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0,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_00","円蓋の座のベサナは、冒険者のことを探していたようだ。"
1,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_01","ベサナと話して、クリスタルタワーの内部調査に同行するよう依頼を受けた。最近になって、塔の地下から不可解なエーテル反応が検出されたことで、衛兵団による一次調査が行われたようだが、謎の猛獣や機械類の抵抗にあって、撤退を余儀なくされたという。クリスタリウムのエクセドラ大広場にいる「ベサナ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_02","ベサナと合流して、クリスタルタワー地下区画調査計画「冥界下り」作戦の概要を聞いた。作戦を成功に導くため、「異界遺構 シルクス・ツイニング」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_03","ベサナ率いる本隊を深部まで導いたことで、「冥界下り」作戦は成功に終わった。クリスタリウムのエクセドラ大広場にいる「ベサナ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_04","ベサナと話して、塔の深部で見つけたという謎の装置を見せてもらった。冒険者が調べようとすると、装置が起動して、男の声で語りはじめた。それは、音声の記録者である、ガーロンド・アイアンワークス第18代会長、ビッグス三世が、グ・ラハ・ティアに宛てたメッセージだった。彼は最後に、滅びゆく原初世界から、命続く限り、グ・ラハ・ティアの願いが叶うことを祈っていると言い残して、記録を終えたようだ。ベサナは、今後も継続してクリスタルタワーの調査を行っていくという。"
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24,"TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_00","ベサナと話す"
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48,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
貴方に折り入って頼みたいことがあり、探しておりました。
よろしければ、話だけでも聞いていただけませんか?"
49,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_002","感謝いたします。
私はクリスタリウムの衛兵団に所属するベサナと申します。"
50,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_003","頼みごとというのは、他でもない。
この街がクリスタリウムと呼ばれる所以である、
クリスタルタワーの内部調査に同行していただきたいのです。"
51,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_004","無用な動揺が広がらぬよう、情報統制が敷かれているのですが……
実は、最近になって塔の地下から不可解なエーテル反応が、
検出されていましてね。"
52,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_005","衛兵団による一次調査が行われたのですが、
謎の猛獣や機械類の抵抗にあって、撤退を余儀なくされたのです。"
53,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_006","事ここに至り、水晶公に伺いを立てたところ、
貴方に協力を仰ぐよう、提案された次第……。"
54,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_007","聞けば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、
クリスタルタワーを築いた文明にも造詣が深いそうですね?
ぜひ、ご協力をいただけないでしょうか?"
55,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_008","ありがとうございます!
では、クリスタルタワーの入口でお待ちしていますね。"
56,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_009","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_050","お待ちしておりました。"
58,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_051","さっそくですが、クリスタルタワー地下区画調査計画……
名付けて「冥界下り」作戦の概要をお伝えします。"
59,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_052","まずは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿を中心とした、
少数精鋭の先発隊が侵入し、脅威となる存在を排除。
後に、私が学識者からなる本隊を率いて、地下に向かいます。"
60,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_053","これにより、謎のエーテル反応の正体を突き止めます!
多くの危険が予想されますので、くれぐれもお気をつけて!
それでは、作戦開始です!"
61,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_100","これにより、謎のエーテル反応の正体を突き止めます!
多くの危険が予想されますので、くれぐれもお気をつけて!
それでは、作戦開始です!"
62,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お疲れさまです!
おかげさまで、無事に調査を終えることができました。
エーテル反応の元凶も、貴方が倒してくれたようですね。"
63,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_151","しかし……予想はしていましたが、
実際に立ち入ってみると、驚くことばかりでした。"
64,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_152","やはり、このクリスタルタワーは、古代ロンカ帝国を含め、
既知の文明で造られた物とは、到底思えない……。
もしや、貴方と水晶公は、どこか別の……"
65,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_153","いえ、やめておきましょう。
それよりも、貴方に見ていただきたい物があるのです。
塔の深部で回収した装置なのですが……。"
66,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_154","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>殿、
これが何かご存じですか?"
67,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_155","(-????-)…………ザ…………ザザ…………
……ついに、長年の計画が実行に移されるときが来た。
長々と綴ってきたデータログもこれが最後となるだろう。"
68,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_156","(-????-)クリスタルタワーの再起動から始まり、
異界転移と時間制御に関する装置の取り付け……
計画を成功させるため、俺たちはできることのすべてをやった。"
69,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_157","(-????-)さて、ここからは私信だ……いや、謝罪と言うべきか……。
すべてをお前ひとりに背負わせる結果になって、すまなかった。"
70,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_158","(-????-)時間と次元を超えられるのは、
塔と深い繋がりを持つ、お前だけだ。
そればっかりは、俺たちの技術でも変えられなかった。"
71,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_159","(-????-)しかしお前は、たったひとりになっても、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を救いに行くのだと、笑って快諾してくれたな……。
その覚悟の源が、どんな心情にあるのかは……聞くまいさ。"
72,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_160","(-????-)だが、滅びゆく原初世界から、命続く限り祈ってるぜ。
お前の……グ・ラハ・ティアの願いが叶うことを……。"
73,"TEXT_LUCKYA001_03595_BIGGSTHETHIRD_000_161","(-????-)記録者、ガーロンド・アイアンワークス第18代会長、
ビッグスIII世……ザ……ザザザ……
プツン…………。"
74,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_162","今のは人の声……?
知らない言語で、内容はまったくわかりませんでしたが……。
貴方には理解できましたか?"
75,"TEXT_LUCKYA001_03595_Q1_000_000","ベサナに何と言う?"
76,"TEXT_LUCKYA001_03595_A1_000_001","彼らの想いは理解できた"
77,"TEXT_LUCKYA001_03595_A1_000_002","完全には理解できなかった"
78,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_164","そうですか……。
さすがは水晶公と同郷なだけはありますね。
私には、さっぱりでしたよ。"
79,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_165","そうでしたか……。
しかし、そう語る貴方の目は、
どこか懐かしがるような光を宿しているような……?"
80,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_166","ともかく、不思議な声色でしたね。
まるで、大きな絶望を前にしても、勇気を失わない強さというか、
そう……それはこの街に、どこか通じるところがありました。"
81,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_167","人類最後の反抗都市であろうとしたクリスタリウム、
その歴代市民たちの心意気に……。"
82,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_168","水晶公や貴方がたの力もあって、
ついに、我々は夜の闇を取り戻すことができました。
それもこれも、多くの先人たちの想いがあればこそですよね。"
83,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_169","彼らの想いに恥じぬよう、この世界を大切にしなければ……
ふと、そんなことを考えてしまいましたよ……。"
84,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_170","さて、この度はクリスタルタワーの調査に協力していただき、
ありがとうございました。"
85,"TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_171","調査は今後も継続して行います。
もしもまた貴方の力が必要になった時は、
協力していただけると助かります……それでは!"
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4 0 TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_00 円蓋の座のベサナは、冒険者のことを探していたようだ。
5 1 TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_01 ベサナと話して、クリスタルタワーの内部調査に同行するよう依頼を受けた。最近になって、塔の地下から不可解なエーテル反応が検出されたことで、衛兵団による一次調査が行われたようだが、謎の猛獣や機械類の抵抗にあって、撤退を余儀なくされたという。クリスタリウムのエクセドラ大広場にいる「ベサナ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_02 ベサナと合流して、クリスタルタワー地下区画調査計画「冥界下り」作戦の概要を聞いた。作戦を成功に導くため、「異界遺構 シルクス・ツイニング」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_03 ベサナ率いる本隊を深部まで導いたことで、「冥界下り」作戦は成功に終わった。クリスタリウムのエクセドラ大広場にいる「ベサナ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKYA001_03595_SEQ_04 ベサナと話して、塔の深部で見つけたという謎の装置を見せてもらった。冒険者が調べようとすると、装置が起動して、男の声で語りはじめた。それは、音声の記録者である、ガーロンド・アイアンワークス第18代会長、ビッグス三世が、グ・ラハ・ティアに宛てたメッセージだった。彼は最後に、滅びゆく原初世界から、命続く限り、グ・ラハ・ティアの願いが叶うことを祈っていると言い残して、記録を終えたようだ。ベサナは、今後も継続してクリスタルタワーの調査を行っていくという。
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28 24 TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_00 ベサナと話す
29 25 TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_01 「異界遺構 シルクス・ツイニング」を攻略
30 26 TEXT_LUCKYA001_03595_TODO_02 ベサナと話す
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52 48 TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 貴方に折り入って頼みたいことがあり、探しておりました。 よろしければ、話だけでも聞いていただけませんか?
53 49 TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_002 感謝いたします。 私はクリスタリウムの衛兵団に所属するベサナと申します。
54 50 TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_003 頼みごとというのは、他でもない。 この街がクリスタリウムと呼ばれる所以である、 クリスタルタワーの内部調査に同行していただきたいのです。
55 51 TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_004 無用な動揺が広がらぬよう、情報統制が敷かれているのですが…… 実は、最近になって塔の地下から不可解なエーテル反応が、 検出されていましてね。
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66 62 TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、お疲れさまです! おかげさまで、無事に調査を終えることができました。 エーテル反応の元凶も、貴方が倒してくれたようですね。
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83 79 TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_165 そうでしたか……。 しかし、そう語る貴方の目は、 どこか懐かしがるような光を宿しているような……?
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88 84 TEXT_LUCKYA001_03595_BETHANA_000_170 さて、この度はクリスタルタワーの調査に協力していただき、 ありがとうございました。
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0,"TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_00","廃船街の困り果てたオンド族は、冒険者を探していたようだ。"
1,"TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_01","困り果てたオンド族と話した。オンド族は、大口の巨大獣の存在に脅かされているらしい。出どころを探るため、アーモロートの「人民管理局の受付」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_02","「人民管理局の受付」と話した。大口の巨大獣は、アナイダアカデミアで創造された新たな生物らしい。創造物の管理について詳しい、アナイダアカデミア支部の「アカデミアの職員」に話を聞こう。"
3,"TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_03","アナイダアカデミア支部のアカデミアの職員は、「アナイダアカデミア」を見学することを許可してくれた。構内の様子を探ろう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_04","「アナイダアカデミア」を攻略した。アナイダアカデミア支部にいる、アカデミアの職員に見学を終えたことを報告しよう。"
5,"TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_05","アカデミアの職員と話した。アナイダアカデミアでは人知を超えた研究がおこなわれていたようだが、大口の巨大獣の具体的な対策は練られないようだ。ユールモアの廃船街の困り果てたオンド族に、そのことを報告しよう。"
6,"TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_06","困り果てたオンド族は、大口な巨大獣を自力で対策することにしたようだ。消えた研究者の影や、何者かが侵入していた形跡など、謎が残るが果たして……。"
7,"TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_10",""
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23,"TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKYA002_03596_TODO_00","人民管理局の受付と話す"
25,"TEXT_LUCKYA002_03596_TODO_01","アカデミアの職員と話す"
26,"TEXT_LUCKYA002_03596_TODO_02","「創造機関 アナイダアカデミア」を攻略"
27,"TEXT_LUCKYA002_03596_TODO_03","アカデミアの職員と話す"
28,"TEXT_LUCKYA002_03596_TODO_04","廃船街の困り果てたオンド族に報告"
29,"TEXT_LUCKYA002_03596_TODO_05",""
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47,"TEXT_LUCKYA002_03596_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_000","ああ! あなた、いにしえの人の、使い!
よかった、深海、来られるヒト、探してました!
どうか、助けて!"
49,"TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_001","いにしえの都、突然できてから、
見慣れない巨大な獣、現れるよう、なりました。
我らの潮溜まり、脅かす、おぞましい獣です。"
50,"TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_002","大口で、凶暴で、なんでも食い荒らす。
あんな獣、今まで、見たことも、聞いたこともなかった。
破滅を呼ぶものだと、年かさのアースたち、恐れています。"
51,"TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_003","いにしえの人、怒っているのでしょうか?
でも我ら、それ確かめるすべ、ありません。
いにしえの都、導きあるまで、立ち入れないから。"
52,"TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_004","だから、以前潮溜まり来たヒトたち、探しに、
ヒトの都、やってきたんです。
そしたらあなた、来てくれた!"
53,"TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_005","あなたなら、都、行けますよね?
いにしえの人へ、どうか怒らないでと、伝えてください。
どうか、お願いします。"
54,"TEXT_LUCKYA002_03596_SYSTEM_000_006","オンド族は、未知の獣に脅かされているようだ……。
ひとまず、アーモロートにいる「人民管理局の受付」に、
話を聞いてみよう。"
55,"TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_010","あなたなら、都、行けますよね?
いにしえの人へ、どうか怒らないでと、伝えてください。
どうか、お願いします。"
56,"TEXT_LUCKYA002_03596_OFFICIAL03596_000_020","<UIForeground>F20223</UIForeground>本日は、いかがされましたか?<UIForeground>01</UIForeground>"
57,"TEXT_LUCKYA002_03596_OFFICIAL03596_000_021","<UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ……見慣れない「大口の巨大な獣」、ですか……。
おそらく、学術機関であるアナイダアカデミアで創造された、
新たな生物だと考えられますね。<UIForeground>01</UIForeground>"
58,"TEXT_LUCKYA002_03596_OFFICIAL03596_000_022","<UIForeground>F20223</UIForeground>申し訳ございませんが、創造物の管理は、
アナイダアカデミアや創造物管理局に、一任しております。
お手数ですが、現地にて話を通していただけますか?<UIForeground>01</UIForeground>"
59,"TEXT_LUCKYA002_03596_OFFICIAL03596_000_023","<UIForeground>F20223</UIForeground>この施設の南に、「アナイダアカデミア支部」があります。
そこで、「アカデミアの職員」に問い合わせると良いでしょう。
詳しい事情は、そちらで把握しているはずですので。<UIForeground>01</UIForeground>"
60,"TEXT_LUCKYA002_03596_OFFICIAL03596_000_030","<UIForeground>F20223</UIForeground>ご説明いただいた創造物に関しては、
「アナイダアカデミア支部」が把握していると思われます。
そちらの「アカデミアの職員」にお声かけくださいませ。<UIForeground>01</UIForeground>"
61,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_040","<UIForeground>F20223</UIForeground>こちらはアナイダアカデミア支部です。
高度な学術機関である当アカデミアでは、
関係者以外の構内への立ち入りを制限させていただいております。<UIForeground>01</UIForeground>"
62,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_041","<UIForeground>F20223</UIForeground>おや……あなたは……
エメトセルク様が直々に、住民登録を要請されたお方ですね?
これは、失礼いたしました。<UIForeground>01</UIForeground>"
63,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_100_041","<UIForeground>F20223</UIForeground>あなたには、特別な市民権が付与されており、
もちろん構内への立ち入りも、許可されております。
アナイダアカデミアに、なにかご用でしょうか?<UIForeground>01</UIForeground>"
64,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_042","<UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、お話はわかりました。
おっしゃった生物は、確かにこちらで管理しております。<UIForeground>01</UIForeground>"
65,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_043","<UIForeground>F20223</UIForeground>その創造物が気になるのなら、
構内を見学されてみてはいかがですか?
内部には担当の研究者がおりますし、話が聞けるかもしれません。<UIForeground>01</UIForeground>"
66,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_044","<UIForeground>F20223</UIForeground>こんなに小さいのに勉強熱心で、偉いですね。
でも危ないですから、無理したり、
研究者の方の邪魔をしてはいけませんよ?<UIForeground>01</UIForeground>"
67,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_045","<UIForeground>F20223</UIForeground>では、アカデミアまでご案内いたします。
心配ですから、帰ってきたら報告をお願いしますね。<UIForeground>01</UIForeground>"
68,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_050","<UIForeground>F20223</UIForeground>「創造機関 アナイダアカデミア」構内へ、
向かわれなくていいのですか?<UIForeground>01</UIForeground>"
69,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_060","<UIForeground>F20223</UIForeground>おかえりなさい。
見学は有意義なものとなりましたか?
なにか興味深いことなど、あったでしょうか?<UIForeground>01</UIForeground>"
70,"TEXT_LUCKYA002_03596_Q1_000_000","何と答える?"
71,"TEXT_LUCKYA002_03596_A1_000_001","人が魔物に変身した"
72,"TEXT_LUCKYA002_03596_A1_000_002","魔物が逃げ出し、混乱していた"
73,"TEXT_LUCKYA002_03596_A1_000_003","ラハブレアが研究者だったとは……"
74,"TEXT_LUCKYA002_03596_A1_000_004","報告することはない"
75,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_061","<UIForeground>F20223</UIForeground>それは、おそらく変身魔法ではありませんね。
現在研究中の、新たな創造魔法の研究結果でしょう。<UIForeground>01</UIForeground>"
76,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_062","<UIForeground>F20223</UIForeground>変身とは、あくまで一時的なもの。
その創造魔法は自身の命を、エーテルに変換して消費し、
強靭で偉大なイデアを具現化することができるのですよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
77,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_063","<UIForeground>F20223</UIForeground>複数人のエーテルを用いれば、
さらに偉大なる存在を創造できるようになるかもしれません。
現在、方法論を確立するために目下研究中なのです。<UIForeground>01</UIForeground>"
78,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_064","<UIForeground>F20223</UIForeground>他にも、聞きたいことはございますか?
私でお答えできるものなら、いくらでもお付き合いしますよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
79,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_065","<UIForeground>F20223</UIForeground>なんですって?
この星随一の、最新設備と技術を誇るアカデミアで、
そんなこと、起こり得るはずが……<UIForeground>01</UIForeground>"
80,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_066","<UIForeground>F20223</UIForeground>たしかに、海向こうの都市に現れた「獣」について、
サンプルを捕縛し、研究がおこなわれていましたが……。
その強大さが、我々の想像を上回っていた……?<UIForeground>01</UIForeground>"
81,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_067","<UIForeground>F20223</UIForeground>とはいえ、優秀な研究者たちのことです。
当代のラハブレア様もいらっしゃることですし、
事態はすぐに収束するでしょう。<UIForeground>01</UIForeground>"
82,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_068","<UIForeground>F20223</UIForeground>あなたのような小さな子は、心配しなくても大丈夫ですよ。
ただ、そのせいで研究者と話せなかったのなら、残念でしたね。
懲りずにまた見学にきてくれたら、会える機会もあるはずです。<UIForeground>01</UIForeground>"
83,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_069","<UIForeground>F20223</UIForeground>他にも、聞きたいことはございますか?
私でお答えできるものなら、いくらでもお付き合いしますよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
84,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_070","<UIForeground>F20223</UIForeground>ええ、もちろんです。
ラハブレア様は幻想生物の創造に長けた、
ご高名な研究者でいらっしゃいますからね。<UIForeground>01</UIForeground>"
85,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_071","<UIForeground>F20223</UIForeground>彼が管轄するラハブレア院の見学は、
おそらく、もっとも有意義だったのではありませんか?
創造のための参考資料など、目を引くものが多かったでしょう。<UIForeground>01</UIForeground>"
86,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_072","<UIForeground>F20223</UIForeground>他にも、聞きたいことはございますか?
私にお答えできるものなら、いくらでもお付き合いしますよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
87,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_073","<UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、そうですか。
あなたにとって、この見学が、
有意義なものになっていれば幸いです。<UIForeground>01</UIForeground>"
88,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_074","<UIForeground>F20223</UIForeground>脱走した疑惑のある生物については、
今後、こちらでも調査を進めておきましょう。
あなたは構内で、その姿を確認していないのですね?<UIForeground>01</UIForeground>"
89,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_075","<UIForeground>F20223</UIForeground>万が一「アルケオタニア」が脱走していたとしたら……
中にいる研究者たちは、無事なのか……?<UIForeground>01</UIForeground>"
90,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_076","<UIForeground>F20223</UIForeground>いえ、こちらの話です。
あなたも、ここへはお友達に言われてきたのでしょう?
早く戻ってあげたほうが、良いのではありませんか?<UIForeground>01</UIForeground>"
91,"TEXT_LUCKYA002_03596_SYSTEM_000_077","未知の獣の情報は、これ以上得られないようだ……。
「困り果てたオンド族」へ報告しに、
「廃船街」に戻ろう。"
92,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_080","<UIForeground>F20223</UIForeground>脱走した疑惑のある生物については、
今後、こちらでも調査を進めておきましょう。
あなたはお友達のもとへ戻ってあげたほうが良いのでは?<UIForeground>01</UIForeground>"
93,"TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_090","ああ、いにしえの人の、使い!
いにしえの人、様子、どうでした?
怒り鎮めてくれた、でしょうか?"
94,"TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_091","なるほど……かの獣、
「あないだあかでみあ」なる施設、から、逃げ出したが、
いにしえの人でも、打つ手、ないのですね……。"
95,"TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_092","でも、それわかっただけ、充分です。
いにしえの人、我らの行い、怒ってるわけじゃないこと、
わかりましたから。"
96,"TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_093","俺、海底帰って、
仲間たちと、対策、考えてみます。"
97,"TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_094","大口のかの獣、すぐに姿、隠します。
だから、もし、痕跡探してるオンド、見つけたら、
いにしえの人の使いも、協力してくれると、嬉しいです。"
98,"TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_095","あなた、ヒトながら、海底来られる。
潮なき海底では、重要な戦力。
どうか、お願いしますね!"
99,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACCEPTANCE03596_000_020","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACCEPTANCE03596_000_021","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACCEPTANCE03596_000_022","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACCEPTANCE03596_000_023","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_LUCKYA002_03596_ACCEPTANCE03596_000_030","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_00 廃船街の困り果てたオンド族は、冒険者を探していたようだ。
5 1 TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_01 困り果てたオンド族と話した。オンド族は、大口の巨大獣の存在に脅かされているらしい。出どころを探るため、アーモロートの「人民管理局の受付」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_02 「人民管理局の受付」と話した。大口の巨大獣は、アナイダアカデミアで創造された新たな生物らしい。創造物の管理について詳しい、アナイダアカデミア支部の「アカデミアの職員」に話を聞こう。
7 3 TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_03 アナイダアカデミア支部のアカデミアの職員は、「アナイダアカデミア」を見学することを許可してくれた。構内の様子を探ろう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_04 「アナイダアカデミア」を攻略した。アナイダアカデミア支部にいる、アカデミアの職員に見学を終えたことを報告しよう。
9 5 TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_05 アカデミアの職員と話した。アナイダアカデミアでは人知を超えた研究がおこなわれていたようだが、大口の巨大獣の具体的な対策は練られないようだ。ユールモアの廃船街の困り果てたオンド族に、そのことを報告しよう。
10 6 TEXT_LUCKYA002_03596_SEQ_06 困り果てたオンド族は、大口な巨大獣を自力で対策することにしたようだ。消えた研究者の影や、何者かが侵入していた形跡など、謎が残るが果たして……。
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28 24 TEXT_LUCKYA002_03596_TODO_00 人民管理局の受付と話す
29 25 TEXT_LUCKYA002_03596_TODO_01 アカデミアの職員と話す
30 26 TEXT_LUCKYA002_03596_TODO_02 「創造機関 アナイダアカデミア」を攻略
31 27 TEXT_LUCKYA002_03596_TODO_03 アカデミアの職員と話す
32 28 TEXT_LUCKYA002_03596_TODO_04 廃船街の困り果てたオンド族に報告
33 29 TEXT_LUCKYA002_03596_TODO_05
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52 48 TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_000 ああ! あなた、いにしえの人の、使い! よかった、深海、来られるヒト、探してました! どうか、助けて!
53 49 TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_001 いにしえの都、突然できてから、 見慣れない巨大な獣、現れるよう、なりました。 我らの潮溜まり、脅かす、おぞましい獣です。
54 50 TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_002 大口で、凶暴で、なんでも食い荒らす。 あんな獣、今まで、見たことも、聞いたこともなかった。 破滅を呼ぶものだと、年かさのアースたち、恐れています。
55 51 TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_003 いにしえの人、怒っているのでしょうか? でも我ら、それ確かめるすべ、ありません。 いにしえの都、導きあるまで、立ち入れないから。
56 52 TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_004 だから、以前潮溜まり来たヒトたち、探しに、 ヒトの都、やってきたんです。 そしたらあなた、来てくれた!
57 53 TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_005 あなたなら、都、行けますよね? いにしえの人へ、どうか怒らないでと、伝えてください。 どうか、お願いします。
58 54 TEXT_LUCKYA002_03596_SYSTEM_000_006 オンド族は、未知の獣に脅かされているようだ……。 ひとまず、アーモロートにいる「人民管理局の受付」に、 話を聞いてみよう。
59 55 TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_010 あなたなら、都、行けますよね? いにしえの人へ、どうか怒らないでと、伝えてください。 どうか、お願いします。
60 56 TEXT_LUCKYA002_03596_OFFICIAL03596_000_020 <UIForeground>F20223</UIForeground>本日は、いかがされましたか?<UIForeground>01</UIForeground>
61 57 TEXT_LUCKYA002_03596_OFFICIAL03596_000_021 <UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ……見慣れない「大口の巨大な獣」、ですか……。 おそらく、学術機関であるアナイダアカデミアで創造された、 新たな生物だと考えられますね。<UIForeground>01</UIForeground>
62 58 TEXT_LUCKYA002_03596_OFFICIAL03596_000_022 <UIForeground>F20223</UIForeground>申し訳ございませんが、創造物の管理は、 アナイダアカデミアや創造物管理局に、一任しております。 お手数ですが、現地にて話を通していただけますか?<UIForeground>01</UIForeground>
63 59 TEXT_LUCKYA002_03596_OFFICIAL03596_000_023 <UIForeground>F20223</UIForeground>この施設の南に、「アナイダアカデミア支部」があります。 そこで、「アカデミアの職員」に問い合わせると良いでしょう。 詳しい事情は、そちらで把握しているはずですので。<UIForeground>01</UIForeground>
64 60 TEXT_LUCKYA002_03596_OFFICIAL03596_000_030 <UIForeground>F20223</UIForeground>ご説明いただいた創造物に関しては、 「アナイダアカデミア支部」が把握していると思われます。 そちらの「アカデミアの職員」にお声かけくださいませ。<UIForeground>01</UIForeground>
65 61 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_040 <UIForeground>F20223</UIForeground>こちらはアナイダアカデミア支部です。 高度な学術機関である当アカデミアでは、 関係者以外の構内への立ち入りを制限させていただいております。<UIForeground>01</UIForeground>
66 62 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_041 <UIForeground>F20223</UIForeground>おや……あなたは…… エメトセルク様が直々に、住民登録を要請されたお方ですね? これは、失礼いたしました。<UIForeground>01</UIForeground>
67 63 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_100_041 <UIForeground>F20223</UIForeground>あなたには、特別な市民権が付与されており、 もちろん構内への立ち入りも、許可されております。 アナイダアカデミアに、なにかご用でしょうか?<UIForeground>01</UIForeground>
68 64 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_042 <UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、お話はわかりました。 おっしゃった生物は、確かにこちらで管理しております。<UIForeground>01</UIForeground>
69 65 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_043 <UIForeground>F20223</UIForeground>その創造物が気になるのなら、 構内を見学されてみてはいかがですか? 内部には担当の研究者がおりますし、話が聞けるかもしれません。<UIForeground>01</UIForeground>
70 66 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_044 <UIForeground>F20223</UIForeground>こんなに小さいのに勉強熱心で、偉いですね。 でも危ないですから、無理したり、 研究者の方の邪魔をしてはいけませんよ?<UIForeground>01</UIForeground>
71 67 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_045 <UIForeground>F20223</UIForeground>では、アカデミアまでご案内いたします。 心配ですから、帰ってきたら報告をお願いしますね。<UIForeground>01</UIForeground>
72 68 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_050 <UIForeground>F20223</UIForeground>「創造機関 アナイダアカデミア」構内へ、 向かわれなくていいのですか?<UIForeground>01</UIForeground>
73 69 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_060 <UIForeground>F20223</UIForeground>おかえりなさい。 見学は有意義なものとなりましたか? なにか興味深いことなど、あったでしょうか?<UIForeground>01</UIForeground>
74 70 TEXT_LUCKYA002_03596_Q1_000_000 何と答える?
75 71 TEXT_LUCKYA002_03596_A1_000_001 人が魔物に変身した
76 72 TEXT_LUCKYA002_03596_A1_000_002 魔物が逃げ出し、混乱していた
77 73 TEXT_LUCKYA002_03596_A1_000_003 ラハブレアが研究者だったとは……
78 74 TEXT_LUCKYA002_03596_A1_000_004 報告することはない
79 75 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_061 <UIForeground>F20223</UIForeground>それは、おそらく変身魔法ではありませんね。 現在研究中の、新たな創造魔法の研究結果でしょう。<UIForeground>01</UIForeground>
80 76 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_062 <UIForeground>F20223</UIForeground>変身とは、あくまで一時的なもの。 その創造魔法は自身の命を、エーテルに変換して消費し、 強靭で偉大なイデアを具現化することができるのですよ。<UIForeground>01</UIForeground>
81 77 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_063 <UIForeground>F20223</UIForeground>複数人のエーテルを用いれば、 さらに偉大なる存在を創造できるようになるかもしれません。 現在、方法論を確立するために目下研究中なのです。<UIForeground>01</UIForeground>
82 78 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_064 <UIForeground>F20223</UIForeground>他にも、聞きたいことはございますか? 私でお答えできるものなら、いくらでもお付き合いしますよ。<UIForeground>01</UIForeground>
83 79 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_065 <UIForeground>F20223</UIForeground>なんですって? この星随一の、最新設備と技術を誇るアカデミアで、 そんなこと、起こり得るはずが……<UIForeground>01</UIForeground>
84 80 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_066 <UIForeground>F20223</UIForeground>たしかに、海向こうの都市に現れた「獣」について、 サンプルを捕縛し、研究がおこなわれていましたが……。 その強大さが、我々の想像を上回っていた……?<UIForeground>01</UIForeground>
85 81 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_067 <UIForeground>F20223</UIForeground>とはいえ、優秀な研究者たちのことです。 当代のラハブレア様もいらっしゃることですし、 事態はすぐに収束するでしょう。<UIForeground>01</UIForeground>
86 82 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_068 <UIForeground>F20223</UIForeground>あなたのような小さな子は、心配しなくても大丈夫ですよ。 ただ、そのせいで研究者と話せなかったのなら、残念でしたね。 懲りずにまた見学にきてくれたら、会える機会もあるはずです。<UIForeground>01</UIForeground>
87 83 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_069 <UIForeground>F20223</UIForeground>他にも、聞きたいことはございますか? 私でお答えできるものなら、いくらでもお付き合いしますよ。<UIForeground>01</UIForeground>
88 84 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_070 <UIForeground>F20223</UIForeground>ええ、もちろんです。 ラハブレア様は幻想生物の創造に長けた、 ご高名な研究者でいらっしゃいますからね。<UIForeground>01</UIForeground>
89 85 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_071 <UIForeground>F20223</UIForeground>彼が管轄するラハブレア院の見学は、 おそらく、もっとも有意義だったのではありませんか? 創造のための参考資料など、目を引くものが多かったでしょう。<UIForeground>01</UIForeground>
90 86 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_072 <UIForeground>F20223</UIForeground>他にも、聞きたいことはございますか? 私にお答えできるものなら、いくらでもお付き合いしますよ。<UIForeground>01</UIForeground>
91 87 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_073 <UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、そうですか。 あなたにとって、この見学が、 有意義なものになっていれば幸いです。<UIForeground>01</UIForeground>
92 88 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_074 <UIForeground>F20223</UIForeground>脱走した疑惑のある生物については、 今後、こちらでも調査を進めておきましょう。 あなたは構内で、その姿を確認していないのですね?<UIForeground>01</UIForeground>
93 89 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_075 <UIForeground>F20223</UIForeground>万が一「アルケオタニア」が脱走していたとしたら…… 中にいる研究者たちは、無事なのか……?<UIForeground>01</UIForeground>
94 90 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_076 <UIForeground>F20223</UIForeground>いえ、こちらの話です。 あなたも、ここへはお友達に言われてきたのでしょう? 早く戻ってあげたほうが、良いのではありませんか?<UIForeground>01</UIForeground>
95 91 TEXT_LUCKYA002_03596_SYSTEM_000_077 未知の獣の情報は、これ以上得られないようだ……。 「困り果てたオンド族」へ報告しに、 「廃船街」に戻ろう。
96 92 TEXT_LUCKYA002_03596_ACADEMYGATEKEEPER03596_000_080 <UIForeground>F20223</UIForeground>脱走した疑惑のある生物については、 今後、こちらでも調査を進めておきましょう。 あなたはお友達のもとへ戻ってあげたほうが良いのでは?<UIForeground>01</UIForeground>
97 93 TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_090 ああ、いにしえの人の、使い! いにしえの人、様子、どうでした? 怒り鎮めてくれた、でしょうか?
98 94 TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_091 なるほど……かの獣、 「あないだあかでみあ」なる施設、から、逃げ出したが、 いにしえの人でも、打つ手、ないのですね……。
99 95 TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_092 でも、それわかっただけ、充分です。 いにしえの人、我らの行い、怒ってるわけじゃないこと、 わかりましたから。
100 96 TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_093 俺、海底帰って、 仲間たちと、対策、考えてみます。
101 97 TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_094 大口のかの獣、すぐに姿、隠します。 だから、もし、痕跡探してるオンド、見つけたら、 いにしえの人の使いも、協力してくれると、嬉しいです。
102 98 TEXT_LUCKYA002_03596_ONDOPEOPLE03596_000_095 あなた、ヒトながら、海底来られる。 潮なき海底では、重要な戦力。 どうか、お願いしますね!
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0,"TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_00","クリスタリウムの屈強なヒュム族は、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_00","ハルドルと話す"
25,"TEXT_LUCKYB001_03597_TODO_01","サイルと話す"
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48,"TEXT_LUCKYB001_03597_STRONGHUME03597_100_001","おっ……アンタは噂の……。"
49,"TEXT_LUCKYB001_03597_STRONGHUME03597_200_001","ナッツクランの「ハルドル」がアンタのことを探していたぜ。
強敵との戦いに興味があるなら、話しかけてみな。
ナッツボードの近くにいるはずだ。"
50,"TEXT_LUCKYB001_03597_STRONGHUME03597_300_001","確かに伝えたからな。
せいぜい長生きできるよう祈っておくぜ……。"
51,"TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_001","お、お前さんは!?"
52,"TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_002","ずっとお前さんのことを探してたんだ。
まさかそっちから話しかけてきてくれるとはな……
おかげで手間が省けたってもんだ。"
53,"TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_003","オイラは「ナッツクラン」のハルドルだ。
お前さんの噂は聞いてるぜ。
なんでも、なかなかのやり手らしいじゃねえか。"
54,"TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_004","どうだ、お前さんさえよければ、
ナッツクランの一員にならねえか?"
55,"TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_005","ああ、わるいわるい。
まずはオイラたちについて説明しておかないとな。"
56,"TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_006","ナッツクランってのはな……
「モブ」と呼ばれる魔物や獣を狩って生計を立ててる、
モブハンターが集まる狩猟集団のことだ。"
57,"TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_007","この世には、危険な魔物や獣が目白押しだ。
そいつらに賞金をかける制度を、水晶公だか誰だかの入れ知恵で、
この街の自治組織「セツルメント」が導入したのが始まりでね……。"
58,"TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_008","とにかく「モブハント」に成功すれば、
豪華な報酬を手に入れることだってできるって仕組みさ。
どうだ、やらない手はないだろ?"
59,"TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_009","興味があれば、
ナッツクランの頭領補佐、「サイル」と話してみてくれ。
きっと、お前さんをクラン員として認めてくれるはずだ。"
60,"TEXT_LUCKYB001_03597_XYLLE_000_050","私に何か用でも?"
61,"TEXT_LUCKYB001_03597_XYLLE_000_051","なるほど。
我がクラン員のハルドルから推薦を受けて来られた、と。"
62,"TEXT_LUCKYB001_03597_XYLLE_000_052","見る限り、実力は申し分ないようですし、いいでしょう。
あなたが我がナッツクランのメンバーになることを許可します。"
63,"TEXT_LUCKYB001_03597_XYLLE_000_053","今後は、「ナッツボード」に張り出される手配書をもとに、
「モブハント」を行っていただきます。
対象の「モブ」が強ければ強いほど、報酬も上がります。"
64,"TEXT_LUCKYB001_03597_XYLLE_000_054","ですが、我がクランの規則として、
新しく入られた方は「初級」から挑戦していただきます。
いきなり犬死にされては、このやりとりが無駄になりますから。"
65,"TEXT_LUCKYB001_03597_XYLLE_000_055","貴方が順調にモブハントをこなせるようになれば、
いずれ頭領に紹介させていただきます。
それまで、無駄死にしないよう頑張ってください。"
66,"TEXT_LUCKYB001_03597_SYSTEM_000_056","クリスタリウムとユールモアの「ナッツボード」から、
「ナッツ・モブ手配書:初級」を入手できるようになりました。"
67,"TEXT_LUCKYB001_03597_SYSTEM_000_057","手配書に記載されたモブの討伐に成功すると、
「ナッツクラン」から、特別な報酬と交換できる、
「モブハントの戦利品」を得ることができます。"
68,"TEXT_LUCKYB001_03597_SYSTEM_000_058","なお、報酬との交換は、クリスタリウムの「サイル」、
ユールモアの「イルフロイ」より、行うことができます。"
69,"TEXT_LUCKYB001_03597_SYSTEM_000_059","また、「レベル73」以上になると、
ハルドルから、新たなクエストが受注でき、
「ナッツ・モブ手配書:中級」に挑戦可能となります。"
70,"TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_060","興味があれば、
ナッツクランの頭領補佐、「サイル」と話してみてくれ。
きっと、お前さんをクラン員として認めてくれるはずだ。"
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4 0 TEXT_LUCKYB001_03597_SEQ_00 クリスタリウムの屈強なヒュム族は、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
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52 48 TEXT_LUCKYB001_03597_STRONGHUME03597_100_001 おっ……アンタは噂の……。
53 49 TEXT_LUCKYB001_03597_STRONGHUME03597_200_001 ナッツクランの「ハルドル」がアンタのことを探していたぜ。 強敵との戦いに興味があるなら、話しかけてみな。 ナッツボードの近くにいるはずだ。
54 50 TEXT_LUCKYB001_03597_STRONGHUME03597_300_001 確かに伝えたからな。 せいぜい長生きできるよう祈っておくぜ……。
55 51 TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_001 お、お前さんは!?
56 52 TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_002 ずっとお前さんのことを探してたんだ。 まさかそっちから話しかけてきてくれるとはな…… おかげで手間が省けたってもんだ。
57 53 TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_003 オイラは「ナッツクラン」のハルドルだ。 お前さんの噂は聞いてるぜ。 なんでも、なかなかのやり手らしいじゃねえか。
58 54 TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_004 どうだ、お前さんさえよければ、 ナッツクランの一員にならねえか?
59 55 TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_005 ああ、わるいわるい。 まずはオイラたちについて説明しておかないとな。
60 56 TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_006 ナッツクランってのはな…… 「モブ」と呼ばれる魔物や獣を狩って生計を立ててる、 モブハンターが集まる狩猟集団のことだ。
61 57 TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_007 この世には、危険な魔物や獣が目白押しだ。 そいつらに賞金をかける制度を、水晶公だか誰だかの入れ知恵で、 この街の自治組織「セツルメント」が導入したのが始まりでね……。
62 58 TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_008 とにかく「モブハント」に成功すれば、 豪華な報酬を手に入れることだってできるって仕組みさ。 どうだ、やらない手はないだろ?
63 59 TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_009 興味があれば、 ナッツクランの頭領補佐、「サイル」と話してみてくれ。 きっと、お前さんをクラン員として認めてくれるはずだ。
64 60 TEXT_LUCKYB001_03597_XYLLE_000_050 私に何か用でも?
65 61 TEXT_LUCKYB001_03597_XYLLE_000_051 なるほど。 我がクラン員のハルドルから推薦を受けて来られた、と。
66 62 TEXT_LUCKYB001_03597_XYLLE_000_052 見る限り、実力は申し分ないようですし、いいでしょう。 あなたが我がナッツクランのメンバーになることを許可します。
67 63 TEXT_LUCKYB001_03597_XYLLE_000_053 今後は、「ナッツボード」に張り出される手配書をもとに、 「モブハント」を行っていただきます。 対象の「モブ」が強ければ強いほど、報酬も上がります。
68 64 TEXT_LUCKYB001_03597_XYLLE_000_054 ですが、我がクランの規則として、 新しく入られた方は「初級」から挑戦していただきます。 いきなり犬死にされては、このやりとりが無駄になりますから。
69 65 TEXT_LUCKYB001_03597_XYLLE_000_055 貴方が順調にモブハントをこなせるようになれば、 いずれ頭領に紹介させていただきます。 それまで、無駄死にしないよう頑張ってください。
70 66 TEXT_LUCKYB001_03597_SYSTEM_000_056 クリスタリウムとユールモアの「ナッツボード」から、 「ナッツ・モブ手配書:初級」を入手できるようになりました。
71 67 TEXT_LUCKYB001_03597_SYSTEM_000_057 手配書に記載されたモブの討伐に成功すると、 「ナッツクラン」から、特別な報酬と交換できる、 「モブハントの戦利品」を得ることができます。
72 68 TEXT_LUCKYB001_03597_SYSTEM_000_058 なお、報酬との交換は、クリスタリウムの「サイル」、 ユールモアの「イルフロイ」より、行うことができます。
73 69 TEXT_LUCKYB001_03597_SYSTEM_000_059 また、「レベル73」以上になると、 ハルドルから、新たなクエストが受注でき、 「ナッツ・モブ手配書:中級」に挑戦可能となります。
74 70 TEXT_LUCKYB001_03597_HALLDOR_000_060 興味があれば、 ナッツクランの頭領補佐、「サイル」と話してみてくれ。 きっと、お前さんをクラン員として認めてくれるはずだ。
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48,"TEXT_LUCKYB002_03598_HALLDOR_000_001","よお、また会ったな。
サイルに認められて、ナッツクランの一員になったそうだな。"
49,"TEXT_LUCKYB002_03598_HALLDOR_000_002","これでお前さんも立派なモブハンター。
ユールモアの好事家どもの玩具の仲間入りってわけだ。"
50,"TEXT_LUCKYB002_03598_HALLDOR_000_003","おっと、そういや説明していなかったっけか。
モブハント制度の発祥は、クリスタリウムではあるが、
それが、ユールモアにまで広がったのには理由があるのさ。"
51,"TEXT_LUCKYB002_03598_HALLDOR_000_004","暇を持て余したユールモアの富豪どもが、
スポンサーとして参入し、報酬に色をつけ始めたんだ。"
52,"TEXT_LUCKYB002_03598_HALLDOR_000_005","報酬に釣られたモブハンターが死んでいく様を、
高みから見下ろして、酒の肴にするためにな……。
ヘッ……なんとも悪趣味な話だろ?"
53,"TEXT_LUCKYB002_03598_HALLDOR_000_006","それはそうと、お前さんもモブハントに慣れてきたみてえだな。
そろそろ「中級」の仕事をくれてやってもいいかもしれねえ。
「サイル」と話してみろよ。"
54,"TEXT_LUCKYB002_03598_HALLDOR_000_010","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_LUCKYB002_03598_XYLLE_000_050","ハルドルから「中級」の仕事に挑戦するよう言われたと。
わかりました、では手配しておきます。"
56,"TEXT_LUCKYB002_03598_XYLLE_000_051","ちょうど「中級」クラスの人員が不足しておりましたので、
こちらとしても助かります。"
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あっけなく死んでしまっては、好事家から報酬がもらえません。"
58,"TEXT_LUCKYB002_03598_XYLLE_000_053","その点、貴方は頑丈そうですし、
我がクランの稼ぎ頭まで育ってくれることを期待しています。"
59,"TEXT_LUCKYB002_03598_SYSTEM_000_054","「ナッツ・モブ手配書:中級」が開放された!"
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「ナッツ・モブ手配書:中級」を入手できるようになりました。"
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ハルドルから、新たなクエストが受注でき、
「ナッツ・モブ手配書:上級」に挑戦可能となります。"
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そろそろ「中級」の仕事じゃ物足りなくなってきたんじゃねえか?"
49,"TEXT_LUCKYB003_03599_HALLDOR_000_002","弱っちい「モブ」を相手にしたところで、
血湧き肉躍る戦いを感じることはできねえもんなぁ。"
50,"TEXT_LUCKYB003_03599_HALLDOR_000_003","爪やら牙やらが自分の肉体を裂く感触や、
獲物の心臓に刃を突き立てる時の高揚感……
やっぱ、戦いってのは死と隣り合わせじゃねえとな!"
51,"TEXT_LUCKYB003_03599_HALLDOR_000_004","ようし、わかった!
お前さんを「上級」に推薦してやろう!
喜べ、これでもっと死に近づくことができるぞ!"
52,"TEXT_LUCKYB003_03599_HALLDOR_000_005","そうと決まれば、早く「サイル」と話してこいよ!
強敵との楽しい命の削り合いが、お前さんを待ってるぜ!"
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54,"TEXT_LUCKYB003_03599_XYLLE_000_050","上級に挑戦したいのですね?
言わずとも顔を見ればわかります。
大方、ハルドルあたりがはやし立てたのでしょう。"
55,"TEXT_LUCKYB003_03599_XYLLE_000_051","あれは戦いのことしか考えていない野蛮人ですからね。
あなたのように理性のある人材は貴重なのですが……
いいでしょう、上級に挑戦できるよう手配しておきます。"
56,"TEXT_LUCKYB003_03599_XYLLE_000_052","くれぐれも、自分の技量を見誤らないよう……
要は、命を粗末にするな、ということです。"
57,"TEXT_LUCKYB003_03599_SYSTEM_000_053","「ナッツ・モブ手配書:上級」が開放された!"
58,"TEXT_LUCKYB003_03599_SYSTEM_000_054","クリスタリウムとユールモアの「ナッツボード」から、
「ナッツ・モブ手配書:上級」を入手できるようになりました。"
59,"TEXT_LUCKYB003_03599_SYSTEM_000_055","また、「レベル80」になると、
ハルドルから、新たなクエストが受注でき、
「ナッツ・リスキーモブ手配書」に挑戦可能となります。"
60,"TEXT_LUCKYB003_03599_HALLDOR_000_060","そうと決まれば、早く「サイル」と話してこいよ!
強敵との楽しい命の削り合いが、お前さんを待ってるぜ!"
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4 0 TEXT_LUCKYB003_03599_SEQ_00 クリスタリウムのハルドルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
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52 48 TEXT_LUCKYB003_03599_HALLDOR_000_001 よお。 そろそろ「中級」の仕事じゃ物足りなくなってきたんじゃねえか?
53 49 TEXT_LUCKYB003_03599_HALLDOR_000_002 弱っちい「モブ」を相手にしたところで、 血湧き肉躍る戦いを感じることはできねえもんなぁ。
54 50 TEXT_LUCKYB003_03599_HALLDOR_000_003 爪やら牙やらが自分の肉体を裂く感触や、 獲物の心臓に刃を突き立てる時の高揚感…… やっぱ、戦いってのは死と隣り合わせじゃねえとな!
55 51 TEXT_LUCKYB003_03599_HALLDOR_000_004 ようし、わかった! お前さんを「上級」に推薦してやろう! 喜べ、これでもっと死に近づくことができるぞ!
56 52 TEXT_LUCKYB003_03599_HALLDOR_000_005 そうと決まれば、早く「サイル」と話してこいよ! 強敵との楽しい命の削り合いが、お前さんを待ってるぜ!
57 53 TEXT_LUCKYB003_03599_HALLDOR_000_010 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_LUCKYB003_03599_XYLLE_000_050 上級に挑戦したいのですね? 言わずとも顔を見ればわかります。 大方、ハルドルあたりがはやし立てたのでしょう。
59 55 TEXT_LUCKYB003_03599_XYLLE_000_051 あれは戦いのことしか考えていない野蛮人ですからね。 あなたのように理性のある人材は貴重なのですが…… いいでしょう、上級に挑戦できるよう手配しておきます。
60 56 TEXT_LUCKYB003_03599_XYLLE_000_052 くれぐれも、自分の技量を見誤らないよう…… 要は、命を粗末にするな、ということです。
61 57 TEXT_LUCKYB003_03599_SYSTEM_000_053 「ナッツ・モブ手配書:上級」が開放された!
62 58 TEXT_LUCKYB003_03599_SYSTEM_000_054 クリスタリウムとユールモアの「ナッツボード」から、 「ナッツ・モブ手配書:上級」を入手できるようになりました。
63 59 TEXT_LUCKYB003_03599_SYSTEM_000_055 また、「レベル80」になると、 ハルドルから、新たなクエストが受注でき、 「ナッツ・リスキーモブ手配書」に挑戦可能となります。
64 60 TEXT_LUCKYB003_03599_HALLDOR_000_060 そうと決まれば、早く「サイル」と話してこいよ! 強敵との楽しい命の削り合いが、お前さんを待ってるぜ!
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ビラン大鉱山の大柄なガルジェント族は、冒険者に協力してほしいようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZG015_03500_BROTHERB03500_000_000","資材集めに協力してもらえませんか?"
49,"TEXT_LUCKZG015_03500_BROTHERA03500_000_010","手を貸してくれるのか?
ありがてえ!"
50,"TEXT_LUCKZG015_03500_BROTHERA03500_000_011","集めてほしいのは、「<Sheet(EventItem,2002897,0)/>」だ。
劣化した家の修理に必要なんだ。"
51,"TEXT_LUCKZG015_03500_BROTHERA03500_000_012","それじゃ、手分けして探そう。
集め終わったら、ここに戻ってきてくれ。"
52,"TEXT_LUCKZG015_03500_BROTHERB03500_000_020","木材集めに協力してくださって、
ありがとうございます!"
53,"TEXT_LUCKZG015_03500_BROTHERA03500_000_030","おつかれさん!
「<Sheet(EventItem,2002897,0)/>」は集まったか?"
54,"TEXT_LUCKZG015_03500_BROTHERA03500_000_031","おお、ありがとう!
俺たちの方で集めた分と合わせれば、
これで十分だ。"
55,"TEXT_LUCKZG015_03500_BROTHERA03500_000_032","俺たちは先に、トゥワインへ戻るよ。
あんたは姉貴の「アンニーヌ」に声をかけてくれないか。
謝礼を出すよう頼んでおくからさ。"
56,"TEXT_LUCKZG015_03500_ANNINE_000_040","おかえりなさい。
話は弟たちから聞いたわ。
木材集めまで手伝ってもらったようで、感謝してるよ!"
57,"TEXT_LUCKZG015_03500_ANNINE_000_041","荒野が広がるアム・アレーンでは、木材が貴重でね。
この集落の建物や、鉱山がらみの施設に使われている木材は、
全部、ダイダロス社がコルシア島から運んできたものなのよ。"
58,"TEXT_LUCKZG015_03500_ANNINE_000_042","ダイダロス社が撤退したいまじゃ、
交易商から買うしかないのだけれど、
これがとても高くて……。"
59,"TEXT_LUCKZG015_03500_ANNINE_000_043","だから、放棄された鉱山から木材を剥ぎ取って、
再利用しているってわけよ。
……さあ、お礼を受け取ってちょうだい。"
60,"TEXT_LUCKZG015_03500_WAREHOUSE03500_000_040","(★未使用/削除予定★)"
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48,"TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_000","すまない、旅人よ。
亡くなった友人を弔いに行きたいので、
護衛を頼めないだろうか。"
49,"TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_001","このあたりは人口も少なく、魔物がはびこる一方でな。
町の外に出るだけでも、一苦労なのだ。
よろしく頼む。"
50,"TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_010","鉱山労働者仲間だった友人は、ここで亡くなった。
罪喰いに襲われたのだ。"
51,"TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_011","彼はダイダロス社が撤退し、タロースが使えなくなっても、
リザードにトロッコを牽かせることができないか、
試行錯誤していて……そのさなかに、な……。"
52,"TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_012","旅人よ、よければ君も弔ってくれ。
この「<Sheet(EventItem,2002899,0)/>」をアンバーヒルに向かって、
投げてくれればいい。"
53,"TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_020","「<Sheet(EventItem,2002899,0)/>」をアンバーヒルに向かって投げ、
友人を弔ってくれ。"
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55,"TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_031","……知っているか?
昔、このあたりで採掘業を営んでいたロンゾ族は、
集落や山に、歴史的な偉人の名前をつけていた。"
56,"TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_032","俺と友人は、この線路の上で、
いつか自分たちで鉱山を拓き、かつての偉人のように、
そこへ自分たちの名前をつけようと話していたんだ。"
57,"TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_033","……君も旅人なんかをやっていると、
幾度となく別れを体験しているだろう。
どうやってそれを乗り越えたのだ?"
58,"TEXT_LUCKZG016_03501_Q1_000_000","何と答える?"
59,"TEXT_LUCKZG016_03501_A1_000_001","やるべきことを見つける"
60,"TEXT_LUCKZG016_03501_A1_000_002","思いっきり悲しむ"
61,"TEXT_LUCKZG016_03501_A1_000_003","…………"
62,"TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_040","やるべきこと、か……。
なるほどなあ……。
俺にはそんなことすら、思いつかなかった。"
63,"TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_050","そうか、たしかにそのとおりだ。
悲しめるだけ悲しむ……。
俺にはそんなことも、できなかった。"
64,"TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_060","答えることはできない?
乗り越え方はひとそれぞれ、ということか。"
65,"TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_070","……すまない、つまらない話を長々としてしまった。
こんなことを話せる奴はいないものでね。"
66,"TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_071","さあ、目的は果たしたし、
トゥワインへもどろう。"
67,"TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_080","ありがとう、旅人よ。
君のおかげで、友人を弔うことができた。"
68,"TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_081","……くたびれた中年男の昔話に、
つきあわせてしまって悪かったな。
さあ、報酬を受け取ってくれ。"
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28 24 TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_00 大柄なロンゾ族と話す
29 25 TEXT_LUCKZG016_03501_TODO_01 <Sheet(EObj,2010745,0)/>に<Sheet(EventItem,2002899,0)/>を投げる
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55 51 TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_011 彼はダイダロス社が撤退し、タロースが使えなくなっても、 リザードにトロッコを牽かせることができないか、 試行錯誤していて……そのさなかに、な……。
56 52 TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_012 旅人よ、よければ君も弔ってくれ。 この「<Sheet(EventItem,2002899,0)/>」をアンバーヒルに向かって、 投げてくれればいい。
57 53 TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_020 「<Sheet(EventItem,2002899,0)/>」をアンバーヒルに向かって投げ、 友人を弔ってくれ。
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59 55 TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_031 ……知っているか? 昔、このあたりで採掘業を営んでいたロンゾ族は、 集落や山に、歴史的な偉人の名前をつけていた。
60 56 TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_032 俺と友人は、この線路の上で、 いつか自分たちで鉱山を拓き、かつての偉人のように、 そこへ自分たちの名前をつけようと話していたんだ。
61 57 TEXT_LUCKZG016_03501_RONSO03501_000_033 ……君も旅人なんかをやっていると、 幾度となく別れを体験しているだろう。 どうやってそれを乗り越えたのだ?
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トゥワインのトフリスは、遺跡に向かった旅人を心配しているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZG017_03502_TODO_00","遺跡巡りの旅人と話す"
25,"TEXT_LUCKZG017_03502_TODO_01","ケルク遺跡で<Sheet(BNpcName,9026,0)/>を討伐し、
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27,"TEXT_LUCKZG017_03502_TODO_03","トフリスに報告"
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48,"TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_000","旅人にアム・アレーンにある遺跡の場所を聞かれて、
ケルク遺跡のことを伝えてみたんだがね。
そうしたら、あっという間に走っていってしまった。"
49,"TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_001","あそこは危険なイビルウェポンの住処になってるから、
近づかないように忠告したかったんだが……。
なんとも、そそっかしい旅人でな。"
50,"TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_002","彼を追いかけて連れ戻したいけど、
自分が行っても、ふたりして魔物に殺されるだけだろう。"
51,"TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_003","もし君が腕に覚えがあり、見知らぬ旅人のために、
一肌脱いでもいいと言ってくれるなら……
「ケルク遺跡」に向かった旅人に忠告を与えてくれると嬉しいぞ。"
52,"TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_010","もし君が腕に覚えがあり、見知らぬ旅人のために、
一肌脱いでもいいと言ってくれるなら……
「ケルク遺跡」に向かった旅人に忠告を与えてくれると嬉しいぞ。"
53,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_020","おお、これは光の神が遣わしたもうた使者!
感謝いたしますぞ!"
54,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_021","実は、大切な荷物を<Sheet(BNpcName,9026,0)/>に奪われてしまいましてな。
護身用の武器も失ってしまい、途方に暮れていたところなのです。"
55,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_022","使者殿は、見たところ私以上に腕が立つ様子。
ケルク遺跡の奥に住まう「<Sheet(BNpcName,9026,0)/>」を倒し、
私の荷物を奪還してはもらえませんか?"
56,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_030","ケルク遺跡の奥に住まう「<Sheet(BNpcName,9026,0)/>」を倒し、
私の荷物を奪還してくだされ!
どうか……このとおりですから!"
57,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_040","戻られましたか、使者殿!
荷物は奪還できましたか?"
58,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_041","おお、これこそ失われし私の荷物!
ありがとうございます!"
59,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_042","ところで私は、「光耀教」について調べておりましてな。
興味がお有りなら、お礼としてご教授してさしあげるのも、
やぶさかではないのですが、いかがですかな?"
60,"TEXT_LUCKZG017_03502_Q1_000_000","何と答える?"
61,"TEXT_LUCKZG017_03502_A1_000_001","「光耀教」について知りたい!"
62,"TEXT_LUCKZG017_03502_A1_000_002","いえ、結構です"
63,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_050","ほほう、では……。
「光耀教」とは、かつてノルヴラント全域で信仰されていた、
「光の神」を奉ずる宗教です。"
64,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_051","その起源は、ノルヴラントの先住民、エルフ族の信仰にあるとされ、
後に流入してきた他民族へも広がっていったものと考えられます。"
65,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_052","おもしろいのは、エルフ族の同盟者であるヒュム族だけでなく、
敵対していたガルジェント族やドラン族も、
この「光耀教」を信仰していたことですな。"
66,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_053","「光の氾濫」以前、広く信仰された「光耀教」は強い力を持ち、
その総主教は、各国の王をしのぐほどの発言力を、
持っていたといわれております。"
67,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_054","しかし、「光の氾濫」後、すべては変わりました。
信じるべき「光の神」は人々を助けることなく、
むしろ「光」こそが世界を破壊していったのですから。"
68,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_055","いまでは信じる者などほとんどなく、
その教えもただ風化していくばかり……。"
69,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_056","私はこの「光耀教」に興味がありましてな。
危険を承知で史跡をめぐり、
研究を続けているのです。"
70,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_060","そ、そうですか……。
それはとても残念ですな……。"
71,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_070","さて、無事に荷物も取り戻せましたし、
史跡の調査も終了しました。
ここを離れるとしましょう。"
72,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_071","そうそう、この遺跡を教えてくださった親切な方、
「トフリス」氏にも、事の次第を報告しなければ……。
それではまた、どこかで……。"
73,"TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_080","旅人を助けてくれたみたいだね。
彼からお礼を言われたよ。"
74,"TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_081","それと、君に渡すのを忘れていたと、
旅人から謝礼を預かっている。
さあ、受け取ってくれ。"
75,"TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_LUCKZG017_03502_TODO_00 遺跡巡りの旅人と話す
29 25 TEXT_LUCKZG017_03502_TODO_01 ケルク遺跡で<Sheet(BNpcName,9026,0)/>を討伐し、 <Sheet(EventItem,2002898,0)/>を入手
30 26 TEXT_LUCKZG017_03502_TODO_02 遺跡巡りの旅人に<Sheet(EventItem,2002898,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKZG017_03502_TODO_03 トフリスに報告
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52 48 TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_000 旅人にアム・アレーンにある遺跡の場所を聞かれて、 ケルク遺跡のことを伝えてみたんだがね。 そうしたら、あっという間に走っていってしまった。
53 49 TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_001 あそこは危険なイビルウェポンの住処になってるから、 近づかないように忠告したかったんだが……。 なんとも、そそっかしい旅人でな。
54 50 TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_002 彼を追いかけて連れ戻したいけど、 自分が行っても、ふたりして魔物に殺されるだけだろう。
55 51 TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_003 もし君が腕に覚えがあり、見知らぬ旅人のために、 一肌脱いでもいいと言ってくれるなら…… 「ケルク遺跡」に向かった旅人に忠告を与えてくれると嬉しいぞ。
56 52 TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_010 もし君が腕に覚えがあり、見知らぬ旅人のために、 一肌脱いでもいいと言ってくれるなら…… 「ケルク遺跡」に向かった旅人に忠告を与えてくれると嬉しいぞ。
57 53 TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_020 おお、これは光の神が遣わしたもうた使者! 感謝いたしますぞ!
58 54 TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_021 実は、大切な荷物を<Sheet(BNpcName,9026,0)/>に奪われてしまいましてな。 護身用の武器も失ってしまい、途方に暮れていたところなのです。
59 55 TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_022 使者殿は、見たところ私以上に腕が立つ様子。 ケルク遺跡の奥に住まう「<Sheet(BNpcName,9026,0)/>」を倒し、 私の荷物を奪還してはもらえませんか?
60 56 TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_030 ケルク遺跡の奥に住まう「<Sheet(BNpcName,9026,0)/>」を倒し、 私の荷物を奪還してくだされ! どうか……このとおりですから!
61 57 TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_040 戻られましたか、使者殿! 荷物は奪還できましたか?
62 58 TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_041 おお、これこそ失われし私の荷物! ありがとうございます!
63 59 TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_042 ところで私は、「光耀教」について調べておりましてな。 興味がお有りなら、お礼としてご教授してさしあげるのも、 やぶさかではないのですが、いかがですかな?
64 60 TEXT_LUCKZG017_03502_Q1_000_000 何と答える?
65 61 TEXT_LUCKZG017_03502_A1_000_001 「光耀教」について知りたい!
66 62 TEXT_LUCKZG017_03502_A1_000_002 いえ、結構です
67 63 TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_050 ほほう、では……。 「光耀教」とは、かつてノルヴラント全域で信仰されていた、 「光の神」を奉ずる宗教です。
68 64 TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_051 その起源は、ノルヴラントの先住民、エルフ族の信仰にあるとされ、 後に流入してきた他民族へも広がっていったものと考えられます。
69 65 TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_052 おもしろいのは、エルフ族の同盟者であるヒュム族だけでなく、 敵対していたガルジェント族やドラン族も、 この「光耀教」を信仰していたことですな。
70 66 TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_053 「光の氾濫」以前、広く信仰された「光耀教」は強い力を持ち、 その総主教は、各国の王をしのぐほどの発言力を、 持っていたといわれております。
71 67 TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_054 しかし、「光の氾濫」後、すべては変わりました。 信じるべき「光の神」は人々を助けることなく、 むしろ「光」こそが世界を破壊していったのですから。
72 68 TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_055 いまでは信じる者などほとんどなく、 その教えもただ風化していくばかり……。
73 69 TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_056 私はこの「光耀教」に興味がありましてな。 危険を承知で史跡をめぐり、 研究を続けているのです。
74 70 TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_060 そ、そうですか……。 それはとても残念ですな……。
75 71 TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_070 さて、無事に荷物も取り戻せましたし、 史跡の調査も終了しました。 ここを離れるとしましょう。
76 72 TEXT_LUCKZG017_03502_MINER03502_000_071 そうそう、この遺跡を教えてくださった親切な方、 「トフリス」氏にも、事の次第を報告しなければ……。 それではまた、どこかで……。
77 73 TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_080 旅人を助けてくれたみたいだね。 彼からお礼を言われたよ。
78 74 TEXT_LUCKZG017_03502_TOFRITH_000_081 それと、君に渡すのを忘れていたと、 旅人から謝礼を預かっている。 さあ、受け取ってくれ。
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トゥワインのモルド族のスカベンジャーは、仲間を助けてほしいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZG018_03503_TODO_00","スカベンジャーを探す"
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48,"TEXT_LUCKZG018_03503_MORDSCAVENGER03503_000_000","た、大変だヨ!
ケルク遺跡で、宝探しをしていたら、
魔物の群れに襲われたネ!"
49,"TEXT_LUCKZG018_03503_MORDSCAVENGER03503_000_001","仲間、まだケルク遺跡に残ってるネ!
強そうな旅人さん、どうか魔物をやっつけて、
仲間のスカベンジャーたちを助けてヨ!"
50,"TEXT_LUCKZG018_03503_MORDSCAVENGER03503_000_010","強そうな旅人さん、
仲間のスカベンジャーたちを助けてヨ!"
51,"TEXT_LUCKZG018_03503_EXPERTSCAVENGER03503_000_020","た、助かったヨ……。
ありがとネ、旅人さん。"
52,"TEXT_LUCKZG018_03503_EXPERTSCAVENGER03503_000_021","悪いのだけど、もうひとり仲間がいるネ。
そいつも助けてあげてヨ。
私は邪魔にならないよう、安全なところへ行くネ。"
53,"TEXT_LUCKZG018_03503_NOVICESCAVENGER03503_000_040","ふ、ふぅ~……死ぬかと思ったネ……。
助けてくれて、ありがとネ。"
54,"TEXT_LUCKZG018_03503_NOVICESCAVENGER03503_000_041","助かったなら、長居は無用ネ。
いったん安全なところへ退避ネ!"
55,"TEXT_LUCKZG018_03503_NOVICESCAVENGER03503_000_050","さっきは助けてくれて、ありがとネ。
本当に本当に、ありがとネ!"
56,"TEXT_LUCKZG018_03503_EXPERTSCAVENGER03503_000_060","旅人さん、助けてくれてありがとネ。
こんな遺跡に助けが来るなんて、思ってなかったネ。"
57,"TEXT_LUCKZG018_03503_EXPERTSCAVENGER03503_000_061","アイツは無事に逃げ切って、
助けを呼んできてくれたとネ?
無事で、よかったヨ……。"
58,"TEXT_LUCKZG018_03503_EXPERTSCAVENGER03503_000_062","こうして命があるのも、旅人さんとアイツのおかげネ。
再会したら、感謝しないとネ!"
59,"TEXT_LUCKZG018_03503_EXPERTSCAVENGER03503_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKZG018_03503_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トゥワインのモルド族のスカベンジャーは、仲間を助けてほしいようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZG018_03503_TODO_00 スカベンジャーを探す
29 25 TEXT_LUCKZG018_03503_TODO_01 熟練のスカベンジャーを救助
30 26 TEXT_LUCKZG018_03503_TODO_02 スカベンジャーを探す
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32 28 TEXT_LUCKZG018_03503_TODO_04 熟練のスカベンジャーと話す
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52 48 TEXT_LUCKZG018_03503_MORDSCAVENGER03503_000_000 た、大変だヨ! ケルク遺跡で、宝探しをしていたら、 魔物の群れに襲われたネ!
53 49 TEXT_LUCKZG018_03503_MORDSCAVENGER03503_000_001 仲間、まだケルク遺跡に残ってるネ! 強そうな旅人さん、どうか魔物をやっつけて、 仲間のスカベンジャーたちを助けてヨ!
54 50 TEXT_LUCKZG018_03503_MORDSCAVENGER03503_000_010 強そうな旅人さん、 仲間のスカベンジャーたちを助けてヨ!
55 51 TEXT_LUCKZG018_03503_EXPERTSCAVENGER03503_000_020 た、助かったヨ……。 ありがとネ、旅人さん。
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0,"TEXT_LUCKZG019_03504_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ケルク遺跡の熟練のスカベンジャーは、落とした宝を諦めきれないようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZG019_03504_NOVICESCAVENGER03504_000_000","さっきは助けてくれて、ありがとネ。
本当に本当に、ありがとネ!"
49,"TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_010","とっても強い旅人さんに、お願いネ。
私たち落とした宝、回収してほしいネ。"
50,"TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_011","このケルク遺跡は、鉱業が盛んだった時代、
ロンゾ族の鉱山労働者が暮らしていた場所ネ。"
51,"TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_012","だけど、鉱業にミステル族が造ったタロースが使われだすと、
鉱山労働者たちはトゥワインに移り住んで、
こっちは廃れて滅んだネ。"
52,"TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_013","そんな場所でも、宝は眠っているネ!
私たちはその宝を求めてやってきたネ。"
53,"TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_014","ただ、見つけた宝、魔物に襲われたとき落としたネ。
せっかく手に入れたもの、諦めきれないヨ。
だから、手分けして探してほしいネ!"
54,"TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_015","落とした宝、いくつかあるけど、「<Sheet(EventItem,2002726,0)/>」、
「<Sheet(EventItem,2002727,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2002728,0)/>」の、
3つだけは、絶対、回収したいヨ!"
55,"TEXT_LUCKZG019_03504_NOVICESCAVENGER03504_000_020","僕たちは、この近くを探してみるヨ!
旅人さんは、むこうをお願いネ!"
56,"TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_021","落とした宝、いくつかあるけど、「<Sheet(EventItem,2002726,0)/>」、
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3つだけは、絶対、回収したいヨ!"
57,"TEXT_LUCKZG019_03504_NOVICESCAVENGER03504_000_030","素敵なお宝、見つけたネ?
ありがとネ、旅人さん!"
58,"TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_040","その様子だと、指定した宝を回収できたみたいネ。
さあ3つとも渡してネ。"
59,"TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_041","ふうむ……硬貨はよく見たら、
傷も多くて、あんまり価値がなさそうネ。
でもでも、食器は高く売れそうヨ!"
60,"TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_042","描かれているのは、遺跡の名前にもなってるロンゾの偉人、
ケルク大老に違いないネ!"
61,"TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_043","残る櫃に入っているのは……ロンゾ風の絵画、ネ。
住人が多かった頃のケルク遺跡が、描かれてるヨ。"
62,"TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_044","……こうしてみると、今はボロボロの遺跡だけど、
昔はちゃんとロンゾ族が住んでいたネ。"
63,"TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_045","それはともかく、旅人さん。
お宝回収、ありがとネ!"
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4 0 TEXT_LUCKZG019_03504_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ケルク遺跡の熟練のスカベンジャーは、落とした宝を諦めきれないようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZG019_03504_TODO_00 <Sheet(EObj,2010438,0)/>から<Sheet(EventItem,2002726,0)/>を入手
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30 26 TEXT_LUCKZG019_03504_TODO_02 <Sheet(EObj,2010440,0)/>から<Sheet(EventItem,2002728,0)/>を入手
31 27 TEXT_LUCKZG019_03504_TODO_03 熟練のスカベンジャーに回収した宝を渡す
32 28 TEXT_LUCKZG019_03504_TODO_04
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52 48 TEXT_LUCKZG019_03504_NOVICESCAVENGER03504_000_000 さっきは助けてくれて、ありがとネ。 本当に本当に、ありがとネ!
53 49 TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_010 とっても強い旅人さんに、お願いネ。 私たち落とした宝、回収してほしいネ。
54 50 TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_011 このケルク遺跡は、鉱業が盛んだった時代、 ロンゾ族の鉱山労働者が暮らしていた場所ネ。
55 51 TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_012 だけど、鉱業にミステル族が造ったタロースが使われだすと、 鉱山労働者たちはトゥワインに移り住んで、 こっちは廃れて滅んだネ。
56 52 TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_013 そんな場所でも、宝は眠っているネ! 私たちはその宝を求めてやってきたネ。
57 53 TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_014 ただ、見つけた宝、魔物に襲われたとき落としたネ。 せっかく手に入れたもの、諦めきれないヨ。 だから、手分けして探してほしいネ!
58 54 TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_015 落とした宝、いくつかあるけど、「<Sheet(EventItem,2002726,0)/>」、 「<Sheet(EventItem,2002727,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2002728,0)/>」の、 3つだけは、絶対、回収したいヨ!
59 55 TEXT_LUCKZG019_03504_NOVICESCAVENGER03504_000_020 僕たちは、この近くを探してみるヨ! 旅人さんは、むこうをお願いネ!
60 56 TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_021 落とした宝、いくつかあるけど、「<Sheet(EventItem,2002726,0)/>」、 「<Sheet(EventItem,2002727,0)/>」、「<Sheet(EventItem,2002728,0)/>」の、 3つだけは、絶対、回収したいヨ!
61 57 TEXT_LUCKZG019_03504_NOVICESCAVENGER03504_000_030 素敵なお宝、見つけたネ? ありがとネ、旅人さん!
62 58 TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_040 その様子だと、指定した宝を回収できたみたいネ。 さあ3つとも渡してネ。
63 59 TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_041 ふうむ……硬貨はよく見たら、 傷も多くて、あんまり価値がなさそうネ。 でもでも、食器は高く売れそうヨ!
64 60 TEXT_LUCKZG019_03504_EXPERTSCAVENGER03504_000_042 描かれているのは、遺跡の名前にもなってるロンゾの偉人、 ケルク大老に違いないネ!
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0,"TEXT_LUCKZG020_03505_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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24,"TEXT_LUCKZG020_03505_TODO_00","モルド族のスカベンジャーと話す"
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47,"TEXT_LUCKZG020_03505_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZG020_03505_NOVICESCAVENGER03505_000_000","素敵なお宝、見つけたネ?
ありがとネ、旅人さん!"
49,"TEXT_LUCKZG020_03505_EXPERTSCAVENGER03505_000_010","ちょっとばかり大変な目にあったけど、
旅人さんのおかげでみんな無事ネ。
それに落とした宝も、だいたい回収できたヨ。"
50,"TEXT_LUCKZG020_03505_EXPERTSCAVENGER03505_000_011","私たちは荷物をまとめて、トゥワインに向かうヨ。
旅人さんは先に戻って、仲間の「モルド族のスカベンジャー」に、
こっちは無事だと伝えてネ。"
51,"TEXT_LUCKZG020_03505_EXPERTSCAVENGER03505_000_012","私たちは少しばかり怪我して、歩くの遅いからネ。
先につくだろう旅人さんに、伝言を頼むヨ。"
52,"TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_020","お帰りネ、旅人さん!
仲間たちは無事ネ!?"
53,"TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_021","旅人さんが仲間を助けてくれたネ。
ありがとネ!
でも、怪我してるの心配ネ……。"
54,"TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_022","モルド族、ヒトとは体質が違うヨ。
ヒュム族やロンゾ族の傷薬、効かないネ。"
55,"TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_023","だから、モルド族伝統の傷薬を調合するネ!
戻ってきてくれたところに、申し訳ないけれど……
旅人さんも手伝ってくれると、とても嬉しいヨ!"
56,"TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_024","旅人さんは「<Sheet(EventItem,2002730,0)/>」を2匹、採ってきてネ。
それ以外の素材、自分で用意するから大丈夫ヨ。"
57,"TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_025","この「<Sheet(EventItem,2002729,0)/>」使って、「<Sheet(EObj,2010441,0)/>」から、
「<Sheet(EventItem,2002730,0)/>」をほじくり出すネ。
よろしくお願いヨ!"
58,"TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_030","「<Sheet(EObj,2010441,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2002729,0)/>」使えば、
「<Sheet(EventItem,2002730,0)/>」を採ることができるネ。
よろしくお願いヨ!"
59,"TEXT_LUCKZG020_03505_EXPERTSCAVENGER03505_000_040","おお、旅人さん。
伝言ありがとネ!"
60,"TEXT_LUCKZG020_03505_NOVICESCAVENGER03505_000_041","やっとトゥワインついたネ。
怪我したところがうずいて、大変だったネ……。"
61,"TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_050","「<Sheet(EventItem,2002730,0)/>」を2匹、採ってこれたネ?
それがあれば、傷薬を調合できるヨ!"
62,"TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_051","……これこれ!
この<Sheet(EventItem,2002730,0)/>をペーストにして、
いくつかの薬草と混ぜ合わせれば、傷薬は完成ヨ!"
63,"TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_052","さ、ふたりとも、
旅人さんに感謝しつつ、
怪我したところに塗るといいネ!"
64,"TEXT_LUCKZG020_03505_EXPERTSCAVENGER03505_000_053","おお、ありがとネ。
旅人さんがいなければ私たち、
なんにもできなかったネ……。"
65,"TEXT_LUCKZG020_03505_NOVICESCAVENGER03505_000_054","もう、感謝してもしきれないネ!
とてとてありがとネ!"
66,"TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_055","ここまでいろいろと、ありがとネ。
この恩は、ずっと忘れないヨ!"
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52 48 TEXT_LUCKZG020_03505_NOVICESCAVENGER03505_000_000 素敵なお宝、見つけたネ? ありがとネ、旅人さん!
53 49 TEXT_LUCKZG020_03505_EXPERTSCAVENGER03505_000_010 ちょっとばかり大変な目にあったけど、 旅人さんのおかげでみんな無事ネ。 それに落とした宝も、だいたい回収できたヨ。
54 50 TEXT_LUCKZG020_03505_EXPERTSCAVENGER03505_000_011 私たちは荷物をまとめて、トゥワインに向かうヨ。 旅人さんは先に戻って、仲間の「モルド族のスカベンジャー」に、 こっちは無事だと伝えてネ。
55 51 TEXT_LUCKZG020_03505_EXPERTSCAVENGER03505_000_012 私たちは少しばかり怪我して、歩くの遅いからネ。 先につくだろう旅人さんに、伝言を頼むヨ。
56 52 TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_020 お帰りネ、旅人さん! 仲間たちは無事ネ!?
57 53 TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_021 旅人さんが仲間を助けてくれたネ。 ありがとネ! でも、怪我してるの心配ネ……。
58 54 TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_022 モルド族、ヒトとは体質が違うヨ。 ヒュム族やロンゾ族の傷薬、効かないネ。
59 55 TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_023 だから、モルド族伝統の傷薬を調合するネ! 戻ってきてくれたところに、申し訳ないけれど…… 旅人さんも手伝ってくれると、とても嬉しいヨ!
60 56 TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_024 旅人さんは「<Sheet(EventItem,2002730,0)/>」を2匹、採ってきてネ。 それ以外の素材、自分で用意するから大丈夫ヨ。
61 57 TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_025 この「<Sheet(EventItem,2002729,0)/>」使って、「<Sheet(EObj,2010441,0)/>」から、 「<Sheet(EventItem,2002730,0)/>」をほじくり出すネ。 よろしくお願いヨ!
62 58 TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_030 「<Sheet(EObj,2010441,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2002729,0)/>」使えば、 「<Sheet(EventItem,2002730,0)/>」を採ることができるネ。 よろしくお願いヨ!
63 59 TEXT_LUCKZG020_03505_EXPERTSCAVENGER03505_000_040 おお、旅人さん。 伝言ありがとネ!
64 60 TEXT_LUCKZG020_03505_NOVICESCAVENGER03505_000_041 やっとトゥワインついたネ。 怪我したところがうずいて、大変だったネ……。
65 61 TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_050 「<Sheet(EventItem,2002730,0)/>」を2匹、採ってこれたネ? それがあれば、傷薬を調合できるヨ!
66 62 TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_051 ……これこれ! この<Sheet(EventItem,2002730,0)/>をペーストにして、 いくつかの薬草と混ぜ合わせれば、傷薬は完成ヨ!
67 63 TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_052 さ、ふたりとも、 旅人さんに感謝しつつ、 怪我したところに塗るといいネ!
68 64 TEXT_LUCKZG020_03505_EXPERTSCAVENGER03505_000_053 おお、ありがとネ。 旅人さんがいなければ私たち、 なんにもできなかったネ……。
69 65 TEXT_LUCKZG020_03505_NOVICESCAVENGER03505_000_054 もう、感謝してもしきれないネ! とてとてありがとネ!
70 66 TEXT_LUCKZG020_03505_MORDSCAVENGER03505_000_055 ここまでいろいろと、ありがとネ。 この恩は、ずっと忘れないヨ!
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トゥワインのダルリックは、フォルスラコスの卵を買い取りたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZG021_03506_TODO_00","フォルスラコスの卵を持ち上げる"
25,"TEXT_LUCKZG021_03506_TODO_01","酒場の調理担当にフォルスラコスの卵を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZG021_03506_DALRIC_000_000","昔はトゥワインにも狩人がいたもんだが、
皆、他の地域に仕事や獲物を求めて移住しちまってな。
食材の確保も、難しくなる一方だ。"
49,"TEXT_LUCKZG021_03506_DALRIC_000_001","君は腕が立ちそうだな。
よければ小遣い稼ぎをしてみないか?"
50,"TEXT_LUCKZG021_03506_DALRIC_000_002","トゥワインの近くに、巨鳥フォルスラコスが、
卵を埋めている場所がある。
無傷の卵を持ってきたら、高く買い取らせてもらおう。"
51,"TEXT_LUCKZG021_03506_DALRIC_000_003","ただし、フォルスラコスはとても凶暴で、
人の姿を見たらすぐに襲いかかってくる。
卵泥棒は十分に注意してやるんだな。"
52,"TEXT_LUCKZG021_03506_DALRIC_000_004","「フォルスラコスの卵」を手に入れたら、
ここまで戻ってきて「酒場の調理担当」に渡してくれ。
君が帰ってくる頃までには、呼び出しておくのでな。"
53,"TEXT_LUCKZG021_03506_DALRIC_000_010","「フォルスラコスの卵」を手に入れたら、
ここまで戻ってきて「酒場の調理担当」に渡してくれ。
君が帰ってくる頃までには、呼び出しておくのでな。"
54,"TEXT_LUCKZG021_03506_SYSTEM_000_020","大きなヒビの入った卵を発見した。
これは売ることができそうにない……。"
55,"TEXT_LUCKZG021_03506_SYSTEM_000_021","異臭のする卵を発見した。
これは売ることができそうにない……。"
56,"TEXT_LUCKZG021_03506_SYSTEM_000_022","無傷の卵を発見した!
トゥワインまで運んで、
「酒場の調理担当」に渡そう。"
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トゥワインまで運んで、
「酒場の調理担当」に渡そう。"
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私のところまで運んでもらえますか?
よろしくおねがいしますね。"
62,"TEXT_LUCKZG021_03506_DALRIC_000_032","「酒場の調理担当」を呼んでおいたぞ。
「フォルスラコスの卵」は彼に渡してくれ。"
63,"TEXT_LUCKZG021_03506_MINER03506_000_040","おつかれさまです。
無傷の卵、たしかに受け取りました。
報酬は「ダルリック」からもらってください。"
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どうやら君は、相当の腕利きらしい。
もしかすると私の願いを叶えてくれるかも……。"
65,"TEXT_LUCKZG021_03506_DALRIC_000_051","それよりも、まずは報酬だな。
おつかれさん、これを受け取れ。
そして、気が向いたらもう一度、私に声をかけてくれ。"
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私の兄の仇をとってほしいのだ。"
49,"TEXT_LUCKZG022_03507_DALRIC_000_001","私と兄は、ビラン大鉱山に廃品漁りに行き、
そこで巨大なフォルスラコスに襲われた。
「<Sheet(BNpcName,8981,0)/>」と呼ばれるヤツさ。"
50,"TEXT_LUCKZG022_03507_DALRIC_000_002","その時、兄は私をかばって亡くなった。
危険だという兄を、私が無理に引っ張り出したせいだ……。"
51,"TEXT_LUCKZG022_03507_DALRIC_000_003","ここを訪れる旅人に、ヤツの討伐を頼んだが、
いままでだれも成功しなかった。
だが、君ならきっと退治できる。"
52,"TEXT_LUCKZG022_03507_DALRIC_000_004","「<Sheet(BNpcName,8981,0)/>」は、ビラン大鉱山に向かう道中にある、
つり橋周辺を縄張りにしていてな……。
その辺りで、しばらく待ち伏せていれば現れるはずだ。"
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その証拠に「<Sheet(EventItem,2002739,0)/>」を持ってきてくれ。
兄の仇、よろしく頼む。"
54,"TEXT_LUCKZG022_03507_DALRIC_000_010","「<Sheet(BNpcName,8981,0)/>」は、ビラン大鉱山に向かう道中にある、
つり橋周辺を縄張りにしていてな……。
その辺りで、しばらく待ち伏せていれば現れるはずだ。"
55,"TEXT_LUCKZG022_03507_DALRIC_000_020","戻ったか。
「<Sheet(BNpcName,8981,0)/>」は倒せたか?"
56,"TEXT_LUCKZG022_03507_DALRIC_000_021","……そうか、討伐できたか。"
57,"TEXT_LUCKZG022_03507_DALRIC_000_022","兄は、鉱山労働者の中でも有名な人物でな。
自分はその背中をずっと追いかけていた。"
58,"TEXT_LUCKZG022_03507_DALRIC_000_023","それが、自分のせいで兄は死に、
私は魔物への恐怖で町の外に出れず、
鉱山労働者をやめることになった……。"
59,"TEXT_LUCKZG022_03507_DALRIC_000_024","君のおかげで、ようやく外に出れるかもしれない……。
ありがとう、旅人よ。"
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28 24 TEXT_LUCKZG022_03507_TODO_00 <Sheet(EObj,2010391,0)/>で待機し、 <Sheet(BNpcName,8981,0)/>から<Sheet(EventItem,2002739,0)/>を入手
29 25 TEXT_LUCKZG022_03507_TODO_01 ダルリックに<Sheet(EventItem,2002739,0)/>を渡す
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53 49 TEXT_LUCKZG022_03507_DALRIC_000_001 私と兄は、ビラン大鉱山に廃品漁りに行き、 そこで巨大なフォルスラコスに襲われた。 「<Sheet(BNpcName,8981,0)/>」と呼ばれるヤツさ。
54 50 TEXT_LUCKZG022_03507_DALRIC_000_002 その時、兄は私をかばって亡くなった。 危険だという兄を、私が無理に引っ張り出したせいだ……。
55 51 TEXT_LUCKZG022_03507_DALRIC_000_003 ここを訪れる旅人に、ヤツの討伐を頼んだが、 いままでだれも成功しなかった。 だが、君ならきっと退治できる。
56 52 TEXT_LUCKZG022_03507_DALRIC_000_004 「<Sheet(BNpcName,8981,0)/>」は、ビラン大鉱山に向かう道中にある、 つり橋周辺を縄張りにしていてな……。 その辺りで、しばらく待ち伏せていれば現れるはずだ。
57 53 TEXT_LUCKZG022_03507_DALRIC_000_005 ヤツを倒せたなら、 その証拠に「<Sheet(EventItem,2002739,0)/>」を持ってきてくれ。 兄の仇、よろしく頼む。
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59 55 TEXT_LUCKZG022_03507_DALRIC_000_020 戻ったか。 「<Sheet(BNpcName,8981,0)/>」は倒せたか?
60 56 TEXT_LUCKZG022_03507_DALRIC_000_021 ……そうか、討伐できたか。
61 57 TEXT_LUCKZG022_03507_DALRIC_000_022 兄は、鉱山労働者の中でも有名な人物でな。 自分はその背中をずっと追いかけていた。
62 58 TEXT_LUCKZG022_03507_DALRIC_000_023 それが、自分のせいで兄は死に、 私は魔物への恐怖で町の外に出れず、 鉱山労働者をやめることになった……。
63 59 TEXT_LUCKZG022_03507_DALRIC_000_024 君のおかげで、ようやく外に出れるかもしれない……。 ありがとう、旅人よ。
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トゥワインの悩める労働者は、冒険者に点検を手伝ってほしいようだ。"
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47,"TEXT_LUCKZG023_03508_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZG023_03508_MINER03508_000_000","近々、モルド族の行商人が訪れるので、
壊れた建物を修理するための資材を発注しようと思う。
だが、余分な資材を買うだけの金銭的な余裕はない……。"
49,"TEXT_LUCKZG023_03508_MINER03508_000_001","それゆえ、しっかりと必要な資材を検討したいのだが、
自分独りでは、行商人が来るまでに間に合いそうにない。
すまないが、点検を手伝ってくれないか?"
50,"TEXT_LUCKZG023_03508_MINER03508_000_002","なに、この町を回って修理した方がいい場所を、
教えてくれるだけでいいんだ。
よろしく頼んだよ。"
51,"TEXT_LUCKZG023_03508_SYSTEM_000_010","建物の扉がガタついている……。
修理が必要だろう。"
52,"TEXT_LUCKZG023_03508_SYSTEM_000_011","柱にヒビが入っている……。
修理が必要だろう。"
53,"TEXT_LUCKZG023_03508_SYSTEM_000_012","扉の金具がボロボロだ……。
修理が必要だろう。"
54,"TEXT_LUCKZG023_03508_MERCHANT03508_000_020","点検は終わったネ?"
55,"TEXT_LUCKZG023_03508_MINER03508_000_030","……なるほど、修理が必要な場所はそんなにあったか。"
56,"TEXT_LUCKZG023_03508_MINER03508_000_031","では、それらの分についても、
資材を発注させてもらおう。"
57,"TEXT_LUCKZG023_03508_MERCHANT03508_000_032","採掘が盛んだった頃を知ってる身としては、
これでも発注数が少なくなったと感じるネ。
ギリギリの資材しか買ってくれないネ。"
58,"TEXT_LUCKZG023_03508_MINER03508_000_033","今は余裕がないからな。
余分な資材も発注できた昔が羨ましいよ。"
59,"TEXT_LUCKZG023_03508_MINER03508_000_034","さて、あとは自分と行商人だけで、
資材の見積もりを出すとしよう。
ありがとう、助かったよ。"
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28 24 TEXT_LUCKZG023_03508_TODO_00 修理が必要な場所を調べる
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53 49 TEXT_LUCKZG023_03508_MINER03508_000_001 それゆえ、しっかりと必要な資材を検討したいのだが、 自分独りでは、行商人が来るまでに間に合いそうにない。 すまないが、点検を手伝ってくれないか?
54 50 TEXT_LUCKZG023_03508_MINER03508_000_002 なに、この町を回って修理した方がいい場所を、 教えてくれるだけでいいんだ。 よろしく頼んだよ。
55 51 TEXT_LUCKZG023_03508_SYSTEM_000_010 建物の扉がガタついている……。 修理が必要だろう。
56 52 TEXT_LUCKZG023_03508_SYSTEM_000_011 柱にヒビが入っている……。 修理が必要だろう。
57 53 TEXT_LUCKZG023_03508_SYSTEM_000_012 扉の金具がボロボロだ……。 修理が必要だろう。
58 54 TEXT_LUCKZG023_03508_MERCHANT03508_000_020 点検は終わったネ?
59 55 TEXT_LUCKZG023_03508_MINER03508_000_030 ……なるほど、修理が必要な場所はそんなにあったか。
60 56 TEXT_LUCKZG023_03508_MINER03508_000_031 では、それらの分についても、 資材を発注させてもらおう。
61 57 TEXT_LUCKZG023_03508_MERCHANT03508_000_032 採掘が盛んだった頃を知ってる身としては、 これでも発注数が少なくなったと感じるネ。 ギリギリの資材しか買ってくれないネ。
62 58 TEXT_LUCKZG023_03508_MINER03508_000_033 今は余裕がないからな。 余分な資材も発注できた昔が羨ましいよ。
63 59 TEXT_LUCKZG023_03508_MINER03508_000_034 さて、あとは自分と行商人だけで、 資材の見積もりを出すとしよう。 ありがとう、助かったよ。
+88
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0,"TEXT_LUCKZG024_03509_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トゥワインのアンドリは、恋人に贈る指輪について困っているようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_000","クリスタリウムへ行った恋人へ贈り物をしたくてね。
どうにか苦心して貯金して、モルド族の行商人から、
ナバスアレンの遺構から掘り出したっていう指輪を買ったんだ。"
49,"TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_001","だけど困ったことに、その指輪の石にヒビが入っていてさ。
このままじゃ彼女に贈れないだろう?
だから、自分で石を取り替えようと思ったんだ。"
50,"TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_002","ただ、高価な宝石は買えそうにない……。
そこで、旅人さんに手を貸してほしい。"
51,"TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_003","ビラン大鉱山へ行って、
「<Sheet(EventItem,2002731,0)/>」を拾ってきてほしいんだ。
危険な場所だけど、お礼はするから頼んだよ!"
52,"TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_010","ビラン大鉱山へ行って、
「<Sheet(EventItem,2002731,0)/>」を拾ってきてくれないか?
危険な場所だけど、お礼はするから頼んだよ!"
53,"TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_020","「<Sheet(EventItem,2002731,0)/>」は採ってこれたかい?"
54,"TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_021","……きれいな縞模様だ。
この石は、ノームから自然に剥落した石なんだよ。"
55,"TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_022","鉱石を食べて成長するノームの体表は、
木の年輪のように、縞模様ができるんだ。"
56,"TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_023","繊細なんで、戦って倒すと縞模様も崩れるけど、
自然に剥落したものを丁寧に磨き上げると、
独特の輝きを帯びるのさ。"
57,"TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_024","ありがとう、これで彼女に指輪を贈れそうだ。
指輪に添える手紙には、君のことも書いておくよ。"
58,"TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_025","彼女は旅人のことが好きだからね。
きっとうらやましがるだろうな!"
59,"TEXT_LUCKZG024_03509_CONSULTATION03509_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKZG024_03509_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トゥワインのアンドリは、恋人に贈る指輪について困っているようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZG024_03509_TODO_00 <Sheet(EObj,2010380,0)/>から<Sheet(EventItem,2002731,0)/>を入手
29 25 TEXT_LUCKZG024_03509_TODO_01 アンドリに<Sheet(EventItem,2002731,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_LUCKZG024_03509_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_000 クリスタリウムへ行った恋人へ贈り物をしたくてね。 どうにか苦心して貯金して、モルド族の行商人から、 ナバスアレンの遺構から掘り出したっていう指輪を買ったんだ。
53 49 TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_001 だけど困ったことに、その指輪の石にヒビが入っていてさ。 このままじゃ彼女に贈れないだろう? だから、自分で石を取り替えようと思ったんだ。
54 50 TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_002 ただ、高価な宝石は買えそうにない……。 そこで、旅人さんに手を貸してほしい。
55 51 TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_003 ビラン大鉱山へ行って、 「<Sheet(EventItem,2002731,0)/>」を拾ってきてほしいんだ。 危険な場所だけど、お礼はするから頼んだよ!
56 52 TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_010 ビラン大鉱山へ行って、 「<Sheet(EventItem,2002731,0)/>」を拾ってきてくれないか? 危険な場所だけど、お礼はするから頼んだよ!
57 53 TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_020 「<Sheet(EventItem,2002731,0)/>」は採ってこれたかい?
58 54 TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_021 ……きれいな縞模様だ。 この石は、ノームから自然に剥落した石なんだよ。
59 55 TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_022 鉱石を食べて成長するノームの体表は、 木の年輪のように、縞模様ができるんだ。
60 56 TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_023 繊細なんで、戦って倒すと縞模様も崩れるけど、 自然に剥落したものを丁寧に磨き上げると、 独特の輝きを帯びるのさ。
61 57 TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_024 ありがとう、これで彼女に指輪を贈れそうだ。 指輪に添える手紙には、君のことも書いておくよ。
62 58 TEXT_LUCKZG024_03509_ANDRI_000_025 彼女は旅人のことが好きだからね。 きっとうらやましがるだろうな!
63 59 TEXT_LUCKZG024_03509_CONSULTATION03509_000_000 (★未使用/削除予定★)
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+115
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@@ -0,0 +1,115 @@
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0,"TEXT_LUCKZG025_03510_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トゥワインのドレーリーは、冒険者の知恵を借りたいようだ。"
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3,"TEXT_LUCKZG025_03510_SEQ_03",""
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23,"TEXT_LUCKZG025_03510_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZG025_03510_TODO_00","遺書に記された暗号を解く"
25,"TEXT_LUCKZG025_03510_TODO_01","ドレーリーに<Sheet(EventItem,2002732,0)/>を渡す"
26,"TEXT_LUCKZG025_03510_TODO_02",""
27,"TEXT_LUCKZG025_03510_TODO_03",""
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40,"TEXT_LUCKZG025_03510_TODO_16",""
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46,"TEXT_LUCKZG025_03510_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKZG025_03510_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZG025_03510_SYSTEM_000_000","本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
49,"TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_001","俺には昔、相棒と呼べる奴がいたんだが、
悪名高いはぐれ罪喰い「プロネーシス」に襲われ、
跡形もなく消え去っちまった。"
50,"TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_002","相棒は、いつ死んでもいいように遺書を用意していた。
それを最近、見つけたんだが、内容が解読できなくてな……。"
51,"TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_003","内容は、埋めたものは好きにしてくれとの言葉と、
その埋めた地点を示す暗号だ。
悪いんだが、知恵を貸しちゃくれねえか?"
52,"TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_004","書いてあった暗号はこんな感じだ……。"
53,"TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_005","「石の町より鉄の道    照らす灯りの三本目
 降りれば照らす砂灯り  輝く壁に面を向け
 そびえる朽木の根本にて 砂の大地にひざまずく」"
54,"TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_006","これが解けたなら、埋められた物を回収してきてくれ。
念のため、暗号を書いたメモを渡しておくから、
わからなくなったときは使うといい……よろしく頼む。"
55,"TEXT_LUCKZG025_03510_SYSTEM_100_006","「<Sheet(EventItem,2002896,0)/>」を使用することで、
暗号を再確認することができます。"
56,"TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_010","「石の町より鉄の道    照らす灯りの三本目
 降りれば照らす砂灯り  輝く壁に面を向け
 そびえる朽木の根本にて 砂の大地にひざまずく」"
57,"TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_011","これが相棒の遺した暗号だ。
解けたなら、埋められた物を回収してきてくれ。
よろしく頼む。"
58,"TEXT_LUCKZG025_03510_MEMO03510_100_011","(-暗号のメモ-)「石の町より鉄の道    照らす灯りの三本目
 降りれば照らす砂灯り  輝く壁に面を向け
 そびえる朽木の根本にて 砂の大地にひざまずく」"
59,"TEXT_LUCKZG025_03510_SYSTEM_000_020","何かを埋めた痕跡を発見し、
そこから「<Sheet(EventItem,2002732,0)/>」を入手した!"
60,"TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_040","……相棒が埋めた遺品箱を見つけた?
そうか……それを、渡してくれるか?"
61,"TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_041","箱に、相棒の署名がある。
間違いなく、アイツが遺したものだな。
いったい中身は……。"
62,"TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_042","酒やコイン、ほかにもいろいろと……見たことあるぞ、これ。
やたらとカードゲームが強かった相棒が、
仲間たちから、むしり取った戦利品じゃないか!"
63,"TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_043","むっ、手紙も入ってる……「みんなで分けてくれ」か。
そういえば、相棒が戦利品を堪能している姿を、
見たことがなかったな。"
64,"TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_044","相棒にとっては、仲間と気晴らしすること自体が、
報酬だった……ということなんだろうな……。"
65,"TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_045","暗号を解いてくれて、ありがとうよ。
おかげで相棒の思いを知ることができた。
アイツもどこかで、喜んでるだろうさ。"
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4 0 TEXT_LUCKZG025_03510_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トゥワインのドレーリーは、冒険者の知恵を借りたいようだ。
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27 23 TEXT_LUCKZG025_03510_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZG025_03510_TODO_00 遺書に記された暗号を解く
29 25 TEXT_LUCKZG025_03510_TODO_01 ドレーリーに<Sheet(EventItem,2002732,0)/>を渡す
30 26 TEXT_LUCKZG025_03510_TODO_02
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51 47 TEXT_LUCKZG025_03510_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZG025_03510_SYSTEM_000_000 本クエストは「探索型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
53 49 TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_001 俺には昔、相棒と呼べる奴がいたんだが、 悪名高いはぐれ罪喰い「プロネーシス」に襲われ、 跡形もなく消え去っちまった。
54 50 TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_002 相棒は、いつ死んでもいいように遺書を用意していた。 それを最近、見つけたんだが、内容が解読できなくてな……。
55 51 TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_003 内容は、埋めたものは好きにしてくれとの言葉と、 その埋めた地点を示す暗号だ。 悪いんだが、知恵を貸しちゃくれねえか?
56 52 TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_004 書いてあった暗号はこんな感じだ……。
57 53 TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_005 「石の町より鉄の道    照らす灯りの三本目  降りれば照らす砂灯り  輝く壁に面を向け  そびえる朽木の根本にて 砂の大地にひざまずく」
58 54 TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_006 これが解けたなら、埋められた物を回収してきてくれ。 念のため、暗号を書いたメモを渡しておくから、 わからなくなったときは使うといい……よろしく頼む。
59 55 TEXT_LUCKZG025_03510_SYSTEM_100_006 「<Sheet(EventItem,2002896,0)/>」を使用することで、 暗号を再確認することができます。
60 56 TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_010 「石の町より鉄の道    照らす灯りの三本目  降りれば照らす砂灯り  輝く壁に面を向け  そびえる朽木の根本にて 砂の大地にひざまずく」
61 57 TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_011 これが相棒の遺した暗号だ。 解けたなら、埋められた物を回収してきてくれ。 よろしく頼む。
62 58 TEXT_LUCKZG025_03510_MEMO03510_100_011 (-暗号のメモ-)「石の町より鉄の道    照らす灯りの三本目  降りれば照らす砂灯り  輝く壁に面を向け  そびえる朽木の根本にて 砂の大地にひざまずく」
63 59 TEXT_LUCKZG025_03510_SYSTEM_000_020 何かを埋めた痕跡を発見し、 そこから「<Sheet(EventItem,2002732,0)/>」を入手した!
64 60 TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_040 ……相棒が埋めた遺品箱を見つけた? そうか……それを、渡してくれるか?
65 61 TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_041 箱に、相棒の署名がある。 間違いなく、アイツが遺したものだな。 いったい中身は……。
66 62 TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_042 酒やコイン、ほかにもいろいろと……見たことあるぞ、これ。 やたらとカードゲームが強かった相棒が、 仲間たちから、むしり取った戦利品じゃないか!
67 63 TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_043 むっ、手紙も入ってる……「みんなで分けてくれ」か。 そういえば、相棒が戦利品を堪能している姿を、 見たことがなかったな。
68 64 TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_044 相棒にとっては、仲間と気晴らしすること自体が、 報酬だった……ということなんだろうな……。
69 65 TEXT_LUCKZG025_03510_DRERY_000_045 暗号を解いてくれて、ありがとうよ。 おかげで相棒の思いを知ることができた。 アイツもどこかで、喜んでるだろうさ。
70 66 TEXT_LUCKZG025_03510_CARD03510_000_001 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_LUCKZG025_03510_CARD03510_000_002 (★未使用/削除予定★)
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74 70 TEXT_LUCKZG025_03510_CARD03510_000_005 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_LUCKZG025_03510_CARD03510_000_006 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKZH001_03511_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トゥワインのスヴァインは、お守りを持ち主に届けてほしいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZH001_03511_TODO_00","ヒュム族の墓守に<Sheet(EventItem,2002733,0)/>を見せる"
25,"TEXT_LUCKZH001_03511_TODO_01","眼帯をした労働者に<Sheet(EventItem,2002733,0)/>を渡す"
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47,"TEXT_LUCKZH001_03511_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZH001_03511_SVEINN_000_000","旅人よ、ちょっと聞いてくれ。
鉱山から届いた荷箱を確認していたら、
「<Sheet(EventItem,2002733,0)/>」が紛れているのに気がついてな。"
49,"TEXT_LUCKZH001_03511_SVEINN_000_001","このお守りは鉱山労働者にとって大事なものなんだ。
急いで持ち主に届けてやりたいが、
俺も仕事があって、ここから動けない。"
50,"TEXT_LUCKZH001_03511_SVEINN_000_002","すまんが、代わりに「<Sheet(EventItem,2002733,0)/>」を届けてくれないか?
教会跡にいる「ヒュム族の墓守」に見せれば、
きっと誰のものかわかるはずだ。"
51,"TEXT_LUCKZH001_03511_SVEINN_000_010","すまんが、代わりに「<Sheet(EventItem,2002733,0)/>」を届けてくれないか?
教会跡にいる「ヒュム族の墓守」に見せれば、
誰のものかわかるはずだ。"
52,"TEXT_LUCKZH001_03511_PRIEST03511_000_020","おや、旅人さん。
私に御用ですかな?"
53,"TEXT_LUCKZH001_03511_PRIEST03511_000_021","これは……「<Sheet(EventItem,2002733,0)/>」、ですね。
まだ光耀教が多くの人々に信じられていた頃、
猫目石は太陽と光を司る主神の象徴と、考えられていました。"
54,"TEXT_LUCKZH001_03511_PRIEST03511_000_022","「光の氾濫」が起きて、光耀教を信奉する者は減りましたが、
猫目石をお守りにするという風習だけは、
今なお、鉱山労働者たちの間に残っているのです。"
55,"TEXT_LUCKZH001_03511_PRIEST03511_000_023","さて、この大ぶりで特徴的なお守りですが、
「眼帯をした労働者」が持っていたものに、
よく似ていますね……。"
56,"TEXT_LUCKZH001_03511_PRIEST03511_000_024","彼は、ヌベイ旧鉱山の入口にいるはずです。
「<Sheet(EventItem,2002733,0)/>」を渡してあげるとよいでしょう。"
57,"TEXT_LUCKZH001_03511_SVEINN_000_030","「<Sheet(EventItem,2002733,0)/>」を、持ち主に届けてくれ。
頼んたぜ。"
58,"TEXT_LUCKZH001_03511_PRIEST03511_000_031","お守りの持ち主である「眼帯をした労働者」なら、
ヌベイ旧鉱山の入口にいるはずです。
届けてあげるとよいでしょう。"
59,"TEXT_LUCKZH001_03511_MINER03511_000_040","はあ……どこにいったんだ……。
……ん、俺に用か?"
60,"TEXT_LUCKZH001_03511_MINER03511_000_041","こ、これは、俺のお守りじゃないか!
いったい、どこでこれを?"
61,"TEXT_LUCKZH001_03511_MINER03511_000_042","なるほど……。
鉱石を出荷したときに紛れてしまったのか。"
62,"TEXT_LUCKZH001_03511_MINER03511_000_043","これは「旅立った」妹がくれた大事なお守りでな……。
本当に助かったよ、ありがとう。"
63,"TEXT_LUCKZH001_03511_CHECKER03511_000_000","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_LUCKZH001_03511_CHECKER03511_000_001","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_LUCKZH001_03511_CHECKER03511_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_LUCKZH001_03511_TODO_00 ヒュム族の墓守に<Sheet(EventItem,2002733,0)/>を見せる
29 25 TEXT_LUCKZH001_03511_TODO_01 眼帯をした労働者に<Sheet(EventItem,2002733,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZH001_03511_SVEINN_000_000 旅人よ、ちょっと聞いてくれ。 鉱山から届いた荷箱を確認していたら、 「<Sheet(EventItem,2002733,0)/>」が紛れているのに気がついてな。
53 49 TEXT_LUCKZH001_03511_SVEINN_000_001 このお守りは鉱山労働者にとって大事なものなんだ。 急いで持ち主に届けてやりたいが、 俺も仕事があって、ここから動けない。
54 50 TEXT_LUCKZH001_03511_SVEINN_000_002 すまんが、代わりに「<Sheet(EventItem,2002733,0)/>」を届けてくれないか? 教会跡にいる「ヒュム族の墓守」に見せれば、 きっと誰のものかわかるはずだ。
55 51 TEXT_LUCKZH001_03511_SVEINN_000_010 すまんが、代わりに「<Sheet(EventItem,2002733,0)/>」を届けてくれないか? 教会跡にいる「ヒュム族の墓守」に見せれば、 誰のものかわかるはずだ。
56 52 TEXT_LUCKZH001_03511_PRIEST03511_000_020 おや、旅人さん。 私に御用ですかな?
57 53 TEXT_LUCKZH001_03511_PRIEST03511_000_021 これは……「<Sheet(EventItem,2002733,0)/>」、ですね。 まだ光耀教が多くの人々に信じられていた頃、 猫目石は太陽と光を司る主神の象徴と、考えられていました。
58 54 TEXT_LUCKZH001_03511_PRIEST03511_000_022 「光の氾濫」が起きて、光耀教を信奉する者は減りましたが、 猫目石をお守りにするという風習だけは、 今なお、鉱山労働者たちの間に残っているのです。
59 55 TEXT_LUCKZH001_03511_PRIEST03511_000_023 さて、この大ぶりで特徴的なお守りですが、 「眼帯をした労働者」が持っていたものに、 よく似ていますね……。
60 56 TEXT_LUCKZH001_03511_PRIEST03511_000_024 彼は、ヌベイ旧鉱山の入口にいるはずです。 「<Sheet(EventItem,2002733,0)/>」を渡してあげるとよいでしょう。
61 57 TEXT_LUCKZH001_03511_SVEINN_000_030 「<Sheet(EventItem,2002733,0)/>」を、持ち主に届けてくれ。 頼んたぜ。
62 58 TEXT_LUCKZH001_03511_PRIEST03511_000_031 お守りの持ち主である「眼帯をした労働者」なら、 ヌベイ旧鉱山の入口にいるはずです。 届けてあげるとよいでしょう。
63 59 TEXT_LUCKZH001_03511_MINER03511_000_040 はあ……どこにいったんだ……。 ……ん、俺に用か?
64 60 TEXT_LUCKZH001_03511_MINER03511_000_041 こ、これは、俺のお守りじゃないか! いったい、どこでこれを?
65 61 TEXT_LUCKZH001_03511_MINER03511_000_042 なるほど……。 鉱石を出荷したときに紛れてしまったのか。
66 62 TEXT_LUCKZH001_03511_MINER03511_000_043 これは「旅立った」妹がくれた大事なお守りでな……。 本当に助かったよ、ありがとう。
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0,"TEXT_LUCKZH002_03512_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヌベイ旧鉱山のヒルマルは、ランタンに油をさしてきてほしいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZH002_03512_TODO_00","<Sheet(EObj,2010382,0)/>に<Sheet(EventItem,2002734,0)/>を使う"
25,"TEXT_LUCKZH002_03512_TODO_01","ヒルマルに報告"
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48,"TEXT_LUCKZH002_03512_HILMAR_000_000","アンタ、旅人だな。
こんなところまで来るとは、
それなりに腕が立つと見える。"
49,"TEXT_LUCKZH002_03512_HILMAR_000_001","よければ仕事を請け負わないか?
なに、アンタなら簡単だろう。
坑道にあるランタンに油をさしてくるだけだ。"
50,"TEXT_LUCKZH002_03512_HILMAR_000_002","4つある「<Sheet(EObj,2010382,0)/>」に、
「<Sheet(EventItem,2002734,0)/>」をさしてきてくれ。
報酬は払うから、頼んだぞ。"
51,"TEXT_LUCKZH002_03512_HILMAR_000_010","4つある「<Sheet(EObj,2010382,0)/>」に、
「<Sheet(EventItem,2002734,0)/>」をさしてきてくれ。
報酬は払うから、頼んだぞ。"
52,"TEXT_LUCKZH002_03512_HILMAR_000_020","仕事は全部終わったようだな、おつかれさん。
ノームが多くて、面倒だったろう?"
53,"TEXT_LUCKZH002_03512_HILMAR_000_021","鉱山労働者の数が減るにつれ、坑道の中に、
ノームどもがはびこるようになったからなあ……。
いまじゃ、採掘どころか油をさしに行くのも一苦労だ。"
54,"TEXT_LUCKZH002_03512_HILMAR_000_022","まあそれでも、鉱石の在庫が少なくなれば、
危険を承知で入っていかなきゃならないんだが。"
55,"TEXT_LUCKZH002_03512_HILMAR_000_023","おっと、礼と報酬がまだだったな。
ありがとよ、これを受け取ってくれ。"
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28 24 TEXT_LUCKZH002_03512_TODO_00 <Sheet(EObj,2010382,0)/>に<Sheet(EventItem,2002734,0)/>を使う
29 25 TEXT_LUCKZH002_03512_TODO_01 ヒルマルに報告
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52 48 TEXT_LUCKZH002_03512_HILMAR_000_000 アンタ、旅人だな。 こんなところまで来るとは、 それなりに腕が立つと見える。
53 49 TEXT_LUCKZH002_03512_HILMAR_000_001 よければ仕事を請け負わないか? なに、アンタなら簡単だろう。 坑道にあるランタンに油をさしてくるだけだ。
54 50 TEXT_LUCKZH002_03512_HILMAR_000_002 4つある「<Sheet(EObj,2010382,0)/>」に、 「<Sheet(EventItem,2002734,0)/>」をさしてきてくれ。 報酬は払うから、頼んだぞ。
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56 52 TEXT_LUCKZH002_03512_HILMAR_000_020 仕事は全部終わったようだな、おつかれさん。 ノームが多くて、面倒だったろう?
57 53 TEXT_LUCKZH002_03512_HILMAR_000_021 鉱山労働者の数が減るにつれ、坑道の中に、 ノームどもがはびこるようになったからなあ……。 いまじゃ、採掘どころか油をさしに行くのも一苦労だ。
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59 55 TEXT_LUCKZH002_03512_HILMAR_000_023 おっと、礼と報酬がまだだったな。 ありがとよ、これを受け取ってくれ。
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ヌベイ旧鉱山の元気な少年は、ノームをやっつけたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZH003_03513_TODO_00","<Sheet(BNpcName,8559,0)/>を2体討伐し、
おびき寄せた<Sheet(BNpcName,9005,0)/>を討伐"
25,"TEXT_LUCKZH003_03513_TODO_01","元気な少年に報告"
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48,"TEXT_LUCKZH003_03513_BOY03513_000_000","旅人さん、ノームって魔物を知ってる?
縄張り意識が高くて、鉱石を食べる、
鉱山労働者の天敵なんだって!"
49,"TEXT_LUCKZH003_03513_BOY03513_000_001","そんな悪いやつ、僕が倒してやろうって思ったんだけど、
大人はみんな止めるんだ!
僕だってノームをやっつけられるよね?"
50,"TEXT_LUCKZH003_03513_Q1_000_000","何と答える?"
51,"TEXT_LUCKZH003_03513_A1_000_001","危険なのでやめておけ"
52,"TEXT_LUCKZH003_03513_A1_000_002","大人になったら倒せる"
53,"TEXT_LUCKZH003_03513_BOY03513_000_010","なんだい、旅人さんも大人と同じことを言って!
そうやって子どもを「そくばく」するのは、
「きょういく」によくないんだぞ!"
54,"TEXT_LUCKZH003_03513_BOY03513_000_020","そっか、僕じゃ「しゅぎょー」が足りないのか……。
もっと強くなくちゃだめなんだな。"
55,"TEXT_LUCKZH003_03513_BOY03513_000_030","それなら、旅人さんが僕の代わりにやっつけてよ!
<Sheet(BNpcName,8559,0)/>を倒すと出てくる、
<Sheet(BNpcName,9005,0)/>を倒してほしいんだ。"
56,"TEXT_LUCKZH003_03513_BOY03513_000_031","この鉱山をもっと安全にしたくって……。
よろしくね、旅人さん!"
57,"TEXT_LUCKZH003_03513_BOY03513_000_040","<Sheet(BNpcName,8559,0)/>を倒すと出てくる、
親分の<Sheet(BNpcName,9005,0)/>を倒してほしいんだ。
この鉱山をもっと安全にするため、よろしくね!"
58,"TEXT_LUCKZH003_03513_FATHER03513_000_050","息子が無茶なお願いをしたようで、すみません。"
59,"TEXT_LUCKZH003_03513_BOY03513_000_060","<Sheet(BNpcName,9005,0)/>をやっつけたんだね!
すごいや、旅人さん!"
60,"TEXT_LUCKZH003_03513_BOY03513_000_061","お父さん、やったね。
これで安全に採掘できるよ!
僕、採掘の準備をしてあげるね!"
61,"TEXT_LUCKZH003_03513_FATHER03513_000_062","息子の頼みを聞いてくださり、ありがとうございます。"
62,"TEXT_LUCKZH003_03513_FATHER03513_000_063","息子は、私が聞かせたノームにまつわる話を聞いて、
子供らしい正義感を発揮し、
倒してやろうと思ったようです。"
63,"TEXT_LUCKZH003_03513_FATHER03513_000_064","息子を止めていただいたばかりか、
ノームも倒してくださったようで、感謝いたします。
些少ですが、お礼を受け取ってください。"
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28 24 TEXT_LUCKZH003_03513_TODO_00 <Sheet(BNpcName,8559,0)/>を2体討伐し、 おびき寄せた<Sheet(BNpcName,9005,0)/>を討伐
29 25 TEXT_LUCKZH003_03513_TODO_01 元気な少年に報告
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52 48 TEXT_LUCKZH003_03513_BOY03513_000_000 旅人さん、ノームって魔物を知ってる? 縄張り意識が高くて、鉱石を食べる、 鉱山労働者の天敵なんだって!
53 49 TEXT_LUCKZH003_03513_BOY03513_000_001 そんな悪いやつ、僕が倒してやろうって思ったんだけど、 大人はみんな止めるんだ! 僕だってノームをやっつけられるよね?
54 50 TEXT_LUCKZH003_03513_Q1_000_000 何と答える?
55 51 TEXT_LUCKZH003_03513_A1_000_001 危険なのでやめておけ
56 52 TEXT_LUCKZH003_03513_A1_000_002 大人になったら倒せる
57 53 TEXT_LUCKZH003_03513_BOY03513_000_010 なんだい、旅人さんも大人と同じことを言って! そうやって子どもを「そくばく」するのは、 「きょういく」によくないんだぞ!
58 54 TEXT_LUCKZH003_03513_BOY03513_000_020 そっか、僕じゃ「しゅぎょー」が足りないのか……。 もっと強くなくちゃだめなんだな。
59 55 TEXT_LUCKZH003_03513_BOY03513_000_030 それなら、旅人さんが僕の代わりにやっつけてよ! <Sheet(BNpcName,8559,0)/>を倒すと出てくる、 <Sheet(BNpcName,9005,0)/>を倒してほしいんだ。
60 56 TEXT_LUCKZH003_03513_BOY03513_000_031 この鉱山をもっと安全にしたくって……。 よろしくね、旅人さん!
61 57 TEXT_LUCKZH003_03513_BOY03513_000_040 <Sheet(BNpcName,8559,0)/>を倒すと出てくる、 親分の<Sheet(BNpcName,9005,0)/>を倒してほしいんだ。 この鉱山をもっと安全にするため、よろしくね!
62 58 TEXT_LUCKZH003_03513_FATHER03513_000_050 息子が無茶なお願いをしたようで、すみません。
63 59 TEXT_LUCKZH003_03513_BOY03513_000_060 <Sheet(BNpcName,9005,0)/>をやっつけたんだね! すごいや、旅人さん!
64 60 TEXT_LUCKZH003_03513_BOY03513_000_061 お父さん、やったね。 これで安全に採掘できるよ! 僕、採掘の準備をしてあげるね!
65 61 TEXT_LUCKZH003_03513_FATHER03513_000_062 息子の頼みを聞いてくださり、ありがとうございます。
66 62 TEXT_LUCKZH003_03513_FATHER03513_000_063 息子は、私が聞かせたノームにまつわる話を聞いて、 子供らしい正義感を発揮し、 倒してやろうと思ったようです。
67 63 TEXT_LUCKZH003_03513_FATHER03513_000_064 息子を止めていただいたばかりか、 ノームも倒してくださったようで、感謝いたします。 些少ですが、お礼を受け取ってください。
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ヌベイ旧鉱山のハラルドゥルは、落とし物を届けてほしいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZH004_03514_TODO_00","少年の父親に<Sheet(EventItem,2002735,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZH004_03514_HARALDUR_000_000","あんた、さっき元気な少年の父親と話してたろ?
彼が、この「<Sheet(EventItem,2002735,0)/>」を落としていったようなんだ。"
49,"TEXT_LUCKZH004_03514_HARALDUR_000_001","パイプには、あの父親とは別の名前が刻まれている。
誰かの遺品か何か……なんにせよ、大切なものだろう。"
50,"TEXT_LUCKZH004_03514_HARALDUR_000_002","届けてやりたいが、俺はこれから採掘の当番でな……。
すまないが、俺の代わりに落とし物のパイプを、
トゥワインにいる「少年の父親」へ届けてくれ。"
51,"TEXT_LUCKZH004_03514_HARALDUR_000_010","俺の代わりに、「<Sheet(EventItem,2002735,0)/>」を、
トゥワインにいる「少年の父親」へ届けてくれ。"
52,"TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_020","おや、あなたは……。
息子がまた何かしたのでしょうか?"
53,"TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_021","おお、これは私のパイプです!
どこに落としたものかと探していたのですが、
届けてくださって、ありがとうございます。"
54,"TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_022","そうですね、せっかく届けてくださったのですから、
少しだけこのパイプについて話させてください。"
55,"TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_023","ここで話すのもなんですし、
墓地の方まで来ていただけますか?
お待ちしていますね。"
56,"TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_030","ああ、旅人さん。
来てくださって、ありがとうございます。
では、パイプについてお話を……。"
57,"TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_031","パイプの本来の持ち主は、私の友人でしてね。
鉱山の由来になってるロンゾ族の偉人、
ヌベイの血を引く、それは剛毅な人物でしたよ。"
58,"TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_032","彼は鉱山を拓いた先祖に恥じぬよう、
アム・アレーンの鉱業を支えてみせると豪語し、
皆の先頭に立って採掘を続けていました。"
59,"TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_033","それは、15年前にタロースの技師が去った後も……
落盤事故や罪喰いの襲撃で仲間を失い、自身が怪我をした後も……
夢を諦めた仲間が町を去った後も、同じでした。"
60,"TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_034","そんな彼も、いまは土の下……。
ですが、遺された我々が鉱業を続けていられるのは、
間違いなく、彼のおかげでしょう。"
61,"TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_035","いきなりこんなことを喋ってしまい、すみません。
友人が死した今、この想いを誰かに知ってほしかったのです。"
62,"TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_036","さて、私はヌベイ旧鉱山に巣食うノームたちへの対策を、
仲間たちと考えなければ……。
それでは失礼しますね、ありがとうございました……。"
63,"TEXT_LUCKZH004_03514_PLAYER03514_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_LUCKZH004_03514_TODO_00 少年の父親に<Sheet(EventItem,2002735,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZH004_03514_HARALDUR_000_000 あんた、さっき元気な少年の父親と話してたろ? 彼が、この「<Sheet(EventItem,2002735,0)/>」を落としていったようなんだ。
53 49 TEXT_LUCKZH004_03514_HARALDUR_000_001 パイプには、あの父親とは別の名前が刻まれている。 誰かの遺品か何か……なんにせよ、大切なものだろう。
54 50 TEXT_LUCKZH004_03514_HARALDUR_000_002 届けてやりたいが、俺はこれから採掘の当番でな……。 すまないが、俺の代わりに落とし物のパイプを、 トゥワインにいる「少年の父親」へ届けてくれ。
55 51 TEXT_LUCKZH004_03514_HARALDUR_000_010 俺の代わりに、「<Sheet(EventItem,2002735,0)/>」を、 トゥワインにいる「少年の父親」へ届けてくれ。
56 52 TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_020 おや、あなたは……。 息子がまた何かしたのでしょうか?
57 53 TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_021 おお、これは私のパイプです! どこに落としたものかと探していたのですが、 届けてくださって、ありがとうございます。
58 54 TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_022 そうですね、せっかく届けてくださったのですから、 少しだけこのパイプについて話させてください。
59 55 TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_023 ここで話すのもなんですし、 墓地の方まで来ていただけますか? お待ちしていますね。
60 56 TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_030 ああ、旅人さん。 来てくださって、ありがとうございます。 では、パイプについてお話を……。
61 57 TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_031 パイプの本来の持ち主は、私の友人でしてね。 鉱山の由来になってるロンゾ族の偉人、 ヌベイの血を引く、それは剛毅な人物でしたよ。
62 58 TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_032 彼は鉱山を拓いた先祖に恥じぬよう、 アム・アレーンの鉱業を支えてみせると豪語し、 皆の先頭に立って採掘を続けていました。
63 59 TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_033 それは、15年前にタロースの技師が去った後も…… 落盤事故や罪喰いの襲撃で仲間を失い、自身が怪我をした後も…… 夢を諦めた仲間が町を去った後も、同じでした。
64 60 TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_034 そんな彼も、いまは土の下……。 ですが、遺された我々が鉱業を続けていられるのは、 間違いなく、彼のおかげでしょう。
65 61 TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_035 いきなりこんなことを喋ってしまい、すみません。 友人が死した今、この想いを誰かに知ってほしかったのです。
66 62 TEXT_LUCKZH004_03514_FATHER03514_000_036 さて、私はヌベイ旧鉱山に巣食うノームたちへの対策を、 仲間たちと考えなければ……。 それでは失礼しますね、ありがとうございました……。
67 63 TEXT_LUCKZH004_03514_PLAYER03514_000_000 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
オスタル厳命城のトーラスは、冒険者に礼をしたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
トーラスの任務に同行することになった。レイクランドの迷える羊飼いの森で「トーラス」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_02","トーラスと話した。再度、迷える羊飼いの森で「トーラス」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_03","魔物を追い払うことになった。迷える羊飼いの森にいる「猛ったアネモネ」に、1体ずつ「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」を使って追い払おう。"
4,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_04","猛ったアネモネを追い払った。迷える羊飼いの森の「トーラス」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_05","トーラスと話した。再度、迷える羊飼いの森で「トーラス」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_06","誰かの叫び声が聞こえ、トーラスは走っていった。迷える羊飼いの森で「トーラス」の後を追いかけよう。"
7,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_07","トーラスはニールデンを庇い、怪我をしたようだ。トーラスの治療のため、レイクランドのジョッブ砦にいる「ニールデン」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_08","トーラスはカレアをマウィルに会わせたいようだ。クリスタリウムのムジカ・ユニバーサリスにいる「トーラス」と話そう。"
9,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_09","トーラスの紹介で、マウィルが薬の材料を調達し、カレアがオスタル厳命城に薬を納品することになった。これで、薬不足が解消する日も近付くだろう。"
10,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_00","トーラスと話す"
25,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_01","トーラスと再度話す"
26,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_02","猛ったアネモネに<Sheet(EventItem,2002757,0)/>を使用"
27,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_03","トーラスと話す"
28,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_04","トーラスと再度話す"
29,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_05","トーラスを追う"
30,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_06","ニールデンと話す"
31,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_07","ムジカ・ユニバーサリスのトーラスと話す"
32,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_10",""
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37,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
貴方のおかげで、無事職務に復帰できた。
ちょうどこれから、任務でクリスタリウムへ向かうところなのだ。"
49,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_001","もし、これから都市に戻るつもりなら道中をともにしないか?
衛兵として、立派に任務をこなせるようになった姿を、
ほかでもない、貴方に見てもらいたい。"
50,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_002","ありがとう……!
街道の安全確保を兼ねて、物資の現状を報告する任務でな。
クリスタリウムへの道中にいる、魔物を追い払いながら進むのだ。"
51,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_003","報告相手は、貴方も知っているマウィルだ。
今はクリスタリウムで、次の物資調達の準備をしているらしい。
あいつも、貴方がいれば喜ぶだろう。"
52,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_004","さて、それでは出発するとしようか。"
53,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_010","さっそく魔物が出てきたが……
見ての通り、討ち倒すことができたぞ。"
54,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_011","貴方のおかげで、復調したからな。
もうこの程度の魔物相手に後れは取らんさ。
さあ、先へ進もう。"
55,"TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_100_020","猛ったアネモネは、冒険者を警戒しているようだ……。"
56,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_020","あそこにいる魔物たち……それぞれの距離が近いな。
本来であれば、この種の任務は二人一組で行うため、
あの程度の数なら問題なく対処できるのだが……。"
57,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_100_020","例の罪喰いの大襲撃で、死傷者も多くてな。
部隊が定員割れしている現状では、ひとりで対処しなくてはならない。"
58,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_021","だが、秘策がある。
魔物が嫌う激臭を込めた、この「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」を当てることで、
街道から追い払うのだ。"
59,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_022","剣を交えずとも魔物が逃げていくのは、なかなかに新鮮だぞ。
よかったら、貴方もやってみないか?
「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」を「猛ったアネモネ」に1体ずつ当てるだけだ。"
60,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_023","「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」を「猛ったアネモネ」に1体ずつ当てるだけだ。
是非、貴方に試してみてほしい。"
61,"TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_000_030","冒険者を警戒しているようだ。
「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」をぶつけて、追い払おう。"
62,"TEXT_LUCKZH005_03515_MONSTERA_100_030","……グギギゥ!"
63,"TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_110_030","猛ったアネモネは一目散に逃げていった……。
遅れて、<Sheet(EventItem,2002757,0)/>の突き刺すような激臭が漂ってきた。"
64,"TEXT_LUCKZH005_03515_MONSTERB_120_030","グギャァッ!"
65,"TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_130_030","猛ったアネモネは一目散に逃げていった……。"
66,"TEXT_LUCKZH005_03515_MONSTERC_140_030","……グギギギエ!"
67,"TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_150_030","猛ったアネモネは一目散に逃げていった……。
遅れて、<Sheet(EventItem,2002757,0)/>の突き刺すような激臭が漂ってきた。"
68,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_030","どうだ、便利だろう? 俺たちと違って戦いが苦手な兵士でも、
この臭い玉があれば、戦わずに魔物を追い払える……。
実は、これはマウィルが仕入れてきてくれたものなのだ。"
69,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_031","主成分は、ここらに自生するハーブの一種らしくてな。
元々、森に分け入る木こりたちが、護身用に考案した道具らしい。
森に生きる者の知恵といったところか。"
70,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_032","おっと、話をしている場合ではなかったな。
先へ進もう。"
71,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_040","……今日はやけに魔物が多いな。
人手不足で、哨戒が手薄になっているからだろうか……?"
72,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_041","(-男性の怒号-)ぐああっ!
くそっ……このっ……魔物どもめ……!!"
73,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_042","今の声は……!? 東の方から聞こえたぞ!
行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!"
74,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_050","あ、アンタ、どうしてここに!?"
75,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_051","っ……軽く怪我をしたが、この程度なら問題ない。
それよりも、貴方は無事か?
見たところ、そちらも衛兵のようだが……。"
76,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_052","ああ、ラディスカ物見塔の部隊に所属している。
おかげで無事に済んだよ。"
77,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_100_052","薬草集めのために森に入ったんだが、
慣れない採取で、警戒が疎かになっていたのか、
背後から襲われちまってな……。"
78,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_053","そんなことより、オレのせいで怪我をさせちまったな……。
ジョッブ砦に行こう、あそこなら治療してもらえる。"
79,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_054","いや、それには及ばない。
さほど深い傷ではない、薬がなくとも問題は……。"
80,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_055","恩人の怪我を放置なんてできるかよ!
ジョッブ砦には医者がいるんだ、そいつに診てもらおう。"
81,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_056","アンタもよく知ってる、カレアだよ。
あれからずいぶん経験を積んでな、
今じゃ立派に患者たちを診ているんだ。"
82,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_057","あいつもアンタに会いたがってる。
是非、今のカレアを見てやってほしい。"
83,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_058","……わかった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にも、
心配させてしまっているようだからな。
すまないが、案内を頼む。"
84,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_059","よし、決まりだ!
それじゃあ行こうぜ、ジョッブ砦はすぐそこだ。"
85,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_070","本当に大した怪我ではないのだが……
せっかくだ、厚意に甘えるとしよう。"
86,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_071","まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?
お久しぶりです、またお会いできるなんて……!"
87,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_072","カレア、こいつを診てやってくれ。
オレを庇って怪我をしちまったんだ。"
88,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_073","まあ……!
ついてきてください、すぐに治療をします。
おふたりとも、少しここでお待ちくださいね。"
89,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_074","改めて……トーラスさん、ニールデンおじさんを助けてくださって、
本当にありがとうございました。
ですが、無茶をしてはいけません!"
90,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_075","恩人に良いところを見せたかったのだが、締まらないな。
せっかく、貴方のおかげで、再び剣を握ることが、
できるようになったというのに……。"
91,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_076","……ひょっとして、トーラスさんも、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに助けていただいたんですか?
わたしもそうなんです!"
92,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_077","おお、それは奇遇だな!
いったい、どのようなことがあったのだ?"
93,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_078","アンタ、よそでも誰かを助けているんだな。
……誰かのために奔走するのはいいが、
自分の体も大事にするんだぞ。"
94,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_079","アンタが死んじまったら意味がないんだ。
コルファスの……カレアの父親のようには、ならないでくれよ。"
95,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_080","(-トーラスの声-)これはすごいな!
この痛み止めを貴方が……?"
96,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_081","ええ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとの一件をきっかけに、
最近は、父が遺した手記を参考に薬作りも行っているんです。"
97,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_082","うむ……これほどの効き目なら、
オスタル厳命城にも常備しておきたいほどだ。"
98,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_083","わたしが作った痛み止めを、
トーラスさんに飲んでいただいたんです。
ジョッブ砦の衛兵さんたちにも、効き目が早いと好評なんですよ?"
99,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_084","本当はもっとたくさん作れたらよいのですが……
材料が足りなくて、砦に行き渡らせるのが精一杯なんですよね。"
100,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_085","ふむ、それならば、輸送隊に協力してもらっては?"
101,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_086","いえ、わたしの父は伝統的な知識を参考に、
この辺りに自生する、特別な薬草を使っていたんです。
ですから、マーケットで仕入れることもできなくて……。"
102,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_087","なるほど……
貴方の薬が広まれば、オスタル厳命城の傷病兵たちの状況も、
少しは改善できそうなのだが……。"
103,"TEXT_LUCKZH005_03515_Q1_000_000","何と言う?"
104,"TEXT_LUCKZH005_03515_A1_000_001","マウィルに頼んでみたら?"
105,"TEXT_LUCKZH005_03515_A1_000_002","採取する者を雇ってみては?"
106,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_088","……貴方の言うとおりだ!
木こりとして、森にも詳しいマウィルなら調達できるに違いない!"
107,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_089","カレア殿、共にクリスタリウムに来てくれないか?
貴方に会わせたい人がいるのだ。"
108,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_090","え、ええ……
いまなら怪我人も途切れていますので、大丈夫ですが……。"
109,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_091","よし、俺は彼女を「クリスタリウム」へ連れていく。
貴方にも、もう少しお付き合い願いたいのだが……。"
110,"TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_092","よくわからないが……何か考えがあるのなら、アンタに任せる。
カレアのこと、頼んだぞ。"
111,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_093","ああ、任せてくれ。
それでは、失礼する。"
112,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_100","会わせたいお方というのは、この方でしょうか……?"
113,"TEXT_LUCKZH005_03515_MAUWYL_000_101","あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?
なになに、皆でボクに会いに来てくれたの?"
114,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_102","これがオスタル厳命城の部隊が求めている物資の一覧だ。
特に城壁補修用の木材の不足が激しい……
調達を任せたぞ。"
115,"TEXT_LUCKZH005_03515_MAUWYL_000_103","うん、確かに。
それで……そこにいる女性は誰だい?
なにか思惑があって、ここに連れてきたんだろう?"
116,"TEXT_LUCKZH005_03515_MAUWYL_000_104","なるほど、薬の材料となる植物か……
うん、それならボクら木こりでも、十分に調達できると思うよ!"
117,"TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_105","まあ、素晴らしいです!
取り急ぎ必要となる薬草の種類を、お伝えしますね!"
118,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_106","……どうやら、うまくいきそうだな。"
119,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_107","……貴方は不思議な人だな。
戦いに秀でているだけでなく、こうして人と人を結びつける、
何か特別な力があるように思えてならない。"
120,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_108","この取引がうまくいけば、
オスタル厳命城の傷病兵たちにも、良薬を届けられるだろう。
これはきっと、貴方がいなければ成しえなかったことだ。"
121,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_109","これからは、マウィルやカレア殿と協力して、
少しずつ、レイクランド一帯の状況を改善していくつもりだ。
貴方が結んでくれた縁を活かして、な……。"
122,"TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_110","改めて、貴方に礼を言わせてほしい。
本当に、ありがとう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オスタル厳命城のトーラスは、冒険者に礼をしたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 トーラスの任務に同行することになった。レイクランドの迷える羊飼いの森で「トーラス」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_02 トーラスと話した。再度、迷える羊飼いの森で「トーラス」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_03 魔物を追い払うことになった。迷える羊飼いの森にいる「猛ったアネモネ」に、1体ずつ「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」を使って追い払おう。
8 4 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_04 猛ったアネモネを追い払った。迷える羊飼いの森の「トーラス」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_05 トーラスと話した。再度、迷える羊飼いの森で「トーラス」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_06 誰かの叫び声が聞こえ、トーラスは走っていった。迷える羊飼いの森で「トーラス」の後を追いかけよう。
11 7 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_07 トーラスはニールデンを庇い、怪我をしたようだ。トーラスの治療のため、レイクランドのジョッブ砦にいる「ニールデン」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_08 トーラスはカレアをマウィルに会わせたいようだ。クリスタリウムのムジカ・ユニバーサリスにいる「トーラス」と話そう。
13 9 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_09 トーラスの紹介で、マウィルが薬の材料を調達し、カレアがオスタル厳命城に薬を納品することになった。これで、薬不足が解消する日も近付くだろう。
14 10 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKZH005_03515_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_00 トーラスと話す
29 25 TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_01 トーラスと再度話す
30 26 TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_02 猛ったアネモネに<Sheet(EventItem,2002757,0)/>を使用
31 27 TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_03 トーラスと話す
32 28 TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_04 トーラスと再度話す
33 29 TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_05 トーラスを追う
34 30 TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_06 ニールデンと話す
35 31 TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_07 ムジカ・ユニバーサリスのトーラスと話す
36 32 TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKZH005_03515_TODO_15
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52 48 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 貴方のおかげで、無事職務に復帰できた。 ちょうどこれから、任務でクリスタリウムへ向かうところなのだ。
53 49 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_001 もし、これから都市に戻るつもりなら道中をともにしないか? 衛兵として、立派に任務をこなせるようになった姿を、 ほかでもない、貴方に見てもらいたい。
54 50 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_002 ありがとう……! 街道の安全確保を兼ねて、物資の現状を報告する任務でな。 クリスタリウムへの道中にいる、魔物を追い払いながら進むのだ。
55 51 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_003 報告相手は、貴方も知っているマウィルだ。 今はクリスタリウムで、次の物資調達の準備をしているらしい。 あいつも、貴方がいれば喜ぶだろう。
56 52 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_004 さて、それでは出発するとしようか。
57 53 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_010 さっそく魔物が出てきたが…… 見ての通り、討ち倒すことができたぞ。
58 54 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_011 貴方のおかげで、復調したからな。 もうこの程度の魔物相手に後れは取らんさ。 さあ、先へ進もう。
59 55 TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_100_020 猛ったアネモネは、冒険者を警戒しているようだ……。
60 56 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_020 あそこにいる魔物たち……それぞれの距離が近いな。 本来であれば、この種の任務は二人一組で行うため、 あの程度の数なら問題なく対処できるのだが……。
61 57 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_100_020 例の罪喰いの大襲撃で、死傷者も多くてな。 部隊が定員割れしている現状では、ひとりで対処しなくてはならない。
62 58 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_021 だが、秘策がある。 魔物が嫌う激臭を込めた、この「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」を当てることで、 街道から追い払うのだ。
63 59 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_022 剣を交えずとも魔物が逃げていくのは、なかなかに新鮮だぞ。 よかったら、貴方もやってみないか? 「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」を「猛ったアネモネ」に1体ずつ当てるだけだ。
64 60 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_023 「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」を「猛ったアネモネ」に1体ずつ当てるだけだ。 是非、貴方に試してみてほしい。
65 61 TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_000_030 冒険者を警戒しているようだ。 「<Sheet(EventItem,2002757,0)/>」をぶつけて、追い払おう。
66 62 TEXT_LUCKZH005_03515_MONSTERA_100_030 ……グギギゥ!
67 63 TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_110_030 猛ったアネモネは一目散に逃げていった……。 遅れて、<Sheet(EventItem,2002757,0)/>の突き刺すような激臭が漂ってきた。
68 64 TEXT_LUCKZH005_03515_MONSTERB_120_030 グギャァッ!
69 65 TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_130_030 猛ったアネモネは一目散に逃げていった……。
70 66 TEXT_LUCKZH005_03515_MONSTERC_140_030 ……グギギギエ!
71 67 TEXT_LUCKZH005_03515_SYSTEM_150_030 猛ったアネモネは一目散に逃げていった……。 遅れて、<Sheet(EventItem,2002757,0)/>の突き刺すような激臭が漂ってきた。
72 68 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_030 どうだ、便利だろう? 俺たちと違って戦いが苦手な兵士でも、 この臭い玉があれば、戦わずに魔物を追い払える……。 実は、これはマウィルが仕入れてきてくれたものなのだ。
73 69 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_031 主成分は、ここらに自生するハーブの一種らしくてな。 元々、森に分け入る木こりたちが、護身用に考案した道具らしい。 森に生きる者の知恵といったところか。
74 70 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_032 おっと、話をしている場合ではなかったな。 先へ進もう。
75 71 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_040 ……今日はやけに魔物が多いな。 人手不足で、哨戒が手薄になっているからだろうか……?
76 72 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_041 (-男性の怒号-)ぐああっ! くそっ……このっ……魔物どもめ……!!
77 73 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_042 今の声は……!? 東の方から聞こえたぞ! 行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
78 74 TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_050 あ、アンタ、どうしてここに!?
79 75 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_051 っ……軽く怪我をしたが、この程度なら問題ない。 それよりも、貴方は無事か? 見たところ、そちらも衛兵のようだが……。
80 76 TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_052 ああ、ラディスカ物見塔の部隊に所属している。 おかげで無事に済んだよ。
81 77 TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_100_052 薬草集めのために森に入ったんだが、 慣れない採取で、警戒が疎かになっていたのか、 背後から襲われちまってな……。
82 78 TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_053 そんなことより、オレのせいで怪我をさせちまったな……。 ジョッブ砦に行こう、あそこなら治療してもらえる。
83 79 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_054 いや、それには及ばない。 さほど深い傷ではない、薬がなくとも問題は……。
84 80 TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_055 恩人の怪我を放置なんてできるかよ! ジョッブ砦には医者がいるんだ、そいつに診てもらおう。
85 81 TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_056 アンタもよく知ってる、カレアだよ。 あれからずいぶん経験を積んでな、 今じゃ立派に患者たちを診ているんだ。
86 82 TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_057 あいつもアンタに会いたがってる。 是非、今のカレアを見てやってほしい。
87 83 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_058 ……わかった、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿にも、 心配させてしまっているようだからな。 すまないが、案内を頼む。
88 84 TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_059 よし、決まりだ! それじゃあ行こうぜ、ジョッブ砦はすぐそこだ。
89 85 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_070 本当に大した怪我ではないのだが…… せっかくだ、厚意に甘えるとしよう。
90 86 TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_071 まあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!? お久しぶりです、またお会いできるなんて……!
91 87 TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_072 カレア、こいつを診てやってくれ。 オレを庇って怪我をしちまったんだ。
92 88 TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_073 まあ……! ついてきてください、すぐに治療をします。 おふたりとも、少しここでお待ちくださいね。
93 89 TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_074 改めて……トーラスさん、ニールデンおじさんを助けてくださって、 本当にありがとうございました。 ですが、無茶をしてはいけません!
94 90 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_075 恩人に良いところを見せたかったのだが、締まらないな。 せっかく、貴方のおかげで、再び剣を握ることが、 できるようになったというのに……。
95 91 TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_076 ……ひょっとして、トーラスさんも、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに助けていただいたんですか? わたしもそうなんです!
96 92 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_077 おお、それは奇遇だな! いったい、どのようなことがあったのだ?
97 93 TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_078 アンタ、よそでも誰かを助けているんだな。 ……誰かのために奔走するのはいいが、 自分の体も大事にするんだぞ。
98 94 TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_079 アンタが死んじまったら意味がないんだ。 コルファスの……カレアの父親のようには、ならないでくれよ。
99 95 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_080 (-トーラスの声-)これはすごいな! この痛み止めを貴方が……?
100 96 TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_081 ええ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとの一件をきっかけに、 最近は、父が遺した手記を参考に薬作りも行っているんです。
101 97 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_082 うむ……これほどの効き目なら、 オスタル厳命城にも常備しておきたいほどだ。
102 98 TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_083 わたしが作った痛み止めを、 トーラスさんに飲んでいただいたんです。 ジョッブ砦の衛兵さんたちにも、効き目が早いと好評なんですよ?
103 99 TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_084 本当はもっとたくさん作れたらよいのですが…… 材料が足りなくて、砦に行き渡らせるのが精一杯なんですよね。
104 100 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_085 ふむ、それならば、輸送隊に協力してもらっては?
105 101 TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_086 いえ、わたしの父は伝統的な知識を参考に、 この辺りに自生する、特別な薬草を使っていたんです。 ですから、マーケットで仕入れることもできなくて……。
106 102 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_087 なるほど…… 貴方の薬が広まれば、オスタル厳命城の傷病兵たちの状況も、 少しは改善できそうなのだが……。
107 103 TEXT_LUCKZH005_03515_Q1_000_000 何と言う?
108 104 TEXT_LUCKZH005_03515_A1_000_001 マウィルに頼んでみたら?
109 105 TEXT_LUCKZH005_03515_A1_000_002 採取する者を雇ってみては?
110 106 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_088 ……貴方の言うとおりだ! 木こりとして、森にも詳しいマウィルなら調達できるに違いない!
111 107 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_089 カレア殿、共にクリスタリウムに来てくれないか? 貴方に会わせたい人がいるのだ。
112 108 TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_090 え、ええ…… いまなら怪我人も途切れていますので、大丈夫ですが……。
113 109 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_091 よし、俺は彼女を「クリスタリウム」へ連れていく。 貴方にも、もう少しお付き合い願いたいのだが……。
114 110 TEXT_LUCKZH005_03515_NIELDEN_000_092 よくわからないが……何か考えがあるのなら、アンタに任せる。 カレアのこと、頼んだぞ。
115 111 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_093 ああ、任せてくれ。 それでは、失礼する。
116 112 TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_100 会わせたいお方というのは、この方でしょうか……?
117 113 TEXT_LUCKZH005_03515_MAUWYL_000_101 あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!? なになに、皆でボクに会いに来てくれたの?
118 114 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_102 これがオスタル厳命城の部隊が求めている物資の一覧だ。 特に城壁補修用の木材の不足が激しい…… 調達を任せたぞ。
119 115 TEXT_LUCKZH005_03515_MAUWYL_000_103 うん、確かに。 それで……そこにいる女性は誰だい? なにか思惑があって、ここに連れてきたんだろう?
120 116 TEXT_LUCKZH005_03515_MAUWYL_000_104 なるほど、薬の材料となる植物か…… うん、それならボクら木こりでも、十分に調達できると思うよ!
121 117 TEXT_LUCKZH005_03515_CALLEA_000_105 まあ、素晴らしいです! 取り急ぎ必要となる薬草の種類を、お伝えしますね!
122 118 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_106 ……どうやら、うまくいきそうだな。
123 119 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_107 ……貴方は不思議な人だな。 戦いに秀でているだけでなく、こうして人と人を結びつける、 何か特別な力があるように思えてならない。
124 120 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_108 この取引がうまくいけば、 オスタル厳命城の傷病兵たちにも、良薬を届けられるだろう。 これはきっと、貴方がいなければ成しえなかったことだ。
125 121 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_109 これからは、マウィルやカレア殿と協力して、 少しずつ、レイクランド一帯の状況を改善していくつもりだ。 貴方が結んでくれた縁を活かして、な……。
126 122 TEXT_LUCKZH005_03515_TOLAS_000_110 改めて、貴方に礼を言わせてほしい。 本当に、ありがとう。
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キャバレー・ビーハイヴのビーハイヴの支配人は、廃船街へ出入り可能な人物を探しているようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZH006_03516_MANAGER03516_000_000","失礼ですが、旅の方とお見受けいたします。
実は、人探しをしておりまして……。
報酬はお支払いしますので、どうかご協力いただけないでしょうか?"
49,"TEXT_LUCKZH006_03516_MANAGER03516_000_001","ありがたい!
ここだけの話、いなくなったのは当店の人気ナンバーワンの、
キャストでして……名をソリナといいます。"
50,"TEXT_LUCKZH006_03516_MANAGER03516_000_002","ユールモアの騒乱以降、姿が見えなくて……
ですがつい先ほど、「廃船街」で目撃情報があったのです。
どうか、「ソリナ」を探して連れ戻していただきたい!"
51,"TEXT_LUCKZH006_03516_MANAGER03516_000_003","「廃船街」で「ソリナ」を探して連れ戻していただきたい!"
52,"TEXT_LUCKZH006_03516_SOLINA_000_011","そう、支配人が私を……。
悪いけど、恋人を探さなくてはいけないから。"
53,"TEXT_LUCKZH006_03516_SOLINA_000_012","彼が……見つからないの……騒乱に巻き込まれて……
あるのは、ここの廃船から落ちたっていう目撃証言だけ……。"
54,"TEXT_LUCKZH006_03516_SOLINA_000_013","このまま彼が見つからなかったら……私……私……。
とにかく、お店には戻らないわ……。
そう支配人に伝えて。"
55,"TEXT_LUCKZH006_03516_SOLINA_000_014","お店には戻らないわ。
そう支配人に伝えて。"
56,"TEXT_LUCKZH006_03516_MANAGER03516_000_021","ううむ……。
恋人を探すために廃船街へ行ったというのか……。
彼女が早まる前に、手を打たなければ……。"
57,"TEXT_LUCKZH006_03516_MANAGER03516_000_022","何度も恐縮ですが、一緒に来ていただけないでしょうか。
あなたのご協力が必要なのです。"
58,"TEXT_LUCKZH006_03516_MANAGER03516_000_031","ソリナ、落ち着いて話を聞くんだ!"
59,"TEXT_LUCKZH006_03516_SOLINA_000_032","もう放っておいて!
お店には戻らないと、伝えたはずよ!
もし彼が見つからなかったら、生きていけないの!"
60,"TEXT_LUCKZH006_03516_MANAGER03516_000_033","だが、海に落ちた者の捜索は大変だろう。
それに、街の外を探すにしても、か弱い女の子が護衛もなく、
ひとりで行動するのは危険すぎる!"
61,"TEXT_LUCKZH006_03516_MANAGER03516_000_034","あなたの所作から、相当腕が立つとお見受けします。
捜索の依頼をしたいのですが、お引き受け願えませんか?
もちろん、追加の報酬もお支払いします。"
62,"TEXT_LUCKZH006_03516_SOLINA_000_035","え……本当に!?
支配人……ありがとう……。
私、てっきり……彼のこと諦めろって言われるものとばかり……。"
63,"TEXT_LUCKZH006_03516_MANAGER03516_000_036","心穏やかでなければ、良いサービスはできないだろう?
早く恋人を見つけて、店に戻って来なさい。
従業員一同、待っているから……。"
64,"TEXT_LUCKZH006_03516_SOLINA_000_037","お店には戻らないわ!"
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28 24 TEXT_LUCKZH006_03516_TODO_00 廃船街のソリナと話す
29 25 TEXT_LUCKZH006_03516_TODO_01 キャバレー・ビーハイヴのビーハイヴの支配人と話す
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53 49 TEXT_LUCKZH006_03516_MANAGER03516_000_001 ありがたい! ここだけの話、いなくなったのは当店の人気ナンバーワンの、 キャストでして……名をソリナといいます。
54 50 TEXT_LUCKZH006_03516_MANAGER03516_000_002 ユールモアの騒乱以降、姿が見えなくて…… ですがつい先ほど、「廃船街」で目撃情報があったのです。 どうか、「ソリナ」を探して連れ戻していただきたい!
55 51 TEXT_LUCKZH006_03516_MANAGER03516_000_003 「廃船街」で「ソリナ」を探して連れ戻していただきたい!
56 52 TEXT_LUCKZH006_03516_SOLINA_000_011 そう、支配人が私を……。 悪いけど、恋人を探さなくてはいけないから。
57 53 TEXT_LUCKZH006_03516_SOLINA_000_012 彼が……見つからないの……騒乱に巻き込まれて…… あるのは、ここの廃船から落ちたっていう目撃証言だけ……。
58 54 TEXT_LUCKZH006_03516_SOLINA_000_013 このまま彼が見つからなかったら……私……私……。 とにかく、お店には戻らないわ……。 そう支配人に伝えて。
59 55 TEXT_LUCKZH006_03516_SOLINA_000_014 お店には戻らないわ。 そう支配人に伝えて。
60 56 TEXT_LUCKZH006_03516_MANAGER03516_000_021 ううむ……。 恋人を探すために廃船街へ行ったというのか……。 彼女が早まる前に、手を打たなければ……。
61 57 TEXT_LUCKZH006_03516_MANAGER03516_000_022 何度も恐縮ですが、一緒に来ていただけないでしょうか。 あなたのご協力が必要なのです。
62 58 TEXT_LUCKZH006_03516_MANAGER03516_000_031 ソリナ、落ち着いて話を聞くんだ!
63 59 TEXT_LUCKZH006_03516_SOLINA_000_032 もう放っておいて! お店には戻らないと、伝えたはずよ! もし彼が見つからなかったら、生きていけないの!
64 60 TEXT_LUCKZH006_03516_MANAGER03516_000_033 だが、海に落ちた者の捜索は大変だろう。 それに、街の外を探すにしても、か弱い女の子が護衛もなく、 ひとりで行動するのは危険すぎる!
65 61 TEXT_LUCKZH006_03516_MANAGER03516_000_034 あなたの所作から、相当腕が立つとお見受けします。 捜索の依頼をしたいのですが、お引き受け願えませんか? もちろん、追加の報酬もお支払いします。
66 62 TEXT_LUCKZH006_03516_SOLINA_000_035 え……本当に!? 支配人……ありがとう……。 私、てっきり……彼のこと諦めろって言われるものとばかり……。
67 63 TEXT_LUCKZH006_03516_MANAGER03516_000_036 心穏やかでなければ、良いサービスはできないだろう? 早く恋人を見つけて、店に戻って来なさい。 従業員一同、待っているから……。
68 64 TEXT_LUCKZH006_03516_SOLINA_000_037 お店には戻らないわ!
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廃船街南東付近のソリナは、恋人の捜索を頼みたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZH007_03517_TODO_00","クラックシェル海岸付近で蒼髪の好青年を探す"
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48,"TEXT_LUCKZH007_03517_SOLINA_000_000","先ほどは見苦しいところを見せて、ごめんなさい……。
あなたを頼りにさせてもらうわ。"
49,"TEXT_LUCKZH007_03517_SOLINA_000_001","私は、もう一度この廃船街を探してみる。
あなたには「コルシア島」の海岸付近を探してほしいの。
浜辺に泳ぎ着いているかもしれないわ……。"
50,"TEXT_LUCKZH007_03517_SOLINA_000_002","彼の特徴は、蒼い髪が爽やかで、
笑顔がとってもセクシーな、エルフ族の好青年よ!"
51,"TEXT_LUCKZH007_03517_SOLINA_000_003","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_LUCKZH007_03517_BOYFRIEND03517_000_010","た、助かった!
もうダメかと思ったよ……本当にありがとう!"
53,"TEXT_LUCKZH007_03517_BOYFRIEND03517_000_011","そうか……ソリナも無事だったんだな……!"
54,"TEXT_LUCKZH007_03517_BOYFRIEND03517_000_012","あんたも一緒に、ユールモアの「廃船街」に来てくれないか?
ソリナと、改めて礼を言わせてほしい。"
55,"TEXT_LUCKZH007_03517_ELFBOY03517_000_013","ソリナ?
知らねぇけど……そいつ、ユールモアに入れてくれんのか?"
56,"TEXT_LUCKZH007_03517_ELFBOY03517_000_014","残念ながら僕じゃないよ。
ユールモアの騒乱で、たくさんの人が逃げてきたから、
探すのは大変かもしれないね。"
57,"TEXT_LUCKZH007_03517_BOYFRIEND03517_000_020","ソリナ!!!"
58,"TEXT_LUCKZH007_03517_SOLINA_000_021","ダーリン!!!!
よかった、無事だったのね!"
59,"TEXT_LUCKZH007_03517_BOYFRIEND03517_000_022","君を置いて逝ったりしないさ。"
60,"TEXT_LUCKZH007_03517_SOLINA_000_023","うわああん……もう、心配かけて……バカァ!"
61,"TEXT_LUCKZH007_03517_SOLINA_000_024","あなたのおかげです……!
本当に、なんとお礼を言ったらいいか……!"
62,"TEXT_LUCKZH007_03517_BOYFRIEND03517_000_025","俺、前まであの店でボーイやってたんだ。
ソリナと付き合ってるのが支配人にバレてさ。
殴られて店を辞めてから、廃船街で細々と生活してたんだが……。"
63,"TEXT_LUCKZH007_03517_BOYFRIEND03517_000_026","今回俺を探すように手を回してくれたのは、
支配人だったんだな……まったくあの人は。"
64,"TEXT_LUCKZH007_03517_SOLINA_000_027","支配人の優しさに応えられるように、
これからもしっかり働くわ。"
65,"TEXT_LUCKZH007_03517_BOYFRIEND03517_000_028","報酬は俺から払わせてくれ。
支配人にいいとこ見せられっぱなしじゃ癪だからな。
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28 24 TEXT_LUCKZH007_03517_TODO_00 クラックシェル海岸付近で蒼髪の好青年を探す
29 25 TEXT_LUCKZH007_03517_TODO_01 蒼髪の好青年を救助
30 26 TEXT_LUCKZH007_03517_TODO_02 廃船街の蒼髪の好青年と話す
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52 48 TEXT_LUCKZH007_03517_SOLINA_000_000 先ほどは見苦しいところを見せて、ごめんなさい……。 あなたを頼りにさせてもらうわ。
53 49 TEXT_LUCKZH007_03517_SOLINA_000_001 私は、もう一度この廃船街を探してみる。 あなたには「コルシア島」の海岸付近を探してほしいの。 浜辺に泳ぎ着いているかもしれないわ……。
54 50 TEXT_LUCKZH007_03517_SOLINA_000_002 彼の特徴は、蒼い髪が爽やかで、 笑顔がとってもセクシーな、エルフ族の好青年よ!
55 51 TEXT_LUCKZH007_03517_SOLINA_000_003 (★未使用/削除予定★)
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66 62 TEXT_LUCKZH007_03517_BOYFRIEND03517_000_025 俺、前まであの店でボーイやってたんだ。 ソリナと付き合ってるのが支配人にバレてさ。 殴られて店を辞めてから、廃船街で細々と生活してたんだが……。
67 63 TEXT_LUCKZH007_03517_BOYFRIEND03517_000_026 今回俺を探すように手を回してくれたのは、 支配人だったんだな……まったくあの人は。
68 64 TEXT_LUCKZH007_03517_SOLINA_000_027 支配人の優しさに応えられるように、 これからもしっかり働くわ。
69 65 TEXT_LUCKZH007_03517_BOYFRIEND03517_000_028 報酬は俺から払わせてくれ。 支配人にいいとこ見せられっぱなしじゃ癪だからな。 本当に、ありがとう!
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栄光の門付近のゾイ・チョルは、最新の仕入れ情報を手に入れたいようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_000","……俺は「仕入れ屋」だ。
商人みたいなもんだが、
店を構えて物を売っているわけじゃねえ。"
49,"TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_001","廃船街の連中が欲しがっている物を調べ、
それを様々なルートを使って手に入れるのが俺の仕事さ。"
50,"TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_002","で、ものは相談なんだがよ……。
あんた、御用聞きを手伝ってくれねえか?"
51,"TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_003","ありがてえ!
というのも、この前の騒動でいろいろ状況が変わってきていてな。
需要にも影響が出ているはずなんだ。"
52,"TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_004","……ただし、大げさに物事を語る連中もいるし、
計画性のないヤツもいるから、錯綜する言葉を鵜呑みにはするな。
不要なものを大量に仕入れちまったら、大損だからな。"
53,"TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_006","「廃船街」にいるやつらから話を聞いた上で、
「需要を見極め」、必要だと思う量を申告してくれ。
頼んだぞ……。"
54,"TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_007","「廃船街」にいるやつらから話を聞いた上で、
「需要を見極め」、必要だと思う量を申告してくれ。
頼んだぞ……。"
55,"TEXT_LUCKZH008_03518_BUYER03518_000_008","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_LUCKZH008_03518_MATHISOL_000_010","必要な物? 今回の騒動で家の至る所にガタが来たんで、
「ニカワ」が多く必要だ。
そうだな……普段の「2倍」くらいだな。"
57,"TEXT_LUCKZH008_03518_ZIABOSTT_000_011","ったく、メオルの配給がなくなって、大混乱だぜ!
魚1匹の値段が、何倍になったことか!"
58,"TEXT_LUCKZH008_03518_LOEBOSTA_100_011","ゾイ・チョルは普段はこう言っているね。
「薪」はある程度で、「食料」は少なく、
補修に使う「ニカワ」はほんの少し……今はどう変わったかな。"
59,"TEXT_LUCKZH008_03518_MATHISOL_000_012","必要な物? 今回の騒動で家の至る所にガタが来たんで、
「ニカワ」が多く必要だ。
そうだな……普段の「2倍」くらいだな。"
60,"TEXT_LUCKZH008_03518_ZIABOSTT_000_013","ったく、メオルの配給がなくなって、大混乱だぜ!
魚1匹の値段が、何倍になったことか!"
61,"TEXT_LUCKZH008_03518_LOEBOSTA_000_014","ゾイ・チョルは普段はこう言っているね。
「薪」はある程度で、「食料」は少なく、
補修に使う「ニカワ」はほんの少し……今はどう変わったかな。"
62,"TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_020","どうだ、需要はわかったか?"
63,"TEXT_LUCKZH008_03518_Q1_000_000","何と言う?"
64,"TEXT_LUCKZH008_03518_A1_000_001","薪は少なく、食料は大量に、ニカワは不要"
65,"TEXT_LUCKZH008_03518_A1_000_002","薪はたくさん、食料とニカワはほんの少し"
66,"TEXT_LUCKZH008_03518_A1_000_003","薪はある程度、食料とニカワはいつもの2倍"
67,"TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_021","なるほど……。
やはり、先日の騒動の影響を受けているな。
食料とニカワを普段より多く仕入れるとしよう。"
68,"TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_022","ありがとよ。
あんたの御用聞きのおかげで、
人々の生活が少しはマシになるだろうよ。"
69,"TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_023","……自信がないって顔だな。
忘れちまうのは仕方ねえが、情報は正確に頼む。
もう一度、御用聞きに行ってきてもいいんだぜ。"
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4 0 TEXT_LUCKZH008_03518_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 栄光の門付近のゾイ・チョルは、最新の仕入れ情報を手に入れたいようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZH008_03518_TODO_00 廃船街で情報を集める
29 25 TEXT_LUCKZH008_03518_TODO_01 ゾイ・チョルと話す
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52 48 TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_000 ……俺は「仕入れ屋」だ。 商人みたいなもんだが、 店を構えて物を売っているわけじゃねえ。
53 49 TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_001 廃船街の連中が欲しがっている物を調べ、 それを様々なルートを使って手に入れるのが俺の仕事さ。
54 50 TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_002 で、ものは相談なんだがよ……。 あんた、御用聞きを手伝ってくれねえか?
55 51 TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_003 ありがてえ! というのも、この前の騒動でいろいろ状況が変わってきていてな。 需要にも影響が出ているはずなんだ。
56 52 TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_004 ……ただし、大げさに物事を語る連中もいるし、 計画性のないヤツもいるから、錯綜する言葉を鵜呑みにはするな。 不要なものを大量に仕入れちまったら、大損だからな。
57 53 TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_006 「廃船街」にいるやつらから話を聞いた上で、 「需要を見極め」、必要だと思う量を申告してくれ。 頼んだぞ……。
58 54 TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_007 「廃船街」にいるやつらから話を聞いた上で、 「需要を見極め」、必要だと思う量を申告してくれ。 頼んだぞ……。
59 55 TEXT_LUCKZH008_03518_BUYER03518_000_008 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_LUCKZH008_03518_MATHISOL_000_010 必要な物? 今回の騒動で家の至る所にガタが来たんで、 「ニカワ」が多く必要だ。 そうだな……普段の「2倍」くらいだな。
61 57 TEXT_LUCKZH008_03518_ZIABOSTT_000_011 ったく、メオルの配給がなくなって、大混乱だぜ! 魚1匹の値段が、何倍になったことか!
62 58 TEXT_LUCKZH008_03518_LOEBOSTA_100_011 ゾイ・チョルは普段はこう言っているね。 「薪」はある程度で、「食料」は少なく、 補修に使う「ニカワ」はほんの少し……今はどう変わったかな。
63 59 TEXT_LUCKZH008_03518_MATHISOL_000_012 必要な物? 今回の騒動で家の至る所にガタが来たんで、 「ニカワ」が多く必要だ。 そうだな……普段の「2倍」くらいだな。
64 60 TEXT_LUCKZH008_03518_ZIABOSTT_000_013 ったく、メオルの配給がなくなって、大混乱だぜ! 魚1匹の値段が、何倍になったことか!
65 61 TEXT_LUCKZH008_03518_LOEBOSTA_000_014 ゾイ・チョルは普段はこう言っているね。 「薪」はある程度で、「食料」は少なく、 補修に使う「ニカワ」はほんの少し……今はどう変わったかな。
66 62 TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_020 どうだ、需要はわかったか?
67 63 TEXT_LUCKZH008_03518_Q1_000_000 何と言う?
68 64 TEXT_LUCKZH008_03518_A1_000_001 薪は少なく、食料は大量に、ニカワは不要
69 65 TEXT_LUCKZH008_03518_A1_000_002 薪はたくさん、食料とニカワはほんの少し
70 66 TEXT_LUCKZH008_03518_A1_000_003 薪はある程度、食料とニカワはいつもの2倍
71 67 TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_021 なるほど……。 やはり、先日の騒動の影響を受けているな。 食料とニカワを普段より多く仕入れるとしよう。
72 68 TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_022 ありがとよ。 あんたの御用聞きのおかげで、 人々の生活が少しはマシになるだろうよ。
73 69 TEXT_LUCKZH008_03518_ZOICHORR_000_023 ……自信がないって顔だな。 忘れちまうのは仕方ねえが、情報は正確に頼む。 もう一度、御用聞きに行ってきてもいいんだぜ。
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0,"TEXT_LUCKZH009_03519_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
グランド・デイム付近のアーナーは、廃船街に大事なものを落としてしまったようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZH009_03519_TODO_00","廃船街で<Sheet(EventItem,2002599,0)/>を集める"
25,"TEXT_LUCKZH009_03519_TODO_01","グランドデイム・パーラー付近のアーナーに
<Sheet(EventItem,2002599,0)/>を渡す"
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47,"TEXT_LUCKZH009_03519_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_000","強風に煽られて、手紙を廃船街まで落としてしまってな……。
価値はないが……私にとっては大事なものなのだ。"
49,"TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_001","すぐに取りに行きたいが、商売があってここを動けぬ……。
すまんが、「廃船街」に立ち寄ることがあれば、
「<Sheet(EventItem,2002599,0)/>」を3通、拾ってきてくれないだろうか?"
50,"TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_002","すまんが、「廃船街」に立ち寄ることがあれば、
「<Sheet(EventItem,2002599,0)/>」を3通、拾ってきてくれないだろうか?"
51,"TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_010","待っていたよ!
「<Sheet(EventItem,2002599,0)/>」は、すべて集まっただろうか?"
52,"TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_011","そう、これだよ!
ありがとう……本当にありがとう……!"
53,"TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_012","ところで君……もしかして、
先日の騒乱のときの中心人物じゃないか?"
54,"TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_013","やはりそうか……。
君たちのおかげで、私は目が覚めたのだ……。"
55,"TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_014","私は、元々はクリスタリウムの住人だったのだ。
数年前、罪喰いが人を襲うところを目の当たりにして、
いよいよ、この世界も終わりなのだと、実感してしまった……。"
56,"TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_015","この世に未来などない……
そう思った私は、恐怖から逃れて快楽にふけるため、
家族や従業員たちを捨て……ユールモアへ……。"
57,"TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_016","そして今、憑き物が取れたかのように、
後悔の念が押し寄せてきて……ううっ……。
私はとんでもない…裏切り者だ……!"
58,"TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_017","今さら家族や従業員たちに、合わせる顔もない……。
だが、どうしても謝りたくて……
思いの丈を、この手紙に綴ったのだ……。"
59,"TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_018","本当に、ありがとう。
騒乱の中にいた、あのエルフ族の少年にも、
どうか心からの礼を伝えてほしい。"
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28 24 TEXT_LUCKZH009_03519_TODO_00 廃船街で<Sheet(EventItem,2002599,0)/>を集める
29 25 TEXT_LUCKZH009_03519_TODO_01 グランドデイム・パーラー付近のアーナーに <Sheet(EventItem,2002599,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_000 強風に煽られて、手紙を廃船街まで落としてしまってな……。 価値はないが……私にとっては大事なものなのだ。
53 49 TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_001 すぐに取りに行きたいが、商売があってここを動けぬ……。 すまんが、「廃船街」に立ち寄ることがあれば、 「<Sheet(EventItem,2002599,0)/>」を3通、拾ってきてくれないだろうか?
54 50 TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_002 すまんが、「廃船街」に立ち寄ることがあれば、 「<Sheet(EventItem,2002599,0)/>」を3通、拾ってきてくれないだろうか?
55 51 TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_010 待っていたよ! 「<Sheet(EventItem,2002599,0)/>」は、すべて集まっただろうか?
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59 55 TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_014 私は、元々はクリスタリウムの住人だったのだ。 数年前、罪喰いが人を襲うところを目の当たりにして、 いよいよ、この世界も終わりなのだと、実感してしまった……。
60 56 TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_015 この世に未来などない…… そう思った私は、恐怖から逃れて快楽にふけるため、 家族や従業員たちを捨て……ユールモアへ……。
61 57 TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_016 そして今、憑き物が取れたかのように、 後悔の念が押し寄せてきて……ううっ……。 私はとんでもない…裏切り者だ……!
62 58 TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_017 今さら家族や従業員たちに、合わせる顔もない……。 だが、どうしても謝りたくて…… 思いの丈を、この手紙に綴ったのだ……。
63 59 TEXT_LUCKZH009_03519_AARNER_000_018 本当に、ありがとう。 騒乱の中にいた、あのエルフ族の少年にも、 どうか心からの礼を伝えてほしい。
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メインステイのユールモア軍の兵士は、炊き出しを行いたいようだ。"
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この間の騒動のとき、暴れまくってた人じゃないか!"
49,"TEXT_LUCKZH010_03520_SOLDIER03520_000_002","あの騒動の後、市民たちのために俺には何ができるのかって、
ずっと考えててよ……んで、出した結論が「炊き出し」なんだ。
ここで、俺が唯一褒められたことが料理だったからな!"
50,"TEXT_LUCKZH010_03520_SOLDIER03520_000_003","なぁ、悪いんだが、市民たちが今何を食いたがっているのか、
「話題」を集めてきてくれないか?
せっかくなら、みんなが食いたいものを作ってやりたいんだ!"
51,"TEXT_LUCKZH010_03520_SOLDIER03520_000_004","兵士の俺が聞くと、警戒されちまうからよ……。
あんただったら、きっとみんなも話してくれると思うんだ。
頼んだぜ!"
52,"TEXT_LUCKZH010_03520_ROITATCHA_000_010","うーん、食べたいもの?
祖母が昔よく作ってくれた、「フッブートマフィン」かな。
最近ではもう、作ってくれなくなってしまってね……。"
53,"TEXT_LUCKZH010_03520_CHADDRIC_000_011","炊き出しか……それはいい考えだな!
だが、生憎自分はユールモアの食事しか知らないんだよ……。
そうだ、旅人の「おすすめ」があれば、食べてみたいな!"
54,"TEXT_LUCKZH010_03520_LEAMOSHEI_000_012","この島が栄えていた頃は、
「コルシア風魚介スープ」が有名だったそうさ。
生きているうちに、生まれ故郷の料理を食べてみたいもんだねぇ。"
55,"TEXT_LUCKZH010_03520_ROITATCHA_000_013","久しぶりに、「フッブートマフィン」が食べたいね。"
56,"TEXT_LUCKZH010_03520_CHADDRIC_000_014","旅人の「おすすめ」があれば、食べてみたいな!"
57,"TEXT_LUCKZH010_03520_LEAMOSHEI_000_015","地元の「コルシア風魚介スープ」を食べてみたいもんだねぇ。"
58,"TEXT_LUCKZH010_03520_SOLDIER03520_000_016","市民たちが今何を食いたがっているのか、
「話題」を集めてきてくれないか?"
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60,"TEXT_LUCKZH010_03520_SOLDIER03520_000_021","ふむ、フッブートマフィンなら、貴人のために作った事があるぞ!
コルシア風魚介スープも、
スティルタイドの漁師から魚を仕入れればいけそうだ!"
61,"TEXT_LUCKZH010_03520_SOLDIER03520_000_022","うーん、旅人のおすすめは……あんた、何かあるかい?"
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66,"TEXT_LUCKZH010_03520_SOLDIER03520_000_023","なに、具材入りの蒸しパンだって?
具は甘じょっぱく、じっくり煮詰めたナマズの肉か……。
なるほど、腹に溜まって元気が出そうだな!"
67,"TEXT_LUCKZH010_03520_SOLDIER03520_000_024","ふむ、食事も重要だが、ハーブティーで落ち着かせるってか……。
百合の根を煎じて淹れるのがイシュガルド風?
その名は聞いたことがないが、試してみるよ!"
68,"TEXT_LUCKZH010_03520_SOLDIER03520_000_025","高名な将軍が、手づからに暖かな肉入りシチューを配り、
兵たちを鼓舞した逸話がある、と。
なるほど……そういった経験があるのだな!"
69,"TEXT_LUCKZH010_03520_SOLDIER03520_000_026","いずれにせよ、市民の日常が少しでも安定するように、
美味しい食事を作ってみせるさ!"
70,"TEXT_LUCKZH010_03520_SOLDIER03520_000_027","ありがとう、あんたが協力してくれて助かったぜ!
これはほんのお礼さ、受け取ってくれ!
さぁて、まずは作り方と材料集めだな……!"
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28 24 TEXT_LUCKZH010_03520_TODO_00 ユールモアで話題を集める
29 25 TEXT_LUCKZH010_03520_TODO_01 ユールモア軍司令本部のユールモア軍の兵士と話す
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54 50 TEXT_LUCKZH010_03520_SOLDIER03520_000_003 なぁ、悪いんだが、市民たちが今何を食いたがっているのか、 「話題」を集めてきてくれないか? せっかくなら、みんなが食いたいものを作ってやりたいんだ!
55 51 TEXT_LUCKZH010_03520_SOLDIER03520_000_004 兵士の俺が聞くと、警戒されちまうからよ……。 あんただったら、きっとみんなも話してくれると思うんだ。 頼んだぜ!
56 52 TEXT_LUCKZH010_03520_ROITATCHA_000_010 うーん、食べたいもの? 祖母が昔よく作ってくれた、「フッブートマフィン」かな。 最近ではもう、作ってくれなくなってしまってね……。
57 53 TEXT_LUCKZH010_03520_CHADDRIC_000_011 炊き出しか……それはいい考えだな! だが、生憎自分はユールモアの食事しか知らないんだよ……。 そうだ、旅人の「おすすめ」があれば、食べてみたいな!
58 54 TEXT_LUCKZH010_03520_LEAMOSHEI_000_012 この島が栄えていた頃は、 「コルシア風魚介スープ」が有名だったそうさ。 生きているうちに、生まれ故郷の料理を食べてみたいもんだねぇ。
59 55 TEXT_LUCKZH010_03520_ROITATCHA_000_013 久しぶりに、「フッブートマフィン」が食べたいね。
60 56 TEXT_LUCKZH010_03520_CHADDRIC_000_014 旅人の「おすすめ」があれば、食べてみたいな!
61 57 TEXT_LUCKZH010_03520_LEAMOSHEI_000_015 地元の「コルシア風魚介スープ」を食べてみたいもんだねぇ。
62 58 TEXT_LUCKZH010_03520_SOLDIER03520_000_016 市民たちが今何を食いたがっているのか、 「話題」を集めてきてくれないか?
63 59 TEXT_LUCKZH010_03520_SOLDIER03520_000_020 「話題」を集めてきてくれたか!?
64 60 TEXT_LUCKZH010_03520_SOLDIER03520_000_021 ふむ、フッブートマフィンなら、貴人のために作った事があるぞ! コルシア風魚介スープも、 スティルタイドの漁師から魚を仕入れればいけそうだ!
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71 67 TEXT_LUCKZH010_03520_SOLDIER03520_000_024 ふむ、食事も重要だが、ハーブティーで落ち着かせるってか……。 百合の根を煎じて淹れるのがイシュガルド風? その名は聞いたことがないが、試してみるよ!
72 68 TEXT_LUCKZH010_03520_SOLDIER03520_000_025 高名な将軍が、手づからに暖かな肉入りシチューを配り、 兵たちを鼓舞した逸話がある、と。 なるほど……そういった経験があるのだな!
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74 70 TEXT_LUCKZH010_03520_SOLDIER03520_000_027 ありがとう、あんたが協力してくれて助かったぜ! これはほんのお礼さ、受け取ってくれ! さぁて、まずは作り方と材料集めだな……!
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24,"TEXT_LUCKZH011_03521_TODO_00","廃船街でミステル族の元召使いを探す"
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48,"TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_000_001","こんな愚かな私の前で、足を止めてくださるとは……。
実は、以前に私が雇っていた召使いのことで悩んでいまして……。
とてもよく働き、素直で誠実な青年だったのですが……。"
49,"TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_000_002","それなのに……ほんの些細な粗相を、私は許すことができず、
彼を海へ突き落してしまったのです……!"
50,"TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_100_002","頭の霞が晴れた今、なぜそんな残酷なことをしたのかと……
一言でも、謝罪したいと考えたのです……。"
51,"TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_000_003","そこで、彼を探し声をかけようとしたのですが……
なんと私は……彼の名すら覚えていなかったのです……!
自分の愚かさに愕然とし、その場から動けませんでした……。"
52,"TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_000_004","旅のお方、どうか「廃船街」で彼を探し、
戻ってきてほしいと、伝えていただきたいのです。
報酬は必ずお支払いします……!"
53,"TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_000_005","槍術が得意な、長身で髪の長いミステル族の青年です!
どうか……どうか、お願いします……!"
54,"TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_000_006","「廃船街」で、どうか彼を探してきてください。
槍術が得意な、長身で髪の長いミステル族の青年です!"
55,"TEXT_LUCKZH011_03521_SERVANT03521_000_010","はい、僕に何か御用でしょうか?"
56,"TEXT_LUCKZH011_03521_SERVANT03521_000_011","え……ご主人様が、僕を……!?"
57,"TEXT_LUCKZH011_03521_SERVANT03521_000_012","確かに、僕に間違いありません……。
海に落ちたものの幸運にも一命をとりとめた上、
心優しきオンド族に救われ、ここに戻ってこれたのです。"
58,"TEXT_LUCKZH011_03521_SERVANT03521_000_013","ですが、助けてくれたお礼に、
唯一の財産だった槍を、オンド族の彼に渡してしまいました。
だからもう……ご主人様をお守りすることは叶いません……!"
59,"TEXT_LUCKZH011_03521_SERVANT03521_000_014","わざわざ来てくださったのに、すみません。
ご主人様に、どうかお体を大事にと……
父のように慕っておりましたと、お伝えください……。"
60,"TEXT_LUCKZH011_03521_DAMMYA03521_000_015","自分は、上層に足を踏み入れたこともない。
……南東にいる奴のことじゃないか?"
61,"TEXT_LUCKZH011_03521_DAMMYA03521_000_016","あぁ? たしかに槍術は得意だが、見ての通り俺は長髪じゃないぜ。
……そんな優しい主に探されて、そいつは幸せもんだな。
はぁ、現役時代に俺も巡り合いたかったぜ。"
62,"TEXT_LUCKZH011_03521_SERVANT03521_000_017","ご主人様に、どうかお体を大事にと……
父のように慕っておりましたと、お伝えください……。"
63,"TEXT_LUCKZH011_03521_DAMMYA03521_000_018","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_LUCKZH011_03521_DAMMYA03521_000_019","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_000_030","彼は見つかりましたか!?"
66,"TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_000_031","なんということだ……。
私の癇癪で、彼の財産を失わせてしまっていたとは!
槍くらい、私がすぐに用立てましょう。"
67,"TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_000_032","本当に、ありがとうございました。
これはお礼です、受け取ってください。"
68,"TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_000_033","さあ、こうしちゃいられませんね!
私を父のようだと言ってくれた彼に、会いに行ってきます。
……今度は、自己紹介から始めなければいけませんね。"
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28 24 TEXT_LUCKZH011_03521_TODO_00 廃船街でミステル族の元召使いを探す
29 25 TEXT_LUCKZH011_03521_TODO_01 哀しげな自由市民と話す
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52 48 TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_000_001 こんな愚かな私の前で、足を止めてくださるとは……。 実は、以前に私が雇っていた召使いのことで悩んでいまして……。 とてもよく働き、素直で誠実な青年だったのですが……。
53 49 TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_000_002 それなのに……ほんの些細な粗相を、私は許すことができず、 彼を海へ突き落してしまったのです……!
54 50 TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_100_002 頭の霞が晴れた今、なぜそんな残酷なことをしたのかと…… 一言でも、謝罪したいと考えたのです……。
55 51 TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_000_003 そこで、彼を探し声をかけようとしたのですが…… なんと私は……彼の名すら覚えていなかったのです……! 自分の愚かさに愕然とし、その場から動けませんでした……。
56 52 TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_000_004 旅のお方、どうか「廃船街」で彼を探し、 戻ってきてほしいと、伝えていただきたいのです。 報酬は必ずお支払いします……!
57 53 TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_000_005 槍術が得意な、長身で髪の長いミステル族の青年です! どうか……どうか、お願いします……!
58 54 TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_000_006 「廃船街」で、どうか彼を探してきてください。 槍術が得意な、長身で髪の長いミステル族の青年です!
59 55 TEXT_LUCKZH011_03521_SERVANT03521_000_010 はい、僕に何か御用でしょうか?
60 56 TEXT_LUCKZH011_03521_SERVANT03521_000_011 え……ご主人様が、僕を……!?
61 57 TEXT_LUCKZH011_03521_SERVANT03521_000_012 確かに、僕に間違いありません……。 海に落ちたものの幸運にも一命をとりとめた上、 心優しきオンド族に救われ、ここに戻ってこれたのです。
62 58 TEXT_LUCKZH011_03521_SERVANT03521_000_013 ですが、助けてくれたお礼に、 唯一の財産だった槍を、オンド族の彼に渡してしまいました。 だからもう……ご主人様をお守りすることは叶いません……!
63 59 TEXT_LUCKZH011_03521_SERVANT03521_000_014 わざわざ来てくださったのに、すみません。 ご主人様に、どうかお体を大事にと…… 父のように慕っておりましたと、お伝えください……。
64 60 TEXT_LUCKZH011_03521_DAMMYA03521_000_015 自分は、上層に足を踏み入れたこともない。 ……南東にいる奴のことじゃないか?
65 61 TEXT_LUCKZH011_03521_DAMMYA03521_000_016 あぁ? たしかに槍術は得意だが、見ての通り俺は長髪じゃないぜ。 ……そんな優しい主に探されて、そいつは幸せもんだな。 はぁ、現役時代に俺も巡り合いたかったぜ。
66 62 TEXT_LUCKZH011_03521_SERVANT03521_000_017 ご主人様に、どうかお体を大事にと…… 父のように慕っておりましたと、お伝えください……。
67 63 TEXT_LUCKZH011_03521_DAMMYA03521_000_018 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_LUCKZH011_03521_DAMMYA03521_000_019 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_000_030 彼は見つかりましたか!?
70 66 TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_000_031 なんということだ……。 私の癇癪で、彼の財産を失わせてしまっていたとは! 槍くらい、私がすぐに用立てましょう。
71 67 TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_000_032 本当に、ありがとうございました。 これはお礼です、受け取ってください。
72 68 TEXT_LUCKZH011_03521_ARISTOCRAT03521_000_033 さあ、こうしちゃいられませんね! 私を父のようだと言ってくれた彼に、会いに行ってきます。 ……今度は、自己紹介から始めなければいけませんね。
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栄光の門付近のスリスティアラは、困り果てているようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZH012_03522_SRISTIALLA_000_000","あぁ……もう、ちょっと目を離した隙に、これなんだから!
この辺りで、4人の子供たちを見かけなかったかい?
どこを探しても見当たらなくって……!"
49,"TEXT_LUCKZH012_03522_SRISTIALLA_000_001","もしも海に落ちたりしたら、どうなることか!
まして今は、例の騒動で混乱しているっていうのにさ……!"
50,"TEXT_LUCKZH012_03522_SRISTIALLA_000_002","悪いんだけど、あんた子供たちを探すの、手伝ってくれるかい?
報酬はなんとか用意するからさ、どうか頼むよ!"
51,"TEXT_LUCKZH012_03522_SRISTIALLA_000_003","悪いんだけど、あんた子供たちを探すの、手伝ってくれるかい?
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52,"TEXT_LUCKZH012_03522_CHILDA3522_000_010","げっ、母ちゃんが探してたって!?
かくれんぼしてるだけだって、伝えてよ!"
53,"TEXT_LUCKZH012_03522_CHILDB3522_000_011","しーーーーっ!
終わったらちゃんと帰るからっ!"
54,"TEXT_LUCKZH012_03522_CHILDC3522_000_012","母ちゃんが心配してた?
へーき、へーき、海には近付かないからさ!
それより、他のやつら見なかった?"
55,"TEXT_LUCKZH012_03522_CHILDD3522_000_013","きゃっ!
……って、鬼じゃなかった!
お母さんには、すぐ帰るって言っておいて!"
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かくれんぼしてるだけだって、伝えてよ!"
57,"TEXT_LUCKZH012_03522_CHILDB3522_000_015","しーーーーっ!
終わったらちゃんと帰るからっ!"
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へーき、へーき、海には近付かないからさ!
それより、他のやつら見なかった?"
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あんたには迷惑かけちまったね。
報酬、受けとってよ。"
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上で何が起こってるかなんて、知る由もないけどさ。
空にあの怪物が見えたときは、背筋が凍ったもんさ……。"
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……さぁて、余計な心配をかけた悪い子たちには、
お仕置きしてやらないとね!"
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52 48 TEXT_LUCKZH012_03522_SRISTIALLA_000_000 あぁ……もう、ちょっと目を離した隙に、これなんだから! この辺りで、4人の子供たちを見かけなかったかい? どこを探しても見当たらなくって……!
53 49 TEXT_LUCKZH012_03522_SRISTIALLA_000_001 もしも海に落ちたりしたら、どうなることか! まして今は、例の騒動で混乱しているっていうのにさ……!
54 50 TEXT_LUCKZH012_03522_SRISTIALLA_000_002 悪いんだけど、あんた子供たちを探すの、手伝ってくれるかい? 報酬はなんとか用意するからさ、どうか頼むよ!
55 51 TEXT_LUCKZH012_03522_SRISTIALLA_000_003 悪いんだけど、あんた子供たちを探すの、手伝ってくれるかい? 報酬はなんとか用意するからさ、どうか頼むよ!
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62 58 TEXT_LUCKZH012_03522_CHILDC3522_000_016 母ちゃんが心配してた? へーき、へーき、海には近付かないからさ! それより、他のやつら見なかった?
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64 60 TEXT_LUCKZH012_03522_SRISTIALLA_000_020 あぁ、よかった……みんな無事だったんだね! あんたには迷惑かけちまったね。 報酬、受けとってよ。
65 61 TEXT_LUCKZH012_03522_SRISTIALLA_000_021 あたしらみたいな下々のもんは、 上で何が起こってるかなんて、知る由もないけどさ。 空にあの怪物が見えたときは、背筋が凍ったもんさ……。
66 62 TEXT_LUCKZH012_03522_SRISTIALLA_000_022 この命に代えても、子供たちだけは守らないと。 ……さぁて、余計な心配をかけた悪い子たちには、 お仕置きしてやらないとね!
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栄光の門付近のツイ・シルは、小屋の修理をしているようだ。"
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よかったら、小屋の修理を手伝ってほしいんだ。
ちゃんと礼は考えとくからよ!"
49,"TEXT_LUCKZH013_03523_TUISHIRR_000_001","材料が足りなくなりそうでな。
その辺りに打ち上っている船から、
「<Sheet(EventItem,2002603,0)/>」を4つ集めてきてくれ!"
50,"TEXT_LUCKZH013_03523_TUISHIRR_000_002","その辺りに打ち上っている船から、
「<Sheet(EventItem,2002603,0)/>」を4つ集めてきてくれ!"
51,"TEXT_LUCKZH013_03523_SYSTEM_000_010","板材の横に、光るものを見つけた。
「<Sheet(EventItem,2002604,0)/>」のようだ。
「ツイ・シル」に見せれば、何かわかるだろうか……。"
52,"TEXT_LUCKZH013_03523_TUISHIRR_000_020","よう、「<Sheet(EventItem,2002603,0)/>」は集まったか?"
53,"TEXT_LUCKZH013_03523_TUISHIRR_000_021","ご苦労さん、助かったぜ!
ん……なんだこりゃ、指輪?"
54,"TEXT_LUCKZH013_03523_TUISHIRR_000_022","おいおい……ユールモアとの交易が許可された商人が、
証明書代わりに与えられたっていう、指輪じゃねえか。"
55,"TEXT_LUCKZH013_03523_TUISHIRR_000_023","なぜ俺がそんなことを知っているかって?
昔、造船所で働いてたことがあってよ。
そんときに、昔の船についての書物を読んだことがあるんだ。"
56,"TEXT_LUCKZH013_03523_TUISHIRR_000_024","どうせなら、船を壊して家をつくるんじゃなくて、
世界の海へと冒険に出るような、
でーっかい船を作ってみたいもんだぜ!"
57,"TEXT_LUCKZH013_03523_TUISHIRR_000_025","なんにせよこいつは換金すりゃ金になるから、その分の報酬をやる!
俺の弁当を半分わけてやろうとも思ったんだがよ、
金の方が役に立つだろ? へへっ、ありがとな!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZH013_03523_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 栄光の門付近のツイ・シルは、小屋の修理をしているようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZH013_03523_TODO_00 <Sheet(EventItem,2002603,0)/>を集める
29 25 TEXT_LUCKZH013_03523_TODO_01 <Sheet(EventItem,2002603,0)/>と<Sheet(EventItem,2002604,0)/>をツイ・シルに渡す
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52 48 TEXT_LUCKZH013_03523_TUISHIRR_000_000 ふう……あんた、手空きじゃないかい? よかったら、小屋の修理を手伝ってほしいんだ。 ちゃんと礼は考えとくからよ!
53 49 TEXT_LUCKZH013_03523_TUISHIRR_000_001 材料が足りなくなりそうでな。 その辺りに打ち上っている船から、 「<Sheet(EventItem,2002603,0)/>」を4つ集めてきてくれ!
54 50 TEXT_LUCKZH013_03523_TUISHIRR_000_002 その辺りに打ち上っている船から、 「<Sheet(EventItem,2002603,0)/>」を4つ集めてきてくれ!
55 51 TEXT_LUCKZH013_03523_SYSTEM_000_010 板材の横に、光るものを見つけた。 「<Sheet(EventItem,2002604,0)/>」のようだ。 「ツイ・シル」に見せれば、何かわかるだろうか……。
56 52 TEXT_LUCKZH013_03523_TUISHIRR_000_020 よう、「<Sheet(EventItem,2002603,0)/>」は集まったか?
57 53 TEXT_LUCKZH013_03523_TUISHIRR_000_021 ご苦労さん、助かったぜ! ん……なんだこりゃ、指輪?
58 54 TEXT_LUCKZH013_03523_TUISHIRR_000_022 おいおい……ユールモアとの交易が許可された商人が、 証明書代わりに与えられたっていう、指輪じゃねえか。
59 55 TEXT_LUCKZH013_03523_TUISHIRR_000_023 なぜ俺がそんなことを知っているかって? 昔、造船所で働いてたことがあってよ。 そんときに、昔の船についての書物を読んだことがあるんだ。
60 56 TEXT_LUCKZH013_03523_TUISHIRR_000_024 どうせなら、船を壊して家をつくるんじゃなくて、 世界の海へと冒険に出るような、 でーっかい船を作ってみたいもんだぜ!
61 57 TEXT_LUCKZH013_03523_TUISHIRR_000_025 なんにせよこいつは換金すりゃ金になるから、その分の報酬をやる! 俺の弁当を半分わけてやろうとも思ったんだがよ、 金の方が役に立つだろ? へへっ、ありがとな!
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0,"TEXT_LUCKZH014_03524_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
クラウンリフトの優雅な貴婦人は、探し物をしているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZH014_03524_TODO_00","ユールモアで優雅な貴婦人の装飾品を探す"
25,"TEXT_LUCKZH014_03524_TODO_01","優雅な貴婦人に装飾品を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZH014_03524_LADY03524_000_001","必死で逃げるうちに大切な装飾品を失くしてしまいました……。
あの、もしよろしければ探していただけないでしょうか?"
49,"TEXT_LUCKZH014_03524_LADY03524_000_003","見当たらないのは、
<Sheet(EventItem,2002605,0)/>に、<Sheet(EventItem,2002606,0)/>……
それから、<Sheet(EventItem,2002607,0)/>の合計3点ですわ。"
50,"TEXT_LUCKZH014_03524_LADY03524_000_004","どれも一族に伝わる、大切なものなのです。
このままでは、祖先に顔向けができません……。"
51,"TEXT_LUCKZH014_03524_LADY03524_000_005","ユールモアのどこかにあるはずなのです……。
もちろん、お礼はご用意いたします!
どうかお願いいたします……!"
52,"TEXT_LUCKZH014_03524_LADY03524_000_006","ユールモアのどこかにあるはずなのです……。
旅のお方、どうかよろしくお願いします……!"
53,"TEXT_LUCKZH014_03524_LADY03524_100_010","見つかりましたでしょうか……?"
54,"TEXT_LUCKZH014_03524_LADY03524_000_010","あぁ……これです! 間違いありません!
すべて見つけてきてくださるなんて、
なんとお礼を言ったらよいか……!"
55,"TEXT_LUCKZH014_03524_LADY03524_000_011","この紋章、当家のモットーがモチーフになっているそうなのです。
ユールモアに入る以前には、貧しい人々にも手を差し伸べる、
誇り高きモットーを掲げていたのだとか……。"
56,"TEXT_LUCKZH014_03524_LADY03524_000_012","ユールモアの市民も、これから変わらなければなりません。
私も祖先のように、そしてあなた様のように、
困っている方々がいれば、手を差し伸べられるようにならなければ。"
57,"TEXT_LUCKZH014_03524_LADY03524_000_013","本当に、ありがとうございました。
心ばかりのお礼ですが、どうかお納めください。"
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6 2 TEXT_LUCKZH014_03524_SEQ_02
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28 24 TEXT_LUCKZH014_03524_TODO_00 ユールモアで優雅な貴婦人の装飾品を探す
29 25 TEXT_LUCKZH014_03524_TODO_01 優雅な貴婦人に装飾品を渡す
30 26 TEXT_LUCKZH014_03524_TODO_02
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51 47 TEXT_LUCKZH014_03524_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZH014_03524_LADY03524_000_001 必死で逃げるうちに大切な装飾品を失くしてしまいました……。 あの、もしよろしければ探していただけないでしょうか?
53 49 TEXT_LUCKZH014_03524_LADY03524_000_003 見当たらないのは、 <Sheet(EventItem,2002605,0)/>に、<Sheet(EventItem,2002606,0)/>…… それから、<Sheet(EventItem,2002607,0)/>の合計3点ですわ。
54 50 TEXT_LUCKZH014_03524_LADY03524_000_004 どれも一族に伝わる、大切なものなのです。 このままでは、祖先に顔向けができません……。
55 51 TEXT_LUCKZH014_03524_LADY03524_000_005 ユールモアのどこかにあるはずなのです……。 もちろん、お礼はご用意いたします! どうかお願いいたします……!
56 52 TEXT_LUCKZH014_03524_LADY03524_000_006 ユールモアのどこかにあるはずなのです……。 旅のお方、どうかよろしくお願いします……!
57 53 TEXT_LUCKZH014_03524_LADY03524_100_010 見つかりましたでしょうか……?
58 54 TEXT_LUCKZH014_03524_LADY03524_000_010 あぁ……これです! 間違いありません! すべて見つけてきてくださるなんて、 なんとお礼を言ったらよいか……!
59 55 TEXT_LUCKZH014_03524_LADY03524_000_011 この紋章、当家のモットーがモチーフになっているそうなのです。 ユールモアに入る以前には、貧しい人々にも手を差し伸べる、 誇り高きモットーを掲げていたのだとか……。
60 56 TEXT_LUCKZH014_03524_LADY03524_000_012 ユールモアの市民も、これから変わらなければなりません。 私も祖先のように、そしてあなた様のように、 困っている方々がいれば、手を差し伸べられるようにならなければ。
61 57 TEXT_LUCKZH014_03524_LADY03524_000_013 本当に、ありがとうございました。 心ばかりのお礼ですが、どうかお納めください。
+121
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0,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トゥワインのホルスルは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ホルスルと話した。彼から、何も出ないところを掘っているミステル族の鉱山労働者キー・サットに声をかけ、事情を聞いてほしいと頼まれた。トゥワインの「キー・サット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_02","キー・サットと話した。彼はナバース鋼の素材となるルターブ鉱を探していたという。キー・サットから、ルターブ鉱を採掘した証人になるよう頼まれた。アム・アレーンのヌベイ旧鉱山にいる「キー・サット」と合流しよう。"
3,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_03","キー・サットを襲っていた魔物を倒した。ヌベイ旧鉱山の「キー・サット」を救助しよう。"
4,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_04","キー・サットを救助した。彼は魔物を倒した冒険者の強さに感心していた。引き続き、キー・サットに協力してあげよう。"
5,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_07",""
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9,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_10",""
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24,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_00","キー・サットと話す"
25,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_01","キー・サットと合流"
26,"TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_02","キー・サットを救助"
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48,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_000","おう、旅人さんよぉ。
悪いんだが、ひとつ頼まれてくれねえか?"
49,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_001","トゥワインの鉱山労働者は、大半がロンゾ族だが、
ひとりだけミステル族がいる。"
50,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_002","名前をキー・サットっていうんだが、
こいつがとんでもねえ変人でよ。
何も出ない場所をひとりで掘り返してやがる。"
51,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_003","何でそんな真似をするのか確認してえが、
俺を含め、集落のモンにゃ耳も貸さず、だんまりときたもんだ。
だが、旅人のお前なら、話してくれるかもしれん。"
52,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_004","旅人ってのも、いろいろと忙しいだろう。
だから、暇なときで構わねえ。
ミステル族の「キー・サット」に声をかけてみてくれ。"
53,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_010","ミステル族の「キー・サット」に声をかけてくれねえか?
お前も忙しいだろうし、暇なときで構わねえからよ。"
54,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_020","……アンタ、旅人サンだな。
オレに何か用かい?"
55,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_021","オレが「何も出ないところ」を掘ってるだって?
そいつは違うぞ、旅人サン。
オレが掘ってるのは、夢さ。"
56,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_022","ナバース鋼……って、知ってるか?
剛性に優れて歪みにくく、摩耗にも強い、
建材として最適の金属だ。"
57,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_023","「光の氾濫」以前は、ナバスアレン王国の特産品として、
ノルヴラント各地で珍重されていたらしいんだが……。
国の崩壊とともに、製法が失われちまったんだ。"
58,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_024","そいつを現代で再現したとあれば、
石や金属を扱う者としてのオレの名は、
ノルヴラント中に響き渡るだろう!"
59,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_025","そう考え、たった独りで遺跡を巡ること、数ヶ月!
ついにオレは、製法を記した秘伝書を発見……
したまでは、よかったんだがなぁ。"
60,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_026","秘伝書に記された重要な素材のひとつ、
「ルターブ鉱」がどうしても見つからないのさ。"
61,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_100_026","アム・アレーンの鉱山の何処かに、
その鉱脈があることは、確実だと思うんだ。
あとは人手を募って試掘するだけだったんだが……。"
62,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_027","腹が立つことに、ロンゾ族の労働者どもは、
オレがミステル族ってだけで馬鹿にして、話を聞かない。
ならば種族の誇りをかけ、オレ独りでやるしかないだろ!"
63,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_028","とまあ、意気込んではみたものの、ここまで失敗続き。
まだ調べていない試掘候補地も残ってはいるけれど、
苦しいものがあるのも事実だよなぁ……。"
64,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_029","……へっ、他人にここまで話したのは初めてだ。
旅人サンの雰囲気が、そうさせるのかもな。"
65,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_030","よし、ここで出会ったのも何かの縁だ。
オレがルターブ鉱を見つけるその瞬間を、
夢を叶える第一歩を旅人サンも見てくれないか?"
66,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_031","まあ簡単に言えば、俺が掘り出したっていう、
証人になってほしいってことさ。
そんなに多くはないが報酬も出すから、どうだ?"
67,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_032","ありがとよ!
んじゃ、さっそく試掘に行こう。
次の候補地は、けっこう確率が高いと睨んでる場所なんだ!"
68,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_033","場所はヌベイ旧鉱山だ。
先に行って待ってるぞ!"
69,"TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_040","……キー・サットに声をかけてくれたようだな。
今はそれ以上、聞かねえでおくぜ。
状況が落ち着いたら、何があったか教えてくれ。"
70,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_050","た、助かった……。
魔物に襲われるとは、思ってもいなかった。
この周辺は比較的安全だったはずなんだが……。"
71,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_051","それにしても、アンタは強いんだな!
魔物をあんなにあっさり倒すなんて!"
72,"TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_052","おっと、礼を言うのがまだだった。
助けてくれてありがとよ!"
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4 0 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トゥワインのホルスルは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ホルスルと話した。彼から、何も出ないところを掘っているミステル族の鉱山労働者キー・サットに声をかけ、事情を聞いてほしいと頼まれた。トゥワインの「キー・サット」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_02 キー・サットと話した。彼はナバース鋼の素材となるルターブ鉱を探していたという。キー・サットから、ルターブ鉱を採掘した証人になるよう頼まれた。アム・アレーンのヌベイ旧鉱山にいる「キー・サット」と合流しよう。
7 3 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_03 キー・サットを襲っていた魔物を倒した。ヌベイ旧鉱山の「キー・サット」を救助しよう。
8 4 TEXT_LUCKZH101_03525_SEQ_04 キー・サットを救助した。彼は魔物を倒した冒険者の強さに感心していた。引き続き、キー・サットに協力してあげよう。
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28 24 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_00 キー・サットと話す
29 25 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_01 キー・サットと合流
30 26 TEXT_LUCKZH101_03525_TODO_02 キー・サットを救助
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55 51 TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_003 何でそんな真似をするのか確認してえが、 俺を含め、集落のモンにゃ耳も貸さず、だんまりときたもんだ。 だが、旅人のお前なら、話してくれるかもしれん。
56 52 TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_004 旅人ってのも、いろいろと忙しいだろう。 だから、暇なときで構わねえ。 ミステル族の「キー・サット」に声をかけてみてくれ。
57 53 TEXT_LUCKZH101_03525_HORTHUR_000_010 ミステル族の「キー・サット」に声をかけてくれねえか? お前も忙しいだろうし、暇なときで構わねえからよ。
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62 58 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_024 そいつを現代で再現したとあれば、 石や金属を扱う者としてのオレの名は、 ノルヴラント中に響き渡るだろう!
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64 60 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_000_026 秘伝書に記された重要な素材のひとつ、 「ルターブ鉱」がどうしても見つからないのさ。
65 61 TEXT_LUCKZH101_03525_KEESATT_100_026 アム・アレーンの鉱山の何処かに、 その鉱脈があることは、確実だと思うんだ。 あとは人手を募って試掘するだけだったんだが……。
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0,"TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヌベイ旧鉱山のキー・サットは、試掘を始めるようだ。"
1,"TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
キー・サットは試掘を行ったが、ルターブ鉱は見つからなかった。そこへロンゾ族の労働者たちが現れ、キー・サットを馬鹿にする。キー・サットから話を聞くと、ロンゾ族の労働者たちはミステル族を嫌っているらしい。彼らを見返そうと、キー・サットはさらにやる気を出した。ヌベイ旧鉱山の「キー・サット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_02","キー・サットと話した。彼が試掘を行っている間、護衛することになった。ヌベイ旧鉱山の「<Sheet(EObj,2010264,0)/>」で見張り、魔物が現れたら討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_03","現れた魔物を討伐した。ヌベイ旧鉱山の「キー・サット」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_04","キー・サットと話した。試掘の結果、ルターブ鉱らしき鉱石を見つけたらしい。キー・サットは喜んでいるが、果たして本当にルターブ鉱なのだろうか……?"
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24,"TEXT_LUCKZH102_03526_TODO_00","キー・サットと話す"
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48,"TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_000","じゃ、オレは試掘に取りかかる。
すぐに終わるから、まあ見てな!"
49,"TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_010","また失敗だ……。
いくら掘っても出るのは土塊だけ。
ルターブ鉱は、熟したデーツみたいな色のはずなんだが……。"
50,"TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_011","残る試掘候補地といえば、あの危険な……
だが、オレだけじゃとても……。"
51,"TEXT_LUCKZH102_03526_RONSOMINER03530_000_012","相変わらずクズ石を掘っているようだな。
ミステル族にはその程度がお似合いよ!"
52,"TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_013","てめえ……!"
53,"TEXT_LUCKZH102_03526_RONSOMINER03530_000_014","ふん、臆病者のミステル族に鉱山労働者が務まるかよ。
とっとと荷物をまとめて、コルシア島へ帰るんだな!"
54,"TEXT_LUCKZH102_03526_RONSOMINER03530_100_014","(-ロンゾ族の労働者たち-)ガーッハッハッハッ!!"
55,"TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_015","ちっ、頭まで筋肉が詰まった馬鹿どもめ……。"
56,"TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_016","すまねえな、旅人サン。
嫌なものを見せちまった。"
57,"TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_017","トゥワインのロンゾ族は、ミステル族を憎んでるんだ。<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)></Case><Case(2)></Case><Case(3)></Case><Case(4)>
アンタみたいな旅人ならまだしも、</Case><Case(5)></Case><Case(6)></Case><Case(7)></Case><Case(8)></Case></Switch><Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)></Case><Case(2)></Case><Case(3)></Case><Case(4)>
同じ鉱山労働者なのは許せないらしい。</Case><Case(5)></Case><Case(6)></Case><Case(7)></Case><Case(8)></Case></Switch>"
58,"TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_018","それもこれも、かつてアム・アレーンで働いていた、
タロース職人のミステル族が、ここを去ったのが原因さ。
……オレとは無関係だってのによ。"
59,"TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_019","いくら同族とはいえ、こんな扱いされちゃ黙ってられない。
必ずルターブ鉱を見つけて、
奴らを見返してやる!"
60,"TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_020","最後に残っている試掘候補地は、かなり危険な場所だから、
尻込みしていたんだが、今のでやる気に火がついちまった!"
61,"TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_021","だが、オレ独りじゃ、
魔物に襲われたときに心許ないのも事実……。
頼む、採掘中の護衛を引き受けてくれないか!?"
62,"TEXT_LUCKZH102_03526_Q1_000_000","何と答える?"
63,"TEXT_LUCKZH102_03526_A1_000_001","もちろん!"
64,"TEXT_LUCKZH102_03526_A1_000_002","仕方ない、乗りかかった船だ……。"
65,"TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_023","受けてくれるのか!
ありがとう……アンタほど強くて優しい人は見たことがない……!"
66,"TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_024","アンタの厚意を無駄にしないためにも、
さっそく現場に向かおう。
場所はこの奥だ!"
67,"TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_030","よし、このあたりで良さそうだな……。"
68,"TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_031","それじゃ、俺は試掘に取りかかる。
凶暴な<Sheet(BNpcName,8983,0)/>が、
襲ってくるかもしれないから、護衛を頼んだぞ!"
69,"TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_040","試掘してる間の護衛は任せたぞ!"
70,"TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_050","おつかれさん!
アンタが戦う音が聞こえたよ。
守ってくれて、ありがとな!"
71,"TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_051","アンタのおかげで、こっちも成果あり、だ。
秘伝書に記されていたとおり、
熟したデーツみたいな色の鉱石が見つかったのさ!"
72,"TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_052","詳しく調べてみなきゃなんとも言えないが、
これが本物のルターブ鉱なら……。
へへっ、奴らに吠え面をかかせてやる!"
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4 0 TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ヌベイ旧鉱山のキー・サットは、試掘を始めるようだ。
5 1 TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 キー・サットは試掘を行ったが、ルターブ鉱は見つからなかった。そこへロンゾ族の労働者たちが現れ、キー・サットを馬鹿にする。キー・サットから話を聞くと、ロンゾ族の労働者たちはミステル族を嫌っているらしい。彼らを見返そうと、キー・サットはさらにやる気を出した。ヌベイ旧鉱山の「キー・サット」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_02 キー・サットと話した。彼が試掘を行っている間、護衛することになった。ヌベイ旧鉱山の「<Sheet(EObj,2010264,0)/>」で見張り、魔物が現れたら討伐しよう。
7 3 TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_03 現れた魔物を討伐した。ヌベイ旧鉱山の「キー・サット」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKZH102_03526_SEQ_04 キー・サットと話した。試掘の結果、ルターブ鉱らしき鉱石を見つけたらしい。キー・サットは喜んでいるが、果たして本当にルターブ鉱なのだろうか……?
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28 24 TEXT_LUCKZH102_03526_TODO_00 キー・サットと話す
29 25 TEXT_LUCKZH102_03526_TODO_01 <Sheet(EObj,2010264,0)/>で見張り、魔物が現れたら討伐
30 26 TEXT_LUCKZH102_03526_TODO_02 キー・サットと話す
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52 48 TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_000 じゃ、オレは試掘に取りかかる。 すぐに終わるから、まあ見てな!
53 49 TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_010 また失敗だ……。 いくら掘っても出るのは土塊だけ。 ルターブ鉱は、熟したデーツみたいな色のはずなんだが……。
54 50 TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_011 残る試掘候補地といえば、あの危険な…… だが、オレだけじゃとても……。
55 51 TEXT_LUCKZH102_03526_RONSOMINER03530_000_012 相変わらずクズ石を掘っているようだな。 ミステル族にはその程度がお似合いよ!
56 52 TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_013 てめえ……!
57 53 TEXT_LUCKZH102_03526_RONSOMINER03530_000_014 ふん、臆病者のミステル族に鉱山労働者が務まるかよ。 とっとと荷物をまとめて、コルシア島へ帰るんだな!
58 54 TEXT_LUCKZH102_03526_RONSOMINER03530_100_014 (-ロンゾ族の労働者たち-)ガーッハッハッハッ!!
59 55 TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_015 ちっ、頭まで筋肉が詰まった馬鹿どもめ……。
60 56 TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_016 すまねえな、旅人サン。 嫌なものを見せちまった。
61 57 TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_017 トゥワインのロンゾ族は、ミステル族を憎んでるんだ。<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)></Case><Case(2)></Case><Case(3)></Case><Case(4)> アンタみたいな旅人ならまだしも、</Case><Case(5)></Case><Case(6)></Case><Case(7)></Case><Case(8)></Case></Switch><Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)></Case><Case(2)></Case><Case(3)></Case><Case(4)> 同じ鉱山労働者なのは許せないらしい。</Case><Case(5)></Case><Case(6)></Case><Case(7)></Case><Case(8)></Case></Switch>
62 58 TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_018 それもこれも、かつてアム・アレーンで働いていた、 タロース職人のミステル族が、ここを去ったのが原因さ。 ……オレとは無関係だってのによ。
63 59 TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_019 いくら同族とはいえ、こんな扱いされちゃ黙ってられない。 必ずルターブ鉱を見つけて、 奴らを見返してやる!
64 60 TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_020 最後に残っている試掘候補地は、かなり危険な場所だから、 尻込みしていたんだが、今のでやる気に火がついちまった!
65 61 TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_021 だが、オレ独りじゃ、 魔物に襲われたときに心許ないのも事実……。 頼む、採掘中の護衛を引き受けてくれないか!?
66 62 TEXT_LUCKZH102_03526_Q1_000_000 何と答える?
67 63 TEXT_LUCKZH102_03526_A1_000_001 もちろん!
68 64 TEXT_LUCKZH102_03526_A1_000_002 仕方ない、乗りかかった船だ……。
69 65 TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_023 受けてくれるのか! ありがとう……アンタほど強くて優しい人は見たことがない……!
70 66 TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_024 アンタの厚意を無駄にしないためにも、 さっそく現場に向かおう。 場所はこの奥だ!
71 67 TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_030 よし、このあたりで良さそうだな……。
72 68 TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_031 それじゃ、俺は試掘に取りかかる。 凶暴な<Sheet(BNpcName,8983,0)/>が、 襲ってくるかもしれないから、護衛を頼んだぞ!
73 69 TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_040 試掘してる間の護衛は任せたぞ!
74 70 TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_050 おつかれさん! アンタが戦う音が聞こえたよ。 守ってくれて、ありがとな!
75 71 TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_051 アンタのおかげで、こっちも成果あり、だ。 秘伝書に記されていたとおり、 熟したデーツみたいな色の鉱石が見つかったのさ!
76 72 TEXT_LUCKZH102_03526_KEESATT_000_052 詳しく調べてみなきゃなんとも言えないが、 これが本物のルターブ鉱なら……。 へへっ、奴らに吠え面をかかせてやる!
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0,"TEXT_LUCKZH103_03527_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヌベイ旧鉱山のキー・サットは、鉱石を詳しく調べたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZH103_03527_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
キー・サットと話した。掘り出した鉱石を調べるため、一度トゥワインへ戻らなければならないらしい。アム・アレーンのトゥワインにいる「キー・サット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZH103_03527_SEQ_02","キー・サットと話した。彼によると、掘り出した鉱石はルターブ鉱ではなかったようだ。トゥワインの「キー・サット」にエモート「励ます」をしよう。"
3,"TEXT_LUCKZH103_03527_SEQ_03","キー・サットを励ました。冒険者の助言により、ホルスルから話を聞きに行くことになった。トゥワインの「ホルスル」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKZH103_03527_SEQ_04","ホルスルと話した。彼から町の流儀と100年前の廃坑について聞いた。トゥワインの「キー・サット」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKZH103_03527_SEQ_05","キー・サットと話した。彼はトゥワインの流儀について知らなかったことを反省したようだ。彼の試掘に最後までつきあってあげよう。"
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24,"TEXT_LUCKZH103_03527_TODO_00","キー・サットと話す"
25,"TEXT_LUCKZH103_03527_TODO_01","キー・サットに「励ます」をする"
26,"TEXT_LUCKZH103_03527_TODO_02","ホルスルと話す"
27,"TEXT_LUCKZH103_03527_TODO_03","キー・サットと話す"
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48,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_000","さて、試掘で見つけたこの石を詳しく調べるために、
トゥワインに戻らないと。"
49,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_001","なにせルターブ鉱は、失われた鉱石だ。
器具もなにもないここでそれを確かめるのは、
ちょっと難しいからな。"
50,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_002","というわけで、俺は一足先に戻ってる。
アンタはゆっくり戻ってきていいぞ!"
51,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_010","よう、アンタか……。
戻ってすぐでなんだけど、
ちょっといい知らせと、とても悪い知らせがある……。"
52,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_011","ちょっといい知らせは、
試掘で掘り出した鉱石が、
ルターブ鉱の一種だったってこと。"
53,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_012","とても悪い知らせは、
手に入れた鉱石には不純物が多すぎて、
ナバース鋼の素材として使えないってことだ……。"
54,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_013","せっかくアンタに危険を冒してもらったってのに、
この体たらくじゃあ、申し訳が立たない……。"
55,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_014","はあ……もしかしたら、ルターブ鉱の鉱脈なんて、
ずっと昔に枯れ果ててしまったのかもな……。
ナバース鋼の再現なんて、夢物語だったか……。"
56,"TEXT_LUCKZH103_03527_SYSTEM_000_015","キー・サットは落ち込んでしまった……。
「キー・サット」にエモート「励ます」をしよう。"
57,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_020","はあ……ナバース鋼の再現だなんて、
夢物語だったんだよ……。"
58,"TEXT_LUCKZH103_03527_SYSTEM_000_021","キー・サットは落ち込んでいる……。
「キー・サット」にエモート「励ます」をしよう。"
59,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_030","アンタ……。
こんなオレを励ましてくれるのか……。"
60,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_031","行きがかりの旅人であるアンタが、
ここまでしてくれたのに、オレが諦めるなんて言えないよな!"
61,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_032","とは言え、最後の候補地を試掘しちまった今、
ゼロからアテを探すとなると、人手が足りないぞ。
諦めたくないが、これ以上となるとオレだけじゃ……。"
62,"TEXT_LUCKZH103_03527_Q1_000_000","キー・サットに何と言う?"
63,"TEXT_LUCKZH103_03527_A1_000_001","ホルスルを頼ろう"
64,"TEXT_LUCKZH103_03527_A1_000_002","トゥワインの労働者たちを頼ろう"
65,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_040","ホルスルぅ?
ああ、鉱山労働者の親方だったな。
ソイツなら、何か知ってるかもしれない……。"
66,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_050","トゥワインの労働者たちか……。
たしかにホルスルとかいう親方あたりなら、
何か知ってるかもしれない……"
67,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_060","だけどよ、ホルスルもロンゾ族だよな。
ソイツだって、オレがミステル族ってだけで、
馬鹿にしてきた連中と同じなんじゃないのか?"
68,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_061","アンタ、面識があるのか……
話を聞いてみる価値はあるっていうのか?
だが、いまさらロンゾ族に頭を下げるなんて…………"
69,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_062","ええい!
仕方ない、夢を諦めるよりマシだ。
不愉快なことこの上ないが、我慢して話を聞いてやる!"
70,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_063","すまないが、知り合いだっていうなら、
「ホルスル」にオレのことを紹介してくれないか?
やっぱり、夢は諦めたくないんだ。"
71,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_064","ありがとよ!
そうと決まれば、さっそく行こうぜ!"
72,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_070","オレがロンゾ族を頼ることになるなんてな……。
イライラするが、ここは我慢して、
「ホルスル」から話を聞こう!"
73,"TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_080","おう、お前か。
キー・サットと一緒とは、どんな用件だ?"
74,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_081","フン、オレが旅人サンと一緒にいちゃ、
おかしいってのかよ?"
75,"TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_082","そんなことは言ってねえだろ。
……ったく、それで用件はなんだ?"
76,"TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_083","……ルターブ鉱ときたか。
さしもの俺も、そのものズバリの鉱脈の位置までは知らん。
だが、心当たりがないこともない。"
77,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_084","ほ、本当か!?"
78,"TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_084","こいつは俺の爺さんから聞いた話だが、
100年以上前に崩落事故を起こした鉱山があるらしい。"
79,"TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_085","「光の氾濫」後の混乱もあって、
結局、復旧作業は行われず、廃坑になったんだとか……。
ルターブ鉱の鉱脈があるとすれば、そこだろう。"
80,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_086","……いいのか、ミステル族の俺にそんなことを教えて。"
81,"TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_087","ハッ、くだらねえ。
この町が「トゥワイン」と呼ばれる理由を知らねえのか?
ロンゾ族とミステル族が尻尾を「絡めて」作ったからなんだぞ!?"
82,"TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_088","つまり、種族の垣根を越えて協力するのが、ここの流儀だ。
それを忘れてる阿呆も多いが、
俺はその流儀を受け継いでいきてえんだよ。"
83,"TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_089","そして、それをお前にも受け継いでもらいてえ。"
84,"TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_090","……廃坑の入口は、モルド・スークに続く坑道、
「尻尾の道」の途中にある。
もし行くつもりなら、崩落や魔物に注意しろよ。"
85,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_091","ありがとう、助かった。"
86,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_092","旅人サン、トゥワインの入口で待ってるよ。"
87,"TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_100","キー・サットの事情は、だいたいわかったぜ。
よければ最後まで、ヤツに協力してやってくれ。"
88,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_110","……この町の流儀か。
そんなの、初めて聞いたよ。
この程度のことも、オレは知ろうとしてなかった。"
89,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_111","なんてことだ……。
世話になるなら、馬鹿にしたヤツらを見返す前に、
もっとやることがあっただろうに……。"
90,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_112","……いや、悪い。
後悔するのはあとでもできるよな。"
91,"TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_113","せっかくホルスルに教えてもらったんだ。
その廃坑とやらで、試掘をしてみようじゃないか!"
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6 2 TEXT_LUCKZH103_03527_SEQ_02 キー・サットと話した。彼によると、掘り出した鉱石はルターブ鉱ではなかったようだ。トゥワインの「キー・サット」にエモート「励ます」をしよう。
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28 24 TEXT_LUCKZH103_03527_TODO_00 キー・サットと話す
29 25 TEXT_LUCKZH103_03527_TODO_01 キー・サットに「励ます」をする
30 26 TEXT_LUCKZH103_03527_TODO_02 ホルスルと話す
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52 48 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_000 さて、試掘で見つけたこの石を詳しく調べるために、 トゥワインに戻らないと。
53 49 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_001 なにせルターブ鉱は、失われた鉱石だ。 器具もなにもないここでそれを確かめるのは、 ちょっと難しいからな。
54 50 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_002 というわけで、俺は一足先に戻ってる。 アンタはゆっくり戻ってきていいぞ!
55 51 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_010 よう、アンタか……。 戻ってすぐでなんだけど、 ちょっといい知らせと、とても悪い知らせがある……。
56 52 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_011 ちょっといい知らせは、 試掘で掘り出した鉱石が、 ルターブ鉱の一種だったってこと。
57 53 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_012 とても悪い知らせは、 手に入れた鉱石には不純物が多すぎて、 ナバース鋼の素材として使えないってことだ……。
58 54 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_013 せっかくアンタに危険を冒してもらったってのに、 この体たらくじゃあ、申し訳が立たない……。
59 55 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_014 はあ……もしかしたら、ルターブ鉱の鉱脈なんて、 ずっと昔に枯れ果ててしまったのかもな……。 ナバース鋼の再現なんて、夢物語だったか……。
60 56 TEXT_LUCKZH103_03527_SYSTEM_000_015 キー・サットは落ち込んでしまった……。 「キー・サット」にエモート「励ます」をしよう。
61 57 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_020 はあ……ナバース鋼の再現だなんて、 夢物語だったんだよ……。
62 58 TEXT_LUCKZH103_03527_SYSTEM_000_021 キー・サットは落ち込んでいる……。 「キー・サット」にエモート「励ます」をしよう。
63 59 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_030 アンタ……。 こんなオレを励ましてくれるのか……。
64 60 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_031 行きがかりの旅人であるアンタが、 ここまでしてくれたのに、オレが諦めるなんて言えないよな!
65 61 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_032 とは言え、最後の候補地を試掘しちまった今、 ゼロからアテを探すとなると、人手が足りないぞ。 諦めたくないが、これ以上となるとオレだけじゃ……。
66 62 TEXT_LUCKZH103_03527_Q1_000_000 キー・サットに何と言う?
67 63 TEXT_LUCKZH103_03527_A1_000_001 ホルスルを頼ろう
68 64 TEXT_LUCKZH103_03527_A1_000_002 トゥワインの労働者たちを頼ろう
69 65 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_040 ホルスルぅ? ああ、鉱山労働者の親方だったな。 ソイツなら、何か知ってるかもしれない……。
70 66 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_050 トゥワインの労働者たちか……。 たしかにホルスルとかいう親方あたりなら、 何か知ってるかもしれない……
71 67 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_060 だけどよ、ホルスルもロンゾ族だよな。 ソイツだって、オレがミステル族ってだけで、 馬鹿にしてきた連中と同じなんじゃないのか?
72 68 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_061 アンタ、面識があるのか…… 話を聞いてみる価値はあるっていうのか? だが、いまさらロンゾ族に頭を下げるなんて…………
73 69 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_062 ええい! 仕方ない、夢を諦めるよりマシだ。 不愉快なことこの上ないが、我慢して話を聞いてやる!
74 70 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_063 すまないが、知り合いだっていうなら、 「ホルスル」にオレのことを紹介してくれないか? やっぱり、夢は諦めたくないんだ。
75 71 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_064 ありがとよ! そうと決まれば、さっそく行こうぜ!
76 72 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_070 オレがロンゾ族を頼ることになるなんてな……。 イライラするが、ここは我慢して、 「ホルスル」から話を聞こう!
77 73 TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_080 おう、お前か。 キー・サットと一緒とは、どんな用件だ?
78 74 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_081 フン、オレが旅人サンと一緒にいちゃ、 おかしいってのかよ?
79 75 TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_082 そんなことは言ってねえだろ。 ……ったく、それで用件はなんだ?
80 76 TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_083 ……ルターブ鉱ときたか。 さしもの俺も、そのものズバリの鉱脈の位置までは知らん。 だが、心当たりがないこともない。
81 77 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_084 ほ、本当か!?
82 78 TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_084 こいつは俺の爺さんから聞いた話だが、 100年以上前に崩落事故を起こした鉱山があるらしい。
83 79 TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_085 「光の氾濫」後の混乱もあって、 結局、復旧作業は行われず、廃坑になったんだとか……。 ルターブ鉱の鉱脈があるとすれば、そこだろう。
84 80 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_086 ……いいのか、ミステル族の俺にそんなことを教えて。
85 81 TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_087 ハッ、くだらねえ。 この町が「トゥワイン」と呼ばれる理由を知らねえのか? ロンゾ族とミステル族が尻尾を「絡めて」作ったからなんだぞ!?
86 82 TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_088 つまり、種族の垣根を越えて協力するのが、ここの流儀だ。 それを忘れてる阿呆も多いが、 俺はその流儀を受け継いでいきてえんだよ。
87 83 TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_089 そして、それをお前にも受け継いでもらいてえ。
88 84 TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_090 ……廃坑の入口は、モルド・スークに続く坑道、 「尻尾の道」の途中にある。 もし行くつもりなら、崩落や魔物に注意しろよ。
89 85 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_091 ありがとう、助かった。
90 86 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_092 旅人サン、トゥワインの入口で待ってるよ。
91 87 TEXT_LUCKZH103_03527_HORTHUR_000_100 キー・サットの事情は、だいたいわかったぜ。 よければ最後まで、ヤツに協力してやってくれ。
92 88 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_110 ……この町の流儀か。 そんなの、初めて聞いたよ。 この程度のことも、オレは知ろうとしてなかった。
93 89 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_111 なんてことだ……。 世話になるなら、馬鹿にしたヤツらを見返す前に、 もっとやることがあっただろうに……。
94 90 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_112 ……いや、悪い。 後悔するのはあとでもできるよな。
95 91 TEXT_LUCKZH103_03527_KEESATT_000_113 せっかくホルスルに教えてもらったんだ。 その廃坑とやらで、試掘をしてみようじゃないか!
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0,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トゥワインのキー・サットは、試掘へ出発したいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
キー・サットと話した。アム・アレーンの尻尾の道にいる「キー・サット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_02","キー・サットと話した。彼は廃坑の入口付近で試掘をするつもりのようだ。その間の警戒を、キー・サットから頼まれた。尻尾の道の「<Sheet(EObj,2010265,0)/>」で見張り、魔物が現れたら討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_03","魔物は現れなかった……。尻尾の道の「<Sheet(EObj,2010265,0)/>」で再度見張り、魔物が現れたら討伐しよう。"
4,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_04","やはり魔物は現れなかった……。尻尾の道の「<Sheet(EObj,2010265,0)/>」でさらに見張り、魔物が現れたら討伐しよう。"
5,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_05","現れた魔物を討伐した。尻尾の道の「キー・サット」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_06","キー・サットと話した。彼はルターブ鉱らしき鉱石を採掘できたようだ。トゥワインの「キー・サット」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_07","キー・サットと話した。詳しく調べた結果、試掘で発見した鉱石は高純度のルターブ鉱だった。キー・サットはやってきたロンゾ族の労働者たちにルターブ鉱を見せ、トゥワインの流儀に従い、協力を求めた。ふたつの種族が尻尾を「絡めて」ルターブ鉱を採掘し、トゥワインを復興させる日も遠くはないだろう。"
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24,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_00","キー・サットと話す"
25,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_01","<Sheet(EObj,2010265,0)/>で見張り、魔物が現れたら討伐"
26,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_02","<Sheet(EObj,2010265,0)/>で再度見張り、魔物が現れたら討伐"
27,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_03","<Sheet(EObj,2010265,0)/>でさらに見張り、魔物が現れたら討伐"
28,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_04","キー・サットと話す"
29,"TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_05","キー・サットと再度話す"
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48,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_000","ホルスルの話にあった廃坑の入口は、
モルド・スークへ続く坑道、「尻尾の道」にあるんだよな。
さっそく行ってみよう!"
49,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_010","ここが話にあった廃坑の入口……だと、思う。
軽く調べてみたが、落盤事故があったというわりには、
周囲の地盤が安定してるな。"
50,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_011","とはいえ、崩れた坑道の先に行くのは難しい。
復旧させるには、かなりの人手が必要だろうよ。"
51,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_012","そこで、オレはこの付近で試掘をしてみようと思う。
大規模採掘は無理だろうが、鉱脈を探るくらいは、
廃坑の入口を掘り返すだけでも十分さ。"
52,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_013","ただし、魔物が出なければ、の話ではあるんだが……。
それもアンタがいてくれれば、安心だ。
この周辺の警戒を頼んでいいか?"
53,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_014","ありがとう……。
それじゃ、よろしく!"
54,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_030","オレはここで試掘をしてみる。
その間の警戒は頼んだぞ。"
55,"TEXT_LUCKZH104_03528_SYSTEM_000_040","魔物の姿はない……。
引き続きこの場所で警戒を続けよう。"
56,"TEXT_LUCKZH104_03528_SYSTEM_000_050","やはり魔物の姿はない……。
引き続きこの場所で警戒を続けよう。"
57,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_060","よう、おつかれさん。
旅人サンがいてくれたおかげで、
試掘に専念できたぜ。"
58,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_061","ルターブ鉱らしき石も無事に見つかった。
こいつを詳しく調べるためにも、
オレは一足先に、トゥワインへ戻るぞ。"
59,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_062","アンタが帰ってくる頃には、結果を出しておく。
それじゃ、あとでな!"
60,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_070","……来たな、旅人サン。
ようやく成功したよ。"
61,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_071","掘り出した石は高純度のルターブ鉱だった!
これでナバース鋼を製作できるぞ!"
62,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_072","おうおう、臆病者のミステル族が喜んでやがる。
よっぽど上等なクズ石が掘れたみたいだな?"
63,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_073","ああ、とびきり上等なものが掘れたぞ。
だが、採れたのはクズ石なんかじゃねぇ……
幻のナバース鋼の素材、高純度のルターブ鉱なんだからな。"
64,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_074","な、なんだと!?
まさかミステル族ごときがそんなものを……!"
65,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_075","そうだな、ミステル族のオレだけじゃ無理だった。
ここにいる旅人サンと、ロンゾ族のホルスル親方が、
力を貸してくれたおかげだよ。"
66,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_076","ホルスル……親方だって……!?"
67,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_077","ところで、この鉱石は崩落した廃坑で見つけたものでね。
本格的に採掘するには、オレだけじゃどうしようもない。
もっと多くの人手が必要だ。"
68,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_078","だけどオレはもう知っている。
この町はトゥワイン。
ミステル族とロンゾ族の尻尾が「絡まる」町だ……。"
69,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_079","その流儀に従って、頼もう。
種族の垣根を超えて、
アンタらの力を貸してくれないか?"
70,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_080","正直、ミステル族は気に食わねえ。
それが鉱山労働者だってんならなおさらだ。
……だが!"
71,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_081","これまで馬鹿にしてきた俺たちに、
あえて協力を求めるなんて、懐の広さを見せられちゃ、
この力を貸さないわけにもいかないよな……。"
72,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_082","……じゃあ!"
73,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_083","これまでの暴言を詫びさせてくれ。
俺たちは、ここがトゥワインだってことを忘れていた。
もし許してくれるのなら、ぜひ採掘に協力させてほしい……。"
74,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_084","ああ、もちろんだ!
一緒に廃坑を復興させよう!"
75,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_085","旅人サン、ありがとうよ。
アンタがいなきゃ、この結果はなかった。"
76,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_086","アンタの厚意を無駄にしないためにも、
必ずナバース鋼を再現してみせる!
期待しててくれよな!"
77,"TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_087","さあ、さっそく廃坑の入口へ案内するぞ!
どうやって廃坑を復興させるか、
そこで考えよう!"
78,"TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_088","(-ロンゾ族の労働者たち-)応ッ!"
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5 1 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 キー・サットと話した。アム・アレーンの尻尾の道にいる「キー・サット」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_02 キー・サットと話した。彼は廃坑の入口付近で試掘をするつもりのようだ。その間の警戒を、キー・サットから頼まれた。尻尾の道の「<Sheet(EObj,2010265,0)/>」で見張り、魔物が現れたら討伐しよう。
7 3 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_03 魔物は現れなかった……。尻尾の道の「<Sheet(EObj,2010265,0)/>」で再度見張り、魔物が現れたら討伐しよう。
8 4 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_04 やはり魔物は現れなかった……。尻尾の道の「<Sheet(EObj,2010265,0)/>」でさらに見張り、魔物が現れたら討伐しよう。
9 5 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_05 現れた魔物を討伐した。尻尾の道の「キー・サット」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_06 キー・サットと話した。彼はルターブ鉱らしき鉱石を採掘できたようだ。トゥワインの「キー・サット」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_07 キー・サットと話した。詳しく調べた結果、試掘で発見した鉱石は高純度のルターブ鉱だった。キー・サットはやってきたロンゾ族の労働者たちにルターブ鉱を見せ、トゥワインの流儀に従い、協力を求めた。ふたつの種族が尻尾を「絡めて」ルターブ鉱を採掘し、トゥワインを復興させる日も遠くはないだろう。
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23 19 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKZH104_03528_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_00 キー・サットと話す
29 25 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_01 <Sheet(EObj,2010265,0)/>で見張り、魔物が現れたら討伐
30 26 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_02 <Sheet(EObj,2010265,0)/>で再度見張り、魔物が現れたら討伐
31 27 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_03 <Sheet(EObj,2010265,0)/>でさらに見張り、魔物が現れたら討伐
32 28 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_04 キー・サットと話す
33 29 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_05 キー・サットと再度話す
34 30 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_08
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50 46 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKZH104_03528_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_000 ホルスルの話にあった廃坑の入口は、 モルド・スークへ続く坑道、「尻尾の道」にあるんだよな。 さっそく行ってみよう!
53 49 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_010 ここが話にあった廃坑の入口……だと、思う。 軽く調べてみたが、落盤事故があったというわりには、 周囲の地盤が安定してるな。
54 50 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_011 とはいえ、崩れた坑道の先に行くのは難しい。 復旧させるには、かなりの人手が必要だろうよ。
55 51 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_012 そこで、オレはこの付近で試掘をしてみようと思う。 大規模採掘は無理だろうが、鉱脈を探るくらいは、 廃坑の入口を掘り返すだけでも十分さ。
56 52 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_013 ただし、魔物が出なければ、の話ではあるんだが……。 それもアンタがいてくれれば、安心だ。 この周辺の警戒を頼んでいいか?
57 53 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_014 ありがとう……。 それじゃ、よろしく!
58 54 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_030 オレはここで試掘をしてみる。 その間の警戒は頼んだぞ。
59 55 TEXT_LUCKZH104_03528_SYSTEM_000_040 魔物の姿はない……。 引き続きこの場所で警戒を続けよう。
60 56 TEXT_LUCKZH104_03528_SYSTEM_000_050 やはり魔物の姿はない……。 引き続きこの場所で警戒を続けよう。
61 57 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_060 よう、おつかれさん。 旅人サンがいてくれたおかげで、 試掘に専念できたぜ。
62 58 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_061 ルターブ鉱らしき石も無事に見つかった。 こいつを詳しく調べるためにも、 オレは一足先に、トゥワインへ戻るぞ。
63 59 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_062 アンタが帰ってくる頃には、結果を出しておく。 それじゃ、あとでな!
64 60 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_070 ……来たな、旅人サン。 ようやく成功したよ。
65 61 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_071 掘り出した石は高純度のルターブ鉱だった! これでナバース鋼を製作できるぞ!
66 62 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_072 おうおう、臆病者のミステル族が喜んでやがる。 よっぽど上等なクズ石が掘れたみたいだな?
67 63 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_073 ああ、とびきり上等なものが掘れたぞ。 だが、採れたのはクズ石なんかじゃねぇ…… 幻のナバース鋼の素材、高純度のルターブ鉱なんだからな。
68 64 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_074 な、なんだと!? まさかミステル族ごときがそんなものを……!
69 65 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_075 そうだな、ミステル族のオレだけじゃ無理だった。 ここにいる旅人サンと、ロンゾ族のホルスル親方が、 力を貸してくれたおかげだよ。
70 66 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_076 ホルスル……親方だって……!?
71 67 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_077 ところで、この鉱石は崩落した廃坑で見つけたものでね。 本格的に採掘するには、オレだけじゃどうしようもない。 もっと多くの人手が必要だ。
72 68 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_078 だけどオレはもう知っている。 この町はトゥワイン。 ミステル族とロンゾ族の尻尾が「絡まる」町だ……。
73 69 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_079 その流儀に従って、頼もう。 種族の垣根を超えて、 アンタらの力を貸してくれないか?
74 70 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_080 正直、ミステル族は気に食わねえ。 それが鉱山労働者だってんならなおさらだ。 ……だが!
75 71 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_081 これまで馬鹿にしてきた俺たちに、 あえて協力を求めるなんて、懐の広さを見せられちゃ、 この力を貸さないわけにもいかないよな……。
76 72 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_082 ……じゃあ!
77 73 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_083 これまでの暴言を詫びさせてくれ。 俺たちは、ここがトゥワインだってことを忘れていた。 もし許してくれるのなら、ぜひ採掘に協力させてほしい……。
78 74 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_084 ああ、もちろんだ! 一緒に廃坑を復興させよう!
79 75 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_085 旅人サン、ありがとうよ。 アンタがいなきゃ、この結果はなかった。
80 76 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_086 アンタの厚意を無駄にしないためにも、 必ずナバース鋼を再現してみせる! 期待しててくれよな!
81 77 TEXT_LUCKZH104_03528_KEESATT_000_087 さあ、さっそく廃坑の入口へ案内するぞ! どうやって廃坑を復興させるか、 そこで考えよう!
82 78 TEXT_LUCKZH104_03528_RONSOMINER03530_000_088 (-ロンゾ族の労働者たち-)応ッ!
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0,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トゥワインのホルスルは、冒険者にキー・サットのことを頼みたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ホルスルと話した。どうやらキー・サットがまた問題を抱えているようだ。トゥワインの「キー・サット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_02","キー・サットと話した。彼によると、ナバース鋼の製法について最終工程がわからず困っていたらしい。冒険者の助言により、ナバスアレンの歴史を「拾う」グーングンを頼ることになった。アム・アレーンのモルド・スークにいる「キー・サット」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_03","キー・サットと話した。モルド・スークの「ゲーンゲン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_04","ゲーンゲンと話した。モルド・スークの「グーングン」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_05","グーングンと話した。グーングンの案内により、キー・サットはナバース鋼の実物を見ることができ、最終工程の謎を解き明かした。また、グーングンによりナバース鋼の流通もできる目算がついたようだ。トゥワインの「ホルスル」に報告しよう。"
6,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_06","ホルスルに報告した。トゥワインにモルド族の尻尾も絡まることで、アム・アレーンはより発展していくだろう。"
7,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_07",""
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23,"TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_00","キー・サットと話す"
25,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_01","モルド・スークのキー・サットと話す"
26,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_02","ゲーンゲンと話す"
27,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_03","グーングンと話す"
28,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_04","ホルスルに報告"
29,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_05",""
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47,"TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_000","おお、ちょうどいいときに、
来てくれたもんだぜ。
またひとつ、頼まれてくれねえか。"
49,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_001","キー・サットの野郎が、
またもや、何やら問題を抱えているようでな。
暇があったら、それとなく手を貸してやってほしいのよ。"
50,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_002","まあ、気が向いたらでいいんだ。
よろしく頼むぜ。"
51,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_010","気が向いたらでいい。
「キー・サット」の力になってやってくれ。"
52,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_020","おお、旅人サン、また会えて嬉しいぞ!
で、オレに何か用かい?"
53,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_021","……ホルスルから悩んでいると聞いただって?
あの親方も、なかなかおせっかいだな……。
まあ、困ってるのは事実だけどよ。"
54,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_022","ロンゾ族の労働者たちが、廃坑の再興は進めておくから、
オレには、ナバース鋼の再現を任せたいと言われたんだ。
ただ、そこで問題があって……"
55,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_023","製法の最終工程に関する秘伝書の記述が、
どうにも曖昧な表現ばかりで、サッパリなんだよ。"
56,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_024","ナバース鋼は、ナバスアレンの主要な輸出品だった。
だから、外に技術が流出するのを避けるため、
重要な情報は、口伝のみで伝えていたんだろうな。"
57,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_025","とはいえ、ここで諦めるわけにはいかない。
協力してくれるロンゾ族のみんなのためにも、
是が非でもナバース鋼を再現しなくちゃいけないんだ。"
58,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_026","秘伝書の記述を読み解いて、
どうにか、あと一歩のところまでは来ている。
独自の解釈で造った試作品も、いい線まできているんだ。"
59,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_027","どうにか、本物のナバース鋼を見ることができれば……!"
60,"TEXT_LUCKZH201_03529_Q1_000_000","キー・サットに何と言う?"
61,"TEXT_LUCKZH201_03529_A1_000_001","モルド族に「拾って」もらえばいい"
62,"TEXT_LUCKZH201_03529_A1_000_002","ナバスアレンの歴史を学んでいる知人がいる"
63,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_028","モルド・スークのモルド族たちに協力を求めろって?
たしかに、アイツらはナバスアレンの遺物拾いにかけては、
右に出る者はいないからな……。"
64,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_029","ナバスアレン王家の末裔から、
歴史を学んでいるモルド族の知人がいるだって?
たしかに、それなら何か情報を持っているかもな……。"
65,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_030","よし、決めたぞ!
その「グーングン」とかいうモルド族を、
オレに紹介してくれ!"
66,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_031","ありがとう!
それじゃすぐにモルド・スークへ行こう!
尻尾の道を駆け抜けるぜ!"
67,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_040","ぜぇ、ぜぇ、ぜぇ……つ、ついたぞ!
ところで、グーングンとかいうヤツは、どこにいるんだ?"
68,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_041","なるほど、族長の息子ってことは、
まずは「ゲーンゲン」族長に居場所を聞けばよさそうだな。
旅人サン、仲介役は頼んだぞ!"
69,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_050","このモルド族が、族長の「ゲーンゲン」か。
さあ、紹介を頼む!"
70,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_060","おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ネ!
そちらの方は、新しいお客さんネ?"
71,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_061","ほうほう、ナバース鋼を再現するため、
グーングンとジャミアル殿の知恵を借りたいネ?
それはなんとも、ちょうどいい巡り合わせヨ!"
72,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_062","ちょうどいい?"
73,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_063","詳しいことは、息子に話を聞くヨ!
北側の風車にいるから、事情を伝えるといいネ!"
74,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_064","ありがとう、ゲーンゲン族長。"
75,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_065","事情はわからんが、居場所はわかったな。
北の風車にいる「グーングン」に声をかけてみようぜ。"
76,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_070","詳しいことは、息子に話を聞くヨ!
北側の風車にいるから、事情を伝えるといいネ!"
77,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_071","おお、久しいな。
まずは「グーングン」から話を聞いてくれんか。"
78,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_072","族長の言っていた「グーングン」は、このモルド族だな。
事情を話して、何かヒントがないか聞いてみようぜ。"
79,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_080","これはこれは、歓迎するヨ!
この前の仕事ではお世話になったネ!
今回は……もしかしてお仕事の依頼ネ?"
80,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_081","……ほうほう、こちらのミステル族の職人さんが、
ナバース鋼の再現に挑んでいるとネ?
素晴らしい幸運ヨ!"
81,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_082","族長も、ちょうどいいとか言っていたが……
いったいどういうことだ?"
82,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_083","実は最近、この風車から異音が響くようになってのう。
ワシとグーングンで、修復に挑んでおったのじゃ。"
83,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_084","この風車は、100年以上も前に、
ナバスアレンの職人が、友好の証として建てたものネ!
遺跡を漁って、設計図を「拾う」ことはできたネ!"
84,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_085","そして、図面を参考に異音の原因を調べたところ、
ナバース鋼で造られた軸に、歪みが生じているとわかったのじゃ。"
85,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_100_085","ナバース鋼だって!?
そ、そうか、剛性に優れて摩耗にも強いナバース鋼なら、
たしかに風車の軸に最適だ!"
86,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_086","ただ、「光の氾濫」以降、
一度として部品の交換が行われていないネ。
それで、ここまで保ってきたのは、まるで奇跡ヨ!"
87,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_087","……話が見えてきたぞ。
つまり、その軸を交換しなきゃならないが、
素材のナバース鋼が造れずに困っていた、と。"
88,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_088","そのとおりネ!
設計図があるから、素材さえあれば軸は作れるネ。"
89,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_089","さきほどの話によれば、キー・サット殿は、
ナバース鋼の再現まで、あと一歩の様子……。
風車の軸を調べて、情報を集めてみてはいかがかの?"
90,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_090","もちろんだ!
実物のナバース鋼を確認すれば、
秘伝書の曖昧な記述を、読み解けるかもしれねぇ!"
91,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_091","なら、すぐに見学するネ!
僕が風車の中、ご案内するヨ!"
92,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_092","さて、風車の中は全部案内したけれど、
何かわかったかネ?"
93,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_093","試作品の鋼材より、実物のナバース鋼は、
少しだけ青味が強かった。"
94,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_094","おそらく、秘伝書に書いてあった鉱石の配分量は偽物。
最終工程の曖昧な記述は、その答えを示す謎掛けだったんだ。"
95,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_095","だとすると、ルターブ鉱の割合を減らして、
その分、スズを加えてやれば……。"
96,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_096","最後の一歩、詰めることができそうだ。
これでナバース鋼を再現できるはず!"
97,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_097","ほほう!
ではこれで、風車も直せるというわけじゃな!"
98,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_098","ナバース鋼の再現、素晴らしいネ。
その鋼材、数が揃えられるなら、
ぜひ、モルド・スークの商人に扱わせてほしいヨ!"
99,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_099","ナバース鋼は、ナバスアレンの輸出品ネ!
それなら、もう一度、ノルヴラントに流通させるのは、
王国の歴史を「拾った」僕の仕事ヨ!"
100,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_100","あ、ありがとよ!
ナバース鋼の再現で名を馳せるという夢、
アンタと協力すれば、すぐに叶いそうだ!"
101,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_101","さすがに、それは気が早いネ!
まずは風車の修理を終わらせ、耐久性を確認するヨ!"
102,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_102","というわけで、うまく話がまとまったよ。
ここまでありがとうな、旅人サン。"
103,"TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_103","僕からもお礼を言わせてほしいネ。
新しい仕事を持ってきてくれて、
本当にありがとネ!"
104,"TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_104","ホッホッホッ!
どうやら「トゥワイン」に絡まる三本目の尻尾は、
モルド族で決まりのようじゃのう!"
105,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_105","たしかにな!
それもこれも、旅人サンのおかげだ!
本当に、ありがとう……感謝してるぜ!"
106,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_100_105","そうだ、あのおせっかいな「ホルスル」に、
ここまでのことを報告してもらえるか?
オレはナバース鋼の再現と、風車の修理にとりかかるからよ。"
107,"TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_100_106","それじゃあ、頼んだぜ!"
108,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_110","よう、どうした?
キー・サットの件で、また何かあったのか?"
109,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_111","……そうか。
アイツめ、うまくやれたんだな。"
110,"TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_112","もう聞き飽きたと思うが、俺からも礼を言わせてくれ。
旅人よ、本当にありがとう!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トゥワインのホルスルは、冒険者にキー・サットのことを頼みたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ホルスルと話した。どうやらキー・サットがまた問題を抱えているようだ。トゥワインの「キー・サット」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_02 キー・サットと話した。彼によると、ナバース鋼の製法について最終工程がわからず困っていたらしい。冒険者の助言により、ナバスアレンの歴史を「拾う」グーングンを頼ることになった。アム・アレーンのモルド・スークにいる「キー・サット」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_03 キー・サットと話した。モルド・スークの「ゲーンゲン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_04 ゲーンゲンと話した。モルド・スークの「グーングン」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_05 グーングンと話した。グーングンの案内により、キー・サットはナバース鋼の実物を見ることができ、最終工程の謎を解き明かした。また、グーングンによりナバース鋼の流通もできる目算がついたようだ。トゥワインの「ホルスル」に報告しよう。
10 6 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_06 ホルスルに報告した。トゥワインにモルド族の尻尾も絡まることで、アム・アレーンはより発展していくだろう。
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27 23 TEXT_LUCKZH201_03529_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_00 キー・サットと話す
29 25 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_01 モルド・スークのキー・サットと話す
30 26 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_02 ゲーンゲンと話す
31 27 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_03 グーングンと話す
32 28 TEXT_LUCKZH201_03529_TODO_04 ホルスルに報告
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52 48 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_000 おお、ちょうどいいときに、 来てくれたもんだぜ。 またひとつ、頼まれてくれねえか。
53 49 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_001 キー・サットの野郎が、 またもや、何やら問題を抱えているようでな。 暇があったら、それとなく手を貸してやってほしいのよ。
54 50 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_002 まあ、気が向いたらでいいんだ。 よろしく頼むぜ。
55 51 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_010 気が向いたらでいい。 「キー・サット」の力になってやってくれ。
56 52 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_020 おお、旅人サン、また会えて嬉しいぞ! で、オレに何か用かい?
57 53 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_021 ……ホルスルから悩んでいると聞いただって? あの親方も、なかなかおせっかいだな……。 まあ、困ってるのは事実だけどよ。
58 54 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_022 ロンゾ族の労働者たちが、廃坑の再興は進めておくから、 オレには、ナバース鋼の再現を任せたいと言われたんだ。 ただ、そこで問題があって……
59 55 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_023 製法の最終工程に関する秘伝書の記述が、 どうにも曖昧な表現ばかりで、サッパリなんだよ。
60 56 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_024 ナバース鋼は、ナバスアレンの主要な輸出品だった。 だから、外に技術が流出するのを避けるため、 重要な情報は、口伝のみで伝えていたんだろうな。
61 57 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_025 とはいえ、ここで諦めるわけにはいかない。 協力してくれるロンゾ族のみんなのためにも、 是が非でもナバース鋼を再現しなくちゃいけないんだ。
62 58 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_026 秘伝書の記述を読み解いて、 どうにか、あと一歩のところまでは来ている。 独自の解釈で造った試作品も、いい線まできているんだ。
63 59 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_027 どうにか、本物のナバース鋼を見ることができれば……!
64 60 TEXT_LUCKZH201_03529_Q1_000_000 キー・サットに何と言う?
65 61 TEXT_LUCKZH201_03529_A1_000_001 モルド族に「拾って」もらえばいい
66 62 TEXT_LUCKZH201_03529_A1_000_002 ナバスアレンの歴史を学んでいる知人がいる
67 63 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_028 モルド・スークのモルド族たちに協力を求めろって? たしかに、アイツらはナバスアレンの遺物拾いにかけては、 右に出る者はいないからな……。
68 64 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_029 ナバスアレン王家の末裔から、 歴史を学んでいるモルド族の知人がいるだって? たしかに、それなら何か情報を持っているかもな……。
69 65 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_030 よし、決めたぞ! その「グーングン」とかいうモルド族を、 オレに紹介してくれ!
70 66 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_031 ありがとう! それじゃすぐにモルド・スークへ行こう! 尻尾の道を駆け抜けるぜ!
71 67 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_040 ぜぇ、ぜぇ、ぜぇ……つ、ついたぞ! ところで、グーングンとかいうヤツは、どこにいるんだ?
72 68 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_041 なるほど、族長の息子ってことは、 まずは「ゲーンゲン」族長に居場所を聞けばよさそうだな。 旅人サン、仲介役は頼んだぞ!
73 69 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_050 このモルド族が、族長の「ゲーンゲン」か。 さあ、紹介を頼む!
74 70 TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_060 おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ネ! そちらの方は、新しいお客さんネ?
75 71 TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_061 ほうほう、ナバース鋼を再現するため、 グーングンとジャミアル殿の知恵を借りたいネ? それはなんとも、ちょうどいい巡り合わせヨ!
76 72 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_062 ちょうどいい?
77 73 TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_063 詳しいことは、息子に話を聞くヨ! 北側の風車にいるから、事情を伝えるといいネ!
78 74 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_064 ありがとう、ゲーンゲン族長。
79 75 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_065 事情はわからんが、居場所はわかったな。 北の風車にいる「グーングン」に声をかけてみようぜ。
80 76 TEXT_LUCKZH201_03529_GHENGEN_000_070 詳しいことは、息子に話を聞くヨ! 北側の風車にいるから、事情を伝えるといいネ!
81 77 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_071 おお、久しいな。 まずは「グーングン」から話を聞いてくれんか。
82 78 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_072 族長の言っていた「グーングン」は、このモルド族だな。 事情を話して、何かヒントがないか聞いてみようぜ。
83 79 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_080 これはこれは、歓迎するヨ! この前の仕事ではお世話になったネ! 今回は……もしかしてお仕事の依頼ネ?
84 80 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_081 ……ほうほう、こちらのミステル族の職人さんが、 ナバース鋼の再現に挑んでいるとネ? 素晴らしい幸運ヨ!
85 81 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_082 族長も、ちょうどいいとか言っていたが…… いったいどういうことだ?
86 82 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_083 実は最近、この風車から異音が響くようになってのう。 ワシとグーングンで、修復に挑んでおったのじゃ。
87 83 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_084 この風車は、100年以上も前に、 ナバスアレンの職人が、友好の証として建てたものネ! 遺跡を漁って、設計図を「拾う」ことはできたネ!
88 84 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_085 そして、図面を参考に異音の原因を調べたところ、 ナバース鋼で造られた軸に、歪みが生じているとわかったのじゃ。
89 85 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_100_085 ナバース鋼だって!? そ、そうか、剛性に優れて摩耗にも強いナバース鋼なら、 たしかに風車の軸に最適だ!
90 86 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_086 ただ、「光の氾濫」以降、 一度として部品の交換が行われていないネ。 それで、ここまで保ってきたのは、まるで奇跡ヨ!
91 87 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_087 ……話が見えてきたぞ。 つまり、その軸を交換しなきゃならないが、 素材のナバース鋼が造れずに困っていた、と。
92 88 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_088 そのとおりネ! 設計図があるから、素材さえあれば軸は作れるネ。
93 89 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_089 さきほどの話によれば、キー・サット殿は、 ナバース鋼の再現まで、あと一歩の様子……。 風車の軸を調べて、情報を集めてみてはいかがかの?
94 90 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_090 もちろんだ! 実物のナバース鋼を確認すれば、 秘伝書の曖昧な記述を、読み解けるかもしれねぇ!
95 91 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_091 なら、すぐに見学するネ! 僕が風車の中、ご案内するヨ!
96 92 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_092 さて、風車の中は全部案内したけれど、 何かわかったかネ?
97 93 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_093 試作品の鋼材より、実物のナバース鋼は、 少しだけ青味が強かった。
98 94 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_094 おそらく、秘伝書に書いてあった鉱石の配分量は偽物。 最終工程の曖昧な記述は、その答えを示す謎掛けだったんだ。
99 95 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_095 だとすると、ルターブ鉱の割合を減らして、 その分、スズを加えてやれば……。
100 96 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_096 最後の一歩、詰めることができそうだ。 これでナバース鋼を再現できるはず!
101 97 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_097 ほほう! ではこれで、風車も直せるというわけじゃな!
102 98 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_098 ナバース鋼の再現、素晴らしいネ。 その鋼材、数が揃えられるなら、 ぜひ、モルド・スークの商人に扱わせてほしいヨ!
103 99 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_099 ナバース鋼は、ナバスアレンの輸出品ネ! それなら、もう一度、ノルヴラントに流通させるのは、 王国の歴史を「拾った」僕の仕事ヨ!
104 100 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_100 あ、ありがとよ! ナバース鋼の再現で名を馳せるという夢、 アンタと協力すれば、すぐに叶いそうだ!
105 101 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_101 さすがに、それは気が早いネ! まずは風車の修理を終わらせ、耐久性を確認するヨ!
106 102 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_102 というわけで、うまく話がまとまったよ。 ここまでありがとうな、旅人サン。
107 103 TEXT_LUCKZH201_03529_GHUNGUN_000_103 僕からもお礼を言わせてほしいネ。 新しい仕事を持ってきてくれて、 本当にありがとネ!
108 104 TEXT_LUCKZH201_03529_JAMIAL_000_104 ホッホッホッ! どうやら「トゥワイン」に絡まる三本目の尻尾は、 モルド族で決まりのようじゃのう!
109 105 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_000_105 たしかにな! それもこれも、旅人サンのおかげだ! 本当に、ありがとう……感謝してるぜ!
110 106 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_100_105 そうだ、あのおせっかいな「ホルスル」に、 ここまでのことを報告してもらえるか? オレはナバース鋼の再現と、風車の修理にとりかかるからよ。
111 107 TEXT_LUCKZH201_03529_KEESATT_100_106 それじゃあ、頼んだぜ!
112 108 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_110 よう、どうした? キー・サットの件で、また何かあったのか?
113 109 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_111 ……そうか。 アイツめ、うまくやれたんだな。
114 110 TEXT_LUCKZH201_03529_HORTHUR_000_112 もう聞き飽きたと思うが、俺からも礼を言わせてくれ。 旅人よ、本当にありがとう!
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0,"TEXT_LUCKZH202_03530_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
水の駅のタロース好きの労働者は、タロースの外殻材を集めているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZH202_03530_TODO_00","<Sheet(EObj,2010386,0)/>に<Sheet(EventItem,2002738,0)/>を使用し、
タロースの外殻材を入手"
25,"TEXT_LUCKZH202_03530_TODO_01","タロース好きの労働者にタロースの外殻材を渡す"
26,"TEXT_LUCKZH202_03530_TODO_02",""
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47,"TEXT_LUCKZH202_03530_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZH202_03530_MINER03530_00O_000","アンタがタロースを動かしたっていう旅人だな?
すまないが、力を貸してくれないか?"
49,"TEXT_LUCKZH202_03530_MINER03530_00O_001","アンタのおかげで、タロースを再稼働させようっていう気運が、
トゥワインの中で高まってきているんだ。"
50,"TEXT_LUCKZH202_03530_MINER03530_00O_002","マグヌス親方の奥さんの偉業、
一度だけで終わらせるなんてできないってな!"
51,"TEXT_LUCKZH202_03530_MINER03530_00O_003","そういうわけで、戻ってきたタロースを調べてみたんだが、
「心核」を守るための補強が必要みたいでな。
その補強の実験のため、「タロースの外殻材」を集めてるんだ。"
52,"TEXT_LUCKZH202_03530_MINER03530_00O_004","そこで、水の駅の「<Sheet(EObj,2010386,0)/>」から、
「タロースの外殻材」を集めてほしい。
解体には、この「<Sheet(EventItem,2002738,0)/>」を使ってくれ!"
53,"TEXT_LUCKZH202_03530_MINER03530_00O_010","「<Sheet(EventItem,2002738,0)/>」を使い、
「<Sheet(EObj,2010386,0)/>」から、
「タロースの外殻材」を集めてくれ!"
54,"TEXT_LUCKZH202_03530_MINER03530_00O_020","「タロースの外殻材」は集まったかい?"
55,"TEXT_LUCKZH202_03530_MINER03530_00O_021","おお、3つも集めてくれたのか!
しかもひとつは、傷ひとつない外殻材じゃないか!"
56,"TEXT_LUCKZH202_03530_MINER03530_00O_022","これで心核補強の実験も進むだろう。
ありがとう、旅人!"
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4 0 TEXT_LUCKZH202_03530_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 水の駅のタロース好きの労働者は、タロースの外殻材を集めているようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZH202_03530_TODO_00 <Sheet(EObj,2010386,0)/>に<Sheet(EventItem,2002738,0)/>を使用し、 タロースの外殻材を入手
29 25 TEXT_LUCKZH202_03530_TODO_01 タロース好きの労働者にタロースの外殻材を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZH202_03530_MINER03530_00O_000 アンタがタロースを動かしたっていう旅人だな? すまないが、力を貸してくれないか?
53 49 TEXT_LUCKZH202_03530_MINER03530_00O_001 アンタのおかげで、タロースを再稼働させようっていう気運が、 トゥワインの中で高まってきているんだ。
54 50 TEXT_LUCKZH202_03530_MINER03530_00O_002 マグヌス親方の奥さんの偉業、 一度だけで終わらせるなんてできないってな!
55 51 TEXT_LUCKZH202_03530_MINER03530_00O_003 そういうわけで、戻ってきたタロースを調べてみたんだが、 「心核」を守るための補強が必要みたいでな。 その補強の実験のため、「タロースの外殻材」を集めてるんだ。
56 52 TEXT_LUCKZH202_03530_MINER03530_00O_004 そこで、水の駅の「<Sheet(EObj,2010386,0)/>」から、 「タロースの外殻材」を集めてほしい。 解体には、この「<Sheet(EventItem,2002738,0)/>」を使ってくれ!
57 53 TEXT_LUCKZH202_03530_MINER03530_00O_010 「<Sheet(EventItem,2002738,0)/>」を使い、 「<Sheet(EObj,2010386,0)/>」から、 「タロースの外殻材」を集めてくれ!
58 54 TEXT_LUCKZH202_03530_MINER03530_00O_020 「タロースの外殻材」は集まったかい?
59 55 TEXT_LUCKZH202_03530_MINER03530_00O_021 おお、3つも集めてくれたのか! しかもひとつは、傷ひとつない外殻材じゃないか!
60 56 TEXT_LUCKZH202_03530_MINER03530_00O_022 これで心核補強の実験も進むだろう。 ありがとう、旅人!
+78
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0,"TEXT_LUCKZH203_03531_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
水の駅の熱血漢の労働者は、汲み上げ装置の状態を調べたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZH203_03531_TODO_00","<Sheet(EObj,2010389,0)/>を調べる"
25,"TEXT_LUCKZH203_03531_TODO_01","熱血漢の労働者と話す"
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48,"TEXT_LUCKZH203_03531_MINER03531_000_000","君、もしやマリカの大井戸に向かった方々の一員では?"
49,"TEXT_LUCKZH203_03531_MINER03531_000_001","やはりそうか!
君たちが大井戸の魔物や罪喰いを排除してくれたおかげで、
水の駅の施設を復旧できそうなんだ!"
50,"TEXT_LUCKZH203_03531_MINER03531_000_002","かつて、このマリカの大井戸は、
地下水を使って涼を楽しむための施設だった。"
51,"TEXT_LUCKZH203_03531_MINER03531_000_003","それが鉱業が大規模化すると、
鉱石洗浄用の水を求めて、現在の形に拡張され、
鉱山鉄道の引き込みなんかも行われたんだよ。"
52,"TEXT_LUCKZH203_03531_MINER03531_000_004","さっそく、汲み上げ装置の状態を確認したいんだが、
協力してもらえないかい?"
53,"TEXT_LUCKZH203_03531_MINER03531_000_005","俺は地上の操作装置を調べるから、
君は高所にある部分を調べてきてくれ!
そこまで登るには、何か工夫が必要だろうけど……頼んだよ!"
54,"TEXT_LUCKZH203_03531_MINER03531_000_010","俺は地上の操作装置を調べるから、
君は高所にある部分を調べてくれ!
そこまで登るには、何か工夫が必要だろうけど……頼んだよ!"
55,"TEXT_LUCKZH203_03531_SYSTEM_000_020","錆びついていて動きそうにない……。"
56,"TEXT_LUCKZH203_03531_MINER03531_000_030","……なるほど、それなら修理すれば動きそうだな。
これは朗報だ!
使えるとわかれば、ほかの連中だって手伝ってくれるだろう!"
57,"TEXT_LUCKZH203_03531_MINER03531_000_031","タロースの復活と合わせれば、
かつてのような大規模採掘だって……!"
58,"TEXT_LUCKZH203_03531_MINER03531_000_032","ありがとう!
君のおかげで道筋が見えたよ。
よーし、頑張るぞ!"
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29 25 TEXT_LUCKZH203_03531_TODO_01 熱血漢の労働者と話す
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52 48 TEXT_LUCKZH203_03531_MINER03531_000_000 君、もしやマリカの大井戸に向かった方々の一員では?
53 49 TEXT_LUCKZH203_03531_MINER03531_000_001 やはりそうか! 君たちが大井戸の魔物や罪喰いを排除してくれたおかげで、 水の駅の施設を復旧できそうなんだ!
54 50 TEXT_LUCKZH203_03531_MINER03531_000_002 かつて、このマリカの大井戸は、 地下水を使って涼を楽しむための施設だった。
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56 52 TEXT_LUCKZH203_03531_MINER03531_000_004 さっそく、汲み上げ装置の状態を確認したいんだが、 協力してもらえないかい?
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61 57 TEXT_LUCKZH203_03531_MINER03531_000_031 タロースの復活と合わせれば、 かつてのような大規模採掘だって……!
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水の駅のモルド族の戦士は、悪しき行いをする同族を撃退したいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZH204_03532_TODO_00","結晶採りのモルド族と話し襲われたら討伐"
25,"TEXT_LUCKZH204_03532_TODO_01","モルド族の戦士と話す"
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48,"TEXT_LUCKZH204_03532_MOLDWARRIOR03532_000_000","……私、悪しき行いに手を染める同族追ってきたネ。"
49,"TEXT_LUCKZH204_03532_MOLDWARRIOR03532_000_001","ナバスアレンに広がる白い結晶、
あれは「光の氾濫」止めたときにできたものヨ。"
50,"TEXT_LUCKZH204_03532_MOLDWARRIOR03532_000_002","遺跡の周囲には、剥落した破片いっぱい落ちてるネ。
白く輝いてキレイだけど、高い純度の光の力秘めて、
罪喰い化を促す可能性が噂される代物ヨ。"
51,"TEXT_LUCKZH204_03532_MOLDWARRIOR03532_000_003","だから、モルド・スークでは売買禁止ネ。
でもでも、宝石だとウソついて売る者もいるネ。"
52,"TEXT_LUCKZH204_03532_MOLDWARRIOR03532_000_004","そんな「結晶採りのモルド族」を撃退するのに、
協力してもらえないかネ?
報酬はきちんと払うヨ!"
53,"TEXT_LUCKZH204_03532_MOLDWARRIOR03532_000_005","私はアム・マリク新宮殿の西側を見てくるから、
あなたは新宮殿の東側を頼むネ。
よろしく頼んだヨ!"
54,"TEXT_LUCKZH204_03532_MOLDCRIMINALA03532_000_010","アナタ、何用かネ!?
結晶採り邪魔するなら、容赦しないヨ!"
55,"TEXT_LUCKZH204_03532_MOLDWARRIOR03532_000_020","おつかれさまネ。
その様子だと、あなたも襲われたネ?
こっちでも3人ほど、結晶採りを撃退したネ……。"
56,"TEXT_LUCKZH204_03532_MOLDWARRIOR03532_000_021","まったく、嘆かわしいことネ。
罪喰い化は謎が多く、本当に危険かわからないけど、
安全を証明できない以上、結晶を売るのは信用の問題ネ。"
57,"TEXT_LUCKZH204_03532_MOLDWARRIOR03532_000_022","信用を損なおうとする同族、とても許せないヨ!
撃退を手伝ってくれて、ありがとネ!"
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4 0 TEXT_LUCKZH204_03532_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 水の駅のモルド族の戦士は、悪しき行いをする同族を撃退したいようだ。
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27 23 TEXT_LUCKZH204_03532_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZH204_03532_TODO_00 結晶採りのモルド族と話し襲われたら討伐
29 25 TEXT_LUCKZH204_03532_TODO_01 モルド族の戦士と話す
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52 48 TEXT_LUCKZH204_03532_MOLDWARRIOR03532_000_000 ……私、悪しき行いに手を染める同族追ってきたネ。
53 49 TEXT_LUCKZH204_03532_MOLDWARRIOR03532_000_001 ナバスアレンに広がる白い結晶、 あれは「光の氾濫」止めたときにできたものヨ。
54 50 TEXT_LUCKZH204_03532_MOLDWARRIOR03532_000_002 遺跡の周囲には、剥落した破片いっぱい落ちてるネ。 白く輝いてキレイだけど、高い純度の光の力秘めて、 罪喰い化を促す可能性が噂される代物ヨ。
55 51 TEXT_LUCKZH204_03532_MOLDWARRIOR03532_000_003 だから、モルド・スークでは売買禁止ネ。 でもでも、宝石だとウソついて売る者もいるネ。
56 52 TEXT_LUCKZH204_03532_MOLDWARRIOR03532_000_004 そんな「結晶採りのモルド族」を撃退するのに、 協力してもらえないかネ? 報酬はきちんと払うヨ!
57 53 TEXT_LUCKZH204_03532_MOLDWARRIOR03532_000_005 私はアム・マリク新宮殿の西側を見てくるから、 あなたは新宮殿の東側を頼むネ。 よろしく頼んだヨ!
58 54 TEXT_LUCKZH204_03532_MOLDCRIMINALA03532_000_010 アナタ、何用かネ!? 結晶採り邪魔するなら、容赦しないヨ!
59 55 TEXT_LUCKZH204_03532_MOLDWARRIOR03532_000_020 おつかれさまネ。 その様子だと、あなたも襲われたネ? こっちでも3人ほど、結晶採りを撃退したネ……。
60 56 TEXT_LUCKZH204_03532_MOLDWARRIOR03532_000_021 まったく、嘆かわしいことネ。 罪喰い化は謎が多く、本当に危険かわからないけど、 安全を証明できない以上、結晶を売るのは信用の問題ネ。
61 57 TEXT_LUCKZH204_03532_MOLDWARRIOR03532_000_022 信用を損なおうとする同族、とても許せないヨ! 撃退を手伝ってくれて、ありがとネ!
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0,"TEXT_LUCKZH301_03533_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ペンダント居住館のマウィルは、人を探しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKZH301_03533_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
マウィルに、トーラスという兵士の様子を見るよう頼まれた。レイクランドのオスタル厳命城で「マウィル」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZH301_03533_SEQ_02","マウィルと話した。トーラスは、先日の罪喰いの襲撃以降、様子がおかしくなったようだ。オスタル厳命城の兵士たちと話して、トーラスについて情報を集めよう。"
3,"TEXT_LUCKZH301_03533_SEQ_03","兵士たちからトーラスの過去を聞いた。オスタル厳命城の「マウィル」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKZH301_03533_SEQ_04","マウィルに報告した。彼も、大襲撃でトーラスの部隊が全滅したことを知ったようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZH301_03533_TODO_00","オスタル厳命城のマウィルと話す"
25,"TEXT_LUCKZH301_03533_TODO_01","兵士たちからトーラスの情報を集める"
26,"TEXT_LUCKZH301_03533_TODO_02","マウィルと話す"
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48,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_000","なんだい?
ボクは今、人探しで忙し……。"
49,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_100_000","……い、いたー!?
キミ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだろ?
ずっと探していたんだ!"
50,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_001","実は、キミにしか頼めないことがあるんだ!
お願い、話だけでも聞いてくれないかな?"
51,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_002","ご、ごめん、つい興奮しちゃって……
ボクはマウィルっていうんだ。"
52,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_100_002","普段は、オスタル厳命城を拠点に、
木こりとして、木材や野草なんかの採集をしているんだよ。"
53,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_003","この間、レイクランドのあちこちで罪喰いの襲撃があっただろう?
あのときもボクはオスタル厳命城にいて、
陰からキミの雄姿を見ていたんだ!"
54,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_004","キミほど強い人は初めて見たよ!
ひょっとしたら、トーラスよりも強いかもしれないね!"
55,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_005","……っと、ごめん、トーラスっていうのはボクの友達なんだ。
彼は厳命城の部隊に所属する衛兵のひとりで、
例の襲撃でも、大活躍した剣の達人なんだよ。"
56,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_006","最近、そんな彼の様子がおかしくて……心配なんだ。
だけど、戦えないボクには相談できない悩みでもあるのか、
理由を聞いても何も教えてくれない。"
57,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_007","そこで、多くの戦いを経験しているであろうキミに、
トーラスのことを見てやってほしいんだ!
少し彼の話を聞いてあげるだけでも構わないからさ!"
58,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_008","キミほどの腕を持った人であれば、
剣術に長けた彼も、専門的な相談をしやすいはずだし!"
59,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_009","わざわざ足を運ばせて悪いけど、
どうかレイクランドの西にある「オスタル厳命城」まで、
ボクといっしょに来てほしい!"
60,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくれて嬉しいよ!
さあ、早くトーラスのところに行こう!"
61,"TEXT_LUCKZH301_03533_TOLAS_000_021","…………。"
62,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_022","トーラス!
見てよ、すごい人を連れてきたんだ!"
63,"TEXT_LUCKZH301_03533_TOLAS_000_023","な、何事だ!?
敵襲か? また罪喰いの襲撃なのか!?"
64,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_024","ちょっと、どうしたの?
落ち着いてよ、トーラス!"
65,"TEXT_LUCKZH301_03533_TOLAS_000_025","あ……ああ、襲撃ではない、のか。"
66,"TEXT_LUCKZH301_03533_TOLAS_000_026","……ふう、すまない。
どうも先の襲撃以降、気が張り詰めて夜も眠れなくてな。
任務中だというのに集中力が切れていたようだ。"
67,"TEXT_LUCKZH301_03533_TOLAS_000_027","……だが!
俺は栄えあるレイクランド連邦の「騎士」の血を継ぐ者!
こんなことではいけない、人々を守るためにも精進しなくては!"
68,"TEXT_LUCKZH301_03533_TOLAS_000_028","おっと、そろそろ巡回の頃合いだ。
城の周囲を巡るだけゆえ、そう時間もかからないだろう。
何か用があるなら、その後にな……では、失礼する!"
69,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_029","ちょっと、トーラス!
少し話を……。"
70,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_030","……ね? やっぱり様子がおかしいでしょ?"
71,"TEXT_LUCKZH301_03533_Q1_000_000","何と言う?"
72,"TEXT_LUCKZH301_03533_A1_000_001","明らかに様子がおかしい"
73,"TEXT_LUCKZH301_03533_A1_000_002","疲れているだけでは?"
74,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_031","普段のトーラスを知らないキミにも、そう見えるよね?
はあ……心配だなあ。"
75,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_032","キミにはそう見える?
でも……ボクはやっぱり、様子がおかしい気がする、
普段のトーラスはもっと落ち着いているはずなんだ。"
76,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_033","きっと大襲撃のときに、何かがあったと思うんだ。
この厳命城にいるトーラスの同僚たちに、
当時の話を聞いてみようと思うんだけど……。"
77,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_034","よかったら、聞き込みを手伝ってくれないかな?
トーラスが巡回から戻ってくるまでに、
襲撃の際に何があったのか、突き止めておきたいんだよ。"
78,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_035","よし、決まりだ!
それじゃあ手分けして聞いてみよう。"
79,"TEXT_LUCKZH301_03533_TAOTISTT_000_040","トーラス? あいつはすごいヤツだよ!
あいつの部隊は、もっとも激しい戦闘が行われた場所にいたんだ。
あそこにいて、生き延びたなんて信じられない!"
80,"TEXT_LUCKZH301_03533_TAOTISTT_000_041","けど、あいつの曽祖父が、オスタルの部下として名を馳せた、
騎士だって話を聞いて合点がいったよ。
名門騎士の子孫は、俺たちとは生まれからして違うんだな!"
81,"TEXT_LUCKZH301_03533_SEANARD_000_042","彼は気の毒な男だよ……。
大襲撃で、彼の部隊は全滅してしまったんだ。"
82,"TEXT_LUCKZH301_03533_SEANARD_000_043","同じ場所で共に戦っていながら、
トーラスだけが生き残ったんだ。
強さが孤独をもたらすとは……皮肉な話だね。"
83,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_044","ボクはこの人に話を聞いてみるよ。
キミは別の人に、大襲撃のときの話を聞いてみて。"
84,"TEXT_LUCKZH301_03533_TAOTISTT_000_045","あいつの曽祖父はオスタルの部下として名を馳せた騎士だってさ。
いやぁさすがだね、血は争えないってことだな!
この厳命城も、あいつがいる限りは安泰だ!"
85,"TEXT_LUCKZH301_03533_SEANARD_000_046","彼の部隊は罪喰いに敗れ、
トーラスだけが生き残ったんだ。
強さが孤独をもたらすとは……皮肉な話だね。"
86,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_050","ボクの方は、大した情報は掴めなかったよ。
キミの方はどうだった?"
87,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_051","えっ、彼ひとりを遺して、部隊が全滅したって!?
そんなの辛いに決まっているじゃないか!
トーラスの様子がおかしいのも……。"
88,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_052","……あ、そういえば!
わざわざ厳命城まで来てもらったのに、
そのお礼を渡していなかったね。"
89,"TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_053","改めて、ここまで来てくれてありがとう。
よかったら、もう少し手を貸してくれると助かるよ。"
90,"TEXT_LUCKZH301_03533_SOLDIERA03533_000_040","(★未使用/削除予定★)"
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5 1 TEXT_LUCKZH301_03533_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 マウィルに、トーラスという兵士の様子を見るよう頼まれた。レイクランドのオスタル厳命城で「マウィル」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZH301_03533_SEQ_02 マウィルと話した。トーラスは、先日の罪喰いの襲撃以降、様子がおかしくなったようだ。オスタル厳命城の兵士たちと話して、トーラスについて情報を集めよう。
7 3 TEXT_LUCKZH301_03533_SEQ_03 兵士たちからトーラスの過去を聞いた。オスタル厳命城の「マウィル」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKZH301_03533_SEQ_04 マウィルに報告した。彼も、大襲撃でトーラスの部隊が全滅したことを知ったようだ。
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55 51 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_002 ご、ごめん、つい興奮しちゃって…… ボクはマウィルっていうんだ。
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57 53 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_003 この間、レイクランドのあちこちで罪喰いの襲撃があっただろう? あのときもボクはオスタル厳命城にいて、 陰からキミの雄姿を見ていたんだ!
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60 56 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_006 最近、そんな彼の様子がおかしくて……心配なんだ。 だけど、戦えないボクには相談できない悩みでもあるのか、 理由を聞いても何も教えてくれない。
61 57 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_007 そこで、多くの戦いを経験しているであろうキミに、 トーラスのことを見てやってほしいんだ! 少し彼の話を聞いてあげるだけでも構わないからさ!
62 58 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_008 キミほどの腕を持った人であれば、 剣術に長けた彼も、専門的な相談をしやすいはずだし!
63 59 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_009 わざわざ足を運ばせて悪いけど、 どうかレイクランドの西にある「オスタル厳命城」まで、 ボクといっしょに来てほしい!
64 60 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくれて嬉しいよ! さあ、早くトーラスのところに行こう!
65 61 TEXT_LUCKZH301_03533_TOLAS_000_021 …………。
66 62 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_022 トーラス! 見てよ、すごい人を連れてきたんだ!
67 63 TEXT_LUCKZH301_03533_TOLAS_000_023 な、何事だ!? 敵襲か? また罪喰いの襲撃なのか!?
68 64 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_024 ちょっと、どうしたの? 落ち着いてよ、トーラス!
69 65 TEXT_LUCKZH301_03533_TOLAS_000_025 あ……ああ、襲撃ではない、のか。
70 66 TEXT_LUCKZH301_03533_TOLAS_000_026 ……ふう、すまない。 どうも先の襲撃以降、気が張り詰めて夜も眠れなくてな。 任務中だというのに集中力が切れていたようだ。
71 67 TEXT_LUCKZH301_03533_TOLAS_000_027 ……だが! 俺は栄えあるレイクランド連邦の「騎士」の血を継ぐ者! こんなことではいけない、人々を守るためにも精進しなくては!
72 68 TEXT_LUCKZH301_03533_TOLAS_000_028 おっと、そろそろ巡回の頃合いだ。 城の周囲を巡るだけゆえ、そう時間もかからないだろう。 何か用があるなら、その後にな……では、失礼する!
73 69 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_029 ちょっと、トーラス! 少し話を……。
74 70 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_030 ……ね? やっぱり様子がおかしいでしょ?
75 71 TEXT_LUCKZH301_03533_Q1_000_000 何と言う?
76 72 TEXT_LUCKZH301_03533_A1_000_001 明らかに様子がおかしい
77 73 TEXT_LUCKZH301_03533_A1_000_002 疲れているだけでは?
78 74 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_031 普段のトーラスを知らないキミにも、そう見えるよね? はあ……心配だなあ。
79 75 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_032 キミにはそう見える? でも……ボクはやっぱり、様子がおかしい気がする、 普段のトーラスはもっと落ち着いているはずなんだ。
80 76 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_033 きっと大襲撃のときに、何かがあったと思うんだ。 この厳命城にいるトーラスの同僚たちに、 当時の話を聞いてみようと思うんだけど……。
81 77 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_034 よかったら、聞き込みを手伝ってくれないかな? トーラスが巡回から戻ってくるまでに、 襲撃の際に何があったのか、突き止めておきたいんだよ。
82 78 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_035 よし、決まりだ! それじゃあ手分けして聞いてみよう。
83 79 TEXT_LUCKZH301_03533_TAOTISTT_000_040 トーラス? あいつはすごいヤツだよ! あいつの部隊は、もっとも激しい戦闘が行われた場所にいたんだ。 あそこにいて、生き延びたなんて信じられない!
84 80 TEXT_LUCKZH301_03533_TAOTISTT_000_041 けど、あいつの曽祖父が、オスタルの部下として名を馳せた、 騎士だって話を聞いて合点がいったよ。 名門騎士の子孫は、俺たちとは生まれからして違うんだな!
85 81 TEXT_LUCKZH301_03533_SEANARD_000_042 彼は気の毒な男だよ……。 大襲撃で、彼の部隊は全滅してしまったんだ。
86 82 TEXT_LUCKZH301_03533_SEANARD_000_043 同じ場所で共に戦っていながら、 トーラスだけが生き残ったんだ。 強さが孤独をもたらすとは……皮肉な話だね。
87 83 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_044 ボクはこの人に話を聞いてみるよ。 キミは別の人に、大襲撃のときの話を聞いてみて。
88 84 TEXT_LUCKZH301_03533_TAOTISTT_000_045 あいつの曽祖父はオスタルの部下として名を馳せた騎士だってさ。 いやぁさすがだね、血は争えないってことだな! この厳命城も、あいつがいる限りは安泰だ!
89 85 TEXT_LUCKZH301_03533_SEANARD_000_046 彼の部隊は罪喰いに敗れ、 トーラスだけが生き残ったんだ。 強さが孤独をもたらすとは……皮肉な話だね。
90 86 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_050 ボクの方は、大した情報は掴めなかったよ。 キミの方はどうだった?
91 87 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_051 えっ、彼ひとりを遺して、部隊が全滅したって!? そんなの辛いに決まっているじゃないか! トーラスの様子がおかしいのも……。
92 88 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_052 ……あ、そういえば! わざわざ厳命城まで来てもらったのに、 そのお礼を渡していなかったね。
93 89 TEXT_LUCKZH301_03533_MAUWYL_000_053 改めて、ここまで来てくれてありがとう。 よかったら、もう少し手を貸してくれると助かるよ。
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0,"TEXT_LUCKZH302_03534_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
オスタル厳命城のマウィルは、何か気になっていることがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKZH302_03534_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
マウィルに、トーラスを探すよう頼まれた。レイクランドの迷える羊飼いの森で「トーラス」を探そう。"
2,"TEXT_LUCKZH302_03534_SEQ_02","トーラスは<Sheet(BNpcName,9008,0)/>に襲われていた。錆びついた鉄鎖にいる「トーラス」を救助しよう。"
3,"TEXT_LUCKZH302_03534_SEQ_03","トーラスを救助した。どうやら彼は襲撃で仲間を失ったトラウマに苦しんでいるようだ。オスタル厳命城の「マウィル」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKZH302_03534_SEQ_04","マウィルと話した。彼はトーラスの様子が気になっているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZH302_03534_TODO_00","トーラスを探す"
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48,"TEXT_LUCKZH302_03534_MAUWYL_000_000","……ねえ、トーラスの帰りが遅い気がしない?
ただの巡回任務なら、もう戻ってきてもいい頃なのに……
ボクたちとの約束、忘れたわけじゃないよね?"
49,"TEXT_LUCKZH302_03534_MAUWYL_000_001","……何だか、嫌な予感がする。
ボクは城の中を探してみるから、
キミは外を探してみてくれないかな?"
50,"TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_005","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_010","はあ、はあ、すまない……助かった。
……はは、情けないところを見られてしまったな。"
52,"TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_011","この程度の魔物に後れを取るなど、騎士の名折れだ。
普段なら目をつぶってでも倒せる相手だというのに、
剣を抜いた途端、震えが……。"
53,"TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_012","……あの襲撃から、ずっとこうなのだ。
今まで何度も、仲間が罪喰いに襲われるところを見てきたが、
あれほどの群れに一方的にされる、仲間の姿は……。"
54,"TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_013","俺が生き残れたのは彼らを見捨てたからだ……!
防戦一方で、自分が生き残ることに必死で、
助けられたはずの命を、俺は……ッ!"
55,"TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_014","俺がこんなにも卑劣な臆病者だと上官に知られたら、
衛兵団からも、追放されることだろう。
ああ、曽祖父に合わせる顔がない……!"
56,"TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_015","どうか、このことは誰にも話さないでほしい!
衛兵団の仲間にも、マウィルにもだ!"
57,"TEXT_LUCKZH302_03534_Q1_000_000","何と言う?"
58,"TEXT_LUCKZH302_03534_A1_000_001","せめてマウィルには話すべきだ"
59,"TEXT_LUCKZH302_03534_A1_000_002","…………。"
60,"TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_016","友には話すべきだと?
確かにあいつは俺を心配して……いや、だが……。"
61,"TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_017","同意してはくれぬのだな。
やはり友には話すべきだとでも言いたいのか?"
62,"TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_018","……すまない、先に城に戻る。
少し独りで考えさせてくれ。"
63,"TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_030","…………。"
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トーラスを探してきてくれてありがとう!"
65,"TEXT_LUCKZH302_03534_MAUWYL_000_032","だけど、戻ってきてからずっとこの調子なんだ。
いったい、外で何があったんだい?"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZH302_03534_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オスタル厳命城のマウィルは、何か気になっていることがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKZH302_03534_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 マウィルに、トーラスを探すよう頼まれた。レイクランドの迷える羊飼いの森で「トーラス」を探そう。
6 2 TEXT_LUCKZH302_03534_SEQ_02 トーラスは<Sheet(BNpcName,9008,0)/>に襲われていた。錆びついた鉄鎖にいる「トーラス」を救助しよう。
7 3 TEXT_LUCKZH302_03534_SEQ_03 トーラスを救助した。どうやら彼は襲撃で仲間を失ったトラウマに苦しんでいるようだ。オスタル厳命城の「マウィル」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKZH302_03534_SEQ_04 マウィルと話した。彼はトーラスの様子が気になっているようだ。
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29 25 TEXT_LUCKZH302_03534_TODO_01 トーラスを救助
30 26 TEXT_LUCKZH302_03534_TODO_02 マウィルと話す
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52 48 TEXT_LUCKZH302_03534_MAUWYL_000_000 ……ねえ、トーラスの帰りが遅い気がしない? ただの巡回任務なら、もう戻ってきてもいい頃なのに…… ボクたちとの約束、忘れたわけじゃないよね?
53 49 TEXT_LUCKZH302_03534_MAUWYL_000_001 ……何だか、嫌な予感がする。 ボクは城の中を探してみるから、 キミは外を探してみてくれないかな?
54 50 TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_005 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_010 はあ、はあ、すまない……助かった。 ……はは、情けないところを見られてしまったな。
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57 53 TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_012 ……あの襲撃から、ずっとこうなのだ。 今まで何度も、仲間が罪喰いに襲われるところを見てきたが、 あれほどの群れに一方的にされる、仲間の姿は……。
58 54 TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_013 俺が生き残れたのは彼らを見捨てたからだ……! 防戦一方で、自分が生き残ることに必死で、 助けられたはずの命を、俺は……ッ!
59 55 TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_014 俺がこんなにも卑劣な臆病者だと上官に知られたら、 衛兵団からも、追放されることだろう。 ああ、曽祖父に合わせる顔がない……!
60 56 TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_015 どうか、このことは誰にも話さないでほしい! 衛兵団の仲間にも、マウィルにもだ!
61 57 TEXT_LUCKZH302_03534_Q1_000_000 何と言う?
62 58 TEXT_LUCKZH302_03534_A1_000_001 せめてマウィルには話すべきだ
63 59 TEXT_LUCKZH302_03534_A1_000_002 …………。
64 60 TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_016 友には話すべきだと? 確かにあいつは俺を心配して……いや、だが……。
65 61 TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_017 同意してはくれぬのだな。 やはり友には話すべきだとでも言いたいのか?
66 62 TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_018 ……すまない、先に城に戻る。 少し独りで考えさせてくれ。
67 63 TEXT_LUCKZH302_03534_TOLAS_000_030 …………。
68 64 TEXT_LUCKZH302_03534_MAUWYL_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 トーラスを探してきてくれてありがとう!
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+195
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0,"TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
オスタル厳命城のマウィルは、トーラスから話を聞きたがっている。"
1,"TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
マウィルにトーラスがちゃんと休暇を取るか、見張っているよう頼まれた。オスタル厳命城の「トーラス」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_02","トーラスはクリアメルトで休暇を過ごすようだ。レイクランドのクリアメルトにいる「トーラス」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_03","トーラスと話した。準備ができたら、クリアメルトの「<Sheet(EObj,2010210,0)/>」に向かおう。"
4,"TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_04","輸送隊が襲撃され、マウィルが行方不明になってしまったようだ。クリアメルトの「トーラス」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_05","トーラスはマウィルのため、自分にできることをすると意気込んでいる。トラウマはまだ克服できていないが、一歩前に進んだようだ。"
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22,"TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_00","トーラスと話す"
25,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_01","クリアメルトのトーラスと話す"
26,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_02","<Sheet(EObj,2010210,0)/>に向かう"
27,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_03","トーラスと話す"
28,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_100_000","…………。"
49,"TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_000_000","ねえトーラス、いつものキミらしくないよ。
何があったのか話してくれないかな?"
50,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_001","…………。"
51,"TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
何があったのか教えてほしい。
トーラスは、ボクには話したくないみたいだ。"
52,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_003","……いや、俺が説明する。
話すかどうか迷っていたが、やはり、
お前には俺の口から伝えるべきことだと思う。"
53,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_004","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_000_005","大襲撃のとき、そんなことがあったなんて……。"
55,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_006","俺は、我が身かわいさで仲間を見捨てた臆病者だ。
騎士の血を引きながら、罪喰いに恐れをなす男など、
お前が気を遣うような価値もない。"
56,"TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_000_007","そんなわけないだろ!
あんな化け物を前にして、怖くなるのは当たり前だ!"
57,"TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_000_008","ボクだったら尻尾を巻いて逃げ出すさ!
罪喰いを怖がる衛兵だって珍しくもないはずだ!
キミがそれを恥じる必要はない!"
58,"TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_000_009","生き延びたことを喜ぶべきだし、
仲間を見捨てただなんて、自分を責める必要もない!
少なくともボクは、キミが生きていただけで十分嬉しいんだ!"
59,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_010","……お前の気持ちはありがたく受け取ろう。
だが、それでも俺は、俺自身を許せそうにない。
今も魔物ごときに、恐れを抱いて震える始末だからな……。"
60,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_011","曽祖父はオスタル殿と共に、民を、仲間を守るために戦った。
その血を継ぐ俺がこんなことでどうする!"
61,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_012","俺はまだまだ未熟者だ、もう一度自分を鍛えなおさなくては。
ああそうだ、今からでも鍛錬に……。"
62,"TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_000_013","ダメだって!
キミは一度、ちゃんと休むべきだ!"
63,"TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_100_013","ねえ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
キミもそう思うだろ!?"
64,"TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_000_014","ほら、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>だってそう言ってる!
それにキミは今、前のように戦えないんだろ?"
65,"TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_000_015","そんな状態じゃ、今度こそ本当に、
キミ自身のせいで仲間を傷つけるかもしれないじゃないか。
キミは、それを理解できない男じゃないはずだ!"
66,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_016","……お前たちの言うとおりだ。
わかった、少しの間休暇を取ろう。"
67,"TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_000_017","トーラス……!
よかった、そうと決まれば、
急いで上官にこのことを伝えに行かなきゃ!"
68,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_018","お前は、この後仕事があるのではなかったか?
休暇の申請ができないほど、まだ俺は落ちぶれてはいないぞ。"
69,"TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_000_019","……まずい、仕事があるの、すっかり忘れてた。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、トーラスが本当に休暇を取るか、
ボクの代わりに見張っていて!"
70,"TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_000_020","ありがとう!
ボクはもう行かなきゃ!
トーラスのこと、頼んだよ!"
71,"TEXT_LUCKZH303_03535_ATLI_100_030","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!
先の戦いでは世話になったな。
貴殿のおかげで、何人の兵の命が救われたことか!"
72,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_030","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿か。
マウィルに俺を見張っていろ、とでも頼まれたのだろう?
あいつの気遣いを無下にするようなことはせんさ。"
73,"TEXT_LUCKZH303_03535_ATLI_000_031","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!
先の戦いでは世話になったな。
貴殿のおかげで、何人の兵の命が救われたことか!"
74,"TEXT_LUCKZH303_03535_ATLI_000_032","トーラスには休暇を命じたところでな。
いい機会だ、ふたりでクリアメルトにでも行って、
戦いの疲れを癒してくるといい。"
75,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_033","ふむ……温泉か、悪くない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿はどうする?"
76,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_034","むろん無理にとは言わない。
気が向いたら「クリアメルト」に足を運んでくれ。"
77,"TEXT_LUCKZH303_03535_ATLI_000_035","いい機会だ。
貴殿もクリアメルトで、
「トーラス」と共に、戦いの疲れを癒してくるといい。"
78,"TEXT_LUCKZH303_03535_SIR03535_100_030","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_LUCKZH303_03535_SIR03535_000_031","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_LUCKZH303_03535_SIR03535_000_032","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_LUCKZH303_03535_SIR03535_000_035","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_040","この中で服を脱げばいいのか?
いや、実はここに来るのは初めてでな、
今ひとつ勝手がわからんのだ。"
83,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_041","支度ができたのなら、先に湯に浸かっていてくれ。
俺は少し準備に時間がかかりそうだ。"
84,"TEXT_LUCKZH303_03535_Q3_000_000","現在の装備でカットシーンを進行しますか?"
85,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_050","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_051","……貴方も、あの大襲撃の際に戦っていたと聞いた。
あれだけの罪喰いを前にして、恐ろしいとは思わなかったのか?"
87,"TEXT_LUCKZH303_03535_Q1_000_052","何と言う?"
88,"TEXT_LUCKZH303_03535_A1_000_053","もう慣れた"
89,"TEXT_LUCKZH303_03535_A1_000_054","もっと手強い敵もいた"
90,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_055","あの恐怖に慣れた、と?
いったいどのような経験をすれば、
その境地にたどり着けるのだ……?"
91,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_056","罪喰い以上の敵だと?
そ、そのような脅威がこの世界にいるというのか!?"
92,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_057","……いや、貴方を疑っているわけではないのだ。
武器を握る手も、傷の痕も、すべてが貴方の経験を物語っている。"
93,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_058","<If(PlayerParameter(4))>すまない、女性に対して失礼だっただろうか?
いや、だが、貴方ほどの武人ともなれば、
このような気遣いこそ失礼か……?<Else/>やはり俺はまだまだ未熟だ。
俺も貴方のような、猛き武人でありたいのだがな……。</If>"
94,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_059","……俺も優れた武人たらんと鍛錬を重ねてきたが、
今はろくに戦えもしない、腑抜けた男になってしまった。
なぜ今まで戦えてきたのかすら、俺にはわからない。"
95,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
貴方はなぜ戦える?
いったい、何のために戦っているんだ?"
96,"TEXT_LUCKZH303_03535_Q2_000_061","何のために戦っている?"
97,"TEXT_LUCKZH303_03535_A2_000_062","託された想いがある"
98,"TEXT_LUCKZH303_03535_A2_000_063","守りたいものがある"
99,"TEXT_LUCKZH303_03535_A2_000_064","…………"
100,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_065","託された想い、か……。
貴方の背負うそれは、きっと俺のそれよりも重いのだろう。"
101,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_066","守りたい、か……。
俺の、守りたいものは……。"
102,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_067","すまない、軽々しく語れるような想いではないだろうに、
不躾なことを聞いてしまったな。"
103,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_068","……俺は、何のために戦ってきたのだろうか。
曽祖父のように弱者を守る「立派な騎士」になるためか?
その血を継ぐ者としての誇りがあるからか?"
104,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_069","その想いは今も胸にあるというのに、
なぜ俺は戦えなくなってしまったんだ……?"
105,"TEXT_LUCKZH303_03535_SOLDIER03535_000_070","休暇中に失礼します!"
106,"TEXT_LUCKZH303_03535_SOLDIER03535_000_071","物資を輸送中の一団が、はぐれ罪喰いに襲われたとの情報が!
現在、マウィルさんが行方不明とのことです!"
107,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_072","何だと!?"
108,"TEXT_LUCKZH303_03535_SOLDIER03535_000_073","輸送隊は、ラディスカ物見塔から、
厳命城方面へ出発した直後に襲撃を受けたようです!
友人であるトーラスさんに伝えるようにと将校殿が……!"
109,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_074","……わかった! すぐに向かおう!
お前はマウィルの捜索に加わってくれ!"
110,"TEXT_LUCKZH303_03535_SOLDIER03535_000_075","はい! それでは失礼します!"
111,"TEXT_LUCKZH303_03535_Q3_000_076","何という?"
112,"TEXT_LUCKZH303_03535_A3_000_077","共に行こう!"
113,"TEXT_LUCKZH303_03535_A3_000_078","戦えるのか?"
114,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_079","……すまない!
戦えるかどうか自信はないが、貴方がいてくれるのなら心強い!"
115,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_080","……わからない。
だが、行かなければ絶対に後悔する、
ここでただ待っているだけなどごめんだ!"
116,"TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、貴方の助力に感謝する。
以前のように戦えるかはわからないが、
俺は俺にできることをするつもりだ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オスタル厳命城のマウィルは、トーラスから話を聞きたがっている。
5 1 TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 マウィルにトーラスがちゃんと休暇を取るか、見張っているよう頼まれた。オスタル厳命城の「トーラス」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_02 トーラスはクリアメルトで休暇を過ごすようだ。レイクランドのクリアメルトにいる「トーラス」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_03 トーラスと話した。準備ができたら、クリアメルトの「<Sheet(EObj,2010210,0)/>」に向かおう。
8 4 TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_04 輸送隊が襲撃され、マウィルが行方不明になってしまったようだ。クリアメルトの「トーラス」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_05 トーラスはマウィルのため、自分にできることをすると意気込んでいる。トラウマはまだ克服できていないが、一歩前に進んだようだ。
10 6 TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_13
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20 16 TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_18
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26 22 TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKZH303_03535_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_00 トーラスと話す
29 25 TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_01 クリアメルトのトーラスと話す
30 26 TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_02 <Sheet(EObj,2010210,0)/>に向かう
31 27 TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_03 トーラスと話す
32 28 TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_07
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37 33 TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_09
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51 47 TEXT_LUCKZH303_03535_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_100_000 …………。
53 49 TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_000_000 ねえトーラス、いつものキミらしくないよ。 何があったのか話してくれないかな?
54 50 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_001 …………。
55 51 TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 何があったのか教えてほしい。 トーラスは、ボクには話したくないみたいだ。
56 52 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_003 ……いや、俺が説明する。 話すかどうか迷っていたが、やはり、 お前には俺の口から伝えるべきことだと思う。
57 53 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_004 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_000_005 大襲撃のとき、そんなことがあったなんて……。
59 55 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_006 俺は、我が身かわいさで仲間を見捨てた臆病者だ。 騎士の血を引きながら、罪喰いに恐れをなす男など、 お前が気を遣うような価値もない。
60 56 TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_000_007 そんなわけないだろ! あんな化け物を前にして、怖くなるのは当たり前だ!
61 57 TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_000_008 ボクだったら尻尾を巻いて逃げ出すさ! 罪喰いを怖がる衛兵だって珍しくもないはずだ! キミがそれを恥じる必要はない!
62 58 TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_000_009 生き延びたことを喜ぶべきだし、 仲間を見捨てただなんて、自分を責める必要もない! 少なくともボクは、キミが生きていただけで十分嬉しいんだ!
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64 60 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_011 曽祖父はオスタル殿と共に、民を、仲間を守るために戦った。 その血を継ぐ俺がこんなことでどうする!
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73 69 TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_000_019 ……まずい、仕事があるの、すっかり忘れてた。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、トーラスが本当に休暇を取るか、 ボクの代わりに見張っていて!
74 70 TEXT_LUCKZH303_03535_MAUWYL_000_020 ありがとう! ボクはもう行かなきゃ! トーラスのこと、頼んだよ!
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76 72 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_030 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿か。 マウィルに俺を見張っていろ、とでも頼まれたのだろう? あいつの気遣いを無下にするようなことはせんさ。
77 73 TEXT_LUCKZH303_03535_ATLI_000_031 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿! 先の戦いでは世話になったな。 貴殿のおかげで、何人の兵の命が救われたことか!
78 74 TEXT_LUCKZH303_03535_ATLI_000_032 トーラスには休暇を命じたところでな。 いい機会だ、ふたりでクリアメルトにでも行って、 戦いの疲れを癒してくるといい。
79 75 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_033 ふむ……温泉か、悪くない。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿はどうする?
80 76 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_034 むろん無理にとは言わない。 気が向いたら「クリアメルト」に足を運んでくれ。
81 77 TEXT_LUCKZH303_03535_ATLI_000_035 いい機会だ。 貴殿もクリアメルトで、 「トーラス」と共に、戦いの疲れを癒してくるといい。
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83 79 TEXT_LUCKZH303_03535_SIR03535_000_031 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_LUCKZH303_03535_SIR03535_000_032 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_LUCKZH303_03535_SIR03535_000_035 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_040 この中で服を脱げばいいのか? いや、実はここに来るのは初めてでな、 今ひとつ勝手がわからんのだ。
87 83 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_041 支度ができたのなら、先に湯に浸かっていてくれ。 俺は少し準備に時間がかかりそうだ。
88 84 TEXT_LUCKZH303_03535_Q3_000_000 現在の装備でカットシーンを進行しますか?
89 85 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_050 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_051 ……貴方も、あの大襲撃の際に戦っていたと聞いた。 あれだけの罪喰いを前にして、恐ろしいとは思わなかったのか?
91 87 TEXT_LUCKZH303_03535_Q1_000_052 何と言う?
92 88 TEXT_LUCKZH303_03535_A1_000_053 もう慣れた
93 89 TEXT_LUCKZH303_03535_A1_000_054 もっと手強い敵もいた
94 90 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_055 あの恐怖に慣れた、と? いったいどのような経験をすれば、 その境地にたどり着けるのだ……?
95 91 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_056 罪喰い以上の敵だと? そ、そのような脅威がこの世界にいるというのか!?
96 92 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_057 ……いや、貴方を疑っているわけではないのだ。 武器を握る手も、傷の痕も、すべてが貴方の経験を物語っている。
97 93 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_058 <If(PlayerParameter(4))>すまない、女性に対して失礼だっただろうか? いや、だが、貴方ほどの武人ともなれば、 このような気遣いこそ失礼か……?<Else/>やはり俺はまだまだ未熟だ。 俺も貴方のような、猛き武人でありたいのだがな……。</If>
98 94 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_059 ……俺も優れた武人たらんと鍛錬を重ねてきたが、 今はろくに戦えもしない、腑抜けた男になってしまった。 なぜ今まで戦えてきたのかすら、俺にはわからない。
99 95 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 貴方はなぜ戦える? いったい、何のために戦っているんだ?
100 96 TEXT_LUCKZH303_03535_Q2_000_061 何のために戦っている?
101 97 TEXT_LUCKZH303_03535_A2_000_062 託された想いがある
102 98 TEXT_LUCKZH303_03535_A2_000_063 守りたいものがある
103 99 TEXT_LUCKZH303_03535_A2_000_064 …………
104 100 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_065 託された想い、か……。 貴方の背負うそれは、きっと俺のそれよりも重いのだろう。
105 101 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_066 守りたい、か……。 俺の、守りたいものは……。
106 102 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_067 すまない、軽々しく語れるような想いではないだろうに、 不躾なことを聞いてしまったな。
107 103 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_068 ……俺は、何のために戦ってきたのだろうか。 曽祖父のように弱者を守る「立派な騎士」になるためか? その血を継ぐ者としての誇りがあるからか?
108 104 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_069 その想いは今も胸にあるというのに、 なぜ俺は戦えなくなってしまったんだ……?
109 105 TEXT_LUCKZH303_03535_SOLDIER03535_000_070 休暇中に失礼します!
110 106 TEXT_LUCKZH303_03535_SOLDIER03535_000_071 物資を輸送中の一団が、はぐれ罪喰いに襲われたとの情報が! 現在、マウィルさんが行方不明とのことです!
111 107 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_072 何だと!?
112 108 TEXT_LUCKZH303_03535_SOLDIER03535_000_073 輸送隊は、ラディスカ物見塔から、 厳命城方面へ出発した直後に襲撃を受けたようです! 友人であるトーラスさんに伝えるようにと将校殿が……!
113 109 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_074 ……わかった! すぐに向かおう! お前はマウィルの捜索に加わってくれ!
114 110 TEXT_LUCKZH303_03535_SOLDIER03535_000_075 はい! それでは失礼します!
115 111 TEXT_LUCKZH303_03535_Q3_000_076 何という?
116 112 TEXT_LUCKZH303_03535_A3_000_077 共に行こう!
117 113 TEXT_LUCKZH303_03535_A3_000_078 戦えるのか?
118 114 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_079 ……すまない! 戦えるかどうか自信はないが、貴方がいてくれるのなら心強い!
119 115 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_080 ……わからない。 だが、行かなければ絶対に後悔する、 ここでただ待っているだけなどごめんだ!
120 116 TEXT_LUCKZH303_03535_TOLAS_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、貴方の助力に感謝する。 以前のように戦えるかはわからないが、 俺は俺にできることをするつもりだ。
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View File
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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
クリアメルトのトーラスは、急いでマウィルを探しに行きたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
トーラスはマウィルが襲われた場所へと向かった。レイクランドの影狼の屋敷付近で「トーラス」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_02","マウィルを手分けして探すことになった。レイクランドの迷える羊飼いの森にある「<Sheet(EObj,2010212,0)/>」で見渡し、「マウィル」を探そう。"
3,"TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_03","マウィルを探していると、はぐれ罪喰いに襲われた。ラディスカ物見塔付近にある「<Sheet(EObj,2010213,0)/>」で再度見渡し、「マウィル」を探そう。"
4,"TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_04","マウィルは見つからない。トーラスと合流するため、ラディスカ物見塔付近にある「<Sheet(EObj,2010510,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_05","トーラスの元に駆け付けると、マウィルを襲ったはぐれ罪喰いを、トーラスが撃退していた。彼は冒険者との語らいで、戦う理由を再度見つけたようだ。レイクランドのオスタル厳命城で「トーラス」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_06","トーラスはトラウマを克服したようだ。戦う理由を見つけ、今まで以上に頼れる兵士となった。これからもオスタル厳命城で活躍することだろう。"
7,"TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_08",""
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14,"TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_14",""
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23,"TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_00","トーラスと話す"
25,"TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_01","<Sheet(EObj,2010212,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_02","<Sheet(EObj,2010213,0)/>で再度見渡す"
27,"TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_03","<Sheet(EObj,2010510,0)/>で待機"
28,"TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_04","トーラスと話す"
29,"TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_05",""
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33,"TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_10",""
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46,"TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_000","急いで向かおう、準備はできているか?
まずは輸送隊が襲撃されたという場所に行こう。"
49,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_001","あの兵士の話では、ラディスカ物見塔を出てすぐ、
オスタル厳命城に向かう道の途中で襲撃されたのだったな。
先行する、ついてきてくれ!"
50,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_010","どうやら、ここで襲われたようだな。"
51,"TEXT_LUCKZH304_03536_SOLDIER03536_000_011","(-衛兵団の伝令-)トーラスさん!
それに、あ、貴方はもしかして、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿ではありませんか!?"
52,"TEXT_LUCKZH304_03536_SOLDIER03536_000_012","(-衛兵団の伝令-)罪喰いの大襲撃におけるご活躍、聞き及んでおります!
先ほどはご挨拶ができず、申し訳ありません。
お会いできて光栄です!"
53,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_013","挨拶は後にしろ!
それで、状況は?"
54,"TEXT_LUCKZH304_03536_SOLDIER03536_000_014","(-衛兵団の伝令-)す、すみません!
すでに輸送の任に従事していた者の大半を保護してあります。
残るは、マウィルさんのみ、という状況です。"
55,"TEXT_LUCKZH304_03536_SOLDIER03536_000_015","(-衛兵団の伝令-)保護した者たちの証言によると、
マウィルさんは、彼らと逆方向に逃げたようで……。
詳しい行き先までは、誰にもわからないようです。"
56,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_016","この辺りには身を隠せそうな森も遺跡もある。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、手分けして探そう。"
57,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_100_016","俺は影狼の屋敷の方に向かう、貴方は南の森の方を頼む!
あとでラディスカ物見塔の辺りで合流しよう!"
58,"TEXT_LUCKZH304_03536_SOLDIER03536_000_017","(-衛兵団の伝令-)自分は念のため、厳命城の方を捜索します!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿もお気をつけて!"
59,"TEXT_LUCKZH304_03536_SYSTEM_000_020","上空から、はぐれ罪喰いが飛来した!"
60,"TEXT_LUCKZH304_03536_SYSTEM_000_021","ここにはいないようだ。
「ラディスカ物見塔」の方へ向かい、
トーラスの捜索が終わるのを待とう。"
61,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_030","(-トーラスの声-)させるものかあああ!"
62,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_031","はあっ、はっ……。"
63,"TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_032","トーラス……!
それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも!"
64,"TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_033","ふたりとも、助けに来てくれてありがとう!
もうダメかと思ったよ……。"
65,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_034","まったく……なぜほかの者と一緒に逃げなかったのだ?"
66,"TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_035","無我夢中で……気が付いたらひとりになっていたんだよ。
ほかのみんなは無事なの?"
67,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_036","安心しろ、全員が保護されたと聞く。
行方がわからなくなったのはお前だけだ。"
68,"TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_037","あっちゃー……。
迷惑かけちゃって、ごめんよ。"
69,"TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_100_037","それよりもトーラス!
キミ、ちゃんと戦えるじゃないか!"
70,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_038","……ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のおかげだ。"
71,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_039","あの襲撃のとき、俺は生き残ることに必死だった。
そして、仲間を救えなかった自分を恥じた。"
72,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_040","誇り高き騎士だった曽祖父のようにありたいと願いながら、
恐怖に屈して、仲間を見捨てた自分を恥じて、悔いた。"
73,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_041","あのとき、退かずに戦っていれば、
もっと早く、剣を振るっていれば、仲間の盾になっていれば。
……ずっとそんなことを考えていた。"
74,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_042","そうしているうちに、何としても生き残ろうと、
醜く足掻く俺自身の姿が、目の前に浮かぶようになった。"
75,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_043","それだけじゃない。
死んでいった仲間の、最期の悲鳴が頭から離れなくなって、
剣を手にしただけで震えが走るようになってしまった。"
76,"TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_045","トーラス……。"
77,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_046","……だが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と語らい、
その想いを聞くことで、俺の迷いも晴れたようだ。"
78,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_047","俺は戦う理由を思い出した。
仲間を、友を守りたいという単純な想い……
剣の道を志した理由は、たったそれだけだったのだ。"
79,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_048","それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
貴方が罪喰いと戦う音が聞こえたとき、
俺は、かつてない心強さを感じたのだ。"
80,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_049","貴方が傍で戦ってくれている。
そう考えただけで、自然と手の震えが収まって、
また戦えるような気がした。"
81,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_050","何もかも、貴方のおかげだ。
ありがとう。"
82,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_051","話は尽きないが、ずっとここにいるわけにもいくまい、
マウィルは俺が厳命城に送り届けよう。
後ほど、貴方も城まで来てもらえるだろうか?"
83,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_052","それでは、マウィル……
出発するぞ!"
84,"TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、また後で!"
85,"TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、本当にありがとう!
キミに頼んでよかったよ!"
86,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_061","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、
改めて、貴方に礼を言わせてくれ。
貴方がいなければ、きっと俺は戦えないままだっただろう。"
87,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_062","曽祖父のように立派でありたいという思いが、
いつの間にか強くなりすぎていたのだろう。
周りが見えなくなっていたようだ。"
88,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_063","これからは仲間たちと共に、
俺のできることで、人々の暮らしを護っていきたい。"
89,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_064","そう思えるようになったのは、貴方と、マウィルのおかげだ。"
90,"TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_065","へへ、感謝してくれよ?
それじゃあボクは、輸送隊の皆に無事を伝えてくるよ。
クリスタリウムに、また納品に行かなきゃいけないしね。"
91,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_066","ああ、お前が俺のために尽力してくれたこと、心から感謝する。
ではまたな。"
92,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_067","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
貴方にも、心から感謝を。"
93,"TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_068","またいつでも、オスタル厳命城に足を運んでくれ。
たいしたもてなしはできないが、貴方であれば、いつでも歓迎だ!"
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4 0 TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クリアメルトのトーラスは、急いでマウィルを探しに行きたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 トーラスはマウィルが襲われた場所へと向かった。レイクランドの影狼の屋敷付近で「トーラス」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_02 マウィルを手分けして探すことになった。レイクランドの迷える羊飼いの森にある「<Sheet(EObj,2010212,0)/>」で見渡し、「マウィル」を探そう。
7 3 TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_03 マウィルを探していると、はぐれ罪喰いに襲われた。ラディスカ物見塔付近にある「<Sheet(EObj,2010213,0)/>」で再度見渡し、「マウィル」を探そう。
8 4 TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_04 マウィルは見つからない。トーラスと合流するため、ラディスカ物見塔付近にある「<Sheet(EObj,2010510,0)/>」で待機しよう。
9 5 TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_05 トーラスの元に駆け付けると、マウィルを襲ったはぐれ罪喰いを、トーラスが撃退していた。彼は冒険者との語らいで、戦う理由を再度見つけたようだ。レイクランドのオスタル厳命城で「トーラス」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKZH304_03536_SEQ_06 トーラスはトラウマを克服したようだ。戦う理由を見つけ、今まで以上に頼れる兵士となった。これからもオスタル厳命城で活躍することだろう。
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28 24 TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_00 トーラスと話す
29 25 TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_01 <Sheet(EObj,2010212,0)/>で見渡す
30 26 TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_02 <Sheet(EObj,2010213,0)/>で再度見渡す
31 27 TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_03 <Sheet(EObj,2010510,0)/>で待機
32 28 TEXT_LUCKZH304_03536_TODO_04 トーラスと話す
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52 48 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_000 急いで向かおう、準備はできているか? まずは輸送隊が襲撃されたという場所に行こう。
53 49 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_001 あの兵士の話では、ラディスカ物見塔を出てすぐ、 オスタル厳命城に向かう道の途中で襲撃されたのだったな。 先行する、ついてきてくれ!
54 50 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_010 どうやら、ここで襲われたようだな。
55 51 TEXT_LUCKZH304_03536_SOLDIER03536_000_011 (-衛兵団の伝令-)トーラスさん! それに、あ、貴方はもしかして、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿ではありませんか!?
56 52 TEXT_LUCKZH304_03536_SOLDIER03536_000_012 (-衛兵団の伝令-)罪喰いの大襲撃におけるご活躍、聞き及んでおります! 先ほどはご挨拶ができず、申し訳ありません。 お会いできて光栄です!
57 53 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_013 挨拶は後にしろ! それで、状況は?
58 54 TEXT_LUCKZH304_03536_SOLDIER03536_000_014 (-衛兵団の伝令-)す、すみません! すでに輸送の任に従事していた者の大半を保護してあります。 残るは、マウィルさんのみ、という状況です。
59 55 TEXT_LUCKZH304_03536_SOLDIER03536_000_015 (-衛兵団の伝令-)保護した者たちの証言によると、 マウィルさんは、彼らと逆方向に逃げたようで……。 詳しい行き先までは、誰にもわからないようです。
60 56 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_016 この辺りには身を隠せそうな森も遺跡もある。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、手分けして探そう。
61 57 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_100_016 俺は影狼の屋敷の方に向かう、貴方は南の森の方を頼む! あとでラディスカ物見塔の辺りで合流しよう!
62 58 TEXT_LUCKZH304_03536_SOLDIER03536_000_017 (-衛兵団の伝令-)自分は念のため、厳命城の方を捜索します! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿もお気をつけて!
63 59 TEXT_LUCKZH304_03536_SYSTEM_000_020 上空から、はぐれ罪喰いが飛来した!
64 60 TEXT_LUCKZH304_03536_SYSTEM_000_021 ここにはいないようだ。 「ラディスカ物見塔」の方へ向かい、 トーラスの捜索が終わるのを待とう。
65 61 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_030 (-トーラスの声-)させるものかあああ!
66 62 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_031 はあっ、はっ……。
67 63 TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_032 トーラス……! それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも!
68 64 TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_033 ふたりとも、助けに来てくれてありがとう! もうダメかと思ったよ……。
69 65 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_034 まったく……なぜほかの者と一緒に逃げなかったのだ?
70 66 TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_035 無我夢中で……気が付いたらひとりになっていたんだよ。 ほかのみんなは無事なの?
71 67 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_036 安心しろ、全員が保護されたと聞く。 行方がわからなくなったのはお前だけだ。
72 68 TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_037 あっちゃー……。 迷惑かけちゃって、ごめんよ。
73 69 TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_100_037 それよりもトーラス! キミ、ちゃんと戦えるじゃないか!
74 70 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_038 ……ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿のおかげだ。
75 71 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_039 あの襲撃のとき、俺は生き残ることに必死だった。 そして、仲間を救えなかった自分を恥じた。
76 72 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_040 誇り高き騎士だった曽祖父のようにありたいと願いながら、 恐怖に屈して、仲間を見捨てた自分を恥じて、悔いた。
77 73 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_041 あのとき、退かずに戦っていれば、 もっと早く、剣を振るっていれば、仲間の盾になっていれば。 ……ずっとそんなことを考えていた。
78 74 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_042 そうしているうちに、何としても生き残ろうと、 醜く足掻く俺自身の姿が、目の前に浮かぶようになった。
79 75 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_043 それだけじゃない。 死んでいった仲間の、最期の悲鳴が頭から離れなくなって、 剣を手にしただけで震えが走るようになってしまった。
80 76 TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_045 トーラス……。
81 77 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_046 ……だが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と語らい、 その想いを聞くことで、俺の迷いも晴れたようだ。
82 78 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_047 俺は戦う理由を思い出した。 仲間を、友を守りたいという単純な想い…… 剣の道を志した理由は、たったそれだけだったのだ。
83 79 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_048 それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 貴方が罪喰いと戦う音が聞こえたとき、 俺は、かつてない心強さを感じたのだ。
84 80 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_049 貴方が傍で戦ってくれている。 そう考えただけで、自然と手の震えが収まって、 また戦えるような気がした。
85 81 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_050 何もかも、貴方のおかげだ。 ありがとう。
86 82 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_051 話は尽きないが、ずっとここにいるわけにもいくまい、 マウィルは俺が厳命城に送り届けよう。 後ほど、貴方も城まで来てもらえるだろうか?
87 83 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_052 それでは、マウィル…… 出発するぞ!
88 84 TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_053 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、また後で!
89 85 TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、本当にありがとう! キミに頼んでよかったよ!
90 86 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_061 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、 改めて、貴方に礼を言わせてくれ。 貴方がいなければ、きっと俺は戦えないままだっただろう。
91 87 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_062 曽祖父のように立派でありたいという思いが、 いつの間にか強くなりすぎていたのだろう。 周りが見えなくなっていたようだ。
92 88 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_063 これからは仲間たちと共に、 俺のできることで、人々の暮らしを護っていきたい。
93 89 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_064 そう思えるようになったのは、貴方と、マウィルのおかげだ。
94 90 TEXT_LUCKZH304_03536_MAUWYL_000_065 へへ、感謝してくれよ? それじゃあボクは、輸送隊の皆に無事を伝えてくるよ。 クリスタリウムに、また納品に行かなきゃいけないしね。
95 91 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_066 ああ、お前が俺のために尽力してくれたこと、心から感謝する。 ではまたな。
96 92 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_067 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。 貴方にも、心から感謝を。
97 93 TEXT_LUCKZH304_03536_TOLAS_000_068 またいつでも、オスタル厳命城に足を運んでくれ。 たいしたもてなしはできないが、貴方であれば、いつでも歓迎だ!
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アミティーのズミ・シャイは、誰かの帰りを待っているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZI001_03537_TODO_00","トップラングの怯えた様子の女性と話す"
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48,"TEXT_LUCKZI001_03537_ZUMIESHAI_000_000","あなた、トップラングで女の子を見かけなかった?
崖下の様子を監視する務めから、帰ってこないのよ。"
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50,"TEXT_LUCKZI001_03537_ZUMIESHAI_000_002","私もその子も、元はユールモアの労役市民なの。
そこで手ひどい扱いを受けて、ここアミティーにたどり着いた。
その影響もあって、彼女は特に人間不信なのよ……。"
51,"TEXT_LUCKZI001_03537_ZUMIESHAI_000_003","もしかしたら、昇降機で昇って来たあなたたちを見て、
どこかに隠れてしまったかもしれないわ。
以前にも似たようなことがあったから……。"
52,"TEXT_LUCKZI001_03537_ZUMIESHAI_000_004","申し訳ないけど、彼女を探して、
もし怯えていたら「なだめて」あげてもらえないかしら?
あなたの顔くらいは、覚えて慣れてもらわないとね。"
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54,"TEXT_LUCKZI001_03537_FRIGHTENEDGIRL03537_000_010","きゃあっ!?
どうか、どうかお見逃しください……!"
55,"TEXT_LUCKZI001_03537_SYSTEM_000_011","誰かと勘違いをしているのか、
酷く怯えてしまっているようだ……。
ズミ・シャイに言われた通り、彼女を「なだめて」あげよう。"
56,"TEXT_LUCKZI001_03537_FRIGHTENEDGIRL03537_000_020","ひっ、あなた……!
さっき昇降機に乗ってきた人ですよね?
ユールモアからの追手なんでしょう!?"
57,"TEXT_LUCKZI001_03537_Q1_000_000","何と言う?"
58,"TEXT_LUCKZI001_03537_A1_000_001","追手ではない"
59,"TEXT_LUCKZI001_03537_A1_000_002","ただの旅人だ"
60,"TEXT_LUCKZI001_03537_FRIGHTENEDGIRL03537_000_021","そう……だったのですね……。"
61,"TEXT_LUCKZI001_03537_FRIGHTENEDGIRL03537_000_022","私はユールモアのさる自由市民の下で、使用人をしていました。
旦那様にちょっかいを出されても、
なんとか耐えてやってきたのですが……。"
62,"TEXT_LUCKZI001_03537_FRIGHTENEDGIRL03537_000_023","ある日、私が旦那様に色目を使っていると、
奥様からありもしない難癖をつけられて……
こ、殺されかけて……!"
63,"TEXT_LUCKZI001_03537_FRIGHTENEDGIRL03537_000_024","それで、居場所がバレて追手が放たれたのではないかと、
勘違いしてしまったのです……。"
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それでは、私はアミティーに戻りますね……。
「ズミ・シャイ」に、お詫びの品を預けておきますので……。"
65,"TEXT_LUCKZI001_03537_FRIGHTENEDGIRL03537_000_026","どうか、お見逃しください……!"
66,"TEXT_LUCKZI001_03537_ZUMIESHAI_000_030","あっ、おかえりなさい!
無事に彼女を呼び戻してくれて、感謝するわ。"
67,"TEXT_LUCKZI001_03537_ZUMIESHAI_000_031","怯えて暮らさずに済むようになればいいのだけれど……。
これは私と彼女からのお礼よ、受け取ってね。"
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48,"TEXT_LUCKZI002_03538_GRAWLEY_000_000","もう、いい加減にしてくれ!!"
49,"TEXT_LUCKZI002_03538_GRAWLEY_000_001","あぁ……すまん、あんたのことじゃないんだ。
おかげで、物資の管理については目途がたったんだが、
今度は、ホブゴブリンどもに迷惑していてな。"
50,"TEXT_LUCKZI002_03538_GRAWLEY_000_002","戦う術をもたない我々を舐めきっているのか、
大事な食料をくすねていきやがる!
あんた、腕利きなんだろう……手を貸しちゃくれないか?"
51,"TEXT_LUCKZI002_03538_GRAWLEY_000_003","この「<Sheet(EventItem,2002693,0)/>」を地面に置いて、
陰に隠れてしばらく待てば、奴らは釣られてやってくるはずだ。
「ホブゴブリン」どもを、やっつけてくれ!"
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陰に隠れてしばらく待てば、奴らは釣られてやってくるはずだ。
「ホブゴブリン」どもを、やっつけてくれ!"
53,"TEXT_LUCKZI002_03538_GRAWLEY_000_010","ありがてえ、奴らを倒してくれたのか!
あんた、本当に強いんだな!"
54,"TEXT_LUCKZI002_03538_GRAWLEY_000_011","ホブゴブリンってのは、昔からコルシア島に棲んでる獣人でな。
道具を使う程度の知恵はあるが、野蛮で不潔……
その上、倫理観のカケラもないときた!"
55,"TEXT_LUCKZI002_03538_GRAWLEY_000_012","奴らは警戒心が強いから、
これに懲りてしばらくは襲ってこないだろう。
しばらくは……な。"
56,"TEXT_LUCKZI002_03538_GRAWLEY_000_013","その間に、本格的な対策を練るしかないな……。
とにかくありがとう、助かったよ!"
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29 25 TEXT_LUCKZI002_03538_TODO_01 <Sheet(EObj,2010312,0)/>で待機し、現れた<Sheet(BNpcName,9002,0)/>を討伐
30 26 TEXT_LUCKZI002_03538_TODO_02 アミティーのグラーリーと話す
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53 49 TEXT_LUCKZI002_03538_GRAWLEY_000_001 あぁ……すまん、あんたのことじゃないんだ。 おかげで、物資の管理については目途がたったんだが、 今度は、ホブゴブリンどもに迷惑していてな。
54 50 TEXT_LUCKZI002_03538_GRAWLEY_000_002 戦う術をもたない我々を舐めきっているのか、 大事な食料をくすねていきやがる! あんた、腕利きなんだろう……手を貸しちゃくれないか?
55 51 TEXT_LUCKZI002_03538_GRAWLEY_000_003 この「<Sheet(EventItem,2002693,0)/>」を地面に置いて、 陰に隠れてしばらく待てば、奴らは釣られてやってくるはずだ。 「ホブゴブリン」どもを、やっつけてくれ!
56 52 TEXT_LUCKZI002_03538_GRAWLEY_000_004 この「<Sheet(EventItem,2002693,0)/>」を地面に置いて、 陰に隠れてしばらく待てば、奴らは釣られてやってくるはずだ。 「ホブゴブリン」どもを、やっつけてくれ!
57 53 TEXT_LUCKZI002_03538_GRAWLEY_000_010 ありがてえ、奴らを倒してくれたのか! あんた、本当に強いんだな!
58 54 TEXT_LUCKZI002_03538_GRAWLEY_000_011 ホブゴブリンってのは、昔からコルシア島に棲んでる獣人でな。 道具を使う程度の知恵はあるが、野蛮で不潔…… その上、倫理観のカケラもないときた!
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60 56 TEXT_LUCKZI002_03538_GRAWLEY_000_013 その間に、本格的な対策を練るしかないな……。 とにかくありがとう、助かったよ!
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48,"TEXT_LUCKZI003_03539_WALMET_000_000","遅いな……何かあったのかしら……。"
49,"TEXT_LUCKZI003_03539_WALMET_000_001","川で冷やしていた食材を回収しに行った仲間が、帰ってこなくって。
もしかしたら、あのあたりに住まう、
「ドワーフ族」に絡まれたのかもしれないわ……。"
50,"TEXT_LUCKZI003_03539_WALMET_000_002","旅人さん、すみませんが……
もし「ワッツリバー上流」の方を通りかかることがあれば、
「ミステル族の男」がいないか見てきてくださると助かります……!"
51,"TEXT_LUCKZI003_03539_WALMET_000_003","旅人さん、すみませんが……
もし「ワッツリバー上流」の方を通りかかることがあれば、
「ミステル族の男」がいないか見てきてくださると助かります……!"
52,"TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_010","い、息が……うぅ……。"
53,"TEXT_LUCKZI003_03539_SYSTEM_000_011","どうやら、呼吸がし辛いようだ……。
介抱してあげよう。"
54,"TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_020","ハァ……ハァ……。
ふぅ……。"
55,"TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_021","だいぶ呼吸が楽になって来たよ……。
助けてくれてありがとう!"
56,"TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_022","ここで食材を選別していたら、
「コグー一家」のドワーフ族と言い争いになってね。
追いかけられて逃げていたら、呼吸が苦しくなってしまって……。"
57,"TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_023","あぁぁ……せっかくの食材が下流に流されてバラバラに!
すまないが、拾うのを手伝ってもらえないだろうか?
まだちょっと……呼吸が苦しくて……。"
58,"TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_024","あぁぁ……せっかくの食材が下流に流されてバラバラに!
すまないが、拾うのを手伝ってもらえないだろうか?
まだちょっと……呼吸が苦しくて……。"
59,"TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_030","すまないね……食材はみつかったかい?"
60,"TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_031","ありがとう、本当に助かったよ!"
61,"TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_032","あぁ……やっぱり。
連中の好物、ワインのボトルだけがなくなってる……!
うぅっ、やられたなぁ……。"
62,"TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_033","また奴らと鉢合わせする前に帰ろう。
君も、アミティーに立ち寄ってくれたらお礼を渡すよ!"
63,"TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_040","君のおかげで、本当に助かったよ。
あのまま倒れていたら、魔獣の餌食になっていたかもしれない。"
64,"TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_041","同じドワーフでも「トルー一家」の方とは、
それなりに共存していけているんだが……困ったもんだ。"
65,"TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_042","さて、ほんの気持ちだけど、お礼を用意した。
受け取ってくれ……ありがとな!"
66,"TEXT_LUCKZI003_03539_WALMET_000_043","彼に経緯を聞いたわ!
あなたが助けてくれたおかげで、大事な仲間が無事に帰ってきた。
彼を見つけてくれて、本当にありがとう。"
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28 24 TEXT_LUCKZI003_03539_TODO_00 ワッツリバー上流でミステル族の男と話す
29 25 TEXT_LUCKZI003_03539_TODO_01 ミステル族の男を介抱
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53 49 TEXT_LUCKZI003_03539_WALMET_000_001 川で冷やしていた食材を回収しに行った仲間が、帰ってこなくって。 もしかしたら、あのあたりに住まう、 「ドワーフ族」に絡まれたのかもしれないわ……。
54 50 TEXT_LUCKZI003_03539_WALMET_000_002 旅人さん、すみませんが…… もし「ワッツリバー上流」の方を通りかかることがあれば、 「ミステル族の男」がいないか見てきてくださると助かります……!
55 51 TEXT_LUCKZI003_03539_WALMET_000_003 旅人さん、すみませんが…… もし「ワッツリバー上流」の方を通りかかることがあれば、 「ミステル族の男」がいないか見てきてくださると助かります……!
56 52 TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_010 い、息が……うぅ……。
57 53 TEXT_LUCKZI003_03539_SYSTEM_000_011 どうやら、呼吸がし辛いようだ……。 介抱してあげよう。
58 54 TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_020 ハァ……ハァ……。 ふぅ……。
59 55 TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_021 だいぶ呼吸が楽になって来たよ……。 助けてくれてありがとう!
60 56 TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_022 ここで食材を選別していたら、 「コグー一家」のドワーフ族と言い争いになってね。 追いかけられて逃げていたら、呼吸が苦しくなってしまって……。
61 57 TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_023 あぁぁ……せっかくの食材が下流に流されてバラバラに! すまないが、拾うのを手伝ってもらえないだろうか? まだちょっと……呼吸が苦しくて……。
62 58 TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_024 あぁぁ……せっかくの食材が下流に流されてバラバラに! すまないが、拾うのを手伝ってもらえないだろうか? まだちょっと……呼吸が苦しくて……。
63 59 TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_030 すまないね……食材はみつかったかい?
64 60 TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_031 ありがとう、本当に助かったよ!
65 61 TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_032 あぁ……やっぱり。 連中の好物、ワインのボトルだけがなくなってる……! うぅっ、やられたなぁ……。
66 62 TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_033 また奴らと鉢合わせする前に帰ろう。 君も、アミティーに立ち寄ってくれたらお礼を渡すよ!
67 63 TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_040 君のおかげで、本当に助かったよ。 あのまま倒れていたら、魔獣の餌食になっていたかもしれない。
68 64 TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_041 同じドワーフでも「トルー一家」の方とは、 それなりに共存していけているんだが……困ったもんだ。
69 65 TEXT_LUCKZI003_03539_MYSTEL03539_000_042 さて、ほんの気持ちだけど、お礼を用意した。 受け取ってくれ……ありがとな!
70 66 TEXT_LUCKZI003_03539_WALMET_000_043 彼に経緯を聞いたわ! あなたが助けてくれたおかげで、大事な仲間が無事に帰ってきた。 彼を見つけてくれて、本当にありがとう。
+74
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0,"TEXT_LUCKZI004_03540_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アミティーのジェイムベルトは、建材の調達をしたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZI004_03540_TODO_00","トップラングで<Sheet(EventItem,2002695,0)/>を集める"
25,"TEXT_LUCKZI004_03540_TODO_01","アミティーのジェイムベルトに<Sheet(EventItem,2002695,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZI004_03540_JAIMBERT_000_000","よぉ!
旅のついででもいいから、ちょっくら頼まれてくれねぇか?"
49,"TEXT_LUCKZI004_03540_JAIMBERT_000_001","コルシア島の高地は、ごらんの通りの岩だらけでな。
家を建てようにも、材木になるような木がねぇんだ。"
50,"TEXT_LUCKZI004_03540_JAIMBERT_000_002","たまにドワーフたちの「秘密坑道」を利用させてもらって、
低地から木材を運んでいるんだが、狭い上に急勾配ときた。
そこで、だ……。"
51,"TEXT_LUCKZI004_03540_JAIMBERT_000_003","トップラングにある、「<Sheet(EventItem,2002695,0)/>」を集めてきてほしいんだ。
魔物がうろついているから、強そうなやつにしか頼めなくてな。
悪いが、頼んだぞ!"
52,"TEXT_LUCKZI004_03540_JAIMBERT_000_004","トップラングにある、「<Sheet(EventItem,2002695,0)/>」を集めてきてほしいんだ。
魔物がうろついているから、強そうなやつにしか頼めなくてな。
悪いが、頼んだぞ!"
53,"TEXT_LUCKZI004_03540_JAIMBERT_000_010","「<Sheet(EventItem,2002695,0)/>」は集まったか?"
54,"TEXT_LUCKZI004_03540_JAIMBERT_000_011","ありがてぇ!!
これでやっと、家の補修ができるぞ!"
55,"TEXT_LUCKZI004_03540_JAIMBERT_000_012","トップラングに放棄されている木材は、
かつてドワーフ族との交易が盛んだったころに、
交易の中継地だった、この村を拡張するために運ばれたものなんだ。"
56,"TEXT_LUCKZI004_03540_JAIMBERT_000_013","そういった意味では、
アミティーのために使われて本望だろうさ。
ありがとよ!"
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4 0 TEXT_LUCKZI004_03540_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アミティーのジェイムベルトは、建材の調達をしたいようだ。
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27 23 TEXT_LUCKZI004_03540_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZI004_03540_TODO_00 トップラングで<Sheet(EventItem,2002695,0)/>を集める
29 25 TEXT_LUCKZI004_03540_TODO_01 アミティーのジェイムベルトに<Sheet(EventItem,2002695,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_LUCKZI004_03540_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZI004_03540_JAIMBERT_000_000 よぉ! 旅のついででもいいから、ちょっくら頼まれてくれねぇか?
53 49 TEXT_LUCKZI004_03540_JAIMBERT_000_001 コルシア島の高地は、ごらんの通りの岩だらけでな。 家を建てようにも、材木になるような木がねぇんだ。
54 50 TEXT_LUCKZI004_03540_JAIMBERT_000_002 たまにドワーフたちの「秘密坑道」を利用させてもらって、 低地から木材を運んでいるんだが、狭い上に急勾配ときた。 そこで、だ……。
55 51 TEXT_LUCKZI004_03540_JAIMBERT_000_003 トップラングにある、「<Sheet(EventItem,2002695,0)/>」を集めてきてほしいんだ。 魔物がうろついているから、強そうなやつにしか頼めなくてな。 悪いが、頼んだぞ!
56 52 TEXT_LUCKZI004_03540_JAIMBERT_000_004 トップラングにある、「<Sheet(EventItem,2002695,0)/>」を集めてきてほしいんだ。 魔物がうろついているから、強そうなやつにしか頼めなくてな。 悪いが、頼んだぞ!
57 53 TEXT_LUCKZI004_03540_JAIMBERT_000_010 「<Sheet(EventItem,2002695,0)/>」は集まったか?
58 54 TEXT_LUCKZI004_03540_JAIMBERT_000_011 ありがてぇ!! これでやっと、家の補修ができるぞ!
59 55 TEXT_LUCKZI004_03540_JAIMBERT_000_012 トップラングに放棄されている木材は、 かつてドワーフ族との交易が盛んだったころに、 交易の中継地だった、この村を拡張するために運ばれたものなんだ。
60 56 TEXT_LUCKZI004_03540_JAIMBERT_000_013 そういった意味では、 アミティーのために使われて本望だろうさ。 ありがとよ!
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0,"TEXT_LUCKZI005_03541_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アミティーの身なりのいい貴婦人は、謝りたい人物がいるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZI005_03541_TODO_00","怯えた様子の女性と話す"
25,"TEXT_LUCKZI005_03541_TODO_01","身なりのいい貴婦人に報告"
26,"TEXT_LUCKZI005_03541_TODO_02","怯えた様子の女性に<Sheet(EventItem,2002696,0)/>を渡す"
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47,"TEXT_LUCKZI005_03541_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_001","わ、わたくしは怪しい者ではないわ。
尋ね人がアミティーにいるという情報をつかんだから、
大昇降機とやらに乗って、やってきたのよ……。"
49,"TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_002","使用人だった娘に、どうしても謝りたいことがあるの……。
でも、いざ近くまで来て、怖気づいてしまって……。"
50,"TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_003","ねぇあなた、悪いのだけれど……
彼女がユールモアをどう思っているか、聞いてきてくださらない?
薄紅色の髪がキレイな若いヒュム族の娘よ。"
51,"TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_004","ねぇあなた、悪いのだけれど……
彼女がユールモアをどう思っているか、聞いてきてくださらない?
薄紅色の髪がキレイな若いヒュム族の娘よ。"
52,"TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_011","あ、あなた様はこの間の……?"
53,"TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_012","ユールモア……ですか……。
思い出すだけでも体の震えが止まりません……。"
54,"TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_013","あなた様もわかっていただけるはず……。
欲望とともに人の本性が見える、恐ろしいところだと……。"
55,"TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_014","ユールモアは……
欲望とともに人の本性が見える、恐ろしいところです……。"
56,"TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_020","あの子は、ユールモアのことを何と……?"
57,"TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_021","それほどまでに、恐怖を感じているとは……。
いえ、当然ですわね……。"
58,"TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_022","当時のわたくしたちは、欲望のままに生きていました。
それで、夫は使用人だった彼女にちょっかいを出し、
わたくしは、嫉妬心から彼女を傷つけた……。"
59,"TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_023","ドン・ヴァウスリーが去った今、
頭にかかっていた靄が晴れたかのように、
自分がしてきた過ちを実感しているわ……。"
60,"TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_024","夫も反省して、わたくしに謝罪をしてくれた。
ならばわたくしも、きちんと彼女に謝るべき……。"
61,"TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_025","でも、いきなり会いに行ってしまえば、
彼女に迷惑をかけてしまう……。"
62,"TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_026","実は、彼女宛てに「<Sheet(EventItem,2002696,0)/>」を用意しているのです……。
申し訳ないけれど、彼女に渡してくださらないかしら。
わたくしはトップラングで返事を待ちます……。"
63,"TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_030","私に手紙、ですか……?"
64,"TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_031","そんな……これは、奥様から……!
な、内容は……"
65,"TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_032","(-謝罪の手紙-)……あなたは、わたくしたち夫婦のために尽くしてくれました。
ですが、その行いに対して、わたくしたちは欲望と嫉妬で応じ、
身も心も傷つけてしまったのです。"
66,"TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_033","(-謝罪の手紙-)あなたが、わたくしたちを恐れ憎むことは無理もありません。
ですがもし、謝罪の言葉に耳を傾けてくださるのであれば、
どうかトップラングにいらしてください……。"
67,"TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_034","………………。"
68,"TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_035","そう簡単に、人は変われるものでしょうか……?"
69,"TEXT_LUCKZI005_03541_Q1_000_000","何と言う?"
70,"TEXT_LUCKZI005_03541_A1_000_001","彼女は変わったはずだ"
71,"TEXT_LUCKZI005_03541_A1_000_002","ドン・ヴァウスリーの影響だったのだろう"
72,"TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_036","あなたがそうおっしゃるのでしたら……。
話だけでも、聞いてみようと思います……。"
73,"TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_037","奥様からの手紙に、
仲介者となってくださったあなたにと、謝礼が入っていました。
お付き合いくださって、ありがとうございました。"
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4 0 TEXT_LUCKZI005_03541_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アミティーの身なりのいい貴婦人は、謝りたい人物がいるようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZI005_03541_TODO_00 怯えた様子の女性と話す
29 25 TEXT_LUCKZI005_03541_TODO_01 身なりのいい貴婦人に報告
30 26 TEXT_LUCKZI005_03541_TODO_02 怯えた様子の女性に<Sheet(EventItem,2002696,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_001 わ、わたくしは怪しい者ではないわ。 尋ね人がアミティーにいるという情報をつかんだから、 大昇降機とやらに乗って、やってきたのよ……。
53 49 TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_002 使用人だった娘に、どうしても謝りたいことがあるの……。 でも、いざ近くまで来て、怖気づいてしまって……。
54 50 TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_003 ねぇあなた、悪いのだけれど…… 彼女がユールモアをどう思っているか、聞いてきてくださらない? 薄紅色の髪がキレイな若いヒュム族の娘よ。
55 51 TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_004 ねぇあなた、悪いのだけれど…… 彼女がユールモアをどう思っているか、聞いてきてくださらない? 薄紅色の髪がキレイな若いヒュム族の娘よ。
56 52 TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_011 あ、あなた様はこの間の……?
57 53 TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_012 ユールモア……ですか……。 思い出すだけでも体の震えが止まりません……。
58 54 TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_013 あなた様もわかっていただけるはず……。 欲望とともに人の本性が見える、恐ろしいところだと……。
59 55 TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_014 ユールモアは…… 欲望とともに人の本性が見える、恐ろしいところです……。
60 56 TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_020 あの子は、ユールモアのことを何と……?
61 57 TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_021 それほどまでに、恐怖を感じているとは……。 いえ、当然ですわね……。
62 58 TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_022 当時のわたくしたちは、欲望のままに生きていました。 それで、夫は使用人だった彼女にちょっかいを出し、 わたくしは、嫉妬心から彼女を傷つけた……。
63 59 TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_023 ドン・ヴァウスリーが去った今、 頭にかかっていた靄が晴れたかのように、 自分がしてきた過ちを実感しているわ……。
64 60 TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_024 夫も反省して、わたくしに謝罪をしてくれた。 ならばわたくしも、きちんと彼女に謝るべき……。
65 61 TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_025 でも、いきなり会いに行ってしまえば、 彼女に迷惑をかけてしまう……。
66 62 TEXT_LUCKZI005_03541_MADAM03541_000_026 実は、彼女宛てに「<Sheet(EventItem,2002696,0)/>」を用意しているのです……。 申し訳ないけれど、彼女に渡してくださらないかしら。 わたくしはトップラングで返事を待ちます……。
67 63 TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_030 私に手紙、ですか……?
68 64 TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_031 そんな……これは、奥様から……! な、内容は……
69 65 TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_032 (-謝罪の手紙-)……あなたは、わたくしたち夫婦のために尽くしてくれました。 ですが、その行いに対して、わたくしたちは欲望と嫉妬で応じ、 身も心も傷つけてしまったのです。
70 66 TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_033 (-謝罪の手紙-)あなたが、わたくしたちを恐れ憎むことは無理もありません。 ですがもし、謝罪の言葉に耳を傾けてくださるのであれば、 どうかトップラングにいらしてください……。
71 67 TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_034 ………………。
72 68 TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_035 そう簡単に、人は変われるものでしょうか……?
73 69 TEXT_LUCKZI005_03541_Q1_000_000 何と言う?
74 70 TEXT_LUCKZI005_03541_A1_000_001 彼女は変わったはずだ
75 71 TEXT_LUCKZI005_03541_A1_000_002 ドン・ヴァウスリーの影響だったのだろう
76 72 TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_036 あなたがそうおっしゃるのでしたら……。 話だけでも、聞いてみようと思います……。
77 73 TEXT_LUCKZI005_03541_FRIGHTENEDGIRL03541_000_037 奥様からの手紙に、 仲介者となってくださったあなたにと、謝礼が入っていました。 お付き合いくださって、ありがとうございました。
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アミティーのバイ・ズムは、冒険者を感心した様子で見つめている。"
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48,"TEXT_LUCKZI006_03542_BIEZUMM_000_000","アンタ……噂の、昇降機を動かしたっていうヤツだろ?
それにその身のこなし、相当腕が立つと見た。"
49,"TEXT_LUCKZI006_03542_BIEZUMM_000_001","その腕を見込んで頼みがある。
「<Sheet(BNpcName,8527,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002697,0)/>」を、
3個ほど取ってきてはくれないか?"
50,"TEXT_LUCKZI006_03542_BIEZUMM_000_002","状態のいい翼片を取ってこれるヤツは、そういなくてな。
お前の腕を見込んでのことだ。
もちろん報酬も用意してある、頼んだぜ。"
51,"TEXT_LUCKZI006_03542_BIEZUMM_000_005","「<Sheet(BNpcName,8527,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002697,0)/>」を、
3個ほど取ってきてはくれないか?
もちろん報酬も用意してある、頼んだぜ。"
52,"TEXT_LUCKZI006_03542_BIEZUMM_000_010","おお、どうだった?
「<Sheet(EventItem,2002697,0)/>」は手に入ったか?"
53,"TEXT_LUCKZI006_03542_BIEZUMM_000_011","……ヒビもない、カケもない……流石だぜ。
奴の翼片は軽くて頑丈でな、いい槍の穂先が作れるんだ。"
54,"TEXT_LUCKZI006_03542_BIEZUMM_000_012","ここはもともと、ドワーフとの交易のために作られた村でな。
生活する場というよりは、一時的に泊まるだけの、
いわば宿直所のような場所だったんだ。"
55,"TEXT_LUCKZI006_03542_BIEZUMM_000_013","ドワーフとの親交が途絶えたせいで、ここも廃村になっちまった。
そこで俺達みたいな、ユールモアから逃げてきた連中が、
潜り込んで住み着いたってわけさ。"
56,"TEXT_LUCKZI006_03542_BIEZUMM_000_014","ひと昔前までは、それなりに活気もあったそうだが、
今じゃ野生の獣の方が人よりも多い有様よ。
そいつらから身を守るために、槍でも作ろうと思ってな。"
57,"TEXT_LUCKZI006_03542_BIEZUMM_000_015","ありがとうよ、アンタのおかげで助かったぜ。
ほら、約束の報酬だ、受け取ってくれ。"
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52 48 TEXT_LUCKZI006_03542_BIEZUMM_000_000 アンタ……噂の、昇降機を動かしたっていうヤツだろ? それにその身のこなし、相当腕が立つと見た。
53 49 TEXT_LUCKZI006_03542_BIEZUMM_000_001 その腕を見込んで頼みがある。 「<Sheet(BNpcName,8527,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002697,0)/>」を、 3個ほど取ってきてはくれないか?
54 50 TEXT_LUCKZI006_03542_BIEZUMM_000_002 状態のいい翼片を取ってこれるヤツは、そういなくてな。 お前の腕を見込んでのことだ。 もちろん報酬も用意してある、頼んだぜ。
55 51 TEXT_LUCKZI006_03542_BIEZUMM_000_005 「<Sheet(BNpcName,8527,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002697,0)/>」を、 3個ほど取ってきてはくれないか? もちろん報酬も用意してある、頼んだぜ。
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57 53 TEXT_LUCKZI006_03542_BIEZUMM_000_011 ……ヒビもない、カケもない……流石だぜ。 奴の翼片は軽くて頑丈でな、いい槍の穂先が作れるんだ。
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59 55 TEXT_LUCKZI006_03542_BIEZUMM_000_013 ドワーフとの親交が途絶えたせいで、ここも廃村になっちまった。 そこで俺達みたいな、ユールモアから逃げてきた連中が、 潜り込んで住み着いたってわけさ。
60 56 TEXT_LUCKZI006_03542_BIEZUMM_000_014 ひと昔前までは、それなりに活気もあったそうだが、 今じゃ野生の獣の方が人よりも多い有様よ。 そいつらから身を守るために、槍でも作ろうと思ってな。
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24,"TEXT_LUCKZI007_03543_TODO_00","村人たちに物資の残りを聞く"
25,"TEXT_LUCKZI007_03543_TODO_01","グラーリーと話す"
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48,"TEXT_LUCKZI007_03543_GRAWLEY_000_000","あんた、悪いが、少し手を貸しちゃくれないか?
村の物資の在庫を確認しているんだが、
人手が足りないんだ。"
49,"TEXT_LUCKZI007_03543_GRAWLEY_000_001","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_LUCKZI007_03543_GRAWLEY_000_002","この村では、生活必需品を低地側……
ライト村やスティルタイドから仕入れているんだが……
今後の情勢如何では、取引の物価も上がっちまうかもしれない。"
51,"TEXT_LUCKZI007_03543_GRAWLEY_000_003","そこで、現在の備蓄量を正確に把握しておきたいんだ。
穀物、飲料、肉類を管理している村人たちに、
在庫状況を聞いてきてくれないか?"
52,"TEXT_LUCKZI007_03543_GRAWLEY_000_005","穀物、飲料、肉類を管理している村人たちに、
在庫状況を聞いてきてくれないか?"
53,"TEXT_LUCKZI007_03543_GRAIN03543_000_010","物資の残り?
穀物も豆も、そろそろ無くなりそうだよ。
何か対策を練らないといけないな……。"
54,"TEXT_LUCKZI007_03543_GRAIN03543_000_011","物資の残り?
穀物も豆も、そろそろ無くなりそうだよ。
何か対策を練らないといけないな……。"
55,"TEXT_LUCKZI007_03543_ZUMIESHAI_000_012","ドワーフから仕入れた酒類は少なくなっていますが、
近くに水源があるので、最悪、真水でしのぐつもりですよ。"
56,"TEXT_LUCKZI007_03543_ZUMIESHAI_100_012","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_LUCKZI007_03543_ZUMIESHAI_000_013","ドワーフから仕入れた酒類は少なくなっていますが、
近くに水源があるので、最悪、真水でしのぐつもりですよ。"
58,"TEXT_LUCKZI007_03543_WALMET_000_014","ふむ……干し肉には少し余裕がありますよ。
危険は伴いましたが、狩猟に成功しましたから。"
59,"TEXT_LUCKZI007_03543_WALMET_000_015","そうですね……干し肉には少し余裕がありますよ。
危険は伴いましたが、狩猟に成功しましたから。"
60,"TEXT_LUCKZI007_03543_GRAWLEY_000_020","どうだ、皆から在庫の状況は聞けたか?"
61,"TEXT_LUCKZI007_03543_GRAWLEY_000_021","……なるほど、状況はわかった。
余剰のある干し肉をライト村などに持ち込んで、
穀物と交換してもらうようにするか……。"
62,"TEXT_LUCKZI007_03543_GRAWLEY_000_022","だが、それじゃあ一時しのぎでしかねえな。
根本的な解決のために、別の手を考えねえと……。"
63,"TEXT_LUCKZI007_03543_GRAWLEY_000_023","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_LUCKZI007_03543_GRAWLEY_000_024","さてと、あんたのおかげで、当面の方針がまとまりそうだ。
面倒なことを頼んじまって悪かった。
手伝ってくれて助かったぜ!"
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28 24 TEXT_LUCKZI007_03543_TODO_00 村人たちに物資の残りを聞く
29 25 TEXT_LUCKZI007_03543_TODO_01 グラーリーと話す
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52 48 TEXT_LUCKZI007_03543_GRAWLEY_000_000 あんた、悪いが、少し手を貸しちゃくれないか? 村の物資の在庫を確認しているんだが、 人手が足りないんだ。
53 49 TEXT_LUCKZI007_03543_GRAWLEY_000_001 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_LUCKZI007_03543_GRAWLEY_000_002 この村では、生活必需品を低地側…… ライト村やスティルタイドから仕入れているんだが…… 今後の情勢如何では、取引の物価も上がっちまうかもしれない。
55 51 TEXT_LUCKZI007_03543_GRAWLEY_000_003 そこで、現在の備蓄量を正確に把握しておきたいんだ。 穀物、飲料、肉類を管理している村人たちに、 在庫状況を聞いてきてくれないか?
56 52 TEXT_LUCKZI007_03543_GRAWLEY_000_005 穀物、飲料、肉類を管理している村人たちに、 在庫状況を聞いてきてくれないか?
57 53 TEXT_LUCKZI007_03543_GRAIN03543_000_010 物資の残り? 穀物も豆も、そろそろ無くなりそうだよ。 何か対策を練らないといけないな……。
58 54 TEXT_LUCKZI007_03543_GRAIN03543_000_011 物資の残り? 穀物も豆も、そろそろ無くなりそうだよ。 何か対策を練らないといけないな……。
59 55 TEXT_LUCKZI007_03543_ZUMIESHAI_000_012 ドワーフから仕入れた酒類は少なくなっていますが、 近くに水源があるので、最悪、真水でしのぐつもりですよ。
60 56 TEXT_LUCKZI007_03543_ZUMIESHAI_100_012 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_LUCKZI007_03543_ZUMIESHAI_000_013 ドワーフから仕入れた酒類は少なくなっていますが、 近くに水源があるので、最悪、真水でしのぐつもりですよ。
62 58 TEXT_LUCKZI007_03543_WALMET_000_014 ふむ……干し肉には少し余裕がありますよ。 危険は伴いましたが、狩猟に成功しましたから。
63 59 TEXT_LUCKZI007_03543_WALMET_000_015 そうですね……干し肉には少し余裕がありますよ。 危険は伴いましたが、狩猟に成功しましたから。
64 60 TEXT_LUCKZI007_03543_GRAWLEY_000_020 どうだ、皆から在庫の状況は聞けたか?
65 61 TEXT_LUCKZI007_03543_GRAWLEY_000_021 ……なるほど、状況はわかった。 余剰のある干し肉をライト村などに持ち込んで、 穀物と交換してもらうようにするか……。
66 62 TEXT_LUCKZI007_03543_GRAWLEY_000_022 だが、それじゃあ一時しのぎでしかねえな。 根本的な解決のために、別の手を考えねえと……。
67 63 TEXT_LUCKZI007_03543_GRAWLEY_000_023 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_LUCKZI007_03543_GRAWLEY_000_024 さてと、あんたのおかげで、当面の方針がまとまりそうだ。 面倒なことを頼んじまって悪かった。 手伝ってくれて助かったぜ!
69 65 TEXT_LUCKZI007_03543_LEADER03543_000_000 (★未使用/削除予定★)
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アミティーのシルグランは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZI008_03544_TODO_00","盛られた土を調べる"
25,"TEXT_LUCKZI008_03544_TODO_01","シルグランと話す"
26,"TEXT_LUCKZI008_03544_TODO_02",""
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47,"TEXT_LUCKZI008_03544_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_000","旅人とは珍しい。
こんな辺ぴな場所に、よくお越しくださった。
ワタシはこの集落で農業を営んでおる者です。"
49,"TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_001","おや、こんな荒れた土地で、農業なんてできないとお思いかな?
お疑いになるのなら、一度、裏の土地を見てみてくだされ。"
50,"TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_002","その旅慣れたご様子、さぞ多くの地を周ってこられたのでしょう。
是非、アナタの感想を聞かせていただきたい、
今後の役に立ちそうですからな。"
51,"TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_003","裏の土地を見てみてくだされ。
そして是非、アナタの感想を聞かせていただきたい。"
52,"TEXT_LUCKZI008_03544_SYSTEM_000_010","土が乾ききっている……。"
53,"TEXT_LUCKZI008_03544_SYSTEM_000_011","芽吹いている様子はない……。"
54,"TEXT_LUCKZI008_03544_SYSTEM_000_012","土が乾燥して、ひび割れている……。"
55,"TEXT_LUCKZI008_03544_SYSTEM_000_013","芽はおろか、雑草すら生えていない……。"
56,"TEXT_LUCKZI008_03544_SYSTEM_000_014","芽が出ているが、枯れ始めている。"
57,"TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_020","おお、戻られたか。
ワタシの土地はいかがでしたかな?"
58,"TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_021","ほほう、たったひとつだけ、芽が出始めていたと?
それは朗報ですな!
なんせ前回は、ひとつも芽吹かなかったのですから!"
59,"TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_022","ふふふ、このような荒地でも、種が芽吹くのであれば、
ワタシの夢に、また一歩近づいたというもの!
いつかこの地に、壮大な大農園を作ってみせますぞ!"
60,"TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_023","不可能な絵空事と思われることでしょう。
ですが、ユールモアで堕落した暮らしをしていたワタシにとって、
ここでの暮らしは、苦しくとも生を実感できるものなのですよ。"
61,"TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_024","些細な争いごとに巻き込まれ、
あの街から追放されたときには、途方に暮れたものですがね!"
62,"TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_025","追放される際、どさくさに紛れて拝借した宝飾品……
その元手が尽きる前に、この土地をどうにかしたいものですな!"
63,"TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_026","このまま作物が収穫できなければ、
まさに無一文となってしまいますが、まあなんとかなるでしょう!
さあ、お礼を受け取ってくだされ、旅のお方!"
64,"TEXT_LUCKZI008_03544_ZUMIESHAI_000_000","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_LUCKZI008_03544_ZUMIESHAI_000_001","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_LUCKZI008_03544_ZUMIESHAI_000_002","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_LUCKZI008_03544_ZUMIESHAI_000_003","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_LUCKZI008_03544_ZUMIESHAI_000_020","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_LUCKZI008_03544_ZUMIESHAI_000_021","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_LUCKZI008_03544_TODO_00 盛られた土を調べる
29 25 TEXT_LUCKZI008_03544_TODO_01 シルグランと話す
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52 48 TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_000 旅人とは珍しい。 こんな辺ぴな場所に、よくお越しくださった。 ワタシはこの集落で農業を営んでおる者です。
53 49 TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_001 おや、こんな荒れた土地で、農業なんてできないとお思いかな? お疑いになるのなら、一度、裏の土地を見てみてくだされ。
54 50 TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_002 その旅慣れたご様子、さぞ多くの地を周ってこられたのでしょう。 是非、アナタの感想を聞かせていただきたい、 今後の役に立ちそうですからな。
55 51 TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_003 裏の土地を見てみてくだされ。 そして是非、アナタの感想を聞かせていただきたい。
56 52 TEXT_LUCKZI008_03544_SYSTEM_000_010 土が乾ききっている……。
57 53 TEXT_LUCKZI008_03544_SYSTEM_000_011 芽吹いている様子はない……。
58 54 TEXT_LUCKZI008_03544_SYSTEM_000_012 土が乾燥して、ひび割れている……。
59 55 TEXT_LUCKZI008_03544_SYSTEM_000_013 芽はおろか、雑草すら生えていない……。
60 56 TEXT_LUCKZI008_03544_SYSTEM_000_014 芽が出ているが、枯れ始めている。
61 57 TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_020 おお、戻られたか。 ワタシの土地はいかがでしたかな?
62 58 TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_021 ほほう、たったひとつだけ、芽が出始めていたと? それは朗報ですな! なんせ前回は、ひとつも芽吹かなかったのですから!
63 59 TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_022 ふふふ、このような荒地でも、種が芽吹くのであれば、 ワタシの夢に、また一歩近づいたというもの! いつかこの地に、壮大な大農園を作ってみせますぞ!
64 60 TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_023 不可能な絵空事と思われることでしょう。 ですが、ユールモアで堕落した暮らしをしていたワタシにとって、 ここでの暮らしは、苦しくとも生を実感できるものなのですよ。
65 61 TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_024 些細な争いごとに巻き込まれ、 あの街から追放されたときには、途方に暮れたものですがね!
66 62 TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_025 追放される際、どさくさに紛れて拝借した宝飾品…… その元手が尽きる前に、この土地をどうにかしたいものですな!
67 63 TEXT_LUCKZI008_03544_SYLGRAN_000_026 このまま作物が収穫できなければ、 まさに無一文となってしまいますが、まあなんとかなるでしょう! さあ、お礼を受け取ってくだされ、旅のお方!
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アミティーの狩人らしき女性は、誰かを探しているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZI009_03545_TODO_00","背の高い女性を探す"
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48,"TEXT_LUCKZI009_03545_HUNTER03545_000_000","あ、ねえ貴方、この辺りで私の友達を見なかった?
背の高い、ヒュム族の女性なんだけど……。"
49,"TEXT_LUCKZI009_03545_HUNTER03545_000_001","そう……突然で悪いけど、彼女を探すのを手伝ってくれない?
時々こうやって、フラっといなくなっちゃうの。
この辺りには、魔物も多いから心配で……。"
50,"TEXT_LUCKZI009_03545_HUNTER03545_000_002","私は昇降機の方を探すから、
貴方は、崖の方を探してきてくれないかしら?
彼女を見つけたら、ここに連れ帰ってくれると嬉しいわ。"
51,"TEXT_LUCKZI009_03545_HUNTER03545_000_003","ありがとう、頼もしいわ!
それじゃあ、南東の方で「背の高い女性」を探してね。
よろしくお願いするわ!"
52,"TEXT_LUCKZI009_03545_FRIEND03545_000_010","ひ、ひいい……!
お願い、来ないでぇ……!"
53,"TEXT_LUCKZI009_03545_FRIEND03545_000_020","あ……ありがとうございます、助かりました!
えっと……旅のお方ですか?"
54,"TEXT_LUCKZI009_03545_FRIEND03545_000_021","そうですか……彼女には、心配をかけてしまいましたね。
ゲートタウンに住んでいる弟が心配で、
ついここに来てしまうんです。"
55,"TEXT_LUCKZI009_03545_FRIEND03545_000_022","ユールモアに移住するのは諦め、一緒に逃げようと言ったのに、
あの子は、絶対に「上がって」みせるんだって……。
街で大きな騒動があったと聞いて、心配で心配で。"
56,"TEXT_LUCKZI009_03545_FRIEND03545_000_023","弟を心配する私が、隣人を心配させていたら仕方ないですね。
これからは、もっと気を付けるようにします。
旅人さん、ありがとうございました。"
57,"TEXT_LUCKZI009_03545_HUNTER03545_000_030","さっき、彼女が戻ってきたわ!
貴方がいてくれて助かった……本当にありがとう!"
58,"TEXT_LUCKZI009_03545_HUNTER03545_000_031","……彼女、いつもより晴れ晴れとした顔をしていたわ。
もしかして貴方、なにか話でもしたの?"
59,"TEXT_LUCKZI009_03545_HUNTER03545_000_032","そう、そんな事情が……。
きっと、ここには家族のいない人の方が多いから、
気を遣って、弟さんのことを内緒にしていたのね……。"
60,"TEXT_LUCKZI009_03545_HUNTER03545_000_034","それに、今までは低地側には隠れてしか行けなかったけど、
ユールモアの情勢が変わったなら、状況も好転するはず……。
崖から見守るだけじゃなく、直接、弟さんに会いに行くことだって!"
61,"TEXT_LUCKZI009_03545_HUNTER03545_000_035","もしそうなったら、私も彼女についていこうかしら。
せっかく友達になれたんだもの、それくらいはしてあげなきゃね。"
62,"TEXT_LUCKZI009_03545_HUNTER03545_000_036","そうと決まれば、早く彼女に話してこなくちゃ!
旅人さん、いろいろとありがとう!"
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28 24 TEXT_LUCKZI009_03545_TODO_00 背の高い女性を探す
29 25 TEXT_LUCKZI009_03545_TODO_01 背の高い女性を救助する
30 26 TEXT_LUCKZI009_03545_TODO_02 狩人らしき女性に報告
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52 48 TEXT_LUCKZI009_03545_HUNTER03545_000_000 あ、ねえ貴方、この辺りで私の友達を見なかった? 背の高い、ヒュム族の女性なんだけど……。
53 49 TEXT_LUCKZI009_03545_HUNTER03545_000_001 そう……突然で悪いけど、彼女を探すのを手伝ってくれない? 時々こうやって、フラっといなくなっちゃうの。 この辺りには、魔物も多いから心配で……。
54 50 TEXT_LUCKZI009_03545_HUNTER03545_000_002 私は昇降機の方を探すから、 貴方は、崖の方を探してきてくれないかしら? 彼女を見つけたら、ここに連れ帰ってくれると嬉しいわ。
55 51 TEXT_LUCKZI009_03545_HUNTER03545_000_003 ありがとう、頼もしいわ! それじゃあ、南東の方で「背の高い女性」を探してね。 よろしくお願いするわ!
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57 53 TEXT_LUCKZI009_03545_FRIEND03545_000_020 あ……ありがとうございます、助かりました! えっと……旅のお方ですか?
58 54 TEXT_LUCKZI009_03545_FRIEND03545_000_021 そうですか……彼女には、心配をかけてしまいましたね。 ゲートタウンに住んでいる弟が心配で、 ついここに来てしまうんです。
59 55 TEXT_LUCKZI009_03545_FRIEND03545_000_022 ユールモアに移住するのは諦め、一緒に逃げようと言ったのに、 あの子は、絶対に「上がって」みせるんだって……。 街で大きな騒動があったと聞いて、心配で心配で。
60 56 TEXT_LUCKZI009_03545_FRIEND03545_000_023 弟を心配する私が、隣人を心配させていたら仕方ないですね。 これからは、もっと気を付けるようにします。 旅人さん、ありがとうございました。
61 57 TEXT_LUCKZI009_03545_HUNTER03545_000_030 さっき、彼女が戻ってきたわ! 貴方がいてくれて助かった……本当にありがとう!
62 58 TEXT_LUCKZI009_03545_HUNTER03545_000_031 ……彼女、いつもより晴れ晴れとした顔をしていたわ。 もしかして貴方、なにか話でもしたの?
63 59 TEXT_LUCKZI009_03545_HUNTER03545_000_032 そう、そんな事情が……。 きっと、ここには家族のいない人の方が多いから、 気を遣って、弟さんのことを内緒にしていたのね……。
64 60 TEXT_LUCKZI009_03545_HUNTER03545_000_034 それに、今までは低地側には隠れてしか行けなかったけど、 ユールモアの情勢が変わったなら、状況も好転するはず……。 崖から見守るだけじゃなく、直接、弟さんに会いに行くことだって!
65 61 TEXT_LUCKZI009_03545_HUNTER03545_000_035 もしそうなったら、私も彼女についていこうかしら。 せっかく友達になれたんだもの、それくらいはしてあげなきゃね。
66 62 TEXT_LUCKZI009_03545_HUNTER03545_000_036 そうと決まれば、早く彼女に話してこなくちゃ! 旅人さん、いろいろとありがとう!
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アミティーのやんちゃな少年は、人目を気にしているようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_000","うわっ! な、なんだよ!
もう母ちゃんにバレたのか!?"
49,"TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_001","……え、違う?
なんだよ、それならそうと先に言ってくれよ!"
50,"TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_002","オレは今から、トップラングにいる友達に会いに行くんだ。
誰にも内緒なんだから、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>も秘密に……
って言いたいけど、ほっといたら喋っちゃいそうだなあ。"
51,"TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_003","そうだ、一緒に「トップラング」に行こうぜ!
アンタだけ特別に、オレの友達に会わせてやるからさ、
だから母ちゃんには内緒にしておいてくれよ!"
52,"TEXT_LUCKZI010_03546_ROCKY03546_000_005","…………?"
53,"TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_010","こいつがオレの友達、ロッキーだぜ!
この間、こいつが怪我をしてるところを助けてやって、
それから友達になったんだ!"
54,"TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_011","……けど、なんか今日は元気がないなあ。
どうしたんだロッキー、お腹すいたのか?
餌を持ってきてやりたいけど、誰かに見つかったらまずいよな……。"
55,"TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_012","なあ<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、「<Sheet(EventItem,2002698,0)/>」を3つ持ってきてくれよ!
ロッキーと同じ姿をしたヤツが、
うまそうに食べてるところを見たことがあるんだ、頼むよ!"
56,"TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_013","「<Sheet(EventItem,2002698,0)/>」を3つ持ってきてくれよ!
それと、オレがここにいるってこと、
絶対に誰にも言うなよ!"
57,"TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_020","「<Sheet(EventItem,2002698,0)/>」は見つかった?
ロッキーに食べさせてやってくれよ!"
58,"TEXT_LUCKZI010_03546_SYSTEM_000_021","ロッキーは、期待に満ちた目でこっちを見ている……。"
59,"TEXT_LUCKZI010_03546_ROCKY03546_000_022","……!!"
60,"TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_023","よかったな、ロッキー!
ありがとう、これでロッキーも元気になるよ!"
61,"TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_024","最近、人がすげえいっぱい来てただろ?
ロッキーが誰かにイジメられてないか、ずっと心配だったんだ。"
62,"TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_025","でも、大丈夫そうだな!
誰かに見つかる前に戻ろうぜ!"
63,"TEXT_LUCKZI010_03546_ROCKY03546_000_028","!!!!"
64,"TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_030","ここには一緒に遊べる同年代の子がいないからさ。
ロッキーは、オレの初めての友達なんだよ。"
65,"TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_031","他の大人だったら怒るけど、
アンタはロッキーにも優しくしてくれたから……
お礼に、オレの宝物をやるよ!"
66,"TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_032","この間、外で拾ったんだ!
キラキラしてて綺麗だから、きっとすごいお宝だぜ!"
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28 24 TEXT_LUCKZI010_03546_TODO_00 やんちゃな少年と話す
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30 26 TEXT_LUCKZI010_03546_TODO_02 ロッキーに<Sheet(EventItem,2002698,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKZI010_03546_TODO_03 やんちゃな少年と話す
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52 48 TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_000 うわっ! な、なんだよ! もう母ちゃんにバレたのか!?
53 49 TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_001 ……え、違う? なんだよ、それならそうと先に言ってくれよ!
54 50 TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_002 オレは今から、トップラングにいる友達に会いに行くんだ。 誰にも内緒なんだから、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>も秘密に…… って言いたいけど、ほっといたら喋っちゃいそうだなあ。
55 51 TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_003 そうだ、一緒に「トップラング」に行こうぜ! アンタだけ特別に、オレの友達に会わせてやるからさ、 だから母ちゃんには内緒にしておいてくれよ!
56 52 TEXT_LUCKZI010_03546_ROCKY03546_000_005 …………?
57 53 TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_010 こいつがオレの友達、ロッキーだぜ! この間、こいつが怪我をしてるところを助けてやって、 それから友達になったんだ!
58 54 TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_011 ……けど、なんか今日は元気がないなあ。 どうしたんだロッキー、お腹すいたのか? 餌を持ってきてやりたいけど、誰かに見つかったらまずいよな……。
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64 60 TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_023 よかったな、ロッキー! ありがとう、これでロッキーも元気になるよ!
65 61 TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_024 最近、人がすげえいっぱい来てただろ? ロッキーが誰かにイジメられてないか、ずっと心配だったんだ。
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67 63 TEXT_LUCKZI010_03546_ROCKY03546_000_028 !!!!
68 64 TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_030 ここには一緒に遊べる同年代の子がいないからさ。 ロッキーは、オレの初めての友達なんだよ。
69 65 TEXT_LUCKZI010_03546_BOY03546_000_031 他の大人だったら怒るけど、 アンタはロッキーにも優しくしてくれたから…… お礼に、オレの宝物をやるよ!
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トメラの村の美食好きのドワーフは、物思いにふけっている。"
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24,"TEXT_LUCKZI011_03547_TODO_00","クリフモールの幼体を探す"
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47,"TEXT_LUCKZI011_03547_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_000","うおっ、誰だお前!?
……ああ、お前が<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>外から来たっていう旅人か!</Case><Case(2)>外から来たっていう旅人か!</Case><Case(3)>村長が話してた、よそに住んでるドワーフか!</Case><Case(4)>外から来たっていう旅人か!</Case><Case(5)>外から来たっていう旅人か!</Case><Case(6)>外から来たっていう旅人か!</Case><Case(7)>外から来たっていう旅人か!</Case><Case(8)>外から来たっていう旅人か!</Case></Switch>"
49,"TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_001","悪い悪い、見慣れないヤツだから驚いたが……ラリホー!
お詫びと言っちゃあなんだが、一緒にステーキを食わないか?
噂に名高い、クリフモールのステーキだよ!"
50,"TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_002","そうか、外から来たなら知らねえよな。
成体のクリフモールは、外殻も肉もガチガチに固くて、
とても食べられたモンじゃねえ。"
51,"TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_003","けどな、幼体の肉は、柔らかくてジューシーで、
ステーキにするとたまらねえと仲間から聞いたんだ!
この噂、一緒に確かめてみようぜ!"
52,"TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_004","クリフモールの幼体は、洞窟の中とか、川の中とか、
ジメジメしている場所を好むらしい!
俺は洞窟を探すから、お前は川の方を探してみてくれ!"
53,"TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_005","おっとそうだ、幼体は臆病だから、そう簡単に近付けない。
だから、見つけたらこの「<Sheet(EventItem,2002704,0)/>」をあげて、
安心させてから、袋にいれるといいそうだぜ!"
54,"TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_006","よし、それじゃあまた後で、ここで落ち合おう!
「クリフモールの幼体」を捕まえたら、
逃がさないよう、気を付けて連れて来いよ!"
55,"TEXT_LUCKZI011_03547_MOLE03547_000_010","!!!!"
56,"TEXT_LUCKZI011_03547_SYSTEM_000_011","クリフモールの幼体は、こちらを警戒している。
「ウニョウニョ地虫」をあげてみよう。"
57,"TEXT_LUCKZI011_03547_MOLE03547_100_012","…………!!"
58,"TEXT_LUCKZI011_03547_MOLE03547_000_012","!!!!"
59,"TEXT_LUCKZI011_03547_SYSTEM_000_013","クリフモールの幼体が、嬉しそうに飛びついてきた。
大きな麻袋を開くと、おとなしく中に入っていった……。"
60,"TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_020","俺の方はダメだった……
お前の方はどうだった?"
61,"TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_021","おおおお! お前やるなあ、さすがは旅人だ!
それじゃあさっそく、調理の下準備を……。"
62,"TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_022","うっ!"
63,"TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_023","な、なんて、つぶらな瞳なんだ……
うう、か、かわいすぎる……!
こんなかわいいクリフモールを食べるなんて……ッ!"
64,"TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_024","……ダメだ、俺にはできないッ!
噂に名高いステーキ、俺も食ってみたかったが……!
すまん、駄賃をやるから、お前も諦めてくれッ!"
65,"TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_025","今日からお前は、うちの子だ!
立派なクリフモールに育ててやるからな……!"
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28 24 TEXT_LUCKZI011_03547_TODO_00 クリフモールの幼体を探す
29 25 TEXT_LUCKZI011_03547_TODO_01 クリフモールの幼体に<Sheet(EventItem,2002704,0)/>をあげて、<Sheet(EventItem,2002705,0)/>に入れる
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52 48 TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_000 うおっ、誰だお前!? ……ああ、お前が<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>外から来たっていう旅人か!</Case><Case(2)>外から来たっていう旅人か!</Case><Case(3)>村長が話してた、よそに住んでるドワーフか!</Case><Case(4)>外から来たっていう旅人か!</Case><Case(5)>外から来たっていう旅人か!</Case><Case(6)>外から来たっていう旅人か!</Case><Case(7)>外から来たっていう旅人か!</Case><Case(8)>外から来たっていう旅人か!</Case></Switch>
53 49 TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_001 悪い悪い、見慣れないヤツだから驚いたが……ラリホー! お詫びと言っちゃあなんだが、一緒にステーキを食わないか? 噂に名高い、クリフモールのステーキだよ!
54 50 TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_002 そうか、外から来たなら知らねえよな。 成体のクリフモールは、外殻も肉もガチガチに固くて、 とても食べられたモンじゃねえ。
55 51 TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_003 けどな、幼体の肉は、柔らかくてジューシーで、 ステーキにするとたまらねえと仲間から聞いたんだ! この噂、一緒に確かめてみようぜ!
56 52 TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_004 クリフモールの幼体は、洞窟の中とか、川の中とか、 ジメジメしている場所を好むらしい! 俺は洞窟を探すから、お前は川の方を探してみてくれ!
57 53 TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_005 おっとそうだ、幼体は臆病だから、そう簡単に近付けない。 だから、見つけたらこの「<Sheet(EventItem,2002704,0)/>」をあげて、 安心させてから、袋にいれるといいそうだぜ!
58 54 TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_006 よし、それじゃあまた後で、ここで落ち合おう! 「クリフモールの幼体」を捕まえたら、 逃がさないよう、気を付けて連れて来いよ!
59 55 TEXT_LUCKZI011_03547_MOLE03547_000_010 !!!!
60 56 TEXT_LUCKZI011_03547_SYSTEM_000_011 クリフモールの幼体は、こちらを警戒している。 「ウニョウニョ地虫」をあげてみよう。
61 57 TEXT_LUCKZI011_03547_MOLE03547_100_012 …………!!
62 58 TEXT_LUCKZI011_03547_MOLE03547_000_012 !!!!
63 59 TEXT_LUCKZI011_03547_SYSTEM_000_013 クリフモールの幼体が、嬉しそうに飛びついてきた。 大きな麻袋を開くと、おとなしく中に入っていった……。
64 60 TEXT_LUCKZI011_03547_GOURMET03547_000_020 俺の方はダメだった…… お前の方はどうだった?
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トメラの村のラキットは、冒険者に頼みがあるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZI012_03548_TODO_00","<Sheet(EObj,2010342,0)/>に<Sheet(EventItem,2002707,0)/>を置く"
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26,"TEXT_LUCKZI012_03548_TODO_02","ラキットに<Sheet(EventItem,2002708,0)/>を渡す"
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もし腕に自信があるなら、
ボクが作ったオートマトンを、破壊してくれないかな?"
49,"TEXT_LUCKZI012_03548_RAKITT_000_001","ボクはね、罪喰いや魔物から村を守るために、
戦闘に特化したオートマトンを作っているんだ。
今回はその最新作……「改良型オートマトン」を完成させたんだよ!"
50,"TEXT_LUCKZI012_03548_RAKITT_000_002","だけど大失敗、試しに起動させた途端、村を飛び出しちゃったんだ。
止めに行きたいのは山々だけど、失敗したオートマトンなんて、
何をしでかすかわからない……。"
51,"TEXT_LUCKZI012_03548_RAKITT_000_003","その上、今回のは特別攻撃的に作ったから、
ボクが行ったら、きっとあっという間にやられちゃう。
お願い、オートマトンを壊して「<Sheet(EventItem,2002708,0)/>」を持ってきて!"
52,"TEXT_LUCKZI012_03548_RAKITT_000_004","あの子は南東の方に向かっていったよ。
おびき寄せるのには、この「<Sheet(EventItem,2002707,0)/>」を使って!
燃料を見つけると、それを口の中に入れるよう仕込んであるんだ。"
53,"TEXT_LUCKZI012_03548_RAKITT_000_005","「<Sheet(EventItem,2002707,0)/>」を仕掛けて待ち伏せれば、きっと現れるはず!
面倒をかけさせちゃって悪いけど、キミにしか頼めないんだよ。
よろしく頼むね!"
54,"TEXT_LUCKZI012_03548_RAKITT_000_006","南東の橋を越えた先に「<Sheet(EventItem,2002707,0)/>」を置いて、様子を見てみて!
もしオートマトンが出てきたら、
壊して「<Sheet(EventItem,2002708,0)/>」を取ってきてね。"
55,"TEXT_LUCKZI012_03548_RAKITT_000_010","おかえりなさい。
どう、「<Sheet(EventItem,2002708,0)/>」は手に入ったかな?"
56,"TEXT_LUCKZI012_03548_RAKITT_000_011","……よかった、コアはどこも壊れていないみたい!
これで、もう一度作り直せるはず!"
57,"TEXT_LUCKZI012_03548_RAKITT_000_012","なにせこのコアは、オートマトンの心臓であり頭脳でもある、
とっても重要な部品なんだ。
オートマトンの性格も、このコアによって変わるんだよ。"
58,"TEXT_LUCKZI012_03548_RAKITT_000_013","戦闘用に調整したコアを作るの、本当に大変だったんだから!
これで作り直さなくて済むよ、ああよかった!"
59,"TEXT_LUCKZI012_03548_RAKITT_000_014","暴走事故は、これで8回目……だけど諦めない!
次こそ必ず成功させてみせる!
改めて、コアを取ってきてくれてありがとう!"
60,"TEXT_LUCKZI012_03548_DWARF03548_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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57 53 TEXT_LUCKZI012_03548_RAKITT_000_005 「<Sheet(EventItem,2002707,0)/>」を仕掛けて待ち伏せれば、きっと現れるはず! 面倒をかけさせちゃって悪いけど、キミにしか頼めないんだよ。 よろしく頼むね!
58 54 TEXT_LUCKZI012_03548_RAKITT_000_006 南東の橋を越えた先に「<Sheet(EventItem,2002707,0)/>」を置いて、様子を見てみて! もしオートマトンが出てきたら、 壊して「<Sheet(EventItem,2002708,0)/>」を取ってきてね。
59 55 TEXT_LUCKZI012_03548_RAKITT_000_010 おかえりなさい。 どう、「<Sheet(EventItem,2002708,0)/>」は手に入ったかな?
60 56 TEXT_LUCKZI012_03548_RAKITT_000_011 ……よかった、コアはどこも壊れていないみたい! これで、もう一度作り直せるはず!
61 57 TEXT_LUCKZI012_03548_RAKITT_000_012 なにせこのコアは、オートマトンの心臓であり頭脳でもある、 とっても重要な部品なんだ。 オートマトンの性格も、このコアによって変わるんだよ。
62 58 TEXT_LUCKZI012_03548_RAKITT_000_013 戦闘用に調整したコアを作るの、本当に大変だったんだから! これで作り直さなくて済むよ、ああよかった!
63 59 TEXT_LUCKZI012_03548_RAKITT_000_014 暴走事故は、これで8回目……だけど諦めない! 次こそ必ず成功させてみせる! 改めて、コアを取ってきてくれてありがとう!
64 60 TEXT_LUCKZI012_03548_DWARF03548_000_000 (★未使用/削除予定★)
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トメラの村の外れにいるギリットは、冒険者を見て目を輝かせている。"
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24,"TEXT_LUCKZI013_03549_TODO_00","<Sheet(EventItem,2002709,0)/>を使い<Sheet(EObj,2010344,0)/>を爆破"
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26,"TEXT_LUCKZI013_03549_TODO_02","ギリットに<Sheet(EventItem,2002710,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_000","ラリホー!
お前、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>外から来たっていう旅人だな!</Case><Case(2)>外から来たっていう旅人だな!</Case><Case(3)>村長が言っていた、外に住むドワーフだな!</Case><Case(4)>外から来たっていう旅人だな!</Case><Case(5)>外から来たっていう旅人だな!</Case><Case(6)>外から来たっていう旅人だな!</Case><Case(7)>外から来たっていう旅人だな!</Case><Case(8)>外から来たっていう旅人だな!</Case></Switch>
なあなあ、お前、爆弾は好きか!?"
49,"TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_001","一から作った爆弾を、投げる瞬間のあの緊張感!
硬い岩盤が、いとも簡単にはじけ飛んじまう、あの破壊力!
その良さがわからないなんて、人生損してるぜ!"
50,"TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_002","外の世界を知っているお前なら、この村のドワーフ連中みたいに、
危ないだの怖いだの、情けないことは言わねえよなあ?
ほら、あたしが作った爆弾、お前にわけてやるよ!"
51,"TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_003","これで、村の東にある「<Sheet(EObj,2010344,0)/>」でも爆破してこいよ!
あの辺りでは、キラキラ光る鉱石がたまに見つかるんだ。
何か見つけたら持って来いよ、あたしが鑑定してやるからさ!"
52,"TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_004","お前に渡した「<Sheet(EventItem,2002709,0)/>」で、
村の東にある「<Sheet(EObj,2010344,0)/>」を爆破してこいよ!
何か見つけたら、あたしが鑑定してやるからさ!"
53,"TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_010","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_020","どうだ、何か見つかったか?"
55,"TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_021","お、おお、おおおお……!?
こ、こいつは……!!"
56,"TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_022","……ただの鉄鉱石だな。
まぁ、あの辺りならこんなもんだろ。"
57,"TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_023","そ・れ・よ・り・も!
あたしお手製の爆弾はどうだった?
爆破すんのは気持ちよかっただろ!? 最高だろ!?"
58,"TEXT_LUCKZI013_03549_Q1_000_000","爆破はどうだった?"
59,"TEXT_LUCKZI013_03549_A1_000_001","爆破最高!"
60,"TEXT_LUCKZI013_03549_A1_000_002","危ないだけじゃ……"
61,"TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_024","そうだろ、そうだろ!!
いやぁやっぱり、わかるやつにはわかるんだよ!"
62,"TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_025","なんだよ、お前も、ほかのドワーフ連中と同じかよ。
ちぇっ……まあいいや。"
63,"TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_026","ほら、持ってきてくれた鉄鉱石の代金だ。
付き合ってくれてありがとな!"
64,"TEXT_LUCKZI013_03549_BOMER03549_000_000","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_LUCKZI013_03549_BOMER03549_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_LUCKZI013_03549_TODO_00 <Sheet(EventItem,2002709,0)/>を使い<Sheet(EObj,2010344,0)/>を爆破
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30 26 TEXT_LUCKZI013_03549_TODO_02 ギリットに<Sheet(EventItem,2002710,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_000 ラリホー! お前、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>外から来たっていう旅人だな!</Case><Case(2)>外から来たっていう旅人だな!</Case><Case(3)>村長が言っていた、外に住むドワーフだな!</Case><Case(4)>外から来たっていう旅人だな!</Case><Case(5)>外から来たっていう旅人だな!</Case><Case(6)>外から来たっていう旅人だな!</Case><Case(7)>外から来たっていう旅人だな!</Case><Case(8)>外から来たっていう旅人だな!</Case></Switch> なあなあ、お前、爆弾は好きか!?
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54 50 TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_002 外の世界を知っているお前なら、この村のドワーフ連中みたいに、 危ないだの怖いだの、情けないことは言わねえよなあ? ほら、あたしが作った爆弾、お前にわけてやるよ!
55 51 TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_003 これで、村の東にある「<Sheet(EObj,2010344,0)/>」でも爆破してこいよ! あの辺りでは、キラキラ光る鉱石がたまに見つかるんだ。 何か見つけたら持って来いよ、あたしが鑑定してやるからさ!
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58 54 TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_020 どうだ、何か見つかったか?
59 55 TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_021 お、おお、おおおお……!? こ、こいつは……!!
60 56 TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_022 ……ただの鉄鉱石だな。 まぁ、あの辺りならこんなもんだろ。
61 57 TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_023 そ・れ・よ・り・も! あたしお手製の爆弾はどうだった? 爆破すんのは気持ちよかっただろ!? 最高だろ!?
62 58 TEXT_LUCKZI013_03549_Q1_000_000 爆破はどうだった?
63 59 TEXT_LUCKZI013_03549_A1_000_001 爆破最高!
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65 61 TEXT_LUCKZI013_03549_GIRITT_000_024 そうだろ、そうだろ!! いやぁやっぱり、わかるやつにはわかるんだよ!
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トメラの村のカラクリ好きのドワーフは、冒険者の手を借りたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZI014_03550_TODO_00","カラクリ好きのドワーフと話す"
25,"TEXT_LUCKZI014_03550_TODO_01","チャットの「Say」モードで『ラリホー』と入力し
コグー一家の見張り番の注意を引く"
26,"TEXT_LUCKZI014_03550_TODO_02","カラクリ好きのドワーフと話す"
27,"TEXT_LUCKZI014_03550_TODO_03","カラクリ好きのドワーフと再度話す"
28,"TEXT_LUCKZI014_03550_TODO_04",""
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48,"TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_000","ラリホー! ちょうど良いところに来てくれた!
オヌシに手伝ってほしいことがあるのだ!"
49,"TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_001","ワタシの大切なオートマトンちゃんが、
にっくきコグー一家に盗まれてしまったのじゃ!
やつらめ、オートマトンちゃんを、村の奥にしまい込んでおる。"
50,"TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_003","……じゃが、ワタシは荒事は苦手でのう。
こっそり忍び込んで取り戻そうにも、
ひとりでは見つかってしまいそうじゃ。"
51,"TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_004","そこでオヌシの出番よ!
集落に<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒュム</Case><Case(2)>エルフ</Case><Case(3)>よそのドワーフ</Case><Case(4)>ミステル</Case><Case(5)>ガルジェント</Case><Case(6)>ドラン</Case><Case(7)>ロンゾ</Case><Case(8)>ヴィース</Case></Switch>がいれば、皆オヌシに気を取られるはず。
その隙に、ワタシがオートマトンちゃんを救い出すんじゃ!"
52,"TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_005","奴らは、ワタシたちとは仲が悪いが、
それ以外の人間を、手あたり次第に攻撃するような連中ではない。
オヌシが危ない目に合うことはないと保証しよう!"
53,"TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_006","まずは奴らの村の近くに行くぞ!
おお、ワタシのオートマトンちゃん……
すぐに助け出してやるからな!"
54,"TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_010","あそこに見張りがおるじゃろう。
オヌシは奴らふたりに話しかけて、注意を引くんじゃ。"
55,"TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_011","「ラリホー」と挨拶して注意を引いてから、
トルー一家のドワーフを近くで見た、とでも言うといいぞい。
連中が策にかかって持ち場を離れたら、ここに戻ってくるんじゃぞ。"
56,"TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_012","「ラリホー」と挨拶して注意を引いてから、
トルー一家のドワーフを近くで見た、とでも言うといいぞい。
連中が策にかかって持ち場を離れたら、ここに戻ってくるんじゃぞ。"
57,"TEXT_LUCKZI014_03550_SYSTEM_100_020","ラリホー"
58,"TEXT_LUCKZI014_03550_SYSTEM_110_020","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『ラリホー』を含む好きな言葉を入力しましょう。"
59,"TEXT_LUCKZI014_03550_DWARFA03550_120_020","んん……?
なんだお前、怪しい奴だな。"
60,"TEXT_LUCKZI014_03550_DWARFB03550_130_020","…………。"
61,"TEXT_LUCKZI014_03550_DWARFA03550_000_020","ラリホー!
なんだお前、見ない顔だな?"
62,"TEXT_LUCKZI014_03550_DWARFA03550_000_021","なに、トルー一家の奴がいただと!?
くくく、絶対に探し出して、たっぷり罵声をあびせてやる!"
63,"TEXT_LUCKZI014_03550_DWARFB03550_000_022","ラリホー、我々コグー一家に、何かご用ですか?"
64,"TEXT_LUCKZI014_03550_DWARFB03550_000_023","トルー一家ですとぉ!?
ご報告感謝します、何としても見つけてやるわ!"
65,"TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_030","オヌシが奴らの気を引いてくれたおかげじゃ!
この通り、無事に救出できたぞ!"
66,"TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_031","オヌシには礼をしなくてはならんな!
では、「トメラの村」に戻ろうぞ。"
67,"TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_040","奴らコグー一家は昔から、ワタシたちを敵視しておるんじゃ。
その原因は…………はて、なんじゃったかのう?"
68,"TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_041","……ともかく、コグー一家は最悪な奴らじゃ。
ヒゲの形はダサいし、クサイし、ワタシたちの採掘場所を、
奴らが勝手に使っていることもあったんじゃぞ!"
69,"TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_042","まったくもって気に食わん!
次に出会ったら、ワタシのオートマトンちゃん軍団で、
泣き叫ぶまで追い回してくれるわ!"
70,"TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_043","これはワタシからの礼じゃ。
手伝ってくれてありがとうよ。"
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4 0 TEXT_LUCKZI014_03550_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トメラの村のカラクリ好きのドワーフは、冒険者の手を借りたいようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZI014_03550_TODO_00 カラクリ好きのドワーフと話す
29 25 TEXT_LUCKZI014_03550_TODO_01 チャットの「Say」モードで『ラリホー』と入力し コグー一家の見張り番の注意を引く
30 26 TEXT_LUCKZI014_03550_TODO_02 カラクリ好きのドワーフと話す
31 27 TEXT_LUCKZI014_03550_TODO_03 カラクリ好きのドワーフと再度話す
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51 47 TEXT_LUCKZI014_03550_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_000 ラリホー! ちょうど良いところに来てくれた! オヌシに手伝ってほしいことがあるのだ!
53 49 TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_001 ワタシの大切なオートマトンちゃんが、 にっくきコグー一家に盗まれてしまったのじゃ! やつらめ、オートマトンちゃんを、村の奥にしまい込んでおる。
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55 51 TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_004 そこでオヌシの出番よ! 集落に<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒュム</Case><Case(2)>エルフ</Case><Case(3)>よそのドワーフ</Case><Case(4)>ミステル</Case><Case(5)>ガルジェント</Case><Case(6)>ドラン</Case><Case(7)>ロンゾ</Case><Case(8)>ヴィース</Case></Switch>がいれば、皆オヌシに気を取られるはず。 その隙に、ワタシがオートマトンちゃんを救い出すんじゃ!
56 52 TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_005 奴らは、ワタシたちとは仲が悪いが、 それ以外の人間を、手あたり次第に攻撃するような連中ではない。 オヌシが危ない目に合うことはないと保証しよう!
57 53 TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_006 まずは奴らの村の近くに行くぞ! おお、ワタシのオートマトンちゃん…… すぐに助け出してやるからな!
58 54 TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_010 あそこに見張りがおるじゃろう。 オヌシは奴らふたりに話しかけて、注意を引くんじゃ。
59 55 TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_011 「ラリホー」と挨拶して注意を引いてから、 トルー一家のドワーフを近くで見た、とでも言うといいぞい。 連中が策にかかって持ち場を離れたら、ここに戻ってくるんじゃぞ。
60 56 TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_012 「ラリホー」と挨拶して注意を引いてから、 トルー一家のドワーフを近くで見た、とでも言うといいぞい。 連中が策にかかって持ち場を離れたら、ここに戻ってくるんじゃぞ。
61 57 TEXT_LUCKZI014_03550_SYSTEM_100_020 ラリホー
62 58 TEXT_LUCKZI014_03550_SYSTEM_110_020 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『ラリホー』を含む好きな言葉を入力しましょう。
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67 63 TEXT_LUCKZI014_03550_DWARFB03550_000_022 ラリホー、我々コグー一家に、何かご用ですか?
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70 66 TEXT_LUCKZI014_03550_MECHANISM03550_000_031 オヌシには礼をしなくてはならんな! では、「トメラの村」に戻ろうぞ。
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24,"TEXT_LUCKZI015_03551_TODO_00","ワッツリバー上流で<Sheet(EventItem,2002711,0)/>を入手"
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48,"TEXT_LUCKZI015_03551_BOMOTT_000_000","ラリホー! ねえ、キミが噂の<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>旅人さんだよね?</Case><Case(2)>旅人さんだよね?</Case><Case(3)>外から来たっていうドワーフだよね?</Case><Case(4)>旅人さんだよね?</Case><Case(5)>旅人さんだよね?</Case><Case(6)>旅人さんだよね?</Case><Case(7)>旅人さんだよね?</Case><Case(8)>旅人さんだよね?</Case></Switch>
お願い、キミの力を貸してほしい!
この村のドワーフには、絶対に頼めないことなんだ。"
49,"TEXT_LUCKZI015_03551_BOMOTT_000_001","ありがとう、これで安心できるよ!
ワッツリバー上流に行って、「<Sheet(EventItem,2002711,0)/>」を3つほど、
拾ってきてほしいんだ。"
50,"TEXT_LUCKZI015_03551_BOMOTT_000_002","ワッツリバー上流に行って、「<Sheet(EventItem,2002711,0)/>」を3つほど、
拾ってきてもらいたいんだ。
もちろんお礼はするよ、お願い、キミにしか頼めないんだよ!"
51,"TEXT_LUCKZI015_03551_BOMOTT_000_010","どう?
「<Sheet(EventItem,2002711,0)/>」は見つかった?"
52,"TEXT_LUCKZI015_03551_BOMOTT_000_011","これだよこれ!
ありがとう、助かったよ!"
53,"TEXT_LUCKZI015_03551_BOMOTT_000_012","……キミになら、これを何に使うか、教えても大丈夫そうだね。
この小石を溶いて精油と混ぜると、
かゆみ止めのクリームが作れるんだ。"
54,"TEXT_LUCKZI015_03551_BOMOTT_000_013","ボクたちドワーフは、家族以外には絶対に素顔を見せない。
そのために1日中、この兜を被っていることになるんだけど……。"
55,"TEXT_LUCKZI015_03551_BOMOTT_000_014","ボクは肌が弱くて、顔が蒸れて痒くなっちゃうんだ。
とても耐えられないから、このクリームが必要なんだけど、
これを使うと、大人になりきれていないって思われちゃうんだよ。"
56,"TEXT_LUCKZI015_03551_BOMOTT_000_015","だから材料を集めているところを、
ここのドワーフに見られたくなかったんだ。
キミのおかげでボクの名誉が守られたよ、本当にありがとう!"
57,"TEXT_LUCKZI015_03551_DWARF03551_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_LUCKZI015_03551_TODO_00 ワッツリバー上流で<Sheet(EventItem,2002711,0)/>を入手
29 25 TEXT_LUCKZI015_03551_TODO_01 ボモットに<Sheet(EventItem,2002711,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_LUCKZI015_03551_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZI015_03551_BOMOTT_000_000 ラリホー! ねえ、キミが噂の<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>旅人さんだよね?</Case><Case(2)>旅人さんだよね?</Case><Case(3)>外から来たっていうドワーフだよね?</Case><Case(4)>旅人さんだよね?</Case><Case(5)>旅人さんだよね?</Case><Case(6)>旅人さんだよね?</Case><Case(7)>旅人さんだよね?</Case><Case(8)>旅人さんだよね?</Case></Switch> お願い、キミの力を貸してほしい! この村のドワーフには、絶対に頼めないことなんだ。
53 49 TEXT_LUCKZI015_03551_BOMOTT_000_001 ありがとう、これで安心できるよ! ワッツリバー上流に行って、「<Sheet(EventItem,2002711,0)/>」を3つほど、 拾ってきてほしいんだ。
54 50 TEXT_LUCKZI015_03551_BOMOTT_000_002 ワッツリバー上流に行って、「<Sheet(EventItem,2002711,0)/>」を3つほど、 拾ってきてもらいたいんだ。 もちろんお礼はするよ、お願い、キミにしか頼めないんだよ!
55 51 TEXT_LUCKZI015_03551_BOMOTT_000_010 どう? 「<Sheet(EventItem,2002711,0)/>」は見つかった?
56 52 TEXT_LUCKZI015_03551_BOMOTT_000_011 これだよこれ! ありがとう、助かったよ!
57 53 TEXT_LUCKZI015_03551_BOMOTT_000_012 ……キミになら、これを何に使うか、教えても大丈夫そうだね。 この小石を溶いて精油と混ぜると、 かゆみ止めのクリームが作れるんだ。
58 54 TEXT_LUCKZI015_03551_BOMOTT_000_013 ボクたちドワーフは、家族以外には絶対に素顔を見せない。 そのために1日中、この兜を被っていることになるんだけど……。
59 55 TEXT_LUCKZI015_03551_BOMOTT_000_014 ボクは肌が弱くて、顔が蒸れて痒くなっちゃうんだ。 とても耐えられないから、このクリームが必要なんだけど、 これを使うと、大人になりきれていないって思われちゃうんだよ。
60 56 TEXT_LUCKZI015_03551_BOMOTT_000_015 だから材料を集めているところを、 ここのドワーフに見られたくなかったんだ。 キミのおかげでボクの名誉が守られたよ、本当にありがとう!
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トメラの村の悩めるドワーフは、上の空でどこか遠くを眺めている。"
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24,"TEXT_LUCKZI016_03552_TODO_00","悩めるドワーフと話す"
25,"TEXT_LUCKZI016_03552_TODO_01","ヒュム族の女性と話す"
26,"TEXT_LUCKZI016_03552_TODO_02","悩めるドワーフと話す"
27,"TEXT_LUCKZI016_03552_TODO_03","悩めるドワーフと再度話す"
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48,"TEXT_LUCKZI016_03552_DWARF03552_000_000","はあ…………
なあ、アンタ、恋をした経験はあるか?"
49,"TEXT_LUCKZI016_03552_DWARF03552_000_001","オレは今、とある女性に心を奪われているんだ……。
採掘の帰りに見かけた、ヒュム族の女性なんだが、
気が付いたら、ずっとその人のことを考えている。"
50,"TEXT_LUCKZI016_03552_DWARF03552_000_002","恋っていうのは、押して引くものなんだろう?
オレはこれまでずっと、引いた状態で彼女を見つめてきた。
だからそろそろ、オレのことをアピールしていきたいんだ!"
51,"TEXT_LUCKZI016_03552_DWARF03552_000_003","そろそろ彼女が水を汲みに来る時間だ。
頼む! オレひとりじゃ不安なんだ、一緒に来てくれ!
こんなこと、仲間には頼めないんだよ!"
52,"TEXT_LUCKZI016_03552_DWARF03552_000_004","助かるぜ!
それじゃあ「ボイルドアウルブリッジ」まで、一緒に来てくれ!"
53,"TEXT_LUCKZI016_03552_LADY03552_000_010","……あら、何かご用かしら?"
54,"TEXT_LUCKZI016_03552_DWARF03552_000_022","あ、あそこにいるのが彼女だ……。
うう、ううう……ダメだ、ちゃんと話せる気がしない。"
55,"TEXT_LUCKZI016_03552_DWARF03552_000_012","……一生のお願いだ!
アンタ、彼女に、結婚しているのか、していないなら、
好きな男性のタイプは何か、聞いてきてくれないか!?"
56,"TEXT_LUCKZI016_03552_DWARF03552_000_013","こんなザマじゃ、オレを好きになってもらえるわけがない……!
頼む、あそこにいる彼女に、結婚しているのか、
していないなら好きな男性のタイプは何か、聞いてきてほしい!"
57,"TEXT_LUCKZI016_03552_LADY03552_000_020","……あら、あなた、アルフィノくんと一緒にいた旅人さんね?
彼から話を聞いたことがあるのよ。
とても強くて優しい、憧れの人がいるんだ……ってね。"
58,"TEXT_LUCKZI016_03552_LADY03552_000_021","うふふ、それで、わたしに何か用かしら?"
59,"TEXT_LUCKZI016_03552_LADY03552_000_022","……え、け、結婚?
まだ結婚してはいないし、いい人もいないわ。
なにせアミティーは、出会いなんてほとんどないもの。"
60,"TEXT_LUCKZI016_03552_LADY03552_000_023","……好きな男性のタイプ?
<If(PlayerParameter(4))>ふふ、そういう話が好きなの?<Else/>あなた、結構積極的なのね……?</If>"
61,"TEXT_LUCKZI016_03552_LADY03552_000_024","そうね……外見よりも重要なのは中身ね。
たとえば、アルフィノくんから聞いた「あなた」みたいに、
とても優しい人が好きよ。"
62,"TEXT_LUCKZI016_03552_LADY03552_000_025","そうね……外見よりも重要なのは中身ね。
たとえば、アルフィノくんから聞いた「あなた」みたいに、
とても優しい人が好きよ。"
63,"TEXT_LUCKZI016_03552_DWARF03552_000_030","ど、どうだった!?"
64,"TEXT_LUCKZI016_03552_Q1_000_000","ヒュム族の女性はなんと言っていた?"
65,"TEXT_LUCKZI016_03552_A1_000_001","優しい人が好き"
66,"TEXT_LUCKZI016_03552_A1_000_002","外見は関係ない"
67,"TEXT_LUCKZI016_03552_A1_000_003","自分のことが好きらしい"
68,"TEXT_LUCKZI016_03552_DWARF03552_000_031","なるほど、優しさか……。
……ハッ、それは、見ず知らずのオレのために行動してくれた、
アンタのような……?"
69,"TEXT_LUCKZI016_03552_DWARF03552_000_032","……ん?
ひょっとして、ほかの種族の奴は、
見てくれで判断することが多いのか?"
70,"TEXT_LUCKZI016_03552_DWARF03552_000_033","オレたちドワーフは素顔を見せずに結婚して、
家族になって初めて、お互いの外見を知るのが普通なんだ。
まあ何にせよ、彼女が外見を気にしないのは嬉しいな!"
71,"TEXT_LUCKZI016_03552_DWARF03552_000_034","な、なな、なんだってぇ!?
ぐ……まさか、恋敵がこんなに近くにいただなんて……!"
72,"TEXT_LUCKZI016_03552_DWARF03552_000_035","……ともかく、一旦村に戻ろう!
アンタにお礼も渡さないといけないしな!"
73,"TEXT_LUCKZI016_03552_DWARF03552_000_040","帰り道に考えてみたんだが、
やっぱり、アンタみたいになることが、
彼女を射止める一番の近道だと思う!"
74,"TEXT_LUCKZI016_03552_DWARF03552_000_041","まずはアンタみたいに、各地を旅してみるか……
よし、長老に相談してみよう。
いろいろとありがとうな!"
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53 49 TEXT_LUCKZI016_03552_DWARF03552_000_001 オレは今、とある女性に心を奪われているんだ……。 採掘の帰りに見かけた、ヒュム族の女性なんだが、 気が付いたら、ずっとその人のことを考えている。
54 50 TEXT_LUCKZI016_03552_DWARF03552_000_002 恋っていうのは、押して引くものなんだろう? オレはこれまでずっと、引いた状態で彼女を見つめてきた。 だからそろそろ、オレのことをアピールしていきたいんだ!
55 51 TEXT_LUCKZI016_03552_DWARF03552_000_003 そろそろ彼女が水を汲みに来る時間だ。 頼む! オレひとりじゃ不安なんだ、一緒に来てくれ! こんなこと、仲間には頼めないんだよ!
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61 57 TEXT_LUCKZI016_03552_LADY03552_000_020 ……あら、あなた、アルフィノくんと一緒にいた旅人さんね? 彼から話を聞いたことがあるのよ。 とても強くて優しい、憧れの人がいるんだ……ってね。
62 58 TEXT_LUCKZI016_03552_LADY03552_000_021 うふふ、それで、わたしに何か用かしら?
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78 74 TEXT_LUCKZI016_03552_DWARF03552_000_041 まずはアンタみたいに、各地を旅してみるか…… よし、長老に相談してみよう。 いろいろとありがとうな!
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48,"TEXT_LUCKZI017_03553_GRATT_000_000","ええい、もう我慢ならん!
いつまでも、おとなしく盗まれていると思うでないぞ!"
49,"TEXT_LUCKZI017_03553_GRATT_000_001","何に怒っているのか? そんなもの決まっておろう!
あの、にっくきノッカーどものことじゃよ!"
50,"TEXT_LUCKZI017_03553_GRATT_000_002","あいつらめ、ワシの大切な道具や鉱石を拾っては、
自分たちの巣に、持って帰ってしまうんじゃ!
価値などわからんくせに生意気な……!"
51,"TEXT_LUCKZI017_03553_GRATT_000_003","そうじゃ!
オヌシ、報酬を支払うから、ヤツらの捕獲を手伝ってくれ!
徹底的にしつけてやらないと気がすまぬ!"
52,"TEXT_LUCKZI017_03553_GRATT_000_004","うむ、ではこの「<Sheet(EventItem,2002712,0)/>」を使うがよい!
ワシは南側を受け持とう!
オヌシは東側で「<Sheet(BNpcName,8535,0)/>」を捕まえてくれ!"
53,"TEXT_LUCKZI017_03553_GRATT_000_005","「<Sheet(EventItem,2002712,0)/>」で「<Sheet(BNpcName,8535,0)/>」を捕獲してくれ!
ワシは南側を受け持つので、オヌシは東側を頼む!"
54,"TEXT_LUCKZI017_03553_GRATT_000_010","おお、ずいぶんと早かったのう!
ワシも何体か捕獲して戻ってきたところじゃ。
どうだ、「ノッカー」は捕まえられたか?"
55,"TEXT_LUCKZI017_03553_GRATT_000_011","ほほー! さすがじゃ!
これほど短時間で捕まえてくるとはのう!"
56,"TEXT_LUCKZI017_03553_GRATT_000_012","<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>さすがは旅人ということか、
頼もしいかぎりじゃ、礼を言うぞ!</Case><Case(2)>さすがは旅人ということか、
頼もしいかぎりじゃ、礼を言うぞ!</Case><Case(3)>よそ者のドワーフがどんなものか、心配しておったが、
なかなかやるではないか!
礼を言うぞ!</Case><Case(4)>さすがは旅人ということか、
頼もしいかぎりじゃ、礼を言うぞ!</Case><Case(5)>さすがは旅人ということか、
頼もしいかぎりじゃ、礼を言うぞ!</Case><Case(6)>さすがは旅人ということか、
頼もしいかぎりじゃ、礼を言うぞ!</Case><Case(7)>さすがは旅人ということか、
頼もしいかぎりじゃ、礼を言うぞ!</Case><Case(8)>さすがは旅人ということか、
頼もしいかぎりじゃ、礼を言うぞ!</Case></Switch>"
57,"TEXT_LUCKZI017_03553_GRATT_000_013","くくく……こいつらは、
あの「コグー一家」から鉱石を盗み出すように、
たっぷりと訓練してくれるわ! くはははは!"
58,"TEXT_LUCKZI017_03553_ANGRYDWARF03553_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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52 48 TEXT_LUCKZI017_03553_GRATT_000_000 ええい、もう我慢ならん! いつまでも、おとなしく盗まれていると思うでないぞ!
53 49 TEXT_LUCKZI017_03553_GRATT_000_001 何に怒っているのか? そんなもの決まっておろう! あの、にっくきノッカーどものことじゃよ!
54 50 TEXT_LUCKZI017_03553_GRATT_000_002 あいつらめ、ワシの大切な道具や鉱石を拾っては、 自分たちの巣に、持って帰ってしまうんじゃ! 価値などわからんくせに生意気な……!
55 51 TEXT_LUCKZI017_03553_GRATT_000_003 そうじゃ! オヌシ、報酬を支払うから、ヤツらの捕獲を手伝ってくれ! 徹底的にしつけてやらないと気がすまぬ!
56 52 TEXT_LUCKZI017_03553_GRATT_000_004 うむ、ではこの「<Sheet(EventItem,2002712,0)/>」を使うがよい! ワシは南側を受け持とう! オヌシは東側で「<Sheet(BNpcName,8535,0)/>」を捕まえてくれ!
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61 57 TEXT_LUCKZI017_03553_GRATT_000_013 くくく……こいつらは、 あの「コグー一家」から鉱石を盗み出すように、 たっぷりと訓練してくれるわ! くはははは!
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トメラの村の心配性なドワーフは、心配事があるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZI018_03554_TODO_00","塞ぎ込んだドワーフと話す"
25,"TEXT_LUCKZI018_03554_TODO_01","塞ぎ込んだドワーフに「応援する」をする"
26,"TEXT_LUCKZI018_03554_TODO_02","心配性なドワーフと話す"
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48,"TEXT_LUCKZI018_03554_GOSSIP03554_000_000","ああ、大丈夫かなあ……。"
49,"TEXT_LUCKZI018_03554_GOSSIP03554_000_001","あら、ラリホー!
ごめんなさい、考え事をしていて……。
実はね、見ちゃったのよ、私……。"
50,"TEXT_LUCKZI018_03554_GOSSIP03554_000_002","あの憎たらしいコグー一家のドワーフと、
友人の女の子が密会するところをね……。
そんなことが仲間にバレたら、名誉に関わる大問題よ!"
51,"TEXT_LUCKZI018_03554_GOSSIP03554_000_003","さっきも、妙に神妙な顔でスクリー山地の方に出ていって……。
ねえ、あなた、あたしが長老の気を引いている間に、
友人の「塞ぎ込んだドワーフ」を連れ戻してくれないかしら。"
52,"TEXT_LUCKZI018_03554_DWARF03554_000_010","……すぐに集落に戻れ?
そんなの無理よ! このフラれた悲しみが癒えるまで戻らない!"
53,"TEXT_LUCKZI018_03554_DWARF03554_000_011","ハッ! ち、違う! なんでもないわ!"
54,"TEXT_LUCKZI018_03554_DWARF03554_000_012","…………なんて、ごまかせないわよね。
わたし、「コグー一家の若者」が好きだったの。"
55,"TEXT_LUCKZI018_03554_DWARF03554_000_013","採掘の帰り道、魔物に襲われていたところを、彼が助けてくれてね。
その優しさに惚れて、何度も彼を待ち伏せして、
お弁当をあげたり、お話したり……。"
56,"TEXT_LUCKZI018_03554_DWARF03554_000_014","やっと気さくに話せるようになったから、
さっき、思い切って告白したんだけど……
対立するトルー一家と、お付き合いはできないって……。"
57,"TEXT_LUCKZI018_03554_DWARF03554_000_015","本気だったのに……。
…………あーあ、誰かが「応援」してくれたら、
立ち直れるかもしれないけど……優しいヒトはいないかなあ。"
58,"TEXT_LUCKZI018_03554_DWARF03554_000_020","あーあ、どこかに「応援」してくれる、優しいヒトはいないかなあ。"
59,"TEXT_LUCKZI018_03554_DWARF03554_000_021","……ふふっ、ありがとう、あなたも、とても優しいヒトなのね。
この恋は絶対に諦めないわ、どうやって会いに行くか考えてみる!"
60,"TEXT_LUCKZI018_03554_GOSSIP03554_000_030","さっき、あの子が戻ってきたわ、連れ戻してくれてありがとう。
でも彼女、ずいぶんと真剣な顔つきだったわ。
いったい何があったの?"
61,"TEXT_LUCKZI018_03554_Q1_000_000","何と答える?"
62,"TEXT_LUCKZI018_03554_A1_000_001","説明する"
63,"TEXT_LUCKZI018_03554_A1_000_002","秘密は話せない"
64,"TEXT_LUCKZI018_03554_GOSSIP03554_000_031","そんな! よりによって、コグー一家の男に惚れるなんて!
長老に知られたらどうなるか……
これは他言できないわ……!"
65,"TEXT_LUCKZI018_03554_GOSSIP03554_000_032","そっかぁ、あなた、口が堅いのね。
確かに、直接聞いてみたほうがよさそう。
今度あの子に、それとなく聞いてみるわ、心配だもの。"
66,"TEXT_LUCKZI018_03554_GOSSIP03554_000_033","ともかく、あなたのおかげで助かったわ。
ありがとう、それじゃあね!"
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28 24 TEXT_LUCKZI018_03554_TODO_00 塞ぎ込んだドワーフと話す
29 25 TEXT_LUCKZI018_03554_TODO_01 塞ぎ込んだドワーフに「応援する」をする
30 26 TEXT_LUCKZI018_03554_TODO_02 心配性なドワーフと話す
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52 48 TEXT_LUCKZI018_03554_GOSSIP03554_000_000 ああ、大丈夫かなあ……。
53 49 TEXT_LUCKZI018_03554_GOSSIP03554_000_001 あら、ラリホー! ごめんなさい、考え事をしていて……。 実はね、見ちゃったのよ、私……。
54 50 TEXT_LUCKZI018_03554_GOSSIP03554_000_002 あの憎たらしいコグー一家のドワーフと、 友人の女の子が密会するところをね……。 そんなことが仲間にバレたら、名誉に関わる大問題よ!
55 51 TEXT_LUCKZI018_03554_GOSSIP03554_000_003 さっきも、妙に神妙な顔でスクリー山地の方に出ていって……。 ねえ、あなた、あたしが長老の気を引いている間に、 友人の「塞ぎ込んだドワーフ」を連れ戻してくれないかしら。
56 52 TEXT_LUCKZI018_03554_DWARF03554_000_010 ……すぐに集落に戻れ? そんなの無理よ! このフラれた悲しみが癒えるまで戻らない!
57 53 TEXT_LUCKZI018_03554_DWARF03554_000_011 ハッ! ち、違う! なんでもないわ!
58 54 TEXT_LUCKZI018_03554_DWARF03554_000_012 …………なんて、ごまかせないわよね。 わたし、「コグー一家の若者」が好きだったの。
59 55 TEXT_LUCKZI018_03554_DWARF03554_000_013 採掘の帰り道、魔物に襲われていたところを、彼が助けてくれてね。 その優しさに惚れて、何度も彼を待ち伏せして、 お弁当をあげたり、お話したり……。
60 56 TEXT_LUCKZI018_03554_DWARF03554_000_014 やっと気さくに話せるようになったから、 さっき、思い切って告白したんだけど…… 対立するトルー一家と、お付き合いはできないって……。
61 57 TEXT_LUCKZI018_03554_DWARF03554_000_015 本気だったのに……。 …………あーあ、誰かが「応援」してくれたら、 立ち直れるかもしれないけど……優しいヒトはいないかなあ。
62 58 TEXT_LUCKZI018_03554_DWARF03554_000_020 あーあ、どこかに「応援」してくれる、優しいヒトはいないかなあ。
63 59 TEXT_LUCKZI018_03554_DWARF03554_000_021 ……ふふっ、ありがとう、あなたも、とても優しいヒトなのね。 この恋は絶対に諦めないわ、どうやって会いに行くか考えてみる!
64 60 TEXT_LUCKZI018_03554_GOSSIP03554_000_030 さっき、あの子が戻ってきたわ、連れ戻してくれてありがとう。 でも彼女、ずいぶんと真剣な顔つきだったわ。 いったい何があったの?
65 61 TEXT_LUCKZI018_03554_Q1_000_000 何と答える?
66 62 TEXT_LUCKZI018_03554_A1_000_001 説明する
67 63 TEXT_LUCKZI018_03554_A1_000_002 秘密は話せない
68 64 TEXT_LUCKZI018_03554_GOSSIP03554_000_031 そんな! よりによって、コグー一家の男に惚れるなんて! 長老に知られたらどうなるか…… これは他言できないわ……!
69 65 TEXT_LUCKZI018_03554_GOSSIP03554_000_032 そっかぁ、あなた、口が堅いのね。 確かに、直接聞いてみたほうがよさそう。 今度あの子に、それとなく聞いてみるわ、心配だもの。
70 66 TEXT_LUCKZI018_03554_GOSSIP03554_000_033 ともかく、あなたのおかげで助かったわ。 ありがとう、それじゃあね!
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トメラの村のリオットは、冒険者が珍しいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZI019_03555_TODO_00","<Sheet(BNpcName,8529,0)/>を討伐し、<Sheet(EventItem,2002894,0)/>を入手"
25,"TEXT_LUCKZI019_03555_TODO_01","リオットに<Sheet(EventItem,2002894,0)/>を渡す"
26,"TEXT_LUCKZI019_03555_TODO_02","<Sheet(EObj,2010736,0)/>に<Sheet(EventItem,2002895,0)/>を使う"
27,"TEXT_LUCKZI019_03555_TODO_03","リオットと話す"
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48,"TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_000","ラリホー! こりゃたまげた!
おめさん、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヨソから来た旅人でねぇか!</Case><Case(2)>ヨソから来た旅人でねぇか!</Case><Case(3)>ヨソから来たっていう変なドワーフでねぇか!</Case><Case(4)>ヨソから来た旅人でねぇか!</Case><Case(5)>ヨソから来た旅人でねぇか!</Case><Case(6)>ヨソから来た旅人でねぇか!</Case><Case(7)>ヨソから来た旅人でねぇか!</Case><Case(8)>ヨソから来た旅人でねぇか!</Case></Switch>
こんなトコまで、よく来たなぁ!"
49,"TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_001","せっかくこの村に来たからにゃ、
おめさんの脳ミソに、「ジグット」を刻み込まんといかん!
「ジグットの石像」に表敬訪問してくといいでな!"
50,"TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_002","ん、ヨソモンは知らんで当然だ!
「ジグット」は、歴代最強と謳われるドワーフの戦士にして、
先々代の最長老のこと……よぉく覚えとき!"
51,"TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_004","さ、まずは捧げ物の用意だ!
スクリー山地にいる<Sheet(BNpcName,8529,0)/>を倒して、
「<Sheet(EventItem,2002894,0)/>」を2つとってきてちょ!"
52,"TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_005","さ、まずは捧げ物の用意だ!
スクリー山地にいる<Sheet(BNpcName,8529,0)/>を倒して、
「<Sheet(EventItem,2002894,0)/>」を2つとってきてちょ!"
53,"TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_010","「<Sheet(EventItem,2002894,0)/>」を2つ、オラに渡してちょ!"
54,"TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_011","よしよし、じゃあこれをこうして…………
バキバキのコナゴナにして…………パッパっと!"
55,"TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_012","ほい、「<Sheet(EventItem,2002895,0)/>」、いっちょあがり!
この村で造った地酒に、<Sheet(EventItem,2002894,0)/>を砕いて入れたもんだ!"
56,"TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_013","死んで石像になったジグットは、酒が飲めねだろ?
だが、こうして「石酒」にすりゃ、石像も酒が呑めんだ!"
57,"TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_014","そんじゃ、おめさんにゃ掟通りにやってもらおう。
この「<Sheet(EventItem,2002895,0)/>」を、土台の周囲を巡るように、
四方に撒いてきてちょ!"
58,"TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_015","そんじゃ、おめさんにゃ掟通りにやってもらおう。
この「<Sheet(EventItem,2002895,0)/>」を、土台の周囲を巡るように、
四方に撒いてきてちょ!"
59,"TEXT_LUCKZI019_03555_SYSTEM_000_020","<Sheet(EventItem,2002895,0)/>を撒いてから、ふと見上げると、
石像のジグットが微笑んでいるような気がした……。"
60,"TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_030","うん、上出来だ!"
61,"TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_031","ドワーフは、みんな大酒のみ。
石像になって、大好きな酒が飲めなくなっちゃあ、気の毒だろ?
だから、こういう表敬の方法が掟に記されてんだ。"
62,"TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_032","ジグットは、「光の氾濫」の前後に最長老だったドワーフで、
大罪人「光の戦士」を追放したのも、彼だそうだ。
未曾有の危機に、みんなをまとめあげ、一族を生き延びさせた!"
63,"TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_033","とにかく、どえりゃあドワーフなんだ!
今のオラたちがあるのは、ジグットのおかげ。
おめさんも、オラたちの掟に従ってくれてありがとな!"
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29 25 TEXT_LUCKZI019_03555_TODO_01 リオットに<Sheet(EventItem,2002894,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_000 ラリホー! こりゃたまげた! おめさん、<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヨソから来た旅人でねぇか!</Case><Case(2)>ヨソから来た旅人でねぇか!</Case><Case(3)>ヨソから来たっていう変なドワーフでねぇか!</Case><Case(4)>ヨソから来た旅人でねぇか!</Case><Case(5)>ヨソから来た旅人でねぇか!</Case><Case(6)>ヨソから来た旅人でねぇか!</Case><Case(7)>ヨソから来た旅人でねぇか!</Case><Case(8)>ヨソから来た旅人でねぇか!</Case></Switch> こんなトコまで、よく来たなぁ!
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54 50 TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_002 ん、ヨソモンは知らんで当然だ! 「ジグット」は、歴代最強と謳われるドワーフの戦士にして、 先々代の最長老のこと……よぉく覚えとき!
55 51 TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_004 さ、まずは捧げ物の用意だ! スクリー山地にいる<Sheet(BNpcName,8529,0)/>を倒して、 「<Sheet(EventItem,2002894,0)/>」を2つとってきてちょ!
56 52 TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_005 さ、まずは捧げ物の用意だ! スクリー山地にいる<Sheet(BNpcName,8529,0)/>を倒して、 「<Sheet(EventItem,2002894,0)/>」を2つとってきてちょ!
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64 60 TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_030 うん、上出来だ!
65 61 TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_031 ドワーフは、みんな大酒のみ。 石像になって、大好きな酒が飲めなくなっちゃあ、気の毒だろ? だから、こういう表敬の方法が掟に記されてんだ。
66 62 TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_032 ジグットは、「光の氾濫」の前後に最長老だったドワーフで、 大罪人「光の戦士」を追放したのも、彼だそうだ。 未曾有の危機に、みんなをまとめあげ、一族を生き延びさせた!
67 63 TEXT_LUCKZI019_03555_RIOTT_000_033 とにかく、どえりゃあドワーフなんだ! 今のオラたちがあるのは、ジグットのおかげ。 おめさんも、オラたちの掟に従ってくれてありがとな!
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0,"TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トメラの村のベオットは、冒険者を歓迎したいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ベオットと話した。冒険者は、ベオットの息子であるロニットと友達になってほしいと頼まれた。トメラの村の「ベオット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_02","ベオットと話した。自称硬派のロニットは、挨拶を苦手としているようだ。ロニットがなくしてしまったという、伝説の<Sheet(EventItem,2002701,0)/>を見つけるため、トメラの村の「呑気なドワーフ」に話を聞いてみよう。"
3,"TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_03","呑気なドワーフと話した。続けて、トメラの村の「気弱なドワーフ」にも話を聞いてみよう。"
4,"TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_04","気弱なドワーフから、<Sheet(EventItem,2002701,0)/>を受け取った。トメラの村の「ロニット」に、「<Sheet(EventItem,2002701,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_05","ロニットに<Sheet(EventItem,2002701,0)/>を渡した。素直になれないロニットだが、冒険者に感謝しているようだ。引き続き、ロニットの相手をしてあげよう。"
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24,"TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_00","ベオットと話す"
25,"TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_01","呑気なドワーフと話す"
26,"TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_02","気弱なドワーフと話す"
27,"TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_03","ロニットに<Sheet(EventItem,2002701,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_000","あらあら、まあまあ!
あなたが噂の、旅人さんね!
村長から話は聞いてるわよ~!"
49,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_001","あらあら、まあまあ!
あなたが噂の、他所から来たっていう、異郷のドワーフさんね!
あらぁ、あらあら~!"
50,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_002","それじゃ、心をこめて挨拶をしないとね……
ラリホー!!"
51,"TEXT_LUCKZI101_03556_Q1_000_000","何と言う?"
52,"TEXT_LUCKZI101_03556_A1_000_001","ラリホー!!"
53,"TEXT_LUCKZI101_03556_A1_000_002","…………"
54,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_003","うんっ、心の交流は元気な挨拶から!
感心、感心!
とってもいいラリホーね!"
55,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_004","うんっ、他所から来た方ですもの!
最初からうまく挨拶ができなくても仕方ないわ、気にしないで!"
56,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_005","うちの息子も、きちんと挨拶ができるようになってほしいんだけど。
あの子、小さいころからオートマトンばっかり弄っていたから、
面と向かって人と話すのが苦手なのよ。"
57,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_006","ドワーフは、ラリホーと挨拶されれば、
ラリホーと返すのが常識なのに……。
友達もいなくって……お母さん、心配だわ。"
58,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_007","しかもね、聞いてちょうだい!
最近反抗期なのか、ツッパッちゃってねぇ。
母親の私が何を言っても、なぁんにもきかないのよ。"
59,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_008","そうだ、私ったらいいこと思いついちゃったっ!"
60,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_009","身内や村人の言うことはきかなくても、
旅人のあなたの話だったら、好奇心が勝って耳を貸すと思うの!
どう? 素敵なアイディアでしょう?"
61,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_010","どうか、うちの子「ロニット」の友達になって、
挨拶くらいできるようにって、諭してもらえないかしら?"
62,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_011","それに、あの子のオートマトンの技術は確かだから、
仲良くなれば、変わったオートマトンも見られるかもしれないわよ?
さあさあ、そうと決まれば行きましょう!"
63,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_020","ロニット!
こちら、旅人さんよ!
ほら、ちゃんとご挨拶して!"
64,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_021","んだぁ、オメー?"
65,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_100_021","オレ様に何か用だべか?
あぁ!?"
66,"TEXT_LUCKZI101_03556_Q2_000_000","何と言う?"
67,"TEXT_LUCKZI101_03556_A2_000_001","ラリホー!"
68,"TEXT_LUCKZI101_03556_A2_000_002","ハイホー!"
69,"TEXT_LUCKZI101_03556_A2_000_003","ラリホッ!"
70,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_022","お……おう……。
なんだよオメー、他所モンのくせに……。
まぁ、なんだ……。"
71,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_023","あ?
な、なんか変わった挨拶だべな……?
まぁ、なんだ……。"
72,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_024","……ちょっと変わった挨拶かまして、
ツッパってるところ、見せようとしてんじゃねーべ!
まぁ、なんだ……。"
73,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_025","ラ、ラリ……ごにょごにょ……。"
74,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_026","もう~~~~~~!!
ちゃんと目を見て、元気よく挨拶なさい!
照れることないの!"
75,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_027","う、うっせーなババァ!
だだ、誰が照れてなんかッ!
オレ様は硬派なだけだっつーの!"
76,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_028","はいはい。
……ところで、ロニット。
あなた、さっき何か探していたみたいだけど、大丈夫なの?"
77,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_029","えっ……。
いや……あー……ちょっくら、ハンマーを探してただけだべ……。"
78,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_030","ひええええーーーっ!?
ちょっと! たいへん! どうしましょ!"
79,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_031","この子のハンマーは、我が家に代々伝わる大切な品なのよ!
かの伝説の鍛冶師「ワッツ」様が愛用した、
由緒正しきハンマーなの!"
80,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_032","何ボサッと突っ立ってるの!
早く探しなさいな!
私「たち」も一緒に探すから!"
81,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_033","あなたは、村人に「<Sheet(EventItem,2002701,0)/>」を見なかったか、
聞きこみしてちょうだいね!
大丈夫よ、さっきみたいに挨拶すれば、きっと答えてくれるから!"
82,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_034","おかしいな、どこいっちまったんだべ……。"
83,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_035","あ?
なにジロジロ見てんだ、オメー?
オラァ!"
84,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_040","ん、どうしたラリ?"
85,"TEXT_LUCKZI101_03556_Q3_000_000","どうする?"
86,"TEXT_LUCKZI101_03556_A3_000_001","ドワーフ風に挨拶してみる"
87,"TEXT_LUCKZI101_03556_A3_000_002","エオルゼア風に挨拶してみる"
88,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_041","ほっほう!
気持ちのいい挨拶ラリな!
お前さんのこと、気に入ったラリ!"
89,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_042","んん、なんの真似ラリ?
おかしな手の動きをするラリな?"
90,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_043","「ワッツのハンマー」を探しているラリ?
あの不愛想でおっかない、ロニットが持っているハンマーラリな。
たしか、そこの「気弱なドワーフ」が拾ったと言ってたラリ!"
91,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_044","さて、ワシはもうひと働きするラリ!
礼儀正しい旅人さん、またラリな~!"
92,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_050","な、何か用だにか……?"
93,"TEXT_LUCKZI101_03556_Q4_000_000","どうする?"
94,"TEXT_LUCKZI101_03556_A4_000_001","ドワーフ風に挨拶してみる"
95,"TEXT_LUCKZI101_03556_A4_000_002","東方風に挨拶してみる"
96,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_051","むむむ……見事な挨拶!
さては、ただの旅人じゃないだにな?"
97,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_052","えええ……!?
なになに、急に頭のてっぺん見せつけて……
破廉恥すぎないだにか!?"
98,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_053","む……さっき拾ったハンマーなら、
村長に届けようと思っていたところだっただに。
こ、これ、ロニットのハンマーだったんだに!?"
99,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_054","ワシ、彼はちょっと苦手で……!
チミ、代わりに「ロニット」に届けてくれるだにか?"
100,"TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_055","じゃあね、たしかに渡しただによ~!"
101,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_060","ま、まだいたのかよ?
他人のオメーには……関係ねー話だべ!"
102,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_061","オ……オメー!!!?
これ、オレ様のハンマーだべ!!!"
103,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_062","あらあら、まあまあ!
ハンマーを見つけてきてくれたのね!"
104,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_063","ロニット、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんは、
ちゃんと挨拶ができたから、みんなが親切に接してくれたのよ。
見習って、きちんとお礼を言いなさいな?"
105,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_064","う、うるせー!
余計なお世話だべ!!"
106,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_065","フン、まぁなんだ。
……オメー、案外いい奴なんだな。"
107,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_100_065","もうなくさないように、
このハンマーは大事にしまっておくべ。
いつかオレ様が伝説の鍛冶師になったときに使うんだべ!"
108,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_066","それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、
この子、照れ屋で素直じゃないけど、
良かったら友達になってあげてちょうだいねっ!"
109,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_067","バッ……!
余計なこと言ってんじゃねーべ!?"
110,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_068","……でもよ、オメーには興味ある。
ダ、ダチには早ぇーけどな!?
舎弟になら、してやってもいーべ!"
111,"TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_069","ま、また来いよな!
オラァ!"
112,"TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_070","あらあら、まあまあ!
ハンマーを見つけてきてくれたのね!"
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4 0 TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トメラの村のベオットは、冒険者を歓迎したいようだ。
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6 2 TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_02 ベオットと話した。自称硬派のロニットは、挨拶を苦手としているようだ。ロニットがなくしてしまったという、伝説の<Sheet(EventItem,2002701,0)/>を見つけるため、トメラの村の「呑気なドワーフ」に話を聞いてみよう。
7 3 TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_03 呑気なドワーフと話した。続けて、トメラの村の「気弱なドワーフ」にも話を聞いてみよう。
8 4 TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_04 気弱なドワーフから、<Sheet(EventItem,2002701,0)/>を受け取った。トメラの村の「ロニット」に、「<Sheet(EventItem,2002701,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_LUCKZI101_03556_SEQ_05 ロニットに<Sheet(EventItem,2002701,0)/>を渡した。素直になれないロニットだが、冒険者に感謝しているようだ。引き続き、ロニットの相手をしてあげよう。
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31 27 TEXT_LUCKZI101_03556_TODO_03 ロニットに<Sheet(EventItem,2002701,0)/>を渡す
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64 60 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_009 身内や村人の言うことはきかなくても、 旅人のあなたの話だったら、好奇心が勝って耳を貸すと思うの! どう? 素敵なアイディアでしょう?
65 61 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_010 どうか、うちの子「ロニット」の友達になって、 挨拶くらいできるようにって、諭してもらえないかしら?
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69 65 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_100_021 オレ様に何か用だべか? あぁ!?
70 66 TEXT_LUCKZI101_03556_Q2_000_000 何と言う?
71 67 TEXT_LUCKZI101_03556_A2_000_001 ラリホー!
72 68 TEXT_LUCKZI101_03556_A2_000_002 ハイホー!
73 69 TEXT_LUCKZI101_03556_A2_000_003 ラリホッ!
74 70 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_022 お……おう……。 なんだよオメー、他所モンのくせに……。 まぁ、なんだ……。
75 71 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_023 あ? な、なんか変わった挨拶だべな……? まぁ、なんだ……。
76 72 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_024 ……ちょっと変わった挨拶かまして、 ツッパってるところ、見せようとしてんじゃねーべ! まぁ、なんだ……。
77 73 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_025 ラ、ラリ……ごにょごにょ……。
78 74 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_026 もう~~~~~~!! ちゃんと目を見て、元気よく挨拶なさい! 照れることないの!
79 75 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_027 う、うっせーなババァ! だだ、誰が照れてなんかッ! オレ様は硬派なだけだっつーの!
80 76 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_028 はいはい。 ……ところで、ロニット。 あなた、さっき何か探していたみたいだけど、大丈夫なの?
81 77 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_029 えっ……。 いや……あー……ちょっくら、ハンマーを探してただけだべ……。
82 78 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_030 ひええええーーーっ!? ちょっと! たいへん! どうしましょ!
83 79 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_031 この子のハンマーは、我が家に代々伝わる大切な品なのよ! かの伝説の鍛冶師「ワッツ」様が愛用した、 由緒正しきハンマーなの!
84 80 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_032 何ボサッと突っ立ってるの! 早く探しなさいな! 私「たち」も一緒に探すから!
85 81 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_033 あなたは、村人に「<Sheet(EventItem,2002701,0)/>」を見なかったか、 聞きこみしてちょうだいね! 大丈夫よ、さっきみたいに挨拶すれば、きっと答えてくれるから!
86 82 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_034 おかしいな、どこいっちまったんだべ……。
87 83 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_035 あ? なにジロジロ見てんだ、オメー? オラァ!
88 84 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_040 ん、どうしたラリ?
89 85 TEXT_LUCKZI101_03556_Q3_000_000 どうする?
90 86 TEXT_LUCKZI101_03556_A3_000_001 ドワーフ風に挨拶してみる
91 87 TEXT_LUCKZI101_03556_A3_000_002 エオルゼア風に挨拶してみる
92 88 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_041 ほっほう! 気持ちのいい挨拶ラリな! お前さんのこと、気に入ったラリ!
93 89 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_042 んん、なんの真似ラリ? おかしな手の動きをするラリな?
94 90 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_043 「ワッツのハンマー」を探しているラリ? あの不愛想でおっかない、ロニットが持っているハンマーラリな。 たしか、そこの「気弱なドワーフ」が拾ったと言ってたラリ!
95 91 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERA03556_000_044 さて、ワシはもうひと働きするラリ! 礼儀正しい旅人さん、またラリな~!
96 92 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_050 な、何か用だにか……?
97 93 TEXT_LUCKZI101_03556_Q4_000_000 どうする?
98 94 TEXT_LUCKZI101_03556_A4_000_001 ドワーフ風に挨拶してみる
99 95 TEXT_LUCKZI101_03556_A4_000_002 東方風に挨拶してみる
100 96 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_051 むむむ……見事な挨拶! さては、ただの旅人じゃないだにな?
101 97 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_052 えええ……!? なになに、急に頭のてっぺん見せつけて…… 破廉恥すぎないだにか!?
102 98 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_053 む……さっき拾ったハンマーなら、 村長に届けようと思っていたところだっただに。 こ、これ、ロニットのハンマーだったんだに!?
103 99 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_054 ワシ、彼はちょっと苦手で……! チミ、代わりに「ロニット」に届けてくれるだにか?
104 100 TEXT_LUCKZI101_03556_VILLAGERB03556_000_055 じゃあね、たしかに渡しただによ~!
105 101 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_060 ま、まだいたのかよ? 他人のオメーには……関係ねー話だべ!
106 102 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_061 オ……オメー!!!? これ、オレ様のハンマーだべ!!!
107 103 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_062 あらあら、まあまあ! ハンマーを見つけてきてくれたのね!
108 104 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_063 ロニット、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんは、 ちゃんと挨拶ができたから、みんなが親切に接してくれたのよ。 見習って、きちんとお礼を言いなさいな?
109 105 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_064 う、うるせー! 余計なお世話だべ!!
110 106 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_065 フン、まぁなんだ。 ……オメー、案外いい奴なんだな。
111 107 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_100_065 もうなくさないように、 このハンマーは大事にしまっておくべ。 いつかオレ様が伝説の鍛冶師になったときに使うんだべ!
112 108 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_066 それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、 この子、照れ屋で素直じゃないけど、 良かったら友達になってあげてちょうだいねっ!
113 109 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_067 バッ……! 余計なこと言ってんじゃねーべ!?
114 110 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_068 ……でもよ、オメーには興味ある。 ダ、ダチには早ぇーけどな!? 舎弟になら、してやってもいーべ!
115 111 TEXT_LUCKZI101_03556_RONITT_000_069 ま、また来いよな! オラァ!
116 112 TEXT_LUCKZI101_03556_BEOTT_000_070 あらあら、まあまあ! ハンマーを見つけてきてくれたのね!
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0,"TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トメラの村のロニットは、そわそわしながら冒険者の訪れを待っているようだ。"
1,"TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ロニットと話した。冒険者を気に入ったロニットは、自作のオートマトンを披露してくれたが、挨拶ができないことを気にしてしまったようだ。機嫌を損ねたロニットの手伝いをするために、トメラの村の「ゼムット」に用件を伝えにいこう。"
2,"TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_02","ゼムットと話した。トメラの村の「<Sheet(EObj,2010336,0)/>」を調べて、ロニットから預かっている「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」を投入してあげよう。"
3,"TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_03","労働幽霊に<Sheet(EventItem,2002690,0)/>を投入した。トメラの村の「ゼムット」に報告しよう。"
4,"TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_04","ゼムットと話した。ゼムットは、ロニットを優しい子なのだと話していた。無事に手伝いを終えたことを、トメラの村の「ロニット」に報告しよう。"
5,"TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_05","ロニットと話した。ロニットは、冒険者ともっと仲良くなりたそうだ。引き続き、ロニットの相手をしてあげよう。"
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24,"TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_00","ゼムットと話す"
25,"TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_01","<Sheet(EObj,2010336,0)/>に<Sheet(EventItem,2002690,0)/>を使う"
26,"TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_02","ゼムットと話す"
27,"TEXT_LUCKZI102_03557_TODO_03","ロニットと話す"
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48,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_000","オ、オメーほんとにまた来たのか!
……物好きなやつだべな!"
49,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_001","仕方ねぇ、舎弟となったオメーに、
オレ様自慢のオートマトンを見せてやるべ!"
50,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_002","天下無敵の暴走人形「激音小僧」!
来やがれ、オラァ!"
51,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_003","見た目はその辺のオートマトンと変わりねーが、
オレ様独自の最新機能を搭載してあるんだべ。
見ててくれよ!"
52,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_004","ラ、ラリホー!"
53,"TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_005","ラ、ラリホー!"
54,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_006","ラは1回でいいんだべ!"
55,"TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_007","ラは1回でいいんだべ!"
56,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_008","…………どうよ?
すげーだろ!?"
57,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_009","あ、オメー!!
今オレ様のことバカにしやがったべ!?"
58,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_010","オートマトン相手なら挨拶できるのに、
人相手にはまともに挨拶もできないとか、バカにしやがったべ!?
もう、絶対許さないんだべ~~~~~~!!!"
59,"TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_011","ガガ……絶対許さないんだべ~~~~~~!!!"
60,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_012","……ま、挨拶なんかどうだっていいべ。
特別に、オレ様の手伝いをしたら許してやってもいいべ?
オメーのことは……き、気に入ったからな!"
61,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_013","「ゼムット」っていう、村のばーさんがいるんだけどよ。
そのばーさんに、これを持って行ってほしいんだべ。
オートマトンの燃料「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」だ……た、頼むぞ!"
62,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_014","「ゼムット」っていう、ばーさんがいるんだけどよ。
そのばーさんに、これを持って行ってほしいんだべ。
オートマトンの燃料「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」だ……た、頼むぞ!"
63,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_020","ラリホー!
お前さんはたしか、他所から来たって言う旅人さんだね?
ザモットから話は聞いているよ、こんな年寄りに何か用かい?"
64,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_021","おやまあ!
ロニット坊やからのお使いで来てくれたのかい?
ありがたいねえ。"
65,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_022","最近はもう、足腰が痛くって、痛くって……。
悪いんだけど、そこのオートマトン「労働幽霊」ちゃんに、
持ってきてくれた「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」を入れてくれないかい?"
66,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_023","悪いんだけど、そこのオートマトン「労働幽霊」ちゃんに、
持ってきてくれた「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」を入れてくれないかい?"
67,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_030","燃料を入れてくれたのかい?
助かったよ、ありがとうね。
お前さんも、ロニット坊やと同じくらい親切だねえ。"
68,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_031","あの子は、足腰が弱った私のために、
この妙な名前のオートマトンを、こしらえてくれてね。
定期的に様子を見に来ては、欠かさずに手入れをしてくれるんだ。"
69,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_032","不器用で不愛想だけど、とっても優しい子さね。"
70,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_033","挨拶を苦手にしてるもんだから、
いろいろと、誤解されているようだけれど……。"
71,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_034","きっかけと、仲良くなりたいと思う気持ちさえあれば、
きっと、素敵なラリホーをできるようになるさね。"
72,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_035","それにしても、あの子が燃料交換を誰かに頼むなんてねぇ……。
これまで一度だって、そんなことはなかったよ。
お前さん、よほど頼られているようだね。"
73,"TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_036","どうかロニット坊やと仲良くしてあげておくれ……。
それじゃ、私は散歩に行ってくるとするよ。
親切な旅の人、ありがとうね。"
74,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_040","ばーさんに届けてくれたか!"
75,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_041","あ、オメー!
余計なこと聞いてねえだろうなぁ!?"
76,"TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_042","ま、手伝ってくれてありがとよ!
オメーとダチになること……考えてやってもいーべ!"
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6 2 TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_02 ゼムットと話した。トメラの村の「<Sheet(EObj,2010336,0)/>」を調べて、ロニットから預かっている「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」を投入してあげよう。
7 3 TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_03 労働幽霊に<Sheet(EventItem,2002690,0)/>を投入した。トメラの村の「ゼムット」に報告しよう。
8 4 TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_04 ゼムットと話した。ゼムットは、ロニットを優しい子なのだと話していた。無事に手伝いを終えたことを、トメラの村の「ロニット」に報告しよう。
9 5 TEXT_LUCKZI102_03557_SEQ_05 ロニットと話した。ロニットは、冒険者ともっと仲良くなりたそうだ。引き続き、ロニットの相手をしてあげよう。
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60 56 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_008 …………どうよ? すげーだろ!?
61 57 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_009 あ、オメー!! 今オレ様のことバカにしやがったべ!?
62 58 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_010 オートマトン相手なら挨拶できるのに、 人相手にはまともに挨拶もできないとか、バカにしやがったべ!? もう、絶対許さないんだべ~~~~~~!!!
63 59 TEXT_LUCKZI102_03557_AUTOMAN_000_011 ガガ……絶対許さないんだべ~~~~~~!!!
64 60 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_012 ……ま、挨拶なんかどうだっていいべ。 特別に、オレ様の手伝いをしたら許してやってもいいべ? オメーのことは……き、気に入ったからな!
65 61 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_013 「ゼムット」っていう、村のばーさんがいるんだけどよ。 そのばーさんに、これを持って行ってほしいんだべ。 オートマトンの燃料「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」だ……た、頼むぞ!
66 62 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_014 「ゼムット」っていう、ばーさんがいるんだけどよ。 そのばーさんに、これを持って行ってほしいんだべ。 オートマトンの燃料「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」だ……た、頼むぞ!
67 63 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_020 ラリホー! お前さんはたしか、他所から来たって言う旅人さんだね? ザモットから話は聞いているよ、こんな年寄りに何か用かい?
68 64 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_021 おやまあ! ロニット坊やからのお使いで来てくれたのかい? ありがたいねえ。
69 65 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_022 最近はもう、足腰が痛くって、痛くって……。 悪いんだけど、そこのオートマトン「労働幽霊」ちゃんに、 持ってきてくれた「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」を入れてくれないかい?
70 66 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_023 悪いんだけど、そこのオートマトン「労働幽霊」ちゃんに、 持ってきてくれた「<Sheet(EventItem,2002690,0)/>」を入れてくれないかい?
71 67 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_030 燃料を入れてくれたのかい? 助かったよ、ありがとうね。 お前さんも、ロニット坊やと同じくらい親切だねえ。
72 68 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_031 あの子は、足腰が弱った私のために、 この妙な名前のオートマトンを、こしらえてくれてね。 定期的に様子を見に来ては、欠かさずに手入れをしてくれるんだ。
73 69 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_032 不器用で不愛想だけど、とっても優しい子さね。
74 70 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_033 挨拶を苦手にしてるもんだから、 いろいろと、誤解されているようだけれど……。
75 71 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_034 きっかけと、仲良くなりたいと思う気持ちさえあれば、 きっと、素敵なラリホーをできるようになるさね。
76 72 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_035 それにしても、あの子が燃料交換を誰かに頼むなんてねぇ……。 これまで一度だって、そんなことはなかったよ。 お前さん、よほど頼られているようだね。
77 73 TEXT_LUCKZI102_03557_XEMUTT_000_036 どうかロニット坊やと仲良くしてあげておくれ……。 それじゃ、私は散歩に行ってくるとするよ。 親切な旅の人、ありがとうね。
78 74 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_040 ばーさんに届けてくれたか!
79 75 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_041 あ、オメー! 余計なこと聞いてねえだろうなぁ!?
80 76 TEXT_LUCKZI102_03557_RONITT_000_042 ま、手伝ってくれてありがとよ! オメーとダチになること……考えてやってもいーべ!
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0,"TEXT_LUCKZI103_03558_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トメラの村のロニットは、冒険者との関係について考えているようだ。"
1,"TEXT_LUCKZI103_03558_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ロニットと話した。冒険者に頼り始めたロニットから、挨拶の特訓に付き合ってほしいと頼まれた。スクリー山地の「ロニット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZI103_03558_SEQ_02","ロニットと話した。壊れたタロースを練習相手に選んだロニットだが、緊張のせいか挑発してしまい、怒らせてしまった。襲われているロニットを追いかけ、スクリー山地の「壊れたタロース」を討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKZI103_03558_SEQ_03","壊れたタロースを討伐した。スクリー山地の「ロニット」を救助してあげよう。"
4,"TEXT_LUCKZI103_03558_SEQ_04","ロニットを救助した。ロニットはうまくいかない悔しさのあまり、どこかに走り去ってしまった。トメラの村付近の「ロニット」にエモート「励ます」をしよう。"
5,"TEXT_LUCKZI103_03558_SEQ_05","ロニットを励ました。ロニットは、村のみんなとうまく接することができずに悩んでいるようだ。みんなの役にたちたがっているロニットに、引き続き協力してあげよう。"
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24,"TEXT_LUCKZI103_03558_TODO_00","ロニットと話す"
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26,"TEXT_LUCKZI103_03558_TODO_02","ロニットを救助"
27,"TEXT_LUCKZI103_03558_TODO_03","ロニットに「励ます」をする"
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48,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_000","おう!
オメーはオレ様の……ダ、ダチだ……。
そうだよな、オラァ?"
49,"TEXT_LUCKZI103_03558_Q1_000_000","何と言う?"
50,"TEXT_LUCKZI103_03558_A1_000_001","ダチだオラァ!"
51,"TEXT_LUCKZI103_03558_A1_000_002","…………"
52,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_001","お、おう……っつってもよぉ。
今までダチなんていたことねぇから、どうしていいかわかんねーべ。
へへっ、なんか変な感じなんだな!"
53,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_002","は、恥ずかしがるんじゃねぇよ!
オレ様だって、今までダチなんていたことねぇから、
どうしていいかわかんねーんだべ!"
54,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_003","そういや、オメーよ。
なんで最初に母ちゃんと一緒に、オレ様のところに来たんだ?"
55,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_004","あっ、オメーもしかして!!
母ちゃんに言われたから、オレ様と仲良くしてるのか!?"
56,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_005","ぐぬぬぬぬ……。"
57,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_006","……ま、どっちにしろ、
オメーはやっぱ、お人好しのいい奴ってことだべ!
へへへっ!"
58,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_007","母ちゃんが、いつもひとりのオレ様を心配してるのはわかってんだ。
でもよぉ、家族にすら、素直になれねぇのに、
まして他人なんて、どうすればうまく話せるか、わかんなくてよぉ。"
59,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_008","オメーは旅人で、色んな奴らと出会ってきたんだろ?
どうしたらオレ様が村のみんなとうまく話せるようになるか、
いい方法があったら教えてほしいんだべ!"
60,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_009","あ、オメーはなんでだか、話しやすいんだべ。
これが、ダチ効果ってやつなのか?
へへ……へへへっ!"
61,"TEXT_LUCKZI103_03558_Q2_000_000","何と言う?"
62,"TEXT_LUCKZI103_03558_A2_000_001","まずは元気に挨拶できるようになることから"
63,"TEXT_LUCKZI103_03558_A2_000_002","ドワーフならラリホーができないと……"
64,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_010","う………………な、ならよぉ!
ダチのオメーにしか、頼めねえことだがよぉ!
オレ様の、「ラリホー」の特訓に付き合ってくんねーか?"
65,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_011","ひゃははっ!
オメー、ここのドワーフなみにラリホーがうめーからよ!
ちいっと過激なトレーニングに、付き合ってほしいんだべ!"
66,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_012","ほら、いきなり「人」相手にラリホーは、難易度が高いべ?
だが、オートマトンは練習相手にゃならねぇ、ってことがわかった。"
67,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_013","だから、まずは同じ生物である……「魔物」相手からだべ!
ついでに、「人型」の魔物だともっといい感じだべな!"
68,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_014","おっしゃ!
先に行って練習相手を探してるべ、オラァ!!"
69,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_020","こいつが、最初の練習相手だべ!
こっちからうっかり挑発するような真似しなけりゃ、
きっと襲ってこねーべ。"
70,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_021","いっ……いっちょ前に二本足で立ちやがって……!
シ、シカトこいてんじゃねーべ……じゃなかった……
挨拶の練習……挨拶の練習……あいつは人じゃない……"
71,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_022","ラリ……ラリフォ…………
うぐぐ……冷や汗が……"
72,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_023","ラリ……オラァ!
この、無口で陰気なポンコツ人形!!!!"
73,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_024","……………………はっ!?
しまっ……た……?"
74,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_025","今のは、ちがうっ、わざとじゃないんだべ!!!?"
75,"TEXT_LUCKZI103_03558_GOLEM03558_000_026","(-壊れたタロース-)グオォォォォ!!!!!"
76,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_027","うぎゃああーーー!??
た、たすけてくれえええぇぇ!!!"
77,"TEXT_LUCKZI103_03558_GOLEM03558_000_028","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_030","ううっ、ありがとよ……。
ほんとにすまねぇ……つい、やっちまったべ……。
うぅぅぅ…………。"
79,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_031","ぐぬあぁぁ!
ドちくしょー!!!!"
80,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_032","なんで! オレ様は! ドワーフのくせに!!
ラリホーができないんだべ~~~!?"
81,"TEXT_LUCKZI103_03558_SYSTEM_000_033","悔しさのあまり、どこかに走り去ってしまったようだ……。
ロニットを追いかけて、「励まして」あげよう。"
82,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_040","……オメー、オレ様のことを励ましてくれるのか?
やっぱり、オメーはお人好しで、いい奴だべなぁ……。"
83,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_041","きっと、めんどくせぇ奴って思ってるべな……。
だけど、オレ様も伝説の鍛冶師「ワッツ」のように、
本当は鍛冶仕事で、みんなの役に立ちたいんだべ……。"
84,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_042","でもよ、小せぇころからオートマトンばっかり相手にしてたせいか、
どうにも人が苦手なんだべ……。
オレ様だって、みんなと仲良くしたいんだべ……。"
85,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_043","みんなが、オレ様を避けてるってわかったら悲しいから、
こっちから拒絶するように、虚勢を張るようになったんだべ。
そしたら、いつの間にか誰も近寄らなくなって……。"
86,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_044","うわああぁぁん!!
オメーが旅に出ちまったら、またひとりぼっちなんだべ?
寂しいんだべ~~~!!!"
87,"TEXT_LUCKZI103_03558_Q3_000_000","何と言う?"
88,"TEXT_LUCKZI103_03558_A3_000_001","うまくできなくても気持ちが大事だ"
89,"TEXT_LUCKZI103_03558_A3_000_002","ロニットを気にかけている人もいる"
90,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_045","な、なんだよぉぉ!
オメー、どこまでお人好しのいい奴なんだよぉぉ!"
91,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_046","そうだべな……うまくできなくても、
心を込めて挨拶すれば、きっと仲良くなりたいって気持ちは、
相手に伝わるべな……!"
92,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_047","な、なんだよぉぉ!
オメー、どこまでお人好しのいい奴なんだよぉぉ!"
93,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_048","こんなオレ様を、気にかけてくれている人もいるのか?
嬉しい……もっと仲良くなりてぇなぁ。
気持ちだけでも、伝わってほしいんだべ!"
94,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_049","オメーのおかげで、なんだかできる気がしてきたべ!"
95,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_050","よぉーっし!
やってやるべ、オラァ!!
最後まで、見届けてくれよな!"
96,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_051","どーせオレ様は、ただのへたれ野郎なんだ……。"
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5 1 TEXT_LUCKZI103_03558_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ロニットと話した。冒険者に頼り始めたロニットから、挨拶の特訓に付き合ってほしいと頼まれた。スクリー山地の「ロニット」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZI103_03558_SEQ_02 ロニットと話した。壊れたタロースを練習相手に選んだロニットだが、緊張のせいか挑発してしまい、怒らせてしまった。襲われているロニットを追いかけ、スクリー山地の「壊れたタロース」を討伐しよう。
7 3 TEXT_LUCKZI103_03558_SEQ_03 壊れたタロースを討伐した。スクリー山地の「ロニット」を救助してあげよう。
8 4 TEXT_LUCKZI103_03558_SEQ_04 ロニットを救助した。ロニットはうまくいかない悔しさのあまり、どこかに走り去ってしまった。トメラの村付近の「ロニット」にエモート「励ます」をしよう。
9 5 TEXT_LUCKZI103_03558_SEQ_05 ロニットを励ました。ロニットは、村のみんなとうまく接することができずに悩んでいるようだ。みんなの役にたちたがっているロニットに、引き続き協力してあげよう。
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63 59 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_008 オメーは旅人で、色んな奴らと出会ってきたんだろ? どうしたらオレ様が村のみんなとうまく話せるようになるか、 いい方法があったら教えてほしいんだべ!
64 60 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_009 あ、オメーはなんでだか、話しやすいんだべ。 これが、ダチ効果ってやつなのか? へへ……へへへっ!
65 61 TEXT_LUCKZI103_03558_Q2_000_000 何と言う?
66 62 TEXT_LUCKZI103_03558_A2_000_001 まずは元気に挨拶できるようになることから
67 63 TEXT_LUCKZI103_03558_A2_000_002 ドワーフならラリホーができないと……
68 64 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_010 う………………な、ならよぉ! ダチのオメーにしか、頼めねえことだがよぉ! オレ様の、「ラリホー」の特訓に付き合ってくんねーか?
69 65 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_011 ひゃははっ! オメー、ここのドワーフなみにラリホーがうめーからよ! ちいっと過激なトレーニングに、付き合ってほしいんだべ!
70 66 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_012 ほら、いきなり「人」相手にラリホーは、難易度が高いべ? だが、オートマトンは練習相手にゃならねぇ、ってことがわかった。
71 67 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_013 だから、まずは同じ生物である……「魔物」相手からだべ! ついでに、「人型」の魔物だともっといい感じだべな!
72 68 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_014 おっしゃ! 先に行って練習相手を探してるべ、オラァ!!
73 69 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_020 こいつが、最初の練習相手だべ! こっちからうっかり挑発するような真似しなけりゃ、 きっと襲ってこねーべ。
74 70 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_021 いっ……いっちょ前に二本足で立ちやがって……! シ、シカトこいてんじゃねーべ……じゃなかった…… 挨拶の練習……挨拶の練習……あいつは人じゃない……
75 71 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_022 ラリ……ラリフォ………… うぐぐ……冷や汗が……
76 72 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_023 ラリ……オラァ! この、無口で陰気なポンコツ人形!!!!
77 73 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_024 ……………………はっ!? しまっ……た……?
78 74 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_025 今のは、ちがうっ、わざとじゃないんだべ!!!?
79 75 TEXT_LUCKZI103_03558_GOLEM03558_000_026 (-壊れたタロース-)グオォォォォ!!!!!
80 76 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_027 うぎゃああーーー!?? た、たすけてくれえええぇぇ!!!
81 77 TEXT_LUCKZI103_03558_GOLEM03558_000_028 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_030 ううっ、ありがとよ……。 ほんとにすまねぇ……つい、やっちまったべ……。 うぅぅぅ…………。
83 79 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_031 ぐぬあぁぁ! ドちくしょー!!!!
84 80 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_032 なんで! オレ様は! ドワーフのくせに!! ラリホーができないんだべ~~~!?
85 81 TEXT_LUCKZI103_03558_SYSTEM_000_033 悔しさのあまり、どこかに走り去ってしまったようだ……。 ロニットを追いかけて、「励まして」あげよう。
86 82 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_040 ……オメー、オレ様のことを励ましてくれるのか? やっぱり、オメーはお人好しで、いい奴だべなぁ……。
87 83 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_041 きっと、めんどくせぇ奴って思ってるべな……。 だけど、オレ様も伝説の鍛冶師「ワッツ」のように、 本当は鍛冶仕事で、みんなの役に立ちたいんだべ……。
88 84 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_042 でもよ、小せぇころからオートマトンばっかり相手にしてたせいか、 どうにも人が苦手なんだべ……。 オレ様だって、みんなと仲良くしたいんだべ……。
89 85 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_043 みんなが、オレ様を避けてるってわかったら悲しいから、 こっちから拒絶するように、虚勢を張るようになったんだべ。 そしたら、いつの間にか誰も近寄らなくなって……。
90 86 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_044 うわああぁぁん!! オメーが旅に出ちまったら、またひとりぼっちなんだべ? 寂しいんだべ~~~!!!
91 87 TEXT_LUCKZI103_03558_Q3_000_000 何と言う?
92 88 TEXT_LUCKZI103_03558_A3_000_001 うまくできなくても気持ちが大事だ
93 89 TEXT_LUCKZI103_03558_A3_000_002 ロニットを気にかけている人もいる
94 90 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_045 な、なんだよぉぉ! オメー、どこまでお人好しのいい奴なんだよぉぉ!
95 91 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_046 そうだべな……うまくできなくても、 心を込めて挨拶すれば、きっと仲良くなりたいって気持ちは、 相手に伝わるべな……!
96 92 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_047 な、なんだよぉぉ! オメー、どこまでお人好しのいい奴なんだよぉぉ!
97 93 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_048 こんなオレ様を、気にかけてくれている人もいるのか? 嬉しい……もっと仲良くなりてぇなぁ。 気持ちだけでも、伝わってほしいんだべ!
98 94 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_049 オメーのおかげで、なんだかできる気がしてきたべ!
99 95 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_050 よぉーっし! やってやるべ、オラァ!! 最後まで、見届けてくれよな!
100 96 TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_051 どーせオレ様は、ただのへたれ野郎なんだ……。
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0,"TEXT_LUCKZI104_03559_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トメラの村付近のロニットは、決心がついたようだ。"
1,"TEXT_LUCKZI104_03559_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ロニットと話した。勇気を出して、村のみんなに挨拶をすると決心したロニット。トメラの村の「ロニット」と話し、成り行きを見守ろう。"
2,"TEXT_LUCKZI104_03559_SEQ_02","ロニットの様子を見守った。緊張して力が入ってしまったロニットの様子に、村人は驚いて逃げてしまった。再びトメラの村の「ロニット」と話し、成り行きを見守ろう。"
3,"TEXT_LUCKZI104_03559_SEQ_03","再びロニットの様子を見守った。またしてもうまくいかなかったが、ロニットはめげずに頑張るようだ。再度トメラの村の「ロニット」と話し、成り行きを見守ろう。"
4,"TEXT_LUCKZI104_03559_SEQ_04","ロニットは、勇気を振り絞って挨拶「ラリホー」を成功させた。すると、周りで見ていた村人がロニットの元に集まり、打ち解けることができた。トメラの村の「ベオット」に報告しよう。"
5,"TEXT_LUCKZI104_03559_SEQ_05","ベオットは、ロニットの成長を目の当たりにして喜んだ。挨拶の大切さを知ったロニットは、これからは仲間と協力してトメラの村のために力を発揮することだろう。"
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24,"TEXT_LUCKZI104_03559_TODO_00","ロニットと話す"
25,"TEXT_LUCKZI104_03559_TODO_01","ロニットと再度話す"
26,"TEXT_LUCKZI104_03559_TODO_02","ロニットとさらに話す"
27,"TEXT_LUCKZI104_03559_TODO_03","ベオットに報告"
28,"TEXT_LUCKZI104_03559_TODO_04",""
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48,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_000","聞いてほしいんだべ!
ついに、決心がついたべ!"
49,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_001","い……今からオレ様は、
村のやつらに、ラララ、ラリホーを……しに行くべ!"
50,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_002","オ、オメーにも、見届けてほしいんだべ!
ダチのオメーが隣にいてくれたら、心強いんだべ!"
51,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_003","よ……よし、まずは呑気そうな奴から攻めるべ!
いっくべー!"
52,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_010","ラ……ララ……ラララ……オリャア!"
53,"TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERA03559_000_011","ひいっ!?"
54,"TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERA03559_000_012","ロニット、何か用ラリか!?
ワシ、悪いことしたラリか!?"
55,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_013","ぐぬぬぬぬ。
まだまだ、諦めちゃダメだべな……!
次こそっ……気弱なやつに……優しく、優しく……!"
56,"TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERA03559_000_014","ほ、ほえ~?
何か用ラリか?"
57,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_020","ラリ……ラリリ……!
ぐおおおっ!!"
58,"TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERB03559_000_021","うきゃあ!?"
59,"TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERB03559_000_022","ロニット、怖いだにーー!
い、いったい何だにかー!?"
60,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_023","ううっ……緊張してうまくいかねぇんだべ……!
やっぱり、オレ様には無理なんだべか……!?"
61,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_024","いや……まだだべ!
ダチのオメーが見守っててくれてるんだべ!
漢ロニット、根性見せるときだべ、オラァ!!!"
62,"TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERB03559_000_025","ひぃ……何の用だに?
怖いだに……!"
63,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_030","…………。"
64,"TEXT_LUCKZI104_03559_XEMUTT_000_031","ロニット坊や、来てくれたのね。
どうしたんだい?"
65,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_032","ラ……ラリ……ラリ…………"
66,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_033","ううっ…………"
67,"TEXT_LUCKZI104_03559_Q2_000_000","何と言う?"
68,"TEXT_LUCKZI104_03559_A2_000_001","ロニットならできる!"
69,"TEXT_LUCKZI104_03559_A2_000_002","気合だ、オラァ!"
70,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_034","ラ……ラリホー……"
71,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_035","ラリホーーーーーーーーーーッ!!!!!!"
72,"TEXT_LUCKZI104_03559_XEMUTT_000_036","ラリホー!"
73,"TEXT_LUCKZI104_03559_XEMUTT_000_037","元気がよくて、とても気持ちのいい挨拶ね。
ロニット坊や!"
74,"TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERA03559_000_038","ロニット、どうしちゃったラリか!
びっくりしたけど、いい挨拶ラリな!"
75,"TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERB03559_000_039","うむうむ!
ゼムットばあやが絡まれてるんじゃないかと思って、
心配しちゃっただによ~!"
76,"TEXT_LUCKZI104_03559_XEMUTT_000_040","おや、何を言っているの?
ロニット坊やはそんなことしないわ。"
77,"TEXT_LUCKZI104_03559_XEMUTT_000_041","ロニット坊やはね、不器用だけど、とっても心根の優しい子よ。
私のために、乗り物にもなる便利なオートマトンを、
自分ひとりで考えて、作ってくれたのよ?"
78,"TEXT_LUCKZI104_03559_XEMUTT_000_042","さあ、ロニット坊や。
お前さんなら、もうできるね?
みんなに挨拶してごらん?"
79,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_043","ラリホー!!"
80,"TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERA03559_000_044","ラリホー、ロニット!
お前さんのこと、誤解してたラリ~!"
81,"TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERB03559_000_045","ラッリホ~!
やっぱり挨拶されると、嬉しいだに!
てっきり、ロニットから嫌われてると思ってただに!"
82,"TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERA03559_000_046","ワシもラリよ!
人を運べるほどの力あるオートマトンなんて、すごいラリ!
今度、作り方を教えてほしいラリ!"
83,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_047","き……嫌ってなんて、そんなことないんだべ!
オートマトンのことなら、いくらでも教えてやるべよ!"
84,"TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERB03559_000_048","約束だによ!
楽しみにしてるだに!"
85,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_049","こんなこと……初めてだべ……。"
86,"TEXT_LUCKZI104_03559_XEMUTT_000_050","よかったねぇ、ロニット坊や。
さあ、感謝しなきゃいけない、お友達がいるんじゃないかい?
ふふふふ……年寄りはこれで、失礼するよ。"
87,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_051","見ててくれたべか!?"
88,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_052","ちゃんと挨拶ができて……
そしたら、仲間が増えたんだ!
ぜんぶぜんぶ、オメーのおかげだべ!"
89,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_053","そうだ!
母ちゃんにも、改めてオメーのこと紹介させてくれよ!
オレ様の、初めてのダチだかんな!"
90,"TEXT_LUCKZI104_03559_XEMUTT_000_071","おやまぁ、どうしたんだい?"
91,"TEXT_LUCKZI104_03559_BEOTT_000_060","あらあら!
ふたりとも、ラリホー!"
92,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_061","ラリホー!"
93,"TEXT_LUCKZI104_03559_BEOTT_000_062","あらあら、あらあらあら!
ロニット……あなた……挨拶できるようになったのね!"
94,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_063","へへっ!
そんなの、朝飯前だぜ!
ま、オレ様のダチのおかげだけどな!"
95,"TEXT_LUCKZI104_03559_BEOTT_000_064","まぁ……!
やっぱり、あなたがロニットを成長させてくれたのね。
なんてお人好しでいい人なのかしら……!"
96,"TEXT_LUCKZI104_03559_BEOTT_000_065","母親の私にもできなかったことを、
この子のお友達になってくれたあなたが、やってくれたのね……。
本当に、ありがとうございます。"
97,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_066","へへっ!
不思議なことに、一度元気よく挨拶しちまえば、
あとは楽しくなってくるもんだべな!"
98,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_067","オメーはまた、旅に出ちまうんだろうが、
絶対に、また会いにきてくれよな!
さ、寂しくなんかねーけどよぉ……!"
99,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_068","そんじゃ、元気でな!
またなー!"
100,"TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_072","へへっ!
こんな気持ちは初めてだべ!"
101,"TEXT_LUCKZI104_03559_SYSTEM_000_080","エモートアクション「ラリホー」を覚えた!"
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4 0 TEXT_LUCKZI104_03559_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トメラの村付近のロニットは、決心がついたようだ。
5 1 TEXT_LUCKZI104_03559_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ロニットと話した。勇気を出して、村のみんなに挨拶をすると決心したロニット。トメラの村の「ロニット」と話し、成り行きを見守ろう。
6 2 TEXT_LUCKZI104_03559_SEQ_02 ロニットの様子を見守った。緊張して力が入ってしまったロニットの様子に、村人は驚いて逃げてしまった。再びトメラの村の「ロニット」と話し、成り行きを見守ろう。
7 3 TEXT_LUCKZI104_03559_SEQ_03 再びロニットの様子を見守った。またしてもうまくいかなかったが、ロニットはめげずに頑張るようだ。再度トメラの村の「ロニット」と話し、成り行きを見守ろう。
8 4 TEXT_LUCKZI104_03559_SEQ_04 ロニットは、勇気を振り絞って挨拶「ラリホー」を成功させた。すると、周りで見ていた村人がロニットの元に集まり、打ち解けることができた。トメラの村の「ベオット」に報告しよう。
9 5 TEXT_LUCKZI104_03559_SEQ_05 ベオットは、ロニットの成長を目の当たりにして喜んだ。挨拶の大切さを知ったロニットは、これからは仲間と協力してトメラの村のために力を発揮することだろう。
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52 48 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_000 聞いてほしいんだべ! ついに、決心がついたべ!
53 49 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_001 い……今からオレ様は、 村のやつらに、ラララ、ラリホーを……しに行くべ!
54 50 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_002 オ、オメーにも、見届けてほしいんだべ! ダチのオメーが隣にいてくれたら、心強いんだべ!
55 51 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_003 よ……よし、まずは呑気そうな奴から攻めるべ! いっくべー!
56 52 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_010 ラ……ララ……ラララ……オリャア!
57 53 TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERA03559_000_011 ひいっ!?
58 54 TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERA03559_000_012 ロニット、何か用ラリか!? ワシ、悪いことしたラリか!?
59 55 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_013 ぐぬぬぬぬ。 まだまだ、諦めちゃダメだべな……! 次こそっ……気弱なやつに……優しく、優しく……!
60 56 TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERA03559_000_014 ほ、ほえ~? 何か用ラリか?
61 57 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_020 ラリ……ラリリ……! ぐおおおっ!!
62 58 TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERB03559_000_021 うきゃあ!?
63 59 TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERB03559_000_022 ロニット、怖いだにーー! い、いったい何だにかー!?
64 60 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_023 ううっ……緊張してうまくいかねぇんだべ……! やっぱり、オレ様には無理なんだべか……!?
65 61 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_024 いや……まだだべ! ダチのオメーが見守っててくれてるんだべ! 漢ロニット、根性見せるときだべ、オラァ!!!
66 62 TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERB03559_000_025 ひぃ……何の用だに? 怖いだに……!
67 63 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_030 …………。
68 64 TEXT_LUCKZI104_03559_XEMUTT_000_031 ロニット坊や、来てくれたのね。 どうしたんだい?
69 65 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_032 ラ……ラリ……ラリ…………
70 66 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_033 ううっ…………
71 67 TEXT_LUCKZI104_03559_Q2_000_000 何と言う?
72 68 TEXT_LUCKZI104_03559_A2_000_001 ロニットならできる!
73 69 TEXT_LUCKZI104_03559_A2_000_002 気合だ、オラァ!
74 70 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_034 ラ……ラリホー……
75 71 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_035 ラリホーーーーーーーーーーッ!!!!!!
76 72 TEXT_LUCKZI104_03559_XEMUTT_000_036 ラリホー!
77 73 TEXT_LUCKZI104_03559_XEMUTT_000_037 元気がよくて、とても気持ちのいい挨拶ね。 ロニット坊や!
78 74 TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERA03559_000_038 ロニット、どうしちゃったラリか! びっくりしたけど、いい挨拶ラリな!
79 75 TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERB03559_000_039 うむうむ! ゼムットばあやが絡まれてるんじゃないかと思って、 心配しちゃっただによ~!
80 76 TEXT_LUCKZI104_03559_XEMUTT_000_040 おや、何を言っているの? ロニット坊やはそんなことしないわ。
81 77 TEXT_LUCKZI104_03559_XEMUTT_000_041 ロニット坊やはね、不器用だけど、とっても心根の優しい子よ。 私のために、乗り物にもなる便利なオートマトンを、 自分ひとりで考えて、作ってくれたのよ?
82 78 TEXT_LUCKZI104_03559_XEMUTT_000_042 さあ、ロニット坊や。 お前さんなら、もうできるね? みんなに挨拶してごらん?
83 79 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_043 ラリホー!!
84 80 TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERA03559_000_044 ラリホー、ロニット! お前さんのこと、誤解してたラリ~!
85 81 TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERB03559_000_045 ラッリホ~! やっぱり挨拶されると、嬉しいだに! てっきり、ロニットから嫌われてると思ってただに!
86 82 TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERA03559_000_046 ワシもラリよ! 人を運べるほどの力あるオートマトンなんて、すごいラリ! 今度、作り方を教えてほしいラリ!
87 83 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_047 き……嫌ってなんて、そんなことないんだべ! オートマトンのことなら、いくらでも教えてやるべよ!
88 84 TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERB03559_000_048 約束だによ! 楽しみにしてるだに!
89 85 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_049 こんなこと……初めてだべ……。
90 86 TEXT_LUCKZI104_03559_XEMUTT_000_050 よかったねぇ、ロニット坊や。 さあ、感謝しなきゃいけない、お友達がいるんじゃないかい? ふふふふ……年寄りはこれで、失礼するよ。
91 87 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_051 見ててくれたべか!?
92 88 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_052 ちゃんと挨拶ができて…… そしたら、仲間が増えたんだ! ぜんぶぜんぶ、オメーのおかげだべ!
93 89 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_053 そうだ! 母ちゃんにも、改めてオメーのこと紹介させてくれよ! オレ様の、初めてのダチだかんな!
94 90 TEXT_LUCKZI104_03559_XEMUTT_000_071 おやまぁ、どうしたんだい?
95 91 TEXT_LUCKZI104_03559_BEOTT_000_060 あらあら! ふたりとも、ラリホー!
96 92 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_061 ラリホー!
97 93 TEXT_LUCKZI104_03559_BEOTT_000_062 あらあら、あらあらあら! ロニット……あなた……挨拶できるようになったのね!
98 94 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_063 へへっ! そんなの、朝飯前だぜ! ま、オレ様のダチのおかげだけどな!
99 95 TEXT_LUCKZI104_03559_BEOTT_000_064 まぁ……! やっぱり、あなたがロニットを成長させてくれたのね。 なんてお人好しでいい人なのかしら……!
100 96 TEXT_LUCKZI104_03559_BEOTT_000_065 母親の私にもできなかったことを、 この子のお友達になってくれたあなたが、やってくれたのね……。 本当に、ありがとうございます。
101 97 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_066 へへっ! 不思議なことに、一度元気よく挨拶しちまえば、 あとは楽しくなってくるもんだべな!
102 98 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_067 オメーはまた、旅に出ちまうんだろうが、 絶対に、また会いにきてくれよな! さ、寂しくなんかねーけどよぉ……!
103 99 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_068 そんじゃ、元気でな! またなー!
104 100 TEXT_LUCKZI104_03559_RONITT_000_072 へへっ! こんな気持ちは初めてだべ!
105 101 TEXT_LUCKZI104_03559_SYSTEM_000_080 エモートアクション「ラリホー」を覚えた!
106 102 TEXT_LUCKZI104_03559_VILLAGERA03559_000_069 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トメラの村のロニットは、冒険者に会いたがっているようだ。"
1,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ロニットと話した。挨拶ができるようになったおかげで、村の仲間との関係は良好のようだ。伝説の鍛冶師を目指すというロニットは、極上の酒を所望している。ライト村の「サイ・リュク」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_02","ロニットは、ライト村のサイ・リュクとユーリスと話し、ライト村の現状を知ることとなった。ライト村の土地を改善させる方法に、ロニットは心当たりがあるようだ。トメラの村の「ロニット」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_03","ロニットと話した。老婆ゼムットに相談したロニットは、リン鉱石がかつて畑の肥料に使われていたことを聞いた。アミティーの「ロニット」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_04","ロニットと話した。アミティーの住人に許可をもらったロニットは、リン鉱石を探したいようだ。アミティーの「<Sheet(EObj,2010309,0)/>」を調べよう。"
5,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_05","リン鉱石らしき小石を見つけた。アミティーの「ロニット」に「<Sheet(EventItem,2002692,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_06","リン鉱石を渡した。ロニットは、リン鉱石の鉱脈を探すオートマトンを作るつもりのようだ。ライト村の「サイ・リュク」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_07","サイ・リュクとユーリスに、ロニットの計画を伝えた。トメラの村付近の「ロニット」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_08","ロニットは、オートマトンを完成させていた。見事にリン鉱石の鉱脈を掘り当てることに成功したロニット。その様子を見に来たトメラの村の最長老ザモットは、ライト村との交易を許可した。冒険者の後押しで協力関係を結んだライト村とトメラの村は、少しずつ発展を遂げることだろう。"
9,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_11",""
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21,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_00","ライト村のサイ・リュクと話す"
25,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_01","トメラの村のロニットと話す"
26,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_02","アミティーのロニットと話す"
27,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_03","古びた交易品の木箱を調べてリン鉱石を探す"
28,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_04","ロニットにリン鉱石を渡す"
29,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_05","ライト村のサイ・リュクと話す"
30,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_06","トメラの村付近のロニットと話す"
31,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_10",""
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39,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_15",""
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41,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_17",""
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44,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_20",""
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46,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_000","あっ、オメー!!!
オレ様に会いにきてくれたのか!"
49,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_002","へへっ、ラリホー!"
50,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_003","あれから、村のみんなにラリホーしまくってたら、
誰も彼もが、話しかけてくれるようになったんだべ!"
51,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_004","今は他の奴らとも協力しながら、
いろいろなオートマトンを試作してるんだ!
伝説の鍛冶師になる夢も、遠くなさそうな気がしてきたべ!"
52,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_005","ところでよ、オレ様が伝説の鍛冶師になるにあたって、
足りねえものが何かわかるか?"
53,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_010","うんめえ酒よ!"
54,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_011","この村の酒も悪かねえが、
うんめえ酒があれば、仕事もはかどるってもんだべ!"
55,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_012","てことでよ!
オメー、何かうんめえ酒が手に入るあてはねぇべか?"
56,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_013","なるほどな……崖下のやつらが、
「ライトエール」って酒で、村興しをしようってんだな?
じゃあ早速、その「ライト村」の村長のとこに行くべ!"
57,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_014","オ、オメーも来るんだべ!?
ひとりじゃ心細ぇからよ……!"
58,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_020","おや、君は……!"
59,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ではありませんか!
その節は、大変お世話になりました!"
60,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_022","あれから、正式にライト村の村長に就任してな。
隣村に挨拶に行ったりと、慌ただしい日々さ。
身体も鈍っていたことだし、忙しさで気も紛れそうだよ……。"
61,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_023","ところで、そちらの方は……?"
62,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_024","お、おおう……!
オレ様はトメラの村の、ロニット様だ……舐めんなオラァ!
じゃなかった……ええと……ラ……"
63,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_025","ラリホー!!"
64,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_026","ラリホー……?
そういえば、耳にしたことがあります。
たしか、ドワーフ式の挨拶だとか……!"
65,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_027","ふむ……。
それでは、ドワーフ族に倣わねばな。"
66,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_028","こうだろうか……ラリホー!"
67,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_029","ラリホー!"
68,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_030","へへっ……へへへっ!
オメーら、初めてにしちゃ上出来だべ!
すべてはラリホーでハッピーなんだべ!"
69,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_031","さあ、うんめえ酒をくれ!"
70,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_032","な、なんだって!?"
71,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_033","ええと……話が飛躍していて……。"
72,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_033","な、なるほど……。
だが、生憎この痩せた土地の改善に苦戦していてな……。
エールを増産できるほど、大麦が育つには、まだまだ……。"
73,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_034","ええ……いろいろと試行錯誤しているのですが……。
せっかく来てくださったのに、ごめんなさい……。"
74,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_035","オラァ、オメーら!!
しけた面してんじゃねーべ!
要は、土地を肥えさせればいいんだべ?"
75,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_037","いい方法を知っているのか……?"
76,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_038","へへっ!
心当たりはあるんだ、オレ様に任せてくれよ!"
77,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_039","よーし、オレ様は一度、「トメラの村」に戻るべ!
オメーも一緒に来てほしいんだべ!"
78,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_040","お、お任せしてよいのでしょうか……?
願ったり叶ったりな話ではあるのですが……。"
79,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_041","何が起こるのか想像もつかんが、君がついていれば安心だ。
すまないが、よろしくお願いしよう。"
80,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_041","ジロジロ見られてる気がするんだべ……。
ぐううぅ……帰りたくなってきたべ……。"
81,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_042","ドワーフ族の方がこんなところに……?"
82,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_050","待ってたべ!
前にばーさんから聞いた話にピンと来てよ。"
83,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_051","なあ、ばーさん!
いつだったか、アミティーの話をしてたべ?
そのときのことを教えてほしいんだべ!"
84,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_052","崖下のやつらが、痩せた土地にすんげぇ困っててよぉ!
なんとかして、助けてやりたいんだべ!"
85,"TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_053","ふうむ……。
それなら、かつてユールモアとの交易品にあった、
「リン鉱石」が役に立つんじゃないかい?"
86,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_054","リン鉱石……?
そいつは、すげぇ鉱石なのか!?"
87,"TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_055","リン鉱石を細かく砕いて加工してやれば、畑の肥料になるのさ。
だが、以前の鉱脈は枯渇してしまってね。
新しい鉱脈があるかどうか……"
88,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_056","でかした、ばーさん!
そのリン鉱石、どこかに残ってねーべか?"
89,"TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_057","そうだね……
「アミティー」にまだ、残っているかもしれないねぇ。
あそこは、交易の中継地だったから。"
90,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_058","おっしゃー!
オメーも一緒に「アミティー」に来てほしいんだべ!"
91,"TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_059","本当に成長したねぇ。
きっと、これもお前さんの影響だよ。
ロニット坊やをよろしくね。"
92,"TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_100_059","おや、またロニット坊やと遊んでくれているのかい?"
93,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_060","よ、よし……!"
94,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_061","ララ……ラリホー!"
95,"TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_000_062","あれ、君はトルー一家のドワーフだね。
これはご丁寧にどうも!
ラリホー!"
96,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_063","リ……リン鉱石を探しに来たんだ!
もしここに残っていたら、ひとつ譲ってほしいんだべ!"
97,"TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_000_064","へえ、リン鉱石を?
たしかに、交易品として重宝されてたって聞いたことあるなぁ。"
98,"TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_000_065","その辺りの木箱に入ったままになっているかもしれないね。
ひとつでいいなら、持って行っていいよ!
リン鉱石は、黄みがかった石のはずさ。"
99,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_066","い、いいのか!?
恩に着るべ!"
100,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_068","ふぅ……!
オメーがいてくれたおかげで、ちゃんと挨拶も説明もできたべ!"
101,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_069","さてと……古そうな交易品の木箱の中から、リン鉱石を探すべ!
オメーも、手伝ってほしいんだべ!"
102,"TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_100_069","あれ、トルー一家のドワーフじゃないか。"
103,"TEXT_LUCKZI201_03560_SYSTEM_000_070","リン鉱石らしき小石を見つけた!
「ロニット」に持って行ってあげよう。"
104,"TEXT_LUCKZI201_03560_SYSTEM_000_071","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_072","リン鉱石……リン鉱石……どこだべ……!"
106,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_080","<Sheet(EventItem,2002692,0)/>、見つかったべか?"
107,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_081","やるなオメー!
これがリン鉱石に違いねぇべ!"
108,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_082","よーし!
あとはこのサンプルを使って、鉱脈を探すオートマトンを作るんだ!
へへっ! 腕の見せ所だべ!"
109,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_083","オメーには、ライト村のやつらを呼んできてほしいんだべ!
その間に爆速で作って、トメラの村の西側で待ってるからよぉ!
行ったり来たりさせて悪いんだが……頼んだべ!"
110,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_090","リン鉱石だって?
……その名前は聞いたことがあるが。"
111,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_091","たしかに、その鉱石で肥料さえ作れれば、
畑の地力は大きく改善されるはずです……!
うまく鉱脈が見つかるでしょうか……。"
112,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_092","ここまで手を尽くしてくれているんだ。
彼らを信じて、共に「トメラの村」まで赴くとしよう。"
113,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_093","私どものために、本当にありがとうございます……!"
114,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_100","お、いいとこに来たな!
ちょうど新作の試運転が終わったところだべ!"
115,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_101","見よ、リン鉱脈探知型オートマトン「<RubyCharaters>FF0AE9ACBCE78790E5859AFF10E3818DE3828AE38293E381A8E38186</RubyCharaters>」だ!
夜露死苦ゥ!"
116,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_102","み、妙なネーミングだな……。
あのオートマトンが、鉱脈を探し当てるというのか……。"
117,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_104","へへっ、見てなって!"
118,"TEXT_LUCKZI201_03560_AUTOMAN03560_000_103","ガガ……ウィィン……探索開始……探索開始。"
119,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_105","こ、これは……!"
120,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_106","驚いた……!
自動で鉱脈を探し当て、リン鉱石を持ち帰ってくるとは……!
君はいったい……?"
121,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_107","へへっ!
このくらい、伝説の鍛冶師を目指すロニット様なら、朝飯前よ!"
122,"TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_107","なんだ、騒がしいと思って来てみたら、
ロニットの鼻垂れが暴れとったか!"
123,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_108","げっ、最長老のじじい!?"
124,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_109","あなたがトメラの村の最長老様ですか。
私はライト村の長、サイ・リュクといいます。
実は、このロニット君に……"
125,"TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_110","みなまで言うなッ!
ゼムットのババから話は聞いとる!"
126,"TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_111","ロニットよ、ライト村を助けるために、力を尽くしたそうだな。
トルー一家として、誇らしいぞ!"
127,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_113","お優しいロニット様。
困っている私たちのために、一生懸命に奔走してくださったこと、
しっかりと伝わりました……本当にありがとうございます。"
128,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_112","か、勘違いしてもらっちゃ困るべ!
オレ様はただ、うんめえ酒が飲みたかっただけだべ……!"
129,"TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_114","アホたれッ!
ガキんちょのおみゃーは、まだ酒が飲めねんだろ!
素直にみんなのためと言ったらいい!"
130,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_115","ばっ、じじい!?
それを言ったら硬派が台無しだべ~~~!"
131,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_116","くくっ……ははは!
だあっはっはっは……!"
132,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_117","トメラの村の最長老様。
この鉱石、私たちに譲ってもらえないでしょうか?"
133,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_118","必ずやこのリン鉱石を有効活用し……
最高の「ライトエール」をお持ちすると約束します。"
134,"TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_119","うむ、よい!
今こそワシらトルー一家と、人が交易を再開するときだな!"
135,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_120","へへっ!
リン鉱石の調達はオレ様に任せてくれ!
まずはみんなと協力して、「鬼燐党」を量産しないとな!"
136,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_121","サイ・リュクおじ様!
いつしか、タロースが列をなして歩く姿ではなく、
オートマトンが列をなす日が来そうですね!"
137,"TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_122","君のおかげで、どうにか未来を切り拓くことができそうだ。
それに……あんな風に心から笑ったのも、いつぶりだろう……。
本当に、ありがとう……!"
138,"TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_123","あなた様との出会いが、私たちの運命を変えたのです。
この御恩はきっと、きっと忘れません……!"
139,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_124","オ、オレ様だって……オメーと出会わなかったら、
まだ挨拶もできなくて、ひとりぼっちだったんだべ。
おかげで、今は仲間がいっぱいなんだ……へへっ、ありがとよ!"
140,"TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_125","そんじゃ……元気でな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
オレ様はいつか伝説の鍛冶師として、名を轟かせるからよぉ!
オメーの活躍も、いつか聞かせに来てくれよな……あばよ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トメラの村のロニットは、冒険者に会いたがっているようだ。
5 1 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ロニットと話した。挨拶ができるようになったおかげで、村の仲間との関係は良好のようだ。伝説の鍛冶師を目指すというロニットは、極上の酒を所望している。ライト村の「サイ・リュク」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_02 ロニットは、ライト村のサイ・リュクとユーリスと話し、ライト村の現状を知ることとなった。ライト村の土地を改善させる方法に、ロニットは心当たりがあるようだ。トメラの村の「ロニット」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_03 ロニットと話した。老婆ゼムットに相談したロニットは、リン鉱石がかつて畑の肥料に使われていたことを聞いた。アミティーの「ロニット」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_04 ロニットと話した。アミティーの住人に許可をもらったロニットは、リン鉱石を探したいようだ。アミティーの「<Sheet(EObj,2010309,0)/>」を調べよう。
9 5 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_05 リン鉱石らしき小石を見つけた。アミティーの「ロニット」に「<Sheet(EventItem,2002692,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_06 リン鉱石を渡した。ロニットは、リン鉱石の鉱脈を探すオートマトンを作るつもりのようだ。ライト村の「サイ・リュク」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_07 サイ・リュクとユーリスに、ロニットの計画を伝えた。トメラの村付近の「ロニット」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_08 ロニットは、オートマトンを完成させていた。見事にリン鉱石の鉱脈を掘り当てることに成功したロニット。その様子を見に来たトメラの村の最長老ザモットは、ライト村との交易を許可した。冒険者の後押しで協力関係を結んだライト村とトメラの村は、少しずつ発展を遂げることだろう。
13 9 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_17
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23 19 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKZI201_03560_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_00 ライト村のサイ・リュクと話す
29 25 TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_01 トメラの村のロニットと話す
30 26 TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_02 アミティーのロニットと話す
31 27 TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_03 古びた交易品の木箱を調べてリン鉱石を探す
32 28 TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_04 ロニットにリン鉱石を渡す
33 29 TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_05 ライト村のサイ・リュクと話す
34 30 TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_06 トメラの村付近のロニットと話す
35 31 TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_12
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45 41 TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_17
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50 46 TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKZI201_03560_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_000 あっ、オメー!!! オレ様に会いにきてくれたのか!
53 49 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_002 へへっ、ラリホー!
54 50 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_003 あれから、村のみんなにラリホーしまくってたら、 誰も彼もが、話しかけてくれるようになったんだべ!
55 51 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_004 今は他の奴らとも協力しながら、 いろいろなオートマトンを試作してるんだ! 伝説の鍛冶師になる夢も、遠くなさそうな気がしてきたべ!
56 52 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_005 ところでよ、オレ様が伝説の鍛冶師になるにあたって、 足りねえものが何かわかるか?
57 53 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_010 うんめえ酒よ!
58 54 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_011 この村の酒も悪かねえが、 うんめえ酒があれば、仕事もはかどるってもんだべ!
59 55 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_012 てことでよ! オメー、何かうんめえ酒が手に入るあてはねぇべか?
60 56 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_013 なるほどな……崖下のやつらが、 「ライトエール」って酒で、村興しをしようってんだな? じゃあ早速、その「ライト村」の村長のとこに行くべ!
61 57 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_014 オ、オメーも来るんだべ!? ひとりじゃ心細ぇからよ……!
62 58 TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_020 おや、君は……!
63 59 TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ではありませんか! その節は、大変お世話になりました!
64 60 TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_022 あれから、正式にライト村の村長に就任してな。 隣村に挨拶に行ったりと、慌ただしい日々さ。 身体も鈍っていたことだし、忙しさで気も紛れそうだよ……。
65 61 TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_023 ところで、そちらの方は……?
66 62 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_024 お、おおう……! オレ様はトメラの村の、ロニット様だ……舐めんなオラァ! じゃなかった……ええと……ラ……
67 63 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_025 ラリホー!!
68 64 TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_026 ラリホー……? そういえば、耳にしたことがあります。 たしか、ドワーフ式の挨拶だとか……!
69 65 TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_027 ふむ……。 それでは、ドワーフ族に倣わねばな。
70 66 TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_028 こうだろうか……ラリホー!
71 67 TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_029 ラリホー!
72 68 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_030 へへっ……へへへっ! オメーら、初めてにしちゃ上出来だべ! すべてはラリホーでハッピーなんだべ!
73 69 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_031 さあ、うんめえ酒をくれ!
74 70 TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_032 な、なんだって!?
75 71 TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_033 ええと……話が飛躍していて……。
76 72 TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_033 な、なるほど……。 だが、生憎この痩せた土地の改善に苦戦していてな……。 エールを増産できるほど、大麦が育つには、まだまだ……。
77 73 TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_034 ええ……いろいろと試行錯誤しているのですが……。 せっかく来てくださったのに、ごめんなさい……。
78 74 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_035 オラァ、オメーら!! しけた面してんじゃねーべ! 要は、土地を肥えさせればいいんだべ?
79 75 TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_037 いい方法を知っているのか……?
80 76 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_038 へへっ! 心当たりはあるんだ、オレ様に任せてくれよ!
81 77 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_039 よーし、オレ様は一度、「トメラの村」に戻るべ! オメーも一緒に来てほしいんだべ!
82 78 TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_040 お、お任せしてよいのでしょうか……? 願ったり叶ったりな話ではあるのですが……。
83 79 TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_041 何が起こるのか想像もつかんが、君がついていれば安心だ。 すまないが、よろしくお願いしよう。
84 80 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_041 ジロジロ見られてる気がするんだべ……。 ぐううぅ……帰りたくなってきたべ……。
85 81 TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_042 ドワーフ族の方がこんなところに……?
86 82 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_050 待ってたべ! 前にばーさんから聞いた話にピンと来てよ。
87 83 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_051 なあ、ばーさん! いつだったか、アミティーの話をしてたべ? そのときのことを教えてほしいんだべ!
88 84 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_052 崖下のやつらが、痩せた土地にすんげぇ困っててよぉ! なんとかして、助けてやりたいんだべ!
89 85 TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_053 ふうむ……。 それなら、かつてユールモアとの交易品にあった、 「リン鉱石」が役に立つんじゃないかい?
90 86 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_054 リン鉱石……? そいつは、すげぇ鉱石なのか!?
91 87 TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_055 リン鉱石を細かく砕いて加工してやれば、畑の肥料になるのさ。 だが、以前の鉱脈は枯渇してしまってね。 新しい鉱脈があるかどうか……
92 88 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_056 でかした、ばーさん! そのリン鉱石、どこかに残ってねーべか?
93 89 TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_057 そうだね…… 「アミティー」にまだ、残っているかもしれないねぇ。 あそこは、交易の中継地だったから。
94 90 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_058 おっしゃー! オメーも一緒に「アミティー」に来てほしいんだべ!
95 91 TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_000_059 本当に成長したねぇ。 きっと、これもお前さんの影響だよ。 ロニット坊やをよろしくね。
96 92 TEXT_LUCKZI201_03560_XEMUTT_100_059 おや、またロニット坊やと遊んでくれているのかい?
97 93 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_060 よ、よし……!
98 94 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_061 ララ……ラリホー!
99 95 TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_000_062 あれ、君はトルー一家のドワーフだね。 これはご丁寧にどうも! ラリホー!
100 96 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_063 リ……リン鉱石を探しに来たんだ! もしここに残っていたら、ひとつ譲ってほしいんだべ!
101 97 TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_000_064 へえ、リン鉱石を? たしかに、交易品として重宝されてたって聞いたことあるなぁ。
102 98 TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_000_065 その辺りの木箱に入ったままになっているかもしれないね。 ひとつでいいなら、持って行っていいよ! リン鉱石は、黄みがかった石のはずさ。
103 99 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_066 い、いいのか!? 恩に着るべ!
104 100 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_068 ふぅ……! オメーがいてくれたおかげで、ちゃんと挨拶も説明もできたべ!
105 101 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_069 さてと……古そうな交易品の木箱の中から、リン鉱石を探すべ! オメーも、手伝ってほしいんだべ!
106 102 TEXT_LUCKZI201_03560_AMITYVILLAGER03560_100_069 あれ、トルー一家のドワーフじゃないか。
107 103 TEXT_LUCKZI201_03560_SYSTEM_000_070 リン鉱石らしき小石を見つけた! 「ロニット」に持って行ってあげよう。
108 104 TEXT_LUCKZI201_03560_SYSTEM_000_071 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_072 リン鉱石……リン鉱石……どこだべ……!
110 106 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_080 <Sheet(EventItem,2002692,0)/>、見つかったべか?
111 107 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_081 やるなオメー! これがリン鉱石に違いねぇべ!
112 108 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_082 よーし! あとはこのサンプルを使って、鉱脈を探すオートマトンを作るんだ! へへっ! 腕の見せ所だべ!
113 109 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_083 オメーには、ライト村のやつらを呼んできてほしいんだべ! その間に爆速で作って、トメラの村の西側で待ってるからよぉ! 行ったり来たりさせて悪いんだが……頼んだべ!
114 110 TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_090 リン鉱石だって? ……その名前は聞いたことがあるが。
115 111 TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_091 たしかに、その鉱石で肥料さえ作れれば、 畑の地力は大きく改善されるはずです……! うまく鉱脈が見つかるでしょうか……。
116 112 TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_092 ここまで手を尽くしてくれているんだ。 彼らを信じて、共に「トメラの村」まで赴くとしよう。
117 113 TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_093 私どものために、本当にありがとうございます……!
118 114 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_100 お、いいとこに来たな! ちょうど新作の試運転が終わったところだべ!
119 115 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_101 見よ、リン鉱脈探知型オートマトン「<RubyCharaters>FF0AE9ACBCE78790E5859AFF10E3818DE3828AE38293E381A8E38186</RubyCharaters>」だ! 夜露死苦ゥ!
120 116 TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_102 み、妙なネーミングだな……。 あのオートマトンが、鉱脈を探し当てるというのか……。
121 117 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_104 へへっ、見てなって!
122 118 TEXT_LUCKZI201_03560_AUTOMAN03560_000_103 ガガ……ウィィン……探索開始……探索開始。
123 119 TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_105 こ、これは……!
124 120 TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_106 驚いた……! 自動で鉱脈を探し当て、リン鉱石を持ち帰ってくるとは……! 君はいったい……?
125 121 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_107 へへっ! このくらい、伝説の鍛冶師を目指すロニット様なら、朝飯前よ!
126 122 TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_107 なんだ、騒がしいと思って来てみたら、 ロニットの鼻垂れが暴れとったか!
127 123 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_108 げっ、最長老のじじい!?
128 124 TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_109 あなたがトメラの村の最長老様ですか。 私はライト村の長、サイ・リュクといいます。 実は、このロニット君に……
129 125 TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_110 みなまで言うなッ! ゼムットのババから話は聞いとる!
130 126 TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_111 ロニットよ、ライト村を助けるために、力を尽くしたそうだな。 トルー一家として、誇らしいぞ!
131 127 TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_113 お優しいロニット様。 困っている私たちのために、一生懸命に奔走してくださったこと、 しっかりと伝わりました……本当にありがとうございます。
132 128 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_112 か、勘違いしてもらっちゃ困るべ! オレ様はただ、うんめえ酒が飲みたかっただけだべ……!
133 129 TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_114 アホたれッ! ガキんちょのおみゃーは、まだ酒が飲めねんだろ! 素直にみんなのためと言ったらいい!
134 130 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_115 ばっ、じじい!? それを言ったら硬派が台無しだべ~~~!
135 131 TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_116 くくっ……ははは! だあっはっはっは……!
136 132 TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_117 トメラの村の最長老様。 この鉱石、私たちに譲ってもらえないでしょうか?
137 133 TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_118 必ずやこのリン鉱石を有効活用し…… 最高の「ライトエール」をお持ちすると約束します。
138 134 TEXT_LUCKZI201_03560_XAMOTT_000_119 うむ、よい! 今こそワシらトルー一家と、人が交易を再開するときだな!
139 135 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_120 へへっ! リン鉱石の調達はオレ様に任せてくれ! まずはみんなと協力して、「鬼燐党」を量産しないとな!
140 136 TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_121 サイ・リュクおじ様! いつしか、タロースが列をなして歩く姿ではなく、 オートマトンが列をなす日が来そうですね!
141 137 TEXT_LUCKZI201_03560_SAILEWQ_000_122 君のおかげで、どうにか未来を切り拓くことができそうだ。 それに……あんな風に心から笑ったのも、いつぶりだろう……。 本当に、ありがとう……!
142 138 TEXT_LUCKZI201_03560_EUELISS_000_123 あなた様との出会いが、私たちの運命を変えたのです。 この御恩はきっと、きっと忘れません……!
143 139 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_124 オ、オレ様だって……オメーと出会わなかったら、 まだ挨拶もできなくて、ひとりぼっちだったんだべ。 おかげで、今は仲間がいっぱいなんだ……へへっ、ありがとよ!
144 140 TEXT_LUCKZI201_03560_RONITT_000_125 そんじゃ……元気でな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! オレ様はいつか伝説の鍛冶師として、名を轟かせるからよぉ! オメーの活躍も、いつか聞かせに来てくれよな……あばよ!
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0,"TEXT_LUCKZI202_03561_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トメラの村のゾルットは、地酒を造るつもりのようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZI202_03561_XORUTT_000_000","ラリホー!
キミ、もしかして噂の……
<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>外から来た旅人さんラリ?</Case><Case(2)>外から来た旅人さんラリ?</Case><Case(3)>外から来たっていう、妙ちくりんなドワーフラリ?</Case><Case(4)>外から来た旅人さんラリ?</Case><Case(5)>外から来た旅人さんラリ?</Case><Case(6)>外から来た旅人さんラリ?</Case><Case(7)>外から来た旅人さんラリ?</Case><Case(8)>外から来た旅人さんラリ?</Case></Switch>"
49,"TEXT_LUCKZI202_03561_XORUTT_000_001","うわ~、珍しいラリな!
ようこそ、トメラの村へ!
せっかくだから、ワシらの文化を体験していくといいラリ!"
50,"TEXT_LUCKZI202_03561_XORUTT_000_002","ちょうど、とっておきの地酒、
「ドワーヴンエール」を仕込むところだったラリよ!
キミにも造り方を教えてやるラリ!"
51,"TEXT_LUCKZI202_03561_XORUTT_000_003","他の種族では、大麦を使ってエールを造るらしいラリが、
ワシらドワーフは違うラリよ!
スクリー山地一帯に自生する「マグマグラス」の種を使うラリ!"
52,"TEXT_LUCKZI202_03561_XORUTT_000_004","黒風海から吹き付ける海風を、
直に受けて育ったマグマグラスで造ると、
よりいっそう、深みが増して美味くなるラリよ!"
53,"TEXT_LUCKZI202_03561_XORUTT_000_005","ということで!
キミ、すまんが村の南で「<Sheet(EObj,2010516,0)/>」を調べて、
種が詰まった花弁を4つほど持ってきてほしいラリ!"
54,"TEXT_LUCKZI202_03561_XORUTT_000_006","キミ、すまんが村の南で「<Sheet(EObj,2010516,0)/>」を調べて、
種が詰まった花弁を4つほど持ってきてほしいラリ!"
55,"TEXT_LUCKZI202_03561_XORUTT_000_010","「<Sheet(EventItem,2002805,0)/>」、採ってきてくれたラリ?"
56,"TEXT_LUCKZI202_03561_XORUTT_000_011","種がぎっしり詰まって、いい花弁ラリ!
キミのおかげで、最も大切な素材がそろったラリよ!
あとの細かい作業は、ワシに任せるラリ!"
57,"TEXT_LUCKZI202_03561_XORUTT_000_012","でもでも、最高の酒を造るには、苦労がつきものなんだラリ!
まだまだ、やるべきことは山積みラリよー!"
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4 0 TEXT_LUCKZI202_03561_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トメラの村のゾルットは、地酒を造るつもりのようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZI202_03561_TODO_00 <Sheet(EObj,2010516,0)/>を調べて<Sheet(EventItem,2002805,0)/>を入手
29 25 TEXT_LUCKZI202_03561_TODO_01 トメラの村のゾルットに<Sheet(EventItem,2002805,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZI202_03561_XORUTT_000_000 ラリホー! キミ、もしかして噂の…… <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>外から来た旅人さんラリ?</Case><Case(2)>外から来た旅人さんラリ?</Case><Case(3)>外から来たっていう、妙ちくりんなドワーフラリ?</Case><Case(4)>外から来た旅人さんラリ?</Case><Case(5)>外から来た旅人さんラリ?</Case><Case(6)>外から来た旅人さんラリ?</Case><Case(7)>外から来た旅人さんラリ?</Case><Case(8)>外から来た旅人さんラリ?</Case></Switch>
53 49 TEXT_LUCKZI202_03561_XORUTT_000_001 うわ~、珍しいラリな! ようこそ、トメラの村へ! せっかくだから、ワシらの文化を体験していくといいラリ!
54 50 TEXT_LUCKZI202_03561_XORUTT_000_002 ちょうど、とっておきの地酒、 「ドワーヴンエール」を仕込むところだったラリよ! キミにも造り方を教えてやるラリ!
55 51 TEXT_LUCKZI202_03561_XORUTT_000_003 他の種族では、大麦を使ってエールを造るらしいラリが、 ワシらドワーフは違うラリよ! スクリー山地一帯に自生する「マグマグラス」の種を使うラリ!
56 52 TEXT_LUCKZI202_03561_XORUTT_000_004 黒風海から吹き付ける海風を、 直に受けて育ったマグマグラスで造ると、 よりいっそう、深みが増して美味くなるラリよ!
57 53 TEXT_LUCKZI202_03561_XORUTT_000_005 ということで! キミ、すまんが村の南で「<Sheet(EObj,2010516,0)/>」を調べて、 種が詰まった花弁を4つほど持ってきてほしいラリ!
58 54 TEXT_LUCKZI202_03561_XORUTT_000_006 キミ、すまんが村の南で「<Sheet(EObj,2010516,0)/>」を調べて、 種が詰まった花弁を4つほど持ってきてほしいラリ!
59 55 TEXT_LUCKZI202_03561_XORUTT_000_010 「<Sheet(EventItem,2002805,0)/>」、採ってきてくれたラリ?
60 56 TEXT_LUCKZI202_03561_XORUTT_000_011 種がぎっしり詰まって、いい花弁ラリ! キミのおかげで、最も大切な素材がそろったラリよ! あとの細かい作業は、ワシに任せるラリ!
61 57 TEXT_LUCKZI202_03561_XORUTT_000_012 でもでも、最高の酒を造るには、苦労がつきものなんだラリ! まだまだ、やるべきことは山積みラリよー!
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0,"TEXT_LUCKZI203_03562_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トメラの村のゾルットは、地酒造りを進めているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZI203_03562_TODO_00","<Sheet(BNpcName,8791,0)/>から<Sheet(EventItem,2002806,0)/>を入手"
25,"TEXT_LUCKZI203_03562_TODO_01","ゾルットに<Sheet(EventItem,2002806,0)/>を渡す"
26,"TEXT_LUCKZI203_03562_TODO_02","醸造好きのドワーフに<Sheet(EventItem,2002807,0)/>を渡す"
27,"TEXT_LUCKZI203_03562_TODO_03","ゾルットと話す"
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48,"TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_000","キミのおかげで、仕込みは順調ラリよ!
次は、ドワーヴンエールに合う最高のつまみを用意するラリ!"
49,"TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_001","キミ、今酒の「つまみ」と聞いて、微妙な表情を浮かべたラリが、
過去に妙な思い出でもあったラリか?
……まぁ、それは聞かないでおくラリ。"
50,"TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_002","とにかく、ドワーヴンエールのつまみといえば、
「<Sheet(EventItem,2002806,0)/>」が最高と言われているラリ!"
51,"TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_003","ということで、キミにも狩りをしてきてほしいラリ!
ドワーフは腕っぷし自慢が多いから、
自分で手に入れたつまみを交換し合って、親睦を深めるラリよ!"
52,"TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_004","ここから南東の方角にいる、<Sheet(BNpcName,8791,0)/>を狩って、
「<Sheet(EventItem,2002806,0)/>」を2つ、とってきてほしいラリ!
キミの腕の見せどころラリよ!"
53,"TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_005","ここから南東の方角にいる、<Sheet(BNpcName,8791,0)/>を狩って、
「<Sheet(EventItem,2002806,0)/>」を2つ、とってきてほしいラリ!
キミの腕の見せどころラリよ!"
54,"TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_010","「<Sheet(EventItem,2002806,0)/>」、2つとってきてくれたラリ?"
55,"TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_011","おおーっ、これは立派な<Sheet(EventItem,2002806,0)/>ラリ!
キミ、なかなかやるラリなぁ!
これは干物にすると、旨味が凝縮されて絶品になるラリよ!"
56,"TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_012","そうそう、ちょうどエールの仕込みも終わったラリよ!
涼しい場所でエールを寝かせなくちゃいけないから、
仕込みが終わった酒樽は、酒造倉庫に入れておく必要があるラリよ。"
57,"TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_013","キミ、これも体験のひとつだから、
西側の採掘場にいる「醸造好きのドワーフ」に、
この「<Sheet(EventItem,2002807,0)/>」を渡してきてほしいラリ!"
58,"TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_014","キミ、これも体験のひとつだから、
西側の採掘場にいる「醸造好きのドワーフ」に、
この「<Sheet(EventItem,2002807,0)/>」を渡してきてほしいラリ!"
59,"TEXT_LUCKZI203_03562_DWARFA03562_000_020","ん~、何か用?"
60,"TEXT_LUCKZI203_03562_DWARFA03562_000_021","あ~、地酒造りの体験をしてるっちゅう旅人か!
ご苦労さん、酒樽はたしかに受け取ったよ。
どうだい、楽しめたかい?"
61,"TEXT_LUCKZI203_03562_Q1_000_000","何と言う?"
62,"TEXT_LUCKZI203_03562_A1_000_001","楽しかった"
63,"TEXT_LUCKZI203_03562_A1_000_002","まあまあ"
64,"TEXT_LUCKZI203_03562_A1_000_003","あんまり"
65,"TEXT_LUCKZI203_03562_DWARFA03562_000_022","ワーッハッハッハ!!!
ま~、苦労してこそ酒は美味くなるし、
次の工程はもっと愉しいから安心しろ!"
66,"TEXT_LUCKZI203_03562_DWARFA03562_000_023","さ~、ゾルットにもよろしく言っといてくれ!"
67,"TEXT_LUCKZI203_03562_DWARFA03562_000_024","さ~、ゾルットにもよろしく言っといてくれ!"
68,"TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_030","お帰りラリ!
酒樽を持って行ってくれてありがとラリ!
さぁ、次が酒造り最後の大事な工程だから、気合入れるラリよ!"
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4 0 TEXT_LUCKZI203_03562_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トメラの村のゾルットは、地酒造りを進めているようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZI203_03562_TODO_00 <Sheet(BNpcName,8791,0)/>から<Sheet(EventItem,2002806,0)/>を入手
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30 26 TEXT_LUCKZI203_03562_TODO_02 醸造好きのドワーフに<Sheet(EventItem,2002807,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKZI203_03562_TODO_03 ゾルットと話す
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52 48 TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_000 キミのおかげで、仕込みは順調ラリよ! 次は、ドワーヴンエールに合う最高のつまみを用意するラリ!
53 49 TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_001 キミ、今酒の「つまみ」と聞いて、微妙な表情を浮かべたラリが、 過去に妙な思い出でもあったラリか? ……まぁ、それは聞かないでおくラリ。
54 50 TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_002 とにかく、ドワーヴンエールのつまみといえば、 「<Sheet(EventItem,2002806,0)/>」が最高と言われているラリ!
55 51 TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_003 ということで、キミにも狩りをしてきてほしいラリ! ドワーフは腕っぷし自慢が多いから、 自分で手に入れたつまみを交換し合って、親睦を深めるラリよ!
56 52 TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_004 ここから南東の方角にいる、<Sheet(BNpcName,8791,0)/>を狩って、 「<Sheet(EventItem,2002806,0)/>」を2つ、とってきてほしいラリ! キミの腕の見せどころラリよ!
57 53 TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_005 ここから南東の方角にいる、<Sheet(BNpcName,8791,0)/>を狩って、 「<Sheet(EventItem,2002806,0)/>」を2つ、とってきてほしいラリ! キミの腕の見せどころラリよ!
58 54 TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_010 「<Sheet(EventItem,2002806,0)/>」、2つとってきてくれたラリ?
59 55 TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_011 おおーっ、これは立派な<Sheet(EventItem,2002806,0)/>ラリ! キミ、なかなかやるラリなぁ! これは干物にすると、旨味が凝縮されて絶品になるラリよ!
60 56 TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_012 そうそう、ちょうどエールの仕込みも終わったラリよ! 涼しい場所でエールを寝かせなくちゃいけないから、 仕込みが終わった酒樽は、酒造倉庫に入れておく必要があるラリよ。
61 57 TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_013 キミ、これも体験のひとつだから、 西側の採掘場にいる「醸造好きのドワーフ」に、 この「<Sheet(EventItem,2002807,0)/>」を渡してきてほしいラリ!
62 58 TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_014 キミ、これも体験のひとつだから、 西側の採掘場にいる「醸造好きのドワーフ」に、 この「<Sheet(EventItem,2002807,0)/>」を渡してきてほしいラリ!
63 59 TEXT_LUCKZI203_03562_DWARFA03562_000_020 ん~、何か用?
64 60 TEXT_LUCKZI203_03562_DWARFA03562_000_021 あ~、地酒造りの体験をしてるっちゅう旅人か! ご苦労さん、酒樽はたしかに受け取ったよ。 どうだい、楽しめたかい?
65 61 TEXT_LUCKZI203_03562_Q1_000_000 何と言う?
66 62 TEXT_LUCKZI203_03562_A1_000_001 楽しかった
67 63 TEXT_LUCKZI203_03562_A1_000_002 まあまあ
68 64 TEXT_LUCKZI203_03562_A1_000_003 あんまり
69 65 TEXT_LUCKZI203_03562_DWARFA03562_000_022 ワーッハッハッハ!!! ま~、苦労してこそ酒は美味くなるし、 次の工程はもっと愉しいから安心しろ!
70 66 TEXT_LUCKZI203_03562_DWARFA03562_000_023 さ~、ゾルットにもよろしく言っといてくれ!
71 67 TEXT_LUCKZI203_03562_DWARFA03562_000_024 さ~、ゾルットにもよろしく言っといてくれ!
72 68 TEXT_LUCKZI203_03562_XORUTT_000_030 お帰りラリ! 酒樽を持って行ってくれてありがとラリ! さぁ、次が酒造り最後の大事な工程だから、気合入れるラリよ!
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トメラの村のゾルットは、酒造りに欠かせないことを伝えたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZI204_03563_TODO_00","住民に聞き込みを行う"
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48,"TEXT_LUCKZI204_03563_XORUTT_000_000","キミのおかげで仕込みは終わったし、つまみの用意もできたラリ!
ただ、醸造には時間がかかるから、
何ヶ月も待たせるわけにもいかないラリ。"
49,"TEXT_LUCKZI204_03563_XORUTT_000_001","そこで、ドワーフの素晴らしい酒文化をキミに伝えるために、
最後の講義をさせてもらいたいラリ!"
50,"TEXT_LUCKZI204_03563_XORUTT_000_002","この地域において、エールをおいしく飲むには、
「酒」と「つまみ」……と、もうひとつ大事なものがあるラリ!
それは……「乾杯の歌」ラリよ!"
51,"TEXT_LUCKZI204_03563_XORUTT_000_003","キミ、せっかくだから、トメラの村のみんなに、
「乾杯の歌」がどんな歌なのか、聞いてみるといいラリ!"
52,"TEXT_LUCKZI204_03563_XORUTT_000_004","キミ、せっかくだから、トメラの村のみんなに、
「乾杯の歌」がどんな歌なのか、聞いてみるといいラリ!"
53,"TEXT_LUCKZI204_03563_GRATT_000_010","乾杯の歌じゃと?
細かいことは気にするでない!
最後に「ラリホー!」と言えば大丈夫じゃ!"
54,"TEXT_LUCKZI204_03563_BOMOTT_000_011","乾杯の歌はね、とっても愉快になれる歌だよ!
特にみんなで「ラリホー!」っていうところがいいな!"
55,"TEXT_LUCKZI204_03563_MAGUTT_000_012","子どものころからずっと聞いている歌だに。
ひとりが歌いだすと、自然にみんな歌いだすんだに!
最後の「ラリホー!」のところで、ジョッキを掲げるのが最高だに!"
56,"TEXT_LUCKZI204_03563_GRATT_000_013","乾杯の歌じゃと?
細かいことは気にするでない!
最後に「ラリホー!」と言えば大丈夫じゃ!"
57,"TEXT_LUCKZI204_03563_BOMOTT_000_014","乾杯の歌はね、とっても愉快になれる歌だよ!
特にみんなで「ラリホー!」っていうところがいいな!"
58,"TEXT_LUCKZI204_03563_MAGUTT_000_015","子どものころからずっと聞いている歌だに。
ひとりが歌いだすと、自然にみんな歌いだすんだに!
最後の「ラリホー!」のところで、ジョッキを掲げるのが最高だに!"
59,"TEXT_LUCKZI204_03563_XORUTT_000_020","エッ!?
みんなラリホーしか教えてくれなかったラリ?"
60,"TEXT_LUCKZI204_03563_XORUTT_000_021","まぁたいていの場合、酔っぱらって適当に歌うから、
何が本当の歌詞なのか、誰もわからないってことラリな!
だっはっは、ラリ!"
61,"TEXT_LUCKZI204_03563_XORUTT_000_022","……でも、「ラリホー!」と言って乾杯すれば、
どんな辛いことがあっても、乗り越えられるラリ。"
62,"TEXT_LUCKZI204_03563_XORUTT_000_023","キミも、もしも厳しい戦いで心が折れそうになったら、
このトメラの村においで。
ドワーヴンエールとつまみを手に、「ラリホー!」と歌おうラリ!"
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28 24 TEXT_LUCKZI204_03563_TODO_00 住民に聞き込みを行う
29 25 TEXT_LUCKZI204_03563_TODO_01 ゾルットと話す
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52 48 TEXT_LUCKZI204_03563_XORUTT_000_000 キミのおかげで仕込みは終わったし、つまみの用意もできたラリ! ただ、醸造には時間がかかるから、 何ヶ月も待たせるわけにもいかないラリ。
53 49 TEXT_LUCKZI204_03563_XORUTT_000_001 そこで、ドワーフの素晴らしい酒文化をキミに伝えるために、 最後の講義をさせてもらいたいラリ!
54 50 TEXT_LUCKZI204_03563_XORUTT_000_002 この地域において、エールをおいしく飲むには、 「酒」と「つまみ」……と、もうひとつ大事なものがあるラリ! それは……「乾杯の歌」ラリよ!
55 51 TEXT_LUCKZI204_03563_XORUTT_000_003 キミ、せっかくだから、トメラの村のみんなに、 「乾杯の歌」がどんな歌なのか、聞いてみるといいラリ!
56 52 TEXT_LUCKZI204_03563_XORUTT_000_004 キミ、せっかくだから、トメラの村のみんなに、 「乾杯の歌」がどんな歌なのか、聞いてみるといいラリ!
57 53 TEXT_LUCKZI204_03563_GRATT_000_010 乾杯の歌じゃと? 細かいことは気にするでない! 最後に「ラリホー!」と言えば大丈夫じゃ!
58 54 TEXT_LUCKZI204_03563_BOMOTT_000_011 乾杯の歌はね、とっても愉快になれる歌だよ! 特にみんなで「ラリホー!」っていうところがいいな!
59 55 TEXT_LUCKZI204_03563_MAGUTT_000_012 子どものころからずっと聞いている歌だに。 ひとりが歌いだすと、自然にみんな歌いだすんだに! 最後の「ラリホー!」のところで、ジョッキを掲げるのが最高だに!
60 56 TEXT_LUCKZI204_03563_GRATT_000_013 乾杯の歌じゃと? 細かいことは気にするでない! 最後に「ラリホー!」と言えば大丈夫じゃ!
61 57 TEXT_LUCKZI204_03563_BOMOTT_000_014 乾杯の歌はね、とっても愉快になれる歌だよ! 特にみんなで「ラリホー!」っていうところがいいな!
62 58 TEXT_LUCKZI204_03563_MAGUTT_000_015 子どものころからずっと聞いている歌だに。 ひとりが歌いだすと、自然にみんな歌いだすんだに! 最後の「ラリホー!」のところで、ジョッキを掲げるのが最高だに!
63 59 TEXT_LUCKZI204_03563_XORUTT_000_020 エッ!? みんなラリホーしか教えてくれなかったラリ?
64 60 TEXT_LUCKZI204_03563_XORUTT_000_021 まぁたいていの場合、酔っぱらって適当に歌うから、 何が本当の歌詞なのか、誰もわからないってことラリな! だっはっは、ラリ!
65 61 TEXT_LUCKZI204_03563_XORUTT_000_022 ……でも、「ラリホー!」と言って乾杯すれば、 どんな辛いことがあっても、乗り越えられるラリ。
66 62 TEXT_LUCKZI204_03563_XORUTT_000_023 キミも、もしも厳しい戦いで心が折れそうになったら、 このトメラの村においで。 ドワーヴンエールとつまみを手に、「ラリホー!」と歌おうラリ!
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アマロ桟橋付近のイリルは、緊張した面持ちだ。"
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48,"TEXT_LUCKZJ001_03564_IRILL_000_000","貴方様がクリスタリウムを護るために戦ってくださったこと、
住民一同、心の底から感謝しております!"
49,"TEXT_LUCKZJ001_03564_IRILL_000_001","少しでもお役に立てないかと、
貴方様のために、差し入れをご用意していたのですが……
他の住民たちも、貴方様に差し入れを渡したいそうなのです!"
50,"TEXT_LUCKZJ001_03564_IRILL_000_002","お忙しいところかと存じますが、
何卒、出立の前に彼らの元にお立ち寄りくださいませ!"
51,"TEXT_LUCKZJ001_03564_IRILL_000_003","ムジカ・ユニバーサリスの「ユルスタン」、
ペンダント居住区付近にいる「調達科の園芸師」、それから……
スウィートシーヴ果樹園の「トビル」にお声掛けください!"
52,"TEXT_LUCKZJ001_03564_IRILL_000_004","ムジカ・ユニバーサリスの「ユルスタン」、
ペンダント居住区付近にいる「調達科の園芸師」、それから……
スウィートシーヴ果樹園の「トビル」にお声掛けください!"
53,"TEXT_LUCKZJ001_03564_JULSTAN_000_010","来てくださったのですね!
どうしても、我々の感謝の品を渡さずにはいられなくて!"
54,"TEXT_LUCKZJ001_03564_JULSTAN_000_011","市場の商人たちのカンパで、
ささやかながら装備品をご用意いたしました!
お役に立てるとよいのですが……!"
55,"TEXT_LUCKZJ001_03564_TOBYL_000_012","今こうして、私たちが畑を耕せているのも、
あなたが街を護ってくださったからなのです!
私たちにはこんなものしか用意できませんが……。"
56,"TEXT_LUCKZJ001_03564_TOBYL_000_013","園芸師仲間たちが精魂込めて育てた作物で、
お弁当を作ってみました。
お腹が減ったときに、ぜひ召し上がってください!"
57,"TEXT_LUCKZJ001_03564_GARDENERB03564_000_014","よかった、もう行っちまったかと思ったよ!
恩人のあんたに、何か力になれることはないかって、
みんなで一生懸命考えたのよ!"
58,"TEXT_LUCKZJ001_03564_GARDENERB03564_000_015","果物を絞って、ジュースを作ってみたの!
あんたが護ってくれた、このクリスタリウムで採れたものだよ。
少しでも力になれるといいんだけどね。"
59,"TEXT_LUCKZJ001_03564_JULSTAN_000_016","市場の商人たちのカンパで、
ささやかながら装備品をご用意いたしました!
お役に立てるとよいのですが……!"
60,"TEXT_LUCKZJ001_03564_TOBYL_000_017","園芸師仲間たちが精魂込めて育てた作物で、
お弁当を作ってみました。
お腹が減ったときに、ぜひ召し上がってください!"
61,"TEXT_LUCKZJ001_03564_GARDENERB03564_000_018","果物を絞って、ジュースを作ってみたの!
あんたが護ってくれた、このクリスタリウムで採れたものだよ。
少しでも力になれるといいんだけどね。"
62,"TEXT_LUCKZJ001_03564_IRILL_000_020","住民たちから、贈り物を受け取っていただいたのですね!
もしよければ、いつでもご使用いただけるようにまとめますので、
一度お預かりさせてください!"
63,"TEXT_LUCKZJ001_03564_IRILL_000_021","……願掛けを込めて編んだ紐で袋を結びました。
皆の想いが、貴方様の力となりますように。
どうかご無事で……どうか、ご武運を!"
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4 0 TEXT_LUCKZJ001_03564_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アマロ桟橋付近のイリルは、緊張した面持ちだ。
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28 24 TEXT_LUCKZJ001_03564_TODO_00 住民たちと話す
29 25 TEXT_LUCKZJ001_03564_TODO_01 イリルと話す
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52 48 TEXT_LUCKZJ001_03564_IRILL_000_000 貴方様がクリスタリウムを護るために戦ってくださったこと、 住民一同、心の底から感謝しております!
53 49 TEXT_LUCKZJ001_03564_IRILL_000_001 少しでもお役に立てないかと、 貴方様のために、差し入れをご用意していたのですが…… 他の住民たちも、貴方様に差し入れを渡したいそうなのです!
54 50 TEXT_LUCKZJ001_03564_IRILL_000_002 お忙しいところかと存じますが、 何卒、出立の前に彼らの元にお立ち寄りくださいませ!
55 51 TEXT_LUCKZJ001_03564_IRILL_000_003 ムジカ・ユニバーサリスの「ユルスタン」、 ペンダント居住区付近にいる「調達科の園芸師」、それから…… スウィートシーヴ果樹園の「トビル」にお声掛けください!
56 52 TEXT_LUCKZJ001_03564_IRILL_000_004 ムジカ・ユニバーサリスの「ユルスタン」、 ペンダント居住区付近にいる「調達科の園芸師」、それから…… スウィートシーヴ果樹園の「トビル」にお声掛けください!
57 53 TEXT_LUCKZJ001_03564_JULSTAN_000_010 来てくださったのですね! どうしても、我々の感謝の品を渡さずにはいられなくて!
58 54 TEXT_LUCKZJ001_03564_JULSTAN_000_011 市場の商人たちのカンパで、 ささやかながら装備品をご用意いたしました! お役に立てるとよいのですが……!
59 55 TEXT_LUCKZJ001_03564_TOBYL_000_012 今こうして、私たちが畑を耕せているのも、 あなたが街を護ってくださったからなのです! 私たちにはこんなものしか用意できませんが……。
60 56 TEXT_LUCKZJ001_03564_TOBYL_000_013 園芸師仲間たちが精魂込めて育てた作物で、 お弁当を作ってみました。 お腹が減ったときに、ぜひ召し上がってください!
61 57 TEXT_LUCKZJ001_03564_GARDENERB03564_000_014 よかった、もう行っちまったかと思ったよ! 恩人のあんたに、何か力になれることはないかって、 みんなで一生懸命考えたのよ!
62 58 TEXT_LUCKZJ001_03564_GARDENERB03564_000_015 果物を絞って、ジュースを作ってみたの! あんたが護ってくれた、このクリスタリウムで採れたものだよ。 少しでも力になれるといいんだけどね。
63 59 TEXT_LUCKZJ001_03564_JULSTAN_000_016 市場の商人たちのカンパで、 ささやかながら装備品をご用意いたしました! お役に立てるとよいのですが……!
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65 61 TEXT_LUCKZJ001_03564_GARDENERB03564_000_018 果物を絞って、ジュースを作ってみたの! あんたが護ってくれた、このクリスタリウムで採れたものだよ。 少しでも力になれるといいんだけどね。
66 62 TEXT_LUCKZJ001_03564_IRILL_000_020 住民たちから、贈り物を受け取っていただいたのですね! もしよければ、いつでもご使用いただけるようにまとめますので、 一度お預かりさせてください!
67 63 TEXT_LUCKZJ001_03564_IRILL_000_021 ……願掛けを込めて編んだ紐で袋を結びました。 皆の想いが、貴方様の力となりますように。 どうかご無事で……どうか、ご武運を!
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0,"TEXT_LUCKZJ002_03565_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
博物陳列館のベスデンは、冒険者の体調を気にしているようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZJ002_03565_BETHDEN_000_000","酷く疲れているようですが、大丈夫ですか?
せわしなく働いている、水晶公と同じ顔色じゃないですか。"
49,"TEXT_LUCKZJ002_03565_BETHDEN_000_001","きちんと体調を整えないと、
然るべきときに力を発揮できませんよ!
さあ、今すぐ医療館の「フェー・ハン」に診てもらってください!"
50,"TEXT_LUCKZJ002_03565_BETHDEN_000_002","きちんと体調を整えないと、
然るべきときに力を発揮できませんよ!
さあ、今すぐ医療館の「フェー・ハン」に診てもらってください!"
51,"TEXT_LUCKZJ002_03565_FAEHANN_000_010","ベスデンに、顔色が悪いと言われたって?
どれどれ……。"
52,"TEXT_LUCKZJ002_03565_FAEHANN_000_011","本当だ、まるで疲れたときの水晶公のようだね。
そんな君に、よく効くシロップをあげよう。"
53,"TEXT_LUCKZJ002_03565_FAEHANN_000_012","倒れかけの水晶公のために、
ライナがいつも手配するシロップだよ。"
54,"TEXT_LUCKZJ002_03565_FAEHANN_000_013","お酢をベースに、いくつか薬効に優れたハーブが入っている。
ほら、疲れが吹き飛ぶから飲んでごらん?
飲んだ後の顔色もみたいから、私の前で飲むんだよ。"
55,"TEXT_LUCKZJ002_03565_FAEHANN_000_014","お酢をベースに、いくつか薬効に優れたハーブが入っている。
ほら、疲れが吹き飛ぶから飲んでごらん?
飲んだ後の顔色もみたいから、私の前で飲むんだよ。"
56,"TEXT_LUCKZJ002_03565_PHARMACIST03565_000_015","ん?
あんた、なかなか酷い顔色をしてるな……無理はするなよ。"
57,"TEXT_LUCKZJ002_03565_SYSTEM_000_016","フェー・ハンから離れてしまった。
フェー・ハンの近くで、「<Sheet(EventItem,2002756,0)/>」を飲んでみせよう"
58,"TEXT_LUCKZJ002_03565_SYSTEM_000_020","思わず顔が歪むほどの酸味だ……。"
59,"TEXT_LUCKZJ002_03565_PHARMACIST03565_000_021","ぶっ……ははは!
水晶公が初めて飲んだときと同じ顔をしてら!"
60,"TEXT_LUCKZJ002_03565_FAEHANN_000_031","ふふふ……恨むなら、勧めてきた男を恨みなよ。
ほら、仕返ししたいならもうひとつあげるよ。
これを「ベスデン」にも持っていってやるといい。"
61,"TEXT_LUCKZJ002_03565_PHARMACIST03565_000_032","くく……笑って悪かったって!
味はともかく、効果は保証するぞ!"
62,"TEXT_LUCKZJ002_03565_FAEHANN_000_033","顔色がよくなったね。
「ベスデン」にもシロップを持っていってやるといい。"
63,"TEXT_LUCKZJ002_03565_BETHDEN_000_040","あれ、もしかして、例のシロップを飲まされましたか?"
64,"TEXT_LUCKZJ002_03565_BETHDEN_000_041","それはそれは、お気の毒!
僕はあれが苦手でしてね……って、その手に持っているのは!?
まま、まさか、僕にも飲ませようっていうんですか!?"
65,"TEXT_LUCKZJ002_03565_Q1_000_000","どうする?"
66,"TEXT_LUCKZJ002_03565_A1_000_001","もちろん飲ませる"
67,"TEXT_LUCKZJ002_03565_A1_000_002","勘弁しておいてやろう"
68,"TEXT_LUCKZJ002_03565_BETHDEN_000_042","わかった……わかりましたから!
一蓮托生、ちゃんと飲みますよっ!"
69,"TEXT_LUCKZJ002_03565_BETHDEN_000_043","あ……あれ、仕返しする気はないんですか?
これはチャンス……いえ、それはもったいないので、
過労気味のモーレンにでも飲ませるとしますよ!"
70,"TEXT_LUCKZJ002_03565_BETHDEN_000_044","と、とにかく、酸っぱいものを飲んだのでしたら、
これで口直しをしてください。
…………顔色が少し良くなったので、安心しましたよ。"
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4 0 TEXT_LUCKZJ002_03565_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 博物陳列館のベスデンは、冒険者の体調を気にしているようだ。
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52 48 TEXT_LUCKZJ002_03565_BETHDEN_000_000 酷く疲れているようですが、大丈夫ですか? せわしなく働いている、水晶公と同じ顔色じゃないですか。
53 49 TEXT_LUCKZJ002_03565_BETHDEN_000_001 きちんと体調を整えないと、 然るべきときに力を発揮できませんよ! さあ、今すぐ医療館の「フェー・ハン」に診てもらってください!
54 50 TEXT_LUCKZJ002_03565_BETHDEN_000_002 きちんと体調を整えないと、 然るべきときに力を発揮できませんよ! さあ、今すぐ医療館の「フェー・ハン」に診てもらってください!
55 51 TEXT_LUCKZJ002_03565_FAEHANN_000_010 ベスデンに、顔色が悪いと言われたって? どれどれ……。
56 52 TEXT_LUCKZJ002_03565_FAEHANN_000_011 本当だ、まるで疲れたときの水晶公のようだね。 そんな君に、よく効くシロップをあげよう。
57 53 TEXT_LUCKZJ002_03565_FAEHANN_000_012 倒れかけの水晶公のために、 ライナがいつも手配するシロップだよ。
58 54 TEXT_LUCKZJ002_03565_FAEHANN_000_013 お酢をベースに、いくつか薬効に優れたハーブが入っている。 ほら、疲れが吹き飛ぶから飲んでごらん? 飲んだ後の顔色もみたいから、私の前で飲むんだよ。
59 55 TEXT_LUCKZJ002_03565_FAEHANN_000_014 お酢をベースに、いくつか薬効に優れたハーブが入っている。 ほら、疲れが吹き飛ぶから飲んでごらん? 飲んだ後の顔色もみたいから、私の前で飲むんだよ。
60 56 TEXT_LUCKZJ002_03565_PHARMACIST03565_000_015 ん? あんた、なかなか酷い顔色をしてるな……無理はするなよ。
61 57 TEXT_LUCKZJ002_03565_SYSTEM_000_016 フェー・ハンから離れてしまった。 フェー・ハンの近くで、「<Sheet(EventItem,2002756,0)/>」を飲んでみせよう
62 58 TEXT_LUCKZJ002_03565_SYSTEM_000_020 思わず顔が歪むほどの酸味だ……。
63 59 TEXT_LUCKZJ002_03565_PHARMACIST03565_000_021 ぶっ……ははは! 水晶公が初めて飲んだときと同じ顔をしてら!
64 60 TEXT_LUCKZJ002_03565_FAEHANN_000_031 ふふふ……恨むなら、勧めてきた男を恨みなよ。 ほら、仕返ししたいならもうひとつあげるよ。 これを「ベスデン」にも持っていってやるといい。
65 61 TEXT_LUCKZJ002_03565_PHARMACIST03565_000_032 くく……笑って悪かったって! 味はともかく、効果は保証するぞ!
66 62 TEXT_LUCKZJ002_03565_FAEHANN_000_033 顔色がよくなったね。 「ベスデン」にもシロップを持っていってやるといい。
67 63 TEXT_LUCKZJ002_03565_BETHDEN_000_040 あれ、もしかして、例のシロップを飲まされましたか?
68 64 TEXT_LUCKZJ002_03565_BETHDEN_000_041 それはそれは、お気の毒! 僕はあれが苦手でしてね……って、その手に持っているのは!? まま、まさか、僕にも飲ませようっていうんですか!?
69 65 TEXT_LUCKZJ002_03565_Q1_000_000 どうする?
70 66 TEXT_LUCKZJ002_03565_A1_000_001 もちろん飲ませる
71 67 TEXT_LUCKZJ002_03565_A1_000_002 勘弁しておいてやろう
72 68 TEXT_LUCKZJ002_03565_BETHDEN_000_042 わかった……わかりましたから! 一蓮托生、ちゃんと飲みますよっ!
73 69 TEXT_LUCKZJ002_03565_BETHDEN_000_043 あ……あれ、仕返しする気はないんですか? これはチャンス……いえ、それはもったいないので、 過労気味のモーレンにでも飲ませるとしますよ!
74 70 TEXT_LUCKZJ002_03565_BETHDEN_000_044 と、とにかく、酸っぱいものを飲んだのでしたら、 これで口直しをしてください。 …………顔色が少し良くなったので、安心しましたよ。
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カテナリー居住館前のエルフ族の青年は、そわそわしているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZJ003_03566_TODO_00","エルフ族の青年と話す"
25,"TEXT_LUCKZJ003_03566_TODO_01","「歓迎する」を使って赤子を祝福する"
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48,"TEXT_LUCKZJ003_03566_ELFYOUTH03566_000_000","無事に産まれたかな……大丈夫かな。
ううぅ……心配で胃が痛くなってきた……。"
49,"TEXT_LUCKZJ003_03566_ELFYOUTH03566_100_001","あっ、そこの君!
ちょっと話を聞いてくれるかい?
誰かと話していないと、不安で不安で……!"
50,"TEXT_LUCKZJ003_03566_ELFYOUTH03566_000_001","実は、妻の陣痛が始まってからしばらく経つんだよ……。
出産に立ち会いたかったんだが、
俺が余りにもうろたえていたせいで、追い出されちゃって……。"
51,"TEXT_LUCKZJ003_03566_ELFYOUTH03566_000_002","そろそろ戻ってもいい頃合いなんだが……
心細くて……ああっ…………だめだ。
悪い、一緒にきてくれ……居住館の階段を上がった先にある部屋だ!"
52,"TEXT_LUCKZJ003_03566_ELFYOUTH03566_000_010","お、俺の……俺たちの…………!"
53,"TEXT_LUCKZJ003_03566_MIDWIVES03566_000_011","おめでとう、元気な女の子よ。
母子ともに健康だから、安心なさい!"
54,"TEXT_LUCKZJ003_03566_ELFYOUTH03566_000_012","よかっ……よかった……!
俺たちの赤ちゃんだ!"
55,"TEXT_LUCKZJ003_03566_MIDWIVES03566_000_013","あら?
あなた、水晶公のお客さんじゃない!"
56,"TEXT_LUCKZJ003_03566_MIDWIVES03566_000_014","あなたが護ったクリスタリウムで産まれた命よ。
よかったら、この赤ちゃんを「歓迎」してあげてくれないかしら?"
57,"TEXT_LUCKZJ003_03566_MIDWIVES03566_000_015","元気な女の子よ!"
58,"TEXT_LUCKZJ003_03566_MIDWIVES03566_000_016","あなたが護ったクリスタリウムで産まれた命よ。
よかったら、この赤ちゃんを「歓迎」してあげてくれないかしら?"
59,"TEXT_LUCKZJ003_03566_ELFMOTHERS03566_000_017","無事に生まれてきてくれてよかった……。"
60,"TEXT_LUCKZJ003_03566_ELFMOTHERS03566_100_018","あなたが歓迎してくれたら、とても嬉しいわ。"
61,"TEXT_LUCKZJ003_03566_ELFYOUTH03566_000_018","俺たちの子を歓迎してくれ!"
62,"TEXT_LUCKZJ003_03566_MIDWIVES03566_000_020","あら……今、この子笑った気がしたわ。
ふふ、あなたの気持ちが伝わったのね。"
63,"TEXT_LUCKZJ003_03566_ELFYOUTH03566_000_021","俺たちの子を歓迎してくれて、ありがとう!
君には、改めてお礼をさせてほしい。
ここじゃあなんだからさ、外で待ってるよ!"
64,"TEXT_LUCKZJ003_03566_SYSTEM_000_024","「医療館の助産師」が抱いている赤子に近付き、
エモート「歓迎する」をしてあげよう。"
65,"TEXT_LUCKZJ003_03566_MIDWIVES03566_000_022","ふふ、あなたの気持ちが伝わったのね。"
66,"TEXT_LUCKZJ003_03566_ELFMOTHERS03566_000_023","歓迎してくれてありがとう……。
この子は幸せものだわ。"
67,"TEXT_LUCKZJ003_03566_ELFYOUTH03566_000_030","君が水晶公のお客さんだったなんて、
さっきは取り乱していて気付かなかったよ。
大事な瞬間に付き添ってくれて、本当にありがとう!"
68,"TEXT_LUCKZJ003_03566_ELFYOUTH03566_000_031","あの子が大きくなったら、君のことを話して聞かせなきゃね!
ほんのささやかだけど、お礼を受け取ってくれ。
それじゃあ、俺はもう一度子供の顔をみてくるよ!"
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28 24 TEXT_LUCKZJ003_03566_TODO_00 エルフ族の青年と話す
29 25 TEXT_LUCKZJ003_03566_TODO_01 「歓迎する」を使って赤子を祝福する
30 26 TEXT_LUCKZJ003_03566_TODO_02 エルフ族の青年と話す
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52 48 TEXT_LUCKZJ003_03566_ELFYOUTH03566_000_000 無事に産まれたかな……大丈夫かな。 ううぅ……心配で胃が痛くなってきた……。
53 49 TEXT_LUCKZJ003_03566_ELFYOUTH03566_100_001 あっ、そこの君! ちょっと話を聞いてくれるかい? 誰かと話していないと、不安で不安で……!
54 50 TEXT_LUCKZJ003_03566_ELFYOUTH03566_000_001 実は、妻の陣痛が始まってからしばらく経つんだよ……。 出産に立ち会いたかったんだが、 俺が余りにもうろたえていたせいで、追い出されちゃって……。
55 51 TEXT_LUCKZJ003_03566_ELFYOUTH03566_000_002 そろそろ戻ってもいい頃合いなんだが…… 心細くて……ああっ…………だめだ。 悪い、一緒にきてくれ……居住館の階段を上がった先にある部屋だ!
56 52 TEXT_LUCKZJ003_03566_ELFYOUTH03566_000_010 お、俺の……俺たちの…………!
57 53 TEXT_LUCKZJ003_03566_MIDWIVES03566_000_011 おめでとう、元気な女の子よ。 母子ともに健康だから、安心なさい!
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バリスティクス造兵館前の衛兵団の小隊長は、新兵の指導に悩んでいるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_00","スウィートシーヴ果実園の衛兵団の新兵に<Sheet(EventItem,2002758,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZJ004_03567_PLATOONLEADER03567_000_000","どう言って聞かせればよいものか……。"
49,"TEXT_LUCKZJ004_03567_PLATOONLEADER03567_000_001","こ、これは闇の戦士殿!
気づかずに失礼を……いや、これは絶好の好機なのでは?
実は最近、新人の指導で悩んでいましてね……。"
50,"TEXT_LUCKZJ004_03567_PLATOONLEADER03567_000_002","ホルミンスターの生き残りである彼は、
家族を守るためにと、この衛兵団に志願してきたものの、
思うようにいかず、落ち込んでいるようなのです。"
51,"TEXT_LUCKZJ004_03567_PLATOONLEADER03567_000_003","上官である私が、何か言っても重圧をかけるだけでしょう。
ですが、故郷を救った貴方であれば……。"
52,"TEXT_LUCKZJ004_03567_PLATOONLEADER03567_000_004","もしよければ、この「<Sheet(EventItem,2002758,0)/>」を渡して、
「衛兵団の新兵」を励ましてやってはいただけないでしょうか?
きっと彼は、スウィートシーヴ果実園にいるはずです。"
53,"TEXT_LUCKZJ004_03567_PLATOONLEADER03567_000_005","もしよければ、この「<Sheet(EventItem,2002758,0)/>」を渡して、
「衛兵団の新兵」を励ましてやってはいただけないでしょうか?
きっと彼は、スウィートシーヴ果実園にいるはずです。"
54,"TEXT_LUCKZJ004_03567_RECRUIT03567_000_010","ええっ、あなたは闇の戦士殿!
ぼ、僕に御用ですか?"
55,"TEXT_LUCKZJ004_03567_RECRUIT03567_000_011","……ますます、状況が把握できません。
なんだって、闇の戦士殿が僕なんかに差し入れを?"
56,"TEXT_LUCKZJ004_03567_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_LUCKZJ004_03567_A1_000_001","悩んでいるように見えた"
58,"TEXT_LUCKZJ004_03567_A1_000_002","小隊長が心配していた"
59,"TEXT_LUCKZJ004_03567_RECRUIT03567_000_012","すごいや!
闇の戦士殿は、なんでもお見通しなんですね……。"
60,"TEXT_LUCKZJ004_03567_RECRUIT03567_000_013","あの鬼みたいな小隊長殿が、僕を心配!?
そうですか……。"
61,"TEXT_LUCKZJ004_03567_RECRUIT03567_000_015","実は、衛兵団に入ったものの、全然うまくいかなくて……。
敵を前にすると怖くて、手が震えてしまう……
そんな自分に、嫌気が差していたんです。"
62,"TEXT_LUCKZJ004_03567_RECRUIT03567_000_016","でも……戦い続けているあなたに励まされて、
弱音を吐いていた自分が恥ずかしくなりました……。
あなたに命を救われた僕が、今度はみんなを護れるようになるんだ!"
63,"TEXT_LUCKZJ004_03567_RECRUIT03567_000_017","……小隊長殿に、心配かけたことを謝罪してきます。
憧れのあなたに会えて、勇気をもらいました!
差し入れ、本当にありがとうございました!"
64,"TEXT_LUCKZJ004_03567_PLATOONLEADER03567_000_020","貴方のおかげで、新兵の顔付きが一変しましたよ。
本当に、ありがとうございました。"
65,"TEXT_LUCKZJ004_03567_RECRUIT03567_000_021","闇の戦士殿、僕はもう逃げません!
小隊長殿について、どんな任務も頑張りますよ!"
66,"TEXT_LUCKZJ004_03567_RECRUIT03567_000_023","小隊長殿!
次の見回り任務、僕も参加させてください!"
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しっかりついてこいよ。"
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4 0 TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> バリスティクス造兵館前の衛兵団の小隊長は、新兵の指導に悩んでいるようだ。
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27 23 TEXT_LUCKZJ004_03567_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_00 スウィートシーヴ果実園の衛兵団の新兵に<Sheet(EventItem,2002758,0)/>を渡す
29 25 TEXT_LUCKZJ004_03567_TODO_01 バリスティクス造兵館付近の衛兵団の小隊長と話す
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52 48 TEXT_LUCKZJ004_03567_PLATOONLEADER03567_000_000 どう言って聞かせればよいものか……。
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54 50 TEXT_LUCKZJ004_03567_PLATOONLEADER03567_000_002 ホルミンスターの生き残りである彼は、 家族を守るためにと、この衛兵団に志願してきたものの、 思うようにいかず、落ち込んでいるようなのです。
55 51 TEXT_LUCKZJ004_03567_PLATOONLEADER03567_000_003 上官である私が、何か言っても重圧をかけるだけでしょう。 ですが、故郷を救った貴方であれば……。
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24,"TEXT_LUCKZJ005_03568_TODO_00","住民に聞き込みを行う"
25,"TEXT_LUCKZJ005_03568_TODO_01","ミーン工芸館付近の詩人志望の青年と話す"
26,"TEXT_LUCKZJ005_03568_TODO_02","カテナリー居住館の詩人志望の青年と話す"
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48,"TEXT_LUCKZJ005_03568_POET03568_000_000","おや、君は旅人かい?
手が空いていたら、ちょっとした取材の手伝いをしてくれよ!"
49,"TEXT_LUCKZJ005_03568_POET03568_000_001","俺には、老いで目が見えなくなった祖母がいてさ。
「夜空」がどんなものかってのを、俺の詩で伝えてあげたいんだ!
そのために、皆が「夜を見てどう感じたのか」を聞き込みたいのさ。"
50,"TEXT_LUCKZJ005_03568_POET03568_000_003","俺はミーン工芸館の方を担当するから、君は別の場所を頼むよ!
住民たちへの聞き込みが終わったら、ここで待ち合わせだ。
ちゃんと礼はするからさ、頼んだよ!"
51,"TEXT_LUCKZJ005_03568_RAEQESH_000_010","夜空についてですか?
本の記録と実際にこの目で見たものとでは、やはり違いますね。
実際の星空はとても明るく、まるで手を伸ばせば届きそうでした。"
52,"TEXT_LUCKZJ005_03568_VALTHEWYL_000_011","まさか生きているうちに、夜空を見られるとは思いませんでしたよ。
そうそう、星空を眺めていたら、星がすーっと動いて消えたんです!
あの星は、いったいどこに流れて消えたのでしょう?"
53,"TEXT_LUCKZJ005_03568_LEWERALTH_000_012","夜空というものは、不思議なものだったなぁ。
アマロに乗って、上に上に昇っていったら、
いつかあの星に降り立つことができるかな?"
54,"TEXT_LUCKZJ005_03568_RAEQESH_000_013","夜空についてですか?
本の記録と実際にこの目で見たものとでは、やはり違いますね。
実際の星空はとても明るく、まるで手を伸ばせば届きそうでした。"
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そうそう、星空を眺めていたら、星がすーっと動いて消えたんです!
あの星は、いったいどこに流れて消えたのでしょう?"
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アマロに乗って、上に上に昇っていったら、
いつかあの星に降り立つことができるかな?"
57,"TEXT_LUCKZJ005_03568_POET03568_000_020","みんなが夜空をどう感じていたか、
さっそく聞かせてくれたまえ!"
58,"TEXT_LUCKZJ005_03568_POET03568_000_021","ふむふむ……!
あぁ……いい詩が浮かんできた!"
59,"TEXT_LUCKZJ005_03568_POET03568_000_022","すぐに祖母に聞かせにいかなきゃ!
君のことも紹介したいから、一緒に来てくれよ!
「カテナリー居住館」の3階にある部屋で待ってるからさ!"
60,"TEXT_LUCKZJ005_03568_POET03568_000_030","ばあちゃん、この人がさっき話した旅人さんだよ!"
61,"TEXT_LUCKZJ005_03568_GRANDMOTHER03568_000_031","あなたが孫の作詞を手伝ってくれた方ですね。
とっても素敵な詩でしたよ、本当にありがとう。
ようやく、夜の訪れを実感できました。"
62,"TEXT_LUCKZJ005_03568_GRANDMOTHER03568_000_032","そう、あなたが運んできてくれた夜を……。"
63,"TEXT_LUCKZJ005_03568_POET03568_000_033","んん?
あなたが運んできてくれた夜……?
えっ、あなた、も、もしかして……!?"
64,"TEXT_LUCKZJ005_03568_GRANDMOTHER03568_000_034","おやおや、私よりも目がいいのに鈍い子だね。
詩人として生きたいなら、人を見る目を磨きなさいな。"
65,"TEXT_LUCKZJ005_03568_POET03568_000_035","まさか君が、闇の戦士だったとは……!
でも、君のおかげで、目の見えない祖母にも夜がもたらされたよ!"
66,"TEXT_LUCKZJ005_03568_GRANDMOTHER03568_000_036","ありがとうね。
おかげで、今日は忘れられない素敵な日になったよ。"
67,"TEXT_LUCKZJ005_03568_GRANDMOTHER03568_000_037","おや、あなたは……。"
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52 48 TEXT_LUCKZJ005_03568_POET03568_000_000 おや、君は旅人かい? 手が空いていたら、ちょっとした取材の手伝いをしてくれよ!
53 49 TEXT_LUCKZJ005_03568_POET03568_000_001 俺には、老いで目が見えなくなった祖母がいてさ。 「夜空」がどんなものかってのを、俺の詩で伝えてあげたいんだ! そのために、皆が「夜を見てどう感じたのか」を聞き込みたいのさ。
54 50 TEXT_LUCKZJ005_03568_POET03568_000_003 俺はミーン工芸館の方を担当するから、君は別の場所を頼むよ! 住民たちへの聞き込みが終わったら、ここで待ち合わせだ。 ちゃんと礼はするからさ、頼んだよ!
55 51 TEXT_LUCKZJ005_03568_RAEQESH_000_010 夜空についてですか? 本の記録と実際にこの目で見たものとでは、やはり違いますね。 実際の星空はとても明るく、まるで手を伸ばせば届きそうでした。
56 52 TEXT_LUCKZJ005_03568_VALTHEWYL_000_011 まさか生きているうちに、夜空を見られるとは思いませんでしたよ。 そうそう、星空を眺めていたら、星がすーっと動いて消えたんです! あの星は、いったいどこに流れて消えたのでしょう?
57 53 TEXT_LUCKZJ005_03568_LEWERALTH_000_012 夜空というものは、不思議なものだったなぁ。 アマロに乗って、上に上に昇っていったら、 いつかあの星に降り立つことができるかな?
58 54 TEXT_LUCKZJ005_03568_RAEQESH_000_013 夜空についてですか? 本の記録と実際にこの目で見たものとでは、やはり違いますね。 実際の星空はとても明るく、まるで手を伸ばせば届きそうでした。
59 55 TEXT_LUCKZJ005_03568_VALTHEWYL_000_014 まさか生きているうちに、夜空を見られるとは思いませんでしたよ。 そうそう、星空を眺めていたら、星がすーっと動いて消えたんです! あの星は、いったいどこに流れて消えたのでしょう?
60 56 TEXT_LUCKZJ005_03568_LEWERALTH_000_015 夜空というものは、不思議なものだったなぁ。 アマロに乗って、上に上に昇っていったら、 いつかあの星に降り立つことができるかな?
61 57 TEXT_LUCKZJ005_03568_POET03568_000_020 みんなが夜空をどう感じていたか、 さっそく聞かせてくれたまえ!
62 58 TEXT_LUCKZJ005_03568_POET03568_000_021 ふむふむ……! あぁ……いい詩が浮かんできた!
63 59 TEXT_LUCKZJ005_03568_POET03568_000_022 すぐに祖母に聞かせにいかなきゃ! 君のことも紹介したいから、一緒に来てくれよ! 「カテナリー居住館」の3階にある部屋で待ってるからさ!
64 60 TEXT_LUCKZJ005_03568_POET03568_000_030 ばあちゃん、この人がさっき話した旅人さんだよ!
65 61 TEXT_LUCKZJ005_03568_GRANDMOTHER03568_000_031 あなたが孫の作詞を手伝ってくれた方ですね。 とっても素敵な詩でしたよ、本当にありがとう。 ようやく、夜の訪れを実感できました。
66 62 TEXT_LUCKZJ005_03568_GRANDMOTHER03568_000_032 そう、あなたが運んできてくれた夜を……。
67 63 TEXT_LUCKZJ005_03568_POET03568_000_033 んん? あなたが運んできてくれた夜……? えっ、あなた、も、もしかして……!?
68 64 TEXT_LUCKZJ005_03568_GRANDMOTHER03568_000_034 おやおや、私よりも目がいいのに鈍い子だね。 詩人として生きたいなら、人を見る目を磨きなさいな。
69 65 TEXT_LUCKZJ005_03568_POET03568_000_035 まさか君が、闇の戦士だったとは……! でも、君のおかげで、目の見えない祖母にも夜がもたらされたよ!
70 66 TEXT_LUCKZJ005_03568_GRANDMOTHER03568_000_036 ありがとうね。 おかげで、今日は忘れられない素敵な日になったよ。
71 67 TEXT_LUCKZJ005_03568_GRANDMOTHER03568_000_037 おや、あなたは……。
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ノット島のダッドフォートは、何か心配事があるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZJ006_03569_TODO_00","調達科の調査員を探す"
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26,"TEXT_LUCKZJ006_03569_TODO_02","調達科の調査員に落とし物を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZJ006_03569_DADFORT_000_000","ほう、旅人とは珍しい。
……ところで、ここに来る途中、
「背の低い女性」を見かけなんだか?"
49,"TEXT_LUCKZJ006_03569_DADFORT_000_001","そうか……いやなに、彼女はクリスタリウムから、
生態調査のために訪れている「調達科の調査員」でな。
なかなか帰ってこないから、気を揉んでいるのだ。"
50,"TEXT_LUCKZJ006_03569_DADFORT_000_002","この辺りは賊が出ることもある。
何か厄介なことに、巻き込まれていないといいんだが……。"
51,"TEXT_LUCKZJ006_03569_DADFORT_000_003","旅の方、もし「調達科の調査員」を見かけたら、
仕事もほどほどにして帰るよう、伝えてもらえるだろうか。"
52,"TEXT_LUCKZJ006_03569_DADFORT_000_004","旅の方、もし「調達科の調査員」を見かけたら、
仕事もほどほどにして帰るよう、伝えてもらえるだろうか。"
53,"TEXT_LUCKZJ006_03569_INVESTIGATOR03569_000_010","ひゃあっ!? な、なんですか!?"
54,"TEXT_LUCKZJ006_03569_INVESTIGATOR03569_000_011","……あ、あなたはケシ・レイ科長のお知り合いの……!
す、すみません! 私、びっくりしてしまって……。"
55,"TEXT_LUCKZJ006_03569_INVESTIGATOR03569_000_012","……あ、あなたは水晶公のお客様の……!
す、すみません! 私、びっくりしてしまって……。"
56,"TEXT_LUCKZJ006_03569_INVESTIGATOR03569_000_013","……こほん。
それで、私に何かご用でしょうか?"
57,"TEXT_LUCKZJ006_03569_INVESTIGATOR03569_000_014","ダッドフォートさんがそんなことを……。
で、でも、戻るわけにはいきません!
実は、大切なものをいくつか落としてしまって……。"
58,"TEXT_LUCKZJ006_03569_INVESTIGATOR03569_000_015","湖の生態調査をしていたら、急に賊に襲われたんです。
慌てて逃げ出したものの、
杖と、手帳と小袋を無くしてしまいました……。"
59,"TEXT_LUCKZJ006_03569_INVESTIGATOR03569_000_016","あのぅ……もしよかったら、一緒に探してもらえませんか?
私はしばらくこの辺を探していますので、
もし私の落とし物を見つけたら、教えてください……!"
60,"TEXT_LUCKZJ006_03569_INVESTIGATOR03569_000_020","ひょっとして、見つかったんですか……!?"
61,"TEXT_LUCKZJ006_03569_INVESTIGATOR03569_000_021","これです! よかったぁ……!
手帳の記録と生態調査用のサンプルは、足で稼いだ大切なもの……。
見つけてくださって、ありがとうございました!"
62,"TEXT_LUCKZJ006_03569_INVESTIGATOR03569_000_022","ダッドフォートさんにも、無事を報告しないといけませんね!
一度「ノット島」に戻りましょう。"
63,"TEXT_LUCKZJ006_03569_DADFORT_000_023","おお、伝言を伝えてくれたのだな、感謝するぞ。
まったく……調査にかまけ、自衛を疎かにするとはけしからん。
彼女には、きつく言い聞かせておいたよ……。"
64,"TEXT_LUCKZJ006_03569_INVESTIGATOR03569_000_030","ふぅ……こっぴどく叱られてしまいました。
ダッドフォートさんのしかめっ面で怒られると、
むしろ襲ってきた賊の方が、生ぬるいように思えちゃいますね。"
65,"TEXT_LUCKZJ006_03569_INVESTIGATOR03569_000_031","あんな顔をしているから、
「サレン」だなんて言われちゃうんですよ!"
66,"TEXT_LUCKZJ006_03569_INVESTIGATOR03569_000_032","ああ、サレンは「不機嫌」って意味でしょう?
漁師には頑固で、しかめっ面の人が多いので……。
でも、本当は村長さんみたいに優しい人ばかりですけどね。"
67,"TEXT_LUCKZJ006_03569_INVESTIGATOR03569_000_033","ともかく助けていただいて、ありがとうございました!
早くこの調査内容をまとめなくては!"
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54 50 TEXT_LUCKZJ006_03569_DADFORT_000_002 この辺りは賊が出ることもある。 何か厄介なことに、巻き込まれていないといいんだが……。
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68 64 TEXT_LUCKZJ006_03569_INVESTIGATOR03569_000_030 ふぅ……こっぴどく叱られてしまいました。 ダッドフォートさんのしかめっ面で怒られると、 むしろ襲ってきた賊の方が、生ぬるいように思えちゃいますね。
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48,"TEXT_LUCKZJ007_03570_THAFE_000_000","あ、あの、旅人さん!
いきなりごめんなさい、僕の兄さんを探してもらえませんか?"
49,"TEXT_LUCKZJ007_03570_THAFE_000_001","度胸試しをするんだって言い出して、アマロに乗って、
高いところにある廃墟に、ひとりで行ってしまったんです。
でも、あそこには幽霊が出るって噂があるから、心配で……。"
50,"TEXT_LUCKZJ007_03570_THAFE_000_002","旅人さんはアマロみたいに、空を飛べる動物を連れていますか?
もしそうなら、アマロに乗れないボクの代わりに、
「責苦の監獄」の近くで、兄さんを探してきてください……!"
51,"TEXT_LUCKZJ007_03570_THAFE_000_003","旅人さんはアマロみたいに、空を飛べる動物を連れていますか?
もしそうなら、アマロに乗れないボクの代わりに、
「責苦の監獄」の近くで、兄さんを探してきてください……!"
52,"TEXT_LUCKZJ007_03570_BROTHER03570_000_010","うわっ、だ、誰だよアンタ!?"
53,"TEXT_LUCKZJ007_03570_BROTHER03570_000_011","……なるほど、弟に頼まれたのか。
まったく、相変わらず心配性だな……。
俺はただ、村に伝わる通過儀礼ってやつを、やりにきただけなんだ。"
54,"TEXT_LUCKZJ007_03570_BROTHER03570_000_012","高台のここまでアマロで飛んで、
その証拠として、廃墟の遺物を3つ持って帰るんだよ。
……そうだ、どうせならアンタも何か探してみろよ、自慢できるぜ!"
55,"TEXT_LUCKZJ007_03570_Q1_000_000","何と答える?"
56,"TEXT_LUCKZJ007_03570_A1_000_001","いいね、楽しそうだ"
57,"TEXT_LUCKZJ007_03570_A1_000_002","興味ないな"
58,"TEXT_LUCKZJ007_03570_BROTHER03570_000_013","だろ!
いいか、3つだからな!
多くても少なくてもダメだぜ!"
59,"TEXT_LUCKZJ007_03570_BROTHER03570_000_014","なんだよ、もしかして幽霊が怖いのか?
アンタは大人なんだから、これくらい簡単だろ?
せっかくだしやってみようぜ。"
60,"TEXT_LUCKZJ007_03570_BROTHER03570_000_015","よし、手分けして探そう。
どっちが早いか競争な!"
61,"TEXT_LUCKZJ007_03570_SYSTEM_000_020","……目ぼしいものはなさそうだ。"
62,"TEXT_LUCKZJ007_03570_BROTHER03570_000_030","俺は3つ手に入れたぜ、アンタはどうだ?"
63,"TEXT_LUCKZJ007_03570_BROTHER03570_000_031","ちぇっ、同じくらい早く見つけたから、勝負は引き分けだな。
どれどれ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>はどんな遺物を集めたんだ……?"
64,"TEXT_LUCKZJ007_03570_BROTHER03570_000_032","……この鉄鎖は、囚人を繋ぐのに使ってたのかな。
石片には番号が書いてある、たぶん独房に付けられてたんだ。
ってことはこの鍵は、その扉の鍵ってことか?"
65,"TEXT_LUCKZJ007_03570_BROTHER03570_000_033","この遺跡、本当に「光の氾濫」の前は監獄だったんだな。
今じゃこんなにボロボロなのに……
まあいいや、面白いものも見つけたし、早く帰ろうぜ!"
66,"TEXT_LUCKZJ007_03570_BROTHER03570_000_034","<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、サフに頼まれてきたんだろ?
よかったら、戻って声をかけてやってくれよ。
それじゃあな!"
67,"TEXT_LUCKZJ007_03570_THAFE_000_040","度胸試しは成功したって、さっき兄さんが戻ってきました!
幽霊は出なかったみたいですね、よかった……。"
68,"TEXT_LUCKZJ007_03570_THAFE_000_041","そういえば旅人さんも、兄さんに付き合わされたとか。
どうせ兄さんのことだから、何もお礼を渡さなかったでしょう?"
69,"TEXT_LUCKZJ007_03570_THAFE_000_042","兄さんを探してくれたお礼も兼ねて、僕の方で用意しました!
少ないですけど、受け取ってください。
ありがとうございました!"
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28 24 TEXT_LUCKZJ007_03570_TODO_00 サフの兄を探す
29 25 TEXT_LUCKZJ007_03570_TODO_01 遺物を探す
30 26 TEXT_LUCKZJ007_03570_TODO_02 サフの兄に遺物を渡す
31 27 TEXT_LUCKZJ007_03570_TODO_03 サフと話す
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52 48 TEXT_LUCKZJ007_03570_THAFE_000_000 あ、あの、旅人さん! いきなりごめんなさい、僕の兄さんを探してもらえませんか?
53 49 TEXT_LUCKZJ007_03570_THAFE_000_001 度胸試しをするんだって言い出して、アマロに乗って、 高いところにある廃墟に、ひとりで行ってしまったんです。 でも、あそこには幽霊が出るって噂があるから、心配で……。
54 50 TEXT_LUCKZJ007_03570_THAFE_000_002 旅人さんはアマロみたいに、空を飛べる動物を連れていますか? もしそうなら、アマロに乗れないボクの代わりに、 「責苦の監獄」の近くで、兄さんを探してきてください……!
55 51 TEXT_LUCKZJ007_03570_THAFE_000_003 旅人さんはアマロみたいに、空を飛べる動物を連れていますか? もしそうなら、アマロに乗れないボクの代わりに、 「責苦の監獄」の近くで、兄さんを探してきてください……!
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58 54 TEXT_LUCKZJ007_03570_BROTHER03570_000_012 高台のここまでアマロで飛んで、 その証拠として、廃墟の遺物を3つ持って帰るんだよ。 ……そうだ、どうせならアンタも何か探してみろよ、自慢できるぜ!
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48,"TEXT_LUCKZJ008_03571_CASSWREN_000_000","まったく、いつになったら来るんだか……。
いやね、衛兵団に納める干物をまとめていたんだが、
ほかの漁師から、干物がまったく届かないんだよ。"
49,"TEXT_LUCKZJ008_03571_CASSWREN_000_001","このままじゃあ納品できない。
アンタ、すまないが3人の漁師に、
この「<Sheet(EventItem,2002814,0)/>」を渡してきてはくれないかい?"
50,"TEXT_LUCKZJ008_03571_CASSWREN_000_002","ありがとう、しばらく手が離せそうになかったから、
アンタが手伝ってくれるなら助かるよ!
それじゃあよろしくね!"
51,"TEXT_LUCKZJ008_03571_CASSWREN_000_005","すまないが、3人の漁師に、
「<Sheet(EventItem,2002814,0)/>」を渡してきてくれ。
手伝ってくれて、助かるよ。"
52,"TEXT_LUCKZJ008_03571_ORTWIL_000_010","ん? 何か用か?"
53,"TEXT_LUCKZJ008_03571_ORTWIL_000_011","ああ、そういえば干物が必要なのだったな。
備蓄から見繕うから、少し遅れると伝えてもらえるだろうか。"
54,"TEXT_LUCKZJ008_03571_ORTWIL_000_012","干物なら備蓄から見繕うから、
少し遅れると伝えてもらえるだろうか。"
55,"TEXT_LUCKZJ008_03571_INCEN_000_013","どうしたのだ? 何か気になることでも?"
56,"TEXT_LUCKZJ008_03571_INCEN_000_014","ふむ、干物の件か……。
すまないな、先ほど使いをやったのだが、入れ違いになったようだ。
塩っ気のある、衛兵たちも喜ぶ出来の干物になったと伝えてくれ。"
57,"TEXT_LUCKZJ008_03571_INCEN_000_015","すまないな、先ほど使いをやったのだが、入れ違いになったようだ。
塩っ気のある、衛兵たちも喜ぶ出来の干物になったと伝えてくれ。"
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59,"TEXT_LUCKZJ008_03571_YALMET_000_017","ああ、ちょうど準備が終わったところなの。
でも……ちょっとした問題が起きてね、今手が離せないのよ。
アナタ、悪いけどこの干物を、カスレンに届けてくれない?"
60,"TEXT_LUCKZJ008_03571_YALMET_000_018","渡した「<Sheet(EventItem,2002815,0)/>」を、カスレンに届けてちょうだい。
悪いけど、よろしく頼むわね!"
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62,"TEXT_LUCKZJ008_03571_CASSWREN_000_021","……なるほどね、ありがとう、助かったよ!
この干物は衛兵の食料になるものだから、
質も量も、絶対に妥協できないんだ。"
63,"TEXT_LUCKZJ008_03571_CASSWREN_000_022","ここで漁ができるのも、衛兵の皆のおかげだからね。
だから漁師の奴らは張り切って干物を作るんだけど、
そのせいで、今みたいに納品が遅くなるヤツがいるんだよ。"
64,"TEXT_LUCKZJ008_03571_CASSWREN_000_023","使い走りを頼んじゃって、悪かったね。
ほら、駄賃代わりにコレを受け取っておくれ!"
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55 51 TEXT_LUCKZJ008_03571_CASSWREN_000_005 すまないが、3人の漁師に、 「<Sheet(EventItem,2002814,0)/>」を渡してきてくれ。 手伝ってくれて、助かるよ。
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57 53 TEXT_LUCKZJ008_03571_ORTWIL_000_011 ああ、そういえば干物が必要なのだったな。 備蓄から見繕うから、少し遅れると伝えてもらえるだろうか。
58 54 TEXT_LUCKZJ008_03571_ORTWIL_000_012 干物なら備蓄から見繕うから、 少し遅れると伝えてもらえるだろうか。
59 55 TEXT_LUCKZJ008_03571_INCEN_000_013 どうしたのだ? 何か気になることでも?
60 56 TEXT_LUCKZJ008_03571_INCEN_000_014 ふむ、干物の件か……。 すまないな、先ほど使いをやったのだが、入れ違いになったようだ。 塩っ気のある、衛兵たちも喜ぶ出来の干物になったと伝えてくれ。
61 57 TEXT_LUCKZJ008_03571_INCEN_000_015 すまないな、先ほど使いをやったのだが、入れ違いになったようだ。 塩っ気のある、衛兵たちも喜ぶ出来の干物になったと伝えてくれ。
62 58 TEXT_LUCKZJ008_03571_YALMET_000_016 あら、なあに?
63 59 TEXT_LUCKZJ008_03571_YALMET_000_017 ああ、ちょうど準備が終わったところなの。 でも……ちょっとした問題が起きてね、今手が離せないのよ。 アナタ、悪いけどこの干物を、カスレンに届けてくれない?
64 60 TEXT_LUCKZJ008_03571_YALMET_000_018 渡した「<Sheet(EventItem,2002815,0)/>」を、カスレンに届けてちょうだい。 悪いけど、よろしく頼むわね!
65 61 TEXT_LUCKZJ008_03571_CASSWREN_000_020 どうだった? 皆納品してくれそうかい?
66 62 TEXT_LUCKZJ008_03571_CASSWREN_000_021 ……なるほどね、ありがとう、助かったよ! この干物は衛兵の食料になるものだから、 質も量も、絶対に妥協できないんだ。
67 63 TEXT_LUCKZJ008_03571_CASSWREN_000_022 ここで漁ができるのも、衛兵の皆のおかげだからね。 だから漁師の奴らは張り切って干物を作るんだけど、 そのせいで、今みたいに納品が遅くなるヤツがいるんだよ。
68 64 TEXT_LUCKZJ008_03571_CASSWREN_000_023 使い走りを頼んじゃって、悪かったね。 ほら、駄賃代わりにコレを受け取っておくれ!
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0,"TEXT_LUCKZJ009_03572_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ラップ島のヤルリックは、何やら友だちと揉めているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZJ009_03572_TODO_00","迷える羊飼いの森で宝を探す"
25,"TEXT_LUCKZJ009_03572_TODO_01","ヤルリックに<Sheet(EventItem,2002818,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZJ009_03572_YALRIC_000_000","なあ、大丈夫だって!
俺らでお宝を探しに行こうぜ!"
49,"TEXT_LUCKZJ009_03572_VONNDEN_000_001","ダメだって! 母さんに見つかったら叱られるよ!
……って、あれ?"
50,"TEXT_LUCKZJ009_03572_VAYNE_000_002","旅人の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、私たちになにか用?
もしかして……<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も宝探しに興味があるの?"
51,"TEXT_LUCKZJ009_03572_VONNDEN_000_003","この村の大人には内緒ですよ……?
この間、遊び場の木のウロで、瓶に入った地図を見つけたんです。
きっと宝の地図に違いありません!"
52,"TEXT_LUCKZJ009_03572_VONNDEN_000_004","あっ、そうだ……!
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、僕たちの代わりに、宝探しに行ってくれませんか?"
53,"TEXT_LUCKZJ009_03572_VONNDEN_000_005","僕たちが行って、大人たちにバレたら、
宝探しを止められるうえに、最悪、地図を没収されるかもしれません。
どうか、お願いします!"
54,"TEXT_LUCKZJ009_03572_YALRIC_000_006","う~ん……たしかに、地図を取り上げられるのは嫌だしなあ。
……その代わり、宝は4人で山分けだぞ!"
55,"TEXT_LUCKZJ009_03572_VAYNE_000_007","これが宝の地図だよ!
ここから東の方角に宝があるみたい。
お宝探し、よろしくお願いしますっ!"
56,"TEXT_LUCKZJ009_03572_YALRIC_000_008","ほんとは俺たちで探しに行きたかったよ。
でも、母ちゃんに見つかったら、
危ないことはするなって怒られるんだろうなあ……。"
57,"TEXT_LUCKZJ009_03572_VONNDEN_000_009","宝の地図は、サレン郷の東を指しています。
絶対にお宝があるはずです!
僕たちの代わりに、探してきてください!"
58,"TEXT_LUCKZJ009_03572_VAYNE_000_010","<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、お宝探し、よろしくお願いしますっ!"
59,"TEXT_LUCKZJ009_03572_SYSTEM_000_015","地面に埋められていた、古い木箱を見つけた!"
60,"TEXT_LUCKZJ009_03572_YALRIC_000_020","お宝が見付かったのか!?"
61,"TEXT_LUCKZJ009_03572_YALRIC_100_021","なんだ、この箱……指輪がいっぱい詰まってるな。"
62,"TEXT_LUCKZJ009_03572_VONNDEN_000_022","これ……「光耀教会の人たち」が付けてた指輪に似てる!
僕、絵本で見たことがあるよ!"
63,"TEXT_LUCKZJ009_03572_YALRIC_000_023","光耀教会って、あの光の神サマだかを信じていたんだろ?
今はもういないんだし、宝は山分けしてもいいよな!"
64,"TEXT_LUCKZJ009_03572_YALRIC_000_024","まずは宝を見つけてくれた<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>から選んでくれよ!
こういうのって、最初に見つけた奴が選ぶもんなんだろ?"
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55 51 TEXT_LUCKZJ009_03572_VONNDEN_000_003 この村の大人には内緒ですよ……? この間、遊び場の木のウロで、瓶に入った地図を見つけたんです。 きっと宝の地図に違いありません!
56 52 TEXT_LUCKZJ009_03572_VONNDEN_000_004 あっ、そうだ……! <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、僕たちの代わりに、宝探しに行ってくれませんか?
57 53 TEXT_LUCKZJ009_03572_VONNDEN_000_005 僕たちが行って、大人たちにバレたら、 宝探しを止められるうえに、最悪、地図を没収されるかもしれません。 どうか、お願いします!
58 54 TEXT_LUCKZJ009_03572_YALRIC_000_006 う~ん……たしかに、地図を取り上げられるのは嫌だしなあ。 ……その代わり、宝は4人で山分けだぞ!
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62 58 TEXT_LUCKZJ009_03572_VAYNE_000_010 <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、お宝探し、よろしくお願いしますっ!
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64 60 TEXT_LUCKZJ009_03572_YALRIC_000_020 お宝が見付かったのか!?
65 61 TEXT_LUCKZJ009_03572_YALRIC_100_021 なんだ、この箱……指輪がいっぱい詰まってるな。
66 62 TEXT_LUCKZJ009_03572_VONNDEN_000_022 これ……「光耀教会の人たち」が付けてた指輪に似てる! 僕、絵本で見たことがあるよ!
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24,"TEXT_LUCKZJ010_03573_TODO_00","無気力な男に「怒る」をする"
25,"TEXT_LUCKZJ010_03573_TODO_01","チョラ・カイと話す"
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48,"TEXT_LUCKZJ010_03573_CHORAKAI_000_000","貴方、かなり強そうだね!
お願いがあるの、あたしの弟を怒ってきてくれない?
最近、あたしの小言くらいじゃ、言うこと聞かなくて……。"
49,"TEXT_LUCKZJ010_03573_CHORAKAI_000_001","仕事をサボってばっかりで、
今日もチョコボの世話があるのに、全然来ないんだから!
貴方みたいな強そうな方に怒られたら、さすがに反省すると思うの。"
50,"TEXT_LUCKZJ010_03573_CHORAKAI_000_002","ね、お願い!
「ラップ島」にいる「無気力な男」が弟だから、
一発、ガツンと「怒って」やって!"
51,"TEXT_LUCKZJ010_03573_CHORAKAI_000_003","「ラップ島」にいる「無気力な男」が弟だから、
一発、ガツンと「怒って」やって!"
52,"TEXT_LUCKZJ010_03573_ANEMIC03573_000_010","ふわぁ……何か用?"
53,"TEXT_LUCKZJ010_03573_SYSTEM_100_010","たしかに、仕事をしている様子はない。
エモート「怒る」をして、無気力な男を叱りつけよう。"
54,"TEXT_LUCKZJ010_03573_ANEMIC03573_000_011","うわっ、い、いきなり何だ!?"
55,"TEXT_LUCKZJ010_03573_ANEMIC03573_000_012","……姉貴の代わりに?
それにしても、アンタ……かなり強そうだな。
いったい何者なんだ?"
56,"TEXT_LUCKZJ010_03573_ANEMIC03573_000_013","す、水晶公と同郷の……?
そうかよ、特別な存在ってわけだ。"
57,"TEXT_LUCKZJ010_03573_ANEMIC03573_100_013","やっぱり漁民の子は、
英雄なんて夢見ずに生きていくのがちょうどいい……。"
58,"TEXT_LUCKZJ010_03573_ANEMIC03573_000_014","……な、なんでもない!
姉貴を手伝うよ、それじゃあ。"
59,"TEXT_LUCKZJ010_03573_CHORAKAI_000_020","貴方が怒ってくれたおかげで、弟が仕事をし始めたの!
ありがとう、助かったわ!
いったいどんな話をしたの?"
60,"TEXT_LUCKZJ010_03573_CHORAKAI_000_021","……そう、弟がそんなことを。
弟はもともと、クリスタリウムの衛兵だったのよ。
でも、押し寄せる罪喰いに怖気づいてしまったようでね……。"
61,"TEXT_LUCKZJ010_03573_CHORAKAI_000_022","それで、故郷のこの村に戻ってきたの。
クリスタリウムにいた方が安全なのに、
「どこにいても同じ、どうせ死ぬなら故郷で」なんて言って……。"
62,"TEXT_LUCKZJ010_03573_CHORAKAI_000_023","小さい頃は、チャンバラをしながら、よく叫んでいたものよ。
「仲間を守って死んだ、衛兵ラディスカのようになるんだ」って。
でも、もうすっかり心が折れちゃったみたい……。"
63,"TEXT_LUCKZJ010_03573_CHORAKAI_000_024","……まあ、生きて戻ってくれたんだから、
家族としては嬉しいんだけどね。
忙しそうにしていたのに、手伝ってくれてありがとう。"
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28 24 TEXT_LUCKZJ010_03573_TODO_00 無気力な男に「怒る」をする
29 25 TEXT_LUCKZJ010_03573_TODO_01 チョラ・カイと話す
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52 48 TEXT_LUCKZJ010_03573_CHORAKAI_000_000 貴方、かなり強そうだね! お願いがあるの、あたしの弟を怒ってきてくれない? 最近、あたしの小言くらいじゃ、言うこと聞かなくて……。
53 49 TEXT_LUCKZJ010_03573_CHORAKAI_000_001 仕事をサボってばっかりで、 今日もチョコボの世話があるのに、全然来ないんだから! 貴方みたいな強そうな方に怒られたら、さすがに反省すると思うの。
54 50 TEXT_LUCKZJ010_03573_CHORAKAI_000_002 ね、お願い! 「ラップ島」にいる「無気力な男」が弟だから、 一発、ガツンと「怒って」やって!
55 51 TEXT_LUCKZJ010_03573_CHORAKAI_000_003 「ラップ島」にいる「無気力な男」が弟だから、 一発、ガツンと「怒って」やって!
56 52 TEXT_LUCKZJ010_03573_ANEMIC03573_000_010 ふわぁ……何か用?
57 53 TEXT_LUCKZJ010_03573_SYSTEM_100_010 たしかに、仕事をしている様子はない。 エモート「怒る」をして、無気力な男を叱りつけよう。
58 54 TEXT_LUCKZJ010_03573_ANEMIC03573_000_011 うわっ、い、いきなり何だ!?
59 55 TEXT_LUCKZJ010_03573_ANEMIC03573_000_012 ……姉貴の代わりに? それにしても、アンタ……かなり強そうだな。 いったい何者なんだ?
60 56 TEXT_LUCKZJ010_03573_ANEMIC03573_000_013 す、水晶公と同郷の……? そうかよ、特別な存在ってわけだ。
61 57 TEXT_LUCKZJ010_03573_ANEMIC03573_100_013 やっぱり漁民の子は、 英雄なんて夢見ずに生きていくのがちょうどいい……。
62 58 TEXT_LUCKZJ010_03573_ANEMIC03573_000_014 ……な、なんでもない! 姉貴を手伝うよ、それじゃあ。
63 59 TEXT_LUCKZJ010_03573_CHORAKAI_000_020 貴方が怒ってくれたおかげで、弟が仕事をし始めたの! ありがとう、助かったわ! いったいどんな話をしたの?
64 60 TEXT_LUCKZJ010_03573_CHORAKAI_000_021 ……そう、弟がそんなことを。 弟はもともと、クリスタリウムの衛兵だったのよ。 でも、押し寄せる罪喰いに怖気づいてしまったようでね……。
65 61 TEXT_LUCKZJ010_03573_CHORAKAI_000_022 それで、故郷のこの村に戻ってきたの。 クリスタリウムにいた方が安全なのに、 「どこにいても同じ、どうせ死ぬなら故郷で」なんて言って……。
66 62 TEXT_LUCKZJ010_03573_CHORAKAI_000_023 小さい頃は、チャンバラをしながら、よく叫んでいたものよ。 「仲間を守って死んだ、衛兵ラディスカのようになるんだ」って。 でも、もうすっかり心が折れちゃったみたい……。
67 63 TEXT_LUCKZJ010_03573_CHORAKAI_000_024 ……まあ、生きて戻ってくれたんだから、 家族としては嬉しいんだけどね。 忙しそうにしていたのに、手伝ってくれてありがとう。
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ノット島のアンバースは、冒険者に聞きたいことがあるようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZJ011_03574_AMBARTH_000_000","おお、旅人さん! ひとつお聞きしたいことが。
よその土地にも足を運んでいる貴方なら、
モルド族に会ったこともあるのでは?"
49,"TEXT_LUCKZJ011_03574_AMBARTH_000_001","素晴らしい! 是非、貴方に仕事を頼みたい。
今、岩の橋まで来ている「モルド族の旅商」に、
「<Sheet(EventItem,2002816,0)/>」を渡して、交換の品を受け取ってほしいのです。"
50,"TEXT_LUCKZJ011_03574_AMBARTH_000_002","いつもはワタシが取引をしているのですが、急用が入りましてね。
村の皆に代理を断られ、困っていたところに、
最近では珍しい旅人だという、貴方の噂を聞いたものですから。"
51,"TEXT_LUCKZJ011_03574_AMBARTH_000_003","こんな辺鄙な漁村では、獣人と会う機会なんてほとんどありません。
そのせいで屈強な漁師の男でさえ、モルド族に会うとなると、
妙に怖がったり緊張したりで、使いを頼まれてくれないのですよ。"
52,"TEXT_LUCKZJ011_03574_AMBARTH_000_004","どうかよろしくお願いします。
もちろん、相応の報酬は用意させていただきますとも!"
53,"TEXT_LUCKZJ011_03574_AMBARTH_000_005","今、岩の橋まで来ている「モルド族の旅商」に、
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どうかよろしくお願いしますよ。"
54,"TEXT_LUCKZJ011_03574_MORD03574_000_010","ンン? キミ、ローンロンの店で初買いしたヒトネ!
残念、今日はすべすべの壺、持ってきてないヨ……。"
55,"TEXT_LUCKZJ011_03574_MORD03574_000_011","おお~! こ、これは「<Sheet(EventItem,2002816,0)/>」!
これ、魚の肝を漬けたものヨ。
みんな大好き、とっても高く売れるのネ!"
56,"TEXT_LUCKZJ011_03574_MORD03574_000_012","この瓶、見覚えあるヨ……キミ、ノット島のヒトのお使いネ?
それじゃあこれ、受け取ってちょうだいヨ!"
57,"TEXT_LUCKZJ011_03574_MORD03574_000_013","活きのいい、ぷりぷりのミミズがたっぷり入ってるヨ!
ミミズを逃がしちゃだめヨ、気を付けて帰ってネ!"
58,"TEXT_LUCKZJ011_03574_MORD03574_000_014","またスークにおいでヨ!
キミならいつでも大歓迎~!
次はボクの店でも、何か買っていくといいネ!"
59,"TEXT_LUCKZJ011_03574_AMBARTH_000_020","取引の方はどうでしたか?"
60,"TEXT_LUCKZJ011_03574_AMBARTH_000_021","素晴らしい、どれも良いミミズです!
モルド族が採ってくるミミズはどれも大振りで、魚の餌にもってこい。
こいつを使うのが、大物を釣り上げるコツなのですよ。"
61,"TEXT_LUCKZJ011_03574_AMBARTH_000_022","村の皆にも薦めているのですが、モルド族を気味悪がって……
彼ら、けっこう可愛いと思うんですがねえ。
ともかく、手伝ってくださってありがとうございました!"
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28 24 TEXT_LUCKZJ011_03574_TODO_00 モルド族の旅商に<Sheet(EventItem,2002816,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZJ011_03574_AMBARTH_000_000 おお、旅人さん! ひとつお聞きしたいことが。 よその土地にも足を運んでいる貴方なら、 モルド族に会ったこともあるのでは?
53 49 TEXT_LUCKZJ011_03574_AMBARTH_000_001 素晴らしい! 是非、貴方に仕事を頼みたい。 今、岩の橋まで来ている「モルド族の旅商」に、 「<Sheet(EventItem,2002816,0)/>」を渡して、交換の品を受け取ってほしいのです。
54 50 TEXT_LUCKZJ011_03574_AMBARTH_000_002 いつもはワタシが取引をしているのですが、急用が入りましてね。 村の皆に代理を断られ、困っていたところに、 最近では珍しい旅人だという、貴方の噂を聞いたものですから。
55 51 TEXT_LUCKZJ011_03574_AMBARTH_000_003 こんな辺鄙な漁村では、獣人と会う機会なんてほとんどありません。 そのせいで屈強な漁師の男でさえ、モルド族に会うとなると、 妙に怖がったり緊張したりで、使いを頼まれてくれないのですよ。
56 52 TEXT_LUCKZJ011_03574_AMBARTH_000_004 どうかよろしくお願いします。 もちろん、相応の報酬は用意させていただきますとも!
57 53 TEXT_LUCKZJ011_03574_AMBARTH_000_005 今、岩の橋まで来ている「モルド族の旅商」に、 「<Sheet(EventItem,2002816,0)/>」を渡して、交換の品を受け取ってほしいのです。 どうかよろしくお願いしますよ。
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64 60 TEXT_LUCKZJ011_03574_AMBARTH_000_021 素晴らしい、どれも良いミミズです! モルド族が採ってくるミミズはどれも大振りで、魚の餌にもってこい。 こいつを使うのが、大物を釣り上げるコツなのですよ。
65 61 TEXT_LUCKZJ011_03574_AMBARTH_000_022 村の皆にも薦めているのですが、モルド族を気味悪がって…… 彼ら、けっこう可愛いと思うんですがねえ。 ともかく、手伝ってくださってありがとうございました!
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48,"TEXT_LUCKZJ012_03575_ORTWIL_000_000","突然すまないが……
旅人さん、あんた、泳ぎは得意かい?
すこし、頼みたいことがあるんだが……。"
49,"TEXT_LUCKZJ012_03575_ORTWIL_000_001","ラップ島の南へひと泳ぎして、
漁の練習をしている、「短髪の少年」を、
呼び戻してきてくれないか。"
50,"TEXT_LUCKZJ012_03575_ORTWIL_000_002","そろそろ、ミーン工芸館の漁業科へ魚を納品する時分でね。
ちょっと訳ありなもんで、俺は顔を出したくないから、
息子に行ってもらわなきゃいけないんだ。"
51,"TEXT_LUCKZJ012_03575_ORTWIL_000_003","そろそろ、ミーン工芸館の漁業科へ魚を納品する時分でね。
どうしても自分が行きたいって言うもんだから、
息子に任せようと思ったんだが、戻ってこないものでな。"
52,"TEXT_LUCKZJ012_03575_ORTWIL_000_010","旅人さん、泳ぎが得意なら、
ラップ島の南へひと泳ぎして、「短髪の少年」を、
呼び戻してきてくれないか。"
53,"TEXT_LUCKZJ012_03575_FISHERBOY03575_000_020","わぁ!
ちょっと、水がかかるじゃないか!
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、そんなすごい勢いでどうしたの?"
54,"TEXT_LUCKZJ012_03575_FISHERBOY03575_000_021","ボクいまちょっと忙しいから、用ならあとにしてね。
実は、父さんが作ってくれた銛を落としちゃったんだ。
潜って拾おうとしたけど、どんどん深いところにいっちゃって……。"
55,"TEXT_LUCKZJ012_03575_FISHERBOY03575_000_022","そうだ、もしかして、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>だったら拾えたりしない!?
ボク、はやく父さんのところに戻らなきゃいけないんだ!
お願い、ちょっとやってみるだけでも!"
56,"TEXT_LUCKZJ012_03575_FISHERBOY03575_000_023","ありがとうー!
「<Sheet(EventItem,2002857,0)/>」は、ここで潜った真下あたりにあるはずなんだ。
もし拾えたら、ボクのところまで持ってきてくれる?"
57,"TEXT_LUCKZJ012_03575_FISHERBOY03575_000_030","どう? 「<Sheet(EventItem,2002857,0)/>」は拾えた?
それとも、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>でも拾えないような、
深いところにいっちゃった…………?"
58,"TEXT_LUCKZJ012_03575_FISHERBOY03575_000_040","どう? 「<Sheet(EventItem,2002857,0)/>」は拾えた……?"
59,"TEXT_LUCKZJ012_03575_FISHERBOY03575_000_041","わぁー! ボクの銛だ、ありがとう!
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>すごいね、
おじいちゃんが話してくれた、湖の妖精さんみたい!"
60,"TEXT_LUCKZJ012_03575_FISHERBOY03575_000_042","この始まりの湖には、古い妖精さんがいるんだって!
いつか目覚めて、ボクたちを助けてくれる、
おっきくて立派な妖精さんなんだって!"
61,"TEXT_LUCKZJ012_03575_FISHERBOY03575_000_043","…………はっ、そうだ、ボク戻らなきゃ!
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>も、父さんに会っていってよ!
「オートウィル」って人に声かけてね!"
62,"TEXT_LUCKZJ012_03575_ORTWIL_000_050","ああ、君か。
息子は先ほど、クリスタリウムへ向かわせたよ。
落とした銛まで拾ってくれたようで……すまなかったな。"
63,"TEXT_LUCKZJ012_03575_ORTWIL_000_051","あいつは、少々人の話を聞かないきかん坊ではあるが……
ここでの生活や漁が好きなようで、なによりだ。
子は宝、だからな。"
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4 0 TEXT_LUCKZJ012_03575_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ブリック島のオートウィルは、そわそわしている。
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28 24 TEXT_LUCKZJ012_03575_TODO_00 短髪の少年と話す
29 25 TEXT_LUCKZJ012_03575_TODO_01 <Sheet(EventItem,2002857,0)/>を入手
30 26 TEXT_LUCKZJ012_03575_TODO_02 短髪の少年に<Sheet(EventItem,2002857,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKZJ012_03575_TODO_03 オートウィルと話す
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52 48 TEXT_LUCKZJ012_03575_ORTWIL_000_000 突然すまないが…… 旅人さん、あんた、泳ぎは得意かい? すこし、頼みたいことがあるんだが……。
53 49 TEXT_LUCKZJ012_03575_ORTWIL_000_001 ラップ島の南へひと泳ぎして、 漁の練習をしている、「短髪の少年」を、 呼び戻してきてくれないか。
54 50 TEXT_LUCKZJ012_03575_ORTWIL_000_002 そろそろ、ミーン工芸館の漁業科へ魚を納品する時分でね。 ちょっと訳ありなもんで、俺は顔を出したくないから、 息子に行ってもらわなきゃいけないんだ。
55 51 TEXT_LUCKZJ012_03575_ORTWIL_000_003 そろそろ、ミーン工芸館の漁業科へ魚を納品する時分でね。 どうしても自分が行きたいって言うもんだから、 息子に任せようと思ったんだが、戻ってこないものでな。
56 52 TEXT_LUCKZJ012_03575_ORTWIL_000_010 旅人さん、泳ぎが得意なら、 ラップ島の南へひと泳ぎして、「短髪の少年」を、 呼び戻してきてくれないか。
57 53 TEXT_LUCKZJ012_03575_FISHERBOY03575_000_020 わぁ! ちょっと、水がかかるじゃないか! <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>、そんなすごい勢いでどうしたの?
58 54 TEXT_LUCKZJ012_03575_FISHERBOY03575_000_021 ボクいまちょっと忙しいから、用ならあとにしてね。 実は、父さんが作ってくれた銛を落としちゃったんだ。 潜って拾おうとしたけど、どんどん深いところにいっちゃって……。
59 55 TEXT_LUCKZJ012_03575_FISHERBOY03575_000_022 そうだ、もしかして、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>だったら拾えたりしない!? ボク、はやく父さんのところに戻らなきゃいけないんだ! お願い、ちょっとやってみるだけでも!
60 56 TEXT_LUCKZJ012_03575_FISHERBOY03575_000_023 ありがとうー! 「<Sheet(EventItem,2002857,0)/>」は、ここで潜った真下あたりにあるはずなんだ。 もし拾えたら、ボクのところまで持ってきてくれる?
61 57 TEXT_LUCKZJ012_03575_FISHERBOY03575_000_030 どう? 「<Sheet(EventItem,2002857,0)/>」は拾えた? それとも、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>でも拾えないような、 深いところにいっちゃった…………?
62 58 TEXT_LUCKZJ012_03575_FISHERBOY03575_000_040 どう? 「<Sheet(EventItem,2002857,0)/>」は拾えた……?
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64 60 TEXT_LUCKZJ012_03575_FISHERBOY03575_000_042 この始まりの湖には、古い妖精さんがいるんだって! いつか目覚めて、ボクたちを助けてくれる、 おっきくて立派な妖精さんなんだって!
65 61 TEXT_LUCKZJ012_03575_FISHERBOY03575_000_043 …………はっ、そうだ、ボク戻らなきゃ! <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>も、父さんに会っていってよ! 「オートウィル」って人に声かけてね!
66 62 TEXT_LUCKZJ012_03575_ORTWIL_000_050 ああ、君か。 息子は先ほど、クリスタリウムへ向かわせたよ。 落とした銛まで拾ってくれたようで……すまなかったな。
67 63 TEXT_LUCKZJ012_03575_ORTWIL_000_051 あいつは、少々人の話を聞かないきかん坊ではあるが…… ここでの生活や漁が好きなようで、なによりだ。 子は宝、だからな。
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オンドの潮溜まりのひたむきなオンド族は、熱意に燃えているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZJ013_03576_TODO_00","オンドの潮溜まり東のひたむきなオンド族と話す"
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48,"TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_000","お、ヒトの子、よく潮溜まり、来てくれた!
潮引いて、動揺してるやつ、いるが、俺ちがう!
今なら、陸のマネできる、千載一遇の好機、ありがたい!"
49,"TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_001","俺、ここで「おれんじ」、作りたい!
陸との交易品の中、入ってた「おれんじ」、
じゅわっと汁でて、甘くて酸っぱい、美味いもの。"
50,"TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_002","俺、食べさせてもらったところ、種はいってた!
これ使って、「のうぎょう」すれば、「おれんじ」育つ?
「のうぎょう」どうやる? 教えてくれ!"
51,"TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_003","ふうん、種、土に植えて、太陽の光浴びて、育つのか。
ケルプみたいな、海藻と、同じか?
土なら、この潮引いた海底、使えそうだ。"
52,"TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_004","あとは、太陽の光、代わりになるもの、必要だな!
俺、いくつか心当たり、あるから、使えるか、見てほしい。
潮溜まり出て、東いく、ついてきて!"
53,"TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_010","これ、ウミシグレ。
前は大きな、光る花、咲かせていたが……
潮引いて、だめになってしまった……。"
54,"TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_011","これはだめ、俺にも、わかる。
ごめんヒトの子、気、取り直して、次行こう!
ここから北にいったとこ、自信あるぞ!"
55,"TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_020","この白いイソギンチャクと、上に生えてる、ヒトデ草、
どちらも、肉食だから、光で小魚おびき寄せて、食べる。
太陽の光、代わりになるか?"
56,"TEXT_LUCKZJ013_03576_Q1_000_000","何と答える?"
57,"TEXT_LUCKZJ013_03576_A1_000_001","ちょっと難しい"
58,"TEXT_LUCKZJ013_03576_A1_000_002","光が弱すぎる……"
59,"TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_021","ぐぬ、ぬ……それは、残念、だ。
最後の望みのところ、あるけど、ちょっと遠いから、
いっかい「オンドの潮溜まり」、戻ろう。"
60,"TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_025","ヒトの子、いっぱい歩かせて、ごめん。
最後の望みのところ、この先、
深き底に、ある。"
61,"TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_026","かなり深くまで、行くから、
迷ったり、足、滑らせないように、気をつけて。"
62,"TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_030","ほらここ、明るいだろう!
光る藻類とか、群生してるところだ!
ここでなら「おれんじ」、育てられないか!?"
63,"TEXT_LUCKZJ013_03576_Q2_000_000","何と答える?"
64,"TEXT_LUCKZJ013_03576_A2_000_001","いけるかもしれない!"
65,"TEXT_LUCKZJ013_03576_A2_000_002","最低限これくらいは明るくないと"
66,"TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_031","おお、なるほど!
ならば、もう少し明るくできれば、
「おれんじ」、育てられるかもしれないな!?"
67,"TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_032","ヒトの子、感謝する。
「オンドの潮溜まり」にて、礼、渡したい!
ついてきて!"
68,"TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_040","ヒトの子、太陽の代わりの光、参考になった、ありがとう!
潮溜まりの周り、光る珊瑚とか海藻、いっぱいある。
きっといつか「おれんじ」、育つはず!"
69,"TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_041","俺、オンドのみんなと、腹いっぱい「おれんじ」食べるの、夢!
陸のヒトとの取引するやついるけど、それだけじゃ足りない。
頑張るから、また助言、お願いね!"
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51 47 TEXT_LUCKZJ013_03576_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_000 お、ヒトの子、よく潮溜まり、来てくれた! 潮引いて、動揺してるやつ、いるが、俺ちがう! 今なら、陸のマネできる、千載一遇の好機、ありがたい!
53 49 TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_001 俺、ここで「おれんじ」、作りたい! 陸との交易品の中、入ってた「おれんじ」、 じゅわっと汁でて、甘くて酸っぱい、美味いもの。
54 50 TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_002 俺、食べさせてもらったところ、種はいってた! これ使って、「のうぎょう」すれば、「おれんじ」育つ? 「のうぎょう」どうやる? 教えてくれ!
55 51 TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_003 ふうん、種、土に植えて、太陽の光浴びて、育つのか。 ケルプみたいな、海藻と、同じか? 土なら、この潮引いた海底、使えそうだ。
56 52 TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_004 あとは、太陽の光、代わりになるもの、必要だな! 俺、いくつか心当たり、あるから、使えるか、見てほしい。 潮溜まり出て、東いく、ついてきて!
57 53 TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_010 これ、ウミシグレ。 前は大きな、光る花、咲かせていたが…… 潮引いて、だめになってしまった……。
58 54 TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_011 これはだめ、俺にも、わかる。 ごめんヒトの子、気、取り直して、次行こう! ここから北にいったとこ、自信あるぞ!
59 55 TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_020 この白いイソギンチャクと、上に生えてる、ヒトデ草、 どちらも、肉食だから、光で小魚おびき寄せて、食べる。 太陽の光、代わりになるか?
60 56 TEXT_LUCKZJ013_03576_Q1_000_000 何と答える?
61 57 TEXT_LUCKZJ013_03576_A1_000_001 ちょっと難しい
62 58 TEXT_LUCKZJ013_03576_A1_000_002 光が弱すぎる……
63 59 TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_021 ぐぬ、ぬ……それは、残念、だ。 最後の望みのところ、あるけど、ちょっと遠いから、 いっかい「オンドの潮溜まり」、戻ろう。
64 60 TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_025 ヒトの子、いっぱい歩かせて、ごめん。 最後の望みのところ、この先、 深き底に、ある。
65 61 TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_026 かなり深くまで、行くから、 迷ったり、足、滑らせないように、気をつけて。
66 62 TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_030 ほらここ、明るいだろう! 光る藻類とか、群生してるところだ! ここでなら「おれんじ」、育てられないか!?
67 63 TEXT_LUCKZJ013_03576_Q2_000_000 何と答える?
68 64 TEXT_LUCKZJ013_03576_A2_000_001 いけるかもしれない!
69 65 TEXT_LUCKZJ013_03576_A2_000_002 最低限これくらいは明るくないと
70 66 TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_031 おお、なるほど! ならば、もう少し明るくできれば、 「おれんじ」、育てられるかもしれないな!?
71 67 TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_032 ヒトの子、感謝する。 「オンドの潮溜まり」にて、礼、渡したい! ついてきて!
72 68 TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_040 ヒトの子、太陽の代わりの光、参考になった、ありがとう! 潮溜まりの周り、光る珊瑚とか海藻、いっぱいある。 きっといつか「おれんじ」、育つはず!
73 69 TEXT_LUCKZJ013_03576_ONDOPEOPLE03576_000_041 俺、オンドのみんなと、腹いっぱい「おれんじ」食べるの、夢! 陸のヒトとの取引するやついるけど、それだけじゃ足りない。 頑張るから、また助言、お願いね!
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0,"TEXT_LUCKZJ014_03577_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
オンドの潮溜まりのサウスィー・コールは、苛立たしいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZJ014_03577_TODO_00","弱らせた魔物に<Sheet(EventItem,2002616,0)/>を使い捕獲"
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48,"TEXT_LUCKZJ014_03577_SAUSHSKOAL_000_000","ヒ、ヒトの子、おでの話、聞いてくれ。
水がなくなってから、おで、泳いで逃げられない。
泳いで逃げられないと、ほしいもの、採れない。"
49,"TEXT_LUCKZJ014_03577_SAUSHSKOAL_000_001","おでがほしいもの、歯だ。
いろんな、生き物の、歯だ。
歯、集められないと、腹がむかむかする。"
50,"TEXT_LUCKZJ014_03577_SAUSHSKOAL_000_002","おでたち作った、縄貸す。
だから、いい歯の生き物たち、
弱らせて、縛って、連れてきて。"
51,"TEXT_LUCKZJ014_03577_SAUSHSKOAL_000_003","「<Sheet(BNpcName,8633,0)/>」と、「<Sheet(BNpcName,8625,0)/>」と、
あと「<Sheet(BNpcName,8632,0)/>」が、いい。
1匹ずつ、歯を傷つけないように、捕まえてきて。"
52,"TEXT_LUCKZJ014_03577_SAUSHSKOAL_000_005","「<Sheet(BNpcName,8633,0)/>」と、「<Sheet(BNpcName,8625,0)/>」と、
「<Sheet(BNpcName,8632,0)/>」、1匹ずつ、捕まえてきて。
おで早く、歯、ほしい。"
53,"TEXT_LUCKZJ014_03577_SAUSHSKOAL_000_010","ヒトの子、いい歯の生き物たち、捕まえてきた?"
54,"TEXT_LUCKZJ014_03577_SAUSHSKOAL_000_011","ギギ……ギギギ……!
歯、きれいなまま捕まえてくれて、ありがたい。
いい歯、だ。"
55,"TEXT_LUCKZJ014_03577_SAUSHSKOAL_000_012","歯、槍にできるし、メスたちへの貢ぎ物にも、できる。
母王様やメスたち、歯で、身を飾る。"
56,"TEXT_LUCKZJ014_03577_SAUSHSKOAL_000_013","でも、歯、そのままがいい。
そのままが、一番きれい。
おで、歯、大好きだから、いっぱい集めて飾りたい。"
57,"TEXT_LUCKZJ014_03577_SAUSHSKOAL_000_014","最近は、オンドの歯も、ほしい。
同族からもらうか、自分のを、抜くか。
でも、怒られるのも、痛いのも、嫌だから、迷ってる。"
58,"TEXT_LUCKZJ014_03577_SAUSHSKOAL_000_015","そういえば、ヒトの子の歯も、面白い。
丸くて、つるつるしてて、小さい。
もっとお礼するから、歯、ちょうだい。"
59,"TEXT_LUCKZJ014_03577_SAUSHSKOAL_000_016","ざ、残念。
気がかわったら……またきて。
ギギギ……。"
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62 58 TEXT_LUCKZJ014_03577_SAUSHSKOAL_000_015 そういえば、ヒトの子の歯も、面白い。 丸くて、つるつるしてて、小さい。 もっとお礼するから、歯、ちょうだい。
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48,"TEXT_LUCKZJ015_03578_KEWSHSOOAN_000_000","ヒレも、水かきもない、ヒトの客人よ。
少々、頼まれては、くれまいか。"
49,"TEXT_LUCKZJ015_03578_KEWSHSOOAN_000_001","食糧、調達にいったオンド族の漁師、長らく帰ってこない。
水なき状況、難儀し、ケガなどしていないか、心配だ。
足使い巧みな貴君、どうか助けに行って、もらいたい。"
50,"TEXT_LUCKZJ015_03578_KEWSHSOOAN_000_002","くだんの「オンド族の漁師」、
「ノルヴラント大陸斜面」の北、いるはず。
迷惑かけてすまないが、よろしく頼む。"
51,"TEXT_LUCKZJ015_03578_KEWSHSOOAN_000_005","食糧、調達にいったオンド族の漁師、長らく帰ってこない。
「ノルヴラント大陸斜面」の北、いるはず。
困っていたら、助けてやって、ほしい。"
52,"TEXT_LUCKZJ015_03578_ONDOFISHER03578_000_010","グウ、グググ……!
おのれ、フラウンダー……!"
53,"TEXT_LUCKZJ015_03578_ONDOFISHER03578_000_011","…………はっ!
ひ、ヒト、なんでこんなとこ、いるんだ?"
54,"TEXT_LUCKZJ015_03578_ONDOFISHER03578_000_012","そうか、ケウスィー・オーン、心配してるのか。
実は、得意の刺突漁で獲った食糧、
フラウンダーに、奪われ、途方くれていた……。"
55,"TEXT_LUCKZJ015_03578_ONDOFISHER03578_000_013","フラウンダー、乱暴なオンド族……
数も多くて、奪い返せなかった、情けない。
食糧、奪われた分、獲ってからでないと、帰れない。"
56,"TEXT_LUCKZJ015_03578_ONDOFISHER03578_000_014","少しだけ、守れた「<Sheet(EventItem,2002835,0)/>」、
「ケウスィー・オーン」に、渡してほしい。
自分、まだ戻れないから、代わり、頼む。"
57,"TEXT_LUCKZJ015_03578_ONDOFISHER03578_000_020","少しだけ、守れた「<Sheet(EventItem,2002835,0)/>」、
「ケウスィー・オーン」に、渡してほしい。
自分、まだ戻れないから、代わり、頼む。"
58,"TEXT_LUCKZJ015_03578_KEWSHSOOAN_000_030","おお、ヒトの客人、オンド族の漁師、どうしていた?
共に、戻ってきたのでは、ないのか?
なにがあった?"
59,"TEXT_LUCKZJ015_03578_KEWSHSOOAN_000_031","なに、フラウンダーに襲われ、
かろうじて残った食糧、届けさせた、とな?
仕方ないやつだ、あやつが悪いのでなし、相談すればよいものを。"
60,"TEXT_LUCKZJ015_03578_KEWSHSOOAN_000_032","潮引き、フラウンダーも、食糧調達、難儀しているのだろう。
かといって、略奪などという横暴、許してはおけぬが……。
いつか和解への途、歩めればいいと、思っている。"
61,"TEXT_LUCKZJ015_03578_KEWSHSOOAN_000_033","故郷亡くしたのは、我らもフラウンダーも、ヒトも、みな同じだ。
だが、亡失の悲しみに暮れ、海底、しがみついているだけでは、
なにも変わらぬと、ヒトの客人らから、学んだ。"
62,"TEXT_LUCKZJ015_03578_KEWSHSOOAN_000_034","ともかく、ヒトの客人、仲介ご足労、かけた。
これは礼だ、受け取ってほしい。"
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4 0 TEXT_LUCKZJ015_03578_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オンドの潮溜まりのケウスィー・オーンは、不安げだ。
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28 24 TEXT_LUCKZJ015_03578_TODO_00 オンド族の漁師を救助
29 25 TEXT_LUCKZJ015_03578_TODO_01 ケウスィー・オーンに<Sheet(EventItem,2002835,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZJ015_03578_KEWSHSOOAN_000_000 ヒレも、水かきもない、ヒトの客人よ。 少々、頼まれては、くれまいか。
53 49 TEXT_LUCKZJ015_03578_KEWSHSOOAN_000_001 食糧、調達にいったオンド族の漁師、長らく帰ってこない。 水なき状況、難儀し、ケガなどしていないか、心配だ。 足使い巧みな貴君、どうか助けに行って、もらいたい。
54 50 TEXT_LUCKZJ015_03578_KEWSHSOOAN_000_002 くだんの「オンド族の漁師」、 「ノルヴラント大陸斜面」の北、いるはず。 迷惑かけてすまないが、よろしく頼む。
55 51 TEXT_LUCKZJ015_03578_KEWSHSOOAN_000_005 食糧、調達にいったオンド族の漁師、長らく帰ってこない。 「ノルヴラント大陸斜面」の北、いるはず。 困っていたら、助けてやって、ほしい。
56 52 TEXT_LUCKZJ015_03578_ONDOFISHER03578_000_010 グウ、グググ……! おのれ、フラウンダー……!
57 53 TEXT_LUCKZJ015_03578_ONDOFISHER03578_000_011 …………はっ! ひ、ヒト、なんでこんなとこ、いるんだ?
58 54 TEXT_LUCKZJ015_03578_ONDOFISHER03578_000_012 そうか、ケウスィー・オーン、心配してるのか。 実は、得意の刺突漁で獲った食糧、 フラウンダーに、奪われ、途方くれていた……。
59 55 TEXT_LUCKZJ015_03578_ONDOFISHER03578_000_013 フラウンダー、乱暴なオンド族…… 数も多くて、奪い返せなかった、情けない。 食糧、奪われた分、獲ってからでないと、帰れない。
60 56 TEXT_LUCKZJ015_03578_ONDOFISHER03578_000_014 少しだけ、守れた「<Sheet(EventItem,2002835,0)/>」、 「ケウスィー・オーン」に、渡してほしい。 自分、まだ戻れないから、代わり、頼む。
61 57 TEXT_LUCKZJ015_03578_ONDOFISHER03578_000_020 少しだけ、守れた「<Sheet(EventItem,2002835,0)/>」、 「ケウスィー・オーン」に、渡してほしい。 自分、まだ戻れないから、代わり、頼む。
62 58 TEXT_LUCKZJ015_03578_KEWSHSOOAN_000_030 おお、ヒトの客人、オンド族の漁師、どうしていた? 共に、戻ってきたのでは、ないのか? なにがあった?
63 59 TEXT_LUCKZJ015_03578_KEWSHSOOAN_000_031 なに、フラウンダーに襲われ、 かろうじて残った食糧、届けさせた、とな? 仕方ないやつだ、あやつが悪いのでなし、相談すればよいものを。
64 60 TEXT_LUCKZJ015_03578_KEWSHSOOAN_000_032 潮引き、フラウンダーも、食糧調達、難儀しているのだろう。 かといって、略奪などという横暴、許してはおけぬが……。 いつか和解への途、歩めればいいと、思っている。
65 61 TEXT_LUCKZJ015_03578_KEWSHSOOAN_000_033 故郷亡くしたのは、我らもフラウンダーも、ヒトも、みな同じだ。 だが、亡失の悲しみに暮れ、海底、しがみついているだけでは、 なにも変わらぬと、ヒトの客人らから、学んだ。
66 62 TEXT_LUCKZJ015_03578_KEWSHSOOAN_000_034 ともかく、ヒトの客人、仲介ご足労、かけた。 これは礼だ、受け取ってほしい。
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オンドの潮溜まりのソラスィー・コールは、岩壁を見つめている。"
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<Sheet(BNpcName,8999,0)/>が現れたら討伐"
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48,"TEXT_LUCKZJ016_03579_SORASHSKOAL_000_000","陸の者、あの高いところにある扉、見えるか?
いにしえの者のつくりし、建て物、だが、
いまは、オンドが、お借りしている。"
49,"TEXT_LUCKZJ016_03579_SORASHSKOAL_000_001","高いから、水なくなったら、登れなくなった。
飛び上がって、戻れなくも、ないが……。
つたって登れるようなもの、ほしい。"
50,"TEXT_LUCKZJ016_03579_SORASHSKOAL_000_002","おおきな骨とか、いいと思う。
でも、おおきな生物、回遊しているから、見つけにくい。
集落の周りで、見かけること、あるけど、たまに。"
51,"TEXT_LUCKZJ016_03579_SORASHSKOAL_000_003","お礼、するから、「<Sheet(BNpcName,8999,0)/>」倒して、
「<Sheet(EventItem,2002594,0)/>」、取ってきてほしい。
俺コール、水ないと、倒せないから、お願い。"
52,"TEXT_LUCKZJ016_03579_SORASHSKOAL_000_005","お礼、するから、「<Sheet(BNpcName,8999,0)/>」倒して、
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俺コール、水ないと、倒せないから、お願い。"
53,"TEXT_LUCKZJ016_03579_SYETEM_000_005","辺りに、<Sheet(BNpcName,8999,0)/>の姿はないようだ……。
ほかの場所を探してみよう。"
54,"TEXT_LUCKZJ016_03579_SORASHSKOAL_000_010","<Sheet(EventItem,2002594,0)/>、取れたか?"
55,"TEXT_LUCKZJ016_03579_SORASHSKOAL_000_011","おお、ありがたい、ありがたい……!
これで俺、自分の寝床、帰れる。"
56,"TEXT_LUCKZJ016_03579_SORASHSKOAL_000_012","俺の寝床、あの高いところの扉の、奥にある。
中は、ちいさな部屋、いっぱい。
そこでみんな、海藻敷いたりして、寝床つくる。"
57,"TEXT_LUCKZJ016_03579_SORASHSKOAL_000_013","オンドのコール、まだ卵もらえない若者だから、高いところ住む。
オーン、卵もらえる立派な大人、低いところ住む。
母王様やメス、あとは偉いオス、海底近く、住める。"
58,"TEXT_LUCKZJ016_03579_SORASHSKOAL_000_014","だから年若いコール、水ないと、大変。
はやく潮、戻ってほしいけど、
この骨、あるなら、しばらく大丈夫、ありがとう。"
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48,"TEXT_LUCKZJ017_03580_DEUSHSAATH_000_000","陸の民へ、我ら、教示を乞う。
地に足をつけたまま、意思疎通を行う方法を、求む。"
49,"TEXT_LUCKZJ017_03580_DEUSHSAATH_000_001","水中では、さほど、発話もいらず、
この身ひとつで、意思疎通を行うが……
水なきままでは、できない表現が、多い。"
50,"TEXT_LUCKZJ017_03580_DEUSHSAATH_000_002","特に、名にコールを冠するような、
「オンド族の若者」、苦労している。
「オンドの潮溜まり」にいるゆえ、指導を、願う。"
51,"TEXT_LUCKZJ017_03580_DEUSHSAATH_000_005","水なきまま、意思疎通を行う方法、
求める者へ、教示してほしい。
よろしく、頼む。"
52,"TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEA03580_000_010","おお、ヒトの子、いいところ、きた。
さっそく、教えてほしい。
他の者を、こちらへ来いと、呼びまねくこと、ヒトはどう表す?"
53,"TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEA03580_000_011","なるほど、なるほど。
手を、大きく振りよせる、のか。
簡素で、わかりやすい、合図だな。"
54,"TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEA03580_000_012","いまから、狩りにいくから、
さっそく、仲間を呼ぶのに、使わせてもらう。
感謝する。"
55,"TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEA03580_000_013","潮溜まりに、「好奇心旺盛なオンド族」、いる。
ヒトの所作、興味がある、らしい。
彼にも、教えてやってほしい。"
56,"TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEA03580_000_015","他の者を、こちらへ来いと、呼びまねくこと、
ヒトはどう表す?"
57,"TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEA03580_000_016","それ、本当に、呼びまねく動き、なのか……?"
58,"TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEB03580_000_020","ヒトの子、教えてくれ。
思わず、楽しくなったとき、
どうやって、それをほかの者へ、伝える?"
59,"TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEB03580_000_021","いつもなら、水中で、2回、宙返りをするが、
それができないと、もどかしい。"
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どれ、やってみよう。"
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きちんと、できているか?"
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楽しいのが伝わるの、嬉しいな。"
66,"TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEB03580_000_025","オマエの、教えのとおり、真似をしたのだが……
む、む、難しい、練習する。"
67,"TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEB03580_000_026","オマエ、「デウスィー・アース」に、
言われて、きたのだろう?
彼から、報酬、もらうといい。"
68,"TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEB03580_000_027","私は、いまの動き、他の者にも、伝えてこよう。
さらば、ヒトの子、感謝する。"
69,"TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEB03580_000_030","ヒトの子、教えてくれ。
思わず、楽しくなったとき、
どうやって、それをほかの者へ、伝える?"
70,"TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEB03580_000_031","うーん……。
もっと簡単で、わかりやすいやつ、ないか?
他の動きも、やってみてくれ。"
71,"TEXT_LUCKZJ017_03580_DEUSHSAATH_000_035","ヒトの子、若者への教示、感謝する。
体も浮かぬ状況で、意思疎通ができる、至極器用。
また、難しい表現があったら、教え願う。"
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29 25 TEXT_LUCKZJ017_03580_TODO_01 オンド族の若者に「手まねきする」をする
30 26 TEXT_LUCKZJ017_03580_TODO_02 好奇心旺盛なオンド族と話す
31 27 TEXT_LUCKZJ017_03580_TODO_03 好奇心旺盛なオンド族に「笑う」をする
32 28 TEXT_LUCKZJ017_03580_TODO_04 デウスィー・アースに報告
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52 48 TEXT_LUCKZJ017_03580_DEUSHSAATH_000_000 陸の民へ、我ら、教示を乞う。 地に足をつけたまま、意思疎通を行う方法を、求む。
53 49 TEXT_LUCKZJ017_03580_DEUSHSAATH_000_001 水中では、さほど、発話もいらず、 この身ひとつで、意思疎通を行うが…… 水なきままでは、できない表現が、多い。
54 50 TEXT_LUCKZJ017_03580_DEUSHSAATH_000_002 特に、名にコールを冠するような、 「オンド族の若者」、苦労している。 「オンドの潮溜まり」にいるゆえ、指導を、願う。
55 51 TEXT_LUCKZJ017_03580_DEUSHSAATH_000_005 水なきまま、意思疎通を行う方法、 求める者へ、教示してほしい。 よろしく、頼む。
56 52 TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEA03580_000_010 おお、ヒトの子、いいところ、きた。 さっそく、教えてほしい。 他の者を、こちらへ来いと、呼びまねくこと、ヒトはどう表す?
57 53 TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEA03580_000_011 なるほど、なるほど。 手を、大きく振りよせる、のか。 簡素で、わかりやすい、合図だな。
58 54 TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEA03580_000_012 いまから、狩りにいくから、 さっそく、仲間を呼ぶのに、使わせてもらう。 感謝する。
59 55 TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEA03580_000_013 潮溜まりに、「好奇心旺盛なオンド族」、いる。 ヒトの所作、興味がある、らしい。 彼にも、教えてやってほしい。
60 56 TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEA03580_000_015 他の者を、こちらへ来いと、呼びまねくこと、 ヒトはどう表す?
61 57 TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEA03580_000_016 それ、本当に、呼びまねく動き、なのか……?
62 58 TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEB03580_000_020 ヒトの子、教えてくれ。 思わず、楽しくなったとき、 どうやって、それをほかの者へ、伝える?
63 59 TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEB03580_000_021 いつもなら、水中で、2回、宙返りをするが、 それができないと、もどかしい。
64 60 TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEB03580_000_022 体を震わせ、顔をゆがませるだけで、いいのか……! どれ、やってみよう。
65 61 TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEB03580_000_023 こうか? きちんと、できているか?
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67 63 TEXT_LUCKZJ017_03580_A1_000_001 上手にできている
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69 65 TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEB03580_000_024 オマエの教えが、わかりやすかった、おかげだ。 楽しいのが伝わるの、嬉しいな。
70 66 TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEB03580_000_025 オマエの、教えのとおり、真似をしたのだが…… む、む、難しい、練習する。
71 67 TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEB03580_000_026 オマエ、「デウスィー・アース」に、 言われて、きたのだろう? 彼から、報酬、もらうといい。
72 68 TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEB03580_000_027 私は、いまの動き、他の者にも、伝えてこよう。 さらば、ヒトの子、感謝する。
73 69 TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEB03580_000_030 ヒトの子、教えてくれ。 思わず、楽しくなったとき、 どうやって、それをほかの者へ、伝える?
74 70 TEXT_LUCKZJ017_03580_ONDOPEOPLEB03580_000_031 うーん……。 もっと簡単で、わかりやすいやつ、ないか? 他の動きも、やってみてくれ。
75 71 TEXT_LUCKZJ017_03580_DEUSHSAATH_000_035 ヒトの子、若者への教示、感謝する。 体も浮かぬ状況で、意思疎通ができる、至極器用。 また、難しい表現があったら、教え願う。
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48,"TEXT_LUCKZJ018_03581_PULSHSOOAN_000_000","そこ行くヒトよ、聞きたいこと、ある。
地上で暮らすヒト、食べ物、火にかけて、
長持ちさせるの、本当か?"
49,"TEXT_LUCKZJ018_03581_PULSHSOOAN_000_001","やはり、か!
水、なくなってから、食べ物傷むの、早くなった。
空気の中、水中より、ものが腐りやすい、らしい。"
50,"TEXT_LUCKZJ018_03581_PULSHSOOAN_000_002","だから、ヒトの調理、試そうとする、オンドいる。
流れ着いた、「なべ」、使って、作っている。
でも下手、食材、すぐ無駄にする。"
51,"TEXT_LUCKZJ018_03581_PULSHSOOAN_000_003","どうか、調理の手本、見せてやって、くれないか。
この「<Sheet(EventItem,2002595,0)/>」、「<Sheet(EObj,2010111,0)/>」に入れて、
作り方、オンド族の調理番に、教えてやって、ほしい。"
52,"TEXT_LUCKZJ018_03581_PULSHSOOAN_000_004","火、怖いから、
潮溜まりの東の、高台で、調理させている。
どうか、よろしく、お願いする。"
53,"TEXT_LUCKZJ018_03581_PULSHSOOAN_000_010","潮溜まりの東で、オンド族の調理番、
火を使った調理、試しているはず。
作り方、教えてやって、ほしい。"
54,"TEXT_LUCKZJ018_03581_ONDOPEOPLE03581_000_011","ヒトの子、もしや、「シチュー」なるもの、
作り方、教えてくれるのか……!?"
55,"TEXT_LUCKZJ018_03581_SYSTEM_000_020","<Sheet(EventItem,2002595,0)/>に火が通るまで、
少し待った方がよさそうだ……。
<Sheet(EObj,2010111,0)/>の前で、待機しよう。"
56,"TEXT_LUCKZJ018_03581_SYSTEM_000_025","<Sheet(EventItem,2002595,0)/>に火が通ったようだ!
「<Sheet(EObj,2010111,0)/>」から、「<Sheet(EventItem,2002596,0)/>」を入手し、
そばにいる「オンド族の調理番」に渡そう。"
57,"TEXT_LUCKZJ018_03581_ONDOPEOPLE03581_000_030","もしや、「シチュー」なるもの、完成したのか……!?"
58,"TEXT_LUCKZJ018_03581_ONDOPEOPLE03581_000_031","…………あ、熱い!!
まるで、熱水噴出孔から湧く、湯のようだ……!"
59,"TEXT_LUCKZJ018_03581_ONDOPEOPLE03581_000_032","ぬるい温度、すぐ傷むし、美味くない。
どうすればいいか、わからなかったが、
火、しばらく待つと、熱くなる、理解した。"
60,"TEXT_LUCKZJ018_03581_ONDOPEOPLE03581_000_033","ヒトの子、きてくれて、助かった。
「プルスィー・オーン」にも、ひとつ、持っていってくれ。"
61,"TEXT_LUCKZJ018_03581_ONDOPEOPLE03581_000_035","「シチュー」なるもの、
「プルスィー・オーン」にも、ひとつ、持っていってくれ。"
62,"TEXT_LUCKZJ018_03581_PULSHSOOAN_000_040","火を使った調理、オンド族の調理番に、
教えてやって、くれたか?"
63,"TEXT_LUCKZJ018_03581_PULSHSOOAN_000_041","この、熱くて、かぐわしい汁、できたのか……!
<Sheet(EventItem,2002595,0)/>、渡した、甲斐あった。
さっそく、いただこう、感謝する。"
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28 24 TEXT_LUCKZJ018_03581_TODO_00 <Sheet(EObj,2010111,0)/>に<Sheet(EventItem,2002595,0)/>を使う
29 25 TEXT_LUCKZJ018_03581_TODO_01 <Sheet(EObj,2010111,0)/>の前で待機
30 26 TEXT_LUCKZJ018_03581_TODO_02 <Sheet(EObj,2010111,0)/>から<Sheet(EventItem,2002596,0)/>を入手
31 27 TEXT_LUCKZJ018_03581_TODO_03 オンド族の調理番に<Sheet(EventItem,2002596,0)/>を渡す
32 28 TEXT_LUCKZJ018_03581_TODO_04 プルスィー・オーンに<Sheet(EventItem,2002596,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZJ018_03581_PULSHSOOAN_000_000 そこ行くヒトよ、聞きたいこと、ある。 地上で暮らすヒト、食べ物、火にかけて、 長持ちさせるの、本当か?
53 49 TEXT_LUCKZJ018_03581_PULSHSOOAN_000_001 やはり、か! 水、なくなってから、食べ物傷むの、早くなった。 空気の中、水中より、ものが腐りやすい、らしい。
54 50 TEXT_LUCKZJ018_03581_PULSHSOOAN_000_002 だから、ヒトの調理、試そうとする、オンドいる。 流れ着いた、「なべ」、使って、作っている。 でも下手、食材、すぐ無駄にする。
55 51 TEXT_LUCKZJ018_03581_PULSHSOOAN_000_003 どうか、調理の手本、見せてやって、くれないか。 この「<Sheet(EventItem,2002595,0)/>」、「<Sheet(EObj,2010111,0)/>」に入れて、 作り方、オンド族の調理番に、教えてやって、ほしい。
56 52 TEXT_LUCKZJ018_03581_PULSHSOOAN_000_004 火、怖いから、 潮溜まりの東の、高台で、調理させている。 どうか、よろしく、お願いする。
57 53 TEXT_LUCKZJ018_03581_PULSHSOOAN_000_010 潮溜まりの東で、オンド族の調理番、 火を使った調理、試しているはず。 作り方、教えてやって、ほしい。
58 54 TEXT_LUCKZJ018_03581_ONDOPEOPLE03581_000_011 ヒトの子、もしや、「シチュー」なるもの、 作り方、教えてくれるのか……!?
59 55 TEXT_LUCKZJ018_03581_SYSTEM_000_020 <Sheet(EventItem,2002595,0)/>に火が通るまで、 少し待った方がよさそうだ……。 <Sheet(EObj,2010111,0)/>の前で、待機しよう。
60 56 TEXT_LUCKZJ018_03581_SYSTEM_000_025 <Sheet(EventItem,2002595,0)/>に火が通ったようだ! 「<Sheet(EObj,2010111,0)/>」から、「<Sheet(EventItem,2002596,0)/>」を入手し、 そばにいる「オンド族の調理番」に渡そう。
61 57 TEXT_LUCKZJ018_03581_ONDOPEOPLE03581_000_030 もしや、「シチュー」なるもの、完成したのか……!?
62 58 TEXT_LUCKZJ018_03581_ONDOPEOPLE03581_000_031 …………あ、熱い!! まるで、熱水噴出孔から湧く、湯のようだ……!
63 59 TEXT_LUCKZJ018_03581_ONDOPEOPLE03581_000_032 ぬるい温度、すぐ傷むし、美味くない。 どうすればいいか、わからなかったが、 火、しばらく待つと、熱くなる、理解した。
64 60 TEXT_LUCKZJ018_03581_ONDOPEOPLE03581_000_033 ヒトの子、きてくれて、助かった。 「プルスィー・オーン」にも、ひとつ、持っていってくれ。
65 61 TEXT_LUCKZJ018_03581_ONDOPEOPLE03581_000_035 「シチュー」なるもの、 「プルスィー・オーン」にも、ひとつ、持っていってくれ。
66 62 TEXT_LUCKZJ018_03581_PULSHSOOAN_000_040 火を使った調理、オンド族の調理番に、 教えてやって、くれたか?
67 63 TEXT_LUCKZJ018_03581_PULSHSOOAN_000_041 この、熱くて、かぐわしい汁、できたのか……! <Sheet(EventItem,2002595,0)/>、渡した、甲斐あった。 さっそく、いただこう、感謝する。
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0,"TEXT_LUCKZJ019_03582_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
オンドの潮溜まりのアムスィー・アースは、協力者を探しているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZJ019_03582_TODO_00","<Sheet(EObj,2010706,0)/>で<Sheet(EventItem,2002836,0)/>を使う"
25,"TEXT_LUCKZJ019_03582_TODO_01","<Sheet(EObj,2010707,0)/>で待機し、現れた<Sheet(BNpcName,9038,0)/>に
<Sheet(EventItem,2002837,0)/>を使い、<Sheet(EventItem,2002838,0)/>を入手"
26,"TEXT_LUCKZJ019_03582_TODO_02","アムスィー・アースに<Sheet(EventItem,2002838,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZJ019_03582_AMSHSAATH_000_000","ちょいと、そこの、ヒトの<If(PlayerParameter(4))>お嬢<Else/>坊</If>よ。
老いぼれアースに、付き合って、くれぬか。"
49,"TEXT_LUCKZJ019_03582_AMSHSAATH_000_001","我らオンド、いにしえの遺構、守っておる。
そのため、遺構荒らす海洋生物との戦い、絶えぬ。
身を守る「鎧」なるもの、必要だ。"
50,"TEXT_LUCKZJ019_03582_AMSHSAATH_000_002","ゆえに、<Sheet(BNpcName,9038,0)/>倒し、
「<Sheet(EventItem,2002838,0)/>」、持ってきて、ほしい。
オンドの若者たち、身の安全のため、どうか頼む。"
51,"TEXT_LUCKZJ019_03582_AMSHSAATH_000_003","鱗が硬いヤツ、「<Sheet(EventItem,2002836,0)/>」使い、おびき寄せ、
顔を出したところ、すかさず「<Sheet(EventItem,2002837,0)/>」、使うといい。
それで一気に倒す、古くからオンド行ってきた、漁法だ。"
52,"TEXT_LUCKZJ019_03582_AMSHSAATH_000_010","鱗が硬いヤツ、「<Sheet(EventItem,2002836,0)/>」使い、おびき寄せ、
顔を出したところ、すかさず「<Sheet(EventItem,2002837,0)/>」、使うといい。
倒したら、その硬鱗、取ってきてくれ。"
53,"TEXT_LUCKZJ019_03582_AMSHSAATH_000_020","おお、ヒトの<If(PlayerParameter(4))>お嬢<Else/>坊</If>。
早い戻りであったな。
「<Sheet(EventItem,2002838,0)/>」、入手できたか?"
54,"TEXT_LUCKZJ019_03582_AMSHSAATH_000_021","これだ、これだ、ありがたや。
さっそく、加工担当する者、渡しておこう。"
55,"TEXT_LUCKZJ019_03582_AMSHSAATH_000_022","「鎧」なるもの、ヒトの知恵だ。
泳ぐ際、重く邪魔だが、陸上での戦いでは、重宝する。
潮なきいま、オンドの命守る、よき防具となろう。"
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4 0 TEXT_LUCKZJ019_03582_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オンドの潮溜まりのアムスィー・アースは、協力者を探しているようだ。
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30 26 TEXT_LUCKZJ019_03582_TODO_02 アムスィー・アースに<Sheet(EventItem,2002838,0)/>を渡す
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53 49 TEXT_LUCKZJ019_03582_AMSHSAATH_000_001 我らオンド、いにしえの遺構、守っておる。 そのため、遺構荒らす海洋生物との戦い、絶えぬ。 身を守る「鎧」なるもの、必要だ。
54 50 TEXT_LUCKZJ019_03582_AMSHSAATH_000_002 ゆえに、<Sheet(BNpcName,9038,0)/>倒し、 「<Sheet(EventItem,2002838,0)/>」、持ってきて、ほしい。 オンドの若者たち、身の安全のため、どうか頼む。
55 51 TEXT_LUCKZJ019_03582_AMSHSAATH_000_003 鱗が硬いヤツ、「<Sheet(EventItem,2002836,0)/>」使い、おびき寄せ、 顔を出したところ、すかさず「<Sheet(EventItem,2002837,0)/>」、使うといい。 それで一気に倒す、古くからオンド行ってきた、漁法だ。
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59 55 TEXT_LUCKZJ019_03582_AMSHSAATH_000_022 「鎧」なるもの、ヒトの知恵だ。 泳ぐ際、重く邪魔だが、陸上での戦いでは、重宝する。 潮なきいま、オンドの命守る、よき防具となろう。
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25,"TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_01","老齢のオンド族と話す"
26,"TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_02","オンド族の新米番兵と話す"
27,"TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_03","不審なオンド族と話す"
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48,"TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_000","もし、そこのヒト。
付近で、怪しげな、オンド、見なかったか。"
49,"TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_001","我、怪しげなオス、見た。
期せずして、穴蔵住まう、オンド、
すなわち、フラウンダーが、紛れこんだやも、しれぬ。"
50,"TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_002","警備の任、離れられないため、貴君に、捜査、頼みたい。
こちらから、出ていった様子、ないため、
南の出口の「オンド族の番兵」のもと、行ってほしい。"
51,"TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_005","怪しげなオンド、見たが、警備の任、離れられない。
ゆえ、貴君に、捜査、願いたい。
聞き込み、頼む。"
52,"TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERA03583_000_010","なに、怪しい、オンドだと。
それらしい者、出入りした様子、ない。
まだ、潮溜まりの中、いるのではないか?"
53,"TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERA03583_000_011","それなら、オンドの古顔、いつも潮溜まり、いる。
なにか、知っているかもしれない。
「老齢のオンド族」のもと、行くといい。"
54,"TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERA03583_000_015","怪しいオンド、まだ、潮溜まりの中、いるのではないか?
「老齢のオンド族」のもと、行ってみると、いい。"
55,"TEXT_LUCKZJ020_03583_OLDONDOPEOPLE03583_000_020","怪しいオンド、か? いや、見ておらん。
潮溜まり、いないなら、深き底、かもしれん。
「オンド族の新米番兵」に話、聞くべし。"
56,"TEXT_LUCKZJ020_03583_OLDONDOPEOPLE03583_000_025","怪しいオンド、か? いや、見ておらん。
潮溜まり、いないなら、深き底、かもしれん。
「オンド族の新米番兵」に話、聞くべし。"
57,"TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERB03583_000_030","えと、怪しいオンド、ですか?
たしかに、ソワソワしたオンド、通りました。
でも、フラウンダーのオンドっぽくは、なかった、ような……?"
58,"TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERB03583_000_031","彼なら、ここからもっと深く、底の方、向かいました。
探してみて、ください。"
59,"TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERB03583_000_035","彼なら、ここからもっと深く、底の方、向かいました。
探してみて、ください。"
60,"TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOPEOPLE03583_000_040","う、わ!
ヒトが、なんの、用だ……!"
61,"TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOPEOPLE03583_000_041","お、俺、フラウンダーじゃ、ない……!
溺れてたヒト、助けたとき、もらった槍、
こっそり、振ってみたかった、だけ……!"
62,"TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOPEOPLE03583_000_042","この槍、オンドが使うものより派手で、恥ずかしい。
だから、ほかのオンド、いないところで、
振ってみたくて……。"
63,"TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOPEOPLE03583_000_043","紛らわしいことして、申し訳ない。
「ペグスィー・オーン」にも、謝ってくる。
君も来て、なにかお礼、もらうといい。"
64,"TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_050","怪しげなオンド、フラウンダーでは、なかったようだな。
さっき、潮溜まりのオンドのひとり、謝りにきた。"
65,"TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_051","潮溜まりのオンド、フラウンダー、相容れぬ。
フラウンダーはヒト、憎んでいるゆえ。"
66,"TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_052","「光の氾濫」起きて、故郷を追われたの、ヒトのせい。
だから許せないと、フラウンダー、思ってる。
でも我ら、ヒトがみんな、悪いわけではないと、わかってる。"
67,"TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_053","オマエも、悪いやつじゃなかった。
潮溜まりの平穏、守ってくれて、感謝する。"
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4 0 TEXT_LUCKZJ020_03583_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オンドの潮溜まりのペグスィー・オーンは、怪しい者を見かけたようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_00 オンド族の番兵と話す
29 25 TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_01 老齢のオンド族と話す
30 26 TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_02 オンド族の新米番兵と話す
31 27 TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_03 不審なオンド族と話す
32 28 TEXT_LUCKZJ020_03583_TODO_04 ペグスィー・オーンと話す
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52 48 TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_000 もし、そこのヒト。 付近で、怪しげな、オンド、見なかったか。
53 49 TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_001 我、怪しげなオス、見た。 期せずして、穴蔵住まう、オンド、 すなわち、フラウンダーが、紛れこんだやも、しれぬ。
54 50 TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_002 警備の任、離れられないため、貴君に、捜査、頼みたい。 こちらから、出ていった様子、ないため、 南の出口の「オンド族の番兵」のもと、行ってほしい。
55 51 TEXT_LUCKZJ020_03583_PEGSHSOOAN_000_005 怪しげなオンド、見たが、警備の任、離れられない。 ゆえ、貴君に、捜査、願いたい。 聞き込み、頼む。
56 52 TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERA03583_000_010 なに、怪しい、オンドだと。 それらしい者、出入りした様子、ない。 まだ、潮溜まりの中、いるのではないか?
57 53 TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERA03583_000_011 それなら、オンドの古顔、いつも潮溜まり、いる。 なにか、知っているかもしれない。 「老齢のオンド族」のもと、行くといい。
58 54 TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERA03583_000_015 怪しいオンド、まだ、潮溜まりの中、いるのではないか? 「老齢のオンド族」のもと、行ってみると、いい。
59 55 TEXT_LUCKZJ020_03583_OLDONDOPEOPLE03583_000_020 怪しいオンド、か? いや、見ておらん。 潮溜まり、いないなら、深き底、かもしれん。 「オンド族の新米番兵」に話、聞くべし。
60 56 TEXT_LUCKZJ020_03583_OLDONDOPEOPLE03583_000_025 怪しいオンド、か? いや、見ておらん。 潮溜まり、いないなら、深き底、かもしれん。 「オンド族の新米番兵」に話、聞くべし。
61 57 TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERB03583_000_030 えと、怪しいオンド、ですか? たしかに、ソワソワしたオンド、通りました。 でも、フラウンダーのオンドっぽくは、なかった、ような……?
62 58 TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERB03583_000_031 彼なら、ここからもっと深く、底の方、向かいました。 探してみて、ください。
63 59 TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOSOLDIERB03583_000_035 彼なら、ここからもっと深く、底の方、向かいました。 探してみて、ください。
64 60 TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOPEOPLE03583_000_040 う、わ! ヒトが、なんの、用だ……!
65 61 TEXT_LUCKZJ020_03583_ONDOPEOPLE03583_000_041 お、俺、フラウンダーじゃ、ない……! 溺れてたヒト、助けたとき、もらった槍、 こっそり、振ってみたかった、だけ……!
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ごめん、なさい、食べ、ないで……!"
49,"TEXT_LUCKZJ021_03584_NAKSHSKOAL_000_001","あ……す、すみません……。
俺、ヒトと、初めて話すから……。
ヒト、思ったより、怖くない、ですね……?"
50,"TEXT_LUCKZJ021_03584_NAKSHSKOAL_000_002","あの、よかったら、ヒトの好むもの、教えてくれません、か?
ヒトと交易、今度は俺も行けって、言われてるけど、
ほしいもの、わからなくて……。"
51,"TEXT_LUCKZJ021_03584_NAKSHSKOAL_000_003","オンドの潮溜まりの周り、流れ着いたヒトのもの、落ちてます。
そこで、あなたの目から見て「<Sheet(EventItem,2002839,0)/>」、
4つほど、取ってきて、ください……!"
52,"TEXT_LUCKZJ021_03584_NAKSHSKOAL_000_010","オンドの潮溜まりの周り、流れ着いたヒトのもの、落ちてます。
そこで、あなたの目から見て「<Sheet(EventItem,2002839,0)/>」、
4つほど、取ってきて、ください……!"
53,"TEXT_LUCKZJ021_03584_NAKSHSKOAL_000_020","わ、わ……!
「<Sheet(EventItem,2002839,0)/>」、もう、集まりましたか……!?"
54,"TEXT_LUCKZJ021_03584_NAKSHSKOAL_000_021","ふん、ふん……。
これが、ヒトにとって、価値あるもの、なんですね。
ジャラジャラ、ゴツゴツしてるもの、いっぱい……。"
55,"TEXT_LUCKZJ021_03584_NAKSHSKOAL_000_022","ありがとう、ございます、とっても参考、なりました……!
これで、ヒトとの交易、安心して、行けます。
あなたの、おかげ!"
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これ、あなたにとっても、価値ある沈没品、なんでしょう?"
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58 54 TEXT_LUCKZJ021_03584_NAKSHSKOAL_000_021 ふん、ふん……。 これが、ヒトにとって、価値あるもの、なんですね。 ジャラジャラ、ゴツゴツしてるもの、いっぱい……。
59 55 TEXT_LUCKZJ021_03584_NAKSHSKOAL_000_022 ありがとう、ございます、とっても参考、なりました……! これで、ヒトとの交易、安心して、行けます。 あなたの、おかげ!
60 56 TEXT_LUCKZJ021_03584_NAKSHSKOAL_000_023 お礼に、あなたも、少し持っていって、ください。 これ、あなたにとっても、価値ある沈没品、なんでしょう?
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オンドの潮溜まりの悩めるオンド族は、頭を抱えている。"
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24,"TEXT_LUCKZJ022_03585_TODO_00","ライト村のモシャ・モアと話す"
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48,"TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_000","ヒト、ヒトよ、助けてくれ……!
我らオンド、ヒトの常識、理解できぬ……!"
49,"TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_001","陸のヒトと交易したパウスィー・オーン、倣って、
紅貝と穀物、交換する約束取りつけた、仲間いる。"
50,"TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_002","だが、紅貝と交換した穀物の袋、
どうやら、砂利ばかり、詰まっていた、らしい。
仲間、落胆し、ヒト信用できぬと、考えている、ようだ。"
51,"TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_003","交易相手、砂利送るの、もしやヒトの礼儀か?
それとも、ヒト、この砂利、食うのか?"
52,"TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_004","ならばなぜ、稚魚のような小さき者、遣わせ、砂利、渡してきた?
取引相手、「ライト村」なるところいる、ミステル族の女。
「モシャ・モア」に、訳、聞いてきてほしい。"
53,"TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_005","陸との交易品、興味深いもの、多くある。
だから、ヒトとの関係、悪くしたくない。
どうか、頼む……!"
54,"TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_010","ヒト、なぜ稚魚のような小さき者、遣わせ、砂利、渡してきた?
取引相手、「ライト村」なるところいる、ミステル族の女。
「モシャ・モア」に、訳、聞いてきてほしい。"
55,"TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_011","陸との交易品、興味深いもの、多くある。
だから、ヒトとの関係、悪くしたくない。
どうか、頼む……!"
56,"TEXT_LUCKZJ022_03585_MOSHAMOA_000_020","あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
よかった、無事だったんだね。"
57,"TEXT_LUCKZJ022_03585_MOSHAMOA_000_021","それで、今日はどうしたの?"
58,"TEXT_LUCKZJ022_03585_MOSHAMOA_000_022","ああ、オンド族との取引ね。
すごいな、そんなことまで、よく知っているね。
装飾品として高く売れそうな貝と、麦を交換する予定だったんだ。"
59,"TEXT_LUCKZJ022_03585_MOSHAMOA_000_023","ちょうど先日、
取引をしようとしていたんだけど……。
指定した場所に現れなくて、ご破談になったんだよ。"
60,"TEXT_LUCKZJ022_03585_MOSHAMOA_000_024","なんだって!
そりゃ、ここらの悪ガキどものしわざだね。
オンド族たちには、悪いことしちゃったなあ!"
61,"TEXT_LUCKZJ022_03585_MOSHAMOA_000_025","あなた、オンド族と交流があるんだよね?
申し訳ないんだけど、もういちど取引場所に来てもらえるよう、
言ってもらえないかな?"
62,"TEXT_LUCKZJ022_03585_MOSHAMOA_000_026","今度はアタシが直々に出向くよ。
あとこれ、お詫びの品に「<Sheet(EventItem,2002834,0)/>」、
持っていってあげて!"
63,"TEXT_LUCKZJ022_03585_MOSHAMOA_000_030","あなたにもオンド族にも、迷惑かけちゃってごめんね。
もういちど改めて麦を届けるから、と伝えるのと、
お詫びの「<Sheet(EventItem,2002834,0)/>」渡すの、お願いしていいかな。"
64,"TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_040","おお、帰ったか!
してミステル族の女、どのように、話していた?"
65,"TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_041","こ、これは……!
我らオンド、焦がれてやまぬ、「おれんじ」……!
小さき者のいたずらの詫び、くれると言うか!"
66,"TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_042","さっそく、落胆した仲間、渡し、交易のこと、伝えよう。
長の客人、だったのに、遠出させて、すまなかった。
海溝より深く、感謝する。"
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53 49 TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_001 陸のヒトと交易したパウスィー・オーン、倣って、 紅貝と穀物、交換する約束取りつけた、仲間いる。
54 50 TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_002 だが、紅貝と交換した穀物の袋、 どうやら、砂利ばかり、詰まっていた、らしい。 仲間、落胆し、ヒト信用できぬと、考えている、ようだ。
55 51 TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_003 交易相手、砂利送るの、もしやヒトの礼儀か? それとも、ヒト、この砂利、食うのか?
56 52 TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_004 ならばなぜ、稚魚のような小さき者、遣わせ、砂利、渡してきた? 取引相手、「ライト村」なるところいる、ミステル族の女。 「モシャ・モア」に、訳、聞いてきてほしい。
57 53 TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_005 陸との交易品、興味深いもの、多くある。 だから、ヒトとの関係、悪くしたくない。 どうか、頼む……!
58 54 TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_010 ヒト、なぜ稚魚のような小さき者、遣わせ、砂利、渡してきた? 取引相手、「ライト村」なるところいる、ミステル族の女。 「モシャ・モア」に、訳、聞いてきてほしい。
59 55 TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_011 陸との交易品、興味深いもの、多くある。 だから、ヒトとの関係、悪くしたくない。 どうか、頼む……!
60 56 TEXT_LUCKZJ022_03585_MOSHAMOA_000_020 あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。 よかった、無事だったんだね。
61 57 TEXT_LUCKZJ022_03585_MOSHAMOA_000_021 それで、今日はどうしたの?
62 58 TEXT_LUCKZJ022_03585_MOSHAMOA_000_022 ああ、オンド族との取引ね。 すごいな、そんなことまで、よく知っているね。 装飾品として高く売れそうな貝と、麦を交換する予定だったんだ。
63 59 TEXT_LUCKZJ022_03585_MOSHAMOA_000_023 ちょうど先日、 取引をしようとしていたんだけど……。 指定した場所に現れなくて、ご破談になったんだよ。
64 60 TEXT_LUCKZJ022_03585_MOSHAMOA_000_024 なんだって! そりゃ、ここらの悪ガキどものしわざだね。 オンド族たちには、悪いことしちゃったなあ!
65 61 TEXT_LUCKZJ022_03585_MOSHAMOA_000_025 あなた、オンド族と交流があるんだよね? 申し訳ないんだけど、もういちど取引場所に来てもらえるよう、 言ってもらえないかな?
66 62 TEXT_LUCKZJ022_03585_MOSHAMOA_000_026 今度はアタシが直々に出向くよ。 あとこれ、お詫びの品に「<Sheet(EventItem,2002834,0)/>」、 持っていってあげて!
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68 64 TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_040 おお、帰ったか! してミステル族の女、どのように、話していた?
69 65 TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_041 こ、これは……! 我らオンド、焦がれてやまぬ、「おれんじ」……! 小さき者のいたずらの詫び、くれると言うか!
70 66 TEXT_LUCKZJ022_03585_WORRYONDO03585_000_042 さっそく、落胆した仲間、渡し、交易のこと、伝えよう。 長の客人、だったのに、遠出させて、すまなかった。 海溝より深く、感謝する。
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24,"TEXT_LUCKZJ023_03586_TODO_00","<Sheet(BNpcName,9006,0)/>を討伐して
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48,"TEXT_LUCKZJ023_03586_NAKSHSKOAL_000_000","優しい、ヒト、もうひとつ、頼みたいこと、あります。
<Sheet(EventItem,2002597,0)/>得るため、狩りに出かけた仲間、
毒針刺され、ヒイヒイ逃げ帰って、きました。"
49,"TEXT_LUCKZJ023_03586_NAKSHSKOAL_000_001","俺たち、若いコール、潮なければ、動き鈍る、です。
西に向かうといる、「<Sheet(BNpcName,9006,0)/>」倒して、
「<Sheet(EventItem,2002597,0)/>」、得てくれませんか?"
50,"TEXT_LUCKZJ023_03586_NAKSHSKOAL_000_002","得たら、潮溜まりで待ってる、
オンド族の革職人へ、届けてほしいです。
いっぱいお願い、ごめんなさいだけど、お願い、します……!"
51,"TEXT_LUCKZJ023_03586_NAKSHSKOAL_000_005","ここから西向かうといる、
「<Sheet(BNpcName,9006,0)/>」倒して得た皮、
オンド族の革職人、届けてください、お願い、します……!"
52,"TEXT_LUCKZJ023_03586_ONDOTANNER03586_000_010","ヒトの客人、いかがした。
迷子か?"
53,"TEXT_LUCKZJ023_03586_ONDOTANNER03586_000_011","かような、いい<Sheet(EventItem,2002597,0)/>、なんとありがたい!
鮮度高いうち、なめすことに、する。
そうか、我らの狩人の代理、そなた、だったのだな。"
54,"TEXT_LUCKZJ023_03586_ONDOTANNER03586_000_012","<Sheet(EventItem,2002597,0)/>、我らが、欠かせぬ素材。
耐久性、優れている上、光沢あり、美しい。
道具にも、装飾品にも、なる。"
55,"TEXT_LUCKZJ023_03586_ONDOTANNER03586_000_013","ちょうど、新たな品、できたところだ。
この「<Sheet(EventItem,2002598,0)/>」、
「ナクスィー・コール」のところ、持っていって、くれないか。"
56,"TEXT_LUCKZJ023_03586_ONDOTANNER03586_000_015","渡した「<Sheet(EventItem,2002598,0)/>」、
「ナクスィー・コール」のところ、持っていって、くれないか。"
57,"TEXT_LUCKZJ023_03586_NAKSHSKOAL_000_020","優しい、ヒト、おかえり、なさい!
<Sheet(BNpcName,9006,0)/>倒して、
皮、届けてくれましたか?"
58,"TEXT_LUCKZJ023_03586_NAKSHSKOAL_000_021","革職人、つくってくれた品、ありがとうございます!
これも、交易持っていったら、ヒト、喜びますか?
なにかいいものと、交換して、くれるかな?"
59,"TEXT_LUCKZJ023_03586_NAKSHSKOAL_000_022","優しいヒト、交易もついてきて、くれたら、すごく、心、強い。
けど、あなたばかり、お願いするの、だめですね?
俺、ひとりでも、ちゃんと頑張ります!"
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4 0 TEXT_LUCKZJ023_03586_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オンドの潮溜まりのナクスィー・コールは、さらに頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKZJ023_03586_SEQ_01
6 2 TEXT_LUCKZJ023_03586_SEQ_02
7 3 TEXT_LUCKZJ023_03586_SEQ_03
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26 22 TEXT_LUCKZJ023_03586_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKZJ023_03586_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZJ023_03586_TODO_00 <Sheet(BNpcName,9006,0)/>を討伐して <Sheet(EventItem,2002597,0)/>を入手
29 25 TEXT_LUCKZJ023_03586_TODO_01 オンド族の革職人に <Sheet(EventItem,2002597,0)/>を渡す
30 26 TEXT_LUCKZJ023_03586_TODO_02 ナクスィー・コールに<Sheet(EventItem,2002598,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKZJ023_03586_TODO_03
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50 46 TEXT_LUCKZJ023_03586_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKZJ023_03586_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZJ023_03586_NAKSHSKOAL_000_000 優しい、ヒト、もうひとつ、頼みたいこと、あります。 <Sheet(EventItem,2002597,0)/>得るため、狩りに出かけた仲間、 毒針刺され、ヒイヒイ逃げ帰って、きました。
53 49 TEXT_LUCKZJ023_03586_NAKSHSKOAL_000_001 俺たち、若いコール、潮なければ、動き鈍る、です。 西に向かうといる、「<Sheet(BNpcName,9006,0)/>」倒して、 「<Sheet(EventItem,2002597,0)/>」、得てくれませんか?
54 50 TEXT_LUCKZJ023_03586_NAKSHSKOAL_000_002 得たら、潮溜まりで待ってる、 オンド族の革職人へ、届けてほしいです。 いっぱいお願い、ごめんなさいだけど、お願い、します……!
55 51 TEXT_LUCKZJ023_03586_NAKSHSKOAL_000_005 ここから西向かうといる、 「<Sheet(BNpcName,9006,0)/>」倒して得た皮、 オンド族の革職人、届けてください、お願い、します……!
56 52 TEXT_LUCKZJ023_03586_ONDOTANNER03586_000_010 ヒトの客人、いかがした。 迷子か?
57 53 TEXT_LUCKZJ023_03586_ONDOTANNER03586_000_011 かような、いい<Sheet(EventItem,2002597,0)/>、なんとありがたい! 鮮度高いうち、なめすことに、する。 そうか、我らの狩人の代理、そなた、だったのだな。
58 54 TEXT_LUCKZJ023_03586_ONDOTANNER03586_000_012 <Sheet(EventItem,2002597,0)/>、我らが、欠かせぬ素材。 耐久性、優れている上、光沢あり、美しい。 道具にも、装飾品にも、なる。
59 55 TEXT_LUCKZJ023_03586_ONDOTANNER03586_000_013 ちょうど、新たな品、できたところだ。 この「<Sheet(EventItem,2002598,0)/>」、 「ナクスィー・コール」のところ、持っていって、くれないか。
60 56 TEXT_LUCKZJ023_03586_ONDOTANNER03586_000_015 渡した「<Sheet(EventItem,2002598,0)/>」、 「ナクスィー・コール」のところ、持っていって、くれないか。
61 57 TEXT_LUCKZJ023_03586_NAKSHSKOAL_000_020 優しい、ヒト、おかえり、なさい! <Sheet(BNpcName,9006,0)/>倒して、 皮、届けてくれましたか?
62 58 TEXT_LUCKZJ023_03586_NAKSHSKOAL_000_021 革職人、つくってくれた品、ありがとうございます! これも、交易持っていったら、ヒト、喜びますか? なにかいいものと、交換して、くれるかな?
63 59 TEXT_LUCKZJ023_03586_NAKSHSKOAL_000_022 優しいヒト、交易もついてきて、くれたら、すごく、心、強い。 けど、あなたばかり、お願いするの、だめですね? 俺、ひとりでも、ちゃんと頑張ります!
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0,"TEXT_LUCKZJ024_03587_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
オンドの潮溜まりのネムスィー・オーンは、厄介払いをしたいようだ。"
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2,"TEXT_LUCKZJ024_03587_SEQ_02",""
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24,"TEXT_LUCKZJ024_03587_TODO_00","<Sheet(BNpcName,8619,0)/>を討伐"
25,"TEXT_LUCKZJ024_03587_TODO_01","ネムスィー・オーンと話す"
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47,"TEXT_LUCKZJ024_03587_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZJ024_03587_NEMSHSOOAN_000_000","ヒトよ、ヒレ、空いているか?
なれば、我らの狩り、支援していただけぬ、だろうか。"
49,"TEXT_LUCKZJ024_03587_NEMSHSOOAN_000_001","「<Sheet(BNpcName,8619,0)/>」、岩、擬態して、襲ってくる。
その上、繁殖早いから、少しでも、減らしたい、が、
我らだけではとても、駆除、追いつかぬ。"
50,"TEXT_LUCKZJ024_03587_NEMSHSOOAN_000_002","だから、潮溜まりの周囲はびこる、
「<Sheet(BNpcName,8619,0)/>」、倒してほしい。
3匹ほど倒した、のち、報告して、くれ。"
51,"TEXT_LUCKZJ024_03587_NEMSHSOOAN_000_005","潮溜まりの周囲はびこる、
「<Sheet(BNpcName,8619,0)/>」、倒してほしい。
3匹ほど倒した、のち、報告して、くれ。"
52,"TEXT_LUCKZJ024_03587_NEMSHSOOAN_000_010","おお、倒してきたな、感謝する。
わかるぞ、<Sheet(BNpcName,8619,0)/>の匂い、するからな。"
53,"TEXT_LUCKZJ024_03587_NEMSHSOOAN_000_011","やつら、いにしえの者の建物、住処にしようとする。
我らつくりし、祭壇や貢ぎ物も、だめにされる。
憎たらしいが、根気よく、駆除するしかない。"
54,"TEXT_LUCKZJ024_03587_NEMSHSOOAN_000_012","潮、戻れば、駆除、もっと楽になるが…………おっと。
いや、他意、ない。"
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4 0 TEXT_LUCKZJ024_03587_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オンドの潮溜まりのネムスィー・オーンは、厄介払いをしたいようだ。
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6 2 TEXT_LUCKZJ024_03587_SEQ_02
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28 24 TEXT_LUCKZJ024_03587_TODO_00 <Sheet(BNpcName,8619,0)/>を討伐
29 25 TEXT_LUCKZJ024_03587_TODO_01 ネムスィー・オーンと話す
30 26 TEXT_LUCKZJ024_03587_TODO_02
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52 48 TEXT_LUCKZJ024_03587_NEMSHSOOAN_000_000 ヒトよ、ヒレ、空いているか? なれば、我らの狩り、支援していただけぬ、だろうか。
53 49 TEXT_LUCKZJ024_03587_NEMSHSOOAN_000_001 「<Sheet(BNpcName,8619,0)/>」、岩、擬態して、襲ってくる。 その上、繁殖早いから、少しでも、減らしたい、が、 我らだけではとても、駆除、追いつかぬ。
54 50 TEXT_LUCKZJ024_03587_NEMSHSOOAN_000_002 だから、潮溜まりの周囲はびこる、 「<Sheet(BNpcName,8619,0)/>」、倒してほしい。 3匹ほど倒した、のち、報告して、くれ。
55 51 TEXT_LUCKZJ024_03587_NEMSHSOOAN_000_005 潮溜まりの周囲はびこる、 「<Sheet(BNpcName,8619,0)/>」、倒してほしい。 3匹ほど倒した、のち、報告して、くれ。
56 52 TEXT_LUCKZJ024_03587_NEMSHSOOAN_000_010 おお、倒してきたな、感謝する。 わかるぞ、<Sheet(BNpcName,8619,0)/>の匂い、するからな。
57 53 TEXT_LUCKZJ024_03587_NEMSHSOOAN_000_011 やつら、いにしえの者の建物、住処にしようとする。 我らつくりし、祭壇や貢ぎ物も、だめにされる。 憎たらしいが、根気よく、駆除するしかない。
58 54 TEXT_LUCKZJ024_03587_NEMSHSOOAN_000_012 潮、戻れば、駆除、もっと楽になるが…………おっと。 いや、他意、ない。
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0,"TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
オンドの潮溜まりのナロスィー・コールは、冒険者に興味があるようだ。"
1,"TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ナロスィー・コールは、冒険者に見てもらいたいものがあるようだ。オンドの潮溜まり西にいる「ナロスィー・コール」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_02","ナロスィー・コールは、人の道具の使い道が知りたいようだ。ノルヴラント大陸斜面の「<Sheet(EObj,2010463,0)/>」を調べ、用途を伝えよう。"
3,"TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_03","ナロスィー・コールに人の道具の用途を伝えた。ノルヴラント大陸斜面の彼から、再度話を聞いてみよう。"
4,"TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_04","ナロスィー・コールと話した。彼の兄であるゼロスィー・オーンは、冒険者とオンドの母王を引き合わせたいようだ。オンドの潮溜まりへ向かった「ゼロスィー・オーン」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_05","ゼロスィー・オーンと話した。身重なオンドの母王は、潮が引いたことで産卵が困難になっているらしい。彼女を救うため、オンドの潮溜まりの「ナロスィー・コール」と相談しよう。"
6,"TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_06","ナロスィー・コールと話した。彼にはなにか考えがあるようなので、引き続き話を聞いてみよう。"
7,"TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_15",""
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23,"TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_00","オンドの潮溜まり西のナロスィー・コールと話す"
25,"TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_01","<Sheet(EObj,2010463,0)/>を調べる"
26,"TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_02","ナロスィー・コールと話す"
27,"TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_03","ゼロスィー・オーンと話す"
28,"TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_04","ナロスィー・コールと話す"
29,"TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_09",""
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46,"TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_000","ヒトの、まれびと、潮溜まり、よくきた。
ずっと、ヒトと話、してみたかった。
俺、ナロスィー・コール、お前の、名は?"
49,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_002","ふうん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
俺、ヒトに、見てもらいたいもの、ある。
潮溜まり出て、西の方、きて。"
50,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_010","なあ、これ、ヒトのものだろう?
ずっと昔、フネとかいうものから、落ちてきたらしい。
でも、オンド、誰も触らない。"
51,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_011","オンド、ヒトと、あまり関わらない。
でも、むかし俺、陸で、動けなくなった時、
ヒトに、助けてもらったから、ヒト、好きだ。"
52,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_012","だからヒトのこと、知りたい。
ヒトの道具、使い方、教えてほしい。
これ、どうやって使う?"
53,"TEXT_LUCKZJ101_03588_SYSTEM_000_015","ナロスィー・コールは、人の道具の用途が気になるようだ……。
周辺にある「<Sheet(EObj,2010463,0)/>」を調べてみよう。"
54,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_020","俺、ヒトも、ヒトのものも、好きだ。
だから使い方、教えてほしい。
これ、どうやって使う?"
55,"TEXT_LUCKZJ101_03588_SYSTEM_000_030","古い酒瓶が落ちている……。"
56,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_031","それ、とても脆くて、すぐ粉々になる。
中、なにか詰めているようだが、すぐ潮に溶ける……
そんなもの、ヒト、どう使う?"
57,"TEXT_LUCKZJ101_03588_Q1_000_000","何と答える?"
58,"TEXT_LUCKZJ101_03588_A1_000_001","飲み物を詰めておくものだ"
59,"TEXT_LUCKZJ101_03588_A1_000_002","割って破片を武器にするものだ"
60,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_032","ヒト、真水とか、果実の汁、好き、聞いたことある。
わざわざ、こんな脆い容器、溜めるんだな。
なんとも、奇妙……。"
61,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_033","オンドも、石や骨、割って、道具つくる。
ヒトも、オンドと、同じか。"
62,"TEXT_LUCKZJ101_03588_SYSTEM_000_040","古い舵輪が落ちている……。"
63,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_041","それ、木でできた、変な輪っか。
用途、少しも、想像できない。
そんなもの、ヒト、どう使う?"
64,"TEXT_LUCKZJ101_03588_Q2_000_000","何と答える?"
65,"TEXT_LUCKZJ101_03588_A2_000_001","船の行き先を決めるものだ"
66,"TEXT_LUCKZJ101_03588_A2_000_002","頭に乗せるものだ"
67,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_042","フネ、ヒトが乗る、変な箱、だよね?
それに、これがない、行き先決められないなんて、
ヒレないヒト、大変そうだな。"
68,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_043","これで、着飾る、のか!
木、潮で傷むから、オンド、使えないけど、
ヒト、しゃれてるな、見直した。"
69,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがと。
面白いこと、たくさん知られた。"
70,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_051","でも……
ある目的、使えるもの、探してたけど、それない。
残念…………。"
71,"TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_052","ナロスィー、お前、勝手にヒト、連れ出して。
なにしてるかと思えば、またヒトの道具、いじくり回して。
母王様、大変なのに、そんな暇、ない!"
72,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_053","ち、違う……!
俺……!"
73,"TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_054","ヒト、我が愚弟、失礼した。
我、「オンドの母王」取次、ゼロスィー・オーンである。
一族を代表して、頼みたいこと、ある。"
74,"TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_055","潮が引き、困ったこと、起きたのだ。
愛しき我らが母、すなわち「オンドの母王」様、
危機、瀕している。"
75,"TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_056","母王様、身重だ。
通常なれば、この深海で、母王様、産卵する。
それで、オス、卵いただき、子育てする。"
76,"TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_057","でも、潮引きし今、うまく産卵できない、かもしれない。
オンド、みな生き残るため、
母王様の卵、オス全員で分けるが、心配。"
77,"TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_058","「光の氾濫」、オンドの故郷、壊滅させ、オンド減った。
母王様の産卵、うまくいかないと、
一族、また減ってしまう。"
78,"TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_059","ゆえ、陸よく知るヒト、助力乞いたいと、
母王様自ら、ヒトとの対話、所望している。
「オンドの潮溜まり」まで、きてほしい。"
79,"TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_060","ナロスィー、お前も、来い。
ヒトにも、母王様にも、迷惑かけるな。"
80,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_061","俺だって、母王様のため、思って……。"
81,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_065","俺だって、母王様のため、思って……。"
82,"TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_070","ヒトのまれびと、ご足労、感謝する。
母王様、紹介しよう。"
83,"TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_071","(-扉越しに聞こえてくる声-)ヒトよ……
わらわが、「オンドの母王」である。"
84,"TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_072","(-オンドの母王-)扉越しの挨拶、許しておくれな。
我らメス、産卵のため安全な岩間で、一生過ごす。
ゆえ、外へ出ること、かなわぬ。"
85,"TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_073","(-オンドの母王-)常なれば、オンド、水中にて身体たゆたわせ、産卵する。
だが潮引きて、今や、半身しか海水に浸からず、
卵たち、無事に産み落とせるや否や、不安……。"
86,"TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_074","(-オンドの母王-)聞けば、潮引きし理由、そなたにあるとか。
誤解せぬよう、わらわは、責めているのではなし……
ただ、無事産卵できるよう手助け、頼みたい。"
87,"TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_075","(-オンドの母王-)なに、ヒトの産卵の知恵、借りたいだけよ。
<RubyCharaters>FF04E999B8FF07E3818AE3818B</RubyCharaters>の産卵方法、試すべきやもしれぬ、思うてな。"
88,"TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_076","(-オンドの母王-)身の回りのこと、ゼロスィー・オーンたち、任せてあるゆえ、
彼ら困っている様子あれば、口添えしてくれれば、よい。
どうだ、やってくれるかえ?"
89,"TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_077","(-オンドの母王-)よき返事、感謝する。
では、頼んだぞ。"
90,"TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_078","まれびと、我も、協力感謝する。
だが、母王様、まだ産気づく様子、ない。
ゆえ「ナロスィー・コール」と共に、待っていてほしい。"
91,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_079","あ、待って、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
92,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_100_079","ちょっと、話したいこと、ある。
潮溜まり、出たところまで、来てくれる?"
93,"TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_080","まれびと、我も、協力感謝する。
だが、母王様、まだ産気づく様子、ない。
ゆえ「ナロスィー・コール」と共に、待っていてほしい。"
94,"TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_081","もしや、母王様へ、話しに来たか?
なら、取次しよう。"
95,"TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_085","(-オンドの母王-)おお、ヒトのまれびと、もしや心配して、声かけ、きたのか?
いまはまだ、産気づいておらぬ。
案ずるな。"
96,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
母王様謁見できる、珍しいこと、すごいこと。
それだけ、オンドにとって産卵、大事なこと。"
97,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_091","俺、母王様の産卵、手助けできるもの、探してた。
だからヒトの道具、使い方、聞いた。
使えそうなもの、なかったけど……。"
98,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_092","母王様、俺の母、みんなの母。
生まれる卵、俺の弟妹、みんなの弟妹。
健康、安全、産卵できるよう、支えたい。"
99,"TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_093","俺いい考え、ある、から、
時間あるとき、詳しく話、聞いて?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オンドの潮溜まりのナロスィー・コールは、冒険者に興味があるようだ。
5 1 TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ナロスィー・コールは、冒険者に見てもらいたいものがあるようだ。オンドの潮溜まり西にいる「ナロスィー・コール」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_02 ナロスィー・コールは、人の道具の使い道が知りたいようだ。ノルヴラント大陸斜面の「<Sheet(EObj,2010463,0)/>」を調べ、用途を伝えよう。
7 3 TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_03 ナロスィー・コールに人の道具の用途を伝えた。ノルヴラント大陸斜面の彼から、再度話を聞いてみよう。
8 4 TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_04 ナロスィー・コールと話した。彼の兄であるゼロスィー・オーンは、冒険者とオンドの母王を引き合わせたいようだ。オンドの潮溜まりへ向かった「ゼロスィー・オーン」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_05 ゼロスィー・オーンと話した。身重なオンドの母王は、潮が引いたことで産卵が困難になっているらしい。彼女を救うため、オンドの潮溜まりの「ナロスィー・コール」と相談しよう。
10 6 TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_06 ナロスィー・コールと話した。彼にはなにか考えがあるようなので、引き続き話を聞いてみよう。
11 7 TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_07
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20 16 TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_16
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24 20 TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_00 オンドの潮溜まり西のナロスィー・コールと話す
29 25 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_01 <Sheet(EObj,2010463,0)/>を調べる
30 26 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_02 ナロスィー・コールと話す
31 27 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_03 ゼロスィー・オーンと話す
32 28 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_04 ナロスィー・コールと話す
33 29 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_13
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43 39 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_17
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47 43 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_19
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49 45 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_000 ヒトの、まれびと、潮溜まり、よくきた。 ずっと、ヒトと話、してみたかった。 俺、ナロスィー・コール、お前の、名は?
53 49 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_002 ふうん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 俺、ヒトに、見てもらいたいもの、ある。 潮溜まり出て、西の方、きて。
54 50 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_010 なあ、これ、ヒトのものだろう? ずっと昔、フネとかいうものから、落ちてきたらしい。 でも、オンド、誰も触らない。
55 51 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_011 オンド、ヒトと、あまり関わらない。 でも、むかし俺、陸で、動けなくなった時、 ヒトに、助けてもらったから、ヒト、好きだ。
56 52 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_012 だからヒトのこと、知りたい。 ヒトの道具、使い方、教えてほしい。 これ、どうやって使う?
57 53 TEXT_LUCKZJ101_03588_SYSTEM_000_015 ナロスィー・コールは、人の道具の用途が気になるようだ……。 周辺にある「<Sheet(EObj,2010463,0)/>」を調べてみよう。
58 54 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_020 俺、ヒトも、ヒトのものも、好きだ。 だから使い方、教えてほしい。 これ、どうやって使う?
59 55 TEXT_LUCKZJ101_03588_SYSTEM_000_030 古い酒瓶が落ちている……。
60 56 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_031 それ、とても脆くて、すぐ粉々になる。 中、なにか詰めているようだが、すぐ潮に溶ける…… そんなもの、ヒト、どう使う?
61 57 TEXT_LUCKZJ101_03588_Q1_000_000 何と答える?
62 58 TEXT_LUCKZJ101_03588_A1_000_001 飲み物を詰めておくものだ
63 59 TEXT_LUCKZJ101_03588_A1_000_002 割って破片を武器にするものだ
64 60 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_032 ヒト、真水とか、果実の汁、好き、聞いたことある。 わざわざ、こんな脆い容器、溜めるんだな。 なんとも、奇妙……。
65 61 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_033 オンドも、石や骨、割って、道具つくる。 ヒトも、オンドと、同じか。
66 62 TEXT_LUCKZJ101_03588_SYSTEM_000_040 古い舵輪が落ちている……。
67 63 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_041 それ、木でできた、変な輪っか。 用途、少しも、想像できない。 そんなもの、ヒト、どう使う?
68 64 TEXT_LUCKZJ101_03588_Q2_000_000 何と答える?
69 65 TEXT_LUCKZJ101_03588_A2_000_001 船の行き先を決めるものだ
70 66 TEXT_LUCKZJ101_03588_A2_000_002 頭に乗せるものだ
71 67 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_042 フネ、ヒトが乗る、変な箱、だよね? それに、これがない、行き先決められないなんて、 ヒレないヒト、大変そうだな。
72 68 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_043 これで、着飾る、のか! 木、潮で傷むから、オンド、使えないけど、 ヒト、しゃれてるな、見直した。
73 69 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがと。 面白いこと、たくさん知られた。
74 70 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_051 でも…… ある目的、使えるもの、探してたけど、それない。 残念…………。
75 71 TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_052 ナロスィー、お前、勝手にヒト、連れ出して。 なにしてるかと思えば、またヒトの道具、いじくり回して。 母王様、大変なのに、そんな暇、ない!
76 72 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_053 ち、違う……! 俺……!
77 73 TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_054 ヒト、我が愚弟、失礼した。 我、「オンドの母王」取次、ゼロスィー・オーンである。 一族を代表して、頼みたいこと、ある。
78 74 TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_055 潮が引き、困ったこと、起きたのだ。 愛しき我らが母、すなわち「オンドの母王」様、 危機、瀕している。
79 75 TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_056 母王様、身重だ。 通常なれば、この深海で、母王様、産卵する。 それで、オス、卵いただき、子育てする。
80 76 TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_057 でも、潮引きし今、うまく産卵できない、かもしれない。 オンド、みな生き残るため、 母王様の卵、オス全員で分けるが、心配。
81 77 TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_058 「光の氾濫」、オンドの故郷、壊滅させ、オンド減った。 母王様の産卵、うまくいかないと、 一族、また減ってしまう。
82 78 TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_059 ゆえ、陸よく知るヒト、助力乞いたいと、 母王様自ら、ヒトとの対話、所望している。 「オンドの潮溜まり」まで、きてほしい。
83 79 TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_060 ナロスィー、お前も、来い。 ヒトにも、母王様にも、迷惑かけるな。
84 80 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_061 俺だって、母王様のため、思って……。
85 81 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_065 俺だって、母王様のため、思って……。
86 82 TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_070 ヒトのまれびと、ご足労、感謝する。 母王様、紹介しよう。
87 83 TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_071 (-扉越しに聞こえてくる声-)ヒトよ…… わらわが、「オンドの母王」である。
88 84 TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_072 (-オンドの母王-)扉越しの挨拶、許しておくれな。 我らメス、産卵のため安全な岩間で、一生過ごす。 ゆえ、外へ出ること、かなわぬ。
89 85 TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_073 (-オンドの母王-)常なれば、オンド、水中にて身体たゆたわせ、産卵する。 だが潮引きて、今や、半身しか海水に浸からず、 卵たち、無事に産み落とせるや否や、不安……。
90 86 TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_074 (-オンドの母王-)聞けば、潮引きし理由、そなたにあるとか。 誤解せぬよう、わらわは、責めているのではなし…… ただ、無事産卵できるよう手助け、頼みたい。
91 87 TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_075 (-オンドの母王-)なに、ヒトの産卵の知恵、借りたいだけよ。 <RubyCharaters>FF04E999B8FF07E3818AE3818B</RubyCharaters>の産卵方法、試すべきやもしれぬ、思うてな。
92 88 TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_076 (-オンドの母王-)身の回りのこと、ゼロスィー・オーンたち、任せてあるゆえ、 彼ら困っている様子あれば、口添えしてくれれば、よい。 どうだ、やってくれるかえ?
93 89 TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_077 (-オンドの母王-)よき返事、感謝する。 では、頼んだぞ。
94 90 TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_078 まれびと、我も、協力感謝する。 だが、母王様、まだ産気づく様子、ない。 ゆえ「ナロスィー・コール」と共に、待っていてほしい。
95 91 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_079 あ、待って、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
96 92 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_100_079 ちょっと、話したいこと、ある。 潮溜まり、出たところまで、来てくれる?
97 93 TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_080 まれびと、我も、協力感謝する。 だが、母王様、まだ産気づく様子、ない。 ゆえ「ナロスィー・コール」と共に、待っていてほしい。
98 94 TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_081 もしや、母王様へ、話しに来たか? なら、取次しよう。
99 95 TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_085 (-オンドの母王-)おお、ヒトのまれびと、もしや心配して、声かけ、きたのか? いまはまだ、産気づいておらぬ。 案ずるな。
100 96 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 母王様謁見できる、珍しいこと、すごいこと。 それだけ、オンドにとって産卵、大事なこと。
101 97 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_091 俺、母王様の産卵、手助けできるもの、探してた。 だからヒトの道具、使い方、聞いた。 使えそうなもの、なかったけど……。
102 98 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_092 母王様、俺の母、みんなの母。 生まれる卵、俺の弟妹、みんなの弟妹。 健康、安全、産卵できるよう、支えたい。
103 99 TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_093 俺いい考え、ある、から、 時間あるとき、詳しく話、聞いて?
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0,"TEXT_LUCKZJ102_03589_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
オンドの潮溜まり入口のナロスィー・コールは、冒険者に話したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKZJ102_03589_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ナロスィー・コールは、身重なオンドの母王に、精のつくものを食べさせたいらしい。オンドの潮溜まり北の「<Sheet(BNpcName,8633,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002746,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_LUCKZJ102_03589_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2002746,0)/>を入手した。オンドの潮溜まり入口にいる「ナロスィー・コール」のもとへ戻ろう。"
3,"TEXT_LUCKZJ102_03589_SEQ_03","ナロスィー・コールは、冒険者が献上品を届けに行くことを提案した。ただしオンドの母王は、献上品を直接受け取ることはないらしい。オンドの潮溜まりにいる取次役「ゼロスィー・オーン」に「<Sheet(EventItem,2002746,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_LUCKZJ102_03589_SEQ_04","ゼロスィー・オーンに<Sheet(EventItem,2002746,0)/>を渡した。好物を献上されたオンドの母王も、喜んでいるようだ。オンドの潮溜まりの「ナロスィー・コール」に報告しよう。"
5,"TEXT_LUCKZJ102_03589_SEQ_05","ナロスィー・コールに、オンドの母王が喜んでいることを伝えた。オンドの母王の喜びは、彼の喜びでもあるようだ。引き続き、彼らを見守ろう。"
6,"TEXT_LUCKZJ102_03589_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKZJ102_03589_SEQ_07",""
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<Sheet(EventItem,2002746,0)/>を入手"
25,"TEXT_LUCKZJ102_03589_TODO_01","ナロスィー・コールと話す"
26,"TEXT_LUCKZJ102_03589_TODO_02","ゼロスィー・オーンに<Sheet(EventItem,2002746,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZJ102_03589_XEROSHSOOAN_000_000","まれびと、我も、協力感謝する。
だが、母王様、まだ産気づく様子、ない。
ゆえ「ナロスィー・コール」と共に、待っていてほしい。"
49,"TEXT_LUCKZJ102_03589_XEROSHSOOAN_000_001","もしや、母王様へ、話しに来たか?
なら、取次しよう。"
50,"TEXT_LUCKZJ102_03589_ONDOQUEEN03589_000_005","(-オンドの母王-)おお、ヒトのまれびと、もしや心配して、声かけ、きたのか?
いまはまだ、産気づいておらぬ。
案ずるな。"
51,"TEXT_LUCKZJ102_03589_NAROSHSKOAL_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
話聞いてくれる、ありがと!
話したいこと、母王様のこと。"
52,"TEXT_LUCKZJ102_03589_NAROSHSKOAL_000_011","前、俺を助けてくれた、ヒトのメス、腹に卵、あった。
産卵のため、滋養つくもの食べる、言ってて、
ケガしてた、俺にも、食わせてくれた。"
53,"TEXT_LUCKZJ102_03589_NAROSHSKOAL_000_012","オンドも、産卵、すごく体力使う。
ただでさえ、母王様、潮なき産卵、初めてだから、
きっとすごく、体力いる。"
54,"TEXT_LUCKZJ102_03589_NAROSHSKOAL_000_013","だから、母王様にも、滋養つくもの、献上したい。
<Sheet(EventItem,2002746,0)/>、オンド食べる、元気でるから、
きっとそれがいい。"
55,"TEXT_LUCKZJ102_03589_NAROSHSKOAL_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
ここから北向かうといる、「<Sheet(BNpcName,8633,0)/>」倒して、
「<Sheet(EventItem,2002746,0)/>」、取ってきて。"
56,"TEXT_LUCKZJ102_03589_NAROSHSKOAL_000_015","俺、まだ若く弱いコール、潮ないと戦えない。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「<Sheet(EventItem,2002746,0)/>」、
どうか、お願いね。"
57,"TEXT_LUCKZJ102_03589_NAROSHSKOAL_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
ここから北向かうといる、「<Sheet(BNpcName,8633,0)/>」倒して、
「<Sheet(EventItem,2002746,0)/>」、取ってきて。"
58,"TEXT_LUCKZJ102_03589_NAROSHSKOAL_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
<Sheet(EventItem,2002746,0)/>、取ってきたね?"
59,"TEXT_LUCKZJ102_03589_NAROSHSKOAL_000_031","せっかくなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
自分で、母王様のところ、持っていくといい。
母王様、きっと喜ぶ。"
60,"TEXT_LUCKZJ102_03589_NAROSHSKOAL_000_032","そうだ、でも、気をつけて。
母王様、献上品、直接受け取ってくれない。
<Sheet(EventItem,2002746,0)/>、取次の「ゼロスィー・オーン」へ、渡して。"
61,"TEXT_LUCKZJ102_03589_NAROSHSKOAL_000_035","母王様、献上品、直接受け取ってくれない、から、
<Sheet(EventItem,2002746,0)/>、取次の「ゼロスィー・オーン」へ、渡してね。"
62,"TEXT_LUCKZJ102_03589_XEROSHSOOAN_000_040","まれびと、ナロスィー・コールから、話聞いている。
我らが母王様へ、献上品、あるようだな?"
63,"TEXT_LUCKZJ102_03589_XEROSHSOOAN_000_041","ふむ、<Sheet(EventItem,2002746,0)/>、か。
これならば、身重な母王様にも、障りない。
我から、渡そう。"
64,"TEXT_LUCKZJ102_03589_ONDOQUEEN03589_000_042","(-オンドの母王-)おお、このやわらかく、なめらかな肝!
<Sheet(EventItem,2002746,0)/>、わらわ、好物と、知ってか!"
65,"TEXT_LUCKZJ102_03589_ONDOQUEEN03589_000_043","(-オンドの母王-)腹の卵も、喜ぶであろう。
無論、わらわもまた、至極嬉しい。
ヒトのまれびと、感謝するぞ。"
66,"TEXT_LUCKZJ102_03589_XEROSHSOOAN_000_044","母王様の好物、おおよそ、ナロスィー・コールの、知恵であろう。
だが、好む食事だけでは、産卵の問題、根本的解決ならず。
無事産卵できるよう、引き続き、協力頼む。"
67,"TEXT_LUCKZJ102_03589_XEROSHSOOAN_000_045","「ナロスィー・コール」にも、
気を緩めることなきよう、伝えてくれ。"
68,"TEXT_LUCKZJ102_03589_XEROSHSOOAN_000_050","母王様、謁見するならば、取り次ぐぞ。
ただし、あまり長居、せぬようにな。"
69,"TEXT_LUCKZJ102_03589_ONDOQUEEN03589_000_055","(-オンドの母王-)ヒトのまれびとよ、
わらわ、しばし<Sheet(EventItem,2002746,0)/>、食すのに、
集中させてもらう…………。"
70,"TEXT_LUCKZJ102_03589_NAROSHSKOAL_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どう?
母王様、喜んでた?"
71,"TEXT_LUCKZJ102_03589_NAROSHSKOAL_000_061","そうか、よかった!
母王様嬉しい、俺嬉しい。"
72,"TEXT_LUCKZJ102_03589_NAROSHSKOAL_000_062","オンド、メス生まれる、少ないから、大事にする。
メスの中でも、大きい母王様、すごく大事。
卵産めるの、母王様だけ。"
73,"TEXT_LUCKZJ102_03589_NAROSHSKOAL_000_063","母王様、みんなの母。
母、大事にしないオンド、いない。"
74,"TEXT_LUCKZJ102_03589_NAROSHSKOAL_000_064","ゼロスィーも、母王様、心配なんだろう。
だから、口うるさくなる。"
75,"TEXT_LUCKZJ102_03589_NAROSHSKOAL_000_065","美味いもの食って、安心して、
無事産卵できる、一番いい。
俺たち、見守ろう。"
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4 0 TEXT_LUCKZJ102_03589_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オンドの潮溜まり入口のナロスィー・コールは、冒険者に話したいことがあるようだ。
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7 3 TEXT_LUCKZJ102_03589_SEQ_03 ナロスィー・コールは、冒険者が献上品を届けに行くことを提案した。ただしオンドの母王は、献上品を直接受け取ることはないらしい。オンドの潮溜まりにいる取次役「ゼロスィー・オーン」に「<Sheet(EventItem,2002746,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_LUCKZJ102_03589_SEQ_04 ゼロスィー・オーンに<Sheet(EventItem,2002746,0)/>を渡した。好物を献上されたオンドの母王も、喜んでいるようだ。オンドの潮溜まりの「ナロスィー・コール」に報告しよう。
9 5 TEXT_LUCKZJ102_03589_SEQ_05 ナロスィー・コールに、オンドの母王が喜んでいることを伝えた。オンドの母王の喜びは、彼の喜びでもあるようだ。引き続き、彼らを見守ろう。
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57 53 TEXT_LUCKZJ102_03589_NAROSHSKOAL_000_012 オンドも、産卵、すごく体力使う。 ただでさえ、母王様、潮なき産卵、初めてだから、 きっとすごく、体力いる。
58 54 TEXT_LUCKZJ102_03589_NAROSHSKOAL_000_013 だから、母王様にも、滋養つくもの、献上したい。 <Sheet(EventItem,2002746,0)/>、オンド食べる、元気でるから、 きっとそれがいい。
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66 62 TEXT_LUCKZJ102_03589_XEROSHSOOAN_000_040 まれびと、ナロスィー・コールから、話聞いている。 我らが母王様へ、献上品、あるようだな?
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69 65 TEXT_LUCKZJ102_03589_ONDOQUEEN03589_000_043 (-オンドの母王-)腹の卵も、喜ぶであろう。 無論、わらわもまた、至極嬉しい。 ヒトのまれびと、感謝するぞ。
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71 67 TEXT_LUCKZJ102_03589_XEROSHSOOAN_000_045 「ナロスィー・コール」にも、 気を緩めることなきよう、伝えてくれ。
72 68 TEXT_LUCKZJ102_03589_XEROSHSOOAN_000_050 母王様、謁見するならば、取り次ぐぞ。 ただし、あまり長居、せぬようにな。
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77 73 TEXT_LUCKZJ102_03589_NAROSHSKOAL_000_063 母王様、みんなの母。 母、大事にしないオンド、いない。
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オンドの潮溜まり入口のナロスィー・コールは、なにかを察知したようだ。"
1,"TEXT_LUCKZJ103_03590_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ナロスィー・コールは、オンドの母王が産気づいたとの連絡を受け取ったようだ。彼は、陸上での産卵に慣れていないオンドの母王のために、以前命を救われた人に話が聞きたいらしい。「陸人の墓標」で、手土産となる「<Sheet(EventItem,2002747,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_LUCKZJ103_03590_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2002747,0)/>を入手した。ほかの手土産を探しに行った「ナロスィー・コール」と、オンドの潮溜まり入口で落ち合おう。"
3,"TEXT_LUCKZJ103_03590_SEQ_03","ナロスィー・コールに<Sheet(EventItem,2002747,0)/>を渡した。彼の命を救ったという女性を探すため、コルシア島のスティルタイドへ向かい「ナロスィー・コール」の話を聞こう。"
4,"TEXT_LUCKZJ103_03590_SEQ_04","ナロスィー・コールと共に、きっぷのいい女漁師から話を聞いた。陸上での出産方法のひとつに、力綱を握るという手段があるそうだ。ひとまずオンドの潮溜まり入口に戻り、「ナロスィー・コール」と相談しよう。"
5,"TEXT_LUCKZJ103_03590_SEQ_05","ナロスィー・コールと話した。彼はオンドの母王のため、教わった力綱を用意したいようだ。彼に協力しよう。"
6,"TEXT_LUCKZJ103_03590_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKZJ103_03590_SEQ_07",""
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24,"TEXT_LUCKZJ103_03590_TODO_00","陸人の墓標で<Sheet(EventItem,2002747,0)/>を入手"
25,"TEXT_LUCKZJ103_03590_TODO_01","ナロスィー・コールに<Sheet(EventItem,2002747,0)/>を渡す"
26,"TEXT_LUCKZJ103_03590_TODO_02","スティルタイドのナロスィー・コールと話す"
27,"TEXT_LUCKZJ103_03590_TODO_03","オンドの潮溜まり入口のナロスィー・コールと話す"
28,"TEXT_LUCKZJ103_03590_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKZJ103_03590_TODO_05",""
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47,"TEXT_LUCKZJ103_03590_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZJ103_03590_XEROSHSOOAN_000_000","母王様、様子おかしい……!
ヒトのまれびとも、母王様の声、聞こえるか?"
49,"TEXT_LUCKZJ103_03590_ONDOQQUEEN03590_000_005","(-オンドの母王-)ウウ……!
ググ、グ…………。"
50,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_010","あ、あれ……?
ゼロスィーの遠鳴き、聞こえる……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、聞こえる?"
51,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_011","そうか、ヒト、オンドの遠鳴き、聞こえないのか……!
俺たちオンド、狩りするとき、遠鳴きで、会話する。
潮ないと、聞こえづらくなるけど。"
52,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_012","なにか、大事なこと、あったのかもしれない。
ちょっと、聞いてみるね………………"
53,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_013","あぁ! 大変、だ!
母王様、滋養つくもの、食ったからか、
産気づいてきた、みたい!"
54,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_014","でも、水中じゃない、から、うまく力、込められない。
ゼロスィー、助けて、急いで解決策考えて、って言ってる。"
55,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_015","俺、考えてた、陸の産卵、陸の者聞くの、一番。
だから、俺助けてくれた、ヒトのメスのところ、行きたい。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、手伝って。"
56,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_016","母、敬うべき、だから、お願いするとき、献上品必要。
「陸人の墓標」に、「<Sheet(EventItem,2002747,0)/>」ある。
お願い、取ってきて。"
57,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_017","俺も、別の献上品、探してくる。
「<Sheet(EventItem,2002747,0)/>」取れたら、ここ、戻ってきて。"
58,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかえり!
<Sheet(EventItem,2002747,0)/>、取れた?"
59,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_021","うんうん、これ、いい献上品、なる、ありがと。
俺も、小さいけど、真珠、見つけた。"
60,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_022","俺助けてくれたヒトのメス、この海上がった、小さな村いる。
「スティルタイド」って、ヒト言ってた。
献上品持って、そこ行ってみよう!"
61,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_030","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
俺のこと助けてくれた、ヒトのメス、いたよ!"
62,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_031","あの、すみません、俺、
昔助けてもらった、オンドの……ナロスィー・コールです。
覚えて、ます、か……?"
63,"TEXT_LUCKZJ103_03590_FISHERWOMAN03590_000_031","おやまあ!
ケガして海岸で干上がりかけてた、オンド族の少年が、
こんなに大きくなって!"
64,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_032","ヒトの母よ、あのとき、本当、助かりました。
今回、お礼と、お願いあって、来ました。
まずこれ、お納め、ください。"
65,"TEXT_LUCKZJ103_03590_FISHERWOMAN03590_000_033","わざわざ、いいのに!
こんなきれいなもの、あたしにはもったいないねぇ。"
66,"TEXT_LUCKZJ103_03590_FISHERGIRL03590_000_033","わぁー!
いいないいな、お母さん、ずるい!"
67,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_034","わ、わ!
小さなヒトの、メスだ……!
も、もしかして、あのとき、母の腹、入ってた卵か……!"
68,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_035","腹で卵、孵したり、メスいっぱい生まれたり、
ヒト、本当、ふしぎだ。"
69,"TEXT_LUCKZJ103_03590_FISHERWOMAN03590_000_036","あたしからしてみれば、
そんなことで驚く、あんたの方がふしぎだよ。"
70,"TEXT_LUCKZJ103_03590_FISHERWOMAN03590_000_037","それで?
お願いっていうのは、なんだい?
それに、オンド族が人と連れだっているのは、珍しいねぇ。"
71,"TEXT_LUCKZJ103_03590_FISHERWOMAN03590_000_038","ふむ、あの巨大なクジラが空を飛んできて、
深海はそんなことになっていたのかい。
オンドの母王様とやらも、折が悪かったね。"
72,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_039","母王様、うまく力込められず、苦しんでいます。
ヒトの母、陸で、どうやって力込めて、産卵しますか?"
73,"TEXT_LUCKZJ103_03590_FISHERWOMAN03590_000_040","そうさね……
出産するときに、力みやすくする方法は、
みんなそれぞれ違うんだろうよ。"
74,"TEXT_LUCKZJ103_03590_FISHERWOMAN03590_000_041","あたしは「力綱」を使ったね。
梁から下げた強い綱を握って、
力を込める、よすがにするのさ。"
75,"TEXT_LUCKZJ103_03590_FISHERWOMAN03590_000_042","オンド族にも同じ方法が使えるかは、わからないけど……
試してみるといいんじゃないかな。
そのおかげでこの子も、産まれたことだしね。"
76,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_043","そうか、ありがとうございます、ヒトの母。
教わった方法、戻ってすぐ、試してみます。"
77,"TEXT_LUCKZJ103_03590_FISHERWOMAN03590_000_044","ああ、どんなところでも出産ってのは大変なものだからね。
あたしでよければ、いつでも相談に乗るよ。
困ったら、またおいで。"
78,"TEXT_LUCKZJ103_03590_FISHERGIRL03590_000_045","おさかなのお兄さん、またきてね!"
79,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
力綱使えば、母王様、産卵できるかも。
とりあえず「オンドの潮溜まり」、戻ろう。"
80,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_050","ヒトも、母というもの、偉大なの、変わらない。
たくましく、いい子産んでた。"
81,"TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_051","あのヒト言ってた、力綱、用意すれば、
きっと、母王様も、大丈夫。
さっそく、用意しよ。"
82,"TEXT_LUCKZJ103_03590_WOMANFISHER03590_000_031","(★未使用/削除予定★)"
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6 2 TEXT_LUCKZJ103_03590_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2002747,0)/>を入手した。ほかの手土産を探しに行った「ナロスィー・コール」と、オンドの潮溜まり入口で落ち合おう。
7 3 TEXT_LUCKZJ103_03590_SEQ_03 ナロスィー・コールに<Sheet(EventItem,2002747,0)/>を渡した。彼の命を救ったという女性を探すため、コルシア島のスティルタイドへ向かい「ナロスィー・コール」の話を聞こう。
8 4 TEXT_LUCKZJ103_03590_SEQ_04 ナロスィー・コールと共に、きっぷのいい女漁師から話を聞いた。陸上での出産方法のひとつに、力綱を握るという手段があるそうだ。ひとまずオンドの潮溜まり入口に戻り、「ナロスィー・コール」と相談しよう。
9 5 TEXT_LUCKZJ103_03590_SEQ_05 ナロスィー・コールと話した。彼はオンドの母王のため、教わった力綱を用意したいようだ。彼に協力しよう。
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29 25 TEXT_LUCKZJ103_03590_TODO_01 ナロスィー・コールに<Sheet(EventItem,2002747,0)/>を渡す
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31 27 TEXT_LUCKZJ103_03590_TODO_03 オンドの潮溜まり入口のナロスィー・コールと話す
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54 50 TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_010 あ、あれ……? ゼロスィーの遠鳴き、聞こえる……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、聞こえる?
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61 57 TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_017 俺も、別の献上品、探してくる。 「<Sheet(EventItem,2002747,0)/>」取れたら、ここ、戻ってきて。
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63 59 TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_021 うんうん、これ、いい献上品、なる、ありがと。 俺も、小さいけど、真珠、見つけた。
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72 68 TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_035 腹で卵、孵したり、メスいっぱい生まれたり、 ヒト、本当、ふしぎだ。
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75 71 TEXT_LUCKZJ103_03590_FISHERWOMAN03590_000_038 ふむ、あの巨大なクジラが空を飛んできて、 深海はそんなことになっていたのかい。 オンドの母王様とやらも、折が悪かったね。
76 72 TEXT_LUCKZJ103_03590_NAROSHSKOAL_000_039 母王様、うまく力込められず、苦しんでいます。 ヒトの母、陸で、どうやって力込めて、産卵しますか?
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81 77 TEXT_LUCKZJ103_03590_FISHERWOMAN03590_000_044 ああ、どんなところでも出産ってのは大変なものだからね。 あたしでよければ、いつでも相談に乗るよ。 困ったら、またおいで。
82 78 TEXT_LUCKZJ103_03590_FISHERGIRL03590_000_045 おさかなのお兄さん、またきてね!
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
オンドの潮溜まり入口のナロスィー・コールは、力綱を作りたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ナロスィー・コールは、オンドの母王のために特製の力綱を作りたいようだ。オンドの潮溜まり北の「<Sheet(EObj,2010468,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,9010,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002748,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2002748,0)/>を入手した。さっそく、オンドの潮溜まり入口にいる「ナロスィー・コール」に渡そう。"
3,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_03","ナロスィー・コールに<Sheet(EventItem,2002748,0)/>を渡した。彼が縒ってくれた<Sheet(EventItem,2002749,0)/>を、オンドの潮溜まりにいる取次役の「ゼロスィー・オーン」に渡そう。"
4,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_04","ゼロスィー・オーンに<Sheet(EventItem,2002749,0)/>を渡し、みんなでオンドの母王の産卵を見守った。無事に産卵が済み、ナロスィー・コールは今回の一件で成人とみなされ、コールからオーンとなることができた。礼を言いたがっているオンドの潮溜まりの「ナロスィー・オーン」に話しかけよう。"
5,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_05","ナロスィー・オーンは、冒険者と共にオンドの母王を救えたことで、より人が好きになったようだ。彼は今、立派な成人のオンド族として子育てに励みつつ、人と交流を続けるのだろう。"
6,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_08",""
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10,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_16",""
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21,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_00","オンドの潮溜まり北の<Sheet(EObj,2010468,0)/>で見渡し、
現れた<Sheet(BNpcName,9010,0)/>から
<Sheet(EventItem,2002748,0)/>を入手"
25,"TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_01","ナロスィー・コールに<Sheet(EventItem,2002748,0)/>を渡す"
26,"TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_02","ゼロスィー・オーンに<Sheet(EventItem,2002749,0)/>を渡す"
27,"TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_03","ナロスィー・オーンと話す"
28,"TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_06",""
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47,"TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_000","母王様、やはり上手く産卵、できぬようだ……。
苦しむ声、外まで、聞こえてくる……。
なにか手だて、ないものだろうか……。"
49,"TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_005","(-オンドの母王-)ググ、ウ……!
腹、力入らぬ……!"
50,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_010","さ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
母王様のため、ヒトの母言ってた、
「力綱」、すぐ作ろう。"
51,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_011","母王様、体大きいし、力すごく強い。
普通の綱、すぐ千切れる、はず。"
52,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_012","だから、<Sheet(EventItem,2002748,0)/>ほしい。
それ、強靭、しなやか、全然切れない。"
53,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
<Sheet(BNpcName,9010,0)/>倒して、
「<Sheet(EventItem,2002748,0)/>」、3つくらい、取ってきてくれる……?"
54,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_014","いっぱいお願い、ごめんね。
でも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>しか、頼めない。
潮ない今、狩りできるの、立派なオーンか、陸の者だけ。"
55,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_015","「<Sheet(BNpcName,9010,0)/>」、餌求めて、潮溜まりの北、くる。
そこで周り、見渡して、探してみて。
母王様のため、どうかお願い、ね……!"
56,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_020","潮溜まりの北に、「<Sheet(BNpcName,9010,0)/>」いるはず。
倒して、「<Sheet(EventItem,2002748,0)/>」、取ってきてくれる?
母王様のため、どうかお願い、ね……!"
57,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どう?
<Sheet(EventItem,2002748,0)/>、取れた?"
58,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_031","ありがと!
強靭、だけどしなやか、いいつる。
これ、すぐ、縒り合わせるね。"
59,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_032","このつる、あっちやって……
こっち引っ張って……ンギッ…………!"
60,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_033","ハア……ハア……で、できた……。
強い綱、縒る、大変……
はい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
61,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_034","俺も、少し休んだら、母王様のもと、行く……。
その「<Sheet(EventItem,2002749,0)/>」、
先、「ゼロスィー」のところ、持っていって……!"
62,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_040","俺も、少し休んだら、母王様のもと、行く……。
その「<Sheet(EventItem,2002749,0)/>」、
先、「ゼロスィー」のところ、持っていって……!"
63,"TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_050","おお、ヒトのまれびと……!
どうだ、母王様救う、妙案あるか?"
64,"TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_051","な、なるほど、この綱、
岩場括り付け、力込めるよすがにするのだな……!
わかった、すぐ母王様、渡そう。"
65,"TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_052","この緊急事態、
海中漂う、ケルプさえ、すがりたいくらいだ。
かような強靭な綱、頼りにならない、わけがない。"
66,"TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_053","扉の向こう、ほかのメスたちも、暮らしている。
彼女たち、綱吊るすよう、伝えておこう。
我らここで、見守るべし。"
67,"TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_054","(-オンドの母王-)オオオ、この綱、掴めば、腹に力、入るぞ……!
グヌ、オオオ…………!"
68,"TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOWOMAN03591_000_055","(-オンド族の女性らしき声-)母王よ、もう少しです……!"
69,"TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_056","(-オンドの母王らしき声-)グガアアアアアア!!"
70,"TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_057","綱、渡してから、ずいぶん経った……。
母王様、ご無事だろうか……。"
71,"TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_058","(-オンドの母王-)ハアハア……無論、問題ない。
産卵、いましがた、終わったところじゃ。
卵も、無事だ……。"
72,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_059","ああ、母王様……!
御身ご無事、なによりです。"
73,"TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_060","(-オンドの母王-)うむ、そなたらの、協力あればこそ……。
ゼロスィー、ナロスィー、特別良い卵、授けようぞ。
ヒトのまれびとにも、特別、やろう。"
74,"TEXT_LUCKZJ104_03591_Q1_000_000","何と答える?"
75,"TEXT_LUCKZJ104_03591_A1_000_001","え、遠慮します……"
76,"TEXT_LUCKZJ104_03591_A1_000_002","じゃあ遠慮なく"
77,"TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_061","いらない、のか!?
良き卵、賜ること、この上ない、誉れなのだぞ……!?"
78,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_062","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、なに、言ってる!
<If(PlayerParameter(4))>メス<Else/>ヒト</If>のお前、卵、孵せない、でしょ!"
79,"TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_063","(-オンドの母王-)ふむ、卵いらぬなら、それもよい……。
考えてみれば、種なくば、卵、孵せぬのも道理……。
やはり、オンドの卵、オンドで育てるべきか。"
80,"TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_064","(-オンドの母王-)孵化したばかりのオンド、エラ未発達ゆえ、
本来、息子たち、陸で子育てせねばならぬが……
今ならば、この潮溜まりにて、子育てできるな。"
81,"TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_065","(-オンドの母王-)わらわも、幼き子ら育つ姿、初めて見ること、できる……。
陸上での産卵、難儀だったが、悪いことばかりではない。
ヒトよ、心より、感謝する。"
82,"TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_066","ナロスィー、ヒトに関心あるお前、非難して、すまなかった。
ヒトと、お前の、おかげで、オンドの一族、
また命つなげられる。"
83,"TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_100_066","なにより、お前、初めての卵、もらいうける。
これで立派な成人、オーン、名乗るがいい。
とても、めでたい、祝福しよう。"
84,"TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_067","(-オンドの母王-)さあ、これから、忙しくなるであろう。
わらわ、しばし休養させてもらうが、
息子たちよ、子育て、励むのだぞ……。"
85,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_068","(-ナロスィー・オーン-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当、ありがと。
改めて、お礼言わせて。"
86,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_075","母王様、無事、
しかも、卵育てる立派な大人、オーンになれた!
全部、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかげ!!"
87,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_076","俺、これからもっと、ヒトの文化、知りたい。
オンドの暮らし、もっと良くしたい。
まれびと来て、新しい時代もきた、そう思うから。"
88,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_077","俺、父親、なれるし、
スティルタイドいた、小さいメス、俺の子と、遊んだり、
ヒトと交流、たくさん、できたらいいな。"
89,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_078","俺、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>会えて、
もっとヒト好き、なった!
ありがと!"
90,"TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_079","子育て専念する、から、
しばらく会えない、かもしれない、けど、
またどこかで、ね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オンドの潮溜まり入口のナロスィー・コールは、力綱を作りたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ナロスィー・コールは、オンドの母王のために特製の力綱を作りたいようだ。オンドの潮溜まり北の「<Sheet(EObj,2010468,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,9010,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002748,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2002748,0)/>を入手した。さっそく、オンドの潮溜まり入口にいる「ナロスィー・コール」に渡そう。
7 3 TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_03 ナロスィー・コールに<Sheet(EventItem,2002748,0)/>を渡した。彼が縒ってくれた<Sheet(EventItem,2002749,0)/>を、オンドの潮溜まりにいる取次役の「ゼロスィー・オーン」に渡そう。
8 4 TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_04 ゼロスィー・オーンに<Sheet(EventItem,2002749,0)/>を渡し、みんなでオンドの母王の産卵を見守った。無事に産卵が済み、ナロスィー・コールは今回の一件で成人とみなされ、コールからオーンとなることができた。礼を言いたがっているオンドの潮溜まりの「ナロスィー・オーン」に話しかけよう。
9 5 TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_05 ナロスィー・オーンは、冒険者と共にオンドの母王を救えたことで、より人が好きになったようだ。彼は今、立派な成人のオンド族として子育てに励みつつ、人と交流を続けるのだろう。
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11 7 TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_07
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27 23 TEXT_LUCKZJ104_03591_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_00 オンドの潮溜まり北の<Sheet(EObj,2010468,0)/>で見渡し、 現れた<Sheet(BNpcName,9010,0)/>から <Sheet(EventItem,2002748,0)/>を入手
29 25 TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_01 ナロスィー・コールに<Sheet(EventItem,2002748,0)/>を渡す
30 26 TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_02 ゼロスィー・オーンに<Sheet(EventItem,2002749,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_03 ナロスィー・オーンと話す
32 28 TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKZJ104_03591_TODO_05
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52 48 TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_000 母王様、やはり上手く産卵、できぬようだ……。 苦しむ声、外まで、聞こえてくる……。 なにか手だて、ないものだろうか……。
53 49 TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_005 (-オンドの母王-)ググ、ウ……! 腹、力入らぬ……!
54 50 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_010 さ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 母王様のため、ヒトの母言ってた、 「力綱」、すぐ作ろう。
55 51 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_011 母王様、体大きいし、力すごく強い。 普通の綱、すぐ千切れる、はず。
56 52 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_012 だから、<Sheet(EventItem,2002748,0)/>ほしい。 それ、強靭、しなやか、全然切れない。
57 53 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_013 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 <Sheet(BNpcName,9010,0)/>倒して、 「<Sheet(EventItem,2002748,0)/>」、3つくらい、取ってきてくれる……?
58 54 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_014 いっぱいお願い、ごめんね。 でも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>しか、頼めない。 潮ない今、狩りできるの、立派なオーンか、陸の者だけ。
59 55 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_015 「<Sheet(BNpcName,9010,0)/>」、餌求めて、潮溜まりの北、くる。 そこで周り、見渡して、探してみて。 母王様のため、どうかお願い、ね……!
60 56 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_020 潮溜まりの北に、「<Sheet(BNpcName,9010,0)/>」いるはず。 倒して、「<Sheet(EventItem,2002748,0)/>」、取ってきてくれる? 母王様のため、どうかお願い、ね……!
61 57 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どう? <Sheet(EventItem,2002748,0)/>、取れた?
62 58 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_031 ありがと! 強靭、だけどしなやか、いいつる。 これ、すぐ、縒り合わせるね。
63 59 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_032 このつる、あっちやって…… こっち引っ張って……ンギッ…………!
64 60 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_033 ハア……ハア……で、できた……。 強い綱、縒る、大変…… はい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
65 61 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_034 俺も、少し休んだら、母王様のもと、行く……。 その「<Sheet(EventItem,2002749,0)/>」、 先、「ゼロスィー」のところ、持っていって……!
66 62 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_040 俺も、少し休んだら、母王様のもと、行く……。 その「<Sheet(EventItem,2002749,0)/>」、 先、「ゼロスィー」のところ、持っていって……!
67 63 TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_050 おお、ヒトのまれびと……! どうだ、母王様救う、妙案あるか?
68 64 TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_051 な、なるほど、この綱、 岩場括り付け、力込めるよすがにするのだな……! わかった、すぐ母王様、渡そう。
69 65 TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_052 この緊急事態、 海中漂う、ケルプさえ、すがりたいくらいだ。 かような強靭な綱、頼りにならない、わけがない。
70 66 TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_053 扉の向こう、ほかのメスたちも、暮らしている。 彼女たち、綱吊るすよう、伝えておこう。 我らここで、見守るべし。
71 67 TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_054 (-オンドの母王-)オオオ、この綱、掴めば、腹に力、入るぞ……! グヌ、オオオ…………!
72 68 TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOWOMAN03591_000_055 (-オンド族の女性らしき声-)母王よ、もう少しです……!
73 69 TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_056 (-オンドの母王らしき声-)グガアアアアアア!!
74 70 TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_057 綱、渡してから、ずいぶん経った……。 母王様、ご無事だろうか……。
75 71 TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_058 (-オンドの母王-)ハアハア……無論、問題ない。 産卵、いましがた、終わったところじゃ。 卵も、無事だ……。
76 72 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_059 ああ、母王様……! 御身ご無事、なによりです。
77 73 TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_060 (-オンドの母王-)うむ、そなたらの、協力あればこそ……。 ゼロスィー、ナロスィー、特別良い卵、授けようぞ。 ヒトのまれびとにも、特別、やろう。
78 74 TEXT_LUCKZJ104_03591_Q1_000_000 何と答える?
79 75 TEXT_LUCKZJ104_03591_A1_000_001 え、遠慮します……
80 76 TEXT_LUCKZJ104_03591_A1_000_002 じゃあ遠慮なく
81 77 TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_061 いらない、のか!? 良き卵、賜ること、この上ない、誉れなのだぞ……!?
82 78 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_062 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、なに、言ってる! <If(PlayerParameter(4))>メス<Else/>ヒト</If>のお前、卵、孵せない、でしょ!
83 79 TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_063 (-オンドの母王-)ふむ、卵いらぬなら、それもよい……。 考えてみれば、種なくば、卵、孵せぬのも道理……。 やはり、オンドの卵、オンドで育てるべきか。
84 80 TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_064 (-オンドの母王-)孵化したばかりのオンド、エラ未発達ゆえ、 本来、息子たち、陸で子育てせねばならぬが…… 今ならば、この潮溜まりにて、子育てできるな。
85 81 TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_065 (-オンドの母王-)わらわも、幼き子ら育つ姿、初めて見ること、できる……。 陸上での産卵、難儀だったが、悪いことばかりではない。 ヒトよ、心より、感謝する。
86 82 TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_000_066 ナロスィー、ヒトに関心あるお前、非難して、すまなかった。 ヒトと、お前の、おかげで、オンドの一族、 また命つなげられる。
87 83 TEXT_LUCKZJ104_03591_XEROSHSOOAN_100_066 なにより、お前、初めての卵、もらいうける。 これで立派な成人、オーン、名乗るがいい。 とても、めでたい、祝福しよう。
88 84 TEXT_LUCKZJ104_03591_ONDOQQUEEN03591_000_067 (-オンドの母王-)さあ、これから、忙しくなるであろう。 わらわ、しばし休養させてもらうが、 息子たちよ、子育て、励むのだぞ……。
89 85 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_068 (-ナロスィー・オーン-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当、ありがと。 改めて、お礼言わせて。
90 86 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_075 母王様、無事、 しかも、卵育てる立派な大人、オーンになれた! 全部、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おかげ!!
91 87 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_076 俺、これからもっと、ヒトの文化、知りたい。 オンドの暮らし、もっと良くしたい。 まれびと来て、新しい時代もきた、そう思うから。
92 88 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_077 俺、父親、なれるし、 スティルタイドいた、小さいメス、俺の子と、遊んだり、 ヒトと交流、たくさん、できたらいいな。
93 89 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_078 俺、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>会えて、 もっとヒト好き、なった! ありがと!
94 90 TEXT_LUCKZJ104_03591_NAROSHSKOAL_000_079 子育て専念する、から、 しばらく会えない、かもしれない、けど、 またどこかで、ね!
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0,"TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アーモロートの創造物管理局の役人は、見慣れぬ冒険者に声をかけたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
創造物管理局の役人は、創造物管理局の仕組みを教えてくれた。創造物管理局内で創造物の登録を待つ「穏やかなアーモロート市民」に話を聞いてみよう。"
2,"TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_02","穏やかなアーモロート市民と話した。どうやら、新たな生物の登録を試みているようだ。創造物管理局内の「熱心なアーモロート市民」にも話を聞いてみよう。"
3,"TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_03","熱心なアーモロート市民と話した。動く人形を含め、数多の創造物を登録してきたようだ。引き続き創造物管理局内の「不安げなアーモロート市民」にも話を聞いてみよう。"
4,"TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_04","不安げなアーモロート市民と話した。自分の新たな創造物が登録されるか不安なようだ。創造物の感想を伝えるため、「<Sheet(EObj,2010125,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2002612,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,8414,0)/>」を討伐しよう。"
5,"TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,8414,0)/>を討伐した。創造物管理局の不安げなアーモロート市民に報告しよう。"
6,"TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_06","不安げなアーモロート市民は、<Sheet(BNpcName,8414,0)/>が登録に値しないと判断したようだ。彼は再び、創造魔法で新たな生物を生みだす試みに戻るのだろう。"
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23,"TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_00","穏やかなアーモロート市民と話す"
25,"TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_01","熱心なアーモロート市民と話す"
26,"TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_02","不安げなアーモロート市民と話す"
27,"TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_03","<Sheet(EObj,2010125,0)/>で<Sheet(EventItem,2002612,0)/>を使い、<Sheet(BNpcName,8414,0)/>を討伐"
28,"TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_04","不安げなアーモロート市民と話す"
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48,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEA03592_000_000","<UIForeground>F20223</UIForeground>どうしたの、<If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕</If>
もしかして迷子になっちゃったのかな?<UIForeground>01</UIForeground>"
49,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_001","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_002","<UIForeground>F20223</UIForeground>うーん、うーん。
登録されるか不安だなぁ。<UIForeground>01</UIForeground>"
51,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_005","<UIForeground>F20223</UIForeground>こちら、創造物管理局です。
お困りのようでしたら、ご案内いたしますよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
52,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_006","<UIForeground>F20223</UIForeground>左手側では、創造物の登録を行えます。
一方、右手側では、イデアの貸出申請が可能です。
お望みのカウンターへお向かいください。<UIForeground>01</UIForeground>"
53,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_007","<UIForeground>F20223</UIForeground>おや、そのどちらについても、よくご存じではない様子。
では私がこの施設について、ご説明いたしましょう。<UIForeground>01</UIForeground>"
54,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_008","<UIForeground>F20223</UIForeground>私たちは創造魔法を操ることで、
実に多彩な物を、生み出すことができますよね?<UIForeground>01</UIForeground>"
55,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_009","<UIForeground>F20223</UIForeground>心安らぐ香りを放つ花々から、
色とりどりの輝きを放つ宝石まで……
本当に多種多様な存在が、日々創られているのです。<UIForeground>01</UIForeground>"
56,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_010","<UIForeground>F20223</UIForeground>しかし、ひとりの創造力には限界があります。
ですから、各々が創造したイデア……つまり概念を持ち寄り、
共有しようというのが、ここ創造物管理局の役割なのです。<UIForeground>01</UIForeground>"
57,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_011","<UIForeground>F20223</UIForeground>ただ、危険な概念を広めるわけにもいきませんから、
世界にとって有用かどうかの、審査はさせていただきます。
その辺りも、私たちの責務のひとつですね。<UIForeground>01</UIForeground>"
58,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_012","<UIForeground>F20223</UIForeground>ここまでは、わかりましたか?<UIForeground>01</UIForeground>"
59,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_013","<UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、ならばせっかくですから、
登録を待っている方々に、
お話を聞いてみたらいかがでしょう。<UIForeground>01</UIForeground>"
60,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_014","<UIForeground>F20223</UIForeground>皆さん、快くお話ししてくれると思いますよ。
まずはあちら、正面奥で登録を待っている、
「穏やかなアーモロート市民」に、話を聞いてみてください。<UIForeground>01</UIForeground>"
61,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_015","<UIForeground>F20223</UIForeground>創造物管理局内で登録を待っている方々に、
話を聞いてみるといいですよ。
きっと有用なことを教えてくれるでしょう。<UIForeground>01</UIForeground>"
62,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEA03592_000_020","<UIForeground>F20223</UIForeground>こんなに小さな子が創造物管理局にいるなんて、珍しいなぁ。
もしかして、見学かな?<UIForeground>01</UIForeground>"
63,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEA03592_000_021","<UIForeground>F20223</UIForeground>僕は、骨のない生物を作ってみたから、登録にきたんだ。
美しい半透明の外皮に、優雅にたなびく帯のような触手……
それにガスを溜めて宙を漂うというのがポイントだね。<UIForeground>01</UIForeground>"
64,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEA03592_000_022","<UIForeground>F20223</UIForeground>まあ、面白いだけじゃ登録してもらえるとは限らないんだけど。
僕は道楽で、おかしなものばかり創っているから、
参考にはしちゃだめだよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
65,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEA03592_000_023","<UIForeground>F20223</UIForeground>そうだ、ためになる話を聞くなら、
「熱心なアーモロート市民」のもとへ行くといい。
じゃあ、そろそろ呼ばれる頃合いだから、失礼するね。<UIForeground>01</UIForeground>"
66,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_030","<UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、君は先ほど、
創造物管理局の役人と、話していた子だね。
君みたいな小さな子が見学とは、感心、感心……。<UIForeground>01</UIForeground>"
67,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_031","<UIForeground>F20223</UIForeground>自分の創造物は、いくつも登録されてきたが……
今回、申請しにきたのは、最近創った「動く人形」さ。<UIForeground>01</UIForeground>"
68,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_032","<UIForeground>F20223</UIForeground>しかしそれは……自分で創ったというより、
何者かに導かれているかのような神秘的な体験だったな。
傑作とは、得てしてそういうものなのかもしれないね。<UIForeground>01</UIForeground>"
69,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_033","<UIForeground>F20223</UIForeground>その人形は、感情を持たず、恐れを抱かず、
どんな危険な相手にも、躊躇なく立ち向かう。
どうだい、儚くも美しいだろう?<UIForeground>01</UIForeground>"
70,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_034","<UIForeground>F20223</UIForeground>究極の純粋さによる美の表現……
これが、今回の試みの主眼ではあるのだが、
さて、どう評価されるか……楽しみだよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
71,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_035","<UIForeground>F20223</UIForeground>そういえば近くに「不安げなアーモロート市民」がいるね。
彼は、子どものための創造物を登録しにきたようだったよ。
行って話を聞いてみるといい。<UIForeground>01</UIForeground>"
72,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_038","<UIForeground>F20223</UIForeground>すぐそこの「不安げなアーモロート市民」は、
子どものための創造物を、登録しにきたようだったよ。
行って話を聞いてみるといい。<UIForeground>01</UIForeground>"
73,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_040","<UIForeground>F20223</UIForeground>ああ、君、見学にきてる子だよね?
ちょうどよかった、君みたいな小さな子を探していたんだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
74,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_041","<UIForeground>F20223</UIForeground>私は、子どもの遊び相手になるような生物を創造したんだけど、
登録されるか不安でね……。<UIForeground>01</UIForeground>"
75,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_042","<UIForeground>F20223</UIForeground>よければ、試しに私の創造物と遊んで、
感想を教えてくれないか?
ほら、この「<Sheet(EventItem,2002612,0)/>」に入ってるからさ。<UIForeground>01</UIForeground>"
76,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_043","<UIForeground>F20223</UIForeground>力が有り余って壊しちゃっても、
またすぐに創造できるから気にしないでいいよ。
屋内じゃはばかられるから、建物の外の道端で遊んできてね。<UIForeground>01</UIForeground>"
77,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_045","<UIForeground>F20223</UIForeground>ほら、外の道端で「<Sheet(EventItem,2002612,0)/>」を使って、
私の創造物と遊んでみておくれ。<UIForeground>01</UIForeground>"
78,"TEXT_LUCKZK001_03592_POPMESSAGE_000_046","<Sheet(EventItem,2002612,0)/>の中から、奇妙な魔物が飛び出してきた!"
79,"TEXT_LUCKZK001_03592_BALLOON_000_047","ボボボ僕、君ノ、友ダチ!"
80,"TEXT_LUCKZK001_03592_BALLOON_000_048","モット! アソブノ!"
81,"TEXT_LUCKZK001_03592_BALLOON_000_049","アソンデヨ!!"
82,"TEXT_LUCKZK001_03592_BALLOON_100_049","ピギエエエエエ!"
83,"TEXT_LUCKZK001_03592_BALLOON_110_049","ガァアアア!"
84,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_050","<UIForeground>F20223</UIForeground>おかえり、私の創造物と遊んだ感想を教えてくれないか。
創造物はどんな動きをしていたかな?
遊んでみて楽しかったかい?<UIForeground>01</UIForeground>"
85,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_051","<UIForeground>F20223</UIForeground>なんだって?
気味の悪い言葉を話しながら、襲いかかってきたなんて……!
想像していなかった挙動だ……!<UIForeground>01</UIForeground>"
86,"TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_052","<UIForeground>F20223</UIForeground>驚かせてしまって、本当にごめんね……。
帰って、新たな生物を創造するのに取りかかるとするよ。
ご協力、どうもありがとう。<UIForeground>01</UIForeground>"
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4 0 TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アーモロートの創造物管理局の役人は、見慣れぬ冒険者に声をかけたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 創造物管理局の役人は、創造物管理局の仕組みを教えてくれた。創造物管理局内で創造物の登録を待つ「穏やかなアーモロート市民」に話を聞いてみよう。
6 2 TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_02 穏やかなアーモロート市民と話した。どうやら、新たな生物の登録を試みているようだ。創造物管理局内の「熱心なアーモロート市民」にも話を聞いてみよう。
7 3 TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_03 熱心なアーモロート市民と話した。動く人形を含め、数多の創造物を登録してきたようだ。引き続き創造物管理局内の「不安げなアーモロート市民」にも話を聞いてみよう。
8 4 TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_04 不安げなアーモロート市民と話した。自分の新たな創造物が登録されるか不安なようだ。創造物の感想を伝えるため、「<Sheet(EObj,2010125,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2002612,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,8414,0)/>」を討伐しよう。
9 5 TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,8414,0)/>を討伐した。創造物管理局の不安げなアーモロート市民に報告しよう。
10 6 TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_06 不安げなアーモロート市民は、<Sheet(BNpcName,8414,0)/>が登録に値しないと判断したようだ。彼は再び、創造魔法で新たな生物を生みだす試みに戻るのだろう。
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24 20 TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_20
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27 23 TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_00 穏やかなアーモロート市民と話す
29 25 TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_01 熱心なアーモロート市民と話す
30 26 TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_02 不安げなアーモロート市民と話す
31 27 TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_03 <Sheet(EObj,2010125,0)/>で<Sheet(EventItem,2002612,0)/>を使い、<Sheet(BNpcName,8414,0)/>を討伐
32 28 TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_04 不安げなアーモロート市民と話す
33 29 TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_05
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52 48 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEA03592_000_000 <UIForeground>F20223</UIForeground>どうしたの、<If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕</If>? もしかして迷子になっちゃったのかな?<UIForeground>01</UIForeground>
53 49 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_001 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_002 <UIForeground>F20223</UIForeground>うーん、うーん。 登録されるか不安だなぁ。<UIForeground>01</UIForeground>
55 51 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_005 <UIForeground>F20223</UIForeground>こちら、創造物管理局です。 お困りのようでしたら、ご案内いたしますよ。<UIForeground>01</UIForeground>
56 52 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_006 <UIForeground>F20223</UIForeground>左手側では、創造物の登録を行えます。 一方、右手側では、イデアの貸出申請が可能です。 お望みのカウンターへお向かいください。<UIForeground>01</UIForeground>
57 53 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_007 <UIForeground>F20223</UIForeground>おや、そのどちらについても、よくご存じではない様子。 では私がこの施設について、ご説明いたしましょう。<UIForeground>01</UIForeground>
58 54 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_008 <UIForeground>F20223</UIForeground>私たちは創造魔法を操ることで、 実に多彩な物を、生み出すことができますよね?<UIForeground>01</UIForeground>
59 55 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_009 <UIForeground>F20223</UIForeground>心安らぐ香りを放つ花々から、 色とりどりの輝きを放つ宝石まで…… 本当に多種多様な存在が、日々創られているのです。<UIForeground>01</UIForeground>
60 56 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_010 <UIForeground>F20223</UIForeground>しかし、ひとりの創造力には限界があります。 ですから、各々が創造したイデア……つまり概念を持ち寄り、 共有しようというのが、ここ創造物管理局の役割なのです。<UIForeground>01</UIForeground>
61 57 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_011 <UIForeground>F20223</UIForeground>ただ、危険な概念を広めるわけにもいきませんから、 世界にとって有用かどうかの、審査はさせていただきます。 その辺りも、私たちの責務のひとつですね。<UIForeground>01</UIForeground>
62 58 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_012 <UIForeground>F20223</UIForeground>ここまでは、わかりましたか?<UIForeground>01</UIForeground>
63 59 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_013 <UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、ならばせっかくですから、 登録を待っている方々に、 お話を聞いてみたらいかがでしょう。<UIForeground>01</UIForeground>
64 60 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_014 <UIForeground>F20223</UIForeground>皆さん、快くお話ししてくれると思いますよ。 まずはあちら、正面奥で登録を待っている、 「穏やかなアーモロート市民」に、話を聞いてみてください。<UIForeground>01</UIForeground>
65 61 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_015 <UIForeground>F20223</UIForeground>創造物管理局内で登録を待っている方々に、 話を聞いてみるといいですよ。 きっと有用なことを教えてくれるでしょう。<UIForeground>01</UIForeground>
66 62 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEA03592_000_020 <UIForeground>F20223</UIForeground>こんなに小さな子が創造物管理局にいるなんて、珍しいなぁ。 もしかして、見学かな?<UIForeground>01</UIForeground>
67 63 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEA03592_000_021 <UIForeground>F20223</UIForeground>僕は、骨のない生物を作ってみたから、登録にきたんだ。 美しい半透明の外皮に、優雅にたなびく帯のような触手…… それにガスを溜めて宙を漂うというのがポイントだね。<UIForeground>01</UIForeground>
68 64 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEA03592_000_022 <UIForeground>F20223</UIForeground>まあ、面白いだけじゃ登録してもらえるとは限らないんだけど。 僕は道楽で、おかしなものばかり創っているから、 参考にはしちゃだめだよ。<UIForeground>01</UIForeground>
69 65 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEA03592_000_023 <UIForeground>F20223</UIForeground>そうだ、ためになる話を聞くなら、 「熱心なアーモロート市民」のもとへ行くといい。 じゃあ、そろそろ呼ばれる頃合いだから、失礼するね。<UIForeground>01</UIForeground>
70 66 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_030 <UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、君は先ほど、 創造物管理局の役人と、話していた子だね。 君みたいな小さな子が見学とは、感心、感心……。<UIForeground>01</UIForeground>
71 67 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_031 <UIForeground>F20223</UIForeground>自分の創造物は、いくつも登録されてきたが…… 今回、申請しにきたのは、最近創った「動く人形」さ。<UIForeground>01</UIForeground>
72 68 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_032 <UIForeground>F20223</UIForeground>しかしそれは……自分で創ったというより、 何者かに導かれているかのような神秘的な体験だったな。 傑作とは、得てしてそういうものなのかもしれないね。<UIForeground>01</UIForeground>
73 69 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_033 <UIForeground>F20223</UIForeground>その人形は、感情を持たず、恐れを抱かず、 どんな危険な相手にも、躊躇なく立ち向かう。 どうだい、儚くも美しいだろう?<UIForeground>01</UIForeground>
74 70 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_034 <UIForeground>F20223</UIForeground>究極の純粋さによる美の表現…… これが、今回の試みの主眼ではあるのだが、 さて、どう評価されるか……楽しみだよ。<UIForeground>01</UIForeground>
75 71 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_035 <UIForeground>F20223</UIForeground>そういえば近くに「不安げなアーモロート市民」がいるね。 彼は、子どものための創造物を登録しにきたようだったよ。 行って話を聞いてみるといい。<UIForeground>01</UIForeground>
76 72 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_038 <UIForeground>F20223</UIForeground>すぐそこの「不安げなアーモロート市民」は、 子どものための創造物を、登録しにきたようだったよ。 行って話を聞いてみるといい。<UIForeground>01</UIForeground>
77 73 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_040 <UIForeground>F20223</UIForeground>ああ、君、見学にきてる子だよね? ちょうどよかった、君みたいな小さな子を探していたんだ。<UIForeground>01</UIForeground>
78 74 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_041 <UIForeground>F20223</UIForeground>私は、子どもの遊び相手になるような生物を創造したんだけど、 登録されるか不安でね……。<UIForeground>01</UIForeground>
79 75 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_042 <UIForeground>F20223</UIForeground>よければ、試しに私の創造物と遊んで、 感想を教えてくれないか? ほら、この「<Sheet(EventItem,2002612,0)/>」に入ってるからさ。<UIForeground>01</UIForeground>
80 76 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_043 <UIForeground>F20223</UIForeground>力が有り余って壊しちゃっても、 またすぐに創造できるから気にしないでいいよ。 屋内じゃはばかられるから、建物の外の道端で遊んできてね。<UIForeground>01</UIForeground>
81 77 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_045 <UIForeground>F20223</UIForeground>ほら、外の道端で「<Sheet(EventItem,2002612,0)/>」を使って、 私の創造物と遊んでみておくれ。<UIForeground>01</UIForeground>
82 78 TEXT_LUCKZK001_03592_POPMESSAGE_000_046 <Sheet(EventItem,2002612,0)/>の中から、奇妙な魔物が飛び出してきた!
83 79 TEXT_LUCKZK001_03592_BALLOON_000_047 ボボボ僕、君ノ、友ダチ!
84 80 TEXT_LUCKZK001_03592_BALLOON_000_048 モット! アソブノ!
85 81 TEXT_LUCKZK001_03592_BALLOON_000_049 アソンデヨ!!
86 82 TEXT_LUCKZK001_03592_BALLOON_100_049 ピギエエエエエ!
87 83 TEXT_LUCKZK001_03592_BALLOON_110_049 ガァアアア!
88 84 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_050 <UIForeground>F20223</UIForeground>おかえり、私の創造物と遊んだ感想を教えてくれないか。 創造物はどんな動きをしていたかな? 遊んでみて楽しかったかい?<UIForeground>01</UIForeground>
89 85 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_051 <UIForeground>F20223</UIForeground>なんだって? 気味の悪い言葉を話しながら、襲いかかってきたなんて……! 想像していなかった挙動だ……!<UIForeground>01</UIForeground>
90 86 TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_052 <UIForeground>F20223</UIForeground>驚かせてしまって、本当にごめんね……。 帰って、新たな生物を創造するのに取りかかるとするよ。 ご協力、どうもありがとう。<UIForeground>01</UIForeground>
+142
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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
人民弁論館の気さくなアーモロート市民は、話し相手を探しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
気さくなアーモロート市民は、知人が訪れるのを待っているようだ。人民弁論館付近で「弁論好きのアーモロート市民」を探そう。"
2,"TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_02","弁論好きのアーモロート市民と話したが、議論に熱中しているようだ。再度「弁論好きのアーモロート市民」に話しかけよう。"
3,"TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_03","弁論好きのアーモロート市民に話しかけたが、彼は話しかけられたことに気づいていないようだ。もう一度「弁論好きのアーモロート市民」に話しかけよう。"
4,"TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_04","弁論好きのアーモロート市民と話し、彼はようやく議論をやめた。人民弁論館に戻り、「気さくなアーモロート市民」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_05","気さくなアーモロート市民と話し、弁論会に参加した。彼らはそれぞれ、独自の思想をもっているようだ。人民弁論館の「気さくなアーモロート市民」に、再度話しかけてみよう。"
6,"TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_06","気さくなアーモロート市民と話した。彼らにとって弁論とは、なによりも高尚なものらしい。"
7,"TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_07",""
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24,"TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_00","人民弁論館付近で弁論好きのアーモロート市民を探す"
25,"TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_01","弁論好きのアーモロート市民と話す"
26,"TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_02","弁論好きのアーモロート市民と再度話す"
27,"TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_03","気さくなアーモロート市民と話す"
28,"TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_04","気さくなアーモロート市民と再度話す"
29,"TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_05",""
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48,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_000","<UIForeground>F20223</UIForeground>ねえ、ちょっとそこの君。
君も弁論しにきたんだろう?
よければ僕と一席もうけないかい?<UIForeground>01</UIForeground>"
49,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_001","<UIForeground>F20223</UIForeground>なんだ、違うのか。
知人がなかなか来ないものだから、
つい誰彼構わず、声をかけてしまった。<UIForeground>01</UIForeground>"
50,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_002","<UIForeground>F20223</UIForeground>すまなかったね。
弁論に来たのでないというなら、見学かな?
なら、お詫びも兼ねて、少し解説させてもらおうか……。<UIForeground>01</UIForeground>"
51,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_003","<UIForeground>F20223</UIForeground>ここ人民弁論館は、自由に弁論を行うための施設だよ。
ホールで立ち話的に議論を行うもよし、部屋を借りるもよし、
過去の優秀な弁論を収めた文書を検索するのもよし、だ。<UIForeground>01</UIForeground>"
52,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_004","<UIForeground>F20223</UIForeground>もう過去の弁論を味わうのにも飽きたし、よければ、
「弁論好きのアーモロート市民」を探してきてくれないかな?
どうせすぐ近くで、立ち議論でもしてるんだろう。<UIForeground>01</UIForeground>"
53,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_005","<UIForeground>F20223</UIForeground>呼んできてくれたら、
君を、大人の弁論会に招待しようじゃないか。
少し背伸びをしてみたい年頃だろう?<UIForeground>01</UIForeground>"
54,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_008","<UIForeground>F20223</UIForeground>さあ、「弁論好きのアーモロート市民」を探してきてくれ。
おそらく、すぐ近くで立ち議論でもしてるだろうからさ。<UIForeground>01</UIForeground>"
55,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_010","<UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、しかし創造物管理局における、
イデアの抽出精度の高さには、問題があるとは思わんかね?
あまりにも完璧に再創造できてしまうのが、むしろ……<UIForeground>01</UIForeground>"
56,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_011","<UIForeground>F20223</UIForeground>…………おや? 私になにか用かね?
すまないが、しばらく待ってくれないか。
いま、議論が白熱しているのでね。<UIForeground>01</UIForeground>"
57,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_015","<UIForeground>F20223</UIForeground>いやいや、同一性を否定しているわけではない。
だが、イデアの再創造にあたり、不完全さがあれば、
その揺らぎが、多様性という神秘的な恩恵をもたらすはずだ!<UIForeground>01</UIForeground>"
58,"TEXT_LUCKZK002_03593_SYSTEM_000_016","弁論好きのアーモロート市民は、
話しかけられたことに気づいていないようだ……。
再度、話しかけてみよう。"
59,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_020","<UIForeground>F20223</UIForeground>おやまあ、こんなに執拗に話しかけてくるなんて。
君はここらじゃ珍しい、せっかちな子なんだね。
なに、時間はたっぷりとあるのだから、急ぐこともなかろうに。<UIForeground>01</UIForeground>"
60,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_021","<UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、人民弁論館で知人が待っているのか。
たしかに議論を行う約束をしていたな。
ではそちらに向かうことにしよう。<UIForeground>01</UIForeground>"
61,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_025","<UIForeground>F20223</UIForeground>なんだい、君も議論に参加するのかい?
若い者の弁論も刺激になるだろうから、大歓迎だよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
62,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_030","<UIForeground>F20223</UIForeground>やあやあ、知人を連れてきてくれて、ありがとう。
では約束のとおり、君を交えて弁論会としゃれこもうじゃないか。<UIForeground>01</UIForeground>"
63,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_031","<UIForeground>F20223</UIForeground>では、まず今回の議題を提起しよう。
昨今みなの関心が高いのは、海向こうの都が、
いよいよ「災厄」により、滅びようとしていることではないかな?<UIForeground>01</UIForeground>"
64,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_032","<UIForeground>F20223</UIForeground>そこでだ、我々は彼らを救うべきだろうか。<UIForeground>01</UIForeground>"
65,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_033","<UIForeground>F20223</UIForeground>僕は救うべきだと思う。
件の災厄は、かつてない現象だと聞くからね。<UIForeground>01</UIForeground>"
66,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_034","<UIForeground>F20223</UIForeground>いいや、私は救うべきではないと思うね。
そもそも「救う」という発想が、傲慢の表れさ。<UIForeground>01</UIForeground>"
67,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_035","<UIForeground>F20223</UIForeground>ううむ…………。
そのような結論に至る思考の経路が存在するとは、
にわかには信じがたいな。<UIForeground>01</UIForeground>"
68,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_036","<UIForeground>F20223</UIForeground>じゃあ小さな弁論家よ、君はどう考える?
未曾有の災厄により、滅びつつある海向こうの都を、
救うべきか、救うべきではないか?<UIForeground>01</UIForeground>"
69,"TEXT_LUCKZK002_03593_Q1_000_000","何と答える?"
70,"TEXT_LUCKZK002_03593_A1_000_001","救うべき"
71,"TEXT_LUCKZK002_03593_A1_000_002","救うべきではない"
72,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_037","<UIForeground>F20223</UIForeground>うんうん、そうだろうとも。
このような機会、我らの創造魔法を試すには絶好だ。
未知の困難を、己の力量で覆していく快感たるや!<UIForeground>01</UIForeground>"
73,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_038","<UIForeground>F20223</UIForeground>いやいや、我らが手を出してしまったら、
海向こうの人々から、その喜びを奪うことになるではないか!
そのような無礼、知識人としてあるまじき行為であるぞ。<UIForeground>01</UIForeground>"
74,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_039","<UIForeground>F20223</UIForeground>ふーむ、それも一理あるな。
いや、しかし、我々にとって未知の現象が減ってしまった今、
みすみす見逃すというのも…………。<UIForeground>01</UIForeground>"
75,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_040","<UIForeground>F20223</UIForeground>うむ、よくわかっているな、お若いの。
せっかく未知の困難が迫っているのだから、我らが手出しをして、
解決する喜びを横取りしては、失礼というものよな。<UIForeground>01</UIForeground>"
76,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_041","<UIForeground>F20223</UIForeground>だからといって、せっかくの危機を見過ごすなんてもったいない。
ほかの都市の者と共闘して、困難に立ち向かっていくという、
あらたな喜びもあるかもしれないんだぞ。<UIForeground>01</UIForeground>"
77,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_042","<UIForeground>F20223</UIForeground>むむ、確かにそれは魅力的だが……。
しかし、我々には礼儀というものがだな…………。<UIForeground>01</UIForeground>"
78,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_050","<UIForeground>F20223</UIForeground>いやあ、今回も有意義な議論だったね。
知人も満足して帰っていったよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
79,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_051","<UIForeground>F20223</UIForeground>まあ、結論はでていないけど、
議論の目的は、自分の考えの幅を広げることだからね。
結論を出す出さないは、二の次でいいのさ。<UIForeground>01</UIForeground>"
80,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_052","<UIForeground>F20223</UIForeground>アーモロート市民にとって、
弁論は情報伝達と自己研鑽を兼ね備えた、
なによりも高尚な、知のやり取りだからね。<UIForeground>01</UIForeground>"
81,"TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_053","<UIForeground>F20223</UIForeground>君が楽しんでくれたなら、よかったのだが……。
ともかく、今日の見学はここまでとしよう。
それでは、またね。<UIForeground>01</UIForeground>"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 人民弁論館の気さくなアーモロート市民は、話し相手を探しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 気さくなアーモロート市民は、知人が訪れるのを待っているようだ。人民弁論館付近で「弁論好きのアーモロート市民」を探そう。
6 2 TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_02 弁論好きのアーモロート市民と話したが、議論に熱中しているようだ。再度「弁論好きのアーモロート市民」に話しかけよう。
7 3 TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_03 弁論好きのアーモロート市民に話しかけたが、彼は話しかけられたことに気づいていないようだ。もう一度「弁論好きのアーモロート市民」に話しかけよう。
8 4 TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_04 弁論好きのアーモロート市民と話し、彼はようやく議論をやめた。人民弁論館に戻り、「気さくなアーモロート市民」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_05 気さくなアーモロート市民と話し、弁論会に参加した。彼らはそれぞれ、独自の思想をもっているようだ。人民弁論館の「気さくなアーモロート市民」に、再度話しかけてみよう。
10 6 TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_06 気さくなアーモロート市民と話した。彼らにとって弁論とは、なによりも高尚なものらしい。
11 7 TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_07
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23 19 TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKZK002_03593_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_00 人民弁論館付近で弁論好きのアーモロート市民を探す
29 25 TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_01 弁論好きのアーモロート市民と話す
30 26 TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_02 弁論好きのアーモロート市民と再度話す
31 27 TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_03 気さくなアーモロート市民と話す
32 28 TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_04 気さくなアーモロート市民と再度話す
33 29 TEXT_LUCKZK002_03593_TODO_05
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52 48 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_000 <UIForeground>F20223</UIForeground>ねえ、ちょっとそこの君。 君も弁論しにきたんだろう? よければ僕と一席もうけないかい?<UIForeground>01</UIForeground>
53 49 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_001 <UIForeground>F20223</UIForeground>なんだ、違うのか。 知人がなかなか来ないものだから、 つい誰彼構わず、声をかけてしまった。<UIForeground>01</UIForeground>
54 50 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_002 <UIForeground>F20223</UIForeground>すまなかったね。 弁論に来たのでないというなら、見学かな? なら、お詫びも兼ねて、少し解説させてもらおうか……。<UIForeground>01</UIForeground>
55 51 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_003 <UIForeground>F20223</UIForeground>ここ人民弁論館は、自由に弁論を行うための施設だよ。 ホールで立ち話的に議論を行うもよし、部屋を借りるもよし、 過去の優秀な弁論を収めた文書を検索するのもよし、だ。<UIForeground>01</UIForeground>
56 52 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_004 <UIForeground>F20223</UIForeground>もう過去の弁論を味わうのにも飽きたし、よければ、 「弁論好きのアーモロート市民」を探してきてくれないかな? どうせすぐ近くで、立ち議論でもしてるんだろう。<UIForeground>01</UIForeground>
57 53 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_005 <UIForeground>F20223</UIForeground>呼んできてくれたら、 君を、大人の弁論会に招待しようじゃないか。 少し背伸びをしてみたい年頃だろう?<UIForeground>01</UIForeground>
58 54 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_008 <UIForeground>F20223</UIForeground>さあ、「弁論好きのアーモロート市民」を探してきてくれ。 おそらく、すぐ近くで立ち議論でもしてるだろうからさ。<UIForeground>01</UIForeground>
59 55 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_010 <UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、しかし創造物管理局における、 イデアの抽出精度の高さには、問題があるとは思わんかね? あまりにも完璧に再創造できてしまうのが、むしろ……<UIForeground>01</UIForeground>
60 56 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_011 <UIForeground>F20223</UIForeground>…………おや? 私になにか用かね? すまないが、しばらく待ってくれないか。 いま、議論が白熱しているのでね。<UIForeground>01</UIForeground>
61 57 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_015 <UIForeground>F20223</UIForeground>いやいや、同一性を否定しているわけではない。 だが、イデアの再創造にあたり、不完全さがあれば、 その揺らぎが、多様性という神秘的な恩恵をもたらすはずだ!<UIForeground>01</UIForeground>
62 58 TEXT_LUCKZK002_03593_SYSTEM_000_016 弁論好きのアーモロート市民は、 話しかけられたことに気づいていないようだ……。 再度、話しかけてみよう。
63 59 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_020 <UIForeground>F20223</UIForeground>おやまあ、こんなに執拗に話しかけてくるなんて。 君はここらじゃ珍しい、せっかちな子なんだね。 なに、時間はたっぷりとあるのだから、急ぐこともなかろうに。<UIForeground>01</UIForeground>
64 60 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_021 <UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、人民弁論館で知人が待っているのか。 たしかに議論を行う約束をしていたな。 ではそちらに向かうことにしよう。<UIForeground>01</UIForeground>
65 61 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_025 <UIForeground>F20223</UIForeground>なんだい、君も議論に参加するのかい? 若い者の弁論も刺激になるだろうから、大歓迎だよ。<UIForeground>01</UIForeground>
66 62 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_030 <UIForeground>F20223</UIForeground>やあやあ、知人を連れてきてくれて、ありがとう。 では約束のとおり、君を交えて弁論会としゃれこもうじゃないか。<UIForeground>01</UIForeground>
67 63 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_031 <UIForeground>F20223</UIForeground>では、まず今回の議題を提起しよう。 昨今みなの関心が高いのは、海向こうの都が、 いよいよ「災厄」により、滅びようとしていることではないかな?<UIForeground>01</UIForeground>
68 64 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_032 <UIForeground>F20223</UIForeground>そこでだ、我々は彼らを救うべきだろうか。<UIForeground>01</UIForeground>
69 65 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_033 <UIForeground>F20223</UIForeground>僕は救うべきだと思う。 件の災厄は、かつてない現象だと聞くからね。<UIForeground>01</UIForeground>
70 66 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_034 <UIForeground>F20223</UIForeground>いいや、私は救うべきではないと思うね。 そもそも「救う」という発想が、傲慢の表れさ。<UIForeground>01</UIForeground>
71 67 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_035 <UIForeground>F20223</UIForeground>ううむ…………。 そのような結論に至る思考の経路が存在するとは、 にわかには信じがたいな。<UIForeground>01</UIForeground>
72 68 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_036 <UIForeground>F20223</UIForeground>じゃあ小さな弁論家よ、君はどう考える? 未曾有の災厄により、滅びつつある海向こうの都を、 救うべきか、救うべきではないか?<UIForeground>01</UIForeground>
73 69 TEXT_LUCKZK002_03593_Q1_000_000 何と答える?
74 70 TEXT_LUCKZK002_03593_A1_000_001 救うべき
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76 72 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_037 <UIForeground>F20223</UIForeground>うんうん、そうだろうとも。 このような機会、我らの創造魔法を試すには絶好だ。 未知の困難を、己の力量で覆していく快感たるや!<UIForeground>01</UIForeground>
77 73 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_038 <UIForeground>F20223</UIForeground>いやいや、我らが手を出してしまったら、 海向こうの人々から、その喜びを奪うことになるではないか! そのような無礼、知識人としてあるまじき行為であるぞ。<UIForeground>01</UIForeground>
78 74 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_039 <UIForeground>F20223</UIForeground>ふーむ、それも一理あるな。 いや、しかし、我々にとって未知の現象が減ってしまった今、 みすみす見逃すというのも…………。<UIForeground>01</UIForeground>
79 75 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLEE03593_000_040 <UIForeground>F20223</UIForeground>うむ、よくわかっているな、お若いの。 せっかく未知の困難が迫っているのだから、我らが手出しをして、 解決する喜びを横取りしては、失礼というものよな。<UIForeground>01</UIForeground>
80 76 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_041 <UIForeground>F20223</UIForeground>だからといって、せっかくの危機を見過ごすなんてもったいない。 ほかの都市の者と共闘して、困難に立ち向かっていくという、 あらたな喜びもあるかもしれないんだぞ。<UIForeground>01</UIForeground>
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84 80 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_052 <UIForeground>F20223</UIForeground>アーモロート市民にとって、 弁論は情報伝達と自己研鑽を兼ね備えた、 なによりも高尚な、知のやり取りだからね。<UIForeground>01</UIForeground>
85 81 TEXT_LUCKZK002_03593_AMAUROTPEOPLED03593_000_053 <UIForeground>F20223</UIForeground>君が楽しんでくれたなら、よかったのだが……。 ともかく、今日の見学はここまでとしよう。 それでは、またね。<UIForeground>01</UIForeground>
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世話好きのアーモロート市民は、冒険者の出で立ちが気になるようだ。"
1,"TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
世話好きのアーモロート市民と話した。どうやら冒険者の出で立ちは、アーモロート市民としてはふさわしくないようだ。ローブをもらうために、人民弁論館前の「柔和なアーモロート市民」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_02","柔和なアーモロート市民と話した。ローブはすでに処分してしまっていたらしい。入手する可能性を探るため、創造物管理局の「イデア拠出担当の役人」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_03","イデア拠出担当の役人と話した。ローブを創造するには、エーテルが足りないらしい。アーモロートに生息する「<Sheet(BNpcName,8621,0)/>」を弱らせたあと、「<Sheet(EventItem,2002613,0)/>」を使い捕獲しよう。"
4,"TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,8621,0)/>を捕獲した。創造物管理局の「イデア拠出担当の役人」に「<Sheet(EventItem,2002614,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_05","イデア拠出担当の役人に<Sheet(EventItem,2002614,0)/>を渡した。ローブの概念を刻み込んだエーテルの結晶を渡されたが、冒険者の力ではローブを創造することは難しいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_00","人民弁論館付近の柔和なアーモロート市民と話す"
25,"TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_01","創造物管理局のイデア拠出担当の役人と話す"
26,"TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_02","弱らせた<Sheet(BNpcName,8621,0)/>に<Sheet(EventItem,2002613,0)/>を使い捕獲"
27,"TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_03","イデア拠出担当の役人に<Sheet(EventItem,2002614,0)/>を渡す"
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41,"TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEF03594_000_000","<UIForeground>F20223</UIForeground>ねえ、ちょっとそこの君。
その恰好、おそらく自分の創造魔法で生みだしたものだろう?
ずいぶんと、その、独創的だね……。<UIForeground>01</UIForeground>"
49,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEF03594_000_001","<UIForeground>F20223</UIForeground>子どもなら、そんな服を着るのも若気の至りかもしれないが、
あまり褒められたものじゃないな。<UIForeground>01</UIForeground>"
50,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEF03594_000_002","<UIForeground>F20223</UIForeground>いいかい、優良なアーモロート市民たるもの、
創造魔法で生みだしたものを独占して、誇示するのは、
すごく恥ずかしいことなんだよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
51,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEF03594_000_003","<UIForeground>F20223</UIForeground>調和によって成り立つこの世界では、
素晴らしい創造物は、みんなで共有すべきだし、
私有や独占という醜い行為は、無用な争いの火種になる。<UIForeground>01</UIForeground>"
52,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEF03594_000_004","<UIForeground>F20223</UIForeground>だから君も、そんな風変わりな服は脱ぎ捨て、
大人と同じように、このローブを着用したほうがいい。
もちろん、君の名誉のためを思って、言っているんだよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
53,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEF03594_000_005","<UIForeground>F20223</UIForeground>そうだ、人民弁論館前にいる「柔和なアーモロート市民」は、
小さなローブを持っていた覚えがあるな。
君、そこへ行ってもらってくるといいよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
54,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEF03594_000_006","<UIForeground>F20223</UIForeground>どうか君も、小さなアーモロート市民として恥ずかしくない、
装いになってくれたまえ。<UIForeground>01</UIForeground>"
55,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEF03594_000_008","<UIForeground>F20223</UIForeground>君も我々と同じローブを着るために、努力しないといけないよ。
「柔和なアーモロート市民」のもとへは、
もう行ったのかい?<UIForeground>01</UIForeground>"
56,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_010","<UIForeground>F20223</UIForeground>あら、かわいらしいお客さん。
私になにかご用かしら?<UIForeground>01</UIForeground>"
57,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_011","<UIForeground>F20223</UIForeground>なるほど、ローブをもらいにきたのね。
でもごめんなさい、差し上げられる物はないの。<UIForeground>01</UIForeground>"
58,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_012","<UIForeground>F20223</UIForeground>実は、自分用のローブを創るのに失敗して、
小さなサイズのものが出来上がってしまっただけなの。
だから、すぐに処分してしまったわ。<UIForeground>01</UIForeground>"
59,"TEXT_LUCKZK003_03594_Q1_000_000","何と伝える?"
60,"TEXT_LUCKZK003_03594_A1_000_001","創造魔法が失敗することも?"
61,"TEXT_LUCKZK003_03594_A1_000_002","…………"
62,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_013","<UIForeground>F20223</UIForeground>ふふ、大人の私が、
創造魔法に失敗したのが不思議なのね?<UIForeground>01</UIForeground>"
63,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_014","<UIForeground>F20223</UIForeground>ローブを創ろうとしたときに、
眼の前に子どもが通りがかったものだから……
雑念が混じってしまったのよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
64,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_015","<UIForeground>F20223</UIForeground>この前なんて、白い毛並みの獅子を創ろうとしたとき、
鷲が舞い降りてきて、びっくりしちゃって……
どんな生き物が生まれたと思う?<UIForeground>01</UIForeground>"
65,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_016","<UIForeground>F20223</UIForeground>でも、こういった偶然で、考えもしなかったような、
新しい創造物が生まれることもあるのよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
66,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_017","<UIForeground>F20223</UIForeground>私たちにとっては、創造力の限界が世界の限界よ。
そして、停滞の先に待っているのは、
ゆるやかな滅び……<UIForeground>01</UIForeground>"
67,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_018","<UIForeground>F20223</UIForeground>って、少し難しすぎたかしら?<UIForeground>01</UIForeground>"
68,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_019","<UIForeground>F20223</UIForeground>ともかく、あなたも自分自身の手で、
失敗を恐れず、創造魔法を操ってごらんなさいね。<UIForeground>01</UIForeground>"
69,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_020","<UIForeground>F20223</UIForeground>そうだわ、さっそく「イデア拠出担当の役人」さんに、
ローブのイデアの貸出を頼んでみなさいな。
「創造物管理局」へ行ってみるといいわ。<UIForeground>01</UIForeground>"
70,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_025","<UIForeground>F20223</UIForeground>「イデア拠出担当の役人」さんに、
ローブのイデアの貸出を頼んでみなさいな。
「創造物管理局」へ行ってみるといいんじゃないかしら。<UIForeground>01</UIForeground>"
71,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_030","<UIForeground>F20223</UIForeground>こちらは、創造物管理局のイデア拠出窓口です。
ご希望の創造物のイデアを、引き出すことが可能です。
本日は、どのような創造物をお望みですか?<UIForeground>01</UIForeground>"
72,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_031","<UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、通常時に着用するローブですね。
かしこまりました、ただいま用意いたします。
と言いたいところですが……<UIForeground>01</UIForeground>"
73,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_032","<UIForeground>F20223</UIForeground>あなたはとても魔力が少なく、
たとえイデアを理解しても、ローブを創造できないご様子。
なにか先天的な欠陥でもあるのでしょう、おかわいそうに……。<UIForeground>01</UIForeground>"
74,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_033","<UIForeground>F20223</UIForeground>でもご安心ください。
あなたでも特別な方法でローブをご創造できるように、
お手伝いいたしましょう。<UIForeground>01</UIForeground>"
75,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_034","<UIForeground>F20223</UIForeground>ただし、素材が必要です。
この「<Sheet(EventItem,2002613,0)/>」をお貸しいたしますので、
エーテルのもととなる生物を捕まえてきてくださいませ。<UIForeground>01</UIForeground>"
76,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_035","<UIForeground>F20223</UIForeground>「<Sheet(EventItem,2002613,0)/>」は、使用者の力量以上の能力は出せません。
あなたのような子では「<Sheet(BNpcName,8621,0)/>」を捕まえるのにも、
弱らせてから使う必要がありそうですから……ご健闘を。<UIForeground>01</UIForeground>"
77,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_038","<UIForeground>F20223</UIForeground>「<Sheet(BNpcName,8621,0)/>」は捕獲できましたか?
「<Sheet(EventItem,2002613,0)/>」を使うのは、
きちんと相手の体力を減らしてからでないといけませんよ。<UIForeground>01</UIForeground>"
78,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_045","<UIForeground>F20223</UIForeground>おかえりなさい。
エーテルのもととなる生物は、捕獲できましたか?<UIForeground>01</UIForeground>"
79,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_046","<UIForeground>F20223</UIForeground>はい、たしかに受け取りました。
か弱い魔力と体で、よく頑張りましたね。<UIForeground>01</UIForeground>"
80,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_047","<UIForeground>F20223</UIForeground>では私が、この生命をエーテルの結晶に変えてあげましょう。
……………………はい、どうぞ。<UIForeground>01</UIForeground>"
81,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_048","<UIForeground>F20223</UIForeground>こちらの結晶で魔力を補えば、ローブが創れますよ。
ローブのイデアも、そちらの結晶に刻み込んでおきましたから、
ね、もう簡単でしょう?<UIForeground>01</UIForeground>"
82,"TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_049","<UIForeground>F20223</UIForeground>まさか、やり方がわからないなんて、言わないでくださいね?
赤ちゃんだって無意識に創造魔法を使えるんですから、
いくら魔力が少なくたって……ねえ?<UIForeground>01</UIForeground>"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 世話好きのアーモロート市民は、冒険者の出で立ちが気になるようだ。
5 1 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 世話好きのアーモロート市民と話した。どうやら冒険者の出で立ちは、アーモロート市民としてはふさわしくないようだ。ローブをもらうために、人民弁論館前の「柔和なアーモロート市民」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_02 柔和なアーモロート市民と話した。ローブはすでに処分してしまっていたらしい。入手する可能性を探るため、創造物管理局の「イデア拠出担当の役人」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_03 イデア拠出担当の役人と話した。ローブを創造するには、エーテルが足りないらしい。アーモロートに生息する「<Sheet(BNpcName,8621,0)/>」を弱らせたあと、「<Sheet(EventItem,2002613,0)/>」を使い捕獲しよう。
8 4 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_04 <Sheet(BNpcName,8621,0)/>を捕獲した。創造物管理局の「イデア拠出担当の役人」に「<Sheet(EventItem,2002614,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_05 イデア拠出担当の役人に<Sheet(EventItem,2002614,0)/>を渡した。ローブの概念を刻み込んだエーテルの結晶を渡されたが、冒険者の力ではローブを創造することは難しいようだ。
10 6 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_08
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15 11 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKZK003_03594_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_00 人民弁論館付近の柔和なアーモロート市民と話す
29 25 TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_01 創造物管理局のイデア拠出担当の役人と話す
30 26 TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_02 弱らせた<Sheet(BNpcName,8621,0)/>に<Sheet(EventItem,2002613,0)/>を使い捕獲
31 27 TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_03 イデア拠出担当の役人に<Sheet(EventItem,2002614,0)/>を渡す
32 28 TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKZK003_03594_TODO_10
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74 70 TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTPEOPLEG03594_000_025 <UIForeground>F20223</UIForeground>「イデア拠出担当の役人」さんに、 ローブのイデアの貸出を頼んでみなさいな。 「創造物管理局」へ行ってみるといいんじゃないかしら。<UIForeground>01</UIForeground>
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78 74 TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_033 <UIForeground>F20223</UIForeground>でもご安心ください。 あなたでも特別な方法でローブをご創造できるように、 お手伝いいたしましょう。<UIForeground>01</UIForeground>
79 75 TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_034 <UIForeground>F20223</UIForeground>ただし、素材が必要です。 この「<Sheet(EventItem,2002613,0)/>」をお貸しいたしますので、 エーテルのもととなる生物を捕まえてきてくださいませ。<UIForeground>01</UIForeground>
80 76 TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_035 <UIForeground>F20223</UIForeground>「<Sheet(EventItem,2002613,0)/>」は、使用者の力量以上の能力は出せません。 あなたのような子では「<Sheet(BNpcName,8621,0)/>」を捕まえるのにも、 弱らせてから使う必要がありそうですから……ご健闘を。<UIForeground>01</UIForeground>
81 77 TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_038 <UIForeground>F20223</UIForeground>「<Sheet(BNpcName,8621,0)/>」は捕獲できましたか? 「<Sheet(EventItem,2002613,0)/>」を使うのは、 きちんと相手の体力を減らしてからでないといけませんよ。<UIForeground>01</UIForeground>
82 78 TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_045 <UIForeground>F20223</UIForeground>おかえりなさい。 エーテルのもととなる生物は、捕獲できましたか?<UIForeground>01</UIForeground>
83 79 TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_046 <UIForeground>F20223</UIForeground>はい、たしかに受け取りました。 か弱い魔力と体で、よく頑張りましたね。<UIForeground>01</UIForeground>
84 80 TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_047 <UIForeground>F20223</UIForeground>では私が、この生命をエーテルの結晶に変えてあげましょう。 ……………………はい、どうぞ。<UIForeground>01</UIForeground>
85 81 TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_048 <UIForeground>F20223</UIForeground>こちらの結晶で魔力を補えば、ローブが創れますよ。 ローブのイデアも、そちらの結晶に刻み込んでおきましたから、 ね、もう簡単でしょう?<UIForeground>01</UIForeground>
86 82 TEXT_LUCKZK003_03594_AMAUROTRECEPTION03594_000_049 <UIForeground>F20223</UIForeground>まさか、やり方がわからないなんて、言わないでくださいね? 赤ちゃんだって無意識に創造魔法を使えるんですから、 いくら魔力が少なくたって……ねえ?<UIForeground>01</UIForeground>