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0,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_00","ヒルディブランドは、オルトロスについて考察しているようだ。"
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1,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_01","ヒルディブランドによると、オルトロスの容疑は晴れたようだ。疑いのあるアヴィラを直接尾行するため、ウルダハ:ザル回廊のコロセウムの奥にいる「ダワー・メドー」に彼女の所在を聞こう。"
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2,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_02","ダワー・メドーによると、アヴィラはいつも試合前に、酒房「コッファー&コフィン」へ行っているらしい。中央ザナラーンの酒房「コッファー&コフィン」にいる「ヒルディブランド」と話そう。"
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3,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_03","アヴィラは妹に会うため、ナナワ銀山に向かったようだ。中央ザナラーンのナナワ銀山にいる「ヒルディブランド」と話そう。"
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4,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_04","アヴィラは、妹に贅沢をさせるために優勝賞品を狙っているようだ。彼女の勝利に対する確信めいた発言は聞き取れたが、その手法についてはわからずじまいだった。中央ザナラーンのナル大門前に向かった「ヒルディブランド」を追いかけ、話しかけよう。"
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5,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_05","ゴッドベルトと会った。彼はヒルディブランドの戦いを観戦しに来るという。そろそろ、アマジナ杯闘技会のバトルロイヤルが始まるかもしれない。コロセウム前に向かった「ヒルディブランド」と話そう。"
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6,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_06","ヒルディブランドと話した。アヴィラの強さの秘密はわからなかったが、「剣闘士殺し」の襲撃は避けられたようだ……。"
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7,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_09",""
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23,"TEXT_CHRHDB402_00202_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_00","ウルダハ:ザル回廊のダワー・メドーと話す"
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25,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_01","酒房「コッファー&コフィン」のヒルディブランドと話す"
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26,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_02","ヒルディブランドと話す"
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27,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_03","ナル大門に向かったヒルディブランドを追う"
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28,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_04","コロセウム前のヒルディブランドと話す"
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29,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_05",""
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30,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_06",""
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47,"TEXT_CHRHDB402_00202_TODO_23",""
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48,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_000","……ううむ、オルちゃん殿に怪しいところはありませんなぁ。
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調査は、ほかをあたったほうがよさそうです。"
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49,"TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_001","素直に、「アヴィラ」を尾行するのがいいんじゃない?
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彼女の居場所は「ダワー・メドー」に聞けばいいわ。"
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50,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_002","ふむ、それもそうですな。
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それでは、ダワー・メドー氏のところに向かいますぞ!"
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51,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_003","……気づいてたぞ、気づいてたぞ~。
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なんでコソコソ、わいのことを尾行してたんや~?"
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52,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_004","……まさか、あの事件屋とかいう奴、
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わいが「剣闘士殺し」だと疑ってるんじゃぁ……?"
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53,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_006","………………なんでバレたんやろ?"
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54,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_007","うーん、うーん。
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わいがアヴィラちゃんと手を組んでるってバレたら、
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優勝賞金を山分けする計画が、台無しになっちゃうぞ~!"
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55,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_008","……こうなったら、あいつらを大会前に始末しちゃうもんね~!
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ライバルも減らせて、一石二鳥なのだ~!!"
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56,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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57,"TEXT_CHRHDB402_00202_NASHUMHAKARACCA_000_010","オルトロスさんってモテそうなのに、
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ナンパなんて不思議ですねぇ……。"
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58,"TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_050","……ったく、この忙しい時に。
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お前さんたちは、アヴィラを探しているって?"
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59,"TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_051","試合前はいつも、古巣の仲間と一緒に、
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酒房「コッファー&コフィン」で一杯やってるらしいぜ。"
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60,"TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_052","追いかけるなら、気をつけろよ。
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彼女の私生活を取材しようとしてたガネロンなんかは、
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いつも、こっぴどく怒鳴られてたからな!"
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61,"TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_053","……どうも彼女は、私生活を人に見せたくないみたいだぜ。
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まぁ、自分の出自を気にしてるのかもしれんな!"
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62,"TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_054","わかったらさっさと行きな。
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俺はいろいろと忙しいんだからな、ガッハッハ!"
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63,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_055","(-ヒルディブランド-)仲間との酒の席なら、口も軽くなるというもの……!
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酒房「コッファー&コフィン」に向かい、
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こっそり会話を盗み聞きしてみましょう!"
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64,"TEXT_CHRHDB402_00202_DOURMEADOW_000_060","アヴィラは、酒房「コッファー&コフィン」にいるはずだ。
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古巣の仲間と、景気酒でもしてるんじゃないか?"
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65,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_090","向こうにいるのが、アヴィラ殿ですな……。
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彼女を怒らせないためにも、ここで耳をすませますぞ!"
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66,"TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_091","……ああ、次の戦いで決まるんだ。
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…………もちろんさ、優勝するのは「私に決まって」いる。"
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67,"TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_092","アラミゴの民は、長らくウルダハで冷遇を受けてきた!
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しかし、ラウバーン様のようにコロセウムで活躍をすれば、
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生きる道は切り拓けるんだ!"
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68,"TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_093","アラミゴの民の誇りにかけて、勝利を獲得するさ……。
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……じゃあ「ナナワ銀山」にいって、妹に会ってくるよ。"
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69,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_094","……ふむ、やはり勝利を確信していますな。
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いったい、その根拠は何なのでしょう。"
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70,"TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_095","妹に会いに行くって言ってたわね……。
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ひとまず、彼女を追ってみましょう。"
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71,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_096","うひょひょ……。
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アヴィラちゃんの尾行はさせないぞー!
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だって、ここがお前らの墓場になるんだもんねー!"
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72,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_097","あの草むらに、こっそり爆弾をしかけたのだ!
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これで事件屋どもはドッカン、決まりや~!"
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73,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_098","……むむ、火薬の臭いがしますぞ。
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ナシュ、また爆弾を持ち込みましたな?"
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74,"TEXT_CHRHDB402_00202_NASHUMHAKARACCA_000_099","あれ~、おかしいですね~。
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今日は、お薬持ってきてないのに~。"
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75,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_100","き、き、気づきよったー!?
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火薬の僅かな臭いを嗅ぎ分けるなんて、かなりの熟練者や……
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あの筋肉男……ただのアホやない!?"
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76,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_101","放っておくと、またブリ殿がひっかかってしまいますぞ。
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この爆弾は遠くに投げておきましょう……そぉれ!"
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77,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_102","うっそ~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!!"
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78,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_103","(★未使用/削除予定★)"
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79,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_130","あの採掘師が、アヴィラ殿の妹さんですかな?
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なにか、彼女の勝利に関する秘密がわかるといいのですが……。"
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80,"TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_131","……また無理をして仕事をしていたのか。
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足の怪我は、治りきっていないんだろう?
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ヘジェリナ……姉を心配させないでおくれ。"
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81,"TEXT_CHRHDB402_00202_HEGELINA_000_132","えへへ、大事な仕事だからね、このくらいへっちゃらだよ。
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||||
そんなことよりお姉ちゃん、次は決勝戦なのでしょう?
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優勝はできそう!?"
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82,"TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_134","ああ、そのために「準備」をしてきたからね。
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優勝賞品の「日神の指輪」を持ち帰ってみせるさ。"
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83,"TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_135","売れば、3000万ギルにはなるだろうって品だ。
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エシュテムの首飾りも、サンシルクの外套も、
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||||
好きなだけ買ってあげられるよ。"
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84,"TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_136","……そしたらもう、私たちは見下されることはないんだ!
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貧乏人を見下す側に、本物の勝者になれるんだ!"
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85,"TEXT_CHRHDB402_00202_HEGELINA_000_137","……私は、大舞台で活躍するお姉ちゃんを見ると、
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不遇な生まれでも、努力をすれば夢は叶うんだなって思うの。"
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86,"TEXT_CHRHDB402_00202_HEGELINA_000_138","お姉ちゃんのおかげで、私は充分に幸せだよ。
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だから、かっこ良く戦ってくれれば、私は賞品なんて……。"
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87,"TEXT_CHRHDB402_00202_AVILA_000_139","まったく、ヘジェリナは謙虚すぎるんだ。
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……さて、そろそろ戻るよ。
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こんな所を記者や追っかけに見つかったら赤っ恥だ。"
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88,"TEXT_CHRHDB402_00202_HEGELINA_000_140","あはは、相変わらずお姉ちゃんは恥ずかしがり屋だなぁ。
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行ってらっしゃい、今日は応援に行けないけど……がんばってね!"
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89,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_141","……ううむ、勝利の秘密は謎のままですなぁ。
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それにしてもアヴィラ殿は、とても優しいお姉さんなのですな。"
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90,"TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_142","勝利への執念は、妹さんのためなのね……。
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……まぁ、私も家族は妹だけだから、気持ちは少しわかるわ。"
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91,"TEXT_CHRHDB402_00202_NASHUMHAKARACCA_000_143","むむ~?
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あっちの方で、何か音が……?"
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92,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_142","うう~、さっきのミスのせいで、タンコブができてもうた……。
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でも、今度は先回りして、
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落とし穴をいっぱい作っておいたもんね!"
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93,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_143","うひょひょ、落とし穴にハマった音がしたで!
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||||
いくら光の戦士とはいえ、怪我をしてるに違いないもんね~!
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<If(PlayerParameter(4))>かわいい女の子の冒険者にも<Else/>つまらない男の冒険者には</If>、容赦しないのだ!"
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||||
94,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_144","な、なんやて~~~~~~~!?"
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||||
95,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_145","こ、ここに落とし穴があるのは私の計算どおりですが……。
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||||
怪しい者はいないようですな。"
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96,"TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_146","あっそ……。
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それじゃ、そろそろウルダハに戻りましょう。
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||||
「アマジナ杯闘技会」の決勝戦が始まる頃合いだわ。"
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||||
97,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_147","<If(PlayerParameter(4))>かわいい女の子の冒険者<Else/>つまらない男の冒険者</If>をかばって、
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||||
事件屋が罠にかかったやって~!?"
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||||
98,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_148","周りの奴らも全然動揺してないし、
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||||
本人も計算どおりと、余裕しゃくしゃく……。
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||||
なんて紳士なんや……。"
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||||
99,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_149","事件屋……かなりできる奴みたいやな……。
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||||
……こうなったら最終手段や!
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||||
コロセウムの危険な魔獣をつかっちゃうもんねー!"
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||||
100,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_150","あれ? そういや、わい……。
|
||||
ここら辺にも、落とし穴つくったような……。"
|
||||
101,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_151","うっそ~ん~~~~~~~~~~~~~~!"
|
||||
102,"TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_160","なぜか、急にヒルディが立ち止まったんだけど……。
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||||
どうしたのかしら?"
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||||
103,"TEXT_CHRHDB402_00202_ELLIE_000_198","……どうしたの?
|
||||
こんなところで立ち止まっちゃって。"
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||||
104,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_199","……な、なにかおぞましい気配をキャッチしましたぞ!
|
||||
これはもしや、「剣闘士殺し」の……!?"
|
||||
105,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_200","うひょひょ!
|
||||
わいに、ふたつもタンコブを作った罪は、おっきいぞ~!?
|
||||
今度こそ、ここをお前らの墓場にしてやるけんね~!"
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||||
106,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_201","さぁ、わいがコロセウムで手なづけた、凶悪キマイラちゃん!
|
||||
あの事件屋と、<If(PlayerParameter(4))>かわいい女の子の冒険者<Else/>つまらない男の冒険者</If>をやっつけちゃえ~!"
|
||||
107,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_202","…………あれ、キマイラちゃん遅いでぇ?"
|
||||
108,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_203","わ、わいの凶悪キマイラちゃんがぁ~!!
|
||||
な、な、なんや、あのおっさん~~~~~~~~!!"
|
||||
109,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_204","むっ、さっきの気配は、父上の殺気でしたか……。
|
||||
噂の「剣闘士殺し」かと思いましたぞ。"
|
||||
110,"TEXT_CHRHDB402_00202_GODBERT_000_205","ホーウ、我が愛息子、ヒルディブランドではないか!
|
||||
パパは今、新作のマンダヴィルリングを創作中でな、
|
||||
素材狩りをしながら、イマジネーションを膨らませていたのだ。"
|
||||
111,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_206","そうでしたか……。
|
||||
では、我々は、「アマジナ杯闘技会」に出場するため、
|
||||
お先に失礼しますぞ。"
|
||||
112,"TEXT_CHRHDB402_00202_GODBERT_000_207","ホゥ! 我が息子がコロセウムに出るとは感慨深い。
|
||||
パパも後で観戦に向かいますぞ!"
|
||||
113,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_208","お、親父やて~~~!?
|
||||
あの筋肉ムキムキおっさんの息子だなんて、
|
||||
先祖代々の血統レベルで不味そうや……。"
|
||||
114,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_209","それにしても、事件屋とかいう奴……何者なんや……。"
|
||||
115,"TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_210","(-????-)……ヒルちゃんは、できる男だぜ。"
|
||||
116,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_212","だ、だれや!?"
|
||||
117,"TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_213","ヒルちゃん、そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
|
||||
ようやく見つけたぜ。"
|
||||
118,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_214","むむ、あんた只者じゃない気配やね……。
|
||||
まさか、あんたも事件屋連中の仲間?"
|
||||
119,"TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_215","オレは、旅の剣豪ギルガメッシュ……。
|
||||
仲間というよりは……どちらかというと敵だな。"
|
||||
120,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_216","やった~、敵の敵は味方だもんね~!
|
||||
あいつらの弱点を、わいに教えたって~な!"
|
||||
121,"TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_217","ケッ、そんなもんオレが知りたいくらいだ。
|
||||
とにかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
|
||||
あいつはマジで、めちゃくちゃ強ぇぜ。"
|
||||
122,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_218","あ、あの<If(PlayerParameter(4))>かわいい女の子の冒険者が<Else/>つまらない男の冒険者が</If>、剣豪も認める実力者……。
|
||||
そんなやつを従えている事件屋も、只者じゃない……。"
|
||||
123,"TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_219","アイツと闘うつもりなら、やめとけ。
|
||||
見たところ、そこそこ戦えるようだが……
|
||||
お前ひとりじゃ力不足だ。"
|
||||
124,"TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_220","……さて、オレは追われてる身なんでな。
|
||||
こんなところで長話はできねぇ、あばよ。"
|
||||
125,"TEXT_CHRHDB402_00202_GILGAMESH_000_221","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……次は負けねぇぜ……!"
|
||||
126,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_222","わいひとりじゃあ、力不足……。
|
||||
むう……試合前にあいつらをぶっ倒す作戦は終いや。"
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||||
127,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_223","ふっしっし!
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こうなったら、いつもどおり「あの方」に頼むのだ~!"
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128,"TEXT_CHRHDB402_00202_GODBERT_000_224","軟体生物の揺らぎをイメージしたリング……エクセレント!
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ホゥ……新作のイメージが湧き出てきましたぞ!"
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129,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_100_224","ゲゲ~ッ!
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あの変な親父に見つかってもうた~!"
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130,"TEXT_CHRHDB402_00202_GODBERT_000_225","して……どんな素材が取れますかな!?"
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131,"TEXT_CHRHDB402_00202_ORTHRUS_000_226","筋肉ムキムキ、嫌いだ~~~~~~~~~~!!!"
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132,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_260","やれやれ……。
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久々に父上にあって、冷や汗をかきましたぞ。"
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133,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_261","ふむ、だいぶ会場前に人が増えてきましたな。
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決勝戦の開始が近いようです。"
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134,"TEXT_CHRHDB402_00202_HILDIBRAND_000_262","結局、アヴィラ殿の秘密はわからずじまいでしたが、
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「剣闘士殺し」の襲撃は免れたようですな。
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……まあ、私に恐れをなしたのでしょう、ハッハッハ!"
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@@ -0,0 +1,138 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_00","ヒルディブランドは、先を急いでいるようだ。"
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1,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_01","ヒルディブランドはオルトロスに試合の段取りを聞きたいようだ。ウルダハ:ザル回廊のコロセウムの奥に向かった「ヒルディブランド」を追い、話しかけよう。"
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2,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_02","ヒルディブランドに話しかけられたオルトロスは、とても慌てていた。そこに、冒険者を探しにきたブリアルディアンがやってきた。コロセウムの「ブリアルディアン」と話そう。"
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3,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_03","ブリアルディアンの推理によると、アヴィラの協力者はオルトロスで間違いないようだ。予選大会で生じた廃棄物を調べれば、アヴィラの剣風のトリックを暴く手がかりが掴めるかもしれない。ウルダハのパールレーンに放置された「<Sheet(EObj,2004899,0)/>」を集めよう。"
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4,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_04","<Sheet(EObj,2004899,0)/>を集めた。コロセウムの「ブリアルディアン」に渡そう。"
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5,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_05","<Sheet(EObj,2004899,0)/>の中から、「シントゴート店」と書かれた異臭の漂う袋が発見された。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「シントゴート」に「<Sheet(EventItem,2001509,0)/>」を渡そう。"
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6,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_06","シントゴートによると、ゴールドトリュフはオルトロスが注文したものらしい。とてつもなく臭いキノコだが、アヴィラの剣風との関係性は想像できない……。そろそろコロセウムに向かったほうがよさそうだ。"
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7,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CHRHDB403_00203_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_00","コロセウムのヒルディブランドと話す"
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||||
25,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_01","ブリアルディアンと話す"
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||||
26,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_02","<Sheet(EObj,2004899,0)/>を入手"
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||||
27,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_03","ブリアルディアンに<Sheet(EObj,2004899,0)/>を渡す"
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||||
28,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_04","シントゴートに<Sheet(EventItem,2001509,0)/>を渡す"
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||||
29,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_06",""
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31,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_16",""
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41,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_17",""
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42,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_20",""
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45,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_22",""
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47,"TEXT_CHRHDB403_00203_TODO_23",""
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48,"TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_000","我々は、財団の事務所に戻り、
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||||
オルちゃん殿に、試合の段取りを聞いたほうがよさそうです。"
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||||
49,"TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_001","泣いても笑っても、勝負は一度きり。
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||||
アヴィラ殿とは、正々堂々と戦いたいものですな!"
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||||
50,"TEXT_CHRHDB403_00203_NASHUMHAKARACCA_000_005","奥に、オルトロスさんがいます~!"
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||||
51,"TEXT_CHRHDB403_00203_ORTHRUS_000_040","ひぃひぃ、なんとかここまで辿りつけたけど……
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||||
歯はちょっと取られるし、タンコブは増えるし、散々や……。
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||||
トホホ、全部あの事件屋とかいう奴のせいやぁ~。"
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52,"TEXT_CHRHDB403_00203_ORTHRUS_000_041","……先生、先生、聞こえてます?
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||||
仕返しは先生に頼むけんね。
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||||
いつもどおり、お願いしますわ~!"
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53,"TEXT_CHRHDB403_00203_TYPHON_000_042","(-????-)フンガー!"
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||||
54,"TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_043","……おや、オルちゃん殿は取り込み中ですかな?
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||||
大会の段取りについて、伺いにきたのですが。"
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||||
55,"TEXT_CHRHDB403_00203_ORTHRUS_000_044","わ、わーっ!?
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||||
い、今、事務所は清掃中だけんね!
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||||
立ち入り禁止やで~!!"
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56,"TEXT_CHRHDB403_00203_TYPHON_000_045","(-????-)フンガー!!"
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57,"TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_046","おや、少し戻ってくるのが早かったようですな。
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||||
しかし……中に誰かいるような……?"
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58,"TEXT_CHRHDB403_00203_ORTHRUS_000_047","だだだ、誰も、いいいい、いないよ~ん!!
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決勝戦まで少し時間あるから、どっか行っとって!
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||||
時間になったら、ダワーさんのところに直接行けばええから!"
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||||
59,"TEXT_CHRHDB403_00203_TYPHON_000_048","(-????-)フンガー!!"
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||||
60,"TEXT_CHRHDB403_00203_NASHUMHAKARACCA_000_049","でも、なにか……息遣いがきこえます~。"
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61,"TEXT_CHRHDB403_00203_ORTHRUS_000_050","わ、わいのひとりごとだもんね!
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||||
あー、うんがー!
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||||
運がー! 運がわるいなー最近!"
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62,"TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_051","な~んだ、独り言でしたか!
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||||
ハッハッハ!"
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||||
63,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_052","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ここにいたか。
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||||
向こうで話したいことがある、来てくれないか。"
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64,"TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_060","オルちゃん殿は、不思議な魅力のある方ですなぁ!"
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||||
65,"TEXT_CHRHDB403_00203_NASHUMHAKARACCA_000_065","あの扉の向こう、本当に誰もいないんでしょうか~?"
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||||
66,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_090","……どうだ、君たちの方は、
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||||
何か、わかったことがあるか?"
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||||
67,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_091","……なるほど。
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||||
アヴィラは、妹のために優勝賞品を狙っているのか。
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||||
そして、彼女は優勝のための何か「準備」をしていた、と。"
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||||
68,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_092","彼女の勝利への執着、そして確信。
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||||
導き出される結論はただひとつ……共犯者の存在だろう。
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||||
……ぼくは、それがオルトロスで間違いないと思っている。"
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||||
69,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_093","ぼくが調べたところによると、
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||||
オルトロスは呪術士ギルドに召喚されて自由になった後、
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||||
ほうぼうで遊び歩き、借金を作っていたそうだ。"
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70,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_094","受付の立場を活かせば、参加者の情報は容易に手に入る。
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||||
アヴィラと当たる予定の有力選手を排除し、
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獲得した報酬は山分け……有り得る話だ。"
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||||
71,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_095","しかし、アヴィラの「剣風」のトリックは未だ不明……か。
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||||
このままでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が危うい。
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手がかりさえあれば……。"
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72,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_096","……そういえば、先の予選大会で生じた廃棄物が、
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||||
「パールレーン」という場所に放置されているらしい。
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||||
何か残されているかもしれない、探してくれないか?"
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73,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_110","先の予選大会で生じた廃棄物が、
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||||
「パールレーン」という場所に放置されているらしい。
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||||
何か残されているかもしれない、探してくれないか?"
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||||
74,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_150","何か見つかったか?"
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||||
75,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_151","ふむ、廃棄物の中身は古いチラシばかりだが……。
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||||
……おや、この袋はなんだ?"
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76,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_152","うっ……なんだか凄い臭いがするな。
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な、なぜこんなものが、コロセウムの廃棄物から……?"
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77,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_153","袋に「シントゴート商店」とかいてある。
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||||
その店の主に、話を聞いてみよう。"
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||||
78,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_160","袋に「シントゴート商店」とかいてある。
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||||
その店の主に、話を聞いてみよう。"
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79,"TEXT_CHRHDB403_00203_SYNTGOHT_000_180","へいらっしゃい、ご用は何でしょう?"
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||||
80,"TEXT_CHRHDB403_00203_SYNTGOHT_000_185","おや、こいつは俺の店の袋じゃねぇか。
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||||
…………くっさ、こりゃオルトロスさんのだな。"
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81,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_186","この袋は、オルトロスに渡した物か?"
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||||
82,"TEXT_CHRHDB403_00203_SYNTGOHT_000_187","ああ、オルトロスさんが注文した「ゴールドトリュフ」だ。
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||||
彼はそれが凄く気に入っているみたいでねぇ……
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今日も注文を受けてるぜ、ホラ、こいつだ。"
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83,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_188","ふむ、これとアヴィラの「剣風」に、何かの関係性は……。
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||||
…………いや、考えられないな。"
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84,"TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_189","あーーっ、抜け駆け捜査はよくないですぞ、ブリ殿!
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||||
それに、もう試合が始まるから集まってくれと、
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||||
ダワー・メドーさんが言っていましたぞ!?"
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85,"TEXT_CHRHDB403_00203_ELLIE_000_190","なになに、何か見つけたの?
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………………………くっさ、なにこれ!?"
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86,"TEXT_CHRHDB403_00203_HILDIBRAND_000_191","この独特な香り……「ゴールドトリュフ」ですな。
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こんがり焼くと臭みが消え、深い味わいになるのですぞ?
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よく母上が調理してくれたものです。"
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87,"TEXT_CHRHDB403_00203_SYNTGOHT_000_192","へぇ、そいつは知らなかった、どうやるんだい?"
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||||
88,"TEXT_CHRHDB403_00203_BRIARDIEN_000_193","やれやれ、ポンコツに見つかってしまったか。
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||||
ダワー・メドーも呼んでいるというし、時間切れだな……。
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||||
仕方ない、コロセウムに向かおう。"
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@@ -0,0 +1,325 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_00","ブリアルディアンは、少し焦っているようだ。"
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||||
1,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_01","ブリアルディアンによると、もうバトルロイヤルの開始まで時間がないようだ。ウルダハ:ザル回廊のコロセウムにいる「ダワー・メドー」と話そう。"
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||||
2,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_02","アヴィラの剣風の正体は、オルトロスの「先生」である、テュポーンの鼻息だった。最終決戦は仕切り直し、オルトロスとテュポーンと戦うことになった。コロセウムの「ブリアルディアン」と話そう。"
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||||
3,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_03","ブリアルディアンは、剣風のトリックに驚いているようだ。最終決戦の舞台である、東ザナラーンのハラタリ修練所にいる「ダワー・メドー」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_04","いよいよ最終決戦がはじまる。オルトロスとテュポーンに勝利し、「アマジナ杯闘技会決勝戦」で優勝しよう。
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||||
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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5,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_05","無事、オルトロスとテュポーンに勝利をすることができた。ハラタリ修練所前の「ブリアルディアン」と話そう。"
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||||
6,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_06","ブリアルディアンは、冒険者のおかげで優勝賞品を手にすることができると喜んでいた。コロセウムに戻り、「ダワー・メドー」と話そう。"
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||||
7,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_07","表彰式の最中に現れた怪盗白仮面は、大会の副賞である「審理の指輪」を奪って逃げていった。次の標的は「ウルダハの秘宝」。予告状によると、それで4つの神器は揃い、正義の裁きが下されるという。怪盗白仮面の狙いとは、一体何なのだろうか。事件屋たちは、次こそ「怪盗白仮面」の犯行を止めなければならない……。"
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8,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CHRHDB404_00204_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_00","ダワー・メドーと話す"
|
||||
25,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_01","ブリアルディアンと話す"
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||||
26,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_02","ハラタリ修練所のダワー・メドーと話す"
|
||||
27,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_03","「アマジナ杯闘技会決勝戦」を攻略"
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||||
28,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_04","ブリアルディアンと話す"
|
||||
29,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_05","コロセウムのダワー・メドーと話す"
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||||
30,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CHRHDB404_00204_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_000","決勝戦の開始時間になってしまったようだ。
|
||||
コロセウムでダワー・メドーが待っているだろう。"
|
||||
49,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_001","試合中は、僕がアヴィラの動きに注意をしておく。
|
||||
「剣風」の仕組みがわかるまで、彼女に近づかぬよう注意しろ。
|
||||
……君の勝利を祈っている。"
|
||||
50,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_010","ついに決勝戦の開始ですな!
|
||||
冒険者殿、がんばりましょう!"
|
||||
51,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_015","試合中は、僕がアヴィラの動きに注意をしておく。
|
||||
「剣風」の仕組みがわかるまで、彼女に近づかぬよう注意しろ。
|
||||
……君の勝利を祈っている。"
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52,"TEXT_CHRHDB404_00204_SYNTGOHT_000_020","こんがり焼いた「ゴールドトリュフ」……ウマそうだぜ。
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調理済みのを売るのもアリだな。"
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53,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_040","よう、待ってたぜ!
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もうすぐ「アマジナ杯闘技会」の決勝戦……
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バトルロイヤルの開戦だ!"
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54,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_041","今回は、オルトロスがやけに乗り気で、
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あいつまで参加すると言い出したんだ。"
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55,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_100_041","お前さんや事件屋、オルトロスの参加を聞きつけて、
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試合の賭け金がさらに跳ね上がってな。
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お陰で、主催者も喜んでるみたいだぜ!"
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56,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_042","この試合が終わったら、俺の出世も間違いなしだ。
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ガッハッハ、臨時収入もあるし、笑いが止まらねぇな。"
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57,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_043","さぁ、準備はできてるんだろうな?
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さっそく入場してもらおうじゃねぇか!"
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58,"TEXT_CHRHDB404_00204_Q1_000_000","準備はいい?"
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59,"TEXT_CHRHDB404_00204_A1_000_001","はい"
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60,"TEXT_CHRHDB404_00204_A1_000_002","いいえ"
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61,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_055","おうおう、さっさと済ましてくれよ!
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たくさんの観客が、お前さんを待ってるんだからな!"
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62,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_050","よし来た!
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さぁ、さっそく舞台に行こうじゃねぇか!"
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63,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_100","さぁ、皆様お待ちかね、
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「アマジナ杯闘技会」の決勝バトルロイヤル!
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そろそろ開始の時間だ!!"
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64,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_101","一番人気を争うのは、「剣風のアヴィラ」と「光の戦士」!
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||||
しかし、コロセウムじゃあ、何が起こるかわからねぇ!
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あの「事件屋ヒルディブランド」も参加してるからなぁ!"
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65,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_102","さらに、開戦直前になって、人気受付「オルトロス」も参戦だ!
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ご自慢のタコ足で、大穴を開けるか!?"
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66,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_103","うひょひょ~!
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みんな応援、してして~!"
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67,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_104","さあ、戦いの幕が切って落とされるぜ!
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生き残って優勝を手にするのは、いったい誰だぁ!?"
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68,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_105","……例の場所に移動してや。
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アヴィラちゃんとわいが最後に残ったら、
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わいが適当に負けておくけんね。"
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69,"TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_106","ああ、私が優勝したら報酬は山分けだ……。"
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70,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_107","すさまじいアヴィラの剣技だ!
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さすがはアラミゴで育った叩き上げの剣士、強い!"
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||||
71,"TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_108","優勝するのは、私だ!
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||||
さあこい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
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72,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_109","うひょひょ~、準備オッケ~!
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先生は生の「ゴールドトリュフ」の臭いが嫌いだけんね。
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この臭いでお鼻ムズムズ、鼻息を吹いてもらうのだぁ~!"
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73,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_110","……そうそう、この香ばしいええ香りが、
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||||
わいも結構クセになっとってね…………えっ!?"
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74,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_111","こ、こ、ここんがり香ばしく焼かれとる~!!
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||||
ななな、なんでや~!!"
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75,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_112","おや、オルちゃん殿、試合中にお腹が空きましたかな?
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こんなこともあろうかと、
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||||
シントゴート殿に、焼いてもらっておきましたぞ!"
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76,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_113","あんの事件屋~~~~~~~!!!!!"
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||||
77,"TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_114","ちっ……まだか……?"
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||||
78,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_115","おい、アヴィラの視線の先……門の後ろに誰かがいる!
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||||
今すぐ、その門を開けろ!"
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79,"TEXT_CHRHDB404_00204_TYPHON_000_116","(-????-)……ふんが?"
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80,"TEXT_CHRHDB404_00204_AUDIENCEA00204_000_118","あ、あの妖異は、いったいなんだ!?"
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||||
81,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_119","あ~っ、テュポーン先生~!!!"
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82,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_120","おお、オルちゃん殿の先生ですか?
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なるほど、小さなお鼻が素敵ですな!"
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83,"TEXT_CHRHDB404_00204_TYPHON_000_121","フ……フ……
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||||
フンガーーーーーーーー!!"
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84,"TEXT_CHRHDB404_00204_AUDIENCEA00204_000_122","おい、これはアヴィラの「剣風」の竜巻じゃないか!?
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||||
ってことは、これまでも、あの化け物の鼻息だったのか!
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||||
イ、インチキじゃねぇか!"
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85,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_123","ひぃ~っ、許したって~!
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||||
わいら、アヴィラちゃんに脅されて、
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||||
こき使われてただけなんよ~!"
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86,"TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_124","な、何だとオルトロス!
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||||
話を持ちかけてきたのは貴様……!"
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87,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_125","わいらは純粋に戦いたかっただけなのに、
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||||
暴力女に弱み握られて、無理やり手伝いを……ウッウッ。"
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88,"TEXT_CHRHDB404_00204_AUDIENCEB00204_000_126","……俺はずっと怪しいと思ってたぜ。
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||||
アヴィラってアラミゴの出身だろう?"
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||||
89,"TEXT_CHRHDB404_00204_AUDIENCEC00204_000_127","そうだそうだ、アラミゴ出身の奴らって、
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||||
金のためなら何でもやるような、クズばっかだもんな。
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||||
これは、反則行為で失格だろう。"
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||||
90,"TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_128","そ……んな……。"
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||||
91,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_129","ダワーさん、お願いしますわ~!
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||||
わいらふたりの本当の力で、最終決戦をさせてちょ~。"
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||||
92,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_130","アヴィラちゃんが失格になれば、残ってるのは、
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||||
わいと、先生と、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だし……。
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||||
仕切り直してもいいと思うんだよねえ~。"
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||||
93,"TEXT_CHRHDB404_00204_AUDIENCED00204_000_131","(-沸き立つ観衆-)いいぞいいぞ、もっと戦いが見たいぞー!!"
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||||
94,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_132","俺も、こんなことで大会を中止にしたくはねぇ。
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||||
そんじゃあ、本来のルールとは異なるが……
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||||
最終決戦は、チーム戦にしようじゃねぇか!"
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||||
95,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_133","しかし、本気の鼻息を吹き荒らされたら、
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||||
ここじゃ観客まで吹き飛ばされちまうな……。
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||||
よし、最終決戦の舞台は「ハラタリ修練所」で決まりだ!"
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||||
96,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_140","あの「ゴールドトリュフ」が「剣風」の秘密だったとは……。
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||||
……だが、アヴィラのトリックを見破れたとはいえ、
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||||
状況が完全に好転したわけではない。"
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||||
97,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_141","あの2体の妖異との戦闘は、完全に予測不能だ……。
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||||
……まったく、イシュガルドを離れてから、
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||||
奇妙な生物に出会ってばかりだな。"
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||||
98,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_142","……ともあれ、今は君の力に頼るほかない。
|
||||
最終決戦の会場は、「ハラタリ修練所」に特設した、
|
||||
「竜の首コロセウム」だそうだ、準備ができたら向かおう。"
|
||||
99,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_150","不覚……ですぞ……。"
|
||||
100,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_160","こうなったら、君の力に頼るほかない。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、勝利を掴め。"
|
||||
101,"TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_160","がんばってね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
|
||||
102,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_170","やれやれ、とんでもない決勝戦になっちまったな!
|
||||
バトルロイヤルの予定だったから、副賞も用意していたのに、
|
||||
二組で優勝を競うなら、優勝賞品ひとつで事足りそうだ。"
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||||
103,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_100_170","まぁ、俺は客が試合に金を落としてくれれば、
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||||
なんでもいいんだけどな!"
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||||
104,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_171","……さて、「アマジナ杯闘技会」決勝戦は団体戦だ。
|
||||
一緒に参加する仲間を、8人集めてくれよな。
|
||||
準備ができたら、さっそく決勝戦を始めようじゃねぇか!"
|
||||
105,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_180","「アマジナ杯闘技会」決勝戦は団体戦だ。
|
||||
一緒に参加する仲間を、8人集めてくれよな。
|
||||
準備ができたら、さっそく決勝戦を始めようじゃねぇか!"
|
||||
106,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_150","ここ特設「竜の首コロセウム」で行われる
|
||||
アマジナ杯闘技会決勝戦は 特別ルールが適応される!"
|
||||
107,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_151","いいかぁ 舞台から全員落ちたら負けだ!"
|
||||
108,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_152","うひょひょ~
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||||
お前ら全員 突き落としたるもんね~!"
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||||
109,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_000_160","か 堪忍したって~"
|
||||
110,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_161","この大会 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の優勝だ!"
|
||||
111,"TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_165","やるじゃない!
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||||
なかなかかっこよかったわよ!"
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||||
112,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よくやった。
|
||||
これで優勝賞品を手にすることができる。"
|
||||
113,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_201","表彰式には、おそらく「怪盗白仮面」が現れるだろう。
|
||||
君も注意はしておいてくれ。
|
||||
……さぁ、コロセウムの「ダワー・メドー」の元に向かおう。"
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||||
114,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_210","私が気を失っている間に、冒険者殿が優勝を!?
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||||
フッフッフ、さすがは私のファン第一号ですな!"
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||||
115,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_215","さぁ、表彰式が始まる……。
|
||||
「怪盗白仮面」に注意するんだ。"
|
||||
116,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_300","それではお待ちかね、
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||||
優勝賞品をお持ちしましょう!"
|
||||
117,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_301","こちらが「怪盗白仮面」も狙うと噂の秘宝……
|
||||
「日神の指輪」でございます!"
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||||
118,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_302","……来るぞ、注意しろ!"
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||||
119,"TEXT_CHRHDB404_00204_AMANYFACEDPHANTOMTHIEF_000_303","(-????-)コロセウムにお集まりの紳士淑女の皆さん……
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||||
お待たせしました。"
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||||
120,"TEXT_CHRHDB404_00204_AMANYFACEDPHANTOMTHIEF_000_304","これより、私……「怪盗白仮面」による、
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||||
アマジナ杯闘技会「賞品争奪場外戦」が行われます。"
|
||||
121,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_305","現れましたな「怪盗白仮面」!!
|
||||
優勝賞品は、絶対に死守しますぞ!"
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||||
122,"TEXT_CHRHDB404_00204_GILGAMESH_000_306","その勝負、待ったぁぁ!
|
||||
ぶわはははは! ギルガメッシュ様も乱入させてもらうぞ!"
|
||||
123,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_307","ギ、ギルちゃんがなぜここに!?
|
||||
間が悪すぎますぞ!!"
|
||||
124,"TEXT_CHRHDB404_00204_GILGAMESH_000_308","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
今度こそ、オレのこの槍で、お前を串刺しにしてやる!
|
||||
いざ、勝負だ……!"
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||||
125,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_309","……串焼きの間違いじゃないか?"
|
||||
126,"TEXT_CHRHDB404_00204_GILGAMESH_000_310","なんじゃこりゃああああああ!"
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||||
127,"TEXT_CHRHDB404_00204_GILGAMESH_100_310","てめっ、ヒルちゃん、そういうのやめろよ!"
|
||||
128,"TEXT_CHRHDB404_00204_AMANYFACEDPHANTOMTHIEF_200_310","おやおや、招かれざるお客様がひとり……。
|
||||
残念ですが、ご退場いただきましょう。"
|
||||
129,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_200_311","んん? なんで「ゴールドトリュフ」が落ちてきたんや~?
|
||||
とほほ~、勝負はもう終わっとるのに……。"
|
||||
130,"TEXT_CHRHDB404_00204_ORTHRUS_100_311","あ、先生……!?
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||||
鼻息は、もう少し我慢してもらえると……。"
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||||
131,"TEXT_CHRHDB404_00204_TYPHON_100_311","フ……フ……フンガーーーー!!"
|
||||
132,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_101_311","あの高さでは……!
|
||||
こ、このままでは、指輪が盗られてしまいますぞ!"
|
||||
133,"TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_102_311","(-????-)ホッホッホウ!
|
||||
マンダヴィル家の紳士たるもの、簡単に諦めてはなりませんぞ?"
|
||||
134,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_103_311","な、なるほど、このまま上空に投げてもらえば……!
|
||||
父上、全力で頼みますぞ!!"
|
||||
135,"TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_200_311","行くぞ、我が息子よーーーーーーーーーーーーーーッ!!"
|
||||
136,"TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_104_311","マンダヴィィィィィィィル!
|
||||
夢ゥ~~幻~~闘ゥ~~舞~~ッ!!!"
|
||||
137,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_105_311","全力過ぎたァーーーーーーッ!!"
|
||||
138,"TEXT_CHRHDB404_00204_HOTCH_200_311","996、997、998、999……!"
|
||||
139,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_300_311","ワァーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーッ!!"
|
||||
140,"TEXT_CHRHDB404_00204_HUTCHIN_200_312","……マントラ、効いてる?"
|
||||
141,"TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_106_311","オゥ……。
|
||||
ちょっと力を入れすぎましたな……。"
|
||||
142,"TEXT_CHRHDB404_00204_AMANYFACEDPHANTOMTHIEF_000_312","……おやおや、勝者にあたえられし秘宝は、
|
||||
どうやらまがい物のようです。
|
||||
天下のコロセウム財団も、ケチなことをなさる。"
|
||||
143,"TEXT_CHRHDB404_00204_AMANYFACEDPHANTOMTHIEF_000_313","私は、真なる秘宝をいただいて帰るとします。
|
||||
……それでは、紳士淑女の皆様、またお会いいたしましょう!"
|
||||
144,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_314","あれは、倉庫のカギ……?
|
||||
お、おい、あそこには、まだ副賞の賞品が……!"
|
||||
145,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_100_314","お、おい! 警備の鉄灯団は何をしてんだ!
|
||||
早く「怪盗白仮面」を捕まえろ!!"
|
||||
146,"TEXT_CHRHDB404_00204_STONETORCH00204_000_315","や、やられました!
|
||||
倉庫にあった、副賞の「審理の指輪」がありません!!"
|
||||
147,"TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_316","優勝賞品ではなくて、副賞を狙った……?
|
||||
いったい、どういうことなの?"
|
||||
148,"TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_000_317","……ホウ、この指輪に装飾された太陽石は、偽物のようですな。"
|
||||
149,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_318","い、いや、そんなばかな……えーっと。"
|
||||
150,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_319","……どうした、異様な焦り方だ。
|
||||
まさか、本物を着服でもしたのか?"
|
||||
151,"TEXT_CHRHDB404_00204_DOURMEADOW_000_320","そ、それは……いや、その……。"
|
||||
152,"TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_321","何としてでも、優勝賞品を獲ろうとしていたのに、
|
||||
まさか、優勝賞品が偽物だったとは……。
|
||||
……私はいったい、何のためにがんばっていたのだろうな。"
|
||||
153,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_322","はっはっは、それは妹さんのためと、
|
||||
ご自身で言っていたではないですか!"
|
||||
154,"TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_323","……おい、貴様。
|
||||
なぜ私の妹のことを知っているんだ。
|
||||
まさか、あの時……。"
|
||||
155,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_324","……ハッ!
|
||||
け、決して尾行して、ナナワ銀山方面には行ってま……!
|
||||
…………あっ!!"
|
||||
156,"TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_325","恥ずかしいから、あんなところ見んなよ……。"
|
||||
157,"TEXT_CHRHDB404_00204_AVILA_000_326","そうだったな……。
|
||||
私は、金のためじゃなくて、妹のために戦ってたんだ。
|
||||
どん底には慣れてる、また這い上がればいいさ……。"
|
||||
158,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_327","……ひとつ、疑問が残る。
|
||||
「怪盗白仮面」が優勝賞品を偽物だと見抜いたのはいいが、
|
||||
ではなぜ、「本物の優勝賞品」ではなく「副賞」を奪った?"
|
||||
159,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_328","はじめから副賞が狙いだったとしか思えない。
|
||||
……となると、導き出される結論はただひとつ。
|
||||
今までの盗品に、奴の狙いが隠されているということだ。"
|
||||
160,"TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_000_329","「契約の剣」「太陽の首飾り」「審理の指輪」……。
|
||||
今まで盗まれた品は、どれも歴史ある遺物。
|
||||
……なるほど、すべてベラフディア時代の品ですな。"
|
||||
161,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_330","「怪盗白仮面」は、骨董品の収集家なのですかな?
|
||||
まあ、次の予告を見たら、きっと何かわかりますぞ!"
|
||||
162,"TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_331","『親愛なる皆様へ これが最後の予告……
|
||||
ウルダハの秘宝をいただきに参ります。
|
||||
4つの神器が集いしとき、正義の裁きが下るでしょう。』"
|
||||
163,"TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_332","最後の予告状……か。
|
||||
4つの神器って、何かしら?"
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||||
164,"TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_000_333","『ベラフディア四大神器が集まりし時、
|
||||
日神アーゼマが正義の裁きをくだすであろう。』"
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165,"TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_000_334","これはただの古い言い伝え……おとぎ話の類。
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||||
しかし、「怪盗白仮面」は何らかの確証をもって、
|
||||
秘宝を集めてきたのかもしれませんな。"
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||||
166,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_335","四大神器、正義の裁き……か。
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||||
強盗ごときが、大層な目標を持ったものだ。"
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||||
167,"TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_336","でも、実際に一般の読者からは人気なのよね。
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これまで「怪盗白仮面」が出し抜いてきたのって、
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||||
いわゆる「金持ち」と「権力」だから。"
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168,"TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_337","最初は、金持ち婦人と自警団。
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||||
次は、金持ち商人と銅刃団。
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||||
今回は、大手財団と鉄灯団……ほらね?"
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||||
169,"TEXT_CHRHDB404_00204_BRIARDIEN_000_338","「怪盗白仮面」自身が、権威に恨みがある可能性が高いな。
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||||
やれやれ、「裁き」の対象は富者か、王家か……。
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||||
厄介なことになってきたな。"
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170,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_339","ふっ……怯えることはありません。
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最終決戦に強いと噂の、この事件屋ヒルディブランドが、
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真の推理力で「怪盗白仮面」を捕らえてみせましょう!"
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171,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_340","「怪盗白仮面」よ!
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||||
4つの神器を集めるのは……この私ですぞ!!"
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||||
172,"TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_341","……お前が集めてどうする!"
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||||
173,"TEXT_CHRHDB404_00204_GODBERT_000_342","あれはまさか……?
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||||
…………いや、そんなわけありませんな。"
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174,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_350","ベラフディアの四大神器に秘められた伝説"
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175,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_351","怪盗白仮面の真の狙い……
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ついに その理由が明かされる"
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176,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_352","果たして 事件屋ヒルディブランドは
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エオルゼアを守ることができるのか?"
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177,"TEXT_CHRHDB404_00204_HILDIBRAND_000_353","次回 感動の最終回「事件は砂塵に消ゆ」
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||||
“不可能”を除いた後に 残された“真実”とは……"
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||||
178,"TEXT_CHRHDB404_00204_NASHUMHAKARACCA_000_354","今度の事件解決の鍵は「マスク」です~!
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||||
「怪盗白仮面」さんって、何枚マスクを持ってるんでしょう……?"
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||||
179,"TEXT_CHRHDB404_00204_NASHUMHAKARACCA_000_355","最後の事件当日まで何が起こるかわかりませんっ!
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||||
実際の事件現場を目撃することになるのは……
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||||
アナタですよ~!"
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180,"TEXT_CHRHDB404_00204_ELLIE_000_307","(★未使用/削除予定★)"
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||||
181,"TEXT_CHRHDB404_00204_HUTCHIN_200_311","(★未使用/削除予定★)"
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||||
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@@ -0,0 +1,86 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_00","弓術士ギルドのルシアヌは、冒険者のギルド入門を認めるにあたり、ひとつ試練を与えるという。受け取った弓を装備してルシアヌに声をかけよう。"
|
||||
1,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_01","弓術士ギルドの一員となるに相応しい力があることを証明するため、「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_02","指定された魔物の討伐を終えた。「弓術士ギルド」で待つ「ルシアヌ」に報告しよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_03","ルシアヌから弓術士ギルドへの入門を認められた冒険者。良い弓術士となるために、まずは一矢を一歩と思い、丁寧に放つよう教えられた。弓の腕を磨き、ふたたびギルドを訪れよう。
|
||||
|
||||
※弓術士のレベルが5以上になると、ルシアヌから次の弓術士クエストを受注することができます。"
|
||||
4,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSARC100_00219_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_00","弓術でスクウィレルを討伐"
|
||||
25,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_01","弓術でレディバグを討伐"
|
||||
26,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_02","弓術でフォレストファンガーを討伐"
|
||||
27,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_03","弓術士ギルドのルシアヌに報告"
|
||||
28,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSARC100_00219_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_1","弓をきちんと装備できたかしら?
|
||||
うん、よく似合っているわね。"
|
||||
49,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_2","さて、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
|
||||
あなたを弓術士ギルドの一員として認めるために、
|
||||
ひとつ「試練」を与えます。"
|
||||
50,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_3","都市を出てすぐの場所にいる、「スクウィレル」、
|
||||
「レディバグ」、そして「フォレストファンガー」。
|
||||
これらの魔物を、3体ずつ倒してみせて。"
|
||||
51,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_4","この試練をこなして、あなたがギルドの一員となるに
|
||||
相応しい力を持っていることを、証明してほしいの。"
|
||||
52,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_5","もちろん、その「弓」を使って、よ。
|
||||
すべての魔物を倒せたら、ここへ戻ってきて。"
|
||||
53,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_6","では、行きなさい。健闘を祈っているわ。"
|
||||
54,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_10","おかえりなさい。
|
||||
どうやら無事、魔物を倒せたみたいね。"
|
||||
55,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_11","いいでしょう。
|
||||
あなたの力と、誠実な姿勢を認め……
|
||||
我が弓術士ギルドの一員となることを許します。"
|
||||
56,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_12","弓術士<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、
|
||||
弓を引くものとして、共に高みを目指しましょう。
|
||||
あらためて、よろしくね。"
|
||||
57,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_13","ギルドの一員になったとは言え、
|
||||
何もかもを教えては、あなたの弓は育たない。
|
||||
まずは、自分の目で道を見つけて歩むこと。"
|
||||
58,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_14","あなたが今すべきことは、
|
||||
技の意味を考えながら、丁寧に矢を放つことよ。
|
||||
その一矢が、あなたの一歩だと思って、大切に。"
|
||||
59,"TEXT_CLSARC100_00219_LUCIANE_000_15","鍛錬を積み、弓を引くものとして、
|
||||
あなたの目が開き始めた頃、また会いましょう。
|
||||
その時を、楽しみに待っているわね。"
|
||||
60,"TEXT_CLSARC100_00219_SYSTEM_000_20","「弓術士」のクラスクエストが開始されました。
|
||||
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
|
||||
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,99 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_00","甲冑師になり、甲冑師ギルドで学ぶために、しかるべき手続きを行わなければならない。甲冑師ギルド受付のグ・ワナッコは、冒険者の決意を確かめたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_01","受付から、甲冑師ギルドマスター、ハ・ナンザを紹介された。甲冑師ギルドの作業場にいる「ハ・ナンザ」に挨拶に行こう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_02","ハ・ナンザは、冒険者の甲冑師ギルドへの所属を認めてくれた。彼女にもらった「<Sheet(Item, 2366,0)/>」を装備し、再度「ハ・ナンザ」に話しかけよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSARM011_00273_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_00","ハ・ナンザと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSARM011_00273_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSARM011_00273_GWAHNAKO_000_1","決心はついたのかしら?
|
||||
どうする、甲冑師ギルドに入門しちゃう?"
|
||||
49,"TEXT_CLSARM011_00273_GWAHNAKO_000_2","……ふぅ。
|
||||
仕方ないわね、もう。"
|
||||
50,"TEXT_CLSARM011_00273_GWAHNAKO_000_3","まあ、とことん悩みぬいて決めるといいわ。
|
||||
でないと、緻密な作業が多い甲冑師なんて、
|
||||
とても務まらないもの。"
|
||||
51,"TEXT_CLSARM011_00273_GWAHNAKO_000_4","ん……分かったわ。
|
||||
じゃあ、甲冑師ギルド入門の意思を、ギルドマスターに伝えてね。"
|
||||
52,"TEXT_CLSARM011_00273_GWAHNAKO_000_5","その名も、ハ・ナンザ姐さん。
|
||||
造船師としての顔も持つ、超一流の職人よ。"
|
||||
53,"TEXT_CLSARM011_00273_GWAHNAKO_000_6","今なら、外の作業場で、新米甲冑師たちの作業を指導しているわ。
|
||||
さっそく「ハ・ナンザ」姐さんに、声をかけてみて。"
|
||||
54,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_11","入門希望の子かい?
|
||||
私がこの甲冑師ギルドのギルドマスターをやってるハ・ナンザさ。"
|
||||
55,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_12","大まかな話は、グ・ワナッコから聞いたね?
|
||||
だったら、私から説明することはあんまりないが……
|
||||
まぁ、楽な商売じゃないってことは理解してほしいね。"
|
||||
56,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_13","毎日毎日、炎と金属を相手にするキツい仕事さ。
|
||||
好きでなきゃ続かないし、好きなだけでも続かない。"
|
||||
57,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_14","この道を究めるっていう、強い意志が必要さ。
|
||||
こう言われてもなお、甲冑師ギルドに入りたいかい?"
|
||||
58,"TEXT_CLSARM011_00273_Q1_000_1","甲冑師ギルドに入門したい?"
|
||||
59,"TEXT_CLSARM011_00273_A1_000_1","はい"
|
||||
60,"TEXT_CLSARM011_00273_A1_000_2","いいえ"
|
||||
61,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_21","……なんだ、ビビっちまったのかい?
|
||||
ま、やっぱりやめるって言うなら、この話はここまでだね。"
|
||||
62,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_25","へぇ……言いきったね。
|
||||
驚いたよ、私の話を聞いても動じないなんて。"
|
||||
63,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_26","だったら、私はあんたの言葉を信じるだけだ。
|
||||
甲冑師ギルドへの入門、認めるよ。"
|
||||
64,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_27","ただし、ちょっとでもへこたれたら、そんときゃクビだ。
|
||||
そのくらいの気持ちで接するから、覚悟しときな。"
|
||||
65,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_28","……なんて、脅かすのはここまでにしようか。
|
||||
心が折れるかなんて、やってみなけりゃ分からないしね。
|
||||
それで、あんたの名は?"
|
||||
66,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_29","……じゃあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、こいつを装備してみな。
|
||||
「<Sheet(Item, 2366,0)/>」、甲冑師の道具さ。"
|
||||
67,"TEXT_CLSARM011_00273_HNAANZA_000_30","装備したら、私に声をかけてくれ。
|
||||
おかしいところがないか、私が確かめてやるから。"
|
||||
68,"TEXT_CLSARM011_00273_SYSTEM_000_40","新しいクラスを修得しました!
|
||||
受け取った道具を装備することで、
|
||||
クラスチェンジができます。"
|
||||
69,"TEXT_CLSARM011_00273_SYSTEM_000_41","クラスチェンジしたあとには、
|
||||
「ギアセット」を登録してみましょう!
|
||||
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
|
||||
70,"TEXT_CLSARM011_00273_SYSTEM_000_42","「ギアセット」の登録は、
|
||||
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,109 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_00","甲冑師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったハンマーを装備して、ハ・ナンザに声をかけよう。"
|
||||
1,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_01","さっそくハンマーを使って<Sheet(Item,5056,0)/>を製作することになった。材料となる「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」は、甲冑師ギルドの「スムルウィブ」から購入できる。「<Sheet(Item,5056,0)/>」を1個製作し、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_02","冒険者が渡した<Sheet(Item,5056,0)/>を見たハ・ナンザは、ギルドに所属する甲冑師としての目標水準を超えていると認めてくれた。飽きるほどに<Sheet(Item,5056,0)/>を作り続けた頃、次の課題を与えるという。甲冑師としての腕を磨くため、更なる鍛錬に励もう。
|
||||
|
||||
※甲冑師のレベルが5以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
|
||||
3,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_04",""
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||||
5,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_05",""
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6,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_06",""
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7,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSARM021_00274_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_00","ハ・ナンザに<Sheet(Item,5056,0)/>を納品"
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25,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_01",""
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26,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_02",""
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27,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_03",""
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28,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_04",""
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29,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_07",""
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32,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_08",""
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33,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSARM021_00274_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_1","うん、格好だけはいっぱしの甲冑師になったかな?
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だったら、これからは中身もいっぱしにしてかないと!"
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||||
49,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_2","見かけ倒しの職人なんて論外だ。
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||||
我がギルドの一員である以上、中途半端は許さない。
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イヤでも一人前になってもらうから、そのつもりで。"
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50,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_3","とは言っても、恐れるこたぁ別にないよ。
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||||
私の言うこと聞いて、しっかり学んでいくかぎり、
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||||
あんたの腕前はかならず上達していくさ。"
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||||
51,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_4","それじゃあ、さっそく課題でも出そうか。
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||||
努力する時間を惜しんでる場合じゃないからね。"
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||||
52,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_5","まずは、そのハンマーを使って
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||||
「<Sheet(Item,5056,0)/>」を1個、作ってきな。
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||||
これは、甲冑師なら誰でも通る道ってやつだ。"
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||||
53,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_6","甲冑作り……板金加工の基本と言えば、
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||||
やっぱり青銅にかぎるのさ。
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||||
その青銅の塊が、「<Sheet(Item,5056,0)/>」だ。"
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54,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_7","強度がそれほど高い合金じゃないけど、
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||||
その分、腕がなくとも加工がしやすい。
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||||
駆け出しの修行にゃ、もってこいだよ。"
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||||
55,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_8","製作に必要な材料は「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」、
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||||
それから「<Sheet(Item,3,0)/>」さ。"
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56,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_9","「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」なら、
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||||
ギルド内にいる「スムルウィブ」が売ってるから、
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声をかけてみるといい。"
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57,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_10","さあ、さっそく製作に取り掛かってもらおうか。
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||||
あんたの作った「<Sheet(Item,5056,0)/>」を楽しみにしてるよ。"
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58,"TEXT_CLSARM021_00274_SYSTEM_000_11","「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」から
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||||
「<Sheet(Item,5056,0)/>」を製作してみましょう。"
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||||
59,"TEXT_CLSARM021_00274_SYSTEM_000_12","メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、
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||||
製作を開始することができます。"
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60,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_20","いいかい、作るのは「<Sheet(Item,5056,0)/>」だ。
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||||
材料が必要なら、ギルドのスムルウィブが売ってくれるよ。"
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61,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_22","なるほど……!
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||||
これがあんたの「<Sheet(Item,5056,0)/>」ってわけだね?"
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||||
62,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_23","これがあんたの今の力、今できること……か。
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||||
ふふ、悪くないね、実に悪くない。
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||||
初心者でこれだけできりゃあ、上出来ってもんさ。"
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||||
63,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_24","青銅ってのは「<Sheet(Item,5106,0)/>」と「<Sheet(Item,5107,0)/>」の配分がすべてだ。
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||||
「<Sheet(Item,5107,0)/>」が多いと、硬くはなるが脆くなって、
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||||
甲冑の材料としては使えなくなる。"
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||||
64,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_25","だから最低限の品質を保つため、
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||||
レシピで分量が決まってるわけだが……
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||||
それでも、さじ加減をしくじる奴がいるのさ。"
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||||
65,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_26","だが、あんたの作ったこれは上出来だ。
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||||
正直、このままでも十分に商品になるくらいだよ。"
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||||
66,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_27","この品質を常に製作できることが、
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||||
ウチに所属する甲冑師の目標だよ。
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||||
そこのところ、よおく肝に銘じておきな。"
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67,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_28","そのためには、日々の修練は欠かせないよ。
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||||
当面は「<Sheet(Item,5056,0)/>」でも作り続けて、
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||||
基礎固めの反復練習をするこったね。"
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||||
68,"TEXT_CLSARM021_00274_HNAANZA_000_29","で、そいつを飽きるほど作ったら、私に声をかけな。
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||||
新しい課題、用意してやるからさ。"
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69,"TEXT_CLSARM021_00274_SYSTEM_000_30","「甲冑師」のクラスクエストが開始されました。
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||||
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
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||||
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
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@@ -0,0 +1,105 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に仕事の手伝いをしてほしいようだ。"
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1,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_01","甲冑師ギルドに注文が大量に入り、若手甲冑師のスィシンだけでは対処しきれなくなったため、冒険者も作業を手伝うことになった。「<Sheet(Item,2226,0)/>」を3個調達し、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に渡そう。"
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||||
2,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_02","ハ・ナンザに<Sheet(Item,2226,0)/>を納品できた。今回の品質も、彼女の満足のいくものだったようだ。ハ・ナンザからかけられた期待に応えるべく、彼女からもらった副道具「<Sheet(Item,2380,0)/>」も活用しながら、甲冑師として修業を積もう。
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||||
|
||||
※甲冑師のレベルが10以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
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3,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_03",""
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4,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_04",""
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5,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_05",""
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6,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_06",""
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7,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_CLSARM051_00275_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_00","ハ・ナンザに<Sheet(Item,2226,0)/>を納品"
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||||
25,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_01",""
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||||
26,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_02",""
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||||
27,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_03",""
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||||
28,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_04",""
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29,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSARM051_00275_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_1","ん、あんたはこの前ギルドに入った子だね?
|
||||
どうだい、日々の修練は怠ってないかい?"
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||||
49,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_2","その成果を見せてもらいたい。
|
||||
ちょうど今、人手が欲しかったところでね。"
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||||
50,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_3","実は、ウチの若手職人スィシンが、
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||||
ヘマして注文をさばき切れず、私に泣きついてきてね。
|
||||
で、今、動ける職人総出で取りかかってるのさ。"
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||||
51,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_4","あんたにも、甲冑師ギルドの一員として手伝ってもらいたい。
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||||
これが今回の課題さ、いいね?"
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||||
52,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_5","作るのは「<Sheet(Item,2226,0)/>」3個。
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||||
「<Sheet(Item,5071,0)/>」と「<Sheet(Item,5361,0)/>」から作る盾だよ。"
|
||||
53,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_6","そうだ、あんた、材料は、いつもどう調達してるんだい?
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||||
店で買うのもいいが、採掘師や園芸師に
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||||
調達を頼むっていう手もあるよ。"
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||||
54,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_7","例えば、甲冑師がよく使う「銅鉱」や「錫鉱」なら、
|
||||
採掘師は、ザナラーン地方で採集できるのさ。
|
||||
自分で採掘を身につけるってのも悪くない。"
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||||
55,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_8","とはいえ、今は甲冑の腕を磨くのに集中しなよ。
|
||||
基本ができてりゃ、「<Sheet(Item,2226,0)/>」なんて簡単さ。"
|
||||
56,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_9","だからって手抜きはダメだよ。
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||||
どんな品でも全身全霊で作るのがウチの流儀だからね。
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||||
それじゃ、頼んだよ。"
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||||
57,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_10","どうだい、新入り。
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||||
「<Sheet(Item,2226,0)/>」3個はできたのかい?"
|
||||
58,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_11","……あんた、やるじゃないか。
|
||||
なかなか見事な<Sheet(Item,2226,0)/>を作ってきたもんだ。
|
||||
思ったよりも才能あるようだね。"
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||||
59,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_12","<Sheet(Item,5071,0)/>の取り付けが、実にしっかりしてる。
|
||||
これなら、激しい攻撃を受け止めても、びくともしないだろうね。"
|
||||
60,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_13","なにより、作業が早かったのもいい。
|
||||
覚えておきな、早さは商売の武器になるんだ。
|
||||
ノロノロしてちゃあ、商機を失うってもんさ。"
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||||
61,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_14","とくに最近は、戦力再編中の黒渦団から、
|
||||
武器や防具の発注がバンバンきてるからね。"
|
||||
62,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_15","いくら作っても足りないくらいさ。
|
||||
この<Sheet(Item,2226,0)/>はかつて、集団戦法で活躍した盾なんだけど、
|
||||
私らもそれを見習って、ギルド一丸となってぶつかってくよ。"
|
||||
63,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_16","新人だって、あんたぐらいの腕があるなら即戦力だ。
|
||||
そうだ、あんたにゃ見込みがあるから、
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||||
もうアレを渡してもいい頃合いだね。"
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||||
64,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_17","この「<Sheet(Item,2380,0)/>」を受け取りな。
|
||||
こいつは「副道具」といってね、
|
||||
ハンマーのような「主道具」と併せて装備する道具だ。"
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||||
65,"TEXT_CLSARM051_00275_HNAANZA_000_18","使いこなせば、作業がやりやすくなるよ。
|
||||
そのプライヤーの扱いに慣れた頃に、
|
||||
また成果を見せにきておくれ。"
|
||||
66,"TEXT_CLSARM051_00275_SYSTEM_001_9","装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」「CP」を
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||||
上昇させることができます。"
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67,"TEXT_CLSARM051_00275_SYSTEM_002_9","「作業精度」は作業の進む量がアップし、
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||||
「加工精度」は品質の上がる量がアップし、
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||||
「CP」はCPの最大値がアップします。"
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||||
68,"TEXT_CLSARM051_00275_SYSTEM_003_9","製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。"
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@@ -0,0 +1,102 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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0,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、新人甲冑師の作業の手伝いを頼みたいようだ。"
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1,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_01","新人甲冑師グラネーが作るはずだった<Sheet(Item,5071,0)/>の納品が遅れているという。これを代わりに作り、グラネーを助けることが今回の課題となった。「<Sheet(Item,5071,0)/>」を12個調達し、甲冑師ギルドの「グラネー」に渡そう。"
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||||
2,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_02","グラネーに<Sheet(Item,5071,0)/>を12個渡すことができた。彼女は今回の作業を、初心者向けだとナメていたらしい。しかし、冒険者の実直な作業ぶりを見て、改心した。これでハ・ナンザに提示された課題は達成できたといえる。今後も、グラネーの手本であり続けられるよう、冒険者ギルドのチャ・モクリから受けられるギルドリーヴの「製作稼業」なども活用しながら、腕を磨いていこう。
|
||||
|
||||
※甲冑師のレベルが15以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
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||||
3,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_04",""
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||||
5,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_CLSARM101_00276_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_00","グラネーに<Sheet(Item,5071,0)/>を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_01",""
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||||
26,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_02",""
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27,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_03",""
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28,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_04",""
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29,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_08",""
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33,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_CLSARM101_00276_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_1","やあ、あんたか、あれから息災かい?
|
||||
だったら少しばっかり力を貸してほしいんだが。"
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||||
49,"TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_2","回した仕事に手こずってる奴がいてね。
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||||
誰かの助けが必要みたいなんだよ。
|
||||
それをあんたに頼みたい。"
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||||
50,"TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_3","新入りのグラネーって職人がいるんだけど、
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||||
これがまた不器用な奴でさ。
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||||
マメに面倒見てやらないと、どうにもならない。"
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||||
51,"TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_4","本当なら基礎中の基礎くらい、
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||||
助けなしに作れるよう、早くなってほしいんだが。"
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||||
52,"TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_5","全員があんたくらい仕事をこなせると、
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||||
ギルドとしては、ずいぶん楽なんだけどねぇ。"
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||||
53,"TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_6","もっとも多少の才能差はあれど、みんな最初は素人だ。
|
||||
よちよち歩きのうちに見放したら、
|
||||
いつまで経っても職人の数なんて増えやしない。"
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||||
54,"TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_7","そういうわけで、ちょっと助けてやってくれないか?
|
||||
「<Sheet(Item,5071,0)/>」を12個ほど作って、
|
||||
グラネーが担当してる分を補ってやってほしい。"
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||||
55,"TEXT_CLSARM101_00276_HNAANZA_000_8","作ったら、直接彼女に渡してやってくれ。
|
||||
先輩として助ける、これが今回の課題さ。
|
||||
よろしく頼むよ。"
|
||||
56,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_10","こ、今回は自分の力不足のため、
|
||||
ご迷惑をおかけして申し訳ないっす!
|
||||
「<Sheet(Item,5071,0)/>」を12個、よろしくお願いしまっす!"
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||||
57,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_11","これがセンパイの「<Sheet(Item,5071,0)/>」……。
|
||||
じっくり見せてもらうっす!"
|
||||
58,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_12","じっくり見ると、センパイの仕事の丁寧さが、
|
||||
この目でハッキリとわかるっす……。"
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||||
59,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_13","素材の「<Sheet(Item,5056,0)/>」の扱い方からして、
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||||
センパイの仕事は自分とは段違いっす。"
|
||||
60,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_14","「<Sheet(Item,5071,0)/>」なんて基礎の基礎。
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||||
早く、これを素材にした鎧や盾を作ってみたい、
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||||
なんて甘いこと考えてましたっす!"
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||||
61,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_15","基本をナメてかかったからこそ、
|
||||
自分は仕事をきちんと果たせなかったっす……。"
|
||||
62,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_16","いい「<Sheet(Item,5071,0)/>」がなきゃ
|
||||
頑丈な鎧や盾なんて作れるはずないっす!
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||||
もはや、反省しかないっす。"
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||||
63,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_17","これからはセンパイを目標にして、
|
||||
真摯で丁寧な作業を心がけるっす。
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||||
そして、いつかセンパイに追いついてみせるっすよ!"
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||||
64,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_18","だから、センパイもサボったりしないで、
|
||||
いつまでも自分の目標でいてほしいっす!"
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||||
65,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_19","そうだ、センパイ知ってるっすか?
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||||
ギルドリーヴの製作稼業を受ければ、
|
||||
ちょうどいい修行になるっすよ!"
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||||
66,"TEXT_CLSARM101_00276_GRANAE_000_20","冒険者ギルドのチャ・モクリさんから、受けられるっす。
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||||
センパイもギルドリーヴで、もっと腕を磨いてくださいっす!
|
||||
自分、その背中を見て頑張るっす!"
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||||
|
@@ -0,0 +1,165 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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0,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に新人甲冑師の相談に乗ってもらいたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_01","ハ・ナンザが言うには、新人の甲冑師の仕事が遅れているらしい。甲冑師ギルドの「ディルストウィダ」から事情を聞いてみよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_02","新人の甲冑師ディルストウィダは先輩甲冑師ブランシュティルに叱責され、甲冑師としての自信をなくしてしまったようだ。甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に話を聞いてみよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_03","ブランシュティルから叱責の理由を聞きだすには、彼に自分の実力を認めさせるしかなさそうだ。「<Sheet(Item,2680,0)/>」と「<Sheet(Item,2231,0)/>」をひとつずつ調達し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に納品しよう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_04","ブランシュティルに指定の武具を納品し、彼に自分の実力を認めさせることができた。結果、彼の思うところを聞きだすことができたが、ディルストウィダへの指摘は辛らつなものだった。甲冑師ギルドの「ディルストウィダ」に伝えに行こう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_05","ディルストウィダにブランシュティルの言葉を伝えたところ、彼女は、甲冑師について考えたいといいだした。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に事のあらましを報告しよう。"
|
||||
6,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_06","ブランシュティルはハ・ナンザの兄弟弟子だが、考え方の違いで対立していた。ギルドの甲冑師を守るためにも、問題の解決を模索するハ・ナンザ。ハ・ナンザやギルドの力になれるよう、甲冑師としてさらに修練を積もう。
|
||||
|
||||
※甲冑師のレベルが20以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
|
||||
7,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSARM151_00277_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_00","ディルストウィダと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_01","ブランシュティルと話す"
|
||||
26,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_02","ブランシュティルに依頼品を納品"
|
||||
27,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_03","ディルストウィダに報告"
|
||||
28,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_04","ハ・ナンザに報告"
|
||||
29,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSARM151_00277_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_1","おおっ、ちょうどいいところに!
|
||||
よく来てくれた、仕事だ仕事!"
|
||||
49,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_2","毎度済まないが、また新入りの尻拭いなんだ。
|
||||
今度はディルストウィダっていう若い子だよ。"
|
||||
50,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_3","彼女に任せたはずの「<Sheet(Item,2680,0)/>」と「<Sheet(Item,2231,0)/>」が
|
||||
一向に仕上がってこないのさ。"
|
||||
51,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_4","ディルストウィダは真面目だし、しっかりしてる子でね。
|
||||
できない計画を立てて、
|
||||
仕事の安請け合いなんてするはずないんだ。"
|
||||
52,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_5","ただ、彼女は図体の割りに気が弱くてね……。
|
||||
それで、何かのトラブルに巻き込まれて、
|
||||
言い出せないでいるんじゃないかと心配なのさ。"
|
||||
53,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_6","そういうわけで、ギルドの先輩として、
|
||||
「ディルストウィダ」の相談にのってやってほしい。
|
||||
頼んだよ。"
|
||||
54,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_10","あの、もしかしてあなた……
|
||||
ハ・ナンザ先生に頼まれた方ですか?
|
||||
わ、私なんかのために、わざわざすみません!"
|
||||
55,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_11","ああ、ごめんなさい。
|
||||
反省するだけならば、誰だってできますよね。
|
||||
本当にすみません……。"
|
||||
56,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_12","実はその、言い訳するわけではないのですが、
|
||||
少々落ち込むことがありまして、
|
||||
仕事も手につかなくなり、こんなことに。"
|
||||
57,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_13","……はい、恥ずかしながら先日、私が作業をしていると、
|
||||
ブランシュティルと名乗る甲冑師が現れました。
|
||||
なんでも、古参のギルド員の方だそうです。"
|
||||
58,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_14","ブランシュティルは私の作った武具を見るや、
|
||||
これが甲冑師の仕事かと怒鳴りつけたのです。"
|
||||
59,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_15","その顔、その言葉、その姿が頭から離れず、
|
||||
自分の仕事がお粗末なものに思えてきて、
|
||||
仕事が手につかなくなってしまって……。"
|
||||
60,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_16","もう私、どうしていいのやら……。
|
||||
せめて悪いところを教えてくれれば、直す努力もできるのに。"
|
||||
61,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_17","ですが、あの人恐ろしくて……
|
||||
今の今まで誰かに相談もできない始末。
|
||||
本当に不甲斐なくて申し訳ありません。"
|
||||
62,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_18","あの……よろしければ
|
||||
ギルド周辺にいるらしい「ブランシュティル」を探して、
|
||||
叱責の理由を聞きだしてもらえませんか?"
|
||||
63,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_20","いかにも、我が名はブランシュティル。
|
||||
真なる甲冑師の道を追い求める者である。
|
||||
我が元に現れた貴様は何者だ?"
|
||||
64,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_21","……ディルストウィダを叱責した理由を教えろと?
|
||||
なるほど、あの半端者のためにやってきた
|
||||
甲冑師ギルドの者か。"
|
||||
65,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_22","ふん、おおかた仲間の絆などという
|
||||
技術に無用なものを重んじるハ・ナンザの入れ知恵だろう?"
|
||||
66,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_23","あの女が指導する輩の実力など知れたもの。
|
||||
腕のない甲冑師とは、口をきくつもりなどない。
|
||||
まして、叱責の理由を明かす義理もない。"
|
||||
67,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_24","立ち去る気もないか……?
|
||||
ならば、お前の行動で、そして技術で
|
||||
価値ある甲冑師であることを示して見せよ。"
|
||||
68,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_25","そうだな、くだんのディルストウィダとかいう者が
|
||||
作っていた武具を、お前も作ってくるがいい。"
|
||||
69,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_26","「<Sheet(Item,2680,0)/>」と「<Sheet(Item,2231,0)/>」を1個ずつだ。
|
||||
すべての話は、それを見た後だ。"
|
||||
70,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_40","そうですか、そういう意味だったのですか……。"
|
||||
71,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_41","い、言ってることは間違ってませんけど、
|
||||
でも誰もが、あの人やあなたのように、
|
||||
自分に厳しくなれませんよね……。"
|
||||
72,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_42","そこまでしないと甲冑師たりえないのならば、
|
||||
私は甲冑師に向いてないのかもしれません……。"
|
||||
73,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_43","……私はハ・ナンザ先生に憧れてギルドに入りました。
|
||||
そんな不純な理由が駄目だったのでしょうか……?"
|
||||
74,"TEXT_CLSARM151_00277_DYRSTWYDA_000_44","もう少し、甲冑師について考えてみようと思います。
|
||||
ハ・ナンザ先生にも、そのようにお伝えください。"
|
||||
75,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_50","なるほど、ブランシュティルのせいだったのか……。
|
||||
奴がちょっかいをかけてきたのなら、わかる話だ。"
|
||||
76,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_51","……あいつは、私の不倶戴天の敵ってやつさ。
|
||||
そう、今となっちゃね……"
|
||||
77,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_52","あいつとは、同じ師匠の元で学んだ仲。
|
||||
いわゆる兄弟弟子ってやつなんだ。"
|
||||
78,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_53","だが師匠が引退するとき、考え方の差から対立してね。
|
||||
甲冑師ギルドマスターの後釜を争ったこともあって、
|
||||
私たちは決定的に決裂してしまったのさ。"
|
||||
79,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_54","……あいつの主張が間違ってるとは言わないが、
|
||||
正しいというわけでもないんだよ。"
|
||||
80,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_55","なのに、ブランシュティルは自分の主張だけが
|
||||
唯一の絶対の真理だと思いこんで、
|
||||
私の言葉に耳を傾けようともしない。"
|
||||
81,"TEXT_CLSARM151_00277_HNAANZA_000_56","だから私も、あいつの主張を認めることができないんだ。
|
||||
……いつか決着をつけなきゃいけないね。"
|
||||
82,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_30","ふん、まだできんのか?
|
||||
いつまで我を待たせるつもりだ!
|
||||
「<Sheet(Item,2680,0)/>」と「<Sheet(Item,2231,0)/>」を1個ずつだぞ!"
|
||||
83,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_31","遅いっ! 逃げたのかと思っていたぞ。
|
||||
……だが逃げずに現れたことは、褒めておこう。
|
||||
ついてこい、品定めしてやる。"
|
||||
84,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_32","こ、これはっ……!?
|
||||
本当に貴様がこれを作ったのか?"
|
||||
85,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_33","……私に盾突くだけのことはある。
|
||||
ふん、ただの暗愚ではなかったようだな。
|
||||
認めよう、貴様を見誤っていたことを。"
|
||||
86,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_34","この「<Sheet(Item,2680,0)/>」ひとつとっても
|
||||
貴様の緻密かつ妥協なき仕事ぶりが、はっきりと出ている。"
|
||||
87,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_35","打ち出したブロンズプレートを
|
||||
組み合わせて作る単純な構造だけに
|
||||
適当な仕上げでは防具としての用をなさない。"
|
||||
88,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_36","「<Sheet(Item,2231,0)/>」にしてもそうだ。
|
||||
小さくて取り回しがしやすい分
|
||||
ある意味で大形の盾以上の頑丈さが求められる。"
|
||||
89,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_37","そのような装備品の本質。
|
||||
それを見抜いて作り上げたこの品々は、
|
||||
一流と言っても過言ではあるまい。"
|
||||
90,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_38","……貴様がここまでやれるというのに、
|
||||
あのディルストウィダという女は……情けないことだ。
|
||||
奴めに、はっきりと伝えよ。"
|
||||
91,"TEXT_CLSARM151_00277_BLANSTYR_000_39","己の未熟を恥じ、過ちを悔いるがいいとな。
|
||||
それでも克己に励まぬならば、もはや見込みなし。
|
||||
腕のない職人になど、存在する価値はない。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,112 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者にブランシュティルのことについて相談があるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_01","ハ・ナンザからブランシュティルの様子を窺ってくるよう頼まれた。偏屈でギルドに反抗的な彼の口を開かせるために、マテリア付きの「<Sheet(Item,2236,0)/>」を1個調達し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に届けよう。<Sheet(Item,2236,0)/>の素材となる<Sheet(Item,5072,0)/>は、ギルドショップのスムルウィブは取り扱っていないため、自力で採集するか、「西国際街商通り」のマーケットボードをのぞいて探す必要がある。また、マテリアを装着する詳しい手順は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる職人たちが説明してくれるそうだ。"
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2,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_02","ブランシュティルに、マテリア付きの<Sheet(Item,2236,0)/>を渡した。ブランシュティルは、冒険者の実力を認め、先日の非礼を謝罪してくれた。彼は彼なりに甲冑師の使命と甲冑師ギルドの行く末について深く考えているようだ。周囲の意見に翻弄されることなく、まずは己の腕を磨いていこう。
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||||
|
||||
※甲冑師のレベルが25以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
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3,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_03",""
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4,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_04",""
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5,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_05",""
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6,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_06",""
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7,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_13",""
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17,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSARM201_00278_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_00","ブランシュティルにマテリア付きの<Sheet(Item,2236,0)/>を納品"
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25,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_01",""
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26,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_02",""
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27,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_03",""
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28,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_04",""
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29,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_07",""
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32,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_08",""
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34,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_13",""
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39,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSARM201_00278_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_1","よく来たね。
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あんたも、ブランシュティルのことが気になるかい?
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だが、私としては、あまりあいつとは関わらないでほしい。"
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49,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_2","曲がりなりにも私の兄弟弟子、そりゃ実力は認めてる。
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だが、あいつは昔から他人を見下す悪い癖がある。"
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50,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_3","あいつのせいで潰れた新人だって少なくない。
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結局、あいつは今のギルドに悪影響しか及ぼさないのさ。"
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51,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_4","けど、腕が立つのは確かだからね。
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ギルドから除名する気はない……というかできない。
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||||
そこで、あいつの様子を探ってみてほしいんだ。"
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||||
52,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_5","お前が製作した「<Sheet(Item,2236,0)/>」を見せれば、
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||||
話ぐらいはしてくれるだろう……。
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偏屈だが、優れた技術には敬意を払う男だからな。"
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53,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_6","ただし、材料の<Sheet(Item,5072,0)/>は
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ギルドショップのスムルウィブは扱ってないんだ。"
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54,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_7","<Sheet(Item,5111,0)/>を買うなり集めるなりしてインゴットから作るか、
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||||
「西国際街商通り」のマーケットボードを見て、
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完成品が売りに出ていないか探してみてくれ。"
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||||
55,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_8","さらに、念には念を入れて、
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||||
仕上げには「マテリア」を装着すれば完璧だろう。"
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56,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_9","「マテリア」とは、使い込んだ装備品から、
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特殊な技術によって思念を抽出し、精製した結晶。
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これを別の装備品に装着すると、性能を強化できるのさ。"
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57,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_10","もし「マテリア」の装着方法がわからないなら
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中央ザナラーンの「狼煙の丘」を訪ねてみな。
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||||
そこにいる職人たちが、教えてくれるはずさ。"
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58,"TEXT_CLSARM201_00278_HNAANZA_000_11","それじゃあ、今までの鍛練のすべてをぶつけて
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||||
ブランシュティルをうならせてくれ。"
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59,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_10","私にマテリア付きの「<Sheet(Item,2236,0)/>」を1個よこすだと?
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||||
何のつもりかしらんが、面白い……!
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||||
ならば見定めてやろうではないか。"
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60,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_11","半端な代物ならば、タダで済まないぞ。
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さあ、あちらで我が検分してやろう。"
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||||
61,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_12","「<Sheet(Item,2236,0)/>」……。
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||||
扱いやすい青銅ではなく、強度のある鉄を用いる
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||||
この盾の加工は当然、困難を窮める。"
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62,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_13","だが、この盾の精度ときたらどうだ。
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鉄を打ち出した痕に、寸分の狂いも見受けられん。"
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63,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_14","金属の厚みも見事に均一……。
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金属の薄い「弱点」など存在せぬ。
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これをやってのけられるのは、実力のある者のみ!"
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64,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_15","……先日の非礼を詫びよう。
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||||
貴様の技量に、敬意を表する。"
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||||
65,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_16","その腕を認め、貴様に問いたい。
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||||
昨今の甲冑師ギルドを、ハ・ナンザの方針を貴様はどう見る?"
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||||
66,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_001_16","……まったく嘆かわしいことに、近頃、ギルドには
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||||
ハ・ナンザのかき集めた甲冑師とは名ばかりの素人が増えた。"
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||||
67,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_17","甲冑師とは、人の命を守る品を作る者……。
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||||
高い技術なくして、その命題は果たせぬ。
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||||
腕が足らぬのなら、仕事を受けるべきではないのだ。"
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68,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_18","未熟な甲冑師の作った製品で、万が一でも起こってみろ。
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||||
甲冑師ギルドの信用は、ガタ落ちだ。"
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||||
69,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_19","ゆえに、下っ端にも現場を任せる
|
||||
ハ・ナンザのやり方は、認められん……!"
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||||
70,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_20","真の才能ある者だけが現場に立ち、
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||||
商品と客とに向かい合うべきだ。"
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71,"TEXT_CLSARM201_00278_BLANSTYR_000_21","ハ・ナンザめ……。
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||||
何故あやつは誇りと実力ある甲冑師の選別こそが
|
||||
ギルドの使命の本質だと理解せんのだ……!"
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@@ -0,0 +1,102 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に伝えたい話があるようだ。"
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1,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_01","ブランシュティルが冒険者に対して、<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>を作る依頼をしてきたと、ハ・ナンザから明かされた。彼の真意を確かめるためにも、「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」を1個調達し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に渡そう。"
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||||
2,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_02","ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>を渡すと、彼は冒険者がハ・ナンザに利用されているのが面白くないと告げた。ハ・ナンザとブランシュティルの対立は根深いもののようだ。
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||||
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||||
※甲冑師のレベルが30以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
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3,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_03",""
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4,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_04",""
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5,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_05",""
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6,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_06",""
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7,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_12",""
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22,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_22",""
|
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23,"TEXT_CLSARM251_00279_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_00","ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_01",""
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||||
26,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_02",""
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27,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_03",""
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28,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_04",""
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33,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_10",""
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39,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_CLSARM251_00279_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_1","ブランシュティルとは話せたんだろ?
|
||||
あいつ、何を言ってきたんだい?"
|
||||
49,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_2","「誇りと実力ある甲冑師の選別こそがギルドの使命」だって?"
|
||||
50,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_3","ふん、変わらないね。
|
||||
ブランシュティルのやり方じゃ駄目だってことを、
|
||||
わかってないし、わかろうとしないんだ。"
|
||||
51,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_4","技術を共有し、伝承していかないと、技術はすたれてしまう。
|
||||
それだけは、絶対に避けなければ。"
|
||||
52,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_5","だから、ギルドで学ぶのは、誰もが習得できる技術、
|
||||
それが、私の目指すギルドの方針なのさ。
|
||||
あんたには、その旗手になってほしいと思ってる。"
|
||||
53,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_6","とはいえ、それを押しつけるわけにはいかない。
|
||||
ブランシュティルも、あんたを取り込みたいようだしね。
|
||||
あいつから、あんたへ依頼が来たのが、その証拠さ。"
|
||||
54,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_7","「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」1個……
|
||||
それも最高の品質で作ってよこせとさ。
|
||||
おまえなら、工夫をこらせば可能だろう。"
|
||||
55,"TEXT_CLSARM251_00279_HNAANZA_000_8","さあ、依頼の品を完成させて、
|
||||
「ブランシュティル」に叩きつけてやりな。"
|
||||
56,"TEXT_CLSARM251_00279_SYSTEM_000_9","「HQアイテム」を製作してみましょう。
|
||||
製作中に「品質」を向上させることで、
|
||||
HQアイテムの完成確率が高くなります。"
|
||||
57,"TEXT_CLSARM251_00279_SYSTEM_000_10","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
58,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_10","我の所に顔を出したということは
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」1個の用意があるということか。"
|
||||
59,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_11","いいだろう……では見せてもらおうではないか。
|
||||
さあ、中に行こう。"
|
||||
60,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_12","フッ……流石と言うべきであろうな。
|
||||
強度、精度ともに文句はない。"
|
||||
61,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_13","「<Sheet(Item,5058,0)/>」は
|
||||
甲冑師としては日常的に扱う素材だ。"
|
||||
62,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_14","だが、こういう基礎的な素材や部品の品質が、
|
||||
完成品の品質を左右する。
|
||||
ゆえに細部の質を上げられぬ者は、どうあがこうと二流どまり。"
|
||||
63,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_15","しかし、お前は違う。
|
||||
まるで見る度に腕を上げる。
|
||||
技術向上とは、こうあるべきだ!"
|
||||
64,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_16","それなのに! 貴様ほどの優秀な職人が
|
||||
ギルドの未熟者たちの尻拭いにかり出され
|
||||
自己研鑽の時間も満足に取れぬ現状……"
|
||||
65,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_17","それが、歯がゆくてならぬ……。"
|
||||
66,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_18","甲冑師ギルドとは、すべての客の需要に応えねばならぬ。
|
||||
ゆえに、未熟者はギルドより排除すべきなのだ!"
|
||||
67,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_19","……我は貴様の技量を高く買っている。
|
||||
貴様は今後の甲冑師を背負って立つ存在だ。"
|
||||
68,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_20","ゆえに問う……貴様は本当にこのままでよいのか?"
|
||||
69,"TEXT_CLSARM251_00279_BLANSTYR_000_21","あの女と、ギルドという名の凡俗どもに利用され、
|
||||
才能の輝きを曇らせてしまっていいのか!?
|
||||
この答えは、今後の貴様の行動で示せ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,129 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に製作を依頼したい仕事があるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_01","ハ・ナンザから、自分の代わりに大富豪の依頼を受けてほしいと頼まれた。漁師ギルド付近にいる大富豪の使い「ノルティルウィブ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_02","ノルティルウィブから聞くところによると、すでにブランシュティルが仕事に名乗りを上げているそうだ。甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に話を聞いてみよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_03","ブランシュティルと、甲冑師としての腕を競うことになった。「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」を1着製作し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に渡そう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>をブランシュティルに渡すと、彼から強い対抗心を燃やされた。彼に負けぬよう、甲冑師としてより精進しよう。
|
||||
|
||||
※甲冑師のレベルが35以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
|
||||
5,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_10",""
|
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11,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSARM301_00280_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_00","漁師ギルドのノルティルウィブと話す"
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25,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_01","甲冑師ギルドのブランシュティルと話す"
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26,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_02","ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>を納品"
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27,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_03",""
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28,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_04",""
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29,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_07",""
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32,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_08",""
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33,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSARM301_00280_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_1","何か、あんたのことが最近ギルドで噂になってるね。
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皆を動揺させている、と言ってもいい。"
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||||
49,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_2","実は、あんたがブランシュティルに
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||||
つくんじゃないか、っていう噂があってね……。"
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||||
50,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_3","もちろん、私はそんな心配してないんだけどさ。
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||||
あんたはこうして、私の話を聞いてくれてるんだし。"
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||||
51,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_4","ただ、あんたのことを良く知らない奴は不安なんだよ。
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||||
ギルドとしても、そこのところが問題さ。"
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||||
52,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_5","ここで私寄りの態度をわかりやすく示してくれると、
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||||
連中も安心するんだがね。"
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||||
53,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_6","たとえば……私の名代として、仕事を受けてみるとか。
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||||
そうやって信頼を形にしてみせるのがいいと思うんだ。"
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||||
54,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_7","ちょうど「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」の製作を頼まれてる。
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||||
こいつを1着、作ってみちゃくれないかな?"
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||||
55,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_8","やるなら、悪いけど急ぎで頼むよ。
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コスタ・デル・ソルの大富豪が依頼主でね。
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||||
上得意だし、あまり機嫌を損ねたくない。"
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56,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_9","詳しい話は、注文に来た使用人の
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||||
「ノルティルウィブ」に聞いてくれ。
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今なら、「漁師ギルド」で商談でもしてるはずさ。"
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57,"TEXT_CLSARM301_00280_HNAANZA_000_10",""
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58,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_20","ギルドで依頼を受けた職人ですって?
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||||
それはわざわざ、どうもどうも。"
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59,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_21","だとすると、少し困ったことになりますね。
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どうしたものでしょう……。"
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60,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_22","実は、今回の依頼に対し、
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||||
名乗りを上げてくださった職人が、他におられまして。"
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||||
61,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_23","ブランシュティル様とおっしゃるのですが……
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||||
てっきり、あの方が担当になっていたのかと。"
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62,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_24","こちらとしては……当家に対して義侠心を見せてくだすった、
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||||
あの方の顔を潰す形になるのは避けたいですね……。"
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63,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_25","ですが、あなたも手ぶらで帰るわけには
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||||
いかないこともわかります。"
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||||
64,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_26","当家としては、どちらが担当されようとも、
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||||
既定の謝礼をお支払いするつもりでいます。"
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||||
65,"TEXT_CLSARM301_00280_NORTYRWYB_000_27","よろしければ、「ブランシュティル」様と話し合って
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||||
どちらが依頼を受けるか決めてくださいませんか?"
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||||
66,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_30","……何故、貴様はここに来た? ここにいる?
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||||
我を手伝いに来た、という風体ではないが。"
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||||
67,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_31","そうか、あの家令が問題を投げてよこしたな?
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||||
期せずして二重依頼になったことを
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||||
こちらで解決せよと、厚顔にも言ってのけたか。"
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||||
68,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_32","言っておくが、仕事を譲る気はない。
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||||
そして貴様が退くことも望まぬ。"
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||||
69,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_33","ちょうどいい機会だ。
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||||
貴様と我、どちらの腕が上なのか……
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||||
ここらで白黒つけておこうではないか。"
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||||
70,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_34","この「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」作りで勝負だ!
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||||
無論、より優れた物を作り上げたほうこそが勝者よ!"
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||||
71,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_35","……客が求めるのは最高の物のはず。
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||||
つまり品質の劣った品物になど顧みる価値はない。
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||||
職人の使命とは、誰にも負けぬ物を作ること!"
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72,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_36","評定は、互いの作りし品物を見比べようぞ。
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||||
まさか己の評価に色を付けはしまい?
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||||
我とて同じよ、作りし品に誇りがある。"
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||||
73,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_37","いざ……勝負だ!"
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||||
74,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_40","どうした? 逃げるのか?
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||||
違うというのなら……それを証明せよ。
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||||
「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」を1着だ!"
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||||
75,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_41","逃げずに来たか。
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||||
ならば、カウンターでじっくり精査してやろう。"
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||||
76,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_42","くっ……! こ、この高品質は!
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||||
まさか、これほどの物を作りだす腕があったとは!
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||||
予想外、まさしく予想外であった……!"
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77,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_43","この光沢、重量感、そして強度!
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何人の刃も通さぬかのようだ……!"
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||||
78,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_44","ハ・ナンザ……なんという幸運に恵まれたのだ。
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||||
これほどの逸材、いや化け物を手中に収めるとは!"
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||||
79,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_45","……くっ、潔く我の負けを認めようぞ。
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||||
もはや貴様を抱き込もうとも思わぬ。"
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||||
80,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_46","客のほうには、我が辞退することを告げておこう。
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||||
「<Sheet(ItemHQ,3096,0)/>」も我から先方に渡しておく。"
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81,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_47","それもまた敗者のつとめ。
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||||
勝者を称えるためのさらし者にならねばならぬ。"
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||||
82,"TEXT_CLSARM301_00280_BLANSTYR_000_48","……いずれ、また会おう。
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||||
貴様を……我の敵として認識する!"
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@@ -0,0 +1,94 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に頼みたい仕事があるようだ。"
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1,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_01","ハ・ナンザから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に「<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>」を1個見せよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_02","ハ・ナンザに<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>を見せた。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「リングサス」に、「<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>」を1個納品しよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_03","リングサスに<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>を納品した。リングサスには満足してもらえたようだ。フライパンの製作については、ハ・ナンザしか信用できなかったというリングサスに信用してもらえることができた。賞賛に恥じぬよう、さらに甲冑師として修業を積もう。
|
||||
|
||||
※甲冑師のレベルが40以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
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4,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_04",""
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||||
5,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSARM351_00281_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_00","ハ・ナンザに<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>を見せる"
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||||
25,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_01","リングサスに<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>を納品"
|
||||
26,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_03",""
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||||
28,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSARM351_00281_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_000","先日は、ブランシュティルをやり込めたんだってね。
|
||||
大したもんだ、見直したよ。"
|
||||
49,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_001","ただ、あいつは懲りないし、悪びれないし、諦めない。
|
||||
厄介な奴に目をつけられたもんだね、あんたも。"
|
||||
50,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_002","でも気になるからって、仕事をおろそかにすんじゃないよ?
|
||||
しゃんとしな、あんたに任せたい仕事があるのさ。"
|
||||
51,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_003","レストラン「ビスマルク」のリングサスの旦那に頼まれてね。
|
||||
「<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>」を1個、新調したいんだと。"
|
||||
52,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_004","フライパンの類ってのは、鎧とかに比べると、
|
||||
薄くて小さいせいかしらね……繊細な作業が必要になる。
|
||||
集中力がいるんだよ、それも高度な。"
|
||||
53,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_005","今のあんたは、集中力が欠けていると見た。
|
||||
それを取り戻すためにも、この仕事に打ち込んでみな。"
|
||||
54,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_006","さぁ、リングサスの旦那を待たせるわけにはいかないよ。
|
||||
頼んだからね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
55,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_010","「<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>」は完成したかい?
|
||||
たった1個だ、のろのろしてると、尻蹴り上げるよ!"
|
||||
56,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_011","いいね……ズシリとくる、この金属の重さ。
|
||||
それに鍛造で作ったとは思えないくらい、厚みも均一だ。
|
||||
煮てよし炒めてよし、どんな使い方にも耐えられるね。"
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||||
57,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_012","集中力が必要な、硬いスチールプレートの加工作業で、
|
||||
この精度を出せるってのは、さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。"
|
||||
58,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_013","この精度があればこそ、材料へ均一に火が通る……
|
||||
リングサスの旦那は、そこにすごくこだわるんだよ。"
|
||||
59,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_014","そのせいで旦那は、何年かおきにフライパンを使い潰してさ。
|
||||
甲冑師ギルドに、代わりを注文するんだけど、
|
||||
旦那を満足させられる職人は、なかなかいなくてね。"
|
||||
60,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_015","今回はあんたに任せるつもりだったが、あの男と揉めただろ?
|
||||
争いのあと、集中力を乱していないか心配になったんだよ。
|
||||
でも、このフライパンを見るに、杞憂だったようだ。"
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||||
61,"TEXT_CLSARM351_00281_HNAANZA_000_016","この調子で、後輩たちの手本であってくれよ。
|
||||
それじゃあ、これを調理師ギルドの
|
||||
「リングサス」の旦那に手渡してきな。"
|
||||
62,"TEXT_CLSARM351_00281_LYNGSATH_000_020","なに、甲冑師ギルドに依頼していた
|
||||
「<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>」を届けに来たと?"
|
||||
63,"TEXT_CLSARM351_00281_LYNGSATH_000_021","むぅ、見事な「<Sheet(ItemHQ, 2502,0)/>」だ。
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||||
これならば、微妙な火加減で料理を作り分けられる。
|
||||
これを作ったのが、お前なのか?"
|
||||
64,"TEXT_CLSARM351_00281_LYNGSATH_000_022","今までは、ハ・ナンザが作ったものでないと
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||||
納得できなかったんだが、今後も安心できるな。
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||||
今後とも、よろしく頼むぞ!"
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@@ -0,0 +1,106 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に手紙を渡したいようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_01","ハ・ナンザから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。"
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||||
2,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_02","ブランシュティルと話した。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」を1着見せよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_03","ハ・ナンザに<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>を見せた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」に「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」を1着納品しよう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_04","ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>を納品した。<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>を見たブランシュティルは敗北を認めた。しかし、彼の心は折れず、次回の勝利を宣言するのだった。その勝利宣言を現実のものとしないよう、さらに甲冑師として修業を積もう。
|
||||
|
||||
※甲冑師のレベルが45以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
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||||
5,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSARM401_00282_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_00","ブランシュティルと話す"
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25,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_01","ハ・ナンザに<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>を見せる"
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26,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_02","ブランシュティルに<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>を納品"
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27,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_03",""
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28,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_07",""
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32,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_08",""
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33,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSARM401_00282_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_000","ブランシュティルからね、決闘状なるものが届いたよ。
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||||
以前あいつと勝負したろ、その雪辱戦のつもりらしい。"
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||||
49,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_001","他人のことを、競争相手としか思っていない子供なのさ。
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||||
どっちがすごい、どっちが上、そんなことばっかり考えてる。"
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||||
50,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_002","だからこそ、あいつは甲冑師の技術では、私に劣らないのに、
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||||
人をまとめるギルドマスターになれなかった……!"
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||||
51,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_003","……そうさ、私もかつて、ブランシュティルと勝負した。
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||||
甲冑師のギルドマスターの座を巡ってね。
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||||
そして私は勝って、あいつは負けたんだ。"
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||||
52,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_004","そのときのことも、あいつは重ねてるんだろうね。
|
||||
私の残した「負債」に、あんたを巻き込んじまった格好さ。"
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||||
53,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_005","あんたにゃ、すまないとは思ってる。
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||||
だが、あたしにも面子ってものがあってね。
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||||
これが雪辱戦なら、悪いけど勝負からは降ろせない。"
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||||
54,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_006","ブランシュティルのところに行ってくれ。
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||||
いつものところで、あんたを待ち構えてるはずだ。"
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||||
55,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_010","ハ・ナンザめの世迷い言、我は断じて認めるわけにはいかぬ。
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||||
あの女のやり方では、世に「甲冑師もどき」が増えるだけよ。"
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||||
56,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_011","放っておかば、甲冑師そのものへの信頼が揺らぐ。
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||||
先人たちが作り上げてきた、甲冑師の誇りと伝統が潰える!"
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||||
57,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_012","だが過日、貴様に一敗地にまみれた我の言葉からは、
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||||
もはや説得力が失せてしまった……。"
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||||
58,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_013","ゆえに! ハ・ナンザが目をかける貴様を倒し、
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||||
ブランシュティルここにありと、世に示さねばならぬのだ!"
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||||
59,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_014","勝負はハ・ナンザと争った時と同様、三本勝負だ。
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||||
最初の勝負の題目は……「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」ッ!!"
|
||||
60,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_015","まさしく甲冑師の真骨頂、霊銀鉱を用いた甲冑の製作だ!
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||||
判定は、あえてハ・ナンザめに預けるとしよう。
|
||||
我が甲冑は、完成次第、ハ・ナンザへ届けておく。"
|
||||
61,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_016","貴様も、「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」1着が完成させたならば、
|
||||
ハ・ナンザめに出来栄えを見せた後、我の下へ届けよ。"
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||||
62,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_020","ブランシュティルはもう、課題の品を持ってきたよ。
|
||||
あんたも「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」を1着、用意するんだ。"
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||||
63,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_021","これは……なかなかの……なかなかだね。
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||||
ブランシュティルに触発されて、シゴトに気合いが入ったか?
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||||
奴から受け取った物と比べても、明らかに勝っているとも。"
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||||
64,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_022","言っておくが、これはお世辞じゃないよ。
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||||
あいつのことは大嫌いだけど、実力は認めているつもりさ。"
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||||
65,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_023","だけど、あんたの作った「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」は、
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||||
奴の最高の甲冑を見たあとでなお、輝きを感じるんだ。"
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||||
66,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_024","使われている霊銀鉱は、決して扱いやすい素材じゃない。
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||||
だが、この甲冑の表面のつややかなこと!
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||||
品質に一分の乱れもないのが、一目でわかる!"
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||||
67,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_025","あたしは甲冑なんて、何百何千と見てきた。
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||||
だが、その中で最高のもののひとつだと、断言できるよ。"
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||||
68,"TEXT_CLSARM401_00282_HNAANZA_000_026","勝敗は明らかだね……あんたの勝ちだ。
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||||
さあ、この「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」を
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||||
ブランシュティルに叩きつけてやんな!"
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||||
69,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_030","「<Sheet(ItemHQ, 3149,0)/>」1着……
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||||
ハ・ナンザめに認められたようだな。我にも見せてみよ。"
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70,"TEXT_CLSARM401_00282_BLANSTYR_000_031","見事だ、以前見た貴様の甲冑よりも、品質が向上している。
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||||
……今回は、潔く負けを認めるしかないな。
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||||
だが、次回は必ず勝利してみせよう……覚悟しておけ!"
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@@ -0,0 +1,115 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_01","ハ・ナンザから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に「<Sheet(ItemHQ, 3861,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 2830,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 3868,0)/>」を1個ずつ納品しよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_02","ハ・ナンザに<Sheet(ItemHQ, 3861,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 2830,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 3868,0)/>を1個ずつ納品した。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」に報告しよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_03","ブランシュティルに報告した。ブランシュティルとの勝負は不戦敗になったが、ギルド存続の危機を救い、ギルド員の団結と、技術向上に、大きく貢献することができた。負けられない次の勝負のため、今以上に甲冑師として修業を積もう。
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||||
|
||||
※甲冑師のレベルが50以上になると、ハ・ナンザから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
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4,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_04",""
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5,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSARM451_00283_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_00","ハ・ナンザに依頼品を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_01","ブランシュティルに報告"
|
||||
26,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_02",""
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||||
27,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSARM451_00283_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_000","ブランシュティルから、また勝負の申し入れがあった。
|
||||
あの野郎、負けてもへこたれちゃいないみたいだね。"
|
||||
49,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_001","次は勝つと息巻いてるみたいだし、気を引き締めるんだよ?
|
||||
手負いの獣ってのは、なかなか手強いもんだからね。"
|
||||
50,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_002","それで、次の勝負の品だけど、
|
||||
あの男、複数の品物を期日以内に作る勝負をしたいだとさ。"
|
||||
51,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_003","作る品物は「<Sheet(ItemHQ, 3861,0)/>」、
|
||||
「<Sheet(ItemHQ, 2830,0)/>」、「<Sheet(ItemHQ, 3868,0)/>」を1個ずつだ。"
|
||||
52,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_004","どれもがミスリル……霊銀鉱をふんだんに使った装備品さ。
|
||||
あえて同系の課題を提示するとは、まったく大した自信だよ。"
|
||||
53,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_005","いいかい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
全速全力でブランシュティルの自信を叩き潰しな!
|
||||
2連勝して、あの男に今日こそ引導を渡してやるんだよ!"
|
||||
54,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_006","完成したら私のところに持ってくるんだ。
|
||||
念には念を入れて、出来栄えを確かめさせてもらうよ。"
|
||||
55,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_010","「<Sheet(ItemHQ, 3861,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ, 2830,0)/>」、
|
||||
そして「<Sheet(ItemHQ, 3868,0)/>」を1個ずつ揃えてきな!"
|
||||
56,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_011","……さすがだよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
前回の勝負同様、非の打ちどころがない。
|
||||
だけど……この装備品は……!"
|
||||
57,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_012","いったんギルドへ譲ってもらいたい。
|
||||
ギルドの信用問題にかかわる痛恨の失敗があってね。
|
||||
あんたの作った物がギルドに必要なんだ……!"
|
||||
58,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_013","前にあんたが尻拭いした、
|
||||
スィシンって甲冑師を覚えてるかい?
|
||||
実は、そいつが……またやっちまったんだ。"
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||||
59,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_014","スィシンもあんたを見習い、
|
||||
腕を上げてたんだが……今回に限ってしくじってね。
|
||||
黒渦団の依頼が、期日に間に合わなかったんだ。"
|
||||
60,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_015","スィシンに責任を取らせ、切って捨てるのは、たやすい。
|
||||
だけど、ギルド員の失敗を助けられない組織は、
|
||||
私の目指す甲冑師ギルドじゃないんだ……。"
|
||||
61,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_016","ブランシュティルも、道理がわかる男だ。
|
||||
事情を話せば、期日を延ばしてくれるかもしれない。
|
||||
だから、あんたの装備品をギルドに譲ってほしい!!"
|
||||
62,"TEXT_CLSARM451_00283_Q1_000_000","譲ってあげますか?"
|
||||
63,"TEXT_CLSARM451_00283_A1_000_001","はい"
|
||||
64,"TEXT_CLSARM451_00283_A1_000_002","いいえ"
|
||||
65,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_017","……すまない、本当にすまない!
|
||||
作り直しで、手間をかけるが……どうか、頼む!
|
||||
あんたの装備品でないと、先方は納得しないんだ。"
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||||
66,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_018","……よく言ってくれた、恩に着るよ。
|
||||
ほら、スィシン、あんたからもお礼を言いな。"
|
||||
67,"TEXT_CLSARM451_00283_SWITHIN_000_019","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
本当に、ありがとうございます!
|
||||
ブランシュティルとの大事な勝負だったというのに。"
|
||||
68,"TEXT_CLSARM451_00283_SWITHIN_000_020","あなたとギルドマスターの厚意、絶対に無駄にしません!!
|
||||
あなたのような素晴らしい甲冑師を目指して
|
||||
さらに精進します!!"
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||||
69,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_021","あんたの品なら、黒渦団は必ず満足するはず。
|
||||
ありがとう、あんたはギルドの救世主だ!
|
||||
そして、ギルド発展の牽引力だね!"
|
||||
70,"TEXT_CLSARM451_00283_HNAANZA_000_022","さあ、急いでブランシュティルに事情を説明にいってくれ。"
|
||||
71,"TEXT_CLSARM451_00283_BLANSTYR_000_030","何……我との勝負の品をギルドに譲っただと……!?
|
||||
ほら見たことか、やはりお前は、ギルドの連中に
|
||||
足を引っ張られている。"
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||||
72,"TEXT_CLSARM451_00283_BLANSTYR_000_031","今回の勝負は、期日の厳守も条件に入れていた。
|
||||
だが、貴様は事情がどうあれ、期日を満たせぬ……。
|
||||
ゆえに、我の勝利だ!"
|
||||
73,"TEXT_CLSARM451_00283_BLANSTYR_000_032","だが、納得いかん、不愉快だ。
|
||||
次回の勝負は、必ず貴様の全力を見せよ!
|
||||
それを我が、叩き潰してくれる!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,154 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に伝えることがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_01","ハ・ナンザから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの国際街広場にいる「ズヴィンベルク甲曹長」に「<Sheet(Item, 5666,0)/>」のついた「<Sheet(ItemHQ, 3203,0)/>」を1着納品しよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_02","ズヴィンベルク甲曹長に<Sheet(ItemHQ, 3203,0)/>を納品した。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_03","ブランシュティルと話した。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に報告しよう。"
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||||
4,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_04","ハ・ナンザに報告した。ブランシュティルのことを聞いたハ・ナンザは、彼の敗因が孤独であったことと分析する。彼女の持論は、技術が他者との交流によって切磋琢磨されていくということ。孤独な研鑽では限界があり、それが冒険者とブランシュティルの差になったと語った。勝利という結果に慢心せず、甲冑師としてこれからも仕事を続けよう。
|
||||
|
||||
※以下の条件を満たすと、甲冑師ギルドのハ・ナンザから、新たなクラスクエストを受注することができます。
|
||||
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
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||||
「希望の灯火」を完了する。"
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||||
5,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSARM501_00284_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_00","国際街広場のズヴィンベルク甲曹長に依頼品を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_01","甲冑師ギルドのブランシュティルと話す"
|
||||
26,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_02","ハ・ナンザに報告"
|
||||
27,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_03",""
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28,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSARM501_00284_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_001","この間はギルドの都合を押しつけて、本当にすまなかった。
|
||||
だが、そのことを悔やんでばかりもいられない状況でね。"
|
||||
49,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_002","実は今度、私らの甲冑師ギルドや、
|
||||
リムサ・ロミンサの東方貿易振興機構に対して、
|
||||
メルウィブ提督が視察されることになってる。"
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||||
50,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_003","黒渦団で採用する装備品や物資の数々、
|
||||
その選定に影響する、大事な視察だよ。"
|
||||
51,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_004","ブランシュティルの奴が、最後の勝負を
|
||||
この視察中、提督ご自身に裁定いただこうと
|
||||
提案してきたんだ。"
|
||||
52,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_005","提督の目の前で負けたら、あんたもギルドも面目は丸潰れ。
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||||
いいかい、絶対に負けることはできないからね、今回は!"
|
||||
53,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_006","勝負の品は、「<Sheet(ItemHQ, 3203,0)/>」を1着。
|
||||
この装備品は、鏡鉄鉱から作る「<Sheet(Item,5084,0)/>」を多用した、
|
||||
ホーバージョンの中でも指折りの逸品だ。"
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||||
54,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_007","さらに、勝利を確実にするため、ちょっと細工を加えよう。
|
||||
「<Sheet(Item, 5666,0)/>」を装着するんだ。"
|
||||
55,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_008","完成したら、国際街広場にいる
|
||||
「ズヴィンベルク甲曹長」に渡すんだ。
|
||||
彼が、提督へ連絡してくれる手はずになってるからね。"
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||||
56,"TEXT_CLSARM501_00284_ZWYNBERK_000_020","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>だな?
|
||||
「<Sheet(ItemHQ, 3203,0)/>」は完成したか?
|
||||
提督をお待たせするようなことは許さんぞ。"
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||||
57,"TEXT_CLSARM501_00284_ZWYNBERK_000_021","うむ……品物はたしかに受け取った。
|
||||
すぐに提督へ報告するゆえ、裁定まで心の準備をしておけ。"
|
||||
58,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_030","えー、それではこれより……
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ブランシュティル両名の三番勝負
|
||||
その最後の勝負を始めるよっ!"
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||||
59,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_031","あのう提督、こちらの方々は?
|
||||
「<Sheet(ItemHQ, 3203,0)/>」着てますが。"
|
||||
60,"TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_032","我が黒渦団の団員たちだ。
|
||||
両名ともにタフさには定評がある。"
|
||||
61,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_033","なるほど。
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||||
あの、それで彼らに何をさせるおつもりで?"
|
||||
62,"TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_034","決まっている……鎧の優劣を決めるのだろう?
|
||||
ならば、こうすれば良い!"
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||||
63,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_035","なあっ!?
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||||
いきなり何をっ!?"
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||||
64,"TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_036","うろたえるな、ハ・ナンザ。
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||||
……優劣を決めておるのだろうが、実際に攻撃することでな。"
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||||
65,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_037","そんな乱暴な!
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||||
着用した兵士に何かあったら……。"
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||||
66,"TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_038","我の鎧は、この程度ではびくともせん。
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||||
そんなヤワな物を作ったつもりはない。
|
||||
貴様とて、同じであろう?"
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||||
67,"TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_039","なるほど、君たちが豪語するだけのことはある……!
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||||
ならば、これはどうだ?"
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||||
68,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_040","て、提督!?
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||||
いきなり撃つなんて!?"
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||||
69,"TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_041","いきなり撃たれて、耐えられんようでは意味がない。
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||||
鎧も……そして兵士もな。"
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||||
70,"TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_042","もちろん、大事な部下を殺すつもりなどないさ。
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||||
あの鎧の強度を推し量るぐらい、私にもできる。"
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||||
71,"TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_043","それより……どうやら勝負はついたようだな。"
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||||
72,"TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_044","なっ……まさか、我の鎧にだけ穴が開いたのか!?
|
||||
なぜだっ、なぜ貴様と差が出る!?"
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||||
73,"TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_045","わからないのか?
|
||||
それがわからないからこそ、君は敗北したのだ。"
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||||
74,"TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_046","ぬ、ぬうう……っ!!"
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||||
75,"TEXT_CLSARM501_00284_MERWYB_000_047","フフフ、なかなか面白いものを見せてもらった。
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||||
今後、黒渦団の装備品を新調するときは……
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||||
君のような甲冑師に仕事を頼むとしよう。"
|
||||
76,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_048","やったじゃないか!
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||||
僅差であっても勝ちは勝ち、見事だったよ。"
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||||
77,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_049","これであいつも、少しは自分を見つめ直すといいんだけど。
|
||||
そうだ、ブランシュティルの様子を見てきてくれないかい?"
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||||
78,"TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_020","……ふん、自分を見つめ直す、だと?
|
||||
ハ・ナンザめに言われるまでもない。
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||||
……本当は、わかってはいたのだ。"
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||||
79,"TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_021","ひとりで為すことに、限界があるということはな。
|
||||
だが、それを素直に認めるには、我は時間を重ね過ぎた。"
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||||
80,"TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_022","……我には、頭を冷やす時間が必要だ。
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||||
しばらくのあいだは、鍛冶場に立ち入らぬとしよう。"
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||||
81,"TEXT_CLSARM501_00284_BLANSTYR_000_023","だが忘れるな、貴様らが堕落せぬよう、我はいつも見ているぞ。
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||||
「ハ・ナンザ」の奴めにも、そう伝えておけ!"
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||||
82,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_060","言いたいこと言ってくれちゃって、まぁ。
|
||||
だがブランシュティルも、ようやくわかってきたようだね。"
|
||||
83,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_061","そうさ、技術ってのは誰かと繋がってこそ、磨かれる。
|
||||
知ってるかい、<Sheet(Item, 3203,0)/>の「コバルト」は、
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||||
あのコボルド族が語源なんだ。"
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||||
84,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_062","あたしたちの先人が、連中と交流の果てに見い出したもの。
|
||||
それが鏡鉄鉱こと「コバルト」を使った製品なのさ。
|
||||
いわば、職人同士が切磋琢磨した結晶なんだよ。"
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||||
85,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_063","孤独が生み出す技術なんて、たかが知れている。
|
||||
仲間として同胞として、互いの技術を切磋琢磨することが、
|
||||
至高の高みを目指すための、唯一の道なんだ。"
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||||
86,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_064","競う相手は「敵」じゃない……あいつは、そこを間違えた。
|
||||
だからブランシュティルは、あんたに負けたのさ。"
|
||||
87,"TEXT_CLSARM501_00284_HNAANZA_000_065","……見事だったよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
あんたは、私の理想の体現者だ。
|
||||
同じ甲冑師として誇りにさせてほしい。"
|
||||
88,"TEXT_CLSARM501_00284_SYSTEM_000_500","「甲冑師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
|
||||
次の「甲冑師」のクラスクエストを開始するためには、
|
||||
以下の条件を満たす必要があります。"
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||||
89,"TEXT_CLSARM501_00284_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
|
||||
「希望の灯火」を完了する。"
|
||||
90,"TEXT_CLSARM501_00284_SYSTEM_000_502","条件を満たし、甲冑師ギルドの、
|
||||
「ハ・ナンザ」に話しかけ、
|
||||
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,107 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_00","鍛冶師になり、鍛冶師ギルドで学ぶためには、しかるべき手続きを行わなければならない。鍛冶師ギルド受付のランドウルフは、冒険者の決意を確かめたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_01","鍛冶師ギルドに入門するには、ギルドマスターのブリサエルに認められる必要があるという。鍛冶師ギルドの鍛冶場2階にいる「ブリサエル」に声をかけよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_02","ブリサエルは、冒険者の鍛冶師ギルドへの所属を認めてくれた。彼にもらった「<Sheet(Item, 2340,0)/>」を装備し、再度ブリサエルに話しかけよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSBSM011_00291_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_00","ブリサエルと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSBSM011_00291_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSBSM011_00291_RANDWULF_000_1","お……腹は決まったか?
|
||||
決まったんだよなぁ、俺に話しかけたってことは?"
|
||||
49,"TEXT_CLSBSM011_00291_RANDWULF_000_2","ようし……いい返事だ。
|
||||
ここでハッキリ答えなかったら、
|
||||
ギルドマスターには会わせないつもりだったぞ。"
|
||||
50,"TEXT_CLSBSM011_00291_RANDWULF_000_3","うちのギルドマスター、ブリサエルの旦那は、
|
||||
そういうところには無頓着な人でな。
|
||||
受付の俺が締めてかないと、ギルド全体がダレちまう。"
|
||||
51,"TEXT_CLSBSM011_00291_RANDWULF_000_4","ま、とにかく話してみてくれ。
|
||||
「ブリサエル」の旦那に認められれば、あんたもギルドの一員だ。
|
||||
鍛冶場の2階で、渋い顔で考え事してるのが、その人さ。"
|
||||
52,"TEXT_CLSBSM011_00291_RANDWULF_000_5","なんだなんだ、冷やかしかぁ?
|
||||
俺は遊びに付き合ってやるほど、暇じゃねぇぞ。
|
||||
おい、まだ腹が決まらねぇなら、今は帰りな。"
|
||||
53,"TEXT_CLSBSM011_00291_RANDWULF_000_6","もっとも、こっちは焦ってるわけじゃねぇ。
|
||||
あんたの好きにすりゃいいぜ。
|
||||
ま、たっぷりじっくり悩むこったな。"
|
||||
54,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_11","いやいや、お待ちしていましたよ!
|
||||
ランドウルフ君と話していた方ですね?
|
||||
僕はブリサエル、鍛冶師ギルドのギルドマスターです。"
|
||||
55,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_12","鍛冶師を目指したいのですよね?
|
||||
でしたら、この僕と鍛冶師ギルドが
|
||||
キミを全面的に後押ししますとも。"
|
||||
56,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_13","なに、疑ってかかることはありませんよ?
|
||||
ただいま、鍛冶師ギルドでは有望な新人を募集中です。
|
||||
入門希望者は、大歓迎ですとも。"
|
||||
57,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_14","さあ、どうです?
|
||||
キミも僕たちと一緒に、鍛冶師ギルドで頑張りませんか?"
|
||||
58,"TEXT_CLSBSM011_00291_Q1_000_1","鍛冶師ギルドに入門したい?"
|
||||
59,"TEXT_CLSBSM011_00291_A1_000_1","はい"
|
||||
60,"TEXT_CLSBSM011_00291_A1_000_2","いいえ"
|
||||
61,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_21","そうですか、そうですよね!
|
||||
それはそれは、素晴らしい決断です!"
|
||||
62,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_22","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん、僕たち鍛冶師ギルドは、
|
||||
キミの入門を全力で歓迎しますよ!"
|
||||
63,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_23","鍛冶師の素晴らしさについて
|
||||
たっぷりと時間をかけて教えてあげますとも。
|
||||
そう、浮気など少しも考えないほどに!"
|
||||
64,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_24","それでは、キミの入門記念として僕からの贈り物です。
|
||||
これは「<Sheet(Item, 2340,0)/>」
|
||||
僕たち鍛冶師の商売道具ですよ。"
|
||||
65,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_25","さあさあ、さっそく装備してみてください。
|
||||
装備できたら、まっさきに僕に声をかけてくださいね。"
|
||||
66,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_26","新人鍛冶師が誕生した瞬間ってやつを、
|
||||
僕自身の目に焼き付けておくために。"
|
||||
67,"TEXT_CLSBSM011_00291_BRITHAEL_000_27","ええええええええ……!
|
||||
ほ、ホントですかぁ?
|
||||
あの、考え直してみませんか?"
|
||||
68,"TEXT_CLSBSM011_00291_SYSTEM_000_30","新しいクラスを修得しました!
|
||||
受け取った道具を装備することで、
|
||||
クラスチェンジができます。"
|
||||
69,"TEXT_CLSBSM011_00291_SYSTEM_000_31","クラスチェンジしたあとには、
|
||||
「ギアセット」を登録してみましょう!
|
||||
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
|
||||
70,"TEXT_CLSBSM011_00291_SYSTEM_000_32","「ギアセット」の登録は、
|
||||
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,112 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_00","鍛冶師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったクロスペインハンマーを装備して、ブリサエルに声をかけよう。"
|
||||
1,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_01","さっそくハンマーを使って、<Sheet(Item,5056,0)/>を製作して来いと言われた。材料となる「銅鉱」と「錫鉱」は、鍛冶師ギルドにいるスミドヘームルから購入できる。「<Sheet(Item,5056,0)/>」を1個製作し、鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_02","冒険者が渡した<Sheet(Item,5056,0)/>を見たブリサエルは、天才鍛冶師の誕生に立ち会ったと、興奮して大いに喜んでいた。<Sheet(Item,5056,0)/>を作り続け、重ねた経験と流した汗が自信に変わった頃、金属の新たな加工方法を教えてくれるという。鍛冶師としての腕を鍛えるべく、更なる鍛錬に励もう。
|
||||
|
||||
※鍛冶師のレベルが5以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
|
||||
3,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_03",""
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||||
4,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_04",""
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||||
5,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_05",""
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6,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSBSM021_00292_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_00","ブリサエルに<Sheet(Item,5056,0)/>を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_02",""
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||||
27,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_03",""
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||||
28,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_CLSBSM021_00292_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_1","お、装備してくださいましたか。
|
||||
ハンマーは、鍛冶師にとって大切な相棒。
|
||||
これを、しっかり肝に銘じてくださいね。"
|
||||
49,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_2","それにしても……とてもよくお似合いです。
|
||||
誰もがキミのように、鍛冶師を目指してくれれば
|
||||
僕の胃痛も少しは和らぐのですが……。"
|
||||
50,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_3","さあ、ハンマーを装備できたことですし、
|
||||
早速、これを使って金属を鍛えてみましょう。
|
||||
実作業こそ、鍛冶師の腕を鍛える近道ですから。"
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||||
51,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_4","まずは「<Sheet(Item,5056,0)/>」作りから始めましょう。
|
||||
インゴット作りは、金属加工の基礎中の基礎。
|
||||
これをおざなりには、できません。"
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||||
52,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_5","詳しく説明しますと、「<Sheet(Item,5056,0)/>」とは
|
||||
「銅鉱」と「錫鉱」で作り上げた合金の塊です。"
|
||||
53,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_6","材料となる「銅鉱」と「錫鉱」は、
|
||||
この鍛冶師ギルドにいる「スミドヘームル」から、
|
||||
購入することができますよ。"
|
||||
54,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_7","そして、金属を鍛えるのに
|
||||
欠かせないのが「ファイアシャード」です。"
|
||||
55,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_8","金属加工には高温が必須。
|
||||
「ファイアシャード」は加工中、
|
||||
炉の高温維持を助けてくれる触媒です。"
|
||||
56,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_9","これら三種類の素材を揃えて、
|
||||
「<Sheet(Item,5056,0)/>」を作るのです。
|
||||
頑張ってくださいね。"
|
||||
57,"TEXT_CLSBSM021_00292_SYSTEM_000_10","「<Sheet(Item,5056,0)/>」を製作してみましょう。
|
||||
メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、
|
||||
製作を開始することができます。"
|
||||
58,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_20","「<Sheet(Item,5056,0)/>」を作ってください。
|
||||
材料である「銅鉱」と「錫鉱」は、
|
||||
鍛冶師ギルドにいるスミドヘームルから買えますからね。"
|
||||
59,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_21","おおう……やりますなぁ。
|
||||
いや、驚きましたよ、これほどとは。"
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||||
60,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_22","ええと、まったくの初心者なのですよね?
|
||||
鍛冶師の初歩の初歩を、今まさに学んでいる最中の。"
|
||||
61,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_23","正直、信じられません。
|
||||
ズブの素人が、これほどまでに見事な
|
||||
「<Sheet(Item,5056,0)/>」を作り上げるなんて。"
|
||||
62,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_24","僕はもしかして、とんでもない天才の誕生する瞬間に、
|
||||
立ち会ってしまったのでは?"
|
||||
63,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_25","<Sheet(Item,5056,0)/>は合金としては柔らかい部類です。
|
||||
ゆえに加工しやすく、様々な武器の素材になりますが……
|
||||
実用的な強度を出すことは、なかなかに難しい。"
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||||
64,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_26","ですが、キミの作ったこれは完璧。
|
||||
一流の職人が作り上げたものと、遜色ありません。
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||||
今すぐにでも、商売にできるものですよ、これは。"
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||||
65,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_27","初めてにして、これだけの物を作れるとは。
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||||
どうやらキミは、工神ビエルゴに愛されているようです。"
|
||||
66,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_28","ふふ……これは、
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||||
実に教え甲斐のある新人が入門してくれたものですね。
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||||
キミには、もっと「上」を目指してもらいましょうか。"
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||||
67,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_29","ですが……下積みをおろそかにはできません。
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||||
いくら天才的であっても、最後にものを言うのは経験の蓄積です。"
|
||||
68,"TEXT_CLSBSM021_00292_BRITHAEL_000_30","「<Sheet(Item,5056,0)/>」で、経験を積んでください。
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||||
重ねた経験が、そして流した汗が「自信」に変わったころ、
|
||||
金属の新たな加工方法をお教えしましょう。"
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||||
69,"TEXT_CLSBSM021_00292_SYSTEM_000_31","「鍛冶師」のクラスクエストが開始されました。
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||||
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
|
||||
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,107 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者に鍛冶師の基礎を教えようとしているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_01","ブリサエルは冒険者の基礎力を磨くため、<Sheet(Item,2341,0)/>を作らせようとしている。「<Sheet(Item,2341,0)/>」を3個製作し、鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_02","冒険者が製作した「<Sheet(Item,2341,0)/>」を、ブリサエルは絶賛してくれた。課題が簡単過ぎたかもしれないと、ブリサエルは次はより難しい課題を用意するつもりらしい。課題につまずかぬよう、鍛冶師としての経験を積もう。
|
||||
|
||||
※鍛冶師のレベルが10以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
|
||||
3,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_03",""
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||||
4,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSBSM051_00293_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_00","ブリサエルに<Sheet(Item,2341,0)/>を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSBSM051_00293_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_1","おおっ、キミを待ちかねていましたよ!
|
||||
もう来てくれないんじゃないかと心配で、
|
||||
胃薬の量が増える増える……。"
|
||||
49,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_2","ですが、こうして来てくれたのですからね……。
|
||||
キミの才能を、必ずや磨き上げてみせましょう。"
|
||||
50,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_3","というわけで、キミの基礎をしっかり固めますよ。
|
||||
「<Sheet(Item,2341,0)/>」を3個製作してみてください。
|
||||
これは、僕たち鍛冶師が使う道具のひとつですね。"
|
||||
51,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_4","材料は「ブロンズインゴット」と「メープル材」と「草布」。
|
||||
ブロンズインゴットの製作は、もうお手の物ですよね?
|
||||
では、材料調達はいかがでしょう?"
|
||||
52,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_5","「採掘師」ならば、「銅鉱」や「錫鉱」のような
|
||||
鍛冶師がよく使う材料をザナラーン地方で採集できます。"
|
||||
53,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_6","あるいは、鉱物を好む「コブラン」という魔物を
|
||||
討伐することでも、手に入れられることがありますよ。"
|
||||
54,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_7","それでは、キミがどう青銅を加工してみせるのか……
|
||||
期待して待っています。頑張ってくださいね。"
|
||||
55,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_10","どうですか?
|
||||
「<Sheet(Item,2341,0)/>」は完成しましたか?
|
||||
3個でいいですからね?"
|
||||
56,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_11","ほっほう、これはこれは見事なものですなぁ。
|
||||
いやはや感服いたしましたよ。
|
||||
これほどの完成度を見せていただけるとは。"
|
||||
57,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_12","青銅でハンマーの頭を作り、
|
||||
メープル材の柄と組み合わせるだけ……。
|
||||
シンプルな作りですが、これがなかなか奥が深い。"
|
||||
58,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_13","接合部分の精度をきっちりと出さないと、
|
||||
ハンマーとして使用に足る強度が出せません。"
|
||||
59,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_14","それに青銅の熱による伸縮まで計算に入れなければ、
|
||||
ハンマーの柄が緩み、頭がすっぽ抜けたりする事故に
|
||||
繋がってしまうんですよ。"
|
||||
60,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_15","実は僕も昔、そういう失敗をしました。
|
||||
なかなか、最適な状態を覚えられなかったんですよ。"
|
||||
61,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_16","その点、この「<Sheet(Item,2341,0)/>」は完璧です。
|
||||
微塵の欠点も見当たりませんよ。"
|
||||
62,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_17","流石は僕の見込んだ方と言うべきか
|
||||
それとも末恐ろしいと言うべきか。
|
||||
お見事です、としか言いようがありません。"
|
||||
63,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_18","どうやらこんな初級、こんな初歩の課題では
|
||||
キミにとっては物足りなかったみたいですね。
|
||||
次の機会には、もう少し上を目指していただきましょう。"
|
||||
64,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_19","そのために、この「<Sheet(Item,2355,0)/>」をお持ちください。"
|
||||
65,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_20","これは「副道具」といいまして、
|
||||
ハンマーのような「主道具」と併せて装備することで、
|
||||
作業がやりやすくなる、というものです。"
|
||||
66,"TEXT_CLSBSM051_00293_BRITHAEL_000_21","新しい鍛錬をお教えするのは……そうですね。
|
||||
そのファイルの扱いに慣れた頃にしましょうか。
|
||||
では、その時にまた会いましょう。"
|
||||
67,"TEXT_CLSBSM051_00293_SYSTEM_000_8","装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」「CP」を
|
||||
上昇させることができます。"
|
||||
68,"TEXT_CLSBSM051_00293_SYSTEM_000_9","「作業精度」は作業の進む量がアップし、
|
||||
「加工精度」は品質の上がる量がアップし、
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||||
「CP」はCPの最大値がアップします。"
|
||||
69,"TEXT_CLSBSM051_00293_SYSTEM_000_10","製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,86 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者に新しい課題を与えるつもりであるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_01","小さな努力の積み重ねが大事だと、冒険者に<Sheet(Item,5091,0)/>を製作するように言う、ブリサエル。「<Sheet(Item,5091,0)/>」を12個製作し、鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_02","ブリサエルに<Sheet(Item,5091,0)/>を12個渡すことができた。<Sheet(Item,5091,0)/>は小さな部品だが、ブリサエルは小さな積み重ねが製品の質を底上げし、客の満足に繋がると語る。ブリサエルに言われたように、客の存在を常に意識して鍛錬を続けるとともに、冒険者ギルドのチャ・モクリから受けられる、ギルドリーヴの「製作稼業」なども活用しながら、しっかりと腕を磨いておこう。
|
||||
|
||||
※鍛冶師のレベルが15以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
|
||||
3,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSBSM101_00294_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_00","ブリサエルに<Sheet(Item,5091,0)/>を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_01",""
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26,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_02",""
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27,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_03",""
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28,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_04",""
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29,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_07",""
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32,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_08",""
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33,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_CLSBSM101_00294_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_1","いやぁ、キミの活躍のおかげで
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||||
最近は胃の調子が良くなりまして。
|
||||
胃薬の量もだいぶ減ってきましたよ。"
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||||
49,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_2","何事も身体が資本ですからね。
|
||||
健康であればこそ、鍛錬の効果も増えるというもの。"
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||||
50,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_3","もっともキミは、そのくらい先刻承知のようですね。
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||||
適度な努力を重ねて、また腕を上げたのが分かります。"
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||||
51,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_4","しかしながら、慢心するのは早いですよ。
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||||
キミは、一流という新大陸を目指し、
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||||
大海原へ漕ぎ出した小舟のようなもの。"
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||||
52,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_5","目的の境地にたどり着くまで、
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||||
海原を櫂でこぎ続けるように、努力を積み重ねるのです。"
|
||||
53,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_6","というわけで……「<Sheet(Item,5091,0)/>」を12個作ってください。"
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||||
54,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_10","「<Sheet(Item,5091,0)/>」を12個ですよ?
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||||
できましたか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>?"
|
||||
55,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_11","なかなかの品質です、すばらしい。
|
||||
天才とは、まさにキミのことですね。"
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||||
56,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_12","この<Sheet(Item,5091,0)/>は、
|
||||
金属と金属を繋ぎとめるための大事な部品。"
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||||
57,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_13","打ちこんだリベットがガタついただけで、
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||||
その製品は、即、不良品と判断されてしまうのですから。"
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||||
58,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_14","このちっぽけな部品が、製品の精度を決め、
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||||
お客様の満足度を決めるのです。"
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||||
59,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_15","お客様の満足を、僕たち職人は常に意識しなければなりません。
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||||
求める人のために物を作るのが職人だからです。"
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||||
60,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_16","お客様のためにという真心を、品物に込めましょう。
|
||||
それが一流への条件です。"
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||||
61,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_17","しかし、真心だけでも意味がありません。
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||||
場数を踏まぬことには、鍛冶の腕は磨けませんよ。"
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||||
62,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_18","そうですね、たとえば冒険者ギルドのチャ・モクリさんから、
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||||
ギルドリーヴの製作稼業を、引き受けてみては?"
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||||
63,"TEXT_CLSBSM101_00294_BRITHAEL_000_19","鍛冶師としての腕を磨くための、
|
||||
いい経験になるのでは、と思いますよ。"
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||||
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@@ -0,0 +1,132 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者に商売の悩みの相談に乗ってもらいたいようだ。"
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1,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_01","気後れしているブリサエルに代わって、鍛冶師ギルドの近くにいる「フェーズアール」から市場開拓についての話を聞こう。"
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||||
2,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_02","フェーズアールに勧められ、グリダニアに輸出できそうな製品を試しに製作してみることになった。「<Sheet(Item,1605,0)/>」と「<Sheet(Item,1753,0)/>」を製作し、「フェーズアール」に納品しよう。"
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||||
3,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_03","納品した<Sheet(Item,1605,0)/>と<Sheet(Item,1753,0)/>を、フェーズアールは絶賛する。すぐにでもグリダニアで商売できると言ってくれた、彼の期待に応えるためにも、より一層鍛冶師の腕を磨き上げよう。
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||||
|
||||
※鍛冶師のレベルが20以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
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4,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_04",""
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5,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_05",""
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6,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_06",""
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7,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_CLSBSM151_00295_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_00","フェーズアールと話す"
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||||
25,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_01","フェーズアールに依頼品を納品"
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26,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_02",""
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||||
27,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_03",""
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||||
28,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSBSM151_00295_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_1","聞いてください、僕、少々悩みごとがありまして……。
|
||||
しかし良案は浮かばず、胃が痛くなるばかりで
|
||||
減った胃薬の量がまた増えちゃいました。"
|
||||
49,"TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_2","僕はリムサ・ロミンサ最大の造船会社である
|
||||
ナルディク&ヴィメリー社の副社長をやっております。"
|
||||
50,"TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_3","そこで、会社の営業戦略について、
|
||||
ここのところずっと悩んでいるんですよ。"
|
||||
51,"TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_4","モラビー造船廠での新規造船は順調なのですが、
|
||||
黒渦団からの発注ばかりに頼るわけにもいきません。"
|
||||
52,"TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_5","もっと仕事の受注先を広げなくてはと考えまして、
|
||||
今まで交流の少なかったグリダニアに、
|
||||
商売の手を広げていこうかと。"
|
||||
53,"TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_6","しかし、生憎とあの都市については、
|
||||
あまり詳しくないのですよね。"
|
||||
54,"TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_7","グリダニアで売れそうな製品について、
|
||||
詳しい人から話を聞きたいところなのですが……
|
||||
ちょっと困っているんですよ。"
|
||||
55,"TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_8","リムサ・ロミンサで他都市に詳しい方といえば、
|
||||
「フェーズアール」氏という方なのですが……。
|
||||
ええ、取引先の交易商人です。"
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||||
56,"TEXT_CLSBSM151_00295_BRITHAEL_000_9","……実は、僕、ちょっとあの方が苦手でして。
|
||||
強面なんで、ビビってしまうんですよ……。
|
||||
そこで僕の代わりに聞いてもらえないかと。"
|
||||
57,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_10","……ほほう、グリダニアで商売をするために
|
||||
ワガハイの助言をもらいに来たと?
|
||||
ブリサエルの言いつけで?"
|
||||
58,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_11","まったく、相変わらず気が小さく、小賢しい男よ。
|
||||
ワガハイに直接、声をかければ良かろうに。
|
||||
そんな気弱だから胃薬が手放せないんじゃ。"
|
||||
59,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_12","まぁ、ええわい。
|
||||
ブリサエルのバカにも聞こえるよう、デカい声で教えてやるぞい。"
|
||||
60,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_13","……ワガハイが改めて言うほどのことではないが
|
||||
需要のあるところに、需要のある品を供給すれば、
|
||||
商売は儲かる、これが真理じゃ。"
|
||||
61,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_14","そういう観点から考えると
|
||||
グリダニアに目をつけたのは悪くない。
|
||||
あの都市では今、金属製品の需要が増えておる。"
|
||||
62,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_15","かの地は、革細工師ギルドと木工師ギルドを擁し、
|
||||
皮革や木材を使った品が主流じゃった。"
|
||||
63,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_16","そのため、ヌシら鍛冶師が得意とする金属製品は
|
||||
グリダニアにおいて主流足り得なかった。
|
||||
何せ刃にすら翡翠を使ったりする連中じゃからの。"
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||||
64,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_17","しかし、第七霊災の傷も癒えてきた昨今では
|
||||
かの地の情勢も変わりつつある。"
|
||||
65,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_18","……冒険者の流入が増えてきたのじゃよ。
|
||||
彼らはグリダニアの伝統にこだわることはない。
|
||||
純粋に品質だけを求める傾向があるんじゃ。"
|
||||
66,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_19","ならば彼らが納得いく品質の製品を送り出せば
|
||||
商売としては十二分に成算が見込めるはずじゃよ。
|
||||
どうする? 試しにやってみるか?"
|
||||
67,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_20","「<Sheet(Item,1605,0)/>」と「<Sheet(Item,1753,0)/>」じゃ。
|
||||
その二つを作ってみるがいい。
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||||
ヌシの腕前で商売になるか、確かめてやろう。"
|
||||
68,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_30","品物は覚えているか?
|
||||
「<Sheet(Item,1605,0)/>」と「<Sheet(Item,1753,0)/>」じゃ。
|
||||
両方を1個ずつじゃぞ?"
|
||||
69,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_31","待っておったぞ。
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||||
では、あちらで見立てるとしようかのう……!"
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||||
70,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_32","ふぅむ……なるほど、これはこれは。
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||||
必要十分……以上じゃな、この出来は。"
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||||
71,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_33","ブリサエルの使いっ走りだと思っておったが、
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||||
どうやら考え違いをしておったようじゃの。
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||||
ワガハイ、ヌシを少々侮っておったか。"
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||||
72,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_34","「<Sheet(Item,1605,0)/>」なる剣は、取り回しやすさが肝心。
|
||||
やや細身で長めに作られた刀身が、
|
||||
しっくりと手に馴染まねば完璧とは言えぬ。"
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||||
73,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_35","ヌシの作った「<Sheet(Item,1605,0)/>」はその点、素晴らしい。
|
||||
ワシでも敵をバッタバッタと斬り倒せそうじゃわい。"
|
||||
74,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_36","この「<Sheet(Item,1753,0)/>」も大したものよ。
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||||
肉厚の刃には飾り気こそないが、それがまたいい。
|
||||
ただものではない強度と破壊力を予感させる……!"
|
||||
75,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_37","保証しよう、ヌシが作った武具ならば
|
||||
すぐにでもグリダニアで商売ができるぞい。
|
||||
いや、むしろワガハイに売らせてほしい。"
|
||||
76,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_38","今回の品物はワガハイが預かっておくでな。
|
||||
何、ブリサエルも文句など言いはせんよ。"
|
||||
77,"TEXT_CLSBSM151_00295_FAEZAHL_000_39","これから早速、グリダニアに渡りをつけるぞい。
|
||||
はてさて、あちらでどれほどの儲けになるか。
|
||||
久しぶりに楽しみになってきたの。"
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||||
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@@ -0,0 +1,104 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者に製作を依頼したい道具があるようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_01","ブリサエルから、マテリアを装着した<Sheet(Item,2344,0)/>の製作を依頼された。ハンマーの材料は、ギルドショップのスミドヘームルは取り扱っていないため、自力で採集するか、「西国際街商通り」のマーケットボードをのぞいて探す必要がある。また、マテリアを装着する詳しい手順は、中央ザナラーンの「狼煙の丘」にいる職人たちが説明してくれるそうだ。目的物を完成させて、ブリサエルへ届けよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_02","ブリサエルにマテリア付きの<Sheet(Item,2344,0)/>を渡した。自分でも道具を作れるブリサエルですら、使ってみたくなる出来のハンマーだと褒められた。彼を失望させないよう、さらに鍛冶師としての修行に励もう。
|
||||
|
||||
※鍛冶師のレベルが25以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
|
||||
3,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSBSM201_00296_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_00","ブリサエルにマテリア付きの<Sheet(Item,2344,0)/>を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSBSM201_00296_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_1","やあやあやあ、いつギルドに顔を見せるのかと
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首を長くして待っていましたよ!"
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49,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_2","キミが作った「スパタ」と「ラブリュス」なんですが、
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グリダニアでかなりの評判だと連絡がありました。"
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50,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_3","どうやら僕が思っていた以上の腕をお持ちのようで。
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ちょっと見くびりすぎでしたね、すみませんでした。"
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51,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_4","今後は、さらに高度な仕事を頼んでいこうと思います。
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||||
早速、「<Sheet(Item,2344,0)/>」を
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1個作ってきてください。"
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52,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_5","ただし、アイアンインゴットは
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ギルドショップのスミドヘームルは扱っていません。"
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53,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_6","鉄鉱を自力で集めて作ってもいいですし、
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「西国際街商通り」のマーケットボードを見て、
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売りに出ていないか探してみるのもいいでしょう。"
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54,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_7","それから、キミは腕をだいぶ上げられたので
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||||
より高度な仕上げに挑戦してみていただきたい。
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||||
「マテリア」の装着です。"
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55,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_8","「マテリア」とは、使い込んだ装備品から、
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||||
特殊な技術によって思念を抽出し、精製した結晶。
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||||
これを別の装備品に装着すると、性能を強化できるのです。"
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56,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_9","もし「マテリア」の装着方法が分からないなら
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中央ザナラーンの「狼煙の丘」を訪ねてみてください。
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||||
そこにいる職人たちが、教えてくれますよ。"
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57,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_001_9","それでは、早速製作に取り掛かってください。
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||||
「<Sheet(Item,2344,0)/>」のマテリア付き、
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よろしくお願いしますね。"
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||||
58,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_10","「<Sheet(Item,2344,0)/>」のマテリア付き、
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||||
1個完成したら、見せてくださいね。"
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59,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_11","うむ、素晴らしい出来です!
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強度、精度ともに、まったく問題ありません。
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僕まで欲しくなってしまいましたよ。"
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60,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_12","この鎚頭の重みは、鉄製ならではですよね。
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手首への負担は青銅製よりも大きいですが、
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||||
重い分だけしっかりと金属を叩くことができる。"
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61,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_13","滑り止めとして柄に巻かれた「綿布」もいい。
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掌にどれだけ汗をかこうとも、決して滑りません。
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熱く灼けた金属を扱うときには、心憎い気づかいですよ。"
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62,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_14","僕たち鍛冶師は、自分たちの道具を自分たちで作れます。
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||||
ですから、自作の道具にこだわる人も多い。
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実際、この僕もそうです。"
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63,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_15","そんな僕が、この道具を使ってみたいと思ったんですから
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これはすごいことですよ?"
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||||
64,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_16","つくづく、キミが入ってくれてよかった。
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キミのおかげで、最近は胃の調子もいいんですよ。"
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65,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_17","キミには、我がギルドの看板職人になってほしい。
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||||
ここで甘んじることなく、努力を重ねてくださいよ。"
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66,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_18","もっともこのハンマーを見るかぎり、
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||||
あまり心配は要らないようですけどね。"
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67,"TEXT_CLSBSM201_00296_BRITHAEL_000_19","慢心しないというのは才能です。
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||||
甘えがないというのは武器です。
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||||
キミには恵まれたものが、備わっていると思いますよ。"
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||||
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@@ -0,0 +1,102 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者に鍛冶師として、さらに上の水準を目指してほしいようだ。"
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1,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_01","ブリサエルから<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>をフェーズアールに納品するよう依頼された。「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」を1個製作し、「フェーズアール」に渡そう。"
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||||
2,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_02","フェーズアールに<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>を納品した。品物を見たフェーズアールは、冒険者がすでに一人前の鍛冶師であると太鼓判を押してくれた。彼の言葉を励みにしつつ、さらなる精進を続けよう。
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||||
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||||
※鍛冶師のレベルが30以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
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3,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_03",""
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4,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_04",""
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5,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_05",""
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6,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_06",""
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7,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSBSM251_00297_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_00","フェーズアールに<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>を納品"
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||||
25,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_01",""
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||||
26,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_02",""
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||||
27,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_03",""
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||||
28,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_CLSBSM251_00297_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_1","キミもギルドに入門してから大分経ちますね。
|
||||
ウチにも馴染んできた、というところでしょうか?
|
||||
ですが、気を抜いてはいけませんよ?"
|
||||
49,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_2","僕たち職人は、技能向上を目指し続けねばなりません。
|
||||
お客様は常に、より上の品質を求めてきますからね。"
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||||
50,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_3","これに応えられなくなったときが、職人としての死です。
|
||||
僕だって、仕事の不安や恐怖で胃が痛んでも、
|
||||
それをお客様に隠して、頑張っています。"
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||||
51,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_4","特にキミなら、さらなる「上」を目指せます。
|
||||
そのためにも、鍛冶師としての経験を、
|
||||
もっと増やしてほしいんです。"
|
||||
52,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_5","たとえば……今、フェーズアール氏から
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」の注文が入っています。"
|
||||
53,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_6","納品数は、たったのひとつ……
|
||||
ですが、品質は最高級を求められています。"
|
||||
54,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_7","完成品の質を高めるには、
|
||||
材料も高品質のものを使用するといいでしょう。"
|
||||
55,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_8","ですが、<Sheet(ItemHQ, 5058,0)/>のような
|
||||
素材の品質を高めるのは緻密で困難をきわめる作業……。
|
||||
つまりこの注文は、フェーズアール氏からの挑戦状なのです。"
|
||||
56,"TEXT_CLSBSM251_00297_BRITHAEL_000_9","さあ<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん、
|
||||
彼が驚くような品質の「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」を作り上げ、
|
||||
フェーズアール氏に届けてあげてください!"
|
||||
57,"TEXT_CLSBSM251_00297_SYSTEM_000_15","「HQアイテム」を製作してみましょう。
|
||||
製作中に「品質」を向上させることで、
|
||||
HQアイテムの完成確率が高くなります。"
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||||
58,"TEXT_CLSBSM251_00297_SYSTEM_000_16","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
59,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_10","おお、ブリサエルめ、やはりヌシを指名したか。
|
||||
いいか、わしが欲しいのは「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」じゃ。
|
||||
たった1個でいい。だが、とびきり高品質なのを頼むぞ。"
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||||
60,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_11","それじゃ、いつものように奥のほうで、
|
||||
じっくりと拝見させてもらうかの。"
|
||||
61,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_12","むむむ、これはわしの想定以上の出来栄え。
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,5058,0)/>」を、これほどの品質で仕上げるとは、
|
||||
ヌシはすでに鍛冶師としては一人前と言っていいじゃろう。"
|
||||
62,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_13","<Sheet(Item,5058,0)/>は「ボムの灰」を用いることで、
|
||||
通常では起こりえない高熱を発生させ、作りだす金属じゃ。"
|
||||
63,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_14","高熱下で鍛えられた「鉄鉱」は、
|
||||
驚くほど強靭な<Sheet(Item,5058,0)/>として完成する。"
|
||||
64,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_15","無論、口で言うほど簡単な作業じゃないわな。
|
||||
なにせ、「ボムの灰」の扱いは難しいからのう。
|
||||
手元が狂ったせいで大爆発なんて話もよく聞く。"
|
||||
65,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_16","こうして、命がけで作業するからこそ、
|
||||
職人の集中力が増し、品質も上がってくるのじゃ。"
|
||||
66,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_17","……それにしても、ヌシほどの者がいるなら、
|
||||
鍛冶師ギルドの未来は、安泰じゃのう。
|
||||
ブリサエルの胃も休まるというもんじゃ。"
|
||||
67,"TEXT_CLSBSM251_00297_FAEZAHL_000_18","わしも、安心してヌシを指名することができる。
|
||||
ヌシの今後の活躍を期待しているぞ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,141 @@
|
||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、冒険者が受けるに相応しい重要な依頼を任せたいようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_01","ブリサエルによると、冒険者を指名した注文が来たという。この注文を仲介する、鍛冶師ギルドにいる商人「フェーズアール」に会いに行こう。"
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||||
2,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_02","フェーズアールは、大富豪からの依頼を冒険者に任せたいと言っている。しかし、失敗すれば、鍛冶師の仕事を失う危険があるという。それでも、注文を受ける覚悟があるならば、鍛冶師ギルドにいる大富豪の使用人「クスウィブ」から、依頼の詳細な話を聞こう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_03","クスウィブから頼まれたのは、屋敷に仕える園芸師の奉公をねぎらうために贈る道具の製作だった。「<Sheet(ItemHQ,2551,0)/>」を1個製作し、鍛冶師ギルドにいる大富豪の使用人「クスウィブ」に渡そう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ,2551,0)/>を受け取ったクスウィブは、その品質の高さを絶賛し、満足したようだ。鍛冶師ギルドにいる「フェーズアール」に報告しよう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_05","大富豪の注文を見事に達成したことで、フェーズアールからの信頼も深まった。ブリサエルが冒険者をないがしろにすることがあれば、味方になるとまで言ってくれた。鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に、事の次第を報告しよう。"
|
||||
6,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_06","ブリサエルは、冒険者に鍛冶師ギルドを代表する存在になってほしいと、期待しているようだ。その信頼を裏切ることがないよう、鍛冶師としてさらに精進しよう。
|
||||
|
||||
※鍛冶師のレベルが35以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
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||||
7,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSBSM301_00298_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_00","フェーズアールと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_01","クスウィブと話す"
|
||||
26,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_02","クスウィブに<Sheet(ItemHQ,2551,0)/>を納品"
|
||||
27,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_03","フェーズアールに報告"
|
||||
28,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_04","ブリサエルに報告"
|
||||
29,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSBSM301_00298_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_1","……喜んでください、キミをご指名の依頼が舞い込みました。"
|
||||
49,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_2","気負う必要はありません。
|
||||
僕もギルドも、全力で後押ししていきます。
|
||||
キミが気に入られれば、ギルドの名も上がりますしね。"
|
||||
50,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_3","それで……仕事の中身なんですがね。
|
||||
「コスタ・デル・ソル」を知っていますか?
|
||||
東ラノシアの「ブラッドショア」と呼ばれる海岸のあたりです。"
|
||||
51,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_4","今はウルダハの富豪が住む、居留地になっていますがね。
|
||||
その富豪がキミの噂を聞き付けて、
|
||||
キミを指名してくださったそうですよ。"
|
||||
52,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_5","海岸を買い取るほどの富豪とよしみを結ぶなど
|
||||
望んでかなうものではありません。"
|
||||
53,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_6","キミにはきっとビエルゴ神の加護があるのでしょう。
|
||||
もしかしたら、ナルザル神の加護も!"
|
||||
54,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_7","それほど、キミは機会に恵まれています。
|
||||
この好機を逃すわけにはいきません。"
|
||||
55,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_8","詳細は、今回の仲介役を務めてくださる
|
||||
「フェーズアール」氏に聞いてください。
|
||||
彼こそが、キミを富豪へ紹介してくださったのですよ。"
|
||||
56,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_11","おう、来てくれたか。
|
||||
すまんのう、いつもいつもヌシには世話になる。"
|
||||
57,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_12","ある程度は話を聞いていると思うが
|
||||
「コスタ・デル・ソル」の豪商からのご指名じゃ。"
|
||||
58,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_13","依頼主は、一流を見る目のある御仁での。
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||||
ヌシは、そのめがねに適ったというわけじゃ。
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||||
胸を張ってよいぞ。"
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||||
59,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_14","ただしその分、要求する品質も高くてのう。
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||||
生半可なものでは、納得いただけないどころか、
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||||
ドジを踏めば、リムサ・ロミンサでの仕事は干されるじゃろう。"
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||||
60,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_15","ヌシのことは信じておるが、
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||||
くれぐれも気を抜いてくれるなよ。"
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||||
61,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_16","では、腹が決まったら、富豪殿の使いに詳しい話を聞くがええ。
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||||
家令を務められる「クスウィブ」殿は、
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||||
鍛冶師ギルドのカウンター前でお待ちだ。"
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||||
62,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_21","あなた様が<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>ですか?
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||||
この度は、かように不躾な依頼を受けていただき、
|
||||
まことにありがとうございます。"
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||||
63,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_22","フェーズアール様より、お話をいただいてから、
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||||
我が主が、ずいぶんと乗り気になりまして。
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||||
こうして、あなたを訪ねて参った次第でございます。"
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||||
64,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_23","当家には、長年仕えてくれた園芸師がおりまして、
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その者に忠勤をねぎらいたい、というのが我が主の意向です。"
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65,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_24","そこで、これまでの働きに敬意を表し、
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||||
今後の活躍を期待する思いを込めて、
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||||
新たな、それも最高級品質の道具を贈ることになりました。"
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||||
66,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_25","そこであなたに依頼したいのが、
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||||
「<Sheet(ItemHQ,2551,0)/>」の製作でございます。"
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||||
67,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_26","言うまでもありませんが、
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||||
我が主は「コスタ・デル・ソル」を所有するほどのお方。
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||||
主が贈るに恥じぬ道具をご用意くださいませ。"
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||||
68,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_27","では、よろしくお願いいたします。
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||||
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様。"
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||||
69,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_41","うむうむ、完璧な仕事ぶりじゃったようだな!
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||||
さすがはヌシじゃ、信じて任せてよかったワイ。"
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||||
70,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_42","クスウィブ殿に、あれだけ言わしめる鍛冶師など、
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||||
リムサ・ロミンサ広しといえど、ヌシの他には
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||||
数えるほどしか、おらんじゃろう。"
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71,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_43","ぜひ誇ってほしい。ヌシは一流の鍛冶師じゃ!"
|
||||
72,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_44","さあ、「ブリサエル」にも、結果を報告してやれ。
|
||||
今頃、ヌシを心配しすぎて、胃の痛みが限界だろうから。
|
||||
ついでに、伝言も頼みたい。"
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||||
73,"TEXT_CLSBSM301_00298_FAEZAHL_000_45","決してヌシを粗略に扱うなよ……とな。
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||||
ヌシが鍛冶の腕を磨き続けるかぎり、
|
||||
ワシはヌシの味方でおるでな。"
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||||
74,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_51","キミを粗略に扱うなと、フェーズアール氏が?
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||||
まったく……何を言うかと思えば、バカなことを。"
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||||
75,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_52","そんなこと、僕がするわけありません。
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||||
キミの実力を誰よりも知っているのは、この僕です。
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||||
つまり、鍛冶師ギルドが、キミの実力を認めているのです。"
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||||
76,"TEXT_CLSBSM301_00298_BRITHAEL_000_53","キミには、もっともっと働いてもらいますよ。
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||||
そして鍛冶師と、鍛冶師ギルドの希望の星になってください。"
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||||
77,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_31","あなたが、どんな「<Sheet(ItemHQ,2551,0)/>」を
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||||
作ってみせてくれるのか、楽しみにしています。"
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||||
78,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_32","おお、待っていた甲斐がありました……。
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||||
これほど素晴らしい「<Sheet(ItemHQ,2551,0)/>」が届くとは!"
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||||
79,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_33","フェーズアール様から、新進気鋭の鍛冶師と
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||||
聞いておりましたが、噂通りの素晴らしい品質です。"
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80,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_34","この刃の輝き……とても園芸具だとは思えません。
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||||
一分の隙もなく、一切の妥協のない仕上げ……
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||||
いやはや感服いたしました。"
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||||
81,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_35","使ってしまうのが、もったいないほどでございます。"
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||||
82,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_36","……ああ、無論飾ったりなどいたしませんよ?
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||||
園芸具は、使われてこそ華というものです。"
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83,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_37","主より感謝の印として庭師へ贈られたならば、
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||||
彼は、この見事なハチェットを駆使して、
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||||
見事な庭を作庭してくれることでしょう。"
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84,"TEXT_CLSBSM301_00298_KHUSWYB_000_38","では、私めはすぐに屋敷へと戻らせていただきます。
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||||
フェーズアール様にも、よろしくお伝えください。"
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||||
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@@ -0,0 +1,91 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、仕事を受けてくれる鍛冶師を探しているようだ。"
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1,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_01","ブリサエルから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「フェーズアール」と話そう。"
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2,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_02","フェーズアールと話した。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「フェーズアール」に「<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>」を1個納品しよう。"
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||||
3,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_03","フェーズアールに<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>を納品した。彼は冒険者が製作した製品に、大いに満足していた。フェーズアールからの厚い信頼を受けているのを感じた。その信頼に見合うよう、鍛冶師として努力を続けよう。
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||||
|
||||
※鍛冶師のレベルが40以上になると、ブリサエルから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
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4,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_04",""
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5,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_06",""
|
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7,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSBSM351_00299_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_00","フェーズアールと話す"
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||||
25,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_01","フェーズアールに<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>を納品"
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||||
26,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSBSM351_00299_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSBSM351_00299_BRITHAEL_000_000","う……うぐぐっ!?
|
||||
い、胃のあたりがまた、ズキズキと……ぬううっ!"
|
||||
49,"TEXT_CLSBSM351_00299_BRITHAEL_000_001","実は……やっかいな注文が舞い込みましてね。
|
||||
フェーズアール氏からの依頼ですよ、まったく胃が痛い……。"
|
||||
50,"TEXT_CLSBSM351_00299_BRITHAEL_000_002","あの方、ウルダハにあるコロセウムの熱烈なファンでして。
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||||
闘士たちのスポンサーをやってるくらいの人なんですよ。
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||||
ケチなあの人の、唯一の道楽なんです。"
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||||
51,"TEXT_CLSBSM351_00299_BRITHAEL_000_003","そのフェーズアール氏に、闘士の何某が泣きついたらしく、
|
||||
闘士用の武器を作ってくれという依頼が……。"
|
||||
52,"TEXT_CLSBSM351_00299_BRITHAEL_000_004","フェーズアール氏の機嫌を損ねるわけにはいきません。
|
||||
彼、グリダニアやウルダハと商売するための窓口ですし。"
|
||||
53,"TEXT_CLSBSM351_00299_BRITHAEL_000_005","こんな仕事、キミにしか頼めません。
|
||||
早速「フェーズアール」氏から、話を聞いてください。
|
||||
よろしくお願いします!"
|
||||
54,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_010","おう、ヌシが担当になってくれたんじゃな!
|
||||
ブリサエルの奴、なかなかワガハイの意を汲んでくれたわい。"
|
||||
55,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_011","ワガハイ贔屓の闘士は斧術士でな、豪快な戦いをしよる男よ。
|
||||
そこで、豪快な戦いぶりにふさわしい武器をやりたいんじゃ。"
|
||||
56,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_012","そこで「<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>」を1個、製作してもらいたい。
|
||||
頑丈で堅牢な作りの「<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>」ならば、
|
||||
その点でまさしくうってつけの斧じゃろ。"
|
||||
57,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_013","よろしく頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
ヌシをギルド屈指の腕利きと見込んで任せるでな!"
|
||||
58,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_020","「<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>」を1個じゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
最高の逸品を頼むぞ、ヌシを信じておるからのう!"
|
||||
59,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_021","おうおう、完成したようじゃの!
|
||||
それではヌシの腕前、いつもの場所で見せてもらうぞ。"
|
||||
60,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_022","ほほう、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃな!
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||||
黒光りしたこの刃に、ワガハイ惚れぼれするわい。"
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||||
61,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_023","アイアンインゴットとスチールインゴット、
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||||
性質の違うふたつの金属を組み合わせ作ったこの刃……
|
||||
切れ味と頑丈さを見事、両立させおったか!"
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||||
62,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_024","まったく、オーロックスの首とて叩き落とせそうな逸品じゃ。
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||||
ヌシの作った武器を手にしたあやつを、はよう見たいわい。"
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||||
63,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_025","フッフフ……もっとも対戦相手にとっては、
|
||||
このヌシの「<Sheet(ItemHQ, 1778,0)/>」は、悪夢の象徴となろうがな。"
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||||
64,"TEXT_CLSBSM351_00299_FAEZAHL_000_026","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、つくづくヌシは頼れる奴よ。
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||||
これからもまたワガハイのため、いいシゴトを頼むぞ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,92 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_00","幻術士ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取った杖を装備して、エ・スミ・ヤンに声をかけよう。"
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||||
1,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_01","エ・スミ・ヤンから幻術士ギルドへの入門を認められた冒険者。幻術を知るために「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_02","指定された魔物の討伐を終えた。「幻術士ギルド」の「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_03","幻術は、術士をとりまく自然を理解し、力を借り、周囲に変化を引き起こす術だという。ギルドマスター、エ・スミ・ヤンの言葉を心に留め、幻術士として鍛錬を積み、ふたたびギルドを訪れよう。
|
||||
|
||||
※幻術士のレベルが5以上になると、エ・スミ・ヤンから次の幻術士クエストを受注することができます。"
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||||
4,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_00","幻術でスクウィレルを討伐"
|
||||
25,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_01","幻術でレディバグを討伐"
|
||||
26,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_02","幻術でフォレストファンガーを討伐"
|
||||
27,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_03","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す"
|
||||
28,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSCNJ100_00211_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_1","きちんと杖を装備できたようですね。
|
||||
ええ、とてもよく似合っています。"
|
||||
49,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_2","では、幻術士としての一歩を踏み出したあなたに
|
||||
ひとつ、務めを課したいと思います。"
|
||||
50,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_3","都市のほど近くに生息する魔物、
|
||||
「スクウィレル」、「レディバグ」、そして、
|
||||
「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してください。"
|
||||
51,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_4","かつて、森の一部であった魔物たちは今、
|
||||
霊災の影響を受け、望まずして森を傷つけている……。"
|
||||
52,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_5","自然のために、これらを鎮めるのも幻術士の務め。
|
||||
実際に魔力を放つことで「幻術」を知ることも
|
||||
できましょう。"
|
||||
53,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_6","さあ、お行きなさい、
|
||||
「幻術士」<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
ギルドの一員として、あなたの役目を果たすのです。"
|
||||
54,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_10","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
無事、務めを果たしたようですね。"
|
||||
55,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_11","それは、あなたがひとりの幻術士として、
|
||||
自然を見、知ることができたということ。
|
||||
あなたは、幻術士としての一歩を踏み出したのです。"
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||||
56,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_12","……癒し、加護、時には、破壊。
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||||
幻術において、それらの根本は総じて等しい。"
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||||
57,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_13","それは、私たちを取り巻き、構成するものを理解し、
|
||||
それぞれの持つ力を借りることで
|
||||
術士の望む「在り様」を作り出すということ。"
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||||
58,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_14","……ふふ。
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||||
こう説くと、皆、そのような表情をするものです。
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||||
大丈夫、今すべてを理解する必要はありません。"
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||||
59,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_15","まずは、ひとりの幻術士として、
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||||
あなたを取り巻くものに触れることから始めましょうか。"
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||||
60,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_16","さあ、目をお開けなさい。大きく息を吸いなさい。
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||||
あまねく無数の生命を感じなさい。
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||||
杖をとり、あなたの魔力を紡ぐのです。"
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||||
61,"TEXT_CLSCNJ100_00211_ESUMIYAN_000_17","幻術士として自然を感じることに慣れたころ、
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||||
再びこのギルドを訪れなさい。
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||||
その時を、お待ちしていますよ。"
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||||
62,"TEXT_CLSCNJ100_00211_SYSTEM_000_20","「幻術士」のクラスクエストが開始されました。
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||||
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
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||||
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
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||||
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@@ -0,0 +1,104 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_00","調理師になり、調理師ギルドで学ぶためには、しかるべき手続きを行わなければならない。受付のチャーリスは、冒険者の情熱を確かめたいようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_01","受付から、調理師ギルドマスター、リングサスを紹介された。調理師ギルドにいる「リングサス」に挨拶に行こう。"
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||||
2,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_02","リングサスは、冒険者の調理師ギルドへの所属を認めてくれた。彼にもらった「<Sheet(Item, 2493,0)/>」を装備し、再度リングサスに声をかけよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSCUL011_00271_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_00","リングサスと話す"
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25,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_01",""
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||||
26,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSCUL011_00271_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSCUL011_00271_CHARLYS_000_0","調理への情熱は、ますます燃えあがったか?
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||||
だから話かけたんだよな、俺に?"
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49,"TEXT_CLSCUL011_00271_CHARLYS_000_1","そうかそうか、そいつはいい!
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||||
その意気で、ギルドマスターにぶつかれば、
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||||
必ず、迎え入れてくれるだろうさ。"
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||||
50,"TEXT_CLSCUL011_00271_CHARLYS_000_2","マスター・リングサスはな、調理の腕も、調理にかける情熱も、
|
||||
リムサ・ロミンサ随一だからな。"
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||||
51,"TEXT_CLSCUL011_00271_CHARLYS_000_3","マスター・リングサスは、この厨房の上から料理人を見守ってる。
|
||||
今すぐ、お前の情熱をぶつけに行きな!"
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||||
52,"TEXT_CLSCUL011_00271_CHARLYS_000_5","なんだいなんだい。
|
||||
急に怖気づいちまったのかい?"
|
||||
53,"TEXT_CLSCUL011_00271_CHARLYS_000_6","いずれにせよ、その状態じゃ
|
||||
マスター・リングサスにゃ、会わせられないぜ。
|
||||
あの方の料理への情熱に、火傷しちまうからな。"
|
||||
54,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_11","お前さんか?
|
||||
調理師ギルドに入りたいと言っているのは。
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||||
どれどれ、そのツラをよく見せてみろ。"
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||||
55,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_12","才能の欠片も見当たらない……なんてな。
|
||||
顔見ただけじゃわからんさ、わははっ!"
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||||
56,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_13","それに、才能があろうがなかろうが関係ない。
|
||||
大事なのは料理に対する姿勢だ。
|
||||
そいつが燃えたぎってりゃ、問題ねぇ。"
|
||||
57,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_14","それで、どうだいお前さん?
|
||||
お前さんは本当に熱い気持ちで、
|
||||
調理師ギルドに入門したいと思ってんのかい?"
|
||||
58,"TEXT_CLSCUL011_00271_Q1_000_1","調理師ギルドに入門したい?"
|
||||
59,"TEXT_CLSCUL011_00271_A1_000_1","はい"
|
||||
60,"TEXT_CLSCUL011_00271_A1_000_2","いいえ"
|
||||
61,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_15","……おっと、どうしたんだ。
|
||||
やっぱり、料理は食べる専門ってか?
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||||
だったら、外のテーブルで注文するんだな。"
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||||
62,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_21","んんっ、いい返事じゃねぇか。
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||||
お前さんの料理への情熱が伝わってくるぜ。"
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||||
63,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_22","調理を究めるってのは、簡単なことじゃねぇ。
|
||||
俺にしたって、コース料理に例えりゃ、まだ前菜ぐらいだ。
|
||||
最後のデザートなんて、一生かかっても届くかどうか。"
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||||
64,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_23","それでも諦めずに取り組めるかは、情熱次第。
|
||||
情熱を持ってりゃ、教え甲斐もあるってもんだ。
|
||||
それで、お前さんの名は?"
|
||||
65,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_24","……よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
|
||||
まずは、こいつを受け取れ。"
|
||||
66,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_25","初心者用の調理道具、「<Sheet(Item, 2493,0)/>」だ。
|
||||
こいつを装備した瞬間から、お前さんは「調理師」となる。"
|
||||
67,"TEXT_CLSCUL011_00271_LYNGSATH_000_26","装備したら、また俺に声をかけるんだぞ。
|
||||
お前さんがちゃんと装備してるか、確かめるからよ。"
|
||||
68,"TEXT_CLSCUL011_00271_SYSTEM_000_30","新しいクラスを修得しました!
|
||||
受け取った道具を装備することで、
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||||
クラスチェンジができます。"
|
||||
69,"TEXT_CLSCUL011_00271_SYSTEM_000_31","クラスチェンジしたあとには、
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||||
「ギアセット」を登録してみましょう!
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||||
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
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||||
70,"TEXT_CLSCUL011_00271_SYSTEM_000_32","「ギアセット」の登録は、
|
||||
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,101 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_00","調理師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったスキレットを装備して、リングサスに声をかけよう。"
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||||
1,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_01","さっそくスキレットを使って<Sheet(Item,4849,0)/>を調理してこいとのこと。<Sheet(Item,4849,0)/>の材料となる「<Sheet(Item, 5498,0)/>」は、調理師ギルドのヨッシーから購入できる。「<Sheet(Item,4849,0)/>」を1杯ぶん調達し、調理師ギルドの「リングサス」に渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_02","リングサスに<Sheet(Item,4849,0)/>を納品したところ、新米にしては十分な腕前だと褒められた。慢心せずに努力を重ねたら、新しい試練を与えてやるというリングサス。調理師としての腕を磨くため、努力を続けよう。
|
||||
|
||||
※調理師のレベルが5以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
|
||||
3,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSCUL021_00254_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_00","リングサスに<Sheet(Item,4849,0)/>を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSCUL021_00254_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_1","ははっ、いいぞ! 似合ってるじゃねぇか!
|
||||
そいつを使いこなすのが、お前さんの最初の仕事だ。"
|
||||
49,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_2","調理師の道は、片手鍋に始まり、片手鍋に終わるからな。
|
||||
お前さんにゃ、そいつを骨の髄まで学んでもらうぜ。
|
||||
コトコトとスープを煮込むように、じっくりとな。"
|
||||
50,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_3","じゃあ、さっそく、お前さんの腕前を見せてもらおうか。
|
||||
お前さんがどのくらい使えるか、それがわからなきゃ、
|
||||
何を教えりゃいいのかも、わからないだろ?"
|
||||
51,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_4","ってことで、「<Sheet(Item,4849,0)/>」を1杯ぶん作ってこいや。
|
||||
「<Sheet(Item, 5498,0)/>」をスキレットで
|
||||
調理すればいいだけさ、簡単だろ?"
|
||||
52,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_5","必要なものは……今言った「<Sheet(Item, 5498,0)/>」に、
|
||||
「<Sheet(Item, 2,0)/>」だ。"
|
||||
53,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_6","「<Sheet(Item, 5498,0)/>」は、調理師ギルドのヨッシーが扱ってる。
|
||||
あいつに話しかけりゃあ、売ってくれるぜ。"
|
||||
54,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_7","ようし、じゃあ行ってこい!
|
||||
「速さは美味さ」もまた、料理の神髄だ!
|
||||
グズグズしてたら、千切りにするぞ!!"
|
||||
55,"TEXT_CLSCUL021_00254_SYSTEM_000_11","「<Sheet(Item, 5498,0)/>」から
|
||||
「<Sheet(Item,4849,0)/>」を製作してみましょう。"
|
||||
56,"TEXT_CLSCUL021_00254_SYSTEM_000_12","メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、
|
||||
製作を開始することができます。"
|
||||
57,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_21","調理ってのは、時間との勝負でもあるんだ。
|
||||
さっさと「<Sheet(Item,4849,0)/>」を持ってこい!"
|
||||
58,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_31","さて、「<Sheet(Item,4849,0)/>」……
|
||||
さっそく味見させてもらうとするか。"
|
||||
59,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_33","……実にいい味だった!
|
||||
なかなかやるな、お前さん。
|
||||
新人で、ここまでできるなら十分だ。"
|
||||
60,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_34","「<Sheet(Item,4849,0)/>」は独特の風味がある甘味料でな。
|
||||
「クランペット」や「ラノシアトースト」を、
|
||||
ほんのり甘く仕上げたいなら、こいつの出番さ。"
|
||||
61,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_35","もちろん、そのまま使わずに、さらに煮詰めて
|
||||
「メープルシュガー」にしてもいい。
|
||||
本当に用途の多い優れものさ。"
|
||||
62,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_36","と、こんな簡単に作れる「<Sheet(Item,4849,0)/>」だけでも、
|
||||
知っておくべきこと、覚えるべきことは山ほどあるんだ。"
|
||||
63,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_37","鍋を振るだけが料理じゃねぇ。
|
||||
食材について詳しく知るのも、
|
||||
料理のレパートリーを増やすためには必要なんだぜ。"
|
||||
64,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_38","料理の味ってのは、工夫次第で無限に広がるもんさ。
|
||||
だからって、焦るなよ。焦らず努力を重ねていくんだぜ。"
|
||||
65,"TEXT_CLSCUL021_00254_LYNGSATH_000_39","お前さんのことは、ちゃんと見てるからよ……
|
||||
重ねた努力が頃合いになったら、また俺んところに来な。
|
||||
新しい課題を、用意してやっからよ。"
|
||||
66,"TEXT_CLSCUL021_00254_SYSTEM_000_40","「調理師」のクラスクエストが開始されました。
|
||||
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
|
||||
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,105 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、冒険者の腕を見込んで頼みがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_01","ヘマをしたイングハムを元気づけるため、<Sheet(Item,4660,0)/>を作って差し入れしてほしいと、リングサスに依頼された。「<Sheet(Item,4660,0)/>」を1個調達し、調理師ギルドの「イングハム」に渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_02","イングハムに<Sheet(Item,4660,0)/>を渡した。彼から見れば後輩にあたる冒険者の腕前に、イングハムは驚いたようだ。対抗心を燃やすイングハムに負けないよう、彼からもらった「<Sheet(Item,2507,0)/>」も活用して、修行を続けよう。
|
||||
|
||||
※調理師のレベルが10以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
|
||||
3,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSCUL051_00255_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_00","イングハムに<Sheet(Item,4660,0)/>を納品"
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25,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_01",""
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26,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_02",""
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27,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_03",""
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||||
28,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_07",""
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32,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSCUL051_00255_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSCUL051_00255_LYNGSATH_000_1","よく来たな、いいタイミングだぞ。
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||||
なぁお前さん、簡単な料理を作ってみねぇか?"
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||||
49,"TEXT_CLSCUL051_00255_LYNGSATH_000_2","……実は、ビスマルクの若い調理師がヘマしてよ……
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||||
ちょいとへこんじまってるんで、
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||||
なんとか元気づけてやりてぇのさ。"
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50,"TEXT_CLSCUL051_00255_LYNGSATH_000_3","まだ下っ端だし、失敗するのは仕方ないこった。
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||||
しかし、いつまでも引きずってもらうのは困るんでな。"
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||||
51,"TEXT_CLSCUL051_00255_LYNGSATH_000_4","あいつの好物でも食えば、気も紛れるんだろうが……。
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||||
俺が作ったんじゃ、押し付けめいててなぁ。
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||||
そこで、お前さんの腕を見込んで、頼んでるってわけさ。"
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||||
52,"TEXT_CLSCUL051_00255_LYNGSATH_000_5","魚商「ハイアライン」で買える「プリンセストラウト」から、
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||||
焼き魚「<Sheet(Item,4660,0)/>」を1個作って
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||||
厨房にいる「イングハム」って調理師に届けてやってくれ。"
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||||
53,"TEXT_CLSCUL051_00255_LYNGSATH_000_6","後輩のお前さんが作るから、意味があるんだ。
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||||
「後輩でもこれだけできる」ってのを見せてやりゃ、
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||||
あいつのやる気、負けん気も戻ってくるだろうよ。"
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||||
54,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_10","ええっ、オレに差し入れがあるって?
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||||
「<Sheet(Item,4660,0)/>」は確かにオレの好物だけど……。
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||||
どうして差し入れなんか?"
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||||
55,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_001_10","マスター・リングサスに頼まれたって?
|
||||
飯でも食って、元気出せってか……。
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||||
じゃあ、お前の料理とやらを見せてもらおうじゃねーか。"
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||||
56,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_11","この「<Sheet(Item,4660,0)/>」、本当にお前が作ったのか?
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||||
ただの魚の塩焼きだってのに、香ばしい匂いだけで、
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||||
腹が減ってきやがる……。"
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57,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_12","焼き上げた皮の照りと、焦げ目の具合が
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||||
ますます食欲をそそる!"
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||||
58,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_13","これだけで、マスター・リングサスなら絶賛間違いなしだな。
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||||
料理は五感で味わうもんだっていう、
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||||
マスターの教えを忠実に守ってるからな。"
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59,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_14","なぁ……お前、確か新人だよな? 最近ギルドに入った。
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||||
なのに、もうこんなに人を魅了する料理が作れるのかよ。"
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||||
60,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_15","オレなんて、魚を満足に焼けるようになるまで、
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||||
半年以上もかかったってのにさ。"
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||||
61,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_16","クソッ、これが才能の差ってやつなのか?
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||||
なんか腹立ってきたぞ……!
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||||
決めた、オレはお前みたいな奴には負けねぇ!"
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||||
62,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_17","……いや、ちょっと待て。
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||||
「<Sheet(Item,4660,0)/>」の礼だけはしとく。
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||||
この「<Sheet(Item,2507,0)/>」を持っていけよ。"
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||||
63,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_18","こいつは「副道具」っていう、
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||||
スキレットみたいな「主道具」と合わせて使う道具だ。
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||||
作業がやりやすくなるから、試してみな。"
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64,"TEXT_CLSCUL051_00255_INGHAM_000_19","勘違いするなよな、あくまでも借りを返しただけだ。
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||||
さっきも言ったけど、オレは絶対にお前なんかに負けねぇ。
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||||
お前がそのクリナリーナイフで、どれだけ修行してもだ!"
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||||
65,"TEXT_CLSCUL051_00255_SYSTEM_000_20","装備を変更することによって「作業精度」「加工精度」「CP」を
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||||
上昇させることができます。"
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66,"TEXT_CLSCUL051_00255_SYSTEM_000_21","「作業精度」は作業の進む量がアップし、
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||||
「加工精度」は品質の上がる量がアップし、
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||||
「CP」はCPの最大値がアップします。"
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||||
67,"TEXT_CLSCUL051_00255_SYSTEM_000_22","製作の目的に合わせて、装備を整えていきましょう。"
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@@ -0,0 +1,97 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、またしても冒険者に頼みがあるようだ。"
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1,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_01","イングハムは、出前に必要な料理を作り忘れているようだ。リングサスは、冒険者にイングハムの失敗の尻ぬぐいをしてほしいらしい。「<Sheet(Item,4640,0)/>」を2皿調理し、調理師ギルドの「イングハム」に渡そう。"
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||||
2,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_02","イングハムに<Sheet(Item,4640,0)/>を渡した。イングハムはお客様のために、冒険者の作った<Sheet(Item,4640,0)/>を受け取った。しかし、感謝よりも屈辱の気持ちのほうが強いようだ。彼の負けん気を見習って、冒険者ギルドのチャ・モクリから受けられるギルドリーヴの「製作稼業」などを活用しながら、調理師の腕を磨いていこう。
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||||
|
||||
※調理師のレベルが15以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
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3,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_03",""
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4,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_04",""
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||||
5,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSCUL101_00257_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_00","イングハムに<Sheet(Item,4640,0)/>を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_02",""
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||||
27,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSCUL101_00257_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSCUL101_00257_LYNGSATH_000_0","よう! この前は助かったぜ。
|
||||
レストラン「ビスマルク」のために、すまなかったな。
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||||
すまないついでに、また力を貸しちゃくれねぇか?"
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||||
49,"TEXT_CLSCUL101_00257_LYNGSATH_000_1","この間のイングハムが、どうも焦ってるようでな。
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||||
レストラン「ビスマルク」の出前料理を任せてみたんだが
|
||||
1品、作り忘れちまってるんだ。"
|
||||
50,"TEXT_CLSCUL101_00257_LYNGSATH_000_2","このままじゃ、お客様にご迷惑がかかっちまう。
|
||||
お前さん「<Sheet(Item,4640,0)/>」を2皿作って
|
||||
出かける前の「イングハム」に届けてくれんか?"
|
||||
51,"TEXT_CLSCUL101_00257_LYNGSATH_000_3","ガーリックで下味をつけた
|
||||
ドードーの笹身を、じっくり焼き上げる料理だ。
|
||||
お前さんの腕なら問題なく作れるはずだ、頼んだぞ。"
|
||||
52,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_10","え、「<Sheet(Item,4640,0)/>」を俺にくれるって?
|
||||
マスター・リングサスに頼まれたから?
|
||||
よく話が見えないんだが……?"
|
||||
53,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_001_10","だいたい、俺はこれから出前に出るとこなんだ。
|
||||
お前に付き合ってる暇は……って、確か注文の品に!"
|
||||
54,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_002_10","……ああ、俺としたことが
|
||||
出前料理の「<Sheet(Item,4640,0)/>」を作り忘れてるじゃねーか!"
|
||||
55,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_11","だめだっ、もう時間がない!
|
||||
お前が作った「<Sheet(Item,4640,0)/>」が
|
||||
お客様に出せるか、見せてもらうぜ。"
|
||||
56,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_12","おお、なんだこの「<Sheet(Item,4640,0)/>」は!
|
||||
シンプルな調理法だから、腕前がそのまま出る料理だが、
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||||
これは実に見事な焼き加減……。"
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||||
57,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_13","肉質が柔らかく、脂身が少ない笹身を
|
||||
強火で焼き上げることで、肉汁を閉じ込め、
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||||
柔らかさを残しつつジューシーに仕上げたのか!"
|
||||
58,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_14","なにより、黄金色の焼き色だけで十分に食欲を誘う。
|
||||
さらに、ガーリックの香りが肉の臭みを消すだけでなく
|
||||
食欲をさらに高めている!"
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||||
59,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_15","……正直、俺だったら、ここまでできなかった。
|
||||
お客様にとっちゃ、お前の料理が出前された方が
|
||||
結果的に幸せだったな。"
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||||
60,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_16","ちくしょう、俺のバカ野郎!
|
||||
今度こそ名誉挽回するつもりだったのにっ!
|
||||
また、こいつに助けられるなんて!"
|
||||
61,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_17","前も言ったが、お前に借りを作りたくない。
|
||||
耳寄りな情報をやるから、
|
||||
今回の件はこれでチャラにしてくれ。"
|
||||
62,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_18","ギルドリーヴの製作稼業ってのがあるんだが、
|
||||
こいつが調理師の修行にもってこいなんだ。"
|
||||
63,"TEXT_CLSCUL101_00257_INGHAM_000_19","冒険者ギルドのチャ・モクリから、受けられるぜ。
|
||||
これで、せいぜい腕を磨くんだな。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,141 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_01","リングサスは、冒険者にイングハムの面倒を見てほしいのだという。落ち込んでいる調理師ギルドの「イングハム」に話を聞こう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_02","イングハムに話を聞くと、不味い料理を出してお客様を怒らせてしまったという。レストラン「ビスマルク」のテラス席で、ご立腹のお客様「メーティマガ」に話を聞こう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_03","メーティマガはイングハムをクビにするよう、店に抗議しようとしている。彼の機嫌を直すため、「<Sheet(Item,4642,0)/>」を1個調理し、「メーティマガ」に届けよう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_04","メーティマガは、冒険者の作った<Sheet(Item,4642,0)/>に、大いに満足したようだ。調理師ギルドの「リングサス」に事の次第を報告しよう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_05","事情を聞くと、リングサスは冒険者をねぎらってくれた。リングサスはイングハムも冒険者も、一人前の調理師に育つまで見捨てないと言う。彼の期待に応えるべく、調理師としてさらなる修業を重ねよう。
|
||||
|
||||
※調理師のレベルが20以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
|
||||
6,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSCUL151_00258_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_00","イングハムと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_01","メーティマガと話す"
|
||||
26,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_02","メーティマガに<Sheet(Item,4642,0)/>を納品"
|
||||
27,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_03","リングサスと話す"
|
||||
28,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSCUL151_00258_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_1","おう、元気そうだな。
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精進も重ねてるようで、なによりだ。
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なあに、隠したって、調理でつけた手指の傷でわかるのさ。"
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49,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_2","もっとも俺から見たら、まだまだだがな!
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それでも、お前さんの成長ぶりが、
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他の調理師へのいい刺激になってるのは事実だ。"
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50,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_3","イングハムなんて、
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お前に対抗心燃やして、頑張りまくってるぜ。
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だが、ちょっと張り切り過ぎて、もめ事が起きちまった。"
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51,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_4","なのにあいつ、どうも俺には打ち明けづらいのか
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自分で抱え込んじまってるんだ。
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お前さん、あいつから話を聞いてきてくれんか?"
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52,"TEXT_CLSCUL151_00258_INGHAM_000_10","お前……何だよ、用でもあるのかよ?
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それとも、俺を笑いに来たのか?
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……いや、またマスター・リングサスの差し金か!?"
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53,"TEXT_CLSCUL151_00258_INGHAM_000_11","……悪ィ、お前に当たるのは筋違いだよな。
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いっつもドジ踏んでるのは俺だし、俺が全部悪いんだし。"
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54,"TEXT_CLSCUL151_00258_INGHAM_000_12","……でも暗くもなるさ。
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店のお得意様を、俺のせいで怒らせたんだぜ?
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俺、ずっと失敗続きだったから、焦っちまって……"
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55,"TEXT_CLSCUL151_00258_INGHAM_000_13","お得意様の前で、いいところ見せようと思ってさ
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好物の「<Sheet(Item,4642,0)/>」を試食にお出ししたら
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逆に機嫌を損ねちまって……。"
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56,"TEXT_CLSCUL151_00258_INGHAM_000_14","なんか店に抗議するって言ってるし……。
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俺の勝手で、店の名に泥ぬっちまうなんて……"
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57,"TEXT_CLSCUL151_00258_INGHAM_000_15","今頃、お客様の機嫌が直ってたりしないかな……?
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頼むから、ちょっと様子を見てきてくれないか?
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テラス席にいらっしゃる「メーティマガ」様だ。"
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58,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_20","ん、なんだいあんた?
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見たところ調理師のようだが……"
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59,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_21","もしかして、不味い「<Sheet(Item,4642,0)/>」を
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私に押し付けてきた調理師の代わりに、
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ワビでも入れに来たのか?"
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60,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_22","でもダメだね、不味いものは不味いと店に抗議するよ。
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それは私の信条ってやつだからね。
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しかし、「ビスマルク」も大丈夫なのかね?"
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61,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_23","あの程度の腕の調理師を雇ってたら
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名店「ビスマルク」の看板に傷がつくだろうに。
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それとも、安さがウリの屋台にでも方向転換したのか?"
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62,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_24","……おっと、評価に不満があるのかい?
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だったら調理師は言葉じゃない、料理で語るべきだろう?"
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63,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_25","「<Sheet(Item,4642,0)/>」を1個、作りなおしてもらおう。
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||||
あんたの料理で、この私を黙らせてみせな。
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それができたら、店への抗議を取りやめよう。"
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64,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_30","「<Sheet(Item,4642,0)/>」はまだかい?
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それとも、白旗を上げるのかい?"
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65,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_31","へぇ、できたのかい。
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不味かったら、マスター・リングサスにすぐ抗議できるよう、
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厨房の方でじっくりと味見させてもらおうじゃないか。"
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66,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_32","とりあえず一口食べさせてもらったが……
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悔しいけど、おいしいと言わざるを得ないね。"
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67,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_33","まず焼き加減が素晴らしい!
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淡い焼き色ながら、鉄串を使ったお陰で、
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ドードーの肉が内側からも、しっかりと焼けている。"
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68,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_34","それでいて、焼き過ぎて焦げ臭くなることなく、
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食欲をそそる香ばしさが、しっかりと存在した。"
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69,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_35","そして口に入れたとき、まっさきに感じたのは、肉の深い味わい!
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香りで膨らみきった私の期待を完全に上回っていた。"
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70,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_36","さらにルビートマトの酸味とパプリカの甘味が、
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肉の旨みを、見事に引き立てていた……。
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これこそまさに味のアンサンブル。"
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71,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_37","私の完敗だよ、調理師さん。
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||||
約束どおり、店への抗議は取りやめよう。
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||||
マスター・リングサスが不在でも、まったく問題なかったな。"
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72,"TEXT_CLSCUL151_00258_MAETIMAGA_000_38","マスター・リングサスに伝えてくれ。
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||||
あんたのような腕のいい調理師をもっと育てて、
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||||
「ビスマルク」の味も、さらに向上させてくれ、とね。"
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73,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_40","ああ、留守中の話は聞いてるぞ。
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「ビスマルク」の上得意、メーティマガ様の
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機嫌を直してくれたそうだな。苦労かけた。"
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74,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_41","実は、さっきまでイングハムと話し合ってたんだ。
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||||
あいつも反省してるし、お前にも感謝してたぞ。"
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75,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_42","自分で伝えろって言ったんだが、
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対抗心を持ってるからか、気まずいらしくてな。
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まあ、大目に見てやってくれ。"
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76,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_43","イングハムには、きっちり伝えたんだが、
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俺は、一度や二度の失敗で店をクビになんかしねぇよ。
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お客様は大切だが、それだけが全てじゃねぇんだ。"
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77,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_44","どんな奴だって一人前の調理師にする。
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||||
たとえ、俺や店の名声が揺らごうとな。"
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||||
78,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_45","人を預かって物を教えるっていうことは
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||||
そのくらいの覚悟がいるのさ。
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||||
俺が守りたいのは、調理への情熱だけだからな。"
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79,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_46","もしも俺が誰かをクビにするってんなら、理由はひとつ。
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そいつが「調理師」でなくなったときだけだ。"
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80,"TEXT_CLSCUL151_00258_LYNGSATH_000_47","ま、お前に関しちゃ心配はねぇよ。
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||||
もう新米扱いはできねぇ腕前だぜ。
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||||
俺が保証する、これからも頑張れよな!"
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||||
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@@ -0,0 +1,101 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、最近、ギルド員たちが疲れているのを気にしているようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_01","リングサスから、疲労回復にいいという料理を作ることを勧められた。「<Sheet(Item,4730,0)/>」を1個調理して、調理師ギルドの「ダイビング・ダヴ」に納品しよう。<Sheet(Item,4730,0)/>の素材となる「<Sheet(Item, 4812,0)/>」は、ギルドショップのヨッシーは取り扱っていないという。自力で採集するか、「西国際街商通り」のマーケットボードをのぞいて探してみよう。"
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||||
2,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_02","薬代わりに毎日ピクシープラムを食べているというダイビング・ダヴは、冒険者が納品した<Sheet(Item,4730,0)/>を絶賛した。彼女は、「健康のために命を懸けている」という。彼女のように健康を保ちながら、調理の修練を続けよう。
|
||||
|
||||
※調理師のレベルが25以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
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3,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_03",""
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4,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_04",""
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5,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_14",""
|
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15,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSCUL201_00259_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_00","ダイビング・ダヴに<Sheet(Item,4730,0)/>を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_02",""
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||||
27,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSCUL201_00259_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_1","おう、今日も元気に料理してるか?
|
||||
疲れってのはな、調理師にゃ禁物だぞ。
|
||||
料理にまで疲れが出ちまうからな。"
|
||||
49,"TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_2","とはいえ、いくら身体を鍛えてようが
|
||||
一日中立って調理してりゃ、疲れってのはどうしても溜まる。"
|
||||
50,"TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_3","なあ、ここはひとつ
|
||||
その疲れを払拭する料理を作っちゃみないか。
|
||||
たとえば……「<Sheet(Item,4730,0)/>」なんかどうだ?"
|
||||
51,"TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_4","「<Sheet(Item,4730,0)/>」は「<Sheet(Item, 4812,0)/>」っていう、
|
||||
クルザス原産の果物を使って作る乾物だ。"
|
||||
52,"TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_5","生だとほろ苦い果実が、乾かすことで、
|
||||
疲れたときにゃもってこいの甘~い食い物に変わる。
|
||||
日持ちするから、船乗りからも愛される一品だ。"
|
||||
53,"TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_6","ただ<Sheet(Item, 4812,0)/>は、ギルドショップのヨッシーは扱ってない。
|
||||
自力で採集するか、「西国際街商通り」の
|
||||
マーケットボードを見て、売りに出てないか探してみてくれ。"
|
||||
54,"TEXT_CLSCUL201_00259_LYNGSATH_000_7","できあがったら、厨房の窯で作業中の
|
||||
調理師「ダイビング・ダヴ」に1個届けてくれんか。
|
||||
特に、あいつが最近疲れてるみたいでな……。"
|
||||
55,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_10","へ、あたいに「<Sheet(Item,4730,0)/>」を?
|
||||
マスター・リングサスからの差し入れだって?"
|
||||
56,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_001_10","これを食べてみればいいのかい?
|
||||
ふむ、ちょうど休憩の時間になったから、
|
||||
上に行って一口いただくさね。"
|
||||
57,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_11","こいつは、なかなかイケてる味じゃないか。
|
||||
程よい酸味としっかりした甘さが後引く感じさ。"
|
||||
58,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_12","……たしか、あんたは最近、
|
||||
マスター・リングサスが目をかけてる調理師だよね?"
|
||||
59,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_13","ドライフルーツってのは、噛み千切ったとき、
|
||||
歯にしっとりした果肉がまとわりつく感じが決め手なんだよ。
|
||||
その点、あんたのは合格だ。"
|
||||
60,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_14","昔から<Sheet(Item, 4812,0)/>には、様々な薬効があると言われてるんだ。
|
||||
あたいも毎日、薬代わりに食べてるが、生だと渋くてね。"
|
||||
61,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_15","だけど、あんたが作った<Sheet(Item, 4730,0)/>みたいに、
|
||||
乾燥させれば、甘味がぎゅっと凝縮される……。
|
||||
これなら、食べるのが楽しみになっちまうね。"
|
||||
62,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_16","にしても……なんでマスター・リングサスは、
|
||||
あんたに「<Sheet(Item,4730,0)/>」を作らせたのかね?"
|
||||
63,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_17","……そういや、今朝マスター・リングサスに、
|
||||
最近あたいが疲れてるようだなって言われたっけ。"
|
||||
64,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_18","うーん、そんなはずないんだけどねぇ。
|
||||
あたいは、健康のために命を懸けてるって自負してたんだけどな。"
|
||||
65,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_19","そんなあたいの姿が、
|
||||
マスター・リングサスには無理してるように見えたのかねぇ。
|
||||
忙しいお人なのに、厨房の調理師をよく見てるもんだ。"
|
||||
66,"TEXT_CLSCUL201_00259_DIVINGDOVE_000_20","あんたも、マスター・リングサスに
|
||||
心配かけないように、健康には気を付けなよ?
|
||||
調理師は、鍋を振るえるうちが旬なんだからさ。"
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||||
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@@ -0,0 +1,100 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスが、新しい料理について、冒険者に相談したいようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_01","リングサスはダイビング・ダヴに触発されて、健康的な料理について考えた結果、<Sheet(Item,4644,0)/>という肉料理に行きついたという。この料理に関する意見をダイビング・ダヴから聞き出すために、「<Sheet(Item,4644,0)/>」を1皿調達し、調理師ギルドの「ダイビング・ダヴ」へ届けよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_02","ダイビング・ダヴに<Sheet(Item,4644,0)/>を届けた。健康的な肉料理という発想に、彼女は驚かされたようだった。リングサスの突飛な注文を形にした、冒険者の腕を賞賛するダイビング・ダヴ。彼女の喝采に増長することなく、調理師として修業を続けよう。
|
||||
|
||||
※調理師のレベルが30以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
|
||||
3,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_10",""
|
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11,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_12",""
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|
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16,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_17",""
|
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18,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_18",""
|
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20,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_20",""
|
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21,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_CLSCUL251_00260_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_00","ダイビング・ダヴに<Sheet(Item,4644,0)/>を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_01",""
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27,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_07",""
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35,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSCUL251_00260_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_1","やあ、お前さんか。
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||||
ちょっとダイビング・ダヴの口癖を考えていてな。
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||||
「健康のために命を懸ける」っていうあれだ。"
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49,"TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_2","食が身体を作る以上、健康的な料理を追求するのは、
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||||
調理師の使命のひとつだからな。"
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50,"TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_3","特に復興、復興で、どこも人手不足な今、
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||||
スタミナがつく健康料理があれば、喜ばれるだろう。"
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||||
51,"TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_4","そこで考えたのが、「<Sheet(Item,4644,0)/>」だ。
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ハイランダー族の伝統料理のひとつで、
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食べれば力が湧くことうけあいさ。"
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52,"TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_5","だが、問題なのはアルドゴートの肉が、
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||||
筋っぽいうえ、味にクセがあるってところだ。
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||||
この点をどう克服するかが課題でなぁ。"
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53,"TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_6","なぁお前さん、ちょっと1皿試作してみてくれよ。
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||||
そいつを「ダイビング・ダヴ」に試食させて、
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||||
意見を聞いてみてくれ、頼むぜ。"
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||||
54,"TEXT_CLSCUL251_00260_LYNGSATH_000_7","健康的な料理についてなら、店の中じゃあいつが一番だからな。
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||||
厳しくも的確な批評をくれるだろうよ。"
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||||
55,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_10","あんたが作った「<Sheet(Item,4644,0)/>」の感想がほしいって?
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||||
マスター・リングサスの頼みなら、仕方ないね。"
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56,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_001_10","それじゃあ、さっそく上で試食してみるかね。
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||||
あんたの「<Sheet(Item,4644,0)/>」をさ。"
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||||
57,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_11","ふむ、これは……!
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||||
筋っぽいアルドゴートの肩ロースを、
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||||
よく叩いて、柔らかにレアで焼き上げている!"
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58,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_12","さらに肉本来のクセのある雑味を感じない!
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むしろ香ばしく風味が豊かになっているのは、
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ガーリックで下味を付けたからだね。"
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59,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_13","それに肉料理にありがちな脂っぽさもなく、
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さっぱり食べられるスタミナ料理を実現している。
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脂身の少ない肉質を活かしているね!"
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||||
60,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_14","なるほど……あたいとは発想がまるで逆だ。
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||||
健康料理の常識を、ひっくり返された気分さね。"
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||||
61,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_15","以前にも言ったように、あたいは、
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料理に関しちゃ、健康のために命を懸けてる。
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||||
身体に悪い食い物は食べないことにしてるさね。"
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62,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_16","そんなあたいに、ガツガツと喰わせてのけたんだ。
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||||
あんたの料理は本物だよ。"
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||||
63,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_17","……こんな料理、故郷のウルダハじゃなかったよ。
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||||
ただ焼き上げただけの雑な料理ばかりでね。"
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||||
64,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_18","あそこには美食家を気取る奴が多いが、
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||||
その実、味がわかるヤツはほとんどいないのさ。"
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||||
65,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_19","そういう連中に料理を作るのがイヤになって、
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||||
あたいはウルダハを捨てたんだ。"
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66,"TEXT_CLSCUL251_00260_DIVINGDOVE_000_20","この行動は、やっぱり正解だったね。
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あんたのような調理師にも出会えたんだから。
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あんたに負けないように、あたいも精進するよ。"
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@@ -0,0 +1,152 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_01","味にうるさい食通、ロロリトがレストラン「ビスマルク」に来店する。ロロリトを敵に回して、つぶされた店は数知れないという。しかし、リングサスは腕を負傷してしまったため、冒険者が代わりに料理を作ることになった。ロロリトの好みを調べるため、ウルダハ出身の「ダイビング・ダヴ」に話を聞こう。"
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||||
2,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_02","ダイビング・ダヴによると、ロロリトの執事ノノペサが、レストラン「ビスマルク」に訪れているという。ビスマルクのテラス席にいる執事「ノノペサ」に話を聞いてみよう。"
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||||
3,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_03","ノノペサによると、ロロリトの好物は肉だという。「<Sheet(ItemHQ,4645,0)/>」を1個調達し、ビスマルクのテラス席にいる執事「ノノペサ」に届けよう。"
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||||
4,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_04","ノノペサに<Sheet(ItemHQ,4645,0)/>を届けた。料理は完璧だったようで、ロロリトに食べさせるに十分だと保証してくれた。ことのあらましを、調理師ギルドの「リングサス」に報告しよう。"
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||||
5,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_05","素晴らしい料理を作り、今回の一件をうまく乗り切ったことで、リングサスの大きな信頼をえることができた。リングサスは、冒険者の成長のために、協力は惜しまないという。彼の期待に応えられるよう、調理師としてさらに研鑚を重ねよう。
|
||||
|
||||
※調理師のレベルが35以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
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||||
6,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_06",""
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7,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_CLSCUL301_00266_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_00","ダイビング・ダヴと話す"
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||||
25,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_01","ノノペサと話す"
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||||
26,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_02","ノノペサに<Sheet(ItemHQ,4645,0)/>を納品"
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||||
27,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_03","リングサスと話す"
|
||||
28,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSCUL301_00266_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_1","痛ッ……くそったれ、動きやがれ!
|
||||
実は腕が荷車と壁に挟まされてな、しばらく動かんらしい。"
|
||||
49,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_2","この腕じゃあ、まともに料理ができねぇ……
|
||||
こんな日に、まいったぜ。"
|
||||
50,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_3","今日はヤバい客が「ビスマルク」に来るんだ。
|
||||
世の調理師すべての敵みたいな野郎がよ……!"
|
||||
51,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_4","そいつは、ウルダハの大富豪で
|
||||
権力者なんだが、毒舌の美食家としても有名でね。
|
||||
そいつが今、商談でこの都市に来てるんだ。"
|
||||
52,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_5","ヤツは、どんな料理でも肥えた舌でアラを見つけては、
|
||||
口汚くこき下ろしてきやがる。
|
||||
そうやって潰された店は、数知れねぇ。"
|
||||
53,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_6","料理をしくじって、ヤツに悪評をばらまかれでもしたら、
|
||||
エオルゼア随一のビスマルクだって、おしまいさ。
|
||||
だから、毎度、俺が相手してたんだがな……"
|
||||
54,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_7","勝負から逃げたと言いふらされるのも我慢ならねえ。
|
||||
いや、待てよ……そうか、お前さんがいたか!"
|
||||
55,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_8","なぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
俺の代わりに……料理を出しちゃくれねぇか!?"
|
||||
56,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_9","すべての責任は、この俺が取る!
|
||||
だが、お前さんならできると、俺ァ信じてるぞ。"
|
||||
57,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_10","まずは、ウルダハ出身の「ダイビング・ダヴ」から
|
||||
ヤツの情報を聞き出してみろ。
|
||||
その名は……ロロリトだ!"
|
||||
58,"TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_20","ロロリトの話は聞いてるよ。
|
||||
マスターもついてない、こんな日に怪我するたぁね。"
|
||||
59,"TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_21","ロロリトは、宝飾店「エシュテム」、織物の「サンシルク」を
|
||||
傘下に置く「東アルデナード商会」の会長で
|
||||
「百億ギルの男」という異名を持つ爺さんさ。"
|
||||
60,"TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_22","財力にものを言わせて、ウルダハを事実上
|
||||
支配している「砂蠍衆」の一員だ。
|
||||
だが、いい噂は聞かないね。"
|
||||
61,"TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_23","そんなんでも、舌だけは本当に一流さ。
|
||||
でも、その舌を調理師を潰すためにしか使わないらしい。"
|
||||
62,"TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_24","もっとも、本当に美味いものを食ったときは、
|
||||
何も言えなくなっちまうとか聞いたことあるよ。"
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||||
63,"TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_25","ツイてることに、ちょうど今、
|
||||
ロロリトの執事であるノノペサが、ビスマルクに来店してるんよ。"
|
||||
64,"TEXT_CLSCUL301_00266_DIVINGDOVE_000_26","テラス席にいる「ノノペサ」に、
|
||||
ロロリトの好物を聞いてみるといいさ。
|
||||
ヤツの好物を出せば、気に入られる可能性も高まるだろ?"
|
||||
65,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_30","あなたがリングサス様の代わりに料理を?
|
||||
それでロロリト様の好みを知りたい、というわけですか。
|
||||
ロロリト様に尽くそうという心意気は買いますぞ。"
|
||||
66,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_31","老境とはいえ、あの方もまだまだお盛んですからな。
|
||||
肉を好んでお食べになられます。
|
||||
とくに「<Sheet(Item, 4767,0)/>」を好まれましてな。"
|
||||
67,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_32","硬すぎず柔らかすぎず、最高の焼き加減に仕上がった
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,4645,0)/>」の1皿でも出せば
|
||||
ロロリト様にご満足いただけるやもしれません。"
|
||||
68,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_33","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
69,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_34","さて……ロロリト様の商談は、じきに終わります。
|
||||
それまでに料理を用意するが、よろしかろう。
|
||||
お戻りと同時にお食事を取れれば、心象もよくなりましょう。"
|
||||
70,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_35","完成した料理は、私めへお届けください。
|
||||
ロロリト様のお部屋まで、運ばせていただきますゆえ。"
|
||||
71,"TEXT_CLSCUL301_00266_SYSTEM_000_36","「HQアイテム」を製作してみましょう。
|
||||
製作中に「品質」を向上させることで、
|
||||
HQアイテムの完成確率が高くなります。"
|
||||
72,"TEXT_CLSCUL301_00266_SYSTEM_000_37","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
73,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_40","最高品質の「<Sheet(ItemHQ,4645,0)/>」ですぞ。
|
||||
その料理こそ、今のロロリト様がお求めになる料理です。
|
||||
違いありません、この爺にはわかるのでございます。"
|
||||
74,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_001_41","完成されましたか。
|
||||
では、別室にて最終確認をさせてください。
|
||||
下手な料理をお出しすれば、私の首も危うくなりますゆえ。"
|
||||
75,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_41","これは……素晴らしい料理ですなぁ!
|
||||
私が口にできぬのが、悔しいくらいでございます。"
|
||||
76,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_42","まず、食欲をそそるスパイシーなこの香り!
|
||||
「<Sheet(Item, 4767,0)/>」の難点である臭みも、
|
||||
<Sheet(Item, 4811,0)/>によって、見事に消し去っておられる。"
|
||||
77,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_43","そして、<Sheet(Item, 4857,0)/>を使うことで、
|
||||
素晴らしい照りを与えた見た目も麗しい……。"
|
||||
78,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_44","今まで各地で、数々の調理師の方に、
|
||||
ロロリト様のお食事を用意していただきましたが……
|
||||
これほど素晴らしい燻製は、初めてお目にかかりました。"
|
||||
79,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_45","あなた様の腕は、リングサス様にも劣らぬようですな。
|
||||
あの方があなたを推した理由が理解できました。"
|
||||
80,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_46","ロロリト様の舌は、私めのような凡俗では気付くこともない
|
||||
かすかな妥協をも感じ取られます。"
|
||||
81,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_47","しかし、この「<Sheet(ItemHQ,4645,0)/>」ならば、
|
||||
ロロリト様の舌をとろけさせること叶うやもしれませぬぞ。"
|
||||
82,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_48","……さて、そろそろ、ロロリト様のお部屋に、
|
||||
この料理を運ばねばなりませぬ。"
|
||||
83,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_49","この料理をロロリト様が召し上がったら、
|
||||
いずれ調理師ギルドのほうに沙汰がありましょう。"
|
||||
84,"TEXT_CLSCUL301_00266_NONOPESA_000_50","期待して、お待ちいただいて結構だと思いますよ。
|
||||
それでは、リングサス様にも、よろしくお伝えください。"
|
||||
85,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_60","聞いたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
ノノペサが大絶賛だったとか、やったじゃねぇか!"
|
||||
86,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_61","長年ロロリトに仕えているノノペサが、そんだけ絶賛するなら、
|
||||
ロロリトの奴に食わせても心配ないな。"
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||||
87,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_62","どうやらお前さん、俺の想像以上だったようだな。
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||||
まさしく俺の……左腕だ。"
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||||
88,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_63","左腕ってのはスキレットを握る大事な腕。
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||||
調理師が一番、信じるべきもんさ。"
|
||||
89,"TEXT_CLSCUL301_00266_LYNGSATH_000_64","さあ、よりいっそう励めよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
お前には、それだけの才能があるんだからな。
|
||||
そのためなら、俺は協力を惜しまんぞ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,96 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは冒険者に、まだまだ調理師として勉強を続けてほしいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_01","リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_02","ラティシャと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」に「<Sheet(ItemHQ, 4677,0)/>」を1皿納品しよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_03","ラティシャに<Sheet(ItemHQ, 4677,0)/>を納品した。彼女はレストラン「ビスマルク」の会計士として、まかないで調理師の価値を算定していた。創意工夫にとんだ冒険者のまかないは、ラティシャに高く評価され、ラティシャから、料理界の発展に貢献することを期待された。彼女の算定した価値に違わぬ実力を身につけるため、修行に励もう。
|
||||
|
||||
※調理師のレベルが40以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
|
||||
4,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_04",""
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||||
5,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_19",""
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21,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSCUL351_00267_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_00","ラティシャと話す"
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25,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_01","ラティシャに<Sheet(ItemHQ, 4677,0)/>を納品"
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26,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_02",""
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27,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_03",""
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28,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_04",""
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29,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_06",""
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33,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_09",""
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36,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_12",""
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38,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_15",""
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41,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSCUL351_00267_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSCUL351_00267_LYNGSATH_000_000","偉いじゃねぇか、俺のところにマメに顔を出すなんて。
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||||
そうだよ、腕があるからって傲慢になっちゃあいけねぇ。"
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||||
49,"TEXT_CLSCUL351_00267_LYNGSATH_000_001","学ぶことなんざ、後から後から湧いてくる。
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||||
俺も船の厨房に立ってたころは、毎日が勉強よ。"
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||||
50,"TEXT_CLSCUL351_00267_LYNGSATH_000_002","たとえば……そうだな。
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||||
ウチの店の会計、「ラティシャ」に話を聞いてみろ。"
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||||
51,"TEXT_CLSCUL351_00267_LYNGSATH_000_003","あいつは、もとメルヴァン税関公社のお役人サマでな。
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||||
俺たち料理一筋の輩とは、違う視点を持ってる。
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||||
会計の視点、食う側の視点ってのも、勉強になるだろうよ。"
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||||
52,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_010","何か、ご用でしょうか?
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||||
おや、先日、ロロリト会長に料理を出された方ですね?
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||||
店の危機を救っていただき、ありがとうございました。"
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||||
53,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_011","マスター・リングサスに指示され、話を聞きに来られたと?
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||||
すでに十分な腕前ながら、私のような料理の素人にも
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||||
素直に教えを乞う姿勢……とても好感が持てます。"
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||||
54,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_012","私、仕事に追われ、本日はまだ食事をしておりません。
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||||
「まかない」を作っていただければ、その料理をいただきつつ、
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||||
あなたとお話しできますよ。"
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||||
55,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_013","「まかない」といえば……これしかありません。
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||||
「<Sheet(ItemHQ, 4677,0)/>」を1皿希望します!
|
||||
楽しみにしていますね。"
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||||
56,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_020","あなたが作ってくださる「<Sheet(ItemHQ, 4677,0)/>」のまかない……
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||||
楽しみにしていますね。"
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||||
57,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_021","まあ、とても良いにおいがします。
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||||
まずは一口いただきますね!"
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||||
58,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_022","大変おいしゅうございました!
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||||
これほど愛情にあふれ、創意工夫にとんだ
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||||
<Sheet(Item, 4677,0)/>をいただいたのは久しぶりです。"
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||||
59,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_023","私は、天下の「ビスマルク」の会計係として、
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||||
所属する調理師の価値を、常に算定しています。
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||||
……その指標として最適なのが、この「まかない」なのです。"
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||||
60,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_024","<Sheet(Item, 4677,0)/>とは、いわば野菜のごった煮。
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||||
単純だからこそ、いくらでも創意工夫ができる料理ですから、
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||||
調理師の底が、あっさりと浮き彫りになるのです。"
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61,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_025","あなたの<Sheet(Item, 4677,0)/>は、野菜を小さめにカットし、
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||||
短時間で濃いめの味付けを施されており、
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||||
野菜の歯ごたえと風味がしっかりとありました。"
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||||
62,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_026","短時間での調理は、空腹の私をご考慮くださったのですね。
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||||
そして、小さな野菜は、私の口のサイズにもぴったり。
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||||
食べやすく、多忙な私には大助かりでした。"
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63,"TEXT_CLSCUL351_00267_LATISHA_000_027","あなたは腕も、姿勢も、発想も、愛情も満点です。
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||||
今後も、店や調理界発展のため、腕をお貸しください。
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||||
ではこれから、じっくり最後まで味わわせていただきます!"
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@@ -0,0 +1,99 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、冒険者にラティシャの話を聞いてほしいようだ。"
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1,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_01","リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。"
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2,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_02","ラティシャと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」に「<Sheet(ItemHQ, 4712,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4733,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4749,0)/>」を1皿ずつ納品しよう。"
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||||
3,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_03","ラティシャに「<Sheet(ItemHQ, 4712,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4733,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4749,0)/>」を納品した。実は、今回の依頼は調理外交官の審査だった。今回の料理によって、ラティシャは、メルウィブ提督へ冒険者を自信を持って紹介できると確信したようだ。彼女の期待を裏切らぬよう、さらに調理師としての腕を磨き上げよう。
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||||
※調理師のレベルが45以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
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4,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_04",""
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5,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_05",""
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6,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_06",""
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7,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_14",""
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16,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSCUL401_00268_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_00","ラティシャと話す"
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||||
25,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_01","ラティシャに依頼品を納品"
|
||||
26,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_02",""
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27,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_03",""
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28,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_04",""
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29,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_06",""
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36,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_CLSCUL401_00268_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSCUL401_00268_LYNGSATH_000_000","おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ちょっといいか?
|
||||
ラティシャから、お前さんに頼みごとがあるらしい。
|
||||
ハッハ、大人気だな<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
49,"TEXT_CLSCUL401_00268_LYNGSATH_000_001","あいつが頼りにするのも、わかるってもんだぜ。
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||||
なにせ、腕前でお前さんの上をいくのは、
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||||
俺ぐらいだからな、ワッハッハ!"
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||||
50,"TEXT_CLSCUL401_00268_LYNGSATH_000_002","……ま、色々と頼りにされて大変だろうが、
|
||||
苦労がさらに腕を磨くって思って、観念しな。
|
||||
さあ、さっさと「ラティシャ」の話を聞いてやんな。"
|
||||
51,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_010","お待ちしてました。まずは、約束してください。
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||||
今からご説明する依頼が、口外厳禁ということを。"
|
||||
52,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_011","リムサ・ロミンサの政治の中枢アドミラルブリッジにて、
|
||||
近々、メルウィブ提督がお茶会を催されます。"
|
||||
53,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_012","その会で出す献立を検討するための試作です。
|
||||
「<Sheet(ItemHQ, 4712,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ, 4733,0)/>」、
|
||||
それに「<Sheet(ItemHQ, 4749,0)/>」を、1皿ずつお願いします。"
|
||||
54,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_013","提督は、船乗りですから、お茶よりもお酒をお好みです。
|
||||
なのに、あえてお茶会を開催するということは……
|
||||
酒を飲めない国賓級のおもてなし、ということでしょう。"
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||||
55,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_014","食される方の情報が少ないのは、不利ですが……
|
||||
あなたならば、必ず乗り越えてくれると信じています。
|
||||
心して、挑んでくださいね。"
|
||||
56,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_020","お茶会の支度は、順調でしょうか?
|
||||
「<Sheet(ItemHQ, 4712,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ, 4733,0)/>」、
|
||||
それに「<Sheet(ItemHQ, 4749,0)/>」を1皿ずつお願いしますね。"
|
||||
57,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_021","まあ、すでに、いい香りにつつまれています。
|
||||
これだけで、顔がほころんでしまいますね。
|
||||
では、さっそく試食させていただきます!"
|
||||
58,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_022","大変おいしゅうございました……舌はもちろん、目にも。
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||||
まず、<Sheet(ItemHQ, 4749,0)/>の可憐な香りと色……
|
||||
まるで、テーブルが花畑になったかのようです。"
|
||||
59,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_023","そして、<Sheet(ItemHQ, 4712,0)/>と
|
||||
<Sheet(ItemHQ, 4733,0)/>の工芸品のごとき美しさ……
|
||||
食べるのがためらわれるほどです。"
|
||||
60,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_024","それを乗り越え……ひとたび口へ運べば、深い甘みと、
|
||||
さわやかな酸味が、至福の境地へわが身をいざなう……
|
||||
これは、もはや味わえる芸術品です!"
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||||
61,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_025","菓子類は、繊細な作業の連続であるだけでなく、
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||||
芸術的センスも問われる、まさに難関の分野。
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||||
これほどの腕なら、自信を持って提督に推薦できます。"
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||||
62,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_026","近々、国賓を招いた重要な会議が連続するそうで、
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||||
最高の料理で歓待し、交渉を有利に進めたいとのこと。
|
||||
これを担う調理人の審査が今回の依頼の目的でした。"
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||||
63,"TEXT_CLSCUL401_00268_LATISHA_000_027","あなたの料理が、この都市の外交の切り札となるのです。
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||||
この都市の命運を左右する、大仕事ですよ。
|
||||
覚悟して、臨んでくださいね。"
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||||
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||||
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#,,
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||||
0,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、冒険者にメルウィブ提督からの仕事を受けてほしいようだ。"
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1,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_01","リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_02","ラティシャと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」に「<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>」を1皿納品しよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_03","ラティシャに<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>を納品した。ラティシャはこの料理ならば、かならずやメルウィブ提督の目的も果たされるだろうと、大いに褒めてくれた。彼女の言葉を励みとして、さらに調理師の修行を積もう。
|
||||
|
||||
※調理師のレベルが50以上になると、リングサスから次の調理師クエストを受注することができます。"
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||||
4,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_04",""
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5,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_06",""
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7,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_CLSCUL451_00269_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_00","ラティシャと話す"
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25,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_01","ラティシャに<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>を納品"
|
||||
26,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_02",""
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27,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_03",""
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28,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_04",""
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45,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_21",""
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47,"TEXT_CLSCUL451_00269_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_000","おっ、待ってたぞ。
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||||
お前さんが、メルウィブ提督の外交の切り札として
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国賓に料理をふるまうことは、もちろん聞いてるぞ。"
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49,"TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_001","さっそく提督から、依頼が届いてるそうだ。
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詳しい話は、「ラティシャ」から聞くんだな。"
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50,"TEXT_CLSCUL451_00269_LYNGSATH_000_002","後のことは、お前さんとラティシャに任せた。
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調理の腕を存分にふるって、提督の外交を支援してやれ!"
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51,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_010","お待ちしてました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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||||
今回は、イシュガルド教皇庁の大使を
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おもてなしする料理をお願いします。"
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52,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_011","献立の検討の結果、「<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>」となりました。
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<Sheet(Item,4769,0)/>や<Sheet(Item,4787,0)/>を、器ごと窯で焼き上げ
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体の芯から温まる、極寒のイシュガルドらしい料理です。"
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53,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_012","提督は、クルザスの郷土料理を振る舞うことで、
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イシュガルドへの敬意と友好を表すおつもりです。
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このご意向を、あなたの料理でサポートしてください。"
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54,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_020","「<Sheet(ItemHQ, 4679,0)/>」を1皿です。
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||||
イシュガルドの国賓にお出しして、喜ばれる料理をお願いします。"
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55,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_021","重要な依頼ですので、政庁へ届ける前に
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いったん味見をさせていただきますね。"
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56,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_022","大変おいしゅうございました。
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「クリーム」の焦げた香ばしいにおいがたまらず、
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熱いのに、かきこんでしまいたくなるほどです。"
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57,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_023","料理とは、その都市の風土と歴史、文化の結晶……。
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山岳地で育った<Sheet(Item,4769,0)/>はやや筋っぽいですが、
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小口に刻むことで食べやすく工夫されています。"
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58,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_014","また、その名が冠する「ゼーメル家」とは、
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彼の国の四大名家のひとつであり、
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築城技術に長けた家柄……。"
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59,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_024","寒冷地で要塞建築にあたる大工たちのため、
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器ごと焼き上げたのが「グラタン」の始まりとされます。
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まさに風土と歴史が生んだ料理と言えましょう。"
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60,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_025","厳格な宗教国家イシュガルドと、わが都市の間に
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ゼーメル家よろしく国交という名の橋を築き、
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熱い関係を保ちたいという提督の願いが伝わります。"
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61,"TEXT_CLSCUL451_00269_LATISHA_000_026","この一品ならば、必ずやイシュガルドと
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リムサ・ロミンサとの懸け橋となれるでしょう。
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ごくろうさまでした。"
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@@ -0,0 +1,193 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、メルウィブ提督からの依頼を冒険者に任せたいようだ。"
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1,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_01","リングサスから依頼を受けた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ダイビング・ダヴ」と話そう。"
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2,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_02","ダイビング・ダヴと話した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。"
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3,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_03","ラティシャと話した。リムサ・ロミンサにいるウルダハからの旅行者や商人たちと、メルヴァン税関公社の「ルブ・エポカン」と話し、ナナモ女王の好物の情報を集めよう。"
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4,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_04","ナナモ女王の好物の情報を集めた。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「ラティシャ」と話そう。"
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||||
5,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_05","ラティシャと話した。リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ザントヘール甲軍曹」に「<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>」を1皿ずつ納品しよう。"
|
||||
6,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_06","ザントヘール甲軍曹に<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>、<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>を納品した。リムサ・ロミンサの調理師ギルドにいる「リングサス」に報告しよう。"
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||||
7,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_07","リングサスに報告した。晩餐会で、ナナモ女王は、冒険者の料理に満足したようだった。また彼女のおかげでロロリトの陰謀が露呈し、彼はふたたび面目を失うこととなった。リングサスはそんな冒険者の功績を大絶賛し、今や名声では自分を超えたと語る。だが、料理の腕では負けていないと、負けん気がもたげているようだ。名声に増長せず、腕を磨き続けよう。
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||||
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||||
※以下の条件を満たすと、調理師ギルドのリングサスから、新たなクラスクエストを受注することができます。
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1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
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「希望の灯火」を完了する。"
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8,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSCUL501_00270_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_00","ダイビング・ダヴと話す"
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||||
25,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_01","ラティシャと話す"
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||||
26,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_02","リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの商人に話を聞く"
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||||
27,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_03","リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの兵士に話を聞く"
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||||
28,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_04","リムサ・ロミンサを訪れているウルダハの旅行者に話を聞く"
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||||
29,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_05","メルヴァン税関公社のルブ・エポカンと話す"
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||||
30,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_06","調理師ギルドのラティシャと話す"
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||||
31,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_07","ザントヘール甲軍曹に依頼品を見せる"
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||||
32,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_08","リングサスと話す"
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||||
33,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_CLSCUL501_00270_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_000","おう、とんでもない依頼が来やがったぜぇ。
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||||
メルウィブ提督が催す、次の晩餐会の主賓は
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||||
ウルダハの女王「ナナモ・ウル・ナモ」陛下だ!!"
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||||
49,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_001","なんでも非公式でリムサ・ロミンサに来るらしいが、
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||||
お前さんの噂を、聞いていたらしくてな。
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女王陛下から直々のご指名らしいぜ。"
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50,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_002","特にメニューの指定はねぇ。
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||||
お前さんが腕をふるった「美味しい料理」が食べたいそうだ。"
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||||
51,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_003","こいつぁとんでもねぇ名誉だぜ!
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||||
だが……しくじれば、評価も海底に沈んじまうぞ。
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||||
……お前のすべてをかけて、調理してこい!"
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52,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_004","調理師ギルドも全面的にバックアップするぜ!
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まずは、ウチの「ダイビング・ダヴ」と話してみろ。
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||||
ウルダハ出身だから、知恵を貸してくれるだろう。"
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||||
53,"TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_010","ナナモ様か……故郷じゃ、あたいのような下々の者が
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||||
女王陛下のお姿を見かける機会なんて、なかったね。
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||||
力になれそうもないが、これだけは忠告しとくさね。"
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||||
54,"TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_011","あんたが前にやり込めたロロリトを覚えているかい?
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||||
あいつは砂蠍衆……女王にすら意見できる立場でね。
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||||
実は今回の訪問も、あいつが仕切ってるって噂なんだ。"
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55,"TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_012","きっと女王の前で、あんたに恥をかかせようって魂胆だろ。
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||||
料理が口に合わなかった……なんてことになれば、
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||||
あんたも、この店の面目も丸潰れだろう?"
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||||
56,"TEXT_CLSCUL501_00270_DIVINGDOVE_000_013","まずは、女王の好みを十分に調べあげな!
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||||
これはギルドの危機だ……「ラティシャ」に聞いてみな。
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||||
すでに手を打っているかもしれないよ。"
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||||
57,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_020","そろそろ来ると思っていました。
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||||
調理はできませんが、私も調理師ギルドの一員です。
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||||
あなたに協力させてください。"
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58,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_021","とはいえ、困った事態になりました。
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||||
ロロリト会長の差し金で、女王陛下の好みが隠されています。
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||||
あなたの料理なら問題ないとの一点張りで……。"
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||||
59,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_022","早急に、情報を集めなくては。
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||||
都市内で、ウルダハの商人や冒険者から
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||||
話をきいてみてください。"
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60,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_023","それから私の古巣、「メルヴァン税関公社」に赴き、
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||||
「ルブ・エポカン」に相談するとよいでしょう。
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||||
食材の流通に詳しいので、ヒントが掴めるかもしれません。"
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61,"TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_030","あぁ、確かに俺はウルダハの出だ。
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||||
なに、ナナモ陛下の好物を知らないかだと?"
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||||
62,"TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_031","ウルダハの市場で、「女王陛下の御用達」という触れ込みで、
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||||
「<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>」用の肉が売っていたのを見たことがある。
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||||
本当に「御用達」かどうかは怪しいもんだがな。"
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63,"TEXT_CLSCUL501_00270_GIGIWAZU_000_032","だが、ウルダハ商人たちは目端が利く。
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||||
きっと舞踏会やら何やらで、陛下の好みを聞きつけ、
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||||
商品の売り込みに利用したのだと思うぞ?"
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||||
64,"TEXT_CLSCUL501_00270_COCORAMA_000_040","ナナモ陛下ですか……いささかお若い方ですな。
|
||||
政事を担うには、いかがなものかとも思います。
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||||
はて、あの方の好物が知りたいですと?"
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||||
65,"TEXT_CLSCUL501_00270_COCORAMA_000_041","ううむ、そういえば国元で
|
||||
「菓子といえば<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>じゃのう」とおっしゃり、
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||||
あの菓子が売り切れたことがありましたね……。"
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||||
66,"TEXT_CLSCUL501_00270_ROSE_000_050","ナナモ陛下のお食事の好みについて、ですか?
|
||||
それなら経済誌「ミスリルアイ」で読んだことがあります。"
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||||
67,"TEXT_CLSCUL501_00270_ROSE_000_052","グリダニアを訪問した折、地元猟師の食べていた
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||||
料理に興味を持たれ、わざわざ作らせたんだとか。
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||||
えっと、「<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>」でしたでしょうか?"
|
||||
68,"TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_060","ああ、あなたが例の件の調理師ですか。
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||||
ラティシャから聞いてます。"
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||||
69,"TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_061","今週から、突然、<Sheet(Item,4769,0)/>という食材が、
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||||
リムサ・ロミンサの市場から姿を消しました。
|
||||
東アルデナード商会が買い占めているようです。"
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||||
70,"TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_062","同商会の会長は、ロロリト氏……。
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||||
彼が買い占めを指示したのであれば、
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||||
何らかの意図が隠されていると見るべきでしょうね。"
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||||
71,"TEXT_CLSCUL501_00270_RUBHEPOCAN_000_063","たとえば、ここリムサ・ロミンサで、
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||||
「<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>」を作らせないようにしている、とか。
|
||||
それが何故かは、あなたの方が詳しいのでは?"
|
||||
72,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_070","その顔を見ると収穫はあったようですが……
|
||||
なにか問題でもあったのでしょうか?"
|
||||
73,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_071","「<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>」に「<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>」、
|
||||
さらに「<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>」と
|
||||
「<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>」……意見が割れていましたか。"
|
||||
74,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_072","では、4皿を全部作ってはどうでしょう?
|
||||
女王陛下には、全ての料理に、
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||||
少しずつ手を付けてもらうのです。"
|
||||
75,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_073","そうと決まれば、さっそく料理の支度にかかってください。
|
||||
ここからが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの腕の見せ所ですよ。"
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||||
76,"TEXT_CLSCUL501_00270_LATISHA_000_074","完成したら、ブルワークホールにいる、
|
||||
黒渦団の「ザントヘール甲軍曹」へ料理を見せてください。
|
||||
晩餐会の会場へ案内してもらえます。"
|
||||
77,"TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_080","お主が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな?
|
||||
晩餐会の料理は完成したのか?"
|
||||
78,"TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_081","「<Sheet(ItemHQ, 4647,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4678,0)/>」、
|
||||
「<Sheet(ItemHQ, 4715,0)/>」「<Sheet(ItemHQ, 4713,0)/>」……
|
||||
以上の4皿を用意すると聞いている、急げよ。"
|
||||
79,"TEXT_CLSCUL501_00270_ZANTHAEL_000_082","料理が出来あがったようだな。
|
||||
この「アドミラルリフト」で、晩餐会の会場へ運ぼう。"
|
||||
80,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_100","むふぅ~、美味よのう!
|
||||
わらわにグゥーブーほどの胃袋があれば、
|
||||
もっと食べられるものを……もうお腹がいっぱいじゃ。"
|
||||
81,"TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_101","ナナモ様、お気に召したようで何よりでございます。
|
||||
このロロリトめも恐悦至極。"
|
||||
82,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_102","リムサ・ロミンサには腕のいい調理師がいる……
|
||||
お主の進言、嘘ではなかったようじゃの。
|
||||
実に見事、わらわは満足じゃ。"
|
||||
83,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_103","非公式の訪問とはいえ久方ぶりの他国。
|
||||
ラウバーンの元を離れるのは不安じゃったが、
|
||||
このような料理を食せたのは僥倖。"
|
||||
84,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_104","……そちが、こたびの料理を用意したのじゃな?
|
||||
そちに十二神の祝福を、今宵は至福のひと時であった。"
|
||||
85,"TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_105","くっ……なんということだ。
|
||||
まさか、あの調理師めが
|
||||
ここまで女王の好みを調べ上げるとは……誤算だった。"
|
||||
86,"TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_106","女王の前で、恥をかかせてやるはずが……
|
||||
ええい、いまいましい!
|
||||
これでは女王を喜ばせただけではないか!"
|
||||
87,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_107","なにか言うたか、ロロリトよ?"
|
||||
88,"TEXT_CLSCUL501_00270_LOLORITO_000_108","い、いえ……ただの独り言にございます。"
|
||||
89,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_109","そうか、ならばよい。"
|
||||
90,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_110","……さて調理師よ、名を聞いておこう。
|
||||
そちに褒美を取らせるゆえ、後ほどギルドで受け取るがよい。"
|
||||
91,"TEXT_CLSCUL501_00270_NANAMO_000_111","……なんじゃと?
|
||||
わらわがお主を指名して調理を任せたというのか?
|
||||
はて、今宵の招待は全てロロリトに任せていたのじゃが。"
|
||||
92,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_090","おうおう、お前さん、やりやがったな!
|
||||
女王陛下からのお褒めの言葉だぞ?
|
||||
そんなもん、俺だってもらったことがねぇ!"
|
||||
93,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_091","もっとも、俺も提督から感謝の言葉をもらったぜ。
|
||||
いい調理師を育ててくれたってな。
|
||||
俺なんて心構えを教えたぐらいなのに。"
|
||||
94,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_092","調理師として俺以上の名声を手に入れたな。
|
||||
俺からお前に教えることは、もう何もねぇ。"
|
||||
95,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_093","だが、料理への情熱なら負けるつもりはないぜ?
|
||||
こいつがありゃ、どんな困難だって、乗り越えちまう。
|
||||
そして、どんな料理もうまくする、最高のスパイスだ。"
|
||||
96,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_094","この情熱の炎で、お前だけの料理を追求して、
|
||||
たくさんの人を幸せにしてやってくれ。"
|
||||
97,"TEXT_CLSCUL501_00270_LYNGSATH_000_095","かといって、これから先も増長すんなよ。
|
||||
腕を落としたら、いつでも鍛え直してやるからな!"
|
||||
98,"TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_500","「調理師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
|
||||
次の「調理師」のクラスクエストを開始するためには、
|
||||
以下の条件を満たす必要があります。"
|
||||
99,"TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
|
||||
「希望の灯火」を完了する。"
|
||||
100,"TEXT_CLSCUL501_00270_SYSTEM_000_502","条件を満たし、調理師ギルドの、
|
||||
「リングサス」に話しかけ、
|
||||
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,106 @@
|
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_00","剣術士ギルドの受付ルルツは、ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_01","ルルツから、ギルドマスター「ミラ」に入門の意思を伝えるよう言われた。剣術士ギルドの稽古場にいる「ミラ」に声をかけてみよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_02","剣術士ギルドマスターのミラから、ギルドの一員として剣術を学ぶことを許された冒険者。彼女から受けとった「ウェザードショートソード」を装備して、もう一度「ミラ」に声をかけよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_03",""
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||||
4,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_04",""
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|
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|
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|
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|
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23,"TEXT_CLSGLA011_00285_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_00","ミラと話す"
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26,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_02",""
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|
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33,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_09",""
|
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|
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|
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43,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_19",""
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47,"TEXT_CLSGLA011_00285_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSGLA011_00285_LULUTSU_000_1","はぁ~い、また声をかけてくれたってことは、
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||||
「剣術士ギルド」への入門を決意したんですねぇ?"
|
||||
49,"TEXT_CLSGLA011_00285_LULUTSU_000_2","なぁ~んだ。
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||||
ここで怖じ気づいちゃうなんて、期待はずれ~。"
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||||
50,"TEXT_CLSGLA011_00285_LULUTSU_000_3","でもまあ、一応、言っといてあげますねぇ。
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||||
「ギルドの門戸はいつでも開いておりますので、
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||||
お心が決まりましたら、また声をおかけください」"
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||||
51,"TEXT_CLSGLA011_00285_LULUTSU_000_4","かしこまり~、新人一名様ご案内で~す!
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||||
剣術士ギルドのギルドマスターは、
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||||
「ミラ」さんっていうんですよぉ。"
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||||
52,"TEXT_CLSGLA011_00285_LULUTSU_000_5","ミラさんは剣の達人で、なおかつ美人!
|
||||
ギルドみんなの憧れの存在なんですよぅ。
|
||||
さあ~、奥の稽古場にど~ぞですぅ!"
|
||||
53,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_10","話はルルツから聞いている。
|
||||
ほぉ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>というのか。
|
||||
いい名だな。"
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||||
54,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_11","まずは剣術士ギルドの門戸を叩いたことを歓迎する。
|
||||
私はギルドマスターを務める「ミラ」だ。"
|
||||
55,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_12","数ある武器種の中で、お前があえて「剣」を選んだ理由……
|
||||
私はその理由を聞くつもりはない。
|
||||
だが、入門の前に、これだけは聞いておく。"
|
||||
56,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_13","(CUT)"
|
||||
57,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_14","(CUT)"
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||||
58,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_15","「剣」は世界で最もシンプルな武器だ。
|
||||
だからといって、誰もが簡単に扱える武器だと
|
||||
思っていたら、それは大きな間違いだ。"
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||||
59,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_16","シンプルだからこそ、極めるべき剣の道は長く、険しい。
|
||||
生半可な覚悟では、決して進めぬ道だ。"
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||||
60,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_17","それを承知で、剣の道へ踏み出す覚悟があるなら、
|
||||
私は、お前を歓迎しよう。
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||||
どうだ? 剣術を極める覚悟はあるか?"
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||||
61,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_18","(CUT)"
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62,"TEXT_CLSGLA011_00285_Q2_000_1","剣術を極める覚悟がある?"
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||||
63,"TEXT_CLSGLA011_00285_A2_000_1","はい"
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64,"TEXT_CLSGLA011_00285_A2_000_2","いいえ"
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||||
65,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_20","そうか……しかし、それもまたお前の進む道。
|
||||
お前の道が「剣」だと気づいたときには、
|
||||
いつでもギルドに来るがいい。"
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66,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_21","(CUT)"
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||||
67,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_22","よろしい! 覚悟があるようだな。
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||||
では、お前を剣術士ギルドの一員として迎えよう。"
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||||
68,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_23","この「ウェザードショートソード」は、
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||||
剣を志す者が最初に手にするに相応しい剣だ。"
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||||
69,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_24","フフ、私からの入門祝い……ってとこだな。
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||||
さぁ、装備してみせろ。
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||||
剣を腰に吊るして「剣術士」となる覚悟を示せ!"
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70,"TEXT_CLSGLA011_00285_MYLLA_000_25","(CUT)"
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||||
71,"TEXT_CLSGLA011_00285_SYSTEM_000_30","新しいクラスを修得しました!
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||||
受け取った武器を装備することで、
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||||
クラスチェンジができます。"
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72,"TEXT_CLSGLA011_00285_SYSTEM_000_31","クラスチェンジしたあとには、
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||||
「ギアセット」を登録してみましょう!
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||||
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
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73,"TEXT_CLSGLA011_00285_SYSTEM_000_32","「ギアセット」の登録は、
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||||
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
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@@ -0,0 +1,116 @@
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_00","剣術士ギルドの受付ルルツは、 ギルドへの入門手続きをするにあたって、冒険者の心を確かめようとしているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_01","ルルツから、ギルドマスター「ミラ」に入門の意思を伝えるよう言われた。剣術士ギルドにいる「ミラ」に声をかけてみよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_02","ミラから剣術士ギルドの一員として剣術を学ぶことを認められた。剣に慣れるために「マーモット」「ヒュージ・ホーネット」「スナッピング・シュルー」を3匹ずつ討伐しよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_03","指定された魔物の討伐を終えた。「剣術士ギルド」の「ミラ」に報告しよう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_04","ミラは冒険者を認めてくれた。剣の道は果てしなく遠い。心して修行を積んでいこう。
|
||||
|
||||
※剣術士のレベルが5以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。"
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||||
5,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_06",""
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|
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9,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_09",""
|
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10,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_12",""
|
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13,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_16",""
|
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17,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_17",""
|
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18,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_18",""
|
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19,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_20",""
|
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21,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_21",""
|
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22,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSGLA020_00253_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_00","ミラと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_01","剣術でマーモットを討伐"
|
||||
26,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_02","剣術でヒュージ・ホーネットを討伐"
|
||||
27,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_03","剣術でスナッピング・シュルーを討伐"
|
||||
28,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_04","剣術士ギルドのミラに報告"
|
||||
29,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSGLA020_00253_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSGLA020_00253_LULUTSU_000_1","はぁ~い、こんにちはぁ!
|
||||
「剣術士ギルド」へ、入門希望の方ですかぁ?"
|
||||
49,"TEXT_CLSGLA020_00253_Q1_000_1","入門希望の方ですかぁ?"
|
||||
50,"TEXT_CLSGLA020_00253_A1_000_1","はい"
|
||||
51,"TEXT_CLSGLA020_00253_A1_000_2","いいえ"
|
||||
52,"TEXT_CLSGLA020_00253_LULUTSU_000_2","なぁ~んだ、ただの冷やかし君かぁ。
|
||||
んでも~、ギルドはいつでも入門大歓迎~!
|
||||
気が向いたら、また声をかけてくださいねぇ~。"
|
||||
53,"TEXT_CLSGLA020_00253_LULUTSU_000_4","かしこまり~、新人一名様ご案内で~す!
|
||||
剣術士ギルドのギルドマスターは、
|
||||
「ミラ」さんっていうんですよぉ。"
|
||||
54,"TEXT_CLSGLA020_00253_LULUTSU_000_5","ミラさんは剣の達人で、なおかつ美人!
|
||||
ギルドみんなの憧れの存在なんですよぅ。
|
||||
さあ~、奥の稽古場にど~ぞですぅ!"
|
||||
55,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_10","話はルルツから聞いている。
|
||||
ほぉ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>というのか。
|
||||
いい名だな。"
|
||||
56,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_11","まずは剣術士ギルドの門戸を叩いたことを歓迎する。
|
||||
私はギルドマスターを務める「ミラ」だ。"
|
||||
57,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_12","数ある武器種の中で、お前があえて「剣」を選んだ理由……
|
||||
私はその理由を聞くつもりはない。
|
||||
だが、入門の前に、これだけは聞いておく。"
|
||||
58,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_13","(CUT)"
|
||||
59,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_14","(CUT)"
|
||||
60,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_15","「剣」は世界で最もシンプルな武器だ。
|
||||
だからといって、誰もが簡単に扱える武器だと
|
||||
思っていたら、それは大きな間違いだ。"
|
||||
61,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_16","シンプルだからこそ、極めるべき剣の道は長く、険しい。
|
||||
生半可な覚悟では、決して進めぬ道だ。"
|
||||
62,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_17","それを承知で、剣の道へ踏み出す覚悟があるなら、
|
||||
私は、お前を歓迎しよう。
|
||||
どうだ? 剣術を極める覚悟はあるか?"
|
||||
63,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_18","(CUT)"
|
||||
64,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_19","(CUT)"
|
||||
65,"TEXT_CLSGLA020_00253_Q2_000_1","剣術を極める覚悟がある?"
|
||||
66,"TEXT_CLSGLA020_00253_A2_000_1","はい"
|
||||
67,"TEXT_CLSGLA020_00253_A2_000_2","いいえ"
|
||||
68,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_20","そうか……しかし、それもまたお前の進む道。
|
||||
お前の道が「剣」だと気づいたときには、
|
||||
いつでもギルドに来るがいい。"
|
||||
69,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_21","(CUT)"
|
||||
70,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_22","よろしい! 覚悟があるようだな。
|
||||
では、お前を剣術士ギルドの一員として迎えよう。"
|
||||
71,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_23","さっそくだが、お前の素養を試させてもらう。
|
||||
剣の道を歩むに相応しいかどうかな。"
|
||||
72,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_24","街の門を出たところにいる
|
||||
「マーモット」「ヒュージ・ホーネット」、
|
||||
「スナッピング・シュルー」を、3匹ずつ倒してこい。"
|
||||
73,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_25","まずは剣の扱いに慣れろ。
|
||||
すべてはそこからだ。"
|
||||
74,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_26","(CUT)"
|
||||
75,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_30","帰ってきたか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
|
||||
どうだ? 危うげなく魔物退治はできたか?"
|
||||
76,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_31","剣術士としての一歩を踏み出したお前に、
|
||||
この「討伐手帳」をくれてやる。"
|
||||
77,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_32","「討伐手帳」には、修行に適した敵が記されている。
|
||||
これを指針に、これからも、ただひたむきに剣を振れ。
|
||||
そして場数を踏め。"
|
||||
78,"TEXT_CLSGLA020_00253_MYLLA_000_33","そして握った剣の柄が、手に馴染んだと感じたとき、
|
||||
またここに来るがいい。期待しているぞ、新入り!"
|
||||
79,"TEXT_CLSGLA020_00253_SYSTEM_000_34","「剣術士」のクラスクエストが開始されました。
|
||||
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
|
||||
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,76 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_00","剣術士ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取った剣を装備して「ミラ」に声をかけよう。"
|
||||
1,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_01","ミラから剣術士ギルドへの入門を認められた冒険者。剣に慣れるために「マーモット」「ヒュージ・ホーネット」「スナッピング・シュルー」を3匹ずつ討伐しよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_02","指定された魔物の討伐を終えた。「剣術士ギルド」の「ミラ」に報告しよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_03","ミラは冒険者を認めてくれた。剣の道は果てしなく遠い。心して修行を積んでいこう。
|
||||
|
||||
※剣術士のレベルが5以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。"
|
||||
4,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_CLSGLA021_00286_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_00","剣術でマーモットを討伐"
|
||||
25,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_01","剣術でヒュージ・ホーネットを討伐"
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||||
26,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_02","剣術でスナッピング・シュルーを討伐"
|
||||
27,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_03","剣術士ギルドのミラと話す"
|
||||
28,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSGLA021_00286_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_1","ふむ、ちゃんと装備できたようだな。
|
||||
剣を吊るしただけで、顔つきも引き締まったようだ。
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||||
フフ……似合っているぞ。"
|
||||
49,"TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_2","さて、では試練開始といくか。
|
||||
その勇ましく吊るした剣が飾りではないことを
|
||||
さっそく証明してもらうぞ。"
|
||||
50,"TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_3","街の門を出たところにいる
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||||
「マーモット」「ヒュージ・ホーネット」「スナッピング・シュルー」
|
||||
の3種類の魔物を、3匹ずつ倒してこい。"
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||||
51,"TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_4","もちろん剣で倒すんだぞ。
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||||
さあ、いってこい。
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||||
私を失望させてくれるなよ。<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>!"
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||||
52,"TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_10","帰ってきたか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
|
||||
どうだ? 危うげなく魔物退治はできたか?"
|
||||
53,"TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_11","今回の戦いの感触を忘れることなく、
|
||||
これからも、ただひたむきに剣を振れ。
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||||
そして場数を踏め。"
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||||
54,"TEXT_CLSGLA021_00286_MYLLA_000_12","そして握った剣の柄が、手に馴染んだと感じたとき、
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||||
またここに来るがいい。
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||||
期待しているぞ、新入り!"
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||||
55,"TEXT_CLSGLA021_00286_SYSTEM_000_15","「剣術士」のクラスクエストが開始されました。
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||||
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
|
||||
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,168 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_00","剣術士ギルドのミラは冒険者に剣術士の役割について教えたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_01","剣術士にとって重要な役割の「敵視」の集め方を学ぶため、「クイックサンド」前にいる「斧術士」にエモート「アピール」をして、彼らの敵視を自分に集めよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_02","クイックサンド前のごろつき斧術士を追い払った。店の中で店員に絡んでいる「斧術士」にエモート「アピール」して彼の敵視を自分に向けよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_03","アルディスという剣術士の助けによって、斧術士を追い払うことができた。クイックサンドの「モモディ」に報告しよう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_04","死んだと思われていたアルディスが生きていることに驚くモモディ。彼についてはミラに伝えてはいけないようだ。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」に報告しよう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_05","さきほど追い払った斧術士が、交易所で強盗まがいの狼藉を働いているらしい。「スコーピオン交易所」で「怯えた商人」に話しかけよう。"
|
||||
6,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_06","怯えた商人は、突然襲いかかってきた斧術士のせいでチョコボが暴走し、荷物を落としてしまったらしい。「狙われた荷物」を調べ、襲ってくる「斧術士」を倒そう。"
|
||||
7,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_07","斧術士を倒すことができた。「怯えた商人」に話しかけ、彼の無事を確認しよう。"
|
||||
8,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_08","商人と荷物は無事のようだ。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」に報告しよう。"
|
||||
9,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_09","ミラに報告した。冒険者の剣の素質を認めた彼女は、これからいくつもの試練を与えるという。試練を通して「剣」こそが最強だというミラの教えを学んでいこう。
|
||||
|
||||
※剣術士のレベルが10以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。"
|
||||
10,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSGLA050_00256_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_00","クイックサンド前の斧術士に「アピール」する"
|
||||
25,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_01","クイックサンドの店員に絡む斧術士に「アピール」する"
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||||
26,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_02","モモディと話す"
|
||||
27,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_03","剣術士ギルドのミラに報告"
|
||||
28,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_04","スコーピオン交易所近くの怯えた商人と話す"
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||||
29,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_05","狙われた荷物を調べ斧術士を倒す"
|
||||
30,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_06","怯えた商人に荷物をわたす"
|
||||
31,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_07","剣術士ギルドのミラに報告"
|
||||
32,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSGLA050_00256_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_1","よくきた。<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
少しずつその手に剣が馴染んできたようだな。"
|
||||
49,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_2","お前は「敵視」という言葉を知っているか?
|
||||
敵に斬りかかれば、当然、敵は反撃しようとする。
|
||||
この敵から受ける殺意こそが「敵視」だ。"
|
||||
50,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_3","剣術士の最大の目的は、
|
||||
この敵からの「敵視」を自分へと集中させること。
|
||||
自分はもちろん、仲間に向けられた「敵視」もな。"
|
||||
51,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_4","それにより、敵の攻撃に晒された、
|
||||
か弱い仲間の危機を救うことができる。
|
||||
つまり要約すれば「身代わり」だな。"
|
||||
52,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_5","ここまで言えば、もうわかるな?
|
||||
目の前の敵を倒すことだけが我々の役割ではない。
|
||||
「敵視」を請け負い仲間を守る、それが剣術士だ。"
|
||||
53,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_6","ちょうどクイックサンドのモモディから依頼があってな。
|
||||
近頃、ウルダハ外部からやってきた斧術士のゴロツキ集団が
|
||||
あちこちで問題を起こしているらしい。"
|
||||
54,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_7","連中を見つけて、狼藉を止めてこい。
|
||||
ゴロツキどもに「アピール」して、
|
||||
相手の「敵視」を自分へと向けるんだ。"
|
||||
55,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_8","すべてのゴロツキの「敵視」を集めたら、
|
||||
クイックサンドのモモディに報告するんだ。
|
||||
それでは、行ってこい!"
|
||||
56,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOA_000_30","何だあんた、こいつの知り合いか?
|
||||
この野郎、俺を騙してボッタクろうとしやがったんだぜ!?
|
||||
いいか! 海の男ナメんじゃねェぞ!"
|
||||
57,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOA_000_36","あんだ? てめェ!
|
||||
関係ねェヤツはひっこんでろ!"
|
||||
58,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOB_000_32","なんだァ? 俺がなんか悪いことしたってのかァ?
|
||||
フン、わかったよ。消えりゃいいんだろ? 消えりゃア!"
|
||||
59,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOB_000_37","うるせェ! 横から声かけんなよ!"
|
||||
60,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOC_000_33","あンだよ! 邪魔すんなよ!
|
||||
こいつが海の男をバカにするモンだからよォ!
|
||||
フン、覚えとけよ!"
|
||||
61,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOC_000_38","てめェ!
|
||||
俺をコケにするたァいい度胸じゃねェかッ!"
|
||||
62,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOD_000_34","なんだお前、コイツのツレかァ?
|
||||
何? 乱暴な男は嫌われるだとォ?
|
||||
チッ、お陰で興が削がれちまった。あばよ!"
|
||||
63,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOD_000_39","おい、邪魔すんな!
|
||||
いまいいとこなんだよッ!"
|
||||
64,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_43","ねェちゃん、なんだよこの酒はァ!
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||||
ウルダハの酒は、ションベンよりも不味いぜ!"
|
||||
65,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_40","なんだァ!? 俺を誰だと思ってやがる?
|
||||
泣く子も黙る無敗の傭兵団、「最強戦斧破砕軍団」の
|
||||
切込み隊長「疾風怒濤のファルムル」たァ、俺のことよ!"
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||||
66,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_42","ん? なんだてめェ、その反抗的な目は?
|
||||
やろうってのか? 面白れェ!
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||||
斧の錆にしてやらァ!"
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||||
67,"TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_51","(-????-)お~お、クイックサンドもずいぶんと
|
||||
賑やかになったじゃねェか。パーティでも開こうってのかい?"
|
||||
68,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_53","なんだてめェ!?
|
||||
俺を誰だと思って……"
|
||||
69,"TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_54","(-風格のある男-)「しっぷーどとーのナントカ」だろ?
|
||||
でけェ声だったからな。聞こえてたぜ。"
|
||||
70,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_55","だったら話は早ェ!
|
||||
俺の斧で頭カチ割られたくなかったら、さっさと……"
|
||||
71,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_56","そ、そ、その剣はッ!?
|
||||
も、もももももしかして「フレンジー」!
|
||||
ま、まさかアンタ、剣術士「ナルザルの双剣」ッ!?"
|
||||
72,"TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_58","(-風格のある男-)やめてくれよ。みっともねェ。
|
||||
でも、パーティの余興ってんなら、手伝ってやるぜ?"
|
||||
73,"TEXT_CLSGLA050_00256_ONOE_000_60","し、し、失礼しまっす…………!"
|
||||
74,"TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_61","(-風格のある男-)おいおい、もう終わりかよ、ったく。
|
||||
パーティだったらダンスのひとつも踊れってんだ。"
|
||||
75,"TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_62","(-風格のある男-)お前、ヒヨっ子剣士ってとこか?
|
||||
バカだが、度胸だけはあるようだな。
|
||||
そういう奴は嫌いじゃない。気に入ったぜ。"
|
||||
76,"TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_64","(-風格のある男-)自己紹介が遅れたな、俺の名はアルディス。
|
||||
一杯くらいおごってやりたいところだが……
|
||||
ついさっきウルダハに着いたばかりで文無しでな。"
|
||||
77,"TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_66","一応、お前の同業者だが、とっくに廃業さ。
|
||||
だから今は……探検家ってとこかな、
|
||||
もっとも探すのは主にカワイコちゃんだがね。"
|
||||
78,"TEXT_CLSGLA050_00256_ALDI_000_68","さて、そろそろ帰って寝るとするか。
|
||||
清潔なシーツと、抱き心地のいい女。へへ……
|
||||
「ようこそウルダハ、放埒と享楽の都よ」ってやつだ。"
|
||||
79,"TEXT_CLSGLA050_00256_MOMODI_000_80","助けてくれてありがとう。
|
||||
……さっきの男「アルディス」って言ってたわよね?
|
||||
てっきり死んだとばかり思ってたわ……。"
|
||||
80,"TEXT_CLSGLA050_00256_MOMODI_000_81","ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お願いがあるの。
|
||||
ギルドに帰ってミラに会っても、
|
||||
アルディスと出会ったことは、彼女には言わないで。"
|
||||
81,"TEXT_CLSGLA050_00256_MOMODI_000_82","なぜって? それは……大人の事情ってところかしら。
|
||||
そう、ここはウルダハ。
|
||||
人生が流砂のごとく、入り混じる場所なのよ……。"
|
||||
82,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_101","どうだ? 「敵視」はうまく操れたか?
|
||||
敵の刃から仲間を守る一歩目だからな。
|
||||
剣術士として、努々忘れるなよ。"
|
||||
83,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_102","さて、次はいよいよ実戦だ。
|
||||
先程、お前がクイックサンドで追っ払った男が、
|
||||
「スコーピオン交易所」で暴れていると報告があった。"
|
||||
84,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_103","相手はゴロツキだが、斧術士だ。
|
||||
治安維持のため、剣術士ギルドの名にかけて、
|
||||
きっちりとお灸をすえてこい!"
|
||||
85,"TEXT_CLSGLA050_00256_ENPCA_000_120","暴漢に襲われて……チョコボが逃げ出しちまった。
|
||||
追って荷物を取り戻してくれ!"
|
||||
86,"TEXT_CLSGLA050_00256_ENPCA_000_AFTER","ありがとう! 助かったぜ。
|
||||
まったく……最近は物騒になったもんだ。"
|
||||
87,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_150","よーし、よく生きて帰ってきたな!
|
||||
まずは第一試練、合格というところか……
|
||||
ふふ、なかなか見込みがあるようだ。"
|
||||
88,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_151","私はギルドマスターとして、
|
||||
これからお前に幾つもの試練を課すだろう。"
|
||||
89,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_152","その戦いを通じて、
|
||||
お前に覚えてもらいたいことは、ただひとつのみ。
|
||||
それは「剣」こそが最強だということだ!"
|
||||
90,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_153","今日の相手は「斧術士」だったが……
|
||||
さて……次はどんな得物の敵を相手にするかな?"
|
||||
91,"TEXT_CLSGLA050_00256_MYLLA_000_154","だが今のお前には、次の試練はまだ早すぎる。
|
||||
再び試練を与えるまで、もう少し自己修練を積むがいい。
|
||||
楽しみにしているぞ。"
|
||||
92,"TEXT_CLSGLA050_00256_ALSDIS_000_170","<If(PlayerParameter(4))>よぅ。君みたいな美女に話かけられるなんて、光栄だな。<Else/>邪魔しないでくれ。ひとりで呑むのが好きなんだ。</If>
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>二人の出会いにカンパイ、といこうか。<Else/>もっとも、アンタがカワイコちゃんなら話は別だがな。</If>"
|
||||
93,"TEXT_CLSGLA050_00256_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,175 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_00","剣術士ギルドのミラは、冒険者に槍術士討伐の試練を与えたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_01","槍術士の集団が、剣術士ばかりを襲う事件が多発している。「ストーンズスロー貧民窟」で「弱気な剣術士」を助けよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_02","槍術士を倒した。「弱気な剣術士」に話しかけて無事を確認しよう。"
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||||
3,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_03","弱気な剣術士に怪我はなかったようだ。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」に報告しよう。"
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4,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_04","剣術士を襲っていた槍術士はシェーダー族の傭兵団だったらしい。そこに彼らの別働隊が「ブラックブラッシュ停留所」の南にある鉄道トンネルで暴れているとの報告が入った。先輩剣術士「ブルース」とともに向かい、「シェーダー族の傭兵団」を倒そう。"
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5,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_05","無事、傭兵団を討伐できた。彼らは「アルディス」という名前の剣術士を狙っていたようだ。ギルドに戻る前に一度「ブルース」と話そう。"
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6,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_06","冒険者の活躍により事件は解決した。「剣術士ギルド」に戻り「ミラ」に報告しよう。"
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7,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_07","ミラに報告することができた。彼女は、傭兵団が狙っていたと思われる賞金首の剣術士が気になるようだ……。
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※剣術士のレベルが15以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。"
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8,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_16",""
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18,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_19",""
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22,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSGLA100_00261_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_00","弱気な剣術士と話し、槍術士と戦う"
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||||
25,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_01","弱気な剣術士と話す"
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26,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_02","剣術士ギルドのミラに報告"
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||||
27,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_03","鉄道トンネルにある指定地点で待機する"
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28,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_04","剣術士ブルースと話す"
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||||
29,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_05","剣術士ギルドのミラに報告"
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30,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_07",""
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32,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_08",""
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33,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_09",""
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40,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_16",""
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43,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSGLA100_00261_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_1","久しぶりだな、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
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||||
どうやら自己鍛錬を怠らなかったようだな。
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||||
では、お待ちかねの次の試練だ、準備はいいな?"
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||||
49,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_2","今、巷では剣を持つ者を狙った殺傷事件が起きている。
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||||
何故、剣術士だけを狙って攻撃してくるのか?
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||||
その動機や目的は一切、謎だ。"
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50,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_3","幸いまだギルドメンバーが襲われたケースはないが、
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||||
将来、我々が標的になることは想像に難くない。
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||||
しかも相手は複数、その得物は「槍」だそうだ……。"
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51,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_4","私の言いたいことはわかるな?
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||||
お前にはこの犯人探しと、討伐を頼みたい。
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||||
つまりお前の試練は「槍術士」との戦いだ。"
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52,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_5","相手は複数で「ストーンズスロー貧民窟」周辺に
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||||
出没しているらしい。頭を使え、そして「戦術」を意識しろ。"
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53,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_6","さあ、行け、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
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||||
ギルドの威信に懸けて、剣に仇なす敵を倒し、
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||||
われらが剣の最強たることを証明するのだ!"
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54,"TEXT_CLSGLA100_00261_NPCA_000_40","ひッ!
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||||
ご、ごめんなさいごめんなさいィィィィ!
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||||
殺さないでェェ!"
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55,"TEXT_CLSGLA100_00261_NPCA_000_50","はぁ……歩いてたら、いきなり「お前、アルディスか!?」
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なんて意味不明なこと言われて、襲われたんだ……
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||||
こ、怖かったよォ~。"
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56,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_60","襲撃犯の討伐、御苦労だったな。
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||||
どうやら、犯人グループは、
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||||
黒衣森から流れたシェーダー族の傭兵団らしい。"
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57,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_61","(CUT)"
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58,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_62","(CUT)"
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59,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_63","(CUT)"
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60,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_64","きっと故郷で食い詰め、目先の金欲しさに
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||||
ザナラーンに流れてきたんだろう。
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||||
傭兵団も一歩間違えれば、盗賊団と変わらんな。"
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61,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_65","……しかし妙な話だな。
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||||
「剣術士」ばかりを狙った犯行というのが解せない。
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||||
いったい奴らは何が目的なんだ?"
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||||
62,"TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_66","マスター!"
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||||
63,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_67","どうした?"
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||||
64,"TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_68","例のシェーダー族の槍術傭兵団が、
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||||
ブラックブラッシュ近郊に出現したとの報告です!"
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||||
65,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_69","……ちっ、やつら複数いたのか……。
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||||
よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、乗りかけた船だ。
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||||
お前にさらなる傭兵団の討伐を任じる。"
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66,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_70","(CUT)"
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67,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_71","(CUT)"
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||||
68,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_72","おい、ブルース。
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||||
今度の戦いは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だけでは心もとない。
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||||
先輩であるお前が共に行き、討伐の手助けをしろ。"
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||||
69,"TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_73","(CUT)"
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70,"TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_74","(CUT)"
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||||
71,"TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_75","新米のお守りってやつですか?
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||||
いいでしょう。かわいがってやりますよ。"
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72,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_76","いいか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
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||||
今回は敵味方の双方が入り乱れる集団戦になる。
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||||
相手の「敵視」を引きつけること、忘れるな!"
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73,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_77","(CUT)"
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74,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_78","(CUT)"
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75,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_79","(CUT)"
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76,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_80","(CUT)"
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||||
77,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_81","(CUT)"
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||||
78,"TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_82","頼んだぜ、新米!
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||||
俺の背中を預けられるに足る剣術士か、
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||||
戦場でじっくり見極めてやるからな。"
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||||
79,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_83","よし、任務開始だ!
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||||
シェーダー族の邪な槍を、その剣で叩き折ってこい!"
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80,"TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_100","槍術傭兵団の目撃情報はこのへんらしい。
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||||
ここはじっくり「待機」して、
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||||
敵が再び出現するのを待つぞ。"
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81,"TEXT_CLSGLA100_00261_BRUCE_000_AFTER","よくやった!
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||||
お前が敵を引きつけてくれたおかげで命拾いしたぜ。
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||||
さぁ、早く帰って、お褒めの言葉を頂こうぜ。へへ。"
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||||
82,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_120","見事だ。<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
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||||
お前の戦いぶり、ブルースの報告により
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||||
聞き及んでいるぞ。"
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83,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_121","今回の戦いで、お前は大きな実りを得た。
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||||
そこでお前に、ひとつ褒美をやろう。
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||||
……本意ではないのだが、取り決めだ、仕方ない。"
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84,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_122","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
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||||
お前に「他のギルドで術を学ぶこと」を許可しよう。"
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||||
85,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_123","ウルダハで戦闘技術を学ぶなら「格闘」「呪術」、
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||||
生産技術を学ぶなら「裁縫」「彫金」「錬金術」、
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||||
採集技術を学ぶなら「採掘」……いろいろある。"
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||||
86,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_124","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
お前を手放すのは……惜しい。"
|
||||
87,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_125","とにかく、剣の道は一日にしてならず!
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||||
精進を怠るな!"
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||||
88,"TEXT_CLSGLA100_00261_SYSTEM_000_140","「クラスチェンジ」が開放されました。
|
||||
他のクラスのギルドを訪れ、受付に話しかけると
|
||||
新たなクラスを習得するためのクエストが発行されます。"
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||||
89,"TEXT_CLSGLA100_00261_SYSTEM_000_141","エオルゼアには、さまざまなクラスが存在します。
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||||
まずは、現在学んでいる「剣術」について熟知し、
|
||||
そのうえで他のクラスを学ぶと、より理解が深まるでしょう。"
|
||||
90,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_150","そういえば、お前やブルースの報告によると、
|
||||
奴らは、賞金を目当てに剣術士を狙っていたんだな?
|
||||
賞金首の剣術士……誰なんだ……?"
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||||
91,"TEXT_CLSGLA100_00261_Q1_000_160","「謎の剣術士」の正体は……?"
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||||
92,"TEXT_CLSGLA100_00261_A1_000_161","やつらは「アルディス」と言っていた。"
|
||||
93,"TEXT_CLSGLA100_00261_A2_000_162","やつらは「ナイディス」と言っていた。"
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||||
94,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_165","アルディスだと!?
|
||||
おい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
|
||||
今、お前、「アルディス」と言ったのか!?"
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||||
95,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_166","……まさか。
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||||
まさか……帰ってきたのか……
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||||
ウルダハへ……。"
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||||
96,"TEXT_CLSGLA100_00261_MYLLA_000_170","ナイディス?
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||||
知らん名前だな。
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||||
まあいい……細かい話は終わりにするか。"
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||||
97,"TEXT_CLSGLA100_00261_SYSTEM_000_180","次のクラスクエストは「レベル15」以上で受注可能になります。
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||||
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
|
||||
98,"TEXT_CLSGLA100_00261_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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||||
99,"TEXT_CLSGLA100_00261_SCENE00005_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「剣閃は槍を折る」のバトルを開始しますか?"
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||||
100,"TEXT_CLSGLA100_00261_SCENE00005_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
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101,"TEXT_CLSGLA100_00261_SCENE00005_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
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||||
102,"TEXT_CLSGLA100_00261_QIB_TODO001","シェーダー族の傭兵団を倒せ"
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103,"TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_004","ふう、なんとか片付いたか……槍術士ってのは手強いぜ"
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104,"TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_005","むっ、まだいやがったか!"
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105,"TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_PLAYER_HP50","その調子だ。敵の攻撃を引き受けてくれ!"
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106,"TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_PLAYER_HP40","槍の特殊攻撃に気をつけろ!
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動きを読んで避けるんだ!"
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107,"TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_GILMEN_HP80","敵を引きつけてくれ!
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||||
受けた傷は、俺が回復してやる!"
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108,"TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_GILMEN_HP40","くっ! こいつはちょっとキツいぜ……。"
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109,"TEXT_CLSGLA100_00261_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_GILMEN_HP0","そんな……バカなッ……。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,157 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_00","剣術士ギルドのミラは、冒険者に槍術士討伐の試練を与えたいようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_01","槍術士の集団が、剣術士ばかりを襲う事件が多発している。「ストーンズスロー貧民窟」で「弱気な剣術士」を助けよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_02","槍術士を倒した。「弱気な剣術士」に話しかけて無事を確認しよう。"
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||||
3,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_03","弱気な剣術士に怪我はなかったようだ。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」に報告しよう。"
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4,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_04","剣術士を襲っていた槍術士はシェーダー族の傭兵団だったらしい。そこに彼らの別働隊が「ブラックブラッシュ停留所」の南にある鉄道トンネルで暴れているとの報告が入った。先輩剣術士「ブルース」とともに向かい、「シェーダー族の傭兵団」を倒そう。"
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||||
5,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_05","無事、傭兵団を討伐できた。彼らは「アルディス」という名前の剣術士を狙っていたようだ。ギルドに戻る前に一度「ブルース」と話そう。"
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6,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_06","冒険者の活躍により事件は解決した。「剣術士ギルド」に戻り「ミラ」に報告しよう。"
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||||
7,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_07","ミラに報告することができた。彼女は、傭兵団が狙っていたと思われる賞金首の剣術士が気になるようだ……。
|
||||
|
||||
※剣術士のレベルが15以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。"
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||||
8,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_15",""
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17,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_17",""
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19,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_20",""
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21,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSGLA101_00288_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_00","弱気な剣術士と話し、槍術士と戦う"
|
||||
25,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_01","弱気な剣術士と話す"
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||||
26,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_02","剣術士ギルドのミラに報告"
|
||||
27,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_03","鉄道トンネルにある指定地点で待機する"
|
||||
28,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_04","剣術士ブルースと話す"
|
||||
29,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_05","剣術士ギルドのミラに報告"
|
||||
30,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_06",""
|
||||
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32,"TEXT_CLSGLA101_00288_TODO_08",""
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|
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||||
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||||
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||||
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|
||||
どうやら自己鍛錬を怠らなかったようだな。
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||||
では、お待ちかねの次の試練だ、準備はいいな?"
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49,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_2","今、巷では剣を持つ者を狙った殺傷事件が起きている。
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||||
何故、剣術士だけを狙って攻撃してくるのか?
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||||
その動機や目的は一切、謎だ。"
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50,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_3","幸いまだギルドメンバーが襲われたケースはないが、
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||||
将来、我々が標的になることは想像に難くない。
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||||
しかも相手は複数、その得物は「槍」だそうだ……。"
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51,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_4","私の言いたいことはわかるな?
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||||
お前にはこの犯人探しと、討伐を頼みたい。
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||||
つまりお前の試練は「槍術士」との戦いだ。"
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52,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_5","相手は複数で「ストーンズスロー貧民窟」周辺に
|
||||
出没しているらしい。頭を使え、そして「戦術」を意識しろ。"
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||||
53,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_6","さあ、行け、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
|
||||
ギルドの威信に懸けて、剣に仇なす敵を倒し、
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||||
われらが剣の最強たることを証明するのだ!"
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||||
54,"TEXT_CLSGLA101_00288_NPCA_000_40","ひッ!
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||||
ご、ごめんなさいごめんなさいィィィィ!
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||||
殺さないでェェ!"
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||||
55,"TEXT_CLSGLA101_00288_NPCA_000_50","はぁ……歩いてたら、いきなり「お前、アルディスか!?」
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||||
なんて意味不明なこと言われて、襲われたんだ……
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||||
こ、怖かったよォ~。"
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56,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_60","襲撃犯の討伐、御苦労だったな。
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||||
どうやら、犯人グループは、
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||||
黒衣森から流れたシェーダー族の傭兵団らしい。"
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57,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_61","(CUT)"
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||||
58,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_62","(CUT)"
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59,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_63","(CUT)"
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||||
60,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_64","きっと故郷で食い詰め、目先の金欲しさに
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||||
ザナラーンに流れてきたんだろう。
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||||
傭兵団も一歩間違えれば、盗賊団と変わらんな。"
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||||
61,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_65","……しかし妙な話だな。
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||||
「剣術士」ばかりを狙った犯行というのが解せない。
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||||
いったい奴らは何が目的なんだ?"
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||||
62,"TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_66","マスター!"
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||||
63,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_67","どうした?"
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||||
64,"TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_68","例のシェーダー族の槍術傭兵団が、
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||||
ブラックブラッシュ近郊に出現したとの報告です!"
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||||
65,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_69","……ちっ、やつら複数いたのか……。
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||||
よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、乗りかけた船だ。
|
||||
お前にさらなる傭兵団の討伐を任じる。"
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||||
66,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_70","(CUT)"
|
||||
67,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_71","(CUT)"
|
||||
68,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_72","おい、ブルース。
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||||
今度の戦いは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だけでは心もとない。
|
||||
先輩であるお前が共に行き、討伐の手助けをしろ。"
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||||
69,"TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_73","(CUT)"
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||||
70,"TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_74","(CUT)"
|
||||
71,"TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_75","新米のお守りってやつですか?
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||||
いいでしょう。かわいがってやりますよ。"
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||||
72,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_76","いいか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
|
||||
今回は敵味方の双方が入り乱れる集団戦になる。
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||||
相手の「敵視」を引きつけること、忘れるな!"
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||||
73,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_77","(CUT)"
|
||||
74,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_78","(CUT)"
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||||
75,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_79","(CUT)"
|
||||
76,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_80","(CUT)"
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||||
77,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_81","(CUT)"
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||||
78,"TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_82","頼んだぜ、新米!
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||||
俺の背中を預けられるに足る剣術士か、
|
||||
戦場でじっくり見極めてやるからな。"
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||||
79,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_83","よし、任務開始だ!
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||||
シェーダー族の邪な槍を、その剣で叩き折ってこい!"
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||||
80,"TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_100","槍術傭兵団の目撃情報はこのへんらしい。
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||||
ここはじっくり「待機」して、
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||||
敵が再び出現するのを待つぞ。"
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||||
81,"TEXT_CLSGLA101_00288_BRUCE_000_AFTER","よくやった!
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||||
お前が敵を引きつけてくれたおかげで命拾いしたぜ。
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||||
さぁ、早く帰って、お褒めの言葉を頂こうぜ。へへ。"
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||||
82,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_120","見事だ。<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
|
||||
お前の戦いぶり、ブルースの報告により
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||||
聞き及んでいるぞ。"
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||||
83,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_150","しかし……奴らは、賞金を目当てに
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||||
剣術士を狙っていたんだな?
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||||
賞金首の剣術士……誰なんだ……?"
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||||
84,"TEXT_CLSGLA101_00288_Q1_000_160","「謎の剣術士」の正体は……?"
|
||||
85,"TEXT_CLSGLA101_00288_A1_000_161","やつらは「アルディス」と言っていた。"
|
||||
86,"TEXT_CLSGLA101_00288_A2_000_162","やつらは「ナイディス」と言っていた。"
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||||
87,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_165","アルディスだと!?
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||||
おい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
|
||||
今、お前、「アルディス」と言ったのか!?"
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||||
88,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_166","……まさか。
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まさか……帰ってきたのか……
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||||
ウルダハへ……。"
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89,"TEXT_CLSGLA101_00288_MYLLA_000_170","ナイディス?
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||||
知らん名前だな。
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||||
まあいい……細かい話は終わりにするか。"
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90,"TEXT_CLSGLA101_00288_SYSTEM_000_180","次のクラスクエストは「レベル15」以上で受注可能になります。
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||||
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
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||||
91,"TEXT_CLSGLA101_00288_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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92,"TEXT_CLSGLA101_00288_SCENE00005_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「剣閃は槍を折る」のバトルを開始しますか?"
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||||
93,"TEXT_CLSGLA101_00288_SCENE00005_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
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||||
94,"TEXT_CLSGLA101_00288_SCENE00005_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
|
||||
95,"TEXT_CLSGLA101_00288_QIB_TODO001","シェーダー族の傭兵団を倒せ"
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||||
96,"TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_004","ふう、なんとか片付いたか……槍術士ってのは手強いぜ"
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||||
97,"TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_005","むっ、まだいやがったか!"
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||||
98,"TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_PLAYER_HP50","その調子だ。敵の攻撃を引き受けてくれ!"
|
||||
99,"TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_PLAYER_HP40","槍の特殊攻撃に気をつけろ!
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||||
動きを読んで避けるんだ!"
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||||
100,"TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_GILMEN_HP80","敵を引きつけてくれ!
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||||
受けた傷は、俺が回復してやる!"
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||||
101,"TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_GILMEN_HP40","くっ! こいつはちょっとキツいぜ……。"
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||||
102,"TEXT_CLSGLA101_00288_GUILDMEMBER_A_BATTLETALK_GILMEN_HP0","そんな……バカなッ……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,191 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_00","剣術士ギルドのミラは冒険者に課題を与えたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_01","弓を使うアマルジャ族が商人を襲う事件が多発しているようだ。「ドライボーン」の東で「負傷した剣術士」に話しかけ、襲ってくる「アマルジャ・ラべジャー」を倒そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_02","弓に臆することなく戦い、アマルジャ族を倒した。「負傷した剣術士」に話しかけて無事を確認しよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_03","負傷した剣術士は命に別状はないようだ。「剣術士ギルド」に戻って「ミラ」に報告しよう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_04","彼女は冒険者の活躍を認めているようだ。報告の最中に、突然現れたアルディス。何やらミラと因縁があるようだが、彼は冒険者と話がしたいという。「クイックサンド」へ行き、「アルディス」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_05","話の最中に襲ってきた弓術士は、アルディスを狙っていたようだ……。一度「剣術士ギルド」に戻り「ミラ」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_06","ミラと話をすることができた。彼女から授かった戦技を活用し、さらに腕をあげよう。
|
||||
|
||||
※剣術士のレベルが20以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。"
|
||||
7,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSGLA150_00262_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_00","負傷した剣術士と話しアマルジャ族を討伐"
|
||||
25,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_01","負傷した剣術士と話す"
|
||||
26,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_02","剣術士ギルドのミラに報告"
|
||||
27,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_03","クイックサンドのアルディスと話す"
|
||||
28,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_04","剣術士ギルドのミラと話す"
|
||||
29,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSGLA150_00262_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_1","よくきた、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
|
||||
お前も大分、剣に慣れてきた頃だろう。
|
||||
私からの試練も、そろそろ中盤だ。"
|
||||
49,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_2","最近、ドライボーン周辺、
|
||||
街道沿いに「アマルジャ族」の一団が出没し、
|
||||
商隊を襲う事件が多発しているらしい。"
|
||||
50,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_3","ドライボーンは、アラグ陽道の中継地であり、
|
||||
不滅隊や銅刃団が守備を固める辺境の要地。
|
||||
我がギルドの手錬も、戦力として派遣されているのだ。"
|
||||
51,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_4","アマルジャは蛮族の中でも知恵に長ける。
|
||||
しかも商隊を襲ったアマルジャ族は
|
||||
組織だった動きをする弓兵集団だったと聞く。"
|
||||
52,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_5","さあ、行け!
|
||||
お前の持つ盾で、雨のような矢を弾き飛ばせ!
|
||||
そして振り払い、奴らを薙ぎ払ってこい!"
|
||||
53,"TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_000_30","おお……ギルドからの応援か……!
|
||||
た、助かるぜ……!"
|
||||
54,"TEXT_CLSGLA150_00262_NPC_000_32","(CUT)※にぎやかしに変更"
|
||||
55,"TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_AFTER","すまんな、助けてくれてありがとよ。
|
||||
俺の剣もまだまだ未熟だな……。
|
||||
こんなんじゃ、ミラさんにドヤされちまう。"
|
||||
56,"TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_000_33","俺の剣もまだまだ未熟だな……。"
|
||||
57,"TEXT_CLSGLA150_00262_NPC_000_34","(CUT)※にぎやかしに変更"
|
||||
58,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_50","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、お手柄だな。
|
||||
フフ……私の目に狂いはなかったようだ。
|
||||
ギルドマスターとして鼻が高いぞ。"
|
||||
59,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_51","(CUT)"
|
||||
60,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_52","(CUT)"
|
||||
61,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_53","相変わらず男臭ェギルドだな、ここは。
|
||||
お前らちゃんと風呂入ってんのかァ?"
|
||||
62,"TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_000_54","アルディスさん!"
|
||||
63,"TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_000_55","(CUT)"
|
||||
64,"TEXT_CLSGLA150_00262_GUILDMEMBER_000_56","(CUT)"
|
||||
65,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_57","よぅ、おめェら。久しぶりじゃねェか。
|
||||
相変わらずバカやってるか?"
|
||||
66,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_58","アルディス……!?"
|
||||
67,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_59","よぉ、ミラ。元気そうじゃねェか。
|
||||
しばらく見ないうちに、キレイになったんじゃねェか?"
|
||||
68,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_60","(CUT)"
|
||||
69,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_61","(CUT)"
|
||||
70,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_62","アルディス、貴様、どこをほっつき歩いていた!?
|
||||
そして何故、いまごろになって帰ってきた!?
|
||||
答えろ!"
|
||||
71,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_63","そうカッカするなよ、ミラ。
|
||||
いわゆる自分探しの旅ってやつか?
|
||||
俺、こうみえてもセンチメンタルなんだよな。"
|
||||
72,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_64","冗談は顔だけにしろッ!
|
||||
金輪際、ギルドの敷居を跨ぐな!
|
||||
今度私の前に現れたら、ニヤけた面をバッサリいくぞ!"
|
||||
73,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_65","(CUT)"
|
||||
74,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_66","(CUT)"
|
||||
75,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_67","お~お、眉吊り上げちゃって、まァ。
|
||||
せっかくのいい女が台無しだぜ。ミラ。"
|
||||
76,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_68","……わかったよ。そう怒るなって。
|
||||
さっさと退散するとするか。お~怖ッ。"
|
||||
77,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_69","おい、お前……折り入って話したいことがある。
|
||||
顔を貸してくれ。「クイックサンド」で待ってるぜ。
|
||||
もちろん……ミラには内緒だぜ?"
|
||||
78,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_70","(CUT)"
|
||||
79,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_71","(CUT)"
|
||||
80,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_80","アルディス……あのバカ……
|
||||
なんで今さらになって
|
||||
ウルダハに帰ってきたの……?"
|
||||
81,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_100","よぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか。
|
||||
さっきはみっともねェ所をみせちまったな。"
|
||||
82,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_102","「遠方より故郷に帰る、万雷の拍手に迎えられ」
|
||||
……とはいかねェようだ。
|
||||
ま、それもいいさ。"
|
||||
83,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_104","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
お前に折り入って頼みがある。
|
||||
剣術士ギルド……ミラにも関わることだ。"
|
||||
84,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_105","お前はまだ駆け出しの剣術士だ。
|
||||
……だが、お前の目には「炎」が宿っている。"
|
||||
85,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_107","信念っていう名の「炎」だ。
|
||||
煤けちまった俺には、もう種火も残ってねぇが……。"
|
||||
86,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_110","伝説の武具職人ゲロルトの最高傑作「フレンジー」。
|
||||
コロセウムの英雄たちに贈られた名剣のひと振り。
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||||
……俺には過ぎた得物だ。"
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87,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_112","そしてもう一人、同じ剣を持っている男がいた。
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かつてはお前と同じく、信念という名の炎を
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||||
その瞳に宿した男だった……。"
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88,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_114","いいか、頼みってのは……。"
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89,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_115","おッと!"
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90,"TEXT_CLSGLA150_00262_ARCHER_000_116","剣術士アルディスだなッ!?
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||||
貴様の命、頂きに来たッ!"
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91,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_117","いやなこった、やんないよ。"
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92,"TEXT_CLSGLA150_00262_ARCHER_000_118","ほざくなッ! 覚悟しろッ!"
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93,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_120","やれやれ、冗談の通じないヤツらはこれだから。
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||||
酒を味わう暇もありゃしねェ。"
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94,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_121","俺が敵の攻撃をひきつける。
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その間に、奴らを殲滅しろ。
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さあ、頼んだぜ、相棒!"
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95,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_130","(CUT)"
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96,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_131","……白昼堂々、クイックサンドで襲ってくるとは、
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奴さん、いよいよ焼きが回ったとみえる。
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||||
……安心しろ、命を狙われたのは俺だ。"
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97,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_132","(CUT)"
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||||
98,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_133","(CUT)"
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||||
99,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_134","(CUT)"
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||||
100,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_135","まったく、カワイコちゃんなら大歓迎なんだがね。
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||||
どうしてこう、関わりたくない連中にばかり
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モテるんだかなァ。"
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101,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_136","すまんが、話はまた次回にしよう……。
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俺は、そうだな、場所を変えて飲みなおすさ。
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||||
次こそは、グラマーな美女に囲まれたいもんだねェ。"
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102,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_000_137","(CUT)"
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103,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_140","私としたことが、馬鹿な男のおかげで、
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||||
お前に新たな技を伝授するのを忘れていた。
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||||
あの男は他人の血圧を上げるのが、大の得意でな……。"
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104,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_141","(CUT)"
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105,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_142","(CUT)"
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106,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_143","(CUT)"
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107,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_144","(CUT)"
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108,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_145","(CUT)"
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||||
109,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_146","(CUT)"
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||||
110,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_147","(CUT)"
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111,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_148","「シールドロブ」という戦技だ。
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||||
盾を投擲することで遠方の敵を攻撃し、
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||||
注意を引き付けることができる。"
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112,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_149","(CUT)"
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||||
113,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_150","(CUT)"
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||||
114,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_151","(CUT)"
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||||
115,"TEXT_CLSGLA150_00262_MYLLA_000_152","近接戦闘しかできない剣術士には
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かなり重宝する技だ。
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戦場で大いに活用しろ!"
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116,"TEXT_CLSGLA150_00262_SYSTEM_000_160","次のクラスクエストは「レベル20」に受注可能になります。
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レベルを上げ、またギルドを訪れてください。"
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117,"TEXT_CLSGLA150_00262_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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118,"TEXT_CLSGLA150_00262_SCENE00040_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「矢衾から見える勝機」のバトルを開始しますか?"
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||||
119,"TEXT_CLSGLA150_00262_SCENE00040_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
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120,"TEXT_CLSGLA150_00262_SCENE00040_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
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121,"TEXT_CLSGLA150_00262_QIB_TODO001","謎めいた襲撃者たちを倒せ"
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122,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_BATTLETALK_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく見ておけよ。
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剣術士の戦い方ってモンを教えてやるぜ。"
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123,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_BATTLETALK_004","ナメられたモンだな。こんな数で俺を倒せると思ったか?"
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124,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_BATTLETALK_002","おい、そっちのチビどもはお前に任せるぜ。"
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||||
125,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_BATTLETALK_ALDIS_HP50","ほぅ、なかなか骨のあるやつもいるじゃねェか。"
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||||
126,"TEXT_CLSGLA150_00262_ALDIS_BATTLETALK_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、弓のクイックノックに巻きこまれるなよ!"
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||||
|
@@ -0,0 +1,273 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_00","剣術士ギルドのミラは冒険者に仕事を頼みたいようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_01","かつての剣術士の襲撃事件が再燃している。その魔の手は、ついに剣術士ギルドメンバーにまで及んだ。「特製ポーション」を酒房「コッファー&コフィン」の「負傷した剣術士」に渡そう。"
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||||
2,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_02","彼の話によると「ブラックブラッシュ停留所」の近くで何者かに襲われたらしい。周辺で聞き込みをし、手がかりになる「証拠」を探ってみよう。"
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||||
3,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_03","聞き込みの結果、有力な証言と「サソリ紋の指輪」を手に入れた。酒房「コッファー&コフィン」に戻り、「負傷した剣術士」に相談しよう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_04","「サソリ紋の指輪」を、情報屋ワイモンドに見せれば何か情報が手に入るかもしれない。「エメラルドアベニュー」にいる「ワイモンド」に話しかけよう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_05","「サソリ紋の指輪」は「アラクラン」という犯罪組織のメンバーのものらしい。命が惜しければ、この事件から手を引いたほうがいいとワイモンドは言う。「剣術士ギルド」に戻り「ミラ」に報告しよう。"
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||||
6,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_06","近々、「アラクラン」が「シルバーバザー」を襲撃するという情報がはいった。ミラはアルディスの制止を振り切り、襲撃を阻止しようとする。「シルバーバザー」に向かい、「ミラ」と合流しよう。"
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||||
7,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_07","ギルドメンバーと協力して、シルバーバザーを襲撃した盗賊団を退けた。去っていく盗賊団の首領にミラはひどく驚いていた。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」と話そう。"
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||||
8,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_08","「アラクラン」のボスの名前は「リーヴォルド」。かつて、アルディスと共に「ナルザルの双剣」と呼ばれた剣術士だった。親友だったふたりが争うことに心を痛めるミラ。果たして三人の過去に何が……?
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||||
|
||||
※剣術士のレベルが25以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。"
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||||
9,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSGLA200_00263_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_00","酒房「コッファー&コフィン」にいる負傷した剣術士に特製ポーションを渡す"
|
||||
25,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_01","目撃情報を集める"
|
||||
26,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_02","襲撃者の証拠を探す"
|
||||
27,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_03","負傷した剣術士に話す"
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||||
28,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_04","エメラルドアベニューのワイモンドにサソリ紋の指輪を渡す"
|
||||
29,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_05","剣術士ギルドのミラに報告"
|
||||
30,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_06","シルバーバザーでミラと合流する"
|
||||
31,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_07","剣術士ギルドのミラに報告"
|
||||
32,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSGLA200_00263_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_1","おお、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、待っていたぞ!
|
||||
我がギルドメンバーが闇討ちされ、
|
||||
負傷してしまったのだ!"
|
||||
49,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_2","例の剣術士にかけられた賞金のせいだ。
|
||||
売られた喧嘩は買うのが私の信条……
|
||||
だが、まずは負傷者の手当てを優先したい。"
|
||||
50,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_3","負傷者は酒房「コッファー&コフィン」で治療中だ。
|
||||
お前にはこの「特製ポーション」を届けてほしい。
|
||||
頼んだぞ<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、戦はその後だ!"
|
||||
51,"TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_20","いつつつ……クソッ……不覚だ……
|
||||
「ブラックブラッシュ停留所」の近くで、
|
||||
不意打ちされてこのザマだ……"
|
||||
52,"TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_21","ふぅ、助かったよ……。
|
||||
相手は人の往来があるところで襲ってきやがった。
|
||||
目撃者がいるかもしれん、聞き込みを頼むぜ。"
|
||||
53,"TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_28","いつつ……すまない。
|
||||
「証拠」探し、頼んだぞ……。"
|
||||
54,"TEXT_CLSGLA200_00263_NPC_000_30","※キャラ削除"
|
||||
55,"TEXT_CLSGLA200_00263_NPC_000_31","※キャラ削除"
|
||||
56,"TEXT_CLSGLA200_00263_NPC_000_40","うーん、たしかにブツブツと独り言をしている
|
||||
奇妙な男がいたわねぇ。
|
||||
「計画」とか「バザー襲撃」がどうとか……。"
|
||||
57,"TEXT_CLSGLA200_00263_NPC_000_50","※キャラ削除"
|
||||
58,"TEXT_CLSGLA200_00263_NPC_000_51","※キャラ削除"
|
||||
59,"TEXT_CLSGLA200_00263_NPC_000_60","見たぜ、ああ確かに見た! あれは間違いねェ!
|
||||
毒々しい紫のローブ、アサシンってやつだぜ、あれはよ。
|
||||
そりゃもう、一瞬で剣術士の背後からブスリっとな!"
|
||||
60,"TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_70","ふむ……やはりプロの暗殺者の仕業か……
|
||||
かなりの手錬に違いない。だが、何者だろうな……。
|
||||
ん、何だ? 何か見つけたのか?"
|
||||
61,"TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_74","この指輪……犯人の落としたものなのか?
|
||||
「サソリの刻印」か……不気味な指輪だな。
|
||||
それに「バザー襲撃」や「計画」って話も気になる……。"
|
||||
62,"TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_75","ここウルダハには、
|
||||
「ワイモンド」というケチな情報屋がいる。
|
||||
ヤツに指輪を見せてみてくれ、何かわかるかもしれない。"
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||||
63,"TEXT_CLSGLA200_00263_GUILDMEMBER_000_82","ワイモンドは「エメラルドアベニュー」にいるはずだ。
|
||||
頼んだぞ!"
|
||||
64,"TEXT_CLSGLA200_00263_WYMOND_000_100","なんだ、俺に何か用か?
|
||||
お前は……確か、ミラんとこの新入り冒険者だな?
|
||||
ああ、剣術士にかけられた賞金のことか。"
|
||||
65,"TEXT_CLSGLA200_00263_WYMOND_000_102","お、お前、こいつをどこで手に入れたッ!?
|
||||
……お前ら、藪をつついて蛇を出しちまったぞ。
|
||||
しかも猛毒の大蛇……いやサソリか……。"
|
||||
66,"TEXT_CLSGLA200_00263_WYMOND_000_103","……この指輪に刻まれた「サソリ」の刻印。
|
||||
こいつは、とある「組織」の紋章さ。
|
||||
「アラクラン」……それが奴らの呼び名だ。"
|
||||
67,"TEXT_CLSGLA200_00263_WYMOND_000_104","ウルダハの闇世界に蠢く、犯罪集団……
|
||||
噂じゃ、砂蠍衆や銅刃団とも繋がりがあるって話だが……
|
||||
っと、これ以上はこっちの身が危うくなっちまう!"
|
||||
68,"TEXT_CLSGLA200_00263_WYMOND_000_105","とにかく「危うきに近寄らず」さ。
|
||||
この情報は忘れるのが一番……
|
||||
聞かなかったことにしてくれよ。いいな!"
|
||||
69,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_120","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>!
|
||||
どうした? 遅かったじゃないか。
|
||||
調査の成果はあったか?"
|
||||
70,"TEXT_CLSGLA200_00263_Q1_000_124","調査の結果、得られた情報は……"
|
||||
71,"TEXT_CLSGLA200_00263_A1_000_125","犯罪集団は「アラクラン」というやつらだ!"
|
||||
72,"TEXT_CLSGLA200_00263_A2_000_126","「バザー襲撃」が「計画」されているらしい!"
|
||||
73,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_130","「アラクラン」?
|
||||
……ふむ、知らない名だな。
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||||
しかしそれゆえに不気味だ……。"
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||||
74,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_140","何! バザー襲撃だと!?"
|
||||
75,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_150","実は別のギルドメンバーが貧民街で有力な情報を得てな。
|
||||
近々、盗賊団が大規模な略奪を計画しているらしい。
|
||||
その盗賊団とメンバー襲撃犯に繋がりがあるのか……?"
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||||
76,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_151","(CUT)"
|
||||
77,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_152","襲撃場所は恐らく……「シルバーバザー」。
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||||
ウルダハ上層部から疎まれるバザーで、
|
||||
警護の人手も足りていない……襲撃は容易だろう。"
|
||||
78,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_153","(CUT)"
|
||||
79,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_154","これで名目が二つだな……
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||||
我がギルドへ売られた喧嘩、そして襲撃の阻止だ!
|
||||
ギルドの総力を挙げて精鋭を集め、叩き潰してやろう!"
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||||
80,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_155","(CUT)"
|
||||
81,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_156","おッと、ノックを忘れちまったな"
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||||
82,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_157","……アルディス!
|
||||
貴様……!
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二度とここへは来るなと言ったはずだ!"
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||||
83,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_158","(CUT)"
|
||||
84,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_159","(CUT)"
|
||||
85,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_160","(CUT)"
|
||||
86,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_161","(CUT)"
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||||
87,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_162","(CUT)"
|
||||
88,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_163","(CUT)"
|
||||
89,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_164","ミラ、お前はギルドマスターなんだろ?
|
||||
なぜ、部下をみすみす危険な目にあわせる?
|
||||
襲撃計画の黒幕が何者か、お前わかってるのか?"
|
||||
90,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_165","減らず口を…………何者かだと?
|
||||
では、お前には黒幕の正体がわかるというのか!?"
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||||
91,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_166","「アラクラン」……
|
||||
ウルダハの闇に巣食う巨大犯罪組織だ。
|
||||
ミラ様の剣術士ギルドとは言え、ちと荷が重いぜ?"
|
||||
92,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_167","(CUT)"
|
||||
93,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_168","ふん! 「アラクラン」? それがどうした?
|
||||
しょせん、盗賊たちの寄せ集め、
|
||||
とるに足らん野合の集まりだろう。"
|
||||
94,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_169","(CUT)"
|
||||
95,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_170","やめときな。
|
||||
お前じゃ勝てない。"
|
||||
96,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_171","なん……だと…………!!"
|
||||
97,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_172","俺がウルダハに帰ってきた理由を教えてやる。
|
||||
これは俺の戦いだ。
|
||||
奴らの……「アラクラン」の標的は、この俺なのさ。"
|
||||
98,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_173","(CUT)"
|
||||
99,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_174","(CUT)"
|
||||
100,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_175","(CUT)"
|
||||
101,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_176","ミラ、いい子だから俺のいいつけを守れ。
|
||||
昔は素直だったろ?"
|
||||
102,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_177","…………7年だ。"
|
||||
103,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_178","お前がギルドからいなくなって7年。
|
||||
その間、私がギルドを束ねるため、
|
||||
どれほどの苦労をしてきたか、お前にはわかるまい……。"
|
||||
104,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_179","(CUT)"
|
||||
105,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_180","(CUT)"
|
||||
106,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_181","(CUT)"
|
||||
107,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_182","(CUT)"
|
||||
108,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_183","ミラ…………"
|
||||
109,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_184","気安く呼ぶな! 私はギルドマスターだ。
|
||||
誇り高く、決して折れぬ「最強の剣」を掲げた
|
||||
剣術士ギルドのマスターなんだ!"
|
||||
110,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_185","(CUT)"
|
||||
111,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_186","(CUT)"
|
||||
112,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_187","待った! ミラ、よく聞け
|
||||
「アラクラン」のボスは……。"
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||||
113,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_188","でていけ! 軟弱者!
|
||||
貴様の折れた剣などに用はないッ!"
|
||||
114,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_189","(CUT)"
|
||||
115,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_190","(CUT)"
|
||||
116,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_191","(CUT)"
|
||||
117,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_192","あ~あ。
|
||||
女の扱いには、自信があったんだがな……。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ミラを頼む……死なすなよ。"
|
||||
118,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_193","(CUT)"
|
||||
119,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_194","(CUT)"
|
||||
120,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_195","どうした? 何をぐすぐずしている?
|
||||
目的地は「シルバーバザー」だ!
|
||||
他のメンバーに後れをとるなッ!"
|
||||
121,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_200","数は多いぞ! 気を抜くなッ!
|
||||
剣術士ギルドの名にかけて、
|
||||
我らが剣の最強たる所以を今、みせてやれッ!"
|
||||
122,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_501","どうだ! 剣術士ギルドの力、思い知ったかッ!"
|
||||
123,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_502","むっ!?"
|
||||
124,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_504","ま、まさか……お、お前はッ!"
|
||||
125,"TEXT_CLSGLA200_00263_NPCA_000_505","残党かッ!"
|
||||
126,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_506","や、やめろッ!"
|
||||
127,"TEXT_CLSGLA200_00263_ZANA_000_507","(-????-)……脆い……刃こぼれにも等しい剣……
|
||||
……口ほどにも……ない……"
|
||||
128,"TEXT_CLSGLA200_00263_REHWOLDT_000_508","(-????-)雑魚にかまうな。
|
||||
いくぞ、ザナ。"
|
||||
129,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_509","……そんな……まさか……「リーヴォルド」?"
|
||||
130,"TEXT_CLSGLA200_00263_NPCA_000_510","マスター、潮時です!
|
||||
深追いは禁物!
|
||||
仲間の手当てのため、早くギルドへ!"
|
||||
131,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_300","ああ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……
|
||||
悪いが、一人にしてくれないか?
|
||||
少しの間……休ませてくれ。"
|
||||
132,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_301","(CUT)"
|
||||
133,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_302","(CUT)"
|
||||
134,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_303","(CUT)"
|
||||
135,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_304","だから言ったろう……やめとけって……。
|
||||
かつては弱小の盗賊団だった「アラクラン」が、
|
||||
ウルダハ最大の犯罪組織にまで上りつめた理由がアレさ。"
|
||||
136,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_305","アルディス……!
|
||||
お前……知っていたのか?
|
||||
リーヴォルドのこと……。"
|
||||
137,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_306","(CUT)"
|
||||
138,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_307","(CUT)(セリフなし無言でうなづく)"
|
||||
139,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_308","あのサソリのような瞳を持つ男の名は、リーヴォルド。
|
||||
ヤツはかつて「ザルの剣」と呼ばれ、
|
||||
俺の「ナルの剣」と合わせた二つ名が……「ナルザルの双剣」さ。"
|
||||
140,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_309","(CUT)"
|
||||
141,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_310","(CUT)"
|
||||
142,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_311","(CUT)"
|
||||
143,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_312","(CUT)"
|
||||
144,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_313","共にコロシアムで無敗の伝説を築き、
|
||||
ラウバーンから名剣「フレンジー」を
|
||||
下賜されたほどの剣の達人だ。"
|
||||
145,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_314","そして、奴はかつてこの剣術士ギルドで
|
||||
俺やミラと共に剣の腕を磨いた仲間だった男……
|
||||
そして、俺のかけがえのない友だった男だ。"
|
||||
146,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_315","(CUT)"
|
||||
147,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_316","何故だ? 私の知ってるリーヴォルドは、
|
||||
誰よりもやさしく、勇ましく、
|
||||
そして正義感の強い人だったのに……。"
|
||||
148,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_317","(CUT)"
|
||||
149,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_318","(CUT)"
|
||||
150,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_319","(CUT)"
|
||||
151,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_320","(CUT)"
|
||||
152,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_321","……その答えを探すために、俺はここへ帰ってきた。
|
||||
そして奴もまた、俺を殺すことで、
|
||||
その答えを得ようとしているのさ。"
|
||||
153,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_322","(CUT)"
|
||||
154,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_323","いったい、何があったの?
|
||||
あなたたち二人の間に、何が?"
|
||||
155,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_324","(CUT)"
|
||||
156,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_325","……それを「運命」って呼ぶんなら、
|
||||
神様ってのは、くだらん言葉遊びの好きな
|
||||
下衆野郎なんだろうな。"
|
||||
157,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_326","どこまでも、バカな男……。"
|
||||
158,"TEXT_CLSGLA200_00263_ALDIS_000_327","フッ、「バカ」か……。
|
||||
そいつは男にとって最高の褒め言葉さ。
|
||||
じゃあなミラ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。"
|
||||
159,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_000_329","(CUT)"
|
||||
160,"TEXT_CLSGLA200_00263_SYSTEM_000_350","次のクラスクエストは「レベル25」に受注可能になります。
|
||||
レベルを上げ、またギルドを訪れてください。"
|
||||
161,"TEXT_CLSGLA200_00263_SCENE00020_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「闇に蠢くものたち」のバトルを開始しますか?"
|
||||
162,"TEXT_CLSGLA200_00263_SCENE00020_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
|
||||
163,"TEXT_CLSGLA200_00263_SCENE00020_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
|
||||
164,"TEXT_CLSGLA200_00263_QIB_TODO001","「アラクラン」の盗賊団を倒せ!"
|
||||
165,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_BATTLETALK_001","数が多い! 無理をせず各個撃破だッ!"
|
||||
166,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_BATTLETALK_002","敵に回復魔法の使い手がいるのか! 厄介だな……。"
|
||||
167,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_BATTLETALK_002_2","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前の盾で幻術士を黙らせてこい!"
|
||||
168,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_BATTLETALK_003","呪術士もいるのか! 炎系の高位魔法に注意しろ!"
|
||||
169,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_BATTLETALK_004","くッ、魔力がもたん! 急いで決着をつけるぞ!"
|
||||
170,"TEXT_CLSGLA200_00263_QIB_BATTLETALK_GUILDMEMBER_A_HP0","ぐ、ぐあああああああッ!"
|
||||
171,"TEXT_CLSGLA200_00263_QIB_BATTLETALK_GUILDMEMBER_B_HP0","ミラさん……すみません……。"
|
||||
172,"TEXT_CLSGLA200_00263_QIB_BATTLETALK_GUILDMEMBER_C_HP0","マスターを……頼んだ……ッ。"
|
||||
173,"TEXT_CLSGLA200_00263_QIB_BATTLETALK_GUILDMEMBER_D_HP0","もはやこれまで……か……。"
|
||||
174,"TEXT_CLSGLA200_00263_MYLLA_BATTLETALK_MYLLA_HP0","私の剣が……折れるなんて……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,202 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_00","剣術士ギルドのミラは冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_01","「アラクラン」を捜査していたメンバーが返り討ちにあったらしい。ミラは冒険者に仲間の救出を頼みたいようだ。「シルバーバザー」近くの「一号杭打機」近くにいる「熟練の剣術士」に話を聞き、襲ってくる敵の刺客を討伐しよう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_02","傷ついた熟練の剣術士を囮に、襲ってきたアラクランの格闘士を撃退した。「熟練の剣術士」に話を聞こう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_03","熟練の剣術士は冒険者の成長を認め、感謝したようだ。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」に報告しよう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_04","ミラは冒険者の活躍をとても喜んでくれたようだ。次の課題は、「剣術士ギルド受付」の「ルルツ」から指示を受けよう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_05","受付のルルツによると、ミラとアルディスは浅からぬ仲だったらしい。「アルディス」に会うため、「聖アダマ・ランダマ教会」の墓場へ向かおう。"
|
||||
6,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_06","アルディスと話している最中に、アラクランの刺客「ザナ・リエーガ」が襲ってきた。彼女を倒した冒険者に、アルディスはミラとギルドの将来を託される。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」と話そう。"
|
||||
7,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_07","ミラによると、アラクランとの雌雄を決する戦いが近づいているという。待ち受ける戦いのため、より一層鍛錬に励もう。
|
||||
|
||||
※剣術士のレベルが30以上になると、ミラから次の剣術士クエストを受注することができます。"
|
||||
8,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSGLA250_00264_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_00","一号杭打機の熟練の剣術士と話し現れた敵を討伐"
|
||||
25,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_01","熟練の剣術士と話す"
|
||||
26,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_02","剣術士ギルドのミラと話す"
|
||||
27,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_03","ルルツと話す"
|
||||
28,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_04","聖アダマ・ランダマ教会のアルディスと話す"
|
||||
29,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_05","剣術士ギルドのミラに報告"
|
||||
30,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSGLA250_00264_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_1","ああ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>か、この間は悪かったな。
|
||||
私としたことが……忘れてくれ。"
|
||||
49,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_2","前回、お前は剣術士として充分な存在感を示した。
|
||||
お前はこの剣術士ギルドにおいて、
|
||||
なくてはならないメンバーとなっている。"
|
||||
50,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_3","……前回のシルバーバザーでの戦い。
|
||||
その戦いの最後に現れた男を覚えているな?
|
||||
名は「リーヴォルド」、かつての同志だ……。"
|
||||
51,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_4","私はあれ以来、リーヴォルドの行動を探るため、
|
||||
ギルドのベテランメンバーに、
|
||||
秘密裏に捜査を頼んでいた。"
|
||||
52,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_5","だが……結果は芳しくない。
|
||||
というより最悪だ。
|
||||
捜査をしていたメンバーが、捕まったらしい……。"
|
||||
53,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_6","恥を忍んでお願いだ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
|
||||
傷ついたメンバーの命を救ってほしい!"
|
||||
54,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_7","怪我をしている仲間が最後に連絡をくれた場所は、
|
||||
前回の戦いの舞台だったシルバーバザー周辺、
|
||||
「一号杭打塔」の近くだ。"
|
||||
55,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_8","……わかっている。わかっているんだ。
|
||||
私はマスター失格だ……。
|
||||
ギルドの皆に、必要のない血を流させてしまっている……。"
|
||||
56,"TEXT_CLSGLA250_00264_GUILDMEMBER_000_40","くそっ、ミラの言いつけか……!
|
||||
俺が生かされている理由を考えてみろ、これは罠だ!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、剣を抜けッ!"
|
||||
57,"TEXT_CLSGLA250_00264_GUILDMEMBER_000_60","ふうっ……助かった、恩に着るよ。
|
||||
さすが、ミラが目をかけるだけのことはあるな。"
|
||||
58,"TEXT_CLSGLA250_00264_GUILDMEMBER_000_61","あいつが先代のギルドマスターの娘として、
|
||||
ギルドにやってきたのが5歳の時……
|
||||
剣を見ると怖がってた、あいつがな……。"
|
||||
59,"TEXT_CLSGLA250_00264_GUILDMEMBER_000_62","そして、アルディスが去ってから7年か……
|
||||
どれほどの困難が、ミラに圧しかかったことか……
|
||||
おっと、さあ、帰ってミラを安心させてやりな。"
|
||||
60,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_70","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>!
|
||||
よくぞ……よくぞ生きて戻ってくれた!"
|
||||
61,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_71","お前は、私……いや、剣術士ギルドにとって、
|
||||
なくてはならない存在だ。
|
||||
これからもギルドのために、その剣を振るって欲しい。"
|
||||
62,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_72","とにかく……今は休んでくれ。
|
||||
しばらくはギルドの中に待機し、
|
||||
受付のルルツから今後の指示を仰いでくれ。"
|
||||
63,"TEXT_CLSGLA250_00264_LULUTSU_000_90","あらら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>じゃない~!
|
||||
君宛ての伝言を頼まれてるんだよぅ~。
|
||||
そう、お察しの通り……「アルディス」でぇす!"
|
||||
64,"TEXT_CLSGLA250_00264_LULUTSU_000_91","彼からご指名で、伝言で~すっ!
|
||||
「一人で聖アダマ・ランダマ教会に来い。話がある」
|
||||
だそうでぇ~す。 いや~ん、キ・ケ・ンな香り!"
|
||||
65,"TEXT_CLSGLA250_00264_LULUTSU_000_92","ミラさんとアルディスは、お似合いのカップルだったの。
|
||||
みんなアルディスは、ミラさんと結婚して、
|
||||
次のギルドマスターになると思っていたんだけど……。"
|
||||
66,"TEXT_CLSGLA250_00264_LULUTSU_000_93","あらら、ごめんさい~。
|
||||
辛気臭いのはキャラじゃないわね~。
|
||||
アルディスとのデート、楽しんでキテね!"
|
||||
67,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_120","(CUT)"
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||||
68,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_121","来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、遅かったな。
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||||
<If(PlayerParameter(4))>男を焦らすとは、おまえもイイ女になったじゃねェか。<Else/>俺を待たせていいのは、余程のイイ女だけなんだぜ。</If>"
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||||
69,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_122","(CUT)"
|
||||
70,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_123","(CUT)"
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||||
71,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_124","見な、この汚ねェ墓石を。
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||||
この土の下に眠ってるのは、7年前に死んだ、
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||||
先代の剣術士ギルドマスター……ミラの父親だ。"
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72,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_125","頑固で偏屈で横暴で……まったく、
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どうしようもねェクソジジイだったよ。
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||||
だが剣への情熱だけは世界一だった……。"
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73,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_126","(CUT)"
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74,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_127","なぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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||||
お前に折り入って頼みたいことがある。
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||||
頼みっていうのは、他でもねェ……。"
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||||
75,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_128","(CUT)"
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||||
76,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_129","(CUT)"
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||||
77,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_130","「アラクラン」の刺客か?"
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||||
78,"TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_000_131","ザナ・リエーガ……。リーヴォルド様の……影……。
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||||
アルディス……お前を……葬る……。
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||||
……お前……危険な敵……。"
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||||
79,"TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_000_132","(CUT)"
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||||
80,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_133","(CUT)"
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||||
81,"TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_000_134","(CUT)"
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||||
82,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_135","ザナとやら、リーヴォルドを信用するな。
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||||
お前みたいな、思い込みタイプの子猫ちゃんは、
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||||
きっと手痛く裏切られるぜ、昔の俺のようにな。"
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83,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_136","(CUT)"
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||||
84,"TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_000_137","……リーヴォルド様への……愚弄は……
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||||
……ユルサナイ……コロス……!"
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||||
85,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_138","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、子猫ちゃんの相手はお前に任せた。
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||||
心配すんな、今のお前なら勝てない敵じゃない。
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||||
試練の成果を見せてみろ!"
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||||
86,"TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_000_139","(CUT)"
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||||
87,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_140","(CUT)"
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||||
88,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_141","(CUT)"
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||||
89,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_142","(CUT)"
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||||
90,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_143","(CUT)"
|
||||
91,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_150","ヒュ~ッ、さすがだぜ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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||||
それでこそ、俺の見込んだ剣術士。
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||||
そして……ミラもな……。"
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||||
92,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_151","ミラは本物の剣術士だ……だが危うい。
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||||
あいつの剣には、迷いがある。
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||||
だからこそ、ミラにはお前のような<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>が必要なんだ。"
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||||
93,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_152","(CUT)"
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||||
94,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_153","(CUT)"
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||||
95,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_154","(CUT)"
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||||
96,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_155","(CUT)"
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||||
97,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_156","(CUT)"
|
||||
98,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_157","(CUT)"
|
||||
99,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_158","(CUT)"
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||||
100,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_159","(CUT)"
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||||
101,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_160","(CUT)"
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102,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_161","(CUT)"
|
||||
103,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_162","ここまで言えばわかるよな?
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||||
俺はお前にミラとギルドの将来を託したい。"
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||||
104,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_163","(CUT)"
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||||
105,"TEXT_CLSGLA250_00264_Q1_000_170",""
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||||
106,"TEXT_CLSGLA250_00264_A1_000_180","任せてください。がんばります。"
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||||
107,"TEXT_CLSGLA250_00264_A2_000_190","それはあなたの役目じゃないのですか?"
|
||||
108,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_200","いい子だ……
|
||||
ものわかりが良くて助かるぜ。
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||||
俺には、俺のやり残したことがあるんでな。"
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||||
109,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_201","(CUT)"
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||||
110,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_210","フッ、よしてくれ……ガラじゃない。
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||||
ウルダハには、風が吹いている。
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||||
荒野を渡る、砂混じりの厳しい風……。"
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||||
111,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_211","俺は、その風に翻弄されるだけの、
|
||||
糸の切れた凧みたいなもんだ……
|
||||
……それに俺にはまだ、やり残したことがある。"
|
||||
112,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_212","(CUT)"
|
||||
113,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_220","墓の下に眠るクソジジィの弔い。
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||||
そして、俺を縛りつける過去の亡霊を
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||||
ザル神の待つあの世に叩き堕とすことさ……。"
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||||
114,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_221","(CUT)"
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||||
115,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_000_222","さぁ、ミラの元に帰るんだ。
|
||||
あいつに必要なのは俺じゃなく、お前なんだ。"
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||||
116,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_230","ああ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>か。
|
||||
どうした? 私の顔に何かついているのか?
|
||||
……あまりジロジロ見るな……照れるだろ!"
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||||
117,"TEXT_CLSGLA250_00264_MYLLA_000_231","お、お前は黙って剣の修行をしていればいいのだ!
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||||
宿敵「アラクラン」と雌雄を決する
|
||||
戦いの日は近いぞ!"
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||||
118,"TEXT_CLSGLA250_00264_SYSTEM_000_240","次のクラスクエストは「レベル30」に受注可能になります。
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||||
レベルを上げ、またギルドを訪れてください。"
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||||
119,"TEXT_CLSGLA250_00264_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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||||
120,"TEXT_CLSGLA250_00264_SCENE00006_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「果たし合う剣と拳」のバトルを開始しますか?"
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||||
121,"TEXT_CLSGLA250_00264_SCENE00006_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
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||||
122,"TEXT_CLSGLA250_00264_SCENE00006_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
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||||
123,"TEXT_CLSGLA250_00264_QIB_TODO001","「拳嵐のザナ・リエーガ」を倒せ"
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124,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_BATTLETALK_001","さァて、お手並み拝見といこうか。がんばれよ。"
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||||
125,"TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_BATTLETALK_006","貴様を殺して……アルディスを引きずり出す……!"
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||||
126,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_BATTLETALK_002","敵の攻撃を読むんだ。お前なら見えるはずだ!"
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127,"TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_BATTLETALK_005","……殺……ス!"
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128,"TEXT_CLSGLA250_00264_ZANA_BATTLETALK_003","……我が……闇の奥義……披露する……!"
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||||
129,"TEXT_CLSGLA250_00264_ALDIS_BATTLETALK_004","気をつけろ、子猫ちゃんが何か仕掛けるぞ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,255 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_00","剣術士ギルドのミラは何やら慌てているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_01","アルディスが女王ナナモ暗殺未遂の容疑で逮捕されたらしい。彼の容疑を晴らすため、決定的な証拠を入手する必要がある。「エメラルドアベニュー」の「エーテライト・プラザ」にいる「ワイモンド」から情報を得よう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_02","アルディスの無罪を証明する証拠はふたつあるようだ。暗殺の際に使われた毒物「ラールガーの胆汁」と、アラクランが取引をした「毒薬の取引明細」。これらを手に入れるため、骸旅団のアジト「放浪者の埋葬地」へ向かおう"
|
||||
3,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_03","「ラールガーの胆汁」と「毒薬の取引明細」を手に入れた。「剣術士ギルド」に戻り、「ミラ」に証拠を渡そう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_04","アルディスの身柄は、すでに法務庁から司法官に引き渡されてしまっていた。死刑執行まで時間の問題だ。彼を救うため、処刑場である「ハイブリッジ」に向かい「ナル・ザル教団の司祭」に証拠を渡そう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_05","冒険者とミラの活躍でアルディスを助け出すことができた。アルディスとの宿命の対決の末、リーヴォルドは橋から身を投げてしまったが……。一度「剣術士ギルド」に戻り「ミラ」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_06","アルディスはアラクランの残党を追うため、剣術士ギルドに別れを告げ、そして去っていった。傷心のミラは気力を奮い立たせ、鬼のギルドマスターとしてふたたび剣術士ギルドをまとめるのだった。"
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||||
7,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSGLA300_00265_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_00","エーテライト・プラザのワイモンドと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_01","放浪者の埋葬地で毒薬の取引明細を入手"
|
||||
26,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_02","放浪者の埋葬地でラールガーの胆汁を入手"
|
||||
27,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_03","剣術士ギルドのミラに証拠品を渡す"
|
||||
28,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_04","ハイブリッジのナル・ザル教団の司祭に証拠品を渡す"
|
||||
29,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_05","剣術士ギルドのミラに報告"
|
||||
30,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSGLA300_00265_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_1","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>! まっていたぞ……!
|
||||
先程、知らせがあって……。
|
||||
ア、アルディスが法務庁に……逮捕された……。"
|
||||
49,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_2","アルディスにかかった容疑は、
|
||||
「ナナモ女王陛下暗殺未遂」。
|
||||
王宮に忍び込み、酒宴の杯に猛毒を仕込んだと……。"
|
||||
50,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_3","バカバカしい! アルディスに動機はなく、
|
||||
そもそも「ナルの剣」の異名を持つ剣士が、
|
||||
暗殺に毒など使うものか!"
|
||||
51,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_4","アルディスを暗殺で始末できないと悟り、
|
||||
「アラクラン」が裏で権力を動かしたんだ!
|
||||
共和派の権力者どもにとりいったに違いない。"
|
||||
52,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_6","情報屋の……「ワイモンド」といったか?
|
||||
仕方がない。アルディスの冤罪を証明するための証拠探し、
|
||||
奴にすがってみるしかなさそうだ……。"
|
||||
53,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_7","私はどうしてもアルディスを見捨てられない……。
|
||||
頼む! どうか、手を貸してほしい!
|
||||
ワイモンドから、情報を聞き出してくれ!"
|
||||
54,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_30","よぉ、アンタか……聞いたぜ……アルディスの話。
|
||||
まったく……アイツもバカな男だ……
|
||||
まるで、死に場所を探してる亡霊じゃねえか……。"
|
||||
55,"TEXT_CLSGLA300_00265_Q1_000_40","教えてください……"
|
||||
56,"TEXT_CLSGLA300_00265_A1_000_50","7年前の「過去」って?"
|
||||
57,"TEXT_CLSGLA300_00265_A2_000_60","アルディスって……何者?"
|
||||
58,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_70","……俺が知ってるのは、「7年前の事件」に、
|
||||
あの男が、深く関わっているということだけだ。"
|
||||
59,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_90","7年前のコロセウムで、ウルダハ全体を揺るがす
|
||||
巨額不正事件があったんだ……八百長ってやつさ。"
|
||||
60,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_91","知ってのとおり、剣闘はウルダハの国民的な娯楽。
|
||||
その試合は賭博の対象として、何億ギルもの金が動く。
|
||||
その事件で、スネに傷のある連中が芋づる式に摘発された。"
|
||||
61,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_92","そして最終的にこの巨大不正事件は、一人の男の死と、
|
||||
一人の剣闘士のコロセウム永久追放という
|
||||
結末によって幕を閉じたんだ……。"
|
||||
62,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_93","死んだ男というのは、先代の剣術士ギルドマスター。
|
||||
つまりは、現マスターであるミラの父親。そして……
|
||||
言うまでもないな? 追放されたのがアルディスさ。"
|
||||
63,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_94","アルディスは、不正事件のすべての罪を被せられ、
|
||||
剣闘士界からその存在を完全に抹殺された……。
|
||||
……真相は闇の中さ。"
|
||||
64,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_95","なんだよ、お前のそのツラは……。
|
||||
お前はやつが無実だと思ってる、今回も陰謀だ、とな。
|
||||
俺に手伝えって顔をしてやがる。"
|
||||
65,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_96","ちっ……あ~ァ、わかったよ!
|
||||
手がかりは「女王暗殺未遂」に使われた凶器、
|
||||
「ラールガーの胆汁」って名の猛毒だ。"
|
||||
66,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_97","ザナラーンで、そんな物騒なモンを調合できるのは、
|
||||
墜ちたアラミゴ軍残党「骸旅団」くらいのもんだろう。
|
||||
……俺が言えるのはここまでだ。"
|
||||
67,"TEXT_CLSGLA300_00265_WYMOND_000_98","アルディスには昔、借りがあってな。
|
||||
なあに、くだらねえ女の話さ……。
|
||||
じゃあな、お互い生きてたら、また会おうぜ。"
|
||||
68,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_130","大変なんだ! アルディスの身柄が、
|
||||
法務庁から司法官に引き渡された!
|
||||
今日にでも死刑が執行されてしまうッ!"
|
||||
69,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_134","こ、これは……
|
||||
「ラールガーの胆汁」と「毒薬の取引明細」か!
|
||||
これがあれば、アルディスの冤罪が証明できる!"
|
||||
70,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_135","時間がない! この証拠品をもって大至急、
|
||||
「ハイブリッジ」へ急いでくれ!
|
||||
死刑執行官の司教にこれを渡すんだ!"
|
||||
71,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_150","急げ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 時間がない!
|
||||
処刑場は「ハイブリッジ」だ!"
|
||||
72,"TEXT_CLSGLA300_00265_GUILDMANBER_000_160","急げッ! アルディスさんが処刑されちまうッ!
|
||||
処刑場は橋の下だ! そこの階段から行けるぜッ!"
|
||||
73,"TEXT_CLSGLA300_00265_SHINKAN_000_300","罪人アルディスよ!
|
||||
許しがたき国家反逆罪に対し、罪人を極刑に処し
|
||||
今、ここに死刑を……って、なんだ貴様?"
|
||||
74,"TEXT_CLSGLA300_00265_SHINKAN_000_410","何だ? これは……
|
||||
「ラールガーの胆汁」……?
|
||||
その「毒薬の取引明細」……だと?"
|
||||
75,"TEXT_CLSGLA300_00265_SHINKAN_000_416","ふはは……残念だが、こんなものでは
|
||||
罪人の冤罪は証明できんぞ。
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||||
砂金より価値あるものなし……だ!"
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||||
76,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_419","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがとうよ。
|
||||
あの世で美女と戯れるのも悪くないと思ってたが、
|
||||
どうやら、この世も捨てたモンじゃないらしい。"
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||||
77,"TEXT_CLSGLA300_00265_SHINKAN_000_421","罪人は口をきくなッ!
|
||||
おい! 早く死刑執行をッ……!"
|
||||
78,"TEXT_CLSGLA300_00265_SHINKAN_000_422","ヒッ!"
|
||||
79,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_423","アルディスッ!"
|
||||
80,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_425","やれやれ、お転婆娘にも困ったもんだ。
|
||||
色男は死ぬのも一苦労だな。"
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||||
81,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_427","ナルだかザルだか知らねェが、
|
||||
神様ってやつに、えらく嫌われちまったなァ。
|
||||
天国行きの予約席に空きができたぜ。誰か代わりはいねェか?"
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82,"TEXT_CLSGLA300_00265_SHINKAN_000_428","ひ、ひいいいッ!"
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||||
83,"TEXT_CLSGLA300_00265_BOSS_000_430","なに、死刑執行のスケジュールは変わらねェさ。
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||||
少しばかし死体が増えるだけだ!"
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||||
84,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_432","ようやくお出ましか……。"
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||||
85,"TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_438","アルディス……やはりお前は直接始末すべきだったな。
|
||||
さあこの「ザルの剣」で、お前の血をすするとしよう。"
|
||||
86,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_439","よしてくれよ、男に吸われる趣味はねェ。
|
||||
だが……「ナルの剣」も、お前の血が欲しいってよ!"
|
||||
87,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_440","あいつは俺にまかせろ!
|
||||
お前はミラの加勢を頼む!
|
||||
死ぬなよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
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||||
88,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_561","アルディス……!"
|
||||
89,"TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_562","死ねッ! アルディスッ!!"
|
||||
90,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_565","リーヴォルド……。"
|
||||
91,"TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_566","くッ…………よるなッ!
|
||||
お前は……お前にだけはッ……。"
|
||||
92,"TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_569","…………「勝利」だ!
|
||||
このウルダハでは、勝利こそがすべて……!
|
||||
勝者はすべてを得、敗者はすべてを失う……。"
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||||
93,"TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_570","7年前……お前は俺からすべてを奪った!
|
||||
あの試合……互角だったはずの試合……
|
||||
たった一度、たった一度の敗北ですべてをッ!!"
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||||
94,"TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_572","だから……俺も奪ってやったのだ!
|
||||
お前から……すべてを!
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||||
名声も、愛する者も、すべてッ!!"
|
||||
95,"TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_576","アルディス! 我こそが勝者!
|
||||
我が剣こそが「最強」なのだ!"
|
||||
96,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_577","「最強」の剣のいきつく果ては、
|
||||
決して「勝利」なんかじゃない。
|
||||
それがわからないから、お前は……。"
|
||||
97,"TEXT_CLSGLA300_00265_REHWOLDT_000_580","……ならば敗者の末路を教えてやる。
|
||||
ザル神の元で、お前を待っているぞ……アルディスッ!"
|
||||
98,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_581","リーヴォルドォォォォォッ!"
|
||||
99,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_582","バカ野郎……
|
||||
俺は死んだって、神様の元なんざいかねェよ……。"
|
||||
100,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_584","帰ろう、ギルドへ。
|
||||
仲間が待っている……。"
|
||||
101,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、怪我はなかったか?
|
||||
今回の戦いに勝てたのは、お前のお陰だ。
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||||
感謝している、本当にありがとう。"
|
||||
102,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_203","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、強くなったな。
|
||||
俺の目に狂いはなかった。
|
||||
お前は誰もが認める立派な剣術士さ。"
|
||||
103,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_204","(CUT)"
|
||||
104,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_205","アルディス、やはり行くのか……
|
||||
心変わりはしないんだな?"
|
||||
105,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_206","ああ。リーヴォルドが死に、
|
||||
もはや俺を縛りつけるものはなくなった。"
|
||||
106,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_208","ウルダハの美女と会えなくなるのは悲しいが、
|
||||
何、エオルゼアには、それ以上の上玉はわんさかいるぜ。"
|
||||
107,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_209","……アルディス、お願いだ……。"
|
||||
108,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_212","(CUT)"
|
||||
109,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_213","おっと! その後を言うのはナシだぜ、ミラ。
|
||||
俺は追放された元剣闘士、剣術士ギルドとは無関係。
|
||||
……それがお互いのため、いちばんいい選択なんだ。"
|
||||
110,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_214","(CUT)"
|
||||
111,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_215","(CUT)"
|
||||
112,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_216","(CUT)"
|
||||
113,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_217","(CUT)"
|
||||
114,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_219","(CUT)"
|
||||
115,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_220","まあ、俺様が引き留めたくなるくらい
|
||||
イイ男だってのは、よ~くわかるんだけどよ!"
|
||||
116,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_221","……バカ。
|
||||
死んでナル神とザル神に、心を入れ替えて貰え。"
|
||||
117,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_222","ははっ。ありがとよ。
|
||||
前にも言ったろ?
|
||||
その言葉は男にとって、最高の褒め言葉だってな。"
|
||||
118,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_223","あばよ、ミラ。
|
||||
いい女になれよ。"
|
||||
119,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_224","(CUT)"
|
||||
120,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_225","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
餞別代わりに、お前にひとつ話をしておこう。"
|
||||
121,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_226","俺は7年前、八百長を持ちかけられたのを断り、
|
||||
試合でリーヴォルドを倒した……。
|
||||
ま、試合自体揉み消されちまって、このザマだが。"
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||||
122,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_227","しかし、それも自分の「信念」に従ってのこと。
|
||||
後悔なんざしちゃいない。"
|
||||
123,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_233","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
お前のその目に燃える信念を、いつまでも絶やすなよ。"
|
||||
124,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_234","あらゆる困難から仲間を守り、あらゆる敵に立ち向かう、
|
||||
その強い信念と意思こそ「最強の剣」……。"
|
||||
125,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_235","(CUT)"
|
||||
126,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_236","(CUT)"
|
||||
127,"TEXT_CLSGLA300_00265_GUILDMEMBER_000_237","(CUT)"
|
||||
128,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_000_239","さあて、行くか。
|
||||
あばよバカども。達者でな。"
|
||||
129,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_240","…………心配するな。
|
||||
泣いてなんか、いない!"
|
||||
130,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_241","(CUT)"
|
||||
131,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_242","……私はもっと強くならないといけないな。
|
||||
ギルドマスターとしても、剣術士としても……"
|
||||
132,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_243","…………何をつっ立っている!?
|
||||
サボるな! さっさと剣の稽古を続けろ!"
|
||||
133,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_244","(CUT)"
|
||||
134,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_247","剣の道は、まだまだ果てしなく続いている。
|
||||
私もお前も、まだその道の第一歩を
|
||||
踏み出したに過ぎないのだ。"
|
||||
135,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_251","(CUT)"
|
||||
136,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_252","(CUT)"
|
||||
137,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_000_253","我ら剣術士ギルドの剣はァーッ!"
|
||||
138,"TEXT_CLSGLA300_00265_GUILDMEMBER_000_254","(-剣術士一同-)最強ォォオオオオオオッーッ!"
|
||||
139,"TEXT_CLSGLA300_00265_TALK_SCENE00032_000","不要なテキストです。表示されたらバグです。"
|
||||
140,"TEXT_CLSGLA300_00265_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
|
||||
141,"TEXT_CLSGLA300_00265_SCENE00011_INSTANCE_BATTLE_YESNO_TITLE","クエスト「ナルザルの双剣」のバトルを開始しますか?"
|
||||
142,"TEXT_CLSGLA300_00265_SCENE00011_INSTANCE_BATTLE_YESNO_YES","はい"
|
||||
143,"TEXT_CLSGLA300_00265_SCENE00011_INSTANCE_BATTLE_YESNO_NO","いいえ"
|
||||
144,"TEXT_CLSGLA300_00265_QIB_TODO001","剣術士ギルドを助け「アラクラン」を倒せ"
|
||||
145,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_BATTLETALK_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、早く橋の上に来るんだ!"
|
||||
146,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_BATTLETALK_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、こっちだ。今より攻勢に転じる!"
|
||||
147,"TEXT_CLSGLA300_00265_MYLLA_BATTLETALK_01","気をつけろ! 敵の幹部は呪術士だ!
|
||||
得体の知れぬ魔法を使うぞ!"
|
||||
148,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_BATTLETALK_01","こ、これは、ヴォイドの妖異だと!?
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||||
禁忌の……召喚魔法かッ!?"
|
||||
149,"TEXT_CLSGLA300_00265_ALDIS_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけろよ!
|
||||
妖異の一撃をくらったらひとたまりもないぞ!"
|
||||
150,"TEXT_CLSGLA300_00265_QIB_BATTLETALK_GUILDMEMBER_A_HP0","ぐ、ぐああああッ!"
|
||||
151,"TEXT_CLSGLA300_00265_QIB_BATTLETALK_GUILDMEMBER_B_HP0","ミラさん、すみません……。"
|
||||
152,"TEXT_CLSGLA300_00265_BATTLETALK_GOTOWIN_HP0","ぐ、ぐああああッ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,93 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_00","園芸師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったハチェットを装備して、フフチャに声をかけよう。"
|
||||
1,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_01","園芸師の仕事を覚えるため、「<Sheet(Item,5509,0)/>」を10個、手に入れ、園芸師ギルドの「フフチャ」に届けよう。<Sheet(Item,5509,0)/>は「青狢門」もしくは「黄蛇門」周辺の木から採集できるようだ。"
|
||||
2,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_02","無事、<Sheet(Item,5509,0)/>を納品することができた。これからも園芸師の腕をあげるために努力しよう。
|
||||
|
||||
※園芸師のレベルが5以上になると、フフチャから次の園芸師クエストを受注することができます。"
|
||||
3,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSHRV100_00208_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_00","園芸師ギルドのフフチャに<Sheet(Item,5509,0)/>を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSHRV100_00208_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_1","ちゃんとハチェットを装備できたようですね。
|
||||
ハチェットは園芸師にとって、命とも言える道具です。"
|
||||
49,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_2","刃の鈍ったハチェットをいくら振るったところで、
|
||||
樹木から恵みを受け取ることなどできません。
|
||||
常に手入れを怠らないようにしてくださいね。"
|
||||
50,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_3","さて、まずは「伐採」の基本を覚えていきましょうか。
|
||||
手始めに「<Sheet(Item,5509,0)/>」を10個ほど採集してみましょう。"
|
||||
51,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_4","採集は、都市外のさまざまな場所で行えますが、
|
||||
ものによって採れる場所が異なります。"
|
||||
52,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_5","「<Sheet(Item,5509,0)/>」でしたら、都市の入口近くで採集できます。
|
||||
「青狢門」か「黄蛇門」のどちらかから出て、
|
||||
切るに適した樹木……つまり「良木」を探してください。"
|
||||
53,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_6","「良木」を見つけたら、いよいよハチェットの出番。
|
||||
道具を手にして、採集を試みてください。
|
||||
さあ、頑張ってくださいね。"
|
||||
54,"TEXT_CLSHRV100_00208_SYSTEM_000_7","園芸師は、木を伐採することで
|
||||
アイテムを採集することができます。"
|
||||
55,"TEXT_CLSHRV100_00208_SYSTEM_000_8","園芸師が伐採できる木のことを「良木」と言います。
|
||||
アクション「トライアングレート」を使用すると、
|
||||
「良木」を見つけることができます。"
|
||||
56,"TEXT_CLSHRV100_00208_SYSTEM_000_9","まずは都市の外へ出て、「トライアングレート」を使って
|
||||
「良木」を探してみましょう。"
|
||||
57,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_10","「<Sheet(Item,5509,0)/>」は手に入りましたか?
|
||||
「青狢門」や「黄蛇門」の近くの木から採集できるはずですよ。"
|
||||
58,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_11","<Sheet(Item,5509,0)/>がちょうど10個、ばっちりですね。
|
||||
上出来ですよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
59,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_12","比較的、採集しやすい<Sheet(Item,5509,0)/>は
|
||||
ハチェットの使い方を覚えるのに最適な素材です。
|
||||
もしかしたら……少し簡単すぎたでしょうか?"
|
||||
60,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_13","でも、今回のやり方が伐採の基本です。
|
||||
採りたいものに合わせて、良木を選んで採集する。
|
||||
そのためにも、何がどこで採れるのかの知識が大切なのです。"
|
||||
61,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_14","さまざまな場所に赴いて、伐採の腕を磨きながら、
|
||||
何が得られるのか、知識を蓄えていってくださいね。"
|
||||
62,"TEXT_CLSHRV100_00208_FUFUCHA_000_15","ハチェットの使い方に慣れてきたころに、
|
||||
またギルドを訪ねてください。
|
||||
あなたに新しい課題を用意しておきましょう。"
|
||||
63,"TEXT_CLSHRV100_00208_SYSTEM_000_16","「園芸師」のクラスクエストが開始されました。
|
||||
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
|
||||
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
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@@ -0,0 +1,79 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_00","槍術士ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取った槍を装備して、イウェインに声をかけよう。"
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1,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_01","イウェインから槍術士ギルドへの入門を認められた冒険者。槍に慣れるために「スクウィレル」「レディバグ」「フォレストファンガー」を3体ずつ討伐してこよう。"
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||||
2,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_02","指定された魔物の討伐を終えた。「槍術士ギルド」の「イウェイン」に報告しよう。"
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3,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_03","槍術士に求められるのは、その攻撃で、敵をどれだけ突き崩せるかということ。着実な強さを手に入れるためには、たゆまぬ鍛錬と腹に据えた覚悟が必要だという。イウェインの言葉を胸に、槍術を身体に刻み込むため、一心不乱に槍を振るってこよう。
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||||
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||||
※槍術士のレベルが5以上になると、イウェインから次の槍術士クエストを受注することができます。"
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4,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_04",""
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5,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_05",""
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6,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_06",""
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7,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_CLSLNC100_00218_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_00","槍術でスクウィレルを討伐"
|
||||
25,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_01","槍術でレディバグを討伐"
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||||
26,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_02","槍術でフォレストファンガーを討伐"
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||||
27,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_03","槍術士ギルドのイウェインと話す"
|
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28,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_CLSLNC100_00218_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_1","槍を装備できたみたいだな。
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||||
ほう……なかなかサマになってるじゃねえか。"
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||||
49,"TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_2","腕が鳴ってしょうがねえって様子だな。
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||||
そう焦るな、まずは腕試しからだ。"
|
||||
50,"TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_3","都市を出てすぐのところにいる
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||||
魔物を相手に、槍を振るってこい。
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||||
槍の間合いや重さを身体に叩きこむんだ。"
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||||
51,"TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_4","そうだな……
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||||
「スクウィレル」、「レディバグ」、
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||||
「フォレストファンガー」あたりが丁度いいだろう。"
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||||
52,"TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_5","それぞれ3体ずつ倒してみな。
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||||
槍術士の戦い方ってもんを、その身で学んできな。"
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||||
53,"TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_10","よし、戻ったな。
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||||
どうだ、槍術ってモンを、少しはつかめたか?"
|
||||
54,"TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_11","敵と戦い経験を積めば、技の威力は上がるだろう。
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||||
だが、最初に言ったように、槍術の真の力を引き出すには
|
||||
このギルドで「勇気」を知る必要がある。"
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||||
55,"TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_12","……わかってるって顔だな。
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||||
ふん、なかなか見所がありそうじゃねぇか。"
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||||
56,"TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_13","まずはその調子で、槍術を身体に教えこめ。
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||||
十分に腕を上げたら、いよいよ次は「勇気」を教えてやる。"
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||||
57,"TEXT_CLSLNC100_00218_YWAIN_000_14","……「槍術士」<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
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||||
いっそう強くなったお前に会える時を楽しみに待ってるぜ。"
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||||
58,"TEXT_CLSLNC100_00218_SYSTEM_000_20","「槍術士」のクラスクエストが開始されました。
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||||
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
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||||
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
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@@ -0,0 +1,106 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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0,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_00","革細工師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったナイフを装備して、ゲヴァに声をかけよう。"
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||||
1,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_01","早速ゲヴァから<Sheet(Item,5275,0)/>の製作を命じられた。材料となる「柔らかな粗皮」は革細工師ギルド内にいる「オスギス」が取り扱っているようだ。「柔らかな粗皮」から「<Sheet(Item,5275,0)/>」を1枚、製作し、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_02","ゲヴァの言葉は辛辣だが、とりあえずギルドの一員として指導をしてもらうことはできそうだ。革細工師ギルドの信条を胸に、革細工の腕を磨くため、更なる鍛錬に励もう。
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||||
|
||||
※革細工師のレベルが5以上になると、ゲヴァから次の革細工師クエストを受注することができます。"
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||||
3,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_03",""
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||||
4,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_04",""
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||||
5,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSTAN100_00209_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_00","ゲヴァに<Sheet(Item,5275,0)/>を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSTAN100_00209_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_1","ちゃんとナイフを装備したようね。
|
||||
ナイフは革細工師にとって、なくちゃならない道具。
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||||
くれぐれも大切に扱いなさい。"
|
||||
49,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_2","それじゃ道具も装備したことだし……
|
||||
さっそくだけど、あんたの腕を試させてもらおうかしら。"
|
||||
50,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_3","「<Sheet(Item,5275,0)/>」を1枚、作ってごらんなさい。
|
||||
「<Sheet(Item,5275,0)/>」の材料は、「柔らかな粗皮」よ。"
|
||||
51,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_4","ああ、先に教えておくけど、
|
||||
「柔らかな粗皮」はギルドの受付の横にいる
|
||||
オスギスが売ってるから、彼女から購入できるわ。"
|
||||
52,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_5","それから、製作には「シャード」も必要よ。
|
||||
今回なら「アースシャード」ね。
|
||||
これも忘れずに調達しておくのよ。"
|
||||
53,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_6","これだけ説明したんだから、
|
||||
材料が見つからなくて作れません、
|
||||
なんて言って泣きついてこないでね。"
|
||||
54,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_7","はいそれじゃ頑張って。
|
||||
あんたがどんな「<Sheet(Item,5275,0)/>」を作ってくるのか……
|
||||
ま、期待しないで待ってるわ。"
|
||||
55,"TEXT_CLSTAN100_00209_SYSTEM_000_8","「柔らかな粗皮」から「<Sheet(Item,5275,0)/>」を製作してみましょう。
|
||||
メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、
|
||||
製作を開始することができます。"
|
||||
56,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_10","「<Sheet(Item,5275,0)/>」を1枚、作ってごらんなさい。
|
||||
材料の「柔らかな粗皮」は、ギルドの受付の隣にいる
|
||||
オスギスから購入できるわよ。"
|
||||
57,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_11","あんたがどんな「<Sheet(Item,5275,0)/>」を作ってくるのか
|
||||
まあ、期待しないで待ってるわ。"
|
||||
58,"TEXT_CLSTAN100_00209_SYSTEM_000_12","「柔らかな粗皮」から「<Sheet(Item,5275,0)/>」を製作してみましょう。
|
||||
メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、
|
||||
製作を開始することができます。"
|
||||
59,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_20","ふーん……へぇー……
|
||||
これがあんたの作った「<Sheet(Item,5275,0)/>」ねぇ。"
|
||||
60,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_21","まあ、悪くはないんだけど、
|
||||
処理も荒いし、なめし方も不十分だし、
|
||||
使える部分を見つける方が大変なくらい。でも……"
|
||||
61,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_22","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
|
||||
あんた、革細工の才能、あるわよ。"
|
||||
62,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_23","そりゃあもう……
|
||||
この「<Sheet(Item,5275,0)/>」の、使える部分と同じくらいには。"
|
||||
63,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_24","あら、一応、褒めているのよ?
|
||||
ちゃんと一枚の「命」と向きあってモノを作り上げた。
|
||||
ウチの革細工師の精神、わかってはいるみたいね。"
|
||||
64,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_25","場合によっちゃ今からでも叩き出そうと思ってたけど、
|
||||
真面目にモノを作る気はあるみたいだし。
|
||||
指導はしてあげるから、ウチの革細工師として頑張んなさい。"
|
||||
65,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_26","あ、あんたの練習まで付き合わないわよ?
|
||||
そのナイフを使って、しばらく自分で鍛錬してきなさい。
|
||||
一から十まで言われなくたって、あんたならできるでしょう。"
|
||||
66,"TEXT_CLSTAN100_00209_GEVA_000_27","もう少し腕を上げたら、また顔を出しなさい。
|
||||
使いっ走りくらいなら、させてやらないでもないわ。"
|
||||
67,"TEXT_CLSTAN100_00209_SYSTEM_000_28","「革細工師」のクラスクエストが開始されました。
|
||||
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
|
||||
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,111 @@
|
||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_00","木工師ギルドへの入門を認められた冒険者。受け取ったノコを装備して、ベアティヌに声をかけよう。"
|
||||
1,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_01","さっそくノコを使って<Sheet(Item,5361,0)/>を製材して来いとのこと。<Sheet(Item,5361,0)/>の材料となる「メープル原木」は、木工師ギルド入口の木工師から購入できる。「<Sheet(Item,5361,0)/>」を1本製作し、木工師ギルドの「ベアティヌ」に渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_02","冒険者が渡した<Sheet(Item,5361,0)/>を見たベアティヌは、新米木工師としての第一の試練の突破を認めてくれたようだ。夢に<Sheet(Item,5361,0)/>が出てくるほど、メープル原木を製材した頃、次の試練を与えるという。木工師としての腕を磨くため、更なる鍛錬に励もう。
|
||||
|
||||
※木工師のレベルが5以上になると、ベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
|
||||
3,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSWDK100_00205_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_00","ベアティヌに<Sheet(Item,5361,0)/>を納品"
|
||||
25,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSWDK100_00205_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_1","きちんと装備できたようですね。
|
||||
木工師たるもの、ノコは大事にするものですよ……。"
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||||
49,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_2","乱暴に扱ったら……
|
||||
貴方のことを…………
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||||
ノコで………………………………"
|
||||
50,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_3","フフフ……冗談ですよ……。"
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||||
51,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_4","さて、ノコも装備できたことですし。
|
||||
貴方の腕を見せてもらいましょうか……。"
|
||||
52,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_5","さっそく、そのノコを使って
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||||
「<Sheet(Item,5361,0)/>」を1本、作ってきてください……。"
|
||||
53,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_6","「<Sheet(Item,5361,0)/>」は……
|
||||
「メープル原木」を製材したものです。"
|
||||
54,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_7","「メープル原木」は……
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||||
木工師ギルドの入口にいる
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||||
フェレオルから購入することができますよ……。"
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||||
55,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_8","「ウィンドシャード」も必要でしょう。
|
||||
切ったばかりの原木には、
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||||
水分が含まれていますからね……。"
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||||
56,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_9","よく乾燥させることで、
|
||||
木材の変形や伸縮を避けることができます……。"
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||||
57,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_10","それでは、「<Sheet(Item,5361,0)/>」を1本。
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||||
楽しみに待っていますよ……
|
||||
フフ、フフフフフフ……"
|
||||
58,"TEXT_CLSWDK100_00205_SYSTEM_000_11","「メープル原木」から「<Sheet(Item,5361,0)/>」を製作してみましょう。
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||||
メインコマンドの「手帳」から「製作手帳」を選び、
|
||||
製作を開始することができます。"
|
||||
59,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_20","「<Sheet(Item,5361,0)/>」の材料となる「メープル原木」は……
|
||||
木工師ギルドの入口にいる、フェレオルから
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||||
購入することができますよ……。"
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||||
60,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_21","フフ。
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||||
貴方がどんな<Sheet(Item,5361,0)/>を持ってくるか……
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||||
楽しみです……。"
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||||
61,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_30","…………。"
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||||
62,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_31","……愛を感じます……
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||||
貴方の愛…………"
|
||||
63,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_32","この<Sheet(Item,5361,0)/>に……
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||||
ああ……その木目に詰まっています……!"
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||||
64,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_33","ほら、この木目、シロップのように……
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||||
柔らかいでしょう……。
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||||
「<Sheet(Item,5361,0)/>」の特徴は、この独特な木目……。"
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||||
65,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_34","そして、扱いやすく、丈夫な材質。
|
||||
武器や防具に、幅広く使えます……。"
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||||
66,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_35","こうして、原木を製材することで、
|
||||
その木目から、その木の特性を知り、
|
||||
どんな用途に適した素材なのかを考える……。"
|
||||
67,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_36","それが、「木を知る」ことであり、
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||||
木工師の、第一歩なのですよ……。"
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||||
68,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_37","貴方はノコを使って、木を知ることができた。
|
||||
新米木工師の、第一の試練を無事……
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||||
乗り越えたようですね。"
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||||
69,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_38","いいでしょう……。
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||||
その調子で……夢に<Sheet(Item,5361,0)/>が出てくるほど、
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||||
メープル原木を製材した頃……"
|
||||
70,"TEXT_CLSWDK100_00205_BEATINE_000_39","その時、第二の試練を出しましょう。
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||||
フフ、フフフフフ……"
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||||
71,"TEXT_CLSWDK100_00205_SYSTEM_000_40","「木工師」のクラスクエストが開始されました。
|
||||
次のクエストは「レベル5」以上で受注可能になります。
|
||||
レベルを上げ、再度ギルドを訪れてください。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,205 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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||||
|
||||
グリダニアのゴドリクランは、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。"
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||||
1,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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||||
受注、進行できます。
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||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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||||
人に化けた魔物の集団「コンチネンタル・サーカス」を、ゴドリクランとともに捜査することになった。グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる「面妖な奇術師」に話しかけ、彼らに協力するフリをしながら企みを暴こう。"
|
||||
2,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_02","面妖な奇術師たち「コンチネンタル・サーカス」は「守護天節」を盛り上げたいようだ。「変身状態」で「グリダニア:旧市街」にいる人々に話しかけよう。
|
||||
|
||||
※ミィ・ケット野外音楽堂にいる「面妖な奇術師」に話しかけると「変身状態」になれます。"
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||||
3,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_03","グリダニア:旧市街の人たちと話した。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「面妖な奇術師」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_04","面妖な奇術師に報告した。人々が変身の奇術で喜んだことは、彼女にとって想定外だったようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「ゴドリクラン」に報告しよう。"
|
||||
5,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_05","ゴドリクランに報告した。彼はリムサ・ロミンサでも捜査を続けるつもりらしい。リムサ・ロミンサのアフトカースル付近にいる「ゴドリクラン」に話しかけよう。"
|
||||
6,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_06","ゴドリクランに話しかけた。「魔人の夜」を再現しようとしている「コンチネンタル・サーカス」だが、リムサ・ロミンサでは、どんな騒動が巻き起こるのだろうか……?"
|
||||
7,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESHLW101_00236_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_00","面妖な奇術師と話す"
|
||||
25,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_01","変身してグリダニア:旧市街の人と話す"
|
||||
26,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_02","面妖な奇術師と話す"
|
||||
27,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_03","ゴドリクランに報告"
|
||||
28,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_04","リムサ・ロミンサのゴドリクランと話す"
|
||||
29,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESHLW101_00236_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_000","その姿……よかった、君も冒険者ですね?
|
||||
突然ですみませんが、僕の仕事を手伝ってくれませんか?"
|
||||
49,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_001","君は「コンチネンタル・サーカス」って知っていますか?
|
||||
「守護天節」を盛り上げるためと称し、エオルゼアの三都市で、
|
||||
出し物をしている旅芸人の一座なのですが……。"
|
||||
50,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_002","……大きな声じゃ言えませんが、実は、彼らは人ではありません。
|
||||
スキンチェンジャーという能力で姿を変えた、
|
||||
インプを始めとする魔物の集団なのです。"
|
||||
51,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_003","この「守護天節」を盛り上げるだけならいいですが、
|
||||
相手は魔物……悪さをしないとはかぎりません。
|
||||
そこで冒険者ギルドから、一座を監視する任務を請け負いました。"
|
||||
52,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_004","ですが、どうも警戒されてしまったようで、
|
||||
これ以上、彼らに近づくことができません。
|
||||
……そこで、君に潜入捜査を手伝ってほしいのです。"
|
||||
53,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_005","聞けば彼らは、出し物の協力者を募っているそうです。
|
||||
ミィ・ケット野外音楽堂にいる「面妖な奇術師」に話しかけ、
|
||||
彼らに協力するフリをしてみてくれませんか?"
|
||||
54,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_006","聞けば彼らは、出し物の協力者を募っているそうです。
|
||||
ミィ・ケット野外音楽堂にいる「面妖な奇術師」に話しかけ、
|
||||
彼らに協力するフリをしてみてくれませんか?"
|
||||
55,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_010","やあやあ冒険者さん、暇そうだね!
|
||||
「守護天節」を盛り上げる出し物のため、ワタシたち……
|
||||
「コンチネンタル・サーカス」を手伝ってくれないかな?"
|
||||
56,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_011","昔のヒトにとって「守護天節」は、
|
||||
街で魔物が大暴れする、恐怖の時期だったらしいね……。"
|
||||
57,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_100_011","でも、大丈夫!
|
||||
ワタシたち「コンチネンタル・サーカス」は、
|
||||
ミンナを楽しませるためにやってきたのだから!"
|
||||
58,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_012","今回の「守護天節」は、ズバリ仮装のお祭り!
|
||||
「変身の奇術」で、キミを恐ろしい姿に変えてあげるから、
|
||||
その姿で、ヒトビトを驚かせてほしいのさ!"
|
||||
59,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_013","それじゃあ、変身の奇術をかけちゃうよ!
|
||||
変身したら「グリダニア:旧市街」のヒトを驚かせてね!
|
||||
さぁ変身だ、ホーレホレ!"
|
||||
60,"TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_100_013","「変身の奇術」により、「変身状態」になりました。
|
||||
「グリダニア:旧市街」の人々に話しかけて驚かせ、
|
||||
「守護天節」を盛り上げましょう!"
|
||||
61,"TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_110_013","「変身状態」では、すべてのアクションが実行できません。
|
||||
また、クエストで指定されたキャラクター以外に、
|
||||
話しかけることもできません。"
|
||||
62,"TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_120_013","エリア移動などを行うと、「変身状態」は解除されます。
|
||||
解除された場合は、「面妖な奇術師」に話しかけ、
|
||||
再び「変身」してからクエストを進めましょう!"
|
||||
63,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_014","変身が解けたら、また奇術をかけてあげるよ!
|
||||
さあ、「グリダニア:旧市街」のヒトを驚かせてきてね!"
|
||||
64,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_015","あら、変身が解けちゃったのかな?
|
||||
それじゃもう一度、奇術をかけてあげよう!
|
||||
「グリダニア:旧市街」のヒトを驚かせてきてね!!"
|
||||
65,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_016","潜入捜査の方は順調でしょうか?
|
||||
ひと区切りついたら、僕に声をかけてくださいね!"
|
||||
66,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_100_016","うわっ!? ぼ、僕を驚かせてどうするんです!?
|
||||
……変身しているってことは、順調のようですね。
|
||||
潜入捜査がひと区切りしたら、僕に声をかけてください!"
|
||||
67,"TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_130_017","何かに夢中で、こちらに気付いていないようだ……。"
|
||||
68,"TEXT_FESHLW101_00236_PARSEMONTRET_000_020","ぬお、魔物じゃと!?
|
||||
なぜ都市の中に魔物が……いや。
|
||||
もしや、幻術の類で姿を偽っておるのじゃな?"
|
||||
69,"TEXT_FESHLW101_00236_PARSEMONTRET_000_021","ふぉっ、カヌ・エ様!?
|
||||
いらっしゃるとは伺っておらず……いや。
|
||||
もしや、幻術の類で姿を偽っておるのじゃな?"
|
||||
70,"TEXT_FESHLW101_00236_PARSEMONTRET_000_022","奇術で変身した姿じゃと?
|
||||
ほほう、若いころに見たシルフ族の幻術を思い出すわい!"
|
||||
71,"TEXT_FESHLW101_00236_PARSEMONTRET_000_023","それにしても……ううむ……
|
||||
本当に見事な変身ぶりじゃのう!
|
||||
なかなかいいものを見せてもらった、礼を言うぞ。"
|
||||
72,"TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_100_023","驚かせるつもりが、感心されてしまった……。"
|
||||
73,"TEXT_FESHLW101_00236_PARSEMONTRET_000_024","なにやら鬼哭隊の動きが騒がしいのう。
|
||||
「守護天節」の人出に紛れ、シルフ族でも入り込んだか。"
|
||||
74,"TEXT_FESHLW101_00236_PARSEMONTRET_000_025","それにしても、本当に見事な変身ぶりじゃったのう。
|
||||
若いころに見たシルフ族の幻術を思い出すわい。"
|
||||
75,"TEXT_FESHLW101_00236_CEINGULED_000_030","……ッ!? 魔物だと!?
|
||||
都市内への侵入を許したか……!
|
||||
だが、民は私が守る!"
|
||||
76,"TEXT_FESHLW101_00236_CEINGULED_000_031","カ、カ、カヌ・エ・センナ様!?
|
||||
どど、どうしてこちらに……何か御用でしょうか?"
|
||||
77,"TEXT_FESHLW101_00236_CEINGULED_000_032","……奇術を使った変身、だと?
|
||||
そういえば旅芸人の一座が来ていると聞いたな……。
|
||||
まったく、悪戯もほどほどにしろ!"
|
||||
78,"TEXT_FESHLW101_00236_CEINGULED_000_033","……いや、悪いのは変身を見抜けぬ私の眼の未熟さか。
|
||||
恩にきるぞ、自分の至らぬ点に気がつけた。
|
||||
技だけではなく、眼も鍛えなくてはな。"
|
||||
79,"TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_100_033","驚かせることはできたが、感謝されてしまった……。"
|
||||
80,"TEXT_FESHLW101_00236_CEINGULED_000_034","おかしな旅芸人の一座が来ているとかで、
|
||||
都市内の警備を厳重にしろと、お達しがあった。
|
||||
鬼哭隊に用があるのであれば、手短に頼む。"
|
||||
81,"TEXT_FESHLW101_00236_CEINGULED_000_035","本物の魔物か、変身か……。
|
||||
とっさに見分けるのは難しいな。
|
||||
もっと眼を鍛えなくては……。"
|
||||
82,"TEXT_FESHLW101_00236_MELLAINE_000_040","これは……人ならざる姿だが、お前は本物の魔物ではないな?
|
||||
幻術で姿を変えている……ようには見えないが……。"
|
||||
83,"TEXT_FESHLW101_00236_MELLAINE_000_041","これはカヌ・エ様……。
|
||||
いや、お前はカヌ・エ様ではないな?
|
||||
幻術で姿を変えている……ようには見えないが……。"
|
||||
84,"TEXT_FESHLW101_00236_MELLAINE_000_042","ほう、旅芸人にかけられた、変身の奇術か……。
|
||||
姿を偽る妖異の類いかと疑ってしまったよ。"
|
||||
85,"TEXT_FESHLW101_00236_MELLAINE_000_043","妖異の中には、スキンチェンジャーという変身能力を持つ、
|
||||
やっかいな者も存在するからね。
|
||||
それに匹敵する変身の奇術……実に見事だ。"
|
||||
86,"TEXT_FESHLW101_00236_SYSTEM_100_043","驚かせるつもりが、褒められてしまった……。"
|
||||
87,"TEXT_FESHLW101_00236_MELLAINE_000_044","「守護天節」のお祭りで賑わっているようだな。
|
||||
皆が楽しい思いをして終わるよう、精霊様に祈るとしよう。"
|
||||
88,"TEXT_FESHLW101_00236_MELLAINE_000_045","妖異の中には、スキンチェンジャーという変身能力を持つ、
|
||||
やっかいな者も存在するからね。
|
||||
それに匹敵する変身の奇術……実に見事だ。"
|
||||
89,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_050","お疲れさま、冒険者さん!
|
||||
ひと仕事終わったことだし、まずは奇術を解いてあげよう!"
|
||||
90,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_051","やあやあ、街のミンナの、驚いた後の反応はどうだった!?
|
||||
ウフフ……きっと恐怖にむせび泣いて……。"
|
||||
91,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_052","え、ミンナ喜んでいたって……?
|
||||
なんで? なんで恐怖しないの……?"
|
||||
92,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_053","まいったなぁ……これじゃ、恐怖の力が集まらないよ。
|
||||
恐怖の力が魔物を呼び寄せ、「魔人の夜」が再現するって、
|
||||
「カボチャ頭の女」は言ってたのに……。"
|
||||
93,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_054","ありゃ、声に出てた!?
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||||
今のはそのぅ……そう、お祭りを盛り上げる物語さ!
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物語にそって演出するなんて、なかなかニクイでしょう!?"
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94,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_055","と、ともかく、キミのおかげで、お祭りは盛り上がったよ!
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それじゃ、次は「リムサ・ロミンサ」での協力をお願いするよ!"
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95,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_056","今度こそ「魔人の夜」の再現をして、恐怖の……
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じゃなくて、楽しい「守護天節」を盛り上げてきてね!"
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96,"TEXT_FESHLW101_00236_PUMPKIN65772_000_057","(-カボチャ頭の女?-)クス……クスクス……楽しい楽しい「守護天節」……。
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心ゆくまで遊びましょう……。"
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97,"TEXT_FESHLW101_00236_CONJURER65772_000_058","グリダニアでのお手伝いは十分、ありがとね!
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次は「リムサ・ロミンサ」での協力をお願いするよ!"
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98,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_060","おかえりなさい!
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潜入捜査で、有意義な情報は得られましたか?"
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99,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_061","なんと、「魔人の夜」の再現ですって……?
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……想像以上に刺激的な言葉がでてきたものですね。"
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100,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_100_061","魔人の夜とは、「パンプキンヘッドの魔人」に率いられた魔物が、
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縦横無尽に都市を暴れまわるという、
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混沌と破壊に満ちた、恐怖の夜のことだといわれています。"
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101,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_062","彼らの真の目的は、それを引き起こすこと?
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しかし実際には、彼らは祭りを盛り上げただけ……。
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言動がちぐはぐですが、これは次への布石なのでしょうか……。"
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102,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_063","ふむ、次は「リムサ・ロミンサ」での協力を頼まれた、と。
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それなら僕たちも、当地に赴いて捜査を続行しましょう。
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先に「アフトカースル」付近に行って、待っていますよ!"
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103,"TEXT_FESHLW101_00236_GODRIQUELAIN_000_70","よく来てくれましたね、それでは捜査を続行しましょう。
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準備がよければ声をかけてください!"
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104,"TEXT_FESHLW101_00236_BRAYA_000_040","(★未使用/削除予定★)"
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105,"TEXT_FESHLW101_00236_BRAYA_000_041","(★未使用/削除予定★)"
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106,"TEXT_FESHLW101_00236_BRAYA_000_042","(★未使用/削除予定★)"
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107,"TEXT_FESHLW101_00236_BRAYA_000_043","(★未使用/削除予定★)"
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108,"TEXT_FESHLW101_00236_BRAYA_000_044","(★未使用/削除予定★)"
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109,"TEXT_FESHLW101_00236_BRAYA_000_045","(★未使用/削除予定★)"
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@@ -0,0 +1,231 @@
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key,0,1
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||||
#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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||||
リムサ・ロミンサのゴドリクランは、「コンチネンタル・サーカス」の捜査を開始したいようだ。"
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1,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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ゴドリクランと話し、リムサ・ロミンサでの捜査を開始した。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「不気味な奇術師」に話しかけ、彼らに協力するフリをしながら企みを暴こう。"
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2,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_02","不気味な奇術師と話し、溺れた海豚亭、コーラルタワー、黒渦団:軍令部の順にランタンを置いていくことになった。「変身状態」でリムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にある「<Sheet(EObj,2004871,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置こう。
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||||
|
||||
※アフトカースルにいる「不気味な奇術師」に話しかけると「変身状態」になれます。"
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||||
3,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_03","溺れた海豚亭に<Sheet(EventItem,2001497,0)/>を置いた。次は「変身状態」でリムサ・ロミンサのコーラルタワーにある「<Sheet(EObj,2004872,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置こう。"
|
||||
4,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_04","コーラルタワーに<Sheet(EventItem,2001497,0)/>を置いた。次は「変身状態」でリムサ・ロミンサの黒渦団:軍令部にある「<Sheet(EObj,2004873,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置こう。"
|
||||
5,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_05","黒渦団:軍令部に<Sheet(EventItem,2001497,0)/>を置いた。アフトカースルにいる「不気味な奇術師」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_06","不気味な奇術師の目的は、<Sheet(EventItem,2001497,0)/>で魔法陣を作り、大量の魔物を召喚することだったようだ。しかし、召喚が成功する前に<Sheet(EventItem,2001497,0)/>は撤去され、不気味な奇術
|
||||
師の陰謀は潰えた。アフトカースル付近にいる「ゴドリクラン」に報告しよう。"
|
||||
7,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_07","ゴドリクランに報告し、ウルダハでも「コンチネンタル・サーカス」への潜入捜査を続けることになった。ウルダハのルビーロード国際市場付近にいる「ゴドリクラン」と話そう。"
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||||
8,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_08","ゴドリクランと話した。手を出す必要もなく失敗を重ねた「コンチネンタル・サーカス」だが、このウルダハではどんな陰謀を企てているのだろうか?冒険者の潜入捜査は続いていく……。"
|
||||
9,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESHLW102_00237_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_00","不気味な奇術師と話す"
|
||||
25,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_01","変身して<Sheet(EventItem,2001497,0)/>を溺れた海豚亭の<Sheet(EObj,2004871,0)/>に置く"
|
||||
26,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_02","変身して<Sheet(EventItem,2001497,0)/>をコーラルタワーの<Sheet(EObj,2004872,0)/>に置く"
|
||||
27,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_03","変身して<Sheet(EventItem,2001497,0)/>を黒渦団:軍令部の<Sheet(EObj,2004873,0)/>に置く"
|
||||
28,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_04","不気味な奇術師と話す"
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||||
29,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_05","ゴドリクランに報告"
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||||
30,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_06","ウルダハのゴドリクランと話す"
|
||||
31,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESHLW102_00237_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_000","準備はよろしいですか?
|
||||
それでは、捜査を再開しましょう。"
|
||||
49,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_001","どうやら「コンチネンタル・サーカス」は、
|
||||
この都市でも、悪しき陰謀を企てているようです。
|
||||
「不気味な奇術師」が協力者を探していましたからね。"
|
||||
50,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_002","「不気味な奇術師」は、この辺りにいるはずです。
|
||||
前回と同じく彼らに協力したフリをして、企みを暴きましょう。
|
||||
……まったく、大事がなければよいのですが。"
|
||||
51,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_003","「不気味な奇術師」は、この辺りにいるはずです。
|
||||
前回と同じく彼らに協力したフリをして、企みを暴きましょう。
|
||||
……まったく、大事がなければよいのですが。"
|
||||
52,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_010","ほう、お主はグリダニアで仲間に協力してくれた冒険者か?
|
||||
一座の仲間から話は聞いておるぞ。
|
||||
ぜひ、ワシにも手を貸してほしい。"
|
||||
53,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_011","「守護天節」にはカボチャのランタンがつきものなのだが、
|
||||
この都市には、どうにもランタンが足りておらん!"
|
||||
54,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_012","これでは「守護天節」の盛り上がりも欠けようというもの!
|
||||
ゆえに、今から渡す「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を、
|
||||
都市内に置いてきてはくれんか?"
|
||||
55,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_013","そうだな……置く場所は「溺れた海豚亭」、
|
||||
「コーラルタワー」、「黒渦団:軍令部」の3ヶ所でいいだろう。
|
||||
必ずこの順番で「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置くのだぞ!"
|
||||
56,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_014","……なに、なぜ順番が決められているのかって?
|
||||
それは魔法陣を……ごにょごにょ……ゴホン!
|
||||
と、ともかく、伝えた順に置いてくれればいい。"
|
||||
57,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_015","では、今からお主に、変身の奇術をかける。
|
||||
「恐ろしい姿」をしていれば、
|
||||
都市民どもが、あえて邪魔をしてくることもないだろうからな!"
|
||||
58,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_016","最初は「溺れた海豚亭」に
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置いてくるのだ。"
|
||||
59,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_017","ぬう、変身が解けているではないか!
|
||||
仕方ない、変身の奇術をかけ直してやるから、
|
||||
とっとと「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置いてくるのだ!"
|
||||
60,"TEXT_FESHLW102_00237_SYSTEM_000_017","何かに夢中で、こちらに気付いていないようだ……。"
|
||||
61,"TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_020","(-バデロン-)……!?
|
||||
ちょっと、お前さん何を置いて……"
|
||||
62,"TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_100_020","(-バデロン-)って、魔物だと!?
|
||||
魔物がランタンを置くなんて、何の冗談だ!?"
|
||||
63,"TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_021","(-バデロン-)……!?
|
||||
ちょっと、お前さん何を置いて……"
|
||||
64,"TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_100_021","(-バデロン-)って、メルウィブ提督!? もうお越しで!?
|
||||
それにしても、なぜ提督が店にランタンを……?"
|
||||
65,"TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_022","(-バデロン-)……ははぁ、さては変身の奇術を使ってるのか。
|
||||
酔ってもいねえのに、悪い夢でも見たのかと思ったぜ。
|
||||
とりあえず、お前さんの事情は了解した。"
|
||||
66,"TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_023","(-バデロン-)せっかくの「守護天節」だ、ランタンを置くのは構わねえが……
|
||||
さすがにコイツは大きすぎじゃねえか?
|
||||
近々、メルウィブ提督も来るってのにどうするかねえ……。"
|
||||
67,"TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_024","(-バデロン-)おっと、とりあえずご苦労さん。
|
||||
邪魔にならない方法は、こっちで考えておくぜ。"
|
||||
68,"TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_025","(-バデロン-)メルウィブ提督の来店に合わせて、仕込みをしておかねえと……。
|
||||
……さて、何から手を付けたものか。"
|
||||
69,"TEXT_FESHLW102_00237_BADERON_000_026","(-バデロン-)うーん、形は悪くないんだがなぁ……。
|
||||
この大きさが邪魔だな、どうしたもんか。"
|
||||
70,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_027","ふむ、「溺れた海豚亭」に置いてきてくれたか!
|
||||
次は「コーラルタワー」に、
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」を置いてきてくれ。"
|
||||
71,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_028","大変だと思いますが、捜査をお願いします。
|
||||
僕が彼らに近づけない以上、
|
||||
「守護天節」の平和を守れるのは君だけなのです!"
|
||||
72,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_100_028","わわわっ!?
|
||||
……って、君でしたか。
|
||||
大変だと思いますが、捜査をお願いします。"
|
||||
73,"TEXT_FESHLW102_00237_SYSTEM_000_029","このクエストを進行させるには、
|
||||
「変身状態」である必要があります。"
|
||||
74,"TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_030","(-レイナー-)……!?
|
||||
君、勝手に何を……"
|
||||
75,"TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_100_030","(-レイナー-)なに、魔物……ッ!?
|
||||
くっ、私の銃の腕前を見せるときがきたようだな!"
|
||||
76,"TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_031","(-レイナー-)……!?
|
||||
君、勝手に何を……"
|
||||
77,"TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_100_031","(-レイナー-)メ、メルウィブ提督!? こ、これは失礼いたしましたッ!
|
||||
いや、しかし……雰囲気がいつもと違うような……。"
|
||||
78,"TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_032","(-レイナー-)……ふむ、なるほど。
|
||||
変身の奇術を使っていたのか。
|
||||
「守護天節」の余興というわけだな。"
|
||||
79,"TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_033","(-レイナー-)私個人としては、この飾り付けに異論はないが……
|
||||
警備の都合で、撤去することになるかもしれない。"
|
||||
80,"TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_034","(-レイナー-)間もなくメルウィブ提督が視察に来られるということで、
|
||||
我々も常時より慎重になっているのだ。
|
||||
……撤去するか、悩むところだな。"
|
||||
81,"TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_035","(-レイナー-)すまないが、忙しいので後にしてくれ。
|
||||
メルウィブ提督の視察に備えなければ……。"
|
||||
82,"TEXT_FESHLW102_00237_REYNER_000_036","(-レイナー-)君には悪いが、やはり撤去するか……?
|
||||
いや、案外このままで悪くない気もするな……。"
|
||||
83,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_037","「コーラルタワー」にも置いてきてくれたか。
|
||||
よくやってくれた、感謝する!
|
||||
残る場所は「黒渦団:軍令部」だけだ、頼んだぞ。"
|
||||
84,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_038","大変だと思いますが、捜査をお願いします。
|
||||
僕が彼らに近づけない以上、
|
||||
「守護天節」の平和を守れるのは君だけなのです!"
|
||||
85,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_100_038","わわわっ!?
|
||||
……って、君でしたか。
|
||||
大変だと思いますが、捜査をお願いします。"
|
||||
86,"TEXT_FESHLW102_00237_SYSTEM_000_039","このクエストを進行させるには、
|
||||
「変身状態」である必要があります。"
|
||||
87,"TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_040","(-ル・アシャ大甲佐-)ちょっとちょっと! ここは黒渦団の軍令部だよ?
|
||||
勝手なことしちゃ……"
|
||||
88,"TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_100_040","(-ル・アシャ大甲佐-)って、魔物じゃないか!
|
||||
黒渦団へ殴りこみにくるなんて、いい度胸だね!
|
||||
こうなりゃ、全軍出撃でボッコボコに……"
|
||||
89,"TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_041","(-ル・アシャ大甲佐-)ちょっとちょっと! ここは黒渦団の軍令部だよ?
|
||||
勝手なことしちゃ……"
|
||||
90,"TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_100_041","(-ル・アシャ大甲佐-)って、メルウィブ提督!?
|
||||
お、お、お早いご到着で……!
|
||||
このカボチャは、ええと……あたしたちに特別賞与とか?"
|
||||
91,"TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_042","(-ル・アシャ大甲佐-)…………なんだ、変身した冒険者だったのか。
|
||||
びっくりさせてくれるなぁ、もうっ!"
|
||||
92,"TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_043","(-ル・アシャ大甲佐-)それで、カボチャのランタンを置いておいてほしいって?
|
||||
あたしはぜんぜん構わないけど……。"
|
||||
93,"TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_044","(-ル・アシャ大甲佐-)うーん、軍令部の雰囲気に合ってないなぁ。
|
||||
不審物と間違われて、撤去されちゃうかも。
|
||||
……そのときはごめんね?"
|
||||
94,"TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_045","(-ル・アシャ大甲佐-)えっと、視察の項目は……。
|
||||
メルウィブ提督がいらっしゃるのは、何時だったっけ……。"
|
||||
95,"TEXT_FESHLW102_00237_RASHAHT_000_046","(-ル・アシャ大甲佐-)このカボチャのランタン、悪くはないんだけどね。
|
||||
設置場所に問題があるかなあ……。"
|
||||
96,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_047","大変だと思いますが、捜査をお願いします。
|
||||
僕が彼らに近づけない以上、
|
||||
「守護天節」の平和を守れるのは君だけなのです!"
|
||||
97,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_100_047","わわわっ!?
|
||||
……って、君でしたか。
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||||
大変だと思いますが、捜査をお願いします。"
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98,"TEXT_FESHLW102_00237_SYSTEM_000_048","このクエストを進行させるには、
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「変身状態」である必要があります。"
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99,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_100_050","帰ったか、冒険者よ!
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それでは変身を解いてやろう。"
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100,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_051","ランタンは、指示どおりに置いてきたのだな?
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ククッ……うむ、実に素晴らしい……!"
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101,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_100_051","愚かなヒトでは、到底気付けなかっただろう!
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お主がカボチャのランタンを置いたことにより、
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「カボチャ頭の女」が教えてくれた魔法陣が完成した!"
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102,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_052","しばらくすれば魔法陣が「扉」を開き、
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大量の魔物たちを、こちら側に招き入れることだろう!
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そして、我らが目的……「魔人の夜」が再現されるのだ!"
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103,"TEXT_FESHLW102_00237_SYSTEM_100_052","イエロージャケット警備兵たちの声が聞こえてくる……。"
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104,"TEXT_FESHLW102_00237_YELLOWA65773_000_053","……まったく、お祭り騒ぎには困ったもんだ!
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「守護天節」に乗じて、邪魔になるような場所にまで、
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馬鹿でかいランタンを置く奴がいてさ……。"
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105,"TEXT_FESHLW102_00237_YELLOWB65773_000_054","ああ、すっごい邪魔な「<Sheet(EventItem,2001497,0)/>」があったわね。
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溺れた海豚亭と、コーラルタワーと、黒渦団の軍令部だっけ。
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……あれ、撤去したのかしら?"
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106,"TEXT_FESHLW102_00237_YELLOWA65773_000_055","もちろん、すっぱり撤去してやったさ!
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あんな場所に置かれてちゃ、嫌がらせもいいとこだからな。
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提督の視察もあるし、放置しちゃおけないだろう。"
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107,"TEXT_FESHLW102_00237_YELLOWB65773_000_056","あはは、当たり前よね~。"
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108,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_058","……ゴホン、か、勘違いしないでほしいのだが、
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||||
ワシが先ほど述べたのは、お主を楽しませるための物語だ。
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ど、どうだ? ハラハラしちゃっただろう?"
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109,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_059","しかし、物語を優先して時期と場所を決めたばかりに、
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||||
飾りつけを撤去されてしまうとは!
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アハハ、ハハ……この教訓は、次に生かすとしよう……。"
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110,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_060","う、運悪く失敗したが、お主の働きは十分だった。
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||||
もうこの地にお主の力を活かせる場はない。
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次は「ウルダハ」へ向かってくれ!"
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111,"TEXT_FESHLW102_00237_PUMPKIN65772_000_061","(-カボチャ頭の女?-)クス……クスクス……本当に面白い子たち……。
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さあ、もっと「守護天節」を楽しみましょう……。"
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112,"TEXT_FESHLW102_00237_CONJURER65773_000_062","お主の働きに礼を言わせてもらおう、冒険者。
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次は「ウルダハ」へ向かってくれ!"
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113,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_070","やあ君、お疲れさま!
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潜入捜査の結果はどうでしたか?"
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114,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_071","……魔法陣を使って魔物を集め、「魔人の夜」の再現を!?
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||||
なるほど、妨害する必要もなく、失敗したんですね。
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いったい、何をしたいのやら……。"
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115,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_072","次は「ウルダハ」に向かうよう言われたのですね。
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失敗が続いてますから、彼らも本気を出してくるかも……!"
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116,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_073","「ウルダハ」へ行って、潜入捜査を続行しましょう。
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先に「ルビーロード国際市場」付近に行って、待っています!"
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117,"TEXT_FESHLW102_00237_GODRIQUELAIN_000_080","待っていましたよ!
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さぁ、一息ついたら、捜査を続行しましょう。"
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||||
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@@ -0,0 +1,407 @@
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key,0,1
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||||
#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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||||
ウルダハのゴドリクランは、再び「コンチネンタル・サーカス」の捜査を開始したいようだ。"
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1,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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ゴドリクランから、「コンチネンタル・サーカス」が開催している仮装行列の捜査を依頼された。ウルダハのエメラルドアベニューにいる「胡散臭い奇術師」に話しかけ、彼らに協力しながら企みを暴こう。"
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||||
2,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_02","胡散臭い奇術師と話した。彼らは「守護天節」を盛り上げるために、仮装行列をしているという。「変身状態」でクイックサンドにいる人々に「<Sheet(EventItem,2001511,0)/>」を配り、仮装行列を宣伝しよう。
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||||
※エメラルドアベニューにいる「胡散臭い奇術師」に話しかけると「変身状態」になれます。"
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3,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_03","クイックサンドで<Sheet(EventItem,2001511,0)/>を配り終えた。エメラルドアベニューの「胡散臭い奇術師」と話そう。"
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4,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_04","胡散臭い奇術師と話した。続いて、冒険者も仮装行列に参加し、見物客に幸運の「おまじない」をかけるよう依頼された。ウルダハ:ナル回廊で発生しているF.A.T.E.「コンチネンタル・パレード」を達成し、仮装行列の成功に貢献しよう。"
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||||
5,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_05","コンチネンタル・パレードの成功に貢献した。エメラルドアベニューの「胡散臭い奇術師」と話そう。"
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6,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_06","胡散臭い奇術師は、冒険者の報告を受け、仮装行列の成功をダンチョーに報告しにいくようだ。彼らの密談を探るため、ウルダハのゴールドコートにある「<Sheet(EObj,2004924,0)/>」で待機しよう。"
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||||
7,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_07","「コンチネンタル・サーカス」のダンチョーと、胡散臭い奇術師の密談を盗み聞きした。彼らは、仮装行列を装い、人を魔物に変える「おまじない」をかけていくことで、「魔人の夜」を再現しようとしていた。これまでの作戦は、カボチャ頭の女から伝授されたもののようだ。クイックサンド前の「ゴドリクラン」に報告しよう。"
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||||
8,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_08","ゴドリクランに報告した。事態を重く見たゴドリクランは、仮装行列の中止を呼びかけようとした。しかし、冒険者が仮装行列でかけた「おまじない」は、本物の幸運の「おまじない」だったようだ。「コンチネンタル・サーカス」の陰謀が実を結ぶことはないだろう……。「守護天節」が終わるまで、仮装行列に参加するなどして、催しを盛り上げよう。"
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||||
9,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_FESHLW103_00238_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_00","胡散臭い奇術師と話す"
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||||
25,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_01","変身してクイックサンドで<Sheet(EventItem,2001511,0)/>を配る"
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||||
26,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_02","胡散臭い奇術師と話す"
|
||||
27,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_03","エメラルドアベニューのF.A.T.E.を達成する"
|
||||
28,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_04","胡散臭い奇術師と話す"
|
||||
29,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_05","ゴールドコートの<Sheet(EObj,2004924,0)/>で待機"
|
||||
30,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_06","クイックサンド前のゴドリクランに報告"
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||||
31,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESHLW103_00238_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_000","それでは、ウルダハでの捜査を始めましょう。
|
||||
何やら「コンチネンタル・サーカス」は、
|
||||
仮装行列を催して「守護天節」を盛り上げている様子……。"
|
||||
49,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_001","エメラルドアベニューを仮装をしながら練り歩き、
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||||
見物客に幸運の「おまじない」をかけているようです。"
|
||||
50,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_002","一見すると楽しい仮装行列ですが、
|
||||
これも「魔人の夜」を再現するための企みに違いありません。
|
||||
大惨事になる前に、僕たちの手で阻止しないと!"
|
||||
51,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_003","……彼らは、今回も出し物の協力者を募っています。
|
||||
君は、ほかの都市でも認められていることですし、
|
||||
名乗り出れば潜入捜査は容易いはず。"
|
||||
52,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_004","さっそく、エメラルドアベニューにいる、
|
||||
「胡散臭い奇術師」に話しかけ、協力したフリをしましょう!
|
||||
よろしくお願いします!"
|
||||
53,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_100_004","……僕は僕で、捜査を進めてみます。
|
||||
冒険者が集まるクイックサンド前あたりにいますので、
|
||||
君の捜査が終わったら、そちらに来てください!"
|
||||
54,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_005","しかし、「コンチネンタル・サーカス」は、
|
||||
どうやって「魔人の夜」を再現するつもりでしょう?
|
||||
この催しの裏に隠された企みを、暴かねばなりませんね。"
|
||||
55,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_006","な、な、なな!?
|
||||
……なんですかっ!?"
|
||||
56,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_007","はっ、さては……君ですね?
|
||||
まったく、おどろかさないでください。
|
||||
変身姿もいいですが、いつもの君と話す方が安心します。"
|
||||
57,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_010","アイヤー、いらっしゃ~い。
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>も、わてらの仮装行列に協力してくださりますか~?
|
||||
おおきに、たすかります~!!"
|
||||
58,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_011","さっそく<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>には変身してもらいまして、
|
||||
わてらが催してる、仮装行列のビラを配ってもらいます~!"
|
||||
59,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_012","都市中のヒトに……なんて、欲張りなことは言いません。
|
||||
「クイックサンド」のお客さんや店員さんに、
|
||||
渡してくだされば結構です~。"
|
||||
60,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_013","そんときに、こう言ってほしいのですわ~。
|
||||
「このビラを受け取ったら、4時間以内に14人を誘って、
|
||||
仮装行列を見物すると、凄く幸せになる!」ってね~!"
|
||||
61,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_014","アイヤー、簡単にヒトを笑顔にできますでしょ~?
|
||||
では、「変身の奇術」をかけさせていただきます~。
|
||||
キエーーー!"
|
||||
62,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_500_014","「変身状態」の時に、
|
||||
EXホットバーから「おまじない」を利用できるようになりました。"
|
||||
63,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_501_014","F.A.T.E.「コンチネンタル・パレード」で貢献するには、
|
||||
「おまじない」を使用する必要があります。
|
||||
ただし、通常では実効果がありません。"
|
||||
64,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_017","<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>には、変身してもらった上で、
|
||||
「クイックサンド」のお客さんに、
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001511,0)/>」を配ってもらいます~。"
|
||||
65,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_018","そんときに、こう言うのを忘れんといてください~。
|
||||
「このビラを受け取ったら、4時間以内に14人を誘って、
|
||||
仮装行列を見物すると、凄く幸せになる!」ってね~!"
|
||||
66,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_019","アイヤー、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>、変身がとけてます~!!
|
||||
では「変身の奇術」をかけさせていただきます~、キエーーー!"
|
||||
67,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_000_020","何かに夢中で、こちらに気付いていないようだ……。"
|
||||
68,"TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_020","ぎゃーーーーーーー!!!
|
||||
で、でで、で、でたーーーーー!!!"
|
||||
69,"TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_021","ラ、ララ、ラ、ラウバーン様!?
|
||||
い、いら、いらっしゃいませでございます!
|
||||
ただいま、お席をご用意しますぅ~!"
|
||||
70,"TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_022","ナ、ナナ、ナナナ、ナナモ様!?
|
||||
い、いら、いらっしゃいませでございますぅ~!
|
||||
た、た、たた、ただいま、特別な個室をご用意いたします!"
|
||||
71,"TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_023","えっ、これ、変身の奇術なのっ!?
|
||||
……もう、おばちゃんをおどかさないでよ!
|
||||
心臓が止まると思ったわぁ~。"
|
||||
72,"TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_024","それで、このビラは何かしら?
|
||||
……あら、幸運になる「おまじない」ですって、素敵ねぇ!
|
||||
14人必要なら、一家総出で行ってみるわぁ~!"
|
||||
73,"TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_028","あら、よくきたわねぇ~。
|
||||
このお店も「守護天節」で賑わっているわぁ~。
|
||||
仮装してくれれば、お祭り気分がさらに盛り上がるわよぉ~。"
|
||||
74,"TEXT_FESHLW103_00238_PAPASU_000_029","幸運になる「おまじない」なんて素敵ねぇ~!
|
||||
14人必要なら、一家総出で行ってみるわぁ~!"
|
||||
75,"TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_020","うわわわっ!!
|
||||
だ、だ、だれか、助けてくれー!"
|
||||
76,"TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_021","ラ、ラウバーン様!?
|
||||
こ、こんなところでお会いできるとは!
|
||||
どうか、俺を雇ってください!"
|
||||
77,"TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_022","ナ……ナナモ様っ!?
|
||||
こ、こんなところにひとりじゃ、拐われちゃいますよ!?
|
||||
安全な場所へご案内しましょう! そう、この俺がっ!"
|
||||
78,"TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_023","なんだよ、これ、変身の奇術なのか!?
|
||||
確かに、ここはウルダハだったな……。
|
||||
ダマしダマされ、油断できないっていうのに……くそっ。"
|
||||
79,"TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_024","……なに? 14人を誘って仮装行列に行くと、
|
||||
すごく幸せになれるってのか!?"
|
||||
80,"TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_025","ここはウルダハ……ちょっと信じられないが……
|
||||
本当なら、この貧乏暮らしを抜けられるかもしれない!
|
||||
……いい話をありがとう、必ず、仲間と見に行くよ!!"
|
||||
81,"TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_027","ハァ……仕事でヘマしちまってな……。
|
||||
ちまたは「守護天節」で、お祭り気分だってのに……。
|
||||
せめて仮装した奴がいれば、俺の気分も盛り上がるんだがな。"
|
||||
82,"TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_028","14人を誘って仮装行列に行くと、すごく幸せになれるのか……。"
|
||||
83,"TEXT_FESHLW103_00238_BOTULF_000_029","ここは、ウルダハ……ちょっと信じられないが……
|
||||
本当なら、この貧乏暮らしを抜けられるかもしれない!
|
||||
……いい話をありがとう、必ず、仲間と見に行くよ!!"
|
||||
84,"TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_020","どうぁぁぁ!?
|
||||
こ、こんな場所にも敵がっ!?
|
||||
み、み、みんなも手を貸してくれ!"
|
||||
85,"TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_021","どうぁぁぁ、ラ、ラウバーン様!?
|
||||
こんなところで会えるなんて!
|
||||
カヌ・エ様と違って、なんて気さくな方なんだっ!!"
|
||||
86,"TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_022","どうぁぁぁ、ナっ、ナナモ様!?
|
||||
カヌ・エ様にもお目にかかったことないのに、
|
||||
ナナモ様にお会いできるなんて、光栄だっ!!"
|
||||
87,"TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_023","は、はは……変身の奇術ってことはわかってたよ?
|
||||
あえて、調子を合わせてあげただけさ……。
|
||||
黒衣森出身だからって、みんなカタブツってわけじゃない。"
|
||||
88,"TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_024","このビラに書かれてる仮装行列にも、
|
||||
もちろん参加させてもらおうじゃないか!
|
||||
……えっ? 何だって? 14人で参加?"
|
||||
89,"TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_025","……も、もちろん14人の知人を集めるなんて、
|
||||
たやすいことさ、は、ははは、はははは……はぁ……。"
|
||||
90,"TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_028","「守護天節」のお祭りひとつとっても、
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||||
故郷の黒衣森に比べて、ここは騒がしい気がするよ。
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仮装も黒衣森よりも派手だろうか……気になるな。"
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91,"TEXT_FESHLW103_00238_MARTEIRE_000_029","……も、もちろん14人の知人を集めるなんて、
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たやすいことさ、は、ははは、はははは……はぁ……。"
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92,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_030","アイヤー、ビラ配りご苦労さんでした~。
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||||
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>のおかげで、
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お客さんが仮装行列に、たくさん集まると思いますわ~!"
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93,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_031","アイヤー、ビラ配りご苦労さんでした~。
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||||
……<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>が変身したままじゃ、調子狂いますんで、
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||||
いったん奇術を解かせていただきます~、キエーーー!"
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94,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_032","では、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>……続きましては、
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わてら「コンチネンタル・サーカス」の催しの花……
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仮装行列を手伝ってもらいます~!"
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95,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_033","な~んも難しいことはありません。
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仮装して、エメラルドアベニューを練り歩きながら、
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見物客に幸運の「おまじない」をかければいいんです~。"
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96,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_034","ただし、見物客にまぎれた呪術士ギルドの連中には要注意!
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やっこさんたち、善良なわてらをなぜか疑っとりましてね、
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「おまじない」を嫌がるんですわ~。"
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97,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_035","もしも、呪術士に「おまじない」をかけたら……さあ大変!
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お返しに、変身を解く魔法をかけてきやがるんです~。
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妖異とかに詳しい奴らは、これだから嫌んなりますわ……。"
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98,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_036","なんで、呪術士には幸運の「おまじない」をかけないよう、
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||||
くれぐれも注意してください~。"
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||||
99,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_037","それでは、仮装行列が始まったら、
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||||
きばって盛り上げてきてください~!
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||||
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>のがんばったっていう報告を、待っとります~!"
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||||
100,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_000_039","「エメラルドアベニュー」にいる
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||||
「パンプキンヘッドの魔人」に話しかけると、
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||||
F.A.T.E.「コンチネンタル・パレード」が開始します。"
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||||
101,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_000_040","「パンプキンヘッドの魔人」が導く仮装行列に同行し、
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||||
「ウルダハの市民」に幸運の「おまじない」をかけましょう。
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||||
「おまじない」は「変身状態」のEXホットバーから利用できます。"
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||||
102,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_000_041","このF.A.T.E.は「変身状態」でなければ遊べません。
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||||
F.A.T.E.が開始したら、「妖しい奇術師」に話しかけて、
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||||
「変身状態」となって参加しましょう。"
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||||
103,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_000_042","なお、「変身状態」では、
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||||
「パンプキンヘッドの魔人」と話せません。
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||||
変身を解いてから話しかけ、F.A.T.E.を開始させましょう。"
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104,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_100_042","また、F.A.T.E.の報酬を得て、クエストを進行させるには、
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||||
ファイターか、ソーサラークラスである必要があります。
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||||
F.A.T.E.に参加する際はクラスにご注意ください。"
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105,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_044","それでは、仮装行列が始まったら、
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||||
きばって盛り上げてきてください~!
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||||
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>のがんばったっていう報告を、待っとります~!"
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||||
106,"TEXT_FESHLW103_00238_TRANSFORMATION_000_041","ぼくは、「変身の奇術」を使う奇術師……。
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奇術のことは、「旅芸人一座の広報係」から聞いて……。
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…………きみも「変身」する?"
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107,"TEXT_FESHLW103_00238_TRANSFORMATION_000_042","…………仮装行列、参加して。"
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108,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_050","アイヤー、仮装行列は成功しましたか~!
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||||
たくさんがんばってもらって、ありがとうございます~!!"
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||||
109,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_100_050","アイヤー、仮装行列は成功しましたか~!
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||||
たくさんがんばってもらって、ありがとうございます~!!
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……どうも調子狂うんで、奇術を解きます~、キエーーー!"
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110,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_051","おかげさまで、わてらの計画も大成功です~!
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||||
さすが、「コンチネンタル・サーカス」の代表、
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||||
「ダンチョー」の計画です~、悪どいわ~。"
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111,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_052","……えっ、け、計画とは何かですか?
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||||
そんなの、仮装行列で「守護天節」を盛り上げる計画に、
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||||
決まってるじゃないですか~、ははは!"
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112,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_053","わ、わては、ぼちぼちダンチョーへの報告の支度をします~。
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||||
待ち合わせ場所まで行くんで、何かと大変なんですわ~。
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||||
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>は、仮装行列をもっともっと盛り上げてください~。"
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||||
113,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_054","……え、ダンチョーとの待ち合わせ場所ですか?
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||||
「ゴールドコート」ですが……あっ!"
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||||
114,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_055","こっ、これは、ダンチョーとわてとの秘密なんです!
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||||
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>は、絶対来ちゃダメですよ?
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||||
でないと、わてがカボチャクッキーにされちゃいます~!"
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115,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_059","ダンチョーとの待ち合わせは、秘密なんです。
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||||
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>は、絶対来ちゃダメですよ?
|
||||
でないと、わてがカボチャクッキーにされちゃいます~。"
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||||
116,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_060","ここで、私たちが会っていることは……
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||||
もちろん、誰にも言ってないでしょうね?"
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117,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_061","えっ……ええ、もちろんです~!
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||||
そ、そんなことより、この姿はキュークツですわ~。
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報告の前に、変身を解いてもいいですか~?"
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118,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_062","……もっともな提案ですね。
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2本の脚を地につけて、体を支えるのはとても疲れる……。
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変身を解くとしましょう、エイヤーーーー!"
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119,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_063","アイヤー、生き返っりましたワ~!
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||||
やっぱり、元の姿がイチバンですナ!"
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120,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_064","油断は禁物、今だけ特別ですヨ?
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||||
それで……計画どおり、冒険者を仮装行列に誘い込んでいますか?"
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121,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_065","アイヤー、もちろんです~!
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||||
さっきも、よく働く冒険者をダマして参加させまして、
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||||
仮装行列を成功させたところなんですワ~!"
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122,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_066","ヒャヒャ、今回こそ「魔人の夜」が成功しそうですネ。
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これまでの過ちは、すべて帳消しですヨ……。"
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123,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_067","アイヤー、まさか魔物を呼び出すのではなく、
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||||
ヒトを魔物に変容させればいいだなんテ……
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なんたる逆転の発想!"
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124,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_068","「変身の奇術」や、一連の計画……
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||||
すべては「カボチャ頭の女」が示してくれたモノ。"
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125,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_100_068","その上、仮装行列の先導役までやってくれて……。
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||||
素性は知りませんが、なんて素晴らしい方でしょう!
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まるで、本物の「パンプキンヘッドの魔人」のようですネ!"
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126,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_069","そろそろ「おまじない」をかけられた見物客たちの身体が、
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||||
魔物に変容する頃合いです~。
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||||
ヒトどもが、恐怖にむせびなく姿を見に行きましょう~!"
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||||
127,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_070","アイヤー、そろそろ見物客たちの身体が魔物に変……
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||||
おっと、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>兄さん</If>じゃないですか!?
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||||
仮装行列をもっともっと盛り上げてください~。"
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||||
128,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_080","……おお、戻られましたかっ!?
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||||
それで「コンチネンタル・サーカス」の様子はいかがでしたか?"
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||||
129,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_081","なっ、仮装行列を装って、人を魔物にしているですって!?
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||||
ああ……なんということでしょう。
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||||
僕は、彼らを甘く見すぎていたようです……。"
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||||
130,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_082","マヌケな連中と侮っていましたが、やはり魔物!
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||||
人の身体を変容させる「おまじない」を使うとは……
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||||
即刻、仮装行列の中止を呼びかけなければ!"
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||||
131,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_083","あらあら、眉間にずいぶん深いシワがよってるわよ。
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||||
恋愛相談なら……わたしが聞いてあげましょうか?"
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||||
132,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_084","モモディさん!
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||||
どうして、こんなところに!?"
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||||
133,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_085","こちらは、「クイックサンド」の女将……
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||||
モモディさんです。"
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||||
134,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_086","ウルダハを訪れる冒険者の面倒を見てるの。
|
||||
あなたも冒険者? よろしくね。"
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||||
135,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_087","うふふ、噂の仮装行列の見物して、帰ってきたところなの。
|
||||
たくさんのお友達と一緒に、幸運の「おまじない」を、
|
||||
いっぱいかけてもらって、とっても楽しかったわ!"
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||||
136,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_087","どわあああああっ!
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||||
モ、モ、モ、モモディさんまで、魔物に!?
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||||
あの「おまじない」は、実は……。"
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||||
137,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_088","なぁに? 人を魔物にする「おまじない」ですって?
|
||||
うふふ……そんなの心配する必要はないわよ。"
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||||
138,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_089","だって、ほら……。
|
||||
わたしは魔物になんか、なっていないでしょ?"
|
||||
139,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_090","あれはね、エオルゼアに古くから伝わる、
|
||||
正真正銘の幸運の「おまじない」なのよ。
|
||||
さすがに、14人集めろっていうのは、ただの迷信だけどね。"
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||||
140,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_091","みんな幸せな笑顔で帰路についたのが、
|
||||
幸運の「おまじない」の何よりの証拠……。
|
||||
わたしも、今回は特に楽しくて、とっても幸せなの!"
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||||
141,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_100_091","「守護天節」の期間は、街で魔物が暴れるとされているけど、
|
||||
今回ばかりは、きっと魔物も楽しんだと思うわ!
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||||
だから、あなたたちにお礼を言わせてちょうだい。"
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||||
142,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_092","「守護天節」を盛り上げてくれてありがとう。
|
||||
……それじゃあね。"
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||||
143,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_093","よかった、人を魔物にさせるっていうのは、
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||||
「コンチネンタル・サーカス」の早とちりだったようですね。
|
||||
……も、もちろん、僕だってそうだと思っていましたよ?"
|
||||
144,"TEXT_FESHLW103_00238_PUMPKIN_000_094","(-????-)クス……クスクス……。
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||||
パンプキンヘッドは、楽しい夜が一番好き……。
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||||
ヒトも魔物も楽しい夜……ヒトも魔物もみんな幸せ……。"
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||||
145,"TEXT_FESHLW103_00238_GODRIQUELAIN_000_095","おやっ、今、何か言いましたか!?
|
||||
……って、誰もいませんね。
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||||
気のせい……だったのでしょうか。"
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||||
146,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_096","ムムム……。
|
||||
見物客は、まだ魔物にならないんですかねぇ……?
|
||||
そろそろ「おまじない」が効く頃合いなのに……。"
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||||
147,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_096","確かに、おっかしいですね~?
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||||
まあ、ちょっと時間がかかってるだけでしょう。
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||||
きっともうすぐ、都市は魔物だらけになりますわ~!"
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||||
148,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPHEAD_000_097","はぁ……都市に魔物があふれるさま……
|
||||
想像するだけで、ワクワクしますねぇ~!"
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||||
149,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEMS_000_087","報酬として、新たなフェイスペイントを取得しました。
|
||||
取得したフェイスペイントは、
|
||||
美容師を開放することで使用可能となります。"
|
||||
150,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEMS_000_088","報酬として、新たなフェイスペイントを取得しました。
|
||||
取得したフェイスペイントは、
|
||||
美容師を利用することで使用できます。"
|
||||
151,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
152,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
153,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
154,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
155,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
156,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
157,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_006","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
158,"TEXT_FESHLW103_00238_CITIZEN65774_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
159,"TEXT_FESHLW103_00238_CITIZEN65774_000_012","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
160,"TEXT_FESHLW103_00238_CITIZEN65774_000_013","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
161,"TEXT_FESHLW103_00238_CITIZEN65774_000_014","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
162,"TEXT_FESHLW103_00238_CITIZEN65774_000_016","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
163,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
164,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
165,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
166,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_023","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
167,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_024","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
168,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_025","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
169,"TEXT_FESHLW103_00238_THAUMATURGE65774_000_030","(★未使用/削除予定★)"
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||||
170,"TEXT_FESHLW103_00238_THAUMATURGE65774_000_031","(★未使用/削除予定★)"
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||||
171,"TEXT_FESHLW103_00238_THAUMATURGE65774_000_032","(★未使用/削除予定★)"
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172,"TEXT_FESHLW103_00238_THAUMATURGE65774_000_033","(★未使用/削除予定★)"
|
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173,"TEXT_FESHLW103_00238_THAUMATURGE65774_000_034","(★未使用/削除予定★)"
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174,"TEXT_FESHLW103_00238_THAUMATURGE65774_000_035","(★未使用/削除予定★)"
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175,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_040","(★未使用/削除予定★)"
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||||
176,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_041","(★未使用/削除予定★)"
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||||
177,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_042","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
178,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_043","(★未使用/削除予定★)"
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||||
179,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_044","(★未使用/削除予定★)"
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||||
180,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_045","(★未使用/削除予定★)"
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181,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_046","(★未使用/削除予定★)"
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||||
182,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_047","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
183,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_048","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
184,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_000_049","(★未使用/削除予定★)"
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185,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_100_049","(★未使用/削除予定★)"
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186,"TEXT_FESHLW103_00238_MOMODI_110_049","(★未使用/削除予定★)"
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187,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_120_049","(★未使用/削除予定★)"
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188,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_051","(★未使用/削除予定★)"
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189,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_052","(★未使用/削除予定★)"
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||||
190,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_053","(★未使用/削除予定★)"
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191,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_054","(★未使用/削除予定★)"
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||||
192,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_055","(★未使用/削除予定★)"
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193,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_056","(★未使用/削除予定★)"
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194,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_057","(★未使用/削除予定★)"
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195,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_058","(★未使用/削除予定★)"
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196,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_059","(★未使用/削除予定★)"
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197,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_060","(★未使用/削除予定★)"
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198,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_061","(★未使用/削除予定★)"
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199,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_062","(★未使用/削除予定★)"
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200,"TEXT_FESHLW103_00238_HALLOWEEN00051_000_063","(★未使用/削除予定★)"
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201,"TEXT_FESHLW103_00238_SYSTEM_000_064","(★未使用/削除予定★)"
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220,"TEXT_FESHLW103_00238_HALLOWEEN00051_000_085","(★未使用/削除予定★)"
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221,"TEXT_FESHLW103_00238_IMPRESARIO_000_089","(★未使用/削除予定★)"
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222,"TEXT_FESHLW103_00238_CONJURER65774_000_090","(★未使用/削除予定★)"
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@@ -0,0 +1,163 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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||||
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||||
リムサ・ロミンサの楽しげな町娘は、冒険者に降神祭の催しを紹介したいようだ。"
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1,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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||||
受注、進行できます。
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||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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||||
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||||
「降神祭」は新たな主神の選定を祝う祭典なのだと、楽しげな町娘が教えてくれた。祭典に際して東方の遠国から使節団が来ているらしいが、その代表の様子がおかしいそうだ。アフトカースルにいる「羊奉行」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_02","羊奉行から、「羊隊」計画への協力を頼まれた。タイニーラムと仲良くなるため、東国際街商通りの素材屋 「エンゲランド」と話し、飼料を受け取ろう。"
|
||||
3,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_03","エンゲランドから、<Sheet(EventItem,2001514,0)/>を受け取った。アフトカースルにいる「タイニーラム」に「<Sheet(EventItem,2001514,0)/>」をあたえよう。"
|
||||
4,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_04","エサをあたえると、タイニーラムは少しこちらを向いてくれた。羊奉行から、同志の証として「羊」を模した兜を贈呈された。その兜を被り、グリダニア、リムサ・ロミンサ、ウルダハで「導眠の術」の威力を広めてほしいのだという。冒険者は羊の力をエオルゼアに広められるのだろうか……。"
|
||||
5,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_FESNYR101_00252_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_00","羊奉行と話す"
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||||
25,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_01","東国際街商通りのエンゲランドと話す"
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26,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_02","アフトカースルのタイニーラムに<Sheet(EventItem,2001514,0)/>をあたえる"
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||||
27,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_03",""
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28,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_07",""
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32,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESNYR101_00252_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_000","そなた……じゃなくて、あなた、冒険者さんよね!
|
||||
見て、この風光明媚……えっと、綺麗な飾り付けを!
|
||||
今エオルゼアでは、「降神祭」っていうお祭りをやってるの!"
|
||||
49,"TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_001","「降神祭」っていうのは、十二神の中から新たな主神……
|
||||
つまり、神々のまとめ役が選出されることを祝う、
|
||||
とても神聖なお祭りなんですって!"
|
||||
50,"TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_002","今回選ばれたのは、慈愛の女神「メネフィナ」だそうよ!
|
||||
女神様の加護を受け、家族や恋人が互いに慈しみ思いやる……
|
||||
そんな時を送れたら素敵よね!"
|
||||
51,"TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_003","ただ、少々懸念が……あ、いえ……気になることがあるの。
|
||||
「降神祭」の季節の到来を祝うために、
|
||||
東方から、使節団の方がいらしているのだけど……。"
|
||||
52,"TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_004","団長の「羊奉行」さんの様子が変なの……。
|
||||
何か呟いているようだから、話を聞いてあげてもらえないかしら?
|
||||
……冒険者ならヤツも油断……な、何でもないわ、よろしくね!"
|
||||
53,"TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_005","団長の「羊奉行」さんの様子が変なの……。
|
||||
何か呟いているようだから、話を聞いてあげてもらえないかしら?"
|
||||
54,"TEXT_FESNYR101_00252_SYSTEM_000_006","タイニーラムは、ずっと地面を見つめている。
|
||||
冒険者に気付いていないようだ……。"
|
||||
55,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_007","(★未使用/削除予定★)"
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||||
56,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_020","やはり、ここは協力者を……いや、しかし……。
|
||||
…………何者かは知らぬが、我は忙しいのだ。
|
||||
用があるなら、また後で……。"
|
||||
57,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_021","……む、その身なり……貴殿、さては冒険者か!?
|
||||
これは失礼つかまつった。
|
||||
突然ですまぬが、我の話を聞いてもらえぬだろうか!"
|
||||
58,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_022","我は「羊奉行」と申す者なり。
|
||||
「降神祭」を迎えるにあたり、エオルゼアと親睦を深めるべく、
|
||||
東方より参じた者である!"
|
||||
59,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_023","本来はともに、この季節の巡りを祝うのが務めなのだが……
|
||||
我には、それよりも重大な使命があるのだ。
|
||||
そう……我が「羊隊」を、エオルゼアに広めるという使命が!"
|
||||
60,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_024","実は、我は故国で、羊の軍事利用を計画しておってな……。
|
||||
特殊なまじないを使う「タイニーラム」を研究中なのだ。"
|
||||
61,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_025","この軍用試作羊が実用化され、輸出が決まれば、
|
||||
軍備は増強され、我が国との交流も深まる!
|
||||
エオルゼアにとっても悪くない話のはずなのだが……。"
|
||||
62,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_026","我が話をしても、皆この兜ばかりに注目しおってな……。
|
||||
何故か、真面目に話を聞いてくれないのだ!"
|
||||
63,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_027","この地を自由に駆ける、冒険者の協力が得られれば心強い!
|
||||
どうか、我が計画に力添えいただけぬだろうか?"
|
||||
64,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_Q1_000_000","羊奉行に協力する?"
|
||||
65,"TEXT_FESNYR101_00252_A1_000_001","はい"
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||||
66,"TEXT_FESNYR101_00252_A1_000_002","いいえ"
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||||
67,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_028","引き受けてくれるか……この羊奉行、至福の極みであるぞ!
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||||
それでは、この計画の要となる「タイニーラム」を紹介しよう!"
|
||||
68,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_029","そこをなんとか……この「羊隊」計画は、
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||||
必ずやエオルゼアの脅威を払う大きな力となるはず!
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||||
どうか、考え直してはもらえぬだろうか……。"
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||||
69,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_030","「沈黙の羊隊」や「蟲毒の羊隊」……さまざまな試作羊の中から、
|
||||
今回、我が連れてきたのは「導眠の羊隊」の一匹!"
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||||
70,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_031","かわいいと思って侮るでないぞ……それぞ我が狙い!
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||||
敵が、羊の愛らしさに気を取られているスキをつき、
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||||
秘技「導眠の術」で、一気に眠らせるのだ!"
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||||
71,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_032","この術は、戦局をも左右する、我のイチオシの「羊隊」……。
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||||
だが、これは試作型ゆえ問題がある。
|
||||
……その「導眠の術」が、確実に発動するわけではないのだ。"
|
||||
72,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_033","「羊隊」計画は、羊の戦地利用が目的。
|
||||
羊を操る「羊使い」の強き敵対心に共鳴し、羊は術を放つのだが、
|
||||
調教の結果、何故か、発動条件が全くの逆になってな。"
|
||||
73,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_034","他者へ対し、前向きな気持ちで激励を送る……。
|
||||
つまり、誰かを「応援」する姿に反応して、
|
||||
「導眠の術」を発動するようになってしまい、困っておる。"
|
||||
74,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_100_034","そこで貴殿には「羊使い」として、この「タイニーラム」を連れ、
|
||||
「羊隊」や「導眠の術」をエオルゼアに知らしめるとともに、
|
||||
その理由を調査してもらいたいのだ。"
|
||||
75,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_035","早速、各地へ赴いてもらいたいのだが……
|
||||
……こやつ、さっきから、全く貴殿の方を見ようとせぬな。"
|
||||
76,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_036","……もしや、貴殿に興味がないのか?
|
||||
むむ……主として認識してもらわぬことには、
|
||||
そもそも「導眠の術」が使えぬぞ……。"
|
||||
77,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_037","ふーむ……。
|
||||
多少なりとも関係を築いてもらわねば、計画が進められぬ。
|
||||
すまぬが、市場の素材屋を訪ねてもらえぬか?"
|
||||
78,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_038","ちょうど、「<Sheet(EventItem,2001514,0)/>」を注文していたのだ。
|
||||
動物というのは、エサをあたえてくれる者に弱いもの。
|
||||
それを食べさせてやれば、少しは心を開くであろう。"
|
||||
79,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_039","すまぬが、市場の素材屋を訪ねてもらえぬか?
|
||||
ちょうど、「<Sheet(EventItem,2001514,0)/>」を注文しておいたのだ。
|
||||
それを食べさせてやれば、少しは心を開くであろう。"
|
||||
80,"TEXT_FESNYR101_00252_ENGERRAND_000_050","注文した「<Sheet(EventItem,2001514,0)/>」だって?
|
||||
大丈夫、用意してあるぜ! 持っていきな!"
|
||||
81,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_060","「<Sheet(EventItem,2001514,0)/>」は手に入ったであろうか?
|
||||
それを食べさせてやれば、少しは心を開くであろう。"
|
||||
82,"TEXT_FESNYR101_00252_SYSTEM_000_061","タイニーラムは、ずっと地面を見つめている……。
|
||||
冒険者に興味がないようだ……。"
|
||||
83,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_063","おお、貴殿を主として認識したようだな!
|
||||
これで貴殿の「応援」に反応するであろう。
|
||||
よし、準備は整った。"
|
||||
84,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_064","羊の管理は手間がかかるでな……。
|
||||
「タイニーラム」は、任務にあたる際に貸しだそう。
|
||||
貴殿の協力が得られれば、これほど心強いことはないぞ!"
|
||||
85,"TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_000_070","あの冒険者、見事に話を聞き出してくれたようだ。
|
||||
特殊なまじないを使う「羊」か……。"
|
||||
86,"TEXT_FESNYR101_00252_SYOJO_100_070","やはり、羊奉行は、あの計画を実行に……。
|
||||
……そのような愚行、許すと思うなよ。"
|
||||
87,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_065","……現在、我が配下たちが、
|
||||
各国で「羊隊」や「導眠の術」を広めるために活動中だ。
|
||||
貴殿には、これに加わり、任務にあたってもらいたい。"
|
||||
88,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_066","それでは、同志の証として、任務遂行に不可欠な、
|
||||
我とお揃いの「<Sheet(Item,9268,0)/>」を贈ろう!
|
||||
任務に挑む際は、この兜を被るのだぞ!"
|
||||
89,"TEXT_FESNYR101_00252_SHEEPMISSIONARY_000_067","万が一、この兜をなくしてしまった場合は、
|
||||
各国の商人より買い求められるよう、取り計らっておく。
|
||||
さて、計画始動だ……任務に望む際は我に話しかけてくれ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,220 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||||
|
||||
リムサ・ロミンサの羊奉行は、三国での任務の成果を報告してほしいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||||
受注、進行できます。
|
||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
||||
|
||||
羊奉行から、任務に貢献した証として贈呈される、三種の飾り兜を見せるように言われた。三国での任務を成し遂げ、「<Sheet(Item,9269,0)/>」と「<Sheet(Item,9270,0)/>」と「<Sheet(Item,9271,0)/>」を、アフトカースルの「羊奉行」に見せよう。"
|
||||
2,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_02","貢献の証たる兜を披露した。人々に羊の話題が広まっているようだが、羊奉行が望んでいた反応とは異なるらしい。リムサ・ロミンサの上甲板層と下甲板層で、さまざまな立場の人から、羊について話を聞こう。"
|
||||
3,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_03","リムサ・ロミンサの人々は、羊の軍事利用を可哀想だと感じているようだ。アフトカースルの「羊奉行」に報告しよう。"
|
||||
4,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_04","羊奉行に報告したところ、彼は憤慨し、可哀想だという意見を否定した。そこに立ちはだかったのは、楽しげな町娘……に扮装していた、羊大目付だった。羊大目付を眠らせようとする羊奉行だったが、タイニーラムは命令に逆らい、羊奉行に「導眠の術」をかけた。命令に背いた行動により、体内の「気」を失って倒れたタイニーラム。「気」をわけあたえるため、アフトカースルの「タイニーラム」に、エモート「応援する」をしよう。"
|
||||
5,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_05","タイニーラムを「応援」したが、まだ足りないようだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『がんばれ!』と入力し、アフトカースルの「タイニーラム」を励まそう。"
|
||||
6,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_06","タイニーラムは、冒険者の呼びかけに反応した。しかし、まだぐったりしたままだ……。諦めず、アフトカースルの「タイニーラム」に、エモート「祈る」をしよう。"
|
||||
7,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_07","冒険者の祈りに応え、タイニーラムが元気を取り戻した。羊奉行は己の愚行を悔い、冒険者にタイニーラムを譲り渡した。「導眠の術」を使えなくなってしまったタイニーラムだが、心より愛する冒険者と一緒にいられることになり、とっても幸せそうだ。"
|
||||
8,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESNYR102_00287_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_00","羊奉行に<Sheet(Item,9269,0)/>と<Sheet(Item,9270,0)/>と<Sheet(Item,9271,0)/>を見せる"
|
||||
25,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_01","上甲板層で羊について話を聞く"
|
||||
26,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_02","下甲板層で羊について話を聞く"
|
||||
27,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_03","羊奉行に報告"
|
||||
28,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_04","タイニーラムに「応援する」をする"
|
||||
29,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_05","チャットの「Say」モードで『がんばれ!』と入力し
|
||||
タイニーラムを励ます"
|
||||
30,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_06","タイニーラムに「祈る」をする"
|
||||
31,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESNYR102_00287_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO_000_000","あ、冒険者さん、羊奉行さんに協力することにしたのね!
|
||||
……え、なんで知ってるのかって?
|
||||
うふふ……ナイショ!"
|
||||
49,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_001","「羊隊」を広めることは我の宿願……。
|
||||
三国に派遣した与力には、この志に協力した者への報酬として、
|
||||
飾り兜を贈呈するよう伝えてある。"
|
||||
50,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_003","三種の飾り兜こそ、貴殿が我らに貢献してくれた証!
|
||||
すべてを揃えたら、我に成果を見せてほしい。
|
||||
調査の報告も、期待しているぞ!"
|
||||
51,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
52,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_004","三種の飾り兜こそ、貴殿が我らに貢献してくれた証!
|
||||
すべてを揃えたら、我に成果を見せてほしい。
|
||||
調査の報告も、期待しているぞ!"
|
||||
53,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_010","むむ、むむむむむ……!
|
||||
貴殿は見事に、三国でやり遂げてくれたようであるな……。
|
||||
やり遂げてくれたようではあるが……しかし!"
|
||||
54,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_011","……いや、まずは貴殿の功績を讃えよう!
|
||||
贈呈された飾り兜……「<Sheet(Item,9269,0)/>」、「<Sheet(Item,9270,0)/>」、
|
||||
「<Sheet(Item,9271,0)/>」を、我に見せるのだ!"
|
||||
55,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_012","うむ、確かに、三国の配下の者に託した飾り兜!
|
||||
貴殿の働き、見事であった……!
|
||||
エオルゼア全域で、着実に羊の話題が広まっておる!"
|
||||
56,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_013","……だが、肝心の内容は、
|
||||
「かわいい」とか「頭がいい」とか、そんな話ばかり……。
|
||||
皆、「羊隊」の話をしてはおらん!"
|
||||
57,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_014","何故「導眠の術」の優位性に目を向けず、
|
||||
軍事利用に思い至らぬのだ……!"
|
||||
58,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_015","我の計画が、間違っていたというのか……。
|
||||
否……まだ、活躍の全容が広まっていないだけに違いない!"
|
||||
59,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_016","……同志よ、再度、頼みがある。
|
||||
「リムサ・ロミンサ」を巡り、羊の軍事利用について、
|
||||
さまざまな立場の者に話を聞いてくれぬか!"
|
||||
60,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_01","「リムサ・ロミンサ」を巡り、羊の軍事利用について、
|
||||
さまざまな立場の者に話を聞いてくれぬか!"
|
||||
61,"TEXT_FESNYR102_00287_GINNADE_000_030","……羊についてですか?
|
||||
ここ最近、かわいい羊が活躍している話は聞いていますよ。
|
||||
軍事利用はどうなんでしょうね。"
|
||||
62,"TEXT_FESNYR102_00287_GINNADE_100_030","羊は、ゼファー陸門の辺りにウジャウジャといますし、
|
||||
その姿を見て、蛮族や帝国が油断するとは思えませんね。
|
||||
だいたい……可哀想じゃないですか。"
|
||||
63,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO_000_032","羊の軍事利用、ねえ……。
|
||||
……ふん、羊奉行め……ずいぶん焦ってきたと見える。"
|
||||
64,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO_000_033","あ、ううん、なんでもないの……。
|
||||
私は、羊さんに、そんな可哀想なことさせたくないな!"
|
||||
65,"TEXT_FESNYR102_00287_SWOZBLAET_000_031","ああ、かしこい羊の噂なら聞いてるぜ!
|
||||
軍事利用……いや、そんな話は聞かないなあ。
|
||||
第一、そんなの可哀想じゃねえか。"
|
||||
66,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO_000_034","……ふん、羊奉行め……ずいぶん焦ってきたと見える。
|
||||
あ、ううん、なんでもないの……。
|
||||
私は、羊さんに、そんな可哀想なことさせたくないな!"
|
||||
67,"TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_038","タイニーラムは、嬉しそうに冒険者を見上げている!"
|
||||
68,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_039","同志よ、戻られたか!
|
||||
ちょうど、「タイニーラム」を呼び寄せたところだ。
|
||||
……それで、民の反応はいかがであった?"
|
||||
69,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_040","……なんと、可哀想だと? 羊なぞ、しょせんは動物ではないか!
|
||||
ええい、こうなれば、手段を選んでおれん……。
|
||||
全ての「羊隊」を呼びよせ、その威力を知らしめてくれる!"
|
||||
70,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_041","(-????-)そこまでだ、羊奉行……!"
|
||||
71,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_042","そんな……あ、あなたが何故ここに!?"
|
||||
72,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_043","(-楽しげな町娘?-)お前の暗躍は、しかと見届けた!
|
||||
残酷な企みを今すぐ中止するのだ……!"
|
||||
73,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_044","礼を言おう、冒険者殿。
|
||||
私は「羊大目付」、この羊奉行の上官にあたる者……。
|
||||
この地の町娘となり、密かに「羊隊」計画を追っていたのだ。"
|
||||
74,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_100_044","「羊隊」計画は、我が国でも効果が疑問視され、破棄された案件。
|
||||
だが、どうにも怪しい動きをみせていたのでな。
|
||||
そなたが羊奉行に協力してくれたおかげで、裏を取れた。"
|
||||
75,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_045","秘密裏に計画を続けていただけではなく、
|
||||
試験的に開発された個体の一匹を連れ、
|
||||
エオルゼアで計画を実行しようとするとは、この馬鹿者が!"
|
||||
76,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_046","ぬ、ぬぬ……ええい、諦めてたまるものか!
|
||||
この「羊隊」計画は、我の夢なのだ!"
|
||||
77,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_100_046","邪魔立てされるなら、羊大目付様といえど容赦いたしませぬ!
|
||||
「導眠の術」の威力……貴殿たち自身で味わわれよ!!"
|
||||
78,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_047","……な!?
|
||||
なんだと……何故、我を……!"
|
||||
79,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_048","これは……。
|
||||
……む、冒険者殿よ、タイニーラムが!"
|
||||
80,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_049","まずいな、だいぶ弱っておる……どうしたというのだ……。
|
||||
羊奉行を起こし、事情を聞くしかないか。
|
||||
……しばし待っておれ!"
|
||||
81,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_050","……おおお……まさか、あの一撃で眠りに落ちるとは。
|
||||
「導眠の術」……我ながら、ものすごい威力であった……。"
|
||||
82,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_100_050","……しかし何故、命令もなしに「導眠の術」が使えたのだ。
|
||||
そんなこと、今まで起きなかったというのに……。"
|
||||
83,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_051","ううむ、タイニーラムが……。
|
||||
……なるほど、己の意思で、無理矢理に術を使ったのであろう。
|
||||
体内の「気」が枯渇してしまっておる……。"
|
||||
84,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_052","すぐに「気」をわけあたえれば、回復するかもしれぬ……。
|
||||
しかし、他者にわけあたえるなど、
|
||||
よほど心が結びついていなければ不可能であろう……。"
|
||||
85,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_053","冒険者殿、恐らく結びつきが最も深いのはそなただ。
|
||||
どうか、この罪なき「タイニーラム」を救ってほしい!"
|
||||
86,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_054","この羊はその力で、多くの者を励ましてきたはず……。
|
||||
今度はそなたが、心をこめてタイニーラムを「応援」するのだ!"
|
||||
87,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_055","この羊はその力で、多くの者を励ましてきたはず……。
|
||||
今度はそなたが、心をこめてタイニーラムを「応援」するのだ!"
|
||||
88,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_058","すぐに「気」をわけあたえれば、回復するかもしれぬ……。
|
||||
しかし、他者にわけあたえるなど、
|
||||
よほど心が結びついていなければ不可能であろう……。"
|
||||
89,"TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_059","タイニーラムは、苦しそうにしている……。"
|
||||
90,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_070","この羊はその力で、多くの者を励ましてきたはず……。
|
||||
今度はそなたが、心をこめてタイニーラムを「応援」するのだ!"
|
||||
91,"TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_071","タイニーラムは、ピクリと動いた……!"
|
||||
92,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_072","おお、そなたの気持ちは届いているようだ!
|
||||
……しかし、まだ足りぬか。
|
||||
冒険者殿、今度は言葉で「がんばれ!」と伝えるのだ!"
|
||||
93,"TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_073","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
|
||||
キーボードやソフトウェアキーボードで
|
||||
『がんばれ!』と励ましの言葉を入力しましょう。"
|
||||
94,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_074","おお、そなたの気持ちは届いているようだ!
|
||||
冒険者殿、今度は言葉で「がんばれ!」と伝えるのだ!"
|
||||
95,"TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_100_059","タイニーラムは、微かに冒険者を見上げた。
|
||||
かなり苦しそうだ……。"
|
||||
96,"TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_100","がんばれ"
|
||||
97,"TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_000_101","タイニーラムは、わずかに肩をふるわせた……!"
|
||||
98,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_102","……く、これでも足りぬというのか。
|
||||
いや、反応はしているのだ……諦めてなるものか!
|
||||
そなたの羊を想う気持ち、全てをこめて「祈る」のだ!"
|
||||
99,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_103","反応はしているのだ……諦めてなるものか!
|
||||
そなたの羊を想う気持ち、全てをこめて「祈る」のだ!"
|
||||
100,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_104","まだ生きようと戦っているというのか、その小さき身体で。
|
||||
何故、そうまでして……。"
|
||||
101,"TEXT_FESNYR102_00287_SYSTEM_101_059","タイニーラムは、まだ起き上がらない。
|
||||
四足をふるわせ、荒く呼吸している……。"
|
||||
102,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_110","反応はしているのだ……諦めてなるものか!
|
||||
そなたの羊を想う気持ち、全てをこめて「祈る」のだ!"
|
||||
103,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_111","……起き上がらぬか。
|
||||
やはり、無理であったな……。"
|
||||
104,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_112","……む、冒険者殿!
|
||||
そなたの……そなたの足元を!!"
|
||||
105,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_113","なっ!?
|
||||
こ……こんなことが起きるはずがない!!
|
||||
これは、奇跡なのか……!"
|
||||
106,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_114","……確かに、奇跡のようなことだったのかもしれん。
|
||||
だが、何もないところに、奇跡は起こらぬ。"
|
||||
107,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_115","各地をまわり、人々を応援するうちに、
|
||||
冒険者殿とタイニーラムの間には、
|
||||
奇跡を起こせるだけの「愛」が芽生えていたのだ!"
|
||||
108,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_116","愛など……!
|
||||
そんな不確かなもの……我は信じられませぬ!"
|
||||
109,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_116","……何故「降神祭」に、お前を使者として派遣したと思う?
|
||||
昔はお前も、羊を愛する気持ちを持っていたはず。
|
||||
しかし手柄を焦り、その心を忘れてしまった……。"
|
||||
110,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_117","今回の「降神祭」の主神は、慈愛の神「メネフィナ」だそうだ。
|
||||
私はお前に、手柄などではなく「愛」の意味について、
|
||||
考えてほしかったのだよ……。"
|
||||
111,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_118","愛……慈愛……。
|
||||
我はその言葉に、何も感じなかった……。
|
||||
羊のことも兵器としてしか見れず……歯向かわれて当然か。"
|
||||
112,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_100_118","……もしや、「導眠の術」の発動条件が、
|
||||
我の計画と逆になってしまったのも、
|
||||
このタイニーラムがそれを伝えるため……?"
|
||||
113,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_101_118","……ふふ、まさかな………。"
|
||||
114,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_000_119","同志……いや、冒険者殿。
|
||||
よければ、タイニーラムを引き取ってもらえぬだろうか?"
|
||||
115,"TEXT_FESNYR102_00287_SHEEPMISSIONARY_100_119","「導眠の術」は、もう使えないだろうが……
|
||||
きっと貴殿の元にいたほうが、こやつも幸せであろう……。"
|
||||
116,"TEXT_FESNYR102_00287_SYOJO00287_000_120","慈愛の女神か……。
|
||||
もしかしたら、その女神様が、
|
||||
そなたらに奇跡をあたえてくれたのかもしれぬな……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,253 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||||
|
||||
リムサ・ロミンサの羊奉行は、黒衣森での任務に協力してほしいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||||
受注、進行できます。
|
||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
||||
|
||||
羊奉行から、「導眠の術」の威力を広める任務に協力するよう頼まれた。同志の証として「<Sheet(Item,9268,0)/>」を被り、グリダニアの「白羊与力」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_02","白羊与力と話した。どうやら、元気を失い衰弱したチョコボを連れた行商人がいるらしい。タイニーラムを連れたまま、中央森林のベントブランチ牧場へ向かい「旅の行商人」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_03","旅の行商人と話している最中、タイニーラムが牧場の外を見つめていることに気付いた。タイニーラムを連れたまま、ベントブランチ牧場の「<Sheet(EObj,2005000,0)/>」を調べよう。"
|
||||
4,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_04","落ちていた<Sheet(EventItem,2001516,0)/>を拾った。タイニーラムを連れたまま、ベントブランチ牧場の「旅の行商人」に「<Sheet(EventItem,2001516,0)/>」を渡そう。"
|
||||
5,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001516,0)/>を旅の行商人に渡した。行商人のチョコボは、それを見るなり落ち着きを取り戻したようだ。タイニーラムを連れたまま、ベントブランチ牧場の「行商人のチョコボ」に、エモート「応援する」をしよう。"
|
||||
6,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_06","行商人のチョコボを「導眠の術」で眠らせた。しかし、チョコボが<Sheet(EventItem,2001516,0)/>を見て落ち着いた理由がわからない。タイニーラムを連れたまま、ベントブランチ牧場の「ケーシャ」と話そう。"
|
||||
7,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_07","ケーシャと話し、<Sheet(EventItem,2001516,0)/>が資産家に譲られたチョコボのものだと判明した。行商人のチョコボは、そのチョコボと幼馴染であったため、旅立ちを察して落ち込んでいたようだ。タイニーラムを連れたまま、ベントブランチ牧場の「旅の行商人」に報告しよう。"
|
||||
8,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_08","旅の行商人と話した。彼女はチョコボのため、資産家を追いかけることにしたらしい。ミィ・ケット野外音楽堂の「白羊与力」に報告しよう。"
|
||||
9,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_09","白羊与力に報告し、功績の証として「<Sheet(Item,9271,0)/>」を贈呈された。引き続き、各地での宣伝任務に協力し、タイニーラムの実力を広めていこう。"
|
||||
10,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESNYR103_00289_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_00","<Sheet(Item,9268,0)/>を被りグリダニアの白羊与力と話す"
|
||||
25,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_01","タイニーラムを連れベントブランチ牧場の旅の行商人と話す"
|
||||
26,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_02","タイニーラムを連れ<Sheet(EObj,2005000,0)/>を調べる"
|
||||
27,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_03","タイニーラムを連れ旅の行商人に<Sheet(EventItem,2001516,0)/>を渡す"
|
||||
28,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_04","タイニーラムを連れ行商人のチョコボに「応援する」をする"
|
||||
29,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_05","タイニーラムを連れケーシャと話す"
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||||
30,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_06","タイニーラムを連れ旅の行商人に報告"
|
||||
31,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_07","白羊与力に報告"
|
||||
32,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESNYR103_00289_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESNYR103_00289_SHEEPMISSIONARY_000_000","グリダニアに配下の者を派遣し、
|
||||
「導眠の術」の力を知らしめるに適した者を、捜索させておる。"
|
||||
49,"TEXT_FESNYR103_00289_SHEEPMISSIONARY_000_001","貴殿には同志の証として「<Sheet(Item,9268,0)/>」を被り、
|
||||
「グリダニア」で、我が配下の「白羊与力」から、
|
||||
任務の指示を受けていただきたい。"
|
||||
50,"TEXT_FESNYR103_00289_SHEEPMISSIONARY_000_002","「タイニーラム」は、現地で貸しだそう。
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||||
「白羊与力」に預けておくからな。
|
||||
それでは、よろしく頼むぞ!"
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||||
51,"TEXT_FESNYR103_00289_SHEEPMISSIONARY_100_004","なんと、すでに「タイニーラム」を連れておるではないか。
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||||
一気に任務を果たそうというその気概……アッパレである!
|
||||
それでは、よろしく頼むぞ!"
|
||||
52,"TEXT_FESNYR103_00289_SHEEPMISSIONARY_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
53,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_010","むむむ……羊奉行様より伺った外見と合致するが……。
|
||||
あなたが我らの同志であるならば、
|
||||
「<Sheet(Item,9268,0)/>」を被っていただけますか……?"
|
||||
54,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_011","その兜……あなたが新たな同志ですな!
|
||||
短き間ではありますが、よろしくお願いします!
|
||||
それでは早速、任務の説明をいたしましょう。"
|
||||
55,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_012","グリダニアを目指していた行商人を見つけたのですが、
|
||||
連れのチョコボが急に元気を失い、数日前から眠りもせず、
|
||||
刻々と衰弱していっておるようなのです……。"
|
||||
56,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_013","気の毒ではありますが、これは好機です!
|
||||
行商人は広い人脈を持つもの……うまく問題を解決すれば、
|
||||
この地で「羊隊」の噂が広まり、一気に評判となるはず!"
|
||||
57,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_014","ちょうど、人以外を対象とした「導眠の術」の検証も、
|
||||
進めようとしていたところでしたからね。
|
||||
ゆっくり眠らせ、元気を取り戻させてやりましょう!"
|
||||
58,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_015","そのチョコボがいるのは「ベントブランチ牧場」です。
|
||||
「タイニーラム」とともに、彼の地へ向かって、
|
||||
「旅の行商人」に声をかけてみてください!"
|
||||
59,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_025","本クエストは、「タイニーラム」を「ミニオン」として
|
||||
連れ歩くことで進行します。"
|
||||
60,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_026","別のミニオンを出したり、バディを呼び出した場合、
|
||||
また、ゲームを終了した場合にも、
|
||||
「タイニーラム」のミニオンは一時的に消失します。"
|
||||
61,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_100_026","「タイニーラム」のミニオンを連れていない状態では、
|
||||
クエストが進行しませんので、ご注意ください。"
|
||||
62,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_027","「タイニーラム」のミニオンが消失した場合は、
|
||||
グリダニアにいる「白羊与力」に
|
||||
話しかけることで、再度連れ歩くことができます。"
|
||||
63,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_100_027","本クエストは、「タイニーラム」を「ミニオン」として
|
||||
連れ歩くことで進行します。"
|
||||
64,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_110_027","別のミニオンを出したり、ゲームを終了した場合、
|
||||
「タイニーラム」のミニオンは一時的に消失します。"
|
||||
65,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_120_027","また、バディを呼び出している場合も、
|
||||
都市外ではミニオンが一時的に消失しますので、
|
||||
バディを「帰還」させてから、クエストを進めましょう。"
|
||||
66,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_130_027","「タイニーラム」のミニオンが消失した場合は、
|
||||
グリダニアにいる「白羊与力」に
|
||||
話しかけることで、再度連れ歩くことができます。"
|
||||
67,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_028","おお、同志よ。
|
||||
「タイニーラム」は、こちらに戻ってきております!
|
||||
お迎えにいらしたのですね?"
|
||||
68,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_100_028","バディを呼び出している場合、都市外では、
|
||||
「タイニーラム」のミニオンが一時的に消失します。
|
||||
バディを「帰還」させてから外に出ましょう。"
|
||||
69,"TEXT_FESNYR103_00289_Q1_000_001","タイニーラムを預かりますか?"
|
||||
70,"TEXT_FESNYR103_00289_A1_000_001","はい"
|
||||
71,"TEXT_FESNYR103_00289_A2_000_002","いいえ"
|
||||
72,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_029","「導眠の術」の力を目の当たりにすれば、
|
||||
きっとエオルゼアの民も驚くはず!
|
||||
成功を、お祈りしております!"
|
||||
73,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_030","商人が牧場を離れてしまえば、機会は失われてしまいます……!
|
||||
なるべく早く、お迎えに来ていただければと存じます!"
|
||||
74,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_031","該当するチョコボがいるのは「ベントブランチ牧場」です。
|
||||
「タイニーラム」とともに、彼の地へ向かって、
|
||||
「旅の行商人」に声をかけてみてください!"
|
||||
75,"TEXT_FESNYR103_00289_CHOCOBO_000_040","クェ……クェ……。"
|
||||
76,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_041","このチョコボ、急に様子がおかしくなって……。
|
||||
さっき変な兜の人から、「タイニーラム」を連れた冒険者に、
|
||||
相談するよう言われたんだけど……そんな人いるのかしら。"
|
||||
77,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_042","さっき変な兜の人が来て、
|
||||
「我が同志におまかせを!」とか言われたんだけど……
|
||||
もしかして、あなたのことかしら?"
|
||||
78,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_043","よかったわ、話を聞いてくれる?
|
||||
ここに着いてから、チョコボの様子がおかしいの。
|
||||
急に興奮しはじめたかと思ったら、今度は落ち込み始めて……。"
|
||||
79,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_044","この数日は食事も取らずに、眠りもせず、弱ってきてるわ。
|
||||
せめて、少しでも寝てくれれば、
|
||||
多少は落ち着くのでしょうけど……。"
|
||||
80,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_045","……この羊に、そんな力が?
|
||||
「応援」して眠らせるだなんて、信じられないけど……。
|
||||
うーん、本当にこの子が落ち着くのかしら。"
|
||||
81,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_046","ほら、飼い主の私のことすら目に入ってないぐらい、
|
||||
不安げにキョロキョロしてるの……って、あら?"
|
||||
82,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_047","タイニーラムは、牧場の外を見つめている……。"
|
||||
83,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_048","あなたの羊、牧場の外を気にしてたみたい。
|
||||
連れていってあげたらどうかしら。
|
||||
この子が落ち着くのに、役立つものでもあればいいけど……。"
|
||||
84,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_060","あら、羊が見てたのって、その辺りだったっけ……?
|
||||
うーん、もう少し右……いえ、左……。
|
||||
…………もう一度、羊を連れてきたらどうかしら?"
|
||||
85,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_400_001","タイニーラムが見ていた辺りに、
|
||||
<Sheet(EventItem,2001516,0)/>が落ちているのを見つけた。"
|
||||
86,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_070","あら、さっきの羊はどこへ行ったの?
|
||||
チョコボが、少しあなたを気にしているみたいなの。
|
||||
チャンスかもしれないし、連れてきてくれるかしら!"
|
||||
87,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_100_070","どう、何か見つかったかしら?
|
||||
この子が落ち着くのに、役立つものだったらいいけど……。"
|
||||
88,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_071","……これは、チョコボの羽根ね。
|
||||
何故あなたの羊は、こんなものを見てたのかしら……。
|
||||
……って、あら!?"
|
||||
89,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_072","私のチョコボも、この羽根を見てるわ!
|
||||
ずいぶん悲しそうだけど……少し、落ち着いたみたい!
|
||||
今なら、その羊の力を試せるんじゃないかしら!?"
|
||||
90,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_500_001","チョコボは、少し落ち着きを取り戻したようだ……。
|
||||
「行商人のチョコボ」を「応援」し、
|
||||
「導眠の術」で眠らせよう。"
|
||||
91,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_073","私のチョコボも、この羽根を見てるわ!
|
||||
ずいぶん悲しそうだけど……少し、落ち着いたみたい!
|
||||
今なら、その羊の力を試せるんじゃないかしら!?"
|
||||
92,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_500_002","チョコボは、少し落ち着きを取り戻したようだ……。
|
||||
「行商人のチョコボ」を「応援」し、
|
||||
「導眠の術」で眠らせよう。"
|
||||
93,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_080","今なら、あの羊の力を試せるんじゃない!?
|
||||
この子を「応援」して、眠らせることができるのよね!
|
||||
チャンスかもしれないし、連れてきてくれるかしら!"
|
||||
94,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_100_080","確か、その羊は、
|
||||
この子を「応援」して眠らせることができるのよね!
|
||||
さあ、お願い!"
|
||||
95,"TEXT_FESNYR103_00289_CHOCOBO_000_081","……ク、クエ?
|
||||
クェ……クェ…………。"
|
||||
96,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_081","よかった、眠ってくれたわ……ありがとう。
|
||||
本当に眠らせることができるだなんて……。"
|
||||
97,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_082","いったい、この羽根はなんだったのかしら……。
|
||||
牧場主の「ケーシャ」なら、何か知ってるかもしれないわ。
|
||||
その羊を連れて、聞いてきてくれないかしら。"
|
||||
98,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_083","いったい、この羽根はなんだったのかしら……。
|
||||
牧場主の「ケーシャ」なら、何か知ってるかもしれないわ。
|
||||
羊を連れて、聞いてきてくれないかしら。"
|
||||
99,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_084","チョコボは静かに眠っている……。"
|
||||
100,"TEXT_FESNYR103_00289_KEITHA_000_090","すみませんが、お話でしたら、また後で……。
|
||||
子羊が駆けていくのを見かけたので、探してるんです。
|
||||
チョコボにちょっかいでも出されたら困るので。"
|
||||
101,"TEXT_FESNYR103_00289_KEITHA_000_091","……まあ、チョコボの羽根が?
|
||||
おそらく、先日、資産家の方に譲ったチョコボのものでしょう。"
|
||||
102,"TEXT_FESNYR103_00289_KEITHA_000_092","そのチョコボの幼馴染が、近々牧場へ来る予定でしたから、
|
||||
到着するまで出発を待ってくださっていたんですが……
|
||||
急用とかで、結局出会えずに旅立たれたのです。"
|
||||
103,"TEXT_FESNYR103_00289_KEITHA_000_093","……「旅の行商人」さんのチョコボが取り乱していたんですか?
|
||||
きっと、幼馴染の匂いが、外へと続いているのに気づいて、
|
||||
混乱してしまったのね……。"
|
||||
104,"TEXT_FESNYR103_00289_KEITHA_000_094","「旅の行商人」さんのチョコボが取り乱していたのは、
|
||||
きっと、幼馴染の匂いが、外へと続いているのに気づいて、
|
||||
混乱していたのでしょうね……。"
|
||||
105,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_100","チョコボの羽根について、何かわかったのね!
|
||||
あら……? それより、さっきの羊がいないわよ?
|
||||
魔物もいるんだし、探してきてあげて!"
|
||||
106,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_101","……なるほど、そのチョコボは知ってるわ。
|
||||
この子は、このベントブランチ牧場で生まれたから、
|
||||
ここに寄るのを楽しみにしていたの。"
|
||||
107,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_102","そうか、いなくなったのね……。
|
||||
……うん、こうしちゃいられない、グリダニアへ行くのは止めよ!
|
||||
この子が目を覚ましたら、その資産家を追いかけなきゃ!"
|
||||
108,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_100_102","きっと、今ならまだ追いつけるわ!
|
||||
商売なら、いつでもできるし……。
|
||||
何より、あんな悲しそうな顔、もうしてほしくないもの。"
|
||||
109,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_103","あなたたちのおかげで、寂しい想いをさせずにすみそうよ。
|
||||
本当にありがとう!
|
||||
変な兜のお仲間さんにも、お礼を言っておいてね!"
|
||||
110,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_104","……それにしても、その羊の力ってすごいのね。
|
||||
本当に眠ってくれるなんて!
|
||||
あなたとの息も、ピッタリだったしね!"
|
||||
111,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_105","タイニーラムは、誇らしげに冒険者を見上げている……。"
|
||||
112,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_106","協力して悩めるチョコボを寝かせたことで、
|
||||
冒険者とタイニーラムは、ちょっぴり仲良くなった!"
|
||||
113,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_107","ふたつの国で、人々の悩みを解決したことによって、
|
||||
冒険者とタイニーラムは、かなり仲良くなった!"
|
||||
114,"TEXT_FESNYR103_00289_SYSTEM_000_108","三国をまわり、人々を「応援」してきたことで、
|
||||
冒険者とタイニーラムの絆が、ものすごく深まった!"
|
||||
115,"TEXT_FESNYR103_00289_BREEDER_000_109","それにしても、あなたの羊の力ってすごいのね。
|
||||
本当に眠ってくれるなんて!
|
||||
変な兜のお仲間さんにも、お礼を言っておいてね!"
|
||||
116,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_120","おお、冒険者殿、任務を完遂したのですね! お疲れさまでした!
|
||||
……して、評判のほどはいかがでしたか?"
|
||||
117,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_121","おお、冒険者殿、任務を完遂したのですね! お疲れさまでした!
|
||||
タイニーラムも、ちゃんと戻ってきておりますよ。
|
||||
……して、評判のほどはいかがでしたか?"
|
||||
118,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_122","……おお、人以外にも、ちゃんと「導眠の術」は効いたのですね!
|
||||
それは朗報です。
|
||||
後ほど、報告書にもまとめておかねば!"
|
||||
119,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_100_122","しかし、行商人がグリダニアへ向かわなかったのは残念です。
|
||||
この都市で、一気に評判になることを期待したのですが……。"
|
||||
120,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_123","まあ、行商人に、羊のすごさ自体は伝わったのですから、
|
||||
いずれ噂も広まるでしょう……計画は進展したはずです!
|
||||
あなたの功績を評し、こちらの飾り兜を進呈いたしましょう!"
|
||||
121,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_124","この兜は、各国の「羊商人」から買えるようにしておきます。
|
||||
もしも……もしもの話ですが、
|
||||
なくしてしまったときは、彼らよりお買い求めください。"
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122,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_125","引き続き、宣伝任務を行い、
|
||||
羊奉行様に成果をご報告くださいませ!
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||||
今後とも、よしなにお願いします!"
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123,"TEXT_FESNYR103_00289_GOLDENSHEEPYORIKI_000_126","さて、お貸ししていた「タイニーラム」は、
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||||
こちらで預かりますね。
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||||
グリダニアでの任務、ご苦労さまでした!"
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@@ -0,0 +1,228 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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0,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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||||
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||||
リムサ・ロミンサの羊奉行は、ラノシアでの任務に協力してほしいようだ。"
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1,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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羊奉行から、「導眠の術」の威力を広める任務に協力するよう頼まれた。同志の証として「<Sheet(Item,9268,0)/>」を被り、リムサ・ロミンサの「赤羊与力」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_02","赤羊与力と話した。どうやら、赤ん坊が泣き止まずに困っている母親がいるらしい。タイニーラムを連れたまま、西ラノシアのエールポートへ向かい「船乗りの女房」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_03","船乗りの女房と話し、泣き止まない赤ん坊を眠らせることになった。タイニーラムを連れたまま、エールポートの「<Sheet(EObj,2005001,0)/>」に、エモート「応援する」をしよう。"
|
||||
4,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_04","<Sheet(EObj,2005001,0)/>に「導眠の術」をかけたが、眠らせることができなかった。一方、タイニーラムは、赤ん坊よりも母親が気になるようだ。タイニーラムを連れたまま、エールポートの「船乗りの女房」にエモート「応援する」をしよう。"
|
||||
5,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_05","船乗りの女房を応援した。母親の緊張がほぐれたことで、赤ん坊は泣き止んでくれた。アフトカースルの「赤羊与力」に報告しよう。"
|
||||
6,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_06","赤羊与力に報告し、功績の証として「<Sheet(Item,9270,0)/>」を贈呈された。引き続き、各地での宣伝任務に協力し、タイニーラムの実力を広めていこう。"
|
||||
7,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESNYR104_00290_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_00","<Sheet(Item,9268,0)/>を被り赤羊与力と話す"
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||||
25,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_01","タイニーラムを連れエールポートの船乗りの女房と話す"
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||||
26,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_02","タイニーラムを連れ<Sheet(EObj,2005001,0)/>に「応援する」をする"
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||||
27,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_03","タイニーラムを連れ船乗りの女房に「応援する」をする"
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||||
28,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_04","赤羊与力に報告"
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||||
29,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESNYR104_00290_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESNYR104_00290_SHEEPMISSIONARY_000_000","このリムサ・ロミンサにも配下の者を派遣し、
|
||||
「導眠の術」の力を知らしめるに適した者を、捜索させておる。"
|
||||
49,"TEXT_FESNYR104_00290_SHEEPMISSIONARY_000_001","貴殿には同志の証として「<Sheet(Item,9268,0)/>」を被り、
|
||||
「リムサ・ロミンサ」で、我が配下の「赤羊与力」から、
|
||||
任務の指示を受けていただきたい。"
|
||||
50,"TEXT_FESNYR104_00290_SHEEPMISSIONARY_000_002","「タイニーラム」は、「赤羊与力」に預けておくからな。
|
||||
それでは、よろしく頼むぞ!"
|
||||
51,"TEXT_FESNYR104_00290_SHEEPMISSIONARY_100_004","なんと、すでに「タイニーラム」を連れておるではないか。
|
||||
一気に任務を果たそうというその気概……アッパレである!
|
||||
それでは、よろしく頼むぞ!"
|
||||
52,"TEXT_FESNYR104_00290_SHEEPMISSIONARY_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
53,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_010","お前が羊奉行様と話していたのは見ていたが……。
|
||||
賛同者の証「<Sheet(Item,9268,0)/>」を被らないヤツは、信用できねえな。"
|
||||
54,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_011","「<Sheet(Item,9268,0)/>」は被っているな……。
|
||||
よし、お前を俺たちの同志として認めよう!
|
||||
それじゃ、任務を伝えるぜ。"
|
||||
55,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_012","このラノシア地方で調査していたところ、
|
||||
エールポートで、泣きわめく赤子に手を焼く母親をみつけてな。"
|
||||
56,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_013","赤子は泣くのが仕事だが、今回はちょっとばかり特殊でよ。
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||||
突然泣き出して、そっから休む間もなく、泣き続けているらしい。
|
||||
お陰で、母子ともに睡眠不足が続いているようなんだ。"
|
||||
57,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_100_013","赤子を持つ親の情報網には、目を見張るものがある。
|
||||
その子を寝かしつければ、
|
||||
母親に感謝され、羊の噂も広まるはずさ!"
|
||||
58,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_014","ただ、当の「導眠の術」だが、大人に比べ、
|
||||
赤子には効きづらい傾向にある。
|
||||
効果が薄かったら、何らかの手段を考えねぇといけねぇ。"
|
||||
59,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_015","とにかく、「タイニーラム」と「エールポート」へ向かって、
|
||||
赤子を抱いた「船乗りの女房」に声をかけてやってくれ!
|
||||
赤子は眠って育つもの……たっぷり寝かせてやんな!"
|
||||
60,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_025","本クエストは、「タイニーラム」を「ミニオン」として
|
||||
連れ歩くことで進行します。"
|
||||
61,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_026","別のミニオンを出したり、バディを呼び出した場合、
|
||||
また、ゲームを終了した場合にも、
|
||||
「タイニーラム」のミニオンは一時的に消失します。"
|
||||
62,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_100_026","「タイニーラム」のミニオンを連れていない状態では、
|
||||
クエストが進行しませんので、ご注意ください。"
|
||||
63,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_027","「タイニーラム」のミニオンが消失した場合は、
|
||||
リムサ・ロミンサにいる「赤羊与力」に
|
||||
話しかけることで、再度連れ歩くことができます。"
|
||||
64,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_100_027","本クエストは、「タイニーラム」を「ミニオン」として
|
||||
連れ歩くことで進行します。"
|
||||
65,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_110_027","別のミニオンを出したり、ゲームを終了した場合、
|
||||
「タイニーラム」のミニオンは一時的に消失します。"
|
||||
66,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_120_027","また、バディを呼び出している場合も、
|
||||
都市外ではミニオンが一時的に消失しますので、
|
||||
バディを「帰還」させてから、クエストを進めましょう。"
|
||||
67,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_130_027","「タイニーラム」のミニオンが消失した場合は、
|
||||
リムサ・ロミンサにいる「赤羊与力」に
|
||||
話しかけることで、再度連れ歩くことができます。"
|
||||
68,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_030","よう、同志!
|
||||
「タイニーラム」は、ここに戻ってきてるぜ!
|
||||
さっそく連れていくんだな?"
|
||||
69,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_100_030","バディを呼び出している場合、都市外では、
|
||||
「タイニーラム」のミニオンが一時的に消失します。
|
||||
バディを「帰還」させてから外に出ましょう。"
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||||
70,"TEXT_FESNYR104_00290_Q1_000_001","タイニーラムを預かりますか?"
|
||||
71,"TEXT_FESNYR104_00290_A1_000_001","はい"
|
||||
72,"TEXT_FESNYR104_00290_A2_000_002","いいえ"
|
||||
73,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_031","「導眠の術」の威力を広められるよう……
|
||||
お前さんの成功を願ってるぜ!"
|
||||
74,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_032","赤子なんて気まぐれなもんだ。
|
||||
勝手に眠られちゃあ、こっちの計画も破綻しちまう。
|
||||
なるべく早く、眠らせに向かってくれよ!"
|
||||
75,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_033","とにかく、「タイニーラム」と「エールポート」へ向かって、
|
||||
赤子を抱いた「船乗りの女房」に声をかけてやってくれ!
|
||||
赤子は眠って育つもの……たっぷり寝かせてやんな!"
|
||||
76,"TEXT_FESNYR104_00290_SAILOR_000_040","船旅の最中に、娘が生まれたんだけど……
|
||||
俺の顔を見た瞬間、ものすごい勢いで泣き出しちまったんだ。
|
||||
女房が寝ずにあやしてるんだが、困ったものだ……。"
|
||||
77,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_041","この子、全然泣き止まなくて……。
|
||||
さっき変な兜の人から、「タイニーラム」を連れた冒険者に、
|
||||
相談するよう言われたんだけど……そんな人いるのかしら。"
|
||||
78,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_042","……その羊さん。
|
||||
あなた、もしかして、さっき来た兜の人のお仲間かしら?
|
||||
よかった……相談に乗ってくれる?"
|
||||
79,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_043","旦那がずっと海に出てて、やっと帰ってきたんだけど……。
|
||||
この子、旦那の顔を見た瞬間に、ものすごい勢いで泣き出したの。"
|
||||
80,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_100_043","普段は、こんなに泣く子じゃないから、
|
||||
私も、どうしたらいいかわからなくなっちゃって。
|
||||
……変な兜の人によれば、あなた、泣き止ませてくれるんでしょ?"
|
||||
81,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_044","……泣き止ませるんじゃなくて、眠らせるの? それも羊さんが?
|
||||
この子が休んでくれるなら、何でもいいわ。
|
||||
……不眠が続いて、私ももう限界なの……よろしくね。"
|
||||
82,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_400_001","赤ん坊は泣いている……。
|
||||
「玉のような赤ん坊」を「応援」し、
|
||||
「導眠の術」で眠らせよう。"
|
||||
83,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_045","この子が休んでくれるなら、泣き止ませるのでも眠らせるのでも、
|
||||
あなたがやるのでも、羊さんがやるのでも、何でもいいわ。
|
||||
……不眠が続いて、私ももう限界なの……よろしくね。"
|
||||
84,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_400_002","赤ん坊は泣いている……。
|
||||
「玉のような赤ん坊」を「応援」し、
|
||||
「導眠の術」で眠らせよう。"
|
||||
85,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_500_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
86,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_050","あれ……この子を眠らせるのは、さっきの羊さんだったんじゃ?
|
||||
さあ、羊さんを連れてきて、この子を眠らせてあげて……。"
|
||||
87,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_100_050","あら……全然、寝ないじゃない。
|
||||
羊さんが眠らせてくれるんじゃないの……?"
|
||||
88,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_101_050","(-玉のような赤ん坊-)ばぶ……ぶ……うあ、うううーー!
|
||||
わぁぁぁぁん、わぁぁぁぁん!"
|
||||
89,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_051","どうやら、「導眠の術」の効き目が薄かったようだ。
|
||||
赤ん坊は眠気に襲われ、さらにぐずり始めてしまった……。"
|
||||
90,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_052","ちょっと! 余計にぐずり始めちゃったじゃない!
|
||||
あーもう、どうしたらいいのかしら……。
|
||||
……って、あら? なんだか、その羊さん……。"
|
||||
91,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_053","タイニーラムは、赤ん坊ではなく、
|
||||
母親である「船乗りの女房」を見つめているようだ……。"
|
||||
92,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_054","羊さんが、私を見てた……?
|
||||
私じゃなくて、この子を眠らせてほしいのに!"
|
||||
93,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_500_001","タイニーラムは、赤ん坊よりも、その母親が気になるようだ……。
|
||||
今度は「船乗りの女房」を「応援」し、
|
||||
「導眠の術」で眠らせよう。"
|
||||
94,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_060","羊さんはどこへ行っちゃったのかしら。
|
||||
この子、全然泣き止まなくて。
|
||||
もう一度、連れてきてくれると、嬉しいわ……。"
|
||||
95,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_100_060","その羊さん、この子じゃなくて私を見てたような……。
|
||||
私じゃなくて、この子を眠らせてほしいのに……。"
|
||||
96,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_600_001","タイニーラムは、赤ん坊よりも、その母親が気になるようだ……。
|
||||
今度は「船乗りの女房」を「応援」し、
|
||||
「導眠の術」で眠らせよう。"
|
||||
97,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_061","え……あ、あら、これは……!
|
||||
"
|
||||
98,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_062","……やだ、本当に眠くなってきたわ。
|
||||
羊さん、すごいのね……。
|
||||
……でも私が眠くなっても……って、あら!?"
|
||||
99,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_063","見て……泣き止んだわ……!
|
||||
もしかして、私が眠くなったから……?"
|
||||
100,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_064","そっか……初めての子育てだし、この子は泣き止まないしで、
|
||||
自分でも気づかないうちに、イライラしちゃってたのね……。
|
||||
私の感情を察して、この子も休まらなかったんだ……。"
|
||||
101,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_065","……ええ、もう大丈夫。
|
||||
なんだか、すっかり落ち着いたわ。
|
||||
子育てなんだもの、ひとりで抱え込む必要なんてなかったのね。"
|
||||
102,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_066","その羊さん、頭がいいのね……。
|
||||
きっと、私が落ち着けばいいんだって、気づいてたんだ。
|
||||
ふふ、両手が空いてたら、思いきりナデナデしてあげたい。"
|
||||
103,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_067","あふ……ふわあ……でも今は、この子と少し寝るわ。
|
||||
ナデナデは、あなたが代わりにしてあげて……。
|
||||
さっきの変な兜の人にも、お礼を言っておいてくれるかしら。"
|
||||
104,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_068","タイニーラムは、嬉しそうに冒険者を見つめている……。"
|
||||
105,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_069","協力して悩める赤子を寝かせたことで、
|
||||
冒険者とタイニーラムは、ちょっぴり仲良くなった!"
|
||||
106,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_070","ふたつの国で、人々の悩みを解決したことによって、
|
||||
冒険者とタイニーラムは、かなり仲良くなった!"
|
||||
107,"TEXT_FESNYR104_00290_SYSTEM_000_071","三国をまわり、人々を「応援」してきたことで、
|
||||
冒険者とタイニーラムの絆が、ものすごく深まった!"
|
||||
108,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_072","(-玉のような赤ん坊-)ふみゅ……ぷすぅ……。"
|
||||
109,"TEXT_FESNYR104_00290_MOTHER_000_073","うふふ、かわいい……すっかり寝付いたわ。
|
||||
私もこの子と少し寝るわね、いろいろありがとう。
|
||||
さっきの羊兜の人にも、お礼を言っておいてくれるかしら。"
|
||||
110,"TEXT_FESNYR104_00290_SAILOR_000_074","女房には、航海の間、子育てを任せちまったからな。
|
||||
一緒にいられるのも今だけだし……俺も頑張らねえと!"
|
||||
111,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_080","よう同志、どうやら終わったみたいだな! お疲れさん!
|
||||
……で、どうだった、「導眠の術」の評判は?"
|
||||
112,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_081","よう同志、どうやら終わったみたいだな! お疲れさん!
|
||||
タイニーラムも、ちゃんと戻ってきてるぜ。
|
||||
……で、どうだった、「導眠の術」の評判は?"
|
||||
113,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_100_081","……なるほどねぇ、やはり赤子には効果が薄かったか。
|
||||
年齢のせいか、泣いてて感情が高まったせいか……。
|
||||
こいつは、さらに調査を進める必要がありそうだな。"
|
||||
114,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_082","だが、羊のすごさを広める前に布団の中に行っちまうとは……。
|
||||
まあ、それだけ効果があったってことだな。
|
||||
いずれ噂も広まることだろうぜ!"
|
||||
115,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_083","礼として、この飾り兜を受け取ってくれ!
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もし兜をなくしちまったら、各国の「羊商人」に話しかけな。
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||||
同じ兜を買えるように、話をつけといたからよ!"
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116,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_084","そいじゃあ、お疲れさん!
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||||
引き続き、宣伝任務を行って、羊奉行様に朗報を伝えてくれ!"
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117,"TEXT_FESNYR104_00290_BLACKSHEEPYORIKI_000_085","おっと、「タイニーラム」は、こちらで受け取るぜ。
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||||
リムサ・ロミンサでの任務、協力ありがとうな!"
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||||
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@@ -0,0 +1,153 @@
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key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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0,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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||||
ラベンダーベッドの星芒祭実行委員は、星芒祭を手伝ってほしいようだ。"
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1,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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||||
星芒祭実行委員と話し、星芒祭を手伝うことにした。まずは「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備して、ヤイヌ・パーの円庭付近、もしくはラベンダーベッドの各番地の庭に設置された「スターライトツリー」から「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」を回収しよう。"
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||||
2,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001520,0)/>を回収した。ヤイヌ・パーの円庭にいる「星芒祭実行委員」に「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」を渡そう。"
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||||
3,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_03","星芒祭実行委員に<Sheet(EventItem,2001520,0)/>を渡した。続いて、ヤイヌ・パーの円庭にいる「祭りを楽しむ少年」もしくは「祭りを楽しむ少女」に「<Sheet(EventItem,2001521,0)/>」を届けよう。"
|
||||
4,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001521,0)/>を子どもに届けた。ヤイヌ・パーの円庭にいる「星芒祭実行委員」に報告しよう。"
|
||||
5,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_05","星芒祭実行委員に報告した。星芒祭の期間中は、子どもたちの書いたカードがスターライトツリーの根元に置かれ続けるだろう。子どもたちの笑顔のため、機会があれば再び星芒祭の催しを手伝おう。"
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||||
6,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESXMS001_00247_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_00","<Sheet(Item,9273,0)/>を着て、スターライトツリーから
|
||||
<Sheet(EventItem,2001520,0)/>を入手"
|
||||
25,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_01","星芒祭実行委員に<Sheet(EventItem,2001520,0)/>を渡す"
|
||||
26,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_02","<Sheet(Item,9273,0)/>を着て、ラベンダーベッドの子どもに
|
||||
<Sheet(EventItem,2001521,0)/>を渡す"
|
||||
27,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_03","星芒祭実行委員に報告"
|
||||
28,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESXMS001_00247_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_000","手伝ってくれるのかい?
|
||||
ありがとう、本当に助かるよ。"
|
||||
49,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_001","では、ラベンダーベッドのいずれかのスターライトツリーから、
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」を「1枚」回収してきてくれるかい。
|
||||
「聖人の従者」に扮装するのも忘れずに頼むよ。"
|
||||
50,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_002","……そうそう、スターライトツリーには、
|
||||
僕たちが設置した「星芒祭のスターライトツリー」と、
|
||||
冒険者たちが自分の家の庭に設置したものとがある。"
|
||||
51,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_003","どのツリーからカードを回収したかによって、
|
||||
協力してくれた方に進呈する、
|
||||
「スターライトストーン」の種類を変えているんだ。"
|
||||
52,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_004","「スターライトストーン」は、
|
||||
「星芒祭」にちなんだ品物と交換できるようになってるよ。
|
||||
詳しい話は、隣の「星芒祭の広報係」に聞くといい。"
|
||||
53,"TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_000_001","目標となる各種「スターライトツリー」は、
|
||||
ナビマップに表示されます。
|
||||
冒険者居住区を歩きまわり、探してみましょう!"
|
||||
54,"TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_100_001","また、「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」は1枚のみ入手できます。
|
||||
どの「スターライトツリー」からカードを回収するかは、
|
||||
交換したい品物に合わせて決めるといいでしょう。"
|
||||
55,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_005","ラベンダーベッドのいずれかのスターライトツリーから、
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」を「1枚」回収してきてくれるかい。
|
||||
「聖人の従者」に扮装するのも忘れずに頼むよ。"
|
||||
56,"TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_000_002","目標となる各種「スターライトツリー」は、
|
||||
ナビマップに表示されます。
|
||||
冒険者居住区を歩きまわり、探してみましょう!"
|
||||
57,"TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_100_002","また、「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」は1枚のみ入手できます。
|
||||
どの「スターライトツリー」からカードを回収するかは、
|
||||
交換したい品物と相談しながら決めるといいでしょう。"
|
||||
58,"TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_000_010","このクエストを進行させるには、
|
||||
「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。"
|
||||
59,"TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_000_011","「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、
|
||||
「星芒祭の広報係」に話しかけることで、
|
||||
再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。"
|
||||
60,"TEXT_FESXMS001_00247_GUIDE65783_000_012","あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか?
|
||||
それでしたら、もう一度お渡ししますね。
|
||||
はい、どうぞ!"
|
||||
61,"TEXT_FESXMS001_00247_POPMESSAGE_000_013","<Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。"
|
||||
62,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_020","おつかれさん!
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001520,0)/>」を回収できたかな?"
|
||||
63,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_021","うん、確かにカードを受け取ったよ。
|
||||
それでは、今度は「聖人の従者」の扮装をして、
|
||||
この近くにいる子どもに、贈物を届けてくれるかい。"
|
||||
64,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_022","この近くで待っている子どもに、贈物を届けてくれ。
|
||||
「聖人の従者」の扮装を忘れずに頼むよ。"
|
||||
65,"TEXT_FESXMS001_00247_CHILDA65783_000_030","あー! 聖人の従者様だ!!
|
||||
ねえねえ、「<Sheet(EventItem,2001521,0)/>」を届けに来てくれたの!?"
|
||||
66,"TEXT_FESXMS001_00247_CHILDA65783_000_031","うわぁーい! 贈物をもらっちゃったー!!
|
||||
従者様、ありがとうございます!"
|
||||
67,"TEXT_FESXMS001_00247_CHILDB65783_000_032","聖人の従者様だ……。
|
||||
あの……僕も、「<Sheet(EventItem,2001521,0)/>」もらえる……?"
|
||||
68,"TEXT_FESXMS001_00247_CHILDB65783_000_033","うわあ……。
|
||||
あ、ありがとうございます、従者様!"
|
||||
69,"TEXT_FESXMS001_00247_CHILDC65783_000_034","わあ……あなたが聖人の従者様ですか?
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||||
僕、いい子で待ってました。
|
||||
あの、その……「<Sheet(EventItem,2001521,0)/>」をください!"
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||||
70,"TEXT_FESXMS001_00247_CHILDC65783_000_035","ありがとうございました、従者様。
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||||
贈物、大切にします。"
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||||
71,"TEXT_FESXMS001_00247_CHILDA65783_000_036","あのね、「聖人の従者」様が贈物を持ってきてくれるの!
|
||||
早く来てくれないかなー!"
|
||||
72,"TEXT_FESXMS001_00247_CHILDB65783_000_037","あの……僕、「聖人の従者」様を待ってるの……。
|
||||
僕にも、ちゃんと来てくれるかな……?"
|
||||
73,"TEXT_FESXMS001_00247_CHILDC65783_000_038","ここで待ってると、「聖人の従者」様が、
|
||||
贈物を届けに来てくれるんです。
|
||||
僕、すごい楽しみです。"
|
||||
74,"TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_100_038","このクエストを進行させるには、
|
||||
「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。"
|
||||
75,"TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_110_038","「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、
|
||||
「星芒祭の広報係」に話しかけることで、
|
||||
再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。"
|
||||
76,"TEXT_FESXMS001_00247_GUIDE65783_120_038","あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか?
|
||||
それでしたら、もう一度お渡ししますね。
|
||||
はい、どうぞ!"
|
||||
77,"TEXT_FESXMS001_00247_POPMESSAGE_130_038","<Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。"
|
||||
78,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_040","その様子だと、無事に贈物を届けられたようだね。
|
||||
ありがとう、とても助かったよ。"
|
||||
79,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_041","……ところで、知っているかい?
|
||||
これはアム・ガランジさん本人から聞いた話なんだが、
|
||||
彼女は孤児だったそうでね。"
|
||||
80,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_042","自分と同じ境遇の子どもが笑顔でいられるようにと、
|
||||
今回の「星芒祭」の元になった慈善活動を行っていたようだ。"
|
||||
81,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_043","僕はそんな彼女の話に感動してね、こうして手伝ってる。
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||||
君も、話を聞いて心に感じるものがあったなら、
|
||||
彼女と、子どもの笑顔のために、また手を貸してくれよな!"
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||||
82,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_000_044","その様子だと、無事に贈物を届けられたようだね。
|
||||
お疲れさま、すごく助かったよ。
|
||||
また折を見て、手を貸してくれよな!"
|
||||
83,"TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_000_050","全ての冒険者居住区で「星芒祭実行委員」に協力しました!
|
||||
ラベンダーベッドのヤイヌ・パーの円庭にいる、
|
||||
「アム・ガランジ」に報告に行きましょう。"
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||||
84,"TEXT_FESXMS001_00247_SYSTEM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
85,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_100_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
86,"TEXT_FESXMS001_00247_VOLUNTEER65783_110_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,160 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||||
|
||||
ミスト・ヴィレッジの星芒祭実行委員は、星芒祭を手伝ってほしいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||||
受注、進行できます。
|
||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
||||
|
||||
星芒祭実行委員と話し、星芒祭を手伝うことにした。まずは「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備して、シーゲイズ商通り付近、もしくはミスト・ヴィレッジの各番地の庭に設置された「スターライトツリー」から「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」を回収しよう。"
|
||||
2,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001522,0)/>を回収した。シーゲイズ商通りにいる「星芒祭実行委員」に「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」を渡そう。"
|
||||
3,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_03","星芒祭実行委員に<Sheet(EventItem,2001522,0)/>を渡した。続いて、シーゲイズ商通りにいる「祭りを楽しむ少年」もしくは「祭りを楽しむ少女」に「<Sheet(EventItem,2001523,0)/>」を届けよう。"
|
||||
4,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001523,0)/>を子どもに届けた。シーゲイズ商通りにいる「星芒祭実行委員」に報告しよう。"
|
||||
5,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_05","「星芒祭実行委員」に報告した。星芒祭の期間中は、子どもたちの書いたカードがスターライトツリーの根元に置かれ続けるだろう。子どもたちの笑顔のため、機会があれば再び星芒祭の催しを手伝おう。"
|
||||
6,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESXMS002_00248_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_00","<Sheet(Item,9273,0)/>を着て、スターライトツリーから
|
||||
<Sheet(EventItem,2001522,0)/>を入手"
|
||||
25,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_01","星芒祭実行委員に<Sheet(EventItem,2001522,0)/>を渡す"
|
||||
26,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_02","<Sheet(Item,9273,0)/>を着て、ミスト・ヴィレッジの子どもに
|
||||
<Sheet(EventItem,2001523,0)/>を渡す"
|
||||
27,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_03","星芒祭実行委員に報告"
|
||||
28,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESXMS002_00248_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_000","俺様に声をかけたってことは、手伝ってくれるってことだな!
|
||||
礼を言っておくぜ、冒険者!"
|
||||
49,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_001","では、ミスト・ヴィレッジのいずれかのスターライトツリーから、
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」を「1枚」回収するんだ!
|
||||
「聖人の従者」への扮装も忘れずにやっておけよ!"
|
||||
50,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_002","……そうそう、スターライトツリーには、
|
||||
俺様たちが設置した「星芒祭のスターライトツリー」と、
|
||||
冒険者たちが自分の家の庭に設置したものとがある!"
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||||
51,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_003","どのツリーからカードを回収したかによって、
|
||||
協力してくれた方に進呈する、
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||||
「スターライトストーン」の種類を変えているぜ!"
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||||
52,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_005","「スターライトストーン」は、
|
||||
「星芒祭」にちなんだモンと交換できるようになってるぞ!
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||||
詳しい話は、隣の「星芒祭の広報係」に聞いてくれ!"
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||||
53,"TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_000_001","目標となる各種「スターライトツリー」は、
|
||||
ナビマップに表示されます。
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||||
冒険者居住区を歩きまわり、探してみましょう!"
|
||||
54,"TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_100_001","また、「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」は1枚のみ入手できます。
|
||||
どの「スターライトツリー」からカードを回収するかは、
|
||||
交換したい品物に合わせて決めるといいでしょう。"
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||||
55,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_004","ミスト・ヴィレッジのいずれかのスターライトツリーから、
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||||
「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」を「1枚」回収するんだ!
|
||||
「聖人の従者」への扮装も忘れずにやっておけよ!"
|
||||
56,"TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_000_002","目標となる各種「スターライトツリー」は、
|
||||
ナビマップに表示されます。
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||||
冒険者居住区を歩きまわり、探してみましょう!"
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||||
57,"TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_100_002","また、「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」は1枚のみ入手できます。
|
||||
どの「スターライトツリー」からカードを回収するかは、
|
||||
交換したい品物と相談しながら決めるといいでしょう。"
|
||||
58,"TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_000_010","このクエストを進行させるには、
|
||||
「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。"
|
||||
59,"TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_000_011","「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、
|
||||
「星芒祭の広報係」に話しかけることで、
|
||||
再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。"
|
||||
60,"TEXT_FESXMS002_00248_GUIDE65784_000_012","あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか?
|
||||
それでしたら、もう一度お渡ししますね。
|
||||
はい、どうぞ!"
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||||
61,"TEXT_FESXMS002_00248_POPMESSAGE_000_013","<Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。"
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||||
62,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_020","帰ってきやがったな、冒険者!
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||||
「<Sheet(EventItem,2001522,0)/>」は回収できたんだろうな!?"
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||||
63,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_021","よしよし、ちゃんと回収できたみてえだな。
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||||
それじゃあ今度は、「聖人の従者」の扮装をして、
|
||||
この近くにいるガキに贈物を届けてくれよ!"
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||||
64,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_022","この近くで待っているガキへ、贈物を届けてくれ!
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||||
「聖人の従者」の扮装を忘れるんじゃねえぞ!!"
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||||
65,"TEXT_FESXMS002_00248_CHILDA65784_000_030","ふん、アンタが聖人の従者様ってヤツだね。
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||||
まさか本当に来るとは思わなかったよ。
|
||||
……お、贈物も、本当にくれるの?"
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||||
66,"TEXT_FESXMS002_00248_CHILDA65784_000_031","ほ、本当にいいのかい!?
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||||
ひゃっほー! みんなに教えなくちゃ!
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||||
聖人の従者様は、本当にいるんだって!"
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||||
67,"TEXT_FESXMS002_00248_CHILDB65784_000_032","あっ、聖人の従者だ!
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||||
なあなあ、贈物くれよ、贈物ー!!"
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||||
68,"TEXT_FESXMS002_00248_CHILDB65784_000_033","やったー、贈物だー!
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||||
ありがと! ぜーったい、大切にするよ!"
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||||
69,"TEXT_FESXMS002_00248_CHILDC65784_000_034","ふふん、とうとう来ましたね、聖人の従者様の偽者!
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||||
巴術士を目指す、この私の目はごまかせませんよ。
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||||
……偽者でないなら、その証拠を見せてください!"
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70,"TEXT_FESXMS002_00248_CHILDC65784_000_035","……もしかして、本物の従者様なんですか!?
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||||
あ、ありがとうございます、贈物!
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||||
うわーい、やりましたー!!"
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||||
71,"TEXT_FESXMS002_00248_CHILDA65784_000_036","ここで待てば「聖人の従者」様が贈物を持ってくる……
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||||
なんて大人たちが言ってたけど、冗談でしょ。
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||||
……もし本当なら悪いし、もうちょっと待つけどさ。"
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||||
72,"TEXT_FESXMS002_00248_CHILDB65784_000_037","……なーんだ、冒険者かよ。
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||||
「聖人の従者」を待ってるんだから、邪魔すんなよなー。"
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||||
73,"TEXT_FESXMS002_00248_CHILDC65784_000_038","ふふん、論理的に考えて「聖人の従者」様は偽者です。
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||||
本物の従者様は忙しくて、来れないはずですから!
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||||
巴術士を目指す私が、見破ってあげましょう!"
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||||
74,"TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_100_038","このクエストを進行させるには、
|
||||
「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。"
|
||||
75,"TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_110_038","「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、
|
||||
「星芒祭の広報係」に話しかけることで、
|
||||
再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。"
|
||||
76,"TEXT_FESXMS002_00248_GUIDE65784_120_038","あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか?
|
||||
それでしたら、もう一度お渡ししますね。
|
||||
はい、どうぞ!"
|
||||
77,"TEXT_FESXMS002_00248_POPMESSAGE_130_038","<Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。"
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||||
78,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_040","おう、ちゃんと届けられたみてえだな。
|
||||
協力してくれる奴がいてくれて、嬉しいぜ!
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||||
聖人様も、きっとテメエみてえないい奴だったんだろうな!"
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||||
79,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_041","……そういえば、聖人様で思い出したんだが、
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||||
アム・ガランジは、幼いころの「星芒祭」で、
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||||
星神の聖人の格好をした白髭の紳士と会ったらしいぜ。"
|
||||
80,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_042","その聖人は、形見の指輪を失って絶望していた幼いころの彼女を、
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||||
指輪を贈って励まし、立ち直らせたそうだ。"
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||||
81,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_043","テメエといい、あの女といい……
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||||
いい奴ってのは、いつの時代にもいるもんだな……。"
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||||
82,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_044","……っと、ガラにもなく感傷的になっちまった。
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||||
今回は本当に助かったぜ、ありがとよ!
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||||
「星芒祭」はまだまだ続くからよ、また手を貸してくれ!!"
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||||
83,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_000_045","おう、今回もちゃんと届けられたみてえだな。
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||||
受け取ったガキも喜んでいただろうなあ……へへっ。
|
||||
手を貸してくれてありがとよ、また頼むぜ!"
|
||||
84,"TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_000_050","全ての冒険者居住区で「星芒祭実行委員」に協力しました!
|
||||
ラベンダーベッドのヤイヌ・パーの円庭にいる、
|
||||
「アム・ガランジ」に報告に行きましょう。"
|
||||
85,"TEXT_FESXMS002_00248_SYSTEM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
86,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_100_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
87,"TEXT_FESXMS002_00248_VOLUNTEER65784_110_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,155 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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||||
|
||||
ゴブレットビュートの星芒祭実行委員は、星芒祭を手伝ってほしいようだ。"
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||||
1,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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||||
受注、進行できます。
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||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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||||
|
||||
星芒祭実行委員と話し、星芒祭を手伝うことにした。まずは「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備して、ブリミングハート広場付近、もしくはゴブレットビュートの各番地の庭に設置された「スターライトツリー」から「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」を回収しよう。"
|
||||
2,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001524,0)/>を回収した。ブリミングハート広場にいる「星芒祭実行委員」に「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」を渡そう。"
|
||||
3,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_03","星芒祭実行委員に<Sheet(EventItem,2001524,0)/>を渡した。続いて、ブリミングハート広場にいる「祭りを楽しむ少年」もしくは「祭りを楽しむ少女」に「<Sheet(EventItem,2001525,0)/>」を届けよう。"
|
||||
4,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001525,0)/>を子どもに届けた。ブリミングハート広場にいる「星芒祭実行委員」に報告しよう。"
|
||||
5,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_05","「星芒祭実行委員」に報告した。星芒祭の期間中は、子どもたちの書いたカードがスターライトツリーの根元に置かれ続けるだろう。子どもたちの笑顔のため、機会があれば再び星芒祭の催しを手伝おう。"
|
||||
6,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESXMS003_00249_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_00","<Sheet(Item,9273,0)/>を着て、スターライトツリーから
|
||||
<Sheet(EventItem,2001524,0)/>を入手"
|
||||
25,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_01","星芒祭実行委員に<Sheet(EventItem,2001524,0)/>を渡す"
|
||||
26,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_02","<Sheet(Item,9273,0)/>を着て、ゴブレットビュートの子どもに
|
||||
<Sheet(EventItem,2001525,0)/>を渡す"
|
||||
27,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_03","星芒祭実行委員に報告"
|
||||
28,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESXMS003_00249_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_000","ふふっ、あたしを手伝っていただけるのかしら?
|
||||
ありがとう、よろしく頼むわね。"
|
||||
49,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_001","では、ゴブレットビュートのいずれかのスターライトツリーから、
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」を「1枚」回収してきてね。
|
||||
「聖人の従者」の扮装も忘れずに、ね?"
|
||||
50,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_002","……そうそう、スターライトツリーには、
|
||||
あたしたちが設置した「星芒祭のスターライトツリー」と、
|
||||
冒険者たちが自分の家の庭に設置したものとがあるのよ。"
|
||||
51,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_003","どのツリーからカードを回収したかによって、
|
||||
協力してくれた方に進呈する、
|
||||
「スターライトストーン」の種類を変えてるの。"
|
||||
52,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_004","「スターライトストーン」は、
|
||||
「星芒祭」にちなんだ品と交換できるようになっているわ。
|
||||
詳しい話は、隣の「星芒祭の広報係」に聞いてちょうだい、ね?"
|
||||
53,"TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_000_001","目標となる各種「スターライトツリー」は、
|
||||
ナビマップに表示されます。
|
||||
冒険者居住区を歩きまわり、探してみましょう!"
|
||||
54,"TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_100_001","また、「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」は1枚のみ入手できます。
|
||||
どの「スターライトツリー」からカードを回収するかは、
|
||||
交換したい品物に合わせて決めるといいでしょう。"
|
||||
55,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_005","ゴブレットビュートのいずれかのスターライトツリーから、
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」を「1枚」回収してきてね。
|
||||
「聖人の従者」の扮装も忘れずに、ね?"
|
||||
56,"TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_000_002","目標となる各種「スターライトツリー」は、
|
||||
ナビマップに表示されます。
|
||||
冒険者居住区を歩きまわり、探してみましょう!"
|
||||
57,"TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_100_002","また、「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」は1枚のみ入手できます。
|
||||
どの「スターライトツリー」からカードを回収するかは、
|
||||
交換したい品物と相談しながら決めるといいでしょう。"
|
||||
58,"TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_000_010","このクエストを進行させるには、
|
||||
「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。"
|
||||
59,"TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_000_011","「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、
|
||||
「星芒祭の広報係」に話しかけることで、
|
||||
再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。"
|
||||
60,"TEXT_FESXMS003_00249_GUIDE65785_000_012","あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか?
|
||||
それでしたら、もう一度お渡ししますね。
|
||||
はい、どうぞ!"
|
||||
61,"TEXT_FESXMS003_00249_POPMESSAGE_000_013","<Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。"
|
||||
62,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_020","戻ってきたわね、冒険者。
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001524,0)/>」を回収できたかしら?"
|
||||
63,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_021","回収できたのね、お疲れさま。
|
||||
次は「聖人の従者」の扮装をして、
|
||||
この近くにいる子どもに、贈物を届けてちょうだい。"
|
||||
64,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_022","この近くで待っている子どもに、贈物を届けてちょうだい。
|
||||
「聖人の従者」の扮装を忘れないように、ね?"
|
||||
65,"TEXT_FESXMS003_00249_CHILDA65785_000_030","ふむふむ、あなたが聖人の従者様ですね。
|
||||
僕も、贈物をいただいていいですか?"
|
||||
66,"TEXT_FESXMS003_00249_CHILDA65785_000_031","これが贈物……。
|
||||
ありがとうございます、聖人の従者様。"
|
||||
67,"TEXT_FESXMS003_00249_CHILDB65785_000_032","やった、聖人の従者様だっ!
|
||||
ねえねえ、贈物は? 贈物は!?"
|
||||
68,"TEXT_FESXMS003_00249_CHILDB65785_000_033","ひゃっほう! 贈物だー!!
|
||||
すっげー嬉しい! 従者様、ありがとう!!"
|
||||
69,"TEXT_FESXMS003_00249_CHILDC65785_000_034","お待ちしてました、聖人の従者様!
|
||||
私にも贈物をいただけますか?"
|
||||
70,"TEXT_FESXMS003_00249_CHILDC65785_000_035","えへへ~、本当に贈物もらっちゃった!
|
||||
私、一生大事にしますわ!"
|
||||
71,"TEXT_FESXMS003_00249_CHILDA65785_000_036","ここで待っていれば、「聖人の従者」様が、
|
||||
贈物を届けてくれるらしいんです。
|
||||
とても楽しみです。"
|
||||
72,"TEXT_FESXMS003_00249_CHILDB65785_000_037","うおー! 「聖人の従者」様、早く来ないかなー!!
|
||||
まだかな、まだかなー! すごい楽しみー!!"
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||||
73,"TEXT_FESXMS003_00249_CHILDC65785_000_038","私、「聖人の従者」様をお待ちしているんです。
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||||
子どもだましと思いますけど、せっかくのご厚意ですもの。
|
||||
お付き合いしませんと、失礼に当たりますわ。"
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||||
74,"TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_100_038","このクエストを進行させるには、
|
||||
「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。"
|
||||
75,"TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_110_038","「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、
|
||||
「星芒祭の広報係」に話しかけることで、
|
||||
再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。"
|
||||
76,"TEXT_FESXMS003_00249_GUIDE65785_120_038","あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか?
|
||||
それでしたら、もう一度お渡ししますね。
|
||||
はい、どうぞ!"
|
||||
77,"TEXT_FESXMS003_00249_POPMESSAGE_130_038","<Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。"
|
||||
78,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_040","戻ってきたわね、お疲れさま。
|
||||
その様子だと、問題なく届けられたようね。"
|
||||
79,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_041","……そうだ、この催しの出資者が誰か、あなた知ってるかしら?
|
||||
実は、あたしたち実行委員も、その正体を知らないのよね。"
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||||
80,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_042","実行委員長のアム・ガランジも、代理人に会っただけで、
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||||
出資者が誰か知らないらしいわ。"
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||||
81,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_043","ただ、出資額を考えれば、相当の資産家なのは間違いない。
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||||
……そうね、こんな酔狂ができるのは砂蠍衆くらいかしら。
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||||
まあ、酔狂での出資でも、ありがたい話だけど。"
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||||
82,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_044","ふふっ……ごめんなさい、余計な話だったわね。
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||||
今回はありがとう、本当に助かっちゃった。
|
||||
「星芒祭」の間はずっとやってるから、また手を貸して、ね?"
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||||
83,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_000_045","ふふっ……お疲れさま。
|
||||
手を貸してくれて、感謝してるわ。
|
||||
時間を見つけて、ぜひまた手伝ってちょうだい、ね?"
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||||
84,"TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_000_050","全ての冒険者居住区で「星芒祭実行委員」に協力しました!
|
||||
ラベンダーベッドのヤイヌ・パーの円庭にいる、
|
||||
「アム・ガランジ」に報告に行きましょう。"
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||||
85,"TEXT_FESXMS003_00249_SYSTEM_000_051","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
86,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_100_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
87,"TEXT_FESXMS003_00249_VOLUNTEER65785_110_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,122 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||||
|
||||
グリダニアのグザバリアンは、冒険者に協力してほしいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||||
受注、進行できます。
|
||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
||||
|
||||
今回の星芒祭は、子どもたちが星神に宛てて書いたカードを回収し、代わりに贈物をするという催しらしい。グザバリアンからの要請を受け、星芒祭を手伝うこととなった冒険者。詳しい話を聞くため、ラベンダーベッドのヤイヌ・パーの円庭にいる「アム・ガランジ」に声をかけよう。"
|
||||
2,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_02","アム・ガランジから話を聞いた。予想外の事態が起きたことで、星芒祭実行委員の手が足りていないらしい。すべての子どもたちを笑顔にしたいという、アム・ガランジの願いに応え、星芒祭を成功させよう。"
|
||||
3,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESXMS004_00250_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_00","ラベンダーベッドのアム・ガランジと話す"
|
||||
25,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESXMS004_00250_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_000_000","そこの冒険者さん、今お時間いいですか?
|
||||
私は、「週刊レイヴン」の記者、グザバリアンと申します。
|
||||
開催中の「星芒祭」について、協力を願いたいのです。"
|
||||
49,"TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_000_001","……「星芒祭」とは、寒さに震える孤児たちを救った、
|
||||
イシュガルド衛兵の逸話に由来する祭り。
|
||||
今では、子どもたちに贈物を贈る祝祭として定着しています。"
|
||||
50,"TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_100_001","その逸話内で、孤児を救うように命じた「白髭の衛兵隊長」は、
|
||||
星神「ニメーヤ」の聖人とも呼ばれ、親しまれているんです。"
|
||||
51,"TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_000_002","そこで今回、「星芒祭」の実行委員会は、孤児を救った衛兵……
|
||||
つまり「聖人の従者」たちに扮して、
|
||||
子どもたちに贈物をプレゼントする催しを始めたんですよ。"
|
||||
52,"TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_000_003","子どもたちに、星神様へのメッセージカードを書いてもらい、
|
||||
その代わりに、贈物を渡してあげるといった内容です。
|
||||
我々「週刊レイヴン」は、それを記事にしていたのですが……"
|
||||
53,"TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_000_004","……どうやら、予想外の事態が起こり、人手が足りないようです。
|
||||
「ラベンダーベッド」にいる「アム・ガランジ」に声をかけ、
|
||||
どうか、彼女を手伝っていただけませんか?"
|
||||
54,"TEXT_FESXMS004_00250_SYSTEM_110_005","「ラベンダーベッド」へは、
|
||||
黒衣森:中央森林の鏡池桟橋にいる「船頭」と話すことで、
|
||||
移動することができます。"
|
||||
55,"TEXT_FESXMS004_00250_SYSTEM_000_005","「ラベンダーベッド」などの冒険者居住区は、
|
||||
いくつかの「区」にわかれています。
|
||||
どの「区」に行ってもクエストを進行することができます。"
|
||||
56,"TEXT_FESXMS004_00250_XAVALIEN_000_006","「ラベンダーベッド」にいる「アム・ガランジ」に声をかけ、
|
||||
どうか、彼女を手伝っていただけませんか?"
|
||||
57,"TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_010","はい、わたくしが、
|
||||
「星芒祭」実行委員長のアム・ガランジですが……。
|
||||
……まぁ、グザバリアン様からのご紹介で。"
|
||||
58,"TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_011","……では、簡単に事情を説明させていただきます。
|
||||
すでにお聞きになられたかもしれませんが、今回の催しは、
|
||||
カードを書いてくれた子どもたちに、贈物を届けるというもの。"
|
||||
59,"TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_012","わたくしの活動を「週刊レイヴン」様が記事にしてくださり、
|
||||
それを見たある御方が出資を申し出てくださいまして……
|
||||
今回の「星芒祭」が行われることになったのです。"
|
||||
60,"TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_013","……当初の計画では、
|
||||
実行委員会が設置した「星芒祭のスターライトツリー」の根元に、
|
||||
星神様宛ての「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」を、置いてもらう予定でした。"
|
||||
61,"TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_015","そして、緋色の衣装を着て「聖人の従者」に扮した実行委員が、
|
||||
カードを回収し、代わりに、
|
||||
子どもたちに贈物をプレゼントする、と。"
|
||||
62,"TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_016","……ところが、どこで聞き違いが起こったのか、子どもたちは、
|
||||
冒険者さん宅の庭に設置されているスターライトツリーにまで、
|
||||
カードを置くようになりまして……。"
|
||||
63,"TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_017","結果として、カード回収のために見まわる場所が増え、
|
||||
そのため、人手不足で困っていたのです……。"
|
||||
64,"TEXT_FESXMS004_00250_AMHGARANJY_000_019","すべての子どもたちが、笑顔になってくれるように……。
|
||||
そんな願いで始めた「星芒祭」を、ぜひ成功させたいのです。
|
||||
どうか、ご協力をお願いいたします。"
|
||||
65,"TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
66,"TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
67,"TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_100_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
68,"TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
69,"TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
70,"TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_000_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
71,"TEXT_FESXMS004_00250_JOURNALIST65786_000_006","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
72,"TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
73,"TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
74,"TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_012","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
75,"TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_013","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
76,"TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
77,"TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_016","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
78,"TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_017","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
79,"TEXT_FESXMS004_00250_MOONKEEPER_000_019","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
80,"TEXT_FESXMS004_00250_SYSTEM_100_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,159 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||||
|
||||
ラベンダーベッドのアム・ガランジは、星芒祭を手伝ってほしいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||||
受注、進行できます。
|
||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
||||
|
||||
アム・ガランジと話し、ラベンダーベッドで催しを手伝うことになった。まずは、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備して、ヤイヌ・パーの円庭に設置された「<Sheet(EObj,2005003,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」を回収しよう。"
|
||||
2,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001517,0)/>を回収し、聖人の従者を心待ちにしていた子どもに喜ばれた。ヤイヌ・パーの円庭にいる「アム・ガランジ」に「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」を渡そう。"
|
||||
3,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_03","アム・ガランジに、<Sheet(EventItem,2001517,0)/>を渡した。続いて、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備して、ヤイヌ・パーの円庭にいる「贈物を待つ少女」に「<Sheet(EventItem,2001518,0)/>」を届けよう。"
|
||||
4,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001518,0)/>を、贈物を待つ少女に届けた。その際、届けた贈物に紛れこんでいたカードを受け取った。ヤイヌ・パーの円庭にいる「アム・ガランジ」に「<Sheet(EventItem,2001519,0)/>」を渡そう。"
|
||||
5,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001519,0)/>を、アム・ガランジに渡した。カードには「死んだ父ちゃんを連れてきて」と書かれており、気にかけたアム・ガランジが調べを進めるそうだ。冒険者は、贈物を待つ子どもたちのためにも、各都市の冒険者居住区で星芒祭の催しに協力していこう。"
|
||||
6,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESXMS005_00251_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_00","<Sheet(Item,9273,0)/>を着て、<Sheet(EObj,2005003,0)/>から
|
||||
<Sheet(EventItem,2001517,0)/>を入手"
|
||||
25,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_01","アム・ガランジに<Sheet(EventItem,2001517,0)/>を渡す"
|
||||
26,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_02","<Sheet(Item,9273,0)/>を着て、贈物を待つ少女に
|
||||
<Sheet(EventItem,2001518,0)/>を渡す"
|
||||
27,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_03","アム・ガランジに<Sheet(EventItem,2001519,0)/>を渡す"
|
||||
28,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESXMS005_00251_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_000","「星芒祭」の催しを手伝っていただけるんですか?
|
||||
ありがとうございます!"
|
||||
49,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_001","冒険者さんには、ラベンダーベッド内のカードの回収と、
|
||||
子どもたちへの贈物の配達をお願いしたいと思います。"
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||||
50,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_002","それでは最初に、
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||||
「<Sheet(EObj,2005003,0)/>」の根元に置かれた、
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||||
「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」の回収をお願いできますか?"
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||||
51,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_003","各種スターライトツリーを庭に飾っているお宅もありますが、
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||||
まずは、わたくしたちが設置した、
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||||
「<Sheet(EObj,2005003,0)/>」から回収してください。"
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||||
52,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_004","回収の際は「<Sheet(Item,9273,0)/>」を身につけ、
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||||
「聖人の従者」に扮装してくださいね。
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||||
子どもたちの笑顔のために、よろしくお願いします!"
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||||
53,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_005","「<Sheet(EObj,2005003,0)/>」から、
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||||
「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」を回収してください。
|
||||
「聖人の従者」の扮装をお忘れなく、お願いしますね。"
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||||
54,"TEXT_FESXMS005_00251_CHILDA65787_000_010","わー、聖人の従者様だー!
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||||
本当に「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」を取りにきたんだね!
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||||
私、不安だったから、取りにくるの待ってたの!"
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||||
55,"TEXT_FESXMS005_00251_CHILDA65787_000_011","あのね、そのカードは私が置いたのよ!
|
||||
ほかの子のカードは置いてなかったから、私のだけだよ!
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||||
大っきく「ありがとう」って書いたから、星神様に渡してね!"
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||||
56,"TEXT_FESXMS005_00251_CHILDA65787_100_011","それじゃあ、よろしくねー従者様!
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||||
ばいばーい! またねー!!"
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||||
57,"TEXT_FESXMS005_00251_SYSTEM_000_012","このクエストを進行させるには、
|
||||
「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。"
|
||||
58,"TEXT_FESXMS005_00251_SYSTEM_100_012","「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、
|
||||
「星芒祭の広報係」に話しかけることで、
|
||||
再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。"
|
||||
59,"TEXT_FESXMS005_00251_GUIDE65787_110_012","あら、「<Sheet(Item,9273,0)/>」を紛失されたんですか?
|
||||
それでしたら、もう一度お渡ししますね。
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||||
はい、どうぞ!"
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||||
60,"TEXT_FESXMS005_00251_POPMESSAGE_120_012","<Sheet(Item,9273,0)/>を手に入れた。"
|
||||
61,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_020","冒険者さん、お帰りなさいませ。
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」は無事に回収できましたか?"
|
||||
62,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_021","……確かに「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」です、お疲れさまでした。
|
||||
次は、このカードを置いてくれた子に、
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||||
「<Sheet(EventItem,2001518,0)/>」を届けましょう。"
|
||||
63,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_022","カードを置いてくれた子は、
|
||||
きっと、この近くで贈物が届くのを待っているはず……。
|
||||
「聖人の従者」の扮装をして届けるよう、お願いしますね。"
|
||||
64,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_023","カードを置いてくれた子は、
|
||||
きっと、この近くで贈物が届くのを待っているはず……。
|
||||
「聖人の従者」の扮装をして届けるよう、お願いしますね。"
|
||||
65,"TEXT_FESXMS005_00251_CHILDB65787_000_030","あー、さっき会った従者様だ!
|
||||
もしかして、わたしに「<Sheet(EventItem,2001518,0)/>」を届けにきてくれたの!?"
|
||||
66,"TEXT_FESXMS005_00251_CHILDB65787_000_031","わあ~、ありがとう、従者様!
|
||||
絶対に大事にするからね!"
|
||||
67,"TEXT_FESXMS005_00251_CHILDB65787_000_032","……あれ? 贈物に何か紛れこんでるよ?
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||||
これは……「<Sheet(EventItem,2001517,0)/>」?"
|
||||
68,"TEXT_FESXMS005_00251_CHILDB65787_000_033","ほかの子のカードが混じっちゃったのかなあ?
|
||||
ダメだよ、ちゃんと星神様に届けないと!
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||||
はい、カードを返すね! それじゃね!"
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||||
69,"TEXT_FESXMS005_00251_CHILDB65787_000_034","まだかな、まだかな~。
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||||
聖人の従者様は、まだ来ないのかな~?"
|
||||
70,"TEXT_FESXMS005_00251_SYSTEM_100_034","このクエストを進行させるには、
|
||||
「<Sheet(Item,9273,0)/>」を装備している必要があります。"
|
||||
71,"TEXT_FESXMS005_00251_SYSTEM_110_034","「<Sheet(Item,9273,0)/>」を所持していない場合、
|
||||
「星芒祭の広報係」に話しかけることで、
|
||||
再度「<Sheet(Item,9273,0)/>」を入手できます。"
|
||||
72,"TEXT_FESXMS005_00251_GUIDE65787_120_034","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
73,"TEXT_FESXMS005_00251_POPMESSAGE_130_034","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
74,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_040","冒険者さん、お帰りなさいませ。
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001518,0)/>」を届けられたでしょうか?"
|
||||
75,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_041","……まぁ、贈物にカードが紛れ込んでいただなんて。
|
||||
回収していただき、ありがとうございました。
|
||||
気づいてくれた子にも、お礼を言わねばなりませんね。"
|
||||
76,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_042","あら、このカードは……。
|
||||
…………冒険者さんもご覧になりますか?"
|
||||
77,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_043","(-カードに書かれたメッセージ-)星神様も、聖人様も、従者様もいるはずない!
|
||||
いるんだったら、死んだ父ちゃんを連れてきてくれよ!"
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||||
78,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_044","このカードの差出人は、お父様を……。
|
||||
……わたくしにも似た経験があるので、
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||||
気持ちは痛いほど解ります……。"
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||||
79,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_045","この子が気になりますから、少し調べてみようと思います。
|
||||
……すべての子どもたちに、笑顔になってほしいですから。"
|
||||
80,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_047","冒険者さん、今回はご協力ありがとうございました。
|
||||
ご都合がよろしければ、引き続き、ご協力をお願いいたします。"
|
||||
81,"TEXT_FESXMS005_00251_AMHGARANJY_000_048","また、ラベンダーベッドだけではなく、
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||||
他都市の冒険者居住区でも、力をお借りできればと思います。
|
||||
ご協力いただけるのでしたら、声をお掛けくださいね。"
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||||
82,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
83,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
84,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
85,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
86,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
87,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
88,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
89,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
90,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
91,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_023","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
92,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_040","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
93,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_041","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
94,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_042","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
95,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_043","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
96,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_044","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
97,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_045","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
98,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_047","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
99,"TEXT_FESXMS005_00251_MOONKEEPER_000_048","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,249 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_00","双剣士ギルドのジャックは、冒険者に変わった仕事を依頼したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_01","ジャックから、素性のわからない不審な集団の調査を依頼された。東ラノシアのワインポートにいる「ペリム・ハウリム」と合流しよう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_02","ペリム・ハウリムは、悲鳴が聞こえたと言っている。「ワインポート」で異変を探してみよう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_03","海賊に襲われたという、不思議な農婦を見つけた。ペリム・ハウリムは不思議な農婦に違和感を抱いているらしい。農婦を探すため、ワインポートの東に向かった「ペリム・ハウリム」を追おう。"
|
||||
4,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_04","ペリム・ハウリムは、武器を持った農民たちの惨状を見つけ、ますます農婦への疑いを深めていた。高地ラノシアに向かった「不思議な農婦」を追おう。"
|
||||
5,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_05","不思議な農婦は、ドマの隠れ里からやってきた忍者だった。彼らは、裏切り者の誅殺のためにエオルゼアにやってきたという。オボロは、冒険者に忍術を伝授する代わりに、力と知識を貸りたいようだ。オボロとの取引に応じるならば、東ラノシアの船着場:レインキャッチャー付近の平屋の前にいる「オボロ」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_06","オボロは、冒険者が協力してくれることに感謝した。冒険者が平屋の中に入るための合い言葉は、「アヤメ」という問いに対して、「カエデ」と答えることらしい。船着場の平屋の前にいる「ビャクブ」に合い言葉を伝えよう。"
|
||||
7,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_07","ビャクブに合い言葉を伝え、平屋の中に入ることができた。船着場の平屋の中にいる「オボロ」と話そう。"
|
||||
8,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_08","オボロに「天の印」と「忍術」を教えてもらった。「<Sheet(Item,7886,0)/>」を装備し、正式な忍者となってから、再度オボロと話そう。"
|
||||
9,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_JOBNIN300_00212_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_00","ワインポートのペリム・ハウリムと話す"
|
||||
25,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_01","ワインポートで異変を探す"
|
||||
26,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_02","ペリム・ハウリムと話す"
|
||||
27,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_03","ブロンズレイクの不思議な農婦と話す"
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||||
28,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_04","船着場:レインキャッチャーの平屋前のオボロと話す"
|
||||
29,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_05","ビャクブと話す"
|
||||
30,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_06","オボロと話す"
|
||||
31,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_JOBNIN300_00212_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
あの「断罪党」とも渡り合ったお前の腕を見込んで、
|
||||
変わった仕事を任せたいんだが……いいか?"
|
||||
49,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_001","今回追ってもらうのは、掟破りじゃねぇ。
|
||||
「ワインポート」の周辺に、
|
||||
素性の知れねぇ、怪しい連中が住み着いているらしくてな。"
|
||||
50,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_002","移民者を装ってはいるんだが、
|
||||
完璧なまでに正体を隠していて、出自がわからねぇ……。
|
||||
どうにも、裏社会に生きる者の匂いがするんだよ。"
|
||||
51,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_003","俺たちは、「リムサ・ロミンサの裏社会」の番人でもある。
|
||||
外から裏の連中が入ってきたのなら、監視しておきたい。"
|
||||
52,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_004","すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。
|
||||
手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、
|
||||
件の連中を追ってみてくれ。"
|
||||
53,"TEXT_JOBNIN300_00212_JACKE_000_015","すでに「ペリム・ハウリム」が現地に向かってる。
|
||||
手間をかけるが、「ワインポート」であいつと合流して、
|
||||
件の連中を追ってみてくれ。"
|
||||
54,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_030","あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないですか!
|
||||
あんたが手伝いにきてくれるなんて、心強いです。"
|
||||
55,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_031","……とはいえ、申し訳ないんですが、
|
||||
まだ標的の正体に迫る情報は、手に入ってないんですよ。"
|
||||
56,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_032","周辺住民には「南洋からの移民者」と名乗ってるようですが、
|
||||
税関公社に問い合わせても、該当する移民船はなし……。
|
||||
どうやって島に渡ってきたのかも、わからないんです。"
|
||||
57,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_033","こうなったら、多少の危険は承知のうえで、
|
||||
直接、接触するしかないと思っていたところですが……"
|
||||
58,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_034","………………ん?
|
||||
何か悲鳴が聞こえませんでしたか?"
|
||||
59,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_035","気のせい……いや、違う。
|
||||
ここから北西の方角、遠くはない場所だ……行きましょう!"
|
||||
60,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_050","ひ、ひぃっ……この人たちの仲間!?
|
||||
やっ、やめてください、お金はありません!!"
|
||||
61,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_051","……穏やかな状況じゃないですね。
|
||||
お姉さん、オレたちはあんたに危害を加えたりしません。
|
||||
いったい、何があったんですか?"
|
||||
62,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_052","あ、あの……。
|
||||
人探しの途中で、怖い人たちにぶつかって……
|
||||
因縁をつけられていたんです……。"
|
||||
63,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_053","と、ところが、途中から、
|
||||
彼らは言い合いを始めて仲間割れを……。"
|
||||
64,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_054","そういうことでしたか、運が良かったですね。
|
||||
この辺りは酒を買い付けに来る海賊も少なくありませんし、
|
||||
気をつけた方がいいですよ。"
|
||||
65,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_055","そうなのですね……ご忠告ありがとうございます。
|
||||
では、私は待ち合わせがあるので、これで失礼します。"
|
||||
66,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_056","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どう思います?"
|
||||
67,"TEXT_JOBNIN300_00212_Q1_000_000","不思議な農婦についてどう思う?"
|
||||
68,"TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_001","怪しいと思う"
|
||||
69,"TEXT_JOBNIN300_00212_A1_000_002","とくに何も思わない"
|
||||
70,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_057","あんたもですか、実はオレもです。
|
||||
彼女は「仲間割れをしていた」というけど、
|
||||
見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。"
|
||||
71,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_058","そうですか……オレは少し、違和感があるんですよね。
|
||||
彼女は「仲間割れをしていた」というけど、
|
||||
見てください……倒れてる連中は、綺麗に一撃でのされてます。"
|
||||
72,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_059","ともかく、あの女性を追ってみましょう。
|
||||
向かったのは東の方角です。"
|
||||
73,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_70","……見てください、ひどい状況だ。
|
||||
あの女性は、裏の者にでも喧嘩を売ったんですかね?
|
||||
こいつらは武器を持っている……農夫なんかじゃない。"
|
||||
74,"TEXT_JOBNIN300_00212_NINJA00212_000_71","(-農夫らしき男-)俺はもう……だめだ……。
|
||||
頼む……これをオボロ殿か、ツバメ様に……。"
|
||||
75,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_72","……ダメです、もう息がない。
|
||||
その受け取った袋に入っている「石」みたいなのは、
|
||||
お守りか何かですかね?"
|
||||
76,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_73","……先ほどの女性を追いましょう。
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どうやら、高地ラノシア方面に向かったようです。"
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77,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_100","(-????-)見ぃ~~つけたぁ~~~~~!"
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78,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_101","(-奇妙な男-)はいはぁ~い、こんにちわぁ~ん!
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そんなしょうもない変装で、ボクを騙せるとでもォ?"
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79,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_102","(-奇妙な男-)ウププ、なぁに守っちゃってんノ?
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かぁっこい~い!"
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80,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_103","(-奇妙な男-)でも、お・バ・カ・さ・ん!
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……その女、ただの農婦じゃないよぉ~ん。"
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81,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_104","(-奇妙な男-)はぁ~~~、教科書どおりのダッサい暗殺作法……。
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……相変わらずの優等生らしい石頭だネェ、オボロくぅ~ん。"
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82,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_105","(-オボロと呼ばれた男-)お前の減らず口も、相変わらずでござろう、カラス!"
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83,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_106","(-カラスと呼ばれた男-)ああ、ボクは悲しいヨォ。
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同じ故郷を持つオトモダチ同士で、殺し合いなんてさァ。
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…………と、違ったネ。"
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84,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_107","(-カラスと呼ばれた男-)口寄せた記憶のないゴミが、二匹ィ……。
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ボクの筋書きに、登場予定はなかったんだけど……ネェ?"
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85,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_108","(-カラスと呼ばれた男-)……へェ、キミっていい感じだネ!
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手合わせした人の「結末」って、大体わかるんだけどサ……。
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キミのはちょっと……想像できないみたいだ。"
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86,"TEXT_JOBNIN300_00212_KARASU_000_109","(-カラスと呼ばれた男-)うん、「謎の双剣使い」の登場か……面白い展開だヨ。
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今日のところはドロンと退散がイイかなァ……。
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……それじゃぁまたね、あっは~ん。"
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87,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_110","(-オボロと呼ばれた男-)待て、カラス!!
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……チッ、相変わらず逃げ足が速い。"
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88,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_111","(-不思議な農婦-)あなた方は、先ほどの……。
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||||
どうして、ここに……?"
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||||
89,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_112","オレたちは、双剣士ギルドの者……。
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||||
あんたたちに聞きたいことがあって、追ってきたんですよ。"
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||||
90,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_113","あんたたちは、いったい何者です?
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||||
オレたちと同じ……裏に生きてきた者、特有の臭いがする。
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||||
……答えによっては、見過ごせませんね。"
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||||
91,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_114","(-オボロと呼ばれた男-)あの武術、やはりユウギリ様に聞いた「双剣士」か。
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||||
蛇の道は蛇……もっと早くあなた方に接触するべきであった。
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||||
承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。"
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||||
92,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_115","(-オボロと呼ばれた男-)なるほど、あなた方が噂に聞く「双剣士ギルド」の……。
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||||
蛇の道は蛇……もっと早く、あなた方に接触するべきであった。
|
||||
……承知した、嘘偽りなくお話しいたそう。"
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||||
93,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_116","我が名はオボロ、そして彼女はツバメと申す。
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||||
我々は、東州オサード小大陸の辺境の地……
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||||
ドマの隠れ里よりやってきた「忍び」の者。"
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||||
94,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_117","ドマの隠れ里から来た「忍び」……だって?
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||||
ガレマール帝国に制圧されて属州にされた、あのドマ!?"
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||||
95,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_118","……はい。
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||||
あれは、厳しいのは確かだったものの、勝てたはずの戦……。
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||||
里の忍びたちは、全力を尽くしました。"
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||||
96,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_119","しかし、里のひとりが裏切り、
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||||
帝国に情報を売ったことで、戦況は一変……。
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||||
多くの命が失われ、結果、ドマは属州に戻ったのです。"
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||||
97,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_120","その裏切り者は、帝国軍「隠密諜報部隊」の長となった。
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||||
……それが先ほどの男……カラス。"
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||||
98,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_121","里を知り尽くした者を、敵軍に残しておくわけにはいかぬ……。
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||||
我々は、里の長からの命を受け、カラスの誅殺に参った。"
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99,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_122","ドマの忍びが裏切り者の誅殺……ですか。
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||||
なるほど、事情はわかりました。"
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||||
100,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_123","今回も、カラスをこの地まで誘導して挟撃する予定が……
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||||
……多くの仲間を失うことになった。"
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||||
101,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_124","……それは、亡くなった仲間の「忍者の証」。
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||||
預かってくれていたのか、恩に着る……。
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||||
役目を終えた者の「証」は、里に帰すことになっているのだ……。"
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||||
102,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_125","なっ!? 「証」が反応している……?
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||||
驚いた、お主には忍びたる素質が備わっている様子。
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||||
……どうだろう、我々と取引をせぬか?"
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||||
103,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_126","我々がお主に「忍術」を伝授する代わりに、
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||||
それで得た「力」と、この地に関する「知識」を、
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||||
我々の任務のために貸してほしい。"
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||||
104,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_127","お、オボロ様!?
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||||
里の技を、外の者に伝えるなど……良いのですか?"
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||||
105,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_128","……ツバメ、手が足りぬのだ。
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||||
命を受けた忍びの中で、残る戦力は、もう我々ふたりのみ。
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||||
それに、この地の知識をもたねば、隠密行動すら危うい。"
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106,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_129","双剣士ギルドとしては、止めたいところですけど……。
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||||
……まぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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||||
あんたみたいな冒険者にとっちゃ、ワクワクする話でしょうね?"
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||||
107,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_130","興味があるなら、手伝ってあげては?
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||||
この人たちが変なことをしないか、見張りを兼ねるってことで!"
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||||
108,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_131","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とやら、この取引に興味があるなら、
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||||
「レインキャッチャー樹林」にある、
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||||
船着場の平屋に参られよ。"
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109,"TEXT_JOBNIN300_00212_PERIMUHAURIMU_000_132","……やれやれ!
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||||
それじゃあオレは帰りますよ、次の仕事が待ってますからね。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとは任せました。"
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||||
110,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_140","先ほどカラスの放った刃をかわした、あなたの才……。
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||||
もしかして、本当に忍びたる素質が……?"
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||||
111,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_160","……ここに現れたということは、
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||||
取引に応じると解釈してよいのであろうな?"
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||||
112,"TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_000","取引に応じる?"
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||||
113,"TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_001","はい"
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114,"TEXT_JOBNIN300_00212_Q2_000_002","いいえ"
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||||
115,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_165","……感謝する。
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||||
忍びの里を代表する者として、礼を言わせてくれ。"
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||||
116,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_166","詳しい話は、この中で話そう。
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||||
ここは、かぎられた者しか入れぬように、
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||||
合い言葉を取り決めている。"
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||||
117,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_167","そこにいる、ビャクブという門番に話しかけ、
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||||
「アヤメ」と問われたら、「カエデ」と答えてくれ。
|
||||
さすれば、中に入ることができよう。"
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||||
118,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_170","そうか……残念だ。
|
||||
気持ちに変化があったら、いつでも言ってほしい。"
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||||
119,"TEXT_JOBNIN300_00212_TSUBAME_000_175","オボロ様の決めたことなら従います。
|
||||
どうか、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。"
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||||
120,"TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_180","……合言葉を述べよ。
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||||
アヤメ……。"
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||||
121,"TEXT_JOBNIN300_00212_Q3_000_000","何と答える?"
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||||
122,"TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_001","カエデ"
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||||
123,"TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_002","カエル"
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||||
124,"TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_181","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
125,"TEXT_JOBNIN300_00212_A3_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
126,"TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_185","……お前を迎えよう。
|
||||
オボロ様が、お待ちだ……。"
|
||||
127,"TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_190","……立ち去るがいい。"
|
||||
128,"TEXT_JOBNIN300_00212_BYAKUBU_000_200","……お前を迎えよう。
|
||||
オボロ様が、お待ちだ……。"
|
||||
129,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_210","よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
……ここは、エオルゼアにおける我らが拠点。"
|
||||
130,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_211","この位置なら帝国軍の基地もほど近く、
|
||||
カラスの動きを見張るには丁度よくてな。
|
||||
地元の船渡しに雇われる形で、ここに住み込んでいる。"
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||||
131,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_212","……さて、「忍者の証」だが、改めてお主に託そうと思う。
|
||||
一族の忍びの魂が込められた、その輝石を身に帯びることで、
|
||||
お主は「忍者」たる覚悟を「心」に据えることとなろう。"
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||||
132,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_213","忍びが扱う「忍術」は、隠れ里に伝わってきた歴史ある技……。
|
||||
乱世に生きる民が己の身を守るため編み出し、
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||||
磨き上げてきた独自の技術でござる。"
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||||
133,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_100_213","天地人のすべてに満ちる気……
|
||||
お主たちエオルゼアの民は、「エーテル」というのであったな。
|
||||
これを操りつつ、体術と合わせ闘うのが「忍者」だ。"
|
||||
134,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_214","その基本となるのが、気を結ぶための「印」……。
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||||
最初に教えるのは、大気に満ちるエーテルを結ぶ「天の印」。
|
||||
そして、結んだ気を力と成して放つ技……「忍術」だ!"
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||||
135,"TEXT_JOBNIN300_00212_OBORO_000_215","扱い方を伝授するのは、
|
||||
お主が正式な「忍者」となってからとしよう……。
|
||||
「<Sheet(Item,7886,0)/>」を装備してから、再度、私に声をかけるがよい。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,122 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_00","オボロは、冒険者に印の使い方について説明したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_01","オボロから修行を言い渡された。「天の印」を結んだあと「忍術」を発動すれば、「風魔手裏剣」を使うことができるらしい。さっそく、船着場の平屋の外にある「<Sheet(EObj,2004927,0)/>」に「風魔手裏剣」を使ってみよう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_02","<Sheet(EObj,2004927,0)/>に「風魔手裏剣」を使うことができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」に報告をしよう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_03","次は、オボロが修行の相手をしてくれるらしい。船着場の平屋の前にいる「オボロ」と話して修行をしよう。"
|
||||
4,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_04","修行を乗り越えることができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」と話そう。"
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||||
5,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_05","オボロとツバメは、冒険者の飲み込みの良さに感心をしていた。次の修行に備え、鍛錬を積んでおこう。
|
||||
|
||||
※忍者のレベルが35以上になると、ツバメから次の忍者クエストを受注することができます。"
|
||||
6,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_JOBNIN301_00213_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_00","<Sheet(EObj,2004927,0)/>に風魔手裏剣を使う"
|
||||
25,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_01","オボロに報告"
|
||||
26,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_02","オボロと話して修行をする"
|
||||
27,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_03","オボロと話す"
|
||||
28,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_JOBNIN301_00213_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_000","うむ、「<Sheet(Item,7886,0)/>」を身につけたようだな。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
|
||||
これでお主も、我々と同じ「忍び」だ。"
|
||||
49,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_001","……ゴホン。
|
||||
汝、忍びたる者に告ぐ。"
|
||||
50,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_002","忍びの道は、刃と心で為すがもの。
|
||||
儚き心は儚き刃に、虚う心は虚う刃に。
|
||||
強く正しき忍びの道は、強く正しき心の先に……。"
|
||||
51,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_003","……亡き師からの受け売りだ。
|
||||
忍びたるもの、冷静沈着、一意専心な「正しき心」を持つように。"
|
||||
52,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_004","さて、さっそくだが、
|
||||
「忍術」の扱い方について、修行を始めるといたそう。"
|
||||
53,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_005","「忍術」の効果は、結ぶ「印」と、その順番によって決まる。
|
||||
今、お主が結べるのは、先ほど教えた「天の印」のみ。"
|
||||
54,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_006","お主の成長に応じ、新たな「印」を教えていくつもりだが、
|
||||
まずは「天の印」の扱いに習熟してもらわねばならぬ。"
|
||||
55,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_007","「天の印」を結んだら、直ちに「忍術」を発動せよ……
|
||||
さすれば、風を結びし魔の投剣……「風魔手裏剣」が現れよう。"
|
||||
56,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_008","平屋の外に、修行用の「<Sheet(EObj,2004927,0)/>」を用意しておいた。
|
||||
これにお主の「風魔手裏剣」を放ってみせるのだ。"
|
||||
57,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_015","「天の印」を結んだら、直ちに「忍術」を発動せよ……
|
||||
さすれば、風を結びし魔の投剣……「風魔手裏剣」が現れよう。
|
||||
これを「<Sheet(EObj,2004927,0)/>」に対して放ってみせるのだ。"
|
||||
58,"TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_016","正式に「忍者の証」を引き継いだのですね。
|
||||
これで我々は仲間……ともに、がんばりましょう!"
|
||||
59,"TEXT_JOBNIN301_00213_SYSTEM_000_000","東方風の木人が設置してある……。"
|
||||
60,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_040","うむ、上出来だ。
|
||||
見事に「風魔手裏剣」を体得したようだな。
|
||||
「忍術」というのは、興味深いであろう?"
|
||||
61,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_100_040","それに、忍びの心得により、身体も軽く感じるはず。
|
||||
抜刀した状態で、回転飛びをすることも容易でござろう。
|
||||
まぁ、あまり跳ねすぎると怪我の元だがな。"
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||||
62,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_041","……よし、次は手合わせとまいろう。
|
||||
準備ができ次第、私に声をかけるがよい。"
|
||||
63,"TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_045","オボロ様と手合わせをするのですね。
|
||||
私は、ここで応援させてもらいます。"
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||||
64,"TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お見事でした!
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「忍者の証」が輝いたのも頷ける才をお持ちです。"
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65,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_069","ふむ……ユウギリ様から聞いたとおりだ。"
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66,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_070","ふむ…………。"
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67,"TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_071","熟練の双剣士だけに、
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思いの外、飲み込みが早いようだ、素晴らしい。
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||||
……と、オボロ様は言いたいようですよ?"
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68,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_072","ツバメ…………まぁいい。
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||||
確かに、流れるような良い「刃」であった。"
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69,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_073","……さて、今度は、我々が教えを請う番だ。
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||||
エオルゼアの風習について尋ねたいのだが、よいか?"
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||||
70,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_074","……協力に感謝する。"
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71,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_075","まず、東ラノシアにおける……
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……む、さっそく礼がおかしいと?"
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72,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_076","ふむ……こ、こんな感じでどうだ?
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やはり、里を遠く離れた任務は難しいな……ゴホッ。"
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73,"TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_077","オボロ様は、こちらにきてから体調が優れませんね……。
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||||
この地に関する「知識」とともに、
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||||
焦らず、身体を慣らしていきましょう。"
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74,"TEXT_JOBNIN301_00213_OBORO_000_078","……なに、早く任務を終わらせ、里に帰れば良いだけのこと。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今日はこれまでにいたそう。
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「忍術」の扱いに慣れたとき、またこの平屋を訪ねてくれ。"
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75,"TEXT_JOBNIN301_00213_TSUBAME_000_079","……オボロ様、まずは礼の練習からですね。"
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76,"TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_TODO001","鬼火を倒せ!"
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77,"TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_TODO002","大蝦蟇と鬼火を倒せ!"
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78,"TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_TODO003","オボロを倒せ!"
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79,"TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01","まずは、「<Sheet(BNpcName,3162,0)/>」に対処してみせよ。
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||||
「風魔手裏剣」など遠隔攻撃を駆使し、近づかれる前に倒すのだ。"
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80,"TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、その調子です!"
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||||
81,"TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02","次は、「<Sheet(BNpcName,3163,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,3162,0)/>」を口寄せる。
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決して慌てず、心を鎮め、流れるままに対処すればよい。"
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82,"TEXT_JOBNIN301_00213_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03","フッ……乗り越えたか。
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最後は、私がお相手いたそう……ゆくぞ!"
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@@ -0,0 +1,66 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_00","ツバメは、冒険者に感心をしているようだ。"
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1,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_01","オボロが冒険者のことを待っているらしい。船着場の平屋の中にいる「オボロ」と話そう。"
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2,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_02","オボロから新たな印、「地の印」を教えてもらった。修行の説明を聞くため、再度オボロに話しかけよう。"
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3,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_03",""
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4,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_04",""
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5,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_05",""
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6,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_06",""
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7,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_07",""
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8,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_08",""
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9,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_09",""
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10,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_10",""
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11,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_11",""
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12,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_12",""
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13,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_14",""
|
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15,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_15",""
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16,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_21",""
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22,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_JOBNIN350_00214_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_00","オボロと話す"
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25,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_01",""
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26,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_02",""
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27,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_03",""
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28,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_04",""
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29,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_05",""
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30,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_06",""
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31,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_07",""
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32,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_08",""
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33,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_09",""
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34,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_10",""
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35,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_12",""
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37,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_13",""
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38,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_14",""
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39,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_17",""
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42,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_20",""
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45,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_JOBNIN350_00214_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBNIN350_00214_TSUBAME_000_000","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
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ふふふ、忍びの者として、たくましくなられましたね!"
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49,"TEXT_JOBNIN350_00214_TSUBAME_000_001","オボロ様が平屋でお待ちです。
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||||
どうぞ、お入りください。"
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||||
50,"TEXT_JOBNIN350_00214_OBORO_000_005","心を無にすれば……礼もうまくいくはず……。"
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51,"TEXT_JOBNIN350_00214_TSUBAME_000_010","ふふふ、たくましくなられましたね!
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||||
私なんて、すぐに抜かされてしまいそうです。"
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||||
52,"TEXT_JOBNIN350_00214_OBORO_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……腕を上げたようだな。
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||||
しかし、成長したのは、お主だけではござらぬぞ。"
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||||
53,"TEXT_JOBNIN350_00214_OBORO_000_021","見よ、この自然な礼を……。
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||||
日々の鍛錬を積んだ成果だ。
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||||
……さて、今度は、我々が修行を課す番だな。"
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||||
54,"TEXT_JOBNIN350_00214_OBORO_000_022","それでは、お主に新たな「印」……「地の印」を教える。
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||||
これは、大地に満ちるエーテルを結ぶ「印」だ。
|
||||
後ほど、実戦を交えた修行を行うとしよう。"
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||||
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@@ -0,0 +1,185 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_00","オボロは冒険者に新たな印の説明をしてくれるようだ。"
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||||
1,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_01","「天の印」から「地の印」を結んだ後「忍術」を発動すれば、「雷遁の術」を使うことができるらしい。さっそく、船着場の平屋の外にある「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に「雷遁の術」を使ってみよう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_02","<Sheet(EObj,2004928,0)/>に「雷遁の術」を使うことができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」に報告をしよう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_03","「地の印」から「天の印」を結んだ後「忍術」を発動すれば、「火遁の術」を使うことができるらしい。今度は、船着場の平屋の前の「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に「火遁の術」を使ってみよう。"
|
||||
4,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_04","<Sheet(EObj,2004928,0)/>に「火遁の術」を使うことができた。船着場の平屋の前にいる「オボロ」に報告をしよう。"
|
||||
5,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_05","オボロによると、次は滝のもとで修行を行うようだ。高地ラノシアの愚か者の滝にいる「オボロ」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_06","修行を開始しようとしたところ、カラスが襲いかかってきた。しかし、なんとかカラスたちを退けることができた。愚か者の滝の「オボロ」と話そう。"
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||||
7,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_07","オボロは冒険者に、カラスの襲撃は自分の計算ミスであったと詫びた。船着場の平屋に戻り、「オボロ」と話そう。"
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||||
8,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_08","オボロによると、カラスの繰り出す刃に、自分たちを試すような心が垣間見えるという。冒険者が強くなることで、カラスの隙をつくことができるかもしれない。次の修行に備え、鍛錬に励もう。
|
||||
|
||||
※忍者のレベルが40以上になると、オボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
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||||
9,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_JOBNIN351_00215_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_00","<Sheet(EObj,2004928,0)/>に雷遁の術を使う"
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||||
25,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_01","オボロと話す"
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||||
26,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_02","<Sheet(EObj,2004928,0)/>に火遁の術を使う"
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||||
27,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_03","オボロと話す"
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||||
28,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_04","愚か者の滝のオボロと話す"
|
||||
29,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_05","オボロと話す"
|
||||
30,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_06","船着場の平屋のオボロと話す"
|
||||
31,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_JOBNIN351_00215_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_000","……さて、新たに「地の印」を会得したことにより、
|
||||
お主が使える「印」の種類は、ふたつとなった。"
|
||||
49,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_001","「忍術」は、結ぶ「印」の順番によって、発動する効果が変わる。
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||||
まずは木人相手に「雷遁の術」を試してみるとよかろう。"
|
||||
50,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_002","先に教えた「風魔手裏剣」は、ひとつの「印」で発動ができたが、
|
||||
「雷遁の術」は「二ツ印」を結ぶ必要がある。"
|
||||
51,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_003","「天より地を結びし時、雷鳴轟く」……
|
||||
つまり「天の印」から「地の印」を結び、「忍術」を発動する。
|
||||
焦らず、心を落ち着かせて臨むのだぞ。"
|
||||
52,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_005","今回も、平屋の外に「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」を用意した。
|
||||
これに「雷遁の術」を使ってみせよ。"
|
||||
53,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_010","「天の印」から「地の印」を結び、「忍術」を発動する。
|
||||
すると「雷遁の術」が使えるようになるゆえ、
|
||||
それを「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に叩き込め。"
|
||||
54,"TEXT_JOBNIN351_00215_TSUBAME_000_015","「地の印」を学んだのですね!
|
||||
「二ツ印」を完全に使いこなせるようになれば、
|
||||
もう、立派な中忍ですよ!"
|
||||
55,"TEXT_JOBNIN351_00215_SYSTEM_000_000","東方風の木人が設置してある……。"
|
||||
56,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_050","うむ、「雷遁の術」を体得したようだな……見事。
|
||||
では、次に「火遁の術」を試すがよい。
|
||||
これも先に同様、「二ツ印」の術だ。"
|
||||
57,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_051","「地より天を結びし時、業火立ち上る」……
|
||||
つまり「火遁の術」は、先ほどの「雷遁の術」の「印」の逆、
|
||||
「地の印」から「天の印」を結び、「忍術」を発動すればよい。"
|
||||
58,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_052","……ただし「忍術」は、体内のエーテルを瞬間的に使う。
|
||||
術を行った後、すぐに次の術は放てぬから気をつけるのだ。
|
||||
さあ「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に「火遁の術」を使ってみせよ。"
|
||||
59,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_060","今回は「雷遁の術」の逆だ。
|
||||
地より天を結びし時、業火立ち上る「火遁の術」が発動する。
|
||||
これを「<Sheet(EObj,2004928,0)/>」に叩き込んでみせよ。"
|
||||
60,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_080","うむ、素晴らしい!
|
||||
「雷遁の術」と「火遁の術」のコツを掴んだようだな。
|
||||
それでは、さらなる修行に移るといたそう。"
|
||||
61,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_081","我々は「二ツ印」を完全に使いこなせるようになった者を、
|
||||
中忍と呼んでいてな……。
|
||||
その候補が修行を積むのは、滝だと相場が決まっているのだ。"
|
||||
62,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_082","高地ラノシアの北西に、大きな滝がござろう?
|
||||
たしか……「愚か者の滝」といったか。
|
||||
その地で、お主の修行をするといたそう。"
|
||||
63,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_100","この地は、地図でしか知らなかったのだが、
|
||||
想像よりも大きな滝、だな……。
|
||||
うむ、修行にはちょうどよい。"
|
||||
64,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_101","我らの里の民は、大いなる自然の神々を信仰している……。
|
||||
滝の激しい音には、惑う心から、
|
||||
雑念を流し切る効果があると伝えられているのだ。"
|
||||
65,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_102","「二ツ印」を覚えたとて、正しき順序で「印」を結ばねば、
|
||||
思いどおりの「忍術」は放てず、敗北の憂き目に遭いかねん。
|
||||
……支える「心」に雑念あれば、刃は倒れるのみということ。"
|
||||
66,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_103","ゆえに里では、ふたつ目の「印」を覚えた後、
|
||||
滝に赴き、「印」の使い分けの修行をするのが習わしなのだ。"
|
||||
67,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_104","(-????-)プ、プ、プププププ~!
|
||||
オボロくん、来ちゃった……マジで、ププププ~!!
|
||||
ヒ、ヒヒ、ボクの筋書きどおりィ……!"
|
||||
68,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_105","……なっ、カラスッ!?"
|
||||
69,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_106","この間、ボクが殺した連中の欠員補充にィ、
|
||||
この「双剣使い」ちゃんを使うんじゃないかと思ったんだァ~!
|
||||
だってほら、気に入ってそうだったし、プププ。"
|
||||
70,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_107","ヤダヤダ、一生懸命殺気を抑えちゃってェ~。
|
||||
帝国のお仕事で忙しいなか、わざわざ出向いてあげたのヨォ?
|
||||
もっとニコヤカに、お茶菓子でも出してよネェ~。"
|
||||
71,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_108","……ププ、なんでこの場所がわかったのかって顔だねェ?
|
||||
優等生のオボロくんが新人を鍛えるとしたら、
|
||||
伝統を重んじて、滝を使うに決まってるじゃなァイ。"
|
||||
72,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_109","ほんっと考え方が古ッ、ダサッ!
|
||||
これからの忍びは、こうして敵の意表をつけるくらい、
|
||||
派手で、華やかで、目立つべきだよネ~ェ!"
|
||||
73,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_110","そういう変化を受け入れないとォ……
|
||||
また「あの時」みたいに、味方に出し抜かれて、
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帝国にボロ負けしちゃうんだっヨォ~?"
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74,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_111","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、構えろ。
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||||
修行は、実戦に変更だ!"
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75,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_112","ンンン~、威勢いいネェ。
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||||
忍びの<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>が、どこまでヤレるか楽しみだなァ!
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||||
そうだ、ボクも先輩として「お稽古」をつけたげるヨ~ォ!"
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||||
76,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_113","いいかぁい、<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>!
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「雷遁の術」は単体、「火遁の術」は複数の標的に効果がある。
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||||
もし使い方間違えたらぁ、一気に崩して殺しちゃ~うゾ~!?"
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77,"TEXT_JOBNIN351_00215_KARASU_000_114","さぁさ、君の「刃」を見てあげようじゃないか?
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||||
でも、ボクはお仕事でとっても忙しいからネェ。
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つまらないと思ったら……サヨナラだヨ!"
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78,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_150","まさか、奴からこちらに仕掛けてくるとは……。
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なんとか迎撃できたとはいえ、これは私の過ちだ、すまぬ。"
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79,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_151","それに、お主も、奴に目をつけられてしまったようだ……。
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船着場の平屋に戻ろう。
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……お主には、話しておかねばならぬことがある。"
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80,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_152","(★未使用/削除予定★)"
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81,"TEXT_JOBNIN351_00215_TSUBAME_000_160","カラスの奇襲にあったと伺いました……。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が、ご無事で何よりです。"
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82,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_200","……少し、昔話をいたそう。
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我々が殺さなければならない、カラスという男についてだ。"
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||||
83,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_201","……私とカラスは、同じ里に生まれた仲であり、
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||||
ともに「ゲッカイ師匠」の元で修行を続けていた、兄弟弟子……。"
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||||
84,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_202","カラスは、「忍術」については天賦の才を持っていてな。
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||||
私は奴に勝つことを目標に、努力を続けていた。"
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||||
85,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_203","奴は流れる雲のように掴み所がなく、
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||||
「正義」も「悪意」も持たぬ男でござった。"
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86,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_204","ドマが敵の手に堕ちたあの日……
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||||
内部の何者かに、里の機密が持ち出された。"
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||||
87,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_205","現場に居合わせ、犯人に立ち向かった忍びはすべて惨殺……。
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||||
我が師「ゲッカイ」も、その内のひとりでな。
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||||
……その亡骸は、顔の判別がつかぬほど傷ついていた。"
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88,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_206","犯人探しをするまでもなかった……。
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||||
里から逃げ出すカラスを、目撃していた者がいたからだ。"
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||||
89,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_207","あの時、どんな「心」が奴の刃を凶刃とさせたのか……。
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||||
実際にカラスと戦えば、その心も見えると思ったが、
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||||
戦えば戦うほどわからなくなっている。"
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||||
90,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_208","今のカラスが繰り出す刃には、
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||||
何か、我々を試すような……うわつく心が見えるのだ。
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||||
少なくとも奴はまだ、本気を出していない……。"
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||||
91,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_209","しかし、カラスの誅殺という任務の上では、勝機と言えよう。
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||||
私やツバメの戦法は、奴の知るところだが、
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||||
双剣士でもあるお主の戦い方は、奴にとっても未知数……。"
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||||
92,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_210","お主という協力者……いや、新たな仲間ならば、
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||||
奴の心に、付け入る隙もできるはずだ。"
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||||
93,"TEXT_JOBNIN351_00215_OBORO_000_211","任務遂行のためにも、
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||||
お主には、強くなってもらわねばな。"
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||||
94,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO001","カラスを倒せ!"
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||||
95,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO002","カラスの部下を倒せ!"
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96,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_TODO003","カラスの部下を倒せ!"
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||||
97,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_01","それじゃあ、楽しいお稽古の時間だ!
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||||
ンン~、あまりガッカリさせないでおくれヨォ~?"
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98,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_02","アハハハ、こっちこっち~!"
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99,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_03","さ~ぁ、もっともっと、派手に舞ってヨォ~!?"
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100,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_04","どこ見てるのさァ、早く仕留めないと逃げちゃうゾォ~?"
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101,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_05","ンン~残念……時・間・切・れェ~。
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あとは、捨て駒ちゃんたちに任せるネェ~!"
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102,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01","チッ、逃げ足が速い奴め……!"
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103,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02","数は多いが、大したことはない!
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心を落ち着かせ、「火遁の術」で一掃してやれ!"
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104,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03","今度の奴は、一筋縄ではいかないようだ……。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、威力に勝る「雷遁の術」を結べ!"
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105,"TEXT_JOBNIN351_00215_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_10","ゴホッ……不覚……!"
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||||
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@@ -0,0 +1,95 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_00","オボロは、冒険者に実戦経験を積ませたいようだ。"
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1,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_01","オボロは、今度はこちらからカラスを仕留めに行くという。カラスが所属する「隠密諜報部隊」の狙いは、「断罪党」に属する海賊船長、グリムウヴィルという要人らしい。グリムウヴィルの側近であるウルフスタンから情報を聞き出すため、高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイクに向かい、「オボロ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_02","屋根の上へと移動するために、オボロから「縮地」を教わった。再度オボロに話しかけよう。"
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||||
3,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_03",""
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||||
4,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_04",""
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||||
5,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_JOBNIN400_00216_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_00","キャンプ・ブロンズレイクのオボロと話す"
|
||||
25,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_JOBNIN400_00216_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_000","腕を上げたようだな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
……見ればわかる。"
|
||||
49,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_001","お主の感覚を今以上に研ぎ澄ますには、
|
||||
やはり、実戦経験を積む以外に道はない。
|
||||
忍びの言う実戦とは……すなわち暗殺だ。"
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||||
50,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_002","そう、今回は我らの目的、カラスの誅殺に協力してもらう。
|
||||
奴も忍びの端くれ……居所を掴むのは至難の業だったが、
|
||||
少し前に、有力な情報が入った。"
|
||||
51,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_003","海賊団「断罪党」の幹部である「グリムウヴィル」という人物が、
|
||||
正体不明の人物に襲われるという、暗殺未遂事件が起きたのだ。
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||||
その手口から考えて、犯人はカラス率いる「隠密諜報部隊」……。"
|
||||
52,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_004","忍びの暗殺は絶対だ……未遂に終わったということは、次がある。
|
||||
つまり、奴らの対象を張れば、
|
||||
暗殺を狙って再び現れたカラスを、迎え撃つことができる。"
|
||||
53,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_005","……とはいえ、その対象も警戒し、姿を隠しているという。
|
||||
まずは、彼の側近である「ウルフスタン」に接触し、
|
||||
件のグリムウヴィルの居所を突き止めるのだ。"
|
||||
54,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_006","噂によれば、そのウルフスタンという男は、
|
||||
大の「湯治場」好きらしいのだが……
|
||||
お主は、エオルゼアの湯治場について、何か知っているか?"
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||||
55,"TEXT_JOBNIN400_00216_Q1_000_000","エオルゼアで有名な湯治場は? "
|
||||
56,"TEXT_JOBNIN400_00216_A1_000_001","キャンプ・ブロンズレイク"
|
||||
57,"TEXT_JOBNIN400_00216_A1_000_002","コスタ・デル・ソル"
|
||||
58,"TEXT_JOBNIN400_00216_A1_000_003","キャンプ・オーバールック"
|
||||
59,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_010","キャンプ・ブロンズレイク……高地ラノシアの東にある場所か。
|
||||
なるほど、さっそく参るとしよう。"
|
||||
60,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_011","むむ、私の持っている地図によると、
|
||||
その地は、海岸地帯のようだが……。"
|
||||
61,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_012","むむ、先日購入した「ハーバーヘラルド」なる雑誌によると、
|
||||
その地は、「コボルド族」なる輩との最前線のようだが……。"
|
||||
62,"TEXT_JOBNIN400_00216_TSUBAME_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が前に進む姿に、
|
||||
異国で不安な我々の「心」は、支えられているのですよ。"
|
||||
63,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_050","エオルゼアにも、温泉に浸かる習慣があるとは。
|
||||
こういう光景を見ると、里が恋しくなるものだ……。"
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||||
64,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_100_050","それにしても、かなり人の目がある場所なのだな。
|
||||
私も、変装をしておいてよかったものの、
|
||||
慣れぬ我々がうろつけば、周囲の者には異様に映るやもしれん。"
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||||
65,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_051","目標である「ウルフスタン」が現れるまで、
|
||||
人目を避け、屋根の上で待つことにいたそう。"
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||||
66,"TEXT_JOBNIN400_00216_OBORO_000_052","こういう場合は、「縮地」という忍術を使うのだ。
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||||
ある程度の距離なら、一足で飛ぶことができる。
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||||
……試してみるとよかろう。"
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||||
67,"TEXT_JOBNIN400_00216_TSUBAME_000_080","素敵な温泉ですね。
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||||
任務がなければ、ゆっくりしたいものです……。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,216 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_00","オボロは、冒険者と共に捜査を開始したいようだ。"
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||||
1,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_01","縮地を使って、オボロが向かった屋根の上に行ってみよう。高低差があるとうまく移動ができないので、現在ツバメがいる場所から「縮地」を使うと、うまくいくようだ。屋根の上に移動できたら、「<Sheet(EObj,2004930,0)/>」で待機しよう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_02","屋根の上で様子を窺っていると、ウルフスタンが現れたのを確認できた。ツバメはウルフスタンから情報を聞き出す策を持っているようだ。ブロンズレイクの「ツバメ」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_03","ツバメから特製の<Sheet(EventItem,2001308,0)/>を預かった。ブロンズレイクの「ウルフスタン」に「<Sheet(EventItem,2001308,0)/>」を差し入れよう。"
|
||||
4,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_04","ツバメと協力して、ウルフスタンから情報を聞き出すことができた。ブロンズレイクの「オボロ」に報告しよう。"
|
||||
5,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_05","オボロに報告した。グリムウヴィルが向かったという西ラノシアのエールポートに向かい、「<Sheet(EObj,2004931,0)/>」で待機しよう。"
|
||||
6,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_06","奇襲は成功したが、カラスは取り逃がしてしまった。東ラノシアの船着場の平屋に戻り、「オボロ」と話そう。"
|
||||
7,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_07","オボロは、次が最終決戦になると考えているようだ。次の修行に備え、鍛錬に励もう。
|
||||
|
||||
※忍者のレベルが45以上になると、オボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
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||||
8,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_08",""
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9,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_JOBNIN401_00217_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_00","<Sheet(EObj,2004930,0)/>で待機"
|
||||
25,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_01","ツバメと話す"
|
||||
26,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_02","ウルフスタンに<Sheet(EventItem,2001308,0)/>を渡す"
|
||||
27,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_03","オボロに報告する"
|
||||
28,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_04","エールポートの<Sheet(EObj,2004931,0)/>で待機"
|
||||
29,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_05","船着場の平屋のオボロと話す"
|
||||
30,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_JOBNIN401_00217_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_000","……では、ツバメがいる位置から「縮地」を使い、
|
||||
屋根の上へと移動してみせよ。
|
||||
高低差があるとうまく移動ができぬゆえ、気をつけるのだ。"
|
||||
49,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_001","難しかったら、「縮地」を使わずとも構わぬ。
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先に行って待っているぞ。"
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50,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_010","この突端から屋根の上に向かって「縮地」をすると、
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うまくいきますよ!"
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51,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_015","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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||||
ずいぶんと、忍びらしくなってきた。
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……さぁ、ここでしばらく待つといたそう。"
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52,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_040","やはり古傷を癒やすなら、ここにかぎるな。
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グリムウヴィル様の予定が空いた時しかこれないのが、
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残念でならないよ。"
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53,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_041","……奴か。"
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54,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_042","よし、さっそく竹筒を咥えて水中に潜り、目標のそばまで……。"
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55,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_043","オ、オボロ様、それでは逆に目立ってしまいます。
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ここは変装のほうが良いのでは?"
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56,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_044","む……そうか。
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私は、水中潜伏のほうが得意でござるが……。"
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57,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_045","この地には、スパイスワインというお酒を飲みながら、
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湯に浸かる文化があるそうです。
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ですから、私が目標とお酒を酌み交わしてまいりましょう。"
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58,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も途中で合流してください。
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<If(PlayerParameter(4))>貴方のような美しい女性が酌を勧めれば、
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目標の酔いも回ることでしょう。<Else/>貴方のような、たくましい男性に飲酒を煽られれば、
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||||
目標の自尊心も刺激されましょう。</If>"
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59,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_047","……なるほど。
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して、私はどうすればよいだろうか?"
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60,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_048","オボロ様は待機……
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いえ、ここで監視をお願いします。"
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61,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_049","では、私は支度をして参ります。
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……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
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お渡しする物があるので、少し付き合っていただけますか?"
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62,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_060","ツバメの奴、何を慌てていたのだ……。
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お主から得たエオルゼアの知識を披露する、
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絶好の機会かと思ったのだが……。"
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63,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_100","こちらの準備は完了しました。
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目標に近づくため、いろいろと準備をしておいて正解でしたね。"
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64,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様には、
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この<Sheet(EventItem,2001308,0)/>を預かっていただきたいのです。
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……私が調合した、ちょっとしたお薬入りですよ。"
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65,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_102","私がまず、目標に普通のワインを勧めます。
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頃合いをみて、この薬入りのワインを持ってきてください。"
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66,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_103","それまでに、うまくできあがっていれば、
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||||
疑わずに飲んでくれることでしょう。
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……それでは、諜報活動開始です。"
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67,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_120","……フフ、うまくいきましたよ。
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さぁ、先ほどのお酒をウルフスタンさんに渡してください。"
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68,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_151","わっはっは、美人に酒を勧められて、
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||||
いい気分になっていたところだよ。
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||||
それで、いったい何の用だね?"
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69,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_155","<If(PlayerParameter(4))>おや、君が持っているのはワインかい?
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||||
いやぁ、美しい女性に勧められたら断れないなぁ。
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||||
ぜひ、皆でいただこうじゃないか。<Else/>まさか、そいつを我々に飲んでみろ……と?
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ふん、それくらいまだまだ余裕さ、寄越したまえ。</If>"
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70,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_156","……ヒック。
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||||
あんれぇ、ちょっと飲み過ぎたかにゃぁ?
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||||
体がポカポカしてきた~。"
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71,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_157","フフ、そんなことありませんわ。
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豪快な飲みっぷりに、ウットリしましたもの。"
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72,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_158","そうかそうかぁ~。
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||||
最近は仕事で生傷も絶えんからにゃぁ~。
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これで、身体が温まって怪我の治りも早くなるさぁ~。"
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73,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_159","あら、どんなお仕事をしてますの?
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||||
貴方のような素敵な殿方でしたら、
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||||
さぞかし、立派なお仕事をなさっているのでしょう?"
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||||
74,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_160","ゴッホン、わかるかねぇ~?
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我々は「断罪党」に属する誇り高き海賊でぇ、
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私掠船免許を受け、帝国船籍の船を襲ってるのよぉ。"
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75,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_161","……当然、帝国側からの恨みを買ってるからねぇ~。
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グリムウヴィル船長の警備なんかはぁ、
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すごぉく気をつかうのらぁ。"
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76,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_162","それは大変なお仕事ですわね。
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||||
その船長さんとは、ご一緒じゃなくて大丈夫なのですか……?"
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||||
77,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_163","今、船長はお忍びで「エールポート」に向かってるのら。
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||||
味にうるさい船長は、エール選びは集中なさるもんでぇ……
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||||
その最中は、部下といえどもォ~接触禁止なのらぁ……ヒック。"
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78,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_164","……でもまぁ、その間だけはァ~?
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||||
俺もこうやって~、湯浴みに集中できるってわけぇ~。"
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79,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_165","だからお姉ちゃん、もっと一緒に飲もうよぉ~。
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||||
……って、あれ?"
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80,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_166","……消えちゃった。
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||||
あんれぇ、ちょっと飲み過ぎたかにゃぁ……?"
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||||
81,"TEXT_JOBNIN401_00217_WOLFSTAN_000_170","あんれぇ……。
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||||
水着のお姉ちゃんは、どこいっちゃったの……?"
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||||
82,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_175","さぁ、先ほどウルフスタンから聞き出した情報を、
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||||
オボロ様に報告してください。
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||||
……水着ですか? もうお終いです。"
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83,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_200","どうだった?
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||||
グリムウヴィルの居所はつかめたか?"
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||||
84,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_201","……なるほど、ひとりでエールポートに向かっているのか。
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||||
カラスたちは、そこを狙う可能性が高いな。"
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||||
85,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_202","何事かに集中をしている時こそ、隙が生まれる……。
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||||
エール選びに集中している対象をカラスが狙うなら、
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||||
任務に集中しているカラスを、我々が狙えばよい。"
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||||
86,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_203","よし、さっそく「エールポート」に向かおう。
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今度こそ、奴と決着をつけてやる……。"
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87,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_250","この辺りで、しばらく様子をみよう。
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||||
カラスが現れるのを待つのだ……。"
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88,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_259","……日が暮れて、港の空気が変わったな。"
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||||
89,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_260","……予想は当たったようだな。
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||||
先ほどからうろついている連中は、ただの市民ではない。
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||||
奴らの歩き方……カラスの教えを受けた帝国の忍び。"
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||||
90,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_261","巡回して不審人物を探し、
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||||
妙な動きをした者がいたら、片端に殺すつもりでござろう。"
|
||||
91,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_262","おそらく、この警備の奥にカラスがいる。
|
||||
奴らの監視をすり抜けるため、我々も分散いたそう。"
|
||||
92,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_263","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、このまま奥に。
|
||||
私は、別ルートからカラスを探す。
|
||||
……ツバメは、カラスの退路を塞いでくれ。"
|
||||
93,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_264","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
|
||||
「かくれ」て移動すれば、敵に見つからずに移動できます。
|
||||
…………ですが、感覚に優れた生物……。"
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||||
94,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_265","特に、カラスに飼い慣らされた「影蝙蝠」には、
|
||||
遠巻きにも姿を見抜かれてしまいます。
|
||||
近寄らぬよう、お気をつけください。"
|
||||
95,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_266","では、作戦開始だ。
|
||||
……散開!"
|
||||
96,"TEXT_JOBNIN401_00217_KARASU_000_290","うっわーっ、なんでここにいるノォー!?
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||||
いくらボクが素敵だからって、おっかけるのやめてヨォ~!"
|
||||
97,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_291","やはり現れたな、カラス!
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……貴様の命もこれまでだ!"
|
||||
98,"TEXT_JOBNIN401_00217_KARASU_000_292","ンン~ン、人気者はつらいネェ……。
|
||||
相手してらんないヨォ、まったく!!"
|
||||
99,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_300","チッ……逃げ足の速い奴め……!"
|
||||
100,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_301","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ツバメ。
|
||||
策を練り直すしかあるまい……。
|
||||
いったん、船着場の平屋に戻るといたそう。"
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||||
101,"TEXT_JOBNIN401_00217_GEKKAI_000_302","(-????-)……また、グリムウヴィルを殺しそこねたのか?"
|
||||
102,"TEXT_JOBNIN401_00217_KARASU_000_303","オトモダチがボクのこと殺しにきてたから、
|
||||
つい、そっちを相手にしちゃったんだよネェ~。"
|
||||
103,"TEXT_JOBNIN401_00217_GEKKAI_000_304","(-????-)お前は、任務に注力してもらわねば困る……。
|
||||
邪魔な鼠と遊んでおらんで、早く殺せ。"
|
||||
104,"TEXT_JOBNIN401_00217_GEKKAI_000_306","(-????-)……従わないのであれば、お前を始末するだけだ。"
|
||||
105,"TEXT_JOBNIN401_00217_KARASU_000_307","やだやだ、コワイネェ~。
|
||||
まぁ、そろそろ、終わりにするかなァ……。"
|
||||
106,"TEXT_JOBNIN401_00217_TSUBAME_000_310","残念ながら、またしてもカラスに逃げられてしまいましたね……。
|
||||
早く里に、良い報告を持ち帰りたいものです。"
|
||||
107,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_350","カラスめ……いくら策を講じて挑んでも、
|
||||
奴の逃げ足の速さには敵わないな……。"
|
||||
108,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_351","それに、里に居たころより「忍術」の腕を上げている。
|
||||
エオルゼアでも、独力で修行を続けていたのであろうか……?"
|
||||
109,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_352","弱音を吐いてはおられん、次の策を考えておかねば。
|
||||
里の忍びとして任務を受けた以上、失敗は許されぬ。
|
||||
早く、任務成功の報せを里に持ち帰らねばな……。"
|
||||
110,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_353","……なに、決着までにそう時間はかかるまい。
|
||||
我々もエオルゼアでの動き方を心得てきたし、
|
||||
先ほどのお主の立ち回りも、なかなかのものでござった。"
|
||||
111,"TEXT_JOBNIN401_00217_OBORO_000_354","新たな策を講じるまで、お主は鍛錬に励むとよかろう。
|
||||
忍びとしての腕を上げたら、またここに参られよ。"
|
||||
112,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TODO001","「かくれる」を活用して敵地に侵入し、カラスを探せ!"
|
||||
113,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TODO002","カラスたちを倒せ!"
|
||||
114,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TODO003","敵を殲滅せよ!"
|
||||
115,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_00","んもう……今は忙しいから、また今度ネェ!"
|
||||
116,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_00","退路は塞がせていただきました……お命、覚悟!"
|
||||
117,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_01","ゲ~ッ、ボクのファンだからって、待ち伏せはやめてよネェ!"
|
||||
118,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01","貴様の減らず口も、これまでだ!"
|
||||
119,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_03","バ~カ、バ~カ! まだ逃げ道はあるもんネェ~!"
|
||||
120,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02","クソッ、あと一歩だったのに……!"
|
||||
121,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_DEAD","すまぬ、油断……した……。"
|
||||
122,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_DEAD","ごめんなさい……後はお願いします……っ!"
|
||||
123,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_02","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
124,"TEXT_JOBNIN401_00217_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,149 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_00","オボロは、何か用意したものがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_01","オボロが、冒険者のための忍び装束を頼んでくれたという。中央ラノシアのデネベール関門にいる「怪しげな荷運び人」に、荷の状況を聞いてみよう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_02","怪しげな荷運び人が急に襲いかかってきたが、倒すことができた。隣にいる「胡散臭い荷運び人」に話を聞いてみよう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_03","胡散臭い荷運び人を問い詰めようとすると、カラスが現れた。カラスは冒険者を鍛えるため、忍び装束を集める修行を考えたという。カラスの部下が、忍び装束を持っているので、倒して取り返す必要がある。低地ラノシアの「レッドルースター農場」付近で、カラスの部下を探して討伐しよう。"
|
||||
4,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_04","怪しげな農婦を倒した。「<Sheet(EObj,2005006,0)/>」を調べよう。"
|
||||
5,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_05","「東方の忍び装束」を手に入れることができた。次は、東ラノシアの「コスタ・デル・ソル」で、カラスの部下を探して討伐しよう。"
|
||||
6,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_06","怪しげな女性を倒した。「<Sheet(EObj,2005006,0)/>」を調べよう。"
|
||||
7,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_07","「東方の忍び装束」を手に入れることができた。次は、高地ラノシアの「ジジルン交易商店」で、カラスの部下を探して討伐しよう。"
|
||||
8,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_08","怪しげな漁師を倒した。「<Sheet(EObj,2005006,0)/>」を調べよう。"
|
||||
9,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_09","「東方の忍び装束」を手に入れることができた。次は、外地ラノシアの「キャンプ・オーバールック」で、カラスの部下を探して討伐しよう"
|
||||
10,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_10","怪しげな商人を倒した。「<Sheet(EObj,2005006,0)/>」を調べよう。"
|
||||
11,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_11","「東方の忍び装束」を4つ入手し終わった。デネベール関門の「<Sheet(EObj,2004932,0)/>」でカラスを探そう。"
|
||||
12,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_12","カラスを待っていたところ、冒険者の帰りが遅いことを心配したオボロが、様子を見にきた。オボロが見つけたカラスの置き手紙には「最後の荷物は、ご自宅にお届けします」と書かれていた。急いで戻らなくては、ツバメが危ない……!"
|
||||
13,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_JOBNIN450_00232_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_00","デネベール関門の怪しげな荷運び人と話す"
|
||||
25,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_01","胡散臭い荷運び人と話す"
|
||||
26,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_02","レッドルースター農場付近でカラスの部下を探して討伐"
|
||||
27,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_03","<Sheet(EObj,2005006,0)/>を調べる"
|
||||
28,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_04","コスタ・デル・ソルでカラスの部下を探して討伐"
|
||||
29,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_05","<Sheet(EObj,2005006,0)/>を調べる"
|
||||
30,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_06","ジジルン交易商店でカラスの部下を探して討伐"
|
||||
31,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_07","<Sheet(EObj,2005006,0)/>を調べる"
|
||||
32,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_08","キャンプ・オーバールックでカラスの部下を探して討伐"
|
||||
33,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_09","<Sheet(EObj,2005006,0)/>を調べる"
|
||||
34,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_10","デネベール関門の<Sheet(EObj,2004932,0)/>でカラスを探す"
|
||||
35,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_JOBNIN450_00232_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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お主は、以前に増して、揺るぎなき「心」になったようだ。
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成長の祝いとして、贈りたい物がある。"
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49,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_001","実は双剣士ギルドの協力を得て、里へ書状を送り、
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||||
「忍び装束」を一着寄越すよう依頼しておいたのだ。
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||||
そろそろ荷が届いている頃合い……。"
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50,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_002","直接、この平屋に届けてもらうわけにはいかぬゆえ、
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「デネベール関門」付近で荷を受け取ることになっている。
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||||
荷運び人の元へ、受け取りに行ってくれぬか?"
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||||
51,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_003","私とツバメは礼をするため、双剣士ギルドに出かけてくる。
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……お主の忍び装束姿、楽しみにしているぞ。"
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52,"TEXT_JOBNIN450_00232_TSUBAME_000_005","エオルゼアでの生活も、だいぶ慣れてきました。
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とはいえ、早く任務を成功させ、
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||||
里に帰りたい気持ちもあります……。"
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53,"TEXT_JOBNIN450_00232_JACKE_000_006","例の素性の知れねぇ不審者……オボロ、とかいったか?
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俺たちを頼りに、ここまで話しに来たぜ。"
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||||
54,"TEXT_JOBNIN450_00232_JACKE_000_007","少しばかり面倒な依頼だったが、
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||||
「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のため」っつーから、
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||||
協力してやったよ……アイツと、俺に感謝しとけよ?"
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||||
55,"TEXT_JOBNIN450_00232_PORTER00232_000_40","なんだい、あんた?
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||||
……ひんがしの国からの、変な荷物を受け取りにきたって?
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そいつはおかしいな……。"
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56,"TEXT_JOBNIN450_00232_PORTER00232_000_41","少し前に、受取人と名乗る、
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黒髪長髪で、真っ赤な衣装の妙な男が受け取りに来たから、
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||||
その人に渡しちまったぜ?"
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57,"TEXT_JOBNIN450_00232_PORTER00232_000_42","……えっ、あれ、あんたの荷物だったのかい!?
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そいつぁ困ったなあ……。"
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58,"TEXT_JOBNIN450_00232_PORTER00232_000_43","だってよぉ……その妙な男の人にさぁ……
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この荷物を探しに来た人がいたら、殺せって言われたんだ!"
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||||
59,"TEXT_JOBNIN450_00232_PORTERB00232_000_35","イヒヒ……。"
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||||
60,"TEXT_JOBNIN450_00232_BALOON_000_36","悪く思うなよ!"
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61,"TEXT_JOBNIN450_00232_PORTERB00232_000_60","ひ、ひぃ……!
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||||
引取人がこんな強いなんて、聞いてねえ!
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||||
こ、ここは退避して、次の機会に……!"
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||||
62,"TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_61","ンン~ン、駄目だヨォ~。
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||||
臆病な忍びに、「次」はないんだなァ~。"
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||||
63,"TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_62","こんにちはぁ、ヒヨコ<If(PlayerParameter(4))>ちゃ~ん<Else/>君</If>。
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||||
……まぁまぁ、そんな警戒しないでヨォ~。"
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||||
64,"TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_63","ドマに駐屯してる帝国軍の部隊から、
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||||
エオルゼア方面に荷物が密送されたって聞いてさァ。
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||||
先に網を張って、ちょっといただいただけじゃなァ~イ。"
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||||
65,"TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_64","ウププ、荷物の中身知ってるゥ?
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||||
新品の忍び装束が入ってて、笑っちゃったァ。
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||||
ヒヨコ<If(PlayerParameter(4))>ちゃん<Else/>君</If>には、まだ早いんじゃないかなァ~?"
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||||
66,"TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_66","だから、ボクが特別に、試練を用意してあげたヨォ!
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||||
名づけてぇ、えーっと「忍び装束を集め大会」!"
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||||
67,"TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_67","「レッドルースター農場」「コスタ・デル・ソル」……
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||||
それに「ジジルン交易商店」「キャンプ・オーバールック」に、
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||||
忍び装束を一部位ずつ持った、ボクの捨て駒がいまァス。"
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||||
68,"TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_68","そいつらを見つけだして、忍び装束を奪い取ってくださァ~イ!
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||||
そこそこデキる捨て駒を配置しておいたからァ、
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||||
雑魚だと思って舐めてると、死んじゃうヨォ~??"
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||||
69,"TEXT_JOBNIN450_00232_KARASU_000_69","4つ集めたら、オマケがあるからさァ、
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||||
ちゃ~~んと、ここに戻ってきてネェ~。
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||||
そんじゃ、ガンバってネェ~! アハハハハハ~!"
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||||
70,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEA00232_000_90","おや、私になにか御用ですか?"
|
||||
71,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEA00232_000_91","…………なんちゃって。
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||||
カラス様からの命令なの、悪く思わないでね。"
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||||
72,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEA00232_000_92","(-怪しげな農婦-)その箱は預かり物なのよ。
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||||
勝手に触らないでくれる?"
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||||
73,"TEXT_JOBNIN450_00232_BALOON_000_93","覚悟!"
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||||
74,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEB00232_000_95","海を眺めているのも、さすがに飽きてきましたわ……。
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||||
声をかけていただいて、ありがとうございます。"
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||||
75,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEB00232_000_96","……お礼に、殺してさしあげますわね。"
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76,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEB00232_000_97","(-怪しげな女性-)乙女の荷物に勝手に触るなんて……無礼な方ね。"
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||||
77,"TEXT_JOBNIN450_00232_BALOON_000_98","アハハ!"
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78,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEC00232_000_100","どうしたんだい、怖い顔をして。
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||||
何か困ったことでもあったのかい?"
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||||
79,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEC00232_000_101","それとも、死ぬのが怖いかな……?"
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||||
80,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLEC00232_000_102","(-怪しげな漁師-)おいおい、大事な預かり物だ。
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||||
勝手に触るんじゃないぞ!?"
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||||
81,"TEXT_JOBNIN450_00232_BALOON_000_103","すぐに楽にしてやろう!"
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||||
82,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLED00232_000_105","まったく、こんな僻地で商売だなんて、ついてねぇなぁ……。
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||||
こんな硫黄臭い場所抜けだして、温かい寝所に帰りたいぜ。"
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83,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLED00232_000_106","お前が命をくれたら、帰れるんだけどなぁ……!?"
|
||||
84,"TEXT_JOBNIN450_00232_BATTLED00232_000_107","(-怪しげな商人-)おい、大切な荷物に触れるんじゃねぇよ。
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||||
お前はマナーって物をしらないのか?"
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||||
85,"TEXT_JOBNIN450_00232_BALOON_000_108","死ねぇ!"
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86,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_200","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よかった。
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||||
用事を済ませて平屋で待っていたのだが、
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なかなか現れないから心配してな、様子を見にきた。"
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87,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_201","……カラスが接触してきただと!?
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まさか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を狙うとは……!"
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88,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_202","しかし、お主を直接攻撃してきたわけではないのだな。
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||||
忍び装束を見つけさせ、ここで待てとはどういう魂胆だ……。
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……何か、手がかりはないのか?"
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89,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_203","この書物は……
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……なっ、カラスの書き置きか!?"
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||||
90,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_204","……こ、これは……。
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||||
「最後の荷物は、ご自宅にお届けします」だと……?
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||||
まさか、拠点の位置がバレたとでも!?"
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91,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_205","平屋には今、ツバメしかいない……。
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||||
……すぐにでも戻らねば。"
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||||
92,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_206","おそらく現地では、カラスが出てくる。
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||||
次の戦いは死闘となるはずだ……。
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||||
少し早いが、お主に3つめの「印」を教える。"
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||||
93,"TEXT_JOBNIN450_00232_OBORO_000_207","それは「人の印」……己に内在するエーテルを引き出す「印」。
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||||
……そして、私がお主に教えられる、最後の「印」だ。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,178 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_00","オボロは、急いで新たな印の説明をしたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_01","オボロから「人の印」の使い方を聞いた。急いで東ラノシアの船着場の平屋に戻り、「オボロ」に話しかけよう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_02","小屋のそばには、争った跡があった。ツバメは船着場の平屋のそばにまだいるはずだ。「ツバメ」を探そう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_03","ツバメを救助し、カラスを倒すことができた。しかし、オボロの様子がおかしい。レインキャッチャー樹林の「オボロ」に話しかけてみよう。"
|
||||
4,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_04","オボロの心は晴れないようだ。船着場の平屋に戻った「オボロ」を追い、話しかけてみよう。"
|
||||
5,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_05","カラスの話に、オボロは混乱しているようだ。オボロの心が落ち着くまで、鍛錬に励もう。
|
||||
|
||||
※忍者のレベルが50以上になると、オボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
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||||
6,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_JOBNIN451_00233_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_00","船着場の平屋の前のオボロと話す"
|
||||
25,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_01","ツバメを探す"
|
||||
26,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_02","オボロと話す"
|
||||
27,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_03","船着場の平屋のオボロと話す"
|
||||
28,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_JOBNIN451_00233_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_000","「人の印」を会得したことで、
|
||||
お主は、新しく4つの「忍術」を使えるようになった。
|
||||
急ぎ足となるが、簡単に説明しておこう……。"
|
||||
49,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_002","まずは「二ツ印」……「氷遁の術」。
|
||||
「天人」あるいは「地人」の順で「印」を結べ。
|
||||
周囲のエーテルを己に流して冷やし、凍気と成す。"
|
||||
50,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_003","続いて「三ツ印」……「風遁の術」。
|
||||
「人地天」あるいは「地人天」の順で「印」を結べ。
|
||||
ふたつのエーテルを、天に放ち乱流を呼ぶ。"
|
||||
51,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_004","そして「三ツ印」……「土遁の術」。
|
||||
「天人地」あるいは「人天地」の順で「印」を結べ。
|
||||
ふたつのエーテルを、地に流して土流を生む。"
|
||||
52,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_005","最後に「三ツ印」……「水遁の術」。
|
||||
「天地人」あるいは「地天人」の順で「印」を結べ。
|
||||
ふたつのエーテルを、己に満たし水流と成す。"
|
||||
53,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_006","いずれも異なる特性を持つ「忍術」だが、
|
||||
事細かに説明している時間はない……。
|
||||
これまでの経験を活かし、使うことで体得するのだ。"
|
||||
54,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_008","さぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
急いで船着場の平屋に戻るぞ、ツバメが危ない!"
|
||||
55,"TEXT_JOBNIN451_00233_BYAKUBU_000_015","あ……ああ……。"
|
||||
56,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
57,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_007","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
58,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_010","この手裏剣は、争った跡か……。
|
||||
……どうやら、平屋の中にはツバメはいないようだ。"
|
||||
59,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_011","ビャクブは、混乱していて話にならぬ。
|
||||
ツバメはまだ近くにいるはずだ……探すぞ!"
|
||||
60,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_020","大丈夫か、ツバメ!"
|
||||
61,"TEXT_JOBNIN451_00233_TSUBAME_000_021","……わ……たしは、大丈夫……です。
|
||||
オボロ様……気を、つけ、て……ゴホッ!"
|
||||
62,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_022","(-????-)ウププ……強がっちゃってェ、怖かっただろう……?
|
||||
痛みと恐怖に支配されても、決して意識を手放せぬよう、
|
||||
ギリギリの線で傷めつけたんだァ……。"
|
||||
63,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_023","カラス、貴様っ!!!"
|
||||
64,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_024","ウププ……それそれぇ、その眼だヨォ~。
|
||||
やはりキミの刃は、怒りに燃えている時が最も煌めく……!
|
||||
……合格だよ、オボロく~ん。"
|
||||
65,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_025","ドマの民、里の民が目の前で大量に殺された、
|
||||
「あの時」と同じ煌きだァ……。
|
||||
オオオ、最ッ高に沸き立つヨォ……!"
|
||||
66,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_026","黙れ、黙れ、黙れ、黙れ……!
|
||||
癇に障る声で、べらべらとよく喋る!!"
|
||||
67,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_100_026","ツバメ、さがれ……!
|
||||
カラスはここで、必ず仕留める!"
|
||||
68,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_027","ンフフフフフフフフ!!
|
||||
いいね、いいねいいねいいねいいねェ、沸き立つヨォ!
|
||||
隠す気ゼロの殺意……それでこそ、ボクが本気を出す価値がある!"
|
||||
69,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_028","忍びらしく、冷静に、忠実に……。
|
||||
そんな「心」は、殺し合いの場では何の力も持たない!
|
||||
目の前の敵を強く呪った奴だけが、先の物語に進めるんだ!"
|
||||
70,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_029","……さぁ、勝負をしよう。
|
||||
ボクの刃が勝つか、キミたちの刃が勝つか……。
|
||||
敗者には死が、勝者には続きが待ってるヨォ……?"
|
||||
71,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_100","ここまでだ、カラス……。
|
||||
里からの命に従い、お前の命を貰う。
|
||||
それが、里を裏切った代償だ……!"
|
||||
72,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_101","…………クク……アハハ……アハハハハハァ!"
|
||||
73,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_102","里を裏切った……代償だァ?
|
||||
まぁったく、優等生仮面が、偉そうによく言うよネェ!"
|
||||
74,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_103","……何が言いたい。"
|
||||
75,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_104","鈍いなァ、教えてやってんじゃナイ。
|
||||
本当の「裏切り者」は、ボクじゃないってさァ……?"
|
||||
76,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_105","ウププ……。
|
||||
オボロくんはさァ、ドマが急襲されたあの日にィ、
|
||||
仲間の死体の顔……全部、確認したァ?"
|
||||
77,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_106","なァなァなァ、思いだせよォ、ホラ早くゥ!
|
||||
ひとりだけ、判別不能な死体があったはずだ!
|
||||
服装だけで身元を判断された、ボクらの恩人がさァ……!?"
|
||||
78,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_107","なっ……そんなわけがあるか!
|
||||
あの方が、あの方がそんな……!"
|
||||
79,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_108","アハハハ……そう、ボクらの師匠「ゲッカイ」だ!
|
||||
アイツは死んでない、死んだふりをして逃げた!
|
||||
本当の裏切り者は、アイツだよ!!"
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||||
80,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_109","命乞いのデタラメだ!
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師匠が里を裏切るわけがない!
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……それに、ならばなぜ、お前まで里を逃げ出した!!"
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81,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_110","忘れもしないよ、襲撃されたあの日のことォ……。
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死んだはずの師匠が逃げているところを、偶然見つけてさァ。
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理由を聞こうと思って、追いかけたんだ。"
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82,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_111","そしたら、逆に捕まっちゃってさァ……。
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味方につくなら命は助ける、って言われたわけェ。"
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83,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_112","ま、師匠を追ったのも好奇心だったし、
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新たな土地に行くのも面白いかなァと思って、従ったのさァ。
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……結局、帝国軍ごっこは想像より退屈だったけどネェ。"
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84,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_113","プププ、まだ信じられてないのかなァ?
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戦いの前の威勢が、まるでなくなっちゃったネェ……。"
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85,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_114","衝撃に浸る時間はないはずだヨォ?
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ボクが死ねば「任務」は終わってしまう。
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そうしたらもう、エオルゼアでの用はないはずだからネェ。"
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86,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_115","そうそう、これは<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>の方に言うんだけどォ。
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||||
「キャンドルキープ埠頭」付近の動きに注意しときなァ。
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||||
……奴は必ず現れる、時が満ちたらネェ。"
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87,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_116","それじゃ、サヨナラだ。
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||||
いつの世も、勝者は先の物語に進み……敗者は死んで幕切れ、だァ。"
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88,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_100_116","……言っとくけどォ、任務失敗したから死ぬんじゃないヨォ。
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そんな、ダッサい忍びみたいな信念は、ないんだからネェ。"
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89,"TEXT_JOBNIN451_00233_KARASU_000_117","英雄にも、裏切り者にもなれない素敵なボクはさァ……
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ただ、愛に満ちた自由の世界に逝くんだ。
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||||
筋書きどおりに、ネェ……。"
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90,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_118","待て、カラス!!!!"
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||||
91,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_119","本当に……師匠、が…………?"
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||||
92,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_150","我らの目的、カラスの誅殺は完了した…………。"
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||||
93,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_151","……任務達成だ。
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||||
船着場の平屋に戻ろう……。"
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||||
94,"TEXT_JOBNIN451_00233_TSUBAME_000_160","少し落ち着きました。
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||||
だ、大丈夫です、これくらい……。"
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||||
95,"TEXT_JOBNIN451_00233_BYAKUBU_000_165","先ほどは、すまなかった……。
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||||
オボロ様がお待ちだ……。"
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||||
96,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_200","長から受けた命は達成した。
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||||
ツバメの怪我が治ったら、我々は里に戻る……。"
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||||
97,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_201","しかし……師匠が、もし本当に……だったら……。
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||||
…………私は。"
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||||
98,"TEXT_JOBNIN451_00233_OBORO_000_202","(★未使用/削除予定★)"
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||||
99,"TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_TODO001","カラスたちを倒せ!"
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||||
100,"TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01","この心の震えは、貴様を仕留めなければ止まらぬようだ……!"
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||||
101,"TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_01","ウププ、随分とノリノリだネェ~。
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||||
ツバメちゃんを、おちょくったからかなァ~?"
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||||
102,"TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_02","おいでェ、蝙蝠ちゃんたち……ご馳走だヨォ……?"
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||||
103,"TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02","あれは「口寄せの陣」か、まずいな……
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、陣の印を破壊してくれ!"
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||||
104,"TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_KARASU_BATTLETALK_03","ネェ、これがボクらの最後の戦いだ……。
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||||
もっと本気で、死ぬ気で、全力で殺しにきなァ……!!"
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||||
105,"TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_03","また「口寄せの陣」を……ッ!
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||||
陣の印を頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
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||||
106,"TEXT_JOBNIN451_00233_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_DEAD","こんな、ところで……!"
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||||
|
@@ -0,0 +1,329 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_00","オボロは、考えがまとまったようだ。"
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||||
1,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_01","オボロからツバメの看病をするよう頼まれた。船着場の平屋の「ツバメ」に話しかけよう。"
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||||
2,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_02","ツバメの怪我は、ほとんど治ったようだ。彼女は、自分のことよりオボロの様子を見に行ってほしいという。高地ラノシアの愚か者の滝に向かい、「オボロ」を探そう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_03","オボロは復讐の対象について、真実を知りたいと言う。そこに、ツバメが現れた。愚か者の滝の「ツバメ」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_04","ツバメは、オボロの決断を支援したいようだ。カラスの言い残した情報を確かめるため、低地ラノシアのキャンドルキープ埠頭に行き、警備兵「ザルメル」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_05","ザルメルによると、夜明けに小型船が港に着く予定らしい。キャンドルキープ埠頭が見渡せる崖の上の「<Sheet(EObj,2004935,0)/>」で待機し、目標の登場を待とう。"
|
||||
6,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_06","オボロとツバメと共に、ゲッカイを倒すことができた。そこに、死んだふりをしていたカラスが現れ、オボロたちに最後の「東方の忍装束」を渡した。東ラノシアの船着場の平屋に戻り、「オボロ」と話そう。"
|
||||
7,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_07","オボロに「活殺自在」を伝授され、最後の「東方の忍装束」を託された。ツバメは里に帰るが、オボロは外の世界を知るために、しばらくエオルゼアに残るようだ。己の心の闇を認め、克服したオボロならば、きっと素晴らしい里の担い手となることだろう。
|
||||
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||||
※以下の条件を満たすと、船着場の平屋のオボロから、新たなジョブクエストを受注することができます。
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||||
1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
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||||
「希望の灯火」を完了する。"
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||||
8,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_JOBNIN500_00234_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_00","ツバメと話す"
|
||||
25,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_01","愚か者の滝でオボロを探す"
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||||
26,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_02","ツバメと話す"
|
||||
27,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_03","キャンドルキープ埠頭のザルメルと話す"
|
||||
28,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_04","<Sheet(EObj,2004935,0)/>で待機"
|
||||
29,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_05","船着場の平屋のオボロと話す"
|
||||
30,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_JOBNIN500_00234_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_000","世話になったな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
お主との出会いがなければ、任務は達成できなかったであろう。"
|
||||
49,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_001","我々は、もうじき里に帰る……。
|
||||
任務を終えたら、すぐ里に戻るよう命じられているからな。"
|
||||
50,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_002","カラスの言い残した情報は、確かに気がかり。
|
||||
しかし、師匠の生存を調べるのは、
|
||||
私にあたえられた役目ではござらぬ……。"
|
||||
51,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_003","……私は、里の忍び。
|
||||
長からの命に従い、カラスを殺めることだけが我が務め。
|
||||
己の心で刃を振るうことは、許されておらぬのだ。"
|
||||
52,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_004","里に帰る前に、行きたいところがある……。
|
||||
エオルゼアで過ごす最後の時だ、少しくらいはよかろう。"
|
||||
53,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_005","私が戻るまでの間、ツバメの様子をみてやってほしい。
|
||||
……では、頼んだぞ。"
|
||||
54,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_010","あの戦い以来、オボロ様は悩んでいるようです……。
|
||||
どうか、話を聞いてあげていただけませんか?"
|
||||
55,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_020","私はもう、大丈夫です……。
|
||||
致命的な怪我はありませんでしたし。
|
||||
そもそも、カラスの目的は、オボロ様を挑発することでしたから。"
|
||||
56,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_021","……それにしても、オボロ様は、
|
||||
どこに行ってしまったのでしょう。
|
||||
出立も近いというのに……。"
|
||||
57,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_022","悩んでいるオボロ様が、行きそうな場所……。
|
||||
……どこか、心当たりはあるでしょうか?"
|
||||
58,"TEXT_JOBNIN500_00234_Q1_000_000","オボロが行きそうな場所は?"
|
||||
59,"TEXT_JOBNIN500_00234_A1_000_001","リムサ・ロミンサ"
|
||||
60,"TEXT_JOBNIN500_00234_A1_000_002","愚か者の滝"
|
||||
61,"TEXT_JOBNIN500_00234_A1_000_003","ブロンズレイク"
|
||||
62,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_030","リムサ・ロミンサ……
|
||||
そうですねぇ、人が多くいる場所には、あまりいかない方です。
|
||||
人気のない場所で、どこか心当たりはありませんか?"
|
||||
63,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_035","そういえば、以前おふたりで修行に行ってましたね。
|
||||
……ええ、きっとそこだと思います。"
|
||||
64,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_036","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お願いします。
|
||||
オボロ様の様子をみに行っていただけませんか?
|
||||
里の者には、心情を話しづらいと思うのです。"
|
||||
65,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_037","私は、あの方の決断なら何でも従いましょう。
|
||||
だから、オボロ様の決断を、促してあげてください……。"
|
||||
66,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_050","ブロンズレイク……ですか。
|
||||
出立前にひとっ風呂……しそうな方ではないですね。
|
||||
もっと、静かな場所に行ってそうな気がします……。"
|
||||
67,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_060","私は、あの方の決断なら何でも従いましょう。
|
||||
だから、オボロ様の決断を、促してあげてください……。"
|
||||
68,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_090","お主には、ツバメを見ているよう頼んだはずだが……
|
||||
いや、彼女からの頼みか……余計な真似を……。"
|
||||
69,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_091","それにしても、よくここにいるのがわかったものだ。
|
||||
あの修行以来、この滝の音が気に入ってな。
|
||||
この音を聞いていると、心が静まる……。"
|
||||
70,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_095","……なのに、まったく情けないものだ。
|
||||
里へ報告に帰ろうと思ったものの、決心がつかぬ。
|
||||
今の私の心では、刃は曇る一方だ。"
|
||||
71,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_096","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
里の意志ではなく、自分の意志で忍びとなったお主に聞きたい。
|
||||
お主は、何のために刃を掲げる?"
|
||||
72,"TEXT_JOBNIN500_00234_Q2_000_000","何のために刃を掲げる?"
|
||||
73,"TEXT_JOBNIN500_00234_A2_000_001","己のため"
|
||||
74,"TEXT_JOBNIN500_00234_A2_000_002","力のため"
|
||||
75,"TEXT_JOBNIN500_00234_A2_000_003","仲間のため"
|
||||
76,"TEXT_JOBNIN500_00234_A2_000_004","答えない"
|
||||
77,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_100","……迷いのない、澄んだ空のような答えだ。
|
||||
そうだな、刃は己を活かすものにほかならぬ。"
|
||||
78,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_110","……そうだな、強き刃は強き力だ。
|
||||
刃は力のためにあり、力は自分自身のものだ……。"
|
||||
79,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_120","仲間の……ため。
|
||||
……まったく、眩しいほどに曇りなき答えだ。
|
||||
ああそうだ、私もそうなのだ……。"
|
||||
80,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_130","……すまぬ、無粋なことを聞いた。
|
||||
己が心の内は、安易に他人に語るべきものではないな。
|
||||
そう、自分自身がわかっていればよいのだ。"
|
||||
81,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_140","先の戦いで気づいてはいた……。
|
||||
仲間を不用意に傷つけられ、心を怒りに染めた時の私は、
|
||||
確かに普段よりも強く、大きな力が湧き出ていたのだ。"
|
||||
82,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_141","私は、里にとっての「正しい心」を持つ、
|
||||
忍びの優等生ではなかったようだ……。"
|
||||
83,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_142","真の裏切り者を見つけ出し、この手で復讐を遂げたい。
|
||||
私は、この気持ちを、心を……正しいと信じる!
|
||||
それを誰に非難されようと、構うものか!"
|
||||
84,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_143","私は、真実を知るために行く。
|
||||
里の忍びとしてではなく、私自身の心のために!
|
||||
任務のためという、自身への言い訳を捨てて!"
|
||||
85,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_144","本当に師匠が真の敵であったなら、激戦は免れぬ。
|
||||
さらばだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
|
||||
遥かエオルゼアの地でお主に会えて、本当によかった。"
|
||||
86,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_145","(-ツバメ-)……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。"
|
||||
87,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_150","どうしても気になって……。
|
||||
こっそりと、付いてきてしまいました。"
|
||||
88,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_151","もし、本当に黒幕がゲッカイ様だったならば……。
|
||||
オボロ様は刺し違えてでも、彼を殺すでしょう。"
|
||||
89,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_152","……私の刃は、仲間のために在ります。
|
||||
だから私は、オボロ様を守るために、ともに戦います。"
|
||||
90,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_153","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、どうか力を貸してください。
|
||||
生まれに囚われぬ、自由な心で刃を持ったあなたの強さが、
|
||||
私たちの戦いには必要なのです……。"
|
||||
91,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_154","カラスが残した言葉「キャンドルキープ埠頭」……。
|
||||
オボロ様は、そこに向かったはずです。
|
||||
彼の地の警備兵に、状況を聞いてみましょう。"
|
||||
92,"TEXT_JOBNIN500_00234_ZAHRMERL_000_200","この辺りで何か変化はないか……だって?
|
||||
夜明けに小型船が入港する予定だが、
|
||||
それ以外はいつもどおりだね。"
|
||||
93,"TEXT_JOBNIN500_00234_ZAHRMERL_000_201","ああ、変化といえばそうだ。
|
||||
黒髪の農夫が、同じようなことを聞きにきたよ。"
|
||||
94,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_203","……なるほど。
|
||||
黒髪の農夫とは、おそらく、変装したオボロ様のことでしょう。
|
||||
やはり、ひとりで戦いにきていたのですね。"
|
||||
95,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_204","オボロ様と合流したいところですが、敵は「隠密諜報部隊」……
|
||||
迂闊に動くと危険です。
|
||||
別々の場所で身を潜め、ゲッカイ様が来るのを待ちましょう。"
|
||||
96,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_205","私は西側の海岸付近に向かいます。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、崖の上で待機を……。"
|
||||
97,"TEXT_JOBNIN500_00234_ZAHRMERL_000_210","夜明けに小型船が来る予定だが……
|
||||
それ以外は、いつもどおりだね。"
|
||||
98,"TEXT_JOBNIN500_00234_STRANGE00234_000_100","な、何者……ッ!?"
|
||||
99,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_101","(-????-)鼠か……。"
|
||||
100,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_102","帝国軍「隠密諜報部隊」の隊長殿と、お見受けいたす。"
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||||
101,"TEXT_JOBNIN500_00234_HATENA_000_103","(-????-)……ああ、そうだ。"
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||||
102,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_104","いかにも私が、帝国軍が誇る隠密諜報部隊……
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||||
「魔導忍衆」の長、ゲッカイである。"
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||||
103,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_105","ふむ、お前は里に帰ったと思っていたよ。
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||||
カラスが死んだと聞いていたからな。"
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||||
104,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_106","オボロよ、少したくましくなったな……。
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||||
だが顔がやつれている、十分に休憩は取れているか?
|
||||
お前は昔から、無理をしすぎるきらいがある。"
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||||
105,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_107","本当に……師匠なのですね。
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||||
……私たちに「忍び」の心を教えてくれた師匠が!
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||||
里の面々から、理想の忍びとも言われた師匠が、なぜですか!"
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||||
106,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_108","なぜもなにも……。
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||||
「忍び」として、誰よりも正しく生きているだけだ。
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||||
私が心に抱きし刃は、里のためだけにある。"
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||||
107,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_109","……忍者は、常に故郷たる「里」を守るため、
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||||
その時々に、最適な勢力と契約を交わしてきた。"
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108,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_110","永きに亘ってそれは「ドマ」だったが、
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||||
ガレマール帝国の侵攻により、状況が変わったのだ。
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||||
……ゆえに私は弱き主を見限り、強き主を求めた。"
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||||
109,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_111","ドマが敗北する中、なぜ、隠れ里が壊滅を免れたと思う?
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||||
すべては、この私の働きゆえなのだよ。"
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||||
110,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_112","我々の里は、ドマとともに歩んできた!
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||||
ドマの民は我々を信じていた!
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||||
……我々は、命をかけて守らねばならなかった!"
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||||
111,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_113","貴方は、我々を信じて死んでいったドマの民を。
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||||
帝国の猛攻によって、無残に殺された仲間を……!
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||||
なんとも思わなかったのか!?"
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||||
112,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_114","ああ……歴史ある里の繁栄と比べれば、
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||||
脆弱な人の個々の命など、すべて等しく無価値だ。"
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||||
113,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_115","私が正しいと信じた「心」は、間違っていなかった……。
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||||
師匠……いや、ゲッカイ!
|
||||
あなたをここで殺す……散っていった魂のために!"
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||||
114,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_116","復讐か……しようもない。
|
||||
カラスを殺し、任務を終えたはずのお前が、
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||||
里に帰らず、私を追った理由がそれか。"
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||||
115,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_117","「任務」ではなく「己の心」で動くことは、
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||||
集団行動を基本とする、里の教えでは禁じられているだろう。
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||||
心などに手下はついてこないからな。"
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||||
116,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_118","帝国軍というのは、なかなかに居心地がよい。
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||||
冷酷無慈悲な、強き心を持つ者がたくさんいる。
|
||||
お前などよりも優秀な手下が、幾人も育っておるぞ。"
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||||
117,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_119","今のお前は、手下のひとりも持たぬ。
|
||||
心に乱された弱き刃しか持たぬ、哀れな鼠よ。
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||||
勝敗は決まっている……。"
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||||
118,"TEXT_JOBNIN500_00234_HATENA_000_120","(-????-)確かに、「手下」は来ないかもしれませんね。
|
||||
任務ではありませんから。"
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||||
119,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_121","でも、「心」をともにする「同志」は来ます。"
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||||
120,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_122","ツバメ、なぜ……!"
|
||||
121,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_123","私だけではありません。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も、もうすぐ来てくれるはずです。"
|
||||
122,"TEXT_JOBNIN500_00234_GEKKAI_000_124","くっくっく……同志、か。
|
||||
冒険者なんぞに助けを求めるとは、里の忍びも堕ちたものだ。
|
||||
師の心すら理解できぬお前が、なぜ他人を信じる。"
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||||
123,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_125","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、心に刃を抱いた正しき忍び。
|
||||
あなたのような、心の腐れた抜け忍ではない。"
|
||||
124,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_126","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
|
||||
今は、お主の助太刀に、感謝するほかない。"
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||||
125,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_127","同志よ。
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||||
ともに師匠を……ゲッカイを倒そう!"
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||||
126,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_200","ツバメ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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||||
私の「心」を支えてくれて、ありがとう……。"
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||||
127,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_201","……そして、カラス。
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||||
お前は、この結末にむけて筋書きを描いていたのだな。"
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||||
128,"TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_202","(-????-)ウププ、気持ちわるゥ~。
|
||||
ヒトのこと勝手に殺さないでよネェ~。"
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||||
129,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_203","え……お前、カ、カラスか?
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||||
生きてたのか!? え、な、なんで!?"
|
||||
130,"TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_204","弟子なんだから、師匠の得意技を覚えただけさァ。
|
||||
ウププ、死んだふりは、古式遁術の基本だヨォ~。"
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||||
131,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_205","お、おお……そ、そうか。
|
||||
では、なぜ、ここに……?"
|
||||
132,"TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_206","……<If(PlayerParameter(4))>ヒヨコちゃん<Else/>ヒヨコ君</If>の忘れ物だヨ。"
|
||||
133,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_207","あっ、これは……。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様の最後の忍び装束……。
|
||||
そういえば……。"
|
||||
134,"TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_208","配達屋さんとしての「任務」が残ってたからネェ。
|
||||
……んじゃ!"
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||||
135,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_209","ま、待てカラス!
|
||||
……お前のおかげで、里の復讐を遂げることができた。"
|
||||
136,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_211","里の長老たちは、裏切り者を誤解していたのだ。
|
||||
私が長老に説明をするから、ともに里に帰らないか……?"
|
||||
137,"TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_212","ウワッ、その発言は筋書きになかったわァ……。
|
||||
いくらボクが裏切りの主犯じゃないっつったって、
|
||||
善行をしてたワケじゃないんだけドォ?"
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||||
138,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_213","少なくとも、このエオルゼアでの戦いは、
|
||||
互いに命を賭けたものだった……。
|
||||
……どちらも、忍びとして間違っていない。"
|
||||
139,"TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_214","……お断りダヨォ。
|
||||
もともと、里が嫌いなんだ。
|
||||
ボクの才能を活かすには、あの地は狭すぎる。"
|
||||
140,"TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_215","それに事実がどうあれェ……
|
||||
里の情報を持っているボクが、脱走をしたこと。
|
||||
そして、この地で帝国軍についていた事実は変わらない。"
|
||||
141,"TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_216","お前の任務は、あくまでボクの誅殺……。
|
||||
それを遂げずに逃げ帰ったら、どうなるかなァ……?
|
||||
まあ、それも面白いけど……プププ。"
|
||||
142,"TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_217","お前は、紛れもない里の優等生……。
|
||||
そいつを持って帰って、ボクを殺したと報告しなヨォ。
|
||||
そうしたらボクはもっと、自由になるんだ。"
|
||||
143,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_218","……わかった。
|
||||
私は里の優等生として、出世することを約束しよう。
|
||||
死んでいった仲間たちが、誇れるような里を作ってみせる。"
|
||||
144,"TEXT_JOBNIN500_00234_KARASU_000_219","……いいネェ。
|
||||
そういうウザい優等生発言を聞くと、
|
||||
里をぶっ潰しに行きたくなっちゃう……。"
|
||||
145,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_220","その時は、改めてお前を殺そう。
|
||||
……我が心の正しさに誓って。"
|
||||
146,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_250","あの時、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が来てくれて……
|
||||
とてもホッとしました。
|
||||
本当に、ありがとうございました。"
|
||||
147,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_300","おかしな話だ……。
|
||||
お主に「忍術」を教えていたはずなのに、
|
||||
逆に、忍びとしての「心」を教わることになろうとは。"
|
||||
148,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_301","……改めて礼を言おう。
|
||||
お主のおかげで、私は己の心の正しさを見つけ、
|
||||
より強き刃を手に入れることができた。"
|
||||
149,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_302","お主の心、そして技能は、もう一人前の忍び……。
|
||||
私が教えることができる、最後の技を伝授いたそう。"
|
||||
150,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_303","「活殺自在」……内在する気を操って素早く体勢を整え、
|
||||
必殺の「忍術」を繰り出す技……。
|
||||
文字どおり、活かすも殺すも、己の心次第の技だ。"
|
||||
151,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_304","……さぁ、これで長らく続いた「取引」は終いだ。
|
||||
我々は里に帰る、つまり……お別れだな。"
|
||||
152,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_305","……と、言いたいところだが、
|
||||
里を良くするため、外の地のしきたりを学びたくてな、
|
||||
いろいろと策を講じたのだ。"
|
||||
153,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_306","私がひとりで里に帰り、長老たちに報告をしてきます。
|
||||
オボロ様は戦いで怪我を負い、長旅ができぬ体……。
|
||||
世話係を看病に残し、治り次第帰還する……って!"
|
||||
154,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_000_307","カラスの「忍者の証」という証拠があるかぎり、
|
||||
任務の成功については疑われぬはずだ。
|
||||
……うむ、完璧な策でござる。"
|
||||
155,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_308","フフフ……
|
||||
オボロ様ったら、優等生と開き直った途端に、
|
||||
小狡くなってきましたね。"
|
||||
156,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_309","それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お達者で……。
|
||||
いつの日か、再会できる日を信じて……。"
|
||||
157,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_000_310","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
|
||||
たまにオボロ様に、礼の指導をしてあげてくださいね。"
|
||||
158,"TEXT_JOBNIN500_00234_SYSTEM_100_000","「忍者」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
|
||||
次の「忍者」のジョブクエストを開始するためには、
|
||||
以下の条件を満たす必要があります。"
|
||||
159,"TEXT_JOBNIN500_00234_SYSTEM_100_001","1.「メインクエスト:第七星暦ストーリー」の、
|
||||
「希望の灯火」を完了する。"
|
||||
160,"TEXT_JOBNIN500_00234_SYSTEM_100_002","条件を満たし、船着場の平屋の、
|
||||
「オボロ」に話しかけ、
|
||||
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
|
||||
161,"TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_TODO001","ゲッカイを倒せ!"
|
||||
162,"TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_01","私たちは敵を減らします、あなたは「ゲッカイ」に集中を!"
|
||||
163,"TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_01","ゲッカイの忍術は、桁違いだ……!
|
||||
だが、今のお主なら避けられる!"
|
||||
164,"TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_GEKKAI_BATTLETALK_01","たかが冒険者風情など……恐るるに足らぬ。"
|
||||
165,"TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_GEKKAI_BATTLETALK_02","愉快、愉快……では、これならどうかな?"
|
||||
166,"TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_GEKKAI_BATTLETALK_03","……さて、そろそろ終いだ。
|
||||
真に強き忍びの刃を、見せてやろうではないか!"
|
||||
167,"TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_TSUBAME_BATTLETALK_02","ま……さか、この術は……!?"
|
||||
168,"TEXT_JOBNIN500_00234_QIB_001_OBORO_BATTLETALK_02","幻とされていた「四ツ印」だと……!?
|
||||
忍びの限界を超え、分身の術を体得したというのか!"
|
||||
169,"TEXT_JOBNIN500_00234_TSUBAME_BATTLETALK_DEAD","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……あなたは、勝って……!"
|
||||
170,"TEXT_JOBNIN500_00234_OBORO_BATTLETALK_DEAD","すまぬ……後は、お主の刃に……託した……っ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,214 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_00","船着場の平屋のオボロは、冒険者の伸びしろについて考えているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_01","前回までの冒険録:
|
||||
里の裏切り者カラスの誅殺のため、ドマの隠れ里からやってきた忍者オボロ。しかし、実際の裏切り者は、カラスとオボロの師ゲッカイだった。真実を知ったオボロは、配下のツバメ、冒険者と共に、帝国の隠密諜報部隊を率いるゲッカイを倒し、里の任務を達成したのだった。
|
||||
* * *
|
||||
オボロと話し、冒険者のさらなる成長を促すために、双剣士ギルドへ赴くことになった。リムサ・ロミンサの双剣士ギルドにいる「ジャック」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_02","ジャックと話し、東方からやってきた忍術を使う盗人の捜査を手伝うことになった。まずは、被害者から話を聞こう。中央ラノシアのサマーフォード庄にいる「ムルファ・ケルファ」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_03","ムルファ・ケルファによると、東方風の二人組に千紫万紅という宝珠を奪われたそうだ。千紫万紅を奪った盗人を追いかけよう。サマーフォード庄西にある「<Sheet(EObj,2005921,0)/>」で見渡そう。"
|
||||
4,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_04","北西へ向かう怪しい人影を見かけた。中央ラノシアのデセント断崖付近にある「<Sheet(EObj,2005922,0)/>」で見渡そう。"
|
||||
5,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_05","再び北西へ向かう怪しい人影を見かけた。デセント断崖にある「<Sheet(EObj,2005923,0)/>」で見渡そう。"
|
||||
6,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_06","北東へ向かう怪しい人影を見かけた。中央ラノシアのささやきの谷にいる「風変わりな容疑者」と話そう。"
|
||||
7,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_07","容疑者と話した。しかし、彼女は盗人ではなく、家宝を盗まれた被害者であり、ひんがしの国にある井ノ国からお供のアカギとともにやってきた、ユキ姫だった。冒険者の鍛錬のために、協力を約束して別れた。船着場の平屋の「オボロ」と話そう。"
|
||||
8,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_08","オボロと話した。アカギからの連絡が来るまで、己の技を磨いておこう。
|
||||
|
||||
※忍者のレベルが52以上になると、船着場の平屋のオボロから次の忍者クエストを受注することができます。"
|
||||
9,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_JOBNIN501_00235_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_00","双剣士ギルドのジャックと話す"
|
||||
25,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_01","サマーフォード庄のムルファ・ケルファと話す"
|
||||
26,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_02","<Sheet(EObj,2005921,0)/>で見渡す"
|
||||
27,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_03","<Sheet(EObj,2005922,0)/>で見渡す"
|
||||
28,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_04","<Sheet(EObj,2005923,0)/>で見渡す"
|
||||
29,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_05","風変わりな容疑者と話す"
|
||||
30,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_06","船着場の平屋のオボロと話す"
|
||||
31,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_JOBNIN501_00235_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。
|
||||
身に帯びた気配から察するに、精進を続けているようだな。
|
||||
やはり、お主には、まだ忍びとしての伸びしろがござる。"
|
||||
49,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_001","しかし、これから先の新たな術は、私が教えることはできぬ。
|
||||
自らの力で開眼せねば、その術は、お主の血肉とならぬのだ。"
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||||
50,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_002","私は、ドマの国の忍びとしての任務中に開眼をしていったが、
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||||
お主は「誰かの忍び」としての「任務」を持ってはおらぬ。
|
||||
何か、いいきっかけがあればいいのだが……。"
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||||
51,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_003","……きっかけといえば、双剣士ギルドのジャック殿から、
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||||
急ぎリムサ・ロミンサまで来るよう、連絡がござったな。"
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52,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_004","お主も、ジャック殿に世話になった縁があろう。
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||||
古巣に帰れば、何か成長の秘訣が見いだせるかもしれぬ。
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||||
ともに「双剣士ギルド」に赴かないか?"
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||||
53,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_015","何か、お主の成長の秘訣が見いだせればいいのだが……。"
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54,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_050","ジャック殿、久しぶりでござるな。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の忍装束の手配に関する力添え……
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||||
あの時は、世話になり申した。"
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||||
55,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_051","……よう、待ってたぜ。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来たのか、元気でやってるか?"
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||||
56,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_052","オボロに連絡をしたのは、ちょっと深刻な事情があってな……。
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||||
ラノシアに、逃げ足の早い厄介な盗人が現れたんだ。"
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57,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_053","ふむ……。
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||||
それで、なにゆえ私に連絡を?"
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||||
58,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_054","いや、それがな……
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||||
どうもその盗人は、最近東方からきたらしくてな。"
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||||
59,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_055","ほう、珍しい。
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よほどの事情があったのだろう。"
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||||
60,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_056","そう、そんで……忍術を扱うようだ。"
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61,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_057","忍術を扱う、事情を抱えた東洋人……。
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||||
ははは、私に瓜二つだな。"
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||||
62,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_058","……というわけで、お前両手あげろ。"
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||||
63,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_059","ははは、怪しい物は持ってねぇようだな。
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||||
お前が容疑者から外れて、安心したよ。
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||||
捜索は、別途進めておこう。"
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||||
64,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_060","まさか、私が疑われていたとは……。
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||||
しかし、犯人が東方の忍びならば、同胞の可能性もござる。
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||||
よければ、その人物の捜索を手伝わせてもらえるか?"
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||||
65,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_061","願ったりかなったりだぜ。
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||||
忍術の専門家がいてくれりゃ、捜査もはかどるってもんだ。
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||||
これから被害者に聞き取りに行くんで、一緒に来てくれよ。"
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||||
66,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_062","サマーフォード庄にいる、「ムルファ・ケルファ」って人だ。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、ひさびさの仕事といこうぜ?
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||||
それじゃ、現地で落ち合おう。"
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||||
67,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_070","最新の被害者は、「ムルファ・ケルファ」って人だ。
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||||
お前との仕事は腕が鳴るな!
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||||
サマーフォード庄で落ち合おうぜ。"
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||||
68,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_075","彼が被害者のようだ、話を聞いてみようぜ。"
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||||
69,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_100","双剣士ギルドのジャックは知っているが……。
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||||
あんたと、そっちの薄幸顔も双剣士なのか?"
|
||||
70,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_101","(-ジャック-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、うちの若手さ。
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||||
横の薄幸顔は……まあ、最近入った新人、かな。"
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||||
71,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_102","被害というのは、ほかでもない。
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||||
「千紫万紅」という宝珠を、東方風のふたり組に奪われたのだ。
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||||
大枚はたいて買った品だってのに!"
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||||
72,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_103","ゼファー陸門の出口で襲われ、犯人は北西へと逃げ去った。
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||||
とにかく逃げ足の早い連中だが、
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||||
なんとかして捕まえて、必ず取り返してくれ!"
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||||
73,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_104","(-ジャック-)それじゃ、手分けして犯人を追うとしようぜ。
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||||
ささやきの谷まで追い詰めれば、逃げ道がなくなるはずだ。
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||||
目標地点にうまく誘導するよう、気をつけろよ。"
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||||
74,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_105","(-ジャック-)……戦闘になったら、各自応戦して構わない。
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||||
ただし、事情を聞く必要があるからトドメは刺すなよ?"
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||||
75,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_110","「千紫万紅」を、取り返してくれたまえ!"
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||||
76,"TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_115","俺のことは気にするな……。
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||||
フフフフフ……。"
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||||
77,"TEXT_JOBNIN501_00235_SYSETM_000_130","怪しい人影が、北西方面に向かうのが見えた……。"
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78,"TEXT_JOBNIN501_00235_SYSETM_000_131","怪しい人影が、北東方面に向かうのが見えた……。"
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||||
79,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_200","死んではござらぬ……。
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||||
飛び降りてきたと思ったら、頭をうって失神したようだ。
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||||
……さぁ、奥の女子に話を聞いてみよう。"
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||||
80,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_200","おいおい……。
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||||
まさかお前が、「千紫万紅」を盗んだ犯人なのか?
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||||
大人しそうなツラして、手癖が悪いぜ。"
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||||
81,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_201","って……無視かよ!
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||||
面倒な女は、もう勘弁してほしいんだがな……。"
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||||
82,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_202","そうだ、その女が犯人です!
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||||
さすが双剣士ギルドの方々ですね、
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||||
私たちでは、捕まえられませんでしたよ。"
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||||
83,"TEXT_JOBNIN501_00235_MULFAKELFA_000_203","さて……これで、双剣士の皆さんは用済みです。
|
||||
その宝珠の入手方法を詮索されたら、厄介ですからね。
|
||||
……用心棒さん、頼みましたよ?"
|
||||
84,"TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_204","ウフフ……双剣士ギルドのジャックは手強いが……
|
||||
新米双剣士をふたり連れているなら……その力も半減……。
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||||
「宵闇の死神」の異名を持つ、この私の敵では、ない……。"
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||||
85,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_205","まいったな、被害者が悪者って奴か……?
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||||
っつーか、お前らみくびられてるぞ。
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||||
新米双剣士、だってさ。"
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||||
86,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_206","任務を遂行する上では、都合がよい……。
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||||
それに、喋らぬ女子を捕らえるよりは、
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||||
むさ苦しい悪漢を倒すほうが、気が楽でござろう。"
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||||
87,"TEXT_JOBNIN501_00235_GILPIN_000_207","ウフフフ……遺言はもう書き終わったか……?
|
||||
私が相手であったのが運のつき……。
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||||
貴様の首を……宵闇の彼方へ葬ってやろう!"
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||||
88,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_208","ま、確かに相手が悪かったな……お前の。"
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||||
89,"TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_208","(-風変わりな少女-)一応、礼は言っとくよ……。
|
||||
その程度の奴なんて、俺ひとりでも倒せるけどさ。"
|
||||
90,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_209","ほう、その礼の仕方は……。
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||||
東方から来たという情報は、真実であるようだ。
|
||||
……それにその顔、どこかで見覚えがあるような?"
|
||||
91,"TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_300","(-風変わりな少女-)その訛り、お前はドマに仕えていた隠れ里の忍びか。
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||||
……後の説明はお前がしろ、アカギ。"
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||||
92,"TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_301","イテテ……
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||||
はぁ、追い詰められた時は肝が冷えましたよ……。
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||||
ええと、どっから説明したもんかな……。"
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||||
93,"TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_302","こ、こちらの御方は、ヤツルギ家のご息女……ユキ姫様だ。
|
||||
賊によって奪われた家宝「千紫万紅」を取り戻さんと、
|
||||
遙々、エオルゼアの地にやってきた。"
|
||||
94,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_303","ヤツルギ家といえば、「ひんがしの国」は白帝江のほとり、
|
||||
「井ノ国」を治める豪族ではないか!
|
||||
その姫君ともあろう御方が、なぜ直々に!?"
|
||||
95,"TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_304","(-ユキ-)……悠長におしゃべりをしている暇はない。
|
||||
なにせ盗んだ賊の正体さえ、つかみきれてはおらぬのだ。
|
||||
取り戻せた家宝もようやく3つ……まだ2つも行方がわからぬ。"
|
||||
96,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_305","……事情は話せぬということか。
|
||||
とはいえ、由緒ある家柄に連なる貴人を、
|
||||
異郷の地で放置しておくわけにはいかぬ……。"
|
||||
97,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_307","ふむ……いいことを思いついたぞ。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お主が「忍び」として、
|
||||
ユキ姫の目的を手伝うのだ。"
|
||||
98,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_308","「忍び」とは、仕えることで使命を知るもの……。
|
||||
使命とは、刃を支える心を磨く、最良の砥石でござる。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の忍道には、必要な試練となろう。"
|
||||
99,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_309","……何より、異郷の地ゆえ、ユキ姫には頼れる者が少ない。
|
||||
彼女の帰りを待つ民のためにも、守り手が必要であろう。
|
||||
そうは思わぬか……?"
|
||||
100,"TEXT_JOBNIN501_00235_YUKI_000_310","(-ユキ-)ドマは配下の忍びに裏切られ、滅びたのだろう?
|
||||
忍びなど信用できん、頼るつもりはない。
|
||||
……いくぞ、アカギ!"
|
||||
101,"TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_311","……姫様は、ここにきてからずっとあんな感じさ。
|
||||
俺にも、身辺の世話しかさせてくれねぇ。"
|
||||
102,"TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_312","確かに姫様は、ビビリの俺なんかよりよっぽど強い。
|
||||
だけど、ひとりの力じゃ限界がある。
|
||||
……正直、あんたたちの力を貸してほしいよ。"
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||||
103,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_313","ならば、こうしよう。
|
||||
危険が差し迫ったら、船着場の平屋に手紙をくれぬか。
|
||||
私はオボロ、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。"
|
||||
104,"TEXT_JOBNIN501_00235_AKAGI_000_314","オボロ殿、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……恩に着るよ。
|
||||
……おっと、無駄話してると姫様にどやされちまう。
|
||||
そんじゃあ、必ず手紙を出すよ。"
|
||||
105,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_315","「ひんがしの国」で盗まれた家宝……か。"
|
||||
106,"TEXT_JOBNIN501_00235_JACKE_000_316","そこで伸びてるふたり組から、聞き出せる情報もあるはずだ。
|
||||
盗み出した連中の情報は、こっちで調べておいてやるよ。"
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||||
107,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_317","ジャック殿、恩に着る。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一度船着場の平屋に戻るとしよう。"
|
||||
108,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_500","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
……ヤツルギ家に武才輝くユキ姫あり。
|
||||
彼女は、東方でそう噂に聞こえるほどの人物でな。"
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||||
109,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_501","ゆえに自分ひとりで、事をなそうとしておられるのでござろう。
|
||||
「忍び」は、主の信頼を得なければならぬ。
|
||||
お主もいずれ、主の心を預けてもらえるようにならねばな。"
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||||
110,"TEXT_JOBNIN501_00235_OBORO_000_502","忍びの道はまだまだ続く、努力を絶やすでないぞ。
|
||||
お主が強くならねば、誰もユキ姫を守れぬのだから。
|
||||
私も、できるかぎりの援助はしよう!"
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||||
111,"TEXT_JOBNIN501_00235_SYSTEM_000_550","「忍者」の新たなジョブクエストが開始されました。
|
||||
次のクエストは「レベル52」以上で、
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||||
船着場の平屋のオボロから受注可能です。"
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||||
112,"TEXT_JOBNIN501_00235_SYSTEM_000_551","今後の「忍者」のジョブクエスト受注条件は、
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||||
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,191 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_00","ハーストミルのジャルザーンは、「古の武器・ノウス」のさらなる高みについて考えているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_01","ジャルザーンは、「古の武器・ノウス」の強化には、「魂の定着度」を向上させる必要があると考えているようだ。ハーストミルにいる「ゲロルト」に相談してみよう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_02","ゲロルトは気乗りしていない様子だったが、冒険者の巧みな話術により、協力を受け入れてくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に報告しよう。"
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||||
3,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_03","「古の武器」に込められた「魂の定着度」を向上させる方法について、ジャルザーンとともに武具職人ゲロルトと相談した。その結果、「古の武器・ノウス」を特製錬金薬によって絶霊化した状態で、実戦を通じて武器を使い込めば良いことが判明した。そして、ゲロルトは「魂の定着度」を測るための道具、「ゾディアックグラス」を製作してくれた。ハーストミルの「ジャルザーン」に話しかけ、さらなる試練に挑もう。"
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||||
4,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_04","ジャルザーンから「ゾディアックグラス」を受けとった。さっそく、ジャルザーンに強化したい「古の武器・ノウス」を見せて、絶霊化してもらおう。
|
||||
|
||||
※「ゾディアックグラス」を紛失した場合は、ハーストミルにいる「ドレイク」に話しかけると、再入手することができます。"
|
||||
5,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_JOBREL007_00206_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_00","ゲロルトと話す"
|
||||
25,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_01","ジャルザーンと話す"
|
||||
26,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_02","ジャルザーンと再度話す"
|
||||
27,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_JOBREL007_00206_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_000","おお、我が同志よ! その後の調子はどうかな?
|
||||
私は「ゾディアックウェポン」の完全再現に向け、
|
||||
日夜、研究を続けておるぞ。"
|
||||
49,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_001","目下の課題は、魂の定着度の向上なのだが……
|
||||
おっと、少し説明が必要であろうな。"
|
||||
50,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_002","お主の「古の武器」には「魂」が込められておる。
|
||||
さらに「マテリアの力」を注いだことで、魂に記憶の力が刻まれ、
|
||||
満天の星空の如き、輝きを放つに至った。"
|
||||
51,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_003","だが、古の英雄たちが用いた武器と比べれば、
|
||||
未だに後れを取っていると言わざるをえん。"
|
||||
52,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_004","では、何が足りていないというのか?
|
||||
……私は、その難問の答えを探し求め、ついに手がかりを掴んだ!"
|
||||
53,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_005","それこそが、「魂の定着度」なのだよ。
|
||||
つまり、込められた魂が、器である武器に対し、
|
||||
まだ馴染みきってはいないということだ。"
|
||||
54,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_006","どうにか、この魂を定着することができれば、
|
||||
お主の「古の武器」は、さらなる力を得るはず……。"
|
||||
55,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_007","問題は、その方法がわからぬということだ。
|
||||
「古の武器」の製作者「ゲロルト」に話を聞けば、
|
||||
何かヒントが掴めるかもしれんが……。"
|
||||
56,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_008","いや、ダメだ。
|
||||
あの粗野な飲んだくれは、
|
||||
ちっとも私の話を聞こうとはせんのだからな!"
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||||
57,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_009","お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう?
|
||||
すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、
|
||||
聞いてみてはくれないだろうか?"
|
||||
58,"TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_000","「古の武器・ノウス」を装備していないと、
|
||||
クエスト「器に込められた魂」を開始することができません。
|
||||
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
|
||||
59,"TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_001","「古の武器・ノウス」を装備していないと、
|
||||
クエスト「器に込められた魂」を進行することができません。
|
||||
ジョブ「ナイト」は「剣」と「盾」を装備する必要があります。"
|
||||
60,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_010","あぁん!? ヤカンなら、まだ出来てねぇぞ!
|
||||
納得いく曲線美が出せなくて、
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||||
ちっとばかし、手間取ってるンだよ……。"
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||||
61,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_011","って、なんだテメェか……。
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||||
用がないんなら、とっとと帰ンな!
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||||
用があっても帰ってくれりゃ、最高に嬉しいンだがな!"
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||||
62,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_012","……ンだと!?
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||||
「古の武器」の強化について、相談したいことがあるだと?
|
||||
何でオレが、そんな面倒なことをせにゃならンのだ!?"
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||||
63,"TEXT_JOBREL007_00206_Q1_000_000","ゲロルトをどのように説得する?"
|
||||
64,"TEXT_JOBREL007_00206_A1_000_001","ロウェナからの借金の件を忘れたのか?"
|
||||
65,"TEXT_JOBREL007_00206_A2_000_001","究極のヤカン作りのヒントになるぞ!"
|
||||
66,"TEXT_JOBREL007_00206_A3_000_001","ジャルザーンに自慢できるぞ!"
|
||||
67,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_020","……テメェほどの外道を、オレは未だかつて見たことがねぇ。
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||||
いいか、二度とあの女の名は出すんじゃねぇぞ?
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||||
あの女とは、とっくに別れたんだからな!"
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||||
68,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_030","……確かに「古の武器」作りの過程には、
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||||
職人として学ぶべきところがあったな……。
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||||
ヤカン作りに行き詰まった今、聞いてみる価値はあるか。"
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||||
69,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_040","あの訳の解らんクソジジイを、
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||||
おちょくって楽しむのは、ちょっとした息抜きになるかもな。
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||||
いいぜ、話くらいなら聞いてやンよ。"
|
||||
70,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_050","それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。
|
||||
ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。"
|
||||
71,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_060","お主は「ゲロルト」と親交があるのであろう?
|
||||
すまぬが、彼奴に相談にのってはくれんものかと、
|
||||
聞いてみてはくれないだろうか?"
|
||||
72,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_070","なんと、あの粗野な飲んだくれが、快諾しおったとは!
|
||||
さすがは、我が同志の話術といったところか……。
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||||
では、さっそく向かうとしよう!"
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||||
73,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_071","さてジジイ、何が聞きたいンだ?
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||||
一から順に説明してもらおうじゃねぇか。"
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||||
74,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_072","それでは、私と同志が目指している、
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||||
「ゾディアックウェポン」について説明するとしよう。
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||||
……古き伝えによれば、この世界には………………。"
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||||
75,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_073","……なるほど、な。
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||||
オレの作った「古の武器」に込められた「魂」を、
|
||||
より強固に定着させたいっつーわけか……。"
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||||
76,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_074","粗野な飲ん……ゴホン。
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||||
ゲロルト殿には、何か妙案がおありかな?"
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||||
77,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_075","ハッ、妙案も何も、答えは簡単だぜ。
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||||
命なき物質に、無理矢理いろいろブチ込んだせいで、
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||||
魂が安定してないンだよ。"
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78,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_076","今の「古の武器」に足りてねぇのは、おそらく使い込みだけだ。
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||||
……だが、ただ使うだけじゃぁダメだぜ?
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||||
そんな不安定な状況で、いくら使い込んでも無駄だからな。"
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79,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_077","武器の表面を、エーテルを通さない物質……
|
||||
つまり「絶霊体」で覆い、魂を安定させるのが先決よ。"
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||||
80,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_078","その上で、実戦の場で装備して、ひたすらに使い続ける。
|
||||
そうすりゃ、自然と「魂」が「器」に馴染んでくるハズだ。
|
||||
……問題は「絶霊体」で覆う方法か。"
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||||
81,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_079","それならば、私の出番であろうな。
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||||
特殊な錬金薬を武器の表面に塗布することで、
|
||||
「絶霊化」することができるやもしれん。"
|
||||
82,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_080","……しかし、使い込むとはいっても、
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||||
どのように「魂の定着度」を判断するつもりかね?"
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||||
83,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_081","聞いた話によれば、シャーレアンの賢人どもは、
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||||
妙な仮面を使って、エーテルの痕跡を見分けるそうだ。"
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||||
84,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_082","そこまでの機能はいらンが、
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||||
エーテルに反応する物質を混ぜたガラスでレンズをこさえて、
|
||||
拡大鏡でも作ればいい。"
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||||
85,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_083","なるほど、細かく砕いたクリスタルを用いれば、
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||||
光の加減で、エーテルを可視化することもできよう!
|
||||
さすがは当代随一の武具職人……見事な発想だ!"
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||||
86,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_084","フン、褒める気があるンなら、
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||||
酒の一杯でも持ってきやがれ。"
|
||||
87,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_085","もちろんだとも、同志よ!
|
||||
後ほど、我が錬金術を駆使して、
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||||
最高の蒸留酒を造ってしんぜよう!"
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||||
88,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_086","ほう、気前がいいジジイだぜ、気に入った!
|
||||
あり合わせの材料だが、「魂の定着度」を測るための拡大鏡……
|
||||
オレがひとつこさえてやンよ。"
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||||
89,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_087","よし、ちっとばかり待ってな!"
|
||||
90,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_088","はぁ、はぁ、はぁ……。
|
||||
で、できたぜ、これがエーテルを可視化し、
|
||||
「魂の定着度」を測るための拡大鏡……"
|
||||
91,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_089","名付けて「ゾディアックグラス」だ!
|
||||
テメェらの目標にちなんだ名前だぜ?
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||||
大切に使いな!"
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||||
92,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_090","素晴らしい!
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||||
こちらも、武器を「絶霊体」で覆うための特製錬金薬を、
|
||||
すぐにでも調合しよう。"
|
||||
93,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_091","我が同志、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
|
||||
すべての準備が整ったら、私に声をかけてほしい。
|
||||
武器を「絶霊化」し、魂を安定させてみようではないか。"
|
||||
94,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_100","それじゃ、「ジャルザーン」のジジイを呼んでこいや。
|
||||
ひとつ、お悩み相談といこうじゃないか。"
|
||||
95,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_110","希望の光が見えてきたな、同志よ。
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||||
ゲロルト殿が作り上げし「ゾディアックグラス」を、
|
||||
お主に手渡しておこう。"
|
||||
96,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_111","大切なものだ、粗末に扱うなよ?
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||||
……もし、紛失してしまった場合は、ゲロルト殿の愛弟子、
|
||||
「ドレイク」殿に再度、用立ててもらうといいだろう。"
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||||
97,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_112","よし、あとは、我が特製錬金薬を塗布して、
|
||||
武器を「絶霊化」すれば準備は完了だ!
|
||||
強化したい「古の武器」を選び、私に差し出すがいい!"
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||||
98,"TEXT_JOBREL007_00206_JALZAHN_000_113","魂が定着したあかつきには、この「古の武器」は次の段階……
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||||
「ネクサス」へと、その姿を変えるであろう!!"
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||||
99,"TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_100","「古の武器・ノウス」を「絶霊化」し、
|
||||
さらに強化することが可能になりました。"
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||||
100,"TEXT_JOBREL007_00206_SYSTEM_000_101","強化を開始したい「古の武器・ノウス」を装備した状態で、
|
||||
ジャルザーンに話しかけ、
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||||
『「古の武器・ノウス」の絶霊化』を選択しましょう。"
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101,"TEXT_JOBREL007_00206_GEROLT_000_120","ククク……近東仕込みの蒸留酒……楽しみだぜ……。
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||||
ン? なんだ、テメェは、もう用は済んだだろ?
|
||||
さっさと「ジャルザーン」のジジイのところに戻りやがれ!"
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||||
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@@ -0,0 +1,118 @@
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key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_00","ミンフィリアは冒険者にある人物を紹介したいようだ。"
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||||
1,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_01","ミンフィリアから、ゴブリン族の学者「ミュタミクス」を紹介された。ミュタミクスは、武器や防具を強化する高い技術を持っており、しかもその技術を冒険者に広めたいと考えているのだそうだ。狼煙の丘にいる「ミュタミクス」に「ミンフィリアの短剣」を渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_02","ミュタミクスから「マテリア」の装着について学んだ。クラフターとして経験を積めば、自らマテリアを装着することもできるようになるらしい。砂の家にいる「ミンフィリア」に「マテリア付の短剣」を渡そう。"
|
||||
3,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_03","ミンフィリアに、ミュタミクスから学んだことを報告した。これから多くの戦いに身を投じるであろう冒険者にとって、武器や防具の強化は必須事項であるという。ミュタミクスから学んだマテリアの知識を活用し、次の作戦に備えよう。"
|
||||
4,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_MANFST208_00272_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_00","狼煙の丘のミュタミクスにミンフィリアの短剣を渡す"
|
||||
25,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_01","砂の家のミンフィリアにマテリア付の短剣を渡す"
|
||||
26,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_MANFST208_00272_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_1","これからの戦いに備えて、
|
||||
あなたに紹介したい人がいるの。
|
||||
「ミュタミクス」というゴブリン族の学者よ。"
|
||||
49,"TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_2","彼は、武器や防具の強化について、
|
||||
独自の素晴らしい技術を持っているわ。
|
||||
そして、それを冒険者に広めたいと考えている……。"
|
||||
50,"TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_3","ゴブリン族に偏見を持たない<RubyCharaters>FF07E7AFA4E5ADA6FF0DE381A8E3818FE3818CE3818F</RubyCharaters>の士に
|
||||
未来を託したいと、常々言っているそうなの。
|
||||
あなたが望めば、きっと協力してくれる。"
|
||||
51,"TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_4","剣を一振り預けるから、
|
||||
その目で直接、彼の技術を見ていらっしゃい。"
|
||||
52,"TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_5","ミュタミクスの工房があるのは、
|
||||
中央ザナラーンの「狼煙の丘」。
|
||||
不思議な色の煙が見えたら、そこが目的地よ。"
|
||||
53,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_10","とつぜん なんぞ なにようぞ~?"
|
||||
54,"TEXT_MANFST208_00272_SWYNBROES_000_20","(-????-)武具にやどりし ヒトがココロ~。
|
||||
マテリアかわりて かがやきはなつ~。"
|
||||
55,"TEXT_MANFST208_00272_FHOBHAS_000_21","(-????-)マテリアかがやき ココロのキオク~。
|
||||
あらたな武具へと マテリアつけりゃ~。"
|
||||
56,"TEXT_MANFST208_00272_KOKOSAMU_000_22","(-????-)キオクのチカラ うけつぐぞ~!
|
||||
いかなるチカラを うけつぐか~?"
|
||||
57,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_23","はよう ためして みたいぞなー!"
|
||||
58,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_24","シュコォ……シュコォ……。
|
||||
わしゃ カガクシャ ミュタミクス!
|
||||
おぬしゃ だれぞ なにもんぞ~?"
|
||||
59,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_25","おやおや ミンフィの使いぞな~?
|
||||
たしかに 連絡 うけたぞな~!"
|
||||
60,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_26","マテリア おしえて 強くしろ~。
|
||||
そんな 依頼を うけたぞな~!
|
||||
ほいじゃ 武器を かしてみよ~!"
|
||||
61,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_27","こいつぁ しょんぼい 武器だぞな~!
|
||||
マテリア つけにゃ しょんぼいままぞ~!"
|
||||
62,"TEXT_MANFST208_00272_SWYNBROES_000_28","お師様、これを。"
|
||||
63,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_29","シュコォ……シュコォ……。
|
||||
ほれほれ 一同 ご注目~!
|
||||
マテリアつけりゃ~ かがやきはなつ~。"
|
||||
64,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_30","ほいほい できたぞ 成功ぞ~!
|
||||
しょんぼい武器が ぴかぴか武器ぞ~!
|
||||
こいつを ミンフィに 渡すぞな~!"
|
||||
65,"TEXT_MANFST208_00272_SWYNBROES_000_31","マテリアとは、使い込まれたことで、
|
||||
人の想いが染みついた武器や防具から、
|
||||
特殊な技術でエーテルを精製した結晶……。"
|
||||
66,"TEXT_MANFST208_00272_FHOBHAS_000_32","そうしてできたマテリアを
|
||||
新たな装備品に装着することで、
|
||||
想いの力を受け継がせ、性質を強化できるわ。"
|
||||
67,"TEXT_MANFST208_00272_KOKOSAMU_000_33","今回のようにボロ武器は、そこそこ使えるようになり、
|
||||
強い武器は、より強くすることができるということだな。"
|
||||
68,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_34","シュコォ……シュコォ……。
|
||||
おぬしゃ ちしきの たんきゅうしゃ~?"
|
||||
69,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_35","マテリア しりたきゃ 鍛錬ぞ~。
|
||||
クラフタ ちしきを 深めれば~。
|
||||
おのれで マテリア つけられる~!"
|
||||
70,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_36","マテリア ちしきを 極めれば~。
|
||||
おぬしの 武具は てんかいち~!"
|
||||
71,"TEXT_MANFST208_00272_MUTAMIX_000_37","きょうみ あるなら 鍛錬ぞ~。
|
||||
そこなる 弟子に 習うぞな~!"
|
||||
72,"TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_40","おかえりなさい!
|
||||
ミュタミクスの技術を間近で見て、どうだった?
|
||||
なにか得るものはあったかしら?"
|
||||
73,"TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_41","……やっぱり、「マテリア」を装着すると違うわね。
|
||||
扱うには技術が必要だって聞くけれど、
|
||||
あなたなら、きっと活用することができる。"
|
||||
74,"TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_42","あなたはこれからも、多くの戦いに身を投じるでしょう。
|
||||
勝つため……そして万が一にも負けないために、
|
||||
装備の強化は必須事項よ。"
|
||||
75,"TEXT_MANFST208_00272_MINFILIA_000_43","それがわかったら、次の作戦の話をしましょう。
|
||||
ちょうど、サンクレッドから報告が入っているの。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,237 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_00","溺れた海豚亭のバデロンは、腕利きの冒険者を探しているようだが……?"
|
||||
1,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_01","バデロンから「サスタシャ浸食洞」で目撃された不審者の調査を依頼された。下甲板層の船着場にいる「ヴァ・メルパ」に話しかけ、サスタシャ浸食洞への道順を聞こう。"
|
||||
2,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_02","ヴァ・メルパから、「サスタシャ浸食洞」に向かう前に、「初心者の館」へ立ち寄るよう勧められた。エールポートの北に建設されている「初心者の館」に向かい、「ギルドの熟練冒険者」に話しかけよう。"
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||||
3,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_03","ギルドの熟練冒険者から、「初心者の館」の説明を受けた。「初心者の館」を更に北上し、サスタシャ浸食洞前にいる「イエロージャケット警備兵」に話しかけよう。"
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||||
4,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_04","「サスタシャ浸食洞」に不審な男たちが出入りしているという情報を受け、イエロージャケットでは、サハギン族と海賊団「海蛇の舌」への警戒を強めているようだ。不審な男たちの正体を探るため「サスタシャ浸食洞」を調査しよう。
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※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
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※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
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5,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_05","「サスタシャ浸食洞」の奥には、海賊の拠点が隠されていた。イエロージャケットの睨みどおり、サハギン族と「海蛇の舌」は「サスタシャ浸食洞」を拠点に、謀略を巡らせていたようだ。リムサ・ロミンサに戻り、溺れた海豚亭の「バデロン」に報告しよう。"
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6,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_06","依頼達成をバデロンは喜び、新たな冒険の情報を教えてくれた。なんでも、グリダニアの冒険者ギルドが冒険者を募集しているらしい。次なる冒険への準備が整ったら、バデロンから詳しい話を聞いてみよう。"
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7,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_07",""
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8,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_08",""
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9,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_09",""
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10,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_10",""
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11,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_12",""
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13,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_13",""
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14,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_14",""
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15,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_15",""
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16,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_16",""
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17,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_17",""
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18,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_18",""
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19,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_19",""
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20,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_21",""
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22,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_MANSEA203_00245_SEQ_23",""
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24,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_00","船着場のヴァ・メルパと話す"
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||||
25,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_01","初心者の館にいるギルドの熟練冒険者と話す"
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26,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_02","サスタシャ浸食洞前のイエロージャケット警備兵と話す"
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||||
27,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_03","「サスタシャ浸食洞」を攻略"
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||||
28,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_04","溺れた海豚亭のバデロンと話す"
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29,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_18",""
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43,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_MANSEA203_00245_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_MANSEA203_00245_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
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||||
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
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||||
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
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||||
49,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_5","わざわざ出向いてもらったのは、ほかでもねぇ。"
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||||
50,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_6","エールポートの北にある「サスタシャ浸食洞」に、
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||||
不審な風体の男たちが出入りしていると情報があってな。
|
||||
その調査を頼みたいんだ。"
|
||||
51,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_7","こんな曖昧な情報で、
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||||
依頼を出すのは気が引けるんだが……。"
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||||
52,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_8","おまえさんが解決した、スウィフトパーチ入植地襲撃事件。
|
||||
あれ以来、少しばかり住民が過敏になっていてな……。"
|
||||
53,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_9","ここリムサ・ロミンサじゃ、先日「サハギン族」の
|
||||
息が掛かった海賊団が、ひと騒ぎ起こしたばかりでな……。
|
||||
少しばかり住民が過敏になっているんだ。"
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||||
54,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_10","そこから先は、私が説明しよう。"
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||||
55,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_11","いよう、レイナー・ハンスレッド殿。
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||||
イエロージャケットの偉いさんが
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||||
ここに来るなんて珍しいな。"
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||||
56,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_12","やぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
|
||||
君が帰ってきていると耳にしたのでな。"
|
||||
57,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_13","うむ。
|
||||
例の件を、冒険者に依頼したと耳にしたのでな。"
|
||||
58,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_14","最近、エールポートの近海「幻影諸島」の周辺で、
|
||||
不審船が目撃されている。"
|
||||
59,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_15","実は先日、その調査も兼ね、
|
||||
リムサ・ロミンサの警備隊「イエロージャケット」が、
|
||||
この洞窟を調査したばかりなのだ。"
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||||
60,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_16","その時には獰猛な魔物、「クァール」が
|
||||
棲み着いていたことを確認しただけだったのだが……。"
|
||||
61,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_17","調査後、すぐにこの目撃情報だ。
|
||||
さすがに気になってな……。"
|
||||
62,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_18","この地の蛮族、サハギン族の動きが
|
||||
活発になっていることもあり、短期とはいえ、
|
||||
我々の兵力を割くわけにはいかん。"
|
||||
63,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_19","そこで冒険者の君への依頼というわけだ。
|
||||
この依頼を受けてもらえるとありがたい。"
|
||||
64,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_20","助かるよ。
|
||||
よろしく頼む。"
|
||||
65,"TEXT_MANSEA203_00245_REYNER_000_21","「サスタシャ浸食洞」は、西ラノシアにある。
|
||||
道順については「ヴァ・メルパ」に聞くといいだろう。
|
||||
彼女は下甲板層の「船着場」にいるはずだ。"
|
||||
66,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_22","そういうわけだ。
|
||||
頼んだぜ!"
|
||||
67,"TEXT_MANSEA203_00245_VMELLPA_000_25","レイナー隊長から仕事を依頼された冒険者殿ですね?
|
||||
西ラノシアへ行くには、この船着場から、
|
||||
「エールポート」への船便を利用するといいでしょう。"
|
||||
68,"TEXT_MANSEA203_00245_VMELLPA_000_26","それと、西ラノシア到着後ですが……。
|
||||
すぐに「サスタシャ浸食洞」へ向かうのではなく、
|
||||
エールポートの北に建つ「初心者の館」へ向かってください。"
|
||||
69,"TEXT_MANSEA203_00245_VMELLPA_100_26","「初心者の館」では、冒険者ギルドの者と、
|
||||
戦闘における立ち回りを訓練することができます。
|
||||
「サスタシャ浸食洞」へ挑む前に挑戦しておくといいでしょう。"
|
||||
70,"TEXT_MANSEA203_00245_VMELLPA_100_27","「初心者の館」は、エールポートを出て、すぐ正面にあります。
|
||||
館内の「ギルドの熟練冒険者」から説明を受けてみてください。
|
||||
それでは、ご武運を!"
|
||||
71,"TEXT_MANSEA203_00245_VMELLPA_000_27","「サスタシャ浸食洞」に出入りする不審な風体の男たち。
|
||||
もしかしたら、海賊かもしれません……。
|
||||
十分に準備して向かってくださいね!"
|
||||
72,"TEXT_MANSEA203_00245_AIDE00675_100_30","イエロージャケットから連絡を受けていますよ。
|
||||
なんでも、「サスタシャ浸食洞」へ向かうそうですね。"
|
||||
73,"TEXT_MANSEA203_00245_AIDE00675_100_31","あの洞窟は、凶暴な魔物が多いと聞きます。
|
||||
そうした危険な場所に赴く場合は、ともに戦う仲間が不可欠。
|
||||
独りで赴くなんて、無謀にも程がありますから……。"
|
||||
74,"TEXT_MANSEA203_00245_AIDE00675_100_32","まずは、ここ「初心者の館」で戦闘訓練を行い、
|
||||
仲間との共闘の基礎を学んでいくことをオススメしますよ!"
|
||||
75,"TEXT_MANSEA203_00245_AIDE00675_101_32","訓練は、そちらの「冒険者指導教官」から受けられます。
|
||||
挑戦なさるなら、彼に話しかけてください。"
|
||||
76,"TEXT_MANSEA203_00245_AIDE00675_100_33","そして、戦いの準備が整ったなら、北へと向かい、
|
||||
浸食洞前の「イエロージャケット警備兵」にお声がけを……。
|
||||
依頼の詳細について、聞くことができるでしょう。"
|
||||
77,"TEXT_MANSEA203_00245_AIDE00675_100_34","戦いの準備が整ったなら、北へと向かい、
|
||||
浸食洞前の「イエロージャケット警備兵」にお声がけを……。
|
||||
依頼の詳細について、聞くことができるでしょう。"
|
||||
78,"TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_30","バデロンから調査依頼を受けた冒険者とは、お前か。
|
||||
ご苦労、待ちかねていたぞ。"
|
||||
79,"TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_31","昨今、エールポート近海の幻影諸島周辺において、
|
||||
不審船が目撃されていてな。"
|
||||
80,"TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_32","イエロージャケットでは、幻影諸島付近に
|
||||
海賊の拠点があるのではないかと、警戒していたのだ。"
|
||||
81,"TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_33","そんなときだ。
|
||||
ここ「サスタシャ浸食洞」に不審な風体の男たちが
|
||||
出入りしているとの情報が寄せられた。"
|
||||
82,"TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_34","不審な風体の男たちが、
|
||||
蛮族サハギン族に加担する海賊団、
|
||||
「海蛇の舌」の者であったとすれば……"
|
||||
83,"TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_35","ここ最近の騒動で浮足立つ住民に、
|
||||
さらなる混乱を呼ぶことになる。"
|
||||
84,"TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_36","冒険者よ。
|
||||
急ぎ「サスタシャ浸食洞」を調査し、
|
||||
不審者の正体を明らかにするのだ!"
|
||||
85,"TEXT_MANSEA203_00245_SYSTEM_000_37","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
86,"TEXT_MANSEA203_00245_AVERE_000_40","……ちんたらやってんじゃねぇぞ、エッダ!
|
||||
金が足らなかったなら、てめぇの金で買ってこい!"
|
||||
87,"TEXT_MANSEA203_00245_AVERE_000_41","ろくにケアルも使えないお前を
|
||||
パーティに入れてる意味を考えろ!"
|
||||
88,"TEXT_MANSEA203_00245_AVERE_000_42","オレたちが冒険者になったのは、
|
||||
大きな事件を解決して、一山当てるためだ!
|
||||
こんな小さな山で、のんびりできねぇぞ。"
|
||||
89,"TEXT_MANSEA203_00245_AVERE_000_43","ん? なんだ、お前?
|
||||
お前も……冒険者なのか……。"
|
||||
90,"TEXT_MANSEA203_00245_AVERE_000_44","クソッ、負けてられるか!
|
||||
ここはオレたちが解決するんだ!"
|
||||
91,"TEXT_MANSEA203_00245_LIAVINNE_000_50","ぎゃはははは!
|
||||
エッダは相変わらずノロマね!"
|
||||
92,"TEXT_MANSEA203_00245_PAIYOREIYO_000_55","調査なんて簡単だろう?
|
||||
オレたちの初舞台に、ちょうどいい。"
|
||||
93,"TEXT_MANSEA203_00245_PAIYOREIYO_000_56","冒険者ギルドに着いた途端に、ウマい話を聞けるなんて、
|
||||
さすがはリーダー、ツイてるな。"
|
||||
94,"TEXT_MANSEA203_00245_EDDA_000_60","ご、ごめんなさい、アヴィ……リーダー!
|
||||
これでも……走ってきたんだよ。"
|
||||
95,"TEXT_MANSEA203_00245_EDDA_000_61","頼まれたポーションを買ってきたんだけど、
|
||||
渡されたお金じゃ2つしか買えなくて……。"
|
||||
96,"TEXT_MANSEA203_00245_ISILDAURE_000_65","お前さんも冒険者か。
|
||||
この「サスタシャ浸食洞」の調査に来たんじゃろ?"
|
||||
97,"TEXT_MANSEA203_00245_ISILDAURE_000_66","冒険者として生きることを決意してから
|
||||
これまで長い時間をかけてエオルゼア各地を回ったが、
|
||||
未だ世界は新鮮じゃよ。"
|
||||
98,"TEXT_MANSEA203_00245_ISILDAURE_000_67","わしらには、富も名誉も、必要ない。
|
||||
この尽きることのない探究心を
|
||||
満たすために冒険をしておるのさ。"
|
||||
99,"TEXT_MANSEA203_00245_ISILDAURE_000_68","きっと、一生満たされることはないだろうがね。
|
||||
ガッハッハ。"
|
||||
100,"TEXT_MANSEA203_00245_ALIANNE_000_70","わたしたちも冒険者でね。
|
||||
お爺ちゃんといっしょに旅をしてるんだ。"
|
||||
101,"TEXT_MANSEA203_00245_ALIANNE_000_71","「冒険」はいいわよ。
|
||||
風を感じて、大地を感じて、この世界を感じる。"
|
||||
102,"TEXT_MANSEA203_00245_ALIANNE_000_72","見たことのない世界、そこで体験すること。
|
||||
冒険者でなくては味わえないことだもの。"
|
||||
103,"TEXT_MANSEA203_00245_ALIANNE_000_73","さすがのお爺ちゃんも、齢の進みに、
|
||||
気持ちが置いていかれることが増えたみたいだけど、
|
||||
それでも冒険はやめられないってさ!"
|
||||
104,"TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_75","サハギン族や「海蛇の舌」が、
|
||||
この洞窟を拠点に謀計を巡らせているのであれば、
|
||||
放ってはおけん。"
|
||||
105,"TEXT_MANSEA203_00245_YELLOWJACKET_000_76","冒険者よ。
|
||||
急ぎ「サスタシャ浸食洞」を調査し、
|
||||
不審者の正体を明らかにするのだ!"
|
||||
106,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_80","……確かに、その依頼は出ていたがな。
|
||||
どうやら、ひと足遅かったようだぜ。"
|
||||
107,"TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_81","もしかして、冒険者ギルドの依頼で、
|
||||
「サスタシャ浸食洞」の調査をしていたのか?"
|
||||
108,"TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_82","……その様子では、無事に解決したようだな。
|
||||
ははは、残念。
|
||||
先を越されてしまったか。"
|
||||
109,"TEXT_MANSEA203_00245_EMANAFA_000_83","いいじゃない。
|
||||
冒険を続けていれば、またチャンスはあるわよ。"
|
||||
110,"TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_84","そうだな。
|
||||
でも、我々の大いなる目標の前に、
|
||||
立ち止まることはできないぞ?"
|
||||
111,"TEXT_MANSEA203_00245_KIKINA_000_85","望むところだわ!"
|
||||
112,"TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_86","俺たちは、このエオルゼアに名を残すために旅をしている。
|
||||
偉大な業績を残して、エオルゼアを旅する冒険者に
|
||||
この人ありと言わせるのが目標さ。"
|
||||
113,"TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_87","君に目標はあるかい?
|
||||
……どんなことでもいい、目標を持つことだ。"
|
||||
114,"TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_88","目標は心の支えとなる。
|
||||
そして、君自身が目を背けない限り、
|
||||
目指すべきものは、そこに在り続ける。"
|
||||
115,"TEXT_MANSEA203_00245_DOLOROUSBEAR_000_89","それは冒険を続けていく上で、
|
||||
きっと君の心の武器に、心の防具になるだろう。
|
||||
お互い、がんばろうな!"
|
||||
116,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_90","よう、帰ったか!
|
||||
で、どうだったい?"
|
||||
117,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_91","なるほどな、ここにもサハギン族か。
|
||||
てっきり、どこかの海賊の仕業かと思っていたんだが……。
|
||||
……奴らの動き、これからも注意する必要があるな。"
|
||||
118,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_92","それにしても、サハギン族を討伐しちまうなんてよ!
|
||||
奴らが何を企んでいたかは解らねえが、
|
||||
これでおとなしくなるだろうさ。"
|
||||
119,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_93","調査は無事終了だな!
|
||||
おまえさんなら、やってくれると思ってたぜ!
|
||||
ありがとよ。"
|
||||
120,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_94","調査は無事終了だな!
|
||||
さすがは噂の冒険者といったところか。
|
||||
助かったぜ。"
|
||||
121,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_95","おまえさんに頼みがあってな。
|
||||
今しがた、冒険者ギルドの連絡網に情報が回ってきたんだ。"
|
||||
122,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_96","どうやら、グリダニアの冒険者ギルドで、
|
||||
冒険者を募集しているらしい。"
|
||||
123,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_97","一癖ありそうな依頼なんだが……。
|
||||
無事に「サスタシャ浸食洞」を調査してきた
|
||||
おまえさんになら、任せられると思ってな。"
|
||||
124,"TEXT_MANSEA203_00245_BADERON_000_98","興味があるなら、声をかけてくれよ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,75 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_00","バノック練兵所の教官ガルフリッドは、冒険者に仕事を任せるにあたって、適切な装備をしているか、確認したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_01","ガルフリッドから傭兵の仕事を請け負うために、まずは装備を整えなければならない。「アイテムレベル5以上」の防具を頭、胴、手、脚、足に装備して、「ガルフリッド」に見せよう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_02","装備を確認して、ガルフリッドは冒険者を認めたようだ。これで彼から仕事を請け負うことができるだろう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_17",""
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18,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBFST045_00201_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_00","ガルフリッドに装備を見せる"
|
||||
25,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_02",""
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||||
27,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_03",""
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||||
28,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBFST045_00201_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_1","さっそく仕事を探しているようだが……
|
||||
森の中で活動するのならば、
|
||||
まずは「装備」を整えねばならん。"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_2","前にも言ったと思うが、
|
||||
5年前の霊災を機に、この森では魔物がより凶暴化している。
|
||||
十分な装備を身につけずに森に入るのは自殺行為だ。"
|
||||
50,"TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_3","私がお前の装備を確認してやろう。
|
||||
十分な強度の装備を装着したら、声をかけるのだ。"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST045_00201_SYSTEM_000_4","「アイテムレベル5以上」の防具を
|
||||
頭、胴、手、脚、足に装備して、
|
||||
ガルフリッドに声をかけましょう。"
|
||||
52,"TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_10","どうだ、装備は整えられたか?"
|
||||
53,"TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_11","……よし、その装備ならいいだろう。
|
||||
安心して仕事を任せられそうだ。"
|
||||
54,"TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_12","ここは若い兵が多いだろう?
|
||||
実際、ろくな準備をせずに森に入って、
|
||||
命を落とす者が少なくないのだ。"
|
||||
55,"TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_13","今のお前なら大丈夫そうだな。
|
||||
……これから、頼りにさせてもらうぞ。"
|
||||
56,"TEXT_SUBFST045_00201_GALFRID_000_14","……悪いが、その装備ではダメだ。
|
||||
もっと丈夫なものを身につけるんだな。"
|
||||
57,"TEXT_SUBFST045_00201_SYSTEM_000_15","「アイテムレベル5以上」の防具を
|
||||
頭、胴、手、脚、足に装備して、
|
||||
ガルフリッドに声をかけましょう。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,81 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_00","バノック練兵所のツブ・カマゾンは、訓練の時間になっても姿を現さない新兵たちを探してきてほしいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_01","訓練の時間になっても集合しない3名の新兵を探しだしてツブ・カマゾンのもとに戻るように伝えよう。彼らは皆、「バノック練兵所」付近にいるようだ。"
|
||||
2,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_02","さぼっていた新兵たちに声をかけ終えた。「バノック練兵所」の「ツブ・カマゾン」に報告しよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_03","新兵たちは配属されてしばらく経つと、気が緩んでしまうようだ。ツブ・カマゾンは、ただ叱るのではなく、彼らが訓練に精を出せるよう、気を配ってやるつもりだという。"
|
||||
4,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBFST046_00210_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_00","さぼっている新兵と話す"
|
||||
25,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_01","ツブ・カマゾンに報告"
|
||||
26,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBFST046_00210_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBFST046_00210_TSUBHKHAMAZOM_000_1","ああ、君か。
|
||||
いいところに来たね、
|
||||
人探しに手を貸してくれないか?"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST046_00210_TSUBHKHAMAZOM_000_2","ひと月前に配属された新兵のうち3名が、
|
||||
訓練の時間になっても集合場所に来ていないのだ。
|
||||
おそらく、疲れてどこかでサボっているのだろう。"
|
||||
50,"TEXT_SUBFST046_00210_TSUBHKHAMAZOM_000_3","さほど遠いところには行っていないと思う。
|
||||
見つけ出してツブ・カマゾンが探していたと伝えてくれ。"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST046_00210_BOOTA_000_10","……ふ、私は今瞑想をしているのだ、
|
||||
邪魔をしないでもらおうか。"
|
||||
52,"TEXT_SUBFST046_00210_BOOTA_000_11","……何、ツブ・カマゾン様が探しているだと……!?
|
||||
やっべえ! 格好つけてる場合じゃないって!
|
||||
はい、戻ります!!"
|
||||
53,"TEXT_SUBFST046_00210_BOOTB_000_15","川のせせらぎはいいなあ……
|
||||
落ち着くなあ……。"
|
||||
54,"TEXT_SUBFST046_00210_BOOTB_000_16","え? なになに? 何なの?
|
||||
ツブ・カマゾン様が探してたって?
|
||||
うわわわわわ、もうそんな時間か! 戻らないと!!"
|
||||
55,"TEXT_SUBFST046_00210_BOOTC_000_20","ぐう……ぐう……
|
||||
……………………むにゃ……"
|
||||
56,"TEXT_SUBFST046_00210_BOOTC_000_21","んん……もう、時間……?
|
||||
……ふぁあ……行かなきゃ…………"
|
||||
57,"TEXT_SUBFST046_00210_TSUBHKHAMAZOM_000_30","ご苦労だったな。
|
||||
全員が戻ってきたのを確認したよ。"
|
||||
58,"TEXT_SUBFST046_00210_TSUBHKHAMAZOM_000_31","新兵が配属されると、
|
||||
だいたいこれくらいの時期にサボる者が出る。
|
||||
最初の緊張がとけて、気が緩むんだろうな。"
|
||||
59,"TEXT_SUBFST046_00210_TSUBHKHAMAZOM_000_32","叱るだけでなく、
|
||||
彼らが前向きに鍛錬に励むよう、
|
||||
上官の私が気をつけてやらないといけないな。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,105 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_00","カーラインカフェのギルドリーヴ発行窓口、ゴントランは、冒険者にギルドリーヴの紹介をしてくれるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_01","「ギルドリーヴ」とは、冒険者ギルドに寄せられた、さまざまな依頼を紹介する仕組みらしい。依頼を請け負うために「ベントブランチ牧場」に向かい、「ティルニー」に声をかけよう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_02","ティルニーからギルドリーヴを紹介してもらうためには、十分な実力があると認めてもらう必要があるようだ。まずは、ギルドリーヴ『追撃任務:はぐれアノール退治』を攻略しよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_03","無事、ティルニーから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「ベントブランチ牧場」の「ティルニー」に報告しよう。"
|
||||
4,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_04","ティルニーは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、ベントブランチ牧場近辺の依頼は、彼女を通じて引き受けることができる。ティルニーの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。"
|
||||
5,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBFST070_00220_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_00","ベントブランチ牧場のティルニーと話す"
|
||||
25,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_01","『追撃任務:はぐれアノール退治』を攻略"
|
||||
26,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_02","ティルニーに報告"
|
||||
27,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBFST070_00220_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_1","あなたのご活躍、ミューヌさんから伺っていますよ。
|
||||
ぜひ、冒険者ギルドで取り扱っている「ギルドリーヴ」を
|
||||
引き受けてみませんか?"
|
||||
49,"TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_2","「ギルドリーヴ」とは、我が冒険者ギルドに寄せられた
|
||||
周辺市民からの依頼を、冒険者に斡旋・分配する仕組みです。"
|
||||
50,"TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_3","内容は、魔物退治のような「傭兵稼業」から
|
||||
物品製作といった「製作稼業」など、さまざまです。
|
||||
冒険者にとっても、腕を磨くよい機会となるでしょう。"
|
||||
51,"TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_4","よろしければ「ベントブランチ牧場」の「ティルニー」に
|
||||
声をかけ、実際にリーヴを引き受けてみてください。"
|
||||
52,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_10","こんにちは。私は、冒険者ギルドのティルニー。
|
||||
ベントブランチ牧場で、ギルドリーヴの案内をしています。"
|
||||
53,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_11","ゴントランさんから紹介のあった冒険者ですね?
|
||||
それではさっそく、リーヴの依頼を……"
|
||||
54,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_12","……と、言いたいところですが、
|
||||
まずはあなたに、ベントブランチ牧場周辺の
|
||||
依頼を任せられる実力があるか、確認させてください。"
|
||||
55,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_13","私が取り扱っているギルドリーヴをお見せしますので
|
||||
この依頼に挑戦していただけますか?"
|
||||
56,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_14","ありがとうございます。
|
||||
アノールは危機を察知すると仲間の元に逃げてしまいます。
|
||||
仲間と合流される前に、倒してしまうといいでしょう。"
|
||||
57,"TEXT_SUBFST070_00220_SYSTEM_000_15","ギルドリーヴに挑戦してみましょう。
|
||||
ギルドリーヴは、メインコマンドの「ジャーナル」から、
|
||||
開始することができます。"
|
||||
58,"TEXT_SUBFST070_00220_SYSTEM_000_16","アノールは最後の1体になると逃走し、
|
||||
特定の場所に到達すると、仲間のアノールが出現します。
|
||||
仲間の出現前に倒すと、目標を達成しやすくなります。"
|
||||
59,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_20","無事、依頼を達成できたようですね。
|
||||
それでは、ギルドリーヴの報酬を受け取ってください。"
|
||||
60,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_21","あなたの実力をしっかり見せていただきました。
|
||||
あなたなら、この付近の仕事を任せることができそうです。"
|
||||
61,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_22","ベントブランチ牧場周辺の治安維持のため、
|
||||
これからどしどし働いてくださいね。期待しています!"
|
||||
62,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_23","そうそう、ギルドリーヴをこなせるあなたなら、
|
||||
「ギルドオーダー」も依頼できそうですね。"
|
||||
63,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_24","興味があるなら、あちらのテントにいる
|
||||
「特務隊長リバルド」に話してみてください。
|
||||
あなたの冒険者としての実力は私が保証します。"
|
||||
64,"TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_30","ギルドリーヴを引き受けていただけるのでしたら、
|
||||
「ベントブランチ牧場」の「ティルニー」に
|
||||
声をかけてください。"
|
||||
65,"TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_35","さっそくギルドリーヴを引き受けたようですね。
|
||||
まずはティルニーの指示に従って、
|
||||
リーヴを進行するといいでしょう。"
|
||||
66,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_40","ギルドリーヴの達成、頑張ってください。
|
||||
応援していますよ。"
|
||||
67,"TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_45","引き受けているギルドリーヴを達成できたのなら、
|
||||
ティルニーに報告するといいでしょう。"
|
||||
68,"TEXT_SUBFST070_00220_GONTRANT_000_50","引き受けているギルドリーヴを達成できたのなら、
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||||
ティルニーに報告するといいでしょう。"
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69,"TEXT_SUBFST070_00220_TIERNEY_000_55","どうです?
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依頼は達成できそうですか?
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難しい内容かもしれませんが、頑張ってください!"
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0,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_00","ホウソーン家の山塞のギルドリーヴ発行窓口、キナ・リエーガは、ギルドリーヴを引き受ける冒険者を探しているようだ。"
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1,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_01","キナ・リエーガからギルドリーヴを受注するためには、依頼を遂行できる実力があると認めてもらわねばならない。まずは、ギルドリーヴ『誘導任務:迷いシルフの護送』を攻略しよう。"
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2,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_02","無事、キナ・リエーガから引き受けたギルドリーヴを遂行することができた。「ホウソーン家の山塞」の「キナ・リエーガ」に報告しよう。"
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3,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_03","キナ・リエーガは、依頼を遂行した冒険者の実力を認めたようだ。今後、ホウソーン家の山塞周辺の依頼を、彼女から引き受けることができる。キナ・リエーガの期待に応えられるよう、積極的にギルドリーヴを引き受けていこう。"
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4,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_04",""
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5,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_05",""
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23,"TEXT_SUBFST071_00221_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_00","『誘導任務:迷いシルフの護送』を攻略"
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25,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_01","キナ・リエーガに報告"
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26,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_03",""
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42,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_18",""
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44,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_21",""
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47,"TEXT_SUBFST071_00221_TODO_23",""
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48,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_1","仕事をお探しですか?
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私はキナ・リエーガ。冒険者ギルドの一員です。"
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49,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_2","こちらでは、魔物討伐や物資の調達など
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「ホウソーン家の山塞」周辺から寄せられた依頼を
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ご紹介しております。"
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50,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_3","ただし……危険を伴う内容のものも多いので、
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本格的にお仕事を依頼する前に、あなたの実力を
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確かめさせていただきたいのです。"
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51,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_4","私が取り扱っている依頼をひとつお見せします。
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まずは、このリーヴをこなしていただけますか?"
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52,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_5","ありがとうございます。
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シルフは「手まねき」してあげれば
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誘導することができますよ。よろしくお願いします。"
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53,"TEXT_SUBFST071_00221_SYSTEM_000_6","エモート「手まねき」を使うことで誘導できます。
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||||
前もってホットバーに入れておくと、
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誘導操作が便利になります。"
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54,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_10","準備が整いましたら、ギルドリーヴを開始してください。
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依頼の遂行、よろしくお願いします。"
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55,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_15","依頼したリーヴを達成していただけたようですね。
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では、報酬をお受け取りください。"
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56,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_20","ギルドリーヴを開始されたようですね。
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依頼遂行、頑張ってください。"
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57,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_25","あなたの働きぶり、素晴らしいものでした。
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これなら、安心して仕事をお任せできそうです。"
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58,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_26","その腕っ節、頼りにしていますよ!"
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59,"TEXT_SUBFST071_00221_QINALYEHGA_000_30","依頼遂行、頑張ってください。"
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0,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_00","先輩レターモーグリは、宛て先不明の手紙を託したいようだ。"
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1,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。ウルダハのエメラルドアベニューにいる情報屋「ワイモンド」に手紙を配達しよう。"
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2,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_02","ワイモンドに届けた手紙は、「レイモンド」という赤の他人宛ての脅迫状だった。事件解決に意欲を見せるワイモンドに協力し、西ザナラーンのカッパーベル銅山前にある小屋裏で「<Sheet(EventItem,2001481,0)/>」を探そう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_03","カッパーベル銅山で「<Sheet(EventItem,2001481,0)/>」を見つけた。エメラルドアベニューの情報屋「ワイモンド」に届けよう。"
|
||||
4,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_04","ワイモンドに<Sheet(EventItem,2001481,0)/>を渡した。誘拐犯は「紫煙の兄弟」という犯罪組織で、黒幕の悪徳商人と組み、青燐水の採掘権を狙っているらしい。かつて「紫煙の兄弟」の一員だった後ろ暗い過去を明かし、組織の壊滅を誓うワイモンド。黒幕を誘いだす罠を張るため、ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「セセロガ」に「<Sheet(EventItem,2001482,0)/>」を見せて、青燐水をあつかう商人を紹介してもらおう。"
|
||||
5,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_05","セセロガに相談し、青燐水をあつかう商人を紹介された。サファイアアベニュー国際市場にいる「シントゴート」に「<Sheet(EventItem,2001482,0)/>」を渡そう。"
|
||||
6,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_06","シントゴートに<Sheet(EventItem,2001482,0)/>を渡し、商談が成立した。彼の話によれば、市場では、青燐水の相場が上がるという噂が流れているようだ。エメラルドアベニューの「ワイモンド」に、商談成立の証拠「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」を見せよう。"
|
||||
7,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_07","ワイモンドに<Sheet(EventItem,2001483,0)/>を見せた。それがきっかけで青燐水の相場が暴騰を始め、採掘権をめぐって「紫煙の兄弟」が黒幕を裏切ってもおかしくない状況となった。彼らを罠に陥れるため、中央ザナラーンの酒房「コッファー&コフィン」で誘拐犯のひとり「紫煙臭い男」と接触し、「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」を見せよう。"
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||||
8,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_08","紫煙臭い男と接触した。犯罪組織「紫煙の兄弟」に属するその男は、黒幕の悪徳商人を裏切る用意があるとほのめかした。エメラルドアベニューの「ワイモンド」に報告し、預かった「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」を返却しよう。"
|
||||
9,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_09","ワイモンドに報告し、<Sheet(EventItem,2001483,0)/>を返却した。彼の話によれば、「紫煙臭い男」が冒険者と接触したことで、黒幕との信頼関係にヒビが入ったようだ。「紫煙の兄弟」と黒幕を一網打尽にする準備が完了したというワイモンド。中央ザナラーン、カッターズクライ北の待ち合わせ場所で「ワイモンド」と合流し、あとは高みの見物と洒落込もう。"
|
||||
10,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_10","ワイモンドと合流した。彼は相場操縦で得た資金を軍用爆薬につぎこみ、犯人に罠を仕掛けていた。爆発は凄まじく、「紫煙の兄弟」は黒幕ともども壊滅。誘拐された少女は両親に返された。事件は解決したが、ワイモンドは心労で衰弱していた奥さんの身を案じている。ウルダハのアルダネス聖櫃堂でレイモンド一家の無事を確かめよう。"
|
||||
11,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_11","レイモンド一家と話した。3人は、冒険者とワイモンドの厚意に心からの感謝を表した。元気を取り戻したレイモンドの妻は、冒険者とワイモンドにお礼をしたいという。預かった「<Sheet(EventItem,2001484,0)/>」を、エメラルドアベニューの「ワイモンド」に届けよう。"
|
||||
12,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_12","ワイモンドに<Sheet(EventItem,2001484,0)/>を届けた。それは一輪のデザートローズ……彼が花売りの少女から買っていた花。さよならも言えなかった彼女との別れは、今もワイモンドの心を締めつけていた。そして彼は、贈り主の「レイモンドの妻」の正体に気づく……彼女こそ「小さな花売り」の成長した姿だった。心残りだった少女の消息が判明し、止まっていたワイモンドの時間はふたたび動きだすのだった。"
|
||||
13,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_16",""
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19,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBPST020_00240_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_00","ウルダハのワイモンドに手紙を配達"
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25,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_01","カッパーベル銅山で<Sheet(EventItem,2001481,0)/>を探す"
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26,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_02","ウルダハのワイモンドに<Sheet(EventItem,2001481,0)/>を渡す"
|
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27,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_03","サファイアアベニュー国際市場のセセロガに約束手形を見せる"
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28,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_04","シントゴートに約束手形を渡す"
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29,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_05","エメラルドアベニューのワイモンドに先物手形を見せる"
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30,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_06","酒房「コッファー&コフィン」の紫煙臭い男に先物手形を見せる"
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31,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_07","ウルダハのワイモンドに先物手形を渡す"
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||||
32,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_08","カッターズクライ北でワイモンドと合流"
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33,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_09","ウルダハのレイモンドの妻と話す"
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34,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_10","ワイモンドに<Sheet(EventItem,2001484,0)/>を渡す"
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35,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_16",""
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41,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_19",""
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44,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_SUBPST020_00240_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_SUBPST020_00240_LETTERMOOGLE_000_000","うーん……うーん……
|
||||
弱ったクポ……どうしたものクポか……。"
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||||
49,"TEXT_SUBPST020_00240_LETTERMOOGLE_000_001","わわっ、クポクポクポッ!?
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||||
……なんだ、半人前君クポ!
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||||
考えゴトをしてて、気づかなかったクポ!"
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||||
50,"TEXT_SUBPST020_00240_LETTERMOOGLE_000_002","……実は、宛て先不明のお手紙が舞い込んだクポ。
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||||
ウルダハの「なんとかモンド」って書いてあるけど……
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||||
字がきたなくて、よく読めな…………ハッ!?"
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||||
51,"TEXT_SUBPST020_00240_LETTERMOOGLE_000_003","えっへん! ひらめいたクポ!
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||||
宛て先はきっと、ウルダハいちの情報屋「ワイモンド」さんクポ!"
|
||||
52,"TEXT_SUBPST020_00240_LETTERMOOGLE_000_004","……というわけで、半人前君!
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||||
このお手紙を、ウルダハのエメラルドアベニューにいる、
|
||||
情報屋の「ワイモンド」さんに、ちゃっちゃか届けてきてクポ!"
|
||||
53,"TEXT_SUBPST020_00240_LETTERMOOGLE_000_010","半人前君!
|
||||
渡したお手紙を、ウルダハのエメラルドアベニューにいる、
|
||||
情報屋の「ワイモンド」さんに、ちゃっちゃか届けてきてクポ!"
|
||||
54,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_030","よォ、冒険者……おっと、今は配達士サンか?
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||||
ま、どっちでもいいよな!
|
||||
……なに、俺に手紙だって?"
|
||||
55,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_031","『レイモンドへ、娘は預かった。
|
||||
カッパーベル銅山の小屋裏に向かい、
|
||||
置かれた要求書の指示に従え……「紫煙の兄弟」より』"
|
||||
56,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_032","……おい、お前コレ……脅迫状だぞ?"
|
||||
57,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_033","宛名はレイモンド、俺の名前はワイモンド……
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||||
宛て先違いじゃねぇか! 迷惑な誤配だな、おい!"
|
||||
58,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_034","フッ、だがよ……こいつぁ、とんだ運命のいたずらだ。
|
||||
まさか「紫煙の兄弟」の脅迫状が、この俺に舞い込むなんてな。
|
||||
俺が「過去」を忘れても、過去は俺を忘れちゃくれないらしい……。"
|
||||
59,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_035","「紫煙の兄弟」は、金のためなら赤子も殺す、最悪の犯罪組織だ。
|
||||
霊災前に、全員ブタ箱にブチ込まれたはずだが……
|
||||
最近になって、シャバに出てきやがった。"
|
||||
60,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_036","この俺がいる街で、奴らをのさばらせるつもりはねぇ!
|
||||
誤配の埋め合わせと思って、お前もつきあってもらうぜ?
|
||||
カッパーベル銅山の小屋裏で「<Sheet(EventItem,2001481,0)/>」を取ってきてくれ!"
|
||||
61,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_040","この俺がいる街で、奴らをのさばらせるつもりはねぇ!
|
||||
カッパーベル銅山の小屋裏で「<Sheet(EventItem,2001481,0)/>」を取ってきてくれ!"
|
||||
62,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_060","よう、戻ったかい。
|
||||
お前がカッパーベル銅山に向かっている間に、
|
||||
本来の宛て先……娘を拐われた、レイモンド夫妻に会ってきたぜ。"
|
||||
63,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_100_060","人の好さそうな商人夫婦だったよ……ったく、可哀想にな。
|
||||
……とりあえず下手に動かねぇで、俺にまかせろって伝えといた。"
|
||||
64,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_061","……で、そっちの首尾はどうだ。
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001481,0)/>」は見つかったのか?"
|
||||
65,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_070","……ふぅん、そういうことか。
|
||||
「紫煙の兄弟」は、土地の権利書を要求してるようだな。
|
||||
なるほど、燃料に使う「青燐水」が湧く場所か……。"
|
||||
66,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_071","奴らは、大物の悪徳商人とグルで動いてる。
|
||||
巻き上げた採掘利権で、旨い汁を吸おうってハラさ。
|
||||
だが、この俺がいるかぎり、奴らの好きにはさせねぇ!"
|
||||
67,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_072","この際、お前にゃ言っとくべきだろうな……。
|
||||
俺が奴らを憎むワケを。
|
||||
……そう、かつては俺も、「紫煙の兄弟」の一員だったんだ。"
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||||
68,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_073","あのころの俺はヤンチャだった……。
|
||||
ゆすり、たかり、つつもたせ……堅気にゃ遠い裏稼業さ。"
|
||||
69,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_074","そんな俺の心のオアシスが、ある花売りの少女だった。
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||||
彼女はいつも、このエメラルドアベニューに立っててな……。"
|
||||
70,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_075","その娘から一輪のデザートローズを買うのが、俺の日課だった。
|
||||
彼女は「いつもありがとう、ワイムンドさん!」って、
|
||||
とびきりの笑顔で、乾ききった俺の心を癒してくれたよ……。"
|
||||
71,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_076","……ちなみに俺の名前は、ワイムンドじゃなくて、
|
||||
「ワイモンド」だけどな!"
|
||||
72,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_077","あるとき「紫煙の兄弟」は、ひとりの情報屋を始末した。
|
||||
そいつはちょっとばかし、正義感の強すぎる男でな……
|
||||
「兄弟」の悪事を、お上に密告していたんだ。"
|
||||
73,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_078","そしてこの話にゃ、最悪のオチがつく。
|
||||
消された情報屋は、小さな花売りの……実の兄だったんだよ。"
|
||||
74,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_079","……こたえたよ。
|
||||
まるで砂漠に咲くバラのようだったあの笑顔が、その日を境に、
|
||||
この街角から……ぱったりと消えちまったんだからな。"
|
||||
75,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_100_079","……………………辛い記憶だ。"
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||||
76,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_080","俺は犯罪稼業に嫌気がさして、足抜けすることにした。
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||||
「紫煙の兄弟」の悪事をあらいざらい、名うての事件屋……
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||||
そう、ヒルディブランドにタレ込んだのさ。"
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||||
77,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_081","……そんとき、ちょっとした誤解があってな。
|
||||
そそっかしい事件屋のオッサンが、俺のことを、
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||||
「街で噂の正義の情報屋サンです!」なんて吹聴しやがったんだ。"
|
||||
78,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_082","ほどなく「紫煙の兄弟」は、全員ブタ箱行き……
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||||
食いつめた俺は、ままよ、と事件屋のデマに乗っかって、
|
||||
本物の「情報屋」に転身したってわけさ。"
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||||
79,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_083","しっかし、愉快な事件屋のふたり……
|
||||
こんなでかいヤマもキャッチしねぇで、どこで何してんだか。"
|
||||
80,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_084","なぁ、冒険者……ここはウルダハ、正義も金で買う街だ。
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||||
だが小さな女の子を泣かすような外道は、俺が許さねぇ。
|
||||
人質のお嬢ちゃんを助けて、悪党どもをブッ潰す!"
|
||||
81,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_085","協力してくれるのか、ありがてぇ!
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||||
……なら、作戦開始といくぜ!"
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||||
82,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_100_085","奴らを潰すには、雇い主である黒幕ごとやらねぇと効果がねぇ。
|
||||
だが、件の悪徳商人は大物だ、そうそう表に出ちゃこねぇ。
|
||||
……そこで市場を巻き込んで、手の込んだ「罠」を仕掛ける!"
|
||||
83,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_086","サファイアアベニュー国際市場に向かってくれ。
|
||||
そこの顔役を気取ってる「セセロガ」って野郎に、
|
||||
相談を持ちかけるフリをして、噂を流す……。"
|
||||
84,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_087","この「<Sheet(EventItem,2001482,0)/>」を見せて、こう伝えるんだ。
|
||||
「さる大金持ちに雇われて、青燐水を買い集めてる」ってな!
|
||||
そこで紹介された商人から、本当に買いつけてこい!"
|
||||
85,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_088","……何を企んでいるのかだって?
|
||||
フッ、「情報屋」のやり方で、悪党どもをとっちめてやるのさ!"
|
||||
86,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_100","サファイアアベニュー国際市場に向かってくれ。
|
||||
そこの顔役を気取ってる「セセロガ」って野郎に、
|
||||
相談を持ちかけるフリをして、噂を流す……。"
|
||||
87,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_101","「<Sheet(EventItem,2001482,0)/>」を見せて、こう伝えるんだ。
|
||||
「さる大金持ちに雇われて、青燐水を買い集めてる」ってな!
|
||||
そこで紹介された商人から、本当に買いつけてこい!"
|
||||
88,"TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_120","おや、冒険者がワシになんの用だ?
|
||||
……ん? 見てもらいたいものがある?"
|
||||
89,"TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_121","……おおっ!?
|
||||
これはまた、べらぼうな金額の手形だな!"
|
||||
90,"TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_122","ほほう……ある大金持ちに雇われて、
|
||||
青燐水を買いつけにきたと?
|
||||
真っ先に、市場の顔役であるワシに相談するとは、感心感心!"
|
||||
91,"TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_123","青燐水ならば、すぐそこにいる商人、
|
||||
「シントゴート」が取りあつかっておるぞ!
|
||||
儲けが出たら、紹介したワシへの謝礼を忘れんようにな!"
|
||||
92,"TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_124","……それにしても、市場に流れている噂は、本当だったのだな!
|
||||
実は某有名工房が、画期的な技術革新を発表するらしい。
|
||||
そうなれば、青燐水の需要が激増しそうだとか……。"
|
||||
93,"TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_125","ふふふ……ということは、青燐水の値上がりは間違いナシか!
|
||||
ワシもこれを機に、先物取引に手を出して……
|
||||
儲けた金でモモディちゃんに……むふ!"
|
||||
94,"TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_130","青燐水なら、すぐそこにいる商人、
|
||||
「シントゴート」が取りあつかっておるぞ!"
|
||||
95,"TEXT_SUBPST020_00240_SESEROGA_000_131","ワシもこれを機に、先物取引に手を出して……
|
||||
儲けた金でモモディちゃんに……むふ!"
|
||||
96,"TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_150","青燐水を買いつけたいって?
|
||||
現物か、それとも先物か……資金はどんだけ用意してる?"
|
||||
97,"TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_151","どれどれ……はぁ!? なんだこの大口注文は!?
|
||||
こいつはまさか……ヤバい筋の資金じゃねぇよな?
|
||||
帝国に横流しなんざ、御免こうむるぜ?"
|
||||
98,"TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_152","……ふむ、ある大金持ちに雇われて買いつけてると。
|
||||
どうやらアンタの雇い主、かなーり商機に敏い奴らしいな!"
|
||||
99,"TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_153","いや、なんの話かっていうと……実は、こんな噂があるんだよ。
|
||||
天才技術者シドを擁する、エオルゼア屈指の技術者工房……
|
||||
「ガーロンド・アイアンワークス」を知ってるか?"
|
||||
100,"TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_154","奴らの発明で、飛空艇を今より安く量産できるようになるんだと!
|
||||
……そうなりゃ、お空は飛び交う飛空艇で大渋滞よ!
|
||||
燃料の青燐水がどんだけ高騰するのやら……。"
|
||||
101,"TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_155","アンタの雇い主が何者かは知らねぇが、
|
||||
こんだけの金額をポンと預けるお大尽だ……
|
||||
噂は本当だっていう、確実な情報をつかんだに違いねぇ!"
|
||||
102,"TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_156","……っと、ノンビリ話してるヒマはないぜ!
|
||||
こいつが「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」だ。
|
||||
気合入れて調達しまくるから、これからもごひいきにな!"
|
||||
103,"TEXT_SUBPST020_00240_SYNTGOHT_000_160","ちょいと気合入れて、青燐水を調達しまくるからよ!
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||||
これからも、ごひいきによろしくな!"
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||||
104,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_180","よう、どうだった?
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||||
セセロガにゃ、どうせ、シントゴートを紹介されたんだろ?
|
||||
商談が成立したんなら、「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」を俺に見せな!"
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||||
105,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_181","……バッチリだ、これで青燐水が高騰するはず。
|
||||
なぁに、飛空艇がどうこうって噂の出どころは、この俺さ……。
|
||||
ダメ押しに、お前の大口注文……噂の信憑性はグッと増した!"
|
||||
106,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_182","だが、この先物手形を返してもらうのは、もうちょい先になる。
|
||||
お前にはそいつを使って、黒幕を誘き出すための、
|
||||
「囮」を演じてもらいたいからな!"
|
||||
107,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_183","いいか……市場は今、お前の噂でもちきりだ。
|
||||
お前は「青燐水でひとヤマあてた成金の使い」だと思われてる。
|
||||
黒幕の悪徳商人から見りゃ、「商売仇の手下」さ!"
|
||||
108,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_184","……もしも、そのお前が、「紫煙の兄弟」と密会したとしたら?
|
||||
青燐水が高騰するなか、お互いの手下同士が接触……!
|
||||
黒幕サンにゃ、「裏切り」の算段にしか見えねぇよなぁ?"
|
||||
109,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_185","……つーわけで、次は誘拐犯と、直に接触してもらうぜ?
|
||||
奴らの出所後の行きつけ……中央ザナラーンにある、
|
||||
酒房「コッファー&コフィン」に向かってくれ!"
|
||||
110,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_186","そこで「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」をチラつかせながら、
|
||||
「紫煙臭い男」に酒をおごるんだ……お代は俺にツケとけ!
|
||||
雇い主が有望な採掘地を探してる、なんて口走れば完璧だな!"
|
||||
111,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_190","次は誘拐犯と、直に接触してもらうぜ?
|
||||
奴らの出所後の行きつけ……中央ザナラーンにある、
|
||||
酒房「コッファー&コフィン」に向かってくれ!"
|
||||
112,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_191","そこで「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」をチラつかせながら、
|
||||
「紫煙臭い男」に酒をおごるんだ……お代は俺にツケとけ!
|
||||
雇い主が有望な採掘地を探してる、なんて口走れば完璧だな!"
|
||||
113,"TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_210","……ん? 酒をおごってくれるってのかい?
|
||||
ヘヘッ、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>、ずいぶん羽振りがイイねぇ……!
|
||||
何か秘密でもあるのかい?"
|
||||
114,"TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_211","ホーゥッ……この手形は……!
|
||||
なるほど、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>の雇い主が、青燐水の高騰でひとヤマあてたと。
|
||||
それで、謝礼をたんまり受け取ったってワケか……。"
|
||||
115,"TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_212","ホホーゥッ……!
|
||||
雇い主サンが新しい投資先として、青燐水の採掘地を物色してる!?
|
||||
……だったら<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>にひとつ、耳寄りな話があるぜ?"
|
||||
116,"TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_213","実は俺は、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>とは、いわばご同業でねぇ……。
|
||||
でっけェ採掘地の「権利書」が、もうすぐ手に入るんだ。
|
||||
推定埋蔵量は、<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>の想像の2ケタは上だぜ?"
|
||||
117,"TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_214","ヘヘッ……なんせ青燐水は今、空前の暴騰中だ。
|
||||
条件によっちゃ、こっそり横流ししてやっても……なんてな!"
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||||
118,"TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_215","……おっと、誰かに聞かれちゃコトだ!
|
||||
ヘヘヘッ……俺はよくここで酒を飲んでる。
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>、また会えるのを楽しみにしてるぜ!"
|
||||
119,"TEXT_SUBPST020_00240_VILLAIN00240_000_220","ヘヘヘッ……俺はよくここで酒を飲んでる。
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>、また会えるのを楽しみにしてるぜ!"
|
||||
120,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_240","さあて……俺らが仕掛けた青燐水の暴騰も最高潮だ!
|
||||
そろそろ、「<Sheet(EventItem,2001483,0)/>」を返してくれ。
|
||||
売っぱらって、「軍資金」に替えとく必要があるんでな!"
|
||||
121,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_241","よし……こいつを持って、紫煙臭い男と会ってきたんだよな?
|
||||
酒房の客にゃ、「紫煙の兄弟」が商売仇の手下と会って、
|
||||
裏切りの算段をつけてるように見えたはずだぜ。"
|
||||
122,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_242","噂を耳にした黒幕サンのココロは、穏やかじゃないよなぁ?
|
||||
レイモンド夫妻を脅して、巨額の採掘利権を得るはずが、
|
||||
手下の「紫煙の兄弟」が横流しを狙ってる……ときた!"
|
||||
123,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_243","あとは、背中をひと押しするだけだ。
|
||||
黒幕サンには、俺がニセの手紙を出しておいた。
|
||||
今ごろ、「紫煙の兄弟」を問い質しに出かけたはずさ!"
|
||||
124,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_244","やっとこ、「紫煙の兄弟」と黒幕が一堂に会してくれる……
|
||||
お前に駆けまわってもらったのは、この機会を作るためだったんだ!
|
||||
あとは一切合財、俺にまかせな!"
|
||||
125,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_245","中央ザナラーン、「カッターズクライ」北の待ち合わせ場所……
|
||||
そこが奴らの墓場になる。
|
||||
くくっ、一緒に高みの見物と洒落込もうぜ?"
|
||||
126,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_246","……何するつもりかって?
|
||||
フッ、昔を思い出して、ヤンチャするだけさ!"
|
||||
127,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_250","中央ザナラーン、「カッターズクライ」北の待ち合わせ場所……
|
||||
そこが「紫煙の兄弟」の墓場になる。
|
||||
くくっ、一緒に高みの見物と洒落込もうぜ?"
|
||||
128,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_270","よォ、来たな……!
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||||
これで役者がそろったってワケだ。
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||||
くくくっ……これから、面白いモンが見られるぜ!"
|
||||
129,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_271","「紫煙の兄弟」は、被害者のレイモンド夫妻に、
|
||||
採掘地の「権利書」をあの場所に置くよう指示したんだ。
|
||||
……そこで俺は、偽造した権利書をあそこに置いてきた。"
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||||
130,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_272","そして今、「紫煙の兄弟」と黒幕の悪徳商人が雁首そろえた。
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||||
……俺の筋書きどおりなら、そろそろ権利書を確かめ終えて、
|
||||
お嬢ちゃんを解放するはず!"
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||||
131,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_273","……お嬢ちゃん、助けに来たぜ。
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||||
安心しな、俺は「正義の情報屋」だ。
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||||
そこの<If(PlayerParameter(4))>素敵なお姉さん<Else/>イカした兄ちゃん</If>の後ろに隠れてな!"
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||||
132,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_274","おっと、奴らが交渉を始めたぜ。
|
||||
……さあ、ショウタイムだ!"
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||||
133,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_275","……お前が奴らと接触してくれたおかげで、
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||||
黒幕は今、「裏切り」の噂の真偽を問い正してるだろう。"
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||||
134,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_276","これからも長いつきあいになることだし……
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||||
今回の報酬を2倍、3倍に増やそう……なんて話をしてるかもな。"
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||||
135,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_277","どのみち、交渉前から結論は出てるのさ。
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||||
「紫煙の兄弟」は、一度会ったきりのお前との取引より、
|
||||
目の前の悪徳商人とヨリを戻すほうを選ぶはずだ。"
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||||
136,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_278","奴には、交渉が成立したら、必ずやる習慣がある……。
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||||
ご禁制の「煙草」を回し呑みする、「紫煙の誓い」って儀式さ。
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||||
ひと気を払い、仲間内だけで、固い結束を誓いあうんだ。"
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||||
137,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_279","(★未使用/削除予定★)"
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||||
138,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_280","ひと仕事終えたあとの一服は、極上だろうぜ。
|
||||
くくっ……だがあの場所に、火気厳禁の「軍用爆薬」が、
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||||
仕込んであったとしたら?"
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||||
139,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_281","……そう、大量の爆薬を仕入れて来たのさ。
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||||
軍資金は、先の手形を売り抜けて稼いだ、1億ギル!
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||||
集落ひとつ、跡形もなく消し飛ばせる量だとよ!"
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||||
140,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_282","……ん……ちょっと待てよ……?"
|
||||
141,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_283","「集落ひとつ」って、てっきり言葉のアヤだと思ってたが……
|
||||
まさか、マジってこたぁねぇ……よな……?"
|
||||
142,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_284","って、マジだったのかよ…………!
|
||||
あーあ、奴ら生きてるといいけど。"
|
||||
143,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_285","あー、コホン!
|
||||
お嬢ちゃん、まっすぐ戻って、銅刃団の衛兵に助けを求めるんだ。
|
||||
パパとママのところまで、連れてってもらいな!"
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||||
144,"TEXT_SUBPST020_00240_RAYMONDSDAUGHTER_000_286","うん……ありがとう!
|
||||
冒険者さん! それに、正義の情報屋さん!"
|
||||
145,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_287","お前も、レイモンド一家に会ってきな!
|
||||
お礼のひとつぐらい、言われる資格があるからな。
|
||||
ウルダハの「アルダネス聖櫃堂」で待つよう言っておいたぜ。"
|
||||
146,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_288","ついでに、奥さんの様子を確かめといてくれ。
|
||||
若くて綺麗な人なのに、心労ですっかりやつれてたからな!"
|
||||
147,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_300","お前も、レイモンド一家に会ってきな!
|
||||
お礼のひとつぐらい、言われる資格があるからな。
|
||||
ウルダハの「アルダネス聖櫃堂」で待つよう言っておいたぜ。"
|
||||
148,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_301","ついでに、奥さんの様子を確かめといてくれ。
|
||||
若くて綺麗な人なのに、心労ですっかりやつれてたからな!"
|
||||
149,"TEXT_SUBPST020_00240_RAYMOND_000_310","もしかして……娘を救ってくれたという冒険者さんですか?
|
||||
娘が無事に帰ってきて、心からほっとしています……。"
|
||||
150,"TEXT_SUBPST020_00240_RAYMONDSDAUGHTER_000_315","あっ、さっきの冒険者さん!
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||||
助けてくれて、ありがとう!"
|
||||
151,"TEXT_SUBPST020_00240_RAYMONDSWIFE_000_320","あなたは……
|
||||
「正義の情報屋」さんと一緒に、娘を救いだしてくれた方ですね?
|
||||
この子の元気な姿を見たら、疲れも吹き飛びました!"
|
||||
152,"TEXT_SUBPST020_00240_RAYMONDSWIFE_000_321","聞けば、犯人の組織は謎の爆発で壊滅し、
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||||
黒幕も行方不明だとか。
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||||
本当に、なんとお礼を言っていいか……!"
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||||
153,"TEXT_SUBPST020_00240_RAYMOND_000_322","私からも、お礼を言わせてください!
|
||||
実を申しますと、銅刃団に知らせなくてよいか、
|
||||
最初は悩んだのですが……"
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||||
154,"TEXT_SUBPST020_00240_RAYMOND_000_323","妻が、あの情報屋さんはきっと信じられると言うものですから、
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||||
それを信じて待つことにしたんです。
|
||||
あなたがたにお任せして、正解でした!"
|
||||
155,"TEXT_SUBPST020_00240_RAYMONDSWIFE_000_324","これは、私たちからの、ささやかなお礼です。
|
||||
いつもエメラルドアベニューにいる、
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||||
黒メガネの優しい情報屋さんにも、どうかお届けください。"
|
||||
156,"TEXT_SUBPST020_00240_RAYMONDSWIFE_000_325","(-レイモンド一家-)本当に、お世話になりました!"
|
||||
157,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_350","……ん、俺にまた届けものだって?
|
||||
おいおい、もう脅迫状は勘弁してくれよ!"
|
||||
158,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_351","……この紅い花、デザートローズじゃねぇか?
|
||||
忘れやしねぇ……花売りのあの娘から、いつも買ってた花だ。"
|
||||
159,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_352","フッ……あの日から、この場所の時間はずっと止まったままさ。
|
||||
もう一度だけでも会えねぇかと街角に立つうちに、
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||||
ここが俺の仕事場になっちまった……。"
|
||||
160,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_353","想い出の花を、ありがとよ。
|
||||
……で、贈り主は誰だ?"
|
||||
161,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_354","……レイモンドの奥さんから、お礼がわりに預かったって?
|
||||
本当だ、謝礼とメッセージカードが添えてある……。"
|
||||
162,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_355","『いつもありがとう、ワイムンドさん。
|
||||
……「小さな花売り」より』"
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||||
163,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_356","……ま、まさかレイモンドの奥さんが、
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||||
花売りの……あの娘だったってのか!?"
|
||||
164,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_357","ずいぶん若い奥さんだな、とは思ったが……
|
||||
そっか……ちょうど、あのくらいの歳のはずだよな。
|
||||
……よかった、素敵な旦那と出会って、幸せに暮らしてたんだ。"
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||||
165,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_358","ありがとよ、冒険者!
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||||
止まっていた時間が、ようやく動きだしたぜ!"
|
||||
166,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_359","「いつもありがとう、ワイムンドさん」か……。"
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||||
167,"TEXT_SUBPST020_00240_WYMOND_000_360","……ちなみに俺の名前は、ワイムンドじゃなくて、
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||||
「ワイモンド」だけどな!"
|
||||
168,"TEXT_SUBPST020_00240_SYSTEM_000_900","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
|
||||
「配達士」として成長しました!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,183 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者に切られた革紐亭への手紙を託したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_01","先輩レターモーグリから、配達を依頼された。東ラノシアの切られた革紐亭にいる「ドレスト」に手紙を配達しよう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_02","ドレストに手紙を配達した。差出人不明の手紙には『お久しぶりです、「疾風のドレスト」さま。あの日の雨を覚えていますか? あなたに殺された者です』と書かれていた。手紙を読んだドレストは、切られた革紐亭を逃げ出す決意をした。レインキャッチャー樹林の水辺から、ドレストの全財産が入った「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」を回収しよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001492,0)/>を回収した。切られた革紐亭の「ドレスト」に渡そう。"
|
||||
4,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_04","革袋の中身は、血まみれの兜にすり替えられていた。怯えたドレストから、逃走の際の護衛を頼まれた。低地ラノシアの見捨てられた廃屋付近で「ドレスト」と合流しよう。"
|
||||
5,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_05","待ち合わせ場所の街道へ着くと、帝国兵にドレストが襲われていた。見捨てられた廃屋付近の「ドレスト」を救助しよう。"
|
||||
6,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_06","ドレストを救助した。他人のために戦う冒険者の姿に、ドレストは奮い立ったようだ。家族の待つ故郷に帰るという、強い意志があるかぎり、彼は過去の悪夢にも負けないだろう。"
|
||||
7,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBPST021_00241_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_00","切られた革紐亭のドレストに<Sheet(EventItem,2001491,0)/>を配達"
|
||||
25,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_01","レインキャッチャー樹林で<Sheet(EventItem,2001492,0)/>を探す"
|
||||
26,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_02","ドレストに<Sheet(EventItem,2001492,0)/>を渡す"
|
||||
27,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_03","見捨てられた廃屋付近でドレストと合流"
|
||||
28,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_04","ドレストを救助する"
|
||||
29,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBPST021_00241_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_000","今回の配達は、レインキャッチャー樹林の、
|
||||
切られた革紐亭に住んでる「ドレスト」さん宛てクポ!
|
||||
でも……このお手紙、ちょっと不穏クポ……。"
|
||||
49,"TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_001","……モグが配達で、ワインポートへ向かっていたときクポ。
|
||||
手紙を持ってウロウロしてる、奇妙な人に出会ったクポ。
|
||||
配達かどうか尋ねたら、ずいぶん、ビックリしてたクポ。"
|
||||
50,"TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_002","モグは、きっちりばっちり自己紹介したクポ!
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||||
そしたら、このお手紙の配達を頼まれたクポ。"
|
||||
51,"TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_003","しかも「すぐじゃなくて、数日後に届けてくれ」って、
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||||
不思議な注文付きクポ……。
|
||||
かな~り怪しいお手紙クポ……ここは半人前君の出番クポ!"
|
||||
52,"TEXT_SUBPST021_00241_LETTERMOOGLE_000_004","今回の配達は、レインキャッチャー樹林の、
|
||||
切られた革紐亭に住んでる「ドレスト」さん宛てクポ。
|
||||
かな~り怪しいお手紙クポ……ここは半人前君の出番クポ!"
|
||||
53,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_010","あんたか、久しぶりだな……。
|
||||
……なに、手紙だと?
|
||||
俺に手紙を出すような奴なんて……とにかく見せてくれ……。"
|
||||
54,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_011","……どれ。
|
||||
『お久しぶりです、「疾風のドレスト」さま。
|
||||
あの日の雨を覚えていますか? あなたに殺された者です』"
|
||||
55,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_012","……な、なんだよ、この手紙。
|
||||
だ、誰なんだよ、差出人は……。
|
||||
そ、それにどうして……どうして、その名を知ってるんだ!?"
|
||||
56,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_013","殺される…………。
|
||||
い、嫌だ……死ぬのは、嫌だ……。
|
||||
…………逃げるんだ……そうだ、ここを離れるんだ!"
|
||||
57,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_014","な、なあ、あんた……力を貸してくれ!
|
||||
ここから少し行った辺りの水辺に、
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」が隠してある……岩と木に囲まれたところだ!"
|
||||
58,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_015","ダルマスカに帰るために貯めてきた、
|
||||
俺の全財産が入っている……。
|
||||
あれは俺の全てなんだ……頼む、取ってきてくれないか!"
|
||||
59,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_016","ここから少し行った辺りの水辺に、
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」が隠してある……岩と木に囲まれたところだ!
|
||||
俺の全財産が入ってるんだ……頼む、取ってきてくれないか!"
|
||||
60,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_020","も、もどってきたか……。
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001492,0)/>」はあったか……?"
|
||||
61,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_021","ああ、これだ、ありがとうよ!
|
||||
この中には俺の全財産が……。"
|
||||
62,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_021","ん……?
|
||||
な、なんだこれは……?"
|
||||
63,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_022","……ひ、ひぎゃあああああ!"
|
||||
64,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_023","ち、ちちちちちち……血まみれの兜……!?
|
||||
これは……帝国軍の制式装備じゃねえか。"
|
||||
65,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_024","なんで、こんなものが入ってるんだよ……!
|
||||
まさか……血も兜もあの日の……三年前の……。
|
||||
……もう嫌だ……俺は、いつになったら解放されるんだ……!"
|
||||
66,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_025","あ、あんた……強いんだろ?
|
||||
お願いだ、少しの間、俺を護衛してくれないか!
|
||||
もう、ここにはいられねえ……別の土地でやり直さないと……。"
|
||||
67,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_026","低地ラノシアに、コボルド族の住み着いてる廃屋がある。
|
||||
あそこなら、しばらくは見つからねえはず……。
|
||||
廃屋近くの街道で落ち合おう……!"
|
||||
68,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_027","あんた、強いんだろ? 少しの間、俺を護衛してくれ!
|
||||
低地ラノシアに、コボルド族の住み着いてる廃屋がある。
|
||||
廃屋近くの街道で落ち合おう……!"
|
||||
69,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_037","手紙とプレゼント、喜んでもらえたみたいで嬉しいぜ……。
|
||||
帝国軍の教えを律儀に守ってたのが仇になったな。
|
||||
袋に入ってた金は、ありがたく、いただいておいたぞ!"
|
||||
70,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_038","しかし、手紙におびえて、すぐに逃げ出そうとするとは……。
|
||||
流石は「疾風のドレスト」……天下一品の逃げ足だぜ!"
|
||||
71,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_040","……お前は…………。
|
||||
あの時……死んだはずじゃなかったのか……?"
|
||||
72,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_041","残念だったなあ……生きてたのさ。
|
||||
俺も、お前は死んだと思ってたぜ……。
|
||||
……まさか、生きてこんなところに潜んでるとはなあ!"
|
||||
73,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_042","俺たちだけで脱走兵を捉えたとなりゃ、軍内の評価も上がる!
|
||||
お前には、帝国に戻って処刑されてもらうぜ!"
|
||||
74,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_040","……あんた、来てくれたか!"
|
||||
75,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_100_042","なんだぁ、助っ人だってのか!?
|
||||
邪魔しようってのなら、容赦しないぜ!"
|
||||
76,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_035","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
77,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_036","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
78,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_045","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
79,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_048","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
80,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_049","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
81,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_052","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
82,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_054","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
83,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_056","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
84,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_039","(★未使用/削除予定★)"
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||||
85,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_100_039","(★未使用/削除予定★)"
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||||
86,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_043","(★未使用/削除予定★)"
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||||
87,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_044","(★未使用/削除予定★)"
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||||
88,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_046","(★未使用/削除予定★)"
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89,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_047","(★未使用/削除予定★)"
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||||
90,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_050","(★未使用/削除予定★)"
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91,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_051","(★未使用/削除予定★)"
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92,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_053","(★未使用/削除予定★)"
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||||
93,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_055","(★未使用/削除予定★)"
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||||
94,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_100_056","(★未使用/削除予定★)"
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||||
95,"TEXT_SUBPST021_00241_POP_MESSAGE_000_060","敵の気配を感じた!!"
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||||
96,"TEXT_SUBPST021_00241_BALLOON_000_061","俺の出世のために死ね!"
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||||
97,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_062","(★未使用/削除予定★)"
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||||
98,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_063","(★未使用/削除予定★)"
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||||
99,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_064","ひ……ひいい、助けてくれ!"
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||||
100,"TEXT_SUBPST021_00241_COLLEAGUE_000_065","さあ、覚悟しな……「疾風のドレスト」!"
|
||||
101,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_070","すまねえ……助かった……。
|
||||
まさか、こんなところで囲まれるとは……。"
|
||||
102,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_070","俺が生きてたことを知ってるのは、
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||||
どうやら、あいつらだけみたいだ……
|
||||
……もう、この地を去らなくても大丈夫だろう。"
|
||||
103,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_071","……俺とあいつらは、帝国軍で同じ偵察部隊にいたんだ。
|
||||
三年前、黒渦団に襲われ全滅したと思ってたんだが、
|
||||
生き残りがいたとはな……。"
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||||
104,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_072","聞いただろ、俺の渾名……「疾風のドレスト」。
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||||
すぐ逃げ出しちまって、偵察任務すらこなせない役立たず。
|
||||
三年前、戦場からもひとり逃げ出した臆病者……。"
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||||
105,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_073","……なあ、あんたはどうして逃げなかったんだ?
|
||||
護衛を頼んだとはいえ、俺みたいな奴のために戦ってよ……。
|
||||
そんな勇気、俺にはない……他人のために戦うなんて。"
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||||
106,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_074","でも、あんたは助けてくれた……命を懸けて俺のことを。
|
||||
そのおかげで俺は今……生きてる。
|
||||
俺は……俺は…………。"
|
||||
107,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_076","……なあ……俺も、強くなれると思うか?
|
||||
あんたのような……強い意志を持てると思うか?"
|
||||
108,"TEXT_SUBPST021_00241_Q1_000_000","強い意志を持てると思う?"
|
||||
109,"TEXT_SUBPST021_00241_A1_000_001","きっと持てる。"
|
||||
110,"TEXT_SUBPST021_00241_A1_000_002","……。"
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||||
111,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_077","……ありがとうよ。
|
||||
ずっと、後悔してたんだ……ひとりで逃げ出したことを……。"
|
||||
112,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_100_077","……はっ、あんたに聞いたって仕方ないか。
|
||||
結局、強くなれるかどうかなんて自分次第なんだよな……。"
|
||||
113,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_078","……ふふ、そうだな、こんなことで負けてられるか……
|
||||
また金を貯めて、飛空艇でも船でも、なんでも使って故郷へ……
|
||||
何が起きようと必ずダルマスカに帰ってみせる……!"
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||||
114,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_080","そして、故郷に戻ったら……ガキどもに教えてやらなきゃな。
|
||||
エオルゼアには、他人のために命を張れる……
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||||
そんな正義の馬鹿野郎がいるってことを。"
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||||
115,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_081","(★未使用/削除予定★)"
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||||
116,"TEXT_SUBPST021_00241_DREST_000_082","(★未使用/削除予定★)"
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||||
117,"TEXT_SUBPST021_00241_SYSTEM_000_083","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
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||||
「配達士」として成長しました!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,283 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_00","先輩レターモーグリは、冒険者に高圧的な手紙を託したいようだ。"
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||||
1,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_01","先輩レターモーグリから、高圧的な手紙の配達を依頼された。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ココブキ」に「<Sheet(EventItem,2001504,0)/>」を配達しよう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_02","ココブキに渡した手紙は、呪術士ギルドの受付ヤヤケに対する身辺調査の実施を命じるものだった。呪術士ギルドの前ギルドマスターで、現在はコロセウムに剣奴として収監されている廃司教ムムエポとヤヤケが結託し、内乱を画策しているのではないかとの疑いがかかっているらしい。呪術士ギルドの「ヤヤケ」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_03","ヤヤケと話した。彼女は、独断で入門者を選別しているようだ。呪術士ギルドの「ココブキ」に報告しよう。"
|
||||
4,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_04","ココブキは、ヤヤケによる入門者選別の真意を測りかねているようだ。呪術士ギルド周辺で、ヤヤケに関する話を聞こう。"
|
||||
5,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_05","ヤヤケに関する話を聞いた。ムムエポの愛弟子だったヤヤケは、収監中のムムエポに古い書物を差し入れているようだ。呪術士ギルドの「ココブキ」に報告しよう。"
|
||||
6,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_06","「ココブキ」に報告した。ヤヤケたちの目的を探るため、呪術士ギルドの「<Sheet(EObj,2004885,0)/>」を調べて、持ち出された本を確認しよう。"
|
||||
7,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_07","呪術士ギルドの書棚から持ち出された本を確認した。呪術士ギルドの「ココブキ」に「<Sheet(EventItem,2001505,0)/>」を返して報告しよう。"
|
||||
8,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_08","ココブキに報告した。持ち出された本は、かつてムムエポが収集に熱を上げたものばかりらしい。ヤヤケの真意を聞き出すため、ウルダハのコロセウム通用口付近にある「<Sheet(EObj,2004889,0)/>」で待機しよう。"
|
||||
9,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_09","師を再起させたかったというヤヤケの真意を聞き出し、かけられた嫌疑を晴らすことができた。ココブキはヤヤケの誠意を受け止め、その思いを未来のための研究に費やすよう助言した。過去を清算したヤヤケは、呪術士ギルドの発展にさらなる貢献をすることだろう。"
|
||||
10,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBPST022_00242_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_00","呪術士ギルドのココブキに<Sheet(EventItem,2001504,0)/>を配達"
|
||||
25,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_01","ヤヤケと話す"
|
||||
26,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_02","ココブキに報告"
|
||||
27,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_03","呪術士ギルド周辺でヤヤケの話を聞く"
|
||||
28,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_04","ココブキに報告"
|
||||
29,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_05","<Sheet(EObj,2004885,0)/>を調べる"
|
||||
30,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_06","ココブキに<Sheet(EventItem,2001505,0)/>を返して報告"
|
||||
31,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_07","<Sheet(EObj,2004889,0)/>で待機"
|
||||
32,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBPST022_00242_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBPST022_00242_LETTERMOOGLE_000_000","半人前君に、やっかいな配達をお願いしたいクポ。
|
||||
ウルダハの治安を守る銅刃団からのお手紙クポ。"
|
||||
49,"TEXT_SUBPST022_00242_LETTERMOOGLE_000_001","この「押し印」がされたお手紙は、
|
||||
銅刃団が犯罪の捜査協力を要請するときに使うものクポ。
|
||||
受け取ったら逆らえないお手紙クポ……。"
|
||||
50,"TEXT_SUBPST022_00242_LETTERMOOGLE_000_002","宛先は、ウルダハの呪術士ギルドのマスター、
|
||||
「ココブキ」さんクポ!
|
||||
……いったい誰が疑いをかけられてるクポ?"
|
||||
51,"TEXT_SUBPST022_00242_LETTERMOOGLE_000_005","宛先は、ウルダハの呪術士ギルドのマスター、
|
||||
「ココブキ」さんクポ!
|
||||
……いったい誰が疑いをかけられてるクポ?"
|
||||
52,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_010","おやおや……。
|
||||
混沌の闇に導かれし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
|
||||
……なんと、手紙を届けに来てくれたのですか?"
|
||||
53,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_100_010","クックック……。
|
||||
「呪術」の深淵を覗こうと、着実に歩んでいるようですね。
|
||||
……おや、今日は私宛の手紙を届けてくれたのですか?"
|
||||
54,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_110_010","クックック……。
|
||||
「呪術」について何か聞きたいことでも……?
|
||||
……おや、私宛の手紙があるのですか?"
|
||||
55,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_011","これは、受付の「ヤヤケ」導師に対する内偵調査の要請……。
|
||||
……どうやら、前呪術士ギルドマスター、ムムエポ氏と結託し、
|
||||
内乱を画策しているという疑いがかかっているようです……。"
|
||||
56,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_012","ムムエポ氏は、5年前に不正蓄財の罪で捕らえられた罪人……。
|
||||
現在は、保釈金の完済を目指してコロセウムで戦ってます。"
|
||||
57,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_013","彼の投獄には、ウルダハ王宮からの強い要請がありました。
|
||||
王家に仇成す動機は十分といえましょう……。"
|
||||
58,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_014","実は……ヤヤケ導師は、ムムエポ氏の愛弟子でした。
|
||||
ゆえに、嫌疑もありえぬ話ではありません……。
|
||||
真偽を明らかにするにも、調査は不可欠でしょう。"
|
||||
59,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_015","この機密を貴方に打ち明けた私の意図は、お察しですね?
|
||||
……内偵調査に、ご協力を願います。
|
||||
まずは「ヤヤケ」導師と話し、様子を探ってみてください。"
|
||||
60,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_019","ヤヤケ導師に騒乱罪の嫌疑がかかりました。
|
||||
……内偵調査に、ご協力を願います。
|
||||
まずは「ヤヤケ」導師と話し、様子を探ってみてください。"
|
||||
61,"TEXT_SUBPST022_00242_BOUKENSHA00242_000_020","……そんな!?
|
||||
ギルドへの入門が許されないなんて、どういうつもりだ!!"
|
||||
62,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_020","ええい、なんて聞き分けのない……!
|
||||
私、ドン引きでございます!!
|
||||
どうぞ、今すぐお引き取りください!"
|
||||
63,"TEXT_SUBPST022_00242_BOUKENSHA00242_000_021","ドン引きは、こっちだ!
|
||||
入門を希望して、受付に断られるなんて!
|
||||
ちっくしょーめ!"
|
||||
64,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
65,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_022","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではありませんか。
|
||||
これは、お見苦しいところを……
|
||||
破壊の力を手懐けた貴方には、無縁の事態にございます。"
|
||||
66,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_023","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではありませんか。
|
||||
これは、お見苦しいところを……
|
||||
呪術を学びつつある貴方には、無縁の事態にございます。"
|
||||
67,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_024","おや、ようこそ呪術士ギルドへ。
|
||||
お見苦しいところをお見せしました……。
|
||||
とはいえ部外者である貴方には、無縁の事態にございます。"
|
||||
68,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_025","やれやれ……。
|
||||
最近、呪術の危険性を甘く見ている入門希望者が多く、
|
||||
手を焼いているのです……。"
|
||||
69,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_026","私は、ギルドマスターの五兄弟よりもギルド入りが早く、
|
||||
受付を担当し始めて、かれこれ15年になります。"
|
||||
70,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_027","そのせいでしょうか。
|
||||
最近は、入門希望者の未来の成長を感じ取れるようになりまして、
|
||||
適性がない方には、お引き取りいただくことにしたのです。"
|
||||
71,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_028","本来、受付には、そんな権限などありません。
|
||||
しかしながら、若者の破滅が見えていながら、
|
||||
入門を勧める方が欺瞞だと感じまして……。"
|
||||
72,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_029","貴方が、私の行動を問題視されるならば、
|
||||
ギルドマスターに報告していただいても結構です。
|
||||
処罰を覚悟した上での決断ですから……。"
|
||||
73,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_030","当ギルドのマスターは、奥にいらっしゃる五兄弟の皆様。
|
||||
兄弟を束ねるのは長男の、ココ……ココベ……
|
||||
ココビゴ? 様であられます、たぶん……。"
|
||||
74,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_035","貴方が、私の行動を問題視されるならば、
|
||||
ギルドマスターに報告していただいても結構です。
|
||||
処罰を覚悟した上での決断ですから……。"
|
||||
75,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_040","……なるほど。
|
||||
また、ヤヤケ導師が入門者を選別していましたか……。
|
||||
どおりで最近、呪術士ギルド入門者の数が減ったはずです。"
|
||||
76,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_041","ムムエポ氏に師事していたヤヤケ導師が、
|
||||
ギルドの体制に反発している可能性は否定できません。"
|
||||
77,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_042","ですが、一方で、入門者が厳選されたことで、
|
||||
ギルド員の質が底上げされたこともまた事実……。
|
||||
銅刃団が疑う「内乱」を狙っているとは断定できません。"
|
||||
78,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_043","もっと手がかりが必要ですね……。
|
||||
この呪術士ギルド周辺で、さらなる聞き込みをお願いします。"
|
||||
79,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_045","もっと手がかりが必要ですね……。
|
||||
この呪術士ギルド周辺で、さらなる聞き込みをお願いします。"
|
||||
80,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_045","呪術の学びは、書に始まり書に終わる。
|
||||
破壊の力に飲まれぬ意思は、書の理解から生まれる。
|
||||
……これは師の教えでしたが、師自らが実践を怠ったのです。"
|
||||
81,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBEZI_000_050","汝……ヤヤケ導師に対する、我が見解を求むるか?
|
||||
かの女人、我ら兄弟よりギルドの在籍期間が長くも、
|
||||
出世を拒み、受付係に滞留せし方……。"
|
||||
82,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBEZI_000_051","その背後に潜む、ヤヤケ導師の真意とは如何なるや?
|
||||
ムムエポ色を廃した現行のギルド体制に、
|
||||
複雑な心情を抱いていることは想像に難くなし。"
|
||||
83,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBEZI_000_052","加えて、かの女人は我々の名を覚える気配なし……。
|
||||
ヤヤケ導師が我らをギルドマスターとして認めておらぬのは、
|
||||
明白な事実と心得よ。"
|
||||
84,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBEZI_000_055","ムムエポ色を廃した現行のギルド体制に、
|
||||
複雑な心情を抱いていることは、想像に難くなし。"
|
||||
85,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBEZI_000_056","加えて、かの女人は我々の名を覚える気配なし……。
|
||||
ヤヤケ導師が我らをギルドマスターとして認めておらぬのは、
|
||||
明白な事実と心得よ。"
|
||||
86,"TEXT_SUBPST022_00242_MAMANE_000_050","……ヤヤケ導師の書物を重んじる姿勢は、
|
||||
彼女の師……前ギルドマスター、ムムエポ氏の指導の影響です。"
|
||||
87,"TEXT_SUBPST022_00242_MAMANE_000_051","ムムエポ氏は、呪術書に誰よりも詳しく、
|
||||
古き書の記述から、古代魔法を再現するほどでした。
|
||||
そんな師を、ヤヤケ導師は崇拝していたものです。"
|
||||
88,"TEXT_SUBPST022_00242_MAMANE_000_052","……実は、ムムエポ氏は、ギルドマスター時代から、
|
||||
すでに人格が問題視されていました。"
|
||||
89,"TEXT_SUBPST022_00242_MAMANE_000_053","しかし、ヤヤケ導師は、まじめですが合理的な方ですからね。
|
||||
呪術の知識を深めることに役立つとあれば、
|
||||
師の人格など気にかける様子もありませんでしたよ。"
|
||||
90,"TEXT_SUBPST022_00242_MAMANE_000_055","……実は、ムムエポ氏は、ギルドマスター時代から、
|
||||
すでに人格が問題視されていました。"
|
||||
91,"TEXT_SUBPST022_00242_MAMANE_000_056","しかし、ヤヤケ導師は、まじめですが合理的な方ですからね。
|
||||
呪術の知識を深めることに役立つとあれば、
|
||||
師の人格など気にかける様子もありませんでしたよ。"
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||||
92,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAROKU_000_050","ヤヤケ導師ですか……。
|
||||
寝ても覚めても、呪術の書物を読みふけっておりますな。"
|
||||
93,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAROKU_000_051","ギルドの書棚から貴重な書物を持ち出しているようで、
|
||||
書庫の管理者が困っているようです。
|
||||
いったい何に使っているのでしょう……?"
|
||||
94,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAROKU_000_055","ヤヤケ導師ですか……。
|
||||
寝ても覚めても、呪術の書物に読みふけっておりますな。"
|
||||
95,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAROKU_000_056","ギルドの書棚から貴重な書物を持ち出しているようで、
|
||||
書庫の管理者が困っているようです。
|
||||
いったい何に使っているのでしょう……?"
|
||||
96,"TEXT_SUBPST022_00242_DIDILATA_000_050","はひっ、す、すまん、金は必ず……!
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||||
……ってなんだ、ちがうのか、驚いた。"
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||||
97,"TEXT_SUBPST022_00242_DIDILATA_000_051","……なに、呪術士ギルドのヤヤケ導師を見かけたかって?
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||||
そういや、時々、そこの扉から中へ入ってくねえ。
|
||||
人目を忍んでる感じだから、逆に気になっちゃって。"
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||||
98,"TEXT_SUBPST022_00242_DIDILATA_000_052","あの扉は、コロセウム関係者の通用口だ。
|
||||
剣奴が収監されてる牢獄にも通じているから、
|
||||
剣奴に差し入れでもしてるのかねぇ……。"
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||||
99,"TEXT_SUBPST022_00242_DIDILATA_000_055","ヤヤケ導師なら、時々、そこの扉から中へ入ってくねえ。
|
||||
人目を忍んでる感じだから、逆に気になっちゃって。"
|
||||
100,"TEXT_SUBPST022_00242_DIDILATA_000_056","あの扉は、コロセウム関係者の通用口だ。
|
||||
剣奴が収監されてる牢獄にも通じているから、
|
||||
剣奴に差し入れでもしてるのかねぇ……。"
|
||||
101,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_060","ご苦労さまです。
|
||||
……ヤヤケ導師のことについて、何かわかりましたか?"
|
||||
102,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_061","……なるほど、やはりヤヤケ導師の精神は、
|
||||
廃司教ムムエポの支配下にあるようですね。
|
||||
しかも、ギルドの書棚から書物を持ち出しているとは。"
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||||
103,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_062","ムムエポ氏は、古の書を方々から集めて、古き知を再編纂し、
|
||||
数々の古代魔法を復活させてきました……。"
|
||||
104,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_063","まさか、ヤヤケ導師が、収監中のムムエポ氏に書物を提供……
|
||||
そして、手に入れた書物から、新たな禁呪を復活させ、
|
||||
世に動乱を巻き起こすつもりでしょうか……?"
|
||||
105,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_064","届けられた書物がわかれば、目的を予想できますが……。
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||||
そういえば、彼女が持ち出したのは、ギルドの蔵書ですよね?"
|
||||
106,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_065","貴方に「<Sheet(EventItem,2001505,0)/>」をお預けします。
|
||||
これと、ギルド内の書棚を照らし合わせて、
|
||||
持ち出された書物を確認してきてもらえますか?"
|
||||
107,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_069","貴方に「<Sheet(EventItem,2001505,0)/>」をお預けします。
|
||||
これと、ギルド内の書棚を照らし合わせて、
|
||||
持ち出された書物を確認してきてもらえますか?"
|
||||
108,"TEXT_SUBPST022_00242_SYSTEM_000_070","呪術書「呪術の深淵」が一冊足りないようだ……。"
|
||||
109,"TEXT_SUBPST022_00242_SYSTEM_000_071","呪術書「黒き底からの呼び声」が一冊足りないようだ……。"
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||||
110,"TEXT_SUBPST022_00242_SYSTEM_000_072","呪術書「ザルの呪言」が一冊足りないようだ……。"
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||||
111,"TEXT_SUBPST022_00242_SYSTEM_000_073","呪術書「列王の誓いの書」が一冊足りないようだ……。"
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||||
112,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_080","「<Sheet(EventItem,2001505,0)/>」との照合が終わったようですね。
|
||||
……持ち出された書物はありましたか?"
|
||||
113,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_081","ふむ……ヤヤケ導師が持ち出した書物は、
|
||||
現役時代のムムエポ氏が、収集に熱を上げていたものばかり。"
|
||||
114,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_082","……ムムエポ氏が投獄される前。
|
||||
書物に精通していた彼は、いつしか書に記された知識ではなく、
|
||||
書自体が持つ物質的な価値に魅せられていったのです。"
|
||||
115,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_083","豪奢な装飾写本を見つけては、同じ書であろうと買い集め、
|
||||
その内容が否定されていたとしても、希少であれば即購入……。
|
||||
そうして集めた書を飾り、読みもせず眺めて悦に浸る。"
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||||
116,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_084","高価な書物の購入資金をかき集めるために不正に手を染め……
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||||
その結果が、今の姿というわけです。"
|
||||
117,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_085","……ただ、解せないのは、消えた書は軒並み安い写本であること。
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||||
ギルドの書棚には、彼が珍重した装飾写本もあったのに……。
|
||||
この真相は、本人から直接聞き出すしかありませんね。"
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||||
118,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_086","もうすぐ、ヤヤケ導師の交代時間です。
|
||||
私は、退出後の行動を監視します。
|
||||
貴方は、コロセウム通用口付近で待機してください。"
|
||||
119,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_089","もうすぐ、ヤヤケ導師の交代時間です。
|
||||
私は、退出後の行動を監視します。
|
||||
貴方は、コロセウム通用口付近で待機してください。"
|
||||
120,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_090","おやおや、仕事を終えたばかりなのに、
|
||||
もう呪術士ギルドへ向かわれるのですか?"
|
||||
121,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_091","はっ!?
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||||
ギルドマスターのココ……ココベ……"
|
||||
122,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_092","……ココブキです。
|
||||
実は、貴方に騒乱罪の嫌疑がかかっています。
|
||||
銅刃団は、ムムエポ氏との共謀による内乱を疑っています。"
|
||||
123,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_093","内偵調査に協力するよう、銅刃団から私に手紙が届けられ、
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の協力のもと、下調べを行っていました。"
|
||||
124,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_094","……どおりで。
|
||||
確かに、恩師ムムエポに面会を希望しました。
|
||||
しかし、師から拒まれ、これまで一度も面会できていません……。"
|
||||
125,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_095","……呪術士ギルドの書棚から書物を持ち出したのも、
|
||||
廃司教からの依頼ではなく、
|
||||
貴方自身の意思だったというわけですか?"
|
||||
126,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_096","はい……お騒がせして、申し訳ありません。
|
||||
お渡しした書物をみて、師が初心を思い出してくれればという、
|
||||
身勝手な期待を押し付けていたのです……。"
|
||||
127,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_097","私は、師の悪事に気付きながら、止めることができなかった……!
|
||||
……せめて、師の再起を助けるのが私の務めと!"
|
||||
128,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_098","……長い間、苦しまれていたのですね。"
|
||||
129,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_099","……戒めに、己を権力から遠ざけ、
|
||||
尊敬した師が道を踏み外した原因を模索しました。"
|
||||
130,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_100","多くの呪術士の成長の顛末を見たせいか、
|
||||
入門希望者の目の輝きから、
|
||||
破滅の可能性を感じ取れるようになりました。"
|
||||
131,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_101","それで貴方は、入門者を選別し始めたのですね。
|
||||
……廃司教のように、道を誤る呪術士を減らすために。"
|
||||
132,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_102","……お察しのとおりです。
|
||||
ですが、選別の勘所は書物になど記されていません。
|
||||
果たして、この知識が正しいのか自分自身でも解らぬまま……。"
|
||||
133,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_103","書物には、先人が発見した知識が記されています。
|
||||
しかし、未知の知識は経験から掘り出すしかありません。"
|
||||
134,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_104","貴方の人相で心を見分ける術……
|
||||
ご自身の手で研究し、体系化してくださいませんか?
|
||||
……過去の過ちではなく、未来の過ちを防ぐために。"
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||||
135,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_105","それが、貴方の償いであり、使命となりましょう。
|
||||
「呪術」を、さらなる高みに至らせるためのね。"
|
||||
136,"TEXT_SUBPST022_00242_YAYAKE_000_106","な、なんてありがたいお言葉……。
|
||||
このヤヤケ……全力で研究に当たりますわ!"
|
||||
137,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_107","配達士さん、今回は、ありがとうございました。
|
||||
銅刃団には、毅然とした態度で騒乱罪の疑いなしと、
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||||
このヤヤケ導師を擁護してみせます。"
|
||||
138,"TEXT_SUBPST022_00242_COCOBUKI_000_108","5年ぶりに……。
|
||||
いえ、今はじめて、本当の意味でヤヤケ導師を、
|
||||
呪術士ギルドへ迎え入れることができたのですからね!"
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||||
139,"TEXT_SUBPST022_00242_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
|
||||
「配達士」として成長しました!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,206 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_00","先輩レターモーグリは、宛先不在の手紙を託したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_01","先輩レターモーグリから、宛先不在の手紙を返送するように依頼された。リムサ・ロミンサの八分儀広場にいる「バンゴ・ザンゴ」に「<Sheet(EventItem,2001506,0)/>」を配達しよう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_02","バンゴ・ザンゴに手紙を返送した。ブルゲール商会の負債を抱えて夜逃げしたジジルンの捕縛を、バンゴ・ザンゴから依頼された。高地ラノシアのメメルン交易商店にいる、ジジルンの弟「メメルン」と話して、ジジルンの行先について聞き出そう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_03","メメルンと話したが、ジジルンの行先は判明しなかった。メメルンは、ジジルン探しに協力してくれるらしい。高地ラノシアの「ジジルン交易商店」に赴き、ジジルンの手掛かりを探ろう。"
|
||||
4,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_04","ジジルン交易商店で出会った借金取りから、数枚のマムージャ通貨が残されていることを聞いた。ジジルンは、この通貨が通用するマムージャ族と取引している可能性がある。高地ラノシアのキャンプ・ブロンズレイク付近で「ジジルン」を探そう。"
|
||||
5,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_05","ジジルンを見つけたが、マムージャ族の傭兵に邪魔されたため、ジジルンに逃げられてしまった。高地ラノシアのゼルマ渓谷でジジルンの行方を探そう。"
|
||||
6,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_06","ジジルンと契約した、マムージャ族の傭兵隊長と話した。ジジルンは、元海賊の借金取りに連れ去られてしまったらしい。状況を知らせるため、メメルン交易商店の「メメルン」と話そう。"
|
||||
7,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_07","メメルンに状況を伝えた。ジジルンを連れ去ったという借金取りは、返済が滞った負債者を樽に詰めて湖に沈めてしまうらしい。ジジルン交易商店に赴き、「元海賊の借金取り」を探そう。"
|
||||
8,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_08","元海賊の借金取りを発見した。弟のメメルンが借金を肩代わりしたことで、ジジルンは湖に投げ込まれることなく解放された。今回の件で、キキルンの兄弟は長年の商売方針をめぐる誤解を解き、絆を深めたようだ。ジジルンとメメルンは、競い合いながら、互いに商店を拡大していくことだろう。"
|
||||
9,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBPST023_00243_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_00","バンゴ・ザンゴに<Sheet(EventItem,2001506,0)/>を返送"
|
||||
25,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_01","メメルン交易商店のメメルンと話す"
|
||||
26,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_02","ジジルン交易商店でジジルンの手掛かりを探る"
|
||||
27,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_03","ジジルンを探す"
|
||||
28,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_04","ゼルマ渓谷でジジルンを探す"
|
||||
29,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_05","メメルンと話す"
|
||||
30,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_06","ジジルン交易商店で元海賊の借金取りを探す"
|
||||
31,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBPST023_00243_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBPST023_00243_LETTERMOOGLE_000_000","半人前君……ちょっぴりニガイ配達をお願いしたいクポ。
|
||||
不本意ながら、預かったお手紙を返送するお仕事クポ……。"
|
||||
49,"TEXT_SUBPST023_00243_LETTERMOOGLE_000_001","ブルゲール商会のバンゴ・ザンゴさんから預かったお手紙で、
|
||||
宛て先は、キキルン族の商人ジジルンさんだったクポ……。
|
||||
……でも、ジジルンさんは、どこにもいなかったクポ。"
|
||||
50,"TEXT_SUBPST023_00243_LETTERMOOGLE_000_002","配達の失敗を謝罪するのも、配達士の勉強のうちクポ。
|
||||
八分儀広場にいる「バンゴ・ザンゴ」さんに、
|
||||
手紙を返してきてほしいクポ。"
|
||||
51,"TEXT_SUBPST023_00243_LETTERMOOGLE_000_005","配達の失敗を謝罪するのも、配達士の勉強のうちクポ。
|
||||
八分儀広場にいる「バンゴ・ザンゴ」さんに、
|
||||
手紙を返してきてほしいクポ。"
|
||||
52,"TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_010","私は「ブルゲール商会」の副会長だ。
|
||||
用なら本社にアポを……
|
||||
……なに、ジジルン宛の手紙を持ち帰ってきただって?"
|
||||
53,"TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_011","……くぅぅ、ジジルンめ、夜逃げしたかっ!!
|
||||
やはり、キキルン族の商人など、信用するんじゃなかった!!"
|
||||
54,"TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_012","……おっと失礼、君が配達できないのも仕方ない。
|
||||
この手紙は、ジジルンへの請求書でね……。
|
||||
ヤツは、うちから莫大な借金を抱えこんで、ドロンしたのさ。"
|
||||
55,"TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_013","ジジルンは、霊災後、いち早く高地ラノシアに出店し、
|
||||
コボルド族から黒渦団まで、種族の垣根を越えた取引で、
|
||||
莫大な利益を得たやり手だったのだが……。"
|
||||
56,"TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_014","数年前に、一緒に商売していた弟のメメルンと、
|
||||
高地ラノシア一帯での商売を巡って対立してな。
|
||||
結局、メメルンは兄と決別してオークウッド側に出店した。"
|
||||
57,"TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_015","思えば、この決裂が明暗を分けたのだな……。
|
||||
今や、弟のメメルン交易商店は大繁盛。
|
||||
一方、兄のジジルンは借金まみれ……というわけだ。"
|
||||
58,"TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_016","ジジルンに借金を踏み倒されたら、我が商会だって大損害!
|
||||
……君、今一度、ジジルンを探してみてはくれんかね?
|
||||
弟の「メメルン」に話を聞けば、何かわかるかもしれん。"
|
||||
59,"TEXT_SUBPST023_00243_BANGOZANGO_000_019","ジジルンに借金を踏み倒されたら、我が商会だって大損害!
|
||||
……君、今一度、ジジルンを探してみてはくれんかね?
|
||||
弟の「メメルン」に話を聞けば、何かわかるかもしれん。"
|
||||
60,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_020","お客ちゃーん、いらっしゃーい。
|
||||
……あなた、ジジルン、さがしてるっちゃ?
|
||||
ジジルン、ちゃりちゃり、ふみたおしたっちゃ!?"
|
||||
61,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_021","メメルン、ジジルン、どこどこ、しらないっちゃ。
|
||||
メメルン、ジジルン、ずっとケンカ中っちゃ。"
|
||||
62,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_022","メメルン、ジジルンみせみせで、働いてたっちゃ。
|
||||
メメルン、こっち側に、みせみせ、出したかったっちゃ。
|
||||
でもでも、ジジルン、いやがったっちゃ。"
|
||||
63,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_023","メメルン、ジジルン、仲違いっちゃ。
|
||||
メメルン、独立、みせみせ、出したっちゃ。
|
||||
それ以来、おはなし、してないっちゃ。"
|
||||
64,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_024","みんな、ジジルン、ぷんぷんっちゃ?
|
||||
メメルン、ジジルンさがし、手伝うっちゃ!
|
||||
ジジルンみせみせ、手がかり、さがしてみてっちゃ!"
|
||||
65,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_029","みんな、ジジルン、ぷんぷんっちゃ?
|
||||
メメルン、ジジルンさがし、手伝うっちゃ!
|
||||
ジジルンみせみせ、手がかり、さがしてみてっちゃ!"
|
||||
66,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_030","おうっ、なんだ、アンタも借金の取り立てか……?
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||||
バンゴ・ザンゴの旦那、ジジルン探しにやっきだなぁ。
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……俺もブルゲール商会に雇われて、探してんのさ。"
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67,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_031","ここの店員は、単なる雇われらしくてな……
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||||
ジジルンの行先なんて知らねえらしい。
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||||
売上から借金を回収できたが……チョコボの涙程度だ。"
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68,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_032","この辺りを探してみたが、見つかったのは、この空の金庫だけさ。
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||||
中には、数枚のマムージャ通貨が入っていたが……
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||||
西の新大陸でなけりゃ、価値がないからなぁ。"
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||||
69,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_033","……いや待てよ、エオルゼアでは通用しなくても、
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||||
マムージャ族にとっては価値がある……。
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||||
もしかして、ジジルンは奴らを傭兵として雇いに……!?"
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||||
70,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_034","北に陣取ってる、マムージャ族なら何か知ってるかもしれねえが、
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||||
奴らとやり合うなら、契約金を上げてもらわなきゃよ!
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||||
……俺は、旦那のところに戻るとするぜ。"
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||||
71,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_035","(★未使用/削除予定★)"
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||||
72,"TEXT_SUBPST023_00243_YOUHEI00243_000_040","貴殿、はワレらの通貨、に価値がない、と侮辱するの、か!?
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||||
……ギルでの支払いになど、我ら、は断じ、て応じぬ!"
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||||
73,"TEXT_SUBPST023_00243_JIJIROON_000_040","ぎょぎょ、借金取りちゃん、きたきたっちゃ!?
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||||
マムージャ隊長ちゃん、ちゃりちゃり、あげるっちゃ!
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||||
この借金取りちゃんから、ジジルンを、まもってっちゃ!!"
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||||
74,"TEXT_SUBPST023_00243_YOUHEI00243_000_041","契約成立な、り!
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||||
ワレ、がジジルン殿の逃走、を援護する!
|
||||
みなの者、この冒険者、を食い止めよ!!"
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||||
75,"TEXT_SUBPST023_00243_BALOON_000_045","契約に基づき始末す、る!"
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||||
76,"TEXT_SUBPST023_00243__POPMESSAGE_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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||||
77,"TEXT_SUBPST023_00243_YOUHEI00243_000_050","ジジルン殿、は元海賊の借金取り、に連れ去られていった。
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||||
契約、はジジルン殿、をお主から逃がすこと。
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||||
新たな借金取り、に対する護衛、は契約外。"
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||||
78,"TEXT_SUBPST023_00243_YOUHEI00243_000_051","……お主、は借金取りで、はなかったのか!?
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||||
嗚呼……ジジルン殿、はつくづく契約、が苦手とみえる。
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||||
借金取り、に追われるの、も自業自得なり。"
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||||
79,"TEXT_SUBPST023_00243_YOUHEI00243_000_052","我ら、は大量の物資、をジジルン殿から買い付けた。
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||||
マムージャ通貨、で全額支払ったに、も関わらず、
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||||
やはりギル、で払えと文句、を言うので揉めてい、たのだ。"
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||||
80,"TEXT_SUBPST023_00243_YOUHEI00243_000_053","ジジルン殿の行方について、はあずかり知ら、ぬ。
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||||
このような場合、は協力者、に現状を知らせるべし。
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||||
次の方策、を協議すれ、ば道も開けよう。"
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||||
81,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_060","ジジルン、マムージャちゃりちゃり、いっぱいっちゃ?
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||||
……エオルゼアのちゃりちゃりなくて、
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||||
借金、かえせなかったっちゃ!?"
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||||
82,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_061","ジジルン、借金取りちゃん、つかまったっちゃ?
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||||
その借金取りちゃん、ジジルン、湖へ、ポイポイっちゃ!"
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||||
83,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_062","ジジルン、ポイポイされるの、止めるっちゃ!
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||||
冒険者ちゃん、ジジルンみせみせ、いくいくっちゃ!
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||||
メメルン、したくしたら、追う追うっちゃ!!"
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||||
84,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_069","ジジルン、ポイポイされるの、止めるっちゃ!!
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||||
冒険者ちゃん、ジジルンみせみせ、いくいくっちゃ!
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||||
メメルン、いそいそ、準備するっちゃ!"
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||||
85,"TEXT_SUBPST023_00243_JIJIROON_000_070","(-????-)うぅ……うう……。"
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86,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_070","おう、あんたか。
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||||
ジジルンなら、やっと見つけたぜ!"
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||||
87,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_071","よくよく聞けば、ジジルンはマムージャ族との取引で、
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||||
ギルではなく、マムージャ通貨をつかまされたらしくってな。
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||||
それで借金の返済が滞っちまったらしい。"
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||||
88,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_072","異種族同士の契約で、確認が足りなかったんだな。
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||||
だが、借金を払えねぇことには変わりねぇ。
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||||
気の毒だが……俺は俺の仕事をするまでさ。"
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||||
89,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_073","俺は海賊から足洗って、取り立て屋稼業をしててな。
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||||
返済できないヤツを、海賊の掟で制裁するのがウリなのさ。
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||||
こういう樽に負債者を詰め込んで、海や湖に投げ込むんだ。"
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||||
90,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_074","まってっちゃ!
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||||
メメルン、かわりに、ちゃりちゃり、返すっちゃ!
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||||
ちゃりちゃり、とてとて、あるあるっちゃ!"
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||||
91,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_075","キキルン族の言葉は、わかりづれえな……
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||||
つまり、あんたがジジルンの借金を肩代わりするってのか?"
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||||
92,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_076","……確かに、ブルゲール商会の請求分を受け取ったぜ。
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||||
取り立てが済めば、俺の仕事は終わりだ。
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||||
さっそく樽から、ジジルンを出してやろう。"
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||||
93,"TEXT_SUBPST023_00243_JIJIROON_000_077","メメルン……ひさびさ、バイバイぶりっちゃ。
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||||
ちゃりちゃり、支払い、ありがとうっちゃ。
|
||||
ジジルンみせみせ……メメルンのものものっちゃ。"
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||||
94,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_078","ジジルン、バカバカっちゃ!
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||||
メメルン、ジジルンみせみせ、いらないっちゃ!
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||||
ちゃりちゃり、メメルンに、のろのろ返せばいいっちゃ。"
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95,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_079","おい……あんた、ジジルンの店を乗っ取るために、
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||||
借金を肩代わりしたんじゃないのか?
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||||
高地ラノシアの東西を押さえりゃ、商売繁盛は確実だろうに。"
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||||
96,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_081","メメルン、くれくれ、ジジルンの相談っちゃ!
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||||
なぜなぜ、メメルン、たよらなかったっちゃ!?"
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||||
97,"TEXT_SUBPST023_00243_JIJIROON_000_082","ジジルン、メメルンに、会わせる顔がないっちゃ!
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||||
メメルンの考え、むしむし、怒らせたっちゃ……。
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||||
ジジルン、ずとずと、後悔してたっちゃ……。"
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||||
98,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_083","メメルン、新しいお客ちゃん、見つけるの得意っちゃ。
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||||
ジジルン、なじみのお客ちゃん、大事にするの得意っちゃ。
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||||
やり方、べつべつ、バイバイ、やむなしっちゃ。"
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||||
99,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_084","……なるほど、ジジルンが店の移転に反対したのは、
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||||
馴染み客を大事にするためだったのか……。"
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||||
100,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_085","ところが、西岸に出店した「メメルン交易商店」が、
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||||
新規顧客を獲得して大躍進……。
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||||
一方のジジルンは、大口取引の契約ミスで大損こいたんだな。"
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101,"TEXT_SUBPST023_00243_MEMEROON_000_086","ジジルンいたから、メメルンみせみせ出せたっちゃ!
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||||
ジジルンいなくちゃ、メメルン、がんばれないっちゃ!
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これからも、ずとずと、ライバルっちゃ!!"
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102,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_088","ジジルンよぅ……ずいぶん尊敬されてんじゃねーか。
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||||
ここまで言われちゃあ、商売で返り咲いてみせるのが、
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||||
メメルンへの最大の感謝ってやつじゃねーのか?"
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||||
103,"TEXT_SUBPST023_00243_JIJIROON_000_089","……ジジルン、とてとて、ウルウルっちゃ。
|
||||
メメルン、ジジルン、ライバルっちゃ!"
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||||
104,"TEXT_SUBPST023_00243_TORITATE00243_000_090","よっしゃ、これで「契約」成立だな!
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||||
俺と……この配達士が、証人だぜ!
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||||
契約どおり、これからもずっと互いに勝負しつづけろよ!"
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||||
105,"TEXT_SUBPST023_00243_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
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||||
「配達士」として成長しました!"
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||||
|
@@ -0,0 +1,260 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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0,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_00","先輩レターモーグリは、キャンプ・ドライボーン宛ての3通の手紙を託したいようだ。"
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||||
1,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_01","先輩レターモーグリから、3通の手紙の配達を依頼された。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいるエーテル学者「ランベルタン」に、3通の「<Sheet(EventItem,2001485,0)/>」を配達しよう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_02","ランベルタンに、零組からの手紙を配達した。零組を迎えるため、研究会の会場となるキャンプ・ドライボーンの酒場の「<Sheet(EObj,2004581,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001487,0)/>」を置こう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_03","研究会の準備が整った。しかし、零組は一向に姿を現さず、ランベルタンは落胆して、自室に引きこもってしまった。零組の姿がないか、キャンプ・ドライボーン北東の「<Sheet(EObj,2004877,0)/>」で見渡そう。"
|
||||
4,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_04","周囲を見渡してみたが、零組が現れる気配はないようだ。キャンプ・ドライボーンの「ランベルタン」と話そう。"
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||||
5,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_05","ランベルタンと話した。報告を受けて、ランベルタンはさらに落ち込んでしまったようだ。キャンプ・ドライボーンの酒場の「<Sheet(EObj,2004866,0)/>」を回収しよう。"
|
||||
6,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_06","研究会の会場に戻ったところ、零組が現れた。ランベルタンは、研究会の開催日を勘違いしていたようだ。零組の面々は、ランベルタンを驚かすために贈り物を用意することにした。贈り物の準備のため、東ザナラーンのハイブリッジにいる「ハハサコ」と話そう。"
|
||||
7,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_07","ハハサコと話して、贈り物の準備に必要な品々を受け取った。東ザナラーンのバーニングウォールにある「<Sheet(EObj,2004877,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001489,0)/>」を使おう。"
|
||||
8,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_08","<Sheet(EObj,2004877,0)/>に<Sheet(EventItem,2001489,0)/>を使った。採石した「<Sheet(EObj,2004869,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001488,0)/>」を使い、中に収めよう。"
|
||||
9,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_09","「<Sheet(EventItem,2001490,0)/>」を手に入れた。キャンプ・ドライボーンにいる「シアーナ」に、「<Sheet(EventItem,2001490,0)/>」を渡そう。"
|
||||
10,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_10","シアーナに<Sheet(EventItem,2001490,0)/>を渡した。零組の面々は、ランベルタンに貴重な<Sheet(EventItem,2001490,0)/>を贈ることができた。贈り物の準備に協力した冒険者も、零組の特別名誉組員に認定された。きっかけはランベルタンの勘違いだったが、零組の結束はさらに強まり、研究への意欲が高まったようだ。彼らの今後の活躍に期待しよう。"
|
||||
11,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBPST024_00244_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_00","キャンプ・ドライボーンのランベルタンに3通の手紙を配達"
|
||||
25,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_01","<Sheet(EObj,2004581,0)/>に<Sheet(EventItem,2001487,0)/>を置く"
|
||||
26,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_02","<Sheet(EObj,2004877,0)/>で見渡す"
|
||||
27,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_03","ランベルタンと話す"
|
||||
28,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_04","<Sheet(EObj,2004866,0)/>を入手"
|
||||
29,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_05","ハイブリッジのハハサコと話す"
|
||||
30,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_06","<Sheet(EObj,2004877,0)/>に<Sheet(EventItem,2001489,0)/>を使う"
|
||||
31,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_07","<Sheet(EObj,2004869,0)/>に<Sheet(EventItem,2001488,0)/>を使う"
|
||||
32,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_08","シアーナに<Sheet(EventItem,2001490,0)/>を渡す"
|
||||
33,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBPST024_00244_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBPST024_00244_LETTERMOOGLE_000_000","半人前君……今回は、知的な配達をお願いしたいクポ。
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||||
エーテル学の権威……ランベルタン先生宛てのお手紙クポ!"
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||||
49,"TEXT_SUBPST024_00244_LETTERMOOGLE_000_001","先生の学説は、最近、と~っても注目されてるクポ!
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||||
加えて、先生のエーテル愛と、それ以外のユルさも……
|
||||
話題沸騰なのクポ!"
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||||
50,"TEXT_SUBPST024_00244_LETTERMOOGLE_000_002","そんなランベルタン先生には、門下生がたくさんいるクポ。
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||||
中でも、特に優秀な3人の門下生……
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||||
通称「零組」さんからのお手紙3通クポ!"
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||||
51,"TEXT_SUBPST024_00244_LETTERMOOGLE_000_003","「ランベルタン」先生は、
|
||||
東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンに滞在中クポ!
|
||||
先生のエーテル愛に負けないよう、愛を込めて配達するクポ!"
|
||||
52,"TEXT_SUBPST024_00244_LETTERMOOGLE_000_005","「ランベルタン」先生は、
|
||||
東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンに滞在中クポ!
|
||||
先生のエーテル愛に負けないよう、愛を込めて配達するクポ!"
|
||||
53,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_010","はァン、私はエーテル学者のランベルタン。
|
||||
え、知ってるって……君と会ったことあったっけ?
|
||||
……よくわからないけど、何かの配達に来たのかな?"
|
||||
54,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_011","……ふゥ~、これは零組からの手紙だね!
|
||||
君のことはよく憶えてないけど、とにかく配達ありがとう!"
|
||||
55,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_012","……ふむ、よかった。
|
||||
3人とも今回の研究会に出席と返信してくれたよ。
|
||||
……おや君、話についてきてないかな、ごめん、ごめん。"
|
||||
56,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_013","ん~、研究会っていうのはね、半期に一度、
|
||||
各地でエーテルを研究している「零組」が一堂に会して、
|
||||
研究の報告や議論をする知的な集いなのさ、ふゥ~。"
|
||||
57,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_014","はァン、君、私が提唱してる「属性転移理論」って知ってる?
|
||||
最近、ある冒険者のおかげで注目されて、学術書を出してね。
|
||||
この続編について、研究会で議論する算段さ。"
|
||||
58,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_015","……それにしても、そろそろ研究会が始まる時間なのに、
|
||||
まだ誰も姿を現さないね。
|
||||
まあ、私も報告書の仕上げが残ってるからいいけど。"
|
||||
59,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_016","君、ついでに、この花を研究会で使う机に飾ってくれないかな?
|
||||
研究会は、このキャンプで唯一の酒場でやる予定だからさ。
|
||||
……弟子へのおもてなしってやつだよ、ふゥ~。"
|
||||
60,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_019","その花を研究会で使う机に飾ってくれないかな?
|
||||
研究会は、このキャンプで唯一の酒場でやる予定だからさ。
|
||||
……弟子へのおもてなしってやつだよ、ふゥ~。"
|
||||
61,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_040","はァン、報告書の仕上げが終わったよ。
|
||||
私の薄色の頭脳にかかれば一瞬だね、ふゥ~。"
|
||||
62,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_041","……おやおや、「零組」の3人はまだ来てないのか。
|
||||
みんなに、とっておきの贈り物を用意してるのになぁ……。"
|
||||
63,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_100_041","これ……私が出版した「概説属性転移理論」の原本さ。
|
||||
4巻に及ぶ大作を上梓できたのは、「零組」の協力あってこそ。
|
||||
だから、みんなに原本を1巻ずつ贈ろうと思ってね。"
|
||||
64,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_042","ん~、来ないね……。
|
||||
このままじゃ研究会の終了予定時間になっちゃうよ……ふゥ。
|
||||
ここで待ってても仕方ないから、私はいったん自室に戻るよ。"
|
||||
65,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_043","……君、念のため、彼らが現れる気配がないか、
|
||||
このキャンプの外で、あたりを見渡してみてくれないかな?
|
||||
終わったら、私に結果を教えてよ……。"
|
||||
66,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_045","はァン、このキャンプの外で零組の様子を見てくれたかな……?
|
||||
終わったら、私に結果を教えてよ。"
|
||||
67,"TEXT_SUBPST024_00244_SYSTEM_000_050","「零組」の面々が現れる気配は、なさそうだ……。"
|
||||
68,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_050","はァン、どうだったかな?
|
||||
「零組」の3人が、どこかに隠れてたりしなかった?"
|
||||
69,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_051","あは、あははは……影も形もゼロか、「零組」だけにね。
|
||||
もしかして……みんな、出席の返事を出した後に、
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||||
研究が忙しくなっちゃったのかなァ……?"
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||||
70,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_052","ん~、これ以上待っても、らちがあかないね。
|
||||
今期の研究会は……中止だよ!
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||||
用意したプレゼントは、また次回……って、あれ!?"
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||||
71,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_053","ない……出版した学術書の原本が……ないっ!!
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||||
さっき、机の上に忘れてきちゃったんだ……ふゥ~。"
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||||
72,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_054","ん~、君、悪いけど原本を取ってきてくれるかな?
|
||||
私は……なぜかあふれ出る液体で視界が歪んで、
|
||||
まともに歩けそうにないんだ……。"
|
||||
73,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_059","ん~、君、悪いけど原本を取ってきてくれないかな?
|
||||
私は……なぜかあふれ出る液体で視界が歪んで、
|
||||
まともに歩けそうにないんだ……。"
|
||||
74,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_060","おうおうおう!
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||||
あんたは、偏属性クリスタルを探してた冒険者じゃねーか!?"
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||||
75,"TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_061","わわわ、こんなところで再会するなんて!
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||||
僕の頭脳をもってしても、予測できませんでしたよ、ハイ。"
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||||
76,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_062","えー、研究会は中止ですって!?
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||||
その理由は、私たちが来なかったからって……
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||||
ちょっと待って、研究会の開催は……明日よ?"
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||||
77,"TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_063","……どうやら、先生は研究会の開催日を間違われたあげく、
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||||
僕たち「零組」がサボったと思い込んで、
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||||
落ち込んでしまわれたようですね、ハイ。"
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||||
78,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_064","ったく、先生はエーテルの研究にかけちゃ天才だが、
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||||
ほかのことは、まるでお留守だからなぁ……。"
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||||
79,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_065","あははは~、まあ、私たちも似たようなもんだけどね!
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||||
私たち、先生に師事するまでは、どこへ行っても、
|
||||
風変わりなエーテル好きと邪険にされてきたもの。"
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||||
80,"TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_066","エーテルの謎を次々と解き明かされる先生の姿に、
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||||
得意なエーテル学だけに没頭していてもいいんだと、
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||||
僕らは、ずいぶんと勇気づけられたものです、ハイ。"
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||||
81,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_067","(★未使用/削除予定★)"
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||||
82,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_068","……そうだ、出版祝いと日ごろの感謝をこめて、
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||||
先生が仰天するようなプレゼントを用意しようぜ!"
|
||||
83,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_069","さんせ~さんせ~!
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||||
先生へのプレゼントなら……もう、アレしかないよね!"
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||||
84,"TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_070","(-零組の3人-)偏属性クリスタル!!"
|
||||
85,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_071","(★未使用/削除予定★)"
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||||
86,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_072","ででーん、もりあがってきたー!
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||||
そういうわけだから、あなたも力を貸してね!"
|
||||
87,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_073","じゃあ、俺はちょっくらハイブリッジに戻って、
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||||
クリスタルを収める「壺」を用意しておくよ!
|
||||
あんたは俺のところに、「壺」を取りに来てくれ。"
|
||||
88,"TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_079","現在、先生が取り組んでいる研究は、
|
||||
「偏属性クリスタル」を大量に要するそうです。
|
||||
僕らの粋な計らいに、先生は必ずお喜びになりますよ、ハイ。"
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||||
89,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_079","わたしたち3人は、ランベルタン先生の高弟で、
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||||
通称「零組」と呼ばれているの。
|
||||
あ、ちなみに私がブッチギリの一番弟子だかんね!"
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||||
90,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_079","ん~、君、頼んだものはまだかな?
|
||||
もしかして、頼まれたこと自体を忘れちゃったかな……?
|
||||
はァン、私もよくやるから、怒るに怒れないね、ふゥ~。"
|
||||
91,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_080","おうおう、待ってたぜ。
|
||||
「壺」の準備なら、バッチリ終わってるぞ。
|
||||
さっそく、この後の手順を説明するから、よく聞けよ。"
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||||
92,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_081","最初に必要なのは、高純度のクリスタルだ……。
|
||||
だから、悪いがこれからあんたにゃ、
|
||||
バーニングウォールの中央部まで行ってもらうしかねぇ。"
|
||||
93,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_082","そこで、この「<Sheet(EventItem,2001489,0)/>」を使えば……
|
||||
目的の「<Sheet(EObj,2004869,0)/>」を採石できる。"
|
||||
94,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_083","見つけたクリスタルは、変容しちまわないように、
|
||||
急いで、この「<Sheet(EventItem,2001488,0)/>」に収めてくれ……。
|
||||
そいつをキャンプ・ドライボーンの「シアーナ」に渡すんだ。"
|
||||
95,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_084","わかってるだろうが……バーニングウォールには、
|
||||
「バーガンディ滝」の洞窟を抜けていくんだぞ。
|
||||
そんじゃ、大至急頼んだぜ!"
|
||||
96,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_085","最初に必要なのは、高純度のクリスタルだ……。
|
||||
だから、悪いがこれからあんたにゃ、
|
||||
バーニングウォールの中央部まで行ってもらうしかねぇ。"
|
||||
97,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_086","見つけたクリスタルは、変容しちまわないように、
|
||||
急いで、この「<Sheet(EventItem,2001488,0)/>」に収めてくれ……。
|
||||
そいつをキャンプ・ドライボーンの「シアーナ」に渡すんだ。"
|
||||
98,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_087","わかってるだろうが……バーニングウォールには、
|
||||
「バーガンディ滝」の洞窟を抜けていくんだぞ。
|
||||
そんじゃ、大至急頼んだぜ!"
|
||||
99,"TEXT_SUBPST024_00244_SYSTEM_000_090","「<Sheet(EObj,2004869,0)/>」を掘り当てた!
|
||||
「<Sheet(EventItem,2001488,0)/>」に収めよう。"
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||||
100,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_100","おおっ、さっすがあんただ、うまくいったか!
|
||||
急いでキャンプ・ドライボーンの「シアーナ」に渡してくれ。
|
||||
俺も、すぐに後を追うからよ!"
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||||
101,"TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_100","……ご苦労さまでした!
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||||
あなたなら成功は確実だと思っていましたが、
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||||
予測よりも戻りが早かったです、さすがです、ハイ!!"
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||||
102,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_100","おっかえりー!
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||||
どうだった、どうだった?"
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||||
103,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_101","おおっ、これは見事な「偏属性クリスタル」!
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||||
でかしたーっ!"
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||||
104,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_102","おう、俺も戻ったぜ!
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||||
よしっ、これで準備は万端整ったなっ!
|
||||
……先生を呼んでくる!"
|
||||
105,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_103","はァン、「零組」のみなさん……
|
||||
今ごろ、勢揃いして、いったい何の準備ができたんですか?
|
||||
……研究会ならば、とっくの昔に終わっていますよ?"
|
||||
106,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_104","(-零組の3人-)ラ、ランベルタン先生!?"
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||||
107,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_105","……配達士さん、君もです!
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||||
いつになったら、頼んだ品を届けてくれるんですか?"
|
||||
108,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_106","はーい、ランベルタン先生~、ちょっとストーップ!
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||||
研究会の開催日は……じゃじゃーん、明日ですー!"
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||||
109,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_107","(★未使用/削除予定★)"
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||||
110,"TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_108","……どうやら思い出されたようですね。
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||||
先生は、研究以外のことを失念されがちですが……
|
||||
ひとつだけ忘れないでいただきたいことがあります、ハイ。"
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||||
111,"TEXT_SUBPST024_00244_HAHASAKO_000_109","(-零組の3人-)先生とお会いできる研究会の日付を、
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||||
「零組」は、決して忘れないってことを!"
|
||||
112,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_110","どどーん!
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||||
そんな私たち「零組」から、出版祝いと日ごろの感謝をこめて、
|
||||
とっておきの偏属性クリスタルを贈ります~。"
|
||||
113,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_111","あははは……そういうことでしたか。
|
||||
まったく……自分の情けなさがツボに入ってしまいました。
|
||||
偏属性クリスタル入りの壺をいただいただけにね……。"
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||||
114,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_112","はァン、私だって感謝していますよ。
|
||||
先を越されてしまいましたが……
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||||
私も、みなさんへの贈り物を用意していたんです!"
|
||||
115,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_113","この全4巻の学術書は、みなさんのおかげで上梓できました。
|
||||
だから、この原本をみなさんに1巻ずつ贈ります。
|
||||
4人が集まると、全巻が揃うというわけです。"
|
||||
116,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_114","……「零組」がいるから、私の研究が進むんです。
|
||||
偏属性クリスタルが属性を変えるほどの速さでね、ふゥ~!"
|
||||
117,"TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_115","エーテル学の発展のためには、
|
||||
先生と離れ離れで研究するしかありませんが……
|
||||
離れていても、研究を思う心はひとつですよね……ハイ。"
|
||||
118,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_116","ん~、そうだ!
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||||
研究会を半期に一度から、四半期に一度に増やしましょう!
|
||||
「零組」の研究報告が今から楽しみですね~、ふゥ~。"
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||||
119,"TEXT_SUBPST024_00244_HEDYN_000_117","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
120,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_118","もちろん私の研究も、はかどります。
|
||||
みなさんからいただいた偏属性クリスタルのおかげでね!
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||||
これほど立派なものを用意するのは、大変だったでしょう?"
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||||
121,"TEXT_SUBPST024_00244_CEANA_000_119","じゃじゃじゃじゃーん!
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||||
この冒険者さんに、手伝ってもらったんで~す!
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||||
先生の研究が、世に広まるきっかけをつくった方ですよ!"
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||||
122,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_120","はっ……! そうでした、思い出しましたよ!
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||||
どこかで見た顔だと、ずっと思ってましたよ、ふゥ~!"
|
||||
123,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_121","はァン、君も私の研究に必要な方だったんですね!
|
||||
では……今から君は「零組」の特別名誉組員です、ふゥ~!!"
|
||||
124,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_122","はァン、それではみなさん……
|
||||
これからも、エーテルの神秘を解き明かしていきましょう!"
|
||||
125,"TEXT_SUBPST024_00244_SYSTEM_000_000","先輩レターモーグリから託された手紙の配達に成功したため、
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||||
「配達士」として成長しました!"
|
||||
126,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_017","(★未使用/削除予定★)"
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||||
127,"TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
128,"TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_100_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
129,"TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
130,"TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
131,"TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_023","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
132,"TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_024","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
133,"TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_025","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
134,"TEXT_SUBPST024_00244_BOOKMAN00244_000_029","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
135,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_030","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
136,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_031","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
137,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_032","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
138,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_033","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
139,"TEXT_SUBPST024_00244_LAMBERTEINT_000_035","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,220 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_00","漁師ギルドのワワラゴは、冒険者に頼み事があるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_01","ワワラゴから依頼を受けた。「ラノシア」「黒衣森」「ザナラーン」のそれぞれの地で「オオヌシ」を釣り上げ、リムサ・ロミンサの漁師ギルド前にいる「ワワラゴ」に納品しよう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_02","ワワラゴに、各地の「オオヌシ」を納品した。環境の変化にともない、まだ魚影の報告のない地域にも「オオヌシ」が出現しているかもしれない。「クルザス」と「モードゥナ」でも「オオヌシ」を釣り上げ、漁師ギルド前にいる「ワワラゴ」に納品しよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_03","ワワラゴに、さらなる「オオヌシ」を納品した。どうやら「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の出現が、ロータノ海の環境に影響を与えているようだ。ロータノ海の生物を守るためには、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣り上げなければならない。「<Sheet(Item, 8754,0)/>」が目撃された東ラノシアのコスタ・デル・ソルに向かい、「大型船の船員」に話しかけよう。"
|
||||
4,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_04","大型船の船員と話した。洋上の大型船に向かい、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣り上げよう。釣り上げた「<Sheet(Item, 8754,0)/>」は、洋上の大型船に乗っている「腕利きの船長」に渡そう。洋上の大型船へは、コスタ・デル・ソルの船頭が連れていってくれるそうだ。"
|
||||
5,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_05","「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を納品した。アセリンはロータノ海の環境保全のために、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の研究を進めるようだ。漁師ギルドへ戻り、「ワワラゴ」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_06","ワワラゴは、名実共にエオルゼアいちの漁師となった冒険者を祝福した。しかし、釣りから学ぶことは、まだまだありそうだ。これからもエオルゼアの海や河を渡り歩き、漁師としての腕を磨いていこう。"
|
||||
7,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBSEA923_00246_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_00","ワワラゴにラノシアと黒衣森とザナラーンで釣ったオオヌシを渡す"
|
||||
25,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_01","ワワラゴにクルザスとモードゥナで釣ったオオヌシを渡す"
|
||||
26,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_02","コスタ・デル・ソルの大型船の船員と話す"
|
||||
27,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_03","洋上の大型船で<Sheet(Item, 8754,0)/>を釣って、腕利きの船長に渡す"
|
||||
28,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_04","漁師ギルド前のワワラゴと話す"
|
||||
29,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBSEA923_00246_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_100_000","冒険者クン、ちょうどよかった。
|
||||
チミに伝えたいことがあったのぢや。"
|
||||
49,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_000","ワシも長いこと、漁師として竿を振ってきたが、
|
||||
霊災が起きてから、ずいぶんと海や河の様子も変わった……。
|
||||
お魚さんも、環境に合わせて生息地を変化させたのぢやろう。"
|
||||
50,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_001","チミが以前釣り上げた「ヌシ」の一部……
|
||||
そして、伝説の巨大魚「<Sheet(Item, 8754,0)/>」も、
|
||||
そうした時々の環境の変異により現れたのかもしれんのう。"
|
||||
51,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_002","そして、ここからが本題ぢや……
|
||||
最近になって、未知の魚影を見たという噂が出ているんぢやよ!
|
||||
もしかしたら、まだ見ぬ大物かもしれん!"
|
||||
52,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_003","そう、すなわち「ヌシ」の中の「ヌシ」……。
|
||||
名づけて「オオヌシ」ぢや!!"
|
||||
53,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_004","そんな魚がおるのなら、釣り上げてみたいと思うのが、
|
||||
漁師としての本能ぢやろう?"
|
||||
54,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_006","「オオヌシ」と思われる魚影は、3種類目撃されておる。
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||||
「ラノシア」と「黒衣森」、それに「ザナラーン」……。
|
||||
ぢやが、細かな生息地や、具体的な条件まではわかっておらん。"
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||||
55,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_007","冒険者クンも、今や一人前の漁師。
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||||
これまで培ってきた知識と技量、漁師としての経験を活かし、
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||||
それぞれの地で、未知の大物……「オオヌシ」を仕留めるのぢや!"
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||||
56,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_008","自信が無いなら、まずは各地の「ヌシ」を全て釣り上げるのぢや。
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||||
その頃には、チミは「オオヌシ」に挑戦できるだけの、
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||||
腕前を得ていることぢやろうて。"
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57,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_012","ワシも漁師の本能がプルプル疼くのぢやが……
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立場と年齢が、自由な釣りの旅を許さんからのう。
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ここは、ワシの次に腕の立つ、チミに浪漫を託すぞい!"
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58,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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59,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_009","(★未使用/削除予定★)"
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60,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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61,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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||||
62,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_030","「ラノシア」、「黒衣森」、「ザナラーン」……。
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||||
それぞれの地で、噂の「オオヌシ」は釣れたかのう?
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||||
流石に、今回は無理かもしれんなあ……。"
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||||
63,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_031","この立派な魚体……鱗の美しさ……。
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||||
まさしく「オオヌシ」と呼ぶにふさわしい!
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||||
これを釣り上げるとは……まったく、大したもんぢやわい!"
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||||
64,"TEXT_SUBSEA923_00246_FISHERMAN_000_032","なあ、ワワラゴ親分。
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||||
ちょっといいかい、相談があるんだ……。"
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||||
65,"TEXT_SUBSEA923_00246_FISHERMAN_000_033","ここ数日、ロータノ海の魚が、急に網にかからなくなってきてな。
|
||||
水揚げ量が、かなり減少している……。
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||||
何か、打つ手はないもんだろうか。"
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||||
66,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_034","ふーむ……。
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||||
減少が続くようぢやと、深刻な問題に発展してしまうのう……。
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||||
わかった、すぐにシシプちゃんに調べさせよう!"
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||||
67,"TEXT_SUBSEA923_00246_FISHERMAN_000_035","ああ、頼んだぜ……。
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||||
このままじゃあ、俺たちは、おまんまの食い上げだ。"
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||||
68,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_036","この時期に水揚げ量が減るなんぞ、考えられんことぢやが……。
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||||
……もしや、環境に変化が起きておるのぢやろうか。
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||||
となると……新たな「オオヌシ」が?"
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||||
69,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_037","「クルザス」と「モードゥナ」からは、
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||||
まだ未知の魚影を見たという話は入っておらんが、
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||||
これは、わからなくなってきたぞい!"
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||||
70,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_039","水揚げ量のことはシシプちゃ……いや、ワシに任せればよい!
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||||
チミは「クルザス」と「モードゥナ」で、
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||||
新たな「オオヌシ」を探し当てるのぢや!"
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||||
71,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_038","(★未使用/削除予定★)"
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||||
72,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_050","「オオヌシ」は、おったかのう?
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||||
そもそも、噂話すらない状態ぢやからな……。
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||||
流石の流石に、今回ばかりはチミでも厳しいかもしれんなあ……。"
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||||
73,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_051","いやはや……今回釣り上げてきたお魚さんも、
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||||
「オオヌシ」の名にふさわしい、見事なものばかりぢや。
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||||
チミは、今度こそワシを超えたのかもしれんなあ……。"
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||||
74,"TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_052","あらあら……。
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||||
どうやら本当に「オオヌシ」を釣り上げたみたいね!
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||||
ついに親分も、ギルドマスターを引退かしら?"
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||||
75,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_053","シシプちゃん、そりゃないぞい。
|
||||
あくまで冒険者クンは、そっちが本業なんぢやから。
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||||
ワシはまだまだ、現役を退く気はないぞい!"
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||||
76,"TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_054","はいはい。
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||||
ところで……調べてきたわよ、水揚げ量が減っている件。"
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||||
77,"TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_055","どうやら、北の緋汐海から蒼茫洋に向けて流れ込む寒流が、
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||||
このところ増加しているみたい。
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||||
でもこの辺りは、元々、寒流と暖流が混ざり合う海だし……。"
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78,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_056","季節の変わり目に潮流が変わるのは、例年のこと……。
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||||
それだけが原因というわけではなさそうぢやな。
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||||
ほかにも、何か理由がありそうぢやが……。"
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||||
79,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_057","皆さん、大変です!
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||||
わかったんです、水揚げ量が減った原因が!
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||||
やはり、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の仕業だったんです!"
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||||
80,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_058","なんぢやアセリン、久しぶりに顔を出したと思ったら、
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||||
チミもこの件を調べておったのか!
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||||
しかし「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の仕業とは、どういうことぢや?"
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||||
81,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_059","ワワラゴさんは言ってましたよね、各地の「ヌシ」は、
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||||
霊災による環境の変化が原因で現れたのかもしれないと……。
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||||
それが気になって、詳しく調べてみたんです。"
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||||
82,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_060","すると、確かに過去の「ヌシ」目撃情報は全て、
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||||
霊災が起きた後から、噂に上っていたことが判明しました。
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||||
……ですがそれは、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」も同様だったんです!"
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||||
83,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_061","伝承にある「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の記録……
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||||
別の文献と照らし合わせると、
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||||
出現の前に、大規模な環境の変化が起きていた……。"
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||||
84,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_062","そして、また別の文献によれば、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の出現とともに、
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||||
地域一帯の水揚げ量が急激に減っている……。
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||||
……そう、今回の水揚げ量の減少と、状況が類似しているのです。"
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||||
85,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_100_062","霊災後の環境の変化によって現れた、
|
||||
現代の「<Sheet(Item, 8754,0)/>」によって、
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||||
近海の生態系が荒らされていることが、原因だと考えられます。"
|
||||
86,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_101_062","その規模から想像するに、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の正体はおそらく、
|
||||
深海に生息する、リトルサラオスの突然変異……。
|
||||
……突然変異であるが故に「<Sheet(Item, 8754,0)/>」に天敵は存在しません!"
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||||
87,"TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_063","それじゃ、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣り上げないかぎり……。"
|
||||
88,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_064","ラノシア近海の……。
|
||||
いや、ロータノ海全体の環境が乱される……ということぢやな?"
|
||||
89,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_065","ええ、もはや研究のためなどと言っていられません!
|
||||
天敵がいないことで、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の活動は、
|
||||
どんどん活発になっているようです。"
|
||||
90,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_066","先ほど、コスタ・デル・ソルの沖合で、
|
||||
ついに「<Sheet(Item, 8754,0)/>」らしき魚影が目撃されました。
|
||||
ゲゲルジュ氏の協力で、すでに大型船を手配してもらっています!"
|
||||
91,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_067","行くのぢや、冒険者クン! チミは今や、エオルゼア最強の漁師!
|
||||
ロータノ海に生きとし生ける全てのもののため、
|
||||
「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣り上げるのぢや!!"
|
||||
92,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_068","行くのぢや、冒険者クン! チミは今や、エオルゼア最強の漁師!
|
||||
ロータノ海に生きとし生ける全てのもののため、
|
||||
「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣り上げるのぢや!!"
|
||||
93,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_069","先ほど、コスタ・デル・ソルの沖合で、
|
||||
ついに「<Sheet(Item, 8754,0)/>」らしき魚影が目撃されました。
|
||||
ゲゲルジュ氏の協力で、すでに大型船を手配してもらっています!"
|
||||
94,"TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_070","なんだか、ずいぶん大きな話になっちゃったわね……。
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||||
お魚さんが食べられなくなるのは困るもの。
|
||||
頼んだわよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
|
||||
95,"TEXT_SUBSEA923_00246_STEERSMAN_000_090","ゲゲルジュ様から話は聞いてるよ!
|
||||
「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣りにいくなら、隣の船頭に言ってくれ。
|
||||
「洋上の大型船」まで連れて行ってくれるから!"
|
||||
96,"TEXT_SUBSEA923_00246_STEERSMAN_100_090","ゲゲルジュ様から話は聞いてるよ!
|
||||
「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を釣りにいくなら、隣の船頭に言ってくれ。
|
||||
「洋上の大型船」まで連れて行ってくれるから!"
|
||||
97,"TEXT_SUBSEA923_00246_SENCHYO_000_120","「<Sheet(Item, 8754,0)/>」が釣れたら、俺に渡してくんな!
|
||||
どんくらいのデカさなのか、甲板に横たえて測ってやろうぜ!"
|
||||
98,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_121","船長からのリンクシェル連絡で、
|
||||
チミが「<Sheet(Item, 8754,0)/>」と思われる大物と格闘中だと聞いてのう。
|
||||
慌てて向かってきたんぢやが……。"
|
||||
99,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_122","どうやら、間に合ったようぢやの!
|
||||
チミは本当に、大した<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>ぢやわい!"
|
||||
100,"TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_123","この巨体を、あなたひとりで釣り上げたのね……。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当にすごい!
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||||
あなたは、誰にも果たせなかった偉業を、成し遂げたのよ!"
|
||||
101,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_124","この「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を、私の研究所まで運んでもらえますか?
|
||||
すぐに解剖したいので、急ぎましょう!"
|
||||
102,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_125","私は、このまま研究所へ向かい「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を調べてみます。
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||||
突然変異の原因がわかれば、環境の保全にも繋がりますから!"
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||||
103,"TEXT_SUBSEA923_00246_ASCELYN_000_126","「<Sheet(Item, 8754,0)/>」がいなくなれば、
|
||||
ラノシアの水揚げ量も元に戻るはずです。
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||||
全てはあなたのおかげですね……ありがとうございます!"
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||||
104,"TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_127","私たちは、漁師ギルドに戻りましょう。
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||||
早く漁師のみんなにも伝えてあげないと!"
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||||
105,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_128","これ……持っていっちゃうのかのう……。
|
||||
ほ~んの一口でいいから、食べたいんぢやがのう……。"
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||||
106,"TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_129","何を馬鹿なこと言ってるのよ!
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||||
親分の食欲と、ロータノ海の環境と、
|
||||
どっちが大事だと思ってるの!"
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||||
107,"TEXT_SUBSEA923_00246_SISIPU_000_130","うふふ……海の英雄さん、お疲れさま!
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||||
親分たら、「<Sheet(Item, 8754,0)/>」を食べられなかったことで、
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まだ落ち込んでるのよ!"
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||||
108,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_150","冒険者クン、この度はご苦労ぢやったな!
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||||
ロータノ海にも、いずれお魚さんが戻ることぢやろう。
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||||
ギルドの漁師たちも、みんなチミに感謝しておった!"
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109,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_151","もう今のエオルゼアには、
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||||
チミに釣り上げられない魚など、存在しないぢやろう!"
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||||
110,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_152","ただし、釣りから学ぶことはまだあるはずぢや……。
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||||
運悪く釣れない日があったとしても、気にするでないぞい?
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||||
お魚さんが、ゆっくり考える時間をくれたと思えばいいのぢや!"
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||||
111,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_153","さて、めでたしめでたし、ということで……。
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||||
……実は、シシプちゃんに内緒で、アセリンから、
|
||||
「<Sheet(Item, 8754,0)/>」の切り身を少しもらってきたんぢやよ!"
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||||
112,"TEXT_SUBSEA923_00246_WAWALAGO_000_154","さあ、シシプちゃんに気づかれる前に、酒の用意ぢや!
|
||||
刺し身がいいかのう……いや、軽く炙って……。
|
||||
むほ~、ヨダレが止まらんぞい!"
|
||||
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@@ -0,0 +1,68 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_00","スコーピオン交易所の荷運び人オスェルは、荷物を探してくれる人を探している。"
|
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1,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_01","忙しいオスェルに代わって、荷物探しを引き受けた。3つの「東アルデナード商会の荷物」を探そう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_02","「東アルデナード商会の荷物」を見つけることができた。オスェルに渡そう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_03","オスェルに「東アルデナード商会の荷物」を渡した。スコーピオン交易所は物資輸送で大忙し、友と語らう時間も無いようだ。"
|
||||
4,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_16",""
|
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17,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBWIL030_00222_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_00","東アルデナード商会の荷物を手に入れる"
|
||||
25,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_01","オスェルに東アルデナード商会の荷物を渡す"
|
||||
26,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBWIL030_00222_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_001","おいお前! ヒマだな! ヒマなんだろ!
|
||||
荷物配達の仕事を手伝え!"
|
||||
49,"TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_002","ベスパーベイから送られてきた、
|
||||
「東アルデナード商会」宛ての荷物が
|
||||
どーにもこーにも見当たらねーんだよ!"
|
||||
50,"TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_003","どいつもこいつも似たような箱しやがって!
|
||||
「東アルデナード商会の荷物」は全部で3つだ!
|
||||
ソッコーで見つけて、持って来てくれよな!"
|
||||
51,"TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_010","「東アルデナード商会の荷物」は全部で3つ!
|
||||
ソッコーで頼むぜ!?"
|
||||
52,"TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_011","おーっしゃこれだこれだ!
|
||||
これで配達に間に合うぜ、ありがとよぉ!"
|
||||
53,"TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_012","スコーピオン交易所ってのは、物資輸送の中継地点だ!
|
||||
西へ東へ、毎日目まぐるしく荷物が行き交ってるから、
|
||||
俺ら荷運び人もてんてこ舞いだ!"
|
||||
54,"TEXT_SUBWIL030_00222_OSWELL_013","昔なじみの友達と、一杯飲む時間もありゃしねぇ!
|
||||
まーったく、もっと楽して儲けてぇぜ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,74 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_00","スコーピオン交易所のグントラムは積荷のことで困っているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_01","理由はわからないが、グントラムは「カクター」からとれる「サボテン水」が早急に必要なようだ。4体分入手してこよう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_02","サボテン水を入手した。「スコーピオン交易所」の「グントラム」に渡そう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_03","冒険者が集めた「サボテン水」は、「ラザハンの化粧水」の代わりに納品されるようだ。「ラザハンの化粧水は、ウルダハでは馴染みが無いからバレにくい」と彼は言うが、本当に大丈夫だろうか……。"
|
||||
4,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_04",""
|
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5,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_08",""
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20,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBWIL031_00223_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_00","カクターからサボテン水を入手"
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25,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_01","グントラムにサボテン水を渡す"
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26,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_07",""
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33,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_10",""
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36,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_13",""
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38,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_16",""
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41,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_22",""
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47,"TEXT_SUBWIL031_00223_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_001","むぐぐ……これはやばい、やばいぞ。
|
||||
送り直させる時間などないし……
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||||
うーん、お、お前いいところに来たな。"
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||||
49,"TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_002","そこらにいる「カクター」を倒して
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||||
「サボテン水」をとってきてくれないか?
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||||
そうだな、4体分くらいあれば十分だ。"
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||||
50,"TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_003","理由なんて説明している時間はねぇ。
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||||
俺を助けると思って、頼んだぞ!
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||||
大急ぎだ!"
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||||
51,"TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_011","「カクター」から
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||||
「サボテン水」を4体分とってきてくれ!
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||||
これがないと大変なことになるんだよ。"
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||||
52,"TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_012","ありがとう、依頼どおり持ってきてくれたな。
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||||
実は、さっきウルダハ向けの積荷を開いたら、
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||||
「ラザハンの化粧水」の中身が空っぽだったんだ。"
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||||
53,"TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_013","輸送中に瓶の蓋が緩んじまったみたいだ。
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||||
とはいえ、納品予定に穴をあけるわけにはいかない!"
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||||
54,"TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_014","瓶の中に、このサボテン水をいれて納品するんだ。
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||||
カクターが蓄えた水は肌にいいから、
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||||
そこそこ効果はあるはずさ。"
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||||
55,"TEXT_SUBWIL031_00223_GUNTRAM_015","ラザハンの化粧水は珍品だ。
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||||
馴染みの品じゃない分、買った奴にもバレにくい。
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||||
ヘヘヘ、俺とおまえの秘密だぞ?"
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||||
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@@ -0,0 +1,80 @@
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#,,
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0,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_00","スコーピオン交易所のオスェルはシルバーバザーの友人に手紙を出したいようだ。"
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1,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_01","オスェルは、シルバーバザーに住む、古い友人にあてて手紙を出したい。まずは手紙に添えるための「ハンマービークの尾羽根」を5枚「ハンマービーク」から入手しよう。"
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||||
2,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_02","ハンマービークの尾羽根を入手した。「キキプ宛の手紙」と「ハンマービークの尾羽根」を「シルバーバザー」に住む「キキプ」に渡そう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_03","「キキプ宛の手紙」と「ハンマービークの尾羽根」をキキプに渡した。しかし、彼女はオスェルの真心を素直に受け取れないようだ。彼女は、この集落を絶対に動かないと言うが……。"
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4,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_04",""
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5,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_15",""
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18,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBWIL032_00224_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_00","ハンマービークからハンマービークの尾羽根を入手"
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||||
25,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_01","キキプに贈り物と手紙を渡す"
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26,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_06",""
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32,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_13",""
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38,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_SUBWIL032_00224_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_SUBWIL032_00224_OSWELL_001","俺ら荷運び人つったってよぉ、
|
||||
毎日毎日、人様の荷物を届けるので精一杯さ。
|
||||
馴染みの友達に書いた手紙も、届ける時間がありゃしねぇ。"
|
||||
49,"TEXT_SUBWIL032_00224_OSWELL_002","そうだお前、俺の代わりに「シルバーバザー」まで
|
||||
「キキプ宛の手紙」を配達してくれないか?"
|
||||
50,"TEXT_SUBWIL032_00224_OSWELL_003","それと……手紙には、
|
||||
「ハンマービークの尾羽根」を5枚添えてもらいたい。
|
||||
羽は近くにいる「ハンマービーク」から入手できるぜ。"
|
||||
51,"TEXT_SUBWIL032_00224_OSWELL_004","キキプは古い馴染みでな。
|
||||
あいつの住んでる「シルバーバザー」に関して、
|
||||
最近、妙な噂を聞いて、ちょっと気になってるんだ。頼んだぜ。"
|
||||
52,"TEXT_SUBWIL032_00224_KIKIPU_001","何よ、あんた冒険者!?
|
||||
もしかして、あいつらに雇われて嫌がらせに来たの?
|
||||
アタシはここを一歩だって動かないんだからねッ!"
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||||
53,"TEXT_SUBWIL032_00224_KIKIPU_002","「ハンマービークの尾羽根」と手紙?
|
||||
あら……この手紙、オスェルからじゃない。
|
||||
どういう風の吹き回しかしら、どれどれ……。"
|
||||
54,"TEXT_SUBWIL032_00224_KIKIPU_003","(-手紙-)「キキプ、元気か?
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||||
シルバーバザーに立ち寄ることもめっきりなくなって、
|
||||
お前と会う機会も少なくなっちまった。"
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||||
55,"TEXT_SUBWIL032_00224_KIKIPU_004","(-手紙-) シルバーバザーは今、厄介事が起きてると聞いた。
|
||||
お前もそんなシケた集落で、いつまでも腐ってちゃ駄目だ。
|
||||
大きく羽を広げて、はばたくときじゃないか?」"
|
||||
56,"TEXT_SUBWIL032_00224_KIKIPU_005","は、はばたくって……
|
||||
だから「ハンマービークの尾羽根」を添えたってわけ?
|
||||
バカみたい、だいたいハンマービークって飛べないわよ?"
|
||||
57,"TEXT_SUBWIL032_00224_KIKIPU_006","それに……悪いけど、余計なお世話よ!
|
||||
私はこの集落から、はばたくつもりは毛頭ないからね!
|
||||
ええ、テコでも動くもんですかッ!"
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||||
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@@ -0,0 +1,72 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
0,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_00","シルバーバザーのファファフォノは苛立っているようだ。"
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1,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_01","荷運び人が手を抜き、門の前にファファフォノの荷物を置いて帰ったようだ。「ファファフォノの荷物」を三つ、拾ってきてあげよう。"
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||||
2,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_02","「ファファフォノ」に「ファファフォノの荷物」を渡そう。"
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||||
3,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_03","衣類は、サンシルクブランドの型落ち品らしい。しかし、シルバーバザーの人々にとっては、それが「ブランド品」であることが何よりも大事なようだ。"
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||||
4,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_04",""
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5,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_17",""
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18,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBWIL033_00225_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_00","ファファフォノの荷物を拾う"
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||||
25,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_01","ファファフォノにファファフォノの荷物を渡す"
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26,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_13",""
|
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38,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_16",""
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41,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBWIL033_00225_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_001","くそっ、あの荷運び人、舐めやがって……!
|
||||
ああ、あんたはさっきの冒険者か。"
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||||
49,"TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_002","ウルダハの商人に頼んでた品が届いたんだがよ、
|
||||
荷運び人が手を抜きやがったみたいで、
|
||||
運んできた荷物を、門の前に置いて帰りやがったんだ。"
|
||||
50,"TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_003","ここが宛先だからって、適当な仕事しやがって……。
|
||||
へっ、お前は心優しい冒険者ってやつだろ?
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||||
荷物を拾うのを手伝ってくれよ!"
|
||||
51,"TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_011","荷物は箱に入ってる。
|
||||
全部で三つだ、頼んだぜ?"
|
||||
52,"TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_012","よしよし……注文分は揃ってるな、ありがとよ!
|
||||
これは、ウルダハの名店「サンシルク」の衣装さ。
|
||||
といっても、どれも訳ありの「不良品」だけどな。"
|
||||
53,"TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_013","ウルダハじゃぁゴミだが、ここでは立派な売り物さ。
|
||||
ここの奴らにゃ、物がいいかどうかなんて関係ねえ、
|
||||
「ブランド品」だったらそれでいいんだ。"
|
||||
54,"TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_014","金回りの良かった頃は、こんなことなかった。
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||||
さびれた今、ここに残ってる連中なんてのは、
|
||||
プライドが高くて、薄っぺらい奴だけさ……。"
|
||||
55,"TEXT_SUBWIL033_00225_FAFAFONO_015","過去の繁栄にすがりながら、誰も何も変わろうとしない。
|
||||
……時代に淘汰されるべきなんだよ、この集落は。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,95 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_00","シルバーバザーのキキプは、迷惑な作業員達に困っているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_01","シルバーバザーの集落の中で休憩する「迷惑な作業員」4人がジャマになっているようだ。彼らにエモート「問い詰める」をして街から追いだそう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_02","迷惑な作業員を追い出した。キキプに報告しよう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_03","杭打塔の作業員がいなくなって、キキプはせいせいしたようだ。彼らは地上げのため、金で雇われ作業員に扮して嫌がらせをしている卑怯な奴らだ。このまま何もなければよいのだが。"
|
||||
4,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_SUBWIL034_00226_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_00","迷惑な作業員に「問い詰める」をする"
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25,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_01","シルバーバザーのキキプに報告"
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41,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_19",""
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44,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_22",""
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47,"TEXT_SUBWIL034_00226_TODO_23",""
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48,"TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_001","あんた、よそ者にしてはイイ顔してるわね……。
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||||
このキキプ姉さんのお願い、聞いてくれる?
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||||
嫌がらせをしている、迷惑なやつらを追い出してほしいの!"
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||||
49,"TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_002","ここの東に、朝から晩までガッチンガッチンやってる
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||||
大きな杭打塔があったのを見たかしら?
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||||
そいつらは、あそこで働いてる作業員よ。"
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||||
50,"TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_003","……いえ、作業員というのは真っ赤なウソ。
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||||
悪い奴に頼まれて嫌がらせをしてるのよ!
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||||
住民を脅したり、店に難癖つけたり、やりたい放題なの!"
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||||
51,"TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_004","あんたみたいな冒険者が「問い詰め」てくれたら、
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||||
ビビってどこかに行くはずよ。
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||||
人助けだと思って、お願いきいてくれるかしら?"
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||||
52,"TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_011","ふーっ! いなくなってせいせいしたわ!
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||||
あいつらの狙いはわかってるの。
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||||
住民を追い出して、ここの土地を買い上げるつもりよ。"
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||||
53,"TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_012","杭打塔は、地盤の基礎固め工事用に建てられたの。
|
||||
目的はここら一帯に新しい高級居住地を作るため。"
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||||
54,"TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_013","シルバーバザーの土地も、その計画の範囲内。
|
||||
つまりやつらの目的は、「地上げ」よ!
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||||
この土地から私たちを追い出すつもりなの!"
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||||
55,"TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_014","フン! 誰が逃げたりするもんですか!
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||||
確かにこのシルバーバザーは寂れた集落、
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||||
どんどん人が去っていって、店もまばらになってるわ。"
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||||
56,"TEXT_SUBWIL034_00226_KIKIPU_015","でも、ここは私の故郷、思い出の詰まった場所なの。
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||||
このキキプの目の黒いうちは、
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||||
金持ち連中なんかに負けないんだからねッ!"
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||||
57,"TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANA_001","あ~ん!? 何か用かよぉ!
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||||
俺は休憩に忙しいんだぜぇ~!?"
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||||
58,"TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANA_002","けっ……今日はこれくらいにしとくか。
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||||
あ~、嫌がらせは楽し~い~ぜ~!"
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||||
59,"TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANB_001","うるせえなぁ。
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||||
見世物じゃねえぞ、あっち行け。"
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||||
60,"TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANB_002","……ったく、うるせえな。
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||||
お前、あのキキプとかいうクソババアの差し金だろ?"
|
||||
61,"TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANB_003","へっ、こんなことをしたところで
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||||
どうせ近いうちに何もかもなくなるんだ。
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||||
せいぜい無駄な努力をしてるんだな。"
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||||
62,"TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANC_001","ふああ……
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||||
なんだよ、誰がなんと言おうと俺はここで寝るんだ。"
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||||
63,"TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMANC_002","あーもー、うるせェなあ、眠れねえだろ!
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||||
シルバーバザーは人も落ち着けねぇ、クソ集落だなぁ!"
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||||
64,"TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMAND_001","へっ、ジャマして金もらえるなんて、楽な仕事だぜ。"
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||||
65,"TEXT_SUBWIL034_00226_WORKMAND_002","チッ、面倒くせえな、まったく……。
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||||
あ~あ、キキプさえいなけりゃ、計画はすんなり進むのによォ。"
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0,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_00","シルバーバザーのファファフォノは周囲の様子を窺っている。"
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1,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_01","ファファフォノから油の調達を頼まれた。「ラスティコブラン」から「コブランの虫油」を4つ入手しよう。"
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2,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_02","コブランの虫油を入手した。「二号杭打塔」の「アデラード」に「コブランの虫油」を渡そう。"
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3,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_03","アデラードにコブランの虫油を渡した。大きな杭打塔は地盤を安定させるために使われている。彼らは高級住宅街を作るためにシルバーバザーの地上げを行っているようだ。"
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4,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_04",""
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5,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_06",""
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22,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBWIL035_00227_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_00","ラスティコブランからコブランの虫油を入手"
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25,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_01","アデラードにコブランの虫油を渡す"
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26,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_03",""
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29,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_05",""
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44,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_20",""
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46,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_22",""
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47,"TEXT_SUBWIL035_00227_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_SUBWIL035_00227_FAFAFONO_001","へっへっへ、ひとつ儲け話にのらないか。
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||||
なあにそんなに難しいこっちゃねえよ。"
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||||
49,"TEXT_SUBWIL035_00227_FAFAFONO_002","「ラスティコブラン」から「コブランの虫油」を4つとって
|
||||
「二号杭打塔」の「アデラード」に渡すだけだ。
|
||||
な? 簡単だろ?"
|
||||
50,"TEXT_SUBWIL035_00227_FAFAFONO_003","ここの連中は、杭打塔を毛嫌いしてるからな。
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||||
過去の栄光にしがみつくばかりで、
|
||||
新しいものは全部気にくわないのさ。"
|
||||
51,"TEXT_SUBWIL035_00227_FAFAFONO_004","俺もシルバーバザーの住人だがな、ここに未練はねぇ。
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||||
俺は金払いのいい方につくぜ。"
|
||||
52,"TEXT_SUBWIL035_00227_ADELARD_001","何だ?
|
||||
俺は砂の詰まった杭打塔の掃除で忙しい。
|
||||
「コブランの虫油」があればいいんだが……。"
|
||||
53,"TEXT_SUBWIL035_00227_ADELARD_002","「コブランの虫油」じゃないか!
|
||||
ファファフォノに頼まれてんだな、
|
||||
あいつも物分かりのいい奴だ。"
|
||||
54,"TEXT_SUBWIL035_00227_ADELARD_003","この辺りは、じきに富豪向けの居住地になるんだ。
|
||||
だが、ちょいと地盤が不安定なもんで、
|
||||
こうして杭を打って造成してるのさ。"
|
||||
55,"TEXT_SUBWIL035_00227_ADELARD_004","本当はもっと広く……シルバーバザーの中心部まで
|
||||
居住地を広げる予定だったんだが、
|
||||
立ち退きがなかなか進まなくてな。"
|
||||
56,"TEXT_SUBWIL035_00227_ADELARD_005","キキプって言ったかな、大きな土地の権利を持ってる
|
||||
頑固なババアが、どうしても交渉に応じないらしい。
|
||||
全くこっちはいい迷惑だよ。"
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||||
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key,0,1
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#,,
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0,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_00","シルバーバザーのダニェルは父親の羅針盤を直すための特別な材料を探している。"
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1,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_01","ダニェルの父、ガルフリダスの羅針盤を直すために特別な材料が必要だ。「天然磁石」を入手しよう。"
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||||
2,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_02","「天然磁石」を入手した。これを「シルバーバザー」の「ガルフリダス」に渡そう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_03","冒険者の手に入れた天然磁石を使って羅針盤を直すことができるようだ。しかし、羅針盤は直っても使い道はあまりないようだ。"
|
||||
4,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_04",""
|
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5,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_05",""
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6,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_07",""
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9,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_09",""
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11,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_13",""
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16,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_16",""
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18,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBWIL036_00228_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_00","天然磁石を入手"
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25,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_01","ガルフリダスに天然磁石を渡す"
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||||
26,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_05",""
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35,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_12",""
|
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37,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_13",""
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38,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_15",""
|
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40,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_16",""
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41,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_19",""
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44,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBWIL036_00228_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBWIL036_00228_DANYELL_001","ねえねえ、あんた冒険者だろ?
|
||||
俺の父ちゃん、なんとかしてくれよー!"
|
||||
49,"TEXT_SUBWIL036_00228_DANYELL_002","俺の父ちゃん、漁師のくせに、
|
||||
「羅針盤が壊れたから」って言って、
|
||||
漁に全然行かなくなっちゃったんだ。"
|
||||
50,"TEXT_SUBWIL036_00228_DANYELL_003","その羅針盤は、名店「エシュテム」の特製品だから
|
||||
特別磁力の強い「天然磁石」がないと直せないんだって。"
|
||||
51,"TEXT_SUBWIL036_00228_DANYELL_004","「天然磁石」は灯台の近くで採れるんだけど、
|
||||
磁力のせいで「アーススプライト」が集まりやすくて、
|
||||
俺じゃあ取ってこれないんだ……。"
|
||||
52,"TEXT_SUBWIL036_00228_DANYELL_005","3つくらいあれば、羅針盤を直せると思う。
|
||||
「天然磁石」は父ちゃん……ガルフリダスに渡して。
|
||||
どうせ集落の入口でぶらぶらしてる、すぐ見つかるよ。"
|
||||
53,"TEXT_SUBWIL036_00228_GALFRIDUS_001","ケッ、なんだよ……。
|
||||
漁なら行かねぇぞ、船を出そうっつったって、
|
||||
エシュテム特製の羅針盤が壊れてるんだからな。"
|
||||
54,"TEXT_SUBWIL036_00228_GALFRIDUS_002","「天然磁石」だ? ダニェルがお前に頼んだのか。
|
||||
へっ、羅針盤を直して漁に行けってことかい。"
|
||||
55,"TEXT_SUBWIL036_00228_GALFRIDUS_003","……羅針盤が直ったところで、しみったれた小舟じゃあ、
|
||||
漁に出ても小銭稼ぎにしかなんねぇよ。"
|
||||
56,"TEXT_SUBWIL036_00228_GALFRIDUS_004","あーあ、羅針盤が壊れる前の港は良かったよ。
|
||||
多くの船がこの港に寄港し、多くの富が行き交っていた。
|
||||
想像できるか? この港は夢のように輝いていたんだ。"
|
||||
57,"TEXT_SUBWIL036_00228_GALFRIDUS_005","だが、大型船が主流となった今、
|
||||
小型船しか停泊できないシルバーバザーの港は、
|
||||
壊れた羅針盤みたいに、進むべき方向を見失っちまった。"
|
||||
58,"TEXT_SUBWIL036_00228_GALFRIDUS_006","……俺も同じか。
|
||||
大事な羅針盤が壊れて、俺の心も折れちまった。
|
||||
息子にまで心配かけて……情けねぇ父ちゃんだぜ。"
|
||||
59,"TEXT_SUBWIL036_00228_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
|
||||
60,"TEXT_SUBWIL036_00228_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,71 @@
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||||
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||||
#,,
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||||
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||||
0,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_00","シルバーバザーのガルフリダスはルアーをゴブリン・マガーから取り返したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_01","ガルフリダスの「黄銅製のルアー」を盗賊ゴブリン・マガーが強奪してしまった。北東に向かい、盗賊ゴブリン・マガーを倒して「黄銅製のルアー」を2つ手に入れよう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_02","「黄銅製のルアー」を手に入れた。「シルバーバザー」の「ガルフリダス」に渡そう。"
|
||||
3,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_03","ガルフリダスの黄銅製のルアーは壊れてしまったようだ。黄銅製のルアーが壊れたのをいい機会として、ガルフリダスも新しい目的を持ったほうがいいかもしれない。"
|
||||
4,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBWIL037_00229_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_00","ゴブリン・マガーから黄銅製のルアーを入手する"
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25,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_01","ガルフリダスに黄銅製のルアーを渡す"
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26,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_02",""
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27,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_03",""
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28,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_04",""
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29,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_05",""
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30,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_07",""
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32,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_08",""
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33,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_09",""
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34,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_10",""
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36,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_12",""
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37,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_13",""
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38,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_14",""
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39,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_15",""
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40,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_16",""
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41,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_18",""
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43,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_19",""
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44,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_20",""
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45,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_21",""
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46,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_22",""
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47,"TEXT_SUBWIL037_00229_TODO_23",""
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48,"TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_001","……石を持ってきてもらって悪いんだがよ
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羅針盤を直しても、まだ船は出せねえんだ。
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||||
なにしろ漁に使う「黄銅製のルアー」がねえからな。"
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49,"TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_002","北東で野営している、盗賊のゴブリン・マガーに襲われて、
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何十個もあったルアーを全部取られちまったんだ……。"
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||||
50,"TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_003","でも、アーススプライトを倒せたあんたなら
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||||
「黄銅製のルアー」を取り返せるかもしれねぇ。"
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||||
51,"TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_004","2個ばかし取り返してくれたら、なんとか漁ができるはずだ。
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||||
俺が真人間になるためにも……協力してくれねえか?"
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||||
52,"TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_011","「黄銅製のルアー」を2個だ。
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||||
息子のダニェルを安心させるためにも、頼むぜ。"
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||||
53,"TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_012","「黄銅製のルアー」を取り返したのか!
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||||
……はは、まさか本当に戻ってくるなんてな。"
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||||
54,"TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_013","ああ……でも、だめだこりゃ。
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||||
どっちもボロッボロ、これは直しようがねぇぜ……。"
|
||||
55,"TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_014","……ナル神さまが言っているのかもしれねぇな。
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直した羅針盤で、新天地を探せ……ってさ。"
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||||
56,"TEXT_SUBWIL037_00229_GALFRIDUS_015","俺が生まれ育ったシルバーバザーだが……
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||||
地上げ屋にでも土地を売って、その金で引越してさ、
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||||
新天地で仕事を見つけるってのも、いいのかもなぁ……。"
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@@ -0,0 +1,143 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_00","キキプは自分の代わりに地上げ屋と交渉する者を探しているようだ。"
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||||
1,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_01","キキプの元に、地上げ屋のケンリックがシルバーバザーの買取交渉に現れた。キキプが交渉を断っている間に、ケンリックの用心棒が、シルバーバザーの建物に「差し押さえ証」貼ってしまったようだ。差し押さえ証を剥がし、ケンリックの用心棒を倒そう。"
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||||
2,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_02","「差し押さえ証」を剥がし、ケンリックの用心棒を倒すことができた。門の前で解体屋を待っているケンリックに、「差し押さえ証」を突き返そう。"
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3,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_03","「差し押さえ証」をケンリックに突き返したところ、彼は冒険者が用心棒を倒したことに驚き、逃げてしまった。キキプに報告しに行こう。"
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||||
4,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_04","冒険者に助けられて、不器用ながらもキキプは感謝の気持ちを表してくれた。彼女の思いは他の住民に伝わったようだ。彼女の大事なシルバーバザーはこれからも守っていくだろう。「モモディ宛の手紙」をウルダハの「クイックサンド」にいる「モモディ」に渡そう。"
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||||
5,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_05","モモディにキキプからの手紙を渡した。モモディとキキプは昔からの友人で、とても仲が良かったようだ。彼女がいれば、シルバーバザーは大丈夫だろう。"
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6,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_06",""
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7,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_07",""
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8,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_08",""
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9,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_09",""
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10,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_10",""
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11,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_11",""
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12,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_12",""
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13,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_13",""
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14,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_14",""
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15,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_15",""
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16,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_16",""
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17,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_17",""
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18,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_18",""
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19,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_19",""
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20,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_20",""
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21,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_21",""
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22,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_22",""
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23,"TEXT_SUBWIL038_00230_SEQ_23",""
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24,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_00","差し押さえ証を剥がす"
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25,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_01","ケンリックに差し押さえ証を渡す"
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26,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_02","キキプと話す"
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||||
27,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_03","クイックサンドのモモディにモモディ宛の手紙を渡す"
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28,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_06",""
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31,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_07",""
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33,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_10",""
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35,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_11",""
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36,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_17",""
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42,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_SUBWIL038_00230_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_001","ぼ、冒険者さん、た、大変よ!
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||||
シルバーバザー存亡の危機なの!
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||||
ついに、地上げ屋が本格的に動き出したの!"
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||||
49,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_002","奴ら、偽の買収契約書をでっちあげて、
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||||
住人たちを強制的に排除するつもりらしいの!
|
||||
そんなことしたら、このバザーはおしまいよ!"
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||||
50,"TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_003","(-????-)キキプさん、あなたもつくづく強情なお人だ。
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||||
たった一言でいいんですよ。
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||||
「我々に土地を譲り渡す」と言ってもらえませんかねェ?"
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||||
51,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_004","またアンタね! 何度来ても答えは変わらないわよ!
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||||
シルバーバザーはワタシの大切な故郷なの。
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||||
アンタなんかに絶ッッ対にわたすもんですか!"
|
||||
52,"TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_005","…………このアマァ。
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||||
下手に出てりゃ、つけあがりやがって!
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||||
オレのバックに誰がついてるか、知らねェのか?"
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||||
53,"TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_006","こんなクソみたいな集落、キレイサッパリ更地にしてやンよ!
|
||||
おッと、もともと何もねェとこだがな。"
|
||||
54,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_007","……何もないですって?
|
||||
ううん、それは違うわ。"
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||||
55,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_008","お客も、お金も……確かにこの集落には何もない。
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||||
でも、ここには「思い出」があるの。
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||||
私たち住民が暮らした、たくさんの思い出が……。"
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||||
56,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_009","村人総出で汗水たらして井戸を掘ったり……
|
||||
お祭りを成功させるため、みんなで盛り上がったり……。"
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||||
57,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_010","それがこのシルバーバザー、私の生まれ故郷……
|
||||
そんな思い出を、アンタなんかに壊させないわ!"
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||||
58,"TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_011","……フン! まァいい、もう土地買収は最終段階。
|
||||
バザー内の建造物に「差し押さえ証」を貼っておいた。"
|
||||
59,"TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_012","いいか? 間違っても「差し押さえ証」を剥がそうなんて、
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||||
フザけたこと考えんじゃねェぞ?
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||||
ウチの若い衆は、血の気の多い奴ばっかりだからなァ!"
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||||
60,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お願い……
|
||||
「差し押さえ証」を全部剥がして、
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||||
ケンリックを追い出してちょうだい!!"
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||||
61,"TEXT_SUBWIL038_00230_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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||||
62,"TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_020","あんだァ? もう遅ェんだよ!
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||||
今、組の手配した解体屋がこっちに向かってんだ。
|
||||
「差し押さえ証」の貼ってある建物は、根こそぎドカーンだぜ?"
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||||
63,"TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_021","……どひョウッ!
|
||||
こ、ここここここれは「差し押さえ証」ッ!?
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||||
テメェ、これ全部剥がしたのかッ!?"
|
||||
64,"TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_022","……ってことは、
|
||||
俺の部下たちは全員、お前が……!?"
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||||
65,"TEXT_SUBWIL038_00230_KENRICK_023","ち、ちくしょう、覚えてやがれッ!
|
||||
次はシャレにならん奴らをつれてきてやるッ!
|
||||
こんなバザー、丸ごと地図から消してやるからなッ!"
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||||
66,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_031","……どうやら、ケンリックを追い返したみたいね。
|
||||
アイツの言う「シャレにならん奴ら」っていうのは怖いけど、
|
||||
とりあえず当面はバザーも平和になりそう。"
|
||||
67,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_032","……ありがとう。
|
||||
ふふふ、ちょっと照れくさいわね。
|
||||
お礼の言葉を言うなんて何年ぶりかしら。"
|
||||
68,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_033","私はこのシルバーバザーを……私たちの故郷を、
|
||||
これからも頑張って守っていくわ!"
|
||||
69,"TEXT_SUBWIL038_00230_FAFAFONO_034","(-????-)俺たちも手伝わせてくれよ、キキプ!"
|
||||
70,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_035","あら、あなたたち……。"
|
||||
71,"TEXT_SUBWIL038_00230_GALFRIDUS_036","お前がケンリックの野郎に切った啖呵、聞いてたぜ。
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||||
たしかにこの集落はなにもねェ。
|
||||
だが捨てるには、ちっとばかし大切なものが多すぎらァ。"
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||||
72,"TEXT_SUBWIL038_00230_FAFAFONO_037","お前とはケンカばっかりしてたが……それも大事な思い出だ。
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||||
何もないなら、力を合わせてこれから何かを作らなくちゃな!"
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||||
73,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_038","みんな……ありがとう。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたもいろいろとありがとう。"
|
||||
74,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_039","シルバーバザーからは、きらびやかな服も
|
||||
賑やかな船も無くなってしまったけど……
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||||
この集落に住む人たちの「思い出」がある。"
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||||
75,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_040","そして人がいる限り、そこには「希望」もあるわ。
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||||
あなたが守ってくれたこの集落、
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||||
これからもみんなで頑張って守っていくわ!"
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||||
76,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_041","あ、そうそう、この「モモディ宛の手紙」を、
|
||||
ウルダハのモモディに持っていってちょうだい。"
|
||||
77,"TEXT_SUBWIL038_00230_KIKIPU_042","私、モモディとは昔なじみなの。
|
||||
モモディなら、冒険者の貴方にぴったりの報酬を
|
||||
用意してくれるはずよ。"
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||||
78,"TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_060","あら、わたしに届け物? 何かしら。"
|
||||
79,"TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_061","手紙? 一体誰かしら……。"
|
||||
80,"TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_062","キキプからじゃない、珍しいわね。
|
||||
内容は……ふふっ、彼女らしいわね。"
|
||||
81,"TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_063","まだシルバーバザーに活気があったころ、
|
||||
彼女のところへよく遊びに行ったわ。
|
||||
当時は一緒に、夜通し恋話をしたものよ。"
|
||||
82,"TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_064","キキプといったら、シルバーバザーの看板娘って、
|
||||
このウルダハでも評判だったんだから。"
|
||||
83,"TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_065","それにしても、強制立ち退きを迫るなんて……。
|
||||
まったく、強引なやり方をする人達がいるのね。
|
||||
あなたが助けてくれてよかった。"
|
||||
84,"TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_066","でも、わたしは何も心配なんてしてないわ。
|
||||
彼女のいるシルバーバザーだもの、
|
||||
きっと盛り返すに違いないわ。"
|
||||
85,"TEXT_SUBWIL038_00230_MOODI_067","キキプとシルバーバザーを守ってくれてありがとう。
|
||||
わたしからもお礼をさせてちょうだい!"
|
||||
86,"TEXT_SUBWIL038_00230_ACCESS_MESSAGE","その行動は出現した敵を倒さないと実行できません"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,73 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_00","スコーピオン交易所のイメは、チョコボの様子がおかしいことに困っているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_01","イメのチョコボ「スラッガー」に、パラサイト・レディバグが寄生しているかもしれない。「スラッガー」を調べ、パラサイト・レディバグを倒そう。"
|
||||
2,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_02","パラサイト・レディバグを全て倒すことができた。スラッガーが何かを伝えたさそうに、こちらを見ているようだ。"
|
||||
3,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_03","スラッガーはとても元気になったようだ。「イメ」に報告しよう。"
|
||||
4,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_04","パラサイト・レディバグを倒したことをイメに報告した。物資輸送の要となるチョコボの体調を管理することは、とても重要なようだ。"
|
||||
5,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_SUBWIL039_00231_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_00","スラッガーを調べてパラサイト・レディバグを倒す"
|
||||
25,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_01","スラッガーと話す"
|
||||
26,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_02","イメに報告"
|
||||
27,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_SUBWIL039_00231_TODO_20",""
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48,"TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_001","ねえあなた! 冒険者でしょ?
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魔物を倒すのは得意よね!"
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49,"TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_002","これから集荷をしに行くために、
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ホライズンに行かなきゃいけないんだけど……。
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うちのチョコボ、スラッガーが歩こうとしてくれないの。"
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50,"TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_003","よーく見ると、スラッガーの羽毛の奥に、
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気持ち悪い触角がウヨウヨと……。
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パラサイト・レディバグがくっついてるかもしれないわ!"
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51,"TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_004","スラッガーを調べて、スラッガーの羽毛の中に潜む、
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にっくきパラサイト・レディバグを倒してちょうだい!"
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52,"TEXT_SUBWIL039_00231_CHOBO_007","クエェ……クックェ……。"
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53,"TEXT_SUBWIL039_00231_POP_MESSAGE","敵の気配を感じた!!"
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54,"TEXT_SUBWIL039_00231_TALK_SCENE00003_000","クェーッ!!
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クエックエッ! クックェックェー!! "
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55,"TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_011","ありがとう、助かったわ~!
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スラッガーも「ありがとう」って言ってたみたいよ?"
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56,"TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_012","やっぱり原因はパラサイト・レディバグだったのね。
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まったく、荷運びの道中にくっついて、
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羽毛の中に隠れてたんだわ!"
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57,"TEXT_SUBWIL039_00231_IMME_013","物資輸送の要はチョコボだからね!
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チョコボが病気になったら、仕事にならないわ。
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チョコボの健康には、もっと気をつけてあげなくちゃ!"
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