスの差し金か!?
57 53 TEXT_CLSCUL151_00258_INGHAM_000_11 ……悪ィ、お前に当たるのは筋違いだよな。 いっつもドジ踏んでるのは俺だし、俺が全部悪いんだし。
58 54 TEXT_CLSCUL151_00258_INGHAM_000_12 ……でも暗くもなるさ。 店のお得意様を、俺のせいで怒らせたんだぜ? 俺、ずっと失敗続きだったから、焦っちまって……
59 55 TEXT_CLSCUL151_00258_INGHAM_000_13 お得意様の前で、いいところ見せようと思ってさ 好物の「<Sheet(Item,4642,0)/>」を試食にお出ししたら 逆に機嫌を損ねちまって……。
60 56 TEXT_CLSCUL151_00258_INGHAM_000_14 なんか店に抗議するって言ってるし……。 俺の勝手で、店の名に泥ぬっちまうなんて……
61 57 TEXT_CLSCUL151_00258_INGHAM_000_15 今頃、お客様の機嫌が直ってたりしないかな……? 頼むから、ちょっと様子を見てきてくれないか? テラス席にいらっしゃる「メーティマガ」様だ。
62 58 TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_20 ん、なんだいあんた? 見たところ調理師のようだが……
63 59 TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_21 もしかして、不味い「<Sheet(Item,4642,0)/>」を 私に押し付けてきた調理師の代わりに、 ワビでも入れに来たのか?
64 60 TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_22 でもダメだね、不味いものは不味いと店に抗議するよ。 それは私の信条ってやつだからね。 しかし、「ビスマルク」も大丈夫なのかね?
65 61 TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_23 あの程度の腕の調理師を雇ってたら 名店「ビスマルク」の看板に傷がつくだろうに。 それとも、安さがウリの屋台にでも方向転換したのか?
66 62 TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_24 ……おっと、評価に不満があるのかい? だったら調理師は言葉じゃない、料理で語るべきだろう?
67 63 TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_25 「<Sheet(Item,4642,0)/>」を1個、作りなおしてもらおう。 あんたの料理で、この私を黙らせてみせな。 それができたら、店への抗議を取りやめよう。
68 64 TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_30 「<Sheet(Item,4642,0)/>」はまだかい? それとも、白旗を上げるのかい?
69 65 TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_31 へぇ、できたのかい。 不味かったら、マスター・リングサスにすぐ抗議できるよう、 厨房の方でじっくりと味見させてもらおうじゃないか。
70 66 TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_32 とりあえず一口食べさせてもらったが…… 悔しいけど、おいしいと言わざるを得ないね。
71 67 TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_33 まず焼き加減が素晴らしい! 淡い焼き色ながら、鉄串を使ったお陰で、 ドードーの肉が内側からも、しっかりと焼けている。
72 68 TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_34 それでいて、焼き過ぎて焦げ臭くなることなく、 食欲をそそる香ばしさが、しっかりと存在した。
73 69 TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_35 そして口に入れたとき、まっさきに感じたのは、肉の深い味わい! 香りで膨らみきった私の期待を完全に上回っていた。
74 70 TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_36 さらにルビートマトの酸味とパプリカの甘味が、 肉の旨みを、見事に引き立てていた……。 これこそまさに味のアンサンブル。
75 71 TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_37 私の完敗だよ、調理師さん。 約束どおり、店への抗議は取りやめよう。 マスター・リングサスが不在でも、まったく問題なかったな。
76 72 TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_38 マスター・リングサスに伝えてくれ。 あんたのような腕のいい調理師をもっと育てて、 「ビスマルク」の味も、さらに向上させてくれ、とね。
77 73 TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_40 ああ、留守中の話は聞いてるぞ。 「ビスマルク」の上得意、メーティマガ様の 機嫌を直してくれたそうだな。苦労かけた。
78 74 TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_41 実は、さっきまでイングハムと話し合ってたんだ。 あいつも反省してるし、お前にも感謝してたぞ。
79 75 TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_42 自分で伝えろって言ったんだが、 対抗心を持ってるからか、気まずいらしくてな。 まあ、大目に見てやってくれ。
80 76 TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_43 イングハムには、きっちり伝えたんだが、 俺は、一度や二度の失敗で店をクビになんかしねぇよ。 お客様は大切だが、それだけが全てじゃねぇんだ。
81 77 TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_44 どんな奴だって一人前の調理師にする。 たとえ、俺や店の名声が揺らごうとな。
82 78 TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_45 人を預かって物を教えるっていうことは そのくらいの覚悟がいるのさ。 俺が守りたいのは、調理への情熱だけだからな。
83 79 TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_46 もしも俺が誰かをクビにするってんなら、理由はひとつ。 そいつが「調理師」でなくなったときだけだ。
84 80 TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_47 ま、お前に関しちゃ心配はねぇよ。 もう新米扱いはできねぇ腕前だぜ。 俺が保証する、これからも頑張れよな!
+101
View File
@@ -0,0 +1,101 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、最近、ギルド員たちが疲れているのを気にしているようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_01","リングサスから、疲労回復にいいという料理を作ることを勧められた。「<Sheet(Item,4730,0)/>」を1個調理して、調理師ギルドの「ダイビング・ダヴ」に納品しよう。<Sheet(Item,4730,0)/>の素材となる「<Sheet(Item, 4812,0)/>」は、ギルドショップのヨッシーは取り扱っていないという。自力で採集するか、「西国際街商通り」のマーケットボードをのぞいて探してみよう。"
2,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_02","薬代わりに毎日ピクシープラムを食べているというダイビング・ダヴは、冒険者が納品した<Sheet(Item,4730,0)/>を絶賛した。彼女は、「健康のために命を懸けている」という。彼女のように健康を保ちながら、調理の修練を続けよう。
※調理師のレベルが25以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_00","ダイビング・ダヴに<Sheet(Item,4730,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_1","おう、今日も元気に料理してるか?
疲れってのはな、調理師にゃ禁物だぞ。
料理にまで疲れが出ちまうからな。"
49,"TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_2","とはいえ、いくら身体を鍛えてようが
一日中立って調理してりゃ、疲れってのはどうしても溜まる。"
50,"TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_3","なあ、ここはひとつ
その疲れを払拭する料理を作っちゃみないか。
たとえば……「<Sheet(Item,4730,0)/>」なんかどうだ?"
51,"TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_4","「<Sheet(Item,4730,0)/>」は「<Sheet(Item, 4812,0)/>」っていう、
クルザス原産の果物を使って作る乾物だ。"
52,"TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_5","生だとほろ苦い果実が、乾かすことで、
疲れたときにゃもってこいの甘~い食い物に変わる。
日持ちするから、船乗りからも愛される一品だ。"
53,"TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_6","ただ<Sheet(Item, 4812,0)/>は、ギルドショップのヨッシーは扱ってない。
自力で採集するか、「西国際街商通り」の
マーケットボードを見て、売りに出てないか探してみてくれ。"
54,"TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_7","できあがったら、厨房の窯で作業中の
調理師「ダイビング・ダヴ」に1個届けてくれんか。
特に、あいつが最近疲れてるみたいでな……。"
55,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_10","へ、あたいに「<Sheet(Item,4730,0)/>」を?
マスター・リングサスからの差し入れだって?"
56,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_001_10","これを食べてみればいいのかい?
ふむ、ちょうど休憩の時間になったから、
上に行って一口いただくさね。"
57,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_11","こいつは、なかなかイケてる味じゃないか。
程よい酸味としっかりした甘さが後引く感じさ。"
58,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_12","……たしか、あんたは最近、
マスター・リングサスが目をかけてる調理師だよね?"
59,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_13","ドライフルーツってのは、噛み千切ったとき、
歯にしっとりした果肉がまとわりつく感じが決め手なんだよ。
その点、あんたのは合格だ。"
60,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_14","昔から<Sheet(Item, 4812,0)/>には、様々な薬効があると言われてるんだ。
あたいも毎日、薬代わりに食べてるが、生だと渋くてね。"
61,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_15","だけど、あんたが作った<Sheet(Item, 4730,0)/>みたいに、
乾燥させれば、甘味がぎゅっと凝縮される……。
これなら、食べるのが楽しみになっちまうね。"
62,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_16","にしても……なんでマスター・リングサスは、
あんたに「<Sheet(Item,4730,0)/>」を作らせたのかね?"
63,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_17","……そういや、今朝マスター・リングサスに、
最近あたいが疲れてるようだなって言われたっけ。"
64,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_18","うーん、そんなはずないんだけどねぇ。
あたいは、健康のために命を懸けてるって自負してたんだけどな。"
65,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_19","そんなあたいの姿が、
マスター・リングサスには無理してるように見えたのかねぇ。
忙しいお人なのに、厨房の調理師をよく見てるもんだ。"
66,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_20","あんたも、マスター・リングサスに
心配かけないように、健康には気を付けなよ?
調理師は、鍋を振るえるうちが旬なんだからさ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_00 調理師ギルドのリングサスは、最近、ギルド員たちが疲れているのを気にしているようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_01 リングサスから、疲労回復にいいという料理を作ることを勧められた。「<Sheet(Item,4730,0)/>」を1個調理して、調理師ギルドの「ダイビング・ダヴ」に納品しよう。<Sheet(Item,4730,0)/>の素材となる「<Sheet(Item, 4812,0)/>」は、ギルドショップのヨッシーは取り扱っていないという。自力で採集するか、「西国際街商通り」のマーケットボードをのぞいて探してみよう。
6 2 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_02 薬代わりに毎日ピクシープラムを食べているというダイビング・ダヴは、冒険者が納品した<Sheet(Item,4730,0)/>を絶賛した。彼女は、「健康のために命を懸けている」という。彼女のように健康を保ちながら、調理の修練を続けよう。 ※調理師のレベルが25以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_00 ダイビング・ダヴに<Sheet(Item,4730,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_01
30 26 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_02
31 27 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_03
32 28 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_04
33 29 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_05
34 30 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_06
35 31 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_07
36 32 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_09
38 34 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_10
39 35 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_11
40 36 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_12
41 37 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_13
42 38 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_14
43 39 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_15
44 40 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_16
45 41 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_17
46 42 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_18
47 43 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_19
48 44 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_20
49 45 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_1 おう、今日も元気に料理してるか? 疲れってのはな、調理師にゃ禁物だぞ。 料理にまで疲れが出ちまうからな。
53 49 TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_2 とはいえ、いくら身体を鍛えてようが 一日中立って調理してりゃ、疲れってのはどうしても溜まる。
54 50 TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_3 なあ、ここはひとつ その疲れを払拭する料理を作っちゃみないか。 たとえば……「<Sheet(Item,4730,0)/>」なんかどうだ?
55 51 TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_4 「<Sheet(Item,4730,0)/>」は「<Sheet(Item, 4812,0)/>」っていう、 クルザス原産の果物を使って作る乾物だ。
56 52 TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_5 生だとほろ苦い果実が、乾かすことで、 疲れたときにゃもってこいの甘~い食い物に変わる。 日持ちするから、船乗りからも愛される一品だ。
57 53 TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_6 ただ<Sheet(Item, 4812,0)/>は、ギルドショップのヨッシーは扱ってない。 自力で採集するか、「西国際街商通り」の マーケットボードを見て、売りに出てないか探してみてくれ。
58 54 TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_7 できあがったら、厨房の窯で作業中の 調理師「ダイビング・ダヴ」に1個届けてくれんか。 特に、あいつが最近疲れてるみたいでな……。
59 55 TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_10 へ、あたいに「<Sheet(Item,4730,0)/>」を? マスター・リングサスからの差し入れだって?
60 56 TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_001_10 これを食べてみればいいのかい? ふむ、ちょうど休憩の時間になったから、 上に行って一口いただくさね。
61 57 TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_11 こいつは、なかなかイケてる味じゃないか。 程よい酸味としっかりした甘さが後引く感じさ。
62 58 TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_12 ……たしか、あんたは最近、 マスター・リングサスが目をかけてる調理師だよね?
63 59 TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_13 ドライフルーツってのは、噛み千切ったとき、 歯にしっとりした果肉がまとわりつく感じが決め手なんだよ。 その点、あんたのは合格だ。
64 60 TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_14 昔から<Sheet(Item, 4812,0)/>には、様々な薬効があると言われてるんだ。 あたいも毎日、薬代わりに食べてるが、生だと渋くてね。
65 61 TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_15 だけど、あんたが作った<Sheet(Item, 4730,0)/>みたいに、 乾燥させれば、甘味がぎゅっと凝縮される……。 これなら、食べるのが楽しみになっちまうね。
66 62 TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_16 にしても……なんでマスター・リングサスは、 あんたに「<Sheet(Item,4730,0)/>」を作らせたのかね?
67 63 TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_17 ……そういや、今朝マスター・リングサスに、 最近あたいが疲れてるようだなって言われたっけ。
68 64 TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_18 うーん、そんなはずないんだけどねぇ。 あたいは、健康のために命を懸けてるって自負してたんだけどな。
69 65 TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_19 そんなあたいの姿が、 マスター・リングサスには無理してるように見えたのかねぇ。 忙しいお人なのに、厨房の調理師をよく見てるもんだ。
70 66 TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_20 あんたも、マスター・リングサスに 心配かけないように、健康には気を付けなよ? 調理師は、鍋を振るえるうちが旬なんだからさ。
+100
View File
@@ -0,0 +1,100 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスが、新しい料理について、冒険者に相談したいようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_01","リングサスはダイビング・ダヴに触発されて、健康的な料理について考えた結果、<Sheet(Item,4644,0)/>という肉料理に行きついたという。この料理に関する意見をダイビング・ダヴから聞き出すために、「<Sheet(Item,4644,0)/>」を1皿調達し、調理師ギルドの「ダイビング・ダヴ」へ届けよう。"
2,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_02","ダイビング・ダヴに<Sheet(Item,4644,0)/>を届けた。健康的な肉料理という発想に、彼女は驚かされたようだった。リングサスの突飛な注文を形にした、冒険者の腕を賞賛するダイビング・ダヴ。彼女の喝采に増長することなく、調理師として修業を続けよう。
※調理師のレベルが30以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_00","ダイビング・ダヴに<Sheet(Item,4644,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_1","やあ、お前さんか。
ちょっとダイビング・ダヴの口癖を考えていてな。
「健康のために命を懸ける」っていうあれだ。"
49,"TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_2","食が身体を作る以上、健康的な料理を追求するのは、
調理師の使命のひとつだからな。"
50,"TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_3","特に復興、復興で、どこも人手不足な今、
スタミナがつく健康料理があれば、喜ばれるだろう。"
51,"TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_4","そこで考えたのが、「<Sheet(Item,4644,0)/>」だ。
ハイランダー族の伝統料理のひとつで、
食べれば力が湧くことうけあいさ。"
52,"TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_5","だが、問題なのはアルドゴートの肉が、
筋っぽいうえ、味にクセがあるってところだ。
この点をどう克服するかが課題でなぁ。"
53,"TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_6","なぁお前さん、ちょっと1皿試作してみてくれよ。
そいつを「ダイビング・ダヴ」に試食させて、
意見を聞いてみてくれ、頼むぜ。"
54,"TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_7","健康的な料理についてなら、店の中じゃあいつが一番だからな。
厳しくも的確な批評をくれるだろうよ。"
55,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_10","あんたが作った「<Sheet(Item,4644,0)/>」の感想がほしいって?
マスター・リングサスの頼みなら、仕方ないね。"
56,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_001_10","それじゃあ、さっそく上で試食してみるかね。
あんたの「<Sheet(Item,4644,0)/>」をさ。"
57,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_11","ふむ、これは……!
筋っぽいアルドゴートの肩ロースを、
よく叩いて、柔らかにレアで焼き上げている!"
58,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_12","さらに肉本来のクセのある雑味を感じない!
むしろ香ばしく風味が豊かになっているのは、
ガーリックで下味を付けたからだね。"
59,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_13","それに肉料理にありがちな脂っぽさもなく、
さっぱり食べられるスタミナ料理を実現している。
脂身の少ない肉質を活かしているね!"
60,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_14","なるほど……あたいとは発想がまるで逆だ。
健康料理の常識を、ひっくり返された気分さね。"
61,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_15","以前にも言ったように、あたいは、
料理に関しちゃ、健康のために命を懸けてる。
身体に悪い食い物は食べないことにしてるさね。"
62,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_16","そんなあたいに、ガツガツと喰わせてのけたんだ。
あんたの料理は本物だよ。"
63,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_17","……こんな料理、故郷のウルダハじゃなかったよ。
ただ焼き上げただけの雑な料理ばかりでね。"
64,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_18","あそこには美食家を気取る奴が多いが、
その実、味がわかるヤツはほとんどいないのさ。"
65,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_19","そういう連中に料理を作るのがイヤになって、
あたいはウルダハを捨てたんだ。"
66,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_20","この行動は、やっぱり正解だったね。
あんたのような調理師にも出会えたんだから。
あんたに負けないように、あたいも精進するよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_00 調理師ギルドのリングサスが、新しい料理について、冒険者に相談したいようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_01 リングサスはダイビング・ダヴに触発されて、健康的な料理について考えた結果、<Sheet(Item,4644,0)/>という肉料理に行きついたという。この料理に関する意見をダイビング・ダヴから聞き出すために、「<Sheet(Item,4644,0)/>」を1皿調達し、調理師ギルドの「ダイビング・ダヴ」へ届けよう。
6 2 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_02 ダイビング・ダヴに<Sheet(Item,4644,0)/>を届けた。健康的な肉料理という発想に、彼女は驚かされたようだった。リングサスの突飛な注文を形にした、冒険者の腕を賞賛するダイビング・ダヴ。彼女の喝采に増長することなく、調理師として修業を続けよう。 ※調理師のレベルが30以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_00 ダイビング・ダヴに<Sheet(Item,4644,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_01
30 26 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_02
31 27 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_03
32 28 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_04
33 29 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_05
34 30 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_06
35 31 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_07
36 32 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_09
38 34 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_10
39 35 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_11
40 36 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_12
41 37 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_13
42 38 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_14
43 39 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_15
44 40 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_16
45 41 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_17
46 42 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_18
47 43 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_19
48 44 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_20
49 45 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_1 やあ、お前さんか。 ちょっとダイビング・ダヴの口癖を考えていてな。 「健康のために命を懸ける」っていうあれだ。
53 49 TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_2 食が身体を作る以上、健康的な料理を追求するのは、 調理師の使命のひとつだからな。
54 50 TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_3 特に復興、復興で、どこも人手不足な今、 スタミナがつく健康料理があれば、喜ばれるだろう。
55 51 TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_4 そこで考えたのが、「<Sheet(Item,4644,0)/>」だ。 ハイランダー族の伝統料理のひとつで、 食べれば力が湧くことうけあいさ。
56 52 TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_5 だが、問題なのはアルドゴートの肉が、 筋っぽいうえ、味にクセがあるってところだ。 この点をどう克服するかが課題でなぁ。
57 53 TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_6 なぁお前さん、ちょっと1皿試作してみてくれよ。 そいつを「ダイビング・ダヴ」に試食させて、 意見を聞いてみてくれ、頼むぜ。
58 54 TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_7 健康的な料理についてなら、店の中じゃあいつが一番だからな。 厳しくも的確な批評をくれるだろうよ。
59 55 TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_10 あんたが作った「<Sheet(Item,4644,0)/>」の感想がほしいって? マスター・リングサスの頼みなら、仕方ないね。
60 56 TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_001_10 それじゃあ、さっそく上で試食してみるかね。 あんたの「<Sheet(Item,4644,0)/>」をさ。
61 57 TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_11 ふむ、これは……! 筋っぽいアルドゴートの肩ロースを、 よく叩いて、柔らかにレアで焼き上げている!
62 58 TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_12 さらに肉本来のクセのある雑味を感じない! むしろ香ばしく風味が豊かになっているのは、 ガーリックで下味を付けたからだね。
63 59 TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_13 それに肉料理にありがちな脂っぽさもなく、 さっぱり食べられるスタミナ料理を実現している。 脂身の少ない肉質を活かしているね!
64 60 TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_14 なるほど……あたいとは発想がまるで逆だ。 健康料理の常識を、ひっくり返された気分さね。
65 61 TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_15 以前にも言ったように、あたいは、 料理に関しちゃ、健康のために命を懸けてる。 身体に悪い食い物は食べないことにしてるさね。
66 62 TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_16 そんなあたいに、ガツガツと喰わせてのけたんだ。 あんたの料理は本物だよ。
67 63 TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_17 ……こんな料理、故郷のウルダハじゃなかったよ。 ただ焼き上げただけの雑な料理ばかりでね。
68 64 TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_18 あそこには美食家を気取る奴が多いが、 その実、味がわかるヤツはほとんどいないのさ。
69 65 TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_19 そういう連中に料理を作るのがイヤになって、 あたいはウルダハを捨てたんだ。
70 66 TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_20 この行動は、やっぱり正解だったね。 あんたのような調理師にも出会えたんだから。 あんたに負けないように、あたいも精進するよ。
+152
View File
@@ -0,0 +1,152 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_01","味にうるさい食通、ロロリトがレストラン「ビスマルク」に来店する。ロロリトを敵に回して、つぶされた店は数知れないという。しかし、リングサスは腕を負傷してしまったため、冒険者が代わりに料理を作ることになった。ロロリトの好みを調べるため、ウルダハ出身の「ダイビング・ダヴ」に話を聞こう。"
2,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_02","ダイビング・ダヴによると、ロロリトの執事ノノペサが、レストラン「ビスマルク」に訪れているという。ビスマルクのテラス席にいる執事「ノノペサ」に話を聞いてみよう。"
3,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_03","ノノペサによると、ロロリトの好物は肉だという。「<Sheet(ItemHQ,4645,0)/>」を1個調達し、ビスマルクのテラス席にいる執事「ノノペサ」に届けよう。"
4,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_04","ノノペサに<Sheet(ItemHQ,4645,0)/>を届けた。料理は完璧だったようで、ロロリトに食べさせるに十分だと保証してくれた。ことのあらましを、調理師ギルドの「リングサス」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_05","素晴らしい料理を作り、今回の一件をうまく乗り切ったことで、リングサスの大きな信頼をえることができた。リングサスは、冒険者の成長のために、協力は惜しまないという。彼の期待に応えられるよう、調理師としてさらに研鑚を重ねよう。
※調理師のレベルが35以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_00","ダイビング・ダヴと話す"
25,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_01","ノノペサと話す"
26,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_02","ノノペサに<Sheet(ItemHQ,4645,0)/>を納品"
27,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_03","リングサスと話す"
28,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_1","痛ッ……くそったれ、動きやがれ!
実は腕が荷車と壁に挟まされてな、しばらく動かんらしい。"
49,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_2","この腕じゃあ、まともに料理ができねぇ……
こんな日に、まいったぜ。"
50,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_3","今日はヤバい客が「ビスマルク」に来るんだ。
世の調理師すべての敵みたいな野郎がよ……!"
51,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_4","そいつは、ウルダハの大富豪で
権力者なんだが、毒舌の美食家としても有名でね。
そいつが今、商談でこの都市に来てるんだ。"
52,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_5","ヤツは、どんな料理でも肥えた舌でアラを見つけては、
口汚くこき下ろしてきやがる。
そうやって潰された店は、数知れねぇ。"
53,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_6","料理をしくじって、ヤツに悪評をばらまかれでもしたら、
エオルゼア随一のビスマルクだって、おしまいさ。
だから、毎度、俺が相手してたんだがな……"
54,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_7","勝負から逃げたと言いふらされるのも我慢ならねえ。
いや、待てよ……そうか、お前さんがいたか!"
55,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_8","なぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
俺の代わりに……料理を出しちゃくれねぇか!?"
56,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_9","すべての責任は、この俺が取る!
だが、お前さんならできると、俺ァ信じてるぞ。"
57,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_10","まずは、ウルダハ出身の「ダイビング・ダヴ」から
ヤツの情報を聞き出してみろ。
その名は……ロロリトだ!"
58,"TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_20","ロロリトの話は聞いてるよ。
マスターもついてない、こんな日に怪我するたぁね。"
59,"TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_21","ロロリトは、宝飾店「エシュテム」、織物の「サンシルク」を
傘下に置く「東アルデナード商会」の会長で
「百億ギルの男」という異名を持つ爺さんさ。"
60,"TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_22","財力にものを言わせて、ウルダハを事実上
支配している「砂蠍衆」の一員だ。
だが、いい噂は聞かないね。"
61,"TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_23","そんなんでも、舌だけは本当に一流さ。
でも、その舌を調理師を潰すためにしか使わないらしい。"
62,"TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_24","もっとも、本当に美味いものを食ったときは、
何も言えなくなっちまうとか聞いたことあるよ。"
63,"TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_25","ツイてることに、ちょうど今、
ロロリトの執事であるノノペサが、ビスマルクに来店してるんよ。"
64,"TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_26","テラス席にいる「ノノペサ」に、
ロロリトの好物を聞いてみるといいさ。
ヤツの好物を出せば、気に入られる可能性も高まるだろ?"
65,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_30","あなたがリングサス様の代わりに料理を?
それでロロリト様の好みを知りたい、というわけですか。
ロロリト様に尽くそうという心意気は買いますぞ。"
66,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_31","老境とはいえ、あの方もまだまだお盛んですからな。
肉を好んでお食べになられます。
とくに「<Sheet(Item, 4767,0)/>」を好まれましてな。"
67,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_32","硬すぎず柔らかすぎず、最高の焼き加減に仕上がった
「<Sheet(ItemHQ,4645,0)/>」の1皿でも出せば
ロロリト様にご満足いただけるやもしれません。"
68,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_33","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_34","さて……ロロリト様の商談は、じきに終わります。
それまでに料理を用意するが、よろしかろう。
お戻りと同時にお食事を取れれば、心象もよくなりましょう。"
70,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_35","完成した料理は、私めへお届けください。
ロロリト様のお部屋まで、運ばせていただきますゆえ。"
71,"TEXT_CLSCUL301_00266_SYSTEM_000_36","「HQアイテム」を製作してみましょう。
製作中に「品質」を向上させることで、
HQアイテムの完成確率が高くなります。"
72,"TEXT_CLSCUL301_00266_SYSTEM_000_37","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_40","最高品質の「<Sheet(ItemHQ,4645,0)/>」ですぞ。
その料理こそ、今のロロリト様がお求めになる料理です。
違いありません、この爺にはわかるのでございます。"
74,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_001_41","完成されましたか。
では、別室にて最終確認をさせてください。
下手な料理をお出しすれば、私の首も危うくなりますゆえ。"
75,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_41","これは……素晴らしい料理ですなぁ!
私が口にできぬのが、悔しいくらいでございます。"
76,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_42","まず、食欲をそそるスパイシーなこの香り!
「<Sheet(Item, 4767,0)/>」の難点である臭みも、
<Sheet(Item, 4811,0)/>によって、見事に消し去っておられる。"
77,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_43","そして、<Sheet(Item, 4857,0)/>を使うことで、
素晴らしい照りを与えた見た目も麗しい……。"
78,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_44","今まで各地で、数々の調理師の方に、
ロロリト様のお食事を用意していただきましたが……
これほど素晴らしい燻製は、初めてお目にかかりました。"
79,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_45","あなた様の腕は、リングサス様にも劣らぬようですな。
あの方があなたを推した理由が理解できました。"
80,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_46","ロロリト様の舌は、私めのような凡俗では気付くこともない
かすかな妥協をも感じ取られます。"
81,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_47","しかし、この「<Sheet(ItemHQ,4645,0)/>」ならば、
ロロリト様の舌をとろけさせること叶うやもしれませぬぞ。"
82,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_48","……さて、そろそろ、ロロリト様のお部屋に、
この料理を運ばねばなりませぬ。"
83,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_49","この料理をロロリト様が召し上がったら、
いずれ調理師ギルドのほうに沙汰がありましょう。"
84,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_50","期待して、お待ちいただいて結構だと思いますよ。
それでは、リングサス様にも、よろしくお伝えください。"
85,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_60","聞いたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
ノノペサが大絶賛だったとか、やったじゃねぇか!"
86,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_61","長年ロロリトに仕えているノノペサが、そんだけ絶賛するなら、
ロロリトの奴に食わせても心配ないな。"
87,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_62","どうやらお前さん、俺の想像以上だったようだな。
まさしく俺の……左腕だ。"
88,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_63","左腕ってのはスキレットを握る大事な腕。
調理師が一番、信じるべきもんさ。"
89,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_64","さあ、よりいっそう励めよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お前には、それだけの才能があるんだからな。
そのためなら、俺は協力を惜しまんぞ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_00 調理師ギルドのリングサスは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_01 味にうるさい食通、ロロリトがレストラン「ビスマルク」に来店する。ロロリトを敵に回して、つぶされた店は数知れないという。しかし、リングサスは腕を負傷してしまったため、冒険者が代わりに料理を作ることになった。ロロリトの好みを調べるため、ウルダハ出身の「ダイビング・ダヴ」に話を聞こう。
6 2 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_02 ダイビング・ダヴによると、ロロリトの執事ノノペサが、レストラン「ビスマルク」に訪れているという。ビスマルクのテラス席にいる執事「ノノペサ」に話を聞いてみよう。
7 3 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_03 ノノペサによると、ロロリトの好物は肉だという。「<Sheet(ItemHQ,4645,0)/>」を1個調達し、ビスマルクのテラス席にいる執事「ノノペサ」に届けよう。
8 4 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_04 ノノペサに<Sheet(ItemHQ,4645,0)/>を届けた。料理は完璧だったようで、ロロリトに食べさせるに十分だと保証してくれた。ことのあらましを、調理師ギルドの「リングサス」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_05 素晴らしい料理を作り、今回の一件をうまく乗り切ったことで、リングサスの大きな信頼をえることができた。リングサスは、冒険者の成長のために、協力は惜しまないという。彼の期待に応えられるよう、調理師としてさらに研鑚を重ねよう。 ※調理師のレベルが35以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_00 ダイビング・ダヴと話す
29 25 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_01 ノノペサと話す
30 26 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_02 ノノペサに<Sheet(ItemHQ,4645,0)/>を納品
31 27 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_03 リングサスと話す
32 28 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_04
33 29 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_05
34 30 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_06
35 31 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_07
36 32 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_09
38 34 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_10
39 35 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_11
40 36 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_12
41 37 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_13
42 38 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_14
43 39 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_15
44 40 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_16
45 41 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_17
46 42 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_18
47 43 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_19
48 44 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_20
49 45 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_1 痛ッ……くそったれ、動きやがれ! 実は腕が荷車と壁に挟まされてな、しばらく動かんらしい。
53 49 TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_2 この腕じゃあ、まともに料理ができねぇ…… こんな日に、まいったぜ。
54 50 TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_3 今日はヤバい客が「ビスマルク」に来るんだ。 世の調理師すべての敵みたいな野郎がよ……!
55 51 TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_4 そいつは、ウルダハの大富豪で 権力者なんだが、毒舌の美食家としても有名でね。 そいつが今、商談でこの都市に来てるんだ。
56 52 TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_5 ヤツは、どんな料理でも肥えた舌でアラを見つけては、 口汚くこき下ろしてきやがる。 そうやって潰された店は、数知れねぇ。
57 53 TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_6 料理をしくじって、ヤツに悪評をばらまかれでもしたら、 エオルゼア随一のビスマルクだって、おしまいさ。 だから、毎度、俺が相手してたんだがな……
58 54 TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_7 勝負から逃げたと言いふらされるのも我慢ならねえ。 いや、待てよ……そうか、お前さんがいたか!
59 55 TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_8 なぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 俺の代わりに……料理を出しちゃくれねぇか!?
60 56 TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_9 すべての責任は、この俺が取る! だが、お前さんならできると、俺ァ信じてるぞ。
61 57 TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_10 まずは、ウルダハ出身の「ダイビング・ダヴ」から ヤツの情報を聞き出してみろ。 その名は……ロロリトだ!
62 58 TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_20 ロロリトの話は聞いてるよ。 マスターもついてない、こんな日に怪我するたぁね。
63 59 TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_21 ロロリトは、宝飾店「エシュテム」、織物の「サンシルク」を 傘下に置く「東アルデナード商会」の会長で 「百億ギルの男」という異名を持つ爺さんさ。
64 60 TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_22 財力にものを言わせて、ウルダハを事実上 支配している「砂蠍衆」の一員だ。 だが、いい噂は聞かないね。
65 61 TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_23 そんなんでも、舌だけは本当に一流さ。 でも、その舌を調理師を潰すためにしか使わないらしい。
66 62 TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_24 もっとも、本当に美味いものを食ったときは、 何も言えなくなっちまうとか聞いたことあるよ。
67 63 TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_25 ツイてることに、ちょうど今、 ロロリトの執事であるノノペサが、ビスマルクに来店してるんよ。
68 64 TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_26 テラス席にいる「ノノペサ」に、 ロロリトの好物を聞いてみるといいさ。 ヤツの好物を出せば、気に入られる可能性も高まるだろ?
69 65 TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_30 あなたがリングサス様の代わりに料理を? それでロロリト様の好みを知りたい、というわけですか。 ロロリト様に尽くそうという心意気は買いますぞ。
70 66 TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_31 老境とはいえ、あの方もまだまだお盛んですからな。 肉を好んでお食べになられます。 とくに「<Sheet(Item, 4767,0)/>」を好まれましてな。
71 67 TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_32 硬すぎず柔らかすぎず、最高の焼き加減に仕上がった 「<Sheet(ItemHQ,4645,0)/>」の1皿でも出せば ロロリト様にご満足いただけるやもしれません。
72 68 TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_33 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_34 さて……ロロリト様の商談は、じきに終わります。 それまでに料理を用意するが、よろしかろう。 お戻りと同時にお食事を取れれば、心象もよくなりましょう。
74 70 TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_35 完成した料理は、私めへお届けください。 ロロリト様のお部屋まで、運ばせていただきますゆえ。
75 71 TEXT_CLSCUL301_00266_SYSTEM_000_36 「HQアイテム」を製作してみましょう。 製作中に「品質」を向上させることで、 HQアイテムの完成確率が高くなります。
76 72 TEXT_CLSCUL301_00266_SYSTEM_000_37 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_40 最高品質の「<Sheet(ItemHQ,4645,0)/>」ですぞ。 その料理こそ、今のロロリト様がお求めになる料理です。 違いありません、この爺にはわかるのでございます。
78 74 TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_001_41 完成されましたか。 では、別室にて最終確認をさせてください。 下手な料理をお出しすれば、私の首も危うくなりますゆえ。
79 75 TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_41 これは……素晴らしい料理ですなぁ! 私が口にできぬのが、悔しいくらいでございます。
80 76 TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_42 まず、食欲をそそるスパイシーなこの香り! 「<Sheet(Item, 4767,0)/>」の難点である臭みも、 <Sheet(Item, 4811,0)/>によって、見事に消し去っておられる。
81 77 TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_43 そして、<Sheet(Item, 4857,0)/>を使うことで、 素晴らしい照りを与えた見た目も麗しい……。
82 78 TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_44 今まで各地で、数々の調理師の方に、 ロロリト様のお食事を用意していただきましたが…… これほど素晴らしい燻製は、初めてお目にかかりました。
83 79 TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_45 あなた様の腕は、リングサス様にも劣らぬようですな。 あの方があなたを推した理由が理解できました。
84 80 TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_46 ロロリト様の舌は、私めのような凡俗では気付くこともない かすかな妥協をも感じ取られます。
85 81 TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_47 しかし、この「<Sheet(ItemHQ,4645,0)/>」ならば、 ロロリト様の舌をとろけさせること叶うやもしれませぬぞ。
86 82 TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_48 ……さて、そろそろ、ロロリト様のお部屋に、 この料理を運ばねばなりませぬ。
87 83 TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_49 この料理をロロリト様が召し上がったら、 いずれ調理師ギルドのほうに沙汰がありましょう。
88 84 TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_50 期待して、お待ちいただいて結構だと思いますよ。 それでは、リングサス様にも、よろしくお伝えください。
89 85 TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_60 聞いたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ノノペサが大絶賛だったとか、やったじゃねぇか!
90 86 TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_61 長年ロロリトに仕えているノノペサが、そんだけ絶賛するなら、 ロロリトの奴に食わせても心配ないな。
91 87 TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_62 どうやらお前さん、俺の想像以上だったようだな。 まさしく俺の……左腕だ。
92 88 TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_63 左腕ってのはスキレットを握る大事な腕。 調理師が一番、信じるべきもんさ。
93 89 TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_64 さあ、よりいっそう励めよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前には、それだけの才能があるんだからな。 そのためなら、俺は協力を惜しまんぞ。
+96
View File
@@ -0,0 +1,96 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは冒険者に、まだまだ調理師として勉強を続けてほしいようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_01","リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_02","ラティシャと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」に「<Sheet(ItemHQ, 4677,0)/>」を1皿納品しよう。"
3,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_03","ラティシャに<Sheet(ItemHQ, 4677,0)/>を納品した。彼女はレストラン「ビスマルク」の会計士として、まかないで調理師の価値を算定していた。創意工夫にとんだ冒険者のまかないは、ラティシャに高く評価され、ラティシャから、料理界の発展に貢献することを期待された。彼女の算定した価値に違わぬ実力を身につけるため、修行に励もう。
※調理師のレベルが40以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_00","ラティシャと話す"
25,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_01","ラティシャに<Sheet(ItemHQ, 4677,0)/>を納品"
26,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL351_00267_LYNGSATH_000_000","偉いじゃねぇか、俺のところにマメに顔を出すなんて。
そうだよ、腕があるからって傲慢になっちゃあいけねぇ。"
49,"TEXT_CLSCUL351_00267_LYNGSATH_000_001","学ぶことなんざ、後から後から湧いてくる。
俺も船の厨房に立ってたころは、毎日が勉強よ。"
50,"TEXT_CLSCUL351_00267_LYNGSATH_000_002","たとえば……そうだな。
ウチの店の会計、「ラティシャ」に話を聞いてみろ。"
51,"TEXT_CLSCUL351_00267_LYNGSATH_000_003","あいつは、もとメルヴァン税関公社のお役人サマでな。
俺たち料理一筋の輩とは、違う視点を持ってる。
会計の視点、食う側の視点ってのも、勉強になるだろうよ。"
52,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_010","何か、ご用でしょうか?
おや、先日、ロロリト会長に料理を出された方ですね?
店の危機を救っていただき、ありがとうございました。"
53,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_011","マスター・リングサスに指示され、話を聞きに来られたと?
すでに十分な腕前ながら、私のような料理の素人にも
素直に教えを乞う姿勢……とても好感が持てます。"
54,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_012","私、仕事に追われ、本日はまだ食事をしておりません。
「まかない」を作っていただければ、その料理をいただきつつ、
あなたとお話しできますよ。"
55,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_013","「まかない」といえば……これしかありません。
「<Sheet(ItemHQ, 4677,0)/>」を1皿希望します!
楽しみにしていますね。"
56,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_020","あなたが作ってくださる「<Sheet(ItemHQ, 4677,0)/>」のまかない……
楽しみにしていますね。"
57,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_021","まあ、とても良いにおいがします。
まずは一口いただきますね!"
58,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_022","大変おいしゅうございました!
これほど愛情にあふれ、創意工夫にとんだ
<Sheet(Item, 4677,0)/>をいただいたのは久しぶりです。"
59,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_023","私は、天下の「ビスマルク」の会計係として、
所属する調理師の価値を、常に算定しています。
……その指標として最適なのが、この「まかない」なのです。"
60,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_024","<Sheet(Item, 4677,0)/>とは、いわば野菜のごった煮。
単純だからこそ、いくらでも創意工夫ができる料理ですから、
調理師の底が、あっさりと浮き彫りになるのです。"
61,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_025","あなたの<Sheet(Item, 4677,0)/>は、野菜を小さめにカットし、
短時間で濃いめの味付けを施されており、
野菜の歯ごたえと風味がしっかりとありました。"
62,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_026","短時間での調理は、空腹の私をご考慮くださったのですね。
そして、小さな野菜は、私の口のサイズにもぴったり。
食べやすく、多忙な私には大助かりでした。"
63,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_027","あなたは腕も、姿勢も、発想も、愛情も満点です。
今後も、店や調理界発展のため、腕をお貸しください。
ではこれから、じっくり最後まで味わわせていただきます!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_00 調理師ギルドのリングサスは冒険者に、まだまだ調理師として勉強を続けてほしいようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_01 リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_02 ラティシャと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」に「<Sheet(ItemHQ, 4677,0)/>」を1皿納品しよう。
7 3 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_03 ラティシャに<Sheet(ItemHQ, 4677,0)/>を納品した。彼女はレストラン「ビスマルク」の会計士として、まかないで調理師の価値を算定していた。創意工夫にとんだ冒険者のまかないは、ラティシャに高く評価され、ラティシャから、料理界の発展に貢献することを期待された。彼女の算定した価値に違わぬ実力を身につけるため、修行に励もう。 ※調理師のレベルが40以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_00 ラティシャと話す
29 25 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_01 ラティシャに<Sheet(ItemHQ, 4677,0)/>を納品
30 26 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_02
31 27 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_03
32 28 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_04
33 29 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_05
34 30 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_06
35 31 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_07
36 32 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_09
38 34 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_10
39 35 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_11
40 36 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_12
41 37 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_13
42 38 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_14
43 39 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_15
44 40 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_16
45 41 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_17
46 42 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_18
47 43 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_19
48 44 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_20
49 45 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL351_00267_LYNGSATH_000_000 偉いじゃねぇか、俺のところにマメに顔を出すなんて。 そうだよ、腕があるからって傲慢になっちゃあいけねぇ。
53 49 TEXT_CLSCUL351_00267_LYNGSATH_000_001 学ぶことなんざ、後から後から湧いてくる。 俺も船の厨房に立ってたころは、毎日が勉強よ。
54 50 TEXT_CLSCUL351_00267_LYNGSATH_000_002 たとえば……そうだな。 ウチの店の会計、「ラティシャ」に話を聞いてみろ。
55 51 TEXT_CLSCUL351_00267_LYNGSATH_000_003 あいつは、もとメルヴァン税関公社のお役人サマでな。 俺たち料理一筋の輩とは、違う視点を持ってる。 会計の視点、食う側の視点ってのも、勉強になるだろうよ。
56 52 TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_010 何か、ご用でしょうか? おや、先日、ロロリト会長に料理を出された方ですね? 店の危機を救っていただき、ありがとうございました。
57 53 TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_011 マスター・リングサスに指示され、話を聞きに来られたと? すでに十分な腕前ながら、私のような料理の素人にも 素直に教えを乞う姿勢……とても好感が持てます。
58 54 TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_012 私、仕事に追われ、本日はまだ食事をしておりません。 「まかない」を作っていただければ、その料理をいただきつつ、 あなたとお話しできますよ。
59 55 TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_013 「まかない」といえば……これしかありません。 「<Sheet(ItemHQ, 4677,0)/>」を1皿希望します! 楽しみにしていますね。
60 56 TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_020 あなたが作ってくださる「<Sheet(ItemHQ, 4677,0)/>」のまかない…… 楽しみにしていますね。
61 57 TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_021 まあ、とても良いにおいがします。 まずは一口いただきますね!
62 58 TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_022 大変おいしゅうございました! これほど愛情にあふれ、創意工夫にとんだ <Sheet(Item, 4677,0)/>をいただいたのは久しぶりです。
63 59 TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_023 私は、天下の「ビスマルク」の会計係として、 所属する調理師の価値を、常に算定しています。 ……その指標として最適なのが、この「まかない」なのです。
64 60 TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_024 <Sheet(Item, 4677,0)/>とは、いわば野菜のごった煮。 単純だからこそ、いくらでも創意工夫ができる料理ですから、 調理師の底が、あっさりと浮き彫りになるのです。
65 61 TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_025 あなたの<Sheet(Item, 4677,0)/>は、野菜を小さめにカットし、 短時間で濃いめの味付けを施されており、 野菜の歯ごたえと風味がしっかりとありました。
66 62 TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_026 短時間での調理は、空腹の私をご考慮くださったのですね。 そして、小さな野菜は、私の口のサイズにもぴったり。 食べやすく、多忙な私には大助かりでした。
67 63 TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_027 あなたは腕も、姿勢も、発想も、愛情も満点です。 今後も、店や調理界発展のため、腕をお貸しください。 ではこれから、じっくり最後まで味わわせていただきます!
+99
View File
@@ -0,0 +1,99 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、冒険者にラティシャの話を聞いてほしいようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_01","リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_02","ラティシャと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」に「<Sheet(ItemHQ, 4712,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4733,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4749,0)/>」を1皿ずつ納品しよう。"
3,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_03","ラティシャに「<Sheet(ItemHQ, 4712,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4733,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4749,0)/>」を納品した。実は、今回の依頼は調理外交官の審査だった。今回の料理によって、ラティシャは、メルウィブ提督へ冒険者を自信を持って紹介できると確信したようだ。彼女の期待を裏切らぬよう、さらに調理師としての腕を磨き上げよう。
※調理師のレベルが45以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_00","ラティシャと話す"
25,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_01","ラティシャに依頼品を納品"
26,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL401_00268_LYNGSATH_000_000","おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょっといいか?
ラティシャから、お前さんに頼みごとがあるらしい。
ハッハ、大人気だな<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
49,"TEXT_CLSCUL401_00268_LYNGSATH_000_001","あいつが頼りにするのも、わかるってもんだぜ。
なにせ、腕前でお前さんの上をいくのは、
俺ぐらいだからな、ワッハッハ!"
50,"TEXT_CLSCUL401_00268_LYNGSATH_000_002","……ま、色々と頼りにされて大変だろうが、
苦労がさらに腕を磨くって思って、観念しな。
さあ、さっさと「ラティシャ」の話を聞いてやんな。"
51,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_010","お待ちしてました。まずは、約束してください。
今からご説明する依頼が、口外厳禁ということを。"
52,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_011","リムサ・ロミンサの政治の中枢アドミラルブリッジにて、
近々、メルウィブ提督がお茶会を催されます。"
53,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_012","その会で出す献立を検討するための試作です。
「<Sheet(ItemHQ, 4712,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ, 4733,0)/>」、
それに「<Sheet(ItemHQ, 4749,0)/>」を、1皿ずつお願いします。"
54,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_013","提督は、船乗りですから、お茶よりもお酒をお好みです。
なのに、あえてお茶会を開催するということは……
酒を飲めない国賓級のおもてなし、ということでしょう。"
55,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_014","食される方の情報が少ないのは、不利ですが……
あなたならば、必ず乗り越えてくれると信じています。
心して、挑んでくださいね。"
56,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_020","お茶会の支度は、順調でしょうか?
「<Sheet(ItemHQ, 4712,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ, 4733,0)/>」、
それに「<Sheet(ItemHQ, 4749,0)/>」を1皿ずつお願いしますね。"
57,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_021","まあ、すでに、いい香りにつつまれています。
これだけで、顔がほころんでしまいますね。
では、さっそく試食させていただきます!"
58,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_022","大変おいしゅうございました……舌はもちろん、目にも。
まず、<Sheet(ItemHQ, 4749,0)/>の可憐な香りと色……
まるで、テーブルが花畑になったかのようです。"
59,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_023","そして、<Sheet(ItemHQ, 4712,0)/>と
<Sheet(ItemHQ, 4733,0)/>の工芸品のごとき美しさ……
食べるのがためらわれるほどです。"
60,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_024","それを乗り越え……ひとたび口へ運べば、深い甘みと、
さわやかな酸味が、至福の境地へわが身をいざなう……
これは、もはや味わえる芸術品です!"
61,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_025","菓子類は、繊細な作業の連続であるだけでなく、
芸術的センスも問われる、まさに難関の分野。
これほどの腕なら、自信を持って提督に推薦できます。"
62,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_026","近々、国賓を招いた重要な会議が連続するそうで、
最高の料理で歓待し、交渉を有利に進めたいとのこと。
これを担う調理人の審査が今回の依頼の目的でした。"
63,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_027","あなたの料理が、この都市の外交の切り札となるのです。
この都市の命運を左右する、大仕事ですよ。
覚悟して、臨んでくださいね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_00 調理師ギルドのリングサスは、冒険者にラティシャの話を聞いてほしいようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_01 リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_02 ラティシャと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」に「<Sheet(ItemHQ, 4712,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4733,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4749,0)/>」を1皿ずつ納品しよう。
7 3 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_03 ラティシャに「<Sheet(ItemHQ, 4712,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4733,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4749,0)/>」を納品した。実は、今回の依頼は調理外交官の審査だった。今回の料理によって、ラティシャは、メルウィブ提督へ冒険者を自信を持って紹介できると確信したようだ。彼女の期待を裏切らぬよう、さらに調理師としての腕を磨き上げよう。 ※調理師のレベルが45以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_00 ラティシャと話す
29 25 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_01 ラティシャに依頼品を納品
30 26 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_02
31 27 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_03
32 28 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_04
33 29 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_05
34 30 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_06
35 31 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_07
36 32 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_09
38 34 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_10
39 35 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_11
40 36 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_12
41 37 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_13
42 38 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_14
43 39 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_15
44 40 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_16
45 41 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_17
46 42 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_18
47 43 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_19
48 44 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_20
49 45 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL401_00268_LYNGSATH_000_000 おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょっといいか? ラティシャから、お前さんに頼みごとがあるらしい。 ハッハ、大人気だな<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
53 49 TEXT_CLSCUL401_00268_LYNGSATH_000_001 あいつが頼りにするのも、わかるってもんだぜ。 なにせ、腕前でお前さんの上をいくのは、 俺ぐらいだからな、ワッハッハ!
54 50 TEXT_CLSCUL401_00268_LYNGSATH_000_002 ……ま、色々と頼りにされて大変だろうが、 苦労がさらに腕を磨くって思って、観念しな。 さあ、さっさと「ラティシャ」の話を聞いてやんな。
55 51 TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_010 お待ちしてました。まずは、約束してください。 今からご説明する依頼が、口外厳禁ということを。
56 52 TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_011 リムサ・ロミンサの政治の中枢アドミラルブリッジにて、 近々、メルウィブ提督がお茶会を催されます。
57 53 TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_012 その会で出す献立を検討するための試作です。 「<Sheet(ItemHQ, 4712,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ, 4733,0)/>」、 それに「<Sheet(ItemHQ, 4749,0)/>」を、1皿ずつお願いします。
58 54 TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_013 提督は、船乗りですから、お茶よりもお酒をお好みです。 なのに、あえてお茶会を開催するということは…… 酒を飲めない国賓級のおもてなし、ということでしょう。
59 55 TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_014 食される方の情報が少ないのは、不利ですが…… あなたならば、必ず乗り越えてくれると信じています。 心して、挑んでくださいね。
60 56 TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_020 お茶会の支度は、順調でしょうか? 「<Sheet(ItemHQ, 4712,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ, 4733,0)/>」、 それに「<Sheet(ItemHQ, 4749,0)/>」を1皿ずつお願いしますね。
61 57 TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_021 まあ、すでに、いい香りにつつまれています。 これだけで、顔がほころんでしまいますね。 では、さっそく試食させていただきます!
62 58 TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_022 大変おいしゅうございました……舌はもちろん、目にも。 まず、<Sheet(ItemHQ, 4749,0)/>の可憐な香りと色…… まるで、テーブルが花畑になったかのようです。
63 59 TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_023 そして、<Sheet(ItemHQ, 4712,0)/>と <Sheet(ItemHQ, 4733,0)/>の工芸品のごとき美しさ…… 食べるのがためらわれるほどです。
64 60 TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_024 それを乗り越え……ひとたび口へ運べば、深い甘みと、 さわやかな酸味が、至福の境地へわが身をいざなう…… これは、もはや味わえる芸術品です!
65 61 TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_025 菓子類は、繊細な作業の連続であるだけでなく、 芸術的センスも問われる、まさに難関の分野。 これほどの腕なら、自信を持って提督に推薦できます。
66 62 TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_026 近々、国賓を招いた重要な会議が連続するそうで、 最高の料理で歓待し、交渉を有利に進めたいとのこと。 これを担う調理人の審査が今回の依頼の目的でした。
67 63 TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_027 あなたの料理が、この都市の外交の切り札となるのです。 この都市の命運を左右する、大仕事ですよ。 覚悟して、臨んでくださいね。
+91
View File
@@ -0,0 +1,91 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、冒険者にメルウィブ提督からの仕事を受けてほしいようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_01","リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_02","ラティシャと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」に「<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>」を1皿納品しよう。"
3,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_03","ラティシャに<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>を納品した。ラティシャはこの料理ならば、かならずやメルウィブ提督の目的も果たされるだろうと、大いに褒めてくれた。彼女の言葉を励みとして、さらに調理師の修行を積もう。
※調理師のレベルが50以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_00","ラティシャと話す"
25,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_01","ラティシャに<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>を納品"
26,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_000","おっ、待ってたぞ。
お前さんが、メルウィブ提督の外交の切り札として
国賓に料理をふるまうことは、もちろん聞いてるぞ。"
49,"TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_001","さっそく提督から、依頼が届いてるそうだ。
詳しい話は、「ラティシャ」から聞くんだな。"
50,"TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_002","後のことは、お前さんとラティシャに任せた。
調理の腕を存分にふるって、提督の外交を支援してやれ!"
51,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_010","お待ちしてました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
今回は、イシュガルド教皇庁の大使を
おもてなしする料理をお願いします。"
52,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_011","献立の検討の結果、「<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>」となりました。
<Sheet(Item,4769,0)/>や<Sheet(Item,4787,0)/>を、器ごと窯で焼き上げ
体の芯から温まる、極寒のイシュガルドらしい料理です。"
53,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_012","提督は、クルザスの郷土料理を振る舞うことで、
イシュガルドへの敬意と友好を表すおつもりです。
このご意向を、あなたの料理でサポートしてください。"
54,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_020","「<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>」を1皿です。
イシュガルドの国賓にお出しして、喜ばれる料理をお願いします。"
55,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_021","重要な依頼ですので、政庁へ届ける前に
いったん味見をさせていただきますね。"
56,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_022","大変おいしゅうございました。
「クリーム」の焦げた香ばしいにおいがたまらず、
熱いのに、かきこんでしまいたくなるほどです。"
57,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_023","料理とは、その都市の風土と歴史、文化の結晶……。
山岳地で育った<Sheet(Item,4769,0)/>はやや筋っぽいですが、
小口に刻むことで食べやすく工夫されています。"
58,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_014","また、その名が冠する「ゼーメル家」とは、
彼の国の四大名家のひとつであり、
築城技術に長けた家柄……。"
59,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_024","寒冷地で要塞建築にあたる大工たちのため、
器ごと焼き上げたのが「グラタン」の始まりとされます。
まさに風土と歴史が生んだ料理と言えましょう。"
60,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_025","厳格な宗教国家イシュガルドと、わが都市の間に
ゼーメル家よろしく国交という名の橋を築き、
熱い関係を保ちたいという提督の願いが伝わります。"
61,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_026","この一品ならば、必ずやイシュガルドと
リムサ・ロミンサとの懸け橋となれるでしょう。
ごくろうさまでした。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_00 調理師ギルドのリングサスは、冒険者にメルウィブ提督からの仕事を受けてほしいようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_01 リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_02 ラティシャと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」に「<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>」を1皿納品しよう。
7 3 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_03 ラティシャに<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>を納品した。ラティシャはこの料理ならば、かならずやメルウィブ提督の目的も果たされるだろうと、大いに褒めてくれた。彼女の言葉を励みとして、さらに調理師の修行を積もう。 ※調理師のレベルが50以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_00 ラティシャと話す
29 25 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_01 ラティシャに<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>を納品
30 26 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_02
31 27 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_03
32 28 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_04
33 29 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_05
34 30 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_06
35 31 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_07
36 32 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_08
37 33 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_09
38 34 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_10
39 35 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_11
40 36 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_12
41 37 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_13
42 38 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_14
43 39 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_15
44 40 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_16
45 41 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_17
46 42 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_18
47 43 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_19
48 44 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_20
49 45 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_000 おっ、待ってたぞ。 お前さんが、メルウィブ提督の外交の切り札として 国賓に料理をふるまうことは、もちろん聞いてるぞ。
53 49 TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_001 さっそく提督から、依頼が届いてるそうだ。 詳しい話は、「ラティシャ」から聞くんだな。
54 50 TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_002 後のことは、お前さんとラティシャに任せた。 調理の腕を存分にふるって、提督の外交を支援してやれ!
55 51 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_010 お待ちしてました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 今回は、イシュガルド教皇庁の大使を おもてなしする料理をお願いします。
56 52 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_011 献立の検討の結果、「<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>」となりました。 <Sheet(Item,4769,0)/>や<Sheet(Item,4787,0)/>を、器ごと窯で焼き上げ 体の芯から温まる、極寒のイシュガルドらしい料理です。
57 53 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_012 提督は、クルザスの郷土料理を振る舞うことで、 イシュガルドへの敬意と友好を表すおつもりです。 このご意向を、あなたの料理でサポートしてください。
58 54 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_020 「<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>」を1皿です。 イシュガルドの国賓にお出しして、喜ばれる料理をお願いします。
59 55 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_021 重要な依頼ですので、政庁へ届ける前に いったん味見をさせていただきますね。
60 56 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_022 大変おいしゅうございました。 「クリーム」の焦げた香ばしいにおいがたまらず、 熱いのに、かきこんでしまいたくなるほどです。
61 57 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_023 料理とは、その都市の風土と歴史、文化の結晶……。 山岳地で育った<Sheet(Item,4769,0)/>はやや筋っぽいですが、 小口に刻むことで食べやすく工夫されています。
62 58 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_014 また、その名が冠する「ゼーメル家」とは、 彼の国の四大名家のひとつであり、 築城技術に長けた家柄……。
63 59 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_024 寒冷地で要塞建築にあたる大工たちのため、 器ごと焼き上げたのが「グラタン」の始まりとされます。 まさに風土と歴史が生んだ料理と言えましょう。
64 60 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_025 厳格な宗教国家イシュガルドと、わが都市の間に ゼーメル家よろしく国交という名の橋を築き、 熱い関係を保ちたいという提督の願いが伝わります。
65 61 TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_026 この一品ならば、必ずやイシュガルドと リムサ・ロミンサとの懸け橋となれるでしょう。 ごくろうさまでした。
+193
View File
@@ -0,0 +1,193 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、メルウィブ提督からの依頼を冒険者に任せたいようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_01","リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ダイビング・ダヴ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_02","ダイビング・ダヴと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_03","ラティシャと話した。リムサ・ロミンサにいるウルダハからの旅行者や商人たちと、メルヴァン税関公社の「ルブ・エポカン」と話し、ナナモ女王の好物の情報を集めよう。"
4,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_04","ナナモ女王の好物の情報を集めた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。"
5,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_05","ラティシャと話した。リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」に「<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>」を1皿ずつ納品しよう。"
6,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_06","ザントヘール甲軍曹に<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>を納品した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「リングサス」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_07","リングサスに報告した。晩餐会で、ナナモ女王は、冒険者の料理に満足したようだった。また彼女のおかげでロロリトの陰謀が露呈し、彼はふたたび面目を失うこととなった。リングサスはそんな冒険者の功績を大絶賛し、今や名声では自分を超えたと語る。だが、料理の腕では負けていないと、負けん気がもたげているようだ。名声に増長せず、腕を磨き続けよう。
※以下の条件を満たすと、調理師ギルドのリングサスから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
8,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_00","ダイビング・ダヴと話す"
25,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_01","ラティシャと話す"
26,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_02","リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの商人に話を聞く"
27,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_03","リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの兵士に話を聞く"
28,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_04","リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの旅行者に話を聞く"
29,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_05","メルヴァン税関公社のルブ・エポカンと話す"
30,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_06","調理師ギルドのラティシャと話す"
31,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_07","ザントヘール甲軍曹に依頼品を見せる"
32,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_08","リングサスと話す"
33,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_000","おう、とんでもない依頼が来やがったぜぇ。
メルウィブ提督が催す、次の晩餐会の主賓は
ウルダハの女王「ナナモ・ウル・ナモ」陛下だ!!"
49,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_001","なんでも非公式でリムサ・ロミンサに来るらしいが、
お前さんの噂を、聞いていたらしくてな。
女王陛下から直々のご指名らしいぜ。"
50,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_002","特にメニューの指定はねぇ。
お前さんが腕をふるった「美味しい料理」が食べたいそうだ。"
51,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_003","こいつぁとんでもねぇ名誉だぜ!
だが……しくじれば、評価も海底に沈んじまうぞ。
……お前のすべてをかけて、調理してこい!"
52,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_004","調理師ギルドも全面的にバックアップするぜ!
まずは、ウチの「ダイビング・ダヴ」と話してみろ。
ウルダハ出身だから、知恵を貸してくれるだろう。"
53,"TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_010","ナナモ様か……故郷じゃ、あたいのような下々の者が
女王陛下のお姿を見かける機会なんて、なかったね。
力になれそうもないが、これだけは忠告しとくさね。"
54,"TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_011","あんたが前にやり込めたロロリトを覚えているかい?
あいつは砂蠍衆……女王にすら意見できる立場でね。
実は今回の訪問も、あいつが仕切ってるって噂なんだ。"
55,"TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_012","きっと女王の前で、あんたに恥をかかせようって魂胆だろ。
料理が口に合わなかった……なんてことになれば、
あんたも、この店の面目も丸潰れだろう?"
56,"TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_013","まずは、女王の好みを十分に調べあげな!
これはギルドの危機だ……「ラティシャ」に聞いてみな。
すでに手を打っているかもしれないよ。"
57,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_020","そろそろ来ると思っていました。
調理はできませんが、私も調理師ギルドの一員です。
あなたに協力させてください。"
58,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_021","とはいえ、困った事態になりました。
ロロリト会長の差し金で、女王陛下の好みが隠されています。
あなたの料理なら問題ないとの一点張りで……。"
59,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_022","早急に、情報を集めなくては。
都市内で、ウルダハの商人や冒険者から
話をきいてみてください。"
60,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_023","それから私の古巣、「メルヴァン税関公社」に赴き、
「ルブ・エポカン」に相談するとよいでしょう。
食材の流通に詳しいので、ヒントが掴めるかもしれません。"
61,"TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_030","あぁ、確かに俺はウルダハの出だ。
なに、ナナモ陛下の好物を知らないかだと?"
62,"TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_031","ウルダハの市場で、「女王陛下の御用達」という触れ込みで、
「<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>」用の肉が売っていたのを見たことがある。
本当に「御用達」かどうかは怪しいもんだがな。"
63,"TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_032","だが、ウルダハ商人たちは目端が利く。
きっと舞踏会やら何やらで、陛下の好みを聞きつけ、
商品の売り込みに利用したのだと思うぞ?"
64,"TEXT_CLSCUL501_00270_COCORAMA_000_040","ナナモ陛下ですか……いささかお若い方ですな。
政事を担うには、いかがなものかとも思います。
はて、あの方の好物が知りたいですと?"
65,"TEXT_CLSCUL501_00270_COCORAMA_000_041","ううむ、そういえば国元で
「菓子といえば<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>じゃのう」とおっしゃり、
あの菓子が売り切れたことがありましたね……。"
66,"TEXT_CLSCUL501_00270_ROSE_000_050","ナナモ陛下のお食事の好みについて、ですか?
それなら経済誌「ミスリルアイ」で読んだことがあります。"
67,"TEXT_CLSCUL501_00270_ROSE_000_052","グリダニアを訪問した折、地元猟師の食べていた
料理に興味を持たれ、わざわざ作らせたんだとか。
えっと、「<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>」でしたでしょうか?"
68,"TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_060","ああ、あなたが例の件の調理師ですか。
ラティシャから聞いてます。"
69,"TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_061","今週から、突然、<Sheet(Item,4769,0)/>という食材が、
リムサ・ロミンサの市場から姿を消しました。
東アルデナード商会が買い占めているようです。"
70,"TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_062","同商会の会長は、ロロリト氏……。
彼が買い占めを指示したのであれば、
何らかの意図が隠されていると見るべきでしょうね。"
71,"TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_063","たとえば、ここリムサ・ロミンサで、
「<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>」を作らせないようにしている、とか。
それが何故かは、あなたの方が詳しいのでは?"
72,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_070","その顔を見ると収穫はあったようですが……
なにか問題でもあったのでしょうか?"
73,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_071","「<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>」に「<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>」、
さらに「<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>」と
「<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>」……意見が割れていましたか。"
74,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_072","では、4皿を全部作ってはどうでしょう?
女王陛下には、全ての料理に、
少しずつ手を付けてもらうのです。"
75,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_073","そうと決まれば、さっそく料理の支度にかかってください。
ここからが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの腕の見せ所ですよ。"
76,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_074","完成したら、ブルワークホールにいる、
黒渦団の「ザントヘール甲軍曹」へ料理を見せてください。
晩餐会の会場へ案内してもらえます。"
77,"TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_080","お主が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな?
晩餐会の料理は完成したのか?"
78,"TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_081","「<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>」、
「<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>」……
以上の4皿を用意すると聞いている、急げよ。"
79,"TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_082","料理が出来あがったようだな。
この「アドミラルリフト」で、晩餐会の会場へ運ぼう。"
80,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_100","むふぅ~、美味よのう!
わらわにグゥーブーほどの胃袋があれば、
もっと食べられるものを……もうお腹がいっぱいじゃ。"
81,"TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_101","ナナモ様、お気に召したようで何よりでございます。
このロロリトめも恐悦至極。"
82,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_102","リムサ・ロミンサには腕のいい調理師がいる……
お主の進言、嘘ではなかったようじゃの。
実に見事、わらわは満足じゃ。"
83,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_103","非公式の訪問とはいえ久方ぶりの他国。
ラウバーンの元を離れるのは不安じゃったが、
このような料理を食せたのは僥倖。"
84,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_104","……そちが、こたびの料理を用意したのじゃな?
そちに十二神の祝福を、今宵は至福のひと時であった。"
85,"TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_105","くっ……なんということだ。
まさか、あの調理師めが
ここまで女王の好みを調べ上げるとは……誤算だった。"
86,"TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_106","女王の前で、恥をかかせてやるはずが……
ええい、いまいましい!
これでは女王を喜ばせただけではないか!"
87,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_107","なにか言うたか、ロロリトよ?"
88,"TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_108","い、いえ……ただの独り言にございます。"
89,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_109","そうか、ならばよい。"
90,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_110","……さて調理師よ、名を聞いておこう。
そちに褒美を取らせるゆえ、後ほどギルドで受け取るがよい。"
91,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_111","……なんじゃと?
わらわがお主を指名して調理を任せたというのか?
はて、今宵の招待は全てロロリトに任せていたのじゃが。"
92,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_090","おうおう、お前さん、やりやがったな!
女王陛下からのお褒めの言葉だぞ?
そんなもん、俺だってもらったことがねぇ!"
93,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_091","もっとも、俺も提督から感謝の言葉をもらったぜ。
いい調理師を育ててくれたってな。
俺なんて心構えを教えたぐらいなのに。"
94,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_092","調理師として俺以上の名声を手に入れたな。
俺からお前に教えることは、もう何もねぇ。"
95,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_093","だが、料理への情熱なら負けるつもりはないぜ?
こいつがありゃ、どんな困難だって、乗り越えちまう。
そして、どんな料理もうまくする、最高のスパイスだ。"
96,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_094","この情熱の炎で、お前だけの料理を追求して、
たくさんの人を幸せにしてやってくれ。"
97,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_095","かといって、これから先も増長すんなよ。
腕を落としたら、いつでも鍛え直してやるからな!"
98,"TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_500","「調理師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「調理師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
99,"TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
100,"TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_502","条件を満たし、調理師ギルドの、
「リングサス」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_00 調理師ギルドのリングサスは、メルウィブ提督からの依頼を冒険者に任せたいようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_01 リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ダイビング・ダヴ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_02 ダイビング・ダヴと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。
7 3 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_03 ラティシャと話した。リムサ・ロミンサにいるウルダハからの旅行者や商人たちと、メルヴァン税関公社の「ルブ・エポカン」と話し、ナナモ女王の好物の情報を集めよう。
8 4 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_04 ナナモ女王の好物の情報を集めた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。
9 5 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_05 ラティシャと話した。リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」に「<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>」を1皿ずつ納品しよう。
10 6 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_06 ザントヘール甲軍曹に<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>を納品した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「リングサス」に報告しよう。
11 7 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_07 リングサスに報告した。晩餐会で、ナナモ女王は、冒険者の料理に満足したようだった。また彼女のおかげでロロリトの陰謀が露呈し、彼はふたたび面目を失うこととなった。リングサスはそんな冒険者の功績を大絶賛し、今や名声では自分を超えたと語る。だが、料理の腕では負けていないと、負けん気がもたげているようだ。名声に増長せず、腕を磨き続けよう。 ※以下の条件を満たすと、調理師ギルドのリングサスから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
12 8 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_00 ダイビング・ダヴと話す
29 25 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_01 ラティシャと話す
30 26 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_02 リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの商人に話を聞く
31 27 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_03 リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの兵士に話を聞く
32 28 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_04 リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの旅行者に話を聞く
33 29 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_05 メルヴァン税関公社のルブ・エポカンと話す
34 30 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_06 調理師ギルドのラティシャと話す
35 31 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_07 ザントヘール甲軍曹に依頼品を見せる
36 32 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_08 リングサスと話す
37 33 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_09
38 34 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_10
39 35 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_11
40 36 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_12
41 37 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_13
42 38 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_14
43 39 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_15
44 40 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_16
45 41 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_17
46 42 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_18
47 43 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_19
48 44 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_20
49 45 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_21
50 46 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_000 おう、とんでもない依頼が来やがったぜぇ。 メルウィブ提督が催す、次の晩餐会の主賓は ウルダハの女王「ナナモ・ウル・ナモ」陛下だ!!
53 49 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_001 なんでも非公式でリムサ・ロミンサに来るらしいが、 お前さんの噂を、聞いていたらしくてな。 女王陛下から直々のご指名らしいぜ。
54 50 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_002 特にメニューの指定はねぇ。 お前さんが腕をふるった「美味しい料理」が食べたいそうだ。
55 51 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_003 こいつぁとんでもねぇ名誉だぜ! だが……しくじれば、評価も海底に沈んじまうぞ。 ……お前のすべてをかけて、調理してこい!
56 52 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_004 調理師ギルドも全面的にバックアップするぜ! まずは、ウチの「ダイビング・ダヴ」と話してみろ。 ウルダハ出身だから、知恵を貸してくれるだろう。
57 53 TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_010 ナナモ様か……故郷じゃ、あたいのような下々の者が 女王陛下のお姿を見かける機会なんて、なかったね。 力になれそうもないが、これだけは忠告しとくさね。
58 54 TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_011 あんたが前にやり込めたロロリトを覚えているかい? あいつは砂蠍衆……女王にすら意見できる立場でね。 実は今回の訪問も、あいつが仕切ってるって噂なんだ。
59 55 TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_012 きっと女王の前で、あんたに恥をかかせようって魂胆だろ。 料理が口に合わなかった……なんてことになれば、 あんたも、この店の面目も丸潰れだろう?
60 56 TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_013 まずは、女王の好みを十分に調べあげな! これはギルドの危機だ……「ラティシャ」に聞いてみな。 すでに手を打っているかもしれないよ。
61 57 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_020 そろそろ来ると思っていました。 調理はできませんが、私も調理師ギルドの一員です。 あなたに協力させてください。
62 58 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_021 とはいえ、困った事態になりました。 ロロリト会長の差し金で、女王陛下の好みが隠されています。 あなたの料理なら問題ないとの一点張りで……。
63 59 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_022 早急に、情報を集めなくては。 都市内で、ウルダハの商人や冒険者から 話をきいてみてください。
64 60 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_023 それから私の古巣、「メルヴァン税関公社」に赴き、 「ルブ・エポカン」に相談するとよいでしょう。 食材の流通に詳しいので、ヒントが掴めるかもしれません。
65 61 TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_030 あぁ、確かに俺はウルダハの出だ。 なに、ナナモ陛下の好物を知らないかだと?
66 62 TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_031 ウルダハの市場で、「女王陛下の御用達」という触れ込みで、 「<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>」用の肉が売っていたのを見たことがある。 本当に「御用達」かどうかは怪しいもんだがな。
67 63 TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_032 だが、ウルダハ商人たちは目端が利く。 きっと舞踏会やら何やらで、陛下の好みを聞きつけ、 商品の売り込みに利用したのだと思うぞ?
68 64 TEXT_CLSCUL501_00270_COCORAMA_000_040 ナナモ陛下ですか……いささかお若い方ですな。 政事を担うには、いかがなものかとも思います。 はて、あの方の好物が知りたいですと?
69 65 TEXT_CLSCUL501_00270_COCORAMA_000_041 ううむ、そういえば国元で 「菓子といえば<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>じゃのう」とおっしゃり、 あの菓子が売り切れたことがありましたね……。
70 66 TEXT_CLSCUL501_00270_ROSE_000_050 ナナモ陛下のお食事の好みについて、ですか? それなら経済誌「ミスリルアイ」で読んだことがあります。
71 67 TEXT_CLSCUL501_00270_ROSE_000_052 グリダニアを訪問した折、地元猟師の食べていた 料理に興味を持たれ、わざわざ作らせたんだとか。 えっと、「<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>」でしたでしょうか?
72 68 TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_060 ああ、あなたが例の件の調理師ですか。 ラティシャから聞いてます。
73 69 TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_061 今週から、突然、<Sheet(Item,4769,0)/>という食材が、 リムサ・ロミンサの市場から姿を消しました。 東アルデナード商会が買い占めているようです。
74 70 TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_062 同商会の会長は、ロロリト氏……。 彼が買い占めを指示したのであれば、 何らかの意図が隠されていると見るべきでしょうね。
75 71 TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_063 たとえば、ここリムサ・ロミンサで、 「<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>」を作らせないようにしている、とか。 それが何故かは、あなたの方が詳しいのでは?
76 72 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_070 その顔を見ると収穫はあったようですが…… なにか問題でもあったのでしょうか?
77 73 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_071 「<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>」に「<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>」、 さらに「<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>」と 「<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>」……意見が割れていましたか。
78 74 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_072 では、4皿を全部作ってはどうでしょう? 女王陛下には、全ての料理に、 少しずつ手を付けてもらうのです。
79 75 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_073 そうと決まれば、さっそく料理の支度にかかってください。 ここからが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの腕の見せ所ですよ。
80 76 TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_074 完成したら、ブルワークホールにいる、 黒渦団の「ザントヘール甲軍曹」へ料理を見せてください。 晩餐会の会場へ案内してもらえます。
81 77 TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_080 お主が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな? 晩餐会の料理は完成したのか?
82 78 TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_081 「<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>」、 「<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>」…… 以上の4皿を用意すると聞いている、急げよ。
83 79 TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_082 料理が出来あがったようだな。 この「アドミラルリフト」で、晩餐会の会場へ運ぼう。
84 80 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_100 むふぅ~、美味よのう! わらわにグゥーブーほどの胃袋があれば、 もっと食べられるものを……もうお腹がいっぱいじゃ。
85 81 TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_101 ナナモ様、お気に召したようで何よりでございます。 このロロリトめも恐悦至極。
86 82 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_102 リムサ・ロミンサには腕のいい調理師がいる…… お主の進言、嘘ではなかったようじゃの。 実に見事、わらわは満足じゃ。
87 83 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_103 非公式の訪問とはいえ久方ぶりの他国。 ラウバーンの元を離れるのは不安じゃったが、 このような料理を食せたのは僥倖。
88 84 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_104 ……そちが、こたびの料理を用意したのじゃな? そちに十二神の祝福を、今宵は至福のひと時であった。
89 85 TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_105 くっ……なんということだ。 まさか、あの調理師めが ここまで女王の好みを調べ上げるとは……誤算だった。
90 86 TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_106 女王の前で、恥をかかせてやるはずが…… ええい、いまいましい! これでは女王を喜ばせただけではないか!
91 87 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_107 なにか言うたか、ロロリトよ?
92 88 TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_108 い、いえ……ただの独り言にございます。
93 89 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_109 そうか、ならばよい。
94 90 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_110 ……さて調理師よ、名を聞いておこう。 そちに褒美を取らせるゆえ、後ほどギルドで受け取るがよい。
95 91 TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_111 ……なんじゃと? わらわがお主を指名して調理を任せたというのか? はて、今宵の招待は全てロロリトに任せていたのじゃが。
96 92 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_090 おうおう、お前さん、やりやがったな! 女王陛下からのお褒めの言葉だぞ? そんなもん、俺だってもらったことがねぇ!
97 93 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_091 もっとも、俺も提督から感謝の言葉をもらったぜ。 いい調理師を育ててくれたってな。 俺なんて心構えを教えたぐらいなのに。
98 94 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_092 調理師として俺以上の名声を手に入れたな。 俺からお前に教えることは、もう何もねぇ。
99 95 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_093 だが、料理への情熱なら負けるつもりはないぜ? こいつがありゃ、どんな困難だって、乗り越えちまう。 そして、どんな料理もうまくする、最高のスパイスだ。
100 96 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_094 この情熱の炎で、お前だけの料理を追求して、 たくさんの人を幸せにしてやってくれ。
101 97 TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_095 かといって、これから先も増長すんなよ。 腕を落としたら、いつでも鍛え直してやるからな!
102 98 TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_500 「調理師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「調理師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
103 99 TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
104 100 TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_502 条件を満たし、調理師ギルドの、 「リングサス」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
+106
View File
@@ -0,0 +1,106 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_00","剣術士ギルドの受付ルルツは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_01","ルルツから、ギルドマスター「ミラ」に入門の意思を伝えるよう言われた。剣術士ギルドの稽古場にいる「ミラ」に声をかけてみよう。"
2,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_02","剣術士ギルドマスターのミラから、ギルドの一員として剣術を学ぶことを許された冒険者。彼女から受けとった「ウェザードショートソード」を装備して、もう一度「ミラ」に声をかけよう。"
3,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_00","ミラと話す"
25,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSGLA011_00285_LULUTSU_000_1","はぁ~い、また声をかけてくれたってことは、
「剣術士ギルド」への入門を決意したんですねぇ?"
49,"TEXT_CLSGLA011_00285_LULUTSU_000_2","なぁ~んだ。
ここで怖じ気づいちゃうなんて、期待はずれ~。"
50,"TEXT_CLSGLA011_00285_LULUTSU_000_3","でもまあ、一応、言っといてあげますねぇ。
「ギルドの門戸はいつでも開いておりますので、
 お心が決まりましたら、また声をおかけください」"
51,"TEXT_CLSGLA011_00285_LULUTSU_000_4","かしこまり~、新人一名様ご案内で~す!
剣術士ギルドのギルドマスターは、
「ミラ」さんっていうんですよぉ。"
52,"TEXT_CLSGLA011_00285_LULUTSU_000_5","ミラさんは剣の達人で、なおかつ美人!
ギルドみんなの憧れの存在なんですよぅ。
さあ~、奥の稽古場にど~ぞですぅ!"
53,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_10","話はルルツから聞いている。
ほぉ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>というのか。
いい名だな。"
54,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_11","まずは剣術士ギルドの門戸を叩いたことを歓迎する。
私はギルドマスターを務める「ミラ」だ。"
55,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_12","数ある武器種の中で、お前があえて「剣」を選んだ理由……
私はその理由を聞くつもりはない。
だが、入門の前に、これだけは聞いておく。"
56,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_13","(CUT)"
57,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_14","(CUT)"
58,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_15","「剣」は世界で最もシンプルな武器だ。
だからといって、誰もが簡単に扱える武器だと
思っていたら、それは大きな間違いだ。"
59,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_16","シンプルだからこそ、極めるべき剣の道は長く、険しい。
生半可な覚悟では、決して進めぬ道だ。"
60,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_17","それを承知で、剣の道へ踏み出す覚悟があるなら、
私は、お前を歓迎しよう。
どうだ? 剣術を極める覚悟はあるか?"
61,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_18","(CUT)"
62,"TEXT_CLSGLA011_00285_Q2_000_1","剣術を極める覚悟がある?"
63,"TEXT_CLSGLA011_00285_A2_000_1","はい"
64,"TEXT_CLSGLA011_00285_A2_000_2","いいえ"
65,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_20","そうか……しかし、それもまたお前の進む道。
お前の道が「剣」だと気づいたときには、
いつでもギルドに来るがいい。"
66,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_21","(CUT)"
67,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_22","よろしい! 覚悟があるようだな。
では、お前を剣術士ギルドの一員として迎えよう。"
68,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_23","この「ウェザードショートソード」は、
剣を志す者が最初に手にするに相応しい剣だ。"
69,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_24","フフ、私からの入門祝い……ってとこだな。
さぁ、装備してみせろ。
剣を腰に吊るして「剣術士」となる覚悟を示せ!"
70,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_25","(CUT)"
71,"TEXT_CLSGLA011_00285_SYSTEM_000_30","新しいクラスを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
クラスチェンジができます。"
72,"TEXT_CLSGLA011_00285_SYSTEM_000_31","クラスチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
73,"TEXT_CLSGLA011_00285_SYSTEM_000_32","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_00 剣術士ギルドの受付ルルツは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_01 ルルツから、ギルドマスター「ミラ」に入門の意思を伝えるよう言われた。剣術士ギルドの稽古場にいる「ミラ」に声をかけてみよう。
6 2 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_02 剣術士ギルドマスターのミラから、ギルドの一員として剣術を学ぶことを許された冒険者。彼女から受けとった「ウェザードショートソード」を装備して、もう一度「ミラ」に声をかけよう。
7 3 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_00 ミラと話す
29 25 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_01
30 26 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_02
31 27 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_03
32 28 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_04
33 29 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_05
34 30 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_06
35 31 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_07
36 32 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_08
37 33 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_09
38 34 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_10
39 35 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_11
40 36 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_12
41 37 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_13
42 38 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_14
43 39 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_15
44 40 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_16
45 41 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_17
46 42 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_18
47 43 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_19
48 44 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_20
49 45 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_21
50 46 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_22
51 47 TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLA011_00285_LULUTSU_000_1 はぁ~い、また声をかけてくれたってことは、 「剣術士ギルド」への入門を決意したんですねぇ?
53 49 TEXT_CLSGLA011_00285_LULUTSU_000_2 なぁ~んだ。 ここで怖じ気づいちゃうなんて、期待はずれ~。
54 50 TEXT_CLSGLA011_00285_LULUTSU_000_3 でもまあ、一応、言っといてあげますねぇ。 「ギルドの門戸はいつでも開いておりますので、  お心が決まりましたら、また声をおかけください」
55 51 TEXT_CLSGLA011_00285_LULUTSU_000_4 かしこまり~、新人一名様ご案内で~す! 剣術士ギルドのギルドマスターは、 「ミラ」さんっていうんですよぉ。
56 52 TEXT_CLSGLA011_00285_LULUTSU_000_5 ミラさんは剣の達人で、なおかつ美人! ギルドみんなの憧れの存在なんですよぅ。 さあ~、奥の稽古場にど~ぞですぅ!
57 53 TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_10 話はルルツから聞いている。 ほぉ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>というのか。 いい名だな。
58 54 TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_11 まずは剣術士ギルドの門戸を叩いたことを歓迎する。 私はギルドマスターを務める「ミラ」だ。
59 55 TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_12 数ある武器種の中で、お前があえて「剣」を選んだ理由…… 私はその理由を聞くつもりはない。 だが、入門の前に、これだけは聞いておく。
60 56 TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_13 (CUT)
61 57 TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_14 (CUT)
62 58 TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_15 「剣」は世界で最もシンプルな武器だ。 だからといって、誰もが簡単に扱える武器だと 思っていたら、それは大きな間違いだ。
63 59 TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_16 シンプルだからこそ、極めるべき剣の道は長く、険しい。 生半可な覚悟では、決して進めぬ道だ。
64 60 TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_17 それを承知で、剣の道へ踏み出す覚悟があるなら、 私は、お前を歓迎しよう。 どうだ? 剣術を極める覚悟はあるか?
65 61 TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_18 (CUT)
66 62 TEXT_CLSGLA011_00285_Q2_000_1 剣術を極める覚悟がある?
67 63 TEXT_CLSGLA011_00285_A2_000_1 はい
68 64 TEXT_CLSGLA011_00285_A2_000_2 いいえ
69 65 TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_20 そうか……しかし、それもまたお前の進む道。 お前の道が「剣」だと気づいたときには、 いつでもギルドに来るがいい。
70 66 TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_21 (CUT)
71 67 TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_22 よろしい! 覚悟があるようだな。 では、お前を剣術士ギルドの一員として迎えよう。
72 68 TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_23 この「ウェザードショートソード」は、 剣を志す者が最初に手にするに相応しい剣だ。
73 69 TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_24 フフ、私からの入門祝い……ってとこだな。 さぁ、装備してみせろ。 剣を腰に吊るして「剣術士」となる覚悟を示せ!
74 70 TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_25 (CUT)
75 71 TEXT_CLSGLA011_00285_SYSTEM_000_30 新しいクラスを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 クラスチェンジができます。
76 72 TEXT_CLSGLA011_00285_SYSTEM_000_31 クラスチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
77 73 TEXT_CLSGLA011_00285_SYSTEM_000_32 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
+116
View File
@@ -0,0 +1,116 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_00","剣術士ギルドの受付ルルツは、 ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_01","ルルツから、ギルドマスター「ミラ」に入門の意思を伝えるよう言われた。剣術士ギルドにいる「ミラ」に声をかけてみよう。"
2,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_02","ミラから剣術士ギルドの一員として剣術を学ぶことを認められた。剣に慣れるために「マーモット」「ヒュージ・ホーネット」「スナッピング・シュルー」を3匹ずつ討伐しよう。"
3,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_03","指定された魔物の討伐を終えた。「剣術士ギルド」の「ミラ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_04","ミラは冒険者を認めてくれた。剣の道は果てしなく遠い。心して修行を積んでいこう。
※剣術士のレベルが5以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_00","ミラと話す"
25,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_01","剣術でマーモットを討伐"
26,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_02","剣術でヒュージ・ホーネットを討伐"
27,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_03","剣術でスナッピング・シュルーを討伐"
28,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_04","剣術士ギルドのミラに報告"
29,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSGLA020_00253_LULUTSU_000_1","はぁ~い、こんにちはぁ!
「剣術士ギルド」へ、入門希望の方ですかぁ?"
49,"TEXT_CLSGLA020_00253_Q1_000_1","入門希望の方ですかぁ?"
50,"TEXT_CLSGLA020_00253_A1_000_1","はい"
51,"TEXT_CLSGLA020_00253_A1_000_2","いいえ"
52,"TEXT_CLSGLA020_00253_LULUTSU_000_2","なぁ~んだ、ただの冷やかし君かぁ。
んでも~、ギルドはいつでも入門大歓迎~!
気が向いたら、また声をかけてくださいねぇ~。"
53,"TEXT_CLSGLA020_00253_LULUTSU_000_4","かしこまり~、新人一名様ご案内で~す!
剣術士ギルドのギルドマスターは、
「ミラ」さんっていうんですよぉ。"
54,"TEXT_CLSGLA020_00253_LULUTSU_000_5","ミラさんは剣の達人で、なおかつ美人!
ギルドみんなの憧れの存在なんですよぅ。
さあ~、奥の稽古場にど~ぞですぅ!"
55,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_10","話はルルツから聞いている。
ほぉ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>というのか。
いい名だな。"
56,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_11","まずは剣術士ギルドの門戸を叩いたことを歓迎する。
私はギルドマスターを務める「ミラ」だ。"
57,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_12","数ある武器種の中で、お前があえて「剣」を選んだ理由……
私はその理由を聞くつもりはない。
だが、入門の前に、これだけは聞いておく。"
58,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_13","(CUT)"
59,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_14","(CUT)"
60,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_15","「剣」は世界で最もシンプルな武器だ。
だからといって、誰もが簡単に扱える武器だと
思っていたら、それは大きな間違いだ。"
61,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_16","シンプルだからこそ、極めるべき剣の道は長く、険しい。
生半可な覚悟では、決して進めぬ道だ。"
62,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_17","それを承知で、剣の道へ踏み出す覚悟があるなら、
私は、お前を歓迎しよう。
どうだ? 剣術を極める覚悟はあるか?"
63,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_18","(CUT)"
64,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_19","(CUT)"
65,"TEXT_CLSGLA020_00253_Q2_000_1","剣術を極める覚悟がある?"
66,"TEXT_CLSGLA020_00253_A2_000_1","はい"
67,"TEXT_CLSGLA020_00253_A2_000_2","いいえ"
68,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_20","そうか……しかし、それもまたお前の進む道。
お前の道が「剣」だと気づいたときには、
いつでもギルドに来るがいい。"
69,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_21","(CUT)"
70,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_22","よろしい! 覚悟があるようだな。
では、お前を剣術士ギルドの一員として迎えよう。"
71,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_23","さっそくだが、お前の素養を試させてもらう。
剣の道を歩むに相応しいかどうかな。"
72,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_24","街の門を出たところにいる
「マーモット」「ヒュージ・ホーネット」、
「スナッピング・シュルー」を、3匹ずつ倒してこい。"
73,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_25","まずは剣の扱いに慣れろ。
すべてはそこからだ。"
74,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_26","(CUT)"
75,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_30","帰ってきたか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
どうだ? 危うげなく魔物退治はできたか?"
76,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_31","剣術士としての一歩を踏み出したお前に、
この「討伐手帳」をくれてやる。"
77,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_32","「討伐手帳」には、修行に適した敵が記されている。
これを指針に、これからも、ただひたむきに剣を振れ。
そして場数を踏め。"
78,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_33","そして握った剣の柄が、手に馴染んだと感じたとき、
またここに来るがいい。期待しているぞ、新入り!"
79,"TEXT_CLSGLA020_00253_SYSTEM_000_34","「剣術士」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_00 剣術士ギルドの受付ルルツは、 ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_01 ルルツから、ギルドマスター「ミラ」に入門の意思を伝えるよう言われた。剣術士ギルドにいる「ミラ」に声をかけてみよう。
6 2 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_02 ミラから剣術士ギルドの一員として剣術を学ぶことを認められた。剣に慣れるために「マーモット」「ヒュージ・ホーネット」「スナッピング・シュルー」を3匹ずつ討伐しよう。
7 3 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_03 指定された魔物の討伐を終えた。「剣術士ギルド」の「ミラ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_04 ミラは冒険者を認めてくれた。剣の道は果てしなく遠い。心して修行を積んでいこう。 ※剣術士のレベルが5以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_00 ミラと話す
29 25 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_01 剣術でマーモットを討伐
30 26 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_02 剣術でヒュージ・ホーネットを討伐
31 27 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_03 剣術でスナッピング・シュルーを討伐
32 28 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_04 剣術士ギルドのミラに報告
33 29 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_05
34 30 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_06
35 31 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_07
36 32 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_08
37 33 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_09
38 34 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_10
39 35 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_11
40 36 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_12
41 37 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_13
42 38 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_14
43 39 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_15
44 40 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_16
45 41 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_17
46 42 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_18
47 43 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_19
48 44 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_20
49 45 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_21
50 46 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_22
51 47 TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLA020_00253_LULUTSU_000_1 はぁ~い、こんにちはぁ! 「剣術士ギルド」へ、入門希望の方ですかぁ?
53 49 TEXT_CLSGLA020_00253_Q1_000_1 入門希望の方ですかぁ?
54 50 TEXT_CLSGLA020_00253_A1_000_1 はい
55 51 TEXT_CLSGLA020_00253_A1_000_2 いいえ
56 52 TEXT_CLSGLA020_00253_LULUTSU_000_2 なぁ~んだ、ただの冷やかし君かぁ。 んでも~、ギルドはいつでも入門大歓迎~! 気が向いたら、また声をかけてくださいねぇ~。
57 53 TEXT_CLSGLA020_00253_LULUTSU_000_4 かしこまり~、新人一名様ご案内で~す! 剣術士ギルドのギルドマスターは、 「ミラ」さんっていうんですよぉ。
58 54 TEXT_CLSGLA020_00253_LULUTSU_000_5 ミラさんは剣の達人で、なおかつ美人! ギルドみんなの憧れの存在なんですよぅ。 さあ~、奥の稽古場にど~ぞですぅ!
59 55 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_10 話はルルツから聞いている。 ほぉ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>というのか。 いい名だな。
60 56 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_11 まずは剣術士ギルドの門戸を叩いたことを歓迎する。 私はギルドマスターを務める「ミラ」だ。
61 57 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_12 数ある武器種の中で、お前があえて「剣」を選んだ理由…… 私はその理由を聞くつもりはない。 だが、入門の前に、これだけは聞いておく。
62 58 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_13 (CUT)
63 59 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_14 (CUT)
64 60 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_15 「剣」は世界で最もシンプルな武器だ。 だからといって、誰もが簡単に扱える武器だと 思っていたら、それは大きな間違いだ。
65 61 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_16 シンプルだからこそ、極めるべき剣の道は長く、険しい。 生半可な覚悟では、決して進めぬ道だ。
66 62 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_17 それを承知で、剣の道へ踏み出す覚悟があるなら、 私は、お前を歓迎しよう。 どうだ? 剣術を極める覚悟はあるか?
67 63 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_18 (CUT)
68 64 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_19 (CUT)
69 65 TEXT_CLSGLA020_00253_Q2_000_1 剣術を極める覚悟がある?
70 66 TEXT_CLSGLA020_00253_A2_000_1 はい
71 67 TEXT_CLSGLA020_00253_A2_000_2 いいえ
72 68 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_20 そうか……しかし、それもまたお前の進む道。 お前の道が「剣」だと気づいたときには、 いつでもギルドに来るがいい。
73 69 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_21 (CUT)
74 70 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_22 よろしい! 覚悟があるようだな。 では、お前を剣術士ギルドの一員として迎えよう。
75 71 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_23 さっそくだが、お前の素養を試させてもらう。 剣の道を歩むに相応しいかどうかな。
76 72 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_24 街の門を出たところにいる 「マーモット」「ヒュージ・ホーネット」、 「スナッピング・シュルー」を、3匹ずつ倒してこい。
77 73 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_25 まずは剣の扱いに慣れろ。 すべてはそこからだ。
78 74 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_26 (CUT)
79 75 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_30 帰ってきたか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 どうだ? 危うげなく魔物退治はできたか?
80 76 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_31 剣術士としての一歩を踏み出したお前に、 この「討伐手帳」をくれてやる。
81 77 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_32 「討伐手帳」には、修行に適した敵が記されている。 これを指針に、これからも、ただひたむきに剣を振れ。 そして場数を踏め。
82 78 TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_33 そして握った剣の柄が、手に馴染んだと感じたとき、 またここに来るがいい。期待しているぞ、新入り!
83 79 TEXT_CLSGLA020_00253_SYSTEM_000_34 「剣術士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
+76
View File
@@ -0,0 +1,76 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_00","剣術士ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取った剣を装備して「ミラ」に声をかけよう。"
1,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_01","ミラから剣術士ギルドへの入門を認められた冒険者。剣に慣れるために「マーモット」「ヒュージ・ホーネット」「スナッピング・シュルー」を3匹ずつ討伐しよう。"
2,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_02","指定された魔物の討伐を終えた。「剣術士ギルド」の「ミラ」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_03","ミラは冒険者を認めてくれた。剣の道は果てしなく遠い。心して修行を積んでいこう。
※剣術士のレベルが5以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_00","剣術でマーモットを討伐"
25,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_01","剣術でヒュージ・ホーネットを討伐"
26,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_02","剣術でスナッピング・シュルーを討伐"
27,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_03","剣術士ギルドのミラと話す"
28,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_1","ふむ、ちゃんと装備できたようだな。
剣を吊るしただけで、顔つきも引き締まったようだ。
フフ……似合っているぞ。"
49,"TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_2","さて、では試練開始といくか。
その勇ましく吊るした剣が飾りではないことを
さっそく証明してもらうぞ。"
50,"TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_3","街の門を出たところにいる
「マーモット」「ヒュージ・ホーネット」「スナッピング・シュルー」
の3種類の魔物を、3匹ずつ倒してこい。"
51,"TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_4","もちろん剣で倒すんだぞ。
さあ、いってこい。
私を失望させてくれるなよ。<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>"
52,"TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_10","帰ってきたか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
どうだ? 危うげなく魔物退治はできたか?"
53,"TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_11","今回の戦いの感触を忘れることなく、
これからも、ただひたむきに剣を振れ。
そして場数を踏め。"
54,"TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_12","そして握った剣の柄が、手に馴染んだと感じたとき、
またここに来るがいい。
期待しているぞ、新入り!"
55,"TEXT_CLSGLA021_00286_SYSTEM_000_15","「剣術士」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_00 剣術士ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取った剣を装備して「ミラ」に声をかけよう。
5 1 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_01 ミラから剣術士ギルドへの入門を認められた冒険者。剣に慣れるために「マーモット」「ヒュージ・ホーネット」「スナッピング・シュルー」を3匹ずつ討伐しよう。
6 2 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_02 指定された魔物の討伐を終えた。「剣術士ギルド」の「ミラ」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_03 ミラは冒険者を認めてくれた。剣の道は果てしなく遠い。心して修行を積んでいこう。 ※剣術士のレベルが5以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_00 剣術でマーモットを討伐
29 25 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_01 剣術でヒュージ・ホーネットを討伐
30 26 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_02 剣術でスナッピング・シュルーを討伐
31 27 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_03 剣術士ギルドのミラと話す
32 28 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_04
33 29 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_05
34 30 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_06
35 31 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_07
36 32 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_08
37 33 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_09
38 34 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_10
39 35 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_11
40 36 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_12
41 37 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_13
42 38 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_14
43 39 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_15
44 40 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_16
45 41 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_17
46 42 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_18
47 43 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_19
48 44 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_20
49 45 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_21
50 46 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_22
51 47 TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_1 ふむ、ちゃんと装備できたようだな。 剣を吊るしただけで、顔つきも引き締まったようだ。 フフ……似合っているぞ。
53 49 TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_2 さて、では試練開始といくか。 その勇ましく吊るした剣が飾りではないことを さっそく証明してもらうぞ。
54 50 TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_3 街の門を出たところにいる 「マーモット」「ヒュージ・ホーネット」「スナッピング・シュルー」 の3種類の魔物を、3匹ずつ倒してこい。
55 51 TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_4 もちろん剣で倒すんだぞ。 さあ、いってこい。 私を失望させてくれるなよ。<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>!
56 52 TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_10 帰ってきたか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 どうだ? 危うげなく魔物退治はできたか?
57 53 TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_11 今回の戦いの感触を忘れることなく、 これからも、ただひたむきに剣を振れ。 そして場数を踏め。
58 54 TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_12 そして握った剣の柄が、手に馴染んだと感じたとき、 またここに来るがいい。 期待しているぞ、新入り!
59 55 TEXT_CLSGLA021_00286_SYSTEM_000_15 「剣術士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
+168
View File
@@ -0,0 +1,168 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_00","剣術士ギルドのミラは冒険者に剣術士の役割について教えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_01","剣術士にとって重要な役割の「敵視」の集め方を学ぶため、「クイックサンド」前にいる「斧術士」にエモート「アピール」をして、彼らの敵視を自分に集めよう。"
2,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_02","クイックサンド前のごろつき斧術士を追い払った。店の中で店員に絡んでいる「斧術士」にエモート「アピール」して彼の敵視を自分に向けよう。"
3,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_03","アルディスという剣術士の助けによって、斧術士を追い払うことができた。クイックサンドの「モモディ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_04","死んだと思われていたアルディスが生きていることに驚くモモディ。彼についてはミラに伝えてはいけないようだ。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_05","さきほど追い払った斧術士が、交易所で強盗まがいの狼藉を働いているらしい。「スコーピオン交易所」で「怯えた商人」に話しかけよう。"
6,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_06","怯えた商人は、突然襲いかかってきた斧術士のせいでチョコボが暴走し、荷物を落としてしまったらしい。「狙われた荷物」を調べ、襲ってくる「斧術士」を倒そう。"
7,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_07","斧術士を倒すことができた。「怯えた商人」に話しかけ、彼の無事を確認しよう。"
8,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_08","商人と荷物は無事のようだ。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」に報告しよう。"
9,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_09","ミラに報告した。冒険者の剣の素質を認めた彼女は、これからいくつもの試練を与えるという。試練を通して「剣」こそが最強だというミラの教えを学んでいこう。
※剣術士のレベルが10以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_00","クイックサンド前の斧術士に「アピール」する"
25,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_01","クイックサンドの店員に絡む斧術士に「アピール」する"
26,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_02","モモディと話す"
27,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_03","剣術士ギルドのミラに報告"
28,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_04","スコーピオン交易所近くの怯えた商人と話す"
29,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_05","狙われた荷物を調べ斧術士を倒す"
30,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_06","怯えた商人に荷物をわたす"
31,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_07","剣術士ギルドのミラに報告"
32,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_1","よくきた。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
少しずつその手に剣が馴染んできたようだな。"
49,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_2","お前は「敵視」という言葉を知っているか?
敵に斬りかかれば、当然、敵は反撃しようとする。
この敵から受ける殺意こそが「敵視」だ。"
50,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_3","剣術士の最大の目的は、
この敵からの「敵視」を自分へと集中させること。
自分はもちろん、仲間に向けられた「敵視」もな。"
51,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_4","それにより、敵の攻撃に晒された、
か弱い仲間の危機を救うことができる。
つまり要約すれば「身代わり」だな。"
52,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_5","ここまで言えば、もうわかるな?
目の前の敵を倒すことだけが我々の役割ではない。
「敵視」を請け負い仲間を守る、それが剣術士だ。"
53,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_6","ちょうどクイックサンドのモモディから依頼があってな。
近頃、ウルダハ外部からやってきた斧術士のゴロツキ集団が
あちこちで問題を起こしているらしい。"
54,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_7","連中を見つけて、狼藉を止めてこい。
ゴロツキどもに「アピール」して、
相手の「敵視」を自分へと向けるんだ。"
55,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_8","すべてのゴロツキの「敵視」を集めたら、
クイックサンドのモモディに報告するんだ。
それでは、行ってこい!"
56,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOA_000_30","何だあんた、こいつの知り合いか?
この野郎、俺を騙してボッタクろうとしやがったんだぜ!?
いいか! 海の男ナメんじゃねェぞ!"
57,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOA_000_36","あんだ? てめェ!
関係ねェヤツはひっこんでろ!"
58,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOB_000_32","なんだァ? 俺がなんか悪いことしたってのかァ?
フン、わかったよ。消えりゃいいんだろ? 消えりゃア!"
59,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOB_000_37","うるせェ! 横から声かけんなよ!"
60,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOC_000_33","あンだよ! 邪魔すんなよ!
こいつが海の男をバカにするモンだからよォ!
フン、覚えとけよ!"
61,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOC_000_38","てめェ!
俺をコケにするたァいい度胸じゃねェかッ!"
62,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOD_000_34","なんだお前、コイツのツレかァ?
何? 乱暴な男は嫌われるだとォ?
チッ、お陰で興が削がれちまった。あばよ!"
63,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOD_000_39","おい、邪魔すんな!
いまいいとこなんだよッ!"
64,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_43","ねェちゃん、なんだよこの酒はァ!
ウルダハの酒は、ションベンよりも不味いぜ!"
65,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_40","なんだァ!? 俺を誰だと思ってやがる?
泣く子も黙る無敗の傭兵団、「最強戦斧破砕軍団」の
切込み隊長「疾風怒濤のファルムル」たァ、俺のことよ!"
66,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_42","ん? なんだてめェ、その反抗的な目は?
やろうってのか? 面白れェ!
斧の錆にしてやらァ!"
67,"TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_51","(-????-)お~お、クイックサンドもずいぶんと
賑やかになったじゃねェか。パーティでも開こうってのかい?"
68,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_53","なんだてめェ!?
俺を誰だと思って……"
69,"TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_54","(-風格のある男-)「しっぷーどとーのナントカ」だろ?
でけェ声だったからな。聞こえてたぜ。"
70,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_55","だったら話は早ェ!
俺の斧で頭カチ割られたくなかったら、さっさと……"
71,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_56","そ、そ、その剣はッ!?
も、もももももしかして「フレンジー」!
ま、まさかアンタ、剣術士「ナルザルの双剣」ッ!?"
72,"TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_58","(-風格のある男-)やめてくれよ。みっともねェ。
でも、パーティの余興ってんなら、手伝ってやるぜ?"
73,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_60","し、し、失礼しまっす…………!"
74,"TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_61","(-風格のある男-)おいおい、もう終わりかよ、ったく。
パーティだったらダンスのひとつも踊れってんだ。"
75,"TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_62","(-風格のある男-)お前、ヒヨっ子剣士ってとこか?
バカだが、度胸だけはあるようだな。
そういう奴は嫌いじゃない。気に入ったぜ。"
76,"TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_64","(-風格のある男-)自己紹介が遅れたな、俺の名はアルディス。
一杯くらいおごってやりたいところだが……
ついさっきウルダハに着いたばかりで文無しでな。"
77,"TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_66","一応、お前の同業者だが、とっくに廃業さ。
だから今は……探検家ってとこかな、
もっとも探すのは主にカワイコちゃんだがね。"
78,"TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_68","さて、そろそろ帰って寝るとするか。
清潔なシーツと、抱き心地のいい女。へへ……
「ようこそウルダハ、放埒と享楽の都よ」ってやつだ。"
79,"TEXT_CLSGLA050_00256_MOMODI_000_80","助けてくれてありがとう。
……さっきの男「アルディス」って言ってたわよね?
てっきり死んだとばかり思ってたわ……。"
80,"TEXT_CLSGLA050_00256_MOMODI_000_81","ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お願いがあるの。
ギルドに帰ってミラに会っても、
アルディスと出会ったことは、彼女には言わないで。"
81,"TEXT_CLSGLA050_00256_MOMODI_000_82","なぜって? それは……大人の事情ってところかしら。
そう、ここはウルダハ。
人生が流砂のごとく、入り混じる場所なのよ……。"
82,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_101","どうだ? 「敵視」はうまく操れたか?
敵の刃から仲間を守る一歩目だからな。
剣術士として、努々忘れるなよ。"
83,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_102","さて、次はいよいよ実戦だ。
先程、お前がクイックサンドで追っ払った男が、
「スコーピオン交易所」で暴れていると報告があった。"
84,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_103","相手はゴロツキだが、斧術士だ。
治安維持のため、剣術士ギルドの名にかけて、
きっちりとお灸をすえてこい!"
85,"TEXT_CLSGLA050_00256_ENPCA_000_120","暴漢に襲われて……チョコボが逃げ出しちまった。
追って荷物を取り戻してくれ!"
86,"TEXT_CLSGLA050_00256_ENPCA_000_AFTER","ありがとう! 助かったぜ。
まったく……最近は物騒になったもんだ。"
87,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_150","よーし、よく生きて帰ってきたな!
まずは第一試練、合格というところか……
ふふ、なかなか見込みがあるようだ。"
88,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_151","私はギルドマスターとして、
これからお前に幾つもの試練を課すだろう。"
89,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_152","その戦いを通じて、
お前に覚えてもらいたいことは、ただひとつのみ。
それは「剣」こそが最強だということだ!"
90,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_153","今日の相手は「斧術士」だったが……
さて……次はどんな得物の敵を相手にするかな?"
91,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_154","だが今のお前には、次の試練はまだ早すぎる。
再び試練を与えるまで、もう少し自己修練を積むがいい。
楽しみにしているぞ。"
92,"TEXT_CLSGLA050_00256_ALSDIS_000_170","<If(PlayerParameter(4))>よぅ。君みたいな美女に話かけられるなんて、光栄だな。<Else/>邪魔しないでくれ。ひとりで呑むのが好きなんだ。</If>
<If(PlayerParameter(4))>二人の出会いにカンパイ、といこうか。<Else/>もっとも、アンタがカワイコちゃんなら話は別だがな。</If>"
93,"TEXT_CLSGLA050_00256_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_00 剣術士ギルドのミラは冒険者に剣術士の役割について教えたいようだ。
5 1 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_01 剣術士にとって重要な役割の「敵視」の集め方を学ぶため、「クイックサンド」前にいる「斧術士」にエモート「アピール」をして、彼らの敵視を自分に集めよう。
6 2 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_02 クイックサンド前のごろつき斧術士を追い払った。店の中で店員に絡んでいる「斧術士」にエモート「アピール」して彼の敵視を自分に向けよう。
7 3 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_03 アルディスという剣術士の助けによって、斧術士を追い払うことができた。クイックサンドの「モモディ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_04 死んだと思われていたアルディスが生きていることに驚くモモディ。彼についてはミラに伝えてはいけないようだ。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_05 さきほど追い払った斧術士が、交易所で強盗まがいの狼藉を働いているらしい。「スコーピオン交易所」で「怯えた商人」に話しかけよう。
10 6 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_06 怯えた商人は、突然襲いかかってきた斧術士のせいでチョコボが暴走し、荷物を落としてしまったらしい。「狙われた荷物」を調べ、襲ってくる「斧術士」を倒そう。
11 7 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_07 斧術士を倒すことができた。「怯えた商人」に話しかけ、彼の無事を確認しよう。
12 8 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_08 商人と荷物は無事のようだ。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」に報告しよう。
13 9 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_09 ミラに報告した。冒険者の剣の素質を認めた彼女は、これからいくつもの試練を与えるという。試練を通して「剣」こそが最強だというミラの教えを学んでいこう。 ※剣術士のレベルが10以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。
14 10 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_00 クイックサンド前の斧術士に「アピール」する
29 25 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_01 クイックサンドの店員に絡む斧術士に「アピール」する
30 26 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_02 モモディと話す
31 27 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_03 剣術士ギルドのミラに報告
32 28 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_04 スコーピオン交易所近くの怯えた商人と話す
33 29 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_05 狙われた荷物を調べ斧術士を倒す
34 30 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_06 怯えた商人に荷物をわたす
35 31 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_07 剣術士ギルドのミラに報告
36 32 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_08
37 33 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_09
38 34 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_10
39 35 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_11
40 36 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_12
41 37 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_13
42 38 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_14
43 39 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_15
44 40 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_16
45 41 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_17
46 42 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_18
47 43 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_19
48 44 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_20
49 45 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_21
50 46 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_22
51 47 TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_1 よくきた。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 少しずつその手に剣が馴染んできたようだな。
53 49 TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_2 お前は「敵視」という言葉を知っているか? 敵に斬りかかれば、当然、敵は反撃しようとする。 この敵から受ける殺意こそが「敵視」だ。
54 50 TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_3 剣術士の最大の目的は、 この敵からの「敵視」を自分へと集中させること。 自分はもちろん、仲間に向けられた「敵視」もな。
55 51 TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_4 それにより、敵の攻撃に晒された、 か弱い仲間の危機を救うことができる。 つまり要約すれば「身代わり」だな。
56 52 TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_5 ここまで言えば、もうわかるな? 目の前の敵を倒すことだけが我々の役割ではない。 「敵視」を請け負い仲間を守る、それが剣術士だ。
57 53 TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_6 ちょうどクイックサンドのモモディから依頼があってな。 近頃、ウルダハ外部からやってきた斧術士のゴロツキ集団が あちこちで問題を起こしているらしい。
58 54 TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_7 連中を見つけて、狼藉を止めてこい。 ゴロツキどもに「アピール」して、 相手の「敵視」を自分へと向けるんだ。
59 55 TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_8 すべてのゴロツキの「敵視」を集めたら、 クイックサンドのモモディに報告するんだ。 それでは、行ってこい!
60 56 TEXT_CLSGLA050_00256_ONOA_000_30 何だあんた、こいつの知り合いか? この野郎、俺を騙してボッタクろうとしやがったんだぜ!? いいか! 海の男ナメんじゃねェぞ!
61 57 TEXT_CLSGLA050_00256_ONOA_000_36 あんだ? てめェ! 関係ねェヤツはひっこんでろ!
62 58 TEXT_CLSGLA050_00256_ONOB_000_32 なんだァ? 俺がなんか悪いことしたってのかァ? フン、わかったよ。消えりゃいいんだろ? 消えりゃア!
63 59 TEXT_CLSGLA050_00256_ONOB_000_37 うるせェ! 横から声かけんなよ!
64 60 TEXT_CLSGLA050_00256_ONOC_000_33 あンだよ! 邪魔すんなよ! こいつが海の男をバカにするモンだからよォ! フン、覚えとけよ!
65 61 TEXT_CLSGLA050_00256_ONOC_000_38 てめェ! 俺をコケにするたァいい度胸じゃねェかッ!
66 62 TEXT_CLSGLA050_00256_ONOD_000_34 なんだお前、コイツのツレかァ? 何? 乱暴な男は嫌われるだとォ? チッ、お陰で興が削がれちまった。あばよ!
67 63 TEXT_CLSGLA050_00256_ONOD_000_39 おい、邪魔すんな! いまいいとこなんだよッ!
68 64 TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_43 ねェちゃん、なんだよこの酒はァ! ウルダハの酒は、ションベンよりも不味いぜ!
69 65 TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_40 なんだァ!? 俺を誰だと思ってやがる? 泣く子も黙る無敗の傭兵団、「最強戦斧破砕軍団」の 切込み隊長「疾風怒濤のファルムル」たァ、俺のことよ!
70 66 TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_42 ん? なんだてめェ、その反抗的な目は? やろうってのか? 面白れェ! 斧の錆にしてやらァ!
71 67 TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_51 (-????-)お~お、クイックサンドもずいぶんと 賑やかになったじゃねェか。パーティでも開こうってのかい?
72 68 TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_53 なんだてめェ!? 俺を誰だと思って……
73 69 TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_54 (-風格のある男-)「しっぷーどとーのナントカ」だろ? でけェ声だったからな。聞こえてたぜ。
74 70 TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_55 だったら話は早ェ! 俺の斧で頭カチ割られたくなかったら、さっさと……
75 71 TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_56 そ、そ、その剣はッ!? も、もももももしかして「フレンジー」! ま、まさかアンタ、剣術士「ナルザルの双剣」ッ!?
76 72 TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_58 (-風格のある男-)やめてくれよ。みっともねェ。 でも、パーティの余興ってんなら、手伝ってやるぜ?
77 73 TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_60 し、し、失礼しまっす…………!
78 74 TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_61 (-風格のある男-)おいおい、もう終わりかよ、ったく。 パーティだったらダンスのひとつも踊れってんだ。
79 75 TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_62 (-風格のある男-)お前、ヒヨっ子剣士ってとこか? バカだが、度胸だけはあるようだな。 そういう奴は嫌いじゃない。気に入ったぜ。
80 76 TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_64 (-風格のある男-)自己紹介が遅れたな、俺の名はアルディス。 一杯くらいおごってやりたいところだが…… ついさっきウルダハに着いたばかりで文無しでな。
81 77 TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_66 一応、お前の同業者だが、とっくに廃業さ。 だから今は……探検家ってとこかな、 もっとも探すのは主にカワイコちゃんだがね。
82 78 TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_68 さて、そろそろ帰って寝るとするか。 清潔なシーツと、抱き心地のいい女。へへ…… 「ようこそウルダハ、放埒と享楽の都よ」ってやつだ。
83 79 TEXT_CLSGLA050_00256_MOMODI_000_80 助けてくれてありがとう。 ……さっきの男「アルディス」って言ってたわよね? てっきり死んだとばかり思ってたわ……。
84 80 TEXT_CLSGLA050_00256_MOMODI_000_81 ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お願いがあるの。 ギルドに帰ってミラに会っても、 アルディスと出会ったことは、彼女には言わないで。
85 81 TEXT_CLSGLA050_00256_MOMODI_000_82 なぜって? それは……大人の事情ってところかしら。 そう、ここはウルダハ。 人生が流砂のごとく、入り混じる場所なのよ……。
86 82 TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_101 どうだ? 「敵視」はうまく操れたか? 敵の刃から仲間を守る一歩目だからな。 剣術士として、努々忘れるなよ。
87 83 TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_102 さて、次はいよいよ実戦だ。 先程、お前がクイックサンドで追っ払った男が、 「スコーピオン交易所」で暴れていると報告があった。
88 84 TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_103 相手はゴロツキだが、斧術士だ。 治安維持のため、剣術士ギルドの名にかけて、 きっちりとお灸をすえてこい!
89 85 TEXT_CLSGLA050_00256_ENPCA_000_120 暴漢に襲われて……チョコボが逃げ出しちまった。 追って荷物を取り戻してくれ!
90 86 TEXT_CLSGLA050_00256_ENPCA_000_AFTER ありがとう! 助かったぜ。 まったく……最近は物騒になったもんだ。
91 87 TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_150 よーし、よく生きて帰ってきたな! まずは第一試練、合格というところか…… ふふ、なかなか見込みがあるようだ。
92 88 TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_151 私はギルドマスターとして、 これからお前に幾つもの試練を課すだろう。
93 89 TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_152 その戦いを通じて、 お前に覚えてもらいたいことは、ただひとつのみ。 それは「剣」こそが最強だということだ!
94 90 TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_153 今日の相手は「斧術士」だったが…… さて……次はどんな得物の敵を相手にするかな?
95 91 TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_154 だが今のお前には、次の試練はまだ早すぎる。 再び試練を与えるまで、もう少し自己修練を積むがいい。 楽しみにしているぞ。
96 92 TEXT_CLSGLA050_00256_ALSDIS_000_170 <If(PlayerParameter(4))>よぅ。君みたいな美女に話かけられるなんて、光栄だな。<Else/>邪魔しないでくれ。ひとりで呑むのが好きなんだ。</If> <If(PlayerParameter(4))>二人の出会いにカンパイ、といこうか。<Else/>もっとも、アンタがカワイコちゃんなら話は別だがな。</If>
97 93 TEXT_CLSGLA050_00256_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
+175
View File
@@ -0,0 +1,175 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_00","剣術士ギルドのミラは、冒険者に槍術士討伐の試練を与えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_01","槍術士の集団が、剣術士ばかりを襲う事件が多発している。「ストーンズスロー貧民窟」で「弱気な剣術士」を助けよう。"
2,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_02","槍術士を倒した。「弱気な剣術士」に話しかけて無事を確認しよう。"
3,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_03","弱気な剣術士に怪我はなかったようだ。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_04","剣術士を襲っていた槍術士はシェーダー族の傭兵団だったらしい。そこに彼らの別働隊が「ブラックブラッシュ停留所」の南にある鉄道トンネルで暴れているとの報告が入った。先輩剣術士「ブルース」とともに向かい、「シェーダー族の傭兵団」を倒そう。"
5,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_05","無事、傭兵団を討伐できた。彼らは「アルディス」という名前の剣術士を狙っていたようだ。ギルドに戻る前に一度「ブルース」と話そう。"
6,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_06","冒険者の活躍により事件は解決した。「剣術士ギルド」に戻り「ミラ」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_07","ミラに報告することができた。彼女は、傭兵団が狙っていたと思われる賞金首の剣術士が気になるようだ……。
※剣術士のレベルが15以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_00","弱気な剣術士と話し、槍術士と戦う"
25,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_01","弱気な剣術士と話す"
26,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_02","剣術士ギルドのミラに報告"
27,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_03","鉄道トンネルにある指定地点で待機する"
28,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_04","剣術士ブルースと話す"
29,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_05","剣術士ギルドのミラに報告"
30,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_1","久しぶりだな、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
どうやら自己鍛錬を怠らなかったようだな。
では、お待ちかねの次の試練だ、準備はいいな?"
49,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_2","今、巷では剣を持つ者を狙った殺傷事件が起きている。
何故、剣術士だけを狙って攻撃してくるのか?
その動機や目的は一切、謎だ。"
50,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_3","幸いまだギルドメンバーが襲われたケースはないが、
将来、我々が標的になることは想像に難くない。
しかも相手は複数、その得物は「槍」だそうだ……。"
51,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_4","私の言いたいことはわかるな?
お前にはこの犯人探しと、討伐を頼みたい。
つまりお前の試練は「槍術士」との戦いだ。"
52,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_5","相手は複数で「ストーンズスロー貧民窟」周辺に
出没しているらしい。頭を使え、そして「戦術」を意識しろ。"
53,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_6","さあ、行け、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
ギルドの威信に懸けて、剣に仇なす敵を倒し、
われらが剣の最強たることを証明するのだ!"
54,"TEXT_CLSGLA100_00261_NPCA_000_40","ひッ!
ご、ごめんなさいごめんなさいィィィィ!
殺さないでェェ!"
55,"TEXT_CLSGLA100_00261_NPCA_000_50","はぁ……歩いてたら、いきなり「お前、アルディスか!?」
なんて意味不明なこと言われて、襲われたんだ……
こ、怖かったよォ~。"
56,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_60","襲撃犯の討伐、御苦労だったな。
どうやら、犯人グループは、
黒衣森から流れたシェーダー族の傭兵団らしい。"
57,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_61","(CUT)"
58,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_62","(CUT)"
59,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_63","(CUT)"
60,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_64","きっと故郷で食い詰め、目先の金欲しさに
ザナラーンに流れてきたんだろう。
傭兵団も一歩間違えれば、盗賊団と変わらんな。"
61,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_65","……しかし妙な話だな。
「剣術士」ばかりを狙った犯行というのが解せない。
いったい奴らは何が目的なんだ?"
62,"TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_66","マスター!"
63,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_67","どうした?"
64,"TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_68","例のシェーダー族の槍術傭兵団が、
ブラックブラッシュ近郊に出現したとの報告です!"
65,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_69","……ちっ、やつら複数いたのか……。
よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、乗りかけた船だ。
お前にさらなる傭兵団の討伐を任じる。"
66,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_70","(CUT)"
67,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_71","(CUT)"
68,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_72","おい、ブルース。
今度の戦いは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だけでは心もとない。
先輩であるお前が共に行き、討伐の手助けをしろ。"
69,"TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_73","(CUT)"
70,"TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_74","(CUT)"
71,"TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_75","新米のお守りってやつですか?
いいでしょう。かわいがってやりますよ。"
72,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_76","いいか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
今回は敵味方の双方が入り乱れる集団戦になる。
相手の「敵視」を引きつけること、忘れるな!"
73,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_77","(CUT)"
74,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_78","(CUT)"
75,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_79","(CUT)"
76,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_80","(CUT)"
77,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_81","(CUT)"
78,"TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_82","頼んだぜ、新米!
俺の背中を預けられるに足る剣術士か、
戦場でじっくり見極めてやるからな。"
79,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_83","よし、任務開始だ!
シェーダー族の邪な槍を、その剣で叩き折ってこい!"
80,"TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_100","槍術傭兵団の目撃情報はこのへんらしい。
ここはじっくり「待機」して、
敵が再び出現するのを待つぞ。"
81,"TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_AFTER","よくやった!
お前が敵を引きつけてくれたおかげで命拾いしたぜ。
さぁ、早く帰って、お褒めの言葉を頂こうぜ。へへ。"
82,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_120","見事だ。<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
お前の戦いぶり、ブルースの報告により
聞き及んでいるぞ。"
83,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_121","今回の戦いで、お前は大きな実りを得た。
そこでお前に、ひとつ褒美をやろう。
……本意ではないのだが、取り決めだ、仕方ない。"
84,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_122","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
お前に「他のギルドで術を学ぶこと」を許可しよう。"
85,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_123","ウルダハで戦闘技術を学ぶなら「格闘」「呪術」、
生産技術を学ぶなら「裁縫」「彫金」「錬金術」、
採集技術を学ぶなら「採掘」……いろいろある。"
86,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_124","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お前を手放すのは……惜しい。"
87,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_125","とにかく、剣の道は一日にしてならず!
精進を怠るな!"
88,"TEXT_CLSGLA100_00261_SYSTEM_000_140","「クラスチェンジ」が開放されました。
他のクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると
新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。"
89,"TEXT_CLSGLA100_00261_SYSTEM_000_141","エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。
まずは、現在学んでいる「剣術」について熟知し、
そのうえで他のクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。"
90,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_150","そういえば、お前やブルースの報告によると、
奴らは、賞金を目当てに剣術士を狙っていたんだな?
賞金首の剣術士……誰なんだ……?"
91,"TEXT_CLSGLA100_00261_Q1_000_160","「謎の剣術士」の正体は……?"
92,"TEXT_CLSGLA100_00261_A1_000_161","やつらは「アルディス」と言っていた。"
93,"TEXT_CLSGLA100_00261_A2_000_162","やつらは「ナイディス」と言っていた。"
94,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_165","アルディスだと!?
おい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
今、お前、「アルディス」と言ったのか!?"
95,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_166","……まさか。
まさか……帰ってきたのか……
ウルダハへ……。"
96,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_170","ナイディス?
知らん名前だな。
まあいい……細かい話は終わりにするか。"
97,"TEXT_CLSGLA100_00261_SYSTEM_000_180","次のクラスクエストは「レベル15」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
98,"TEXT_CLSGLA100_00261_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
99,"TEXT_CLSGLA100_00261_SCENE00005_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「剣閃は槍を折る」のバトルを開始しますか?"
100,"TEXT_CLSGLA100_00261_SCENE00005_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
101,"TEXT_CLSGLA100_00261_SCENE00005_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
102,"TEXT_CLSGLA100_00261_QIB_TODO001","シェーダー族の傭兵団を倒せ"
103,"TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_004","ふう、なんとか片付いたか……槍術士ってのは手強いぜ"
104,"TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_005","むっ、まだいやがったか!"
105,"TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_PLAYER_HP50","その調子だ。敵の攻撃を引き受けてくれ!"
106,"TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_PLAYER_HP40","槍の特殊攻撃に気をつけろ!
動きを読んで避けるんだ!"
107,"TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_GILMEN_HP80","敵を引きつけてくれ!
受けた傷は、俺が回復してやる!"
108,"TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_GILMEN_HP40","くっ! こいつはちょっとキツいぜ……。"
109,"TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_GILMEN_HP0","そんな……バカなッ……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_00 剣術士ギルドのミラは、冒険者に槍術士討伐の試練を与えたいようだ。
5 1 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_01 槍術士の集団が、剣術士ばかりを襲う事件が多発している。「ストーンズスロー貧民窟」で「弱気な剣術士」を助けよう。
6 2 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_02 槍術士を倒した。「弱気な剣術士」に話しかけて無事を確認しよう。
7 3 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_03 弱気な剣術士に怪我はなかったようだ。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_04 剣術士を襲っていた槍術士はシェーダー族の傭兵団だったらしい。そこに彼らの別働隊が「ブラックブラッシュ停留所」の南にある鉄道トンネルで暴れているとの報告が入った。先輩剣術士「ブルース」とともに向かい、「シェーダー族の傭兵団」を倒そう。
9 5 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_05 無事、傭兵団を討伐できた。彼らは「アルディス」という名前の剣術士を狙っていたようだ。ギルドに戻る前に一度「ブルース」と話そう。
10 6 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_06 冒険者の活躍により事件は解決した。「剣術士ギルド」に戻り「ミラ」に報告しよう。
11 7 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_07 ミラに報告することができた。彼女は、傭兵団が狙っていたと思われる賞金首の剣術士が気になるようだ……。 ※剣術士のレベルが15以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_00 弱気な剣術士と話し、槍術士と戦う
29 25 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_01 弱気な剣術士と話す
30 26 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_02 剣術士ギルドのミラに報告
31 27 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_03 鉄道トンネルにある指定地点で待機する
32 28 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_04 剣術士ブルースと話す
33 29 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_05 剣術士ギルドのミラに報告
34 30 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_06
35 31 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_07
36 32 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_08
37 33 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_09
38 34 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_10
39 35 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_11
40 36 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_12
41 37 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_13
42 38 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_14
43 39 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_15
44 40 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_16
45 41 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_17
46 42 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_18
47 43 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_19
48 44 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_20
49 45 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_21
50 46 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_22
51 47 TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_1 久しぶりだな、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 どうやら自己鍛錬を怠らなかったようだな。 では、お待ちかねの次の試練だ、準備はいいな?
53 49 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_2 今、巷では剣を持つ者を狙った殺傷事件が起きている。 何故、剣術士だけを狙って攻撃してくるのか? その動機や目的は一切、謎だ。
54 50 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_3 幸いまだギルドメンバーが襲われたケースはないが、 将来、我々が標的になることは想像に難くない。 しかも相手は複数、その得物は「槍」だそうだ……。
55 51 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_4 私の言いたいことはわかるな? お前にはこの犯人探しと、討伐を頼みたい。 つまりお前の試練は「槍術士」との戦いだ。
56 52 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_5 相手は複数で「ストーンズスロー貧民窟」周辺に 出没しているらしい。頭を使え、そして「戦術」を意識しろ。
57 53 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_6 さあ、行け、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 ギルドの威信に懸けて、剣に仇なす敵を倒し、 われらが剣の最強たることを証明するのだ!
58 54 TEXT_CLSGLA100_00261_NPCA_000_40 ひッ! ご、ごめんなさいごめんなさいィィィィ! 殺さないでェェ!
59 55 TEXT_CLSGLA100_00261_NPCA_000_50 はぁ……歩いてたら、いきなり「お前、アルディスか!?」 なんて意味不明なこと言われて、襲われたんだ…… こ、怖かったよォ~。
60 56 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_60 襲撃犯の討伐、御苦労だったな。 どうやら、犯人グループは、 黒衣森から流れたシェーダー族の傭兵団らしい。
61 57 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_61 (CUT)
62 58 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_62 (CUT)
63 59 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_63 (CUT)
64 60 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_64 きっと故郷で食い詰め、目先の金欲しさに ザナラーンに流れてきたんだろう。 傭兵団も一歩間違えれば、盗賊団と変わらんな。
65 61 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_65 ……しかし妙な話だな。 「剣術士」ばかりを狙った犯行というのが解せない。 いったい奴らは何が目的なんだ?
66 62 TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_66 マスター!
67 63 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_67 どうした?
68 64 TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_68 例のシェーダー族の槍術傭兵団が、 ブラックブラッシュ近郊に出現したとの報告です!
69 65 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_69 ……ちっ、やつら複数いたのか……。 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、乗りかけた船だ。 お前にさらなる傭兵団の討伐を任じる。
70 66 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_70 (CUT)
71 67 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_71 (CUT)
72 68 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_72 おい、ブルース。 今度の戦いは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だけでは心もとない。 先輩であるお前が共に行き、討伐の手助けをしろ。
73 69 TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_73 (CUT)
74 70 TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_74 (CUT)
75 71 TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_75 新米のお守りってやつですか? いいでしょう。かわいがってやりますよ。
76 72 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_76 いいか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 今回は敵味方の双方が入り乱れる集団戦になる。 相手の「敵視」を引きつけること、忘れるな!
77 73 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_77 (CUT)
78 74 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_78 (CUT)
79 75 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_79 (CUT)
80 76 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_80 (CUT)
81 77 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_81 (CUT)
82 78 TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_82 頼んだぜ、新米! 俺の背中を預けられるに足る剣術士か、 戦場でじっくり見極めてやるからな。
83 79 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_83 よし、任務開始だ! シェーダー族の邪な槍を、その剣で叩き折ってこい!
84 80 TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_100 槍術傭兵団の目撃情報はこのへんらしい。 ここはじっくり「待機」して、 敵が再び出現するのを待つぞ。
85 81 TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_AFTER よくやった! お前が敵を引きつけてくれたおかげで命拾いしたぜ。 さぁ、早く帰って、お褒めの言葉を頂こうぜ。へへ。
86 82 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_120 見事だ。<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 お前の戦いぶり、ブルースの報告により 聞き及んでいるぞ。
87 83 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_121 今回の戦いで、お前は大きな実りを得た。 そこでお前に、ひとつ褒美をやろう。 ……本意ではないのだが、取り決めだ、仕方ない。
88 84 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_122 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 お前に「他のギルドで術を学ぶこと」を許可しよう。
89 85 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_123 ウルダハで戦闘技術を学ぶなら「格闘」「呪術」、 生産技術を学ぶなら「裁縫」「彫金」「錬金術」、 採集技術を学ぶなら「採掘」……いろいろある。
90 86 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_124 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前を手放すのは……惜しい。
91 87 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_125 とにかく、剣の道は一日にしてならず! 精進を怠るな!
92 88 TEXT_CLSGLA100_00261_SYSTEM_000_140 「クラスチェンジ」が開放されました。 他のクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると 新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。
93 89 TEXT_CLSGLA100_00261_SYSTEM_000_141 エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。 まずは、現在学んでいる「剣術」について熟知し、 そのうえで他のクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。
94 90 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_150 そういえば、お前やブルースの報告によると、 奴らは、賞金を目当てに剣術士を狙っていたんだな? 賞金首の剣術士……誰なんだ……?
95 91 TEXT_CLSGLA100_00261_Q1_000_160 「謎の剣術士」の正体は……?
96 92 TEXT_CLSGLA100_00261_A1_000_161 やつらは「アルディス」と言っていた。
97 93 TEXT_CLSGLA100_00261_A2_000_162 やつらは「ナイディス」と言っていた。
98 94 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_165 アルディスだと!? おい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 今、お前、「アルディス」と言ったのか!?
99 95 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_166 ……まさか。 まさか……帰ってきたのか…… ウルダハへ……。
100 96 TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_170 ナイディス? 知らん名前だな。 まあいい……細かい話は終わりにするか。
101 97 TEXT_CLSGLA100_00261_SYSTEM_000_180 次のクラスクエストは「レベル15」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
102 98 TEXT_CLSGLA100_00261_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
103 99 TEXT_CLSGLA100_00261_SCENE00005_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「剣閃は槍を折る」のバトルを開始しますか?
104 100 TEXT_CLSGLA100_00261_SCENE00005_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
105 101 TEXT_CLSGLA100_00261_SCENE00005_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
106 102 TEXT_CLSGLA100_00261_QIB_TODO001 シェーダー族の傭兵団を倒せ
107 103 TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_004 ふう、なんとか片付いたか……槍術士ってのは手強いぜ
108 104 TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_005 むっ、まだいやがったか!
109 105 TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_PLAYER_HP50 その調子だ。敵の攻撃を引き受けてくれ!
110 106 TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_PLAYER_HP40 槍の特殊攻撃に気をつけろ! 動きを読んで避けるんだ!
111 107 TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_GILMEN_HP80 敵を引きつけてくれ! 受けた傷は、俺が回復してやる!
112 108 TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_GILMEN_HP40 くっ! こいつはちょっとキツいぜ……。
113 109 TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_GILMEN_HP0 そんな……バカなッ……。
+157
View File
@@ -0,0 +1,157 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_00","剣術士ギルドのミラは、冒険者に槍術士討伐の試練を与えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_01","槍術士の集団が、剣術士ばかりを襲う事件が多発している。「ストーンズスロー貧民窟」で「弱気な剣術士」を助けよう。"
2,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_02","槍術士を倒した。「弱気な剣術士」に話しかけて無事を確認しよう。"
3,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_03","弱気な剣術士に怪我はなかったようだ。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_04","剣術士を襲っていた槍術士はシェーダー族の傭兵団だったらしい。そこに彼らの別働隊が「ブラックブラッシュ停留所」の南にある鉄道トンネルで暴れているとの報告が入った。先輩剣術士「ブルース」とともに向かい、「シェーダー族の傭兵団」を倒そう。"
5,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_05","無事、傭兵団を討伐できた。彼らは「アルディス」という名前の剣術士を狙っていたようだ。ギルドに戻る前に一度「ブルース」と話そう。"
6,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_06","冒険者の活躍により事件は解決した。「剣術士ギルド」に戻り「ミラ」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_07","ミラに報告することができた。彼女は、傭兵団が狙っていたと思われる賞金首の剣術士が気になるようだ……。
※剣術士のレベルが15以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_00","弱気な剣術士と話し、槍術士と戦う"
25,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_01","弱気な剣術士と話す"
26,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_02","剣術士ギルドのミラに報告"
27,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_03","鉄道トンネルにある指定地点で待機する"
28,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_04","剣術士ブルースと話す"
29,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_05","剣術士ギルドのミラに報告"
30,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_1","久しぶりだな、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
どうやら自己鍛錬を怠らなかったようだな。
では、お待ちかねの次の試練だ、準備はいいな?"
49,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_2","今、巷では剣を持つ者を狙った殺傷事件が起きている。
何故、剣術士だけを狙って攻撃してくるのか?
その動機や目的は一切、謎だ。"
50,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_3","幸いまだギルドメンバーが襲われたケースはないが、
将来、我々が標的になることは想像に難くない。
しかも相手は複数、その得物は「槍」だそうだ……。"
51,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_4","私の言いたいことはわかるな?
お前にはこの犯人探しと、討伐を頼みたい。
つまりお前の試練は「槍術士」との戦いだ。"
52,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_5","相手は複数で「ストーンズスロー貧民窟」周辺に
出没しているらしい。頭を使え、そして「戦術」を意識しろ。"
53,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_6","さあ、行け、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
ギルドの威信に懸けて、剣に仇なす敵を倒し、
われらが剣の最強たることを証明するのだ!"
54,"TEXT_CLSGLA101_00288_NPCA_000_40","ひッ!
ご、ごめんなさいごめんなさいィィィィ!
殺さないでェェ!"
55,"TEXT_CLSGLA101_00288_NPCA_000_50","はぁ……歩いてたら、いきなり「お前、アルディスか!?」
なんて意味不明なこと言われて、襲われたんだ……
こ、怖かったよォ~。"
56,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_60","襲撃犯の討伐、御苦労だったな。
どうやら、犯人グループは、
黒衣森から流れたシェーダー族の傭兵団らしい。"
57,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_61","(CUT)"
58,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_62","(CUT)"
59,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_63","(CUT)"
60,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_64","きっと故郷で食い詰め、目先の金欲しさに
ザナラーンに流れてきたんだろう。
傭兵団も一歩間違えれば、盗賊団と変わらんな。"
61,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_65","……しかし妙な話だな。
「剣術士」ばかりを狙った犯行というのが解せない。
いったい奴らは何が目的なんだ?"
62,"TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_66","マスター!"
63,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_67","どうした?"
64,"TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_68","例のシェーダー族の槍術傭兵団が、
ブラックブラッシュ近郊に出現したとの報告です!"
65,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_69","……ちっ、やつら複数いたのか……。
よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、乗りかけた船だ。
お前にさらなる傭兵団の討伐を任じる。"
66,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_70","(CUT)"
67,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_71","(CUT)"
68,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_72","おい、ブルース。
今度の戦いは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だけでは心もとない。
先輩であるお前が共に行き、討伐の手助けをしろ。"
69,"TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_73","(CUT)"
70,"TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_74","(CUT)"
71,"TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_75","新米のお守りってやつですか?
いいでしょう。かわいがってやりますよ。"
72,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_76","いいか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
今回は敵味方の双方が入り乱れる集団戦になる。
相手の「敵視」を引きつけること、忘れるな!"
73,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_77","(CUT)"
74,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_78","(CUT)"
75,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_79","(CUT)"
76,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_80","(CUT)"
77,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_81","(CUT)"
78,"TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_82","頼んだぜ、新米!
俺の背中を預けられるに足る剣術士か、
戦場でじっくり見極めてやるからな。"
79,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_83","よし、任務開始だ!
シェーダー族の邪な槍を、その剣で叩き折ってこい!"
80,"TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_100","槍術傭兵団の目撃情報はこのへんらしい。
ここはじっくり「待機」して、
敵が再び出現するのを待つぞ。"
81,"TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_AFTER","よくやった!
お前が敵を引きつけてくれたおかげで命拾いしたぜ。
さぁ、早く帰って、お褒めの言葉を頂こうぜ。へへ。"
82,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_120","見事だ。<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
お前の戦いぶり、ブルースの報告により
聞き及んでいるぞ。"
83,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_150","しかし……奴らは、賞金を目当てに
剣術士を狙っていたんだな?
賞金首の剣術士……誰なんだ……?"
84,"TEXT_CLSGLA101_00288_Q1_000_160","「謎の剣術士」の正体は……?"
85,"TEXT_CLSGLA101_00288_A1_000_161","やつらは「アルディス」と言っていた。"
86,"TEXT_CLSGLA101_00288_A2_000_162","やつらは「ナイディス」と言っていた。"
87,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_165","アルディスだと!?
おい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
今、お前、「アルディス」と言ったのか!?"
88,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_166","……まさか。
まさか……帰ってきたのか……
ウルダハへ……。"
89,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_170","ナイディス?
知らん名前だな。
まあいい……細かい話は終わりにするか。"
90,"TEXT_CLSGLA101_00288_SYSTEM_000_180","次のクラスクエストは「レベル15」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
91,"TEXT_CLSGLA101_00288_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
92,"TEXT_CLSGLA101_00288_SCENE00005_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「剣閃は槍を折る」のバトルを開始しますか?"
93,"TEXT_CLSGLA101_00288_SCENE00005_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
94,"TEXT_CLSGLA101_00288_SCENE00005_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
95,"TEXT_CLSGLA101_00288_QIB_TODO001","シェーダー族の傭兵団を倒せ"
96,"TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_004","ふう、なんとか片付いたか……槍術士ってのは手強いぜ"
97,"TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_005","むっ、まだいやがったか!"
98,"TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_PLAYER_HP50","その調子だ。敵の攻撃を引き受けてくれ!"
99,"TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_PLAYER_HP40","槍の特殊攻撃に気をつけろ!
動きを読んで避けるんだ!"
100,"TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_GILMEN_HP80","敵を引きつけてくれ!
受けた傷は、俺が回復してやる!"
101,"TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_GILMEN_HP40","くっ! こいつはちょっとキツいぜ……。"
102,"TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_GILMEN_HP0","そんな……バカなッ……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_00 剣術士ギルドのミラは、冒険者に槍術士討伐の試練を与えたいようだ。
5 1 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_01 槍術士の集団が、剣術士ばかりを襲う事件が多発している。「ストーンズスロー貧民窟」で「弱気な剣術士」を助けよう。
6 2 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_02 槍術士を倒した。「弱気な剣術士」に話しかけて無事を確認しよう。
7 3 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_03 弱気な剣術士に怪我はなかったようだ。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_04 剣術士を襲っていた槍術士はシェーダー族の傭兵団だったらしい。そこに彼らの別働隊が「ブラックブラッシュ停留所」の南にある鉄道トンネルで暴れているとの報告が入った。先輩剣術士「ブルース」とともに向かい、「シェーダー族の傭兵団」を倒そう。
9 5 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_05 無事、傭兵団を討伐できた。彼らは「アルディス」という名前の剣術士を狙っていたようだ。ギルドに戻る前に一度「ブルース」と話そう。
10 6 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_06 冒険者の活躍により事件は解決した。「剣術士ギルド」に戻り「ミラ」に報告しよう。
11 7 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_07 ミラに報告することができた。彼女は、傭兵団が狙っていたと思われる賞金首の剣術士が気になるようだ……。 ※剣術士のレベルが15以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_00 弱気な剣術士と話し、槍術士と戦う
29 25 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_01 弱気な剣術士と話す
30 26 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_02 剣術士ギルドのミラに報告
31 27 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_03 鉄道トンネルにある指定地点で待機する
32 28 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_04 剣術士ブルースと話す
33 29 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_05 剣術士ギルドのミラに報告
34 30 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_06
35 31 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_07
36 32 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_08
37 33 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_09
38 34 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_10
39 35 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_11
40 36 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_12
41 37 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_13
42 38 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_14
43 39 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_15
44 40 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_16
45 41 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_17
46 42 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_18
47 43 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_19
48 44 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_20
49 45 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_21
50 46 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_22
51 47 TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_1 久しぶりだな、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 どうやら自己鍛錬を怠らなかったようだな。 では、お待ちかねの次の試練だ、準備はいいな?
53 49 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_2 今、巷では剣を持つ者を狙った殺傷事件が起きている。 何故、剣術士だけを狙って攻撃してくるのか? その動機や目的は一切、謎だ。
54 50 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_3 幸いまだギルドメンバーが襲われたケースはないが、 将来、我々が標的になることは想像に難くない。 しかも相手は複数、その得物は「槍」だそうだ……。
55 51 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_4 私の言いたいことはわかるな? お前にはこの犯人探しと、討伐を頼みたい。 つまりお前の試練は「槍術士」との戦いだ。
56 52 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_5 相手は複数で「ストーンズスロー貧民窟」周辺に 出没しているらしい。頭を使え、そして「戦術」を意識しろ。
57 53 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_6 さあ、行け、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 ギルドの威信に懸けて、剣に仇なす敵を倒し、 われらが剣の最強たることを証明するのだ!
58 54 TEXT_CLSGLA101_00288_NPCA_000_40 ひッ! ご、ごめんなさいごめんなさいィィィィ! 殺さないでェェ!
59 55 TEXT_CLSGLA101_00288_NPCA_000_50 はぁ……歩いてたら、いきなり「お前、アルディスか!?」 なんて意味不明なこと言われて、襲われたんだ…… こ、怖かったよォ~。
60 56 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_60 襲撃犯の討伐、御苦労だったな。 どうやら、犯人グループは、 黒衣森から流れたシェーダー族の傭兵団らしい。
61 57 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_61 (CUT)
62 58 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_62 (CUT)
63 59 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_63 (CUT)
64 60 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_64 きっと故郷で食い詰め、目先の金欲しさに ザナラーンに流れてきたんだろう。 傭兵団も一歩間違えれば、盗賊団と変わらんな。
65 61 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_65 ……しかし妙な話だな。 「剣術士」ばかりを狙った犯行というのが解せない。 いったい奴らは何が目的なんだ?
66 62 TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_66 マスター!
67 63 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_67 どうした?
68 64 TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_68 例のシェーダー族の槍術傭兵団が、 ブラックブラッシュ近郊に出現したとの報告です!
69 65 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_69 ……ちっ、やつら複数いたのか……。 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、乗りかけた船だ。 お前にさらなる傭兵団の討伐を任じる。
70 66 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_70 (CUT)
71 67 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_71 (CUT)
72 68 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_72 おい、ブルース。 今度の戦いは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だけでは心もとない。 先輩であるお前が共に行き、討伐の手助けをしろ。
73 69 TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_73 (CUT)
74 70 TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_74 (CUT)
75 71 TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_75 新米のお守りってやつですか? いいでしょう。かわいがってやりますよ。
76 72 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_76 いいか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 今回は敵味方の双方が入り乱れる集団戦になる。 相手の「敵視」を引きつけること、忘れるな!
77 73 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_77 (CUT)
78 74 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_78 (CUT)
79 75 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_79 (CUT)
80 76 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_80 (CUT)
81 77 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_81 (CUT)
82 78 TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_82 頼んだぜ、新米! 俺の背中を預けられるに足る剣術士か、 戦場でじっくり見極めてやるからな。
83 79 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_83 よし、任務開始だ! シェーダー族の邪な槍を、その剣で叩き折ってこい!
84 80 TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_100 槍術傭兵団の目撃情報はこのへんらしい。 ここはじっくり「待機」して、 敵が再び出現するのを待つぞ。
85 81 TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_AFTER よくやった! お前が敵を引きつけてくれたおかげで命拾いしたぜ。 さぁ、早く帰って、お褒めの言葉を頂こうぜ。へへ。
86 82 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_120 見事だ。<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 お前の戦いぶり、ブルースの報告により 聞き及んでいるぞ。
87 83 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_150 しかし……奴らは、賞金を目当てに 剣術士を狙っていたんだな? 賞金首の剣術士……誰なんだ……?
88 84 TEXT_CLSGLA101_00288_Q1_000_160 「謎の剣術士」の正体は……?
89 85 TEXT_CLSGLA101_00288_A1_000_161 やつらは「アルディス」と言っていた。
90 86 TEXT_CLSGLA101_00288_A2_000_162 やつらは「ナイディス」と言っていた。
91 87 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_165 アルディスだと!? おい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 今、お前、「アルディス」と言ったのか!?
92 88 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_166 ……まさか。 まさか……帰ってきたのか…… ウルダハへ……。
93 89 TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_170 ナイディス? 知らん名前だな。 まあいい……細かい話は終わりにするか。
94 90 TEXT_CLSGLA101_00288_SYSTEM_000_180 次のクラスクエストは「レベル15」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
95 91 TEXT_CLSGLA101_00288_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
96 92 TEXT_CLSGLA101_00288_SCENE00005_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「剣閃は槍を折る」のバトルを開始しますか?
97 93 TEXT_CLSGLA101_00288_SCENE00005_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
98 94 TEXT_CLSGLA101_00288_SCENE00005_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
99 95 TEXT_CLSGLA101_00288_QIB_TODO001 シェーダー族の傭兵団を倒せ
100 96 TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_004 ふう、なんとか片付いたか……槍術士ってのは手強いぜ
101 97 TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_005 むっ、まだいやがったか!
102 98 TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_PLAYER_HP50 その調子だ。敵の攻撃を引き受けてくれ!
103 99 TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_PLAYER_HP40 槍の特殊攻撃に気をつけろ! 動きを読んで避けるんだ!
104 100 TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_GILMEN_HP80 敵を引きつけてくれ! 受けた傷は、俺が回復してやる!
105 101 TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_GILMEN_HP40 くっ! こいつはちょっとキツいぜ……。
106 102 TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_GILMEN_HP0 そんな……バカなッ……。
+191
View File
@@ -0,0 +1,191 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_00","剣術士ギルドのミラは冒険者に課題を与えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_01","弓を使うアマルジャ族が商人を襲う事件が多発しているようだ。「ドライボーン」の東で「負傷した剣術士」に話しかけ、襲ってくる「アマルジャ・ラべジャー」を倒そう。"
2,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_02","弓に臆することなく戦い、アマルジャ族を倒した。「負傷した剣術士」に話しかけて無事を確認しよう。"
3,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_03","負傷した剣術士は命に別状はないようだ。「剣術士ギルド」に戻って「ミラ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_04","彼女は冒険者の活躍を認めているようだ。報告の最中に、突然現れたアルディス。何やらミラと因縁があるようだが、彼は冒険者と話がしたいという。「クイックサンド」へ行き、「アルディス」と話そう。"
5,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_05","話の最中に襲ってきた弓術士は、アルディスを狙っていたようだ……。一度「剣術士ギルド」に戻り「ミラ」と話そう。"
6,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_06","ミラと話をすることができた。彼女から授かった戦技を活用し、さらに腕をあげよう。
※剣術士のレベルが20以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_00","負傷した剣術士と話しアマルジャ族を討伐"
25,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_01","負傷した剣術士と話す"
26,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_02","剣術士ギルドのミラに報告"
27,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_03","クイックサンドのアルディスと話す"
28,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_04","剣術士ギルドのミラと話す"
29,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_1","よくきた、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
お前も大分、剣に慣れてきた頃だろう。
私からの試練も、そろそろ中盤だ。"
49,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_2","最近、ドライボーン周辺、
街道沿いに「アマルジャ族」の一団が出没し、
商隊を襲う事件が多発しているらしい。"
50,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_3","ドライボーンは、アラグ陽道の中継地であり、
不滅隊や銅刃団が守備を固める辺境の要地。
我がギルドの手錬も、戦力として派遣されているのだ。"
51,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_4","アマルジャは蛮族の中でも知恵に長ける。
しかも商隊を襲ったアマルジャ族は
組織だった動きをする弓兵集団だったと聞く。"
52,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_5","さあ、行け!
お前の持つ盾で、雨のような矢を弾き飛ばせ!
そして振り払い、奴らを薙ぎ払ってこい!"
53,"TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_000_30","おお……ギルドからの応援か……!
た、助かるぜ……!"
54,"TEXT_CLSGLA150_00262_NPC_000_32","(CUT)※にぎやかしに変更"
55,"TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_AFTER","すまんな、助けてくれてありがとよ。
俺の剣もまだまだ未熟だな……。
こんなんじゃ、ミラさんにドヤされちまう。"
56,"TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_000_33","俺の剣もまだまだ未熟だな……。"
57,"TEXT_CLSGLA150_00262_NPC_000_34","(CUT)※にぎやかしに変更"
58,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_50","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、お手柄だな。
フフ……私の目に狂いはなかったようだ。
ギルドマスターとして鼻が高いぞ。"
59,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_51","(CUT)"
60,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_52","(CUT)"
61,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_53","相変わらず男臭ェギルドだな、ここは。
お前らちゃんと風呂入ってんのかァ?"
62,"TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_000_54","アルディスさん!"
63,"TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_000_55","(CUT)"
64,"TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_000_56","(CUT)"
65,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_57","よぅ、おめェら。久しぶりじゃねェか。
相変わらずバカやってるか?"
66,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_58","アルディス……!?"
67,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_59","よぉ、ミラ。元気そうじゃねェか。
しばらく見ないうちに、キレイになったんじゃねェか?"
68,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_60","(CUT)"
69,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_61","(CUT)"
70,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_62","アルディス、貴様、どこをほっつき歩いていた!?
そして何故、いまごろになって帰ってきた!?
答えろ!"
71,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_63","そうカッカするなよ、ミラ。
いわゆる自分探しの旅ってやつか?
俺、こうみえてもセンチメンタルなんだよな。"
72,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_64","冗談は顔だけにしろッ!
金輪際、ギルドの敷居を跨ぐな!
今度私の前に現れたら、ニヤけた面をバッサリいくぞ!"
73,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_65","(CUT)"
74,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_66","(CUT)"
75,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_67","お~お、眉吊り上げちゃって、まァ。
せっかくのいい女が台無しだぜ。ミラ。"
76,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_68","……わかったよ。そう怒るなって。
さっさと退散するとするか。お~怖ッ。"
77,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_69","おい、お前……折り入って話したいことがある。
顔を貸してくれ。「クイックサンド」で待ってるぜ。
もちろん……ミラには内緒だぜ?"
78,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_70","(CUT)"
79,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_71","(CUT)"
80,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_80","アルディス……あのバカ……
なんで今さらになって
ウルダハに帰ってきたの……?"
81,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_100","よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか。
さっきはみっともねェ所をみせちまったな。"
82,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_102","「遠方より故郷に帰る、万雷の拍手に迎えられ」
……とはいかねェようだ。
ま、それもいいさ。"
83,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_104","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お前に折り入って頼みがある。
剣術士ギルド……ミラにも関わることだ。"
84,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_105","お前はまだ駆け出しの剣術士だ。
……だが、お前の目には「炎」が宿っている。"
85,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_107","信念っていう名の「炎」だ。
煤けちまった俺には、もう種火も残ってねぇが……。"
86,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_110","伝説の武具職人ゲロルトの最高傑作「フレンジー」。
コロセウムの英雄たちに贈られた名剣のひと振り。
……俺には過ぎた得物だ。"
87,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_112","そしてもう一人、同じ剣を持っている男がいた。
かつてはお前と同じく、信念という名の炎を
その瞳に宿した男だった……。"
88,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_114","いいか、頼みってのは……。"
89,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_115","おッと!"
90,"TEXT_CLSGLA150_00262_ARCHER_000_116","剣術士アルディスだなッ!?
貴様の命、頂きに来たッ!"
91,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_117","いやなこった、やんないよ。"
92,"TEXT_CLSGLA150_00262_ARCHER_000_118","ほざくなッ! 覚悟しろッ!"
93,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_120","やれやれ、冗談の通じないヤツらはこれだから。
酒を味わう暇もありゃしねェ。"
94,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_121","俺が敵の攻撃をひきつける。
その間に、奴らを殲滅しろ。
さあ、頼んだぜ、相棒!"
95,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_130","(CUT)"
96,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_131","……白昼堂々、クイックサンドで襲ってくるとは、
奴さん、いよいよ焼きが回ったとみえる。
……安心しろ、命を狙われたのは俺だ。"
97,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_132","(CUT)"
98,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_133","(CUT)"
99,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_134","(CUT)"
100,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_135","まったく、カワイコちゃんなら大歓迎なんだがね。
どうしてこう、関わりたくない連中にばかり
モテるんだかなァ。"
101,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_136","すまんが、話はまた次回にしよう……。
俺は、そうだな、場所を変えて飲みなおすさ。
次こそは、グラマーな美女に囲まれたいもんだねェ。"
102,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_137","(CUT)"
103,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_140","私としたことが、馬鹿な男のおかげで、
お前に新たな技を伝授するのを忘れていた。
あの男は他人の血圧を上げるのが、大の得意でな……。"
104,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_141","(CUT)"
105,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_142","(CUT)"
106,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_143","(CUT)"
107,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_144","(CUT)"
108,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_145","(CUT)"
109,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_146","(CUT)"
110,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_147","(CUT)"
111,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_148","「シールドロブ」という戦技だ。
盾を投擲することで遠方の敵を攻撃し、
注意を引き付けることができる。"
112,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_149","(CUT)"
113,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_150","(CUT)"
114,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_151","(CUT)"
115,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_152","近接戦闘しかできない剣術士には
かなり重宝する技だ。
戦場で大いに活用しろ!"
116,"TEXT_CLSGLA150_00262_SYSTEM_000_160","次のクラスクエストは「レベル20」に受注可能になります。
レベルを上げ、またギルドを訪れてください。"
117,"TEXT_CLSGLA150_00262_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
118,"TEXT_CLSGLA150_00262_SCENE00040_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「矢衾から見える勝機」のバトルを開始しますか?"
119,"TEXT_CLSGLA150_00262_SCENE00040_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
120,"TEXT_CLSGLA150_00262_SCENE00040_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
121,"TEXT_CLSGLA150_00262_QIB_TODO001","謎めいた襲撃者たちを倒せ"
122,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_BATTLETALK_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく見ておけよ。
剣術士の戦い方ってモンを教えてやるぜ。"
123,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_BATTLETALK_004","ナメられたモンだな。こんな数で俺を倒せると思ったか?"
124,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_BATTLETALK_002","おい、そっちのチビどもはお前に任せるぜ。"
125,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_BATTLETALK_ALDIS_HP50","ほぅ、なかなか骨のあるやつもいるじゃねェか。"
126,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_BATTLETALK_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、弓のクイックノックに巻きこまれるなよ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_00 剣術士ギルドのミラは冒険者に課題を与えたいようだ。
5 1 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_01 弓を使うアマルジャ族が商人を襲う事件が多発しているようだ。「ドライボーン」の東で「負傷した剣術士」に話しかけ、襲ってくる「アマルジャ・ラべジャー」を倒そう。
6 2 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_02 弓に臆することなく戦い、アマルジャ族を倒した。「負傷した剣術士」に話しかけて無事を確認しよう。
7 3 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_03 負傷した剣術士は命に別状はないようだ。「剣術士ギルド」に戻って「ミラ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_04 彼女は冒険者の活躍を認めているようだ。報告の最中に、突然現れたアルディス。何やらミラと因縁があるようだが、彼は冒険者と話がしたいという。「クイックサンド」へ行き、「アルディス」と話そう。
9 5 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_05 話の最中に襲ってきた弓術士は、アルディスを狙っていたようだ……。一度「剣術士ギルド」に戻り「ミラ」と話そう。
10 6 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_06 ミラと話をすることができた。彼女から授かった戦技を活用し、さらに腕をあげよう。 ※剣術士のレベルが20以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_00 負傷した剣術士と話しアマルジャ族を討伐
29 25 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_01 負傷した剣術士と話す
30 26 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_02 剣術士ギルドのミラに報告
31 27 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_03 クイックサンドのアルディスと話す
32 28 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_04 剣術士ギルドのミラと話す
33 29 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_05
34 30 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_06
35 31 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_07
36 32 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_08
37 33 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_09
38 34 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_10
39 35 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_11
40 36 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_12
41 37 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_13
42 38 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_14
43 39 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_15
44 40 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_16
45 41 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_17
46 42 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_18
47 43 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_19
48 44 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_20
49 45 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_21
50 46 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_22
51 47 TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_1 よくきた、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 お前も大分、剣に慣れてきた頃だろう。 私からの試練も、そろそろ中盤だ。
53 49 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_2 最近、ドライボーン周辺、 街道沿いに「アマルジャ族」の一団が出没し、 商隊を襲う事件が多発しているらしい。
54 50 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_3 ドライボーンは、アラグ陽道の中継地であり、 不滅隊や銅刃団が守備を固める辺境の要地。 我がギルドの手錬も、戦力として派遣されているのだ。
55 51 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_4 アマルジャは蛮族の中でも知恵に長ける。 しかも商隊を襲ったアマルジャ族は 組織だった動きをする弓兵集団だったと聞く。
56 52 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_5 さあ、行け! お前の持つ盾で、雨のような矢を弾き飛ばせ! そして振り払い、奴らを薙ぎ払ってこい!
57 53 TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_000_30 おお……ギルドからの応援か……! た、助かるぜ……!
58 54 TEXT_CLSGLA150_00262_NPC_000_32 (CUT)※にぎやかしに変更
59 55 TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_AFTER すまんな、助けてくれてありがとよ。 俺の剣もまだまだ未熟だな……。 こんなんじゃ、ミラさんにドヤされちまう。
60 56 TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_000_33 俺の剣もまだまだ未熟だな……。
61 57 TEXT_CLSGLA150_00262_NPC_000_34 (CUT)※にぎやかしに変更
62 58 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_50 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、お手柄だな。 フフ……私の目に狂いはなかったようだ。 ギルドマスターとして鼻が高いぞ。
63 59 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_51 (CUT)
64 60 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_52 (CUT)
65 61 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_53 相変わらず男臭ェギルドだな、ここは。 お前らちゃんと風呂入ってんのかァ?
66 62 TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_000_54 アルディスさん!
67 63 TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_000_55 (CUT)
68 64 TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_000_56 (CUT)
69 65 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_57 よぅ、おめェら。久しぶりじゃねェか。 相変わらずバカやってるか?
70 66 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_58 アルディス……!?
71 67 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_59 よぉ、ミラ。元気そうじゃねェか。 しばらく見ないうちに、キレイになったんじゃねェか?
72 68 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_60 (CUT)
73 69 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_61 (CUT)
74 70 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_62 アルディス、貴様、どこをほっつき歩いていた!? そして何故、いまごろになって帰ってきた!? 答えろ!
75 71 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_63 そうカッカするなよ、ミラ。 いわゆる自分探しの旅ってやつか? 俺、こうみえてもセンチメンタルなんだよな。
76 72 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_64 冗談は顔だけにしろッ! 金輪際、ギルドの敷居を跨ぐな! 今度私の前に現れたら、ニヤけた面をバッサリいくぞ!
77 73 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_65 (CUT)
78 74 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_66 (CUT)
79 75 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_67 お~お、眉吊り上げちゃって、まァ。 せっかくのいい女が台無しだぜ。ミラ。
80 76 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_68 ……わかったよ。そう怒るなって。 さっさと退散するとするか。お~怖ッ。
81 77 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_69 おい、お前……折り入って話したいことがある。 顔を貸してくれ。「クイックサンド」で待ってるぜ。 もちろん……ミラには内緒だぜ?
82 78 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_70 (CUT)
83 79 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_71 (CUT)
84 80 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_80 アルディス……あのバカ…… なんで今さらになって ウルダハに帰ってきたの……?
85 81 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_100 よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか。 さっきはみっともねェ所をみせちまったな。
86 82 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_102 「遠方より故郷に帰る、万雷の拍手に迎えられ」 ……とはいかねェようだ。 ま、それもいいさ。
87 83 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_104 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前に折り入って頼みがある。 剣術士ギルド……ミラにも関わることだ。
88 84 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_105 お前はまだ駆け出しの剣術士だ。 ……だが、お前の目には「炎」が宿っている。
89 85 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_107 信念っていう名の「炎」だ。 煤けちまった俺には、もう種火も残ってねぇが……。
90 86 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_110 伝説の武具職人ゲロルトの最高傑作「フレンジー」。 コロセウムの英雄たちに贈られた名剣のひと振り。 ……俺には過ぎた得物だ。
91 87 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_112 そしてもう一人、同じ剣を持っている男がいた。 かつてはお前と同じく、信念という名の炎を その瞳に宿した男だった……。
92 88 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_114 いいか、頼みってのは……。
93 89 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_115 おッと!
94 90 TEXT_CLSGLA150_00262_ARCHER_000_116 剣術士アルディスだなッ!? 貴様の命、頂きに来たッ!
95 91 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_117 いやなこった、やんないよ。
96 92 TEXT_CLSGLA150_00262_ARCHER_000_118 ほざくなッ! 覚悟しろッ!
97 93 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_120 やれやれ、冗談の通じないヤツらはこれだから。 酒を味わう暇もありゃしねェ。
98 94 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_121 俺が敵の攻撃をひきつける。 その間に、奴らを殲滅しろ。 さあ、頼んだぜ、相棒!
99 95 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_130 (CUT)
100 96 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_131 ……白昼堂々、クイックサンドで襲ってくるとは、 奴さん、いよいよ焼きが回ったとみえる。 ……安心しろ、命を狙われたのは俺だ。
101 97 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_132 (CUT)
102 98 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_133 (CUT)
103 99 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_134 (CUT)
104 100 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_135 まったく、カワイコちゃんなら大歓迎なんだがね。 どうしてこう、関わりたくない連中にばかり モテるんだかなァ。
105 101 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_136 すまんが、話はまた次回にしよう……。 俺は、そうだな、場所を変えて飲みなおすさ。 次こそは、グラマーな美女に囲まれたいもんだねェ。
106 102 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_137 (CUT)
107 103 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_140 私としたことが、馬鹿な男のおかげで、 お前に新たな技を伝授するのを忘れていた。 あの男は他人の血圧を上げるのが、大の得意でな……。
108 104 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_141 (CUT)
109 105 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_142 (CUT)
110 106 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_143 (CUT)
111 107 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_144 (CUT)
112 108 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_145 (CUT)
113 109 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_146 (CUT)
114 110 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_147 (CUT)
115 111 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_148 「シールドロブ」という戦技だ。 盾を投擲することで遠方の敵を攻撃し、 注意を引き付けることができる。
116 112 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_149 (CUT)
117 113 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_150 (CUT)
118 114 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_151 (CUT)
119 115 TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_152 近接戦闘しかできない剣術士には かなり重宝する技だ。 戦場で大いに活用しろ!
120 116 TEXT_CLSGLA150_00262_SYSTEM_000_160 次のクラスクエストは「レベル20」に受注可能になります。 レベルを上げ、またギルドを訪れてください。
121 117 TEXT_CLSGLA150_00262_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
122 118 TEXT_CLSGLA150_00262_SCENE00040_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「矢衾から見える勝機」のバトルを開始しますか?
123 119 TEXT_CLSGLA150_00262_SCENE00040_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
124 120 TEXT_CLSGLA150_00262_SCENE00040_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
125 121 TEXT_CLSGLA150_00262_QIB_TODO001 謎めいた襲撃者たちを倒せ
126 122 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_BATTLETALK_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく見ておけよ。 剣術士の戦い方ってモンを教えてやるぜ。
127 123 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_BATTLETALK_004 ナメられたモンだな。こんな数で俺を倒せると思ったか?
128 124 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_BATTLETALK_002 おい、そっちのチビどもはお前に任せるぜ。
129 125 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_BATTLETALK_ALDIS_HP50 ほぅ、なかなか骨のあるやつもいるじゃねェか。
130 126 TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_BATTLETALK_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、弓のクイックノックに巻きこまれるなよ!
+273
View File
@@ -0,0 +1,273 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_00","剣術士ギルドのミラは冒険者に仕事を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_01","かつての剣術士の襲撃事件が再燃している。その魔の手は、ついに剣術士ギルドメンバーにまで及んだ。「特製ポーション」を酒房「コッファー&コフィン」の「負傷した剣術士」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_02","彼の話によると「ブラックブラッシュ停留所」の近くで何者かに襲われたらしい。周辺で聞き込みをし、手がかりになる「証拠」を探ってみよう。"
3,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_03","聞き込みの結果、有力な証言と「サソリ紋の指輪」を手に入れた。酒房「コッファー&コフィン」に戻り、「負傷した剣術士」に相談しよう。"
4,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_04","「サソリ紋の指輪」を、情報屋ワイモンドに見せれば何か情報が手に入るかもしれない。「エメラルドアベニュー」にいる「ワイモンド」に話しかけよう。"
5,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_05","「サソリ紋の指輪」は「アラクラン」という犯罪組織のメンバーのものらしい。命が惜しければ、この事件から手を引いたほうがいいとワイモンドは言う。「剣術士ギルド」に戻り「ミラ」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_06","近々、「アラクラン」が「シルバーバザー」を襲撃するという情報がはいった。ミラはアルディスの制止を振り切り、襲撃を阻止しようとする。「シルバーバザー」に向かい、「ミラ」と合流しよう。"
7,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_07","ギルドメンバーと協力して、シルバーバザーを襲撃した盗賊団を退けた。去っていく盗賊団の首領にミラはひどく驚いていた。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」と話そう。"
8,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_08","「アラクラン」のボスの名前は「リーヴォルド」。かつて、アルディスと共に「ナルザルの双剣」と呼ばれた剣術士だった。親友だったふたりが争うことに心を痛めるミラ。果たして三人の過去に何が……?
※剣術士のレベルが25以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_00","酒房「コッファー&コフィン」にいる負傷した剣術士に特製ポーションを渡す"
25,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_01","目撃情報を集める"
26,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_02","襲撃者の証拠を探す"
27,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_03","負傷した剣術士に話す"
28,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_04","エメラルドアベニューのワイモンドにサソリ紋の指輪を渡す"
29,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_05","剣術士ギルドのミラに報告"
30,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_06","シルバーバザーでミラと合流する"
31,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_07","剣術士ギルドのミラに報告"
32,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_1","おお、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、待っていたぞ!
我がギルドメンバーが闇討ちされ、
負傷してしまったのだ!"
49,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_2","例の剣術士にかけられた賞金のせいだ。
売られた喧嘩は買うのが私の信条……
だが、まずは負傷者の手当てを優先したい。"
50,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_3","負傷者は酒房「コッファー&コフィン」で治療中だ。
お前にはこの「特製ポーション」を届けてほしい。
頼んだぞ<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、戦はその後だ!"
51,"TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_20","いつつつ……クソッ……不覚だ……
「ブラックブラッシュ停留所」の近くで、
不意打ちされてこのザマだ……"
52,"TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_21","ふぅ、助かったよ……。
相手は人の往来があるところで襲ってきやがった。
目撃者がいるかもしれん、聞き込みを頼むぜ。"
53,"TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_28","いつつ……すまない。
「証拠」探し、頼んだぞ……。"
54,"TEXT_CLSGLA200_00263_NPC_000_30","※キャラ削除"
55,"TEXT_CLSGLA200_00263_NPC_000_31","※キャラ削除"
56,"TEXT_CLSGLA200_00263_NPC_000_40","うーん、たしかにブツブツと独り言をしている
奇妙な男がいたわねぇ。
「計画」とか「バザー襲撃」がどうとか……。"
57,"TEXT_CLSGLA200_00263_NPC_000_50","※キャラ削除"
58,"TEXT_CLSGLA200_00263_NPC_000_51","※キャラ削除"
59,"TEXT_CLSGLA200_00263_NPC_000_60","見たぜ、ああ確かに見た! あれは間違いねェ!
毒々しい紫のローブ、アサシンってやつだぜ、あれはよ。
そりゃもう、一瞬で剣術士の背後からブスリっとな!"
60,"TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_70","ふむ……やはりプロの暗殺者の仕業か……
かなりの手錬に違いない。だが、何者だろうな……。
ん、何だ? 何か見つけたのか?"
61,"TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_74","この指輪……犯人の落としたものなのか?
「サソリの刻印」か……不気味な指輪だな。
それに「バザー襲撃」や「計画」って話も気になる……。"
62,"TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_75","ここウルダハには、
「ワイモンド」というケチな情報屋がいる。
ヤツに指輪を見せてみてくれ、何かわかるかもしれない。"
63,"TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_82","ワイモンドは「エメラルドアベニュー」にいるはずだ。
頼んだぞ!"
64,"TEXT_CLSGLA200_00263_WYMOND_000_100","なんだ、俺に何か用か?
お前は……確か、ミラんとこの新入り冒険者だな?
ああ、剣術士にかけられた賞金のことか。"
65,"TEXT_CLSGLA200_00263_WYMOND_000_102","お、お前、こいつをどこで手に入れたッ!?
……お前ら、藪をつついて蛇を出しちまったぞ。
しかも猛毒の大蛇……いやサソリか……。"
66,"TEXT_CLSGLA200_00263_WYMOND_000_103","……この指輪に刻まれた「サソリ」の刻印。
こいつは、とある「組織」の紋章さ。
「アラクラン」……それが奴らの呼び名だ。"
67,"TEXT_CLSGLA200_00263_WYMOND_000_104","ウルダハの闇世界に蠢く、犯罪集団……
噂じゃ、砂蠍衆や銅刃団とも繋がりがあるって話だが……
っと、これ以上はこっちの身が危うくなっちまう!"
68,"TEXT_CLSGLA200_00263_WYMOND_000_105","とにかく「危うきに近寄らず」さ。
この情報は忘れるのが一番……
聞かなかったことにしてくれよ。いいな!"
69,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_120","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>
どうした? 遅かったじゃないか。
調査の成果はあったか?"
70,"TEXT_CLSGLA200_00263_Q1_000_124","調査の結果、得られた情報は……"
71,"TEXT_CLSGLA200_00263_A1_000_125","犯罪集団は「アラクラン」というやつらだ!"
72,"TEXT_CLSGLA200_00263_A2_000_126","「バザー襲撃」が「計画」されているらしい!"
73,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_130","「アラクラン」?
……ふむ、知らない名だな。
しかしそれゆえに不気味だ……。"
74,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_140","何! バザー襲撃だと!?"
75,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_150","実は別のギルドメンバーが貧民街で有力な情報を得てな。
近々、盗賊団が大規模な略奪を計画しているらしい。
その盗賊団とメンバー襲撃犯に繋がりがあるのか……?"
76,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_151","(CUT)"
77,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_152","襲撃場所は恐らく……「シルバーバザー」。
ウルダハ上層部から疎まれるバザーで、
警護の人手も足りていない……襲撃は容易だろう。"
78,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_153","(CUT)"
79,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_154","これで名目が二つだな……
我がギルドへ売られた喧嘩、そして襲撃の阻止だ!
ギルドの総力を挙げて精鋭を集め、叩き潰してやろう!"
80,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_155","(CUT)"
81,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_156","おッと、ノックを忘れちまったな"
82,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_157","……アルディス!
貴様……!
二度とここへは来るなと言ったはずだ!"
83,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_158","(CUT)"
84,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_159","(CUT)"
85,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_160","(CUT)"
86,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_161","(CUT)"
87,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_162","(CUT)"
88,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_163","(CUT)"
89,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_164","ミラ、お前はギルドマスターなんだろ?
なぜ、部下をみすみす危険な目にあわせる?
襲撃計画の黒幕が何者か、お前わかってるのか?"
90,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_165","減らず口を…………何者かだと?
では、お前には黒幕の正体がわかるというのか!?"
91,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_166","「アラクラン」……
ウルダハの闇に巣食う巨大犯罪組織だ。
ミラ様の剣術士ギルドとは言え、ちと荷が重いぜ?"
92,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_167","(CUT)"
93,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_168","ふん! 「アラクラン」? それがどうした?
しょせん、盗賊たちの寄せ集め、
とるに足らん野合の集まりだろう。"
94,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_169","(CUT)"
95,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_170","やめときな。
お前じゃ勝てない。"
96,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_171","なん……だと…………!!"
97,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_172","俺がウルダハに帰ってきた理由を教えてやる。
これは俺の戦いだ。
奴らの……「アラクラン」の標的は、この俺なのさ。"
98,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_173","(CUT)"
99,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_174","(CUT)"
100,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_175","(CUT)"
101,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_176","ミラ、いい子だから俺のいいつけを守れ。
昔は素直だったろ?"
102,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_177","…………7年だ。"
103,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_178","お前がギルドからいなくなって7年。
その間、私がギルドを束ねるため、
どれほどの苦労をしてきたか、お前にはわかるまい……。"
104,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_179","(CUT)"
105,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_180","(CUT)"
106,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_181","(CUT)"
107,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_182","(CUT)"
108,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_183","ミラ…………"
109,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_184","気安く呼ぶな! 私はギルドマスターだ。
誇り高く、決して折れぬ「最強の剣」を掲げた
剣術士ギルドのマスターなんだ!"
110,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_185","(CUT)"
111,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_186","(CUT)"
112,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_187","待った! ミラ、よく聞け
「アラクラン」のボスは……。"
113,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_188","でていけ! 軟弱者!
貴様の折れた剣などに用はないッ!"
114,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_189","(CUT)"
115,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_190","(CUT)"
116,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_191","(CUT)"
117,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_192","あ~あ。
女の扱いには、自信があったんだがな……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ミラを頼む……死なすなよ。"
118,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_193","(CUT)"
119,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_194","(CUT)"
120,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_195","どうした? 何をぐすぐずしている?
目的地は「シルバーバザー」だ!
他のメンバーに後れをとるなッ!"
121,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_200","数は多いぞ! 気を抜くなッ!
剣術士ギルドの名にかけて、
我らが剣の最強たる所以を今、みせてやれッ!"
122,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_501","どうだ! 剣術士ギルドの力、思い知ったかッ!"
123,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_502","むっ!?"
124,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_504","ま、まさか……お、お前はッ!"
125,"TEXT_CLSGLA200_00263_NPCA_000_505","残党かッ!"
126,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_506","や、やめろッ!"
127,"TEXT_CLSGLA200_00263_ZANA_000_507","(-????-)……脆い……刃こぼれにも等しい剣……
……口ほどにも……ない……"
128,"TEXT_CLSGLA200_00263_REHWOLDT_000_508","(-????-)雑魚にかまうな。
いくぞ、ザナ。"
129,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_509","……そんな……まさか……「リーヴォルド」?"
130,"TEXT_CLSGLA200_00263_NPCA_000_510","マスター、潮時です!
深追いは禁物!
仲間の手当てのため、早くギルドへ!"
131,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_300","ああ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……
悪いが、一人にしてくれないか?
少しの間……休ませてくれ。"
132,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_301","(CUT)"
133,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_302","(CUT)"
134,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_303","(CUT)"
135,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_304","だから言ったろう……やめとけって……。
かつては弱小の盗賊団だった「アラクラン」が、
ウルダハ最大の犯罪組織にまで上りつめた理由がアレさ。"
136,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_305","アルディス……!
お前……知っていたのか?
リーヴォルドのこと……。"
137,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_306","(CUT)"
138,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_307","(CUT)(セリフなし無言でうなづく)"
139,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_308","あのサソリのような瞳を持つ男の名は、リーヴォルド。
ヤツはかつて「ザルの剣」と呼ばれ、
俺の「ナルの剣」と合わせた二つ名が……「ナルザルの双剣」さ。"
140,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_309","(CUT)"
141,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_310","(CUT)"
142,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_311","(CUT)"
143,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_312","(CUT)"
144,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_313","共にコロシアムで無敗の伝説を築き、
ラウバーンから名剣「フレンジー」を
下賜されたほどの剣の達人だ。"
145,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_314","そして、奴はかつてこの剣術士ギルドで
俺やミラと共に剣の腕を磨いた仲間だった男……
そして、俺のかけがえのない友だった男だ。"
146,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_315","(CUT)"
147,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_316","何故だ? 私の知ってるリーヴォルドは、
誰よりもやさしく、勇ましく、
そして正義感の強い人だったのに……。"
148,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_317","(CUT)"
149,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_318","(CUT)"
150,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_319","(CUT)"
151,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_320","(CUT)"
152,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_321","……その答えを探すために、俺はここへ帰ってきた。
そして奴もまた、俺を殺すことで、
その答えを得ようとしているのさ。"
153,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_322","(CUT)"
154,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_323","いったい、何があったの?
あなたたち二人の間に、何が?"
155,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_324","(CUT)"
156,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_325","……それを「運命」って呼ぶんなら、
神様ってのは、くだらん言葉遊びの好きな
下衆野郎なんだろうな。"
157,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_326","どこまでも、バカな男……。"
158,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_327","フッ、「バカ」か……。
そいつは男にとって最高の褒め言葉さ。
じゃあなミラ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。"
159,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_329","(CUT)"
160,"TEXT_CLSGLA200_00263_SYSTEM_000_350","次のクラスクエストは「レベル25」に受注可能になります。
レベルを上げ、またギルドを訪れてください。"
161,"TEXT_CLSGLA200_00263_SCENE00020_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「闇に蠢くものたち」のバトルを開始しますか?"
162,"TEXT_CLSGLA200_00263_SCENE00020_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
163,"TEXT_CLSGLA200_00263_SCENE00020_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
164,"TEXT_CLSGLA200_00263_QIB_TODO001","「アラクラン」の盗賊団を倒せ!"
165,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_BATTLETALK_001","数が多い! 無理をせず各個撃破だッ!"
166,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_BATTLETALK_002","敵に回復魔法の使い手がいるのか! 厄介だな……。"
167,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_BATTLETALK_002_2","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前の盾で幻術士を黙らせてこい!"
168,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_BATTLETALK_003","呪術士もいるのか! 炎系の高位魔法に注意しろ!"
169,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_BATTLETALK_004","くッ、魔力がもたん! 急いで決着をつけるぞ!"
170,"TEXT_CLSGLA200_00263_QIB_BATTLETALK_GUILDMEMBER_A_HP0","ぐ、ぐあああああああッ!"
171,"TEXT_CLSGLA200_00263_QIB_BATTLETALK_GUILDMEMBER_B_HP0","ミラさん……すみません……。"
172,"TEXT_CLSGLA200_00263_QIB_BATTLETALK_GUILDMEMBER_C_HP0","マスターを……頼んだ……ッ。"
173,"TEXT_CLSGLA200_00263_QIB_BATTLETALK_GUILDMEMBER_D_HP0","もはやこれまで……か……。"
174,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_BATTLETALK_MYLLA_HP0","私の剣が……折れるなんて……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_00 剣術士ギルドのミラは冒険者に仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_01 かつての剣術士の襲撃事件が再燃している。その魔の手は、ついに剣術士ギルドメンバーにまで及んだ。「特製ポーション」を酒房「コッファー&コフィン」の「負傷した剣術士」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_02 彼の話によると「ブラックブラッシュ停留所」の近くで何者かに襲われたらしい。周辺で聞き込みをし、手がかりになる「証拠」を探ってみよう。
7 3 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_03 聞き込みの結果、有力な証言と「サソリ紋の指輪」を手に入れた。酒房「コッファー&コフィン」に戻り、「負傷した剣術士」に相談しよう。
8 4 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_04 「サソリ紋の指輪」を、情報屋ワイモンドに見せれば何か情報が手に入るかもしれない。「エメラルドアベニュー」にいる「ワイモンド」に話しかけよう。
9 5 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_05 「サソリ紋の指輪」は「アラクラン」という犯罪組織のメンバーのものらしい。命が惜しければ、この事件から手を引いたほうがいいとワイモンドは言う。「剣術士ギルド」に戻り「ミラ」に報告しよう。
10 6 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_06 近々、「アラクラン」が「シルバーバザー」を襲撃するという情報がはいった。ミラはアルディスの制止を振り切り、襲撃を阻止しようとする。「シルバーバザー」に向かい、「ミラ」と合流しよう。
11 7 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_07 ギルドメンバーと協力して、シルバーバザーを襲撃した盗賊団を退けた。去っていく盗賊団の首領にミラはひどく驚いていた。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」と話そう。
12 8 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_08 「アラクラン」のボスの名前は「リーヴォルド」。かつて、アルディスと共に「ナルザルの双剣」と呼ばれた剣術士だった。親友だったふたりが争うことに心を痛めるミラ。果たして三人の過去に何が……? ※剣術士のレベルが25以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_00 酒房「コッファー&コフィン」にいる負傷した剣術士に特製ポーションを渡す
29 25 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_01 目撃情報を集める
30 26 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_02 襲撃者の証拠を探す
31 27 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_03 負傷した剣術士に話す
32 28 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_04 エメラルドアベニューのワイモンドにサソリ紋の指輪を渡す
33 29 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_05 剣術士ギルドのミラに報告
34 30 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_06 シルバーバザーでミラと合流する
35 31 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_07 剣術士ギルドのミラに報告
36 32 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_08
37 33 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_09
38 34 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_10
39 35 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_11
40 36 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_12
41 37 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_13
42 38 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_14
43 39 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_15
44 40 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_16
45 41 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_17
46 42 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_18
47 43 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_19
48 44 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_20
49 45 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_21
50 46 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_22
51 47 TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_1 おお、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、待っていたぞ! 我がギルドメンバーが闇討ちされ、 負傷してしまったのだ!
53 49 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_2 例の剣術士にかけられた賞金のせいだ。 売られた喧嘩は買うのが私の信条…… だが、まずは負傷者の手当てを優先したい。
54 50 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_3 負傷者は酒房「コッファー&コフィン」で治療中だ。 お前にはこの「特製ポーション」を届けてほしい。 頼んだぞ<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、戦はその後だ!
55 51 TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_20 いつつつ……クソッ……不覚だ…… 「ブラックブラッシュ停留所」の近くで、 不意打ちされてこのザマだ……
56 52 TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_21 ふぅ、助かったよ……。 相手は人の往来があるところで襲ってきやがった。 目撃者がいるかもしれん、聞き込みを頼むぜ。
57 53 TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_28 いつつ……すまない。 「証拠」探し、頼んだぞ……。
58 54 TEXT_CLSGLA200_00263_NPC_000_30 ※キャラ削除
59 55 TEXT_CLSGLA200_00263_NPC_000_31 ※キャラ削除
60 56 TEXT_CLSGLA200_00263_NPC_000_40 うーん、たしかにブツブツと独り言をしている 奇妙な男がいたわねぇ。 「計画」とか「バザー襲撃」がどうとか……。
61 57 TEXT_CLSGLA200_00263_NPC_000_50 ※キャラ削除
62 58 TEXT_CLSGLA200_00263_NPC_000_51 ※キャラ削除
63 59 TEXT_CLSGLA200_00263_NPC_000_60 見たぜ、ああ確かに見た! あれは間違いねェ! 毒々しい紫のローブ、アサシンってやつだぜ、あれはよ。 そりゃもう、一瞬で剣術士の背後からブスリっとな!
64 60 TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_70 ふむ……やはりプロの暗殺者の仕業か…… かなりの手錬に違いない。だが、何者だろうな……。 ん、何だ? 何か見つけたのか?
65 61 TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_74 この指輪……犯人の落としたものなのか? 「サソリの刻印」か……不気味な指輪だな。 それに「バザー襲撃」や「計画」って話も気になる……。
66 62 TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_75 ここウルダハには、 「ワイモンド」というケチな情報屋がいる。 ヤツに指輪を見せてみてくれ、何かわかるかもしれない。
67 63 TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_82 ワイモンドは「エメラルドアベニュー」にいるはずだ。 頼んだぞ!
68 64 TEXT_CLSGLA200_00263_WYMOND_000_100 なんだ、俺に何か用か? お前は……確か、ミラんとこの新入り冒険者だな? ああ、剣術士にかけられた賞金のことか。
69 65 TEXT_CLSGLA200_00263_WYMOND_000_102 お、お前、こいつをどこで手に入れたッ!? ……お前ら、藪をつついて蛇を出しちまったぞ。 しかも猛毒の大蛇……いやサソリか……。
70 66 TEXT_CLSGLA200_00263_WYMOND_000_103 ……この指輪に刻まれた「サソリ」の刻印。 こいつは、とある「組織」の紋章さ。 「アラクラン」……それが奴らの呼び名だ。
71 67 TEXT_CLSGLA200_00263_WYMOND_000_104 ウルダハの闇世界に蠢く、犯罪集団…… 噂じゃ、砂蠍衆や銅刃団とも繋がりがあるって話だが…… っと、これ以上はこっちの身が危うくなっちまう!
72 68 TEXT_CLSGLA200_00263_WYMOND_000_105 とにかく「危うきに近寄らず」さ。 この情報は忘れるのが一番…… 聞かなかったことにしてくれよ。いいな!
73 69 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_120 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>! どうした? 遅かったじゃないか。 調査の成果はあったか?
74 70 TEXT_CLSGLA200_00263_Q1_000_124 調査の結果、得られた情報は……
75 71 TEXT_CLSGLA200_00263_A1_000_125 犯罪集団は「アラクラン」というやつらだ!
76 72 TEXT_CLSGLA200_00263_A2_000_126 「バザー襲撃」が「計画」されているらしい!
77 73 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_130 「アラクラン」? ……ふむ、知らない名だな。 しかしそれゆえに不気味だ……。
78 74 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_140 何! バザー襲撃だと!?
79 75 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_150 実は別のギルドメンバーが貧民街で有力な情報を得てな。 近々、盗賊団が大規模な略奪を計画しているらしい。 その盗賊団とメンバー襲撃犯に繋がりがあるのか……?
80 76 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_151 (CUT)
81 77 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_152 襲撃場所は恐らく……「シルバーバザー」。 ウルダハ上層部から疎まれるバザーで、 警護の人手も足りていない……襲撃は容易だろう。
82 78 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_153 (CUT)
83 79 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_154 これで名目が二つだな…… 我がギルドへ売られた喧嘩、そして襲撃の阻止だ! ギルドの総力を挙げて精鋭を集め、叩き潰してやろう!
84 80 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_155 (CUT)
85 81 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_156 おッと、ノックを忘れちまったな
86 82 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_157 ……アルディス! 貴様……! 二度とここへは来るなと言ったはずだ!
87 83 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_158 (CUT)
88 84 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_159 (CUT)
89 85 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_160 (CUT)
90 86 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_161 (CUT)
91 87 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_162 (CUT)
92 88 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_163 (CUT)
93 89 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_164 ミラ、お前はギルドマスターなんだろ? なぜ、部下をみすみす危険な目にあわせる? 襲撃計画の黒幕が何者か、お前わかってるのか?
94 90 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_165 減らず口を…………何者かだと? では、お前には黒幕の正体がわかるというのか!?
95 91 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_166 「アラクラン」…… ウルダハの闇に巣食う巨大犯罪組織だ。 ミラ様の剣術士ギルドとは言え、ちと荷が重いぜ?
96 92 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_167 (CUT)
97 93 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_168 ふん! 「アラクラン」? それがどうした? しょせん、盗賊たちの寄せ集め、 とるに足らん野合の集まりだろう。
98 94 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_169 (CUT)
99 95 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_170 やめときな。 お前じゃ勝てない。
100 96 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_171 なん……だと…………!!
101 97 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_172 俺がウルダハに帰ってきた理由を教えてやる。 これは俺の戦いだ。 奴らの……「アラクラン」の標的は、この俺なのさ。
102 98 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_173 (CUT)
103 99 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_174 (CUT)
104 100 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_175 (CUT)
105 101 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_176 ミラ、いい子だから俺のいいつけを守れ。 昔は素直だったろ?
106 102 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_177 …………7年だ。
107 103 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_178 お前がギルドからいなくなって7年。 その間、私がギルドを束ねるため、 どれほどの苦労をしてきたか、お前にはわかるまい……。
108 104 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_179 (CUT)
109 105 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_180 (CUT)
110 106 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_181 (CUT)
111 107 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_182 (CUT)
112 108 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_183 ミラ…………
113 109 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_184 気安く呼ぶな! 私はギルドマスターだ。 誇り高く、決して折れぬ「最強の剣」を掲げた 剣術士ギルドのマスターなんだ!
114 110 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_185 (CUT)
115 111 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_186 (CUT)
116 112 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_187 待った! ミラ、よく聞け 「アラクラン」のボスは……。
117 113 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_188 でていけ! 軟弱者! 貴様の折れた剣などに用はないッ!
118 114 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_189 (CUT)
119 115 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_190 (CUT)
120 116 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_191 (CUT)
121 117 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_192 あ~あ。 女の扱いには、自信があったんだがな……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ミラを頼む……死なすなよ。
122 118 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_193 (CUT)
123 119 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_194 (CUT)
124 120 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_195 どうした? 何をぐすぐずしている? 目的地は「シルバーバザー」だ! 他のメンバーに後れをとるなッ!
125 121 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_200 数は多いぞ! 気を抜くなッ! 剣術士ギルドの名にかけて、 我らが剣の最強たる所以を今、みせてやれッ!
126 122 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_501 どうだ! 剣術士ギルドの力、思い知ったかッ!
127 123 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_502 むっ!?
128 124 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_504 ま、まさか……お、お前はッ!
129 125 TEXT_CLSGLA200_00263_NPCA_000_505 残党かッ!
130 126 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_506 や、やめろッ!
131 127 TEXT_CLSGLA200_00263_ZANA_000_507 (-????-)……脆い……刃こぼれにも等しい剣…… ……口ほどにも……ない……
132 128 TEXT_CLSGLA200_00263_REHWOLDT_000_508 (-????-)雑魚にかまうな。 いくぞ、ザナ。
133 129 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_509 ……そんな……まさか……「リーヴォルド」?
134 130 TEXT_CLSGLA200_00263_NPCA_000_510 マスター、潮時です! 深追いは禁物! 仲間の手当てのため、早くギルドへ!
135 131 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_300 ああ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>…… 悪いが、一人にしてくれないか? 少しの間……休ませてくれ。
136 132 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_301 (CUT)
137 133 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_302 (CUT)
138 134 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_303 (CUT)
139 135 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_304 だから言ったろう……やめとけって……。 かつては弱小の盗賊団だった「アラクラン」が、 ウルダハ最大の犯罪組織にまで上りつめた理由がアレさ。
140 136 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_305 アルディス……! お前……知っていたのか? リーヴォルドのこと……。
141 137 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_306 (CUT)
142 138 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_307 (CUT)(セリフなし無言でうなづく)
143 139 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_308 あのサソリのような瞳を持つ男の名は、リーヴォルド。 ヤツはかつて「ザルの剣」と呼ばれ、 俺の「ナルの剣」と合わせた二つ名が……「ナルザルの双剣」さ。
144 140 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_309 (CUT)
145 141 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_310 (CUT)
146 142 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_311 (CUT)
147 143 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_312 (CUT)
148 144 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_313 共にコロシアムで無敗の伝説を築き、 ラウバーンから名剣「フレンジー」を 下賜されたほどの剣の達人だ。
149 145 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_314 そして、奴はかつてこの剣術士ギルドで 俺やミラと共に剣の腕を磨いた仲間だった男…… そして、俺のかけがえのない友だった男だ。
150 146 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_315 (CUT)
151 147 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_316 何故だ? 私の知ってるリーヴォルドは、 誰よりもやさしく、勇ましく、 そして正義感の強い人だったのに……。
152 148 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_317 (CUT)
153 149 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_318 (CUT)
154 150 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_319 (CUT)
155 151 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_320 (CUT)
156 152 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_321 ……その答えを探すために、俺はここへ帰ってきた。 そして奴もまた、俺を殺すことで、 その答えを得ようとしているのさ。
157 153 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_322 (CUT)
158 154 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_323 いったい、何があったの? あなたたち二人の間に、何が?
159 155 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_324 (CUT)
160 156 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_325 ……それを「運命」って呼ぶんなら、 神様ってのは、くだらん言葉遊びの好きな 下衆野郎なんだろうな。
161 157 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_326 どこまでも、バカな男……。
162 158 TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_327 フッ、「バカ」か……。 そいつは男にとって最高の褒め言葉さ。 じゃあなミラ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
163 159 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_329 (CUT)
164 160 TEXT_CLSGLA200_00263_SYSTEM_000_350 次のクラスクエストは「レベル25」に受注可能になります。 レベルを上げ、またギルドを訪れてください。
165 161 TEXT_CLSGLA200_00263_SCENE00020_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「闇に蠢くものたち」のバトルを開始しますか?
166 162 TEXT_CLSGLA200_00263_SCENE00020_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
167 163 TEXT_CLSGLA200_00263_SCENE00020_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
168 164 TEXT_CLSGLA200_00263_QIB_TODO001 「アラクラン」の盗賊団を倒せ!
169 165 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_BATTLETALK_001 数が多い! 無理をせず各個撃破だッ!
170 166 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_BATTLETALK_002 敵に回復魔法の使い手がいるのか! 厄介だな……。
171 167 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_BATTLETALK_002_2 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前の盾で幻術士を黙らせてこい!
172 168 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_BATTLETALK_003 呪術士もいるのか! 炎系の高位魔法に注意しろ!
173 169 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_BATTLETALK_004 くッ、魔力がもたん! 急いで決着をつけるぞ!
174 170 TEXT_CLSGLA200_00263_QIB_BATTLETALK_GUILDMEMBER_A_HP0 ぐ、ぐあああああああッ!
175 171 TEXT_CLSGLA200_00263_QIB_BATTLETALK_GUILDMEMBER_B_HP0 ミラさん……すみません……。
176 172 TEXT_CLSGLA200_00263_QIB_BATTLETALK_GUILDMEMBER_C_HP0 マスターを……頼んだ……ッ。
177 173 TEXT_CLSGLA200_00263_QIB_BATTLETALK_GUILDMEMBER_D_HP0 もはやこれまで……か……。
178 174 TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_BATTLETALK_MYLLA_HP0 私の剣が……折れるなんて……。
+202
View File
@@ -0,0 +1,202 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_00","剣術士ギルドのミラは冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_01","「アラクラン」を捜査していたメンバーが返り討ちにあったらしい。ミラは冒険者に仲間の救出を頼みたいようだ。「シルバーバザー」近くの「一号杭打機」近くにいる「熟練の剣術士」に話を聞き、襲ってくる敵の刺客を討伐しよう。"
2,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_02","傷ついた熟練の剣術士を囮に、襲ってきたアラクランの格闘士を撃退した。「熟練の剣術士」に話を聞こう。"
3,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_03","熟練の剣術士は冒険者の成長を認め、感謝したようだ。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_04","ミラは冒険者の活躍をとても喜んでくれたようだ。次の課題は、「剣術士ギルド受付」の「ルルツ」から指示を受けよう。"
5,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_05","受付のルルツによると、ミラとアルディスは浅からぬ仲だったらしい。「アルディス」に会うため、「聖アダマ・ランダマ教会」の墓場へ向かおう。"
6,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_06","アルディスと話している最中に、アラクランの刺客「ザナ・リエーガ」が襲ってきた。彼女を倒した冒険者に、アルディスはミラとギルドの将来を託される。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」と話そう。"
7,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_07","ミラによると、アラクランとの雌雄を決する戦いが近づいているという。待ち受ける戦いのため、より一層鍛錬に励もう。
※剣術士のレベルが30以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_00","一号杭打機の熟練の剣術士と話し現れた敵を討伐"
25,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_01","熟練の剣術士と話す"
26,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_02","剣術士ギルドのミラと話す"
27,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_03","ルルツと話す"
28,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_04","聖アダマ・ランダマ教会のアルディスと話す"
29,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_05","剣術士ギルドのミラに報告"
30,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_1","ああ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>か、この間は悪かったな。
私としたことが……忘れてくれ。"
49,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_2","前回、お前は剣術士として充分な存在感を示した。
お前はこの剣術士ギルドにおいて、
なくてはならないメンバーとなっている。"
50,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_3","……前回のシルバーバザーでの戦い。
その戦いの最後に現れた男を覚えているな?
名は「リーヴォルド」、かつての同志だ……。"
51,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_4","私はあれ以来、リーヴォルドの行動を探るため、
ギルドのベテランメンバーに、
秘密裏に捜査を頼んでいた。"
52,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_5","だが……結果は芳しくない。
というより最悪だ。
捜査をしていたメンバーが、捕まったらしい……。"
53,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_6","恥を忍んでお願いだ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
傷ついたメンバーの命を救ってほしい!"
54,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_7","怪我をしている仲間が最後に連絡をくれた場所は、
前回の戦いの舞台だったシルバーバザー周辺、
「一号杭打塔」の近くだ。"
55,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_8","……わかっている。わかっているんだ。
私はマスター失格だ……。
ギルドの皆に、必要のない血を流させてしまっている……。"
56,"TEXT_CLSGLA250_00264_GUILDMEMBER_000_40","くそっ、ミラの言いつけか……!
俺が生かされている理由を考えてみろ、これは罠だ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、剣を抜けッ!"
57,"TEXT_CLSGLA250_00264_GUILDMEMBER_000_60","ふうっ……助かった、恩に着るよ。
さすが、ミラが目をかけるだけのことはあるな。"
58,"TEXT_CLSGLA250_00264_GUILDMEMBER_000_61","あいつが先代のギルドマスターの娘として、
ギルドにやってきたのが5歳の時……
剣を見ると怖がってた、あいつがな……。"
59,"TEXT_CLSGLA250_00264_GUILDMEMBER_000_62","そして、アルディスが去ってから7年か……
どれほどの困難が、ミラに圧しかかったことか……
おっと、さあ、帰ってミラを安心させてやりな。"
60,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_70","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>
よくぞ……よくぞ生きて戻ってくれた!"
61,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_71","お前は、私……いや、剣術士ギルドにとって、
なくてはならない存在だ。
これからもギルドのために、その剣を振るって欲しい。"
62,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_72","とにかく……今は休んでくれ。
しばらくはギルドの中に待機し、
受付のルルツから今後の指示を仰いでくれ。"
63,"TEXT_CLSGLA250_00264_LULUTSU_000_90","あらら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>じゃない~!
君宛ての伝言を頼まれてるんだよぅ~。
そう、お察しの通り……「アルディス」でぇす!"
64,"TEXT_CLSGLA250_00264_LULUTSU_000_91","彼からご指名で、伝言で~すっ!
「一人で聖アダマ・ランダマ教会に来い。話がある」
だそうでぇ~す。 いや~ん、キ・ケ・ンな香り!"
65,"TEXT_CLSGLA250_00264_LULUTSU_000_92","ミラさんとアルディスは、お似合いのカップルだったの。
みんなアルディスは、ミラさんと結婚して、
次のギルドマスターになると思っていたんだけど……。"
66,"TEXT_CLSGLA250_00264_LULUTSU_000_93","あらら、ごめんさい~。
辛気臭いのはキャラじゃないわね~。
アルディスとのデート、楽しんでキテね!"
67,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_120","(CUT)"
68,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_121","来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、遅かったな。
<If(PlayerParameter(4))>男を焦らすとは、おまえもイイ女になったじゃねェか。<Else/>俺を待たせていいのは、余程のイイ女だけなんだぜ。</If>"
69,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_122","(CUT)"
70,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_123","(CUT)"
71,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_124","見な、この汚ねェ墓石を。
この土の下に眠ってるのは、7年前に死んだ、
先代の剣術士ギルドマスター……ミラの父親だ。"
72,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_125","頑固で偏屈で横暴で……まったく、
どうしようもねェクソジジイだったよ。
だが剣への情熱だけは世界一だった……。"
73,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_126","(CUT)"
74,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_127","なぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
お前に折り入って頼みたいことがある。
頼みっていうのは、他でもねェ……。"
75,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_128","(CUT)"
76,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_129","(CUT)"
77,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_130","「アラクラン」の刺客か?"
78,"TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_000_131","ザナ・リエーガ……。リーヴォルド様の……影……。
アルディス……お前を……葬る……。
……お前……危険な敵……。"
79,"TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_000_132","(CUT)"
80,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_133","(CUT)"
81,"TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_000_134","(CUT)"
82,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_135","ザナとやら、リーヴォルドを信用するな。
お前みたいな、思い込みタイプの子猫ちゃんは、
きっと手痛く裏切られるぜ、昔の俺のようにな。"
83,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_136","(CUT)"
84,"TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_000_137","……リーヴォルド様への……愚弄は……
……ユルサナイ……コロス……!"
85,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_138","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、子猫ちゃんの相手はお前に任せた。
心配すんな、今のお前なら勝てない敵じゃない。
試練の成果を見せてみろ!"
86,"TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_000_139","(CUT)"
87,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_140","(CUT)"
88,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_141","(CUT)"
89,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_142","(CUT)"
90,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_143","(CUT)"
91,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_150","ヒュ~ッ、さすがだぜ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
それでこそ、俺の見込んだ剣術士。
そして……ミラもな……。"
92,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_151","ミラは本物の剣術士だ……だが危うい。
あいつの剣には、迷いがある。
だからこそ、ミラにはお前のような<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>が必要なんだ。"
93,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_152","(CUT)"
94,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_153","(CUT)"
95,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_154","(CUT)"
96,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_155","(CUT)"
97,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_156","(CUT)"
98,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_157","(CUT)"
99,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_158","(CUT)"
100,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_159","(CUT)"
101,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_160","(CUT)"
102,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_161","(CUT)"
103,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_162","ここまで言えばわかるよな?
俺はお前にミラとギルドの将来を託したい。"
104,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_163","(CUT)"
105,"TEXT_CLSGLA250_00264_Q1_000_170",""
106,"TEXT_CLSGLA250_00264_A1_000_180","任せてください。がんばります。"
107,"TEXT_CLSGLA250_00264_A2_000_190","それはあなたの役目じゃないのですか?"
108,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_200","いい子だ……
ものわかりが良くて助かるぜ。
俺には、俺のやり残したことがあるんでな。"
109,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_201","(CUT)"
110,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_210","フッ、よしてくれ……ガラじゃない。
ウルダハには、風が吹いている。
荒野を渡る、砂混じりの厳しい風……。"
111,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_211","俺は、その風に翻弄されるだけの、
糸の切れた凧みたいなもんだ……
……それに俺にはまだ、やり残したことがある。"
112,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_212","(CUT)"
113,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_220","墓の下に眠るクソジジィの弔い。
そして、俺を縛りつける過去の亡霊を
ザル神の待つあの世に叩き堕とすことさ……。"
114,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_221","(CUT)"
115,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_222","さぁ、ミラの元に帰るんだ。
あいつに必要なのは俺じゃなく、お前なんだ。"
116,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_230","ああ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>か。
どうした? 私の顔に何かついているのか?
……あまりジロジロ見るな……照れるだろ!"
117,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_231","お、お前は黙って剣の修行をしていればいいのだ!
宿敵「アラクラン」と雌雄を決する
戦いの日は近いぞ!"
118,"TEXT_CLSGLA250_00264_SYSTEM_000_240","次のクラスクエストは「レベル30」に受注可能になります。
レベルを上げ、またギルドを訪れてください。"
119,"TEXT_CLSGLA250_00264_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
120,"TEXT_CLSGLA250_00264_SCENE00006_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「果たし合う剣と拳」のバトルを開始しますか?"
121,"TEXT_CLSGLA250_00264_SCENE00006_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
122,"TEXT_CLSGLA250_00264_SCENE00006_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
123,"TEXT_CLSGLA250_00264_QIB_TODO001","「拳嵐のザナ・リエーガ」を倒せ"
124,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_BATTLETALK_001","さァて、お手並み拝見といこうか。がんばれよ。"
125,"TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_BATTLETALK_006","貴様を殺して……アルディスを引きずり出す……!"
126,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_BATTLETALK_002","敵の攻撃を読むんだ。お前なら見えるはずだ!"
127,"TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_BATTLETALK_005","……殺……ス!"
128,"TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_BATTLETALK_003","……我が……闇の奥義……披露する……!"
129,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_BATTLETALK_004","気をつけろ、子猫ちゃんが何か仕掛けるぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_00 剣術士ギルドのミラは冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_01 「アラクラン」を捜査していたメンバーが返り討ちにあったらしい。ミラは冒険者に仲間の救出を頼みたいようだ。「シルバーバザー」近くの「一号杭打機」近くにいる「熟練の剣術士」に話を聞き、襲ってくる敵の刺客を討伐しよう。
6 2 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_02 傷ついた熟練の剣術士を囮に、襲ってきたアラクランの格闘士を撃退した。「熟練の剣術士」に話を聞こう。
7 3 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_03 熟練の剣術士は冒険者の成長を認め、感謝したようだ。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_04 ミラは冒険者の活躍をとても喜んでくれたようだ。次の課題は、「剣術士ギルド受付」の「ルルツ」から指示を受けよう。
9 5 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_05 受付のルルツによると、ミラとアルディスは浅からぬ仲だったらしい。「アルディス」に会うため、「聖アダマ・ランダマ教会」の墓場へ向かおう。
10 6 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_06 アルディスと話している最中に、アラクランの刺客「ザナ・リエーガ」が襲ってきた。彼女を倒した冒険者に、アルディスはミラとギルドの将来を託される。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」と話そう。
11 7 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_07 ミラによると、アラクランとの雌雄を決する戦いが近づいているという。待ち受ける戦いのため、より一層鍛錬に励もう。 ※剣術士のレベルが30以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_00 一号杭打機の熟練の剣術士と話し現れた敵を討伐
29 25 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_01 熟練の剣術士と話す
30 26 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_02 剣術士ギルドのミラと話す
31 27 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_03 ルルツと話す
32 28 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_04 聖アダマ・ランダマ教会のアルディスと話す
33 29 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_05 剣術士ギルドのミラに報告
34 30 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_06
35 31 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_07
36 32 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_08
37 33 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_09
38 34 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_10
39 35 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_11
40 36 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_12
41 37 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_13
42 38 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_14
43 39 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_15
44 40 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_16
45 41 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_17
46 42 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_18
47 43 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_19
48 44 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_20
49 45 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_21
50 46 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_22
51 47 TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_1 ああ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>か、この間は悪かったな。 私としたことが……忘れてくれ。
53 49 TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_2 前回、お前は剣術士として充分な存在感を示した。 お前はこの剣術士ギルドにおいて、 なくてはならないメンバーとなっている。
54 50 TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_3 ……前回のシルバーバザーでの戦い。 その戦いの最後に現れた男を覚えているな? 名は「リーヴォルド」、かつての同志だ……。
55 51 TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_4 私はあれ以来、リーヴォルドの行動を探るため、 ギルドのベテランメンバーに、 秘密裏に捜査を頼んでいた。
56 52 TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_5 だが……結果は芳しくない。 というより最悪だ。 捜査をしていたメンバーが、捕まったらしい……。
57 53 TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_6 恥を忍んでお願いだ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 傷ついたメンバーの命を救ってほしい!
58 54 TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_7 怪我をしている仲間が最後に連絡をくれた場所は、 前回の戦いの舞台だったシルバーバザー周辺、 「一号杭打塔」の近くだ。
59 55 TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_8 ……わかっている。わかっているんだ。 私はマスター失格だ……。 ギルドの皆に、必要のない血を流させてしまっている……。
60 56 TEXT_CLSGLA250_00264_GUILDMEMBER_000_40 くそっ、ミラの言いつけか……! 俺が生かされている理由を考えてみろ、これは罠だ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、剣を抜けッ!
61 57 TEXT_CLSGLA250_00264_GUILDMEMBER_000_60 ふうっ……助かった、恩に着るよ。 さすが、ミラが目をかけるだけのことはあるな。
62 58 TEXT_CLSGLA250_00264_GUILDMEMBER_000_61 あいつが先代のギルドマスターの娘として、 ギルドにやってきたのが5歳の時…… 剣を見ると怖がってた、あいつがな……。
63 59 TEXT_CLSGLA250_00264_GUILDMEMBER_000_62 そして、アルディスが去ってから7年か…… どれほどの困難が、ミラに圧しかかったことか…… おっと、さあ、帰ってミラを安心させてやりな。
64 60 TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_70 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>! よくぞ……よくぞ生きて戻ってくれた!
65 61 TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_71 お前は、私……いや、剣術士ギルドにとって、 なくてはならない存在だ。 これからもギルドのために、その剣を振るって欲しい。
66 62 TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_72 とにかく……今は休んでくれ。 しばらくはギルドの中に待機し、 受付のルルツから今後の指示を仰いでくれ。
67 63 TEXT_CLSGLA250_00264_LULUTSU_000_90 あらら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>じゃない~! 君宛ての伝言を頼まれてるんだよぅ~。 そう、お察しの通り……「アルディス」でぇす!
68 64 TEXT_CLSGLA250_00264_LULUTSU_000_91 彼からご指名で、伝言で~すっ! 「一人で聖アダマ・ランダマ教会に来い。話がある」 だそうでぇ~す。 いや~ん、キ・ケ・ンな香り!
69 65 TEXT_CLSGLA250_00264_LULUTSU_000_92 ミラさんとアルディスは、お似合いのカップルだったの。 みんなアルディスは、ミラさんと結婚して、 次のギルドマスターになると思っていたんだけど……。
70 66 TEXT_CLSGLA250_00264_LULUTSU_000_93 あらら、ごめんさい~。 辛気臭いのはキャラじゃないわね~。 アルディスとのデート、楽しんでキテね!
71 67 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_120 (CUT)
72 68 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_121 来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、遅かったな。 <If(PlayerParameter(4))>男を焦らすとは、おまえもイイ女になったじゃねェか。<Else/>俺を待たせていいのは、余程のイイ女だけなんだぜ。</If>
73 69 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_122 (CUT)
74 70 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_123 (CUT)
75 71 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_124 見な、この汚ねェ墓石を。 この土の下に眠ってるのは、7年前に死んだ、 先代の剣術士ギルドマスター……ミラの父親だ。
76 72 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_125 頑固で偏屈で横暴で……まったく、 どうしようもねェクソジジイだったよ。 だが剣への情熱だけは世界一だった……。
77 73 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_126 (CUT)
78 74 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_127 なぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 お前に折り入って頼みたいことがある。 頼みっていうのは、他でもねェ……。
79 75 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_128 (CUT)
80 76 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_129 (CUT)
81 77 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_130 「アラクラン」の刺客か?
82 78 TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_000_131 ザナ・リエーガ……。リーヴォルド様の……影……。 アルディス……お前を……葬る……。 ……お前……危険な敵……。
83 79 TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_000_132 (CUT)
84 80 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_133 (CUT)
85 81 TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_000_134 (CUT)
86 82 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_135 ザナとやら、リーヴォルドを信用するな。 お前みたいな、思い込みタイプの子猫ちゃんは、 きっと手痛く裏切られるぜ、昔の俺のようにな。
87 83 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_136 (CUT)
88 84 TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_000_137 ……リーヴォルド様への……愚弄は…… ……ユルサナイ……コロス……!
89 85 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_138 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、子猫ちゃんの相手はお前に任せた。 心配すんな、今のお前なら勝てない敵じゃない。 試練の成果を見せてみろ!
90 86 TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_000_139 (CUT)
91 87 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_140 (CUT)
92 88 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_141 (CUT)
93 89 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_142 (CUT)
94 90 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_143 (CUT)
95 91 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_150 ヒュ~ッ、さすがだぜ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 それでこそ、俺の見込んだ剣術士。 そして……ミラもな……。
96 92 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_151 ミラは本物の剣術士だ……だが危うい。 あいつの剣には、迷いがある。 だからこそ、ミラにはお前のような<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>が必要なんだ。
97 93 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_152 (CUT)
98 94 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_153 (CUT)
99 95 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_154 (CUT)
100 96 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_155 (CUT)
101 97 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_156 (CUT)
102 98 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_157 (CUT)
103 99 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_158 (CUT)
104 100 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_159 (CUT)
105 101 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_160 (CUT)
106 102 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_161 (CUT)
107 103 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_162 ここまで言えばわかるよな? 俺はお前にミラとギルドの将来を託したい。
108 104 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_163 (CUT)
109 105 TEXT_CLSGLA250_00264_Q1_000_170
110 106 TEXT_CLSGLA250_00264_A1_000_180 任せてください。がんばります。
111 107 TEXT_CLSGLA250_00264_A2_000_190 それはあなたの役目じゃないのですか?
112 108 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_200 いい子だ…… ものわかりが良くて助かるぜ。 俺には、俺のやり残したことがあるんでな。
113 109 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_201 (CUT)
114 110 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_210 フッ、よしてくれ……ガラじゃない。 ウルダハには、風が吹いている。 荒野を渡る、砂混じりの厳しい風……。
115 111 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_211 俺は、その風に翻弄されるだけの、 糸の切れた凧みたいなもんだ…… ……それに俺にはまだ、やり残したことがある。
116 112 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_212 (CUT)
117 113 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_220 墓の下に眠るクソジジィの弔い。 そして、俺を縛りつける過去の亡霊を ザル神の待つあの世に叩き堕とすことさ……。
118 114 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_221 (CUT)
119 115 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_222 さぁ、ミラの元に帰るんだ。 あいつに必要なのは俺じゃなく、お前なんだ。
120 116 TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_230 ああ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>か。 どうした? 私の顔に何かついているのか? ……あまりジロジロ見るな……照れるだろ!
121 117 TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_231 お、お前は黙って剣の修行をしていればいいのだ! 宿敵「アラクラン」と雌雄を決する 戦いの日は近いぞ!
122 118 TEXT_CLSGLA250_00264_SYSTEM_000_240 次のクラスクエストは「レベル30」に受注可能になります。 レベルを上げ、またギルドを訪れてください。
123 119 TEXT_CLSGLA250_00264_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
124 120 TEXT_CLSGLA250_00264_SCENE00006_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「果たし合う剣と拳」のバトルを開始しますか?
125 121 TEXT_CLSGLA250_00264_SCENE00006_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
126 122 TEXT_CLSGLA250_00264_SCENE00006_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
127 123 TEXT_CLSGLA250_00264_QIB_TODO001 「拳嵐のザナ・リエーガ」を倒せ
128 124 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_BATTLETALK_001 さァて、お手並み拝見といこうか。がんばれよ。
129 125 TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_BATTLETALK_006 貴様を殺して……アルディスを引きずり出す……!
130 126 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_BATTLETALK_002 敵の攻撃を読むんだ。お前なら見えるはずだ!
131 127 TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_BATTLETALK_005 ……殺……ス!
132 128 TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_BATTLETALK_003 ……我が……闇の奥義……披露する……!
133 129 TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_BATTLETALK_004 気をつけろ、子猫ちゃんが何か仕掛けるぞ!
+255
View File
@@ -0,0 +1,255 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_00","剣術士ギルドのミラは何やら慌てているようだ。"
1,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_01","アルディスが女王ナナモ暗殺未遂の容疑で逮捕されたらしい。彼の容疑を晴らすため、決定的な証拠を入手する必要がある。「エメラルドアベニュー」の「エーテライト・プラザ」にいる「ワイモンド」から情報を得よう。"
2,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_02","アルディスの無罪を証明する証拠はふたつあるようだ。暗殺の際に使われた毒物「ラールガーの胆汁」と、アラクランが取引をした「毒薬の取引明細」。これらを手に入れるため、骸旅団のアジト「放浪者の埋葬地」へ向かおう"
3,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_03","「ラールガーの胆汁」と「毒薬の取引明細」を手に入れた。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」に証拠を渡そう。"
4,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_04","アルディスの身柄は、すでに法務庁から司法官に引き渡されてしまっていた。死刑執行まで時間の問題だ。彼を救うため、処刑場である「ハイブリッジ」に向かい「ナル・ザル教団の司祭」に証拠を渡そう。"
5,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_05","冒険者とミラの活躍でアルディスを助け出すことができた。アルディスとの宿命の対決の末、リーヴォルドは橋から身を投げてしまったが……。一度「剣術士ギルド」に戻り「ミラ」と話そう。"
6,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_06","アルディスはアラクランの残党を追うため、剣術士ギルドに別れを告げ、そして去っていった。傷心のミラは気力を奮い立たせ、鬼のギルドマスターとしてふたたび剣術士ギルドをまとめるのだった。"
7,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_00","エーテライト・プラザのワイモンドと話す"
25,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_01","放浪者の埋葬地で毒薬の取引明細を入手"
26,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_02","放浪者の埋葬地でラールガーの胆汁を入手"
27,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_03","剣術士ギルドのミラに証拠品を渡す"
28,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_04","ハイブリッジのナル・ザル教団の司祭に証拠品を渡す"
29,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_05","剣術士ギルドのミラに報告"
30,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_1","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight> まっていたぞ……!
先程、知らせがあって……。
ア、アルディスが法務庁に……逮捕された……。"
49,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_2","アルディスにかかった容疑は、
「ナナモ女王陛下暗殺未遂」。
王宮に忍び込み、酒宴の杯に猛毒を仕込んだと……。"
50,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_3","バカバカしい! アルディスに動機はなく、
そもそも「ナルの剣」の異名を持つ剣士が、
暗殺に毒など使うものか!"
51,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_4","アルディスを暗殺で始末できないと悟り、
「アラクラン」が裏で権力を動かしたんだ!
共和派の権力者どもにとりいったに違いない。"
52,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_6","情報屋の……「ワイモンド」といったか?
仕方がない。アルディスの冤罪を証明するための証拠探し、
奴にすがってみるしかなさそうだ……。"
53,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_7","私はどうしてもアルディスを見捨てられない……。
頼む! どうか、手を貸してほしい!
ワイモンドから、情報を聞き出してくれ!"
54,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_30","よぉ、アンタか……聞いたぜ……アルディスの話。
まったく……アイツもバカな男だ……
まるで、死に場所を探してる亡霊じゃねえか……。"
55,"TEXT_CLSGLA300_00265_Q1_000_40","教えてください……"
56,"TEXT_CLSGLA300_00265_A1_000_50","7年前の「過去」って?"
57,"TEXT_CLSGLA300_00265_A2_000_60","アルディスって……何者?"
58,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_70","……俺が知ってるのは、「7年前の事件」に、
あの男が、深く関わっているということだけだ。"
59,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_90","7年前のコロセウムで、ウルダハ全体を揺るがす
巨額不正事件があったんだ……八百長ってやつさ。"
60,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_91","知ってのとおり、剣闘はウルダハの国民的な娯楽。
その試合は賭博の対象として、何億ギルもの金が動く。
その事件で、スネに傷のある連中が芋づる式に摘発された。"
61,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_92","そして最終的にこの巨大不正事件は、一人の男の死と、
一人の剣闘士のコロセウム永久追放という
結末によって幕を閉じたんだ……。"
62,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_93","死んだ男というのは、先代の剣術士ギルドマスター。
つまりは、現マスターであるミラの父親。そして……
言うまでもないな? 追放されたのがアルディスさ。"
63,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_94","アルディスは、不正事件のすべての罪を被せられ、
剣闘士界からその存在を完全に抹殺された……。
……真相は闇の中さ。"
64,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_95","なんだよ、お前のそのツラは……。
お前はやつが無実だと思ってる、今回も陰謀だ、とな。
俺に手伝えって顔をしてやがる。"
65,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_96","ちっ……あ~ァ、わかったよ!
手がかりは「女王暗殺未遂」に使われた凶器、
「ラールガーの胆汁」って名の猛毒だ。"
66,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_97","ザナラーンで、そんな物騒なモンを調合できるのは、
墜ちたアラミゴ軍残党「骸旅団」くらいのもんだろう。
……俺が言えるのはここまでだ。"
67,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_98","アルディスには昔、借りがあってな。
なあに、くだらねえ女の話さ……。
じゃあな、お互い生きてたら、また会おうぜ。"
68,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_130","大変なんだ! アルディスの身柄が、
法務庁から司法官に引き渡された!
今日にでも死刑が執行されてしまうッ!"
69,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_134","こ、これは……
「ラールガーの胆汁」と「毒薬の取引明細」か!
これがあれば、アルディスの冤罪が証明できる!"
70,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_135","時間がない! この証拠品をもって大至急、
「ハイブリッジ」へ急いでくれ!
死刑執行官の司教にこれを渡すんだ!"
71,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_150","急げ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 時間がない!
処刑場は「ハイブリッジ」だ!"
72,"TEXT_CLSGLA300_00265_GUILDMANBER_000_160","急げッ! アルディスさんが処刑されちまうッ!
処刑場は橋の下だ! そこの階段から行けるぜッ!"
73,"TEXT_CLSGLA300_00265_SHINKAN_000_300","罪人アルディスよ!
許しがたき国家反逆罪に対し、罪人を極刑に処し
今、ここに死刑を……って、なんだ貴様?"
74,"TEXT_CLSGLA300_00265_SHINKAN_000_410","何だ? これは……
「ラールガーの胆汁」……?
その「毒薬の取引明細」……だと?"
75,"TEXT_CLSGLA300_00265_SHINKAN_000_416","ふはは……残念だが、こんなものでは
罪人の冤罪は証明できんぞ。
砂金より価値あるものなし……だ!"
76,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_419","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとうよ。
あの世で美女と戯れるのも悪くないと思ってたが、
どうやら、この世も捨てたモンじゃないらしい。"
77,"TEXT_CLSGLA300_00265_SHINKAN_000_421","罪人は口をきくなッ!
おい! 早く死刑執行をッ……!"
78,"TEXT_CLSGLA300_00265_SHINKAN_000_422","ヒッ!"
79,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_423","アルディスッ!"
80,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_425","やれやれ、お転婆娘にも困ったもんだ。
色男は死ぬのも一苦労だな。"
81,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_427","ナルだかザルだか知らねェが、
神様ってやつに、えらく嫌われちまったなァ。
天国行きの予約席に空きができたぜ。誰か代わりはいねェか?"
82,"TEXT_CLSGLA300_00265_SHINKAN_000_428","ひ、ひいいいッ!"
83,"TEXT_CLSGLA300_00265_BOSS_000_430","なに、死刑執行のスケジュールは変わらねェさ。
少しばかし死体が増えるだけだ!"
84,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_432","ようやくお出ましか……。"
85,"TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_438","アルディス……やはりお前は直接始末すべきだったな。
さあこの「ザルの剣」で、お前の血をすするとしよう。"
86,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_439","よしてくれよ、男に吸われる趣味はねェ。
だが……「ナルの剣」も、お前の血が欲しいってよ!"
87,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_440","あいつは俺にまかせろ!
お前はミラの加勢を頼む!
死ぬなよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
88,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_561","アルディス……!"
89,"TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_562","死ねッ! アルディスッ!!"
90,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_565","リーヴォルド……。"
91,"TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_566","くッ…………よるなッ!
お前は……お前にだけはッ……。"
92,"TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_569","…………「勝利」だ!
このウルダハでは、勝利こそがすべて……!
勝者はすべてを得、敗者はすべてを失う……。"
93,"TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_570","7年前……お前は俺からすべてを奪った!
あの試合……互角だったはずの試合……
たった一度、たった一度の敗北ですべてをッ!!"
94,"TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_572","だから……俺も奪ってやったのだ!
お前から……すべてを!
名声も、愛する者も、すべてッ!!"
95,"TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_576","アルディス! 我こそが勝者!
我が剣こそが「最強」なのだ!"
96,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_577","「最強」の剣のいきつく果ては、
決して「勝利」なんかじゃない。
それがわからないから、お前は……。"
97,"TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_580","……ならば敗者の末路を教えてやる。
ザル神の元で、お前を待っているぞ……アルディスッ!"
98,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_581","リーヴォルドォォォォォッ!"
99,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_582","バカ野郎……
俺は死んだって、神様の元なんざいかねェよ……。"
100,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_584","帰ろう、ギルドへ。
仲間が待っている……。"
101,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、怪我はなかったか?
今回の戦いに勝てたのは、お前のお陰だ。
感謝している、本当にありがとう。"
102,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_203","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、強くなったな。
俺の目に狂いはなかった。
お前は誰もが認める立派な剣術士さ。"
103,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_204","(CUT)"
104,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_205","アルディス、やはり行くのか……
心変わりはしないんだな?"
105,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_206","ああ。リーヴォルドが死に、
もはや俺を縛りつけるものはなくなった。"
106,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_208","ウルダハの美女と会えなくなるのは悲しいが、
何、エオルゼアには、それ以上の上玉はわんさかいるぜ。"
107,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_209","……アルディス、お願いだ……。"
108,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_212","(CUT)"
109,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_213","おっと! その後を言うのはナシだぜ、ミラ。
俺は追放された元剣闘士、剣術士ギルドとは無関係。
……それがお互いのため、いちばんいい選択なんだ。"
110,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_214","(CUT)"
111,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_215","(CUT)"
112,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_216","(CUT)"
113,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_217","(CUT)"
114,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_219","(CUT)"
115,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_220","まあ、俺様が引き留めたくなるくらい
イイ男だってのは、よ~くわかるんだけどよ!"
116,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_221","……バカ。
死んでナル神とザル神に、心を入れ替えて貰え。"
117,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_222","ははっ。ありがとよ。
前にも言ったろ?
その言葉は男にとって、最高の褒め言葉だってな。"
118,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_223","あばよ、ミラ。
いい女になれよ。"
119,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_224","(CUT)"
120,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_225","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
餞別代わりに、お前にひとつ話をしておこう。"
121,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_226","俺は7年前、八百長を持ちかけられたのを断り、
試合でリーヴォルドを倒した……。
ま、試合自体揉み消されちまって、このザマだが。"
122,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_227","しかし、それも自分の「信念」に従ってのこと。
後悔なんざしちゃいない。"
123,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_233","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
お前のその目に燃える信念を、いつまでも絶やすなよ。"
124,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_234","あらゆる困難から仲間を守り、あらゆる敵に立ち向かう、
その強い信念と意思こそ「最強の剣」……。"
125,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_235","(CUT)"
126,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_236","(CUT)"
127,"TEXT_CLSGLA300_00265_GUILDMEMBER_000_237","(CUT)"
128,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_239","さあて、行くか。
あばよバカども。達者でな。"
129,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_240","…………心配するな。
泣いてなんか、いない!"
130,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_241","(CUT)"
131,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_242","……私はもっと強くならないといけないな。
ギルドマスターとしても、剣術士としても……"
132,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_243","…………何をつっ立っている!?
サボるな! さっさと剣の稽古を続けろ!"
133,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_244","(CUT)"
134,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_247","剣の道は、まだまだ果てしなく続いている。
私もお前も、まだその道の第一歩を
踏み出したに過ぎないのだ。"
135,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_251","(CUT)"
136,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_252","(CUT)"
137,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_253","我ら剣術士ギルドの剣はァーッ!"
138,"TEXT_CLSGLA300_00265_GUILDMEMBER_000_254","(-剣術士一同-)最強ォォオオオオオオッーッ!"
139,"TEXT_CLSGLA300_00265_TALK_SCENE00032_000","不要なテキストです。表示されたらバグです。"
140,"TEXT_CLSGLA300_00265_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
141,"TEXT_CLSGLA300_00265_SCENE00011_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「ナルザルの双剣」のバトルを開始しますか?"
142,"TEXT_CLSGLA300_00265_SCENE00011_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
143,"TEXT_CLSGLA300_00265_SCENE00011_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
144,"TEXT_CLSGLA300_00265_QIB_TODO001","剣術士ギルドを助け「アラクラン」を倒せ"
145,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_BATTLETALK_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、早く橋の上に来るんだ!"
146,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_BATTLETALK_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、こっちだ。今より攻勢に転じる!"
147,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_BATTLETALK_01","気をつけろ! 敵の幹部は呪術士だ!
得体の知れぬ魔法を使うぞ!"
148,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_BATTLETALK_01","こ、これは、ヴォイドの妖異だと!?
禁忌の……召喚魔法かッ!?"
149,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけろよ!
妖異の一撃をくらったらひとたまりもないぞ!"
150,"TEXT_CLSGLA300_00265_QIB_BATTLETALK_GUILDMEMBER_A_HP0","ぐ、ぐああああッ!"
151,"TEXT_CLSGLA300_00265_QIB_BATTLETALK_GUILDMEMBER_B_HP0","ミラさん、すみません……。"
152,"TEXT_CLSGLA300_00265_BATTLETALK_GOTOWIN_HP0","ぐ、ぐああああッ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_00 剣術士ギルドのミラは何やら慌てているようだ。
5 1 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_01 アルディスが女王ナナモ暗殺未遂の容疑で逮捕されたらしい。彼の容疑を晴らすため、決定的な証拠を入手する必要がある。「エメラルドアベニュー」の「エーテライト・プラザ」にいる「ワイモンド」から情報を得よう。
6 2 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_02 アルディスの無罪を証明する証拠はふたつあるようだ。暗殺の際に使われた毒物「ラールガーの胆汁」と、アラクランが取引をした「毒薬の取引明細」。これらを手に入れるため、骸旅団のアジト「放浪者の埋葬地」へ向かおう
7 3 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_03 「ラールガーの胆汁」と「毒薬の取引明細」を手に入れた。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」に証拠を渡そう。
8 4 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_04 アルディスの身柄は、すでに法務庁から司法官に引き渡されてしまっていた。死刑執行まで時間の問題だ。彼を救うため、処刑場である「ハイブリッジ」に向かい「ナル・ザル教団の司祭」に証拠を渡そう。
9 5 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_05 冒険者とミラの活躍でアルディスを助け出すことができた。アルディスとの宿命の対決の末、リーヴォルドは橋から身を投げてしまったが……。一度「剣術士ギルド」に戻り「ミラ」と話そう。
10 6 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_06 アルディスはアラクランの残党を追うため、剣術士ギルドに別れを告げ、そして去っていった。傷心のミラは気力を奮い立たせ、鬼のギルドマスターとしてふたたび剣術士ギルドをまとめるのだった。
11 7 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_00 エーテライト・プラザのワイモンドと話す
29 25 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_01 放浪者の埋葬地で毒薬の取引明細を入手
30 26 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_02 放浪者の埋葬地でラールガーの胆汁を入手
31 27 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_03 剣術士ギルドのミラに証拠品を渡す
32 28 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_04 ハイブリッジのナル・ザル教団の司祭に証拠品を渡す
33 29 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_05 剣術士ギルドのミラに報告
34 30 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_06
35 31 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_07
36 32 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_08
37 33 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_09
38 34 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_10
39 35 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_11
40 36 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_12
41 37 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_13
42 38 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_14
43 39 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_15
44 40 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_16
45 41 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_17
46 42 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_18
47 43 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_19
48 44 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_20
49 45 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_21
50 46 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_22
51 47 TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_1 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>! まっていたぞ……! 先程、知らせがあって……。 ア、アルディスが法務庁に……逮捕された……。
53 49 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_2 アルディスにかかった容疑は、 「ナナモ女王陛下暗殺未遂」。 王宮に忍び込み、酒宴の杯に猛毒を仕込んだと……。
54 50 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_3 バカバカしい! アルディスに動機はなく、 そもそも「ナルの剣」の異名を持つ剣士が、 暗殺に毒など使うものか!
55 51 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_4 アルディスを暗殺で始末できないと悟り、 「アラクラン」が裏で権力を動かしたんだ! 共和派の権力者どもにとりいったに違いない。
56 52 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_6 情報屋の……「ワイモンド」といったか? 仕方がない。アルディスの冤罪を証明するための証拠探し、 奴にすがってみるしかなさそうだ……。
57 53 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_7 私はどうしてもアルディスを見捨てられない……。 頼む! どうか、手を貸してほしい! ワイモンドから、情報を聞き出してくれ!
58 54 TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_30 よぉ、アンタか……聞いたぜ……アルディスの話。 まったく……アイツもバカな男だ…… まるで、死に場所を探してる亡霊じゃねえか……。
59 55 TEXT_CLSGLA300_00265_Q1_000_40 教えてください……
60 56 TEXT_CLSGLA300_00265_A1_000_50 7年前の「過去」って?
61 57 TEXT_CLSGLA300_00265_A2_000_60 アルディスって……何者?
62 58 TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_70 ……俺が知ってるのは、「7年前の事件」に、 あの男が、深く関わっているということだけだ。
63 59 TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_90 7年前のコロセウムで、ウルダハ全体を揺るがす 巨額不正事件があったんだ……八百長ってやつさ。
64 60 TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_91 知ってのとおり、剣闘はウルダハの国民的な娯楽。 その試合は賭博の対象として、何億ギルもの金が動く。 その事件で、スネに傷のある連中が芋づる式に摘発された。
65 61 TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_92 そして最終的にこの巨大不正事件は、一人の男の死と、 一人の剣闘士のコロセウム永久追放という 結末によって幕を閉じたんだ……。
66 62 TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_93 死んだ男というのは、先代の剣術士ギルドマスター。 つまりは、現マスターであるミラの父親。そして…… 言うまでもないな? 追放されたのがアルディスさ。
67 63 TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_94 アルディスは、不正事件のすべての罪を被せられ、 剣闘士界からその存在を完全に抹殺された……。 ……真相は闇の中さ。
68 64 TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_95 なんだよ、お前のそのツラは……。 お前はやつが無実だと思ってる、今回も陰謀だ、とな。 俺に手伝えって顔をしてやがる。
69 65 TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_96 ちっ……あ~ァ、わかったよ! 手がかりは「女王暗殺未遂」に使われた凶器、 「ラールガーの胆汁」って名の猛毒だ。
70 66 TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_97 ザナラーンで、そんな物騒なモンを調合できるのは、 墜ちたアラミゴ軍残党「骸旅団」くらいのもんだろう。 ……俺が言えるのはここまでだ。
71 67 TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_98 アルディスには昔、借りがあってな。 なあに、くだらねえ女の話さ……。 じゃあな、お互い生きてたら、また会おうぜ。
72 68 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_130 大変なんだ! アルディスの身柄が、 法務庁から司法官に引き渡された! 今日にでも死刑が執行されてしまうッ!
73 69 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_134 こ、これは…… 「ラールガーの胆汁」と「毒薬の取引明細」か! これがあれば、アルディスの冤罪が証明できる!
74 70 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_135 時間がない! この証拠品をもって大至急、 「ハイブリッジ」へ急いでくれ! 死刑執行官の司教にこれを渡すんだ!
75 71 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_150 急げ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 時間がない! 処刑場は「ハイブリッジ」だ!
76 72 TEXT_CLSGLA300_00265_GUILDMANBER_000_160 急げッ! アルディスさんが処刑されちまうッ! 処刑場は橋の下だ! そこの階段から行けるぜッ!
77 73 TEXT_CLSGLA300_00265_SHINKAN_000_300 罪人アルディスよ! 許しがたき国家反逆罪に対し、罪人を極刑に処し 今、ここに死刑を……って、なんだ貴様?
78 74 TEXT_CLSGLA300_00265_SHINKAN_000_410 何だ? これは…… 「ラールガーの胆汁」……? その「毒薬の取引明細」……だと?
79 75 TEXT_CLSGLA300_00265_SHINKAN_000_416 ふはは……残念だが、こんなものでは 罪人の冤罪は証明できんぞ。 砂金より価値あるものなし……だ!
80 76 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_419 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとうよ。 あの世で美女と戯れるのも悪くないと思ってたが、 どうやら、この世も捨てたモンじゃないらしい。
81 77 TEXT_CLSGLA300_00265_SHINKAN_000_421 罪人は口をきくなッ! おい! 早く死刑執行をッ……!
82 78 TEXT_CLSGLA300_00265_SHINKAN_000_422 ヒッ!
83 79 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_423 アルディスッ!
84 80 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_425 やれやれ、お転婆娘にも困ったもんだ。 色男は死ぬのも一苦労だな。
85 81 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_427 ナルだかザルだか知らねェが、 神様ってやつに、えらく嫌われちまったなァ。 天国行きの予約席に空きができたぜ。誰か代わりはいねェか?
86 82 TEXT_CLSGLA300_00265_SHINKAN_000_428 ひ、ひいいいッ!
87 83 TEXT_CLSGLA300_00265_BOSS_000_430 なに、死刑執行のスケジュールは変わらねェさ。 少しばかし死体が増えるだけだ!
88 84 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_432 ようやくお出ましか……。
89 85 TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_438 アルディス……やはりお前は直接始末すべきだったな。 さあこの「ザルの剣」で、お前の血をすするとしよう。
90 86 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_439 よしてくれよ、男に吸われる趣味はねェ。 だが……「ナルの剣」も、お前の血が欲しいってよ!
91 87 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_440 あいつは俺にまかせろ! お前はミラの加勢を頼む! 死ぬなよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
92 88 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_561 アルディス……!
93 89 TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_562 死ねッ! アルディスッ!!
94 90 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_565 リーヴォルド……。
95 91 TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_566 くッ…………よるなッ! お前は……お前にだけはッ……。
96 92 TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_569 …………「勝利」だ! このウルダハでは、勝利こそがすべて……! 勝者はすべてを得、敗者はすべてを失う……。
97 93 TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_570 7年前……お前は俺からすべてを奪った! あの試合……互角だったはずの試合…… たった一度、たった一度の敗北ですべてをッ!!
98 94 TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_572 だから……俺も奪ってやったのだ! お前から……すべてを! 名声も、愛する者も、すべてッ!!
99 95 TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_576 アルディス! 我こそが勝者! 我が剣こそが「最強」なのだ!
100 96 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_577 「最強」の剣のいきつく果ては、 決して「勝利」なんかじゃない。 それがわからないから、お前は……。
101 97 TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_580 ……ならば敗者の末路を教えてやる。 ザル神の元で、お前を待っているぞ……アルディスッ!
102 98 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_581 リーヴォルドォォォォォッ!
103 99 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_582 バカ野郎…… 俺は死んだって、神様の元なんざいかねェよ……。
104 100 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_584 帰ろう、ギルドへ。 仲間が待っている……。
105 101 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、怪我はなかったか? 今回の戦いに勝てたのは、お前のお陰だ。 感謝している、本当にありがとう。
106 102 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_203 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、強くなったな。 俺の目に狂いはなかった。 お前は誰もが認める立派な剣術士さ。
107 103 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_204 (CUT)
108 104 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_205 アルディス、やはり行くのか…… 心変わりはしないんだな?
109 105 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_206 ああ。リーヴォルドが死に、 もはや俺を縛りつけるものはなくなった。
110 106 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_208 ウルダハの美女と会えなくなるのは悲しいが、 何、エオルゼアには、それ以上の上玉はわんさかいるぜ。
111 107 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_209 ……アルディス、お願いだ……。
112 108 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_212 (CUT)
113 109 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_213 おっと! その後を言うのはナシだぜ、ミラ。 俺は追放された元剣闘士、剣術士ギルドとは無関係。 ……それがお互いのため、いちばんいい選択なんだ。
114 110 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_214 (CUT)
115 111 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_215 (CUT)
116 112 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_216 (CUT)
117 113 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_217 (CUT)
118 114 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_219 (CUT)
119 115 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_220 まあ、俺様が引き留めたくなるくらい イイ男だってのは、よ~くわかるんだけどよ!
120 116 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_221 ……バカ。 死んでナル神とザル神に、心を入れ替えて貰え。
121 117 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_222 ははっ。ありがとよ。 前にも言ったろ? その言葉は男にとって、最高の褒め言葉だってな。
122 118 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_223 あばよ、ミラ。 いい女になれよ。
123 119 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_224 (CUT)
124 120 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_225 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 餞別代わりに、お前にひとつ話をしておこう。
125 121 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_226 俺は7年前、八百長を持ちかけられたのを断り、 試合でリーヴォルドを倒した……。 ま、試合自体揉み消されちまって、このザマだが。
126 122 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_227 しかし、それも自分の「信念」に従ってのこと。 後悔なんざしちゃいない。
127 123 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_233 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 お前のその目に燃える信念を、いつまでも絶やすなよ。
128 124 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_234 あらゆる困難から仲間を守り、あらゆる敵に立ち向かう、 その強い信念と意思こそ「最強の剣」……。
129 125 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_235 (CUT)
130 126 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_236 (CUT)
131 127 TEXT_CLSGLA300_00265_GUILDMEMBER_000_237 (CUT)
132 128 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_239 さあて、行くか。 あばよバカども。達者でな。
133 129 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_240 …………心配するな。 泣いてなんか、いない!
134 130 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_241 (CUT)
135 131 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_242 ……私はもっと強くならないといけないな。 ギルドマスターとしても、剣術士としても……
136 132 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_243 …………何をつっ立っている!? サボるな! さっさと剣の稽古を続けろ!
137 133 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_244 (CUT)
138 134 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_247 剣の道は、まだまだ果てしなく続いている。 私もお前も、まだその道の第一歩を 踏み出したに過ぎないのだ。
139 135 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_251 (CUT)
140 136 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_252 (CUT)
141 137 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_253 我ら剣術士ギルドの剣はァーッ!
142 138 TEXT_CLSGLA300_00265_GUILDMEMBER_000_254 (-剣術士一同-)最強ォォオオオオオオッーッ!
143 139 TEXT_CLSGLA300_00265_TALK_SCENE00032_000 不要なテキストです。表示されたらバグです。
144 140 TEXT_CLSGLA300_00265_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
145 141 TEXT_CLSGLA300_00265_SCENE00011_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE クエスト「ナルザルの双剣」のバトルを開始しますか?
146 142 TEXT_CLSGLA300_00265_SCENE00011_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES はい
147 143 TEXT_CLSGLA300_00265_SCENE00011_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO いいえ
148 144 TEXT_CLSGLA300_00265_QIB_TODO001 剣術士ギルドを助け「アラクラン」を倒せ
149 145 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_BATTLETALK_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、早く橋の上に来るんだ!
150 146 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_BATTLETALK_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、こっちだ。今より攻勢に転じる!
151 147 TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_BATTLETALK_01 気をつけろ! 敵の幹部は呪術士だ! 得体の知れぬ魔法を使うぞ!
152 148 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_BATTLETALK_01 こ、これは、ヴォイドの妖異だと!? 禁忌の……召喚魔法かッ!?
153 149 TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけろよ! 妖異の一撃をくらったらひとたまりもないぞ!
154 150 TEXT_CLSGLA300_00265_QIB_BATTLETALK_GUILDMEMBER_A_HP0 ぐ、ぐああああッ!
155 151 TEXT_CLSGLA300_00265_QIB_BATTLETALK_GUILDMEMBER_B_HP0 ミラさん、すみません……。
156 152 TEXT_CLSGLA300_00265_BATTLETALK_GOTOWIN_HP0 ぐ、ぐああああッ!
+93
View File
@@ -0,0 +1,93 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_00","園芸師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったハチェットを装備して、フフチャに声をかけよう。"
1,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_01","園芸師の仕事を覚えるため、「<Sheet(Item,5509,0)/>」を10個、手に入れ、園芸師ギルドの「フフチャ」に届けよう。<Sheet(Item,5509,0)/>は「青狢門」もしくは「黄蛇門」周辺の木から採集できるようだ。"
2,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_02","無事、<Sheet(Item,5509,0)/>を納品することができた。これからも園芸師の腕をあげるために努力しよう。
※園芸師のレベルが5以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_00","園芸師ギルドのフフチャに<Sheet(Item,5509,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_1","ちゃんとハチェットを装備できたようですね。
ハチェットは園芸師にとって、命とも言える道具です。"
49,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_2","刃の鈍ったハチェットをいくら振るったところで、
樹木から恵みを受け取ることなどできません。
常に手入れを怠らないようにしてくださいね。"
50,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_3","さて、まずは「伐採」の基本を覚えていきましょうか。
手始めに「<Sheet(Item,5509,0)/>」を10個ほど採集してみましょう。"
51,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_4","採集は、都市外のさまざまな場所で行えますが、
ものによって採れる場所が異なります。"
52,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_5","「<Sheet(Item,5509,0)/>」でしたら、都市の入口近くで採集できます。
「青狢門」か「黄蛇門」のどちらかから出て、
切るに適した樹木……つまり「良木」を探してください。"
53,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_6","「良木」を見つけたら、いよいよハチェットの出番。
道具を手にして、採集を試みてください。
さあ、頑張ってくださいね。"
54,"TEXT_CLSHRV100_00208_SYSTEM_000_7","園芸師は、木を伐採することで
アイテムを採集することができます。"
55,"TEXT_CLSHRV100_00208_SYSTEM_000_8","園芸師が伐採できる木のことを「良木」と言います。
アクション「トライアングレート」を使用すると、
「良木」を見つけることができます。"
56,"TEXT_CLSHRV100_00208_SYSTEM_000_9","まずは都市の外へ出て、「トライアングレート」を使って
「良木」を探してみましょう。"
57,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_10","「<Sheet(Item,5509,0)/>」は手に入りましたか?
「青狢門」や「黄蛇門」の近くの木から採集できるはずですよ。"
58,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_11","<Sheet(Item,5509,0)/>がちょうど10個、ばっちりですね。
上出来ですよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
59,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_12","比較的、採集しやすい<Sheet(Item,5509,0)/>は
ハチェットの使い方を覚えるのに最適な素材です。
もしかしたら……少し簡単すぎたでしょうか?"
60,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_13","でも、今回のやり方が伐採の基本です。
採りたいものに合わせて、良木を選んで採集する。
そのためにも、何がどこで採れるのかの知識が大切なのです。"
61,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_14","さまざまな場所に赴いて、伐採の腕を磨きながら、
何が得られるのか、知識を蓄えていってくださいね。"
62,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_15","ハチェットの使い方に慣れてきたころに、
またギルドを訪ねてください。
あなたに新しい課題を用意しておきましょう。"
63,"TEXT_CLSHRV100_00208_SYSTEM_000_16","「園芸師」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_00 園芸師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったハチェットを装備して、フフチャに声をかけよう。
5 1 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_01 園芸師の仕事を覚えるため、「<Sheet(Item,5509,0)/>」を10個、手に入れ、園芸師ギルドの「フフチャ」に届けよう。<Sheet(Item,5509,0)/>は「青狢門」もしくは「黄蛇門」周辺の木から採集できるようだ。
6 2 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_02 無事、<Sheet(Item,5509,0)/>を納品することができた。これからも園芸師の腕をあげるために努力しよう。 ※園芸師のレベルが5以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_00 園芸師ギルドのフフチャに<Sheet(Item,5509,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_01
30 26 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_02
31 27 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_03
32 28 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_04
33 29 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_05
34 30 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_06
35 31 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_07
36 32 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_08
37 33 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_09
38 34 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_10
39 35 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_11
40 36 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_12
41 37 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_13
42 38 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_14
43 39 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_15
44 40 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_16
45 41 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_17
46 42 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_18
47 43 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_19
48 44 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_20
49 45 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_21
50 46 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_22
51 47 TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_23
52 48 TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_1 ちゃんとハチェットを装備できたようですね。 ハチェットは園芸師にとって、命とも言える道具です。
53 49 TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_2 刃の鈍ったハチェットをいくら振るったところで、 樹木から恵みを受け取ることなどできません。 常に手入れを怠らないようにしてくださいね。
54 50 TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_3 さて、まずは「伐採」の基本を覚えていきましょうか。 手始めに「<Sheet(Item,5509,0)/>」を10個ほど採集してみましょう。
55 51 TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_4 採集は、都市外のさまざまな場所で行えますが、 ものによって採れる場所が異なります。
56 52 TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_5 「<Sheet(Item,5509,0)/>」でしたら、都市の入口近くで採集できます。 「青狢門」か「黄蛇門」のどちらかから出て、 切るに適した樹木……つまり「良木」を探してください。
57 53 TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_6 「良木」を見つけたら、いよいよハチェットの出番。 道具を手にして、採集を試みてください。 さあ、頑張ってくださいね。
58 54 TEXT_CLSHRV100_00208_SYSTEM_000_7 園芸師は、木を伐採することで アイテムを採集することができます。
59 55 TEXT_CLSHRV100_00208_SYSTEM_000_8 園芸師が伐採できる木のことを「良木」と言います。 アクション「トライアングレート」を使用すると、 「良木」を見つけることができます。
60 56 TEXT_CLSHRV100_00208_SYSTEM_000_9 まずは都市の外へ出て、「トライアングレート」を使って 「良木」を探してみましょう。
61 57 TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_10 「<Sheet(Item,5509,0)/>」は手に入りましたか? 「青狢門」や「黄蛇門」の近くの木から採集できるはずですよ。
62 58 TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_11 <Sheet(Item,5509,0)/>がちょうど10個、ばっちりですね。 上出来ですよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
63 59 TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_12 比較的、採集しやすい<Sheet(Item,5509,0)/>は ハチェットの使い方を覚えるのに最適な素材です。 もしかしたら……少し簡単すぎたでしょうか?
64 60 TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_13 でも、今回のやり方が伐採の基本です。 採りたいものに合わせて、良木を選んで採集する。 そのためにも、何がどこで採れるのかの知識が大切なのです。
65 61 TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_14 さまざまな場所に赴いて、伐採の腕を磨きながら、 何が得られるのか、知識を蓄えていってくださいね。
66 62 TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_15 ハチェットの使い方に慣れてきたころに、 またギルドを訪ねてください。 あなたに新しい課題を用意しておきましょう。
67 63 TEXT_CLSHRV100_00208_SYSTEM_000_16 「園芸師」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
+79
View File
@@ -0,0 +1,79 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_00","槍術士ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取った槍を装備して、イウェインに声をかけよう。"
1,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_01","イウェインから槍術士ギルドへの入門を認められた冒険者。槍に慣れるために「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。"
2,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_02","指定された魔物の討伐を終えた。「槍術士ギルド」の「イウェイン」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_03","槍術士に求められるのは、その攻撃で、敵をどれだけ突き崩せるかということ。着実な強さを手に入れるためには、たゆまぬ鍛錬と腹に据えた覚悟が必要だという。イウェインの言葉を胸に、槍術を身体に刻み込むため、一心不乱に槍を振るってこよう。
※槍術士のレベルが5以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_00","槍術でスクウィレルを討伐"
25,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_01","槍術でレディバグを討伐"
26,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_02","槍術でフォレストファンガーを討伐"
27,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_03","槍術士ギルドのイウェインと話す"
28,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_1","槍を装備できたみたいだな。
ほう……なかなかサマになってるじゃねえか。"
49,"TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_2","腕が鳴ってしょうがねえって様子だな。
そう焦るな、まずは腕試しからだ。"
50,"TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_3","都市を出てすぐのところにいる
魔物を相手に、槍を振るってこい。
槍の間合いや重さを身体に叩きこむんだ。"
51,"TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_4","そうだな……
「スクウィレル」、「レディバグ」、
「フォレストファンガー」あたりが丁度いいだろう。"
52,"TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_5","それぞれ3体ずつ倒してみな。
槍術士の戦い方ってもんを、その身で学んできな。"
53,"TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_10","よし、戻ったな。
どうだ、槍術ってモンを、少しはつかめたか?"
54,"TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_11","敵と戦い経験を積めば、技の威力は上がるだろう。
だが、最初に言ったように、槍術の真の力を引き出すには
このギルドで「勇気」を知る必要がある。"
55,"TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_12","……わかってるって顔だな。
ふん、なかなか見所がありそうじゃねぇか。"
56,"TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_13","まずはその調子で、槍術を身体に教えこめ。
十分に腕を上げたら、いよいよ次は「勇気」を教えてやる。"
57,"TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_14","……「槍術士」<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
いっそう強くなったお前に会える時を楽しみに待ってるぜ。"
58,"TEXT_CLSLNC100_00218_SYSTEM_000_20","「槍術士」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_00 槍術士ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取った槍を装備して、イウェインに声をかけよう。
5 1 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_01 イウェインから槍術士ギルドへの入門を認められた冒険者。槍に慣れるために「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。
6 2 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_02 指定された魔物の討伐を終えた。「槍術士ギルド」の「イウェイン」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_03 槍術士に求められるのは、その攻撃で、敵をどれだけ突き崩せるかということ。着実な強さを手に入れるためには、たゆまぬ鍛錬と腹に据えた覚悟が必要だという。イウェインの言葉を胸に、槍術を身体に刻み込むため、一心不乱に槍を振るってこよう。 ※槍術士のレベルが5以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_00 槍術でスクウィレルを討伐
29 25 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_01 槍術でレディバグを討伐
30 26 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_02 槍術でフォレストファンガーを討伐
31 27 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_03 槍術士ギルドのイウェインと話す
32 28 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_04
33 29 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_05
34 30 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_06
35 31 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_07
36 32 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_08
37 33 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_09
38 34 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_10
39 35 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_11
40 36 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_12
41 37 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_13
42 38 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_14
43 39 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_15
44 40 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_16
45 41 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_17
46 42 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_18
47 43 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_19
48 44 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_20
49 45 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_21
50 46 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_22
51 47 TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_23
52 48 TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_1 槍を装備できたみたいだな。 ほう……なかなかサマになってるじゃねえか。
53 49 TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_2 腕が鳴ってしょうがねえって様子だな。 そう焦るな、まずは腕試しからだ。
54 50 TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_3 都市を出てすぐのところにいる 魔物を相手に、槍を振るってこい。 槍の間合いや重さを身体に叩きこむんだ。
55 51 TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_4 そうだな…… 「スクウィレル」、「レディバグ」、 「フォレストファンガー」あたりが丁度いいだろう。
56 52 TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_5 それぞれ3体ずつ倒してみな。 槍術士の戦い方ってもんを、その身で学んできな。
57 53 TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_10 よし、戻ったな。 どうだ、槍術ってモンを、少しはつかめたか?
58 54 TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_11 敵と戦い経験を積めば、技の威力は上がるだろう。 だが、最初に言ったように、槍術の真の力を引き出すには このギルドで「勇気」を知る必要がある。
59 55 TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_12 ……わかってるって顔だな。 ふん、なかなか見所がありそうじゃねぇか。
60 56 TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_13 まずはその調子で、槍術を身体に教えこめ。 十分に腕を上げたら、いよいよ次は「勇気」を教えてやる。
61 57 TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_14 ……「槍術士」<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。 いっそう強くなったお前に会える時を楽しみに待ってるぜ。
62 58 TEXT_CLSLNC100_00218_SYSTEM_000_20 「槍術士」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
+106
View File
@@ -0,0 +1,106 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_00","革細工師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったナイフを装備して、ゲヴァに声をかけよう。"
1,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_01","早速ゲヴァから<Sheet(Item,5275,0)/>の製作を命じられた。材料となる「柔らかな粗皮」は革細工師ギルド内にいる「オスギス」が取り扱っているようだ。「柔らかな粗皮」から「<Sheet(Item,5275,0)/>」を1枚、製作し、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_02","ゲヴァの言葉は辛辣だが、とりあえずギルドの一員として指導をしてもらうことはできそうだ。革細工師ギルドの信条を胸に、革細工の腕を磨くため、更なる鍛錬に励もう。
※革細工師のレベルが5以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_00","ゲヴァに<Sheet(Item,5275,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_1","ちゃんとナイフを装備したようね。
ナイフは革細工師にとって、なくちゃならない道具。
くれぐれも大切に扱いなさい。"
49,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_2","それじゃ道具も装備したことだし……
さっそくだけど、あんたの腕を試させてもらおうかしら。"
50,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_3","「<Sheet(Item,5275,0)/>」を1枚、作ってごらんなさい。
「<Sheet(Item,5275,0)/>」の材料は、「柔らかな粗皮」よ。"
51,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_4","ああ、先に教えておくけど、
「柔らかな粗皮」はギルドの受付の横にいる
オスギスが売ってるから、彼女から購入できるわ。"
52,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_5","それから、製作には「シャード」も必要よ。
今回なら「アースシャード」ね。
これも忘れずに調達しておくのよ。"
53,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_6","これだけ説明したんだから、
材料が見つからなくて作れません、
なんて言って泣きついてこないでね。"
54,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_7","はいそれじゃ頑張って。
あんたがどんな「<Sheet(Item,5275,0)/>」を作ってくるのか……
ま、期待しないで待ってるわ。"
55,"TEXT_CLSTAN100_00209_SYSTEM_000_8","「柔らかな粗皮」から「<Sheet(Item,5275,0)/>」を製作してみましょう。
メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、
製作を開始することができます。"
56,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_10","「<Sheet(Item,5275,0)/>」を1枚、作ってごらんなさい。
材料の「柔らかな粗皮」は、ギルドの受付の隣にいる
オスギスから購入できるわよ。"
57,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_11","あんたがどんな「<Sheet(Item,5275,0)/>」を作ってくるのか
まあ、期待しないで待ってるわ。"
58,"TEXT_CLSTAN100_00209_SYSTEM_000_12","「柔らかな粗皮」から「<Sheet(Item,5275,0)/>」を製作してみましょう。
メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、
製作を開始することができます。"
59,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_20","ふーん……へぇー……
これがあんたの作った「<Sheet(Item,5275,0)/>」ねぇ。"
60,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_21","まあ、悪くはないんだけど、
処理も荒いし、なめし方も不十分だし、
使える部分を見つける方が大変なくらい。でも……"
61,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_22","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
あんた、革細工の才能、あるわよ。"
62,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_23","そりゃあもう……
この「<Sheet(Item,5275,0)/>」の、使える部分と同じくらいには。"
63,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_24","あら、一応、褒めているのよ?
ちゃんと一枚の「命」と向きあってモノを作り上げた。
ウチの革細工師の精神、わかってはいるみたいね。"
64,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_25","場合によっちゃ今からでも叩き出そうと思ってたけど、
真面目にモノを作る気はあるみたいだし。
指導はしてあげるから、ウチの革細工師として頑張んなさい。"
65,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_26","あ、あんたの練習まで付き合わないわよ?
そのナイフを使って、しばらく自分で鍛錬してきなさい。
一から十まで言われなくたって、あんたならできるでしょう。"
66,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_27","もう少し腕を上げたら、また顔を出しなさい。
使いっ走りくらいなら、させてやらないでもないわ。"
67,"TEXT_CLSTAN100_00209_SYSTEM_000_28","「革細工師」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_00 革細工師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったナイフを装備して、ゲヴァに声をかけよう。
5 1 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_01 早速ゲヴァから<Sheet(Item,5275,0)/>の製作を命じられた。材料となる「柔らかな粗皮」は革細工師ギルド内にいる「オスギス」が取り扱っているようだ。「柔らかな粗皮」から「<Sheet(Item,5275,0)/>」を1枚、製作し、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_02 ゲヴァの言葉は辛辣だが、とりあえずギルドの一員として指導をしてもらうことはできそうだ。革細工師ギルドの信条を胸に、革細工の腕を磨くため、更なる鍛錬に励もう。 ※革細工師のレベルが5以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_00 ゲヴァに<Sheet(Item,5275,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_01
30 26 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_02
31 27 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_03
32 28 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_04
33 29 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_05
34 30 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_06
35 31 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_07
36 32 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_08
37 33 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_09
38 34 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_10
39 35 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_11
40 36 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_12
41 37 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_13
42 38 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_14
43 39 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_15
44 40 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_16
45 41 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_17
46 42 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_18
47 43 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_19
48 44 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_20
49 45 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_21
50 46 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_22
51 47 TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_23
52 48 TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_1 ちゃんとナイフを装備したようね。 ナイフは革細工師にとって、なくちゃならない道具。 くれぐれも大切に扱いなさい。
53 49 TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_2 それじゃ道具も装備したことだし…… さっそくだけど、あんたの腕を試させてもらおうかしら。
54 50 TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_3 「<Sheet(Item,5275,0)/>」を1枚、作ってごらんなさい。 「<Sheet(Item,5275,0)/>」の材料は、「柔らかな粗皮」よ。
55 51 TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_4 ああ、先に教えておくけど、 「柔らかな粗皮」はギルドの受付の横にいる オスギスが売ってるから、彼女から購入できるわ。
56 52 TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_5 それから、製作には「シャード」も必要よ。 今回なら「アースシャード」ね。 これも忘れずに調達しておくのよ。
57 53 TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_6 これだけ説明したんだから、 材料が見つからなくて作れません、 なんて言って泣きついてこないでね。
58 54 TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_7 はいそれじゃ頑張って。 あんたがどんな「<Sheet(Item,5275,0)/>」を作ってくるのか…… ま、期待しないで待ってるわ。
59 55 TEXT_CLSTAN100_00209_SYSTEM_000_8 「柔らかな粗皮」から「<Sheet(Item,5275,0)/>」を製作してみましょう。 メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、 製作を開始することができます。
60 56 TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_10 「<Sheet(Item,5275,0)/>」を1枚、作ってごらんなさい。 材料の「柔らかな粗皮」は、ギルドの受付の隣にいる オスギスから購入できるわよ。
61 57 TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_11 あんたがどんな「<Sheet(Item,5275,0)/>」を作ってくるのか まあ、期待しないで待ってるわ。
62 58 TEXT_CLSTAN100_00209_SYSTEM_000_12 「柔らかな粗皮」から「<Sheet(Item,5275,0)/>」を製作してみましょう。 メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、 製作を開始することができます。
63 59 TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_20 ふーん……へぇー…… これがあんたの作った「<Sheet(Item,5275,0)/>」ねぇ。
64 60 TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_21 まあ、悪くはないんだけど、 処理も荒いし、なめし方も不十分だし、 使える部分を見つける方が大変なくらい。でも……
65 61 TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_22 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> あんた、革細工の才能、あるわよ。
66 62 TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_23 そりゃあもう…… この「<Sheet(Item,5275,0)/>」の、使える部分と同じくらいには。
67 63 TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_24 あら、一応、褒めているのよ? ちゃんと一枚の「命」と向きあってモノを作り上げた。 ウチの革細工師の精神、わかってはいるみたいね。
68 64 TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_25 場合によっちゃ今からでも叩き出そうと思ってたけど、 真面目にモノを作る気はあるみたいだし。 指導はしてあげるから、ウチの革細工師として頑張んなさい。
69 65 TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_26 あ、あんたの練習まで付き合わないわよ? そのナイフを使って、しばらく自分で鍛錬してきなさい。 一から十まで言われなくたって、あんたならできるでしょう。
70 66 TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_27 もう少し腕を上げたら、また顔を出しなさい。 使いっ走りくらいなら、させてやらないでもないわ。
71 67 TEXT_CLSTAN100_00209_SYSTEM_000_28 「革細工師」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
+111
View File
@@ -0,0 +1,111 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_00","木工師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったノコを装備して、ベアティヌに声をかけよう。"
1,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_01","さっそくノコを使って<Sheet(Item,5361,0)/>を製材して来いとのこと。<Sheet(Item,5361,0)/>の材料となる「メープル原木」は、木工師ギルド入口の木工師から購入できる。「<Sheet(Item,5361,0)/>」を1本製作し、木工師ギルドの「ベアティヌ」に渡そう。"
2,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_02","冒険者が渡した<Sheet(Item,5361,0)/>を見たベアティヌは、新米木工師としての第一の試練の突破を認めてくれたようだ。夢に<Sheet(Item,5361,0)/>が出てくるほど、メープル原木を製材した頃、次の試練を与えるという。木工師としての腕を磨くため、更なる鍛錬に励もう。
※木工師のレベルが5以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
3,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_03",""
4,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_00","ベアティヌに<Sheet(Item,5361,0)/>を納品"
25,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_01",""
26,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_1","きちんと装備できたようですね。
木工師たるもの、ノコは大事にするものですよ……。"
49,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_2","乱暴に扱ったら……
貴方のことを…………
ノコで………………………………"
50,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_3","フフフ……冗談ですよ……。"
51,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_4","さて、ノコも装備できたことですし。
貴方の腕を見せてもらいましょうか……。"
52,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_5","さっそく、そのノコを使って
「<Sheet(Item,5361,0)/>」を1本、作ってきてください……。"
53,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_6","「<Sheet(Item,5361,0)/>」は……
「メープル原木」を製材したものです。"
54,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_7","「メープル原木」は……
木工師ギルドの入口にいる
フェレオルから購入することができますよ……。"
55,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_8","「ウィンドシャード」も必要でしょう。
切ったばかりの原木には、
水分が含まれていますからね……。"
56,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_9","よく乾燥させることで、
木材の変形や伸縮を避けることができます……。"
57,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_10","それでは、「<Sheet(Item,5361,0)/>」を1本。
楽しみに待っていますよ……
フフ、フフフフフフ……"
58,"TEXT_CLSWDK100_00205_SYSTEM_000_11","「メープル原木」から「<Sheet(Item,5361,0)/>」を製作してみましょう。
メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、
製作を開始することができます。"
59,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_20","「<Sheet(Item,5361,0)/>」の材料となる「メープル原木」は……
木工師ギルドの入口にいる、フェレオルから
購入することができますよ……。"
60,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_21","フフ。
貴方がどんな<Sheet(Item,5361,0)/>を持ってくるか……
楽しみです……。"
61,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_30","…………。"
62,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_31","……愛を感じます……
貴方の愛…………"
63,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_32","この<Sheet(Item,5361,0)/>に……
ああ……その木目に詰まっています……!"
64,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_33","ほら、この木目、シロップのように……
柔らかいでしょう……。
「<Sheet(Item,5361,0)/>」の特徴は、この独特な木目……。"
65,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_34","そして、扱いやすく、丈夫な材質。
武器や防具に、幅広く使えます……。"
66,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_35","こうして、原木を製材することで、
その木目から、その木の特性を知り、
どんな用途に適した素材なのかを考える……。"
67,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_36","それが、「木を知る」ことであり、
木工師の、第一歩なのですよ……。"
68,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_37","貴方はノコを使って、木を知ることができた。
新米木工師の、第一の試練を無事……
乗り越えたようですね。"
69,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_38","いいでしょう……。
その調子で……夢に<Sheet(Item,5361,0)/>が出てくるほど、
メープル原木を製材した頃……"
70,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_39","その時、第二の試練を出しましょう。
フフ、フフフフフ……"
71,"TEXT_CLSWDK100_00205_SYSTEM_000_40","「木工師」のクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_00 木工師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったノコを装備して、ベアティヌに声をかけよう。
5 1 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_01 さっそくノコを使って<Sheet(Item,5361,0)/>を製材して来いとのこと。<Sheet(Item,5361,0)/>の材料となる「メープル原木」は、木工師ギルド入口の木工師から購入できる。「<Sheet(Item,5361,0)/>」を1本製作し、木工師ギルドの「ベアティヌ」に渡そう。
6 2 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_02 冒険者が渡した<Sheet(Item,5361,0)/>を見たベアティヌは、新米木工師としての第一の試練の突破を認めてくれたようだ。夢に<Sheet(Item,5361,0)/>が出てくるほど、メープル原木を製材した頃、次の試練を与えるという。木工師としての腕を磨くため、更なる鍛錬に励もう。 ※木工師のレベルが5以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。
7 3 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_03
8 4 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_00 ベアティヌに<Sheet(Item,5361,0)/>を納品
29 25 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_01
30 26 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_02
31 27 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_03
32 28 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_04
33 29 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_05
34 30 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_06
35 31 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_07
36 32 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_08
37 33 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_09
38 34 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_10
39 35 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_11
40 36 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_12
41 37 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_13
42 38 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_14
43 39 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_15
44 40 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_16
45 41 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_17
46 42 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_18
47 43 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_19
48 44 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_20
49 45 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_21
50 46 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_22
51 47 TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_23
52 48 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_1 きちんと装備できたようですね。 木工師たるもの、ノコは大事にするものですよ……。
53 49 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_2 乱暴に扱ったら…… 貴方のことを………… ノコで………………………………
54 50 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_3 フフフ……冗談ですよ……。
55 51 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_4 さて、ノコも装備できたことですし。 貴方の腕を見せてもらいましょうか……。
56 52 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_5 さっそく、そのノコを使って 「<Sheet(Item,5361,0)/>」を1本、作ってきてください……。
57 53 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_6 「<Sheet(Item,5361,0)/>」は…… 「メープル原木」を製材したものです。
58 54 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_7 「メープル原木」は…… 木工師ギルドの入口にいる フェレオルから購入することができますよ……。
59 55 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_8 「ウィンドシャード」も必要でしょう。 切ったばかりの原木には、 水分が含まれていますからね……。
60 56 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_9 よく乾燥させることで、 木材の変形や伸縮を避けることができます……。
61 57 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_10 それでは、「<Sheet(Item,5361,0)/>」を1本。 楽しみに待っていますよ…… フフ、フフフフフフ……
62 58 TEXT_CLSWDK100_00205_SYSTEM_000_11 「メープル原木」から「<Sheet(Item,5361,0)/>」を製作してみましょう。 メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、 製作を開始することができます。
63 59 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_20 「<Sheet(Item,5361,0)/>」の材料となる「メープル原木」は…… 木工師ギルドの入口にいる、フェレオルから 購入することができますよ……。
64 60 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_21 フフ。 貴方がどんな<Sheet(Item,5361,0)/>を持ってくるか…… 楽しみです……。
65 61 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_30 …………。
66 62 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_31 ……愛を感じます…… 貴方の愛…………
67 63 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_32 この<Sheet(Item,5361,0)/>に…… ああ……その木目に詰まっています……!
68 64 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_33 ほら、この木目、シロップのように…… 柔らかいでしょう……。 「<Sheet(Item,5361,0)/>」の特徴は、この独特な木目……。
69 65 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_34 そして、扱いやすく、丈夫な材質。 武器や防具に、幅広く使えます……。
70 66 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_35 こうして、原木を製材することで、 その木目から、その木の特性を知り、 どんな用途に適した素材なのかを考える……。
71 67 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_36 それが、「木を知る」ことであり、 木工師の、第一歩なのですよ……。
72 68 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_37 貴方はノコを使って、木を知ることができた。 新米木工師の、第一の試練を無事…… 乗り越えたようですね。
73 69 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_38 いいでしょう……。 その調子で……夢に<Sheet(Item,5361,0)/>が出てくるほど、 メープル原木を製材した頃……
74 70 TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_39 その時、第二の試練を出しましょう。 フフ、フフフフフ……
75 71 TEXT_CLSWDK100_00205_SYSTEM_000_40 「木工師」のクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。 レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。
+205
View File
@@ -0,0 +1,205 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グリダニアのゴドリクランは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
人に化けた魔物の集団「コンチネンタル・サーカス」を、ゴドリクランとともに捜査することになった。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる「面妖な奇術師」に話しかけ、彼らに協力するフリをしながら企みを暴こう。"
2,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_02","面妖な奇術師たち「コンチネンタル・サーカス」は「守護天節」を盛り上げたいようだ。「変身状態」で「グリダニア:旧市街」にいる人々に話しかけよう。
※ミィ・ケット野外音楽堂にいる「面妖な奇術師」に話しかけると「変身状態」になれます。"
3,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_03","グリダニア:旧市街の人たちと話した。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「面妖な奇術師」と話そう。"
4,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_04","面妖な奇術師に報告した。人々が変身の奇術で喜んだことは、彼女にとって想定外だったようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「ゴドリクラン」に報告しよう。"
5,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_05","ゴドリクランに報告した。彼はリムサ・ロミンサでも捜査を続けるつもりらしい。リムサ・ロミンサのアフトカースル付近にいる「ゴドリクラン」に話しかけよう。"
6,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_06","ゴドリクランに話しかけた。「魔人の夜」を再現しようとしている「コンチネンタル・サーカス」だが、リムサ・ロミンサでは、どんな騒動が巻き起こるのだろうか……?"
7,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_00","面妖な奇術師と話す"
25,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_01","変身してグリダニア:旧市街の人と話す"
26,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_02","面妖な奇術師と話す"
27,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_03","ゴドリクランに報告"
28,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_04","リムサ・ロミンサのゴドリクランと話す"
29,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_05",""
30,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_06",""
31,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_07",""
32,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_08",""
33,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_09",""
34,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_10",""
35,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_11",""
36,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_12",""
37,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_13",""
38,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_14",""
39,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_15",""
40,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_16",""
41,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_17",""
42,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_18",""
43,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_19",""
44,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_20",""
45,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_21",""
46,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_22",""
47,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_23",""
48,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_000","その姿……よかった、君も冒険者ですね?
突然ですみませんが、僕の仕事を手伝ってくれませんか?"
49,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_001","君は「コンチネンタル・サーカス」って知っていますか?
「守護天節」を盛り上げるためと称し、エオルゼアの三都市で、
出し物をしている旅芸人の一座なのですが……。"
50,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_002","……大きな声じゃ言えませんが、実は、彼らは人ではありません。
スキンチェンジャーという能力で姿を変えた、
インプを始めとする魔物の集団なのです。"
51,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_003","この「守護天節」を盛り上げるだけならいいですが、
相手は魔物……悪さをしないとはかぎりません。
そこで冒険者ギルドから、一座を監視する任務を請け負いました。"
52,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_004","ですが、どうも警戒されてしまったようで、
これ以上、彼らに近づくことができません。
……そこで、君に潜入捜査を手伝ってほしいのです。"
53,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_005","聞けば彼らは、出し物の協力者を募っているそうです。
ミィ・ケット野外音楽堂にいる「面妖な奇術師」に話しかけ、
彼らに協力するフリをしてみてくれませんか?"
54,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_006","聞けば彼らは、出し物の協力者を募っているそうです。
ミィ・ケット野外音楽堂にいる「面妖な奇術師」に話しかけ、
彼らに協力するフリをしてみてくれませんか?"
55,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_010","やあやあ冒険者さん、暇そうだね!
「守護天節」を盛り上げる出し物のため、ワタシたち……
「コンチネンタル・サーカス」を手伝ってくれないかな?"
56,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_011","昔のヒトにとって「守護天節」は、
街で魔物が大暴れする、恐怖の時期だったらしいね……。"
57,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_100_011","でも、大丈夫!
ワタシたち「コンチネンタル・サーカス」は、
ミンナを楽しませるためにやってきたのだから!"
58,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_012","今回の「守護天節」は、ズバリ仮装のお祭り!
「変身の奇術」で、キミを恐ろしい姿に変えてあげるから、
その姿で、ヒトビトを驚かせてほしいのさ!"
59,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_013","それじゃあ、変身の奇術をかけちゃうよ!
変身したら「グリダニア:旧市街」のヒトを驚かせてね!
さぁ変身だ、ホーレホレ!"
60,"TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_100_013","「変身の奇術」により、「変身状態」になりました。
「グリダニア:旧市街」の人々に話しかけて驚かせ、
「守護天節」を盛り上げましょう!"
61,"TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_110_013","「変身状態」では、すべてのアクションが実行できません。
また、クエストで指定されたキャラクター以外に、
話しかけることもできません。"
62,"TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_120_013","エリア移動などを行うと、「変身状態」は解除されます。
解除された場合は、「面妖な奇術師」に話しかけ、
再び「変身」してからクエストを進めましょう!"
63,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_014","変身が解けたら、また奇術をかけてあげるよ!
さあ、「グリダニア:旧市街」のヒトを驚かせてきてね!"
64,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_015","あら、変身が解けちゃったのかな?
それじゃもう一度、奇術をかけてあげよう!
「グリダニア:旧市街」のヒトを驚かせてきてね!!"
65,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_016","潜入捜査の方は順調でしょうか?
ひと区切りついたら、僕に声をかけてくださいね!"
66,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_100_016","うわっ!? ぼ、僕を驚かせてどうするんです!?
……変身しているってことは、順調のようですね。
潜入捜査がひと区切りしたら、僕に声をかけてください!"
67,"TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_130_017","何かに夢中で、こちらに気付いていないようだ……。"
68,"TEXT_FESHLW101_00236_PARSEMONTRET_000_020","ぬお、魔物じゃと!?
なぜ都市の中に魔物が……いや。
もしや、幻術の類で姿を偽っておるのじゃな?"
69,"TEXT_FESHLW101_00236_PARSEMONTRET_000_021","ふぉっ、カヌ・エ様!?
いらっしゃるとは伺っておらず……いや。
もしや、幻術の類で姿を偽っておるのじゃな?"
70,"TEXT_FESHLW101_00236_PARSEMONTRET_000_022","奇術で変身した姿じゃと?
ほほう、若いころに見たシルフ族の幻術を思い出すわい!"
71,"TEXT_FESHLW101_00236_PARSEMONTRET_000_023","それにしても……ううむ……
本当に見事な変身ぶりじゃのう!
なかなかいいものを見せてもらった、礼を言うぞ。"
72,"TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_100_023","驚かせるつもりが、感心されてしまった……。"
73,"TEXT_FESHLW101_00236_PARSEMONTRET_000_024","なにやら鬼哭隊の動きが騒がしいのう。
「守護天節」の人出に紛れ、シルフ族でも入り込んだか。"
74,"TEXT_FESHLW101_00236_PARSEMONTRET_000_025","それにしても、本当に見事な変身ぶりじゃったのう。
若いころに見たシルフ族の幻術を思い出すわい。"
75,"TEXT_FESHLW101_00236_CEINGULED_000_030","……ッ!? 魔物だと!?
都市内への侵入を許したか……!
だが、民は私が守る!"
76,"TEXT_FESHLW101_00236_CEINGULED_000_031","カ、カ、カヌ・エ・センナ様!?
どど、どうしてこちらに……何か御用でしょうか?"
77,"TEXT_FESHLW101_00236_CEINGULED_000_032","……奇術を使った変身、だと?
そういえば旅芸人の一座が来ていると聞いたな……。
まったく、悪戯もほどほどにしろ!"
78,"TEXT_FESHLW101_00236_CEINGULED_000_033","……いや、悪いのは変身を見抜けぬ私の眼の未熟さか。
恩にきるぞ、自分の至らぬ点に気がつけた。
技だけではなく、眼も鍛えなくてはな。"
79,"TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_100_033","驚かせることはできたが、感謝されてしまった……。"
80,"TEXT_FESHLW101_00236_CEINGULED_000_034","おかしな旅芸人の一座が来ているとかで、
都市内の警備を厳重にしろと、お達しがあった。
鬼哭隊に用があるのであれば、手短に頼む。"
81,"TEXT_FESHLW101_00236_CEINGULED_000_035","本物の魔物か、変身か……。
とっさに見分けるのは難しいな。
もっと眼を鍛えなくては……。"
82,"TEXT_FESHLW101_00236_MELLAINE_000_040","これは……人ならざる姿だが、お前は本物の魔物ではないな?
幻術で姿を変えている……ようには見えないが……。"
83,"TEXT_FESHLW101_00236_MELLAINE_000_041","これはカヌ・エ様……。
いや、お前はカヌ・エ様ではないな?
幻術で姿を変えている……ようには見えないが……。"
84,"TEXT_FESHLW101_00236_MELLAINE_000_042","ほう、旅芸人にかけられた、変身の奇術か……。
姿を偽る妖異の類いかと疑ってしまったよ。"
85,"TEXT_FESHLW101_00236_MELLAINE_000_043","妖異の中には、スキンチェンジャーという変身能力を持つ、
やっかいな者も存在するからね。
それに匹敵する変身の奇術……実に見事だ。"
86,"TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_100_043","驚かせるつもりが、褒められてしまった……。"
87,"TEXT_FESHLW101_00236_MELLAINE_000_044","「守護天節」のお祭りで賑わっているようだな。
皆が楽しい思いをして終わるよう、精霊様に祈るとしよう。"
88,"TEXT_FESHLW101_00236_MELLAINE_000_045","妖異の中には、スキンチェンジャーという変身能力を持つ、
やっかいな者も存在するからね。
それに匹敵する変身の奇術……実に見事だ。"
89,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_050","お疲れさま、冒険者さん!
ひと仕事終わったことだし、まずは奇術を解いてあげよう!"
90,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_051","やあやあ、街のミンナの、驚いた後の反応はどうだった!?
ウフフ……きっと恐怖にむせび泣いて……。"
91,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_052","え、ミンナ喜んでいたって……?
なんで? なんで恐怖しないの……?"
92,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_053","まいったなぁ……これじゃ、恐怖の力が集まらないよ。
恐怖の力が魔物を呼び寄せ、「魔人の夜」が再現するって、
「カボチャ頭の女」は言ってたのに……。"
93,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_054","ありゃ、声に出てた!?
今のはそのぅ……そう、お祭りを盛り上げる物語さ!
物語にそって演出するなんて、なかなかニクイでしょう!?"
94,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_055","と、ともかく、キミのおかげで、お祭りは盛り上がったよ!
それじゃ、次は「リムサ・ロミンサ」での協力をお願いするよ!"
95,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_056","今度こそ「魔人の夜」の再現をして、恐怖の……
じゃなくて、楽しい「守護天節」を盛り上げてきてね!"
96,"TEXT_FESHLW101_00236_PUMPKIN65772_000_057","(-カボチャ頭の女?-)クス……クスクス……楽しい楽しい「守護天節」……。
心ゆくまで遊びましょう……。"
97,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_058","グリダニアでのお手伝いは十分、ありがとね!
次は「リムサ・ロミンサ」での協力をお願いするよ!"
98,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_060","おかえりなさい!
潜入捜査で、有意義な情報は得られましたか?"
99,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_061","なんと、「魔人の夜」の再現ですって……?
……想像以上に刺激的な言葉がでてきたものですね。"
100,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_100_061","魔人の夜とは、「パンプキンヘッドの魔人」に率いられた魔物が、
縦横無尽に都市を暴れまわるという、
混沌と破壊に満ちた、恐怖の夜のことだといわれています。"
101,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_062","彼らの真の目的は、それを引き起こすこと?
しかし実際には、彼らは祭りを盛り上げただけ……。
言動がちぐはぐですが、これは次への布石なのでしょうか……。"
102,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_063","ふむ、次は「リムサ・ロミンサ」での協力を頼まれた、と。
それなら僕たちも、当地に赴いて捜査を続行しましょう。
先に「アフトカースル」付近に行って、待っていますよ!"
103,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_70","よく来てくれましたね、それでは捜査を続行しましょう。
準備がよければ声をかけてください!"
104,"TEXT_FESHLW101_00236_BRAYA_000_040","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_FESHLW101_00236_BRAYA_000_041","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_FESHLW101_00236_BRAYA_000_042","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_FESHLW101_00236_BRAYA_000_043","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_FESHLW101_00236_BRAYA_000_044","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_FESHLW101_00236_BRAYA_000_045","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアのゴドリクランは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 人に化けた魔物の集団「コンチネンタル・サーカス」を、ゴドリクランとともに捜査することになった。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる「面妖な奇術師」に話しかけ、彼らに協力するフリをしながら企みを暴こう。
6 2 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_02 面妖な奇術師たち「コンチネンタル・サーカス」は「守護天節」を盛り上げたいようだ。「変身状態」で「グリダニア:旧市街」にいる人々に話しかけよう。 ※ミィ・ケット野外音楽堂にいる「面妖な奇術師」に話しかけると「変身状態」になれます。
7 3 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_03 グリダニア:旧市街の人たちと話した。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「面妖な奇術師」と話そう。
8 4 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_04 面妖な奇術師に報告した。人々が変身の奇術で喜んだことは、彼女にとって想定外だったようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「ゴドリクラン」に報告しよう。
9 5 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_05 ゴドリクランに報告した。彼はリムサ・ロミンサでも捜査を続けるつもりらしい。リムサ・ロミンサのアフトカースル付近にいる「ゴドリクラン」に話しかけよう。
10 6 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_06 ゴドリクランに話しかけた。「魔人の夜」を再現しようとしている「コンチネンタル・サーカス」だが、リムサ・ロミンサでは、どんな騒動が巻き起こるのだろうか……?
11 7 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_07
12 8 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_08
13 9 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_09
14 10 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_10
15 11 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_11
16 12 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_12
17 13 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_13
18 14 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_14
19 15 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_15
20 16 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_16
21 17 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_17
22 18 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_18
23 19 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_19
24 20 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_20
25 21 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_21
26 22 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_22
27 23 TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_23
28 24 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_00 面妖な奇術師と話す
29 25 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_01 変身してグリダニア:旧市街の人と話す
30 26 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_02 面妖な奇術師と話す
31 27 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_03 ゴドリクランに報告
32 28 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_04 リムサ・ロミンサのゴドリクランと話す
33 29 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_05
34 30 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_06
35 31 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_07
36 32 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_08
37 33 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_09
38 34 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_10
39 35 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_11
40 36 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_12
41 37 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_13
42 38 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_14
43 39 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_15
44 40 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_16
45 41 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_17
46 42 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_18
47 43 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_19
48 44 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_20
49 45 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_21
50 46 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_22
51 47 TEXT_FESHLW101_00236_TODO_23
52 48 TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_000 その姿……よかった、君も冒険者ですね? 突然ですみませんが、僕の仕事を手伝ってくれませんか?
53 49 TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_001 君は「コンチネンタル・サーカス」って知っていますか? 「守護天節」を盛り上げるためと称し、エオルゼアの三都市で、 出し物をしている旅芸人の一座なのですが……。
54 50 TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_002 ……大きな声じゃ言えませんが、実は、彼らは人ではありません。 スキンチェンジャーという能力で姿を変えた、 インプを始めとする魔物の集団なのです。
55 51 TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_003 この「守護天節」を盛り上げるだけならいいですが、 相手は魔物……悪さをしないとはかぎりません。 そこで冒険者ギルドから、一座を監視する任務を請け負いました。
56 52 TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_004 ですが、どうも警戒されてしまったようで、 これ以上、彼らに近づくことができません。 ……そこで、君に潜入捜査を手伝ってほしいのです。
57 53 TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_005 聞けば彼らは、出し物の協力者を募っているそうです。 ミィ・ケット野外音楽堂にいる「面妖な奇術師」に話しかけ、 彼らに協力するフリをしてみてくれませんか?
58 54 TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_006 聞けば彼らは、出し物の協力者を募っているそうです。 ミィ・ケット野外音楽堂にいる「面妖な奇術師」に話しかけ、 彼らに協力するフリをしてみてくれませんか?
59 55 TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_010 やあやあ冒険者さん、暇そうだね! 「守護天節」を盛り上げる出し物のため、ワタシたち…… 「コンチネンタル・サーカス」を手伝ってくれないかな?
60 56 TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_011 昔のヒトにとって「守護天節」は、 街で魔物が大暴れする、恐怖の時期だったらしいね……。
61 57 TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_100_011 でも、大丈夫! ワタシたち「コンチネンタル・サーカス」は、 ミンナを楽しませるためにやってきたのだから!
62 58 TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_012 今回の「守護天節」は、ズバリ仮装のお祭り! 「変身の奇術」で、キミを恐ろしい姿に変えてあげるから、 その姿で、ヒトビトを驚かせてほしいのさ!
63 59 TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_013 それじゃあ、変身の奇術をかけちゃうよ! 変身したら「グリダニア:旧市街」のヒトを驚かせてね! さぁ変身だ、ホーレホレ!
64 60 TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_100_013 「変身の奇術」により、「変身状態」になりました。 「グリダニア:旧市街」の人々に話しかけて驚かせ、 「守護天節」を盛り上げましょう!
65 61 TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_110_013 「変身状態」では、すべてのアクションが実行できません。 また、クエストで指定されたキャラクター以外に、 話しかけることもできません。
66 62 TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_120_013 エリア移動などを行うと、「変身状態」は解除されます。 解除された場合は、「面妖な奇術師」に話しかけ、 再び「変身」してからクエストを進めましょう!
67 63 TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_014 変身が解けたら、また奇術をかけてあげるよ! さあ、「グリダニア:旧市街」のヒトを驚かせてきてね!
68 64 TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_015 あら、変身が解けちゃったのかな? それじゃもう一度、奇術をかけてあげよう! 「グリダニア:旧市街」のヒトを驚かせてきてね!!
69 65 TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_016 潜入捜査の方は順調でしょうか? ひと区切りついたら、僕に声をかけてくださいね!
70 66 TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_100_016 うわっ!? ぼ、僕を驚かせてどうするんです!? ……変身しているってことは、順調のようですね。 潜入捜査がひと区切りしたら、僕に声をかけてください!
71 67 TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_130_017 何かに夢中で、こちらに気付いていないようだ……。
72 68 TEXT_FESHLW101_00236_PARSEMONTRET_000_020 ぬお、魔物じゃと!? なぜ都市の中に魔物が……いや。 もしや、幻術の類で姿を偽っておるのじゃな?
73 69 TEXT_FESHLW101_00236_PARSEMONTRET_000_021 ふぉっ、カヌ・エ様!? いらっしゃるとは伺っておらず……いや。 もしや、幻術の類で姿を偽っておるのじゃな?
74 70 TEXT_FESHLW101_00236_PARSEMONTRET_000_022 奇術で変身した姿じゃと? ほほう、若いころに見たシルフ族の幻術を思い出すわい!
75 71 TEXT_FESHLW101_00236_PARSEMONTRET_000_023 それにしても……ううむ…… 本当に見事な変身ぶりじゃのう! なかなかいいものを見せてもらった、礼を言うぞ。
76 72 TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_100_023 驚かせるつもりが、感心されてしまった……。
77 73 TEXT_FESHLW101_00236_PARSEMONTRET_000_024 なにやら鬼哭隊の動きが騒がしいのう。 「守護天節」の人出に紛れ、シルフ族でも入り込んだか。
78 74 TEXT_FESHLW101_00236_PARSEMONTRET_000_025 それにしても、本当に見事な変身ぶりじゃったのう。 若いころに見たシルフ族の幻術を思い出すわい。
79 75 TEXT_FESHLW101_00236_CEINGULED_000_030 ……ッ!? 魔物だと!? 都市内への侵入を許したか……! だが、民は私が守る!
80 76 TEXT_FESHLW101_00236_CEINGULED_000_031 カ、カ、カヌ・エ・センナ様!? どど、どうしてこちらに……何か御用でしょうか?
81 77 TEXT_FESHLW101_00236_CEINGULED_000_032 ……奇術を使った変身、だと? そういえば旅芸人の一座が来ていると聞いたな……。 まったく、悪戯もほどほどにしろ!
82 78 TEXT_FESHLW101_00236_CEINGULED_000_033 ……いや、悪いのは変身を見抜けぬ私の眼の未熟さか。 恩にきるぞ、自分の至らぬ点に気がつけた。 技だけではなく、眼も鍛えなくてはな。
83 79 TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_100_033 驚かせることはできたが、感謝されてしまった……。
84 80 TEXT_FESHLW101_00236_CEINGULED_000_034 おかしな旅芸人の一座が来ているとかで、 都市内の警備を厳重にしろと、お達しがあった。 鬼哭隊に用があるのであれば、手短に頼む。
85 81 TEXT_FESHLW101_00236_CEINGULED_000_035 本物の魔物か、変身か……。 とっさに見分けるのは難しいな。 もっと眼を鍛えなくては……。
86 82 TEXT_FESHLW101_00236_MELLAINE_000_040 これは……人ならざる姿だが、お前は本物の魔物ではないな? 幻術で姿を変えている……ようには見えないが……。
87 83 TEXT_FESHLW101_00236_MELLAINE_000_041 これはカヌ・エ様……。 いや、お前はカヌ・エ様ではないな? 幻術で姿を変えている……ようには見えないが……。
88 84 TEXT_FESHLW101_00236_MELLAINE_000_042 ほう、旅芸人にかけられた、変身の奇術か……。 姿を偽る妖異の類いかと疑ってしまったよ。
89 85 TEXT_FESHLW101_00236_MELLAINE_000_043 妖異の中には、スキンチェンジャーという変身能力を持つ、 やっかいな者も存在するからね。 それに匹敵する変身の奇術……実に見事だ。
90 86 TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_100_043 驚かせるつもりが、褒められてしまった……。
91 87 TEXT_FESHLW101_00236_MELLAINE_000_044 「守護天節」のお祭りで賑わっているようだな。 皆が楽しい思いをして終わるよう、精霊様に祈るとしよう。
92 88 TEXT_FESHLW101_00236_MELLAINE_000_045 妖異の中には、スキンチェンジャーという変身能力を持つ、 やっかいな者も存在するからね。 それに匹敵する変身の奇術……実に見事だ。
93 89 TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_050 お疲れさま、冒険者さん! ひと仕事終わったことだし、まずは奇術を解いてあげよう!
94 90 TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_051 やあやあ、街のミンナの、驚いた後の反応はどうだった!? ウフフ……きっと恐怖にむせび泣いて……。
95 91 TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_052 え、ミンナ喜んでいたって……? なんで? なんで恐怖しないの……?
96 92 TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_053 まいったなぁ……これじゃ、恐怖の力が集まらないよ。 恐怖の力が魔物を呼び寄せ、「魔人の夜」が再現するって、 「カボチャ頭の女」は言ってたのに……。
97 93 TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_054 ありゃ、声に出てた!? 今のはそのぅ……そう、お祭りを盛り上げる物語さ! 物語にそって演出するなんて、なかなかニクイでしょう!?
98 94 TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_055 と、ともかく、キミのおかげで、お祭りは盛り上がったよ! それじゃ、次は「リムサ・ロミンサ」での協力をお願いするよ!
99 95 TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_056 今度こそ「魔人の夜」の再現をして、恐怖の…… じゃなくて、楽しい「守護天節」を盛り上げてきてね!
100 96 TEXT_FESHLW101_00236_PUMPKIN65772_000_057 (-カボチャ頭の女?-)クス……クスクス……楽しい楽しい「守護天節」……。 心ゆくまで遊びましょう……。
101 97 TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_058 グリダニアでのお手伝いは十分、ありがとね! 次は「リムサ・ロミンサ」での協力をお願いするよ!
102 98 TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_060 おかえりなさい! 潜入捜査で、有意義な情報は得られましたか?
103 99 TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_061 なんと、「魔人の夜」の再現ですって……? ……想像以上に刺激的な言葉がでてきたものですね。
104 100 TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_100_061 魔人の夜とは、「パンプキンヘッドの魔人」に率いられた魔物が、 縦横無尽に都市を暴れまわるという、 混沌と破壊に満ちた、恐怖の夜のことだといわれています。
105 101 TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_062 彼らの真の目的は、それを引き起こすこと? しかし実際には、彼らは祭りを盛り上げただけ……。 言動がちぐはぐですが、これは次への布石なのでしょうか……。
106 102 TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_063 ふむ、次は「リムサ・ロミンサ」での協力を頼まれた、と。 それなら僕たちも、当地に赴いて捜査を続行しましょう。 先に「アフトカースル」付近に行って、待っていますよ!
107 103 TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_70 よく来てくれましたね、それでは捜査を続行しましょう。 準備がよければ声をかけてください!
108 104 TEXT_FESHLW101_00236_BRAYA_000_040 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_FESHLW101_00236_BRAYA_000_041 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_FESHLW101_00236_BRAYA_000_042 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_FESHLW101_00236_BRAYA_000_043 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_FESHLW101_00236_BRAYA_000_044 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_FESHLW101_00236_BRAYA_000_045 (★未使用/削除予定★)
+231
View File
@@ -0,0 +1,231 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサのゴドリクランは、「コンチネンタル・サーカス」の捜査を開始したいようだ。"
1,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ゴドリクランと話し、リムサ・ロミンサでの捜査を開始した。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「不気味な奇術師」に話しかけ、彼らに協力するフリをしながら企みを暴こう。"
2,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_02","不気味な奇術師と話し、溺れた海豚亭、コーラルタワー、黒渦団:軍令部の順にランタンを置いていくことになった。「変身状態」でリムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にある「<Sheet(EObj,2004871,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置こう。
※アフトカースルにいる「不気味な奇術師」に話しかけると「変身状態」になれます。"
3,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_03","溺れた海豚亭に<Sheet(EventItem,2001497,0)/>を置いた。次は「変身状態」でリムサ・ロミンサのコーラルタワーにある「<Sheet(EObj,2004872,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置こう。"
4,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_04","コーラルタワーに<Sheet(EventItem,2001497,0)/>を置いた。次は「変身状態」でリムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部にある「<Sheet(EObj,2004873,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置こう。"
5,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_05","黒渦団:軍令部に<Sheet(EventItem,2001497,0)/>を置いた。アフトカースルにいる「不気味な奇術師」と話そう。"
6,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_06","不気味な奇術師の目的は、<Sheet(EventItem,2001497,0)/>で魔法陣を作り、大量の魔物を召喚することだったようだ。しかし、召喚が成功する前に<Sheet(EventItem,2001497,0)/>は撤去され、不気味な奇術
師の陰謀は潰えた。アフトカースル付近にいる「ゴドリクラン」に報告しよう。"
7,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_07","ゴドリクランに報告し、ウルダハでも「コンチネンタル・サーカス」への潜入捜査を続けることになった。ウルダハのルビーロード国際市場付近にいる「ゴドリクラン」と話そう。"
8,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_08","ゴドリクランと話した。手を出す必要もなく失敗を重ねた「コンチネンタル・サーカス」だが、このウルダハではどんな陰謀を企てているのだろうか?冒険者の潜入捜査は続いていく……。"
9,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_00","不気味な奇術師と話す"
25,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_01","変身して<Sheet(EventItem,2001497,0)/>を溺れた海豚亭の<Sheet(EObj,2004871,0)/>に置く"
26,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_02","変身して<Sheet(EventItem,2001497,0)/>をコーラルタワーの<Sheet(EObj,2004872,0)/>に置く"
27,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_03","変身して<Sheet(EventItem,2001497,0)/>を黒渦団:軍令部の<Sheet(EObj,2004873,0)/>に置く"
28,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_04","不気味な奇術師と話す"
29,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_05","ゴドリクランに報告"
30,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_06","ウルダハのゴドリクランと話す"
31,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_07",""
32,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_08",""
33,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_09",""
34,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_10",""
35,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_11",""
36,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_12",""
37,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_13",""
38,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_14",""
39,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_15",""
40,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_16",""
41,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_17",""
42,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_18",""
43,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_19",""
44,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_20",""
45,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_21",""
46,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_22",""
47,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_23",""
48,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_000","準備はよろしいですか?
それでは、捜査を再開しましょう。"
49,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_001","どうやら「コンチネンタル・サーカス」は、
この都市でも、悪しき陰謀を企てているようです。
「不気味な奇術師」が協力者を探していましたからね。"
50,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_002","「不気味な奇術師」は、この辺りにいるはずです。
前回と同じく彼らに協力したフリをして、企みを暴きましょう。
……まったく、大事がなければよいのですが。"
51,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_003","「不気味な奇術師」は、この辺りにいるはずです。
前回と同じく彼らに協力したフリをして、企みを暴きましょう。
……まったく、大事がなければよいのですが。"
52,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_010","ほう、お主はグリダニアで仲間に協力してくれた冒険者か?
一座の仲間から話は聞いておるぞ。
ぜひ、ワシにも手を貸してほしい。"
53,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_011","「守護天節」にはカボチャのランタンがつきものなのだが、
この都市には、どうにもランタンが足りておらん!"
54,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_012","これでは「守護天節」の盛り上がりも欠けようというもの!
ゆえに、今から渡す「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を、
都市内に置いてきてはくれんか?"
55,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_013","そうだな……置く場所は「溺れた海豚亭」、
「コーラルタワー」、「黒渦団:軍令部」の3ヶ所でいいだろう。
必ずこの順番で「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置くのだぞ!"
56,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_014","……なに、なぜ順番が決められているのかって?
それは魔法陣を……ごにょごにょ……ゴホン!
と、ともかく、伝えた順に置いてくれればいい。"
57,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_015","では、今からお主に、変身の奇術をかける。
「恐ろしい姿」をしていれば、
都市民どもが、あえて邪魔をしてくることもないだろうからな!"
58,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_016","最初は「溺れた海豚亭」に
「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置いてくるのだ。"
59,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_017","ぬう、変身が解けているではないか!
仕方ない、変身の奇術をかけ直してやるから、
とっとと「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置いてくるのだ!"
60,"TEXT_FESHLW102_00237_SYSTEM_000_017","何かに夢中で、こちらに気付いていないようだ……。"
61,"TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_020","(-バデロン-)……!?
ちょっと、お前さん何を置いて……"
62,"TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_100_020","(-バデロン-)って、魔物だと!?
魔物がランタンを置くなんて、何の冗談だ!?"
63,"TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_021","(-バデロン-)……!?
ちょっと、お前さん何を置いて……"
64,"TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_100_021","(-バデロン-)って、メルウィブ提督!? もうお越しで!?
それにしても、なぜ提督が店にランタンを……?"
65,"TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_022","(-バデロン-)……ははぁ、さては変身の奇術を使ってるのか。
酔ってもいねえのに、悪い夢でも見たのかと思ったぜ。
とりあえず、お前さんの事情は了解した。"
66,"TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_023","(-バデロン-)せっかくの「守護天節」だ、ランタンを置くのは構わねえが……
さすがにコイツは大きすぎじゃねえか?
近々、メルウィブ提督も来るってのにどうするかねえ……。"
67,"TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_024","(-バデロン-)おっと、とりあえずご苦労さん。
邪魔にならない方法は、こっちで考えておくぜ。"
68,"TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_025","(-バデロン-)メルウィブ提督の来店に合わせて、仕込みをしておかねえと……。
……さて、何から手を付けたものか。"
69,"TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_026","(-バデロン-)うーん、形は悪くないんだがなぁ……。
この大きさが邪魔だな、どうしたもんか。"
70,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_027","ふむ、「溺れた海豚亭」に置いてきてくれたか!
次は「コーラルタワー」に、
「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置いてきてくれ。"
71,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_028","大変だと思いますが、捜査をお願いします。
僕が彼らに近づけない以上、
「守護天節」の平和を守れるのは君だけなのです!"
72,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_100_028","わわわっ!?
……って、君でしたか。
大変だと思いますが、捜査をお願いします。"
73,"TEXT_FESHLW102_00237_SYSTEM_000_029","このクエストを進行させるには、
「変身状態」である必要があります。"
74,"TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_030","(-レイナー-)……!?
君、勝手に何を……"
75,"TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_100_030","(-レイナー-)なに、魔物……ッ!?
くっ、私の銃の腕前を見せるときがきたようだな!"
76,"TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_031","(-レイナー-)……!?
君、勝手に何を……"
77,"TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_100_031","(-レイナー-)メ、メルウィブ提督!? こ、これは失礼いたしましたッ!
いや、しかし……雰囲気がいつもと違うような……。"
78,"TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_032","(-レイナー-)……ふむ、なるほど。
変身の奇術を使っていたのか。
「守護天節」の余興というわけだな。"
79,"TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_033","(-レイナー-)私個人としては、この飾り付けに異論はないが……
警備の都合で、撤去することになるかもしれない。"
80,"TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_034","(-レイナー-)間もなくメルウィブ提督が視察に来られるということで、
我々も常時より慎重になっているのだ。
……撤去するか、悩むところだな。"
81,"TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_035","(-レイナー-)すまないが、忙しいので後にしてくれ。
メルウィブ提督の視察に備えなければ……。"
82,"TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_036","(-レイナー-)君には悪いが、やはり撤去するか……?
いや、案外このままで悪くない気もするな……。"
83,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_037","「コーラルタワー」にも置いてきてくれたか。
よくやってくれた、感謝する!
残る場所は「黒渦団:軍令部」だけだ、頼んだぞ。"
84,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_038","大変だと思いますが、捜査をお願いします。
僕が彼らに近づけない以上、
「守護天節」の平和を守れるのは君だけなのです!"
85,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_100_038","わわわっ!?
……って、君でしたか。
大変だと思いますが、捜査をお願いします。"
86,"TEXT_FESHLW102_00237_SYSTEM_000_039","このクエストを進行させるには、
「変身状態」である必要があります。"
87,"TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_040","(-ル・アシャ大甲佐-)ちょっとちょっと! ここは黒渦団の軍令部だよ?
勝手なことしちゃ……"
88,"TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_100_040","(-ル・アシャ大甲佐-)って、魔物じゃないか!
黒渦団へ殴りこみにくるなんて、いい度胸だね!
こうなりゃ、全軍出撃でボッコボコに……"
89,"TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_041","(-ル・アシャ大甲佐-)ちょっとちょっと! ここは黒渦団の軍令部だよ?
勝手なことしちゃ……"
90,"TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_100_041","(-ル・アシャ大甲佐-)って、メルウィブ提督!?
お、お、お早いご到着で……!
このカボチャは、ええと……あたしたちに特別賞与とか?"
91,"TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_042","(-ル・アシャ大甲佐-)…………なんだ、変身した冒険者だったのか。
びっくりさせてくれるなぁ、もうっ!"
92,"TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_043","(-ル・アシャ大甲佐-)それで、カボチャのランタンを置いておいてほしいって?
あたしはぜんぜん構わないけど……。"
93,"TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_044","(-ル・アシャ大甲佐-)うーん、軍令部の雰囲気に合ってないなぁ。
不審物と間違われて、撤去されちゃうかも。
……そのときはごめんね?"
94,"TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_045","(-ル・アシャ大甲佐-)えっと、視察の項目は……。
メルウィブ提督がいらっしゃるのは、何時だったっけ……。"
95,"TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_046","(-ル・アシャ大甲佐-)このカボチャのランタン、悪くはないんだけどね。
設置場所に問題があるかなあ……。"
96,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_047","大変だと思いますが、捜査をお願いします。
僕が彼らに近づけない以上、
「守護天節」の平和を守れるのは君だけなのです!"
97,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_100_047","わわわっ!?
……って、君でしたか。
大変だと思いますが、捜査をお願いします。"
98,"TEXT_FESHLW102_00237_SYSTEM_000_048","このクエストを進行させるには、
「変身状態」である必要があります。"
99,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_100_050","帰ったか、冒険者よ!
それでは変身を解いてやろう。"
100,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_051","ランタンは、指示どおりに置いてきたのだな?
ククッ……うむ、実に素晴らしい……!"
101,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_100_051","愚かなヒトでは、到底気付けなかっただろう!
お主がカボチャのランタンを置いたことにより、
「カボチャ頭の女」が教えてくれた魔法陣が完成した!"
102,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_052","しばらくすれば魔法陣が「扉」を開き、
大量の魔物たちを、こちら側に招き入れることだろう!
そして、我らが目的……「魔人の夜」が再現されるのだ!"
103,"TEXT_FESHLW102_00237_SYSTEM_100_052","イエロージャケット警備兵たちの声が聞こえてくる……。"
104,"TEXT_FESHLW102_00237_YELLOWA65773_000_053","……まったく、お祭り騒ぎには困ったもんだ!
「守護天節」に乗じて、邪魔になるような場所にまで、
馬鹿でかいランタンを置く奴がいてさ……。"
105,"TEXT_FESHLW102_00237_YELLOWB65773_000_054","ああ、すっごい邪魔な「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」があったわね。
溺れた海豚亭と、コーラルタワーと、黒渦団の軍令部だっけ。
……あれ、撤去したのかしら?"
106,"TEXT_FESHLW102_00237_YELLOWA65773_000_055","もちろん、すっぱり撤去してやったさ!
あんな場所に置かれてちゃ、嫌がらせもいいとこだからな。
提督の視察もあるし、放置しちゃおけないだろう。"
107,"TEXT_FESHLW102_00237_YELLOWB65773_000_056","あはは、当たり前よね~。"
108,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_058","……ゴホン、か、勘違いしないでほしいのだが、
ワシが先ほど述べたのは、お主を楽しませるための物語だ。
ど、どうだ? ハラハラしちゃっただろう?"
109,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_059","しかし、物語を優先して時期と場所を決めたばかりに、
飾りつけを撤去されてしまうとは!
アハハ、ハハ……この教訓は、次に生かすとしよう……。"
110,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_060","う、運悪く失敗したが、お主の働きは十分だった。
もうこの地にお主の力を活かせる場はない。
次は「ウルダハ」へ向かってくれ!"
111,"TEXT_FESHLW102_00237_PUMPKIN65772_000_061","(-カボチャ頭の女?-)クス……クスクス……本当に面白い子たち……。
さあ、もっと「守護天節」を楽しみましょう……。"
112,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_062","お主の働きに礼を言わせてもらおう、冒険者。
次は「ウルダハ」へ向かってくれ!"
113,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_070","やあ君、お疲れさま!
潜入捜査の結果はどうでしたか?"
114,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_071","……魔法陣を使って魔物を集め、「魔人の夜」の再現を!?
なるほど、妨害する必要もなく、失敗したんですね。
いったい、何をしたいのやら……。"
115,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_072","次は「ウルダハ」に向かうよう言われたのですね。
失敗が続いてますから、彼らも本気を出してくるかも……!"
116,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_073","「ウルダハ」へ行って、潜入捜査を続行しましょう。
先に「ルビーロード国際市場」付近に行って、待っています!"
117,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_080","待っていましたよ!
さぁ、一息ついたら、捜査を続行しましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサのゴドリクランは、「コンチネンタル・サーカス」の捜査を開始したいようだ。
5 1 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ゴドリクランと話し、リムサ・ロミンサでの捜査を開始した。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「不気味な奇術師」に話しかけ、彼らに協力するフリをしながら企みを暴こう。
6 2 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_02 不気味な奇術師と話し、溺れた海豚亭、コーラルタワー、黒渦団:軍令部の順にランタンを置いていくことになった。「変身状態」でリムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にある「<Sheet(EObj,2004871,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置こう。 ※アフトカースルにいる「不気味な奇術師」に話しかけると「変身状態」になれます。
7 3 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_03 溺れた海豚亭に<Sheet(EventItem,2001497,0)/>を置いた。次は「変身状態」でリムサ・ロミンサのコーラルタワーにある「<Sheet(EObj,2004872,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置こう。
8 4 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_04 コーラルタワーに<Sheet(EventItem,2001497,0)/>を置いた。次は「変身状態」でリムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部にある「<Sheet(EObj,2004873,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置こう。
9 5 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_05 黒渦団:軍令部に<Sheet(EventItem,2001497,0)/>を置いた。アフトカースルにいる「不気味な奇術師」と話そう。
10 6 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_06 不気味な奇術師の目的は、<Sheet(EventItem,2001497,0)/>で魔法陣を作り、大量の魔物を召喚することだったようだ。しかし、召喚が成功する前に<Sheet(EventItem,2001497,0)/>は撤去され、不気味な奇術 師の陰謀は潰えた。アフトカースル付近にいる「ゴドリクラン」に報告しよう。
11 7 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_07 ゴドリクランに報告し、ウルダハでも「コンチネンタル・サーカス」への潜入捜査を続けることになった。ウルダハのルビーロード国際市場付近にいる「ゴドリクラン」と話そう。
12 8 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_08 ゴドリクランと話した。手を出す必要もなく失敗を重ねた「コンチネンタル・サーカス」だが、このウルダハではどんな陰謀を企てているのだろうか?冒険者の潜入捜査は続いていく……。
13 9 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_09
14 10 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_10
15 11 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_11
16 12 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_12
17 13 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_13
18 14 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_14
19 15 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_15
20 16 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_16
21 17 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_17
22 18 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_18
23 19 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_19
24 20 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_20
25 21 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_21
26 22 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_22
27 23 TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_23
28 24 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_00 不気味な奇術師と話す
29 25 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_01 変身して<Sheet(EventItem,2001497,0)/>を溺れた海豚亭の<Sheet(EObj,2004871,0)/>に置く
30 26 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_02 変身して<Sheet(EventItem,2001497,0)/>をコーラルタワーの<Sheet(EObj,2004872,0)/>に置く
31 27 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_03 変身して<Sheet(EventItem,2001497,0)/>を黒渦団:軍令部の<Sheet(EObj,2004873,0)/>に置く
32 28 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_04 不気味な奇術師と話す
33 29 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_05 ゴドリクランに報告
34 30 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_06 ウルダハのゴドリクランと話す
35 31 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_07
36 32 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_08
37 33 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_09
38 34 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_10
39 35 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_11
40 36 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_12
41 37 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_13
42 38 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_14
43 39 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_15
44 40 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_16
45 41 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_17
46 42 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_18
47 43 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_19
48 44 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_20
49 45 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_21
50 46 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_22
51 47 TEXT_FESHLW102_00237_TODO_23
52 48 TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_000 準備はよろしいですか? それでは、捜査を再開しましょう。
53 49 TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_001 どうやら「コンチネンタル・サーカス」は、 この都市でも、悪しき陰謀を企てているようです。 「不気味な奇術師」が協力者を探していましたからね。
54 50 TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_002 「不気味な奇術師」は、この辺りにいるはずです。 前回と同じく彼らに協力したフリをして、企みを暴きましょう。 ……まったく、大事がなければよいのですが。
55 51 TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_003 「不気味な奇術師」は、この辺りにいるはずです。 前回と同じく彼らに協力したフリをして、企みを暴きましょう。 ……まったく、大事がなければよいのですが。
56 52 TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_010 ほう、お主はグリダニアで仲間に協力してくれた冒険者か? 一座の仲間から話は聞いておるぞ。 ぜひ、ワシにも手を貸してほしい。
57 53 TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_011 「守護天節」にはカボチャのランタンがつきものなのだが、 この都市には、どうにもランタンが足りておらん!
58 54 TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_012 これでは「守護天節」の盛り上がりも欠けようというもの! ゆえに、今から渡す「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を、 都市内に置いてきてはくれんか?
59 55 TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_013 そうだな……置く場所は「溺れた海豚亭」、 「コーラルタワー」、「黒渦団:軍令部」の3ヶ所でいいだろう。 必ずこの順番で「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置くのだぞ!
60 56 TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_014 ……なに、なぜ順番が決められているのかって? それは魔法陣を……ごにょごにょ……ゴホン! と、ともかく、伝えた順に置いてくれればいい。
61 57 TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_015 では、今からお主に、変身の奇術をかける。 「恐ろしい姿」をしていれば、 都市民どもが、あえて邪魔をしてくることもないだろうからな!
62 58 TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_016 最初は「溺れた海豚亭」に 「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置いてくるのだ。
63 59 TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_017 ぬう、変身が解けているではないか! 仕方ない、変身の奇術をかけ直してやるから、 とっとと「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置いてくるのだ!
64 60 TEXT_FESHLW102_00237_SYSTEM_000_017 何かに夢中で、こちらに気付いていないようだ……。
65 61 TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_020 (-バデロン-)……!? ちょっと、お前さん何を置いて……
66 62 TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_100_020 (-バデロン-)って、魔物だと!? 魔物がランタンを置くなんて、何の冗談だ!?
67 63 TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_021 (-バデロン-)……!? ちょっと、お前さん何を置いて……
68 64 TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_100_021 (-バデロン-)って、メルウィブ提督!? もうお越しで!? それにしても、なぜ提督が店にランタンを……?
69 65 TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_022 (-バデロン-)……ははぁ、さては変身の奇術を使ってるのか。 酔ってもいねえのに、悪い夢でも見たのかと思ったぜ。 とりあえず、お前さんの事情は了解した。
70 66 TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_023 (-バデロン-)せっかくの「守護天節」だ、ランタンを置くのは構わねえが…… さすがにコイツは大きすぎじゃねえか? 近々、メルウィブ提督も来るってのにどうするかねえ……。
71 67 TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_024 (-バデロン-)おっと、とりあえずご苦労さん。 邪魔にならない方法は、こっちで考えておくぜ。
72 68 TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_025 (-バデロン-)メルウィブ提督の来店に合わせて、仕込みをしておかねえと……。 ……さて、何から手を付けたものか。
73 69 TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_026 (-バデロン-)うーん、形は悪くないんだがなぁ……。 この大きさが邪魔だな、どうしたもんか。
74 70 TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_027 ふむ、「溺れた海豚亭」に置いてきてくれたか! 次は「コーラルタワー」に、 「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置いてきてくれ。
75 71 TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_028 大変だと思いますが、捜査をお願いします。 僕が彼らに近づけない以上、 「守護天節」の平和を守れるのは君だけなのです!
76 72 TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_100_028 わわわっ!? ……って、君でしたか。 大変だと思いますが、捜査をお願いします。
77 73 TEXT_FESHLW102_00237_SYSTEM_000_029 このクエストを進行させるには、 「変身状態」である必要があります。
78 74 TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_030 (-レイナー-)……!? 君、勝手に何を……
79 75 TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_100_030 (-レイナー-)なに、魔物……ッ!? くっ、私の銃の腕前を見せるときがきたようだな!
80 76 TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_031 (-レイナー-)……!? 君、勝手に何を……
81 77 TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_100_031 (-レイナー-)メ、メルウィブ提督!? こ、これは失礼いたしましたッ! いや、しかし……雰囲気がいつもと違うような……。
82 78 TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_032 (-レイナー-)……ふむ、なるほど。 変身の奇術を使っていたのか。 「守護天節」の余興というわけだな。
83 79 TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_033 (-レイナー-)私個人としては、この飾り付けに異論はないが…… 警備の都合で、撤去することになるかもしれない。
84 80 TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_034 (-レイナー-)間もなくメルウィブ提督が視察に来られるということで、 我々も常時より慎重になっているのだ。 ……撤去するか、悩むところだな。
85 81 TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_035 (-レイナー-)すまないが、忙しいので後にしてくれ。 メルウィブ提督の視察に備えなければ……。
86 82 TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_036 (-レイナー-)君には悪いが、やはり撤去するか……? いや、案外このままで悪くない気もするな……。
87 83 TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_037 「コーラルタワー」にも置いてきてくれたか。 よくやってくれた、感謝する! 残る場所は「黒渦団:軍令部」だけだ、頼んだぞ。
88 84 TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_038 大変だと思いますが、捜査をお願いします。 僕が彼らに近づけない以上、 「守護天節」の平和を守れるのは君だけなのです!
89 85 TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_100_038 わわわっ!? ……って、君でしたか。 大変だと思いますが、捜査をお願いします。
90 86 TEXT_FESHLW102_00237_SYSTEM_000_039 このクエストを進行させるには、 「変身状態」である必要があります。
91 87 TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_040 (-ル・アシャ大甲佐-)ちょっとちょっと! ここは黒渦団の軍令部だよ? 勝手なことしちゃ……
92 88 TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_100_040 (-ル・アシャ大甲佐-)って、魔物じゃないか! 黒渦団へ殴りこみにくるなんて、いい度胸だね! こうなりゃ、全軍出撃でボッコボコに……
93 89 TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_041 (-ル・アシャ大甲佐-)ちょっとちょっと! ここは黒渦団の軍令部だよ? 勝手なことしちゃ……
94 90 TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_100_041 (-ル・アシャ大甲佐-)って、メルウィブ提督!? お、お、お早いご到着で……! このカボチャは、ええと……あたしたちに特別賞与とか?
95 91 TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_042 (-ル・アシャ大甲佐-)…………なんだ、変身した冒険者だったのか。 びっくりさせてくれるなぁ、もうっ!
96 92 TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_043 (-ル・アシャ大甲佐-)それで、カボチャのランタンを置いておいてほしいって? あたしはぜんぜん構わないけど……。
97 93 TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_044 (-ル・アシャ大甲佐-)うーん、軍令部の雰囲気に合ってないなぁ。 不審物と間違われて、撤去されちゃうかも。 ……そのときはごめんね?
98 94 TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_045 (-ル・アシャ大甲佐-)えっと、視察の項目は……。 メルウィブ提督がいらっしゃるのは、何時だったっけ……。
99 95 TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_046 (-ル・アシャ大甲佐-)このカボチャのランタン、悪くはないんだけどね。 設置場所に問題があるかなあ……。
100 96 TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_047 大変だと思いますが、捜査をお願いします。 僕が彼らに近づけない以上、 「守護天節」の平和を守れるのは君だけなのです!
101 97 TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_100_047 わわわっ!? ……って、君でしたか。 大変だと思いますが、捜査をお願いします。
102 98 TEXT_FESHLW102_00237_SYSTEM_000_048 このクエストを進行させるには、 「変身状態」である必要があります。
103 99 TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_100_050 帰ったか、冒険者よ! それでは変身を解いてやろう。
104 100 TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_051 ランタンは、指示どおりに置いてきたのだな? ククッ……うむ、実に素晴らしい……!
105 101 TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_100_051 愚かなヒトでは、到底気付けなかっただろう! お主がカボチャのランタンを置いたことにより、 「カボチャ頭の女」が教えてくれた魔法陣が完成した!
106 102 TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_052 しばらくすれば魔法陣が「扉」を開き、 大量の魔物たちを、こちら側に招き入れることだろう! そして、我らが目的……「魔人の夜」が再現されるのだ!
107 103 TEXT_FESHLW102_00237_SYSTEM_100_052 イエロージャケット警備兵たちの声が聞こえてくる……。
108 104 TEXT_FESHLW102_00237_YELLOWA65773_000_053 ……まったく、お祭り騒ぎには困ったもんだ! 「守護天節」に乗じて、邪魔になるような場所にまで、 馬鹿でかいランタンを置く奴がいてさ……。
109 105 TEXT_FESHLW102_00237_YELLOWB65773_000_054 ああ、すっごい邪魔な「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」があったわね。 溺れた海豚亭と、コーラルタワーと、黒渦団の軍令部だっけ。 ……あれ、撤去したのかしら?
110 106 TEXT_FESHLW102_00237_YELLOWA65773_000_055 もちろん、すっぱり撤去してやったさ! あんな場所に置かれてちゃ、嫌がらせもいいとこだからな。 提督の視察もあるし、放置しちゃおけないだろう。
111 107 TEXT_FESHLW102_00237_YELLOWB65773_000_056 あはは、当たり前よね~。
112 108 TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_058 ……ゴホン、か、勘違いしないでほしいのだが、 ワシが先ほど述べたのは、お主を楽しませるための物語だ。 ど、どうだ? ハラハラしちゃっただろう?
113 109 TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_059 しかし、物語を優先して時期と場所を決めたばかりに、 飾りつけを撤去されてしまうとは! アハハ、ハハ……この教訓は、次に生かすとしよう……。
114 110 TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_060 う、運悪く失敗したが、お主の働きは十分だった。 もうこの地にお主の力を活かせる場はない。 次は「ウルダハ」へ向かってくれ!
115 111 TEXT_FESHLW102_00237_PUMPKIN65772_000_061 (-カボチャ頭の女?-)クス……クスクス……本当に面白い子たち……。 さあ、もっと「守護天節」を楽しみましょう……。
116 112 TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_062 お主の働きに礼を言わせてもらおう、冒険者。 次は「ウルダハ」へ向かってくれ!
117 113 TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_070 やあ君、お疲れさま! 潜入捜査の結果はどうでしたか?
118 114 TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_071 ……魔法陣を使って魔物を集め、「魔人の夜」の再現を!? なるほど、妨害する必要もなく、失敗したんですね。 いったい、何をしたいのやら……。
119 115 TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_072 次は「ウルダハ」に向かうよう言われたのですね。 失敗が続いてますから、彼らも本気を出してくるかも……!
120 116 TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_073 「ウルダハ」へ行って、潜入捜査を続行しましょう。 先に「ルビーロード国際市場」付近に行って、待っています!
121 117 TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_080 待っていましたよ! さぁ、一息ついたら、捜査を続行しましょう。
+407
View File
@@ -0,0 +1,407 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ウルダハのゴドリクランは、再び「コンチネンタル・サーカス」の捜査を開始したいようだ。"
1,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ゴドリクランから、「コンチネンタル・サーカス」が開催している仮装行列の捜査を依頼された。ウルダハのエメラルドアベニューにいる「胡散臭い奇術師」に話しかけ、彼らに協力しながら企みを暴こう。"
2,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_02","胡散臭い奇術師と話した。彼らは「守護天節」を盛り上げるために、仮装行列をしているという。「変身状態」でクイックサンドにいる人々に「<Sheet(EventItem,2001511,0)/>」を配り、仮装行列を宣伝しよう。
※エメラルドアベニューにいる「胡散臭い奇術師」に話しかけると「変身状態」になれます。"
3,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_03","クイックサンドで<Sheet(EventItem,2001511,0)/>を配り終えた。エメラルドアベニューの「胡散臭い奇術師」と話そう。"
4,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_04","胡散臭い奇術師と話した。続いて、冒険者も仮装行列に参加し、見物客に幸運の「おまじない」をかけるよう依頼された。ウルダハ:ナル回廊で発生しているF.A.T.E.「コンチネンタル・パレード」を達成し、仮装行列の成功に貢献しよう。"
5,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_05","コンチネンタル・パレードの成功に貢献した。エメラルドアベニューの「胡散臭い奇術師」と話そう。"
6,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_06","胡散臭い奇術師は、冒険者の報告を受け、仮装行列の成功をダンチョーに報告しにいくようだ。彼らの密談を探るため、ウルダハのゴールドコートにある「<Sheet(EObj,2004924,0)/>」で待機しよう。"
7,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_07","「コンチネンタル・サーカス」のダンチョーと、胡散臭い奇術師の密談を盗み聞きした。彼らは、仮装行列を装い、人を魔物に変える「おまじない」をかけていくことで、「魔人の夜」を再現しようとしていた。これまでの作戦は、カボチャ頭の女から伝授されたもののようだ。クイックサンド前の「ゴドリクラン」に報告しよう。"
8,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_08","ゴドリクランに報告した。事態を重く見たゴドリクランは、仮装行列の中止を呼びかけようとした。しかし、冒険者が仮装行列でかけた「おまじない」は、本物の幸運の「おまじない」だったようだ。「コンチネンタル・サーカス」の陰謀が実を結ぶことはないだろう……。「守護天節」が終わるまで、仮装行列に参加するなどして、催しを盛り上げよう。"
9,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_00","胡散臭い奇術師と話す"
25,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_01","変身してクイックサンドで<Sheet(EventItem,2001511,0)/>を配る"
26,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_02","胡散臭い奇術師と話す"
27,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_03","エメラルドアベニューのF.A.T.E.を達成する"
28,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_04","胡散臭い奇術師と話す"
29,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_05","ゴールドコートの<Sheet(EObj,2004924,0)/>で待機"
30,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_06","クイックサンド前のゴドリクランに報告"
31,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_07",""
32,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_08",""
33,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_09",""
34,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_10",""
35,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_11",""
36,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_12",""
37,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_13",""
38,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_14",""
39,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_15",""
40,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_16",""
41,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_17",""
42,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_18",""
43,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_19",""
44,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_20",""
45,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_21",""
46,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_22",""
47,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_23",""
48,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_000","それでは、ウルダハでの捜査を始めましょう。
何やら「コンチネンタル・サーカス」は、
仮装行列を催して「守護天節」を盛り上げている様子……。"
49,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_001","エメラルドアベニューを仮装をしながら練り歩き、
見物客に幸運の「おまじない」をかけているようです。"
50,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_002","一見すると楽しい仮装行列ですが、
これも「魔人の夜」を再現するための企みに違いありません。
大惨事になる前に、僕たちの手で阻止しないと!"
51,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_003","……彼らは、今回も出し物の協力者を募っています。
君は、ほかの都市でも認められていることですし、
名乗り出れば潜入捜査は容易いはず。"
52,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_004","さっそく、エメラルドアベニューにいる、
「胡散臭い奇術師」に話しかけ、協力したフリをしましょう!
よろしくお願いします!"
53,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_100_004","……僕は僕で、捜査を進めてみます。
冒険者が集まるクイックサンド前あたりにいますので、
君の捜査が終わったら、そちらに来てください!"
54,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_005","しかし、「コンチネンタル・サーカス」は、
どうやって「魔人の夜」を再現するつもりでしょう?
この催しの裏に隠された企みを、暴かねばなりませんね。"
55,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_006","な、な、なな!?
……なんですかっ!?"
56,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_007","はっ、さては……君ですね?
まったく、おどろかさないでください。
変身姿もいいですが、いつもの君と話す方が安心します。"
57,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_010","アイヤー、いらっしゃ~い。
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>も、わてらの仮装行列に協力してくださりますか~?
おおきに、たすかります~!!"
58,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_011","さっそく<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>には変身してもらいまして、
わてらが催してる、仮装行列のビラを配ってもらいます~!"
59,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_012","都市中のヒトに……なんて、欲張りなことは言いません。
「クイックサンド」のお客さんや店員さんに、
渡してくだされば結構です~。"
60,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_013","そんときに、こう言ってほしいのですわ~。
「このビラを受け取ったら、4時間以内に14人を誘って、
 仮装行列を見物すると、凄く幸せになる!」ってね~!"
61,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_014","アイヤー、簡単にヒトを笑顔にできますでしょ~?
では、「変身の奇術」をかけさせていただきます~。
キエーーー!"
62,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_500_014","「変身状態」の時に、
EXホットバーから「おまじない」を利用できるようになりました。"
63,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_501_014","F.A.T.E.「コンチネンタル・パレード」で貢献するには、
「おまじない」を使用する必要があります。
ただし、通常では実効果がありません。"
64,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_017","<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>には、変身してもらった上で、
「クイックサンド」のお客さんに、
「<Sheet(EventItem,2001511,0)/>」を配ってもらいます~。"
65,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_018","そんときに、こう言うのを忘れんといてください~。
「このビラを受け取ったら、4時間以内に14人を誘って、
 仮装行列を見物すると、凄く幸せになる!」ってね~!"
66,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_019","アイヤー、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>、変身がとけてます~!!
では「変身の奇術」をかけさせていただきます~、キエーーー!"
67,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_000_020","何かに夢中で、こちらに気付いていないようだ……。"
68,"TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_020","ぎゃーーーーーーー!!!
で、でで、で、でたーーーーー!!!"
69,"TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_021","ラ、ララ、ラ、ラウバーン様!?
い、いら、いらっしゃいませでございます!
ただいま、お席をご用意しますぅ~!"
70,"TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_022","ナ、ナナ、ナナナ、ナナモ様!?
い、いら、いらっしゃいませでございますぅ~!
た、た、たた、ただいま、特別な個室をご用意いたします!"
71,"TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_023","えっ、これ、変身の奇術なのっ!?
……もう、おばちゃんをおどかさないでよ!
心臓が止まると思ったわぁ~。"
72,"TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_024","それで、このビラは何かしら?
……あら、幸運になる「おまじない」ですって、素敵ねぇ!
14人必要なら、一家総出で行ってみるわぁ~!"
73,"TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_028","あら、よくきたわねぇ~。
このお店も「守護天節」で賑わっているわぁ~。
仮装してくれれば、お祭り気分がさらに盛り上がるわよぉ~。"
74,"TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_029","幸運になる「おまじない」なんて素敵ねぇ~!
14人必要なら、一家総出で行ってみるわぁ~!"
75,"TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_020","うわわわっ!!
だ、だ、だれか、助けてくれー!"
76,"TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_021","ラ、ラウバーン様!?
こ、こんなところでお会いできるとは!
どうか、俺を雇ってください!"
77,"TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_022","ナ……ナナモ様っ!?
こ、こんなところにひとりじゃ、拐われちゃいますよ!?
安全な場所へご案内しましょう! そう、この俺がっ!"
78,"TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_023","なんだよ、これ、変身の奇術なのか!?
確かに、ここはウルダハだったな……。
ダマしダマされ、油断できないっていうのに……くそっ。"
79,"TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_024","……なに? 14人を誘って仮装行列に行くと、
すごく幸せになれるってのか!?"
80,"TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_025","ここはウルダハ……ちょっと信じられないが……
本当なら、この貧乏暮らしを抜けられるかもしれない!
……いい話をありがとう、必ず、仲間と見に行くよ!!"
81,"TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_027","ハァ……仕事でヘマしちまってな……。
ちまたは「守護天節」で、お祭り気分だってのに……。
せめて仮装した奴がいれば、俺の気分も盛り上がるんだがな。"
82,"TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_028","14人を誘って仮装行列に行くと、すごく幸せになれるのか……。"
83,"TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_029","ここは、ウルダハ……ちょっと信じられないが……
本当なら、この貧乏暮らしを抜けられるかもしれない!
……いい話をありがとう、必ず、仲間と見に行くよ!!"
84,"TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_020","どうぁぁぁ!?
こ、こんな場所にも敵がっ!?
み、み、みんなも手を貸してくれ!"
85,"TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_021","どうぁぁぁ、ラ、ラウバーン様!?
こんなところで会えるなんて!
カヌ・エ様と違って、なんて気さくな方なんだっ!!"
86,"TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_022","どうぁぁぁ、ナっ、ナナモ様!?
カヌ・エ様にもお目にかかったことないのに、
ナナモ様にお会いできるなんて、光栄だっ!!"
87,"TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_023","は、はは……変身の奇術ってことはわかってたよ?
あえて、調子を合わせてあげただけさ……。
黒衣森出身だからって、みんなカタブツってわけじゃない。"
88,"TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_024","このビラに書かれてる仮装行列にも、
もちろん参加させてもらおうじゃないか!
……えっ? 何だって? 14人で参加?"
89,"TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_025","……も、もちろん14人の知人を集めるなんて、
たやすいことさ、は、ははは、はははは……はぁ……。"
90,"TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_028","「守護天節」のお祭りひとつとっても、
故郷の黒衣森に比べて、ここは騒がしい気がするよ。
仮装も黒衣森よりも派手だろうか……気になるな。"
91,"TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_029","……も、もちろん14人の知人を集めるなんて、
たやすいことさ、は、ははは、はははは……はぁ……。"
92,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_030","アイヤー、ビラ配りご苦労さんでした~。
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>のおかげで、
お客さんが仮装行列に、たくさん集まると思いますわ~!"
93,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_031","アイヤー、ビラ配りご苦労さんでした~。
……<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>が変身したままじゃ、調子狂いますんで、
いったん奇術を解かせていただきます~、キエーーー!"
94,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_032","では、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>……続きましては、
わてら「コンチネンタル・サーカス」の催しの花……
仮装行列を手伝ってもらいます~!"
95,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_033","な~んも難しいことはありません。
仮装して、エメラルドアベニューを練り歩きながら、
見物客に幸運の「おまじない」をかければいいんです~。"
96,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_034","ただし、見物客にまぎれた呪術士ギルドの連中には要注意!
やっこさんたち、善良なわてらをなぜか疑っとりましてね、
「おまじない」を嫌がるんですわ~。"
97,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_035","もしも、呪術士に「おまじない」をかけたら……さあ大変!
お返しに、変身を解く魔法をかけてきやがるんです~。
妖異とかに詳しい奴らは、これだから嫌んなりますわ……。"
98,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_036","なんで、呪術士には幸運の「おまじない」をかけないよう、
くれぐれも注意してください~。"
99,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_037","それでは、仮装行列が始まったら、
きばって盛り上げてきてください~!
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>のがんばったっていう報告を、待っとります~!"
100,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_000_039","「エメラルドアベニュー」にいる
「パンプキンヘッドの魔人」に話しかけると、
F.A.T.E.「コンチネンタル・パレード」が開始します。"
101,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_000_040","「パンプキンヘッドの魔人」が導く仮装行列に同行し、
「ウルダハの市民」に幸運の「おまじない」をかけましょう。
「おまじない」は「変身状態」のEXホットバーから利用できます。"
102,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_000_041","このF.A.T.E.は「変身状態」でなければ遊べません。
F.A.T.E.が開始したら、「妖しい奇術師」に話しかけて、
「変身状態」となって参加しましょう。"
103,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_000_042","なお、「変身状態」では、
「パンプキンヘッドの魔人」と話せません。
変身を解いてから話しかけ、F.A.T.E.を開始させましょう。"
104,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_100_042","また、F.A.T.E.の報酬を得て、クエストを進行させるには、
ファイターか、ソーサラークラスである必要があります。
F.A.T.E.に参加する際はクラスにご注意ください。"
105,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_044","それでは、仮装行列が始まったら、
きばって盛り上げてきてください~!
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>のがんばったっていう報告を、待っとります~!"
106,"TEXT_FESHLW103_00238_TRANSFORMATION_000_041","ぼくは、「変身の奇術」を使う奇術師……。
奇術のことは、「旅芸人一座の広報係」から聞いて……。
…………きみも「変身」する?"
107,"TEXT_FESHLW103_00238_TRANSFORMATION_000_042","…………仮装行列、参加して。"
108,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_050","アイヤー、仮装行列は成功しましたか~!
たくさんがんばってもらって、ありがとうございます~!!"
109,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_100_050","アイヤー、仮装行列は成功しましたか~!
たくさんがんばってもらって、ありがとうございます~!!
……どうも調子狂うんで、奇術を解きます~、キエーーー!"
110,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_051","おかげさまで、わてらの計画も大成功です~!
さすが、「コンチネンタル・サーカス」の代表、
「ダンチョー」の計画です~、悪どいわ~。"
111,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_052","……えっ、け、計画とは何かですか?
そんなの、仮装行列で「守護天節」を盛り上げる計画に、
決まってるじゃないですか~、ははは!"
112,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_053","わ、わては、ぼちぼちダンチョーへの報告の支度をします~。
待ち合わせ場所まで行くんで、何かと大変なんですわ~。
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>は、仮装行列をもっともっと盛り上げてください~。"
113,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_054","……え、ダンチョーとの待ち合わせ場所ですか?
「ゴールドコート」ですが……あっ!"
114,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_055","こっ、これは、ダンチョーとわてとの秘密なんです!
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>は、絶対来ちゃダメですよ?
でないと、わてがカボチャクッキーにされちゃいます~!"
115,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_059","ダンチョーとの待ち合わせは、秘密なんです。
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>は、絶対来ちゃダメですよ?
でないと、わてがカボチャクッキーにされちゃいます~。"
116,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_060","ここで、私たちが会っていることは……
もちろん、誰にも言ってないでしょうね?"
117,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_061","えっ……ええ、もちろんです~!
そ、そんなことより、この姿はキュークツですわ~。
報告の前に、変身を解いてもいいですか~?"
118,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_062","……もっともな提案ですね。
2本の脚を地につけて、体を支えるのはとても疲れる……。
変身を解くとしましょう、エイヤーーーー!"
119,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_063","アイヤー、生き返っりましたワ~!
やっぱり、元の姿がイチバンですナ!"
120,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_064","油断は禁物、今だけ特別ですヨ?
それで……計画どおり、冒険者を仮装行列に誘い込んでいますか?"
121,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_065","アイヤー、もちろんです~!
さっきも、よく働く冒険者をダマして参加させまして、
仮装行列を成功させたところなんですワ~!"
122,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_066","ヒャヒャ、今回こそ「魔人の夜」が成功しそうですネ。
これまでの過ちは、すべて帳消しですヨ……。"
123,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_067","アイヤー、まさか魔物を呼び出すのではなく、
ヒトを魔物に変容させればいいだなんテ……
なんたる逆転の発想!"
124,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_068","「変身の奇術」や、一連の計画……
すべては「カボチャ頭の女」が示してくれたモノ。"
125,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_100_068","その上、仮装行列の先導役までやってくれて……。
素性は知りませんが、なんて素晴らしい方でしょう!
まるで、本物の「パンプキンヘッドの魔人」のようですネ!"
126,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_069","そろそろ「おまじない」をかけられた見物客たちの身体が、
魔物に変容する頃合いです~。
ヒトどもが、恐怖にむせびなく姿を見に行きましょう~!"
127,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_070","アイヤー、そろそろ見物客たちの身体が魔物に変……
おっと、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>じゃないですか!?
仮装行列をもっともっと盛り上げてください~。"
128,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_080","……おお、戻られましたかっ!?
それで「コンチネンタル・サーカス」の様子はいかがでしたか?"
129,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_081","なっ、仮装行列を装って、人を魔物にしているですって!?
ああ……なんということでしょう。
僕は、彼らを甘く見すぎていたようです……。"
130,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_082","マヌケな連中と侮っていましたが、やはり魔物!
人の身体を変容させる「おまじない」を使うとは……
即刻、仮装行列の中止を呼びかけなければ!"
131,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_083","あらあら、眉間にずいぶん深いシワがよってるわよ。
恋愛相談なら……わたしが聞いてあげましょうか?"
132,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_084","モモディさん!
どうして、こんなところに!?"
133,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_085","こちらは、「クイックサンド」の女将……
モモディさんです。"
134,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_086","ウルダハを訪れる冒険者の面倒を見てるの。
あなたも冒険者? よろしくね。"
135,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_087","うふふ、噂の仮装行列の見物して、帰ってきたところなの。
たくさんのお友達と一緒に、幸運の「おまじない」を、
いっぱいかけてもらって、とっても楽しかったわ!"
136,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_087","どわあああああっ!
モ、モ、モ、モモディさんまで、魔物に!?
あの「おまじない」は、実は……。"
137,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_088","なぁに? 人を魔物にする「おまじない」ですって?
うふふ……そんなの心配する必要はないわよ。"
138,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_089","だって、ほら……。
わたしは魔物になんか、なっていないでしょ?"
139,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_090","あれはね、エオルゼアに古くから伝わる、
正真正銘の幸運の「おまじない」なのよ。
さすがに、14人集めろっていうのは、ただの迷信だけどね。"
140,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_091","みんな幸せな笑顔で帰路についたのが、
幸運の「おまじない」の何よりの証拠……。
わたしも、今回は特に楽しくて、とっても幸せなの!"
141,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_100_091","「守護天節」の期間は、街で魔物が暴れるとされているけど、
今回ばかりは、きっと魔物も楽しんだと思うわ!
だから、あなたたちにお礼を言わせてちょうだい。"
142,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_092","「守護天節」を盛り上げてくれてありがとう。
……それじゃあね。"
143,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_093","よかった、人を魔物にさせるっていうのは、
「コンチネンタル・サーカス」の早とちりだったようですね。
……も、もちろん、僕だってそうだと思っていましたよ?"
144,"TEXT_FESHLW103_00238_PUMPKIN_000_094","(-????-)クス……クスクス……。
パンプキンヘッドは、楽しい夜が一番好き……。
ヒトも魔物も楽しい夜……ヒトも魔物もみんな幸せ……。"
145,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_095","おやっ、今、何か言いましたか!?
……って、誰もいませんね。
気のせい……だったのでしょうか。"
146,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_096","ムムム……。
見物客は、まだ魔物にならないんですかねぇ……?
そろそろ「おまじない」が効く頃合いなのに……。"
147,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_096","確かに、おっかしいですね~?
まあ、ちょっと時間がかかってるだけでしょう。
きっともうすぐ、都市は魔物だらけになりますわ~!"
148,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_097","はぁ……都市に魔物があふれるさま……
想像するだけで、ワクワクしますねぇ~!"
149,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEMS_000_087","報酬として、新たなフェイスペイントを取得しました。
取得したフェイスペイントは、
美容師を開放することで使用可能となります。"
150,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEMS_000_088","報酬として、新たなフェイスペイントを取得しました。
取得したフェイスペイントは、
美容師を利用することで使用できます。"
151,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_000","(★未使用/削除予定★)"
152,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_001","(★未使用/削除予定★)"
153,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_002","(★未使用/削除予定★)"
154,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_003","(★未使用/削除予定★)"
155,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_004","(★未使用/削除予定★)"
156,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_005","(★未使用/削除予定★)"
157,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_006","(★未使用/削除予定★)"
158,"TEXT_FESHLW103_00238_CITIZEN65774_000_011","(★未使用/削除予定★)"
159,"TEXT_FESHLW103_00238_CITIZEN65774_000_012","(★未使用/削除予定★)"
160,"TEXT_FESHLW103_00238_CITIZEN65774_000_013","(★未使用/削除予定★)"
161,"TEXT_FESHLW103_00238_CITIZEN65774_000_014","(★未使用/削除予定★)"
162,"TEXT_FESHLW103_00238_CITIZEN65774_000_016","(★未使用/削除予定★)"
163,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_020","(★未使用/削除予定★)"
164,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_021","(★未使用/削除予定★)"
165,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_022","(★未使用/削除予定★)"
166,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_023","(★未使用/削除予定★)"
167,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_024","(★未使用/削除予定★)"
168,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_025","(★未使用/削除予定★)"
169,"TEXT_FESHLW103_00238_THAUMATURGE65774_000_030","(★未使用/削除予定★)"
170,"TEXT_FESHLW103_00238_THAUMATURGE65774_000_031","(★未使用/削除予定★)"
171,"TEXT_FESHLW103_00238_THAUMATURGE65774_000_032","(★未使用/削除予定★)"
172,"TEXT_FESHLW103_00238_THAUMATURGE65774_000_033","(★未使用/削除予定★)"
173,"TEXT_FESHLW103_00238_THAUMATURGE65774_000_034","(★未使用/削除予定★)"
174,"TEXT_FESHLW103_00238_THAUMATURGE65774_000_035","(★未使用/削除予定★)"
175,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_040","(★未使用/削除予定★)"
176,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_041","(★未使用/削除予定★)"
177,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_042","(★未使用/削除予定★)"
178,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_043","(★未使用/削除予定★)"
179,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_044","(★未使用/削除予定★)"
180,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_045","(★未使用/削除予定★)"
181,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_046","(★未使用/削除予定★)"
182,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_047","(★未使用/削除予定★)"
183,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_048","(★未使用/削除予定★)"
184,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_049","(★未使用/削除予定★)"
185,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_100_049","(★未使用/削除予定★)"
186,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_110_049","(★未使用/削除予定★)"
187,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_120_049","(★未使用/削除予定★)"
188,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_051","(★未使用/削除予定★)"
189,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_052","(★未使用/削除予定★)"
190,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_053","(★未使用/削除予定★)"
191,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_054","(★未使用/削除予定★)"
192,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_055","(★未使用/削除予定★)"
193,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_056","(★未使用/削除予定★)"
194,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_057","(★未使用/削除予定★)"
195,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_058","(★未使用/削除予定★)"
196,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_059","(★未使用/削除予定★)"
197,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_060","(★未使用/削除予定★)"
198,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_061","(★未使用/削除予定★)"
199,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_062","(★未使用/削除予定★)"
200,"TEXT_FESHLW103_00238_HALLOWEEN00051_000_063","(★未使用/削除予定★)"
201,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_000_064","(★未使用/削除予定★)"
202,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_000_065","(★未使用/削除予定★)"
203,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_066","(★未使用/削除予定★)"
204,"TEXT_FESHLW103_00238_MAGICIAN65774_000_067","(★未使用/削除予定★)"
205,"TEXT_FESHLW103_00238_MAGICIAN65774_100_067","(★未使用/削除予定★)"
206,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_070","(★未使用/削除予定★)"
207,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_071","(★未使用/削除予定★)"
208,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_072","(★未使用/削除予定★)"
209,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_073","(★未使用/削除予定★)"
210,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_074","(★未使用/削除予定★)"
211,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_075","(★未使用/削除予定★)"
212,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_076","(★未使用/削除予定★)"
213,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_077","(★未使用/削除予定★)"
214,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_078","(★未使用/削除予定★)"
215,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_079","(★未使用/削除予定★)"
216,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_080","(★未使用/削除予定★)"
217,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_081","(★未使用/削除予定★)"
218,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_082","(★未使用/削除予定★)"
219,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_084","(★未使用/削除予定★)"
220,"TEXT_FESHLW103_00238_HALLOWEEN00051_000_085","(★未使用/削除予定★)"
221,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_089","(★未使用/削除予定★)"
222,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_090","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハのゴドリクランは、再び「コンチネンタル・サーカス」の捜査を開始したいようだ。
5 1 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ゴドリクランから、「コンチネンタル・サーカス」が開催している仮装行列の捜査を依頼された。ウルダハのエメラルドアベニューにいる「胡散臭い奇術師」に話しかけ、彼らに協力しながら企みを暴こう。
6 2 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_02 胡散臭い奇術師と話した。彼らは「守護天節」を盛り上げるために、仮装行列をしているという。「変身状態」でクイックサンドにいる人々に「<Sheet(EventItem,2001511,0)/>」を配り、仮装行列を宣伝しよう。 ※エメラルドアベニューにいる「胡散臭い奇術師」に話しかけると「変身状態」になれます。
7 3 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_03 クイックサンドで<Sheet(EventItem,2001511,0)/>を配り終えた。エメラルドアベニューの「胡散臭い奇術師」と話そう。
8 4 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_04 胡散臭い奇術師と話した。続いて、冒険者も仮装行列に参加し、見物客に幸運の「おまじない」をかけるよう依頼された。ウルダハ:ナル回廊で発生しているF.A.T.E.「コンチネンタル・パレード」を達成し、仮装行列の成功に貢献しよう。
9 5 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_05 コンチネンタル・パレードの成功に貢献した。エメラルドアベニューの「胡散臭い奇術師」と話そう。
10 6 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_06 胡散臭い奇術師は、冒険者の報告を受け、仮装行列の成功をダンチョーに報告しにいくようだ。彼らの密談を探るため、ウルダハのゴールドコートにある「<Sheet(EObj,2004924,0)/>」で待機しよう。
11 7 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_07 「コンチネンタル・サーカス」のダンチョーと、胡散臭い奇術師の密談を盗み聞きした。彼らは、仮装行列を装い、人を魔物に変える「おまじない」をかけていくことで、「魔人の夜」を再現しようとしていた。これまでの作戦は、カボチャ頭の女から伝授されたもののようだ。クイックサンド前の「ゴドリクラン」に報告しよう。
12 8 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_08 ゴドリクランに報告した。事態を重く見たゴドリクランは、仮装行列の中止を呼びかけようとした。しかし、冒険者が仮装行列でかけた「おまじない」は、本物の幸運の「おまじない」だったようだ。「コンチネンタル・サーカス」の陰謀が実を結ぶことはないだろう……。「守護天節」が終わるまで、仮装行列に参加するなどして、催しを盛り上げよう。
13 9 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_09
14 10 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_10
15 11 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_11
16 12 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_12
17 13 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_13
18 14 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_14
19 15 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_15
20 16 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_16
21 17 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_17
22 18 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_18
23 19 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_19
24 20 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_20
25 21 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_21
26 22 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_22
27 23 TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_23
28 24 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_00 胡散臭い奇術師と話す
29 25 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_01 変身してクイックサンドで<Sheet(EventItem,2001511,0)/>を配る
30 26 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_02 胡散臭い奇術師と話す
31 27 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_03 エメラルドアベニューのF.A.T.E.を達成する
32 28 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_04 胡散臭い奇術師と話す
33 29 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_05 ゴールドコートの<Sheet(EObj,2004924,0)/>で待機
34 30 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_06 クイックサンド前のゴドリクランに報告
35 31 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_07
36 32 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_08
37 33 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_09
38 34 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_10
39 35 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_11
40 36 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_12
41 37 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_13
42 38 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_14
43 39 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_15
44 40 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_16
45 41 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_17
46 42 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_18
47 43 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_19
48 44 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_20
49 45 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_21
50 46 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_22
51 47 TEXT_FESHLW103_00238_TODO_23
52 48 TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_000 それでは、ウルダハでの捜査を始めましょう。 何やら「コンチネンタル・サーカス」は、 仮装行列を催して「守護天節」を盛り上げている様子……。
53 49 TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_001 エメラルドアベニューを仮装をしながら練り歩き、 見物客に幸運の「おまじない」をかけているようです。
54 50 TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_002 一見すると楽しい仮装行列ですが、 これも「魔人の夜」を再現するための企みに違いありません。 大惨事になる前に、僕たちの手で阻止しないと!
55 51 TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_003 ……彼らは、今回も出し物の協力者を募っています。 君は、ほかの都市でも認められていることですし、 名乗り出れば潜入捜査は容易いはず。
56 52 TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_004 さっそく、エメラルドアベニューにいる、 「胡散臭い奇術師」に話しかけ、協力したフリをしましょう! よろしくお願いします!
57 53 TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_100_004 ……僕は僕で、捜査を進めてみます。 冒険者が集まるクイックサンド前あたりにいますので、 君の捜査が終わったら、そちらに来てください!
58 54 TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_005 しかし、「コンチネンタル・サーカス」は、 どうやって「魔人の夜」を再現するつもりでしょう? この催しの裏に隠された企みを、暴かねばなりませんね。
59 55 TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_006 な、な、なな!? ……なんですかっ!?
60 56 TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_007 はっ、さては……君ですね? まったく、おどろかさないでください。 変身姿もいいですが、いつもの君と話す方が安心します。
61 57 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_010 アイヤー、いらっしゃ~い。 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>も、わてらの仮装行列に協力してくださりますか~? おおきに、たすかります~!!
62 58 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_011 さっそく<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>には変身してもらいまして、 わてらが催してる、仮装行列のビラを配ってもらいます~!
63 59 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_012 都市中のヒトに……なんて、欲張りなことは言いません。 「クイックサンド」のお客さんや店員さんに、 渡してくだされば結構です~。
64 60 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_013 そんときに、こう言ってほしいのですわ~。 「このビラを受け取ったら、4時間以内に14人を誘って、  仮装行列を見物すると、凄く幸せになる!」ってね~!
65 61 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_014 アイヤー、簡単にヒトを笑顔にできますでしょ~? では、「変身の奇術」をかけさせていただきます~。 キエーーー!
66 62 TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_500_014 「変身状態」の時に、 EXホットバーから「おまじない」を利用できるようになりました。
67 63 TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_501_014 F.A.T.E.「コンチネンタル・パレード」で貢献するには、 「おまじない」を使用する必要があります。 ただし、通常では実効果がありません。
68 64 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_017 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>には、変身してもらった上で、 「クイックサンド」のお客さんに、 「<Sheet(EventItem,2001511,0)/>」を配ってもらいます~。
69 65 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_018 そんときに、こう言うのを忘れんといてください~。 「このビラを受け取ったら、4時間以内に14人を誘って、  仮装行列を見物すると、凄く幸せになる!」ってね~!
70 66 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_019 アイヤー、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>、変身がとけてます~!! では「変身の奇術」をかけさせていただきます~、キエーーー!
71 67 TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_000_020 何かに夢中で、こちらに気付いていないようだ……。
72 68 TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_020 ぎゃーーーーーーー!!! で、でで、で、でたーーーーー!!!
73 69 TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_021 ラ、ララ、ラ、ラウバーン様!? い、いら、いらっしゃいませでございます! ただいま、お席をご用意しますぅ~!
74 70 TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_022 ナ、ナナ、ナナナ、ナナモ様!? い、いら、いらっしゃいませでございますぅ~! た、た、たた、ただいま、特別な個室をご用意いたします!
75 71 TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_023 えっ、これ、変身の奇術なのっ!? ……もう、おばちゃんをおどかさないでよ! 心臓が止まると思ったわぁ~。
76 72 TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_024 それで、このビラは何かしら? ……あら、幸運になる「おまじない」ですって、素敵ねぇ! 14人必要なら、一家総出で行ってみるわぁ~!
77 73 TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_028 あら、よくきたわねぇ~。 このお店も「守護天節」で賑わっているわぁ~。 仮装してくれれば、お祭り気分がさらに盛り上がるわよぉ~。
78 74 TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_029 幸運になる「おまじない」なんて素敵ねぇ~! 14人必要なら、一家総出で行ってみるわぁ~!
79 75 TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_020 うわわわっ!! だ、だ、だれか、助けてくれー!
80 76 TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_021 ラ、ラウバーン様!? こ、こんなところでお会いできるとは! どうか、俺を雇ってください!
81 77 TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_022 ナ……ナナモ様っ!? こ、こんなところにひとりじゃ、拐われちゃいますよ!? 安全な場所へご案内しましょう! そう、この俺がっ!
82 78 TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_023 なんだよ、これ、変身の奇術なのか!? 確かに、ここはウルダハだったな……。 ダマしダマされ、油断できないっていうのに……くそっ。
83 79 TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_024 ……なに? 14人を誘って仮装行列に行くと、 すごく幸せになれるってのか!?
84 80 TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_025 ここはウルダハ……ちょっと信じられないが…… 本当なら、この貧乏暮らしを抜けられるかもしれない! ……いい話をありがとう、必ず、仲間と見に行くよ!!
85 81 TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_027 ハァ……仕事でヘマしちまってな……。 ちまたは「守護天節」で、お祭り気分だってのに……。 せめて仮装した奴がいれば、俺の気分も盛り上がるんだがな。
86 82 TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_028 14人を誘って仮装行列に行くと、すごく幸せになれるのか……。
87 83 TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_029 ここは、ウルダハ……ちょっと信じられないが…… 本当なら、この貧乏暮らしを抜けられるかもしれない! ……いい話をありがとう、必ず、仲間と見に行くよ!!
88 84 TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_020 どうぁぁぁ!? こ、こんな場所にも敵がっ!? み、み、みんなも手を貸してくれ!
89 85 TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_021 どうぁぁぁ、ラ、ラウバーン様!? こんなところで会えるなんて! カヌ・エ様と違って、なんて気さくな方なんだっ!!
90 86 TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_022 どうぁぁぁ、ナっ、ナナモ様!? カヌ・エ様にもお目にかかったことないのに、 ナナモ様にお会いできるなんて、光栄だっ!!
91 87 TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_023 は、はは……変身の奇術ってことはわかってたよ? あえて、調子を合わせてあげただけさ……。 黒衣森出身だからって、みんなカタブツってわけじゃない。
92 88 TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_024 このビラに書かれてる仮装行列にも、 もちろん参加させてもらおうじゃないか! ……えっ? 何だって? 14人で参加?
93 89 TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_025 ……も、もちろん14人の知人を集めるなんて、 たやすいことさ、は、ははは、はははは……はぁ……。
94 90 TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_028 「守護天節」のお祭りひとつとっても、 故郷の黒衣森に比べて、ここは騒がしい気がするよ。 仮装も黒衣森よりも派手だろうか……気になるな。
95 91 TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_029 ……も、もちろん14人の知人を集めるなんて、 たやすいことさ、は、ははは、はははは……はぁ……。
96 92 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_030 アイヤー、ビラ配りご苦労さんでした~。 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>のおかげで、 お客さんが仮装行列に、たくさん集まると思いますわ~!
97 93 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_031 アイヤー、ビラ配りご苦労さんでした~。 ……<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>が変身したままじゃ、調子狂いますんで、 いったん奇術を解かせていただきます~、キエーーー!
98 94 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_032 では、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>……続きましては、 わてら「コンチネンタル・サーカス」の催しの花…… 仮装行列を手伝ってもらいます~!
99 95 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_033 な~んも難しいことはありません。 仮装して、エメラルドアベニューを練り歩きながら、 見物客に幸運の「おまじない」をかければいいんです~。
100 96 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_034 ただし、見物客にまぎれた呪術士ギルドの連中には要注意! やっこさんたち、善良なわてらをなぜか疑っとりましてね、 「おまじない」を嫌がるんですわ~。
101 97 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_035 もしも、呪術士に「おまじない」をかけたら……さあ大変! お返しに、変身を解く魔法をかけてきやがるんです~。 妖異とかに詳しい奴らは、これだから嫌んなりますわ……。
102 98 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_036 なんで、呪術士には幸運の「おまじない」をかけないよう、 くれぐれも注意してください~。
103 99 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_037 それでは、仮装行列が始まったら、 きばって盛り上げてきてください~! <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>のがんばったっていう報告を、待っとります~!
104 100 TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_000_039 「エメラルドアベニュー」にいる 「パンプキンヘッドの魔人」に話しかけると、 F.A.T.E.「コンチネンタル・パレード」が開始します。
105 101 TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_000_040 「パンプキンヘッドの魔人」が導く仮装行列に同行し、 「ウルダハの市民」に幸運の「おまじない」をかけましょう。 「おまじない」は「変身状態」のEXホットバーから利用できます。
106 102 TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_000_041 このF.A.T.E.は「変身状態」でなければ遊べません。 F.A.T.E.が開始したら、「妖しい奇術師」に話しかけて、 「変身状態」となって参加しましょう。
107 103 TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_000_042 なお、「変身状態」では、 「パンプキンヘッドの魔人」と話せません。 変身を解いてから話しかけ、F.A.T.E.を開始させましょう。
108 104 TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_100_042 また、F.A.T.E.の報酬を得て、クエストを進行させるには、 ファイターか、ソーサラークラスである必要があります。 F.A.T.E.に参加する際はクラスにご注意ください。
109 105 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_044 それでは、仮装行列が始まったら、 きばって盛り上げてきてください~! <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>のがんばったっていう報告を、待っとります~!
110 106 TEXT_FESHLW103_00238_TRANSFORMATION_000_041 ぼくは、「変身の奇術」を使う奇術師……。 奇術のことは、「旅芸人一座の広報係」から聞いて……。 …………きみも「変身」する?
111 107 TEXT_FESHLW103_00238_TRANSFORMATION_000_042 …………仮装行列、参加して。
112 108 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_050 アイヤー、仮装行列は成功しましたか~! たくさんがんばってもらって、ありがとうございます~!!
113 109 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_100_050 アイヤー、仮装行列は成功しましたか~! たくさんがんばってもらって、ありがとうございます~!! ……どうも調子狂うんで、奇術を解きます~、キエーーー!
114 110 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_051 おかげさまで、わてらの計画も大成功です~! さすが、「コンチネンタル・サーカス」の代表、 「ダンチョー」の計画です~、悪どいわ~。
115 111 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_052 ……えっ、け、計画とは何かですか? そんなの、仮装行列で「守護天節」を盛り上げる計画に、 決まってるじゃないですか~、ははは!
116 112 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_053 わ、わては、ぼちぼちダンチョーへの報告の支度をします~。 待ち合わせ場所まで行くんで、何かと大変なんですわ~。 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>は、仮装行列をもっともっと盛り上げてください~。
117 113 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_054 ……え、ダンチョーとの待ち合わせ場所ですか? 「ゴールドコート」ですが……あっ!
118 114 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_055 こっ、これは、ダンチョーとわてとの秘密なんです! <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>は、絶対来ちゃダメですよ? でないと、わてがカボチャクッキーにされちゃいます~!
119 115 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_059 ダンチョーとの待ち合わせは、秘密なんです。 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>は、絶対来ちゃダメですよ? でないと、わてがカボチャクッキーにされちゃいます~。
120 116 TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_060 ここで、私たちが会っていることは…… もちろん、誰にも言ってないでしょうね?
121 117 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_061 えっ……ええ、もちろんです~! そ、そんなことより、この姿はキュークツですわ~。 報告の前に、変身を解いてもいいですか~?
122 118 TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_062 ……もっともな提案ですね。 2本の脚を地につけて、体を支えるのはとても疲れる……。 変身を解くとしましょう、エイヤーーーー!
123 119 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_063 アイヤー、生き返っりましたワ~! やっぱり、元の姿がイチバンですナ!
124 120 TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_064 油断は禁物、今だけ特別ですヨ? それで……計画どおり、冒険者を仮装行列に誘い込んでいますか?
125 121 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_065 アイヤー、もちろんです~! さっきも、よく働く冒険者をダマして参加させまして、 仮装行列を成功させたところなんですワ~!
126 122 TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_066 ヒャヒャ、今回こそ「魔人の夜」が成功しそうですネ。 これまでの過ちは、すべて帳消しですヨ……。
127 123 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_067 アイヤー、まさか魔物を呼び出すのではなく、 ヒトを魔物に変容させればいいだなんテ…… なんたる逆転の発想!
128 124 TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_068 「変身の奇術」や、一連の計画…… すべては「カボチャ頭の女」が示してくれたモノ。
129 125 TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_100_068 その上、仮装行列の先導役までやってくれて……。 素性は知りませんが、なんて素晴らしい方でしょう! まるで、本物の「パンプキンヘッドの魔人」のようですネ!
130 126 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_069 そろそろ「おまじない」をかけられた見物客たちの身体が、 魔物に変容する頃合いです~。 ヒトどもが、恐怖にむせびなく姿を見に行きましょう~!
131 127 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_070 アイヤー、そろそろ見物客たちの身体が魔物に変…… おっと、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>じゃないですか!? 仮装行列をもっともっと盛り上げてください~。
132 128 TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_080 ……おお、戻られましたかっ!? それで「コンチネンタル・サーカス」の様子はいかがでしたか?
133 129 TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_081 なっ、仮装行列を装って、人を魔物にしているですって!? ああ……なんということでしょう。 僕は、彼らを甘く見すぎていたようです……。
134 130 TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_082 マヌケな連中と侮っていましたが、やはり魔物! 人の身体を変容させる「おまじない」を使うとは…… 即刻、仮装行列の中止を呼びかけなければ!
135 131 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_083 あらあら、眉間にずいぶん深いシワがよってるわよ。 恋愛相談なら……わたしが聞いてあげましょうか?
136 132 TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_084 モモディさん! どうして、こんなところに!?
137 133 TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_085 こちらは、「クイックサンド」の女将…… モモディさんです。
138 134 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_086 ウルダハを訪れる冒険者の面倒を見てるの。 あなたも冒険者? よろしくね。
139 135 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_087 うふふ、噂の仮装行列の見物して、帰ってきたところなの。 たくさんのお友達と一緒に、幸運の「おまじない」を、 いっぱいかけてもらって、とっても楽しかったわ!
140 136 TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_087 どわあああああっ! モ、モ、モ、モモディさんまで、魔物に!? あの「おまじない」は、実は……。
141 137 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_088 なぁに? 人を魔物にする「おまじない」ですって? うふふ……そんなの心配する必要はないわよ。
142 138 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_089 だって、ほら……。 わたしは魔物になんか、なっていないでしょ?
143 139 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_090 あれはね、エオルゼアに古くから伝わる、 正真正銘の幸運の「おまじない」なのよ。 さすがに、14人集めろっていうのは、ただの迷信だけどね。
144 140 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_091 みんな幸せな笑顔で帰路についたのが、 幸運の「おまじない」の何よりの証拠……。 わたしも、今回は特に楽しくて、とっても幸せなの!
145 141 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_100_091 「守護天節」の期間は、街で魔物が暴れるとされているけど、 今回ばかりは、きっと魔物も楽しんだと思うわ! だから、あなたたちにお礼を言わせてちょうだい。
146 142 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_092 「守護天節」を盛り上げてくれてありがとう。 ……それじゃあね。
147 143 TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_093 よかった、人を魔物にさせるっていうのは、 「コンチネンタル・サーカス」の早とちりだったようですね。 ……も、もちろん、僕だってそうだと思っていましたよ?
148 144 TEXT_FESHLW103_00238_PUMPKIN_000_094 (-????-)クス……クスクス……。 パンプキンヘッドは、楽しい夜が一番好き……。 ヒトも魔物も楽しい夜……ヒトも魔物もみんな幸せ……。
149 145 TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_095 おやっ、今、何か言いましたか!? ……って、誰もいませんね。 気のせい……だったのでしょうか。
150 146 TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_096 ムムム……。 見物客は、まだ魔物にならないんですかねぇ……? そろそろ「おまじない」が効く頃合いなのに……。
151 147 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_096 確かに、おっかしいですね~? まあ、ちょっと時間がかかってるだけでしょう。 きっともうすぐ、都市は魔物だらけになりますわ~!
152 148 TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_097 はぁ……都市に魔物があふれるさま…… 想像するだけで、ワクワクしますねぇ~!
153 149 TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEMS_000_087 報酬として、新たなフェイスペイントを取得しました。 取得したフェイスペイントは、 美容師を開放することで使用可能となります。
154 150 TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEMS_000_088 報酬として、新たなフェイスペイントを取得しました。 取得したフェイスペイントは、 美容師を利用することで使用できます。
155 151 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_000 (★未使用/削除予定★)
156 152 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_001 (★未使用/削除予定★)
157 153 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_002 (★未使用/削除予定★)
158 154 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_003 (★未使用/削除予定★)
159 155 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_004 (★未使用/削除予定★)
160 156 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_005 (★未使用/削除予定★)
161 157 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_006 (★未使用/削除予定★)
162 158 TEXT_FESHLW103_00238_CITIZEN65774_000_011 (★未使用/削除予定★)
163 159 TEXT_FESHLW103_00238_CITIZEN65774_000_012 (★未使用/削除予定★)
164 160 TEXT_FESHLW103_00238_CITIZEN65774_000_013 (★未使用/削除予定★)
165 161 TEXT_FESHLW103_00238_CITIZEN65774_000_014 (★未使用/削除予定★)
166 162 TEXT_FESHLW103_00238_CITIZEN65774_000_016 (★未使用/削除予定★)
167 163 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_020 (★未使用/削除予定★)
168 164 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_021 (★未使用/削除予定★)
169 165 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_022 (★未使用/削除予定★)
170 166 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_023 (★未使用/削除予定★)
171 167 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_024 (★未使用/削除予定★)
172 168 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_025 (★未使用/削除予定★)
173 169 TEXT_FESHLW103_00238_THAUMATURGE65774_000_030 (★未使用/削除予定★)
174 170 TEXT_FESHLW103_00238_THAUMATURGE65774_000_031 (★未使用/削除予定★)
175 171 TEXT_FESHLW103_00238_THAUMATURGE65774_000_032 (★未使用/削除予定★)
176 172 TEXT_FESHLW103_00238_THAUMATURGE65774_000_033 (★未使用/削除予定★)
177 173 TEXT_FESHLW103_00238_THAUMATURGE65774_000_034 (★未使用/削除予定★)
178 174 TEXT_FESHLW103_00238_THAUMATURGE65774_000_035 (★未使用/削除予定★)
179 175 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_040 (★未使用/削除予定★)
180 176 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_041 (★未使用/削除予定★)
181 177 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_042 (★未使用/削除予定★)
182 178 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_043 (★未使用/削除予定★)
183 179 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_044 (★未使用/削除予定★)
184 180 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_045 (★未使用/削除予定★)
185 181 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_046 (★未使用/削除予定★)
186 182 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_047 (★未使用/削除予定★)
187 183 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_048 (★未使用/削除予定★)
188 184 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_049 (★未使用/削除予定★)
189 185 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_100_049 (★未使用/削除予定★)
190 186 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_110_049 (★未使用/削除予定★)
191 187 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_120_049 (★未使用/削除予定★)
192 188 TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_051 (★未使用/削除予定★)
193 189 TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_052 (★未使用/削除予定★)
194 190 TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_053 (★未使用/削除予定★)
195 191 TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_054 (★未使用/削除予定★)
196 192 TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_055 (★未使用/削除予定★)
197 193 TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_056 (★未使用/削除予定★)
198 194 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_057 (★未使用/削除予定★)
199 195 TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_058 (★未使用/削除予定★)
200 196 TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_059 (★未使用/削除予定★)
201 197 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_060 (★未使用/削除予定★)
202 198 TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_061 (★未使用/削除予定★)
203 199 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_062 (★未使用/削除予定★)
204 200 TEXT_FESHLW103_00238_HALLOWEEN00051_000_063 (★未使用/削除予定★)
205 201 TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_000_064 (★未使用/削除予定★)
206 202 TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_000_065 (★未使用/削除予定★)
207 203 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_066 (★未使用/削除予定★)
208 204 TEXT_FESHLW103_00238_MAGICIAN65774_000_067 (★未使用/削除予定★)
209 205 TEXT_FESHLW103_00238_MAGICIAN65774_100_067 (★未使用/削除予定★)
210 206 TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_070 (★未使用/削除予定★)
211 207 TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_071 (★未使用/削除予定★)
212 208 TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_072 (★未使用/削除予定★)
213 209 TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_073 (★未使用/削除予定★)
214 210 TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_074 (★未使用/削除予定★)
215 211 TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_075 (★未使用/削除予定★)
216 212 TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_076 (★未使用/削除予定★)
217 213 TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_077 (★未使用/削除予定★)
218 214 TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_078 (★未使用/削除予定★)
219 215 TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_079 (★未使用/削除予定★)
220 216 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_080 (★未使用/削除予定★)
221 217 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_081 (★未使用/削除予定★)
222 218 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_082 (★未使用/削除予定★)
223 219 TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_084 (★未使用/削除予定★)
224 220 TEXT_FESHLW103_00238_HALLOWEEN00051_000_085 (★未使用/削除予定★)
225 221 TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_089 (★未使用/削除予定★)
226 222 TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_090 (★未使用/削除予定★)
+163
View File
@@ -0,0 +1,163 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサの楽しげな町娘は、冒険者に降神祭の催しを紹介したいようだ。"
1,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
「降神祭」は新たな主神の選定を祝う祭典なのだと、楽しげな町娘が教えてくれた。祭典に際して東方の遠国から使節団が来ているらしいが、その代表の様子がおかしいそうだ。アフトカースルにいる「羊奉行」と話そう。"
2,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_02","羊奉行から、「羊隊」計画への協力を頼まれた。タイニーラムと仲良くなるため、東国際街商通りの素材屋 「エンゲランド」と話し、飼料を受け取ろう。"
3,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_03","エンゲランドから、<Sheet(EventItem,2001514,0)/>を受け取った。アフトカースルにいる「タイニーラム」に「<Sheet(EventItem,2001514,0)/>」をあたえよう。"
4,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_04","エサをあたえると、タイニーラムは少しこちらを向いてくれた。羊奉行から、同志の証として「羊」を模した兜を贈呈された。その兜を被り、グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハで「導眠の術」の威力を広めてほしいのだという。冒険者は羊の力をエオルゼアに広められるのだろうか……。"
5,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_00","羊奉行と話す"
25,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_01","東国際街商通りのエンゲランドと話す"
26,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_02","アフトカースルのタイニーラムに<Sheet(EventItem,2001514,0)/>をあたえる"
27,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_03",""
28,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_04",""
29,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_05",""
30,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_06",""
31,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_07",""
32,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_08",""
33,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_09",""
34,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_10",""
35,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_11",""
36,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_12",""
37,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_13",""
38,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_14",""
39,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_15",""
40,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_16",""
41,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_17",""
42,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_18",""
43,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_19",""
44,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_20",""
45,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_21",""
46,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_22",""
47,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_23",""
48,"TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_000","そなた……じゃなくて、あなた、冒険者さんよね!
見て、この風光明媚……えっと、綺麗な飾り付けを!
今エオルゼアでは、「降神祭」っていうお祭りをやってるの!"
49,"TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_001","「降神祭」っていうのは、十二神の中から新たな主神……
つまり、神々のまとめ役が選出されることを祝う、
とても神聖なお祭りなんですって!"
50,"TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_002","今回選ばれたのは、慈愛の女神「メネフィナ」だそうよ!
女神様の加護を受け、家族や恋人が互いに慈しみ思いやる……
そんな時を送れたら素敵よね!"
51,"TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_003","ただ、少々懸念が……あ、いえ……気になることがあるの。
「降神祭」の季節の到来を祝うために、
東方から、使節団の方がいらしているのだけど……。"
52,"TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_004","団長の「羊奉行」さんの様子が変なの……。
何か呟いているようだから、話を聞いてあげてもらえないかしら?
……冒険者ならヤツも油断……な、何でもないわ、よろしくね!"
53,"TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_005","団長の「羊奉行」さんの様子が変なの……。
何か呟いているようだから、話を聞いてあげてもらえないかしら?"
54,"TEXT_FESNYR101_00252_SYSTEM_000_006","タイニーラムは、ずっと地面を見つめている。
冒険者に気付いていないようだ……。"
55,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_007","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_020","やはり、ここは協力者を……いや、しかし……。
…………何者かは知らぬが、我は忙しいのだ。
用があるなら、また後で……。"
57,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_021","……む、その身なり……貴殿、さては冒険者か!?
これは失礼つかまつった。
突然ですまぬが、我の話を聞いてもらえぬだろうか!"
58,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_022","我は「羊奉行」と申す者なり。
「降神祭」を迎えるにあたり、エオルゼアと親睦を深めるべく、
東方より参じた者である!"
59,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_023","本来はともに、この季節の巡りを祝うのが務めなのだが……
我には、それよりも重大な使命があるのだ。
そう……我が「羊隊」を、エオルゼアに広めるという使命が!"
60,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_024","実は、我は故国で、羊の軍事利用を計画しておってな……。
特殊なまじないを使う「タイニーラム」を研究中なのだ。"
61,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_025","この軍用試作羊が実用化され、輸出が決まれば、
軍備は増強され、我が国との交流も深まる!
エオルゼアにとっても悪くない話のはずなのだが……。"
62,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_026","我が話をしても、皆この兜ばかりに注目しおってな……。
何故か、真面目に話を聞いてくれないのだ!"
63,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_027","この地を自由に駆ける、冒険者の協力が得られれば心強い!
どうか、我が計画に力添えいただけぬだろうか?"
64,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_Q1_000_000","羊奉行に協力する?"
65,"TEXT_FESNYR101_00252_A1_000_001","はい"
66,"TEXT_FESNYR101_00252_A1_000_002","いいえ"
67,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_028","引き受けてくれるか……この羊奉行、至福の極みであるぞ!
それでは、この計画の要となる「タイニーラム」を紹介しよう!"
68,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_029","そこをなんとか……この「羊隊」計画は、
必ずやエオルゼアの脅威を払う大きな力となるはず!
どうか、考え直してはもらえぬだろうか……。"
69,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_030","「沈黙の羊隊」や「蟲毒の羊隊」……さまざまな試作羊の中から、
今回、我が連れてきたのは「導眠の羊隊」の一匹!"
70,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_031","かわいいと思って侮るでないぞ……それぞ我が狙い!
敵が、羊の愛らしさに気を取られているスキをつき、
秘技「導眠の術」で、一気に眠らせるのだ!"
71,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_032","この術は、戦局をも左右する、我のイチオシの「羊隊」……。
だが、これは試作型ゆえ問題がある。
……その「導眠の術」が、確実に発動するわけではないのだ。"
72,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_033","「羊隊」計画は、羊の戦地利用が目的。
羊を操る「羊使い」の強き敵対心に共鳴し、羊は術を放つのだが、
調教の結果、何故か、発動条件が全くの逆になってな。"
73,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_034","他者へ対し、前向きな気持ちで激励を送る……。
つまり、誰かを「応援」する姿に反応して、
「導眠の術」を発動するようになってしまい、困っておる。"
74,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_100_034","そこで貴殿には「羊使い」として、この「タイニーラム」を連れ、
「羊隊」や「導眠の術」をエオルゼアに知らしめるとともに、
その理由を調査してもらいたいのだ。"
75,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_035","早速、各地へ赴いてもらいたいのだが……
……こやつ、さっきから、全く貴殿の方を見ようとせぬな。"
76,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_036","……もしや、貴殿に興味がないのか?
むむ……主として認識してもらわぬことには、
そもそも「導眠の術」が使えぬぞ……。"
77,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_037","ふーむ……。
多少なりとも関係を築いてもらわねば、計画が進められぬ。
すまぬが、市場の素材屋を訪ねてもらえぬか?"
78,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_038","ちょうど、「<Sheet(EventItem,2001514,0)/>」を注文していたのだ。
動物というのは、エサをあたえてくれる者に弱いもの。
それを食べさせてやれば、少しは心を開くであろう。"
79,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_039","すまぬが、市場の素材屋を訪ねてもらえぬか?
ちょうど、「<Sheet(EventItem,2001514,0)/>」を注文しておいたのだ。
それを食べさせてやれば、少しは心を開くであろう。"
80,"TEXT_FESNYR101_00252_ENGERRAND_000_050","注文した「<Sheet(EventItem,2001514,0)/>」だって?
大丈夫、用意してあるぜ! 持っていきな!"
81,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_060","「<Sheet(EventItem,2001514,0)/>」は手に入ったであろうか?
それを食べさせてやれば、少しは心を開くであろう。"
82,"TEXT_FESNYR101_00252_SYSTEM_000_061","タイニーラムは、ずっと地面を見つめている……。
冒険者に興味がないようだ……。"
83,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_063","おお、貴殿を主として認識したようだな!
これで貴殿の「応援」に反応するであろう。
よし、準備は整った。"
84,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_064","羊の管理は手間がかかるでな……。
「タイニーラム」は、任務にあたる際に貸しだそう。
貴殿の協力が得られれば、これほど心強いことはないぞ!"
85,"TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_070","あの冒険者、見事に話を聞き出してくれたようだ。
特殊なまじないを使う「羊」か……。"
86,"TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_100_070","やはり、羊奉行は、あの計画を実行に……。
……そのような愚行、許すと思うなよ。"
87,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_065","……現在、我が配下たちが、
各国で「羊隊」や「導眠の術」を広めるために活動中だ。
貴殿には、これに加わり、任務にあたってもらいたい。"
88,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_066","それでは、同志の証として、任務遂行に不可欠な、
我とお揃いの「<Sheet(Item,9268,0)/>」を贈ろう!
任務に挑む際は、この兜を被るのだぞ!"
89,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_067","万が一、この兜をなくしてしまった場合は、
各国の商人より買い求められるよう、取り計らっておく。
さて、計画始動だ……任務に望む際は我に話しかけてくれ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサの楽しげな町娘は、冒険者に降神祭の催しを紹介したいようだ。
5 1 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 「降神祭」は新たな主神の選定を祝う祭典なのだと、楽しげな町娘が教えてくれた。祭典に際して東方の遠国から使節団が来ているらしいが、その代表の様子がおかしいそうだ。アフトカースルにいる「羊奉行」と話そう。
6 2 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_02 羊奉行から、「羊隊」計画への協力を頼まれた。タイニーラムと仲良くなるため、東国際街商通りの素材屋 「エンゲランド」と話し、飼料を受け取ろう。
7 3 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_03 エンゲランドから、<Sheet(EventItem,2001514,0)/>を受け取った。アフトカースルにいる「タイニーラム」に「<Sheet(EventItem,2001514,0)/>」をあたえよう。
8 4 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_04 エサをあたえると、タイニーラムは少しこちらを向いてくれた。羊奉行から、同志の証として「羊」を模した兜を贈呈された。その兜を被り、グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハで「導眠の術」の威力を広めてほしいのだという。冒険者は羊の力をエオルゼアに広められるのだろうか……。
9 5 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_05
10 6 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_06
11 7 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_07
12 8 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_08
13 9 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_09
14 10 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_10
15 11 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_11
16 12 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_12
17 13 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_13
18 14 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_14
19 15 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_15
20 16 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_16
21 17 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_17
22 18 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_18
23 19 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_19
24 20 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_20
25 21 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_21
26 22 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_22
27 23 TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_23
28 24 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_00 羊奉行と話す
29 25 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_01 東国際街商通りのエンゲランドと話す
30 26 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_02 アフトカースルのタイニーラムに<Sheet(EventItem,2001514,0)/>をあたえる
31 27 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_03
32 28 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_04
33 29 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_05
34 30 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_06
35 31 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_07
36 32 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_08
37 33 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_09
38 34 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_10
39 35 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_11
40 36 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_12
41 37 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_13
42 38 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_14
43 39 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_15
44 40 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_16
45 41 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_17
46 42 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_18
47 43 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_19
48 44 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_20
49 45 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_21
50 46 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_22
51 47 TEXT_FESNYR101_00252_TODO_23
52 48 TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_000 そなた……じゃなくて、あなた、冒険者さんよね! 見て、この風光明媚……えっと、綺麗な飾り付けを! 今エオルゼアでは、「降神祭」っていうお祭りをやってるの!
53 49 TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_001 「降神祭」っていうのは、十二神の中から新たな主神…… つまり、神々のまとめ役が選出されることを祝う、 とても神聖なお祭りなんですって!
54 50 TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_002 今回選ばれたのは、慈愛の女神「メネフィナ」だそうよ! 女神様の加護を受け、家族や恋人が互いに慈しみ思いやる…… そんな時を送れたら素敵よね!
55 51 TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_003 ただ、少々懸念が……あ、いえ……気になることがあるの。 「降神祭」の季節の到来を祝うために、 東方から、使節団の方がいらしているのだけど……。
56 52 TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_004 団長の「羊奉行」さんの様子が変なの……。 何か呟いているようだから、話を聞いてあげてもらえないかしら? ……冒険者ならヤツも油断……な、何でもないわ、よろしくね!
57 53 TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_005 団長の「羊奉行」さんの様子が変なの……。 何か呟いているようだから、話を聞いてあげてもらえないかしら?
58 54 TEXT_FESNYR101_00252_SYSTEM_000_006 タイニーラムは、ずっと地面を見つめている。 冒険者に気付いていないようだ……。
59 55 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_007 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_020 やはり、ここは協力者を……いや、しかし……。 …………何者かは知らぬが、我は忙しいのだ。 用があるなら、また後で……。
61 57 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_021 ……む、その身なり……貴殿、さては冒険者か!? これは失礼つかまつった。 突然ですまぬが、我の話を聞いてもらえぬだろうか!
62 58 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_022 我は「羊奉行」と申す者なり。 「降神祭」を迎えるにあたり、エオルゼアと親睦を深めるべく、 東方より参じた者である!
63 59 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_023 本来はともに、この季節の巡りを祝うのが務めなのだが…… 我には、それよりも重大な使命があるのだ。 そう……我が「羊隊」を、エオルゼアに広めるという使命が!
64 60 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_024 実は、我は故国で、羊の軍事利用を計画しておってな……。 特殊なまじないを使う「タイニーラム」を研究中なのだ。
65 61 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_025 この軍用試作羊が実用化され、輸出が決まれば、 軍備は増強され、我が国との交流も深まる! エオルゼアにとっても悪くない話のはずなのだが……。
66 62 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_026 我が話をしても、皆この兜ばかりに注目しおってな……。 何故か、真面目に話を聞いてくれないのだ!
67 63 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_027 この地を自由に駆ける、冒険者の協力が得られれば心強い! どうか、我が計画に力添えいただけぬだろうか?
68 64 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_Q1_000_000 羊奉行に協力する?
69 65 TEXT_FESNYR101_00252_A1_000_001 はい
70 66 TEXT_FESNYR101_00252_A1_000_002 いいえ
71 67 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_028 引き受けてくれるか……この羊奉行、至福の極みであるぞ! それでは、この計画の要となる「タイニーラム」を紹介しよう!
72 68 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_029 そこをなんとか……この「羊隊」計画は、 必ずやエオルゼアの脅威を払う大きな力となるはず! どうか、考え直してはもらえぬだろうか……。
73 69 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_030 「沈黙の羊隊」や「蟲毒の羊隊」……さまざまな試作羊の中から、 今回、我が連れてきたのは「導眠の羊隊」の一匹!
74 70 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_031 かわいいと思って侮るでないぞ……それぞ我が狙い! 敵が、羊の愛らしさに気を取られているスキをつき、 秘技「導眠の術」で、一気に眠らせるのだ!
75 71 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_032 この術は、戦局をも左右する、我のイチオシの「羊隊」……。 だが、これは試作型ゆえ問題がある。 ……その「導眠の術」が、確実に発動するわけではないのだ。
76 72 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_033 「羊隊」計画は、羊の戦地利用が目的。 羊を操る「羊使い」の強き敵対心に共鳴し、羊は術を放つのだが、 調教の結果、何故か、発動条件が全くの逆になってな。
77 73 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_034 他者へ対し、前向きな気持ちで激励を送る……。 つまり、誰かを「応援」する姿に反応して、 「導眠の術」を発動するようになってしまい、困っておる。
78 74 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_100_034 そこで貴殿には「羊使い」として、この「タイニーラム」を連れ、 「羊隊」や「導眠の術」をエオルゼアに知らしめるとともに、 その理由を調査してもらいたいのだ。
79 75 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_035 早速、各地へ赴いてもらいたいのだが…… ……こやつ、さっきから、全く貴殿の方を見ようとせぬな。
80 76 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_036 ……もしや、貴殿に興味がないのか? むむ……主として認識してもらわぬことには、 そもそも「導眠の術」が使えぬぞ……。
81 77 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_037 ふーむ……。 多少なりとも関係を築いてもらわねば、計画が進められぬ。 すまぬが、市場の素材屋を訪ねてもらえぬか?
82 78 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_038 ちょうど、「<Sheet(EventItem,2001514,0)/>」を注文していたのだ。 動物というのは、エサをあたえてくれる者に弱いもの。 それを食べさせてやれば、少しは心を開くであろう。
83 79 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_039 すまぬが、市場の素材屋を訪ねてもらえぬか? ちょうど、「<Sheet(EventItem,2001514,0)/>」を注文しておいたのだ。 それを食べさせてやれば、少しは心を開くであろう。
84 80 TEXT_FESNYR101_00252_ENGERRAND_000_050 注文した「<Sheet(EventItem,2001514,0)/>」だって? 大丈夫、用意してあるぜ! 持っていきな!
85 81 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_060 「<Sheet(EventItem,2001514,0)/>」は手に入ったであろうか? それを食べさせてやれば、少しは心を開くであろう。
86 82 TEXT_FESNYR101_00252_SYSTEM_000_061 タイニーラムは、ずっと地面を見つめている……。 冒険者に興味がないようだ……。
87 83 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_063 おお、貴殿を主として認識したようだな! これで貴殿の「応援」に反応するであろう。 よし、準備は整った。
88 84 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_064 羊の管理は手間がかかるでな……。 「タイニーラム」は、任務にあたる際に貸しだそう。 貴殿の協力が得られれば、これほど心強いことはないぞ!
89 85 TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_070 あの冒険者、見事に話を聞き出してくれたようだ。 特殊なまじないを使う「羊」か……。
90 86 TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_100_070 やはり、羊奉行は、あの計画を実行に……。 ……そのような愚行、許すと思うなよ。
91 87 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_065 ……現在、我が配下たちが、 各国で「羊隊」や「導眠の術」を広めるために活動中だ。 貴殿には、これに加わり、任務にあたってもらいたい。
92 88 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_066 それでは、同志の証として、任務遂行に不可欠な、 我とお揃いの「<Sheet(Item,9268,0)/>」を贈ろう! 任務に挑む際は、この兜を被るのだぞ!
93 89 TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_067 万が一、この兜をなくしてしまった場合は、 各国の商人より買い求められるよう、取り計らっておく。 さて、計画始動だ……任務に望む際は我に話しかけてくれ!
+220
View File
@@ -0,0 +1,220 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサの羊奉行は、三国での任務の成果を報告してほしいようだ。"
1,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
羊奉行から、任務に貢献した証として贈呈される、三種の飾り兜を見せるように言われた。三国での任務を成し遂げ、「<Sheet(Item,9269,0)/>」と「<Sheet(Item,9270,0)/>」と「<Sheet(Item,9271,0)/>」を、アフトカースルの「羊奉行」に見せよう。"
2,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_02","貢献の証たる兜を披露した。人々に羊の話題が広まっているようだが、羊奉行が望んでいた反応とは異なるらしい。リムサ・ロミンサの上甲板層と下甲板層で、さまざまな立場の人から、羊について話を聞こう。"
3,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_03","リムサ・ロミンサの人々は、羊の軍事利用を可哀想だと感じているようだ。アフトカースルの「羊奉行」に報告しよう。"
4,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_04","羊奉行に報告したところ、彼は憤慨し、可哀想だという意見を否定した。そこに立ちはだかったのは、楽しげな町娘……に扮装していた、羊大目付だった。羊大目付を眠らせようとする羊奉行だったが、タイニーラムは命令に逆らい、羊奉行に「導眠の術」をかけた。命令に背いた行動により、体内の「気」を失って倒れたタイニーラム。「気」をわけあたえるため、アフトカースルの「タイニーラム」に、エモート「応援する」をしよう。"
5,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_05","タイニーラムを「応援」したが、まだ足りないようだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『がんばれ!』と入力し、アフトカースルの「タイニーラム」を励まそう。"
6,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_06","タイニーラムは、冒険者の呼びかけに反応した。しかし、まだぐったりしたままだ……。諦めず、アフトカースルの「タイニーラム」に、エモート「祈る」をしよう。"
7,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_07","冒険者の祈りに応え、タイニーラムが元気を取り戻した。羊奉行は己の愚行を悔い、冒険者にタイニーラムを譲り渡した。「導眠の術」を使えなくなってしまったタイニーラムだが、心より愛する冒険者と一緒にいられることになり、とっても幸せそうだ。"
8,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_00","羊奉行に<Sheet(Item,9269,0)/>と<Sheet(Item,9270,0)/>と<Sheet(Item,9271,0)/>を見せる"
25,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_01","上甲板層で羊について話を聞く"
26,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_02","下甲板層で羊について話を聞く"
27,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_03","羊奉行に報告"
28,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_04","タイニーラムに「応援する」をする"
29,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_05","チャットの「Say」モードで『がんばれ!』と入力し
タイニーラムを励ます"
30,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_06","タイニーラムに「祈る」をする"
31,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_07",""
32,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_08",""
33,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_09",""
34,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_10",""
35,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_11",""
36,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_12",""
37,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_13",""
38,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_14",""
39,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_15",""
40,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_16",""
41,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_17",""
42,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_18",""
43,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_19",""
44,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_20",""
45,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_21",""
46,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_22",""
47,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_23",""
48,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO_000_000","あ、冒険者さん、羊奉行さんに協力することにしたのね!
……え、なんで知ってるのかって?
うふふ……ナイショ!"
49,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_001","「羊隊」を広めることは我の宿願……。
三国に派遣した与力には、この志に協力した者への報酬として、
飾り兜を贈呈するよう伝えてある。"
50,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_003","三種の飾り兜こそ、貴殿が我らに貢献してくれた証!
すべてを揃えたら、我に成果を見せてほしい。
調査の報告も、期待しているぞ!"
51,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_002","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_004","三種の飾り兜こそ、貴殿が我らに貢献してくれた証!
すべてを揃えたら、我に成果を見せてほしい。
調査の報告も、期待しているぞ!"
53,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_010","むむ、むむむむむ……!
貴殿は見事に、三国でやり遂げてくれたようであるな……。
やり遂げてくれたようではあるが……しかし!"
54,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_011","……いや、まずは貴殿の功績を讃えよう!
贈呈された飾り兜……「<Sheet(Item,9269,0)/>」、「<Sheet(Item,9270,0)/>」、
「<Sheet(Item,9271,0)/>」を、我に見せるのだ!"
55,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_012","うむ、確かに、三国の配下の者に託した飾り兜!
貴殿の働き、見事であった……!
エオルゼア全域で、着実に羊の話題が広まっておる!"
56,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_013","……だが、肝心の内容は、
「かわいい」とか「頭がいい」とか、そんな話ばかり……。
皆、「羊隊」の話をしてはおらん!"
57,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_014","何故「導眠の術」の優位性に目を向けず、
軍事利用に思い至らぬのだ……!"
58,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_015","我の計画が、間違っていたというのか……。
否……まだ、活躍の全容が広まっていないだけに違いない!"
59,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_016","……同志よ、再度、頼みがある。
「リムサ・ロミンサ」を巡り、羊の軍事利用について、
さまざまな立場の者に話を聞いてくれぬか!"
60,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_01","「リムサ・ロミンサ」を巡り、羊の軍事利用について、
さまざまな立場の者に話を聞いてくれぬか!"
61,"TEXT_FESNYR102_00287_GINNADE_000_030","……羊についてですか?
ここ最近、かわいい羊が活躍している話は聞いていますよ。
軍事利用はどうなんでしょうね。"
62,"TEXT_FESNYR102_00287_GINNADE_100_030","羊は、ゼファー陸門の辺りにウジャウジャといますし、
その姿を見て、蛮族や帝国が油断するとは思えませんね。
だいたい……可哀想じゃないですか。"
63,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO_000_032","羊の軍事利用、ねえ……。
……ふん、羊奉行め……ずいぶん焦ってきたと見える。"
64,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO_000_033","あ、ううん、なんでもないの……。
私は、羊さんに、そんな可哀想なことさせたくないな!"
65,"TEXT_FESNYR102_00287_SWOZBLAET_000_031","ああ、かしこい羊の噂なら聞いてるぜ!
軍事利用……いや、そんな話は聞かないなあ。
第一、そんなの可哀想じゃねえか。"
66,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO_000_034","……ふん、羊奉行め……ずいぶん焦ってきたと見える。
あ、ううん、なんでもないの……。
私は、羊さんに、そんな可哀想なことさせたくないな!"
67,"TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_038","タイニーラムは、嬉しそうに冒険者を見上げている!"
68,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_039","同志よ、戻られたか!
ちょうど、「タイニーラム」を呼び寄せたところだ。
……それで、民の反応はいかがであった?"
69,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_040","……なんと、可哀想だと? 羊なぞ、しょせんは動物ではないか!
ええい、こうなれば、手段を選んでおれん……。
全ての「羊隊」を呼びよせ、その威力を知らしめてくれる!"
70,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_041","(-????-)そこまでだ、羊奉行……!"
71,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_042","そんな……あ、あなたが何故ここに!?"
72,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_043","(-楽しげな町娘?-)お前の暗躍は、しかと見届けた!
残酷な企みを今すぐ中止するのだ……!"
73,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_044","礼を言おう、冒険者殿。
私は「羊大目付」、この羊奉行の上官にあたる者……。
この地の町娘となり、密かに「羊隊」計画を追っていたのだ。"
74,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_100_044","「羊隊」計画は、我が国でも効果が疑問視され、破棄された案件。
だが、どうにも怪しい動きをみせていたのでな。
そなたが羊奉行に協力してくれたおかげで、裏を取れた。"
75,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_045","秘密裏に計画を続けていただけではなく、
試験的に開発された個体の一匹を連れ、
エオルゼアで計画を実行しようとするとは、この馬鹿者が!"
76,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_046","ぬ、ぬぬ……ええい、諦めてたまるものか!
この「羊隊」計画は、我の夢なのだ!"
77,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_100_046","邪魔立てされるなら、羊大目付様といえど容赦いたしませぬ!
「導眠の術」の威力……貴殿たち自身で味わわれよ!!"
78,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_047","……な!?
なんだと……何故、我を……!"
79,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_048","これは……。
……む、冒険者殿よ、タイニーラムが!"
80,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_049","まずいな、だいぶ弱っておる……どうしたというのだ……。
羊奉行を起こし、事情を聞くしかないか。
……しばし待っておれ!"
81,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_050","……おおお……まさか、あの一撃で眠りに落ちるとは。
「導眠の術」……我ながら、ものすごい威力であった……。"
82,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_100_050","……しかし何故、命令もなしに「導眠の術」が使えたのだ。
そんなこと、今まで起きなかったというのに……。"
83,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_051","ううむ、タイニーラムが……。
……なるほど、己の意思で、無理矢理に術を使ったのであろう。
体内の「気」が枯渇してしまっておる……。"
84,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_052","すぐに「気」をわけあたえれば、回復するかもしれぬ……。
しかし、他者にわけあたえるなど、
よほど心が結びついていなければ不可能であろう……。"
85,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_053","冒険者殿、恐らく結びつきが最も深いのはそなただ。
どうか、この罪なき「タイニーラム」を救ってほしい!"
86,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_054","この羊はその力で、多くの者を励ましてきたはず……。
今度はそなたが、心をこめてタイニーラムを「応援」するのだ!"
87,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_055","この羊はその力で、多くの者を励ましてきたはず……。
今度はそなたが、心をこめてタイニーラムを「応援」するのだ!"
88,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_058","すぐに「気」をわけあたえれば、回復するかもしれぬ……。
しかし、他者にわけあたえるなど、
よほど心が結びついていなければ不可能であろう……。"
89,"TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_059","タイニーラムは、苦しそうにしている……。"
90,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_070","この羊はその力で、多くの者を励ましてきたはず……。
今度はそなたが、心をこめてタイニーラムを「応援」するのだ!"
91,"TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_071","タイニーラムは、ピクリと動いた……!"
92,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_072","おお、そなたの気持ちは届いているようだ!
……しかし、まだ足りぬか。
冒険者殿、今度は言葉で「がんばれ!」と伝えるのだ!"
93,"TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_073","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで
『がんばれ!』と励ましの言葉を入力しましょう。"
94,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_074","おお、そなたの気持ちは届いているようだ!
冒険者殿、今度は言葉で「がんばれ!」と伝えるのだ!"
95,"TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_100_059","タイニーラムは、微かに冒険者を見上げた。
かなり苦しそうだ……。"
96,"TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_100","がんばれ"
97,"TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_101","タイニーラムは、わずかに肩をふるわせた……!"
98,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_102","……く、これでも足りぬというのか。
いや、反応はしているのだ……諦めてなるものか!
そなたの羊を想う気持ち、全てをこめて「祈る」のだ!"
99,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_103","反応はしているのだ……諦めてなるものか!
そなたの羊を想う気持ち、全てをこめて「祈る」のだ!"
100,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_104","まだ生きようと戦っているというのか、その小さき身体で。
何故、そうまでして……。"
101,"TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_101_059","タイニーラムは、まだ起き上がらない。
四足をふるわせ、荒く呼吸している……。"
102,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_110","反応はしているのだ……諦めてなるものか!
そなたの羊を想う気持ち、全てをこめて「祈る」のだ!"
103,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_111","……起き上がらぬか。
やはり、無理であったな……。"
104,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_112","……む、冒険者殿!
そなたの……そなたの足元を!!"
105,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_113","なっ!?
こ……こんなことが起きるはずがない!!
これは、奇跡なのか……!"
106,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_114","……確かに、奇跡のようなことだったのかもしれん。
だが、何もないところに、奇跡は起こらぬ。"
107,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_115","各地をまわり、人々を応援するうちに、
冒険者殿とタイニーラムの間には、
奇跡を起こせるだけの「愛」が芽生えていたのだ!"
108,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_116","愛など……!
そんな不確かなもの……我は信じられませぬ!"
109,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_116","……何故「降神祭」に、お前を使者として派遣したと思う?
昔はお前も、羊を愛する気持ちを持っていたはず。
しかし手柄を焦り、その心を忘れてしまった……。"
110,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_117","今回の「降神祭」の主神は、慈愛の神「メネフィナ」だそうだ。
私はお前に、手柄などではなく「愛」の意味について、
考えてほしかったのだよ……。"
111,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_118","愛……慈愛……。
我はその言葉に、何も感じなかった……。
羊のことも兵器としてしか見れず……歯向かわれて当然か。"
112,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_100_118","……もしや、「導眠の術」の発動条件が、
我の計画と逆になってしまったのも、
このタイニーラムがそれを伝えるため……?"
113,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_101_118","……ふふ、まさかな………。"
114,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_119","同志……いや、冒険者殿。
よければ、タイニーラムを引き取ってもらえぬだろうか?"
115,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_100_119","「導眠の術」は、もう使えないだろうが……
きっと貴殿の元にいたほうが、こやつも幸せであろう……。"
116,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_120","慈愛の女神か……。
もしかしたら、その女神様が、
そなたらに奇跡をあたえてくれたのかもしれぬな……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサの羊奉行は、三国での任務の成果を報告してほしいようだ。
5 1 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 羊奉行から、任務に貢献した証として贈呈される、三種の飾り兜を見せるように言われた。三国での任務を成し遂げ、「<Sheet(Item,9269,0)/>」と「<Sheet(Item,9270,0)/>」と「<Sheet(Item,9271,0)/>」を、アフトカースルの「羊奉行」に見せよう。
6 2 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_02 貢献の証たる兜を披露した。人々に羊の話題が広まっているようだが、羊奉行が望んでいた反応とは異なるらしい。リムサ・ロミンサの上甲板層と下甲板層で、さまざまな立場の人から、羊について話を聞こう。
7 3 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_03 リムサ・ロミンサの人々は、羊の軍事利用を可哀想だと感じているようだ。アフトカースルの「羊奉行」に報告しよう。
8 4 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_04 羊奉行に報告したところ、彼は憤慨し、可哀想だという意見を否定した。そこに立ちはだかったのは、楽しげな町娘……に扮装していた、羊大目付だった。羊大目付を眠らせようとする羊奉行だったが、タイニーラムは命令に逆らい、羊奉行に「導眠の術」をかけた。命令に背いた行動により、体内の「気」を失って倒れたタイニーラム。「気」をわけあたえるため、アフトカースルの「タイニーラム」に、エモート「応援する」をしよう。
9 5 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_05 タイニーラムを「応援」したが、まだ足りないようだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『がんばれ!』と入力し、アフトカースルの「タイニーラム」を励まそう。
10 6 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_06 タイニーラムは、冒険者の呼びかけに反応した。しかし、まだぐったりしたままだ……。諦めず、アフトカースルの「タイニーラム」に、エモート「祈る」をしよう。
11 7 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_07 冒険者の祈りに応え、タイニーラムが元気を取り戻した。羊奉行は己の愚行を悔い、冒険者にタイニーラムを譲り渡した。「導眠の術」を使えなくなってしまったタイニーラムだが、心より愛する冒険者と一緒にいられることになり、とっても幸せそうだ。
12 8 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_08
13 9 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_09
14 10 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_10
15 11 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_11
16 12 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_12
17 13 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_13
18 14 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_14
19 15 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_15
20 16 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_16
21 17 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_17
22 18 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_18
23 19 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_19
24 20 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_20
25 21 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_21
26 22 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_22
27 23 TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_23
28 24 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_00 羊奉行に<Sheet(Item,9269,0)/>と<Sheet(Item,9270,0)/>と<Sheet(Item,9271,0)/>を見せる
29 25 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_01 上甲板層で羊について話を聞く
30 26 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_02 下甲板層で羊について話を聞く
31 27 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_03 羊奉行に報告
32 28 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_04 タイニーラムに「応援する」をする
33 29 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_05 チャットの「Say」モードで『がんばれ!』と入力し タイニーラムを励ます
34 30 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_06 タイニーラムに「祈る」をする
35 31 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_07
36 32 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_08
37 33 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_09
38 34 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_10
39 35 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_11
40 36 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_12
41 37 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_13
42 38 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_14
43 39 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_15
44 40 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_16
45 41 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_17
46 42 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_18
47 43 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_19
48 44 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_20
49 45 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_21
50 46 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_22
51 47 TEXT_FESNYR102_00287_TODO_23
52 48 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO_000_000 あ、冒険者さん、羊奉行さんに協力することにしたのね! ……え、なんで知ってるのかって? うふふ……ナイショ!
53 49 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_001 「羊隊」を広めることは我の宿願……。 三国に派遣した与力には、この志に協力した者への報酬として、 飾り兜を贈呈するよう伝えてある。
54 50 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_003 三種の飾り兜こそ、貴殿が我らに貢献してくれた証! すべてを揃えたら、我に成果を見せてほしい。 調査の報告も、期待しているぞ!
55 51 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_002 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_004 三種の飾り兜こそ、貴殿が我らに貢献してくれた証! すべてを揃えたら、我に成果を見せてほしい。 調査の報告も、期待しているぞ!
57 53 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_010 むむ、むむむむむ……! 貴殿は見事に、三国でやり遂げてくれたようであるな……。 やり遂げてくれたようではあるが……しかし!
58 54 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_011 ……いや、まずは貴殿の功績を讃えよう! 贈呈された飾り兜……「<Sheet(Item,9269,0)/>」、「<Sheet(Item,9270,0)/>」、 「<Sheet(Item,9271,0)/>」を、我に見せるのだ!
59 55 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_012 うむ、確かに、三国の配下の者に託した飾り兜! 貴殿の働き、見事であった……! エオルゼア全域で、着実に羊の話題が広まっておる!
60 56 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_013 ……だが、肝心の内容は、 「かわいい」とか「頭がいい」とか、そんな話ばかり……。 皆、「羊隊」の話をしてはおらん!
61 57 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_014 何故「導眠の術」の優位性に目を向けず、 軍事利用に思い至らぬのだ……!
62 58 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_015 我の計画が、間違っていたというのか……。 否……まだ、活躍の全容が広まっていないだけに違いない!
63 59 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_016 ……同志よ、再度、頼みがある。 「リムサ・ロミンサ」を巡り、羊の軍事利用について、 さまざまな立場の者に話を聞いてくれぬか!
64 60 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_01 「リムサ・ロミンサ」を巡り、羊の軍事利用について、 さまざまな立場の者に話を聞いてくれぬか!
65 61 TEXT_FESNYR102_00287_GINNADE_000_030 ……羊についてですか? ここ最近、かわいい羊が活躍している話は聞いていますよ。 軍事利用はどうなんでしょうね。
66 62 TEXT_FESNYR102_00287_GINNADE_100_030 羊は、ゼファー陸門の辺りにウジャウジャといますし、 その姿を見て、蛮族や帝国が油断するとは思えませんね。 だいたい……可哀想じゃないですか。
67 63 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO_000_032 羊の軍事利用、ねえ……。 ……ふん、羊奉行め……ずいぶん焦ってきたと見える。
68 64 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO_000_033 あ、ううん、なんでもないの……。 私は、羊さんに、そんな可哀想なことさせたくないな!
69 65 TEXT_FESNYR102_00287_SWOZBLAET_000_031 ああ、かしこい羊の噂なら聞いてるぜ! 軍事利用……いや、そんな話は聞かないなあ。 第一、そんなの可哀想じゃねえか。
70 66 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO_000_034 ……ふん、羊奉行め……ずいぶん焦ってきたと見える。 あ、ううん、なんでもないの……。 私は、羊さんに、そんな可哀想なことさせたくないな!
71 67 TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_038 タイニーラムは、嬉しそうに冒険者を見上げている!
72 68 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_039 同志よ、戻られたか! ちょうど、「タイニーラム」を呼び寄せたところだ。 ……それで、民の反応はいかがであった?
73 69 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_040 ……なんと、可哀想だと? 羊なぞ、しょせんは動物ではないか! ええい、こうなれば、手段を選んでおれん……。 全ての「羊隊」を呼びよせ、その威力を知らしめてくれる!
74 70 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_041 (-????-)そこまでだ、羊奉行……!
75 71 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_042 そんな……あ、あなたが何故ここに!?
76 72 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_043 (-楽しげな町娘?-)お前の暗躍は、しかと見届けた! 残酷な企みを今すぐ中止するのだ……!
77 73 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_044 礼を言おう、冒険者殿。 私は「羊大目付」、この羊奉行の上官にあたる者……。 この地の町娘となり、密かに「羊隊」計画を追っていたのだ。
78 74 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_100_044 「羊隊」計画は、我が国でも効果が疑問視され、破棄された案件。 だが、どうにも怪しい動きをみせていたのでな。 そなたが羊奉行に協力してくれたおかげで、裏を取れた。
79 75 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_045 秘密裏に計画を続けていただけではなく、 試験的に開発された個体の一匹を連れ、 エオルゼアで計画を実行しようとするとは、この馬鹿者が!
80 76 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_046 ぬ、ぬぬ……ええい、諦めてたまるものか! この「羊隊」計画は、我の夢なのだ!
81 77 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_100_046 邪魔立てされるなら、羊大目付様といえど容赦いたしませぬ! 「導眠の術」の威力……貴殿たち自身で味わわれよ!!
82 78 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_047 ……な!? なんだと……何故、我を……!
83 79 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_048 これは……。 ……む、冒険者殿よ、タイニーラムが!
84 80 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_049 まずいな、だいぶ弱っておる……どうしたというのだ……。 羊奉行を起こし、事情を聞くしかないか。 ……しばし待っておれ!
85 81 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_050 ……おおお……まさか、あの一撃で眠りに落ちるとは。 「導眠の術」……我ながら、ものすごい威力であった……。
86 82 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_100_050 ……しかし何故、命令もなしに「導眠の術」が使えたのだ。 そんなこと、今まで起きなかったというのに……。
87 83 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_051 ううむ、タイニーラムが……。 ……なるほど、己の意思で、無理矢理に術を使ったのであろう。 体内の「気」が枯渇してしまっておる……。
88 84 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_052 すぐに「気」をわけあたえれば、回復するかもしれぬ……。 しかし、他者にわけあたえるなど、 よほど心が結びついていなければ不可能であろう……。
89 85 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_053 冒険者殿、恐らく結びつきが最も深いのはそなただ。 どうか、この罪なき「タイニーラム」を救ってほしい!
90 86 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_054 この羊はその力で、多くの者を励ましてきたはず……。 今度はそなたが、心をこめてタイニーラムを「応援」するのだ!
91 87 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_055 この羊はその力で、多くの者を励ましてきたはず……。 今度はそなたが、心をこめてタイニーラムを「応援」するのだ!
92 88 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_058 すぐに「気」をわけあたえれば、回復するかもしれぬ……。 しかし、他者にわけあたえるなど、 よほど心が結びついていなければ不可能であろう……。
93 89 TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_059 タイニーラムは、苦しそうにしている……。
94 90 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_070 この羊はその力で、多くの者を励ましてきたはず……。 今度はそなたが、心をこめてタイニーラムを「応援」するのだ!
95 91 TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_071 タイニーラムは、ピクリと動いた……!
96 92 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_072 おお、そなたの気持ちは届いているようだ! ……しかし、まだ足りぬか。 冒険者殿、今度は言葉で「がんばれ!」と伝えるのだ!
97 93 TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_073 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで 『がんばれ!』と励ましの言葉を入力しましょう。
98 94 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_074 おお、そなたの気持ちは届いているようだ! 冒険者殿、今度は言葉で「がんばれ!」と伝えるのだ!
99 95 TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_100_059 タイニーラムは、微かに冒険者を見上げた。 かなり苦しそうだ……。
100 96 TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_100 がんばれ
101 97 TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_101 タイニーラムは、わずかに肩をふるわせた……!
102 98 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_102 ……く、これでも足りぬというのか。 いや、反応はしているのだ……諦めてなるものか! そなたの羊を想う気持ち、全てをこめて「祈る」のだ!
103 99 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_103 反応はしているのだ……諦めてなるものか! そなたの羊を想う気持ち、全てをこめて「祈る」のだ!
104 100 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_104 まだ生きようと戦っているというのか、その小さき身体で。 何故、そうまでして……。
105 101 TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_101_059 タイニーラムは、まだ起き上がらない。 四足をふるわせ、荒く呼吸している……。
106 102 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_110 反応はしているのだ……諦めてなるものか! そなたの羊を想う気持ち、全てをこめて「祈る」のだ!
107 103 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_111 ……起き上がらぬか。 やはり、無理であったな……。
108 104 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_112 ……む、冒険者殿! そなたの……そなたの足元を!!
109 105 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_113 なっ!? こ……こんなことが起きるはずがない!! これは、奇跡なのか……!
110 106 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_114 ……確かに、奇跡のようなことだったのかもしれん。 だが、何もないところに、奇跡は起こらぬ。
111 107 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_115 各地をまわり、人々を応援するうちに、 冒険者殿とタイニーラムの間には、 奇跡を起こせるだけの「愛」が芽生えていたのだ!
112 108 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_116 愛など……! そんな不確かなもの……我は信じられませぬ!
113 109 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_116 ……何故「降神祭」に、お前を使者として派遣したと思う? 昔はお前も、羊を愛する気持ちを持っていたはず。 しかし手柄を焦り、その心を忘れてしまった……。
114 110 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_117 今回の「降神祭」の主神は、慈愛の神「メネフィナ」だそうだ。 私はお前に、手柄などではなく「愛」の意味について、 考えてほしかったのだよ……。
115 111 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_118 愛……慈愛……。 我はその言葉に、何も感じなかった……。 羊のことも兵器としてしか見れず……歯向かわれて当然か。
116 112 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_100_118 ……もしや、「導眠の術」の発動条件が、 我の計画と逆になってしまったのも、 このタイニーラムがそれを伝えるため……?
117 113 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_101_118 ……ふふ、まさかな………。
118 114 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_119 同志……いや、冒険者殿。 よければ、タイニーラムを引き取ってもらえぬだろうか?
119 115 TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_100_119 「導眠の術」は、もう使えないだろうが…… きっと貴殿の元にいたほうが、こやつも幸せであろう……。
120 116 TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_120 慈愛の女神か……。 もしかしたら、その女神様が、 そなたらに奇跡をあたえてくれたのかもしれぬな……。
+253
View File
@@ -0,0 +1,253 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサの羊奉行は、黒衣森での任務に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
羊奉行から、「導眠の術」の威力を広める任務に協力するよう頼まれた。同志の証として「<Sheet(Item,9268,0)/>」を被り、グリダニアの「白羊与力」と話そう。"
2,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_02","白羊与力と話した。どうやら、元気を失い衰弱したチョコボを連れた行商人がいるらしい。タイニーラムを連れたまま、中央森林のベントブランチ牧場へ向かい「旅の行商人」と話そう。"
3,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_03","旅の行商人と話している最中、タイニーラムが牧場の外を見つめていることに気付いた。タイニーラムを連れたまま、ベントブランチ牧場の「<Sheet(EObj,2005000,0)/>」を調べよう。"
4,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_04","落ちていた<Sheet(EventItem,2001516,0)/>を拾った。タイニーラムを連れたまま、ベントブランチ牧場の「旅の行商人」に「<Sheet(EventItem,2001516,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001516,0)/>を旅の行商人に渡した。行商人のチョコボは、それを見るなり落ち着きを取り戻したようだ。タイニーラムを連れたまま、ベントブランチ牧場の「行商人のチョコボ」に、エモート「応援する」をしよう。"
6,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_06","行商人のチョコボを「導眠の術」で眠らせた。しかし、チョコボが<Sheet(EventItem,2001516,0)/>を見て落ち着いた理由がわからない。タイニーラムを連れたまま、ベントブランチ牧場の「ケーシャ」と話そう。"
7,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_07","ケーシャと話し、<Sheet(EventItem,2001516,0)/>が資産家に譲られたチョコボのものだと判明した。行商人のチョコボは、そのチョコボと幼馴染であったため、旅立ちを察して落ち込んでいたようだ。タイニーラムを連れたまま、ベントブランチ牧場の「旅の行商人」に報告しよう。"
8,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_08","旅の行商人と話した。彼女はチョコボのため、資産家を追いかけることにしたらしい。ミィ・ケット野外音楽堂の「白羊与力」に報告しよう。"
9,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_09","白羊与力に報告し、功績の証として「<Sheet(Item,9271,0)/>」を贈呈された。引き続き、各地での宣伝任務に協力し、タイニーラムの実力を広めていこう。"
10,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_00","<Sheet(Item,9268,0)/>を被りグリダニアの白羊与力と話す"
25,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_01","タイニーラムを連れベントブランチ牧場の旅の行商人と話す"
26,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_02","タイニーラムを連れ<Sheet(EObj,2005000,0)/>を調べる"
27,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_03","タイニーラムを連れ旅の行商人に<Sheet(EventItem,2001516,0)/>を渡す"
28,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_04","タイニーラムを連れ行商人のチョコボに「応援する」をする"
29,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_05","タイニーラムを連れケーシャと話す"
30,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_06","タイニーラムを連れ旅の行商人に報告"
31,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_07","白羊与力に報告"
32,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_08",""
33,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_09",""
34,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_10",""
35,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_11",""
36,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_12",""
37,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_13",""
38,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_14",""
39,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_15",""
40,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_16",""
41,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_17",""
42,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_18",""
43,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_19",""
44,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_20",""
45,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_21",""
46,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_22",""
47,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_23",""
48,"TEXT_FESNYR103_00289_SHEEPMISSIONARY_000_000","グリダニアに配下の者を派遣し、
「導眠の術」の力を知らしめるに適した者を、捜索させておる。"
49,"TEXT_FESNYR103_00289_SHEEPMISSIONARY_000_001","貴殿には同志の証として「<Sheet(Item,9268,0)/>」を被り、
「グリダニア」で、我が配下の「白羊与力」から、
任務の指示を受けていただきたい。"
50,"TEXT_FESNYR103_00289_SHEEPMISSIONARY_000_002","「タイニーラム」は、現地で貸しだそう。
「白羊与力」に預けておくからな。
それでは、よろしく頼むぞ!"
51,"TEXT_FESNYR103_00289_SHEEPMISSIONARY_100_004","なんと、すでに「タイニーラム」を連れておるではないか。
一気に任務を果たそうというその気概……アッパレである!
それでは、よろしく頼むぞ!"
52,"TEXT_FESNYR103_00289_SHEEPMISSIONARY_000_005","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_010","むむむ……羊奉行様より伺った外見と合致するが……。
あなたが我らの同志であるならば、
「<Sheet(Item,9268,0)/>」を被っていただけますか……?"
54,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_011","その兜……あなたが新たな同志ですな!
短き間ではありますが、よろしくお願いします!
それでは早速、任務の説明をいたしましょう。"
55,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_012","グリダニアを目指していた行商人を見つけたのですが、
連れのチョコボが急に元気を失い、数日前から眠りもせず、
刻々と衰弱していっておるようなのです……。"
56,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_013","気の毒ではありますが、これは好機です!
行商人は広い人脈を持つもの……うまく問題を解決すれば、
この地で「羊隊」の噂が広まり、一気に評判となるはず!"
57,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_014","ちょうど、人以外を対象とした「導眠の術」の検証も、
進めようとしていたところでしたからね。
ゆっくり眠らせ、元気を取り戻させてやりましょう!"
58,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_015","そのチョコボがいるのは「ベントブランチ牧場」です。
「タイニーラム」とともに、彼の地へ向かって、
「旅の行商人」に声をかけてみてください!"
59,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_025","本クエストは、「タイニーラム」を「ミニオン」として
連れ歩くことで進行します。"
60,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_026","別のミニオンを出したり、バディを呼び出した場合、
また、ゲームを終了した場合にも、
「タイニーラム」のミニオンは一時的に消失します。"
61,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_100_026","「タイニーラム」のミニオンを連れていない状態では、
クエストが進行しませんので、ご注意ください。"
62,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_027","「タイニーラム」のミニオンが消失した場合は、
グリダニアにいる「白羊与力」に
話しかけることで、再度連れ歩くことができます。"
63,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_100_027","本クエストは、「タイニーラム」を「ミニオン」として
連れ歩くことで進行します。"
64,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_110_027","別のミニオンを出したり、ゲームを終了した場合、
「タイニーラム」のミニオンは一時的に消失します。"
65,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_120_027","また、バディを呼び出している場合も、
都市外ではミニオンが一時的に消失しますので、
バディを「帰還」させてから、クエストを進めましょう。"
66,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_130_027","「タイニーラム」のミニオンが消失した場合は、
グリダニアにいる「白羊与力」に
話しかけることで、再度連れ歩くことができます。"
67,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_028","おお、同志よ。
「タイニーラム」は、こちらに戻ってきております!
お迎えにいらしたのですね?"
68,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_100_028","バディを呼び出している場合、都市外では、
「タイニーラム」のミニオンが一時的に消失します。
バディを「帰還」させてから外に出ましょう。"
69,"TEXT_FESNYR103_00289_Q1_000_001","タイニーラムを預かりますか?"
70,"TEXT_FESNYR103_00289_A1_000_001","はい"
71,"TEXT_FESNYR103_00289_A2_000_002","いいえ"
72,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_029","「導眠の術」の力を目の当たりにすれば、
きっとエオルゼアの民も驚くはず!
成功を、お祈りしております!"
73,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_030","商人が牧場を離れてしまえば、機会は失われてしまいます……!
なるべく早く、お迎えに来ていただければと存じます!"
74,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_031","該当するチョコボがいるのは「ベントブランチ牧場」です。
「タイニーラム」とともに、彼の地へ向かって、
「旅の行商人」に声をかけてみてください!"
75,"TEXT_FESNYR103_00289_CHOCOBO_000_040","クェ……クェ……。"
76,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_041","このチョコボ、急に様子がおかしくなって……。
さっき変な兜の人から、「タイニーラム」を連れた冒険者に、
相談するよう言われたんだけど……そんな人いるのかしら。"
77,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_042","さっき変な兜の人が来て、
「我が同志におまかせを!」とか言われたんだけど……
もしかして、あなたのことかしら?"
78,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_043","よかったわ、話を聞いてくれる?
ここに着いてから、チョコボの様子がおかしいの。
急に興奮しはじめたかと思ったら、今度は落ち込み始めて……。"
79,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_044","この数日は食事も取らずに、眠りもせず、弱ってきてるわ。
せめて、少しでも寝てくれれば、
多少は落ち着くのでしょうけど……。"
80,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_045","……この羊に、そんな力が?
「応援」して眠らせるだなんて、信じられないけど……。
うーん、本当にこの子が落ち着くのかしら。"
81,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_046","ほら、飼い主の私のことすら目に入ってないぐらい、
不安げにキョロキョロしてるの……って、あら?"
82,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_047","タイニーラムは、牧場の外を見つめている……。"
83,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_048","あなたの羊、牧場の外を気にしてたみたい。
連れていってあげたらどうかしら。
この子が落ち着くのに、役立つものでもあればいいけど……。"
84,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_060","あら、羊が見てたのって、その辺りだったっけ……?
うーん、もう少し右……いえ、左……。
…………もう一度、羊を連れてきたらどうかしら?"
85,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_400_001","タイニーラムが見ていた辺りに、
<Sheet(EventItem,2001516,0)/>が落ちているのを見つけた。"
86,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_070","あら、さっきの羊はどこへ行ったの?
チョコボが、少しあなたを気にしているみたいなの。
チャンスかもしれないし、連れてきてくれるかしら!"
87,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_100_070","どう、何か見つかったかしら?
この子が落ち着くのに、役立つものだったらいいけど……。"
88,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_071","……これは、チョコボの羽根ね。
何故あなたの羊は、こんなものを見てたのかしら……。
……って、あら!?"
89,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_072","私のチョコボも、この羽根を見てるわ!
ずいぶん悲しそうだけど……少し、落ち着いたみたい!
今なら、その羊の力を試せるんじゃないかしら!?"
90,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_500_001","チョコボは、少し落ち着きを取り戻したようだ……。
「行商人のチョコボ」を「応援」し、
「導眠の術」で眠らせよう。"
91,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_073","私のチョコボも、この羽根を見てるわ!
ずいぶん悲しそうだけど……少し、落ち着いたみたい!
今なら、その羊の力を試せるんじゃないかしら!?"
92,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_500_002","チョコボは、少し落ち着きを取り戻したようだ……。
「行商人のチョコボ」を「応援」し、
「導眠の術」で眠らせよう。"
93,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_080","今なら、あの羊の力を試せるんじゃない!?
この子を「応援」して、眠らせることができるのよね!
チャンスかもしれないし、連れてきてくれるかしら!"
94,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_100_080","確か、その羊は、
この子を「応援」して眠らせることができるのよね!
さあ、お願い!"
95,"TEXT_FESNYR103_00289_CHOCOBO_000_081","……ク、クエ?
クェ……クェ…………。"
96,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_081","よかった、眠ってくれたわ……ありがとう。
本当に眠らせることができるだなんて……。"
97,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_082","いったい、この羽根はなんだったのかしら……。
牧場主の「ケーシャ」なら、何か知ってるかもしれないわ。
その羊を連れて、聞いてきてくれないかしら。"
98,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_083","いったい、この羽根はなんだったのかしら……。
牧場主の「ケーシャ」なら、何か知ってるかもしれないわ。
羊を連れて、聞いてきてくれないかしら。"
99,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_084","チョコボは静かに眠っている……。"
100,"TEXT_FESNYR103_00289_KEITHA_000_090","すみませんが、お話でしたら、また後で……。
子羊が駆けていくのを見かけたので、探してるんです。
チョコボにちょっかいでも出されたら困るので。"
101,"TEXT_FESNYR103_00289_KEITHA_000_091","……まあ、チョコボの羽根が?
おそらく、先日、資産家の方に譲ったチョコボのものでしょう。"
102,"TEXT_FESNYR103_00289_KEITHA_000_092","そのチョコボの幼馴染が、近々牧場へ来る予定でしたから、
到着するまで出発を待ってくださっていたんですが……
急用とかで、結局出会えずに旅立たれたのです。"
103,"TEXT_FESNYR103_00289_KEITHA_000_093","……「旅の行商人」さんのチョコボが取り乱していたんですか?
きっと、幼馴染の匂いが、外へと続いているのに気づいて、
混乱してしまったのね……。"
104,"TEXT_FESNYR103_00289_KEITHA_000_094","「旅の行商人」さんのチョコボが取り乱していたのは、
きっと、幼馴染の匂いが、外へと続いているのに気づいて、
混乱していたのでしょうね……。"
105,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_100","チョコボの羽根について、何かわかったのね!
あら……? それより、さっきの羊がいないわよ?
魔物もいるんだし、探してきてあげて!"
106,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_101","……なるほど、そのチョコボは知ってるわ。
この子は、このベントブランチ牧場で生まれたから、
ここに寄るのを楽しみにしていたの。"
107,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_102","そうか、いなくなったのね……。
……うん、こうしちゃいられない、グリダニアへ行くのは止めよ!
この子が目を覚ましたら、その資産家を追いかけなきゃ!"
108,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_100_102","きっと、今ならまだ追いつけるわ!
商売なら、いつでもできるし……。
何より、あんな悲しそうな顔、もうしてほしくないもの。"
109,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_103","あなたたちのおかげで、寂しい想いをさせずにすみそうよ。
本当にありがとう!
変な兜のお仲間さんにも、お礼を言っておいてね!"
110,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_104","……それにしても、その羊の力ってすごいのね。
本当に眠ってくれるなんて!
あなたとの息も、ピッタリだったしね!"
111,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_105","タイニーラムは、誇らしげに冒険者を見上げている……。"
112,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_106","協力して悩めるチョコボを寝かせたことで、
冒険者とタイニーラムは、ちょっぴり仲良くなった!"
113,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_107","ふたつの国で、人々の悩みを解決したことによって、
冒険者とタイニーラムは、かなり仲良くなった!"
114,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_108","三国をまわり、人々を「応援」してきたことで、
冒険者とタイニーラムの絆が、ものすごく深まった!"
115,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_109","それにしても、あなたの羊の力ってすごいのね。
本当に眠ってくれるなんて!
変な兜のお仲間さんにも、お礼を言っておいてね!"
116,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_120","おお、冒険者殿、任務を完遂したのですね! お疲れさまでした!
……して、評判のほどはいかがでしたか?"
117,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_121","おお、冒険者殿、任務を完遂したのですね! お疲れさまでした!
タイニーラムも、ちゃんと戻ってきておりますよ。
……して、評判のほどはいかがでしたか?"
118,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_122","……おお、人以外にも、ちゃんと「導眠の術」は効いたのですね!
それは朗報です。
後ほど、報告書にもまとめておかねば!"
119,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_100_122","しかし、行商人がグリダニアへ向かわなかったのは残念です。
この都市で、一気に評判になることを期待したのですが……。"
120,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_123","まあ、行商人に、羊のすごさ自体は伝わったのですから、
いずれ噂も広まるでしょう……計画は進展したはずです!
あなたの功績を評し、こちらの飾り兜を進呈いたしましょう!"
121,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_124","この兜は、各国の「羊商人」から買えるようにしておきます。
もしも……もしもの話ですが、
なくしてしまったときは、彼らよりお買い求めください。"
122,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_125","引き続き、宣伝任務を行い、
羊奉行様に成果をご報告くださいませ!
今後とも、よしなにお願いします!"
123,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_126","さて、お貸ししていた「タイニーラム」は、
こちらで預かりますね。
グリダニアでの任務、ご苦労さまでした!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサの羊奉行は、黒衣森での任務に協力してほしいようだ。
5 1 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 羊奉行から、「導眠の術」の威力を広める任務に協力するよう頼まれた。同志の証として「<Sheet(Item,9268,0)/>」を被り、グリダニアの「白羊与力」と話そう。
6 2 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_02 白羊与力と話した。どうやら、元気を失い衰弱したチョコボを連れた行商人がいるらしい。タイニーラムを連れたまま、中央森林のベントブランチ牧場へ向かい「旅の行商人」と話そう。
7 3 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_03 旅の行商人と話している最中、タイニーラムが牧場の外を見つめていることに気付いた。タイニーラムを連れたまま、ベントブランチ牧場の「<Sheet(EObj,2005000,0)/>」を調べよう。
8 4 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_04 落ちていた<Sheet(EventItem,2001516,0)/>を拾った。タイニーラムを連れたまま、ベントブランチ牧場の「旅の行商人」に「<Sheet(EventItem,2001516,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001516,0)/>を旅の行商人に渡した。行商人のチョコボは、それを見るなり落ち着きを取り戻したようだ。タイニーラムを連れたまま、ベントブランチ牧場の「行商人のチョコボ」に、エモート「応援する」をしよう。
10 6 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_06 行商人のチョコボを「導眠の術」で眠らせた。しかし、チョコボが<Sheet(EventItem,2001516,0)/>を見て落ち着いた理由がわからない。タイニーラムを連れたまま、ベントブランチ牧場の「ケーシャ」と話そう。
11 7 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_07 ケーシャと話し、<Sheet(EventItem,2001516,0)/>が資産家に譲られたチョコボのものだと判明した。行商人のチョコボは、そのチョコボと幼馴染であったため、旅立ちを察して落ち込んでいたようだ。タイニーラムを連れたまま、ベントブランチ牧場の「旅の行商人」に報告しよう。
12 8 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_08 旅の行商人と話した。彼女はチョコボのため、資産家を追いかけることにしたらしい。ミィ・ケット野外音楽堂の「白羊与力」に報告しよう。
13 9 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_09 白羊与力に報告し、功績の証として「<Sheet(Item,9271,0)/>」を贈呈された。引き続き、各地での宣伝任務に協力し、タイニーラムの実力を広めていこう。
14 10 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_10
15 11 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_11
16 12 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_12
17 13 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_13
18 14 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_14
19 15 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_15
20 16 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_16
21 17 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_17
22 18 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_18
23 19 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_19
24 20 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_20
25 21 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_21
26 22 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_22
27 23 TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_23
28 24 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_00 <Sheet(Item,9268,0)/>を被りグリダニアの白羊与力と話す
29 25 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_01 タイニーラムを連れベントブランチ牧場の旅の行商人と話す
30 26 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_02 タイニーラムを連れ<Sheet(EObj,2005000,0)/>を調べる
31 27 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_03 タイニーラムを連れ旅の行商人に<Sheet(EventItem,2001516,0)/>を渡す
32 28 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_04 タイニーラムを連れ行商人のチョコボに「応援する」をする
33 29 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_05 タイニーラムを連れケーシャと話す
34 30 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_06 タイニーラムを連れ旅の行商人に報告
35 31 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_07 白羊与力に報告
36 32 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_08
37 33 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_09
38 34 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_10
39 35 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_11
40 36 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_12
41 37 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_13
42 38 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_14
43 39 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_15
44 40 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_16
45 41 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_17
46 42 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_18
47 43 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_19
48 44 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_20
49 45 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_21
50 46 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_22
51 47 TEXT_FESNYR103_00289_TODO_23
52 48 TEXT_FESNYR103_00289_SHEEPMISSIONARY_000_000 グリダニアに配下の者を派遣し、 「導眠の術」の力を知らしめるに適した者を、捜索させておる。
53 49 TEXT_FESNYR103_00289_SHEEPMISSIONARY_000_001 貴殿には同志の証として「<Sheet(Item,9268,0)/>」を被り、 「グリダニア」で、我が配下の「白羊与力」から、 任務の指示を受けていただきたい。
54 50 TEXT_FESNYR103_00289_SHEEPMISSIONARY_000_002 「タイニーラム」は、現地で貸しだそう。 「白羊与力」に預けておくからな。 それでは、よろしく頼むぞ!
55 51 TEXT_FESNYR103_00289_SHEEPMISSIONARY_100_004 なんと、すでに「タイニーラム」を連れておるではないか。 一気に任務を果たそうというその気概……アッパレである! それでは、よろしく頼むぞ!
56 52 TEXT_FESNYR103_00289_SHEEPMISSIONARY_000_005 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_010 むむむ……羊奉行様より伺った外見と合致するが……。 あなたが我らの同志であるならば、 「<Sheet(Item,9268,0)/>」を被っていただけますか……?
58 54 TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_011 その兜……あなたが新たな同志ですな! 短き間ではありますが、よろしくお願いします! それでは早速、任務の説明をいたしましょう。
59 55 TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_012 グリダニアを目指していた行商人を見つけたのですが、 連れのチョコボが急に元気を失い、数日前から眠りもせず、 刻々と衰弱していっておるようなのです……。
60 56 TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_013 気の毒ではありますが、これは好機です! 行商人は広い人脈を持つもの……うまく問題を解決すれば、 この地で「羊隊」の噂が広まり、一気に評判となるはず!
61 57 TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_014 ちょうど、人以外を対象とした「導眠の術」の検証も、 進めようとしていたところでしたからね。 ゆっくり眠らせ、元気を取り戻させてやりましょう!
62 58 TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_015 そのチョコボがいるのは「ベントブランチ牧場」です。 「タイニーラム」とともに、彼の地へ向かって、 「旅の行商人」に声をかけてみてください!
63 59 TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_025 本クエストは、「タイニーラム」を「ミニオン」として 連れ歩くことで進行します。
64 60 TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_026 別のミニオンを出したり、バディを呼び出した場合、 また、ゲームを終了した場合にも、 「タイニーラム」のミニオンは一時的に消失します。
65 61 TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_100_026 「タイニーラム」のミニオンを連れていない状態では、 クエストが進行しませんので、ご注意ください。
66 62 TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_027 「タイニーラム」のミニオンが消失した場合は、 グリダニアにいる「白羊与力」に 話しかけることで、再度連れ歩くことができます。
67 63 TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_100_027 本クエストは、「タイニーラム」を「ミニオン」として 連れ歩くことで進行します。
68 64 TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_110_027 別のミニオンを出したり、ゲームを終了した場合、 「タイニーラム」のミニオンは一時的に消失します。
69 65 TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_120_027 また、バディを呼び出している場合も、 都市外ではミニオンが一時的に消失しますので、 バディを「帰還」させてから、クエストを進めましょう。
70 66 TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_130_027 「タイニーラム」のミニオンが消失した場合は、 グリダニアにいる「白羊与力」に 話しかけることで、再度連れ歩くことができます。
71 67 TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_028 おお、同志よ。 「タイニーラム」は、こちらに戻ってきております! お迎えにいらしたのですね?
72 68 TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_100_028 バディを呼び出している場合、都市外では、 「タイニーラム」のミニオンが一時的に消失します。 バディを「帰還」させてから外に出ましょう。
73 69 TEXT_FESNYR103_00289_Q1_000_001 タイニーラムを預かりますか?
74 70 TEXT_FESNYR103_00289_A1_000_001 はい
75 71 TEXT_FESNYR103_00289_A2_000_002 いいえ
76 72 TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_029 「導眠の術」の力を目の当たりにすれば、 きっとエオルゼアの民も驚くはず! 成功を、お祈りしております!
77 73 TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_030 商人が牧場を離れてしまえば、機会は失われてしまいます……! なるべく早く、お迎えに来ていただければと存じます!
78 74 TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_031 該当するチョコボがいるのは「ベントブランチ牧場」です。 「タイニーラム」とともに、彼の地へ向かって、 「旅の行商人」に声をかけてみてください!
79 75 TEXT_FESNYR103_00289_CHOCOBO_000_040 クェ……クェ……。
80 76 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_041 このチョコボ、急に様子がおかしくなって……。 さっき変な兜の人から、「タイニーラム」を連れた冒険者に、 相談するよう言われたんだけど……そんな人いるのかしら。
81 77 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_042 さっき変な兜の人が来て、 「我が同志におまかせを!」とか言われたんだけど…… もしかして、あなたのことかしら?
82 78 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_043 よかったわ、話を聞いてくれる? ここに着いてから、チョコボの様子がおかしいの。 急に興奮しはじめたかと思ったら、今度は落ち込み始めて……。
83 79 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_044 この数日は食事も取らずに、眠りもせず、弱ってきてるわ。 せめて、少しでも寝てくれれば、 多少は落ち着くのでしょうけど……。
84 80 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_045 ……この羊に、そんな力が? 「応援」して眠らせるだなんて、信じられないけど……。 うーん、本当にこの子が落ち着くのかしら。
85 81 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_046 ほら、飼い主の私のことすら目に入ってないぐらい、 不安げにキョロキョロしてるの……って、あら?
86 82 TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_047 タイニーラムは、牧場の外を見つめている……。
87 83 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_048 あなたの羊、牧場の外を気にしてたみたい。 連れていってあげたらどうかしら。 この子が落ち着くのに、役立つものでもあればいいけど……。
88 84 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_060 あら、羊が見てたのって、その辺りだったっけ……? うーん、もう少し右……いえ、左……。 …………もう一度、羊を連れてきたらどうかしら?
89 85 TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_400_001 タイニーラムが見ていた辺りに、 <Sheet(EventItem,2001516,0)/>が落ちているのを見つけた。
90 86 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_070 あら、さっきの羊はどこへ行ったの? チョコボが、少しあなたを気にしているみたいなの。 チャンスかもしれないし、連れてきてくれるかしら!
91 87 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_100_070 どう、何か見つかったかしら? この子が落ち着くのに、役立つものだったらいいけど……。
92 88 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_071 ……これは、チョコボの羽根ね。 何故あなたの羊は、こんなものを見てたのかしら……。 ……って、あら!?
93 89 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_072 私のチョコボも、この羽根を見てるわ! ずいぶん悲しそうだけど……少し、落ち着いたみたい! 今なら、その羊の力を試せるんじゃないかしら!?
94 90 TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_500_001 チョコボは、少し落ち着きを取り戻したようだ……。 「行商人のチョコボ」を「応援」し、 「導眠の術」で眠らせよう。
95 91 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_073 私のチョコボも、この羽根を見てるわ! ずいぶん悲しそうだけど……少し、落ち着いたみたい! 今なら、その羊の力を試せるんじゃないかしら!?
96 92 TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_500_002 チョコボは、少し落ち着きを取り戻したようだ……。 「行商人のチョコボ」を「応援」し、 「導眠の術」で眠らせよう。
97 93 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_080 今なら、あの羊の力を試せるんじゃない!? この子を「応援」して、眠らせることができるのよね! チャンスかもしれないし、連れてきてくれるかしら!
98 94 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_100_080 確か、その羊は、 この子を「応援」して眠らせることができるのよね! さあ、お願い!
99 95 TEXT_FESNYR103_00289_CHOCOBO_000_081 ……ク、クエ? クェ……クェ…………。
100 96 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_081 よかった、眠ってくれたわ……ありがとう。 本当に眠らせることができるだなんて……。
101 97 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_082 いったい、この羽根はなんだったのかしら……。 牧場主の「ケーシャ」なら、何か知ってるかもしれないわ。 その羊を連れて、聞いてきてくれないかしら。
102 98 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_083 いったい、この羽根はなんだったのかしら……。 牧場主の「ケーシャ」なら、何か知ってるかもしれないわ。 羊を連れて、聞いてきてくれないかしら。
103 99 TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_084 チョコボは静かに眠っている……。
104 100 TEXT_FESNYR103_00289_KEITHA_000_090 すみませんが、お話でしたら、また後で……。 子羊が駆けていくのを見かけたので、探してるんです。 チョコボにちょっかいでも出されたら困るので。
105 101 TEXT_FESNYR103_00289_KEITHA_000_091 ……まあ、チョコボの羽根が? おそらく、先日、資産家の方に譲ったチョコボのものでしょう。
106 102 TEXT_FESNYR103_00289_KEITHA_000_092 そのチョコボの幼馴染が、近々牧場へ来る予定でしたから、 到着するまで出発を待ってくださっていたんですが…… 急用とかで、結局出会えずに旅立たれたのです。
107 103 TEXT_FESNYR103_00289_KEITHA_000_093 ……「旅の行商人」さんのチョコボが取り乱していたんですか? きっと、幼馴染の匂いが、外へと続いているのに気づいて、 混乱してしまったのね……。
108 104 TEXT_FESNYR103_00289_KEITHA_000_094 「旅の行商人」さんのチョコボが取り乱していたのは、 きっと、幼馴染の匂いが、外へと続いているのに気づいて、 混乱していたのでしょうね……。
109 105 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_100 チョコボの羽根について、何かわかったのね! あら……? それより、さっきの羊がいないわよ? 魔物もいるんだし、探してきてあげて!
110 106 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_101 ……なるほど、そのチョコボは知ってるわ。 この子は、このベントブランチ牧場で生まれたから、 ここに寄るのを楽しみにしていたの。
111 107 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_102 そうか、いなくなったのね……。 ……うん、こうしちゃいられない、グリダニアへ行くのは止めよ! この子が目を覚ましたら、その資産家を追いかけなきゃ!
112 108 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_100_102 きっと、今ならまだ追いつけるわ! 商売なら、いつでもできるし……。 何より、あんな悲しそうな顔、もうしてほしくないもの。
113 109 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_103 あなたたちのおかげで、寂しい想いをさせずにすみそうよ。 本当にありがとう! 変な兜のお仲間さんにも、お礼を言っておいてね!
114 110 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_104 ……それにしても、その羊の力ってすごいのね。 本当に眠ってくれるなんて! あなたとの息も、ピッタリだったしね!
115 111 TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_105 タイニーラムは、誇らしげに冒険者を見上げている……。
116 112 TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_106 協力して悩めるチョコボを寝かせたことで、 冒険者とタイニーラムは、ちょっぴり仲良くなった!
117 113 TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_107 ふたつの国で、人々の悩みを解決したことによって、 冒険者とタイニーラムは、かなり仲良くなった!
118 114 TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_108 三国をまわり、人々を「応援」してきたことで、 冒険者とタイニーラムの絆が、ものすごく深まった!
119 115 TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_109 それにしても、あなたの羊の力ってすごいのね。 本当に眠ってくれるなんて! 変な兜のお仲間さんにも、お礼を言っておいてね!
120 116 TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_120 おお、冒険者殿、任務を完遂したのですね! お疲れさまでした! ……して、評判のほどはいかがでしたか?
121 117 TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_121 おお、冒険者殿、任務を完遂したのですね! お疲れさまでした! タイニーラムも、ちゃんと戻ってきておりますよ。 ……して、評判のほどはいかがでしたか?
122 118 TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_122 ……おお、人以外にも、ちゃんと「導眠の術」は効いたのですね! それは朗報です。 後ほど、報告書にもまとめておかねば!
123 119 TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_100_122 しかし、行商人がグリダニアへ向かわなかったのは残念です。 この都市で、一気に評判になることを期待したのですが……。
124 120 TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_123 まあ、行商人に、羊のすごさ自体は伝わったのですから、 いずれ噂も広まるでしょう……計画は進展したはずです! あなたの功績を評し、こちらの飾り兜を進呈いたしましょう!
125 121 TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_124 この兜は、各国の「羊商人」から買えるようにしておきます。 もしも……もしもの話ですが、 なくしてしまったときは、彼らよりお買い求めください。
126 122 TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_125 引き続き、宣伝任務を行い、 羊奉行様に成果をご報告くださいませ! 今後とも、よしなにお願いします!
127 123 TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_126 さて、お貸ししていた「タイニーラム」は、 こちらで預かりますね。 グリダニアでの任務、ご苦労さまでした!
+228
View File
@@ -0,0 +1,228 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサの羊奉行は、ラノシアでの任務に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
羊奉行から、「導眠の術」の威力を広める任務に協力するよう頼まれた。同志の証として「<Sheet(Item,9268,0)/>」を被り、リムサ・ロミンサの「赤羊与力」と話そう。"
2,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_02","赤羊与力と話した。どうやら、赤ん坊が泣き止まずに困っている母親がいるらしい。タイニーラムを連れたまま、西ラノシアのエールポートへ向かい「船乗りの女房」と話そう。"
3,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_03","船乗りの女房と話し、泣き止まない赤ん坊を眠らせることになった。タイニーラムを連れたまま、エールポートの「<Sheet(EObj,2005001,0)/>」に、エモート「応援する」をしよう。"
4,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_04","<Sheet(EObj,2005001,0)/>に「導眠の術」をかけたが、眠らせることができなかった。一方、タイニーラムは、赤ん坊よりも母親が気になるようだ。タイニーラムを連れたまま、エールポートの「船乗りの女房」にエモート「応援する」をしよう。"
5,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_05","船乗りの女房を応援した。母親の緊張がほぐれたことで、赤ん坊は泣き止んでくれた。アフトカースルの「赤羊与力」に報告しよう。"
6,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_06","赤羊与力に報告し、功績の証として「<Sheet(Item,9270,0)/>」を贈呈された。引き続き、各地での宣伝任務に協力し、タイニーラムの実力を広めていこう。"
7,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_00","<Sheet(Item,9268,0)/>を被り赤羊与力と話す"
25,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_01","タイニーラムを連れエールポートの船乗りの女房と話す"
26,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_02","タイニーラムを連れ<Sheet(EObj,2005001,0)/>に「応援する」をする"
27,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_03","タイニーラムを連れ船乗りの女房に「応援する」をする"
28,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_04","赤羊与力に報告"
29,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_05",""
30,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_06",""
31,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_07",""
32,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_08",""
33,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_09",""
34,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_10",""
35,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_11",""
36,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_12",""
37,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_13",""
38,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_14",""
39,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_15",""
40,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_16",""
41,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_17",""
42,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_18",""
43,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_19",""
44,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_20",""
45,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_21",""
46,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_22",""
47,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_23",""
48,"TEXT_FESNYR104_00290_SHEEPMISSIONARY_000_000","このリムサ・ロミンサにも配下の者を派遣し、
「導眠の術」の力を知らしめるに適した者を、捜索させておる。"
49,"TEXT_FESNYR104_00290_SHEEPMISSIONARY_000_001","貴殿には同志の証として「<Sheet(Item,9268,0)/>」を被り、
「リムサ・ロミンサ」で、我が配下の「赤羊与力」から、
任務の指示を受けていただきたい。"
50,"TEXT_FESNYR104_00290_SHEEPMISSIONARY_000_002","「タイニーラム」は、「赤羊与力」に預けておくからな。
それでは、よろしく頼むぞ!"
51,"TEXT_FESNYR104_00290_SHEEPMISSIONARY_100_004","なんと、すでに「タイニーラム」を連れておるではないか。
一気に任務を果たそうというその気概……アッパレである!
それでは、よろしく頼むぞ!"
52,"TEXT_FESNYR104_00290_SHEEPMISSIONARY_000_005","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_010","お前が羊奉行様と話していたのは見ていたが……。
賛同者の証「<Sheet(Item,9268,0)/>」を被らないヤツは、信用できねえな。"
54,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_011","「<Sheet(Item,9268,0)/>」は被っているな……。
よし、お前を俺たちの同志として認めよう!
それじゃ、任務を伝えるぜ。"
55,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_012","このラノシア地方で調査していたところ、
エールポートで、泣きわめく赤子に手を焼く母親をみつけてな。"
56,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_013","赤子は泣くのが仕事だが、今回はちょっとばかり特殊でよ。
突然泣き出して、そっから休む間もなく、泣き続けているらしい。
お陰で、母子ともに睡眠不足が続いているようなんだ。"
57,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_100_013","赤子を持つ親の情報網には、目を見張るものがある。
その子を寝かしつければ、
母親に感謝され、羊の噂も広まるはずさ!"
58,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_014","ただ、当の「導眠の術」だが、大人に比べ、
赤子には効きづらい傾向にある。
効果が薄かったら、何らかの手段を考えねぇといけねぇ。"
59,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_015","とにかく、「タイニーラム」と「エールポート」へ向かって、
赤子を抱いた「船乗りの女房」に声をかけてやってくれ!
赤子は眠って育つもの……たっぷり寝かせてやんな!"
60,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_025","本クエストは、「タイニーラム」を「ミニオン」として
連れ歩くことで進行します。"
61,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_026","別のミニオンを出したり、バディを呼び出した場合、
また、ゲームを終了した場合にも、
「タイニーラム」のミニオンは一時的に消失します。"
62,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_100_026","「タイニーラム」のミニオンを連れていない状態では、
クエストが進行しませんので、ご注意ください。"
63,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_027","「タイニーラム」のミニオンが消失した場合は、
リムサ・ロミンサにいる「赤羊与力」に
話しかけることで、再度連れ歩くことができます。"
64,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_100_027","本クエストは、「タイニーラム」を「ミニオン」として
連れ歩くことで進行します。"
65,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_110_027","別のミニオンを出したり、ゲームを終了した場合、
「タイニーラム」のミニオンは一時的に消失します。"
66,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_120_027","また、バディを呼び出している場合も、
都市外ではミニオンが一時的に消失しますので、
バディを「帰還」させてから、クエストを進めましょう。"
67,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_130_027","「タイニーラム」のミニオンが消失した場合は、
リムサ・ロミンサにいる「赤羊与力」に
話しかけることで、再度連れ歩くことができます。"
68,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_030","よう、同志!
「タイニーラム」は、ここに戻ってきてるぜ!
さっそく連れていくんだな?"
69,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_100_030","バディを呼び出している場合、都市外では、
「タイニーラム」のミニオンが一時的に消失します。
バディを「帰還」させてから外に出ましょう。"
70,"TEXT_FESNYR104_00290_Q1_000_001","タイニーラムを預かりますか?"
71,"TEXT_FESNYR104_00290_A1_000_001","はい"
72,"TEXT_FESNYR104_00290_A2_000_002","いいえ"
73,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_031","「導眠の術」の威力を広められるよう……
お前さんの成功を願ってるぜ!"
74,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_032","赤子なんて気まぐれなもんだ。
勝手に眠られちゃあ、こっちの計画も破綻しちまう。
なるべく早く、眠らせに向かってくれよ!"
75,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_033","とにかく、「タイニーラム」と「エールポート」へ向かって、
赤子を抱いた「船乗りの女房」に声をかけてやってくれ!
赤子は眠って育つもの……たっぷり寝かせてやんな!"
76,"TEXT_FESNYR104_00290_SAILOR_000_040","船旅の最中に、娘が生まれたんだけど……
俺の顔を見た瞬間、ものすごい勢いで泣き出しちまったんだ。
女房が寝ずにあやしてるんだが、困ったものだ……。"
77,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_041","この子、全然泣き止まなくて……。
さっき変な兜の人から、「タイニーラム」を連れた冒険者に、
相談するよう言われたんだけど……そんな人いるのかしら。"
78,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_042","……その羊さん。
あなた、もしかして、さっき来た兜の人のお仲間かしら?
よかった……相談に乗ってくれる?"
79,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_043","旦那がずっと海に出てて、やっと帰ってきたんだけど……。
この子、旦那の顔を見た瞬間に、ものすごい勢いで泣き出したの。"
80,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_100_043","普段は、こんなに泣く子じゃないから、
私も、どうしたらいいかわからなくなっちゃって。
……変な兜の人によれば、あなた、泣き止ませてくれるんでしょ?"
81,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_044","……泣き止ませるんじゃなくて、眠らせるの? それも羊さんが?
この子が休んでくれるなら、何でもいいわ。
……不眠が続いて、私ももう限界なの……よろしくね。"
82,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_400_001","赤ん坊は泣いている……。
「玉のような赤ん坊」を「応援」し、
「導眠の術」で眠らせよう。"
83,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_045","この子が休んでくれるなら、泣き止ませるのでも眠らせるのでも、
あなたがやるのでも、羊さんがやるのでも、何でもいいわ。
……不眠が続いて、私ももう限界なの……よろしくね。"
84,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_400_002","赤ん坊は泣いている……。
「玉のような赤ん坊」を「応援」し、
「導眠の術」で眠らせよう。"
85,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_500_001","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_050","あれ……この子を眠らせるのは、さっきの羊さんだったんじゃ?
さあ、羊さんを連れてきて、この子を眠らせてあげて……。"
87,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_100_050","あら……全然、寝ないじゃない。
羊さんが眠らせてくれるんじゃないの……?"
88,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_101_050","(-玉のような赤ん坊-)ばぶ……ぶ……うあ、うううーー!
わぁぁぁぁん、わぁぁぁぁん!"
89,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_051","どうやら、「導眠の術」の効き目が薄かったようだ。
赤ん坊は眠気に襲われ、さらにぐずり始めてしまった……。"
90,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_052","ちょっと! 余計にぐずり始めちゃったじゃない!
あーもう、どうしたらいいのかしら……。
……って、あら? なんだか、その羊さん……。"
91,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_053","タイニーラムは、赤ん坊ではなく、
母親である「船乗りの女房」を見つめているようだ……。"
92,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_054","羊さんが、私を見てた……?
私じゃなくて、この子を眠らせてほしいのに!"
93,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_500_001","タイニーラムは、赤ん坊よりも、その母親が気になるようだ……。
今度は「船乗りの女房」を「応援」し、
「導眠の術」で眠らせよう。"
94,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_060","羊さんはどこへ行っちゃったのかしら。
この子、全然泣き止まなくて。
もう一度、連れてきてくれると、嬉しいわ……。"
95,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_100_060","その羊さん、この子じゃなくて私を見てたような……。
私じゃなくて、この子を眠らせてほしいのに……。"
96,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_600_001","タイニーラムは、赤ん坊よりも、その母親が気になるようだ……。
今度は「船乗りの女房」を「応援」し、
「導眠の術」で眠らせよう。"
97,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_061","え……あ、あら、これは……!
"
98,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_062","……やだ、本当に眠くなってきたわ。
羊さん、すごいのね……。
……でも私が眠くなっても……って、あら!?"
99,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_063","見て……泣き止んだわ……!
もしかして、私が眠くなったから……?"
100,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_064","そっか……初めての子育てだし、この子は泣き止まないしで、
自分でも気づかないうちに、イライラしちゃってたのね……。
私の感情を察して、この子も休まらなかったんだ……。"
101,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_065","……ええ、もう大丈夫。
なんだか、すっかり落ち着いたわ。
子育てなんだもの、ひとりで抱え込む必要なんてなかったのね。"
102,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_066","その羊さん、頭がいいのね……。
きっと、私が落ち着けばいいんだって、気づいてたんだ。
ふふ、両手が空いてたら、思いきりナデナデしてあげたい。"
103,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_067","あふ……ふわあ……でも今は、この子と少し寝るわ。
ナデナデは、あなたが代わりにしてあげて……。
さっきの変な兜の人にも、お礼を言っておいてくれるかしら。"
104,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_068","タイニーラムは、嬉しそうに冒険者を見つめている……。"
105,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_069","協力して悩める赤子を寝かせたことで、
冒険者とタイニーラムは、ちょっぴり仲良くなった!"
106,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_070","ふたつの国で、人々の悩みを解決したことによって、
冒険者とタイニーラムは、かなり仲良くなった!"
107,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_071","三国をまわり、人々を「応援」してきたことで、
冒険者とタイニーラムの絆が、ものすごく深まった!"
108,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_072","(-玉のような赤ん坊-)ふみゅ……ぷすぅ……。"
109,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_073","うふふ、かわいい……すっかり寝付いたわ。
私もこの子と少し寝るわね、いろいろありがとう。
さっきの羊兜の人にも、お礼を言っておいてくれるかしら。"
110,"TEXT_FESNYR104_00290_SAILOR_000_074","女房には、航海の間、子育てを任せちまったからな。
一緒にいられるのも今だけだし……俺も頑張らねえと!"
111,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_080","よう同志、どうやら終わったみたいだな! お疲れさん!
……で、どうだった、「導眠の術」の評判は?"
112,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_081","よう同志、どうやら終わったみたいだな! お疲れさん!
タイニーラムも、ちゃんと戻ってきてるぜ。
……で、どうだった、「導眠の術」の評判は?"
113,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_100_081","……なるほどねぇ、やはり赤子には効果が薄かったか。
年齢のせいか、泣いてて感情が高まったせいか……。
こいつは、さらに調査を進める必要がありそうだな。"
114,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_082","だが、羊のすごさを広める前に布団の中に行っちまうとは……。
まあ、それだけ効果があったってことだな。
いずれ噂も広まることだろうぜ!"
115,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_083","礼として、この飾り兜を受け取ってくれ!
もし兜をなくしちまったら、各国の「羊商人」に話しかけな。
同じ兜を買えるように、話をつけといたからよ!"
116,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_084","そいじゃあ、お疲れさん!
引き続き、宣伝任務を行って、羊奉行様に朗報を伝えてくれ!"
117,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_085","おっと、「タイニーラム」は、こちらで受け取るぜ。
リムサ・ロミンサでの任務、協力ありがとうな!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサの羊奉行は、ラノシアでの任務に協力してほしいようだ。
5 1 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 羊奉行から、「導眠の術」の威力を広める任務に協力するよう頼まれた。同志の証として「<Sheet(Item,9268,0)/>」を被り、リムサ・ロミンサの「赤羊与力」と話そう。
6 2 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_02 赤羊与力と話した。どうやら、赤ん坊が泣き止まずに困っている母親がいるらしい。タイニーラムを連れたまま、西ラノシアのエールポートへ向かい「船乗りの女房」と話そう。
7 3 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_03 船乗りの女房と話し、泣き止まない赤ん坊を眠らせることになった。タイニーラムを連れたまま、エールポートの「<Sheet(EObj,2005001,0)/>」に、エモート「応援する」をしよう。
8 4 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_04 <Sheet(EObj,2005001,0)/>に「導眠の術」をかけたが、眠らせることができなかった。一方、タイニーラムは、赤ん坊よりも母親が気になるようだ。タイニーラムを連れたまま、エールポートの「船乗りの女房」にエモート「応援する」をしよう。
9 5 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_05 船乗りの女房を応援した。母親の緊張がほぐれたことで、赤ん坊は泣き止んでくれた。アフトカースルの「赤羊与力」に報告しよう。
10 6 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_06 赤羊与力に報告し、功績の証として「<Sheet(Item,9270,0)/>」を贈呈された。引き続き、各地での宣伝任務に協力し、タイニーラムの実力を広めていこう。
11 7 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_07
12 8 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_08
13 9 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_09
14 10 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_10
15 11 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_11
16 12 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_12
17 13 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_13
18 14 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_14
19 15 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_15
20 16 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_16
21 17 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_17
22 18 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_18
23 19 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_19
24 20 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_20
25 21 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_21
26 22 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_22
27 23 TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_23
28 24 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_00 <Sheet(Item,9268,0)/>を被り赤羊与力と話す
29 25 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_01 タイニーラムを連れエールポートの船乗りの女房と話す
30 26 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_02 タイニーラムを連れ<Sheet(EObj,2005001,0)/>に「応援する」をする
31 27 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_03 タイニーラムを連れ船乗りの女房に「応援する」をする
32 28 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_04 赤羊与力に報告
33 29 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_05
34 30 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_06
35 31 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_07
36 32 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_08
37 33 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_09
38 34 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_10
39 35 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_11
40 36 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_12
41 37 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_13
42 38 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_14
43 39 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_15
44 40 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_16
45 41 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_17
46 42 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_18
47 43 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_19
48 44 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_20
49 45 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_21
50 46 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_22
51 47 TEXT_FESNYR104_00290_TODO_23
52 48 TEXT_FESNYR104_00290_SHEEPMISSIONARY_000_000 このリムサ・ロミンサにも配下の者を派遣し、 「導眠の術」の力を知らしめるに適した者を、捜索させておる。
53 49 TEXT_FESNYR104_00290_SHEEPMISSIONARY_000_001 貴殿には同志の証として「<Sheet(Item,9268,0)/>」を被り、 「リムサ・ロミンサ」で、我が配下の「赤羊与力」から、 任務の指示を受けていただきたい。
54 50 TEXT_FESNYR104_00290_SHEEPMISSIONARY_000_002 「タイニーラム」は、「赤羊与力」に預けておくからな。 それでは、よろしく頼むぞ!
55 51 TEXT_FESNYR104_00290_SHEEPMISSIONARY_100_004 なんと、すでに「タイニーラム」を連れておるではないか。 一気に任務を果たそうというその気概……アッパレである! それでは、よろしく頼むぞ!
56 52 TEXT_FESNYR104_00290_SHEEPMISSIONARY_000_005 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_010 お前が羊奉行様と話していたのは見ていたが……。 賛同者の証「<Sheet(Item,9268,0)/>」を被らないヤツは、信用できねえな。
58 54 TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_011 「<Sheet(Item,9268,0)/>」は被っているな……。 よし、お前を俺たちの同志として認めよう! それじゃ、任務を伝えるぜ。
59 55 TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_012 このラノシア地方で調査していたところ、 エールポートで、泣きわめく赤子に手を焼く母親をみつけてな。
60 56 TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_013 赤子は泣くのが仕事だが、今回はちょっとばかり特殊でよ。 突然泣き出して、そっから休む間もなく、泣き続けているらしい。 お陰で、母子ともに睡眠不足が続いているようなんだ。
61 57 TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_100_013 赤子を持つ親の情報網には、目を見張るものがある。 その子を寝かしつければ、 母親に感謝され、羊の噂も広まるはずさ!
62 58 TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_014 ただ、当の「導眠の術」だが、大人に比べ、 赤子には効きづらい傾向にある。 効果が薄かったら、何らかの手段を考えねぇといけねぇ。
63 59 TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_015 とにかく、「タイニーラム」と「エールポート」へ向かって、 赤子を抱いた「船乗りの女房」に声をかけてやってくれ! 赤子は眠って育つもの……たっぷり寝かせてやんな!
64 60 TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_025 本クエストは、「タイニーラム」を「ミニオン」として 連れ歩くことで進行します。
65 61 TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_026 別のミニオンを出したり、バディを呼び出した場合、 また、ゲームを終了した場合にも、 「タイニーラム」のミニオンは一時的に消失します。
66 62 TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_100_026 「タイニーラム」のミニオンを連れていない状態では、 クエストが進行しませんので、ご注意ください。
67 63 TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_027 「タイニーラム」のミニオンが消失した場合は、 リムサ・ロミンサにいる「赤羊与力」に 話しかけることで、再度連れ歩くことができます。
68 64 TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_100_027 本クエストは、「タイニーラム」を「ミニオン」として 連れ歩くことで進行します。
69 65 TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_110_027 別のミニオンを出したり、ゲームを終了した場合、 「タイニーラム」のミニオンは一時的に消失します。
70 66 TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_120_027 また、バディを呼び出している場合も、 都市外ではミニオンが一時的に消失しますので、 バディを「帰還」させてから、クエストを進めましょう。
71 67 TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_130_027 「タイニーラム」のミニオンが消失した場合は、 リムサ・ロミンサにいる「赤羊与力」に 話しかけることで、再度連れ歩くことができます。
72 68 TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_030 よう、同志! 「タイニーラム」は、ここに戻ってきてるぜ! さっそく連れていくんだな?
73 69 TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_100_030 バディを呼び出している場合、都市外では、 「タイニーラム」のミニオンが一時的に消失します。 バディを「帰還」させてから外に出ましょう。
74 70 TEXT_FESNYR104_00290_Q1_000_001 タイニーラムを預かりますか?
75 71 TEXT_FESNYR104_00290_A1_000_001 はい
76 72 TEXT_FESNYR104_00290_A2_000_002 いいえ
77 73 TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_031 「導眠の術」の威力を広められるよう…… お前さんの成功を願ってるぜ!
78 74 TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_032 赤子なんて気まぐれなもんだ。 勝手に眠られちゃあ、こっちの計画も破綻しちまう。 なるべく早く、眠らせに向かってくれよ!
79 75 TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_033 とにかく、「タイニーラム」と「エールポート」へ向かって、 赤子を抱いた「船乗りの女房」に声をかけてやってくれ! 赤子は眠って育つもの……たっぷり寝かせてやんな!
80 76 TEXT_FESNYR104_00290_SAILOR_000_040 船旅の最中に、娘が生まれたんだけど…… 俺の顔を見た瞬間、ものすごい勢いで泣き出しちまったんだ。 女房が寝ずにあやしてるんだが、困ったものだ……。
81 77 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_041 この子、全然泣き止まなくて……。 さっき変な兜の人から、「タイニーラム」を連れた冒険者に、 相談するよう言われたんだけど……そんな人いるのかしら。
82 78 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_042 ……その羊さん。 あなた、もしかして、さっき来た兜の人のお仲間かしら? よかった……相談に乗ってくれる?
83 79 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_043 旦那がずっと海に出てて、やっと帰ってきたんだけど……。 この子、旦那の顔を見た瞬間に、ものすごい勢いで泣き出したの。
84 80 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_100_043 普段は、こんなに泣く子じゃないから、 私も、どうしたらいいかわからなくなっちゃって。 ……変な兜の人によれば、あなた、泣き止ませてくれるんでしょ?
85 81 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_044 ……泣き止ませるんじゃなくて、眠らせるの? それも羊さんが? この子が休んでくれるなら、何でもいいわ。 ……不眠が続いて、私ももう限界なの……よろしくね。
86 82 TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_400_001 赤ん坊は泣いている……。 「玉のような赤ん坊」を「応援」し、 「導眠の術」で眠らせよう。
87 83 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_045 この子が休んでくれるなら、泣き止ませるのでも眠らせるのでも、 あなたがやるのでも、羊さんがやるのでも、何でもいいわ。 ……不眠が続いて、私ももう限界なの……よろしくね。
88 84 TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_400_002 赤ん坊は泣いている……。 「玉のような赤ん坊」を「応援」し、 「導眠の術」で眠らせよう。
89 85 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_500_001 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_050 あれ……この子を眠らせるのは、さっきの羊さんだったんじゃ? さあ、羊さんを連れてきて、この子を眠らせてあげて……。
91 87 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_100_050 あら……全然、寝ないじゃない。 羊さんが眠らせてくれるんじゃないの……?
92 88 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_101_050 (-玉のような赤ん坊-)ばぶ……ぶ……うあ、うううーー! わぁぁぁぁん、わぁぁぁぁん!
93 89 TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_051 どうやら、「導眠の術」の効き目が薄かったようだ。 赤ん坊は眠気に襲われ、さらにぐずり始めてしまった……。
94 90 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_052 ちょっと! 余計にぐずり始めちゃったじゃない! あーもう、どうしたらいいのかしら……。 ……って、あら? なんだか、その羊さん……。
95 91 TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_053 タイニーラムは、赤ん坊ではなく、 母親である「船乗りの女房」を見つめているようだ……。
96 92 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_054 羊さんが、私を見てた……? 私じゃなくて、この子を眠らせてほしいのに!
97 93 TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_500_001 タイニーラムは、赤ん坊よりも、その母親が気になるようだ……。 今度は「船乗りの女房」を「応援」し、 「導眠の術」で眠らせよう。
98 94 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_060 羊さんはどこへ行っちゃったのかしら。 この子、全然泣き止まなくて。 もう一度、連れてきてくれると、嬉しいわ……。
99 95 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_100_060 その羊さん、この子じゃなくて私を見てたような……。 私じゃなくて、この子を眠らせてほしいのに……。
100 96 TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_600_001 タイニーラムは、赤ん坊よりも、その母親が気になるようだ……。 今度は「船乗りの女房」を「応援」し、 「導眠の術」で眠らせよう。
101 97 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_061 え……あ、あら、これは……!
102 98 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_062 ……やだ、本当に眠くなってきたわ。 羊さん、すごいのね……。 ……でも私が眠くなっても……って、あら!?
103 99 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_063 見て……泣き止んだわ……! もしかして、私が眠くなったから……?
104 100 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_064 そっか……初めての子育てだし、この子は泣き止まないしで、 自分でも気づかないうちに、イライラしちゃってたのね……。 私の感情を察して、この子も休まらなかったんだ……。
105 101 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_065 ……ええ、もう大丈夫。 なんだか、すっかり落ち着いたわ。 子育てなんだもの、ひとりで抱え込む必要なんてなかったのね。
106 102 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_066 その羊さん、頭がいいのね……。 きっと、私が落ち着けばいいんだって、気づいてたんだ。 ふふ、両手が空いてたら、思いきりナデナデしてあげたい。
107 103 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_067 あふ……ふわあ……でも今は、この子と少し寝るわ。 ナデナデは、あなたが代わりにしてあげて……。 さっきの変な兜の人にも、お礼を言っておいてくれるかしら。
108 104 TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_068 タイニーラムは、嬉しそうに冒険者を見つめている……。
109 105 TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_069 協力して悩める赤子を寝かせたことで、 冒険者とタイニーラムは、ちょっぴり仲良くなった!
110 106 TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_070 ふたつの国で、人々の悩みを解決したことによって、 冒険者とタイニーラムは、かなり仲良くなった!
111 107 TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_071 三国をまわり、人々を「応援」してきたことで、 冒険者とタイニーラムの絆が、ものすごく深まった!
112 108 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_072 (-玉のような赤ん坊-)ふみゅ……ぷすぅ……。
113 109 TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_073 うふふ、かわいい……すっかり寝付いたわ。 私もこの子と少し寝るわね、いろいろありがとう。 さっきの羊兜の人にも、お礼を言っておいてくれるかしら。
114 110 TEXT_FESNYR104_00290_SAILOR_000_074 女房には、航海の間、子育てを任せちまったからな。 一緒にいられるのも今だけだし……俺も頑張らねえと!
115 111 TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_080 よう同志、どうやら終わったみたいだな! お疲れさん! ……で、どうだった、「導眠の術」の評判は?
116 112 TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_081 よう同志、どうやら終わったみたいだな! お疲れさん! タイニーラムも、ちゃんと戻ってきてるぜ。 ……で、どうだった、「導眠の術」の評判は?
117 113 TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_100_081 ……なるほどねぇ、やはり赤子には効果が薄かったか。 年齢のせいか、泣いてて感情が高まったせいか……。 こいつは、さらに調査を進める必要がありそうだな。
118 114 TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_082 だが、羊のすごさを広める前に布団の中に行っちまうとは……。 まあ、それだけ効果があったってことだな。 いずれ噂も広まることだろうぜ!
119 115 TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_083 礼として、この飾り兜を受け取ってくれ! もし兜をなくしちまったら、各国の「羊商人」に話しかけな。 同じ兜を買えるように、話をつけといたからよ!
120 116 TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_084 そいじゃあ、お疲れさん! 引き続き、宣伝任務を行って、羊奉行様に朗報を伝えてくれ!
121 117 TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_085 おっと、「タイニーラム」は、こちらで受け取るぜ。 リムサ・ロミンサでの任務、協力ありがとうな!
+153
View File
@@ -0,0 +1,153 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ラベンダーベッドの星芒祭実行委員は、星芒祭を手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
星芒祭実行委員と話し、星芒祭を手伝うことにした。まずは「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備して、ヤイヌ・パーの円庭付近、もしくはラベンダーベッドの各番地の庭に設置された「スターライトツリー」から「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」を回収しよう。"
2,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001520,0)/>を回収した。ヤイヌ・パーの円庭にいる「星芒祭実行委員」に「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_03","星芒祭実行委員に<Sheet(EventItem,2001520,0)/>を渡した。続いて、ヤイヌ・パーの円庭にいる「祭りを楽しむ少年」もしくは「祭りを楽しむ少女」に「<Sheet(EventItem,2001521,0)/>」を届けよう。"
4,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001521,0)/>を子どもに届けた。ヤイヌ・パーの円庭にいる「星芒祭実行委員」に報告しよう。"
5,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_05","星芒祭実行委員に報告した。星芒祭の期間中は、子どもたちの書いたカードがスターライトツリーの根元に置かれ続けるだろう。子どもたちの笑顔のため、機会があれば再び星芒祭の催しを手伝おう。"
6,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_00","<Sheet(Item,9273,0)/>を着て、スターライトツリーから
<Sheet(EventItem,2001520,0)/>を入手"
25,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_01","星芒祭実行委員に<Sheet(EventItem,2001520,0)/>を渡す"
26,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_02","<Sheet(Item,9273,0)/>を着て、ラベンダーベッドの子どもに
<Sheet(EventItem,2001521,0)/>を渡す"
27,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_03","星芒祭実行委員に報告"
28,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_04",""
29,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_05",""
30,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_06",""
31,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_07",""
32,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_08",""
33,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_09",""
34,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_10",""
35,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_11",""
36,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_12",""
37,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_13",""
38,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_14",""
39,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_15",""
40,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_16",""
41,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_17",""
42,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_18",""
43,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_19",""
44,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_20",""
45,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_21",""
46,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_22",""
47,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_23",""
48,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_000","手伝ってくれるのかい?
ありがとう、本当に助かるよ。"
49,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_001","では、ラベンダーベッドのいずれかのスターライトツリーから、
「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」を「1枚」回収してきてくれるかい。
「聖人の従者」に扮装するのも忘れずに頼むよ。"
50,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_002","……そうそう、スターライトツリーには、
僕たちが設置した「星芒祭のスターライトツリー」と、
冒険者たちが自分の家の庭に設置したものとがある。"
51,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_003","どのツリーからカードを回収したかによって、
協力してくれた方に進呈する、
「スターライトストーン」の種類を変えているんだ。"
52,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_004","「スターライトストーン」は、
「星芒祭」にちなんだ品物と交換できるようになってるよ。
詳しい話は、隣の「星芒祭の広報係」に聞くといい。"
53,"TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_000_001","目標となる各種「スターライトツリー」は、
ナビマップに表示されます。
冒険者居住区を歩きまわり、探してみましょう!"
54,"TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_100_001","また、「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」は1枚のみ入手できます。
どの「スターライトツリー」からカードを回収するかは、
交換したい品物に合わせて決めるといいでしょう。"
55,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_005","ラベンダーベッドのいずれかのスターライトツリーから、
「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」を「1枚」回収してきてくれるかい。
「聖人の従者」に扮装するのも忘れずに頼むよ。"
56,"TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_000_002","目標となる各種「スターライトツリー」は、
ナビマップに表示されます。
冒険者居住区を歩きまわり、探してみましょう!"
57,"TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_100_002","また、「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」は1枚のみ入手できます。
どの「スターライトツリー」からカードを回収するかは、
交換したい品物と相談しながら決めるといいでしょう。"
58,"TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_000_010","このクエストを進行させるには、
「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。"
59,"TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_000_011","「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、
「星芒祭の広報係」に話しかけることで、
再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。"
60,"TEXT_FESXMS001_00247_GUIDE65783_000_012","あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか?
それでしたら、もう一度お渡ししますね。
はい、どうぞ!"
61,"TEXT_FESXMS001_00247_POPMESSAGE_000_013","<Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。"
62,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_020","おつかれさん!
「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」を回収できたかな?"
63,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_021","うん、確かにカードを受け取ったよ。
それでは、今度は「聖人の従者」の扮装をして、
この近くにいる子どもに、贈物を届けてくれるかい。"
64,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_022","この近くで待っている子どもに、贈物を届けてくれ。
「聖人の従者」の扮装を忘れずに頼むよ。"
65,"TEXT_FESXMS001_00247_CHILDA65783_000_030","あー! 聖人の従者様だ!!
ねえねえ、「<Sheet(EventItem,2001521,0)/>」を届けに来てくれたの!?"
66,"TEXT_FESXMS001_00247_CHILDA65783_000_031","うわぁーい! 贈物をもらっちゃったー!!
従者様、ありがとうございます!"
67,"TEXT_FESXMS001_00247_CHILDB65783_000_032","聖人の従者様だ……。
あの……僕も、「<Sheet(EventItem,2001521,0)/>」もらえる……?"
68,"TEXT_FESXMS001_00247_CHILDB65783_000_033","うわあ……。
あ、ありがとうございます、従者様!"
69,"TEXT_FESXMS001_00247_CHILDC65783_000_034","わあ……あなたが聖人の従者様ですか?
僕、いい子で待ってました。
あの、その……「<Sheet(EventItem,2001521,0)/>」をください!"
70,"TEXT_FESXMS001_00247_CHILDC65783_000_035","ありがとうございました、従者様。
贈物、大切にします。"
71,"TEXT_FESXMS001_00247_CHILDA65783_000_036","あのね、「聖人の従者」様が贈物を持ってきてくれるの!
早く来てくれないかなー!"
72,"TEXT_FESXMS001_00247_CHILDB65783_000_037","あの……僕、「聖人の従者」様を待ってるの……。
僕にも、ちゃんと来てくれるかな……?"
73,"TEXT_FESXMS001_00247_CHILDC65783_000_038","ここで待ってると、「聖人の従者」様が、
贈物を届けに来てくれるんです。
僕、すごい楽しみです。"
74,"TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_100_038","このクエストを進行させるには、
「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。"
75,"TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_110_038","「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、
「星芒祭の広報係」に話しかけることで、
再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。"
76,"TEXT_FESXMS001_00247_GUIDE65783_120_038","あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか?
それでしたら、もう一度お渡ししますね。
はい、どうぞ!"
77,"TEXT_FESXMS001_00247_POPMESSAGE_130_038","<Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。"
78,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_040","その様子だと、無事に贈物を届けられたようだね。
ありがとう、とても助かったよ。"
79,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_041","……ところで、知っているかい?
これはアム・ガランジさん本人から聞いた話なんだが、
彼女は孤児だったそうでね。"
80,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_042","自分と同じ境遇の子どもが笑顔でいられるようにと、
今回の「星芒祭」の元になった慈善活動を行っていたようだ。"
81,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_043","僕はそんな彼女の話に感動してね、こうして手伝ってる。
君も、話を聞いて心に感じるものがあったなら、
彼女と、子どもの笑顔のために、また手を貸してくれよな!"
82,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_044","その様子だと、無事に贈物を届けられたようだね。
お疲れさま、すごく助かったよ。
また折を見て、手を貸してくれよな!"
83,"TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_000_050","全ての冒険者居住区で「星芒祭実行委員」に協力しました!
ラベンダーベッドのヤイヌ・パーの円庭にいる、
「アム・ガランジ」に報告に行きましょう。"
84,"TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_100_004","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_110_004","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ラベンダーベッドの星芒祭実行委員は、星芒祭を手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 星芒祭実行委員と話し、星芒祭を手伝うことにした。まずは「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備して、ヤイヌ・パーの円庭付近、もしくはラベンダーベッドの各番地の庭に設置された「スターライトツリー」から「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」を回収しよう。
6 2 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001520,0)/>を回収した。ヤイヌ・パーの円庭にいる「星芒祭実行委員」に「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_03 星芒祭実行委員に<Sheet(EventItem,2001520,0)/>を渡した。続いて、ヤイヌ・パーの円庭にいる「祭りを楽しむ少年」もしくは「祭りを楽しむ少女」に「<Sheet(EventItem,2001521,0)/>」を届けよう。
8 4 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001521,0)/>を子どもに届けた。ヤイヌ・パーの円庭にいる「星芒祭実行委員」に報告しよう。
9 5 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_05 星芒祭実行委員に報告した。星芒祭の期間中は、子どもたちの書いたカードがスターライトツリーの根元に置かれ続けるだろう。子どもたちの笑顔のため、機会があれば再び星芒祭の催しを手伝おう。
10 6 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_06
11 7 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_07
12 8 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_08
13 9 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_09
14 10 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_10
15 11 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_11
16 12 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_12
17 13 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_13
18 14 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_14
19 15 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_15
20 16 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_16
21 17 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_17
22 18 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_18
23 19 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_19
24 20 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_20
25 21 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_21
26 22 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_22
27 23 TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_23
28 24 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_00 <Sheet(Item,9273,0)/>を着て、スターライトツリーから <Sheet(EventItem,2001520,0)/>を入手
29 25 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_01 星芒祭実行委員に<Sheet(EventItem,2001520,0)/>を渡す
30 26 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_02 <Sheet(Item,9273,0)/>を着て、ラベンダーベッドの子どもに <Sheet(EventItem,2001521,0)/>を渡す
31 27 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_03 星芒祭実行委員に報告
32 28 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_04
33 29 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_05
34 30 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_06
35 31 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_07
36 32 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_08
37 33 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_09
38 34 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_10
39 35 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_11
40 36 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_12
41 37 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_13
42 38 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_14
43 39 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_15
44 40 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_16
45 41 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_17
46 42 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_18
47 43 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_19
48 44 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_20
49 45 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_21
50 46 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_22
51 47 TEXT_FESXMS001_00247_TODO_23
52 48 TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_000 手伝ってくれるのかい? ありがとう、本当に助かるよ。
53 49 TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_001 では、ラベンダーベッドのいずれかのスターライトツリーから、 「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」を「1枚」回収してきてくれるかい。 「聖人の従者」に扮装するのも忘れずに頼むよ。
54 50 TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_002 ……そうそう、スターライトツリーには、 僕たちが設置した「星芒祭のスターライトツリー」と、 冒険者たちが自分の家の庭に設置したものとがある。
55 51 TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_003 どのツリーからカードを回収したかによって、 協力してくれた方に進呈する、 「スターライトストーン」の種類を変えているんだ。
56 52 TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_004 「スターライトストーン」は、 「星芒祭」にちなんだ品物と交換できるようになってるよ。 詳しい話は、隣の「星芒祭の広報係」に聞くといい。
57 53 TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_000_001 目標となる各種「スターライトツリー」は、 ナビマップに表示されます。 冒険者居住区を歩きまわり、探してみましょう!
58 54 TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_100_001 また、「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」は1枚のみ入手できます。 どの「スターライトツリー」からカードを回収するかは、 交換したい品物に合わせて決めるといいでしょう。
59 55 TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_005 ラベンダーベッドのいずれかのスターライトツリーから、 「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」を「1枚」回収してきてくれるかい。 「聖人の従者」に扮装するのも忘れずに頼むよ。
60 56 TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_000_002 目標となる各種「スターライトツリー」は、 ナビマップに表示されます。 冒険者居住区を歩きまわり、探してみましょう!
61 57 TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_100_002 また、「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」は1枚のみ入手できます。 どの「スターライトツリー」からカードを回収するかは、 交換したい品物と相談しながら決めるといいでしょう。
62 58 TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_000_010 このクエストを進行させるには、 「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。
63 59 TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_000_011 「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、 「星芒祭の広報係」に話しかけることで、 再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。
64 60 TEXT_FESXMS001_00247_GUIDE65783_000_012 あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか? それでしたら、もう一度お渡ししますね。 はい、どうぞ!
65 61 TEXT_FESXMS001_00247_POPMESSAGE_000_013 <Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。
66 62 TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_020 おつかれさん! 「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」を回収できたかな?
67 63 TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_021 うん、確かにカードを受け取ったよ。 それでは、今度は「聖人の従者」の扮装をして、 この近くにいる子どもに、贈物を届けてくれるかい。
68 64 TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_022 この近くで待っている子どもに、贈物を届けてくれ。 「聖人の従者」の扮装を忘れずに頼むよ。
69 65 TEXT_FESXMS001_00247_CHILDA65783_000_030 あー! 聖人の従者様だ!! ねえねえ、「<Sheet(EventItem,2001521,0)/>」を届けに来てくれたの!?
70 66 TEXT_FESXMS001_00247_CHILDA65783_000_031 うわぁーい! 贈物をもらっちゃったー!! 従者様、ありがとうございます!
71 67 TEXT_FESXMS001_00247_CHILDB65783_000_032 聖人の従者様だ……。 あの……僕も、「<Sheet(EventItem,2001521,0)/>」もらえる……?
72 68 TEXT_FESXMS001_00247_CHILDB65783_000_033 うわあ……。 あ、ありがとうございます、従者様!
73 69 TEXT_FESXMS001_00247_CHILDC65783_000_034 わあ……あなたが聖人の従者様ですか? 僕、いい子で待ってました。 あの、その……「<Sheet(EventItem,2001521,0)/>」をください!
74 70 TEXT_FESXMS001_00247_CHILDC65783_000_035 ありがとうございました、従者様。 贈物、大切にします。
75 71 TEXT_FESXMS001_00247_CHILDA65783_000_036 あのね、「聖人の従者」様が贈物を持ってきてくれるの! 早く来てくれないかなー!
76 72 TEXT_FESXMS001_00247_CHILDB65783_000_037 あの……僕、「聖人の従者」様を待ってるの……。 僕にも、ちゃんと来てくれるかな……?
77 73 TEXT_FESXMS001_00247_CHILDC65783_000_038 ここで待ってると、「聖人の従者」様が、 贈物を届けに来てくれるんです。 僕、すごい楽しみです。
78 74 TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_100_038 このクエストを進行させるには、 「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。
79 75 TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_110_038 「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、 「星芒祭の広報係」に話しかけることで、 再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。
80 76 TEXT_FESXMS001_00247_GUIDE65783_120_038 あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか? それでしたら、もう一度お渡ししますね。 はい、どうぞ!
81 77 TEXT_FESXMS001_00247_POPMESSAGE_130_038 <Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。
82 78 TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_040 その様子だと、無事に贈物を届けられたようだね。 ありがとう、とても助かったよ。
83 79 TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_041 ……ところで、知っているかい? これはアム・ガランジさん本人から聞いた話なんだが、 彼女は孤児だったそうでね。
84 80 TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_042 自分と同じ境遇の子どもが笑顔でいられるようにと、 今回の「星芒祭」の元になった慈善活動を行っていたようだ。
85 81 TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_043 僕はそんな彼女の話に感動してね、こうして手伝ってる。 君も、話を聞いて心に感じるものがあったなら、 彼女と、子どもの笑顔のために、また手を貸してくれよな!
86 82 TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_044 その様子だと、無事に贈物を届けられたようだね。 お疲れさま、すごく助かったよ。 また折を見て、手を貸してくれよな!
87 83 TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_000_050 全ての冒険者居住区で「星芒祭実行委員」に協力しました! ラベンダーベッドのヤイヌ・パーの円庭にいる、 「アム・ガランジ」に報告に行きましょう。
88 84 TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_000_051 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_100_004 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_110_004 (★未使用/削除予定★)
+160
View File
@@ -0,0 +1,160 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミスト・ヴィレッジの星芒祭実行委員は、星芒祭を手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
星芒祭実行委員と話し、星芒祭を手伝うことにした。まずは「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備して、シーゲイズ商通り付近、もしくはミスト・ヴィレッジの各番地の庭に設置された「スターライトツリー」から「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」を回収しよう。"
2,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001522,0)/>を回収した。シーゲイズ商通りにいる「星芒祭実行委員」に「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_03","星芒祭実行委員に<Sheet(EventItem,2001522,0)/>を渡した。続いて、シーゲイズ商通りにいる「祭りを楽しむ少年」もしくは「祭りを楽しむ少女」に「<Sheet(EventItem,2001523,0)/>」を届けよう。"
4,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001523,0)/>を子どもに届けた。シーゲイズ商通りにいる「星芒祭実行委員」に報告しよう。"
5,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_05","「星芒祭実行委員」に報告した。星芒祭の期間中は、子どもたちの書いたカードがスターライトツリーの根元に置かれ続けるだろう。子どもたちの笑顔のため、機会があれば再び星芒祭の催しを手伝おう。"
6,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_00","<Sheet(Item,9273,0)/>を着て、スターライトツリーから
<Sheet(EventItem,2001522,0)/>を入手"
25,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_01","星芒祭実行委員に<Sheet(EventItem,2001522,0)/>を渡す"
26,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_02","<Sheet(Item,9273,0)/>を着て、ミスト・ヴィレッジの子どもに
<Sheet(EventItem,2001523,0)/>を渡す"
27,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_03","星芒祭実行委員に報告"
28,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_04",""
29,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_05",""
30,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_06",""
31,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_07",""
32,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_08",""
33,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_09",""
34,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_10",""
35,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_11",""
36,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_12",""
37,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_13",""
38,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_14",""
39,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_15",""
40,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_16",""
41,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_17",""
42,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_18",""
43,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_19",""
44,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_20",""
45,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_21",""
46,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_22",""
47,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_23",""
48,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_000","俺様に声をかけたってことは、手伝ってくれるってことだな!
礼を言っておくぜ、冒険者!"
49,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_001","では、ミスト・ヴィレッジのいずれかのスターライトツリーから、
「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」を「1枚」回収するんだ!
「聖人の従者」への扮装も忘れずにやっておけよ!"
50,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_002","……そうそう、スターライトツリーには、
俺様たちが設置した「星芒祭のスターライトツリー」と、
冒険者たちが自分の家の庭に設置したものとがある!"
51,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_003","どのツリーからカードを回収したかによって、
協力してくれた方に進呈する、
「スターライトストーン」の種類を変えているぜ!"
52,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_005","「スターライトストーン」は、
「星芒祭」にちなんだモンと交換できるようになってるぞ!
詳しい話は、隣の「星芒祭の広報係」に聞いてくれ!"
53,"TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_000_001","目標となる各種「スターライトツリー」は、
ナビマップに表示されます。
冒険者居住区を歩きまわり、探してみましょう!"
54,"TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_100_001","また、「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」は1枚のみ入手できます。
どの「スターライトツリー」からカードを回収するかは、
交換したい品物に合わせて決めるといいでしょう。"
55,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_004","ミスト・ヴィレッジのいずれかのスターライトツリーから、
「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」を「1枚」回収するんだ!
「聖人の従者」への扮装も忘れずにやっておけよ!"
56,"TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_000_002","目標となる各種「スターライトツリー」は、
ナビマップに表示されます。
冒険者居住区を歩きまわり、探してみましょう!"
57,"TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_100_002","また、「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」は1枚のみ入手できます。
どの「スターライトツリー」からカードを回収するかは、
交換したい品物と相談しながら決めるといいでしょう。"
58,"TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_000_010","このクエストを進行させるには、
「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。"
59,"TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_000_011","「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、
「星芒祭の広報係」に話しかけることで、
再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。"
60,"TEXT_FESXMS002_00248_GUIDE65784_000_012","あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか?
それでしたら、もう一度お渡ししますね。
はい、どうぞ!"
61,"TEXT_FESXMS002_00248_POPMESSAGE_000_013","<Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。"
62,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_020","帰ってきやがったな、冒険者!
「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」は回収できたんだろうな!?"
63,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_021","よしよし、ちゃんと回収できたみてえだな。
それじゃあ今度は、「聖人の従者」の扮装をして、
この近くにいるガキに贈物を届けてくれよ!"
64,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_022","この近くで待っているガキへ、贈物を届けてくれ!
「聖人の従者」の扮装を忘れるんじゃねえぞ!!"
65,"TEXT_FESXMS002_00248_CHILDA65784_000_030","ふん、アンタが聖人の従者様ってヤツだね。
まさか本当に来るとは思わなかったよ。
……お、贈物も、本当にくれるの?"
66,"TEXT_FESXMS002_00248_CHILDA65784_000_031","ほ、本当にいいのかい!?
ひゃっほー! みんなに教えなくちゃ!
聖人の従者様は、本当にいるんだって!"
67,"TEXT_FESXMS002_00248_CHILDB65784_000_032","あっ、聖人の従者だ!
なあなあ、贈物くれよ、贈物ー!!"
68,"TEXT_FESXMS002_00248_CHILDB65784_000_033","やったー、贈物だー!
ありがと! ぜーったい、大切にするよ!"
69,"TEXT_FESXMS002_00248_CHILDC65784_000_034","ふふん、とうとう来ましたね、聖人の従者様の偽者!
巴術士を目指す、この私の目はごまかせませんよ。
……偽者でないなら、その証拠を見せてください!"
70,"TEXT_FESXMS002_00248_CHILDC65784_000_035","……もしかして、本物の従者様なんですか!?
あ、ありがとうございます、贈物!
うわーい、やりましたー!!"
71,"TEXT_FESXMS002_00248_CHILDA65784_000_036","ここで待てば「聖人の従者」様が贈物を持ってくる……
なんて大人たちが言ってたけど、冗談でしょ。
……もし本当なら悪いし、もうちょっと待つけどさ。"
72,"TEXT_FESXMS002_00248_CHILDB65784_000_037","……なーんだ、冒険者かよ。
「聖人の従者」を待ってるんだから、邪魔すんなよなー。"
73,"TEXT_FESXMS002_00248_CHILDC65784_000_038","ふふん、論理的に考えて「聖人の従者」様は偽者です。
本物の従者様は忙しくて、来れないはずですから!
巴術士を目指す私が、見破ってあげましょう!"
74,"TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_100_038","このクエストを進行させるには、
「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。"
75,"TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_110_038","「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、
「星芒祭の広報係」に話しかけることで、
再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。"
76,"TEXT_FESXMS002_00248_GUIDE65784_120_038","あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか?
それでしたら、もう一度お渡ししますね。
はい、どうぞ!"
77,"TEXT_FESXMS002_00248_POPMESSAGE_130_038","<Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。"
78,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_040","おう、ちゃんと届けられたみてえだな。
協力してくれる奴がいてくれて、嬉しいぜ!
聖人様も、きっとテメエみてえないい奴だったんだろうな!"
79,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_041","……そういえば、聖人様で思い出したんだが、
アム・ガランジは、幼いころの「星芒祭」で、
星神の聖人の格好をした白髭の紳士と会ったらしいぜ。"
80,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_042","その聖人は、形見の指輪を失って絶望していた幼いころの彼女を、
指輪を贈って励まし、立ち直らせたそうだ。"
81,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_043","テメエといい、あの女といい……
いい奴ってのは、いつの時代にもいるもんだな……。"
82,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_044","……っと、ガラにもなく感傷的になっちまった。
今回は本当に助かったぜ、ありがとよ!
「星芒祭」はまだまだ続くからよ、また手を貸してくれ!!"
83,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_045","おう、今回もちゃんと届けられたみてえだな。
受け取ったガキも喜んでいただろうなあ……へへっ。
手を貸してくれてありがとよ、また頼むぜ!"
84,"TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_000_050","全ての冒険者居住区で「星芒祭実行委員」に協力しました!
ラベンダーベッドのヤイヌ・パーの円庭にいる、
「アム・ガランジ」に報告に行きましょう。"
85,"TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_100_004","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_110_004","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミスト・ヴィレッジの星芒祭実行委員は、星芒祭を手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 星芒祭実行委員と話し、星芒祭を手伝うことにした。まずは「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備して、シーゲイズ商通り付近、もしくはミスト・ヴィレッジの各番地の庭に設置された「スターライトツリー」から「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」を回収しよう。
6 2 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001522,0)/>を回収した。シーゲイズ商通りにいる「星芒祭実行委員」に「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_03 星芒祭実行委員に<Sheet(EventItem,2001522,0)/>を渡した。続いて、シーゲイズ商通りにいる「祭りを楽しむ少年」もしくは「祭りを楽しむ少女」に「<Sheet(EventItem,2001523,0)/>」を届けよう。
8 4 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001523,0)/>を子どもに届けた。シーゲイズ商通りにいる「星芒祭実行委員」に報告しよう。
9 5 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_05 「星芒祭実行委員」に報告した。星芒祭の期間中は、子どもたちの書いたカードがスターライトツリーの根元に置かれ続けるだろう。子どもたちの笑顔のため、機会があれば再び星芒祭の催しを手伝おう。
10 6 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_06
11 7 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_07
12 8 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_08
13 9 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_09
14 10 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_10
15 11 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_11
16 12 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_12
17 13 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_13
18 14 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_14
19 15 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_15
20 16 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_16
21 17 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_17
22 18 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_18
23 19 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_19
24 20 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_20
25 21 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_21
26 22 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_22
27 23 TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_23
28 24 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_00 <Sheet(Item,9273,0)/>を着て、スターライトツリーから <Sheet(EventItem,2001522,0)/>を入手
29 25 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_01 星芒祭実行委員に<Sheet(EventItem,2001522,0)/>を渡す
30 26 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_02 <Sheet(Item,9273,0)/>を着て、ミスト・ヴィレッジの子どもに <Sheet(EventItem,2001523,0)/>を渡す
31 27 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_03 星芒祭実行委員に報告
32 28 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_04
33 29 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_05
34 30 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_06
35 31 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_07
36 32 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_08
37 33 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_09
38 34 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_10
39 35 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_11
40 36 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_12
41 37 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_13
42 38 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_14
43 39 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_15
44 40 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_16
45 41 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_17
46 42 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_18
47 43 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_19
48 44 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_20
49 45 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_21
50 46 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_22
51 47 TEXT_FESXMS002_00248_TODO_23
52 48 TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_000 俺様に声をかけたってことは、手伝ってくれるってことだな! 礼を言っておくぜ、冒険者!
53 49 TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_001 では、ミスト・ヴィレッジのいずれかのスターライトツリーから、 「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」を「1枚」回収するんだ! 「聖人の従者」への扮装も忘れずにやっておけよ!
54 50 TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_002 ……そうそう、スターライトツリーには、 俺様たちが設置した「星芒祭のスターライトツリー」と、 冒険者たちが自分の家の庭に設置したものとがある!
55 51 TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_003 どのツリーからカードを回収したかによって、 協力してくれた方に進呈する、 「スターライトストーン」の種類を変えているぜ!
56 52 TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_005 「スターライトストーン」は、 「星芒祭」にちなんだモンと交換できるようになってるぞ! 詳しい話は、隣の「星芒祭の広報係」に聞いてくれ!
57 53 TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_000_001 目標となる各種「スターライトツリー」は、 ナビマップに表示されます。 冒険者居住区を歩きまわり、探してみましょう!
58 54 TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_100_001 また、「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」は1枚のみ入手できます。 どの「スターライトツリー」からカードを回収するかは、 交換したい品物に合わせて決めるといいでしょう。
59 55 TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_004 ミスト・ヴィレッジのいずれかのスターライトツリーから、 「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」を「1枚」回収するんだ! 「聖人の従者」への扮装も忘れずにやっておけよ!
60 56 TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_000_002 目標となる各種「スターライトツリー」は、 ナビマップに表示されます。 冒険者居住区を歩きまわり、探してみましょう!
61 57 TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_100_002 また、「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」は1枚のみ入手できます。 どの「スターライトツリー」からカードを回収するかは、 交換したい品物と相談しながら決めるといいでしょう。
62 58 TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_000_010 このクエストを進行させるには、 「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。
63 59 TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_000_011 「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、 「星芒祭の広報係」に話しかけることで、 再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。
64 60 TEXT_FESXMS002_00248_GUIDE65784_000_012 あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか? それでしたら、もう一度お渡ししますね。 はい、どうぞ!
65 61 TEXT_FESXMS002_00248_POPMESSAGE_000_013 <Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。
66 62 TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_020 帰ってきやがったな、冒険者! 「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」は回収できたんだろうな!?
67 63 TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_021 よしよし、ちゃんと回収できたみてえだな。 それじゃあ今度は、「聖人の従者」の扮装をして、 この近くにいるガキに贈物を届けてくれよ!
68 64 TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_022 この近くで待っているガキへ、贈物を届けてくれ! 「聖人の従者」の扮装を忘れるんじゃねえぞ!!
69 65 TEXT_FESXMS002_00248_CHILDA65784_000_030 ふん、アンタが聖人の従者様ってヤツだね。 まさか本当に来るとは思わなかったよ。 ……お、贈物も、本当にくれるの?
70 66 TEXT_FESXMS002_00248_CHILDA65784_000_031 ほ、本当にいいのかい!? ひゃっほー! みんなに教えなくちゃ! 聖人の従者様は、本当にいるんだって!
71 67 TEXT_FESXMS002_00248_CHILDB65784_000_032 あっ、聖人の従者だ! なあなあ、贈物くれよ、贈物ー!!
72 68 TEXT_FESXMS002_00248_CHILDB65784_000_033 やったー、贈物だー! ありがと! ぜーったい、大切にするよ!
73 69 TEXT_FESXMS002_00248_CHILDC65784_000_034 ふふん、とうとう来ましたね、聖人の従者様の偽者! 巴術士を目指す、この私の目はごまかせませんよ。 ……偽者でないなら、その証拠を見せてください!
74 70 TEXT_FESXMS002_00248_CHILDC65784_000_035 ……もしかして、本物の従者様なんですか!? あ、ありがとうございます、贈物! うわーい、やりましたー!!
75 71 TEXT_FESXMS002_00248_CHILDA65784_000_036 ここで待てば「聖人の従者」様が贈物を持ってくる…… なんて大人たちが言ってたけど、冗談でしょ。 ……もし本当なら悪いし、もうちょっと待つけどさ。
76 72 TEXT_FESXMS002_00248_CHILDB65784_000_037 ……なーんだ、冒険者かよ。 「聖人の従者」を待ってるんだから、邪魔すんなよなー。
77 73 TEXT_FESXMS002_00248_CHILDC65784_000_038 ふふん、論理的に考えて「聖人の従者」様は偽者です。 本物の従者様は忙しくて、来れないはずですから! 巴術士を目指す私が、見破ってあげましょう!
78 74 TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_100_038 このクエストを進行させるには、 「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。
79 75 TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_110_038 「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、 「星芒祭の広報係」に話しかけることで、 再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。
80 76 TEXT_FESXMS002_00248_GUIDE65784_120_038 あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか? それでしたら、もう一度お渡ししますね。 はい、どうぞ!
81 77 TEXT_FESXMS002_00248_POPMESSAGE_130_038 <Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。
82 78 TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_040 おう、ちゃんと届けられたみてえだな。 協力してくれる奴がいてくれて、嬉しいぜ! 聖人様も、きっとテメエみてえないい奴だったんだろうな!
83 79 TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_041 ……そういえば、聖人様で思い出したんだが、 アム・ガランジは、幼いころの「星芒祭」で、 星神の聖人の格好をした白髭の紳士と会ったらしいぜ。
84 80 TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_042 その聖人は、形見の指輪を失って絶望していた幼いころの彼女を、 指輪を贈って励まし、立ち直らせたそうだ。
85 81 TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_043 テメエといい、あの女といい…… いい奴ってのは、いつの時代にもいるもんだな……。
86 82 TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_044 ……っと、ガラにもなく感傷的になっちまった。 今回は本当に助かったぜ、ありがとよ! 「星芒祭」はまだまだ続くからよ、また手を貸してくれ!!
87 83 TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_045 おう、今回もちゃんと届けられたみてえだな。 受け取ったガキも喜んでいただろうなあ……へへっ。 手を貸してくれてありがとよ、また頼むぜ!
88 84 TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_000_050 全ての冒険者居住区で「星芒祭実行委員」に協力しました! ラベンダーベッドのヤイヌ・パーの円庭にいる、 「アム・ガランジ」に報告に行きましょう。
89 85 TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_000_051 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_100_004 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_110_004 (★未使用/削除予定★)
+155
View File
@@ -0,0 +1,155 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ゴブレットビュートの星芒祭実行委員は、星芒祭を手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
星芒祭実行委員と話し、星芒祭を手伝うことにした。まずは「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備して、ブリミングハート広場付近、もしくはゴブレットビュートの各番地の庭に設置された「スターライトツリー」から「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」を回収しよう。"
2,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001524,0)/>を回収した。ブリミングハート広場にいる「星芒祭実行委員」に「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_03","星芒祭実行委員に<Sheet(EventItem,2001524,0)/>を渡した。続いて、ブリミングハート広場にいる「祭りを楽しむ少年」もしくは「祭りを楽しむ少女」に「<Sheet(EventItem,2001525,0)/>」を届けよう。"
4,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001525,0)/>を子どもに届けた。ブリミングハート広場にいる「星芒祭実行委員」に報告しよう。"
5,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_05","「星芒祭実行委員」に報告した。星芒祭の期間中は、子どもたちの書いたカードがスターライトツリーの根元に置かれ続けるだろう。子どもたちの笑顔のため、機会があれば再び星芒祭の催しを手伝おう。"
6,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_00","<Sheet(Item,9273,0)/>を着て、スターライトツリーから
<Sheet(EventItem,2001524,0)/>を入手"
25,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_01","星芒祭実行委員に<Sheet(EventItem,2001524,0)/>を渡す"
26,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_02","<Sheet(Item,9273,0)/>を着て、ゴブレットビュートの子どもに
<Sheet(EventItem,2001525,0)/>を渡す"
27,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_03","星芒祭実行委員に報告"
28,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_04",""
29,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_05",""
30,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_06",""
31,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_07",""
32,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_08",""
33,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_09",""
34,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_10",""
35,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_11",""
36,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_12",""
37,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_13",""
38,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_14",""
39,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_15",""
40,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_16",""
41,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_17",""
42,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_18",""
43,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_19",""
44,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_20",""
45,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_21",""
46,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_22",""
47,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_23",""
48,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_000","ふふっ、あたしを手伝っていただけるのかしら?
ありがとう、よろしく頼むわね。"
49,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_001","では、ゴブレットビュートのいずれかのスターライトツリーから、
「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」を「1枚」回収してきてね。
「聖人の従者」の扮装も忘れずに、ね?"
50,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_002","……そうそう、スターライトツリーには、
あたしたちが設置した「星芒祭のスターライトツリー」と、
冒険者たちが自分の家の庭に設置したものとがあるのよ。"
51,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_003","どのツリーからカードを回収したかによって、
協力してくれた方に進呈する、
「スターライトストーン」の種類を変えてるの。"
52,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_004","「スターライトストーン」は、
「星芒祭」にちなんだ品と交換できるようになっているわ。
詳しい話は、隣の「星芒祭の広報係」に聞いてちょうだい、ね?"
53,"TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_000_001","目標となる各種「スターライトツリー」は、
ナビマップに表示されます。
冒険者居住区を歩きまわり、探してみましょう!"
54,"TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_100_001","また、「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」は1枚のみ入手できます。
どの「スターライトツリー」からカードを回収するかは、
交換したい品物に合わせて決めるといいでしょう。"
55,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_005","ゴブレットビュートのいずれかのスターライトツリーから、
「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」を「1枚」回収してきてね。
「聖人の従者」の扮装も忘れずに、ね?"
56,"TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_000_002","目標となる各種「スターライトツリー」は、
ナビマップに表示されます。
冒険者居住区を歩きまわり、探してみましょう!"
57,"TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_100_002","また、「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」は1枚のみ入手できます。
どの「スターライトツリー」からカードを回収するかは、
交換したい品物と相談しながら決めるといいでしょう。"
58,"TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_000_010","このクエストを進行させるには、
「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。"
59,"TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_000_011","「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、
「星芒祭の広報係」に話しかけることで、
再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。"
60,"TEXT_FESXMS003_00249_GUIDE65785_000_012","あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか?
それでしたら、もう一度お渡ししますね。
はい、どうぞ!"
61,"TEXT_FESXMS003_00249_POPMESSAGE_000_013","<Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。"
62,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_020","戻ってきたわね、冒険者。
「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」を回収できたかしら?"
63,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_021","回収できたのね、お疲れさま。
次は「聖人の従者」の扮装をして、
この近くにいる子どもに、贈物を届けてちょうだい。"
64,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_022","この近くで待っている子どもに、贈物を届けてちょうだい。
「聖人の従者」の扮装を忘れないように、ね?"
65,"TEXT_FESXMS003_00249_CHILDA65785_000_030","ふむふむ、あなたが聖人の従者様ですね。
僕も、贈物をいただいていいですか?"
66,"TEXT_FESXMS003_00249_CHILDA65785_000_031","これが贈物……。
ありがとうございます、聖人の従者様。"
67,"TEXT_FESXMS003_00249_CHILDB65785_000_032","やった、聖人の従者様だっ!
ねえねえ、贈物は? 贈物は!?"
68,"TEXT_FESXMS003_00249_CHILDB65785_000_033","ひゃっほう! 贈物だー!!
すっげー嬉しい! 従者様、ありがとう!!"
69,"TEXT_FESXMS003_00249_CHILDC65785_000_034","お待ちしてました、聖人の従者様!
私にも贈物をいただけますか?"
70,"TEXT_FESXMS003_00249_CHILDC65785_000_035","えへへ~、本当に贈物もらっちゃった!
私、一生大事にしますわ!"
71,"TEXT_FESXMS003_00249_CHILDA65785_000_036","ここで待っていれば、「聖人の従者」様が、
贈物を届けてくれるらしいんです。
とても楽しみです。"
72,"TEXT_FESXMS003_00249_CHILDB65785_000_037","うおー! 「聖人の従者」様、早く来ないかなー!!
まだかな、まだかなー! すごい楽しみー!!"
73,"TEXT_FESXMS003_00249_CHILDC65785_000_038","私、「聖人の従者」様をお待ちしているんです。
子どもだましと思いますけど、せっかくのご厚意ですもの。
お付き合いしませんと、失礼に当たりますわ。"
74,"TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_100_038","このクエストを進行させるには、
「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。"
75,"TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_110_038","「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、
「星芒祭の広報係」に話しかけることで、
再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。"
76,"TEXT_FESXMS003_00249_GUIDE65785_120_038","あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか?
それでしたら、もう一度お渡ししますね。
はい、どうぞ!"
77,"TEXT_FESXMS003_00249_POPMESSAGE_130_038","<Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。"
78,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_040","戻ってきたわね、お疲れさま。
その様子だと、問題なく届けられたようね。"
79,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_041","……そうだ、この催しの出資者が誰か、あなた知ってるかしら?
実は、あたしたち実行委員も、その正体を知らないのよね。"
80,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_042","実行委員長のアム・ガランジも、代理人に会っただけで、
出資者が誰か知らないらしいわ。"
81,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_043","ただ、出資額を考えれば、相当の資産家なのは間違いない。
……そうね、こんな酔狂ができるのは砂蠍衆くらいかしら。
まあ、酔狂での出資でも、ありがたい話だけど。"
82,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_044","ふふっ……ごめんなさい、余計な話だったわね。
今回はありがとう、本当に助かっちゃった。
「星芒祭」の間はずっとやってるから、また手を貸して、ね?"
83,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_045","ふふっ……お疲れさま。
手を貸してくれて、感謝してるわ。
時間を見つけて、ぜひまた手伝ってちょうだい、ね?"
84,"TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_000_050","全ての冒険者居住区で「星芒祭実行委員」に協力しました!
ラベンダーベッドのヤイヌ・パーの円庭にいる、
「アム・ガランジ」に報告に行きましょう。"
85,"TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_100_004","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_110_004","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ゴブレットビュートの星芒祭実行委員は、星芒祭を手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 星芒祭実行委員と話し、星芒祭を手伝うことにした。まずは「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備して、ブリミングハート広場付近、もしくはゴブレットビュートの各番地の庭に設置された「スターライトツリー」から「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」を回収しよう。
6 2 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001524,0)/>を回収した。ブリミングハート広場にいる「星芒祭実行委員」に「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_03 星芒祭実行委員に<Sheet(EventItem,2001524,0)/>を渡した。続いて、ブリミングハート広場にいる「祭りを楽しむ少年」もしくは「祭りを楽しむ少女」に「<Sheet(EventItem,2001525,0)/>」を届けよう。
8 4 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001525,0)/>を子どもに届けた。ブリミングハート広場にいる「星芒祭実行委員」に報告しよう。
9 5 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_05 「星芒祭実行委員」に報告した。星芒祭の期間中は、子どもたちの書いたカードがスターライトツリーの根元に置かれ続けるだろう。子どもたちの笑顔のため、機会があれば再び星芒祭の催しを手伝おう。
10 6 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_06
11 7 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_07
12 8 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_08
13 9 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_09
14 10 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_10
15 11 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_11
16 12 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_12
17 13 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_13
18 14 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_14
19 15 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_15
20 16 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_16
21 17 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_17
22 18 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_18
23 19 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_19
24 20 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_20
25 21 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_21
26 22 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_22
27 23 TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_23
28 24 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_00 <Sheet(Item,9273,0)/>を着て、スターライトツリーから <Sheet(EventItem,2001524,0)/>を入手
29 25 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_01 星芒祭実行委員に<Sheet(EventItem,2001524,0)/>を渡す
30 26 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_02 <Sheet(Item,9273,0)/>を着て、ゴブレットビュートの子どもに <Sheet(EventItem,2001525,0)/>を渡す
31 27 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_03 星芒祭実行委員に報告
32 28 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_04
33 29 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_05
34 30 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_06
35 31 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_07
36 32 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_08
37 33 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_09
38 34 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_10
39 35 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_11
40 36 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_12
41 37 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_13
42 38 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_14
43 39 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_15
44 40 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_16
45 41 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_17
46 42 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_18
47 43 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_19
48 44 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_20
49 45 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_21
50 46 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_22
51 47 TEXT_FESXMS003_00249_TODO_23
52 48 TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_000 ふふっ、あたしを手伝っていただけるのかしら? ありがとう、よろしく頼むわね。
53 49 TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_001 では、ゴブレットビュートのいずれかのスターライトツリーから、 「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」を「1枚」回収してきてね。 「聖人の従者」の扮装も忘れずに、ね?
54 50 TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_002 ……そうそう、スターライトツリーには、 あたしたちが設置した「星芒祭のスターライトツリー」と、 冒険者たちが自分の家の庭に設置したものとがあるのよ。
55 51 TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_003 どのツリーからカードを回収したかによって、 協力してくれた方に進呈する、 「スターライトストーン」の種類を変えてるの。
56 52 TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_004 「スターライトストーン」は、 「星芒祭」にちなんだ品と交換できるようになっているわ。 詳しい話は、隣の「星芒祭の広報係」に聞いてちょうだい、ね?
57 53 TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_000_001 目標となる各種「スターライトツリー」は、 ナビマップに表示されます。 冒険者居住区を歩きまわり、探してみましょう!
58 54 TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_100_001 また、「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」は1枚のみ入手できます。 どの「スターライトツリー」からカードを回収するかは、 交換したい品物に合わせて決めるといいでしょう。
59 55 TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_005 ゴブレットビュートのいずれかのスターライトツリーから、 「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」を「1枚」回収してきてね。 「聖人の従者」の扮装も忘れずに、ね?
60 56 TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_000_002 目標となる各種「スターライトツリー」は、 ナビマップに表示されます。 冒険者居住区を歩きまわり、探してみましょう!
61 57 TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_100_002 また、「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」は1枚のみ入手できます。 どの「スターライトツリー」からカードを回収するかは、 交換したい品物と相談しながら決めるといいでしょう。
62 58 TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_000_010 このクエストを進行させるには、 「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。
63 59 TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_000_011 「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、 「星芒祭の広報係」に話しかけることで、 再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。
64 60 TEXT_FESXMS003_00249_GUIDE65785_000_012 あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか? それでしたら、もう一度お渡ししますね。 はい、どうぞ!
65 61 TEXT_FESXMS003_00249_POPMESSAGE_000_013 <Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。
66 62 TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_020 戻ってきたわね、冒険者。 「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」を回収できたかしら?
67 63 TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_021 回収できたのね、お疲れさま。 次は「聖人の従者」の扮装をして、 この近くにいる子どもに、贈物を届けてちょうだい。
68 64 TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_022 この近くで待っている子どもに、贈物を届けてちょうだい。 「聖人の従者」の扮装を忘れないように、ね?
69 65 TEXT_FESXMS003_00249_CHILDA65785_000_030 ふむふむ、あなたが聖人の従者様ですね。 僕も、贈物をいただいていいですか?
70 66 TEXT_FESXMS003_00249_CHILDA65785_000_031 これが贈物……。 ありがとうございます、聖人の従者様。
71 67 TEXT_FESXMS003_00249_CHILDB65785_000_032 やった、聖人の従者様だっ! ねえねえ、贈物は? 贈物は!?
72 68 TEXT_FESXMS003_00249_CHILDB65785_000_033 ひゃっほう! 贈物だー!! すっげー嬉しい! 従者様、ありがとう!!
73 69 TEXT_FESXMS003_00249_CHILDC65785_000_034 お待ちしてました、聖人の従者様! 私にも贈物をいただけますか?
74 70 TEXT_FESXMS003_00249_CHILDC65785_000_035 えへへ~、本当に贈物もらっちゃった! 私、一生大事にしますわ!
75 71 TEXT_FESXMS003_00249_CHILDA65785_000_036 ここで待っていれば、「聖人の従者」様が、 贈物を届けてくれるらしいんです。 とても楽しみです。
76 72 TEXT_FESXMS003_00249_CHILDB65785_000_037 うおー! 「聖人の従者」様、早く来ないかなー!! まだかな、まだかなー! すごい楽しみー!!
77 73 TEXT_FESXMS003_00249_CHILDC65785_000_038 私、「聖人の従者」様をお待ちしているんです。 子どもだましと思いますけど、せっかくのご厚意ですもの。 お付き合いしませんと、失礼に当たりますわ。
78 74 TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_100_038 このクエストを進行させるには、 「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。
79 75 TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_110_038 「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、 「星芒祭の広報係」に話しかけることで、 再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。
80 76 TEXT_FESXMS003_00249_GUIDE65785_120_038 あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか? それでしたら、もう一度お渡ししますね。 はい、どうぞ!
81 77 TEXT_FESXMS003_00249_POPMESSAGE_130_038 <Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。
82 78 TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_040 戻ってきたわね、お疲れさま。 その様子だと、問題なく届けられたようね。
83 79 TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_041 ……そうだ、この催しの出資者が誰か、あなた知ってるかしら? 実は、あたしたち実行委員も、その正体を知らないのよね。
84 80 TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_042 実行委員長のアム・ガランジも、代理人に会っただけで、 出資者が誰か知らないらしいわ。
85 81 TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_043 ただ、出資額を考えれば、相当の資産家なのは間違いない。 ……そうね、こんな酔狂ができるのは砂蠍衆くらいかしら。 まあ、酔狂での出資でも、ありがたい話だけど。
86 82 TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_044 ふふっ……ごめんなさい、余計な話だったわね。 今回はありがとう、本当に助かっちゃった。 「星芒祭」の間はずっとやってるから、また手を貸して、ね?
87 83 TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_045 ふふっ……お疲れさま。 手を貸してくれて、感謝してるわ。 時間を見つけて、ぜひまた手伝ってちょうだい、ね?
88 84 TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_000_050 全ての冒険者居住区で「星芒祭実行委員」に協力しました! ラベンダーベッドのヤイヌ・パーの円庭にいる、 「アム・ガランジ」に報告に行きましょう。
89 85 TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_000_051 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_100_004 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_110_004 (★未使用/削除予定★)
+122
View File
@@ -0,0 +1,122 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グリダニアのグザバリアンは、冒険者に協力してほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
今回の星芒祭は、子どもたちが星神に宛てて書いたカードを回収し、代わりに贈物をするという催しらしい。グザバリアンからの要請を受け、星芒祭を手伝うこととなった冒険者。詳しい話を聞くため、ラベンダーベッドのヤイヌ・パーの円庭にいる「アム・ガランジ」に声をかけよう。"
2,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_02","アム・ガランジから話を聞いた。予想外の事態が起きたことで、星芒祭実行委員の手が足りていないらしい。すべての子どもたちを笑顔にしたいという、アム・ガランジの願いに応え、星芒祭を成功させよう。"
3,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_03",""
4,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_00","ラベンダーベッドのアム・ガランジと話す"
25,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_01",""
26,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_02",""
27,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_03",""
28,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_04",""
29,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_05",""
30,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_06",""
31,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_07",""
32,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_08",""
33,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_09",""
34,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_10",""
35,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_11",""
36,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_12",""
37,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_13",""
38,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_14",""
39,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_15",""
40,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_16",""
41,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_17",""
42,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_18",""
43,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_19",""
44,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_20",""
45,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_21",""
46,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_22",""
47,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_23",""
48,"TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_000_000","そこの冒険者さん、今お時間いいですか?
私は、「週刊レイヴン」の記者、グザバリアンと申します。
開催中の「星芒祭」について、協力を願いたいのです。"
49,"TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_000_001","……「星芒祭」とは、寒さに震える孤児たちを救った、
イシュガルド衛兵の逸話に由来する祭り。
今では、子どもたちに贈物を贈る祝祭として定着しています。"
50,"TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_100_001","その逸話内で、孤児を救うように命じた「白髭の衛兵隊長」は、
星神「ニメーヤ」の聖人とも呼ばれ、親しまれているんです。"
51,"TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_000_002","そこで今回、「星芒祭」の実行委員会は、孤児を救った衛兵……
つまり「聖人の従者」たちに扮して、
子どもたちに贈物をプレゼントする催しを始めたんですよ。"
52,"TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_000_003","子どもたちに、星神様へのメッセージカードを書いてもらい、
その代わりに、贈物を渡してあげるといった内容です。
我々「週刊レイヴン」は、それを記事にしていたのですが……"
53,"TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_000_004","……どうやら、予想外の事態が起こり、人手が足りないようです。
「ラベンダーベッド」にいる「アム・ガランジ」に声をかけ、
どうか、彼女を手伝っていただけませんか?"
54,"TEXT_FESXMS004_00250_SYSTEM_110_005","「ラベンダーベッド」へは、
黒衣森:中央森林の鏡池桟橋にいる「船頭」と話すことで、
移動することができます。"
55,"TEXT_FESXMS004_00250_SYSTEM_000_005","「ラベンダーベッド」などの冒険者居住区は、
いくつかの「区」にわかれています。
どの「区」に行ってもクエストを進行することができます。"
56,"TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_000_006","「ラベンダーベッド」にいる「アム・ガランジ」に声をかけ、
どうか、彼女を手伝っていただけませんか?"
57,"TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_010","はい、わたくしが、
「星芒祭」実行委員長のアム・ガランジですが……。
……まぁ、グザバリアン様からのご紹介で。"
58,"TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_011","……では、簡単に事情を説明させていただきます。
すでにお聞きになられたかもしれませんが、今回の催しは、
カードを書いてくれた子どもたちに、贈物を届けるというもの。"
59,"TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_012","わたくしの活動を「週刊レイヴン」様が記事にしてくださり、
それを見たある御方が出資を申し出てくださいまして……
今回の「星芒祭」が行われることになったのです。"
60,"TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_013","……当初の計画では、
実行委員会が設置した「星芒祭のスターライトツリー」の根元に、
星神様宛ての「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」を、置いてもらう予定でした。"
61,"TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_015","そして、緋色の衣装を着て「聖人の従者」に扮した実行委員が、
カードを回収し、代わりに、
子どもたちに贈物をプレゼントする、と。"
62,"TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_016","……ところが、どこで聞き違いが起こったのか、子どもたちは、
冒険者さん宅の庭に設置されているスターライトツリーにまで、
カードを置くようになりまして……。"
63,"TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_017","結果として、カード回収のために見まわる場所が増え、
そのため、人手不足で困っていたのです……。"
64,"TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_019","すべての子どもたちが、笑顔になってくれるように……。
そんな願いで始めた「星芒祭」を、ぜひ成功させたいのです。
どうか、ご協力をお願いいたします。"
65,"TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_000_000","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_000_001","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_100_001","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_000_002","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_000_003","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_000_004","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_000_006","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_010","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_011","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_012","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_013","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_015","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_016","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_017","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_019","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_FESXMS004_00250_SYSTEM_100_005","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアのグザバリアンは、冒険者に協力してほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 今回の星芒祭は、子どもたちが星神に宛てて書いたカードを回収し、代わりに贈物をするという催しらしい。グザバリアンからの要請を受け、星芒祭を手伝うこととなった冒険者。詳しい話を聞くため、ラベンダーベッドのヤイヌ・パーの円庭にいる「アム・ガランジ」に声をかけよう。
6 2 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_02 アム・ガランジから話を聞いた。予想外の事態が起きたことで、星芒祭実行委員の手が足りていないらしい。すべての子どもたちを笑顔にしたいという、アム・ガランジの願いに応え、星芒祭を成功させよう。
7 3 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_03
8 4 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_04
9 5 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_05
10 6 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_06
11 7 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_07
12 8 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_08
13 9 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_09
14 10 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_10
15 11 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_11
16 12 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_12
17 13 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_13
18 14 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_14
19 15 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_15
20 16 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_16
21 17 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_17
22 18 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_18
23 19 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_19
24 20 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_20
25 21 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_21
26 22 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_22
27 23 TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_23
28 24 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_00 ラベンダーベッドのアム・ガランジと話す
29 25 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_01
30 26 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_02
31 27 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_03
32 28 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_04
33 29 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_05
34 30 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_06
35 31 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_07
36 32 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_08
37 33 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_09
38 34 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_10
39 35 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_11
40 36 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_12
41 37 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_13
42 38 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_14
43 39 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_15
44 40 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_16
45 41 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_17
46 42 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_18
47 43 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_19
48 44 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_20
49 45 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_21
50 46 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_22
51 47 TEXT_FESXMS004_00250_TODO_23
52 48 TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_000_000 そこの冒険者さん、今お時間いいですか? 私は、「週刊レイヴン」の記者、グザバリアンと申します。 開催中の「星芒祭」について、協力を願いたいのです。
53 49 TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_000_001 ……「星芒祭」とは、寒さに震える孤児たちを救った、 イシュガルド衛兵の逸話に由来する祭り。 今では、子どもたちに贈物を贈る祝祭として定着しています。
54 50 TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_100_001 その逸話内で、孤児を救うように命じた「白髭の衛兵隊長」は、 星神「ニメーヤ」の聖人とも呼ばれ、親しまれているんです。
55 51 TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_000_002 そこで今回、「星芒祭」の実行委員会は、孤児を救った衛兵…… つまり「聖人の従者」たちに扮して、 子どもたちに贈物をプレゼントする催しを始めたんですよ。
56 52 TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_000_003 子どもたちに、星神様へのメッセージカードを書いてもらい、 その代わりに、贈物を渡してあげるといった内容です。 我々「週刊レイヴン」は、それを記事にしていたのですが……
57 53 TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_000_004 ……どうやら、予想外の事態が起こり、人手が足りないようです。 「ラベンダーベッド」にいる「アム・ガランジ」に声をかけ、 どうか、彼女を手伝っていただけませんか?
58 54 TEXT_FESXMS004_00250_SYSTEM_110_005 「ラベンダーベッド」へは、 黒衣森:中央森林の鏡池桟橋にいる「船頭」と話すことで、 移動することができます。
59 55 TEXT_FESXMS004_00250_SYSTEM_000_005 「ラベンダーベッド」などの冒険者居住区は、 いくつかの「区」にわかれています。 どの「区」に行ってもクエストを進行することができます。
60 56 TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_000_006 「ラベンダーベッド」にいる「アム・ガランジ」に声をかけ、 どうか、彼女を手伝っていただけませんか?
61 57 TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_010 はい、わたくしが、 「星芒祭」実行委員長のアム・ガランジですが……。 ……まぁ、グザバリアン様からのご紹介で。
62 58 TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_011 ……では、簡単に事情を説明させていただきます。 すでにお聞きになられたかもしれませんが、今回の催しは、 カードを書いてくれた子どもたちに、贈物を届けるというもの。
63 59 TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_012 わたくしの活動を「週刊レイヴン」様が記事にしてくださり、 それを見たある御方が出資を申し出てくださいまして…… 今回の「星芒祭」が行われることになったのです。
64 60 TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_013 ……当初の計画では、 実行委員会が設置した「星芒祭のスターライトツリー」の根元に、 星神様宛ての「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」を、置いてもらう予定でした。
65 61 TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_015 そして、緋色の衣装を着て「聖人の従者」に扮した実行委員が、 カードを回収し、代わりに、 子どもたちに贈物をプレゼントする、と。
66 62 TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_016 ……ところが、どこで聞き違いが起こったのか、子どもたちは、 冒険者さん宅の庭に設置されているスターライトツリーにまで、 カードを置くようになりまして……。
67 63 TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_017 結果として、カード回収のために見まわる場所が増え、 そのため、人手不足で困っていたのです……。
68 64 TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_019 すべての子どもたちが、笑顔になってくれるように……。 そんな願いで始めた「星芒祭」を、ぜひ成功させたいのです。 どうか、ご協力をお願いいたします。
69 65 TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_000_000 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_000_001 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_100_001 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_000_002 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_000_003 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_000_004 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_000_006 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_010 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_011 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_012 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_013 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_015 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_016 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_017 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_019 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_FESXMS004_00250_SYSTEM_100_005 (★未使用/削除予定★)
+159
View File
@@ -0,0 +1,159 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ラベンダーベッドのアム・ガランジは、星芒祭を手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
アム・ガランジと話し、ラベンダーベッドで催しを手伝うことになった。まずは、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備して、ヤイヌ・パーの円庭に設置された「<Sheet(EObj,2005003,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」を回収しよう。"
2,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001517,0)/>を回収し、聖人の従者を心待ちにしていた子どもに喜ばれた。ヤイヌ・パーの円庭にいる「アム・ガランジ」に「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_03","アム・ガランジに、<Sheet(EventItem,2001517,0)/>を渡した。続いて、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備して、ヤイヌ・パーの円庭にいる「贈物を待つ少女」に「<Sheet(EventItem,2001518,0)/>」を届けよう。"
4,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001518,0)/>を、贈物を待つ少女に届けた。その際、届けた贈物に紛れこんでいたカードを受け取った。ヤイヌ・パーの円庭にいる「アム・ガランジ」に「<Sheet(EventItem,2001519,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001519,0)/>を、アム・ガランジに渡した。カードには「死んだ父ちゃんを連れてきて」と書かれており、気にかけたアム・ガランジが調べを進めるそうだ。冒険者は、贈物を待つ子どもたちのためにも、各都市の冒険者居住区で星芒祭の催しに協力していこう。"
6,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_00","<Sheet(Item,9273,0)/>を着て、<Sheet(EObj,2005003,0)/>から
<Sheet(EventItem,2001517,0)/>を入手"
25,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_01","アム・ガランジに<Sheet(EventItem,2001517,0)/>を渡す"
26,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_02","<Sheet(Item,9273,0)/>を着て、贈物を待つ少女に
<Sheet(EventItem,2001518,0)/>を渡す"
27,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_03","アム・ガランジに<Sheet(EventItem,2001519,0)/>を渡す"
28,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_04",""
29,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_05",""
30,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_06",""
31,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_07",""
32,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_08",""
33,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_09",""
34,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_10",""
35,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_11",""
36,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_12",""
37,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_13",""
38,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_14",""
39,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_15",""
40,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_16",""
41,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_17",""
42,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_18",""
43,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_19",""
44,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_20",""
45,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_21",""
46,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_22",""
47,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_23",""
48,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_000","「星芒祭」の催しを手伝っていただけるんですか?
ありがとうございます!"
49,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_001","冒険者さんには、ラベンダーベッド内のカードの回収と、
子どもたちへの贈物の配達をお願いしたいと思います。"
50,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_002","それでは最初に、
「<Sheet(EObj,2005003,0)/>」の根元に置かれた、
「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」の回収をお願いできますか?"
51,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_003","各種スターライトツリーを庭に飾っているお宅もありますが、
まずは、わたくしたちが設置した、
「<Sheet(EObj,2005003,0)/>」から回収してください。"
52,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_004","回収の際は「<Sheet(Item,9273,0)/>」を身につけ、
「聖人の従者」に扮装してくださいね。
子どもたちの笑顔のために、よろしくお願いします!"
53,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_005","「<Sheet(EObj,2005003,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」を回収してください。
「聖人の従者」の扮装をお忘れなく、お願いしますね。"
54,"TEXT_FESXMS005_00251_CHILDA65787_000_010","わー、聖人の従者様だー!
本当に「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」を取りにきたんだね!
私、不安だったから、取りにくるの待ってたの!"
55,"TEXT_FESXMS005_00251_CHILDA65787_000_011","あのね、そのカードは私が置いたのよ!
ほかの子のカードは置いてなかったから、私のだけだよ!
大っきく「ありがとう」って書いたから、星神様に渡してね!"
56,"TEXT_FESXMS005_00251_CHILDA65787_100_011","それじゃあ、よろしくねー従者様!
ばいばーい! またねー!!"
57,"TEXT_FESXMS005_00251_SYSTEM_000_012","このクエストを進行させるには、
「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。"
58,"TEXT_FESXMS005_00251_SYSTEM_100_012","「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、
「星芒祭の広報係」に話しかけることで、
再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。"
59,"TEXT_FESXMS005_00251_GUIDE65787_110_012","あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか?
それでしたら、もう一度お渡ししますね。
はい、どうぞ!"
60,"TEXT_FESXMS005_00251_POPMESSAGE_120_012","<Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。"
61,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_020","冒険者さん、お帰りなさいませ。
「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」は無事に回収できましたか?"
62,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_021","……確かに「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」です、お疲れさまでした。
次は、このカードを置いてくれた子に、
「<Sheet(EventItem,2001518,0)/>」を届けましょう。"
63,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_022","カードを置いてくれた子は、
きっと、この近くで贈物が届くのを待っているはず……。
「聖人の従者」の扮装をして届けるよう、お願いしますね。"
64,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_023","カードを置いてくれた子は、
きっと、この近くで贈物が届くのを待っているはず……。
「聖人の従者」の扮装をして届けるよう、お願いしますね。"
65,"TEXT_FESXMS005_00251_CHILDB65787_000_030","あー、さっき会った従者様だ!
もしかして、わたしに「<Sheet(EventItem,2001518,0)/>」を届けにきてくれたの!?"
66,"TEXT_FESXMS005_00251_CHILDB65787_000_031","わあ~、ありがとう、従者様!
絶対に大事にするからね!"
67,"TEXT_FESXMS005_00251_CHILDB65787_000_032","……あれ? 贈物に何か紛れこんでるよ?
これは……「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」?"
68,"TEXT_FESXMS005_00251_CHILDB65787_000_033","ほかの子のカードが混じっちゃったのかなあ?
ダメだよ、ちゃんと星神様に届けないと!
はい、カードを返すね! それじゃね!"
69,"TEXT_FESXMS005_00251_CHILDB65787_000_034","まだかな、まだかな~。
聖人の従者様は、まだ来ないのかな~?"
70,"TEXT_FESXMS005_00251_SYSTEM_100_034","このクエストを進行させるには、
「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。"
71,"TEXT_FESXMS005_00251_SYSTEM_110_034","「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、
「星芒祭の広報係」に話しかけることで、
再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。"
72,"TEXT_FESXMS005_00251_GUIDE65787_120_034","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_FESXMS005_00251_POPMESSAGE_130_034","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_040","冒険者さん、お帰りなさいませ。
「<Sheet(EventItem,2001518,0)/>」を届けられたでしょうか?"
75,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_041","……まぁ、贈物にカードが紛れ込んでいただなんて。
回収していただき、ありがとうございました。
気づいてくれた子にも、お礼を言わねばなりませんね。"
76,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_042","あら、このカードは……。
…………冒険者さんもご覧になりますか?"
77,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_043","(-カードに書かれたメッセージ-)星神様も、聖人様も、従者様もいるはずない!
いるんだったら、死んだ父ちゃんを連れてきてくれよ!"
78,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_044","このカードの差出人は、お父様を……。
……わたくしにも似た経験があるので、
気持ちは痛いほど解ります……。"
79,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_045","この子が気になりますから、少し調べてみようと思います。
……すべての子どもたちに、笑顔になってほしいですから。"
80,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_047","冒険者さん、今回はご協力ありがとうございました。
ご都合がよろしければ、引き続き、ご協力をお願いいたします。"
81,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_048","また、ラベンダーベッドだけではなく、
他都市の冒険者居住区でも、力をお借りできればと思います。
ご協力いただけるのでしたら、声をお掛けくださいね。"
82,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_000","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_001","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_002","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_003","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_004","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_005","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_020","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_021","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_022","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_023","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_040","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_041","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_042","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_043","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_044","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_045","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_047","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_048","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ラベンダーベッドのアム・ガランジは、星芒祭を手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 アム・ガランジと話し、ラベンダーベッドで催しを手伝うことになった。まずは、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備して、ヤイヌ・パーの円庭に設置された「<Sheet(EObj,2005003,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」を回収しよう。
6 2 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001517,0)/>を回収し、聖人の従者を心待ちにしていた子どもに喜ばれた。ヤイヌ・パーの円庭にいる「アム・ガランジ」に「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_03 アム・ガランジに、<Sheet(EventItem,2001517,0)/>を渡した。続いて、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備して、ヤイヌ・パーの円庭にいる「贈物を待つ少女」に「<Sheet(EventItem,2001518,0)/>」を届けよう。
8 4 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001518,0)/>を、贈物を待つ少女に届けた。その際、届けた贈物に紛れこんでいたカードを受け取った。ヤイヌ・パーの円庭にいる「アム・ガランジ」に「<Sheet(EventItem,2001519,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001519,0)/>を、アム・ガランジに渡した。カードには「死んだ父ちゃんを連れてきて」と書かれており、気にかけたアム・ガランジが調べを進めるそうだ。冒険者は、贈物を待つ子どもたちのためにも、各都市の冒険者居住区で星芒祭の催しに協力していこう。
10 6 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_06
11 7 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_07
12 8 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_08
13 9 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_09
14 10 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_10
15 11 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_11
16 12 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_12
17 13 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_13
18 14 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_14
19 15 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_15
20 16 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_16
21 17 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_17
22 18 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_18
23 19 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_19
24 20 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_20
25 21 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_21
26 22 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_22
27 23 TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_23
28 24 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_00 <Sheet(Item,9273,0)/>を着て、<Sheet(EObj,2005003,0)/>から <Sheet(EventItem,2001517,0)/>を入手
29 25 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_01 アム・ガランジに<Sheet(EventItem,2001517,0)/>を渡す
30 26 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_02 <Sheet(Item,9273,0)/>を着て、贈物を待つ少女に <Sheet(EventItem,2001518,0)/>を渡す
31 27 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_03 アム・ガランジに<Sheet(EventItem,2001519,0)/>を渡す
32 28 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_04
33 29 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_05
34 30 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_06
35 31 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_07
36 32 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_08
37 33 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_09
38 34 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_10
39 35 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_11
40 36 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_12
41 37 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_13
42 38 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_14
43 39 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_15
44 40 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_16
45 41 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_17
46 42 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_18
47 43 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_19
48 44 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_20
49 45 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_21
50 46 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_22
51 47 TEXT_FESXMS005_00251_TODO_23
52 48 TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_000 「星芒祭」の催しを手伝っていただけるんですか? ありがとうございます!
53 49 TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_001 冒険者さんには、ラベンダーベッド内のカードの回収と、 子どもたちへの贈物の配達をお願いしたいと思います。
54 50 TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_002 それでは最初に、 「<Sheet(EObj,2005003,0)/>」の根元に置かれた、 「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」の回収をお願いできますか?
55 51 TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_003 各種スターライトツリーを庭に飾っているお宅もありますが、 まずは、わたくしたちが設置した、 「<Sheet(EObj,2005003,0)/>」から回収してください。
56 52 TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_004 回収の際は「<Sheet(Item,9273,0)/>」を身につけ、 「聖人の従者」に扮装してくださいね。 子どもたちの笑顔のために、よろしくお願いします!
57 53 TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_005 「<Sheet(EObj,2005003,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」を回収してください。 「聖人の従者」の扮装をお忘れなく、お願いしますね。
58 54 TEXT_FESXMS005_00251_CHILDA65787_000_010 わー、聖人の従者様だー! 本当に「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」を取りにきたんだね! 私、不安だったから、取りにくるの待ってたの!
59 55 TEXT_FESXMS005_00251_CHILDA65787_000_011 あのね、そのカードは私が置いたのよ! ほかの子のカードは置いてなかったから、私のだけだよ! 大っきく「ありがとう」って書いたから、星神様に渡してね!
60 56 TEXT_FESXMS005_00251_CHILDA65787_100_011 それじゃあ、よろしくねー従者様! ばいばーい! またねー!!
61 57 TEXT_FESXMS005_00251_SYSTEM_000_012 このクエストを進行させるには、 「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。
62 58 TEXT_FESXMS005_00251_SYSTEM_100_012 「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、 「星芒祭の広報係」に話しかけることで、 再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。
63 59 TEXT_FESXMS005_00251_GUIDE65787_110_012 あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか? それでしたら、もう一度お渡ししますね。 はい、どうぞ!
64 60 TEXT_FESXMS005_00251_POPMESSAGE_120_012 <Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。
65 61 TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_020 冒険者さん、お帰りなさいませ。 「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」は無事に回収できましたか?
66 62 TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_021 ……確かに「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」です、お疲れさまでした。 次は、このカードを置いてくれた子に、 「<Sheet(EventItem,2001518,0)/>」を届けましょう。
67 63 TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_022 カードを置いてくれた子は、 きっと、この近くで贈物が届くのを待っているはず……。 「聖人の従者」の扮装をして届けるよう、お願いしますね。
68 64 TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_023 カードを置いてくれた子は、 きっと、この近くで贈物が届くのを待っているはず……。 「聖人の従者」の扮装をして届けるよう、お願いしますね。
69 65 TEXT_FESXMS005_00251_CHILDB65787_000_030 あー、さっき会った従者様だ! もしかして、わたしに「<Sheet(EventItem,2001518,0)/>」を届けにきてくれたの!?
70 66 TEXT_FESXMS005_00251_CHILDB65787_000_031 わあ~、ありがとう、従者様! 絶対に大事にするからね!
71 67 TEXT_FESXMS005_00251_CHILDB65787_000_032 ……あれ? 贈物に何か紛れこんでるよ? これは……「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」?
72 68 TEXT_FESXMS005_00251_CHILDB65787_000_033 ほかの子のカードが混じっちゃったのかなあ? ダメだよ、ちゃんと星神様に届けないと! はい、カードを返すね! それじゃね!
73 69 TEXT_FESXMS005_00251_CHILDB65787_000_034 まだかな、まだかな~。 聖人の従者様は、まだ来ないのかな~?
74 70 TEXT_FESXMS005_00251_SYSTEM_100_034 このクエストを進行させるには、 「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。
75 71 TEXT_FESXMS005_00251_SYSTEM_110_034 「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、 「星芒祭の広報係」に話しかけることで、 再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。
76 72 TEXT_FESXMS005_00251_GUIDE65787_120_034 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_FESXMS005_00251_POPMESSAGE_130_034 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_040 冒険者さん、お帰りなさいませ。 「<Sheet(EventItem,2001518,0)/>」を届けられたでしょうか?
79 75 TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_041 ……まぁ、贈物にカードが紛れ込んでいただなんて。 回収していただき、ありがとうございました。 気づいてくれた子にも、お礼を言わねばなりませんね。
80 76 TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_042 あら、このカードは……。 …………冒険者さんもご覧になりますか?
81 77 TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_043 (-カードに書かれたメッセージ-)星神様も、聖人様も、従者様もいるはずない! いるんだったら、死んだ父ちゃんを連れてきてくれよ!
82 78 TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_044 このカードの差出人は、お父様を……。 ……わたくしにも似た経験があるので、 気持ちは痛いほど解ります……。
83 79 TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_045 この子が気になりますから、少し調べてみようと思います。 ……すべての子どもたちに、笑顔になってほしいですから。
84 80 TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_047 冒険者さん、今回はご協力ありがとうございました。 ご都合がよろしければ、引き続き、ご協力をお願いいたします。
85 81 TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_048 また、ラベンダーベッドだけではなく、 他都市の冒険者居住区でも、力をお借りできればと思います。 ご協力いただけるのでしたら、声をお掛けくださいね。
86 82 TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_000 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_001 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_002 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_003 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_004 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_005 (★未使用/削除予定★)
92 88 TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_020 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_021 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_022 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_023 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_040 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_041 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_042 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_043 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_044 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_045 (★未使用/削除予定★)
102 98 TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_047 (★未使用/削除予定★)
103 99 TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_048 (★未使用/削除予定★)
+249
View File
@@ -0,0 +1,249 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_00","双剣士ギルドのジャックは、冒険者に変わった仕事を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_01","ジャックから、素性のわからない不審な集団の調査を依頼された。東ラノシアのワインポートにいる「ペリム・ハウリム」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_02","ペリム・ハウリムは、悲鳴が聞こえたと言っている。「ワインポート」で異変を探してみよう。"
3,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_03","海賊に襲われたという、不思議な農婦を見つけた。ペリム・ハウリムは不思議な農婦に違和感を抱いているらしい。農婦を探すため、ワインポートの東に向かった「ペリム・ハウリム」を追おう。"
4,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_04","ペリム・ハウリムは、武器を持った農民たちの惨状を見つけ、ますます農婦への疑いを深めていた。高地ラノシアに向かった「不思議な農婦」を追おう。"
5,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_05","不思議な農婦は、ドマの隠れ里からやってきた忍者だった。彼らは、裏切り者の誅殺のためにエオルゼアにやってきたという。オボロは、冒険者に忍術を伝授する代わりに、力と知識を貸りたいようだ。オボロとの取引に応じるならば、東ラノシアの船着場:レインキャッチャー付近の平屋の前にいる「オボロ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_06","オボロは、冒険者が協力してくれることに感謝した。冒険者が平屋の中に入るための合い言葉は、「アヤメ」という問いに対して、「カエデ」と答えることらしい。船着場の平屋の前にいる「ビャクブ」に合い言葉を伝えよう。"
7,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_07","ビャクブに合い言葉を伝え、平屋の中に入ることができた。船着場の平屋の中にいる「オボロ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_08","オボロに「天の印」と「忍術」を教えてもらった。「<Sheet(Item,7886,0)/>」を装備し、正式な忍者となってから、再度オボロと話そう。"
9,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_00","ワインポートのペリム・ハウリムと話す"
25,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_01","ワインポートで異変を探す"
26,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_02","ペリム・ハウリムと話す"
27,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_03","ブロンズレイクの不思議な農婦と話す"
28,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_04","船着場:レインキャッチャーの平屋前のオボロと話す"
29,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_05","ビャクブと話す"
30,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_06","オボロと話す"
31,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あの「断罪党」とも渡り合ったお前の腕を見込んで、
変わった仕事を任せたいんだが……いいか?"
49,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_001","今回追ってもらうのは、掟破りじゃねぇ。
「ワインポート」の周辺に、
素性の知れねぇ、怪しい連中が住み着いているらしくてな。"
50,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_002","移民者を装ってはいるんだが、
完璧なまでに正体を隠していて、出自がわからねぇ……。
どうにも、裏社会に生きる者の匂いがするんだよ。"
51,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_003","俺たちは、「リムサ・ロミンサの裏社会」の番人でもある。
外から裏の連中が入ってきたのなら、監視しておきたい。"
52,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_004","すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。
手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、
件の連中を追ってみてくれ。"
53,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_015","すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。
手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、
件の連中を追ってみてくれ。"
54,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_030","あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないですか!
あんたが手伝いにきてくれるなんて、心強いです。"
55,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_031","……とはいえ、申し訳ないんですが、
まだ標的の正体に迫る情報は、手に入ってないんですよ。"
56,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_032","周辺住民には「南洋からの移民者」と名乗ってるようですが、
税関公社に問い合わせても、該当する移民船はなし……。
どうやって島に渡ってきたのかも、わからないんです。"
57,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_033","こうなったら、多少の危険は承知のうえで、
直接、接触するしかないと思っていたところですが……"
58,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_034","………………ん?
何か悲鳴が聞こえませんでしたか?"
59,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_035","気のせい……いや、違う。
ここから北西の方角、遠くはない場所だ……行きましょう!"
60,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_050","ひ、ひぃっ……この人たちの仲間!?
やっ、やめてください、お金はありません!!"
61,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_051","……穏やかな状況じゃないですね。
お姉さん、オレたちはあんたに危害を加えたりしません。
いったい、何があったんですか?"
62,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_052","あ、あの……。
人探しの途中で、怖い人たちにぶつかって……
因縁をつけられていたんです……。"
63,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_053","と、ところが、途中から、
彼らは言い合いを始めて仲間割れを……。"
64,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_054","そういうことでしたか、運が良かったですね。
この辺りは酒を買い付けに来る海賊も少なくありませんし、
気をつけた方がいいですよ。"
65,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_055","そうなのですね……ご忠告ありがとうございます。
では、私は待ち合わせがあるので、これで失礼します。"
66,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_056","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どう思います?"
67,"TEXT_JOBNIN300_00212_Q1_000_000","不思議な農婦についてどう思う?"
68,"TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_001","怪しいと思う"
69,"TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_002","とくに何も思わない"
70,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_057","あんたもですか、実はオレもです。
彼女は「仲間割れをしていた」というけど、
見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。"
71,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_058","そうですか……オレは少し、違和感があるんですよね。
彼女は「仲間割れをしていた」というけど、
見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。"
72,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_059","ともかく、あの女性を追ってみましょう。
向かったのは東の方角です。"
73,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_70","……見てください、ひどい状況だ。
あの女性は、裏の者にでも喧嘩を売ったんですかね?
こいつらは武器を持っている……農夫なんかじゃない。"
74,"TEXT_JOBNIN300_00212_NINJA00212_000_71","(-農夫らしき男-)俺はもう……だめだ……。
頼む……これをオボロ殿か、ツバメ様に……。"
75,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_72","……ダメです、もう息がない。
その受け取った袋に入っている「石」みたいなのは、
お守りか何かですかね?"
76,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_73","……先ほどの女性を追いましょう。
どうやら、高地ラノシア方面に向かったようです。"
77,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_100","(-????-)見ぃ~~つけたぁ~~~~~!"
78,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_101","(-奇妙な男-)はいはぁ~い、こんにちわぁ~ん!
そんなしょうもない変装で、ボクを騙せるとでもォ?"
79,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_102","(-奇妙な男-)ウププ、なぁに守っちゃってんノ?
かぁっこい~い!"
80,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_103","(-奇妙な男-)でも、お・バ・カ・さ・ん!
……その女、ただの農婦じゃないよぉ~ん。"
81,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_104","(-奇妙な男-)はぁ~~~、教科書どおりのダッサい暗殺作法……。
……相変わらずの優等生らしい石頭だネェ、オボロくぅ~ん。"
82,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_105","(-オボロと呼ばれた男-)お前の減らず口も、相変わらずでござろう、カラス!"
83,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_106","(-カラスと呼ばれた男-)ああ、ボクは悲しいヨォ。
同じ故郷を持つオトモダチ同士で、殺し合いなんてさァ。
…………と、違ったネ。"
84,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_107","(-カラスと呼ばれた男-)口寄せた記憶のないゴミが、二匹ィ……。
ボクの筋書きに、登場予定はなかったんだけど……ネェ?"
85,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_108","(-カラスと呼ばれた男-)……へェ、キミっていい感じだネ!
手合わせした人の「結末」って、大体わかるんだけどサ……。
キミのはちょっと……想像できないみたいだ。"
86,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_109","(-カラスと呼ばれた男-)うん、「謎の双剣使い」の登場か……面白い展開だヨ。
今日のところはドロンと退散がイイかなァ……。
……それじゃぁまたね、あっは~ん。"
87,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_110","(-オボロと呼ばれた男-)待て、カラス!!
……チッ、相変わらず逃げ足が速い。"
88,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_111","(-不思議な農婦-)あなた方は、先ほどの……。
どうして、ここに……?"
89,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_112","オレたちは、双剣士ギルドの者……。
あんたたちに聞きたいことがあって、追ってきたんですよ。"
90,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_113","あんたたちは、いったい何者です?
オレたちと同じ……裏に生きてきた者、特有の臭いがする。
……答えによっては、見過ごせませんね。"
91,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_114","(-オボロと呼ばれた男-)あの武術、やはりユウギリ様に聞いた「双剣士」か。
蛇の道は蛇……もっと早くあなた方に接触するべきであった。
承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。"
92,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_115","(-オボロと呼ばれた男-)なるほど、あなた方が噂に聞く「双剣士ギルド」の……。
蛇の道は蛇……もっと早く、あなた方に接触するべきであった。
……承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。"
93,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_116","我が名はオボロ、そして彼女はツバメと申す。
我々は、東州オサード小大陸の辺境の地……
ドマの隠れ里よりやってきた「忍び」の者。"
94,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_117","ドマの隠れ里から来た「忍び」……だって?
ガレマール帝国に制圧されて属州にされた、あのドマ!?"
95,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_118","……はい。
あれは、厳しいのは確かだったものの、勝てたはずの戦……。
里の忍びたちは、全力を尽くしました。"
96,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_119","しかし、里のひとりが裏切り、
帝国に情報を売ったことで、戦況は一変……。
多くの命が失われ、結果、ドマは属州に戻ったのです。"
97,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_120","その裏切り者は、帝国軍「隠密諜報部隊」の長となった。
……それが先ほどの男……カラス。"
98,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_121","里を知り尽くした者を、敵軍に残しておくわけにはいかぬ……。
我々は、里の長からの命を受け、カラスの誅殺に参った。"
99,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_122","ドマの忍びが裏切り者の誅殺……ですか。
なるほど、事情はわかりました。"
100,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_123","今回も、カラスをこの地まで誘導して挟撃する予定が……
……多くの仲間を失うことになった。"
101,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_124","……それは、亡くなった仲間の「忍者の証」。
預かってくれていたのか、恩に着る……。
役目を終えた者の「証」は、里に帰すことになっているのだ……。"
102,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_125","なっ!? 「証」が反応している……?
驚いた、お主には忍びたる素質が備わっている様子。
……どうだろう、我々と取引をせぬか?"
103,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_126","我々がお主に「忍術」を伝授する代わりに、
それで得た「力」と、この地に関する「知識」を、
我々の任務のために貸してほしい。"
104,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_127","お、オボロ様!?
里の技を、外の者に伝えるなど……良いのですか?"
105,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_128","……ツバメ、手が足りぬのだ。
命を受けた忍びの中で、残る戦力は、もう我々ふたりのみ。
それに、この地の知識をもたねば、隠密行動すら危うい。"
106,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_129","双剣士ギルドとしては、止めたいところですけど……。
……まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あんたみたいな冒険者にとっちゃ、ワクワクする話でしょうね?"
107,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_130","興味があるなら、手伝ってあげては?
この人たちが変なことをしないか、見張りを兼ねるってことで!"
108,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_131","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とやら、この取引に興味があるなら、
「レインキャッチャー樹林」にある、
船着場の平屋に参られよ。"
109,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_132","……やれやれ!
それじゃあオレは帰りますよ、次の仕事が待ってますからね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとは任せました。"
110,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_140","先ほどカラスの放った刃をかわした、あなたの才……。
もしかして、本当に忍びたる素質が……?"
111,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_160","……ここに現れたということは、
取引に応じると解釈してよいのであろうな?"
112,"TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_000","取引に応じる?"
113,"TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_001","はい"
114,"TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_002","いいえ"
115,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_165","……感謝する。
忍びの里を代表する者として、礼を言わせてくれ。"
116,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_166","詳しい話は、この中で話そう。
ここは、かぎられた者しか入れぬように、
合い言葉を取り決めている。"
117,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_167","そこにいる、ビャクブという門番に話しかけ、
「アヤメ」と問われたら、「カエデ」と答えてくれ。
さすれば、中に入ることができよう。"
118,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_170","そうか……残念だ。
気持ちに変化があったら、いつでも言ってほしい。"
119,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_175","オボロ様の決めたことなら従います。
どうか、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。"
120,"TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_180","……合言葉を述べよ。
アヤメ……。"
121,"TEXT_JOBNIN300_00212_Q3_000_000","何と答える?"
122,"TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_001","カエデ"
123,"TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_002","カエル"
124,"TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_181","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_003","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_185","……お前を迎えよう。
オボロ様が、お待ちだ……。"
127,"TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_190","……立ち去るがいい。"
128,"TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_200","……お前を迎えよう。
オボロ様が、お待ちだ……。"
129,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_210","よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
……ここは、エオルゼアにおける我らが拠点。"
130,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_211","この位置なら帝国軍の基地もほど近く、
カラスの動きを見張るには丁度よくてな。
地元の船渡しに雇われる形で、ここに住み込んでいる。"
131,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_212","……さて、「忍者の証」だが、改めてお主に託そうと思う。
一族の忍びの魂が込められた、その輝石を身に帯びることで、
お主は「忍者」たる覚悟を「心」に据えることとなろう。"
132,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_213","忍びが扱う「忍術」は、隠れ里に伝わってきた歴史ある技……。
乱世に生きる民が己の身を守るため編み出し、
磨き上げてきた独自の技術でござる。"
133,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_100_213","天地人のすべてに満ちる気……
お主たちエオルゼアの民は、「エーテル」というのであったな。
これを操りつつ、体術と合わせ闘うのが「忍者」だ。"
134,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_214","その基本となるのが、気を結ぶための「印」……。
最初に教えるのは、大気に満ちるエーテルを結ぶ「天の印」。
そして、結んだ気を力と成して放つ技……「忍術」だ!"
135,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_215","扱い方を伝授するのは、
お主が正式な「忍者」となってからとしよう……。
「<Sheet(Item,7886,0)/>」を装備してから、再度、私に声をかけるがよい。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_00 双剣士ギルドのジャックは、冒険者に変わった仕事を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_01 ジャックから、素性のわからない不審な集団の調査を依頼された。東ラノシアのワインポートにいる「ペリム・ハウリム」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_02 ペリム・ハウリムは、悲鳴が聞こえたと言っている。「ワインポート」で異変を探してみよう。
7 3 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_03 海賊に襲われたという、不思議な農婦を見つけた。ペリム・ハウリムは不思議な農婦に違和感を抱いているらしい。農婦を探すため、ワインポートの東に向かった「ペリム・ハウリム」を追おう。
8 4 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_04 ペリム・ハウリムは、武器を持った農民たちの惨状を見つけ、ますます農婦への疑いを深めていた。高地ラノシアに向かった「不思議な農婦」を追おう。
9 5 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_05 不思議な農婦は、ドマの隠れ里からやってきた忍者だった。彼らは、裏切り者の誅殺のためにエオルゼアにやってきたという。オボロは、冒険者に忍術を伝授する代わりに、力と知識を貸りたいようだ。オボロとの取引に応じるならば、東ラノシアの船着場:レインキャッチャー付近の平屋の前にいる「オボロ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_06 オボロは、冒険者が協力してくれることに感謝した。冒険者が平屋の中に入るための合い言葉は、「アヤメ」という問いに対して、「カエデ」と答えることらしい。船着場の平屋の前にいる「ビャクブ」に合い言葉を伝えよう。
11 7 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_07 ビャクブに合い言葉を伝え、平屋の中に入ることができた。船着場の平屋の中にいる「オボロ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_08 オボロに「天の印」と「忍術」を教えてもらった。「<Sheet(Item,7886,0)/>」を装備し、正式な忍者となってから、再度オボロと話そう。
13 9 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_00 ワインポートのペリム・ハウリムと話す
29 25 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_01 ワインポートで異変を探す
30 26 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_02 ペリム・ハウリムと話す
31 27 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_03 ブロンズレイクの不思議な農婦と話す
32 28 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_04 船着場:レインキャッチャーの平屋前のオボロと話す
33 29 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_05 ビャクブと話す
34 30 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_06 オボロと話す
35 31 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_07
36 32 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_08
37 33 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_09
38 34 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_10
39 35 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_11
40 36 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_12
41 37 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_13
42 38 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_14
43 39 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_15
44 40 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_16
45 41 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_17
46 42 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_18
47 43 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_19
48 44 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_20
49 45 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_21
50 46 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_22
51 47 TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あの「断罪党」とも渡り合ったお前の腕を見込んで、 変わった仕事を任せたいんだが……いいか?
53 49 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_001 今回追ってもらうのは、掟破りじゃねぇ。 「ワインポート」の周辺に、 素性の知れねぇ、怪しい連中が住み着いているらしくてな。
54 50 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_002 移民者を装ってはいるんだが、 完璧なまでに正体を隠していて、出自がわからねぇ……。 どうにも、裏社会に生きる者の匂いがするんだよ。
55 51 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_003 俺たちは、「リムサ・ロミンサの裏社会」の番人でもある。 外から裏の連中が入ってきたのなら、監視しておきたい。
56 52 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_004 すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。 手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、 件の連中を追ってみてくれ。
57 53 TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_015 すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。 手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、 件の連中を追ってみてくれ。
58 54 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_030 あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないですか! あんたが手伝いにきてくれるなんて、心強いです。
59 55 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_031 ……とはいえ、申し訳ないんですが、 まだ標的の正体に迫る情報は、手に入ってないんですよ。
60 56 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_032 周辺住民には「南洋からの移民者」と名乗ってるようですが、 税関公社に問い合わせても、該当する移民船はなし……。 どうやって島に渡ってきたのかも、わからないんです。
61 57 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_033 こうなったら、多少の危険は承知のうえで、 直接、接触するしかないと思っていたところですが……
62 58 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_034 ………………ん? 何か悲鳴が聞こえませんでしたか?
63 59 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_035 気のせい……いや、違う。 ここから北西の方角、遠くはない場所だ……行きましょう!
64 60 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_050 ひ、ひぃっ……この人たちの仲間!? やっ、やめてください、お金はありません!!
65 61 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_051 ……穏やかな状況じゃないですね。 お姉さん、オレたちはあんたに危害を加えたりしません。 いったい、何があったんですか?
66 62 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_052 あ、あの……。 人探しの途中で、怖い人たちにぶつかって…… 因縁をつけられていたんです……。
67 63 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_053 と、ところが、途中から、 彼らは言い合いを始めて仲間割れを……。
68 64 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_054 そういうことでしたか、運が良かったですね。 この辺りは酒を買い付けに来る海賊も少なくありませんし、 気をつけた方がいいですよ。
69 65 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_055 そうなのですね……ご忠告ありがとうございます。 では、私は待ち合わせがあるので、これで失礼します。
70 66 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_056 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どう思います?
71 67 TEXT_JOBNIN300_00212_Q1_000_000 不思議な農婦についてどう思う?
72 68 TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_001 怪しいと思う
73 69 TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_002 とくに何も思わない
74 70 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_057 あんたもですか、実はオレもです。 彼女は「仲間割れをしていた」というけど、 見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。
75 71 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_058 そうですか……オレは少し、違和感があるんですよね。 彼女は「仲間割れをしていた」というけど、 見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。
76 72 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_059 ともかく、あの女性を追ってみましょう。 向かったのは東の方角です。
77 73 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_70 ……見てください、ひどい状況だ。 あの女性は、裏の者にでも喧嘩を売ったんですかね? こいつらは武器を持っている……農夫なんかじゃない。
78 74 TEXT_JOBNIN300_00212_NINJA00212_000_71 (-農夫らしき男-)俺はもう……だめだ……。 頼む……これをオボロ殿か、ツバメ様に……。
79 75 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_72 ……ダメです、もう息がない。 その受け取った袋に入っている「石」みたいなのは、 お守りか何かですかね?
80 76 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_73 ……先ほどの女性を追いましょう。 どうやら、高地ラノシア方面に向かったようです。
81 77 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_100 (-????-)見ぃ~~つけたぁ~~~~~!
82 78 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_101 (-奇妙な男-)はいはぁ~い、こんにちわぁ~ん! そんなしょうもない変装で、ボクを騙せるとでもォ?
83 79 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_102 (-奇妙な男-)ウププ、なぁに守っちゃってんノ? かぁっこい~い!
84 80 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_103 (-奇妙な男-)でも、お・バ・カ・さ・ん! ……その女、ただの農婦じゃないよぉ~ん。
85 81 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_104 (-奇妙な男-)はぁ~~~、教科書どおりのダッサい暗殺作法……。 ……相変わらずの優等生らしい石頭だネェ、オボロくぅ~ん。
86 82 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_105 (-オボロと呼ばれた男-)お前の減らず口も、相変わらずでござろう、カラス!
87 83 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_106 (-カラスと呼ばれた男-)ああ、ボクは悲しいヨォ。 同じ故郷を持つオトモダチ同士で、殺し合いなんてさァ。 …………と、違ったネ。
88 84 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_107 (-カラスと呼ばれた男-)口寄せた記憶のないゴミが、二匹ィ……。 ボクの筋書きに、登場予定はなかったんだけど……ネェ?
89 85 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_108 (-カラスと呼ばれた男-)……へェ、キミっていい感じだネ! 手合わせした人の「結末」って、大体わかるんだけどサ……。 キミのはちょっと……想像できないみたいだ。
90 86 TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_109 (-カラスと呼ばれた男-)うん、「謎の双剣使い」の登場か……面白い展開だヨ。 今日のところはドロンと退散がイイかなァ……。 ……それじゃぁまたね、あっは~ん。
91 87 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_110 (-オボロと呼ばれた男-)待て、カラス!! ……チッ、相変わらず逃げ足が速い。
92 88 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_111 (-不思議な農婦-)あなた方は、先ほどの……。 どうして、ここに……?
93 89 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_112 オレたちは、双剣士ギルドの者……。 あんたたちに聞きたいことがあって、追ってきたんですよ。
94 90 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_113 あんたたちは、いったい何者です? オレたちと同じ……裏に生きてきた者、特有の臭いがする。 ……答えによっては、見過ごせませんね。
95 91 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_114 (-オボロと呼ばれた男-)あの武術、やはりユウギリ様に聞いた「双剣士」か。 蛇の道は蛇……もっと早くあなた方に接触するべきであった。 承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。
96 92 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_115 (-オボロと呼ばれた男-)なるほど、あなた方が噂に聞く「双剣士ギルド」の……。 蛇の道は蛇……もっと早く、あなた方に接触するべきであった。 ……承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。
97 93 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_116 我が名はオボロ、そして彼女はツバメと申す。 我々は、東州オサード小大陸の辺境の地…… ドマの隠れ里よりやってきた「忍び」の者。
98 94 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_117 ドマの隠れ里から来た「忍び」……だって? ガレマール帝国に制圧されて属州にされた、あのドマ!?
99 95 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_118 ……はい。 あれは、厳しいのは確かだったものの、勝てたはずの戦……。 里の忍びたちは、全力を尽くしました。
100 96 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_119 しかし、里のひとりが裏切り、 帝国に情報を売ったことで、戦況は一変……。 多くの命が失われ、結果、ドマは属州に戻ったのです。
101 97 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_120 その裏切り者は、帝国軍「隠密諜報部隊」の長となった。 ……それが先ほどの男……カラス。
102 98 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_121 里を知り尽くした者を、敵軍に残しておくわけにはいかぬ……。 我々は、里の長からの命を受け、カラスの誅殺に参った。
103 99 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_122 ドマの忍びが裏切り者の誅殺……ですか。 なるほど、事情はわかりました。
104 100 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_123 今回も、カラスをこの地まで誘導して挟撃する予定が…… ……多くの仲間を失うことになった。
105 101 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_124 ……それは、亡くなった仲間の「忍者の証」。 預かってくれていたのか、恩に着る……。 役目を終えた者の「証」は、里に帰すことになっているのだ……。
106 102 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_125 なっ!? 「証」が反応している……? 驚いた、お主には忍びたる素質が備わっている様子。 ……どうだろう、我々と取引をせぬか?
107 103 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_126 我々がお主に「忍術」を伝授する代わりに、 それで得た「力」と、この地に関する「知識」を、 我々の任務のために貸してほしい。
108 104 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_127 お、オボロ様!? 里の技を、外の者に伝えるなど……良いのですか?
109 105 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_128 ……ツバメ、手が足りぬのだ。 命を受けた忍びの中で、残る戦力は、もう我々ふたりのみ。 それに、この地の知識をもたねば、隠密行動すら危うい。
110 106 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_129 双剣士ギルドとしては、止めたいところですけど……。 ……まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あんたみたいな冒険者にとっちゃ、ワクワクする話でしょうね?
111 107 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_130 興味があるなら、手伝ってあげては? この人たちが変なことをしないか、見張りを兼ねるってことで!
112 108 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_131 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とやら、この取引に興味があるなら、 「レインキャッチャー樹林」にある、 船着場の平屋に参られよ。
113 109 TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_132 ……やれやれ! それじゃあオレは帰りますよ、次の仕事が待ってますからね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとは任せました。
114 110 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_140 先ほどカラスの放った刃をかわした、あなたの才……。 もしかして、本当に忍びたる素質が……?
115 111 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_160 ……ここに現れたということは、 取引に応じると解釈してよいのであろうな?
116 112 TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_000 取引に応じる?
117 113 TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_001 はい
118 114 TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_002 いいえ
119 115 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_165 ……感謝する。 忍びの里を代表する者として、礼を言わせてくれ。
120 116 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_166 詳しい話は、この中で話そう。 ここは、かぎられた者しか入れぬように、 合い言葉を取り決めている。
121 117 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_167 そこにいる、ビャクブという門番に話しかけ、 「アヤメ」と問われたら、「カエデ」と答えてくれ。 さすれば、中に入ることができよう。
122 118 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_170 そうか……残念だ。 気持ちに変化があったら、いつでも言ってほしい。
123 119 TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_175 オボロ様の決めたことなら従います。 どうか、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。
124 120 TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_180 ……合言葉を述べよ。 アヤメ……。
125 121 TEXT_JOBNIN300_00212_Q3_000_000 何と答える?
126 122 TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_001 カエデ
127 123 TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_002 カエル
128 124 TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_181 (★未使用/削除予定★)
129 125 TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_003 (★未使用/削除予定★)
130 126 TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_185 ……お前を迎えよう。 オボロ様が、お待ちだ……。
131 127 TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_190 ……立ち去るがいい。
132 128 TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_200 ……お前を迎えよう。 オボロ様が、お待ちだ……。
133 129 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_210 よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……ここは、エオルゼアにおける我らが拠点。
134 130 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_211 この位置なら帝国軍の基地もほど近く、 カラスの動きを見張るには丁度よくてな。 地元の船渡しに雇われる形で、ここに住み込んでいる。
135 131 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_212 ……さて、「忍者の証」だが、改めてお主に託そうと思う。 一族の忍びの魂が込められた、その輝石を身に帯びることで、 お主は「忍者」たる覚悟を「心」に据えることとなろう。
136 132 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_213 忍びが扱う「忍術」は、隠れ里に伝わってきた歴史ある技……。 乱世に生きる民が己の身を守るため編み出し、 磨き上げてきた独自の技術でござる。
137 133 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_100_213 天地人のすべてに満ちる気…… お主たちエオルゼアの民は、「エーテル」というのであったな。 これを操りつつ、体術と合わせ闘うのが「忍者」だ。
138 134 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_214 その基本となるのが、気を結ぶための「印」……。 最初に教えるのは、大気に満ちるエーテルを結ぶ「天の印」。 そして、結んだ気を力と成して放つ技……「忍術」だ!
139 135 TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_215 扱い方を伝授するのは、 お主が正式な「忍者」となってからとしよう……。 「<Sheet(Item,7886,0)/>」を装備してから、再度、私に声をかけるがよい。
+122
View File
@@ -0,0 +1,122 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_00","オボロは、冒険者に印の使い方について説明したいようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_01","オボロから修行を言い渡された。「天の印」を結んだあと「忍術」を発動すれば、「風魔手裏剣」を使うことができるらしい。さっそく、船着場の平屋の外にある「<Sheet(EObj,2004927,0)/>」に「風魔手裏剣」を使ってみよう。"
2,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_02","<Sheet(EObj,2004927,0)/>に「風魔手裏剣」を使うことができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」に報告をしよう。"
3,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_03","次は、オボロが修行の相手をしてくれるらしい。船着場の平屋の前にいる「オボロ」と話して修行をしよう。"
4,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_04","修行を乗り越えることができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_05","オボロとツバメは、冒険者の飲み込みの良さに感心をしていた。次の修行に備え、鍛錬を積んでおこう。
※忍者のレベルが35以上になると、ツバメから次の忍者クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_00","<Sheet(EObj,2004927,0)/>に風魔手裏剣を使う"
25,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_01","オボロに報告"
26,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_02","オボロと話して修行をする"
27,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_03","オボロと話す"
28,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_000","うむ、「<Sheet(Item,7886,0)/>」を身につけたようだな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
これでお主も、我々と同じ「忍び」だ。"
49,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_001","……ゴホン。
汝、忍びたる者に告ぐ。"
50,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_002","忍びの道は、刃と心で為すがもの。
儚き心は儚き刃に、虚う心は虚う刃に。
強く正しき忍びの道は、強く正しき心の先に……。"
51,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_003","……亡き師からの受け売りだ。
忍びたるもの、冷静沈着、一意専心な「正しき心」を持つように。"
52,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_004","さて、さっそくだが、
「忍術」の扱い方について、修行を始めるといたそう。"
53,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_005","「忍術」の効果は、結ぶ「印」と、その順番によって決まる。
今、お主が結べるのは、先ほど教えた「天の印」のみ。"
54,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_006","お主の成長に応じ、新たな「印」を教えていくつもりだが、
まずは「天の印」の扱いに習熟してもらわねばならぬ。"
55,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_007","「天の印」を結んだら、直ちに「忍術」を発動せよ……
さすれば、風を結びし魔の投剣……「風魔手裏剣」が現れよう。"
56,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_008","平屋の外に、修行用の「<Sheet(EObj,2004927,0)/>」を用意しておいた。
これにお主の「風魔手裏剣」を放ってみせるのだ。"
57,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_015","「天の印」を結んだら、直ちに「忍術」を発動せよ……
さすれば、風を結びし魔の投剣……「風魔手裏剣」が現れよう。
これを「<Sheet(EObj,2004927,0)/>」に対して放ってみせるのだ。"
58,"TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_016","正式に「忍者の証」を引き継いだのですね。
これで我々は仲間……ともに、がんばりましょう!"
59,"TEXT_JOBNIN301_00213_SYSTEM_000_000","東方風の木人が設置してある……。"
60,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_040","うむ、上出来だ。
見事に「風魔手裏剣」を体得したようだな。
「忍術」というのは、興味深いであろう?"
61,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_100_040","それに、忍びの心得により、身体も軽く感じるはず。
抜刀した状態で、回転飛びをすることも容易でござろう。
まぁ、あまり跳ねすぎると怪我の元だがな。"
62,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_041","……よし、次は手合わせとまいろう。
準備ができ次第、私に声をかけるがよい。"
63,"TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_045","オボロ様と手合わせをするのですね。
私は、ここで応援させてもらいます。"
64,"TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お見事でした!
「忍者の証」が輝いたのも頷ける才をお持ちです。"
65,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_069","ふむ……ユウギリ様から聞いたとおりだ。"
66,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_070","ふむ…………。"
67,"TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_071","熟練の双剣士だけに、
思いの外、飲み込みが早いようだ、素晴らしい。
……と、オボロ様は言いたいようですよ?"
68,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_072","ツバメ…………まぁいい。
確かに、流れるような良い「刃」であった。"
69,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_073","……さて、今度は、我々が教えを請う番だ。
エオルゼアの風習について尋ねたいのだが、よいか?"
70,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_074","……協力に感謝する。"
71,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_075","まず、東ラノシアにおける……
……む、さっそく礼がおかしいと?"
72,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_076","ふむ……こ、こんな感じでどうだ?
やはり、里を遠く離れた任務は難しいな……ゴホッ。"
73,"TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_077","オボロ様は、こちらにきてから体調が優れませんね……。
この地に関する「知識」とともに、
焦らず、身体を慣らしていきましょう。"
74,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_078","……なに、早く任務を終わらせ、里に帰れば良いだけのこと。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今日はこれまでにいたそう。
「忍術」の扱いに慣れたとき、またこの平屋を訪ねてくれ。"
75,"TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_079","……オボロ様、まずは礼の練習からですね。"
76,"TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_TODO001","鬼火を倒せ!"
77,"TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_TODO002","大蝦蟇と鬼火を倒せ!"
78,"TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_TODO003","オボロを倒せ!"
79,"TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01","まずは、「<Sheet(BNpcName,3162,0)/>」に対処してみせよ。
「風魔手裏剣」など遠隔攻撃を駆使し、近づかれる前に倒すのだ。"
80,"TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、その調子です!"
81,"TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02","次は、「<Sheet(BNpcName,3163,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,3162,0)/>」を口寄せる。
決して慌てず、心を鎮め、流れるままに対処すればよい。"
82,"TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03","フッ……乗り越えたか。
最後は、私がお相手いたそう……ゆくぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_00 オボロは、冒険者に印の使い方について説明したいようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_01 オボロから修行を言い渡された。「天の印」を結んだあと「忍術」を発動すれば、「風魔手裏剣」を使うことができるらしい。さっそく、船着場の平屋の外にある「<Sheet(EObj,2004927,0)/>」に「風魔手裏剣」を使ってみよう。
6 2 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_02 <Sheet(EObj,2004927,0)/>に「風魔手裏剣」を使うことができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」に報告をしよう。
7 3 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_03 次は、オボロが修行の相手をしてくれるらしい。船着場の平屋の前にいる「オボロ」と話して修行をしよう。
8 4 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_04 修行を乗り越えることができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_05 オボロとツバメは、冒険者の飲み込みの良さに感心をしていた。次の修行に備え、鍛錬を積んでおこう。 ※忍者のレベルが35以上になると、ツバメから次の忍者クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_00 <Sheet(EObj,2004927,0)/>に風魔手裏剣を使う
29 25 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_01 オボロに報告
30 26 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_02 オボロと話して修行をする
31 27 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_03 オボロと話す
32 28 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_04
33 29 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_05
34 30 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_06
35 31 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_07
36 32 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_08
37 33 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_09
38 34 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_10
39 35 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_11
40 36 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_12
41 37 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_13
42 38 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_14
43 39 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_15
44 40 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_16
45 41 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_17
46 42 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_18
47 43 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_19
48 44 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_20
49 45 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_21
50 46 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_22
51 47 TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_000 うむ、「<Sheet(Item,7886,0)/>」を身につけたようだな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… これでお主も、我々と同じ「忍び」だ。
53 49 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_001 ……ゴホン。 汝、忍びたる者に告ぐ。
54 50 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_002 忍びの道は、刃と心で為すがもの。 儚き心は儚き刃に、虚う心は虚う刃に。 強く正しき忍びの道は、強く正しき心の先に……。
55 51 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_003 ……亡き師からの受け売りだ。 忍びたるもの、冷静沈着、一意専心な「正しき心」を持つように。
56 52 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_004 さて、さっそくだが、 「忍術」の扱い方について、修行を始めるといたそう。
57 53 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_005 「忍術」の効果は、結ぶ「印」と、その順番によって決まる。 今、お主が結べるのは、先ほど教えた「天の印」のみ。
58 54 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_006 お主の成長に応じ、新たな「印」を教えていくつもりだが、 まずは「天の印」の扱いに習熟してもらわねばならぬ。
59 55 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_007 「天の印」を結んだら、直ちに「忍術」を発動せよ…… さすれば、風を結びし魔の投剣……「風魔手裏剣」が現れよう。
60 56 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_008 平屋の外に、修行用の「<Sheet(EObj,2004927,0)/>」を用意しておいた。 これにお主の「風魔手裏剣」を放ってみせるのだ。
61 57 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_015 「天の印」を結んだら、直ちに「忍術」を発動せよ…… さすれば、風を結びし魔の投剣……「風魔手裏剣」が現れよう。 これを「<Sheet(EObj,2004927,0)/>」に対して放ってみせるのだ。
62 58 TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_016 正式に「忍者の証」を引き継いだのですね。 これで我々は仲間……ともに、がんばりましょう!
63 59 TEXT_JOBNIN301_00213_SYSTEM_000_000 東方風の木人が設置してある……。
64 60 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_040 うむ、上出来だ。 見事に「風魔手裏剣」を体得したようだな。 「忍術」というのは、興味深いであろう?
65 61 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_100_040 それに、忍びの心得により、身体も軽く感じるはず。 抜刀した状態で、回転飛びをすることも容易でござろう。 まぁ、あまり跳ねすぎると怪我の元だがな。
66 62 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_041 ……よし、次は手合わせとまいろう。 準備ができ次第、私に声をかけるがよい。
67 63 TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_045 オボロ様と手合わせをするのですね。 私は、ここで応援させてもらいます。
68 64 TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お見事でした! 「忍者の証」が輝いたのも頷ける才をお持ちです。
69 65 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_069 ふむ……ユウギリ様から聞いたとおりだ。
70 66 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_070 ふむ…………。
71 67 TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_071 熟練の双剣士だけに、 思いの外、飲み込みが早いようだ、素晴らしい。 ……と、オボロ様は言いたいようですよ?
72 68 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_072 ツバメ…………まぁいい。 確かに、流れるような良い「刃」であった。
73 69 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_073 ……さて、今度は、我々が教えを請う番だ。 エオルゼアの風習について尋ねたいのだが、よいか?
74 70 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_074 ……協力に感謝する。
75 71 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_075 まず、東ラノシアにおける…… ……む、さっそく礼がおかしいと?
76 72 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_076 ふむ……こ、こんな感じでどうだ? やはり、里を遠く離れた任務は難しいな……ゴホッ。
77 73 TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_077 オボロ様は、こちらにきてから体調が優れませんね……。 この地に関する「知識」とともに、 焦らず、身体を慣らしていきましょう。
78 74 TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_078 ……なに、早く任務を終わらせ、里に帰れば良いだけのこと。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今日はこれまでにいたそう。 「忍術」の扱いに慣れたとき、またこの平屋を訪ねてくれ。
79 75 TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_079 ……オボロ様、まずは礼の練習からですね。
80 76 TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_TODO001 鬼火を倒せ!
81 77 TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_TODO002 大蝦蟇と鬼火を倒せ!
82 78 TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_TODO003 オボロを倒せ!
83 79 TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01 まずは、「<Sheet(BNpcName,3162,0)/>」に対処してみせよ。 「風魔手裏剣」など遠隔攻撃を駆使し、近づかれる前に倒すのだ。
84 80 TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_01 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、その調子です!
85 81 TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02 次は、「<Sheet(BNpcName,3163,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,3162,0)/>」を口寄せる。 決して慌てず、心を鎮め、流れるままに対処すればよい。
86 82 TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03 フッ……乗り越えたか。 最後は、私がお相手いたそう……ゆくぞ!
+66
View File
@@ -0,0 +1,66 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_00","ツバメは、冒険者に感心をしているようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_01","オボロが冒険者のことを待っているらしい。船着場の平屋の中にいる「オボロ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_02","オボロから新たな印、「地の印」を教えてもらった。修行の説明を聞くため、再度オボロに話しかけよう。"
3,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_03",""
4,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_04",""
5,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_00","オボロと話す"
25,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_01",""
26,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_02",""
27,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN350_00214_TSUBAME_000_000","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
ふふふ、忍びの者として、たくましくなられましたね!"
49,"TEXT_JOBNIN350_00214_TSUBAME_000_001","オボロ様が平屋でお待ちです。
どうぞ、お入りください。"
50,"TEXT_JOBNIN350_00214_OBORO_000_005","心を無にすれば……礼もうまくいくはず……。"
51,"TEXT_JOBNIN350_00214_TSUBAME_000_010","ふふふ、たくましくなられましたね!
私なんて、すぐに抜かされてしまいそうです。"
52,"TEXT_JOBNIN350_00214_OBORO_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……腕を上げたようだな。
しかし、成長したのは、お主だけではござらぬぞ。"
53,"TEXT_JOBNIN350_00214_OBORO_000_021","見よ、この自然な礼を……。
日々の鍛錬を積んだ成果だ。
……さて、今度は、我々が修行を課す番だな。"
54,"TEXT_JOBNIN350_00214_OBORO_000_022","それでは、お主に新たな「印」……「地の印」を教える。
これは、大地に満ちるエーテルを結ぶ「印」だ。
後ほど、実戦を交えた修行を行うとしよう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_00 ツバメは、冒険者に感心をしているようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_01 オボロが冒険者のことを待っているらしい。船着場の平屋の中にいる「オボロ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_02 オボロから新たな印、「地の印」を教えてもらった。修行の説明を聞くため、再度オボロに話しかけよう。
7 3 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_03
8 4 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_04
9 5 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_00 オボロと話す
29 25 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_01
30 26 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_02
31 27 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_03
32 28 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_04
33 29 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_05
34 30 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_06
35 31 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_07
36 32 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_08
37 33 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_09
38 34 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_10
39 35 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_11
40 36 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_12
41 37 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_13
42 38 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_14
43 39 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_15
44 40 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_16
45 41 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_17
46 42 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_18
47 43 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_19
48 44 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_20
49 45 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_21
50 46 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_22
51 47 TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN350_00214_TSUBAME_000_000 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 ふふふ、忍びの者として、たくましくなられましたね!
53 49 TEXT_JOBNIN350_00214_TSUBAME_000_001 オボロ様が平屋でお待ちです。 どうぞ、お入りください。
54 50 TEXT_JOBNIN350_00214_OBORO_000_005 心を無にすれば……礼もうまくいくはず……。
55 51 TEXT_JOBNIN350_00214_TSUBAME_000_010 ふふふ、たくましくなられましたね! 私なんて、すぐに抜かされてしまいそうです。
56 52 TEXT_JOBNIN350_00214_OBORO_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……腕を上げたようだな。 しかし、成長したのは、お主だけではござらぬぞ。
57 53 TEXT_JOBNIN350_00214_OBORO_000_021 見よ、この自然な礼を……。 日々の鍛錬を積んだ成果だ。 ……さて、今度は、我々が修行を課す番だな。
58 54 TEXT_JOBNIN350_00214_OBORO_000_022 それでは、お主に新たな「印」……「地の印」を教える。 これは、大地に満ちるエーテルを結ぶ「印」だ。 後ほど、実戦を交えた修行を行うとしよう。
+185
View File
@@ -0,0 +1,185 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_00","オボロは冒険者に新たな印の説明をしてくれるようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_01","「天の印」から「地の印」を結んだ後「忍術」を発動すれば、「雷遁の術」を使うことができるらしい。さっそく、船着場の平屋の外にある「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に「雷遁の術」を使ってみよう。"
2,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_02","<Sheet(EObj,2004928,0)/>に「雷遁の術」を使うことができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」に報告をしよう。"
3,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_03","「地の印」から「天の印」を結んだ後「忍術」を発動すれば、「火遁の術」を使うことができるらしい。今度は、船着場の平屋の前の「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に「火遁の術」を使ってみよう。"
4,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_04","<Sheet(EObj,2004928,0)/>に「火遁の術」を使うことができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」に報告をしよう。"
5,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_05","オボロによると、次は滝のもとで修行を行うようだ。高地ラノシアの愚か者の滝にいる「オボロ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_06","修行を開始しようとしたところ、カラスが襲いかかってきた。しかし、なんとかカラスたちを退けることができた。愚か者の滝の「オボロ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_07","オボロは冒険者に、カラスの襲撃は自分の計算ミスであったと詫びた。船着場の平屋に戻り、「オボロ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_08","オボロによると、カラスの繰り出す刃に、自分たちを試すような心が垣間見えるという。冒険者が強くなることで、カラスの隙をつくことができるかもしれない。次の修行に備え、鍛錬に励もう。
※忍者のレベルが40以上になると、オボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_00","<Sheet(EObj,2004928,0)/>に雷遁の術を使う"
25,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_01","オボロと話す"
26,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_02","<Sheet(EObj,2004928,0)/>に火遁の術を使う"
27,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_03","オボロと話す"
28,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_04","愚か者の滝のオボロと話す"
29,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_05","オボロと話す"
30,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_06","船着場の平屋のオボロと話す"
31,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_000","……さて、新たに「地の印」を会得したことにより、
お主が使える「印」の種類は、ふたつとなった。"
49,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_001","「忍術」は、結ぶ「印」の順番によって、発動する効果が変わる。
まずは木人相手に「雷遁の術」を試してみるとよかろう。"
50,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_002","先に教えた「風魔手裏剣」は、ひとつの「印」で発動ができたが、
「雷遁の術」は「二ツ印」を結ぶ必要がある。"
51,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_003","「天より地を結びし時、雷鳴轟く」……
つまり「天の印」から「地の印」を結び、「忍術」を発動する。
焦らず、心を落ち着かせて臨むのだぞ。"
52,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_005","今回も、平屋の外に「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」を用意した。
これに「雷遁の術」を使ってみせよ。"
53,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_010","「天の印」から「地の印」を結び、「忍術」を発動する。
すると「雷遁の術」が使えるようになるゆえ、
それを「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に叩き込め。"
54,"TEXT_JOBNIN351_00215_TSUBAME_000_015","「地の印」を学んだのですね!
「二ツ印」を完全に使いこなせるようになれば、
もう、立派な中忍ですよ!"
55,"TEXT_JOBNIN351_00215_SYSTEM_000_000","東方風の木人が設置してある……。"
56,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_050","うむ、「雷遁の術」を体得したようだな……見事。
では、次に「火遁の術」を試すがよい。
これも先に同様、「二ツ印」の術だ。"
57,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_051","「地より天を結びし時、業火立ち上る」……
つまり「火遁の術」は、先ほどの「雷遁の術」の「印」の逆、
「地の印」から「天の印」を結び、「忍術」を発動すればよい。"
58,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_052","……ただし「忍術」は、体内のエーテルを瞬間的に使う。
術を行った後、すぐに次の術は放てぬから気をつけるのだ。
さあ「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に「火遁の術」を使ってみせよ。"
59,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_060","今回は「雷遁の術」の逆だ。
地より天を結びし時、業火立ち上る「火遁の術」が発動する。
これを「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に叩き込んでみせよ。"
60,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_080","うむ、素晴らしい!
「雷遁の術」と「火遁の術」のコツを掴んだようだな。
それでは、さらなる修行に移るといたそう。"
61,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_081","我々は「二ツ印」を完全に使いこなせるようになった者を、
中忍と呼んでいてな……。
その候補が修行を積むのは、滝だと相場が決まっているのだ。"
62,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_082","高地ラノシアの北西に、大きな滝がござろう?
たしか……「愚か者の滝」といったか。
その地で、お主の修行をするといたそう。"
63,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_100","この地は、地図でしか知らなかったのだが、
想像よりも大きな滝、だな……。
うむ、修行にはちょうどよい。"
64,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_101","我らの里の民は、大いなる自然の神々を信仰している……。
滝の激しい音には、惑う心から、
雑念を流し切る効果があると伝えられているのだ。"
65,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_102","「二ツ印」を覚えたとて、正しき順序で「印」を結ばねば、
思いどおりの「忍術」は放てず、敗北の憂き目に遭いかねん。
……支える「心」に雑念あれば、刃は倒れるのみということ。"
66,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_103","ゆえに里では、ふたつ目の「印」を覚えた後、
滝に赴き、「印」の使い分けの修行をするのが習わしなのだ。"
67,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_104","(-????-)プ、プ、プププププ~!
オボロくん、来ちゃった……マジで、ププププ~!!
ヒ、ヒヒ、ボクの筋書きどおりィ……!"
68,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_105","……なっ、カラスッ!?"
69,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_106","この間、ボクが殺した連中の欠員補充にィ、
この「双剣使い」ちゃんを使うんじゃないかと思ったんだァ~!
だってほら、気に入ってそうだったし、プププ。"
70,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_107","ヤダヤダ、一生懸命殺気を抑えちゃってェ~。
帝国のお仕事で忙しいなか、わざわざ出向いてあげたのヨォ?
もっとニコヤカに、お茶菓子でも出してよネェ~。"
71,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_108","……ププ、なんでこの場所がわかったのかって顔だねェ?
優等生のオボロくんが新人を鍛えるとしたら、
伝統を重んじて、滝を使うに決まってるじゃなァイ。"
72,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_109","ほんっと考え方が古ッ、ダサッ!
これからの忍びは、こうして敵の意表をつけるくらい、
派手で、華やかで、目立つべきだよネ~ェ!"
73,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_110","そういう変化を受け入れないとォ……
また「あの時」みたいに、味方に出し抜かれて、
帝国にボロ負けしちゃうんだっヨォ~?"
74,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_111","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、構えろ。
修行は、実戦に変更だ!"
75,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_112","ンンン~、威勢いいネェ。
忍びの<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>が、どこまでヤレるか楽しみだなァ!
そうだ、ボクも先輩として「お稽古」をつけたげるヨ~ォ!"
76,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_113","いいかぁい、<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>
「雷遁の術」は単体、「火遁の術」は複数の標的に効果がある。
もし使い方間違えたらぁ、一気に崩して殺しちゃ~うゾ~!?"
77,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_114","さぁさ、君の「刃」を見てあげようじゃないか?
でも、ボクはお仕事でとっても忙しいからネェ。
つまらないと思ったら……サヨナラだヨ!"
78,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_150","まさか、奴からこちらに仕掛けてくるとは……。
なんとか迎撃できたとはいえ、これは私の過ちだ、すまぬ。"
79,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_151","それに、お主も、奴に目をつけられてしまったようだ……。
船着場の平屋に戻ろう。
……お主には、話しておかねばならぬことがある。"
80,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_152","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_JOBNIN351_00215_TSUBAME_000_160","カラスの奇襲にあったと伺いました……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が、ご無事で何よりです。"
82,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_200","……少し、昔話をいたそう。
我々が殺さなければならない、カラスという男についてだ。"
83,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_201","……私とカラスは、同じ里に生まれた仲であり、
ともに「ゲッカイ師匠」の元で修行を続けていた、兄弟弟子……。"
84,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_202","カラスは、「忍術」については天賦の才を持っていてな。
私は奴に勝つことを目標に、努力を続けていた。"
85,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_203","奴は流れる雲のように掴み所がなく、
「正義」も「悪意」も持たぬ男でござった。"
86,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_204","ドマが敵の手に堕ちたあの日……
内部の何者かに、里の機密が持ち出された。"
87,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_205","現場に居合わせ、犯人に立ち向かった忍びはすべて惨殺……。
我が師「ゲッカイ」も、その内のひとりでな。
……その亡骸は、顔の判別がつかぬほど傷ついていた。"
88,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_206","犯人探しをするまでもなかった……。
里から逃げ出すカラスを、目撃していた者がいたからだ。"
89,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_207","あの時、どんな「心」が奴の刃を凶刃とさせたのか……。
実際にカラスと戦えば、その心も見えると思ったが、
戦えば戦うほどわからなくなっている。"
90,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_208","今のカラスが繰り出す刃には、
何か、我々を試すような……うわつく心が見えるのだ。
少なくとも奴はまだ、本気を出していない……。"
91,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_209","しかし、カラスの誅殺という任務の上では、勝機と言えよう。
私やツバメの戦法は、奴の知るところだが、
双剣士でもあるお主の戦い方は、奴にとっても未知数……。"
92,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_210","お主という協力者……いや、新たな仲間ならば、
奴の心に、付け入る隙もできるはずだ。"
93,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_211","任務遂行のためにも、
お主には、強くなってもらわねばな。"
94,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO001","カラスを倒せ!"
95,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO002","カラスの部下を倒せ!"
96,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO003","カラスの部下を倒せ!"
97,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_01","それじゃあ、楽しいお稽古の時間だ!
ンン~、あまりガッカリさせないでおくれヨォ~?"
98,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_02","アハハハ、こっちこっち~!"
99,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_03","さ~ぁ、もっともっと、派手に舞ってヨォ~!?"
100,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_04","どこ見てるのさァ、早く仕留めないと逃げちゃうゾォ~?"
101,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_05","ンン~残念……時・間・切・れェ~。
あとは、捨て駒ちゃんたちに任せるネェ~!"
102,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01","チッ、逃げ足が速い奴め……!"
103,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02","数は多いが、大したことはない!
心を落ち着かせ、「火遁の術」で一掃してやれ!"
104,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03","今度の奴は、一筋縄ではいかないようだ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、威力に勝る「雷遁の術」を結べ!"
105,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_10","ゴホッ……不覚……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_00 オボロは冒険者に新たな印の説明をしてくれるようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_01 「天の印」から「地の印」を結んだ後「忍術」を発動すれば、「雷遁の術」を使うことができるらしい。さっそく、船着場の平屋の外にある「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に「雷遁の術」を使ってみよう。
6 2 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_02 <Sheet(EObj,2004928,0)/>に「雷遁の術」を使うことができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」に報告をしよう。
7 3 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_03 「地の印」から「天の印」を結んだ後「忍術」を発動すれば、「火遁の術」を使うことができるらしい。今度は、船着場の平屋の前の「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に「火遁の術」を使ってみよう。
8 4 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_04 <Sheet(EObj,2004928,0)/>に「火遁の術」を使うことができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」に報告をしよう。
9 5 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_05 オボロによると、次は滝のもとで修行を行うようだ。高地ラノシアの愚か者の滝にいる「オボロ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_06 修行を開始しようとしたところ、カラスが襲いかかってきた。しかし、なんとかカラスたちを退けることができた。愚か者の滝の「オボロ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_07 オボロは冒険者に、カラスの襲撃は自分の計算ミスであったと詫びた。船着場の平屋に戻り、「オボロ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_08 オボロによると、カラスの繰り出す刃に、自分たちを試すような心が垣間見えるという。冒険者が強くなることで、カラスの隙をつくことができるかもしれない。次の修行に備え、鍛錬に励もう。 ※忍者のレベルが40以上になると、オボロから次の忍者クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_00 <Sheet(EObj,2004928,0)/>に雷遁の術を使う
29 25 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_01 オボロと話す
30 26 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_02 <Sheet(EObj,2004928,0)/>に火遁の術を使う
31 27 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_03 オボロと話す
32 28 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_04 愚か者の滝のオボロと話す
33 29 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_05 オボロと話す
34 30 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_06 船着場の平屋のオボロと話す
35 31 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_07
36 32 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_08
37 33 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_09
38 34 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_10
39 35 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_11
40 36 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_12
41 37 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_13
42 38 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_14
43 39 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_15
44 40 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_16
45 41 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_17
46 42 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_18
47 43 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_19
48 44 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_20
49 45 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_21
50 46 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_22
51 47 TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_000 ……さて、新たに「地の印」を会得したことにより、 お主が使える「印」の種類は、ふたつとなった。
53 49 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_001 「忍術」は、結ぶ「印」の順番によって、発動する効果が変わる。 まずは木人相手に「雷遁の術」を試してみるとよかろう。
54 50 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_002 先に教えた「風魔手裏剣」は、ひとつの「印」で発動ができたが、 「雷遁の術」は「二ツ印」を結ぶ必要がある。
55 51 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_003 「天より地を結びし時、雷鳴轟く」…… つまり「天の印」から「地の印」を結び、「忍術」を発動する。 焦らず、心を落ち着かせて臨むのだぞ。
56 52 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_005 今回も、平屋の外に「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」を用意した。 これに「雷遁の術」を使ってみせよ。
57 53 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_010 「天の印」から「地の印」を結び、「忍術」を発動する。 すると「雷遁の術」が使えるようになるゆえ、 それを「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に叩き込め。
58 54 TEXT_JOBNIN351_00215_TSUBAME_000_015 「地の印」を学んだのですね! 「二ツ印」を完全に使いこなせるようになれば、 もう、立派な中忍ですよ!
59 55 TEXT_JOBNIN351_00215_SYSTEM_000_000 東方風の木人が設置してある……。
60 56 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_050 うむ、「雷遁の術」を体得したようだな……見事。 では、次に「火遁の術」を試すがよい。 これも先に同様、「二ツ印」の術だ。
61 57 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_051 「地より天を結びし時、業火立ち上る」…… つまり「火遁の術」は、先ほどの「雷遁の術」の「印」の逆、 「地の印」から「天の印」を結び、「忍術」を発動すればよい。
62 58 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_052 ……ただし「忍術」は、体内のエーテルを瞬間的に使う。 術を行った後、すぐに次の術は放てぬから気をつけるのだ。 さあ「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に「火遁の術」を使ってみせよ。
63 59 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_060 今回は「雷遁の術」の逆だ。 地より天を結びし時、業火立ち上る「火遁の術」が発動する。 これを「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に叩き込んでみせよ。
64 60 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_080 うむ、素晴らしい! 「雷遁の術」と「火遁の術」のコツを掴んだようだな。 それでは、さらなる修行に移るといたそう。
65 61 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_081 我々は「二ツ印」を完全に使いこなせるようになった者を、 中忍と呼んでいてな……。 その候補が修行を積むのは、滝だと相場が決まっているのだ。
66 62 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_082 高地ラノシアの北西に、大きな滝がござろう? たしか……「愚か者の滝」といったか。 その地で、お主の修行をするといたそう。
67 63 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_100 この地は、地図でしか知らなかったのだが、 想像よりも大きな滝、だな……。 うむ、修行にはちょうどよい。
68 64 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_101 我らの里の民は、大いなる自然の神々を信仰している……。 滝の激しい音には、惑う心から、 雑念を流し切る効果があると伝えられているのだ。
69 65 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_102 「二ツ印」を覚えたとて、正しき順序で「印」を結ばねば、 思いどおりの「忍術」は放てず、敗北の憂き目に遭いかねん。 ……支える「心」に雑念あれば、刃は倒れるのみということ。
70 66 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_103 ゆえに里では、ふたつ目の「印」を覚えた後、 滝に赴き、「印」の使い分けの修行をするのが習わしなのだ。
71 67 TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_104 (-????-)プ、プ、プププププ~! オボロくん、来ちゃった……マジで、ププププ~!! ヒ、ヒヒ、ボクの筋書きどおりィ……!
72 68 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_105 ……なっ、カラスッ!?
73 69 TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_106 この間、ボクが殺した連中の欠員補充にィ、 この「双剣使い」ちゃんを使うんじゃないかと思ったんだァ~! だってほら、気に入ってそうだったし、プププ。
74 70 TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_107 ヤダヤダ、一生懸命殺気を抑えちゃってェ~。 帝国のお仕事で忙しいなか、わざわざ出向いてあげたのヨォ? もっとニコヤカに、お茶菓子でも出してよネェ~。
75 71 TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_108 ……ププ、なんでこの場所がわかったのかって顔だねェ? 優等生のオボロくんが新人を鍛えるとしたら、 伝統を重んじて、滝を使うに決まってるじゃなァイ。
76 72 TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_109 ほんっと考え方が古ッ、ダサッ! これからの忍びは、こうして敵の意表をつけるくらい、 派手で、華やかで、目立つべきだよネ~ェ!
77 73 TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_110 そういう変化を受け入れないとォ…… また「あの時」みたいに、味方に出し抜かれて、 帝国にボロ負けしちゃうんだっヨォ~?
78 74 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_111 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、構えろ。 修行は、実戦に変更だ!
79 75 TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_112 ンンン~、威勢いいネェ。 忍びの<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>が、どこまでヤレるか楽しみだなァ! そうだ、ボクも先輩として「お稽古」をつけたげるヨ~ォ!
80 76 TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_113 いいかぁい、<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>! 「雷遁の術」は単体、「火遁の術」は複数の標的に効果がある。 もし使い方間違えたらぁ、一気に崩して殺しちゃ~うゾ~!?
81 77 TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_114 さぁさ、君の「刃」を見てあげようじゃないか? でも、ボクはお仕事でとっても忙しいからネェ。 つまらないと思ったら……サヨナラだヨ!
82 78 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_150 まさか、奴からこちらに仕掛けてくるとは……。 なんとか迎撃できたとはいえ、これは私の過ちだ、すまぬ。
83 79 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_151 それに、お主も、奴に目をつけられてしまったようだ……。 船着場の平屋に戻ろう。 ……お主には、話しておかねばならぬことがある。
84 80 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_152 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_JOBNIN351_00215_TSUBAME_000_160 カラスの奇襲にあったと伺いました……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が、ご無事で何よりです。
86 82 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_200 ……少し、昔話をいたそう。 我々が殺さなければならない、カラスという男についてだ。
87 83 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_201 ……私とカラスは、同じ里に生まれた仲であり、 ともに「ゲッカイ師匠」の元で修行を続けていた、兄弟弟子……。
88 84 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_202 カラスは、「忍術」については天賦の才を持っていてな。 私は奴に勝つことを目標に、努力を続けていた。
89 85 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_203 奴は流れる雲のように掴み所がなく、 「正義」も「悪意」も持たぬ男でござった。
90 86 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_204 ドマが敵の手に堕ちたあの日…… 内部の何者かに、里の機密が持ち出された。
91 87 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_205 現場に居合わせ、犯人に立ち向かった忍びはすべて惨殺……。 我が師「ゲッカイ」も、その内のひとりでな。 ……その亡骸は、顔の判別がつかぬほど傷ついていた。
92 88 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_206 犯人探しをするまでもなかった……。 里から逃げ出すカラスを、目撃していた者がいたからだ。
93 89 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_207 あの時、どんな「心」が奴の刃を凶刃とさせたのか……。 実際にカラスと戦えば、その心も見えると思ったが、 戦えば戦うほどわからなくなっている。
94 90 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_208 今のカラスが繰り出す刃には、 何か、我々を試すような……うわつく心が見えるのだ。 少なくとも奴はまだ、本気を出していない……。
95 91 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_209 しかし、カラスの誅殺という任務の上では、勝機と言えよう。 私やツバメの戦法は、奴の知るところだが、 双剣士でもあるお主の戦い方は、奴にとっても未知数……。
96 92 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_210 お主という協力者……いや、新たな仲間ならば、 奴の心に、付け入る隙もできるはずだ。
97 93 TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_211 任務遂行のためにも、 お主には、強くなってもらわねばな。
98 94 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO001 カラスを倒せ!
99 95 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO002 カラスの部下を倒せ!
100 96 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO003 カラスの部下を倒せ!
101 97 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_01 それじゃあ、楽しいお稽古の時間だ! ンン~、あまりガッカリさせないでおくれヨォ~?
102 98 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_02 アハハハ、こっちこっち~!
103 99 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_03 さ~ぁ、もっともっと、派手に舞ってヨォ~!?
104 100 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_04 どこ見てるのさァ、早く仕留めないと逃げちゃうゾォ~?
105 101 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_05 ンン~残念……時・間・切・れェ~。 あとは、捨て駒ちゃんたちに任せるネェ~!
106 102 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01 チッ、逃げ足が速い奴め……!
107 103 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02 数は多いが、大したことはない! 心を落ち着かせ、「火遁の術」で一掃してやれ!
108 104 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03 今度の奴は、一筋縄ではいかないようだ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、威力に勝る「雷遁の術」を結べ!
109 105 TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_10 ゴホッ……不覚……!
+95
View File
@@ -0,0 +1,95 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_00","オボロは、冒険者に実戦経験を積ませたいようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_01","オボロは、今度はこちらからカラスを仕留めに行くという。カラスが所属する「隠密諜報部隊」の狙いは、「断罪党」に属する海賊船長、グリムウヴィルという要人らしい。グリムウヴィルの側近であるウルフスタンから情報を聞き出すため、高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクに向かい、「オボロ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_02","屋根の上へと移動するために、オボロから「縮地」を教わった。再度オボロに話しかけよう。"
3,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_03",""
4,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_04",""
5,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_00","キャンプ・ブロンズレイクのオボロと話す"
25,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_01",""
26,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_02",""
27,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_000","腕を上げたようだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
……見ればわかる。"
49,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_001","お主の感覚を今以上に研ぎ澄ますには、
やはり、実戦経験を積む以外に道はない。
忍びの言う実戦とは……すなわち暗殺だ。"
50,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_002","そう、今回は我らの目的、カラスの誅殺に協力してもらう。
奴も忍びの端くれ……居所を掴むのは至難の業だったが、
少し前に、有力な情報が入った。"
51,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_003","海賊団「断罪党」の幹部である「グリムウヴィル」という人物が、
正体不明の人物に襲われるという、暗殺未遂事件が起きたのだ。
その手口から考えて、犯人はカラス率いる「隠密諜報部隊」……。"
52,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_004","忍びの暗殺は絶対だ……未遂に終わったということは、次がある。
つまり、奴らの対象を張れば、
暗殺を狙って再び現れたカラスを、迎え撃つことができる。"
53,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_005","……とはいえ、その対象も警戒し、姿を隠しているという。
まずは、彼の側近である「ウルフスタン」に接触し、
件のグリムウヴィルの居所を突き止めるのだ。"
54,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_006","噂によれば、そのウルフスタンという男は、
大の「湯治場」好きらしいのだが……
お主は、エオルゼアの湯治場について、何か知っているか?"
55,"TEXT_JOBNIN400_00216_Q1_000_000","エオルゼアで有名な湯治場は? "
56,"TEXT_JOBNIN400_00216_A1_000_001","キャンプ・ブロンズレイク"
57,"TEXT_JOBNIN400_00216_A1_000_002","コスタ・デル・ソル"
58,"TEXT_JOBNIN400_00216_A1_000_003","キャンプ・オーバールック"
59,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_010","キャンプ・ブロンズレイク……高地ラノシアの東にある場所か。
なるほど、さっそく参るとしよう。"
60,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_011","むむ、私の持っている地図によると、
その地は、海岸地帯のようだが……。"
61,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_012","むむ、先日購入した「ハーバーヘラルド」なる雑誌によると、
その地は、「コボルド族」なる輩との最前線のようだが……。"
62,"TEXT_JOBNIN400_00216_TSUBAME_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が前に進む姿に、
異国で不安な我々の「心」は、支えられているのですよ。"
63,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_050","エオルゼアにも、温泉に浸かる習慣があるとは。
こういう光景を見ると、里が恋しくなるものだ……。"
64,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_100_050","それにしても、かなり人の目がある場所なのだな。
私も、変装をしておいてよかったものの、
慣れぬ我々がうろつけば、周囲の者には異様に映るやもしれん。"
65,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_051","目標である「ウルフスタン」が現れるまで、
人目を避け、屋根の上で待つことにいたそう。"
66,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_052","こういう場合は、「縮地」という忍術を使うのだ。
ある程度の距離なら、一足で飛ぶことができる。
……試してみるとよかろう。"
67,"TEXT_JOBNIN400_00216_TSUBAME_000_080","素敵な温泉ですね。
任務がなければ、ゆっくりしたいものです……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_00 オボロは、冒険者に実戦経験を積ませたいようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_01 オボロは、今度はこちらからカラスを仕留めに行くという。カラスが所属する「隠密諜報部隊」の狙いは、「断罪党」に属する海賊船長、グリムウヴィルという要人らしい。グリムウヴィルの側近であるウルフスタンから情報を聞き出すため、高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクに向かい、「オボロ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_02 屋根の上へと移動するために、オボロから「縮地」を教わった。再度オボロに話しかけよう。
7 3 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_03
8 4 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_04
9 5 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_00 キャンプ・ブロンズレイクのオボロと話す
29 25 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_01
30 26 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_02
31 27 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_03
32 28 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_04
33 29 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_05
34 30 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_06
35 31 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_07
36 32 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_08
37 33 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_09
38 34 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_10
39 35 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_11
40 36 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_12
41 37 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_13
42 38 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_14
43 39 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_15
44 40 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_16
45 41 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_17
46 42 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_18
47 43 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_19
48 44 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_20
49 45 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_21
50 46 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_22
51 47 TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_000 腕を上げたようだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……見ればわかる。
53 49 TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_001 お主の感覚を今以上に研ぎ澄ますには、 やはり、実戦経験を積む以外に道はない。 忍びの言う実戦とは……すなわち暗殺だ。
54 50 TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_002 そう、今回は我らの目的、カラスの誅殺に協力してもらう。 奴も忍びの端くれ……居所を掴むのは至難の業だったが、 少し前に、有力な情報が入った。
55 51 TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_003 海賊団「断罪党」の幹部である「グリムウヴィル」という人物が、 正体不明の人物に襲われるという、暗殺未遂事件が起きたのだ。 その手口から考えて、犯人はカラス率いる「隠密諜報部隊」……。
56 52 TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_004 忍びの暗殺は絶対だ……未遂に終わったということは、次がある。 つまり、奴らの対象を張れば、 暗殺を狙って再び現れたカラスを、迎え撃つことができる。
57 53 TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_005 ……とはいえ、その対象も警戒し、姿を隠しているという。 まずは、彼の側近である「ウルフスタン」に接触し、 件のグリムウヴィルの居所を突き止めるのだ。
58 54 TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_006 噂によれば、そのウルフスタンという男は、 大の「湯治場」好きらしいのだが…… お主は、エオルゼアの湯治場について、何か知っているか?
59 55 TEXT_JOBNIN400_00216_Q1_000_000 エオルゼアで有名な湯治場は? 
60 56 TEXT_JOBNIN400_00216_A1_000_001 キャンプ・ブロンズレイク
61 57 TEXT_JOBNIN400_00216_A1_000_002 コスタ・デル・ソル
62 58 TEXT_JOBNIN400_00216_A1_000_003 キャンプ・オーバールック
63 59 TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_010 キャンプ・ブロンズレイク……高地ラノシアの東にある場所か。 なるほど、さっそく参るとしよう。
64 60 TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_011 むむ、私の持っている地図によると、 その地は、海岸地帯のようだが……。
65 61 TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_012 むむ、先日購入した「ハーバーヘラルド」なる雑誌によると、 その地は、「コボルド族」なる輩との最前線のようだが……。
66 62 TEXT_JOBNIN400_00216_TSUBAME_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が前に進む姿に、 異国で不安な我々の「心」は、支えられているのですよ。
67 63 TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_050 エオルゼアにも、温泉に浸かる習慣があるとは。 こういう光景を見ると、里が恋しくなるものだ……。
68 64 TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_100_050 それにしても、かなり人の目がある場所なのだな。 私も、変装をしておいてよかったものの、 慣れぬ我々がうろつけば、周囲の者には異様に映るやもしれん。
69 65 TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_051 目標である「ウルフスタン」が現れるまで、 人目を避け、屋根の上で待つことにいたそう。
70 66 TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_052 こういう場合は、「縮地」という忍術を使うのだ。 ある程度の距離なら、一足で飛ぶことができる。 ……試してみるとよかろう。
71 67 TEXT_JOBNIN400_00216_TSUBAME_000_080 素敵な温泉ですね。 任務がなければ、ゆっくりしたいものです……。
+216
View File
@@ -0,0 +1,216 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_00","オボロは、冒険者と共に捜査を開始したいようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_01","縮地を使って、オボロが向かった屋根の上に行ってみよう。高低差があるとうまく移動ができないので、現在ツバメがいる場所から「縮地」を使うと、うまくいくようだ。屋根の上に移動できたら、「<Sheet(EObj,2004930,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_02","屋根の上で様子を窺っていると、ウルフスタンが現れたのを確認できた。ツバメはウルフスタンから情報を聞き出す策を持っているようだ。ブロンズレイクの「ツバメ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_03","ツバメから特製の<Sheet(EventItem,2001308,0)/>を預かった。ブロンズレイクの「ウルフスタン」に「<Sheet(EventItem,2001308,0)/>」を差し入れよう。"
4,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_04","ツバメと協力して、ウルフスタンから情報を聞き出すことができた。ブロンズレイクの「オボロ」に報告しよう。"
5,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_05","オボロに報告した。グリムウヴィルが向かったという西ラノシアのエールポートに向かい、「<Sheet(EObj,2004931,0)/>」で待機しよう。"
6,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_06","奇襲は成功したが、カラスは取り逃がしてしまった。東ラノシアの船着場の平屋に戻り、「オボロ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_07","オボロは、次が最終決戦になると考えているようだ。次の修行に備え、鍛錬に励もう。
※忍者のレベルが45以上になると、オボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_00","<Sheet(EObj,2004930,0)/>で待機"
25,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_01","ツバメと話す"
26,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_02","ウルフスタンに<Sheet(EventItem,2001308,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_03","オボロに報告する"
28,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_04","エールポートの<Sheet(EObj,2004931,0)/>で待機"
29,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_05","船着場の平屋のオボロと話す"
30,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_000","……では、ツバメがいる位置から「縮地」を使い、
屋根の上へと移動してみせよ。
高低差があるとうまく移動ができぬゆえ、気をつけるのだ。"
49,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_001","難しかったら、「縮地」を使わずとも構わぬ。
先に行って待っているぞ。"
50,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_010","この突端から屋根の上に向かって「縮地」をすると、
うまくいきますよ!"
51,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_015","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ずいぶんと、忍びらしくなってきた。
……さぁ、ここでしばらく待つといたそう。"
52,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_040","やはり古傷を癒やすなら、ここにかぎるな。
グリムウヴィル様の予定が空いた時しかこれないのが、
残念でならないよ。"
53,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_041","……奴か。"
54,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_042","よし、さっそく竹筒を咥えて水中に潜り、目標のそばまで……。"
55,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_043","オ、オボロ様、それでは逆に目立ってしまいます。
ここは変装のほうが良いのでは?"
56,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_044","む……そうか。
私は、水中潜伏のほうが得意でござるが……。"
57,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_045","この地には、スパイスワインというお酒を飲みながら、
湯に浸かる文化があるそうです。
ですから、私が目標とお酒を酌み交わしてまいりましょう。"
58,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も途中で合流してください。
<If(PlayerParameter(4))>貴方のような美しい女性が酌を勧めれば、
目標の酔いも回ることでしょう。<Else/>貴方のような、たくましい男性に飲酒を煽られれば、
目標の自尊心も刺激されましょう。</If>"
59,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_047","……なるほど。
して、私はどうすればよいだろうか?"
60,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_048","オボロ様は待機……
いえ、ここで監視をお願いします。"
61,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_049","では、私は支度をして参ります。
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
お渡しする物があるので、少し付き合っていただけますか?"
62,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_060","ツバメの奴、何を慌てていたのだ……。
お主から得たエオルゼアの知識を披露する、
絶好の機会かと思ったのだが……。"
63,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_100","こちらの準備は完了しました。
目標に近づくため、いろいろと準備をしておいて正解でしたね。"
64,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様には、
この<Sheet(EventItem,2001308,0)/>を預かっていただきたいのです。
……私が調合した、ちょっとしたお薬入りですよ。"
65,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_102","私がまず、目標に普通のワインを勧めます。
頃合いをみて、この薬入りのワインを持ってきてください。"
66,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_103","それまでに、うまくできあがっていれば、
疑わずに飲んでくれることでしょう。
……それでは、諜報活動開始です。"
67,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_120","……フフ、うまくいきましたよ。
さぁ、先ほどのお酒をウルフスタンさんに渡してください。"
68,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_151","わっはっは、美人に酒を勧められて、
いい気分になっていたところだよ。
それで、いったい何の用だね?"
69,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_155","<If(PlayerParameter(4))>おや、君が持っているのはワインかい?
いやぁ、美しい女性に勧められたら断れないなぁ。
ぜひ、皆でいただこうじゃないか。<Else/>まさか、そいつを我々に飲んでみろ……と?
ふん、それくらいまだまだ余裕さ、寄越したまえ。</If>"
70,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_156","……ヒック。
あんれぇ、ちょっと飲み過ぎたかにゃぁ?
体がポカポカしてきた~。"
71,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_157","フフ、そんなことありませんわ。
豪快な飲みっぷりに、ウットリしましたもの。"
72,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_158","そうかそうかぁ~。
最近は仕事で生傷も絶えんからにゃぁ~。
これで、身体が温まって怪我の治りも早くなるさぁ~。"
73,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_159","あら、どんなお仕事をしてますの?
貴方のような素敵な殿方でしたら、
さぞかし、立派なお仕事をなさっているのでしょう?"
74,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_160","ゴッホン、わかるかねぇ~?
我々は「断罪党」に属する誇り高き海賊でぇ、
私掠船免許を受け、帝国船籍の船を襲ってるのよぉ。"
75,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_161","……当然、帝国側からの恨みを買ってるからねぇ~。
グリムウヴィル船長の警備なんかはぁ、
すごぉく気をつかうのらぁ。"
76,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_162","それは大変なお仕事ですわね。
その船長さんとは、ご一緒じゃなくて大丈夫なのですか……?"
77,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_163","今、船長はお忍びで「エールポート」に向かってるのら。
味にうるさい船長は、エール選びは集中なさるもんでぇ……
その最中は、部下といえどもォ~接触禁止なのらぁ……ヒック。"
78,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_164","……でもまぁ、その間だけはァ~?
俺もこうやって~、湯浴みに集中できるってわけぇ~。"
79,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_165","だからお姉ちゃん、もっと一緒に飲もうよぉ~。
……って、あれ?"
80,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_166","……消えちゃった。
あんれぇ、ちょっと飲み過ぎたかにゃぁ……?"
81,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_170","あんれぇ……。
水着のお姉ちゃんは、どこいっちゃったの……?"
82,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_175","さぁ、先ほどウルフスタンから聞き出した情報を、
オボロ様に報告してください。
……水着ですか? もうお終いです。"
83,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_200","どうだった?
グリムウヴィルの居所はつかめたか?"
84,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_201","……なるほど、ひとりでエールポートに向かっているのか。
カラスたちは、そこを狙う可能性が高いな。"
85,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_202","何事かに集中をしている時こそ、隙が生まれる……。
エール選びに集中している対象をカラスが狙うなら、
任務に集中しているカラスを、我々が狙えばよい。"
86,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_203","よし、さっそく「エールポート」に向かおう。
今度こそ、奴と決着をつけてやる……。"
87,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_250","この辺りで、しばらく様子をみよう。
カラスが現れるのを待つのだ……。"
88,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_259","……日が暮れて、港の空気が変わったな。"
89,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_260","……予想は当たったようだな。
先ほどからうろついている連中は、ただの市民ではない。
奴らの歩き方……カラスの教えを受けた帝国の忍び。"
90,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_261","巡回して不審人物を探し、
妙な動きをした者がいたら、片端に殺すつもりでござろう。"
91,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_262","おそらく、この警備の奥にカラスがいる。
奴らの監視をすり抜けるため、我々も分散いたそう。"
92,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_263","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、このまま奥に。
私は、別ルートからカラスを探す。
……ツバメは、カラスの退路を塞いでくれ。"
93,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_264","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
「かくれ」て移動すれば、敵に見つからずに移動できます。
…………ですが、感覚に優れた生物……。"
94,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_265","特に、カラスに飼い慣らされた「影蝙蝠」には、
遠巻きにも姿を見抜かれてしまいます。
近寄らぬよう、お気をつけください。"
95,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_266","では、作戦開始だ。
……散開!"
96,"TEXT_JOBNIN401_00217_KARASU_000_290","うっわーっ、なんでここにいるノォー!?
いくらボクが素敵だからって、おっかけるのやめてヨォ~!"
97,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_291","やはり現れたな、カラス!
……貴様の命もこれまでだ!"
98,"TEXT_JOBNIN401_00217_KARASU_000_292","ンン~ン、人気者はつらいネェ……。
相手してらんないヨォ、まったく!!"
99,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_300","チッ……逃げ足の速い奴め……!"
100,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_301","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ツバメ。
策を練り直すしかあるまい……。
いったん、船着場の平屋に戻るといたそう。"
101,"TEXT_JOBNIN401_00217_GEKKAI_000_302","(-????-)……また、グリムウヴィルを殺しそこねたのか?"
102,"TEXT_JOBNIN401_00217_KARASU_000_303","オトモダチがボクのこと殺しにきてたから、
つい、そっちを相手にしちゃったんだよネェ~。"
103,"TEXT_JOBNIN401_00217_GEKKAI_000_304","(-????-)お前は、任務に注力してもらわねば困る……。
邪魔な鼠と遊んでおらんで、早く殺せ。"
104,"TEXT_JOBNIN401_00217_GEKKAI_000_306","(-????-)……従わないのであれば、お前を始末するだけだ。"
105,"TEXT_JOBNIN401_00217_KARASU_000_307","やだやだ、コワイネェ~。
まぁ、そろそろ、終わりにするかなァ……。"
106,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_310","残念ながら、またしてもカラスに逃げられてしまいましたね……。
早く里に、良い報告を持ち帰りたいものです。"
107,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_350","カラスめ……いくら策を講じて挑んでも、
奴の逃げ足の速さには敵わないな……。"
108,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_351","それに、里に居たころより「忍術」の腕を上げている。
エオルゼアでも、独力で修行を続けていたのであろうか……?"
109,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_352","弱音を吐いてはおられん、次の策を考えておかねば。
里の忍びとして任務を受けた以上、失敗は許されぬ。
早く、任務成功の報せを里に持ち帰らねばな……。"
110,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_353","……なに、決着までにそう時間はかかるまい。
我々もエオルゼアでの動き方を心得てきたし、
先ほどのお主の立ち回りも、なかなかのものでござった。"
111,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_354","新たな策を講じるまで、お主は鍛錬に励むとよかろう。
忍びとしての腕を上げたら、またここに参られよ。"
112,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TODO001","「かくれる」を活用して敵地に侵入し、カラスを探せ!"
113,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TODO002","カラスたちを倒せ!"
114,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TODO003","敵を殲滅せよ!"
115,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_00","んもう……今は忙しいから、また今度ネェ!"
116,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_00","退路は塞がせていただきました……お命、覚悟!"
117,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_01","ゲ~ッ、ボクのファンだからって、待ち伏せはやめてよネェ!"
118,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01","貴様の減らず口も、これまでだ!"
119,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_03","バ~カ、バ~カ! まだ逃げ道はあるもんネェ~!"
120,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02","クソッ、あと一歩だったのに……!"
121,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_DEAD","すまぬ、油断……した……。"
122,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_DEAD","ごめんなさい……後はお願いします……っ!"
123,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_02","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_00 オボロは、冒険者と共に捜査を開始したいようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_01 縮地を使って、オボロが向かった屋根の上に行ってみよう。高低差があるとうまく移動ができないので、現在ツバメがいる場所から「縮地」を使うと、うまくいくようだ。屋根の上に移動できたら、「<Sheet(EObj,2004930,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_02 屋根の上で様子を窺っていると、ウルフスタンが現れたのを確認できた。ツバメはウルフスタンから情報を聞き出す策を持っているようだ。ブロンズレイクの「ツバメ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_03 ツバメから特製の<Sheet(EventItem,2001308,0)/>を預かった。ブロンズレイクの「ウルフスタン」に「<Sheet(EventItem,2001308,0)/>」を差し入れよう。
8 4 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_04 ツバメと協力して、ウルフスタンから情報を聞き出すことができた。ブロンズレイクの「オボロ」に報告しよう。
9 5 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_05 オボロに報告した。グリムウヴィルが向かったという西ラノシアのエールポートに向かい、「<Sheet(EObj,2004931,0)/>」で待機しよう。
10 6 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_06 奇襲は成功したが、カラスは取り逃がしてしまった。東ラノシアの船着場の平屋に戻り、「オボロ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_07 オボロは、次が最終決戦になると考えているようだ。次の修行に備え、鍛錬に励もう。 ※忍者のレベルが45以上になると、オボロから次の忍者クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_00 <Sheet(EObj,2004930,0)/>で待機
29 25 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_01 ツバメと話す
30 26 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_02 ウルフスタンに<Sheet(EventItem,2001308,0)/>を渡す
31 27 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_03 オボロに報告する
32 28 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_04 エールポートの<Sheet(EObj,2004931,0)/>で待機
33 29 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_05 船着場の平屋のオボロと話す
34 30 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_06
35 31 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_07
36 32 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_08
37 33 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_09
38 34 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_10
39 35 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_11
40 36 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_12
41 37 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_13
42 38 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_14
43 39 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_15
44 40 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_16
45 41 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_17
46 42 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_18
47 43 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_19
48 44 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_20
49 45 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_21
50 46 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_22
51 47 TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_000 ……では、ツバメがいる位置から「縮地」を使い、 屋根の上へと移動してみせよ。 高低差があるとうまく移動ができぬゆえ、気をつけるのだ。
53 49 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_001 難しかったら、「縮地」を使わずとも構わぬ。 先に行って待っているぞ。
54 50 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_010 この突端から屋根の上に向かって「縮地」をすると、 うまくいきますよ!
55 51 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_015 さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ずいぶんと、忍びらしくなってきた。 ……さぁ、ここでしばらく待つといたそう。
56 52 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_040 やはり古傷を癒やすなら、ここにかぎるな。 グリムウヴィル様の予定が空いた時しかこれないのが、 残念でならないよ。
57 53 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_041 ……奴か。
58 54 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_042 よし、さっそく竹筒を咥えて水中に潜り、目標のそばまで……。
59 55 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_043 オ、オボロ様、それでは逆に目立ってしまいます。 ここは変装のほうが良いのでは?
60 56 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_044 む……そうか。 私は、水中潜伏のほうが得意でござるが……。
61 57 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_045 この地には、スパイスワインというお酒を飲みながら、 湯に浸かる文化があるそうです。 ですから、私が目標とお酒を酌み交わしてまいりましょう。
62 58 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_046 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も途中で合流してください。 <If(PlayerParameter(4))>貴方のような美しい女性が酌を勧めれば、 目標の酔いも回ることでしょう。<Else/>貴方のような、たくましい男性に飲酒を煽られれば、 目標の自尊心も刺激されましょう。</If>
63 59 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_047 ……なるほど。 して、私はどうすればよいだろうか?
64 60 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_048 オボロ様は待機…… いえ、ここで監視をお願いします。
65 61 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_049 では、私は支度をして参ります。 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 お渡しする物があるので、少し付き合っていただけますか?
66 62 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_060 ツバメの奴、何を慌てていたのだ……。 お主から得たエオルゼアの知識を披露する、 絶好の機会かと思ったのだが……。
67 63 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_100 こちらの準備は完了しました。 目標に近づくため、いろいろと準備をしておいて正解でしたね。
68 64 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_101 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様には、 この<Sheet(EventItem,2001308,0)/>を預かっていただきたいのです。 ……私が調合した、ちょっとしたお薬入りですよ。
69 65 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_102 私がまず、目標に普通のワインを勧めます。 頃合いをみて、この薬入りのワインを持ってきてください。
70 66 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_103 それまでに、うまくできあがっていれば、 疑わずに飲んでくれることでしょう。 ……それでは、諜報活動開始です。
71 67 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_120 ……フフ、うまくいきましたよ。 さぁ、先ほどのお酒をウルフスタンさんに渡してください。
72 68 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_151 わっはっは、美人に酒を勧められて、 いい気分になっていたところだよ。 それで、いったい何の用だね?
73 69 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_155 <If(PlayerParameter(4))>おや、君が持っているのはワインかい? いやぁ、美しい女性に勧められたら断れないなぁ。 ぜひ、皆でいただこうじゃないか。<Else/>まさか、そいつを我々に飲んでみろ……と? ふん、それくらいまだまだ余裕さ、寄越したまえ。</If>
74 70 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_156 ……ヒック。 あんれぇ、ちょっと飲み過ぎたかにゃぁ? 体がポカポカしてきた~。
75 71 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_157 フフ、そんなことありませんわ。 豪快な飲みっぷりに、ウットリしましたもの。
76 72 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_158 そうかそうかぁ~。 最近は仕事で生傷も絶えんからにゃぁ~。 これで、身体が温まって怪我の治りも早くなるさぁ~。
77 73 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_159 あら、どんなお仕事をしてますの? 貴方のような素敵な殿方でしたら、 さぞかし、立派なお仕事をなさっているのでしょう?
78 74 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_160 ゴッホン、わかるかねぇ~? 我々は「断罪党」に属する誇り高き海賊でぇ、 私掠船免許を受け、帝国船籍の船を襲ってるのよぉ。
79 75 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_161 ……当然、帝国側からの恨みを買ってるからねぇ~。 グリムウヴィル船長の警備なんかはぁ、 すごぉく気をつかうのらぁ。
80 76 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_162 それは大変なお仕事ですわね。 その船長さんとは、ご一緒じゃなくて大丈夫なのですか……?
81 77 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_163 今、船長はお忍びで「エールポート」に向かってるのら。 味にうるさい船長は、エール選びは集中なさるもんでぇ…… その最中は、部下といえどもォ~接触禁止なのらぁ……ヒック。
82 78 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_164 ……でもまぁ、その間だけはァ~? 俺もこうやって~、湯浴みに集中できるってわけぇ~。
83 79 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_165 だからお姉ちゃん、もっと一緒に飲もうよぉ~。 ……って、あれ?
84 80 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_166 ……消えちゃった。 あんれぇ、ちょっと飲み過ぎたかにゃぁ……?
85 81 TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_170 あんれぇ……。 水着のお姉ちゃんは、どこいっちゃったの……?
86 82 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_175 さぁ、先ほどウルフスタンから聞き出した情報を、 オボロ様に報告してください。 ……水着ですか? もうお終いです。
87 83 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_200 どうだった? グリムウヴィルの居所はつかめたか?
88 84 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_201 ……なるほど、ひとりでエールポートに向かっているのか。 カラスたちは、そこを狙う可能性が高いな。
89 85 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_202 何事かに集中をしている時こそ、隙が生まれる……。 エール選びに集中している対象をカラスが狙うなら、 任務に集中しているカラスを、我々が狙えばよい。
90 86 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_203 よし、さっそく「エールポート」に向かおう。 今度こそ、奴と決着をつけてやる……。
91 87 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_250 この辺りで、しばらく様子をみよう。 カラスが現れるのを待つのだ……。
92 88 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_259 ……日が暮れて、港の空気が変わったな。
93 89 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_260 ……予想は当たったようだな。 先ほどからうろついている連中は、ただの市民ではない。 奴らの歩き方……カラスの教えを受けた帝国の忍び。
94 90 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_261 巡回して不審人物を探し、 妙な動きをした者がいたら、片端に殺すつもりでござろう。
95 91 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_262 おそらく、この警備の奥にカラスがいる。 奴らの監視をすり抜けるため、我々も分散いたそう。
96 92 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_263 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、このまま奥に。 私は、別ルートからカラスを探す。 ……ツバメは、カラスの退路を塞いでくれ。
97 93 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_264 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 「かくれ」て移動すれば、敵に見つからずに移動できます。 …………ですが、感覚に優れた生物……。
98 94 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_265 特に、カラスに飼い慣らされた「影蝙蝠」には、 遠巻きにも姿を見抜かれてしまいます。 近寄らぬよう、お気をつけください。
99 95 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_266 では、作戦開始だ。 ……散開!
100 96 TEXT_JOBNIN401_00217_KARASU_000_290 うっわーっ、なんでここにいるノォー!? いくらボクが素敵だからって、おっかけるのやめてヨォ~!
101 97 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_291 やはり現れたな、カラス! ……貴様の命もこれまでだ!
102 98 TEXT_JOBNIN401_00217_KARASU_000_292 ンン~ン、人気者はつらいネェ……。 相手してらんないヨォ、まったく!!
103 99 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_300 チッ……逃げ足の速い奴め……!
104 100 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_301 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ツバメ。 策を練り直すしかあるまい……。 いったん、船着場の平屋に戻るといたそう。
105 101 TEXT_JOBNIN401_00217_GEKKAI_000_302 (-????-)……また、グリムウヴィルを殺しそこねたのか?
106 102 TEXT_JOBNIN401_00217_KARASU_000_303 オトモダチがボクのこと殺しにきてたから、 つい、そっちを相手にしちゃったんだよネェ~。
107 103 TEXT_JOBNIN401_00217_GEKKAI_000_304 (-????-)お前は、任務に注力してもらわねば困る……。 邪魔な鼠と遊んでおらんで、早く殺せ。
108 104 TEXT_JOBNIN401_00217_GEKKAI_000_306 (-????-)……従わないのであれば、お前を始末するだけだ。
109 105 TEXT_JOBNIN401_00217_KARASU_000_307 やだやだ、コワイネェ~。 まぁ、そろそろ、終わりにするかなァ……。
110 106 TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_310 残念ながら、またしてもカラスに逃げられてしまいましたね……。 早く里に、良い報告を持ち帰りたいものです。
111 107 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_350 カラスめ……いくら策を講じて挑んでも、 奴の逃げ足の速さには敵わないな……。
112 108 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_351 それに、里に居たころより「忍術」の腕を上げている。 エオルゼアでも、独力で修行を続けていたのであろうか……?
113 109 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_352 弱音を吐いてはおられん、次の策を考えておかねば。 里の忍びとして任務を受けた以上、失敗は許されぬ。 早く、任務成功の報せを里に持ち帰らねばな……。
114 110 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_353 ……なに、決着までにそう時間はかかるまい。 我々もエオルゼアでの動き方を心得てきたし、 先ほどのお主の立ち回りも、なかなかのものでござった。
115 111 TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_354 新たな策を講じるまで、お主は鍛錬に励むとよかろう。 忍びとしての腕を上げたら、またここに参られよ。
116 112 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TODO001 「かくれる」を活用して敵地に侵入し、カラスを探せ!
117 113 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TODO002 カラスたちを倒せ!
118 114 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TODO003 敵を殲滅せよ!
119 115 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_00 んもう……今は忙しいから、また今度ネェ!
120 116 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_00 退路は塞がせていただきました……お命、覚悟!
121 117 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_01 ゲ~ッ、ボクのファンだからって、待ち伏せはやめてよネェ!
122 118 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01 貴様の減らず口も、これまでだ!
123 119 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_03 バ~カ、バ~カ! まだ逃げ道はあるもんネェ~!
124 120 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02 クソッ、あと一歩だったのに……!
125 121 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_DEAD すまぬ、油断……した……。
126 122 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_DEAD ごめんなさい……後はお願いします……っ!
127 123 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_02 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_01 (★未使用/削除予定★)
+149
View File
@@ -0,0 +1,149 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_00","オボロは、何か用意したものがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_01","オボロが、冒険者のための忍び装束を頼んでくれたという。中央ラノシアのデネベール関門にいる「怪しげな荷運び人」に、荷の状況を聞いてみよう。"
2,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_02","怪しげな荷運び人が急に襲いかかってきたが、倒すことができた。隣にいる「胡散臭い荷運び人」に話を聞いてみよう。"
3,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_03","胡散臭い荷運び人を問い詰めようとすると、カラスが現れた。カラスは冒険者を鍛えるため、忍び装束を集める修行を考えたという。カラスの部下が、忍び装束を持っているので、倒して取り返す必要がある。低地ラノシアの「レッドルースター農場」付近で、カラスの部下を探して討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_04","怪しげな農婦を倒した。「<Sheet(EObj,2005006,0)/>」を調べよう。"
5,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_05","「東方の忍び装束」を手に入れることができた。次は、東ラノシアの「コスタ・デル・ソル」で、カラスの部下を探して討伐しよう。"
6,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_06","怪しげな女性を倒した。「<Sheet(EObj,2005006,0)/>」を調べよう。"
7,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_07","「東方の忍び装束」を手に入れることができた。次は、高地ラノシアの「ジジルン交易商店」で、カラスの部下を探して討伐しよう。"
8,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_08","怪しげな漁師を倒した。「<Sheet(EObj,2005006,0)/>」を調べよう。"
9,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_09","「東方の忍び装束」を手に入れることができた。次は、外地ラノシアの「キャンプ・オーバールック」で、カラスの部下を探して討伐しよう"
10,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_10","怪しげな商人を倒した。「<Sheet(EObj,2005006,0)/>」を調べよう。"
11,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_11","「東方の忍び装束」を4つ入手し終わった。デネベール関門の「<Sheet(EObj,2004932,0)/>」でカラスを探そう。"
12,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_12","カラスを待っていたところ、冒険者の帰りが遅いことを心配したオボロが、様子を見にきた。オボロが見つけたカラスの置き手紙には「最後の荷物は、ご自宅にお届けします」と書かれていた。急いで戻らなくては、ツバメが危ない……!"
13,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_00","デネベール関門の怪しげな荷運び人と話す"
25,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_01","胡散臭い荷運び人と話す"
26,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_02","レッドルースター農場付近でカラスの部下を探して討伐"
27,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_03","<Sheet(EObj,2005006,0)/>を調べる"
28,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_04","コスタ・デル・ソルでカラスの部下を探して討伐"
29,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_05","<Sheet(EObj,2005006,0)/>を調べる"
30,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_06","ジジルン交易商店でカラスの部下を探して討伐"
31,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_07","<Sheet(EObj,2005006,0)/>を調べる"
32,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_08","キャンプ・オーバールックでカラスの部下を探して討伐"
33,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_09","<Sheet(EObj,2005006,0)/>を調べる"
34,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_10","デネベール関門の<Sheet(EObj,2004932,0)/>でカラスを探す"
35,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お主は、以前に増して、揺るぎなき「心」になったようだ。
成長の祝いとして、贈りたい物がある。"
49,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_001","実は双剣士ギルドの協力を得て、里へ書状を送り、
「忍び装束」を一着寄越すよう依頼しておいたのだ。
そろそろ荷が届いている頃合い……。"
50,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_002","直接、この平屋に届けてもらうわけにはいかぬゆえ、
「デネベール関門」付近で荷を受け取ることになっている。
荷運び人の元へ、受け取りに行ってくれぬか?"
51,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_003","私とツバメは礼をするため、双剣士ギルドに出かけてくる。
……お主の忍び装束姿、楽しみにしているぞ。"
52,"TEXT_JOBNIN450_00232_TSUBAME_000_005","エオルゼアでの生活も、だいぶ慣れてきました。
とはいえ、早く任務を成功させ、
里に帰りたい気持ちもあります……。"
53,"TEXT_JOBNIN450_00232_JACKE_000_006","例の素性の知れねぇ不審者……オボロ、とかいったか?
俺たちを頼りに、ここまで話しに来たぜ。"
54,"TEXT_JOBNIN450_00232_JACKE_000_007","少しばかり面倒な依頼だったが、
「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のため」っつーから、
協力してやったよ……アイツと、俺に感謝しとけよ?"
55,"TEXT_JOBNIN450_00232_PORTER00232_000_40","なんだい、あんた?
……ひんがしの国からの、変な荷物を受け取りにきたって?
そいつはおかしいな……。"
56,"TEXT_JOBNIN450_00232_PORTER00232_000_41","少し前に、受取人と名乗る、
黒髪長髪で、真っ赤な衣装の妙な男が受け取りに来たから、
その人に渡しちまったぜ?"
57,"TEXT_JOBNIN450_00232_PORTER00232_000_42","……えっ、あれ、あんたの荷物だったのかい!?
そいつぁ困ったなあ……。"
58,"TEXT_JOBNIN450_00232_PORTER00232_000_43","だってよぉ……その妙な男の人にさぁ……
この荷物を探しに来た人がいたら、殺せって言われたんだ!"
59,"TEXT_JOBNIN450_00232_PORTERB00232_000_35","イヒヒ……。"
60,"TEXT_JOBNIN450_00232_BALOON_000_36","悪く思うなよ!"
61,"TEXT_JOBNIN450_00232_PORTERB00232_000_60","ひ、ひぃ……!
引取人がこんな強いなんて、聞いてねえ!
こ、ここは退避して、次の機会に……!"
62,"TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_61","ンン~ン、駄目だヨォ~。
臆病な忍びに、「次」はないんだなァ~。"
63,"TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_62","こんにちはぁ、ヒヨコ<If(PlayerParameter(4))>ちゃ~ん<Else/>君</If>。
……まぁまぁ、そんな警戒しないでヨォ~。"
64,"TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_63","ドマに駐屯してる帝国軍の部隊から、
エオルゼア方面に荷物が密送されたって聞いてさァ。
先に網を張って、ちょっといただいただけじゃなァ~イ。"
65,"TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_64","ウププ、荷物の中身知ってるゥ?
新品の忍び装束が入ってて、笑っちゃったァ。
ヒヨコ<If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>には、まだ早いんじゃないかなァ~?"
66,"TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_66","だから、ボクが特別に、試練を用意してあげたヨォ!
名づけてぇ、えーっと「忍び装束を集め大会」!"
67,"TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_67","「レッドルースター農場」「コスタ・デル・ソル」……
それに「ジジルン交易商店」「キャンプ・オーバールック」に、
忍び装束を一部位ずつ持った、ボクの捨て駒がいまァス。"
68,"TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_68","そいつらを見つけだして、忍び装束を奪い取ってくださァ~イ!
そこそこデキる捨て駒を配置しておいたからァ、
雑魚だと思って舐めてると、死んじゃうヨォ~??"
69,"TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_69","4つ集めたら、オマケがあるからさァ、
ちゃ~~んと、ここに戻ってきてネェ~。
そんじゃ、ガンバってネェ~! アハハハハハ~!"
70,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEA00232_000_90","おや、私になにか御用ですか?"
71,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEA00232_000_91","…………なんちゃって。
カラス様からの命令なの、悪く思わないでね。"
72,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEA00232_000_92","(-怪しげな農婦-)その箱は預かり物なのよ。
勝手に触らないでくれる?"
73,"TEXT_JOBNIN450_00232_BALOON_000_93","覚悟!"
74,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEB00232_000_95","海を眺めているのも、さすがに飽きてきましたわ……。
声をかけていただいて、ありがとうございます。"
75,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEB00232_000_96","……お礼に、殺してさしあげますわね。"
76,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEB00232_000_97","(-怪しげな女性-)乙女の荷物に勝手に触るなんて……無礼な方ね。"
77,"TEXT_JOBNIN450_00232_BALOON_000_98","アハハ!"
78,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEC00232_000_100","どうしたんだい、怖い顔をして。
何か困ったことでもあったのかい?"
79,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEC00232_000_101","それとも、死ぬのが怖いかな……?"
80,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEC00232_000_102","(-怪しげな漁師-)おいおい、大事な預かり物だ。
勝手に触るんじゃないぞ!?"
81,"TEXT_JOBNIN450_00232_BALOON_000_103","すぐに楽にしてやろう!"
82,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLED00232_000_105","まったく、こんな僻地で商売だなんて、ついてねぇなぁ……。
こんな硫黄臭い場所抜けだして、温かい寝所に帰りたいぜ。"
83,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLED00232_000_106","お前が命をくれたら、帰れるんだけどなぁ……!?"
84,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLED00232_000_107","(-怪しげな商人-)おい、大切な荷物に触れるんじゃねぇよ。
お前はマナーって物をしらないのか?"
85,"TEXT_JOBNIN450_00232_BALOON_000_108","死ねぇ!"
86,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_200","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よかった。
用事を済ませて平屋で待っていたのだが、
なかなか現れないから心配してな、様子を見にきた。"
87,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_201","……カラスが接触してきただと!?
まさか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を狙うとは……!"
88,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_202","しかし、お主を直接攻撃してきたわけではないのだな。
忍び装束を見つけさせ、ここで待てとはどういう魂胆だ……。
……何か、手がかりはないのか?"
89,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_203","この書物は……
……なっ、カラスの書き置きか!?"
90,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_204","……こ、これは……。
「最後の荷物は、ご自宅にお届けします」だと……?
まさか、拠点の位置がバレたとでも!?"
91,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_205","平屋には今、ツバメしかいない……。
……すぐにでも戻らねば。"
92,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_206","おそらく現地では、カラスが出てくる。
次の戦いは死闘となるはずだ……。
少し早いが、お主に3つめの「印」を教える。"
93,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_207","それは「人の印」……己に内在するエーテルを引き出す「印」。
……そして、私がお主に教えられる、最後の「印」だ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_00 オボロは、何か用意したものがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_01 オボロが、冒険者のための忍び装束を頼んでくれたという。中央ラノシアのデネベール関門にいる「怪しげな荷運び人」に、荷の状況を聞いてみよう。
6 2 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_02 怪しげな荷運び人が急に襲いかかってきたが、倒すことができた。隣にいる「胡散臭い荷運び人」に話を聞いてみよう。
7 3 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_03 胡散臭い荷運び人を問い詰めようとすると、カラスが現れた。カラスは冒険者を鍛えるため、忍び装束を集める修行を考えたという。カラスの部下が、忍び装束を持っているので、倒して取り返す必要がある。低地ラノシアの「レッドルースター農場」付近で、カラスの部下を探して討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_04 怪しげな農婦を倒した。「<Sheet(EObj,2005006,0)/>」を調べよう。
9 5 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_05 「東方の忍び装束」を手に入れることができた。次は、東ラノシアの「コスタ・デル・ソル」で、カラスの部下を探して討伐しよう。
10 6 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_06 怪しげな女性を倒した。「<Sheet(EObj,2005006,0)/>」を調べよう。
11 7 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_07 「東方の忍び装束」を手に入れることができた。次は、高地ラノシアの「ジジルン交易商店」で、カラスの部下を探して討伐しよう。
12 8 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_08 怪しげな漁師を倒した。「<Sheet(EObj,2005006,0)/>」を調べよう。
13 9 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_09 「東方の忍び装束」を手に入れることができた。次は、外地ラノシアの「キャンプ・オーバールック」で、カラスの部下を探して討伐しよう
14 10 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_10 怪しげな商人を倒した。「<Sheet(EObj,2005006,0)/>」を調べよう。
15 11 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_11 「東方の忍び装束」を4つ入手し終わった。デネベール関門の「<Sheet(EObj,2004932,0)/>」でカラスを探そう。
16 12 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_12 カラスを待っていたところ、冒険者の帰りが遅いことを心配したオボロが、様子を見にきた。オボロが見つけたカラスの置き手紙には「最後の荷物は、ご自宅にお届けします」と書かれていた。急いで戻らなくては、ツバメが危ない……!
17 13 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_00 デネベール関門の怪しげな荷運び人と話す
29 25 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_01 胡散臭い荷運び人と話す
30 26 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_02 レッドルースター農場付近でカラスの部下を探して討伐
31 27 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_03 <Sheet(EObj,2005006,0)/>を調べる
32 28 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_04 コスタ・デル・ソルでカラスの部下を探して討伐
33 29 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_05 <Sheet(EObj,2005006,0)/>を調べる
34 30 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_06 ジジルン交易商店でカラスの部下を探して討伐
35 31 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_07 <Sheet(EObj,2005006,0)/>を調べる
36 32 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_08 キャンプ・オーバールックでカラスの部下を探して討伐
37 33 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_09 <Sheet(EObj,2005006,0)/>を調べる
38 34 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_10 デネベール関門の<Sheet(EObj,2004932,0)/>でカラスを探す
39 35 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_11
40 36 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_12
41 37 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_13
42 38 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_14
43 39 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_15
44 40 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_16
45 41 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_17
46 42 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_18
47 43 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_19
48 44 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_20
49 45 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_21
50 46 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_22
51 47 TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お主は、以前に増して、揺るぎなき「心」になったようだ。 成長の祝いとして、贈りたい物がある。
53 49 TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_001 実は双剣士ギルドの協力を得て、里へ書状を送り、 「忍び装束」を一着寄越すよう依頼しておいたのだ。 そろそろ荷が届いている頃合い……。
54 50 TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_002 直接、この平屋に届けてもらうわけにはいかぬゆえ、 「デネベール関門」付近で荷を受け取ることになっている。 荷運び人の元へ、受け取りに行ってくれぬか?
55 51 TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_003 私とツバメは礼をするため、双剣士ギルドに出かけてくる。 ……お主の忍び装束姿、楽しみにしているぞ。
56 52 TEXT_JOBNIN450_00232_TSUBAME_000_005 エオルゼアでの生活も、だいぶ慣れてきました。 とはいえ、早く任務を成功させ、 里に帰りたい気持ちもあります……。
57 53 TEXT_JOBNIN450_00232_JACKE_000_006 例の素性の知れねぇ不審者……オボロ、とかいったか? 俺たちを頼りに、ここまで話しに来たぜ。
58 54 TEXT_JOBNIN450_00232_JACKE_000_007 少しばかり面倒な依頼だったが、 「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のため」っつーから、 協力してやったよ……アイツと、俺に感謝しとけよ?
59 55 TEXT_JOBNIN450_00232_PORTER00232_000_40 なんだい、あんた? ……ひんがしの国からの、変な荷物を受け取りにきたって? そいつはおかしいな……。
60 56 TEXT_JOBNIN450_00232_PORTER00232_000_41 少し前に、受取人と名乗る、 黒髪長髪で、真っ赤な衣装の妙な男が受け取りに来たから、 その人に渡しちまったぜ?
61 57 TEXT_JOBNIN450_00232_PORTER00232_000_42 ……えっ、あれ、あんたの荷物だったのかい!? そいつぁ困ったなあ……。
62 58 TEXT_JOBNIN450_00232_PORTER00232_000_43 だってよぉ……その妙な男の人にさぁ…… この荷物を探しに来た人がいたら、殺せって言われたんだ!
63 59 TEXT_JOBNIN450_00232_PORTERB00232_000_35 イヒヒ……。
64 60 TEXT_JOBNIN450_00232_BALOON_000_36 悪く思うなよ!
65 61 TEXT_JOBNIN450_00232_PORTERB00232_000_60 ひ、ひぃ……! 引取人がこんな強いなんて、聞いてねえ! こ、ここは退避して、次の機会に……!
66 62 TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_61 ンン~ン、駄目だヨォ~。 臆病な忍びに、「次」はないんだなァ~。
67 63 TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_62 こんにちはぁ、ヒヨコ<If(PlayerParameter(4))>ちゃ~ん<Else/>君</If>。 ……まぁまぁ、そんな警戒しないでヨォ~。
68 64 TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_63 ドマに駐屯してる帝国軍の部隊から、 エオルゼア方面に荷物が密送されたって聞いてさァ。 先に網を張って、ちょっといただいただけじゃなァ~イ。
69 65 TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_64 ウププ、荷物の中身知ってるゥ? 新品の忍び装束が入ってて、笑っちゃったァ。 ヒヨコ<If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>には、まだ早いんじゃないかなァ~?
70 66 TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_66 だから、ボクが特別に、試練を用意してあげたヨォ! 名づけてぇ、えーっと「忍び装束を集め大会」!
71 67 TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_67 「レッドルースター農場」「コスタ・デル・ソル」…… それに「ジジルン交易商店」「キャンプ・オーバールック」に、 忍び装束を一部位ずつ持った、ボクの捨て駒がいまァス。
72 68 TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_68 そいつらを見つけだして、忍び装束を奪い取ってくださァ~イ! そこそこデキる捨て駒を配置しておいたからァ、 雑魚だと思って舐めてると、死んじゃうヨォ~??
73 69 TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_69 4つ集めたら、オマケがあるからさァ、 ちゃ~~んと、ここに戻ってきてネェ~。 そんじゃ、ガンバってネェ~! アハハハハハ~!
74 70 TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEA00232_000_90 おや、私になにか御用ですか?
75 71 TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEA00232_000_91 …………なんちゃって。 カラス様からの命令なの、悪く思わないでね。
76 72 TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEA00232_000_92 (-怪しげな農婦-)その箱は預かり物なのよ。 勝手に触らないでくれる?
77 73 TEXT_JOBNIN450_00232_BALOON_000_93 覚悟!
78 74 TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEB00232_000_95 海を眺めているのも、さすがに飽きてきましたわ……。 声をかけていただいて、ありがとうございます。
79 75 TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEB00232_000_96 ……お礼に、殺してさしあげますわね。
80 76 TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEB00232_000_97 (-怪しげな女性-)乙女の荷物に勝手に触るなんて……無礼な方ね。
81 77 TEXT_JOBNIN450_00232_BALOON_000_98 アハハ!
82 78 TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEC00232_000_100 どうしたんだい、怖い顔をして。 何か困ったことでもあったのかい?
83 79 TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEC00232_000_101 それとも、死ぬのが怖いかな……?
84 80 TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEC00232_000_102 (-怪しげな漁師-)おいおい、大事な預かり物だ。 勝手に触るんじゃないぞ!?
85 81 TEXT_JOBNIN450_00232_BALOON_000_103 すぐに楽にしてやろう!
86 82 TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLED00232_000_105 まったく、こんな僻地で商売だなんて、ついてねぇなぁ……。 こんな硫黄臭い場所抜けだして、温かい寝所に帰りたいぜ。
87 83 TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLED00232_000_106 お前が命をくれたら、帰れるんだけどなぁ……!?
88 84 TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLED00232_000_107 (-怪しげな商人-)おい、大切な荷物に触れるんじゃねぇよ。 お前はマナーって物をしらないのか?
89 85 TEXT_JOBNIN450_00232_BALOON_000_108 死ねぇ!
90 86 TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_200 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よかった。 用事を済ませて平屋で待っていたのだが、 なかなか現れないから心配してな、様子を見にきた。
91 87 TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_201 ……カラスが接触してきただと!? まさか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を狙うとは……!
92 88 TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_202 しかし、お主を直接攻撃してきたわけではないのだな。 忍び装束を見つけさせ、ここで待てとはどういう魂胆だ……。 ……何か、手がかりはないのか?
93 89 TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_203 この書物は…… ……なっ、カラスの書き置きか!?
94 90 TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_204 ……こ、これは……。 「最後の荷物は、ご自宅にお届けします」だと……? まさか、拠点の位置がバレたとでも!?
95 91 TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_205 平屋には今、ツバメしかいない……。 ……すぐにでも戻らねば。
96 92 TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_206 おそらく現地では、カラスが出てくる。 次の戦いは死闘となるはずだ……。 少し早いが、お主に3つめの「印」を教える。
97 93 TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_207 それは「人の印」……己に内在するエーテルを引き出す「印」。 ……そして、私がお主に教えられる、最後の「印」だ。
+178
View File
@@ -0,0 +1,178 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_00","オボロは、急いで新たな印の説明をしたいようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_01","オボロから「人の印」の使い方を聞いた。急いで東ラノシアの船着場の平屋に戻り、「オボロ」に話しかけよう。"
2,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_02","小屋のそばには、争った跡があった。ツバメは船着場の平屋のそばにまだいるはずだ。「ツバメ」を探そう。"
3,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_03","ツバメを救助し、カラスを倒すことができた。しかし、オボロの様子がおかしい。レインキャッチャー樹林の「オボロ」に話しかけてみよう。"
4,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_04","オボロの心は晴れないようだ。船着場の平屋に戻った「オボロ」を追い、話しかけてみよう。"
5,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_05","カラスの話に、オボロは混乱しているようだ。オボロの心が落ち着くまで、鍛錬に励もう。
※忍者のレベルが50以上になると、オボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_00","船着場の平屋の前のオボロと話す"
25,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_01","ツバメを探す"
26,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_02","オボロと話す"
27,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_03","船着場の平屋のオボロと話す"
28,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_000","「人の印」を会得したことで、
お主は、新しく4つの「忍術」を使えるようになった。
急ぎ足となるが、簡単に説明しておこう……。"
49,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_002","まずは「二ツ印」……「氷遁の術」。
「天人」あるいは「地人」の順で「印」を結べ。
周囲のエーテルを己に流して冷やし、凍気と成す。"
50,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_003","続いて「三ツ印」……「風遁の術」。
「人地天」あるいは「地人天」の順で「印」を結べ。
ふたつのエーテルを、天に放ち乱流を呼ぶ。"
51,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_004","そして「三ツ印」……「土遁の術」。
「天人地」あるいは「人天地」の順で「印」を結べ。
ふたつのエーテルを、地に流して土流を生む。"
52,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_005","最後に「三ツ印」……「水遁の術」。
「天地人」あるいは「地天人」の順で「印」を結べ。
ふたつのエーテルを、己に満たし水流と成す。"
53,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_006","いずれも異なる特性を持つ「忍術」だが、
事細かに説明している時間はない……。
これまでの経験を活かし、使うことで体得するのだ。"
54,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_008","さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
急いで船着場の平屋に戻るぞ、ツバメが危ない!"
55,"TEXT_JOBNIN451_00233_BYAKUBU_000_015","あ……ああ……。"
56,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_001","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_007","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_010","この手裏剣は、争った跡か……。
……どうやら、平屋の中にはツバメはいないようだ。"
59,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_011","ビャクブは、混乱していて話にならぬ。
ツバメはまだ近くにいるはずだ……探すぞ!"
60,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_020","大丈夫か、ツバメ!"
61,"TEXT_JOBNIN451_00233_TSUBAME_000_021","……わ……たしは、大丈夫……です。
オボロ様……気を、つけ、て……ゴホッ!"
62,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_022","(-????-)ウププ……強がっちゃってェ、怖かっただろう……?
痛みと恐怖に支配されても、決して意識を手放せぬよう、
ギリギリの線で傷めつけたんだァ……。"
63,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_023","カラス、貴様っ!!!"
64,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_024","ウププ……それそれぇ、その眼だヨォ~。
やはりキミの刃は、怒りに燃えている時が最も煌めく……!
……合格だよ、オボロく~ん。"
65,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_025","ドマの民、里の民が目の前で大量に殺された、
「あの時」と同じ煌きだァ……。
オオオ、最ッ高に沸き立つヨォ……!"
66,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_026","黙れ、黙れ、黙れ、黙れ……!
癇に障る声で、べらべらとよく喋る!!"
67,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_100_026","ツバメ、さがれ……!
カラスはここで、必ず仕留める!"
68,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_027","ンフフフフフフフフ!!
いいね、いいねいいねいいねいいねェ、沸き立つヨォ!
隠す気ゼロの殺意……それでこそ、ボクが本気を出す価値がある!"
69,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_028","忍びらしく、冷静に、忠実に……。
そんな「心」は、殺し合いの場では何の力も持たない!
目の前の敵を強く呪った奴だけが、先の物語に進めるんだ!"
70,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_029","……さぁ、勝負をしよう。
ボクの刃が勝つか、キミたちの刃が勝つか……。
敗者には死が、勝者には続きが待ってるヨォ……?"
71,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_100","ここまでだ、カラス……。
里からの命に従い、お前の命を貰う。
それが、里を裏切った代償だ……!"
72,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_101","…………クク……アハハ……アハハハハハァ!"
73,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_102","里を裏切った……代償だァ?
まぁったく、優等生仮面が、偉そうによく言うよネェ!"
74,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_103","……何が言いたい。"
75,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_104","鈍いなァ、教えてやってんじゃナイ。
本当の「裏切り者」は、ボクじゃないってさァ……?"
76,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_105","ウププ……。
オボロくんはさァ、ドマが急襲されたあの日にィ、
仲間の死体の顔……全部、確認したァ?"
77,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_106","なァなァなァ、思いだせよォ、ホラ早くゥ!
ひとりだけ、判別不能な死体があったはずだ!
服装だけで身元を判断された、ボクらの恩人がさァ……!?"
78,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_107","なっ……そんなわけがあるか!
あの方が、あの方がそんな……!"
79,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_108","アハハハ……そう、ボクらの師匠「ゲッカイ」だ!
アイツは死んでない、死んだふりをして逃げた!
本当の裏切り者は、アイツだよ!!"
80,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_109","命乞いのデタラメだ!
師匠が里を裏切るわけがない!
……それに、ならばなぜ、お前まで里を逃げ出した!!"
81,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_110","忘れもしないよ、襲撃されたあの日のことォ……。
死んだはずの師匠が逃げているところを、偶然見つけてさァ。
理由を聞こうと思って、追いかけたんだ。"
82,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_111","そしたら、逆に捕まっちゃってさァ……。
味方につくなら命は助ける、って言われたわけェ。"
83,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_112","ま、師匠を追ったのも好奇心だったし、
新たな土地に行くのも面白いかなァと思って、従ったのさァ。
……結局、帝国軍ごっこは想像より退屈だったけどネェ。"
84,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_113","プププ、まだ信じられてないのかなァ?
戦いの前の威勢が、まるでなくなっちゃったネェ……。"
85,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_114","衝撃に浸る時間はないはずだヨォ?
ボクが死ねば「任務」は終わってしまう。
そうしたらもう、エオルゼアでの用はないはずだからネェ。"
86,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_115","そうそう、これは<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>の方に言うんだけどォ。
「キャンドルキープ埠頭」付近の動きに注意しときなァ。
……奴は必ず現れる、時が満ちたらネェ。"
87,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_116","それじゃ、サヨナラだ。
いつの世も、勝者は先の物語に進み……敗者は死んで幕切れ、だァ。"
88,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_100_116","……言っとくけどォ、任務失敗したから死ぬんじゃないヨォ。
そんな、ダッサい忍びみたいな信念は、ないんだからネェ。"
89,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_117","英雄にも、裏切り者にもなれない素敵なボクはさァ……
ただ、愛に満ちた自由の世界に逝くんだ。
筋書きどおりに、ネェ……。"
90,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_118","待て、カラス!!!!"
91,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_119","本当に……師匠、が…………?"
92,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_150","我らの目的、カラスの誅殺は完了した…………。"
93,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_151","……任務達成だ。
船着場の平屋に戻ろう……。"
94,"TEXT_JOBNIN451_00233_TSUBAME_000_160","少し落ち着きました。
だ、大丈夫です、これくらい……。"
95,"TEXT_JOBNIN451_00233_BYAKUBU_000_165","先ほどは、すまなかった……。
オボロ様がお待ちだ……。"
96,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_200","長から受けた命は達成した。
ツバメの怪我が治ったら、我々は里に戻る……。"
97,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_201","しかし……師匠が、もし本当に……だったら……。
…………私は。"
98,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_202","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_TODO001","カラスたちを倒せ!"
100,"TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01","この心の震えは、貴様を仕留めなければ止まらぬようだ……!"
101,"TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_01","ウププ、随分とノリノリだネェ~。
ツバメちゃんを、おちょくったからかなァ~?"
102,"TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_02","おいでェ、蝙蝠ちゃんたち……ご馳走だヨォ……?"
103,"TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02","あれは「口寄せの陣」か、まずいな……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、陣の印を破壊してくれ!"
104,"TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_03","ネェ、これがボクらの最後の戦いだ……。
もっと本気で、死ぬ気で、全力で殺しにきなァ……!!"
105,"TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03","また「口寄せの陣」を……ッ!
陣の印を頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
106,"TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_DEAD","こんな、ところで……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_00 オボロは、急いで新たな印の説明をしたいようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_01 オボロから「人の印」の使い方を聞いた。急いで東ラノシアの船着場の平屋に戻り、「オボロ」に話しかけよう。
6 2 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_02 小屋のそばには、争った跡があった。ツバメは船着場の平屋のそばにまだいるはずだ。「ツバメ」を探そう。
7 3 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_03 ツバメを救助し、カラスを倒すことができた。しかし、オボロの様子がおかしい。レインキャッチャー樹林の「オボロ」に話しかけてみよう。
8 4 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_04 オボロの心は晴れないようだ。船着場の平屋に戻った「オボロ」を追い、話しかけてみよう。
9 5 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_05 カラスの話に、オボロは混乱しているようだ。オボロの心が落ち着くまで、鍛錬に励もう。 ※忍者のレベルが50以上になると、オボロから次の忍者クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_00 船着場の平屋の前のオボロと話す
29 25 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_01 ツバメを探す
30 26 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_02 オボロと話す
31 27 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_03 船着場の平屋のオボロと話す
32 28 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_04
33 29 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_05
34 30 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_06
35 31 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_07
36 32 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_08
37 33 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_09
38 34 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_10
39 35 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_11
40 36 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_12
41 37 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_13
42 38 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_14
43 39 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_15
44 40 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_16
45 41 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_17
46 42 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_18
47 43 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_19
48 44 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_20
49 45 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_21
50 46 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_22
51 47 TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_000 「人の印」を会得したことで、 お主は、新しく4つの「忍術」を使えるようになった。 急ぎ足となるが、簡単に説明しておこう……。
53 49 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_002 まずは「二ツ印」……「氷遁の術」。 「天人」あるいは「地人」の順で「印」を結べ。 周囲のエーテルを己に流して冷やし、凍気と成す。
54 50 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_003 続いて「三ツ印」……「風遁の術」。 「人地天」あるいは「地人天」の順で「印」を結べ。 ふたつのエーテルを、天に放ち乱流を呼ぶ。
55 51 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_004 そして「三ツ印」……「土遁の術」。 「天人地」あるいは「人天地」の順で「印」を結べ。 ふたつのエーテルを、地に流して土流を生む。
56 52 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_005 最後に「三ツ印」……「水遁の術」。 「天地人」あるいは「地天人」の順で「印」を結べ。 ふたつのエーテルを、己に満たし水流と成す。
57 53 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_006 いずれも異なる特性を持つ「忍術」だが、 事細かに説明している時間はない……。 これまでの経験を活かし、使うことで体得するのだ。
58 54 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_008 さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 急いで船着場の平屋に戻るぞ、ツバメが危ない!
59 55 TEXT_JOBNIN451_00233_BYAKUBU_000_015 あ……ああ……。
60 56 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_001 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_007 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_010 この手裏剣は、争った跡か……。 ……どうやら、平屋の中にはツバメはいないようだ。
63 59 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_011 ビャクブは、混乱していて話にならぬ。 ツバメはまだ近くにいるはずだ……探すぞ!
64 60 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_020 大丈夫か、ツバメ!
65 61 TEXT_JOBNIN451_00233_TSUBAME_000_021 ……わ……たしは、大丈夫……です。 オボロ様……気を、つけ、て……ゴホッ!
66 62 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_022 (-????-)ウププ……強がっちゃってェ、怖かっただろう……? 痛みと恐怖に支配されても、決して意識を手放せぬよう、 ギリギリの線で傷めつけたんだァ……。
67 63 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_023 カラス、貴様っ!!!
68 64 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_024 ウププ……それそれぇ、その眼だヨォ~。 やはりキミの刃は、怒りに燃えている時が最も煌めく……! ……合格だよ、オボロく~ん。
69 65 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_025 ドマの民、里の民が目の前で大量に殺された、 「あの時」と同じ煌きだァ……。 オオオ、最ッ高に沸き立つヨォ……!
70 66 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_026 黙れ、黙れ、黙れ、黙れ……! 癇に障る声で、べらべらとよく喋る!!
71 67 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_100_026 ツバメ、さがれ……! カラスはここで、必ず仕留める!
72 68 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_027 ンフフフフフフフフ!! いいね、いいねいいねいいねいいねェ、沸き立つヨォ! 隠す気ゼロの殺意……それでこそ、ボクが本気を出す価値がある!
73 69 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_028 忍びらしく、冷静に、忠実に……。 そんな「心」は、殺し合いの場では何の力も持たない! 目の前の敵を強く呪った奴だけが、先の物語に進めるんだ!
74 70 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_029 ……さぁ、勝負をしよう。 ボクの刃が勝つか、キミたちの刃が勝つか……。 敗者には死が、勝者には続きが待ってるヨォ……?
75 71 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_100 ここまでだ、カラス……。 里からの命に従い、お前の命を貰う。 それが、里を裏切った代償だ……!
76 72 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_101 …………クク……アハハ……アハハハハハァ!
77 73 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_102 里を裏切った……代償だァ? まぁったく、優等生仮面が、偉そうによく言うよネェ!
78 74 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_103 ……何が言いたい。
79 75 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_104 鈍いなァ、教えてやってんじゃナイ。 本当の「裏切り者」は、ボクじゃないってさァ……?
80 76 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_105 ウププ……。 オボロくんはさァ、ドマが急襲されたあの日にィ、 仲間の死体の顔……全部、確認したァ?
81 77 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_106 なァなァなァ、思いだせよォ、ホラ早くゥ! ひとりだけ、判別不能な死体があったはずだ! 服装だけで身元を判断された、ボクらの恩人がさァ……!?
82 78 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_107 なっ……そんなわけがあるか! あの方が、あの方がそんな……!
83 79 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_108 アハハハ……そう、ボクらの師匠「ゲッカイ」だ! アイツは死んでない、死んだふりをして逃げた! 本当の裏切り者は、アイツだよ!!
84 80 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_109 命乞いのデタラメだ! 師匠が里を裏切るわけがない! ……それに、ならばなぜ、お前まで里を逃げ出した!!
85 81 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_110 忘れもしないよ、襲撃されたあの日のことォ……。 死んだはずの師匠が逃げているところを、偶然見つけてさァ。 理由を聞こうと思って、追いかけたんだ。
86 82 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_111 そしたら、逆に捕まっちゃってさァ……。 味方につくなら命は助ける、って言われたわけェ。
87 83 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_112 ま、師匠を追ったのも好奇心だったし、 新たな土地に行くのも面白いかなァと思って、従ったのさァ。 ……結局、帝国軍ごっこは想像より退屈だったけどネェ。
88 84 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_113 プププ、まだ信じられてないのかなァ? 戦いの前の威勢が、まるでなくなっちゃったネェ……。
89 85 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_114 衝撃に浸る時間はないはずだヨォ? ボクが死ねば「任務」は終わってしまう。 そうしたらもう、エオルゼアでの用はないはずだからネェ。
90 86 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_115 そうそう、これは<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>の方に言うんだけどォ。 「キャンドルキープ埠頭」付近の動きに注意しときなァ。 ……奴は必ず現れる、時が満ちたらネェ。
91 87 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_116 それじゃ、サヨナラだ。 いつの世も、勝者は先の物語に進み……敗者は死んで幕切れ、だァ。
92 88 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_100_116 ……言っとくけどォ、任務失敗したから死ぬんじゃないヨォ。 そんな、ダッサい忍びみたいな信念は、ないんだからネェ。
93 89 TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_117 英雄にも、裏切り者にもなれない素敵なボクはさァ…… ただ、愛に満ちた自由の世界に逝くんだ。 筋書きどおりに、ネェ……。
94 90 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_118 待て、カラス!!!!
95 91 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_119 本当に……師匠、が…………?
96 92 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_150 我らの目的、カラスの誅殺は完了した…………。
97 93 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_151 ……任務達成だ。 船着場の平屋に戻ろう……。
98 94 TEXT_JOBNIN451_00233_TSUBAME_000_160 少し落ち着きました。 だ、大丈夫です、これくらい……。
99 95 TEXT_JOBNIN451_00233_BYAKUBU_000_165 先ほどは、すまなかった……。 オボロ様がお待ちだ……。
100 96 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_200 長から受けた命は達成した。 ツバメの怪我が治ったら、我々は里に戻る……。
101 97 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_201 しかし……師匠が、もし本当に……だったら……。 …………私は。
102 98 TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_202 (★未使用/削除予定★)
103 99 TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_TODO001 カラスたちを倒せ!
104 100 TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01 この心の震えは、貴様を仕留めなければ止まらぬようだ……!
105 101 TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_01 ウププ、随分とノリノリだネェ~。 ツバメちゃんを、おちょくったからかなァ~?
106 102 TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_02 おいでェ、蝙蝠ちゃんたち……ご馳走だヨォ……?
107 103 TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02 あれは「口寄せの陣」か、まずいな…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、陣の印を破壊してくれ!
108 104 TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_03 ネェ、これがボクらの最後の戦いだ……。 もっと本気で、死ぬ気で、全力で殺しにきなァ……!!
109 105 TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03 また「口寄せの陣」を……ッ! 陣の印を頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
110 106 TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_DEAD こんな、ところで……!
+329
View File
@@ -0,0 +1,329 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_00","オボロは、考えがまとまったようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_01","オボロからツバメの看病をするよう頼まれた。船着場の平屋の「ツバメ」に話しかけよう。"
2,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_02","ツバメの怪我は、ほとんど治ったようだ。彼女は、自分のことよりオボロの様子を見に行ってほしいという。高地ラノシアの愚か者の滝に向かい、「オボロ」を探そう。"
3,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_03","オボロは復讐の対象について、真実を知りたいと言う。そこに、ツバメが現れた。愚か者の滝の「ツバメ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_04","ツバメは、オボロの決断を支援したいようだ。カラスの言い残した情報を確かめるため、低地ラノシアのキャンドルキープ埠頭に行き、警備兵「ザルメル」と話そう。"
5,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_05","ザルメルによると、夜明けに小型船が港に着く予定らしい。キャンドルキープ埠頭が見渡せる崖の上の「<Sheet(EObj,2004935,0)/>」で待機し、目標の登場を待とう。"
6,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_06","オボロとツバメと共に、ゲッカイを倒すことができた。そこに、死んだふりをしていたカラスが現れ、オボロたちに最後の「東方の忍装束」を渡した。東ラノシアの船着場の平屋に戻り、「オボロ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_07","オボロに「活殺自在」を伝授され、最後の「東方の忍装束」を託された。ツバメは里に帰るが、オボロは外の世界を知るために、しばらくエオルゼアに残るようだ。己の心の闇を認め、克服したオボロならば、きっと素晴らしい里の担い手となることだろう。
※以下の条件を満たすと、船着場の平屋のオボロから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
8,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_00","ツバメと話す"
25,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_01","愚か者の滝でオボロを探す"
26,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_02","ツバメと話す"
27,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_03","キャンドルキープ埠頭のザルメルと話す"
28,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_04","<Sheet(EObj,2004935,0)/>で待機"
29,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_05","船着場の平屋のオボロと話す"
30,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_000","世話になったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お主との出会いがなければ、任務は達成できなかったであろう。"
49,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_001","我々は、もうじき里に帰る……。
任務を終えたら、すぐ里に戻るよう命じられているからな。"
50,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_002","カラスの言い残した情報は、確かに気がかり。
しかし、師匠の生存を調べるのは、
私にあたえられた役目ではござらぬ……。"
51,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_003","……私は、里の忍び。
長からの命に従い、カラスを殺めることだけが我が務め。
己の心で刃を振るうことは、許されておらぬのだ。"
52,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_004","里に帰る前に、行きたいところがある……。
エオルゼアで過ごす最後の時だ、少しくらいはよかろう。"
53,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_005","私が戻るまでの間、ツバメの様子をみてやってほしい。
……では、頼んだぞ。"
54,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_010","あの戦い以来、オボロ様は悩んでいるようです……。
どうか、話を聞いてあげていただけませんか?"
55,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_020","私はもう、大丈夫です……。
致命的な怪我はありませんでしたし。
そもそも、カラスの目的は、オボロ様を挑発することでしたから。"
56,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_021","……それにしても、オボロ様は、
どこに行ってしまったのでしょう。
出立も近いというのに……。"
57,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_022","悩んでいるオボロ様が、行きそうな場所……。
……どこか、心当たりはあるでしょうか?"
58,"TEXT_JOBNIN500_00234_Q1_000_000","オボロが行きそうな場所は?"
59,"TEXT_JOBNIN500_00234_A1_000_001","リムサ・ロミンサ"
60,"TEXT_JOBNIN500_00234_A1_000_002","愚か者の滝"
61,"TEXT_JOBNIN500_00234_A1_000_003","ブロンズレイク"
62,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_030","リムサ・ロミンサ……
そうですねぇ、人が多くいる場所には、あまりいかない方です。
人気のない場所で、どこか心当たりはありませんか?"
63,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_035","そういえば、以前おふたりで修行に行ってましたね。
……ええ、きっとそこだと思います。"
64,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_036","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お願いします。
オボロ様の様子をみに行っていただけませんか?
里の者には、心情を話しづらいと思うのです。"
65,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_037","私は、あの方の決断なら何でも従いましょう。
だから、オボロ様の決断を、促してあげてください……。"
66,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_050","ブロンズレイク……ですか。
出立前にひとっ風呂……しそうな方ではないですね。
もっと、静かな場所に行ってそうな気がします……。"
67,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_060","私は、あの方の決断なら何でも従いましょう。
だから、オボロ様の決断を、促してあげてください……。"
68,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_090","お主には、ツバメを見ているよう頼んだはずだが……
いや、彼女からの頼みか……余計な真似を……。"
69,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_091","それにしても、よくここにいるのがわかったものだ。
あの修行以来、この滝の音が気に入ってな。
この音を聞いていると、心が静まる……。"
70,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_095","……なのに、まったく情けないものだ。
里へ報告に帰ろうと思ったものの、決心がつかぬ。
今の私の心では、刃は曇る一方だ。"
71,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_096","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
里の意志ではなく、自分の意志で忍びとなったお主に聞きたい。
お主は、何のために刃を掲げる?"
72,"TEXT_JOBNIN500_00234_Q2_000_000","何のために刃を掲げる?"
73,"TEXT_JOBNIN500_00234_A2_000_001","己のため"
74,"TEXT_JOBNIN500_00234_A2_000_002","力のため"
75,"TEXT_JOBNIN500_00234_A2_000_003","仲間のため"
76,"TEXT_JOBNIN500_00234_A2_000_004","答えない"
77,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_100","……迷いのない、澄んだ空のような答えだ。
そうだな、刃は己を活かすものにほかならぬ。"
78,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_110","……そうだな、強き刃は強き力だ。
刃は力のためにあり、力は自分自身のものだ……。"
79,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_120","仲間の……ため。
……まったく、眩しいほどに曇りなき答えだ。
ああそうだ、私もそうなのだ……。"
80,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_130","……すまぬ、無粋なことを聞いた。
己が心の内は、安易に他人に語るべきものではないな。
そう、自分自身がわかっていればよいのだ。"
81,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_140","先の戦いで気づいてはいた……。
仲間を不用意に傷つけられ、心を怒りに染めた時の私は、
確かに普段よりも強く、大きな力が湧き出ていたのだ。"
82,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_141","私は、里にとっての「正しい心」を持つ、
忍びの優等生ではなかったようだ……。"
83,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_142","真の裏切り者を見つけ出し、この手で復讐を遂げたい。
私は、この気持ちを、心を……正しいと信じる!
それを誰に非難されようと、構うものか!"
84,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_143","私は、真実を知るために行く。
里の忍びとしてではなく、私自身の心のために!
任務のためという、自身への言い訳を捨てて!"
85,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_144","本当に師匠が真の敵であったなら、激戦は免れぬ。
さらばだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
遥かエオルゼアの地でお主に会えて、本当によかった。"
86,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_145","(-ツバメ-)……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。"
87,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_150","どうしても気になって……。
こっそりと、付いてきてしまいました。"
88,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_151","もし、本当に黒幕がゲッカイ様だったならば……。
オボロ様は刺し違えてでも、彼を殺すでしょう。"
89,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_152","……私の刃は、仲間のために在ります。
だから私は、オボロ様を守るために、ともに戦います。"
90,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_153","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、どうか力を貸してください。
生まれに囚われぬ、自由な心で刃を持ったあなたの強さが、
私たちの戦いには必要なのです……。"
91,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_154","カラスが残した言葉「キャンドルキープ埠頭」……。
オボロ様は、そこに向かったはずです。
彼の地の警備兵に、状況を聞いてみましょう。"
92,"TEXT_JOBNIN500_00234_ZAHRMERL_000_200","この辺りで何か変化はないか……だって?
夜明けに小型船が入港する予定だが、
それ以外はいつもどおりだね。"
93,"TEXT_JOBNIN500_00234_ZAHRMERL_000_201","ああ、変化といえばそうだ。
黒髪の農夫が、同じようなことを聞きにきたよ。"
94,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_203","……なるほど。
黒髪の農夫とは、おそらく、変装したオボロ様のことでしょう。
やはり、ひとりで戦いにきていたのですね。"
95,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_204","オボロ様と合流したいところですが、敵は「隠密諜報部隊」……
迂闊に動くと危険です。
別々の場所で身を潜め、ゲッカイ様が来るのを待ちましょう。"
96,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_205","私は西側の海岸付近に向かいます。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、崖の上で待機を……。"
97,"TEXT_JOBNIN500_00234_ZAHRMERL_000_210","夜明けに小型船が来る予定だが……
それ以外は、いつもどおりだね。"
98,"TEXT_JOBNIN500_00234_STRANGE00234_000_100","な、何者……ッ!?"
99,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_101","(-????-)鼠か……。"
100,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_102","帝国軍「隠密諜報部隊」の隊長殿と、お見受けいたす。"
101,"TEXT_JOBNIN500_00234_HATENA_000_103","(-????-)……ああ、そうだ。"
102,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_104","いかにも私が、帝国軍が誇る隠密諜報部隊……
「魔導忍衆」の長、ゲッカイである。"
103,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_105","ふむ、お前は里に帰ったと思っていたよ。
カラスが死んだと聞いていたからな。"
104,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_106","オボロよ、少したくましくなったな……。
だが顔がやつれている、十分に休憩は取れているか?
お前は昔から、無理をしすぎるきらいがある。"
105,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_107","本当に……師匠なのですね。
……私たちに「忍び」の心を教えてくれた師匠が!
里の面々から、理想の忍びとも言われた師匠が、なぜですか!"
106,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_108","なぜもなにも……。
「忍び」として、誰よりも正しく生きているだけだ。
私が心に抱きし刃は、里のためだけにある。"
107,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_109","……忍者は、常に故郷たる「里」を守るため、
その時々に、最適な勢力と契約を交わしてきた。"
108,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_110","永きに亘ってそれは「ドマ」だったが、
ガレマール帝国の侵攻により、状況が変わったのだ。
……ゆえに私は弱き主を見限り、強き主を求めた。"
109,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_111","ドマが敗北する中、なぜ、隠れ里が壊滅を免れたと思う?
すべては、この私の働きゆえなのだよ。"
110,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_112","我々の里は、ドマとともに歩んできた!
ドマの民は我々を信じていた!
……我々は、命をかけて守らねばならなかった!"
111,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_113","貴方は、我々を信じて死んでいったドマの民を。
帝国の猛攻によって、無残に殺された仲間を……!
なんとも思わなかったのか!?"
112,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_114","ああ……歴史ある里の繁栄と比べれば、
脆弱な人の個々の命など、すべて等しく無価値だ。"
113,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_115","私が正しいと信じた「心」は、間違っていなかった……。
師匠……いや、ゲッカイ!
あなたをここで殺す……散っていった魂のために!"
114,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_116","復讐か……しようもない。
カラスを殺し、任務を終えたはずのお前が、
里に帰らず、私を追った理由がそれか。"
115,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_117","「任務」ではなく「己の心」で動くことは、
集団行動を基本とする、里の教えでは禁じられているだろう。
心などに手下はついてこないからな。"
116,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_118","帝国軍というのは、なかなかに居心地がよい。
冷酷無慈悲な、強き心を持つ者がたくさんいる。
お前などよりも優秀な手下が、幾人も育っておるぞ。"
117,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_119","今のお前は、手下のひとりも持たぬ。
心に乱された弱き刃しか持たぬ、哀れな鼠よ。
勝敗は決まっている……。"
118,"TEXT_JOBNIN500_00234_HATENA_000_120","(-????-)確かに、「手下」は来ないかもしれませんね。
任務ではありませんから。"
119,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_121","でも、「心」をともにする「同志」は来ます。"
120,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_122","ツバメ、なぜ……!"
121,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_123","私だけではありません。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も、もうすぐ来てくれるはずです。"
122,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_124","くっくっく……同志、か。
冒険者なんぞに助けを求めるとは、里の忍びも堕ちたものだ。
師の心すら理解できぬお前が、なぜ他人を信じる。"
123,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_125","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、心に刃を抱いた正しき忍び。
あなたのような、心の腐れた抜け忍ではない。"
124,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_126","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
今は、お主の助太刀に、感謝するほかない。"
125,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_127","同志よ。
ともに師匠を……ゲッカイを倒そう!"
126,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_200","ツバメ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
私の「心」を支えてくれて、ありがとう……。"
127,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_201","……そして、カラス。
お前は、この結末にむけて筋書きを描いていたのだな。"
128,"TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_202","(-????-)ウププ、気持ちわるゥ~。
ヒトのこと勝手に殺さないでよネェ~。"
129,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_203","え……お前、カ、カラスか?
生きてたのか!? え、な、なんで!?"
130,"TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_204","弟子なんだから、師匠の得意技を覚えただけさァ。
ウププ、死んだふりは、古式遁術の基本だヨォ~。"
131,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_205","お、おお……そ、そうか。
では、なぜ、ここに……?"
132,"TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_206","……<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>の忘れ物だヨ。"
133,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_207","あっ、これは……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様の最後の忍び装束……。
そういえば……。"
134,"TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_208","配達屋さんとしての「任務」が残ってたからネェ。
……んじゃ!"
135,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_209","ま、待てカラス!
……お前のおかげで、里の復讐を遂げることができた。"
136,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_211","里の長老たちは、裏切り者を誤解していたのだ。
私が長老に説明をするから、ともに里に帰らないか……?"
137,"TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_212","ウワッ、その発言は筋書きになかったわァ……。
いくらボクが裏切りの主犯じゃないっつったって、
善行をしてたワケじゃないんだけドォ?"
138,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_213","少なくとも、このエオルゼアでの戦いは、
互いに命を賭けたものだった……。
……どちらも、忍びとして間違っていない。"
139,"TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_214","……お断りダヨォ。
もともと、里が嫌いなんだ。
ボクの才能を活かすには、あの地は狭すぎる。"
140,"TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_215","それに事実がどうあれェ……
里の情報を持っているボクが、脱走をしたこと。
そして、この地で帝国軍についていた事実は変わらない。"
141,"TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_216","お前の任務は、あくまでボクの誅殺……。
それを遂げずに逃げ帰ったら、どうなるかなァ……?
まあ、それも面白いけど……プププ。"
142,"TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_217","お前は、紛れもない里の優等生……。
そいつを持って帰って、ボクを殺したと報告しなヨォ。
そうしたらボクはもっと、自由になるんだ。"
143,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_218","……わかった。
私は里の優等生として、出世することを約束しよう。
死んでいった仲間たちが、誇れるような里を作ってみせる。"
144,"TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_219","……いいネェ。
そういうウザい優等生発言を聞くと、
里をぶっ潰しに行きたくなっちゃう……。"
145,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_220","その時は、改めてお前を殺そう。
……我が心の正しさに誓って。"
146,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_250","あの時、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が来てくれて……
とてもホッとしました。
本当に、ありがとうございました。"
147,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_300","おかしな話だ……。
お主に「忍術」を教えていたはずなのに、
逆に、忍びとしての「心」を教わることになろうとは。"
148,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_301","……改めて礼を言おう。
お主のおかげで、私は己の心の正しさを見つけ、
より強き刃を手に入れることができた。"
149,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_302","お主の心、そして技能は、もう一人前の忍び……。
私が教えることができる、最後の技を伝授いたそう。"
150,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_303","「活殺自在」……内在する気を操って素早く体勢を整え、
必殺の「忍術」を繰り出す技……。
文字どおり、活かすも殺すも、己の心次第の技だ。"
151,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_304","……さぁ、これで長らく続いた「取引」は終いだ。
我々は里に帰る、つまり……お別れだな。"
152,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_305","……と、言いたいところだが、
里を良くするため、外の地のしきたりを学びたくてな、
いろいろと策を講じたのだ。"
153,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_306","私がひとりで里に帰り、長老たちに報告をしてきます。
オボロ様は戦いで怪我を負い、長旅ができぬ体……。
世話係を看病に残し、治り次第帰還する……って!"
154,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_307","カラスの「忍者の証」という証拠があるかぎり、
任務の成功については疑われぬはずだ。
……うむ、完璧な策でござる。"
155,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_308","フフフ……
オボロ様ったら、優等生と開き直った途端に、
小狡くなってきましたね。"
156,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_309","それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お達者で……。
いつの日か、再会できる日を信じて……。"
157,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_310","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
たまにオボロ様に、礼の指導をしてあげてくださいね。"
158,"TEXT_JOBNIN500_00234_SYSTEM_100_000","「忍者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「忍者」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
159,"TEXT_JOBNIN500_00234_SYSTEM_100_001","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
 「希望の灯火」を完了する。"
160,"TEXT_JOBNIN500_00234_SYSTEM_100_002","条件を満たし、船着場の平屋の、
「オボロ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
161,"TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_TODO001","ゲッカイを倒せ!"
162,"TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_01","私たちは敵を減らします、あなたは「ゲッカイ」に集中を!"
163,"TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01","ゲッカイの忍術は、桁違いだ……!
だが、今のお主なら避けられる!"
164,"TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_GEKKAI_BATTLETALK_01","たかが冒険者風情など……恐るるに足らぬ。"
165,"TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_GEKKAI_BATTLETALK_02","愉快、愉快……では、これならどうかな?"
166,"TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_GEKKAI_BATTLETALK_03","……さて、そろそろ終いだ。
真に強き忍びの刃を、見せてやろうではないか!"
167,"TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_02","ま……さか、この術は……!?"
168,"TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02","幻とされていた「四ツ印」だと……!?
忍びの限界を超え、分身の術を体得したというのか!"
169,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_BATTLETALK_DEAD","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……あなたは、勝って……!"
170,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_BATTLETALK_DEAD","すまぬ……後は、お主の刃に……託した……っ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_00 オボロは、考えがまとまったようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_01 オボロからツバメの看病をするよう頼まれた。船着場の平屋の「ツバメ」に話しかけよう。
6 2 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_02 ツバメの怪我は、ほとんど治ったようだ。彼女は、自分のことよりオボロの様子を見に行ってほしいという。高地ラノシアの愚か者の滝に向かい、「オボロ」を探そう。
7 3 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_03 オボロは復讐の対象について、真実を知りたいと言う。そこに、ツバメが現れた。愚か者の滝の「ツバメ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_04 ツバメは、オボロの決断を支援したいようだ。カラスの言い残した情報を確かめるため、低地ラノシアのキャンドルキープ埠頭に行き、警備兵「ザルメル」と話そう。
9 5 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_05 ザルメルによると、夜明けに小型船が港に着く予定らしい。キャンドルキープ埠頭が見渡せる崖の上の「<Sheet(EObj,2004935,0)/>」で待機し、目標の登場を待とう。
10 6 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_06 オボロとツバメと共に、ゲッカイを倒すことができた。そこに、死んだふりをしていたカラスが現れ、オボロたちに最後の「東方の忍装束」を渡した。東ラノシアの船着場の平屋に戻り、「オボロ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_07 オボロに「活殺自在」を伝授され、最後の「東方の忍装束」を託された。ツバメは里に帰るが、オボロは外の世界を知るために、しばらくエオルゼアに残るようだ。己の心の闇を認め、克服したオボロならば、きっと素晴らしい里の担い手となることだろう。 ※以下の条件を満たすと、船着場の平屋のオボロから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
12 8 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_00 ツバメと話す
29 25 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_01 愚か者の滝でオボロを探す
30 26 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_02 ツバメと話す
31 27 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_03 キャンドルキープ埠頭のザルメルと話す
32 28 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_04 <Sheet(EObj,2004935,0)/>で待機
33 29 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_05 船着場の平屋のオボロと話す
34 30 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_06
35 31 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_07
36 32 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_08
37 33 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_09
38 34 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_10
39 35 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_11
40 36 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_12
41 37 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_13
42 38 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_14
43 39 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_15
44 40 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_16
45 41 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_17
46 42 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_18
47 43 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_19
48 44 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_20
49 45 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_21
50 46 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_22
51 47 TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_000 世話になったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お主との出会いがなければ、任務は達成できなかったであろう。
53 49 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_001 我々は、もうじき里に帰る……。 任務を終えたら、すぐ里に戻るよう命じられているからな。
54 50 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_002 カラスの言い残した情報は、確かに気がかり。 しかし、師匠の生存を調べるのは、 私にあたえられた役目ではござらぬ……。
55 51 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_003 ……私は、里の忍び。 長からの命に従い、カラスを殺めることだけが我が務め。 己の心で刃を振るうことは、許されておらぬのだ。
56 52 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_004 里に帰る前に、行きたいところがある……。 エオルゼアで過ごす最後の時だ、少しくらいはよかろう。
57 53 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_005 私が戻るまでの間、ツバメの様子をみてやってほしい。 ……では、頼んだぞ。
58 54 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_010 あの戦い以来、オボロ様は悩んでいるようです……。 どうか、話を聞いてあげていただけませんか?
59 55 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_020 私はもう、大丈夫です……。 致命的な怪我はありませんでしたし。 そもそも、カラスの目的は、オボロ様を挑発することでしたから。
60 56 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_021 ……それにしても、オボロ様は、 どこに行ってしまったのでしょう。 出立も近いというのに……。
61 57 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_022 悩んでいるオボロ様が、行きそうな場所……。 ……どこか、心当たりはあるでしょうか?
62 58 TEXT_JOBNIN500_00234_Q1_000_000 オボロが行きそうな場所は?
63 59 TEXT_JOBNIN500_00234_A1_000_001 リムサ・ロミンサ
64 60 TEXT_JOBNIN500_00234_A1_000_002 愚か者の滝
65 61 TEXT_JOBNIN500_00234_A1_000_003 ブロンズレイク
66 62 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_030 リムサ・ロミンサ…… そうですねぇ、人が多くいる場所には、あまりいかない方です。 人気のない場所で、どこか心当たりはありませんか?
67 63 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_035 そういえば、以前おふたりで修行に行ってましたね。 ……ええ、きっとそこだと思います。
68 64 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_036 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お願いします。 オボロ様の様子をみに行っていただけませんか? 里の者には、心情を話しづらいと思うのです。
69 65 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_037 私は、あの方の決断なら何でも従いましょう。 だから、オボロ様の決断を、促してあげてください……。
70 66 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_050 ブロンズレイク……ですか。 出立前にひとっ風呂……しそうな方ではないですね。 もっと、静かな場所に行ってそうな気がします……。
71 67 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_060 私は、あの方の決断なら何でも従いましょう。 だから、オボロ様の決断を、促してあげてください……。
72 68 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_090 お主には、ツバメを見ているよう頼んだはずだが…… いや、彼女からの頼みか……余計な真似を……。
73 69 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_091 それにしても、よくここにいるのがわかったものだ。 あの修行以来、この滝の音が気に入ってな。 この音を聞いていると、心が静まる……。
74 70 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_095 ……なのに、まったく情けないものだ。 里へ報告に帰ろうと思ったものの、決心がつかぬ。 今の私の心では、刃は曇る一方だ。
75 71 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_096 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 里の意志ではなく、自分の意志で忍びとなったお主に聞きたい。 お主は、何のために刃を掲げる?
76 72 TEXT_JOBNIN500_00234_Q2_000_000 何のために刃を掲げる?
77 73 TEXT_JOBNIN500_00234_A2_000_001 己のため
78 74 TEXT_JOBNIN500_00234_A2_000_002 力のため
79 75 TEXT_JOBNIN500_00234_A2_000_003 仲間のため
80 76 TEXT_JOBNIN500_00234_A2_000_004 答えない
81 77 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_100 ……迷いのない、澄んだ空のような答えだ。 そうだな、刃は己を活かすものにほかならぬ。
82 78 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_110 ……そうだな、強き刃は強き力だ。 刃は力のためにあり、力は自分自身のものだ……。
83 79 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_120 仲間の……ため。 ……まったく、眩しいほどに曇りなき答えだ。 ああそうだ、私もそうなのだ……。
84 80 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_130 ……すまぬ、無粋なことを聞いた。 己が心の内は、安易に他人に語るべきものではないな。 そう、自分自身がわかっていればよいのだ。
85 81 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_140 先の戦いで気づいてはいた……。 仲間を不用意に傷つけられ、心を怒りに染めた時の私は、 確かに普段よりも強く、大きな力が湧き出ていたのだ。
86 82 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_141 私は、里にとっての「正しい心」を持つ、 忍びの優等生ではなかったようだ……。
87 83 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_142 真の裏切り者を見つけ出し、この手で復讐を遂げたい。 私は、この気持ちを、心を……正しいと信じる! それを誰に非難されようと、構うものか!
88 84 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_143 私は、真実を知るために行く。 里の忍びとしてではなく、私自身の心のために! 任務のためという、自身への言い訳を捨てて!
89 85 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_144 本当に師匠が真の敵であったなら、激戦は免れぬ。 さらばだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 遥かエオルゼアの地でお主に会えて、本当によかった。
90 86 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_145 (-ツバメ-)……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
91 87 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_150 どうしても気になって……。 こっそりと、付いてきてしまいました。
92 88 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_151 もし、本当に黒幕がゲッカイ様だったならば……。 オボロ様は刺し違えてでも、彼を殺すでしょう。
93 89 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_152 ……私の刃は、仲間のために在ります。 だから私は、オボロ様を守るために、ともに戦います。
94 90 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_153 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、どうか力を貸してください。 生まれに囚われぬ、自由な心で刃を持ったあなたの強さが、 私たちの戦いには必要なのです……。
95 91 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_154 カラスが残した言葉「キャンドルキープ埠頭」……。 オボロ様は、そこに向かったはずです。 彼の地の警備兵に、状況を聞いてみましょう。
96 92 TEXT_JOBNIN500_00234_ZAHRMERL_000_200 この辺りで何か変化はないか……だって? 夜明けに小型船が入港する予定だが、 それ以外はいつもどおりだね。
97 93 TEXT_JOBNIN500_00234_ZAHRMERL_000_201 ああ、変化といえばそうだ。 黒髪の農夫が、同じようなことを聞きにきたよ。
98 94 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_203 ……なるほど。 黒髪の農夫とは、おそらく、変装したオボロ様のことでしょう。 やはり、ひとりで戦いにきていたのですね。
99 95 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_204 オボロ様と合流したいところですが、敵は「隠密諜報部隊」…… 迂闊に動くと危険です。 別々の場所で身を潜め、ゲッカイ様が来るのを待ちましょう。
100 96 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_205 私は西側の海岸付近に向かいます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、崖の上で待機を……。
101 97 TEXT_JOBNIN500_00234_ZAHRMERL_000_210 夜明けに小型船が来る予定だが…… それ以外は、いつもどおりだね。
102 98 TEXT_JOBNIN500_00234_STRANGE00234_000_100 な、何者……ッ!?
103 99 TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_101 (-????-)鼠か……。
104 100 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_102 帝国軍「隠密諜報部隊」の隊長殿と、お見受けいたす。
105 101 TEXT_JOBNIN500_00234_HATENA_000_103 (-????-)……ああ、そうだ。
106 102 TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_104 いかにも私が、帝国軍が誇る隠密諜報部隊…… 「魔導忍衆」の長、ゲッカイである。
107 103 TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_105 ふむ、お前は里に帰ったと思っていたよ。 カラスが死んだと聞いていたからな。
108 104 TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_106 オボロよ、少したくましくなったな……。 だが顔がやつれている、十分に休憩は取れているか? お前は昔から、無理をしすぎるきらいがある。
109 105 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_107 本当に……師匠なのですね。 ……私たちに「忍び」の心を教えてくれた師匠が! 里の面々から、理想の忍びとも言われた師匠が、なぜですか!
110 106 TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_108 なぜもなにも……。 「忍び」として、誰よりも正しく生きているだけだ。 私が心に抱きし刃は、里のためだけにある。
111 107 TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_109 ……忍者は、常に故郷たる「里」を守るため、 その時々に、最適な勢力と契約を交わしてきた。
112 108 TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_110 永きに亘ってそれは「ドマ」だったが、 ガレマール帝国の侵攻により、状況が変わったのだ。 ……ゆえに私は弱き主を見限り、強き主を求めた。
113 109 TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_111 ドマが敗北する中、なぜ、隠れ里が壊滅を免れたと思う? すべては、この私の働きゆえなのだよ。
114 110 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_112 我々の里は、ドマとともに歩んできた! ドマの民は我々を信じていた! ……我々は、命をかけて守らねばならなかった!
115 111 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_113 貴方は、我々を信じて死んでいったドマの民を。 帝国の猛攻によって、無残に殺された仲間を……! なんとも思わなかったのか!?
116 112 TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_114 ああ……歴史ある里の繁栄と比べれば、 脆弱な人の個々の命など、すべて等しく無価値だ。
117 113 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_115 私が正しいと信じた「心」は、間違っていなかった……。 師匠……いや、ゲッカイ! あなたをここで殺す……散っていった魂のために!
118 114 TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_116 復讐か……しようもない。 カラスを殺し、任務を終えたはずのお前が、 里に帰らず、私を追った理由がそれか。
119 115 TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_117 「任務」ではなく「己の心」で動くことは、 集団行動を基本とする、里の教えでは禁じられているだろう。 心などに手下はついてこないからな。
120 116 TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_118 帝国軍というのは、なかなかに居心地がよい。 冷酷無慈悲な、強き心を持つ者がたくさんいる。 お前などよりも優秀な手下が、幾人も育っておるぞ。
121 117 TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_119 今のお前は、手下のひとりも持たぬ。 心に乱された弱き刃しか持たぬ、哀れな鼠よ。 勝敗は決まっている……。
122 118 TEXT_JOBNIN500_00234_HATENA_000_120 (-????-)確かに、「手下」は来ないかもしれませんね。 任務ではありませんから。
123 119 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_121 でも、「心」をともにする「同志」は来ます。
124 120 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_122 ツバメ、なぜ……!
125 121 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_123 私だけではありません。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も、もうすぐ来てくれるはずです。
126 122 TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_124 くっくっく……同志、か。 冒険者なんぞに助けを求めるとは、里の忍びも堕ちたものだ。 師の心すら理解できぬお前が、なぜ他人を信じる。
127 123 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_125 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、心に刃を抱いた正しき忍び。 あなたのような、心の腐れた抜け忍ではない。
128 124 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_126 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 今は、お主の助太刀に、感謝するほかない。
129 125 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_127 同志よ。 ともに師匠を……ゲッカイを倒そう!
130 126 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_200 ツバメ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 私の「心」を支えてくれて、ありがとう……。
131 127 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_201 ……そして、カラス。 お前は、この結末にむけて筋書きを描いていたのだな。
132 128 TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_202 (-????-)ウププ、気持ちわるゥ~。 ヒトのこと勝手に殺さないでよネェ~。
133 129 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_203 え……お前、カ、カラスか? 生きてたのか!? え、な、なんで!?
134 130 TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_204 弟子なんだから、師匠の得意技を覚えただけさァ。 ウププ、死んだふりは、古式遁術の基本だヨォ~。
135 131 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_205 お、おお……そ、そうか。 では、なぜ、ここに……?
136 132 TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_206 ……<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>の忘れ物だヨ。
137 133 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_207 あっ、これは……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様の最後の忍び装束……。 そういえば……。
138 134 TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_208 配達屋さんとしての「任務」が残ってたからネェ。 ……んじゃ!
139 135 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_209 ま、待てカラス! ……お前のおかげで、里の復讐を遂げることができた。
140 136 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_211 里の長老たちは、裏切り者を誤解していたのだ。 私が長老に説明をするから、ともに里に帰らないか……?
141 137 TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_212 ウワッ、その発言は筋書きになかったわァ……。 いくらボクが裏切りの主犯じゃないっつったって、 善行をしてたワケじゃないんだけドォ?
142 138 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_213 少なくとも、このエオルゼアでの戦いは、 互いに命を賭けたものだった……。 ……どちらも、忍びとして間違っていない。
143 139 TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_214 ……お断りダヨォ。 もともと、里が嫌いなんだ。 ボクの才能を活かすには、あの地は狭すぎる。
144 140 TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_215 それに事実がどうあれェ…… 里の情報を持っているボクが、脱走をしたこと。 そして、この地で帝国軍についていた事実は変わらない。
145 141 TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_216 お前の任務は、あくまでボクの誅殺……。 それを遂げずに逃げ帰ったら、どうなるかなァ……? まあ、それも面白いけど……プププ。
146 142 TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_217 お前は、紛れもない里の優等生……。 そいつを持って帰って、ボクを殺したと報告しなヨォ。 そうしたらボクはもっと、自由になるんだ。
147 143 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_218 ……わかった。 私は里の優等生として、出世することを約束しよう。 死んでいった仲間たちが、誇れるような里を作ってみせる。
148 144 TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_219 ……いいネェ。 そういうウザい優等生発言を聞くと、 里をぶっ潰しに行きたくなっちゃう……。
149 145 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_220 その時は、改めてお前を殺そう。 ……我が心の正しさに誓って。
150 146 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_250 あの時、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が来てくれて…… とてもホッとしました。 本当に、ありがとうございました。
151 147 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_300 おかしな話だ……。 お主に「忍術」を教えていたはずなのに、 逆に、忍びとしての「心」を教わることになろうとは。
152 148 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_301 ……改めて礼を言おう。 お主のおかげで、私は己の心の正しさを見つけ、 より強き刃を手に入れることができた。
153 149 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_302 お主の心、そして技能は、もう一人前の忍び……。 私が教えることができる、最後の技を伝授いたそう。
154 150 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_303 「活殺自在」……内在する気を操って素早く体勢を整え、 必殺の「忍術」を繰り出す技……。 文字どおり、活かすも殺すも、己の心次第の技だ。
155 151 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_304 ……さぁ、これで長らく続いた「取引」は終いだ。 我々は里に帰る、つまり……お別れだな。
156 152 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_305 ……と、言いたいところだが、 里を良くするため、外の地のしきたりを学びたくてな、 いろいろと策を講じたのだ。
157 153 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_306 私がひとりで里に帰り、長老たちに報告をしてきます。 オボロ様は戦いで怪我を負い、長旅ができぬ体……。 世話係を看病に残し、治り次第帰還する……って!
158 154 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_307 カラスの「忍者の証」という証拠があるかぎり、 任務の成功については疑われぬはずだ。 ……うむ、完璧な策でござる。
159 155 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_308 フフフ…… オボロ様ったら、優等生と開き直った途端に、 小狡くなってきましたね。
160 156 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_309 それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お達者で……。 いつの日か、再会できる日を信じて……。
161 157 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_310 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 たまにオボロ様に、礼の指導をしてあげてくださいね。
162 158 TEXT_JOBNIN500_00234_SYSTEM_100_000 「忍者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「忍者」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
163 159 TEXT_JOBNIN500_00234_SYSTEM_100_001 1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、  「希望の灯火」を完了する。
164 160 TEXT_JOBNIN500_00234_SYSTEM_100_002 条件を満たし、船着場の平屋の、 「オボロ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
165 161 TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_TODO001 ゲッカイを倒せ!
166 162 TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_01 私たちは敵を減らします、あなたは「ゲッカイ」に集中を!
167 163 TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01 ゲッカイの忍術は、桁違いだ……! だが、今のお主なら避けられる!
168 164 TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_GEKKAI_BATTLETALK_01 たかが冒険者風情など……恐るるに足らぬ。
169 165 TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_GEKKAI_BATTLETALK_02 愉快、愉快……では、これならどうかな?
170 166 TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_GEKKAI_BATTLETALK_03 ……さて、そろそろ終いだ。 真に強き忍びの刃を、見せてやろうではないか!
171 167 TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_02 ま……さか、この術は……!?
172 168 TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02 幻とされていた「四ツ印」だと……!? 忍びの限界を超え、分身の術を体得したというのか!
173 169 TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_BATTLETALK_DEAD <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……あなたは、勝って……!
174 170 TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_BATTLETALK_DEAD すまぬ……後は、お主の刃に……託した……っ!
+214
View File
@@ -0,0 +1,214 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_00","船着場の平屋のオボロは、冒険者の伸びしろについて考えているようだ。"
1,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_01","前回までの冒険録:
里の裏切り者カラスの誅殺のため、ドマの隠れ里からやってきた忍者オボロ。しかし、実際の裏切り者は、カラスとオボロの師ゲッカイだった。真実を知ったオボロは、配下のツバメ、冒険者と共に、帝国の隠密諜報部隊を率いるゲッカイを倒し、里の任務を達成したのだった。
            * * *
オボロと話し、冒険者のさらなる成長を促すために、双剣士ギルドへ赴くことになった。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。"
2,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_02","ジャックと話し、東方からやってきた忍術を使う盗人の捜査を手伝うことになった。まずは、被害者から話を聞こう。中央ラノシアのサマーフォード庄にいる「ムルファ・ケルファ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_03","ムルファ・ケルファによると、東方風の二人組に千紫万紅という宝珠を奪われたそうだ。千紫万紅を奪った盗人を追いかけよう。サマーフォード庄西にある「<Sheet(EObj,2005921,0)/>」で見渡そう。"
4,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_04","北西へ向かう怪しい人影を見かけた。中央ラノシアのデセント断崖付近にある「<Sheet(EObj,2005922,0)/>」で見渡そう。"
5,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_05","再び北西へ向かう怪しい人影を見かけた。デセント断崖にある「<Sheet(EObj,2005923,0)/>」で見渡そう。"
6,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_06","北東へ向かう怪しい人影を見かけた。中央ラノシアのささやきの谷にいる「風変わりな容疑者」と話そう。"
7,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_07","容疑者と話した。しかし、彼女は盗人ではなく、家宝を盗まれた被害者であり、ひんがしの国にある井ノ国からお供のアカギとともにやってきた、ユキ姫だった。冒険者の鍛錬のために、協力を約束して別れた。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_08","オボロと話した。アカギからの連絡が来るまで、己の技を磨いておこう。
※忍者のレベルが52以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_00","双剣士ギルドのジャックと話す"
25,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_01","サマーフォード庄のムルファ・ケルファと話す"
26,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_02","<Sheet(EObj,2005921,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_03","<Sheet(EObj,2005922,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_04","<Sheet(EObj,2005923,0)/>で見渡す"
29,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_05","風変わりな容疑者と話す"
30,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_06","船着場の平屋のオボロと話す"
31,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。
身に帯びた気配から察するに、精進を続けているようだな。
やはり、お主には、まだ忍びとしての伸びしろがござる。"
49,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_001","しかし、これから先の新たな術は、私が教えることはできぬ。
自らの力で開眼せねば、その術は、お主の血肉とならぬのだ。"
50,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_002","私は、ドマの国の忍びとしての任務中に開眼をしていったが、
お主は「誰かの忍び」としての「任務」を持ってはおらぬ。
何か、いいきっかけがあればいいのだが……。"
51,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_003","……きっかけといえば、双剣士ギルドのジャック殿から、
急ぎリムサ・ロミンサまで来るよう、連絡がござったな。"
52,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_004","お主も、ジャック殿に世話になった縁があろう。
古巣に帰れば、何か成長の秘訣が見いだせるかもしれぬ。
ともに「双剣士ギルド」に赴かないか?"
53,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_015","何か、お主の成長の秘訣が見いだせればいいのだが……。"
54,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_050","ジャック殿、久しぶりでござるな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の忍装束の手配に関する力添え……
あの時は、世話になり申した。"
55,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_051","……よう、待ってたぜ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来たのか、元気でやってるか?"
56,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_052","オボロに連絡をしたのは、ちょっと深刻な事情があってな……。
ラノシアに、逃げ足の早い厄介な盗人が現れたんだ。"
57,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_053","ふむ……。
それで、なにゆえ私に連絡を?"
58,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_054","いや、それがな……
どうもその盗人は、最近東方からきたらしくてな。"
59,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_055","ほう、珍しい。
よほどの事情があったのだろう。"
60,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_056","そう、そんで……忍術を扱うようだ。"
61,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_057","忍術を扱う、事情を抱えた東洋人……。
ははは、私に瓜二つだな。"
62,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_058","……というわけで、お前両手あげろ。"
63,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_059","ははは、怪しい物は持ってねぇようだな。
お前が容疑者から外れて、安心したよ。
捜索は、別途進めておこう。"
64,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_060","まさか、私が疑われていたとは……。
しかし、犯人が東方の忍びならば、同胞の可能性もござる。
よければ、その人物の捜索を手伝わせてもらえるか?"
65,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_061","願ったりかなったりだぜ。
忍術の専門家がいてくれりゃ、捜査もはかどるってもんだ。
これから被害者に聞き取りに行くんで、一緒に来てくれよ。"
66,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_062","サマーフォード庄にいる、「ムルファ・ケルファ」って人だ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、ひさびさの仕事といこうぜ?
それじゃ、現地で落ち合おう。"
67,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_070","最新の被害者は、「ムルファ・ケルファ」って人だ。
お前との仕事は腕が鳴るな!
サマーフォード庄で落ち合おうぜ。"
68,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_075","彼が被害者のようだ、話を聞いてみようぜ。"
69,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_100","双剣士ギルドのジャックは知っているが……。
あんたと、そっちの薄幸顔も双剣士なのか?"
70,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_101","(-ジャック-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、うちの若手さ。
横の薄幸顔は……まあ、最近入った新人、かな。"
71,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_102","被害というのは、ほかでもない。
「千紫万紅」という宝珠を、東方風のふたり組に奪われたのだ。
大枚はたいて買った品だってのに!"
72,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_103","ゼファー陸門の出口で襲われ、犯人は北西へと逃げ去った。
とにかく逃げ足の早い連中だが、
なんとかして捕まえて、必ず取り返してくれ!"
73,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_104","(-ジャック-)それじゃ、手分けして犯人を追うとしようぜ。
ささやきの谷まで追い詰めれば、逃げ道がなくなるはずだ。
目標地点にうまく誘導するよう、気をつけろよ。"
74,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_105","(-ジャック-)……戦闘になったら、各自応戦して構わない。
ただし、事情を聞く必要があるからトドメは刺すなよ?"
75,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_110","「千紫万紅」を、取り返してくれたまえ!"
76,"TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_115","俺のことは気にするな……。
フフフフフ……。"
77,"TEXT_JOBNIN501_00235_SYSETM_000_130","怪しい人影が、北西方面に向かうのが見えた……。"
78,"TEXT_JOBNIN501_00235_SYSETM_000_131","怪しい人影が、北東方面に向かうのが見えた……。"
79,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_200","死んではござらぬ……。
飛び降りてきたと思ったら、頭をうって失神したようだ。
……さぁ、奥の女子に話を聞いてみよう。"
80,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_200","おいおい……。
まさかお前が、「千紫万紅」を盗んだ犯人なのか?
大人しそうなツラして、手癖が悪いぜ。"
81,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_201","って……無視かよ!
面倒な女は、もう勘弁してほしいんだがな……。"
82,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_202","そうだ、その女が犯人です!
さすが双剣士ギルドの方々ですね、
私たちでは、捕まえられませんでしたよ。"
83,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_203","さて……これで、双剣士の皆さんは用済みです。
その宝珠の入手方法を詮索されたら、厄介ですからね。
……用心棒さん、頼みましたよ?"
84,"TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_204","ウフフ……双剣士ギルドのジャックは手強いが……
新米双剣士をふたり連れているなら……その力も半減……。
「宵闇の死神」の異名を持つ、この私の敵では、ない……。"
85,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_205","まいったな、被害者が悪者って奴か……?
っつーか、お前らみくびられてるぞ。
新米双剣士、だってさ。"
86,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_206","任務を遂行する上では、都合がよい……。
それに、喋らぬ女子を捕らえるよりは、
むさ苦しい悪漢を倒すほうが、気が楽でござろう。"
87,"TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_207","ウフフフ……遺言はもう書き終わったか……?
私が相手であったのが運のつき……。
貴様の首を……宵闇の彼方へ葬ってやろう!"
88,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_208","ま、確かに相手が悪かったな……お前の。"
89,"TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_208","(-風変わりな少女-)一応、礼は言っとくよ……。
その程度の奴なんて、俺ひとりでも倒せるけどさ。"
90,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_209","ほう、その礼の仕方は……。
東方から来たという情報は、真実であるようだ。
……それにその顔、どこかで見覚えがあるような?"
91,"TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_300","(-風変わりな少女-)その訛り、お前はドマに仕えていた隠れ里の忍びか。
……後の説明はお前がしろ、アカギ。"
92,"TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_301","イテテ……
はぁ、追い詰められた時は肝が冷えましたよ……。
ええと、どっから説明したもんかな……。"
93,"TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_302","こ、こちらの御方は、ヤツルギ家のご息女……ユキ姫様だ。
賊によって奪われた家宝「千紫万紅」を取り戻さんと、
遙々、エオルゼアの地にやってきた。"
94,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_303","ヤツルギ家といえば、「ひんがしの国」は白帝江のほとり、
「井ノ国」を治める豪族ではないか!
その姫君ともあろう御方が、なぜ直々に!?"
95,"TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_304","(-ユキ-)……悠長におしゃべりをしている暇はない。
なにせ盗んだ賊の正体さえ、つかみきれてはおらぬのだ。
取り戻せた家宝もようやく3つ……まだ2つも行方がわからぬ。"
96,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_305","……事情は話せぬということか。
とはいえ、由緒ある家柄に連なる貴人を、
異郷の地で放置しておくわけにはいかぬ……。"
97,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_307","ふむ……いいことを思いついたぞ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お主が「忍び」として、
ユキ姫の目的を手伝うのだ。"
98,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_308","「忍び」とは、仕えることで使命を知るもの……。
使命とは、刃を支える心を磨く、最良の砥石でござる。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の忍道には、必要な試練となろう。"
99,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_309","……何より、異郷の地ゆえ、ユキ姫には頼れる者が少ない。
彼女の帰りを待つ民のためにも、守り手が必要であろう。
そうは思わぬか……?"
100,"TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_310","(-ユキ-)ドマは配下の忍びに裏切られ、滅びたのだろう?
忍びなど信用できん、頼るつもりはない。
……いくぞ、アカギ!"
101,"TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_311","……姫様は、ここにきてからずっとあんな感じさ。
俺にも、身辺の世話しかさせてくれねぇ。"
102,"TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_312","確かに姫様は、ビビリの俺なんかよりよっぽど強い。
だけど、ひとりの力じゃ限界がある。
……正直、あんたたちの力を貸してほしいよ。"
103,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_313","ならば、こうしよう。
危険が差し迫ったら、船着場の平屋に手紙をくれぬか。
私はオボロ、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。"
104,"TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_314","オボロ殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……恩に着るよ。
……おっと、無駄話してると姫様にどやされちまう。
そんじゃあ、必ず手紙を出すよ。"
105,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_315","「ひんがしの国」で盗まれた家宝……か。"
106,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_316","そこで伸びてるふたり組から、聞き出せる情報もあるはずだ。
盗み出した連中の情報は、こっちで調べておいてやるよ。"
107,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_317","ジャック殿、恩に着る。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一度船着場の平屋に戻るとしよう。"
108,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_500","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
……ヤツルギ家に武才輝くユキ姫あり。
彼女は、東方でそう噂に聞こえるほどの人物でな。"
109,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_501","ゆえに自分ひとりで、事をなそうとしておられるのでござろう。
「忍び」は、主の信頼を得なければならぬ。
お主もいずれ、主の心を預けてもらえるようにならねばな。"
110,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_502","忍びの道はまだまだ続く、努力を絶やすでないぞ。
お主が強くならねば、誰もユキ姫を守れぬのだから。
私も、できるかぎりの援助はしよう!"
111,"TEXT_JOBNIN501_00235_SYSTEM_000_550","「忍者」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
船着場の平屋のオボロから受注可能です。"
112,"TEXT_JOBNIN501_00235_SYSTEM_000_551","今後の「忍者」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_00 船着場の平屋のオボロは、冒険者の伸びしろについて考えているようだ。
5 1 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_01 前回までの冒険録: 里の裏切り者カラスの誅殺のため、ドマの隠れ里からやってきた忍者オボロ。しかし、実際の裏切り者は、カラスとオボロの師ゲッカイだった。真実を知ったオボロは、配下のツバメ、冒険者と共に、帝国の隠密諜報部隊を率いるゲッカイを倒し、里の任務を達成したのだった。             * * * オボロと話し、冒険者のさらなる成長を促すために、双剣士ギルドへ赴くことになった。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。
6 2 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_02 ジャックと話し、東方からやってきた忍術を使う盗人の捜査を手伝うことになった。まずは、被害者から話を聞こう。中央ラノシアのサマーフォード庄にいる「ムルファ・ケルファ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_03 ムルファ・ケルファによると、東方風の二人組に千紫万紅という宝珠を奪われたそうだ。千紫万紅を奪った盗人を追いかけよう。サマーフォード庄西にある「<Sheet(EObj,2005921,0)/>」で見渡そう。
8 4 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_04 北西へ向かう怪しい人影を見かけた。中央ラノシアのデセント断崖付近にある「<Sheet(EObj,2005922,0)/>」で見渡そう。
9 5 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_05 再び北西へ向かう怪しい人影を見かけた。デセント断崖にある「<Sheet(EObj,2005923,0)/>」で見渡そう。
10 6 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_06 北東へ向かう怪しい人影を見かけた。中央ラノシアのささやきの谷にいる「風変わりな容疑者」と話そう。
11 7 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_07 容疑者と話した。しかし、彼女は盗人ではなく、家宝を盗まれた被害者であり、ひんがしの国にある井ノ国からお供のアカギとともにやってきた、ユキ姫だった。冒険者の鍛錬のために、協力を約束して別れた。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_08 オボロと話した。アカギからの連絡が来るまで、己の技を磨いておこう。 ※忍者のレベルが52以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_00 双剣士ギルドのジャックと話す
29 25 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_01 サマーフォード庄のムルファ・ケルファと話す
30 26 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_02 <Sheet(EObj,2005921,0)/>で見渡す
31 27 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_03 <Sheet(EObj,2005922,0)/>で見渡す
32 28 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_04 <Sheet(EObj,2005923,0)/>で見渡す
33 29 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_05 風変わりな容疑者と話す
34 30 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_06 船着場の平屋のオボロと話す
35 31 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_07
36 32 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_08
37 33 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_09
38 34 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_10
39 35 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_11
40 36 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_12
41 37 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_13
42 38 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_14
43 39 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_15
44 40 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_16
45 41 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_17
46 42 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_18
47 43 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_19
48 44 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_20
49 45 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_21
50 46 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_22
51 47 TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_23
52 48 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。 身に帯びた気配から察するに、精進を続けているようだな。 やはり、お主には、まだ忍びとしての伸びしろがござる。
53 49 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_001 しかし、これから先の新たな術は、私が教えることはできぬ。 自らの力で開眼せねば、その術は、お主の血肉とならぬのだ。
54 50 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_002 私は、ドマの国の忍びとしての任務中に開眼をしていったが、 お主は「誰かの忍び」としての「任務」を持ってはおらぬ。 何か、いいきっかけがあればいいのだが……。
55 51 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_003 ……きっかけといえば、双剣士ギルドのジャック殿から、 急ぎリムサ・ロミンサまで来るよう、連絡がござったな。
56 52 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_004 お主も、ジャック殿に世話になった縁があろう。 古巣に帰れば、何か成長の秘訣が見いだせるかもしれぬ。 ともに「双剣士ギルド」に赴かないか?
57 53 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_015 何か、お主の成長の秘訣が見いだせればいいのだが……。
58 54 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_050 ジャック殿、久しぶりでござるな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の忍装束の手配に関する力添え…… あの時は、世話になり申した。
59 55 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_051 ……よう、待ってたぜ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来たのか、元気でやってるか?
60 56 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_052 オボロに連絡をしたのは、ちょっと深刻な事情があってな……。 ラノシアに、逃げ足の早い厄介な盗人が現れたんだ。
61 57 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_053 ふむ……。 それで、なにゆえ私に連絡を?
62 58 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_054 いや、それがな…… どうもその盗人は、最近東方からきたらしくてな。
63 59 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_055 ほう、珍しい。 よほどの事情があったのだろう。
64 60 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_056 そう、そんで……忍術を扱うようだ。
65 61 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_057 忍術を扱う、事情を抱えた東洋人……。 ははは、私に瓜二つだな。
66 62 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_058 ……というわけで、お前両手あげろ。
67 63 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_059 ははは、怪しい物は持ってねぇようだな。 お前が容疑者から外れて、安心したよ。 捜索は、別途進めておこう。
68 64 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_060 まさか、私が疑われていたとは……。 しかし、犯人が東方の忍びならば、同胞の可能性もござる。 よければ、その人物の捜索を手伝わせてもらえるか?
69 65 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_061 願ったりかなったりだぜ。 忍術の専門家がいてくれりゃ、捜査もはかどるってもんだ。 これから被害者に聞き取りに行くんで、一緒に来てくれよ。
70 66 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_062 サマーフォード庄にいる、「ムルファ・ケルファ」って人だ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、ひさびさの仕事といこうぜ? それじゃ、現地で落ち合おう。
71 67 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_070 最新の被害者は、「ムルファ・ケルファ」って人だ。 お前との仕事は腕が鳴るな! サマーフォード庄で落ち合おうぜ。
72 68 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_075 彼が被害者のようだ、話を聞いてみようぜ。
73 69 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_100 双剣士ギルドのジャックは知っているが……。 あんたと、そっちの薄幸顔も双剣士なのか?
74 70 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_101 (-ジャック-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、うちの若手さ。 横の薄幸顔は……まあ、最近入った新人、かな。
75 71 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_102 被害というのは、ほかでもない。 「千紫万紅」という宝珠を、東方風のふたり組に奪われたのだ。 大枚はたいて買った品だってのに!
76 72 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_103 ゼファー陸門の出口で襲われ、犯人は北西へと逃げ去った。 とにかく逃げ足の早い連中だが、 なんとかして捕まえて、必ず取り返してくれ!
77 73 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_104 (-ジャック-)それじゃ、手分けして犯人を追うとしようぜ。 ささやきの谷まで追い詰めれば、逃げ道がなくなるはずだ。 目標地点にうまく誘導するよう、気をつけろよ。
78 74 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_105 (-ジャック-)……戦闘になったら、各自応戦して構わない。 ただし、事情を聞く必要があるからトドメは刺すなよ?
79 75 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_110 「千紫万紅」を、取り返してくれたまえ!
80 76 TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_115 俺のことは気にするな……。 フフフフフ……。
81 77 TEXT_JOBNIN501_00235_SYSETM_000_130 怪しい人影が、北西方面に向かうのが見えた……。
82 78 TEXT_JOBNIN501_00235_SYSETM_000_131 怪しい人影が、北東方面に向かうのが見えた……。
83 79 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_200 死んではござらぬ……。 飛び降りてきたと思ったら、頭をうって失神したようだ。 ……さぁ、奥の女子に話を聞いてみよう。
84 80 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_200 おいおい……。 まさかお前が、「千紫万紅」を盗んだ犯人なのか? 大人しそうなツラして、手癖が悪いぜ。
85 81 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_201 って……無視かよ! 面倒な女は、もう勘弁してほしいんだがな……。
86 82 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_202 そうだ、その女が犯人です! さすが双剣士ギルドの方々ですね、 私たちでは、捕まえられませんでしたよ。
87 83 TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_203 さて……これで、双剣士の皆さんは用済みです。 その宝珠の入手方法を詮索されたら、厄介ですからね。 ……用心棒さん、頼みましたよ?
88 84 TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_204 ウフフ……双剣士ギルドのジャックは手強いが…… 新米双剣士をふたり連れているなら……その力も半減……。 「宵闇の死神」の異名を持つ、この私の敵では、ない……。
89 85 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_205 まいったな、被害者が悪者って奴か……? っつーか、お前らみくびられてるぞ。 新米双剣士、だってさ。
90 86 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_206 任務を遂行する上では、都合がよい……。 それに、喋らぬ女子を捕らえるよりは、 むさ苦しい悪漢を倒すほうが、気が楽でござろう。
91 87 TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_207 ウフフフ……遺言はもう書き終わったか……? 私が相手であったのが運のつき……。 貴様の首を……宵闇の彼方へ葬ってやろう!
92 88 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_208 ま、確かに相手が悪かったな……お前の。
93 89 TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_208 (-風変わりな少女-)一応、礼は言っとくよ……。 その程度の奴なんて、俺ひとりでも倒せるけどさ。
94 90 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_209 ほう、その礼の仕方は……。 東方から来たという情報は、真実であるようだ。 ……それにその顔、どこかで見覚えがあるような?
95 91 TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_300 (-風変わりな少女-)その訛り、お前はドマに仕えていた隠れ里の忍びか。 ……後の説明はお前がしろ、アカギ。
96 92 TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_301 イテテ…… はぁ、追い詰められた時は肝が冷えましたよ……。 ええと、どっから説明したもんかな……。
97 93 TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_302 こ、こちらの御方は、ヤツルギ家のご息女……ユキ姫様だ。 賊によって奪われた家宝「千紫万紅」を取り戻さんと、 遙々、エオルゼアの地にやってきた。
98 94 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_303 ヤツルギ家といえば、「ひんがしの国」は白帝江のほとり、 「井ノ国」を治める豪族ではないか! その姫君ともあろう御方が、なぜ直々に!?
99 95 TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_304 (-ユキ-)……悠長におしゃべりをしている暇はない。 なにせ盗んだ賊の正体さえ、つかみきれてはおらぬのだ。 取り戻せた家宝もようやく3つ……まだ2つも行方がわからぬ。
100 96 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_305 ……事情は話せぬということか。 とはいえ、由緒ある家柄に連なる貴人を、 異郷の地で放置しておくわけにはいかぬ……。
101 97 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_307 ふむ……いいことを思いついたぞ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お主が「忍び」として、 ユキ姫の目的を手伝うのだ。
102 98 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_308 「忍び」とは、仕えることで使命を知るもの……。 使命とは、刃を支える心を磨く、最良の砥石でござる。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の忍道には、必要な試練となろう。
103 99 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_309 ……何より、異郷の地ゆえ、ユキ姫には頼れる者が少ない。 彼女の帰りを待つ民のためにも、守り手が必要であろう。 そうは思わぬか……?
104 100 TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_310 (-ユキ-)ドマは配下の忍びに裏切られ、滅びたのだろう? 忍びなど信用できん、頼るつもりはない。 ……いくぞ、アカギ!
105 101 TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_311 ……姫様は、ここにきてからずっとあんな感じさ。 俺にも、身辺の世話しかさせてくれねぇ。
106 102 TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_312 確かに姫様は、ビビリの俺なんかよりよっぽど強い。 だけど、ひとりの力じゃ限界がある。 ……正直、あんたたちの力を貸してほしいよ。
107 103 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_313 ならば、こうしよう。 危険が差し迫ったら、船着場の平屋に手紙をくれぬか。 私はオボロ、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。
108 104 TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_314 オボロ殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……恩に着るよ。 ……おっと、無駄話してると姫様にどやされちまう。 そんじゃあ、必ず手紙を出すよ。
109 105 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_315 「ひんがしの国」で盗まれた家宝……か。
110 106 TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_316 そこで伸びてるふたり組から、聞き出せる情報もあるはずだ。 盗み出した連中の情報は、こっちで調べておいてやるよ。
111 107 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_317 ジャック殿、恩に着る。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一度船着場の平屋に戻るとしよう。
112 108 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_500 戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……ヤツルギ家に武才輝くユキ姫あり。 彼女は、東方でそう噂に聞こえるほどの人物でな。
113 109 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_501 ゆえに自分ひとりで、事をなそうとしておられるのでござろう。 「忍び」は、主の信頼を得なければならぬ。 お主もいずれ、主の心を預けてもらえるようにならねばな。
114 110 TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_502 忍びの道はまだまだ続く、努力を絶やすでないぞ。 お主が強くならねば、誰もユキ姫を守れぬのだから。 私も、できるかぎりの援助はしよう!
115 111 TEXT_JOBNIN501_00235_SYSTEM_000_550 「忍者」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 船着場の平屋のオボロから受注可能です。
116 112 TEXT_JOBNIN501_00235_SYSTEM_000_551 今後の「忍者」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
+191
View File
@@ -0,0 +1,191 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_00","ハーストミルのジャルザーンは、「古の武器・ノウス」のさらなる高みについて考えているようだ。"
1,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_01","ジャルザーンは、「古の武器・ノウス」の強化には、「魂の定着度」を向上させる必要があると考えているようだ。ハーストミルにいる「ゲロルト」に相談してみよう。"
2,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_02","ゲロルトは気乗りしていない様子だったが、冒険者の巧みな話術により、協力を受け入れてくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に報告しよう。"
3,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_03","「古の武器」に込められた「魂の定着度」を向上させる方法について、ジャルザーンとともに武具職人ゲロルトと相談した。その結果、「古の武器・ノウス」を特製錬金薬によって絶霊化した状態で、実戦を通じて武器を使い込めば良いことが判明した。そして、ゲロルトは「魂の定着度」を測るための道具、「ゾディアックグラス」を製作してくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に話しかけ、さらなる試練に挑もう。"
4,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_04","ジャルザーンから「ゾディアックグラス」を受けとった。さっそく、ジャルザーンに強化したい「古の武器・ノウス」を見せて、絶霊化してもらおう。
※「ゾディアックグラス」を紛失した場合は、ハーストミルにいる「ドレイク」に話しかけると、再入手することができます。"
5,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_00","ゲロルトと話す"
25,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_01","ジャルザーンと話す"
26,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_02","ジャルザーンと再度話す"
27,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_000","おお、我が同志よ! その後の調子はどうかな?
私は「ゾディアックウェポン」の完全再現に向け、
日夜、研究を続けておるぞ。"
49,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_001","目下の課題は、魂の定着度の向上なのだが……
おっと、少し説明が必要であろうな。"
50,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_002","お主の「古の武器」には「魂」が込められておる。
さらに「マテリアの力」を注いだことで、魂に記憶の力が刻まれ、
満天の星空の如き、輝きを放つに至った。"
51,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_003","だが、古の英雄たちが用いた武器と比べれば、
未だに後れを取っていると言わざるをえん。"
52,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_004","では、何が足りていないというのか?
……私は、その難問の答えを探し求め、ついに手がかりを掴んだ!"
53,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_005","それこそが、「魂の定着度」なのだよ。
つまり、込められた魂が、器である武器に対し、
まだ馴染みきってはいないということだ。"
54,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_006","どうにか、この魂を定着することができれば、
お主の「古の武器」は、さらなる力を得るはず……。"
55,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_007","問題は、その方法がわからぬということだ。
「古の武器」の製作者「ゲロルト」に話を聞けば、
何かヒントが掴めるかもしれんが……。"
56,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_008","いや、ダメだ。
あの粗野な飲んだくれは、
ちっとも私の話を聞こうとはせんのだからな!"
57,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_009","お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう?
すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、
聞いてみてはくれないだろうか?"
58,"TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_000","「古の武器・ノウス」を装備していないと、
クエスト「器に込められた魂」を開始することができません。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
59,"TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_001","「古の武器・ノウス」を装備していないと、
クエスト「器に込められた魂」を進行することができません。
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
60,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_010","あぁん!? ヤカンなら、まだ出来てねぇぞ!
納得いく曲線美が出せなくて、
ちっとばかし、手間取ってるンだよ……。"
61,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_011","って、なんだテメェか……。
用がないんなら、とっとと帰ンな!
用があっても帰ってくれりゃ、最高に嬉しいンだがな!"
62,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_012","……ンだと!?
「古の武器」の強化について、相談したいことがあるだと?
何でオレが、そんな面倒なことをせにゃならンのだ!?"
63,"TEXT_JOBREL007_00206_Q1_000_000","ゲロルトをどのように説得する?"
64,"TEXT_JOBREL007_00206_A1_000_001","ロウェナからの借金の件を忘れたのか?"
65,"TEXT_JOBREL007_00206_A2_000_001","究極のヤカン作りのヒントになるぞ!"
66,"TEXT_JOBREL007_00206_A3_000_001","ジャルザーンに自慢できるぞ!"
67,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_020","……テメェほどの外道を、オレは未だかつて見たことがねぇ。
いいか、二度とあの女の名は出すんじゃねぇぞ?
あの女とは、とっくに別れたんだからな!"
68,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_030","……確かに「古の武器」作りの過程には、
職人として学ぶべきところがあったな……。
ヤカン作りに行き詰まった今、聞いてみる価値はあるか。"
69,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_040","あの訳の解らんクソジジイを、
おちょくって楽しむのは、ちょっとした息抜きになるかもな。
いいぜ、話くらいなら聞いてやンよ。"
70,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_050","それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。
ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。"
71,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_060","お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう?
すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、
聞いてみてはくれないだろうか?"
72,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_070","なんと、あの粗野な飲んだくれが、快諾しおったとは!
さすがは、我が同志の話術といったところか……。
では、さっそく向かうとしよう!"
73,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_071","さてジジイ、何が聞きたいンだ?
一から順に説明してもらおうじゃねぇか。"
74,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_072","それでは、私と同志が目指している、
「ゾディアックウェポン」について説明するとしよう。
……古き伝えによれば、この世界には………………。"
75,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_073","……なるほど、な。
オレの作った「古の武器」に込められた「魂」を、
より強固に定着させたいっつーわけか……。"
76,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_074","粗野な飲ん……ゴホン。
ゲロルト殿には、何か妙案がおありかな?"
77,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_075","ハッ、妙案も何も、答えは簡単だぜ。
命なき物質に、無理矢理いろいろブチ込んだせいで、
魂が安定してないンだよ。"
78,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_076","今の「古の武器」に足りてねぇのは、おそらく使い込みだけだ。
……だが、ただ使うだけじゃぁダメだぜ?
そんな不安定な状況で、いくら使い込んでも無駄だからな。"
79,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_077","武器の表面を、エーテルを通さない物質……
つまり「絶霊体」で覆い、魂を安定させるのが先決よ。"
80,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_078","その上で、実戦の場で装備して、ひたすらに使い続ける。
そうすりゃ、自然と「魂」が「器」に馴染んでくるハズだ。
……問題は「絶霊体」で覆う方法か。"
81,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_079","それならば、私の出番であろうな。
特殊な錬金薬を武器の表面に塗布することで、
「絶霊化」することができるやもしれん。"
82,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_080","……しかし、使い込むとはいっても、
どのように「魂の定着度」を判断するつもりかね?"
83,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_081","聞いた話によれば、シャーレアンの賢人どもは、
妙な仮面を使って、エーテルの痕跡を見分けるそうだ。"
84,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_082","そこまでの機能はいらンが、
エーテルに反応する物質を混ぜたガラスでレンズをこさえて、
拡大鏡でも作ればいい。"
85,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_083","なるほど、細かく砕いたクリスタルを用いれば、
光の加減で、エーテルを可視化することもできよう!
さすがは当代随一の武具職人……見事な発想だ!"
86,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_084","フン、褒める気があるンなら、
酒の一杯でも持ってきやがれ。"
87,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_085","もちろんだとも、同志よ!
後ほど、我が錬金術を駆使して、
最高の蒸留酒を造ってしんぜよう!"
88,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_086","ほう、気前がいいジジイだぜ、気に入った!
あり合わせの材料だが、「魂の定着度」を測るための拡大鏡……
オレがひとつこさえてやンよ。"
89,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_087","よし、ちっとばかり待ってな!"
90,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_088","はぁ、はぁ、はぁ……。
で、できたぜ、これがエーテルを可視化し、
「魂の定着度」を測るための拡大鏡……"
91,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_089","名付けて「ゾディアックグラス」だ!
テメェらの目標にちなんだ名前だぜ?
大切に使いな!"
92,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_090","素晴らしい!
こちらも、武器を「絶霊体」で覆うための特製錬金薬を、
すぐにでも調合しよう。"
93,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_091","我が同志、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
すべての準備が整ったら、私に声をかけてほしい。
武器を「絶霊化」し、魂を安定させてみようではないか。"
94,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_100","それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。
ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。"
95,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_110","希望の光が見えてきたな、同志よ。
ゲロルト殿が作り上げし「ゾディアックグラス」を、
お主に手渡しておこう。"
96,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_111","大切なものだ、粗末に扱うなよ?
……もし、紛失してしまった場合は、ゲロルト殿の愛弟子、
「ドレイク」殿に再度、用立ててもらうといいだろう。"
97,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_112","よし、あとは、我が特製錬金薬を塗布して、
武器を「絶霊化」すれば準備は完了だ!
強化したい「古の武器」を選び、私に差し出すがいい!"
98,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_113","魂が定着したあかつきには、この「古の武器」は次の段階……
「ネクサス」へと、その姿を変えるであろう!!"
99,"TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_100","「古の武器・ノウス」を「絶霊化」し、
さらに強化することが可能になりました。"
100,"TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_101","強化を開始したい「古の武器・ノウス」を装備した状態で、
ジャルザーンに話しかけ、
『「古の武器・ノウス」の絶霊化』を選択しましょう。"
101,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_120","ククク……近東仕込みの蒸留酒……楽しみだぜ……。
ン? なんだ、テメェは、もう用は済んだだろ?
さっさと「ジャルザーン」のジジイのところに戻りやがれ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_00 ハーストミルのジャルザーンは、「古の武器・ノウス」のさらなる高みについて考えているようだ。
5 1 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_01 ジャルザーンは、「古の武器・ノウス」の強化には、「魂の定着度」を向上させる必要があると考えているようだ。ハーストミルにいる「ゲロルト」に相談してみよう。
6 2 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_02 ゲロルトは気乗りしていない様子だったが、冒険者の巧みな話術により、協力を受け入れてくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に報告しよう。
7 3 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_03 「古の武器」に込められた「魂の定着度」を向上させる方法について、ジャルザーンとともに武具職人ゲロルトと相談した。その結果、「古の武器・ノウス」を特製錬金薬によって絶霊化した状態で、実戦を通じて武器を使い込めば良いことが判明した。そして、ゲロルトは「魂の定着度」を測るための道具、「ゾディアックグラス」を製作してくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に話しかけ、さらなる試練に挑もう。
8 4 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_04 ジャルザーンから「ゾディアックグラス」を受けとった。さっそく、ジャルザーンに強化したい「古の武器・ノウス」を見せて、絶霊化してもらおう。 ※「ゾディアックグラス」を紛失した場合は、ハーストミルにいる「ドレイク」に話しかけると、再入手することができます。
9 5 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_00 ゲロルトと話す
29 25 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_01 ジャルザーンと話す
30 26 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_02 ジャルザーンと再度話す
31 27 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_03
32 28 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_04
33 29 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_05
34 30 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_06
35 31 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_07
36 32 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_08
37 33 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_09
38 34 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_10
39 35 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_11
40 36 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_12
41 37 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_13
42 38 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_14
43 39 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_15
44 40 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_16
45 41 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_17
46 42 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_18
47 43 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_19
48 44 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_20
49 45 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_21
50 46 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_22
51 47 TEXT_JOBREL007_00206_TODO_23
52 48 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_000 おお、我が同志よ! その後の調子はどうかな? 私は「ゾディアックウェポン」の完全再現に向け、 日夜、研究を続けておるぞ。
53 49 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_001 目下の課題は、魂の定着度の向上なのだが…… おっと、少し説明が必要であろうな。
54 50 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_002 お主の「古の武器」には「魂」が込められておる。 さらに「マテリアの力」を注いだことで、魂に記憶の力が刻まれ、 満天の星空の如き、輝きを放つに至った。
55 51 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_003 だが、古の英雄たちが用いた武器と比べれば、 未だに後れを取っていると言わざるをえん。
56 52 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_004 では、何が足りていないというのか? ……私は、その難問の答えを探し求め、ついに手がかりを掴んだ!
57 53 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_005 それこそが、「魂の定着度」なのだよ。 つまり、込められた魂が、器である武器に対し、 まだ馴染みきってはいないということだ。
58 54 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_006 どうにか、この魂を定着することができれば、 お主の「古の武器」は、さらなる力を得るはず……。
59 55 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_007 問題は、その方法がわからぬということだ。 「古の武器」の製作者「ゲロルト」に話を聞けば、 何かヒントが掴めるかもしれんが……。
60 56 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_008 いや、ダメだ。 あの粗野な飲んだくれは、 ちっとも私の話を聞こうとはせんのだからな!
61 57 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_009 お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう? すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、 聞いてみてはくれないだろうか?
62 58 TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_000 「古の武器・ノウス」を装備していないと、 クエスト「器に込められた魂」を開始することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
63 59 TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_001 「古の武器・ノウス」を装備していないと、 クエスト「器に込められた魂」を進行することができません。 ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。
64 60 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_010 あぁん!? ヤカンなら、まだ出来てねぇぞ! 納得いく曲線美が出せなくて、 ちっとばかし、手間取ってるンだよ……。
65 61 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_011 って、なんだテメェか……。 用がないんなら、とっとと帰ンな! 用があっても帰ってくれりゃ、最高に嬉しいンだがな!
66 62 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_012 ……ンだと!? 「古の武器」の強化について、相談したいことがあるだと? 何でオレが、そんな面倒なことをせにゃならンのだ!?
67 63 TEXT_JOBREL007_00206_Q1_000_000 ゲロルトをどのように説得する?
68 64 TEXT_JOBREL007_00206_A1_000_001 ロウェナからの借金の件を忘れたのか?
69 65 TEXT_JOBREL007_00206_A2_000_001 究極のヤカン作りのヒントになるぞ!
70 66 TEXT_JOBREL007_00206_A3_000_001 ジャルザーンに自慢できるぞ!
71 67 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_020 ……テメェほどの外道を、オレは未だかつて見たことがねぇ。 いいか、二度とあの女の名は出すんじゃねぇぞ? あの女とは、とっくに別れたんだからな!
72 68 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_030 ……確かに「古の武器」作りの過程には、 職人として学ぶべきところがあったな……。 ヤカン作りに行き詰まった今、聞いてみる価値はあるか。
73 69 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_040 あの訳の解らんクソジジイを、 おちょくって楽しむのは、ちょっとした息抜きになるかもな。 いいぜ、話くらいなら聞いてやンよ。
74 70 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_050 それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。 ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。
75 71 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_060 お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう? すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、 聞いてみてはくれないだろうか?
76 72 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_070 なんと、あの粗野な飲んだくれが、快諾しおったとは! さすがは、我が同志の話術といったところか……。 では、さっそく向かうとしよう!
77 73 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_071 さてジジイ、何が聞きたいンだ? 一から順に説明してもらおうじゃねぇか。
78 74 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_072 それでは、私と同志が目指している、 「ゾディアックウェポン」について説明するとしよう。 ……古き伝えによれば、この世界には………………。
79 75 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_073 ……なるほど、な。 オレの作った「古の武器」に込められた「魂」を、 より強固に定着させたいっつーわけか……。
80 76 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_074 粗野な飲ん……ゴホン。 ゲロルト殿には、何か妙案がおありかな?
81 77 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_075 ハッ、妙案も何も、答えは簡単だぜ。 命なき物質に、無理矢理いろいろブチ込んだせいで、 魂が安定してないンだよ。
82 78 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_076 今の「古の武器」に足りてねぇのは、おそらく使い込みだけだ。 ……だが、ただ使うだけじゃぁダメだぜ? そんな不安定な状況で、いくら使い込んでも無駄だからな。
83 79 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_077 武器の表面を、エーテルを通さない物質…… つまり「絶霊体」で覆い、魂を安定させるのが先決よ。
84 80 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_078 その上で、実戦の場で装備して、ひたすらに使い続ける。 そうすりゃ、自然と「魂」が「器」に馴染んでくるハズだ。 ……問題は「絶霊体」で覆う方法か。
85 81 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_079 それならば、私の出番であろうな。 特殊な錬金薬を武器の表面に塗布することで、 「絶霊化」することができるやもしれん。
86 82 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_080 ……しかし、使い込むとはいっても、 どのように「魂の定着度」を判断するつもりかね?
87 83 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_081 聞いた話によれば、シャーレアンの賢人どもは、 妙な仮面を使って、エーテルの痕跡を見分けるそうだ。
88 84 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_082 そこまでの機能はいらンが、 エーテルに反応する物質を混ぜたガラスでレンズをこさえて、 拡大鏡でも作ればいい。
89 85 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_083 なるほど、細かく砕いたクリスタルを用いれば、 光の加減で、エーテルを可視化することもできよう! さすがは当代随一の武具職人……見事な発想だ!
90 86 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_084 フン、褒める気があるンなら、 酒の一杯でも持ってきやがれ。
91 87 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_085 もちろんだとも、同志よ! 後ほど、我が錬金術を駆使して、 最高の蒸留酒を造ってしんぜよう!
92 88 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_086 ほう、気前がいいジジイだぜ、気に入った! あり合わせの材料だが、「魂の定着度」を測るための拡大鏡…… オレがひとつこさえてやンよ。
93 89 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_087 よし、ちっとばかり待ってな!
94 90 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_088 はぁ、はぁ、はぁ……。 で、できたぜ、これがエーテルを可視化し、 「魂の定着度」を測るための拡大鏡……
95 91 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_089 名付けて「ゾディアックグラス」だ! テメェらの目標にちなんだ名前だぜ? 大切に使いな!
96 92 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_090 素晴らしい! こちらも、武器を「絶霊体」で覆うための特製錬金薬を、 すぐにでも調合しよう。
97 93 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_091 我が同志、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 すべての準備が整ったら、私に声をかけてほしい。 武器を「絶霊化」し、魂を安定させてみようではないか。
98 94 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_100 それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。 ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。
99 95 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_110 希望の光が見えてきたな、同志よ。 ゲロルト殿が作り上げし「ゾディアックグラス」を、 お主に手渡しておこう。
100 96 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_111 大切なものだ、粗末に扱うなよ? ……もし、紛失してしまった場合は、ゲロルト殿の愛弟子、 「ドレイク」殿に再度、用立ててもらうといいだろう。
101 97 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_112 よし、あとは、我が特製錬金薬を塗布して、 武器を「絶霊化」すれば準備は完了だ! 強化したい「古の武器」を選び、私に差し出すがいい!
102 98 TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_113 魂が定着したあかつきには、この「古の武器」は次の段階…… 「ネクサス」へと、その姿を変えるであろう!!
103 99 TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_100 「古の武器・ノウス」を「絶霊化」し、 さらに強化することが可能になりました。
104 100 TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_101 強化を開始したい「古の武器・ノウス」を装備した状態で、 ジャルザーンに話しかけ、 『「古の武器・ノウス」の絶霊化』を選択しましょう。
105 101 TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_120 ククク……近東仕込みの蒸留酒……楽しみだぜ……。 ン? なんだ、テメェは、もう用は済んだだろ? さっさと「ジャルザーン」のジジイのところに戻りやがれ!
+118
View File
@@ -0,0 +1,118 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_00","ミンフィリアは冒険者にある人物を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_01","ミンフィリアから、ゴブリン族の学者「ミュタミクス」を紹介された。ミュタミクスは、武器や防具を強化する高い技術を持っており、しかもその技術を冒険者に広めたいと考えているのだそうだ。狼煙の丘にいる「ミュタミクス」に「ミンフィリアの短剣」を渡そう。"
2,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_02","ミュタミクスから「マテリア」の装着について学んだ。クラフターとして経験を積めば、自らマテリアを装着することもできるようになるらしい。砂の家にいる「ミンフィリア」に「マテリア付の短剣」を渡そう。"
3,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_03","ミンフィリアに、ミュタミクスから学んだことを報告した。これから多くの戦いに身を投じるであろう冒険者にとって、武器や防具の強化は必須事項であるという。ミュタミクスから学んだマテリアの知識を活用し、次の作戦に備えよう。"
4,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_04",""
5,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_05",""
6,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_06",""
7,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_07",""
8,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_08",""
9,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_09",""
10,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_10",""
11,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_11",""
12,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_12",""
13,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_13",""
14,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_14",""
15,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_15",""
16,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_16",""
17,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_17",""
18,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_18",""
19,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_19",""
20,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_20",""
21,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_21",""
22,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_22",""
23,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_00","狼煙の丘のミュタミクスにミンフィリアの短剣を渡す"
25,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_01","砂の家のミンフィリアにマテリア付の短剣を渡す"
26,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_02",""
27,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_03",""
28,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_04",""
29,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_05",""
30,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_06",""
31,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_07",""
32,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_08",""
33,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_09",""
34,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_10",""
35,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_11",""
36,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_12",""
37,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_13",""
38,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_14",""
39,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_15",""
40,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_16",""
41,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_17",""
42,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_18",""
43,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_19",""
44,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_20",""
45,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_21",""
46,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_22",""
47,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_23",""
48,"TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_1","これからの戦いに備えて、
あなたに紹介したい人がいるの。
「ミュタミクス」というゴブリン族の学者よ。"
49,"TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_2","彼は、武器や防具の強化について、
独自の素晴らしい技術を持っているわ。
そして、それを冒険者に広めたいと考えている……。"
50,"TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_3","ゴブリン族に偏見を持たない<RubyCharaters>FF07E7AFA4E5ADA6FF0DE381A8E3818FE3818CE3818F</RubyCharaters>の士に
未来を託したいと、常々言っているそうなの。
あなたが望めば、きっと協力してくれる。"
51,"TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_4","剣を一振り預けるから、
その目で直接、彼の技術を見ていらっしゃい。"
52,"TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_5","ミュタミクスの工房があるのは、
中央ザナラーンの「狼煙の丘」。
不思議な色の煙が見えたら、そこが目的地よ。"
53,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_10","とつぜん なんぞ なにようぞ~?"
54,"TEXT_MANFST208_00272_SWYNBROES_000_20","(-????-)武具にやどりし ヒトがココロ~。
マテリアかわりて かがやきはなつ~。"
55,"TEXT_MANFST208_00272_FHOBHAS_000_21","(-????-)マテリアかがやき ココロのキオク~。
あらたな武具へと マテリアつけりゃ~。"
56,"TEXT_MANFST208_00272_KOKOSAMU_000_22","(-????-)キオクのチカラ うけつぐぞ~!
いかなるチカラを うけつぐか~?"
57,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_23","はよう ためして みたいぞなー!"
58,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_24","シュコォ……シュコォ……。
わしゃ カガクシャ ミュタミクス!
おぬしゃ だれぞ なにもんぞ~?"
59,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_25","おやおや ミンフィの使いぞな~?
たしかに 連絡 うけたぞな~!"
60,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_26","マテリア おしえて 強くしろ~。
そんな 依頼を うけたぞな~!
ほいじゃ 武器を かしてみよ~!"
61,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_27","こいつぁ しょんぼい 武器だぞな~!
マテリア つけにゃ しょんぼいままぞ~!"
62,"TEXT_MANFST208_00272_SWYNBROES_000_28","お師様、これを。"
63,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_29","シュコォ……シュコォ……。
ほれほれ 一同 ご注目~!
マテリアつけりゃ~ かがやきはなつ~。"
64,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_30","ほいほい できたぞ 成功ぞ~!
しょんぼい武器が ぴかぴか武器ぞ~!
こいつを ミンフィに 渡すぞな~!"
65,"TEXT_MANFST208_00272_SWYNBROES_000_31","マテリアとは、使い込まれたことで、
人の想いが染みついた武器や防具から、
特殊な技術でエーテルを精製した結晶……。"
66,"TEXT_MANFST208_00272_FHOBHAS_000_32","そうしてできたマテリアを
新たな装備品に装着することで、
想いの力を受け継がせ、性質を強化できるわ。"
67,"TEXT_MANFST208_00272_KOKOSAMU_000_33","今回のようにボロ武器は、そこそこ使えるようになり、
強い武器は、より強くすることができるということだな。"
68,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_34","シュコォ……シュコォ……。
おぬしゃ ちしきの たんきゅうしゃ~?"
69,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_35","マテリア しりたきゃ 鍛錬ぞ~。
クラフタ ちしきを 深めれば~。
おのれで マテリア つけられる~!"
70,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_36","マテリア ちしきを 極めれば~。
おぬしの 武具は てんかいち~!"
71,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_37","きょうみ あるなら 鍛錬ぞ~。
そこなる 弟子に 習うぞな~!"
72,"TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_40","おかえりなさい!
ミュタミクスの技術を間近で見て、どうだった?
なにか得るものはあったかしら?"
73,"TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_41","……やっぱり、「マテリア」を装着すると違うわね。
扱うには技術が必要だって聞くけれど、
あなたなら、きっと活用することができる。"
74,"TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_42","あなたはこれからも、多くの戦いに身を投じるでしょう。
勝つため……そして万が一にも負けないために、
装備の強化は必須事項よ。"
75,"TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_43","それがわかったら、次の作戦の話をしましょう。
ちょうど、サンクレッドから報告が入っているの。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_00 ミンフィリアは冒険者にある人物を紹介したいようだ。
5 1 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_01 ミンフィリアから、ゴブリン族の学者「ミュタミクス」を紹介された。ミュタミクスは、武器や防具を強化する高い技術を持っており、しかもその技術を冒険者に広めたいと考えているのだそうだ。狼煙の丘にいる「ミュタミクス」に「ミンフィリアの短剣」を渡そう。
6 2 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_02 ミュタミクスから「マテリア」の装着について学んだ。クラフターとして経験を積めば、自らマテリアを装着することもできるようになるらしい。砂の家にいる「ミンフィリア」に「マテリア付の短剣」を渡そう。
7 3 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_03 ミンフィリアに、ミュタミクスから学んだことを報告した。これから多くの戦いに身を投じるであろう冒険者にとって、武器や防具の強化は必須事項であるという。ミュタミクスから学んだマテリアの知識を活用し、次の作戦に備えよう。
8 4 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_04
9 5 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_05
10 6 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_06
11 7 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_07
12 8 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_08
13 9 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_09
14 10 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_10
15 11 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_11
16 12 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_12
17 13 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_13
18 14 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_14
19 15 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_15
20 16 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_16
21 17 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_17
22 18 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_18
23 19 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_19
24 20 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_20
25 21 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_21
26 22 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_22
27 23 TEXT_MANFST208_00272_SEQ_23
28 24 TEXT_MANFST208_00272_TODO_00 狼煙の丘のミュタミクスにミンフィリアの短剣を渡す
29 25 TEXT_MANFST208_00272_TODO_01 砂の家のミンフィリアにマテリア付の短剣を渡す
30 26 TEXT_MANFST208_00272_TODO_02
31 27 TEXT_MANFST208_00272_TODO_03
32 28 TEXT_MANFST208_00272_TODO_04
33 29 TEXT_MANFST208_00272_TODO_05
34 30 TEXT_MANFST208_00272_TODO_06
35 31 TEXT_MANFST208_00272_TODO_07
36 32 TEXT_MANFST208_00272_TODO_08
37 33 TEXT_MANFST208_00272_TODO_09
38 34 TEXT_MANFST208_00272_TODO_10
39 35 TEXT_MANFST208_00272_TODO_11
40 36 TEXT_MANFST208_00272_TODO_12
41 37 TEXT_MANFST208_00272_TODO_13
42 38 TEXT_MANFST208_00272_TODO_14
43 39 TEXT_MANFST208_00272_TODO_15
44 40 TEXT_MANFST208_00272_TODO_16
45 41 TEXT_MANFST208_00272_TODO_17
46 42 TEXT_MANFST208_00272_TODO_18
47 43 TEXT_MANFST208_00272_TODO_19
48 44 TEXT_MANFST208_00272_TODO_20
49 45 TEXT_MANFST208_00272_TODO_21
50 46 TEXT_MANFST208_00272_TODO_22
51 47 TEXT_MANFST208_00272_TODO_23
52 48 TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_1 これからの戦いに備えて、 あなたに紹介したい人がいるの。 「ミュタミクス」というゴブリン族の学者よ。
53 49 TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_2 彼は、武器や防具の強化について、 独自の素晴らしい技術を持っているわ。 そして、それを冒険者に広めたいと考えている……。
54 50 TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_3 ゴブリン族に偏見を持たない<RubyCharaters>FF07E7AFA4E5ADA6FF0DE381A8E3818FE3818CE3818F</RubyCharaters>の士に 未来を託したいと、常々言っているそうなの。 あなたが望めば、きっと協力してくれる。
55 51 TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_4 剣を一振り預けるから、 その目で直接、彼の技術を見ていらっしゃい。
56 52 TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_5 ミュタミクスの工房があるのは、 中央ザナラーンの「狼煙の丘」。 不思議な色の煙が見えたら、そこが目的地よ。
57 53 TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_10 とつぜん なんぞ なにようぞ~?
58 54 TEXT_MANFST208_00272_SWYNBROES_000_20 (-????-)武具にやどりし ヒトがココロ~。 マテリアかわりて かがやきはなつ~。
59 55 TEXT_MANFST208_00272_FHOBHAS_000_21 (-????-)マテリアかがやき ココロのキオク~。 あらたな武具へと マテリアつけりゃ~。
60 56 TEXT_MANFST208_00272_KOKOSAMU_000_22 (-????-)キオクのチカラ うけつぐぞ~! いかなるチカラを うけつぐか~?
61 57 TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_23 はよう ためして みたいぞなー!
62 58 TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_24 シュコォ……シュコォ……。 わしゃ カガクシャ ミュタミクス! おぬしゃ だれぞ なにもんぞ~?
63 59 TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_25 おやおや ミンフィの使いぞな~? たしかに 連絡 うけたぞな~!
64 60 TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_26 マテリア おしえて 強くしろ~。 そんな 依頼を うけたぞな~! ほいじゃ 武器を かしてみよ~!
65 61 TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_27 こいつぁ しょんぼい 武器だぞな~! マテリア つけにゃ しょんぼいままぞ~!
66 62 TEXT_MANFST208_00272_SWYNBROES_000_28 お師様、これを。
67 63 TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_29 シュコォ……シュコォ……。 ほれほれ 一同 ご注目~! マテリアつけりゃ~ かがやきはなつ~。
68 64 TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_30 ほいほい できたぞ 成功ぞ~! しょんぼい武器が ぴかぴか武器ぞ~! こいつを ミンフィに 渡すぞな~!
69 65 TEXT_MANFST208_00272_SWYNBROES_000_31 マテリアとは、使い込まれたことで、 人の想いが染みついた武器や防具から、 特殊な技術でエーテルを精製した結晶……。
70 66 TEXT_MANFST208_00272_FHOBHAS_000_32 そうしてできたマテリアを 新たな装備品に装着することで、 想いの力を受け継がせ、性質を強化できるわ。
71 67 TEXT_MANFST208_00272_KOKOSAMU_000_33 今回のようにボロ武器は、そこそこ使えるようになり、 強い武器は、より強くすることができるということだな。
72 68 TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_34 シュコォ……シュコォ……。 おぬしゃ ちしきの たんきゅうしゃ~?
73 69 TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_35 マテリア しりたきゃ 鍛錬ぞ~。 クラフタ ちしきを 深めれば~。 おのれで マテリア つけられる~!
74 70 TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_36 マテリア ちしきを 極めれば~。 おぬしの 武具は てんかいち~!
75 71 TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_37 きょうみ あるなら 鍛錬ぞ~。 そこなる 弟子に 習うぞな~!
76 72 TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_40 おかえりなさい! ミュタミクスの技術を間近で見て、どうだった? なにか得るものはあったかしら?
77 73 TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_41 ……やっぱり、「マテリア」を装着すると違うわね。 扱うには技術が必要だって聞くけれど、 あなたなら、きっと活用することができる。
78 74 TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_42 あなたはこれからも、多くの戦いに身を投じるでしょう。 勝つため……そして万が一にも負けないために、 装備の強化は必須事項よ。
79 75 TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_43 それがわかったら、次の作戦の話をしましょう。 ちょうど、サンクレッドから報告が入っているの。
+237
View File
@@ -0,0 +1,237 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_00","溺れた海豚亭のバデロンは、腕利きの冒険者を探しているようだが……?"
1,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_01","バデロンから「サスタシャ浸食洞」で目撃された不審者の調査を依頼された。下甲板層の船着場にいる「ヴァ・メルパ」に話しかけ、サスタシャ浸食洞への道順を聞こう。"
2,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_02","ヴァ・メルパから、「サスタシャ浸食洞」に向かう前に、「初心者の館」へ立ち寄るよう勧められた。エールポートの北に建設されている「初心者の館」に向かい、「ギルドの熟練冒険者」に話しかけよう。"
3,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_03","ギルドの熟練冒険者から、「初心者の館」の説明を受けた。「初心者の館」を更に北上し、サスタシャ浸食洞前にいる「イエロージャケット警備兵」に話しかけよう。"
4,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_04","「サスタシャ浸食洞」に不審な男たちが出入りしているという情報を受け、イエロージャケットでは、サハギン族と海賊団「海蛇の舌」への警戒を強めているようだ。不審な男たちの正体を探るため「サスタシャ浸食洞」を調査しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
5,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_05","「サスタシャ浸食洞」の奥には、海賊の拠点が隠されていた。イエロージャケットの睨みどおり、サハギン族と「海蛇の舌」は「サスタシャ浸食洞」を拠点に、謀略を巡らせていたようだ。リムサ・ロミンサに戻り、溺れた海豚亭の「バデロン」に報告しよう。"
6,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_06","依頼達成をバデロンは喜び、新たな冒険の情報を教えてくれた。なんでも、グリダニアの冒険者ギルドが冒険者を募集しているらしい。次なる冒険への準備が整ったら、バデロンから詳しい話を聞いてみよう。"
7,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_07",""
8,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_08",""
9,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_09",""
10,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_10",""
11,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_11",""
12,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_12",""
13,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_13",""
14,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_14",""
15,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_15",""
16,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_16",""
17,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_17",""
18,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_18",""
19,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_19",""
20,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_20",""
21,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_21",""
22,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_22",""
23,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_23",""
24,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_00","船着場のヴァ・メルパと話す"
25,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_01","初心者の館にいるギルドの熟練冒険者と話す"
26,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_02","サスタシャ浸食洞前のイエロージャケット警備兵と話す"
27,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_03","「サスタシャ浸食洞」を攻略"
28,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_04","溺れた海豚亭のバデロンと話す"
29,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_05",""
30,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_06",""
31,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_07",""
32,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_08",""
33,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_09",""
34,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_10",""
35,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_11",""
36,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_12",""
37,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_13",""
38,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_14",""
39,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_15",""
40,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_16",""
41,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_17",""
42,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_18",""
43,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_19",""
44,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_20",""
45,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_21",""
46,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_22",""
47,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_23",""
48,"TEXT_MANSEA203_00245_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_5","わざわざ出向いてもらったのは、ほかでもねぇ。"
50,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_6","エールポートの北にある「サスタシャ浸食洞」に、
不審な風体の男たちが出入りしていると情報があってな。
その調査を頼みたいんだ。"
51,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_7","こんな曖昧な情報で、
依頼を出すのは気が引けるんだが……。"
52,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_8","おまえさんが解決した、スウィフトパーチ入植地襲撃事件。
あれ以来、少しばかり住民が過敏になっていてな……。"
53,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_9","ここリムサ・ロミンサじゃ、先日「サハギン族」の
息が掛かった海賊団が、ひと騒ぎ起こしたばかりでな……。
少しばかり住民が過敏になっているんだ。"
54,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_10","そこから先は、私が説明しよう。"
55,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_11","いよう、レイナー・ハンスレッド殿。
イエロージャケットの偉いさんが
ここに来るなんて珍しいな。"
56,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_12","やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
君が帰ってきていると耳にしたのでな。"
57,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_13","うむ。
例の件を、冒険者に依頼したと耳にしたのでな。"
58,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_14","最近、エールポートの近海「幻影諸島」の周辺で、
不審船が目撃されている。"
59,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_15","実は先日、その調査も兼ね、
リムサ・ロミンサの警備隊「イエロージャケット」が、
この洞窟を調査したばかりなのだ。"
60,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_16","その時には獰猛な魔物、「クァール」が
棲み着いていたことを確認しただけだったのだが……。"
61,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_17","調査後、すぐにこの目撃情報だ。
さすがに気になってな……。"
62,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_18","この地の蛮族、サハギン族の動きが
活発になっていることもあり、短期とはいえ、
我々の兵力を割くわけにはいかん。"
63,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_19","そこで冒険者の君への依頼というわけだ。
この依頼を受けてもらえるとありがたい。"
64,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_20","助かるよ。
よろしく頼む。"
65,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_21","「サスタシャ浸食洞」は、西ラノシアにある。
道順については「ヴァ・メルパ」に聞くといいだろう。
彼女は下甲板層の「船着場」にいるはずだ。"
66,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_22","そういうわけだ。
頼んだぜ!"
67,"TEXT_MANSEA203_00245_VMELLPA_000_25","レイナー隊長から仕事を依頼された冒険者殿ですね?
西ラノシアへ行くには、この船着場から、
「エールポート」への船便を利用するといいでしょう。"
68,"TEXT_MANSEA203_00245_VMELLPA_000_26","それと、西ラノシア到着後ですが……。
すぐに「サスタシャ浸食洞」へ向かうのではなく、
エールポートの北に建つ「初心者の館」へ向かってください。"
69,"TEXT_MANSEA203_00245_VMELLPA_100_26","「初心者の館」では、冒険者ギルドの者と、
戦闘における立ち回りを訓練することができます。
「サスタシャ浸食洞」へ挑む前に挑戦しておくといいでしょう。"
70,"TEXT_MANSEA203_00245_VMELLPA_100_27","「初心者の館」は、エールポートを出て、すぐ正面にあります。
館内の「ギルドの熟練冒険者」から説明を受けてみてください。
それでは、ご武運を!"
71,"TEXT_MANSEA203_00245_VMELLPA_000_27","「サスタシャ浸食洞」に出入りする不審な風体の男たち。
もしかしたら、海賊かもしれません……。
十分に準備して向かってくださいね!"
72,"TEXT_MANSEA203_00245_AIDE00675_100_30","イエロージャケットから連絡を受けていますよ。
なんでも、「サスタシャ浸食洞」へ向かうそうですね。"
73,"TEXT_MANSEA203_00245_AIDE00675_100_31","あの洞窟は、凶暴な魔物が多いと聞きます。
そうした危険な場所に赴く場合は、ともに戦う仲間が不可欠。
独りで赴くなんて、無謀にも程がありますから……。"
74,"TEXT_MANSEA203_00245_AIDE00675_100_32","まずは、ここ「初心者の館」で戦闘訓練を行い、
仲間との共闘の基礎を学んでいくことをオススメしますよ!"
75,"TEXT_MANSEA203_00245_AIDE00675_101_32","訓練は、そちらの「冒険者指導教官」から受けられます。
挑戦なさるなら、彼に話しかけてください。"
76,"TEXT_MANSEA203_00245_AIDE00675_100_33","そして、戦いの準備が整ったなら、北へと向かい、
浸食洞前の「イエロージャケット警備兵」にお声がけを……。
依頼の詳細について、聞くことができるでしょう。"
77,"TEXT_MANSEA203_00245_AIDE00675_100_34","戦いの準備が整ったなら、北へと向かい、
浸食洞前の「イエロージャケット警備兵」にお声がけを……。
依頼の詳細について、聞くことができるでしょう。"
78,"TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_30","バデロンから調査依頼を受けた冒険者とは、お前か。
ご苦労、待ちかねていたぞ。"
79,"TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_31","昨今、エールポート近海の幻影諸島周辺において、
不審船が目撃されていてな。"
80,"TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_32","イエロージャケットでは、幻影諸島付近に
海賊の拠点があるのではないかと、警戒していたのだ。"
81,"TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_33","そんなときだ。
ここ「サスタシャ浸食洞」に不審な風体の男たちが
出入りしているとの情報が寄せられた。"
82,"TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_34","不審な風体の男たちが、
蛮族サハギン族に加担する海賊団、
「海蛇の舌」の者であったとすれば……"
83,"TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_35","ここ最近の騒動で浮足立つ住民に、
さらなる混乱を呼ぶことになる。"
84,"TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_36","冒険者よ。
急ぎ「サスタシャ浸食洞」を調査し、
不審者の正体を明らかにするのだ!"
85,"TEXT_MANSEA203_00245_SYSTEM_000_37","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_MANSEA203_00245_AVERE_000_40","……ちんたらやってんじゃねぇぞ、エッダ!
金が足らなかったなら、てめぇの金で買ってこい!"
87,"TEXT_MANSEA203_00245_AVERE_000_41","ろくにケアルも使えないお前を
パーティに入れてる意味を考えろ!"
88,"TEXT_MANSEA203_00245_AVERE_000_42","オレたちが冒険者になったのは、
大きな事件を解決して、一山当てるためだ!
こんな小さな山で、のんびりできねぇぞ。"
89,"TEXT_MANSEA203_00245_AVERE_000_43","ん? なんだ、お前?
お前も……冒険者なのか……。"
90,"TEXT_MANSEA203_00245_AVERE_000_44","クソッ、負けてられるか!
ここはオレたちが解決するんだ!"
91,"TEXT_MANSEA203_00245_LIAVINNE_000_50","ぎゃはははは!
エッダは相変わらずノロマね!"
92,"TEXT_MANSEA203_00245_PAIYOREIYO_000_55","調査なんて簡単だろう?
オレたちの初舞台に、ちょうどいい。"
93,"TEXT_MANSEA203_00245_PAIYOREIYO_000_56","冒険者ギルドに着いた途端に、ウマい話を聞けるなんて、
さすがはリーダー、ツイてるな。"
94,"TEXT_MANSEA203_00245_EDDA_000_60","ご、ごめんなさい、アヴィ……リーダー!
これでも……走ってきたんだよ。"
95,"TEXT_MANSEA203_00245_EDDA_000_61","頼まれたポーションを買ってきたんだけど、
渡されたお金じゃ2つしか買えなくて……。"
96,"TEXT_MANSEA203_00245_ISILDAURE_000_65","お前さんも冒険者か。
この「サスタシャ浸食洞」の調査に来たんじゃろ?"
97,"TEXT_MANSEA203_00245_ISILDAURE_000_66","冒険者として生きることを決意してから
これまで長い時間をかけてエオルゼア各地を回ったが、
未だ世界は新鮮じゃよ。"
98,"TEXT_MANSEA203_00245_ISILDAURE_000_67","わしらには、富も名誉も、必要ない。
この尽きることのない探究心を
満たすために冒険をしておるのさ。"
99,"TEXT_MANSEA203_00245_ISILDAURE_000_68","きっと、一生満たされることはないだろうがね。
ガッハッハ。"
100,"TEXT_MANSEA203_00245_ALIANNE_000_70","わたしたちも冒険者でね。
お爺ちゃんといっしょに旅をしてるんだ。"
101,"TEXT_MANSEA203_00245_ALIANNE_000_71","「冒険」はいいわよ。
風を感じて、大地を感じて、この世界を感じる。"
102,"TEXT_MANSEA203_00245_ALIANNE_000_72","見たことのない世界、そこで体験すること。
冒険者でなくては味わえないことだもの。"
103,"TEXT_MANSEA203_00245_ALIANNE_000_73","さすがのお爺ちゃんも、齢の進みに、
気持ちが置いていかれることが増えたみたいだけど、
それでも冒険はやめられないってさ!"
104,"TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_75","サハギン族や「海蛇の舌」が、
この洞窟を拠点に謀計を巡らせているのであれば、
放ってはおけん。"
105,"TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_76","冒険者よ。
急ぎ「サスタシャ浸食洞」を調査し、
不審者の正体を明らかにするのだ!"
106,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_80","……確かに、その依頼は出ていたがな。
どうやら、ひと足遅かったようだぜ。"
107,"TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_81","もしかして、冒険者ギルドの依頼で、
「サスタシャ浸食洞」の調査をしていたのか?"
108,"TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_82","……その様子では、無事に解決したようだな。
ははは、残念。
先を越されてしまったか。"
109,"TEXT_MANSEA203_00245_EMANAFA_000_83","いいじゃない。
冒険を続けていれば、またチャンスはあるわよ。"
110,"TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_84","そうだな。
でも、我々の大いなる目標の前に、
立ち止まることはできないぞ?"
111,"TEXT_MANSEA203_00245_KIKINA_000_85","望むところだわ!"
112,"TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_86","俺たちは、このエオルゼアに名を残すために旅をしている。
偉大な業績を残して、エオルゼアを旅する冒険者に
この人ありと言わせるのが目標さ。"
113,"TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_87","君に目標はあるかい?
……どんなことでもいい、目標を持つことだ。"
114,"TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_88","目標は心の支えとなる。
そして、君自身が目を背けない限り、
目指すべきものは、そこに在り続ける。"
115,"TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_89","それは冒険を続けていく上で、
きっと君の心の武器に、心の防具になるだろう。
お互い、がんばろうな!"
116,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_90","よう、帰ったか!
で、どうだったい?"
117,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_91","なるほどな、ここにもサハギン族か。
てっきり、どこかの海賊の仕業かと思っていたんだが……。
……奴らの動き、これからも注意する必要があるな。"
118,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_92","それにしても、サハギン族を討伐しちまうなんてよ!
奴らが何を企んでいたかは解らねえが、
これでおとなしくなるだろうさ。"
119,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_93","調査は無事終了だな!
おまえさんなら、やってくれると思ってたぜ!
ありがとよ。"
120,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_94","調査は無事終了だな!
さすがは噂の冒険者といったところか。
助かったぜ。"
121,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_95","おまえさんに頼みがあってな。
今しがた、冒険者ギルドの連絡網に情報が回ってきたんだ。"
122,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_96","どうやら、グリダニアの冒険者ギルドで、
冒険者を募集しているらしい。"
123,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_97","一癖ありそうな依頼なんだが……。
無事に「サスタシャ浸食洞」を調査してきた
おまえさんになら、任せられると思ってな。"
124,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_98","興味があるなら、声をかけてくれよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_00 溺れた海豚亭のバデロンは、腕利きの冒険者を探しているようだが……?
5 1 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_01 バデロンから「サスタシャ浸食洞」で目撃された不審者の調査を依頼された。下甲板層の船着場にいる「ヴァ・メルパ」に話しかけ、サスタシャ浸食洞への道順を聞こう。
6 2 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_02 ヴァ・メルパから、「サスタシャ浸食洞」に向かう前に、「初心者の館」へ立ち寄るよう勧められた。エールポートの北に建設されている「初心者の館」に向かい、「ギルドの熟練冒険者」に話しかけよう。
7 3 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_03 ギルドの熟練冒険者から、「初心者の館」の説明を受けた。「初心者の館」を更に北上し、サスタシャ浸食洞前にいる「イエロージャケット警備兵」に話しかけよう。
8 4 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_04 「サスタシャ浸食洞」に不審な男たちが出入りしているという情報を受け、イエロージャケットでは、サハギン族と海賊団「海蛇の舌」への警戒を強めているようだ。不審な男たちの正体を探るため「サスタシャ浸食洞」を調査しよう。 ※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
9 5 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_05 「サスタシャ浸食洞」の奥には、海賊の拠点が隠されていた。イエロージャケットの睨みどおり、サハギン族と「海蛇の舌」は「サスタシャ浸食洞」を拠点に、謀略を巡らせていたようだ。リムサ・ロミンサに戻り、溺れた海豚亭の「バデロン」に報告しよう。
10 6 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_06 依頼達成をバデロンは喜び、新たな冒険の情報を教えてくれた。なんでも、グリダニアの冒険者ギルドが冒険者を募集しているらしい。次なる冒険への準備が整ったら、バデロンから詳しい話を聞いてみよう。
11 7 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_07
12 8 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_08
13 9 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_09
14 10 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_10
15 11 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_11
16 12 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_12
17 13 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_13
18 14 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_14
19 15 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_15
20 16 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_16
21 17 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_17
22 18 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_18
23 19 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_19
24 20 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_20
25 21 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_21
26 22 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_22
27 23 TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_23
28 24 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_00 船着場のヴァ・メルパと話す
29 25 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_01 初心者の館にいるギルドの熟練冒険者と話す
30 26 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_02 サスタシャ浸食洞前のイエロージャケット警備兵と話す
31 27 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_03 「サスタシャ浸食洞」を攻略
32 28 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_04 溺れた海豚亭のバデロンと話す
33 29 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_05
34 30 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_06
35 31 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_07
36 32 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_08
37 33 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_09
38 34 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_10
39 35 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_11
40 36 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_12
41 37 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_13
42 38 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_14
43 39 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_15
44 40 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_16
45 41 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_17
46 42 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_18
47 43 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_19
48 44 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_20
49 45 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_21
50 46 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_22
51 47 TEXT_MANSEA203_00245_TODO_23
52 48 TEXT_MANSEA203_00245_SYSTEM_100_000 受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
53 49 TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_5 わざわざ出向いてもらったのは、ほかでもねぇ。
54 50 TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_6 エールポートの北にある「サスタシャ浸食洞」に、 不審な風体の男たちが出入りしていると情報があってな。 その調査を頼みたいんだ。
55 51 TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_7 こんな曖昧な情報で、 依頼を出すのは気が引けるんだが……。
56 52 TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_8 おまえさんが解決した、スウィフトパーチ入植地襲撃事件。 あれ以来、少しばかり住民が過敏になっていてな……。
57 53 TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_9 ここリムサ・ロミンサじゃ、先日「サハギン族」の 息が掛かった海賊団が、ひと騒ぎ起こしたばかりでな……。 少しばかり住民が過敏になっているんだ。
58 54 TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_10 そこから先は、私が説明しよう。
59 55 TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_11 いよう、レイナー・ハンスレッド殿。 イエロージャケットの偉いさんが ここに来るなんて珍しいな。
60 56 TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_12 やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 君が帰ってきていると耳にしたのでな。
61 57 TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_13 うむ。 例の件を、冒険者に依頼したと耳にしたのでな。
62 58 TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_14 最近、エールポートの近海「幻影諸島」の周辺で、 不審船が目撃されている。
63 59 TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_15 実は先日、その調査も兼ね、 リムサ・ロミンサの警備隊「イエロージャケット」が、 この洞窟を調査したばかりなのだ。
64 60 TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_16 その時には獰猛な魔物、「クァール」が 棲み着いていたことを確認しただけだったのだが……。
65 61 TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_17 調査後、すぐにこの目撃情報だ。 さすがに気になってな……。
66 62 TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_18 この地の蛮族、サハギン族の動きが 活発になっていることもあり、短期とはいえ、 我々の兵力を割くわけにはいかん。
67 63 TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_19 そこで冒険者の君への依頼というわけだ。 この依頼を受けてもらえるとありがたい。
68 64 TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_20 助かるよ。 よろしく頼む。
69 65 TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_21 「サスタシャ浸食洞」は、西ラノシアにある。 道順については「ヴァ・メルパ」に聞くといいだろう。 彼女は下甲板層の「船着場」にいるはずだ。
70 66 TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_22 そういうわけだ。 頼んだぜ!
71 67 TEXT_MANSEA203_00245_VMELLPA_000_25 レイナー隊長から仕事を依頼された冒険者殿ですね? 西ラノシアへ行くには、この船着場から、 「エールポート」への船便を利用するといいでしょう。
72 68 TEXT_MANSEA203_00245_VMELLPA_000_26 それと、西ラノシア到着後ですが……。 すぐに「サスタシャ浸食洞」へ向かうのではなく、 エールポートの北に建つ「初心者の館」へ向かってください。
73 69 TEXT_MANSEA203_00245_VMELLPA_100_26 「初心者の館」では、冒険者ギルドの者と、 戦闘における立ち回りを訓練することができます。 「サスタシャ浸食洞」へ挑む前に挑戦しておくといいでしょう。
74 70 TEXT_MANSEA203_00245_VMELLPA_100_27 「初心者の館」は、エールポートを出て、すぐ正面にあります。 館内の「ギルドの熟練冒険者」から説明を受けてみてください。 それでは、ご武運を!
75 71 TEXT_MANSEA203_00245_VMELLPA_000_27 「サスタシャ浸食洞」に出入りする不審な風体の男たち。 もしかしたら、海賊かもしれません……。 十分に準備して向かってくださいね!
76 72 TEXT_MANSEA203_00245_AIDE00675_100_30 イエロージャケットから連絡を受けていますよ。 なんでも、「サスタシャ浸食洞」へ向かうそうですね。
77 73 TEXT_MANSEA203_00245_AIDE00675_100_31 あの洞窟は、凶暴な魔物が多いと聞きます。 そうした危険な場所に赴く場合は、ともに戦う仲間が不可欠。 独りで赴くなんて、無謀にも程がありますから……。
78 74 TEXT_MANSEA203_00245_AIDE00675_100_32 まずは、ここ「初心者の館」で戦闘訓練を行い、 仲間との共闘の基礎を学んでいくことをオススメしますよ!
79 75 TEXT_MANSEA203_00245_AIDE00675_101_32 訓練は、そちらの「冒険者指導教官」から受けられます。 挑戦なさるなら、彼に話しかけてください。
80 76 TEXT_MANSEA203_00245_AIDE00675_100_33 そして、戦いの準備が整ったなら、北へと向かい、 浸食洞前の「イエロージャケット警備兵」にお声がけを……。 依頼の詳細について、聞くことができるでしょう。
81 77 TEXT_MANSEA203_00245_AIDE00675_100_34 戦いの準備が整ったなら、北へと向かい、 浸食洞前の「イエロージャケット警備兵」にお声がけを……。 依頼の詳細について、聞くことができるでしょう。
82 78 TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_30 バデロンから調査依頼を受けた冒険者とは、お前か。 ご苦労、待ちかねていたぞ。
83 79 TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_31 昨今、エールポート近海の幻影諸島周辺において、 不審船が目撃されていてな。
84 80 TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_32 イエロージャケットでは、幻影諸島付近に 海賊の拠点があるのではないかと、警戒していたのだ。
85 81 TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_33 そんなときだ。 ここ「サスタシャ浸食洞」に不審な風体の男たちが 出入りしているとの情報が寄せられた。
86 82 TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_34 不審な風体の男たちが、 蛮族サハギン族に加担する海賊団、 「海蛇の舌」の者であったとすれば……
87 83 TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_35 ここ最近の騒動で浮足立つ住民に、 さらなる混乱を呼ぶことになる。
88 84 TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_36 冒険者よ。 急ぎ「サスタシャ浸食洞」を調査し、 不審者の正体を明らかにするのだ!
89 85 TEXT_MANSEA203_00245_SYSTEM_000_37 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_MANSEA203_00245_AVERE_000_40 ……ちんたらやってんじゃねぇぞ、エッダ! 金が足らなかったなら、てめぇの金で買ってこい!
91 87 TEXT_MANSEA203_00245_AVERE_000_41 ろくにケアルも使えないお前を パーティに入れてる意味を考えろ!
92 88 TEXT_MANSEA203_00245_AVERE_000_42 オレたちが冒険者になったのは、 大きな事件を解決して、一山当てるためだ! こんな小さな山で、のんびりできねぇぞ。
93 89 TEXT_MANSEA203_00245_AVERE_000_43 ん? なんだ、お前? お前も……冒険者なのか……。
94 90 TEXT_MANSEA203_00245_AVERE_000_44 クソッ、負けてられるか! ここはオレたちが解決するんだ!
95 91 TEXT_MANSEA203_00245_LIAVINNE_000_50 ぎゃはははは! エッダは相変わらずノロマね!
96 92 TEXT_MANSEA203_00245_PAIYOREIYO_000_55 調査なんて簡単だろう? オレたちの初舞台に、ちょうどいい。
97 93 TEXT_MANSEA203_00245_PAIYOREIYO_000_56 冒険者ギルドに着いた途端に、ウマい話を聞けるなんて、 さすがはリーダー、ツイてるな。
98 94 TEXT_MANSEA203_00245_EDDA_000_60 ご、ごめんなさい、アヴィ……リーダー! これでも……走ってきたんだよ。
99 95 TEXT_MANSEA203_00245_EDDA_000_61 頼まれたポーションを買ってきたんだけど、 渡されたお金じゃ2つしか買えなくて……。
100 96 TEXT_MANSEA203_00245_ISILDAURE_000_65 お前さんも冒険者か。 この「サスタシャ浸食洞」の調査に来たんじゃろ?
101 97 TEXT_MANSEA203_00245_ISILDAURE_000_66 冒険者として生きることを決意してから これまで長い時間をかけてエオルゼア各地を回ったが、 未だ世界は新鮮じゃよ。
102 98 TEXT_MANSEA203_00245_ISILDAURE_000_67 わしらには、富も名誉も、必要ない。 この尽きることのない探究心を 満たすために冒険をしておるのさ。
103 99 TEXT_MANSEA203_00245_ISILDAURE_000_68 きっと、一生満たされることはないだろうがね。 ガッハッハ。
104 100 TEXT_MANSEA203_00245_ALIANNE_000_70 わたしたちも冒険者でね。 お爺ちゃんといっしょに旅をしてるんだ。
105 101 TEXT_MANSEA203_00245_ALIANNE_000_71 「冒険」はいいわよ。 風を感じて、大地を感じて、この世界を感じる。
106 102 TEXT_MANSEA203_00245_ALIANNE_000_72 見たことのない世界、そこで体験すること。 冒険者でなくては味わえないことだもの。
107 103 TEXT_MANSEA203_00245_ALIANNE_000_73 さすがのお爺ちゃんも、齢の進みに、 気持ちが置いていかれることが増えたみたいだけど、 それでも冒険はやめられないってさ!
108 104 TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_75 サハギン族や「海蛇の舌」が、 この洞窟を拠点に謀計を巡らせているのであれば、 放ってはおけん。
109 105 TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_76 冒険者よ。 急ぎ「サスタシャ浸食洞」を調査し、 不審者の正体を明らかにするのだ!
110 106 TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_80 ……確かに、その依頼は出ていたがな。 どうやら、ひと足遅かったようだぜ。
111 107 TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_81 もしかして、冒険者ギルドの依頼で、 「サスタシャ浸食洞」の調査をしていたのか?
112 108 TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_82 ……その様子では、無事に解決したようだな。 ははは、残念。 先を越されてしまったか。
113 109 TEXT_MANSEA203_00245_EMANAFA_000_83 いいじゃない。 冒険を続けていれば、またチャンスはあるわよ。
114 110 TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_84 そうだな。 でも、我々の大いなる目標の前に、 立ち止まることはできないぞ?
115 111 TEXT_MANSEA203_00245_KIKINA_000_85 望むところだわ!
116 112 TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_86 俺たちは、このエオルゼアに名を残すために旅をしている。 偉大な業績を残して、エオルゼアを旅する冒険者に この人ありと言わせるのが目標さ。
117 113 TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_87 君に目標はあるかい? ……どんなことでもいい、目標を持つことだ。
118 114 TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_88 目標は心の支えとなる。 そして、君自身が目を背けない限り、 目指すべきものは、そこに在り続ける。
119 115 TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_89 それは冒険を続けていく上で、 きっと君の心の武器に、心の防具になるだろう。 お互い、がんばろうな!
120 116 TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_90 よう、帰ったか! で、どうだったい?
121 117 TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_91 なるほどな、ここにもサハギン族か。 てっきり、どこかの海賊の仕業かと思っていたんだが……。 ……奴らの動き、これからも注意する必要があるな。
122 118 TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_92 それにしても、サハギン族を討伐しちまうなんてよ! 奴らが何を企んでいたかは解らねえが、 これでおとなしくなるだろうさ。
123 119 TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_93 調査は無事終了だな! おまえさんなら、やってくれると思ってたぜ! ありがとよ。
124 120 TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_94 調査は無事終了だな! さすがは噂の冒険者といったところか。 助かったぜ。
125 121 TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_95 おまえさんに頼みがあってな。 今しがた、冒険者ギルドの連絡網に情報が回ってきたんだ。
126 122 TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_96 どうやら、グリダニアの冒険者ギルドで、 冒険者を募集しているらしい。
127 123 TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_97 一癖ありそうな依頼なんだが……。 無事に「サスタシャ浸食洞」を調査してきた おまえさんになら、任せられると思ってな。
128 124 TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_98 興味があるなら、声をかけてくれよ。
+75
View File
@@ -0,0 +1,75 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_00","バノック練兵所の教官ガルフリッドは、冒険者に仕事を任せるにあたって、適切な装備をしているか、確認したいようだ。"
1,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_01","ガルフリッドから傭兵の仕事を請け負うために、まずは装備を整えなければならない。「アイテムレベル5以上」の防具を頭、胴、手、脚、足に装備して、「ガルフリッド」に見せよう。"
2,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_02","装備を確認して、ガルフリッドは冒険者を認めたようだ。これで彼から仕事を請け負うことができるだろう。"
3,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_03",""
4,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_04",""
5,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_00","ガルフリッドに装備を見せる"
25,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_01",""
26,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_02",""
27,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_1","さっそく仕事を探しているようだが……
森の中で活動するのならば、
まずは「装備」を整えねばならん。"
49,"TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_2","前にも言ったと思うが、
5年前の霊災を機に、この森では魔物がより凶暴化している。
十分な装備を身につけずに森に入るのは自殺行為だ。"
50,"TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_3","私がお前の装備を確認してやろう。
十分な強度の装備を装着したら、声をかけるのだ。"
51,"TEXT_SUBFST045_00201_SYSTEM_000_4","「アイテムレベル5以上」の防具を
頭、胴、手、脚、足に装備して、
ガルフリッドに声をかけましょう。"
52,"TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_10","どうだ、装備は整えられたか?"
53,"TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_11","……よし、その装備ならいいだろう。
安心して仕事を任せられそうだ。"
54,"TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_12","ここは若い兵が多いだろう?
実際、ろくな準備をせずに森に入って、
命を落とす者が少なくないのだ。"
55,"TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_13","今のお前なら大丈夫そうだな。
……これから、頼りにさせてもらうぞ。"
56,"TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_14","……悪いが、その装備ではダメだ。
もっと丈夫なものを身につけるんだな。"
57,"TEXT_SUBFST045_00201_SYSTEM_000_15","「アイテムレベル5以上」の防具を
頭、胴、手、脚、足に装備して、
ガルフリッドに声をかけましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_00 バノック練兵所の教官ガルフリッドは、冒険者に仕事を任せるにあたって、適切な装備をしているか、確認したいようだ。
5 1 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_01 ガルフリッドから傭兵の仕事を請け負うために、まずは装備を整えなければならない。「アイテムレベル5以上」の防具を頭、胴、手、脚、足に装備して、「ガルフリッド」に見せよう。
6 2 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_02 装備を確認して、ガルフリッドは冒険者を認めたようだ。これで彼から仕事を請け負うことができるだろう。
7 3 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_03
8 4 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_04
9 5 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_00 ガルフリッドに装備を見せる
29 25 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_01
30 26 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_02
31 27 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_03
32 28 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_04
33 29 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_05
34 30 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_06
35 31 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_07
36 32 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_08
37 33 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_09
38 34 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_10
39 35 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_11
40 36 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_12
41 37 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_13
42 38 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_14
43 39 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_15
44 40 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_16
45 41 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_17
46 42 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_18
47 43 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_19
48 44 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_20
49 45 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_21
50 46 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_22
51 47 TEXT_SUBFST045_00201_TODO_23
52 48 TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_1 さっそく仕事を探しているようだが…… 森の中で活動するのならば、 まずは「装備」を整えねばならん。
53 49 TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_2 前にも言ったと思うが、 5年前の霊災を機に、この森では魔物がより凶暴化している。 十分な装備を身につけずに森に入るのは自殺行為だ。
54 50 TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_3 私がお前の装備を確認してやろう。 十分な強度の装備を装着したら、声をかけるのだ。
55 51 TEXT_SUBFST045_00201_SYSTEM_000_4 「アイテムレベル5以上」の防具を 頭、胴、手、脚、足に装備して、 ガルフリッドに声をかけましょう。
56 52 TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_10 どうだ、装備は整えられたか?
57 53 TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_11 ……よし、その装備ならいいだろう。 安心して仕事を任せられそうだ。
58 54 TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_12 ここは若い兵が多いだろう? 実際、ろくな準備をせずに森に入って、 命を落とす者が少なくないのだ。
59 55 TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_13 今のお前なら大丈夫そうだな。 ……これから、頼りにさせてもらうぞ。
60 56 TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_14 ……悪いが、その装備ではダメだ。 もっと丈夫なものを身につけるんだな。
61 57 TEXT_SUBFST045_00201_SYSTEM_000_15 「アイテムレベル5以上」の防具を 頭、胴、手、脚、足に装備して、 ガルフリッドに声をかけましょう。
+81
View File
@@ -0,0 +1,81 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_00","バノック練兵所のツブ・カマゾンは、訓練の時間になっても姿を現さない新兵たちを探してきてほしいようだ。"
1,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_01","訓練の時間になっても集合しない3名の新兵を探しだしてツブ・カマゾンのもとに戻るように伝えよう。彼らは皆、「バノック練兵所」付近にいるようだ。"
2,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_02","さぼっていた新兵たちに声をかけ終えた。「バノック練兵所」の「ツブ・カマゾン」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_03","新兵たちは配属されてしばらく経つと、気が緩んでしまうようだ。ツブ・カマゾンは、ただ叱るのではなく、彼らが訓練に精を出せるよう、気を配ってやるつもりだという。"
4,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_04",""
5,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_00","さぼっている新兵と話す"
25,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_01","ツブ・カマゾンに報告"
26,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_02",""
27,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBFST046_00210_TSUBHKHAMAZOM_000_1","ああ、君か。
いいところに来たね、
人探しに手を貸してくれないか?"
49,"TEXT_SUBFST046_00210_TSUBHKHAMAZOM_000_2","ひと月前に配属された新兵のうち3名が、
訓練の時間になっても集合場所に来ていないのだ。
おそらく、疲れてどこかでサボっているのだろう。"
50,"TEXT_SUBFST046_00210_TSUBHKHAMAZOM_000_3","さほど遠いところには行っていないと思う。
見つけ出してツブ・カマゾンが探していたと伝えてくれ。"
51,"TEXT_SUBFST046_00210_BOOTA_000_10","……ふ、私は今瞑想をしているのだ、
邪魔をしないでもらおうか。"
52,"TEXT_SUBFST046_00210_BOOTA_000_11","……何、ツブ・カマゾン様が探しているだと……!?
やっべえ! 格好つけてる場合じゃないって!
はい、戻ります!!"
53,"TEXT_SUBFST046_00210_BOOTB_000_15","川のせせらぎはいいなあ……
落ち着くなあ……。"
54,"TEXT_SUBFST046_00210_BOOTB_000_16","え? なになに? 何なの?
ツブ・カマゾン様が探してたって?
うわわわわわ、もうそんな時間か! 戻らないと!!"
55,"TEXT_SUBFST046_00210_BOOTC_000_20","ぐう……ぐう……
……………………むにゃ……"
56,"TEXT_SUBFST046_00210_BOOTC_000_21","んん……もう、時間……?
……ふぁあ……行かなきゃ…………"
57,"TEXT_SUBFST046_00210_TSUBHKHAMAZOM_000_30","ご苦労だったな。
全員が戻ってきたのを確認したよ。"
58,"TEXT_SUBFST046_00210_TSUBHKHAMAZOM_000_31","新兵が配属されると、
だいたいこれくらいの時期にサボる者が出る。
最初の緊張がとけて、気が緩むんだろうな。"
59,"TEXT_SUBFST046_00210_TSUBHKHAMAZOM_000_32","叱るだけでなく、
彼らが前向きに鍛錬に励むよう、
上官の私が気をつけてやらないといけないな。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_00 バノック練兵所のツブ・カマゾンは、訓練の時間になっても姿を現さない新兵たちを探してきてほしいようだ。
5 1 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_01 訓練の時間になっても集合しない3名の新兵を探しだしてツブ・カマゾンのもとに戻るように伝えよう。彼らは皆、「バノック練兵所」付近にいるようだ。
6 2 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_02 さぼっていた新兵たちに声をかけ終えた。「バノック練兵所」の「ツブ・カマゾン」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_03 新兵たちは配属されてしばらく経つと、気が緩んでしまうようだ。ツブ・カマゾンは、ただ叱るのではなく、彼らが訓練に精を出せるよう、気を配ってやるつもりだという。
8 4 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_04
9 5 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_00 さぼっている新兵と話す
29 25 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_01 ツブ・カマゾンに報告
30 26 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_02
31 27 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_03
32 28 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_04
33 29 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_05
34 30 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_06
35 31 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_07
36 32 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_08
37 33 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_09
38 34 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_10
39 35 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_11
40 36 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_12
41 37 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_13
42 38 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_14
43 39 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_15
44 40 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_16
45 41 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_17
46 42 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_18
47 43 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_19
48 44 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_20
49 45 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_21
50 46 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_22
51 47 TEXT_SUBFST046_00210_TODO_23
52 48 TEXT_SUBFST046_00210_TSUBHKHAMAZOM_000_1 ああ、君か。 いいところに来たね、 人探しに手を貸してくれないか?
53 49 TEXT_SUBFST046_00210_TSUBHKHAMAZOM_000_2 ひと月前に配属された新兵のうち3名が、 訓練の時間になっても集合場所に来ていないのだ。 おそらく、疲れてどこかでサボっているのだろう。
54 50 TEXT_SUBFST046_00210_TSUBHKHAMAZOM_000_3 さほど遠いところには行っていないと思う。 見つけ出してツブ・カマゾンが探していたと伝えてくれ。
55 51 TEXT_SUBFST046_00210_BOOTA_000_10 ……ふ、私は今瞑想をしているのだ、 邪魔をしないでもらおうか。
56 52 TEXT_SUBFST046_00210_BOOTA_000_11 ……何、ツブ・カマゾン様が探しているだと……!? やっべえ! 格好つけてる場合じゃないって! はい、戻ります!!
57 53 TEXT_SUBFST046_00210_BOOTB_000_15 川のせせらぎはいいなあ…… 落ち着くなあ……。
58 54 TEXT_SUBFST046_00210_BOOTB_000_16 え? なになに? 何なの? ツブ・カマゾン様が探してたって? うわわわわわ、もうそんな時間か! 戻らないと!!
59 55 TEXT_SUBFST046_00210_BOOTC_000_20 ぐう……ぐう…… ……………………むにゃ……
60 56 TEXT_SUBFST046_00210_BOOTC_000_21 んん……もう、時間……? ……ふぁあ……行かなきゃ…………
61 57 TEXT_SUBFST046_00210_TSUBHKHAMAZOM_000_30 ご苦労だったな。 全員が戻ってきたのを確認したよ。
62 58 TEXT_SUBFST046_00210_TSUBHKHAMAZOM_000_31 新兵が配属されると、 だいたいこれくらいの時期にサボる者が出る。 最初の緊張がとけて、気が緩むんだろうな。
63 59 TEXT_SUBFST046_00210_TSUBHKHAMAZOM_000_32 叱るだけでなく、 彼らが前向きに鍛錬に励むよう、 上官の私が気をつけてやらないといけないな。
+105
View File
@@ -0,0 +1,105 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_00","カーラインカフェのギルドリーヴ発行窓口、ゴントランは、冒険者にギルドリーヴの紹介をしてくれるようだ。"
1,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_01","「ギルドリーヴ」とは、冒険者ギルドに寄せられた、さまざまな依頼を紹介する仕組みらしい。依頼を請け負うために「ベントブランチ牧場」に向かい、「ティルニー」に声をかけよう。"
2,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_02","ティルニーからギルドリーヴを紹介してもらうためには、十分な実力があると認めてもらう必要があるようだ。まずは、ギルドリーヴ『追撃任務:はぐれアノール退治』を攻略しよう。"
3,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_03","無事、ティルニーから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「ベントブランチ牧場」の「ティルニー」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_04","ティルニーは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、ベントブランチ牧場近辺の依頼は、彼女を通じて引き受けることができる。ティルニーの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。"
5,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_00","ベントブランチ牧場のティルニーと話す"
25,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_01","『追撃任務:はぐれアノール退治』を攻略"
26,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_02","ティルニーに報告"
27,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_1","あなたのご活躍、ミューヌさんから伺っていますよ。
ぜひ、冒険者ギルドで取り扱っている「ギルドリーヴ」を
引き受けてみませんか?"
49,"TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_2","「ギルドリーヴ」とは、我が冒険者ギルドに寄せられた
周辺市民からの依頼を、冒険者に斡旋・分配する仕組みです。"
50,"TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_3","内容は、魔物退治のような「傭兵稼業」から
物品製作といった「製作稼業」など、さまざまです。
冒険者にとっても、腕を磨くよい機会となるでしょう。"
51,"TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_4","よろしければ「ベントブランチ牧場」の「ティルニー」に
声をかけ、実際にリーヴを引き受けてみてください。"
52,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_10","こんにちは。私は、冒険者ギルドのティルニー。
ベントブランチ牧場で、ギルドリーヴの案内をしています。"
53,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_11","ゴントランさんから紹介のあった冒険者ですね?
それではさっそく、リーヴの依頼を……"
54,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_12","……と、言いたいところですが、
まずはあなたに、ベントブランチ牧場周辺の
依頼を任せられる実力があるか、確認させてください。"
55,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_13","私が取り扱っているギルドリーヴをお見せしますので
この依頼に挑戦していただけますか?"
56,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_14","ありがとうございます。
アノールは危機を察知すると仲間の元に逃げてしまいます。
仲間と合流される前に、倒してしまうといいでしょう。"
57,"TEXT_SUBFST070_00220_SYSTEM_000_15","ギルドリーヴに挑戦してみましょう。
ギルドリーヴは、メインコマンドの「ジャーナル」から、
開始することができます。"
58,"TEXT_SUBFST070_00220_SYSTEM_000_16","アノールは最後の1体になると逃走し、
特定の場所に到達すると、仲間のアノールが出現します。
仲間の出現前に倒すと、目標を達成しやすくなります。"
59,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_20","無事、依頼を達成できたようですね。
それでは、ギルドリーヴの報酬を受け取ってください。"
60,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_21","あなたの実力をしっかり見せていただきました。
あなたなら、この付近の仕事を任せることができそうです。"
61,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_22","ベントブランチ牧場周辺の治安維持のため、
これからどしどし働いてくださいね。期待しています!"
62,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_23","そうそう、ギルドリーヴをこなせるあなたなら、
「ギルドオーダー」も依頼できそうですね。"
63,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_24","興味があるなら、あちらのテントにいる
「特務隊長リバルド」に話してみてください。
あなたの冒険者としての実力は私が保証します。"
64,"TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_30","ギルドリーヴを引き受けていただけるのでしたら、
「ベントブランチ牧場」の「ティルニー」に
声をかけてください。"
65,"TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_35","さっそくギルドリーヴを引き受けたようですね。
まずはティルニーの指示に従って、
リーヴを進行するといいでしょう。"
66,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_40","ギルドリーヴの達成、頑張ってください。
応援していますよ。"
67,"TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_45","引き受けているギルドリーヴを達成できたのなら、
ティルニーに報告するといいでしょう。"
68,"TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_50","引き受けているギルドリーヴを達成できたのなら、
ティルニーに報告するといいでしょう。"
69,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_55","どうです?
依頼は達成できそうですか?
難しい内容かもしれませんが、頑張ってください!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_00 カーラインカフェのギルドリーヴ発行窓口、ゴントランは、冒険者にギルドリーヴの紹介をしてくれるようだ。
5 1 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_01 「ギルドリーヴ」とは、冒険者ギルドに寄せられた、さまざまな依頼を紹介する仕組みらしい。依頼を請け負うために「ベントブランチ牧場」に向かい、「ティルニー」に声をかけよう。
6 2 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_02 ティルニーからギルドリーヴを紹介してもらうためには、十分な実力があると認めてもらう必要があるようだ。まずは、ギルドリーヴ『追撃任務:はぐれアノール退治』を攻略しよう。
7 3 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_03 無事、ティルニーから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「ベントブランチ牧場」の「ティルニー」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_04 ティルニーは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、ベントブランチ牧場近辺の依頼は、彼女を通じて引き受けることができる。ティルニーの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。
9 5 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_00 ベントブランチ牧場のティルニーと話す
29 25 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_01 『追撃任務:はぐれアノール退治』を攻略
30 26 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_02 ティルニーに報告
31 27 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_03
32 28 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_04
33 29 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_05
34 30 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_06
35 31 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_07
36 32 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_08
37 33 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_09
38 34 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_10
39 35 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_11
40 36 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_12
41 37 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_13
42 38 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_14
43 39 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_15
44 40 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_16
45 41 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_17
46 42 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_18
47 43 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_19
48 44 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_20
49 45 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_21
50 46 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_22
51 47 TEXT_SUBFST070_00220_TODO_23
52 48 TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_1 あなたのご活躍、ミューヌさんから伺っていますよ。 ぜひ、冒険者ギルドで取り扱っている「ギルドリーヴ」を 引き受けてみませんか?
53 49 TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_2 「ギルドリーヴ」とは、我が冒険者ギルドに寄せられた 周辺市民からの依頼を、冒険者に斡旋・分配する仕組みです。
54 50 TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_3 内容は、魔物退治のような「傭兵稼業」から 物品製作といった「製作稼業」など、さまざまです。 冒険者にとっても、腕を磨くよい機会となるでしょう。
55 51 TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_4 よろしければ「ベントブランチ牧場」の「ティルニー」に 声をかけ、実際にリーヴを引き受けてみてください。
56 52 TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_10 こんにちは。私は、冒険者ギルドのティルニー。 ベントブランチ牧場で、ギルドリーヴの案内をしています。
57 53 TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_11 ゴントランさんから紹介のあった冒険者ですね? それではさっそく、リーヴの依頼を……
58 54 TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_12 ……と、言いたいところですが、 まずはあなたに、ベントブランチ牧場周辺の 依頼を任せられる実力があるか、確認させてください。
59 55 TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_13 私が取り扱っているギルドリーヴをお見せしますので この依頼に挑戦していただけますか?
60 56 TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_14 ありがとうございます。 アノールは危機を察知すると仲間の元に逃げてしまいます。 仲間と合流される前に、倒してしまうといいでしょう。
61 57 TEXT_SUBFST070_00220_SYSTEM_000_15 ギルドリーヴに挑戦してみましょう。 ギルドリーヴは、メインコマンドの「ジャーナル」から、 開始することができます。
62 58 TEXT_SUBFST070_00220_SYSTEM_000_16 アノールは最後の1体になると逃走し、 特定の場所に到達すると、仲間のアノールが出現します。 仲間の出現前に倒すと、目標を達成しやすくなります。
63 59 TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_20 無事、依頼を達成できたようですね。 それでは、ギルドリーヴの報酬を受け取ってください。
64 60 TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_21 あなたの実力をしっかり見せていただきました。 あなたなら、この付近の仕事を任せることができそうです。
65 61 TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_22 ベントブランチ牧場周辺の治安維持のため、 これからどしどし働いてくださいね。期待しています!
66 62 TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_23 そうそう、ギルドリーヴをこなせるあなたなら、 「ギルドオーダー」も依頼できそうですね。
67 63 TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_24 興味があるなら、あちらのテントにいる 「特務隊長リバルド」に話してみてください。 あなたの冒険者としての実力は私が保証します。
68 64 TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_30 ギルドリーヴを引き受けていただけるのでしたら、 「ベントブランチ牧場」の「ティルニー」に 声をかけてください。
69 65 TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_35 さっそくギルドリーヴを引き受けたようですね。 まずはティルニーの指示に従って、 リーヴを進行するといいでしょう。
70 66 TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_40 ギルドリーヴの達成、頑張ってください。 応援していますよ。
71 67 TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_45 引き受けているギルドリーヴを達成できたのなら、 ティルニーに報告するといいでしょう。
72 68 TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_50 引き受けているギルドリーヴを達成できたのなら、 ティルニーに報告するといいでしょう。
73 69 TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_55 どうです? 依頼は達成できそうですか? 難しい内容かもしれませんが、頑張ってください!
+77
View File
@@ -0,0 +1,77 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_00","ホウソーン家の山塞のギルドリーヴ発行窓口、キナ・リエーガは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_01","キナ・リエーガからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『誘導任務:迷いシルフの護送』を攻略しよう。"
2,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_02","無事、キナ・リエーガから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「ホウソーン家の山塞」の「キナ・リエーガ」に報告しよう。"
3,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_03","キナ・リエーガは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、ホウソーン家の山塞周辺の依頼を、彼女から引き受けることができる。キナ・リエーガの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。"
4,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_04",""
5,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_00","『誘導任務:迷いシルフの護送』を攻略"
25,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_01","キナ・リエーガに報告"
26,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_02",""
27,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_1","仕事をお探しですか?
私はキナ・リエーガ。冒険者ギルドの一員です。"
49,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_2","こちらでは、魔物討伐や物資の調達など
「ホウソーン家の山塞」周辺から寄せられた依頼を
ご紹介しております。"
50,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_3","ただし……危険を伴う内容のものも多いので、
本格的にお仕事を依頼する前に、あなたの実力を
確かめさせていただきたいのです。"
51,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_4","私が取り扱っている依頼をひとつお見せします。
まずは、このリーヴをこなしていただけますか?"
52,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_5","ありがとうございます。
シルフは「手まねき」してあげれば
誘導することができますよ。よろしくお願いします。"
53,"TEXT_SUBFST071_00221_SYSTEM_000_6","エモート「手まねき」を使うことで誘導できます。
前もってホットバーに入れておくと、
誘導操作が便利になります。"
54,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_10","準備が整いましたら、ギルドリーヴを開始してください。
依頼の遂行、よろしくお願いします。"
55,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_15","依頼したリーヴを達成していただけたようですね。
では、報酬をお受け取りください。"
56,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_20","ギルドリーヴを開始されたようですね。
依頼遂行、頑張ってください。"
57,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_25","あなたの働きぶり、素晴らしいものでした。
これなら、安心して仕事をお任せできそうです。"
58,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_26","その腕っ節、頼りにしていますよ!"
59,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_30","依頼遂行、頑張ってください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_00 ホウソーン家の山塞のギルドリーヴ発行窓口、キナ・リエーガは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_01 キナ・リエーガからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『誘導任務:迷いシルフの護送』を攻略しよう。
6 2 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_02 無事、キナ・リエーガから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「ホウソーン家の山塞」の「キナ・リエーガ」に報告しよう。
7 3 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_03 キナ・リエーガは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、ホウソーン家の山塞周辺の依頼を、彼女から引き受けることができる。キナ・リエーガの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。
8 4 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_04
9 5 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_00 『誘導任務:迷いシルフの護送』を攻略
29 25 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_01 キナ・リエーガに報告
30 26 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_02
31 27 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_03
32 28 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_04
33 29 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_05
34 30 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_06
35 31 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_07
36 32 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_08
37 33 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_09
38 34 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_10
39 35 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_11
40 36 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_12
41 37 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_13
42 38 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_14
43 39 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_15
44 40 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_16
45 41 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_17
46 42 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_18
47 43 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_19
48 44 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_20
49 45 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_21
50 46 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_22
51 47 TEXT_SUBFST071_00221_TODO_23
52 48 TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_1 仕事をお探しですか? 私はキナ・リエーガ。冒険者ギルドの一員です。
53 49 TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_2 こちらでは、魔物討伐や物資の調達など 「ホウソーン家の山塞」周辺から寄せられた依頼を ご紹介しております。
54 50 TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_3 ただし……危険を伴う内容のものも多いので、 本格的にお仕事を依頼する前に、あなたの実力を 確かめさせていただきたいのです。
55 51 TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_4 私が取り扱っている依頼をひとつお見せします。 まずは、このリーヴをこなしていただけますか?
56 52 TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_5 ありがとうございます。 シルフは「手まねき」してあげれば 誘導することができますよ。よろしくお願いします。
57 53 TEXT_SUBFST071_00221_SYSTEM_000_6 エモート「手まねき」を使うことで誘導できます。 前もってホットバーに入れておくと、 誘導操作が便利になります。
58 54 TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_10 準備が整いましたら、ギルドリーヴを開始してください。 依頼の遂行、よろしくお願いします。
59 55 TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_15 依頼したリーヴを達成していただけたようですね。 では、報酬をお受け取りください。
60 56 TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_20 ギルドリーヴを開始されたようですね。 依頼遂行、頑張ってください。
61 57 TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_25 あなたの働きぶり、素晴らしいものでした。 これなら、安心して仕事をお任せできそうです。
62 58 TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_26 その腕っ節、頼りにしていますよ!
63 59 TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_30 依頼遂行、頑張ってください。
+201
View File
@@ -0,0 +1,201 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"",""
1,"",""
2,"",""
3,"",""
4,"",""
5,"",""
6,"",""
7,"",""
8,"",""
9,"",""
10,"",""
11,"",""
12,"",""
13,"",""
14,"",""
15,"",""
16,"",""
17,"",""
18,"",""
19,"",""
20,"",""
21,"",""
22,"",""
23,"",""
24,"",""
25,"",""
26,"",""
27,"",""
28,"",""
29,"",""
30,"",""
31,"",""
32,"",""
33,"",""
34,"",""
35,"",""
36,"",""
37,"",""
38,"",""
39,"",""
40,"",""
41,"",""
42,"",""
43,"",""
44,"",""
45,"",""
46,"",""
47,"",""
48,"",""
49,"",""
50,"",""
51,"",""
52,"",""
53,"",""
54,"",""
55,"",""
56,"",""
57,"",""
58,"",""
59,"",""
60,"",""
61,"",""
62,"",""
63,"",""
64,"",""
65,"",""
66,"",""
67,"",""
68,"",""
69,"",""
70,"",""
71,"",""
72,"",""
73,"",""
74,"",""
75,"",""
76,"",""
77,"",""
78,"",""
79,"",""
80,"",""
81,"",""
82,"",""
83,"",""
84,"",""
85,"",""
86,"",""
87,"",""
88,"",""
89,"",""
90,"",""
91,"",""
92,"",""
93,"",""
94,"",""
95,"",""
96,"",""
97,"",""
98,"",""
99,"",""
100,"",""
101,"",""
102,"",""
103,"",""
104,"",""
105,"",""
106,"",""
107,"",""
108,"",""
109,"",""
110,"",""
111,"",""
112,"",""
113,"",""
114,"",""
115,"",""
116,"",""
117,"",""
118,"",""
119,"",""
120,"",""
121,"",""
122,"",""
123,"",""
124,"",""
125,"",""
126,"",""
127,"",""
128,"",""
129,"",""
130,"",""
131,"",""
132,"",""
133,"",""
134,"",""
135,"",""
136,"",""
137,"",""
138,"",""
139,"",""
140,"",""
141,"",""
142,"",""
143,"",""
144,"",""
145,"",""
146,"",""
147,"",""
148,"",""
149,"",""
150,"",""
151,"",""
152,"",""
153,"",""
154,"",""
155,"",""
156,"",""
157,"",""
158,"",""
159,"",""
160,"",""
161,"",""
162,"",""
163,"",""
164,"",""
165,"",""
166,"",""
167,"",""
168,"",""
169,"",""
170,"",""
171,"",""
172,"",""
173,"",""
174,"",""
175,"",""
176,"",""
177,"",""
178,"",""
179,"",""
180,"",""
181,"",""
182,"",""
183,"",""
184,"",""
185,"",""
186,"",""
187,"",""
188,"",""
189,"",""
190,"",""
191,"",""
192,"",""
193,"",""
194,"",""
195,"",""
196,"",""
197,"",""
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0
5 1
6 2
7 3
8 4
9 5
10 6
11 7
12 8
13 9
14 10
15 11
16 12
17 13
18 14
19 15
20 16
21 17
22 18
23 19
24 20
25 21
26 22
27 23
28 24
29 25
30 26
31 27
32 28
33 29
34 30
35 31
36 32
37 33
38 34
39 35
40 36
41 37
42 38
43 39
44 40
45 41
46 42
47 43
48 44
49 45
50 46
51 47
52 48
53 49
54 50
55 51
56 52
57 53
58 54
59 55
60 56
61 57
62 58
63 59
64 60
65 61
66 62
67 63
68 64
69 65
70 66
71 67
72 68
73 69
74 70
75 71
76 72
77 73
78 74
79 75
80 76
81 77
82 78
83 79
84 80
85 81
86 82
87 83
88 84
89 85
90 86
91 87
92 88
93 89
94 90
95 91
96 92
97 93
98 94
99 95
100 96
101 97
102 98
103 99
104 100
105 101
106 102
107 103
108 104
109 105
110 106
111 107
112 108
113 109
114 110
115 111
116 112
117 113
118 114
119 115
120 116
121 117
122 118
123 119
124 120
125 121
126 122
127 123
128 124
129 125
130 126
131 127
132 128
133 129
134 130
135 131
136 132
137 133
138 134
139 135
140 136
141 137
142 138
143 139
144 140
145 141
146 142
147 143
148 144
149 145
150 146
151 147
152 148
153 149
154 150
155 151
156 152
157 153
158 154
159 155
160 156
161 157
162 158
163 159
164 160
165 161
166 162
167 163
168 164
169 165
170 166
171 167
172 168
173 169
174 170
175 171
176 172
177 173
178 174
179 175
180 176
181 177
182 178
183 179
184 180
185 181
186 182
187 183
188 184
189 185
190 186
191 187
192 188
193 189
194 190
195 191
196 192
197 193
198 194
199 195
200 196
201 197
+360
View File
@@ -0,0 +1,360 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_00","先輩レターモーグリは、宛て先不明の手紙を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。ウルダハのエメラルドアベニューにいる情報屋「ワイモンド」に手紙を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_02","ワイモンドに届けた手紙は、「レイモンド」という赤の他人宛ての脅迫状だった。事件解決に意欲を見せるワイモンドに協力し、西ザナラーンのカッパーベル銅山前にある小屋裏で「<Sheet(EventItem,2001481,0)/>」を探そう。"
3,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_03","カッパーベル銅山で「<Sheet(EventItem,2001481,0)/>」を見つけた。エメラルドアベニューの情報屋「ワイモンド」に届けよう。"
4,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_04","ワイモンドに<Sheet(EventItem,2001481,0)/>を渡した。誘拐犯は「紫煙の兄弟」という犯罪組織で、黒幕の悪徳商人と組み、青燐水の採掘権を狙っているらしい。かつて「紫煙の兄弟」の一員だった後ろ暗い過去を明かし、組織の壊滅を誓うワイモンド。黒幕を誘いだす罠を張るため、ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「セセロガ」に「<Sheet(EventItem,2001482,0)/>」を見せて、青燐水をあつかう商人を紹介してもらおう。"
5,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_05","セセロガに相談し、青燐水をあつかう商人を紹介された。サファイアアベニュー国際市場にいる「シントゴート」に「<Sheet(EventItem,2001482,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_06","シントゴートに<Sheet(EventItem,2001482,0)/>を渡し、商談が成立した。彼の話によれば、市場では、青燐水の相場が上がるという噂が流れているようだ。エメラルドアベニューの「ワイモンド」に、商談成立の証拠「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」を見せよう。"
7,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_07","ワイモンドに<Sheet(EventItem,2001483,0)/>を見せた。それがきっかけで青燐水の相場が暴騰を始め、採掘権をめぐって「紫煙の兄弟」が黒幕を裏切ってもおかしくない状況となった。彼らを罠に陥れるため、中央ザナラーンの酒房「コッファー&コフィン」で誘拐犯のひとり「紫煙臭い男」と接触し、「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」を見せよう。"
8,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_08","紫煙臭い男と接触した。犯罪組織「紫煙の兄弟」に属するその男は、黒幕の悪徳商人を裏切る用意があるとほのめかした。エメラルドアベニューの「ワイモンド」に報告し、預かった「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」を返却しよう。"
9,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_09","ワイモンドに報告し、<Sheet(EventItem,2001483,0)/>を返却した。彼の話によれば、「紫煙臭い男」が冒険者と接触したことで、黒幕との信頼関係にヒビが入ったようだ。「紫煙の兄弟」と黒幕を一網打尽にする準備が完了したというワイモンド。中央ザナラーン、カッターズクライ北の待ち合わせ場所で「ワイモンド」と合流し、あとは高みの見物と洒落込もう。"
10,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_10","ワイモンドと合流した。彼は相場操縦で得た資金を軍用爆薬につぎこみ、犯人に罠を仕掛けていた。爆発は凄まじく、「紫煙の兄弟」は黒幕ともども壊滅。誘拐された少女は両親に返された。事件は解決したが、ワイモンドは心労で衰弱していた奥さんの身を案じている。ウルダハのアルダネス聖櫃堂でレイモンド一家の無事を確かめよう。"
11,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_11","レイモンド一家と話した。3人は、冒険者とワイモンドの厚意に心からの感謝を表した。元気を取り戻したレイモンドの妻は、冒険者とワイモンドにお礼をしたいという。預かった「<Sheet(EventItem,2001484,0)/>」を、エメラルドアベニューの「ワイモンド」に届けよう。"
12,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_12","ワイモンドに<Sheet(EventItem,2001484,0)/>を届けた。それは一輪のデザートローズ……彼が花売りの少女から買っていた花。さよならも言えなかった彼女との別れは、今もワイモンドの心を締めつけていた。そして彼は、贈り主の「レイモンドの妻」の正体に気づく……彼女こそ「小さな花売り」の成長した姿だった。心残りだった少女の消息が判明し、止まっていたワイモンドの時間はふたたび動きだすのだった。"
13,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_00","ウルダハのワイモンドに手紙を配達"
25,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_01","カッパーベル銅山で<Sheet(EventItem,2001481,0)/>を探す"
26,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_02","ウルダハのワイモンドに<Sheet(EventItem,2001481,0)/>を渡す"
27,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_03","サファイアアベニュー国際市場のセセロガに約束手形を見せる"
28,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_04","シントゴートに約束手形を渡す"
29,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_05","エメラルドアベニューのワイモンドに先物手形を見せる"
30,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_06","酒房「コッファー&コフィン」の紫煙臭い男に先物手形を見せる"
31,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_07","ウルダハのワイモンドに先物手形を渡す"
32,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_08","カッターズクライ北でワイモンドと合流"
33,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_09","ウルダハのレイモンドの妻と話す"
34,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_10","ワイモンドに<Sheet(EventItem,2001484,0)/>を渡す"
35,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBPST020_00240_LETTERMOOGLE_000_000","うーん……うーん……
弱ったクポ……どうしたものクポか……。"
49,"TEXT_SUBPST020_00240_LETTERMOOGLE_000_001","わわっ、クポクポクポッ!?
……なんだ、半人前君クポ!
考えゴトをしてて、気づかなかったクポ!"
50,"TEXT_SUBPST020_00240_LETTERMOOGLE_000_002","……実は、宛て先不明のお手紙が舞い込んだクポ。
ウルダハの「なんとかモンド」って書いてあるけど……
字がきたなくて、よく読めな…………ハッ!?"
51,"TEXT_SUBPST020_00240_LETTERMOOGLE_000_003","えっへん! ひらめいたクポ!
宛て先はきっと、ウルダハいちの情報屋「ワイモンド」さんクポ!"
52,"TEXT_SUBPST020_00240_LETTERMOOGLE_000_004","……というわけで、半人前君!
このお手紙を、ウルダハのエメラルドアベニューにいる、
情報屋の「ワイモンド」さんに、ちゃっちゃか届けてきてクポ!"
53,"TEXT_SUBPST020_00240_LETTERMOOGLE_000_010","半人前君!
渡したお手紙を、ウルダハのエメラルドアベニューにいる、
情報屋の「ワイモンド」さんに、ちゃっちゃか届けてきてクポ!"
54,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_030","よォ、冒険者……おっと、今は配達士サンか?
ま、どっちでもいいよな!
……なに、俺に手紙だって?"
55,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_031","『レイモンドへ、娘は預かった。
 カッパーベル銅山の小屋裏に向かい、
 置かれた要求書の指示に従え……「紫煙の兄弟」より』"
56,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_032","……おい、お前コレ……脅迫状だぞ?"
57,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_033","宛名はレイモンド、俺の名前はワイモンド……
宛て先違いじゃねぇか! 迷惑な誤配だな、おい!"
58,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_034","フッ、だがよ……こいつぁ、とんだ運命のいたずらだ。
まさか「紫煙の兄弟」の脅迫状が、この俺に舞い込むなんてな。
俺が「過去」を忘れても、過去は俺を忘れちゃくれないらしい……。"
59,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_035","「紫煙の兄弟」は、金のためなら赤子も殺す、最悪の犯罪組織だ。
霊災前に、全員ブタ箱にブチ込まれたはずだが……
最近になって、シャバに出てきやがった。"
60,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_036","この俺がいる街で、奴らをのさばらせるつもりはねぇ!
誤配の埋め合わせと思って、お前もつきあってもらうぜ?
カッパーベル銅山の小屋裏で「<Sheet(EventItem,2001481,0)/>」を取ってきてくれ!"
61,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_040","この俺がいる街で、奴らをのさばらせるつもりはねぇ!
カッパーベル銅山の小屋裏で「<Sheet(EventItem,2001481,0)/>」を取ってきてくれ!"
62,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_060","よう、戻ったかい。
お前がカッパーベル銅山に向かっている間に、
本来の宛て先……娘を拐われた、レイモンド夫妻に会ってきたぜ。"
63,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_100_060","人の好さそうな商人夫婦だったよ……ったく、可哀想にな。
……とりあえず下手に動かねぇで、俺にまかせろって伝えといた。"
64,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_061","……で、そっちの首尾はどうだ。
「<Sheet(EventItem,2001481,0)/>」は見つかったのか?"
65,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_070","……ふぅん、そういうことか。
「紫煙の兄弟」は、土地の権利書を要求してるようだな。
なるほど、燃料に使う「青燐水」が湧く場所か……。"
66,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_071","奴らは、大物の悪徳商人とグルで動いてる。
巻き上げた採掘利権で、旨い汁を吸おうってハラさ。
だが、この俺がいるかぎり、奴らの好きにはさせねぇ!"
67,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_072","この際、お前にゃ言っとくべきだろうな……。
俺が奴らを憎むワケを。
……そう、かつては俺も、「紫煙の兄弟」の一員だったんだ。"
68,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_073","あのころの俺はヤンチャだった……。
ゆすり、たかり、つつもたせ……堅気にゃ遠い裏稼業さ。"
69,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_074","そんな俺の心のオアシスが、ある花売りの少女だった。
彼女はいつも、このエメラルドアベニューに立っててな……。"
70,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_075","その娘から一輪のデザートローズを買うのが、俺の日課だった。
彼女は「いつもありがとう、ワイムンドさん!」って、
とびきりの笑顔で、乾ききった俺の心を癒してくれたよ……。"
71,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_076","……ちなみに俺の名前は、ワイムンドじゃなくて、
「ワイモンド」だけどな!"
72,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_077","あるとき「紫煙の兄弟」は、ひとりの情報屋を始末した。
そいつはちょっとばかし、正義感の強すぎる男でな……
「兄弟」の悪事を、お上に密告していたんだ。"
73,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_078","そしてこの話にゃ、最悪のオチがつく。
消された情報屋は、小さな花売りの……実の兄だったんだよ。"
74,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_079","……こたえたよ。
まるで砂漠に咲くバラのようだったあの笑顔が、その日を境に、
この街角から……ぱったりと消えちまったんだからな。"
75,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_100_079","……………………辛い記憶だ。"
76,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_080","俺は犯罪稼業に嫌気がさして、足抜けすることにした。
「紫煙の兄弟」の悪事をあらいざらい、名うての事件屋……
そう、ヒルディブランドにタレ込んだのさ。"
77,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_081","……そんとき、ちょっとした誤解があってな。
そそっかしい事件屋のオッサンが、俺のことを、
「街で噂の正義の情報屋サンです!」なんて吹聴しやがったんだ。"
78,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_082","ほどなく「紫煙の兄弟」は、全員ブタ箱行き……
食いつめた俺は、ままよ、と事件屋のデマに乗っかって、
本物の「情報屋」に転身したってわけさ。"
79,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_083","しっかし、愉快な事件屋のふたり……
こんなでかいヤマもキャッチしねぇで、どこで何してんだか。"
80,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_084","なぁ、冒険者……ここはウルダハ、正義も金で買う街だ。
だが小さな女の子を泣かすような外道は、俺が許さねぇ。
人質のお嬢ちゃんを助けて、悪党どもをブッ潰す!"
81,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_085","協力してくれるのか、ありがてぇ!
……なら、作戦開始といくぜ!"
82,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_100_085","奴らを潰すには、雇い主である黒幕ごとやらねぇと効果がねぇ。
だが、件の悪徳商人は大物だ、そうそう表に出ちゃこねぇ。
……そこで市場を巻き込んで、手の込んだ「罠」を仕掛ける!"
83,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_086","サファイアアベニュー国際市場に向かってくれ。
そこの顔役を気取ってる「セセロガ」って野郎に、
相談を持ちかけるフリをして、噂を流す……。"
84,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_087","この「<Sheet(EventItem,2001482,0)/>」を見せて、こう伝えるんだ。
「さる大金持ちに雇われて、青燐水を買い集めてる」ってな!
そこで紹介された商人から、本当に買いつけてこい!"
85,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_088","……何を企んでいるのかだって?
フッ、「情報屋」のやり方で、悪党どもをとっちめてやるのさ!"
86,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_100","サファイアアベニュー国際市場に向かってくれ。
そこの顔役を気取ってる「セセロガ」って野郎に、
相談を持ちかけるフリをして、噂を流す……。"
87,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_101","「<Sheet(EventItem,2001482,0)/>」を見せて、こう伝えるんだ。
「さる大金持ちに雇われて、青燐水を買い集めてる」ってな!
そこで紹介された商人から、本当に買いつけてこい!"
88,"TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_120","おや、冒険者がワシになんの用だ?
……ん? 見てもらいたいものがある?"
89,"TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_121","……おおっ!?
これはまた、べらぼうな金額の手形だな!"
90,"TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_122","ほほう……ある大金持ちに雇われて、
青燐水を買いつけにきたと?
真っ先に、市場の顔役であるワシに相談するとは、感心感心!"
91,"TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_123","青燐水ならば、すぐそこにいる商人、
「シントゴート」が取りあつかっておるぞ!
儲けが出たら、紹介したワシへの謝礼を忘れんようにな!"
92,"TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_124","……それにしても、市場に流れている噂は、本当だったのだな!
実は某有名工房が、画期的な技術革新を発表するらしい。
そうなれば、青燐水の需要が激増しそうだとか……。"
93,"TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_125","ふふふ……ということは、青燐水の値上がりは間違いナシか!
ワシもこれを機に、先物取引に手を出して……
儲けた金でモモディちゃんに……むふ!"
94,"TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_130","青燐水なら、すぐそこにいる商人、
「シントゴート」が取りあつかっておるぞ!"
95,"TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_131","ワシもこれを機に、先物取引に手を出して……
儲けた金でモモディちゃんに……むふ!"
96,"TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_150","青燐水を買いつけたいって?
現物か、それとも先物か……資金はどんだけ用意してる?"
97,"TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_151","どれどれ……はぁ!? なんだこの大口注文は!?
こいつはまさか……ヤバい筋の資金じゃねぇよな?
帝国に横流しなんざ、御免こうむるぜ?"
98,"TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_152","……ふむ、ある大金持ちに雇われて買いつけてると。
どうやらアンタの雇い主、かなーり商機に敏い奴らしいな!"
99,"TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_153","いや、なんの話かっていうと……実は、こんな噂があるんだよ。
天才技術者シドを擁する、エオルゼア屈指の技術者工房……
「ガーロンド・アイアンワークス」を知ってるか?"
100,"TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_154","奴らの発明で、飛空艇を今より安く量産できるようになるんだと!
……そうなりゃ、お空は飛び交う飛空艇で大渋滞よ!
燃料の青燐水がどんだけ高騰するのやら……。"
101,"TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_155","アンタの雇い主が何者かは知らねぇが、
こんだけの金額をポンと預けるお大尽だ……
噂は本当だっていう、確実な情報をつかんだに違いねぇ!"
102,"TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_156","……っと、ノンビリ話してるヒマはないぜ!
こいつが「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」だ。
気合入れて調達しまくるから、これからもごひいきにな!"
103,"TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_160","ちょいと気合入れて、青燐水を調達しまくるからよ!
これからも、ごひいきによろしくな!"
104,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_180","よう、どうだった?
セセロガにゃ、どうせ、シントゴートを紹介されたんだろ?
商談が成立したんなら、「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」を俺に見せな!"
105,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_181","……バッチリだ、これで青燐水が高騰するはず。
なぁに、飛空艇がどうこうって噂の出どころは、この俺さ……。
ダメ押しに、お前の大口注文……噂の信憑性はグッと増した!"
106,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_182","だが、この先物手形を返してもらうのは、もうちょい先になる。
お前にはそいつを使って、黒幕を誘き出すための、
「囮」を演じてもらいたいからな!"
107,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_183","いいか……市場は今、お前の噂でもちきりだ。
お前は「青燐水でひとヤマあてた成金の使い」だと思われてる。
黒幕の悪徳商人から見りゃ、「商売仇の手下」さ!"
108,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_184","……もしも、そのお前が、「紫煙の兄弟」と密会したとしたら?
青燐水が高騰するなか、お互いの手下同士が接触……!
黒幕サンにゃ、「裏切り」の算段にしか見えねぇよなぁ?"
109,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_185","……つーわけで、次は誘拐犯と、直に接触してもらうぜ?
奴らの出所後の行きつけ……中央ザナラーンにある、
酒房「コッファー&コフィン」に向かってくれ!"
110,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_186","そこで「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」をチラつかせながら、
「紫煙臭い男」に酒をおごるんだ……お代は俺にツケとけ!
雇い主が有望な採掘地を探してる、なんて口走れば完璧だな!"
111,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_190","次は誘拐犯と、直に接触してもらうぜ?
奴らの出所後の行きつけ……中央ザナラーンにある、
酒房「コッファー&コフィン」に向かってくれ!"
112,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_191","そこで「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」をチラつかせながら、
「紫煙臭い男」に酒をおごるんだ……お代は俺にツケとけ!
雇い主が有望な採掘地を探してる、なんて口走れば完璧だな!"
113,"TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_210","……ん? 酒をおごってくれるってのかい?
ヘヘッ、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>、ずいぶん羽振りがイイねぇ……!
何か秘密でもあるのかい?"
114,"TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_211","ホーゥッ……この手形は……!
なるほど、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>の雇い主が、青燐水の高騰でひとヤマあてたと。
それで、謝礼をたんまり受け取ったってワケか……。"
115,"TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_212","ホホーゥッ……!
雇い主サンが新しい投資先として、青燐水の採掘地を物色してる!?
……だったら<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>にひとつ、耳寄りな話があるぜ?"
116,"TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_213","実は俺は、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>とは、いわばご同業でねぇ……。
でっけェ採掘地の「権利書」が、もうすぐ手に入るんだ。
推定埋蔵量は、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>の想像の2ケタは上だぜ?"
117,"TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_214","ヘヘッ……なんせ青燐水は今、空前の暴騰中だ。
条件によっちゃ、こっそり横流ししてやっても……なんてな!"
118,"TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_215","……おっと、誰かに聞かれちゃコトだ!
ヘヘヘッ……俺はよくここで酒を飲んでる。
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>、また会えるのを楽しみにしてるぜ!"
119,"TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_220","ヘヘヘッ……俺はよくここで酒を飲んでる。
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>、また会えるのを楽しみにしてるぜ!"
120,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_240","さあて……俺らが仕掛けた青燐水の暴騰も最高潮だ!
そろそろ、「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」を返してくれ。
売っぱらって、「軍資金」に替えとく必要があるんでな!"
121,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_241","よし……こいつを持って、紫煙臭い男と会ってきたんだよな?
酒房の客にゃ、「紫煙の兄弟」が商売仇の手下と会って、
裏切りの算段をつけてるように見えたはずだぜ。"
122,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_242","噂を耳にした黒幕サンのココロは、穏やかじゃないよなぁ?
レイモンド夫妻を脅して、巨額の採掘利権を得るはずが、
手下の「紫煙の兄弟」が横流しを狙ってる……ときた!"
123,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_243","あとは、背中をひと押しするだけだ。
黒幕サンには、俺がニセの手紙を出しておいた。
今ごろ、「紫煙の兄弟」を問い質しに出かけたはずさ!"
124,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_244","やっとこ、「紫煙の兄弟」と黒幕が一堂に会してくれる……
お前に駆けまわってもらったのは、この機会を作るためだったんだ!
あとは一切合財、俺にまかせな!"
125,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_245","中央ザナラーン、「カッターズクライ」北の待ち合わせ場所……
そこが奴らの墓場になる。
くくっ、一緒に高みの見物と洒落込もうぜ?"
126,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_246","……何するつもりかって?
フッ、昔を思い出して、ヤンチャするだけさ!"
127,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_250","中央ザナラーン、「カッターズクライ」北の待ち合わせ場所……
そこが「紫煙の兄弟」の墓場になる。
くくっ、一緒に高みの見物と洒落込もうぜ?"
128,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_270","よォ、来たな……!
これで役者がそろったってワケだ。
くくくっ……これから、面白いモンが見られるぜ!"
129,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_271","「紫煙の兄弟」は、被害者のレイモンド夫妻に、
採掘地の「権利書」をあの場所に置くよう指示したんだ。
……そこで俺は、偽造した権利書をあそこに置いてきた。"
130,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_272","そして今、「紫煙の兄弟」と黒幕の悪徳商人が雁首そろえた。
……俺の筋書きどおりなら、そろそろ権利書を確かめ終えて、
お嬢ちゃんを解放するはず!"
131,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_273","……お嬢ちゃん、助けに来たぜ。
安心しな、俺は「正義の情報屋」だ。
そこの<If(PlayerParameter(4))>素敵なお姉さん<Else/>イカした兄ちゃん</If>の後ろに隠れてな!"
132,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_274","おっと、奴らが交渉を始めたぜ。
……さあ、ショウタイムだ!"
133,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_275","……お前が奴らと接触してくれたおかげで、
黒幕は今、「裏切り」の噂の真偽を問い正してるだろう。"
134,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_276","これからも長いつきあいになることだし……
今回の報酬を2倍、3倍に増やそう……なんて話をしてるかもな。"
135,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_277","どのみち、交渉前から結論は出てるのさ。
「紫煙の兄弟」は、一度会ったきりのお前との取引より、
目の前の悪徳商人とヨリを戻すほうを選ぶはずだ。"
136,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_278","奴には、交渉が成立したら、必ずやる習慣がある……。
ご禁制の「煙草」を回し呑みする、「紫煙の誓い」って儀式さ。
ひと気を払い、仲間内だけで、固い結束を誓いあうんだ。"
137,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_279","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_280","ひと仕事終えたあとの一服は、極上だろうぜ。
くくっ……だがあの場所に、火気厳禁の「軍用爆薬」が、
仕込んであったとしたら?"
139,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_281","……そう、大量の爆薬を仕入れて来たのさ。
軍資金は、先の手形を売り抜けて稼いだ、1億ギル!
集落ひとつ、跡形もなく消し飛ばせる量だとよ!"
140,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_282","……ん……ちょっと待てよ……?"
141,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_283","「集落ひとつ」って、てっきり言葉のアヤだと思ってたが……
まさか、マジってこたぁねぇ……よな……?"
142,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_284","って、マジだったのかよ…………!
あーあ、奴ら生きてるといいけど。"
143,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_285","あー、コホン!
お嬢ちゃん、まっすぐ戻って、銅刃団の衛兵に助けを求めるんだ。
パパとママのところまで、連れてってもらいな!"
144,"TEXT_SUBPST020_00240_RAYMONDSDAUGHTER_000_286","うん……ありがとう!
冒険者さん! それに、正義の情報屋さん!"
145,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_287","お前も、レイモンド一家に会ってきな!
お礼のひとつぐらい、言われる資格があるからな。
ウルダハの「アルダネス聖櫃堂」で待つよう言っておいたぜ。"
146,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_288","ついでに、奥さんの様子を確かめといてくれ。
若くて綺麗な人なのに、心労ですっかりやつれてたからな!"
147,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_300","お前も、レイモンド一家に会ってきな!
お礼のひとつぐらい、言われる資格があるからな。
ウルダハの「アルダネス聖櫃堂」で待つよう言っておいたぜ。"
148,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_301","ついでに、奥さんの様子を確かめといてくれ。
若くて綺麗な人なのに、心労ですっかりやつれてたからな!"
149,"TEXT_SUBPST020_00240_RAYMOND_000_310","もしかして……娘を救ってくれたという冒険者さんですか?
娘が無事に帰ってきて、心からほっとしています……。"
150,"TEXT_SUBPST020_00240_RAYMONDSDAUGHTER_000_315","あっ、さっきの冒険者さん!
助けてくれて、ありがとう!"
151,"TEXT_SUBPST020_00240_RAYMONDSWIFE_000_320","あなたは……
「正義の情報屋」さんと一緒に、娘を救いだしてくれた方ですね?
この子の元気な姿を見たら、疲れも吹き飛びました!"
152,"TEXT_SUBPST020_00240_RAYMONDSWIFE_000_321","聞けば、犯人の組織は謎の爆発で壊滅し、
黒幕も行方不明だとか。
本当に、なんとお礼を言っていいか……!"
153,"TEXT_SUBPST020_00240_RAYMOND_000_322","私からも、お礼を言わせてください!
実を申しますと、銅刃団に知らせなくてよいか、
最初は悩んだのですが……"
154,"TEXT_SUBPST020_00240_RAYMOND_000_323","妻が、あの情報屋さんはきっと信じられると言うものですから、
それを信じて待つことにしたんです。
あなたがたにお任せして、正解でした!"
155,"TEXT_SUBPST020_00240_RAYMONDSWIFE_000_324","これは、私たちからの、ささやかなお礼です。
いつもエメラルドアベニューにいる、
黒メガネの優しい情報屋さんにも、どうかお届けください。"
156,"TEXT_SUBPST020_00240_RAYMONDSWIFE_000_325","(-レイモンド一家-)本当に、お世話になりました!"
157,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_350","……ん、俺にまた届けものだって?
おいおい、もう脅迫状は勘弁してくれよ!"
158,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_351","……この紅い花、デザートローズじゃねぇか?
忘れやしねぇ……花売りのあの娘から、いつも買ってた花だ。"
159,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_352","フッ……あの日から、この場所の時間はずっと止まったままさ。
もう一度だけでも会えねぇかと街角に立つうちに、
ここが俺の仕事場になっちまった……。"
160,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_353","想い出の花を、ありがとよ。
……で、贈り主は誰だ?"
161,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_354","……レイモンドの奥さんから、お礼がわりに預かったって?
本当だ、謝礼とメッセージカードが添えてある……。"
162,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_355","『いつもありがとう、ワイムンドさん。
 ……「小さな花売り」より』"
163,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_356","……ま、まさかレイモンドの奥さんが、
花売りの……あの娘だったってのか!?"
164,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_357","ずいぶん若い奥さんだな、とは思ったが……
そっか……ちょうど、あのくらいの歳のはずだよな。
……よかった、素敵な旦那と出会って、幸せに暮らしてたんだ。"
165,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_358","ありがとよ、冒険者!
止まっていた時間が、ようやく動きだしたぜ!"
166,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_359","「いつもありがとう、ワイムンドさん」か……。"
167,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_360","……ちなみに俺の名前は、ワイムンドじゃなくて、
「ワイモンド」だけどな!"
168,"TEXT_SUBPST020_00240_SYSTEM_000_900","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_00 先輩レターモーグリは、宛て先不明の手紙を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_01 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。ウルダハのエメラルドアベニューにいる情報屋「ワイモンド」に手紙を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_02 ワイモンドに届けた手紙は、「レイモンド」という赤の他人宛ての脅迫状だった。事件解決に意欲を見せるワイモンドに協力し、西ザナラーンのカッパーベル銅山前にある小屋裏で「<Sheet(EventItem,2001481,0)/>」を探そう。
7 3 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_03 カッパーベル銅山で「<Sheet(EventItem,2001481,0)/>」を見つけた。エメラルドアベニューの情報屋「ワイモンド」に届けよう。
8 4 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_04 ワイモンドに<Sheet(EventItem,2001481,0)/>を渡した。誘拐犯は「紫煙の兄弟」という犯罪組織で、黒幕の悪徳商人と組み、青燐水の採掘権を狙っているらしい。かつて「紫煙の兄弟」の一員だった後ろ暗い過去を明かし、組織の壊滅を誓うワイモンド。黒幕を誘いだす罠を張るため、ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「セセロガ」に「<Sheet(EventItem,2001482,0)/>」を見せて、青燐水をあつかう商人を紹介してもらおう。
9 5 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_05 セセロガに相談し、青燐水をあつかう商人を紹介された。サファイアアベニュー国際市場にいる「シントゴート」に「<Sheet(EventItem,2001482,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_06 シントゴートに<Sheet(EventItem,2001482,0)/>を渡し、商談が成立した。彼の話によれば、市場では、青燐水の相場が上がるという噂が流れているようだ。エメラルドアベニューの「ワイモンド」に、商談成立の証拠「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」を見せよう。
11 7 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_07 ワイモンドに<Sheet(EventItem,2001483,0)/>を見せた。それがきっかけで青燐水の相場が暴騰を始め、採掘権をめぐって「紫煙の兄弟」が黒幕を裏切ってもおかしくない状況となった。彼らを罠に陥れるため、中央ザナラーンの酒房「コッファー&コフィン」で誘拐犯のひとり「紫煙臭い男」と接触し、「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」を見せよう。
12 8 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_08 紫煙臭い男と接触した。犯罪組織「紫煙の兄弟」に属するその男は、黒幕の悪徳商人を裏切る用意があるとほのめかした。エメラルドアベニューの「ワイモンド」に報告し、預かった「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」を返却しよう。
13 9 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_09 ワイモンドに報告し、<Sheet(EventItem,2001483,0)/>を返却した。彼の話によれば、「紫煙臭い男」が冒険者と接触したことで、黒幕との信頼関係にヒビが入ったようだ。「紫煙の兄弟」と黒幕を一網打尽にする準備が完了したというワイモンド。中央ザナラーン、カッターズクライ北の待ち合わせ場所で「ワイモンド」と合流し、あとは高みの見物と洒落込もう。
14 10 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_10 ワイモンドと合流した。彼は相場操縦で得た資金を軍用爆薬につぎこみ、犯人に罠を仕掛けていた。爆発は凄まじく、「紫煙の兄弟」は黒幕ともども壊滅。誘拐された少女は両親に返された。事件は解決したが、ワイモンドは心労で衰弱していた奥さんの身を案じている。ウルダハのアルダネス聖櫃堂でレイモンド一家の無事を確かめよう。
15 11 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_11 レイモンド一家と話した。3人は、冒険者とワイモンドの厚意に心からの感謝を表した。元気を取り戻したレイモンドの妻は、冒険者とワイモンドにお礼をしたいという。預かった「<Sheet(EventItem,2001484,0)/>」を、エメラルドアベニューの「ワイモンド」に届けよう。
16 12 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_12 ワイモンドに<Sheet(EventItem,2001484,0)/>を届けた。それは一輪のデザートローズ……彼が花売りの少女から買っていた花。さよならも言えなかった彼女との別れは、今もワイモンドの心を締めつけていた。そして彼は、贈り主の「レイモンドの妻」の正体に気づく……彼女こそ「小さな花売り」の成長した姿だった。心残りだった少女の消息が判明し、止まっていたワイモンドの時間はふたたび動きだすのだった。
17 13 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_00 ウルダハのワイモンドに手紙を配達
29 25 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_01 カッパーベル銅山で<Sheet(EventItem,2001481,0)/>を探す
30 26 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_02 ウルダハのワイモンドに<Sheet(EventItem,2001481,0)/>を渡す
31 27 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_03 サファイアアベニュー国際市場のセセロガに約束手形を見せる
32 28 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_04 シントゴートに約束手形を渡す
33 29 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_05 エメラルドアベニューのワイモンドに先物手形を見せる
34 30 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_06 酒房「コッファー&コフィン」の紫煙臭い男に先物手形を見せる
35 31 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_07 ウルダハのワイモンドに先物手形を渡す
36 32 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_08 カッターズクライ北でワイモンドと合流
37 33 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_09 ウルダハのレイモンドの妻と話す
38 34 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_10 ワイモンドに<Sheet(EventItem,2001484,0)/>を渡す
39 35 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_11
40 36 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_12
41 37 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_13
42 38 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_14
43 39 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_15
44 40 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_16
45 41 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_17
46 42 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_18
47 43 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_19
48 44 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_20
49 45 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_21
50 46 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_22
51 47 TEXT_SUBPST020_00240_TODO_23
52 48 TEXT_SUBPST020_00240_LETTERMOOGLE_000_000 うーん……うーん…… 弱ったクポ……どうしたものクポか……。
53 49 TEXT_SUBPST020_00240_LETTERMOOGLE_000_001 わわっ、クポクポクポッ!? ……なんだ、半人前君クポ! 考えゴトをしてて、気づかなかったクポ!
54 50 TEXT_SUBPST020_00240_LETTERMOOGLE_000_002 ……実は、宛て先不明のお手紙が舞い込んだクポ。 ウルダハの「なんとかモンド」って書いてあるけど…… 字がきたなくて、よく読めな…………ハッ!?
55 51 TEXT_SUBPST020_00240_LETTERMOOGLE_000_003 えっへん! ひらめいたクポ! 宛て先はきっと、ウルダハいちの情報屋「ワイモンド」さんクポ!
56 52 TEXT_SUBPST020_00240_LETTERMOOGLE_000_004 ……というわけで、半人前君! このお手紙を、ウルダハのエメラルドアベニューにいる、 情報屋の「ワイモンド」さんに、ちゃっちゃか届けてきてクポ!
57 53 TEXT_SUBPST020_00240_LETTERMOOGLE_000_010 半人前君! 渡したお手紙を、ウルダハのエメラルドアベニューにいる、 情報屋の「ワイモンド」さんに、ちゃっちゃか届けてきてクポ!
58 54 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_030 よォ、冒険者……おっと、今は配達士サンか? ま、どっちでもいいよな! ……なに、俺に手紙だって?
59 55 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_031 『レイモンドへ、娘は預かった。  カッパーベル銅山の小屋裏に向かい、  置かれた要求書の指示に従え……「紫煙の兄弟」より』
60 56 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_032 ……おい、お前コレ……脅迫状だぞ?
61 57 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_033 宛名はレイモンド、俺の名前はワイモンド…… 宛て先違いじゃねぇか! 迷惑な誤配だな、おい!
62 58 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_034 フッ、だがよ……こいつぁ、とんだ運命のいたずらだ。 まさか「紫煙の兄弟」の脅迫状が、この俺に舞い込むなんてな。 俺が「過去」を忘れても、過去は俺を忘れちゃくれないらしい……。
63 59 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_035 「紫煙の兄弟」は、金のためなら赤子も殺す、最悪の犯罪組織だ。 霊災前に、全員ブタ箱にブチ込まれたはずだが…… 最近になって、シャバに出てきやがった。
64 60 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_036 この俺がいる街で、奴らをのさばらせるつもりはねぇ! 誤配の埋め合わせと思って、お前もつきあってもらうぜ? カッパーベル銅山の小屋裏で「<Sheet(EventItem,2001481,0)/>」を取ってきてくれ!
65 61 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_040 この俺がいる街で、奴らをのさばらせるつもりはねぇ! カッパーベル銅山の小屋裏で「<Sheet(EventItem,2001481,0)/>」を取ってきてくれ!
66 62 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_060 よう、戻ったかい。 お前がカッパーベル銅山に向かっている間に、 本来の宛て先……娘を拐われた、レイモンド夫妻に会ってきたぜ。
67 63 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_100_060 人の好さそうな商人夫婦だったよ……ったく、可哀想にな。 ……とりあえず下手に動かねぇで、俺にまかせろって伝えといた。
68 64 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_061 ……で、そっちの首尾はどうだ。 「<Sheet(EventItem,2001481,0)/>」は見つかったのか?
69 65 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_070 ……ふぅん、そういうことか。 「紫煙の兄弟」は、土地の権利書を要求してるようだな。 なるほど、燃料に使う「青燐水」が湧く場所か……。
70 66 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_071 奴らは、大物の悪徳商人とグルで動いてる。 巻き上げた採掘利権で、旨い汁を吸おうってハラさ。 だが、この俺がいるかぎり、奴らの好きにはさせねぇ!
71 67 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_072 この際、お前にゃ言っとくべきだろうな……。 俺が奴らを憎むワケを。 ……そう、かつては俺も、「紫煙の兄弟」の一員だったんだ。
72 68 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_073 あのころの俺はヤンチャだった……。 ゆすり、たかり、つつもたせ……堅気にゃ遠い裏稼業さ。
73 69 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_074 そんな俺の心のオアシスが、ある花売りの少女だった。 彼女はいつも、このエメラルドアベニューに立っててな……。
74 70 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_075 その娘から一輪のデザートローズを買うのが、俺の日課だった。 彼女は「いつもありがとう、ワイムンドさん!」って、 とびきりの笑顔で、乾ききった俺の心を癒してくれたよ……。
75 71 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_076 ……ちなみに俺の名前は、ワイムンドじゃなくて、 「ワイモンド」だけどな!
76 72 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_077 あるとき「紫煙の兄弟」は、ひとりの情報屋を始末した。 そいつはちょっとばかし、正義感の強すぎる男でな…… 「兄弟」の悪事を、お上に密告していたんだ。
77 73 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_078 そしてこの話にゃ、最悪のオチがつく。 消された情報屋は、小さな花売りの……実の兄だったんだよ。
78 74 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_079 ……こたえたよ。 まるで砂漠に咲くバラのようだったあの笑顔が、その日を境に、 この街角から……ぱったりと消えちまったんだからな。
79 75 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_100_079 ……………………辛い記憶だ。
80 76 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_080 俺は犯罪稼業に嫌気がさして、足抜けすることにした。 「紫煙の兄弟」の悪事をあらいざらい、名うての事件屋…… そう、ヒルディブランドにタレ込んだのさ。
81 77 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_081 ……そんとき、ちょっとした誤解があってな。 そそっかしい事件屋のオッサンが、俺のことを、 「街で噂の正義の情報屋サンです!」なんて吹聴しやがったんだ。
82 78 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_082 ほどなく「紫煙の兄弟」は、全員ブタ箱行き…… 食いつめた俺は、ままよ、と事件屋のデマに乗っかって、 本物の「情報屋」に転身したってわけさ。
83 79 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_083 しっかし、愉快な事件屋のふたり…… こんなでかいヤマもキャッチしねぇで、どこで何してんだか。
84 80 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_084 なぁ、冒険者……ここはウルダハ、正義も金で買う街だ。 だが小さな女の子を泣かすような外道は、俺が許さねぇ。 人質のお嬢ちゃんを助けて、悪党どもをブッ潰す!
85 81 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_085 協力してくれるのか、ありがてぇ! ……なら、作戦開始といくぜ!
86 82 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_100_085 奴らを潰すには、雇い主である黒幕ごとやらねぇと効果がねぇ。 だが、件の悪徳商人は大物だ、そうそう表に出ちゃこねぇ。 ……そこで市場を巻き込んで、手の込んだ「罠」を仕掛ける!
87 83 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_086 サファイアアベニュー国際市場に向かってくれ。 そこの顔役を気取ってる「セセロガ」って野郎に、 相談を持ちかけるフリをして、噂を流す……。
88 84 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_087 この「<Sheet(EventItem,2001482,0)/>」を見せて、こう伝えるんだ。 「さる大金持ちに雇われて、青燐水を買い集めてる」ってな! そこで紹介された商人から、本当に買いつけてこい!
89 85 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_088 ……何を企んでいるのかだって? フッ、「情報屋」のやり方で、悪党どもをとっちめてやるのさ!
90 86 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_100 サファイアアベニュー国際市場に向かってくれ。 そこの顔役を気取ってる「セセロガ」って野郎に、 相談を持ちかけるフリをして、噂を流す……。
91 87 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_101 「<Sheet(EventItem,2001482,0)/>」を見せて、こう伝えるんだ。 「さる大金持ちに雇われて、青燐水を買い集めてる」ってな! そこで紹介された商人から、本当に買いつけてこい!
92 88 TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_120 おや、冒険者がワシになんの用だ? ……ん? 見てもらいたいものがある?
93 89 TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_121 ……おおっ!? これはまた、べらぼうな金額の手形だな!
94 90 TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_122 ほほう……ある大金持ちに雇われて、 青燐水を買いつけにきたと? 真っ先に、市場の顔役であるワシに相談するとは、感心感心!
95 91 TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_123 青燐水ならば、すぐそこにいる商人、 「シントゴート」が取りあつかっておるぞ! 儲けが出たら、紹介したワシへの謝礼を忘れんようにな!
96 92 TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_124 ……それにしても、市場に流れている噂は、本当だったのだな! 実は某有名工房が、画期的な技術革新を発表するらしい。 そうなれば、青燐水の需要が激増しそうだとか……。
97 93 TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_125 ふふふ……ということは、青燐水の値上がりは間違いナシか! ワシもこれを機に、先物取引に手を出して…… 儲けた金でモモディちゃんに……むふ!
98 94 TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_130 青燐水なら、すぐそこにいる商人、 「シントゴート」が取りあつかっておるぞ!
99 95 TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_131 ワシもこれを機に、先物取引に手を出して…… 儲けた金でモモディちゃんに……むふ!
100 96 TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_150 青燐水を買いつけたいって? 現物か、それとも先物か……資金はどんだけ用意してる?
101 97 TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_151 どれどれ……はぁ!? なんだこの大口注文は!? こいつはまさか……ヤバい筋の資金じゃねぇよな? 帝国に横流しなんざ、御免こうむるぜ?
102 98 TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_152 ……ふむ、ある大金持ちに雇われて買いつけてると。 どうやらアンタの雇い主、かなーり商機に敏い奴らしいな!
103 99 TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_153 いや、なんの話かっていうと……実は、こんな噂があるんだよ。 天才技術者シドを擁する、エオルゼア屈指の技術者工房…… 「ガーロンド・アイアンワークス」を知ってるか?
104 100 TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_154 奴らの発明で、飛空艇を今より安く量産できるようになるんだと! ……そうなりゃ、お空は飛び交う飛空艇で大渋滞よ! 燃料の青燐水がどんだけ高騰するのやら……。
105 101 TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_155 アンタの雇い主が何者かは知らねぇが、 こんだけの金額をポンと預けるお大尽だ…… 噂は本当だっていう、確実な情報をつかんだに違いねぇ!
106 102 TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_156 ……っと、ノンビリ話してるヒマはないぜ! こいつが「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」だ。 気合入れて調達しまくるから、これからもごひいきにな!
107 103 TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_160 ちょいと気合入れて、青燐水を調達しまくるからよ! これからも、ごひいきによろしくな!
108 104 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_180 よう、どうだった? セセロガにゃ、どうせ、シントゴートを紹介されたんだろ? 商談が成立したんなら、「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」を俺に見せな!
109 105 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_181 ……バッチリだ、これで青燐水が高騰するはず。 なぁに、飛空艇がどうこうって噂の出どころは、この俺さ……。 ダメ押しに、お前の大口注文……噂の信憑性はグッと増した!
110 106 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_182 だが、この先物手形を返してもらうのは、もうちょい先になる。 お前にはそいつを使って、黒幕を誘き出すための、 「囮」を演じてもらいたいからな!
111 107 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_183 いいか……市場は今、お前の噂でもちきりだ。 お前は「青燐水でひとヤマあてた成金の使い」だと思われてる。 黒幕の悪徳商人から見りゃ、「商売仇の手下」さ!
112 108 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_184 ……もしも、そのお前が、「紫煙の兄弟」と密会したとしたら? 青燐水が高騰するなか、お互いの手下同士が接触……! 黒幕サンにゃ、「裏切り」の算段にしか見えねぇよなぁ?
113 109 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_185 ……つーわけで、次は誘拐犯と、直に接触してもらうぜ? 奴らの出所後の行きつけ……中央ザナラーンにある、 酒房「コッファー&コフィン」に向かってくれ!
114 110 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_186 そこで「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」をチラつかせながら、 「紫煙臭い男」に酒をおごるんだ……お代は俺にツケとけ! 雇い主が有望な採掘地を探してる、なんて口走れば完璧だな!
115 111 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_190 次は誘拐犯と、直に接触してもらうぜ? 奴らの出所後の行きつけ……中央ザナラーンにある、 酒房「コッファー&コフィン」に向かってくれ!
116 112 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_191 そこで「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」をチラつかせながら、 「紫煙臭い男」に酒をおごるんだ……お代は俺にツケとけ! 雇い主が有望な採掘地を探してる、なんて口走れば完璧だな!
117 113 TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_210 ……ん? 酒をおごってくれるってのかい? ヘヘッ、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>、ずいぶん羽振りがイイねぇ……! 何か秘密でもあるのかい?
118 114 TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_211 ホーゥッ……この手形は……! なるほど、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>の雇い主が、青燐水の高騰でひとヤマあてたと。 それで、謝礼をたんまり受け取ったってワケか……。
119 115 TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_212 ホホーゥッ……! 雇い主サンが新しい投資先として、青燐水の採掘地を物色してる!? ……だったら<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>にひとつ、耳寄りな話があるぜ?
120 116 TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_213 実は俺は、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>とは、いわばご同業でねぇ……。 でっけェ採掘地の「権利書」が、もうすぐ手に入るんだ。 推定埋蔵量は、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>の想像の2ケタは上だぜ?
121 117 TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_214 ヘヘッ……なんせ青燐水は今、空前の暴騰中だ。 条件によっちゃ、こっそり横流ししてやっても……なんてな!
122 118 TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_215 ……おっと、誰かに聞かれちゃコトだ! ヘヘヘッ……俺はよくここで酒を飲んでる。 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>、また会えるのを楽しみにしてるぜ!
123 119 TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_220 ヘヘヘッ……俺はよくここで酒を飲んでる。 <If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>、また会えるのを楽しみにしてるぜ!
124 120 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_240 さあて……俺らが仕掛けた青燐水の暴騰も最高潮だ! そろそろ、「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」を返してくれ。 売っぱらって、「軍資金」に替えとく必要があるんでな!
125 121 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_241 よし……こいつを持って、紫煙臭い男と会ってきたんだよな? 酒房の客にゃ、「紫煙の兄弟」が商売仇の手下と会って、 裏切りの算段をつけてるように見えたはずだぜ。
126 122 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_242 噂を耳にした黒幕サンのココロは、穏やかじゃないよなぁ? レイモンド夫妻を脅して、巨額の採掘利権を得るはずが、 手下の「紫煙の兄弟」が横流しを狙ってる……ときた!
127 123 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_243 あとは、背中をひと押しするだけだ。 黒幕サンには、俺がニセの手紙を出しておいた。 今ごろ、「紫煙の兄弟」を問い質しに出かけたはずさ!
128 124 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_244 やっとこ、「紫煙の兄弟」と黒幕が一堂に会してくれる…… お前に駆けまわってもらったのは、この機会を作るためだったんだ! あとは一切合財、俺にまかせな!
129 125 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_245 中央ザナラーン、「カッターズクライ」北の待ち合わせ場所…… そこが奴らの墓場になる。 くくっ、一緒に高みの見物と洒落込もうぜ?
130 126 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_246 ……何するつもりかって? フッ、昔を思い出して、ヤンチャするだけさ!
131 127 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_250 中央ザナラーン、「カッターズクライ」北の待ち合わせ場所…… そこが「紫煙の兄弟」の墓場になる。 くくっ、一緒に高みの見物と洒落込もうぜ?
132 128 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_270 よォ、来たな……! これで役者がそろったってワケだ。 くくくっ……これから、面白いモンが見られるぜ!
133 129 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_271 「紫煙の兄弟」は、被害者のレイモンド夫妻に、 採掘地の「権利書」をあの場所に置くよう指示したんだ。 ……そこで俺は、偽造した権利書をあそこに置いてきた。
134 130 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_272 そして今、「紫煙の兄弟」と黒幕の悪徳商人が雁首そろえた。 ……俺の筋書きどおりなら、そろそろ権利書を確かめ終えて、 お嬢ちゃんを解放するはず!
135 131 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_273 ……お嬢ちゃん、助けに来たぜ。 安心しな、俺は「正義の情報屋」だ。 そこの<If(PlayerParameter(4))>素敵なお姉さん<Else/>イカした兄ちゃん</If>の後ろに隠れてな!
136 132 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_274 おっと、奴らが交渉を始めたぜ。 ……さあ、ショウタイムだ!
137 133 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_275 ……お前が奴らと接触してくれたおかげで、 黒幕は今、「裏切り」の噂の真偽を問い正してるだろう。
138 134 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_276 これからも長いつきあいになることだし…… 今回の報酬を2倍、3倍に増やそう……なんて話をしてるかもな。
139 135 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_277 どのみち、交渉前から結論は出てるのさ。 「紫煙の兄弟」は、一度会ったきりのお前との取引より、 目の前の悪徳商人とヨリを戻すほうを選ぶはずだ。
140 136 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_278 奴には、交渉が成立したら、必ずやる習慣がある……。 ご禁制の「煙草」を回し呑みする、「紫煙の誓い」って儀式さ。 ひと気を払い、仲間内だけで、固い結束を誓いあうんだ。
141 137 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_279 (★未使用/削除予定★)
142 138 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_280 ひと仕事終えたあとの一服は、極上だろうぜ。 くくっ……だがあの場所に、火気厳禁の「軍用爆薬」が、 仕込んであったとしたら?
143 139 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_281 ……そう、大量の爆薬を仕入れて来たのさ。 軍資金は、先の手形を売り抜けて稼いだ、1億ギル! 集落ひとつ、跡形もなく消し飛ばせる量だとよ!
144 140 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_282 ……ん……ちょっと待てよ……?
145 141 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_283 「集落ひとつ」って、てっきり言葉のアヤだと思ってたが…… まさか、マジってこたぁねぇ……よな……?
146 142 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_284 って、マジだったのかよ…………! あーあ、奴ら生きてるといいけど。
147 143 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_285 あー、コホン! お嬢ちゃん、まっすぐ戻って、銅刃団の衛兵に助けを求めるんだ。 パパとママのところまで、連れてってもらいな!
148 144 TEXT_SUBPST020_00240_RAYMONDSDAUGHTER_000_286 うん……ありがとう! 冒険者さん! それに、正義の情報屋さん!
149 145 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_287 お前も、レイモンド一家に会ってきな! お礼のひとつぐらい、言われる資格があるからな。 ウルダハの「アルダネス聖櫃堂」で待つよう言っておいたぜ。
150 146 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_288 ついでに、奥さんの様子を確かめといてくれ。 若くて綺麗な人なのに、心労ですっかりやつれてたからな!
151 147 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_300 お前も、レイモンド一家に会ってきな! お礼のひとつぐらい、言われる資格があるからな。 ウルダハの「アルダネス聖櫃堂」で待つよう言っておいたぜ。
152 148 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_301 ついでに、奥さんの様子を確かめといてくれ。 若くて綺麗な人なのに、心労ですっかりやつれてたからな!
153 149 TEXT_SUBPST020_00240_RAYMOND_000_310 もしかして……娘を救ってくれたという冒険者さんですか? 娘が無事に帰ってきて、心からほっとしています……。
154 150 TEXT_SUBPST020_00240_RAYMONDSDAUGHTER_000_315 あっ、さっきの冒険者さん! 助けてくれて、ありがとう!
155 151 TEXT_SUBPST020_00240_RAYMONDSWIFE_000_320 あなたは…… 「正義の情報屋」さんと一緒に、娘を救いだしてくれた方ですね? この子の元気な姿を見たら、疲れも吹き飛びました!
156 152 TEXT_SUBPST020_00240_RAYMONDSWIFE_000_321 聞けば、犯人の組織は謎の爆発で壊滅し、 黒幕も行方不明だとか。 本当に、なんとお礼を言っていいか……!
157 153 TEXT_SUBPST020_00240_RAYMOND_000_322 私からも、お礼を言わせてください! 実を申しますと、銅刃団に知らせなくてよいか、 最初は悩んだのですが……
158 154 TEXT_SUBPST020_00240_RAYMOND_000_323 妻が、あの情報屋さんはきっと信じられると言うものですから、 それを信じて待つことにしたんです。 あなたがたにお任せして、正解でした!
159 155 TEXT_SUBPST020_00240_RAYMONDSWIFE_000_324 これは、私たちからの、ささやかなお礼です。 いつもエメラルドアベニューにいる、 黒メガネの優しい情報屋さんにも、どうかお届けください。
160 156 TEXT_SUBPST020_00240_RAYMONDSWIFE_000_325 (-レイモンド一家-)本当に、お世話になりました!
161 157 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_350 ……ん、俺にまた届けものだって? おいおい、もう脅迫状は勘弁してくれよ!
162 158 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_351 ……この紅い花、デザートローズじゃねぇか? 忘れやしねぇ……花売りのあの娘から、いつも買ってた花だ。
163 159 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_352 フッ……あの日から、この場所の時間はずっと止まったままさ。 もう一度だけでも会えねぇかと街角に立つうちに、 ここが俺の仕事場になっちまった……。
164 160 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_353 想い出の花を、ありがとよ。 ……で、贈り主は誰だ?
165 161 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_354 ……レイモンドの奥さんから、お礼がわりに預かったって? 本当だ、謝礼とメッセージカードが添えてある……。
166 162 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_355 『いつもありがとう、ワイムンドさん。  ……「小さな花売り」より』
167 163 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_356 ……ま、まさかレイモンドの奥さんが、 花売りの……あの娘だったってのか!?
168 164 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_357 ずいぶん若い奥さんだな、とは思ったが…… そっか……ちょうど、あのくらいの歳のはずだよな。 ……よかった、素敵な旦那と出会って、幸せに暮らしてたんだ。
169 165 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_358 ありがとよ、冒険者! 止まっていた時間が、ようやく動きだしたぜ!
170 166 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_359 「いつもありがとう、ワイムンドさん」か……。
171 167 TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_360 ……ちなみに俺の名前は、ワイムンドじゃなくて、 「ワイモンド」だけどな!
172 168 TEXT_SUBPST020_00240_SYSTEM_000_900 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
+183
View File
@@ -0,0 +1,183 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者に切られた革紐亭への手紙を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。東ラノシアの切られた革紐亭にいる「ドレスト」に手紙を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_02","ドレストに手紙を配達した。差出人不明の手紙には『お久しぶりです、「疾風のドレスト」さま。あの日の雨を覚えていますか? あなたに殺された者です』と書かれていた。手紙を読んだドレストは、切られた革紐亭を逃げ出す決意をした。レインキャッチャー樹林の水辺から、ドレストの全財産が入った「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」を回収しよう。"
3,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001492,0)/>を回収した。切られた革紐亭の「ドレスト」に渡そう。"
4,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_04","革袋の中身は、血まみれの兜にすり替えられていた。怯えたドレストから、逃走の際の護衛を頼まれた。低地ラノシアの見捨てられた廃屋付近で「ドレスト」と合流しよう。"
5,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_05","待ち合わせ場所の街道へ着くと、帝国兵にドレストが襲われていた。見捨てられた廃屋付近の「ドレスト」を救助しよう。"
6,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_06","ドレストを救助した。他人のために戦う冒険者の姿に、ドレストは奮い立ったようだ。家族の待つ故郷に帰るという、強い意志があるかぎり、彼は過去の悪夢にも負けないだろう。"
7,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_00","切られた革紐亭のドレストに<Sheet(EventItem,2001491,0)/>を配達"
25,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_01","レインキャッチャー樹林で<Sheet(EventItem,2001492,0)/>を探す"
26,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_02","ドレストに<Sheet(EventItem,2001492,0)/>を渡す"
27,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_03","見捨てられた廃屋付近でドレストと合流"
28,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_04","ドレストを救助する"
29,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_000","今回の配達は、レインキャッチャー樹林の、
切られた革紐亭に住んでる「ドレスト」さん宛てクポ!
でも……このお手紙、ちょっと不穏クポ……。"
49,"TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_001","……モグが配達で、ワインポートへ向かっていたときクポ。
手紙を持ってウロウロしてる、奇妙な人に出会ったクポ。
配達かどうか尋ねたら、ずいぶん、ビックリしてたクポ。"
50,"TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_002","モグは、きっちりばっちり自己紹介したクポ!
そしたら、このお手紙の配達を頼まれたクポ。"
51,"TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_003","しかも「すぐじゃなくて、数日後に届けてくれ」って、
不思議な注文付きクポ……。
かな~り怪しいお手紙クポ……ここは半人前君の出番クポ!"
52,"TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_004","今回の配達は、レインキャッチャー樹林の、
切られた革紐亭に住んでる「ドレスト」さん宛てクポ。
かな~り怪しいお手紙クポ……ここは半人前君の出番クポ!"
53,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_010","あんたか、久しぶりだな……。
……なに、手紙だと?
俺に手紙を出すような奴なんて……とにかく見せてくれ……。"
54,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_011","……どれ。
『お久しぶりです、「疾風のドレスト」さま。
 あの日の雨を覚えていますか? あなたに殺された者です』"
55,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_012","……な、なんだよ、この手紙。
だ、誰なんだよ、差出人は……。
そ、それにどうして……どうして、その名を知ってるんだ!?"
56,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_013","殺される…………。
い、嫌だ……死ぬのは、嫌だ……。
…………逃げるんだ……そうだ、ここを離れるんだ!"
57,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_014","な、なあ、あんた……力を貸してくれ!
ここから少し行った辺りの水辺に、
「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」が隠してある……岩と木に囲まれたところだ!"
58,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_015","ダルマスカに帰るために貯めてきた、
俺の全財産が入っている……。
あれは俺の全てなんだ……頼む、取ってきてくれないか!"
59,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_016","ここから少し行った辺りの水辺に、
「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」が隠してある……岩と木に囲まれたところだ!
俺の全財産が入ってるんだ……頼む、取ってきてくれないか!"
60,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_020","も、もどってきたか……。
「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」はあったか……?"
61,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_021","ああ、これだ、ありがとうよ!
この中には俺の全財産が……。"
62,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_021","ん……?
な、なんだこれは……?"
63,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_022","……ひ、ひぎゃあああああ!"
64,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_023","ち、ちちちちちち……血まみれの兜……!?
これは……帝国軍の制式装備じゃねえか。"
65,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_024","なんで、こんなものが入ってるんだよ……!
まさか……血も兜もあの日の……三年前の……。
……もう嫌だ……俺は、いつになったら解放されるんだ……!"
66,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_025","あ、あんた……強いんだろ?
お願いだ、少しの間、俺を護衛してくれないか!
もう、ここにはいられねえ……別の土地でやり直さないと……。"
67,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_026","低地ラノシアに、コボルド族の住み着いてる廃屋がある。
あそこなら、しばらくは見つからねえはず……。
廃屋近くの街道で落ち合おう……!"
68,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_027","あんた、強いんだろ? 少しの間、俺を護衛してくれ!
低地ラノシアに、コボルド族の住み着いてる廃屋がある。
廃屋近くの街道で落ち合おう……!"
69,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_037","手紙とプレゼント、喜んでもらえたみたいで嬉しいぜ……。
帝国軍の教えを律儀に守ってたのが仇になったな。
袋に入ってた金は、ありがたく、いただいておいたぞ!"
70,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_038","しかし、手紙におびえて、すぐに逃げ出そうとするとは……。
流石は「疾風のドレスト」……天下一品の逃げ足だぜ!"
71,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_040","……お前は…………。
あの時……死んだはずじゃなかったのか……?"
72,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_041","残念だったなあ……生きてたのさ。
俺も、お前は死んだと思ってたぜ……。
……まさか、生きてこんなところに潜んでるとはなあ!"
73,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_042","俺たちだけで脱走兵を捉えたとなりゃ、軍内の評価も上がる!
お前には、帝国に戻って処刑されてもらうぜ!"
74,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_040","……あんた、来てくれたか!"
75,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_100_042","なんだぁ、助っ人だってのか!?
邪魔しようってのなら、容赦しないぜ!"
76,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_035","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_036","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_045","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_048","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_049","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_052","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_054","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_056","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_039","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_100_039","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_043","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_044","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_046","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_047","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_050","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_051","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_053","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_055","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_100_056","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_SUBPST021_00241_POP_MESSAGE_000_060","敵の気配を感じた!!"
96,"TEXT_SUBPST021_00241_BALLOON_000_061","俺の出世のために死ね!"
97,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_062","(★未使用/削除予定★)"
98,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_063","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_064","ひ……ひいい、助けてくれ!"
100,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_065","さあ、覚悟しな……「疾風のドレスト」!"
101,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_070","すまねえ……助かった……。
まさか、こんなところで囲まれるとは……。"
102,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_070","俺が生きてたことを知ってるのは、
どうやら、あいつらだけみたいだ……
……もう、この地を去らなくても大丈夫だろう。"
103,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_071","……俺とあいつらは、帝国軍で同じ偵察部隊にいたんだ。
三年前、黒渦団に襲われ全滅したと思ってたんだが、
生き残りがいたとはな……。"
104,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_072","聞いただろ、俺の渾名……「疾風のドレスト」。
すぐ逃げ出しちまって、偵察任務すらこなせない役立たず。
三年前、戦場からもひとり逃げ出した臆病者……。"
105,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_073","……なあ、あんたはどうして逃げなかったんだ?
護衛を頼んだとはいえ、俺みたいな奴のために戦ってよ……。
そんな勇気、俺にはない……他人のために戦うなんて。"
106,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_074","でも、あんたは助けてくれた……命を懸けて俺のことを。
そのおかげで俺は今……生きてる。
俺は……俺は…………。"
107,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_076","……なあ……俺も、強くなれると思うか?
あんたのような……強い意志を持てると思うか?"
108,"TEXT_SUBPST021_00241_Q1_000_000","強い意志を持てると思う?"
109,"TEXT_SUBPST021_00241_A1_000_001","きっと持てる。"
110,"TEXT_SUBPST021_00241_A1_000_002","……。"
111,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_077","……ありがとうよ。
ずっと、後悔してたんだ……ひとりで逃げ出したことを……。"
112,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_077","……はっ、あんたに聞いたって仕方ないか。
結局、強くなれるかどうかなんて自分次第なんだよな……。"
113,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_078","……ふふ、そうだな、こんなことで負けてられるか……
また金を貯めて、飛空艇でも船でも、なんでも使って故郷へ……
何が起きようと必ずダルマスカに帰ってみせる……!"
114,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_080","そして、故郷に戻ったら……ガキどもに教えてやらなきゃな。
エオルゼアには、他人のために命を張れる……
そんな正義の馬鹿野郎がいるってことを。"
115,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_081","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_082","(★未使用/削除予定★)"
117,"TEXT_SUBPST021_00241_SYSTEM_000_083","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_00 先輩レターモーグリは、冒険者に切られた革紐亭への手紙を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_01 先輩レターモーグリから、配達を依頼された。東ラノシアの切られた革紐亭にいる「ドレスト」に手紙を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_02 ドレストに手紙を配達した。差出人不明の手紙には『お久しぶりです、「疾風のドレスト」さま。あの日の雨を覚えていますか? あなたに殺された者です』と書かれていた。手紙を読んだドレストは、切られた革紐亭を逃げ出す決意をした。レインキャッチャー樹林の水辺から、ドレストの全財産が入った「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」を回収しよう。
7 3 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001492,0)/>を回収した。切られた革紐亭の「ドレスト」に渡そう。
8 4 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_04 革袋の中身は、血まみれの兜にすり替えられていた。怯えたドレストから、逃走の際の護衛を頼まれた。低地ラノシアの見捨てられた廃屋付近で「ドレスト」と合流しよう。
9 5 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_05 待ち合わせ場所の街道へ着くと、帝国兵にドレストが襲われていた。見捨てられた廃屋付近の「ドレスト」を救助しよう。
10 6 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_06 ドレストを救助した。他人のために戦う冒険者の姿に、ドレストは奮い立ったようだ。家族の待つ故郷に帰るという、強い意志があるかぎり、彼は過去の悪夢にも負けないだろう。
11 7 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_00 切られた革紐亭のドレストに<Sheet(EventItem,2001491,0)/>を配達
29 25 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_01 レインキャッチャー樹林で<Sheet(EventItem,2001492,0)/>を探す
30 26 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_02 ドレストに<Sheet(EventItem,2001492,0)/>を渡す
31 27 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_03 見捨てられた廃屋付近でドレストと合流
32 28 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_04 ドレストを救助する
33 29 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_05
34 30 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_06
35 31 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_07
36 32 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_08
37 33 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_09
38 34 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_10
39 35 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_11
40 36 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_12
41 37 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_13
42 38 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_14
43 39 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_15
44 40 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_16
45 41 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_17
46 42 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_18
47 43 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_19
48 44 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_20
49 45 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_21
50 46 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_22
51 47 TEXT_SUBPST021_00241_TODO_23
52 48 TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_000 今回の配達は、レインキャッチャー樹林の、 切られた革紐亭に住んでる「ドレスト」さん宛てクポ! でも……このお手紙、ちょっと不穏クポ……。
53 49 TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_001 ……モグが配達で、ワインポートへ向かっていたときクポ。 手紙を持ってウロウロしてる、奇妙な人に出会ったクポ。 配達かどうか尋ねたら、ずいぶん、ビックリしてたクポ。
54 50 TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_002 モグは、きっちりばっちり自己紹介したクポ! そしたら、このお手紙の配達を頼まれたクポ。
55 51 TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_003 しかも「すぐじゃなくて、数日後に届けてくれ」って、 不思議な注文付きクポ……。 かな~り怪しいお手紙クポ……ここは半人前君の出番クポ!
56 52 TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_004 今回の配達は、レインキャッチャー樹林の、 切られた革紐亭に住んでる「ドレスト」さん宛てクポ。 かな~り怪しいお手紙クポ……ここは半人前君の出番クポ!
57 53 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_010 あんたか、久しぶりだな……。 ……なに、手紙だと? 俺に手紙を出すような奴なんて……とにかく見せてくれ……。
58 54 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_011 ……どれ。 『お久しぶりです、「疾風のドレスト」さま。  あの日の雨を覚えていますか? あなたに殺された者です』
59 55 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_012 ……な、なんだよ、この手紙。 だ、誰なんだよ、差出人は……。 そ、それにどうして……どうして、その名を知ってるんだ!?
60 56 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_013 殺される…………。 い、嫌だ……死ぬのは、嫌だ……。 …………逃げるんだ……そうだ、ここを離れるんだ!
61 57 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_014 な、なあ、あんた……力を貸してくれ! ここから少し行った辺りの水辺に、 「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」が隠してある……岩と木に囲まれたところだ!
62 58 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_015 ダルマスカに帰るために貯めてきた、 俺の全財産が入っている……。 あれは俺の全てなんだ……頼む、取ってきてくれないか!
63 59 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_016 ここから少し行った辺りの水辺に、 「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」が隠してある……岩と木に囲まれたところだ! 俺の全財産が入ってるんだ……頼む、取ってきてくれないか!
64 60 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_020 も、もどってきたか……。 「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」はあったか……?
65 61 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_021 ああ、これだ、ありがとうよ! この中には俺の全財産が……。
66 62 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_021 ん……? な、なんだこれは……?
67 63 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_022 ……ひ、ひぎゃあああああ!
68 64 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_023 ち、ちちちちちち……血まみれの兜……!? これは……帝国軍の制式装備じゃねえか。
69 65 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_024 なんで、こんなものが入ってるんだよ……! まさか……血も兜もあの日の……三年前の……。 ……もう嫌だ……俺は、いつになったら解放されるんだ……!
70 66 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_025 あ、あんた……強いんだろ? お願いだ、少しの間、俺を護衛してくれないか! もう、ここにはいられねえ……別の土地でやり直さないと……。
71 67 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_026 低地ラノシアに、コボルド族の住み着いてる廃屋がある。 あそこなら、しばらくは見つからねえはず……。 廃屋近くの街道で落ち合おう……!
72 68 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_027 あんた、強いんだろ? 少しの間、俺を護衛してくれ! 低地ラノシアに、コボルド族の住み着いてる廃屋がある。 廃屋近くの街道で落ち合おう……!
73 69 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_037 手紙とプレゼント、喜んでもらえたみたいで嬉しいぜ……。 帝国軍の教えを律儀に守ってたのが仇になったな。 袋に入ってた金は、ありがたく、いただいておいたぞ!
74 70 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_038 しかし、手紙におびえて、すぐに逃げ出そうとするとは……。 流石は「疾風のドレスト」……天下一品の逃げ足だぜ!
75 71 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_040 ……お前は…………。 あの時……死んだはずじゃなかったのか……?
76 72 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_041 残念だったなあ……生きてたのさ。 俺も、お前は死んだと思ってたぜ……。 ……まさか、生きてこんなところに潜んでるとはなあ!
77 73 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_042 俺たちだけで脱走兵を捉えたとなりゃ、軍内の評価も上がる! お前には、帝国に戻って処刑されてもらうぜ!
78 74 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_040 ……あんた、来てくれたか!
79 75 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_100_042 なんだぁ、助っ人だってのか!? 邪魔しようってのなら、容赦しないぜ!
80 76 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_035 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_036 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_045 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_048 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_049 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_052 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_054 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_056 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_039 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_100_039 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_043 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_044 (★未使用/削除予定★)
92 88 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_046 (★未使用/削除予定★)
93 89 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_047 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_050 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_051 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_053 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_055 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_100_056 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_SUBPST021_00241_POP_MESSAGE_000_060 敵の気配を感じた!!
100 96 TEXT_SUBPST021_00241_BALLOON_000_061 俺の出世のために死ね!
101 97 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_062 (★未使用/削除予定★)
102 98 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_063 (★未使用/削除予定★)
103 99 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_064 ひ……ひいい、助けてくれ!
104 100 TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_065 さあ、覚悟しな……「疾風のドレスト」!
105 101 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_070 すまねえ……助かった……。 まさか、こんなところで囲まれるとは……。
106 102 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_070 俺が生きてたことを知ってるのは、 どうやら、あいつらだけみたいだ…… ……もう、この地を去らなくても大丈夫だろう。
107 103 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_071 ……俺とあいつらは、帝国軍で同じ偵察部隊にいたんだ。 三年前、黒渦団に襲われ全滅したと思ってたんだが、 生き残りがいたとはな……。
108 104 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_072 聞いただろ、俺の渾名……「疾風のドレスト」。 すぐ逃げ出しちまって、偵察任務すらこなせない役立たず。 三年前、戦場からもひとり逃げ出した臆病者……。
109 105 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_073 ……なあ、あんたはどうして逃げなかったんだ? 護衛を頼んだとはいえ、俺みたいな奴のために戦ってよ……。 そんな勇気、俺にはない……他人のために戦うなんて。
110 106 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_074 でも、あんたは助けてくれた……命を懸けて俺のことを。 そのおかげで俺は今……生きてる。 俺は……俺は…………。
111 107 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_076 ……なあ……俺も、強くなれると思うか? あんたのような……強い意志を持てると思うか?
112 108 TEXT_SUBPST021_00241_Q1_000_000 強い意志を持てると思う?
113 109 TEXT_SUBPST021_00241_A1_000_001 きっと持てる。
114 110 TEXT_SUBPST021_00241_A1_000_002 ……。
115 111 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_077 ……ありがとうよ。 ずっと、後悔してたんだ……ひとりで逃げ出したことを……。
116 112 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_077 ……はっ、あんたに聞いたって仕方ないか。 結局、強くなれるかどうかなんて自分次第なんだよな……。
117 113 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_078 ……ふふ、そうだな、こんなことで負けてられるか…… また金を貯めて、飛空艇でも船でも、なんでも使って故郷へ…… 何が起きようと必ずダルマスカに帰ってみせる……!
118 114 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_080 そして、故郷に戻ったら……ガキどもに教えてやらなきゃな。 エオルゼアには、他人のために命を張れる…… そんな正義の馬鹿野郎がいるってことを。
119 115 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_081 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_082 (★未使用/削除予定★)
121 117 TEXT_SUBPST021_00241_SYSTEM_000_083 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
+283
View File
@@ -0,0 +1,283 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者に高圧的な手紙を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_01","先輩レターモーグリから、高圧的な手紙の配達を依頼された。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ココブキ」に「<Sheet(EventItem,2001504,0)/>」を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_02","ココブキに渡した手紙は、呪術士ギルドの受付ヤヤケに対する身辺調査の実施を命じるものだった。呪術士ギルドの前ギルドマスターで、現在はコロセウムに剣奴として収監されている廃司教ムムエポとヤヤケが結託し、内乱を画策しているのではないかとの疑いがかかっているらしい。呪術士ギルドの「ヤヤケ」と話そう。"
3,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_03","ヤヤケと話した。彼女は、独断で入門者を選別しているようだ。呪術士ギルドの「ココブキ」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_04","ココブキは、ヤヤケによる入門者選別の真意を測りかねているようだ。呪術士ギルド周辺で、ヤヤケに関する話を聞こう。"
5,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_05","ヤヤケに関する話を聞いた。ムムエポの愛弟子だったヤヤケは、収監中のムムエポに古い書物を差し入れているようだ。呪術士ギルドの「ココブキ」に報告しよう。"
6,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_06","「ココブキ」に報告した。ヤヤケたちの目的を探るため、呪術士ギルドの「<Sheet(EObj,2004885,0)/>」を調べて、持ち出された本を確認しよう。"
7,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_07","呪術士ギルドの書棚から持ち出された本を確認した。呪術士ギルドの「ココブキ」に「<Sheet(EventItem,2001505,0)/>」を返して報告しよう。"
8,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_08","ココブキに報告した。持ち出された本は、かつてムムエポが収集に熱を上げたものばかりらしい。ヤヤケの真意を聞き出すため、ウルダハのコロセウム通用口付近にある「<Sheet(EObj,2004889,0)/>」で待機しよう。"
9,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_09","師を再起させたかったというヤヤケの真意を聞き出し、かけられた嫌疑を晴らすことができた。ココブキはヤヤケの誠意を受け止め、その思いを未来のための研究に費やすよう助言した。過去を清算したヤヤケは、呪術士ギルドの発展にさらなる貢献をすることだろう。"
10,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_00","呪術士ギルドのココブキに<Sheet(EventItem,2001504,0)/>を配達"
25,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_01","ヤヤケと話す"
26,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_02","ココブキに報告"
27,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_03","呪術士ギルド周辺でヤヤケの話を聞く"
28,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_04","ココブキに報告"
29,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_05","<Sheet(EObj,2004885,0)/>を調べる"
30,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_06","ココブキに<Sheet(EventItem,2001505,0)/>を返して報告"
31,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_07","<Sheet(EObj,2004889,0)/>で待機"
32,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBPST022_00242_LETTERMOOGLE_000_000","半人前君に、やっかいな配達をお願いしたいクポ。
ウルダハの治安を守る銅刃団からのお手紙クポ。"
49,"TEXT_SUBPST022_00242_LETTERMOOGLE_000_001","この「押し印」がされたお手紙は、
銅刃団が犯罪の捜査協力を要請するときに使うものクポ。
受け取ったら逆らえないお手紙クポ……。"
50,"TEXT_SUBPST022_00242_LETTERMOOGLE_000_002","宛先は、ウルダハの呪術士ギルドのマスター、
「ココブキ」さんクポ!
……いったい誰が疑いをかけられてるクポ?"
51,"TEXT_SUBPST022_00242_LETTERMOOGLE_000_005","宛先は、ウルダハの呪術士ギルドのマスター、
「ココブキ」さんクポ!
……いったい誰が疑いをかけられてるクポ?"
52,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_010","おやおや……。
混沌の闇に導かれし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
……なんと、手紙を届けに来てくれたのですか?"
53,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_100_010","クックック……。
「呪術」の深淵を覗こうと、着実に歩んでいるようですね。
……おや、今日は私宛の手紙を届けてくれたのですか?"
54,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_110_010","クックック……。
「呪術」について何か聞きたいことでも……?
……おや、私宛の手紙があるのですか?"
55,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_011","これは、受付の「ヤヤケ」導師に対する内偵調査の要請……。
……どうやら、前呪術士ギルドマスター、ムムエポ氏と結託し、
内乱を画策しているという疑いがかかっているようです……。"
56,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_012","ムムエポ氏は、5年前に不正蓄財の罪で捕らえられた罪人……。
現在は、保釈金の完済を目指してコロセウムで戦ってます。"
57,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_013","彼の投獄には、ウルダハ王宮からの強い要請がありました。
王家に仇成す動機は十分といえましょう……。"
58,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_014","実は……ヤヤケ導師は、ムムエポ氏の愛弟子でした。
ゆえに、嫌疑もありえぬ話ではありません……。
真偽を明らかにするにも、調査は不可欠でしょう。"
59,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_015","この機密を貴方に打ち明けた私の意図は、お察しですね?
……内偵調査に、ご協力を願います。
まずは「ヤヤケ」導師と話し、様子を探ってみてください。"
60,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_019","ヤヤケ導師に騒乱罪の嫌疑がかかりました。
……内偵調査に、ご協力を願います。
まずは「ヤヤケ」導師と話し、様子を探ってみてください。"
61,"TEXT_SUBPST022_00242_BOUKENSHA00242_000_020","……そんな!?
ギルドへの入門が許されないなんて、どういうつもりだ!!"
62,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_020","ええい、なんて聞き分けのない……!
私、ドン引きでございます!!
どうぞ、今すぐお引き取りください!"
63,"TEXT_SUBPST022_00242_BOUKENSHA00242_000_021","ドン引きは、こっちだ!
入門を希望して、受付に断られるなんて!
ちっくしょーめ!"
64,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_022","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_022","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではありませんか。
これは、お見苦しいところを……
破壊の力を手懐けた貴方には、無縁の事態にございます。"
66,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_023","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではありませんか。
これは、お見苦しいところを……
呪術を学びつつある貴方には、無縁の事態にございます。"
67,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_024","おや、ようこそ呪術士ギルドへ。
お見苦しいところをお見せしました……。
とはいえ部外者である貴方には、無縁の事態にございます。"
68,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_025","やれやれ……。
最近、呪術の危険性を甘く見ている入門希望者が多く、
手を焼いているのです……。"
69,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_026","私は、ギルドマスターの五兄弟よりもギルド入りが早く、
受付を担当し始めて、かれこれ15年になります。"
70,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_027","そのせいでしょうか。
最近は、入門希望者の未来の成長を感じ取れるようになりまして、
適性がない方には、お引き取りいただくことにしたのです。"
71,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_028","本来、受付には、そんな権限などありません。
しかしながら、若者の破滅が見えていながら、
入門を勧める方が欺瞞だと感じまして……。"
72,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_029","貴方が、私の行動を問題視されるならば、
ギルドマスターに報告していただいても結構です。
処罰を覚悟した上での決断ですから……。"
73,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_030","当ギルドのマスターは、奥にいらっしゃる五兄弟の皆様。
兄弟を束ねるのは長男の、ココ……ココベ……
ココビゴ? 様であられます、たぶん……。"
74,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_035","貴方が、私の行動を問題視されるならば、
ギルドマスターに報告していただいても結構です。
処罰を覚悟した上での決断ですから……。"
75,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_040","……なるほど。
また、ヤヤケ導師が入門者を選別していましたか……。
どおりで最近、呪術士ギルド入門者の数が減ったはずです。"
76,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_041","ムムエポ氏に師事していたヤヤケ導師が、
ギルドの体制に反発している可能性は否定できません。"
77,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_042","ですが、一方で、入門者が厳選されたことで、
ギルド員の質が底上げされたこともまた事実……。
銅刃団が疑う「内乱」を狙っているとは断定できません。"
78,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_043","もっと手がかりが必要ですね……。
この呪術士ギルド周辺で、さらなる聞き込みをお願いします。"
79,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_045","もっと手がかりが必要ですね……。
この呪術士ギルド周辺で、さらなる聞き込みをお願いします。"
80,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_045","呪術の学びは、書に始まり書に終わる。
破壊の力に飲まれぬ意思は、書の理解から生まれる。
……これは師の教えでしたが、師自らが実践を怠ったのです。"
81,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBEZI_000_050","汝……ヤヤケ導師に対する、我が見解を求むるか?
かの女人、我ら兄弟よりギルドの在籍期間が長くも、
出世を拒み、受付係に滞留せし方……。"
82,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBEZI_000_051","その背後に潜む、ヤヤケ導師の真意とは如何なるや?
ムムエポ色を廃した現行のギルド体制に、
複雑な心情を抱いていることは想像に難くなし。"
83,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBEZI_000_052","加えて、かの女人は我々の名を覚える気配なし……。
ヤヤケ導師が我らをギルドマスターとして認めておらぬのは、
明白な事実と心得よ。"
84,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBEZI_000_055","ムムエポ色を廃した現行のギルド体制に、
複雑な心情を抱いていることは、想像に難くなし。"
85,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBEZI_000_056","加えて、かの女人は我々の名を覚える気配なし……。
ヤヤケ導師が我らをギルドマスターとして認めておらぬのは、
明白な事実と心得よ。"
86,"TEXT_SUBPST022_00242_MAMANE_000_050","……ヤヤケ導師の書物を重んじる姿勢は、
彼女の師……前ギルドマスター、ムムエポ氏の指導の影響です。"
87,"TEXT_SUBPST022_00242_MAMANE_000_051","ムムエポ氏は、呪術書に誰よりも詳しく、
古き書の記述から、古代魔法を再現するほどでした。
そんな師を、ヤヤケ導師は崇拝していたものです。"
88,"TEXT_SUBPST022_00242_MAMANE_000_052","……実は、ムムエポ氏は、ギルドマスター時代から、
すでに人格が問題視されていました。"
89,"TEXT_SUBPST022_00242_MAMANE_000_053","しかし、ヤヤケ導師は、まじめですが合理的な方ですからね。
呪術の知識を深めることに役立つとあれば、
師の人格など気にかける様子もありませんでしたよ。"
90,"TEXT_SUBPST022_00242_MAMANE_000_055","……実は、ムムエポ氏は、ギルドマスター時代から、
すでに人格が問題視されていました。"
91,"TEXT_SUBPST022_00242_MAMANE_000_056","しかし、ヤヤケ導師は、まじめですが合理的な方ですからね。
呪術の知識を深めることに役立つとあれば、
師の人格など気にかける様子もありませんでしたよ。"
92,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAROKU_000_050","ヤヤケ導師ですか……。
寝ても覚めても、呪術の書物を読みふけっておりますな。"
93,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAROKU_000_051","ギルドの書棚から貴重な書物を持ち出しているようで、
書庫の管理者が困っているようです。
いったい何に使っているのでしょう……?"
94,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAROKU_000_055","ヤヤケ導師ですか……。
寝ても覚めても、呪術の書物に読みふけっておりますな。"
95,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAROKU_000_056","ギルドの書棚から貴重な書物を持ち出しているようで、
書庫の管理者が困っているようです。
いったい何に使っているのでしょう……?"
96,"TEXT_SUBPST022_00242_DIDILATA_000_050","はひっ、す、すまん、金は必ず……!
……ってなんだ、ちがうのか、驚いた。"
97,"TEXT_SUBPST022_00242_DIDILATA_000_051","……なに、呪術士ギルドのヤヤケ導師を見かけたかって?
そういや、時々、そこの扉から中へ入ってくねえ。
人目を忍んでる感じだから、逆に気になっちゃって。"
98,"TEXT_SUBPST022_00242_DIDILATA_000_052","あの扉は、コロセウム関係者の通用口だ。
剣奴が収監されてる牢獄にも通じているから、
剣奴に差し入れでもしてるのかねぇ……。"
99,"TEXT_SUBPST022_00242_DIDILATA_000_055","ヤヤケ導師なら、時々、そこの扉から中へ入ってくねえ。
人目を忍んでる感じだから、逆に気になっちゃって。"
100,"TEXT_SUBPST022_00242_DIDILATA_000_056","あの扉は、コロセウム関係者の通用口だ。
剣奴が収監されてる牢獄にも通じているから、
剣奴に差し入れでもしてるのかねぇ……。"
101,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_060","ご苦労さまです。
……ヤヤケ導師のことについて、何かわかりましたか?"
102,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_061","……なるほど、やはりヤヤケ導師の精神は、
廃司教ムムエポの支配下にあるようですね。
しかも、ギルドの書棚から書物を持ち出しているとは。"
103,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_062","ムムエポ氏は、古の書を方々から集めて、古き知を再編纂し、
数々の古代魔法を復活させてきました……。"
104,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_063","まさか、ヤヤケ導師が、収監中のムムエポ氏に書物を提供……
そして、手に入れた書物から、新たな禁呪を復活させ、
世に動乱を巻き起こすつもりでしょうか……?"
105,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_064","届けられた書物がわかれば、目的を予想できますが……。
そういえば、彼女が持ち出したのは、ギルドの蔵書ですよね?"
106,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_065","貴方に「<Sheet(EventItem,2001505,0)/>」をお預けします。
これと、ギルド内の書棚を照らし合わせて、
持ち出された書物を確認してきてもらえますか?"
107,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_069","貴方に「<Sheet(EventItem,2001505,0)/>」をお預けします。
これと、ギルド内の書棚を照らし合わせて、
持ち出された書物を確認してきてもらえますか?"
108,"TEXT_SUBPST022_00242_SYSTEM_000_070","呪術書「呪術の深淵」が一冊足りないようだ……。"
109,"TEXT_SUBPST022_00242_SYSTEM_000_071","呪術書「黒き底からの呼び声」が一冊足りないようだ……。"
110,"TEXT_SUBPST022_00242_SYSTEM_000_072","呪術書「ザルの呪言」が一冊足りないようだ……。"
111,"TEXT_SUBPST022_00242_SYSTEM_000_073","呪術書「列王の誓いの書」が一冊足りないようだ……。"
112,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_080","「<Sheet(EventItem,2001505,0)/>」との照合が終わったようですね。
……持ち出された書物はありましたか?"
113,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_081","ふむ……ヤヤケ導師が持ち出した書物は、
現役時代のムムエポ氏が、収集に熱を上げていたものばかり。"
114,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_082","……ムムエポ氏が投獄される前。
書物に精通していた彼は、いつしか書に記された知識ではなく、
書自体が持つ物質的な価値に魅せられていったのです。"
115,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_083","豪奢な装飾写本を見つけては、同じ書であろうと買い集め、
その内容が否定されていたとしても、希少であれば即購入……。
そうして集めた書を飾り、読みもせず眺めて悦に浸る。"
116,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_084","高価な書物の購入資金をかき集めるために不正に手を染め……
その結果が、今の姿というわけです。"
117,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_085","……ただ、解せないのは、消えた書は軒並み安い写本であること。
ギルドの書棚には、彼が珍重した装飾写本もあったのに……。
この真相は、本人から直接聞き出すしかありませんね。"
118,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_086","もうすぐ、ヤヤケ導師の交代時間です。
私は、退出後の行動を監視します。
貴方は、コロセウム通用口付近で待機してください。"
119,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_089","もうすぐ、ヤヤケ導師の交代時間です。
私は、退出後の行動を監視します。
貴方は、コロセウム通用口付近で待機してください。"
120,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_090","おやおや、仕事を終えたばかりなのに、
もう呪術士ギルドへ向かわれるのですか?"
121,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_091","はっ!?
ギルドマスターのココ……ココベ……"
122,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_092","……ココブキです。
実は、貴方に騒乱罪の嫌疑がかかっています。
銅刃団は、ムムエポ氏との共謀による内乱を疑っています。"
123,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_093","内偵調査に協力するよう、銅刃団から私に手紙が届けられ、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の協力のもと、下調べを行っていました。"
124,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_094","……どおりで。
確かに、恩師ムムエポに面会を希望しました。
しかし、師から拒まれ、これまで一度も面会できていません……。"
125,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_095","……呪術士ギルドの書棚から書物を持ち出したのも、
廃司教からの依頼ではなく、
貴方自身の意思だったというわけですか?"
126,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_096","はい……お騒がせして、申し訳ありません。
お渡しした書物をみて、師が初心を思い出してくれればという、
身勝手な期待を押し付けていたのです……。"
127,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_097","私は、師の悪事に気付きながら、止めることができなかった……!
……せめて、師の再起を助けるのが私の務めと!"
128,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_098","……長い間、苦しまれていたのですね。"
129,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_099","……戒めに、己を権力から遠ざけ、
尊敬した師が道を踏み外した原因を模索しました。"
130,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_100","多くの呪術士の成長の顛末を見たせいか、
入門希望者の目の輝きから、
破滅の可能性を感じ取れるようになりました。"
131,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_101","それで貴方は、入門者を選別し始めたのですね。
……廃司教のように、道を誤る呪術士を減らすために。"
132,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_102","……お察しのとおりです。
ですが、選別の勘所は書物になど記されていません。
果たして、この知識が正しいのか自分自身でも解らぬまま……。"
133,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_103","書物には、先人が発見した知識が記されています。
しかし、未知の知識は経験から掘り出すしかありません。"
134,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_104","貴方の人相で心を見分ける術……
ご自身の手で研究し、体系化してくださいませんか?
……過去の過ちではなく、未来の過ちを防ぐために。"
135,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_105","それが、貴方の償いであり、使命となりましょう。
「呪術」を、さらなる高みに至らせるためのね。"
136,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_106","な、なんてありがたいお言葉……。
このヤヤケ……全力で研究に当たりますわ!"
137,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_107","配達士さん、今回は、ありがとうございました。
銅刃団には、毅然とした態度で騒乱罪の疑いなしと、
このヤヤケ導師を擁護してみせます。"
138,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_108","5年ぶりに……。
いえ、今はじめて、本当の意味でヤヤケ導師を、
呪術士ギルドへ迎え入れることができたのですからね!"
139,"TEXT_SUBPST022_00242_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_00 先輩レターモーグリは、冒険者に高圧的な手紙を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_01 先輩レターモーグリから、高圧的な手紙の配達を依頼された。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ココブキ」に「<Sheet(EventItem,2001504,0)/>」を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_02 ココブキに渡した手紙は、呪術士ギルドの受付ヤヤケに対する身辺調査の実施を命じるものだった。呪術士ギルドの前ギルドマスターで、現在はコロセウムに剣奴として収監されている廃司教ムムエポとヤヤケが結託し、内乱を画策しているのではないかとの疑いがかかっているらしい。呪術士ギルドの「ヤヤケ」と話そう。
7 3 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_03 ヤヤケと話した。彼女は、独断で入門者を選別しているようだ。呪術士ギルドの「ココブキ」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_04 ココブキは、ヤヤケによる入門者選別の真意を測りかねているようだ。呪術士ギルド周辺で、ヤヤケに関する話を聞こう。
9 5 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_05 ヤヤケに関する話を聞いた。ムムエポの愛弟子だったヤヤケは、収監中のムムエポに古い書物を差し入れているようだ。呪術士ギルドの「ココブキ」に報告しよう。
10 6 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_06 「ココブキ」に報告した。ヤヤケたちの目的を探るため、呪術士ギルドの「<Sheet(EObj,2004885,0)/>」を調べて、持ち出された本を確認しよう。
11 7 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_07 呪術士ギルドの書棚から持ち出された本を確認した。呪術士ギルドの「ココブキ」に「<Sheet(EventItem,2001505,0)/>」を返して報告しよう。
12 8 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_08 ココブキに報告した。持ち出された本は、かつてムムエポが収集に熱を上げたものばかりらしい。ヤヤケの真意を聞き出すため、ウルダハのコロセウム通用口付近にある「<Sheet(EObj,2004889,0)/>」で待機しよう。
13 9 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_09 師を再起させたかったというヤヤケの真意を聞き出し、かけられた嫌疑を晴らすことができた。ココブキはヤヤケの誠意を受け止め、その思いを未来のための研究に費やすよう助言した。過去を清算したヤヤケは、呪術士ギルドの発展にさらなる貢献をすることだろう。
14 10 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_00 呪術士ギルドのココブキに<Sheet(EventItem,2001504,0)/>を配達
29 25 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_01 ヤヤケと話す
30 26 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_02 ココブキに報告
31 27 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_03 呪術士ギルド周辺でヤヤケの話を聞く
32 28 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_04 ココブキに報告
33 29 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_05 <Sheet(EObj,2004885,0)/>を調べる
34 30 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_06 ココブキに<Sheet(EventItem,2001505,0)/>を返して報告
35 31 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_07 <Sheet(EObj,2004889,0)/>で待機
36 32 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_08
37 33 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_09
38 34 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_10
39 35 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_11
40 36 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_12
41 37 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_13
42 38 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_14
43 39 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_15
44 40 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_16
45 41 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_17
46 42 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_18
47 43 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_19
48 44 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_20
49 45 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_21
50 46 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_22
51 47 TEXT_SUBPST022_00242_TODO_23
52 48 TEXT_SUBPST022_00242_LETTERMOOGLE_000_000 半人前君に、やっかいな配達をお願いしたいクポ。 ウルダハの治安を守る銅刃団からのお手紙クポ。
53 49 TEXT_SUBPST022_00242_LETTERMOOGLE_000_001 この「押し印」がされたお手紙は、 銅刃団が犯罪の捜査協力を要請するときに使うものクポ。 受け取ったら逆らえないお手紙クポ……。
54 50 TEXT_SUBPST022_00242_LETTERMOOGLE_000_002 宛先は、ウルダハの呪術士ギルドのマスター、 「ココブキ」さんクポ! ……いったい誰が疑いをかけられてるクポ?
55 51 TEXT_SUBPST022_00242_LETTERMOOGLE_000_005 宛先は、ウルダハの呪術士ギルドのマスター、 「ココブキ」さんクポ! ……いったい誰が疑いをかけられてるクポ?
56 52 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_010 おやおや……。 混沌の闇に導かれし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。 ……なんと、手紙を届けに来てくれたのですか?
57 53 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_100_010 クックック……。 「呪術」の深淵を覗こうと、着実に歩んでいるようですね。 ……おや、今日は私宛の手紙を届けてくれたのですか?
58 54 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_110_010 クックック……。 「呪術」について何か聞きたいことでも……? ……おや、私宛の手紙があるのですか?
59 55 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_011 これは、受付の「ヤヤケ」導師に対する内偵調査の要請……。 ……どうやら、前呪術士ギルドマスター、ムムエポ氏と結託し、 内乱を画策しているという疑いがかかっているようです……。
60 56 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_012 ムムエポ氏は、5年前に不正蓄財の罪で捕らえられた罪人……。 現在は、保釈金の完済を目指してコロセウムで戦ってます。
61 57 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_013 彼の投獄には、ウルダハ王宮からの強い要請がありました。 王家に仇成す動機は十分といえましょう……。
62 58 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_014 実は……ヤヤケ導師は、ムムエポ氏の愛弟子でした。 ゆえに、嫌疑もありえぬ話ではありません……。 真偽を明らかにするにも、調査は不可欠でしょう。
63 59 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_015 この機密を貴方に打ち明けた私の意図は、お察しですね? ……内偵調査に、ご協力を願います。 まずは「ヤヤケ」導師と話し、様子を探ってみてください。
64 60 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_019 ヤヤケ導師に騒乱罪の嫌疑がかかりました。 ……内偵調査に、ご協力を願います。 まずは「ヤヤケ」導師と話し、様子を探ってみてください。
65 61 TEXT_SUBPST022_00242_BOUKENSHA00242_000_020 ……そんな!? ギルドへの入門が許されないなんて、どういうつもりだ!!
66 62 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_020 ええい、なんて聞き分けのない……! 私、ドン引きでございます!! どうぞ、今すぐお引き取りください!
67 63 TEXT_SUBPST022_00242_BOUKENSHA00242_000_021 ドン引きは、こっちだ! 入門を希望して、受付に断られるなんて! ちっくしょーめ!
68 64 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_022 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_022 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではありませんか。 これは、お見苦しいところを…… 破壊の力を手懐けた貴方には、無縁の事態にございます。
70 66 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_023 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではありませんか。 これは、お見苦しいところを…… 呪術を学びつつある貴方には、無縁の事態にございます。
71 67 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_024 おや、ようこそ呪術士ギルドへ。 お見苦しいところをお見せしました……。 とはいえ部外者である貴方には、無縁の事態にございます。
72 68 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_025 やれやれ……。 最近、呪術の危険性を甘く見ている入門希望者が多く、 手を焼いているのです……。
73 69 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_026 私は、ギルドマスターの五兄弟よりもギルド入りが早く、 受付を担当し始めて、かれこれ15年になります。
74 70 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_027 そのせいでしょうか。 最近は、入門希望者の未来の成長を感じ取れるようになりまして、 適性がない方には、お引き取りいただくことにしたのです。
75 71 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_028 本来、受付には、そんな権限などありません。 しかしながら、若者の破滅が見えていながら、 入門を勧める方が欺瞞だと感じまして……。
76 72 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_029 貴方が、私の行動を問題視されるならば、 ギルドマスターに報告していただいても結構です。 処罰を覚悟した上での決断ですから……。
77 73 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_030 当ギルドのマスターは、奥にいらっしゃる五兄弟の皆様。 兄弟を束ねるのは長男の、ココ……ココベ…… ココビゴ? 様であられます、たぶん……。
78 74 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_035 貴方が、私の行動を問題視されるならば、 ギルドマスターに報告していただいても結構です。 処罰を覚悟した上での決断ですから……。
79 75 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_040 ……なるほど。 また、ヤヤケ導師が入門者を選別していましたか……。 どおりで最近、呪術士ギルド入門者の数が減ったはずです。
80 76 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_041 ムムエポ氏に師事していたヤヤケ導師が、 ギルドの体制に反発している可能性は否定できません。
81 77 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_042 ですが、一方で、入門者が厳選されたことで、 ギルド員の質が底上げされたこともまた事実……。 銅刃団が疑う「内乱」を狙っているとは断定できません。
82 78 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_043 もっと手がかりが必要ですね……。 この呪術士ギルド周辺で、さらなる聞き込みをお願いします。
83 79 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_045 もっと手がかりが必要ですね……。 この呪術士ギルド周辺で、さらなる聞き込みをお願いします。
84 80 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_045 呪術の学びは、書に始まり書に終わる。 破壊の力に飲まれぬ意思は、書の理解から生まれる。 ……これは師の教えでしたが、師自らが実践を怠ったのです。
85 81 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBEZI_000_050 汝……ヤヤケ導師に対する、我が見解を求むるか? かの女人、我ら兄弟よりギルドの在籍期間が長くも、 出世を拒み、受付係に滞留せし方……。
86 82 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBEZI_000_051 その背後に潜む、ヤヤケ導師の真意とは如何なるや? ムムエポ色を廃した現行のギルド体制に、 複雑な心情を抱いていることは想像に難くなし。
87 83 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBEZI_000_052 加えて、かの女人は我々の名を覚える気配なし……。 ヤヤケ導師が我らをギルドマスターとして認めておらぬのは、 明白な事実と心得よ。
88 84 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBEZI_000_055 ムムエポ色を廃した現行のギルド体制に、 複雑な心情を抱いていることは、想像に難くなし。
89 85 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBEZI_000_056 加えて、かの女人は我々の名を覚える気配なし……。 ヤヤケ導師が我らをギルドマスターとして認めておらぬのは、 明白な事実と心得よ。
90 86 TEXT_SUBPST022_00242_MAMANE_000_050 ……ヤヤケ導師の書物を重んじる姿勢は、 彼女の師……前ギルドマスター、ムムエポ氏の指導の影響です。
91 87 TEXT_SUBPST022_00242_MAMANE_000_051 ムムエポ氏は、呪術書に誰よりも詳しく、 古き書の記述から、古代魔法を再現するほどでした。 そんな師を、ヤヤケ導師は崇拝していたものです。
92 88 TEXT_SUBPST022_00242_MAMANE_000_052 ……実は、ムムエポ氏は、ギルドマスター時代から、 すでに人格が問題視されていました。
93 89 TEXT_SUBPST022_00242_MAMANE_000_053 しかし、ヤヤケ導師は、まじめですが合理的な方ですからね。 呪術の知識を深めることに役立つとあれば、 師の人格など気にかける様子もありませんでしたよ。
94 90 TEXT_SUBPST022_00242_MAMANE_000_055 ……実は、ムムエポ氏は、ギルドマスター時代から、 すでに人格が問題視されていました。
95 91 TEXT_SUBPST022_00242_MAMANE_000_056 しかし、ヤヤケ導師は、まじめですが合理的な方ですからね。 呪術の知識を深めることに役立つとあれば、 師の人格など気にかける様子もありませんでしたよ。
96 92 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAROKU_000_050 ヤヤケ導師ですか……。 寝ても覚めても、呪術の書物を読みふけっておりますな。
97 93 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAROKU_000_051 ギルドの書棚から貴重な書物を持ち出しているようで、 書庫の管理者が困っているようです。 いったい何に使っているのでしょう……?
98 94 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAROKU_000_055 ヤヤケ導師ですか……。 寝ても覚めても、呪術の書物に読みふけっておりますな。
99 95 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAROKU_000_056 ギルドの書棚から貴重な書物を持ち出しているようで、 書庫の管理者が困っているようです。 いったい何に使っているのでしょう……?
100 96 TEXT_SUBPST022_00242_DIDILATA_000_050 はひっ、す、すまん、金は必ず……! ……ってなんだ、ちがうのか、驚いた。
101 97 TEXT_SUBPST022_00242_DIDILATA_000_051 ……なに、呪術士ギルドのヤヤケ導師を見かけたかって? そういや、時々、そこの扉から中へ入ってくねえ。 人目を忍んでる感じだから、逆に気になっちゃって。
102 98 TEXT_SUBPST022_00242_DIDILATA_000_052 あの扉は、コロセウム関係者の通用口だ。 剣奴が収監されてる牢獄にも通じているから、 剣奴に差し入れでもしてるのかねぇ……。
103 99 TEXT_SUBPST022_00242_DIDILATA_000_055 ヤヤケ導師なら、時々、そこの扉から中へ入ってくねえ。 人目を忍んでる感じだから、逆に気になっちゃって。
104 100 TEXT_SUBPST022_00242_DIDILATA_000_056 あの扉は、コロセウム関係者の通用口だ。 剣奴が収監されてる牢獄にも通じているから、 剣奴に差し入れでもしてるのかねぇ……。
105 101 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_060 ご苦労さまです。 ……ヤヤケ導師のことについて、何かわかりましたか?
106 102 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_061 ……なるほど、やはりヤヤケ導師の精神は、 廃司教ムムエポの支配下にあるようですね。 しかも、ギルドの書棚から書物を持ち出しているとは。
107 103 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_062 ムムエポ氏は、古の書を方々から集めて、古き知を再編纂し、 数々の古代魔法を復活させてきました……。
108 104 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_063 まさか、ヤヤケ導師が、収監中のムムエポ氏に書物を提供…… そして、手に入れた書物から、新たな禁呪を復活させ、 世に動乱を巻き起こすつもりでしょうか……?
109 105 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_064 届けられた書物がわかれば、目的を予想できますが……。 そういえば、彼女が持ち出したのは、ギルドの蔵書ですよね?
110 106 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_065 貴方に「<Sheet(EventItem,2001505,0)/>」をお預けします。 これと、ギルド内の書棚を照らし合わせて、 持ち出された書物を確認してきてもらえますか?
111 107 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_069 貴方に「<Sheet(EventItem,2001505,0)/>」をお預けします。 これと、ギルド内の書棚を照らし合わせて、 持ち出された書物を確認してきてもらえますか?
112 108 TEXT_SUBPST022_00242_SYSTEM_000_070 呪術書「呪術の深淵」が一冊足りないようだ……。
113 109 TEXT_SUBPST022_00242_SYSTEM_000_071 呪術書「黒き底からの呼び声」が一冊足りないようだ……。
114 110 TEXT_SUBPST022_00242_SYSTEM_000_072 呪術書「ザルの呪言」が一冊足りないようだ……。
115 111 TEXT_SUBPST022_00242_SYSTEM_000_073 呪術書「列王の誓いの書」が一冊足りないようだ……。
116 112 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_080 「<Sheet(EventItem,2001505,0)/>」との照合が終わったようですね。 ……持ち出された書物はありましたか?
117 113 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_081 ふむ……ヤヤケ導師が持ち出した書物は、 現役時代のムムエポ氏が、収集に熱を上げていたものばかり。
118 114 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_082 ……ムムエポ氏が投獄される前。 書物に精通していた彼は、いつしか書に記された知識ではなく、 書自体が持つ物質的な価値に魅せられていったのです。
119 115 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_083 豪奢な装飾写本を見つけては、同じ書であろうと買い集め、 その内容が否定されていたとしても、希少であれば即購入……。 そうして集めた書を飾り、読みもせず眺めて悦に浸る。
120 116 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_084 高価な書物の購入資金をかき集めるために不正に手を染め…… その結果が、今の姿というわけです。
121 117 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_085 ……ただ、解せないのは、消えた書は軒並み安い写本であること。 ギルドの書棚には、彼が珍重した装飾写本もあったのに……。 この真相は、本人から直接聞き出すしかありませんね。
122 118 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_086 もうすぐ、ヤヤケ導師の交代時間です。 私は、退出後の行動を監視します。 貴方は、コロセウム通用口付近で待機してください。
123 119 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_089 もうすぐ、ヤヤケ導師の交代時間です。 私は、退出後の行動を監視します。 貴方は、コロセウム通用口付近で待機してください。
124 120 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_090 おやおや、仕事を終えたばかりなのに、 もう呪術士ギルドへ向かわれるのですか?
125 121 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_091 はっ!? ギルドマスターのココ……ココベ……
126 122 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_092 ……ココブキです。 実は、貴方に騒乱罪の嫌疑がかかっています。 銅刃団は、ムムエポ氏との共謀による内乱を疑っています。
127 123 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_093 内偵調査に協力するよう、銅刃団から私に手紙が届けられ、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の協力のもと、下調べを行っていました。
128 124 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_094 ……どおりで。 確かに、恩師ムムエポに面会を希望しました。 しかし、師から拒まれ、これまで一度も面会できていません……。
129 125 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_095 ……呪術士ギルドの書棚から書物を持ち出したのも、 廃司教からの依頼ではなく、 貴方自身の意思だったというわけですか?
130 126 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_096 はい……お騒がせして、申し訳ありません。 お渡しした書物をみて、師が初心を思い出してくれればという、 身勝手な期待を押し付けていたのです……。
131 127 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_097 私は、師の悪事に気付きながら、止めることができなかった……! ……せめて、師の再起を助けるのが私の務めと!
132 128 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_098 ……長い間、苦しまれていたのですね。
133 129 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_099 ……戒めに、己を権力から遠ざけ、 尊敬した師が道を踏み外した原因を模索しました。
134 130 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_100 多くの呪術士の成長の顛末を見たせいか、 入門希望者の目の輝きから、 破滅の可能性を感じ取れるようになりました。
135 131 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_101 それで貴方は、入門者を選別し始めたのですね。 ……廃司教のように、道を誤る呪術士を減らすために。
136 132 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_102 ……お察しのとおりです。 ですが、選別の勘所は書物になど記されていません。 果たして、この知識が正しいのか自分自身でも解らぬまま……。
137 133 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_103 書物には、先人が発見した知識が記されています。 しかし、未知の知識は経験から掘り出すしかありません。
138 134 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_104 貴方の人相で心を見分ける術…… ご自身の手で研究し、体系化してくださいませんか? ……過去の過ちではなく、未来の過ちを防ぐために。
139 135 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_105 それが、貴方の償いであり、使命となりましょう。 「呪術」を、さらなる高みに至らせるためのね。
140 136 TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_106 な、なんてありがたいお言葉……。 このヤヤケ……全力で研究に当たりますわ!
141 137 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_107 配達士さん、今回は、ありがとうございました。 銅刃団には、毅然とした態度で騒乱罪の疑いなしと、 このヤヤケ導師を擁護してみせます。
142 138 TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_108 5年ぶりに……。 いえ、今はじめて、本当の意味でヤヤケ導師を、 呪術士ギルドへ迎え入れることができたのですからね!
143 139 TEXT_SUBPST022_00242_SYSTEM_000_000 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
+206
View File
@@ -0,0 +1,206 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_00","先輩レターモーグリは、宛先不在の手紙を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_01","先輩レターモーグリから、宛先不在の手紙を返送するように依頼された。リムサ・ロミンサの八分儀広場にいる「バンゴ・ザンゴ」に「<Sheet(EventItem,2001506,0)/>」を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_02","バンゴ・ザンゴに手紙を返送した。ブルゲール商会の負債を抱えて夜逃げしたジジルンの捕縛を、バンゴ・ザンゴから依頼された。高地ラノシアのメメルン交易商店にいる、ジジルンの弟「メメルン」と話して、ジジルンの行先について聞き出そう。"
3,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_03","メメルンと話したが、ジジルンの行先は判明しなかった。メメルンは、ジジルン探しに協力してくれるらしい。高地ラノシアの「ジジルン交易商店」に赴き、ジジルンの手掛かりを探ろう。"
4,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_04","ジジルン交易商店で出会った借金取りから、数枚のマムージャ通貨が残されていることを聞いた。ジジルンは、この通貨が通用するマムージャ族と取引している可能性がある。高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイク付近で「ジジルン」を探そう。"
5,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_05","ジジルンを見つけたが、マムージャ族の傭兵に邪魔されたため、ジジルンに逃げられてしまった。高地ラノシアのゼルマ渓谷でジジルンの行方を探そう。"
6,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_06","ジジルンと契約した、マムージャ族の傭兵隊長と話した。ジジルンは、元海賊の借金取りに連れ去られてしまったらしい。状況を知らせるため、メメルン交易商店の「メメルン」と話そう。"
7,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_07","メメルンに状況を伝えた。ジジルンを連れ去ったという借金取りは、返済が滞った負債者を樽に詰めて湖に沈めてしまうらしい。ジジルン交易商店に赴き、「元海賊の借金取り」を探そう。"
8,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_08","元海賊の借金取りを発見した。弟のメメルンが借金を肩代わりしたことで、ジジルンは湖に投げ込まれることなく解放された。今回の件で、キキルンの兄弟は長年の商売方針をめぐる誤解を解き、絆を深めたようだ。ジジルンとメメルンは、競い合いながら、互いに商店を拡大していくことだろう。"
9,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_00","バンゴ・ザンゴに<Sheet(EventItem,2001506,0)/>を返送"
25,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_01","メメルン交易商店のメメルンと話す"
26,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_02","ジジルン交易商店でジジルンの手掛かりを探る"
27,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_03","ジジルンを探す"
28,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_04","ゼルマ渓谷でジジルンを探す"
29,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_05","メメルンと話す"
30,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_06","ジジルン交易商店で元海賊の借金取りを探す"
31,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBPST023_00243_LETTERMOOGLE_000_000","半人前君……ちょっぴりニガイ配達をお願いしたいクポ。
不本意ながら、預かったお手紙を返送するお仕事クポ……。"
49,"TEXT_SUBPST023_00243_LETTERMOOGLE_000_001","ブルゲール商会のバンゴ・ザンゴさんから預かったお手紙で、
宛て先は、キキルン族の商人ジジルンさんだったクポ……。
……でも、ジジルンさんは、どこにもいなかったクポ。"
50,"TEXT_SUBPST023_00243_LETTERMOOGLE_000_002","配達の失敗を謝罪するのも、配達士の勉強のうちクポ。
八分儀広場にいる「バンゴ・ザンゴ」さんに、
手紙を返してきてほしいクポ。"
51,"TEXT_SUBPST023_00243_LETTERMOOGLE_000_005","配達の失敗を謝罪するのも、配達士の勉強のうちクポ。
八分儀広場にいる「バンゴ・ザンゴ」さんに、
手紙を返してきてほしいクポ。"
52,"TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_010","私は「ブルゲール商会」の副会長だ。
用なら本社にアポを……
……なに、ジジルン宛の手紙を持ち帰ってきただって?"
53,"TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_011","……くぅぅ、ジジルンめ、夜逃げしたかっ!!
やはり、キキルン族の商人など、信用するんじゃなかった!!"
54,"TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_012","……おっと失礼、君が配達できないのも仕方ない。
この手紙は、ジジルンへの請求書でね……。
ヤツは、うちから莫大な借金を抱えこんで、ドロンしたのさ。"
55,"TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_013","ジジルンは、霊災後、いち早く高地ラノシアに出店し、
コボルド族から黒渦団まで、種族の垣根を越えた取引で、
莫大な利益を得たやり手だったのだが……。"
56,"TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_014","数年前に、一緒に商売していた弟のメメルンと、
高地ラノシア一帯での商売を巡って対立してな。
結局、メメルンは兄と決別してオークウッド側に出店した。"
57,"TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_015","思えば、この決裂が明暗を分けたのだな……。
今や、弟のメメルン交易商店は大繁盛。
一方、兄のジジルンは借金まみれ……というわけだ。"
58,"TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_016","ジジルンに借金を踏み倒されたら、我が商会だって大損害!
……君、今一度、ジジルンを探してみてはくれんかね?
弟の「メメルン」に話を聞けば、何かわかるかもしれん。"
59,"TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_019","ジジルンに借金を踏み倒されたら、我が商会だって大損害!
……君、今一度、ジジルンを探してみてはくれんかね?
弟の「メメルン」に話を聞けば、何かわかるかもしれん。"
60,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_020","お客ちゃーん、いらっしゃーい。
……あなた、ジジルン、さがしてるっちゃ?
ジジルン、ちゃりちゃり、ふみたおしたっちゃ!?"
61,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_021","メメルン、ジジルン、どこどこ、しらないっちゃ。
メメルン、ジジルン、ずっとケンカ中っちゃ。"
62,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_022","メメルン、ジジルンみせみせで、働いてたっちゃ。
メメルン、こっち側に、みせみせ、出したかったっちゃ。
でもでも、ジジルン、いやがったっちゃ。"
63,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_023","メメルン、ジジルン、仲違いっちゃ。
メメルン、独立、みせみせ、出したっちゃ。
それ以来、おはなし、してないっちゃ。"
64,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_024","みんな、ジジルン、ぷんぷんっちゃ?
メメルン、ジジルンさがし、手伝うっちゃ!
ジジルンみせみせ、手がかり、さがしてみてっちゃ!"
65,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_029","みんな、ジジルン、ぷんぷんっちゃ?
メメルン、ジジルンさがし、手伝うっちゃ!
ジジルンみせみせ、手がかり、さがしてみてっちゃ!"
66,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_030","おうっ、なんだ、アンタも借金の取り立てか……?
バンゴ・ザンゴの旦那、ジジルン探しにやっきだなぁ。
……俺もブルゲール商会に雇われて、探してんのさ。"
67,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_031","ここの店員は、単なる雇われらしくてな……
ジジルンの行先なんて知らねえらしい。
売上から借金を回収できたが……チョコボの涙程度だ。"
68,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_032","この辺りを探してみたが、見つかったのは、この空の金庫だけさ。
中には、数枚のマムージャ通貨が入っていたが……
西の新大陸でなけりゃ、価値がないからなぁ。"
69,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_033","……いや待てよ、エオルゼアでは通用しなくても、
マムージャ族にとっては価値がある……。
もしかして、ジジルンは奴らを傭兵として雇いに……!?"
70,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_034","北に陣取ってる、マムージャ族なら何か知ってるかもしれねえが、
奴らとやり合うなら、契約金を上げてもらわなきゃよ!
……俺は、旦那のところに戻るとするぜ。"
71,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_035","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_SUBPST023_00243_YOUHEI00243_000_040","貴殿、はワレらの通貨、に価値がない、と侮辱するの、か!?
……ギルでの支払いになど、我ら、は断じ、て応じぬ!"
73,"TEXT_SUBPST023_00243_JIJIROON_000_040","ぎょぎょ、借金取りちゃん、きたきたっちゃ!?
マムージャ隊長ちゃん、ちゃりちゃり、あげるっちゃ!
この借金取りちゃんから、ジジルンを、まもってっちゃ!!"
74,"TEXT_SUBPST023_00243_YOUHEI00243_000_041","契約成立な、り!
ワレ、がジジルン殿の逃走、を援護する!
みなの者、この冒険者、を食い止めよ!!"
75,"TEXT_SUBPST023_00243_BALOON_000_045","契約に基づき始末す、る!"
76,"TEXT_SUBPST023_00243__POPMESSAGE_000_000","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_SUBPST023_00243_YOUHEI00243_000_050","ジジルン殿、は元海賊の借金取り、に連れ去られていった。
契約、はジジルン殿、をお主から逃がすこと。
新たな借金取り、に対する護衛、は契約外。"
78,"TEXT_SUBPST023_00243_YOUHEI00243_000_051","……お主、は借金取りで、はなかったのか!?
嗚呼……ジジルン殿、はつくづく契約、が苦手とみえる。
借金取り、に追われるの、も自業自得なり。"
79,"TEXT_SUBPST023_00243_YOUHEI00243_000_052","我ら、は大量の物資、をジジルン殿から買い付けた。
マムージャ通貨、で全額支払ったに、も関わらず、
やはりギル、で払えと文句、を言うので揉めてい、たのだ。"
80,"TEXT_SUBPST023_00243_YOUHEI00243_000_053","ジジルン殿の行方について、はあずかり知ら、ぬ。
このような場合、は協力者、に現状を知らせるべし。
次の方策、を協議すれ、ば道も開けよう。"
81,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_060","ジジルン、マムージャちゃりちゃり、いっぱいっちゃ?
……エオルゼアのちゃりちゃりなくて、
借金、かえせなかったっちゃ!?"
82,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_061","ジジルン、借金取りちゃん、つかまったっちゃ?
その借金取りちゃん、ジジルン、湖へ、ポイポイっちゃ!"
83,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_062","ジジルン、ポイポイされるの、止めるっちゃ!
冒険者ちゃん、ジジルンみせみせ、いくいくっちゃ!
メメルン、したくしたら、追う追うっちゃ!!"
84,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_069","ジジルン、ポイポイされるの、止めるっちゃ!!
冒険者ちゃん、ジジルンみせみせ、いくいくっちゃ!
メメルン、いそいそ、準備するっちゃ!"
85,"TEXT_SUBPST023_00243_JIJIROON_000_070","(-????-)うぅ……うう……。"
86,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_070","おう、あんたか。
ジジルンなら、やっと見つけたぜ!"
87,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_071","よくよく聞けば、ジジルンはマムージャ族との取引で、
ギルではなく、マムージャ通貨をつかまされたらしくってな。
それで借金の返済が滞っちまったらしい。"
88,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_072","異種族同士の契約で、確認が足りなかったんだな。
だが、借金を払えねぇことには変わりねぇ。
気の毒だが……俺は俺の仕事をするまでさ。"
89,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_073","俺は海賊から足洗って、取り立て屋稼業をしててな。
返済できないヤツを、海賊の掟で制裁するのがウリなのさ。
こういう樽に負債者を詰め込んで、海や湖に投げ込むんだ。"
90,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_074","まってっちゃ!
メメルン、かわりに、ちゃりちゃり、返すっちゃ!
ちゃりちゃり、とてとて、あるあるっちゃ!"
91,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_075","キキルン族の言葉は、わかりづれえな……
つまり、あんたがジジルンの借金を肩代わりするってのか?"
92,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_076","……確かに、ブルゲール商会の請求分を受け取ったぜ。
取り立てが済めば、俺の仕事は終わりだ。
さっそく樽から、ジジルンを出してやろう。"
93,"TEXT_SUBPST023_00243_JIJIROON_000_077","メメルン……ひさびさ、バイバイぶりっちゃ。
ちゃりちゃり、支払い、ありがとうっちゃ。
ジジルンみせみせ……メメルンのものものっちゃ。"
94,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_078","ジジルン、バカバカっちゃ!
メメルン、ジジルンみせみせ、いらないっちゃ!
ちゃりちゃり、メメルンに、のろのろ返せばいいっちゃ。"
95,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_079","おい……あんた、ジジルンの店を乗っ取るために、
借金を肩代わりしたんじゃないのか?
高地ラノシアの東西を押さえりゃ、商売繁盛は確実だろうに。"
96,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_081","メメルン、くれくれ、ジジルンの相談っちゃ!
なぜなぜ、メメルン、たよらなかったっちゃ!?"
97,"TEXT_SUBPST023_00243_JIJIROON_000_082","ジジルン、メメルンに、会わせる顔がないっちゃ!
メメルンの考え、むしむし、怒らせたっちゃ……。
ジジルン、ずとずと、後悔してたっちゃ……。"
98,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_083","メメルン、新しいお客ちゃん、見つけるの得意っちゃ。
ジジルン、なじみのお客ちゃん、大事にするの得意っちゃ。
やり方、べつべつ、バイバイ、やむなしっちゃ。"
99,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_084","……なるほど、ジジルンが店の移転に反対したのは、
馴染み客を大事にするためだったのか……。"
100,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_085","ところが、西岸に出店した「メメルン交易商店」が、
新規顧客を獲得して大躍進……。
一方のジジルンは、大口取引の契約ミスで大損こいたんだな。"
101,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_086","ジジルンいたから、メメルンみせみせ出せたっちゃ!
ジジルンいなくちゃ、メメルン、がんばれないっちゃ!
これからも、ずとずと、ライバルっちゃ!!"
102,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_088","ジジルンよぅ……ずいぶん尊敬されてんじゃねーか。
ここまで言われちゃあ、商売で返り咲いてみせるのが、
メメルンへの最大の感謝ってやつじゃねーのか?"
103,"TEXT_SUBPST023_00243_JIJIROON_000_089","……ジジルン、とてとて、ウルウルっちゃ。
メメルン、ジジルン、ライバルっちゃ!"
104,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_090","よっしゃ、これで「契約」成立だな!
俺と……この配達士が、証人だぜ!
契約どおり、これからもずっと互いに勝負しつづけろよ!"
105,"TEXT_SUBPST023_00243_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_00 先輩レターモーグリは、宛先不在の手紙を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_01 先輩レターモーグリから、宛先不在の手紙を返送するように依頼された。リムサ・ロミンサの八分儀広場にいる「バンゴ・ザンゴ」に「<Sheet(EventItem,2001506,0)/>」を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_02 バンゴ・ザンゴに手紙を返送した。ブルゲール商会の負債を抱えて夜逃げしたジジルンの捕縛を、バンゴ・ザンゴから依頼された。高地ラノシアのメメルン交易商店にいる、ジジルンの弟「メメルン」と話して、ジジルンの行先について聞き出そう。
7 3 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_03 メメルンと話したが、ジジルンの行先は判明しなかった。メメルンは、ジジルン探しに協力してくれるらしい。高地ラノシアの「ジジルン交易商店」に赴き、ジジルンの手掛かりを探ろう。
8 4 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_04 ジジルン交易商店で出会った借金取りから、数枚のマムージャ通貨が残されていることを聞いた。ジジルンは、この通貨が通用するマムージャ族と取引している可能性がある。高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイク付近で「ジジルン」を探そう。
9 5 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_05 ジジルンを見つけたが、マムージャ族の傭兵に邪魔されたため、ジジルンに逃げられてしまった。高地ラノシアのゼルマ渓谷でジジルンの行方を探そう。
10 6 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_06 ジジルンと契約した、マムージャ族の傭兵隊長と話した。ジジルンは、元海賊の借金取りに連れ去られてしまったらしい。状況を知らせるため、メメルン交易商店の「メメルン」と話そう。
11 7 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_07 メメルンに状況を伝えた。ジジルンを連れ去ったという借金取りは、返済が滞った負債者を樽に詰めて湖に沈めてしまうらしい。ジジルン交易商店に赴き、「元海賊の借金取り」を探そう。
12 8 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_08 元海賊の借金取りを発見した。弟のメメルンが借金を肩代わりしたことで、ジジルンは湖に投げ込まれることなく解放された。今回の件で、キキルンの兄弟は長年の商売方針をめぐる誤解を解き、絆を深めたようだ。ジジルンとメメルンは、競い合いながら、互いに商店を拡大していくことだろう。
13 9 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_00 バンゴ・ザンゴに<Sheet(EventItem,2001506,0)/>を返送
29 25 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_01 メメルン交易商店のメメルンと話す
30 26 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_02 ジジルン交易商店でジジルンの手掛かりを探る
31 27 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_03 ジジルンを探す
32 28 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_04 ゼルマ渓谷でジジルンを探す
33 29 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_05 メメルンと話す
34 30 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_06 ジジルン交易商店で元海賊の借金取りを探す
35 31 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_07
36 32 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_08
37 33 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_09
38 34 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_10
39 35 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_11
40 36 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_12
41 37 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_13
42 38 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_14
43 39 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_15
44 40 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_16
45 41 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_17
46 42 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_18
47 43 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_19
48 44 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_20
49 45 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_21
50 46 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_22
51 47 TEXT_SUBPST023_00243_TODO_23
52 48 TEXT_SUBPST023_00243_LETTERMOOGLE_000_000 半人前君……ちょっぴりニガイ配達をお願いしたいクポ。 不本意ながら、預かったお手紙を返送するお仕事クポ……。
53 49 TEXT_SUBPST023_00243_LETTERMOOGLE_000_001 ブルゲール商会のバンゴ・ザンゴさんから預かったお手紙で、 宛て先は、キキルン族の商人ジジルンさんだったクポ……。 ……でも、ジジルンさんは、どこにもいなかったクポ。
54 50 TEXT_SUBPST023_00243_LETTERMOOGLE_000_002 配達の失敗を謝罪するのも、配達士の勉強のうちクポ。 八分儀広場にいる「バンゴ・ザンゴ」さんに、 手紙を返してきてほしいクポ。
55 51 TEXT_SUBPST023_00243_LETTERMOOGLE_000_005 配達の失敗を謝罪するのも、配達士の勉強のうちクポ。 八分儀広場にいる「バンゴ・ザンゴ」さんに、 手紙を返してきてほしいクポ。
56 52 TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_010 私は「ブルゲール商会」の副会長だ。 用なら本社にアポを…… ……なに、ジジルン宛の手紙を持ち帰ってきただって?
57 53 TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_011 ……くぅぅ、ジジルンめ、夜逃げしたかっ!! やはり、キキルン族の商人など、信用するんじゃなかった!!
58 54 TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_012 ……おっと失礼、君が配達できないのも仕方ない。 この手紙は、ジジルンへの請求書でね……。 ヤツは、うちから莫大な借金を抱えこんで、ドロンしたのさ。
59 55 TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_013 ジジルンは、霊災後、いち早く高地ラノシアに出店し、 コボルド族から黒渦団まで、種族の垣根を越えた取引で、 莫大な利益を得たやり手だったのだが……。
60 56 TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_014 数年前に、一緒に商売していた弟のメメルンと、 高地ラノシア一帯での商売を巡って対立してな。 結局、メメルンは兄と決別してオークウッド側に出店した。
61 57 TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_015 思えば、この決裂が明暗を分けたのだな……。 今や、弟のメメルン交易商店は大繁盛。 一方、兄のジジルンは借金まみれ……というわけだ。
62 58 TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_016 ジジルンに借金を踏み倒されたら、我が商会だって大損害! ……君、今一度、ジジルンを探してみてはくれんかね? 弟の「メメルン」に話を聞けば、何かわかるかもしれん。
63 59 TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_019 ジジルンに借金を踏み倒されたら、我が商会だって大損害! ……君、今一度、ジジルンを探してみてはくれんかね? 弟の「メメルン」に話を聞けば、何かわかるかもしれん。
64 60 TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_020 お客ちゃーん、いらっしゃーい。 ……あなた、ジジルン、さがしてるっちゃ? ジジルン、ちゃりちゃり、ふみたおしたっちゃ!?
65 61 TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_021 メメルン、ジジルン、どこどこ、しらないっちゃ。 メメルン、ジジルン、ずっとケンカ中っちゃ。
66 62 TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_022 メメルン、ジジルンみせみせで、働いてたっちゃ。 メメルン、こっち側に、みせみせ、出したかったっちゃ。 でもでも、ジジルン、いやがったっちゃ。
67 63 TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_023 メメルン、ジジルン、仲違いっちゃ。 メメルン、独立、みせみせ、出したっちゃ。 それ以来、おはなし、してないっちゃ。
68 64 TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_024 みんな、ジジルン、ぷんぷんっちゃ? メメルン、ジジルンさがし、手伝うっちゃ! ジジルンみせみせ、手がかり、さがしてみてっちゃ!
69 65 TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_029 みんな、ジジルン、ぷんぷんっちゃ? メメルン、ジジルンさがし、手伝うっちゃ! ジジルンみせみせ、手がかり、さがしてみてっちゃ!
70 66 TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_030 おうっ、なんだ、アンタも借金の取り立てか……? バンゴ・ザンゴの旦那、ジジルン探しにやっきだなぁ。 ……俺もブルゲール商会に雇われて、探してんのさ。
71 67 TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_031 ここの店員は、単なる雇われらしくてな…… ジジルンの行先なんて知らねえらしい。 売上から借金を回収できたが……チョコボの涙程度だ。
72 68 TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_032 この辺りを探してみたが、見つかったのは、この空の金庫だけさ。 中には、数枚のマムージャ通貨が入っていたが…… 西の新大陸でなけりゃ、価値がないからなぁ。
73 69 TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_033 ……いや待てよ、エオルゼアでは通用しなくても、 マムージャ族にとっては価値がある……。 もしかして、ジジルンは奴らを傭兵として雇いに……!?
74 70 TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_034 北に陣取ってる、マムージャ族なら何か知ってるかもしれねえが、 奴らとやり合うなら、契約金を上げてもらわなきゃよ! ……俺は、旦那のところに戻るとするぜ。
75 71 TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_035 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_SUBPST023_00243_YOUHEI00243_000_040 貴殿、はワレらの通貨、に価値がない、と侮辱するの、か!? ……ギルでの支払いになど、我ら、は断じ、て応じぬ!
77 73 TEXT_SUBPST023_00243_JIJIROON_000_040 ぎょぎょ、借金取りちゃん、きたきたっちゃ!? マムージャ隊長ちゃん、ちゃりちゃり、あげるっちゃ! この借金取りちゃんから、ジジルンを、まもってっちゃ!!
78 74 TEXT_SUBPST023_00243_YOUHEI00243_000_041 契約成立な、り! ワレ、がジジルン殿の逃走、を援護する! みなの者、この冒険者、を食い止めよ!!
79 75 TEXT_SUBPST023_00243_BALOON_000_045 契約に基づき始末す、る!
80 76 TEXT_SUBPST023_00243__POPMESSAGE_000_000 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_SUBPST023_00243_YOUHEI00243_000_050 ジジルン殿、は元海賊の借金取り、に連れ去られていった。 契約、はジジルン殿、をお主から逃がすこと。 新たな借金取り、に対する護衛、は契約外。
82 78 TEXT_SUBPST023_00243_YOUHEI00243_000_051 ……お主、は借金取りで、はなかったのか!? 嗚呼……ジジルン殿、はつくづく契約、が苦手とみえる。 借金取り、に追われるの、も自業自得なり。
83 79 TEXT_SUBPST023_00243_YOUHEI00243_000_052 我ら、は大量の物資、をジジルン殿から買い付けた。 マムージャ通貨、で全額支払ったに、も関わらず、 やはりギル、で払えと文句、を言うので揉めてい、たのだ。
84 80 TEXT_SUBPST023_00243_YOUHEI00243_000_053 ジジルン殿の行方について、はあずかり知ら、ぬ。 このような場合、は協力者、に現状を知らせるべし。 次の方策、を協議すれ、ば道も開けよう。
85 81 TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_060 ジジルン、マムージャちゃりちゃり、いっぱいっちゃ? ……エオルゼアのちゃりちゃりなくて、 借金、かえせなかったっちゃ!?
86 82 TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_061 ジジルン、借金取りちゃん、つかまったっちゃ? その借金取りちゃん、ジジルン、湖へ、ポイポイっちゃ!
87 83 TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_062 ジジルン、ポイポイされるの、止めるっちゃ! 冒険者ちゃん、ジジルンみせみせ、いくいくっちゃ! メメルン、したくしたら、追う追うっちゃ!!
88 84 TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_069 ジジルン、ポイポイされるの、止めるっちゃ!! 冒険者ちゃん、ジジルンみせみせ、いくいくっちゃ! メメルン、いそいそ、準備するっちゃ!
89 85 TEXT_SUBPST023_00243_JIJIROON_000_070 (-????-)うぅ……うう……。
90 86 TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_070 おう、あんたか。 ジジルンなら、やっと見つけたぜ!
91 87 TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_071 よくよく聞けば、ジジルンはマムージャ族との取引で、 ギルではなく、マムージャ通貨をつかまされたらしくってな。 それで借金の返済が滞っちまったらしい。
92 88 TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_072 異種族同士の契約で、確認が足りなかったんだな。 だが、借金を払えねぇことには変わりねぇ。 気の毒だが……俺は俺の仕事をするまでさ。
93 89 TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_073 俺は海賊から足洗って、取り立て屋稼業をしててな。 返済できないヤツを、海賊の掟で制裁するのがウリなのさ。 こういう樽に負債者を詰め込んで、海や湖に投げ込むんだ。
94 90 TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_074 まってっちゃ! メメルン、かわりに、ちゃりちゃり、返すっちゃ! ちゃりちゃり、とてとて、あるあるっちゃ!
95 91 TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_075 キキルン族の言葉は、わかりづれえな…… つまり、あんたがジジルンの借金を肩代わりするってのか?
96 92 TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_076 ……確かに、ブルゲール商会の請求分を受け取ったぜ。 取り立てが済めば、俺の仕事は終わりだ。 さっそく樽から、ジジルンを出してやろう。
97 93 TEXT_SUBPST023_00243_JIJIROON_000_077 メメルン……ひさびさ、バイバイぶりっちゃ。 ちゃりちゃり、支払い、ありがとうっちゃ。 ジジルンみせみせ……メメルンのものものっちゃ。
98 94 TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_078 ジジルン、バカバカっちゃ! メメルン、ジジルンみせみせ、いらないっちゃ! ちゃりちゃり、メメルンに、のろのろ返せばいいっちゃ。
99 95 TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_079 おい……あんた、ジジルンの店を乗っ取るために、 借金を肩代わりしたんじゃないのか? 高地ラノシアの東西を押さえりゃ、商売繁盛は確実だろうに。
100 96 TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_081 メメルン、くれくれ、ジジルンの相談っちゃ! なぜなぜ、メメルン、たよらなかったっちゃ!?
101 97 TEXT_SUBPST023_00243_JIJIROON_000_082 ジジルン、メメルンに、会わせる顔がないっちゃ! メメルンの考え、むしむし、怒らせたっちゃ……。 ジジルン、ずとずと、後悔してたっちゃ……。
102 98 TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_083 メメルン、新しいお客ちゃん、見つけるの得意っちゃ。 ジジルン、なじみのお客ちゃん、大事にするの得意っちゃ。 やり方、べつべつ、バイバイ、やむなしっちゃ。
103 99 TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_084 ……なるほど、ジジルンが店の移転に反対したのは、 馴染み客を大事にするためだったのか……。
104 100 TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_085 ところが、西岸に出店した「メメルン交易商店」が、 新規顧客を獲得して大躍進……。 一方のジジルンは、大口取引の契約ミスで大損こいたんだな。
105 101 TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_086 ジジルンいたから、メメルンみせみせ出せたっちゃ! ジジルンいなくちゃ、メメルン、がんばれないっちゃ! これからも、ずとずと、ライバルっちゃ!!
106 102 TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_088 ジジルンよぅ……ずいぶん尊敬されてんじゃねーか。 ここまで言われちゃあ、商売で返り咲いてみせるのが、 メメルンへの最大の感謝ってやつじゃねーのか?
107 103 TEXT_SUBPST023_00243_JIJIROON_000_089 ……ジジルン、とてとて、ウルウルっちゃ。 メメルン、ジジルン、ライバルっちゃ!
108 104 TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_090 よっしゃ、これで「契約」成立だな! 俺と……この配達士が、証人だぜ! 契約どおり、これからもずっと互いに勝負しつづけろよ!
109 105 TEXT_SUBPST023_00243_SYSTEM_000_000 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
+260
View File
@@ -0,0 +1,260 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_00","先輩レターモーグリは、キャンプ・ドライボーン宛ての3通の手紙を託したいようだ。"
1,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_01","先輩レターモーグリから、3通の手紙の配達を依頼された。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいるエーテル学者「ランベルタン」に、3通の「<Sheet(EventItem,2001485,0)/>」を配達しよう。"
2,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_02","ランベルタンに、零組からの手紙を配達した。零組を迎えるため、研究会の会場となるキャンプ・ドライボーンの酒場の「<Sheet(EObj,2004581,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001487,0)/>」を置こう。"
3,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_03","研究会の準備が整った。しかし、零組は一向に姿を現さず、ランベルタンは落胆して、自室に引きこもってしまった。零組の姿がないか、キャンプ・ドライボーン北東の「<Sheet(EObj,2004877,0)/>」で見渡そう。"
4,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_04","周囲を見渡してみたが、零組が現れる気配はないようだ。キャンプ・ドライボーンの「ランベルタン」と話そう。"
5,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_05","ランベルタンと話した。報告を受けて、ランベルタンはさらに落ち込んでしまったようだ。キャンプ・ドライボーンの酒場の「<Sheet(EObj,2004866,0)/>」を回収しよう。"
6,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_06","研究会の会場に戻ったところ、零組が現れた。ランベルタンは、研究会の開催日を勘違いしていたようだ。零組の面々は、ランベルタンを驚かすために贈り物を用意することにした。贈り物の準備のため、東ザナラーンのハイブリッジにいる「ハハサコ」と話そう。"
7,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_07","ハハサコと話して、贈り物の準備に必要な品々を受け取った。東ザナラーンのバーニングウォールにある「<Sheet(EObj,2004877,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001489,0)/>」を使おう。"
8,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_08","<Sheet(EObj,2004877,0)/>に<Sheet(EventItem,2001489,0)/>を使った。採石した「<Sheet(EObj,2004869,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001488,0)/>」を使い、中に収めよう。"
9,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_09","「<Sheet(EventItem,2001490,0)/>」を手に入れた。キャンプ・ドライボーンにいる「シアーナ」に、「<Sheet(EventItem,2001490,0)/>」を渡そう。"
10,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_10","シアーナに<Sheet(EventItem,2001490,0)/>を渡した。零組の面々は、ランベルタンに貴重な<Sheet(EventItem,2001490,0)/>を贈ることができた。贈り物の準備に協力した冒険者も、零組の特別名誉組員に認定された。きっかけはランベルタンの勘違いだったが、零組の結束はさらに強まり、研究への意欲が高まったようだ。彼らの今後の活躍に期待しよう。"
11,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_00","キャンプ・ドライボーンのランベルタンに3通の手紙を配達"
25,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_01","<Sheet(EObj,2004581,0)/>に<Sheet(EventItem,2001487,0)/>を置く"
26,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_02","<Sheet(EObj,2004877,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_03","ランベルタンと話す"
28,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_04","<Sheet(EObj,2004866,0)/>を入手"
29,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_05","ハイブリッジのハハサコと話す"
30,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_06","<Sheet(EObj,2004877,0)/>に<Sheet(EventItem,2001489,0)/>を使う"
31,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_07","<Sheet(EObj,2004869,0)/>に<Sheet(EventItem,2001488,0)/>を使う"
32,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_08","シアーナに<Sheet(EventItem,2001490,0)/>を渡す"
33,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBPST024_00244_LETTERMOOGLE_000_000","半人前君……今回は、知的な配達をお願いしたいクポ。
エーテル学の権威……ランベルタン先生宛てのお手紙クポ!"
49,"TEXT_SUBPST024_00244_LETTERMOOGLE_000_001","先生の学説は、最近、と~っても注目されてるクポ!
加えて、先生のエーテル愛と、それ以外のユルさも……
話題沸騰なのクポ!"
50,"TEXT_SUBPST024_00244_LETTERMOOGLE_000_002","そんなランベルタン先生には、門下生がたくさんいるクポ。
中でも、特に優秀な3人の門下生……
通称「零組」さんからのお手紙3通クポ!"
51,"TEXT_SUBPST024_00244_LETTERMOOGLE_000_003","「ランベルタン」先生は、
東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンに滞在中クポ!
先生のエーテル愛に負けないよう、愛を込めて配達するクポ!"
52,"TEXT_SUBPST024_00244_LETTERMOOGLE_000_005","「ランベルタン」先生は、
東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンに滞在中クポ!
先生のエーテル愛に負けないよう、愛を込めて配達するクポ!"
53,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_010","はァン、私はエーテル学者のランベルタン。
え、知ってるって……君と会ったことあったっけ?
……よくわからないけど、何かの配達に来たのかな?"
54,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_011","……ふゥ~、これは零組からの手紙だね!
君のことはよく憶えてないけど、とにかく配達ありがとう!"
55,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_012","……ふむ、よかった。
3人とも今回の研究会に出席と返信してくれたよ。
……おや君、話についてきてないかな、ごめん、ごめん。"
56,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_013","ん~、研究会っていうのはね、半期に一度、
各地でエーテルを研究している「零組」が一堂に会して、
研究の報告や議論をする知的な集いなのさ、ふゥ~。"
57,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_014","はァン、君、私が提唱してる「属性転移理論」って知ってる?
最近、ある冒険者のおかげで注目されて、学術書を出してね。
この続編について、研究会で議論する算段さ。"
58,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_015","……それにしても、そろそろ研究会が始まる時間なのに、
まだ誰も姿を現さないね。
まあ、私も報告書の仕上げが残ってるからいいけど。"
59,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_016","君、ついでに、この花を研究会で使う机に飾ってくれないかな?
研究会は、このキャンプで唯一の酒場でやる予定だからさ。
……弟子へのおもてなしってやつだよ、ふゥ~。"
60,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_019","その花を研究会で使う机に飾ってくれないかな?
研究会は、このキャンプで唯一の酒場でやる予定だからさ。
……弟子へのおもてなしってやつだよ、ふゥ~。"
61,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_040","はァン、報告書の仕上げが終わったよ。
私の薄色の頭脳にかかれば一瞬だね、ふゥ~。"
62,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_041","……おやおや、「零組」の3人はまだ来てないのか。
みんなに、とっておきの贈り物を用意してるのになぁ……。"
63,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_100_041","これ……私が出版した「概説属性転移理論」の原本さ。
4巻に及ぶ大作を上梓できたのは、「零組」の協力あってこそ。
だから、みんなに原本を1巻ずつ贈ろうと思ってね。"
64,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_042","ん~、来ないね……。
このままじゃ研究会の終了予定時間になっちゃうよ……ふゥ。
ここで待ってても仕方ないから、私はいったん自室に戻るよ。"
65,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_043","……君、念のため、彼らが現れる気配がないか、
このキャンプの外で、あたりを見渡してみてくれないかな?
終わったら、私に結果を教えてよ……。"
66,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_045","はァン、このキャンプの外で零組の様子を見てくれたかな……?
終わったら、私に結果を教えてよ。"
67,"TEXT_SUBPST024_00244_SYSTEM_000_050","「零組」の面々が現れる気配は、なさそうだ……。"
68,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_050","はァン、どうだったかな?
「零組」の3人が、どこかに隠れてたりしなかった?"
69,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_051","あは、あははは……影も形もゼロか、「零組」だけにね。
もしかして……みんな、出席の返事を出した後に、
研究が忙しくなっちゃったのかなァ……?"
70,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_052","ん~、これ以上待っても、らちがあかないね。
今期の研究会は……中止だよ!
用意したプレゼントは、また次回……って、あれ!?"
71,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_053","ない……出版した学術書の原本が……ないっ!!
さっき、机の上に忘れてきちゃったんだ……ふゥ~。"
72,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_054","ん~、君、悪いけど原本を取ってきてくれるかな?
私は……なぜかあふれ出る液体で視界が歪んで、
まともに歩けそうにないんだ……。"
73,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_059","ん~、君、悪いけど原本を取ってきてくれないかな?
私は……なぜかあふれ出る液体で視界が歪んで、
まともに歩けそうにないんだ……。"
74,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_060","おうおうおう!
あんたは、偏属性クリスタルを探してた冒険者じゃねーか!?"
75,"TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_061","わわわ、こんなところで再会するなんて!
僕の頭脳をもってしても、予測できませんでしたよ、ハイ。"
76,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_062","えー、研究会は中止ですって!?
その理由は、私たちが来なかったからって……
ちょっと待って、研究会の開催は……明日よ?"
77,"TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_063","……どうやら、先生は研究会の開催日を間違われたあげく、
僕たち「零組」がサボったと思い込んで、
落ち込んでしまわれたようですね、ハイ。"
78,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_064","ったく、先生はエーテルの研究にかけちゃ天才だが、
ほかのことは、まるでお留守だからなぁ……。"
79,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_065","あははは~、まあ、私たちも似たようなもんだけどね!
私たち、先生に師事するまでは、どこへ行っても、
風変わりなエーテル好きと邪険にされてきたもの。"
80,"TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_066","エーテルの謎を次々と解き明かされる先生の姿に、
得意なエーテル学だけに没頭していてもいいんだと、
僕らは、ずいぶんと勇気づけられたものです、ハイ。"
81,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_067","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_068","……そうだ、出版祝いと日ごろの感謝をこめて、
先生が仰天するようなプレゼントを用意しようぜ!"
83,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_069","さんせ~さんせ~!
先生へのプレゼントなら……もう、アレしかないよね!"
84,"TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_070","(-零組の3人-)偏属性クリスタル!!"
85,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_071","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_072","ででーん、もりあがってきたー!
そういうわけだから、あなたも力を貸してね!"
87,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_073","じゃあ、俺はちょっくらハイブリッジに戻って、
クリスタルを収める「壺」を用意しておくよ!
あんたは俺のところに、「壺」を取りに来てくれ。"
88,"TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_079","現在、先生が取り組んでいる研究は、
「偏属性クリスタル」を大量に要するそうです。
僕らの粋な計らいに、先生は必ずお喜びになりますよ、ハイ。"
89,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_079","わたしたち3人は、ランベルタン先生の高弟で、
通称「零組」と呼ばれているの。
あ、ちなみに私がブッチギリの一番弟子だかんね!"
90,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_079","ん~、君、頼んだものはまだかな?
もしかして、頼まれたこと自体を忘れちゃったかな……?
はァン、私もよくやるから、怒るに怒れないね、ふゥ~。"
91,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_080","おうおう、待ってたぜ。
「壺」の準備なら、バッチリ終わってるぞ。
さっそく、この後の手順を説明するから、よく聞けよ。"
92,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_081","最初に必要なのは、高純度のクリスタルだ……。
だから、悪いがこれからあんたにゃ、
バーニングウォールの中央部まで行ってもらうしかねぇ。"
93,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_082","そこで、この「<Sheet(EventItem,2001489,0)/>」を使えば……
目的の「<Sheet(EObj,2004869,0)/>」を採石できる。"
94,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_083","見つけたクリスタルは、変容しちまわないように、
急いで、この「<Sheet(EventItem,2001488,0)/>」に収めてくれ……。
そいつをキャンプ・ドライボーンの「シアーナ」に渡すんだ。"
95,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_084","わかってるだろうが……バーニングウォールには、
「バーガンディ滝」の洞窟を抜けていくんだぞ。
そんじゃ、大至急頼んだぜ!"
96,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_085","最初に必要なのは、高純度のクリスタルだ……。
だから、悪いがこれからあんたにゃ、
バーニングウォールの中央部まで行ってもらうしかねぇ。"
97,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_086","見つけたクリスタルは、変容しちまわないように、
急いで、この「<Sheet(EventItem,2001488,0)/>」に収めてくれ……。
そいつをキャンプ・ドライボーンの「シアーナ」に渡すんだ。"
98,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_087","わかってるだろうが……バーニングウォールには、
「バーガンディ滝」の洞窟を抜けていくんだぞ。
そんじゃ、大至急頼んだぜ!"
99,"TEXT_SUBPST024_00244_SYSTEM_000_090","「<Sheet(EObj,2004869,0)/>」を掘り当てた!
「<Sheet(EventItem,2001488,0)/>」に収めよう。"
100,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_100","おおっ、さっすがあんただ、うまくいったか!
急いでキャンプ・ドライボーンの「シアーナ」に渡してくれ。
俺も、すぐに後を追うからよ!"
101,"TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_100","……ご苦労さまでした!
あなたなら成功は確実だと思っていましたが、
予測よりも戻りが早かったです、さすがです、ハイ!!"
102,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_100","おっかえりー!
どうだった、どうだった?"
103,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_101","おおっ、これは見事な「偏属性クリスタル」!
でかしたーっ!"
104,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_102","おう、俺も戻ったぜ!
よしっ、これで準備は万端整ったなっ!
……先生を呼んでくる!"
105,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_103","はァン、「零組」のみなさん……
今ごろ、勢揃いして、いったい何の準備ができたんですか?
……研究会ならば、とっくの昔に終わっていますよ?"
106,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_104","(-零組の3人-)ラ、ランベルタン先生!?"
107,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_105","……配達士さん、君もです!
いつになったら、頼んだ品を届けてくれるんですか?"
108,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_106","はーい、ランベルタン先生~、ちょっとストーップ!
研究会の開催日は……じゃじゃーん、明日ですー!"
109,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_107","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_108","……どうやら思い出されたようですね。
先生は、研究以外のことを失念されがちですが……
ひとつだけ忘れないでいただきたいことがあります、ハイ。"
111,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_109","(-零組の3人-)先生とお会いできる研究会の日付を、
「零組」は、決して忘れないってことを!"
112,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_110","どどーん!
そんな私たち「零組」から、出版祝いと日ごろの感謝をこめて、
とっておきの偏属性クリスタルを贈ります~。"
113,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_111","あははは……そういうことでしたか。
まったく……自分の情けなさがツボに入ってしまいました。
偏属性クリスタル入りの壺をいただいただけにね……。"
114,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_112","はァン、私だって感謝していますよ。
先を越されてしまいましたが……
私も、みなさんへの贈り物を用意していたんです!"
115,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_113","この全4巻の学術書は、みなさんのおかげで上梓できました。
だから、この原本をみなさんに1巻ずつ贈ります。
4人が集まると、全巻が揃うというわけです。"
116,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_114","……「零組」がいるから、私の研究が進むんです。
偏属性クリスタルが属性を変えるほどの速さでね、ふゥ~!"
117,"TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_115","エーテル学の発展のためには、
先生と離れ離れで研究するしかありませんが……
離れていても、研究を思う心はひとつですよね……ハイ。"
118,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_116","ん~、そうだ!
研究会を半期に一度から、四半期に一度に増やしましょう!
「零組」の研究報告が今から楽しみですね~、ふゥ~。"
119,"TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_117","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_118","もちろん私の研究も、はかどります。
みなさんからいただいた偏属性クリスタルのおかげでね!
これほど立派なものを用意するのは、大変だったでしょう?"
121,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_119","じゃじゃじゃじゃーん!
この冒険者さんに、手伝ってもらったんで~す!
先生の研究が、世に広まるきっかけをつくった方ですよ!"
122,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_120","はっ……! そうでした、思い出しましたよ!
どこかで見た顔だと、ずっと思ってましたよ、ふゥ~!"
123,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_121","はァン、君も私の研究に必要な方だったんですね!
では……今から君は「零組」の特別名誉組員です、ふゥ~!!"
124,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_122","はァン、それではみなさん……
これからも、エーテルの神秘を解き明かしていきましょう!"
125,"TEXT_SUBPST024_00244_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
「配達士」として成長しました!"
126,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_017","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_020","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_100_020","(★未使用/削除予定★)"
129,"TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_021","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_022","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_023","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_024","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_025","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_029","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_030","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_031","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_032","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_033","(★未使用/削除予定★)"
139,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_035","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_00 先輩レターモーグリは、キャンプ・ドライボーン宛ての3通の手紙を託したいようだ。
5 1 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_01 先輩レターモーグリから、3通の手紙の配達を依頼された。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいるエーテル学者「ランベルタン」に、3通の「<Sheet(EventItem,2001485,0)/>」を配達しよう。
6 2 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_02 ランベルタンに、零組からの手紙を配達した。零組を迎えるため、研究会の会場となるキャンプ・ドライボーンの酒場の「<Sheet(EObj,2004581,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001487,0)/>」を置こう。
7 3 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_03 研究会の準備が整った。しかし、零組は一向に姿を現さず、ランベルタンは落胆して、自室に引きこもってしまった。零組の姿がないか、キャンプ・ドライボーン北東の「<Sheet(EObj,2004877,0)/>」で見渡そう。
8 4 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_04 周囲を見渡してみたが、零組が現れる気配はないようだ。キャンプ・ドライボーンの「ランベルタン」と話そう。
9 5 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_05 ランベルタンと話した。報告を受けて、ランベルタンはさらに落ち込んでしまったようだ。キャンプ・ドライボーンの酒場の「<Sheet(EObj,2004866,0)/>」を回収しよう。
10 6 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_06 研究会の会場に戻ったところ、零組が現れた。ランベルタンは、研究会の開催日を勘違いしていたようだ。零組の面々は、ランベルタンを驚かすために贈り物を用意することにした。贈り物の準備のため、東ザナラーンのハイブリッジにいる「ハハサコ」と話そう。
11 7 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_07 ハハサコと話して、贈り物の準備に必要な品々を受け取った。東ザナラーンのバーニングウォールにある「<Sheet(EObj,2004877,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001489,0)/>」を使おう。
12 8 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_08 <Sheet(EObj,2004877,0)/>に<Sheet(EventItem,2001489,0)/>を使った。採石した「<Sheet(EObj,2004869,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001488,0)/>」を使い、中に収めよう。
13 9 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_09 「<Sheet(EventItem,2001490,0)/>」を手に入れた。キャンプ・ドライボーンにいる「シアーナ」に、「<Sheet(EventItem,2001490,0)/>」を渡そう。
14 10 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_10 シアーナに<Sheet(EventItem,2001490,0)/>を渡した。零組の面々は、ランベルタンに貴重な<Sheet(EventItem,2001490,0)/>を贈ることができた。贈り物の準備に協力した冒険者も、零組の特別名誉組員に認定された。きっかけはランベルタンの勘違いだったが、零組の結束はさらに強まり、研究への意欲が高まったようだ。彼らの今後の活躍に期待しよう。
15 11 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_00 キャンプ・ドライボーンのランベルタンに3通の手紙を配達
29 25 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_01 <Sheet(EObj,2004581,0)/>に<Sheet(EventItem,2001487,0)/>を置く
30 26 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_02 <Sheet(EObj,2004877,0)/>で見渡す
31 27 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_03 ランベルタンと話す
32 28 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_04 <Sheet(EObj,2004866,0)/>を入手
33 29 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_05 ハイブリッジのハハサコと話す
34 30 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_06 <Sheet(EObj,2004877,0)/>に<Sheet(EventItem,2001489,0)/>を使う
35 31 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_07 <Sheet(EObj,2004869,0)/>に<Sheet(EventItem,2001488,0)/>を使う
36 32 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_08 シアーナに<Sheet(EventItem,2001490,0)/>を渡す
37 33 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_09
38 34 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_10
39 35 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_11
40 36 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_12
41 37 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_13
42 38 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_14
43 39 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_15
44 40 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_16
45 41 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_17
46 42 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_18
47 43 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_19
48 44 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_20
49 45 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_21
50 46 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_22
51 47 TEXT_SUBPST024_00244_TODO_23
52 48 TEXT_SUBPST024_00244_LETTERMOOGLE_000_000 半人前君……今回は、知的な配達をお願いしたいクポ。 エーテル学の権威……ランベルタン先生宛てのお手紙クポ!
53 49 TEXT_SUBPST024_00244_LETTERMOOGLE_000_001 先生の学説は、最近、と~っても注目されてるクポ! 加えて、先生のエーテル愛と、それ以外のユルさも…… 話題沸騰なのクポ!
54 50 TEXT_SUBPST024_00244_LETTERMOOGLE_000_002 そんなランベルタン先生には、門下生がたくさんいるクポ。 中でも、特に優秀な3人の門下生…… 通称「零組」さんからのお手紙3通クポ!
55 51 TEXT_SUBPST024_00244_LETTERMOOGLE_000_003 「ランベルタン」先生は、 東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンに滞在中クポ! 先生のエーテル愛に負けないよう、愛を込めて配達するクポ!
56 52 TEXT_SUBPST024_00244_LETTERMOOGLE_000_005 「ランベルタン」先生は、 東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンに滞在中クポ! 先生のエーテル愛に負けないよう、愛を込めて配達するクポ!
57 53 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_010 はァン、私はエーテル学者のランベルタン。 え、知ってるって……君と会ったことあったっけ? ……よくわからないけど、何かの配達に来たのかな?
58 54 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_011 ……ふゥ~、これは零組からの手紙だね! 君のことはよく憶えてないけど、とにかく配達ありがとう!
59 55 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_012 ……ふむ、よかった。 3人とも今回の研究会に出席と返信してくれたよ。 ……おや君、話についてきてないかな、ごめん、ごめん。
60 56 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_013 ん~、研究会っていうのはね、半期に一度、 各地でエーテルを研究している「零組」が一堂に会して、 研究の報告や議論をする知的な集いなのさ、ふゥ~。
61 57 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_014 はァン、君、私が提唱してる「属性転移理論」って知ってる? 最近、ある冒険者のおかげで注目されて、学術書を出してね。 この続編について、研究会で議論する算段さ。
62 58 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_015 ……それにしても、そろそろ研究会が始まる時間なのに、 まだ誰も姿を現さないね。 まあ、私も報告書の仕上げが残ってるからいいけど。
63 59 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_016 君、ついでに、この花を研究会で使う机に飾ってくれないかな? 研究会は、このキャンプで唯一の酒場でやる予定だからさ。 ……弟子へのおもてなしってやつだよ、ふゥ~。
64 60 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_019 その花を研究会で使う机に飾ってくれないかな? 研究会は、このキャンプで唯一の酒場でやる予定だからさ。 ……弟子へのおもてなしってやつだよ、ふゥ~。
65 61 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_040 はァン、報告書の仕上げが終わったよ。 私の薄色の頭脳にかかれば一瞬だね、ふゥ~。
66 62 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_041 ……おやおや、「零組」の3人はまだ来てないのか。 みんなに、とっておきの贈り物を用意してるのになぁ……。
67 63 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_100_041 これ……私が出版した「概説属性転移理論」の原本さ。 4巻に及ぶ大作を上梓できたのは、「零組」の協力あってこそ。 だから、みんなに原本を1巻ずつ贈ろうと思ってね。
68 64 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_042 ん~、来ないね……。 このままじゃ研究会の終了予定時間になっちゃうよ……ふゥ。 ここで待ってても仕方ないから、私はいったん自室に戻るよ。
69 65 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_043 ……君、念のため、彼らが現れる気配がないか、 このキャンプの外で、あたりを見渡してみてくれないかな? 終わったら、私に結果を教えてよ……。
70 66 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_045 はァン、このキャンプの外で零組の様子を見てくれたかな……? 終わったら、私に結果を教えてよ。
71 67 TEXT_SUBPST024_00244_SYSTEM_000_050 「零組」の面々が現れる気配は、なさそうだ……。
72 68 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_050 はァン、どうだったかな? 「零組」の3人が、どこかに隠れてたりしなかった?
73 69 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_051 あは、あははは……影も形もゼロか、「零組」だけにね。 もしかして……みんな、出席の返事を出した後に、 研究が忙しくなっちゃったのかなァ……?
74 70 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_052 ん~、これ以上待っても、らちがあかないね。 今期の研究会は……中止だよ! 用意したプレゼントは、また次回……って、あれ!?
75 71 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_053 ない……出版した学術書の原本が……ないっ!! さっき、机の上に忘れてきちゃったんだ……ふゥ~。
76 72 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_054 ん~、君、悪いけど原本を取ってきてくれるかな? 私は……なぜかあふれ出る液体で視界が歪んで、 まともに歩けそうにないんだ……。
77 73 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_059 ん~、君、悪いけど原本を取ってきてくれないかな? 私は……なぜかあふれ出る液体で視界が歪んで、 まともに歩けそうにないんだ……。
78 74 TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_060 おうおうおう! あんたは、偏属性クリスタルを探してた冒険者じゃねーか!?
79 75 TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_061 わわわ、こんなところで再会するなんて! 僕の頭脳をもってしても、予測できませんでしたよ、ハイ。
80 76 TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_062 えー、研究会は中止ですって!? その理由は、私たちが来なかったからって…… ちょっと待って、研究会の開催は……明日よ?
81 77 TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_063 ……どうやら、先生は研究会の開催日を間違われたあげく、 僕たち「零組」がサボったと思い込んで、 落ち込んでしまわれたようですね、ハイ。
82 78 TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_064 ったく、先生はエーテルの研究にかけちゃ天才だが、 ほかのことは、まるでお留守だからなぁ……。
83 79 TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_065 あははは~、まあ、私たちも似たようなもんだけどね! 私たち、先生に師事するまでは、どこへ行っても、 風変わりなエーテル好きと邪険にされてきたもの。
84 80 TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_066 エーテルの謎を次々と解き明かされる先生の姿に、 得意なエーテル学だけに没頭していてもいいんだと、 僕らは、ずいぶんと勇気づけられたものです、ハイ。
85 81 TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_067 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_068 ……そうだ、出版祝いと日ごろの感謝をこめて、 先生が仰天するようなプレゼントを用意しようぜ!
87 83 TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_069 さんせ~さんせ~! 先生へのプレゼントなら……もう、アレしかないよね!
88 84 TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_070 (-零組の3人-)偏属性クリスタル!!
89 85 TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_071 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_072 ででーん、もりあがってきたー! そういうわけだから、あなたも力を貸してね!
91 87 TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_073 じゃあ、俺はちょっくらハイブリッジに戻って、 クリスタルを収める「壺」を用意しておくよ! あんたは俺のところに、「壺」を取りに来てくれ。
92 88 TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_079 現在、先生が取り組んでいる研究は、 「偏属性クリスタル」を大量に要するそうです。 僕らの粋な計らいに、先生は必ずお喜びになりますよ、ハイ。
93 89 TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_079 わたしたち3人は、ランベルタン先生の高弟で、 通称「零組」と呼ばれているの。 あ、ちなみに私がブッチギリの一番弟子だかんね!
94 90 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_079 ん~、君、頼んだものはまだかな? もしかして、頼まれたこと自体を忘れちゃったかな……? はァン、私もよくやるから、怒るに怒れないね、ふゥ~。
95 91 TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_080 おうおう、待ってたぜ。 「壺」の準備なら、バッチリ終わってるぞ。 さっそく、この後の手順を説明するから、よく聞けよ。
96 92 TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_081 最初に必要なのは、高純度のクリスタルだ……。 だから、悪いがこれからあんたにゃ、 バーニングウォールの中央部まで行ってもらうしかねぇ。
97 93 TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_082 そこで、この「<Sheet(EventItem,2001489,0)/>」を使えば…… 目的の「<Sheet(EObj,2004869,0)/>」を採石できる。
98 94 TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_083 見つけたクリスタルは、変容しちまわないように、 急いで、この「<Sheet(EventItem,2001488,0)/>」に収めてくれ……。 そいつをキャンプ・ドライボーンの「シアーナ」に渡すんだ。
99 95 TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_084 わかってるだろうが……バーニングウォールには、 「バーガンディ滝」の洞窟を抜けていくんだぞ。 そんじゃ、大至急頼んだぜ!
100 96 TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_085 最初に必要なのは、高純度のクリスタルだ……。 だから、悪いがこれからあんたにゃ、 バーニングウォールの中央部まで行ってもらうしかねぇ。
101 97 TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_086 見つけたクリスタルは、変容しちまわないように、 急いで、この「<Sheet(EventItem,2001488,0)/>」に収めてくれ……。 そいつをキャンプ・ドライボーンの「シアーナ」に渡すんだ。
102 98 TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_087 わかってるだろうが……バーニングウォールには、 「バーガンディ滝」の洞窟を抜けていくんだぞ。 そんじゃ、大至急頼んだぜ!
103 99 TEXT_SUBPST024_00244_SYSTEM_000_090 「<Sheet(EObj,2004869,0)/>」を掘り当てた! 「<Sheet(EventItem,2001488,0)/>」に収めよう。
104 100 TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_100 おおっ、さっすがあんただ、うまくいったか! 急いでキャンプ・ドライボーンの「シアーナ」に渡してくれ。 俺も、すぐに後を追うからよ!
105 101 TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_100 ……ご苦労さまでした! あなたなら成功は確実だと思っていましたが、 予測よりも戻りが早かったです、さすがです、ハイ!!
106 102 TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_100 おっかえりー! どうだった、どうだった?
107 103 TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_101 おおっ、これは見事な「偏属性クリスタル」! でかしたーっ!
108 104 TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_102 おう、俺も戻ったぜ! よしっ、これで準備は万端整ったなっ! ……先生を呼んでくる!
109 105 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_103 はァン、「零組」のみなさん…… 今ごろ、勢揃いして、いったい何の準備ができたんですか? ……研究会ならば、とっくの昔に終わっていますよ?
110 106 TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_104 (-零組の3人-)ラ、ランベルタン先生!?
111 107 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_105 ……配達士さん、君もです! いつになったら、頼んだ品を届けてくれるんですか?
112 108 TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_106 はーい、ランベルタン先生~、ちょっとストーップ! 研究会の開催日は……じゃじゃーん、明日ですー!
113 109 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_107 (★未使用/削除予定★)
114 110 TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_108 ……どうやら思い出されたようですね。 先生は、研究以外のことを失念されがちですが…… ひとつだけ忘れないでいただきたいことがあります、ハイ。
115 111 TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_109 (-零組の3人-)先生とお会いできる研究会の日付を、 「零組」は、決して忘れないってことを!
116 112 TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_110 どどーん! そんな私たち「零組」から、出版祝いと日ごろの感謝をこめて、 とっておきの偏属性クリスタルを贈ります~。
117 113 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_111 あははは……そういうことでしたか。 まったく……自分の情けなさがツボに入ってしまいました。 偏属性クリスタル入りの壺をいただいただけにね……。
118 114 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_112 はァン、私だって感謝していますよ。 先を越されてしまいましたが…… 私も、みなさんへの贈り物を用意していたんです!
119 115 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_113 この全4巻の学術書は、みなさんのおかげで上梓できました。 だから、この原本をみなさんに1巻ずつ贈ります。 4人が集まると、全巻が揃うというわけです。
120 116 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_114 ……「零組」がいるから、私の研究が進むんです。 偏属性クリスタルが属性を変えるほどの速さでね、ふゥ~!
121 117 TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_115 エーテル学の発展のためには、 先生と離れ離れで研究するしかありませんが…… 離れていても、研究を思う心はひとつですよね……ハイ。
122 118 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_116 ん~、そうだ! 研究会を半期に一度から、四半期に一度に増やしましょう! 「零組」の研究報告が今から楽しみですね~、ふゥ~。
123 119 TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_117 (★未使用/削除予定★)
124 120 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_118 もちろん私の研究も、はかどります。 みなさんからいただいた偏属性クリスタルのおかげでね! これほど立派なものを用意するのは、大変だったでしょう?
125 121 TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_119 じゃじゃじゃじゃーん! この冒険者さんに、手伝ってもらったんで~す! 先生の研究が、世に広まるきっかけをつくった方ですよ!
126 122 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_120 はっ……! そうでした、思い出しましたよ! どこかで見た顔だと、ずっと思ってましたよ、ふゥ~!
127 123 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_121 はァン、君も私の研究に必要な方だったんですね! では……今から君は「零組」の特別名誉組員です、ふゥ~!!
128 124 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_122 はァン、それではみなさん…… これからも、エーテルの神秘を解き明かしていきましょう!
129 125 TEXT_SUBPST024_00244_SYSTEM_000_000 先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、 「配達士」として成長しました!
130 126 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_017 (★未使用/削除予定★)
131 127 TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_020 (★未使用/削除予定★)
132 128 TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_100_020 (★未使用/削除予定★)
133 129 TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_021 (★未使用/削除予定★)
134 130 TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_022 (★未使用/削除予定★)
135 131 TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_023 (★未使用/削除予定★)
136 132 TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_024 (★未使用/削除予定★)
137 133 TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_025 (★未使用/削除予定★)
138 134 TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_029 (★未使用/削除予定★)
139 135 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_030 (★未使用/削除予定★)
140 136 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_031 (★未使用/削除予定★)
141 137 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_032 (★未使用/削除予定★)
142 138 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_033 (★未使用/削除予定★)
143 139 TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_035 (★未使用/削除予定★)
+220
View File
@@ -0,0 +1,220 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_00","漁師ギルドのワワラゴは、冒険者に頼み事があるようだ。"
1,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_01","ワワラゴから依頼を受けた。「ラノシア」「黒衣森」「ザナラーン」のそれぞれの地で「オオヌシ」を釣り上げ、リムサ・ロミンサの漁師ギルド前にいる「ワワラゴ」に納品しよう。"
2,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_02","ワワラゴに、各地の「オオヌシ」を納品した。環境の変化にともない、まだ魚影の報告のない地域にも「オオヌシ」が出現しているかもしれない。「クルザス」と「モードゥナ」でも「オオヌシ」を釣り上げ、漁師ギルド前にいる「ワワラゴ」に納品しよう。"
3,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_03","ワワラゴに、さらなる「オオヌシ」を納品した。どうやら「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の出現が、ロータノ海の環境に影響を与えているようだ。ロータノ海の生物を守るためには、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣り上げなければならない。「<Sheet(Item, 8754,0)/>」が目撃された東ラノシアのコスタ・デル・ソルに向かい、「大型船の船員」に話しかけよう。"
4,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_04","大型船の船員と話した。洋上の大型船に向かい、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣り上げよう。釣り上げた「<Sheet(Item, 8754,0)/>」は、洋上の大型船に乗っている「腕利きの船長」に渡そう。洋上の大型船へは、コスタ・デル・ソルの船頭が連れていってくれるそうだ。"
5,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_05","「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を納品した。アセリンはロータノ海の環境保全のために、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の研究を進めるようだ。漁師ギルドへ戻り、「ワワラゴ」と話そう。"
6,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_06","ワワラゴは、名実共にエオルゼアいちの漁師となった冒険者を祝福した。しかし、釣りから学ぶことは、まだまだありそうだ。これからもエオルゼアの海や河を渡り歩き、漁師としての腕を磨いていこう。"
7,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_00","ワワラゴにラノシアと黒衣森とザナラーンで釣ったオオヌシを渡す"
25,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_01","ワワラゴにクルザスとモードゥナで釣ったオオヌシを渡す"
26,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_02","コスタ・デル・ソルの大型船の船員と話す"
27,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_03","洋上の大型船で<Sheet(Item, 8754,0)/>を釣って、腕利きの船長に渡す"
28,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_04","漁師ギルド前のワワラゴと話す"
29,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_100_000","冒険者クン、ちょうどよかった。
チミに伝えたいことがあったのぢや。"
49,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_000","ワシも長いこと、漁師として竿を振ってきたが、
霊災が起きてから、ずいぶんと海や河の様子も変わった……。
お魚さんも、環境に合わせて生息地を変化させたのぢやろう。"
50,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_001","チミが以前釣り上げた「ヌシ」の一部……
そして、伝説の巨大魚「<Sheet(Item, 8754,0)/>」も、
そうした時々の環境の変異により現れたのかもしれんのう。"
51,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_002","そして、ここからが本題ぢや……
最近になって、未知の魚影を見たという噂が出ているんぢやよ!
もしかしたら、まだ見ぬ大物かもしれん!"
52,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_003","そう、すなわち「ヌシ」の中の「ヌシ」……。
名づけて「オオヌシ」ぢや!!"
53,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_004","そんな魚がおるのなら、釣り上げてみたいと思うのが、
漁師としての本能ぢやろう?"
54,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_006","「オオヌシ」と思われる魚影は、3種類目撃されておる。
「ラノシア」と「黒衣森」、それに「ザナラーン」……。
ぢやが、細かな生息地や、具体的な条件まではわかっておらん。"
55,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_007","冒険者クンも、今や一人前の漁師。
これまで培ってきた知識と技量、漁師としての経験を活かし、
それぞれの地で、未知の大物……「オオヌシ」を仕留めるのぢや!"
56,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_008","自信が無いなら、まずは各地の「ヌシ」を全て釣り上げるのぢや。
その頃には、チミは「オオヌシ」に挑戦できるだけの、
腕前を得ていることぢやろうて。"
57,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_012","ワシも漁師の本能がプルプル疼くのぢやが……
立場と年齢が、自由な釣りの旅を許さんからのう。
ここは、ワシの次に腕の立つ、チミに浪漫を託すぞい!"
58,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_005","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_009","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_011","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_030","「ラノシア」、「黒衣森」、「ザナラーン」……。
それぞれの地で、噂の「オオヌシ」は釣れたかのう?
流石に、今回は無理かもしれんなあ……。"
63,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_031","この立派な魚体……鱗の美しさ……。
まさしく「オオヌシ」と呼ぶにふさわしい!
これを釣り上げるとは……まったく、大したもんぢやわい!"
64,"TEXT_SUBSEA923_00246_FISHERMAN_000_032","なあ、ワワラゴ親分。
ちょっといいかい、相談があるんだ……。"
65,"TEXT_SUBSEA923_00246_FISHERMAN_000_033","ここ数日、ロータノ海の魚が、急に網にかからなくなってきてな。
水揚げ量が、かなり減少している……。
何か、打つ手はないもんだろうか。"
66,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_034","ふーむ……。
減少が続くようぢやと、深刻な問題に発展してしまうのう……。
わかった、すぐにシシプちゃんに調べさせよう!"
67,"TEXT_SUBSEA923_00246_FISHERMAN_000_035","ああ、頼んだぜ……。
このままじゃあ、俺たちは、おまんまの食い上げだ。"
68,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_036","この時期に水揚げ量が減るなんぞ、考えられんことぢやが……。
……もしや、環境に変化が起きておるのぢやろうか。
となると……新たな「オオヌシ」が?"
69,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_037","「クルザス」と「モードゥナ」からは、
まだ未知の魚影を見たという話は入っておらんが、
これは、わからなくなってきたぞい!"
70,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_039","水揚げ量のことはシシプちゃ……いや、ワシに任せればよい!
チミは「クルザス」と「モードゥナ」で、
新たな「オオヌシ」を探し当てるのぢや!"
71,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_038","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_050","「オオヌシ」は、おったかのう?
そもそも、噂話すらない状態ぢやからな……。
流石の流石に、今回ばかりはチミでも厳しいかもしれんなあ……。"
73,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_051","いやはや……今回釣り上げてきたお魚さんも、
「オオヌシ」の名にふさわしい、見事なものばかりぢや。
チミは、今度こそワシを超えたのかもしれんなあ……。"
74,"TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_052","あらあら……。
どうやら本当に「オオヌシ」を釣り上げたみたいね!
ついに親分も、ギルドマスターを引退かしら?"
75,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_053","シシプちゃん、そりゃないぞい。
あくまで冒険者クンは、そっちが本業なんぢやから。
ワシはまだまだ、現役を退く気はないぞい!"
76,"TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_054","はいはい。
ところで……調べてきたわよ、水揚げ量が減っている件。"
77,"TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_055","どうやら、北の緋汐海から蒼茫洋に向けて流れ込む寒流が、
このところ増加しているみたい。
でもこの辺りは、元々、寒流と暖流が混ざり合う海だし……。"
78,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_056","季節の変わり目に潮流が変わるのは、例年のこと……。
それだけが原因というわけではなさそうぢやな。
ほかにも、何か理由がありそうぢやが……。"
79,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_057","皆さん、大変です!
わかったんです、水揚げ量が減った原因が!
やはり、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の仕業だったんです!"
80,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_058","なんぢやアセリン、久しぶりに顔を出したと思ったら、
チミもこの件を調べておったのか!
しかし「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の仕業とは、どういうことぢや?"
81,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_059","ワワラゴさんは言ってましたよね、各地の「ヌシ」は、
霊災による環境の変化が原因で現れたのかもしれないと……。
それが気になって、詳しく調べてみたんです。"
82,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_060","すると、確かに過去の「ヌシ」目撃情報は全て、
霊災が起きた後から、噂に上っていたことが判明しました。
……ですがそれは、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」も同様だったんです!"
83,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_061","伝承にある「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の記録……
別の文献と照らし合わせると、
出現の前に、大規模な環境の変化が起きていた……。"
84,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_062","そして、また別の文献によれば、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の出現とともに、
地域一帯の水揚げ量が急激に減っている……。
……そう、今回の水揚げ量の減少と、状況が類似しているのです。"
85,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_100_062","霊災後の環境の変化によって現れた、
現代の「<Sheet(Item, 8754,0)/>」によって、
近海の生態系が荒らされていることが、原因だと考えられます。"
86,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_101_062","その規模から想像するに、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の正体はおそらく、
深海に生息する、リトルサラオスの突然変異……。
……突然変異であるが故に「<Sheet(Item, 8754,0)/>」に天敵は存在しません!"
87,"TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_063","それじゃ、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣り上げないかぎり……。"
88,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_064","ラノシア近海の……。
いや、ロータノ海全体の環境が乱される……ということぢやな?"
89,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_065","ええ、もはや研究のためなどと言っていられません!
天敵がいないことで、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の活動は、
どんどん活発になっているようです。"
90,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_066","先ほど、コスタ・デル・ソルの沖合で、
ついに「<Sheet(Item, 8754,0)/>」らしき魚影が目撃されました。
ゲゲルジュ氏の協力で、すでに大型船を手配してもらっています!"
91,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_067","行くのぢや、冒険者クン! チミは今や、エオルゼア最強の漁師!
ロータノ海に生きとし生ける全てのもののため、
「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣り上げるのぢや!!"
92,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_068","行くのぢや、冒険者クン! チミは今や、エオルゼア最強の漁師!
ロータノ海に生きとし生ける全てのもののため、
「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣り上げるのぢや!!"
93,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_069","先ほど、コスタ・デル・ソルの沖合で、
ついに「<Sheet(Item, 8754,0)/>」らしき魚影が目撃されました。
ゲゲルジュ氏の協力で、すでに大型船を手配してもらっています!"
94,"TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_070","なんだか、ずいぶん大きな話になっちゃったわね……。
お魚さんが食べられなくなるのは困るもの。
頼んだわよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
95,"TEXT_SUBSEA923_00246_STEERSMAN_000_090","ゲゲルジュ様から話は聞いてるよ!
「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣りにいくなら、隣の船頭に言ってくれ。
「洋上の大型船」まで連れて行ってくれるから!"
96,"TEXT_SUBSEA923_00246_STEERSMAN_100_090","ゲゲルジュ様から話は聞いてるよ!
「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣りにいくなら、隣の船頭に言ってくれ。
「洋上の大型船」まで連れて行ってくれるから!"
97,"TEXT_SUBSEA923_00246_SENCHYO_000_120","「<Sheet(Item, 8754,0)/>」が釣れたら、俺に渡してくんな!
どんくらいのデカさなのか、甲板に横たえて測ってやろうぜ!"
98,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_121","船長からのリンクシェル連絡で、
チミが「<Sheet(Item, 8754,0)/>」と思われる大物と格闘中だと聞いてのう。
慌てて向かってきたんぢやが……。"
99,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_122","どうやら、間に合ったようぢやの!
チミは本当に、大した<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>ぢやわい!"
100,"TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_123","この巨体を、あなたひとりで釣り上げたのね……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当にすごい!
あなたは、誰にも果たせなかった偉業を、成し遂げたのよ!"
101,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_124","この「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を、私の研究所まで運んでもらえますか?
すぐに解剖したいので、急ぎましょう!"
102,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_125","私は、このまま研究所へ向かい「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を調べてみます。
突然変異の原因がわかれば、環境の保全にも繋がりますから!"
103,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_126","「<Sheet(Item, 8754,0)/>」がいなくなれば、
ラノシアの水揚げ量も元に戻るはずです。
全てはあなたのおかげですね……ありがとうございます!"
104,"TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_127","私たちは、漁師ギルドに戻りましょう。
早く漁師のみんなにも伝えてあげないと!"
105,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_128","これ……持っていっちゃうのかのう……。
ほ~んの一口でいいから、食べたいんぢやがのう……。"
106,"TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_129","何を馬鹿なこと言ってるのよ!
親分の食欲と、ロータノ海の環境と、
どっちが大事だと思ってるの!"
107,"TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_130","うふふ……海の英雄さん、お疲れさま!
親分たら、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を食べられなかったことで、
まだ落ち込んでるのよ!"
108,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_150","冒険者クン、この度はご苦労ぢやったな!
ロータノ海にも、いずれお魚さんが戻ることぢやろう。
ギルドの漁師たちも、みんなチミに感謝しておった!"
109,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_151","もう今のエオルゼアには、
チミに釣り上げられない魚など、存在しないぢやろう!"
110,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_152","ただし、釣りから学ぶことはまだあるはずぢや……。
運悪く釣れない日があったとしても、気にするでないぞい?
お魚さんが、ゆっくり考える時間をくれたと思えばいいのぢや!"
111,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_153","さて、めでたしめでたし、ということで……。
……実は、シシプちゃんに内緒で、アセリンから、
「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の切り身を少しもらってきたんぢやよ!"
112,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_154","さあ、シシプちゃんに気づかれる前に、酒の用意ぢや!
刺し身がいいかのう……いや、軽く炙って……。
むほ~、ヨダレが止まらんぞい!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_00 漁師ギルドのワワラゴは、冒険者に頼み事があるようだ。
5 1 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_01 ワワラゴから依頼を受けた。「ラノシア」「黒衣森」「ザナラーン」のそれぞれの地で「オオヌシ」を釣り上げ、リムサ・ロミンサの漁師ギルド前にいる「ワワラゴ」に納品しよう。
6 2 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_02 ワワラゴに、各地の「オオヌシ」を納品した。環境の変化にともない、まだ魚影の報告のない地域にも「オオヌシ」が出現しているかもしれない。「クルザス」と「モードゥナ」でも「オオヌシ」を釣り上げ、漁師ギルド前にいる「ワワラゴ」に納品しよう。
7 3 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_03 ワワラゴに、さらなる「オオヌシ」を納品した。どうやら「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の出現が、ロータノ海の環境に影響を与えているようだ。ロータノ海の生物を守るためには、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣り上げなければならない。「<Sheet(Item, 8754,0)/>」が目撃された東ラノシアのコスタ・デル・ソルに向かい、「大型船の船員」に話しかけよう。
8 4 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_04 大型船の船員と話した。洋上の大型船に向かい、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣り上げよう。釣り上げた「<Sheet(Item, 8754,0)/>」は、洋上の大型船に乗っている「腕利きの船長」に渡そう。洋上の大型船へは、コスタ・デル・ソルの船頭が連れていってくれるそうだ。
9 5 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_05 「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を納品した。アセリンはロータノ海の環境保全のために、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の研究を進めるようだ。漁師ギルドへ戻り、「ワワラゴ」と話そう。
10 6 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_06 ワワラゴは、名実共にエオルゼアいちの漁師となった冒険者を祝福した。しかし、釣りから学ぶことは、まだまだありそうだ。これからもエオルゼアの海や河を渡り歩き、漁師としての腕を磨いていこう。
11 7 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_00 ワワラゴにラノシアと黒衣森とザナラーンで釣ったオオヌシを渡す
29 25 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_01 ワワラゴにクルザスとモードゥナで釣ったオオヌシを渡す
30 26 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_02 コスタ・デル・ソルの大型船の船員と話す
31 27 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_03 洋上の大型船で<Sheet(Item, 8754,0)/>を釣って、腕利きの船長に渡す
32 28 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_04 漁師ギルド前のワワラゴと話す
33 29 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_05
34 30 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_06
35 31 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_07
36 32 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_08
37 33 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_09
38 34 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_10
39 35 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_11
40 36 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_12
41 37 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_13
42 38 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_14
43 39 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_15
44 40 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_16
45 41 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_17
46 42 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_18
47 43 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_19
48 44 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_20
49 45 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_21
50 46 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_22
51 47 TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_23
52 48 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_100_000 冒険者クン、ちょうどよかった。 チミに伝えたいことがあったのぢや。
53 49 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_000 ワシも長いこと、漁師として竿を振ってきたが、 霊災が起きてから、ずいぶんと海や河の様子も変わった……。 お魚さんも、環境に合わせて生息地を変化させたのぢやろう。
54 50 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_001 チミが以前釣り上げた「ヌシ」の一部…… そして、伝説の巨大魚「<Sheet(Item, 8754,0)/>」も、 そうした時々の環境の変異により現れたのかもしれんのう。
55 51 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_002 そして、ここからが本題ぢや…… 最近になって、未知の魚影を見たという噂が出ているんぢやよ! もしかしたら、まだ見ぬ大物かもしれん!
56 52 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_003 そう、すなわち「ヌシ」の中の「ヌシ」……。 名づけて「オオヌシ」ぢや!!
57 53 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_004 そんな魚がおるのなら、釣り上げてみたいと思うのが、 漁師としての本能ぢやろう?
58 54 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_006 「オオヌシ」と思われる魚影は、3種類目撃されておる。 「ラノシア」と「黒衣森」、それに「ザナラーン」……。 ぢやが、細かな生息地や、具体的な条件まではわかっておらん。
59 55 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_007 冒険者クンも、今や一人前の漁師。 これまで培ってきた知識と技量、漁師としての経験を活かし、 それぞれの地で、未知の大物……「オオヌシ」を仕留めるのぢや!
60 56 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_008 自信が無いなら、まずは各地の「ヌシ」を全て釣り上げるのぢや。 その頃には、チミは「オオヌシ」に挑戦できるだけの、 腕前を得ていることぢやろうて。
61 57 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_012 ワシも漁師の本能がプルプル疼くのぢやが…… 立場と年齢が、自由な釣りの旅を許さんからのう。 ここは、ワシの次に腕の立つ、チミに浪漫を託すぞい!
62 58 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_005 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_009 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_010 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_011 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_030 「ラノシア」、「黒衣森」、「ザナラーン」……。 それぞれの地で、噂の「オオヌシ」は釣れたかのう? 流石に、今回は無理かもしれんなあ……。
67 63 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_031 この立派な魚体……鱗の美しさ……。 まさしく「オオヌシ」と呼ぶにふさわしい! これを釣り上げるとは……まったく、大したもんぢやわい!
68 64 TEXT_SUBSEA923_00246_FISHERMAN_000_032 なあ、ワワラゴ親分。 ちょっといいかい、相談があるんだ……。
69 65 TEXT_SUBSEA923_00246_FISHERMAN_000_033 ここ数日、ロータノ海の魚が、急に網にかからなくなってきてな。 水揚げ量が、かなり減少している……。 何か、打つ手はないもんだろうか。
70 66 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_034 ふーむ……。 減少が続くようぢやと、深刻な問題に発展してしまうのう……。 わかった、すぐにシシプちゃんに調べさせよう!
71 67 TEXT_SUBSEA923_00246_FISHERMAN_000_035 ああ、頼んだぜ……。 このままじゃあ、俺たちは、おまんまの食い上げだ。
72 68 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_036 この時期に水揚げ量が減るなんぞ、考えられんことぢやが……。 ……もしや、環境に変化が起きておるのぢやろうか。 となると……新たな「オオヌシ」が?
73 69 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_037 「クルザス」と「モードゥナ」からは、 まだ未知の魚影を見たという話は入っておらんが、 これは、わからなくなってきたぞい!
74 70 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_039 水揚げ量のことはシシプちゃ……いや、ワシに任せればよい! チミは「クルザス」と「モードゥナ」で、 新たな「オオヌシ」を探し当てるのぢや!
75 71 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_038 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_050 「オオヌシ」は、おったかのう? そもそも、噂話すらない状態ぢやからな……。 流石の流石に、今回ばかりはチミでも厳しいかもしれんなあ……。
77 73 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_051 いやはや……今回釣り上げてきたお魚さんも、 「オオヌシ」の名にふさわしい、見事なものばかりぢや。 チミは、今度こそワシを超えたのかもしれんなあ……。
78 74 TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_052 あらあら……。 どうやら本当に「オオヌシ」を釣り上げたみたいね! ついに親分も、ギルドマスターを引退かしら?
79 75 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_053 シシプちゃん、そりゃないぞい。 あくまで冒険者クンは、そっちが本業なんぢやから。 ワシはまだまだ、現役を退く気はないぞい!
80 76 TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_054 はいはい。 ところで……調べてきたわよ、水揚げ量が減っている件。
81 77 TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_055 どうやら、北の緋汐海から蒼茫洋に向けて流れ込む寒流が、 このところ増加しているみたい。 でもこの辺りは、元々、寒流と暖流が混ざり合う海だし……。
82 78 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_056 季節の変わり目に潮流が変わるのは、例年のこと……。 それだけが原因というわけではなさそうぢやな。 ほかにも、何か理由がありそうぢやが……。
83 79 TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_057 皆さん、大変です! わかったんです、水揚げ量が減った原因が! やはり、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の仕業だったんです!
84 80 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_058 なんぢやアセリン、久しぶりに顔を出したと思ったら、 チミもこの件を調べておったのか! しかし「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の仕業とは、どういうことぢや?
85 81 TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_059 ワワラゴさんは言ってましたよね、各地の「ヌシ」は、 霊災による環境の変化が原因で現れたのかもしれないと……。 それが気になって、詳しく調べてみたんです。
86 82 TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_060 すると、確かに過去の「ヌシ」目撃情報は全て、 霊災が起きた後から、噂に上っていたことが判明しました。 ……ですがそれは、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」も同様だったんです!
87 83 TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_061 伝承にある「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の記録…… 別の文献と照らし合わせると、 出現の前に、大規模な環境の変化が起きていた……。
88 84 TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_062 そして、また別の文献によれば、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の出現とともに、 地域一帯の水揚げ量が急激に減っている……。 ……そう、今回の水揚げ量の減少と、状況が類似しているのです。
89 85 TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_100_062 霊災後の環境の変化によって現れた、 現代の「<Sheet(Item, 8754,0)/>」によって、 近海の生態系が荒らされていることが、原因だと考えられます。
90 86 TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_101_062 その規模から想像するに、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の正体はおそらく、 深海に生息する、リトルサラオスの突然変異……。 ……突然変異であるが故に「<Sheet(Item, 8754,0)/>」に天敵は存在しません!
91 87 TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_063 それじゃ、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣り上げないかぎり……。
92 88 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_064 ラノシア近海の……。 いや、ロータノ海全体の環境が乱される……ということぢやな?
93 89 TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_065 ええ、もはや研究のためなどと言っていられません! 天敵がいないことで、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の活動は、 どんどん活発になっているようです。
94 90 TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_066 先ほど、コスタ・デル・ソルの沖合で、 ついに「<Sheet(Item, 8754,0)/>」らしき魚影が目撃されました。 ゲゲルジュ氏の協力で、すでに大型船を手配してもらっています!
95 91 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_067 行くのぢや、冒険者クン! チミは今や、エオルゼア最強の漁師! ロータノ海に生きとし生ける全てのもののため、 「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣り上げるのぢや!!
96 92 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_068 行くのぢや、冒険者クン! チミは今や、エオルゼア最強の漁師! ロータノ海に生きとし生ける全てのもののため、 「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣り上げるのぢや!!
97 93 TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_069 先ほど、コスタ・デル・ソルの沖合で、 ついに「<Sheet(Item, 8754,0)/>」らしき魚影が目撃されました。 ゲゲルジュ氏の協力で、すでに大型船を手配してもらっています!
98 94 TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_070 なんだか、ずいぶん大きな話になっちゃったわね……。 お魚さんが食べられなくなるのは困るもの。 頼んだわよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
99 95 TEXT_SUBSEA923_00246_STEERSMAN_000_090 ゲゲルジュ様から話は聞いてるよ! 「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣りにいくなら、隣の船頭に言ってくれ。 「洋上の大型船」まで連れて行ってくれるから!
100 96 TEXT_SUBSEA923_00246_STEERSMAN_100_090 ゲゲルジュ様から話は聞いてるよ! 「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣りにいくなら、隣の船頭に言ってくれ。 「洋上の大型船」まで連れて行ってくれるから!
101 97 TEXT_SUBSEA923_00246_SENCHYO_000_120 「<Sheet(Item, 8754,0)/>」が釣れたら、俺に渡してくんな! どんくらいのデカさなのか、甲板に横たえて測ってやろうぜ!
102 98 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_121 船長からのリンクシェル連絡で、 チミが「<Sheet(Item, 8754,0)/>」と思われる大物と格闘中だと聞いてのう。 慌てて向かってきたんぢやが……。
103 99 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_122 どうやら、間に合ったようぢやの! チミは本当に、大した<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>ぢやわい!
104 100 TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_123 この巨体を、あなたひとりで釣り上げたのね……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当にすごい! あなたは、誰にも果たせなかった偉業を、成し遂げたのよ!
105 101 TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_124 この「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を、私の研究所まで運んでもらえますか? すぐに解剖したいので、急ぎましょう!
106 102 TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_125 私は、このまま研究所へ向かい「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を調べてみます。 突然変異の原因がわかれば、環境の保全にも繋がりますから!
107 103 TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_126 「<Sheet(Item, 8754,0)/>」がいなくなれば、 ラノシアの水揚げ量も元に戻るはずです。 全てはあなたのおかげですね……ありがとうございます!
108 104 TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_127 私たちは、漁師ギルドに戻りましょう。 早く漁師のみんなにも伝えてあげないと!
109 105 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_128 これ……持っていっちゃうのかのう……。 ほ~んの一口でいいから、食べたいんぢやがのう……。
110 106 TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_129 何を馬鹿なこと言ってるのよ! 親分の食欲と、ロータノ海の環境と、 どっちが大事だと思ってるの!
111 107 TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_130 うふふ……海の英雄さん、お疲れさま! 親分たら、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を食べられなかったことで、 まだ落ち込んでるのよ!
112 108 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_150 冒険者クン、この度はご苦労ぢやったな! ロータノ海にも、いずれお魚さんが戻ることぢやろう。 ギルドの漁師たちも、みんなチミに感謝しておった!
113 109 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_151 もう今のエオルゼアには、 チミに釣り上げられない魚など、存在しないぢやろう!
114 110 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_152 ただし、釣りから学ぶことはまだあるはずぢや……。 運悪く釣れない日があったとしても、気にするでないぞい? お魚さんが、ゆっくり考える時間をくれたと思えばいいのぢや!
115 111 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_153 さて、めでたしめでたし、ということで……。 ……実は、シシプちゃんに内緒で、アセリンから、 「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の切り身を少しもらってきたんぢやよ!
116 112 TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_154 さあ、シシプちゃんに気づかれる前に、酒の用意ぢや! 刺し身がいいかのう……いや、軽く炙って……。 むほ~、ヨダレが止まらんぞい!
+68
View File
@@ -0,0 +1,68 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_00","スコーピオン交易所の荷運び人オスェルは、荷物を探してくれる人を探している。"
1,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_01","忙しいオスェルに代わって、荷物探しを引き受けた。3つの「東アルデナード商会の荷物」を探そう。"
2,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_02","「東アルデナード商会の荷物」を見つけることができた。オスェルに渡そう。"
3,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_03","オスェルに「東アルデナード商会の荷物」を渡した。スコーピオン交易所は物資輸送で大忙し、友と語らう時間も無いようだ。"
4,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_04",""
5,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_00","東アルデナード商会の荷物を手に入れる"
25,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_01","オスェルに東アルデナード商会の荷物を渡す"
26,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_02",""
27,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_001","おいお前! ヒマだな! ヒマなんだろ!
荷物配達の仕事を手伝え!"
49,"TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_002","ベスパーベイから送られてきた、
「東アルデナード商会」宛ての荷物が
どーにもこーにも見当たらねーんだよ!"
50,"TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_003","どいつもこいつも似たような箱しやがって!
「東アルデナード商会の荷物」は全部で3つだ!
ソッコーで見つけて、持って来てくれよな!"
51,"TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_010","「東アルデナード商会の荷物」は全部で3つ!
ソッコーで頼むぜ!?"
52,"TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_011","おーっしゃこれだこれだ!
これで配達に間に合うぜ、ありがとよぉ!"
53,"TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_012","スコーピオン交易所ってのは、物資輸送の中継地点だ!
西へ東へ、毎日目まぐるしく荷物が行き交ってるから、
俺ら荷運び人もてんてこ舞いだ!"
54,"TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_013","昔なじみの友達と、一杯飲む時間もありゃしねぇ!
まーったく、もっと楽して儲けてぇぜ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_00 スコーピオン交易所の荷運び人オスェルは、荷物を探してくれる人を探している。
5 1 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_01 忙しいオスェルに代わって、荷物探しを引き受けた。3つの「東アルデナード商会の荷物」を探そう。
6 2 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_02 「東アルデナード商会の荷物」を見つけることができた。オスェルに渡そう。
7 3 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_03 オスェルに「東アルデナード商会の荷物」を渡した。スコーピオン交易所は物資輸送で大忙し、友と語らう時間も無いようだ。
8 4 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_04
9 5 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_00 東アルデナード商会の荷物を手に入れる
29 25 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_01 オスェルに東アルデナード商会の荷物を渡す
30 26 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_02
31 27 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_03
32 28 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_04
33 29 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_05
34 30 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_06
35 31 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_07
36 32 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_08
37 33 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_09
38 34 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_10
39 35 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_11
40 36 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_12
41 37 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_13
42 38 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_14
43 39 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_15
44 40 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_16
45 41 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_17
46 42 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_18
47 43 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_19
48 44 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_20
49 45 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_21
50 46 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_22
51 47 TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_23
52 48 TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_001 おいお前! ヒマだな! ヒマなんだろ! 荷物配達の仕事を手伝え!
53 49 TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_002 ベスパーベイから送られてきた、 「東アルデナード商会」宛ての荷物が どーにもこーにも見当たらねーんだよ!
54 50 TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_003 どいつもこいつも似たような箱しやがって! 「東アルデナード商会の荷物」は全部で3つだ! ソッコーで見つけて、持って来てくれよな!
55 51 TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_010 「東アルデナード商会の荷物」は全部で3つ! ソッコーで頼むぜ!?
56 52 TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_011 おーっしゃこれだこれだ! これで配達に間に合うぜ、ありがとよぉ!
57 53 TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_012 スコーピオン交易所ってのは、物資輸送の中継地点だ! 西へ東へ、毎日目まぐるしく荷物が行き交ってるから、 俺ら荷運び人もてんてこ舞いだ!
58 54 TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_013 昔なじみの友達と、一杯飲む時間もありゃしねぇ! まーったく、もっと楽して儲けてぇぜ!
+74
View File
@@ -0,0 +1,74 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_00","スコーピオン交易所のグントラムは積荷のことで困っているようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_01","理由はわからないが、グントラムは「カクター」からとれる「サボテン水」が早急に必要なようだ。4体分入手してこよう。"
2,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_02","サボテン水を入手した。「スコーピオン交易所」の「グントラム」に渡そう。"
3,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_03","冒険者が集めた「サボテン水」は、「ラザハンの化粧水」の代わりに納品されるようだ。「ラザハンの化粧水は、ウルダハでは馴染みが無いからバレにくい」と彼は言うが、本当に大丈夫だろうか……。"
4,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_04",""
5,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_00","カクターからサボテン水を入手"
25,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_01","グントラムにサボテン水を渡す"
26,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_02",""
27,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_001","むぐぐ……これはやばい、やばいぞ。
送り直させる時間などないし……
うーん、お、お前いいところに来たな。"
49,"TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_002","そこらにいる「カクター」を倒して
「サボテン水」をとってきてくれないか?
そうだな、4体分くらいあれば十分だ。"
50,"TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_003","理由なんて説明している時間はねぇ。
俺を助けると思って、頼んだぞ!
大急ぎだ!"
51,"TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_011","「カクター」から
「サボテン水」を4体分とってきてくれ!
これがないと大変なことになるんだよ。"
52,"TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_012","ありがとう、依頼どおり持ってきてくれたな。
実は、さっきウルダハ向けの積荷を開いたら、
「ラザハンの化粧水」の中身が空っぽだったんだ。"
53,"TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_013","輸送中に瓶の蓋が緩んじまったみたいだ。
とはいえ、納品予定に穴をあけるわけにはいかない!"
54,"TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_014","瓶の中に、このサボテン水をいれて納品するんだ。
カクターが蓄えた水は肌にいいから、
そこそこ効果はあるはずさ。"
55,"TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_015","ラザハンの化粧水は珍品だ。
馴染みの品じゃない分、買った奴にもバレにくい。
ヘヘヘ、俺とおまえの秘密だぞ?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_00 スコーピオン交易所のグントラムは積荷のことで困っているようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_01 理由はわからないが、グントラムは「カクター」からとれる「サボテン水」が早急に必要なようだ。4体分入手してこよう。
6 2 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_02 サボテン水を入手した。「スコーピオン交易所」の「グントラム」に渡そう。
7 3 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_03 冒険者が集めた「サボテン水」は、「ラザハンの化粧水」の代わりに納品されるようだ。「ラザハンの化粧水は、ウルダハでは馴染みが無いからバレにくい」と彼は言うが、本当に大丈夫だろうか……。
8 4 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_04
9 5 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_00 カクターからサボテン水を入手
29 25 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_01 グントラムにサボテン水を渡す
30 26 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_02
31 27 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_03
32 28 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_04
33 29 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_05
34 30 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_06
35 31 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_07
36 32 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_08
37 33 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_09
38 34 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_10
39 35 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_11
40 36 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_12
41 37 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_13
42 38 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_14
43 39 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_15
44 40 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_16
45 41 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_17
46 42 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_18
47 43 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_19
48 44 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_20
49 45 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_21
50 46 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_22
51 47 TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_23
52 48 TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_001 むぐぐ……これはやばい、やばいぞ。 送り直させる時間などないし…… うーん、お、お前いいところに来たな。
53 49 TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_002 そこらにいる「カクター」を倒して 「サボテン水」をとってきてくれないか? そうだな、4体分くらいあれば十分だ。
54 50 TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_003 理由なんて説明している時間はねぇ。 俺を助けると思って、頼んだぞ! 大急ぎだ!
55 51 TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_011 「カクター」から 「サボテン水」を4体分とってきてくれ! これがないと大変なことになるんだよ。
56 52 TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_012 ありがとう、依頼どおり持ってきてくれたな。 実は、さっきウルダハ向けの積荷を開いたら、 「ラザハンの化粧水」の中身が空っぽだったんだ。
57 53 TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_013 輸送中に瓶の蓋が緩んじまったみたいだ。 とはいえ、納品予定に穴をあけるわけにはいかない!
58 54 TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_014 瓶の中に、このサボテン水をいれて納品するんだ。 カクターが蓄えた水は肌にいいから、 そこそこ効果はあるはずさ。
59 55 TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_015 ラザハンの化粧水は珍品だ。 馴染みの品じゃない分、買った奴にもバレにくい。 ヘヘヘ、俺とおまえの秘密だぞ?
+80
View File
@@ -0,0 +1,80 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_00","スコーピオン交易所のオスェルはシルバーバザーの友人に手紙を出したいようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_01","オスェルは、シルバーバザーに住む、古い友人にあてて手紙を出したい。まずは手紙に添えるための「ハンマービークの尾羽根」を5枚「ハンマービーク」から入手しよう。"
2,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_02","ハンマービークの尾羽根を入手した。「キキプ宛の手紙」と「ハンマービークの尾羽根」を「シルバーバザー」に住む「キキプ」に渡そう。"
3,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_03","「キキプ宛の手紙」と「ハンマービークの尾羽根」をキキプに渡した。しかし、彼女はオスェルの真心を素直に受け取れないようだ。彼女は、この集落を絶対に動かないと言うが……。"
4,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_04",""
5,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_00","ハンマービークからハンマービークの尾羽根を入手"
25,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_01","キキプに贈り物と手紙を渡す"
26,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_02",""
27,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBWIL032_00224_OSWELL_001","俺ら荷運び人つったってよぉ、
毎日毎日、人様の荷物を届けるので精一杯さ。
馴染みの友達に書いた手紙も、届ける時間がありゃしねぇ。"
49,"TEXT_SUBWIL032_00224_OSWELL_002","そうだお前、俺の代わりに「シルバーバザー」まで
「キキプ宛の手紙」を配達してくれないか?"
50,"TEXT_SUBWIL032_00224_OSWELL_003","それと……手紙には、
「ハンマービークの尾羽根」を5枚添えてもらいたい。
羽は近くにいる「ハンマービーク」から入手できるぜ。"
51,"TEXT_SUBWIL032_00224_OSWELL_004","キキプは古い馴染みでな。
あいつの住んでる「シルバーバザー」に関して、
最近、妙な噂を聞いて、ちょっと気になってるんだ。頼んだぜ。"
52,"TEXT_SUBWIL032_00224_KIKIPU_001","何よ、あんた冒険者!?
もしかして、あいつらに雇われて嫌がらせに来たの?
アタシはここを一歩だって動かないんだからねッ!"
53,"TEXT_SUBWIL032_00224_KIKIPU_002","「ハンマービークの尾羽根」と手紙?
あら……この手紙、オスェルからじゃない。
どういう風の吹き回しかしら、どれどれ……。"
54,"TEXT_SUBWIL032_00224_KIKIPU_003","(-手紙-)「キキプ、元気か?
 シルバーバザーに立ち寄ることもめっきりなくなって、
 お前と会う機会も少なくなっちまった。"
55,"TEXT_SUBWIL032_00224_KIKIPU_004","(-手紙-) シルバーバザーは今、厄介事が起きてると聞いた。
 お前もそんなシケた集落で、いつまでも腐ってちゃ駄目だ。
 大きく羽を広げて、はばたくときじゃないか?」"
56,"TEXT_SUBWIL032_00224_KIKIPU_005","は、はばたくって……
だから「ハンマービークの尾羽根」を添えたってわけ?
バカみたい、だいたいハンマービークって飛べないわよ?"
57,"TEXT_SUBWIL032_00224_KIKIPU_006","それに……悪いけど、余計なお世話よ!
私はこの集落から、はばたくつもりは毛頭ないからね!
ええ、テコでも動くもんですかッ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_00 スコーピオン交易所のオスェルはシルバーバザーの友人に手紙を出したいようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_01 オスェルは、シルバーバザーに住む、古い友人にあてて手紙を出したい。まずは手紙に添えるための「ハンマービークの尾羽根」を5枚「ハンマービーク」から入手しよう。
6 2 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_02 ハンマービークの尾羽根を入手した。「キキプ宛の手紙」と「ハンマービークの尾羽根」を「シルバーバザー」に住む「キキプ」に渡そう。
7 3 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_03 「キキプ宛の手紙」と「ハンマービークの尾羽根」をキキプに渡した。しかし、彼女はオスェルの真心を素直に受け取れないようだ。彼女は、この集落を絶対に動かないと言うが……。
8 4 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_04
9 5 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_00 ハンマービークからハンマービークの尾羽根を入手
29 25 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_01 キキプに贈り物と手紙を渡す
30 26 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_02
31 27 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_03
32 28 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_04
33 29 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_05
34 30 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_06
35 31 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_07
36 32 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_08
37 33 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_09
38 34 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_10
39 35 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_11
40 36 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_12
41 37 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_13
42 38 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_14
43 39 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_15
44 40 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_16
45 41 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_17
46 42 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_18
47 43 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_19
48 44 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_20
49 45 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_21
50 46 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_22
51 47 TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_23
52 48 TEXT_SUBWIL032_00224_OSWELL_001 俺ら荷運び人つったってよぉ、 毎日毎日、人様の荷物を届けるので精一杯さ。 馴染みの友達に書いた手紙も、届ける時間がありゃしねぇ。
53 49 TEXT_SUBWIL032_00224_OSWELL_002 そうだお前、俺の代わりに「シルバーバザー」まで 「キキプ宛の手紙」を配達してくれないか?
54 50 TEXT_SUBWIL032_00224_OSWELL_003 それと……手紙には、 「ハンマービークの尾羽根」を5枚添えてもらいたい。 羽は近くにいる「ハンマービーク」から入手できるぜ。
55 51 TEXT_SUBWIL032_00224_OSWELL_004 キキプは古い馴染みでな。 あいつの住んでる「シルバーバザー」に関して、 最近、妙な噂を聞いて、ちょっと気になってるんだ。頼んだぜ。
56 52 TEXT_SUBWIL032_00224_KIKIPU_001 何よ、あんた冒険者!? もしかして、あいつらに雇われて嫌がらせに来たの? アタシはここを一歩だって動かないんだからねッ!
57 53 TEXT_SUBWIL032_00224_KIKIPU_002 「ハンマービークの尾羽根」と手紙? あら……この手紙、オスェルからじゃない。 どういう風の吹き回しかしら、どれどれ……。
58 54 TEXT_SUBWIL032_00224_KIKIPU_003 (-手紙-)「キキプ、元気か?  シルバーバザーに立ち寄ることもめっきりなくなって、  お前と会う機会も少なくなっちまった。
59 55 TEXT_SUBWIL032_00224_KIKIPU_004 (-手紙-) シルバーバザーは今、厄介事が起きてると聞いた。  お前もそんなシケた集落で、いつまでも腐ってちゃ駄目だ。  大きく羽を広げて、はばたくときじゃないか?」
60 56 TEXT_SUBWIL032_00224_KIKIPU_005 は、はばたくって…… だから「ハンマービークの尾羽根」を添えたってわけ? バカみたい、だいたいハンマービークって飛べないわよ?
61 57 TEXT_SUBWIL032_00224_KIKIPU_006 それに……悪いけど、余計なお世話よ! 私はこの集落から、はばたくつもりは毛頭ないからね! ええ、テコでも動くもんですかッ!
+72
View File
@@ -0,0 +1,72 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_00","シルバーバザーのファファフォノは苛立っているようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_01","荷運び人が手を抜き、門の前にファファフォノの荷物を置いて帰ったようだ。「ファファフォノの荷物」を三つ、拾ってきてあげよう。"
2,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_02","「ファファフォノ」に「ファファフォノの荷物」を渡そう。"
3,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_03","衣類は、サンシルクブランドの型落ち品らしい。しかし、シルバーバザーの人々にとっては、それが「ブランド品」であることが何よりも大事なようだ。"
4,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_04",""
5,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_00","ファファフォノの荷物を拾う"
25,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_01","ファファフォノにファファフォノの荷物を渡す"
26,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_02",""
27,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_001","くそっ、あの荷運び人、舐めやがって……!
ああ、あんたはさっきの冒険者か。"
49,"TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_002","ウルダハの商人に頼んでた品が届いたんだがよ、
荷運び人が手を抜きやがったみたいで、
運んできた荷物を、門の前に置いて帰りやがったんだ。"
50,"TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_003","ここが宛先だからって、適当な仕事しやがって……。
へっ、お前は心優しい冒険者ってやつだろ?
荷物を拾うのを手伝ってくれよ!"
51,"TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_011","荷物は箱に入ってる。
全部で三つだ、頼んだぜ?"
52,"TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_012","よしよし……注文分は揃ってるな、ありがとよ!
これは、ウルダハの名店「サンシルク」の衣装さ。
といっても、どれも訳ありの「不良品」だけどな。"
53,"TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_013","ウルダハじゃぁゴミだが、ここでは立派な売り物さ。
ここの奴らにゃ、物がいいかどうかなんて関係ねえ、
「ブランド品」だったらそれでいいんだ。"
54,"TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_014","金回りの良かった頃は、こんなことなかった。
さびれた今、ここに残ってる連中なんてのは、
プライドが高くて、薄っぺらい奴だけさ……。"
55,"TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_015","過去の繁栄にすがりながら、誰も何も変わろうとしない。
……時代に淘汰されるべきなんだよ、この集落は。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_00 シルバーバザーのファファフォノは苛立っているようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_01 荷運び人が手を抜き、門の前にファファフォノの荷物を置いて帰ったようだ。「ファファフォノの荷物」を三つ、拾ってきてあげよう。
6 2 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_02 「ファファフォノ」に「ファファフォノの荷物」を渡そう。
7 3 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_03 衣類は、サンシルクブランドの型落ち品らしい。しかし、シルバーバザーの人々にとっては、それが「ブランド品」であることが何よりも大事なようだ。
8 4 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_04
9 5 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_00 ファファフォノの荷物を拾う
29 25 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_01 ファファフォノにファファフォノの荷物を渡す
30 26 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_02
31 27 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_03
32 28 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_04
33 29 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_05
34 30 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_06
35 31 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_07
36 32 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_08
37 33 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_09
38 34 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_10
39 35 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_11
40 36 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_12
41 37 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_13
42 38 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_14
43 39 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_15
44 40 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_16
45 41 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_17
46 42 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_18
47 43 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_19
48 44 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_20
49 45 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_21
50 46 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_22
51 47 TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_23
52 48 TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_001 くそっ、あの荷運び人、舐めやがって……! ああ、あんたはさっきの冒険者か。
53 49 TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_002 ウルダハの商人に頼んでた品が届いたんだがよ、 荷運び人が手を抜きやがったみたいで、 運んできた荷物を、門の前に置いて帰りやがったんだ。
54 50 TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_003 ここが宛先だからって、適当な仕事しやがって……。 へっ、お前は心優しい冒険者ってやつだろ? 荷物を拾うのを手伝ってくれよ!
55 51 TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_011 荷物は箱に入ってる。 全部で三つだ、頼んだぜ?
56 52 TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_012 よしよし……注文分は揃ってるな、ありがとよ! これは、ウルダハの名店「サンシルク」の衣装さ。 といっても、どれも訳ありの「不良品」だけどな。
57 53 TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_013 ウルダハじゃぁゴミだが、ここでは立派な売り物さ。 ここの奴らにゃ、物がいいかどうかなんて関係ねえ、 「ブランド品」だったらそれでいいんだ。
58 54 TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_014 金回りの良かった頃は、こんなことなかった。 さびれた今、ここに残ってる連中なんてのは、 プライドが高くて、薄っぺらい奴だけさ……。
59 55 TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_015 過去の繁栄にすがりながら、誰も何も変わろうとしない。 ……時代に淘汰されるべきなんだよ、この集落は。
+95
View File
@@ -0,0 +1,95 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_00","シルバーバザーのキキプは、迷惑な作業員達に困っているようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_01","シルバーバザーの集落の中で休憩する「迷惑な作業員」4人がジャマになっているようだ。彼らにエモート「問い詰める」をして街から追いだそう。"
2,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_02","迷惑な作業員を追い出した。キキプに報告しよう。"
3,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_03","杭打塔の作業員がいなくなって、キキプはせいせいしたようだ。彼らは地上げのため、金で雇われ作業員に扮して嫌がらせをしている卑怯な奴らだ。このまま何もなければよいのだが。"
4,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_04",""
5,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_00","迷惑な作業員に「問い詰める」をする"
25,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_01","シルバーバザーのキキプに報告"
26,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_02",""
27,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_001","あんた、よそ者にしてはイイ顔してるわね……。
このキキプ姉さんのお願い、聞いてくれる?
嫌がらせをしている、迷惑なやつらを追い出してほしいの!"
49,"TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_002","ここの東に、朝から晩までガッチンガッチンやってる
大きな杭打塔があったのを見たかしら?
そいつらは、あそこで働いてる作業員よ。"
50,"TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_003","……いえ、作業員というのは真っ赤なウソ。
悪い奴に頼まれて嫌がらせをしてるのよ!
住民を脅したり、店に難癖つけたり、やりたい放題なの!"
51,"TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_004","あんたみたいな冒険者が「問い詰め」てくれたら、
ビビってどこかに行くはずよ。
人助けだと思って、お願いきいてくれるかしら?"
52,"TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_011","ふーっ! いなくなってせいせいしたわ!
あいつらの狙いはわかってるの。
住民を追い出して、ここの土地を買い上げるつもりよ。"
53,"TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_012","杭打塔は、地盤の基礎固め工事用に建てられたの。
目的はここら一帯に新しい高級居住地を作るため。"
54,"TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_013","シルバーバザーの土地も、その計画の範囲内。
つまりやつらの目的は、「地上げ」よ!
この土地から私たちを追い出すつもりなの!"
55,"TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_014","フン! 誰が逃げたりするもんですか!
確かにこのシルバーバザーは寂れた集落、
どんどん人が去っていって、店もまばらになってるわ。"
56,"TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_015","でも、ここは私の故郷、思い出の詰まった場所なの。
このキキプの目の黒いうちは、
金持ち連中なんかに負けないんだからねッ!"
57,"TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANA_001","あ~ん!? 何か用かよぉ!
俺は休憩に忙しいんだぜぇ~!?"
58,"TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANA_002","けっ……今日はこれくらいにしとくか。
あ~、嫌がらせは楽し~い~ぜ~!"
59,"TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANB_001","うるせえなぁ。
見世物じゃねえぞ、あっち行け。"
60,"TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANB_002","……ったく、うるせえな。
お前、あのキキプとかいうクソババアの差し金だろ?"
61,"TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANB_003","へっ、こんなことをしたところで
どうせ近いうちに何もかもなくなるんだ。
せいぜい無駄な努力をしてるんだな。"
62,"TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANC_001","ふああ……
なんだよ、誰がなんと言おうと俺はここで寝るんだ。"
63,"TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANC_002","あーもー、うるせェなあ、眠れねえだろ!
シルバーバザーは人も落ち着けねぇ、クソ集落だなぁ!"
64,"TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMAND_001","へっ、ジャマして金もらえるなんて、楽な仕事だぜ。"
65,"TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMAND_002","チッ、面倒くせえな、まったく……。
あ~あ、キキプさえいなけりゃ、計画はすんなり進むのによォ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_00 シルバーバザーのキキプは、迷惑な作業員達に困っているようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_01 シルバーバザーの集落の中で休憩する「迷惑な作業員」4人がジャマになっているようだ。彼らにエモート「問い詰める」をして街から追いだそう。
6 2 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_02 迷惑な作業員を追い出した。キキプに報告しよう。
7 3 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_03 杭打塔の作業員がいなくなって、キキプはせいせいしたようだ。彼らは地上げのため、金で雇われ作業員に扮して嫌がらせをしている卑怯な奴らだ。このまま何もなければよいのだが。
8 4 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_04
9 5 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_00 迷惑な作業員に「問い詰める」をする
29 25 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_01 シルバーバザーのキキプに報告
30 26 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_02
31 27 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_03
32 28 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_04
33 29 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_05
34 30 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_06
35 31 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_07
36 32 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_08
37 33 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_09
38 34 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_10
39 35 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_11
40 36 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_12
41 37 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_13
42 38 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_14
43 39 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_15
44 40 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_16
45 41 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_17
46 42 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_18
47 43 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_19
48 44 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_20
49 45 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_21
50 46 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_22
51 47 TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_23
52 48 TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_001 あんた、よそ者にしてはイイ顔してるわね……。 このキキプ姉さんのお願い、聞いてくれる? 嫌がらせをしている、迷惑なやつらを追い出してほしいの!
53 49 TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_002 ここの東に、朝から晩までガッチンガッチンやってる 大きな杭打塔があったのを見たかしら? そいつらは、あそこで働いてる作業員よ。
54 50 TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_003 ……いえ、作業員というのは真っ赤なウソ。 悪い奴に頼まれて嫌がらせをしてるのよ! 住民を脅したり、店に難癖つけたり、やりたい放題なの!
55 51 TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_004 あんたみたいな冒険者が「問い詰め」てくれたら、 ビビってどこかに行くはずよ。 人助けだと思って、お願いきいてくれるかしら?
56 52 TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_011 ふーっ! いなくなってせいせいしたわ! あいつらの狙いはわかってるの。 住民を追い出して、ここの土地を買い上げるつもりよ。
57 53 TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_012 杭打塔は、地盤の基礎固め工事用に建てられたの。 目的はここら一帯に新しい高級居住地を作るため。
58 54 TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_013 シルバーバザーの土地も、その計画の範囲内。 つまりやつらの目的は、「地上げ」よ! この土地から私たちを追い出すつもりなの!
59 55 TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_014 フン! 誰が逃げたりするもんですか! 確かにこのシルバーバザーは寂れた集落、 どんどん人が去っていって、店もまばらになってるわ。
60 56 TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_015 でも、ここは私の故郷、思い出の詰まった場所なの。 このキキプの目の黒いうちは、 金持ち連中なんかに負けないんだからねッ!
61 57 TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANA_001 あ~ん!? 何か用かよぉ! 俺は休憩に忙しいんだぜぇ~!?
62 58 TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANA_002 けっ……今日はこれくらいにしとくか。 あ~、嫌がらせは楽し~い~ぜ~!
63 59 TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANB_001 うるせえなぁ。 見世物じゃねえぞ、あっち行け。
64 60 TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANB_002 ……ったく、うるせえな。 お前、あのキキプとかいうクソババアの差し金だろ?
65 61 TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANB_003 へっ、こんなことをしたところで どうせ近いうちに何もかもなくなるんだ。 せいぜい無駄な努力をしてるんだな。
66 62 TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANC_001 ふああ…… なんだよ、誰がなんと言おうと俺はここで寝るんだ。
67 63 TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANC_002 あーもー、うるせェなあ、眠れねえだろ! シルバーバザーは人も落ち着けねぇ、クソ集落だなぁ!
68 64 TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMAND_001 へっ、ジャマして金もらえるなんて、楽な仕事だぜ。
69 65 TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMAND_002 チッ、面倒くせえな、まったく……。 あ~あ、キキプさえいなけりゃ、計画はすんなり進むのによォ。
+76
View File
@@ -0,0 +1,76 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_00","シルバーバザーのファファフォノは周囲の様子を窺っている。"
1,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_01","ファファフォノから油の調達を頼まれた。「ラスティコブラン」から「コブランの虫油」を4つ入手しよう。"
2,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_02","コブランの虫油を入手した。「二号杭打塔」の「アデラード」に「コブランの虫油」を渡そう。"
3,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_03","アデラードにコブランの虫油を渡した。大きな杭打塔は地盤を安定させるために使われている。彼らは高級住宅街を作るためにシルバーバザーの地上げを行っているようだ。"
4,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_04",""
5,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_00","ラスティコブランからコブランの虫油を入手"
25,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_01","アデラードにコブランの虫油を渡す"
26,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_02",""
27,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBWIL035_00227_FAFAFONO_001","へっへっへ、ひとつ儲け話にのらないか。
なあにそんなに難しいこっちゃねえよ。"
49,"TEXT_SUBWIL035_00227_FAFAFONO_002","「ラスティコブラン」から「コブランの虫油」を4つとって
「二号杭打塔」の「アデラード」に渡すだけだ。
な? 簡単だろ?"
50,"TEXT_SUBWIL035_00227_FAFAFONO_003","ここの連中は、杭打塔を毛嫌いしてるからな。
過去の栄光にしがみつくばかりで、
新しいものは全部気にくわないのさ。"
51,"TEXT_SUBWIL035_00227_FAFAFONO_004","俺もシルバーバザーの住人だがな、ここに未練はねぇ。
俺は金払いのいい方につくぜ。"
52,"TEXT_SUBWIL035_00227_ADELARD_001","何だ?
俺は砂の詰まった杭打塔の掃除で忙しい。
「コブランの虫油」があればいいんだが……。"
53,"TEXT_SUBWIL035_00227_ADELARD_002","「コブランの虫油」じゃないか!
ファファフォノに頼まれてんだな、
あいつも物分かりのいい奴だ。"
54,"TEXT_SUBWIL035_00227_ADELARD_003","この辺りは、じきに富豪向けの居住地になるんだ。
だが、ちょいと地盤が不安定なもんで、
こうして杭を打って造成してるのさ。"
55,"TEXT_SUBWIL035_00227_ADELARD_004","本当はもっと広く……シルバーバザーの中心部まで
居住地を広げる予定だったんだが、
立ち退きがなかなか進まなくてな。"
56,"TEXT_SUBWIL035_00227_ADELARD_005","キキプって言ったかな、大きな土地の権利を持ってる
頑固なババアが、どうしても交渉に応じないらしい。
全くこっちはいい迷惑だよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_00 シルバーバザーのファファフォノは周囲の様子を窺っている。
5 1 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_01 ファファフォノから油の調達を頼まれた。「ラスティコブラン」から「コブランの虫油」を4つ入手しよう。
6 2 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_02 コブランの虫油を入手した。「二号杭打塔」の「アデラード」に「コブランの虫油」を渡そう。
7 3 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_03 アデラードにコブランの虫油を渡した。大きな杭打塔は地盤を安定させるために使われている。彼らは高級住宅街を作るためにシルバーバザーの地上げを行っているようだ。
8 4 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_04
9 5 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_00 ラスティコブランからコブランの虫油を入手
29 25 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_01 アデラードにコブランの虫油を渡す
30 26 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_02
31 27 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_03
32 28 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_04
33 29 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_05
34 30 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_06
35 31 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_07
36 32 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_08
37 33 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_09
38 34 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_10
39 35 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_11
40 36 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_12
41 37 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_13
42 38 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_14
43 39 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_15
44 40 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_16
45 41 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_17
46 42 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_18
47 43 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_19
48 44 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_20
49 45 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_21
50 46 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_22
51 47 TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_23
52 48 TEXT_SUBWIL035_00227_FAFAFONO_001 へっへっへ、ひとつ儲け話にのらないか。 なあにそんなに難しいこっちゃねえよ。
53 49 TEXT_SUBWIL035_00227_FAFAFONO_002 「ラスティコブラン」から「コブランの虫油」を4つとって 「二号杭打塔」の「アデラード」に渡すだけだ。 な? 簡単だろ?
54 50 TEXT_SUBWIL035_00227_FAFAFONO_003 ここの連中は、杭打塔を毛嫌いしてるからな。 過去の栄光にしがみつくばかりで、 新しいものは全部気にくわないのさ。
55 51 TEXT_SUBWIL035_00227_FAFAFONO_004 俺もシルバーバザーの住人だがな、ここに未練はねぇ。 俺は金払いのいい方につくぜ。
56 52 TEXT_SUBWIL035_00227_ADELARD_001 何だ? 俺は砂の詰まった杭打塔の掃除で忙しい。 「コブランの虫油」があればいいんだが……。
57 53 TEXT_SUBWIL035_00227_ADELARD_002 「コブランの虫油」じゃないか! ファファフォノに頼まれてんだな、 あいつも物分かりのいい奴だ。
58 54 TEXT_SUBWIL035_00227_ADELARD_003 この辺りは、じきに富豪向けの居住地になるんだ。 だが、ちょいと地盤が不安定なもんで、 こうして杭を打って造成してるのさ。
59 55 TEXT_SUBWIL035_00227_ADELARD_004 本当はもっと広く……シルバーバザーの中心部まで 居住地を広げる予定だったんだが、 立ち退きがなかなか進まなくてな。
60 56 TEXT_SUBWIL035_00227_ADELARD_005 キキプって言ったかな、大きな土地の権利を持ってる 頑固なババアが、どうしても交渉に応じないらしい。 全くこっちはいい迷惑だよ。
+82
View File
@@ -0,0 +1,82 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_00","シルバーバザーのダニェルは父親の羅針盤を直すための特別な材料を探している。"
1,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_01","ダニェルの父、ガルフリダスの羅針盤を直すために特別な材料が必要だ。「天然磁石」を入手しよう。"
2,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_02","「天然磁石」を入手した。これを「シルバーバザー」の「ガルフリダス」に渡そう。"
3,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_03","冒険者の手に入れた天然磁石を使って羅針盤を直すことができるようだ。しかし、羅針盤は直っても使い道はあまりないようだ。"
4,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_04",""
5,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_00","天然磁石を入手"
25,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_01","ガルフリダスに天然磁石を渡す"
26,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_02",""
27,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBWIL036_00228_DANYELL_001","ねえねえ、あんた冒険者だろ?
俺の父ちゃん、なんとかしてくれよー!"
49,"TEXT_SUBWIL036_00228_DANYELL_002","俺の父ちゃん、漁師のくせに、
「羅針盤が壊れたから」って言って、
漁に全然行かなくなっちゃったんだ。"
50,"TEXT_SUBWIL036_00228_DANYELL_003","その羅針盤は、名店「エシュテム」の特製品だから
特別磁力の強い「天然磁石」がないと直せないんだって。"
51,"TEXT_SUBWIL036_00228_DANYELL_004","「天然磁石」は灯台の近くで採れるんだけど、
磁力のせいで「アーススプライト」が集まりやすくて、
俺じゃあ取ってこれないんだ……。"
52,"TEXT_SUBWIL036_00228_DANYELL_005","3つくらいあれば、羅針盤を直せると思う。
「天然磁石」は父ちゃん……ガルフリダスに渡して。
どうせ集落の入口でぶらぶらしてる、すぐ見つかるよ。"
53,"TEXT_SUBWIL036_00228_GALFRIDUS_001","ケッ、なんだよ……。
漁なら行かねぇぞ、船を出そうっつったって、
エシュテム特製の羅針盤が壊れてるんだからな。"
54,"TEXT_SUBWIL036_00228_GALFRIDUS_002","「天然磁石」だ? ダニェルがお前に頼んだのか。
へっ、羅針盤を直して漁に行けってことかい。"
55,"TEXT_SUBWIL036_00228_GALFRIDUS_003","……羅針盤が直ったところで、しみったれた小舟じゃあ、
漁に出ても小銭稼ぎにしかなんねぇよ。"
56,"TEXT_SUBWIL036_00228_GALFRIDUS_004","あーあ、羅針盤が壊れる前の港は良かったよ。
多くの船がこの港に寄港し、多くの富が行き交っていた。
想像できるか? この港は夢のように輝いていたんだ。"
57,"TEXT_SUBWIL036_00228_GALFRIDUS_005","だが、大型船が主流となった今、
小型船しか停泊できないシルバーバザーの港は、
壊れた羅針盤みたいに、進むべき方向を見失っちまった。"
58,"TEXT_SUBWIL036_00228_GALFRIDUS_006","……俺も同じか。
大事な羅針盤が壊れて、俺の心も折れちまった。
息子にまで心配かけて……情けねぇ父ちゃんだぜ。"
59,"TEXT_SUBWIL036_00228_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
60,"TEXT_SUBWIL036_00228_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_00 シルバーバザーのダニェルは父親の羅針盤を直すための特別な材料を探している。
5 1 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_01 ダニェルの父、ガルフリダスの羅針盤を直すために特別な材料が必要だ。「天然磁石」を入手しよう。
6 2 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_02 「天然磁石」を入手した。これを「シルバーバザー」の「ガルフリダス」に渡そう。
7 3 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_03 冒険者の手に入れた天然磁石を使って羅針盤を直すことができるようだ。しかし、羅針盤は直っても使い道はあまりないようだ。
8 4 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_04
9 5 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_00 天然磁石を入手
29 25 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_01 ガルフリダスに天然磁石を渡す
30 26 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_02
31 27 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_03
32 28 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_04
33 29 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_05
34 30 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_06
35 31 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_07
36 32 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_08
37 33 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_09
38 34 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_10
39 35 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_11
40 36 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_12
41 37 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_13
42 38 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_14
43 39 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_15
44 40 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_16
45 41 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_17
46 42 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_18
47 43 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_19
48 44 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_20
49 45 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_21
50 46 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_22
51 47 TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_23
52 48 TEXT_SUBWIL036_00228_DANYELL_001 ねえねえ、あんた冒険者だろ? 俺の父ちゃん、なんとかしてくれよー!
53 49 TEXT_SUBWIL036_00228_DANYELL_002 俺の父ちゃん、漁師のくせに、 「羅針盤が壊れたから」って言って、 漁に全然行かなくなっちゃったんだ。
54 50 TEXT_SUBWIL036_00228_DANYELL_003 その羅針盤は、名店「エシュテム」の特製品だから 特別磁力の強い「天然磁石」がないと直せないんだって。
55 51 TEXT_SUBWIL036_00228_DANYELL_004 「天然磁石」は灯台の近くで採れるんだけど、 磁力のせいで「アーススプライト」が集まりやすくて、 俺じゃあ取ってこれないんだ……。
56 52 TEXT_SUBWIL036_00228_DANYELL_005 3つくらいあれば、羅針盤を直せると思う。 「天然磁石」は父ちゃん……ガルフリダスに渡して。 どうせ集落の入口でぶらぶらしてる、すぐ見つかるよ。
57 53 TEXT_SUBWIL036_00228_GALFRIDUS_001 ケッ、なんだよ……。 漁なら行かねぇぞ、船を出そうっつったって、 エシュテム特製の羅針盤が壊れてるんだからな。
58 54 TEXT_SUBWIL036_00228_GALFRIDUS_002 「天然磁石」だ? ダニェルがお前に頼んだのか。 へっ、羅針盤を直して漁に行けってことかい。
59 55 TEXT_SUBWIL036_00228_GALFRIDUS_003 ……羅針盤が直ったところで、しみったれた小舟じゃあ、 漁に出ても小銭稼ぎにしかなんねぇよ。
60 56 TEXT_SUBWIL036_00228_GALFRIDUS_004 あーあ、羅針盤が壊れる前の港は良かったよ。 多くの船がこの港に寄港し、多くの富が行き交っていた。 想像できるか? この港は夢のように輝いていたんだ。
61 57 TEXT_SUBWIL036_00228_GALFRIDUS_005 だが、大型船が主流となった今、 小型船しか停泊できないシルバーバザーの港は、 壊れた羅針盤みたいに、進むべき方向を見失っちまった。
62 58 TEXT_SUBWIL036_00228_GALFRIDUS_006 ……俺も同じか。 大事な羅針盤が壊れて、俺の心も折れちまった。 息子にまで心配かけて……情けねぇ父ちゃんだぜ。
63 59 TEXT_SUBWIL036_00228_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
64 60 TEXT_SUBWIL036_00228_ACCESS_MESSAGE その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
+71
View File
@@ -0,0 +1,71 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_00","シルバーバザーのガルフリダスはルアーをゴブリン・マガーから取り返したいようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_01","ガルフリダスの「黄銅製のルアー」を盗賊ゴブリン・マガーが強奪してしまった。北東に向かい、盗賊ゴブリン・マガーを倒して「黄銅製のルアー」を2つ手に入れよう。"
2,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_02","「黄銅製のルアー」を手に入れた。「シルバーバザー」の「ガルフリダス」に渡そう。"
3,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_03","ガルフリダスの黄銅製のルアーは壊れてしまったようだ。黄銅製のルアーが壊れたのをいい機会として、ガルフリダスも新しい目的を持ったほうがいいかもしれない。"
4,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_04",""
5,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_00","ゴブリン・マガーから黄銅製のルアーを入手する"
25,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_01","ガルフリダスに黄銅製のルアーを渡す"
26,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_02",""
27,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_001","……石を持ってきてもらって悪いんだがよ
羅針盤を直しても、まだ船は出せねえんだ。
なにしろ漁に使う「黄銅製のルアー」がねえからな。"
49,"TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_002","北東で野営している、盗賊のゴブリン・マガーに襲われて、
何十個もあったルアーを全部取られちまったんだ……。"
50,"TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_003","でも、アーススプライトを倒せたあんたなら
「黄銅製のルアー」を取り返せるかもしれねぇ。"
51,"TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_004","2個ばかし取り返してくれたら、なんとか漁ができるはずだ。
俺が真人間になるためにも……協力してくれねえか?"
52,"TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_011","「黄銅製のルアー」を2個だ。
息子のダニェルを安心させるためにも、頼むぜ。"
53,"TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_012","「黄銅製のルアー」を取り返したのか!
……はは、まさか本当に戻ってくるなんてな。"
54,"TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_013","ああ……でも、だめだこりゃ。
どっちもボロッボロ、これは直しようがねぇぜ……。"
55,"TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_014","……ナル神さまが言っているのかもしれねぇな。
直した羅針盤で、新天地を探せ……ってさ。"
56,"TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_015","俺が生まれ育ったシルバーバザーだが……
地上げ屋にでも土地を売って、その金で引越してさ、
新天地で仕事を見つけるってのも、いいのかもなぁ……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_00 シルバーバザーのガルフリダスはルアーをゴブリン・マガーから取り返したいようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_01 ガルフリダスの「黄銅製のルアー」を盗賊ゴブリン・マガーが強奪してしまった。北東に向かい、盗賊ゴブリン・マガーを倒して「黄銅製のルアー」を2つ手に入れよう。
6 2 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_02 「黄銅製のルアー」を手に入れた。「シルバーバザー」の「ガルフリダス」に渡そう。
7 3 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_03 ガルフリダスの黄銅製のルアーは壊れてしまったようだ。黄銅製のルアーが壊れたのをいい機会として、ガルフリダスも新しい目的を持ったほうがいいかもしれない。
8 4 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_04
9 5 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_00 ゴブリン・マガーから黄銅製のルアーを入手する
29 25 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_01 ガルフリダスに黄銅製のルアーを渡す
30 26 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_02
31 27 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_03
32 28 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_04
33 29 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_05
34 30 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_06
35 31 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_07
36 32 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_08
37 33 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_09
38 34 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_10
39 35 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_11
40 36 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_12
41 37 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_13
42 38 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_14
43 39 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_15
44 40 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_16
45 41 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_17
46 42 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_18
47 43 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_19
48 44 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_20
49 45 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_21
50 46 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_22
51 47 TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_23
52 48 TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_001 ……石を持ってきてもらって悪いんだがよ 羅針盤を直しても、まだ船は出せねえんだ。 なにしろ漁に使う「黄銅製のルアー」がねえからな。
53 49 TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_002 北東で野営している、盗賊のゴブリン・マガーに襲われて、 何十個もあったルアーを全部取られちまったんだ……。
54 50 TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_003 でも、アーススプライトを倒せたあんたなら 「黄銅製のルアー」を取り返せるかもしれねぇ。
55 51 TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_004 2個ばかし取り返してくれたら、なんとか漁ができるはずだ。 俺が真人間になるためにも……協力してくれねえか?
56 52 TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_011 「黄銅製のルアー」を2個だ。 息子のダニェルを安心させるためにも、頼むぜ。
57 53 TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_012 「黄銅製のルアー」を取り返したのか! ……はは、まさか本当に戻ってくるなんてな。
58 54 TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_013 ああ……でも、だめだこりゃ。 どっちもボロッボロ、これは直しようがねぇぜ……。
59 55 TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_014 ……ナル神さまが言っているのかもしれねぇな。 直した羅針盤で、新天地を探せ……ってさ。
60 56 TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_015 俺が生まれ育ったシルバーバザーだが…… 地上げ屋にでも土地を売って、その金で引越してさ、 新天地で仕事を見つけるってのも、いいのかもなぁ……。
+143
View File
@@ -0,0 +1,143 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_00","キキプは自分の代わりに地上げ屋と交渉する者を探しているようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_01","キキプの元に、地上げ屋のケンリックがシルバーバザーの買取交渉に現れた。キキプが交渉を断っている間に、ケンリックの用心棒が、シルバーバザーの建物に「差し押さえ証」貼ってしまったようだ。差し押さえ証を剥がし、ケンリックの用心棒を倒そう。"
2,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_02","「差し押さえ証」を剥がし、ケンリックの用心棒を倒すことができた。門の前で解体屋を待っているケンリックに、「差し押さえ証」を突き返そう。"
3,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_03","「差し押さえ証」をケンリックに突き返したところ、彼は冒険者が用心棒を倒したことに驚き、逃げてしまった。キキプに報告しに行こう。"
4,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_04","冒険者に助けられて、不器用ながらもキキプは感謝の気持ちを表してくれた。彼女の思いは他の住民に伝わったようだ。彼女の大事なシルバーバザーはこれからも守っていくだろう。「モモディ宛の手紙」をウルダハの「クイックサンド」にいる「モモディ」に渡そう。"
5,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_05","モモディにキキプからの手紙を渡した。モモディとキキプは昔からの友人で、とても仲が良かったようだ。彼女がいれば、シルバーバザーは大丈夫だろう。"
6,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_00","差し押さえ証を剥がす"
25,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_01","ケンリックに差し押さえ証を渡す"
26,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_02","キキプと話す"
27,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_03","クイックサンドのモモディにモモディ宛の手紙を渡す"
28,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_001","ぼ、冒険者さん、た、大変よ!
シルバーバザー存亡の危機なの!
ついに、地上げ屋が本格的に動き出したの!"
49,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_002","奴ら、偽の買収契約書をでっちあげて、
住人たちを強制的に排除するつもりらしいの!
そんなことしたら、このバザーはおしまいよ!"
50,"TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_003","(-????-)キキプさん、あなたもつくづく強情なお人だ。
たった一言でいいんですよ。
「我々に土地を譲り渡す」と言ってもらえませんかねェ?"
51,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_004","またアンタね! 何度来ても答えは変わらないわよ!
シルバーバザーはワタシの大切な故郷なの。
アンタなんかに絶ッッ対にわたすもんですか!"
52,"TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_005","…………このアマァ。
下手に出てりゃ、つけあがりやがって!
オレのバックに誰がついてるか、知らねェのか?"
53,"TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_006","こんなクソみたいな集落、キレイサッパリ更地にしてやンよ!
おッと、もともと何もねェとこだがな。"
54,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_007","……何もないですって?
ううん、それは違うわ。"
55,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_008","お客も、お金も……確かにこの集落には何もない。
でも、ここには「思い出」があるの。
私たち住民が暮らした、たくさんの思い出が……。"
56,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_009","村人総出で汗水たらして井戸を掘ったり……
お祭りを成功させるため、みんなで盛り上がったり……。"
57,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_010","それがこのシルバーバザー、私の生まれ故郷……
そんな思い出を、アンタなんかに壊させないわ!"
58,"TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_011","……フン! まァいい、もう土地買収は最終段階。
バザー内の建造物に「差し押さえ証」を貼っておいた。"
59,"TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_012","いいか? 間違っても「差し押さえ証」を剥がそうなんて、
フザけたこと考えんじゃねェぞ?
ウチの若い衆は、血の気の多い奴ばっかりだからなァ!"
60,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お願い……
「差し押さえ証」を全部剥がして、
ケンリックを追い出してちょうだい!!"
61,"TEXT_SUBWIL038_00230_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
62,"TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_020","あんだァ? もう遅ェんだよ!
今、組の手配した解体屋がこっちに向かってんだ。
「差し押さえ証」の貼ってある建物は、根こそぎドカーンだぜ?"
63,"TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_021","……どひョウッ!
こ、ここここここれは「差し押さえ証」ッ!?
テメェ、これ全部剥がしたのかッ!?"
64,"TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_022","……ってことは、
俺の部下たちは全員、お前が……!?"
65,"TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_023","ち、ちくしょう、覚えてやがれッ!
次はシャレにならん奴らをつれてきてやるッ!
こんなバザー、丸ごと地図から消してやるからなッ!"
66,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_031","……どうやら、ケンリックを追い返したみたいね。
アイツの言う「シャレにならん奴ら」っていうのは怖いけど、
とりあえず当面はバザーも平和になりそう。"
67,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_032","……ありがとう。
ふふふ、ちょっと照れくさいわね。
お礼の言葉を言うなんて何年ぶりかしら。"
68,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_033","私はこのシルバーバザーを……私たちの故郷を、
これからも頑張って守っていくわ!"
69,"TEXT_SUBWIL038_00230_FAFAFONO_034","(-????-)俺たちも手伝わせてくれよ、キキプ!"
70,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_035","あら、あなたたち……。"
71,"TEXT_SUBWIL038_00230_GALFRIDUS_036","お前がケンリックの野郎に切った啖呵、聞いてたぜ。
たしかにこの集落はなにもねェ。
だが捨てるには、ちっとばかし大切なものが多すぎらァ。"
72,"TEXT_SUBWIL038_00230_FAFAFONO_037","お前とはケンカばっかりしてたが……それも大事な思い出だ。
何もないなら、力を合わせてこれから何かを作らなくちゃな!"
73,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_038","みんな……ありがとう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたもいろいろとありがとう。"
74,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_039","シルバーバザーからは、きらびやかな服も
賑やかな船も無くなってしまったけど……
この集落に住む人たちの「思い出」がある。"
75,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_040","そして人がいる限り、そこには「希望」もあるわ。
あなたが守ってくれたこの集落、
これからもみんなで頑張って守っていくわ!"
76,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_041","あ、そうそう、この「モモディ宛の手紙」を、
ウルダハのモモディに持っていってちょうだい。"
77,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_042","私、モモディとは昔なじみなの。
モモディなら、冒険者の貴方にぴったりの報酬を
用意してくれるはずよ。"
78,"TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_060","あら、わたしに届け物? 何かしら。"
79,"TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_061","手紙? 一体誰かしら……。"
80,"TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_062","キキプからじゃない、珍しいわね。
内容は……ふふっ、彼女らしいわね。"
81,"TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_063","まだシルバーバザーに活気があったころ、
彼女のところへよく遊びに行ったわ。
当時は一緒に、夜通し恋話をしたものよ。"
82,"TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_064","キキプといったら、シルバーバザーの看板娘って、
このウルダハでも評判だったんだから。"
83,"TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_065","それにしても、強制立ち退きを迫るなんて……。
まったく、強引なやり方をする人達がいるのね。
あなたが助けてくれてよかった。"
84,"TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_066","でも、わたしは何も心配なんてしてないわ。
彼女のいるシルバーバザーだもの、
きっと盛り返すに違いないわ。"
85,"TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_067","キキプとシルバーバザーを守ってくれてありがとう。
わたしからもお礼をさせてちょうだい!"
86,"TEXT_SUBWIL038_00230_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_00 キキプは自分の代わりに地上げ屋と交渉する者を探しているようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_01 キキプの元に、地上げ屋のケンリックがシルバーバザーの買取交渉に現れた。キキプが交渉を断っている間に、ケンリックの用心棒が、シルバーバザーの建物に「差し押さえ証」貼ってしまったようだ。差し押さえ証を剥がし、ケンリックの用心棒を倒そう。
6 2 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_02 「差し押さえ証」を剥がし、ケンリックの用心棒を倒すことができた。門の前で解体屋を待っているケンリックに、「差し押さえ証」を突き返そう。
7 3 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_03 「差し押さえ証」をケンリックに突き返したところ、彼は冒険者が用心棒を倒したことに驚き、逃げてしまった。キキプに報告しに行こう。
8 4 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_04 冒険者に助けられて、不器用ながらもキキプは感謝の気持ちを表してくれた。彼女の思いは他の住民に伝わったようだ。彼女の大事なシルバーバザーはこれからも守っていくだろう。「モモディ宛の手紙」をウルダハの「クイックサンド」にいる「モモディ」に渡そう。
9 5 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_05 モモディにキキプからの手紙を渡した。モモディとキキプは昔からの友人で、とても仲が良かったようだ。彼女がいれば、シルバーバザーは大丈夫だろう。
10 6 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_00 差し押さえ証を剥がす
29 25 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_01 ケンリックに差し押さえ証を渡す
30 26 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_02 キキプと話す
31 27 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_03 クイックサンドのモモディにモモディ宛の手紙を渡す
32 28 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_04
33 29 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_05
34 30 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_06
35 31 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_07
36 32 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_08
37 33 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_09
38 34 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_10
39 35 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_11
40 36 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_12
41 37 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_13
42 38 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_14
43 39 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_15
44 40 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_16
45 41 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_17
46 42 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_18
47 43 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_19
48 44 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_20
49 45 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_21
50 46 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_22
51 47 TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_23
52 48 TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_001 ぼ、冒険者さん、た、大変よ! シルバーバザー存亡の危機なの! ついに、地上げ屋が本格的に動き出したの!
53 49 TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_002 奴ら、偽の買収契約書をでっちあげて、 住人たちを強制的に排除するつもりらしいの! そんなことしたら、このバザーはおしまいよ!
54 50 TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_003 (-????-)キキプさん、あなたもつくづく強情なお人だ。 たった一言でいいんですよ。 「我々に土地を譲り渡す」と言ってもらえませんかねェ?
55 51 TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_004 またアンタね! 何度来ても答えは変わらないわよ! シルバーバザーはワタシの大切な故郷なの。 アンタなんかに絶ッッ対にわたすもんですか!
56 52 TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_005 …………このアマァ。 下手に出てりゃ、つけあがりやがって! オレのバックに誰がついてるか、知らねェのか?
57 53 TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_006 こんなクソみたいな集落、キレイサッパリ更地にしてやンよ! おッと、もともと何もねェとこだがな。
58 54 TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_007 ……何もないですって? ううん、それは違うわ。
59 55 TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_008 お客も、お金も……確かにこの集落には何もない。 でも、ここには「思い出」があるの。 私たち住民が暮らした、たくさんの思い出が……。
60 56 TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_009 村人総出で汗水たらして井戸を掘ったり…… お祭りを成功させるため、みんなで盛り上がったり……。
61 57 TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_010 それがこのシルバーバザー、私の生まれ故郷…… そんな思い出を、アンタなんかに壊させないわ!
62 58 TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_011 ……フン! まァいい、もう土地買収は最終段階。 バザー内の建造物に「差し押さえ証」を貼っておいた。
63 59 TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_012 いいか? 間違っても「差し押さえ証」を剥がそうなんて、 フザけたこと考えんじゃねェぞ? ウチの若い衆は、血の気の多い奴ばっかりだからなァ!
64 60 TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_013 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お願い…… 「差し押さえ証」を全部剥がして、 ケンリックを追い出してちょうだい!!
65 61 TEXT_SUBWIL038_00230_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
66 62 TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_020 あんだァ? もう遅ェんだよ! 今、組の手配した解体屋がこっちに向かってんだ。 「差し押さえ証」の貼ってある建物は、根こそぎドカーンだぜ?
67 63 TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_021 ……どひョウッ! こ、ここここここれは「差し押さえ証」ッ!? テメェ、これ全部剥がしたのかッ!?
68 64 TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_022 ……ってことは、 俺の部下たちは全員、お前が……!?
69 65 TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_023 ち、ちくしょう、覚えてやがれッ! 次はシャレにならん奴らをつれてきてやるッ! こんなバザー、丸ごと地図から消してやるからなッ!
70 66 TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_031 ……どうやら、ケンリックを追い返したみたいね。 アイツの言う「シャレにならん奴ら」っていうのは怖いけど、 とりあえず当面はバザーも平和になりそう。
71 67 TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_032 ……ありがとう。 ふふふ、ちょっと照れくさいわね。 お礼の言葉を言うなんて何年ぶりかしら。
72 68 TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_033 私はこのシルバーバザーを……私たちの故郷を、 これからも頑張って守っていくわ!
73 69 TEXT_SUBWIL038_00230_FAFAFONO_034 (-????-)俺たちも手伝わせてくれよ、キキプ!
74 70 TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_035 あら、あなたたち……。
75 71 TEXT_SUBWIL038_00230_GALFRIDUS_036 お前がケンリックの野郎に切った啖呵、聞いてたぜ。 たしかにこの集落はなにもねェ。 だが捨てるには、ちっとばかし大切なものが多すぎらァ。
76 72 TEXT_SUBWIL038_00230_FAFAFONO_037 お前とはケンカばっかりしてたが……それも大事な思い出だ。 何もないなら、力を合わせてこれから何かを作らなくちゃな!
77 73 TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_038 みんな……ありがとう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたもいろいろとありがとう。
78 74 TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_039 シルバーバザーからは、きらびやかな服も 賑やかな船も無くなってしまったけど…… この集落に住む人たちの「思い出」がある。
79 75 TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_040 そして人がいる限り、そこには「希望」もあるわ。 あなたが守ってくれたこの集落、 これからもみんなで頑張って守っていくわ!
80 76 TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_041 あ、そうそう、この「モモディ宛の手紙」を、 ウルダハのモモディに持っていってちょうだい。
81 77 TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_042 私、モモディとは昔なじみなの。 モモディなら、冒険者の貴方にぴったりの報酬を 用意してくれるはずよ。
82 78 TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_060 あら、わたしに届け物? 何かしら。
83 79 TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_061 手紙? 一体誰かしら……。
84 80 TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_062 キキプからじゃない、珍しいわね。 内容は……ふふっ、彼女らしいわね。
85 81 TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_063 まだシルバーバザーに活気があったころ、 彼女のところへよく遊びに行ったわ。 当時は一緒に、夜通し恋話をしたものよ。
86 82 TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_064 キキプといったら、シルバーバザーの看板娘って、 このウルダハでも評判だったんだから。
87 83 TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_065 それにしても、強制立ち退きを迫るなんて……。 まったく、強引なやり方をする人達がいるのね。 あなたが助けてくれてよかった。
88 84 TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_066 でも、わたしは何も心配なんてしてないわ。 彼女のいるシルバーバザーだもの、 きっと盛り返すに違いないわ。
89 85 TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_067 キキプとシルバーバザーを守ってくれてありがとう。 わたしからもお礼をさせてちょうだい!
90 86 TEXT_SUBWIL038_00230_ACCESS_MESSAGE その行動は出現した敵を倒さないと実行できません
+73
View File
@@ -0,0 +1,73 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_00","スコーピオン交易所のイメは、チョコボの様子がおかしいことに困っているようだ。"
1,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_01","イメのチョコボ「スラッガー」に、パラサイト・レディバグが寄生しているかもしれない。「スラッガー」を調べ、パラサイト・レディバグを倒そう。"
2,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_02","パラサイト・レディバグを全て倒すことができた。スラッガーが何かを伝えたさそうに、こちらを見ているようだ。"
3,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_03","スラッガーはとても元気になったようだ。「イメ」に報告しよう。"
4,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_04","パラサイト・レディバグを倒したことをイメに報告した。物資輸送の要となるチョコボの体調を管理することは、とても重要なようだ。"
5,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_05",""
6,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_06",""
7,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_07",""
8,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_08",""
9,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_09",""
10,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_10",""
11,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_11",""
12,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_12",""
13,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_13",""
14,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_14",""
15,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_15",""
16,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_16",""
17,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_17",""
18,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_18",""
19,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_19",""
20,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_20",""
21,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_21",""
22,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_22",""
23,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_23",""
24,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_00","スラッガーを調べてパラサイト・レディバグを倒す"
25,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_01","スラッガーと話す"
26,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_02","イメに報告"
27,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_03",""
28,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_04",""
29,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_05",""
30,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_06",""
31,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_07",""
32,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_08",""
33,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_09",""
34,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_10",""
35,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_11",""
36,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_12",""
37,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_13",""
38,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_14",""
39,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_15",""
40,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_16",""
41,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_17",""
42,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_18",""
43,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_19",""
44,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_20",""
45,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_21",""
46,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_22",""
47,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_23",""
48,"TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_001","ねえあなた! 冒険者でしょ?
魔物を倒すのは得意よね!"
49,"TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_002","これから集荷をしに行くために、
ホライズンに行かなきゃいけないんだけど……。
うちのチョコボ、スラッガーが歩こうとしてくれないの。"
50,"TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_003","よーく見ると、スラッガーの羽毛の奥に、
気持ち悪い触角がウヨウヨと……。
パラサイト・レディバグがくっついてるかもしれないわ!"
51,"TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_004","スラッガーを調べて、スラッガーの羽毛の中に潜む、
にっくきパラサイト・レディバグを倒してちょうだい!"
52,"TEXT_SUBWIL039_00231_CHOBO_007","クエェ……クックェ……。"
53,"TEXT_SUBWIL039_00231_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
54,"TEXT_SUBWIL039_00231_TALK_SCENE00003_000","クェーッ!!
クエックエッ! クックェックェー!! "
55,"TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_011","ありがとう、助かったわ~!
スラッガーも「ありがとう」って言ってたみたいよ?"
56,"TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_012","やっぱり原因はパラサイト・レディバグだったのね。
まったく、荷運びの道中にくっついて、
羽毛の中に隠れてたんだわ!"
57,"TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_013","物資輸送の要はチョコボだからね!
チョコボが病気になったら、仕事にならないわ。
チョコボの健康には、もっと気をつけてあげなくちゃ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_00 スコーピオン交易所のイメは、チョコボの様子がおかしいことに困っているようだ。
5 1 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_01 イメのチョコボ「スラッガー」に、パラサイト・レディバグが寄生しているかもしれない。「スラッガー」を調べ、パラサイト・レディバグを倒そう。
6 2 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_02 パラサイト・レディバグを全て倒すことができた。スラッガーが何かを伝えたさそうに、こちらを見ているようだ。
7 3 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_03 スラッガーはとても元気になったようだ。「イメ」に報告しよう。
8 4 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_04 パラサイト・レディバグを倒したことをイメに報告した。物資輸送の要となるチョコボの体調を管理することは、とても重要なようだ。
9 5 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_05
10 6 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_06
11 7 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_07
12 8 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_08
13 9 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_09
14 10 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_10
15 11 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_11
16 12 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_12
17 13 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_13
18 14 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_14
19 15 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_15
20 16 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_16
21 17 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_17
22 18 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_18
23 19 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_19
24 20 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_20
25 21 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_21
26 22 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_22
27 23 TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_23
28 24 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_00 スラッガーを調べてパラサイト・レディバグを倒す
29 25 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_01 スラッガーと話す
30 26 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_02 イメに報告
31 27 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_03
32 28 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_04
33 29 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_05
34 30 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_06
35 31 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_07
36 32 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_08
37 33 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_09
38 34 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_10
39 35 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_11
40 36 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_12
41 37 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_13
42 38 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_14
43 39 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_15
44 40 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_16
45 41 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_17
46 42 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_18
47 43 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_19
48 44 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_20
49 45 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_21
50 46 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_22
51 47 TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_23
52 48 TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_001 ねえあなた! 冒険者でしょ? 魔物を倒すのは得意よね!
53 49 TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_002 これから集荷をしに行くために、 ホライズンに行かなきゃいけないんだけど……。 うちのチョコボ、スラッガーが歩こうとしてくれないの。
54 50 TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_003 よーく見ると、スラッガーの羽毛の奥に、 気持ち悪い触角がウヨウヨと……。 パラサイト・レディバグがくっついてるかもしれないわ!
55 51 TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_004 スラッガーを調べて、スラッガーの羽毛の中に潜む、 にっくきパラサイト・レディバグを倒してちょうだい!
56 52 TEXT_SUBWIL039_00231_CHOBO_007 クエェ……クックェ……。
57 53 TEXT_SUBWIL039_00231_POP_MESSAGE 敵の気配を感じた!!
58 54 TEXT_SUBWIL039_00231_TALK_SCENE00003_000 クェーッ!! クエックエッ! クックェックェー!! 
59 55 TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_011 ありがとう、助かったわ~! スラッガーも「ありがとう」って言ってたみたいよ?
60 56 TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_012 やっぱり原因はパラサイト・レディバグだったのね。 まったく、荷運びの道中にくっついて、 羽毛の中に隠れてたんだわ!
61 57 TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_013 物資輸送の要はチョコボだからね! チョコボが病気になったら、仕事にならないわ。 チョコボの健康には、もっと気をつけてあげなくちゃ!
+54
View File
@@ -0,0 +1,54 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"",""
1,"",""
2,"",""
3,"",""
4,"",""
5,"",""
6,"",""
7,"",""
8,"",""
9,"",""
10,"",""
11,"",""
12,"",""
13,"",""
14,"",""
15,"",""
16,"",""
17,"",""
18,"",""
19,"",""
20,"",""
21,"",""
22,"",""
23,"",""
24,"",""
25,"",""
26,"",""
27,"",""
28,"",""
29,"",""
30,"",""
31,"",""
32,"",""
33,"",""
34,"",""
35,"",""
36,"",""
37,"",""
38,"",""
39,"",""
40,"",""
41,"",""
42,"",""
43,"",""
44,"",""
45,"",""
46,"",""
47,"",""
48,"",""
49,"",""
50,"",""
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0
5 1
6 2
7 3
8 4
9 5
10 6
11 7
12 8
13 9
14 10
15 11
16 12
17 13
18 14
19 15
20 16
21 17
22 18
23 19
24 20
25 21
26 22
27 23
28 24
29 25
30 26
31 27
32 28
33 29
34 30
35 31
36 32
37 33
38 34
39 35
40 36
41 37
42 38
43 39
44 40
45 41
46 42
47 43
48 44
49 45
50 46
51 47
52 48
53 49
54 50
+51
View File
@@ -0,0 +1,51 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"",""
1,"",""
2,"",""
3,"",""
4,"",""
5,"",""
6,"",""
7,"",""
8,"",""
9,"",""
10,"",""
11,"",""
12,"",""
13,"",""
14,"",""
15,"",""
16,"",""
17,"",""
18,"",""
19,"",""
20,"",""
21,"",""
22,"",""
23,"",""
24,"",""
25,"",""
26,"",""
27,"",""
28,"",""
29,"",""
30,"",""
31,"",""
32,"",""
33,"",""
34,"",""
35,"",""
36,"",""
37,"",""
38,"",""
39,"",""
40,"",""
41,"",""
42,"",""
43,"",""
44,"",""
45,"",""
46,"",""
47,"",""
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0
5 1
6 2
7 3
8 4
9 5
10 6
11 7
12 8
13 9
14 10
15 11
16 12
17 13
18 14
19 15
20 16
21 17
22 18
23 19
24 20
25 21
26 22
27 23
28 24
29 25
30 26
31 27
32 28
33 29
34 30
35 31
36 32
37 33
38 34
39 35
40 36
41 37
42 38
43 39
44 40
45 41
46 42
47 43
48 44
49 45
50 46
51 47