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6,TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_06,"ラドヴァンと話し、ガンブレイカーの使命を託された。これからも、ガンブレイカーの技に磨きをかけ、誰かを護ることに努めていこう。
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※以下の条件を満たすと、レヴナンツトールのラドヴァンから、新たなジョブクエストを受注することができます。
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1「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
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1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
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「漆黒のヴィランズ」を完了する。
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2.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
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7,TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_07,
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さらなる高みを望むのであれば、
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そういったものの修得も目指してみてはどうじゃ?"
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71,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_113,"1500年以上も昔の、失われた職人技術か……。
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おもしれぇ、そいつをオレ様が身に付ければ、
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おもしれぇ、そいつをオレ様が身につければ、
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このイメージも形になるかもしれねえ!"
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72,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_100_113,"それに加えてよ、
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オレ様がその秘技の、唯一の継承者になれるってわけだ。
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73,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_114,ほう、珍しくやる気を見せているじゃないか。
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74,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_115,"当たり前よ!
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仕事の報酬は、すべてロウェナの懐に入る契約になってるが……"
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75,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_116,"さすがの奴らも、身に付けた技術までは回収できねぇ。
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75,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_116,"さすがの奴らも、身につけた技術までは回収できねぇ。
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ざまぁみろだ!"
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76,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_117,それで、その石板にはどんな技術が記されてるんだ?
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77,TEXT_KINGKW101_05380_ARCHIVE_000_118,"たとえば、高濃度のエーテルを蓄積させた魔道球を用い、
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0,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_00,鳥趾大路のゼリハリは、今日も旅行公司の案内役として仕事に勤しんでいるようだ。
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1,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_01,ゼリハリから、ワーケサが冒険者に会いたがっているという話を聞いた。コザマル・カのポガ停船所で「ワーケサ」と話そう。
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2,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_02,リープルと話した。彼女は冒険者に、ジィゴーテー拝壇復旧団とゴクゴルマ農園関係者へ手紙を届けてほしいようだ。オルコ・パチャの雪守の塚屋の「ファーラファー」に、「」を渡そう。
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3,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_03,ファーラファーに手紙を渡した。何やら込み入ったことが書かれていたらしく、彼女は、仲間とともに読み切るまでの間、リョコー・テーテと会っていってほしいようだ。ジィゴーテー拝壇の「リョコー・テーテ」と話そう。
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4,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_04,リョコー・テーテと話した。生前墓ができてから、彼らはほかのヨカフイ族とも仲良くやっていたらしい。雪守の塚屋の「ファーラファー」と話そう。
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5,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_05,ファーラファーと話した。彼女は手紙の内容に対して快諾し、返事を受け取った。次はヤクテル樹海のゴクゴルマ農園の「ルヴォージャ」に「」を渡そう。
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6,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_06,ルヴォージャに手紙を渡し、アンギルたちとも話をした。彼は手紙に対する返事を冒険者に託し、オルコ・パチャに向かうという。ポガ停船所の「リープル」と話そう。
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7,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_07,リープルと話した。ファーラファー、ルヴォージャからの返事を伝えると、彼女は不敵な笑みを浮かべた。どうやら何か企んでいるようだが……。
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8,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_08,
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9,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_09,
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10,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_10,
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11,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_11,
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12,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_12,
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13,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_13,
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14,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_14,
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15,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_15,
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16,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_16,
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17,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_17,
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18,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_18,
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19,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_19,
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20,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_20,
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21,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_21,
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22,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_22,
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23,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_23,
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24,TEXT_BANALL410_05462_TODO_00,ポガ停船所のワーケサと話す
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25,TEXT_BANALL410_05462_TODO_01,雪守の塚屋のファーラファーにを渡す
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26,TEXT_BANALL410_05462_TODO_02,ジィゴーテー拝壇のリョコー・テーテと話す
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27,TEXT_BANALL410_05462_TODO_03,ファーラファーと話す
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28,TEXT_BANALL410_05462_TODO_04,ゴクゴルマ農園のルヴォージャにを渡す
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29,TEXT_BANALL410_05462_TODO_05,ポガ停船所のリープルと話す
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30,TEXT_BANALL410_05462_TODO_06,
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31,TEXT_BANALL410_05462_TODO_07,
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32,TEXT_BANALL410_05462_TODO_08,
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33,TEXT_BANALL410_05462_TODO_09,
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34,TEXT_BANALL410_05462_TODO_10,
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35,TEXT_BANALL410_05462_TODO_11,
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36,TEXT_BANALL410_05462_TODO_12,
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37,TEXT_BANALL410_05462_TODO_13,
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38,TEXT_BANALL410_05462_TODO_14,
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39,TEXT_BANALL410_05462_TODO_15,
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40,TEXT_BANALL410_05462_TODO_16,
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41,TEXT_BANALL410_05462_TODO_17,
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42,TEXT_BANALL410_05462_TODO_18,
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43,TEXT_BANALL410_05462_TODO_19,
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44,TEXT_BANALL410_05462_TODO_20,
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45,TEXT_BANALL410_05462_TODO_21,
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46,TEXT_BANALL410_05462_TODO_22,
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47,TEXT_BANALL410_05462_TODO_23,
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48,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_001,"あら、あら、特別顧問さん。
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こんなところでお会いするなんて、奇遇ですねえ!"
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49,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_002,"トラル旅行公司の案内役、ゼリハリですよ。
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お久しぶりですが、あれからお元気でしたか?"
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50,TEXT_BANALL410_05462_Q1_000_001,何と言う?
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51,TEXT_BANALL410_05462_A1_000_001,変わらず元気に冒険中!
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52,TEXT_BANALL410_05462_A1_000_002,まあ、ぼちぼち
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53,TEXT_BANALL410_05462_A1_000_003,実はちょっと疲れ気味
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54,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_003,"それは、それは、何よりですよ。
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旅行公司も変わらず順調、多くの方にご利用いただいてまして、
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最近は遠方からお越しのお客様も増えているんです。"
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55,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_004,"まあ、まあ、大変!
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きっと、私には想像できないほどの冒険の連続なのでしょうね、
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どこかでお休みを入れたほうがよいのでは?"
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56,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_005,"ああ、それで思い出しました。
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お食事処のワーケサさん、たしかあなたに用事があるとか……
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もしよければ、お顔を見せに行ってみてはいかがでしょう。"
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57,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_006,"最近、リープル社長と一緒に何かを企画してらっしゃるので、
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||||
きっとその件かと。"
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58,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_100_006,"では、私はお客様のお迎えがございますので、このあたりで……
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||||
お会いできて、嬉しかったです!"
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||||
59,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_007,(★未使用/削除予定★)
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||||
60,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_100_007,それでね、その人たちをお呼びして……
|
||||
61,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_010,"そんなわけでワーケサさん、
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||||
今のうちに進めてもらってもいいかしら、食材の準備を?
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||||
もしかしたら、ちょっと大人数になるかもだけど……。"
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||||
62,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_011,"ああ、もちろん構わねえさ。
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||||
……なーんて言ってる間に、ちょうど「主役」が来たみたいだぜ。"
|
||||
63,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_012,よう冒険者、元気か?
|
||||
64,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_013,"Playerさん!
|
||||
よく来てくれたわね、今日はどうしたの?"
|
||||
65,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_014,"なるほど、ゼリハリさんに会って……嬉しい偶然ね。
|
||||
彼女の言うとおり、あるのよ私たち、
|
||||
Playerさんに話したいこと!"
|
||||
66,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_015,"あのね、お客様や商人仲間から聞いたんだけど……。
|
||||
なんでも最近、オルコ・パチャやマムークで新事業が興って、
|
||||
地域が活性化しているらしいの。"
|
||||
67,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_016,"しかもどちらも、中心には「ある旅人」がいて、
|
||||
多くの技能に通じたその人が、事業を手助けしてくれたんだって。
|
||||
あれやこれや一生懸命に!"
|
||||
68,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_017,"その旅人って、もしかしなくても……
|
||||
Playerさんよね、きっと?"
|
||||
69,TEXT_BANALL410_05462_Q2_000_001,何と言う?
|
||||
70,TEXT_BANALL410_05462_A2_000_001,そのとおり!
|
||||
71,TEXT_BANALL410_05462_A2_000_002,たくさん働いたなあ
|
||||
72,TEXT_BANALL410_05462_A2_000_003,異文化交流、楽しかった
|
||||
73,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_018,"やっぱり、そうだと思った!
|
||||
話を聞いてパッとあなたの顔が浮かんだから、
|
||||
こうして直に確認できてよかったわ。"
|
||||
74,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_019,"そうとなれば……ねえPlayerさん、
|
||||
ちょっとしたお届け物をお願いしてもいいかしら?"
|
||||
75,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_100_019,"あなたが協力した新事業の担い手たち……。
|
||||
ジィゴーテー拝壇復旧団とゴクゴルマ農園の関係者に、
|
||||
手紙を渡してほしいの。"
|
||||
76,TEXT_BANALL410_05462_Q3_000_001,何と言う?
|
||||
77,TEXT_BANALL410_05462_A3_000_001,いいよ、引き受けた
|
||||
78,TEXT_BANALL410_05462_A3_000_002,旅行公司の新展開?
|
||||
79,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_020,"う~ん、それに向けて動き出す前に、
|
||||
きっと私たちみんながやっておきたいこと、かな?
|
||||
心の算盤が言ってるの、今だからこそ行動すべし、ってね!"
|
||||
80,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_021,"まあ、ちょっとした共同企画の提案ってやつなんだが……
|
||||
ワケありってことで、今は中身についての詳細は伏せさせてくれ。
|
||||
なに、お前にも相手方にも、悪い話じゃないと思うぜ。"
|
||||
81,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_022,ありがとう、Playerさん!
|
||||
82,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_023,"そうとなったら、まずは目指してちょうだい、
|
||||
ここから近いオルコ・パチャの、ジィゴーテー拝壇を!
|
||||
私たちも「準備」を進めておくから、よろしくね!"
|
||||
83,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_024,"ジィゴーテー拝壇とゴクゴルマ農園のことは、
|
||||
お客様や商人仲間の話で知ったのよ。"
|
||||
84,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_025,"彼らに手紙を書こうと思った理由は……
|
||||
ふふっ、今は秘密!"
|
||||
85,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_030,"あらPlayerさん、いらっしゃい!
|
||||
今日もお手伝いに来てくださったんですか?"
|
||||
86,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_031,"「トラル旅行公司」の方からのお手紙……ですか。
|
||||
ええと……"
|
||||
87,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_032,"ふむ、ふむ……。
|
||||
Playerさんはこのお手紙の中身、
|
||||
ご覧になりましたか?"
|
||||
88,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_033,"読んでませんよね、ならよかっ……いえ、こちらの話です。
|
||||
冒頭に、あなたが特別顧問だと綴られていたもので、
|
||||
思わず聞いてしまったのですよ……ええ。"
|
||||
89,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_034,"ひとまずヴヤーグーと一緒に、最後まで読んでみようかと。
|
||||
よければPlayerさん、その間に、
|
||||
リョコー・テーテに会っていってもらえませんか?"
|
||||
90,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_035,"彼ら、「ショクニン、また来る? いつ会える?」と、
|
||||
よくあなたのことを気にかけているんですよ。
|
||||
顔を見せてあげたらきっと喜ぶと思いますので、ぜひ。"
|
||||
91,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_040,さてさて、何して遊ぼうか、次は!
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||||
92,TEXT_BANALL410_05462_MURFURLUR_041,疲れ知らずだな、精霊殿は。
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93,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_042,"あっ! オマエ知ってる!
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ちっちゃいニンゲンPlayer、
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よく来たなー!"
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94,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_043,"やあやあ、久しぶりだね!
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びっくりだよ、まさかここで再会できるなんてさ!"
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95,TEXT_BANALL410_05462_MURFURLUR_044,"同じく喜ばしい限りだ、Player殿。
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こうして直接話せるのは、実に僥倖……
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貴殿は此度も手伝いだろうか、それとも何か別用で?"
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96,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_045,"へえ、旅行公司からの手紙を届けにね。
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あの会社、トライヨラを中心にけっこう話題になってるけど、
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まさか君が特別顧問とは……いろいろやってるんだね、ホントに!"
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97,TEXT_BANALL410_05462_MURFURLUR_046,"しかし、秘密の書状とは気になるな。
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観光を謳う旅行公司のこと、ヨカフイ族と協力し、
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この地に多くの人を呼ぶための商談だろうか?"
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98,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_047,"それぐらいなら、手紙を持たせる前に話しそうなものだけどね。
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たしかあそこの経営って、元アルパカウール寝具店の人だし、
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そういう話なら自ら足を運ぶはずさ、あの誠実な兄妹なら。"
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99,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_048,とはいえ……。
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100,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_049,"復旧が一段落したことで、職人さんたちの中には、
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また何か新しいことができたらって思ってる人もいるみたい。
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ここを盛り上げるような話なら、面白いことになるかもね。"
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101,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_050,"ムズカシイはなし、よくワカラナイ……。
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ちっちゃいニンゲン、もっと来る?"
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102,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_051,"う~ん、まだ何とも言えないかも。
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でも、もしもそうなったらどうかな、
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リョコー・テーテたちは、嬉しい?"
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103,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_052,"うん、うれしい!
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新しい友だち、いっぱい増える!
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今までの友だちのこと、みんなで覚えてられる!"
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104,TEXT_BANALL410_05462_MURFURLUR_053,"ほう……
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精霊殿はヨカフイ族の考えを、知ってくれているようだ。
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嬉しいものだな。"
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105,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_054,"僕たちも、もーっと遊べる!
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ゆきゆき降らせて、雪の花見て、
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そしたらちっちゃいニンゲンたちもファーラファーも、喜ぶかな?"
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106,TEXT_BANALL410_05462_Q4_000_001,何と言う?
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107,TEXT_BANALL410_05462_A4_000_001,きっと喜ぶ
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108,TEXT_BANALL410_05462_A4_000_002,ただし氷漬けは禁止で
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109,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_055,"へへーん、でしょー!
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でも今は、ちっちゃいニンゲンPlayer、
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オマエと遊びたい!"
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110,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_056,"ナニソレ~?
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ボウリョクはいけないんだぞ、しらないの?
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ちっちゃいニンゲン、ヤバンかもー!"
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111,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_057,"でも今は、Player、
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オマエと遊びたい!"
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112,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_058,"おや、ご指名だよ。
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僕らも仕事の途中ではあるんだけど、
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断れないよね、リョコー・テーテにせがまれちゃ。"
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113,TEXT_BANALL410_05462_MURFURLUR_059,"実のところ、我らだけでは難儀していたところ。
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貴殿も一緒に遊んでもらえるなら、正直助かる。"
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114,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_060,ゆきゆき楽しく、みんなでアソボ~!
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115,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_000_061,"たのしかった~!
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ショクニンたち、遊んでくれて、ありがと、ありがと~!"
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116,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_000_062,"な、なかなかに過酷だったけど……
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リョコー・テーテが満足したならよかったよ。
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もちろん楽しかったしね、僕も!"
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117,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_000_063,"ともあれ、僕はそろそろ限界……ちょっと休もうかな。
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ファーラファーも手紙を読み終えてるだろうから、
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||||
キミもふもとに戻ってみたらどう?"
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118,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_000_064,"ショクニン、じゃあね!
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またアソボ~!"
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119,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_070,"Playerさん、
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雪の精霊たちとたっぷり遊んでいただいたみたいですね。
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||||
あなたも楽しめたなら、私としても何よりです。"
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120,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_100_070,"さて、お待たせしてしまいましたが、
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||||
いただいた手紙は読み終えました。"
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121,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_071,"ここにはリープルさんご提案の、
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||||
「ある計画」が書かれていたのですが……。"
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122,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_072,"自分としては大いに賛同したいので、
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||||
「喜んでお受けします」とお伝えいただけますか?"
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123,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_100_072,"あなたにこの場で詳しい内容を明かせないのが、
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||||
少しばかり心苦しいですけれどね。
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||||
じきにわかりますので、しばしお付き合いをお願いします。"
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124,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_073,"手紙の中でも少し触れられていましたが、あなたはこのあと、
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||||
ヤクテル樹海のゴクゴルマ農園へ赴かれるとか。
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||||
道中、どうかお気をつけください。"
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125,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_074,"では、私は準備があるのでひとまずお暇いたします。
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||||
「またあとで」お会いできるのを、楽しみにしていますね!"
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126,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_075,"おっ、Player!
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いつも手伝いありがとな、農園は変わらず快調だぜ。"
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127,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_076,"トラル農業協同組合に加入して以来、
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||||
外からの注文もけっこう増えててさ。
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||||
今度、お試しでうちの農作物をタコス屋に卸すことになったんだ。"
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128,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_077,"それで、納品のためにトライヨラに出向いたとき、
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||||
あっちに住んでた親戚の家族が一時帰郷するって聞いたんだよ。
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||||
変わりつつある今のマムークを見てみたいらしい。"
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129,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_078,"遊び盛りの子どもも連れてくるって言うからさ、
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||||
それならブランチベアラーに乗せてやろうぜって計画してるんだ。
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||||
農園の上を飛び回れたら、子どもも楽しめそうだろ?"
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130,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_079,"おっと悪い、俺ばっか喋っちまったな。
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||||
Player、何か用でもあったのか?"
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131,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_080,"ん、手紙か……なになに……?
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||||
旅行公司って、王都でも聞いた名前だが……
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||||
えっ、あんたが特別顧問なのか!?"
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132,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_081,"あんたって、本当にいろいろやってるんだな……。
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||||
それで……なるほど……?"
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133,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_082,"これは、アンギルにも見てもらったほうがよさそうだな。
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||||
ちょっと一緒に読んでくるから、
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||||
よかったらその間に、食事処にも顔を出してやってくれよ。"
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134,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_083,"ちょうど今、上の森からチャタローが来てるんだ。
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||||
ボツテイが新しい料理について相談があるらしくてさ、
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||||
ゴトージャもいるから、あんたに会えたらみんな喜ぶと思うぜ。"
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135,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_084,"俺も、この手紙を読んだらそっちに行くからさ!
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またあとでな!"
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136,TEXT_BANALL410_05462_TYATROH_000_085,"あっ、Playerだ!
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聞いてよ、ボツテイじーちゃんったら張り切っててさ、
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また新しい創作料理を考えたんだって!"
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137,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_086,"なに、王都からこちらに戻ってくる者たちがいると聞いてな。
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||||
変化しつつあるマムークを知ってもらういい機会、
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||||
ワシも料理でひと役買おうかと思ったわけだ。"
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138,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_100_086,"一番の名物はティーカ・セルヴァースだが、
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||||
我々はそれだけで止まらぬと、見せてやりたいだろう?"
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139,TEXT_BANALL410_05462_GOTOLLJA_000_087,(★未使用/削除予定★)
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140,TEXT_BANALL410_05462_GOTOLLJA_000_088,"ルヴォージャたちの奮闘で農園ができ、
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||||
今やシュバラール族とのわだかまりも解けつつある。
|
||||
それこそ、チャタローたちが気兼ねなく立ち寄れるくらいには。"
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||||
141,TEXT_BANALL410_05462_GOTOLLJA_000_089,"マムークは、このヤクテル樹海は変わった。
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||||
もちろんいい方向に……だからこそ、
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||||
それをもっと知ってもらいたいという気持ちは、たしかにあるな。"
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||||
142,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_090,"それに、以前ルヴォージャがこうこぼしていたこともある。
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||||
「農園の作物を出荷できるようになったとはいえ、
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||||
まだまだ、他所から見たこの森の印象はよくないみたいだ」と。"
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||||
143,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_091,"これまでのマムークをよく知る者ほど、
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||||
そう簡単に変われるはずがないと、信じてくれぬのだろう。
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||||
……ワシも、実際にこの目で見るまで信じられなかったからな。"
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||||
144,TEXT_BANALL410_05462_TYATROH_000_092,"それで、前向きに変わり続けてるってことを伝えるためにも、
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||||
王都で噂になるような「名物料理」を次々生み出したいんだね!
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||||
そういうことなら、味見でもなんでも任せてよ!"
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||||
145,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_093,"もちろん、お前にも食べてもらいたい。
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||||
今回のイチオシは、光るナジュールの皮を素揚げし、
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||||
具だくさんのスープに浮かべた「森の輝き (ムシュ・テル)」なんだ。"
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||||
146,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_094,"悪い、待たせたな!
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||||
手紙をくれたリープルって人、面白いことを考えてくれたもんだ。"
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147,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_095,"アンギルとも相談したが、当然俺たちも乗らせてもらうぜ!
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||||
さっそく準備して向かおうと思うんだが、
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||||
会場はオルコ・パチャなんだよな?"
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||||
148,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_096,"あれ、聞いてないのか?
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||||
でもこれは、Playerがいないと……"
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||||
149,TEXT_BANALL410_05462_ANGGIR_000_097,"ルヴォージャ?
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||||
それはひとまず、置いておきましょう?"
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||||
150,TEXT_BANALL410_05462_ANGGIR_000_098,"とにかく、このお話は私たちとしても大歓迎。
|
||||
リープルさんには、「ぜひ参加します」と、
|
||||
そうお伝えいただけると嬉しいわ。"
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||||
151,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_099,"ではな、Player。
|
||||
料理について話せてよかった、大いに参考になったとも。"
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||||
152,TEXT_BANALL410_05462_TYATROH_000_100,"うん、Playerに聞いた、
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||||
これまで食べてきたものの話、衝撃的だったもんね。
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||||
またやろうよ、こういうの!"
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||||
153,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_101,"悪い、さっき俺が言いかけたことは忘れてくれ!
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||||
とにかく、またあとでな!"
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||||
154,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_110,"手紙にさ、あんたの話もいっぱい書いてあったんだ。
|
||||
この農園だけじゃなくて、ほかのところでも頼りにされてて……
|
||||
みんな、あんたに感謝してるんだな!"
|
||||
155,TEXT_BANALL410_05462_TYATROH_000_111,"久しぶりにゆっくり話せて楽しかったよ!
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||||
いろんな場所の、びっくりするような食べ物の話も……
|
||||
もちろん冒険の話も、またいろいろ聞かせてね!"
|
||||
156,TEXT_BANALL410_05462_ANGGIR_000_112,"リープルさんには、「ぜひ参加します」とお伝えしてね。
|
||||
ふふっ……何の話かは、私の口からは言えないわ。"
|
||||
157,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_113,"地域ごとに、味も食感も様々な品があるのだな。
|
||||
ワシの料理も、まだまだ工夫のし甲斐がありそうだ。"
|
||||
158,TEXT_BANALL410_05462_GOTOLLJA_000_114,"……マムークは本当に変わったよ。
|
||||
農園をきっかけに、この先も変化していくというなら、
|
||||
オレもオレにできる限り協力していこう。"
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||||
159,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_121,"Playerさん、おかえりなさい!
|
||||
どうだったかしら、みなさん何か言ってたかな、
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||||
お渡しした手紙について……。"
|
||||
160,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_122,"提案、快く受けてくれたのね!
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||||
よかった~~!"
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||||
161,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_123,"安心したと同時に、なんだか嬉しいわ。
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||||
だってそれって、ふたつ返事で受けてくれるくらい、
|
||||
あなたが彼らを誠心誠意手伝ってくれていた証でもあるもの。"
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||||
162,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_124,"そうだ……ねえ、よかったらもうひとつ教えてもらえないかしら、
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||||
あなたから見て、彼らの今はどんなふうだった?
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||||
ひとつの事業を成して、その後は……。"
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||||
163,TEXT_BANALL410_05462_Q5_000_001,何と言う?
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||||
164,TEXT_BANALL410_05462_A5_000_001,新しい変化があるみたいだった
|
||||
165,TEXT_BANALL410_05462_A5_000_002,その後も、自分たちの道を歩いてるみたいだった
|
||||
166,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_125,"やっぱり、そうだよね。
|
||||
あなたの力を借りてひとつ区切りを迎えても、
|
||||
それで終わりじゃない、「これから」があるもの。"
|
||||
167,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_126,"そんなところも、私たちと同じ!
|
||||
あなたの口からそう聞けて、よかった。"
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||||
168,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_127,"さ~て、確約がとれたとなると……
|
||||
んっふっふ、ここから忙しくなるわよ~……!"
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169,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_026,(★未使用/削除予定★)
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170,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_027,(★未使用/削除予定★)
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171,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_036,(★未使用/削除予定★)
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172,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_120,(★未使用/削除予定★)
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210,,
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211,,
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0,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_00,ポガ停船所のリープルは、冒険者を労いたいようだ。
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1,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_01,リープルと話し、部屋の用意ができるまで時間を潰した。案内してもらうため、ポガ停船所の「ゲヌハヌ」と話そう。
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||||
2,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_02,旅行公司の一室でゆっくり休んだ。あとで声をかけてほしいと聞いていた、ポガ停船所の「ワーケサ」と話そう。
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||||
3,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_03,ワーケサと話し、を受け取った。オルコ・パチャのパナクペル・リトリートにいる「リープル」に渡そう。
|
||||
4,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_04,リープルに料理を手渡した。パナクペル・リトリートの「ルヴォージャ」と話し、打ち上げを始めよう。
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||||
5,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_05,パナクペル・リトリートにて、全員で楽しいひとときを過ごした。改めて「リープル」と話そう。
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||||
6,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_06,リープルと話した。パナクペル・リトリートの「ルヴォージャ」と話そう。
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||||
7,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_07,ルヴォージャと話した。パナクペル・リトリートの「ファーラファー」と話そう。
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||||
8,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_08,"ルヴォージャやファーラファーと話し終えた。
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||||
改めてパナクペル・リトリートの「リープル」と話そう。"
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||||
9,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_09,リープルと話し、彼女やルヴォージャ、ファーラファーたちに見送られた。ひとときの休息は終わったが、彼らの日々はどこまでも続く。いつかまたともに過ごす日を楽しみにしておこう。
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||||
10,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_10,
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11,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_11,
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12,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_12,
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13,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_13,
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14,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_14,
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15,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_15,
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16,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_16,
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17,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_17,
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||||
18,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_18,
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19,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_19,
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20,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_20,
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||||
21,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_21,
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||||
22,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_22,
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23,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_23,
|
||||
24,TEXT_BANALL420_05463_TODO_00,ゲヌハヌと話す
|
||||
25,TEXT_BANALL420_05463_TODO_01,ワーケサと話す
|
||||
26,TEXT_BANALL420_05463_TODO_02,パナクペル・リトリートのリープルにを渡す
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27,TEXT_BANALL420_05463_TODO_03,ルヴォージャと話す
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||||
28,TEXT_BANALL420_05463_TODO_04,リープルと話す
|
||||
29,TEXT_BANALL420_05463_TODO_05,ルヴォージャと話す
|
||||
30,TEXT_BANALL420_05463_TODO_06,ファーラファーと話す
|
||||
31,TEXT_BANALL420_05463_TODO_07,リープルと話す
|
||||
32,TEXT_BANALL420_05463_TODO_08,
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||||
33,TEXT_BANALL420_05463_TODO_09,
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34,TEXT_BANALL420_05463_TODO_10,
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||||
35,TEXT_BANALL420_05463_TODO_11,
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||||
36,TEXT_BANALL420_05463_TODO_12,
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37,TEXT_BANALL420_05463_TODO_13,
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||||
38,TEXT_BANALL420_05463_TODO_14,
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||||
39,TEXT_BANALL420_05463_TODO_15,
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||||
40,TEXT_BANALL420_05463_TODO_16,
|
||||
41,TEXT_BANALL420_05463_TODO_17,
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42,TEXT_BANALL420_05463_TODO_18,
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||||
43,TEXT_BANALL420_05463_TODO_19,
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||||
44,TEXT_BANALL420_05463_TODO_20,
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45,TEXT_BANALL420_05463_TODO_21,
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||||
46,TEXT_BANALL420_05463_TODO_22,
|
||||
47,TEXT_BANALL420_05463_TODO_23,
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||||
48,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_001,"なにはともあれ、Playerさん、
|
||||
手紙を届けてくれてありがとう。
|
||||
それから、あちこち行かせちゃってごめんなさい。"
|
||||
49,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_002,"きっとお疲れよね……
|
||||
ふくらはぎや腰なんか、なってるに違いないわバキバキに!"
|
||||
50,TEXT_BANALL420_05463_Q1_000_001,何と言う?
|
||||
51,TEXT_BANALL420_05463_A1_000_001,それほどでもない
|
||||
52,TEXT_BANALL420_05463_A1_000_002,死ぬほど疲れてる
|
||||
53,TEXT_BANALL420_05463_A1_000_003,実は肩と首もヤバい
|
||||
54,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_003,"さっすが歴戦の冒険者、丈夫さは折り紙付きね!
|
||||
だけど、歩かせちゃったのは事実だから……
|
||||
よければ少し休んでいかないかしら、旅行公司で!"
|
||||
55,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_004,(★未使用/削除予定★)
|
||||
56,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_005,"そ、そうよね……!
|
||||
それなら、少し休んでいかない? 旅行公司で!"
|
||||
57,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_006,"考えたら、あなたの協力でこんなに大きくなったのに、
|
||||
その当人にここで休んでもらったこと、なかったもの。"
|
||||
58,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_007,"はい、承りました!
|
||||
んふふ、そう言ってくれると思って、
|
||||
実は確保してあったりするのよね、ひと部屋。"
|
||||
59,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_008,"お部屋の準備が整ったらゲヌハヌさんに声をかけてもらうから、
|
||||
それまで、軽く時間を潰していてもらえると嬉しいな。
|
||||
じゃあPlayerさん、またのちほど!"
|
||||
60,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_009,"(-聞き覚えのある声-)おや、そこにいるのは……
|
||||
もしかしてPlayerさんでは?"
|
||||
61,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_010,"ああ、やっぱり!
|
||||
お久しぶりです、壺匠のフォンジャンテーンです!"
|
||||
62,TEXT_BANALL420_05463_REDIROQ_000_011,"フゴォ……フゴォ……
|
||||
会えて嬉しい 久しぶり!
|
||||
今日も今日とて お手伝い?"
|
||||
63,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_012,"旅行公司でお休み中、ですか。
|
||||
いいですね、あなたは何かと忙しそうな印象ですから、
|
||||
お休みの時間もあるのだと知って、何故だかホッとしました。"
|
||||
64,TEXT_BANALL420_05463_REDIROQ_000_013,"私ら お届けしにきたの!
|
||||
フォンジャンテーンの 彫金細工~
|
||||
今や人気の お土産品!"
|
||||
65,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_014,"ええ、最近はアースンシャイアにまで、
|
||||
お買い求めに来てくれる方もいて……。
|
||||
職人冥利に尽きるというものですよね。"
|
||||
66,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_015,"Playerさん、
|
||||
改めてお礼を言わせてください。"
|
||||
67,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_016,"「自分と他人を比べることなく、
|
||||
誰かを笑顔にするための職人になりたい」。
|
||||
そんな僕の願いは、今や目に見える形で叶えられつつあります。"
|
||||
68,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_017,"すべては、あの日あなたやウクラマト様に会えたからこそ。
|
||||
あれこれ迷う僕ですが、トラル大陸に来て、本当によかった……
|
||||
今そう思えることに、感謝を述べたいのです。"
|
||||
69,TEXT_BANALL420_05463_REDIROQ_000_018,"フゴォ……フゴォ……
|
||||
とはいえ 満足 達成 まだまだ早い~
|
||||
職人の道 続くよ生涯 どこまでも!"
|
||||
70,TEXT_BANALL420_05463_REDIROQ_000_019,"要望 希望 言ってくれればちゃんと聞く
|
||||
任せるところはこちらに任せ これから先も よろしくよ~!"
|
||||
71,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_020,"それでは、僕たちはアースンシャイアに戻ります。
|
||||
よい休日を……機会があれば、またお会いしましょう!"
|
||||
72,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_021,"ようこそ、ようこそ、特別顧問!
|
||||
お部屋の準備ができましたので、ご案内いたしますぞ。"
|
||||
73,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_022,"しかし、こうしてあなたをお客様として迎えられるというのは、
|
||||
どこか感慨深いものがありますな。
|
||||
言葉にするのは難しいですが……。"
|
||||
74,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_023,"近頃は、遠くアレクサンドリアからのお客様もおられまして。
|
||||
聞けばかの国では、最近まで何かと物騒な事件が続いたのだとか。"
|
||||
75,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_024,"近頃は、遠くアレクサンドリアからのお客様もおられまして、
|
||||
先日は「闘技ショー」の闘士だという方々もお見えになりました。
|
||||
聞けば、かの国では最近まで何かと物騒な事件が続いたのだとか。"
|
||||
76,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_025,"そして、それを解決に導いたのはあなたやウクラマト様のご一行。
|
||||
そんな噂を耳にするたび、特別顧問は私たちの知らぬところで、
|
||||
大きなことを為しているのだと、感心と心配の念を抱くのです。"
|
||||
77,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_026,"だからこそ、我らが神 (キシャイヒー)の如く自由な翼を持つあなたに、
|
||||
ひととき足を休めてもらう場を提供できるのだとしたら、
|
||||
それは、それは、このうえなく嬉しい。"
|
||||
78,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_027,"……などと、すみません、
|
||||
こちらの話ばかりしても仕方ありませんな!
|
||||
さっそく、お部屋へご案内いたしましょう。"
|
||||
79,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_028,(★未使用/削除予定★)
|
||||
80,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_029,"こちらの客室をお使いください。
|
||||
なにかご入用のものがございましたら、遠慮なく。"
|
||||
81,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_030,"そうそう、リープル社長からの言伝で、
|
||||
のちほど食事処のワーケサさんにお声がけしてほしいそうです。
|
||||
それでは、それでは、どうぞごゆっくりお過ごしくださいませ。"
|
||||
82,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_031,"(-????-)やあ、これは奇遇ですね。
|
||||
Playerさんもこちらにお越しでしたか。"
|
||||
83,TEXT_BANALL420_05463_Q2_000_001,何と言う?
|
||||
84,TEXT_BANALL420_05463_A2_000_001,ドチラサマデショウ
|
||||
85,TEXT_BANALL420_05463_A2_000_002,たしか理の院の……
|
||||
86,TEXT_BANALL420_05463_A2_000_003,旅行公司の最初のお客、ゼーヤさん?
|
||||
87,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_032,"ふふ、ふふふ……覚えておられずとも無理はございません。
|
||||
ラザハン特使のラシャフバート様をお迎えした際などに、
|
||||
多々お世話になりました、理の院勤めのゼーヤです。"
|
||||
88,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_033,"はい、ラシャフバート様のお迎えの際などにお世話になりました、
|
||||
理の院勤めのゼーヤです。
|
||||
嬉しいですね、私などのことを覚えてくださっていたとは。"
|
||||
89,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_034,"察するに、あなたはこちらで休息中でしょうか。
|
||||
私も、以前にご案内いただいてから気に入ってしまいまして、
|
||||
たまに釣り三昧な観光を楽しみに来るのですよ。"
|
||||
90,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_035,"そういえば私、Playerさんに会えたら、
|
||||
お伝えしたいと思っていたことがあったのでした。"
|
||||
91,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_036,"あなたはお気づきでしょうか?
|
||||
トライヨラという国が抱えていた潜在的な問題と……
|
||||
実のところそれが、あなたの行動で改善しつつあるということに。"
|
||||
92,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_037,"ご存知のとおり、グルージャジャ様は80余年前、
|
||||
トラル各地の争いを収めてトライヨラを建国しました。
|
||||
勇連隊を組織し魔物被害を抑え、交通を整え、治安を向上させた。"
|
||||
93,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_038,"さらに、ペルペル族に行商を頼み、流通も活性化させた……
|
||||
しかし結局、各部族は自分たちの土地で自分たちの生活を続けた。
|
||||
王都があるとはいえ、彼らは根本では各個独立していたんです。"
|
||||
94,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_039,"ただグルージャジャ様は、それを無理に変えさせる気はなかった。
|
||||
トラルの人々が「国」としてまとまるには長い時間が必要と見て、
|
||||
その実現を、次代に託したのですよ。"
|
||||
95,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_040,(★未使用/削除予定★)
|
||||
96,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_041,"そして、今……王位継承を経て時代は移ろい、
|
||||
この旅行公司のような新事業が各所で興っています。
|
||||
その多くに、あなたが力を貸してくれていたと聞きました。"
|
||||
97,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_042,"今後は、人の行き来や相互の交流がさらに活発化するでしょう。
|
||||
異なる部族の土地に興味を持ち、お互いを知る機会が増える……
|
||||
それはこの国の未来にとって、とても輝かしい進歩なのです。"
|
||||
98,TEXT_BANALL420_05463_Q3_000_001,何と言う?
|
||||
99,TEXT_BANALL420_05463_A3_000_001,まったく意識してなかった
|
||||
100,TEXT_BANALL420_05463_A3_000_002,ただ冒険していただけ
|
||||
101,TEXT_BANALL420_05463_A3_000_003,(★未使用/削除予定★)
|
||||
102,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_043,"ええ、あなたはきっと、助けを求める人に、
|
||||
その都度できる限りの手を差し伸べていただけなのでしょうね。"
|
||||
103,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_044,"そんなあなたの自然な行いが、この国の……
|
||||
いえ、トラル大陸に生きる人々の活気を生む風となっている。
|
||||
その事実に、私は深い感銘を受けるのです。"
|
||||
104,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_045,(★未使用/削除予定★)
|
||||
105,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_046,"トラル大陸を歩み、そこに生きる人々の背を押してくれて、
|
||||
本当にありがとうございます。
|
||||
この追い風を活かせるよう、理の院は今後も尽力いたしますよ。"
|
||||
106,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_047,"お時間をいただきすみません、では私はこのあたりで……
|
||||
どうぞ、よい休日を!"
|
||||
107,TEXT_BANALL420_05463_SYSTEM_100_048,"これまでの冒険を思い返しながら、
|
||||
のんびりと時間を過ごした……。"
|
||||
108,TEXT_BANALL420_05463_SYSTEM_000_050,"そういえばゼヌハヌが、
|
||||
「あとでワーケサに声をかけてほしい」と言っていた。
|
||||
食事処に顔を出してみようか……。"
|
||||
109,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_051,よう冒険者、よく休めたか?
|
||||
110,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_052,"その顔を見る限り、聞くまでもなかったみたいだな。
|
||||
そんじゃま、腕によりをかけた弁当を持ってってくれや、
|
||||
あっちでしっかり楽しんでくるといい。"
|
||||
111,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_053,"おっと質問はナシだ、詳しいことはリープルさんから聞いてくれ。
|
||||
集合場所はオルコ・パチャのパナクペル・リトリート……
|
||||
なんでも、同族の知人が経営してる温泉施設らしいぜ。"
|
||||
112,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_054,っとそうだ、見送る前にひとことだけ。
|
||||
113,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_055,"あー、まあ、なんだ。
|
||||
お前との出会いは、俺がウクラマト様を誘拐したときで……
|
||||
正直、最悪だった。"
|
||||
114,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_056,"無論、お前からしたら正しいことをしただけだが、
|
||||
仲間をボコられ、追い回され……怖かった、そりゃあ怖かった。
|
||||
再会したときなんかもう「終わった」と思ったわ。"
|
||||
115,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_057,"だが今は、こうして好きな料理に一日じゅう時間を使えて、
|
||||
客の笑顔なんかも見られて、仲間と一緒に給料ももらえてる。
|
||||
元盗賊のクズが辿る道としちゃ……全然、悪くねえのさ。"
|
||||
116,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_058,"詫びが受け入れられ、罪を償えたうえでこうしていられるのは、
|
||||
間違いなくお前やリープルさんのおかげだ。
|
||||
心の底から、礼を言わせてもらう……ありがとな。"
|
||||
117,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_059,(★未使用/削除予定★)
|
||||
118,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_060,"ってわけで弁当、頼んだぜ。
|
||||
場所はオルコ・パチャのパナクペル・リトリートだ、忘れんなよ?"
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119,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_070,"またお会いしましたね。
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何はともあれ、まずは発起人のリープルさんにお声がけを。"
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120,TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_071,"ルヴォージャ君たちヤクテル樹海組の案内、
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僕とムーフールーが引き受けたんだよ。"
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121,TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_072,"計画についてはファーラファー殿から聞いた。
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||||
我らも同じ気持ちゆえ、協力を買って出たのだ。"
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122,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_073,"ようPlayer、
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手紙で呼ばれたとおりに、来たぜオルコ・パチャ!
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このあたりは初めてだからさ、いろいろ新鮮だよ。"
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123,TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_074,"リープルさんの素敵な企てに乗らせてもらったわ。
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ふふ、あなたにとっても楽しい時間になるんじゃないかしら。"
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124,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_075,"やっほ~、Playerさん!
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いらっしゃい、待ってたよ!"
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125,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_076,ワーケサさんからの料理、持ってきてくれた?
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126,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_077,"うん、ありがとう!
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それじゃ、さっそく始めましょうか。"
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127,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_078,"ヨカ・トラル新規事業関係者主催……
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Playerさんの慰労会をね!"
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128,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_079,"ここまで何も言わずにいて、ごめんなさい。
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もしかしたら遠慮されちゃうかも……と思ったのよ、
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こういう会を開こうとしてるって、正面から伝えたら。"
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129,TEXT_BANALL420_05463_Q4_000_001,何と言う?
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130,TEXT_BANALL420_05463_A4_000_001,まったく気づかなかった
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131,TEXT_BANALL420_05463_A4_000_002,薄々そんな気はしてた
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132,TEXT_BANALL420_05463_A4_000_003,バレバレだった!
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133,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_100_080,"ういうい、さすがの洞察力!
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ありがとうだね、わかったうえで付き合ってくれて。"
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134,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_080,"もともと、旅行公司でやろうって話は出てたの。
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でもそんなとき、いろんな人から噂を聞いたのよね、
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あなたらしき人が、ほかの土地でも事業に協力した話を。"
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135,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_081,それで……もし本当にそうなら、みんなで、って!
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136,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_082,"俺たちも、あんたには何かお礼をしたいと思ってたから、
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誘ってもらえて嬉しかったぜ!
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ボツテイも張り切って、いっぱい料理を持たせてくれたよ。"
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137,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_083,"私たちも、精霊に捧げるお酒「キーカーリャー」や、
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地の物を持ってきました。
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ヨカフイ族伝統の食事、あとで皆さんにも振る舞いますね。"
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138,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_084,"リョコー・テーテたちにも話したので、
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あとで気まぐれに顔を見せにくるかもしれません。"
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139,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_085,"ねえPlayerさん、私たちはみんな、
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あなたの協力があったからこそ事業を軌道に乗せられた。
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そのことに感謝してるし、あなたを大切な仲間だと思ってる。"
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140,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_086,でもね、実は少しだけ心残りもあったのよ。
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141,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_087,"ええ、私たちは協力者としてのあなたしか知る機会がなかった。
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問題に直面し、そんな余裕がなかったというのが、
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事実ではありますが……。"
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142,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_088,"あんたの噂は王都でもよく耳にするが、初めて知る話も多くて……
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俺たち、あんたのほんの一部しか知らなかったんだなって。
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それがなんだか、少し寂しくてさ。"
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143,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_089,"「特別顧問」でも「助っ人」でも「凄腕職人」でもない、
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あんた自身と、もっと話したいと思ってたんだ。"
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144,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_090,"ういうい!
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だからよければ、この機会にたくさん聞かせてほしいな、
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あなたの数々の冒険談を!"
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145,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_091,"……っと、その前に。
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せっかくだから、ゆったりできる服に着替えとくのもいいかもな。
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ほら、打ち上げってのは気楽にやるもんだろ?"
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146,TEXT_BANALL420_05463_SYSTEM_000_092,"本クエストに戦闘はありません。
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打ち上げの場に似合うおしゃれをして、
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彼らとのひとときを楽しみましょう!"
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147,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_100,"ヤクテル樹海の方々とも、
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親睦を深める良い機会になりそうですね。
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あなたとどのような縁を結んだのか、とても興味があります。"
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148,TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_101,"このあとの時間は、リープルさんの貸し切りだね。
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この湯を気に入ってるギギモルも加わりたいだろうけど、
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今はエオルゼアに帰る船の上さ、あいにくと。"
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149,TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_102,"温泉でホカホカになったペルペル族を狙う魔物が、
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このあたりに出ることがあるようだな。
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ノーペリ殿の小柄な取引相手も、襲われたことがあるとか……。"
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150,TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_103,"オルコ・パチャやコザマル・カでは、
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どんな作物が育てられているのかしら。
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研究のために、いくつかいただいて帰りたいものね。"
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151,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_104,"手紙で主旨を伝えてもらったあと、
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あなたに旅行公司で休んでもらってる間に合流して、
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こっそり準備してたのよ。"
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152,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_105,"ここはペルペル族が誇る秘境温泉でね、
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腰痛や筋肉痛によく効くし、疲労回復効果もあるの。
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冒険の疲れを少しでも和らげられれば……って感じね。"
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153,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_106,打ち上げ、その服でよさそうか?
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154,TEXT_BANALL420_05463_Q5_000_107,現在の装備で、打ち上げを始めますか?
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155,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_108,"了解~!
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じゃあさっそく、飲み物食べ物、並べちゃおう!"
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156,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_110,"雪の精霊なのに温泉に入ろうとするなんて……
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リョコー・テーテの好奇心にはびっくりさせられました。
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でも、ふふ……楽しかったです、とても。"
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157,TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_111,"ペルペルイーターが出たときは驚いたけど、
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さっすがムーフールーだよね。
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なんだか高いよ、鼻が!"
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158,TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_112,"これは貴殿を労うための会。
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ゆえに出しゃばってみたが……どうだろう、
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貴殿に指南を受けた護衛力、少しは向上していただろうか?"
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159,TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_113,"各地のお話も聞けたし、リープルさんの伝手で、
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今度、葦の水田を見学させてもらう約束もできたの。
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研究者としても、とても充実した時間だったわ。"
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160,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_114,"Playerが持ってきた料理、うまかったぜ!
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作ったワーケサって人、うちに招待できないかな……
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料理人同士、ボツテイと会わせたら新しい料理が生まれそうだろ?"
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161,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_115,"はー、楽しかった!
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どうかしら、あなたも少しはのんびりできた?"
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162,TEXT_BANALL420_05463_Q6_000_001,何と言う?
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163,TEXT_BANALL420_05463_A6_000_001,久々にゆっくりできた
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164,TEXT_BANALL420_05463_A6_000_002,もっと休みたい
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165,TEXT_BANALL420_05463_A6_000_003,次は旅行公司でやろう
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166,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_116,"よかった……
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だってあなた、戦いばかりしてるんでしょう?
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私たちじゃ命がいくつあっても足りないような!"
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167,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_117,"たまにはこうして休んだって、
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||||
誰も文句なんか言わないと思うわ。"
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168,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_118,"そうよねえ。
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だってあなた、戦いばかりしてるんでしょう?
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私たちじゃ命がいくつあっても足りないような!"
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169,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_119,"たまにはこうして休んだって、
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誰も文句なんか言わないと思うわ。"
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170,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_120,"ええ、いいわね!
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通常業務で来られなかったワーケサさんたちも参加できるし、
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一日貸切にして、ウチでやるのも楽しそう。"
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171,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_121,"ルヴォージャさんたちも、
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ウケブさんやゼーヤさん、マーブルも呼んで……。
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いつか絶対、やりましょう!"
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172,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_122,"そうだ、せっかくだから、
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||||
ルヴォージャさんたちにも声をかけてきたら?
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||||
きっとみんな、あなたに言いたいことがあると思うから。"
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173,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_130,"せっかくだから、ルヴォージャさんたちにも声をかけてきたら?
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||||
きっとみんな、あなたに言いたいことがあると思うから。"
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174,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_131,"わざわざ声かけてくれて、ありがとな!
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Playerのこれまでの話、
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いろいろ聞けて嬉しかったぜ。"
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175,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_132,"想像以上にとんでもない冒険をしてきたんだなあって、
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あらためて思ったよ。
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宇宙で作られたキャロットってのも、いつか見てみたいもんだ。"
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176,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_133,"俺たちは、これからも農園を発展させていくぜ。
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あんたも驚くくらい、ゴクゴルマ農園の名を、
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世界中に広めてみせるから、見ててくれよ!"
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177,TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_134,"品種改良した野菜もそろそろ試せる頃合いだし、
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外からの注文も増えているし……
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夢が広がっていくわね。"
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178,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_135,"ああ、マムークは俺たちの愛する故郷だって、
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胸を張って言い続けられるように、頑張ろうな!"
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179,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_136,"そうだ、それについてファーラファーやアンギルとも話してさ、
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ちょっとした提案があるんだけど……。
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リープルにも伝えたいから、あとで話すよ!"
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180,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_140,"これからの農園、これからのマムークのことを考えてさ、
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リープルに提案したいことがあるんだ。
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あんたも聞いてってくれよ!"
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181,TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_141,"作物が地に息づき、成長して実を結び、次代の種となる……
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||||
ゴクゴルマ農園という果実も、そうして時間を重ねていく。
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||||
その事実が、私にはとても好ましく思えるわ。"
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182,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_142,"こんなに手放しで楽しかったのは、本当に久しぶりです。
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||||
ダートーゴーと話せていた頃以来かしら……
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||||
リョコー・テーテとのときは、達成感が勝っていましたから。"
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183,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_143,"あなたの助力でジィゴーテー拝壇が復旧して、
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||||
ちょうど、これからのことを考え始めていた時期。
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||||
私たちがどうありたいか、気づく機会ももらえたように思います。"
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||||
184,TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_144,"おっ、てことはもしかして?
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||||
ういうい、僕としても増えそうだね、商いの機会が!"
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||||
185,TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_145,"商いのことは、いつも通りノーペリ殿に任せよう。
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||||
だが護衛として役立てることがあるならば、
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||||
自分にもぜひ協力させてもらいたい。"
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||||
186,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_146,ええ、もちろん!
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||||
187,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_147,"このあと、リープルさんにも提案させてもらおうかと。
|
||||
こうしてあなたたちと話せる機会をいただけて、本当によかった。"
|
||||
188,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_150,"このあと、リープルさんにも提案させてもらおうかと。
|
||||
こうしてあなたたちと話せる機会をいただけて、本当によかった。"
|
||||
189,TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_151,"ジィゴーテー拝壇の……
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||||
ひいてはウォーラーの残響のこれから、か。
|
||||
ファーラファーの言いたいことは、なんとなくわかるよ。"
|
||||
190,TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_152,"雪の精霊との関係が改善され、この地にも新しい風が吹いている。
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||||
その先に何があるにせよ、私は人を護る仕事を続けよう。
|
||||
貴殿への恩に報いるためにもな。"
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191,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_500,"改めて……
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||||
お付き合いありがとうね、Playerさん。"
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||||
192,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_501,"あ、今回の打ち上げのことだけじゃないわよ?
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||||
私たちの話を聞いて、手助けしてくれたこと……
|
||||
全部ぜんぶ、合算してお礼を言いたいの。"
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||||
193,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_502,"あんたがいなかったらきっと、
|
||||
俺たちの事業は、もっと難航してただろうからな。
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||||
それに……"
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||||
194,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_503,"おかげで、同じように新しい事業を始めた仲間とも知り合えた。
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||||
今日いろいろ話してみたらさ、
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||||
目指すものも、似てるかもしれないって思えたんだ。"
|
||||
195,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_504,"ええ、精霊とともにこれからを生きていくこと、
|
||||
森深くの閉ざされた村という印象から脱却したこと……
|
||||
私たちはきっと、多くの人に自分たちの今を知ってほしいんです。"
|
||||
196,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_505,"「得体の知れない文化を持つ、違う部族」でなく、
|
||||
より多くの方の記憶に、トラルの隣人として残るように。"
|
||||
197,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_506,"そこで私たちからご相談なのですが……。
|
||||
よかったらトラル旅行公司と連携させてもらえませんか?
|
||||
少しずつでも、人々を迎えられる機会が増えたらな……と。"
|
||||
198,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_507,"それは……すごく嬉しいご提案!
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||||
Playerさんどうかな、特別顧問として?"
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||||
199,TEXT_BANALL420_05463_Q50_000_001,何と言う?
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||||
200,TEXT_BANALL420_05463_A50_000_001,文句なし!
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||||
201,TEXT_BANALL420_05463_A50_000_002,もしかして、最初から予想してた?
|
||||
202,TEXT_BANALL420_05463_A50_000_003,心の算盤、ここまで言ってた?
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||||
203,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_508,"まさか、心の算盤もびっくりだよ!
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||||
旅行公司をトラルじゅうに広げたいとは思ってたけど、
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||||
今回は本当に、あなたをねぎらいたかっただけだもの。"
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||||
204,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_509,"私たちペルペル族は、商売で人との関わりを広げていくけど……。
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||||
あなたはこうして、冒険を通して人と人を繋いでいくのね。
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||||
その在り方は素敵だわ、とても!"
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205,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_510,……さて、ひとときのお休みも、そろそろお開きかしら。
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||||
206,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_511,"それじゃPlayer、
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||||
またいつでも農園に顔出してくれよな!"
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207,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_512,"リョコー・テーテたちの様子も、たまに見に来てくださいな。
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特別なキーカーリャーもご用意しておきますので。"
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208,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_513,"あなたはきっとまた遠からず、新しい旅に出るんでしょう?
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なら、こう見送らせてもらうわね。"
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209,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_514,"行ってらっしゃい、Playerさん!
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あなたの旅が、よいものになりますように!"
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210,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_061,(★未使用/削除予定★)
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211,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_062,(★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_00,レクリエーションゾーンのハルディボイルドは、都会の喧騒の中で気怠く佇んでいる。
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1,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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冒険者はヒルディブランドとハルディボイルドと共に、魔物化した暴走犯を追ってヤクテル樹海に向かった。皆で協力し暴走犯を捕まえることに成功するが、ヒルディブランドの失態で、カーネリアンに逃げられてしまう。ハルディボイルドは激怒し、ヒルディブランドと決別してしまうのだった。
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* * *
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ハルディボイルドはデータを復元したところ、未確認飛行物体に搭載された複製装置を修復する計画書が読み取れたという。すでに何らかの事件が起きていないか、情報屋のマイモンドに聞いてみることになった。一方、ヒルディブランドたちは、ハルディボイルドに付きまとっている、ブリ虫を観察してみるそうだ。レクリエーションゾーンの「マイモンド」と話そう。"
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2,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_02,マイモンドに聞いたところ、瀕死の研究者風の男が保護されたという。ヘリテージファウンドのアウトスカーツに向かい、「サーカイン」と話そう。
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3,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_03,サーカインと話し、保護された研究者の男がケシュカイだとわかった。どうやら、彼はカーネリアンに裏切られたようだ。ハルディボイルドはケシュカイが目を覚ますまで、できることをしたいという。アウトスカーツの「ハルディボイルド」と話そう。
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4,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_04,ハルディボイルドと話し、カーネリアンの目的を探るため、彼のかつての共犯者を訪ねることになった。ソリューション・ナインのレクリエーションゾーンで「サララ」と話そう。
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5,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_05,サララに取り次いでもらい、カシアから話を聞いた。カーネリアンは先祖の大魔道士「リッチ」が編み出した究極の魔法を使うために、魔力を増やしたいようだ。情報端末でリッチについて調べることになった。ソリューション・ナインのコマースセクターで「ハルディボイルド」と話そう。
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6,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_06,ハルディボイルドと話し、冒険者はカーネリアンが魂を移した魔物、「クロット」について調べることになった。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『クロット』のみ入力し、「」で検索しよう。
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7,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_07,クロットについて調べたところ、同種が複数融合することで、大きな魔力を持つことがあるとわかった。コマースセクターの「ハルディボイルド」と話そう。
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8,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_08,ハルディボイルドの調べによると、大魔道士「リッチ」は死者を蘇らせ使役する魔法や、何人も即死させる究極の魔法を編み出したという。カーネリアンは自分を大量に複製して、大きな魔力を得ようとしているようだ。サーカインからケシュカイが目覚めたと通信が入り、話を聞きに向かうことになった。ヒルディブランドたちがやって来て、ブリ虫の正体は殺されたはずのノワーシュではないかという。彼らはその件を探ってみるそうだ。アウトスカーツの「ハルディボイルド」と話そう。
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9,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_09,ハルディボイルドと話した。彼は今回の事件が佳境を迎えつつあると語った。
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10,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_10,
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11,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_11,
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12,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_12,
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13,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_13,
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14,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_14,
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15,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_15,
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16,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_16,
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17,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_17,
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18,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_18,
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19,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_19,
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20,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_20,
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21,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_21,
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22,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_22,
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23,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_23,
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24,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_00,マイモンドと話す
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25,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_01,アウトスカーツのサーカインと話す
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26,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_02,ハルディボイルドと話す
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27,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_03,ソリューション・ナインのサララと話す
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28,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_04,ハルディボイルドと話す
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29,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_05,"チャットの「Say」モードで「クロット」のみ入力し
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で検索する"
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30,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_06,ハルディボイルドと話す
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31,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_07,アウトスカーツのハルディボイルドと話す
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32,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_08,
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33,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_09,
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34,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_10,
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35,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_11,
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36,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_12,
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37,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_13,
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38,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_14,
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39,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_15,
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40,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_16,
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41,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_17,
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42,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_18,
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43,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_19,
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||||
44,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_20,
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45,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_21,
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46,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_22,
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47,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_23,
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||||
48,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_000,"よう、Player。
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||||
よく来てくれた。"
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49,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_001,"あれから、例のデータの復元を進めたんだが、
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||||
新たな記録は見つからなかった。
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||||
どうやら、もうほかに魔物化した犯罪者はいないようだ。"
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||||
50,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_002,"だが、復元したデータから別の情報が読み取れたんだ。
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||||
それは……未確認飛行物体に搭載された「複製装置」とやらを、
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||||
修復するための計画書のようだった。"
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||||
51,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_003,"たしか、未確認飛行物体といえば、半熟野郎が乗ってきて、
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||||
ユウェヤーワータの近くに墜落したんだったか。
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||||
そいつに搭載された複製装置とは、いったい何なんだ?"
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||||
52,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_004,"人であれ物であれ、何でも複製できる装置だって?
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||||
マズいぞ、データには修復に必要な素材も書かれていてな……
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||||
エレクトロープ、青燐水、隕石、この3種だった。"
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||||
53,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_005,"そう、これまで魔物化した犯罪者が集めていたものだ。
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||||
だとしたら、素材はすでに揃っているということ……
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||||
装置の修復が完了していたら、何か良からぬことに使われそうだ。"
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||||
54,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_006,"残念ながら、データにはこれ以上の情報はなくてな、
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||||
ケシュカイやカーネリアンが、どこに潜んでいるのかもわからん。"
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||||
55,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_007,"下手したら、すでに修復した装置が悪用され、
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||||
何らかの事件が起きているかもしれない。
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||||
ここはまず、情報屋のマイモンドに聞いてみるとしよう。"
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||||
56,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_008,"この前、ハルディボイルド殿を怒らせてしまいましたからな。
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||||
彼に見つからぬよう、市民に変装しているのですぞ。"
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||||
57,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_009,"今回、我々は独自の路線で捜査しようと思っています。
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||||
というのも、ナシュが気になっていることがあるようで……。"
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||||
58,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_010,"ハルディボイルドさんにずっと付きまとってる、
|
||||
一匹のブリ虫さんがいるんですけど~。
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||||
きっと、ただの虫さんじゃないと思うんですよ~!"
|
||||
59,TEXT_CHRHDB951_05481_Q1_000_000,何と言う?
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||||
60,TEXT_CHRHDB951_05481_A1_000_001,同じく気になっていた
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61,TEXT_CHRHDB951_05481_A1_000_002,ただのブリ虫では?
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62,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_011,"ヴァンガードから、ずっと付きまとってるんですよ~。
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||||
絶対に、ただの虫さんじゃないです~。"
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63,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_012,"もしかしたら、ブリ虫に魂を移された犯罪者かもしれません。
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||||
まさか、ハルディボイルド殿を監視しているスパイ!?"
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||||
64,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_013,"でもでも、なんだかハルディボイルドさんを、
|
||||
見守ってるような気がするんです~。"
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||||
65,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_014,"いずれにせよ、今回の事件に何らかの関係がありそうなので、
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||||
我々は密かにブリ虫を観察してみますぞ!"
|
||||
66,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_019,"まだ何事も起きてないことを祈るが……
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||||
ともかく、マイモンドに聞いてみよう。"
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||||
67,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_020,"むむ、あのブリ虫の鋭い目は……
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||||
きっとスパイのものに違いありませんぞ。"
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||||
68,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_021,ブリ虫さん、温かい目で見守ってるみたいです~。
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||||
69,TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_000_030,"よう、アンタらか。
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||||
今日はまた、何の用だ……?"
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||||
70,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_031,ちょっと聞きたいことがあってな……
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||||
71,TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_000_032,"驚いたな、何でも複製できちまう装置ときたか……
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||||
そいつは悪用されたら厄介そうだ。"
|
||||
72,TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_000_033,"ここ最近、これといって大きな事件はないが、
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||||
ひとつ関係してそうなことがあった。
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||||
ヘリテージファウンドで、瀕死の研究者風の男が保護されたんだ。"
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||||
73,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_034,そいつはもしや、犯人のケシュカイ……!?
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||||
74,TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_000_035,"かもしれないな。
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||||
保護したのは駆除人の「サーカイン」という者で、
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||||
アウトスカーツの自宅に男を運び込んだそうだ。"
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||||
75,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_036,"瀕死の男がケシュカイだったとしたら、
|
||||
もしかして、カーネリアンの奴が……。"
|
||||
76,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_037,耳寄りな情報をありがとよ、マイモンド。
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||||
77,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_100_037,"さっそく、アウトスカーツに向かい、
|
||||
「サーカイン」の自宅を訪ねてみよう。"
|
||||
78,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_038,ブリ虫を追って、我々も向かいますぞ。
|
||||
79,TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_000_040,"保護された研究者風の男は、アウトスカーツに住む、
|
||||
「サーカイン」の自宅に運び込まれたそうだ。"
|
||||
80,TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_100_040,"ところで、例の探偵のオッサンそっくりの男が、
|
||||
すぐそこに隠れてたようだが……いったいどういう状況なんだ?"
|
||||
81,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_041,"ブリ虫の狙いとはいったい。
|
||||
もしや、ハルディボイルド殿の……ゆで卵?"
|
||||
82,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_042,ブリ虫さん、おしりが丸くて可愛いです~。
|
||||
83,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_043,"この男がサーカインのようだ。
|
||||
保護した研究者風の男について聞いてみよう。"
|
||||
84,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_050,"ああ、私が保護した男について知りたいんだね。
|
||||
わかった、事の顛末を話そう。"
|
||||
85,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_051,"エバーキープ外縁で魔物を駆除していたときのことだ。
|
||||
気がついたら空にエアスピナーが飛んでいてさ、
|
||||
それも、今にも落ちそうにフラフラと飛行していたんだ。"
|
||||
86,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_052,"危なっかしいと思ってたら案の定、近くに不時着してしまった。
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||||
これは大変だと駆けつけたところ、
|
||||
スピナーから防護マスクを着けた、研究者風の男が出てきたんだ。"
|
||||
87,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_053,"その男はひどい火傷を負っていて倒れてしまったが、
|
||||
急いで家に運んで応急処置を施し、何とか一命をとりとめた。
|
||||
でも、今は薬でぐっすり眠っていて、話せる状態じゃないんだ。"
|
||||
88,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_054,"男の身元だが、着ていた服から身分証を見つけてね。
|
||||
どこかの研究所に勤める「ケシュカイ」という者らしい。"
|
||||
89,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_055,"やはり、ケシュカイだったか。
|
||||
それも火傷を負っていたということは……
|
||||
炎の魔法を得意とする、カーネリアンに攻撃された可能性がある。"
|
||||
90,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_056,"犯罪王とまで呼ばれた奴は、
|
||||
もともと誰かに従うようなタイプじゃない。
|
||||
大方、ケシュカイを裏切って主導権を奪ったってところか。"
|
||||
91,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_057,"ともあれ、ケシュカイから話を聞くには待つしかないが、
|
||||
ここで時間を潰すより、できることをしておきたい。
|
||||
一旦、外で考えるとしよう。"
|
||||
92,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_058,"情報提供に感謝する。
|
||||
ケシュカイは俺たちが追っている事件の犯人でな、
|
||||
詳しく事情聴取するために、また邪魔させてくれ。"
|
||||
93,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_059,"やっぱり、訳ありだったか……
|
||||
まあ、あの身体ではしばらく悪事もできないだろう。
|
||||
目を覚ましたらキミに一報を入れるよ。"
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||||
94,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_060,"訳ありだとは思ったが、まさか事件の犯人とはね。
|
||||
ケシュカイが目を覚ましたら、探偵さんに一報を入れるよ。"
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||||
95,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_061,"ブリ虫が虎視眈々と、
|
||||
ハルディボイルド殿のゆで卵を狙っている……?"
|
||||
96,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_062,ブリ虫さん、健気にずっと見守っているみたいです~。
|
||||
97,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_070,"さて、カーネリアンがこれまでケシュカイに従っていたのは、
|
||||
何らかの企みがあったに違いない。"
|
||||
98,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_071,"そして、複製装置の修復に必要な素材が揃った、
|
||||
このタイミングで裏切ったということは……。"
|
||||
99,TEXT_CHRHDB951_05481_Q2_000_000,何と言う?
|
||||
100,TEXT_CHRHDB951_05481_A2_000_001,複製装置が狙いだった
|
||||
101,TEXT_CHRHDB951_05481_A2_000_002,…………
|
||||
102,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_072,"ああ、そう考えるのが自然だな。
|
||||
だとしたら、カーネリアンは複製装置を使って、
|
||||
何をするつもりなのか……?"
|
||||
103,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_073,"カーネリアンの狙いは複製装置だったと考えられる。
|
||||
だとしたら、奴は装置を使って何をするつもりなのか……?"
|
||||
104,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_074,"ケシュカイが目を覚ますまで、その目的を探ってみよう。
|
||||
ひとり、カーネリアンのことをよく知る者に心当たりがある。"
|
||||
105,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_075,"そいつは、奴のかつての共犯者でな。
|
||||
今は更生して、ソリューション・ナインで占いの店をやっている。
|
||||
まずは受付の「サララ」に声をかけてみよう。"
|
||||
106,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_076,ブリ虫を見失わぬよう、行きましょう。
|
||||
107,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_080,"ここが例の占いの店だ。
|
||||
受付の「サララ」に声をかければ、話を通してくれるだろう。"
|
||||
108,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_081,むむ、ブリ虫はいったいどこへ……?
|
||||
109,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_082,"スースー……ブリ虫さん……
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||||
ムニャムニャ……可愛いです~。"
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||||
110,TEXT_CHRHDB951_05481_SARALLA_000_090,"ここは道に迷い、道を求める方が訪れる導きの場。
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||||
しかしながら、占いの予約は先々まで埋まっているので……"
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||||
111,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_091,"俺たちは客じゃない。
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||||
「カシア」婆さんに、ハルディボイルドが来たと伝えてくれ。"
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112,TEXT_CHRHDB951_05481_SARALLA_000_092,"承知しました。
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||||
少々、お待ちください……。"
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113,TEXT_CHRHDB951_05481_KACIA_000_093,"いったい、何の用だい?
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||||
こちとら犯罪からはとうに足を洗って、
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||||
善良な一市民として働いてるんだから、邪魔しないでおくれ。"
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114,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_094,"フン、カーネリアンの下で、
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||||
魔法を悪用して詐欺を働いていたアンタだ。
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||||
この占い稼業だって怪しいもんだぜ。"
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||||
115,TEXT_CHRHDB951_05481_KACIA_000_095,"人聞きの悪いこと言わないでくれるかい。
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||||
奴に裏切られムショ行きになって、もう悪事は懲りたからね、
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||||
アタシの商売にやましいところなんてないよ。"
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||||
116,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_096,"まあいい、アンタに尋ねたかったのは、カーネリアンのことだ。
|
||||
詳しい話は置いといて、単刀直入に聞こう。"
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||||
117,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_097,"人であれ物であれ、何でも複製できる装置があったとする。
|
||||
カーネリアンがそれを手に入れたら、何に使うと思う……?"
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||||
118,TEXT_CHRHDB951_05481_KACIA_000_098,"ずいぶんと、藪から棒じゃないか。
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||||
そんなこと言われても知ったこっちゃないけど……"
|
||||
119,TEXT_CHRHDB951_05481_KACIA_000_099,"奴はことあるごとに、もっと魔力が欲しいって言ってたね。
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||||
なんでも、先祖が「リッチ」と呼ばれた大魔道士でさ、
|
||||
そいつが編み出した究極の魔法を使うには魔力が足りないそうだ。"
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||||
120,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_100,"なるほど、先祖が編み出した究極の魔法ときたか……
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||||
しかし、複製装置をどう使って魔力を増やすんだ?"
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||||
121,TEXT_CHRHDB951_05481_KACIA_000_101,"さあね、アタシに言われても困るよ。
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||||
でも、大魔道士「リッチ」のことなら、
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||||
データベースでも漁れば、何か出てくるんじゃないか?"
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122,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_102,"そうだな。
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||||
コマースセクターの情報端末で調べてみるか。
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||||
ありがとよ、婆さん。"
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123,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_110,私は植木、大胆不敵で紳士的な植木ですぞ……。
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||||
124,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_111,ナシュも植木、助手の植木です~。
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||||
125,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_120,"この端末はアレクサンドリアのデータベースに繋がっていてな、
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||||
様々な情報を知ることができるんだ。
|
||||
例の大魔道士「リッチ」については俺が調べよう。"
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||||
126,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_121,"よければ、アンタはカーネリアンが魂を移した魔物、
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||||
「クロット」について調べてくれないか?"
|
||||
127,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_122,"ケシュカイに勝手に魔物にされた犯罪者たちとは違い、
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||||
奴は望んでクロットになったようなんだ。"
|
||||
128,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_123,"人を欺ける擬態能力を得るためだと思っていたが……
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||||
どうも、それだけじゃない気がしてきてな。
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||||
すまないが、「クロット」について検索してみてくれ。"
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||||
129,TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_122,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
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||||
キーボードやソフトウェアキーボードで『クロット』のみ入力し、
|
||||
で検索しましょう。"
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130,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_130,"例の大魔道士「リッチ」については俺が調べよう。
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||||
アンタはカーネリアンが魂を移した魔物、
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||||
「クロット」について検索してみてくれないか?"
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||||
131,TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_131,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
|
||||
キーボードやソフトウェアキーボードで『クロット』のみ入力し、
|
||||
で検索しましょう。"
|
||||
132,TEXT_CHRHDB951_05481_SAYTODO_000_135,クロット
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133,TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_140,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
|
||||
キーボードやソフトウェアキーボードで『クロット』のみ入力し、
|
||||
で検索しましょう。"
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||||
134,TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_141,(★未使用/削除予定★)
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135,TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_142,(★未使用/削除予定★)
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||||
136,TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_143,端末の画面に、「クロット」の情報が表示された。
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||||
137,TEXT_CHRHDB951_05481_DATATERMINAL05481_000_144,"(-コマースセクターの情報端末-)クロット……密林に生息する軟体生物。
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||||
優れた擬態能力を有しており、生命の危険を感じると、
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||||
脅威となる対象そのもの、あるいはより強大な存在に擬態する。"
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||||
138,TEXT_CHRHDB951_05481_DATATERMINAL05481_000_145,"(-コマースセクターの情報端末-)また、同種と融合することがあり、複数が融合したことによって、
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||||
巨体と大きな魔力を持つクロットも記録されている。"
|
||||
139,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_150,"よう、大魔道士「リッチ」の調べは済んだぞ。
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||||
カーネリアンの先祖だけに、かなりのイカレ野郎だったようだ。"
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||||
140,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_151,"データベースによると、そいつは死者を蘇らせ使役する魔法や、
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||||
何人 (なんびと)も即死させる究極の魔法を編み出したという。
|
||||
ついには自らに死の魔法をかけて生ける屍となったそうだ。"
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||||
141,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_152,"長い間生きることで大きな魔力を得て、
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||||
大魔道士「リッチ」と呼ばれるようになったが……
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||||
やがて人に仇なす存在となって、退治されてしまったんだとさ。"
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142,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_153,"思えば、俺の助手「ノワーシュ」は見たことない魔法で殺された。
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||||
カニロッカ技研の研究者たちが生ける屍になっていたのも、
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||||
奴が先祖の魔法を使ったに違いない。"
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||||
143,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_154,"アンタの方はどうだ。
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||||
「クロット」について何かわかったか?"
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144,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_155,同種が複数融合したことによって、大きな魔力を持つだと……。
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||||
145,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_156,"そうか、カーネリアンは自分を大量に複製し、
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||||
融合することで大いなる魔力を得ようとしてるってことだな!"
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||||
146,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_157,"その野望もろとも奴を打ち砕き、
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||||
今度こそノワーシュの仇を討ってやる……!!"
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147,TEXT_CHRHDB951_05481_Q3_000_000,何と言う?
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148,TEXT_CHRHDB951_05481_A3_000_001,ヒルディブランドと協力しないのか?
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||||
149,TEXT_CHRHDB951_05481_A3_000_002,事件屋も何か掴んでいるかもしれない
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||||
150,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_158,"さっきから周りをうろついてることには気づいてたぜ。
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||||
復讐を果たすには半熟野郎は足手まといだ。"
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||||
151,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_100_158,"それに、カーネリアンはより危険度を増してる……
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||||
アイツらを巻き込みたくないんだ。"
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||||
152,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_159,"ところで、アンタはなんでまたそうやって、
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||||
俺たちの仲を取り持とうとするんだ?"
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||||
153,TEXT_CHRHDB951_05481_Q4_000_000,何と言う?
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||||
154,TEXT_CHRHDB951_05481_A4_000_001,ふたりはとてもいいコンビだ
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||||
155,TEXT_CHRHDB951_05481_A4_000_002,ふたりはきっと同じ魂を持っている
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||||
156,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_160,"俺と半熟野郎が?
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||||
おいおい、よしてくれ……"
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||||
157,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_161,"なんだそれは、似た者同士ってことか?
|
||||
おいおい、勘弁してくれ……"
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||||
158,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_100_162,"まあ、奴とは会ったときから、
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||||
他人とは思えん何かを感じてはいるが……"
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||||
159,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_162,"俺だ……ああ……わかった。
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||||
すぐに向かう。"
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160,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_163,"サーカインからの通信だ、ケシュカイがお目覚めだとよ。
|
||||
さっさと、アウトスカーツに向かおう。"
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||||
161,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_164,"冒険者さん、ナシュ、思ったんですけど~。
|
||||
もしかして、あのブリ虫さんは、
|
||||
ノワーシュさんじゃないでしょうか~?"
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||||
162,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_165,"ハルディボイルドさんがノワーシュさんの話をしてたとき、
|
||||
ブリ虫さん、なんだか悲しそうにしてたんですよ~。"
|
||||
163,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_166,"しかし、ナシュ。
|
||||
ノワーシュ殿はカーネリアンの手で殺されたと聞いてますぞ。"
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||||
164,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_167,"実は死んでなくって、犯罪者が魔物化されたみたいに、
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||||
ブリ虫さんにされちゃったとか~?"
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||||
165,TEXT_CHRHDB951_05481_Q5_000_000,何と言う?
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||||
166,TEXT_CHRHDB951_05481_A5_000_001,あり得るかも
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||||
167,TEXT_CHRHDB951_05481_A5_000_002,さすがにそれは……
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||||
168,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_168,"たしかに、こういうときのナシュの勘は当たりますからな。
|
||||
その可能性もなきにしもあらずです。"
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169,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_169,"しかし、こういうときのナシュの勘は当たりますからな。
|
||||
その可能性もなきにしもあらずです。"
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||||
170,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_170,"ならば、私たちはこの件を探ってみることにしますぞ。
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||||
紳士的なゾンビーの友人となった、
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||||
あの研究者のゾンビーなら、何か知っているかもしれません。"
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171,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_171,"新たなことがわかり次第、お報せしますので、
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||||
冒険者殿は引き続き、ハルディボイルド殿と捜査をお願いします!"
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172,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_180,"遅かったが、寄り道でもしてきたのか?
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まあいい、この事件もいよいよ佳境を迎えつつある……
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芯まで固く気を引き締めていくぞ。"
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0,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_00,アウトスカーツのハルディボイルドは、何やら血が騒いでいるようだ。
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1,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_01,ハルディボイルドと共に、目を覚ましたケシュカイから話を聞いた。彼は裏切ったカーネリアンを恨んでいるようで、カニロッカ技研の最奥部に複製装置があることを明かした。ハルディボイルドは乗り込む前に、ノワーシュの墓に参っておきたいという。ヘリテージファウンドの記名された墓地にある「」で待機しよう。
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2,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_02,"記名された墓地でハルディボイルドを待っていたところ、マイモンドが現れて手紙を渡された。手紙にはハルディボイルドがひとりでカーネリアンのもとに向かうと書かれていた。ヒルディブランドたちがやって来て、ブリ虫がノワーシュであることの裏付けが取れたという。彼はハルディボイルドがひとりで乗り込んだことを知ると、超高速で走っていった。一方、ユウェヤーワータのカニロッカ技研の最奥部では、カーネリアンが複製装置で自分を大量に複製し、融合して大魔道士リッチの姿となり、乗り込んだハルディボイルドと決戦が始まっていた。
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一度ユウェヤーワータから離れた場合は、ドリフトダウンズにいる「ヒューネ族の拾得人」と話せば再度向かえるようだ。"
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3,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_03,ハルディボイルドのもとにヒルディブランドが駆けつけ、ふたりが共闘して、ついにカーネリアンが倒された。冒険者たちが駆けつけると、カーネリアンが起き上がって究極の魔法を放ち、ヒルディブランドが食らって肉体から魂が抜け出てしまう。しかし、魂になったヒルディブランドがハルディボイルドと融合し、カーネリアンに止めをさし、リッチとヒルディボイルドは元の姿に戻るのだった。ヒルディブランドの魂が天に召されそうになるが、冒険者が紳士の舞を踊ることで呼び戻し、彼は見事に復活を果たした。ヒルディブランドたちがブリ虫にされたノワーシュを元の姿に戻すまで、待つことになった。ユウェヤーワータのカニロッカ技研にいる「ハルディボイルド」と話そう。
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4,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_04,ハルディボイルドたちと待っていると、ヒルディブランドたちが人の姿に戻ったノワーシュを連れてやってきた。再会を喜ぶハルディボイルドだが、ヒルディブランドがナイトスタリオンに跨ると、急に落雷を受けて暴走し、どこかへ消え去っていった……。ソリューション・ナインのレクリエーションゾーンで「ノワーシュ」と話そう。
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5,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_05,冒険者はハルディボイルドとノワーシュから協力の礼として、ナイトスタリオンのレプリカと、ブリ虫を受け取った。彼らはこれからも探偵を続けていくそうで、ネオン煌めく街に消えていくのだった。
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6,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_06,
|
||||
7,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_07,
|
||||
8,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_08,
|
||||
9,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_09,
|
||||
10,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_10,
|
||||
11,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_11,
|
||||
12,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_12,
|
||||
13,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_13,
|
||||
14,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_14,
|
||||
15,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_15,
|
||||
16,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_16,
|
||||
17,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_17,
|
||||
18,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_18,
|
||||
19,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_19,
|
||||
20,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_20,
|
||||
21,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_21,
|
||||
22,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_22,
|
||||
23,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_23,
|
||||
24,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_00,記名された墓地ので待機
|
||||
25,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_01,記名された墓地ので待機
|
||||
26,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_02,ユウェヤーワータのハルディボイルドと話す
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||||
27,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_03,ソリューション・ナインのノワーシュと話す
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||||
28,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_04,
|
||||
29,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_05,
|
||||
30,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_06,
|
||||
31,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_07,
|
||||
32,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_08,
|
||||
33,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_09,
|
||||
34,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_10,
|
||||
35,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_11,
|
||||
36,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_12,
|
||||
37,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_13,
|
||||
38,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_14,
|
||||
39,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_15,
|
||||
40,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_16,
|
||||
41,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_17,
|
||||
42,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_18,
|
||||
43,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_19,
|
||||
44,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_20,
|
||||
45,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_21,
|
||||
46,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_22,
|
||||
47,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_23,
|
||||
48,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_000,"よし、サーカインの家に邪魔させてもらって、
|
||||
目を覚ましたケシュカイから話を聞こう。"
|
||||
49,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_001,さあ、何があったのか話してもらおうか。
|
||||
50,TEXT_CHRHDB952_05482_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_002,"私が複製装置を修復したのは、天才たる自分を複製し、
|
||||
史上最強の天才集団を作るためだった。"
|
||||
51,TEXT_CHRHDB952_05482_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_003,"しかし、装置の修復が完了し、それが叶う直前……
|
||||
あろうことか、飼い犬に手を噛まれたのだ。"
|
||||
52,TEXT_CHRHDB952_05482_MYSTERIOUSRESEARCHER_100_003,"突如、カーネリアンに魔法で攻撃され、
|
||||
重傷を負いながらも、何とか逃げてきたが……
|
||||
私の悲願は露と消えてしまった。"
|
||||
53,TEXT_CHRHDB952_05482_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_004,"かくなるうえは、カーネリアンを始末してくれ!
|
||||
修復した複製装置は、カニロッカ技研の最奥の隠し部屋にある。"
|
||||
54,TEXT_CHRHDB952_05482_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_005,"奴の狙いが自分の複製を大量に作ることならば、
|
||||
しばらく時間がかかるはずだから、まだその部屋にいるはずだ。"
|
||||
55,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_100_006,"フン、カーネリアンを飼いならそうなんて、
|
||||
稀代の犯罪王を甘く見たのが、アンタの運の尽きだ。
|
||||
奴を討つのは俺の使命、頼まれるまでもないぜ……。"
|
||||
56,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_006,"どうやら、概ね想像どおりだったようだ。
|
||||
まさか、潜伏先がカニロッカ技研の隠し部屋とは、
|
||||
灯台下暗しだったがな。"
|
||||
57,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_007,"コイツは回復次第、機械兵に突き出しておいてくれ。
|
||||
もし抵抗しても、駆除人のアンタならきっと心配ないだろう。"
|
||||
58,TEXT_CHRHDB952_05482_CIRCINE_000_008,"ああ、任せてくれ。
|
||||
責任を持ってケシュカイを引き渡しておくよ。"
|
||||
59,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_009,"カーネリアンの居場所はわかった。
|
||||
だが、乗り込む前に寄りたいところがあってな……
|
||||
彼女の、ノワーシュの墓に参っておきたいんだ。"
|
||||
60,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_100_009,"アレクサンドリアでは通常、死者を葬ったりしないが、
|
||||
俺もノワーシュもレギュレーターを着けない主義だ。
|
||||
無論、彼女を忘れることはないから、墓に埋葬したのさ……。"
|
||||
61,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_010,"俺は修理に出していた愛車、
|
||||
ナイトスタリオンを引き取ってから向かう。
|
||||
アンタは先に「記名された墓地」に行っててくれ。"
|
||||
62,TEXT_CHRHDB952_05482_CIRCINE_000_015,"ケシュカイは回復次第、
|
||||
責任を持って機械兵に引き渡しておくよ。"
|
||||
63,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_100,"このクエストバトルでは進行度が保存され、
|
||||
ある程度まで進めてから敗北した場合、
|
||||
途中から再挑戦することができます。"
|
||||
64,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_101,"ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
|
||||
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
|
||||
65,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_103,"本クエストを進行するためには、
|
||||
現在のクラス・ジョブが、レベル100以上の、
|
||||
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
|
||||
66,TEXT_CHRHDB952_05482_MYMOND_000_300,"よう、また会ったな。
|
||||
ハルディボイルドのオッサンから、
|
||||
アンタに手紙を渡すよう頼まれてきたんだ。"
|
||||
67,TEXT_CHRHDB952_05482_MYMOND_000_301,じゃあ、俺は仕事に戻るぜ。
|
||||
68,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_302,"(-ハルディボイルドからの手紙-)Player、
|
||||
卑怯な真似をしてすまない。
|
||||
カーネリアンのもとには、ひとりで向かわせてくれ。"
|
||||
69,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_303,"(-ハルディボイルドからの手紙-)今までの協力には感謝している。
|
||||
だが、これ以上、俺の個人的な仇討ちに、
|
||||
アンタを巻き込むわけにはいかない。"
|
||||
70,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_304,"(-ハルディボイルドからの手紙-)俺は必ずカーネリアンを倒してみせる。
|
||||
アンタは朗報を待っていてくれ。"
|
||||
71,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_100_305,"Playerどのーーー!!!!
|
||||
Playerどのーーーーーー!!!!!"
|
||||
72,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_305,驚くべき真実をキャッチしましたぞ!
|
||||
73,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_306,"紳士的なゾンビーの友人である、研究者のゾンビーが、
|
||||
「カニロッカ技研の最奥部でノワーシュ殿らしき女性を見た」と、
|
||||
証言してくれたのです!"
|
||||
74,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_307,"話によると、奇妙なカプセルの中に入れられ、
|
||||
まるで眠っているかのように動かない女性がいたそうデス。"
|
||||
75,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_308,"さっそくサーカイン殿の家に向かい、
|
||||
この情報をケシュカイにぶつけたところ、白状したのですよ。
|
||||
ノワーシュ殿の魂を抜き取り、ブリ虫の身体に入れたと……。"
|
||||
76,TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_309,"ところで、ハルディボイルドさんはどこですか~?
|
||||
ノワーシュさんのこと、はやく教えてあげたいです~!"
|
||||
77,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_310,"またも、ひとりでそんな無茶を!?
|
||||
これは急がねばなりませんぞ……!"
|
||||
78,TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_311,待ってください、ヒルディブランド様~!
|
||||
79,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_312,我々も向かいまショウ!
|
||||
80,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_320,一方 カニロッカ技研 最奥部――
|
||||
81,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_321,"こいつはまた悪趣味だな。
|
||||
血色の悪い犯罪王なんざ、ひとりで十分だろう?"
|
||||
82,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_322,"お前を招いた覚えはないのだがな……
|
||||
ハルディボイルド。"
|
||||
83,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_323,まあいい、さっそく「新たな力」を試してみるとするか。
|
||||
84,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_324,"フフフフフ……
|
||||
感じる、感じるぞ、底しれぬほどの魔力を……!"
|
||||
85,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_325,"なんて禍々しい。
|
||||
自慢の男前が台無しだぞ……?"
|
||||
86,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_326,"これぞ、我が先祖「リッチ」の姿だ。
|
||||
まずはその秘術、死者を操る魔法を見せてくれる!"
|
||||
87,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_327,チッ、つくづく悪趣味だぜ!
|
||||
88,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_330,"このバトルでは、探偵ハルディボイルドを操作して戦います。
|
||||
ハルディボイルドは、
|
||||
特殊な回避アクションを使用することができます。"
|
||||
89,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_331,"「ハードアクション」
|
||||
タイミングよく使うことで、
|
||||
たとえ攻撃範囲内にいたとしても敵の攻撃を避けられます。"
|
||||
90,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_332,"特定の攻撃前には、カウントダウンアイコンが表示されます。
|
||||
これが「ハードアクション」のアイコンに切り替わったら、
|
||||
アクションを実行しましょう。"
|
||||
91,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_340,"ククククク……
|
||||
さあ、そいつを片付けろ!"
|
||||
92,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_341,"皆さん、どうか紳士的であることを、
|
||||
ゆめゆめお忘れなく~!"
|
||||
93,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_342,な、何が起こった……?
|
||||
94,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_343,"ゾンビーの皆さんを無理やり操るとは……
|
||||
このままでは、落ち着いて話し合いもできそうにありませんな。
|
||||
暴力反対ですが、ここは私も力をお貸ししますぞ……!"
|
||||
95,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_344,"フッ、地獄に半熟野郎ってところか……
|
||||
助かるぜ!"
|
||||
96,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_345,ええい、まとめて片付けてくれる!
|
||||
97,TEXT_CHRHDB952_05482_OBLIVIONMEMBER05295_000_347,"ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、
|
||||
ホバーカーゴを出しましょう。"
|
||||
98,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_348,「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?
|
||||
99,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_350,ノワーシュの仇だ……。
|
||||
100,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_351,"お待ちください!
|
||||
ノワーシュ殿はまだ生きてますぞ……!"
|
||||
101,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_352,な、なんだって!?
|
||||
102,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_353,"詰めが甘いな、ハルディボイルド。
|
||||
いい加減、学習しろ。"
|
||||
103,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_354,"お前らにはもったいないと思い、とっておきにしてたが……
|
||||
何人 (なんびと)も即死させる究極の魔法を見せてやろう!"
|
||||
104,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_354,"底闇より湧きいずる力を以て、
|
||||
その者の魂と肉体の結びつきを断たん……"
|
||||
105,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_355,デス……!!
|
||||
106,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_355,"フン、バカに当たるとはな。
|
||||
まあいい、これでわずらわしい奴がいなくなった。"
|
||||
107,TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_356,ヒルディブランド様~!
|
||||
108,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_357,ヒルディブランド!
|
||||
109,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_358,なんと、死んでしまうとは情けない!
|
||||
110,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_359,"こ、これは……
|
||||
もしや……霊魂ってやつか?"
|
||||
111,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_360,"おおお、おいたわしや……
|
||||
通常、死によって肉体から離れたタマシイは霧散するものですガ、
|
||||
さすがは先生……形を保ったままでいられるとは驚きまシタ。"
|
||||
112,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_361,おい、戦いはまだ終わってないぞ!
|
||||
113,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_362,"どれだけ助っ人が駆けつけようとも、
|
||||
「融合」した俺たちの力に敵うものか……!"
|
||||
114,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_363,"ハルディボイルド殿の肉体と、
|
||||
先生のタマシイが融合し、眩く輝いている!?
|
||||
ま、まさに……"
|
||||
115,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_364,黄金の遺産 (タマシー)!!
|
||||
116,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_364,ええい、こしゃくなッ!!
|
||||
117,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_365,ハルディボイルドが……どうなっている!?
|
||||
118,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBOILED_000_366,(-ハルディボイルド?-)違うな……ハルディボイルドじゃない……
|
||||
119,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBOILED_000_367,"俺は……「ヒルディボイルド」だ!!
|
||||
観念しやがれ……"
|
||||
120,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBOILED_200_367,ですぞ!!
|
||||
121,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBOILED_100_367,"マンダヴィィィィィィィル!!
|
||||
ゴールデンハードボイルド・メテオストラィィィィク!!!!"
|
||||
122,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_368,"ああ、お前たちが調べたとおりだ……。
|
||||
ノワーシュとかいう女は死んじゃいない。"
|
||||
123,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_369,"ケシュカイは、人の魂を魔物に移す技術を確立するため、
|
||||
実験に用いる魂を求めていてな。
|
||||
その調達を任された俺は、ハルディボイルド、お前に目を付けた。"
|
||||
124,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_370,"先祖が編み出した魔法で、
|
||||
お前を仮死状態にして差し出そうとしたのさ。
|
||||
だが、あの女がかばって倒れたことで、策を変更したんだ。"
|
||||
125,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_371,"死んだと思われ埋葬されたノワーシュを掘り起こし、
|
||||
お前の代わりとして、ケシュカイに実験体として提供……。
|
||||
結果、彼女の魂はブリ虫に移されたってわけだ。"
|
||||
126,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_372,"テメェ……!
|
||||
俺が大のブリ虫嫌いだってことを知っていて……!"
|
||||
127,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_373,"まあまあ、落ち着いてください。
|
||||
ノワーシュ殿は元に戻すことができますぞ……"
|
||||
128,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_100_374,"むむっ、話の途中ですが、
|
||||
何かに呼ばれているようですな……。"
|
||||
129,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_374,"おおお、そういえば、先生は死んで霊魂に……
|
||||
お迎えがきてしまったようデス!"
|
||||
130,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_375,それでは皆さん、逝ってまいりますぞ~!
|
||||
131,TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_376,ヒルディブランド様、待ってください~!
|
||||
132,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_377,"まだ息があるぞ!
|
||||
半熟野郎を何とかして呼び戻すんだ!!"
|
||||
133,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_377,"フン、何人 (なんびと)も即死させる究極の魔法を喰らったのだ。
|
||||
蘇ることはない、もう諦めるんだな……。"
|
||||
134,TEXT_CHRHDB952_05482_Q1_000_000,どうする?
|
||||
135,TEXT_CHRHDB952_05482_A1_000_001,「紳士の舞」を踊る
|
||||
136,TEXT_CHRHDB952_05482_A1_000_002,踊るしかないのか?
|
||||
137,TEXT_CHRHDB952_05482_A1_000_003,何かほかの方法を……
|
||||
138,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_378,"おいおいおい……
|
||||
こんなときに、イカれちまったのか!?"
|
||||
139,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_379,あ~~~れ~~~~~~!
|
||||
140,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_380,"冒険者殿のエスコートのおかげで、
|
||||
事件屋ヒルディブランド、奇跡の大復活ですぞ!!"
|
||||
141,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_381,そそそ、そんなバカな……!?
|
||||
142,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_381,フッ、とんだタフガイだぜ……。
|
||||
143,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_382,"ところで、ノワーシュを元に戻せると言っていたな?
|
||||
それは本当か……?"
|
||||
144,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_383,"ノワーシュ殿の身体は、この研究所に保管されていますから、
|
||||
ブリ虫から魂を引き剥がして、元に戻すこともできるのですぞ。"
|
||||
145,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_384,"ケシュカイから魂転移装置の使い方も、
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しっかり教えてもらいまシタ。
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私たちの手で、ノワーシュさんを元どおりにしてあげまショウ。"
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146,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_385,俺たちは、研究所の入口で待つとしよう。
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147,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_390,"チッ、我が先祖の究極の魔法すら効かないとは……
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あのバカの方がよっぽど化物だ。"
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148,TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_391,ヒルディブランド様は、不滅です~!
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||||
149,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_395,"それにしても、この研究所は空気が悪い……
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||||
外で待つとしよう。"
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||||
150,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_400,(-????-)ハルディボイルド様~!
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151,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_401,"よう……
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元気そうで……何よりだ。"
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152,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_402,"はじめまして、ノワーシュといいます。
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||||
おかげさまで元の姿に戻れて、とても嬉しいです~!"
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153,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_403,たしかに、どことなくナシュに似てますな。
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154,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_404,"だろう?
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||||
初めて会ったときから、そう思ってたんだ。"
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155,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_405,"さあ、こんな辛気臭いところからは、
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||||
おさらばするとしよう!"
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||||
156,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_406,おい、勝手に俺の愛車に……!
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157,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_407,"まあまあ、固いこと言わず、
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||||
融合した仲じゃないですか……"
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158,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_408,ワアーーーーーーーーーー!!
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159,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_100_408,"気をつけろ!
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雷をモロに喰らったら廃車だぞ……!"
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160,TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_409,ヒルディブランド様、待ってください~!
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161,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_410,わわわ、大変です~~~!
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162,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_411,"心配するな、奴ならきっと無事だ。
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||||
まったく、せっかく修理したってのにな……。"
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||||
163,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_411,"何もかも、どうかしてる。
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||||
まるで、悪い夢でも見ているようだ……。"
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||||
164,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_412,"俺は奴を機械兵に引き渡してくる。
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||||
アンタは先にソリューション・ナインに戻って、
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||||
ノワーシュと一緒に家の前で待っていてくれ。"
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||||
165,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_413,"私は研究所に残っているゾンビーたちをスカウトしに行くので、
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||||
ここで失礼しマス。"
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||||
166,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_500,"ノワーシュ、そこのゴミ置き場の裏で、
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||||
ハルディボイルド様を見守ってたんですよ~。"
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||||
167,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_501,"ブリ虫さんとして生きるのも、結構面白かったんですけど、
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||||
やっぱり、人に戻れてよかったです~。"
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||||
168,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_502,"まったくだぜ。
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||||
俺としても、ブリ虫の助手は勘弁だからな。"
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||||
169,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_503,"カーネリアンは機械兵に引き渡してきたぞ。
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||||
魔物化した犯罪者たちも皆、人の身体に戻され、
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||||
ソリューション・ナインのムショにブチ込まれるそうだ。"
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||||
170,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_504,"「魔物化犯罪者脱走事件」も、これにて一件落着ってことだ。
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||||
アンタには本当に世話になったな。"
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||||
171,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_505,"礼として俺の愛車、ナイトスタリオンのレプリカをもらってくれ。
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||||
カスタムはしてないが、ちゃんと走るから安心しな……
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||||
この鍵を使えば、駆けつけてくれるぜ。"
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172,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_506,"ノワーシュからもお礼と言ってはなんですが~、
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||||
ブリ虫さんだった頃に、たくさんお友達ができましてね。
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||||
その中の一匹が、広い世界を旅したいそうなんです~。"
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||||
173,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_507,"Playerさんは、
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||||
世界を冒険しているそうなので、連れていってあげてください~!"
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||||
174,TEXT_CHRHDB952_05482_Q2_000_000,何と言う?
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175,TEXT_CHRHDB952_05482_A2_000_001,喜んで!
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176,TEXT_CHRHDB952_05482_A2_000_002,ちょっと苦手……
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||||
177,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_508,"アンタ、よく平気だな。
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||||
そいつは危険極まりない生物なんだぞ……。"
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178,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_509,"やっぱり、アンタもか。
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||||
そいつは危険極まりない生物だからな……。"
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||||
179,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_510,"そんなことないですよ~。
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||||
ブリ虫さんは、無害でとっても可愛いですからね~。"
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||||
180,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_511,"ま、まあ、連れ歩くか、鞄にしまっとくかは、
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||||
アンタ次第だから、好きにしてくれ。"
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181,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_512,"それにしても、半熟野郎とその助手はどこにいったのやら。
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||||
心配こそしてないが、アイツらにも世話になったからな、
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||||
礼のひとつでも言ってやりたかったぜ……。"
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||||
182,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_513,"さて、俺はノワーシュと共に、
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||||
これからも、ソリューション・ナインで探偵を続けていく。
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||||
どこぞの事件で、また会うかもな。"
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183,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_514,"短い間だったが、アンタや半熟野郎たちと過ごした時間……
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||||
黄金に輝く濃厚な黄身のようだったぜ。"
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184,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_515,あばよ、Player……。
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185,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_520,"「帰ってきたヒルディブランド 黄金編」を見届けたことで、
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||||
マンダヴィル・ゴールドソーサーにいる「景品交換窓口」から、
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||||
新たなオーケストリオン譜が交換できるようになりました!"
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186,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_420,"奴が消えてから 消息は掴めないままだ
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||||
街は何事もなかったかのような顔をしている"
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187,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_421,"俺にも静かな日常が戻ってきた
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思えば ずいぶんと騒々しい奴だった"
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||||
188,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_422,"何かが欠けてしまった気がするが……
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||||
まあいい 完璧な卵なんて存在しないんだ"
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||||
189,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_423,最後に俺からこの言葉を贈ろう
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||||
190,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_424,"タフでなければゆで卵じゃない……
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紳士でなければ生きていく資格がない"
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191,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_425,"ハルディボイルド様、
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||||
さっきから、誰と喋ってるんですか~?"
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@@ -84,7 +84,7 @@
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62,TEXT_FESSUX202_05458_CARVALLAIN_000_011,"理解していますが……
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海賊たる我らが、なぜこのような浅い海で度胸試しを?
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||||
ふむ、これは襲撃の可能性も考慮すべきでしょうか……。"
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||||
63,TEXT_FESSUX202_05458_MIOUNNE_000_012,"バデロンに紅蓮祭へ招待されてね。
|
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63,TEXT_FESSUX202_05458_MIOUNNE_000_012,"バデロンさんに紅蓮祭へ招待されてね。
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||||
豪華な船や、海を楽しむ催しがあるというから、
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||||
モモディと一緒に遊びにきたのさ。"
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64,TEXT_FESSUX202_05458_MOMODI_000_013,"ウルダハもグリダニアも、海は遠いじゃない?
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@@ -146,7 +146,7 @@
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||||
貴方に貸しを作られるくらいなら海の藻屑となります。"
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90,TEXT_FESSUX202_05458_CARVALLAIN_000_041,"紅蓮祭は此度も落ち着いていますね。
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||||
協賛者としては何よりですが……おや、何を見ておいでで?"
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91,TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_042,"ふん、来場客の様子を眺めていただけさ。
|
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91,TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_042,"ふん、遠くの来場客の様子を眺めていただけさ。
|
||||
笑って、遊んで、「普通」ってのは何よりじゃないか。"
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92,TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_043,"泳ぎの練習か……カルヴァラン、行ってきたらどうだい?
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海の男らしからぬ「へたれ」のあんたにゃ、きっと必要だろ?"
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@@ -248,7 +248,7 @@
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また乗りたくなったら、お前に声をかけるよ。"
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143,TEXT_FESSUX202_05458_NERO_000_095,"お遊びにしちゃ、悪くねぇ乗り物だったな。
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魔法は専門外だが、ボートの制御もよくできてやがる。
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また乗りにきてやるから、その時は付き合えよ。"
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また乗りにきてやるから、そのときは付き合えよ。"
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144,TEXT_FESSUX202_05458_MAGNAI_000_096,"ゆくぞ、バートゥ!
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余輩のナーマを探しに!"
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145,TEXT_FESSUX202_05458_BAATU_000_097,さすが長兄、水の上であっても勇ましい……!
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@@ -166,7 +166,7 @@ Player Playerの頼みであれば、
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申し訳ないけどお留守番です。"
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100,TEXT_FESXMX201_05464_LAURENSSEN_100_261,"そのお顔ですと、職人への協力依頼も快諾いただけたようですね。
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||||
では、皆が揃うのを待ちましょう。"
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101,TEXT_FESXMX201_05464_GODBERT_000_270,"(-紳士的な聖人の声-)ホッホウ!
|
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101,TEXT_FESXMX201_05464_GODBERT_000_270,"(-????-)ホッホウ!
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||||
お待たせしましたぞ。"
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||||
102,TEXT_FESXMX201_05464_AITKEN_000_271,"職人さん、友だちのためにありがとう……!
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||||
でも……まさか、星神の聖人様まで……?"
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@@ -136,7 +136,7 @@
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81,TEXT_FESXMX202_05465_A1_000_003,難しくても自分で決めるべき
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82,TEXT_FESXMX202_05465_AITKEN_000_064,"おお……ありがとう、冒険者さん!
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なんかわかったよ。
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すっごい飾りになるから、期待しててね!"
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すっごい飾りにするから、期待しててね!"
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83,TEXT_FESXMX202_05465_AITKEN_100_064,"おお……たしかにそうかも!
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よし、いろいろ考えて自分で決めて、
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すっごい飾りを作るから、期待しててね!"
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@@ -1,6 +1,6 @@
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0,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_00,ティンバーロッジ基地のサーチングウェイは、コスモエクスプローラー計画のさらなる進行に満足しているようだ。
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1,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_01,サーチングウェイと話すうちに、周囲を名付けて回ってきていたネミングウェイが合流した。また、ディリズたちの研究チームによる、惑星の中枢機構グランマ・ローレルの再稼働もまもなくのようだ。コア・シュラウド付近に向かって「サーチングウェイ」たちと合流し、ディリズのもとを訪ねよう。
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2,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_02,グランマ・ローレルが再稼働し、惑星アウクセシアの先住種族であるナギュルヴィの姿がホログラム体で現れた。システムの一部であると語るホログラム体は、計画機構の一向を友好種族と判断し、彼らのことを詳しく教えてくれるという。新たに現れた「ナギュルヴィの芽」とともに惑星アウクセシアの各所を見にいくために、グランマ・ローレルの「ネミングウェイ」と話し、同行させよう。
|
||||
2,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_02,グランマ・ローレルが再稼働し、惑星アウクセシアの先住種族であるナギュルヴィの姿がホログラム体で現れた。システムの一部であると語るホログラム体は、計画機構の一行を友好種族と判断し、彼らのことを詳しく教えてくれるという。新たに現れた「ナギュルヴィの芽」とともに惑星アウクセシアの各所を見にいくために、グランマ・ローレルの「ネミングウェイ」と話し、同行させよう。
|
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3,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_03,"ネミングウェイとナギュルヴィの芽を連れて、ネミングウェイが紹介したいという惑星アウクセシアの各所へと向かおう。まずはグランマ・ローレルが位置するコア・シュラウドを、広く見渡せる場所へ行くといいだろう。
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※同行状態が解除された場合、再度「ネミングウェイ」か「ナギュルヴィの芽」に話しかけることで同行を再開できます。"
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@@ -121,7 +121,7 @@
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||||
そこで遺構を見つけて分析し、この星にやってきたッスよ!"
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75,TEXT_KINGWK402_05484_VOYAGER05484_100_016,"砂漠となった星、「シュエルノワタ」ですか。
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懐かしいものです、我々が捨てることになったあの星から辿り、
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ここへとたどり着くとは……。"
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ここへと到達するとは……。"
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||||
76,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_100_018,"捨てることに……ってことは……!
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私たちはあなたがたが、あの惑星で鉱物の採掘を行っていて、
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||||
この星へと定期的に持ち帰っていたと考えてきたんだ。"
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@@ -1,5 +1,5 @@
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0,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_00,ティンバーロッジ基地のムムッコは、時間があると申告してくれた誠実な者に、依頼したいことがあるようだ。
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1,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_01,ムムッコと話し、お時間があるばかりにスペースダルメルなる動物の研究を手伝うことになった。スペースダルメルの飼育を担当している「宇宙獣医学の研究員」と話し、仕事の詳細について尋ねよう。
|
||||
1,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_01,ムムッコと話し、お時間があるばかりにスペースダルメルなる動物の研究を手伝うことになった。ティンバーロッジ基地内にてスペースダルメルの飼育を担当している「宇宙獣医学の研究員」と話し、仕事の詳細について尋ねよう。
|
||||
2,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_02,宇宙獣医学の研究員と話し、スペースダルメルの装着した器具と実際の様子の連動を確認することとなった。飼育中の「スペースダルメル」の個体を何頭か確かめて、協力しよう。
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||||
3,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_03,スペースダルメルの様子を確認し、器具に表示されたデータとの連動を確かめた。観察結果について、「宇宙獣医学の研究員」に報告しよう。
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||||
4,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_04,宇宙獣医学の研究員に、スペースダルメルの観察結果を報告した。報告したデータは、宇宙獣医学の今後に役立つかもしれない。今回の協力内容について、「ムムッコ」にも報告しよう。
|
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@@ -130,14 +130,13 @@ Playerさんってば、
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||||
定期的な給餌時以外に、空腹を満たしにくいのかもしれない。
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||||
取り急ぎ餌の供給が必要そうだと、報告の際に伝えよう。"
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||||
81,TEXT_KINGWZ401_05486_SYSTEM_000_046,"スペースダルメルは、長い首を伸ばして風を感じているようだ。
|
||||
この個体については、極めて健やかに過ごしているようだと、
|
||||
報告の際に伝えるとしよう。"
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||||
この個体については、極めて健やかに過ごしている様子だ。"
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||||
82,TEXT_KINGWZ401_05486_SYSTEM_000_047,"このスペースダルメルは、やや落ち着かない様子だ。
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||||
排泄の記録があるが、周囲から独特なガス臭が感じられる。
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||||
研究器具では測定できない要素として、報告の際に伝えよう。"
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||||
研究器具では測定できない要素であるかもしれない。"
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83,TEXT_KINGWZ401_05486_SYSTEM_000_048,"スペースダルメルに近寄ると、グルグルとした腹鳴りが聞こえた。
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||||
次回の給餌時間は、まだ先のようだが、
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取り急ぎ餌の供給が必要そうだと、報告の際に伝えよう。"
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||||
取り急ぎ餌の供給が必要そうだ。"
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84,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_050,"スペースダルメルの観察代行、ありがとうございました。
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おかげで私の研究も捗りましたし、大変助かりましたよ!"
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85,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_051,"なるほど、個体によりまちまちの様子が見受けられたんですね。
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@@ -130,7 +130,7 @@
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彼方より観測できるほどのものを、人為的に作り出してたのか!"
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78,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_038,"それがこの星の文明の、極めて興味深いところよねぇ。
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魔法ですべてを操り、術者が惑星と都市環境を一体化させつつ、
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||||
自然を御して都市を築いてきたことが伺えるわ。"
|
||||
自然を御して都市を築いてきたことが窺えるわ。"
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||||
79,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_039,"私とナモノ教授からは、黄金のチャタ号の研究で扱ってきた、
|
||||
エーテル変換による文明解析技術を提供しているの。"
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||||
80,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_040,"だいぶ違う形で応用しているようではあるのだけれどね。
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0,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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ゴールドソーサーの猫型の魔法人形は、キーバウンド・ブロウラーのアトラクションを宣伝したいようだ。"
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1,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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猫型の魔法人形からキーバウンド・ブロウラーについて聞いた。新設されたエリアへ向かうため、ゴールドソーサーのワンダースクウェアにいる「ワ・ザザン」に案内を頼もう。"
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2,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_02,ワ・ザザンと話し、キーバウンドスクウェアへ案内してもらえることになった。
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3,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_03,キーバウンドスクウェアへやってきた。詳細な説明を受けるため、「案内窓口」に話しかけよう。
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4,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_04,案内窓口から話を聞き、キーバウンド・ブロウラーを遊べるようになった。
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5,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_05,
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6,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_06,
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7,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_07,
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8,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_08,
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9,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_09,
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10,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_10,
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11,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_11,
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12,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_12,
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13,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_13,
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14,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_14,
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15,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_15,
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16,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_16,
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17,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_17,
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18,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_18,
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19,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_19,
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20,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_20,
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21,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_21,
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22,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_22,
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23,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_23,
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24,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_00,ワンダースクウェアのワ・ザザンと話す
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25,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_01,ワンダースクウェアのワ・ザザンと話す
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26,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_02,キーバウンドスクウェアの案内窓口と話す
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27,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_03,
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28,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_04,
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29,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_05,
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30,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_06,
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31,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_07,
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32,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_08,
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33,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_09,
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34,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_10,
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35,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_11,
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36,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_12,
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37,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_13,
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38,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_14,
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39,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_15,
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40,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_16,
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41,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_17,
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42,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_18,
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43,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_19,
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44,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_20,
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45,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_21,
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46,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_22,
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47,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_23,
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48,TEXT_SUBGSC801_05466_MAMMETBLACKCAT_000_000,"お姉さん、お姉さん!
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ゴールドソーサーの新設アトラクション……
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「キーバウンド・ブロウラー」はもうご存知でっか?"
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49,TEXT_SUBGSC801_05466_MAMMETBLACKCAT_000_001,"次々現れる敵から自陣を守り抜くっちゅう、
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新感覚のアトラクションなんですわ!"
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50,TEXT_SUBGSC801_05466_MAMMETBLACKCAT_000_002,"凶悪な敵が迫りくるスリルと、
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魔弾を射出する特殊魔法で撃破していく爽快感……
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一度やったらやめられまへんで~!"
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51,TEXT_SUBGSC801_05466_MAMMETBLACKCAT_000_003,"興味があったら、遊びにきてや~!
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ワンダースクウェアにいる「ワ・ザザン」に声かけたら、
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キーバウンドスクウェアに案内してくれるはずですわ!"
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52,TEXT_SUBGSC801_05466_MAMMETBLACKCAT_000_004,"日頃の面倒ごとは忘れて、思う存分、遊ばニャそんそん!
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お姉さんのご来場、お待ちしてまっせ~!"
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53,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGENTRANCEMAN05466_000_010,"この先はキーバウンドスクウェアとなります!
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よろしければご案内いたしましょうか?"
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54,TEXT_SUBGSC801_05466_SYSTEM_000_011,「キーバウンドスクウェア」へ移動しますか?
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55,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_015,"ようこそキーバウンドスクウェアへ!
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こちらは「キーバウンド・ブロウラー」の案内窓口となりますが、
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もしや……初めてのご来場でしょうか?"
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56,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_016,"ではさっそく、ご説明しましょう!
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このアトラクションは、最大4人の参加者たちと、
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迫りくる敵を撃破していく陣地防衛型のゲームとなります!"
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57,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_017,"武器となるのは、このゲーム専用に開発された魔法盤!
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||||
敵の頭上に浮かんだ「単語」を入力することで、
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攻撃が発射される仕組みです!"
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58,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_018,"自陣に張られたバリアの耐久値がなくなる前に、
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奥から絶え間なく侵攻してくる敵を蹴散らし、
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||||
最後のボスの撃破を目指しましょう!"
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59,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_019,"ゲームの説明はだいたいこんなところですね。
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ほかにご不明点があればお答えしますが……
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なにか気になったことはございますか?"
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60,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_020,"ああ、あの猫型の魔法人形が気になりましたか?
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初めてお披露目するマスコットなので、
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興味を惹かれるお客さんが多いようですね。"
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61,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_021,"支配人が、埃の被った倉庫の奥で発見したのですが、
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誰が発注して、誰が製作したのか、一切不明だそうで。
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||||
いつもなら安全面を考えて使用しないのですけど……"
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62,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_022,"勢いよく喋り倒すあの子を、
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||||
支配人が気に入ってしまいましてね。
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||||
マスコットとして働いてもらうことになったんですよ。"
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63,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_023,"あの語り口と明るさに惹かれて、
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||||
遊びにきてくれるお客さんも多く助かっています!
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||||
やっぱり、ひとりでも多くのお客さんに遊んでほしいですからね。"
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64,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_024,"ちなみに、ゲームはおひとりでもご参加いただけます。
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何度も挑戦して、よりたくさんのMGC……
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||||
マンダヴィル・ゴールドソーサークレジットを手に入れましょう!"
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65,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_025,"ゲームで獲得したMGCは、
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||||
あちらの「MGC交換窓口」で豪華賞品と交換が可能です。
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||||
どんなものがあるか、覗いてみるのもよろしいかと。"
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66,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_026,"隣の「参加受付」から申請してくだされば、
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||||
準備ができ次第、会場にお連れいたします。
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||||
遊びたくなったら、声をかけてみてくださいね。"
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67,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_027,"ゲームについてもっと詳しく聞きたくなった場合は、
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||||
またここに戻ってきてください。
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||||
いつでもなんでも、わたしがお答えいたしましょう!"
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68,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_028,"それでは新アトラクション「キーバウンド・ブロウラー」、
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||||
心ゆくまでお楽しみください!"
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69,TEXT_SUBGSC801_05466_YESNOCHECK_000_029,"本コンテンツではキーボードを使用して、
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文字入力を行う必要があります。
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やでの、
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文字入力はできませんのでご注意ください。
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必ずキーボードが利用できることを確認してから、
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||||
コンテンツ申請を行ってください。
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"
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70,TEXT_SUBGSC801_05466_CHECKBOX_100_029,注意事項を確認しました
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71,TEXT_SUBGSC801_05466_CHECKBOX_110_029,OK
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||||
72,TEXT_SUBGSC801_05466_SYSTEM_200_029,"クエストを完了させるには、注意事項を確認し、
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||||
チェックボックスにチェックを入れ「OK」を押してください。"
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73,TEXT_SUBGSC801_05466_SYSTEM_000_030,(★未使用/削除予定★)
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74,TEXT_SUBGSC801_05466_SYSTEM_000_031,(★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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アフトカースルの異邦の詩人は、気になることがあるようだ。"
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1,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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異邦の詩人から、困っていそうな人に協力してほしいと頼まれた。リムサ・ロミンサのアフトカースルで「人探し中のミコッテ族」と話そう。"
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2,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_02,知人の冒険者を探しているというバツ・モルコーと話し、協力することになった。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「バツ・モルコー」と話そう。
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3,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_03,バツ・モルコーとともにバデロンと話し、尋ね人のア・ニミウィリが関わったという依頼人の情報を得た。溺れた海豚亭の「バツ・モルコー」と話そう。
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4,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_04,"バツ・モルコーと話した。彼女を連れて、リムサ・ロミンサのレストラン・ビスマルクで「リングサス」と話そう。
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※同行状態が解除された場合、溺れた海豚亭の「バツ・モルコー」に話しかけることで同行を再開できます。"
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5,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_05,リングサスと話し、ア・ニミウィリがイエロージャケットの依頼を受けたという情報を得た。バツ・モルコーを連れて、リムサ・ロミンサのコーラルタワーで「アヨヨ」と話そう。
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6,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_06,アヨヨと話し、ア・ニミウィリが孤児院の依頼を受けたという情報を得た。バツ・モルコーを連れてアフトカースルの「」で見渡し、園長のドラシアを探そう。
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7,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_07,ドラシアと話し、ア・ニミウィリの直近の居場所を知ることができた。リムサ・ロミンサの漁師ギルド前で「バツ・モルコー」と話そう。
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8,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_08,バツ・モルコーと話した。西ラノシアのエールポートで、「バツ・モルコー」と話そう。
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9,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_09,バツ・モルコーと話し、彼女は無事にア・ニミウィリと再会することができた。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「異邦の詩人」に、事の次第を伝えよう。
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10,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_10,異邦の詩人と話した。新しい明日を彩る盛大な花火を見上げた冒険者は、再び自らの旅路を歩み始めるのだった。
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11,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_11,
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12,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_12,
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||||
13,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_13,
|
||||
14,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_14,
|
||||
15,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_15,
|
||||
16,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_16,
|
||||
17,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_17,
|
||||
18,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_18,
|
||||
19,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_19,
|
||||
20,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_20,
|
||||
21,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_21,
|
||||
22,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_22,
|
||||
23,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_23,
|
||||
24,TEXT_FESANX201_05510_TODO_00,人探し中のミコッテ族と話す
|
||||
25,TEXT_FESANX201_05510_TODO_01,バツ・モルコーと話す
|
||||
26,TEXT_FESANX201_05510_TODO_02,バツ・モルコーと話して同行させる
|
||||
27,TEXT_FESANX201_05510_TODO_03,"バツ・モルコーを連れて
|
||||
リングサスと話す"
|
||||
28,TEXT_FESANX201_05510_TODO_04,"バツ・モルコーを連れて
|
||||
アヨヨと話す"
|
||||
29,TEXT_FESANX201_05510_TODO_05,"バツ・モルコーを連れて
|
||||
で見渡す"
|
||||
30,TEXT_FESANX201_05510_TODO_06,漁師ギルド付近のバツ・モルコーと話す
|
||||
31,TEXT_FESANX201_05510_TODO_07,エールポートのバツ・モルコーと話す
|
||||
32,TEXT_FESANX201_05510_TODO_08,リムサ・ロミンサの異邦の詩人と話す
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||||
33,TEXT_FESANX201_05510_TODO_09,
|
||||
34,TEXT_FESANX201_05510_TODO_10,
|
||||
35,TEXT_FESANX201_05510_TODO_11,
|
||||
36,TEXT_FESANX201_05510_TODO_12,
|
||||
37,TEXT_FESANX201_05510_TODO_13,
|
||||
38,TEXT_FESANX201_05510_TODO_14,
|
||||
39,TEXT_FESANX201_05510_TODO_15,
|
||||
40,TEXT_FESANX201_05510_TODO_16,
|
||||
41,TEXT_FESANX201_05510_TODO_17,
|
||||
42,TEXT_FESANX201_05510_TODO_18,
|
||||
43,TEXT_FESANX201_05510_TODO_19,
|
||||
44,TEXT_FESANX201_05510_TODO_20,
|
||||
45,TEXT_FESANX201_05510_TODO_21,
|
||||
46,TEXT_FESANX201_05510_TODO_22,
|
||||
47,TEXT_FESANX201_05510_TODO_23,
|
||||
48,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_001,"おや、君は……
|
||||
新生祭の巡り合わせというやつかな、また会えて嬉しいよ。
|
||||
よければ、少しばかり時間をもらってもいいかな?"
|
||||
49,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_100_001,"やあ、君は冒険者かな。
|
||||
もしよければ、少しばかり時間をもらえないだろうか。"
|
||||
50,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_002,"実は先ほど、知人を探しているという女性に会ったんだ。
|
||||
どうやら不慣れな土地で難儀しているようでね、
|
||||
可能なら、冒険者として手伝ってあげてほしいんだよ。"
|
||||
51,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_003,"無論、報酬は僕が出そう……その代わりと言ってはなんだけど、
|
||||
万事解決したら仔細を教えてくれると嬉しい。
|
||||
詩人たる者、物語の収集は食事と同じく不可欠なことだからね。"
|
||||
52,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_004,"特にいまは、霊災の犠牲を悼み人々が前を向くための祝祭、
|
||||
すなわち新生祭の時期だ。
|
||||
霊災後の世界や人の在り方を知る話は、いくらでもほしいのさ。"
|
||||
53,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_005,"ありがとう、快く引き受けてくれて嬉しいよ。
|
||||
その女性は赤い服を着たミコッテ族で……あの様子なら、
|
||||
まだアフトカースルで、道行く人に話を聞いているはずだ。"
|
||||
54,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_006,"それじゃ、僕は新生祭の様子を見て回りつつ、
|
||||
のちほどこの近くで待っているとしよう。
|
||||
君がどんな物語をもたらしてくれるか、楽しみにしているよ。"
|
||||
55,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_007,"赤い服を着た彼女は、
|
||||
アフトカースルで道行く人に話を聞いているはず。
|
||||
ささやかな依頼ではあるけれど、どうか力になってあげてほしい。"
|
||||
56,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_010,"はぁ、また進展ナシ。
|
||||
……アイツったら、ちゃんと生きてるのかしら。"
|
||||
57,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_011,あら、あなたは……。
|
||||
58,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_012,"さっきの詩人さんに依頼されて?
|
||||
それはまた、親切な人もいたものだけど……
|
||||
正直途方に暮れてたから、その申し出は助かるわ!"
|
||||
59,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_013,"(-バツ・モルコー-)改めまして……
|
||||
グリダニア管弦楽団所属の演奏家、バツ・モルコーと申します。
|
||||
私からもぜひ、人探しの協力をお願いしていいかしら?"
|
||||
60,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_014,"(-バツ・モルコー-)ありがとう!
|
||||
探してるのは、サンシーカー族の「ア・ニミウィリ」……
|
||||
私は彼女に、どうしても会わなきゃいけないのよ。"
|
||||
61,TEXT_FESANX201_05510_Q1_000_000,何と言う?
|
||||
62,TEXT_FESANX201_05510_A1_000_001,なぜ探している?
|
||||
63,TEXT_FESANX201_05510_A1_000_002,大切な人なのか?
|
||||
64,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_015,"(-バツ・モルコー-)なぜって、そうね……
|
||||
ある意味において「決着をつけるため」かしら。
|
||||
なにせアイツは、我が宿敵と書いてライバルなんだから!"
|
||||
65,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_016,"(-バツ・モルコー-)たたた、大切!?
|
||||
冗談じゃないわ、むしろ宿敵と書いてライバルなんだから!
|
||||
ある意味、私はアイツと決着をつけるために探してるの!"
|
||||
66,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_017,"(-バツ・モルコー-)そう、宿敵 (ライバル)……我ながらいい表現なのだわ。
|
||||
ニミとは同じ演奏家の卵として、コンクールやら何やらで、
|
||||
何度も上位争奪戦を繰り広げてきたの。"
|
||||
67,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_018,"(-バツ・モルコー-)アイツったら、厄介極まりなかったのよ?
|
||||
普段はお気楽娘なくせに、曲への没入と表現力は人一倍で、
|
||||
努力の鬼とも評されるこの私を上回ることも多かったんだから。"
|
||||
68,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_019,"(-バツ・モルコー-)なのに第七霊災からしばらくして、ニミは突然いなくなった。
|
||||
人づてに聞いた話によれば、冒険者になったとか……
|
||||
長年磨いてきた音楽を捨てるなんて、意味がわからないわよね。"
|
||||
69,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_020,"(-バツ・モルコー-)それからもう何年も顔も見せないし、グリダニアでは噂もない。
|
||||
まさかもう……なんて思っていたら……"
|
||||
70,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_021,"(-バツ・モルコー-)なんと、新生祭の準備に携わった知人から、
|
||||
アイツがこの海都で目撃されたらしいって聞いたのよ!"
|
||||
71,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_022,"(-バツ・モルコー-)まあ、あんな薄情者なんて知ったことじゃないわけだけど?
|
||||
いい加減、ひとこと言ってやらなきゃ気がすまないのだわ!
|
||||
せっかく才能があるのだから、音楽の道に戻りなさい、ってね!"
|
||||
72,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_023,"(-バツ・モルコー-)そんなこんなで、行方を知りたいってわけ。
|
||||
でもいったいどう探したらいいのか……。"
|
||||
73,TEXT_FESANX201_05510_Q2_000_000,何と言う?
|
||||
74,TEXT_FESANX201_05510_A2_000_001,情報集めならまずは酒場!
|
||||
75,TEXT_FESANX201_05510_A2_000_002,冒険者ギルドになら何か情報があるかも……
|
||||
76,TEXT_FESANX201_05510_A2_000_003,人に話を聞くにしても、効率のいい場所がありそう
|
||||
77,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_024,"(-バツ・モルコー-)ふむふむ、つまりあっちにあった大きな……
|
||||
えーと「溺れた何とか亭」で話を聞くってことかしら?
|
||||
了解だわ、さっそく向かいましょう!"
|
||||
78,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_025,"(-バツ・モルコー-)ふむふむ、それはごもっともだわね。
|
||||
あっちにあった「溺れた何とか亭」なら人が多そうだし……
|
||||
よかったら行ってみましょうか。"
|
||||
79,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_030,"そうそう、「溺れた海豚亭」だったわね。
|
||||
まずはマスターに話を聞いてみようかしら?"
|
||||
80,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_031,"よう、いらっしゃい。
|
||||
……っと、飲み食いしにきたってわけでもなさそうだが、
|
||||
冒険者ギルドに何か用か?"
|
||||
81,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_032,"よう、Playerじゃないか。
|
||||
飲み食いしに……ってわけでもなさそうだが、
|
||||
今日はどうした?"
|
||||
82,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_033,"ふむ、冒険者を探してる、ねえ……。
|
||||
グリダニア出身、元演奏家、ア・ニミウィリ……。"
|
||||
83,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_034,"ああ、弓術士のニミのことか。
|
||||
駆け出しの頃もこのあたりで活動してたから、よく覚えてるよ。"
|
||||
84,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_035,"とはいえ、ギルドに登録した冒険者の情報を、
|
||||
軽々と出すわけにもいかないが……。"
|
||||
85,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_036,"まあ、障りのない事実を伝えるくらいはできるか。
|
||||
霊災からこっち、安否確認の依頼はたくさんあったからな、
|
||||
同郷者の行方を知りたいって気持ちは、十分わかるさ。"
|
||||
86,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_037,"ニミは冒険者登録をして以来、
|
||||
市民の小さな頼み事を聞くような仕事を好んで選んでたはずだ。
|
||||
ちょっとした調達とか、瓦礫の撤去とか、それこそ人探しとかな。"
|
||||
87,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_038,"むむ、意外ね……冒険者っていうからには、
|
||||
新たな発見や、事件解決なんかを目指すものじゃないのかしら?
|
||||
私、ニミはそれを夢見て音楽を捨てたんだって思っていたのだわ。"
|
||||
88,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_039,"たしかに、世にも稀なる冒険を繰り広げる奴や、
|
||||
それを目指す奴もいるにはいるがな。"
|
||||
89,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_040,"冒険者の多くは、人の生活と近い距離で活動してるもんだ。
|
||||
ニミの場合はそれが顕著で……
|
||||
俺にゃ、名声を求めるより単に人助けが好きって類に見えたぞ。"
|
||||
90,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_041,"……まあ、霊災で人生が変わっちまった奴は本当に多い。
|
||||
それまで歩んできた道を違えてまで冒険者になったからには、
|
||||
あいつにもきっと、何か思うところがあるんだろうさ。"
|
||||
91,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_042,"さておき、直近の居所が知りたいなら、
|
||||
依頼人の線から辿ってみるのが早いだろう。"
|
||||
92,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_043,"たしかニミは新生祭絡みで、
|
||||
最近もこまごまと街の連中の手伝いをしていたはず。
|
||||
リングサスの奴も何か頼んでたようだから、聞いてみたらどうだ?"
|
||||
93,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_044,"奴のいるレストラン・ビスマルクまでは距離があるし、
|
||||
うっかり迷って海賊どものねぐらに近づいてもコトだからな。
|
||||
お前さん、しっかり連れてってやるといい。"
|
||||
94,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_045,"マスターさん、ありがとう。
|
||||
話していただいたこと、きっと無駄にしないわ。"
|
||||
95,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_046,"ああ、お前さんがニミを探してどうしたいにせよ、
|
||||
まずは無事に会えることを願ってるぜ。"
|
||||
96,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_047,"「冒険者なんてやめて、演奏家に戻りなさい」、
|
||||
そう言うつもりだったけど、う~~ん……。"
|
||||
97,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_048,"いったい、ニミはどうして冒険者になったのかしら?
|
||||
彼女の足取りを辿れば、それが少しは……。"
|
||||
98,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_049,"なんにせよ、こんなにすぐ手がかりを得られるなんてびっくりよ!
|
||||
ギルドの顔役って、関わった冒険者のこと、
|
||||
ちゃ~んと覚えてるものなのね。"
|
||||
99,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_050,"いただいた情報どおり、
|
||||
さっそくリングサスさんに話を聞いてみましょうか。
|
||||
Playerさん、このあともよろしくね!"
|
||||
100,TEXT_FESANX201_05510_SYSTEM_000_051,(★未使用/削除予定★)
|
||||
101,TEXT_FESANX201_05510_SYSTEM_000_052,(★未使用/削除予定★)
|
||||
102,TEXT_FESANX201_05510_SYSTEM_000_053,(★未使用/削除予定★)
|
||||
103,TEXT_FESANX201_05510_Q50_000_000,何をする?
|
||||
104,TEXT_FESANX201_05510_A50_000_001,話す
|
||||
105,TEXT_FESANX201_05510_A50_000_002,同行状態を解除する
|
||||
106,TEXT_FESANX201_05510_A50_000_003,キャンセル
|
||||
107,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_060,"超有名店、レストラン・ビスマルク……。
|
||||
まさかニミを探して訪れることになるなんて、
|
||||
思いもしなかったのだわ。"
|
||||
108,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_061,なにはともあれ、リングサスさんに話を聞いてみましょ!
|
||||
109,TEXT_FESANX201_05510_Q51_000_000,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
|
||||
110,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_062,"あら、ほかに用事があるのかしら?
|
||||
それなら私は、ひとまず「溺れた海豚亭」に戻ってるわね。"
|
||||
111,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_063,"おかえりなさい!
|
||||
それじゃ行くわよ、ニミ探し!"
|
||||
112,TEXT_FESANX201_05510_SYSTEM_000_064,"同行者がまだ到着していない。
|
||||
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
|
||||
113,TEXT_FESANX201_05510_SYSTEM_000_065,"このクエストを進行させるには、
|
||||
バツ・モルコーが同行している状態で、
|
||||
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
|
||||
114,TEXT_FESANX201_05510_A50_000_004,**「冒険者たち」について話す
|
||||
115,TEXT_FESANX201_05510_A50_000_005,**「レストラン・ビスマルク」について話す
|
||||
116,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_070,"あら、この薬屋にも冒険者さんがいるわ。
|
||||
採ってきた薬草の納品……かしら。"
|
||||
117,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_071,"改めて考えてみると、私たち都市民の生活って、
|
||||
「冒険者」の活動があるから成り立っている部分も多いのよね。
|
||||
でも……"
|
||||
118,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_072,"どれだけ欠かせない仕事だとしても、
|
||||
どうしても思っちゃうのよ。
|
||||
「なにも、ニミがやらなくてもいいじゃない?」って。"
|
||||
119,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_073,"アイツには才能があるし、
|
||||
望んで演奏家の道を進んでいたはず。
|
||||
それが、どうして霊災を境に変わっちゃったのかしら……。"
|
||||
120,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_074,ここがレストラン・ビスマルク……!
|
||||
121,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_075,"Playerさん、ご存知かしら?
|
||||
このお店は料理だけじゃなく、
|
||||
著名な演奏家たちを呼んだ夜会が行われることでも有名なのよ。"
|
||||
122,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_076,"そこに呼ばれるのは、演奏家にとってかなりの名誉。
|
||||
私とニミも、どっちが先に呼ばれるか競争だ~なんて、
|
||||
言い合っていたことがあるのだわ。"
|
||||
123,TEXT_FESANX201_05510_LYNGSATH_000_077,"おっと、どうしたお前さんたち。
|
||||
いかにも「聞きたいことがある」って顔してるじゃないか。"
|
||||
124,TEXT_FESANX201_05510_LYNGSATH_000_078,"ア・ニミウィリ……
|
||||
ああ、このまえ設営を手伝ってくれた冒険者か。
|
||||
いやなに、新生祭で屋台を出すことになって、手を借りたんだ。"
|
||||
125,TEXT_FESANX201_05510_LYNGSATH_000_079,"奴さん、新生祭には思い入れがあるらしくてな、
|
||||
張り切って仕事してくれたもんで、早く終わって助かったぜ。"
|
||||
126,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_080,"なるほど……アイツそのとき、自分の滞在場所について、
|
||||
何か言っていたりしませんでしたか?"
|
||||
127,TEXT_FESANX201_05510_LYNGSATH_000_081,"それは聞いてないが、そういや、
|
||||
イエロージャケットから花火絡みの依頼を受けるって話してたな。
|
||||
なら、コーラルタワーにいる「アヨヨ」に聞いてみたらどうだ?"
|
||||
128,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_082,"イエロージャケットって、たしか海都の治安維持部隊よね。
|
||||
ありがとうございます、さっそく行ってみるわ!"
|
||||
129,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_083,"ニミのやつ、ひとまず元気そうで、あんし……
|
||||
いえ、憎らしいったらないわね!"
|
||||
130,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_084,"なんにせよ、直接アイツと関わった人から話を聞けてよかったわ。
|
||||
でも、イエロージャケット……海都の治安維持部隊からの、
|
||||
花火に関係する依頼って、何かしら?"
|
||||
131,TEXT_FESANX201_05510_LYNGSATH_000_085,"ア・ニミウィリは、花火絡みの依頼を受けるって話をしてたぜ。
|
||||
新生祭の花火はイエロージャケットの管轄だからな、
|
||||
コーラルタワーにいる「アヨヨ」に話を聞いてみたらどうだ?"
|
||||
132,TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_090,"おや、どうかしたかな。
|
||||
ここは治安維持部隊「イエロージャケット」の施設だけど……
|
||||
もしかして通報か何か?"
|
||||
133,TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_091,"Playerの姐さんじゃないか。
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久しぶりだね、今日はどうかしたのかい?"
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134,TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_092,"うん、たしかにニミさんに素材の調達を依頼したよ。
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祝祭の花火を作ってる都合、この時期は炎色剤が不足するからね。"
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135,TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_093,"聞けばあの人、霊災の影響で苦しむ人の助けになるために、
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各地を転々としてきたらしいじゃないか。
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頼んだときも「新生祭の手伝いは望むところ」って笑ってたっけ。"
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136,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_094,アイツが、そんなことを……。
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137,TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_095,"友だちの行方を知りたいなら、孤児院リムレーンの園の園長……
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ドラシアっていうおばさまに尋ねてみるといい。
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あの人、ニミさんによく手伝いを頼んでるようだからさ。"
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138,TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_096,"たしか数時間前に見かけたときは、
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「永遠の乙女亭でお茶してくる」なんて言ってたね。
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アフトカースルあたりで探せば、会えるかもしれないよ。"
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139,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_097,"と、友だちなんかじゃなくて、宿敵 (ライバル)だけどっ……
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仰るとおり、ドラシアさんって方を探してみようと思います。
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情報提供に感謝なのだわ!"
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140,TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_098,"ニミさん、よく孤児院の子の面倒を見る仕事を頼まれてるからさ、
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園長の「ドラシア」さんなら、直近の居場所を知ってるかもだ。
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アフトカースルあたりで探してみるといいと思うよ。"
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141,TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_099,"さっきはずいぶんと心配そうだったし、
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無事にニミさんに会えるといいねえ。"
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142,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_100,"あっちこっち付き合わせちゃってごめんなさい。
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||||
でも、あなたのおかげで少しずつニミに近づけてる気がするわ。"
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143,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_101,"ただ……アイツが冒険者として何をしていたかを聞いて、
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||||
ちょっと驚いたのはたしかね。
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||||
霊災で被害を受けた人を助けるため……か。"
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144,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_110,"あの……すみません、
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||||
もしかして、あなたがドラシアさんですか?
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||||
孤児院「リムレーンの園」の……。"
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145,TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_111,たしかにそうだが……どちらさんだい?
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146,TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_112,"なるほど、お嬢ちゃんはニミと同郷なのか。
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||||
あの子には建物の補修やら必需品の調達やらで世話になっててね、
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||||
このル・チャをはじめ、子どもたちもよく懐いてるのさ。"
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||||
147,TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_113,"ニミ姉、いつも楽器弾いてくれるんだよ。
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||||
なんだか心がぽかぽかして、ウチたちみ~んな大好きなんだ。"
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148,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_100_113,アイツが、今も楽器を……?
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||||
149,TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_114,"「リムレーンの園」で預かってるのは、
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||||
霊災で親御さんを亡くしたり、つらい思いをしたりした子が多い。
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||||
未だに悪夢を見たり、不安に襲われたりすることもあるんだが……"
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||||
150,TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_115,"ニミの奏でる音は、そんな子の気持ちを和らげてくれるのさ。
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||||
……きっとニミ自身、似た思いを抱えてるのかもしれないね、
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||||
そういうのは、伝わるもんだから。"
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||||
151,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_116,"そっか、音楽を捨てたわけじゃなかったんだ。
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||||
むしろニミは、音を届けるために……。"
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||||
152,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_117,"ねえPlayerさん。
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||||
私は最初、どうにかしてニミを説き伏せて、
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||||
演奏家の道に戻さなきゃと思ってたのだわ。"
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||||
153,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_118,"けどアイツの活動には、意思も意味もちゃんとある。
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||||
わざわざ冒険者を続ける必要はない、今すぐ戻ってこい……
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||||
だなんて、とても言えなくなっちゃったわよ。"
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||||
154,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_119,"私……ニミに会って、何を言えばいいんだろう?
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||||
アイツにどうしてほしいのか、わからなくなってきた……。"
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||||
155,TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_120,"姉ちゃん、ニミ姉の友だちだよね?
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||||
ニミ姉がいなくなって、寂しいの?"
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||||
156,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_121,"そっ、そんなわけないじゃない!
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||||
アイツはあくまで、私の宿敵 (ライバル)……で……"
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||||
157,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_100_121,こんなところで変な意地を張っても、仕方ないか……。
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||||
158,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_122,"たしかに、そうかもね。
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||||
アイツったら急にいなくなったうえに、
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||||
よりにもよって、危険と隣合わせな冒険者になってたんだもの。"
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159,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_123,"私は寂しくて、怖かったのだわ、
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||||
二度と競い合えなくなること、ニミの音を聴けなくなることが。"
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||||
160,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_100_123,……言葉にすると、なんだかすっごく癪だけど!
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||||
161,TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_124,"にひひ……それならさ、ニミ姉に会ったとき、
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||||
「会えて嬉しい」って言ってあげるといいと思う!
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||||
会えるうちに、ちゃんと、ね!"
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||||
162,TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_125,"長く生きてりゃ、ある日、顔見知りが突然逝っちまうこともある。
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||||
だからこそ、後悔のないようにはしておきたいもんさ……
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||||
ま、これは文字通りの老婆心ってやつだがね。"
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||||
163,TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_126,"さて、無理に連れ戻す話ならすっとぼけようかとも思ったが、
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||||
友人に会いたいだけなら、教えてやらにゃ人情が廃るってもんだ。
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||||
ニミは今、西ラノシアのエールポートにいるはずだよ。"
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||||
164,TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_127,"あのあたりは、まだ霊災の傷跡が目立つ形で残ってるからね、
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||||
集落の生活を助けるために、なんやかんやとやってるらしい。
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||||
下甲板層、漁師ギルドの前から直通便が出てるから、行ってみな。"
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||||
165,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_128,"ええ、そうさせてもらうわ。
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||||
教えてくれて、ありがとう!"
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||||
166,TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_129,姉ちゃんたち、またね!
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||||
167,TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_130,"なんでニミ姉の友だちだと思ったか?
|
||||
にひひ、簡単だよ!"
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||||
168,TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_131,"ニミ姉に、どうしてそんなに楽器が上手なのって聞いたらね。
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||||
故郷でずっと真面目に頑張ってる友だちがいて、
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||||
その人に負けたくなくて、まいにち練習してるって言ってたんだ。"
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||||
169,TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_132,"それ、あのお姉ちゃんのことでしょ?
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||||
ウチすぐわかったよ!"
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||||
170,TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_133,"この子の母親は、古くからの友人だったんだけどね。
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||||
霊災のときに亡くなっちまったんだ。"
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||||
171,TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_134,"……だから、さっきのは経験談。
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||||
意地ばかり張ったところで、後悔しか残らないもんさ。"
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||||
172,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_140,"ニミの行方を探るだけのはずが、
|
||||
いろんな話を聞いて、ずいぶん見方が変わったわ。"
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||||
173,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_141,"考えてみれば、無理やり連れ戻そうとしたって、
|
||||
素直に聞いてもらえるわけないもの。
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||||
最初のままだったら、喧嘩別れしてたかもしれない。"
|
||||
174,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_142,"それは……すごく、嫌なのだわ。
|
||||
話を聞かせてくれた人にも、付き合ってくれたあなたにも、
|
||||
改めて感謝すべきね。"
|
||||
175,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_143,"でも、まだ会えたわけじゃないから……
|
||||
エールポートまで、ご一緒してもらってもいいかしら。
|
||||
なんだか急に、緊張してきたことだしっ……!?"
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||||
176,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_150,"ドラシアさんの話だと、
|
||||
ニミはこのあたりで仕事をしてるって話だったけど……。"
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||||
177,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_151,"(-????-)よっし、到着~。
|
||||
おっちゃん、荷物はこのあたりに置いとけばいい?"
|
||||
178,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_152,"……!
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||||
今の声、ニミだわ……!"
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||||
179,TEXT_FESANX201_05510_MOB05510_000_153,"すまんね、いつも助かってる……
|
||||
あとはこっちで運ぶから、報酬を受け取っとくれ。
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||||
ああそれと、今度また村へ演奏しに来てくれよな。"
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||||
180,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_100_153,みっ、見つけたわよ、ア・ニミウィリ!
|
||||
181,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_154,"その声……バツ・モルコー?
|
||||
やっぱりそうだ、久しぶり~!"
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||||
182,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_155,"久しぶり、じゃないわよまったく!
|
||||
アンタねえ、人がいったいどれだけ心配し……ああもう!"
|
||||
183,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_156,"何も言わずにいなくなって!
|
||||
顔も見せないし、人に聞いても探してもさっぱり噂を聞かないし!"
|
||||
184,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_100_156,私、とっても! 心配!! したのだわ!!!
|
||||
185,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_157,ええっ……ど、どういうこと!?
|
||||
186,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_158,"なるほどねえ……バツは、アタシが音楽をやめたと思ったのか。
|
||||
それでわざわざ、こんなところまで連れ戻しに……
|
||||
ふふっ、まさかあのバツに、そこまで買ってもらえてたなんてね。"
|
||||
187,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_159,"でも話を聞く中で、私はア・ニミウィリという人間が、
|
||||
霊災で傷を負った人の心を癒やすために力を尽くしてたと知った。
|
||||
ニミはそのために冒険者になり、音楽を手段としているのよね?"
|
||||
188,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_160,"うん、神勇隊としてカルテノーに従軍した父が死んで、
|
||||
病気がちだった母も亡くなって、アタシは「これから」を考えた。
|
||||
自分はいったい、何のために音楽をやるんだろうって。"
|
||||
189,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_161,"それで気づいたんだ……自分が音を届けたい相手は、
|
||||
霊災を乗り越えた世界で、懸命に生きてる人たちなんだよ。
|
||||
だから……。"
|
||||
190,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_162,"わかってる、もう無理に連れ戻そうなんて思ってない。
|
||||
ニミの旅にはちゃんと意味があるってこと、この私が肯定するわ。"
|
||||
191,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_163,"でも、なんだか癪だわね。
|
||||
これからも競い合って生きてくと思ってたのに、
|
||||
アンタはそれを捨てて、簡単にほかの道を見つけちゃうんだから。"
|
||||
192,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_164,"なに言ってるのさ、捨ててなんかないよ?
|
||||
アタシは脇目もふらず技術を追求するバツに負けたくなくて、
|
||||
自分だけの音を見つけないとって思ったんだから。"
|
||||
193,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_165,"この旅で見たものだって、いつか旋律で表現したいと思ってる。
|
||||
だから……勝手に腕を鈍らせたら、友だちとして承知しないよ!"
|
||||
194,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_166,"あっははは、なによそれ!
|
||||
さすが宿敵 (ライバル)というか、なんというか……
|
||||
それじゃ私、勝手にひとりで空回ってただけじゃない!"
|
||||
195,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_167,"まったく……私が言うまでもないけど、好きにすればいいのだわ。
|
||||
でも、ひとつだけ約束して?"
|
||||
196,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_168,"絶対絶対、元気でいること。
|
||||
あと、たまに顔を見せること……寂しいでしょうが!"
|
||||
197,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_169,"ふたつじゃん!
|
||||
まあ、いいけどさ。"
|
||||
198,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_170,"Playerさん、
|
||||
ここまで連れてきてくれてありがとう。
|
||||
おかげで、心のモヤモヤがすっかりなくなったわ。"
|
||||
199,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_171,"こうしてニミに会えて、嬉しかった。
|
||||
あのときあなたに声をかけてもらえて……本当に、よかった。"
|
||||
200,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_172,"さて、私はこのあと、ニミにみっちり話を聞かせてもらうのだわ。
|
||||
これまで何を見聞きして、どんな音を奏でてきたのか、
|
||||
知らずに帰るなんてできないものね、宿敵 (ライバル)……友だちとして!"
|
||||
201,TEXT_FESANX201_05510_SYSTEM_000_173,"バツ・モルコーとア・ニミウィリの顛末を見届けた。
|
||||
アフトカースルへ戻り、異邦の詩人に報告しよう。"
|
||||
202,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_174,"ところでニミ、リムレーンの園ではどんな曲を演奏したのかしら。
|
||||
ル・チャって子、ずいぶんと気に入ってたみたいよ?"
|
||||
203,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_175,"うん、屈託なく笑顔を向けてくれると、やっぱり嬉しいよねえ。
|
||||
よく弾いてたのは、昔からある……『ラノシアの疾風』とかかな、
|
||||
こんど、バツも一緒に演奏しに行くかい?"
|
||||
204,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_176,…………!!
|
||||
205,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_177,"こ、これでも忙しい身なのだけど?
|
||||
ニミがそう言うのなら?
|
||||
ぜんっぜん、悪くないのだわ!"
|
||||
206,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_178,いやあ、まさかバツがアタシを探しに来るなんてねえ。
|
||||
207,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_180,"やあ、おかえり。
|
||||
その様子だと、例の人探しが一段落ついたのかな?"
|
||||
208,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_181,"なるほど、霊災ののちに道を違えた彼女たちは、
|
||||
新生祭を機に再会し、互いの道を認め合えたんだね。
|
||||
それは何より……君に頼んでよかったよ。"
|
||||
209,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_182,"しかし、人と人の関わりというのは実に不思議だね。
|
||||
何を目指すにせよ、その歩みは自分だけのものであるはずなのに、
|
||||
同じ道を往く者がいる事実が、ときに光と熱を与えてもくれる。"
|
||||
210,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_183,"道標となる灯り、心温める熾火、あるいは身を焦がす炎……。
|
||||
捉え方は人それぞれだけど、僕らはある意味それがあるからこそ、
|
||||
自らの位置を認識することができるのかもしれないね。"
|
||||
211,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_184,"協力してくれてありがとう、おかげでいい詩が書けそうだ。
|
||||
もう少し詳しく話を聞かせてほしいから、
|
||||
よければ、このあとの大花火を一緒に見ていかないか?"
|
||||
212,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_500,"花火が始まるまで、まだ少しある。
|
||||
よければ聴いてくれるかい、霊災を乗り越え生きるすべての者、
|
||||
その日々に、安らぎと希望を願う詩を。"
|
||||
213,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_601,(-????-)ようこそ、光の戦士よ……。
|
||||
214,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_602,"(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
|
||||
目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
|
||||
そうじゃないかもしれない……。"
|
||||
215,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_603,"はじめまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
|
||||
驚かせてすまない、今日はここで開かれるという、
|
||||
素敵な演奏会を聞きに来たんだ。"
|
||||
216,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_604,"また会えたね、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
|
||||
驚かせてすまない、今日はここで開かれるという、
|
||||
素敵な演奏会を聞きに来たんだ。"
|
||||
217,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_605,"「音楽とは、音を楽しむと書くもの。
|
||||
だから、自由に楽しんで欲しい。」"
|
||||
218,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_606,"ふふ……
|
||||
これは僕の盟友でもある、とある作曲家の言葉なんだ。"
|
||||
219,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_607,"君たち冒険者と共に、僕と仲間たちが始めたこの旅路も、
|
||||
随分と長くなったな、と思うことがある。"
|
||||
220,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_608,"楽しいこと嬉しいこと、もちろん辛いこともあって、
|
||||
でもその傍らには、いつも素敵な音色が響いていた……"
|
||||
221,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_609,"その長い時間の中で、現実の世界でも多くの出来事があり、
|
||||
価値観も生活も、常に移り変わってゆく。"
|
||||
222,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_610,"君にも様々な変化があっただろうし、
|
||||
もちろん、僕にとってもそうだったよ。"
|
||||
223,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_100_610,"だからこそ……
|
||||
この世界も変わっていく必要がある。"
|
||||
224,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_200_610,"それは、君たち冒険者の旅路が、
|
||||
もっともっと「楽しいものになりますように」という、
|
||||
僕たちの願いから来ているものなんだ。"
|
||||
225,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_300_610,"だから、あらためて……
|
||||
これからも、共にこの旅を歩んでくれると嬉しいな。"
|
||||
226,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_400_610,"……もちろん、素敵で最高な音楽も一緒に、
|
||||
冒険を自由に楽しみながら、ね。"
|
||||
227,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_611,"……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
|
||||
この幻想も、そろそろ終いとしよう。
|
||||
ひとときの夢から覚める頃合いだ。"
|
||||
228,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_612,"この世界は、まだまだ続いていく……。
|
||||
だから願わせてもらうよ、僕らそれぞれから生まれる音が、
|
||||
旅の先で、いつかまた響き合うことを。"
|
||||
229,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_613,"そのときまで、どうか元気で。
|
||||
これからの君の旅が、良いものでありますように。"
|
||||
230,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_701,"この世界には多くの人々が生きていて、
|
||||
関わり合い語り合い、命を世界に響かせている。
|
||||
きっと君は旅路の中で、様々な音に耳を傾けてきたのだろうね。"
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231,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_702,"そしてときに自ら奏者となって、ともに音を奏でてきた。
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その事実に敬意を込めて、もうひとつ……
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君の足音が高く、遠くまで届くよう願う詩を贈らせてほしい。"
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232,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_703,"音色の軌跡は風に乗り あまねく世界を駆け巡る
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旅の足跡 地に満ちて 記憶は明日へと遺るだろう"
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233,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_704,"星が歩むは夜の果て 黄昏ののち陽は沈む
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しかして歌は火を灯し 新たな夜明けを誘うだろう"
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234,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_706,"人はみな思い思いに生きて、思い思いに他者と関わっている。
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けれどそこに誰かが加わることで、時として、
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思いもよらない結末に導かれることも多い。"
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235,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_707,"例えば、今回のようにね。
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なんせ君がいなければ、彼女たちふたりの関係は、
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まったく異なる形で終わっていたのだろうから。"
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236,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_708,"君はきっと、そんな機会に巡り合う星の下に在るのかもしれない。
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その目が、耳が、これから先、何を見て何を聞くのか……
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いつかまた伝えてもらえる日を、楽しみにしているよ。"
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237,TEXT_FESANX201_05510_SYSTEM_000_800,"各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
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ミニゲームを遊ぶことができます。"
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0,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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アフトカースルの異邦の詩人は、新生祭の催しを満喫したようだが……?"
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1,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_01,異邦の詩人から、素敵な音楽会に行こうと誘われた。グリダニア旧市街のミィ・ケット野外音楽堂にいる「異邦の詩人」と話そう。
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2,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_02,異邦の詩人や通りすがりの人々とともに、ノビノビした音楽家の演奏を堪能した。彼は冒険者への深い感謝と、謎めいた合言葉を告げていった。響き続ける旋律は、これからも背中を押してくれるだろう。探求の旅は、まだ続くのだ。
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3,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_03,
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4,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_04,
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5,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_05,
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6,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_06,
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7,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_07,
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8,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_08,
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9,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_09,
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10,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_10,
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11,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_11,
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12,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_12,
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13,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_13,
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14,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_14,
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15,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_15,
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16,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_16,
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17,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_17,
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18,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_18,
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19,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_19,
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20,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_20,
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21,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_21,
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22,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_22,
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23,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_23,
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24,TEXT_FESANX202_05520_TODO_00,グリダニアの異邦の詩人と話す
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25,TEXT_FESANX202_05520_TODO_01,
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26,TEXT_FESANX202_05520_TODO_02,
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27,TEXT_FESANX202_05520_TODO_03,
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28,TEXT_FESANX202_05520_TODO_04,
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29,TEXT_FESANX202_05520_TODO_05,
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30,TEXT_FESANX202_05520_TODO_06,
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31,TEXT_FESANX202_05520_TODO_07,
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32,TEXT_FESANX202_05520_TODO_08,
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33,TEXT_FESANX202_05520_TODO_09,
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34,TEXT_FESANX202_05520_TODO_10,
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35,TEXT_FESANX202_05520_TODO_11,
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36,TEXT_FESANX202_05520_TODO_12,
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37,TEXT_FESANX202_05520_TODO_13,
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38,TEXT_FESANX202_05520_TODO_14,
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39,TEXT_FESANX202_05520_TODO_15,
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40,TEXT_FESANX202_05520_TODO_16,
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41,TEXT_FESANX202_05520_TODO_17,
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42,TEXT_FESANX202_05520_TODO_18,
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43,TEXT_FESANX202_05520_TODO_19,
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44,TEXT_FESANX202_05520_TODO_20,
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45,TEXT_FESANX202_05520_TODO_21,
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46,TEXT_FESANX202_05520_TODO_22,
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47,TEXT_FESANX202_05520_TODO_23,
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48,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_000,"……おや、まだ花火の余韻が抜けないのかい?
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どことなく夢見心地のようじゃないか。"
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49,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_001,"ふむ……本当に夢を見ていたと。
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||||
それも、僕によく似た人物が出てきたなんてね。"
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50,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_002,"その夢が何を意味するのかはわからないが……
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ミィ・ケット野外音楽堂で開かれる「素敵な演奏会」には、
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心当たりがある。"
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51,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_003,"どうだろう、君さえよければ、
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これから一緒に行ってみないか?"
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52,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_004,"よしきた!
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それじゃあ、グリダニアの旧市街にある、
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||||
ミィ・ケット野外音楽堂へ向かおう。"
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53,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_010,"到着だ。
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今はちょうど、演奏の合間みたいだね。"
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54,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_011,ほら、壇上にピアノが置かれているだろう?
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55,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_012,"あれは新生祭の催しの一環として設置されたもので、
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誰でも好きに弾いていいそうなんだ。"
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56,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_013,"君から聞いた、ニミくんの話……
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彼女が信じていたように、
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||||
音楽には、心を慰めたり奮い立たせる力がある。"
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57,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_014,"埋もれてしまった思い出や、そのときの気持ちを、
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||||
鮮やかに蘇らせることだってできるんだ。"
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58,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_015,"……となれば、新生祭に際してピアノが置かれたのも、
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||||
頷ける話だと思わないかい?"
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59,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_016,おや、次の奏者が来たようだ。
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60,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_017,こ、この旋律は……まさか……!?
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61,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_018,"彼が弾いている曲に心当たりがあってね。
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あの覆面の奏者は、もしかしたら僕の大先輩かもしれない……!"
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62,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_019,と、とにかく、演奏が終わるのを待って、声をかけてみるよ。
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63,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_020,待っていてくれてありがとう。
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64,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_021,予感は的中だよ、こちらは伝説の音楽家の…………
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65,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_022,"……いや。
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||||
せっかくこうして素性を隠し、みんなと音楽を楽しんでいるんだ。
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||||
騒ぎ立てるのは野暮というものか。"
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66,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_023,"でも、君だってどこかできっと、彼の音楽に触れているはずさ。
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||||
探求の旅をする者であれば、必ずね。"
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67,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_024,"先輩、新進気鋭の冒険者である彼女に、
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||||
何か伝えたいことはありますか……?"
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68,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_025,"先輩、歴戦の冒険者である彼女に、
|
||||
何か伝えたいことはありますか……?"
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69,TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_000_030,"やあ、こんにちは、冒険者さん。
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||||
君たちの旅路を彩る楽曲の数々、楽しんでくれているかな?"
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70,TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_000_031,そっちの……画面の向こうの君もね。
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71,TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_000_032,"ゲーム体験というものは、
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||||
バトルやストーリー、それらを盛り上げる音楽に、
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||||
君たち自身の操作が加わって創られるものだと思うんだ。"
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72,TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_000_033,"長い長い間、ファイナルファンタジーという、
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||||
終わりなき冒険の物語を歩んでくれて、本当にありがとう!
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||||
そして、これからも、どうぞよろしくね!"
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73,TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_010_033,さあ、これは僕からのプレゼントだよ。
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74,TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_020_033,"今後の僕の活動にも、ぜひ注目してくれると嬉しいな。
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合言葉は「con TIKI」……"
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75,TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_030_033,おっと、そこにいる詩人には内緒にしておかないと。
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76,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_040,"なにやら内密な話もあったようだけど……
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ふふ、詮索するのは野暮ってものかな。"
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77,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_041,"さあ、素敵な音楽に包まれながら、
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ふたたび探求の旅へと戻るとしよう……"
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78,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_042,冒険はまだまだ続いていくのだから。
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0,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_00,満ちた玄関の探査隊の連絡員は、冒険者に相談があるようだ。
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1,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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||||
ケテンラムに誘われ、冒険者は「死の三角海域」へと挑むこととなった。蜃気楼に幻惑されながらも、謎の声に導かれるようにして「三日月島」へと到着するが、船は操舵不能となり、島から脱出できなくなってしまう。一行は訪れた蜃気楼の町にて、もの知りじいさんを自称するアーカイブと、使い魔のアイリスに出会う。冒険者は彼らとともに三日月島南部を探査していく過程で、この島には第五星暦時代の文明が保存されていることを知る。それら古の知識を何人も持ち出すことがないよう、島全体に結界を張った人物……すなわち島の「主」は、北部にある「魔の塔」にいるらしい。その目的はいったい何なのか。真相はいまだ蜃気楼に包まれている……。
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* * *
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探査隊の連絡員と話した。蜃気楼の町にいる「ケテンラム」と話そう。"
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||||
2,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_02,ケテンラムと話した。蜃気楼の町にいる「ジェッフロイ」と話そう。
|
||||
3,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_03,三日月島の北部を探査することになった。準備ができたら蜃気楼の町のジェッフロイに話しかけ、出発しよう。
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||||
4,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_04,
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5,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_05,
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6,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_06,
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7,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_07,
|
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8,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_08,
|
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9,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_09,
|
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10,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_13,
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||||
14,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_15,
|
||||
16,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_16,
|
||||
17,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_17,
|
||||
18,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_18,
|
||||
19,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_19,
|
||||
20,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_20,
|
||||
21,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_21,
|
||||
22,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_22,
|
||||
23,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_23,
|
||||
24,TEXT_KINGKD101_05511_TODO_00,蜃気楼の町のケテンラムと話す
|
||||
25,TEXT_KINGKD101_05511_TODO_01,ジェッフロイと話す
|
||||
26,TEXT_KINGKD101_05511_TODO_02,
|
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27,TEXT_KINGKD101_05511_TODO_03,
|
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28,TEXT_KINGKD101_05511_TODO_04,
|
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29,TEXT_KINGKD101_05511_TODO_05,
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30,TEXT_KINGKD101_05511_TODO_06,
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31,TEXT_KINGKD101_05511_TODO_07,
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47,TEXT_KINGKD101_05511_TODO_23,
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48,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_001,"よお、ちょうどいいところに来てくれた!
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実は三日月島探査の報告書を書いててさ、
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その内容を見直してるところなんだ。"
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49,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_002,"かなり量が多くなっちまってるんだが……
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あんたも前回の探査の内容を思い出しながら、
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一緒に確認してくれないか?"
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50,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_003,よし、それじゃいくぜ……。
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51,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_004,"多くの船が消息不明になってきた「死の三角海域」……。
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その謎を解くべく、ケテンラム率いる特別探査隊は、
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王都トライヨラより東へと旅立った。"
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52,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_005,"数日後、一行は海域の中心にて「三日月島」を発見するに至る。
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当初は蜃気楼の如き幻影に翻弄され、目的地に近づけなかったが、
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突如として操舵不能に陥り、船は島へと引き寄せられた。"
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53,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_006,"探査の主力たる冒険者Playerによれば、
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頭の中に謎の声が響いた直後だったらしい。
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となれば、外部から何らかの干渉があったということだろう……。"
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54,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_007,"船が辿りついた場所は、無人の「蜃気楼の町」。
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そこで一行は、もの知りじいさんを自称するアーカイブと遭遇。
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見た目はトンベリだが、どうやら中身は温厚な老爺らしい。"
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55,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_008,"探査隊は、そんな彼と協力関係を締結した。
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ただし、彼はどういうわけか知識が封印されており、
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冒険者が見て知ったことしか語ることはできないという。"
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56,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_009,"また、この島の「主」によって召喚されたらしい、
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使い魔のアイリスも現れるが、彼女は黙したまま何も語らない。
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現状は、探査隊の活動を傍観しているだけのようだ。"
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57,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_010,"探査を進めるうちに、あるひとつの事実が判明する。
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この三日月島は「博物館」めいた場所であり、
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第五星暦文明の知識や建造物が保存されているということだ。"
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58,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_011,"さらに、島には外界と環境を隔てるための結界が張られており、
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魔法的な干渉によって保存物の島外持ち出しを禁じているらしい。
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探査隊の船が島から脱出できないのも、その影響だろうか。"
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59,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_012,"謎を解く鍵と目されるのが、「フォークタワー」と呼ばれる塔だ。
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島の南部には「力の塔」が、北部には「魔の塔」があるようで、
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アーカイブは、島の主は魔の塔を拠点としていると語った。"
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60,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_013,"島内に保存された知識を護るため、
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外敵の侵入を拒み、入り込んだものは決して逃がさない……。"
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61,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_014,"そんな結界を島全体に張った元凶である、島の主。
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謎めいた存在との邂逅は、はたして何をもたらすのか……?"
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62,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_015,"……とまぁ、こんな感じなんだが。
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||||
内容に間違いはないか?"
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63,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_016,"よっしゃ、ありがとよ!
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続きは探査に進展があり次第、ってところだな。"
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64,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_017,"しかし、絶海の孤島に取り残されてるって……
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本当に探査隊は無事なのか?"
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65,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_018,"なあ、よかったら皆の様子を見に、
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三日月島にまた向かってもらえないか?
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探査に進展あれば、あんたの力が必要にもなるだろうし。"
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66,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_019,"助かる!
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たしかあんたは、地脈の流れを通じて島に戻れるんだったよな。"
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67,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_020,"蜃気楼の町に着いたら、
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「ケテンラム」の旦那によろしく伝えてくれ!"
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68,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_025,"探査隊の様子が気になる。
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||||
蜃気楼の町に向かい、「ケテンラム」の旦那に会ってくれ!"
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69,TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_100,"おお、Player。
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||||
いいところに顔を出してくれた。"
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70,TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_101,"すまん、島外に待機させてる奴には心配かけちまってるよな。
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こちらは脱出はできずとも、依然士気は高い。"
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||||
71,TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_102,"というのも、朗報があるんだ。
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||||
探査に進展があって、島の北部へ至るルートを開拓できたぞ。"
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||||
72,TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_103,"ひとことでは済ませられないくらいの大冒険があってな……。
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||||
断崖を渡り、激流を遡上し、洞窟を抜け、
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||||
とうとう山間の盆地一帯に辿りついたのさ。"
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||||
73,TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_104,"さらに現地で発見した遺跡の拠点化にも成功してな。
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||||
ここ蜃気楼の町との経路を確立し、
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||||
どうにか安全に行き来できるようにしたところだ。"
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||||
74,TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_105,"お前が来てくれたのであれば、本格的な探査も行える。
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||||
さっそくだが、これから北部へ向かおうじゃないか。"
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||||
75,TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_106,"よし、それではアーカイブにも声をかけておく。
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||||
「ジェッフロイ」のところに集まって、出発しよう!"
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||||
76,TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_110,"道中に架け橋や縄梯子などを設置したことで、
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||||
さほど時間をかけずに北部まで辿りつけるようになっている。
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||||
とはいえ、何が起こるかわからんからな……。"
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||||
77,TEXT_KINGKD101_05511_ARCHIVE_000_115,"あれからわしの知識の封印は、何ひとつ解けておらん。
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||||
やはり、おぬしが知ることが必須というわけじゃな。"
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||||
78,TEXT_KINGKD101_05511_JEFFROY_000_200,"おう、北部の活動拠点の設営は完了している。
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||||
いつでも探査を開始できるぜ。"
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||||
79,TEXT_KINGKD101_05511_JEFFROY_000_201,"ただし、道中も油断はできねぇ。
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||||
例によって出発するときは、全員で固まって移動するぞ。"
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||||
80,TEXT_KINGKD101_05511_ARCHIVE_000_202,"わしも目覚めてから北部に行くのはこれが初めてじゃ。
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||||
何が待ち受けているのか、好奇心がくすぐられるぞい!"
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81,TEXT_KINGKD101_05511_IRIS_000_203,私も、ついていく……。
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||||
82,TEXT_KINGKD101_05511_ARCHIVE_000_204,"ほう、どういう風の吹き回しじゃ?
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||||
わしらを手伝えと、主から命令でも受けたのか?"
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||||
83,TEXT_KINGKD101_05511_IRIS_000_205,…………。
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84,TEXT_KINGKD101_05511_IRIS_000_206,"私は何もしない……。
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||||
ただ、このヒトを見てるだけ。"
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85,TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_207,"まぁ、前回も陰でずっと我々を見ていたようだし、
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||||
同行してもらう分には問題はないだろう。"
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86,TEXT_KINGKD101_05511_JEFFROY_000_208,"よし、それじゃ面子は揃ったみてぇだな。
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||||
準備もいいようなら、もう一度声をかけてくれ!"
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87,TEXT_KINGKD101_05511_SYSTEM_000_209,"「蜃気楼の島 クレセントアイル:北征編」では、
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新たなサポートジョブを修得することができます。"
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88,TEXT_KINGKD101_05511_SYSTEM_000_210,(★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_00,探査隊の北部ベースキャンプのケテンラムは、冒険者に話があるようだ。
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1,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_01,
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2,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_02,
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3,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_03,
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4,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_04,
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5,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_05,
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6,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_06,
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7,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_16,
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17,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_17,
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20,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_20,
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22,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGKD102_05512_TODO_00,アーカイブと話す
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25,TEXT_KINGKD102_05512_TODO_01,
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33,TEXT_KINGKD102_05512_TODO_09,
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35,TEXT_KINGKD102_05512_TODO_11,
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36,TEXT_KINGKD102_05512_TODO_12,
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37,TEXT_KINGKD102_05512_TODO_13,
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38,TEXT_KINGKD102_05512_TODO_14,
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39,TEXT_KINGKD102_05512_TODO_15,
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40,TEXT_KINGKD102_05512_TODO_16,
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41,TEXT_KINGKD102_05512_TODO_17,
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42,TEXT_KINGKD102_05512_TODO_18,
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43,TEXT_KINGKD102_05512_TODO_19,
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44,TEXT_KINGKD102_05512_TODO_20,
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45,TEXT_KINGKD102_05512_TODO_21,
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46,TEXT_KINGKD102_05512_TODO_22,
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47,TEXT_KINGKD102_05512_TODO_23,
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48,TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_001,"詳しい話は、北部の拠点についてからにしよう。
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||||
準備ができたら「ジェッフロイ」に声をかけて出発だ。"
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||||
49,TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_005,"こやつは相変わらず、「使えない使い魔」だぞい。
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||||
いったい何を考えておるのやら……。"
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50,TEXT_KINGKD102_05512_IRIS_000_010,あなたは、この島に導かれた……。
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||||
51,TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_015,"このあたりは、山間の盆地地帯といった趣じゃのう。
|
||||
周囲とは独立した環境のようじゃが……。"
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52,TEXT_KINGKD102_05512_IRIS_000_020,あなたは、ここで何を見るの……?
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||||
53,TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_030,"本探査の最終目的は、三日月島の謎を解き、
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||||
我々全員が安全に脱出できるようにすることだ。"
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||||
54,TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_031,"その鍵を握る島の主は「魔の塔」にいると目される。
|
||||
よって、まずは塔に至る方法を探ることから始めたい。"
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||||
55,TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_032,"先遣隊の報告によれば、
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||||
北部の魔物は全体的に南部よりも強力らしい。
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||||
歯が立たないと感じたなら、南部で腕を磨いてきてもいいだろう。"
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56,TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_033,"それから、いくつか新たな発掘品も見つかっているようだ。
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||||
気になるなら、係の者に声をかけて確認してみてくれ。"
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57,TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_034,"おっと、大事なことを忘れていた。
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||||
魔道通路にも、今のうちに交感しておけよ。"
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||||
58,TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_035,"わしからもおぬしに少し話があるぞい。
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||||
諸々の確認が済んだら、声をかけてくれ。"
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||||
59,TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_040,"出発前に念入りに確認しておけよ。
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||||
この島の環境は、ほかとはまったく異なるからな。"
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||||
60,TEXT_KINGKD102_05512_IRIS_000_045,その魔道通路で、南部には行けないわ……。
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||||
61,TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_100,"おぬしに、ソウルシャードのことを確認したかったのじゃ。
|
||||
ほれ、魔道十二都市で編み出された、
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||||
支援知識 (サポートジョブ)が扱える結晶のことじゃよ。"
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||||
62,TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_101,"特殊な結界で覆われた三日月島内でしか扱うことはできない、
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||||
と推測していたが、実際のところはどうじゃった?"
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||||
63,TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_102,"ふむ、やはり島外ではダメじゃったか。
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||||
自由に行き来できるおぬしならあるいは、と思ったのじゃがな。"
|
||||
64,TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_103,"実は、おぬしをこの島に導いたという「謎の声」、
|
||||
その狙いが何なのかをずっと考えておったんだぞい。
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||||
残念ながら、今のところ答えはでておらんが……。"
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||||
65,TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_104,"もしその声を発したのが島の主であるのなら、
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||||
「魔の塔」に向かうというケテンラムの指針は、
|
||||
おぬしが導かれた理由の開示という点でも意義があるはず。"
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||||
66,TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_105,(★未使用/削除予定★)
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||||
67,TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_106,その答えを探すためにも、ふたたび探査に励んどくれ!
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0,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_00,探査隊の北部ベースキャンプのケテンラムは、準備万全のようだ。
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1,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_01,
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2,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_02,
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3,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_03,
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4,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_04,
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5,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_05,
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6,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_06,
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7,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_16,
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17,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_17,
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18,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_18,
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19,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_19,
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20,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_00,を調べる
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25,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_01,アーカイブと話す
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26,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_02,
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27,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_03,
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28,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_04,
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29,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_05,
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30,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_06,
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31,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_07,
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32,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_08,
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33,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_09,
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34,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_10,
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35,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_11,
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36,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_12,
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37,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_13,
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38,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_14,
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39,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_15,
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40,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_16,
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41,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_17,
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42,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_18,
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43,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_19,
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44,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_20,
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45,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_21,
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46,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_22,
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47,TEXT_KINGKD103_05513_TODO_23,
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48,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_001,"ソウルシャードはちゃんと身につけておるか?
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||||
装備しておかんと意味がないからな!"
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||||
49,TEXT_KINGKD103_05513_IRIS_000_005,"知識に善悪はないわ。
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||||
善も悪も、ヒトのココロの中にしかないの……。"
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||||
50,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_010,"南部では、蜃気楼の向こうに塔の影が見えることがあり、
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そんなときに生じる転送魔紋を使えば「力の塔」に移動できた。"
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51,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_011,"こちらも条件は同じだと仮定して……
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||||
転送魔紋が現れる東屋を先に見つけておくのがいいだろうな。
|
||||
そこにはきっと、塔へ至る「地脈の結節点」があるはずだ。"
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||||
52,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_012,"おっと、今回は俺も行くぞ。
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||||
それらしきものを見つけたら、
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||||
リンクパールで互いに連絡を取るようにしよう。"
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||||
53,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_015,"蜃気楼によって隠された島の中にあって、
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||||
さらに隠された塔とはのう。
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||||
中にはよほど危険な知識が封印されておるようじゃ。"
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||||
54,TEXT_KINGKD103_05513_IRIS_000_020,そう、あなたたちには塔が見えないのね……。
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||||
55,TEXT_KINGKD103_05513_SYSTEM_000_100,"微弱なエーテルが流れているのを感じる。
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||||
地脈の結節点であるのは間違いなさそうだが、
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||||
流れる魔力は弱々しい……。"
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||||
56,TEXT_KINGKD103_05513_SYSTEM_000_101,"ここから「魔の塔」に転移できるかどうかはわからないが、
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||||
とりあえずケテンラムに報せてみよう。"
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||||
57,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_102,"なるほど……。
|
||||
お前の見立てどおり、地脈の結節点のようだな。"
|
||||
58,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_103,"それにこの東屋の意匠も、南部にあったものとそっくりだ。
|
||||
ここが「魔の塔」への転送魔紋が開く場所に違いあるまい。"
|
||||
59,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_104,しかし……
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||||
60,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_105,"ダメだ、使えん。
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||||
安易に突入できないような仕掛けがあるのか、
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||||
それともほかの要因があるのか……。"
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||||
61,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_106,"ここで頭を悩ませていても仕方がない。
|
||||
「アーカイブ」の知識の封印が解けるかもしれんし、
|
||||
一旦ベースキャンプに戻ろう。"
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||||
62,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_110,"お前が何かを見て、知ることで、
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||||
アーカイブの知識の封印が解かれるんだったな。
|
||||
さっそく確認してみようじゃないか。"
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||||
63,TEXT_KINGKD103_05513_IRIS_000_115,あの場所を見てきたのね……。
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||||
64,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_200,"地脈の結節点を見つけたじゃと?
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||||
どういう場所だったのか、詳しく聞かせてくれ。"
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||||
65,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_201,"ふむ、特徴を聞くかぎり、
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||||
そこが「魔の塔」へと至る地脈の結節点に間違いないぞい。"
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||||
66,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_100_201,"そして……おぬしのおかげで、
|
||||
わしの知識も封印が解かれたようじゃ。"
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||||
67,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_202,転送魔紋を利用できない理由について、心当たりはあるか?
|
||||
68,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_203,"いくつか考えられるが……
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||||
知識の封印も解けたことじゃし、
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||||
まず「フォークタワーとは何か」を語るとしようか。"
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||||
69,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_204,"話は今より1500年以上も昔のこと……。
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||||
島の主である「あの男」は、世界崩壊を予見し、
|
||||
各国の文明を三日月島に保存しようと思い立った……。"
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||||
70,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_205,"しかしそれは、世界を滅びに向かわせた危険な知識が、
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||||
ひとところに集まることを意味してもおる。
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||||
ゆえに、悪用を防ぐための仕掛けが必要だったのじゃ。"
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||||
71,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_100_205,"それが人々の侵入を阻む嵐であり、
|
||||
入り込んだ者を逃さぬ結界だというのだろう?"
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||||
72,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_206,"うむ、そのとおり。
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||||
この嵐と結界という性質の異なるふたつの力場で、
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||||
島全体を包むための要こそが、フォークタワーなんだぞい。"
|
||||
73,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_207,"なぜ、ふたつの塔があるのかも、ここに理由がある。
|
||||
嵐を生むために「力の塔」を、結界を張るために「魔の塔」を、
|
||||
それぞれの役目の要として用意したわけじゃな。"
|
||||
74,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_208,"いずれも高度な術式ゆえ、
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||||
塔の頂きには管理者が常駐しておるのじゃが……
|
||||
「魔の塔」におるのが、島の主そのひとなのじゃ。"
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||||
75,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_209,"なるほど、塔は大規模な魔法を展開する重要施設であり、
|
||||
その管理者を住まわせる館でもあるわけだ。"
|
||||
76,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_210,"しかし、これほどまでに大掛かりな仕掛けを、
|
||||
作ってまで……という感想は否めんな。"
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||||
77,TEXT_KINGKD103_05513_Q1_000_000,何と言う?
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||||
78,TEXT_KINGKD103_05513_A1_000_001,危険な知識を保存するためなら納得だ
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||||
79,TEXT_KINGKD103_05513_A1_000_002,人を閉じ込めてまですることじゃない
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||||
80,TEXT_KINGKD103_05513_IRIS_000_212,"そう……
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あなたもそう考えるのね。"
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81,TEXT_KINGKD103_05513_IRIS_000_213,"そう……
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||||
あなたはそう考えるのね。"
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||||
82,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_214,"いずれにせよ、「魔の塔」は結界の要……
|
||||
つまり、島全体を包み込むエーテルの流れの中心となる。"
|
||||
83,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_215,"そこに辿りつけないということは、
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地脈に何らかの異常が生じていると考えるべきじゃろうて。
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まずはそれを探らねばなるまいのう。"
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0,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_00,探査隊の北部ベースキャンプのケテンラムは、次の方針を考えているようだ。
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1,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_01,
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2,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_02,
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3,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_03,
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4,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_04,
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5,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_05,
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6,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_06,
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7,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_16,
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17,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_17,
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18,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_18,
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19,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_19,
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20,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_00,を調べる
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25,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_01,アーカイブと話す
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26,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_02,
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27,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_03,
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28,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_04,
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29,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_05,
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30,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_06,
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40,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_16,
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41,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_17,
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42,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_18,
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43,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_19,
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44,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_20,
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45,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_21,
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46,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_22,
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47,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_23,
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48,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_001,"フォークタワーは、島内最大の建物でもある。
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だから、貴重な知識や遺物、書物の貯蔵庫も兼ねておるのじゃよ。"
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49,TEXT_KINGKD104_05514_IRIS_000_005,"塔がこの環境を作り出した。
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それは、そうなのだけれど……。"
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50,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_010,地脈に異常が起きている可能性か……。
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51,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_011,"そもそも北部の環境は、南部のそれとは様相が異なるようだ。
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ありのままの自然とは思えない場所がそこかしこにあり、
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全体的に歪な印象を受ける。"
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52,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_012,"いったい何故こんな環境になってしまったのか?
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次はそれを調べてみるか。"
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53,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_013,"地脈の流れに異常があるかどうかは、
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各所の結節点を調べればわかるはずだ。"
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54,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_014,"その調査じゃが……わしもおぬしについていってよいか?
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複数の箇所をまわるなら、
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その場で目にしたそばから解説できた方が早かろう。"
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55,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_015,"なに、魔物に襲われぬよう後からこっそりついていくから、
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おぬしは気にせず先に進んでくれてかまわんぞい。"
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56,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_016,"ふむ、では今回は俺がここに残るとするか。
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北部の各地にある遺跡の周辺を探査して、
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地脈の結節点に異常がないか、調べてきてくれ。"
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57,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_020,"各文明を再現した遺跡の周辺は、環境エーテルが濃い傾向がある。
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そうした場所を調べてみれば、あの東屋へと続く、
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地脈の流れを見つけることができるだろう。"
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58,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_025,"何故かはわからぬが、この姿になって以来、
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陰から忍び寄るのが得意になったようでな。
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おぬしの後ろをこっそりとついていくから、気にせんでくれ。"
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59,TEXT_KINGKD104_05514_IRIS_000_030,なら、私もついていくわ……。
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60,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_100,"この建築様式はスカラ文明のものに間違いないが、
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広範囲に渡って、浸水してしまっておるぞい……。"
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61,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_101,"水属性の力が高まった結果、
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一帯のエーテルバランスが乱れてしまったようじゃ。"
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||||
62,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_102,"探査隊の者から聞いた話では、
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現存するスカラの遺構も塩湖の底に沈んでおるそうじゃないか。"
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63,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_103,"しかし、往時のスカラは湖底になど沈んでおらんかった。
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あくまでも浸水は、霊災による大洪水が原因のはずじゃ。"
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64,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_104,"つまり、第五星暦の文明を忠実に再現しようとした場合、
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この状態はおかしい……。
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ならば自ずと、導き出せる推論はあるじゃろうて。"
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65,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_105,"ひとまず、ここの地脈に異常があることは確認できたのう。
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||||
ほかの文明の遺跡についても調べてみるぞい!"
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||||
66,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_106,"ひとつ、仮説を思いついたのじゃが……
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||||
それを披露するのは、ケテンラムも交えての方がよかろう。
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||||
というわけで、ベースキャンプに戻るぞい。"
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||||
67,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_107,"うむ、時を経て風化してもなお美しい……
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||||
紛れもなく、我が祖国ニームの遺跡に違いあるまい。"
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68,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_108,"この一帯は浮島と化しておるようじゃが、
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||||
無論、わしの知るニームは海洋都市であって、空中都市ではない。"
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69,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_109,"つまり後天的にこのような地形になったと考えるべきだぞい。
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||||
そして、地脈を流れるエーテルを調べれば、
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||||
その原因も一目瞭然。"
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70,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_110,"過剰な風属性の高まりによって、
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||||
大地との繋がりが弱まってしまったのじゃ。"
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71,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_111,"とても文明を正確に保存できているとは言えんのう。
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||||
なんらかの事故が起きた結果というよりは、
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むしろ意図的のようにも思えるが……。"
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72,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_112,"ここの地脈からわかるのは、そんなところかのう。
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||||
ほかの文明の遺跡についても調べてみるぞい!"
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73,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_113,"ひとつ、仮説を思いついたのじゃが……
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||||
それを披露するのは、ケテンラムも交えての方がよかろう。
|
||||
というわけで、ベースキャンプに戻るぞい。"
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74,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_114,"ゴホッ……!
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うーむ、なるべくさっさと調査を終えて、
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離れた方がよさそうな場所じゃな……。"
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75,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_115,"というのも、道中の地脈を流れるエーテルを検分してきたところ、
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||||
なんと土属性の力がかなり弱まっておるのじゃ。
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土壌の浄化作用が失われ、不浄な粘菌が大繁殖しているぞい!"
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76,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_116,"聞けば、現存するアムダプールの遺跡も似たような有り様とか。
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環境の著しい変化によるものじゃろうが、
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この島にまで、遠き地の霊災の影響が及んだかは疑問じゃのう。"
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77,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_117,"この盆地は山に囲まれ、北部でも独立した環境になっておる。
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そして、各所の遺構にはそれぞれに異なる異常が見られる……
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ならば……。"
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78,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_118,"まぁ、この上なく異常であることは確認できたな。
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わずかでも地脈にエーテルが流れてくれてて助かったわい。"
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79,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_119,"よし、ここの調査はこれでしまいにして、
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次の遺跡へ行くとしよう!
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ゲホッ、ゲホッ……!"
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80,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_120,"ひとつ、仮説を思いついたのじゃが……
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それを披露するのは、ケテンラムも交えての方がよかろう。
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||||
というわけで、ベースキャンプに戻るぞい。"
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81,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_121,"もはや地脈を調べるまでもなかった気もするが……
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||||
妖異がそこら中で跋扈し、極性が異様に活性化しておる。
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||||
ここだけ異界ヴォイドと化していると言っても過言ではない。"
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82,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_122,"しばしば、魔法都市マハでは、妖異召喚を容易にするため、
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||||
儀式場の環境エーテルを活性化させ、極性を変化させたという。"
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83,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_123,(★未使用/削除予定★)
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84,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_124,"とはいえ、わしの知るマハは、
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||||
あくまで人の都であり、妖異が支配する領域ではなかった。
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||||
これほどの変化が生じているとすれば、やはり……。"
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85,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_125,(★未使用/削除予定★)
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86,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_126,"考えられることはあるが、まずはほかの場所も見てみるとしよう。
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||||
行き先は任せるぞい!"
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87,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_127,"ひとつ、仮説を思いついたのじゃが……
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||||
それを披露するのは、ケテンラムも交えての方がよかろう。
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||||
というわけで、ベースキャンプに戻るぞい。"
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88,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_130,"アーカイブは意外とフィールドワークに向いているようだな。
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魔物の間を縫って、すいすいと戻ってきたよ。"
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89,TEXT_KINGKD104_05514_IRIS_000_135,「もの知らず」の封印も、少しは解けてきたわね……。
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||||
90,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_200,"ふぅ、やっと戻ってこられたのう。
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||||
おぬしのおかげで、北部盆地の現状を直に見ることができた……
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||||
ありがとうよ。"
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||||
91,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_201,"どの遺跡にも共通しておったのは、
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||||
周囲の環境エーテルに異常が発生しておること。"
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92,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_202,"この拠点付近は火属性の力が高まり乾燥し……
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||||
ニームは風、スカラは水、アムダプールは土に異常が見られた。
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||||
そしてマハでは複数の属性が活性化し、極性が偏っておったの。"
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||||
93,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_100_202,"ある土地では不足し、別の土地では過剰に。
|
||||
北部盆地は現在、エーテルバランスが崩壊しておるわけじゃ。"
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||||
94,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_200_202,"つまり……島の主はこの地を、
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||||
「環境エーテルの異変」を展示する場としたのじゃろうな。
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||||
それが、わしが各地を見て得た推論じゃよ。"
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||||
95,TEXT_KINGKD104_05514_Q1_000_000,何と言う?
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||||
96,TEXT_KINGKD104_05514_A1_000_001,エオルゼアの遺跡と似ている気がする
|
||||
97,TEXT_KINGKD104_05514_A1_000_002,魔大戦の爪痕を再現したのか?
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||||
98,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_300_202,"主がどういうつもりだったのかはわからんが、
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||||
各文明の特徴を活かしたまま過剰にエーテルを使った結果、
|
||||
似たような異常が生じてしまったのかもしれんのう……。"
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||||
99,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_203,"とすると、「魔の塔」へと続く地脈の流れが途絶えてるのも、
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||||
島の主の意図どおりってことか?
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||||
しかしまた、なんだってそんな厄介なことを……。"
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||||
100,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_100_203,"それについてもわからんのう。
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||||
この島は、第五星暦の素晴らしき文明の遺産を保存するための地、
|
||||
あえて壊すようなことをするのは、趣旨に反すると思うが……。"
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101,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_200_203,"いずれにせよ、地脈の異常が意図的ならば、
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||||
それを辿って魔の塔に至るのは難しかろう。
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||||
……じゃが、塔への転送魔紋が開く東屋が存在するのもまた事実。"
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||||
102,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_204,"つまり、地脈と関係なく転送魔紋を起動させるための、
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||||
何かがあるってことか?"
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||||
103,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_100_204,"やれやれ、謎解きは冒険の醍醐味とはいえ……
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||||
こうも次々と立ちはだかるとなあ。"
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||||
104,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_200_204,"まあ、この調子で一歩ずつ進んでいくしかない。
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||||
少し気になる点もあるから、もう少し情報をまとめてみよう。"
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105,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_205,(★未使用/削除予定★)
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106,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_206,(★未使用/削除予定★)
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107,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_207,(★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_00,探査隊の北部ベースキャンプのケテンラムは、別の問題を検討しているようだ。
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1,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_01,
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2,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_02,
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3,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_03,
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4,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_04,
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5,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_05,
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6,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_06,
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7,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_16,
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17,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_17,
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18,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_18,
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19,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_19,
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20,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_21,
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||||
22,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_22,
|
||||
23,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_23,
|
||||
24,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_00,"クリティカルエンカウント
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||||
「絶島の誘拐者「アブダクター」」を攻略し、
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を入手"
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25,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_01,アーカイブにを渡す
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26,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_02,
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||||
27,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_03,
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||||
28,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_04,
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||||
29,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_05,
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30,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_06,
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31,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_07,
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||||
32,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_08,
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||||
33,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_09,
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||||
34,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_10,
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35,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_11,
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||||
36,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_12,
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37,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_13,
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||||
38,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_14,
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39,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_15,
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||||
40,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_16,
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||||
41,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_17,
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||||
42,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_18,
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||||
43,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_19,
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||||
44,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_20,
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||||
45,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_21,
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||||
46,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_22,
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||||
47,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_23,
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||||
48,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_001,わしが眠っている間に、この島にいったい何が……?
|
||||
49,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_005,……私は何も言わないわ。
|
||||
50,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_010,"地脈を流れるエーテルについては、
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||||
引き続きほかの隊員にも詳しく調べさせておく。
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||||
その間、俺たちは別の観点から情報を整理してみよう。"
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||||
51,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_011,"三日月島は、第五星暦の文明を保存するための場所……。
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||||
だというのに北部では、霊災を経たかのような、
|
||||
異常な環境が再現されている……それはなぜなのか?"
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||||
52,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_012,"これを尋ねるのにふさわしい存在が、
|
||||
いま、この場にいる。"
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||||
53,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_013,"なあ、アイリス。
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||||
主について、知っていることを教えてくれないか?"
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||||
54,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_014,"……言ったでしょう。
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私は見ているだけ、と。"
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||||
55,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_015,"では、すでに一度聞いている話について、改めて確認させてくれ。
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||||
それくらい構わんだろう?"
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56,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_016,"あれは、俺たちがお前と初めて出会ったときのことだ。
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||||
アイリスを召喚したのはアーカイブではないのか、
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||||
と尋ねたことを覚えているか?"
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||||
57,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_017,"そのときお前は、こう答えたんだ。
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||||
自分はこんな「もの知らず」には召喚されてない……と。"
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||||
58,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_018,あの言葉は、真実で間違いないか?
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||||
59,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_019,"……ええ。
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||||
それは本当よ。"
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60,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_020,"それ「は」、か……。
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||||
なるほど。"
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||||
61,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_021,"ならば、アイリスを召喚したのは、
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||||
この三日月島で誰よりも優れた知識の所有者……
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||||
つまり、島の主と考えるのが妥当だろう。"
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||||
62,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_022,"そして、召喚者と使い魔とは、
|
||||
得てしてエーテルの流れによって結ばれているもの……。
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||||
その線から「魔の塔」に至る方法を導き出せないだろうか?"
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||||
63,TEXT_KINGKD105_05515_Q1_000_000,何と言う?
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||||
64,TEXT_KINGKD105_05515_A1_000_001,アイリスを調べてみよう
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65,TEXT_KINGKD105_05515_A1_000_002,使い魔はアイリスだけなのか?
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||||
66,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_024,(★未使用/削除予定★)
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67,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_025,(★未使用/削除予定★)
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||||
68,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_100_024,"そのためにはアイリスをエーテルに還す……
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||||
つまり倒す必要があるのう。"
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||||
69,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_100_025,"さすがに、それは酷かろう。
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||||
よってアイリス以外の使い魔のうち、
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||||
脅威となっておるものを倒すのがよかろうな。"
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||||
70,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_026,"アイリス以外の使い魔か……。
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||||
それならエーテルを調べることで何かわかりそうだな。"
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||||
71,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_027,"南部を探索したときにも、数多くの使い魔を見かけた。
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||||
なかには人を襲うような凶悪な存在もいたからな。"
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||||
72,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_028,"うむ、そやつらのエーテルを調べれば、
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||||
召喚者である主のことが何かわかるに違いないぞい。"
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||||
73,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_029,"特に高濃度のエーテルを帯びた個体であれば、
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||||
倒すのには苦労するじゃろうが、得られる情報も多いはず。
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||||
……ふむ。"
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||||
74,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_030,"そういえば、森の近くを通った際、
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||||
緑髪で人型の、翼を持った使い魔を見かけたぞい。
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||||
そいつを調べてみるのはどうじゃ?"
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||||
75,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_100_030,(★未使用/削除予定★)
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||||
76,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_031,"森というと、湖の北側のか……。
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||||
強大な使い魔となるとやはりお前が頼りだな、
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||||
もし見つけたら、身体の一部でもいいから持ち帰ってみてくれ。"
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||||
77,TEXT_KINGKD105_05515_SYSTEM_000_032,"手がかりとなるアイテムは、湖の北の森付近で発生する、
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||||
特定のクリティカルエンカウントを攻略することで獲得できます。"
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||||
78,TEXT_KINGKD105_05515_SYSTEM_000_033,"クリティカルエンカウントの参加方法について、
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||||
あらためて確認したくなったら、
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||||
「探査隊の案内係」に話しかけましょう。"
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||||
79,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_035,"強大な使い魔ともなれば、
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||||
一帯を自分の縄張りとすることがある。
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||||
そこに姿を現すタイミングを狙ってみてくれ。"
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||||
80,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_040,"身体の一部でもあれば、エーテル構成を調べられるじゃろう。
|
||||
討伐に成功したら、ここに持ち帰ってほしいぞい。"
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||||
81,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_045,使い魔は、私以外にもたくさんいるわ……。
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82,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_100,"使い魔の討伐に成功したのか!
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||||
よし、持ち帰ったものをアーカイブに見せるんだ。"
|
||||
83,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_105,私のことは気にせず、続けて。
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||||
84,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_200,"身体の一部でもあれば、エーテル構成を調べられるじゃろう。
|
||||
討伐に成功したら、ここに持ち帰ってほしいぞい。"
|
||||
85,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_201,"おお、これまた見事な角じゃのう。
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||||
さっそく島の主の手がかりがないか、探るとしよう。"
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||||
86,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_202,"ふむ……かなり強力なエーテルを感じるぞい。
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||||
相当に高度な命令を与えられていたのではないかと思うが、
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||||
この使い魔は、そこで何をしておったんじゃ?"
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||||
87,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_203,"縄張りに、檻のようなものがいくつもあっただと?
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||||
……すると、そこに人々を拉致、監禁していたのか。"
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||||
88,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_204,"これまで多くの人間がこの島に辿りついていたはずなのに、
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||||
蜃気楼の町には遭難者の遺体が見当たらなかった。
|
||||
その謎がようやく解けたな……。"
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||||
89,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_205,"しかし、奇妙じゃ……。
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||||
この使い魔から感じるエーテルは、
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||||
アイリスのそれとは少し性質が異なるような気がする。"
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||||
90,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_206,"断言はできぬが、アイリスを召喚したのとは、
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||||
違う人物によって召喚されたのかもしれん……。"
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||||
91,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_207,主以外にも、この島に誰かがいたと?
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||||
92,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_208,いや、主たる人物が、複数人いたとも考えられるか……?
|
||||
93,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_209,……あなたは、どう思う?
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||||
94,TEXT_KINGKD105_05515_Q2_000_000,何と言う?
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||||
95,TEXT_KINGKD105_05515_A2_000_001,最初に島を作った主と、今の主は別人?
|
||||
96,TEXT_KINGKD105_05515_A2_000_002,1500年の間に、主が変貌を遂げたのかも……
|
||||
97,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_211,…………!
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||||
98,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_212,"あなたはすでに知ってる。
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この島には危険な知識があることを。"
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99,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_213,"あなたならできるかもしれない。
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||||
その知識を外に持ち出すことが。"
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100,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_214,"だから聞かせて。
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||||
魔の塔に行って主と会ったなら、あなたはどうするつもりなの?"
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101,TEXT_KINGKD105_05515_Q3_000_000,何と言う?
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102,TEXT_KINGKD105_05515_A3_000_001,この島を、元の博物館に戻してもらいたい
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103,TEXT_KINGKD105_05515_A3_000_002,危険な知識を乱用する存在なら、討つしかない
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||||
104,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_216,"……そう、やっぱりあなたはそう考えるのね。
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知ってたわ、ずっと見てきたんだもの。"
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105,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_217,だったら……。
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106,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_218,"ごめんなさい……
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私、「また」命令を破って、このヒトに力を貸すわ。"
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107,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_219,"命令じゃと……?
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いや、なぜ、おぬしがわしに謝るのじゃ……?"
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108,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_220,それは、あなたが……
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109,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_221,"いいえ、その姿になる前のあなたこそが、
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私を呼び出した主だからよ。"
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0,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_00,探査隊の北部ベースキャンプのアイリスは、伝えたいことがあるようだ。
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1,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_01,
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2,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_02,
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3,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_03,
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4,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_04,
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5,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_05,
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6,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_06,
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7,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_16,
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17,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_17,
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18,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_18,
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19,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_19,
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||||
20,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_23,
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||||
24,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_00,蜃気楼の町のアイリスと話す
|
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25,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_01,アイリスと再度話す
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26,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_02,アイリスとさらに話す
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27,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_03,アイリスともう一度話す
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28,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_04,
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29,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_05,
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30,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_06,
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31,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_07,
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32,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_08,
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33,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_09,
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34,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_10,
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35,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_11,
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36,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_12,
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37,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_13,
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38,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_14,
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39,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_15,
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40,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_16,
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41,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_17,
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42,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_18,
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43,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_19,
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||||
44,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_20,
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45,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_21,
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46,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_22,
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47,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_23,
|
||||
48,TEXT_KINGKD106_05516_KETENRAMM_000_001,"アーカイブが島の主だと?
|
||||
だとしたら、「魔の塔」にいるのはいったい誰なんだ?"
|
||||
49,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_005,"すまん、わしともあろう者が混乱しておる。
|
||||
知識の封印を解くためにも、アイリスに話を聞いてみよう……。"
|
||||
50,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_010,"主の命令に反するのは、私にとっても覚悟のいること。
|
||||
けれど、真実を言の葉に乗せるには、ここは騒がしすぎる……。"
|
||||
51,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_011,"だから場所を変えさせて。
|
||||
あなたたちが言う「蜃気楼の町」の、噴水の前で待ってるわ。"
|
||||
52,TEXT_KINGKD106_05516_KETENRAMM_000_015,よし、さっそく真実とやらを聞かせてもらおうじゃないか。
|
||||
53,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_020,"この身体では、前線から戻ってくるのもひと苦労だぞい……。
|
||||
しかし、本題はこれからじゃ。"
|
||||
54,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_100,"来てくれてありがとう。
|
||||
この場所……「クレセントの町」は、
|
||||
主の故郷ニームにあった港町を再現したものなの。"
|
||||
55,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_101,"だからかしら、とてもココロが落ち着くのよ……。
|
||||
この景色を眺めながら、話をさせて。"
|
||||
56,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_102,"ううむ、聞きたいことはいくらでもあるが、
|
||||
一旦余計な口は挟まず、おぬしの話を聞くとするぞい。"
|
||||
57,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_103,"……私を召喚したのは、ニームの大賢者。
|
||||
自分では「もの知りじいさん」なんて言ってたけれど、
|
||||
その博識ぶりから、皆は「アーカイブ」と呼んでいたわ。"
|
||||
58,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_104,"魔大戦によって世界が滅びゆくことを危惧した彼は、
|
||||
三日月島に渡り、文明の保存を試みることを決意した。"
|
||||
59,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_105,"その活動の「記録係」として召喚されたのが、私。
|
||||
何もせず、ただじっと見届けよという命令を受けて……。"
|
||||
60,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_106,"以来、私は見続けてきた。
|
||||
ヒトが作り出した文明を尊び、慈しみ、
|
||||
そして保存していく彼の姿を……。"
|
||||
61,TEXT_KINGKD106_05516_KETENRAMM_000_110,"アイリスは主からの命令を知らなかったのではなく、
|
||||
「見る」以外のことはしないように命じられていたのか。
|
||||
それで俺たちの傍にいながら、何の協力もしなかったんだな。"
|
||||
62,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_115,"「あの男」がすべてを記録するためにアイリスを……。
|
||||
いや、「あの男」ではなく、わしなのか?
|
||||
頭がこんがらがってきたぞい……。"
|
||||
63,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_200,"文明の保存が進むにつれ、島を守るために、
|
||||
主は「フォークタワー」を建てた。"
|
||||
64,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_201,"はじめは、主が自分で塔の管理をしていたの。
|
||||
あらゆる知識の証に囲まれて暮らす彼の姿は、
|
||||
満足げでありながら、どこか寂しそうだった……。"
|
||||
65,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_202,"あるとき、私は主に尋ねてみたの。
|
||||
「ここに封印された危険な魔法を使ったことがあるのか」と。"
|
||||
66,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_203,"ああ、たしかにそんな話をした……。
|
||||
おぼろげながら、知識の封印が解けてきたらしい。"
|
||||
67,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_204,"その問いに、わしはこう答えたはずじゃ。
|
||||
「ある……が、危険すぎた。
|
||||
ゆえに、知っているだけで十分じゃ」と……。"
|
||||
68,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_205,"ええ、そうよ。
|
||||
その言葉のとおり、主は決して魔法を使いはしなかった。"
|
||||
69,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_206,"やがて塔を恒久的に存続させていくために、
|
||||
主は自らの知識を礎として「思念体」を生み出すことにした。"
|
||||
70,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_207,"けれど、主は知らなかったの。
|
||||
それがどんな事態を引き起こすのかを……。"
|
||||
71,TEXT_KINGKD106_05516_KETENRAMM_000_210,"アーカイブはこの建物の中に眠っていたんだったな。
|
||||
いったいなぜそんなことになったのか……
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話の続きを聞こう。"
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72,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_215,"わしは今、知るということが恐ろしい……。
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じゃが、それでも向き合わねばならん。"
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73,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_250,"思念体を生み出そうとした、まさにそのとき……
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主のココロのうちに、ある想いがよぎってしまったの。"
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74,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_251,"死蔵するのは惜しい……
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せめて一度だけでも……と。"
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75,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_252,"そんな想いが術式に作用して、
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||||
あの出来事が起きてしまった……。"
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76,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_300,"我が心の深奥に満ちし叡智の大海よ。
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今こそ姿を得て、万代不易の番人となれ……!"
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77,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_301,やはり、惜しい……。
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78,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_302,"我が知識にはまだ先が……
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せめて一度だけでも……。"
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79,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_303,いかんッ……!
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80,TEXT_KINGKD106_05516_INDEX_000_304,"我が名はインデックス……
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「すべてを知るもの」なり。"
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81,TEXT_KINGKD106_05516_INDEX_000_305,"連綿と継がれし叡智の数々を意のままに操り、
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||||
そしてさらなる高みへと発展させてくれよう……!"
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82,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_306,"しまった、思念体が我が迷いを取り込んでしまうとは!
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||||
かくなるうえは、一度消去して術式のやり直しを……。"
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83,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_307,"こ、この姿は……!?
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わしは知っておる、知っておるはずなのに……。"
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84,TEXT_KINGKD106_05516_INDEX_000_308,"知の行使を止めようなどと愚かしいことを……
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||||
邪魔立てできぬよう、お前の知識を封じてやったぞ!"
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85,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_309,ここで朽ちるわけには……。
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86,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_310,うっ……!
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87,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_311,"誰か 資格を持つ者よ
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わしに代わり 正しき知識の継承を――"
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88,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_350,"私は、幽けきフェアリー。
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ただ記録することしかできないけれど、
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||||
朽ちゆく主を、じっと見てることはできなかった。"
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||||
89,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_351,"だから命令を破り、主の身に寄り添ってはみたけれど……
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||||
このとおり、結末は何も変わらなかったわ。"
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90,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_352,"……そうじゃ、そういうことじゃった。
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||||
一命を取り留めたわしは、ここに辿りつき、
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||||
絶望を抱えたまま眠りについたのじゃ。"
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||||
91,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_100_352,"トンベリ病の感染を契機に島に移住したという認識じゃったが、
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||||
それでは因果関係がおかしい。
|
||||
まさか知識を封印された際に、混乱の魔法も……?"
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||||
92,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_353,"わし自身の邪心が招いたことじゃと言うのに、
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||||
すべてを忘れておったとは、なんたる……。"
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||||
93,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_354,"……私の話は、次で終わり。
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||||
それ以上は何も記録してないわ。"
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||||
94,TEXT_KINGKD106_05516_KETENRAMM_000_390,"アーカイブの邪心から生まれた思念体、インデックス……。
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||||
どうやら「魔の塔」にいるのは、そいつのようだな。"
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||||
95,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_395,"邪心が「すべてを知るもの」を自称するとはのう……。
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||||
まさに、わしの驕りが生んだ怪物と言うしかない。"
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||||
96,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_400,"……そうして、新たな島の主として君臨したインデックスが、
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||||
フォークタワーを管理することになった。"
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||||
97,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_401,"まもなく彼は、塔に保存された知識を存分に使い、
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||||
第五星暦の文明の「その先」がどうなるか、実験したの。"
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||||
98,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_402,"結果は北部盆地で、あなたたちも見たとおり……。
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||||
風が荒れ狂い、水は溢れ、大地は腐り、
|
||||
妖異が蔓延る地と化してしまった。"
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||||
99,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_403,"北部の様相が島すべてに広がったら、もう「この先」はないわ。
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||||
季節をいくら重ねても、花が咲くことはなく、
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||||
私はただただ、終わった島を見続けるのみ……。"
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||||
100,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_404,"でも、そんな役目は嫌!
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||||
だって、主が本当に保存を願っていたのは、
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||||
ヒトの未来を明るくするための、優しい知識たちなのだから。"
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||||
101,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_405,"だから、どうかお願い。
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||||
この島の現状をなんとかするために、
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||||
あなたの力を貸してほしいの!"
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102,TEXT_KINGKD106_05516_Q1_000_000,何と言う?
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103,TEXT_KINGKD106_05516_A1_000_001,もちろんだ!
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104,TEXT_KINGKD106_05516_A1_000_002,構わないが、命令に反するのでは?
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105,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_407,"ありがとう!
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……主があなたを呼んだのは、やっぱり間違いじゃなかった。"
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106,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_408,"ああ、やはりそうか。
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インデックスに敗北し、朽ちゆくわしが漏らした悲痛な叫び……
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||||
それが残響となって、おぬしを島へと導いたんじゃな。"
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107,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_409,"それは……きっと、大丈夫。
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あなたをこの島へと呼んだのは、主の意思なのだから。"
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108,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_410,"そうか、わしがインデックスに敗北したとき……
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意識を失う間際に発した悲痛な叫び。
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||||
それが残響となって、おぬしを島へと導いたんじゃな。"
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109,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_411,"それにしてもアイリスよ。
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1500年以上もの長きにわたって、
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わしの下した命令を守り続けておったとはのう……。"
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110,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_412,"本当に苦労をかけたな。
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すまなかった……!"
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111,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_413,いいえ、ずっと見続けてきた甲斐があったわ。
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112,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_414,"改めて、わしからもおぬしに頼むぞい。
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どうか「魔の塔」へと行き、思念体インデックスを倒してくれ!"
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113,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_415,ありがとう……!
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114,TEXT_KINGKD106_05516_KETENRAMM_000_416,(★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_00,蜃気楼の町のケテンラムは、前線の様子が気になっているようだ。
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1,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_01,ケテンラムと話した。三日月島北部の探査隊の北部ベースキャンプにいる「ケテンラム」と話そう。
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2,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_02,"ケテンラムと話し、地脈の流れを阻害している要因が判明した。クリティカルエンカウントに参加し、強い魔力を放っている魔物を討伐しよう。
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※対象となるクリティカルエンカウントは以下のとおりです。
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「魔女の複製体「カロフィステリ・ダブル」」
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「白の守護者「アラバスターブレード」」
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「呪いを継ぐ者「ペイルマギア」」"
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3,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_03,強い魔力を放つ魔物たちを討伐した。探査隊の北部ベースキャンプにいる「ケテンラム」と話そう。
|
||||
4,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_04,ケテンラムと話した。静寂の東屋付近の「」を調べよう。
|
||||
5,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_05,を調べた。ナレッジレベルを40以上にし、探査隊の北部ベースキャンプにいるケテンラムと話そう。
|
||||
6,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_06,フォークタワー「魔の塔」への路が開かれた。転送魔紋から塔へと突入し、インデックスを倒そう。
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7,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_16,
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17,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_17,
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||||
18,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_18,
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||||
19,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_19,
|
||||
20,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_20,
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||||
21,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_22,
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||||
23,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_00,三日月島北部のケテンラムと話す
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25,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_01,"クリティカルエンカウント
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||||
「魔女の複製体「カロフィステリ・ダブル」」を攻略"
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26,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_02,"クリティカルエンカウント
|
||||
「白の守護者「アラバスターブレード」」を攻略"
|
||||
27,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_03,"クリティカルエンカウント
|
||||
「呪いを継ぐ者「ペイルマギア」」を攻略"
|
||||
28,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_04,ケテンラムと話す
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29,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_05,を調べる
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30,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_06,"ナレッジレベルを40以上にし、
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||||
ケテンラムと話す"
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31,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_07,
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32,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_08,
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33,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_09,
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34,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_10,
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35,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_11,
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36,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_12,
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37,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_13,
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38,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_14,
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39,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_15,
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40,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_16,
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41,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_17,
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42,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_18,
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43,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_19,
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44,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_20,
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45,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_21,
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46,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_22,
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47,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_23,
|
||||
48,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_100_001,ずっと目の前を覆っていた靄が晴れたような心地じゃ!
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49,TEXT_KINGKD107_05517_IRIS_100_005,話を聞いてくれて、ありがとう。
|
||||
50,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_050_010,"すべての事情を知った以上、
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||||
なんとしても「魔の塔」への侵入方法を見つけなければな。"
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||||
51,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_100_010,"よし、それではそろそろ北部のベースキャンプに戻るとしよう。
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||||
地脈の調査にあたっている隊員たちから、
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||||
何か報告があるかもしれん。"
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52,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_001,"「魔の塔」へ至る地脈を利用できないのは、
|
||||
インデックスが意図したものかもしれん。"
|
||||
53,TEXT_KINGKD107_05517_IRIS_000_005,ごめんなさい、地脈のことは私にもわからないわ……。
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||||
54,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_010,"朗報だ!
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隊員たちから、地脈について興味深い報告があったぞ。"
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||||
55,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_011,"地脈の異常は環境エーテルの乱れによるものと判明していたな。
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||||
だがそれと同時に、どうやら各地に、
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||||
地脈に影響を及ぼすほど強い魔力を放つ魔物がいるようなんだ。"
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||||
56,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_012,"土地そのものの環境は変えようがないが、
|
||||
そいつらを倒せば、地脈の流れが少しはマシになる可能性がある。
|
||||
塔へと至る転送魔紋を正常に利用できるかもってことだ。"
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||||
57,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_013,"隊員たちが調べた魔物の居場所を、地図に記しておく。
|
||||
それを目印に、討伐に向かってくれないか?"
|
||||
58,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_015,"地脈に影響を与えている魔物の存在が判明した。
|
||||
居場所を地図に記しておいたから、
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||||
それを目印に討伐に向かってくれ!"
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||||
59,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_020,"知識の番人たる魔物が、そのまま塔の封印にもなっておるのか。
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||||
インデックスの奴め、考えおるわい……。"
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60,TEXT_KINGKD107_05517_IRIS_000_025,"ごめんなさい。
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||||
戦いの支援は、得意ではないの……。"
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61,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_100,"魔物の討伐を終えたようじゃな。
|
||||
ならば、皆で地脈の状況を調べにいくぞい。"
|
||||
62,TEXT_KINGKD107_05517_IRIS_000_105,地脈の流れ、変わった……?
|
||||
63,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_200,"地脈の流れを阻害する魔物を倒してきてくれたか。
|
||||
よし、これで転送魔紋が使えるようになるといいんだが……。"
|
||||
64,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_201,"大丈夫だとは思うが、魔物が復活して、
|
||||
ふたたび魔力の影響が出るようなことがあったら厄介だ。
|
||||
すぐに「静寂の東屋」に行ってみよう。"
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65,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_300,(★未使用/削除予定★)
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||||
66,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_100_300,"……うむ、地脈の流れは改善されておるようじゃ。
|
||||
じゃが、あまりにエーテルが薄く安定性に欠け、
|
||||
転送魔紋を安全に使えるほどでは……。"
|
||||
67,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_301,"ここは俺に……いや、俺たちに任せてくれないか?
|
||||
実はグルージャジャとの旅路の中で、似たような経験があってな。"
|
||||
68,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_100_301,"地脈の流れを阻害している強力な使い魔たちを、
|
||||
お前が討伐してくれたおかげで、
|
||||
各地域の状況は好転しつつあるわけだろう?"
|
||||
69,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_200_301,"そこで、俺を含め、調査隊の皆でほかの魔物たちも排除しつつ、
|
||||
地脈の流れをより安定させ補強してみせよう!"
|
||||
70,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_302,"だから、Playerよ、
|
||||
インデックスとの決着を任せてもいいか?"
|
||||
71,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_303,"奴は古の知識を存分に使って抵抗するじゃろう。
|
||||
それはあたかも、魔大戦を追体験するかの如き、
|
||||
激戦となるやもしれん。"
|
||||
72,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_100_303,"生半可な実力では太刀打ちできまい。
|
||||
奴の知識量に比肩するまで、己の知見を磨きまくるのじゃ!"
|
||||
73,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_304,"現代に生きるおぬしたちの叡智も素晴らしいものじゃ。
|
||||
その勇気で魂に炎を灯らせ、邪なる存在を討ち破ってくれ!"
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||||
74,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_305,"ケテンラムらによって地脈の安定化が進めば、
|
||||
転送魔紋が開くでな……
|
||||
今は一旦ベースキャンプへと戻ろう。"
|
||||
75,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_100_305,"それじゃ、お前の準備が整ったら、
|
||||
突入の前に俺に声をかけるようにしてくれ。"
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||||
76,TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_150_305,"「ナレッジレベル」を「40」以上にして、
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||||
探査隊の北部ベースキャンプにいる「ケテンラム」と話そう。"
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||||
77,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_350,皆の力を合わせれば、必ず活路は開けよう……!
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||||
78,TEXT_KINGKD107_05517_IRIS_000_355,あと少し……がんばって!
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79,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_200_305,"「魔の塔」への活路は俺たちが切り拓く……必ずな。
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||||
あとは、お前の準備が整ったら、突入前に俺にひと声かけてくれ。"
|
||||
80,TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_250_305,"このクエストを進行させるには、
|
||||
「ナレッジレベル」が「40」以上である必要があります。"
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81,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_300_305,"どうやら、相当な知見を身につけてきたようだな。
|
||||
なに、お前の顔を見ればわかるさ。"
|
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82,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_400_305,"こっちも、探査隊の皆で周辺の魔物を討伐し準備完了。
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||||
これで転送魔紋も開くはずだ。"
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83,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_500_305,"さあ「魔の塔」に向かい、
|
||||
インデックスと決着をつけてきてくれ!"
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||||
84,TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_000_306,"次のクエストを進行するためには、
|
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「フォークタワー:魔の塔」もしくは、
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「極フォークタワー:魔の塔」を攻略する必要があります。"
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85,TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_000_307,"「フォークタワー:魔の塔」もしくは、
|
||||
「極フォークタワー:魔の塔」に挑戦するには、
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||||
「ナレッジレベル」が「40」以上必要です。"
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86,TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_000_308,"また、「極フォークタワー:魔の塔」の挑戦には、
|
||||
**最低3アライアンスを組んだ12名以上**の
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プレイヤーが必要となります。"
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87,TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_000_309,"必要なメンバーをそろえてから、
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||||
「蜃気楼の町」のジェッフロイに話しかけ、挑戦しましょう。"
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88,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_100_305,(★未使用/削除予定★)
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89,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_200_305,(★未使用/削除予定★)
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90,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_300_305,(★未使用/削除予定★)
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91,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_400_305,(★未使用/削除予定★)
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92,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_500_305,(★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_00,探査隊の北部ベースキャンプのアーカイブは、冒険者の身を案じている。
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1,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_01,アーカイブと話した。蜃気楼の町にいる「オファンゲイム」と話そう。
|
||||
2,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_02,オファンゲイムと話した。蜃気楼の町にいる「ケテンラム」と話そう。
|
||||
3,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_03,ケテンラムと話した。トライヨラの満ちた玄関にいる「探査隊の連絡員」と話そう。
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||||
4,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_04,ケテンラムの冒険はまだ続くようだ。満ちた玄関にいる「探査隊の連絡員」と再度話そう。
|
||||
5,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_05,三日月島の探査は一段落したが、冒険に終わりはない。やり残したことがあれば、再度島を訪れてみてもいいだろう。
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||||
6,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_06,
|
||||
7,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_16,
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17,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_17,
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18,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_18,
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19,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_19,
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20,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_00,蜃気楼の町のオファンゲイムと話す
|
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25,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_01,ケテンラムと話す
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26,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_02,トライヨラの探査隊の連絡員と話す
|
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27,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_03,探査隊の連絡員と再度話す
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28,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_04,
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29,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_05,
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30,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_06,
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31,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_07,
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32,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_08,
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33,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_09,
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34,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_10,
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35,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_11,
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36,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_12,
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37,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_13,
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38,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_14,
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39,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_15,
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40,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_16,
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41,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_17,
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42,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_18,
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43,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_19,
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44,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_20,
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45,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_21,
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46,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_22,
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47,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_23,
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||||
48,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_001,"探査隊の皆と協力し、各地にクリスタルを据えて、
|
||||
地脈の流れを補強する安定化策を進めている。
|
||||
条件が整えば、「魔の塔」に至る転送魔紋が開くはずだ!"
|
||||
49,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_100_001,どうやら、やり遂げてくれたみたいだな……!
|
||||
50,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_005,"本当はついていって、すべてを見届けたいけれど……
|
||||
私のような幽けき存在では、
|
||||
戦闘に巻き込まれた際に、己の身を守れないから……。"
|
||||
51,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_100_005,"思念体を倒したのね。
|
||||
……ありがとう!"
|
||||
52,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_009,皆の力を合わせれば、必ず活路は開けよう……!
|
||||
53,TEXT_KINGKD108_05518_SYSTEM_000_010,"本クエストを進行するためには、
|
||||
「フォークタワー:魔の塔」もしくは、
|
||||
「極フォークタワー:魔の塔」を攻略する必要があります。"
|
||||
54,TEXT_KINGKD108_05518_SYSTEM_100_010,"また、「フォークタワー:魔の塔」もしくは、
|
||||
「極フォークタワー:魔の塔」に挑戦するには、
|
||||
「ナレッジレベル」が「40」以上必要です。"
|
||||
55,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_011,"おお、Playerよ、
|
||||
「魔の塔」へと至り、インデックスを倒したようじゃな……!
|
||||
おぼろげながら感じていた奴の気配が消えたのがわかるぞい。"
|
||||
56,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_012,"ここにいた俺たちには、激戦の内容を知るすべもないが、
|
||||
きっと相当な困難をともなったはず。
|
||||
よく、無事に帰ってきてくれた……!"
|
||||
57,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_013,"奴を倒したからといって、
|
||||
この島の環境が元の状態に戻るわけではないのじゃが……"
|
||||
58,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_014,"それでも、奴が危険な知識を行使し続けることで、
|
||||
島外まで被害を及ぼすような未来は回避できた。"
|
||||
59,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_015,"あなたのおかげで、
|
||||
いつか三日月島の環境が改善するという希望も生まれた。
|
||||
だから私は、これからもずっと見続けていきたいと思うわ……!"
|
||||
60,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_016,"おっと、そうじゃ。
|
||||
塔から管理者がいなくなったことで、
|
||||
島を包む結界も徐々に効力を失っていくであろう。"
|
||||
61,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_017,"探査隊の船を繋ぎとめていた力も、なくなるはずじゃ。
|
||||
出航できるようになっているかもしれんぞい。"
|
||||
62,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_018,"よし、では「蜃気楼の町」へと戻り、
|
||||
「オファンゲイム」に確認してみよう。"
|
||||
63,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_020,"動けない間も、よく保守し続けてくれたもんだ。
|
||||
これなら今すぐにでも出航できるぞ。"
|
||||
64,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_025,"今さらじゃが、立派な船じゃのう。
|
||||
わしがこの島に来たときに使った小舟は、
|
||||
もうとっくに朽ちて沈んでしまったのじゃろうなぁ。"
|
||||
65,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_030,きっと、大丈夫よ……。
|
||||
66,TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_100,"島全体に張られていた結界の管理者を倒したって?
|
||||
そうかい、遂にやってくれたんだな!"
|
||||
67,TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_101,"よーし、野郎ども!
|
||||
さっそく船の総点検を開始するよ!"
|
||||
68,TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_102,"待たせたね。
|
||||
取り急ぎ、各所の点検を行ってみたが……。"
|
||||
69,TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_103,"船をガッチリと固定していた魔法は、
|
||||
いつの間にか解除されたようだ。
|
||||
ちゃんと錨を下ろしていて正解だったよ。"
|
||||
70,TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_104,潮目も穏やかだし、風に乗れば出航できそうだ!
|
||||
71,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_105,"そいつはいい報せだ。
|
||||
この船も朽ちる前に出航できて、喜んでるだろうよ。"
|
||||
72,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_106,"じゃあ、ちょっと広場に隊員たちを集めてくれ。
|
||||
俺から全隊に向けて、話がある。"
|
||||
73,TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_107,了解だ!
|
||||
74,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_108,"お前たちも付き合ってもらえるか?
|
||||
よければ広場の方に集まってくれ。"
|
||||
75,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_110,"おぬしらが無事にこの島を出られるのは幸いじゃが、
|
||||
これまでの犠牲者たちのことを考えると、素直に喜べん……。"
|
||||
76,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_115,ヒトがいなくなると、この島もまた静かになるわね……。
|
||||
77,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_200,"Playerを筆頭とした、
|
||||
探査隊各員の奮闘の甲斐あって、
|
||||
「死の三角海域」に眠る謎は、すべて解明された。"
|
||||
78,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_201,"そして、この三日月島に俺たちを縛りつけていた結界もまた、
|
||||
Playerたちの奮戦によって解除された。"
|
||||
79,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_202,"よって、探査目的はすべて達成!
|
||||
これで船を出港させ、トライヨラに戻れるぞ!"
|
||||
80,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_203,だが、残念な報せも告げねばならない……。
|
||||
81,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_100_203,今回の探査の顛末は、一切口外禁止とさせてもらう。
|
||||
82,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_204,"この島で何を見て、何を知ったか、誰にも言ってはいかん。
|
||||
つまり対外的には、この探査は成果ゼロということになる。"
|
||||
83,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_205,"隠されていた知識が及ぼす危険性を考えた上で、
|
||||
そのように判断した。
|
||||
すべての責任は、この俺にある。"
|
||||
84,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_206,"皆には命をかけた冒険につきあわせておいて、
|
||||
失敗の汚名を着せることになってしまい……本当にすまん。"
|
||||
85,TEXT_KINGKD108_05518_EXPEDITION05518A_000_207,"つまり、伝説の男ケテンラムが挑んだ、
|
||||
「最後の冒険」の真実を知ってるのは俺たちだけってことだろ?
|
||||
それって最高じゃねーか!"
|
||||
86,TEXT_KINGKD108_05518_EXPEDITION05518B_000_208,"成果なしだって?
|
||||
最高に楽しい経験をさせてもらったよ。
|
||||
十分すぎるほどにね!"
|
||||
87,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_209,お前ら……
|
||||
88,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_210,ありがとう……!
|
||||
89,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_211,"……すべての知識を保存しようなどと考えたこと。
|
||||
それが誤りじゃった。"
|
||||
90,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_212,"素晴らしい知識を持ちながらも、
|
||||
それを欲望のままに使い、魔大戦を引き起こした者たち……。
|
||||
わしは、彼らと同じ過ちを繰り返してしまったのじゃ。"
|
||||
91,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_213,いいや、過ちなんかじゃないさ。
|
||||
92,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_214,"俺はこれまで冒険家として、
|
||||
旅先から持ち帰った「知識」を人々に紹介してきた。"
|
||||
93,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_215,"それは人から人へ、自然と世界に広がっていき、
|
||||
やがて広まった先で、独自の文化が生まれたりもした。"
|
||||
94,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_216,"その発展は、冒険家が人類全体にもたらした偉大な成果だと、
|
||||
俺は勝手に誇りに思っている。"
|
||||
95,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_217,"しかし、そもそも自分がそれらの知識を持ち帰れたのは、
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誰かがそこに形を遺し、継承し続けていたからだ。
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欠片ひとつも残っていない文明なら、そうはいかなかった。"
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96,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_218,"たしかにお前の言うとおり、
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欲望と結びつくことで災いをもたらす知識もあると思う。"
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97,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_219,"だが、お前はそれらが危険であることも伝えてくれた。
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だからこそ、俺たちは島で得た知識を手放すという、
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欲望に打ち勝つ決断ができたんだ。"
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98,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_220,"それにいつか、この島に眠る危険な知識が、
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より大きな災いに抗うための、秘策になるかもしれない。
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その可能性を残してくれただけでも、立派な偉業だ!"
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99,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_221,"私は、あなたが何を想ってきたか……
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すべて知っているわ。
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この目で見てたのだから。"
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100,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_222,皆、ありがとう……!
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101,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_223,"ならばこれからは、この失敗した島を、
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どう遺していくべきか考えるとするぞい……!"
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102,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_224,"さて、前線に出向いている者もいるし、
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隊を完全撤収させるにはまだまだ時間が必要だ。
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報告のため、俺とお前だけ一旦トライヨラに戻ろう。"
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103,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_250,"おぬしは地脈を利用して行き来できるようじゃから、
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この言葉を使うのはふさわしくないかもしれんが……
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達者でな。"
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104,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_255,"主のことなら心配しないで。
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私が見てるから。"
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105,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_290,"旦那!
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それにあんたも!"
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106,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_291,"無事に三日月島から戻ってこられたんだな!
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こいつはめでてぇぜ!"
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107,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_292,"心配をかけたが、問題はすべて解決した。
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探査の顛末を報告するため先に戻ってきたんで、
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すぐに連王宮に向かうつもりだ。"
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108,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_293,"島の広場で話したとおり、探査結果については俺が決めたことだ。
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だから、王への報告も、俺ひとりに任せてほしい。"
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109,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_294,"報告が終わったら、少しお前と話がしたい。
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すまんが、このあたりで待っていてくれ。"
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110,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_300,"待たせたな。
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少し、歩きながら話そう。"
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111,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_301,……そうだな、「金煌なる旅程」の方まで。
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112,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_302,"あいにくと武王は不在でな、理王にだけ報告してきた。
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信頼できる相手ではあるが、アーカイブの想いを汲んで、
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三日月島の秘密に関する核心は一切伝えなかったよ。"
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113,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_303,"資源の採集くらいはできそうだが、
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航海の困難さを考慮するとコストに見合わない。
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俺たちで遺漏なく探査をしたら、綺麗さっぱり引き払う予定。"
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114,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_304,"そして今後、迂闊に近づいて遭難する者が現れないよう、
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島の存在自体を否定する方向で話を進めたい。
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……とまぁ、そんな感じにな。"
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115,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_305,"すると、俺の態度から何か感じるものがあったのか、
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理王コーナは、それ以上追及するようなことはなかった。
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「無事に帰還して報告してくれただけで、十分ですよ」ってな。"
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116,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_306,"だが、聡い理王のことだ。
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もしかすると、俺の報告は全部嘘だと、
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見抜かれていたのかもしれん。"
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117,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_307,"実は今回、手ぶらで帰還しながらも、
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得るものがあったと俺は思っているんだ。"
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118,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_308,"かつて同じ時代に生きた冒険家たちが挑み、
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あえなく果てた未知の海域。
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その謎を解明できたのはもちろんだが……"
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119,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_309,"本来冒険というものは、成果の有無なんて二の次で、
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自分が楽しむことが一番大事。
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||||
それを思い出せたのが何よりの収穫だ。"
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120,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_310,"だから、俺は満足している。
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ありがとう。"
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121,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_311,"そうだ、コーナの話には続きがあってな。
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あいつがなんて言ったと思う?"
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122,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_312,"「無事に戻ってきたのなら、次の冒険に出ることもできますね」
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……だとさ!"
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123,TEXT_KINGKD108_05518_Q1_000_000,何と言う?
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124,TEXT_KINGKD108_05518_A1_000_001,これが最後の冒険だったのでは?
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125,TEXT_KINGKD108_05518_A1_000_002,次はどこに行く?
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126,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_314,"そのはずだったんだがな……。
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情けないことに、次と言われた途端、
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俺の中にいろんな計画が浮かんできやがるんだ。"
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127,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_315,おいおい、お前までそんなことを言うのか?
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128,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_316,"……なんてな。
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実は俺自身、次と言われた途端に、
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新しい冒険のことを考えずにはいられなくなっちまった。"
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129,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_317,"もちろん、この国の行く末を見守る任を放り出すつもりはない。
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考えようによっては、それ自体が、
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何より心躍る冒険になるかもしれんのだからな。"
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130,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_318,"どうやら、まだまだ幕を引くことはできないらしい。
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黄金の路の先に何が待っているのか、
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||||
それを確かめるためにも、生き続けねぇとな。"
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131,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_319,なぁ、グルージャジャよ……。
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132,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_320,……おっと、そうだ!
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133,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_321,"今回の探査が報酬無しに終わっちまったんだ。
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||||
だから、俺についてきてくれた探査隊の連中には、
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||||
次の冒険で、めいっぱい儲けさせてやらないとな!"
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134,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_400,"事情はケテンラムの旦那から聞いたぜ。
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||||
だから、俺が書いてた報告書は全部破いて捨てたよ。"
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135,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_401,"過ちだからといって、闇に葬ってしまわず、
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その想いを正しく引き継いでいければ……
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いつか、三日月島が人々の目に触れる日がくるかもしれないな。"
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136,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_402,"そうそう、ケテンラムの旦那は、
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||||
探査隊の完全撤収を指揮するために、また三日月島に戻ったよ。"
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137,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_403,"あんたもまだやり残したことがあるんなら、
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島に戻って、続きをしてきてもいいと思うぜ。"
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138,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_404,"けれど、区切りとして一旦ちゃんと言っておかないとな。
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探査終了おつかれ、ありがとうよ!"
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139,TEXT_KINGKD108_05518_SYSTEM_000_405,"「サブクエスト:武器強化」の新しいクエストが、
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蜃気楼の町の「リディルセイル」から、
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受注できるようになりました。"
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140,TEXT_KINGKD108_05518_INDEX_000_500,"我は知りたい――
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この叡智の先に 何があるのかを!"
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141,TEXT_KINGKD108_05518_INDEX_000_600,継がれし叡智が ここで絶えるというのか――
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0,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_00,蜃気楼の町のリディルセイルは、相談したいことがあるようだ。
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1,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_01,"※本クエストは破棄禁止となります。
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クエスト破棄を行いたい場合は、リディルセイルに話しかけて破棄を行いましょう。
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リディルセイルと話した。いずれかのファントムウェポン+2を所持した状態で、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。"
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2,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_02,ゲロルトと話した。蜃気楼の町にいるゲロルトにエモート「称賛する」をしよう。
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3,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_03,"称賛されて気分がよくなったゲロルトと話した。包丁の強化に必要な素材を集めてくることになった。
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「」について、トライヨラの商店を探してみよう。
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「」、「」、「」については、クラフターのレシピから製作してみよう。
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また、マーケットボードなどで購入することもできます。
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**このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、各クラスに対応する「秘伝書:第12巻」の修得が必要です。**
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4つすべてを集めることができたら、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」に渡そう。"
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4,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_04,ゲロルトに必要な素材を渡した。包丁を強化してもらうため、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。
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5,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_05,ゲロルトと話した。包丁の強化は無事成功した。次はディスペル能力の強化に取りかかろう。
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6,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_06,
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7,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_16,
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17,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_17,
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18,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_18,
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19,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_19,
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20,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_00,"いずれかのファントムウェポン+2を所持し
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ゲロルトと話す"
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25,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_01,ゲロルトに「称賛する」をする
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26,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_02,ゲロルトに指定の品を渡す
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27,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_03,「」を入手
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28,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_04,「」を入手
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29,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_05,「」を入手
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30,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_06,「」を入手
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31,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_07,ゲロルトと話す
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32,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_08,
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33,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_09,
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34,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_10,
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35,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_11,
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36,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_12,
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37,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_13,
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38,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_14,
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39,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_15,
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40,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_16,
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41,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_17,
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42,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_18,
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43,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_19,
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44,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_20,
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45,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_21,
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46,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_22,
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47,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_23,
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48,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_001,"おお、ちょうどいいところに。
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ファントムウェポンの件で、あんたに相談があるんだ。"
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49,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_002,"ゲロルトが話していた、次の強化計画を覚えているか?
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古の匠と、当代最高の鍛冶職人……
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その両者の技術を融合させて、最新の技法を発明するって話だ。"
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50,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_003,"コンセプトはいいんだが、検討を進めるにあたって、
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どうもあんたのファントムウェポンに気になる点があるらしい。
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ちょっとゲロルトに武器を見せてやってくれないか?"
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51,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_004,"クエスト「幻影を切り裂く術」は、
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ジャーナルからは破棄できません。
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破棄したい場合は、リディルセイルに話しかけてみましょう。"
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52,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_005,"ほかに急ぎの用事でもあるのか?
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それなら、こっちの話はなかったことにしてくれて構わねぇよ。"
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53,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_010,「幻影を切り裂く術」を破棄しますか?
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54,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_015,クエストを破棄します。本当によろしいですか?
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55,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_020,"クエストを破棄してしまうと、
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納品済のアイテムは戻ってきません。
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改めてクエストを進行する際は、
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アイテムを集め直して納品する必要があります。"
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56,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_025,内容を確認しました。クエストを破棄します。
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57,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_030,"ファントムウェポンに気になる点があって、
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それを確認しないことには、検討を進められないようだ。
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だからゲロルトに武器を見せてやってくれ。"
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58,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_035,"ムムム……
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||||
余も気になるから、早く武器を見せるがよいヨ。"
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59,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_100,"実はちょっと嫌な予感がしやがってな。
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||||
杞憂ってわけでもなさそうなンだ。"
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60,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_101,"まずはそこをはっきりさせておきたいンで、
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||||
テメェのファントムウェポンを見せてくれや。"
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61,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_100_101,"ゲロルトに武器を見せるためには、
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||||
いずれかのファントムウェポン+2を、
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所持している必要があります。"
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62,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_102,"……おう、もう十分だ。
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仕舞ってくれていいぜ。"
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63,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_103,"どうだ?
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オレ様が睨ンだとおりだったろ?"
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64,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_104,"ウム、これではダメだ……。
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||||
今のファントムウェポンは、不完全と言わざるを得ない余。"
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65,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_105,"まったく、余の慧眼すら欺くとは、
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||||
この島のエーテルは相当に厄介だナ!"
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66,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_106,"ま、それならそれでいいじゃねえか。
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例の強化案が使えるってことなンだからよ。"
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67,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_107,"ちょっと待った!
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ダメとか、いいとか、さっぱり話が見えん。
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もう少しちゃんと説明してくれないか?"
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68,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_108,"いいぜ。
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||||
だがそのためには、これまでのことを思い出してもらわねえとな。"
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69,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_109,"ファントムウェポンがどのようにして強化されたものか、
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||||
テメェはちゃんと覚えてるか?"
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70,TEXT_KINGKW301_05502_Q1_000_000,何と言う?
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71,TEXT_KINGKW301_05502_A1_000_001,武器に幻影を定着させたものだ
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72,TEXT_KINGKW301_05502_A1_000_002,エーテル集めをがんばった!
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73,TEXT_KINGKW301_05502_A1_000_003,複雑すぎて覚えてない……
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74,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_111,"そのとおり。
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||||
つまり、今テメェの目に見えている武器の姿は、
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||||
あくまでも幻影ってことになるな。"
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||||
75,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_112,"テメェに集めてもらったエーテルの直接の用途は、
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||||
オレ様の鍛冶道具の強化であって、武器とはまた別だ。
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||||
大変だったろうから、気持ちはすげーよくわかるけどよ……。"
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76,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_113,"ま、無理もねえ。
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||||
だから要点だけに絞って説明するぜ。"
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77,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_114,"まず、この三日月島に満ちるエーテルは特別で、
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||||
幻影の如き性質を帯びている。
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||||
それを強化に用いたのがファントムウェポンだ。"
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||||
78,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_115,"しかし普通に加工したんじゃ、すぐにエーテルが霧散しちまう。
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||||
そこで、古の技術を用いることで、
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||||
エーテルを定着させてきた……と思ってたンだがな。"
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||||
79,TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_116,何か問題でも?
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||||
80,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_117,"ウム、この島のエーテルを用いることで、
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||||
武器の性能は飛躍的に上昇したが……
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||||
逆に幻影によって性能が制限されてもいるみたいでナ。"
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||||
81,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_118,"さっき武器を見せてもらったのは、
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||||
それを確認するためだったんだヨ。"
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||||
82,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_119,"強化された今の状態が、性能を制限されたものだと?
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||||
ってことは、本来はもっと強い力を秘めているのに、
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||||
全力を発揮できていないってことなのか?"
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83,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_120,"そういうこった。
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||||
そこで、ようやく本題だ!"
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||||
84,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_121,次の強化計画、それは……
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||||
85,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_100_121,"幻影に覆われたファントムウェポンの真の姿を暴きだし、
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||||
制限された性能を完全発揮させることだぜ!"
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||||
86,TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_122,"理屈はわかりますが……
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||||
そんなことが可能なんですか?"
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||||
87,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_123,"まさにそれを可能にする方法を閃いたンだよ。
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||||
どうだ、詳しく聞きたかったら、オレ様を「称賛」しな!
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||||
さもないと、酒を飲んで全部忘れちまうかもな……。"
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88,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_125,"前回の強化の不備を自分で見抜くとはたいしたもんだ。
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||||
これで調子に乗りさえしなければ、言うことないんだがな。"
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89,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_130,なんか悔しいから、余も引き続き力を貸すヨ!
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90,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_200,"問題を解決する、最高に冴えた方法を閃いたぜ。
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||||
早くオレ様を「称賛」していい気分にさせねえと、
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||||
酒を飲んで全部忘れちまうかもしれねえな~?"
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||||
91,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_201,"次の強化計画について、このまま話すつもりはないようだ。
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||||
酒を飲み始める前に、ゲロルトにエモート「称賛する」をしよう。"
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||||
92,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_202,"へへっ、気分が良くなってきたから、
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||||
酒を飲みたくなっちまったな~!"
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||||
93,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_203,"……って、冗談だよ。
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||||
オレ様だって早く作業に入りたくてうずうずしてるンだぜ。"
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||||
94,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_204,"前提を繰り返すが……
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||||
問題は、幻影が悪さをして本来の性能を引き出せていないこと。"
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||||
95,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_205,"だからファントムウェポンにまとわりつく幻影を剥ぎ取って、
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||||
真の姿を暴いてやりゃあ問題解決だ。"
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||||
96,TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_206,幻影を剥ぎ取る、ですか……。
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||||
97,TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_207,"たとえば「武具投影」の解除には、
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||||
ミラージュディスペラーという触媒を使いますよね。
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||||
それと似たような性能を持った品を揃えればいいんでしょうか?"
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||||
98,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_208,"察しがいいな。
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||||
そう、そしてオレたちは、
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||||
「そんな性能を持った品」に心当たりがあるはずだぜ?"
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||||
99,TEXT_KINGKW301_05502_Q2_000_000,何と言う?
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||||
100,TEXT_KINGKW301_05502_A2_000_001,アーカイブが魚の幻影を解除していた
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||||
101,TEXT_KINGKW301_05502_A2_000_002,もしかして、あの包丁……?
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||||
102,TEXT_KINGKW301_05502_A2_000_003,なんだっけ……?
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103,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_210,"大当たりだ!
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||||
釣った魚を包丁で捌いたら、幻影が解けて小さくなったって……
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||||
まさに目当ての効能そのものだよな。"
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||||
104,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_100_210,"ほら、前回の強化のあとでアーカイブが来て話してたろ?
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||||
釣った魚を包丁で捌いたら、幻影が解けて小さくなったって……
|
||||
まさに目当ての効能そのものじゃねえか。"
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||||
105,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_211,"っつーわけで、こいつをじいさんから借りてきたンだが、
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||||
予想どおり、ただの古びた包丁じゃなかった。"
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||||
106,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_212,"なんと、幻影を解除できる「ディスペル」の魔法が込められた、
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||||
特殊な魔法剣の一種だったのさ。"
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||||
107,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_213,"つまり、アーカイブの包丁を使えば、
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||||
ファントムウェポンから幻影を剥ぎ取れるってことか?"
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||||
108,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_214,"ああ、間違いねえ。
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||||
だが、ファントムウェポンは幾重もの幻影に包まれていて、
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||||
かなり強力な魔法じゃないと太刀打ちできねえ。"
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109,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_215,"だから今からこの包丁を鍛えて、
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||||
ディスペルの効力を高めることにするぜ!"
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110,TEXT_KINGKW301_05502_Q3_000_000,何と言う?
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111,TEXT_KINGKW301_05502_A3_000_001,丁寧な説明をありがとう
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112,TEXT_KINGKW301_05502_A3_000_002,トンベリの包丁を鍛えるのは抵抗が……
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||||
113,TEXT_KINGKW301_05502_A3_000_003,さすがにこの展開は想定外
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114,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_217,"おうよ、ゲロルト先生と呼びやがれ!
|
||||
積み上げたものを全部、包丁で切り裂いちまうだなンて、
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||||
こんな大胆なアイディア、オレ様以外には思いつかねえよ!"
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||||
115,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_218,"なにビビってンだ!
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||||
ここには、包丁を武器とするような魔物はいねえ。
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||||
その不安ごと切り裂きゃいい話じゃねえか。"
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||||
116,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_219,"何も思い浮かばなくて酒を飲ンでたら、
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||||
肴が欲しくなって、例の魚の話を思い出したってわけよ。
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||||
まったく、何がヒントになるかわからねえモンだ。"
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||||
117,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_220,"それじゃ手始めに、より膨大なエーテルを込められるよう、
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||||
包丁自体を強化するぞ。
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||||
特別な素材は必要ねえが、とにかく質の良いものが欲しい。"
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||||
118,TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_221,"包丁の強化に使うものというと……
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||||
「」なら、
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||||
トライヨラの雑貨屋が扱っていたはずです。"
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||||
119,TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_222,"しかし、「」や「」、
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||||
「」などは自作するか、
|
||||
マーケットを探してみるしかないでしょうね。"
|
||||
120,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_223,"毎度のことながら、どれも島の中では手に入らねえ。
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||||
こっちは強化の準備を整えておくから、
|
||||
計4種類、全部揃ったらオレ様に渡してくれ。"
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||||
121,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_224,"クエストの進行に必要なアイテムの入手先は、
|
||||
ジャーナルから確認することができます。"
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||||
122,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_225,"どうやら今回は、俺たちに手伝えることはないらしい。
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||||
あんたには悪いが、素材集めよろしく頼むぜ!"
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||||
123,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_230,"あの包丁とかいう貧相な刃も、
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||||
鍛えれば少しは美しくなるかもナ。
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||||
完成を楽しみにしてる余。"
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||||
124,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_300,"アーカイブの包丁を強化するため、
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||||
4種類の素材を、それぞれ1つずつ用意してくれ。"
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||||
125,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_301,"クエストの進行に必要なアイテムの入手先は次のとおりです。
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||||
「」は、トライヨラの商店。"
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126,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_302,"「」、「」、
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「」は、
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製作手帳のいずれかのクラスの秘伝書:第12巻から製作できます。"
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127,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_303,アイテムの入手先はジャーナルからも確認できます。
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||||
128,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_304,"……よし、必要な素材はすべて揃ってるな。
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||||
これで強化に着手できるぜ。"
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129,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_305,"だが、失敗したらすべてがおじゃんだ。
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||||
ここはひとつ、酒を飲んで意識を研ぎ澄ませておかなくちゃな!"
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130,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_310,"酒を飲まないとまともに作業できないとは……
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||||
普通、逆じゃないか?"
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||||
131,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_315,"大事な儀式に際して酒精に頼るのはいいことだヨ。
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||||
汝 (なれ)も戦の前には、飲食をするだろう?"
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132,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_400,"プハァ……!
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これだよこれ、ハンマーを握る手にも力が入るってモンよ!"
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133,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_401,よし、それじゃ包丁の強化に取りかかるぜ!
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134,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_402,"よし、うまくいった!
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||||
包丁自体のエーテル蓄積量が飛躍的に向上している。"
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135,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_403,"あとは、包丁に秘められたディスペル魔法の効果を強化し、
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幻影を切り裂く包丁へと進化させるだけだ!"
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0,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_00,蜃気楼の町のリディルセイルは、思案しているようだ。
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1,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_01,"※本クエストは破棄禁止となります。
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クエスト破棄を行いたい場合は、リディルセイルに話しかけて破棄を行いましょう。
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リディルセイルと話した。包丁のディスペル能力を強化するために、3種類の「ファントムディスペラー」を集めてくることになった。「」、「」、「」を各100個ずつ集めて、蜃気楼の町の「ゲロルト」に渡そう。
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※それぞれの「ファントムディスペラー」は、蜃気楼の町から突入できる「蜃気楼の島 クレセントアイル:北征編」、または各種コンテンツルーレットを攻略することで入手できます。
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※「蜃気楼の島 クレセントアイル:北征編」では、「フォークタワー:魔の塔」および「極フォークタワー:魔の塔」を除くクリティカルエンカウントやF.A.T.E.からのみ入手できます。
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入手できるアイテムと対象となるコンテンツルーレットは以下のとおりです。
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「」は、コンテンツルーレット:ハイレベリング
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「」は、コンテンツルーレット:討伐・討滅戦
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「」は、コンテンツルーレット:ノーマルレイド"
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2,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_02,ゲロルトに必要な素材を渡し、ファントム包丁を完成させた。次はいよいよ、ファントムウェポンの強化に取りかかろう。
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3,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_03,
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4,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_04,
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5,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_05,
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6,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_06,
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7,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_16,
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17,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_17,
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18,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_18,
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19,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_19,
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20,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_00,"ゲロルトに3種類のファントムディスペラーを
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100個ずつ渡す"
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25,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_01,
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26,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_02,
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27,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_03,
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28,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_04,
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29,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_05,
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35,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_11,
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37,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_13,
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38,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_14,
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39,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_15,
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40,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_16,
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41,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_17,
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42,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_18,
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43,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_19,
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44,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_20,
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45,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_21,
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46,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_22,
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47,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_23,
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||||
48,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_001,この調子で、さっさと次行くぞ、次!
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||||
49,TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_005,"包丁の見た目は何も変わらナイが、
|
||||
中身はしっかり強化されてるようだヨ。
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||||
余が保証するから安心するがいい。"
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||||
50,TEXT_KINGKW302_05503_LYDIRCEIL_000_010,"さて、包丁のディスペル魔法の効果を強化するといっても、
|
||||
具体的には何をどうすればいいんだ?"
|
||||
51,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_011,"やることは単純だ。
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||||
ディスペル能力を持った触媒を、刀身に馴染ませればいい。
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||||
包丁自体を強化したから、扱える量も半端ねえぜ。"
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||||
52,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_012,"ただ、市販のミラージュディスペラーなんかじゃ全然ダメだ。
|
||||
もっともっと強力な触媒がいいンだが、心当たりがねえ……。"
|
||||
53,TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_013,"それなら知っておる余。
|
||||
「ファントムディスペラー」なるものであれば、
|
||||
汝 (なれ)らの望みを叶えるであろう。"
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||||
54,TEXT_KINGKW302_05503_DODOKKULI_000_014,"「ファントムディスペラー」!?
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||||
そ、それはいったいどこで手に入るんです?"
|
||||
55,TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_015,"真の姿を暴きだすほどの苛烈なエーテルが生まれる場所……。
|
||||
つまり、魂と魂が全力でぶつかり合う激しい戦場であれば、
|
||||
見つけられると思うガ……。"
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||||
56,TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_100_015,"この島の特殊なエーテルに触れてきた汝であれば、
|
||||
これまでの戦場で見逃していた、
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||||
ファントムディスペラーの気配にも気づけるはずだヨ!"
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||||
57,TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_016,"ただし、幾重にも重なった幻影のすべてを切り裂くとなると、
|
||||
性質が異なるものをいくつか揃えておきたい……。"
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||||
58,TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_017,"「」、
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||||
「」、
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||||
「」の3種類あればいいカナ。"
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||||
59,TEXT_KINGKW302_05503_DODOKKULI_000_018,"Playerさん、毎度お手数おかけしますが、
|
||||
そちらの収集をお願いできないでしょうか?
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||||
戦場となると、どうしても僕らには難しくて……。"
|
||||
60,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_019,"じゃあ、その「ファントムディスペラー」ってのを3種類。
|
||||
それぞれ100個ずつ、集めてきてくれ!"
|
||||
61,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_020,"おっと安心しな、それで全部だから。
|
||||
あとから200も300も要求したりしねえからよ!"
|
||||
62,TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_021,"幻影によって覆われたファントムウェポンの真の姿を暴きだし、
|
||||
制限されている性能を完全に引き出しましょう。"
|
||||
63,TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_022,"そのためには、包丁に秘められたディスペル魔法の効果を高めて、
|
||||
幻影を切り裂く包丁へと強化させる必要があるようです。"
|
||||
64,TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_023,"「蜃気楼の島 クレセントアイル:北征編」の、
|
||||
クリティカルエンカウントやF.A.T.E.の攻略によって、
|
||||
3種の「ファントムディスペラー」を入手できます。"
|
||||
65,TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_100_023,"ただし、「フォークタワー:魔の塔」および、
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||||
「極フォークタワー:魔の塔」からは、
|
||||
いずれの「ファントムディスペラー」も入手できません。"
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||||
66,TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_024,"アイテムは一部のコンテンツルーレットの攻略でも入手できます。
|
||||
手に入るアイテムと対応するコンテンツルーレットについては、
|
||||
ジャーナルから確認することができます。"
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||||
67,TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_025,"また、クエスト「ファントム包丁の創造」は、
|
||||
ジャーナルからは破棄できません。
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||||
破棄したい場合は、リディルセイルに話しかけてみましょう。"
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||||
68,TEXT_KINGKW302_05503_LYDIRCEIL_000_030,"ほかに急ぎの用事でもあるのか?
|
||||
それなら、こっちの話はなかったことにしてくれて構わねぇよ。"
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||||
69,TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_035,「ファントム包丁の創造」を破棄しますか?
|
||||
70,TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_040,クエストを破棄します。本当によろしいですか?
|
||||
71,TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_045,"クエストを破棄してしまうと、
|
||||
ファントムディスペラーの納品はできなくなります。
|
||||
改めてクエストを進行する際に、
|
||||
ファントムディスペラーの納品が必要です。"
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||||
72,TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_050,内容を確認しました。クエストを破棄します。
|
||||
73,TEXT_KINGKW302_05503_LYDIRCEIL_000_055,"さすが高位の妖異ともなれば、いろんなことを知ってるもんだ。
|
||||
ヴォイドにも、幻で他者を欺くヤツがいるのかもな。"
|
||||
74,TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_060,賢くて偉大で美しい余を、もっと称えるがよいヨ!
|
||||
75,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_090,"包丁に秘められたディスペル魔法の効果を強化するために、
|
||||
「ファントムディスペラー」が必要だ。
|
||||
3種類、それぞれ100個ずつ用意してくれ。"
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||||
76,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_091,"ほう、こいつが「ファントムディスペラー」か。
|
||||
なるほど、すげえ力をビンビン感じるぜ!"
|
||||
77,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_092,"これだけの量があれば、期待どおりのものが仕上がるはずだ。
|
||||
さっそく、作業開始といこう!"
|
||||
78,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_100,"よし、それじゃ「ファントムディスペラー」を使って、
|
||||
こいつを「幻影を切り裂く包丁」へと強化するぜ……!"
|
||||
79,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_101,うおりゃああああ!!
|
||||
80,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_102,"仕上がりだ。
|
||||
これが幻影を切り裂く包丁……
|
||||
その名も「ファントム包丁」だッ!!"
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||||
81,TEXT_KINGKW302_05503_DODOKKULI_000_103,"安直な名前はさておき……
|
||||
期待どおりの性能を秘めているかどうかは、
|
||||
どうやったらわかるんでしょうか?"
|
||||
82,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_104,ま、そりゃ試し斬りでもしてみるしかねえな。
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||||
83,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_105,おい、ちょっと手伝ってくれや。
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||||
84,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_106,"こいつが普段から着てた装備を強化して、耐火性能を付与した。
|
||||
わかりやすくするため、ファントムウェポンと同じ要領で、
|
||||
甲冑の見た目になるよう幻影を覆わせてもいるぜ。"
|
||||
85,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_100_106,"おっと、ただし性能はそこまでじゃねえ。
|
||||
ガチでやろうとすると素材が大量に必要だからな……。"
|
||||
86,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_107,"さて、今からこの包丁で、その幻影を解除するわけだが、
|
||||
せっかく施した耐火性能まで解除しちまったんじゃ本末転倒だ。"
|
||||
87,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_108,"だから、あくまでも幻影だけを切り裂き、
|
||||
性能は残したまま……ってのが目指すところだ。"
|
||||
88,TEXT_KINGKW302_05503_DODOKKULI_000_109,"やったー!
|
||||
特殊なエーテルによる幻影が、ちゃんと解除されましたよ!"
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||||
89,TEXT_KINGKW302_05503_DODOKKULI_100_109,"しかし、付与された耐火性能を残したままかどうかは、
|
||||
どうやって確かめれば……?"
|
||||
90,TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_110,これでわかる余。
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||||
91,TEXT_KINGKW302_05503_LYDIRCEIL_000_111,うおおおおおお!!
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92,TEXT_KINGKW302_05503_LYDIRCEIL_000_112,"……いや、熱くないぞ?
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||||
まるで魔力で防護された甲冑を着込んだみたいに、
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||||
熱が遮断されている感じだ。"
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||||
93,TEXT_KINGKW302_05503_LYDIRCEIL_000_113,"それに、今までより軽く、それでいて頑丈さまで感じる。
|
||||
まるで装備が生まれ変わったような心地だぜ!"
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||||
94,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_114,"よし、狙いどおり幻影だけを取り除き、
|
||||
武具の性能が制限されることなく強化できたようだな。"
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||||
95,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_115,"これで強化の準備は万全だ。
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||||
次はいよいよ、ファントムウェポンの真の姿を暴く番だぜ!"
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0,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_00,"**特殊ルール: クラス・ジョブ固定**
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蜃気楼の町のリディルセイルは、ファントムウェポンの強化に取りかかりたいようだ。"
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||||
1,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_01,"※本クエストには「**** クラス・ジョブ固定」が、
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||||
設定されています。
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||||
受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
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リディルセイルと話した。「」を3個集めて、「ファントムウェポン」を所持した状態で、蜃気楼の町の「ドドックリ」に渡そう。
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「」は、蜃気楼の町にいる「アーミナ」から交換できます。"
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||||
2,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_02,ドドックリに「」を渡した。ファントム包丁によって幻影を切り裂き、ファントムウェポンの真の姿を暴きだした。しかしゲロルトが言うには、さらにその先の姿があるらしい。
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||||
3,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_03,
|
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4,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_04,
|
||||
5,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_05,
|
||||
6,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_06,
|
||||
7,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_07,
|
||||
8,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_08,
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||||
9,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_09,
|
||||
10,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_10,
|
||||
11,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_11,
|
||||
12,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_12,
|
||||
13,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_13,
|
||||
14,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_14,
|
||||
15,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_15,
|
||||
16,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_16,
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||||
17,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_17,
|
||||
18,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_18,
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||||
19,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_19,
|
||||
20,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_20,
|
||||
21,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_21,
|
||||
22,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_22,
|
||||
23,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_23,
|
||||
24,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_00,を入手
|
||||
25,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_01,
|
||||
26,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_02,
|
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27,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_03,
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||||
28,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_04,
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||||
29,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_05,
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||||
30,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_06,
|
||||
31,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_07,
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||||
32,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_08,
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||||
33,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_09,
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34,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_10,
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35,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_11,
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||||
36,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_12,
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||||
37,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_13,
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||||
38,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_14,
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39,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_15,
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40,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_16,
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41,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_17,
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||||
42,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_18,
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43,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_19,
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44,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_20,
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45,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_21,
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46,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_22,
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||||
47,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_23,
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||||
48,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_001,"どうだ、ファントム包丁の性能を示す、
|
||||
いい実演になったろ!?"
|
||||
49,TEXT_KINGKW303_05504_BRIGID_000_005,"ムフフ、あのまま燃やしておいても良かったのだが、
|
||||
周りに燃え移っても困るので、消しておいた余。"
|
||||
50,TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_010,"「」および、
|
||||
「」を未所持または、
|
||||
未装備の場合、『真のファントムウェポン』を受注できません。"
|
||||
51,TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_011,"「」を所持、
|
||||
または装備していないと、
|
||||
『真のファントムウェポン』を受注できません。"
|
||||
52,TEXT_KINGKW303_05504_LYDIRCEIL_000_012,"ふうっ、どうやら火は全部消えたみたいだな……。
|
||||
いよいよファントム包丁で幻影を切り裂いて、
|
||||
ファントムウェポンのさらなる性能を引き出すときだぜ。"
|
||||
53,TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_013,"クエスト『真のファントムウェポン』にて入手できる武器は、
|
||||
現在のジョブ「」の武器となります。
|
||||
『真のファントムウェポン』を「」で受けますか?"
|
||||
54,TEXT_KINGKW303_05504_Q1_000_000,の武器を強化しますか?
|
||||
55,TEXT_KINGKW303_05504_A1_000_001,もう少し考える
|
||||
56,TEXT_KINGKW303_05504_A1_000_002,の武器を強化する
|
||||
57,TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_015,"強化したい武器に応じたジョブとなり、
|
||||
再度、リディルセイルに声をかけてください。"
|
||||
58,TEXT_KINGKW303_05504_LYDIRCEIL_000_016,それじゃあ、さっさと始めてくれよ。
|
||||
59,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_017,"そうするつもりだったンだがよ……
|
||||
さっきの試し斬りを見たときに気づいたことがあって、
|
||||
もう一段、工夫を凝らしておいた方が良さそうなンだ。"
|
||||
60,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_018,"闇雲に幻影を切り裂いただけじゃ、
|
||||
武器に宿ったエーテルに、微妙な偏りが生じちまってな。"
|
||||
61,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_019,"そこで、武器の核となる部分を新たに作り、
|
||||
エーテルが1箇所に収斂するようにしたい。
|
||||
そうすれば、完璧な状態で真の姿が暴かれるはずだ。"
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||||
62,TEXT_KINGKW303_05504_LYDIRCEIL_000_020,"武器自体にも前準備が必要ってわけか。
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理屈はわかるが、結局また工程が増えてるな……。"
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63,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_021,"まあそう言うな。
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||||
幸い、素材の目星はついているからよ。"
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||||
64,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_022,"探査隊が新たに発見した「」ってのを知ってるか?
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||||
武器の核にするには最適なものでな、それが3個もありゃ十分だ。"
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||||
65,TEXT_KINGKW303_05504_LYDIRCEIL_000_023,"……またひと手間増えちまったが、
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||||
「」はロウェナ商会と取引すれば手に入る。
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||||
3個揃ったら、素材の下処理のためドドックリに渡してくれ。"
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66,TEXT_KINGKW303_05504_LYDIRCEIL_000_025,"「」が3個揃ったら、ドドックリに渡してくれ。
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||||
どうせゲロルトは自分じゃ素材の下処理をやらないからな。"
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||||
67,TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_030,"「」は、
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||||
蜃気楼の町にいる「アーミナ」から交換できます。"
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||||
68,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_035,"あぁン、どうして鉱石が必要だと先に言わないのかって?
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||||
オレ様だって、試し斬りするまでわからなかったンだから、
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||||
しょうがねえだろうがよ。"
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69,TEXT_KINGKW303_05504_BRIGID_000_040,"余もゲロルトに同意するヨ。
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||||
やると決めたら微に入り細を穿つのが匠というものダ!"
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||||
70,TEXT_KINGKW303_05504_DODOKKULI_000_100,"ファントムウェポンの新たな核を製作するんですよね。
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||||
「」が3個必要だそうですが、集まりましたか?"
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71,TEXT_KINGKW303_05504_DODOKKULI_000_101,"「」が集まったんですか?
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||||
では、「ファントムウェポン」を装備から外してください。"
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||||
72,TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_102,"「」を納品すると、
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||||
所持している「ファントムウェポン」と交換で、
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||||
強化された新たな武器を入手できます。"
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||||
73,TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_103,"ただし、装着されているマテリアは消失し、
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||||
戻ってきませんのでご注意ください。"
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||||
74,TEXT_KINGKW303_05504_DODOKKULI_000_104,"ありがとうございます、たしかに受け取りました。
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||||
では、こちらを核となる部材へと加工した後、
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||||
ゲロルトに組み込んでもらい……"
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||||
75,TEXT_KINGKW303_05504_DODOKKULI_000_105,"それからファントム包丁で幻影を切り裂いて、
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||||
ファントムウェポンの真の姿を暴くとしましょう!"
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||||
76,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_106,"よし、「」を素材として、
|
||||
ファントムウェポンに新たな核となる部位を組み込ンだ。
|
||||
これで幻影を切り裂いたあともエーテル効率を高く維持できる。"
|
||||
77,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_107,"というわけで、いよいよファントム包丁を使って、
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||||
武器を包む幻影を切り裂くぜ!"
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||||
78,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_108,うおりゃあああああああああ!
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||||
79,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_109,"成功だ。
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||||
強化の恩恵を保持したまま、余分な幻影だけを取り去ったことで、
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||||
抑えられていた性能が完全解放されている……。"
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||||
80,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_110,"これがファントムウェポンの真の姿……
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||||
「」だ!"
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||||
81,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_111,"これがファントムウェポンの真の姿……
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||||
「」と……
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||||
「」だ!"
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||||
82,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_112,"思ったとおり、あらゆる性能において、
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||||
これまでの武器をすべて凌駕する最高の逸品だぜ。"
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||||
83,TEXT_KINGKW303_05504_LYDIRCEIL_000_113,"古の匠の技術を学び、積み重ねながらも、
|
||||
最後にそれをすべて打ち砕く大胆な発想……。
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||||
当代随一の名工の知識と経験は、伊達じゃねえな!"
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||||
84,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_114,当代随一、か……
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||||
85,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_115,"武器を振るうことにかけちゃ、テメェの右に出るものはいねえ。
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||||
どうせなら、その記憶も上乗せしてみねえか?"
|
||||
86,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_116,"鈍いヤツだな、このファントムウェポンには、
|
||||
さらに先の姿があるってことだよ!
|
||||
ここまで来たンだ、とことんまでこだわってみようぜ!"
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||||
87,TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_117,"これ以降、蜃気楼の町の「ドドックリ」から、
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||||
「」と引き換えに、
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||||
異なるジョブの「ファントムウェポン」を強化できます。"
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0,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_00,"**特殊ルール: クラス・ジョブ固定**
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||||
蜃気楼の町のリディルセイルは、戸惑っている。"
|
||||
1,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_01,"※本クエストは破棄禁止となります。
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||||
クエスト破棄を行いたい場合は、リディルセイルに話しかけて破棄を行いましょう。
|
||||
※本クエストには「**** クラス・ジョブ固定」が、
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設定されています。
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||||
受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
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||||
リディルセイルと話した。ファントムウェポンに冒険者の記憶を込めるには、様々な戦いを経験する必要があるようだ。各種コンテンツを攻略し、ナレッジクリスタルを「戦闘の記憶」で満たしたら、「ファントムウェポン」を所持した状態で、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。
|
||||
|
||||
現在の進捗状況や、対象コンテンツについては、「」を用いることで確認できます。"
|
||||
2,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_02,"「戦闘の記憶」で満たしたナレッジクリスタルをゲロルトに渡し、ファントムウェポンの最終形が完成した。ふたたび性能の調整を行いたいときは、ブリギッドに声をかけよう。
|
||||
|
||||
※次のクエストを進めるには、「サブクエスト:特殊コンテンツ」の「最後の知識」を完了する必要があります。"
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3,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_03,
|
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4,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_04,
|
||||
5,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_05,
|
||||
6,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_06,
|
||||
7,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_07,
|
||||
8,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_08,
|
||||
9,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_09,
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||||
10,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_10,
|
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11,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_12,
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||||
13,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_13,
|
||||
14,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_14,
|
||||
15,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_15,
|
||||
16,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_16,
|
||||
17,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_17,
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||||
18,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_18,
|
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19,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_19,
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20,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_20,
|
||||
21,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_21,
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||||
22,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_22,
|
||||
23,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_23,
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||||
24,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_00,"ナレッジクリスタルを「戦闘の記憶」で満たし
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||||
と
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を装備から外して、所持し
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蜃気楼の町のゲロルトに渡す"
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25,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_01,
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26,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_02,
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27,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_03,
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28,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_04,
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29,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_05,
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30,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_06,
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31,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_07,
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32,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_08,
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33,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_09,
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34,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_10,
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35,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_11,
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||||
36,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_12,
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||||
37,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_13,
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||||
38,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_14,
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||||
39,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_15,
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40,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_16,
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||||
41,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_17,
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||||
42,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_18,
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||||
43,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_19,
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44,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_20,
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||||
45,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_21,
|
||||
46,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_22,
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||||
47,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_23,
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||||
48,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_001,"ファントムウェポンを本当の意味でテメェの武器にするンだ。
|
||||
覚悟きまったら、次に進もうや!"
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||||
49,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_005,"武器に関しては、妥協せぬ余。
|
||||
幻影の深奥に何があるのか、確かめてみようゾ!"
|
||||
50,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_010,"「」および、
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||||
「」を未所持または、
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||||
未装備の場合、『ファントムウェポンの最終形』を受注できません。"
|
||||
51,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_011,"「」を所持、
|
||||
または装備していないと、
|
||||
『ファントムウェポンの最終形』を受注できません。"
|
||||
52,TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_012,"ファントムウェポンに、あんたの記憶を上乗せする……
|
||||
いったいどういうことなんだ?"
|
||||
53,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_013,"クエスト『ファントムウェポンの最終形』にて入手できる武器は、
|
||||
現在のジョブ「」の武器となります。
|
||||
『ファントムウェポンの最終形』を「」で受けますか?"
|
||||
54,TEXT_KINGKW304_05505_Q1_000_000,の武器を強化しますか?
|
||||
55,TEXT_KINGKW304_05505_A1_000_001,もう少し考える
|
||||
56,TEXT_KINGKW304_05505_A1_000_002,の武器を強化する
|
||||
57,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_015,"強化したい武器に応じたジョブとなり、
|
||||
再度、リディルセイルに声をかけてください。"
|
||||
58,TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_016,よし、さっそくゲロルトから詳しい話を聞こうぜ!
|
||||
59,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_017,"幻影を剥ぎ取ることで暴きだしたファントムウェポンの真の姿……
|
||||
そこには一切の無駄がなく、
|
||||
武器として完成された状態であることは疑いねえ。"
|
||||
60,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_018,"きっと、達人でもなんでもねえ素人が使っても、
|
||||
相当な性能を発揮できちまうはずだ。"
|
||||
61,TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_019,"それが問題なのか?
|
||||
武器としちゃ、理想的に思えるが。"
|
||||
62,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_020,"……武器ってのはよ、どんなナマクラでも手に馴染ませれば、
|
||||
本来以上の性能を発揮するモンだ。"
|
||||
63,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_021,"だが、おそらく今のファントムウェポンにはその余地がない。
|
||||
完璧すぎて画一的な使い方しか許されず、
|
||||
使い手の癖や工夫、こだわりを加えることができねえ。"
|
||||
64,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_022,"だから敢えて、「テメェの記憶」を加えて、
|
||||
唯一無二のファントムウェポンへと昇華させる。
|
||||
それが、オレ様が考えるファントムウェポンの最終形だ!"
|
||||
65,TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_023,"なるほど……。
|
||||
万人が扱えることを目的とするなら今のままでもいいが、
|
||||
彼女専用とするなら、尖っていてもいいってことだな。"
|
||||
66,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_024,"そういうこった。
|
||||
しかも運がいいことに、この三日月島には、
|
||||
「戦闘の記憶」を保存するのに最適な品がありやがる。"
|
||||
67,TEXT_KINGKW304_05505_DODOKKULI_000_025,"あっ、もしかすると、
|
||||
前線で発見された「ナレッジクリスタル」のことでは?
|
||||
それならこちらにもストックがありますよ!"
|
||||
68,TEXT_KINGKW304_05505_DODOKKULI_000_026,"支援に活用されているのは、古の戦士の記憶が宿ったものですが、
|
||||
中身が空のものもあったので、こちらに回してもらったんです。
|
||||
これなら、冒険者さんの記憶を込められるかと。"
|
||||
69,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_027,"ならば、武器に記憶を融合させる作業は余が担うヨ。
|
||||
汝は、そのクリスタルに「戦闘の記憶」を込めるがよい。"
|
||||
70,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_028,"ただし、過去の古い記憶では意味がナイ。
|
||||
今の汝が、全力を発揮して挑まねばならぬほどの戦闘……
|
||||
その真新しい記憶でなくては。"
|
||||
71,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_029,"よし、それじゃ直近で出くわした戦場を巡り、
|
||||
そのナレッジクリスタルに「戦闘の記憶」を込めてくるンだ!"
|
||||
72,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_030,"各種コンテンツを攻略することで、対応した「戦闘の記憶」が、
|
||||
ナレッジクリスタルに込められていきます。"
|
||||
73,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_031,"対応するコンテンツや、現在の進捗度は、
|
||||
イベントアイテム「」を使用することで、
|
||||
確認することができます。"
|
||||
74,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_032,"また、クエスト「ファントムウェポンの最終形」は、
|
||||
ジャーナルからは破棄できません。
|
||||
破棄したい場合は、リディルセイルに話しかけてみましょう。"
|
||||
75,TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_035,"ほかに急ぎの用事でもあるのか?
|
||||
それなら、こっちの話はなかったことにしてくれて構わねぇよ。"
|
||||
76,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_040,"本クエストを破棄することができます。
|
||||
「戦闘の記憶」に関する進行度はすべてリセットされ、
|
||||
途中から再開させることはできません。"
|
||||
77,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_045,「ファントムウェポンの最終形」を破棄しますか?
|
||||
78,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_050,クエストを破棄します。本当によろしいですか?
|
||||
79,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_055,"クエストを破棄してしまうと、
|
||||
「戦闘の記憶」の進捗は受注前の状態に戻ってしまいます。
|
||||
改めてクエストを進行する際は、ナレッジクリスタルに、
|
||||
「戦闘の記憶」を込め直す必要があります。"
|
||||
80,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_060,内容を確認しました。クエストを破棄します。
|
||||
81,TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_065,"あんただけの「戦闘の記憶」……
|
||||
武器にとっては余計なものだとしても、
|
||||
そういう特別な想いが、唯一無二となるのかもしれないな。"
|
||||
82,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_070,"汝が何を想い、何のために武器を振るうか……
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そういった記憶のすべてが、ファントムウェポンを強くするヨ!"
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83,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_100,"「ナレッジクリスタル」に「戦闘の記憶」を込めてくるンだ。
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決して楽な道のりじゃねえと思うが、ここまで来たら、
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ファントムウェポンを徹底的に鍛え上げてやろうぜ!"
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84,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_200,"おう、「戦闘の記憶」を込め終わったのか?
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それじゃファントムウェポンを装備から外してくれ。"
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85,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_201,"おう、「戦闘の記憶」を込め終わったのか?
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||||
それじゃ「ナレッジクリスタル」を確認させてくれ。"
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86,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_202,"「」を納品すると、
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所持している「ファントムウェポン」と交換で、
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強化された新たな武器を入手できます。"
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87,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_203,"ただし、装着されているマテリアは消失し、
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戻ってきませんのでご注意ください。"
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88,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_204,"……よし、よくやった!
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クリスタルが「戦闘の記憶」で満ちて眩く輝いてるぜ!"
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89,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_205,"こいつをファントムウェポンと融合させるためには、
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||||
「」で核を再構築する必要があるンだが……
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||||
前回の加工で余った分をかき集めたから、今回は大丈夫だ。"
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90,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_206,っつーわけで、最後の強化を始めるとするか!
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91,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_207,"よし、核の再構築は完了した。
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あとはこいつと「戦闘の記憶」を融合させるだけだ。"
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92,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_208,ムフフ、いよいよ余の霊玉の出番だナ!
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||||
93,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_209,それで、汝はどんな性能の武具を想い描いておるのダ?
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94,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_210,"戦闘にも様々な局面があり、求められる力は異なるだろう。
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手数の多さにこだわるか、それとも一撃の威力を極めるか、
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||||
あるいは被害の軽減を重視するか……すべては汝の心次第。"
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95,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_211,想い描く武器の最終形が見えたら、余に教えるがよいヨ!
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96,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_212,"ファントムウェポンに、
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3種類のパラメータを選択して付与できます。
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||||
その内のひとつは付与できる数値が低くなります。"
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97,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_100_212,"パラメータの選択が完了したら、
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||||
「付与実行」を選択することで、
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||||
割り振ったパラメータに合わせて、付与が行われます。"
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98,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_213,"クエストコンプリート後、
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再調整を行う場合は、「」が必要となりますので、
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||||
よく考えながら、パラメータを強化しましょう。"
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99,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_214,"ナレッジクリスタルに宿った「戦闘の記憶」を複製。
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||||
それをファントムウェポンと融合させテ……"
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100,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_100_214,ンンンン~~~~!
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101,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_215,よし、完成だヨ~~~~!
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||||
102,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_216,"幻影をすべて取り去って暴かれた真の姿が、
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||||
テメェが紡いだ「戦闘の記憶」を纏って、煌めいてやがる……。"
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||||
103,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_217,"これがファントムウェポンの最終形!
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||||
「」だ!"
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104,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_218,"これがファントムウェポンの最終形!
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||||
「」と……
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||||
「」だ!"
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105,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_219,悔しいが、ここまで来られたのはオレ様ひとりの力じゃねえ。
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||||
106,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_220,"素材を集めたテメェが一番がんばったのはもちろんだが、
|
||||
古の技術の修得に関しちゃ、ここにいる皆の協力が必要だった。"
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||||
107,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_221,正直言って、悪くねえチームだと思うぜ……!
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||||
108,TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_222,"フッ、船に乗せられた当初の悪態はどこへいったのやら、
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||||
ずいぶん謙虚になったもんだ。
|
||||
お前を推薦したロウェナ商会の判断は、正しかったみてえだな。"
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||||
109,TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_223,これなら、じきに借金も帳消しになるんじゃないか?
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||||
110,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_224,ああン、借金だと……?
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||||
111,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_225,"へっ、そんなことすっかり忘れてたぜ。
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||||
知らねぇ技術とたくさん出くわしたせいで、
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||||
武具職人として、腕を磨くのに熱中しちまってたからよ。"
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||||
112,TEXT_KINGKW304_05505_DODOKKULI_000_226,"熱中するのはいいとして、
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||||
借金を忘れちゃダメなような気もしますが……。"
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||||
113,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_227,"なんにせよ、この島でオレたちにできる支援はこれが限界だ。
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||||
あとはこの武器でどこまでも突き進ンでいってくれや!"
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114,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_100_227,"武器の能力を再調整したい場合は、
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蜃気楼の町の「ブリギッド」に話しかけることで、
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パラメータの付与をやり直せます。"
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115,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_228,"再調整に必要な「」は、
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蜃気楼の町の「アーミナ」から交換できます。"
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||||
116,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_229,"おっと、そうだ……
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まだ使うかもしれねえから借りっぱなしだったが、
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||||
ファントム包丁をじいさんに返しておかないとな。"
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117,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_230,"次のクエストを進めるには、
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「サブクエスト:特殊コンテンツ」の
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「最後の知識」を完了する必要があります。"
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0,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_00,蜃気楼の町のリディルセイルは、何か計画があるようだ。
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1,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_01,リディルセイルと話した。蜃気楼の町の「」で待機しよう。
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2,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_02,ゲロルトが修得した技術は、島外に持ち出せないことが判明した。蜃気楼の町の「リディルセイル」と話そう。
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3,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_03,リディルセイルと話した。ファントム包丁はアーカイブから返却されたようだ。別のファントムウェポンを製作したいときは、必要な素材を揃えてからドドックリに声をかけよう。
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4,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_04,
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5,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_05,
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6,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_06,
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7,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_07,
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8,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_08,
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9,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_09,
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10,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_10,
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11,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_11,
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12,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_12,
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13,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_13,
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14,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_14,
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15,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_15,
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16,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_16,
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17,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_17,
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18,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_18,
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19,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_19,
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20,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_20,
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21,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_21,
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22,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_22,
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23,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_23,
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24,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_00,で待機
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25,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_01,リディルセイルと話す
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26,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_02,
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27,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_03,
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28,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_04,
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29,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_05,
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30,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_06,
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31,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_07,
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32,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_08,
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33,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_09,
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34,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_10,
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35,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_11,
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36,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_12,
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37,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_13,
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38,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_14,
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39,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_15,
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40,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_16,
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41,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_17,
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42,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_18,
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43,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_19,
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44,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_20,
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45,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_21,
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46,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_22,
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47,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_23,
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48,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_001,"……ったく、
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||||
せっかく仕事をやりきっていい気分だったってのに、
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借金とかいう嫌な現実を思い出しちまったぜ……。"
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49,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_003,"完成したファントムウェポンを携えて、
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三日月島探査の方もがんばってくれ!"
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50,TEXT_KINGKW305_05506_SYSTEM_000_005,"本クエストを進めるには、
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||||
「サブクエスト:特殊コンテンツ」の
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||||
「最後の知識」を完了する必要があります。"
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||||
51,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_010,"三日月島の謎がすべて解け、探査隊の活動に区切りがついた。
|
||||
そしてファントムウェポンの強化も最終形の完成をもって完了。"
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||||
52,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_011,"とはいえ、探査隊が撤収するには、まだ時間がかかる。
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そこで、ここらで一度「中打ち」といかねえか?"
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||||
53,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_012,"おっ、仕事終わりの一杯の重要性が、
|
||||
テメェにもようやくわかったみてえだな。"
|
||||
54,TEXT_KINGKW305_05506_DODOKKULI_000_013,あなたはいつも飲んでるじゃないですか……。
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||||
55,TEXT_KINGKW305_05506_DODOKKULI_000_014,"派手に騒いでは周りに迷惑がかかりますから、
|
||||
あくまでも控えめに……ということなら、僕も賛成ですよ!"
|
||||
56,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_015,"そうだ、せっかくだからアーカイブも呼ぼうぜ。
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||||
聞くところによれば、
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||||
これまでずっと大変な苦労をしてたらしいじゃねえか。"
|
||||
57,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_016,"ファントム包丁を返してやらなきゃならないし、
|
||||
今日くらいは重い話は忘れて、パーっと楽しんでもらおう!"
|
||||
58,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_017,"でしたら……
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||||
お酒や料理の費用は、ロウェナ商会がもちましょう。"
|
||||
59,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_018,"三日月島探査の顛末については私も伺いました。
|
||||
残念ながら、貴重な品の数々は持ち出し禁止となりましたが、
|
||||
それでも今回の探査に参加した経験は得難く……。"
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||||
60,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_019,"特に、あのゲロルトさんが職人の本分に立ち返り、
|
||||
技術の研鑽に努めていたという点を、会長が大層喜びまして。
|
||||
相応の労いをするように、と言付かったのです。"
|
||||
61,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_100_019,"ロウェナの奴……
|
||||
珍しく味な真似しやがるじゃねえか。"
|
||||
62,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_020,"よし、それじゃ残りの酒をすべて飲み尽くしちまおうぜ!
|
||||
その方が船も軽くなって、帰りが楽になるだろうよ。"
|
||||
63,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_021,"そんなこと言って、帰りの船の中で、
|
||||
酒はもうないのかと騒ぐんじゃないぞ?"
|
||||
64,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_022,"では、これより準備に取りかかりますので、
|
||||
こちらでしばしお待ちくださいませ。"
|
||||
65,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_025,"へへへ、ロウェナの奴も、
|
||||
ようやくオレ様の偉大さを理解したみたいだな。"
|
||||
66,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_030,"よくよく考えると、上からの命令で絶海の孤島に送り出されて、
|
||||
平然と仕事しているアーミナも大した商人だよ。"
|
||||
67,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_100,"改めまして……
|
||||
三日月島の探査および、ファントムウェポンの製作について、
|
||||
無事完了に至りましたこと、お祝い申し上げます。"
|
||||
68,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_101,ここで、もうひとつ朗報がございます。
|
||||
69,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_102,"計算しましたところ……
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||||
今回のファントムウェポン最終形完成の働きをもって、
|
||||
ゲロルトさんの借金はすべて返済完了と相成りました。"
|
||||
70,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_103,"よって、三日月島での労働契約も満了。
|
||||
お望みでしたら、次の連絡艇に乗って、
|
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トライヨラへと帰還していただいても構いませんよ。"
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||||
71,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_104,"ほう、また難癖つけて利息を増やしてきたりするかと思ったが、
|
||||
今回はずいぶんと真っ当じゃねえかよ。"
|
||||
72,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_105,それじゃ、大手を振って街に帰還するとすっか!
|
||||
73,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_106,"こちらとしても好都合ですわ。
|
||||
貴方にお願いしたい仕事は、ほかにもたくさんありますので。"
|
||||
74,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_107,"よせよせ。
|
||||
オレ様はな、この島で史上最高の技術を身につけたンだ。"
|
||||
75,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_108,"それさえあれば、世界中で引く手あまた。
|
||||
だからもう、ロウェナの言いなりになんざなる必要はねぇンだよ!"
|
||||
76,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_109,それはそれは……。
|
||||
77,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_110,はたして、そううまくいくのでしょうか?
|
||||
78,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_111,"ああン?
|
||||
そりゃいったいどういう意味だ?"
|
||||
79,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_112,"おやおや、この島で得た知識については、
|
||||
私より皆さんの方が詳しいのでは?"
|
||||
80,TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_113,"なんじゃ、もう忘れてしまったのか~?
|
||||
ならば、なんでも知ってるわしが教えてやるぞい。
|
||||
……ヒック!"
|
||||
81,TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_114,"おぬしが身につけた技術は、
|
||||
すべてこの島の特殊なエーテルの影響下で生み出されたもの。"
|
||||
82,TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_115,"つまり、属性圧縮鍛造法の核となる魔道球や、
|
||||
エーテル変性術によって新生したハンマーなどの効力は、
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島外に出た時点で幻と消える運命 (さだめ)なのじゃ。"
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83,TEXT_KINGKW305_05506_BRIGID_000_116,"もちろん、余も汝にはついていかないし……
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武具の強化を手助けしてやるのは、
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この冒険者に関するものにかぎるヨ。"
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84,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_117,"……いや、なにか策があるはずだ!
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ほら、ファントムウェポンと同じで、
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幻影を取り去り、性能だけオレ様に残るようにすればいい!"
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85,TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_118,"うむうむ、ようやくその解に辿りついたようじゃな。
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というわけで……"
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86,TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_119,"このファントム包丁で、
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おぬしの身体を包む幻影を切り裂くとするぞい!"
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87,TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_120,……ヒック!
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88,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_121,"おい待て、テメェどんだけ酒を飲ンだ?
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そんなプルプル震えた手で、
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幻影だけ切り裂くなンてことできるのかよ!?"
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89,TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_122,"安心せい、わしはすべてを知っておる。
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どこなら斬っても痛みがないかなど、承知の上じゃ。
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……ヒック。"
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90,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_123,"馬鹿野郎!
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オレ様の身体は斬らなくていいんだよ!"
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91,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_124,おい、誰かこの酔っ払いを止めやがれ!
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92,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_150,"はぁ、はぁ……。
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逃げきったは、いいが……
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酔いが、完全に醒めちまった、ぜ……。"
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93,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_200,"いろいろあったが、楽しい宴だったな。
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あのあと、酔いの醒めたアーカイブと話したんだが、
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探査隊がいる間は引き続きファントム包丁を預かることにしたよ。"
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94,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_201,"残念ながら、ゲロルトが修得した技術は、
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ファントム包丁を使っても島外には持ち出せないようだ。"
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95,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_202,"しかも借金を完済したせいで、ここから先は滞在を続けるごとに、
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生活費用をあらたに借金する形になるらしい。"
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96,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_203,"だからさっさと島を離れればいいのにとも思うんだが、
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せっかくの技術を手放したくない気持ちもわかる……。
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気持ちの整理がつくまで、居座り続けるつもりかもしれないな。"
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97,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_204,"おっとそうだ、あんたにコイツを渡してくれと、
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アーカイブから頼まれていたんだった。"
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98,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_205,"ファントム包丁のレプリカだよ。
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何の効果もありやしないが、まぁ活動の記念ということで。"
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99,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_206,"俺たちは探査隊が撤収完了するまでここに残る予定だから、
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あんたも新たなファントムウェポンの製作や、
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武器の再調整を行いたくなったら、いつでも訪ねてくれ。"
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100,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_207,それじゃあ、達者でな!
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38,TEXT_KINGKW399_05507_TODO_14,
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39,TEXT_KINGKW399_05507_TODO_15,
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40,TEXT_KINGKW399_05507_TODO_16,
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41,TEXT_KINGKW399_05507_TODO_17,
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42,TEXT_KINGKW399_05507_TODO_18,
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43,TEXT_KINGKW399_05507_TODO_19,
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44,TEXT_KINGKW399_05507_TODO_20,
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45,TEXT_KINGKW399_05507_TODO_21,
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46,TEXT_KINGKW399_05507_TODO_22,
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47,TEXT_KINGKW399_05507_TODO_23,
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||||
48,TEXT_KINGKW399_05507_SYSTEM_000_000,"「ブリギッド」から、
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||||
ファントムウェポンに振り分けたパラメータの、
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||||
再調整を行うことができます。"
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49,TEXT_KINGKW399_05507_BRIGID_000_001,"ファントムウェポンの再調整をするのカ?
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必要な素材さえあれば、すぐにできる余。"
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50,TEXT_KINGKW399_05507_Q1_000_100,何をする?
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51,TEXT_KINGKW399_05507_A1_000_100,「ファントムウェポン」を再調整する
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52,TEXT_KINGKW399_05507_A2_000_100,説明を聞く
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53,TEXT_KINGKW399_05507_A3_000_100,キャンセル
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54,TEXT_KINGKW399_05507_SYSTEM_000_010,"ファントムウェポン最終形の、
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3種類のパラメータを再調整できます。
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その内のひとつは付与できる数値が低くなります。"
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55,TEXT_KINGKW399_05507_SYSTEM_000_011,"パラメータの再調整が完了したら、
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「付与実行」を選択することで、
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||||
割り振ったパラメータに合わせて、再調整が行われます。"
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56,TEXT_KINGKW399_05507_SYSTEM_000_012,"再調整を行うごとに、
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「」が必要となりますので、
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よく考えながら、パラメータを調整していきましょう。"
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57,TEXT_KINGKW399_05507_BRIGID_000_020,"ファントムウェポンの性能を再調整するには、
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「」が1個必要だヨ。
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それは汝が自分で用意するがいいゾ。"
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58,TEXT_KINGKW399_05507_SYSTEM_000_021,"「」は、
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蜃気楼の町にいる「アーミナ」から交換できます。"
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59,TEXT_KINGKW399_05507_BRIGID_000_030,"いま装備している武器は再調整できナイ。
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再調整を行いたい「ファントムウェポン」を装備してから、
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もう一度、声をかけるがいいヨ。"
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60,TEXT_KINGKW399_05507_BRIGID_000_040,"……よし、これでいいヨ!
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また再調整したくなったら、いつでも声をかけるがよいゾ。"
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61,TEXT_KINGKW399_05507_SYSTEM_000_106,"のファントムウェポンが、
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再調整されました。"
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