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6,TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_06,"ラドヴァンと話し、ガンブレイカーの使命を託された。これからも、ガンブレイカーの技に磨きをかけ、誰かを護ることに努めていこう。
※以下の条件を満たすと、レヴナンツトールのラドヴァンから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
 「漆黒のヴィランズ」を完了する。
2.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
7,TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_07,
1 0 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_00 聖バルロアイアン広場のソフィーは、ご立腹のようだ。
7 6 TEXT_LUCKBB141_03266_SEQ_06 ラドヴァンと話し、ガンブレイカーの使命を託された。これからも、ガンブレイカーの技に磨きをかけ、誰かを護ることに努めていこう。 ※以下の条件を満たすと、レヴナンツトールのラドヴァンから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 2.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。 ラドヴァンと話し、ガンブレイカーの使命を託された。これからも、ガンブレイカーの技に磨きをかけ、誰かを護ることに努めていこう。 ※以下の条件を満たすと、レヴナンツトールのラドヴァンから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、  「漆黒のヴィランズ」を完了する。 2.TANKロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。
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さらなる高みを望むのであれば、
そういったものの修得も目指してみてはどうじゃ?"
71,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_113,"1500年以上も昔の、失われた職人技術か……。
おもしれぇ、そいつをオレ様が身にければ、
おもしれぇ、そいつをオレ様が身にければ、
このイメージも形になるかもしれねえ!"
72,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_100_113,"それに加えてよ、
オレ様がその秘技の、唯一の継承者になれるってわけだ。
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73,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_114,ほう、珍しくやる気を見せているじゃないか。
74,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_115,"当たり前よ!
仕事の報酬は、すべてロウェナの懐に入る契約になってるが……"
75,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_116,"さすがの奴らも、身にけた技術までは回収できねぇ。
75,TEXT_KINGKW101_05380_GEROLT_000_116,"さすがの奴らも、身にけた技術までは回収できねぇ。
ざまぁみろだ!"
76,TEXT_KINGKW101_05380_LYDIRCEIL_000_117,それで、その石板にはどんな技術が記されてるんだ?
77,TEXT_KINGKW101_05380_ARCHIVE_000_118,"たとえば、高濃度のエーテルを蓄積させた魔道球を用い、
1 0 TEXT_KINGKW101_05380_SEQ_00 蜃気楼の町のリディルセイルは、何やら困っているようだ。
108 107 TEXT_KINGKW101_05380_DODOKKULI_000_205 (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_00,鳥趾大路のゼリハリは、今日も旅行公司の案内役として仕事に勤しんでいるようだ。
1,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_01,ゼリハリから、ワーケサが冒険者に会いたがっているという話を聞いた。コザマル・カのポガ停船所で「ワーケサ」と話そう。
2,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_02,リープルと話した。彼女は冒険者に、ジィゴーテー拝壇復旧団とゴクゴルマ農園関係者へ手紙を届けてほしいようだ。オルコ・パチャの雪守の塚屋の「ファーラファー」に、「」を渡そう。
3,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_03,ファーラファーに手紙を渡した。何やら込み入ったことが書かれていたらしく、彼女は、仲間とともに読み切るまでの間、リョコー・テーテと会っていってほしいようだ。ジィゴーテー拝壇の「リョコー・テーテ」と話そう。
4,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_04,リョコー・テーテと話した。生前墓ができてから、彼らはほかのヨカフイ族とも仲良くやっていたらしい。雪守の塚屋の「ファーラファー」と話そう。
5,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_05,ファーラファーと話した。彼女は手紙の内容に対して快諾し、返事を受け取った。次はヤクテル樹海のゴクゴルマ農園の「ルヴォージャ」に「」を渡そう。
6,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_06,ルヴォージャに手紙を渡し、アンギルたちとも話をした。彼は手紙に対する返事を冒険者に託し、オルコ・パチャに向かうという。ポガ停船所の「リープル」と話そう。
7,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_07,リープルと話した。ファーラファー、ルヴォージャからの返事を伝えると、彼女は不敵な笑みを浮かべた。どうやら何か企んでいるようだが……。
8,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_08,
9,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_09,
10,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_10,
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12,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_12,
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23,TEXT_BANALL410_05462_SEQ_23,
24,TEXT_BANALL410_05462_TODO_00,ポガ停船所のワーケサと話す
25,TEXT_BANALL410_05462_TODO_01,雪守の塚屋のファーラファーにを渡す
26,TEXT_BANALL410_05462_TODO_02,ジィゴーテー拝壇のリョコー・テーテと話す
27,TEXT_BANALL410_05462_TODO_03,ファーラファーと話す
28,TEXT_BANALL410_05462_TODO_04,ゴクゴルマ農園のルヴォージャにを渡す
29,TEXT_BANALL410_05462_TODO_05,ポガ停船所のリープルと話す
30,TEXT_BANALL410_05462_TODO_06,
31,TEXT_BANALL410_05462_TODO_07,
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47,TEXT_BANALL410_05462_TODO_23,
48,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_001,"あら、あら、特別顧問さん。
こんなところでお会いするなんて、奇遇ですねえ!"
49,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_002,"トラル旅行公司の案内役、ゼリハリですよ。
お久しぶりですが、あれからお元気でしたか?"
50,TEXT_BANALL410_05462_Q1_000_001,何と言う?
51,TEXT_BANALL410_05462_A1_000_001,変わらず元気に冒険中!
52,TEXT_BANALL410_05462_A1_000_002,まあ、ぼちぼち
53,TEXT_BANALL410_05462_A1_000_003,実はちょっと疲れ気味
54,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_003,"それは、それは、何よりですよ。
旅行公司も変わらず順調、多くの方にご利用いただいてまして、
最近は遠方からお越しのお客様も増えているんです。"
55,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_004,"まあ、まあ、大変!
きっと、私には想像できないほどの冒険の連続なのでしょうね、
どこかでお休みを入れたほうがよいのでは?"
56,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_005,"ああ、それで思い出しました。
お食事処のワーケサさん、たしかあなたに用事があるとか……
もしよければ、お顔を見せに行ってみてはいかがでしょう。"
57,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_006,"最近、リープル社長と一緒に何かを企画してらっしゃるので、
きっとその件かと。"
58,TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_100_006,"では、私はお客様のお迎えがございますので、このあたりで……
お会いできて、嬉しかったです!"
59,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_007,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_100_007,それでね、その人たちをお呼びして……
61,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_010,"そんなわけでワーケサさん、
今のうちに進めてもらってもいいかしら、食材の準備を?
もしかしたら、ちょっと大人数になるかもだけど……。"
62,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_011,"ああ、もちろん構わねえさ。
……なーんて言ってる間に、ちょうど「主役」が来たみたいだぜ。"
63,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_012,よう冒険者、元気か?
64,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_013,"Playerさん!
よく来てくれたわね、今日はどうしたの?"
65,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_014,"なるほど、ゼリハリさんに会って……嬉しい偶然ね。
彼女の言うとおり、あるのよ私たち、
Playerさんに話したいこと!"
66,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_015,"あのね、お客様や商人仲間から聞いたんだけど……。
なんでも最近、オルコ・パチャやマムークで新事業が興って、
地域が活性化しているらしいの。"
67,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_016,"しかもどちらも、中心には「ある旅人」がいて、
多くの技能に通じたその人が、事業を手助けしてくれたんだって。
あれやこれや一生懸命に!"
68,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_017,"その旅人って、もしかしなくても……
Playerさんよね、きっと?"
69,TEXT_BANALL410_05462_Q2_000_001,何と言う?
70,TEXT_BANALL410_05462_A2_000_001,そのとおり!
71,TEXT_BANALL410_05462_A2_000_002,たくさん働いたなあ
72,TEXT_BANALL410_05462_A2_000_003,異文化交流、楽しかった
73,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_018,"やっぱり、そうだと思った!
話を聞いてパッとあなたの顔が浮かんだから、
こうして直に確認できてよかったわ。"
74,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_019,"そうとなれば……ねえPlayerさん、
ちょっとしたお届け物をお願いしてもいいかしら?"
75,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_100_019,"あなたが協力した新事業の担い手たち……。
ジィゴーテー拝壇復旧団とゴクゴルマ農園の関係者に、
手紙を渡してほしいの。"
76,TEXT_BANALL410_05462_Q3_000_001,何と言う?
77,TEXT_BANALL410_05462_A3_000_001,いいよ、引き受けた
78,TEXT_BANALL410_05462_A3_000_002,旅行公司の新展開?
79,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_020,"う~ん、それに向けて動き出す前に、
きっと私たちみんながやっておきたいこと、かな?
心の算盤が言ってるの、今だからこそ行動すべし、ってね!"
80,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_021,"まあ、ちょっとした共同企画の提案ってやつなんだが……
ワケありってことで、今は中身についての詳細は伏せさせてくれ。
なに、お前にも相手方にも、悪い話じゃないと思うぜ。"
81,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_022,ありがとう、Playerさん!
82,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_023,"そうとなったら、まずは目指してちょうだい、
ここから近いオルコ・パチャの、ジィゴーテー拝壇を!
私たちも「準備」を進めておくから、よろしくね!"
83,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_024,"ジィゴーテー拝壇とゴクゴルマ農園のことは、
お客様や商人仲間の話で知ったのよ。"
84,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_025,"彼らに手紙を書こうと思った理由は……
ふふっ、今は秘密!"
85,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_030,"あらPlayerさん、いらっしゃい!
今日もお手伝いに来てくださったんですか?"
86,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_031,"「トラル旅行公司」の方からのお手紙……ですか。
ええと……"
87,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_032,"ふむ、ふむ……。
Playerさんはこのお手紙の中身、
ご覧になりましたか?"
88,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_033,"読んでませんよね、ならよかっ……いえ、こちらの話です。
冒頭に、あなたが特別顧問だと綴られていたもので、
思わず聞いてしまったのですよ……ええ。"
89,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_034,"ひとまずヴヤーグーと一緒に、最後まで読んでみようかと。
よければPlayerさん、その間に、
リョコー・テーテに会っていってもらえませんか?"
90,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_035,"彼ら、「ショクニン、また来る? いつ会える?」と、
よくあなたのことを気にかけているんですよ。
顔を見せてあげたらきっと喜ぶと思いますので、ぜひ。"
91,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_040,さてさて、何して遊ぼうか、次は!
92,TEXT_BANALL410_05462_MURFURLUR_041,疲れ知らずだな、精霊殿は。
93,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_042,"あっ! オマエ知ってる!
ちっちゃいニンゲンPlayer、
よく来たなー!"
94,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_043,"やあやあ、久しぶりだね!
びっくりだよ、まさかここで再会できるなんてさ!"
95,TEXT_BANALL410_05462_MURFURLUR_044,"同じく喜ばしい限りだ、Player殿。
こうして直接話せるのは、実に僥倖……
貴殿は此度も手伝いだろうか、それとも何か別用で?"
96,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_045,"へえ、旅行公司からの手紙を届けにね。
あの会社、トライヨラを中心にけっこう話題になってるけど、
まさか君が特別顧問とは……いろいろやってるんだね、ホントに!"
97,TEXT_BANALL410_05462_MURFURLUR_046,"しかし、秘密の書状とは気になるな。
観光を謳う旅行公司のこと、ヨカフイ族と協力し、
この地に多くの人を呼ぶための商談だろうか?"
98,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_047,"それぐらいなら、手紙を持たせる前に話しそうなものだけどね。
たしかあそこの経営って、元アルパカウール寝具店の人だし、
そういう話なら自ら足を運ぶはずさ、あの誠実な兄妹なら。"
99,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_048,とはいえ……。
100,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_049,"復旧が一段落したことで、職人さんたちの中には、
また何か新しいことができたらって思ってる人もいるみたい。
ここを盛り上げるような話なら、面白いことになるかもね。"
101,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_050,"ムズカシイはなし、よくワカラナイ……。
ちっちゃいニンゲン、もっと来る?"
102,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_051,"う~ん、まだ何とも言えないかも。
でも、もしもそうなったらどうかな、
リョコー・テーテたちは、嬉しい?"
103,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_052,"うん、うれしい!
新しい友だち、いっぱい増える!
今までの友だちのこと、みんなで覚えてられる!"
104,TEXT_BANALL410_05462_MURFURLUR_053,"ほう……
精霊殿はヨカフイ族の考えを、知ってくれているようだ。
嬉しいものだな。"
105,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_054,"僕たちも、もーっと遊べる!
ゆきゆき降らせて、雪の花見て、
そしたらちっちゃいニンゲンたちもファーラファーも、喜ぶかな?"
106,TEXT_BANALL410_05462_Q4_000_001,何と言う?
107,TEXT_BANALL410_05462_A4_000_001,きっと喜ぶ
108,TEXT_BANALL410_05462_A4_000_002,ただし氷漬けは禁止で
109,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_055,"へへーん、でしょー!
でも今は、ちっちゃいニンゲンPlayer、
オマエと遊びたい!"
110,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_056,"ナニソレ~?
ボウリョクはいけないんだぞ、しらないの?
ちっちゃいニンゲン、ヤバンかもー!"
111,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_057,"でも今は、Player、
オマエと遊びたい!"
112,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_058,"おや、ご指名だよ。
僕らも仕事の途中ではあるんだけど、
断れないよね、リョコー・テーテにせがまれちゃ。"
113,TEXT_BANALL410_05462_MURFURLUR_059,"実のところ、我らだけでは難儀していたところ。
貴殿も一緒に遊んでもらえるなら、正直助かる。"
114,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_060,ゆきゆき楽しく、みんなでアソボ~!
115,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_000_061,"たのしかった~!
ショクニンたち、遊んでくれて、ありがと、ありがと~!"
116,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_000_062,"な、なかなかに過酷だったけど……
リョコー・テーテが満足したならよかったよ。
もちろん楽しかったしね、僕も!"
117,TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_000_063,"ともあれ、僕はそろそろ限界……ちょっと休もうかな。
ファーラファーも手紙を読み終えてるだろうから、
キミもふもとに戻ってみたらどう?"
118,TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_000_064,"ショクニン、じゃあね!
またアソボ~!"
119,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_070,"Playerさん、
雪の精霊たちとたっぷり遊んでいただいたみたいですね。
あなたも楽しめたなら、私としても何よりです。"
120,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_100_070,"さて、お待たせしてしまいましたが、
いただいた手紙は読み終えました。"
121,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_071,"ここにはリープルさんご提案の、
「ある計画」が書かれていたのですが……。"
122,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_072,"自分としては大いに賛同したいので、
「喜んでお受けします」とお伝えいただけますか?"
123,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_100_072,"あなたにこの場で詳しい内容を明かせないのが、
少しばかり心苦しいですけれどね。
じきにわかりますので、しばしお付き合いをお願いします。"
124,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_073,"手紙の中でも少し触れられていましたが、あなたはこのあと、
ヤクテル樹海のゴクゴルマ農園へ赴かれるとか。
道中、どうかお気をつけください。"
125,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_074,"では、私は準備があるのでひとまずお暇いたします。
「またあとで」お会いできるのを、楽しみにしていますね!"
126,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_075,"おっ、Player
いつも手伝いありがとな、農園は変わらず快調だぜ。"
127,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_076,"トラル農業協同組合に加入して以来、
外からの注文もけっこう増えててさ。
今度、お試しでうちの農作物をタコス屋に卸すことになったんだ。"
128,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_077,"それで、納品のためにトライヨラに出向いたとき、
あっちに住んでた親戚の家族が一時帰郷するって聞いたんだよ。
変わりつつある今のマムークを見てみたいらしい。"
129,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_078,"遊び盛りの子どもも連れてくるって言うからさ、
それならブランチベアラーに乗せてやろうぜって計画してるんだ。
農園の上を飛び回れたら、子どもも楽しめそうだろ?"
130,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_079,"おっと悪い、俺ばっか喋っちまったな。
Player、何か用でもあったのか?"
131,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_080,"ん、手紙か……なになに……?
旅行公司って、王都でも聞いた名前だが……
えっ、あんたが特別顧問なのか!?"
132,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_081,"あんたって、本当にいろいろやってるんだな……。
それで……なるほど……?"
133,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_082,"これは、アンギルにも見てもらったほうがよさそうだな。
ちょっと一緒に読んでくるから、
よかったらその間に、食事処にも顔を出してやってくれよ。"
134,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_083,"ちょうど今、上の森からチャタローが来てるんだ。
ボツテイが新しい料理について相談があるらしくてさ、
ゴトージャもいるから、あんたに会えたらみんな喜ぶと思うぜ。"
135,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_084,"俺も、この手紙を読んだらそっちに行くからさ!
またあとでな!"
136,TEXT_BANALL410_05462_TYATROH_000_085,"あっ、Playerだ!
聞いてよ、ボツテイじーちゃんったら張り切っててさ、
また新しい創作料理を考えたんだって!"
137,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_086,"なに、王都からこちらに戻ってくる者たちがいると聞いてな。
変化しつつあるマムークを知ってもらういい機会、
ワシも料理でひと役買おうかと思ったわけだ。"
138,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_100_086,"一番の名物はティーカ・セルヴァースだが、
我々はそれだけで止まらぬと、見せてやりたいだろう?"
139,TEXT_BANALL410_05462_GOTOLLJA_000_087,(★未使用/削除予定★)
140,TEXT_BANALL410_05462_GOTOLLJA_000_088,"ルヴォージャたちの奮闘で農園ができ、
今やシュバラール族とのわだかまりも解けつつある。
それこそ、チャタローたちが気兼ねなく立ち寄れるくらいには。"
141,TEXT_BANALL410_05462_GOTOLLJA_000_089,"マムークは、このヤクテル樹海は変わった。
もちろんいい方向に……だからこそ、
それをもっと知ってもらいたいという気持ちは、たしかにあるな。"
142,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_090,"それに、以前ルヴォージャがこうこぼしていたこともある。
「農園の作物を出荷できるようになったとはいえ、
 まだまだ、他所から見たこの森の印象はよくないみたいだ」と。"
143,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_091,"これまでのマムークをよく知る者ほど、
そう簡単に変われるはずがないと、信じてくれぬのだろう。
……ワシも、実際にこの目で見るまで信じられなかったからな。"
144,TEXT_BANALL410_05462_TYATROH_000_092,"それで、前向きに変わり続けてるってことを伝えるためにも、
王都で噂になるような「名物料理」を次々生み出したいんだね!
そういうことなら、味見でもなんでも任せてよ!"
145,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_093,"もちろん、お前にも食べてもらいたい。
今回のイチオシは、光るナジュールの皮を素揚げし、
具だくさんのスープに浮かべた「森の輝き (ムシュ・テル)」なんだ。"
146,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_094,"悪い、待たせたな!
手紙をくれたリープルって人、面白いことを考えてくれたもんだ。"
147,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_095,"アンギルとも相談したが、当然俺たちも乗らせてもらうぜ!
さっそく準備して向かおうと思うんだが、
会場はオルコ・パチャなんだよな?"
148,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_096,"あれ、聞いてないのか?
でもこれは、Playerがいないと……"
149,TEXT_BANALL410_05462_ANGGIR_000_097,"ルヴォージャ?
それはひとまず、置いておきましょう?"
150,TEXT_BANALL410_05462_ANGGIR_000_098,"とにかく、このお話は私たちとしても大歓迎。
リープルさんには、「ぜひ参加します」と、
そうお伝えいただけると嬉しいわ。"
151,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_099,"ではな、Player。
料理について話せてよかった、大いに参考になったとも。"
152,TEXT_BANALL410_05462_TYATROH_000_100,"うん、Playerに聞いた、
これまで食べてきたものの話、衝撃的だったもんね。
またやろうよ、こういうの!"
153,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_101,"悪い、さっき俺が言いかけたことは忘れてくれ!
とにかく、またあとでな!"
154,TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_110,"手紙にさ、あんたの話もいっぱい書いてあったんだ。
この農園だけじゃなくて、ほかのところでも頼りにされてて……
みんな、あんたに感謝してるんだな!"
155,TEXT_BANALL410_05462_TYATROH_000_111,"久しぶりにゆっくり話せて楽しかったよ!
いろんな場所の、びっくりするような食べ物の話も……
もちろん冒険の話も、またいろいろ聞かせてね!"
156,TEXT_BANALL410_05462_ANGGIR_000_112,"リープルさんには、「ぜひ参加します」とお伝えしてね。
ふふっ……何の話かは、私の口からは言えないわ。"
157,TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_113,"地域ごとに、味も食感も様々な品があるのだな。
ワシの料理も、まだまだ工夫のし甲斐がありそうだ。"
158,TEXT_BANALL410_05462_GOTOLLJA_000_114,"……マムークは本当に変わったよ。
農園をきっかけに、この先も変化していくというなら、
オレもオレにできる限り協力していこう。"
159,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_121,"Playerさん、おかえりなさい!
どうだったかしら、みなさん何か言ってたかな、
お渡しした手紙について……。"
160,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_122,"提案、快く受けてくれたのね!
よかった~~!"
161,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_123,"安心したと同時に、なんだか嬉しいわ。
だってそれって、ふたつ返事で受けてくれるくらい、
あなたが彼らを誠心誠意手伝ってくれていた証でもあるもの。"
162,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_124,"そうだ……ねえ、よかったらもうひとつ教えてもらえないかしら、
あなたから見て、彼らの今はどんなふうだった?
ひとつの事業を成して、その後は……。"
163,TEXT_BANALL410_05462_Q5_000_001,何と言う?
164,TEXT_BANALL410_05462_A5_000_001,新しい変化があるみたいだった
165,TEXT_BANALL410_05462_A5_000_002,その後も、自分たちの道を歩いてるみたいだった
166,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_125,"やっぱり、そうだよね。
あなたの力を借りてひとつ区切りを迎えても、
それで終わりじゃない、「これから」があるもの。"
167,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_126,"そんなところも、私たちと同じ!
あなたの口からそう聞けて、よかった。"
168,TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_127,"さ~て、確約がとれたとなると……
んっふっふ、ここから忙しくなるわよ~……!"
169,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_026,(★未使用/削除予定★)
170,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_027,(★未使用/削除予定★)
171,TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_036,(★未使用/削除予定★)
172,TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_120,(★未使用/削除予定★)
1 0 TEXT_BANALL410_05462_SEQ_00 鳥趾大路のゼリハリは、今日も旅行公司の案内役として仕事に勤しんでいるようだ。
2 1 TEXT_BANALL410_05462_SEQ_01 ゼリハリから、ワーケサが冒険者に会いたがっているという話を聞いた。コザマル・カのポガ停船所で「ワーケサ」と話そう。
3 2 TEXT_BANALL410_05462_SEQ_02 リープルと話した。彼女は冒険者に、ジィゴーテー拝壇復旧団とゴクゴルマ農園関係者へ手紙を届けてほしいようだ。オルコ・パチャの雪守の塚屋の「ファーラファー」に、「」を渡そう。
4 3 TEXT_BANALL410_05462_SEQ_03 ファーラファーに手紙を渡した。何やら込み入ったことが書かれていたらしく、彼女は、仲間とともに読み切るまでの間、リョコー・テーテと会っていってほしいようだ。ジィゴーテー拝壇の「リョコー・テーテ」と話そう。
5 4 TEXT_BANALL410_05462_SEQ_04 リョコー・テーテと話した。生前墓ができてから、彼らはほかのヨカフイ族とも仲良くやっていたらしい。雪守の塚屋の「ファーラファー」と話そう。
6 5 TEXT_BANALL410_05462_SEQ_05 ファーラファーと話した。彼女は手紙の内容に対して快諾し、返事を受け取った。次はヤクテル樹海のゴクゴルマ農園の「ルヴォージャ」に「」を渡そう。
7 6 TEXT_BANALL410_05462_SEQ_06 ルヴォージャに手紙を渡し、アンギルたちとも話をした。彼は手紙に対する返事を冒険者に託し、オルコ・パチャに向かうという。ポガ停船所の「リープル」と話そう。
8 7 TEXT_BANALL410_05462_SEQ_07 リープルと話した。ファーラファー、ルヴォージャからの返事を伝えると、彼女は不敵な笑みを浮かべた。どうやら何か企んでいるようだが……。
9 8 TEXT_BANALL410_05462_SEQ_08
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22 21 TEXT_BANALL410_05462_SEQ_21
23 22 TEXT_BANALL410_05462_SEQ_22
24 23 TEXT_BANALL410_05462_SEQ_23
25 24 TEXT_BANALL410_05462_TODO_00 ポガ停船所のワーケサと話す
26 25 TEXT_BANALL410_05462_TODO_01 雪守の塚屋のファーラファーにを渡す
27 26 TEXT_BANALL410_05462_TODO_02 ジィゴーテー拝壇のリョコー・テーテと話す
28 27 TEXT_BANALL410_05462_TODO_03 ファーラファーと話す
29 28 TEXT_BANALL410_05462_TODO_04 ゴクゴルマ農園のルヴォージャにを渡す
30 29 TEXT_BANALL410_05462_TODO_05 ポガ停船所のリープルと話す
31 30 TEXT_BANALL410_05462_TODO_06
32 31 TEXT_BANALL410_05462_TODO_07
33 32 TEXT_BANALL410_05462_TODO_08
34 33 TEXT_BANALL410_05462_TODO_09
35 34 TEXT_BANALL410_05462_TODO_10
36 35 TEXT_BANALL410_05462_TODO_11
37 36 TEXT_BANALL410_05462_TODO_12
38 37 TEXT_BANALL410_05462_TODO_13
39 38 TEXT_BANALL410_05462_TODO_14
40 39 TEXT_BANALL410_05462_TODO_15
41 40 TEXT_BANALL410_05462_TODO_16
42 41 TEXT_BANALL410_05462_TODO_17
43 42 TEXT_BANALL410_05462_TODO_18
44 43 TEXT_BANALL410_05462_TODO_19
45 44 TEXT_BANALL410_05462_TODO_20
46 45 TEXT_BANALL410_05462_TODO_21
47 46 TEXT_BANALL410_05462_TODO_22
48 47 TEXT_BANALL410_05462_TODO_23
49 48 TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_001 あら、あら、特別顧問さん。 こんなところでお会いするなんて、奇遇ですねえ!
50 49 TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_002 トラル旅行公司の案内役、ゼリハリですよ。 お久しぶりですが、あれからお元気でしたか?
51 50 TEXT_BANALL410_05462_Q1_000_001 何と言う?
52 51 TEXT_BANALL410_05462_A1_000_001 変わらず元気に冒険中!
53 52 TEXT_BANALL410_05462_A1_000_002 まあ、ぼちぼち
54 53 TEXT_BANALL410_05462_A1_000_003 実はちょっと疲れ気味
55 54 TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_003 それは、それは、何よりですよ。 旅行公司も変わらず順調、多くの方にご利用いただいてまして、 最近は遠方からお越しのお客様も増えているんです。
56 55 TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_004 まあ、まあ、大変! きっと、私には想像できないほどの冒険の連続なのでしょうね、 どこかでお休みを入れたほうがよいのでは?
57 56 TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_005 ああ、それで思い出しました。 お食事処のワーケサさん、たしかあなたに用事があるとか…… もしよければ、お顔を見せに行ってみてはいかがでしょう。
58 57 TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_000_006 最近、リープル社長と一緒に何かを企画してらっしゃるので、 きっとその件かと。
59 58 TEXT_BANALL410_05462_ZELIHALI_100_006 では、私はお客様のお迎えがございますので、このあたりで…… お会いできて、嬉しかったです!
60 59 TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_007 (★未使用/削除予定★)
61 60 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_100_007 それでね、その人たちをお呼びして……
62 61 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_010 そんなわけでワーケサさん、 今のうちに進めてもらってもいいかしら、食材の準備を? もしかしたら、ちょっと大人数になるかもだけど……。
63 62 TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_011 ああ、もちろん構わねえさ。 ……なーんて言ってる間に、ちょうど「主役」が来たみたいだぜ。
64 63 TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_012 よう冒険者、元気か?
65 64 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_013 Playerさん! よく来てくれたわね、今日はどうしたの?
66 65 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_014 なるほど、ゼリハリさんに会って……嬉しい偶然ね。 彼女の言うとおり、あるのよ私たち、 Playerさんに話したいこと!
67 66 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_015 あのね、お客様や商人仲間から聞いたんだけど……。 なんでも最近、オルコ・パチャやマムークで新事業が興って、 地域が活性化しているらしいの。
68 67 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_016 しかもどちらも、中心には「ある旅人」がいて、 多くの技能に通じたその人が、事業を手助けしてくれたんだって。 あれやこれや一生懸命に!
69 68 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_017 その旅人って、もしかしなくても…… Playerさんよね、きっと?
70 69 TEXT_BANALL410_05462_Q2_000_001 何と言う?
71 70 TEXT_BANALL410_05462_A2_000_001 そのとおり!
72 71 TEXT_BANALL410_05462_A2_000_002 たくさん働いたなあ
73 72 TEXT_BANALL410_05462_A2_000_003 異文化交流、楽しかった
74 73 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_018 やっぱり、そうだと思った! 話を聞いてパッとあなたの顔が浮かんだから、 こうして直に確認できてよかったわ。
75 74 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_019 そうとなれば……ねえPlayerさん、 ちょっとしたお届け物をお願いしてもいいかしら?
76 75 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_100_019 あなたが協力した新事業の担い手たち……。 ジィゴーテー拝壇復旧団とゴクゴルマ農園の関係者に、 手紙を渡してほしいの。
77 76 TEXT_BANALL410_05462_Q3_000_001 何と言う?
78 77 TEXT_BANALL410_05462_A3_000_001 いいよ、引き受けた
79 78 TEXT_BANALL410_05462_A3_000_002 旅行公司の新展開?
80 79 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_020 う~ん、それに向けて動き出す前に、 きっと私たちみんながやっておきたいこと、かな? 心の算盤が言ってるの、今だからこそ行動すべし、ってね!
81 80 TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_021 まあ、ちょっとした共同企画の提案ってやつなんだが…… ワケありってことで、今は中身についての詳細は伏せさせてくれ。 なに、お前にも相手方にも、悪い話じゃないと思うぜ。
82 81 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_022 ありがとう、Playerさん!
83 82 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_023 そうとなったら、まずは目指してちょうだい、 ここから近いオルコ・パチャの、ジィゴーテー拝壇を! 私たちも「準備」を進めておくから、よろしくね!
84 83 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_024 ジィゴーテー拝壇とゴクゴルマ農園のことは、 お客様や商人仲間の話で知ったのよ。
85 84 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_025 彼らに手紙を書こうと思った理由は…… ふふっ、今は秘密!
86 85 TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_030 あらPlayerさん、いらっしゃい! 今日もお手伝いに来てくださったんですか?
87 86 TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_031 「トラル旅行公司」の方からのお手紙……ですか。 ええと……
88 87 TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_032 ふむ、ふむ……。 Playerさんはこのお手紙の中身、 ご覧になりましたか?
89 88 TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_033 読んでませんよね、ならよかっ……いえ、こちらの話です。 冒頭に、あなたが特別顧問だと綴られていたもので、 思わず聞いてしまったのですよ……ええ。
90 89 TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_034 ひとまずヴヤーグーと一緒に、最後まで読んでみようかと。 よければPlayerさん、その間に、 リョコー・テーテに会っていってもらえませんか?
91 90 TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_035 彼ら、「ショクニン、また来る? いつ会える?」と、 よくあなたのことを気にかけているんですよ。 顔を見せてあげたらきっと喜ぶと思いますので、ぜひ。
92 91 TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_040 さてさて、何して遊ぼうか、次は!
93 92 TEXT_BANALL410_05462_MURFURLUR_041 疲れ知らずだな、精霊殿は。
94 93 TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_042 あっ! オマエ知ってる! ちっちゃいニンゲンPlayer、 よく来たなー!
95 94 TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_043 やあやあ、久しぶりだね! びっくりだよ、まさかここで再会できるなんてさ!
96 95 TEXT_BANALL410_05462_MURFURLUR_044 同じく喜ばしい限りだ、Player殿。 こうして直接話せるのは、実に僥倖…… 貴殿は此度も手伝いだろうか、それとも何か別用で?
97 96 TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_045 へえ、旅行公司からの手紙を届けにね。 あの会社、トライヨラを中心にけっこう話題になってるけど、 まさか君が特別顧問とは……いろいろやってるんだね、ホントに!
98 97 TEXT_BANALL410_05462_MURFURLUR_046 しかし、秘密の書状とは気になるな。 観光を謳う旅行公司のこと、ヨカフイ族と協力し、 この地に多くの人を呼ぶための商談だろうか?
99 98 TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_047 それぐらいなら、手紙を持たせる前に話しそうなものだけどね。 たしかあそこの経営って、元アルパカウール寝具店の人だし、 そういう話なら自ら足を運ぶはずさ、あの誠実な兄妹なら。
100 99 TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_048 とはいえ……。
101 100 TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_049 復旧が一段落したことで、職人さんたちの中には、 また何か新しいことができたらって思ってる人もいるみたい。 ここを盛り上げるような話なら、面白いことになるかもね。
102 101 TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_050 ムズカシイはなし、よくワカラナイ……。 ちっちゃいニンゲン、もっと来る?
103 102 TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_051 う~ん、まだ何とも言えないかも。 でも、もしもそうなったらどうかな、 リョコー・テーテたちは、嬉しい?
104 103 TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_052 うん、うれしい! 新しい友だち、いっぱい増える! 今までの友だちのこと、みんなで覚えてられる!
105 104 TEXT_BANALL410_05462_MURFURLUR_053 ほう…… 精霊殿はヨカフイ族の考えを、知ってくれているようだ。 嬉しいものだな。
106 105 TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_054 僕たちも、もーっと遊べる! ゆきゆき降らせて、雪の花見て、 そしたらちっちゃいニンゲンたちもファーラファーも、喜ぶかな?
107 106 TEXT_BANALL410_05462_Q4_000_001 何と言う?
108 107 TEXT_BANALL410_05462_A4_000_001 きっと喜ぶ
109 108 TEXT_BANALL410_05462_A4_000_002 ただし氷漬けは禁止で
110 109 TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_055 へへーん、でしょー! でも今は、ちっちゃいニンゲンPlayer、 オマエと遊びたい!
111 110 TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_056 ナニソレ~? ボウリョクはいけないんだぞ、しらないの? ちっちゃいニンゲン、ヤバンかもー!
112 111 TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_057 でも今は、Player、 オマエと遊びたい!
113 112 TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_058 おや、ご指名だよ。 僕らも仕事の途中ではあるんだけど、 断れないよね、リョコー・テーテにせがまれちゃ。
114 113 TEXT_BANALL410_05462_MURFURLUR_059 実のところ、我らだけでは難儀していたところ。 貴殿も一緒に遊んでもらえるなら、正直助かる。
115 114 TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_060 ゆきゆき楽しく、みんなでアソボ~!
116 115 TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_000_061 たのしかった~! ショクニンたち、遊んでくれて、ありがと、ありがと~!
117 116 TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_000_062 な、なかなかに過酷だったけど…… リョコー・テーテが満足したならよかったよ。 もちろん楽しかったしね、僕も!
118 117 TEXT_BANALL410_05462_NOPLI_000_063 ともあれ、僕はそろそろ限界……ちょっと休もうかな。 ファーラファーも手紙を読み終えてるだろうから、 キミもふもとに戻ってみたらどう?
119 118 TEXT_BANALL410_05462_RYOQORTERTEH_000_064 ショクニン、じゃあね! またアソボ~!
120 119 TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_070 Playerさん、 雪の精霊たちとたっぷり遊んでいただいたみたいですね。 あなたも楽しめたなら、私としても何よりです。
121 120 TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_100_070 さて、お待たせしてしまいましたが、 いただいた手紙は読み終えました。
122 121 TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_071 ここにはリープルさんご提案の、 「ある計画」が書かれていたのですが……。
123 122 TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_072 自分としては大いに賛同したいので、 「喜んでお受けします」とお伝えいただけますか?
124 123 TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_100_072 あなたにこの場で詳しい内容を明かせないのが、 少しばかり心苦しいですけれどね。 じきにわかりますので、しばしお付き合いをお願いします。
125 124 TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_073 手紙の中でも少し触れられていましたが、あなたはこのあと、 ヤクテル樹海のゴクゴルマ農園へ赴かれるとか。 道中、どうかお気をつけください。
126 125 TEXT_BANALL410_05462_FAHRAFAHR_000_074 では、私は準備があるのでひとまずお暇いたします。 「またあとで」お会いできるのを、楽しみにしていますね!
127 126 TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_075 おっ、Player! いつも手伝いありがとな、農園は変わらず快調だぜ。
128 127 TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_076 トラル農業協同組合に加入して以来、 外からの注文もけっこう増えててさ。 今度、お試しでうちの農作物をタコス屋に卸すことになったんだ。
129 128 TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_077 それで、納品のためにトライヨラに出向いたとき、 あっちに住んでた親戚の家族が一時帰郷するって聞いたんだよ。 変わりつつある今のマムークを見てみたいらしい。
130 129 TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_078 遊び盛りの子どもも連れてくるって言うからさ、 それならブランチベアラーに乗せてやろうぜって計画してるんだ。 農園の上を飛び回れたら、子どもも楽しめそうだろ?
131 130 TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_079 おっと悪い、俺ばっか喋っちまったな。 Player、何か用でもあったのか?
132 131 TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_080 ん、手紙か……なになに……? 旅行公司って、王都でも聞いた名前だが…… えっ、あんたが特別顧問なのか!?
133 132 TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_081 あんたって、本当にいろいろやってるんだな……。 それで……なるほど……?
134 133 TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_082 これは、アンギルにも見てもらったほうがよさそうだな。 ちょっと一緒に読んでくるから、 よかったらその間に、食事処にも顔を出してやってくれよ。
135 134 TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_083 ちょうど今、上の森からチャタローが来てるんだ。 ボツテイが新しい料理について相談があるらしくてさ、 ゴトージャもいるから、あんたに会えたらみんな喜ぶと思うぜ。
136 135 TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_084 俺も、この手紙を読んだらそっちに行くからさ! またあとでな!
137 136 TEXT_BANALL410_05462_TYATROH_000_085 あっ、Playerだ! 聞いてよ、ボツテイじーちゃんったら張り切っててさ、 また新しい創作料理を考えたんだって!
138 137 TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_086 なに、王都からこちらに戻ってくる者たちがいると聞いてな。 変化しつつあるマムークを知ってもらういい機会、 ワシも料理でひと役買おうかと思ったわけだ。
139 138 TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_100_086 一番の名物はティーカ・セルヴァースだが、 我々はそれだけで止まらぬと、見せてやりたいだろう?
140 139 TEXT_BANALL410_05462_GOTOLLJA_000_087 (★未使用/削除予定★)
141 140 TEXT_BANALL410_05462_GOTOLLJA_000_088 ルヴォージャたちの奮闘で農園ができ、 今やシュバラール族とのわだかまりも解けつつある。 それこそ、チャタローたちが気兼ねなく立ち寄れるくらいには。
142 141 TEXT_BANALL410_05462_GOTOLLJA_000_089 マムークは、このヤクテル樹海は変わった。 もちろんいい方向に……だからこそ、 それをもっと知ってもらいたいという気持ちは、たしかにあるな。
143 142 TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_090 それに、以前ルヴォージャがこうこぼしていたこともある。 「農園の作物を出荷できるようになったとはいえ、  まだまだ、他所から見たこの森の印象はよくないみたいだ」と。
144 143 TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_091 これまでのマムークをよく知る者ほど、 そう簡単に変われるはずがないと、信じてくれぬのだろう。 ……ワシも、実際にこの目で見るまで信じられなかったからな。
145 144 TEXT_BANALL410_05462_TYATROH_000_092 それで、前向きに変わり続けてるってことを伝えるためにも、 王都で噂になるような「名物料理」を次々生み出したいんだね! そういうことなら、味見でもなんでも任せてよ!
146 145 TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_093 もちろん、お前にも食べてもらいたい。 今回のイチオシは、光るナジュールの皮を素揚げし、 具だくさんのスープに浮かべた「森の輝き (ムシュ・テル)」なんだ。
147 146 TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_094 悪い、待たせたな! 手紙をくれたリープルって人、面白いことを考えてくれたもんだ。
148 147 TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_095 アンギルとも相談したが、当然俺たちも乗らせてもらうぜ! さっそく準備して向かおうと思うんだが、 会場はオルコ・パチャなんだよな?
149 148 TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_096 あれ、聞いてないのか? でもこれは、Playerがいないと……
150 149 TEXT_BANALL410_05462_ANGGIR_000_097 ルヴォージャ? それはひとまず、置いておきましょう?
151 150 TEXT_BANALL410_05462_ANGGIR_000_098 とにかく、このお話は私たちとしても大歓迎。 リープルさんには、「ぜひ参加します」と、 そうお伝えいただけると嬉しいわ。
152 151 TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_099 ではな、Player。 料理について話せてよかった、大いに参考になったとも。
153 152 TEXT_BANALL410_05462_TYATROH_000_100 うん、Playerに聞いた、 これまで食べてきたものの話、衝撃的だったもんね。 またやろうよ、こういうの!
154 153 TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_101 悪い、さっき俺が言いかけたことは忘れてくれ! とにかく、またあとでな!
155 154 TEXT_BANALL410_05462_RUVOLLJA_000_110 手紙にさ、あんたの話もいっぱい書いてあったんだ。 この農園だけじゃなくて、ほかのところでも頼りにされてて…… みんな、あんたに感謝してるんだな!
156 155 TEXT_BANALL410_05462_TYATROH_000_111 久しぶりにゆっくり話せて楽しかったよ! いろんな場所の、びっくりするような食べ物の話も…… もちろん冒険の話も、またいろいろ聞かせてね!
157 156 TEXT_BANALL410_05462_ANGGIR_000_112 リープルさんには、「ぜひ参加します」とお伝えしてね。 ふふっ……何の話かは、私の口からは言えないわ。
158 157 TEXT_BANALL410_05462_BOLTSTEI_000_113 地域ごとに、味も食感も様々な品があるのだな。 ワシの料理も、まだまだ工夫のし甲斐がありそうだ。
159 158 TEXT_BANALL410_05462_GOTOLLJA_000_114 ……マムークは本当に変わったよ。 農園をきっかけに、この先も変化していくというなら、 オレもオレにできる限り協力していこう。
160 159 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_121 Playerさん、おかえりなさい! どうだったかしら、みなさん何か言ってたかな、 お渡しした手紙について……。
161 160 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_122 提案、快く受けてくれたのね! よかった~~!
162 161 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_123 安心したと同時に、なんだか嬉しいわ。 だってそれって、ふたつ返事で受けてくれるくらい、 あなたが彼らを誠心誠意手伝ってくれていた証でもあるもの。
163 162 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_124 そうだ……ねえ、よかったらもうひとつ教えてもらえないかしら、 あなたから見て、彼らの今はどんなふうだった? ひとつの事業を成して、その後は……。
164 163 TEXT_BANALL410_05462_Q5_000_001 何と言う?
165 164 TEXT_BANALL410_05462_A5_000_001 新しい変化があるみたいだった
166 165 TEXT_BANALL410_05462_A5_000_002 その後も、自分たちの道を歩いてるみたいだった
167 166 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_125 やっぱり、そうだよね。 あなたの力を借りてひとつ区切りを迎えても、 それで終わりじゃない、「これから」があるもの。
168 167 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_126 そんなところも、私たちと同じ! あなたの口からそう聞けて、よかった。
169 168 TEXT_BANALL410_05462_LIPLU_000_127 さ~て、確約がとれたとなると…… んっふっふ、ここから忙しくなるわよ~……!
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171 170 TEXT_BANALL410_05462_WAWKESA_000_027 (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_00,ポガ停船所のリープルは、冒険者を労いたいようだ。
1,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_01,リープルと話し、部屋の用意ができるまで時間を潰した。案内してもらうため、ポガ停船所の「ゲヌハヌ」と話そう。
2,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_02,旅行公司の一室でゆっくり休んだ。あとで声をかけてほしいと聞いていた、ポガ停船所の「ワーケサ」と話そう。
3,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_03,ワーケサと話し、を受け取った。オルコ・パチャのパナクペル・リトリートにいる「リープル」に渡そう。
4,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_04,リープルに料理を手渡した。パナクペル・リトリートの「ルヴォージャ」と話し、打ち上げを始めよう。
5,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_05,パナクペル・リトリートにて、全員で楽しいひとときを過ごした。改めて「リープル」と話そう。
6,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_06,リープルと話した。パナクペル・リトリートの「ルヴォージャ」と話そう。
7,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_07,ルヴォージャと話した。パナクペル・リトリートの「ファーラファー」と話そう。
8,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_08,"ルヴォージャやファーラファーと話し終えた。
改めてパナクペル・リトリートの「リープル」と話そう。"
9,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_09,リープルと話し、彼女やルヴォージャ、ファーラファーたちに見送られた。ひとときの休息は終わったが、彼らの日々はどこまでも続く。いつかまたともに過ごす日を楽しみにしておこう。
10,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_10,
11,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_11,
12,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_12,
13,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_13,
14,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_14,
15,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_15,
16,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_16,
17,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_17,
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19,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_19,
20,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_20,
21,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_21,
22,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_22,
23,TEXT_BANALL420_05463_SEQ_23,
24,TEXT_BANALL420_05463_TODO_00,ゲヌハヌと話す
25,TEXT_BANALL420_05463_TODO_01,ワーケサと話す
26,TEXT_BANALL420_05463_TODO_02,パナクペル・リトリートのリープルにを渡す
27,TEXT_BANALL420_05463_TODO_03,ルヴォージャと話す
28,TEXT_BANALL420_05463_TODO_04,リープルと話す
29,TEXT_BANALL420_05463_TODO_05,ルヴォージャと話す
30,TEXT_BANALL420_05463_TODO_06,ファーラファーと話す
31,TEXT_BANALL420_05463_TODO_07,リープルと話す
32,TEXT_BANALL420_05463_TODO_08,
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34,TEXT_BANALL420_05463_TODO_10,
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36,TEXT_BANALL420_05463_TODO_12,
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41,TEXT_BANALL420_05463_TODO_17,
42,TEXT_BANALL420_05463_TODO_18,
43,TEXT_BANALL420_05463_TODO_19,
44,TEXT_BANALL420_05463_TODO_20,
45,TEXT_BANALL420_05463_TODO_21,
46,TEXT_BANALL420_05463_TODO_22,
47,TEXT_BANALL420_05463_TODO_23,
48,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_001,"なにはともあれ、Playerさん、
手紙を届けてくれてありがとう。
それから、あちこち行かせちゃってごめんなさい。"
49,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_002,"きっとお疲れよね……
ふくらはぎや腰なんか、なってるに違いないわバキバキに!"
50,TEXT_BANALL420_05463_Q1_000_001,何と言う?
51,TEXT_BANALL420_05463_A1_000_001,それほどでもない
52,TEXT_BANALL420_05463_A1_000_002,死ぬほど疲れてる
53,TEXT_BANALL420_05463_A1_000_003,実は肩と首もヤバい
54,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_003,"さっすが歴戦の冒険者、丈夫さは折り紙付きね!
だけど、歩かせちゃったのは事実だから……
よければ少し休んでいかないかしら、旅行公司で!"
55,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_004,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_005,"そ、そうよね……!
それなら、少し休んでいかない? 旅行公司で!"
57,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_006,"考えたら、あなたの協力でこんなに大きくなったのに、
その当人にここで休んでもらったこと、なかったもの。"
58,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_007,"はい、承りました!
んふふ、そう言ってくれると思って、
実は確保してあったりするのよね、ひと部屋。"
59,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_008,"お部屋の準備が整ったらゲヌハヌさんに声をかけてもらうから、
それまで、軽く時間を潰していてもらえると嬉しいな。
じゃあPlayerさん、またのちほど!"
60,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_009,"(-聞き覚えのある声-)おや、そこにいるのは……
もしかしてPlayerさんでは?"
61,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_010,"ああ、やっぱり!
お久しぶりです、壺匠のフォンジャンテーンです!"
62,TEXT_BANALL420_05463_REDIROQ_000_011,"フゴォ……フゴォ……
会えて嬉しい 久しぶり!
今日も今日とて お手伝い?"
63,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_012,"旅行公司でお休み中、ですか。
いいですね、あなたは何かと忙しそうな印象ですから、
お休みの時間もあるのだと知って、何故だかホッとしました。"
64,TEXT_BANALL420_05463_REDIROQ_000_013,"私ら お届けしにきたの!
フォンジャンテーンの 彫金細工~
今や人気の お土産品!"
65,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_014,"ええ、最近はアースンシャイアにまで、
お買い求めに来てくれる方もいて……。
職人冥利に尽きるというものですよね。"
66,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_015,"Playerさん、
改めてお礼を言わせてください。"
67,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_016,"「自分と他人を比べることなく、
誰かを笑顔にするための職人になりたい」。
そんな僕の願いは、今や目に見える形で叶えられつつあります。"
68,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_017,"すべては、あの日あなたやウクラマト様に会えたからこそ。
あれこれ迷う僕ですが、トラル大陸に来て、本当によかった……
今そう思えることに、感謝を述べたいのです。"
69,TEXT_BANALL420_05463_REDIROQ_000_018,"フゴォ……フゴォ……
とはいえ 満足 達成 まだまだ早い~
職人の道 続くよ生涯 どこまでも!"
70,TEXT_BANALL420_05463_REDIROQ_000_019,"要望 希望 言ってくれればちゃんと聞く
任せるところはこちらに任せ これから先も よろしくよ~!"
71,TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_020,"それでは、僕たちはアースンシャイアに戻ります。
よい休日を……機会があれば、またお会いしましょう!"
72,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_021,"ようこそ、ようこそ、特別顧問!
お部屋の準備ができましたので、ご案内いたしますぞ。"
73,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_022,"しかし、こうしてあなたをお客様として迎えられるというのは、
どこか感慨深いものがありますな。
言葉にするのは難しいですが……。"
74,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_023,"近頃は、遠くアレクサンドリアからのお客様もおられまして。
聞けばかの国では、最近まで何かと物騒な事件が続いたのだとか。"
75,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_024,"近頃は、遠くアレクサンドリアからのお客様もおられまして、
先日は「闘技ショー」の闘士だという方々もお見えになりました。
聞けば、かの国では最近まで何かと物騒な事件が続いたのだとか。"
76,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_025,"そして、それを解決に導いたのはあなたやウクラマト様のご一行。
そんな噂を耳にするたび、特別顧問は私たちの知らぬところで、
大きなことを為しているのだと、感心と心配の念を抱くのです。"
77,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_026,"だからこそ、我らが神 (キシャイヒー)の如く自由な翼を持つあなたに、
ひととき足を休めてもらう場を提供できるのだとしたら、
それは、それは、このうえなく嬉しい。"
78,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_027,"……などと、すみません、
こちらの話ばかりしても仕方ありませんな!
さっそく、お部屋へご案内いたしましょう。"
79,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_028,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_029,"こちらの客室をお使いください。
なにかご入用のものがございましたら、遠慮なく。"
81,TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_030,"そうそう、リープル社長からの言伝で、
のちほど食事処のワーケサさんにお声がけしてほしいそうです。
それでは、それでは、どうぞごゆっくりお過ごしくださいませ。"
82,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_031,"(-????-)やあ、これは奇遇ですね。
Playerさんもこちらにお越しでしたか。"
83,TEXT_BANALL420_05463_Q2_000_001,何と言う?
84,TEXT_BANALL420_05463_A2_000_001,ドチラサマデショウ
85,TEXT_BANALL420_05463_A2_000_002,たしか理の院の……
86,TEXT_BANALL420_05463_A2_000_003,旅行公司の最初のお客、ゼーヤさん?
87,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_032,"ふふ、ふふふ……覚えておられずとも無理はございません。
ラザハン特使のラシャフバート様をお迎えした際などに、
多々お世話になりました、理の院勤めのゼーヤです。"
88,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_033,"はい、ラシャフバート様のお迎えの際などにお世話になりました、
理の院勤めのゼーヤです。
嬉しいですね、私などのことを覚えてくださっていたとは。"
89,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_034,"察するに、あなたはこちらで休息中でしょうか。
私も、以前にご案内いただいてから気に入ってしまいまして、
たまに釣り三昧な観光を楽しみに来るのですよ。"
90,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_035,"そういえば私、Playerさんに会えたら、
お伝えしたいと思っていたことがあったのでした。"
91,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_036,"あなたはお気づきでしょうか?
トライヨラという国が抱えていた潜在的な問題と……
実のところそれが、あなたの行動で改善しつつあるということに。"
92,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_037,"ご存知のとおり、グルージャジャ様は80余年前、
トラル各地の争いを収めてトライヨラを建国しました。
勇連隊を組織し魔物被害を抑え、交通を整え、治安を向上させた。"
93,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_038,"さらに、ペルペル族に行商を頼み、流通も活性化させた……
しかし結局、各部族は自分たちの土地で自分たちの生活を続けた。
王都があるとはいえ、彼らは根本では各個独立していたんです。"
94,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_039,"ただグルージャジャ様は、それを無理に変えさせる気はなかった。
トラルの人々が「国」としてまとまるには長い時間が必要と見て、
その実現を、次代に託したのですよ。"
95,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_040,(★未使用/削除予定★)
96,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_041,"そして、今……王位継承を経て時代は移ろい、
この旅行公司のような新事業が各所で興っています。
その多くに、あなたが力を貸してくれていたと聞きました。"
97,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_042,"今後は、人の行き来や相互の交流がさらに活発化するでしょう。
異なる部族の土地に興味を持ち、お互いを知る機会が増える……
それはこの国の未来にとって、とても輝かしい進歩なのです。"
98,TEXT_BANALL420_05463_Q3_000_001,何と言う?
99,TEXT_BANALL420_05463_A3_000_001,まったく意識してなかった
100,TEXT_BANALL420_05463_A3_000_002,ただ冒険していただけ
101,TEXT_BANALL420_05463_A3_000_003,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_043,"ええ、あなたはきっと、助けを求める人に、
その都度できる限りの手を差し伸べていただけなのでしょうね。"
103,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_044,"そんなあなたの自然な行いが、この国の……
いえ、トラル大陸に生きる人々の活気を生む風となっている。
その事実に、私は深い感銘を受けるのです。"
104,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_045,(★未使用/削除予定★)
105,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_046,"トラル大陸を歩み、そこに生きる人々の背を押してくれて、
本当にありがとうございます。
この追い風を活かせるよう、理の院は今後も尽力いたしますよ。"
106,TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_047,"お時間をいただきすみません、では私はこのあたりで……
どうぞ、よい休日を!"
107,TEXT_BANALL420_05463_SYSTEM_100_048,"これまでの冒険を思い返しながら、
のんびりと時間を過ごした……。"
108,TEXT_BANALL420_05463_SYSTEM_000_050,"そういえばゼヌハヌが、
「あとでワーケサに声をかけてほしい」と言っていた。
食事処に顔を出してみようか……。"
109,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_051,よう冒険者、よく休めたか?
110,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_052,"その顔を見る限り、聞くまでもなかったみたいだな。
そんじゃま、腕によりをかけた弁当を持ってってくれや、
あっちでしっかり楽しんでくるといい。"
111,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_053,"おっと質問はナシだ、詳しいことはリープルさんから聞いてくれ。
集合場所はオルコ・パチャのパナクペル・リトリート……
なんでも、同族の知人が経営してる温泉施設らしいぜ。"
112,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_054,っとそうだ、見送る前にひとことだけ。
113,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_055,"あー、まあ、なんだ。
お前との出会いは、俺がウクラマト様を誘拐したときで……
正直、最悪だった。"
114,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_056,"無論、お前からしたら正しいことをしただけだが、
仲間をボコられ、追い回され……怖かった、そりゃあ怖かった。
再会したときなんかもう「終わった」と思ったわ。"
115,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_057,"だが今は、こうして好きな料理に一日じゅう時間を使えて、
客の笑顔なんかも見られて、仲間と一緒に給料ももらえてる。
元盗賊のクズが辿る道としちゃ……全然、悪くねえのさ。"
116,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_058,"詫びが受け入れられ、罪を償えたうえでこうしていられるのは、
間違いなくお前やリープルさんのおかげだ。
心の底から、礼を言わせてもらう……ありがとな。"
117,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_059,(★未使用/削除予定★)
118,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_060,"ってわけで弁当、頼んだぜ。
場所はオルコ・パチャのパナクペル・リトリートだ、忘れんなよ?"
119,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_070,"またお会いしましたね。
何はともあれ、まずは発起人のリープルさんにお声がけを。"
120,TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_071,"ルヴォージャ君たちヤクテル樹海組の案内、
僕とムーフールーが引き受けたんだよ。"
121,TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_072,"計画についてはファーラファー殿から聞いた。
我らも同じ気持ちゆえ、協力を買って出たのだ。"
122,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_073,"ようPlayer、
手紙で呼ばれたとおりに、来たぜオルコ・パチャ!
このあたりは初めてだからさ、いろいろ新鮮だよ。"
123,TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_074,"リープルさんの素敵な企てに乗らせてもらったわ。
ふふ、あなたにとっても楽しい時間になるんじゃないかしら。"
124,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_075,"やっほ~、Playerさん!
いらっしゃい、待ってたよ!"
125,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_076,ワーケサさんからの料理、持ってきてくれた?
126,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_077,"うん、ありがとう!
それじゃ、さっそく始めましょうか。"
127,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_078,"ヨカ・トラル新規事業関係者主催……
Playerさんの慰労会をね!"
128,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_079,"ここまで何も言わずにいて、ごめんなさい。
もしかしたら遠慮されちゃうかも……と思ったのよ、
こういう会を開こうとしてるって、正面から伝えたら。"
129,TEXT_BANALL420_05463_Q4_000_001,何と言う?
130,TEXT_BANALL420_05463_A4_000_001,まったく気づかなかった
131,TEXT_BANALL420_05463_A4_000_002,薄々そんな気はしてた
132,TEXT_BANALL420_05463_A4_000_003,バレバレだった!
133,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_100_080,"ういうい、さすがの洞察力!
ありがとうだね、わかったうえで付き合ってくれて。"
134,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_080,"もともと、旅行公司でやろうって話は出てたの。
でもそんなとき、いろんな人から噂を聞いたのよね、
あなたらしき人が、ほかの土地でも事業に協力した話を。"
135,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_081,それで……もし本当にそうなら、みんなで、って!
136,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_082,"俺たちも、あんたには何かお礼をしたいと思ってたから、
誘ってもらえて嬉しかったぜ!
ボツテイも張り切って、いっぱい料理を持たせてくれたよ。"
137,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_083,"私たちも、精霊に捧げるお酒「キーカーリャー」や、
地の物を持ってきました。
ヨカフイ族伝統の食事、あとで皆さんにも振る舞いますね。"
138,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_084,"リョコー・テーテたちにも話したので、
あとで気まぐれに顔を見せにくるかもしれません。"
139,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_085,"ねえPlayerさん、私たちはみんな、
あなたの協力があったからこそ事業を軌道に乗せられた。
そのことに感謝してるし、あなたを大切な仲間だと思ってる。"
140,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_086,でもね、実は少しだけ心残りもあったのよ。
141,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_087,"ええ、私たちは協力者としてのあなたしか知る機会がなかった。
問題に直面し、そんな余裕がなかったというのが、
事実ではありますが……。"
142,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_088,"あんたの噂は王都でもよく耳にするが、初めて知る話も多くて……
俺たち、あんたのほんの一部しか知らなかったんだなって。
それがなんだか、少し寂しくてさ。"
143,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_089,"「特別顧問」でも「助っ人」でも「凄腕職人」でもない、
あんた自身と、もっと話したいと思ってたんだ。"
144,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_090,"ういうい!
だからよければ、この機会にたくさん聞かせてほしいな、
あなたの数々の冒険談を!"
145,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_091,"……っと、その前に。
せっかくだから、ゆったりできる服に着替えとくのもいいかもな。
ほら、打ち上げってのは気楽にやるもんだろ?"
146,TEXT_BANALL420_05463_SYSTEM_000_092,"本クエストに戦闘はありません。
打ち上げの場に似合うおしゃれをして、
彼らとのひとときを楽しみましょう!"
147,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_100,"ヤクテル樹海の方々とも、
親睦を深める良い機会になりそうですね。
あなたとどのような縁を結んだのか、とても興味があります。"
148,TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_101,"このあとの時間は、リープルさんの貸し切りだね。
この湯を気に入ってるギギモルも加わりたいだろうけど、
今はエオルゼアに帰る船の上さ、あいにくと。"
149,TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_102,"温泉でホカホカになったペルペル族を狙う魔物が、
このあたりに出ることがあるようだな。
ノーペリ殿の小柄な取引相手も、襲われたことがあるとか……。"
150,TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_103,"オルコ・パチャやコザマル・カでは、
どんな作物が育てられているのかしら。
研究のために、いくつかいただいて帰りたいものね。"
151,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_104,"手紙で主旨を伝えてもらったあと、
あなたに旅行公司で休んでもらってる間に合流して、
こっそり準備してたのよ。"
152,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_105,"ここはペルペル族が誇る秘境温泉でね、
腰痛や筋肉痛によく効くし、疲労回復効果もあるの。
冒険の疲れを少しでも和らげられれば……って感じね。"
153,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_106,打ち上げ、その服でよさそうか?
154,TEXT_BANALL420_05463_Q5_000_107,現在の装備で、打ち上げを始めますか?
155,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_108,"了解~!
じゃあさっそく、飲み物食べ物、並べちゃおう!"
156,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_110,"雪の精霊なのに温泉に入ろうとするなんて……
リョコー・テーテの好奇心にはびっくりさせられました。
でも、ふふ……楽しかったです、とても。"
157,TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_111,"ペルペルイーターが出たときは驚いたけど、
さっすがムーフールーだよね。
なんだか高いよ、鼻が!"
158,TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_112,"これは貴殿を労うための会。
ゆえに出しゃばってみたが……どうだろう、
貴殿に指南を受けた護衛力、少しは向上していただろうか?"
159,TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_113,"各地のお話も聞けたし、リープルさんの伝手で、
今度、葦の水田を見学させてもらう約束もできたの。
研究者としても、とても充実した時間だったわ。"
160,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_114,"Playerが持ってきた料理、うまかったぜ!
作ったワーケサって人、うちに招待できないかな……
料理人同士、ボツテイと会わせたら新しい料理が生まれそうだろ?"
161,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_115,"はー、楽しかった!
どうかしら、あなたも少しはのんびりできた?"
162,TEXT_BANALL420_05463_Q6_000_001,何と言う?
163,TEXT_BANALL420_05463_A6_000_001,久々にゆっくりできた
164,TEXT_BANALL420_05463_A6_000_002,もっと休みたい
165,TEXT_BANALL420_05463_A6_000_003,次は旅行公司でやろう
166,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_116,"よかった……
だってあなた、戦いばかりしてるんでしょう?
私たちじゃ命がいくつあっても足りないような!"
167,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_117,"たまにはこうして休んだって、
誰も文句なんか言わないと思うわ。"
168,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_118,"そうよねえ。
だってあなた、戦いばかりしてるんでしょう?
私たちじゃ命がいくつあっても足りないような!"
169,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_119,"たまにはこうして休んだって、
誰も文句なんか言わないと思うわ。"
170,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_120,"ええ、いいわね!
通常業務で来られなかったワーケサさんたちも参加できるし、
一日貸切にして、ウチでやるのも楽しそう。"
171,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_121,"ルヴォージャさんたちも、
ウケブさんやゼーヤさん、マーブルも呼んで……。
いつか絶対、やりましょう!"
172,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_122,"そうだ、せっかくだから、
ルヴォージャさんたちにも声をかけてきたら?
きっとみんな、あなたに言いたいことがあると思うから。"
173,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_130,"せっかくだから、ルヴォージャさんたちにも声をかけてきたら?
きっとみんな、あなたに言いたいことがあると思うから。"
174,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_131,"わざわざ声かけてくれて、ありがとな!
Playerのこれまでの話、
いろいろ聞けて嬉しかったぜ。"
175,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_132,"想像以上にとんでもない冒険をしてきたんだなあって、
あらためて思ったよ。
宇宙で作られたキャロットってのも、いつか見てみたいもんだ。"
176,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_133,"俺たちは、これからも農園を発展させていくぜ。
あんたも驚くくらい、ゴクゴルマ農園の名を、
世界中に広めてみせるから、見ててくれよ!"
177,TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_134,"品種改良した野菜もそろそろ試せる頃合いだし、
外からの注文も増えているし……
夢が広がっていくわね。"
178,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_135,"ああ、マムークは俺たちの愛する故郷だって、
胸を張って言い続けられるように、頑張ろうな!"
179,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_136,"そうだ、それについてファーラファーやアンギルとも話してさ、
ちょっとした提案があるんだけど……。
リープルにも伝えたいから、あとで話すよ!"
180,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_140,"これからの農園、これからのマムークのことを考えてさ、
リープルに提案したいことがあるんだ。
あんたも聞いてってくれよ!"
181,TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_141,"作物が地に息づき、成長して実を結び、次代の種となる……
ゴクゴルマ農園という果実も、そうして時間を重ねていく。
その事実が、私にはとても好ましく思えるわ。"
182,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_142,"こんなに手放しで楽しかったのは、本当に久しぶりです。
ダートーゴーと話せていた頃以来かしら……
リョコー・テーテとのときは、達成感が勝っていましたから。"
183,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_143,"あなたの助力でジィゴーテー拝壇が復旧して、
ちょうど、これからのことを考え始めていた時期。
私たちがどうありたいか、気づく機会ももらえたように思います。"
184,TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_144,"おっ、てことはもしかして?
ういうい、僕としても増えそうだね、商いの機会が!"
185,TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_145,"商いのことは、いつも通りノーペリ殿に任せよう。
だが護衛として役立てることがあるならば、
自分にもぜひ協力させてもらいたい。"
186,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_146,ええ、もちろん!
187,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_147,"このあと、リープルさんにも提案させてもらおうかと。
こうしてあなたたちと話せる機会をいただけて、本当によかった。"
188,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_150,"このあと、リープルさんにも提案させてもらおうかと。
こうしてあなたたちと話せる機会をいただけて、本当によかった。"
189,TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_151,"ジィゴーテー拝壇の……
ひいてはウォーラーの残響のこれから、か。
ファーラファーの言いたいことは、なんとなくわかるよ。"
190,TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_152,"雪の精霊との関係が改善され、この地にも新しい風が吹いている。
その先に何があるにせよ、私は人を護る仕事を続けよう。
貴殿への恩に報いるためにもな。"
191,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_500,"改めて……
お付き合いありがとうね、Playerさん。"
192,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_501,"あ、今回の打ち上げのことだけじゃないわよ?
私たちの話を聞いて、手助けしてくれたこと……
全部ぜんぶ、合算してお礼を言いたいの。"
193,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_502,"あんたがいなかったらきっと、
俺たちの事業は、もっと難航してただろうからな。
それに……"
194,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_503,"おかげで、同じように新しい事業を始めた仲間とも知り合えた。
今日いろいろ話してみたらさ、
目指すものも、似てるかもしれないって思えたんだ。"
195,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_504,"ええ、精霊とともにこれからを生きていくこと、
森深くの閉ざされた村という印象から脱却したこと……
私たちはきっと、多くの人に自分たちの今を知ってほしいんです。"
196,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_505,"「得体の知れない文化を持つ、違う部族」でなく、
より多くの方の記憶に、トラルの隣人として残るように。"
197,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_506,"そこで私たちからご相談なのですが……。
よかったらトラル旅行公司と連携させてもらえませんか?
少しずつでも、人々を迎えられる機会が増えたらな……と。"
198,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_507,"それは……すごく嬉しいご提案!
Playerさんどうかな、特別顧問として?"
199,TEXT_BANALL420_05463_Q50_000_001,何と言う?
200,TEXT_BANALL420_05463_A50_000_001,文句なし!
201,TEXT_BANALL420_05463_A50_000_002,もしかして、最初から予想してた?
202,TEXT_BANALL420_05463_A50_000_003,心の算盤、ここまで言ってた?
203,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_508,"まさか、心の算盤もびっくりだよ!
旅行公司をトラルじゅうに広げたいとは思ってたけど、
今回は本当に、あなたをねぎらいたかっただけだもの。"
204,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_509,"私たちペルペル族は、商売で人との関わりを広げていくけど……。
あなたはこうして、冒険を通して人と人を繋いでいくのね。
その在り方は素敵だわ、とても!"
205,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_510,……さて、ひとときのお休みも、そろそろお開きかしら。
206,TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_511,"それじゃPlayer、
またいつでも農園に顔出してくれよな!"
207,TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_512,"リョコー・テーテたちの様子も、たまに見に来てくださいな。
特別なキーカーリャーもご用意しておきますので。"
208,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_513,"あなたはきっとまた遠からず、新しい旅に出るんでしょう?
なら、こう見送らせてもらうわね。"
209,TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_514,"行ってらっしゃい、Playerさん!
あなたの旅が、よいものになりますように!"
210,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_061,(★未使用/削除予定★)
211,TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_062,(★未使用/削除予定★)
1 0 TEXT_BANALL420_05463_SEQ_00 ポガ停船所のリープルは、冒険者を労いたいようだ。
2 1 TEXT_BANALL420_05463_SEQ_01 リープルと話し、部屋の用意ができるまで時間を潰した。案内してもらうため、ポガ停船所の「ゲヌハヌ」と話そう。
3 2 TEXT_BANALL420_05463_SEQ_02 旅行公司の一室でゆっくり休んだ。あとで声をかけてほしいと聞いていた、ポガ停船所の「ワーケサ」と話そう。
4 3 TEXT_BANALL420_05463_SEQ_03 ワーケサと話し、を受け取った。オルコ・パチャのパナクペル・リトリートにいる「リープル」に渡そう。
5 4 TEXT_BANALL420_05463_SEQ_04 リープルに料理を手渡した。パナクペル・リトリートの「ルヴォージャ」と話し、打ち上げを始めよう。
6 5 TEXT_BANALL420_05463_SEQ_05 パナクペル・リトリートにて、全員で楽しいひとときを過ごした。改めて「リープル」と話そう。
7 6 TEXT_BANALL420_05463_SEQ_06 リープルと話した。パナクペル・リトリートの「ルヴォージャ」と話そう。
8 7 TEXT_BANALL420_05463_SEQ_07 ルヴォージャと話した。パナクペル・リトリートの「ファーラファー」と話そう。
9 8 TEXT_BANALL420_05463_SEQ_08 ルヴォージャやファーラファーと話し終えた。 改めてパナクペル・リトリートの「リープル」と話そう。
10 9 TEXT_BANALL420_05463_SEQ_09 リープルと話し、彼女やルヴォージャ、ファーラファーたちに見送られた。ひとときの休息は終わったが、彼らの日々はどこまでも続く。いつかまたともに過ごす日を楽しみにしておこう。
11 10 TEXT_BANALL420_05463_SEQ_10
12 11 TEXT_BANALL420_05463_SEQ_11
13 12 TEXT_BANALL420_05463_SEQ_12
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23 22 TEXT_BANALL420_05463_SEQ_22
24 23 TEXT_BANALL420_05463_SEQ_23
25 24 TEXT_BANALL420_05463_TODO_00 ゲヌハヌと話す
26 25 TEXT_BANALL420_05463_TODO_01 ワーケサと話す
27 26 TEXT_BANALL420_05463_TODO_02 パナクペル・リトリートのリープルにを渡す
28 27 TEXT_BANALL420_05463_TODO_03 ルヴォージャと話す
29 28 TEXT_BANALL420_05463_TODO_04 リープルと話す
30 29 TEXT_BANALL420_05463_TODO_05 ルヴォージャと話す
31 30 TEXT_BANALL420_05463_TODO_06 ファーラファーと話す
32 31 TEXT_BANALL420_05463_TODO_07 リープルと話す
33 32 TEXT_BANALL420_05463_TODO_08
34 33 TEXT_BANALL420_05463_TODO_09
35 34 TEXT_BANALL420_05463_TODO_10
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49 48 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_001 なにはともあれ、Playerさん、 手紙を届けてくれてありがとう。 それから、あちこち行かせちゃってごめんなさい。
50 49 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_002 きっとお疲れよね…… ふくらはぎや腰なんか、なってるに違いないわバキバキに!
51 50 TEXT_BANALL420_05463_Q1_000_001 何と言う?
52 51 TEXT_BANALL420_05463_A1_000_001 それほどでもない
53 52 TEXT_BANALL420_05463_A1_000_002 死ぬほど疲れてる
54 53 TEXT_BANALL420_05463_A1_000_003 実は肩と首もヤバい
55 54 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_003 さっすが歴戦の冒険者、丈夫さは折り紙付きね! だけど、歩かせちゃったのは事実だから…… よければ少し休んでいかないかしら、旅行公司で!
56 55 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_004 (★未使用/削除予定★)
57 56 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_005 そ、そうよね……! それなら、少し休んでいかない? 旅行公司で!
58 57 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_006 考えたら、あなたの協力でこんなに大きくなったのに、 その当人にここで休んでもらったこと、なかったもの。
59 58 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_007 はい、承りました! んふふ、そう言ってくれると思って、 実は確保してあったりするのよね、ひと部屋。
60 59 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_008 お部屋の準備が整ったらゲヌハヌさんに声をかけてもらうから、 それまで、軽く時間を潰していてもらえると嬉しいな。 じゃあPlayerさん、またのちほど!
61 60 TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_009 (-聞き覚えのある声-)おや、そこにいるのは…… もしかしてPlayerさんでは?
62 61 TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_010 ああ、やっぱり! お久しぶりです、壺匠のフォンジャンテーンです!
63 62 TEXT_BANALL420_05463_REDIROQ_000_011 フゴォ……フゴォ…… 会えて嬉しい 久しぶり! 今日も今日とて お手伝い?
64 63 TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_012 旅行公司でお休み中、ですか。 いいですね、あなたは何かと忙しそうな印象ですから、 お休みの時間もあるのだと知って、何故だかホッとしました。
65 64 TEXT_BANALL420_05463_REDIROQ_000_013 私ら お届けしにきたの! フォンジャンテーンの 彫金細工~ 今や人気の お土産品!
66 65 TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_014 ええ、最近はアースンシャイアにまで、 お買い求めに来てくれる方もいて……。 職人冥利に尽きるというものですよね。
67 66 TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_015 Playerさん、 改めてお礼を言わせてください。
68 67 TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_016 「自分と他人を比べることなく、 誰かを笑顔にするための職人になりたい」。 そんな僕の願いは、今や目に見える形で叶えられつつあります。
69 68 TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_017 すべては、あの日あなたやウクラマト様に会えたからこそ。 あれこれ迷う僕ですが、トラル大陸に来て、本当によかった…… 今そう思えることに、感謝を述べたいのです。
70 69 TEXT_BANALL420_05463_REDIROQ_000_018 フゴォ……フゴォ…… とはいえ 満足 達成 まだまだ早い~ 職人の道 続くよ生涯 どこまでも!
71 70 TEXT_BANALL420_05463_REDIROQ_000_019 要望 希望 言ってくれればちゃんと聞く 任せるところはこちらに任せ これから先も よろしくよ~!
72 71 TEXT_BANALL420_05463_FONJEANTAINE_000_020 それでは、僕たちはアースンシャイアに戻ります。 よい休日を……機会があれば、またお会いしましょう!
73 72 TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_021 ようこそ、ようこそ、特別顧問! お部屋の準備ができましたので、ご案内いたしますぞ。
74 73 TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_022 しかし、こうしてあなたをお客様として迎えられるというのは、 どこか感慨深いものがありますな。 言葉にするのは難しいですが……。
75 74 TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_023 近頃は、遠くアレクサンドリアからのお客様もおられまして。 聞けばかの国では、最近まで何かと物騒な事件が続いたのだとか。
76 75 TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_024 近頃は、遠くアレクサンドリアからのお客様もおられまして、 先日は「闘技ショー」の闘士だという方々もお見えになりました。 聞けば、かの国では最近まで何かと物騒な事件が続いたのだとか。
77 76 TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_025 そして、それを解決に導いたのはあなたやウクラマト様のご一行。 そんな噂を耳にするたび、特別顧問は私たちの知らぬところで、 大きなことを為しているのだと、感心と心配の念を抱くのです。
78 77 TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_026 だからこそ、我らが神 (キシャイヒー)の如く自由な翼を持つあなたに、 ひととき足を休めてもらう場を提供できるのだとしたら、 それは、それは、このうえなく嬉しい。
79 78 TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_027 ……などと、すみません、 こちらの話ばかりしても仕方ありませんな! さっそく、お部屋へご案内いたしましょう。
80 79 TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_028 (★未使用/削除予定★)
81 80 TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_029 こちらの客室をお使いください。 なにかご入用のものがございましたら、遠慮なく。
82 81 TEXT_BANALL420_05463_GENUHANU_000_030 そうそう、リープル社長からの言伝で、 のちほど食事処のワーケサさんにお声がけしてほしいそうです。 それでは、それでは、どうぞごゆっくりお過ごしくださいませ。
83 82 TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_031 (-????-)やあ、これは奇遇ですね。 Playerさんもこちらにお越しでしたか。
84 83 TEXT_BANALL420_05463_Q2_000_001 何と言う?
85 84 TEXT_BANALL420_05463_A2_000_001 ドチラサマデショウ
86 85 TEXT_BANALL420_05463_A2_000_002 たしか理の院の……
87 86 TEXT_BANALL420_05463_A2_000_003 旅行公司の最初のお客、ゼーヤさん?
88 87 TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_032 ふふ、ふふふ……覚えておられずとも無理はございません。 ラザハン特使のラシャフバート様をお迎えした際などに、 多々お世話になりました、理の院勤めのゼーヤです。
89 88 TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_033 はい、ラシャフバート様のお迎えの際などにお世話になりました、 理の院勤めのゼーヤです。 嬉しいですね、私などのことを覚えてくださっていたとは。
90 89 TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_034 察するに、あなたはこちらで休息中でしょうか。 私も、以前にご案内いただいてから気に入ってしまいまして、 たまに釣り三昧な観光を楽しみに来るのですよ。
91 90 TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_035 そういえば私、Playerさんに会えたら、 お伝えしたいと思っていたことがあったのでした。
92 91 TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_036 あなたはお気づきでしょうか? トライヨラという国が抱えていた潜在的な問題と…… 実のところそれが、あなたの行動で改善しつつあるということに。
93 92 TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_037 ご存知のとおり、グルージャジャ様は80余年前、 トラル各地の争いを収めてトライヨラを建国しました。 勇連隊を組織し魔物被害を抑え、交通を整え、治安を向上させた。
94 93 TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_038 さらに、ペルペル族に行商を頼み、流通も活性化させた…… しかし結局、各部族は自分たちの土地で自分たちの生活を続けた。 王都があるとはいえ、彼らは根本では各個独立していたんです。
95 94 TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_039 ただグルージャジャ様は、それを無理に変えさせる気はなかった。 トラルの人々が「国」としてまとまるには長い時間が必要と見て、 その実現を、次代に託したのですよ。
96 95 TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_040 (★未使用/削除予定★)
97 96 TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_041 そして、今……王位継承を経て時代は移ろい、 この旅行公司のような新事業が各所で興っています。 その多くに、あなたが力を貸してくれていたと聞きました。
98 97 TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_042 今後は、人の行き来や相互の交流がさらに活発化するでしょう。 異なる部族の土地に興味を持ち、お互いを知る機会が増える…… それはこの国の未来にとって、とても輝かしい進歩なのです。
99 98 TEXT_BANALL420_05463_Q3_000_001 何と言う?
100 99 TEXT_BANALL420_05463_A3_000_001 まったく意識してなかった
101 100 TEXT_BANALL420_05463_A3_000_002 ただ冒険していただけ
102 101 TEXT_BANALL420_05463_A3_000_003 (★未使用/削除予定★)
103 102 TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_043 ええ、あなたはきっと、助けを求める人に、 その都度できる限りの手を差し伸べていただけなのでしょうね。
104 103 TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_044 そんなあなたの自然な行いが、この国の…… いえ、トラル大陸に生きる人々の活気を生む風となっている。 その事実に、私は深い感銘を受けるのです。
105 104 TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_045 (★未使用/削除予定★)
106 105 TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_046 トラル大陸を歩み、そこに生きる人々の背を押してくれて、 本当にありがとうございます。 この追い風を活かせるよう、理の院は今後も尽力いたしますよ。
107 106 TEXT_BANALL420_05463_TSEEYA_000_047 お時間をいただきすみません、では私はこのあたりで…… どうぞ、よい休日を!
108 107 TEXT_BANALL420_05463_SYSTEM_100_048 これまでの冒険を思い返しながら、 のんびりと時間を過ごした……。
109 108 TEXT_BANALL420_05463_SYSTEM_000_050 そういえばゼヌハヌが、 「あとでワーケサに声をかけてほしい」と言っていた。 食事処に顔を出してみようか……。
110 109 TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_051 よう冒険者、よく休めたか?
111 110 TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_052 その顔を見る限り、聞くまでもなかったみたいだな。 そんじゃま、腕によりをかけた弁当を持ってってくれや、 あっちでしっかり楽しんでくるといい。
112 111 TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_053 おっと質問はナシだ、詳しいことはリープルさんから聞いてくれ。 集合場所はオルコ・パチャのパナクペル・リトリート…… なんでも、同族の知人が経営してる温泉施設らしいぜ。
113 112 TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_054 っとそうだ、見送る前にひとことだけ。
114 113 TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_055 あー、まあ、なんだ。 お前との出会いは、俺がウクラマト様を誘拐したときで…… 正直、最悪だった。
115 114 TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_056 無論、お前からしたら正しいことをしただけだが、 仲間をボコられ、追い回され……怖かった、そりゃあ怖かった。 再会したときなんかもう「終わった」と思ったわ。
116 115 TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_057 だが今は、こうして好きな料理に一日じゅう時間を使えて、 客の笑顔なんかも見られて、仲間と一緒に給料ももらえてる。 元盗賊のクズが辿る道としちゃ……全然、悪くねえのさ。
117 116 TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_058 詫びが受け入れられ、罪を償えたうえでこうしていられるのは、 間違いなくお前やリープルさんのおかげだ。 心の底から、礼を言わせてもらう……ありがとな。
118 117 TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_059 (★未使用/削除予定★)
119 118 TEXT_BANALL420_05463_WAWKESA_000_060 ってわけで弁当、頼んだぜ。 場所はオルコ・パチャのパナクペル・リトリートだ、忘れんなよ?
120 119 TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_070 またお会いしましたね。 何はともあれ、まずは発起人のリープルさんにお声がけを。
121 120 TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_071 ルヴォージャ君たちヤクテル樹海組の案内、 僕とムーフールーが引き受けたんだよ。
122 121 TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_072 計画についてはファーラファー殿から聞いた。 我らも同じ気持ちゆえ、協力を買って出たのだ。
123 122 TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_073 ようPlayer、 手紙で呼ばれたとおりに、来たぜオルコ・パチャ! このあたりは初めてだからさ、いろいろ新鮮だよ。
124 123 TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_074 リープルさんの素敵な企てに乗らせてもらったわ。 ふふ、あなたにとっても楽しい時間になるんじゃないかしら。
125 124 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_075 やっほ~、Playerさん! いらっしゃい、待ってたよ!
126 125 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_076 ワーケサさんからの料理、持ってきてくれた?
127 126 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_077 うん、ありがとう! それじゃ、さっそく始めましょうか。
128 127 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_078 ヨカ・トラル新規事業関係者主催…… Playerさんの慰労会をね!
129 128 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_079 ここまで何も言わずにいて、ごめんなさい。 もしかしたら遠慮されちゃうかも……と思ったのよ、 こういう会を開こうとしてるって、正面から伝えたら。
130 129 TEXT_BANALL420_05463_Q4_000_001 何と言う?
131 130 TEXT_BANALL420_05463_A4_000_001 まったく気づかなかった
132 131 TEXT_BANALL420_05463_A4_000_002 薄々そんな気はしてた
133 132 TEXT_BANALL420_05463_A4_000_003 バレバレだった!
134 133 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_100_080 ういうい、さすがの洞察力! ありがとうだね、わかったうえで付き合ってくれて。
135 134 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_080 もともと、旅行公司でやろうって話は出てたの。 でもそんなとき、いろんな人から噂を聞いたのよね、 あなたらしき人が、ほかの土地でも事業に協力した話を。
136 135 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_081 それで……もし本当にそうなら、みんなで、って!
137 136 TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_082 俺たちも、あんたには何かお礼をしたいと思ってたから、 誘ってもらえて嬉しかったぜ! ボツテイも張り切って、いっぱい料理を持たせてくれたよ。
138 137 TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_083 私たちも、精霊に捧げるお酒「キーカーリャー」や、 地の物を持ってきました。 ヨカフイ族伝統の食事、あとで皆さんにも振る舞いますね。
139 138 TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_084 リョコー・テーテたちにも話したので、 あとで気まぐれに顔を見せにくるかもしれません。
140 139 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_085 ねえPlayerさん、私たちはみんな、 あなたの協力があったからこそ事業を軌道に乗せられた。 そのことに感謝してるし、あなたを大切な仲間だと思ってる。
141 140 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_086 でもね、実は少しだけ心残りもあったのよ。
142 141 TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_087 ええ、私たちは協力者としてのあなたしか知る機会がなかった。 問題に直面し、そんな余裕がなかったというのが、 事実ではありますが……。
143 142 TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_088 あんたの噂は王都でもよく耳にするが、初めて知る話も多くて…… 俺たち、あんたのほんの一部しか知らなかったんだなって。 それがなんだか、少し寂しくてさ。
144 143 TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_089 「特別顧問」でも「助っ人」でも「凄腕職人」でもない、 あんた自身と、もっと話したいと思ってたんだ。
145 144 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_090 ういうい! だからよければ、この機会にたくさん聞かせてほしいな、 あなたの数々の冒険談を!
146 145 TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_091 ……っと、その前に。 せっかくだから、ゆったりできる服に着替えとくのもいいかもな。 ほら、打ち上げってのは気楽にやるもんだろ?
147 146 TEXT_BANALL420_05463_SYSTEM_000_092 本クエストに戦闘はありません。 打ち上げの場に似合うおしゃれをして、 彼らとのひとときを楽しみましょう!
148 147 TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_100 ヤクテル樹海の方々とも、 親睦を深める良い機会になりそうですね。 あなたとどのような縁を結んだのか、とても興味があります。
149 148 TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_101 このあとの時間は、リープルさんの貸し切りだね。 この湯を気に入ってるギギモルも加わりたいだろうけど、 今はエオルゼアに帰る船の上さ、あいにくと。
150 149 TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_102 温泉でホカホカになったペルペル族を狙う魔物が、 このあたりに出ることがあるようだな。 ノーペリ殿の小柄な取引相手も、襲われたことがあるとか……。
151 150 TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_103 オルコ・パチャやコザマル・カでは、 どんな作物が育てられているのかしら。 研究のために、いくつかいただいて帰りたいものね。
152 151 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_104 手紙で主旨を伝えてもらったあと、 あなたに旅行公司で休んでもらってる間に合流して、 こっそり準備してたのよ。
153 152 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_105 ここはペルペル族が誇る秘境温泉でね、 腰痛や筋肉痛によく効くし、疲労回復効果もあるの。 冒険の疲れを少しでも和らげられれば……って感じね。
154 153 TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_106 打ち上げ、その服でよさそうか?
155 154 TEXT_BANALL420_05463_Q5_000_107 現在の装備で、打ち上げを始めますか?
156 155 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_108 了解~! じゃあさっそく、飲み物食べ物、並べちゃおう!
157 156 TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_110 雪の精霊なのに温泉に入ろうとするなんて…… リョコー・テーテの好奇心にはびっくりさせられました。 でも、ふふ……楽しかったです、とても。
158 157 TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_111 ペルペルイーターが出たときは驚いたけど、 さっすがムーフールーだよね。 なんだか高いよ、鼻が!
159 158 TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_112 これは貴殿を労うための会。 ゆえに出しゃばってみたが……どうだろう、 貴殿に指南を受けた護衛力、少しは向上していただろうか?
160 159 TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_113 各地のお話も聞けたし、リープルさんの伝手で、 今度、葦の水田を見学させてもらう約束もできたの。 研究者としても、とても充実した時間だったわ。
161 160 TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_114 Playerが持ってきた料理、うまかったぜ! 作ったワーケサって人、うちに招待できないかな…… 料理人同士、ボツテイと会わせたら新しい料理が生まれそうだろ?
162 161 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_115 はー、楽しかった! どうかしら、あなたも少しはのんびりできた?
163 162 TEXT_BANALL420_05463_Q6_000_001 何と言う?
164 163 TEXT_BANALL420_05463_A6_000_001 久々にゆっくりできた
165 164 TEXT_BANALL420_05463_A6_000_002 もっと休みたい
166 165 TEXT_BANALL420_05463_A6_000_003 次は旅行公司でやろう
167 166 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_116 よかった…… だってあなた、戦いばかりしてるんでしょう? 私たちじゃ命がいくつあっても足りないような!
168 167 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_117 たまにはこうして休んだって、 誰も文句なんか言わないと思うわ。
169 168 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_118 そうよねえ。 だってあなた、戦いばかりしてるんでしょう? 私たちじゃ命がいくつあっても足りないような!
170 169 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_119 たまにはこうして休んだって、 誰も文句なんか言わないと思うわ。
171 170 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_120 ええ、いいわね! 通常業務で来られなかったワーケサさんたちも参加できるし、 一日貸切にして、ウチでやるのも楽しそう。
172 171 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_121 ルヴォージャさんたちも、 ウケブさんやゼーヤさん、マーブルも呼んで……。 いつか絶対、やりましょう!
173 172 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_122 そうだ、せっかくだから、 ルヴォージャさんたちにも声をかけてきたら? きっとみんな、あなたに言いたいことがあると思うから。
174 173 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_130 せっかくだから、ルヴォージャさんたちにも声をかけてきたら? きっとみんな、あなたに言いたいことがあると思うから。
175 174 TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_131 わざわざ声かけてくれて、ありがとな! Playerのこれまでの話、 いろいろ聞けて嬉しかったぜ。
176 175 TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_132 想像以上にとんでもない冒険をしてきたんだなあって、 あらためて思ったよ。 宇宙で作られたキャロットってのも、いつか見てみたいもんだ。
177 176 TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_133 俺たちは、これからも農園を発展させていくぜ。 あんたも驚くくらい、ゴクゴルマ農園の名を、 世界中に広めてみせるから、見ててくれよ!
178 177 TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_134 品種改良した野菜もそろそろ試せる頃合いだし、 外からの注文も増えているし…… 夢が広がっていくわね。
179 178 TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_135 ああ、マムークは俺たちの愛する故郷だって、 胸を張って言い続けられるように、頑張ろうな!
180 179 TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_136 そうだ、それについてファーラファーやアンギルとも話してさ、 ちょっとした提案があるんだけど……。 リープルにも伝えたいから、あとで話すよ!
181 180 TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_140 これからの農園、これからのマムークのことを考えてさ、 リープルに提案したいことがあるんだ。 あんたも聞いてってくれよ!
182 181 TEXT_BANALL420_05463_ANGGIR_000_141 作物が地に息づき、成長して実を結び、次代の種となる…… ゴクゴルマ農園という果実も、そうして時間を重ねていく。 その事実が、私にはとても好ましく思えるわ。
183 182 TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_142 こんなに手放しで楽しかったのは、本当に久しぶりです。 ダートーゴーと話せていた頃以来かしら…… リョコー・テーテとのときは、達成感が勝っていましたから。
184 183 TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_143 あなたの助力でジィゴーテー拝壇が復旧して、 ちょうど、これからのことを考え始めていた時期。 私たちがどうありたいか、気づく機会ももらえたように思います。
185 184 TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_144 おっ、てことはもしかして? ういうい、僕としても増えそうだね、商いの機会が!
186 185 TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_145 商いのことは、いつも通りノーペリ殿に任せよう。 だが護衛として役立てることがあるならば、 自分にもぜひ協力させてもらいたい。
187 186 TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_146 ええ、もちろん!
188 187 TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_147 このあと、リープルさんにも提案させてもらおうかと。 こうしてあなたたちと話せる機会をいただけて、本当によかった。
189 188 TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_150 このあと、リープルさんにも提案させてもらおうかと。 こうしてあなたたちと話せる機会をいただけて、本当によかった。
190 189 TEXT_BANALL420_05463_NOPLI_151 ジィゴーテー拝壇の…… ひいてはウォーラーの残響のこれから、か。 ファーラファーの言いたいことは、なんとなくわかるよ。
191 190 TEXT_BANALL420_05463_MURFURLUR_000_152 雪の精霊との関係が改善され、この地にも新しい風が吹いている。 その先に何があるにせよ、私は人を護る仕事を続けよう。 貴殿への恩に報いるためにもな。
192 191 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_500 改めて…… お付き合いありがとうね、Playerさん。
193 192 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_501 あ、今回の打ち上げのことだけじゃないわよ? 私たちの話を聞いて、手助けしてくれたこと…… 全部ぜんぶ、合算してお礼を言いたいの。
194 193 TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_502 あんたがいなかったらきっと、 俺たちの事業は、もっと難航してただろうからな。 それに……
195 194 TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_503 おかげで、同じように新しい事業を始めた仲間とも知り合えた。 今日いろいろ話してみたらさ、 目指すものも、似てるかもしれないって思えたんだ。
196 195 TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_504 ええ、精霊とともにこれからを生きていくこと、 森深くの閉ざされた村という印象から脱却したこと…… 私たちはきっと、多くの人に自分たちの今を知ってほしいんです。
197 196 TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_505 「得体の知れない文化を持つ、違う部族」でなく、 より多くの方の記憶に、トラルの隣人として残るように。
198 197 TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_506 そこで私たちからご相談なのですが……。 よかったらトラル旅行公司と連携させてもらえませんか? 少しずつでも、人々を迎えられる機会が増えたらな……と。
199 198 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_507 それは……すごく嬉しいご提案! Playerさんどうかな、特別顧問として?
200 199 TEXT_BANALL420_05463_Q50_000_001 何と言う?
201 200 TEXT_BANALL420_05463_A50_000_001 文句なし!
202 201 TEXT_BANALL420_05463_A50_000_002 もしかして、最初から予想してた?
203 202 TEXT_BANALL420_05463_A50_000_003 心の算盤、ここまで言ってた?
204 203 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_508 まさか、心の算盤もびっくりだよ! 旅行公司をトラルじゅうに広げたいとは思ってたけど、 今回は本当に、あなたをねぎらいたかっただけだもの。
205 204 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_509 私たちペルペル族は、商売で人との関わりを広げていくけど……。 あなたはこうして、冒険を通して人と人を繋いでいくのね。 その在り方は素敵だわ、とても!
206 205 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_510 ……さて、ひとときのお休みも、そろそろお開きかしら。
207 206 TEXT_BANALL420_05463_RUVOLLJA_000_511 それじゃPlayer、 またいつでも農園に顔出してくれよな!
208 207 TEXT_BANALL420_05463_FAHRAFAHR_000_512 リョコー・テーテたちの様子も、たまに見に来てくださいな。 特別なキーカーリャーもご用意しておきますので。
209 208 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_513 あなたはきっとまた遠からず、新しい旅に出るんでしょう? なら、こう見送らせてもらうわね。
210 209 TEXT_BANALL420_05463_LIPLU_000_514 行ってらっしゃい、Playerさん! あなたの旅が、よいものになりますように!
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0,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_00,レクリエーションゾーンのハルディボイルドは、都会の喧騒の中で気怠く佇んでいる。
1,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_01,"前回までの冒険録:
冒険者はヒルディブランドとハルディボイルドと共に、魔物化した暴走犯を追ってヤクテル樹海に向かった。皆で協力し暴走犯を捕まえることに成功するが、ヒルディブランドの失態で、カーネリアンに逃げられてしまう。ハルディボイルドは激怒し、ヒルディブランドと決別してしまうのだった。
            * * *
ハルディボイルドはデータを復元したところ、未確認飛行物体に搭載された複製装置を修復する計画書が読み取れたという。すでに何らかの事件が起きていないか、情報屋のマイモンドに聞いてみることになった。一方、ヒルディブランドたちは、ハルディボイルドに付きまとっている、ブリ虫を観察してみるそうだ。レクリエーションゾーンの「マイモンド」と話そう。"
2,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_02,マイモンドに聞いたところ、瀕死の研究者風の男が保護されたという。ヘリテージファウンドのアウトスカーツに向かい、「サーカイン」と話そう。
3,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_03,サーカインと話し、保護された研究者の男がケシュカイだとわかった。どうやら、彼はカーネリアンに裏切られたようだ。ハルディボイルドはケシュカイが目を覚ますまで、できることをしたいという。アウトスカーツの「ハルディボイルド」と話そう。
4,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_04,ハルディボイルドと話し、カーネリアンの目的を探るため、彼のかつての共犯者を訪ねることになった。ソリューション・ナインのレクリエーションゾーンで「サララ」と話そう。
5,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_05,サララに取り次いでもらい、カシアから話を聞いた。カーネリアンは先祖の大魔道士「リッチ」が編み出した究極の魔法を使うために、魔力を増やしたいようだ。情報端末でリッチについて調べることになった。ソリューション・ナインのコマースセクターで「ハルディボイルド」と話そう。
6,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_06,ハルディボイルドと話し、冒険者はカーネリアンが魂を移した魔物、「クロット」について調べることになった。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『クロット』のみ入力し、「」で検索しよう。
7,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_07,クロットについて調べたところ、同種が複数融合することで、大きな魔力を持つことがあるとわかった。コマースセクターの「ハルディボイルド」と話そう。
8,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_08,ハルディボイルドの調べによると、大魔道士「リッチ」は死者を蘇らせ使役する魔法や、何人も即死させる究極の魔法を編み出したという。カーネリアンは自分を大量に複製して、大きな魔力を得ようとしているようだ。サーカインからケシュカイが目覚めたと通信が入り、話を聞きに向かうことになった。ヒルディブランドたちがやって来て、ブリ虫の正体は殺されたはずのノワーシュではないかという。彼らはその件を探ってみるそうだ。アウトスカーツの「ハルディボイルド」と話そう。
9,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_09,ハルディボイルドと話した。彼は今回の事件が佳境を迎えつつあると語った。
10,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_10,
11,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_11,
12,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_12,
13,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_13,
14,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_14,
15,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_15,
16,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_16,
17,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_17,
18,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_18,
19,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_19,
20,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_20,
21,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_21,
22,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_22,
23,TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_23,
24,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_00,マイモンドと話す
25,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_01,アウトスカーツのサーカインと話す
26,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_02,ハルディボイルドと話す
27,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_03,ソリューション・ナインのサララと話す
28,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_04,ハルディボイルドと話す
29,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_05,"チャットの「Say」モードで「クロット」のみ入力し
で検索する"
30,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_06,ハルディボイルドと話す
31,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_07,アウトスカーツのハルディボイルドと話す
32,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_08,
33,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_09,
34,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_10,
35,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_11,
36,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_12,
37,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_13,
38,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_14,
39,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_15,
40,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_16,
41,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_17,
42,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_18,
43,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_19,
44,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_20,
45,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_21,
46,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_22,
47,TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_23,
48,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_000,"よう、Player。
よく来てくれた。"
49,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_001,"あれから、例のデータの復元を進めたんだが、
新たな記録は見つからなかった。
どうやら、もうほかに魔物化した犯罪者はいないようだ。"
50,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_002,"だが、復元したデータから別の情報が読み取れたんだ。
それは……未確認飛行物体に搭載された「複製装置」とやらを、
修復するための計画書のようだった。"
51,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_003,"たしか、未確認飛行物体といえば、半熟野郎が乗ってきて、
ユウェヤーワータの近くに墜落したんだったか。
そいつに搭載された複製装置とは、いったい何なんだ?"
52,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_004,"人であれ物であれ、何でも複製できる装置だって?
マズいぞ、データには修復に必要な素材も書かれていてな……
エレクトロープ、青燐水、隕石、この3種だった。"
53,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_005,"そう、これまで魔物化した犯罪者が集めていたものだ。
だとしたら、素材はすでに揃っているということ……
装置の修復が完了していたら、何か良からぬことに使われそうだ。"
54,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_006,"残念ながら、データにはこれ以上の情報はなくてな、
ケシュカイやカーネリアンが、どこに潜んでいるのかもわからん。"
55,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_007,"下手したら、すでに修復した装置が悪用され、
何らかの事件が起きているかもしれない。
ここはまず、情報屋のマイモンドに聞いてみるとしよう。"
56,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_008,"この前、ハルディボイルド殿を怒らせてしまいましたからな。
彼に見つからぬよう、市民に変装しているのですぞ。"
57,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_009,"今回、我々は独自の路線で捜査しようと思っています。
というのも、ナシュが気になっていることがあるようで……。"
58,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_010,"ハルディボイルドさんにずっと付きまとってる、
一匹のブリ虫さんがいるんですけど~。
きっと、ただの虫さんじゃないと思うんですよ~!"
59,TEXT_CHRHDB951_05481_Q1_000_000,何と言う?
60,TEXT_CHRHDB951_05481_A1_000_001,同じく気になっていた
61,TEXT_CHRHDB951_05481_A1_000_002,ただのブリ虫では?
62,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_011,"ヴァンガードから、ずっと付きまとってるんですよ~。
絶対に、ただの虫さんじゃないです~。"
63,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_012,"もしかしたら、ブリ虫に魂を移された犯罪者かもしれません。
まさか、ハルディボイルド殿を監視しているスパイ!?"
64,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_013,"でもでも、なんだかハルディボイルドさんを、
見守ってるような気がするんです~。"
65,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_014,"いずれにせよ、今回の事件に何らかの関係がありそうなので、
我々は密かにブリ虫を観察してみますぞ!"
66,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_019,"まだ何事も起きてないことを祈るが……
ともかく、マイモンドに聞いてみよう。"
67,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_020,"むむ、あのブリ虫の鋭い目は……
きっとスパイのものに違いありませんぞ。"
68,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_021,ブリ虫さん、温かい目で見守ってるみたいです~。
69,TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_000_030,"よう、アンタらか。
今日はまた、何の用だ……?"
70,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_031,ちょっと聞きたいことがあってな……
71,TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_000_032,"驚いたな、何でも複製できちまう装置ときたか……
そいつは悪用されたら厄介そうだ。"
72,TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_000_033,"ここ最近、これといって大きな事件はないが、
ひとつ関係してそうなことがあった。
ヘリテージファウンドで、瀕死の研究者風の男が保護されたんだ。"
73,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_034,そいつはもしや、犯人のケシュカイ……!?
74,TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_000_035,"かもしれないな。
保護したのは駆除人の「サーカイン」という者で、
アウトスカーツの自宅に男を運び込んだそうだ。"
75,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_036,"瀕死の男がケシュカイだったとしたら、
もしかして、カーネリアンの奴が……。"
76,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_037,耳寄りな情報をありがとよ、マイモンド。
77,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_100_037,"さっそく、アウトスカーツに向かい、
「サーカイン」の自宅を訪ねてみよう。"
78,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_038,ブリ虫を追って、我々も向かいますぞ。
79,TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_000_040,"保護された研究者風の男は、アウトスカーツに住む、
「サーカイン」の自宅に運び込まれたそうだ。"
80,TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_100_040,"ところで、例の探偵のオッサンそっくりの男が、
すぐそこに隠れてたようだが……いったいどういう状況なんだ?"
81,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_041,"ブリ虫の狙いとはいったい。
もしや、ハルディボイルド殿の……ゆで卵?"
82,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_042,ブリ虫さん、おしりが丸くて可愛いです~。
83,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_043,"この男がサーカインのようだ。
保護した研究者風の男について聞いてみよう。"
84,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_050,"ああ、私が保護した男について知りたいんだね。
わかった、事の顛末を話そう。"
85,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_051,"エバーキープ外縁で魔物を駆除していたときのことだ。
気がついたら空にエアスピナーが飛んでいてさ、
それも、今にも落ちそうにフラフラと飛行していたんだ。"
86,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_052,"危なっかしいと思ってたら案の定、近くに不時着してしまった。
これは大変だと駆けつけたところ、
スピナーから防護マスクを着けた、研究者風の男が出てきたんだ。"
87,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_053,"その男はひどい火傷を負っていて倒れてしまったが、
急いで家に運んで応急処置を施し、何とか一命をとりとめた。
でも、今は薬でぐっすり眠っていて、話せる状態じゃないんだ。"
88,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_054,"男の身元だが、着ていた服から身分証を見つけてね。
どこかの研究所に勤める「ケシュカイ」という者らしい。"
89,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_055,"やはり、ケシュカイだったか。
それも火傷を負っていたということは……
炎の魔法を得意とする、カーネリアンに攻撃された可能性がある。"
90,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_056,"犯罪王とまで呼ばれた奴は、
もともと誰かに従うようなタイプじゃない。
大方、ケシュカイを裏切って主導権を奪ったってところか。"
91,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_057,"ともあれ、ケシュカイから話を聞くには待つしかないが、
ここで時間を潰すより、できることをしておきたい。
一旦、外で考えるとしよう。"
92,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_058,"情報提供に感謝する。
ケシュカイは俺たちが追っている事件の犯人でな、
詳しく事情聴取するために、また邪魔させてくれ。"
93,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_059,"やっぱり、訳ありだったか……
まあ、あの身体ではしばらく悪事もできないだろう。
目を覚ましたらキミに一報を入れるよ。"
94,TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_060,"訳ありだとは思ったが、まさか事件の犯人とはね。
ケシュカイが目を覚ましたら、探偵さんに一報を入れるよ。"
95,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_061,"ブリ虫が虎視眈々と、
ハルディボイルド殿のゆで卵を狙っている……?"
96,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_062,ブリ虫さん、健気にずっと見守っているみたいです~。
97,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_070,"さて、カーネリアンがこれまでケシュカイに従っていたのは、
何らかの企みがあったに違いない。"
98,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_071,"そして、複製装置の修復に必要な素材が揃った、
このタイミングで裏切ったということは……。"
99,TEXT_CHRHDB951_05481_Q2_000_000,何と言う?
100,TEXT_CHRHDB951_05481_A2_000_001,複製装置が狙いだった
101,TEXT_CHRHDB951_05481_A2_000_002,…………
102,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_072,"ああ、そう考えるのが自然だな。
だとしたら、カーネリアンは複製装置を使って、
何をするつもりなのか……?"
103,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_073,"カーネリアンの狙いは複製装置だったと考えられる。
だとしたら、奴は装置を使って何をするつもりなのか……?"
104,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_074,"ケシュカイが目を覚ますまで、その目的を探ってみよう。
ひとり、カーネリアンのことをよく知る者に心当たりがある。"
105,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_075,"そいつは、奴のかつての共犯者でな。
今は更生して、ソリューション・ナインで占いの店をやっている。
まずは受付の「サララ」に声をかけてみよう。"
106,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_076,ブリ虫を見失わぬよう、行きましょう。
107,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_080,"ここが例の占いの店だ。
受付の「サララ」に声をかければ、話を通してくれるだろう。"
108,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_081,むむ、ブリ虫はいったいどこへ……?
109,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_082,"スースー……ブリ虫さん……
ムニャムニャ……可愛いです~。"
110,TEXT_CHRHDB951_05481_SARALLA_000_090,"ここは道に迷い、道を求める方が訪れる導きの場。
しかしながら、占いの予約は先々まで埋まっているので……"
111,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_091,"俺たちは客じゃない。
「カシア」婆さんに、ハルディボイルドが来たと伝えてくれ。"
112,TEXT_CHRHDB951_05481_SARALLA_000_092,"承知しました。
少々、お待ちください……。"
113,TEXT_CHRHDB951_05481_KACIA_000_093,"いったい、何の用だい?
こちとら犯罪からはとうに足を洗って、
善良な一市民として働いてるんだから、邪魔しないでおくれ。"
114,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_094,"フン、カーネリアンの下で、
魔法を悪用して詐欺を働いていたアンタだ。
この占い稼業だって怪しいもんだぜ。"
115,TEXT_CHRHDB951_05481_KACIA_000_095,"人聞きの悪いこと言わないでくれるかい。
奴に裏切られムショ行きになって、もう悪事は懲りたからね、
アタシの商売にやましいところなんてないよ。"
116,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_096,"まあいい、アンタに尋ねたかったのは、カーネリアンのことだ。
詳しい話は置いといて、単刀直入に聞こう。"
117,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_097,"人であれ物であれ、何でも複製できる装置があったとする。
カーネリアンがそれを手に入れたら、何に使うと思う……?"
118,TEXT_CHRHDB951_05481_KACIA_000_098,"ずいぶんと、藪から棒じゃないか。
そんなこと言われても知ったこっちゃないけど……"
119,TEXT_CHRHDB951_05481_KACIA_000_099,"奴はことあるごとに、もっと魔力が欲しいって言ってたね。
なんでも、先祖が「リッチ」と呼ばれた大魔道士でさ、
そいつが編み出した究極の魔法を使うには魔力が足りないそうだ。"
120,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_100,"なるほど、先祖が編み出した究極の魔法ときたか……
しかし、複製装置をどう使って魔力を増やすんだ?"
121,TEXT_CHRHDB951_05481_KACIA_000_101,"さあね、アタシに言われても困るよ。
でも、大魔道士「リッチ」のことなら、
データベースでも漁れば、何か出てくるんじゃないか?"
122,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_102,"そうだな。
コマースセクターの情報端末で調べてみるか。
ありがとよ、婆さん。"
123,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_110,私は植木、大胆不敵で紳士的な植木ですぞ……。
124,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_111,ナシュも植木、助手の植木です~。
125,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_120,"この端末はアレクサンドリアのデータベースに繋がっていてな、
様々な情報を知ることができるんだ。
例の大魔道士「リッチ」については俺が調べよう。"
126,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_121,"よければ、アンタはカーネリアンが魂を移した魔物、
「クロット」について調べてくれないか?"
127,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_122,"ケシュカイに勝手に魔物にされた犯罪者たちとは違い、
奴は望んでクロットになったようなんだ。"
128,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_123,"人を欺ける擬態能力を得るためだと思っていたが……
どうも、それだけじゃない気がしてきてな。
すまないが、「クロット」について検索してみてくれ。"
129,TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_122,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『クロット』のみ入力し、
で検索しましょう。"
130,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_130,"例の大魔道士「リッチ」については俺が調べよう。
アンタはカーネリアンが魂を移した魔物、
「クロット」について検索してみてくれないか?"
131,TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_131,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『クロット』のみ入力し、
で検索しましょう。"
132,TEXT_CHRHDB951_05481_SAYTODO_000_135,クロット
133,TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_140,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『クロット』のみ入力し、
で検索しましょう。"
134,TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_141,(★未使用/削除予定★)
135,TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_142,(★未使用/削除予定★)
136,TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_143,端末の画面に、「クロット」の情報が表示された。
137,TEXT_CHRHDB951_05481_DATATERMINAL05481_000_144,"(-コマースセクターの情報端末-)クロット……密林に生息する軟体生物。
優れた擬態能力を有しており、生命の危険を感じると、
脅威となる対象そのもの、あるいはより強大な存在に擬態する。"
138,TEXT_CHRHDB951_05481_DATATERMINAL05481_000_145,"(-コマースセクターの情報端末-)また、同種と融合することがあり、複数が融合したことによって、
巨体と大きな魔力を持つクロットも記録されている。"
139,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_150,"よう、大魔道士「リッチ」の調べは済んだぞ。
カーネリアンの先祖だけに、かなりのイカレ野郎だったようだ。"
140,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_151,"データベースによると、そいつは死者を蘇らせ使役する魔法や、
何人 (なんびと)も即死させる究極の魔法を編み出したという。
ついには自らに死の魔法をかけて生ける屍となったそうだ。"
141,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_152,"長い間生きることで大きな魔力を得て、
大魔道士「リッチ」と呼ばれるようになったが……
やがて人に仇なす存在となって、退治されてしまったんだとさ。"
142,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_153,"思えば、俺の助手「ノワーシュ」は見たことない魔法で殺された。
カニロッカ技研の研究者たちが生ける屍になっていたのも、
奴が先祖の魔法を使ったに違いない。"
143,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_154,"アンタの方はどうだ。
「クロット」について何かわかったか?"
144,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_155,同種が複数融合したことによって、大きな魔力を持つだと……。
145,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_156,"そうか、カーネリアンは自分を大量に複製し、
融合することで大いなる魔力を得ようとしてるってことだな!"
146,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_157,"その野望もろとも奴を打ち砕き、
今度こそノワーシュの仇を討ってやる……!!"
147,TEXT_CHRHDB951_05481_Q3_000_000,何と言う?
148,TEXT_CHRHDB951_05481_A3_000_001,ヒルディブランドと協力しないのか?
149,TEXT_CHRHDB951_05481_A3_000_002,事件屋も何か掴んでいるかもしれない
150,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_158,"さっきから周りをうろついてることには気づいてたぜ。
復讐を果たすには半熟野郎は足手まといだ。"
151,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_100_158,"それに、カーネリアンはより危険度を増してる……
アイツらを巻き込みたくないんだ。"
152,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_159,"ところで、アンタはなんでまたそうやって、
俺たちの仲を取り持とうとするんだ?"
153,TEXT_CHRHDB951_05481_Q4_000_000,何と言う?
154,TEXT_CHRHDB951_05481_A4_000_001,ふたりはとてもいいコンビだ
155,TEXT_CHRHDB951_05481_A4_000_002,ふたりはきっと同じ魂を持っている
156,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_160,"俺と半熟野郎が?
おいおい、よしてくれ……"
157,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_161,"なんだそれは、似た者同士ってことか?
おいおい、勘弁してくれ……"
158,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_100_162,"まあ、奴とは会ったときから、
他人とは思えん何かを感じてはいるが……"
159,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_162,"俺だ……ああ……わかった。
すぐに向かう。"
160,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_163,"サーカインからの通信だ、ケシュカイがお目覚めだとよ。
さっさと、アウトスカーツに向かおう。"
161,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_164,"冒険者さん、ナシュ、思ったんですけど~。
もしかして、あのブリ虫さんは、
ノワーシュさんじゃないでしょうか~?"
162,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_165,"ハルディボイルドさんがノワーシュさんの話をしてたとき、
ブリ虫さん、なんだか悲しそうにしてたんですよ~。"
163,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_166,"しかし、ナシュ。
ノワーシュ殿はカーネリアンの手で殺されたと聞いてますぞ。"
164,TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_167,"実は死んでなくって、犯罪者が魔物化されたみたいに、
ブリ虫さんにされちゃったとか~?"
165,TEXT_CHRHDB951_05481_Q5_000_000,何と言う?
166,TEXT_CHRHDB951_05481_A5_000_001,あり得るかも
167,TEXT_CHRHDB951_05481_A5_000_002,さすがにそれは……
168,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_168,"たしかに、こういうときのナシュの勘は当たりますからな。
その可能性もなきにしもあらずです。"
169,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_169,"しかし、こういうときのナシュの勘は当たりますからな。
その可能性もなきにしもあらずです。"
170,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_170,"ならば、私たちはこの件を探ってみることにしますぞ。
紳士的なゾンビーの友人となった、
あの研究者のゾンビーなら、何か知っているかもしれません。"
171,TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_171,"新たなことがわかり次第、お報せしますので、
冒険者殿は引き続き、ハルディボイルド殿と捜査をお願いします!"
172,TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_180,"遅かったが、寄り道でもしてきたのか?
まあいい、この事件もいよいよ佳境を迎えつつある……
芯まで固く気を引き締めていくぞ。"
1 0 TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_00 レクリエーションゾーンのハルディボイルドは、都会の喧騒の中で気怠く佇んでいる。
2 1 TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者はヒルディブランドとハルディボイルドと共に、魔物化した暴走犯を追ってヤクテル樹海に向かった。皆で協力し暴走犯を捕まえることに成功するが、ヒルディブランドの失態で、カーネリアンに逃げられてしまう。ハルディボイルドは激怒し、ヒルディブランドと決別してしまうのだった。             * * * ハルディボイルドはデータを復元したところ、未確認飛行物体に搭載された複製装置を修復する計画書が読み取れたという。すでに何らかの事件が起きていないか、情報屋のマイモンドに聞いてみることになった。一方、ヒルディブランドたちは、ハルディボイルドに付きまとっている、ブリ虫を観察してみるそうだ。レクリエーションゾーンの「マイモンド」と話そう。
3 2 TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_02 マイモンドに聞いたところ、瀕死の研究者風の男が保護されたという。ヘリテージファウンドのアウトスカーツに向かい、「サーカイン」と話そう。
4 3 TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_03 サーカインと話し、保護された研究者の男がケシュカイだとわかった。どうやら、彼はカーネリアンに裏切られたようだ。ハルディボイルドはケシュカイが目を覚ますまで、できることをしたいという。アウトスカーツの「ハルディボイルド」と話そう。
5 4 TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_04 ハルディボイルドと話し、カーネリアンの目的を探るため、彼のかつての共犯者を訪ねることになった。ソリューション・ナインのレクリエーションゾーンで「サララ」と話そう。
6 5 TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_05 サララに取り次いでもらい、カシアから話を聞いた。カーネリアンは先祖の大魔道士「リッチ」が編み出した究極の魔法を使うために、魔力を増やしたいようだ。情報端末でリッチについて調べることになった。ソリューション・ナインのコマースセクターで「ハルディボイルド」と話そう。
7 6 TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_06 ハルディボイルドと話し、冒険者はカーネリアンが魂を移した魔物、「クロット」について調べることになった。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『クロット』のみ入力し、「」で検索しよう。
8 7 TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_07 クロットについて調べたところ、同種が複数融合することで、大きな魔力を持つことがあるとわかった。コマースセクターの「ハルディボイルド」と話そう。
9 8 TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_08 ハルディボイルドの調べによると、大魔道士「リッチ」は死者を蘇らせ使役する魔法や、何人も即死させる究極の魔法を編み出したという。カーネリアンは自分を大量に複製して、大きな魔力を得ようとしているようだ。サーカインからケシュカイが目覚めたと通信が入り、話を聞きに向かうことになった。ヒルディブランドたちがやって来て、ブリ虫の正体は殺されたはずのノワーシュではないかという。彼らはその件を探ってみるそうだ。アウトスカーツの「ハルディボイルド」と話そう。
10 9 TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_09 ハルディボイルドと話した。彼は今回の事件が佳境を迎えつつあると語った。
11 10 TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_10
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24 23 TEXT_CHRHDB951_05481_SEQ_23
25 24 TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_00 マイモンドと話す
26 25 TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_01 アウトスカーツのサーカインと話す
27 26 TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_02 ハルディボイルドと話す
28 27 TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_03 ソリューション・ナインのサララと話す
29 28 TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_04 ハルディボイルドと話す
30 29 TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_05 チャットの「Say」モードで「クロット」のみ入力し で検索する
31 30 TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_06 ハルディボイルドと話す
32 31 TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_07 アウトスカーツのハルディボイルドと話す
33 32 TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_08
34 33 TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_09
35 34 TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_10
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48 47 TEXT_CHRHDB951_05481_TODO_23
49 48 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_000 よう、Player。 よく来てくれた。
50 49 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_001 あれから、例のデータの復元を進めたんだが、 新たな記録は見つからなかった。 どうやら、もうほかに魔物化した犯罪者はいないようだ。
51 50 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_002 だが、復元したデータから別の情報が読み取れたんだ。 それは……未確認飛行物体に搭載された「複製装置」とやらを、 修復するための計画書のようだった。
52 51 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_003 たしか、未確認飛行物体といえば、半熟野郎が乗ってきて、 ユウェヤーワータの近くに墜落したんだったか。 そいつに搭載された複製装置とは、いったい何なんだ?
53 52 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_004 人であれ物であれ、何でも複製できる装置だって? マズいぞ、データには修復に必要な素材も書かれていてな…… エレクトロープ、青燐水、隕石、この3種だった。
54 53 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_005 そう、これまで魔物化した犯罪者が集めていたものだ。 だとしたら、素材はすでに揃っているということ…… 装置の修復が完了していたら、何か良からぬことに使われそうだ。
55 54 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_006 残念ながら、データにはこれ以上の情報はなくてな、 ケシュカイやカーネリアンが、どこに潜んでいるのかもわからん。
56 55 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_007 下手したら、すでに修復した装置が悪用され、 何らかの事件が起きているかもしれない。 ここはまず、情報屋のマイモンドに聞いてみるとしよう。
57 56 TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_008 この前、ハルディボイルド殿を怒らせてしまいましたからな。 彼に見つからぬよう、市民に変装しているのですぞ。
58 57 TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_009 今回、我々は独自の路線で捜査しようと思っています。 というのも、ナシュが気になっていることがあるようで……。
59 58 TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_010 ハルディボイルドさんにずっと付きまとってる、 一匹のブリ虫さんがいるんですけど~。 きっと、ただの虫さんじゃないと思うんですよ~!
60 59 TEXT_CHRHDB951_05481_Q1_000_000 何と言う?
61 60 TEXT_CHRHDB951_05481_A1_000_001 同じく気になっていた
62 61 TEXT_CHRHDB951_05481_A1_000_002 ただのブリ虫では?
63 62 TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_011 ヴァンガードから、ずっと付きまとってるんですよ~。 絶対に、ただの虫さんじゃないです~。
64 63 TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_012 もしかしたら、ブリ虫に魂を移された犯罪者かもしれません。 まさか、ハルディボイルド殿を監視しているスパイ!?
65 64 TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_013 でもでも、なんだかハルディボイルドさんを、 見守ってるような気がするんです~。
66 65 TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_014 いずれにせよ、今回の事件に何らかの関係がありそうなので、 我々は密かにブリ虫を観察してみますぞ!
67 66 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_019 まだ何事も起きてないことを祈るが…… ともかく、マイモンドに聞いてみよう。
68 67 TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_020 むむ、あのブリ虫の鋭い目は…… きっとスパイのものに違いありませんぞ。
69 68 TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_021 ブリ虫さん、温かい目で見守ってるみたいです~。
70 69 TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_000_030 よう、アンタらか。 今日はまた、何の用だ……?
71 70 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_031 ちょっと聞きたいことがあってな……
72 71 TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_000_032 驚いたな、何でも複製できちまう装置ときたか…… そいつは悪用されたら厄介そうだ。
73 72 TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_000_033 ここ最近、これといって大きな事件はないが、 ひとつ関係してそうなことがあった。 ヘリテージファウンドで、瀕死の研究者風の男が保護されたんだ。
74 73 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_034 そいつはもしや、犯人のケシュカイ……!?
75 74 TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_000_035 かもしれないな。 保護したのは駆除人の「サーカイン」という者で、 アウトスカーツの自宅に男を運び込んだそうだ。
76 75 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_036 瀕死の男がケシュカイだったとしたら、 もしかして、カーネリアンの奴が……。
77 76 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_037 耳寄りな情報をありがとよ、マイモンド。
78 77 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_100_037 さっそく、アウトスカーツに向かい、 「サーカイン」の自宅を訪ねてみよう。
79 78 TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_038 ブリ虫を追って、我々も向かいますぞ。
80 79 TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_000_040 保護された研究者風の男は、アウトスカーツに住む、 「サーカイン」の自宅に運び込まれたそうだ。
81 80 TEXT_CHRHDB951_05481_MYMOND_100_040 ところで、例の探偵のオッサンそっくりの男が、 すぐそこに隠れてたようだが……いったいどういう状況なんだ?
82 81 TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_041 ブリ虫の狙いとはいったい。 もしや、ハルディボイルド殿の……ゆで卵?
83 82 TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_042 ブリ虫さん、おしりが丸くて可愛いです~。
84 83 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_043 この男がサーカインのようだ。 保護した研究者風の男について聞いてみよう。
85 84 TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_050 ああ、私が保護した男について知りたいんだね。 わかった、事の顛末を話そう。
86 85 TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_051 エバーキープ外縁で魔物を駆除していたときのことだ。 気がついたら空にエアスピナーが飛んでいてさ、 それも、今にも落ちそうにフラフラと飛行していたんだ。
87 86 TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_052 危なっかしいと思ってたら案の定、近くに不時着してしまった。 これは大変だと駆けつけたところ、 スピナーから防護マスクを着けた、研究者風の男が出てきたんだ。
88 87 TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_053 その男はひどい火傷を負っていて倒れてしまったが、 急いで家に運んで応急処置を施し、何とか一命をとりとめた。 でも、今は薬でぐっすり眠っていて、話せる状態じゃないんだ。
89 88 TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_054 男の身元だが、着ていた服から身分証を見つけてね。 どこかの研究所に勤める「ケシュカイ」という者らしい。
90 89 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_055 やはり、ケシュカイだったか。 それも火傷を負っていたということは…… 炎の魔法を得意とする、カーネリアンに攻撃された可能性がある。
91 90 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_056 犯罪王とまで呼ばれた奴は、 もともと誰かに従うようなタイプじゃない。 大方、ケシュカイを裏切って主導権を奪ったってところか。
92 91 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_057 ともあれ、ケシュカイから話を聞くには待つしかないが、 ここで時間を潰すより、できることをしておきたい。 一旦、外で考えるとしよう。
93 92 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_058 情報提供に感謝する。 ケシュカイは俺たちが追っている事件の犯人でな、 詳しく事情聴取するために、また邪魔させてくれ。
94 93 TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_059 やっぱり、訳ありだったか…… まあ、あの身体ではしばらく悪事もできないだろう。 目を覚ましたらキミに一報を入れるよ。
95 94 TEXT_CHRHDB951_05481_CIRCINE_000_060 訳ありだとは思ったが、まさか事件の犯人とはね。 ケシュカイが目を覚ましたら、探偵さんに一報を入れるよ。
96 95 TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_061 ブリ虫が虎視眈々と、 ハルディボイルド殿のゆで卵を狙っている……?
97 96 TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_062 ブリ虫さん、健気にずっと見守っているみたいです~。
98 97 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_070 さて、カーネリアンがこれまでケシュカイに従っていたのは、 何らかの企みがあったに違いない。
99 98 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_071 そして、複製装置の修復に必要な素材が揃った、 このタイミングで裏切ったということは……。
100 99 TEXT_CHRHDB951_05481_Q2_000_000 何と言う?
101 100 TEXT_CHRHDB951_05481_A2_000_001 複製装置が狙いだった
102 101 TEXT_CHRHDB951_05481_A2_000_002 …………
103 102 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_072 ああ、そう考えるのが自然だな。 だとしたら、カーネリアンは複製装置を使って、 何をするつもりなのか……?
104 103 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_073 カーネリアンの狙いは複製装置だったと考えられる。 だとしたら、奴は装置を使って何をするつもりなのか……?
105 104 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_074 ケシュカイが目を覚ますまで、その目的を探ってみよう。 ひとり、カーネリアンのことをよく知る者に心当たりがある。
106 105 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_075 そいつは、奴のかつての共犯者でな。 今は更生して、ソリューション・ナインで占いの店をやっている。 まずは受付の「サララ」に声をかけてみよう。
107 106 TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_076 ブリ虫を見失わぬよう、行きましょう。
108 107 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_080 ここが例の占いの店だ。 受付の「サララ」に声をかければ、話を通してくれるだろう。
109 108 TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_081 むむ、ブリ虫はいったいどこへ……?
110 109 TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_082 スースー……ブリ虫さん…… ムニャムニャ……可愛いです~。
111 110 TEXT_CHRHDB951_05481_SARALLA_000_090 ここは道に迷い、道を求める方が訪れる導きの場。 しかしながら、占いの予約は先々まで埋まっているので……
112 111 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_091 俺たちは客じゃない。 「カシア」婆さんに、ハルディボイルドが来たと伝えてくれ。
113 112 TEXT_CHRHDB951_05481_SARALLA_000_092 承知しました。 少々、お待ちください……。
114 113 TEXT_CHRHDB951_05481_KACIA_000_093 いったい、何の用だい? こちとら犯罪からはとうに足を洗って、 善良な一市民として働いてるんだから、邪魔しないでおくれ。
115 114 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_094 フン、カーネリアンの下で、 魔法を悪用して詐欺を働いていたアンタだ。 この占い稼業だって怪しいもんだぜ。
116 115 TEXT_CHRHDB951_05481_KACIA_000_095 人聞きの悪いこと言わないでくれるかい。 奴に裏切られムショ行きになって、もう悪事は懲りたからね、 アタシの商売にやましいところなんてないよ。
117 116 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_096 まあいい、アンタに尋ねたかったのは、カーネリアンのことだ。 詳しい話は置いといて、単刀直入に聞こう。
118 117 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_097 人であれ物であれ、何でも複製できる装置があったとする。 カーネリアンがそれを手に入れたら、何に使うと思う……?
119 118 TEXT_CHRHDB951_05481_KACIA_000_098 ずいぶんと、藪から棒じゃないか。 そんなこと言われても知ったこっちゃないけど……
120 119 TEXT_CHRHDB951_05481_KACIA_000_099 奴はことあるごとに、もっと魔力が欲しいって言ってたね。 なんでも、先祖が「リッチ」と呼ばれた大魔道士でさ、 そいつが編み出した究極の魔法を使うには魔力が足りないそうだ。
121 120 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_100 なるほど、先祖が編み出した究極の魔法ときたか…… しかし、複製装置をどう使って魔力を増やすんだ?
122 121 TEXT_CHRHDB951_05481_KACIA_000_101 さあね、アタシに言われても困るよ。 でも、大魔道士「リッチ」のことなら、 データベースでも漁れば、何か出てくるんじゃないか?
123 122 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_102 そうだな。 コマースセクターの情報端末で調べてみるか。 ありがとよ、婆さん。
124 123 TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_110 私は植木、大胆不敵で紳士的な植木ですぞ……。
125 124 TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_111 ナシュも植木、助手の植木です~。
126 125 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_120 この端末はアレクサンドリアのデータベースに繋がっていてな、 様々な情報を知ることができるんだ。 例の大魔道士「リッチ」については俺が調べよう。
127 126 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_121 よければ、アンタはカーネリアンが魂を移した魔物、 「クロット」について調べてくれないか?
128 127 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_122 ケシュカイに勝手に魔物にされた犯罪者たちとは違い、 奴は望んでクロットになったようなんだ。
129 128 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_123 人を欺ける擬態能力を得るためだと思っていたが…… どうも、それだけじゃない気がしてきてな。 すまないが、「クロット」について検索してみてくれ。
130 129 TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_122 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『クロット』のみ入力し、 で検索しましょう。
131 130 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_130 例の大魔道士「リッチ」については俺が調べよう。 アンタはカーネリアンが魂を移した魔物、 「クロット」について検索してみてくれないか?
132 131 TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_131 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『クロット』のみ入力し、 で検索しましょう。
133 132 TEXT_CHRHDB951_05481_SAYTODO_000_135 クロット
134 133 TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_140 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『クロット』のみ入力し、 で検索しましょう。
135 134 TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_141 (★未使用/削除予定★)
136 135 TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_142 (★未使用/削除予定★)
137 136 TEXT_CHRHDB951_05481_SYSTEM_000_143 端末の画面に、「クロット」の情報が表示された。
138 137 TEXT_CHRHDB951_05481_DATATERMINAL05481_000_144 (-コマースセクターの情報端末-)クロット……密林に生息する軟体生物。 優れた擬態能力を有しており、生命の危険を感じると、 脅威となる対象そのもの、あるいはより強大な存在に擬態する。
139 138 TEXT_CHRHDB951_05481_DATATERMINAL05481_000_145 (-コマースセクターの情報端末-)また、同種と融合することがあり、複数が融合したことによって、 巨体と大きな魔力を持つクロットも記録されている。
140 139 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_150 よう、大魔道士「リッチ」の調べは済んだぞ。 カーネリアンの先祖だけに、かなりのイカレ野郎だったようだ。
141 140 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_151 データベースによると、そいつは死者を蘇らせ使役する魔法や、 何人 (なんびと)も即死させる究極の魔法を編み出したという。 ついには自らに死の魔法をかけて生ける屍となったそうだ。
142 141 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_152 長い間生きることで大きな魔力を得て、 大魔道士「リッチ」と呼ばれるようになったが…… やがて人に仇なす存在となって、退治されてしまったんだとさ。
143 142 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_153 思えば、俺の助手「ノワーシュ」は見たことない魔法で殺された。 カニロッカ技研の研究者たちが生ける屍になっていたのも、 奴が先祖の魔法を使ったに違いない。
144 143 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_154 アンタの方はどうだ。 「クロット」について何かわかったか?
145 144 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_155 同種が複数融合したことによって、大きな魔力を持つだと……。
146 145 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_156 そうか、カーネリアンは自分を大量に複製し、 融合することで大いなる魔力を得ようとしてるってことだな!
147 146 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_157 その野望もろとも奴を打ち砕き、 今度こそノワーシュの仇を討ってやる……!!
148 147 TEXT_CHRHDB951_05481_Q3_000_000 何と言う?
149 148 TEXT_CHRHDB951_05481_A3_000_001 ヒルディブランドと協力しないのか?
150 149 TEXT_CHRHDB951_05481_A3_000_002 事件屋も何か掴んでいるかもしれない
151 150 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_158 さっきから周りをうろついてることには気づいてたぜ。 復讐を果たすには半熟野郎は足手まといだ。
152 151 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_100_158 それに、カーネリアンはより危険度を増してる…… アイツらを巻き込みたくないんだ。
153 152 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_159 ところで、アンタはなんでまたそうやって、 俺たちの仲を取り持とうとするんだ?
154 153 TEXT_CHRHDB951_05481_Q4_000_000 何と言う?
155 154 TEXT_CHRHDB951_05481_A4_000_001 ふたりはとてもいいコンビだ
156 155 TEXT_CHRHDB951_05481_A4_000_002 ふたりはきっと同じ魂を持っている
157 156 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_160 俺と半熟野郎が? おいおい、よしてくれ……
158 157 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_161 なんだそれは、似た者同士ってことか? おいおい、勘弁してくれ……
159 158 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_100_162 まあ、奴とは会ったときから、 他人とは思えん何かを感じてはいるが……
160 159 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_162 俺だ……ああ……わかった。 すぐに向かう。
161 160 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_163 サーカインからの通信だ、ケシュカイがお目覚めだとよ。 さっさと、アウトスカーツに向かおう。
162 161 TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_164 冒険者さん、ナシュ、思ったんですけど~。 もしかして、あのブリ虫さんは、 ノワーシュさんじゃないでしょうか~?
163 162 TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_165 ハルディボイルドさんがノワーシュさんの話をしてたとき、 ブリ虫さん、なんだか悲しそうにしてたんですよ~。
164 163 TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_166 しかし、ナシュ。 ノワーシュ殿はカーネリアンの手で殺されたと聞いてますぞ。
165 164 TEXT_CHRHDB951_05481_NASHUMHAKARACCA_000_167 実は死んでなくって、犯罪者が魔物化されたみたいに、 ブリ虫さんにされちゃったとか~?
166 165 TEXT_CHRHDB951_05481_Q5_000_000 何と言う?
167 166 TEXT_CHRHDB951_05481_A5_000_001 あり得るかも
168 167 TEXT_CHRHDB951_05481_A5_000_002 さすがにそれは……
169 168 TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_168 たしかに、こういうときのナシュの勘は当たりますからな。 その可能性もなきにしもあらずです。
170 169 TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_169 しかし、こういうときのナシュの勘は当たりますからな。 その可能性もなきにしもあらずです。
171 170 TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_170 ならば、私たちはこの件を探ってみることにしますぞ。 紳士的なゾンビーの友人となった、 あの研究者のゾンビーなら、何か知っているかもしれません。
172 171 TEXT_CHRHDB951_05481_HILDIBRAND_000_171 新たなことがわかり次第、お報せしますので、 冒険者殿は引き続き、ハルディボイルド殿と捜査をお願いします!
173 172 TEXT_CHRHDB951_05481_HARDIBOILED_000_180 遅かったが、寄り道でもしてきたのか? まあいい、この事件もいよいよ佳境を迎えつつある…… 芯まで固く気を引き締めていくぞ。
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0,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_00,アウトスカーツのハルディボイルドは、何やら血が騒いでいるようだ。
1,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_01,ハルディボイルドと共に、目を覚ましたケシュカイから話を聞いた。彼は裏切ったカーネリアンを恨んでいるようで、カニロッカ技研の最奥部に複製装置があることを明かした。ハルディボイルドは乗り込む前に、ノワーシュの墓に参っておきたいという。ヘリテージファウンドの記名された墓地にある「」で待機しよう。
2,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_02,"記名された墓地でハルディボイルドを待っていたところ、マイモンドが現れて手紙を渡された。手紙にはハルディボイルドがひとりでカーネリアンのもとに向かうと書かれていた。ヒルディブランドたちがやって来て、ブリ虫がノワーシュであることの裏付けが取れたという。彼はハルディボイルドがひとりで乗り込んだことを知ると、超高速で走っていった。一方、ユウェヤーワータのカニロッカ技研の最奥部では、カーネリアンが複製装置で自分を大量に複製し、融合して大魔道士リッチの姿となり、乗り込んだハルディボイルドと決戦が始まっていた。
一度ユウェヤーワータから離れた場合は、ドリフトダウンズにいる「ヒューネ族の拾得人」と話せば再度向かえるようだ。"
3,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_03,ハルディボイルドのもとにヒルディブランドが駆けつけ、ふたりが共闘して、ついにカーネリアンが倒された。冒険者たちが駆けつけると、カーネリアンが起き上がって究極の魔法を放ち、ヒルディブランドが食らって肉体から魂が抜け出てしまう。しかし、魂になったヒルディブランドがハルディボイルドと融合し、カーネリアンに止めをさし、リッチとヒルディボイルドは元の姿に戻るのだった。ヒルディブランドの魂が天に召されそうになるが、冒険者が紳士の舞を踊ることで呼び戻し、彼は見事に復活を果たした。ヒルディブランドたちがブリ虫にされたノワーシュを元の姿に戻すまで、待つことになった。ユウェヤーワータのカニロッカ技研にいる「ハルディボイルド」と話そう。
4,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_04,ハルディボイルドたちと待っていると、ヒルディブランドたちが人の姿に戻ったノワーシュを連れてやってきた。再会を喜ぶハルディボイルドだが、ヒルディブランドがナイトスタリオンに跨ると、急に落雷を受けて暴走し、どこかへ消え去っていった……。ソリューション・ナインのレクリエーションゾーンで「ノワーシュ」と話そう。
5,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_05,冒険者はハルディボイルドとノワーシュから協力の礼として、ナイトスタリオンのレプリカと、ブリ虫を受け取った。彼らはこれからも探偵を続けていくそうで、ネオン煌めく街に消えていくのだった。
6,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_06,
7,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_07,
8,TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_08,
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24,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_00,記名された墓地ので待機
25,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_01,記名された墓地ので待機
26,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_02,ユウェヤーワータのハルディボイルドと話す
27,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_03,ソリューション・ナインのノワーシュと話す
28,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_04,
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30,TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_06,
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48,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_000,"よし、サーカインの家に邪魔させてもらって、
目を覚ましたケシュカイから話を聞こう。"
49,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_001,さあ、何があったのか話してもらおうか。
50,TEXT_CHRHDB952_05482_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_002,"私が複製装置を修復したのは、天才たる自分を複製し、
史上最強の天才集団を作るためだった。"
51,TEXT_CHRHDB952_05482_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_003,"しかし、装置の修復が完了し、それが叶う直前……
あろうことか、飼い犬に手を噛まれたのだ。"
52,TEXT_CHRHDB952_05482_MYSTERIOUSRESEARCHER_100_003,"突如、カーネリアンに魔法で攻撃され、
重傷を負いながらも、何とか逃げてきたが……
私の悲願は露と消えてしまった。"
53,TEXT_CHRHDB952_05482_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_004,"かくなるうえは、カーネリアンを始末してくれ!
修復した複製装置は、カニロッカ技研の最奥の隠し部屋にある。"
54,TEXT_CHRHDB952_05482_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_005,"奴の狙いが自分の複製を大量に作ることならば、
しばらく時間がかかるはずだから、まだその部屋にいるはずだ。"
55,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_100_006,"フン、カーネリアンを飼いならそうなんて、
稀代の犯罪王を甘く見たのが、アンタの運の尽きだ。
奴を討つのは俺の使命、頼まれるまでもないぜ……。"
56,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_006,"どうやら、概ね想像どおりだったようだ。
まさか、潜伏先がカニロッカ技研の隠し部屋とは、
灯台下暗しだったがな。"
57,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_007,"コイツは回復次第、機械兵に突き出しておいてくれ。
もし抵抗しても、駆除人のアンタならきっと心配ないだろう。"
58,TEXT_CHRHDB952_05482_CIRCINE_000_008,"ああ、任せてくれ。
責任を持ってケシュカイを引き渡しておくよ。"
59,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_009,"カーネリアンの居場所はわかった。
だが、乗り込む前に寄りたいところがあってな……
彼女の、ノワーシュの墓に参っておきたいんだ。"
60,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_100_009,"アレクサンドリアでは通常、死者を葬ったりしないが、
俺もノワーシュもレギュレーターを着けない主義だ。
無論、彼女を忘れることはないから、墓に埋葬したのさ……。"
61,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_010,"俺は修理に出していた愛車、
ナイトスタリオンを引き取ってから向かう。
アンタは先に「記名された墓地」に行っててくれ。"
62,TEXT_CHRHDB952_05482_CIRCINE_000_015,"ケシュカイは回復次第、
責任を持って機械兵に引き渡しておくよ。"
63,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_100,"このクエストバトルでは進行度が保存され、
ある程度まで進めてから敗北した場合、
途中から再挑戦することができます。"
64,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_101,"ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
65,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_103,"本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル100以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
66,TEXT_CHRHDB952_05482_MYMOND_000_300,"よう、また会ったな。
ハルディボイルドのオッサンから、
アンタに手紙を渡すよう頼まれてきたんだ。"
67,TEXT_CHRHDB952_05482_MYMOND_000_301,じゃあ、俺は仕事に戻るぜ。
68,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_302,"(-ハルディボイルドからの手紙-)Player、
卑怯な真似をしてすまない。
カーネリアンのもとには、ひとりで向かわせてくれ。"
69,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_303,"(-ハルディボイルドからの手紙-)今までの協力には感謝している。
だが、これ以上、俺の個人的な仇討ちに、
アンタを巻き込むわけにはいかない。"
70,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_304,"(-ハルディボイルドからの手紙-)俺は必ずカーネリアンを倒してみせる。
アンタは朗報を待っていてくれ。"
71,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_100_305,"Playerどのーーー!!!!
Playerどのーーーーーー!!!!!"
72,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_305,驚くべき真実をキャッチしましたぞ!
73,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_306,"紳士的なゾンビーの友人である、研究者のゾンビーが、
「カニロッカ技研の最奥部でノワーシュ殿らしき女性を見た」と、
証言してくれたのです!"
74,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_307,"話によると、奇妙なカプセルの中に入れられ、
まるで眠っているかのように動かない女性がいたそうデス。"
75,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_308,"さっそくサーカイン殿の家に向かい、
この情報をケシュカイにぶつけたところ、白状したのですよ。
ノワーシュ殿の魂を抜き取り、ブリ虫の身体に入れたと……。"
76,TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_309,"ところで、ハルディボイルドさんはどこですか~?
ノワーシュさんのこと、はやく教えてあげたいです~!"
77,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_310,"またも、ひとりでそんな無茶を!?
これは急がねばなりませんぞ……!"
78,TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_311,待ってください、ヒルディブランド様~!
79,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_312,我々も向かいまショウ!
80,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_320,一方 カニロッカ技研 最奥部――
81,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_321,"こいつはまた悪趣味だな。
血色の悪い犯罪王なんざ、ひとりで十分だろう?"
82,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_322,"お前を招いた覚えはないのだがな……
ハルディボイルド。"
83,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_323,まあいい、さっそく「新たな力」を試してみるとするか。
84,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_324,"フフフフフ……
感じる、感じるぞ、底しれぬほどの魔力を……!"
85,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_325,"なんて禍々しい。
自慢の男前が台無しだぞ……?"
86,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_326,"これぞ、我が先祖「リッチ」の姿だ。
まずはその秘術、死者を操る魔法を見せてくれる!"
87,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_327,チッ、つくづく悪趣味だぜ!
88,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_330,"このバトルでは、探偵ハルディボイルドを操作して戦います。
ハルディボイルドは、
特殊な回避アクションを使用することができます。"
89,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_331,"「ハードアクション」
タイミングよく使うことで、
たとえ攻撃範囲内にいたとしても敵の攻撃を避けられます。"
90,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_332,"特定の攻撃前には、カウントダウンアイコンが表示されます。
これが「ハードアクション」のアイコンに切り替わったら、
アクションを実行しましょう。"
91,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_340,"ククククク……
さあ、そいつを片付けろ!"
92,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_341,"皆さん、どうか紳士的であることを、
ゆめゆめお忘れなく~!"
93,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_342,な、何が起こった……?
94,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_343,"ゾンビーの皆さんを無理やり操るとは……
このままでは、落ち着いて話し合いもできそうにありませんな。
暴力反対ですが、ここは私も力をお貸ししますぞ……!"
95,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_344,"フッ、地獄に半熟野郎ってところか……
助かるぜ!"
96,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_345,ええい、まとめて片付けてくれる!
97,TEXT_CHRHDB952_05482_OBLIVIONMEMBER05295_000_347,"ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、
ホバーカーゴを出しましょう。"
98,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_348,「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?
99,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_350,ノワーシュの仇だ……。
100,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_351,"お待ちください!
ノワーシュ殿はまだ生きてますぞ……!"
101,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_352,な、なんだって!?
102,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_353,"詰めが甘いな、ハルディボイルド。
いい加減、学習しろ。"
103,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_354,"お前らにはもったいないと思い、とっておきにしてたが……
何人 (なんびと)も即死させる究極の魔法を見せてやろう!"
104,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_354,"底闇より湧きいずる力を以て、
その者の魂と肉体の結びつきを断たん……"
105,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_355,デス……!!
106,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_355,"フン、バカに当たるとはな。
まあいい、これでわずらわしい奴がいなくなった。"
107,TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_356,ヒルディブランド様~!
108,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_357,ヒルディブランド!
109,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_358,なんと、死んでしまうとは情けない!
110,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_359,"こ、これは……
もしや……霊魂ってやつか?"
111,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_360,"おおお、おいたわしや……
通常、死によって肉体から離れたタマシイは霧散するものですガ、
さすがは先生……形を保ったままでいられるとは驚きまシタ。"
112,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_361,おい、戦いはまだ終わってないぞ!
113,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_362,"どれだけ助っ人が駆けつけようとも、
「融合」した俺たちの力に敵うものか……!"
114,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_363,"ハルディボイルド殿の肉体と、
先生のタマシイが融合し、眩く輝いている!?
ま、まさに……"
115,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_364,黄金の遺産 (タマシー)!!
116,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_364,ええい、こしゃくなッ!!
117,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_365,ハルディボイルドが……どうなっている!?
118,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBOILED_000_366,(-ハルディボイルド?-)違うな……ハルディボイルドじゃない……
119,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBOILED_000_367,"俺は……「ヒルディボイルド」だ!!
観念しやがれ……"
120,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBOILED_200_367,ですぞ!!
121,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBOILED_100_367,"マンダヴィィィィィィィル!!
ゴールデンハードボイルド・メテオストラィィィィク!!!!"
122,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_368,"ああ、お前たちが調べたとおりだ……。
ノワーシュとかいう女は死んじゃいない。"
123,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_369,"ケシュカイは、人の魂を魔物に移す技術を確立するため、
実験に用いる魂を求めていてな。
その調達を任された俺は、ハルディボイルド、お前に目を付けた。"
124,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_370,"先祖が編み出した魔法で、
お前を仮死状態にして差し出そうとしたのさ。
だが、あの女がかばって倒れたことで、策を変更したんだ。"
125,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_371,"死んだと思われ埋葬されたノワーシュを掘り起こし、
お前の代わりとして、ケシュカイに実験体として提供……。
結果、彼女の魂はブリ虫に移されたってわけだ。"
126,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_372,"テメェ……!
俺が大のブリ虫嫌いだってことを知っていて……!"
127,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_373,"まあまあ、落ち着いてください。
ノワーシュ殿は元に戻すことができますぞ……"
128,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_100_374,"むむっ、話の途中ですが、
何かに呼ばれているようですな……。"
129,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_374,"おおお、そういえば、先生は死んで霊魂に……
お迎えがきてしまったようデス!"
130,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_375,それでは皆さん、逝ってまいりますぞ~!
131,TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_376,ヒルディブランド様、待ってください~!
132,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_377,"まだ息があるぞ!
半熟野郎を何とかして呼び戻すんだ!!"
133,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_377,"フン、何人 (なんびと)も即死させる究極の魔法を喰らったのだ。
蘇ることはない、もう諦めるんだな……。"
134,TEXT_CHRHDB952_05482_Q1_000_000,どうする?
135,TEXT_CHRHDB952_05482_A1_000_001,「紳士の舞」を踊る
136,TEXT_CHRHDB952_05482_A1_000_002,踊るしかないのか?
137,TEXT_CHRHDB952_05482_A1_000_003,何かほかの方法を……
138,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_378,"おいおいおい……
こんなときに、イカれちまったのか!?"
139,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_379,あ~~~れ~~~~~~!
140,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_380,"冒険者殿のエスコートのおかげで、
事件屋ヒルディブランド、奇跡の大復活ですぞ!!"
141,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_381,そそそ、そんなバカな……!?
142,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_381,フッ、とんだタフガイだぜ……。
143,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_382,"ところで、ノワーシュを元に戻せると言っていたな?
それは本当か……?"
144,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_383,"ノワーシュ殿の身体は、この研究所に保管されていますから、
ブリ虫から魂を引き剥がして、元に戻すこともできるのですぞ。"
145,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_384,"ケシュカイから魂転移装置の使い方も、
しっかり教えてもらいまシタ。
私たちの手で、ノワーシュさんを元どおりにしてあげまショウ。"
146,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_385,俺たちは、研究所の入口で待つとしよう。
147,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_390,"チッ、我が先祖の究極の魔法すら効かないとは……
あのバカの方がよっぽど化物だ。"
148,TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_391,ヒルディブランド様は、不滅です~!
149,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_395,"それにしても、この研究所は空気が悪い……
外で待つとしよう。"
150,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_400,(-????-)ハルディボイルド様~!
151,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_401,"よう……
元気そうで……何よりだ。"
152,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_402,"はじめまして、ノワーシュといいます。
おかげさまで元の姿に戻れて、とても嬉しいです~!"
153,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_403,たしかに、どことなくナシュに似てますな。
154,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_404,"だろう?
初めて会ったときから、そう思ってたんだ。"
155,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_405,"さあ、こんな辛気臭いところからは、
おさらばするとしよう!"
156,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_406,おい、勝手に俺の愛車に……!
157,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_407,"まあまあ、固いこと言わず、
融合した仲じゃないですか……"
158,TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_408,ワアーーーーーーーーーー!!
159,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_100_408,"気をつけろ!
雷をモロに喰らったら廃車だぞ……!"
160,TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_409,ヒルディブランド様、待ってください~!
161,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_410,わわわ、大変です~~~!
162,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_411,"心配するな、奴ならきっと無事だ。
まったく、せっかく修理したってのにな……。"
163,TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_411,"何もかも、どうかしてる。
まるで、悪い夢でも見ているようだ……。"
164,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_412,"俺は奴を機械兵に引き渡してくる。
アンタは先にソリューション・ナインに戻って、
ノワーシュと一緒に家の前で待っていてくれ。"
165,TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_413,"私は研究所に残っているゾンビーたちをスカウトしに行くので、
ここで失礼しマス。"
166,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_500,"ノワーシュ、そこのゴミ置き場の裏で、
ハルディボイルド様を見守ってたんですよ~。"
167,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_501,"ブリ虫さんとして生きるのも、結構面白かったんですけど、
やっぱり、人に戻れてよかったです~。"
168,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_502,"まったくだぜ。
俺としても、ブリ虫の助手は勘弁だからな。"
169,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_503,"カーネリアンは機械兵に引き渡してきたぞ。
魔物化した犯罪者たちも皆、人の身体に戻され、
ソリューション・ナインのムショにブチ込まれるそうだ。"
170,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_504,"「魔物化犯罪者脱走事件」も、これにて一件落着ってことだ。
アンタには本当に世話になったな。"
171,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_505,"礼として俺の愛車、ナイトスタリオンのレプリカをもらってくれ。
カスタムはしてないが、ちゃんと走るから安心しな……
この鍵を使えば、駆けつけてくれるぜ。"
172,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_506,"ノワーシュからもお礼と言ってはなんですが~、
ブリ虫さんだった頃に、たくさんお友達ができましてね。
その中の一匹が、広い世界を旅したいそうなんです~。"
173,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_507,"Playerさんは、
世界を冒険しているそうなので、連れていってあげてください~!"
174,TEXT_CHRHDB952_05482_Q2_000_000,何と言う?
175,TEXT_CHRHDB952_05482_A2_000_001,喜んで!
176,TEXT_CHRHDB952_05482_A2_000_002,ちょっと苦手……
177,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_508,"アンタ、よく平気だな。
そいつは危険極まりない生物なんだぞ……。"
178,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_509,"やっぱり、アンタもか。
そいつは危険極まりない生物だからな……。"
179,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_510,"そんなことないですよ~。
ブリ虫さんは、無害でとっても可愛いですからね~。"
180,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_511,"ま、まあ、連れ歩くか、鞄にしまっとくかは、
アンタ次第だから、好きにしてくれ。"
181,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_512,"それにしても、半熟野郎とその助手はどこにいったのやら。
心配こそしてないが、アイツらにも世話になったからな、
礼のひとつでも言ってやりたかったぜ……。"
182,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_513,"さて、俺はノワーシュと共に、
これからも、ソリューション・ナインで探偵を続けていく。
どこぞの事件で、また会うかもな。"
183,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_514,"短い間だったが、アンタや半熟野郎たちと過ごした時間……
黄金に輝く濃厚な黄身のようだったぜ。"
184,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_515,あばよ、Player……。
185,TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_520,"「帰ってきたヒルディブランド 黄金編」を見届けたことで、
マンダヴィル・ゴールドソーサーにいる「景品交換窓口」から、
新たなオーケストリオン譜が交換できるようになりました!"
186,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_420,"奴が消えてから 消息は掴めないままだ
街は何事もなかったかのような顔をしている"
187,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_421,"俺にも静かな日常が戻ってきた
思えば ずいぶんと騒々しい奴だった"
188,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_422,"何かが欠けてしまった気がするが……
まあいい 完璧な卵なんて存在しないんだ"
189,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_423,最後に俺からこの言葉を贈ろう
190,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_424,"タフでなければゆで卵じゃない……
紳士でなければ生きていく資格がない"
191,TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_425,"ハルディボイルド様、
さっきから、誰と喋ってるんですか~?"
1 0 TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_00 アウトスカーツのハルディボイルドは、何やら血が騒いでいるようだ。
2 1 TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_01 ハルディボイルドと共に、目を覚ましたケシュカイから話を聞いた。彼は裏切ったカーネリアンを恨んでいるようで、カニロッカ技研の最奥部に複製装置があることを明かした。ハルディボイルドは乗り込む前に、ノワーシュの墓に参っておきたいという。ヘリテージファウンドの記名された墓地にある「」で待機しよう。
3 2 TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_02 記名された墓地でハルディボイルドを待っていたところ、マイモンドが現れて手紙を渡された。手紙にはハルディボイルドがひとりでカーネリアンのもとに向かうと書かれていた。ヒルディブランドたちがやって来て、ブリ虫がノワーシュであることの裏付けが取れたという。彼はハルディボイルドがひとりで乗り込んだことを知ると、超高速で走っていった。一方、ユウェヤーワータのカニロッカ技研の最奥部では、カーネリアンが複製装置で自分を大量に複製し、融合して大魔道士リッチの姿となり、乗り込んだハルディボイルドと決戦が始まっていた。 一度ユウェヤーワータから離れた場合は、ドリフトダウンズにいる「ヒューネ族の拾得人」と話せば再度向かえるようだ。
4 3 TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_03 ハルディボイルドのもとにヒルディブランドが駆けつけ、ふたりが共闘して、ついにカーネリアンが倒された。冒険者たちが駆けつけると、カーネリアンが起き上がって究極の魔法を放ち、ヒルディブランドが食らって肉体から魂が抜け出てしまう。しかし、魂になったヒルディブランドがハルディボイルドと融合し、カーネリアンに止めをさし、リッチとヒルディボイルドは元の姿に戻るのだった。ヒルディブランドの魂が天に召されそうになるが、冒険者が紳士の舞を踊ることで呼び戻し、彼は見事に復活を果たした。ヒルディブランドたちがブリ虫にされたノワーシュを元の姿に戻すまで、待つことになった。ユウェヤーワータのカニロッカ技研にいる「ハルディボイルド」と話そう。
5 4 TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_04 ハルディボイルドたちと待っていると、ヒルディブランドたちが人の姿に戻ったノワーシュを連れてやってきた。再会を喜ぶハルディボイルドだが、ヒルディブランドがナイトスタリオンに跨ると、急に落雷を受けて暴走し、どこかへ消え去っていった……。ソリューション・ナインのレクリエーションゾーンで「ノワーシュ」と話そう。
6 5 TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_05 冒険者はハルディボイルドとノワーシュから協力の礼として、ナイトスタリオンのレプリカと、ブリ虫を受け取った。彼らはこれからも探偵を続けていくそうで、ネオン煌めく街に消えていくのだった。
7 6 TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_06
8 7 TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_07
9 8 TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_08
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14 13 TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_13
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19 18 TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_18
20 19 TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_19
21 20 TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_20
22 21 TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_21
23 22 TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_22
24 23 TEXT_CHRHDB952_05482_SEQ_23
25 24 TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_00 記名された墓地ので待機
26 25 TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_01 記名された墓地ので待機
27 26 TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_02 ユウェヤーワータのハルディボイルドと話す
28 27 TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_03 ソリューション・ナインのノワーシュと話す
29 28 TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_04
30 29 TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_05
31 30 TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_06
32 31 TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_07
33 32 TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_08
34 33 TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_09
35 34 TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_10
36 35 TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_11
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40 39 TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_15
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44 43 TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_19
45 44 TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_20
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47 46 TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_22
48 47 TEXT_CHRHDB952_05482_TODO_23
49 48 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_000 よし、サーカインの家に邪魔させてもらって、 目を覚ましたケシュカイから話を聞こう。
50 49 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_001 さあ、何があったのか話してもらおうか。
51 50 TEXT_CHRHDB952_05482_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_002 私が複製装置を修復したのは、天才たる自分を複製し、 史上最強の天才集団を作るためだった。
52 51 TEXT_CHRHDB952_05482_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_003 しかし、装置の修復が完了し、それが叶う直前…… あろうことか、飼い犬に手を噛まれたのだ。
53 52 TEXT_CHRHDB952_05482_MYSTERIOUSRESEARCHER_100_003 突如、カーネリアンに魔法で攻撃され、 重傷を負いながらも、何とか逃げてきたが…… 私の悲願は露と消えてしまった。
54 53 TEXT_CHRHDB952_05482_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_004 かくなるうえは、カーネリアンを始末してくれ! 修復した複製装置は、カニロッカ技研の最奥の隠し部屋にある。
55 54 TEXT_CHRHDB952_05482_MYSTERIOUSRESEARCHER_000_005 奴の狙いが自分の複製を大量に作ることならば、 しばらく時間がかかるはずだから、まだその部屋にいるはずだ。
56 55 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_100_006 フン、カーネリアンを飼いならそうなんて、 稀代の犯罪王を甘く見たのが、アンタの運の尽きだ。 奴を討つのは俺の使命、頼まれるまでもないぜ……。
57 56 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_006 どうやら、概ね想像どおりだったようだ。 まさか、潜伏先がカニロッカ技研の隠し部屋とは、 灯台下暗しだったがな。
58 57 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_007 コイツは回復次第、機械兵に突き出しておいてくれ。 もし抵抗しても、駆除人のアンタならきっと心配ないだろう。
59 58 TEXT_CHRHDB952_05482_CIRCINE_000_008 ああ、任せてくれ。 責任を持ってケシュカイを引き渡しておくよ。
60 59 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_009 カーネリアンの居場所はわかった。 だが、乗り込む前に寄りたいところがあってな…… 彼女の、ノワーシュの墓に参っておきたいんだ。
61 60 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_100_009 アレクサンドリアでは通常、死者を葬ったりしないが、 俺もノワーシュもレギュレーターを着けない主義だ。 無論、彼女を忘れることはないから、墓に埋葬したのさ……。
62 61 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_010 俺は修理に出していた愛車、 ナイトスタリオンを引き取ってから向かう。 アンタは先に「記名された墓地」に行っててくれ。
63 62 TEXT_CHRHDB952_05482_CIRCINE_000_015 ケシュカイは回復次第、 責任を持って機械兵に引き渡しておくよ。
64 63 TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_100 このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。
65 64 TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_101 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。
66 65 TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_103 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル100以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
67 66 TEXT_CHRHDB952_05482_MYMOND_000_300 よう、また会ったな。 ハルディボイルドのオッサンから、 アンタに手紙を渡すよう頼まれてきたんだ。
68 67 TEXT_CHRHDB952_05482_MYMOND_000_301 じゃあ、俺は仕事に戻るぜ。
69 68 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_302 (-ハルディボイルドからの手紙-)Player、 卑怯な真似をしてすまない。 カーネリアンのもとには、ひとりで向かわせてくれ。
70 69 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_303 (-ハルディボイルドからの手紙-)今までの協力には感謝している。 だが、これ以上、俺の個人的な仇討ちに、 アンタを巻き込むわけにはいかない。
71 70 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_304 (-ハルディボイルドからの手紙-)俺は必ずカーネリアンを倒してみせる。 アンタは朗報を待っていてくれ。
72 71 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_100_305 Playerどのーーー!!!! Playerどのーーーーーー!!!!!
73 72 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_305 驚くべき真実をキャッチしましたぞ!
74 73 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_306 紳士的なゾンビーの友人である、研究者のゾンビーが、 「カニロッカ技研の最奥部でノワーシュ殿らしき女性を見た」と、 証言してくれたのです!
75 74 TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_307 話によると、奇妙なカプセルの中に入れられ、 まるで眠っているかのように動かない女性がいたそうデス。
76 75 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_308 さっそくサーカイン殿の家に向かい、 この情報をケシュカイにぶつけたところ、白状したのですよ。 ノワーシュ殿の魂を抜き取り、ブリ虫の身体に入れたと……。
77 76 TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_309 ところで、ハルディボイルドさんはどこですか~? ノワーシュさんのこと、はやく教えてあげたいです~!
78 77 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_310 またも、ひとりでそんな無茶を!? これは急がねばなりませんぞ……!
79 78 TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_311 待ってください、ヒルディブランド様~!
80 79 TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_312 我々も向かいまショウ!
81 80 TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_320 一方 カニロッカ技研 最奥部――
82 81 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_321 こいつはまた悪趣味だな。 血色の悪い犯罪王なんざ、ひとりで十分だろう?
83 82 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_322 お前を招いた覚えはないのだがな…… ハルディボイルド。
84 83 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_323 まあいい、さっそく「新たな力」を試してみるとするか。
85 84 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_324 フフフフフ…… 感じる、感じるぞ、底しれぬほどの魔力を……!
86 85 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_325 なんて禍々しい。 自慢の男前が台無しだぞ……?
87 86 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_326 これぞ、我が先祖「リッチ」の姿だ。 まずはその秘術、死者を操る魔法を見せてくれる!
88 87 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_327 チッ、つくづく悪趣味だぜ!
89 88 TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_330 このバトルでは、探偵ハルディボイルドを操作して戦います。 ハルディボイルドは、 特殊な回避アクションを使用することができます。
90 89 TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_331 「ハードアクション」 タイミングよく使うことで、 たとえ攻撃範囲内にいたとしても敵の攻撃を避けられます。
91 90 TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_332 特定の攻撃前には、カウントダウンアイコンが表示されます。 これが「ハードアクション」のアイコンに切り替わったら、 アクションを実行しましょう。
92 91 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_340 ククククク…… さあ、そいつを片付けろ!
93 92 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_341 皆さん、どうか紳士的であることを、 ゆめゆめお忘れなく~!
94 93 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_342 な、何が起こった……?
95 94 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_343 ゾンビーの皆さんを無理やり操るとは…… このままでは、落ち着いて話し合いもできそうにありませんな。 暴力反対ですが、ここは私も力をお貸ししますぞ……!
96 95 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_344 フッ、地獄に半熟野郎ってところか…… 助かるぜ!
97 96 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_345 ええい、まとめて片付けてくれる!
98 97 TEXT_CHRHDB952_05482_OBLIVIONMEMBER05295_000_347 ユウェヤーワータへ向かうのでしたら、 ホバーカーゴを出しましょう。
99 98 TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_348 「ユウェヤーワータ」へ移動しますか?
100 99 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_350 ノワーシュの仇だ……。
101 100 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_351 お待ちください! ノワーシュ殿はまだ生きてますぞ……!
102 101 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_352 な、なんだって!?
103 102 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_353 詰めが甘いな、ハルディボイルド。 いい加減、学習しろ。
104 103 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_354 お前らにはもったいないと思い、とっておきにしてたが…… 何人 (なんびと)も即死させる究極の魔法を見せてやろう!
105 104 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_354 底闇より湧きいずる力を以て、 その者の魂と肉体の結びつきを断たん……
106 105 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_355 デス……!!
107 106 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_355 フン、バカに当たるとはな。 まあいい、これでわずらわしい奴がいなくなった。
108 107 TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_356 ヒルディブランド様~!
109 108 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_357 ヒルディブランド!
110 109 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_358 なんと、死んでしまうとは情けない!
111 110 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_359 こ、これは…… もしや……霊魂ってやつか?
112 111 TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_360 おおお、おいたわしや…… 通常、死によって肉体から離れたタマシイは霧散するものですガ、 さすがは先生……形を保ったままでいられるとは驚きまシタ。
113 112 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_361 おい、戦いはまだ終わってないぞ!
114 113 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_362 どれだけ助っ人が駆けつけようとも、 「融合」した俺たちの力に敵うものか……!
115 114 TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_363 ハルディボイルド殿の肉体と、 先生のタマシイが融合し、眩く輝いている!? ま、まさに……
116 115 TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_364 黄金の遺産 (タマシー)!!
117 116 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_364 ええい、こしゃくなッ!!
118 117 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_365 ハルディボイルドが……どうなっている!?
119 118 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBOILED_000_366 (-ハルディボイルド?-)違うな……ハルディボイルドじゃない……
120 119 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBOILED_000_367 俺は……「ヒルディボイルド」だ!! 観念しやがれ……
121 120 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBOILED_200_367 ですぞ!!
122 121 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBOILED_100_367 マンダヴィィィィィィィル!! ゴールデンハードボイルド・メテオストラィィィィク!!!!
123 122 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_368 ああ、お前たちが調べたとおりだ……。 ノワーシュとかいう女は死んじゃいない。
124 123 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_369 ケシュカイは、人の魂を魔物に移す技術を確立するため、 実験に用いる魂を求めていてな。 その調達を任された俺は、ハルディボイルド、お前に目を付けた。
125 124 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_370 先祖が編み出した魔法で、 お前を仮死状態にして差し出そうとしたのさ。 だが、あの女がかばって倒れたことで、策を変更したんだ。
126 125 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_371 死んだと思われ埋葬されたノワーシュを掘り起こし、 お前の代わりとして、ケシュカイに実験体として提供……。 結果、彼女の魂はブリ虫に移されたってわけだ。
127 126 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_372 テメェ……! 俺が大のブリ虫嫌いだってことを知っていて……!
128 127 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_373 まあまあ、落ち着いてください。 ノワーシュ殿は元に戻すことができますぞ……
129 128 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_100_374 むむっ、話の途中ですが、 何かに呼ばれているようですな……。
130 129 TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_374 おおお、そういえば、先生は死んで霊魂に…… お迎えがきてしまったようデス!
131 130 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_375 それでは皆さん、逝ってまいりますぞ~!
132 131 TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_376 ヒルディブランド様、待ってください~!
133 132 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_377 まだ息があるぞ! 半熟野郎を何とかして呼び戻すんだ!!
134 133 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_377 フン、何人 (なんびと)も即死させる究極の魔法を喰らったのだ。 蘇ることはない、もう諦めるんだな……。
135 134 TEXT_CHRHDB952_05482_Q1_000_000 どうする?
136 135 TEXT_CHRHDB952_05482_A1_000_001 「紳士の舞」を踊る
137 136 TEXT_CHRHDB952_05482_A1_000_002 踊るしかないのか?
138 137 TEXT_CHRHDB952_05482_A1_000_003 何かほかの方法を……
139 138 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_378 おいおいおい…… こんなときに、イカれちまったのか!?
140 139 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_379 あ~~~れ~~~~~~!
141 140 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_380 冒険者殿のエスコートのおかげで、 事件屋ヒルディブランド、奇跡の大復活ですぞ!!
142 141 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_381 そそそ、そんなバカな……!?
143 142 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_381 フッ、とんだタフガイだぜ……。
144 143 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_382 ところで、ノワーシュを元に戻せると言っていたな? それは本当か……?
145 144 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_383 ノワーシュ殿の身体は、この研究所に保管されていますから、 ブリ虫から魂を引き剥がして、元に戻すこともできるのですぞ。
146 145 TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_384 ケシュカイから魂転移装置の使い方も、 しっかり教えてもらいまシタ。 私たちの手で、ノワーシュさんを元どおりにしてあげまショウ。
147 146 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_385 俺たちは、研究所の入口で待つとしよう。
148 147 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_000_390 チッ、我が先祖の究極の魔法すら効かないとは…… あのバカの方がよっぽど化物だ。
149 148 TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_391 ヒルディブランド様は、不滅です~!
150 149 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_395 それにしても、この研究所は空気が悪い…… 外で待つとしよう。
151 150 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_400 (-????-)ハルディボイルド様~!
152 151 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_401 よう…… 元気そうで……何よりだ。
153 152 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_402 はじめまして、ノワーシュといいます。 おかげさまで元の姿に戻れて、とても嬉しいです~!
154 153 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_403 たしかに、どことなくナシュに似てますな。
155 154 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_404 だろう? 初めて会ったときから、そう思ってたんだ。
156 155 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_405 さあ、こんな辛気臭いところからは、 おさらばするとしよう!
157 156 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_406 おい、勝手に俺の愛車に……!
158 157 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_407 まあまあ、固いこと言わず、 融合した仲じゃないですか……
159 158 TEXT_CHRHDB952_05482_HILDIBRAND_000_408 ワアーーーーーーーーーー!!
160 159 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_100_408 気をつけろ! 雷をモロに喰らったら廃車だぞ……!
161 160 TEXT_CHRHDB952_05482_NASHUMHAKARACCA_000_409 ヒルディブランド様、待ってください~!
162 161 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_410 わわわ、大変です~~~!
163 162 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_411 心配するな、奴ならきっと無事だ。 まったく、せっかく修理したってのにな……。
164 163 TEXT_CHRHDB952_05482_CARNELIAN_100_411 何もかも、どうかしてる。 まるで、悪い夢でも見ているようだ……。
165 164 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_412 俺は奴を機械兵に引き渡してくる。 アンタは先にソリューション・ナインに戻って、 ノワーシュと一緒に家の前で待っていてくれ。
166 165 TEXT_CHRHDB952_05482_ZOMBIEA_000_413 私は研究所に残っているゾンビーたちをスカウトしに行くので、 ここで失礼しマス。
167 166 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_500 ノワーシュ、そこのゴミ置き場の裏で、 ハルディボイルド様を見守ってたんですよ~。
168 167 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_501 ブリ虫さんとして生きるのも、結構面白かったんですけど、 やっぱり、人に戻れてよかったです~。
169 168 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_502 まったくだぜ。 俺としても、ブリ虫の助手は勘弁だからな。
170 169 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_503 カーネリアンは機械兵に引き渡してきたぞ。 魔物化した犯罪者たちも皆、人の身体に戻され、 ソリューション・ナインのムショにブチ込まれるそうだ。
171 170 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_504 「魔物化犯罪者脱走事件」も、これにて一件落着ってことだ。 アンタには本当に世話になったな。
172 171 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_505 礼として俺の愛車、ナイトスタリオンのレプリカをもらってくれ。 カスタムはしてないが、ちゃんと走るから安心しな…… この鍵を使えば、駆けつけてくれるぜ。
173 172 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_506 ノワーシュからもお礼と言ってはなんですが~、 ブリ虫さんだった頃に、たくさんお友達ができましてね。 その中の一匹が、広い世界を旅したいそうなんです~。
174 173 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_507 Playerさんは、 世界を冒険しているそうなので、連れていってあげてください~!
175 174 TEXT_CHRHDB952_05482_Q2_000_000 何と言う?
176 175 TEXT_CHRHDB952_05482_A2_000_001 喜んで!
177 176 TEXT_CHRHDB952_05482_A2_000_002 ちょっと苦手……
178 177 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_508 アンタ、よく平気だな。 そいつは危険極まりない生物なんだぞ……。
179 178 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_509 やっぱり、アンタもか。 そいつは危険極まりない生物だからな……。
180 179 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_510 そんなことないですよ~。 ブリ虫さんは、無害でとっても可愛いですからね~。
181 180 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_511 ま、まあ、連れ歩くか、鞄にしまっとくかは、 アンタ次第だから、好きにしてくれ。
182 181 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_512 それにしても、半熟野郎とその助手はどこにいったのやら。 心配こそしてないが、アイツらにも世話になったからな、 礼のひとつでも言ってやりたかったぜ……。
183 182 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_513 さて、俺はノワーシュと共に、 これからも、ソリューション・ナインで探偵を続けていく。 どこぞの事件で、また会うかもな。
184 183 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_514 短い間だったが、アンタや半熟野郎たちと過ごした時間…… 黄金に輝く濃厚な黄身のようだったぜ。
185 184 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_515 あばよ、Player……。
186 185 TEXT_CHRHDB952_05482_SYSTEM_000_520 「帰ってきたヒルディブランド 黄金編」を見届けたことで、 マンダヴィル・ゴールドソーサーにいる「景品交換窓口」から、 新たなオーケストリオン譜が交換できるようになりました!
187 186 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_420 奴が消えてから 消息は掴めないままだ 街は何事もなかったかのような顔をしている
188 187 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_421 俺にも静かな日常が戻ってきた 思えば ずいぶんと騒々しい奴だった
189 188 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_422 何かが欠けてしまった気がするが…… まあいい 完璧な卵なんて存在しないんだ
190 189 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_423 最後に俺からこの言葉を贈ろう
191 190 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIBOILED_000_424 タフでなければゆで卵じゃない…… 紳士でなければ生きていく資格がない
192 191 TEXT_CHRHDB952_05482_HARDIJOSHU_000_425 ハルディボイルド様、 さっきから、誰と喋ってるんですか~?
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62,TEXT_FESSUX202_05458_CARVALLAIN_000_011,"理解していますが……
海賊たる我らが、なぜこのような浅い海で度胸試しを?
ふむ、これは襲撃の可能性も考慮すべきでしょうか……。"
63,TEXT_FESSUX202_05458_MIOUNNE_000_012,"バデロンに紅蓮祭へ招待されてね。
63,TEXT_FESSUX202_05458_MIOUNNE_000_012,"バデロンさんに紅蓮祭へ招待されてね。
豪華な船や、海を楽しむ催しがあるというから、
モモディと一緒に遊びにきたのさ。"
64,TEXT_FESSUX202_05458_MOMODI_000_013,"ウルダハもグリダニアも、海は遠いじゃない?
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貴方に貸しを作られるくらいなら海の藻屑となります。"
90,TEXT_FESSUX202_05458_CARVALLAIN_000_041,"紅蓮祭は此度も落ち着いていますね。
協賛者としては何よりですが……おや、何を見ておいでで?"
91,TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_042,"ふん、来場客の様子を眺めていただけさ。
91,TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_042,"ふん、遠くの来場客の様子を眺めていただけさ。
笑って、遊んで、「普通」ってのは何よりじゃないか。"
92,TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_043,"泳ぎの練習か……カルヴァラン、行ってきたらどうだい?
海の男らしからぬ「へたれ」のあんたにゃ、きっと必要だろ?"
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また乗りたくなったら、お前に声をかけるよ。"
143,TEXT_FESSUX202_05458_NERO_000_095,"お遊びにしちゃ、悪くねぇ乗り物だったな。
魔法は専門外だが、ボートの制御もよくできてやがる。
また乗りにきてやるから、そのは付き合えよ。"
また乗りにきてやるから、そのときは付き合えよ。"
144,TEXT_FESSUX202_05458_MAGNAI_000_096,"ゆくぞ、バートゥ!
余輩のナーマを探しに!"
145,TEXT_FESSUX202_05458_BAATU_000_097,さすが長兄、水の上であっても勇ましい……!
1 0 TEXT_FESSUX202_05458_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、冒険者にもう一度、モーグリフロート遊覧の付き添いを頼みたいようだ。
84 83 TEXT_FESSUX202_05458_SYSTEM_000_031 モーグリフロートに乗って移動しますか?
85 84 TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_035 さあ、度胸試しだ……! 前を見て……あ、あたしから目を離すんじゃないよっ!
86 85 TEXT_FESSUX202_05458_CARVALLAIN_000_036 それがどう勝負に繋がると……? 意図が掴めませんが、ルールというなら従いましょう……。
87 86 TEXT_FESSUX202_05458_CARVALLAIN_000_037 ……目を離さず見ていますが、これがいったい何だというのです? とても意味があるようには思えませんが……。
88 87 TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_038 見っ……ババ、バカ野郎、本気でずっと見てんじゃないよ! けっ景色、景色でも眺めてな!
89 88 TEXT_FESSUX202_05458_RHOSWEN_000_039 ふん、柱にぶつかってひっくり返るんじゃないよ。 ま、まあ、そのときは助けてやらなくもないけどね……!
90 89 TEXT_FESSUX202_05458_CARVALLAIN_000_040 仮にそうなっても、遠慮しますよ。 貴方に貸しを作られるくらいなら海の藻屑となります。
146 145 TEXT_FESSUX202_05458_BAATU_000_097 さすが長兄、水の上であっても勇ましい……!
147 146 TEXT_FESSUX202_05458_MAGNAI_000_098 ふむ、太陽神の威光を受け止めんがために、 より高く造られた住まいだろうか……。
148 147 TEXT_FESSUX202_05458_BAATU_000_099 明けの玉座とまではいかずとも、 通じるものがございますね。
149 148 TEXT_FESSUX202_05458_MAGNAI_000_100 陽光のきらめきを返す波のように、 余輩に微笑みかける乙女はいないものか……。
150 149 TEXT_FESSUX202_05458_BAATU_000_101 まだ始まったばかり。 先へ進みましょう、長兄。
151 150 TEXT_FESSUX202_05458_MAGNAI_000_102 ま、まさかあのような明け透けな場所で、 寝姿を晒すと……!?
152 151 TEXT_FESSUX202_05458_BAATU_000_103 なんと破廉恥な……!
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@@ -166,7 +166,7 @@ Player Playerの頼みであれば、
申し訳ないけどお留守番です。"
100,TEXT_FESXMX201_05464_LAURENSSEN_100_261,"そのお顔ですと、職人への協力依頼も快諾いただけたようですね。
では、皆が揃うのを待ちましょう。"
101,TEXT_FESXMX201_05464_GODBERT_000_270,"(-紳士的な聖人の声-)ホッホウ!
101,TEXT_FESXMX201_05464_GODBERT_000_270,"(-????-)ホッホウ!
お待たせしましたぞ。"
102,TEXT_FESXMX201_05464_AITKEN_000_271,"職人さん、友だちのためにありがとう……!
でも……まさか、星神の聖人様まで……?"
1 0 TEXT_FESXMX201_05464_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のアム・ガランジは、星芒祭について話したいようだ。
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81,TEXT_FESXMX202_05465_A1_000_003,難しくても自分で決めるべき
82,TEXT_FESXMX202_05465_AITKEN_000_064,"おお……ありがとう、冒険者さん!
なんかわかったよ。
すっごい飾りにるから、期待しててね!"
すっごい飾りにるから、期待しててね!"
83,TEXT_FESXMX202_05465_AITKEN_100_064,"おお……たしかにそうかも!
よし、いろいろ考えて自分で決めて、
すっごい飾りを作るから、期待しててね!"
1 0 TEXT_FESXMX202_05465_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 星芒マーケットのローレンセンは、さっそく監督しに向かいたいようだ。
136 135 TEXT_FESXMX202_05465_AITKEN_101_183 あ……えっと、寂しかったのは、俺もで……その……。
137 136 TEXT_FESXMX202_05465_AITKEN_000_184 うう…… と、友だちが寂しいって思ってたら、頑張るのが普通だから、さ!
138 137 TEXT_FESXMX202_05465_AITKEN_000_185 ほ、ほら、聖人様のところに戻ろう! 冒険者さんとローレンセン先生の邪魔になるし!
139 138 TEXT_FESXMX202_05465_LAURENSSEN_000_186 それでは、私も失礼しますよ。 せっかくの機会ですし、星芒祭と逸話の関係について、 調査を行いたいと思います。
140 139 TEXT_FESXMX202_05465_LAURENSSEN_000_187 冒険者さんには、アム・ガランジさんへの報告をお願いします。 ここまでご協力いただき、ありがとうございました。
141 140 TEXT_FESXMX202_05465_AMHGARANJY_000_200 お帰りなさい、冒険者さん。 その様子ですと、ソリ作りはうまくいって、 逸話の再現も成功したようですね。
142 141 TEXT_FESXMX202_05465_AMHGARANJY_000_201 冒険者さんのご尽力に感謝します。 本当にありがとうございました。
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0,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_00,ティンバーロッジ基地のサーチングウェイは、コスモエクスプローラー計画のさらなる進行に満足しているようだ。
1,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_01,サーチングウェイと話すうちに、周囲を名付けて回ってきていたネミングウェイが合流した。また、ディリズたちの研究チームによる、惑星の中枢機構グランマ・ローレルの再稼働もまもなくのようだ。コア・シュラウド付近に向かって「サーチングウェイ」たちと合流し、ディリズのもとを訪ねよう。
2,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_02,グランマ・ローレルが再稼働し、惑星アウクセシアの先住種族であるナギュルヴィの姿がホログラム体で現れた。システムの一部であると語るホログラム体は、計画機構の一を友好種族と判断し、彼らのことを詳しく教えてくれるという。新たに現れた「ナギュルヴィの芽」とともに惑星アウクセシアの各所を見にいくために、グランマ・ローレルの「ネミングウェイ」と話し、同行させよう。
2,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_02,グランマ・ローレルが再稼働し、惑星アウクセシアの先住種族であるナギュルヴィの姿がホログラム体で現れた。システムの一部であると語るホログラム体は、計画機構の一を友好種族と判断し、彼らのことを詳しく教えてくれるという。新たに現れた「ナギュルヴィの芽」とともに惑星アウクセシアの各所を見にいくために、グランマ・ローレルの「ネミングウェイ」と話し、同行させよう。
3,TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_03,"ネミングウェイとナギュルヴィの芽を連れて、ネミングウェイが紹介したいという惑星アウクセシアの各所へと向かおう。まずはグランマ・ローレルが位置するコア・シュラウドを、広く見渡せる場所へ行くといいだろう。
※同行状態が解除された場合、再度「ネミングウェイ」か「ナギュルヴィの芽」に話しかけることで同行を再開できます。"
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そこで遺構を見つけて分析し、この星にやってきたッスよ!"
75,TEXT_KINGWK402_05484_VOYAGER05484_100_016,"砂漠となった星、「シュエルノワタ」ですか。
懐かしいものです、我々が捨てることになったあの星から辿り、
ここへとたどり着くとは……。"
ここへと到達するとは……。"
76,TEXT_KINGWK402_05484_DYLISE_100_018,"捨てることに……ってことは……!
私たちはあなたがたが、あの惑星で鉱物の採掘を行っていて、
この星へと定期的に持ち帰っていたと考えてきたんだ。"
1 0 TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_00 ティンバーロッジ基地のサーチングウェイは、コスモエクスプローラー計画のさらなる進行に満足しているようだ。
2 1 TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_01 サーチングウェイと話すうちに、周囲を名付けて回ってきていたネミングウェイが合流した。また、ディリズたちの研究チームによる、惑星の中枢機構グランマ・ローレルの再稼働もまもなくのようだ。コア・シュラウド付近に向かって「サーチングウェイ」たちと合流し、ディリズのもとを訪ねよう。
3 2 TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_02 グランマ・ローレルが再稼働し、惑星アウクセシアの先住種族であるナギュルヴィの姿がホログラム体で現れた。システムの一部であると語るホログラム体は、計画機構の一向を友好種族と判断し、彼らのことを詳しく教えてくれるという。新たに現れた「ナギュルヴィの芽」とともに惑星アウクセシアの各所を見にいくために、グランマ・ローレルの「ネミングウェイ」と話し、同行させよう。 グランマ・ローレルが再稼働し、惑星アウクセシアの先住種族であるナギュルヴィの姿がホログラム体で現れた。システムの一部であると語るホログラム体は、計画機構の一行を友好種族と判断し、彼らのことを詳しく教えてくれるという。新たに現れた「ナギュルヴィの芽」とともに惑星アウクセシアの各所を見にいくために、グランマ・ローレルの「ネミングウェイ」と話し、同行させよう。
4 3 TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_03 ネミングウェイとナギュルヴィの芽を連れて、ネミングウェイが紹介したいという惑星アウクセシアの各所へと向かおう。まずはグランマ・ローレルが位置するコア・シュラウドを、広く見渡せる場所へ行くといいだろう。 ※同行状態が解除された場合、再度「ネミングウェイ」か「ナギュルヴィの芽」に話しかけることで同行を再開できます。
5 4 TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_04 ネミングウェイとナギュルヴィの芽と同行し、まずはコア・シュラウド一帯を眺め、ネミングウェイがその名に込めた想いと、ナギュルヴィたちがかつて呼んでいた名前について聞いた。引き続きネミングウェイたちと同行し、「ティンバーロッジ基地」付近へと向かおう。
6 5 TEXT_KINGWK402_05484_SEQ_05 ティンバーロッジ基地でネミングウェイたちと話し、周辺一帯について聞くことができた。引き続きネミングウェイたちと同行し、「パイレウス・パーゴラ」へと向かおう。
121 120 TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_057 視点を変えれば、そうとも言えるかもしれないね! ボクらレポリットはほとんどイデア頼りで来たけど、 ヒトのみんなって、とってもすごいんだよーっ!
122 121 TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_058 お互いのことを知ってくって、おもしろいね! 次はティンバーロッジ基地のほうへ行ってみようよ、 どんなお話が聞けるかな~?
123 122 TEXT_KINGWK402_05484_A6_000_001 **「都市の広がり」について話す
124 123 TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_200_060 かつての光景とは異なりますが……。 貴方たちの活動によって、 我々の都市の美しさが取り戻されているようですね。
125 124 TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_059 ここから見下ろすと、下の都市はとっても小さく見えるねぇー! その印象で、年長者が子どもや孫たちを見守っているような、 大きな繋がりの家族みたいに捉えてみたんだ。
126 125 TEXT_KINGWK402_05484_NAMINGWAY_000_060 メイン機構の「グランマ・ローレル」、 都市の各地でそれぞれの役割を持った「子葉の塔」たち…… それらを繋ぐ「ファミリーネット・ルート」ってね!
127 126 TEXT_KINGWK402_05484_SPROUT05484_000_061 我々は、数年に一度の受粉期に花粉を風に運ばせ、 共同体の次世代として子らを芽吹かせます。 星々によって、家族観も様々なのかもしれませんね。
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@@ -1,5 +1,5 @@
0,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_00,ティンバーロッジ基地のムムッコは、時間があると申告してくれた誠実な者に、依頼したいことがあるようだ。
1,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_01,ムムッコと話し、お時間があるばかりにスペースダルメルなる動物の研究を手伝うことになった。スペースダルメルの飼育を担当している「宇宙獣医学の研究員」と話し、仕事の詳細について尋ねよう。
1,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_01,ムムッコと話し、お時間があるばかりにスペースダルメルなる動物の研究を手伝うことになった。ティンバーロッジ基地内にてスペースダルメルの飼育を担当している「宇宙獣医学の研究員」と話し、仕事の詳細について尋ねよう。
2,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_02,宇宙獣医学の研究員と話し、スペースダルメルの装着した器具と実際の様子の連動を確認することとなった。飼育中の「スペースダルメル」の個体を何頭か確かめて、協力しよう。
3,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_03,スペースダルメルの様子を確認し、器具に表示されたデータとの連動を確かめた。観察結果について、「宇宙獣医学の研究員」に報告しよう。
4,TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_04,宇宙獣医学の研究員に、スペースダルメルの観察結果を報告した。報告したデータは、宇宙獣医学の今後に役立つかもしれない。今回の協力内容について、「ムムッコ」にも報告しよう。
@@ -130,14 +130,13 @@ Playerさんってば、
定期的な給餌時以外に、空腹を満たしにくいのかもしれない。
取り急ぎ餌の供給が必要そうだと、報告の際に伝えよう。"
81,TEXT_KINGWZ401_05486_SYSTEM_000_046,"スペースダルメルは、長い首を伸ばして風を感じているようだ。
この個体については、極めて健やかに過ごしているようだと、
報告の際に伝えるとしよう。"
この個体については、極めて健やかに過ごしている様子だ。"
82,TEXT_KINGWZ401_05486_SYSTEM_000_047,"このスペースダルメルは、やや落ち着かない様子だ。
排泄の記録があるが、周囲から独特なガス臭が感じられる。
研究器具では測定できない要素として、報告の際に伝えよう"
研究器具では測定できない要素であるかもしれない"
83,TEXT_KINGWZ401_05486_SYSTEM_000_048,"スペースダルメルに近寄ると、グルグルとした腹鳴りが聞こえた。
次回の給餌時間は、まだ先のようだが、
取り急ぎ餌の供給が必要そうだと、報告の際に伝えよう"
取り急ぎ餌の供給が必要そうだ。"
84,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_050,"スペースダルメルの観察代行、ありがとうございました。
おかげで私の研究も捗りましたし、大変助かりましたよ!"
85,TEXT_KINGWZ401_05486_RESEARCHER05486_000_051,"なるほど、個体によりまちまちの様子が見受けられたんですね。
1 0 TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_00 ティンバーロッジ基地のムムッコは、時間があると申告してくれた誠実な者に、依頼したいことがあるようだ。
2 1 TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_01 ムムッコと話し、お時間があるばかりにスペースダルメルなる動物の研究を手伝うことになった。スペースダルメルの飼育を担当している「宇宙獣医学の研究員」と話し、仕事の詳細について尋ねよう。 ムムッコと話し、お時間があるばかりにスペースダルメルなる動物の研究を手伝うことになった。ティンバーロッジ基地内にてスペースダルメルの飼育を担当している「宇宙獣医学の研究員」と話し、仕事の詳細について尋ねよう。
3 2 TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_02 宇宙獣医学の研究員と話し、スペースダルメルの装着した器具と実際の様子の連動を確認することとなった。飼育中の「スペースダルメル」の個体を何頭か確かめて、協力しよう。
4 3 TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_03 スペースダルメルの様子を確認し、器具に表示されたデータとの連動を確かめた。観察結果について、「宇宙獣医学の研究員」に報告しよう。
5 4 TEXT_KINGWZ401_05486_SEQ_04 宇宙獣医学の研究員に、スペースダルメルの観察結果を報告した。報告したデータは、宇宙獣医学の今後に役立つかもしれない。今回の協力内容について、「ムムッコ」にも報告しよう。
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彼方より観測できるほどのものを、人為的に作り出してたのか!"
78,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_038,"それがこの星の文明の、極めて興味深いところよねぇ。
魔法ですべてを操り、術者が惑星と都市環境を一体化させつつ、
自然を御して都市を築いてきたことがえるわ。"
自然を御して都市を築いてきたことがえるわ。"
79,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_039,"私とナモノ教授からは、黄金のチャタ号の研究で扱ってきた、
エーテル変換による文明解析技術を提供しているの。"
80,TEXT_KINGWZ404_05489_RURUSHA_000_040,"だいぶ違う形で応用しているようではあるのだけれどね。
1 0 TEXT_KINGWZ404_05489_SEQ_00 ティンバーロッジ基地のセオライジングウェイは、新たな来訪者を待ちかねているようだ。
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0,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ゴールドソーサーの猫型の魔法人形は、キーバウンド・ブロウラーのアトラクションを宣伝したいようだ。"
1,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
猫型の魔法人形からキーバウンド・ブロウラーについて聞いた。新設されたエリアへ向かうため、ゴールドソーサーのワンダースクウェアにいる「ワ・ザザン」に案内を頼もう。"
2,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_02,ワ・ザザンと話し、キーバウンドスクウェアへ案内してもらえることになった。
3,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_03,キーバウンドスクウェアへやってきた。詳細な説明を受けるため、「案内窓口」に話しかけよう。
4,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_04,案内窓口から話を聞き、キーバウンド・ブロウラーを遊べるようになった。
5,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_05,
6,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_06,
7,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_07,
8,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_08,
9,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_09,
10,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_10,
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12,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_12,
13,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_13,
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20,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_20,
21,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_21,
22,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_22,
23,TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_23,
24,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_00,ワンダースクウェアのワ・ザザンと話す
25,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_01,ワンダースクウェアのワ・ザザンと話す
26,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_02,キーバウンドスクウェアの案内窓口と話す
27,TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_03,
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48,TEXT_SUBGSC801_05466_MAMMETBLACKCAT_000_000,"お姉さん、お姉さん!
ゴールドソーサーの新設アトラクション……
「キーバウンド・ブロウラー」はもうご存知でっか?"
49,TEXT_SUBGSC801_05466_MAMMETBLACKCAT_000_001,"次々現れる敵から自陣を守り抜くっちゅう、
新感覚のアトラクションなんですわ!"
50,TEXT_SUBGSC801_05466_MAMMETBLACKCAT_000_002,"凶悪な敵が迫りくるスリルと、
魔弾を射出する特殊魔法で撃破していく爽快感……
一度やったらやめられまへんで~!"
51,TEXT_SUBGSC801_05466_MAMMETBLACKCAT_000_003,"興味があったら、遊びにきてや~!
ワンダースクウェアにいる「ワ・ザザン」に声かけたら、
キーバウンドスクウェアに案内してくれるはずですわ!"
52,TEXT_SUBGSC801_05466_MAMMETBLACKCAT_000_004,"日頃の面倒ごとは忘れて、思う存分、遊ばニャそんそん!
お姉さんのご来場、お待ちしてまっせ~!"
53,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGENTRANCEMAN05466_000_010,"この先はキーバウンドスクウェアとなります!
よろしければご案内いたしましょうか?"
54,TEXT_SUBGSC801_05466_SYSTEM_000_011,「キーバウンドスクウェア」へ移動しますか?
55,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_015,"ようこそキーバウンドスクウェアへ!
こちらは「キーバウンド・ブロウラー」の案内窓口となりますが、
もしや……初めてのご来場でしょうか?"
56,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_016,"ではさっそく、ご説明しましょう!
このアトラクションは、最大4人の参加者たちと、
迫りくる敵を撃破していく陣地防衛型のゲームとなります!"
57,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_017,"武器となるのは、このゲーム専用に開発された魔法盤!
敵の頭上に浮かんだ「単語」を入力することで、
攻撃が発射される仕組みです!"
58,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_018,"自陣に張られたバリアの耐久値がなくなる前に、
奥から絶え間なく侵攻してくる敵を蹴散らし、
最後のボスの撃破を目指しましょう!"
59,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_019,"ゲームの説明はだいたいこんなところですね。
ほかにご不明点があればお答えしますが……
なにか気になったことはございますか?"
60,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_020,"ああ、あの猫型の魔法人形が気になりましたか?
初めてお披露目するマスコットなので、
興味を惹かれるお客さんが多いようですね。"
61,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_021,"支配人が、埃の被った倉庫の奥で発見したのですが、
誰が発注して、誰が製作したのか、一切不明だそうで。
いつもなら安全面を考えて使用しないのですけど……"
62,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_022,"勢いよく喋り倒すあの子を、
支配人が気に入ってしまいましてね。
マスコットとして働いてもらうことになったんですよ。"
63,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_023,"あの語り口と明るさに惹かれて、
遊びにきてくれるお客さんも多く助かっています!
やっぱり、ひとりでも多くのお客さんに遊んでほしいですからね。"
64,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_024,"ちなみに、ゲームはおひとりでもご参加いただけます。
何度も挑戦して、よりたくさんのMGC……
マンダヴィル・ゴールドソーサークレジットを手に入れましょう!"
65,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_025,"ゲームで獲得したMGCは、
あちらの「MGC交換窓口」で豪華賞品と交換が可能です。
どんなものがあるか、覗いてみるのもよろしいかと。"
66,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_026,"隣の「参加受付」から申請してくだされば、
準備ができ次第、会場にお連れいたします。
遊びたくなったら、声をかけてみてくださいね。"
67,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_027,"ゲームについてもっと詳しく聞きたくなった場合は、
またここに戻ってきてください。
いつでもなんでも、わたしがお答えいたしましょう!"
68,TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_028,"それでは新アトラクション「キーバウンド・ブロウラー」、
心ゆくまでお楽しみください!"
69,TEXT_SUBGSC801_05466_YESNOCHECK_000_029,"本コンテンツではキーボードを使用して、
文字入力を行う必要があります。
やでの、
文字入力はできませんのでご注意ください。
必ずキーボードが利用できることを確認してから、
コンテンツ申請を行ってください。
"
70,TEXT_SUBGSC801_05466_CHECKBOX_100_029,注意事項を確認しました
71,TEXT_SUBGSC801_05466_CHECKBOX_110_029,OK
72,TEXT_SUBGSC801_05466_SYSTEM_200_029,"クエストを完了させるには、注意事項を確認し、
チェックボックスにチェックを入れ「OK」を押してください。"
73,TEXT_SUBGSC801_05466_SYSTEM_000_030,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_SUBGSC801_05466_SYSTEM_000_031,(★未使用/削除予定★)
1 0 TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ゴールドソーサーの猫型の魔法人形は、キーバウンド・ブロウラーのアトラクションを宣伝したいようだ。
2 1 TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 猫型の魔法人形からキーバウンド・ブロウラーについて聞いた。新設されたエリアへ向かうため、ゴールドソーサーのワンダースクウェアにいる「ワ・ザザン」に案内を頼もう。
3 2 TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_02 ワ・ザザンと話し、キーバウンドスクウェアへ案内してもらえることになった。
4 3 TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_03 キーバウンドスクウェアへやってきた。詳細な説明を受けるため、「案内窓口」に話しかけよう。
5 4 TEXT_SUBGSC801_05466_SEQ_04 案内窓口から話を聞き、キーバウンド・ブロウラーを遊べるようになった。
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25 24 TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_00 ワンダースクウェアのワ・ザザンと話す
26 25 TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_01 ワンダースクウェアのワ・ザザンと話す
27 26 TEXT_SUBGSC801_05466_TODO_02 キーバウンドスクウェアの案内窓口と話す
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49 48 TEXT_SUBGSC801_05466_MAMMETBLACKCAT_000_000 お姉さん、お姉さん! ゴールドソーサーの新設アトラクション…… 「キーバウンド・ブロウラー」はもうご存知でっか?
50 49 TEXT_SUBGSC801_05466_MAMMETBLACKCAT_000_001 次々現れる敵から自陣を守り抜くっちゅう、 新感覚のアトラクションなんですわ!
51 50 TEXT_SUBGSC801_05466_MAMMETBLACKCAT_000_002 凶悪な敵が迫りくるスリルと、 魔弾を射出する特殊魔法で撃破していく爽快感…… 一度やったらやめられまへんで~!
52 51 TEXT_SUBGSC801_05466_MAMMETBLACKCAT_000_003 興味があったら、遊びにきてや~! ワンダースクウェアにいる「ワ・ザザン」に声かけたら、 キーバウンドスクウェアに案内してくれるはずですわ!
53 52 TEXT_SUBGSC801_05466_MAMMETBLACKCAT_000_004 日頃の面倒ごとは忘れて、思う存分、遊ばニャそんそん! お姉さんのご来場、お待ちしてまっせ~!
54 53 TEXT_SUBGSC801_05466_KTGENTRANCEMAN05466_000_010 この先はキーバウンドスクウェアとなります! よろしければご案内いたしましょうか?
55 54 TEXT_SUBGSC801_05466_SYSTEM_000_011 「キーバウンドスクウェア」へ移動しますか?
56 55 TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_015 ようこそキーバウンドスクウェアへ! こちらは「キーバウンド・ブロウラー」の案内窓口となりますが、 もしや……初めてのご来場でしょうか?
57 56 TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_016 ではさっそく、ご説明しましょう! このアトラクションは、最大4人の参加者たちと、 迫りくる敵を撃破していく陣地防衛型のゲームとなります!
58 57 TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_017 武器となるのは、このゲーム専用に開発された魔法盤! 敵の頭上に浮かんだ「単語」を入力することで、 攻撃が発射される仕組みです!
59 58 TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_018 自陣に張られたバリアの耐久値がなくなる前に、 奥から絶え間なく侵攻してくる敵を蹴散らし、 最後のボスの撃破を目指しましょう!
60 59 TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_019 ゲームの説明はだいたいこんなところですね。 ほかにご不明点があればお答えしますが…… なにか気になったことはございますか?
61 60 TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_020 ああ、あの猫型の魔法人形が気になりましたか? 初めてお披露目するマスコットなので、 興味を惹かれるお客さんが多いようですね。
62 61 TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_021 支配人が、埃の被った倉庫の奥で発見したのですが、 誰が発注して、誰が製作したのか、一切不明だそうで。 いつもなら安全面を考えて使用しないのですけど……
63 62 TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_022 勢いよく喋り倒すあの子を、 支配人が気に入ってしまいましてね。 マスコットとして働いてもらうことになったんですよ。
64 63 TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_023 あの語り口と明るさに惹かれて、 遊びにきてくれるお客さんも多く助かっています! やっぱり、ひとりでも多くのお客さんに遊んでほしいですからね。
65 64 TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_024 ちなみに、ゲームはおひとりでもご参加いただけます。 何度も挑戦して、よりたくさんのMGC…… マンダヴィル・ゴールドソーサークレジットを手に入れましょう!
66 65 TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_025 ゲームで獲得したMGCは、 あちらの「MGC交換窓口」で豪華賞品と交換が可能です。 どんなものがあるか、覗いてみるのもよろしいかと。
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68 67 TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_027 ゲームについてもっと詳しく聞きたくなった場合は、 またここに戻ってきてください。 いつでもなんでも、わたしがお答えいたしましょう!
69 68 TEXT_SUBGSC801_05466_KTGCOUNTERMAN05466_000_028 それでは新アトラクション「キーバウンド・ブロウラー」、 心ゆくまでお楽しみください!
70 69 TEXT_SUBGSC801_05466_YESNOCHECK_000_029 本コンテンツではキーボードを使用して、 文字入力を行う必要があります。 やでの、 文字入力はできませんのでご注意ください。 必ずキーボードが利用できることを確認してから、 コンテンツ申請を行ってください。
71 70 TEXT_SUBGSC801_05466_CHECKBOX_100_029 注意事項を確認しました
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0,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルの異邦の詩人は、気になることがあるようだ。"
1,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_01,"※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
異邦の詩人から、困っていそうな人に協力してほしいと頼まれた。リムサ・ロミンサのアフトカースルで「人探し中のミコッテ族」と話そう。"
2,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_02,知人の冒険者を探しているというバツ・モルコーと話し、協力することになった。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「バツ・モルコー」と話そう。
3,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_03,バツ・モルコーとともにバデロンと話し、尋ね人のア・ニミウィリが関わったという依頼人の情報を得た。溺れた海豚亭の「バツ・モルコー」と話そう。
4,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_04,"バツ・モルコーと話した。彼女を連れて、リムサ・ロミンサのレストラン・ビスマルクで「リングサス」と話そう。
※同行状態が解除された場合、溺れた海豚亭の「バツ・モルコー」に話しかけることで同行を再開できます。"
5,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_05,リングサスと話し、ア・ニミウィリがイエロージャケットの依頼を受けたという情報を得た。バツ・モルコーを連れて、リムサ・ロミンサのコーラルタワーで「アヨヨ」と話そう。
6,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_06,アヨヨと話し、ア・ニミウィリが孤児院の依頼を受けたという情報を得た。バツ・モルコーを連れてアフトカースルの「」で見渡し、園長のドラシアを探そう。
7,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_07,ドラシアと話し、ア・ニミウィリの直近の居場所を知ることができた。リムサ・ロミンサの漁師ギルド前で「バツ・モルコー」と話そう。
8,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_08,バツ・モルコーと話した。西ラノシアのエールポートで、「バツ・モルコー」と話そう。
9,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_09,バツ・モルコーと話し、彼女は無事にア・ニミウィリと再会することができた。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「異邦の詩人」に、事の次第を伝えよう。
10,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_10,異邦の詩人と話した。新しい明日を彩る盛大な花火を見上げた冒険者は、再び自らの旅路を歩み始めるのだった。
11,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_11,
12,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_12,
13,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_13,
14,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_14,
15,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_15,
16,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_16,
17,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_17,
18,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_18,
19,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_19,
20,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_20,
21,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_21,
22,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_22,
23,TEXT_FESANX201_05510_SEQ_23,
24,TEXT_FESANX201_05510_TODO_00,人探し中のミコッテ族と話す
25,TEXT_FESANX201_05510_TODO_01,バツ・モルコーと話す
26,TEXT_FESANX201_05510_TODO_02,バツ・モルコーと話して同行させる
27,TEXT_FESANX201_05510_TODO_03,"バツ・モルコーを連れて
リングサスと話す"
28,TEXT_FESANX201_05510_TODO_04,"バツ・モルコーを連れて
アヨヨと話す"
29,TEXT_FESANX201_05510_TODO_05,"バツ・モルコーを連れて
で見渡す"
30,TEXT_FESANX201_05510_TODO_06,漁師ギルド付近のバツ・モルコーと話す
31,TEXT_FESANX201_05510_TODO_07,エールポートのバツ・モルコーと話す
32,TEXT_FESANX201_05510_TODO_08,リムサ・ロミンサの異邦の詩人と話す
33,TEXT_FESANX201_05510_TODO_09,
34,TEXT_FESANX201_05510_TODO_10,
35,TEXT_FESANX201_05510_TODO_11,
36,TEXT_FESANX201_05510_TODO_12,
37,TEXT_FESANX201_05510_TODO_13,
38,TEXT_FESANX201_05510_TODO_14,
39,TEXT_FESANX201_05510_TODO_15,
40,TEXT_FESANX201_05510_TODO_16,
41,TEXT_FESANX201_05510_TODO_17,
42,TEXT_FESANX201_05510_TODO_18,
43,TEXT_FESANX201_05510_TODO_19,
44,TEXT_FESANX201_05510_TODO_20,
45,TEXT_FESANX201_05510_TODO_21,
46,TEXT_FESANX201_05510_TODO_22,
47,TEXT_FESANX201_05510_TODO_23,
48,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_001,"おや、君は……
新生祭の巡り合わせというやつかな、また会えて嬉しいよ。
よければ、少しばかり時間をもらってもいいかな?"
49,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_100_001,"やあ、君は冒険者かな。
もしよければ、少しばかり時間をもらえないだろうか。"
50,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_002,"実は先ほど、知人を探しているという女性に会ったんだ。
どうやら不慣れな土地で難儀しているようでね、
可能なら、冒険者として手伝ってあげてほしいんだよ。"
51,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_003,"無論、報酬は僕が出そう……その代わりと言ってはなんだけど、
万事解決したら仔細を教えてくれると嬉しい。
詩人たる者、物語の収集は食事と同じく不可欠なことだからね。"
52,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_004,"特にいまは、霊災の犠牲を悼み人々が前を向くための祝祭、
すなわち新生祭の時期だ。
霊災後の世界や人の在り方を知る話は、いくらでもほしいのさ。"
53,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_005,"ありがとう、快く引き受けてくれて嬉しいよ。
その女性は赤い服を着たミコッテ族で……あの様子なら、
まだアフトカースルで、道行く人に話を聞いているはずだ。"
54,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_006,"それじゃ、僕は新生祭の様子を見て回りつつ、
のちほどこの近くで待っているとしよう。
君がどんな物語をもたらしてくれるか、楽しみにしているよ。"
55,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_007,"赤い服を着た彼女は、
アフトカースルで道行く人に話を聞いているはず。
ささやかな依頼ではあるけれど、どうか力になってあげてほしい。"
56,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_010,"はぁ、また進展ナシ。
……アイツったら、ちゃんと生きてるのかしら。"
57,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_011,あら、あなたは……。
58,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_012,"さっきの詩人さんに依頼されて?
それはまた、親切な人もいたものだけど……
正直途方に暮れてたから、その申し出は助かるわ!"
59,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_013,"(-バツ・モルコー-)改めまして……
グリダニア管弦楽団所属の演奏家、バツ・モルコーと申します。
私からもぜひ、人探しの協力をお願いしていいかしら?"
60,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_014,"(-バツ・モルコー-)ありがとう!
探してるのは、サンシーカー族の「ア・ニミウィリ」……
私は彼女に、どうしても会わなきゃいけないのよ。"
61,TEXT_FESANX201_05510_Q1_000_000,何と言う?
62,TEXT_FESANX201_05510_A1_000_001,なぜ探している?
63,TEXT_FESANX201_05510_A1_000_002,大切な人なのか?
64,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_015,"(-バツ・モルコー-)なぜって、そうね……
ある意味において「決着をつけるため」かしら。
なにせアイツは、我が宿敵と書いてライバルなんだから!"
65,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_016,"(-バツ・モルコー-)たたた、大切!?
冗談じゃないわ、むしろ宿敵と書いてライバルなんだから!
ある意味、私はアイツと決着をつけるために探してるの!"
66,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_017,"(-バツ・モルコー-)そう、宿敵 (ライバル)……我ながらいい表現なのだわ。
ニミとは同じ演奏家の卵として、コンクールやら何やらで、
何度も上位争奪戦を繰り広げてきたの。"
67,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_018,"(-バツ・モルコー-)アイツったら、厄介極まりなかったのよ?
普段はお気楽娘なくせに、曲への没入と表現力は人一倍で、
努力の鬼とも評されるこの私を上回ることも多かったんだから。"
68,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_019,"(-バツ・モルコー-)なのに第七霊災からしばらくして、ニミは突然いなくなった。
人づてに聞いた話によれば、冒険者になったとか……
長年磨いてきた音楽を捨てるなんて、意味がわからないわよね。"
69,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_020,"(-バツ・モルコー-)それからもう何年も顔も見せないし、グリダニアでは噂もない。
まさかもう……なんて思っていたら……"
70,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_021,"(-バツ・モルコー-)なんと、新生祭の準備に携わった知人から、
アイツがこの海都で目撃されたらしいって聞いたのよ!"
71,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_022,"(-バツ・モルコー-)まあ、あんな薄情者なんて知ったことじゃないわけだけど?
いい加減、ひとこと言ってやらなきゃ気がすまないのだわ!
せっかく才能があるのだから、音楽の道に戻りなさい、ってね!"
72,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_023,"(-バツ・モルコー-)そんなこんなで、行方を知りたいってわけ。
でもいったいどう探したらいいのか……。"
73,TEXT_FESANX201_05510_Q2_000_000,何と言う?
74,TEXT_FESANX201_05510_A2_000_001,情報集めならまずは酒場!
75,TEXT_FESANX201_05510_A2_000_002,冒険者ギルドになら何か情報があるかも……
76,TEXT_FESANX201_05510_A2_000_003,人に話を聞くにしても、効率のいい場所がありそう
77,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_024,"(-バツ・モルコー-)ふむふむ、つまりあっちにあった大きな……
えーと「溺れた何とか亭」で話を聞くってことかしら?
了解だわ、さっそく向かいましょう!"
78,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_025,"(-バツ・モルコー-)ふむふむ、それはごもっともだわね。
あっちにあった「溺れた何とか亭」なら人が多そうだし……
よかったら行ってみましょうか。"
79,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_030,"そうそう、「溺れた海豚亭」だったわね。
まずはマスターに話を聞いてみようかしら?"
80,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_031,"よう、いらっしゃい。
……っと、飲み食いしにきたってわけでもなさそうだが、
冒険者ギルドに何か用か?"
81,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_032,"よう、Playerじゃないか。
飲み食いしに……ってわけでもなさそうだが、
今日はどうした?"
82,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_033,"ふむ、冒険者を探してる、ねえ……。
グリダニア出身、元演奏家、ア・ニミウィリ……。"
83,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_034,"ああ、弓術士のニミのことか。
駆け出しの頃もこのあたりで活動してたから、よく覚えてるよ。"
84,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_035,"とはいえ、ギルドに登録した冒険者の情報を、
軽々と出すわけにもいかないが……。"
85,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_036,"まあ、障りのない事実を伝えるくらいはできるか。
霊災からこっち、安否確認の依頼はたくさんあったからな、
同郷者の行方を知りたいって気持ちは、十分わかるさ。"
86,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_037,"ニミは冒険者登録をして以来、
市民の小さな頼み事を聞くような仕事を好んで選んでたはずだ。
ちょっとした調達とか、瓦礫の撤去とか、それこそ人探しとかな。"
87,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_038,"むむ、意外ね……冒険者っていうからには、
新たな発見や、事件解決なんかを目指すものじゃないのかしら?
私、ニミはそれを夢見て音楽を捨てたんだって思っていたのだわ。"
88,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_039,"たしかに、世にも稀なる冒険を繰り広げる奴や、
それを目指す奴もいるにはいるがな。"
89,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_040,"冒険者の多くは、人の生活と近い距離で活動してるもんだ。
ニミの場合はそれが顕著で……
俺にゃ、名声を求めるより単に人助けが好きって類に見えたぞ。"
90,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_041,"……まあ、霊災で人生が変わっちまった奴は本当に多い。
それまで歩んできた道を違えてまで冒険者になったからには、
あいつにもきっと、何か思うところがあるんだろうさ。"
91,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_042,"さておき、直近の居所が知りたいなら、
依頼人の線から辿ってみるのが早いだろう。"
92,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_043,"たしかニミは新生祭絡みで、
最近もこまごまと街の連中の手伝いをしていたはず。
リングサスの奴も何か頼んでたようだから、聞いてみたらどうだ?"
93,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_044,"奴のいるレストラン・ビスマルクまでは距離があるし、
うっかり迷って海賊どものねぐらに近づいてもコトだからな。
お前さん、しっかり連れてってやるといい。"
94,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_045,"マスターさん、ありがとう。
話していただいたこと、きっと無駄にしないわ。"
95,TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_046,"ああ、お前さんがニミを探してどうしたいにせよ、
まずは無事に会えることを願ってるぜ。"
96,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_047,"「冒険者なんてやめて、演奏家に戻りなさい」、
そう言うつもりだったけど、う~~ん……。"
97,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_048,"いったい、ニミはどうして冒険者になったのかしら?
彼女の足取りを辿れば、それが少しは……。"
98,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_049,"なんにせよ、こんなにすぐ手がかりを得られるなんてびっくりよ!
ギルドの顔役って、関わった冒険者のこと、
ちゃ~んと覚えてるものなのね。"
99,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_050,"いただいた情報どおり、
さっそくリングサスさんに話を聞いてみましょうか。
Playerさん、このあともよろしくね!"
100,TEXT_FESANX201_05510_SYSTEM_000_051,(★未使用/削除予定★)
101,TEXT_FESANX201_05510_SYSTEM_000_052,(★未使用/削除予定★)
102,TEXT_FESANX201_05510_SYSTEM_000_053,(★未使用/削除予定★)
103,TEXT_FESANX201_05510_Q50_000_000,何をする?
104,TEXT_FESANX201_05510_A50_000_001,話す
105,TEXT_FESANX201_05510_A50_000_002,同行状態を解除する
106,TEXT_FESANX201_05510_A50_000_003,キャンセル
107,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_060,"超有名店、レストラン・ビスマルク……。
まさかニミを探して訪れることになるなんて、
思いもしなかったのだわ。"
108,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_061,なにはともあれ、リングサスさんに話を聞いてみましょ!
109,TEXT_FESANX201_05510_Q51_000_000,同行状態を解除します。本当によろしいですか?
110,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_062,"あら、ほかに用事があるのかしら?
それなら私は、ひとまず「溺れた海豚亭」に戻ってるわね。"
111,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_063,"おかえりなさい!
それじゃ行くわよ、ニミ探し!"
112,TEXT_FESANX201_05510_SYSTEM_000_064,"同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
113,TEXT_FESANX201_05510_SYSTEM_000_065,"このクエストを進行させるには、
バツ・モルコーが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
114,TEXT_FESANX201_05510_A50_000_004,**「冒険者たち」について話す
115,TEXT_FESANX201_05510_A50_000_005,**「レストラン・ビスマルク」について話す
116,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_070,"あら、この薬屋にも冒険者さんがいるわ。
採ってきた薬草の納品……かしら。"
117,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_071,"改めて考えてみると、私たち都市民の生活って、
「冒険者」の活動があるから成り立っている部分も多いのよね。
でも……"
118,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_072,"どれだけ欠かせない仕事だとしても、
どうしても思っちゃうのよ。
「なにも、ニミがやらなくてもいいじゃない?」って。"
119,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_073,"アイツには才能があるし、
望んで演奏家の道を進んでいたはず。
それが、どうして霊災を境に変わっちゃったのかしら……。"
120,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_074,ここがレストラン・ビスマルク……!
121,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_075,"Playerさん、ご存知かしら?
このお店は料理だけじゃなく、
著名な演奏家たちを呼んだ夜会が行われることでも有名なのよ。"
122,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_076,"そこに呼ばれるのは、演奏家にとってかなりの名誉。
私とニミも、どっちが先に呼ばれるか競争だ~なんて、
言い合っていたことがあるのだわ。"
123,TEXT_FESANX201_05510_LYNGSATH_000_077,"おっと、どうしたお前さんたち。
いかにも「聞きたいことがある」って顔してるじゃないか。"
124,TEXT_FESANX201_05510_LYNGSATH_000_078,"ア・ニミウィリ……
ああ、このまえ設営を手伝ってくれた冒険者か。
いやなに、新生祭で屋台を出すことになって、手を借りたんだ。"
125,TEXT_FESANX201_05510_LYNGSATH_000_079,"奴さん、新生祭には思い入れがあるらしくてな、
張り切って仕事してくれたもんで、早く終わって助かったぜ。"
126,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_080,"なるほど……アイツそのとき、自分の滞在場所について、
何か言っていたりしませんでしたか?"
127,TEXT_FESANX201_05510_LYNGSATH_000_081,"それは聞いてないが、そういや、
イエロージャケットから花火絡みの依頼を受けるって話してたな。
なら、コーラルタワーにいる「アヨヨ」に聞いてみたらどうだ?"
128,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_082,"イエロージャケットって、たしか海都の治安維持部隊よね。
ありがとうございます、さっそく行ってみるわ!"
129,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_083,"ニミのやつ、ひとまず元気そうで、あんし……
いえ、憎らしいったらないわね!"
130,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_084,"なんにせよ、直接アイツと関わった人から話を聞けてよかったわ。
でも、イエロージャケット……海都の治安維持部隊からの、
花火に関係する依頼って、何かしら?"
131,TEXT_FESANX201_05510_LYNGSATH_000_085,"ア・ニミウィリは、花火絡みの依頼を受けるって話をしてたぜ。
新生祭の花火はイエロージャケットの管轄だからな、
コーラルタワーにいる「アヨヨ」に話を聞いてみたらどうだ?"
132,TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_090,"おや、どうかしたかな。
ここは治安維持部隊「イエロージャケット」の施設だけど……
もしかして通報か何か?"
133,TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_091,"Playerの姐さんじゃないか。
久しぶりだね、今日はどうかしたのかい?"
134,TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_092,"うん、たしかにニミさんに素材の調達を依頼したよ。
祝祭の花火を作ってる都合、この時期は炎色剤が不足するからね。"
135,TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_093,"聞けばあの人、霊災の影響で苦しむ人の助けになるために、
各地を転々としてきたらしいじゃないか。
頼んだときも「新生祭の手伝いは望むところ」って笑ってたっけ。"
136,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_094,アイツが、そんなことを……。
137,TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_095,"友だちの行方を知りたいなら、孤児院リムレーンの園の園長……
ドラシアっていうおばさまに尋ねてみるといい。
あの人、ニミさんによく手伝いを頼んでるようだからさ。"
138,TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_096,"たしか数時間前に見かけたときは、
「永遠の乙女亭でお茶してくる」なんて言ってたね。
アフトカースルあたりで探せば、会えるかもしれないよ。"
139,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_097,"と、友だちなんかじゃなくて、宿敵 (ライバル)だけどっ……
仰るとおり、ドラシアさんって方を探してみようと思います。
情報提供に感謝なのだわ!"
140,TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_098,"ニミさん、よく孤児院の子の面倒を見る仕事を頼まれてるからさ、
園長の「ドラシア」さんなら、直近の居場所を知ってるかもだ。
アフトカースルあたりで探してみるといいと思うよ。"
141,TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_099,"さっきはずいぶんと心配そうだったし、
無事にニミさんに会えるといいねえ。"
142,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_100,"あっちこっち付き合わせちゃってごめんなさい。
でも、あなたのおかげで少しずつニミに近づけてる気がするわ。"
143,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_101,"ただ……アイツが冒険者として何をしていたかを聞いて、
ちょっと驚いたのはたしかね。
霊災で被害を受けた人を助けるため……か。"
144,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_110,"あの……すみません、
もしかして、あなたがドラシアさんですか?
孤児院「リムレーンの園」の……。"
145,TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_111,たしかにそうだが……どちらさんだい?
146,TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_112,"なるほど、お嬢ちゃんはニミと同郷なのか。
あの子には建物の補修やら必需品の調達やらで世話になっててね、
このル・チャをはじめ、子どもたちもよく懐いてるのさ。"
147,TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_113,"ニミ姉、いつも楽器弾いてくれるんだよ。
なんだか心がぽかぽかして、ウチたちみ~んな大好きなんだ。"
148,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_100_113,アイツが、今も楽器を……?
149,TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_114,"「リムレーンの園」で預かってるのは、
霊災で親御さんを亡くしたり、つらい思いをしたりした子が多い。
未だに悪夢を見たり、不安に襲われたりすることもあるんだが……"
150,TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_115,"ニミの奏でる音は、そんな子の気持ちを和らげてくれるのさ。
……きっとニミ自身、似た思いを抱えてるのかもしれないね、
そういうのは、伝わるもんだから。"
151,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_116,"そっか、音楽を捨てたわけじゃなかったんだ。
むしろニミは、音を届けるために……。"
152,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_117,"ねえPlayerさん。
私は最初、どうにかしてニミを説き伏せて、
演奏家の道に戻さなきゃと思ってたのだわ。"
153,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_118,"けどアイツの活動には、意思も意味もちゃんとある。
わざわざ冒険者を続ける必要はない、今すぐ戻ってこい……
だなんて、とても言えなくなっちゃったわよ。"
154,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_119,"私……ニミに会って、何を言えばいいんだろう?
アイツにどうしてほしいのか、わからなくなってきた……。"
155,TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_120,"姉ちゃん、ニミ姉の友だちだよね?
ニミ姉がいなくなって、寂しいの?"
156,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_121,"そっ、そんなわけないじゃない!
アイツはあくまで、私の宿敵 (ライバル)……で……"
157,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_100_121,こんなところで変な意地を張っても、仕方ないか……。
158,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_122,"たしかに、そうかもね。
アイツったら急にいなくなったうえに、
よりにもよって、危険と隣合わせな冒険者になってたんだもの。"
159,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_123,"私は寂しくて、怖かったのだわ、
二度と競い合えなくなること、ニミの音を聴けなくなることが。"
160,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_100_123,……言葉にすると、なんだかすっごく癪だけど!
161,TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_124,"にひひ……それならさ、ニミ姉に会ったとき、
「会えて嬉しい」って言ってあげるといいと思う!
会えるうちに、ちゃんと、ね!"
162,TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_125,"長く生きてりゃ、ある日、顔見知りが突然逝っちまうこともある。
だからこそ、後悔のないようにはしておきたいもんさ……
ま、これは文字通りの老婆心ってやつだがね。"
163,TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_126,"さて、無理に連れ戻す話ならすっとぼけようかとも思ったが、
友人に会いたいだけなら、教えてやらにゃ人情が廃るってもんだ。
ニミは今、西ラノシアのエールポートにいるはずだよ。"
164,TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_127,"あのあたりは、まだ霊災の傷跡が目立つ形で残ってるからね、
集落の生活を助けるために、なんやかんやとやってるらしい。
下甲板層、漁師ギルドの前から直通便が出てるから、行ってみな。"
165,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_128,"ええ、そうさせてもらうわ。
教えてくれて、ありがとう!"
166,TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_129,姉ちゃんたち、またね!
167,TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_130,"なんでニミ姉の友だちだと思ったか?
にひひ、簡単だよ!"
168,TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_131,"ニミ姉に、どうしてそんなに楽器が上手なのって聞いたらね。
故郷でずっと真面目に頑張ってる友だちがいて、
その人に負けたくなくて、まいにち練習してるって言ってたんだ。"
169,TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_132,"それ、あのお姉ちゃんのことでしょ?
ウチすぐわかったよ!"
170,TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_133,"この子の母親は、古くからの友人だったんだけどね。
霊災のときに亡くなっちまったんだ。"
171,TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_134,"……だから、さっきのは経験談。
意地ばかり張ったところで、後悔しか残らないもんさ。"
172,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_140,"ニミの行方を探るだけのはずが、
いろんな話を聞いて、ずいぶん見方が変わったわ。"
173,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_141,"考えてみれば、無理やり連れ戻そうとしたって、
素直に聞いてもらえるわけないもの。
最初のままだったら、喧嘩別れしてたかもしれない。"
174,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_142,"それは……すごく、嫌なのだわ。
話を聞かせてくれた人にも、付き合ってくれたあなたにも、
改めて感謝すべきね。"
175,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_143,"でも、まだ会えたわけじゃないから……
エールポートまで、ご一緒してもらってもいいかしら。
なんだか急に、緊張してきたことだしっ……!?"
176,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_150,"ドラシアさんの話だと、
ニミはこのあたりで仕事をしてるって話だったけど……。"
177,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_151,"(-????-)よっし、到着~。
おっちゃん、荷物はこのあたりに置いとけばいい?"
178,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_152,"……!
今の声、ニミだわ……!"
179,TEXT_FESANX201_05510_MOB05510_000_153,"すまんね、いつも助かってる……
あとはこっちで運ぶから、報酬を受け取っとくれ。
ああそれと、今度また村へ演奏しに来てくれよな。"
180,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_100_153,みっ、見つけたわよ、ア・ニミウィリ!
181,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_154,"その声……バツ・モルコー?
やっぱりそうだ、久しぶり~!"
182,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_155,"久しぶり、じゃないわよまったく!
アンタねえ、人がいったいどれだけ心配し……ああもう!"
183,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_156,"何も言わずにいなくなって!
顔も見せないし、人に聞いても探してもさっぱり噂を聞かないし!"
184,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_100_156,私、とっても! 心配!! したのだわ!!!
185,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_157,ええっ……ど、どういうこと!?
186,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_158,"なるほどねえ……バツは、アタシが音楽をやめたと思ったのか。
それでわざわざ、こんなところまで連れ戻しに……
ふふっ、まさかあのバツに、そこまで買ってもらえてたなんてね。"
187,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_159,"でも話を聞く中で、私はア・ニミウィリという人間が、
霊災で傷を負った人の心を癒やすために力を尽くしてたと知った。
ニミはそのために冒険者になり、音楽を手段としているのよね?"
188,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_160,"うん、神勇隊としてカルテノーに従軍した父が死んで、
病気がちだった母も亡くなって、アタシは「これから」を考えた。
自分はいったい、何のために音楽をやるんだろうって。"
189,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_161,"それで気づいたんだ……自分が音を届けたい相手は、
霊災を乗り越えた世界で、懸命に生きてる人たちなんだよ。
だから……。"
190,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_162,"わかってる、もう無理に連れ戻そうなんて思ってない。
ニミの旅にはちゃんと意味があるってこと、この私が肯定するわ。"
191,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_163,"でも、なんだか癪だわね。
これからも競い合って生きてくと思ってたのに、
アンタはそれを捨てて、簡単にほかの道を見つけちゃうんだから。"
192,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_164,"なに言ってるのさ、捨ててなんかないよ?
アタシは脇目もふらず技術を追求するバツに負けたくなくて、
自分だけの音を見つけないとって思ったんだから。"
193,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_165,"この旅で見たものだって、いつか旋律で表現したいと思ってる。
だから……勝手に腕を鈍らせたら、友だちとして承知しないよ!"
194,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_166,"あっははは、なによそれ!
さすが宿敵 (ライバル)というか、なんというか……
それじゃ私、勝手にひとりで空回ってただけじゃない!"
195,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_167,"まったく……私が言うまでもないけど、好きにすればいいのだわ。
でも、ひとつだけ約束して?"
196,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_168,"絶対絶対、元気でいること。
あと、たまに顔を見せること……寂しいでしょうが!"
197,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_169,"ふたつじゃん!
まあ、いいけどさ。"
198,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_170,"Playerさん、
ここまで連れてきてくれてありがとう。
おかげで、心のモヤモヤがすっかりなくなったわ。"
199,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_171,"こうしてニミに会えて、嬉しかった。
あのときあなたに声をかけてもらえて……本当に、よかった。"
200,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_172,"さて、私はこのあと、ニミにみっちり話を聞かせてもらうのだわ。
これまで何を見聞きして、どんな音を奏でてきたのか、
知らずに帰るなんてできないものね、宿敵 (ライバル)……友だちとして!"
201,TEXT_FESANX201_05510_SYSTEM_000_173,"バツ・モルコーとア・ニミウィリの顛末を見届けた。
アフトカースルへ戻り、異邦の詩人に報告しよう。"
202,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_174,"ところでニミ、リムレーンの園ではどんな曲を演奏したのかしら。
ル・チャって子、ずいぶんと気に入ってたみたいよ?"
203,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_175,"うん、屈託なく笑顔を向けてくれると、やっぱり嬉しいよねえ。
よく弾いてたのは、昔からある……『ラノシアの疾風』とかかな、
こんど、バツも一緒に演奏しに行くかい?"
204,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_176,…………!!
205,TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_177,"こ、これでも忙しい身なのだけど?
ニミがそう言うのなら?
ぜんっぜん、悪くないのだわ!"
206,TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_178,いやあ、まさかバツがアタシを探しに来るなんてねえ。
207,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_180,"やあ、おかえり。
その様子だと、例の人探しが一段落ついたのかな?"
208,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_181,"なるほど、霊災ののちに道を違えた彼女たちは、
新生祭を機に再会し、互いの道を認め合えたんだね。
それは何より……君に頼んでよかったよ。"
209,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_182,"しかし、人と人の関わりというのは実に不思議だね。
何を目指すにせよ、その歩みは自分だけのものであるはずなのに、
同じ道を往く者がいる事実が、ときに光と熱を与えてもくれる。"
210,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_183,"道標となる灯り、心温める熾火、あるいは身を焦がす炎……。
捉え方は人それぞれだけど、僕らはある意味それがあるからこそ、
自らの位置を認識することができるのかもしれないね。"
211,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_184,"協力してくれてありがとう、おかげでいい詩が書けそうだ。
もう少し詳しく話を聞かせてほしいから、
よければ、このあとの大花火を一緒に見ていかないか?"
212,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_500,"花火が始まるまで、まだ少しある。
よければ聴いてくれるかい、霊災を乗り越え生きるすべての者、
その日々に、安らぎと希望を願う詩を。"
213,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_601,(-????-)ようこそ、光の戦士よ……。
214,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_602,"(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
215,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_603,"はじめまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
驚かせてすまない、今日はここで開かれるという、
素敵な演奏会を聞きに来たんだ。"
216,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_604,"また会えたね、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。
驚かせてすまない、今日はここで開かれるという、
素敵な演奏会を聞きに来たんだ。"
217,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_605,"「音楽とは、音を楽しむと書くもの。
だから、自由に楽しんで欲しい。」"
218,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_606,"ふふ……
これは僕の盟友でもある、とある作曲家の言葉なんだ。"
219,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_607,"君たち冒険者と共に、僕と仲間たちが始めたこの旅路も、
随分と長くなったな、と思うことがある。"
220,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_608,"楽しいこと嬉しいこと、もちろん辛いこともあって、
でもその傍らには、いつも素敵な音色が響いていた……"
221,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_609,"その長い時間の中で、現実の世界でも多くの出来事があり、
価値観も生活も、常に移り変わってゆく。"
222,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_610,"君にも様々な変化があっただろうし、
もちろん、僕にとってもそうだったよ。"
223,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_100_610,"だからこそ……
この世界も変わっていく必要がある。"
224,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_200_610,"それは、君たち冒険者の旅路が、
もっともっと「楽しいものになりますように」という、
僕たちの願いから来ているものなんだ。"
225,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_300_610,"だから、あらためて……
これからも、共にこの旅を歩んでくれると嬉しいな。"
226,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_400_610,"……もちろん、素敵で最高な音楽も一緒に、
冒険を自由に楽しみながら、ね。"
227,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_611,"……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
この幻想も、そろそろ終いとしよう。
ひとときの夢から覚める頃合いだ。"
228,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_612,"この世界は、まだまだ続いていく……。
だから願わせてもらうよ、僕らそれぞれから生まれる音が、
旅の先で、いつかまた響き合うことを。"
229,TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_613,"そのときまで、どうか元気で。
これからの君の旅が、良いものでありますように。"
230,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_701,"この世界には多くの人々が生きていて、
関わり合い語り合い、命を世界に響かせている。
きっと君は旅路の中で、様々な音に耳を傾けてきたのだろうね。"
231,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_702,"そしてときに自ら奏者となって、ともに音を奏でてきた。
その事実に敬意を込めて、もうひとつ……
君の足音が高く、遠くまで届くよう願う詩を贈らせてほしい。"
232,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_703,"音色の軌跡は風に乗り あまねく世界を駆け巡る
旅の足跡 地に満ちて 記憶は明日へと遺るだろう"
233,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_704,"星が歩むは夜の果て 黄昏ののち陽は沈む
しかして歌は火を灯し 新たな夜明けを誘うだろう"
234,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_706,"人はみな思い思いに生きて、思い思いに他者と関わっている。
けれどそこに誰かが加わることで、時として、
思いもよらない結末に導かれることも多い。"
235,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_707,"例えば、今回のようにね。
なんせ君がいなければ、彼女たちふたりの関係は、
まったく異なる形で終わっていたのだろうから。"
236,TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_708,"君はきっと、そんな機会に巡り合う星の下に在るのかもしれない。
その目が、耳が、これから先、何を見て何を聞くのか……
いつかまた伝えてもらえる日を、楽しみにしているよ。"
237,TEXT_FESANX201_05510_SYSTEM_000_800,"各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
ミニゲームを遊ぶことができます。"
1 0 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの異邦の詩人は、気になることがあるようだ。
2 1 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 異邦の詩人から、困っていそうな人に協力してほしいと頼まれた。リムサ・ロミンサのアフトカースルで「人探し中のミコッテ族」と話そう。
3 2 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_02 知人の冒険者を探しているというバツ・モルコーと話し、協力することになった。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭で「バツ・モルコー」と話そう。
4 3 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_03 バツ・モルコーとともにバデロンと話し、尋ね人のア・ニミウィリが関わったという依頼人の情報を得た。溺れた海豚亭の「バツ・モルコー」と話そう。
5 4 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_04 バツ・モルコーと話した。彼女を連れて、リムサ・ロミンサのレストラン・ビスマルクで「リングサス」と話そう。 ※同行状態が解除された場合、溺れた海豚亭の「バツ・モルコー」に話しかけることで同行を再開できます。
6 5 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_05 リングサスと話し、ア・ニミウィリがイエロージャケットの依頼を受けたという情報を得た。バツ・モルコーを連れて、リムサ・ロミンサのコーラルタワーで「アヨヨ」と話そう。
7 6 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_06 アヨヨと話し、ア・ニミウィリが孤児院の依頼を受けたという情報を得た。バツ・モルコーを連れてアフトカースルの「」で見渡し、園長のドラシアを探そう。
8 7 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_07 ドラシアと話し、ア・ニミウィリの直近の居場所を知ることができた。リムサ・ロミンサの漁師ギルド前で「バツ・モルコー」と話そう。
9 8 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_08 バツ・モルコーと話した。西ラノシアのエールポートで、「バツ・モルコー」と話そう。
10 9 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_09 バツ・モルコーと話し、彼女は無事にア・ニミウィリと再会することができた。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「異邦の詩人」に、事の次第を伝えよう。
11 10 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_10 異邦の詩人と話した。新しい明日を彩る盛大な花火を見上げた冒険者は、再び自らの旅路を歩み始めるのだった。
12 11 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_11
13 12 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_12
14 13 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_13
15 14 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_14
16 15 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_15
17 16 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_16
18 17 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_17
19 18 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_18
20 19 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_19
21 20 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_20
22 21 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_21
23 22 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_22
24 23 TEXT_FESANX201_05510_SEQ_23
25 24 TEXT_FESANX201_05510_TODO_00 人探し中のミコッテ族と話す
26 25 TEXT_FESANX201_05510_TODO_01 バツ・モルコーと話す
27 26 TEXT_FESANX201_05510_TODO_02 バツ・モルコーと話して同行させる
28 27 TEXT_FESANX201_05510_TODO_03 バツ・モルコーを連れて リングサスと話す
29 28 TEXT_FESANX201_05510_TODO_04 バツ・モルコーを連れて アヨヨと話す
30 29 TEXT_FESANX201_05510_TODO_05 バツ・モルコーを連れて で見渡す
31 30 TEXT_FESANX201_05510_TODO_06 漁師ギルド付近のバツ・モルコーと話す
32 31 TEXT_FESANX201_05510_TODO_07 エールポートのバツ・モルコーと話す
33 32 TEXT_FESANX201_05510_TODO_08 リムサ・ロミンサの異邦の詩人と話す
34 33 TEXT_FESANX201_05510_TODO_09
35 34 TEXT_FESANX201_05510_TODO_10
36 35 TEXT_FESANX201_05510_TODO_11
37 36 TEXT_FESANX201_05510_TODO_12
38 37 TEXT_FESANX201_05510_TODO_13
39 38 TEXT_FESANX201_05510_TODO_14
40 39 TEXT_FESANX201_05510_TODO_15
41 40 TEXT_FESANX201_05510_TODO_16
42 41 TEXT_FESANX201_05510_TODO_17
43 42 TEXT_FESANX201_05510_TODO_18
44 43 TEXT_FESANX201_05510_TODO_19
45 44 TEXT_FESANX201_05510_TODO_20
46 45 TEXT_FESANX201_05510_TODO_21
47 46 TEXT_FESANX201_05510_TODO_22
48 47 TEXT_FESANX201_05510_TODO_23
49 48 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_001 おや、君は…… 新生祭の巡り合わせというやつかな、また会えて嬉しいよ。 よければ、少しばかり時間をもらってもいいかな?
50 49 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_100_001 やあ、君は冒険者かな。 もしよければ、少しばかり時間をもらえないだろうか。
51 50 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_002 実は先ほど、知人を探しているという女性に会ったんだ。 どうやら不慣れな土地で難儀しているようでね、 可能なら、冒険者として手伝ってあげてほしいんだよ。
52 51 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_003 無論、報酬は僕が出そう……その代わりと言ってはなんだけど、 万事解決したら仔細を教えてくれると嬉しい。 詩人たる者、物語の収集は食事と同じく不可欠なことだからね。
53 52 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_004 特にいまは、霊災の犠牲を悼み人々が前を向くための祝祭、 すなわち新生祭の時期だ。 霊災後の世界や人の在り方を知る話は、いくらでもほしいのさ。
54 53 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_005 ありがとう、快く引き受けてくれて嬉しいよ。 その女性は赤い服を着たミコッテ族で……あの様子なら、 まだアフトカースルで、道行く人に話を聞いているはずだ。
55 54 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_006 それじゃ、僕は新生祭の様子を見て回りつつ、 のちほどこの近くで待っているとしよう。 君がどんな物語をもたらしてくれるか、楽しみにしているよ。
56 55 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_007 赤い服を着た彼女は、 アフトカースルで道行く人に話を聞いているはず。 ささやかな依頼ではあるけれど、どうか力になってあげてほしい。
57 56 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_010 はぁ、また進展ナシ。 ……アイツったら、ちゃんと生きてるのかしら。
58 57 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_011 あら、あなたは……。
59 58 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_012 さっきの詩人さんに依頼されて? それはまた、親切な人もいたものだけど…… 正直途方に暮れてたから、その申し出は助かるわ!
60 59 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_013 (-バツ・モルコー-)改めまして…… グリダニア管弦楽団所属の演奏家、バツ・モルコーと申します。 私からもぜひ、人探しの協力をお願いしていいかしら?
61 60 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_014 (-バツ・モルコー-)ありがとう! 探してるのは、サンシーカー族の「ア・ニミウィリ」…… 私は彼女に、どうしても会わなきゃいけないのよ。
62 61 TEXT_FESANX201_05510_Q1_000_000 何と言う?
63 62 TEXT_FESANX201_05510_A1_000_001 なぜ探している?
64 63 TEXT_FESANX201_05510_A1_000_002 大切な人なのか?
65 64 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_015 (-バツ・モルコー-)なぜって、そうね…… ある意味において「決着をつけるため」かしら。 なにせアイツは、我が宿敵と書いてライバルなんだから!
66 65 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_016 (-バツ・モルコー-)たたた、大切!? 冗談じゃないわ、むしろ宿敵と書いてライバルなんだから! ある意味、私はアイツと決着をつけるために探してるの!
67 66 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_017 (-バツ・モルコー-)そう、宿敵 (ライバル)……我ながらいい表現なのだわ。 ニミとは同じ演奏家の卵として、コンクールやら何やらで、 何度も上位争奪戦を繰り広げてきたの。
68 67 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_018 (-バツ・モルコー-)アイツったら、厄介極まりなかったのよ? 普段はお気楽娘なくせに、曲への没入と表現力は人一倍で、 努力の鬼とも評されるこの私を上回ることも多かったんだから。
69 68 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_019 (-バツ・モルコー-)なのに第七霊災からしばらくして、ニミは突然いなくなった。 人づてに聞いた話によれば、冒険者になったとか…… 長年磨いてきた音楽を捨てるなんて、意味がわからないわよね。
70 69 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_020 (-バツ・モルコー-)それからもう何年も顔も見せないし、グリダニアでは噂もない。 まさかもう……なんて思っていたら……
71 70 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_021 (-バツ・モルコー-)なんと、新生祭の準備に携わった知人から、 アイツがこの海都で目撃されたらしいって聞いたのよ!
72 71 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_022 (-バツ・モルコー-)まあ、あんな薄情者なんて知ったことじゃないわけだけど? いい加減、ひとこと言ってやらなきゃ気がすまないのだわ! せっかく才能があるのだから、音楽の道に戻りなさい、ってね!
73 72 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_023 (-バツ・モルコー-)そんなこんなで、行方を知りたいってわけ。 でもいったいどう探したらいいのか……。
74 73 TEXT_FESANX201_05510_Q2_000_000 何と言う?
75 74 TEXT_FESANX201_05510_A2_000_001 情報集めならまずは酒場!
76 75 TEXT_FESANX201_05510_A2_000_002 冒険者ギルドになら何か情報があるかも……
77 76 TEXT_FESANX201_05510_A2_000_003 人に話を聞くにしても、効率のいい場所がありそう
78 77 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_024 (-バツ・モルコー-)ふむふむ、つまりあっちにあった大きな…… えーと「溺れた何とか亭」で話を聞くってことかしら? 了解だわ、さっそく向かいましょう!
79 78 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_025 (-バツ・モルコー-)ふむふむ、それはごもっともだわね。 あっちにあった「溺れた何とか亭」なら人が多そうだし…… よかったら行ってみましょうか。
80 79 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_030 そうそう、「溺れた海豚亭」だったわね。 まずはマスターに話を聞いてみようかしら?
81 80 TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_031 よう、いらっしゃい。 ……っと、飲み食いしにきたってわけでもなさそうだが、 冒険者ギルドに何か用か?
82 81 TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_032 よう、Playerじゃないか。 飲み食いしに……ってわけでもなさそうだが、 今日はどうした?
83 82 TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_033 ふむ、冒険者を探してる、ねえ……。 グリダニア出身、元演奏家、ア・ニミウィリ……。
84 83 TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_034 ああ、弓術士のニミのことか。 駆け出しの頃もこのあたりで活動してたから、よく覚えてるよ。
85 84 TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_035 とはいえ、ギルドに登録した冒険者の情報を、 軽々と出すわけにもいかないが……。
86 85 TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_036 まあ、障りのない事実を伝えるくらいはできるか。 霊災からこっち、安否確認の依頼はたくさんあったからな、 同郷者の行方を知りたいって気持ちは、十分わかるさ。
87 86 TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_037 ニミは冒険者登録をして以来、 市民の小さな頼み事を聞くような仕事を好んで選んでたはずだ。 ちょっとした調達とか、瓦礫の撤去とか、それこそ人探しとかな。
88 87 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_038 むむ、意外ね……冒険者っていうからには、 新たな発見や、事件解決なんかを目指すものじゃないのかしら? 私、ニミはそれを夢見て音楽を捨てたんだって思っていたのだわ。
89 88 TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_039 たしかに、世にも稀なる冒険を繰り広げる奴や、 それを目指す奴もいるにはいるがな。
90 89 TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_040 冒険者の多くは、人の生活と近い距離で活動してるもんだ。 ニミの場合はそれが顕著で…… 俺にゃ、名声を求めるより単に人助けが好きって類に見えたぞ。
91 90 TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_041 ……まあ、霊災で人生が変わっちまった奴は本当に多い。 それまで歩んできた道を違えてまで冒険者になったからには、 あいつにもきっと、何か思うところがあるんだろうさ。
92 91 TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_042 さておき、直近の居所が知りたいなら、 依頼人の線から辿ってみるのが早いだろう。
93 92 TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_043 たしかニミは新生祭絡みで、 最近もこまごまと街の連中の手伝いをしていたはず。 リングサスの奴も何か頼んでたようだから、聞いてみたらどうだ?
94 93 TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_044 奴のいるレストラン・ビスマルクまでは距離があるし、 うっかり迷って海賊どものねぐらに近づいてもコトだからな。 お前さん、しっかり連れてってやるといい。
95 94 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_045 マスターさん、ありがとう。 話していただいたこと、きっと無駄にしないわ。
96 95 TEXT_FESANX201_05510_BADERON_000_046 ああ、お前さんがニミを探してどうしたいにせよ、 まずは無事に会えることを願ってるぜ。
97 96 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_047 「冒険者なんてやめて、演奏家に戻りなさい」、 そう言うつもりだったけど、う~~ん……。
98 97 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_048 いったい、ニミはどうして冒険者になったのかしら? 彼女の足取りを辿れば、それが少しは……。
99 98 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_049 なんにせよ、こんなにすぐ手がかりを得られるなんてびっくりよ! ギルドの顔役って、関わった冒険者のこと、 ちゃ~んと覚えてるものなのね。
100 99 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_050 いただいた情報どおり、 さっそくリングサスさんに話を聞いてみましょうか。 Playerさん、このあともよろしくね!
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104 103 TEXT_FESANX201_05510_Q50_000_000 何をする?
105 104 TEXT_FESANX201_05510_A50_000_001 話す
106 105 TEXT_FESANX201_05510_A50_000_002 同行状態を解除する
107 106 TEXT_FESANX201_05510_A50_000_003 キャンセル
108 107 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_060 超有名店、レストラン・ビスマルク……。 まさかニミを探して訪れることになるなんて、 思いもしなかったのだわ。
109 108 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_061 なにはともあれ、リングサスさんに話を聞いてみましょ!
110 109 TEXT_FESANX201_05510_Q51_000_000 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
111 110 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_062 あら、ほかに用事があるのかしら? それなら私は、ひとまず「溺れた海豚亭」に戻ってるわね。
112 111 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_063 おかえりなさい! それじゃ行くわよ、ニミ探し!
113 112 TEXT_FESANX201_05510_SYSTEM_000_064 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
114 113 TEXT_FESANX201_05510_SYSTEM_000_065 このクエストを進行させるには、 バツ・モルコーが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
115 114 TEXT_FESANX201_05510_A50_000_004 **「冒険者たち」について話す
116 115 TEXT_FESANX201_05510_A50_000_005 **「レストラン・ビスマルク」について話す
117 116 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_070 あら、この薬屋にも冒険者さんがいるわ。 採ってきた薬草の納品……かしら。
118 117 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_071 改めて考えてみると、私たち都市民の生活って、 「冒険者」の活動があるから成り立っている部分も多いのよね。 でも……
119 118 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_072 どれだけ欠かせない仕事だとしても、 どうしても思っちゃうのよ。 「なにも、ニミがやらなくてもいいじゃない?」って。
120 119 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_073 アイツには才能があるし、 望んで演奏家の道を進んでいたはず。 それが、どうして霊災を境に変わっちゃったのかしら……。
121 120 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_074 ここがレストラン・ビスマルク……!
122 121 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_075 Playerさん、ご存知かしら? このお店は料理だけじゃなく、 著名な演奏家たちを呼んだ夜会が行われることでも有名なのよ。
123 122 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_076 そこに呼ばれるのは、演奏家にとってかなりの名誉。 私とニミも、どっちが先に呼ばれるか競争だ~なんて、 言い合っていたことがあるのだわ。
124 123 TEXT_FESANX201_05510_LYNGSATH_000_077 おっと、どうしたお前さんたち。 いかにも「聞きたいことがある」って顔してるじゃないか。
125 124 TEXT_FESANX201_05510_LYNGSATH_000_078 ア・ニミウィリ…… ああ、このまえ設営を手伝ってくれた冒険者か。 いやなに、新生祭で屋台を出すことになって、手を借りたんだ。
126 125 TEXT_FESANX201_05510_LYNGSATH_000_079 奴さん、新生祭には思い入れがあるらしくてな、 張り切って仕事してくれたもんで、早く終わって助かったぜ。
127 126 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_080 なるほど……アイツそのとき、自分の滞在場所について、 何か言っていたりしませんでしたか?
128 127 TEXT_FESANX201_05510_LYNGSATH_000_081 それは聞いてないが、そういや、 イエロージャケットから花火絡みの依頼を受けるって話してたな。 なら、コーラルタワーにいる「アヨヨ」に聞いてみたらどうだ?
129 128 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_082 イエロージャケットって、たしか海都の治安維持部隊よね。 ありがとうございます、さっそく行ってみるわ!
130 129 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_083 ニミのやつ、ひとまず元気そうで、あんし…… いえ、憎らしいったらないわね!
131 130 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_084 なんにせよ、直接アイツと関わった人から話を聞けてよかったわ。 でも、イエロージャケット……海都の治安維持部隊からの、 花火に関係する依頼って、何かしら?
132 131 TEXT_FESANX201_05510_LYNGSATH_000_085 ア・ニミウィリは、花火絡みの依頼を受けるって話をしてたぜ。 新生祭の花火はイエロージャケットの管轄だからな、 コーラルタワーにいる「アヨヨ」に話を聞いてみたらどうだ?
133 132 TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_090 おや、どうかしたかな。 ここは治安維持部隊「イエロージャケット」の施設だけど…… もしかして通報か何か?
134 133 TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_091 Playerの姐さんじゃないか。 久しぶりだね、今日はどうかしたのかい?
135 134 TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_092 うん、たしかにニミさんに素材の調達を依頼したよ。 祝祭の花火を作ってる都合、この時期は炎色剤が不足するからね。
136 135 TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_093 聞けばあの人、霊災の影響で苦しむ人の助けになるために、 各地を転々としてきたらしいじゃないか。 頼んだときも「新生祭の手伝いは望むところ」って笑ってたっけ。
137 136 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_094 アイツが、そんなことを……。
138 137 TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_095 友だちの行方を知りたいなら、孤児院リムレーンの園の園長…… ドラシアっていうおばさまに尋ねてみるといい。 あの人、ニミさんによく手伝いを頼んでるようだからさ。
139 138 TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_096 たしか数時間前に見かけたときは、 「永遠の乙女亭でお茶してくる」なんて言ってたね。 アフトカースルあたりで探せば、会えるかもしれないよ。
140 139 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_097 と、友だちなんかじゃなくて、宿敵 (ライバル)だけどっ…… 仰るとおり、ドラシアさんって方を探してみようと思います。 情報提供に感謝なのだわ!
141 140 TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_098 ニミさん、よく孤児院の子の面倒を見る仕事を頼まれてるからさ、 園長の「ドラシア」さんなら、直近の居場所を知ってるかもだ。 アフトカースルあたりで探してみるといいと思うよ。
142 141 TEXT_FESANX201_05510_AYOYO_000_099 さっきはずいぶんと心配そうだったし、 無事にニミさんに会えるといいねえ。
143 142 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_100 あっちこっち付き合わせちゃってごめんなさい。 でも、あなたのおかげで少しずつニミに近づけてる気がするわ。
144 143 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_101 ただ……アイツが冒険者として何をしていたかを聞いて、 ちょっと驚いたのはたしかね。 霊災で被害を受けた人を助けるため……か。
145 144 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_110 あの……すみません、 もしかして、あなたがドラシアさんですか? 孤児院「リムレーンの園」の……。
146 145 TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_111 たしかにそうだが……どちらさんだい?
147 146 TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_112 なるほど、お嬢ちゃんはニミと同郷なのか。 あの子には建物の補修やら必需品の調達やらで世話になっててね、 このル・チャをはじめ、子どもたちもよく懐いてるのさ。
148 147 TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_113 ニミ姉、いつも楽器弾いてくれるんだよ。 なんだか心がぽかぽかして、ウチたちみ~んな大好きなんだ。
149 148 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_100_113 アイツが、今も楽器を……?
150 149 TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_114 「リムレーンの園」で預かってるのは、 霊災で親御さんを亡くしたり、つらい思いをしたりした子が多い。 未だに悪夢を見たり、不安に襲われたりすることもあるんだが……
151 150 TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_115 ニミの奏でる音は、そんな子の気持ちを和らげてくれるのさ。 ……きっとニミ自身、似た思いを抱えてるのかもしれないね、 そういうのは、伝わるもんだから。
152 151 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_116 そっか、音楽を捨てたわけじゃなかったんだ。 むしろニミは、音を届けるために……。
153 152 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_117 ねえPlayerさん。 私は最初、どうにかしてニミを説き伏せて、 演奏家の道に戻さなきゃと思ってたのだわ。
154 153 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_118 けどアイツの活動には、意思も意味もちゃんとある。 わざわざ冒険者を続ける必要はない、今すぐ戻ってこい…… だなんて、とても言えなくなっちゃったわよ。
155 154 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_119 私……ニミに会って、何を言えばいいんだろう? アイツにどうしてほしいのか、わからなくなってきた……。
156 155 TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_120 姉ちゃん、ニミ姉の友だちだよね? ニミ姉がいなくなって、寂しいの?
157 156 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_121 そっ、そんなわけないじゃない! アイツはあくまで、私の宿敵 (ライバル)……で……
158 157 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_100_121 こんなところで変な意地を張っても、仕方ないか……。
159 158 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_122 たしかに、そうかもね。 アイツったら急にいなくなったうえに、 よりにもよって、危険と隣合わせな冒険者になってたんだもの。
160 159 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_123 私は寂しくて、怖かったのだわ、 二度と競い合えなくなること、ニミの音を聴けなくなることが。
161 160 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_100_123 ……言葉にすると、なんだかすっごく癪だけど!
162 161 TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_124 にひひ……それならさ、ニミ姉に会ったとき、 「会えて嬉しい」って言ってあげるといいと思う! 会えるうちに、ちゃんと、ね!
163 162 TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_125 長く生きてりゃ、ある日、顔見知りが突然逝っちまうこともある。 だからこそ、後悔のないようにはしておきたいもんさ…… ま、これは文字通りの老婆心ってやつだがね。
164 163 TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_126 さて、無理に連れ戻す話ならすっとぼけようかとも思ったが、 友人に会いたいだけなら、教えてやらにゃ人情が廃るってもんだ。 ニミは今、西ラノシアのエールポートにいるはずだよ。
165 164 TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_127 あのあたりは、まだ霊災の傷跡が目立つ形で残ってるからね、 集落の生活を助けるために、なんやかんやとやってるらしい。 下甲板層、漁師ギルドの前から直通便が出てるから、行ってみな。
166 165 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_128 ええ、そうさせてもらうわ。 教えてくれて、ありがとう!
167 166 TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_129 姉ちゃんたち、またね!
168 167 TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_130 なんでニミ姉の友だちだと思ったか? にひひ、簡単だよ!
169 168 TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_131 ニミ姉に、どうしてそんなに楽器が上手なのって聞いたらね。 故郷でずっと真面目に頑張ってる友だちがいて、 その人に負けたくなくて、まいにち練習してるって言ってたんだ。
170 169 TEXT_FESANX201_05510_RTCHA_000_132 それ、あのお姉ちゃんのことでしょ? ウチすぐわかったよ!
171 170 TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_133 この子の母親は、古くからの友人だったんだけどね。 霊災のときに亡くなっちまったんだ。
172 171 TEXT_FESANX201_05510_DORATHIA_000_134 ……だから、さっきのは経験談。 意地ばかり張ったところで、後悔しか残らないもんさ。
173 172 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_140 ニミの行方を探るだけのはずが、 いろんな話を聞いて、ずいぶん見方が変わったわ。
174 173 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_141 考えてみれば、無理やり連れ戻そうとしたって、 素直に聞いてもらえるわけないもの。 最初のままだったら、喧嘩別れしてたかもしれない。
175 174 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_142 それは……すごく、嫌なのだわ。 話を聞かせてくれた人にも、付き合ってくれたあなたにも、 改めて感謝すべきね。
176 175 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_143 でも、まだ会えたわけじゃないから…… エールポートまで、ご一緒してもらってもいいかしら。 なんだか急に、緊張してきたことだしっ……!?
177 176 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_150 ドラシアさんの話だと、 ニミはこのあたりで仕事をしてるって話だったけど……。
178 177 TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_151 (-????-)よっし、到着~。 おっちゃん、荷物はこのあたりに置いとけばいい?
179 178 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_152 ……! 今の声、ニミだわ……!
180 179 TEXT_FESANX201_05510_MOB05510_000_153 すまんね、いつも助かってる…… あとはこっちで運ぶから、報酬を受け取っとくれ。 ああそれと、今度また村へ演奏しに来てくれよな。
181 180 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_100_153 みっ、見つけたわよ、ア・ニミウィリ!
182 181 TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_154 その声……バツ・モルコー? やっぱりそうだ、久しぶり~!
183 182 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_155 久しぶり、じゃないわよまったく! アンタねえ、人がいったいどれだけ心配し……ああもう!
184 183 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_156 何も言わずにいなくなって! 顔も見せないし、人に聞いても探してもさっぱり噂を聞かないし!
185 184 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_100_156 私、とっても! 心配!! したのだわ!!!
186 185 TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_157 ええっ……ど、どういうこと!?
187 186 TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_158 なるほどねえ……バツは、アタシが音楽をやめたと思ったのか。 それでわざわざ、こんなところまで連れ戻しに…… ふふっ、まさかあのバツに、そこまで買ってもらえてたなんてね。
188 187 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_159 でも話を聞く中で、私はア・ニミウィリという人間が、 霊災で傷を負った人の心を癒やすために力を尽くしてたと知った。 ニミはそのために冒険者になり、音楽を手段としているのよね?
189 188 TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_160 うん、神勇隊としてカルテノーに従軍した父が死んで、 病気がちだった母も亡くなって、アタシは「これから」を考えた。 自分はいったい、何のために音楽をやるんだろうって。
190 189 TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_161 それで気づいたんだ……自分が音を届けたい相手は、 霊災を乗り越えた世界で、懸命に生きてる人たちなんだよ。 だから……。
191 190 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_162 わかってる、もう無理に連れ戻そうなんて思ってない。 ニミの旅にはちゃんと意味があるってこと、この私が肯定するわ。
192 191 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_163 でも、なんだか癪だわね。 これからも競い合って生きてくと思ってたのに、 アンタはそれを捨てて、簡単にほかの道を見つけちゃうんだから。
193 192 TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_164 なに言ってるのさ、捨ててなんかないよ? アタシは脇目もふらず技術を追求するバツに負けたくなくて、 自分だけの音を見つけないとって思ったんだから。
194 193 TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_165 この旅で見たものだって、いつか旋律で表現したいと思ってる。 だから……勝手に腕を鈍らせたら、友だちとして承知しないよ!
195 194 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_166 あっははは、なによそれ! さすが宿敵 (ライバル)というか、なんというか…… それじゃ私、勝手にひとりで空回ってただけじゃない!
196 195 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_167 まったく……私が言うまでもないけど、好きにすればいいのだわ。 でも、ひとつだけ約束して?
197 196 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_168 絶対絶対、元気でいること。 あと、たまに顔を見せること……寂しいでしょうが!
198 197 TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_169 ふたつじゃん! まあ、いいけどさ。
199 198 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_170 Playerさん、 ここまで連れてきてくれてありがとう。 おかげで、心のモヤモヤがすっかりなくなったわ。
200 199 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_171 こうしてニミに会えて、嬉しかった。 あのときあなたに声をかけてもらえて……本当に、よかった。
201 200 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_172 さて、私はこのあと、ニミにみっちり話を聞かせてもらうのだわ。 これまで何を見聞きして、どんな音を奏でてきたのか、 知らずに帰るなんてできないものね、宿敵 (ライバル)……友だちとして!
202 201 TEXT_FESANX201_05510_SYSTEM_000_173 バツ・モルコーとア・ニミウィリの顛末を見届けた。 アフトカースルへ戻り、異邦の詩人に報告しよう。
203 202 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_174 ところでニミ、リムレーンの園ではどんな曲を演奏したのかしら。 ル・チャって子、ずいぶんと気に入ってたみたいよ?
204 203 TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_175 うん、屈託なく笑顔を向けてくれると、やっぱり嬉しいよねえ。 よく弾いてたのは、昔からある……『ラノシアの疾風』とかかな、 こんど、バツも一緒に演奏しに行くかい?
205 204 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_176 …………!!
206 205 TEXT_FESANX201_05510_BATHUMOLKOH_000_177 こ、これでも忙しい身なのだけど? ニミがそう言うのなら? ぜんっぜん、悪くないのだわ!
207 206 TEXT_FESANX201_05510_ANIMUILI_000_178 いやあ、まさかバツがアタシを探しに来るなんてねえ。
208 207 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_180 やあ、おかえり。 その様子だと、例の人探しが一段落ついたのかな?
209 208 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_181 なるほど、霊災ののちに道を違えた彼女たちは、 新生祭を機に再会し、互いの道を認め合えたんだね。 それは何より……君に頼んでよかったよ。
210 209 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_182 しかし、人と人の関わりというのは実に不思議だね。 何を目指すにせよ、その歩みは自分だけのものであるはずなのに、 同じ道を往く者がいる事実が、ときに光と熱を与えてもくれる。
211 210 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_183 道標となる灯り、心温める熾火、あるいは身を焦がす炎……。 捉え方は人それぞれだけど、僕らはある意味それがあるからこそ、 自らの位置を認識することができるのかもしれないね。
212 211 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_184 協力してくれてありがとう、おかげでいい詩が書けそうだ。 もう少し詳しく話を聞かせてほしいから、 よければ、このあとの大花火を一緒に見ていかないか?
213 212 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_500 花火が始まるまで、まだ少しある。 よければ聴いてくれるかい、霊災を乗り越え生きるすべての者、 その日々に、安らぎと希望を願う詩を。
214 213 TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_601 (-????-)ようこそ、光の戦士よ……。
215 214 TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_602 (-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
216 215 TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_603 はじめまして、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 驚かせてすまない、今日はここで開かれるという、 素敵な演奏会を聞きに来たんだ。
217 216 TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_604 また会えたね、僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」。 驚かせてすまない、今日はここで開かれるという、 素敵な演奏会を聞きに来たんだ。
218 217 TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_605 「音楽とは、音を楽しむと書くもの。 だから、自由に楽しんで欲しい。」
219 218 TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_606 ふふ…… これは僕の盟友でもある、とある作曲家の言葉なんだ。
220 219 TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_607 君たち冒険者と共に、僕と仲間たちが始めたこの旅路も、 随分と長くなったな、と思うことがある。
221 220 TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_608 楽しいこと嬉しいこと、もちろん辛いこともあって、 でもその傍らには、いつも素敵な音色が響いていた……
222 221 TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_609 その長い時間の中で、現実の世界でも多くの出来事があり、 価値観も生活も、常に移り変わってゆく。
223 222 TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_610 君にも様々な変化があっただろうし、 もちろん、僕にとってもそうだったよ。
224 223 TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_100_610 だからこそ…… この世界も変わっていく必要がある。
225 224 TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_200_610 それは、君たち冒険者の旅路が、 もっともっと「楽しいものになりますように」という、 僕たちの願いから来ているものなんだ。
226 225 TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_300_610 だから、あらためて…… これからも、共にこの旅を歩んでくれると嬉しいな。
227 226 TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_400_610 ……もちろん、素敵で最高な音楽も一緒に、 冒険を自由に楽しみながら、ね。
228 227 TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_611 ……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。
229 228 TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_612 この世界は、まだまだ続いていく……。 だから願わせてもらうよ、僕らそれぞれから生まれる音が、 旅の先で、いつかまた響き合うことを。
230 229 TEXT_FESANX201_05510_YOSHIDANAOKI_000_613 そのときまで、どうか元気で。 これからの君の旅が、良いものでありますように。
231 230 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_701 この世界には多くの人々が生きていて、 関わり合い語り合い、命を世界に響かせている。 きっと君は旅路の中で、様々な音に耳を傾けてきたのだろうね。
232 231 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_702 そしてときに自ら奏者となって、ともに音を奏でてきた。 その事実に敬意を込めて、もうひとつ…… 君の足音が高く、遠くまで届くよう願う詩を贈らせてほしい。
233 232 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_703 音色の軌跡は風に乗り あまねく世界を駆け巡る 旅の足跡 地に満ちて 記憶は明日へと遺るだろう
234 233 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_704 星が歩むは夜の果て 黄昏ののち陽は沈む しかして歌は火を灯し 新たな夜明けを誘うだろう
235 234 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_706 人はみな思い思いに生きて、思い思いに他者と関わっている。 けれどそこに誰かが加わることで、時として、 思いもよらない結末に導かれることも多い。
236 235 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_707 例えば、今回のようにね。 なんせ君がいなければ、彼女たちふたりの関係は、 まったく異なる形で終わっていたのだろうから。
237 236 TEXT_FESANX201_05510_WANDERINGMINSTREL_000_708 君はきっと、そんな機会に巡り合う星の下に在るのかもしれない。 その目が、耳が、これから先、何を見て何を聞くのか…… いつかまた伝えてもらえる日を、楽しみにしているよ。
238 237 TEXT_FESANX201_05510_SYSTEM_000_800 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。
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0,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_00,"※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルの異邦の詩人は、新生祭の催しを満喫したようだが……?"
1,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_01,異邦の詩人から、素敵な音楽会に行こうと誘われた。グリダニア旧市街のミィ・ケット野外音楽堂にいる「異邦の詩人」と話そう。
2,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_02,異邦の詩人や通りすがりの人々とともに、ノビノビした音楽家の演奏を堪能した。彼は冒険者への深い感謝と、謎めいた合言葉を告げていった。響き続ける旋律は、これからも背中を押してくれるだろう。探求の旅は、まだ続くのだ。
3,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_03,
4,TEXT_FESANX202_05520_SEQ_04,
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24,TEXT_FESANX202_05520_TODO_00,グリダニアの異邦の詩人と話す
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48,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_000,"……おや、まだ花火の余韻が抜けないのかい?
どことなく夢見心地のようじゃないか。"
49,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_001,"ふむ……本当に夢を見ていたと。
それも、僕によく似た人物が出てきたなんてね。"
50,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_002,"その夢が何を意味するのかはわからないが……
ミィ・ケット野外音楽堂で開かれる「素敵な演奏会」には、
心当たりがある。"
51,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_003,"どうだろう、君さえよければ、
これから一緒に行ってみないか?"
52,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_004,"よしきた!
それじゃあ、グリダニアの旧市街にある、
ミィ・ケット野外音楽堂へ向かおう。"
53,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_010,"到着だ。
今はちょうど、演奏の合間みたいだね。"
54,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_011,ほら、壇上にピアノが置かれているだろう?
55,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_012,"あれは新生祭の催しの一環として設置されたもので、
誰でも好きに弾いていいそうなんだ。"
56,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_013,"君から聞いた、ニミくんの話……
彼女が信じていたように、
音楽には、心を慰めたり奮い立たせる力がある。"
57,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_014,"埋もれてしまった思い出や、そのときの気持ちを、
鮮やかに蘇らせることだってできるんだ。"
58,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_015,"……となれば、新生祭に際してピアノが置かれたのも、
頷ける話だと思わないかい?"
59,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_016,おや、次の奏者が来たようだ。
60,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_017,こ、この旋律は……まさか……!?
61,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_018,"彼が弾いている曲に心当たりがあってね。
あの覆面の奏者は、もしかしたら僕の大先輩かもしれない……!"
62,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_019,と、とにかく、演奏が終わるのを待って、声をかけてみるよ。
63,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_020,待っていてくれてありがとう。
64,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_021,予感は的中だよ、こちらは伝説の音楽家の…………
65,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_022,"……いや。
せっかくこうして素性を隠し、みんなと音楽を楽しんでいるんだ。
騒ぎ立てるのは野暮というものか。"
66,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_023,"でも、君だってどこかできっと、彼の音楽に触れているはずさ。
探求の旅をする者であれば、必ずね。"
67,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_024,"先輩、新進気鋭の冒険者である彼女に、
何か伝えたいことはありますか……?"
68,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_025,"先輩、歴戦の冒険者である彼女に、
何か伝えたいことはありますか……?"
69,TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_000_030,"やあ、こんにちは、冒険者さん。
君たちの旅路を彩る楽曲の数々、楽しんでくれているかな?"
70,TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_000_031,そっちの……画面の向こうの君もね。
71,TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_000_032,"ゲーム体験というものは、
バトルやストーリー、それらを盛り上げる音楽に、
君たち自身の操作が加わって創られるものだと思うんだ。"
72,TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_000_033,"長い長い間、ファイナルファンタジーという、
終わりなき冒険の物語を歩んでくれて、本当にありがとう!
そして、これからも、どうぞよろしくね!"
73,TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_010_033,さあ、これは僕からのプレゼントだよ。
74,TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_020_033,"今後の僕の活動にも、ぜひ注目してくれると嬉しいな。
合言葉は「con TIKI」……"
75,TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_030_033,おっと、そこにいる詩人には内緒にしておかないと。
76,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_040,"なにやら内密な話もあったようだけど……
ふふ、詮索するのは野暮ってものかな。"
77,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_041,"さあ、素敵な音楽に包まれながら、
ふたたび探求の旅へと戻るとしよう……"
78,TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_042,冒険はまだまだ続いていくのだから。
1 0 TEXT_FESANX202_05520_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの異邦の詩人は、新生祭の催しを満喫したようだが……?
2 1 TEXT_FESANX202_05520_SEQ_01 異邦の詩人から、素敵な音楽会に行こうと誘われた。グリダニア旧市街のミィ・ケット野外音楽堂にいる「異邦の詩人」と話そう。
3 2 TEXT_FESANX202_05520_SEQ_02 異邦の詩人や通りすがりの人々とともに、ノビノビした音楽家の演奏を堪能した。彼は冒険者への深い感謝と、謎めいた合言葉を告げていった。響き続ける旋律は、これからも背中を押してくれるだろう。探求の旅は、まだ続くのだ。
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25 24 TEXT_FESANX202_05520_TODO_00 グリダニアの異邦の詩人と話す
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49 48 TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_000 ……おや、まだ花火の余韻が抜けないのかい? どことなく夢見心地のようじゃないか。
50 49 TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_001 ふむ……本当に夢を見ていたと。 それも、僕によく似た人物が出てきたなんてね。
51 50 TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_002 その夢が何を意味するのかはわからないが…… ミィ・ケット野外音楽堂で開かれる「素敵な演奏会」には、 心当たりがある。
52 51 TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_003 どうだろう、君さえよければ、 これから一緒に行ってみないか?
53 52 TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_004 よしきた! それじゃあ、グリダニアの旧市街にある、 ミィ・ケット野外音楽堂へ向かおう。
54 53 TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_010 到着だ。 今はちょうど、演奏の合間みたいだね。
55 54 TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_011 ほら、壇上にピアノが置かれているだろう?
56 55 TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_012 あれは新生祭の催しの一環として設置されたもので、 誰でも好きに弾いていいそうなんだ。
57 56 TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_013 君から聞いた、ニミくんの話…… 彼女が信じていたように、 音楽には、心を慰めたり奮い立たせる力がある。
58 57 TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_014 埋もれてしまった思い出や、そのときの気持ちを、 鮮やかに蘇らせることだってできるんだ。
59 58 TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_015 ……となれば、新生祭に際してピアノが置かれたのも、 頷ける話だと思わないかい?
60 59 TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_016 おや、次の奏者が来たようだ。
61 60 TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_017 こ、この旋律は……まさか……!?
62 61 TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_018 彼が弾いている曲に心当たりがあってね。 あの覆面の奏者は、もしかしたら僕の大先輩かもしれない……!
63 62 TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_019 と、とにかく、演奏が終わるのを待って、声をかけてみるよ。
64 63 TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_020 待っていてくれてありがとう。
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67 66 TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_023 でも、君だってどこかできっと、彼の音楽に触れているはずさ。 探求の旅をする者であれば、必ずね。
68 67 TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_024 先輩、新進気鋭の冒険者である彼女に、 何か伝えたいことはありますか……?
69 68 TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_025 先輩、歴戦の冒険者である彼女に、 何か伝えたいことはありますか……?
70 69 TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_000_030 やあ、こんにちは、冒険者さん。 君たちの旅路を彩る楽曲の数々、楽しんでくれているかな?
71 70 TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_000_031 そっちの……画面の向こうの君もね。
72 71 TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_000_032 ゲーム体験というものは、 バトルやストーリー、それらを盛り上げる音楽に、 君たち自身の操作が加わって創られるものだと思うんだ。
73 72 TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_000_033 長い長い間、ファイナルファンタジーという、 終わりなき冒険の物語を歩んでくれて、本当にありがとう! そして、これからも、どうぞよろしくね!
74 73 TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_010_033 さあ、これは僕からのプレゼントだよ。
75 74 TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_020_033 今後の僕の活動にも、ぜひ注目してくれると嬉しいな。 合言葉は「con TIKI」……
76 75 TEXT_FESANX202_05520_NOBINOBI_030_033 おっと、そこにいる詩人には内緒にしておかないと。
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78 77 TEXT_FESANX202_05520_WANDERINGMINSTREL_000_041 さあ、素敵な音楽に包まれながら、 ふたたび探求の旅へと戻るとしよう……
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0,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_00,満ちた玄関の探査隊の連絡員は、冒険者に相談があるようだ。
1,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_01,"前回までの冒険録:
ケテンラムに誘われ、冒険者は「死の三角海域」へと挑むこととなった。蜃気楼に幻惑されながらも、謎の声に導かれるようにして「三日月島」へと到着するが、船は操舵不能となり、島から脱出できなくなってしまう。一行は訪れた蜃気楼の町にて、もの知りじいさんを自称するアーカイブと、使い魔のアイリスに出会う。冒険者は彼らとともに三日月島南部を探査していく過程で、この島には第五星暦時代の文明が保存されていることを知る。それら古の知識を何人も持ち出すことがないよう、島全体に結界を張った人物……すなわち島の「主」は、北部にある「魔の塔」にいるらしい。その目的はいったい何なのか。真相はいまだ蜃気楼に包まれている……。
            * * *
探査隊の連絡員と話した。蜃気楼の町にいる「ケテンラム」と話そう。"
2,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_02,ケテンラムと話した。蜃気楼の町にいる「ジェッフロイ」と話そう。
3,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_03,三日月島の北部を探査することになった。準備ができたら蜃気楼の町のジェッフロイに話しかけ、出発しよう。
4,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_04,
5,TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_05,
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24,TEXT_KINGKD101_05511_TODO_00,蜃気楼の町のケテンラムと話す
25,TEXT_KINGKD101_05511_TODO_01,ジェッフロイと話す
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48,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_001,"よお、ちょうどいいところに来てくれた!
実は三日月島探査の報告書を書いててさ、
その内容を見直してるところなんだ。"
49,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_002,"かなり量が多くなっちまってるんだが……
あんたも前回の探査の内容を思い出しながら、
一緒に確認してくれないか?"
50,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_003,よし、それじゃいくぜ……。
51,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_004,"多くの船が消息不明になってきた「死の三角海域」……。
その謎を解くべく、ケテンラム率いる特別探査隊は、
王都トライヨラより東へと旅立った。"
52,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_005,"数日後、一行は海域の中心にて「三日月島」を発見するに至る。
当初は蜃気楼の如き幻影に翻弄され、目的地に近づけなかったが、
突如として操舵不能に陥り、船は島へと引き寄せられた。"
53,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_006,"探査の主力たる冒険者Playerによれば、
頭の中に謎の声が響いた直後だったらしい。
となれば、外部から何らかの干渉があったということだろう……。"
54,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_007,"船が辿りついた場所は、無人の「蜃気楼の町」。
そこで一行は、もの知りじいさんを自称するアーカイブと遭遇。
見た目はトンベリだが、どうやら中身は温厚な老爺らしい。"
55,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_008,"探査隊は、そんな彼と協力関係を締結した。
ただし、彼はどういうわけか知識が封印されており、
冒険者が見て知ったことしか語ることはできないという。"
56,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_009,"また、この島の「主」によって召喚されたらしい、
使い魔のアイリスも現れるが、彼女は黙したまま何も語らない。
現状は、探査隊の活動を傍観しているだけのようだ。"
57,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_010,"探査を進めるうちに、あるひとつの事実が判明する。
この三日月島は「博物館」めいた場所であり、
第五星暦文明の知識や建造物が保存されているということだ。"
58,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_011,"さらに、島には外界と環境を隔てるための結界が張られており、
魔法的な干渉によって保存物の島外持ち出しを禁じているらしい。
探査隊の船が島から脱出できないのも、その影響だろうか。"
59,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_012,"謎を解く鍵と目されるのが、「フォークタワー」と呼ばれる塔だ。
島の南部には「力の塔」が、北部には「魔の塔」があるようで、
アーカイブは、島の主は魔の塔を拠点としていると語った。"
60,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_013,"島内に保存された知識を護るため、
外敵の侵入を拒み、入り込んだものは決して逃がさない……。"
61,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_014,"そんな結界を島全体に張った元凶である、島の主。
謎めいた存在との邂逅は、はたして何をもたらすのか……?"
62,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_015,"……とまぁ、こんな感じなんだが。
内容に間違いはないか?"
63,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_016,"よっしゃ、ありがとよ!
続きは探査に進展があり次第、ってところだな。"
64,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_017,"しかし、絶海の孤島に取り残されてるって……
本当に探査隊は無事なのか?"
65,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_018,"なあ、よかったら皆の様子を見に、
三日月島にまた向かってもらえないか?
探査に進展あれば、あんたの力が必要にもなるだろうし。"
66,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_019,"助かる!
たしかあんたは、地脈の流れを通じて島に戻れるんだったよな。"
67,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_020,"蜃気楼の町に着いたら、
「ケテンラム」の旦那によろしく伝えてくれ!"
68,TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_025,"探査隊の様子が気になる。
蜃気楼の町に向かい、「ケテンラム」の旦那に会ってくれ!"
69,TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_100,"おお、Player。
いいところに顔を出してくれた。"
70,TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_101,"すまん、島外に待機させてる奴には心配かけちまってるよな。
こちらは脱出はできずとも、依然士気は高い。"
71,TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_102,"というのも、朗報があるんだ。
探査に進展があって、島の北部へ至るルートを開拓できたぞ。"
72,TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_103,"ひとことでは済ませられないくらいの大冒険があってな……。
断崖を渡り、激流を遡上し、洞窟を抜け、
とうとう山間の盆地一帯に辿りついたのさ。"
73,TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_104,"さらに現地で発見した遺跡の拠点化にも成功してな。
ここ蜃気楼の町との経路を確立し、
どうにか安全に行き来できるようにしたところだ。"
74,TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_105,"お前が来てくれたのであれば、本格的な探査も行える。
さっそくだが、これから北部へ向かおうじゃないか。"
75,TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_106,"よし、それではアーカイブにも声をかけておく。
「ジェッフロイ」のところに集まって、出発しよう!"
76,TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_110,"道中に架け橋や縄梯子などを設置したことで、
さほど時間をかけずに北部まで辿りつけるようになっている。
とはいえ、何が起こるかわからんからな……。"
77,TEXT_KINGKD101_05511_ARCHIVE_000_115,"あれからわしの知識の封印は、何ひとつ解けておらん。
やはり、おぬしが知ることが必須というわけじゃな。"
78,TEXT_KINGKD101_05511_JEFFROY_000_200,"おう、北部の活動拠点の設営は完了している。
いつでも探査を開始できるぜ。"
79,TEXT_KINGKD101_05511_JEFFROY_000_201,"ただし、道中も油断はできねぇ。
例によって出発するときは、全員で固まって移動するぞ。"
80,TEXT_KINGKD101_05511_ARCHIVE_000_202,"わしも目覚めてから北部に行くのはこれが初めてじゃ。
何が待ち受けているのか、好奇心がくすぐられるぞい!"
81,TEXT_KINGKD101_05511_IRIS_000_203,私も、ついていく……。
82,TEXT_KINGKD101_05511_ARCHIVE_000_204,"ほう、どういう風の吹き回しじゃ?
わしらを手伝えと、主から命令でも受けたのか?"
83,TEXT_KINGKD101_05511_IRIS_000_205,…………。
84,TEXT_KINGKD101_05511_IRIS_000_206,"私は何もしない……。
ただ、このヒトを見てるだけ。"
85,TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_207,"まぁ、前回も陰でずっと我々を見ていたようだし、
同行してもらう分には問題はないだろう。"
86,TEXT_KINGKD101_05511_JEFFROY_000_208,"よし、それじゃ面子は揃ったみてぇだな。
準備もいいようなら、もう一度声をかけてくれ!"
87,TEXT_KINGKD101_05511_SYSTEM_000_209,"「蜃気楼の島 クレセントアイル:北征編」では、
新たなサポートジョブを修得することができます。"
88,TEXT_KINGKD101_05511_SYSTEM_000_210,(★未使用/削除予定★)
1 0 TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_00 満ちた玄関の探査隊の連絡員は、冒険者に相談があるようだ。
2 1 TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_01 前回までの冒険録: ケテンラムに誘われ、冒険者は「死の三角海域」へと挑むこととなった。蜃気楼に幻惑されながらも、謎の声に導かれるようにして「三日月島」へと到着するが、船は操舵不能となり、島から脱出できなくなってしまう。一行は訪れた蜃気楼の町にて、もの知りじいさんを自称するアーカイブと、使い魔のアイリスに出会う。冒険者は彼らとともに三日月島南部を探査していく過程で、この島には第五星暦時代の文明が保存されていることを知る。それら古の知識を何人も持ち出すことがないよう、島全体に結界を張った人物……すなわち島の「主」は、北部にある「魔の塔」にいるらしい。その目的はいったい何なのか。真相はいまだ蜃気楼に包まれている……。             * * * 探査隊の連絡員と話した。蜃気楼の町にいる「ケテンラム」と話そう。
3 2 TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_02 ケテンラムと話した。蜃気楼の町にいる「ジェッフロイ」と話そう。
4 3 TEXT_KINGKD101_05511_SEQ_03 三日月島の北部を探査することになった。準備ができたら蜃気楼の町のジェッフロイに話しかけ、出発しよう。
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25 24 TEXT_KINGKD101_05511_TODO_00 蜃気楼の町のケテンラムと話す
26 25 TEXT_KINGKD101_05511_TODO_01 ジェッフロイと話す
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49 48 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_001 よお、ちょうどいいところに来てくれた! 実は三日月島探査の報告書を書いててさ、 その内容を見直してるところなんだ。
50 49 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_002 かなり量が多くなっちまってるんだが…… あんたも前回の探査の内容を思い出しながら、 一緒に確認してくれないか?
51 50 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_003 よし、それじゃいくぜ……。
52 51 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_004 多くの船が消息不明になってきた「死の三角海域」……。 その謎を解くべく、ケテンラム率いる特別探査隊は、 王都トライヨラより東へと旅立った。
53 52 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_005 数日後、一行は海域の中心にて「三日月島」を発見するに至る。 当初は蜃気楼の如き幻影に翻弄され、目的地に近づけなかったが、 突如として操舵不能に陥り、船は島へと引き寄せられた。
54 53 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_006 探査の主力たる冒険者Playerによれば、 頭の中に謎の声が響いた直後だったらしい。 となれば、外部から何らかの干渉があったということだろう……。
55 54 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_007 船が辿りついた場所は、無人の「蜃気楼の町」。 そこで一行は、もの知りじいさんを自称するアーカイブと遭遇。 見た目はトンベリだが、どうやら中身は温厚な老爺らしい。
56 55 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_008 探査隊は、そんな彼と協力関係を締結した。 ただし、彼はどういうわけか知識が封印されており、 冒険者が見て知ったことしか語ることはできないという。
57 56 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_009 また、この島の「主」によって召喚されたらしい、 使い魔のアイリスも現れるが、彼女は黙したまま何も語らない。 現状は、探査隊の活動を傍観しているだけのようだ。
58 57 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_010 探査を進めるうちに、あるひとつの事実が判明する。 この三日月島は「博物館」めいた場所であり、 第五星暦文明の知識や建造物が保存されているということだ。
59 58 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_011 さらに、島には外界と環境を隔てるための結界が張られており、 魔法的な干渉によって保存物の島外持ち出しを禁じているらしい。 探査隊の船が島から脱出できないのも、その影響だろうか。
60 59 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_012 謎を解く鍵と目されるのが、「フォークタワー」と呼ばれる塔だ。 島の南部には「力の塔」が、北部には「魔の塔」があるようで、 アーカイブは、島の主は魔の塔を拠点としていると語った。
61 60 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_013 島内に保存された知識を護るため、 外敵の侵入を拒み、入り込んだものは決して逃がさない……。
62 61 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_014 そんな結界を島全体に張った元凶である、島の主。 謎めいた存在との邂逅は、はたして何をもたらすのか……?
63 62 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_015 ……とまぁ、こんな感じなんだが。 内容に間違いはないか?
64 63 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_016 よっしゃ、ありがとよ! 続きは探査に進展があり次第、ってところだな。
65 64 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_017 しかし、絶海の孤島に取り残されてるって…… 本当に探査隊は無事なのか?
66 65 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_018 なあ、よかったら皆の様子を見に、 三日月島にまた向かってもらえないか? 探査に進展あれば、あんたの力が必要にもなるだろうし。
67 66 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_019 助かる! たしかあんたは、地脈の流れを通じて島に戻れるんだったよな。
68 67 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_020 蜃気楼の町に着いたら、 「ケテンラム」の旦那によろしく伝えてくれ!
69 68 TEXT_KINGKD101_05511_SAILOR05309_000_025 探査隊の様子が気になる。 蜃気楼の町に向かい、「ケテンラム」の旦那に会ってくれ!
70 69 TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_100 おお、Player。 いいところに顔を出してくれた。
71 70 TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_101 すまん、島外に待機させてる奴には心配かけちまってるよな。 こちらは脱出はできずとも、依然士気は高い。
72 71 TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_102 というのも、朗報があるんだ。 探査に進展があって、島の北部へ至るルートを開拓できたぞ。
73 72 TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_103 ひとことでは済ませられないくらいの大冒険があってな……。 断崖を渡り、激流を遡上し、洞窟を抜け、 とうとう山間の盆地一帯に辿りついたのさ。
74 73 TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_104 さらに現地で発見した遺跡の拠点化にも成功してな。 ここ蜃気楼の町との経路を確立し、 どうにか安全に行き来できるようにしたところだ。
75 74 TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_105 お前が来てくれたのであれば、本格的な探査も行える。 さっそくだが、これから北部へ向かおうじゃないか。
76 75 TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_106 よし、それではアーカイブにも声をかけておく。 「ジェッフロイ」のところに集まって、出発しよう!
77 76 TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_110 道中に架け橋や縄梯子などを設置したことで、 さほど時間をかけずに北部まで辿りつけるようになっている。 とはいえ、何が起こるかわからんからな……。
78 77 TEXT_KINGKD101_05511_ARCHIVE_000_115 あれからわしの知識の封印は、何ひとつ解けておらん。 やはり、おぬしが知ることが必須というわけじゃな。
79 78 TEXT_KINGKD101_05511_JEFFROY_000_200 おう、北部の活動拠点の設営は完了している。 いつでも探査を開始できるぜ。
80 79 TEXT_KINGKD101_05511_JEFFROY_000_201 ただし、道中も油断はできねぇ。 例によって出発するときは、全員で固まって移動するぞ。
81 80 TEXT_KINGKD101_05511_ARCHIVE_000_202 わしも目覚めてから北部に行くのはこれが初めてじゃ。 何が待ち受けているのか、好奇心がくすぐられるぞい!
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83 82 TEXT_KINGKD101_05511_ARCHIVE_000_204 ほう、どういう風の吹き回しじゃ? わしらを手伝えと、主から命令でも受けたのか?
84 83 TEXT_KINGKD101_05511_IRIS_000_205 …………。
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86 85 TEXT_KINGKD101_05511_KETENRAMM_000_207 まぁ、前回も陰でずっと我々を見ていたようだし、 同行してもらう分には問題はないだろう。
87 86 TEXT_KINGKD101_05511_JEFFROY_000_208 よし、それじゃ面子は揃ったみてぇだな。 準備もいいようなら、もう一度声をかけてくれ!
88 87 TEXT_KINGKD101_05511_SYSTEM_000_209 「蜃気楼の島 クレセントアイル:北征編」では、 新たなサポートジョブを修得することができます。
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0,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_00,探査隊の北部ベースキャンプのケテンラムは、冒険者に話があるようだ。
1,TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_01,
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48,TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_001,"詳しい話は、北部の拠点についてからにしよう。
準備ができたら「ジェッフロイ」に声をかけて出発だ。"
49,TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_005,"こやつは相変わらず、「使えない使い魔」だぞい。
いったい何を考えておるのやら……。"
50,TEXT_KINGKD102_05512_IRIS_000_010,あなたは、この島に導かれた……。
51,TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_015,"このあたりは、山間の盆地地帯といった趣じゃのう。
周囲とは独立した環境のようじゃが……。"
52,TEXT_KINGKD102_05512_IRIS_000_020,あなたは、ここで何を見るの……?
53,TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_030,"本探査の最終目的は、三日月島の謎を解き、
我々全員が安全に脱出できるようにすることだ。"
54,TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_031,"その鍵を握る島の主は「魔の塔」にいると目される。
よって、まずは塔に至る方法を探ることから始めたい。"
55,TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_032,"先遣隊の報告によれば、
北部の魔物は全体的に南部よりも強力らしい。
歯が立たないと感じたなら、南部で腕を磨いてきてもいいだろう。"
56,TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_033,"それから、いくつか新たな発掘品も見つかっているようだ。
気になるなら、係の者に声をかけて確認してみてくれ。"
57,TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_034,"おっと、大事なことを忘れていた。
魔道通路にも、今のうちに交感しておけよ。"
58,TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_035,"わしからもおぬしに少し話があるぞい。
諸々の確認が済んだら、声をかけてくれ。"
59,TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_040,"出発前に念入りに確認しておけよ。
この島の環境は、ほかとはまったく異なるからな。"
60,TEXT_KINGKD102_05512_IRIS_000_045,その魔道通路で、南部には行けないわ……。
61,TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_100,"おぬしに、ソウルシャードのことを確認したかったのじゃ。
ほれ、魔道十二都市で編み出された、
支援知識 (サポートジョブ)が扱える結晶のことじゃよ。"
62,TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_101,"特殊な結界で覆われた三日月島内でしか扱うことはできない、
と推測していたが、実際のところはどうじゃった?"
63,TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_102,"ふむ、やはり島外ではダメじゃったか。
自由に行き来できるおぬしならあるいは、と思ったのじゃがな。"
64,TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_103,"実は、おぬしをこの島に導いたという「謎の声」、
その狙いが何なのかをずっと考えておったんだぞい。
残念ながら、今のところ答えはでておらんが……。"
65,TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_104,"もしその声を発したのが島の主であるのなら、
「魔の塔」に向かうというケテンラムの指針は、
おぬしが導かれた理由の開示という点でも意義があるはず。"
66,TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_105,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_106,その答えを探すためにも、ふたたび探査に励んどくれ!
1 0 TEXT_KINGKD102_05512_SEQ_00 探査隊の北部ベースキャンプのケテンラムは、冒険者に話があるようだ。
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25 24 TEXT_KINGKD102_05512_TODO_00 アーカイブと話す
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49 48 TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_001 詳しい話は、北部の拠点についてからにしよう。 準備ができたら「ジェッフロイ」に声をかけて出発だ。
50 49 TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_005 こやつは相変わらず、「使えない使い魔」だぞい。 いったい何を考えておるのやら……。
51 50 TEXT_KINGKD102_05512_IRIS_000_010 あなたは、この島に導かれた……。
52 51 TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_015 このあたりは、山間の盆地地帯といった趣じゃのう。 周囲とは独立した環境のようじゃが……。
53 52 TEXT_KINGKD102_05512_IRIS_000_020 あなたは、ここで何を見るの……?
54 53 TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_030 本探査の最終目的は、三日月島の謎を解き、 我々全員が安全に脱出できるようにすることだ。
55 54 TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_031 その鍵を握る島の主は「魔の塔」にいると目される。 よって、まずは塔に至る方法を探ることから始めたい。
56 55 TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_032 先遣隊の報告によれば、 北部の魔物は全体的に南部よりも強力らしい。 歯が立たないと感じたなら、南部で腕を磨いてきてもいいだろう。
57 56 TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_033 それから、いくつか新たな発掘品も見つかっているようだ。 気になるなら、係の者に声をかけて確認してみてくれ。
58 57 TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_034 おっと、大事なことを忘れていた。 魔道通路にも、今のうちに交感しておけよ。
59 58 TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_035 わしからもおぬしに少し話があるぞい。 諸々の確認が済んだら、声をかけてくれ。
60 59 TEXT_KINGKD102_05512_KETENRAMM_000_040 出発前に念入りに確認しておけよ。 この島の環境は、ほかとはまったく異なるからな。
61 60 TEXT_KINGKD102_05512_IRIS_000_045 その魔道通路で、南部には行けないわ……。
62 61 TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_100 おぬしに、ソウルシャードのことを確認したかったのじゃ。 ほれ、魔道十二都市で編み出された、 支援知識 (サポートジョブ)が扱える結晶のことじゃよ。
63 62 TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_101 特殊な結界で覆われた三日月島内でしか扱うことはできない、 と推測していたが、実際のところはどうじゃった?
64 63 TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_102 ふむ、やはり島外ではダメじゃったか。 自由に行き来できるおぬしならあるいは、と思ったのじゃがな。
65 64 TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_103 実は、おぬしをこの島に導いたという「謎の声」、 その狙いが何なのかをずっと考えておったんだぞい。 残念ながら、今のところ答えはでておらんが……。
66 65 TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_104 もしその声を発したのが島の主であるのなら、 「魔の塔」に向かうというケテンラムの指針は、 おぬしが導かれた理由の開示という点でも意義があるはず。
67 66 TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_105 (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_KINGKD102_05512_ARCHIVE_000_106 その答えを探すためにも、ふたたび探査に励んどくれ!
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0,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_00,探査隊の北部ベースキャンプのケテンラムは、準備万全のようだ。
1,TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_01,
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48,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_001,"ソウルシャードはちゃんと身につけておるか?
装備しておかんと意味がないからな!"
49,TEXT_KINGKD103_05513_IRIS_000_005,"知識に善悪はないわ。
善も悪も、ヒトのココロの中にしかないの……。"
50,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_010,"南部では、蜃気楼の向こうに塔の影が見えることがあり、
そんなときに生じる転送魔紋を使えば「力の塔」に移動できた。"
51,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_011,"こちらも条件は同じだと仮定して……
転送魔紋が現れる東屋を先に見つけておくのがいいだろうな。
そこにはきっと、塔へ至る「地脈の結節点」があるはずだ。"
52,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_012,"おっと、今回は俺も行くぞ。
それらしきものを見つけたら、
リンクパールで互いに連絡を取るようにしよう。"
53,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_015,"蜃気楼によって隠された島の中にあって、
さらに隠された塔とはのう。
中にはよほど危険な知識が封印されておるようじゃ。"
54,TEXT_KINGKD103_05513_IRIS_000_020,そう、あなたたちには塔が見えないのね……。
55,TEXT_KINGKD103_05513_SYSTEM_000_100,"微弱なエーテルが流れているのを感じる。
地脈の結節点であるのは間違いなさそうだが、
流れる魔力は弱々しい……。"
56,TEXT_KINGKD103_05513_SYSTEM_000_101,"ここから「魔の塔」に転移できるかどうかはわからないが、
とりあえずケテンラムに報せてみよう。"
57,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_102,"なるほど……。
お前の見立てどおり、地脈の結節点のようだな。"
58,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_103,"それにこの東屋の意匠も、南部にあったものとそっくりだ。
ここが「魔の塔」への転送魔紋が開く場所に違いあるまい。"
59,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_104,しかし……
60,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_105,"ダメだ、使えん。
安易に突入できないような仕掛けがあるのか、
それともほかの要因があるのか……。"
61,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_106,"ここで頭を悩ませていても仕方がない。
「アーカイブ」の知識の封印が解けるかもしれんし、
一旦ベースキャンプに戻ろう。"
62,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_110,"お前が何かを見て、知ることで、
アーカイブの知識の封印が解かれるんだったな。
さっそく確認してみようじゃないか。"
63,TEXT_KINGKD103_05513_IRIS_000_115,あの場所を見てきたのね……。
64,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_200,"地脈の結節点を見つけたじゃと?
どういう場所だったのか、詳しく聞かせてくれ。"
65,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_201,"ふむ、特徴を聞くかぎり、
そこが「魔の塔」へと至る地脈の結節点に間違いないぞい。"
66,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_100_201,"そして……おぬしのおかげで、
わしの知識も封印が解かれたようじゃ。"
67,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_202,転送魔紋を利用できない理由について、心当たりはあるか?
68,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_203,"いくつか考えられるが……
知識の封印も解けたことじゃし、
まず「フォークタワーとは何か」を語るとしようか。"
69,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_204,"話は今より1500年以上も昔のこと……。
島の主である「あの男」は、世界崩壊を予見し、
各国の文明を三日月島に保存しようと思い立った……。"
70,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_205,"しかしそれは、世界を滅びに向かわせた危険な知識が、
ひとところに集まることを意味してもおる。
ゆえに、悪用を防ぐための仕掛けが必要だったのじゃ。"
71,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_100_205,"それが人々の侵入を阻む嵐であり、
入り込んだ者を逃さぬ結界だというのだろう?"
72,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_206,"うむ、そのとおり。
この嵐と結界という性質の異なるふたつの力場で、
島全体を包むための要こそが、フォークタワーなんだぞい。"
73,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_207,"なぜ、ふたつの塔があるのかも、ここに理由がある。
嵐を生むために「力の塔」を、結界を張るために「魔の塔」を、
それぞれの役目の要として用意したわけじゃな。"
74,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_208,"いずれも高度な術式ゆえ、
塔の頂きには管理者が常駐しておるのじゃが……
「魔の塔」におるのが、島の主そのひとなのじゃ。"
75,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_209,"なるほど、塔は大規模な魔法を展開する重要施設であり、
その管理者を住まわせる館でもあるわけだ。"
76,TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_210,"しかし、これほどまでに大掛かりな仕掛けを、
作ってまで……という感想は否めんな。"
77,TEXT_KINGKD103_05513_Q1_000_000,何と言う?
78,TEXT_KINGKD103_05513_A1_000_001,危険な知識を保存するためなら納得だ
79,TEXT_KINGKD103_05513_A1_000_002,人を閉じ込めてまですることじゃない
80,TEXT_KINGKD103_05513_IRIS_000_212,"そう……
あなたもそう考えるのね。"
81,TEXT_KINGKD103_05513_IRIS_000_213,"そう……
あなたはそう考えるのね。"
82,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_214,"いずれにせよ、「魔の塔」は結界の要……
つまり、島全体を包み込むエーテルの流れの中心となる。"
83,TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_215,"そこに辿りつけないということは、
地脈に何らかの異常が生じていると考えるべきじゃろうて。
まずはそれを探らねばなるまいのう。"
1 0 TEXT_KINGKD103_05513_SEQ_00 探査隊の北部ベースキャンプのケテンラムは、準備万全のようだ。
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49 48 TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_001 ソウルシャードはちゃんと身につけておるか? 装備しておかんと意味がないからな!
50 49 TEXT_KINGKD103_05513_IRIS_000_005 知識に善悪はないわ。 善も悪も、ヒトのココロの中にしかないの……。
51 50 TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_010 南部では、蜃気楼の向こうに塔の影が見えることがあり、 そんなときに生じる転送魔紋を使えば「力の塔」に移動できた。
52 51 TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_011 こちらも条件は同じだと仮定して…… 転送魔紋が現れる東屋を先に見つけておくのがいいだろうな。 そこにはきっと、塔へ至る「地脈の結節点」があるはずだ。
53 52 TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_012 おっと、今回は俺も行くぞ。 それらしきものを見つけたら、 リンクパールで互いに連絡を取るようにしよう。
54 53 TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_015 蜃気楼によって隠された島の中にあって、 さらに隠された塔とはのう。 中にはよほど危険な知識が封印されておるようじゃ。
55 54 TEXT_KINGKD103_05513_IRIS_000_020 そう、あなたたちには塔が見えないのね……。
56 55 TEXT_KINGKD103_05513_SYSTEM_000_100 微弱なエーテルが流れているのを感じる。 地脈の結節点であるのは間違いなさそうだが、 流れる魔力は弱々しい……。
57 56 TEXT_KINGKD103_05513_SYSTEM_000_101 ここから「魔の塔」に転移できるかどうかはわからないが、 とりあえずケテンラムに報せてみよう。
58 57 TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_102 なるほど……。 お前の見立てどおり、地脈の結節点のようだな。
59 58 TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_103 それにこの東屋の意匠も、南部にあったものとそっくりだ。 ここが「魔の塔」への転送魔紋が開く場所に違いあるまい。
60 59 TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_104 しかし……
61 60 TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_105 ダメだ、使えん。 安易に突入できないような仕掛けがあるのか、 それともほかの要因があるのか……。
62 61 TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_106 ここで頭を悩ませていても仕方がない。 「アーカイブ」の知識の封印が解けるかもしれんし、 一旦ベースキャンプに戻ろう。
63 62 TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_110 お前が何かを見て、知ることで、 アーカイブの知識の封印が解かれるんだったな。 さっそく確認してみようじゃないか。
64 63 TEXT_KINGKD103_05513_IRIS_000_115 あの場所を見てきたのね……。
65 64 TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_200 地脈の結節点を見つけたじゃと? どういう場所だったのか、詳しく聞かせてくれ。
66 65 TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_201 ふむ、特徴を聞くかぎり、 そこが「魔の塔」へと至る地脈の結節点に間違いないぞい。
67 66 TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_100_201 そして……おぬしのおかげで、 わしの知識も封印が解かれたようじゃ。
68 67 TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_202 転送魔紋を利用できない理由について、心当たりはあるか?
69 68 TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_203 いくつか考えられるが…… 知識の封印も解けたことじゃし、 まず「フォークタワーとは何か」を語るとしようか。
70 69 TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_204 話は今より1500年以上も昔のこと……。 島の主である「あの男」は、世界崩壊を予見し、 各国の文明を三日月島に保存しようと思い立った……。
71 70 TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_205 しかしそれは、世界を滅びに向かわせた危険な知識が、 ひとところに集まることを意味してもおる。 ゆえに、悪用を防ぐための仕掛けが必要だったのじゃ。
72 71 TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_100_205 それが人々の侵入を阻む嵐であり、 入り込んだ者を逃さぬ結界だというのだろう?
73 72 TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_206 うむ、そのとおり。 この嵐と結界という性質の異なるふたつの力場で、 島全体を包むための要こそが、フォークタワーなんだぞい。
74 73 TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_207 なぜ、ふたつの塔があるのかも、ここに理由がある。 嵐を生むために「力の塔」を、結界を張るために「魔の塔」を、 それぞれの役目の要として用意したわけじゃな。
75 74 TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_208 いずれも高度な術式ゆえ、 塔の頂きには管理者が常駐しておるのじゃが…… 「魔の塔」におるのが、島の主そのひとなのじゃ。
76 75 TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_209 なるほど、塔は大規模な魔法を展開する重要施設であり、 その管理者を住まわせる館でもあるわけだ。
77 76 TEXT_KINGKD103_05513_KETENRAMM_000_210 しかし、これほどまでに大掛かりな仕掛けを、 作ってまで……という感想は否めんな。
78 77 TEXT_KINGKD103_05513_Q1_000_000 何と言う?
79 78 TEXT_KINGKD103_05513_A1_000_001 危険な知識を保存するためなら納得だ
80 79 TEXT_KINGKD103_05513_A1_000_002 人を閉じ込めてまですることじゃない
81 80 TEXT_KINGKD103_05513_IRIS_000_212 そう…… あなたもそう考えるのね。
82 81 TEXT_KINGKD103_05513_IRIS_000_213 そう…… あなたはそう考えるのね。
83 82 TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_214 いずれにせよ、「魔の塔」は結界の要…… つまり、島全体を包み込むエーテルの流れの中心となる。
84 83 TEXT_KINGKD103_05513_ARCHIVE_000_215 そこに辿りつけないということは、 地脈に何らかの異常が生じていると考えるべきじゃろうて。 まずはそれを探らねばなるまいのう。
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0,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_00,探査隊の北部ベースキャンプのケテンラムは、次の方針を考えているようだ。
1,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_01,
2,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_02,
3,TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_03,
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24,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_00,を調べる
25,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_01,アーカイブと話す
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47,TEXT_KINGKD104_05514_TODO_23,
48,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_001,"フォークタワーは、島内最大の建物でもある。
だから、貴重な知識や遺物、書物の貯蔵庫も兼ねておるのじゃよ。"
49,TEXT_KINGKD104_05514_IRIS_000_005,"塔がこの環境を作り出した。
それは、そうなのだけれど……。"
50,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_010,地脈に異常が起きている可能性か……。
51,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_011,"そもそも北部の環境は、南部のそれとは様相が異なるようだ。
ありのままの自然とは思えない場所がそこかしこにあり、
全体的に歪な印象を受ける。"
52,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_012,"いったい何故こんな環境になってしまったのか?
次はそれを調べてみるか。"
53,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_013,"地脈の流れに異常があるかどうかは、
各所の結節点を調べればわかるはずだ。"
54,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_014,"その調査じゃが……わしもおぬしについていってよいか?
複数の箇所をまわるなら、
その場で目にしたそばから解説できた方が早かろう。"
55,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_015,"なに、魔物に襲われぬよう後からこっそりついていくから、
おぬしは気にせず先に進んでくれてかまわんぞい。"
56,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_016,"ふむ、では今回は俺がここに残るとするか。
北部の各地にある遺跡の周辺を探査して、
地脈の結節点に異常がないか、調べてきてくれ。"
57,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_020,"各文明を再現した遺跡の周辺は、環境エーテルが濃い傾向がある。
そうした場所を調べてみれば、あの東屋へと続く、
地脈の流れを見つけることができるだろう。"
58,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_025,"何故かはわからぬが、この姿になって以来、
陰から忍び寄るのが得意になったようでな。
おぬしの後ろをこっそりとついていくから、気にせんでくれ。"
59,TEXT_KINGKD104_05514_IRIS_000_030,なら、私もついていくわ……。
60,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_100,"この建築様式はスカラ文明のものに間違いないが、
広範囲に渡って、浸水してしまっておるぞい……。"
61,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_101,"水属性の力が高まった結果、
一帯のエーテルバランスが乱れてしまったようじゃ。"
62,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_102,"探査隊の者から聞いた話では、
現存するスカラの遺構も塩湖の底に沈んでおるそうじゃないか。"
63,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_103,"しかし、往時のスカラは湖底になど沈んでおらんかった。
あくまでも浸水は、霊災による大洪水が原因のはずじゃ。"
64,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_104,"つまり、第五星暦の文明を忠実に再現しようとした場合、
この状態はおかしい……。
ならば自ずと、導き出せる推論はあるじゃろうて。"
65,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_105,"ひとまず、ここの地脈に異常があることは確認できたのう。
ほかの文明の遺跡についても調べてみるぞい!"
66,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_106,"ひとつ、仮説を思いついたのじゃが……
それを披露するのは、ケテンラムも交えての方がよかろう。
というわけで、ベースキャンプに戻るぞい。"
67,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_107,"うむ、時を経て風化してもなお美しい……
紛れもなく、我が祖国ニームの遺跡に違いあるまい。"
68,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_108,"この一帯は浮島と化しておるようじゃが、
無論、わしの知るニームは海洋都市であって、空中都市ではない。"
69,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_109,"つまり後天的にこのような地形になったと考えるべきだぞい。
そして、地脈を流れるエーテルを調べれば、
その原因も一目瞭然。"
70,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_110,"過剰な風属性の高まりによって、
大地との繋がりが弱まってしまったのじゃ。"
71,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_111,"とても文明を正確に保存できているとは言えんのう。
なんらかの事故が起きた結果というよりは、
むしろ意図的のようにも思えるが……。"
72,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_112,"ここの地脈からわかるのは、そんなところかのう。
ほかの文明の遺跡についても調べてみるぞい!"
73,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_113,"ひとつ、仮説を思いついたのじゃが……
それを披露するのは、ケテンラムも交えての方がよかろう。
というわけで、ベースキャンプに戻るぞい。"
74,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_114,"ゴホッ……!
うーむ、なるべくさっさと調査を終えて、
離れた方がよさそうな場所じゃな……。"
75,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_115,"というのも、道中の地脈を流れるエーテルを検分してきたところ、
なんと土属性の力がかなり弱まっておるのじゃ。
土壌の浄化作用が失われ、不浄な粘菌が大繁殖しているぞい!"
76,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_116,"聞けば、現存するアムダプールの遺跡も似たような有り様とか。
環境の著しい変化によるものじゃろうが、
この島にまで、遠き地の霊災の影響が及んだかは疑問じゃのう。"
77,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_117,"この盆地は山に囲まれ、北部でも独立した環境になっておる。
そして、各所の遺構にはそれぞれに異なる異常が見られる……
ならば……。"
78,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_118,"まぁ、この上なく異常であることは確認できたな。
わずかでも地脈にエーテルが流れてくれてて助かったわい。"
79,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_119,"よし、ここの調査はこれでしまいにして、
次の遺跡へ行くとしよう!
ゲホッ、ゲホッ……!"
80,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_120,"ひとつ、仮説を思いついたのじゃが……
それを披露するのは、ケテンラムも交えての方がよかろう。
というわけで、ベースキャンプに戻るぞい。"
81,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_121,"もはや地脈を調べるまでもなかった気もするが……
妖異がそこら中で跋扈し、極性が異様に活性化しておる。
ここだけ異界ヴォイドと化していると言っても過言ではない。"
82,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_122,"しばしば、魔法都市マハでは、妖異召喚を容易にするため、
儀式場の環境エーテルを活性化させ、極性を変化させたという。"
83,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_123,(★未使用/削除予定★)
84,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_124,"とはいえ、わしの知るマハは、
あくまで人の都であり、妖異が支配する領域ではなかった。
これほどの変化が生じているとすれば、やはり……。"
85,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_125,(★未使用/削除予定★)
86,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_126,"考えられることはあるが、まずはほかの場所も見てみるとしよう。
行き先は任せるぞい!"
87,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_127,"ひとつ、仮説を思いついたのじゃが……
それを披露するのは、ケテンラムも交えての方がよかろう。
というわけで、ベースキャンプに戻るぞい。"
88,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_130,"アーカイブは意外とフィールドワークに向いているようだな。
魔物の間を縫って、すいすいと戻ってきたよ。"
89,TEXT_KINGKD104_05514_IRIS_000_135,「もの知らず」の封印も、少しは解けてきたわね……。
90,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_200,"ふぅ、やっと戻ってこられたのう。
おぬしのおかげで、北部盆地の現状を直に見ることができた……
ありがとうよ。"
91,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_201,"どの遺跡にも共通しておったのは、
周囲の環境エーテルに異常が発生しておること。"
92,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_202,"この拠点付近は火属性の力が高まり乾燥し……
ニームは風、スカラは水、アムダプールは土に異常が見られた。
そしてマハでは複数の属性が活性化し、極性が偏っておったの。"
93,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_100_202,"ある土地では不足し、別の土地では過剰に。
北部盆地は現在、エーテルバランスが崩壊しておるわけじゃ。"
94,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_200_202,"つまり……島の主はこの地を、
「環境エーテルの異変」を展示する場としたのじゃろうな。
それが、わしが各地を見て得た推論じゃよ。"
95,TEXT_KINGKD104_05514_Q1_000_000,何と言う?
96,TEXT_KINGKD104_05514_A1_000_001,エオルゼアの遺跡と似ている気がする
97,TEXT_KINGKD104_05514_A1_000_002,魔大戦の爪痕を再現したのか?
98,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_300_202,"主がどういうつもりだったのかはわからんが、
各文明の特徴を活かしたまま過剰にエーテルを使った結果、
似たような異常が生じてしまったのかもしれんのう……。"
99,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_203,"とすると、「魔の塔」へと続く地脈の流れが途絶えてるのも、
島の主の意図どおりってことか?
しかしまた、なんだってそんな厄介なことを……。"
100,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_100_203,"それについてもわからんのう。
この島は、第五星暦の素晴らしき文明の遺産を保存するための地、
あえて壊すようなことをするのは、趣旨に反すると思うが……。"
101,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_200_203,"いずれにせよ、地脈の異常が意図的ならば、
それを辿って魔の塔に至るのは難しかろう。
……じゃが、塔への転送魔紋が開く東屋が存在するのもまた事実。"
102,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_204,"つまり、地脈と関係なく転送魔紋を起動させるための、
何かがあるってことか?"
103,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_100_204,"やれやれ、謎解きは冒険の醍醐味とはいえ……
こうも次々と立ちはだかるとなあ。"
104,TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_200_204,"まあ、この調子で一歩ずつ進んでいくしかない。
少し気になる点もあるから、もう少し情報をまとめてみよう。"
105,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_205,(★未使用/削除予定★)
106,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_206,(★未使用/削除予定★)
107,TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_207,(★未使用/削除予定★)
1 0 TEXT_KINGKD104_05514_SEQ_00 探査隊の北部ベースキャンプのケテンラムは、次の方針を考えているようだ。
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25 24 TEXT_KINGKD104_05514_TODO_00 を調べる
26 25 TEXT_KINGKD104_05514_TODO_01 アーカイブと話す
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49 48 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_001 フォークタワーは、島内最大の建物でもある。 だから、貴重な知識や遺物、書物の貯蔵庫も兼ねておるのじゃよ。
50 49 TEXT_KINGKD104_05514_IRIS_000_005 塔がこの環境を作り出した。 それは、そうなのだけれど……。
51 50 TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_010 地脈に異常が起きている可能性か……。
52 51 TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_011 そもそも北部の環境は、南部のそれとは様相が異なるようだ。 ありのままの自然とは思えない場所がそこかしこにあり、 全体的に歪な印象を受ける。
53 52 TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_012 いったい何故こんな環境になってしまったのか? 次はそれを調べてみるか。
54 53 TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_013 地脈の流れに異常があるかどうかは、 各所の結節点を調べればわかるはずだ。
55 54 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_014 その調査じゃが……わしもおぬしについていってよいか? 複数の箇所をまわるなら、 その場で目にしたそばから解説できた方が早かろう。
56 55 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_015 なに、魔物に襲われぬよう後からこっそりついていくから、 おぬしは気にせず先に進んでくれてかまわんぞい。
57 56 TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_016 ふむ、では今回は俺がここに残るとするか。 北部の各地にある遺跡の周辺を探査して、 地脈の結節点に異常がないか、調べてきてくれ。
58 57 TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_020 各文明を再現した遺跡の周辺は、環境エーテルが濃い傾向がある。 そうした場所を調べてみれば、あの東屋へと続く、 地脈の流れを見つけることができるだろう。
59 58 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_025 何故かはわからぬが、この姿になって以来、 陰から忍び寄るのが得意になったようでな。 おぬしの後ろをこっそりとついていくから、気にせんでくれ。
60 59 TEXT_KINGKD104_05514_IRIS_000_030 なら、私もついていくわ……。
61 60 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_100 この建築様式はスカラ文明のものに間違いないが、 広範囲に渡って、浸水してしまっておるぞい……。
62 61 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_101 水属性の力が高まった結果、 一帯のエーテルバランスが乱れてしまったようじゃ。
63 62 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_102 探査隊の者から聞いた話では、 現存するスカラの遺構も塩湖の底に沈んでおるそうじゃないか。
64 63 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_103 しかし、往時のスカラは湖底になど沈んでおらんかった。 あくまでも浸水は、霊災による大洪水が原因のはずじゃ。
65 64 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_104 つまり、第五星暦の文明を忠実に再現しようとした場合、 この状態はおかしい……。 ならば自ずと、導き出せる推論はあるじゃろうて。
66 65 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_105 ひとまず、ここの地脈に異常があることは確認できたのう。 ほかの文明の遺跡についても調べてみるぞい!
67 66 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_106 ひとつ、仮説を思いついたのじゃが…… それを披露するのは、ケテンラムも交えての方がよかろう。 というわけで、ベースキャンプに戻るぞい。
68 67 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_107 うむ、時を経て風化してもなお美しい…… 紛れもなく、我が祖国ニームの遺跡に違いあるまい。
69 68 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_108 この一帯は浮島と化しておるようじゃが、 無論、わしの知るニームは海洋都市であって、空中都市ではない。
70 69 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_109 つまり後天的にこのような地形になったと考えるべきだぞい。 そして、地脈を流れるエーテルを調べれば、 その原因も一目瞭然。
71 70 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_110 過剰な風属性の高まりによって、 大地との繋がりが弱まってしまったのじゃ。
72 71 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_111 とても文明を正確に保存できているとは言えんのう。 なんらかの事故が起きた結果というよりは、 むしろ意図的のようにも思えるが……。
73 72 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_112 ここの地脈からわかるのは、そんなところかのう。 ほかの文明の遺跡についても調べてみるぞい!
74 73 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_113 ひとつ、仮説を思いついたのじゃが…… それを披露するのは、ケテンラムも交えての方がよかろう。 というわけで、ベースキャンプに戻るぞい。
75 74 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_114 ゴホッ……! うーむ、なるべくさっさと調査を終えて、 離れた方がよさそうな場所じゃな……。
76 75 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_115 というのも、道中の地脈を流れるエーテルを検分してきたところ、 なんと土属性の力がかなり弱まっておるのじゃ。 土壌の浄化作用が失われ、不浄な粘菌が大繁殖しているぞい!
77 76 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_116 聞けば、現存するアムダプールの遺跡も似たような有り様とか。 環境の著しい変化によるものじゃろうが、 この島にまで、遠き地の霊災の影響が及んだかは疑問じゃのう。
78 77 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_117 この盆地は山に囲まれ、北部でも独立した環境になっておる。 そして、各所の遺構にはそれぞれに異なる異常が見られる…… ならば……。
79 78 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_118 まぁ、この上なく異常であることは確認できたな。 わずかでも地脈にエーテルが流れてくれてて助かったわい。
80 79 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_119 よし、ここの調査はこれでしまいにして、 次の遺跡へ行くとしよう! ゲホッ、ゲホッ……!
81 80 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_120 ひとつ、仮説を思いついたのじゃが…… それを披露するのは、ケテンラムも交えての方がよかろう。 というわけで、ベースキャンプに戻るぞい。
82 81 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_121 もはや地脈を調べるまでもなかった気もするが…… 妖異がそこら中で跋扈し、極性が異様に活性化しておる。 ここだけ異界ヴォイドと化していると言っても過言ではない。
83 82 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_122 しばしば、魔法都市マハでは、妖異召喚を容易にするため、 儀式場の環境エーテルを活性化させ、極性を変化させたという。
84 83 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_123 (★未使用/削除予定★)
85 84 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_124 とはいえ、わしの知るマハは、 あくまで人の都であり、妖異が支配する領域ではなかった。 これほどの変化が生じているとすれば、やはり……。
86 85 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_125 (★未使用/削除予定★)
87 86 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_126 考えられることはあるが、まずはほかの場所も見てみるとしよう。 行き先は任せるぞい!
88 87 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_127 ひとつ、仮説を思いついたのじゃが…… それを披露するのは、ケテンラムも交えての方がよかろう。 というわけで、ベースキャンプに戻るぞい。
89 88 TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_130 アーカイブは意外とフィールドワークに向いているようだな。 魔物の間を縫って、すいすいと戻ってきたよ。
90 89 TEXT_KINGKD104_05514_IRIS_000_135 「もの知らず」の封印も、少しは解けてきたわね……。
91 90 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_200 ふぅ、やっと戻ってこられたのう。 おぬしのおかげで、北部盆地の現状を直に見ることができた…… ありがとうよ。
92 91 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_201 どの遺跡にも共通しておったのは、 周囲の環境エーテルに異常が発生しておること。
93 92 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_202 この拠点付近は火属性の力が高まり乾燥し…… ニームは風、スカラは水、アムダプールは土に異常が見られた。 そしてマハでは複数の属性が活性化し、極性が偏っておったの。
94 93 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_100_202 ある土地では不足し、別の土地では過剰に。 北部盆地は現在、エーテルバランスが崩壊しておるわけじゃ。
95 94 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_200_202 つまり……島の主はこの地を、 「環境エーテルの異変」を展示する場としたのじゃろうな。 それが、わしが各地を見て得た推論じゃよ。
96 95 TEXT_KINGKD104_05514_Q1_000_000 何と言う?
97 96 TEXT_KINGKD104_05514_A1_000_001 エオルゼアの遺跡と似ている気がする
98 97 TEXT_KINGKD104_05514_A1_000_002 魔大戦の爪痕を再現したのか?
99 98 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_300_202 主がどういうつもりだったのかはわからんが、 各文明の特徴を活かしたまま過剰にエーテルを使った結果、 似たような異常が生じてしまったのかもしれんのう……。
100 99 TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_203 とすると、「魔の塔」へと続く地脈の流れが途絶えてるのも、 島の主の意図どおりってことか? しかしまた、なんだってそんな厄介なことを……。
101 100 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_100_203 それについてもわからんのう。 この島は、第五星暦の素晴らしき文明の遺産を保存するための地、 あえて壊すようなことをするのは、趣旨に反すると思うが……。
102 101 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_200_203 いずれにせよ、地脈の異常が意図的ならば、 それを辿って魔の塔に至るのは難しかろう。 ……じゃが、塔への転送魔紋が開く東屋が存在するのもまた事実。
103 102 TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_000_204 つまり、地脈と関係なく転送魔紋を起動させるための、 何かがあるってことか?
104 103 TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_100_204 やれやれ、謎解きは冒険の醍醐味とはいえ…… こうも次々と立ちはだかるとなあ。
105 104 TEXT_KINGKD104_05514_KETENRAMM_200_204 まあ、この調子で一歩ずつ進んでいくしかない。 少し気になる点もあるから、もう少し情報をまとめてみよう。
106 105 TEXT_KINGKD104_05514_ARCHIVE_000_205 (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_00,探査隊の北部ベースキャンプのケテンラムは、別の問題を検討しているようだ。
1,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_01,
2,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_02,
3,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_03,
4,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_04,
5,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_05,
6,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_06,
7,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_07,
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23,TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_23,
24,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_00,"クリティカルエンカウント
「絶島の誘拐者「アブダクター」」を攻略し、
を入手"
25,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_01,アーカイブにを渡す
26,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_02,
27,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_03,
28,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_04,
29,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_05,
30,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_06,
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41,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_17,
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45,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_21,
46,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_22,
47,TEXT_KINGKD105_05515_TODO_23,
48,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_001,わしが眠っている間に、この島にいったい何が……?
49,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_005,……私は何も言わないわ。
50,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_010,"地脈を流れるエーテルについては、
引き続きほかの隊員にも詳しく調べさせておく。
その間、俺たちは別の観点から情報を整理してみよう。"
51,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_011,"三日月島は、第五星暦の文明を保存するための場所……。
だというのに北部では、霊災を経たかのような、
異常な環境が再現されている……それはなぜなのか?"
52,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_012,"これを尋ねるのにふさわしい存在が、
いま、この場にいる。"
53,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_013,"なあ、アイリス。
主について、知っていることを教えてくれないか?"
54,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_014,"……言ったでしょう。
私は見ているだけ、と。"
55,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_015,"では、すでに一度聞いている話について、改めて確認させてくれ。
それくらい構わんだろう?"
56,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_016,"あれは、俺たちがお前と初めて出会ったときのことだ。
アイリスを召喚したのはアーカイブではないのか、
と尋ねたことを覚えているか?"
57,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_017,"そのときお前は、こう答えたんだ。
自分はこんな「もの知らず」には召喚されてない……と。"
58,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_018,あの言葉は、真実で間違いないか?
59,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_019,"……ええ。
それは本当よ。"
60,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_020,"それ「は」、か……。
なるほど。"
61,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_021,"ならば、アイリスを召喚したのは、
この三日月島で誰よりも優れた知識の所有者……
つまり、島の主と考えるのが妥当だろう。"
62,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_022,"そして、召喚者と使い魔とは、
得てしてエーテルの流れによって結ばれているもの……。
その線から「魔の塔」に至る方法を導き出せないだろうか?"
63,TEXT_KINGKD105_05515_Q1_000_000,何と言う?
64,TEXT_KINGKD105_05515_A1_000_001,アイリスを調べてみよう
65,TEXT_KINGKD105_05515_A1_000_002,使い魔はアイリスだけなのか?
66,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_024,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_025,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_100_024,"そのためにはアイリスをエーテルに還す……
つまり倒す必要があるのう。"
69,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_100_025,"さすがに、それは酷かろう。
よってアイリス以外の使い魔のうち、
脅威となっておるものを倒すのがよかろうな。"
70,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_026,"アイリス以外の使い魔か……。
それならエーテルを調べることで何かわかりそうだな。"
71,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_027,"南部を探索したときにも、数多くの使い魔を見かけた。
なかには人を襲うような凶悪な存在もいたからな。"
72,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_028,"うむ、そやつらのエーテルを調べれば、
召喚者である主のことが何かわかるに違いないぞい。"
73,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_029,"特に高濃度のエーテルを帯びた個体であれば、
倒すのには苦労するじゃろうが、得られる情報も多いはず。
……ふむ。"
74,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_030,"そういえば、森の近くを通った際、
緑髪で人型の、翼を持った使い魔を見かけたぞい。
そいつを調べてみるのはどうじゃ?"
75,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_100_030,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_031,"森というと、湖の北側のか……。
強大な使い魔となるとやはりお前が頼りだな、
もし見つけたら、身体の一部でもいいから持ち帰ってみてくれ。"
77,TEXT_KINGKD105_05515_SYSTEM_000_032,"手がかりとなるアイテムは、湖の北の森付近で発生する、
特定のクリティカルエンカウントを攻略することで獲得できます。"
78,TEXT_KINGKD105_05515_SYSTEM_000_033,"クリティカルエンカウントの参加方法について、
あらためて確認したくなったら、
「探査隊の案内係」に話しかけましょう。"
79,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_035,"強大な使い魔ともなれば、
一帯を自分の縄張りとすることがある。
そこに姿を現すタイミングを狙ってみてくれ。"
80,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_040,"身体の一部でもあれば、エーテル構成を調べられるじゃろう。
討伐に成功したら、ここに持ち帰ってほしいぞい。"
81,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_045,使い魔は、私以外にもたくさんいるわ……。
82,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_100,"使い魔の討伐に成功したのか!
よし、持ち帰ったものをアーカイブに見せるんだ。"
83,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_105,私のことは気にせず、続けて。
84,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_200,"身体の一部でもあれば、エーテル構成を調べられるじゃろう。
討伐に成功したら、ここに持ち帰ってほしいぞい。"
85,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_201,"おお、これまた見事な角じゃのう。
さっそく島の主の手がかりがないか、探るとしよう。"
86,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_202,"ふむ……かなり強力なエーテルを感じるぞい。
相当に高度な命令を与えられていたのではないかと思うが、
この使い魔は、そこで何をしておったんじゃ?"
87,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_203,"縄張りに、檻のようなものがいくつもあっただと?
……すると、そこに人々を拉致、監禁していたのか。"
88,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_204,"これまで多くの人間がこの島に辿りついていたはずなのに、
蜃気楼の町には遭難者の遺体が見当たらなかった。
その謎がようやく解けたな……。"
89,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_205,"しかし、奇妙じゃ……。
この使い魔から感じるエーテルは、
アイリスのそれとは少し性質が異なるような気がする。"
90,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_206,"断言はできぬが、アイリスを召喚したのとは、
違う人物によって召喚されたのかもしれん……。"
91,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_207,主以外にも、この島に誰かがいたと?
92,TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_208,いや、主たる人物が、複数人いたとも考えられるか……?
93,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_209,……あなたは、どう思う?
94,TEXT_KINGKD105_05515_Q2_000_000,何と言う?
95,TEXT_KINGKD105_05515_A2_000_001,最初に島を作った主と、今の主は別人?
96,TEXT_KINGKD105_05515_A2_000_002,1500年の間に、主が変貌を遂げたのかも……
97,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_211,…………!
98,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_212,"あなたはすでに知ってる。
この島には危険な知識があることを。"
99,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_213,"あなたならできるかもしれない。
その知識を外に持ち出すことが。"
100,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_214,"だから聞かせて。
魔の塔に行って主と会ったなら、あなたはどうするつもりなの?"
101,TEXT_KINGKD105_05515_Q3_000_000,何と言う?
102,TEXT_KINGKD105_05515_A3_000_001,この島を、元の博物館に戻してもらいたい
103,TEXT_KINGKD105_05515_A3_000_002,危険な知識を乱用する存在なら、討つしかない
104,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_216,"……そう、やっぱりあなたはそう考えるのね。
知ってたわ、ずっと見てきたんだもの。"
105,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_217,だったら……。
106,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_218,"ごめんなさい……
私、「また」命令を破って、このヒトに力を貸すわ。"
107,TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_219,"命令じゃと……?
いや、なぜ、おぬしがわしに謝るのじゃ……?"
108,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_220,それは、あなたが……
109,TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_221,"いいえ、その姿になる前のあなたこそが、
私を呼び出した主だからよ。"
1 0 TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_00 探査隊の北部ベースキャンプのケテンラムは、別の問題を検討しているようだ。
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24 23 TEXT_KINGKD105_05515_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGKD105_05515_TODO_00 クリティカルエンカウント 「絶島の誘拐者「アブダクター」」を攻略し、 を入手
26 25 TEXT_KINGKD105_05515_TODO_01 アーカイブにを渡す
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48 47 TEXT_KINGKD105_05515_TODO_23
49 48 TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_001 わしが眠っている間に、この島にいったい何が……?
50 49 TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_005 ……私は何も言わないわ。
51 50 TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_010 地脈を流れるエーテルについては、 引き続きほかの隊員にも詳しく調べさせておく。 その間、俺たちは別の観点から情報を整理してみよう。
52 51 TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_011 三日月島は、第五星暦の文明を保存するための場所……。 だというのに北部では、霊災を経たかのような、 異常な環境が再現されている……それはなぜなのか?
53 52 TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_012 これを尋ねるのにふさわしい存在が、 いま、この場にいる。
54 53 TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_013 なあ、アイリス。 主について、知っていることを教えてくれないか?
55 54 TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_014 ……言ったでしょう。 私は見ているだけ、と。
56 55 TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_015 では、すでに一度聞いている話について、改めて確認させてくれ。 それくらい構わんだろう?
57 56 TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_016 あれは、俺たちがお前と初めて出会ったときのことだ。 アイリスを召喚したのはアーカイブではないのか、 と尋ねたことを覚えているか?
58 57 TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_017 そのときお前は、こう答えたんだ。 自分はこんな「もの知らず」には召喚されてない……と。
59 58 TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_018 あの言葉は、真実で間違いないか?
60 59 TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_019 ……ええ。 それは本当よ。
61 60 TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_020 それ「は」、か……。 なるほど。
62 61 TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_021 ならば、アイリスを召喚したのは、 この三日月島で誰よりも優れた知識の所有者…… つまり、島の主と考えるのが妥当だろう。
63 62 TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_022 そして、召喚者と使い魔とは、 得てしてエーテルの流れによって結ばれているもの……。 その線から「魔の塔」に至る方法を導き出せないだろうか?
64 63 TEXT_KINGKD105_05515_Q1_000_000 何と言う?
65 64 TEXT_KINGKD105_05515_A1_000_001 アイリスを調べてみよう
66 65 TEXT_KINGKD105_05515_A1_000_002 使い魔はアイリスだけなのか?
67 66 TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_024 (★未使用/削除予定★)
68 67 TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_025 (★未使用/削除予定★)
69 68 TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_100_024 そのためにはアイリスをエーテルに還す…… つまり倒す必要があるのう。
70 69 TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_100_025 さすがに、それは酷かろう。 よってアイリス以外の使い魔のうち、 脅威となっておるものを倒すのがよかろうな。
71 70 TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_026 アイリス以外の使い魔か……。 それならエーテルを調べることで何かわかりそうだな。
72 71 TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_027 南部を探索したときにも、数多くの使い魔を見かけた。 なかには人を襲うような凶悪な存在もいたからな。
73 72 TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_028 うむ、そやつらのエーテルを調べれば、 召喚者である主のことが何かわかるに違いないぞい。
74 73 TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_029 特に高濃度のエーテルを帯びた個体であれば、 倒すのには苦労するじゃろうが、得られる情報も多いはず。 ……ふむ。
75 74 TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_030 そういえば、森の近くを通った際、 緑髪で人型の、翼を持った使い魔を見かけたぞい。 そいつを調べてみるのはどうじゃ?
76 75 TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_100_030 (★未使用/削除予定★)
77 76 TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_031 森というと、湖の北側のか……。 強大な使い魔となるとやはりお前が頼りだな、 もし見つけたら、身体の一部でもいいから持ち帰ってみてくれ。
78 77 TEXT_KINGKD105_05515_SYSTEM_000_032 手がかりとなるアイテムは、湖の北の森付近で発生する、 特定のクリティカルエンカウントを攻略することで獲得できます。
79 78 TEXT_KINGKD105_05515_SYSTEM_000_033 クリティカルエンカウントの参加方法について、 あらためて確認したくなったら、 「探査隊の案内係」に話しかけましょう。
80 79 TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_035 強大な使い魔ともなれば、 一帯を自分の縄張りとすることがある。 そこに姿を現すタイミングを狙ってみてくれ。
81 80 TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_040 身体の一部でもあれば、エーテル構成を調べられるじゃろう。 討伐に成功したら、ここに持ち帰ってほしいぞい。
82 81 TEXT_KINGKD105_05515_IRIS_000_045 使い魔は、私以外にもたくさんいるわ……。
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85 84 TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_200 身体の一部でもあれば、エーテル構成を調べられるじゃろう。 討伐に成功したら、ここに持ち帰ってほしいぞい。
86 85 TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_201 おお、これまた見事な角じゃのう。 さっそく島の主の手がかりがないか、探るとしよう。
87 86 TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_202 ふむ……かなり強力なエーテルを感じるぞい。 相当に高度な命令を与えられていたのではないかと思うが、 この使い魔は、そこで何をしておったんじゃ?
88 87 TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_203 縄張りに、檻のようなものがいくつもあっただと? ……すると、そこに人々を拉致、監禁していたのか。
89 88 TEXT_KINGKD105_05515_KETENRAMM_000_204 これまで多くの人間がこの島に辿りついていたはずなのに、 蜃気楼の町には遭難者の遺体が見当たらなかった。 その謎がようやく解けたな……。
90 89 TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_205 しかし、奇妙じゃ……。 この使い魔から感じるエーテルは、 アイリスのそれとは少し性質が異なるような気がする。
91 90 TEXT_KINGKD105_05515_ARCHIVE_000_206 断言はできぬが、アイリスを召喚したのとは、 違う人物によって召喚されたのかもしれん……。
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14,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_14,
15,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_15,
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23,TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_23,
24,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_00,蜃気楼の町のアイリスと話す
25,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_01,アイリスと再度話す
26,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_02,アイリスとさらに話す
27,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_03,アイリスともう一度話す
28,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_04,
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46,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_22,
47,TEXT_KINGKD106_05516_TODO_23,
48,TEXT_KINGKD106_05516_KETENRAMM_000_001,"アーカイブが島の主だと?
だとしたら、「魔の塔」にいるのはいったい誰なんだ?"
49,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_005,"すまん、わしともあろう者が混乱しておる。
知識の封印を解くためにも、アイリスに話を聞いてみよう……。"
50,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_010,"主の命令に反するのは、私にとっても覚悟のいること。
けれど、真実を言の葉に乗せるには、ここは騒がしすぎる……。"
51,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_011,"だから場所を変えさせて。
あなたたちが言う「蜃気楼の町」の、噴水の前で待ってるわ。"
52,TEXT_KINGKD106_05516_KETENRAMM_000_015,よし、さっそく真実とやらを聞かせてもらおうじゃないか。
53,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_020,"この身体では、前線から戻ってくるのもひと苦労だぞい……。
しかし、本題はこれからじゃ。"
54,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_100,"来てくれてありがとう。
この場所……「クレセントの町」は、
主の故郷ニームにあった港町を再現したものなの。"
55,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_101,"だからかしら、とてもココロが落ち着くのよ……。
この景色を眺めながら、話をさせて。"
56,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_102,"ううむ、聞きたいことはいくらでもあるが、
一旦余計な口は挟まず、おぬしの話を聞くとするぞい。"
57,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_103,"……私を召喚したのは、ニームの大賢者。
自分では「もの知りじいさん」なんて言ってたけれど、
その博識ぶりから、皆は「アーカイブ」と呼んでいたわ。"
58,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_104,"魔大戦によって世界が滅びゆくことを危惧した彼は、
三日月島に渡り、文明の保存を試みることを決意した。"
59,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_105,"その活動の「記録係」として召喚されたのが、私。
何もせず、ただじっと見届けよという命令を受けて……。"
60,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_106,"以来、私は見続けてきた。
ヒトが作り出した文明を尊び、慈しみ、
そして保存していく彼の姿を……。"
61,TEXT_KINGKD106_05516_KETENRAMM_000_110,"アイリスは主からの命令を知らなかったのではなく、
「見る」以外のことはしないように命じられていたのか。
それで俺たちの傍にいながら、何の協力もしなかったんだな。"
62,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_115,"「あの男」がすべてを記録するためにアイリスを……。
いや、「あの男」ではなく、わしなのか?
頭がこんがらがってきたぞい……。"
63,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_200,"文明の保存が進むにつれ、島を守るために、
主は「フォークタワー」を建てた。"
64,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_201,"はじめは、主が自分で塔の管理をしていたの。
あらゆる知識の証に囲まれて暮らす彼の姿は、
満足げでありながら、どこか寂しそうだった……。"
65,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_202,"あるとき、私は主に尋ねてみたの。
「ここに封印された危険な魔法を使ったことがあるのか」と。"
66,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_203,"ああ、たしかにそんな話をした……。
おぼろげながら、知識の封印が解けてきたらしい。"
67,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_204,"その問いに、わしはこう答えたはずじゃ。
「ある……が、危険すぎた。
 ゆえに、知っているだけで十分じゃ」と……。"
68,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_205,"ええ、そうよ。
その言葉のとおり、主は決して魔法を使いはしなかった。"
69,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_206,"やがて塔を恒久的に存続させていくために、
主は自らの知識を礎として「思念体」を生み出すことにした。"
70,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_207,"けれど、主は知らなかったの。
それがどんな事態を引き起こすのかを……。"
71,TEXT_KINGKD106_05516_KETENRAMM_000_210,"アーカイブはこの建物の中に眠っていたんだったな。
いったいなぜそんなことになったのか……
話の続きを聞こう。"
72,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_215,"わしは今、知るということが恐ろしい……。
じゃが、それでも向き合わねばならん。"
73,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_250,"思念体を生み出そうとした、まさにそのとき……
主のココロのうちに、ある想いがよぎってしまったの。"
74,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_251,"死蔵するのは惜しい……
せめて一度だけでも……と。"
75,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_252,"そんな想いが術式に作用して、
あの出来事が起きてしまった……。"
76,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_300,"我が心の深奥に満ちし叡智の大海よ。
今こそ姿を得て、万代不易の番人となれ……!"
77,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_301,やはり、惜しい……。
78,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_302,"我が知識にはまだ先が……
せめて一度だけでも……。"
79,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_303,いかんッ……!
80,TEXT_KINGKD106_05516_INDEX_000_304,"我が名はインデックス……
「すべてを知るもの」なり。"
81,TEXT_KINGKD106_05516_INDEX_000_305,"連綿と継がれし叡智の数々を意のままに操り、
そしてさらなる高みへと発展させてくれよう……!"
82,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_306,"しまった、思念体が我が迷いを取り込んでしまうとは!
かくなるうえは、一度消去して術式のやり直しを……。"
83,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_307,"こ、この姿は……!?
わしは知っておる、知っておるはずなのに……。"
84,TEXT_KINGKD106_05516_INDEX_000_308,"知の行使を止めようなどと愚かしいことを……
邪魔立てできぬよう、お前の知識を封じてやったぞ!"
85,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_309,ここで朽ちるわけには……。
86,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_310,うっ……!
87,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_311,"誰か 資格を持つ者よ
わしに代わり 正しき知識の継承を――"
88,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_350,"私は、幽けきフェアリー。
ただ記録することしかできないけれど、
朽ちゆく主を、じっと見てることはできなかった。"
89,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_351,"だから命令を破り、主の身に寄り添ってはみたけれど……
このとおり、結末は何も変わらなかったわ。"
90,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_352,"……そうじゃ、そういうことじゃった。
一命を取り留めたわしは、ここに辿りつき、
絶望を抱えたまま眠りについたのじゃ。"
91,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_100_352,"トンベリ病の感染を契機に島に移住したという認識じゃったが、
それでは因果関係がおかしい。
まさか知識を封印された際に、混乱の魔法も……?"
92,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_353,"わし自身の邪心が招いたことじゃと言うのに、
すべてを忘れておったとは、なんたる……。"
93,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_354,"……私の話は、次で終わり。
それ以上は何も記録してないわ。"
94,TEXT_KINGKD106_05516_KETENRAMM_000_390,"アーカイブの邪心から生まれた思念体、インデックス……。
どうやら「魔の塔」にいるのは、そいつのようだな。"
95,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_395,"邪心が「すべてを知るもの」を自称するとはのう……。
まさに、わしの驕りが生んだ怪物と言うしかない。"
96,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_400,"……そうして、新たな島の主として君臨したインデックスが、
フォークタワーを管理することになった。"
97,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_401,"まもなく彼は、塔に保存された知識を存分に使い、
第五星暦の文明の「その先」がどうなるか、実験したの。"
98,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_402,"結果は北部盆地で、あなたたちも見たとおり……。
風が荒れ狂い、水は溢れ、大地は腐り、
妖異が蔓延る地と化してしまった。"
99,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_403,"北部の様相が島すべてに広がったら、もう「この先」はないわ。
季節をいくら重ねても、花が咲くことはなく、
私はただただ、終わった島を見続けるのみ……。"
100,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_404,"でも、そんな役目は嫌!
だって、主が本当に保存を願っていたのは、
ヒトの未来を明るくするための、優しい知識たちなのだから。"
101,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_405,"だから、どうかお願い。
この島の現状をなんとかするために、
あなたの力を貸してほしいの!"
102,TEXT_KINGKD106_05516_Q1_000_000,何と言う?
103,TEXT_KINGKD106_05516_A1_000_001,もちろんだ!
104,TEXT_KINGKD106_05516_A1_000_002,構わないが、命令に反するのでは?
105,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_407,"ありがとう!
……主があなたを呼んだのは、やっぱり間違いじゃなかった。"
106,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_408,"ああ、やはりそうか。
インデックスに敗北し、朽ちゆくわしが漏らした悲痛な叫び……
それが残響となって、おぬしを島へと導いたんじゃな。"
107,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_409,"それは……きっと、大丈夫。
あなたをこの島へと呼んだのは、主の意思なのだから。"
108,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_410,"そうか、わしがインデックスに敗北したとき……
意識を失う間際に発した悲痛な叫び。
それが残響となって、おぬしを島へと導いたんじゃな。"
109,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_411,"それにしてもアイリスよ。
1500年以上もの長きにわたって、
わしの下した命令を守り続けておったとはのう……。"
110,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_412,"本当に苦労をかけたな。
すまなかった……!"
111,TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_413,いいえ、ずっと見続けてきた甲斐があったわ。
112,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_414,"改めて、わしからもおぬしに頼むぞい。
どうか「魔の塔」へと行き、思念体インデックスを倒してくれ!"
113,TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_415,ありがとう……!
114,TEXT_KINGKD106_05516_KETENRAMM_000_416,(★未使用/削除予定★)
1 0 TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_00 探査隊の北部ベースキャンプのアイリスは、伝えたいことがあるようだ。
2 1 TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_01
3 2 TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_02
4 3 TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_03
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23 22 TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGKD106_05516_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGKD106_05516_TODO_00 蜃気楼の町のアイリスと話す
26 25 TEXT_KINGKD106_05516_TODO_01 アイリスと再度話す
27 26 TEXT_KINGKD106_05516_TODO_02 アイリスとさらに話す
28 27 TEXT_KINGKD106_05516_TODO_03 アイリスともう一度話す
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51 50 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_010 主の命令に反するのは、私にとっても覚悟のいること。 けれど、真実を言の葉に乗せるには、ここは騒がしすぎる……。
52 51 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_011 だから場所を変えさせて。 あなたたちが言う「蜃気楼の町」の、噴水の前で待ってるわ。
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54 53 TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_020 この身体では、前線から戻ってくるのもひと苦労だぞい……。 しかし、本題はこれからじゃ。
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56 55 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_101 だからかしら、とてもココロが落ち着くのよ……。 この景色を眺めながら、話をさせて。
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59 58 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_104 魔大戦によって世界が滅びゆくことを危惧した彼は、 三日月島に渡り、文明の保存を試みることを決意した。
60 59 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_105 その活動の「記録係」として召喚されたのが、私。 何もせず、ただじっと見届けよという命令を受けて……。
61 60 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_106 以来、私は見続けてきた。 ヒトが作り出した文明を尊び、慈しみ、 そして保存していく彼の姿を……。
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63 62 TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_115 「あの男」がすべてを記録するためにアイリスを……。 いや、「あの男」ではなく、わしなのか? 頭がこんがらがってきたぞい……。
64 63 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_200 文明の保存が進むにつれ、島を守るために、 主は「フォークタワー」を建てた。
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71 70 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_207 けれど、主は知らなかったの。 それがどんな事態を引き起こすのかを……。
72 71 TEXT_KINGKD106_05516_KETENRAMM_000_210 アーカイブはこの建物の中に眠っていたんだったな。 いったいなぜそんなことになったのか…… 話の続きを聞こう。
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74 73 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_250 思念体を生み出そうとした、まさにそのとき…… 主のココロのうちに、ある想いがよぎってしまったの。
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86 85 TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_309 ここで朽ちるわけには……。
87 86 TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_310 うっ……!
88 87 TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_311 誰か 資格を持つ者よ わしに代わり 正しき知識の継承を――
89 88 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_350 私は、幽けきフェアリー。 ただ記録することしかできないけれど、 朽ちゆく主を、じっと見てることはできなかった。
90 89 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_351 だから命令を破り、主の身に寄り添ってはみたけれど…… このとおり、結末は何も変わらなかったわ。
91 90 TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_352 ……そうじゃ、そういうことじゃった。 一命を取り留めたわしは、ここに辿りつき、 絶望を抱えたまま眠りについたのじゃ。
92 91 TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_100_352 トンベリ病の感染を契機に島に移住したという認識じゃったが、 それでは因果関係がおかしい。 まさか知識を封印された際に、混乱の魔法も……?
93 92 TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_353 わし自身の邪心が招いたことじゃと言うのに、 すべてを忘れておったとは、なんたる……。
94 93 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_354 ……私の話は、次で終わり。 それ以上は何も記録してないわ。
95 94 TEXT_KINGKD106_05516_KETENRAMM_000_390 アーカイブの邪心から生まれた思念体、インデックス……。 どうやら「魔の塔」にいるのは、そいつのようだな。
96 95 TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_395 邪心が「すべてを知るもの」を自称するとはのう……。 まさに、わしの驕りが生んだ怪物と言うしかない。
97 96 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_400 ……そうして、新たな島の主として君臨したインデックスが、 フォークタワーを管理することになった。
98 97 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_401 まもなく彼は、塔に保存された知識を存分に使い、 第五星暦の文明の「その先」がどうなるか、実験したの。
99 98 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_402 結果は北部盆地で、あなたたちも見たとおり……。 風が荒れ狂い、水は溢れ、大地は腐り、 妖異が蔓延る地と化してしまった。
100 99 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_403 北部の様相が島すべてに広がったら、もう「この先」はないわ。 季節をいくら重ねても、花が咲くことはなく、 私はただただ、終わった島を見続けるのみ……。
101 100 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_404 でも、そんな役目は嫌! だって、主が本当に保存を願っていたのは、 ヒトの未来を明るくするための、優しい知識たちなのだから。
102 101 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_405 だから、どうかお願い。 この島の現状をなんとかするために、 あなたの力を貸してほしいの!
103 102 TEXT_KINGKD106_05516_Q1_000_000 何と言う?
104 103 TEXT_KINGKD106_05516_A1_000_001 もちろんだ!
105 104 TEXT_KINGKD106_05516_A1_000_002 構わないが、命令に反するのでは?
106 105 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_407 ありがとう! ……主があなたを呼んだのは、やっぱり間違いじゃなかった。
107 106 TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_408 ああ、やはりそうか。 インデックスに敗北し、朽ちゆくわしが漏らした悲痛な叫び…… それが残響となって、おぬしを島へと導いたんじゃな。
108 107 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_409 それは……きっと、大丈夫。 あなたをこの島へと呼んだのは、主の意思なのだから。
109 108 TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_410 そうか、わしがインデックスに敗北したとき…… 意識を失う間際に発した悲痛な叫び。 それが残響となって、おぬしを島へと導いたんじゃな。
110 109 TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_411 それにしてもアイリスよ。 1500年以上もの長きにわたって、 わしの下した命令を守り続けておったとはのう……。
111 110 TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_412 本当に苦労をかけたな。 すまなかった……!
112 111 TEXT_KINGKD106_05516_IRIS_000_413 いいえ、ずっと見続けてきた甲斐があったわ。
113 112 TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_414 改めて、わしからもおぬしに頼むぞい。 どうか「魔の塔」へと行き、思念体インデックスを倒してくれ!
114 113 TEXT_KINGKD106_05516_ARCHIVE_000_415 ありがとう……!
115 114 TEXT_KINGKD106_05516_KETENRAMM_000_416 (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_00,蜃気楼の町のケテンラムは、前線の様子が気になっているようだ。
1,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_01,ケテンラムと話した。三日月島北部の探査隊の北部ベースキャンプにいる「ケテンラム」と話そう。
2,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_02,"ケテンラムと話し、地脈の流れを阻害している要因が判明した。クリティカルエンカウントに参加し、強い魔力を放っている魔物を討伐しよう。
※対象となるクリティカルエンカウントは以下のとおりです。
「魔女の複製体「カロフィステリ・ダブル」」
「白の守護者「アラバスターブレード」」
「呪いを継ぐ者「ペイルマギア」」"
3,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_03,強い魔力を放つ魔物たちを討伐した。探査隊の北部ベースキャンプにいる「ケテンラム」と話そう。
4,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_04,ケテンラムと話した。静寂の東屋付近の「」を調べよう。
5,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_05,を調べた。ナレッジレベルを40以上にし、探査隊の北部ベースキャンプにいるケテンラムと話そう。
6,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_06,フォークタワー「魔の塔」への路が開かれた。転送魔紋から塔へと突入し、インデックスを倒そう。
7,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_07,
8,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_08,
9,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_09,
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23,TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_23,
24,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_00,三日月島北部のケテンラムと話す
25,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_01,"クリティカルエンカウント
「魔女の複製体「カロフィステリ・ダブル」」を攻略"
26,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_02,"クリティカルエンカウント
「白の守護者「アラバスターブレード」」を攻略"
27,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_03,"クリティカルエンカウント
「呪いを継ぐ者「ペイルマギア」」を攻略"
28,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_04,ケテンラムと話す
29,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_05,を調べる
30,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_06,"ナレッジレベルを40以上にし、
ケテンラムと話す"
31,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_07,
32,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_08,
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40,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_16,
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47,TEXT_KINGKD107_05517_TODO_23,
48,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_100_001,ずっと目の前を覆っていた靄が晴れたような心地じゃ!
49,TEXT_KINGKD107_05517_IRIS_100_005,話を聞いてくれて、ありがとう。
50,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_050_010,"すべての事情を知った以上、
なんとしても「魔の塔」への侵入方法を見つけなければな。"
51,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_100_010,"よし、それではそろそろ北部のベースキャンプに戻るとしよう。
地脈の調査にあたっている隊員たちから、
何か報告があるかもしれん。"
52,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_001,"「魔の塔」へ至る地脈を利用できないのは、
インデックスが意図したものかもしれん。"
53,TEXT_KINGKD107_05517_IRIS_000_005,ごめんなさい、地脈のことは私にもわからないわ……。
54,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_010,"朗報だ!
隊員たちから、地脈について興味深い報告があったぞ。"
55,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_011,"地脈の異常は環境エーテルの乱れによるものと判明していたな。
だがそれと同時に、どうやら各地に、
地脈に影響を及ぼすほど強い魔力を放つ魔物がいるようなんだ。"
56,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_012,"土地そのものの環境は変えようがないが、
そいつらを倒せば、地脈の流れが少しはマシになる可能性がある。
塔へと至る転送魔紋を正常に利用できるかもってことだ。"
57,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_013,"隊員たちが調べた魔物の居場所を、地図に記しておく。
それを目印に、討伐に向かってくれないか?"
58,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_015,"地脈に影響を与えている魔物の存在が判明した。
居場所を地図に記しておいたから、
それを目印に討伐に向かってくれ!"
59,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_020,"知識の番人たる魔物が、そのまま塔の封印にもなっておるのか。
インデックスの奴め、考えおるわい……。"
60,TEXT_KINGKD107_05517_IRIS_000_025,"ごめんなさい。
戦いの支援は、得意ではないの……。"
61,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_100,"魔物の討伐を終えたようじゃな。
ならば、皆で地脈の状況を調べにいくぞい。"
62,TEXT_KINGKD107_05517_IRIS_000_105,地脈の流れ、変わった……?
63,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_200,"地脈の流れを阻害する魔物を倒してきてくれたか。
よし、これで転送魔紋が使えるようになるといいんだが……。"
64,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_201,"大丈夫だとは思うが、魔物が復活して、
ふたたび魔力の影響が出るようなことがあったら厄介だ。
すぐに「静寂の東屋」に行ってみよう。"
65,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_300,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_100_300,"……うむ、地脈の流れは改善されておるようじゃ。
じゃが、あまりにエーテルが薄く安定性に欠け、
転送魔紋を安全に使えるほどでは……。"
67,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_301,"ここは俺に……いや、俺たちに任せてくれないか?
実はグルージャジャとの旅路の中で、似たような経験があってな。"
68,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_100_301,"地脈の流れを阻害している強力な使い魔たちを、
お前が討伐してくれたおかげで、
各地域の状況は好転しつつあるわけだろう?"
69,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_200_301,"そこで、俺を含め、調査隊の皆でほかの魔物たちも排除しつつ、
地脈の流れをより安定させ補強してみせよう!"
70,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_302,"だから、Playerよ、
インデックスとの決着を任せてもいいか?"
71,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_303,"奴は古の知識を存分に使って抵抗するじゃろう。
それはあたかも、魔大戦を追体験するかの如き、
激戦となるやもしれん。"
72,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_100_303,"生半可な実力では太刀打ちできまい。
奴の知識量に比肩するまで、己の知見を磨きまくるのじゃ!"
73,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_304,"現代に生きるおぬしたちの叡智も素晴らしいものじゃ。
その勇気で魂に炎を灯らせ、邪なる存在を討ち破ってくれ!"
74,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_305,"ケテンラムらによって地脈の安定化が進めば、
転送魔紋が開くでな……
今は一旦ベースキャンプへと戻ろう。"
75,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_100_305,"それじゃ、お前の準備が整ったら、
突入の前に俺に声をかけるようにしてくれ。"
76,TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_150_305,"「ナレッジレベル」を「40」以上にして、
探査隊の北部ベースキャンプにいる「ケテンラム」と話そう。"
77,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_350,皆の力を合わせれば、必ず活路は開けよう……!
78,TEXT_KINGKD107_05517_IRIS_000_355,あと少し……がんばって!
79,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_200_305,"「魔の塔」への活路は俺たちが切り拓く……必ずな。
あとは、お前の準備が整ったら、突入前に俺にひと声かけてくれ。"
80,TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_250_305,"このクエストを進行させるには、
「ナレッジレベル」が「40」以上である必要があります。"
81,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_300_305,"どうやら、相当な知見を身につけてきたようだな。
なに、お前の顔を見ればわかるさ。"
82,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_400_305,"こっちも、探査隊の皆で周辺の魔物を討伐し準備完了。
これで転送魔紋も開くはずだ。"
83,TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_500_305,"さあ「魔の塔」に向かい、
インデックスと決着をつけてきてくれ!"
84,TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_000_306,"次のクエストを進行するためには、
「フォークタワー:魔の塔」もしくは、
「極フォークタワー:魔の塔」を攻略する必要があります。"
85,TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_000_307,"「フォークタワー:魔の塔」もしくは、
「極フォークタワー:魔の塔」に挑戦するには、
「ナレッジレベル」が「40」以上必要です。"
86,TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_000_308,"また、「極フォークタワー:魔の塔」の挑戦には、
**最低3アライアンスを組んだ12名以上**の
プレイヤーが必要となります。"
87,TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_000_309,"必要なメンバーをそろえてから、
「蜃気楼の町」のジェッフロイに話しかけ、挑戦しましょう。"
88,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_100_305,(★未使用/削除予定★)
89,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_200_305,(★未使用/削除予定★)
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92,TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_500_305,(★未使用/削除予定★)
1 0 TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_00 蜃気楼の町のケテンラムは、前線の様子が気になっているようだ。
2 1 TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_01 ケテンラムと話した。三日月島北部の探査隊の北部ベースキャンプにいる「ケテンラム」と話そう。
3 2 TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_02 ケテンラムと話し、地脈の流れを阻害している要因が判明した。クリティカルエンカウントに参加し、強い魔力を放っている魔物を討伐しよう。 ※対象となるクリティカルエンカウントは以下のとおりです。 「魔女の複製体「カロフィステリ・ダブル」」 「白の守護者「アラバスターブレード」」 「呪いを継ぐ者「ペイルマギア」」
4 3 TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_03 強い魔力を放つ魔物たちを討伐した。探査隊の北部ベースキャンプにいる「ケテンラム」と話そう。
5 4 TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_04 ケテンラムと話した。静寂の東屋付近の「」を調べよう。
6 5 TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_05 を調べた。ナレッジレベルを40以上にし、探査隊の北部ベースキャンプにいるケテンラムと話そう。
7 6 TEXT_KINGKD107_05517_SEQ_06 フォークタワー「魔の塔」への路が開かれた。転送魔紋から塔へと突入し、インデックスを倒そう。
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25 24 TEXT_KINGKD107_05517_TODO_00 三日月島北部のケテンラムと話す
26 25 TEXT_KINGKD107_05517_TODO_01 クリティカルエンカウント 「魔女の複製体「カロフィステリ・ダブル」」を攻略
27 26 TEXT_KINGKD107_05517_TODO_02 クリティカルエンカウント 「白の守護者「アラバスターブレード」」を攻略
28 27 TEXT_KINGKD107_05517_TODO_03 クリティカルエンカウント 「呪いを継ぐ者「ペイルマギア」」を攻略
29 28 TEXT_KINGKD107_05517_TODO_04 ケテンラムと話す
30 29 TEXT_KINGKD107_05517_TODO_05 を調べる
31 30 TEXT_KINGKD107_05517_TODO_06 ナレッジレベルを40以上にし、 ケテンラムと話す
32 31 TEXT_KINGKD107_05517_TODO_07
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49 48 TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_100_001 ずっと目の前を覆っていた靄が晴れたような心地じゃ!
50 49 TEXT_KINGKD107_05517_IRIS_100_005 話を聞いてくれて、ありがとう。
51 50 TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_050_010 すべての事情を知った以上、 なんとしても「魔の塔」への侵入方法を見つけなければな。
52 51 TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_100_010 よし、それではそろそろ北部のベースキャンプに戻るとしよう。 地脈の調査にあたっている隊員たちから、 何か報告があるかもしれん。
53 52 TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_001 「魔の塔」へ至る地脈を利用できないのは、 インデックスが意図したものかもしれん。
54 53 TEXT_KINGKD107_05517_IRIS_000_005 ごめんなさい、地脈のことは私にもわからないわ……。
55 54 TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_010 朗報だ! 隊員たちから、地脈について興味深い報告があったぞ。
56 55 TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_011 地脈の異常は環境エーテルの乱れによるものと判明していたな。 だがそれと同時に、どうやら各地に、 地脈に影響を及ぼすほど強い魔力を放つ魔物がいるようなんだ。
57 56 TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_012 土地そのものの環境は変えようがないが、 そいつらを倒せば、地脈の流れが少しはマシになる可能性がある。 塔へと至る転送魔紋を正常に利用できるかもってことだ。
58 57 TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_013 隊員たちが調べた魔物の居場所を、地図に記しておく。 それを目印に、討伐に向かってくれないか?
59 58 TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_015 地脈に影響を与えている魔物の存在が判明した。 居場所を地図に記しておいたから、 それを目印に討伐に向かってくれ!
60 59 TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_020 知識の番人たる魔物が、そのまま塔の封印にもなっておるのか。 インデックスの奴め、考えおるわい……。
61 60 TEXT_KINGKD107_05517_IRIS_000_025 ごめんなさい。 戦いの支援は、得意ではないの……。
62 61 TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_100 魔物の討伐を終えたようじゃな。 ならば、皆で地脈の状況を調べにいくぞい。
63 62 TEXT_KINGKD107_05517_IRIS_000_105 地脈の流れ、変わった……?
64 63 TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_200 地脈の流れを阻害する魔物を倒してきてくれたか。 よし、これで転送魔紋が使えるようになるといいんだが……。
65 64 TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_201 大丈夫だとは思うが、魔物が復活して、 ふたたび魔力の影響が出るようなことがあったら厄介だ。 すぐに「静寂の東屋」に行ってみよう。
66 65 TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_300 (★未使用/削除予定★)
67 66 TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_100_300 ……うむ、地脈の流れは改善されておるようじゃ。 じゃが、あまりにエーテルが薄く安定性に欠け、 転送魔紋を安全に使えるほどでは……。
68 67 TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_301 ここは俺に……いや、俺たちに任せてくれないか? 実はグルージャジャとの旅路の中で、似たような経験があってな。
69 68 TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_100_301 地脈の流れを阻害している強力な使い魔たちを、 お前が討伐してくれたおかげで、 各地域の状況は好転しつつあるわけだろう?
70 69 TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_200_301 そこで、俺を含め、調査隊の皆でほかの魔物たちも排除しつつ、 地脈の流れをより安定させ補強してみせよう!
71 70 TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_000_302 だから、Playerよ、 インデックスとの決着を任せてもいいか?
72 71 TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_303 奴は古の知識を存分に使って抵抗するじゃろう。 それはあたかも、魔大戦を追体験するかの如き、 激戦となるやもしれん。
73 72 TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_100_303 生半可な実力では太刀打ちできまい。 奴の知識量に比肩するまで、己の知見を磨きまくるのじゃ!
74 73 TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_304 現代に生きるおぬしたちの叡智も素晴らしいものじゃ。 その勇気で魂に炎を灯らせ、邪なる存在を討ち破ってくれ!
75 74 TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_305 ケテンラムらによって地脈の安定化が進めば、 転送魔紋が開くでな…… 今は一旦ベースキャンプへと戻ろう。
76 75 TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_100_305 それじゃ、お前の準備が整ったら、 突入の前に俺に声をかけるようにしてくれ。
77 76 TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_150_305 「ナレッジレベル」を「40」以上にして、 探査隊の北部ベースキャンプにいる「ケテンラム」と話そう。
78 77 TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_000_350 皆の力を合わせれば、必ず活路は開けよう……!
79 78 TEXT_KINGKD107_05517_IRIS_000_355 あと少し……がんばって!
80 79 TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_200_305 「魔の塔」への活路は俺たちが切り拓く……必ずな。 あとは、お前の準備が整ったら、突入前に俺にひと声かけてくれ。
81 80 TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_250_305 このクエストを進行させるには、 「ナレッジレベル」が「40」以上である必要があります。
82 81 TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_300_305 どうやら、相当な知見を身につけてきたようだな。 なに、お前の顔を見ればわかるさ。
83 82 TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_400_305 こっちも、探査隊の皆で周辺の魔物を討伐し準備完了。 これで転送魔紋も開くはずだ。
84 83 TEXT_KINGKD107_05517_KETENRAMM_500_305 さあ「魔の塔」に向かい、 インデックスと決着をつけてきてくれ!
85 84 TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_000_306 次のクエストを進行するためには、 「フォークタワー:魔の塔」もしくは、 「極フォークタワー:魔の塔」を攻略する必要があります。
86 85 TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_000_307 「フォークタワー:魔の塔」もしくは、 「極フォークタワー:魔の塔」に挑戦するには、 「ナレッジレベル」が「40」以上必要です。
87 86 TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_000_308 また、「極フォークタワー:魔の塔」の挑戦には、 **最低3アライアンスを組んだ12名以上**の プレイヤーが必要となります。
88 87 TEXT_KINGKD107_05517_SYSTEM_000_309 必要なメンバーをそろえてから、 「蜃気楼の町」のジェッフロイに話しかけ、挑戦しましょう。
89 88 TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_100_305 (★未使用/削除予定★)
90 89 TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_200_305 (★未使用/削除予定★)
91 90 TEXT_KINGKD107_05517_ARCHIVE_300_305 (★未使用/削除予定★)
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0,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_00,探査隊の北部ベースキャンプのアーカイブは、冒険者の身を案じている。
1,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_01,アーカイブと話した。蜃気楼の町にいる「オファンゲイム」と話そう。
2,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_02,オファンゲイムと話した。蜃気楼の町にいる「ケテンラム」と話そう。
3,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_03,ケテンラムと話した。トライヨラの満ちた玄関にいる「探査隊の連絡員」と話そう。
4,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_04,ケテンラムの冒険はまだ続くようだ。満ちた玄関にいる「探査隊の連絡員」と再度話そう。
5,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_05,三日月島の探査は一段落したが、冒険に終わりはない。やり残したことがあれば、再度島を訪れてみてもいいだろう。
6,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_06,
7,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_07,
8,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_08,
9,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_09,
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11,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_11,
12,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_12,
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22,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_22,
23,TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_23,
24,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_00,蜃気楼の町のオファンゲイムと話す
25,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_01,ケテンラムと話す
26,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_02,トライヨラの探査隊の連絡員と話す
27,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_03,探査隊の連絡員と再度話す
28,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_04,
29,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_05,
30,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_06,
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47,TEXT_KINGKD108_05518_TODO_23,
48,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_001,"探査隊の皆と協力し、各地にクリスタルを据えて、
地脈の流れを補強する安定化策を進めている。
条件が整えば、「魔の塔」に至る転送魔紋が開くはずだ!"
49,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_100_001,どうやら、やり遂げてくれたみたいだな……!
50,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_005,"本当はついていって、すべてを見届けたいけれど……
私のような幽けき存在では、
戦闘に巻き込まれた際に、己の身を守れないから……。"
51,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_100_005,"思念体を倒したのね。
……ありがとう!"
52,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_009,皆の力を合わせれば、必ず活路は開けよう……!
53,TEXT_KINGKD108_05518_SYSTEM_000_010,"本クエストを進行するためには、
「フォークタワー:魔の塔」もしくは、
「極フォークタワー:魔の塔」を攻略する必要があります。"
54,TEXT_KINGKD108_05518_SYSTEM_100_010,"また、「フォークタワー:魔の塔」もしくは、
「極フォークタワー:魔の塔」に挑戦するには、
「ナレッジレベル」が「40」以上必要です。"
55,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_011,"おお、Playerよ、
「魔の塔」へと至り、インデックスを倒したようじゃな……!
おぼろげながら感じていた奴の気配が消えたのがわかるぞい。"
56,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_012,"ここにいた俺たちには、激戦の内容を知るすべもないが、
きっと相当な困難をともなったはず。
よく、無事に帰ってきてくれた……!"
57,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_013,"奴を倒したからといって、
この島の環境が元の状態に戻るわけではないのじゃが……"
58,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_014,"それでも、奴が危険な知識を行使し続けることで、
島外まで被害を及ぼすような未来は回避できた。"
59,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_015,"あなたのおかげで、
いつか三日月島の環境が改善するという希望も生まれた。
だから私は、これからもずっと見続けていきたいと思うわ……!"
60,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_016,"おっと、そうじゃ。
塔から管理者がいなくなったことで、
島を包む結界も徐々に効力を失っていくであろう。"
61,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_017,"探査隊の船を繋ぎとめていた力も、なくなるはずじゃ。
出航できるようになっているかもしれんぞい。"
62,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_018,"よし、では「蜃気楼の町」へと戻り、
「オファンゲイム」に確認してみよう。"
63,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_020,"動けない間も、よく保守し続けてくれたもんだ。
これなら今すぐにでも出航できるぞ。"
64,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_025,"今さらじゃが、立派な船じゃのう。
わしがこの島に来たときに使った小舟は、
もうとっくに朽ちて沈んでしまったのじゃろうなぁ。"
65,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_030,きっと、大丈夫よ……。
66,TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_100,"島全体に張られていた結界の管理者を倒したって?
そうかい、遂にやってくれたんだな!"
67,TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_101,"よーし、野郎ども!
さっそく船の総点検を開始するよ!"
68,TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_102,"待たせたね。
取り急ぎ、各所の点検を行ってみたが……。"
69,TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_103,"船をガッチリと固定していた魔法は、
いつの間にか解除されたようだ。
ちゃんと錨を下ろしていて正解だったよ。"
70,TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_104,潮目も穏やかだし、風に乗れば出航できそうだ!
71,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_105,"そいつはいい報せだ。
この船も朽ちる前に出航できて、喜んでるだろうよ。"
72,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_106,"じゃあ、ちょっと広場に隊員たちを集めてくれ。
俺から全隊に向けて、話がある。"
73,TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_107,了解だ!
74,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_108,"お前たちも付き合ってもらえるか?
よければ広場の方に集まってくれ。"
75,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_110,"おぬしらが無事にこの島を出られるのは幸いじゃが、
これまでの犠牲者たちのことを考えると、素直に喜べん……。"
76,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_115,ヒトがいなくなると、この島もまた静かになるわね……。
77,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_200,"Playerを筆頭とした、
探査隊各員の奮闘の甲斐あって、
「死の三角海域」に眠る謎は、すべて解明された。"
78,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_201,"そして、この三日月島に俺たちを縛りつけていた結界もまた、
Playerたちの奮戦によって解除された。"
79,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_202,"よって、探査目的はすべて達成!
これで船を出港させ、トライヨラに戻れるぞ!"
80,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_203,だが、残念な報せも告げねばならない……。
81,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_100_203,今回の探査の顛末は、一切口外禁止とさせてもらう。
82,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_204,"この島で何を見て、何を知ったか、誰にも言ってはいかん。
つまり対外的には、この探査は成果ゼロということになる。"
83,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_205,"隠されていた知識が及ぼす危険性を考えた上で、
そのように判断した。
すべての責任は、この俺にある。"
84,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_206,"皆には命をかけた冒険につきあわせておいて、
失敗の汚名を着せることになってしまい……本当にすまん。"
85,TEXT_KINGKD108_05518_EXPEDITION05518A_000_207,"つまり、伝説の男ケテンラムが挑んだ、
「最後の冒険」の真実を知ってるのは俺たちだけってことだろ?
それって最高じゃねーか!"
86,TEXT_KINGKD108_05518_EXPEDITION05518B_000_208,"成果なしだって?
最高に楽しい経験をさせてもらったよ。
十分すぎるほどにね!"
87,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_209,お前ら……
88,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_210,ありがとう……!
89,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_211,"……すべての知識を保存しようなどと考えたこと。
それが誤りじゃった。"
90,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_212,"素晴らしい知識を持ちながらも、
それを欲望のままに使い、魔大戦を引き起こした者たち……。
わしは、彼らと同じ過ちを繰り返してしまったのじゃ。"
91,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_213,いいや、過ちなんかじゃないさ。
92,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_214,"俺はこれまで冒険家として、
旅先から持ち帰った「知識」を人々に紹介してきた。"
93,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_215,"それは人から人へ、自然と世界に広がっていき、
やがて広まった先で、独自の文化が生まれたりもした。"
94,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_216,"その発展は、冒険家が人類全体にもたらした偉大な成果だと、
俺は勝手に誇りに思っている。"
95,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_217,"しかし、そもそも自分がそれらの知識を持ち帰れたのは、
誰かがそこに形を遺し、継承し続けていたからだ。
欠片ひとつも残っていない文明なら、そうはいかなかった。"
96,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_218,"たしかにお前の言うとおり、
欲望と結びつくことで災いをもたらす知識もあると思う。"
97,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_219,"だが、お前はそれらが危険であることも伝えてくれた。
だからこそ、俺たちは島で得た知識を手放すという、
欲望に打ち勝つ決断ができたんだ。"
98,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_220,"それにいつか、この島に眠る危険な知識が、
より大きな災いに抗うための、秘策になるかもしれない。
その可能性を残してくれただけでも、立派な偉業だ!"
99,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_221,"私は、あなたが何を想ってきたか……
すべて知っているわ。
この目で見てたのだから。"
100,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_222,皆、ありがとう……!
101,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_223,"ならばこれからは、この失敗した島を、
どう遺していくべきか考えるとするぞい……!"
102,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_224,"さて、前線に出向いている者もいるし、
隊を完全撤収させるにはまだまだ時間が必要だ。
報告のため、俺とお前だけ一旦トライヨラに戻ろう。"
103,TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_250,"おぬしは地脈を利用して行き来できるようじゃから、
この言葉を使うのはふさわしくないかもしれんが……
達者でな。"
104,TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_255,"主のことなら心配しないで。
私が見てるから。"
105,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_290,"旦那!
それにあんたも!"
106,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_291,"無事に三日月島から戻ってこられたんだな!
こいつはめでてぇぜ!"
107,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_292,"心配をかけたが、問題はすべて解決した。
探査の顛末を報告するため先に戻ってきたんで、
すぐに連王宮に向かうつもりだ。"
108,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_293,"島の広場で話したとおり、探査結果については俺が決めたことだ。
だから、王への報告も、俺ひとりに任せてほしい。"
109,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_294,"報告が終わったら、少しお前と話がしたい。
すまんが、このあたりで待っていてくれ。"
110,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_300,"待たせたな。
少し、歩きながら話そう。"
111,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_301,……そうだな、「金煌なる旅程」の方まで。
112,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_302,"あいにくと武王は不在でな、理王にだけ報告してきた。
信頼できる相手ではあるが、アーカイブの想いを汲んで、
三日月島の秘密に関する核心は一切伝えなかったよ。"
113,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_303,"資源の採集くらいはできそうだが、
航海の困難さを考慮するとコストに見合わない。
俺たちで遺漏なく探査をしたら、綺麗さっぱり引き払う予定。"
114,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_304,"そして今後、迂闊に近づいて遭難する者が現れないよう、
島の存在自体を否定する方向で話を進めたい。
……とまぁ、そんな感じにな。"
115,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_305,"すると、俺の態度から何か感じるものがあったのか、
理王コーナは、それ以上追及するようなことはなかった。
「無事に帰還して報告してくれただけで、十分ですよ」ってな。"
116,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_306,"だが、聡い理王のことだ。
もしかすると、俺の報告は全部嘘だと、
見抜かれていたのかもしれん。"
117,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_307,"実は今回、手ぶらで帰還しながらも、
得るものがあったと俺は思っているんだ。"
118,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_308,"かつて同じ時代に生きた冒険家たちが挑み、
あえなく果てた未知の海域。
その謎を解明できたのはもちろんだが……"
119,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_309,"本来冒険というものは、成果の有無なんて二の次で、
自分が楽しむことが一番大事。
それを思い出せたのが何よりの収穫だ。"
120,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_310,"だから、俺は満足している。
ありがとう。"
121,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_311,"そうだ、コーナの話には続きがあってな。
あいつがなんて言ったと思う?"
122,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_312,"「無事に戻ってきたのなら、次の冒険に出ることもできますね」
……だとさ!"
123,TEXT_KINGKD108_05518_Q1_000_000,何と言う?
124,TEXT_KINGKD108_05518_A1_000_001,これが最後の冒険だったのでは?
125,TEXT_KINGKD108_05518_A1_000_002,次はどこに行く?
126,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_314,"そのはずだったんだがな……。
情けないことに、次と言われた途端、
俺の中にいろんな計画が浮かんできやがるんだ。"
127,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_315,おいおい、お前までそんなことを言うのか?
128,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_316,"……なんてな。
実は俺自身、次と言われた途端に、
新しい冒険のことを考えずにはいられなくなっちまった。"
129,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_317,"もちろん、この国の行く末を見守る任を放り出すつもりはない。
考えようによっては、それ自体が、
何より心躍る冒険になるかもしれんのだからな。"
130,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_318,"どうやら、まだまだ幕を引くことはできないらしい。
黄金の路の先に何が待っているのか、
それを確かめるためにも、生き続けねぇとな。"
131,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_319,なぁ、グルージャジャよ……。
132,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_320,……おっと、そうだ!
133,TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_321,"今回の探査が報酬無しに終わっちまったんだ。
だから、俺についてきてくれた探査隊の連中には、
次の冒険で、めいっぱい儲けさせてやらないとな!"
134,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_400,"事情はケテンラムの旦那から聞いたぜ。
だから、俺が書いてた報告書は全部破いて捨てたよ。"
135,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_401,"過ちだからといって、闇に葬ってしまわず、
その想いを正しく引き継いでいければ……
いつか、三日月島が人々の目に触れる日がくるかもしれないな。"
136,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_402,"そうそう、ケテンラムの旦那は、
探査隊の完全撤収を指揮するために、また三日月島に戻ったよ。"
137,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_403,"あんたもまだやり残したことがあるんなら、
島に戻って、続きをしてきてもいいと思うぜ。"
138,TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_404,"けれど、区切りとして一旦ちゃんと言っておかないとな。
探査終了おつかれ、ありがとうよ!"
139,TEXT_KINGKD108_05518_SYSTEM_000_405,"「サブクエスト:武器強化」の新しいクエストが、
蜃気楼の町の「リディルセイル」から、
受注できるようになりました。"
140,TEXT_KINGKD108_05518_INDEX_000_500,"我は知りたい――
この叡智の先に 何があるのかを!"
141,TEXT_KINGKD108_05518_INDEX_000_600,継がれし叡智が ここで絶えるというのか――
1 0 TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_00 探査隊の北部ベースキャンプのアーカイブは、冒険者の身を案じている。
2 1 TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_01 アーカイブと話した。蜃気楼の町にいる「オファンゲイム」と話そう。
3 2 TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_02 オファンゲイムと話した。蜃気楼の町にいる「ケテンラム」と話そう。
4 3 TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_03 ケテンラムと話した。トライヨラの満ちた玄関にいる「探査隊の連絡員」と話そう。
5 4 TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_04 ケテンラムの冒険はまだ続くようだ。満ちた玄関にいる「探査隊の連絡員」と再度話そう。
6 5 TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_05 三日月島の探査は一段落したが、冒険に終わりはない。やり残したことがあれば、再度島を訪れてみてもいいだろう。
7 6 TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_06
8 7 TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_07
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21 20 TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGKD108_05518_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGKD108_05518_TODO_00 蜃気楼の町のオファンゲイムと話す
26 25 TEXT_KINGKD108_05518_TODO_01 ケテンラムと話す
27 26 TEXT_KINGKD108_05518_TODO_02 トライヨラの探査隊の連絡員と話す
28 27 TEXT_KINGKD108_05518_TODO_03 探査隊の連絡員と再度話す
29 28 TEXT_KINGKD108_05518_TODO_04
30 29 TEXT_KINGKD108_05518_TODO_05
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48 47 TEXT_KINGKD108_05518_TODO_23
49 48 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_001 探査隊の皆と協力し、各地にクリスタルを据えて、 地脈の流れを補強する安定化策を進めている。 条件が整えば、「魔の塔」に至る転送魔紋が開くはずだ!
50 49 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_100_001 どうやら、やり遂げてくれたみたいだな……!
51 50 TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_005 本当はついていって、すべてを見届けたいけれど…… 私のような幽けき存在では、 戦闘に巻き込まれた際に、己の身を守れないから……。
52 51 TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_100_005 思念体を倒したのね。 ……ありがとう!
53 52 TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_009 皆の力を合わせれば、必ず活路は開けよう……!
54 53 TEXT_KINGKD108_05518_SYSTEM_000_010 本クエストを進行するためには、 「フォークタワー:魔の塔」もしくは、 「極フォークタワー:魔の塔」を攻略する必要があります。
55 54 TEXT_KINGKD108_05518_SYSTEM_100_010 また、「フォークタワー:魔の塔」もしくは、 「極フォークタワー:魔の塔」に挑戦するには、 「ナレッジレベル」が「40」以上必要です。
56 55 TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_011 おお、Playerよ、 「魔の塔」へと至り、インデックスを倒したようじゃな……! おぼろげながら感じていた奴の気配が消えたのがわかるぞい。
57 56 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_012 ここにいた俺たちには、激戦の内容を知るすべもないが、 きっと相当な困難をともなったはず。 よく、無事に帰ってきてくれた……!
58 57 TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_013 奴を倒したからといって、 この島の環境が元の状態に戻るわけではないのじゃが……
59 58 TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_014 それでも、奴が危険な知識を行使し続けることで、 島外まで被害を及ぼすような未来は回避できた。
60 59 TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_015 あなたのおかげで、 いつか三日月島の環境が改善するという希望も生まれた。 だから私は、これからもずっと見続けていきたいと思うわ……!
61 60 TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_016 おっと、そうじゃ。 塔から管理者がいなくなったことで、 島を包む結界も徐々に効力を失っていくであろう。
62 61 TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_017 探査隊の船を繋ぎとめていた力も、なくなるはずじゃ。 出航できるようになっているかもしれんぞい。
63 62 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_018 よし、では「蜃気楼の町」へと戻り、 「オファンゲイム」に確認してみよう。
64 63 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_020 動けない間も、よく保守し続けてくれたもんだ。 これなら今すぐにでも出航できるぞ。
65 64 TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_025 今さらじゃが、立派な船じゃのう。 わしがこの島に来たときに使った小舟は、 もうとっくに朽ちて沈んでしまったのじゃろうなぁ。
66 65 TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_030 きっと、大丈夫よ……。
67 66 TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_100 島全体に張られていた結界の管理者を倒したって? そうかい、遂にやってくれたんだな!
68 67 TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_101 よーし、野郎ども! さっそく船の総点検を開始するよ!
69 68 TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_102 待たせたね。 取り急ぎ、各所の点検を行ってみたが……。
70 69 TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_103 船をガッチリと固定していた魔法は、 いつの間にか解除されたようだ。 ちゃんと錨を下ろしていて正解だったよ。
71 70 TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_104 潮目も穏やかだし、風に乗れば出航できそうだ!
72 71 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_105 そいつはいい報せだ。 この船も朽ちる前に出航できて、喜んでるだろうよ。
73 72 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_106 じゃあ、ちょっと広場に隊員たちを集めてくれ。 俺から全隊に向けて、話がある。
74 73 TEXT_KINGKD108_05518_OFANGEIM_000_107 了解だ!
75 74 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_108 お前たちも付き合ってもらえるか? よければ広場の方に集まってくれ。
76 75 TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_110 おぬしらが無事にこの島を出られるのは幸いじゃが、 これまでの犠牲者たちのことを考えると、素直に喜べん……。
77 76 TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_115 ヒトがいなくなると、この島もまた静かになるわね……。
78 77 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_200 Playerを筆頭とした、 探査隊各員の奮闘の甲斐あって、 「死の三角海域」に眠る謎は、すべて解明された。
79 78 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_201 そして、この三日月島に俺たちを縛りつけていた結界もまた、 Playerたちの奮戦によって解除された。
80 79 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_202 よって、探査目的はすべて達成! これで船を出港させ、トライヨラに戻れるぞ!
81 80 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_203 だが、残念な報せも告げねばならない……。
82 81 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_100_203 今回の探査の顛末は、一切口外禁止とさせてもらう。
83 82 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_204 この島で何を見て、何を知ったか、誰にも言ってはいかん。 つまり対外的には、この探査は成果ゼロということになる。
84 83 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_205 隠されていた知識が及ぼす危険性を考えた上で、 そのように判断した。 すべての責任は、この俺にある。
85 84 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_206 皆には命をかけた冒険につきあわせておいて、 失敗の汚名を着せることになってしまい……本当にすまん。
86 85 TEXT_KINGKD108_05518_EXPEDITION05518A_000_207 つまり、伝説の男ケテンラムが挑んだ、 「最後の冒険」の真実を知ってるのは俺たちだけってことだろ? それって最高じゃねーか!
87 86 TEXT_KINGKD108_05518_EXPEDITION05518B_000_208 成果なしだって? 最高に楽しい経験をさせてもらったよ。 十分すぎるほどにね!
88 87 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_209 お前ら……
89 88 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_210 ありがとう……!
90 89 TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_211 ……すべての知識を保存しようなどと考えたこと。 それが誤りじゃった。
91 90 TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_212 素晴らしい知識を持ちながらも、 それを欲望のままに使い、魔大戦を引き起こした者たち……。 わしは、彼らと同じ過ちを繰り返してしまったのじゃ。
92 91 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_213 いいや、過ちなんかじゃないさ。
93 92 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_214 俺はこれまで冒険家として、 旅先から持ち帰った「知識」を人々に紹介してきた。
94 93 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_215 それは人から人へ、自然と世界に広がっていき、 やがて広まった先で、独自の文化が生まれたりもした。
95 94 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_216 その発展は、冒険家が人類全体にもたらした偉大な成果だと、 俺は勝手に誇りに思っている。
96 95 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_217 しかし、そもそも自分がそれらの知識を持ち帰れたのは、 誰かがそこに形を遺し、継承し続けていたからだ。 欠片ひとつも残っていない文明なら、そうはいかなかった。
97 96 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_218 たしかにお前の言うとおり、 欲望と結びつくことで災いをもたらす知識もあると思う。
98 97 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_219 だが、お前はそれらが危険であることも伝えてくれた。 だからこそ、俺たちは島で得た知識を手放すという、 欲望に打ち勝つ決断ができたんだ。
99 98 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_220 それにいつか、この島に眠る危険な知識が、 より大きな災いに抗うための、秘策になるかもしれない。 その可能性を残してくれただけでも、立派な偉業だ!
100 99 TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_221 私は、あなたが何を想ってきたか…… すべて知っているわ。 この目で見てたのだから。
101 100 TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_222 皆、ありがとう……!
102 101 TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_223 ならばこれからは、この失敗した島を、 どう遺していくべきか考えるとするぞい……!
103 102 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_224 さて、前線に出向いている者もいるし、 隊を完全撤収させるにはまだまだ時間が必要だ。 報告のため、俺とお前だけ一旦トライヨラに戻ろう。
104 103 TEXT_KINGKD108_05518_ARCHIVE_000_250 おぬしは地脈を利用して行き来できるようじゃから、 この言葉を使うのはふさわしくないかもしれんが…… 達者でな。
105 104 TEXT_KINGKD108_05518_IRIS_000_255 主のことなら心配しないで。 私が見てるから。
106 105 TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_290 旦那! それにあんたも!
107 106 TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_291 無事に三日月島から戻ってこられたんだな! こいつはめでてぇぜ!
108 107 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_292 心配をかけたが、問題はすべて解決した。 探査の顛末を報告するため先に戻ってきたんで、 すぐに連王宮に向かうつもりだ。
109 108 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_293 島の広場で話したとおり、探査結果については俺が決めたことだ。 だから、王への報告も、俺ひとりに任せてほしい。
110 109 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_294 報告が終わったら、少しお前と話がしたい。 すまんが、このあたりで待っていてくれ。
111 110 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_300 待たせたな。 少し、歩きながら話そう。
112 111 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_301 ……そうだな、「金煌なる旅程」の方まで。
113 112 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_302 あいにくと武王は不在でな、理王にだけ報告してきた。 信頼できる相手ではあるが、アーカイブの想いを汲んで、 三日月島の秘密に関する核心は一切伝えなかったよ。
114 113 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_303 資源の採集くらいはできそうだが、 航海の困難さを考慮するとコストに見合わない。 俺たちで遺漏なく探査をしたら、綺麗さっぱり引き払う予定。
115 114 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_304 そして今後、迂闊に近づいて遭難する者が現れないよう、 島の存在自体を否定する方向で話を進めたい。 ……とまぁ、そんな感じにな。
116 115 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_305 すると、俺の態度から何か感じるものがあったのか、 理王コーナは、それ以上追及するようなことはなかった。 「無事に帰還して報告してくれただけで、十分ですよ」ってな。
117 116 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_306 だが、聡い理王のことだ。 もしかすると、俺の報告は全部嘘だと、 見抜かれていたのかもしれん。
118 117 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_307 実は今回、手ぶらで帰還しながらも、 得るものがあったと俺は思っているんだ。
119 118 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_308 かつて同じ時代に生きた冒険家たちが挑み、 あえなく果てた未知の海域。 その謎を解明できたのはもちろんだが……
120 119 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_309 本来冒険というものは、成果の有無なんて二の次で、 自分が楽しむことが一番大事。 それを思い出せたのが何よりの収穫だ。
121 120 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_310 だから、俺は満足している。 ありがとう。
122 121 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_311 そうだ、コーナの話には続きがあってな。 あいつがなんて言ったと思う?
123 122 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_312 「無事に戻ってきたのなら、次の冒険に出ることもできますね」 ……だとさ!
124 123 TEXT_KINGKD108_05518_Q1_000_000 何と言う?
125 124 TEXT_KINGKD108_05518_A1_000_001 これが最後の冒険だったのでは?
126 125 TEXT_KINGKD108_05518_A1_000_002 次はどこに行く?
127 126 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_314 そのはずだったんだがな……。 情けないことに、次と言われた途端、 俺の中にいろんな計画が浮かんできやがるんだ。
128 127 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_315 おいおい、お前までそんなことを言うのか?
129 128 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_316 ……なんてな。 実は俺自身、次と言われた途端に、 新しい冒険のことを考えずにはいられなくなっちまった。
130 129 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_317 もちろん、この国の行く末を見守る任を放り出すつもりはない。 考えようによっては、それ自体が、 何より心躍る冒険になるかもしれんのだからな。
131 130 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_318 どうやら、まだまだ幕を引くことはできないらしい。 黄金の路の先に何が待っているのか、 それを確かめるためにも、生き続けねぇとな。
132 131 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_319 なぁ、グルージャジャよ……。
133 132 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_320 ……おっと、そうだ!
134 133 TEXT_KINGKD108_05518_KETENRAMM_000_321 今回の探査が報酬無しに終わっちまったんだ。 だから、俺についてきてくれた探査隊の連中には、 次の冒険で、めいっぱい儲けさせてやらないとな!
135 134 TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_400 事情はケテンラムの旦那から聞いたぜ。 だから、俺が書いてた報告書は全部破いて捨てたよ。
136 135 TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_401 過ちだからといって、闇に葬ってしまわず、 その想いを正しく引き継いでいければ…… いつか、三日月島が人々の目に触れる日がくるかもしれないな。
137 136 TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_402 そうそう、ケテンラムの旦那は、 探査隊の完全撤収を指揮するために、また三日月島に戻ったよ。
138 137 TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_403 あんたもまだやり残したことがあるんなら、 島に戻って、続きをしてきてもいいと思うぜ。
139 138 TEXT_KINGKD108_05518_SAILOR05309_000_404 けれど、区切りとして一旦ちゃんと言っておかないとな。 探査終了おつかれ、ありがとうよ!
140 139 TEXT_KINGKD108_05518_SYSTEM_000_405 「サブクエスト:武器強化」の新しいクエストが、 蜃気楼の町の「リディルセイル」から、 受注できるようになりました。
141 140 TEXT_KINGKD108_05518_INDEX_000_500 我は知りたい―― この叡智の先に 何があるのかを!
142 141 TEXT_KINGKD108_05518_INDEX_000_600 継がれし叡智が ここで絶えるというのか――
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0,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_00,蜃気楼の町のリディルセイルは、相談したいことがあるようだ。
1,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_01,"※本クエストは破棄禁止となります。
 クエスト破棄を行いたい場合は、リディルセイルに話しかけて破棄を行いましょう。
リディルセイルと話した。いずれかのファントムウェポン+2を所持した状態で、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。"
2,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_02,ゲロルトと話した。蜃気楼の町にいるゲロルトにエモート「称賛する」をしよう。
3,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_03,"称賛されて気分がよくなったゲロルトと話した。包丁の強化に必要な素材を集めてくることになった。
「」について、トライヨラの商店を探してみよう。
「」、「」、「」については、クラフターのレシピから製作してみよう。
また、マーケットボードなどで購入することもできます。
**このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、各クラスに対応する「秘伝書:第12巻」の修得が必要です。**
4つすべてを集めることができたら、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」に渡そう。"
4,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_04,ゲロルトに必要な素材を渡した。包丁を強化してもらうため、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。
5,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_05,ゲロルトと話した。包丁の強化は無事成功した。次はディスペル能力の強化に取りかかろう。
6,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_06,
7,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_07,
8,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_08,
9,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_09,
10,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_10,
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14,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_14,
15,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_15,
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22,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_22,
23,TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_23,
24,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_00,"いずれかのファントムウェポン+2を所持し
ゲロルトと話す"
25,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_01,ゲロルトに「称賛する」をする
26,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_02,ゲロルトに指定の品を渡す
27,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_03,「」を入手
28,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_04,「」を入手
29,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_05,「」を入手
30,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_06,「」を入手
31,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_07,ゲロルトと話す
32,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_08,
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44,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_20,
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46,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_22,
47,TEXT_KINGKW301_05502_TODO_23,
48,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_001,"おお、ちょうどいいところに。
ファントムウェポンの件で、あんたに相談があるんだ。"
49,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_002,"ゲロルトが話していた、次の強化計画を覚えているか?
古の匠と、当代最高の鍛冶職人……
その両者の技術を融合させて、最新の技法を発明するって話だ。"
50,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_003,"コンセプトはいいんだが、検討を進めるにあたって、
どうもあんたのファントムウェポンに気になる点があるらしい。
ちょっとゲロルトに武器を見せてやってくれないか?"
51,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_004,"クエスト「幻影を切り裂く術」は、
ジャーナルからは破棄できません。
破棄したい場合は、リディルセイルに話しかけてみましょう。"
52,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_005,"ほかに急ぎの用事でもあるのか?
それなら、こっちの話はなかったことにしてくれて構わねぇよ。"
53,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_010,「幻影を切り裂く術」を破棄しますか?
54,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_015,クエストを破棄します。本当によろしいですか?
55,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_020,"クエストを破棄してしまうと、
納品済のアイテムは戻ってきません。
改めてクエストを進行する際は、
アイテムを集め直して納品する必要があります。"
56,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_025,内容を確認しました。クエストを破棄します。
57,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_030,"ファントムウェポンに気になる点があって、
それを確認しないことには、検討を進められないようだ。
だからゲロルトに武器を見せてやってくれ。"
58,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_035,"ムムム……
余も気になるから、早く武器を見せるがよいヨ。"
59,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_100,"実はちょっと嫌な予感がしやがってな。
杞憂ってわけでもなさそうなンだ。"
60,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_101,"まずはそこをはっきりさせておきたいンで、
テメェのファントムウェポンを見せてくれや。"
61,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_100_101,"ゲロルトに武器を見せるためには、
いずれかのファントムウェポン+2を、
所持している必要があります。"
62,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_102,"……おう、もう十分だ。
仕舞ってくれていいぜ。"
63,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_103,"どうだ?
オレ様が睨ンだとおりだったろ?"
64,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_104,"ウム、これではダメだ……。
今のファントムウェポンは、不完全と言わざるを得ない余。"
65,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_105,"まったく、余の慧眼すら欺くとは、
この島のエーテルは相当に厄介だナ!"
66,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_106,"ま、それならそれでいいじゃねえか。
例の強化案が使えるってことなンだからよ。"
67,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_107,"ちょっと待った!
ダメとか、いいとか、さっぱり話が見えん。
もう少しちゃんと説明してくれないか?"
68,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_108,"いいぜ。
だがそのためには、これまでのことを思い出してもらわねえとな。"
69,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_109,"ファントムウェポンがどのようにして強化されたものか、
テメェはちゃんと覚えてるか?"
70,TEXT_KINGKW301_05502_Q1_000_000,何と言う?
71,TEXT_KINGKW301_05502_A1_000_001,武器に幻影を定着させたものだ
72,TEXT_KINGKW301_05502_A1_000_002,エーテル集めをがんばった!
73,TEXT_KINGKW301_05502_A1_000_003,複雑すぎて覚えてない……
74,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_111,"そのとおり。
つまり、今テメェの目に見えている武器の姿は、
あくまでも幻影ってことになるな。"
75,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_112,"テメェに集めてもらったエーテルの直接の用途は、
オレ様の鍛冶道具の強化であって、武器とはまた別だ。
大変だったろうから、気持ちはすげーよくわかるけどよ……。"
76,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_113,"ま、無理もねえ。
だから要点だけに絞って説明するぜ。"
77,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_114,"まず、この三日月島に満ちるエーテルは特別で、
幻影の如き性質を帯びている。
それを強化に用いたのがファントムウェポンだ。"
78,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_115,"しかし普通に加工したんじゃ、すぐにエーテルが霧散しちまう。
そこで、古の技術を用いることで、
エーテルを定着させてきた……と思ってたンだがな。"
79,TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_116,何か問題でも?
80,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_117,"ウム、この島のエーテルを用いることで、
武器の性能は飛躍的に上昇したが……
逆に幻影によって性能が制限されてもいるみたいでナ。"
81,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_118,"さっき武器を見せてもらったのは、
それを確認するためだったんだヨ。"
82,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_119,"強化された今の状態が、性能を制限されたものだと?
ってことは、本来はもっと強い力を秘めているのに、
全力を発揮できていないってことなのか?"
83,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_120,"そういうこった。
そこで、ようやく本題だ!"
84,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_121,次の強化計画、それは……
85,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_100_121,"幻影に覆われたファントムウェポンの真の姿を暴きだし、
制限された性能を完全発揮させることだぜ!"
86,TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_122,"理屈はわかりますが……
そんなことが可能なんですか?"
87,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_123,"まさにそれを可能にする方法を閃いたンだよ。
どうだ、詳しく聞きたかったら、オレ様を「称賛」しな!
さもないと、酒を飲んで全部忘れちまうかもな……。"
88,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_125,"前回の強化の不備を自分で見抜くとはたいしたもんだ。
これで調子に乗りさえしなければ、言うことないんだがな。"
89,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_130,なんか悔しいから、余も引き続き力を貸すヨ!
90,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_200,"問題を解決する、最高に冴えた方法を閃いたぜ。
早くオレ様を「称賛」していい気分にさせねえと、
酒を飲んで全部忘れちまうかもしれねえな~?"
91,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_201,"次の強化計画について、このまま話すつもりはないようだ。
酒を飲み始める前に、ゲロルトにエモート「称賛する」をしよう。"
92,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_202,"へへっ、気分が良くなってきたから、
酒を飲みたくなっちまったな~!"
93,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_203,"……って、冗談だよ。
オレ様だって早く作業に入りたくてうずうずしてるンだぜ。"
94,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_204,"前提を繰り返すが……
問題は、幻影が悪さをして本来の性能を引き出せていないこと。"
95,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_205,"だからファントムウェポンにまとわりつく幻影を剥ぎ取って、
真の姿を暴いてやりゃあ問題解決だ。"
96,TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_206,幻影を剥ぎ取る、ですか……。
97,TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_207,"たとえば「武具投影」の解除には、
ミラージュディスペラーという触媒を使いますよね。
それと似たような性能を持った品を揃えればいいんでしょうか?"
98,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_208,"察しがいいな。
そう、そしてオレたちは、
「そんな性能を持った品」に心当たりがあるはずだぜ?"
99,TEXT_KINGKW301_05502_Q2_000_000,何と言う?
100,TEXT_KINGKW301_05502_A2_000_001,アーカイブが魚の幻影を解除していた
101,TEXT_KINGKW301_05502_A2_000_002,もしかして、あの包丁……?
102,TEXT_KINGKW301_05502_A2_000_003,なんだっけ……?
103,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_210,"大当たりだ!
釣った魚を包丁で捌いたら、幻影が解けて小さくなったって……
まさに目当ての効能そのものだよな。"
104,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_100_210,"ほら、前回の強化のあとでアーカイブが来て話してたろ?
釣った魚を包丁で捌いたら、幻影が解けて小さくなったって……
まさに目当ての効能そのものじゃねえか。"
105,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_211,"っつーわけで、こいつをじいさんから借りてきたンだが、
予想どおり、ただの古びた包丁じゃなかった。"
106,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_212,"なんと、幻影を解除できる「ディスペル」の魔法が込められた、
特殊な魔法剣の一種だったのさ。"
107,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_213,"つまり、アーカイブの包丁を使えば、
ファントムウェポンから幻影を剥ぎ取れるってことか?"
108,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_214,"ああ、間違いねえ。
だが、ファントムウェポンは幾重もの幻影に包まれていて、
かなり強力な魔法じゃないと太刀打ちできねえ。"
109,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_215,"だから今からこの包丁を鍛えて、
ディスペルの効力を高めることにするぜ!"
110,TEXT_KINGKW301_05502_Q3_000_000,何と言う?
111,TEXT_KINGKW301_05502_A3_000_001,丁寧な説明をありがとう
112,TEXT_KINGKW301_05502_A3_000_002,トンベリの包丁を鍛えるのは抵抗が……
113,TEXT_KINGKW301_05502_A3_000_003,さすがにこの展開は想定外
114,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_217,"おうよ、ゲロルト先生と呼びやがれ!
積み上げたものを全部、包丁で切り裂いちまうだなンて、
こんな大胆なアイディア、オレ様以外には思いつかねえよ!"
115,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_218,"なにビビってンだ!
ここには、包丁を武器とするような魔物はいねえ。
その不安ごと切り裂きゃいい話じゃねえか。"
116,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_219,"何も思い浮かばなくて酒を飲ンでたら、
肴が欲しくなって、例の魚の話を思い出したってわけよ。
まったく、何がヒントになるかわからねえモンだ。"
117,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_220,"それじゃ手始めに、より膨大なエーテルを込められるよう、
包丁自体を強化するぞ。
特別な素材は必要ねえが、とにかく質の良いものが欲しい。"
118,TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_221,"包丁の強化に使うものというと……
「」なら、
トライヨラの雑貨屋が扱っていたはずです。"
119,TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_222,"しかし、「」や「」、
「」などは自作するか、
マーケットを探してみるしかないでしょうね。"
120,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_223,"毎度のことながら、どれも島の中では手に入らねえ。
こっちは強化の準備を整えておくから、
計4種類、全部揃ったらオレ様に渡してくれ。"
121,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_224,"クエストの進行に必要なアイテムの入手先は、
ジャーナルから確認することができます。"
122,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_225,"どうやら今回は、俺たちに手伝えることはないらしい。
あんたには悪いが、素材集めよろしく頼むぜ!"
123,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_230,"あの包丁とかいう貧相な刃も、
鍛えれば少しは美しくなるかもナ。
完成を楽しみにしてる余。"
124,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_300,"アーカイブの包丁を強化するため、
4種類の素材を、それぞれ1つずつ用意してくれ。"
125,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_301,"クエストの進行に必要なアイテムの入手先は次のとおりです。
「」は、トライヨラの商店。"
126,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_302,"「」、「」、
「」は、
製作手帳のいずれかのクラスの秘伝書:第12巻から製作できます。"
127,TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_303,アイテムの入手先はジャーナルからも確認できます。
128,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_304,"……よし、必要な素材はすべて揃ってるな。
これで強化に着手できるぜ。"
129,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_305,"だが、失敗したらすべてがおじゃんだ。
ここはひとつ、酒を飲んで意識を研ぎ澄ませておかなくちゃな!"
130,TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_310,"酒を飲まないとまともに作業できないとは……
普通、逆じゃないか?"
131,TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_315,"大事な儀式に際して酒精に頼るのはいいことだヨ。
汝 (なれ)も戦の前には、飲食をするだろう?"
132,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_400,"プハァ……!
これだよこれ、ハンマーを握る手にも力が入るってモンよ!"
133,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_401,よし、それじゃ包丁の強化に取りかかるぜ!
134,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_402,"よし、うまくいった!
包丁自体のエーテル蓄積量が飛躍的に向上している。"
135,TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_403,"あとは、包丁に秘められたディスペル魔法の効果を強化し、
幻影を切り裂く包丁へと進化させるだけだ!"
1 0 TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_00 蜃気楼の町のリディルセイルは、相談したいことがあるようだ。
2 1 TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_01 ※本クエストは破棄禁止となります。  クエスト破棄を行いたい場合は、リディルセイルに話しかけて破棄を行いましょう。 リディルセイルと話した。いずれかのファントムウェポン+2を所持した状態で、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。
3 2 TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_02 ゲロルトと話した。蜃気楼の町にいるゲロルトにエモート「称賛する」をしよう。
4 3 TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_03 称賛されて気分がよくなったゲロルトと話した。包丁の強化に必要な素材を集めてくることになった。 「」について、トライヨラの商店を探してみよう。 「」、「」、「」については、クラフターのレシピから製作してみよう。 また、マーケットボードなどで購入することもできます。 **このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、各クラスに対応する「秘伝書:第12巻」の修得が必要です。** 4つすべてを集めることができたら、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」に渡そう。
5 4 TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_04 ゲロルトに必要な素材を渡した。包丁を強化してもらうため、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。
6 5 TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_05 ゲロルトと話した。包丁の強化は無事成功した。次はディスペル能力の強化に取りかかろう。
7 6 TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_06
8 7 TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_07
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15 14 TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_14
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17 16 TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_16
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20 19 TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_20
22 21 TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_21
23 22 TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_22
24 23 TEXT_KINGKW301_05502_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGKW301_05502_TODO_00 いずれかのファントムウェポン+2を所持し ゲロルトと話す
26 25 TEXT_KINGKW301_05502_TODO_01 ゲロルトに「称賛する」をする
27 26 TEXT_KINGKW301_05502_TODO_02 ゲロルトに指定の品を渡す
28 27 TEXT_KINGKW301_05502_TODO_03 「」を入手
29 28 TEXT_KINGKW301_05502_TODO_04 「」を入手
30 29 TEXT_KINGKW301_05502_TODO_05 「」を入手
31 30 TEXT_KINGKW301_05502_TODO_06 「」を入手
32 31 TEXT_KINGKW301_05502_TODO_07 ゲロルトと話す
33 32 TEXT_KINGKW301_05502_TODO_08
34 33 TEXT_KINGKW301_05502_TODO_09
35 34 TEXT_KINGKW301_05502_TODO_10
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40 39 TEXT_KINGKW301_05502_TODO_15
41 40 TEXT_KINGKW301_05502_TODO_16
42 41 TEXT_KINGKW301_05502_TODO_17
43 42 TEXT_KINGKW301_05502_TODO_18
44 43 TEXT_KINGKW301_05502_TODO_19
45 44 TEXT_KINGKW301_05502_TODO_20
46 45 TEXT_KINGKW301_05502_TODO_21
47 46 TEXT_KINGKW301_05502_TODO_22
48 47 TEXT_KINGKW301_05502_TODO_23
49 48 TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_001 おお、ちょうどいいところに。 ファントムウェポンの件で、あんたに相談があるんだ。
50 49 TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_002 ゲロルトが話していた、次の強化計画を覚えているか? 古の匠と、当代最高の鍛冶職人…… その両者の技術を融合させて、最新の技法を発明するって話だ。
51 50 TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_003 コンセプトはいいんだが、検討を進めるにあたって、 どうもあんたのファントムウェポンに気になる点があるらしい。 ちょっとゲロルトに武器を見せてやってくれないか?
52 51 TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_004 クエスト「幻影を切り裂く術」は、 ジャーナルからは破棄できません。 破棄したい場合は、リディルセイルに話しかけてみましょう。
53 52 TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_005 ほかに急ぎの用事でもあるのか? それなら、こっちの話はなかったことにしてくれて構わねぇよ。
54 53 TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_010 「幻影を切り裂く術」を破棄しますか?
55 54 TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_015 クエストを破棄します。本当によろしいですか?
56 55 TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_020 クエストを破棄してしまうと、 納品済のアイテムは戻ってきません。 改めてクエストを進行する際は、 アイテムを集め直して納品する必要があります。
57 56 TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_025 内容を確認しました。クエストを破棄します。
58 57 TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_030 ファントムウェポンに気になる点があって、 それを確認しないことには、検討を進められないようだ。 だからゲロルトに武器を見せてやってくれ。
59 58 TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_035 ムムム…… 余も気になるから、早く武器を見せるがよいヨ。
60 59 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_100 実はちょっと嫌な予感がしやがってな。 杞憂ってわけでもなさそうなンだ。
61 60 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_101 まずはそこをはっきりさせておきたいンで、 テメェのファントムウェポンを見せてくれや。
62 61 TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_100_101 ゲロルトに武器を見せるためには、 いずれかのファントムウェポン+2を、 所持している必要があります。
63 62 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_102 ……おう、もう十分だ。 仕舞ってくれていいぜ。
64 63 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_103 どうだ? オレ様が睨ンだとおりだったろ?
65 64 TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_104 ウム、これではダメだ……。 今のファントムウェポンは、不完全と言わざるを得ない余。
66 65 TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_105 まったく、余の慧眼すら欺くとは、 この島のエーテルは相当に厄介だナ!
67 66 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_106 ま、それならそれでいいじゃねえか。 例の強化案が使えるってことなンだからよ。
68 67 TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_107 ちょっと待った! ダメとか、いいとか、さっぱり話が見えん。 もう少しちゃんと説明してくれないか?
69 68 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_108 いいぜ。 だがそのためには、これまでのことを思い出してもらわねえとな。
70 69 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_109 ファントムウェポンがどのようにして強化されたものか、 テメェはちゃんと覚えてるか?
71 70 TEXT_KINGKW301_05502_Q1_000_000 何と言う?
72 71 TEXT_KINGKW301_05502_A1_000_001 武器に幻影を定着させたものだ
73 72 TEXT_KINGKW301_05502_A1_000_002 エーテル集めをがんばった!
74 73 TEXT_KINGKW301_05502_A1_000_003 複雑すぎて覚えてない……
75 74 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_111 そのとおり。 つまり、今テメェの目に見えている武器の姿は、 あくまでも幻影ってことになるな。
76 75 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_112 テメェに集めてもらったエーテルの直接の用途は、 オレ様の鍛冶道具の強化であって、武器とはまた別だ。 大変だったろうから、気持ちはすげーよくわかるけどよ……。
77 76 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_113 ま、無理もねえ。 だから要点だけに絞って説明するぜ。
78 77 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_114 まず、この三日月島に満ちるエーテルは特別で、 幻影の如き性質を帯びている。 それを強化に用いたのがファントムウェポンだ。
79 78 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_115 しかし普通に加工したんじゃ、すぐにエーテルが霧散しちまう。 そこで、古の技術を用いることで、 エーテルを定着させてきた……と思ってたンだがな。
80 79 TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_116 何か問題でも?
81 80 TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_117 ウム、この島のエーテルを用いることで、 武器の性能は飛躍的に上昇したが…… 逆に幻影によって性能が制限されてもいるみたいでナ。
82 81 TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_118 さっき武器を見せてもらったのは、 それを確認するためだったんだヨ。
83 82 TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_119 強化された今の状態が、性能を制限されたものだと? ってことは、本来はもっと強い力を秘めているのに、 全力を発揮できていないってことなのか?
84 83 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_120 そういうこった。 そこで、ようやく本題だ!
85 84 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_121 次の強化計画、それは……
86 85 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_100_121 幻影に覆われたファントムウェポンの真の姿を暴きだし、 制限された性能を完全発揮させることだぜ!
87 86 TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_122 理屈はわかりますが…… そんなことが可能なんですか?
88 87 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_123 まさにそれを可能にする方法を閃いたンだよ。 どうだ、詳しく聞きたかったら、オレ様を「称賛」しな! さもないと、酒を飲んで全部忘れちまうかもな……。
89 88 TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_125 前回の強化の不備を自分で見抜くとはたいしたもんだ。 これで調子に乗りさえしなければ、言うことないんだがな。
90 89 TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_130 なんか悔しいから、余も引き続き力を貸すヨ!
91 90 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_200 問題を解決する、最高に冴えた方法を閃いたぜ。 早くオレ様を「称賛」していい気分にさせねえと、 酒を飲んで全部忘れちまうかもしれねえな~?
92 91 TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_201 次の強化計画について、このまま話すつもりはないようだ。 酒を飲み始める前に、ゲロルトにエモート「称賛する」をしよう。
93 92 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_202 へへっ、気分が良くなってきたから、 酒を飲みたくなっちまったな~!
94 93 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_203 ……って、冗談だよ。 オレ様だって早く作業に入りたくてうずうずしてるンだぜ。
95 94 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_204 前提を繰り返すが…… 問題は、幻影が悪さをして本来の性能を引き出せていないこと。
96 95 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_205 だからファントムウェポンにまとわりつく幻影を剥ぎ取って、 真の姿を暴いてやりゃあ問題解決だ。
97 96 TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_206 幻影を剥ぎ取る、ですか……。
98 97 TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_207 たとえば「武具投影」の解除には、 ミラージュディスペラーという触媒を使いますよね。 それと似たような性能を持った品を揃えればいいんでしょうか?
99 98 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_208 察しがいいな。 そう、そしてオレたちは、 「そんな性能を持った品」に心当たりがあるはずだぜ?
100 99 TEXT_KINGKW301_05502_Q2_000_000 何と言う?
101 100 TEXT_KINGKW301_05502_A2_000_001 アーカイブが魚の幻影を解除していた
102 101 TEXT_KINGKW301_05502_A2_000_002 もしかして、あの包丁……?
103 102 TEXT_KINGKW301_05502_A2_000_003 なんだっけ……?
104 103 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_210 大当たりだ! 釣った魚を包丁で捌いたら、幻影が解けて小さくなったって…… まさに目当ての効能そのものだよな。
105 104 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_100_210 ほら、前回の強化のあとでアーカイブが来て話してたろ? 釣った魚を包丁で捌いたら、幻影が解けて小さくなったって…… まさに目当ての効能そのものじゃねえか。
106 105 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_211 っつーわけで、こいつをじいさんから借りてきたンだが、 予想どおり、ただの古びた包丁じゃなかった。
107 106 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_212 なんと、幻影を解除できる「ディスペル」の魔法が込められた、 特殊な魔法剣の一種だったのさ。
108 107 TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_213 つまり、アーカイブの包丁を使えば、 ファントムウェポンから幻影を剥ぎ取れるってことか?
109 108 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_214 ああ、間違いねえ。 だが、ファントムウェポンは幾重もの幻影に包まれていて、 かなり強力な魔法じゃないと太刀打ちできねえ。
110 109 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_215 だから今からこの包丁を鍛えて、 ディスペルの効力を高めることにするぜ!
111 110 TEXT_KINGKW301_05502_Q3_000_000 何と言う?
112 111 TEXT_KINGKW301_05502_A3_000_001 丁寧な説明をありがとう
113 112 TEXT_KINGKW301_05502_A3_000_002 トンベリの包丁を鍛えるのは抵抗が……
114 113 TEXT_KINGKW301_05502_A3_000_003 さすがにこの展開は想定外
115 114 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_217 おうよ、ゲロルト先生と呼びやがれ! 積み上げたものを全部、包丁で切り裂いちまうだなンて、 こんな大胆なアイディア、オレ様以外には思いつかねえよ!
116 115 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_218 なにビビってンだ! ここには、包丁を武器とするような魔物はいねえ。 その不安ごと切り裂きゃいい話じゃねえか。
117 116 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_219 何も思い浮かばなくて酒を飲ンでたら、 肴が欲しくなって、例の魚の話を思い出したってわけよ。 まったく、何がヒントになるかわからねえモンだ。
118 117 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_220 それじゃ手始めに、より膨大なエーテルを込められるよう、 包丁自体を強化するぞ。 特別な素材は必要ねえが、とにかく質の良いものが欲しい。
119 118 TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_221 包丁の強化に使うものというと…… 「」なら、 トライヨラの雑貨屋が扱っていたはずです。
120 119 TEXT_KINGKW301_05502_DODOKKULI_000_222 しかし、「」や「」、 「」などは自作するか、 マーケットを探してみるしかないでしょうね。
121 120 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_223 毎度のことながら、どれも島の中では手に入らねえ。 こっちは強化の準備を整えておくから、 計4種類、全部揃ったらオレ様に渡してくれ。
122 121 TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_224 クエストの進行に必要なアイテムの入手先は、 ジャーナルから確認することができます。
123 122 TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_225 どうやら今回は、俺たちに手伝えることはないらしい。 あんたには悪いが、素材集めよろしく頼むぜ!
124 123 TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_230 あの包丁とかいう貧相な刃も、 鍛えれば少しは美しくなるかもナ。 完成を楽しみにしてる余。
125 124 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_300 アーカイブの包丁を強化するため、 4種類の素材を、それぞれ1つずつ用意してくれ。
126 125 TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_301 クエストの進行に必要なアイテムの入手先は次のとおりです。 「」は、トライヨラの商店。
127 126 TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_302 「」、「」、 「」は、 製作手帳のいずれかのクラスの秘伝書:第12巻から製作できます。
128 127 TEXT_KINGKW301_05502_SYSTEM_000_303 アイテムの入手先はジャーナルからも確認できます。
129 128 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_304 ……よし、必要な素材はすべて揃ってるな。 これで強化に着手できるぜ。
130 129 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_305 だが、失敗したらすべてがおじゃんだ。 ここはひとつ、酒を飲んで意識を研ぎ澄ませておかなくちゃな!
131 130 TEXT_KINGKW301_05502_LYDIRCEIL_000_310 酒を飲まないとまともに作業できないとは…… 普通、逆じゃないか?
132 131 TEXT_KINGKW301_05502_BRIGID_000_315 大事な儀式に際して酒精に頼るのはいいことだヨ。 汝 (なれ)も戦の前には、飲食をするだろう?
133 132 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_400 プハァ……! これだよこれ、ハンマーを握る手にも力が入るってモンよ!
134 133 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_401 よし、それじゃ包丁の強化に取りかかるぜ!
135 134 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_402 よし、うまくいった! 包丁自体のエーテル蓄積量が飛躍的に向上している。
136 135 TEXT_KINGKW301_05502_GEROLT_000_403 あとは、包丁に秘められたディスペル魔法の効果を強化し、 幻影を切り裂く包丁へと進化させるだけだ!
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0,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_00,蜃気楼の町のリディルセイルは、思案しているようだ。
1,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_01,"※本クエストは破棄禁止となります。
 クエスト破棄を行いたい場合は、リディルセイルに話しかけて破棄を行いましょう。
リディルセイルと話した。包丁のディスペル能力を強化するために、3種類の「ファントムディスペラー」を集めてくることになった。「」、「」、「」を各100個ずつ集めて、蜃気楼の町の「ゲロルト」に渡そう。
※それぞれの「ファントムディスペラー」は、蜃気楼の町から突入できる「蜃気楼の島 クレセントアイル:北征編」、または各種コンテンツルーレットを攻略することで入手できます。
※「蜃気楼の島 クレセントアイル:北征編」では、「フォークタワー:魔の塔」および「極フォークタワー:魔の塔」を除くクリティカルエンカウントやF.A.T.E.からのみ入手できます。
入手できるアイテムと対象となるコンテンツルーレットは以下のとおりです。
「」は、コンテンツルーレット:ハイレベリング
「」は、コンテンツルーレット:討伐・討滅戦
「」は、コンテンツルーレット:ノーマルレイド"
2,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_02,ゲロルトに必要な素材を渡し、ファントム包丁を完成させた。次はいよいよ、ファントムウェポンの強化に取りかかろう。
3,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_03,
4,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_04,
5,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_05,
6,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_06,
7,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_07,
8,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_08,
9,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_09,
10,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_10,
11,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_11,
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22,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_22,
23,TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_23,
24,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_00,"ゲロルトに3種類のファントムディスペラーを
100個ずつ渡す"
25,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_01,
26,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_02,
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46,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_22,
47,TEXT_KINGKW302_05503_TODO_23,
48,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_001,この調子で、さっさと次行くぞ、次!
49,TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_005,"包丁の見た目は何も変わらナイが、
中身はしっかり強化されてるようだヨ。
余が保証するから安心するがいい。"
50,TEXT_KINGKW302_05503_LYDIRCEIL_000_010,"さて、包丁のディスペル魔法の効果を強化するといっても、
具体的には何をどうすればいいんだ?"
51,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_011,"やることは単純だ。
ディスペル能力を持った触媒を、刀身に馴染ませればいい。
包丁自体を強化したから、扱える量も半端ねえぜ。"
52,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_012,"ただ、市販のミラージュディスペラーなんかじゃ全然ダメだ。
もっともっと強力な触媒がいいンだが、心当たりがねえ……。"
53,TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_013,"それなら知っておる余。
「ファントムディスペラー」なるものであれば、
汝 (なれ)らの望みを叶えるであろう。"
54,TEXT_KINGKW302_05503_DODOKKULI_000_014,"「ファントムディスペラー」!?
そ、それはいったいどこで手に入るんです?"
55,TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_015,"真の姿を暴きだすほどの苛烈なエーテルが生まれる場所……。
つまり、魂と魂が全力でぶつかり合う激しい戦場であれば、
見つけられると思うガ……。"
56,TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_100_015,"この島の特殊なエーテルに触れてきた汝であれば、
これまでの戦場で見逃していた、
ファントムディスペラーの気配にも気づけるはずだヨ!"
57,TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_016,"ただし、幾重にも重なった幻影のすべてを切り裂くとなると、
性質が異なるものをいくつか揃えておきたい……。"
58,TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_017,"「」、
「」、
「」の3種類あればいいカナ。"
59,TEXT_KINGKW302_05503_DODOKKULI_000_018,"Playerさん、毎度お手数おかけしますが、
そちらの収集をお願いできないでしょうか?
戦場となると、どうしても僕らには難しくて……。"
60,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_019,"じゃあ、その「ファントムディスペラー」ってのを3種類。
それぞれ100個ずつ、集めてきてくれ!"
61,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_020,"おっと安心しな、それで全部だから。
あとから200も300も要求したりしねえからよ!"
62,TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_021,"幻影によって覆われたファントムウェポンの真の姿を暴きだし、
制限されている性能を完全に引き出しましょう。"
63,TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_022,"そのためには、包丁に秘められたディスペル魔法の効果を高めて、
幻影を切り裂く包丁へと強化させる必要があるようです。"
64,TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_023,"「蜃気楼の島 クレセントアイル:北征編」の、
クリティカルエンカウントやF.A.T.E.の攻略によって、
3種の「ファントムディスペラー」を入手できます。"
65,TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_100_023,"ただし、「フォークタワー:魔の塔」および、
「極フォークタワー:魔の塔」からは、
いずれの「ファントムディスペラー」も入手できません。"
66,TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_024,"アイテムは一部のコンテンツルーレットの攻略でも入手できます。
手に入るアイテムと対応するコンテンツルーレットについては、
ジャーナルから確認することができます。"
67,TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_025,"また、クエスト「ファントム包丁の創造」は、
ジャーナルからは破棄できません。
破棄したい場合は、リディルセイルに話しかけてみましょう。"
68,TEXT_KINGKW302_05503_LYDIRCEIL_000_030,"ほかに急ぎの用事でもあるのか?
それなら、こっちの話はなかったことにしてくれて構わねぇよ。"
69,TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_035,「ファントム包丁の創造」を破棄しますか?
70,TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_040,クエストを破棄します。本当によろしいですか?
71,TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_045,"クエストを破棄してしまうと、
ファントムディスペラーの納品はできなくなります。
改めてクエストを進行する際に、
ファントムディスペラーの納品が必要です。"
72,TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_050,内容を確認しました。クエストを破棄します。
73,TEXT_KINGKW302_05503_LYDIRCEIL_000_055,"さすが高位の妖異ともなれば、いろんなことを知ってるもんだ。
ヴォイドにも、幻で他者を欺くヤツがいるのかもな。"
74,TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_060,賢くて偉大で美しい余を、もっと称えるがよいヨ!
75,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_090,"包丁に秘められたディスペル魔法の効果を強化するために、
「ファントムディスペラー」が必要だ。
3種類、それぞれ100個ずつ用意してくれ。"
76,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_091,"ほう、こいつが「ファントムディスペラー」か。
なるほど、すげえ力をビンビン感じるぜ!"
77,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_092,"これだけの量があれば、期待どおりのものが仕上がるはずだ。
さっそく、作業開始といこう!"
78,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_100,"よし、それじゃ「ファントムディスペラー」を使って、
こいつを「幻影を切り裂く包丁」へと強化するぜ……!"
79,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_101,うおりゃああああ!!
80,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_102,"仕上がりだ。
これが幻影を切り裂く包丁……
その名も「ファントム包丁」だッ!!"
81,TEXT_KINGKW302_05503_DODOKKULI_000_103,"安直な名前はさておき……
期待どおりの性能を秘めているかどうかは、
どうやったらわかるんでしょうか?"
82,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_104,ま、そりゃ試し斬りでもしてみるしかねえな。
83,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_105,おい、ちょっと手伝ってくれや。
84,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_106,"こいつが普段から着てた装備を強化して、耐火性能を付与した。
わかりやすくするため、ファントムウェポンと同じ要領で、
甲冑の見た目になるよう幻影を覆わせてもいるぜ。"
85,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_100_106,"おっと、ただし性能はそこまでじゃねえ。
ガチでやろうとすると素材が大量に必要だからな……。"
86,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_107,"さて、今からこの包丁で、その幻影を解除するわけだが、
せっかく施した耐火性能まで解除しちまったんじゃ本末転倒だ。"
87,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_108,"だから、あくまでも幻影だけを切り裂き、
性能は残したまま……ってのが目指すところだ。"
88,TEXT_KINGKW302_05503_DODOKKULI_000_109,"やったー!
特殊なエーテルによる幻影が、ちゃんと解除されましたよ!"
89,TEXT_KINGKW302_05503_DODOKKULI_100_109,"しかし、付与された耐火性能を残したままかどうかは、
どうやって確かめれば……?"
90,TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_110,これでわかる余。
91,TEXT_KINGKW302_05503_LYDIRCEIL_000_111,うおおおおおお!!
92,TEXT_KINGKW302_05503_LYDIRCEIL_000_112,"……いや、熱くないぞ?
まるで魔力で防護された甲冑を着込んだみたいに、
熱が遮断されている感じだ。"
93,TEXT_KINGKW302_05503_LYDIRCEIL_000_113,"それに、今までより軽く、それでいて頑丈さまで感じる。
まるで装備が生まれ変わったような心地だぜ!"
94,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_114,"よし、狙いどおり幻影だけを取り除き、
武具の性能が制限されることなく強化できたようだな。"
95,TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_115,"これで強化の準備は万全だ。
次はいよいよ、ファントムウェポンの真の姿を暴く番だぜ!"
1 0 TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_00 蜃気楼の町のリディルセイルは、思案しているようだ。
2 1 TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_01 ※本クエストは破棄禁止となります。  クエスト破棄を行いたい場合は、リディルセイルに話しかけて破棄を行いましょう。 リディルセイルと話した。包丁のディスペル能力を強化するために、3種類の「ファントムディスペラー」を集めてくることになった。「」、「」、「」を各100個ずつ集めて、蜃気楼の町の「ゲロルト」に渡そう。 ※それぞれの「ファントムディスペラー」は、蜃気楼の町から突入できる「蜃気楼の島 クレセントアイル:北征編」、または各種コンテンツルーレットを攻略することで入手できます。 ※「蜃気楼の島 クレセントアイル:北征編」では、「フォークタワー:魔の塔」および「極フォークタワー:魔の塔」を除くクリティカルエンカウントやF.A.T.E.からのみ入手できます。 入手できるアイテムと対象となるコンテンツルーレットは以下のとおりです。 「」は、コンテンツルーレット:ハイレベリング 「」は、コンテンツルーレット:討伐・討滅戦 「」は、コンテンツルーレット:ノーマルレイド
3 2 TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_02 ゲロルトに必要な素材を渡し、ファントム包丁を完成させた。次はいよいよ、ファントムウェポンの強化に取りかかろう。
4 3 TEXT_KINGKW302_05503_SEQ_03
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25 24 TEXT_KINGKW302_05503_TODO_00 ゲロルトに3種類のファントムディスペラーを 100個ずつ渡す
26 25 TEXT_KINGKW302_05503_TODO_01
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49 48 TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_001 この調子で、さっさと次行くぞ、次!
50 49 TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_005 包丁の見た目は何も変わらナイが、 中身はしっかり強化されてるようだヨ。 余が保証するから安心するがいい。
51 50 TEXT_KINGKW302_05503_LYDIRCEIL_000_010 さて、包丁のディスペル魔法の効果を強化するといっても、 具体的には何をどうすればいいんだ?
52 51 TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_011 やることは単純だ。 ディスペル能力を持った触媒を、刀身に馴染ませればいい。 包丁自体を強化したから、扱える量も半端ねえぜ。
53 52 TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_012 ただ、市販のミラージュディスペラーなんかじゃ全然ダメだ。 もっともっと強力な触媒がいいンだが、心当たりがねえ……。
54 53 TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_013 それなら知っておる余。 「ファントムディスペラー」なるものであれば、 汝 (なれ)らの望みを叶えるであろう。
55 54 TEXT_KINGKW302_05503_DODOKKULI_000_014 「ファントムディスペラー」!? そ、それはいったいどこで手に入るんです?
56 55 TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_015 真の姿を暴きだすほどの苛烈なエーテルが生まれる場所……。 つまり、魂と魂が全力でぶつかり合う激しい戦場であれば、 見つけられると思うガ……。
57 56 TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_100_015 この島の特殊なエーテルに触れてきた汝であれば、 これまでの戦場で見逃していた、 ファントムディスペラーの気配にも気づけるはずだヨ!
58 57 TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_016 ただし、幾重にも重なった幻影のすべてを切り裂くとなると、 性質が異なるものをいくつか揃えておきたい……。
59 58 TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_017 「」、 「」、 「」の3種類あればいいカナ。
60 59 TEXT_KINGKW302_05503_DODOKKULI_000_018 Playerさん、毎度お手数おかけしますが、 そちらの収集をお願いできないでしょうか? 戦場となると、どうしても僕らには難しくて……。
61 60 TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_019 じゃあ、その「ファントムディスペラー」ってのを3種類。 それぞれ100個ずつ、集めてきてくれ!
62 61 TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_020 おっと安心しな、それで全部だから。 あとから200も300も要求したりしねえからよ!
63 62 TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_021 幻影によって覆われたファントムウェポンの真の姿を暴きだし、 制限されている性能を完全に引き出しましょう。
64 63 TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_022 そのためには、包丁に秘められたディスペル魔法の効果を高めて、 幻影を切り裂く包丁へと強化させる必要があるようです。
65 64 TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_023 「蜃気楼の島 クレセントアイル:北征編」の、 クリティカルエンカウントやF.A.T.E.の攻略によって、 3種の「ファントムディスペラー」を入手できます。
66 65 TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_100_023 ただし、「フォークタワー:魔の塔」および、 「極フォークタワー:魔の塔」からは、 いずれの「ファントムディスペラー」も入手できません。
67 66 TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_024 アイテムは一部のコンテンツルーレットの攻略でも入手できます。 手に入るアイテムと対応するコンテンツルーレットについては、 ジャーナルから確認することができます。
68 67 TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_025 また、クエスト「ファントム包丁の創造」は、 ジャーナルからは破棄できません。 破棄したい場合は、リディルセイルに話しかけてみましょう。
69 68 TEXT_KINGKW302_05503_LYDIRCEIL_000_030 ほかに急ぎの用事でもあるのか? それなら、こっちの話はなかったことにしてくれて構わねぇよ。
70 69 TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_035 「ファントム包丁の創造」を破棄しますか?
71 70 TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_040 クエストを破棄します。本当によろしいですか?
72 71 TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_045 クエストを破棄してしまうと、 ファントムディスペラーの納品はできなくなります。 改めてクエストを進行する際に、 ファントムディスペラーの納品が必要です。
73 72 TEXT_KINGKW302_05503_SYSTEM_000_050 内容を確認しました。クエストを破棄します。
74 73 TEXT_KINGKW302_05503_LYDIRCEIL_000_055 さすが高位の妖異ともなれば、いろんなことを知ってるもんだ。 ヴォイドにも、幻で他者を欺くヤツがいるのかもな。
75 74 TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_060 賢くて偉大で美しい余を、もっと称えるがよいヨ!
76 75 TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_090 包丁に秘められたディスペル魔法の効果を強化するために、 「ファントムディスペラー」が必要だ。 3種類、それぞれ100個ずつ用意してくれ。
77 76 TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_091 ほう、こいつが「ファントムディスペラー」か。 なるほど、すげえ力をビンビン感じるぜ!
78 77 TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_092 これだけの量があれば、期待どおりのものが仕上がるはずだ。 さっそく、作業開始といこう!
79 78 TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_100 よし、それじゃ「ファントムディスペラー」を使って、 こいつを「幻影を切り裂く包丁」へと強化するぜ……!
80 79 TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_101 うおりゃああああ!!
81 80 TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_102 仕上がりだ。 これが幻影を切り裂く包丁…… その名も「ファントム包丁」だッ!!
82 81 TEXT_KINGKW302_05503_DODOKKULI_000_103 安直な名前はさておき…… 期待どおりの性能を秘めているかどうかは、 どうやったらわかるんでしょうか?
83 82 TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_104 ま、そりゃ試し斬りでもしてみるしかねえな。
84 83 TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_105 おい、ちょっと手伝ってくれや。
85 84 TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_106 こいつが普段から着てた装備を強化して、耐火性能を付与した。 わかりやすくするため、ファントムウェポンと同じ要領で、 甲冑の見た目になるよう幻影を覆わせてもいるぜ。
86 85 TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_100_106 おっと、ただし性能はそこまでじゃねえ。 ガチでやろうとすると素材が大量に必要だからな……。
87 86 TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_107 さて、今からこの包丁で、その幻影を解除するわけだが、 せっかく施した耐火性能まで解除しちまったんじゃ本末転倒だ。
88 87 TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_108 だから、あくまでも幻影だけを切り裂き、 性能は残したまま……ってのが目指すところだ。
89 88 TEXT_KINGKW302_05503_DODOKKULI_000_109 やったー! 特殊なエーテルによる幻影が、ちゃんと解除されましたよ!
90 89 TEXT_KINGKW302_05503_DODOKKULI_100_109 しかし、付与された耐火性能を残したままかどうかは、 どうやって確かめれば……?
91 90 TEXT_KINGKW302_05503_BRIGID_000_110 これでわかる余。
92 91 TEXT_KINGKW302_05503_LYDIRCEIL_000_111 うおおおおおお!!
93 92 TEXT_KINGKW302_05503_LYDIRCEIL_000_112 ……いや、熱くないぞ? まるで魔力で防護された甲冑を着込んだみたいに、 熱が遮断されている感じだ。
94 93 TEXT_KINGKW302_05503_LYDIRCEIL_000_113 それに、今までより軽く、それでいて頑丈さまで感じる。 まるで装備が生まれ変わったような心地だぜ!
95 94 TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_114 よし、狙いどおり幻影だけを取り除き、 武具の性能が制限されることなく強化できたようだな。
96 95 TEXT_KINGKW302_05503_GEROLT_000_115 これで強化の準備は万全だ。 次はいよいよ、ファントムウェポンの真の姿を暴く番だぜ!
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0,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_00,"**特殊ルール: クラス・ジョブ固定**
蜃気楼の町のリディルセイルは、ファントムウェポンの強化に取りかかりたいようだ。"
1,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_01,"※本クエストには「**** クラス・ジョブ固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
リディルセイルと話した。「」を3個集めて、「ファントムウェポン」を所持した状態で、蜃気楼の町の「ドドックリ」に渡そう。
「」は、蜃気楼の町にいる「アーミナ」から交換できます。"
2,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_02,ドドックリに「」を渡した。ファントム包丁によって幻影を切り裂き、ファントムウェポンの真の姿を暴きだした。しかしゲロルトが言うには、さらにその先の姿があるらしい。
3,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_03,
4,TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_04,
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24,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_00,を入手
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47,TEXT_KINGKW303_05504_TODO_23,
48,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_001,"どうだ、ファントム包丁の性能を示す、
いい実演になったろ!?"
49,TEXT_KINGKW303_05504_BRIGID_000_005,"ムフフ、あのまま燃やしておいても良かったのだが、
周りに燃え移っても困るので、消しておいた余。"
50,TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_010,"「」および、
「」を未所持または、
未装備の場合、『真のファントムウェポン』を受注できません。"
51,TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_011,"「」を所持、
または装備していないと、
『真のファントムウェポン』を受注できません。"
52,TEXT_KINGKW303_05504_LYDIRCEIL_000_012,"ふうっ、どうやら火は全部消えたみたいだな……。
いよいよファントム包丁で幻影を切り裂いて、
ファントムウェポンのさらなる性能を引き出すときだぜ。"
53,TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_013,"クエスト『真のファントムウェポン』にて入手できる武器は、
現在のジョブ「」の武器となります。
『真のファントムウェポン』を「」で受けますか?"
54,TEXT_KINGKW303_05504_Q1_000_000,の武器を強化しますか?
55,TEXT_KINGKW303_05504_A1_000_001,もう少し考える
56,TEXT_KINGKW303_05504_A1_000_002,の武器を強化する
57,TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_015,"強化したい武器に応じたジョブとなり、
再度、リディルセイルに声をかけてください。"
58,TEXT_KINGKW303_05504_LYDIRCEIL_000_016,それじゃあ、さっさと始めてくれよ。
59,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_017,"そうするつもりだったンだがよ……
さっきの試し斬りを見たときに気づいたことがあって、
もう一段、工夫を凝らしておいた方が良さそうなンだ。"
60,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_018,"闇雲に幻影を切り裂いただけじゃ、
武器に宿ったエーテルに、微妙な偏りが生じちまってな。"
61,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_019,"そこで、武器の核となる部分を新たに作り、
エーテルが1箇所に収斂するようにしたい。
そうすれば、完璧な状態で真の姿が暴かれるはずだ。"
62,TEXT_KINGKW303_05504_LYDIRCEIL_000_020,"武器自体にも前準備が必要ってわけか。
理屈はわかるが、結局また工程が増えてるな……。"
63,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_021,"まあそう言うな。
幸い、素材の目星はついているからよ。"
64,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_022,"探査隊が新たに発見した「」ってのを知ってるか?
武器の核にするには最適なものでな、それが3個もありゃ十分だ。"
65,TEXT_KINGKW303_05504_LYDIRCEIL_000_023,"……またひと手間増えちまったが、
「」はロウェナ商会と取引すれば手に入る。
3個揃ったら、素材の下処理のためドドックリに渡してくれ。"
66,TEXT_KINGKW303_05504_LYDIRCEIL_000_025,"「」が3個揃ったら、ドドックリに渡してくれ。
どうせゲロルトは自分じゃ素材の下処理をやらないからな。"
67,TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_030,"「」は、
蜃気楼の町にいる「アーミナ」から交換できます。"
68,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_035,"あぁン、どうして鉱石が必要だと先に言わないのかって?
オレ様だって、試し斬りするまでわからなかったンだから、
しょうがねえだろうがよ。"
69,TEXT_KINGKW303_05504_BRIGID_000_040,"余もゲロルトに同意するヨ。
やると決めたら微に入り細を穿つのが匠というものダ!"
70,TEXT_KINGKW303_05504_DODOKKULI_000_100,"ファントムウェポンの新たな核を製作するんですよね。
「」が3個必要だそうですが、集まりましたか?"
71,TEXT_KINGKW303_05504_DODOKKULI_000_101,"「」が集まったんですか?
では、「ファントムウェポン」を装備から外してください。"
72,TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_102,"「」を納品すると、
所持している「ファントムウェポン」と交換で、
強化された新たな武器を入手できます。"
73,TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_103,"ただし、装着されているマテリアは消失し、
戻ってきませんのでご注意ください。"
74,TEXT_KINGKW303_05504_DODOKKULI_000_104,"ありがとうございます、たしかに受け取りました。
では、こちらを核となる部材へと加工した後、
ゲロルトに組み込んでもらい……"
75,TEXT_KINGKW303_05504_DODOKKULI_000_105,"それからファントム包丁で幻影を切り裂いて、
ファントムウェポンの真の姿を暴くとしましょう!"
76,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_106,"よし、「」を素材として、
ファントムウェポンに新たな核となる部位を組み込ンだ。
これで幻影を切り裂いたあともエーテル効率を高く維持できる。"
77,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_107,"というわけで、いよいよファントム包丁を使って、
武器を包む幻影を切り裂くぜ!"
78,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_108,うおりゃあああああああああ!
79,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_109,"成功だ。
強化の恩恵を保持したまま、余分な幻影だけを取り去ったことで、
抑えられていた性能が完全解放されている……。"
80,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_110,"これがファントムウェポンの真の姿……
「」だ!"
81,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_111,"これがファントムウェポンの真の姿……
「」と……
「」だ!"
82,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_112,"思ったとおり、あらゆる性能において、
これまでの武器をすべて凌駕する最高の逸品だぜ。"
83,TEXT_KINGKW303_05504_LYDIRCEIL_000_113,"古の匠の技術を学び、積み重ねながらも、
最後にそれをすべて打ち砕く大胆な発想……。
当代随一の名工の知識と経験は、伊達じゃねえな!"
84,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_114,当代随一、か……
85,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_115,"武器を振るうことにかけちゃ、テメェの右に出るものはいねえ。
どうせなら、その記憶も上乗せしてみねえか?"
86,TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_116,"鈍いヤツだな、このファントムウェポンには、
さらに先の姿があるってことだよ!
ここまで来たンだ、とことんまでこだわってみようぜ!"
87,TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_117,"これ以降、蜃気楼の町の「ドドックリ」から、
「」と引き換えに、
異なるジョブの「ファントムウェポン」を強化できます。"
1 0 TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_00 **特殊ルール: クラス・ジョブ固定** 蜃気楼の町のリディルセイルは、ファントムウェポンの強化に取りかかりたいようだ。
2 1 TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_01 ※本クエストには「**** クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 リディルセイルと話した。「」を3個集めて、「ファントムウェポン」を所持した状態で、蜃気楼の町の「ドドックリ」に渡そう。 「」は、蜃気楼の町にいる「アーミナ」から交換できます。
3 2 TEXT_KINGKW303_05504_SEQ_02 ドドックリに「」を渡した。ファントム包丁によって幻影を切り裂き、ファントムウェポンの真の姿を暴きだした。しかしゲロルトが言うには、さらにその先の姿があるらしい。
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49 48 TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_001 どうだ、ファントム包丁の性能を示す、 いい実演になったろ!?
50 49 TEXT_KINGKW303_05504_BRIGID_000_005 ムフフ、あのまま燃やしておいても良かったのだが、 周りに燃え移っても困るので、消しておいた余。
51 50 TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_010 「」および、 「」を未所持または、 未装備の場合、『真のファントムウェポン』を受注できません。
52 51 TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_011 「」を所持、 または装備していないと、 『真のファントムウェポン』を受注できません。
53 52 TEXT_KINGKW303_05504_LYDIRCEIL_000_012 ふうっ、どうやら火は全部消えたみたいだな……。 いよいよファントム包丁で幻影を切り裂いて、 ファントムウェポンのさらなる性能を引き出すときだぜ。
54 53 TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_013 クエスト『真のファントムウェポン』にて入手できる武器は、 現在のジョブ「」の武器となります。 『真のファントムウェポン』を「」で受けますか?
55 54 TEXT_KINGKW303_05504_Q1_000_000 の武器を強化しますか?
56 55 TEXT_KINGKW303_05504_A1_000_001 もう少し考える
57 56 TEXT_KINGKW303_05504_A1_000_002 の武器を強化する
58 57 TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_015 強化したい武器に応じたジョブとなり、 再度、リディルセイルに声をかけてください。
59 58 TEXT_KINGKW303_05504_LYDIRCEIL_000_016 それじゃあ、さっさと始めてくれよ。
60 59 TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_017 そうするつもりだったンだがよ…… さっきの試し斬りを見たときに気づいたことがあって、 もう一段、工夫を凝らしておいた方が良さそうなンだ。
61 60 TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_018 闇雲に幻影を切り裂いただけじゃ、 武器に宿ったエーテルに、微妙な偏りが生じちまってな。
62 61 TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_019 そこで、武器の核となる部分を新たに作り、 エーテルが1箇所に収斂するようにしたい。 そうすれば、完璧な状態で真の姿が暴かれるはずだ。
63 62 TEXT_KINGKW303_05504_LYDIRCEIL_000_020 武器自体にも前準備が必要ってわけか。 理屈はわかるが、結局また工程が増えてるな……。
64 63 TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_021 まあそう言うな。 幸い、素材の目星はついているからよ。
65 64 TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_022 探査隊が新たに発見した「」ってのを知ってるか? 武器の核にするには最適なものでな、それが3個もありゃ十分だ。
66 65 TEXT_KINGKW303_05504_LYDIRCEIL_000_023 ……またひと手間増えちまったが、 「」はロウェナ商会と取引すれば手に入る。 3個揃ったら、素材の下処理のためドドックリに渡してくれ。
67 66 TEXT_KINGKW303_05504_LYDIRCEIL_000_025 「」が3個揃ったら、ドドックリに渡してくれ。 どうせゲロルトは自分じゃ素材の下処理をやらないからな。
68 67 TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_030 「」は、 蜃気楼の町にいる「アーミナ」から交換できます。
69 68 TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_035 あぁン、どうして鉱石が必要だと先に言わないのかって? オレ様だって、試し斬りするまでわからなかったンだから、 しょうがねえだろうがよ。
70 69 TEXT_KINGKW303_05504_BRIGID_000_040 余もゲロルトに同意するヨ。 やると決めたら微に入り細を穿つのが匠というものダ!
71 70 TEXT_KINGKW303_05504_DODOKKULI_000_100 ファントムウェポンの新たな核を製作するんですよね。 「」が3個必要だそうですが、集まりましたか?
72 71 TEXT_KINGKW303_05504_DODOKKULI_000_101 「」が集まったんですか? では、「ファントムウェポン」を装備から外してください。
73 72 TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_102 「」を納品すると、 所持している「ファントムウェポン」と交換で、 強化された新たな武器を入手できます。
74 73 TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_103 ただし、装着されているマテリアは消失し、 戻ってきませんのでご注意ください。
75 74 TEXT_KINGKW303_05504_DODOKKULI_000_104 ありがとうございます、たしかに受け取りました。 では、こちらを核となる部材へと加工した後、 ゲロルトに組み込んでもらい……
76 75 TEXT_KINGKW303_05504_DODOKKULI_000_105 それからファントム包丁で幻影を切り裂いて、 ファントムウェポンの真の姿を暴くとしましょう!
77 76 TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_106 よし、「」を素材として、 ファントムウェポンに新たな核となる部位を組み込ンだ。 これで幻影を切り裂いたあともエーテル効率を高く維持できる。
78 77 TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_107 というわけで、いよいよファントム包丁を使って、 武器を包む幻影を切り裂くぜ!
79 78 TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_108 うおりゃあああああああああ!
80 79 TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_109 成功だ。 強化の恩恵を保持したまま、余分な幻影だけを取り去ったことで、 抑えられていた性能が完全解放されている……。
81 80 TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_110 これがファントムウェポンの真の姿…… 「」だ!
82 81 TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_111 これがファントムウェポンの真の姿…… 「」と…… 「」だ!
83 82 TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_112 思ったとおり、あらゆる性能において、 これまでの武器をすべて凌駕する最高の逸品だぜ。
84 83 TEXT_KINGKW303_05504_LYDIRCEIL_000_113 古の匠の技術を学び、積み重ねながらも、 最後にそれをすべて打ち砕く大胆な発想……。 当代随一の名工の知識と経験は、伊達じゃねえな!
85 84 TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_114 当代随一、か……
86 85 TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_115 武器を振るうことにかけちゃ、テメェの右に出るものはいねえ。 どうせなら、その記憶も上乗せしてみねえか?
87 86 TEXT_KINGKW303_05504_GEROLT_000_116 鈍いヤツだな、このファントムウェポンには、 さらに先の姿があるってことだよ! ここまで来たンだ、とことんまでこだわってみようぜ!
88 87 TEXT_KINGKW303_05504_SYSTEM_000_117 これ以降、蜃気楼の町の「ドドックリ」から、 「」と引き換えに、 異なるジョブの「ファントムウェポン」を強化できます。
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0,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_00,"**特殊ルール: クラス・ジョブ固定**
蜃気楼の町のリディルセイルは、戸惑っている。"
1,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_01,"※本クエストは破棄禁止となります。
 クエスト破棄を行いたい場合は、リディルセイルに話しかけて破棄を行いましょう。
※本クエストには「**** クラス・ジョブ固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
リディルセイルと話した。ファントムウェポンに冒険者の記憶を込めるには、様々な戦いを経験する必要があるようだ。各種コンテンツを攻略し、ナレッジクリスタルを「戦闘の記憶」で満たしたら、「ファントムウェポン」を所持した状態で、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。
現在の進捗状況や、対象コンテンツについては、「」を用いることで確認できます。"
2,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_02,"「戦闘の記憶」で満たしたナレッジクリスタルをゲロルトに渡し、ファントムウェポンの最終形が完成した。ふたたび性能の調整を行いたいときは、ブリギッドに声をかけよう。
※次のクエストを進めるには、「サブクエスト:特殊コンテンツ」の「最後の知識」を完了する必要があります。"
3,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_03,
4,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_04,
5,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_05,
6,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_06,
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21,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_21,
22,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_22,
23,TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_23,
24,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_00,"ナレッジクリスタルを「戦闘の記憶」で満たし
を装備から外して、所持し
蜃気楼の町のゲロルトに渡す"
25,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_01,
26,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_02,
27,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_03,
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44,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_20,
45,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_21,
46,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_22,
47,TEXT_KINGKW304_05505_TODO_23,
48,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_001,"ファントムウェポンを本当の意味でテメェの武器にするンだ。
覚悟きまったら、次に進もうや!"
49,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_005,"武器に関しては、妥協せぬ余。
幻影の深奥に何があるのか、確かめてみようゾ!"
50,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_010,"「」および、
「」を未所持または、
未装備の場合、『ファントムウェポンの最終形』を受注できません。"
51,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_011,"「」を所持、
または装備していないと、
『ファントムウェポンの最終形』を受注できません。"
52,TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_012,"ファントムウェポンに、あんたの記憶を上乗せする……
いったいどういうことなんだ?"
53,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_013,"クエスト『ファントムウェポンの最終形』にて入手できる武器は、
現在のジョブ「」の武器となります。
『ファントムウェポンの最終形』を「」で受けますか?"
54,TEXT_KINGKW304_05505_Q1_000_000,の武器を強化しますか?
55,TEXT_KINGKW304_05505_A1_000_001,もう少し考える
56,TEXT_KINGKW304_05505_A1_000_002,の武器を強化する
57,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_015,"強化したい武器に応じたジョブとなり、
再度、リディルセイルに声をかけてください。"
58,TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_016,よし、さっそくゲロルトから詳しい話を聞こうぜ!
59,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_017,"幻影を剥ぎ取ることで暴きだしたファントムウェポンの真の姿……
そこには一切の無駄がなく、
武器として完成された状態であることは疑いねえ。"
60,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_018,"きっと、達人でもなんでもねえ素人が使っても、
相当な性能を発揮できちまうはずだ。"
61,TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_019,"それが問題なのか?
武器としちゃ、理想的に思えるが。"
62,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_020,"……武器ってのはよ、どんなナマクラでも手に馴染ませれば、
本来以上の性能を発揮するモンだ。"
63,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_021,"だが、おそらく今のファントムウェポンにはその余地がない。
完璧すぎて画一的な使い方しか許されず、
使い手の癖や工夫、こだわりを加えることができねえ。"
64,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_022,"だから敢えて、「テメェの記憶」を加えて、
唯一無二のファントムウェポンへと昇華させる。
それが、オレ様が考えるファントムウェポンの最終形だ!"
65,TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_023,"なるほど……。
万人が扱えることを目的とするなら今のままでもいいが、
彼女専用とするなら、尖っていてもいいってことだな。"
66,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_024,"そういうこった。
しかも運がいいことに、この三日月島には、
「戦闘の記憶」を保存するのに最適な品がありやがる。"
67,TEXT_KINGKW304_05505_DODOKKULI_000_025,"あっ、もしかすると、
前線で発見された「ナレッジクリスタル」のことでは?
それならこちらにもストックがありますよ!"
68,TEXT_KINGKW304_05505_DODOKKULI_000_026,"支援に活用されているのは、古の戦士の記憶が宿ったものですが、
中身が空のものもあったので、こちらに回してもらったんです。
これなら、冒険者さんの記憶を込められるかと。"
69,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_027,"ならば、武器に記憶を融合させる作業は余が担うヨ。
汝は、そのクリスタルに「戦闘の記憶」を込めるがよい。"
70,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_028,"ただし、過去の古い記憶では意味がナイ。
今の汝が、全力を発揮して挑まねばならぬほどの戦闘……
その真新しい記憶でなくては。"
71,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_029,"よし、それじゃ直近で出くわした戦場を巡り、
そのナレッジクリスタルに「戦闘の記憶」を込めてくるンだ!"
72,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_030,"各種コンテンツを攻略することで、対応した「戦闘の記憶」が、
ナレッジクリスタルに込められていきます。"
73,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_031,"対応するコンテンツや、現在の進捗度は、
イベントアイテム「」を使用することで、
確認することができます。"
74,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_032,"また、クエスト「ファントムウェポンの最終形」は、
ジャーナルからは破棄できません。
破棄したい場合は、リディルセイルに話しかけてみましょう。"
75,TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_035,"ほかに急ぎの用事でもあるのか?
それなら、こっちの話はなかったことにしてくれて構わねぇよ。"
76,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_040,"本クエストを破棄することができます。
「戦闘の記憶」に関する進行度はすべてリセットされ、
途中から再開させることはできません。"
77,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_045,「ファントムウェポンの最終形」を破棄しますか?
78,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_050,クエストを破棄します。本当によろしいですか?
79,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_055,"クエストを破棄してしまうと、
「戦闘の記憶」の進捗は受注前の状態に戻ってしまいます。
改めてクエストを進行する際は、ナレッジクリスタルに、
「戦闘の記憶」を込め直す必要があります。"
80,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_060,内容を確認しました。クエストを破棄します。
81,TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_065,"あんただけの「戦闘の記憶」……
武器にとっては余計なものだとしても、
そういう特別な想いが、唯一無二となるのかもしれないな。"
82,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_070,"汝が何を想い、何のために武器を振るうか……
そういった記憶のすべてが、ファントムウェポンを強くするヨ!"
83,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_100,"「ナレッジクリスタル」に「戦闘の記憶」を込めてくるンだ。
決して楽な道のりじゃねえと思うが、ここまで来たら、
ファントムウェポンを徹底的に鍛え上げてやろうぜ!"
84,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_200,"おう、「戦闘の記憶」を込め終わったのか?
それじゃファントムウェポンを装備から外してくれ。"
85,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_201,"おう、「戦闘の記憶」を込め終わったのか?
それじゃ「ナレッジクリスタル」を確認させてくれ。"
86,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_202,"「」を納品すると、
所持している「ファントムウェポン」と交換で、
強化された新たな武器を入手できます。"
87,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_203,"ただし、装着されているマテリアは消失し、
戻ってきませんのでご注意ください。"
88,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_204,"……よし、よくやった!
クリスタルが「戦闘の記憶」で満ちて眩く輝いてるぜ!"
89,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_205,"こいつをファントムウェポンと融合させるためには、
「」で核を再構築する必要があるンだが……
前回の加工で余った分をかき集めたから、今回は大丈夫だ。"
90,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_206,っつーわけで、最後の強化を始めるとするか!
91,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_207,"よし、核の再構築は完了した。
あとはこいつと「戦闘の記憶」を融合させるだけだ。"
92,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_208,ムフフ、いよいよ余の霊玉の出番だナ!
93,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_209,それで、汝はどんな性能の武具を想い描いておるのダ?
94,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_210,"戦闘にも様々な局面があり、求められる力は異なるだろう。
手数の多さにこだわるか、それとも一撃の威力を極めるか、
あるいは被害の軽減を重視するか……すべては汝の心次第。"
95,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_211,想い描く武器の最終形が見えたら、余に教えるがよいヨ!
96,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_212,"ファントムウェポンに、
3種類のパラメータを選択して付与できます。
その内のひとつは付与できる数値が低くなります。"
97,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_100_212,"パラメータの選択が完了したら、
「付与実行」を選択することで、
割り振ったパラメータに合わせて、付与が行われます。"
98,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_213,"クエストコンプリート後、
再調整を行う場合は、「」が必要となりますので、
よく考えながら、パラメータを強化しましょう。"
99,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_214,"ナレッジクリスタルに宿った「戦闘の記憶」を複製。
それをファントムウェポンと融合させテ……"
100,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_100_214,ンンンン~~~~!
101,TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_215,よし、完成だヨ~~~~!
102,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_216,"幻影をすべて取り去って暴かれた真の姿が、
テメェが紡いだ「戦闘の記憶」を纏って、煌めいてやがる……。"
103,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_217,"これがファントムウェポンの最終形!
「」だ!"
104,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_218,"これがファントムウェポンの最終形!
「」と……
「」だ!"
105,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_219,悔しいが、ここまで来られたのはオレ様ひとりの力じゃねえ。
106,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_220,"素材を集めたテメェが一番がんばったのはもちろんだが、
古の技術の修得に関しちゃ、ここにいる皆の協力が必要だった。"
107,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_221,正直言って、悪くねえチームだと思うぜ……!
108,TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_222,"フッ、船に乗せられた当初の悪態はどこへいったのやら、
ずいぶん謙虚になったもんだ。
お前を推薦したロウェナ商会の判断は、正しかったみてえだな。"
109,TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_223,これなら、じきに借金も帳消しになるんじゃないか?
110,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_224,ああン、借金だと……?
111,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_225,"へっ、そんなことすっかり忘れてたぜ。
知らねぇ技術とたくさん出くわしたせいで、
武具職人として、腕を磨くのに熱中しちまってたからよ。"
112,TEXT_KINGKW304_05505_DODOKKULI_000_226,"熱中するのはいいとして、
借金を忘れちゃダメなような気もしますが……。"
113,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_227,"なんにせよ、この島でオレたちにできる支援はこれが限界だ。
あとはこの武器でどこまでも突き進ンでいってくれや!"
114,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_100_227,"武器の能力を再調整したい場合は、
蜃気楼の町の「ブリギッド」に話しかけることで、
パラメータの付与をやり直せます。"
115,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_228,"再調整に必要な「」は、
蜃気楼の町の「アーミナ」から交換できます。"
116,TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_229,"おっと、そうだ……
まだ使うかもしれねえから借りっぱなしだったが、
ファントム包丁をじいさんに返しておかないとな。"
117,TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_230,"次のクエストを進めるには、
「サブクエスト:特殊コンテンツ」の
「最後の知識」を完了する必要があります。"
1 0 TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_00 **特殊ルール: クラス・ジョブ固定** 蜃気楼の町のリディルセイルは、戸惑っている。
2 1 TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_01 ※本クエストは破棄禁止となります。  クエスト破棄を行いたい場合は、リディルセイルに話しかけて破棄を行いましょう。 ※本クエストには「**** クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 リディルセイルと話した。ファントムウェポンに冒険者の記憶を込めるには、様々な戦いを経験する必要があるようだ。各種コンテンツを攻略し、ナレッジクリスタルを「戦闘の記憶」で満たしたら、「ファントムウェポン」を所持した状態で、蜃気楼の町にいる「ゲロルト」と話そう。 現在の進捗状況や、対象コンテンツについては、「」を用いることで確認できます。
3 2 TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_02 「戦闘の記憶」で満たしたナレッジクリスタルをゲロルトに渡し、ファントムウェポンの最終形が完成した。ふたたび性能の調整を行いたいときは、ブリギッドに声をかけよう。 ※次のクエストを進めるには、「サブクエスト:特殊コンテンツ」の「最後の知識」を完了する必要があります。
4 3 TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_03
5 4 TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_04
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24 23 TEXT_KINGKW304_05505_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGKW304_05505_TODO_00 ナレッジクリスタルを「戦闘の記憶」で満たし と を装備から外して、所持し 蜃気楼の町のゲロルトに渡す
26 25 TEXT_KINGKW304_05505_TODO_01
27 26 TEXT_KINGKW304_05505_TODO_02
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48 47 TEXT_KINGKW304_05505_TODO_23
49 48 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_001 ファントムウェポンを本当の意味でテメェの武器にするンだ。 覚悟きまったら、次に進もうや!
50 49 TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_005 武器に関しては、妥協せぬ余。 幻影の深奥に何があるのか、確かめてみようゾ!
51 50 TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_010 「」および、 「」を未所持または、 未装備の場合、『ファントムウェポンの最終形』を受注できません。
52 51 TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_011 「」を所持、 または装備していないと、 『ファントムウェポンの最終形』を受注できません。
53 52 TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_012 ファントムウェポンに、あんたの記憶を上乗せする…… いったいどういうことなんだ?
54 53 TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_013 クエスト『ファントムウェポンの最終形』にて入手できる武器は、 現在のジョブ「」の武器となります。 『ファントムウェポンの最終形』を「」で受けますか?
55 54 TEXT_KINGKW304_05505_Q1_000_000 の武器を強化しますか?
56 55 TEXT_KINGKW304_05505_A1_000_001 もう少し考える
57 56 TEXT_KINGKW304_05505_A1_000_002 の武器を強化する
58 57 TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_015 強化したい武器に応じたジョブとなり、 再度、リディルセイルに声をかけてください。
59 58 TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_016 よし、さっそくゲロルトから詳しい話を聞こうぜ!
60 59 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_017 幻影を剥ぎ取ることで暴きだしたファントムウェポンの真の姿…… そこには一切の無駄がなく、 武器として完成された状態であることは疑いねえ。
61 60 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_018 きっと、達人でもなんでもねえ素人が使っても、 相当な性能を発揮できちまうはずだ。
62 61 TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_019 それが問題なのか? 武器としちゃ、理想的に思えるが。
63 62 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_020 ……武器ってのはよ、どんなナマクラでも手に馴染ませれば、 本来以上の性能を発揮するモンだ。
64 63 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_021 だが、おそらく今のファントムウェポンにはその余地がない。 完璧すぎて画一的な使い方しか許されず、 使い手の癖や工夫、こだわりを加えることができねえ。
65 64 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_022 だから敢えて、「テメェの記憶」を加えて、 唯一無二のファントムウェポンへと昇華させる。 それが、オレ様が考えるファントムウェポンの最終形だ!
66 65 TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_023 なるほど……。 万人が扱えることを目的とするなら今のままでもいいが、 彼女専用とするなら、尖っていてもいいってことだな。
67 66 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_024 そういうこった。 しかも運がいいことに、この三日月島には、 「戦闘の記憶」を保存するのに最適な品がありやがる。
68 67 TEXT_KINGKW304_05505_DODOKKULI_000_025 あっ、もしかすると、 前線で発見された「ナレッジクリスタル」のことでは? それならこちらにもストックがありますよ!
69 68 TEXT_KINGKW304_05505_DODOKKULI_000_026 支援に活用されているのは、古の戦士の記憶が宿ったものですが、 中身が空のものもあったので、こちらに回してもらったんです。 これなら、冒険者さんの記憶を込められるかと。
70 69 TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_027 ならば、武器に記憶を融合させる作業は余が担うヨ。 汝は、そのクリスタルに「戦闘の記憶」を込めるがよい。
71 70 TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_028 ただし、過去の古い記憶では意味がナイ。 今の汝が、全力を発揮して挑まねばならぬほどの戦闘…… その真新しい記憶でなくては。
72 71 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_029 よし、それじゃ直近で出くわした戦場を巡り、 そのナレッジクリスタルに「戦闘の記憶」を込めてくるンだ!
73 72 TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_030 各種コンテンツを攻略することで、対応した「戦闘の記憶」が、 ナレッジクリスタルに込められていきます。
74 73 TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_031 対応するコンテンツや、現在の進捗度は、 イベントアイテム「」を使用することで、 確認することができます。
75 74 TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_032 また、クエスト「ファントムウェポンの最終形」は、 ジャーナルからは破棄できません。 破棄したい場合は、リディルセイルに話しかけてみましょう。
76 75 TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_035 ほかに急ぎの用事でもあるのか? それなら、こっちの話はなかったことにしてくれて構わねぇよ。
77 76 TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_040 本クエストを破棄することができます。 「戦闘の記憶」に関する進行度はすべてリセットされ、 途中から再開させることはできません。
78 77 TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_045 「ファントムウェポンの最終形」を破棄しますか?
79 78 TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_050 クエストを破棄します。本当によろしいですか?
80 79 TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_055 クエストを破棄してしまうと、 「戦闘の記憶」の進捗は受注前の状態に戻ってしまいます。 改めてクエストを進行する際は、ナレッジクリスタルに、 「戦闘の記憶」を込め直す必要があります。
81 80 TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_060 内容を確認しました。クエストを破棄します。
82 81 TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_065 あんただけの「戦闘の記憶」…… 武器にとっては余計なものだとしても、 そういう特別な想いが、唯一無二となるのかもしれないな。
83 82 TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_070 汝が何を想い、何のために武器を振るうか…… そういった記憶のすべてが、ファントムウェポンを強くするヨ!
84 83 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_100 「ナレッジクリスタル」に「戦闘の記憶」を込めてくるンだ。 決して楽な道のりじゃねえと思うが、ここまで来たら、 ファントムウェポンを徹底的に鍛え上げてやろうぜ!
85 84 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_200 おう、「戦闘の記憶」を込め終わったのか? それじゃファントムウェポンを装備から外してくれ。
86 85 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_201 おう、「戦闘の記憶」を込め終わったのか? それじゃ「ナレッジクリスタル」を確認させてくれ。
87 86 TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_202 「」を納品すると、 所持している「ファントムウェポン」と交換で、 強化された新たな武器を入手できます。
88 87 TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_203 ただし、装着されているマテリアは消失し、 戻ってきませんのでご注意ください。
89 88 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_204 ……よし、よくやった! クリスタルが「戦闘の記憶」で満ちて眩く輝いてるぜ!
90 89 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_205 こいつをファントムウェポンと融合させるためには、 「」で核を再構築する必要があるンだが…… 前回の加工で余った分をかき集めたから、今回は大丈夫だ。
91 90 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_206 っつーわけで、最後の強化を始めるとするか!
92 91 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_207 よし、核の再構築は完了した。 あとはこいつと「戦闘の記憶」を融合させるだけだ。
93 92 TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_208 ムフフ、いよいよ余の霊玉の出番だナ!
94 93 TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_209 それで、汝はどんな性能の武具を想い描いておるのダ?
95 94 TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_210 戦闘にも様々な局面があり、求められる力は異なるだろう。 手数の多さにこだわるか、それとも一撃の威力を極めるか、 あるいは被害の軽減を重視するか……すべては汝の心次第。
96 95 TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_211 想い描く武器の最終形が見えたら、余に教えるがよいヨ!
97 96 TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_212 ファントムウェポンに、 3種類のパラメータを選択して付与できます。 その内のひとつは付与できる数値が低くなります。
98 97 TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_100_212 パラメータの選択が完了したら、 「付与実行」を選択することで、 割り振ったパラメータに合わせて、付与が行われます。
99 98 TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_213 クエストコンプリート後、 再調整を行う場合は、「」が必要となりますので、 よく考えながら、パラメータを強化しましょう。
100 99 TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_214 ナレッジクリスタルに宿った「戦闘の記憶」を複製。 それをファントムウェポンと融合させテ……
101 100 TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_100_214 ンンンン~~~~!
102 101 TEXT_KINGKW304_05505_BRIGID_000_215 よし、完成だヨ~~~~!
103 102 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_216 幻影をすべて取り去って暴かれた真の姿が、 テメェが紡いだ「戦闘の記憶」を纏って、煌めいてやがる……。
104 103 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_217 これがファントムウェポンの最終形! 「」だ!
105 104 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_218 これがファントムウェポンの最終形! 「」と…… 「」だ!
106 105 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_219 悔しいが、ここまで来られたのはオレ様ひとりの力じゃねえ。
107 106 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_220 素材を集めたテメェが一番がんばったのはもちろんだが、 古の技術の修得に関しちゃ、ここにいる皆の協力が必要だった。
108 107 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_221 正直言って、悪くねえチームだと思うぜ……!
109 108 TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_222 フッ、船に乗せられた当初の悪態はどこへいったのやら、 ずいぶん謙虚になったもんだ。 お前を推薦したロウェナ商会の判断は、正しかったみてえだな。
110 109 TEXT_KINGKW304_05505_LYDIRCEIL_000_223 これなら、じきに借金も帳消しになるんじゃないか?
111 110 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_224 ああン、借金だと……?
112 111 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_225 へっ、そんなことすっかり忘れてたぜ。 知らねぇ技術とたくさん出くわしたせいで、 武具職人として、腕を磨くのに熱中しちまってたからよ。
113 112 TEXT_KINGKW304_05505_DODOKKULI_000_226 熱中するのはいいとして、 借金を忘れちゃダメなような気もしますが……。
114 113 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_227 なんにせよ、この島でオレたちにできる支援はこれが限界だ。 あとはこの武器でどこまでも突き進ンでいってくれや!
115 114 TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_100_227 武器の能力を再調整したい場合は、 蜃気楼の町の「ブリギッド」に話しかけることで、 パラメータの付与をやり直せます。
116 115 TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_228 再調整に必要な「」は、 蜃気楼の町の「アーミナ」から交換できます。
117 116 TEXT_KINGKW304_05505_GEROLT_000_229 おっと、そうだ…… まだ使うかもしれねえから借りっぱなしだったが、 ファントム包丁をじいさんに返しておかないとな。
118 117 TEXT_KINGKW304_05505_SYSTEM_000_230 次のクエストを進めるには、 「サブクエスト:特殊コンテンツ」の 「最後の知識」を完了する必要があります。
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98,,
99,,
0,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_00,蜃気楼の町のリディルセイルは、何か計画があるようだ。
1,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_01,リディルセイルと話した。蜃気楼の町の「」で待機しよう。
2,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_02,ゲロルトが修得した技術は、島外に持ち出せないことが判明した。蜃気楼の町の「リディルセイル」と話そう。
3,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_03,リディルセイルと話した。ファントム包丁はアーカイブから返却されたようだ。別のファントムウェポンを製作したいときは、必要な素材を揃えてからドドックリに声をかけよう。
4,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_04,
5,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_05,
6,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_06,
7,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_07,
8,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_08,
9,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_09,
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11,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_11,
12,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_12,
13,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_13,
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16,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_16,
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20,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_20,
21,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_21,
22,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_22,
23,TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_23,
24,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_00,で待機
25,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_01,リディルセイルと話す
26,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_02,
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47,TEXT_KINGKW305_05506_TODO_23,
48,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_001,"……ったく、
せっかく仕事をやりきっていい気分だったってのに、
借金とかいう嫌な現実を思い出しちまったぜ……。"
49,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_003,"完成したファントムウェポンを携えて、
三日月島探査の方もがんばってくれ!"
50,TEXT_KINGKW305_05506_SYSTEM_000_005,"本クエストを進めるには、
「サブクエスト:特殊コンテンツ」の
「最後の知識」を完了する必要があります。"
51,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_010,"三日月島の謎がすべて解け、探査隊の活動に区切りがついた。
そしてファントムウェポンの強化も最終形の完成をもって完了。"
52,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_011,"とはいえ、探査隊が撤収するには、まだ時間がかかる。
そこで、ここらで一度「中打ち」といかねえか?"
53,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_012,"おっ、仕事終わりの一杯の重要性が、
テメェにもようやくわかったみてえだな。"
54,TEXT_KINGKW305_05506_DODOKKULI_000_013,あなたはいつも飲んでるじゃないですか……。
55,TEXT_KINGKW305_05506_DODOKKULI_000_014,"派手に騒いでは周りに迷惑がかかりますから、
あくまでも控えめに……ということなら、僕も賛成ですよ!"
56,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_015,"そうだ、せっかくだからアーカイブも呼ぼうぜ。
聞くところによれば、
これまでずっと大変な苦労をしてたらしいじゃねえか。"
57,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_016,"ファントム包丁を返してやらなきゃならないし、
今日くらいは重い話は忘れて、パーっと楽しんでもらおう!"
58,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_017,"でしたら……
お酒や料理の費用は、ロウェナ商会がもちましょう。"
59,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_018,"三日月島探査の顛末については私も伺いました。
残念ながら、貴重な品の数々は持ち出し禁止となりましたが、
それでも今回の探査に参加した経験は得難く……。"
60,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_019,"特に、あのゲロルトさんが職人の本分に立ち返り、
技術の研鑽に努めていたという点を、会長が大層喜びまして。
相応の労いをするように、と言付かったのです。"
61,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_100_019,"ロウェナの奴……
珍しく味な真似しやがるじゃねえか。"
62,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_020,"よし、それじゃ残りの酒をすべて飲み尽くしちまおうぜ!
その方が船も軽くなって、帰りが楽になるだろうよ。"
63,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_021,"そんなこと言って、帰りの船の中で、
酒はもうないのかと騒ぐんじゃないぞ?"
64,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_022,"では、これより準備に取りかかりますので、
こちらでしばしお待ちくださいませ。"
65,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_025,"へへへ、ロウェナの奴も、
ようやくオレ様の偉大さを理解したみたいだな。"
66,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_030,"よくよく考えると、上からの命令で絶海の孤島に送り出されて、
平然と仕事しているアーミナも大した商人だよ。"
67,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_100,"改めまして……
三日月島の探査および、ファントムウェポンの製作について、
無事完了に至りましたこと、お祝い申し上げます。"
68,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_101,ここで、もうひとつ朗報がございます。
69,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_102,"計算しましたところ……
今回のファントムウェポン最終形完成の働きをもって、
ゲロルトさんの借金はすべて返済完了と相成りました。"
70,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_103,"よって、三日月島での労働契約も満了。
お望みでしたら、次の連絡艇に乗って、
トライヨラへと帰還していただいても構いませんよ。"
71,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_104,"ほう、また難癖つけて利息を増やしてきたりするかと思ったが、
今回はずいぶんと真っ当じゃねえかよ。"
72,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_105,それじゃ、大手を振って街に帰還するとすっか!
73,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_106,"こちらとしても好都合ですわ。
貴方にお願いしたい仕事は、ほかにもたくさんありますので。"
74,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_107,"よせよせ。
オレ様はな、この島で史上最高の技術を身につけたンだ。"
75,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_108,"それさえあれば、世界中で引く手あまた。
だからもう、ロウェナの言いなりになんざなる必要はねぇンだよ!"
76,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_109,それはそれは……。
77,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_110,はたして、そううまくいくのでしょうか?
78,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_111,"ああン?
そりゃいったいどういう意味だ?"
79,TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_112,"おやおや、この島で得た知識については、
私より皆さんの方が詳しいのでは?"
80,TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_113,"なんじゃ、もう忘れてしまったのか~?
ならば、なんでも知ってるわしが教えてやるぞい。
……ヒック!"
81,TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_114,"おぬしが身につけた技術は、
すべてこの島の特殊なエーテルの影響下で生み出されたもの。"
82,TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_115,"つまり、属性圧縮鍛造法の核となる魔道球や、
エーテル変性術によって新生したハンマーなどの効力は、
島外に出た時点で幻と消える運命 (さだめ)なのじゃ。"
83,TEXT_KINGKW305_05506_BRIGID_000_116,"もちろん、余も汝にはついていかないし……
武具の強化を手助けしてやるのは、
この冒険者に関するものにかぎるヨ。"
84,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_117,"……いや、なにか策があるはずだ!
ほら、ファントムウェポンと同じで、
幻影を取り去り、性能だけオレ様に残るようにすればいい!"
85,TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_118,"うむうむ、ようやくその解に辿りついたようじゃな。
というわけで……"
86,TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_119,"このファントム包丁で、
おぬしの身体を包む幻影を切り裂くとするぞい!"
87,TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_120,……ヒック!
88,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_121,"おい待て、テメェどんだけ酒を飲ンだ?
そんなプルプル震えた手で、
幻影だけ切り裂くなンてことできるのかよ!?"
89,TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_122,"安心せい、わしはすべてを知っておる。
どこなら斬っても痛みがないかなど、承知の上じゃ。
……ヒック。"
90,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_123,"馬鹿野郎!
オレ様の身体は斬らなくていいんだよ!"
91,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_124,おい、誰かこの酔っ払いを止めやがれ!
92,TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_150,"はぁ、はぁ……。
逃げきったは、いいが……
酔いが、完全に醒めちまった、ぜ……。"
93,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_200,"いろいろあったが、楽しい宴だったな。
あのあと、酔いの醒めたアーカイブと話したんだが、
探査隊がいる間は引き続きファントム包丁を預かることにしたよ。"
94,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_201,"残念ながら、ゲロルトが修得した技術は、
ファントム包丁を使っても島外には持ち出せないようだ。"
95,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_202,"しかも借金を完済したせいで、ここから先は滞在を続けるごとに、
生活費用をあらたに借金する形になるらしい。"
96,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_203,"だからさっさと島を離れればいいのにとも思うんだが、
せっかくの技術を手放したくない気持ちもわかる……。
気持ちの整理がつくまで、居座り続けるつもりかもしれないな。"
97,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_204,"おっとそうだ、あんたにコイツを渡してくれと、
アーカイブから頼まれていたんだった。"
98,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_205,"ファントム包丁のレプリカだよ。
何の効果もありやしないが、まぁ活動の記念ということで。"
99,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_206,"俺たちは探査隊が撤収完了するまでここに残る予定だから、
あんたも新たなファントムウェポンの製作や、
武器の再調整を行いたくなったら、いつでも訪ねてくれ。"
100,TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_207,それじゃあ、達者でな!
1 0 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_00 蜃気楼の町のリディルセイルは、何か計画があるようだ。
2 1 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_01 リディルセイルと話した。蜃気楼の町の「」で待機しよう。
3 2 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_02 ゲロルトが修得した技術は、島外に持ち出せないことが判明した。蜃気楼の町の「リディルセイル」と話そう。
4 3 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_03 リディルセイルと話した。ファントム包丁はアーカイブから返却されたようだ。別のファントムウェポンを製作したいときは、必要な素材を揃えてからドドックリに声をかけよう。
5 4 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_04
6 5 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_05
7 6 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_06
8 7 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_07
9 8 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_08
10 9 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_09
11 10 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_10
12 11 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_11
13 12 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_12
14 13 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_13
15 14 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_14
16 15 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_15
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18 17 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_17
19 18 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_18
20 19 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_19
21 20 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_20
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24 23 TEXT_KINGKW305_05506_SEQ_23
25 24 TEXT_KINGKW305_05506_TODO_00 で待機
26 25 TEXT_KINGKW305_05506_TODO_01 リディルセイルと話す
27 26 TEXT_KINGKW305_05506_TODO_02
28 27 TEXT_KINGKW305_05506_TODO_03
29 28 TEXT_KINGKW305_05506_TODO_04
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49 48 TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_001 ……ったく、 せっかく仕事をやりきっていい気分だったってのに、 借金とかいう嫌な現実を思い出しちまったぜ……。
50 49 TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_003 完成したファントムウェポンを携えて、 三日月島探査の方もがんばってくれ!
51 50 TEXT_KINGKW305_05506_SYSTEM_000_005 本クエストを進めるには、 「サブクエスト:特殊コンテンツ」の 「最後の知識」を完了する必要があります。
52 51 TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_010 三日月島の謎がすべて解け、探査隊の活動に区切りがついた。 そしてファントムウェポンの強化も最終形の完成をもって完了。
53 52 TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_011 とはいえ、探査隊が撤収するには、まだ時間がかかる。 そこで、ここらで一度「中打ち」といかねえか?
54 53 TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_012 おっ、仕事終わりの一杯の重要性が、 テメェにもようやくわかったみてえだな。
55 54 TEXT_KINGKW305_05506_DODOKKULI_000_013 あなたはいつも飲んでるじゃないですか……。
56 55 TEXT_KINGKW305_05506_DODOKKULI_000_014 派手に騒いでは周りに迷惑がかかりますから、 あくまでも控えめに……ということなら、僕も賛成ですよ!
57 56 TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_015 そうだ、せっかくだからアーカイブも呼ぼうぜ。 聞くところによれば、 これまでずっと大変な苦労をしてたらしいじゃねえか。
58 57 TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_016 ファントム包丁を返してやらなきゃならないし、 今日くらいは重い話は忘れて、パーっと楽しんでもらおう!
59 58 TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_017 でしたら…… お酒や料理の費用は、ロウェナ商会がもちましょう。
60 59 TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_018 三日月島探査の顛末については私も伺いました。 残念ながら、貴重な品の数々は持ち出し禁止となりましたが、 それでも今回の探査に参加した経験は得難く……。
61 60 TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_019 特に、あのゲロルトさんが職人の本分に立ち返り、 技術の研鑽に努めていたという点を、会長が大層喜びまして。 相応の労いをするように、と言付かったのです。
62 61 TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_100_019 ロウェナの奴…… 珍しく味な真似しやがるじゃねえか。
63 62 TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_020 よし、それじゃ残りの酒をすべて飲み尽くしちまおうぜ! その方が船も軽くなって、帰りが楽になるだろうよ。
64 63 TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_021 そんなこと言って、帰りの船の中で、 酒はもうないのかと騒ぐんじゃないぞ?
65 64 TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_022 では、これより準備に取りかかりますので、 こちらでしばしお待ちくださいませ。
66 65 TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_025 へへへ、ロウェナの奴も、 ようやくオレ様の偉大さを理解したみたいだな。
67 66 TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_030 よくよく考えると、上からの命令で絶海の孤島に送り出されて、 平然と仕事しているアーミナも大した商人だよ。
68 67 TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_100 改めまして…… 三日月島の探査および、ファントムウェポンの製作について、 無事完了に至りましたこと、お祝い申し上げます。
69 68 TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_101 ここで、もうひとつ朗報がございます。
70 69 TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_102 計算しましたところ…… 今回のファントムウェポン最終形完成の働きをもって、 ゲロルトさんの借金はすべて返済完了と相成りました。
71 70 TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_103 よって、三日月島での労働契約も満了。 お望みでしたら、次の連絡艇に乗って、 トライヨラへと帰還していただいても構いませんよ。
72 71 TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_104 ほう、また難癖つけて利息を増やしてきたりするかと思ったが、 今回はずいぶんと真っ当じゃねえかよ。
73 72 TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_105 それじゃ、大手を振って街に帰還するとすっか!
74 73 TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_106 こちらとしても好都合ですわ。 貴方にお願いしたい仕事は、ほかにもたくさんありますので。
75 74 TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_107 よせよせ。 オレ様はな、この島で史上最高の技術を身につけたンだ。
76 75 TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_108 それさえあれば、世界中で引く手あまた。 だからもう、ロウェナの言いなりになんざなる必要はねぇンだよ!
77 76 TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_109 それはそれは……。
78 77 TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_110 はたして、そううまくいくのでしょうか?
79 78 TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_111 ああン? そりゃいったいどういう意味だ?
80 79 TEXT_KINGKW305_05506_ERMINA_000_112 おやおや、この島で得た知識については、 私より皆さんの方が詳しいのでは?
81 80 TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_113 なんじゃ、もう忘れてしまったのか~? ならば、なんでも知ってるわしが教えてやるぞい。 ……ヒック!
82 81 TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_114 おぬしが身につけた技術は、 すべてこの島の特殊なエーテルの影響下で生み出されたもの。
83 82 TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_115 つまり、属性圧縮鍛造法の核となる魔道球や、 エーテル変性術によって新生したハンマーなどの効力は、 島外に出た時点で幻と消える運命 (さだめ)なのじゃ。
84 83 TEXT_KINGKW305_05506_BRIGID_000_116 もちろん、余も汝にはついていかないし…… 武具の強化を手助けしてやるのは、 この冒険者に関するものにかぎるヨ。
85 84 TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_117 ……いや、なにか策があるはずだ! ほら、ファントムウェポンと同じで、 幻影を取り去り、性能だけオレ様に残るようにすればいい!
86 85 TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_118 うむうむ、ようやくその解に辿りついたようじゃな。 というわけで……
87 86 TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_119 このファントム包丁で、 おぬしの身体を包む幻影を切り裂くとするぞい!
88 87 TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_120 ……ヒック!
89 88 TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_121 おい待て、テメェどんだけ酒を飲ンだ? そんなプルプル震えた手で、 幻影だけ切り裂くなンてことできるのかよ!?
90 89 TEXT_KINGKW305_05506_ARCHIVE_000_122 安心せい、わしはすべてを知っておる。 どこなら斬っても痛みがないかなど、承知の上じゃ。 ……ヒック。
91 90 TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_123 馬鹿野郎! オレ様の身体は斬らなくていいんだよ!
92 91 TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_124 おい、誰かこの酔っ払いを止めやがれ!
93 92 TEXT_KINGKW305_05506_GEROLT_000_150 はぁ、はぁ……。 逃げきったは、いいが…… 酔いが、完全に醒めちまった、ぜ……。
94 93 TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_200 いろいろあったが、楽しい宴だったな。 あのあと、酔いの醒めたアーカイブと話したんだが、 探査隊がいる間は引き続きファントム包丁を預かることにしたよ。
95 94 TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_201 残念ながら、ゲロルトが修得した技術は、 ファントム包丁を使っても島外には持ち出せないようだ。
96 95 TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_202 しかも借金を完済したせいで、ここから先は滞在を続けるごとに、 生活費用をあらたに借金する形になるらしい。
97 96 TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_203 だからさっさと島を離れればいいのにとも思うんだが、 せっかくの技術を手放したくない気持ちもわかる……。 気持ちの整理がつくまで、居座り続けるつもりかもしれないな。
98 97 TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_204 おっとそうだ、あんたにコイツを渡してくれと、 アーカイブから頼まれていたんだった。
99 98 TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_205 ファントム包丁のレプリカだよ。 何の効果もありやしないが、まぁ活動の記念ということで。
100 99 TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_206 俺たちは探査隊が撤収完了するまでここに残る予定だから、 あんたも新たなファントムウェポンの製作や、 武器の再調整を行いたくなったら、いつでも訪ねてくれ。
101 100 TEXT_KINGKW305_05506_LYDIRCEIL_000_207 それじゃあ、達者でな!
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48,TEXT_KINGKW399_05507_SYSTEM_000_000,"「ブリギッド」から、
ファントムウェポンに振り分けたパラメータの、
再調整を行うことができます。"
49,TEXT_KINGKW399_05507_BRIGID_000_001,"ファントムウェポンの再調整をするのカ?
必要な素材さえあれば、すぐにできる余。"
50,TEXT_KINGKW399_05507_Q1_000_100,何をする?
51,TEXT_KINGKW399_05507_A1_000_100,「ファントムウェポン」を再調整する
52,TEXT_KINGKW399_05507_A2_000_100,説明を聞く
53,TEXT_KINGKW399_05507_A3_000_100,キャンセル
54,TEXT_KINGKW399_05507_SYSTEM_000_010,"ファントムウェポン最終形の、
3種類のパラメータを再調整できます。
その内のひとつは付与できる数値が低くなります。"
55,TEXT_KINGKW399_05507_SYSTEM_000_011,"パラメータの再調整が完了したら、
「付与実行」を選択することで、
割り振ったパラメータに合わせて、再調整が行われます。"
56,TEXT_KINGKW399_05507_SYSTEM_000_012,"再調整を行うごとに、
「」が必要となりますので、
よく考えながら、パラメータを調整していきましょう。"
57,TEXT_KINGKW399_05507_BRIGID_000_020,"ファントムウェポンの性能を再調整するには、
「」が1個必要だヨ。
それは汝が自分で用意するがいいゾ。"
58,TEXT_KINGKW399_05507_SYSTEM_000_021,"「」は、
蜃気楼の町にいる「アーミナ」から交換できます。"
59,TEXT_KINGKW399_05507_BRIGID_000_030,"いま装備している武器は再調整できナイ。
再調整を行いたい「ファントムウェポン」を装備してから、
もう一度、声をかけるがいいヨ。"
60,TEXT_KINGKW399_05507_BRIGID_000_040,"……よし、これでいいヨ!
また再調整したくなったら、いつでも声をかけるがよいゾ。"
61,TEXT_KINGKW399_05507_SYSTEM_000_106,"のファントムウェポンが、
再調整されました。"
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49 48 TEXT_KINGKW399_05507_SYSTEM_000_000 「ブリギッド」から、 ファントムウェポンに振り分けたパラメータの、 再調整を行うことができます。
50 49 TEXT_KINGKW399_05507_BRIGID_000_001 ファントムウェポンの再調整をするのカ? 必要な素材さえあれば、すぐにできる余。
51 50 TEXT_KINGKW399_05507_Q1_000_100 何をする?
52 51 TEXT_KINGKW399_05507_A1_000_100 「ファントムウェポン」を再調整する
53 52 TEXT_KINGKW399_05507_A2_000_100 説明を聞く
54 53 TEXT_KINGKW399_05507_A3_000_100 キャンセル
55 54 TEXT_KINGKW399_05507_SYSTEM_000_010 ファントムウェポン最終形の、 3種類のパラメータを再調整できます。 その内のひとつは付与できる数値が低くなります。
56 55 TEXT_KINGKW399_05507_SYSTEM_000_011 パラメータの再調整が完了したら、 「付与実行」を選択することで、 割り振ったパラメータに合わせて、再調整が行われます。
57 56 TEXT_KINGKW399_05507_SYSTEM_000_012 再調整を行うごとに、 「」が必要となりますので、 よく考えながら、パラメータを調整していきましょう。
58 57 TEXT_KINGKW399_05507_BRIGID_000_020 ファントムウェポンの性能を再調整するには、 「」が1個必要だヨ。 それは汝が自分で用意するがいいゾ。
59 58 TEXT_KINGKW399_05507_SYSTEM_000_021 「」は、 蜃気楼の町にいる「アーミナ」から交換できます。
60 59 TEXT_KINGKW399_05507_BRIGID_000_030 いま装備している武器は再調整できナイ。 再調整を行いたい「ファントムウェポン」を装備してから、 もう一度、声をかけるがいいヨ。
61 60 TEXT_KINGKW399_05507_BRIGID_000_040 ……よし、これでいいヨ! また再調整したくなったら、いつでも声をかけるがよいゾ。
62 61 TEXT_KINGKW399_05507_SYSTEM_000_106 のファントムウェポンが、 再調整されました。
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