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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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0,"TEXT_LUCKMA401_03300_SEQ_00","星見の間の水晶公は、冒険者たちの帰還を見届けたようだ。"
1,"TEXT_LUCKMA401_03300_SEQ_01","水晶公から、霊災の仕組みと大罪喰いの存在を聞いた。近隣の村が襲われているようだ。星見の間の「水晶公」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMA401_03300_SEQ_02","水晶公と話した。レイクランドの従者の門付近にいる「水晶公」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMA401_03300_SEQ_03","水晶公から道を聞いた。レイクランドの北の集結地にいる「水晶公」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMA401_03300_SEQ_04","仲間たちとともに、村を襲撃している大罪喰いを討伐することになった。準備を整え、「ホルミンスター」に突入しよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
5,"TEXT_LUCKMA401_03300_SEQ_05","ホルミンスターの大罪喰いを倒した。レイクランドの北の集結地へ戻ろう。"
6,"TEXT_LUCKMA401_03300_SEQ_06","無事に空から光が掃われ、一同は北の集結地に戻ってきた。北の集結地の「水晶公」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKMA401_03300_SEQ_07","水晶公から深く感謝された。こうしてレイクランドからは大罪喰いの放つ光が掃われたが、大罪喰いとの戦いはこれからも続くだろう。水晶公との誓いを胸に、闇の戦士としてふたつの世界の命運を拓いていこう。"
8,"TEXT_LUCKMA401_03300_SEQ_08",""
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24,"TEXT_LUCKMA401_03300_TODO_00","水晶公と話す"
25,"TEXT_LUCKMA401_03300_TODO_01","従者の門付近の水晶公と話す"
26,"TEXT_LUCKMA401_03300_TODO_02","北の集結地の水晶公と話す"
27,"TEXT_LUCKMA401_03300_TODO_03","「殺戮郷村 ホルミンスター」を攻略"
28,"TEXT_LUCKMA401_03300_TODO_04","「殺戮郷村 ホルミンスター」を攻略"
29,"TEXT_LUCKMA401_03300_TODO_05","水晶公と話す"
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48,"TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_000","では、私たちも、早急に戦闘の準備を整えて出立しよう。
襲われている「ホルミンスター」の村は、
レイクランドの北方にある。"
49,"TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_001","詳しい場所は、直接案内しよう。
クリスタリウムを出たら、まず西へと直進してほしい。
「従者の門」の先に分岐路があるから、そこで合流しよう。"
50,"TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_010","よく来てくれた。
この街道に沿って北上すると、
「北の集結地」という衛兵団の拠点があるのだ。"
51,"TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_011","目的の「ホルミンスター」には、そこから向かうことになる。
さあ、急ごう……!"
52,"TEXT_LUCKMA401_03300_ALPHINAUD_000_015","ひとまず、言われたとおり突入せずに待っていたが……。"
53,"TEXT_LUCKMA401_03300_ALISAIE_000_020","来たわね!
私たちも、乗り込みましょう!"
54,"TEXT_LUCKMA401_03300_LYNA_000_025","ご協力に感謝します……!"
55,"TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_030","この先に広がる森を抜けると、「ホルミンスター」だ。
クリスタリウムから少し距離はあるが、
同じ地域にある集落として、協力関係を結んでいる。"
56,"TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_031","状況はどうなっている?"
57,"TEXT_LUCKMA401_03300_LYNA_000_032","近年まれに見る規模の襲撃です。
衛兵団を可能なかぎり投入していますが、
救出できた村人は、半数にも至っていません……。"
58,"TEXT_LUCKMA401_03300_LYNA_000_033","あれだけの数の罪喰いを従えているとなると、
中心にいるのは、「大罪喰い」の1体と見て間違いないかと。"
59,"TEXT_LUCKMA401_03300_ALISAIE_000_034","噂をすれば、ね……。
討伐するチャンスでもあるってことだけど。"
60,"TEXT_LUCKMA401_03300_LYNA_000_035","討伐? とんでもない!
「大罪喰い」を倒すとどうなるか、ご存じないのですか?"
61,"TEXT_LUCKMA401_03300_LYNA_000_036","連中は、ほかの罪喰いと比較にならないほど、
膨大な光の力を有しています。"
62,"TEXT_LUCKMA401_03300_LYNA_000_037","倒せば、それが一気に解き放たれ……
近くにいる別の生物を、新たなる「大罪喰い」にするのです。"
63,"TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_038","それについては、考えがある。
「大罪喰い」の相手は、私たちに任せてほしい。"
64,"TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_039","衛兵団は、引き続き生存者の救出を。
ひとりでも多く、助けるんだ。"
65,"TEXT_LUCKMA401_03300_LYNA_000_040","で、ですが……!"
66,"TEXT_LUCKMA401_03300_LYNA_000_041","……いえ、了解しました。
ただし、私も公たちに同行させてください。
衛兵団の長として、皆さんだけを行かせるわけにはいきません。"
67,"TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_042","わかった。
それでは、大罪喰いのところへ向かうのは、
私、アルフィノ、アリゼー、ライナ、そして……"
68,"TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_043","頼もしいよ。
……では、「ホルミンスター」に突入だ!
大罪喰いを発見したら、躊躇することはない、倒してくれ!"
69,"TEXT_LUCKMA401_03300_SYSTEM_000_044","以降のメインクエストで訪れることになる、
インスタンスダンジョンは、仲間NPCを編成して攻略できます。"
70,"TEXT_LUCKMA401_03300_SYSTEM_000_045","仲間NPCを編成して攻略する場合は、
進入地点付近にいる仲間たちに話しかけ、
「パーティを編成して突入」から編成と参加申請をしましょう!"
71,"TEXT_LUCKMA401_03300_SYSTEM_100_045","なお、「メインコマンド」の「コンテンツ情報」内にある、
「コンテンツサポーター」や、進入地点の選択肢からも、
編成と参加申請を行うことができます。"
72,"TEXT_LUCKMA401_03300_SYSTEM_000_046","編成の際には、
コンテンツファインダーで参加する場合と同様の、
ロール構成にする必要があります。"
73,"TEXT_LUCKMA401_03300_SYSTEM_000_047","また、従来どおり、コンテンツファインダーを使用して、
プレイヤー同士のパーティで攻略を行うことも可能です。"
74,"TEXT_LUCKMA401_03300_Q1_000_000","どうする?"
75,"TEXT_LUCKMA401_03300_A1_000_001","話す"
76,"TEXT_LUCKMA401_03300_A1_000_002","パーティを編成して突入"
77,"TEXT_LUCKMA401_03300_A1_000_003","キャンセル"
78,"TEXT_LUCKMA401_03300_ALPHINAUD_000_050","大罪喰いを倒しても、新たな大罪喰いが生まれてしまう。
それこそが、さきほど星見の間で話そうとしていた問題だ。"
79,"TEXT_LUCKMA401_03300_ALPHINAUD_000_051","水晶公がどれほど綿密に対策を立てたにせよ、
危険はあるだろうが……信じて私は行くよ。
治癒や補助なら任せてくれ!"
80,"TEXT_LUCKMA401_03300_ALISAIE_000_055","大罪喰いの大規模な狩りがはじまったことと、
罪喰いが仲間を増やすためにアム・アレーンまで来たこと……
もしかしたら、無関係じゃないのかも。"
81,"TEXT_LUCKMA401_03300_ALISAIE_000_056","なんにせよ、ついに親玉と戦えるなら、
これまで磨いてきた赤魔法を、お見舞いしてやるわ!"
82,"TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_060","戦いでは、あなたに指示を委ねよう。
それなりに長生きしてきた結果、
器用貧乏ではあるが、ひととおりの役割はこなせる。"
83,"TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_061","魔法を使った治癒や攻撃はもちろん、
魔力を剣と盾に変えて、守備に重点を置くようなこともね。"
84,"TEXT_LUCKMA401_03300_LYNA_000_065","大罪喰いへの対策なんて、本当にあるのでしょうか……。
公が嘘をついているとは思いませんが、
何かあれば、私が容赦なく皆さんを離脱させます。"
85,"TEXT_LUCKMA401_03300_LYNA_000_066","これでも、衛兵団の団長ですので。
この武器も武踏も、見た目ほど軽くはありませんよ。"
86,"TEXT_LUCKMA401_03300_ALPHINAUD_000_070","レイクランドも、こうして見ると違って感じるものだね。"
87,"TEXT_LUCKMA401_03300_ALISAIE_000_075","これで、一段落よね?
だったら……。"
88,"TEXT_LUCKMA401_03300_LYNA_000_080","まるで、空が高くなったかのようにさえ思います。
見上げていたいですが、まずは彼らの手当と移送ですね。"
89,"TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_090","おつかれさま。
そして、ありがとう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
90,"TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_091","あなたのおかげで救われた命があり、こうして空も戻った。
たった一歩、されど大きな一歩だ。
……ああ、本当に!"
91,"TEXT_LUCKMA401_03300_ALPHINAUD_100_000","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKMA401_03300_SEQ_00 星見の間の水晶公は、冒険者たちの帰還を見届けたようだ。
5 1 TEXT_LUCKMA401_03300_SEQ_01 水晶公から、霊災の仕組みと大罪喰いの存在を聞いた。近隣の村が襲われているようだ。星見の間の「水晶公」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMA401_03300_SEQ_02 水晶公と話した。レイクランドの従者の門付近にいる「水晶公」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMA401_03300_SEQ_03 水晶公から道を聞いた。レイクランドの北の集結地にいる「水晶公」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMA401_03300_SEQ_04 仲間たちとともに、村を襲撃している大罪喰いを討伐することになった。準備を整え、「ホルミンスター」に突入しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
9 5 TEXT_LUCKMA401_03300_SEQ_05 ホルミンスターの大罪喰いを倒した。レイクランドの北の集結地へ戻ろう。
10 6 TEXT_LUCKMA401_03300_SEQ_06 無事に空から光が掃われ、一同は北の集結地に戻ってきた。北の集結地の「水晶公」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKMA401_03300_SEQ_07 水晶公から深く感謝された。こうしてレイクランドからは大罪喰いの放つ光が掃われたが、大罪喰いとの戦いはこれからも続くだろう。水晶公との誓いを胸に、闇の戦士としてふたつの世界の命運を拓いていこう。
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29 25 TEXT_LUCKMA401_03300_TODO_01 従者の門付近の水晶公と話す
30 26 TEXT_LUCKMA401_03300_TODO_02 北の集結地の水晶公と話す
31 27 TEXT_LUCKMA401_03300_TODO_03 「殺戮郷村 ホルミンスター」を攻略
32 28 TEXT_LUCKMA401_03300_TODO_04 「殺戮郷村 ホルミンスター」を攻略
33 29 TEXT_LUCKMA401_03300_TODO_05 水晶公と話す
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52 48 TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_000 では、私たちも、早急に戦闘の準備を整えて出立しよう。 襲われている「ホルミンスター」の村は、 レイクランドの北方にある。
53 49 TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_001 詳しい場所は、直接案内しよう。 クリスタリウムを出たら、まず西へと直進してほしい。 「従者の門」の先に分岐路があるから、そこで合流しよう。
54 50 TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_010 よく来てくれた。 この街道に沿って北上すると、 「北の集結地」という衛兵団の拠点があるのだ。
55 51 TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_011 目的の「ホルミンスター」には、そこから向かうことになる。 さあ、急ごう……!
56 52 TEXT_LUCKMA401_03300_ALPHINAUD_000_015 ひとまず、言われたとおり突入せずに待っていたが……。
57 53 TEXT_LUCKMA401_03300_ALISAIE_000_020 来たわね! 私たちも、乗り込みましょう!
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60 56 TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_031 状況はどうなっている?
61 57 TEXT_LUCKMA401_03300_LYNA_000_032 近年まれに見る規模の襲撃です。 衛兵団を可能なかぎり投入していますが、 救出できた村人は、半数にも至っていません……。
62 58 TEXT_LUCKMA401_03300_LYNA_000_033 あれだけの数の罪喰いを従えているとなると、 中心にいるのは、「大罪喰い」の1体と見て間違いないかと。
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64 60 TEXT_LUCKMA401_03300_LYNA_000_035 討伐? とんでもない! 「大罪喰い」を倒すとどうなるか、ご存じないのですか?
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66 62 TEXT_LUCKMA401_03300_LYNA_000_037 倒せば、それが一気に解き放たれ…… 近くにいる別の生物を、新たなる「大罪喰い」にするのです。
67 63 TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_038 それについては、考えがある。 「大罪喰い」の相手は、私たちに任せてほしい。
68 64 TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_039 衛兵団は、引き続き生存者の救出を。 ひとりでも多く、助けるんだ。
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70 66 TEXT_LUCKMA401_03300_LYNA_000_041 ……いえ、了解しました。 ただし、私も公たちに同行させてください。 衛兵団の長として、皆さんだけを行かせるわけにはいきません。
71 67 TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_042 わかった。 それでは、大罪喰いのところへ向かうのは、 私、アルフィノ、アリゼー、ライナ、そして……
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73 69 TEXT_LUCKMA401_03300_SYSTEM_000_044 以降のメインクエストで訪れることになる、 インスタンスダンジョンは、仲間NPCを編成して攻略できます。
74 70 TEXT_LUCKMA401_03300_SYSTEM_000_045 仲間NPCを編成して攻略する場合は、 進入地点付近にいる仲間たちに話しかけ、 「パーティを編成して突入」から編成と参加申請をしましょう!
75 71 TEXT_LUCKMA401_03300_SYSTEM_100_045 なお、「メインコマンド」の「コンテンツ情報」内にある、 「コンテンツサポーター」や、進入地点の選択肢からも、 編成と参加申請を行うことができます。
76 72 TEXT_LUCKMA401_03300_SYSTEM_000_046 編成の際には、 コンテンツファインダーで参加する場合と同様の、 ロール構成にする必要があります。
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86 82 TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_060 戦いでは、あなたに指示を委ねよう。 それなりに長生きしてきた結果、 器用貧乏ではあるが、ひととおりの役割はこなせる。
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91 87 TEXT_LUCKMA401_03300_ALISAIE_000_075 これで、一段落よね? だったら……。
92 88 TEXT_LUCKMA401_03300_LYNA_000_080 まるで、空が高くなったかのようにさえ思います。 見上げていたいですが、まずは彼らの手当と移送ですね。
93 89 TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_090 おつかれさま。 そして、ありがとう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
94 90 TEXT_LUCKMA401_03300_MYSTERYVOICE_000_091 あなたのおかげで救われた命があり、こうして空も戻った。 たった一歩、されど大きな一歩だ。 ……ああ、本当に!
95 91 TEXT_LUCKMA401_03300_ALPHINAUD_100_000 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_LUCKMA401_03300_ALISAIE_105_000 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_00","北の集結地の水晶公は、このあとのことを考えているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_00","クリスタリウムのアルフィノと話す"
25,"TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_01","ブラギと話す"
26,"TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_02","グリナードと話す"
27,"TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_03","ペンダント居住館の管理人と話す"
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48,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_000","レイクランドも、こうして見ると違って感じるものだね。"
49,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_005","これで、一段落よね?
だったら……。"
50,"TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_010","まるで、空が高くなったかのようにさえ思います。
見上げていたいですが、まずは彼らの手当と移送ですね。"
51,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_020","さて、このあとのことについてだが……。"
52,"TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_021","先に救助されていたホルミンスターの住民は、
皆、無事にクリスタリウムに移送されたそうです。"
53,"TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_022","手当と受け入れの準備は、つつがなく。
皆どちらかといえば、
空の変化が気になって仕方ないようです。"
54,"TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_023","例の伝承とかけて、「闇の戦士」が現れたのではないか……と。"
55,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_024","……是非もない。"
56,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ひとつ提案なのだが……
あなたがその「闇の戦士」だということは、
しばらく内密にさせてもらえないだろうか?"
57,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_026","レイクランドの空から光が掃われたことは、
あまりに大きな変化だ。
人々の中には、興奮と戸惑いが渦巻いていることだろう。"
58,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_027","そこに張本人の「闇の戦士」が現れたら……。
民を疑うわけではないが、
良くも悪くも、収拾がつかなくなる可能性がある。"
59,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_028","私は、水晶公に賛成かな。
この事態を受けて、今後、ユールモアが動く可能性がある。"
60,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_029","彼らの出方を見るまでは、
あまり大手を振って、名乗るべきではないと思うんだ。"
61,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_030","すまないね……。
ただ、彼らの喜びは、間違いなくあなたの戦果だ。
いずれ名を明かすまで、それを忘れないでいてほしい。"
62,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_031","ライナも、すまないが口外禁止で頼む。
皆には、「罪喰いに抗わんとする者が現れた。
その者は大罪喰いを倒して去っていった」と伝えるつもりだ。"
63,"TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_032","了解しました。
公の秘密主義は、今に始まったことではありませんから。
いつもどおり、言わず問わずにしておきます。"
64,"TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_033","……ただ、いつかは聞かせてください。
皆さんの、本当のことを。"
65,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_034","では、私は一足先にクリスタリウムに戻り、
民に説明をしておくとしよう。"
66,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_035","しばらくそれにかかりきりになるだろうから、
君たちは、戻ったら休息を取ってくれ。
……今夜は窓を覆わずとも、暗く穏やかな夜になるだろう。"
67,"TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_036","私は、ここに留まります。
残ったホルミンスターの住民を移送するために、
指示を出さなければなりませんから。"
68,"TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_037","それで、その……お疲れのところ申し訳ないのですが、
居住館の方に戻られるなら、ひとつ伝言を頼めるでしょうか?"
69,"TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_038","ムジカ・ユニバーサリスの市場長「ブラギ」に、
けが人が多いので、市場に出ている薬も、
医療館にまわしておいてほしい……と。"
70,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_039","それでは、水晶公に追いつかないよう、
ゆっくりクリスタリウムに戻るとしようか。"
71,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_040","ごめん、私も残るわ。
ちょっと……もう一回だけ、ホルミンスターの様子を見てくる。"
72,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_041","しかし、アリゼー……
村の中は、もうくまなく見て回ったよ。
君だって、休めるときには休まないと。"
73,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_042","……気づいちゃったのよ。
戦った罪喰いの中に、知った顔があったこと。"
74,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_043","そういうわけだから、ちょっとだけひとりにさせて。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、今回はついてきたら怒るから!"
75,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_044","……またあとで、休息のあとに会いましょう。
そのときには、いつもの私よ。"
76,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_045","……では、私たちだけで、帰ろうか。"
77,"TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_046","申し訳ありませんが、居住館に戻る際には、
ブラギへの伝言をお願いします。"
78,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_047","おや、わざわざ来てくれたのか。
大丈夫、民にはきちんと説明をしたよ。"
79,"TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_048","あなたが案じるようなことは、何もないさ。
今日はもう……おやすみ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
80,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_050","うん、見たところ、
クリスタリウムには大きな混乱も起きていないようだね。
水晶公がうまく説明をしてくれたのだろう。"
81,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_051","しかし……ふふ、皆どことなく浮かれた様子だ。
この分じゃ、水晶公の言った「穏やかな夜」には、
ならないかもしれないね。"
82,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_052","私も、少し街を歩いてから、休むことにするよ。
君も「ブラギ」への伝言が済んだら、ゆっくりするのだよ?"
83,"TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_053","……それじゃあ、またあとで。
アリゼーと君に、安らかな休息が訪れますように。"
84,"TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_060","うん、どうした……?
お前も、急いでランプを買いに来たのか?"
85,"TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_061","なるほど、ライナからの伝言だな。
わかった、必ずそのとおりにしておこう……。"
86,"TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_062","……しかし、ライナとともにいたということは、
お前もホルミンスターでの戦いに赴いたんだな。"
87,"TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_063","それほどの猛者なら……ふむ……
この奥にある酒場「彷徨う階段亭」に、
一度顔を出してみるといいだろう……。"
88,"TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_064","店主の「グリナード」が、
うまい話を紹介してくれるかもしれないぞ……。"
89,"TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_070","「彷徨う階段亭」は、そこの階段の上だ……。
ずいぶんと賑やかな声が聞こえるから、混んでいるかもな……。"
90,"TEXT_LUCKMA402_03301_GRANSON_000_075","どこかに骨のありそうなヤツはいないもんかねえ……。"
91,"TEXT_LUCKMA402_03301_LUEREEQ_000_080","狙うは、はぐれ罪喰い「アンドレイア」……。
俺ひとりでも倒せないこともないが、
まあ、相棒がいても別に悪くはないかな……。"
92,"TEXT_LUCKMA402_03301_GIOTT_000_085","ング、ング、ング……プハァ……。
なんじゃ、注文しとった葡萄酒はまだかいの?"
93,"TEXT_LUCKMA402_03301_CERIGG_000_090","荒野を彷徨う、はぐれ罪喰い「プロネーシス」……。
奴の持つ、ある「特殊能力」を封じるのは俺だけじゃ無理だ。
だが、腕利きの魔道士の協力があれば……。"
94,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_100","サイエラ、ニ番テーブルに麦酒を追加!
三番テーブルには蜂蜜酒を二杯だ!"
95,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_101","はい、マスター!"
96,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_102","おっと、すまん。
お前さんも、呑みにきたのか?
今日は店からの奢りだ、好きな飲み物を選んでくれ!"
97,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_103","なに……呑みに来たんじゃなく、
ブラギに紹介されて来たって?"
98,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_104","あっはっは!
お前さん、タイミングがいいんだか悪いんだか!"
99,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_105","なにせこっちは、100年ぶりに「夜」が訪れたってんで、
ドンチャン騒ぎの最中よ!"
100,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_106","それに、ホルミンスターが襲われたとき、
何者かが大罪喰いをブチ倒したそうじゃないか!
気の早い連中は「闇の戦士」が現れたと触れ回ってやがる!"
101,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_107","騒がしくて、すみません。
マスターが盛り上がっちゃって……。"
102,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_108","しかも、ウチの常連さんには、
罪喰い狩りの賞金稼ぎも多いもので……
「闇の戦士」の後に続けと、気勢を上げてるんですよ。"
103,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_109","お前さんも、罪喰いどもが、
大罪喰いという上級の個体に率いられているのは知ってるだろ?"
104,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_110","やつら罪喰いは、群れで動く。
今回のホルミンスター襲撃が好例だ。
だが、こんな大襲撃は頻繁に起こるわけじゃあない。"
105,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_111","より日常的な脅威になっているのは、「はぐれ」の方だ。
理由は不明だが、時折、群れから離れて行動する個体がいるのさ。
街道でばったり出くわして……なんてこともある。"
106,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_112","だから、クリスタリウムの自治組織「セツルメント」では、
はぐれ罪喰いに懸賞金をかけていてな……。
ウチの酒場は、その賞金稼ぎが集まる情報交換の場でもあるのさ。"
107,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_113","特に、はぐれ罪喰いの中でも悪名高い存在……
通称「四使徒」を狙う人たちは、今回の大罪喰い討伐に、
大いに刺激を受けているみたいですね。"
108,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_114","3年前に突如として現れた四使徒は、
なんと、あの大罪人……光の氾濫を引き起こした者たちと、
そっくりな姿をしているのだとか。"
109,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_115","しかも、それぞれが大罪喰いに匹敵する力を秘めていて、
誰ひとりとして、討伐できた者がいない……。"
110,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_116","大物狙いに行き詰まっていた彼らにしてみれば、
「闇の戦士」の出現は、勇気づけられる出来事なのでしょう。
ほら、ご覧になってください……。"
111,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_117","あそこにいるヒュム族の剣士、
「グランソン」さんは、憎しみゆえに罪喰いを狩る復讐者です。
目的の使徒を倒すために、屈強な戦士を探しておられます。"
112,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_118","向こうのミステル族の若者、「ルー・リーク」君は、
若さに似合わず、とても羽振りがいい裕福な賞金稼ぎです。
最近、相棒と別れたそうで、次に組む相手を求めているとか……。"
113,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_119","もう一方の弓を背負った男性……
「ケリッグ」さんも、使徒狙いのひとりです。
魔法に詳しい人がいたら紹介してほしいと頼まれています。"
114,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_120","それから……ずんぐりとしたヒゲ面の大酒飲み……
ドワーフ族の「ジオット」さんは、癒し手を募集していたはず。
なんでも、標的の使徒を倒すために知恵を借りたいそうで……。"
115,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_121","見たところ、貴方もかなりの腕利きのようですね。
彼ら賞金稼ぎたちと協力すれば、四使徒を倒すことも……
興味がおありでしたら、ぜひ彼らに声をかけてみてください。"
116,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_122","そりゃあいい。
この店の客から使徒狩りの英雄が現れたら、
マスターの俺としても誇らしいってもんだからな!"
117,"TEXT_LUCKMA402_03301_SYSTEM_000_123","TANK、ファイター系DPS、ソーサラー系DPS、HEALER、
それぞれのロール別に特別な物語が進行する、
「ロールクエスト」が解放されました!"
118,"TEXT_LUCKMA402_03301_SYSTEM_000_124","「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」を最後まで進めるには、
いずれかのロールクエストを進めていく必要があります。
酒場の常連客たちに話しかけ、ぜひ受注してみましょう!"
119,"TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_130","一癖も二癖もある常連客ばかりだが、
案外、馬の合う奴もいるかもしれないぞ?
それでお前も常連になってくれれば、俺も大喜びだ!"
120,"TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_135","よければまた、いつでもいらしてくださいね。"
121,"TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_140","おかえりなさいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。"
122,"TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_141","今や街は大変な騒ぎですし、
出歩くだけでもお疲れになったでしょう。
お部屋に戻って休まれますか?"
123,"TEXT_LUCKMA402_03301_Q1_000_000","「居室」で休みますか?"
124,"TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_142","承知いたしました。
夜に備えて灯りも点検しておきましたので、
どうぞごゆっくり、お休みください。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_00 北の集結地の水晶公は、このあとのことを考えているようだ。
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6 2 TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_02
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26 22 TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKMA402_03301_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_00 クリスタリウムのアルフィノと話す
29 25 TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_01 ブラギと話す
30 26 TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_02 グリナードと話す
31 27 TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_03 ペンダント居住館の管理人と話す
32 28 TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKMA402_03301_TODO_06
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54 50 TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_010 まるで、空が高くなったかのようにさえ思います。 見上げていたいですが、まずは彼らの手当と移送ですね。
55 51 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_020 さて、このあとのことについてだが……。
56 52 TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_021 先に救助されていたホルミンスターの住民は、 皆、無事にクリスタリウムに移送されたそうです。
57 53 TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_022 手当と受け入れの準備は、つつがなく。 皆どちらかといえば、 空の変化が気になって仕方ないようです。
58 54 TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_023 例の伝承とかけて、「闇の戦士」が現れたのではないか……と。
59 55 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_024 ……是非もない。
60 56 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ひとつ提案なのだが…… あなたがその「闇の戦士」だということは、 しばらく内密にさせてもらえないだろうか?
61 57 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_026 レイクランドの空から光が掃われたことは、 あまりに大きな変化だ。 人々の中には、興奮と戸惑いが渦巻いていることだろう。
62 58 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_027 そこに張本人の「闇の戦士」が現れたら……。 民を疑うわけではないが、 良くも悪くも、収拾がつかなくなる可能性がある。
63 59 TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_028 私は、水晶公に賛成かな。 この事態を受けて、今後、ユールモアが動く可能性がある。
64 60 TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_029 彼らの出方を見るまでは、 あまり大手を振って、名乗るべきではないと思うんだ。
65 61 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_030 すまないね……。 ただ、彼らの喜びは、間違いなくあなたの戦果だ。 いずれ名を明かすまで、それを忘れないでいてほしい。
66 62 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_031 ライナも、すまないが口外禁止で頼む。 皆には、「罪喰いに抗わんとする者が現れた。 その者は大罪喰いを倒して去っていった」と伝えるつもりだ。
67 63 TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_032 了解しました。 公の秘密主義は、今に始まったことではありませんから。 いつもどおり、言わず問わずにしておきます。
68 64 TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_033 ……ただ、いつかは聞かせてください。 皆さんの、本当のことを。
69 65 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_034 では、私は一足先にクリスタリウムに戻り、 民に説明をしておくとしよう。
70 66 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_035 しばらくそれにかかりきりになるだろうから、 君たちは、戻ったら休息を取ってくれ。 ……今夜は窓を覆わずとも、暗く穏やかな夜になるだろう。
71 67 TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_036 私は、ここに留まります。 残ったホルミンスターの住民を移送するために、 指示を出さなければなりませんから。
72 68 TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_037 それで、その……お疲れのところ申し訳ないのですが、 居住館の方に戻られるなら、ひとつ伝言を頼めるでしょうか?
73 69 TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_038 ムジカ・ユニバーサリスの市場長「ブラギ」に、 けが人が多いので、市場に出ている薬も、 医療館にまわしておいてほしい……と。
74 70 TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_039 それでは、水晶公に追いつかないよう、 ゆっくりクリスタリウムに戻るとしようか。
75 71 TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_040 ごめん、私も残るわ。 ちょっと……もう一回だけ、ホルミンスターの様子を見てくる。
76 72 TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_041 しかし、アリゼー…… 村の中は、もうくまなく見て回ったよ。 君だって、休めるときには休まないと。
77 73 TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_042 ……気づいちゃったのよ。 戦った罪喰いの中に、知った顔があったこと。
78 74 TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_043 そういうわけだから、ちょっとだけひとりにさせて。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、今回はついてきたら怒るから!
79 75 TEXT_LUCKMA402_03301_ALISAIE_000_044 ……またあとで、休息のあとに会いましょう。 そのときには、いつもの私よ。
80 76 TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_045 ……では、私たちだけで、帰ろうか。
81 77 TEXT_LUCKMA402_03301_LYNA_000_046 申し訳ありませんが、居住館に戻る際には、 ブラギへの伝言をお願いします。
82 78 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_047 おや、わざわざ来てくれたのか。 大丈夫、民にはきちんと説明をしたよ。
83 79 TEXT_LUCKMA402_03301_MYSTERYVOICE_000_048 あなたが案じるようなことは、何もないさ。 今日はもう……おやすみ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
84 80 TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_050 うん、見たところ、 クリスタリウムには大きな混乱も起きていないようだね。 水晶公がうまく説明をしてくれたのだろう。
85 81 TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_051 しかし……ふふ、皆どことなく浮かれた様子だ。 この分じゃ、水晶公の言った「穏やかな夜」には、 ならないかもしれないね。
86 82 TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_052 私も、少し街を歩いてから、休むことにするよ。 君も「ブラギ」への伝言が済んだら、ゆっくりするのだよ?
87 83 TEXT_LUCKMA402_03301_ALPHINAUD_000_053 ……それじゃあ、またあとで。 アリゼーと君に、安らかな休息が訪れますように。
88 84 TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_060 うん、どうした……? お前も、急いでランプを買いに来たのか?
89 85 TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_061 なるほど、ライナからの伝言だな。 わかった、必ずそのとおりにしておこう……。
90 86 TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_062 ……しかし、ライナとともにいたということは、 お前もホルミンスターでの戦いに赴いたんだな。
91 87 TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_063 それほどの猛者なら……ふむ…… この奥にある酒場「彷徨う階段亭」に、 一度顔を出してみるといいだろう……。
92 88 TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_064 店主の「グリナード」が、 うまい話を紹介してくれるかもしれないぞ……。
93 89 TEXT_LUCKMA402_03301_BRAGI_000_070 「彷徨う階段亭」は、そこの階段の上だ……。 ずいぶんと賑やかな声が聞こえるから、混んでいるかもな……。
94 90 TEXT_LUCKMA402_03301_GRANSON_000_075 どこかに骨のありそうなヤツはいないもんかねえ……。
95 91 TEXT_LUCKMA402_03301_LUEREEQ_000_080 狙うは、はぐれ罪喰い「アンドレイア」……。 俺ひとりでも倒せないこともないが、 まあ、相棒がいても別に悪くはないかな……。
96 92 TEXT_LUCKMA402_03301_GIOTT_000_085 ング、ング、ング……プハァ……。 なんじゃ、注文しとった葡萄酒はまだかいの?
97 93 TEXT_LUCKMA402_03301_CERIGG_000_090 荒野を彷徨う、はぐれ罪喰い「プロネーシス」……。 奴の持つ、ある「特殊能力」を封じるのは俺だけじゃ無理だ。 だが、腕利きの魔道士の協力があれば……。
98 94 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_100 サイエラ、ニ番テーブルに麦酒を追加! 三番テーブルには蜂蜜酒を二杯だ!
99 95 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_101 はい、マスター!
100 96 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_102 おっと、すまん。 お前さんも、呑みにきたのか? 今日は店からの奢りだ、好きな飲み物を選んでくれ!
101 97 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_103 なに……呑みに来たんじゃなく、 ブラギに紹介されて来たって?
102 98 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_104 あっはっは! お前さん、タイミングがいいんだか悪いんだか!
103 99 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_105 なにせこっちは、100年ぶりに「夜」が訪れたってんで、 ドンチャン騒ぎの最中よ!
104 100 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_106 それに、ホルミンスターが襲われたとき、 何者かが大罪喰いをブチ倒したそうじゃないか! 気の早い連中は「闇の戦士」が現れたと触れ回ってやがる!
105 101 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_107 騒がしくて、すみません。 マスターが盛り上がっちゃって……。
106 102 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_108 しかも、ウチの常連さんには、 罪喰い狩りの賞金稼ぎも多いもので…… 「闇の戦士」の後に続けと、気勢を上げてるんですよ。
107 103 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_109 お前さんも、罪喰いどもが、 大罪喰いという上級の個体に率いられているのは知ってるだろ?
108 104 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_110 やつら罪喰いは、群れで動く。 今回のホルミンスター襲撃が好例だ。 だが、こんな大襲撃は頻繁に起こるわけじゃあない。
109 105 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_111 より日常的な脅威になっているのは、「はぐれ」の方だ。 理由は不明だが、時折、群れから離れて行動する個体がいるのさ。 街道でばったり出くわして……なんてこともある。
110 106 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_112 だから、クリスタリウムの自治組織「セツルメント」では、 はぐれ罪喰いに懸賞金をかけていてな……。 ウチの酒場は、その賞金稼ぎが集まる情報交換の場でもあるのさ。
111 107 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_113 特に、はぐれ罪喰いの中でも悪名高い存在…… 通称「四使徒」を狙う人たちは、今回の大罪喰い討伐に、 大いに刺激を受けているみたいですね。
112 108 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_114 3年前に突如として現れた四使徒は、 なんと、あの大罪人……光の氾濫を引き起こした者たちと、 そっくりな姿をしているのだとか。
113 109 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_115 しかも、それぞれが大罪喰いに匹敵する力を秘めていて、 誰ひとりとして、討伐できた者がいない……。
114 110 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_116 大物狙いに行き詰まっていた彼らにしてみれば、 「闇の戦士」の出現は、勇気づけられる出来事なのでしょう。 ほら、ご覧になってください……。
115 111 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_117 あそこにいるヒュム族の剣士、 「グランソン」さんは、憎しみゆえに罪喰いを狩る復讐者です。 目的の使徒を倒すために、屈強な戦士を探しておられます。
116 112 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_118 向こうのミステル族の若者、「ルー・リーク」君は、 若さに似合わず、とても羽振りがいい裕福な賞金稼ぎです。 最近、相棒と別れたそうで、次に組む相手を求めているとか……。
117 113 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_119 もう一方の弓を背負った男性…… 「ケリッグ」さんも、使徒狙いのひとりです。 魔法に詳しい人がいたら紹介してほしいと頼まれています。
118 114 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_120 それから……ずんぐりとしたヒゲ面の大酒飲み…… ドワーフ族の「ジオット」さんは、癒し手を募集していたはず。 なんでも、標的の使徒を倒すために知恵を借りたいそうで……。
119 115 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_121 見たところ、貴方もかなりの腕利きのようですね。 彼ら賞金稼ぎたちと協力すれば、四使徒を倒すことも…… 興味がおありでしたら、ぜひ彼らに声をかけてみてください。
120 116 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_122 そりゃあいい。 この店の客から使徒狩りの英雄が現れたら、 マスターの俺としても誇らしいってもんだからな!
121 117 TEXT_LUCKMA402_03301_SYSTEM_000_123 TANK、ファイター系DPS、ソーサラー系DPS、HEALER、 それぞれのロール別に特別な物語が進行する、 「ロールクエスト」が解放されました!
122 118 TEXT_LUCKMA402_03301_SYSTEM_000_124 「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」を最後まで進めるには、 いずれかのロールクエストを進めていく必要があります。 酒場の常連客たちに話しかけ、ぜひ受注してみましょう!
123 119 TEXT_LUCKMA402_03301_GLYNARD_000_130 一癖も二癖もある常連客ばかりだが、 案外、馬の合う奴もいるかもしれないぞ? それでお前も常連になってくれれば、俺も大喜びだ!
124 120 TEXT_LUCKMA402_03301_CYELLA_000_135 よければまた、いつでもいらしてくださいね。
125 121 TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_140 おかえりなさいませ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
126 122 TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_141 今や街は大変な騒ぎですし、 出歩くだけでもお疲れになったでしょう。 お部屋に戻って休まれますか?
127 123 TEXT_LUCKMA402_03301_Q1_000_000 「居室」で休みますか?
128 124 TEXT_LUCKMA402_03301_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_142 承知いたしました。 夜に備えて灯りも点検しておきましたので、 どうぞごゆっくり、お休みください。
+206
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0,"TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_00","ペンダント居住館の管理人は、不安そうな顔をしている。"
1,"TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_01","ペンダント居住館の管理人から、ユールモア軍の飛空艇が近隣に飛来したことを聞いた。クリスタリウムの「星見の間」に向かおう。"
2,"TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_02","星見の間で、水晶公とランジートの対談に立ち会った。クリスタリウムの博物陳列館にいる「モーレン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_03","モーレンから本を探すよう頼まれた。博物陳列館の「<Sheet(EObj,2009809,0)/>」を調べ「<Sheet(EventItem,2002530,0)/>」を入手しよう。"
4,"TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_04","目的の本を手に入れた。博物陳列館の「モーレン」に「<Sheet(EventItem,2002530,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_05","モーレンから光の巫女ミンフィリアについて聞いた。クリスタリウムの自由弁論館にいる「アルフィノ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_06","アルフィノたちと話し、ミンフィリア救出の意志を固めた。そこに現れた水晶公は、彼女の救出を、クリスタリウムに任せてはどうかと提案してきたが……。"
7,"TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_08",""
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12,"TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_12",""
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22,"TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMB101_03302_TODO_00","星見の間に向かう"
25,"TEXT_LUCKMB101_03302_TODO_01","博物陳列館のモーレンと話す"
26,"TEXT_LUCKMB101_03302_TODO_02","<Sheet(EObj,2009809,0)/>から<Sheet(EventItem,2002530,0)/>を入手"
27,"TEXT_LUCKMB101_03302_TODO_03","モーレンに<Sheet(EventItem,2002530,0)/>を渡す"
28,"TEXT_LUCKMB101_03302_TODO_04","アルフィノと話す"
29,"TEXT_LUCKMB101_03302_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKMB101_03302_TODO_06",""
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47,"TEXT_LUCKMB101_03302_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMB101_03302_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_000","おや、お目覚めになられたのですね。
これからお出かけですか?"
49,"TEXT_LUCKMB101_03302_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_001","だとしたら、街の外には出ない方がいいかもしれません。
なんでも、ユールモア軍の飛空艇が突然やってきて、
湖畔に駐留しはじめたらしいのです。"
50,"TEXT_LUCKMB101_03302_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_002","今、水晶公が「星見の間」で対応に当たっているようですが、
やはり、夜の闇を取り戻したことについての尋問でしょうか。
軍隊を連れてくるなんて、不穏ですね……。"
51,"TEXT_LUCKMB101_03302_MYSTERYVOICE_000_010","あなたは、博物陳列館に向かうといい。
それにしても、本当にミンフィリアが捕まったというのなら、
「彼」が沈黙しているはずはないのだが……。"
52,"TEXT_LUCKMB101_03302_LYNA_000_015","ユールモア軍の動向については、引き続き確認しておきます。"
53,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALPHINAUD_000_020","最後にミンフィリアと会ったのは、ちょうど、
「闇の戦士」にまつわる戦いをしていたときだったね。"
54,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_025","ミンフィリアについて、前に説明は受けてたんだけど……
私もまだ、理解しきれてないのよね。"
55,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_030","おや、みなさんどうなさったのですか?
「闇の戦士」や夜にまつわる本でしたら、
人気急上昇につき、ほとんど貸し出し中ですが……。"
56,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_031","なるほど、「光の巫女ミンフィリア」について学びたいと!
ええ、ええ、喜んでご協力いたしますともっ!"
57,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_032","僕は急いで今の作業を終わらせてしまうので、
その間に、説明に使う本を探してきてください。"
58,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_033","『光の巫女の物語』という題の本です。
これは児童書でありながら実にうまくまとめられた本で、
彼女について学ぶのであれば、最初の1冊として外せない……"
59,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_034","……っと、そのへんはどうでもいいですよね、ハイ。
ともかくその『光の巫女の物語』は、
普段ならひとつ下にある本棚に収められています。"
60,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_035","ただ時折、借りた本をもとの位置に戻さない人がいるので……
もしないようでしたら、ほかの棚も探してみてください。"
61,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_040","『光の巫女の物語』は、
普段ならひとつ下にある本棚に収められています。
もしないようでしたら、ほかの棚も探してみてください。"
62,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALPHINAUD_000_045","ここにはないようだな……。"
63,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_050","それにしても大きな本棚よね。
脚立、借りてこようかしら?"
64,"TEXT_LUCKMB101_03302_SYSTEM_000_060","ここには、目的の本はないようだ。"
65,"TEXT_LUCKMB101_03302_SYSTEM_000_061","『光の巫女の物語』を発見した!"
66,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALPHINAUD_000_070","本が見つかったのかい?"
67,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_075","あら、その手に持ってる本って……。"
68,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_080","どうでしょう?
『光の巫女の物語』は見つかりましたか?"
69,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_081","ああ、間違いありません!
探してきてくださって、ありがとうございます。"
70,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_082","僕の作業も、もうじき一区切りがつきますので、
あとのおふたりも呼んで、
光の巫女にまつわるお話をいたしましょう。"
71,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_083","それでは、はじめさせていただきます。"
72,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_084","ことのはじまりは、100年前の「光の氾濫」。
ノルヴラントを呑まんとしていた光の波が、
ひとりの女性によって止められたことでした。"
73,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_085","金の髪に、水晶色の目を持つ女性……
誰かがその背に「ミンフィリア」と声をかけたことから、
のちに「光の巫女ミンフィリア」と名付けられました。"
74,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_086","彼女は氾濫を止めると同時に消えてしまいましたが、
およそ15年後、再びその名前が歴史の表舞台に現れるのです。"
75,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_087","きっかけは、罪喰いによって襲撃を受けたフッブート王国にて、
罪喰い化に耐性のある少女が発見されたことでした。"
76,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_088","伝説の光の巫女と同じ、金の髪と水晶色の目を有していたため、
彼女もまた「ミンフィリア」と呼ばれるようになりました。"
77,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_089","ミンフィリアは、当時のユールモア軍に合流し、
数多くの罪喰いを討伐しました。"
78,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_090","しかし彼女も、とめどのない罪喰いとの戦いで、
ついには傷つき倒れてしまいました。"
79,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_091","死の間際、彼女は悲しむ仲間たちに、
「ミンフィリアはまた生まれてくる」と語ったそうです。"
80,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_092","……数年後、彼女の言葉どおりに、
同じ特徴をもった、罪喰い化に耐性のある少女が見つかりました。
ミンフィリアは、本当に生まれ変わったのです。"
81,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_093","新しいミンフィリアもまた、ユールモア軍に保護されて、
罪喰いと戦い、その果てに亡くなりました。
それが幾度も繰り返されて、今日に至るのです……。"
82,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_094","……というのが、『光の巫女の物語』の概要です。"
83,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_095","彼女たちが命懸けで戦ってくれたことが、
これまで何度も、ノルヴラントの危機を救ってきました。"
84,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_096","大罪喰いという存在と、その性質を知ることができたのも、
ミンフィリアたちの功労だと言われています。"
85,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_097","ということは、ミンフィリアはかなり強いのね……?"
86,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_098","……どうでしょう。
光の巫女は、特徴こそ生まれ変わっても継承しているものの、
記憶や知識まで継いでいるわけではないそうです。"
87,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_099","つまり、発見された時点では誰しも、
戦いの経験を持たない、普通の女の子だった……。"
88,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_100","そこから努力をして……あるいは周りに強いられて、
罪喰いとの戦いの最前線に上がったわけです。
真実に至るのにだって、多くの犠牲を払ったことでしょう。"
89,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALPHINAUD_000_101","モーレン、君は「今」のミンフィリアについて、
何か知っているかい?"
90,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_102","現在のミンフィリアは、
10年ほど前にユールモア軍が発見、保護した子です。"
91,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_103","ただ、その当時すでに、
ユールモアはヴァウスリーによって方向転換していた……。"
92,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_104","保護というのは建前で、実際は罪喰いを倒し得る彼女を、
危険因子として手元で管理しておきたかったのだと思います。
いわば幽閉、監禁です。"
93,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_105","以来、ミンフィリアについての情報は完璧に遮断され、
外部からは、生存の確認さえできなくなりました。"
94,"TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_106","しかし、ついに3年前、心ある勇士がユールモアに潜り込み、
彼女を逃がしたらしいのです。
まるで物語に出てくるヒーローですね!"
95,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALPHINAUD_000_107","……なるほど、よくわかった。
貴重な話をありがとう。"
96,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALPHINAUD_000_108","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
これらの情報をふまえた上で、話をしたいのだが……
この部屋を出たところにある会議場まで来てくれるかい?"
97,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_110","確かにここなら、もう少し込み入った話もできそうね。"
98,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALPHINAUD_000_120","君ならもう気づいているかもしれないが……
3年前にミンフィリアを助け出したのは、サンクレッドだ。"
99,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALPHINAUD_000_121","水晶公から聞いた話によれば、
以来彼はミンフィリアを連れて旅暮らしをしているらしい。
それで私たちも、こちらではまだ会えていないんだ。"
100,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_122","私たちの知る、原初世界のミンフィリアは、
ハイデリンの使徒として、
「光の氾濫」を止めるために第一世界に旅立ったわよね。"
101,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_123","それがきっと、第一世界の人たちが見た、
最初のミンフィリアだった……。"
102,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_124","とすれば、その生まれ変わりだという今のミンフィリアも、
大元の彼女と無関係ってわけじゃないんでしょうけど……
それでもやっぱり、記憶すら継いでいない別人でしょう?"
103,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_125","サンクレッドは……わかっているのかしら。"
104,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALPHINAUD_000_126","当然、理解はしているだろう。
それをどう思っているかまでは、答えようもないがね。"
105,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALPHINAUD_000_127","何にせよ、これまでミンフィリアと共にいたサンクレッドが、
急に彼女を見放すとは思えない。"
106,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALPHINAUD_000_128","今、ユールモア軍に彼女が捕まったというのなら、
サンクレッドの安否も気になるところだ。"
107,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_129","まわりくどいわねぇ。
つまるところ、捕まったミンフィリアの様子を見に行きたい、
っていうか助けてあげたいって言いたいんでしょ?"
108,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_130","ま、私も同感なんだけどね。"
109,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_131","罪喰い化に耐性があるってことはきっと、
元のミンフィリアから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と同じ、
光の加護を受け継いでるんだわ。"
110,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_132","だったら、むざむざ敵の手に渡すより、
仲間になってもらった方がいいじゃない?"
111,"TEXT_LUCKMB101_03302_Q1_000_000","何と言う?"
112,"TEXT_LUCKMB101_03302_A1_000_001","自分も同感だ"
113,"TEXT_LUCKMB101_03302_A1_000_002","ふたりがそう言うなら……"
114,"TEXT_LUCKMB101_03302_MYSTERYVOICE_000_133","(-????-)意志は固まったようだな。"
115,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALPHINAUD_000_134","水晶公!
どうしてここに……?"
116,"TEXT_LUCKMB101_03302_MYSTERYVOICE_000_135","ふむ……。
報告がひとつと、提案がひとつ。
あなた方に、いち早く伝えようと思ったのだ。"
117,"TEXT_LUCKMB101_03302_MYSTERYVOICE_000_136","まず、報告だが……
偵察部隊によって、ラクサン城に駐留しているユールモア軍が、
ミンフィリアを捕縛しているという確証がとれた。"
118,"TEXT_LUCKMB101_03302_MYSTERYVOICE_000_137","今はまだ城内に留め置かれているようだが、
いつ本国に移送されるかわからない状態だ。
そうなると、彼女を救出するのは非常に難しくなる。"
119,"TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_138","だとしたら、とっとと行動を起こした方がよさそうね……。"
120,"TEXT_LUCKMB101_03302_MYSTERYVOICE_000_139","そこで、提案の方だ。"
121,"TEXT_LUCKMB101_03302_MYSTERYVOICE_000_140","ミンフィリアの救出は、私と、このクリスタリウムの街に、
任せてみてはくれないだろうか?"
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4 0 TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_00 ペンダント居住館の管理人は、不安そうな顔をしている。
5 1 TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_01 ペンダント居住館の管理人から、ユールモア軍の飛空艇が近隣に飛来したことを聞いた。クリスタリウムの「星見の間」に向かおう。
6 2 TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_02 星見の間で、水晶公とランジートの対談に立ち会った。クリスタリウムの博物陳列館にいる「モーレン」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_03 モーレンから本を探すよう頼まれた。博物陳列館の「<Sheet(EObj,2009809,0)/>」を調べ「<Sheet(EventItem,2002530,0)/>」を入手しよう。
8 4 TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_04 目的の本を手に入れた。博物陳列館の「モーレン」に「<Sheet(EventItem,2002530,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_05 モーレンから光の巫女ミンフィリアについて聞いた。クリスタリウムの自由弁論館にいる「アルフィノ」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_06 アルフィノたちと話し、ミンフィリア救出の意志を固めた。そこに現れた水晶公は、彼女の救出を、クリスタリウムに任せてはどうかと提案してきたが……。
11 7 TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_07
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27 23 TEXT_LUCKMB101_03302_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMB101_03302_TODO_00 星見の間に向かう
29 25 TEXT_LUCKMB101_03302_TODO_01 博物陳列館のモーレンと話す
30 26 TEXT_LUCKMB101_03302_TODO_02 <Sheet(EObj,2009809,0)/>から<Sheet(EventItem,2002530,0)/>を入手
31 27 TEXT_LUCKMB101_03302_TODO_03 モーレンに<Sheet(EventItem,2002530,0)/>を渡す
32 28 TEXT_LUCKMB101_03302_TODO_04 アルフィノと話す
33 29 TEXT_LUCKMB101_03302_TODO_05
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51 47 TEXT_LUCKMB101_03302_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMB101_03302_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_000 おや、お目覚めになられたのですね。 これからお出かけですか?
53 49 TEXT_LUCKMB101_03302_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_001 だとしたら、街の外には出ない方がいいかもしれません。 なんでも、ユールモア軍の飛空艇が突然やってきて、 湖畔に駐留しはじめたらしいのです。
54 50 TEXT_LUCKMB101_03302_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_002 今、水晶公が「星見の間」で対応に当たっているようですが、 やはり、夜の闇を取り戻したことについての尋問でしょうか。 軍隊を連れてくるなんて、不穏ですね……。
55 51 TEXT_LUCKMB101_03302_MYSTERYVOICE_000_010 あなたは、博物陳列館に向かうといい。 それにしても、本当にミンフィリアが捕まったというのなら、 「彼」が沈黙しているはずはないのだが……。
56 52 TEXT_LUCKMB101_03302_LYNA_000_015 ユールモア軍の動向については、引き続き確認しておきます。
57 53 TEXT_LUCKMB101_03302_ALPHINAUD_000_020 最後にミンフィリアと会ったのは、ちょうど、 「闇の戦士」にまつわる戦いをしていたときだったね。
58 54 TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_025 ミンフィリアについて、前に説明は受けてたんだけど…… 私もまだ、理解しきれてないのよね。
59 55 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_030 おや、みなさんどうなさったのですか? 「闇の戦士」や夜にまつわる本でしたら、 人気急上昇につき、ほとんど貸し出し中ですが……。
60 56 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_031 なるほど、「光の巫女ミンフィリア」について学びたいと! ええ、ええ、喜んでご協力いたしますともっ!
61 57 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_032 僕は急いで今の作業を終わらせてしまうので、 その間に、説明に使う本を探してきてください。
62 58 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_033 『光の巫女の物語』という題の本です。 これは児童書でありながら実にうまくまとめられた本で、 彼女について学ぶのであれば、最初の1冊として外せない……
63 59 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_034 ……っと、そのへんはどうでもいいですよね、ハイ。 ともかくその『光の巫女の物語』は、 普段ならひとつ下にある本棚に収められています。
64 60 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_035 ただ時折、借りた本をもとの位置に戻さない人がいるので…… もしないようでしたら、ほかの棚も探してみてください。
65 61 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_040 『光の巫女の物語』は、 普段ならひとつ下にある本棚に収められています。 もしないようでしたら、ほかの棚も探してみてください。
66 62 TEXT_LUCKMB101_03302_ALPHINAUD_000_045 ここにはないようだな……。
67 63 TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_050 それにしても大きな本棚よね。 脚立、借りてこようかしら?
68 64 TEXT_LUCKMB101_03302_SYSTEM_000_060 ここには、目的の本はないようだ。
69 65 TEXT_LUCKMB101_03302_SYSTEM_000_061 『光の巫女の物語』を発見した!
70 66 TEXT_LUCKMB101_03302_ALPHINAUD_000_070 本が見つかったのかい?
71 67 TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_075 あら、その手に持ってる本って……。
72 68 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_080 どうでしょう? 『光の巫女の物語』は見つかりましたか?
73 69 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_081 ああ、間違いありません! 探してきてくださって、ありがとうございます。
74 70 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_082 僕の作業も、もうじき一区切りがつきますので、 あとのおふたりも呼んで、 光の巫女にまつわるお話をいたしましょう。
75 71 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_083 それでは、はじめさせていただきます。
76 72 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_084 ことのはじまりは、100年前の「光の氾濫」。 ノルヴラントを呑まんとしていた光の波が、 ひとりの女性によって止められたことでした。
77 73 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_085 金の髪に、水晶色の目を持つ女性…… 誰かがその背に「ミンフィリア」と声をかけたことから、 のちに「光の巫女ミンフィリア」と名付けられました。
78 74 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_086 彼女は氾濫を止めると同時に消えてしまいましたが、 およそ15年後、再びその名前が歴史の表舞台に現れるのです。
79 75 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_087 きっかけは、罪喰いによって襲撃を受けたフッブート王国にて、 罪喰い化に耐性のある少女が発見されたことでした。
80 76 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_088 伝説の光の巫女と同じ、金の髪と水晶色の目を有していたため、 彼女もまた「ミンフィリア」と呼ばれるようになりました。
81 77 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_089 ミンフィリアは、当時のユールモア軍に合流し、 数多くの罪喰いを討伐しました。
82 78 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_090 しかし彼女も、とめどのない罪喰いとの戦いで、 ついには傷つき倒れてしまいました。
83 79 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_091 死の間際、彼女は悲しむ仲間たちに、 「ミンフィリアはまた生まれてくる」と語ったそうです。
84 80 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_092 ……数年後、彼女の言葉どおりに、 同じ特徴をもった、罪喰い化に耐性のある少女が見つかりました。 ミンフィリアは、本当に生まれ変わったのです。
85 81 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_093 新しいミンフィリアもまた、ユールモア軍に保護されて、 罪喰いと戦い、その果てに亡くなりました。 それが幾度も繰り返されて、今日に至るのです……。
86 82 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_094 ……というのが、『光の巫女の物語』の概要です。
87 83 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_095 彼女たちが命懸けで戦ってくれたことが、 これまで何度も、ノルヴラントの危機を救ってきました。
88 84 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_096 大罪喰いという存在と、その性質を知ることができたのも、 ミンフィリアたちの功労だと言われています。
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92 88 TEXT_LUCKMB101_03302_MOREN_000_100 そこから努力をして……あるいは周りに強いられて、 罪喰いとの戦いの最前線に上がったわけです。 真実に至るのにだって、多くの犠牲を払ったことでしょう。
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104 100 TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_122 私たちの知る、原初世界のミンフィリアは、 ハイデリンの使徒として、 「光の氾濫」を止めるために第一世界に旅立ったわよね。
105 101 TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_123 それがきっと、第一世界の人たちが見た、 最初のミンフィリアだった……。
106 102 TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_124 とすれば、その生まれ変わりだという今のミンフィリアも、 大元の彼女と無関係ってわけじゃないんでしょうけど…… それでもやっぱり、記憶すら継いでいない別人でしょう?
107 103 TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_125 サンクレッドは……わかっているのかしら。
108 104 TEXT_LUCKMB101_03302_ALPHINAUD_000_126 当然、理解はしているだろう。 それをどう思っているかまでは、答えようもないがね。
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113 109 TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_131 罪喰い化に耐性があるってことはきっと、 元のミンフィリアから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と同じ、 光の加護を受け継いでるんだわ。
114 110 TEXT_LUCKMB101_03302_ALISAIE_000_132 だったら、むざむざ敵の手に渡すより、 仲間になってもらった方がいいじゃない?
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121 117 TEXT_LUCKMB101_03302_MYSTERYVOICE_000_136 まず、報告だが…… 偵察部隊によって、ラクサン城に駐留しているユールモア軍が、 ミンフィリアを捕縛しているという確証がとれた。
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27,"TEXT_LUCKMB102_03303_TODO_03","シェッサミールの近くで<Sheet(EventItem,2002531,0)/>を飲む"
28,"TEXT_LUCKMB102_03303_TODO_04","ゼム・ジェンマイと話す"
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48,"TEXT_LUCKMB102_03303_ALPHINAUD_100_000","ともかく、水晶公の話を聞いてみよう。"
49,"TEXT_LUCKMB102_03303_ALISAIE_110_000","水晶公とクリスタリウムに任せるって……
いったいどういうことかしら?"
50,"TEXT_LUCKMB102_03303_MYSTERYVOICE_000_000","ミンフィリアについては、気に留めている住民も多かった。
必ずや、皆で彼女を救い出そう。
あなたは、ライナたち衛兵団とともに行動を。"
51,"TEXT_LUCKMB102_03303_ALPHINAUD_000_005","こうなったからには、私たちも腹をくくるしかないね。
ミンフィリア救出作戦、一丸となってがんばろう!"
52,"TEXT_LUCKMB102_03303_ALISAIE_000_010","この街のこういうとこ、嫌いじゃないわ。
住民たちに負けてられないわね!"
53,"TEXT_LUCKMB102_03303_LYNA_000_020","さて、我が衛兵団に一兵卒として加わるというのなら、
特別扱いはせず、キビキビ働いていただきますよ。
……よろしいですね?"
54,"TEXT_LUCKMB102_03303_LYNA_000_021","返事は敬礼で!"
55,"TEXT_LUCKMB102_03303_LYNA_000_022","素晴らしい。
日ごろの公より、よほど覇気が感じられます。"
56,"TEXT_LUCKMB102_03303_LYNA_000_023","それではまず、皆さん用に、
衛兵団の制服を用意してもらうとしましょう。"
57,"TEXT_LUCKMB102_03303_LYNA_000_024","ミーン工芸館の「カットリス」を訪ねて、
合う大きさの制服を見繕ってもらってください。
私もあとから合流します。"
58,"TEXT_LUCKMB102_03303_LYNA_000_030","ミーン工芸館の「カットリス」を訪ねて、
合う大きさの制服を見繕ってもらってください。"
59,"TEXT_LUCKMB102_03303_KATLISS_000_040","おっ、来たね!
先に来たアルフィノとアリゼーから、話は聞いてるよ。
ふたりの採寸も、もうはじめたところさ。"
60,"TEXT_LUCKMB102_03303_KATLISS_000_041","ささ、あんたも奥へ。
衛兵団としての初陣なんだ、ぴったりの制服で、
ばっちりキメてやるんだよ!"
61,"TEXT_LUCKMB102_03303_KATLISS_000_042","測り終わったようだね。
どれ、結果のメモを見せてもらえるかい?"
62,"TEXT_LUCKMB102_03303_KATLISS_000_043","……ふむ、なるほどね。"
63,"TEXT_LUCKMB102_03303_LYNA_000_044","制服の準備は順調ですか?"
64,"TEXT_LUCKMB102_03303_KATLISS_000_045","悪いが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の分も、
アルフィノとアリゼーの分も、
ぴったり合うサイズの制服が、在庫にはないようだ。"
65,"TEXT_LUCKMB102_03303_KATLISS_000_046","ただ、近いサイズのものはあるから、
急いで手直しすれば、そう待たせず準備できるよ。"
66,"TEXT_LUCKMB102_03303_LYNA_000_047","わかりました。
では、急いで仕上げて、任務地へ直接届けてください。"
67,"TEXT_LUCKMB102_03303_LYNA_000_048","あなた方には、このまま作戦の内容を説明しておきましょう。"
68,"TEXT_LUCKMB102_03303_LYNA_000_049","さきほど提案したとおり、まずはアマロに騎乗した部隊が、
眠り薬「ドリームパウダー」を、
ラクサン城の上空から、敵軍に散布します。"
69,"TEXT_LUCKMB102_03303_LYNA_000_050","その後、精鋭が城内に突入。
できるだけ双方に被害を出さないようにしつつ、
ミンフィリアの救出を目指します。"
70,"TEXT_LUCKMB102_03303_ALISAIE_000_051","私たちは、その突入部隊に配属ってところかしら?"
71,"TEXT_LUCKMB102_03303_LYNA_000_052","ええ……。"
72,"TEXT_LUCKMB102_03303_LYNA_100_052","アルフィノとアリゼーは、
東側にあるジョッブ砦からの突入部隊に。"
73,"TEXT_LUCKMB102_03303_LYNA_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、私とともに、
西側のオスタル厳命城からの突入部隊に加わってもらいます。"
74,"TEXT_LUCKMB102_03303_LYNA_000_054","各人、現地に向かう前には、
クリスタリウムの「スパジャイリクス医療館」に立ち寄って、
館長の「シェッサミール」に声をかけてください。"
75,"TEXT_LUCKMB102_03303_LYNA_000_055","あらかじめ摂取することで眠り薬の影響を受けにくくする薬を、
支給してもらえる手筈になっていますので。"
76,"TEXT_LUCKMB102_03303_ALPHINAUD_000_056","ではまた、突入のときに。
そちらも、十分に気をつけてくれ。"
77,"TEXT_LUCKMB102_03303_LYNA_000_057","私も先に出発しています。
オスタル厳命城までは少し距離がありますので、
薬を飲んだあとは、牧場でアマロを借りるといいでしょう。"
78,"TEXT_LUCKMB102_03303_CHESSAMILE_000_060","あらあら……うふふ……
貴方も衛兵団の子でしょう……?
ケガをしているようには、見えないものねぇ……。"
79,"TEXT_LUCKMB102_03303_CHESSAMILE_000_061","それじゃあ、はい……
ドリームパウダーの効き目を抑える抗体薬、
通称「<Sheet(EventItem,2002531,0)/>」をあげましょうねぇ……。"
80,"TEXT_LUCKMB102_03303_CHESSAMILE_000_062","その薬、とってもよく効くんだけれど、
代わりに……うふふ……とっても苦くって……
こんな名前なのに……ねぇ?"
81,"TEXT_LUCKMB102_03303_CHESSAMILE_000_063","あまりの苦さに、飲みきらない悪い子もいるから……
今この場で、私の前で、飲んでいただけるかしら……?"
82,"TEXT_LUCKMB102_03303_CHESSAMILE_000_070","さあ、「<Sheet(EventItem,2002531,0)/>」を飲んで見せて……?"
83,"TEXT_LUCKMB102_03303_CHESSAMILE_000_080","(-シェッサミール-)うふふふ……よく飲めましたぁ……。
これでもう眠ってしまう心配はないけれど、
怪我にはくれぐれも注意してね、衛兵さん……?"
84,"TEXT_LUCKMB102_03303_SYSTEM_000_081","シェッサミールの近くで、
飲んでみせなければならないようだ……。"
85,"TEXT_LUCKMB102_03303_CHESSAMILE_000_082","ちゃんと飲めて、いい子……いい子……。
これで、ドリームパウダー対策はバッチリ……
次の準備に進んで平気よ。"
86,"TEXT_LUCKMB102_03303_SZEMDJENMAI_000_090","おや? 何か用かな、ご同輩?"
87,"TEXT_LUCKMB102_03303_SZEMDJENMAI_000_091","なるほど、オスタル厳命城までアマロを借りたいと。
もちろん快く許可したいところなのだが……。"
88,"TEXT_LUCKMB102_03303_SZEMDJENMAI_000_092","生憎、ドリームパウダーを散布するために、
騎乗可能なアマロのほとんどが、予約済みでね。
すまないが、歩いてもらうしか…………"
89,"TEXT_LUCKMB102_03303_SZEMDJENMAI_000_093","いや、ひとつ手がないでもないな。
もちろん、君さえよければだがね。"
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24,"TEXT_LUCKMB103_03304_TODO_00","ゼム・ジェンマイと話す"
25,"TEXT_LUCKMB103_03304_TODO_01","アマロに騎乗して物見塔の衛兵のもとへ向かう"
26,"TEXT_LUCKMB103_03304_TODO_02","アマロに騎乗してゼリ・ヴァンシューのもとへ向かう"
27,"TEXT_LUCKMB103_03304_TODO_03","ゼリ・ヴァンシューと話す"
28,"TEXT_LUCKMB103_03304_TODO_04","ライナと話す"
29,"TEXT_LUCKMB103_03304_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKMB103_03304_TODO_06",""
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48,"TEXT_LUCKMB103_03304_SZEMDJENMAI_000_000","ちょうど今から、
ドリームパウダーの散布にあたるアマロを1体、
レイクランドの拠点に届けるところなんだ。"
49,"TEXT_LUCKMB103_03304_SZEMDJENMAI_000_001","届け先は、君が目指す「オスタル厳命城」の手前にある、
「ラディスカ物見塔」でね。
そこまででよければ、君が乗っていくといい。"
50,"TEXT_LUCKMB103_03304_SZEMDJENMAI_000_002","……では、すぐにアマロの準備をして、出発しよう。"
51,"TEXT_LUCKMB103_03304_SZEMDJENMAI_000_010","では、このアマロに乗って、
北西にある「ラディスカ物見塔」を目指してくれ。
訓練を受けている子だから、飛行も可能だよ。"
52,"TEXT_LUCKMB103_03304__SZEMDJENMAI_000_011","「物見塔の衛兵」のそばまで行けば、
あとのことは、指示してくれるはずだ。"
53,"TEXT_LUCKMB103_03304_SZEMDJENMAI_000_012","もし途中で降りるようなことがあっても、
アマロはここへと戻ってくるはずだから、焦らなくていい。
では、君が良い乗り手たらんことを。"
54,"TEXT_LUCKMB103_03304_SZEMDJENMAI_000_020","アマロなら、ここへと戻ってきているよ。
さあ、もう一度乗せてあげよう。"
55,"TEXT_LUCKMB103_03304_SOLDIEROFWATCHTOWER03304_000_025","急いでアマロたちの準備を整えないと……!"
56,"TEXT_LUCKMB103_03304_SOLDIEROFWATCHTOWER03304_000_030","あっ、もしかして、
アマロを配備しにきてくれたんですか!?"
57,"TEXT_LUCKMB103_03304_SOLDIEROFWATCHTOWER03304_000_031","すみません、ちょうど今しがた、
風向きを考慮して計画に変更があって……。
ここのアマロは、今いる子だけで十分なんです!"
58,"TEXT_LUCKMB103_03304_SOLDIEROFWATCHTOWER03304_000_032","その子は、西の「オスタル厳命城」にいる、
獣牧士の「ゼリ・ヴァンシュー」さんのところへお願いします。
迷って降りてしまった場合は、ご案内するのでお声がけを!"
59,"TEXT_LUCKMB103_03304_SYSTEM_000_033","従者の門にいる「ゼム・ジェンマイ」に話しかけ、
「アマロ」に騎乗した状態で、
「物見塔の衛兵」のもとに来ましょう。"
60,"TEXT_LUCKMB103_03304_SOLDIEROFWATCHTOWER03304_000_040","あなたの乗っていたアマロなら、ここに戻ってきていますよ。
「オスタル厳命城」はここから道なりに西ですので、
よろしくお願いしますね!"
61,"TEXT_LUCKMB103_03304_SZELIVANTHEU_000_045","どのアマロも、調子は万全だぜ!"
62,"TEXT_LUCKMB103_03304_LYNA_000_050","…………。"
63,"TEXT_LUCKMB103_03304_AMAROA03304_000_055","ギュイッ、ギュイッ!"
64,"TEXT_LUCKMB103_03304_AMAROB03304_000_060","ギュー……。"
65,"TEXT_LUCKMB103_03304_AMAROC03304_000_065","ギュギュッ、ギュイー!"
66,"TEXT_LUCKMB103_03304_AMAROD03304_000_070","ギュ~?"
67,"TEXT_LUCKMB103_03304_SZELIVANTHEU_000_080","おっ、アマロをつれてきてくれたんだな!
ありがとな、もう降りていいぜ!"
68,"TEXT_LUCKMB103_03304_SYSTEM_000_081","ラディスカ物見塔にいる「物見塔の衛兵」に話しかけ、
「アマロ」に騎乗した状態で、
「ゼリ・ヴァンシュー」のもとに来ましょう。"
69,"TEXT_LUCKMB103_03304_SZELIVANTHEU_000_090","ご苦労だったな!
……って、あんま見ない顔だが、あんたも衛兵なのか?"
70,"TEXT_LUCKMB103_03304_SZELIVANTHEU_000_091","ハハッ、なるほどな!
期せずして、目的地までアマロで来られちまったわけだ!"
71,"TEXT_LUCKMB103_03304_SZELIVANTHEU_000_092","ってわけで、ようこそ「オスタル厳命城」へ。
レイクランドに点在する衛兵団の拠点の中でも、
いっちばんデカい要所なんだ!"
72,"TEXT_LUCKMB103_03304_SZELIVANTHEU_000_093","ライナ団長も、さっき到着したみたいだぜ。
物見台の上にいるはずだから、報告してきたらどうだ?"
73,"TEXT_LUCKMB103_03304_SZELIVANTHEU_000_100","さぁて、アマロたちを万全の状態に整えてやらないとな!"
74,"TEXT_LUCKMB103_03304_LYNA_000_110","ああ、やはりあなたでしたか。
結果的にアマロの配備を手伝わせてしまったようで、
お手数をおかけしました。"
75,"TEXT_LUCKMB103_03304_LYNA_000_111","おかげさまで、作戦の準備は順調です。
あと一息、協力をお願いしますね。"
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4 0 TEXT_LUCKMB103_03304_SEQ_00 テメノスルカリー牧場のゼム・ジェンマイは、何かに思い当たったようだ。
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6 2 TEXT_LUCKMB103_03304_SEQ_02
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27 23 TEXT_LUCKMB103_03304_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMB103_03304_TODO_00 ゼム・ジェンマイと話す
29 25 TEXT_LUCKMB103_03304_TODO_01 アマロに騎乗して物見塔の衛兵のもとへ向かう
30 26 TEXT_LUCKMB103_03304_TODO_02 アマロに騎乗してゼリ・ヴァンシューのもとへ向かう
31 27 TEXT_LUCKMB103_03304_TODO_03 ゼリ・ヴァンシューと話す
32 28 TEXT_LUCKMB103_03304_TODO_04 ライナと話す
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51 47 TEXT_LUCKMB103_03304_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMB103_03304_SZEMDJENMAI_000_000 ちょうど今から、 ドリームパウダーの散布にあたるアマロを1体、 レイクランドの拠点に届けるところなんだ。
53 49 TEXT_LUCKMB103_03304_SZEMDJENMAI_000_001 届け先は、君が目指す「オスタル厳命城」の手前にある、 「ラディスカ物見塔」でね。 そこまででよければ、君が乗っていくといい。
54 50 TEXT_LUCKMB103_03304_SZEMDJENMAI_000_002 ……では、すぐにアマロの準備をして、出発しよう。
55 51 TEXT_LUCKMB103_03304_SZEMDJENMAI_000_010 では、このアマロに乗って、 北西にある「ラディスカ物見塔」を目指してくれ。 訓練を受けている子だから、飛行も可能だよ。
56 52 TEXT_LUCKMB103_03304__SZEMDJENMAI_000_011 「物見塔の衛兵」のそばまで行けば、 あとのことは、指示してくれるはずだ。
57 53 TEXT_LUCKMB103_03304_SZEMDJENMAI_000_012 もし途中で降りるようなことがあっても、 アマロはここへと戻ってくるはずだから、焦らなくていい。 では、君が良い乗り手たらんことを。
58 54 TEXT_LUCKMB103_03304_SZEMDJENMAI_000_020 アマロなら、ここへと戻ってきているよ。 さあ、もう一度乗せてあげよう。
59 55 TEXT_LUCKMB103_03304_SOLDIEROFWATCHTOWER03304_000_025 急いでアマロたちの準備を整えないと……!
60 56 TEXT_LUCKMB103_03304_SOLDIEROFWATCHTOWER03304_000_030 あっ、もしかして、 アマロを配備しにきてくれたんですか!?
61 57 TEXT_LUCKMB103_03304_SOLDIEROFWATCHTOWER03304_000_031 すみません、ちょうど今しがた、 風向きを考慮して計画に変更があって……。 ここのアマロは、今いる子だけで十分なんです!
62 58 TEXT_LUCKMB103_03304_SOLDIEROFWATCHTOWER03304_000_032 その子は、西の「オスタル厳命城」にいる、 獣牧士の「ゼリ・ヴァンシュー」さんのところへお願いします。 迷って降りてしまった場合は、ご案内するのでお声がけを!
63 59 TEXT_LUCKMB103_03304_SYSTEM_000_033 従者の門にいる「ゼム・ジェンマイ」に話しかけ、 「アマロ」に騎乗した状態で、 「物見塔の衛兵」のもとに来ましょう。
64 60 TEXT_LUCKMB103_03304_SOLDIEROFWATCHTOWER03304_000_040 あなたの乗っていたアマロなら、ここに戻ってきていますよ。 「オスタル厳命城」はここから道なりに西ですので、 よろしくお願いしますね!
65 61 TEXT_LUCKMB103_03304_SZELIVANTHEU_000_045 どのアマロも、調子は万全だぜ!
66 62 TEXT_LUCKMB103_03304_LYNA_000_050 …………。
67 63 TEXT_LUCKMB103_03304_AMAROA03304_000_055 ギュイッ、ギュイッ!
68 64 TEXT_LUCKMB103_03304_AMAROB03304_000_060 ギュー……。
69 65 TEXT_LUCKMB103_03304_AMAROC03304_000_065 ギュギュッ、ギュイー!
70 66 TEXT_LUCKMB103_03304_AMAROD03304_000_070 ギュ~?
71 67 TEXT_LUCKMB103_03304_SZELIVANTHEU_000_080 おっ、アマロをつれてきてくれたんだな! ありがとな、もう降りていいぜ!
72 68 TEXT_LUCKMB103_03304_SYSTEM_000_081 ラディスカ物見塔にいる「物見塔の衛兵」に話しかけ、 「アマロ」に騎乗した状態で、 「ゼリ・ヴァンシュー」のもとに来ましょう。
73 69 TEXT_LUCKMB103_03304_SZELIVANTHEU_000_090 ご苦労だったな! ……って、あんま見ない顔だが、あんたも衛兵なのか?
74 70 TEXT_LUCKMB103_03304_SZELIVANTHEU_000_091 ハハッ、なるほどな! 期せずして、目的地までアマロで来られちまったわけだ!
75 71 TEXT_LUCKMB103_03304_SZELIVANTHEU_000_092 ってわけで、ようこそ「オスタル厳命城」へ。 レイクランドに点在する衛兵団の拠点の中でも、 いっちばんデカい要所なんだ!
76 72 TEXT_LUCKMB103_03304_SZELIVANTHEU_000_093 ライナ団長も、さっき到着したみたいだぜ。 物見台の上にいるはずだから、報告してきたらどうだ?
77 73 TEXT_LUCKMB103_03304_SZELIVANTHEU_000_100 さぁて、アマロたちを万全の状態に整えてやらないとな!
78 74 TEXT_LUCKMB103_03304_LYNA_000_110 ああ、やはりあなたでしたか。 結果的にアマロの配備を手伝わせてしまったようで、 お手数をおかけしました。
79 75 TEXT_LUCKMB103_03304_LYNA_000_111 おかげさまで、作戦の準備は順調です。 あと一息、協力をお願いしますね。
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0,"TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_00","オスタル厳命城のライナは、作戦の準備を進めているようだ。"
1,"TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_01","ライナから、作戦の準備を頼まれた。オスタル厳命城にある「<Sheet(EventItem,2002532,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_02","飼料を入手した。オスタル厳命城にいる4体のアマロに「<Sheet(EventItem,2002532,0)/>」を与えよう。"
3,"TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_03","4体のアマロに<Sheet(EventItem,2002532,0)/>を与えた。オスタル厳命城の「ライナ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_04","ライナから監視塔で待機するよう命じられた。オスタル厳命城の「衛兵団の斥候」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_05","作戦開始を待ち、ラクサン城に突入した。"
6,"TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_06","駆けつけたサンクレッドと水晶公の導きによって、イル・メグへと逃れた。イル・メグの「サンクレッド」と話そう。
ほかの地に移動してしまった場合は、レイクランド北西の門から、イル・メグへと移動できるようだ。"
7,"TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_07","サンクレッドから、ここが「妖精郷」イル・メグであることを聞いた。さっそくピクシー族にイタズラされてしまったようだが、無事にウリエンジェと合流し、大罪喰いを倒すことができるのだろうか……。"
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9,"TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_09",""
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24,"TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_00","<Sheet(EventItem,2002532,0)/>を入手"
25,"TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_01","アマロに<Sheet(EventItem,2002532,0)/>を与える"
26,"TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_02","ライナと話す"
27,"TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_03","衛兵団の斥候と話す"
28,"TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_04","衛兵団の斥候と話す"
29,"TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_05","サンクレッドと話す"
30,"TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_07",""
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47,"TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROA03304_000_000","ギュイッ、ギュイッ!"
49,"TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROB03304_000_005","ギュー……。"
50,"TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROC03304_000_010","ギュギュッ、ギュイー!"
51,"TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROD03304_000_015","ギュ~?"
52,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_020","作戦開始にあたって、
あなたが医療館で飲んだのと同じ薬を、
アマロたちにも摂取してもらわなければなりません。"
53,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_021","しかし、数が多い上に、あの独特の風味を警戒され、
任務が難航している様子……。
そこで「新入り」のあなたにも、助力を要請します。"
54,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_022","薬をまぶした「<Sheet(EventItem,2002532,0)/>」がアマロ留の近くにあるので、
それをアマロに食べさせてください。
4体ほど、よろしくお願いします。"
55,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_030","薬をまぶした「<Sheet(EventItem,2002532,0)/>」がアマロ留の近くにあるので、
この城のアマロに食べさせてください。
「新入り」として、頼みますよ。"
56,"TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROA03304_000_040","ギュギュッ、ギュイー!"
57,"TEXT_LUCKMB104_03305_SYSTEM_000_041","元気なアマロは、<Sheet(EventItem,2002532,0)/>を食べた!"
58,"TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROB03304_000_042","ギュイ……?
ギュ……ムギュー……。"
59,"TEXT_LUCKMB104_03305_SYSTEM_000_043","眠たげなアマロは、よくわかっていない様子で、
差し出された<Sheet(EventItem,2002532,0)/>を食んでいる……。"
60,"TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROC03304_000_044","ギュイッ、ギュイッ、ギュイッ!
ギュー…………ギュイッ!"
61,"TEXT_LUCKMB104_03305_SYSTEM_000_045","神経質そうなアマロは、<Sheet(EventItem,2002532,0)/>を警戒していたが、
どうにかこうにか食べさせることに成功した!"
62,"TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROD03304_000_046","ギュイ?
…………………………グゲ。"
63,"TEXT_LUCKMB104_03305_SYSTEM_000_047","おっとりしたアマロは、
心なしかマズそうな顔をしながら、<Sheet(EventItem,2002532,0)/>を食べた!"
64,"TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROA03304_000_050","ギュッギュイー!"
65,"TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROB03304_000_055","ムギュ……ムギュ…………ギュ……。"
66,"TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROC03304_000_060","ギュイイイィィィ!"
67,"TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROD03304_000_065","………………グゲ。"
68,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_070","アマロたちにも、無事に薬を……?"
69,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_071","わかりました、ご苦労様です。
ほかのアマロについても、
概ね準備が整ったと報告を受けています。"
70,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_072","間もなく、ここオスタル厳命城をはじめ、
すべての拠点が、準備を終えることでしょう。
そうなったら……作戦開始です。"
71,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_073","あなたは、戦いの準備を整えて、北側にある監視塔の上へ。
制服も、届き次第そちらに送りましょう。"
72,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_074","……勝利と闇は、我らとともに。
光の巫女を、必ず助け出してみせます!"
73,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_080","北の監視塔で待機をお願いします。
そこからなら、作戦の状況が一望できるでしょう。"
74,"TEXT_LUCKMB104_03305_CRYSTARIUMGARDPICKET_000_090","ま、間もなく作戦が開始となります!
突入部隊の方は、こちらで待機をお願いします!"
75,"TEXT_LUCKMB104_03305_SYSTEM_000_091","このクエストバトルでは、
一部の装備に特別な外見が反映されます。
性能は、現在の装備のまま変更されません。"
76,"TEXT_LUCKMB104_03305_RYNE_000_092","(-白衣の少女-)あ、ありがとうございます……。
あなたたちは……クリスタリウムの衛兵団、ですか……?"
77,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_093","ええ……。
皆の意志で、あなたを……
「光の巫女ミンフィリア」を助けにきました。"
78,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_094","水晶公の指示でお持ちした、あなたの武器です。
以前、サンクレッド氏が工芸館に発注したものと、
同じ型のものだとか。"
79,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_095","……少々危険な脱出劇になりそうですが、よろしいですね。"
80,"TEXT_LUCKMB104_03305_RYNE_000_096","はい、がんばります……!"
81,"TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_000_097","……そこにもおったか。
小賢しい、泥棒鼠めが……。"
82,"TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_000_098","その娘……返してもらうぞ……!"
83,"TEXT_LUCKMB104_03305_SYSTEM_000_100","メインクエストを進行させますか?"
84,"TEXT_LUCKMB104_03305_ALPHINAUD_000_110","まさか……ゆうれ……
い、いや、まずはサンクレッドの意見を聞いてみよう。"
85,"TEXT_LUCKMB104_03305_ALISAIE_000_115","レイクランドに残ったライナの方を心配してたけど、
こっちも一筋縄じゃいかなさそうね……!"
86,"TEXT_LUCKMB104_03305_RYNE_000_120","ご、ごめんなさい……。
頭の中に、そこだけ霧がかかったみたいで……。"
87,"TEXT_LUCKMB104_03305_THANCRED_000_130","イル・メグの別名は、妖精郷……
その名のとおり、さまざまな妖精が住まっている土地だ。"
88,"TEXT_LUCKMB104_03305_THANCRED_000_131","中でも代表的なのが、イタズラ好きの「ピクシー族」だろう。
連中は、自分たちの領域に踏み込んだ者に惑わしの術をかけ、
場所の認識をぼやかしてしまう……。"
89,"TEXT_LUCKMB104_03305_THANCRED_000_132","そうなれば、よく知った場所にすら、たどり着けなくなるんだ。
あるいは、着いたはずが別の場所だった……とかな。"
90,"TEXT_LUCKMB104_03305_THANCRED_000_133","……この不可解な状態は、まず間違いなくソレだろう。
どうにかして、手を打たないとな。"
91,"TEXT_LUCKMB104_03305_QIB_001_SCREENTEXT_1","奥へ進み、ミンフィリアを救出しろ!"
92,"TEXT_LUCKMB104_03305_QIB_001_SCREENTEXT_2","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_LUCKMB104_03305_QIB_001_SCREENTEXT_3","ラクサン城から脱出しろ!"
94,"TEXT_LUCKMB104_03305_QIB_001_SCREENTEXT_4","ランジートの体力を削れ!"
95,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_010","すでに別部隊が突入しています。
私たちも続きましょう!"
96,"TEXT_LUCKMB104_03305_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに!
眠っていない兵の制圧に、力を貸してくれ!"
97,"TEXT_LUCKMB104_03305_EULMORESOLDIER03305A_BATTLETALK_000_021","何事だ……!?
クリスタリウムの連中が、次々と……!"
98,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_030","中央広場は、敵が多い……
制圧は、衛兵団の仲間に任せましょう。"
99,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_031","私たちは、城壁沿いに奥を目指します!
ついてきてください!"
100,"TEXT_LUCKMB104_03305_EULMORESOLDIER03305A_BATTLETALK_000_040","こっちにもいたぞ!
これ以上の侵入を許すな!"
101,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_050","くっ、新手ですか……迎撃しましょう!"
102,"TEXT_LUCKMB104_03305_ALISAIE_BATTLETALK_000_060","あなたたち、遅かったじゃない。
急いで蹴散らして、さらに奥を目指すわよ!"
103,"TEXT_LUCKMB104_03305_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_070","アリゼー、張り切るのはいいが、
変装中だってことを忘れないでおくれよ。"
104,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_080","時間が惜しいですね……。
ここも衛兵団の仲間に任せて、先を急ぎましょう。"
105,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_081","ユールモア軍……かつて世界最強と謳われた兵士たち……。"
106,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_082","今でも十分に強敵です。
しかし、私たちだって……!"
107,"TEXT_LUCKMB104_03305_EULMORESOLDIER03305B_BATTLETALK_000_090","いたぞ、侵入者だ! ここで止めろ!"
108,"TEXT_LUCKMB104_03305_ALISAIE_BATTLETALK_000_091","ああ、もうっ!
次から次へと、鬱陶しいわね!"
109,"TEXT_LUCKMB104_03305_EULMORESOLDIER03305C_BATTLETALK_000_100","進め! クリスタリウムの連中の蛮行を許すな!"
110,"TEXT_LUCKMB104_03305_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_101","まだ兵がいるとは……
街への進軍も、本気だったようだ。"
111,"TEXT_LUCKMB104_03305_EULMORESOLDIER03305D_BATTLETALK_000_110","起きた奴は続け! 反転攻勢だ!"
112,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_111","ドリームパウダーが効いていない兵が、
まだいるようですね……。"
113,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_112","長期戦になれば、眠らせた兵も起きてくる……急ぎましょう!"
114,"TEXT_LUCKMB104_03305_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_120","くっ、このまま応戦していても、きりがないな……。"
115,"TEXT_LUCKMB104_03305_ALISAIE_BATTLETALK_000_130","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ライナ!
ここは私たちに任せて、奥に進んで!"
116,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_140","感謝します!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私についてきてください!"
117,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_150","警備が手薄になっていますね。
皆のおかげで、兵が出払っているのでしょう。"
118,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_160","いました、彼女が「光の巫女」です!"
119,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_161","急いで縄をほどいて、ここから連れ出しましょう!"
120,"TEXT_LUCKMB104_03305_RYNE_BATTLETALK_000_170","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_180","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_181","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_190","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_200","さあ、皆さんと合流して、城を脱出しましょう!
はぐれずに、ついてきてください!"
125,"TEXT_LUCKMB104_03305_RYNE_BATTLETALK_000_201","了解です。
……ごめんなさい、私のせいで。"
126,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_202","話は後にしましょう。
まずは、ここから脱出することに集中を!"
127,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_210","……中央広場が、妙に静かですね。"
128,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_220","あれは……ランジート将軍!?
いけません、急いで加勢に向かいましょう!"
129,"TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_230","「光の巫女」の教育も、我が勤め……。
主の望みどおり、連れ戻してくれよう。"
130,"TEXT_LUCKMB104_03305_RYNE_BATTLETALK_000_231","い、嫌です……私は、もう……!"
131,"TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_232","たわけ! あの堅牢な監獄のみが、
お前を闘争から護れるのだ……!"
132,"TEXT_LUCKMB104_03305_RYNE_BATTLETALK_000_233","……っ!"
133,"TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_240","この程度か……茶番だな……。"
134,"TEXT_LUCKMB104_03305_ALISAIE_BATTLETALK_000_241","なっ……大丈夫!?"
135,"TEXT_LUCKMB104_03305_RYNE_BATTLETALK_000_242","へ、平気です……でも、体が痺れて……。"
136,"TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_243","ミンフィリア、お前はそこで待つがいい。"
137,"TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_244","さすが、ユールモア軍の大将軍。
老いてなお、これほどとは……!"
138,"TEXT_LUCKMB104_03305_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_245","逃げる隙を、作れればいいのだが……!"
139,"TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_250","無駄なことを……うるさい鼠は黙らせてくれよう。"
140,"TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_251","残りは貴様だけだ。
すぐに始末し、巫女を回収する。"
141,"TEXT_LUCKMB104_03305_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_252","くっ、体が……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけてくれ!"
142,"TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_260","ふむ、多少は骨があるか。
ならば……!"
143,"TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_261","次だ……この技、貴様に見切れてか……!"
144,"TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_262","我に応じよ……グクマッツ……!"
145,"TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_263","なるほど、雑兵ではないらしい……。"
146,"TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_264","まだ屈さぬか……だが!"
147,"TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_270","貴様の力量、見切ったぞ。
戯れは、もはやこれまでだ……。"
148,"TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_271","さて……「光の巫女」は返してもらおう……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_00 オスタル厳命城のライナは、作戦の準備を進めているようだ。
5 1 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_01 ライナから、作戦の準備を頼まれた。オスタル厳命城にある「<Sheet(EventItem,2002532,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_02 飼料を入手した。オスタル厳命城にいる4体のアマロに「<Sheet(EventItem,2002532,0)/>」を与えよう。
7 3 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_03 4体のアマロに<Sheet(EventItem,2002532,0)/>を与えた。オスタル厳命城の「ライナ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_04 ライナから監視塔で待機するよう命じられた。オスタル厳命城の「衛兵団の斥候」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_05 作戦開始を待ち、ラクサン城に突入した。
10 6 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_06 駆けつけたサンクレッドと水晶公の導きによって、イル・メグへと逃れた。イル・メグの「サンクレッド」と話そう。 ほかの地に移動してしまった場合は、レイクランド北西の門から、イル・メグへと移動できるようだ。
11 7 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_07 サンクレッドから、ここが「妖精郷」イル・メグであることを聞いた。さっそくピクシー族にイタズラされてしまったようだが、無事にウリエンジェと合流し、大罪喰いを倒すことができるのだろうか……。
12 8 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKMB104_03305_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_00 <Sheet(EventItem,2002532,0)/>を入手
29 25 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_01 アマロに<Sheet(EventItem,2002532,0)/>を与える
30 26 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_02 ライナと話す
31 27 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_03 衛兵団の斥候と話す
32 28 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_04 衛兵団の斥候と話す
33 29 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_05 サンクレッドと話す
34 30 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKMB104_03305_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROA03304_000_000 ギュイッ、ギュイッ!
53 49 TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROB03304_000_005 ギュー……。
54 50 TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROC03304_000_010 ギュギュッ、ギュイー!
55 51 TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROD03304_000_015 ギュ~?
56 52 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_020 作戦開始にあたって、 あなたが医療館で飲んだのと同じ薬を、 アマロたちにも摂取してもらわなければなりません。
57 53 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_021 しかし、数が多い上に、あの独特の風味を警戒され、 任務が難航している様子……。 そこで「新入り」のあなたにも、助力を要請します。
58 54 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_022 薬をまぶした「<Sheet(EventItem,2002532,0)/>」がアマロ留の近くにあるので、 それをアマロに食べさせてください。 4体ほど、よろしくお願いします。
59 55 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_030 薬をまぶした「<Sheet(EventItem,2002532,0)/>」がアマロ留の近くにあるので、 この城のアマロに食べさせてください。 「新入り」として、頼みますよ。
60 56 TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROA03304_000_040 ギュギュッ、ギュイー!
61 57 TEXT_LUCKMB104_03305_SYSTEM_000_041 元気なアマロは、<Sheet(EventItem,2002532,0)/>を食べた!
62 58 TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROB03304_000_042 ギュイ……? ギュ……ムギュー……。
63 59 TEXT_LUCKMB104_03305_SYSTEM_000_043 眠たげなアマロは、よくわかっていない様子で、 差し出された<Sheet(EventItem,2002532,0)/>を食んでいる……。
64 60 TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROC03304_000_044 ギュイッ、ギュイッ、ギュイッ! ギュー…………ギュイッ!
65 61 TEXT_LUCKMB104_03305_SYSTEM_000_045 神経質そうなアマロは、<Sheet(EventItem,2002532,0)/>を警戒していたが、 どうにかこうにか食べさせることに成功した!
66 62 TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROD03304_000_046 ギュイ? …………………………グゲ。
67 63 TEXT_LUCKMB104_03305_SYSTEM_000_047 おっとりしたアマロは、 心なしかマズそうな顔をしながら、<Sheet(EventItem,2002532,0)/>を食べた!
68 64 TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROA03304_000_050 ギュッギュイー!
69 65 TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROB03304_000_055 ムギュ……ムギュ…………ギュ……。
70 66 TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROC03304_000_060 ギュイイイィィィ!
71 67 TEXT_LUCKMB104_03305_AMAROD03304_000_065 ………………グゲ。
72 68 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_070 アマロたちにも、無事に薬を……?
73 69 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_071 わかりました、ご苦労様です。 ほかのアマロについても、 概ね準備が整ったと報告を受けています。
74 70 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_072 間もなく、ここオスタル厳命城をはじめ、 すべての拠点が、準備を終えることでしょう。 そうなったら……作戦開始です。
75 71 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_073 あなたは、戦いの準備を整えて、北側にある監視塔の上へ。 制服も、届き次第そちらに送りましょう。
76 72 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_074 ……勝利と闇は、我らとともに。 光の巫女を、必ず助け出してみせます!
77 73 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_080 北の監視塔で待機をお願いします。 そこからなら、作戦の状況が一望できるでしょう。
78 74 TEXT_LUCKMB104_03305_CRYSTARIUMGARDPICKET_000_090 ま、間もなく作戦が開始となります! 突入部隊の方は、こちらで待機をお願いします!
79 75 TEXT_LUCKMB104_03305_SYSTEM_000_091 このクエストバトルでは、 一部の装備に特別な外見が反映されます。 性能は、現在の装備のまま変更されません。
80 76 TEXT_LUCKMB104_03305_RYNE_000_092 (-白衣の少女-)あ、ありがとうございます……。 あなたたちは……クリスタリウムの衛兵団、ですか……?
81 77 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_093 ええ……。 皆の意志で、あなたを…… 「光の巫女ミンフィリア」を助けにきました。
82 78 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_094 水晶公の指示でお持ちした、あなたの武器です。 以前、サンクレッド氏が工芸館に発注したものと、 同じ型のものだとか。
83 79 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_000_095 ……少々危険な脱出劇になりそうですが、よろしいですね。
84 80 TEXT_LUCKMB104_03305_RYNE_000_096 はい、がんばります……!
85 81 TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_000_097 ……そこにもおったか。 小賢しい、泥棒鼠めが……。
86 82 TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_000_098 その娘……返してもらうぞ……!
87 83 TEXT_LUCKMB104_03305_SYSTEM_000_100 メインクエストを進行させますか?
88 84 TEXT_LUCKMB104_03305_ALPHINAUD_000_110 まさか……ゆうれ…… い、いや、まずはサンクレッドの意見を聞いてみよう。
89 85 TEXT_LUCKMB104_03305_ALISAIE_000_115 レイクランドに残ったライナの方を心配してたけど、 こっちも一筋縄じゃいかなさそうね……!
90 86 TEXT_LUCKMB104_03305_RYNE_000_120 ご、ごめんなさい……。 頭の中に、そこだけ霧がかかったみたいで……。
91 87 TEXT_LUCKMB104_03305_THANCRED_000_130 イル・メグの別名は、妖精郷…… その名のとおり、さまざまな妖精が住まっている土地だ。
92 88 TEXT_LUCKMB104_03305_THANCRED_000_131 中でも代表的なのが、イタズラ好きの「ピクシー族」だろう。 連中は、自分たちの領域に踏み込んだ者に惑わしの術をかけ、 場所の認識をぼやかしてしまう……。
93 89 TEXT_LUCKMB104_03305_THANCRED_000_132 そうなれば、よく知った場所にすら、たどり着けなくなるんだ。 あるいは、着いたはずが別の場所だった……とかな。
94 90 TEXT_LUCKMB104_03305_THANCRED_000_133 ……この不可解な状態は、まず間違いなくソレだろう。 どうにかして、手を打たないとな。
95 91 TEXT_LUCKMB104_03305_QIB_001_SCREENTEXT_1 奥へ進み、ミンフィリアを救出しろ!
96 92 TEXT_LUCKMB104_03305_QIB_001_SCREENTEXT_2 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_LUCKMB104_03305_QIB_001_SCREENTEXT_3 ラクサン城から脱出しろ!
98 94 TEXT_LUCKMB104_03305_QIB_001_SCREENTEXT_4 ランジートの体力を削れ!
99 95 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_010 すでに別部隊が突入しています。 私たちも続きましょう!
100 96 TEXT_LUCKMB104_03305_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに! 眠っていない兵の制圧に、力を貸してくれ!
101 97 TEXT_LUCKMB104_03305_EULMORESOLDIER03305A_BATTLETALK_000_021 何事だ……!? クリスタリウムの連中が、次々と……!
102 98 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_030 中央広場は、敵が多い…… 制圧は、衛兵団の仲間に任せましょう。
103 99 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_031 私たちは、城壁沿いに奥を目指します! ついてきてください!
104 100 TEXT_LUCKMB104_03305_EULMORESOLDIER03305A_BATTLETALK_000_040 こっちにもいたぞ! これ以上の侵入を許すな!
105 101 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_050 くっ、新手ですか……迎撃しましょう!
106 102 TEXT_LUCKMB104_03305_ALISAIE_BATTLETALK_000_060 あなたたち、遅かったじゃない。 急いで蹴散らして、さらに奥を目指すわよ!
107 103 TEXT_LUCKMB104_03305_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_070 アリゼー、張り切るのはいいが、 変装中だってことを忘れないでおくれよ。
108 104 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_080 時間が惜しいですね……。 ここも衛兵団の仲間に任せて、先を急ぎましょう。
109 105 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_081 ユールモア軍……かつて世界最強と謳われた兵士たち……。
110 106 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_082 今でも十分に強敵です。 しかし、私たちだって……!
111 107 TEXT_LUCKMB104_03305_EULMORESOLDIER03305B_BATTLETALK_000_090 いたぞ、侵入者だ! ここで止めろ!
112 108 TEXT_LUCKMB104_03305_ALISAIE_BATTLETALK_000_091 ああ、もうっ! 次から次へと、鬱陶しいわね!
113 109 TEXT_LUCKMB104_03305_EULMORESOLDIER03305C_BATTLETALK_000_100 進め! クリスタリウムの連中の蛮行を許すな!
114 110 TEXT_LUCKMB104_03305_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_101 まだ兵がいるとは…… 街への進軍も、本気だったようだ。
115 111 TEXT_LUCKMB104_03305_EULMORESOLDIER03305D_BATTLETALK_000_110 起きた奴は続け! 反転攻勢だ!
116 112 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_111 ドリームパウダーが効いていない兵が、 まだいるようですね……。
117 113 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_112 長期戦になれば、眠らせた兵も起きてくる……急ぎましょう!
118 114 TEXT_LUCKMB104_03305_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_120 くっ、このまま応戦していても、きりがないな……。
119 115 TEXT_LUCKMB104_03305_ALISAIE_BATTLETALK_000_130 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ライナ! ここは私たちに任せて、奥に進んで!
120 116 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_140 感謝します! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私についてきてください!
121 117 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_150 警備が手薄になっていますね。 皆のおかげで、兵が出払っているのでしょう。
122 118 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_160 いました、彼女が「光の巫女」です!
123 119 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_161 急いで縄をほどいて、ここから連れ出しましょう!
124 120 TEXT_LUCKMB104_03305_RYNE_BATTLETALK_000_170 (★未使用/削除予定★)
125 121 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_180 (★未使用/削除予定★)
126 122 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_181 (★未使用/削除予定★)
127 123 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_190 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_200 さあ、皆さんと合流して、城を脱出しましょう! はぐれずに、ついてきてください!
129 125 TEXT_LUCKMB104_03305_RYNE_BATTLETALK_000_201 了解です。 ……ごめんなさい、私のせいで。
130 126 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_202 話は後にしましょう。 まずは、ここから脱出することに集中を!
131 127 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_210 ……中央広場が、妙に静かですね。
132 128 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_220 あれは……ランジート将軍!? いけません、急いで加勢に向かいましょう!
133 129 TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_230 「光の巫女」の教育も、我が勤め……。 主の望みどおり、連れ戻してくれよう。
134 130 TEXT_LUCKMB104_03305_RYNE_BATTLETALK_000_231 い、嫌です……私は、もう……!
135 131 TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_232 たわけ! あの堅牢な監獄のみが、 お前を闘争から護れるのだ……!
136 132 TEXT_LUCKMB104_03305_RYNE_BATTLETALK_000_233 ……っ!
137 133 TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_240 この程度か……茶番だな……。
138 134 TEXT_LUCKMB104_03305_ALISAIE_BATTLETALK_000_241 なっ……大丈夫!?
139 135 TEXT_LUCKMB104_03305_RYNE_BATTLETALK_000_242 へ、平気です……でも、体が痺れて……。
140 136 TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_243 ミンフィリア、お前はそこで待つがいい。
141 137 TEXT_LUCKMB104_03305_LYNA_BATTLETALK_000_244 さすが、ユールモア軍の大将軍。 老いてなお、これほどとは……!
142 138 TEXT_LUCKMB104_03305_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_245 逃げる隙を、作れればいいのだが……!
143 139 TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_250 無駄なことを……うるさい鼠は黙らせてくれよう。
144 140 TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_251 残りは貴様だけだ。 すぐに始末し、巫女を回収する。
145 141 TEXT_LUCKMB104_03305_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_252 くっ、体が……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけてくれ!
146 142 TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_260 ふむ、多少は骨があるか。 ならば……!
147 143 TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_261 次だ……この技、貴様に見切れてか……!
148 144 TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_262 我に応じよ……グクマッツ……!
149 145 TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_263 なるほど、雑兵ではないらしい……。
150 146 TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_264 まだ屈さぬか……だが!
151 147 TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_270 貴様の力量、見切ったぞ。 戯れは、もはやこれまでだ……。
152 148 TEXT_LUCKMB104_03305_RANJIT_BATTLETALK_000_271 さて……「光の巫女」は返してもらおう……。
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0,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_00","イル・メグのサンクレッドは、思案しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_01","サンクレッドから、ピクシー族の集落になら到達できるかもしれないと言われた。イル・メグのリダ・ラーンにいる「サンクレッド」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_02","サンクレッドと話した。リダ・ラーンの「<Sheet(EObj,2009816,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2002533,0)/>を入手した。リダ・ラーンの「サンクレッド」に「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>を渡そう。"
4,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_04","サンクレッドによって、ピクシー族の姿が暴かれた。ウリエンジェと一刻も早く合流するためにも、ピクシー族に手を貸していこう。"
5,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_07",""
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9,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_15",""
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17,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_17",""
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19,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_00","サンクレッドと話す"
25,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_01","<Sheet(EObj,2009816,0)/>から<Sheet(EventItem,2002533,0)/>を入手"
26,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_02","サンクレッドに<Sheet(EventItem,2002533,0)/>を渡す"
27,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_08",""
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34,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_11",""
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44,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_20",""
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46,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMB105_03306_ALPHINAUD_000_000","幽霊ではなく、妖精の仕業なのか。
…………………ほっ。"
49,"TEXT_LUCKMB105_03306_ALISAIE_000_005","レイクランドに残ったライナの方を心配してたけど、
こっちも一筋縄じゃいかなさそうね……!"
50,"TEXT_LUCKMB105_03306_RYNE_000_010","ご、ごめんなさい……。
頭の中に、そこだけ霧がかかったみたいで……。"
51,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_020","ふむ……。
こういうときは、無暗に歩き回るより、
ピクシー族にイタズラをやめさせた方が確実だろうな。"
52,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_021","さっきのささやき声からすると、
連中は俺たちを遊びに招き入れたいらしい。
ということは、ピクシー族の集落へは辿り着けるかもしれない。"
53,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_022","ひとまず、まっすぐ進んでみよう。
あちらにその気があるのなら、連中の集落……
「リダ・ラーン」に着くはずだ。"
54,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_023","……それから、ミンフィリアについては、
原初世界のことも含めて、こちらの事情を伝えてある。
その点については心配せずに、同行させてやってくれ。"
55,"TEXT_LUCKMB105_03306_ALPHINAUD_000_030","本当に、おかしな感覚だ。
私たちは、どちらの方向から来たのだろうか……?"
56,"TEXT_LUCKMB105_03306_ALISAIE_000_035","いくらか家があるようだけど、人は住んでいないみたいね。
それにしては、視線を感じる気がするわ……。"
57,"TEXT_LUCKMB105_03306_RYNE_000_040","えっと……こういうときは、たしか……。"
58,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_050","やはり、リダ・ラーンには辿り着けたな。
だが、交渉しようにもピクシー族の姿はなしか……。"
59,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、悪いがお前も、
先が渦のように丸まった草を探してくれないか?"
60,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_052","そいつは「<RubyCharaters>FF0AE9808FE98FA1E88D89FF16E381A8E38186E3818DE38287E38186E3819DE38186</RubyCharaters>」といって、
ピクシー族を見つけるのに必要なものなんだ。
必ずこの集落のそばに生えているから、注意深く見てみてくれ。"
61,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_053","それから、途中でどこからともなく声をかけられても、
決して返事はしないこと。
あいつらの術に、ますます引き込まれちまうからな。"
62,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_060","先が渦のように丸まった草を探してくれ。
途中で声をかけられても、決して返事はするなよ。"
63,"TEXT_LUCKMB105_03306_SYSTEM_000_070","「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」らしき草はないようだ。
どこからともなく、声が聞こえてくる……。"
64,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_071","(-愛らしい子どもの声-)うふふふ……。
ねえねえ、アナタお名前はなんて言うの?"
65,"TEXT_LUCKMB105_03306_Q1_000_000","何と言う?"
66,"TEXT_LUCKMB105_03306_A1_000_001","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>"
67,"TEXT_LUCKMB105_03306_A1_000_002","…………"
68,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_072","(-愛らしい子どもの声-)<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>
朝露みたいにかわいくて、芋虫みたいにおかしな名前!"
69,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_073","(-愛らしい子どもの声-)刻んで千切って縫いつけて、ワタシの言葉に変えましょう。
ワタシの言葉になったなら、アナタはすっかりワタシのものよ。
うふふふふ……。"
70,"TEXT_LUCKMB105_03306_SYSTEM_000_074","体が重くなっていく……。"
71,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_075","(-愛らしい子どもの声-)あら、答えてくれないの?
ざぁんねん……うふふふ…………。"
72,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_076","(-ささやくような声-)くすくすくす……何か探し物かしら。
お手伝いしましょうか?"
73,"TEXT_LUCKMB105_03306_Q2_000_000","何と言う?"
74,"TEXT_LUCKMB105_03306_A2_000_001","透鏡草を知っている?"
75,"TEXT_LUCKMB105_03306_A2_000_002","…………"
76,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_077","(-ささやくような声-)もちろん、もちろん、知ってるわ。
私は優しい妖精だから、あなたに教えてあげましょう。"
77,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_078","(-ささやくような声-)さあ、眠るように目を閉じて……。
私の声だけ、よく聞いて……?
この花園の奥深くまで、私と一緒に行きましょう……?"
78,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_079","あら、失礼で賢いヒト!
おもしろくないわねぇ……。"
79,"TEXT_LUCKMB105_03306_SYSTEM_000_079","「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」らしき草を見つけた!
どこからともなく、声が聞こえてくる……。"
80,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_080","(-楽しそうな子どもの声-)ねえねえ、教えて!
君、どこから来たのかな?"
81,"TEXT_LUCKMB105_03306_Q3_000_000","何と言う?"
82,"TEXT_LUCKMB105_03306_A3_000_001","クリスタリウムから"
83,"TEXT_LUCKMB105_03306_A3_000_002","…………"
84,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_081","(-楽しそうな子どもの声-)はてはて、さてさて、クリスタリウム……。
それはいったい、どこのこと? 夢の中の都かな?"
85,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_082","(-楽しそうな子どもの声-)君はずーっと、ここイル・メグの住民さ!
今日も、明日も、永遠に……。"
86,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_083","(-楽しそうな子どもの声-)あれれ、聞こえなかったのかな?
ねえってば、君はどうしてここにいるの?"
87,"TEXT_LUCKMB105_03306_Q4_000_000","何と言う?"
88,"TEXT_LUCKMB105_03306_A4_000_001","ウリエンジェに会うためだ"
89,"TEXT_LUCKMB105_03306_A4_000_002","あっちへ行け!"
90,"TEXT_LUCKMB105_03306_A4_000_003","…………"
91,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_084","(-楽しそうな子どもの声-)なんだ、聞こえてるんじゃない!
だったらもーっと、お話しよう……?"
92,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_085","(-楽しそうな子どもの声-)ぺちゃくちゃ、べらべら、だらだらと。
ほかのことは忘れてさ。
今日も、明日も、永遠に……。"
93,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_086","(-楽しそうな子どもの声-)うーん、やっぱり聞こえてないのかな?
ちぇっ……つまらないの!"
94,"TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_087","(-楽しそうな子どもの声-)だけど、僕らの郷に生えてる草を採ったからには、
もう「踏み込んだ」ってことでいいよね……?
ふふ……ずっと一緒にいようね……。"
95,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_089","……悪い、災難に遭わせちまったみたいだな。"
96,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_090","だが、戻って来たということは……
「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」が見つかったのか?"
97,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_091","ああ、間違いない……!
これで妖精たちの姿を暴けば、
少しは対等な交渉に持ち込めるはずだ。"
98,"TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_092","さっそく、みんなも集めてやってみるとしよう。
ウリエンジェ大先生直伝の方法だ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_00 イル・メグのサンクレッドは、思案しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_01 サンクレッドから、ピクシー族の集落になら到達できるかもしれないと言われた。イル・メグのリダ・ラーンにいる「サンクレッド」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_02 サンクレッドと話した。リダ・ラーンの「<Sheet(EObj,2009816,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2002533,0)/>を入手した。リダ・ラーンの「サンクレッド」に「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>を渡そう。
8 4 TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_04 サンクレッドによって、ピクシー族の姿が暴かれた。ウリエンジェと一刻も早く合流するためにも、ピクシー族に手を貸していこう。
9 5 TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_05
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27 23 TEXT_LUCKMB105_03306_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_00 サンクレッドと話す
29 25 TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_01 <Sheet(EObj,2009816,0)/>から<Sheet(EventItem,2002533,0)/>を入手
30 26 TEXT_LUCKMB105_03306_TODO_02 サンクレッドに<Sheet(EventItem,2002533,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKMB105_03306_ALPHINAUD_000_000 幽霊ではなく、妖精の仕業なのか。 …………………ほっ。
53 49 TEXT_LUCKMB105_03306_ALISAIE_000_005 レイクランドに残ったライナの方を心配してたけど、 こっちも一筋縄じゃいかなさそうね……!
54 50 TEXT_LUCKMB105_03306_RYNE_000_010 ご、ごめんなさい……。 頭の中に、そこだけ霧がかかったみたいで……。
55 51 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_020 ふむ……。 こういうときは、無暗に歩き回るより、 ピクシー族にイタズラをやめさせた方が確実だろうな。
56 52 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_021 さっきのささやき声からすると、 連中は俺たちを遊びに招き入れたいらしい。 ということは、ピクシー族の集落へは辿り着けるかもしれない。
57 53 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_022 ひとまず、まっすぐ進んでみよう。 あちらにその気があるのなら、連中の集落…… 「リダ・ラーン」に着くはずだ。
58 54 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_023 ……それから、ミンフィリアについては、 原初世界のことも含めて、こちらの事情を伝えてある。 その点については心配せずに、同行させてやってくれ。
59 55 TEXT_LUCKMB105_03306_ALPHINAUD_000_030 本当に、おかしな感覚だ。 私たちは、どちらの方向から来たのだろうか……?
60 56 TEXT_LUCKMB105_03306_ALISAIE_000_035 いくらか家があるようだけど、人は住んでいないみたいね。 それにしては、視線を感じる気がするわ……。
61 57 TEXT_LUCKMB105_03306_RYNE_000_040 えっと……こういうときは、たしか……。
62 58 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_050 やはり、リダ・ラーンには辿り着けたな。 だが、交渉しようにもピクシー族の姿はなしか……。
63 59 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_051 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、悪いがお前も、 先が渦のように丸まった草を探してくれないか?
64 60 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_052 そいつは「<RubyCharaters>FF0AE9808FE98FA1E88D89FF16E381A8E38186E3818DE38287E38186E3819DE38186</RubyCharaters>」といって、 ピクシー族を見つけるのに必要なものなんだ。 必ずこの集落のそばに生えているから、注意深く見てみてくれ。
65 61 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_053 それから、途中でどこからともなく声をかけられても、 決して返事はしないこと。 あいつらの術に、ますます引き込まれちまうからな。
66 62 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_060 先が渦のように丸まった草を探してくれ。 途中で声をかけられても、決して返事はするなよ。
67 63 TEXT_LUCKMB105_03306_SYSTEM_000_070 「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」らしき草はないようだ。 どこからともなく、声が聞こえてくる……。
68 64 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_071 (-愛らしい子どもの声-)うふふふ……。 ねえねえ、アナタお名前はなんて言うの?
69 65 TEXT_LUCKMB105_03306_Q1_000_000 何と言う?
70 66 TEXT_LUCKMB105_03306_A1_000_001 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>
71 67 TEXT_LUCKMB105_03306_A1_000_002 …………
72 68 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_072 (-愛らしい子どもの声-)<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>! 朝露みたいにかわいくて、芋虫みたいにおかしな名前!
73 69 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_073 (-愛らしい子どもの声-)刻んで千切って縫いつけて、ワタシの言葉に変えましょう。 ワタシの言葉になったなら、アナタはすっかりワタシのものよ。 うふふふふ……。
74 70 TEXT_LUCKMB105_03306_SYSTEM_000_074 体が重くなっていく……。
75 71 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEA03306_000_075 (-愛らしい子どもの声-)あら、答えてくれないの? ざぁんねん……うふふふ…………。
76 72 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_076 (-ささやくような声-)くすくすくす……何か探し物かしら。 お手伝いしましょうか?
77 73 TEXT_LUCKMB105_03306_Q2_000_000 何と言う?
78 74 TEXT_LUCKMB105_03306_A2_000_001 透鏡草を知っている?
79 75 TEXT_LUCKMB105_03306_A2_000_002 …………
80 76 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_077 (-ささやくような声-)もちろん、もちろん、知ってるわ。 私は優しい妖精だから、あなたに教えてあげましょう。
81 77 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_078 (-ささやくような声-)さあ、眠るように目を閉じて……。 私の声だけ、よく聞いて……? この花園の奥深くまで、私と一緒に行きましょう……?
82 78 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEB03306_000_079 あら、失礼で賢いヒト! おもしろくないわねぇ……。
83 79 TEXT_LUCKMB105_03306_SYSTEM_000_079 「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」らしき草を見つけた! どこからともなく、声が聞こえてくる……。
84 80 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_080 (-楽しそうな子どもの声-)ねえねえ、教えて! 君、どこから来たのかな?
85 81 TEXT_LUCKMB105_03306_Q3_000_000 何と言う?
86 82 TEXT_LUCKMB105_03306_A3_000_001 クリスタリウムから
87 83 TEXT_LUCKMB105_03306_A3_000_002 …………
88 84 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_081 (-楽しそうな子どもの声-)はてはて、さてさて、クリスタリウム……。 それはいったい、どこのこと? 夢の中の都かな?
89 85 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_082 (-楽しそうな子どもの声-)君はずーっと、ここイル・メグの住民さ! 今日も、明日も、永遠に……。
90 86 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_083 (-楽しそうな子どもの声-)あれれ、聞こえなかったのかな? ねえってば、君はどうしてここにいるの?
91 87 TEXT_LUCKMB105_03306_Q4_000_000 何と言う?
92 88 TEXT_LUCKMB105_03306_A4_000_001 ウリエンジェに会うためだ
93 89 TEXT_LUCKMB105_03306_A4_000_002 あっちへ行け!
94 90 TEXT_LUCKMB105_03306_A4_000_003 …………
95 91 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_084 (-楽しそうな子どもの声-)なんだ、聞こえてるんじゃない! だったらもーっと、お話しよう……?
96 92 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_085 (-楽しそうな子どもの声-)ぺちゃくちゃ、べらべら、だらだらと。 ほかのことは忘れてさ。 今日も、明日も、永遠に……。
97 93 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_086 (-楽しそうな子どもの声-)うーん、やっぱり聞こえてないのかな? ちぇっ……つまらないの!
98 94 TEXT_LUCKMB105_03306_PIXIEVOICEC03306_000_087 (-楽しそうな子どもの声-)だけど、僕らの郷に生えてる草を採ったからには、 もう「踏み込んだ」ってことでいいよね……? ふふ……ずっと一緒にいようね……。
99 95 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_089 ……悪い、災難に遭わせちまったみたいだな。
100 96 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_090 だが、戻って来たということは…… 「<Sheet(EventItem,2002533,0)/>」が見つかったのか?
101 97 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_091 ああ、間違いない……! これで妖精たちの姿を暴けば、 少しは対等な交渉に持ち込めるはずだ。
102 98 TEXT_LUCKMB105_03306_THANCRED_000_092 さっそく、みんなも集めてやってみるとしよう。 ウリエンジェ大先生直伝の方法だ。
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0,"TEXT_LUCKMB106_03307_SEQ_00","リダ・ラーンのスール=ウィンは、笑みを浮かべている。"
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24,"TEXT_LUCKMB106_03307_TODO_00","<Sheet(EObj,2009819,0)/>に<Sheet(EventItem,2002534,0)/>を使う"
25,"TEXT_LUCKMB106_03307_TODO_01","スール=ウィンと話す"
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48,"TEXT_LUCKMB106_03307_SULUIN_000_000","それじゃあ、ワタシからもお願いをしようかしら?"
49,"TEXT_LUCKMB106_03307_SULUIN_000_001","ここリダ・ラーンは、私たちピクシー族のお気に入りの場所。
だから、いつでも一番かわいくしておかなくちゃならないわ。"
50,"TEXT_LUCKMB106_03307_SULUIN_000_002","アナタに「<Sheet(EventItem,2002534,0)/>」を渡すから、
リダ・ラーンのあちこちに撒いてもらえるかしら?
よろしくね!"
51,"TEXT_LUCKMB106_03307_SULUIN_000_010","リダ・ラーンをかわいくするために、
「<Sheet(EventItem,2002534,0)/>」を撒いてきてね!"
52,"TEXT_LUCKMB106_03307_PIXIEA03307_000_020","(-興味津々のピクシー族-)あらあらっ?
お花の種を撒いてくれたのね!
素敵、この建物ももっとキレイになるでしょうね!"
53,"TEXT_LUCKMB106_03307_PIXIEA03307_000_021","(-興味津々のピクシー族-)ここにはもともと、フッブート王国っていう名前の、
大きなヒトの街があったのよ。
だけど、罪喰いに襲われて、みーんなどこかにいっちゃった!"
54,"TEXT_LUCKMB106_03307_PIXIEA03307_000_022","(-興味津々のピクシー族-)だから私たちが住むことにしたの。
こうして、建物をキレイにかざりつけて……ね!"
55,"TEXT_LUCKMB106_03307_PIXIEB03307_000_023","(-陽気なピクシー族-)わぁい、どんな花が芽吹くかなー。
大きな葉をもつなら、カーテンにもできるよね。
楽しみだなー!"
56,"TEXT_LUCKMB106_03307_SULUIN_000_030","種を撒いてきてくれたのね、ありがとう。
やっぱりたくさんの花が咲いてこそ、
私たちのリダ・ラーン……<Emphasis>『花々の館』</Emphasis>だわ!"
57,"TEXT_LUCKMB106_03307_SULUIN_000_031","昔々に住んでいた深い森も、とってもキレイだったのだけど、
ほとんどが「光の氾濫」に呑み込まれてしまったの。"
58,"TEXT_LUCKMB106_03307_SULUIN_000_032","それでさまよっていたら、
ヒトが捨ててしまった街があったから、
ほかの妖精と一緒に、住むことにしたというわけ。"
59,"TEXT_LUCKMB106_03307_SULUIN_000_033","今では、すっごくお気に入りよ!
アナタもこの、とこしえの春が続く国で、
ずっと、ずーっと、いつまでも幸せに暮らしましょう……?"
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4 0 TEXT_LUCKMB106_03307_SEQ_00 リダ・ラーンのスール=ウィンは、笑みを浮かべている。
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28 24 TEXT_LUCKMB106_03307_TODO_00 <Sheet(EObj,2009819,0)/>に<Sheet(EventItem,2002534,0)/>を使う
29 25 TEXT_LUCKMB106_03307_TODO_01 スール=ウィンと話す
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52 48 TEXT_LUCKMB106_03307_SULUIN_000_000 それじゃあ、ワタシからもお願いをしようかしら?
53 49 TEXT_LUCKMB106_03307_SULUIN_000_001 ここリダ・ラーンは、私たちピクシー族のお気に入りの場所。 だから、いつでも一番かわいくしておかなくちゃならないわ。
54 50 TEXT_LUCKMB106_03307_SULUIN_000_002 アナタに「<Sheet(EventItem,2002534,0)/>」を渡すから、 リダ・ラーンのあちこちに撒いてもらえるかしら? よろしくね!
55 51 TEXT_LUCKMB106_03307_SULUIN_000_010 リダ・ラーンをかわいくするために、 「<Sheet(EventItem,2002534,0)/>」を撒いてきてね!
56 52 TEXT_LUCKMB106_03307_PIXIEA03307_000_020 (-興味津々のピクシー族-)あらあらっ? お花の種を撒いてくれたのね! 素敵、この建物ももっとキレイになるでしょうね!
57 53 TEXT_LUCKMB106_03307_PIXIEA03307_000_021 (-興味津々のピクシー族-)ここにはもともと、フッブート王国っていう名前の、 大きなヒトの街があったのよ。 だけど、罪喰いに襲われて、みーんなどこかにいっちゃった!
58 54 TEXT_LUCKMB106_03307_PIXIEA03307_000_022 (-興味津々のピクシー族-)だから私たちが住むことにしたの。 こうして、建物をキレイにかざりつけて……ね!
59 55 TEXT_LUCKMB106_03307_PIXIEB03307_000_023 (-陽気なピクシー族-)わぁい、どんな花が芽吹くかなー。 大きな葉をもつなら、カーテンにもできるよね。 楽しみだなー!
60 56 TEXT_LUCKMB106_03307_SULUIN_000_030 種を撒いてきてくれたのね、ありがとう。 やっぱりたくさんの花が咲いてこそ、 私たちのリダ・ラーン……<Emphasis>『花々の館』</Emphasis>だわ!
61 57 TEXT_LUCKMB106_03307_SULUIN_000_031 昔々に住んでいた深い森も、とってもキレイだったのだけど、 ほとんどが「光の氾濫」に呑み込まれてしまったの。
62 58 TEXT_LUCKMB106_03307_SULUIN_000_032 それでさまよっていたら、 ヒトが捨ててしまった街があったから、 ほかの妖精と一緒に、住むことにしたというわけ。
63 59 TEXT_LUCKMB106_03307_SULUIN_000_033 今では、すっごくお気に入りよ! アナタもこの、とこしえの春が続く国で、 ずっと、ずーっと、いつまでも幸せに暮らしましょう……?
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48,"TEXT_LUCKMB107_03308_YSIALA_000_000","うぅぅぅ……助けて……
お腹がすいて、フラフラだよぅ……。"
49,"TEXT_LUCKMB107_03308_YSIALA_000_001","私たちはヒトと違って、
少しばかりの木の実なんかがあれば十分なの。
だから、お願い……取ってきて……!"
50,"TEXT_LUCKMB107_03308_YSIALA_000_002","リダ・ラーンを出てすぐのところに小さな丘があって、
大きな「釣り鐘の木」が2本生えてるんだ。
それを揺らせば、「<Sheet(EventItem,2002535,0)/>」が落ちてくるはずだから!"
51,"TEXT_LUCKMB107_03308_YSIALA_000_010","近くの丘の上にある木を揺らして、
「<Sheet(EventItem,2002535,0)/>」を持ってきて! お願い!"
52,"TEXT_LUCKMB107_03308_SYSTEM_000_020","実と一緒に、虫が落ちてきた!"
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54,"TEXT_LUCKMB107_03308_YSIALA_000_031","ありがとう……ぅ…………ぅふふ、ふふ、うふふふー。"
55,"TEXT_LUCKMB107_03308_YSIALA_000_032","あーはっはっはっ!
虫が落ちてきて、ビックリしたでしょー!
大きな木の実かと思った? ふふ、ふひひひひ……。"
56,"TEXT_LUCKMB107_03308_YSIALA_000_033","ひー……おもしろかった!
覚えておいてね、私たちは、楽しいことが大好きなの。"
57,"TEXT_LUCKMB107_03308_YSIALA_000_034","反対に、苦しいことやつらいこと、つまらないのは大嫌い。
たまに紛れ込んでくる罪喰いも嫌いよ。
悪食のいやしんぼで、遊び相手にもならないんだもん!"
58,"TEXT_LUCKMB107_03308_YSIALA_000_035","まあ、ヒトみたいに、好んで戦いにいったりはしないけどね。
だってそんなの「つらいだけ」だわ!"
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52 48 TEXT_LUCKMB107_03308_YSIALA_000_000 うぅぅぅ……助けて…… お腹がすいて、フラフラだよぅ……。
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60 56 TEXT_LUCKMB107_03308_YSIALA_000_033 ひー……おもしろかった! 覚えておいてね、私たちは、楽しいことが大好きなの。
61 57 TEXT_LUCKMB107_03308_YSIALA_000_034 反対に、苦しいことやつらいこと、つまらないのは大嫌い。 たまに紛れ込んでくる罪喰いも嫌いよ。 悪食のいやしんぼで、遊び相手にもならないんだもん!
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48,"TEXT_LUCKMB108_03309_OULSIGUN_000_000","ねえねえ、ワタシのことも手伝ってよ~。
大事な「草人」に、お水をあげなきゃいけないんだ。"
49,"TEXT_LUCKMB108_03309_OULSIGUN_000_001","「草人」っていうのは、
そこにいるような、葉っぱだらけの子たちのことだよ。
とってもかわいいでしょ~?"
50,"TEXT_LUCKMB108_03309_OULSIGUN_000_002","特別に、何となく場所が掴めるようにしてあげるから、
「姿見の湖」まで行って水を汲んで、
草人たちにかけてあげてね。"
51,"TEXT_LUCKMB108_03309_OULSIGUN_000_003","……あ、水辺といえば、
いじわるなフーア族の領分だから、気をつけてねぇ~。"
52,"TEXT_LUCKMB108_03309_OULSIGUN_000_010","草人たちにも、結構個性があるんだよ。
かわいいよねぇ~。"
53,"TEXT_LUCKMB108_03309_BALLOON_000_020","ヒトだ!"
54,"TEXT_LUCKMB108_03309_BALLOON_000_021","遊ぼう~!"
55,"TEXT_LUCKMB108_03309_OULSIGUN_000_030","あ~、草人にお水をあげてくれたんだねぇ!
どうもありがと~!"
56,"TEXT_LUCKMB108_03309_OULSIGUN_000_031","うふふ、みんなかわいかったでしょ~?
あれはね、イル・メグに入り込んできたヒトたちなんだ。
帰っちゃうと寂しいから、ワタシたちが形を変えたの~。"
57,"TEXT_LUCKMB108_03309_OULSIGUN_000_032","……アナタも、最初にもっと深く術にかかってくれたら、
かわいい草人にできたんだけどなぁ。
残念だよぅ……。"
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4 0 TEXT_LUCKMB108_03309_SEQ_00 リダ・ラーンのオール=シグンは、冒険者に甘えたいようだ。
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56 52 TEXT_LUCKMB108_03309_OULSIGUN_000_010 草人たちにも、結構個性があるんだよ。 かわいいよねぇ~。
57 53 TEXT_LUCKMB108_03309_BALLOON_000_020 ヒトだ!
58 54 TEXT_LUCKMB108_03309_BALLOON_000_021 遊ぼう~!
59 55 TEXT_LUCKMB108_03309_OULSIGUN_000_030 あ~、草人にお水をあげてくれたんだねぇ! どうもありがと~!
60 56 TEXT_LUCKMB108_03309_OULSIGUN_000_031 うふふ、みんなかわいかったでしょ~? あれはね、イル・メグに入り込んできたヒトたちなんだ。 帰っちゃうと寂しいから、ワタシたちが形を変えたの~。
61 57 TEXT_LUCKMB108_03309_OULSIGUN_000_032 ……アナタも、最初にもっと深く術にかかってくれたら、 かわいい草人にできたんだけどなぁ。 残念だよぅ……。
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0,"TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_00","リダ・ラーンのサンクレッドは、妖精の手伝いが一段落したようだ。"
1,"TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_01","サンクレッドたちと相談し、手伝いに終止符を打つため、助っ人を呼ぶことになった。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フェオ』を含む言葉を入力し、リダ・ラーンにある「<Sheet(EObj,2009827,0)/>」周辺でフェオ=ウルを呼ぼう。"
2,"TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_02","フェオ=ウルから、そっけないと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フェオちゃん助けて』を含む言葉を入力し、リダ・ラーンにある「<Sheet(EObj,2009827,0)/>」周辺でフェオ=ウルを呼ぼう。"
3,"TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_03","フェオ=ウルから、熱意が足りないと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『かわいくて美しい我が枝フェオちゃん』を含む言葉を入力し、リダ・ラーンにある「<Sheet(EObj,2009827,0)/>」周辺でフェオ=ウルを呼ぼう。"
4,"TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_04","やっと来てくれたフェオ=ウルの説得によって、惑わしの術が解かれた。リダ・ラーンの「サンクレッド」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_05","サンクレッドと話した。リダ・ラーンの篤学者の荘園にいる「サンクレッド」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_06","サンクレッドの案内で、ウリエンジェと合流した。彼が重々しく語ったのは、次元の狭間で垣間見た第八霊災の光景と、光と闇の真実だった。悲劇を現実のものとしないため、改めて、次なる大罪喰いの討伐に乗り出そう!"
7,"TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_07",""
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24,"TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_00","<Sheet(EObj,2009827,0)/>にてチャットの「Say」モードで
『フェオ』と入力"
25,"TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_01","<Sheet(EObj,2009827,0)/>にてチャットの「Say」モードで
『フェオちゃん助けて』と入力"
26,"TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_02","<Sheet(EObj,2009827,0)/>にてチャットの「Say」モードで
『かわいくて美しい我が枝フェオちゃん』と入力"
27,"TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_03","サンクレッドと話す"
28,"TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_04","サンクレッドと再度話す"
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48,"TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_000","どうだ、そっちの様子は?"
49,"TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_001","なるほど、いくつか手伝いをしてみたが……というところか。"
50,"TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_002","こっちも似たようなものさ。
連中め、本当に困っているのかどうかも怪しいところだな……。"
51,"TEXT_LUCKMB109_03310_ALISAIE_000_003","はぁ……ねえ、この手伝いっていつまで続ければいいの?
力を貸してるっていうより、おちょくられてる気分なんだけど。"
52,"TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_004","ピクシー族に、あとどれくらい手伝えばいいのか聞いてみたが、
どの子も「まだまだ」の一点張りでね。
あれは、当分私たちを解放する気がないのかもしれない。"
53,"TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_005","前に、ウリエンジェから教えてもらったことなのですが……。"
54,"TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_006","ピクシー族は、生まれる前、あるいは幼くして亡くなった、
子どもの魂から生じるという説があるそうです。"
55,"TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_007","もちろん、前世の記憶があるわけじゃないけれど、
生を謳歌したかった、遊びたかったという想いが、
その魂を縛っている……。"
56,"TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_008","だからとにかく遊びたがりで、
領土に招いた人を、何年、何十年と、
帰さないこともあるのだとか……。"
57,"TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_009","ふむ……。
以前、死霊の正体を学術的に明らかにしようと思ったときに、
魂にまつわる、よく似た話を読んだことがある。"
58,"TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_010","魂とは、エーテルの中にある核のような存在。
精霊や使い魔といったエーテル体と、私たち生物をわけるのは、
その核の有無だとも言われている。"
59,"TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_011","普通、肉体が死ぬと、魂もエーテルとともに霧散するんだ。
しかし、何か強い想いや、特殊な術などに縛られていると、
魂だけが残ってしまうことがある。"
60,"TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_012","それがさまよううちに、再びエーテルを纏ったり、
生じたばかりの生命の内に宿ったりする事例もあるらしい。
ピクシー族も、そういったものなのかもしれないね。"
61,"TEXT_LUCKMB109_03310_ALISAIE_000_013","その理屈で言うなら、魂だけで第一世界にきて、
こっちのエーテルを纏ってる私たちも、
アルフィノの大っ嫌いな死霊とほぼ同類よね。"
62,"TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_014","どうあれ、ピクシー族の感覚に任せていたら、
いつまで付き合わされるかわからないということだな。"
63,"TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_015","となれば、改めて交渉すべきだろうが……ふむ……。
ひとりくらい、こちらに味方をしてくれる、
話の通じるピクシー族がいれば、風向きも変えやすい。"
64,"TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_016","誰か、手伝っている中で、そういう奴を見かけなかったか?"
65,"TEXT_LUCKMB109_03310_Q1_000_000","何と言う?"
66,"TEXT_LUCKMB109_03310_A1_000_001","どこかで出会っているような……?"
67,"TEXT_LUCKMB109_03310_A1_000_002","フェオ=ウルとか……?"
68,"TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_017","心当たりがあるのか?
詳しく聞かせてくれ。"
69,"TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_018","なるほど、お前と契約しているピクシー族か!
そいつは頼ってみる価値があるかもしれないな。"
70,"TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_019","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
そのフェオ=ウルとやらを、ここに呼んでみてくれ。"
71,"TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_020","指定地点にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『フェオ』と呼びかけましょう。"
72,"TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_030","私たちも死霊と同じようなもの……そうか……そうか。"
73,"TEXT_LUCKMB109_03310_ALISAIE_000_035","ピクシー族と契約してるなんて、すごいじゃない。"
74,"TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_040","そのフェオ=ウルとやらを呼んでみてくれ。
素直に来てくれるとありがたいんだが……。"
75,"TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_045","えっと……フェオさんが、突破口になるといいですね。"
76,"TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_050","フェオ"
77,"TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_051","どこからともなく、声が聞こえてくる……。"
78,"TEXT_LUCKMB109_03310_FEOUL_000_052","(-フェオ=ウル-)フーンだっ!
若木ったら私のこと、すっかり忘れていたでしょう。"
79,"TEXT_LUCKMB109_03310_FEOUL_000_053","(-フェオ=ウル-)そのそっけない呼び方も、私を頼りにしてない証なのだわ!
そんな若木のことなんて、しーらないっ! だわ!"
80,"TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_054","指定地点にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『フェオ』と呼びかけましょう。"
81,"TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_060","フェオちゃん助けて"
82,"TEXT_LUCKMB109_03310_FEOUL_000_061","(-フェオ=ウル-)……し、知らないったら知らないのだわ!
呼びかけにだって、ぜんっぜん熱意が足りてないしっ!"
83,"TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_062","指定地点にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『フェオちゃん助けて』と呼びかけましょう。"
84,"TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_070","かわいくて美しい我が枝フェオちゃん"
85,"TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_071","指定地点にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『かわいくて美しい我が枝フェオちゃん』と呼びかけましょう。"
86,"TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_080","私たちは、約束に従って、ここで君たちの帰りを待つよ。
大丈夫、加減を見極めながら、ピクシー族と遊んでいるさ。"
87,"TEXT_LUCKMB109_03310_ALISAIE_000_085","ウリエンジェによろしくね。
こんな会いに来づらい場所に籠ってないで、
とっとと合流しなさいって伝えておいて。"
88,"TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_090","館への道のり、私もちゃんと思い出せました。
フェオさんと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげです。"
89,"TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_100","よし、アルフィノとアリゼーが遊び倒されるまえに、
俺たちでウリエンジェに会いに行くとしよう。"
90,"TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_101","あいつが借りているのは、
かつてフッブートの物好きな荘園領主が暮らした場所……
通称「<RubyCharaters>FF0AE7AFA4E5ADA6E88085FF13E381A8E3818FE3818CE3818FE38197E38283</RubyCharaters>の荘園」だ。"
91,"TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_102","ここから北へ、道なりに進めば見えてくるだろう。
さっそく出発といくか。"
92,"TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_110","この家、懐かしいです。
ウリエンジェは、元気かな……?"
93,"TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_120","少し時間はかかったが、やっと到着だな。
ここがウリエンジェが妖精たちから借りている家だ。"
94,"TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_121","どうしてこんな場所に住んでいるかは……
まあ、せっかく再会するんだ、あとで本人に聞いてくれ。
さ、中に入るぞ。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_00 リダ・ラーンのサンクレッドは、妖精の手伝いが一段落したようだ。
5 1 TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_01 サンクレッドたちと相談し、手伝いに終止符を打つため、助っ人を呼ぶことになった。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フェオ』を含む言葉を入力し、リダ・ラーンにある「<Sheet(EObj,2009827,0)/>」周辺でフェオ=ウルを呼ぼう。
6 2 TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_02 フェオ=ウルから、そっけないと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フェオちゃん助けて』を含む言葉を入力し、リダ・ラーンにある「<Sheet(EObj,2009827,0)/>」周辺でフェオ=ウルを呼ぼう。
7 3 TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_03 フェオ=ウルから、熱意が足りないと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『かわいくて美しい我が枝フェオちゃん』を含む言葉を入力し、リダ・ラーンにある「<Sheet(EObj,2009827,0)/>」周辺でフェオ=ウルを呼ぼう。
8 4 TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_04 やっと来てくれたフェオ=ウルの説得によって、惑わしの術が解かれた。リダ・ラーンの「サンクレッド」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_05 サンクレッドと話した。リダ・ラーンの篤学者の荘園にいる「サンクレッド」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_06 サンクレッドの案内で、ウリエンジェと合流した。彼が重々しく語ったのは、次元の狭間で垣間見た第八霊災の光景と、光と闇の真実だった。悲劇を現実のものとしないため、改めて、次なる大罪喰いの討伐に乗り出そう!
11 7 TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_08
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27 23 TEXT_LUCKMB109_03310_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_00 <Sheet(EObj,2009827,0)/>にてチャットの「Say」モードで 『フェオ』と入力
29 25 TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_01 <Sheet(EObj,2009827,0)/>にてチャットの「Say」モードで 『フェオちゃん助けて』と入力
30 26 TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_02 <Sheet(EObj,2009827,0)/>にてチャットの「Say」モードで 『かわいくて美しい我が枝フェオちゃん』と入力
31 27 TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_03 サンクレッドと話す
32 28 TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_04 サンクレッドと再度話す
33 29 TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKMB109_03310_TODO_07
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52 48 TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_000 どうだ、そっちの様子は?
53 49 TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_001 なるほど、いくつか手伝いをしてみたが……というところか。
54 50 TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_002 こっちも似たようなものさ。 連中め、本当に困っているのかどうかも怪しいところだな……。
55 51 TEXT_LUCKMB109_03310_ALISAIE_000_003 はぁ……ねえ、この手伝いっていつまで続ければいいの? 力を貸してるっていうより、おちょくられてる気分なんだけど。
56 52 TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_004 ピクシー族に、あとどれくらい手伝えばいいのか聞いてみたが、 どの子も「まだまだ」の一点張りでね。 あれは、当分私たちを解放する気がないのかもしれない。
57 53 TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_005 前に、ウリエンジェから教えてもらったことなのですが……。
58 54 TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_006 ピクシー族は、生まれる前、あるいは幼くして亡くなった、 子どもの魂から生じるという説があるそうです。
59 55 TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_007 もちろん、前世の記憶があるわけじゃないけれど、 生を謳歌したかった、遊びたかったという想いが、 その魂を縛っている……。
60 56 TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_008 だからとにかく遊びたがりで、 領土に招いた人を、何年、何十年と、 帰さないこともあるのだとか……。
61 57 TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_009 ふむ……。 以前、死霊の正体を学術的に明らかにしようと思ったときに、 魂にまつわる、よく似た話を読んだことがある。
62 58 TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_010 魂とは、エーテルの中にある核のような存在。 精霊や使い魔といったエーテル体と、私たち生物をわけるのは、 その核の有無だとも言われている。
63 59 TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_011 普通、肉体が死ぬと、魂もエーテルとともに霧散するんだ。 しかし、何か強い想いや、特殊な術などに縛られていると、 魂だけが残ってしまうことがある。
64 60 TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_012 それがさまよううちに、再びエーテルを纏ったり、 生じたばかりの生命の内に宿ったりする事例もあるらしい。 ピクシー族も、そういったものなのかもしれないね。
65 61 TEXT_LUCKMB109_03310_ALISAIE_000_013 その理屈で言うなら、魂だけで第一世界にきて、 こっちのエーテルを纏ってる私たちも、 アルフィノの大っ嫌いな死霊とほぼ同類よね。
66 62 TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_014 どうあれ、ピクシー族の感覚に任せていたら、 いつまで付き合わされるかわからないということだな。
67 63 TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_015 となれば、改めて交渉すべきだろうが……ふむ……。 ひとりくらい、こちらに味方をしてくれる、 話の通じるピクシー族がいれば、風向きも変えやすい。
68 64 TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_016 誰か、手伝っている中で、そういう奴を見かけなかったか?
69 65 TEXT_LUCKMB109_03310_Q1_000_000 何と言う?
70 66 TEXT_LUCKMB109_03310_A1_000_001 どこかで出会っているような……?
71 67 TEXT_LUCKMB109_03310_A1_000_002 フェオ=ウルとか……?
72 68 TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_017 心当たりがあるのか? 詳しく聞かせてくれ。
73 69 TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_018 なるほど、お前と契約しているピクシー族か! そいつは頼ってみる価値があるかもしれないな。
74 70 TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_019 よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そのフェオ=ウルとやらを、ここに呼んでみてくれ。
75 71 TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_020 指定地点にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『フェオ』と呼びかけましょう。
76 72 TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_030 私たちも死霊と同じようなもの……そうか……そうか。
77 73 TEXT_LUCKMB109_03310_ALISAIE_000_035 ピクシー族と契約してるなんて、すごいじゃない。
78 74 TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_040 そのフェオ=ウルとやらを呼んでみてくれ。 素直に来てくれるとありがたいんだが……。
79 75 TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_045 えっと……フェオさんが、突破口になるといいですね。
80 76 TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_050 フェオ
81 77 TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_051 どこからともなく、声が聞こえてくる……。
82 78 TEXT_LUCKMB109_03310_FEOUL_000_052 (-フェオ=ウル-)フーンだっ! 若木ったら私のこと、すっかり忘れていたでしょう。
83 79 TEXT_LUCKMB109_03310_FEOUL_000_053 (-フェオ=ウル-)そのそっけない呼び方も、私を頼りにしてない証なのだわ! そんな若木のことなんて、しーらないっ! だわ!
84 80 TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_054 指定地点にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『フェオ』と呼びかけましょう。
85 81 TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_060 フェオちゃん助けて
86 82 TEXT_LUCKMB109_03310_FEOUL_000_061 (-フェオ=ウル-)……し、知らないったら知らないのだわ! 呼びかけにだって、ぜんっぜん熱意が足りてないしっ!
87 83 TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_062 指定地点にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『フェオちゃん助けて』と呼びかけましょう。
88 84 TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_070 かわいくて美しい我が枝フェオちゃん
89 85 TEXT_LUCKMB109_03310_SYSTEM_000_071 指定地点にて、チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『かわいくて美しい我が枝フェオちゃん』と呼びかけましょう。
90 86 TEXT_LUCKMB109_03310_ALPHINAUD_000_080 私たちは、約束に従って、ここで君たちの帰りを待つよ。 大丈夫、加減を見極めながら、ピクシー族と遊んでいるさ。
91 87 TEXT_LUCKMB109_03310_ALISAIE_000_085 ウリエンジェによろしくね。 こんな会いに来づらい場所に籠ってないで、 とっとと合流しなさいって伝えておいて。
92 88 TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_090 館への道のり、私もちゃんと思い出せました。 フェオさんと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげです。
93 89 TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_100 よし、アルフィノとアリゼーが遊び倒されるまえに、 俺たちでウリエンジェに会いに行くとしよう。
94 90 TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_101 あいつが借りているのは、 かつてフッブートの物好きな荘園領主が暮らした場所…… 通称「<RubyCharaters>FF0AE7AFA4E5ADA6E88085FF13E381A8E3818FE3818CE3818FE38197E38283</RubyCharaters>の荘園」だ。
95 91 TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_102 ここから北へ、道なりに進めば見えてくるだろう。 さっそく出発といくか。
96 92 TEXT_LUCKMB109_03310_RYNE_000_110 この家、懐かしいです。 ウリエンジェは、元気かな……?
97 93 TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_120 少し時間はかかったが、やっと到着だな。 ここがウリエンジェが妖精たちから借りている家だ。
98 94 TEXT_LUCKMB109_03310_THANCRED_000_121 どうしてこんな場所に住んでいるかは…… まあ、せっかく再会するんだ、あとで本人に聞いてくれ。 さ、中に入るぞ。
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0,"TEXT_LUCKMB110_03311_SEQ_00","篤学者の荘園のウリエンジェは、冒険者をじっと見ている。"
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24,"TEXT_LUCKMB110_03311_TODO_00","弱らせた<Sheet(BNpcName,8581,0)/>に<Sheet(EventItem,2002572,0)/>を使い捕獲"
25,"TEXT_LUCKMB110_03311_TODO_01","ウリエンジェに<Sheet(EventItem,2002573,0)/>を渡す"
26,"TEXT_LUCKMB110_03311_TODO_02","スール=ウィンと話す"
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48,"TEXT_LUCKMB110_03311_ALPHINAUD_000_000","今のところ、こちらは問題ないよ。
……概ねはね。"
49,"TEXT_LUCKMB110_03311_ALISAIE_000_005","あら、ウリエンジェには会えたの?"
50,"TEXT_LUCKMB110_03311_THANCRED_000_010","水晶公からの指令、ひとつ目はクリアだな。"
51,"TEXT_LUCKMB110_03311_RYNE_000_015","あ……えっと……私のことなら大丈夫です。
この家の周りだったら、よく知っているので……。"
52,"TEXT_LUCKMB110_03311_RYNE_000_016","サンクレッドに連れられて、いろんな場所を転々としましたが、
中でも一番長く……半年以上いた場所なんです。
ソイルに魔力を込める作業は、決まってここでしていました。"
53,"TEXT_LUCKMB110_03311_URIANGER_000_020","ときに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
本題に入る前に、ひとつ、伺っておきたいことがあります。"
54,"TEXT_LUCKMB110_03311_URIANGER_000_021","私のこの装い……どう、思われますか?"
55,"TEXT_LUCKMB110_03311_Q1_000_000","何と言う?"
56,"TEXT_LUCKMB110_03311_A1_000_001","もしや占星術師に……?"
57,"TEXT_LUCKMB110_03311_A1_000_002","ずいぶん身軽になった"
58,"TEXT_LUCKMB110_03311_A1_000_003","誰だかわからなかった"
59,"TEXT_LUCKMB110_03311_URIANGER_000_022","ご明察です。
夜闇こそ失われれども、空を覆う光の先には、
今なお星々が輝いている……。"
60,"TEXT_LUCKMB110_03311_URIANGER_000_023","なればこそ、私は先行き不安な流れの中で、
運命を読み、切り開くために、この力を研鑽いたしました。
一応は、本場シャーレアンの理論を修めておりましたので……。"
61,"TEXT_LUCKMB110_03311_URIANGER_000_024","はて……足元などはむしろ、原初世界での衣装の方が、
軽やかだったように思いますが……。"
62,"TEXT_LUCKMB110_03311_URIANGER_000_025","こちらは、今の私の戦い方に適した装束なのです。
光りし空にも星は在り……我はそれを読み解きて、
この不穏なる運命を切り開くことを願わん……。"
63,"TEXT_LUCKMB110_03311_URIANGER_000_026","なんと……それは…………朗報です。
賢人たるもの、纏うのは謎と神秘であるべきと心得ます。
故に、つね顔をさらすのはどうかとも思いましたが……フフ。"
64,"TEXT_LUCKMB110_03311_URIANGER_000_027","こちらは、今の私の戦い方に適した装束なのです。
光りし空にも星は在り……我はそれを読み解きて、
この不穏なる運命を切り開くことを願わん……。"
65,"TEXT_LUCKMB110_03311_URIANGER_000_028","今後は、占星術師ウリエンジェとして、どうぞよしなに。
……では、そろそろ本題に移るといたしましょう。"
66,"TEXT_LUCKMB110_03311_URIANGER_000_029","先ほども申し上げたとおり、
大罪喰いのいるリェー・ギア城へ入るには、
ピクシー族の協力が必要不可欠です。"
67,"TEXT_LUCKMB110_03311_URIANGER_000_030","では、どうやって協力を取り付けるのか……。
その解は簡潔です、彼らの望む贈り物をすればいい。"
68,"TEXT_LUCKMB110_03311_URIANGER_000_031","私は、ピクシー族が嗜好品とする食材をそろえましょう。
サンクレッドにも、いくつか調達を手伝っていただきます。"
69,"TEXT_LUCKMB110_03311_URIANGER_000_032","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、彼らの好む美しきものを。
近くに色鮮やかな羽を持つ「<Sheet(BNpcName,8581,0)/>」がいるので、
傷つけすぎない程度に弱らせ、こちらの箱で捕らえてください。"
70,"TEXT_LUCKMB110_03311_THANCRED_000_040","俺は何を手伝わされるやら、だ。
まあ、ピクシー族に弄ばれるよりはマシだろう……多分な。"
71,"TEXT_LUCKMB110_03311_URIANGER_000_045","この近くにいる「<Sheet(BNpcName,8581,0)/>」を少し弱らせ、
先ほどお渡しした「<Sheet(EventItem,2002572,0)/>」で捕まえてきてください。
その間に、私も別の贈り物を準備いたしましょう。"
72,"TEXT_LUCKMB110_03311_URIANGER_000_050","おや、さすがにお早い……。
「<Sheet(BNpcName,8581,0)/>」は無事に捕まえられたでしょうか?"
73,"TEXT_LUCKMB110_03311_URIANGER_000_051","確かに頂戴いたしました。
さっそくこの羽を乾かして、色褪せぬ贈答品にいたしましょう。"
74,"TEXT_LUCKMB110_03311_URIANGER_000_052","サンクレッドの方も、そう長くはかからないはず。
あとは私がそれをまとめて……ああ、出立の準備も必要ですね。
あなたはしばし、そのままで休息を……。"
75,"TEXT_LUCKMB110_03311_ALPHINAUD_000_060","君たちが、迅速に戻ってきてくれてよかったよ。
ピクシー族は妙に双子が好きなようでね、あと少し遅ければ、
アリゼーと服を取り換えさせられていたかもしれない……。"
76,"TEXT_LUCKMB110_03311_ALISAIE_000_065","ふ、ふふふふ……ふふ……!
あなたが変なタイミングで戻ってこなくて、本当によかった!
ええ! 本当! にッ!"
77,"TEXT_LUCKMB110_03311_THANCRED_000_070","……あとで、アルフィノとアリゼーを労ってやってくれ。
お前の助けになれたとあれば、多少は報われるはずだ。"
78,"TEXT_LUCKMB110_03311_RYNE_000_075","私たちの留守中に、ここで何があったんでしょう……?"
79,"TEXT_LUCKMB110_03311_URIANGER_000_080","アリゼー様たちとの再会を喜びたいところですが、
それはのちほど、ゆっくりとにいたしましょう。
手土産はすでに、スール=ウィンに渡してあります。"
80,"TEXT_LUCKMB110_03311_SULUIN_000_090","まあ、あなたもおかえりなさい!
まるで羊の尻尾みたいな、短いお出かけだったわね。
もっともーっと、双子と遊ばせてくれてもよかったのに……。"
81,"TEXT_LUCKMB110_03311_SULUIN_000_091","だけど、ウリエンジェが持ってきてくれた贈り物は、
とっても素晴らしかったわ!
ミルクに蜂蜜、ビスケット、それに綺麗な羽まで添えて!"
82,"TEXT_LUCKMB110_03311_SULUIN_000_092","そういう礼儀を尽くされたなら、応えるのが妖精よ。
さあ、アナタたちの望みはなあに?"
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79 75 TEXT_LUCKMB110_03311_ALPHINAUD_000_060 君たちが、迅速に戻ってきてくれてよかったよ。 ピクシー族は妙に双子が好きなようでね、あと少し遅ければ、 アリゼーと服を取り換えさせられていたかもしれない……。
80 76 TEXT_LUCKMB110_03311_ALISAIE_000_065 ふ、ふふふふ……ふふ……! あなたが変なタイミングで戻ってこなくて、本当によかった! ええ! 本当! にッ!
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83 79 TEXT_LUCKMB110_03311_URIANGER_000_080 アリゼー様たちとの再会を喜びたいところですが、 それはのちほど、ゆっくりとにいたしましょう。 手土産はすでに、スール=ウィンに渡してあります。
84 80 TEXT_LUCKMB110_03311_SULUIN_000_090 まあ、あなたもおかえりなさい! まるで羊の尻尾みたいな、短いお出かけだったわね。 もっともーっと、双子と遊ばせてくれてもよかったのに……。
85 81 TEXT_LUCKMB110_03311_SULUIN_000_091 だけど、ウリエンジェが持ってきてくれた贈り物は、 とっても素晴らしかったわ! ミルクに蜂蜜、ビスケット、それに綺麗な羽まで添えて!
86 82 TEXT_LUCKMB110_03311_SULUIN_000_092 そういう礼儀を尽くされたなら、応えるのが妖精よ。 さあ、アナタたちの望みはなあに?
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0,"TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_00","リダ・ラーンのスール=ウィンは、冒険者たちの望みを聞きたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_01","スール=ウィンから、リェー・ギア城の封印を解くための最初の宝、純白のドレスを受け取った。次なる宝を手に入れるため、イル・メグの「<Sheet(EObj,2009828,0)/>」を調べよう。"
2,"TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_02","触れ得ざる門を調べていたところ、フーア族から招待を受けた。彼らが待ち受ける禁断の園、「ドォーヌ・メグ」に突入しよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
3,"TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_03","ドォーヌ・メグを踏破した。貝殻の王冠をもらって、イル・メグに戻ろう。"
4,"TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_04","気がつくと、湖底に沈められていた。地上に戻り、「ウリエンジェ」たちを探そう。"
5,"TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_05","ウリエンジェたちと合流し、貝殻の王冠を預かった。同時に、ピクシー族からの連絡で、ユールモア軍が侵攻してきていることを知った。その牽制に向かったアルフィノたちのためにも、宝集めを再開しよう。"
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24,"TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_00","<Sheet(EObj,2009828,0)/>を調べる"
25,"TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_01","「水妖幻園 ドォーヌ・メグ」を攻略"
26,"TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_02","「水妖幻園 ドォーヌ・メグ」を攻略"
27,"TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_03","ウリエンジェを探す"
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48,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_000","君たちが、迅速に戻ってきてくれてよかったよ。
ピクシー族は妙に双子が好きなようでね、あと少し遅ければ、
アリゼーと服を取り換えさせられていたかもしれない……。"
49,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_005","ふ、ふふふふ……ふふ……!
あなたが変なタイミングで戻ってこなくて、本当によかった!
ええ! 本当! にッ!"
50,"TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_010","……あとで、アルフィノとアリゼーを労ってやってくれ。
お前の助けになれたとあれば、多少は報われるはずだ。"
51,"TEXT_LUCKMB111_03312_RYNE_000_015","私たちの留守中に、ここで何があったんでしょう……?"
52,"TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_020","ひとまずは、手土産を気に入ってもらえたようで何よりです。"
53,"TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_030","教えて、ワタシたちは何で応えればいいの?
ヒトといえば、フッブートの埋もれた金貨などかしら?"
54,"TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_031","いいえ、私たちの目的は、大罪喰いを倒すこと。
そのために、リェー・ギア城の封印を解いてほしいのです。"
55,"TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_032","あらまあ!
そんなことしたら、あなたたち死んじゃうわよ?
お礼に死にたいなんて、変わったヒトたちね!"
56,"TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_033","だけど、それが望みなら……
仲間たちと相談してくるから、少し待っていて。"
57,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_034","久しぶりに会えたと思ったら、ずいぶん話が急じゃない?
私たちにも掻い摘んで説明を頼むわ、ウリエンジェ。"
58,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_035","なるほど、それでピクシー族に手土産を……。"
59,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_036","そこまで調べがついてるなら、
大罪喰いがどんな奴なのか、もう少し情報はないの?"
60,"TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_037","あるには、あります。
このイル・メグの大罪喰いは……"
61,"TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_038","ワタシたちの王、妖精王「ティターニア」様よ。"
62,"TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_039","もちろん、最初からそうだったわけじゃないわ。
我らが王は、イル・メグを襲撃しに来た大罪喰いと戦って、
それを倒した……倒してしまったの。"
63,"TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_040","それによって放たれた光がティターニア様を侵し、
新たなる大罪喰いに変えてしまった……。"
64,"TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_041","賢き緑の王、虹の国を統べる者としての面影はもはやなく、
ワタシたち妖精は、どうすることもできずに、
王を城ごと封印したの。"
65,"TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_042","そして、封印の鍵となる魔法を4つの宝に刻んで、
分担して持つことにした……。"
66,"TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_043","はい、これがそのうちのひとつ……
ピクシー族が持つ「純白のドレス」よ。
みんなと相談して、アナタたちに託すことにしたわ。"
67,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_044","ありがたいが……いいのかい?"
68,"TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_045","ええ、素敵な贈り物には礼を返すのがワタシたちの流儀だし、
少しだけだけど、アナタたちは一緒に遊んでくれたからね。"
69,"TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_046","アナタたちが、王に何をできるのかはわからないけど、
ワタシたちだって、ずっと手をこまねいて待つばかりだった。
なら、機会をあげた方が「おもしろい」と思っただけよ。"
70,"TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_047","ただし、あと3つの宝もそろわないと、
花の城の扉が開くことはないわ。"
71,"TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_048","水妖フーア族が持つ「貝殻の王冠」。
対価の収集家、ン・モゥ族が持つ「石の杖」。
ヴォレクドルフの聡きアマロたちが持つ「水晶の靴」……。"
72,"TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_049","がんばって、集めてね?"
73,"TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_050","私の知る情報とも一致しています。
この試練、謹んでお受けすることにいたしましょう。"
74,"TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_051","では、みなさん、このまま湖畔へ。
次なる宝、フーア族の「貝殻の王冠」を、
いただきに参りましょう。"
75,"TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_052","神出鬼没な彼らですが、
水際にある「触れ得ざる門」から呼びかければ、
応じてくれるはずです。"
76,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_060","ここはずいぶんと、草人が多いね……。"
77,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_065","今度は話が通じやすい奴だといいけど……。
サンクレッドたちの様子を見てると、あまり期待できないわね。"
78,"TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_070","かつてイル・メグに滞在していたときは、
極力、湖に近寄るのを避けていた。
……それで察してくれ。"
79,"TEXT_LUCKMB111_03312_RYNE_000_075","大丈夫でしょうか……。
フーア族とは関わるなって、前に言われたのですが……。"
80,"TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_080","こちらが「触れ得ざる門」です。"
81,"TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_090","聞こえますか、フーア族の皆さん。
我々は、あなた方に頼みがあって来ました。"
82,"TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_091","……返事がないな。"
83,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_092","フーア族って、水妖なんて異名をとるからには、
水にまつわる妖精なんでしょう?"
84,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_093","この門、いかにもって感じで湖に繋がってるけど……
反応がないようなら、水の中を探してみるべきかしら。"
85,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_094","そ、そうだね……。
私も、あまり長時間でなければ、
泳いで捜索をすることが可能……だと思う。"
86,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_095","サンクレッドはもちろん大丈夫だとして……
ミンフィリアはどう? 泳げる?"
87,"TEXT_LUCKMB111_03312_RYNE_000_096","はい、得意と言えるほどではないですが……。
とりあえず溺れないくらいの泳ぎは、
サンクレッドに習いました。"
88,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_097","バッチリね。"
89,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_098","そういえば……。
ウリエンジェ、あなたは泳げたっけ?"
90,"TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_099","……泳ぐくらいならば、
水上を歩く術を編み出す方が効率的では?"
91,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_100","おお! おお! ウリエンジェ!
まさか君が同士だったとは!"
92,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_101","しかし安心してくれたまえ。
私が受けたアレンヴァルド式の特訓を、君に教えよう。
大丈夫、やればできる! できるとも!"
93,"TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_102","(-湖底から響く声-)おやおや……ずいぶんと賑やかだねェ?
ヒトの方からボクらに用事があるなんて、珍しいなァ。"
94,"TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_103","姿は見えませんが……あなたは、フーア族ですね?
私たちは、大罪喰いとの対決を望まんとする者……。"
95,"TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_104","リェー・ギア城の扉を開くため、
あなた方の持つ「貝殻の王冠」を貸していただきたいのです。"
96,"TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_105","(-湖底から響く声-)なァんだ、そんなこと。
いいよいいよ、持ってお行き。"
97,"TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_106","ずいぶんと、軽い扱いじゃないか。
……何か企んではいないだろうな?"
98,"TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_107","(-湖底から響く声-)ケケッ……!
企むも何も、実際それほど大事じゃないからねェ。"
99,"TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_108","(-湖底から響く声-)妖精王がどうなろうが、世界がどうなろうが、
「はじめから終わってる」ボクらにはどうでもいいことさ!"
100,"TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_109","(-湖底から響く声-)……ああでも、せっかくヒトが訪ねてきたんだ。
これを楽しまない手はないね!"
101,"TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_110","(-湖底から響く声-)その触れ得ざる門に「触れ」て、こっちへおいで。
ここは何処其処、誰が呼んだか「ドォーヌ・メグ」……
禁断の園ときたもんだ。"
102,"TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_111","(-湖底から響く声-)ボクらはまるで形なき水、ボクらの園は水面の幻。
それでもキミが、心躍る大冒険を見せてくれたら、
確かに宝を授けよう!"
103,"TEXT_LUCKMB111_03312_Q1_000_000","どうする?"
104,"TEXT_LUCKMB111_03312_A1_000_001","話す"
105,"TEXT_LUCKMB111_03312_A1_000_002","パーティを編成して突入"
106,"TEXT_LUCKMB111_03312_A1_000_003","キャンセル"
107,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_120","大冒険を見せてくれたら宝を授ける、か……。
その口ぶりからすると、平穏な場所ではなさそうだ。
しっかり準備をしていこう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
108,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_125","終わりのない遊びにつきあわされるより、
冒険しろって言われる方が、よっぽどやりやすいわ。
フーア族の度肝を抜いてやりましょ。"
109,"TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_130","乗り込むっていうなら、先陣は任せろ。
今の俺の戦い方は、盾役に向いているからな。"
110,"TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_131","ガンブレードの扱いは、原初世界にいたころ、
帝国属州に潜り込んだときに、ある人物から習ったんだ。
魔弾を補填できない俺には不向きだと、腐らせてたがな……。"
111,"TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_132","こっちに来て、ミンフィリアを連れ出そうと決めたときに、
前よりも敵を引きつけられる戦い方が望ましいと考えた。
それで、工芸館の凄腕職人に特注したというわけさ。"
112,"TEXT_LUCKMB111_03312_RYNE_000_135","わ、私も、みなさんについていきます……!
サンクレッドから習っているので、少しは戦えるはずです……!"
113,"TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_140","やはり、何事もなくとはいきませんでしたか……。
フーア族は、ともすればピクシー族以上に遊び好きなのです。"
114,"TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_141","しかも、遊びのたちが悪い……。
水に引き込んで命を奪うようなことも、平気で行います。
皆さんに万一のことがないよう、私も尽力いたしましょう。"
115,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_150","ハァ……ハァ…………。"
116,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_160","ハァ……ハァ……。
私、もう一回、潜って探してくる……!"
117,"TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_161","いけません、アリゼー様。
無理をされては、あなたの身まで危ない。
どうか、しばし休息を……。"
118,"TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_162","どうだ、そっちは何か手掛かりが……"
119,"TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_163","って、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
お前、戻ってこられたのか!?"
120,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_164","そうか……気がつくと湖底に……。
だが、大事はないようで、心から安心したよ……。"
121,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_165","本当に、もう……!
水に呑まれたと思ったら、いつのまにか地上に戻されてるわ、
あなただけ行方不明だわで、大混乱だったんだからね!"
122,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_166","はい、「貝殻の王冠」!
それだけは、ご丁寧に握らされたままになってたわ。"
123,"TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_167","お前も結局は無事に戻ってきたし、
ひとまずは目的達成、だな。"
124,"TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_168","ああ、まだそこにいてくれて、よかったわ。"
125,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_169","スール=ウィンじゃないか!
どうかしたのかい?"
126,"TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_170","私たちのイル・メグに、
大勢のヒトたちが近づいてきてるみたいなの。
武器を持って、怖い顔をしたヒトたちよ。"
127,"TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_171","あれは、あなたたちの仲間かしら?"
128,"TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_172","増援だったら嬉しいところだが……
クリスタリウムは今、街から衛兵団を動かせないはずだ。
まず間違いなく、俺たちを追ってきたユールモア軍だろうな。"
129,"TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_173","あら、仲間ではないのね?
だったら、遊び倒してしまってもいいかしら?"
130,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_174","念のため、私が同行して確認しよう。
相手がユールモア軍ならば、君たちの力を大いに貸してほしい。"
131,"TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_175","素敵、とても楽しそう!
アルフィノが来てくれるということは、アリゼーもよね?
違って同じな、カワイイ双子!"
132,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_176","う……わ、わかったわよ。
ただし、遊び相手は私たちじゃなくて、ユールモア軍だから!
そこのところ、忘れないでよね!"
133,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_177","それでは、私たちはピクシー族とともに行ってくる。
宝集めを任せてしまって申し訳ないが……。"
134,"TEXT_LUCKMB111_03312_Q2_000_000","何と言う?"
135,"TEXT_LUCKMB111_03312_A2_000_001","心配ない、こっちは任せろ!"
136,"TEXT_LUCKMB111_03312_A2_000_002","大罪喰いを倒すのは自分の役目だ"
137,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_178","ああ、任せた!
あとでまた、お互いに無事で会おう!"
138,"TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_179","……そうだとしても、できるかぎり共に歩みたいと思うよ。
しばし場所は離れるが、必ず目的を成し遂げて、
一緒にクリスタリウムへ帰ろう。"
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4 0 TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_00 リダ・ラーンのスール=ウィンは、冒険者たちの望みを聞きたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_01 スール=ウィンから、リェー・ギア城の封印を解くための最初の宝、純白のドレスを受け取った。次なる宝を手に入れるため、イル・メグの「<Sheet(EObj,2009828,0)/>」を調べよう。
6 2 TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_02 触れ得ざる門を調べていたところ、フーア族から招待を受けた。彼らが待ち受ける禁断の園、「ドォーヌ・メグ」に突入しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
7 3 TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_03 ドォーヌ・メグを踏破した。貝殻の王冠をもらって、イル・メグに戻ろう。
8 4 TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_04 気がつくと、湖底に沈められていた。地上に戻り、「ウリエンジェ」たちを探そう。
9 5 TEXT_LUCKMB111_03312_SEQ_05 ウリエンジェたちと合流し、貝殻の王冠を預かった。同時に、ピクシー族からの連絡で、ユールモア軍が侵攻してきていることを知った。その牽制に向かったアルフィノたちのためにも、宝集めを再開しよう。
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28 24 TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_00 <Sheet(EObj,2009828,0)/>を調べる
29 25 TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_01 「水妖幻園 ドォーヌ・メグ」を攻略
30 26 TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_02 「水妖幻園 ドォーヌ・メグ」を攻略
31 27 TEXT_LUCKMB111_03312_TODO_03 ウリエンジェを探す
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52 48 TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_000 君たちが、迅速に戻ってきてくれてよかったよ。 ピクシー族は妙に双子が好きなようでね、あと少し遅ければ、 アリゼーと服を取り換えさせられていたかもしれない……。
53 49 TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_005 ふ、ふふふふ……ふふ……! あなたが変なタイミングで戻ってこなくて、本当によかった! ええ! 本当! にッ!
54 50 TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_010 ……あとで、アルフィノとアリゼーを労ってやってくれ。 お前の助けになれたとあれば、多少は報われるはずだ。
55 51 TEXT_LUCKMB111_03312_RYNE_000_015 私たちの留守中に、ここで何があったんでしょう……?
56 52 TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_020 ひとまずは、手土産を気に入ってもらえたようで何よりです。
57 53 TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_030 教えて、ワタシたちは何で応えればいいの? ヒトといえば、フッブートの埋もれた金貨などかしら?
58 54 TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_031 いいえ、私たちの目的は、大罪喰いを倒すこと。 そのために、リェー・ギア城の封印を解いてほしいのです。
59 55 TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_032 あらまあ! そんなことしたら、あなたたち死んじゃうわよ? お礼に死にたいなんて、変わったヒトたちね!
60 56 TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_033 だけど、それが望みなら…… 仲間たちと相談してくるから、少し待っていて。
61 57 TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_034 久しぶりに会えたと思ったら、ずいぶん話が急じゃない? 私たちにも掻い摘んで説明を頼むわ、ウリエンジェ。
62 58 TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_035 なるほど、それでピクシー族に手土産を……。
63 59 TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_036 そこまで調べがついてるなら、 大罪喰いがどんな奴なのか、もう少し情報はないの?
64 60 TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_037 あるには、あります。 このイル・メグの大罪喰いは……
65 61 TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_038 ワタシたちの王、妖精王「ティターニア」様よ。
66 62 TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_039 もちろん、最初からそうだったわけじゃないわ。 我らが王は、イル・メグを襲撃しに来た大罪喰いと戦って、 それを倒した……倒してしまったの。
67 63 TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_040 それによって放たれた光がティターニア様を侵し、 新たなる大罪喰いに変えてしまった……。
68 64 TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_041 賢き緑の王、虹の国を統べる者としての面影はもはやなく、 ワタシたち妖精は、どうすることもできずに、 王を城ごと封印したの。
69 65 TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_042 そして、封印の鍵となる魔法を4つの宝に刻んで、 分担して持つことにした……。
70 66 TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_043 はい、これがそのうちのひとつ…… ピクシー族が持つ「純白のドレス」よ。 みんなと相談して、アナタたちに託すことにしたわ。
71 67 TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_044 ありがたいが……いいのかい?
72 68 TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_045 ええ、素敵な贈り物には礼を返すのがワタシたちの流儀だし、 少しだけだけど、アナタたちは一緒に遊んでくれたからね。
73 69 TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_046 アナタたちが、王に何をできるのかはわからないけど、 ワタシたちだって、ずっと手をこまねいて待つばかりだった。 なら、機会をあげた方が「おもしろい」と思っただけよ。
74 70 TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_047 ただし、あと3つの宝もそろわないと、 花の城の扉が開くことはないわ。
75 71 TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_048 水妖フーア族が持つ「貝殻の王冠」。 対価の収集家、ン・モゥ族が持つ「石の杖」。 ヴォレクドルフの聡きアマロたちが持つ「水晶の靴」……。
76 72 TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_049 がんばって、集めてね?
77 73 TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_050 私の知る情報とも一致しています。 この試練、謹んでお受けすることにいたしましょう。
78 74 TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_051 では、みなさん、このまま湖畔へ。 次なる宝、フーア族の「貝殻の王冠」を、 いただきに参りましょう。
79 75 TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_052 神出鬼没な彼らですが、 水際にある「触れ得ざる門」から呼びかければ、 応じてくれるはずです。
80 76 TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_060 ここはずいぶんと、草人が多いね……。
81 77 TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_065 今度は話が通じやすい奴だといいけど……。 サンクレッドたちの様子を見てると、あまり期待できないわね。
82 78 TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_070 かつてイル・メグに滞在していたときは、 極力、湖に近寄るのを避けていた。 ……それで察してくれ。
83 79 TEXT_LUCKMB111_03312_RYNE_000_075 大丈夫でしょうか……。 フーア族とは関わるなって、前に言われたのですが……。
84 80 TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_080 こちらが「触れ得ざる門」です。
85 81 TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_090 聞こえますか、フーア族の皆さん。 我々は、あなた方に頼みがあって来ました。
86 82 TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_091 ……返事がないな。
87 83 TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_092 フーア族って、水妖なんて異名をとるからには、 水にまつわる妖精なんでしょう?
88 84 TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_093 この門、いかにもって感じで湖に繋がってるけど…… 反応がないようなら、水の中を探してみるべきかしら。
89 85 TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_094 そ、そうだね……。 私も、あまり長時間でなければ、 泳いで捜索をすることが可能……だと思う。
90 86 TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_095 サンクレッドはもちろん大丈夫だとして…… ミンフィリアはどう? 泳げる?
91 87 TEXT_LUCKMB111_03312_RYNE_000_096 はい、得意と言えるほどではないですが……。 とりあえず溺れないくらいの泳ぎは、 サンクレッドに習いました。
92 88 TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_097 バッチリね。
93 89 TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_098 そういえば……。 ウリエンジェ、あなたは泳げたっけ?
94 90 TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_099 ……泳ぐくらいならば、 水上を歩く術を編み出す方が効率的では?
95 91 TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_100 おお! おお! ウリエンジェ! まさか君が同士だったとは!
96 92 TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_101 しかし安心してくれたまえ。 私が受けたアレンヴァルド式の特訓を、君に教えよう。 大丈夫、やればできる! できるとも!
97 93 TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_102 (-湖底から響く声-)おやおや……ずいぶんと賑やかだねェ? ヒトの方からボクらに用事があるなんて、珍しいなァ。
98 94 TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_103 姿は見えませんが……あなたは、フーア族ですね? 私たちは、大罪喰いとの対決を望まんとする者……。
99 95 TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_104 リェー・ギア城の扉を開くため、 あなた方の持つ「貝殻の王冠」を貸していただきたいのです。
100 96 TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_105 (-湖底から響く声-)なァんだ、そんなこと。 いいよいいよ、持ってお行き。
101 97 TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_106 ずいぶんと、軽い扱いじゃないか。 ……何か企んではいないだろうな?
102 98 TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_107 (-湖底から響く声-)ケケッ……! 企むも何も、実際それほど大事じゃないからねェ。
103 99 TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_108 (-湖底から響く声-)妖精王がどうなろうが、世界がどうなろうが、 「はじめから終わってる」ボクらにはどうでもいいことさ!
104 100 TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_109 (-湖底から響く声-)……ああでも、せっかくヒトが訪ねてきたんだ。 これを楽しまない手はないね!
105 101 TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_110 (-湖底から響く声-)その触れ得ざる門に「触れ」て、こっちへおいで。 ここは何処其処、誰が呼んだか「ドォーヌ・メグ」…… 禁断の園ときたもんだ。
106 102 TEXT_LUCKMB111_03312_BOSSOFFUATH_000_111 (-湖底から響く声-)ボクらはまるで形なき水、ボクらの園は水面の幻。 それでもキミが、心躍る大冒険を見せてくれたら、 確かに宝を授けよう!
107 103 TEXT_LUCKMB111_03312_Q1_000_000 どうする?
108 104 TEXT_LUCKMB111_03312_A1_000_001 話す
109 105 TEXT_LUCKMB111_03312_A1_000_002 パーティを編成して突入
110 106 TEXT_LUCKMB111_03312_A1_000_003 キャンセル
111 107 TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_120 大冒険を見せてくれたら宝を授ける、か……。 その口ぶりからすると、平穏な場所ではなさそうだ。 しっかり準備をしていこう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
112 108 TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_125 終わりのない遊びにつきあわされるより、 冒険しろって言われる方が、よっぽどやりやすいわ。 フーア族の度肝を抜いてやりましょ。
113 109 TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_130 乗り込むっていうなら、先陣は任せろ。 今の俺の戦い方は、盾役に向いているからな。
114 110 TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_131 ガンブレードの扱いは、原初世界にいたころ、 帝国属州に潜り込んだときに、ある人物から習ったんだ。 魔弾を補填できない俺には不向きだと、腐らせてたがな……。
115 111 TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_132 こっちに来て、ミンフィリアを連れ出そうと決めたときに、 前よりも敵を引きつけられる戦い方が望ましいと考えた。 それで、工芸館の凄腕職人に特注したというわけさ。
116 112 TEXT_LUCKMB111_03312_RYNE_000_135 わ、私も、みなさんについていきます……! サンクレッドから習っているので、少しは戦えるはずです……!
117 113 TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_140 やはり、何事もなくとはいきませんでしたか……。 フーア族は、ともすればピクシー族以上に遊び好きなのです。
118 114 TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_141 しかも、遊びのたちが悪い……。 水に引き込んで命を奪うようなことも、平気で行います。 皆さんに万一のことがないよう、私も尽力いたしましょう。
119 115 TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_150 ハァ……ハァ…………。
120 116 TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_160 ハァ……ハァ……。 私、もう一回、潜って探してくる……!
121 117 TEXT_LUCKMB111_03312_URIANGER_000_161 いけません、アリゼー様。 無理をされては、あなたの身まで危ない。 どうか、しばし休息を……。
122 118 TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_162 どうだ、そっちは何か手掛かりが……
123 119 TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_163 って、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! お前、戻ってこられたのか!?
124 120 TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_164 そうか……気がつくと湖底に……。 だが、大事はないようで、心から安心したよ……。
125 121 TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_165 本当に、もう……! 水に呑まれたと思ったら、いつのまにか地上に戻されてるわ、 あなただけ行方不明だわで、大混乱だったんだからね!
126 122 TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_166 はい、「貝殻の王冠」! それだけは、ご丁寧に握らされたままになってたわ。
127 123 TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_167 お前も結局は無事に戻ってきたし、 ひとまずは目的達成、だな。
128 124 TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_168 ああ、まだそこにいてくれて、よかったわ。
129 125 TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_169 スール=ウィンじゃないか! どうかしたのかい?
130 126 TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_170 私たちのイル・メグに、 大勢のヒトたちが近づいてきてるみたいなの。 武器を持って、怖い顔をしたヒトたちよ。
131 127 TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_171 あれは、あなたたちの仲間かしら?
132 128 TEXT_LUCKMB111_03312_THANCRED_000_172 増援だったら嬉しいところだが…… クリスタリウムは今、街から衛兵団を動かせないはずだ。 まず間違いなく、俺たちを追ってきたユールモア軍だろうな。
133 129 TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_173 あら、仲間ではないのね? だったら、遊び倒してしまってもいいかしら?
134 130 TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_174 念のため、私が同行して確認しよう。 相手がユールモア軍ならば、君たちの力を大いに貸してほしい。
135 131 TEXT_LUCKMB111_03312_SULUIN_000_175 素敵、とても楽しそう! アルフィノが来てくれるということは、アリゼーもよね? 違って同じな、カワイイ双子!
136 132 TEXT_LUCKMB111_03312_ALISAIE_000_176 う……わ、わかったわよ。 ただし、遊び相手は私たちじゃなくて、ユールモア軍だから! そこのところ、忘れないでよね!
137 133 TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_177 それでは、私たちはピクシー族とともに行ってくる。 宝集めを任せてしまって申し訳ないが……。
138 134 TEXT_LUCKMB111_03312_Q2_000_000 何と言う?
139 135 TEXT_LUCKMB111_03312_A2_000_001 心配ない、こっちは任せろ!
140 136 TEXT_LUCKMB111_03312_A2_000_002 大罪喰いを倒すのは自分の役目だ
141 137 TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_178 ああ、任せた! あとでまた、お互いに無事で会おう!
142 138 TEXT_LUCKMB111_03312_ALPHINAUD_000_179 ……そうだとしても、できるかぎり共に歩みたいと思うよ。 しばし場所は離れるが、必ず目的を成し遂げて、 一緒にクリスタリウムへ帰ろう。
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0,"TEXT_LUCKMB112_03313_SEQ_00","ウリエンジェは、宝集めを再開するようだ。"
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23,"TEXT_LUCKMB112_03313_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_00","ウリエンジェと話す"
25,"TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_01","ウリエンジェと再度話す"
26,"TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_02","ウリエンジェと話す"
27,"TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_03","ウリエンジェのもとへ戻る"
28,"TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_04","妖精除けの状態で峠道の先に向かう"
29,"TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_05","サンクレッドと話す"
30,"TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_06",""
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47,"TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMB112_03313_THANCRED_000_000","ユールモア軍であれば、
ランジート将軍が率いていることは間違いない。
あの老兵は強いぞ……本当にな。"
49,"TEXT_LUCKMB112_03313_RYNE_000_005","……ごめんなさい。
あのとき私が捕まらなければ……。"
50,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_010","かくなる上は、強行軍になりますが、
このまま次の目的地へと移動いたしましょう……。"
51,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_011","宝を持つ、残り2つの種族のうち、
より近くに拠点があるのは「ン・モゥ族」です。"
52,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_012","彼らは、この地が妖精郷となる前からの住民で、
最も人に親しんでいる妖精でもあります。
私に情報を提供してくれているのも、概ね彼らなのですよ。"
53,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_013","……それでは、一旦、
私の借りていた「篤学者の荘園」あたりへ向かいましょう。"
54,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_020","さて……この先の峠を越えた先に、ン・モゥ族の暮らす、
「プラ・エンニ<RubyCharaters>FF07E88CB8E7AA9FFF10E38198E38287E38186E3818FE381A4</RubyCharaters>」があります。"
55,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_021","サンクレッドとミンフィリアには、
様子見も兼ねて、先に向かってもらいました。
私たちも、進むといたしましょう。"
56,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_030","……湖畔にしては険しい道でしょう?
フッブート王国の時代、ここは本当に山道だったそうです。"
57,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_031","あの巨大な湖は、人の去ったこの地にフーア族が来た際に、
水を呼び込んで作られたもの……。
もともとは、王都のある谷間でした。"
58,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_032","私たちが今いる場所は、いわば郊外……
山を登った先にある、放牧地だったのです。"
59,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_033","環境を変えてしまった妖精たちを、責めることはできません。
人はそれ以前に、この土地を捨てたのですから……。"
60,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_034","どちらかといえば私は、
人にこれだけのものを捨てさせた罪喰いが……
「光の氾濫」という世界の滅亡が、恐ろしく……哀しい。"
61,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_035","それでも……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
私は、こちらに招かれたことに感謝しています。"
62,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_036","私はかつて、原初世界に渡ってきたアルバートたち光の戦士と、
光の巫女たるミンフィリアを引き合わせました……。"
63,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_037","なればこそ……
もし第八霊災の阻止という大義名分がなかったとしても、
私は、この世界の未来のために尽力すべきでしょう。"
64,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_038","……いえ、義務であるかのように言うのはよくありませんね。
これは、ある方からの、受け売りのようなものなのですが……"
65,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_039","大切な人の歩んだ道を、悲しい結末になどさせるものか……
そのために自分は、戦い続ける。
……私も、そういった心持ちなのです。"
66,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_040","第一世界での戦いも、ただならぬものになりそうですが、
必ずや最後まで、ともに戦い抜きましょう……。"
67,"TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEA03313_000_041","(-騒がしいピクシー族-)あーっ、いたいた!
やっぱりヒトがいたよぅ!"
68,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_042","あなたは……?
私たちに、何かご用でしょうか?"
69,"TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEA03313_000_043","(-騒がしいピクシー族-)用事なんてないよぅ!
ただ、ヒトの匂いがしたから、遊びにきただけ!
ねえねえ、遊ぼう、遊ぼうよぅ!"
70,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_044","……なるほど、リダ・ラーンのピクシー族ではないようですね。"
71,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_045","申し訳ありませんが、私たちは先を急いでいます。
遊びならば、また後日……。"
72,"TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEA03313_000_046","(-騒がしいピクシー族-)あら、急いでる? 先を急いでいるって言った?
ウフフフ……それなら、こうしちゃえ!"
73,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_047","ふむ……転移魔法をかけられたようですね。
あまり遠くに飛ばされなかったのが、不幸中の幸いですが……。"
74,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_048","あの様子では、こちらを見つけ次第、
また魔法をかけてくるかもしれません。
かといって、迂回していくのも時間がかかる……。"
75,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_049","かくなる上は、イル・メグで暮らすにあたって学んだ、
「妖精除けのまじない」を使うといたしましょう。"
76,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_050","まじないが効いている間は、
妖精からこちらの姿が見えなくなります。
その隙に、この峠道を通り抜けてください。"
77,"TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEA03313_000_060","(-騒がしいピクシー族-)あっ、また来たよぅ!
おもしろいから、もう1回、飛ばしちゃえ~!"
78,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_070","それでは、「妖精除けのまじない」をおかけします。
効果がある間に、この峠道を通り抜け、
先に行っているサンクレッドたちと合流しましょう。"
79,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_071","まじないは、対象が小さく、静かなほど効果がある……
くれぐれも騎乗はしないよう、お願いいたしますね。
では……。"
80,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_080","もう一度、「妖精除けのまじない」をいたしましょう。
効果はあまり長くないので、急いで峠道を渡り切ってください。"
81,"TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEB03313_000_110","(-うすら笑いのピクシー族-)ヘヘヘ……ヒト、みぃつけた!
さあ、飛んでけ~!"
82,"TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEC03313_000_115","(-真面目そうなピクシー族-)あっ、いたいた。
心配しないで、ボクはキミにイタズラする気はないんだ。"
83,"TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEC03313_000_116","(-真面目そうなピクシー族-)……な~んて!
アハハハハ、残念、またがんばってね~!"
84,"TEXT_LUCKMB112_03313_SYSTEM_000_120","ピクシー族は諦めて帰っていった……"
85,"TEXT_LUCKMB112_03313_RYNE_000_130","あ、えっと、こちらは異常なし、です。"
86,"TEXT_LUCKMB112_03313_THANCRED_000_140","すぐ後ろにいるものだと思ってたが、
ずいぶん遅かったじゃないか。
……何かあったのか?"
87,"TEXT_LUCKMB112_03313_THANCRED_000_141","なるほど、そいつは災難だったな……。"
88,"TEXT_LUCKMB112_03313_THANCRED_000_142","だが、ついに目的地に到着だ。
この割れ目の先が、ン・モゥ族の住む「プラ・エンニ茸窟」。
ウリエンジェが来るのを待って、入ってみよう。"
89,"TEXT_LUCKMB112_03313_TYRNEE_000_143","た、大変だ……!
ヒトが……ヒトがいっぱい来たぁ~!"
90,"TEXT_LUCKMB112_03313_THANCRED_000_144","……おい、怯えられてるぞ。
ン・モゥは人と親しい妖精だと、お前、言ってなかったか?"
91,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_145","ええ、相違はありません。
あれは怯えているのではなく…………"
92,"TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_146","こ、困りますったら困ります!
ヒトが急に……大勢でいらっしゃるなんて……"
93,"TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_147","こんな……ああ……
嬉しくて困ってしまいますぅ~!"
94,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_148","お久しぶりですね、ウィド=インク長老。
ほかのン・モゥ族の皆さんも……。"
95,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_149","今日は、あなた方の持つ「石の杖」をお借りするため、
こちらに伺った次第なのですが……。"
96,"TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_0150","いっ、「石の杖」ですと!
ということは、城の封印を解くおつもりで!?"
97,"TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_151","こ、こ、困りますったら困ります!
そんなことをして、ティターニア様が解き放たれでもしたら、
今度はどれだけの被害が出ることか!"
98,"TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_152","私たちン・モゥは、古くからこの土地に住まう妖精。
ほかの種族とは違って、ここがどれほど荒れ果てようが、
出ていくことなど考えられませぬ……。"
99,"TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_153","ゆえに、罪喰いに堕ちたティターニア様を封じるときも、
私たちン・モゥが最も多くの犠牲をはらって、
がんばったのですよ!?"
100,"TEXT_LUCKMB112_03313_Q1_000_000","何と言う?"
101,"TEXT_LUCKMB112_03313_A1_000_001","ティターニアは必ず倒す"
102,"TEXT_LUCKMB112_03313_A1_000_002","被害は出させない"
103,"TEXT_LUCKMB112_03313_A1_000_003","四の五の言わずによこせ"
104,"TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_154","そ、そんなことしたら、
あなたが新しい罪喰いになるだけではないですか!
ちっとも安心できませぬ!"
105,"TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_155","そ、そうおっしゃられましても……。
簡単に頷けるわけがありませぬ!"
106,"TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_156","ひ、ひええぇ!
こここ、困りますぅ……!"
107,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_157","長老……この方は、大罪喰いを倒すに足る強さと、
放たれた光を相殺する、特別な力をお持ちなのです。"
108,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_158","あなた方と、土地への思い入れこそ違うかもしれませんが、
罪喰いを退け、平和を取り戻したいと願っているのは皆同じ。"
109,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_159","この美しく、歴史ある地を、正しき形に戻さんがため、
力を貸してはいただけないでしょうか……?"
110,"TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_160","むぅ……これまでの取引から、
ウリエンジェ殿が善きヒトであることは、承知しております。
そちらのお方には、確かにただならぬ力があるのでしょう。"
111,"TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_161","それに、あなたのおっしゃるとおり、
私たちの最愛の地から罪喰いと光を掃えるのならば、
願ってもないことです。"
112,"TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_162","ただ……やはり、即決はできませぬ。
ひと月ほど、皆と話し合う時間をいただきとうございます。"
113,"TEXT_LUCKMB112_03313_THANCRED_000_163","……どうする。
ユールモア軍も迫っている状況で、
とてもじゃないが、ひと月なんて待てないぞ。"
114,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_164","長老……皆さん……
私たちは、大変「困っている」のです。"
115,"TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_165","無礼は承知で、どうにかもう少しお早い判断を、
「お願い」できないでしょうか……?"
116,"TEXT_LUCKMB112_03313_TYRNEE_000_166","こ、困ってる……? おおおお、お願い……!?
ふぁ……ふぁぁぁぁ……!"
117,"TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_167","い、いけませぬ、いけませぬ!
そそ、そんな、私たちに……"
118,"TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_168","ヒトの手伝いを生きがいとする私たちに、
そのような魅惑の言葉は、困りますぅ~~~!!"
119,"TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_169","ふぅ……ふぅ……。
私たちは、困っているヒトのもとを訪れて手助けをし、
相応の対価をもらうことを名誉としています……。"
120,"TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_170","しかし、フッブート王国が滅んでからは、
そういった取引の機会に恵まれず……
久々に頼みごとなどされますと……抗いがたい……。"
121,"TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_171","……わかりました。
かくなる上は、できるだけ早急にお返事することを、
お約束いたしましょう。"
122,"TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_172","代わりに、結論が出るまではここに留まり、
皆の名誉になるような取引をしてやってほしいのです。"
123,"TEXT_LUCKMB112_03313_BALLOON_000_090","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_LUCKMB112_03313_BALLOON_000_095","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_LUCKMB112_03313_BALLOON_000_100","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_LUCKMB112_03313_BALLOON_000_105","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMB112_03313_SEQ_00 ウリエンジェは、宝集めを再開するようだ。
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28 24 TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_00 ウリエンジェと話す
29 25 TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_01 ウリエンジェと再度話す
30 26 TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_02 ウリエンジェと話す
31 27 TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_03 ウリエンジェのもとへ戻る
32 28 TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_04 妖精除けの状態で峠道の先に向かう
33 29 TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_05 サンクレッドと話す
34 30 TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_06
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50 46 TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKMB112_03313_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMB112_03313_THANCRED_000_000 ユールモア軍であれば、 ランジート将軍が率いていることは間違いない。 あの老兵は強いぞ……本当にな。
53 49 TEXT_LUCKMB112_03313_RYNE_000_005 ……ごめんなさい。 あのとき私が捕まらなければ……。
54 50 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_010 かくなる上は、強行軍になりますが、 このまま次の目的地へと移動いたしましょう……。
55 51 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_011 宝を持つ、残り2つの種族のうち、 より近くに拠点があるのは「ン・モゥ族」です。
56 52 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_012 彼らは、この地が妖精郷となる前からの住民で、 最も人に親しんでいる妖精でもあります。 私に情報を提供してくれているのも、概ね彼らなのですよ。
57 53 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_013 ……それでは、一旦、 私の借りていた「篤学者の荘園」あたりへ向かいましょう。
58 54 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_020 さて……この先の峠を越えた先に、ン・モゥ族の暮らす、 「プラ・エンニ<RubyCharaters>FF07E88CB8E7AA9FFF10E38198E38287E38186E3818FE381A4</RubyCharaters>」があります。
59 55 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_021 サンクレッドとミンフィリアには、 様子見も兼ねて、先に向かってもらいました。 私たちも、進むといたしましょう。
60 56 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_030 ……湖畔にしては険しい道でしょう? フッブート王国の時代、ここは本当に山道だったそうです。
61 57 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_031 あの巨大な湖は、人の去ったこの地にフーア族が来た際に、 水を呼び込んで作られたもの……。 もともとは、王都のある谷間でした。
62 58 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_032 私たちが今いる場所は、いわば郊外…… 山を登った先にある、放牧地だったのです。
63 59 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_033 環境を変えてしまった妖精たちを、責めることはできません。 人はそれ以前に、この土地を捨てたのですから……。
64 60 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_034 どちらかといえば私は、 人にこれだけのものを捨てさせた罪喰いが…… 「光の氾濫」という世界の滅亡が、恐ろしく……哀しい。
65 61 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_035 それでも……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 私は、こちらに招かれたことに感謝しています。
66 62 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_036 私はかつて、原初世界に渡ってきたアルバートたち光の戦士と、 光の巫女たるミンフィリアを引き合わせました……。
67 63 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_037 なればこそ…… もし第八霊災の阻止という大義名分がなかったとしても、 私は、この世界の未来のために尽力すべきでしょう。
68 64 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_038 ……いえ、義務であるかのように言うのはよくありませんね。 これは、ある方からの、受け売りのようなものなのですが……
69 65 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_039 大切な人の歩んだ道を、悲しい結末になどさせるものか…… そのために自分は、戦い続ける。 ……私も、そういった心持ちなのです。
70 66 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_040 第一世界での戦いも、ただならぬものになりそうですが、 必ずや最後まで、ともに戦い抜きましょう……。
71 67 TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEA03313_000_041 (-騒がしいピクシー族-)あーっ、いたいた! やっぱりヒトがいたよぅ!
72 68 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_042 あなたは……? 私たちに、何かご用でしょうか?
73 69 TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEA03313_000_043 (-騒がしいピクシー族-)用事なんてないよぅ! ただ、ヒトの匂いがしたから、遊びにきただけ! ねえねえ、遊ぼう、遊ぼうよぅ!
74 70 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_044 ……なるほど、リダ・ラーンのピクシー族ではないようですね。
75 71 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_045 申し訳ありませんが、私たちは先を急いでいます。 遊びならば、また後日……。
76 72 TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEA03313_000_046 (-騒がしいピクシー族-)あら、急いでる? 先を急いでいるって言った? ウフフフ……それなら、こうしちゃえ!
77 73 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_047 ふむ……転移魔法をかけられたようですね。 あまり遠くに飛ばされなかったのが、不幸中の幸いですが……。
78 74 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_048 あの様子では、こちらを見つけ次第、 また魔法をかけてくるかもしれません。 かといって、迂回していくのも時間がかかる……。
79 75 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_049 かくなる上は、イル・メグで暮らすにあたって学んだ、 「妖精除けのまじない」を使うといたしましょう。
80 76 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_050 まじないが効いている間は、 妖精からこちらの姿が見えなくなります。 その隙に、この峠道を通り抜けてください。
81 77 TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEA03313_000_060 (-騒がしいピクシー族-)あっ、また来たよぅ! おもしろいから、もう1回、飛ばしちゃえ~!
82 78 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_070 それでは、「妖精除けのまじない」をおかけします。 効果がある間に、この峠道を通り抜け、 先に行っているサンクレッドたちと合流しましょう。
83 79 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_071 まじないは、対象が小さく、静かなほど効果がある…… くれぐれも騎乗はしないよう、お願いいたしますね。 では……。
84 80 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_080 もう一度、「妖精除けのまじない」をいたしましょう。 効果はあまり長くないので、急いで峠道を渡り切ってください。
85 81 TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEB03313_000_110 (-うすら笑いのピクシー族-)ヘヘヘ……ヒト、みぃつけた! さあ、飛んでけ~!
86 82 TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEC03313_000_115 (-真面目そうなピクシー族-)あっ、いたいた。 心配しないで、ボクはキミにイタズラする気はないんだ。
87 83 TEXT_LUCKMB112_03313_PIXIEC03313_000_116 (-真面目そうなピクシー族-)……な~んて! アハハハハ、残念、またがんばってね~!
88 84 TEXT_LUCKMB112_03313_SYSTEM_000_120 ピクシー族は諦めて帰っていった……
89 85 TEXT_LUCKMB112_03313_RYNE_000_130 あ、えっと、こちらは異常なし、です。
90 86 TEXT_LUCKMB112_03313_THANCRED_000_140 すぐ後ろにいるものだと思ってたが、 ずいぶん遅かったじゃないか。 ……何かあったのか?
91 87 TEXT_LUCKMB112_03313_THANCRED_000_141 なるほど、そいつは災難だったな……。
92 88 TEXT_LUCKMB112_03313_THANCRED_000_142 だが、ついに目的地に到着だ。 この割れ目の先が、ン・モゥ族の住む「プラ・エンニ茸窟」。 ウリエンジェが来るのを待って、入ってみよう。
93 89 TEXT_LUCKMB112_03313_TYRNEE_000_143 た、大変だ……! ヒトが……ヒトがいっぱい来たぁ~!
94 90 TEXT_LUCKMB112_03313_THANCRED_000_144 ……おい、怯えられてるぞ。 ン・モゥは人と親しい妖精だと、お前、言ってなかったか?
95 91 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_145 ええ、相違はありません。 あれは怯えているのではなく…………
96 92 TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_146 こ、困りますったら困ります! ヒトが急に……大勢でいらっしゃるなんて……
97 93 TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_147 こんな……ああ…… 嬉しくて困ってしまいますぅ~!
98 94 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_148 お久しぶりですね、ウィド=インク長老。 ほかのン・モゥ族の皆さんも……。
99 95 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_149 今日は、あなた方の持つ「石の杖」をお借りするため、 こちらに伺った次第なのですが……。
100 96 TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_0150 いっ、「石の杖」ですと! ということは、城の封印を解くおつもりで!?
101 97 TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_151 こ、こ、困りますったら困ります! そんなことをして、ティターニア様が解き放たれでもしたら、 今度はどれだけの被害が出ることか!
102 98 TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_152 私たちン・モゥは、古くからこの土地に住まう妖精。 ほかの種族とは違って、ここがどれほど荒れ果てようが、 出ていくことなど考えられませぬ……。
103 99 TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_153 ゆえに、罪喰いに堕ちたティターニア様を封じるときも、 私たちン・モゥが最も多くの犠牲をはらって、 がんばったのですよ!?
104 100 TEXT_LUCKMB112_03313_Q1_000_000 何と言う?
105 101 TEXT_LUCKMB112_03313_A1_000_001 ティターニアは必ず倒す
106 102 TEXT_LUCKMB112_03313_A1_000_002 被害は出させない
107 103 TEXT_LUCKMB112_03313_A1_000_003 四の五の言わずによこせ
108 104 TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_154 そ、そんなことしたら、 あなたが新しい罪喰いになるだけではないですか! ちっとも安心できませぬ!
109 105 TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_155 そ、そうおっしゃられましても……。 簡単に頷けるわけがありませぬ!
110 106 TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_156 ひ、ひええぇ! こここ、困りますぅ……!
111 107 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_157 長老……この方は、大罪喰いを倒すに足る強さと、 放たれた光を相殺する、特別な力をお持ちなのです。
112 108 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_158 あなた方と、土地への思い入れこそ違うかもしれませんが、 罪喰いを退け、平和を取り戻したいと願っているのは皆同じ。
113 109 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_159 この美しく、歴史ある地を、正しき形に戻さんがため、 力を貸してはいただけないでしょうか……?
114 110 TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_160 むぅ……これまでの取引から、 ウリエンジェ殿が善きヒトであることは、承知しております。 そちらのお方には、確かにただならぬ力があるのでしょう。
115 111 TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_161 それに、あなたのおっしゃるとおり、 私たちの最愛の地から罪喰いと光を掃えるのならば、 願ってもないことです。
116 112 TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_162 ただ……やはり、即決はできませぬ。 ひと月ほど、皆と話し合う時間をいただきとうございます。
117 113 TEXT_LUCKMB112_03313_THANCRED_000_163 ……どうする。 ユールモア軍も迫っている状況で、 とてもじゃないが、ひと月なんて待てないぞ。
118 114 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_164 長老……皆さん…… 私たちは、大変「困っている」のです。
119 115 TEXT_LUCKMB112_03313_URIANGER_000_165 無礼は承知で、どうにかもう少しお早い判断を、 「お願い」できないでしょうか……?
120 116 TEXT_LUCKMB112_03313_TYRNEE_000_166 こ、困ってる……? おおおお、お願い……!? ふぁ……ふぁぁぁぁ……!
121 117 TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_167 い、いけませぬ、いけませぬ! そそ、そんな、私たちに……
122 118 TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_168 ヒトの手伝いを生きがいとする私たちに、 そのような魅惑の言葉は、困りますぅ~~~!!
123 119 TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_169 ふぅ……ふぅ……。 私たちは、困っているヒトのもとを訪れて手助けをし、 相応の対価をもらうことを名誉としています……。
124 120 TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_170 しかし、フッブート王国が滅んでからは、 そういった取引の機会に恵まれず…… 久々に頼みごとなどされますと……抗いがたい……。
125 121 TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_171 ……わかりました。 かくなる上は、できるだけ早急にお返事することを、 お約束いたしましょう。
126 122 TEXT_LUCKMB112_03313_WYDAENC_000_172 代わりに、結論が出るまではここに留まり、 皆の名誉になるような取引をしてやってほしいのです。
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0,"TEXT_LUCKMB113_03314_SEQ_00","プラ・エンニ茸窟のウィド=インクは、冒険者を奥へ促したいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMB113_03314_TODO_00","マーン=オセと話す"
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48,"TEXT_LUCKMB113_03314_THANCRED_000_000","要求される対価が、簡単に渡せるものだといいが。"
49,"TEXT_LUCKMB113_03314_RYNE_000_005","ン・モゥ族に、手伝ってもらいたいこと……
何か、あったかな……。"
50,"TEXT_LUCKMB113_03314_URIANGER_000_010","ン・モゥ族は、善き隣人のような妖精です。
ただ、温厚そうな彼らにも、厳密な不文律が存在する……。"
51,"TEXT_LUCKMB113_03314_URIANGER_000_011","取引の際には、要求されたのと、
ぴったり同じだけの対価を払うよう、お気をつけください。"
52,"TEXT_LUCKMB113_03314_WYDAENC_000_020","ではでは、あなたも是非、
ン・モゥ族と取引をしていってくださいませ。"
53,"TEXT_LUCKMB113_03314_WYDAENC_000_021","そうですなぁ……
修理屋の「マーン=オセ」など、いかがでしょう?
かつてはフッブートの騎士たちに重宝された、名職人でした。"
54,"TEXT_LUCKMB113_03314_WYDAENC_000_022","しかし今はその腕を、キノコのようにカビさせるばかり。
ヒトと取引できるとあらば、きっと喜ぶでしょう。
……では、私は「石の杖」の件を相談して参ります。"
55,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_030","葉っぱが、1182枚……1183枚……1184枚……。
あれ……あそこはもう数えたっけ……。"
56,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_031","ひあああ!?
えっ……あっ……え……ヒト!?"
57,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_032","うわあああい! やったーーーー!!
こんにちは、ヒトのヒト!
武器や防具がくたびれてきて、困ってはいませんか!?"
58,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_033","もしボクに、「<Sheet(EventItem,2002537,0)/>」を2つくれたなら、
あなたの装備を修理しますよ!"
59,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_034","「<Sheet(EventItem,2002537,0)/>」は、
この洞窟の外にいる「モスフングス」から切り落とせます。
よければ、いえ、是非ッ! 取引をしましょう!"
60,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_040","「<Sheet(EventItem,2002537,0)/>」を2つくれたら、
あなたの装備を修理しますよ!
……えへへへ、これ、久々に言ったなぁ~!"
61,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_050","いかがですか、ヒトのヒト!
「<Sheet(EventItem,2002537,0)/>」は手に入りましたか?"
62,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_051","実はあれ、ボクの仕事道具なんです。
あの脚でキュキュッとこすると、鉄でも革でもツヤが出せる。
お仕事再開とあらば、補充しなくちゃなりませんからね!"
63,"TEXT_LUCKMB113_03314_Q1_000_000","いくつ渡す?"
64,"TEXT_LUCKMB113_03314_A1_000_001","1つ"
65,"TEXT_LUCKMB113_03314_A1_000_002","2つ"
66,"TEXT_LUCKMB113_03314_A1_000_003","3つ"
67,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_052","え……2つお願いしたのに、1つきり……?"
68,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_053","あ、あ、ああ、そんな、そんなッ!
約束が違うッ! 約束が違うッ!"
69,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_054","さてはオマエ、ボクの仕事を安くみたな……!
だったらそれと相応に、身に着けているもの全部、
めちゃくちゃにしてやるぞ……!"
70,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_055","……って、なぁんだ、ちゃんと2つお持ちじゃないですか。
も~、妖精をからかうなんて、よくないですよ!"
71,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_056","キッチリぴったりの対価をいただいてこそ、名誉ある仕事です。
もちろん、多すぎても駄目ですよ。
それは、ボクの腕が見くびられているってことですから。"
72,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_057","何はともあれ、結果的に約束は果たされました。
これでボクは、あなたの小さな修理屋です。
さっそく装備を点検させてもらいますね。"
73,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_058","わぁい、確かに2つ、頂戴いたしました!
こうして働きに相応な期待をかけていただくことが、
ボクたちにとって、いちばんの名誉なのです!"
74,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_059","だから、いただくものはキッチリぴったりでないと。
少なすぎれば仕事を安く見られているということですし、
多すぎれば、腕を見くびられている証拠です。"
75,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_060","ではでは、すばらしい取引に応じて、
ボクはあなたの小さな修理屋となりましょう。
さっそく装備を点検させてもらいますね。"
76,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_061","え……2つお願いしたのに、3つもやると……?"
77,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_062","あ、あ、ああ、そんな、そんなッ!
約束が違うッ! 約束が違うッ!"
78,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_063","さてはオマエ、ボクの腕を見くびったな……!
2つきりの対価では、やりきれないと踏んだんだろう!"
79,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_064","心外だ、心外だ!
信用して仕事を任せないなら、身に着けているもの全部、
めちゃくちゃにしてやるぞ……!"
80,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_065","……って、なぁんだ、持ってるのは2つだけじゃないですか。
も~、妖精をからかうなんて、よくないですよ!"
81,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_066","キッチリぴったりの対価をいただいてこそ、名誉ある仕事。
いただくものが多すぎても、もちろん少なすぎても、
ボクらにとっては許しがたい事態です。"
82,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_067","ともあれ今回は、結果的に約束が果たされました。
これでボクは、あなたの小さな修理屋です。
さっそく装備を点検させてもらいますね。"
83,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_068","ふむ……ふむ……なるほど……。
状態は、よくわかりました。"
84,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_069","多少の材料費はかかりそうですが、どれも修理は可能です!
ただ、もし近々装備を変える予定があるのでしたら、
無理に今する必要もないでしょう。"
85,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_070","1回分の材料費をお渡ししておくので、
あなたが修理を望むとき、望む品に、お使いください!"
86,"TEXT_LUCKMB113_03314_SYSTEM_000_071","マーン=オセの「修理屋」がオープンした!"
87,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_072","あ、そうだ!
よければ、次はあっちにいる「イス=ギュフ」と、
取引をしてみませんか?"
88,"TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_073","その装備の具合、あなたは歴戦の旅人さんなんでしょう?
だったら、いい取引ができるはずです!"
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4 0 TEXT_LUCKMB113_03314_SEQ_00 プラ・エンニ茸窟のウィド=インクは、冒険者を奥へ促したいようだ。
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28 24 TEXT_LUCKMB113_03314_TODO_00 マーン=オセと話す
29 25 TEXT_LUCKMB113_03314_TODO_01 モスフングスから<Sheet(EventItem,2002537,0)/>を入手
30 26 TEXT_LUCKMB113_03314_TODO_02 マーン=オセに<Sheet(EventItem,2002537,0)/>を渡す
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59 55 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_030 葉っぱが、1182枚……1183枚……1184枚……。 あれ……あそこはもう数えたっけ……。
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66 62 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_051 実はあれ、ボクの仕事道具なんです。 あの脚でキュキュッとこすると、鉄でも革でもツヤが出せる。 お仕事再開とあらば、補充しなくちゃなりませんからね!
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72 68 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_053 あ、あ、ああ、そんな、そんなッ! 約束が違うッ! 約束が違うッ!
73 69 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_054 さてはオマエ、ボクの仕事を安くみたな……! だったらそれと相応に、身に着けているもの全部、 めちゃくちゃにしてやるぞ……!
74 70 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_055 ……って、なぁんだ、ちゃんと2つお持ちじゃないですか。 も~、妖精をからかうなんて、よくないですよ!
75 71 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_056 キッチリぴったりの対価をいただいてこそ、名誉ある仕事です。 もちろん、多すぎても駄目ですよ。 それは、ボクの腕が見くびられているってことですから。
76 72 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_057 何はともあれ、結果的に約束は果たされました。 これでボクは、あなたの小さな修理屋です。 さっそく装備を点検させてもらいますね。
77 73 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_058 わぁい、確かに2つ、頂戴いたしました! こうして働きに相応な期待をかけていただくことが、 ボクたちにとって、いちばんの名誉なのです!
78 74 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_059 だから、いただくものはキッチリぴったりでないと。 少なすぎれば仕事を安く見られているということですし、 多すぎれば、腕を見くびられている証拠です。
79 75 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_060 ではでは、すばらしい取引に応じて、 ボクはあなたの小さな修理屋となりましょう。 さっそく装備を点検させてもらいますね。
80 76 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_061 え……2つお願いしたのに、3つもやると……?
81 77 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_062 あ、あ、ああ、そんな、そんなッ! 約束が違うッ! 約束が違うッ!
82 78 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_063 さてはオマエ、ボクの腕を見くびったな……! 2つきりの対価では、やりきれないと踏んだんだろう!
83 79 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_064 心外だ、心外だ! 信用して仕事を任せないなら、身に着けているもの全部、 めちゃくちゃにしてやるぞ……!
84 80 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_065 ……って、なぁんだ、持ってるのは2つだけじゃないですか。 も~、妖精をからかうなんて、よくないですよ!
85 81 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_066 キッチリぴったりの対価をいただいてこそ、名誉ある仕事。 いただくものが多すぎても、もちろん少なすぎても、 ボクらにとっては許しがたい事態です。
86 82 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_067 ともあれ今回は、結果的に約束が果たされました。 これでボクは、あなたの小さな修理屋です。 さっそく装備を点検させてもらいますね。
87 83 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_068 ふむ……ふむ……なるほど……。 状態は、よくわかりました。
88 84 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_069 多少の材料費はかかりそうですが、どれも修理は可能です! ただ、もし近々装備を変える予定があるのでしたら、 無理に今する必要もないでしょう。
89 85 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_070 1回分の材料費をお渡ししておくので、 あなたが修理を望むとき、望む品に、お使いください!
90 86 TEXT_LUCKMB113_03314_SYSTEM_000_071 マーン=オセの「修理屋」がオープンした!
91 87 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_072 あ、そうだ! よければ、次はあっちにいる「イス=ギュフ」と、 取引をしてみませんか?
92 88 TEXT_LUCKMB113_03314_MARNOSE_000_073 その装備の具合、あなたは歴戦の旅人さんなんでしょう? だったら、いい取引ができるはずです!
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0,"TEXT_LUCKMB114_03315_SEQ_00","プラ・エンニ茸窟のイス=ギュフは、嬉しそうな様子だ。"
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48,"TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_000","あらまぁ!
ウリエンジェさん以外のヒトが来てくれるなんて、
いったいいつぶりかしら?"
49,"TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_001","久しぶりの旅人さん、よければお願いを聞いてくださらない?
この洞窟の中に生えてしまった、
危険なキノコ「<Sheet(EObj,2009830,0)/>」を抜いてほしいの。"
50,"TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_002","私たちは大抵のことを魔法で片づけられるけど、
あれは燃やすと毒の灰になってしまうから、
手で抜かなくてはいけなくて……大変なの。"
51,"TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_003","もし引き受けてくださるのなら、
それを対価として、私の集めた選りすぐりの品々を贈るわ。
旅の役にも立つはずよ!"
52,"TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_010","この洞窟の中に生えている、
「<Sheet(EObj,2009830,0)/>」を抜いてきてほしいの。
すみずみまで、しっかり探してみてね!"
53,"TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_020","あらまあ、「<Sheet(EObj,2009830,0)/>」を抜いてきてくれたのね!
なんて素早い仕事なのかしら!"
54,"TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_021","……そういえば、西の入口の方も見てくださった?
そこでも「<Sheet(EObj,2009830,0)/>」を見かけたという話を聞いたから、
まだ行ってないようなら、よろしくね。"
55,"TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_030","西の入口の方にも、「<Sheet(EObj,2009830,0)/>」が生えているらしいの。
まったく、気がつくと増えていて困っちゃうわ!"
56,"TEXT_LUCKMB114_03315_SYSTEM_000_040","<Sheet(EObj,2009830,0)/>は除去できたが、
妙な視線を感じる……。
入口の方から、誰かがこちらを見ているようだ。"
57,"TEXT_LUCKMB114_03315_RYNE_000_041","…………!"
58,"TEXT_LUCKMB114_03315_RYNE_000_042","あ……えっと……
私、ちょうど自分の取引が終わったので、その……"
59,"TEXT_LUCKMB114_03315_RYNE_000_043","…………い、いえ。
ごめんなさい、報告をすませてきます……!"
60,"TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_050","どうかしら?
入口の方も含めて、「<Sheet(EObj,2009830,0)/>」は除去できた?"
61,"TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_051","それはよかった!
しばらくは、毒の胞子に鼻がムズムズすることもなくなるわ!"
62,"TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_052","……昔はね、こういう取引を、毎日のようにしていたの。
私は野山で素材を集めてくるのが得意だったから、
それを持って、お城まで取引に行ったりもしたわ。"
63,"TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_053","あのお城、今は妖精語でリェー・ギア城と呼ばれてるけど、
あれを建てたフッブート王家の時代には、
翠光の城……グリュネスリヒト城って呼ばれていたのよ。"
64,"TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_054","王族や騎士たち、それに城下町の住民も、
最後まで残ったヒトたちは、結局、罪喰いの餌食に……。"
65,"TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_055","さぁて、対価をいただいたからには、
私もあなたに、相応の贈り物をさせてもらわないとね!"
66,"TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_056","それから、道具や素材を欲したときには、
ぜひまた私のところに来て頂戴。
お互いに良い取引をするとしましょう!"
67,"TEXT_LUCKMB114_03315_SYSTEM_000_057","イス=ギュフの「よろず屋」がオープンした!"
68,"TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_058","そういえば、最近「ウィド=ラド」の元気がないみたいなの。"
69,"TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_059","あなた、もしよければ、彼と取引してあげて?
名誉な仕事ができれば、きっと元気をとりもどすわ。"
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4 0 TEXT_LUCKMB114_03315_SEQ_00 プラ・エンニ茸窟のイス=ギュフは、嬉しそうな様子だ。
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52 48 TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_000 あらまぁ! ウリエンジェさん以外のヒトが来てくれるなんて、 いったいいつぶりかしら?
53 49 TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_001 久しぶりの旅人さん、よければお願いを聞いてくださらない? この洞窟の中に生えてしまった、 危険なキノコ「<Sheet(EObj,2009830,0)/>」を抜いてほしいの。
54 50 TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_002 私たちは大抵のことを魔法で片づけられるけど、 あれは燃やすと毒の灰になってしまうから、 手で抜かなくてはいけなくて……大変なの。
55 51 TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_003 もし引き受けてくださるのなら、 それを対価として、私の集めた選りすぐりの品々を贈るわ。 旅の役にも立つはずよ!
56 52 TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_010 この洞窟の中に生えている、 「<Sheet(EObj,2009830,0)/>」を抜いてきてほしいの。 すみずみまで、しっかり探してみてね!
57 53 TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_020 あらまあ、「<Sheet(EObj,2009830,0)/>」を抜いてきてくれたのね! なんて素早い仕事なのかしら!
58 54 TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_021 ……そういえば、西の入口の方も見てくださった? そこでも「<Sheet(EObj,2009830,0)/>」を見かけたという話を聞いたから、 まだ行ってないようなら、よろしくね。
59 55 TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_030 西の入口の方にも、「<Sheet(EObj,2009830,0)/>」が生えているらしいの。 まったく、気がつくと増えていて困っちゃうわ!
60 56 TEXT_LUCKMB114_03315_SYSTEM_000_040 <Sheet(EObj,2009830,0)/>は除去できたが、 妙な視線を感じる……。 入口の方から、誰かがこちらを見ているようだ。
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64 60 TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_050 どうかしら? 入口の方も含めて、「<Sheet(EObj,2009830,0)/>」は除去できた?
65 61 TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_051 それはよかった! しばらくは、毒の胞子に鼻がムズムズすることもなくなるわ!
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67 63 TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_053 あのお城、今は妖精語でリェー・ギア城と呼ばれてるけど、 あれを建てたフッブート王家の時代には、 翠光の城……グリュネスリヒト城って呼ばれていたのよ。
68 64 TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_054 王族や騎士たち、それに城下町の住民も、 最後まで残ったヒトたちは、結局、罪喰いの餌食に……。
69 65 TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_055 さぁて、対価をいただいたからには、 私もあなたに、相応の贈り物をさせてもらわないとね!
70 66 TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_056 それから、道具や素材を欲したときには、 ぜひまた私のところに来て頂戴。 お互いに良い取引をするとしましょう!
71 67 TEXT_LUCKMB114_03315_SYSTEM_000_057 イス=ギュフの「よろず屋」がオープンした!
72 68 TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_058 そういえば、最近「ウィド=ラド」の元気がないみたいなの。
73 69 TEXT_LUCKMB114_03315_YSGYUF_000_059 あなた、もしよければ、彼と取引してあげて? 名誉な仕事ができれば、きっと元気をとりもどすわ。
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0,"TEXT_LUCKMB115_03316_SEQ_00","プラ・エンニ茸窟のウィド=ラドは、ぼんやりとしているようだ。"
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48,"TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_000","ほぁ……!?
あんた、自分と取引してくれるっすか……?"
49,"TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_001","といっても、自分は今、何もできないブタキノコ野郎っす……。
得意の魔道具製作をしようにも、
「<Sheet(EventItem,2002538,0)/>」を「アンチロウ」たちに奪われて……。"
50,"TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_002","ああ、えっと、「アンチロウ」っていうのは、
自分たちと同じン・モゥ族でありながら、仕事嫌いな連中っす。"
51,"TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_003","名誉も何もなく、遊び惚けて、野盗まがいの生活をしてる……。
自分も、散歩の帰りにカツアゲされたんすよ!"
52,"TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_004","……そうだ、もし腕に自信があるなら、
奪われた「<Sheet(EventItem,2002538,0)/>」を、
取り戻してくれないっすか!?"
53,"TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_005","それほどのことをしてくれたのなら、
とっておきの魔道具を作ってあげるっす!!"
54,"TEXT_LUCKMB115_03316_RYNE_000_006","あ、あの……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
そのお仕事、私も一緒に行っていいでしょうか……?"
55,"TEXT_LUCKMB115_03316_RYNE_000_007","お手伝いを……それに、そばで勉強させてもらいたくて……
もしよければ、なのですが……。"
56,"TEXT_LUCKMB115_03316_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_LUCKMB115_03316_A1_000_001","もちろん!"
58,"TEXT_LUCKMB115_03316_A1_000_002","迷惑はかけるな"
59,"TEXT_LUCKMB115_03316_RYNE_000_008","……はいっ!"
60,"TEXT_LUCKMB115_03316_RYNE_000_009","はいっ、注意して臨みます……!"
61,"TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_010","奪われた「<Sheet(EventItem,2002538,0)/>」は、複数あるんす。
南にあるアンチロウの根城「コラード菌床」から、
ひとつでも多く奪還してほしいっす!"
62,"TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_020","アンチロウの根城は、南にある「コラード菌床」っす。
あいつら、よそ者を見つけるとすぐに襲い掛かってくるから、
気をつけるっす!"
63,"TEXT_LUCKMB115_03316_RYNE_000_030","この割れ目の先が「コラード菌床」みたいですね……。
少し覗いてみましたが、アンチロウらしきン・モゥ族が、
たくさんいました……。"
64,"TEXT_LUCKMB115_03316_RYNE_000_031","でも、大丈夫……行けます!
依頼の品を、手分けして探しましょう。"
65,"TEXT_LUCKMB115_03316_RYNE_000_032","目につく分を回収したら撤退して、
少し離れたところで待機していますね。
では……!"
66,"TEXT_LUCKMB115_03316_WYDAENC_000_040","皆との取引は終わりましたかな?"
67,"TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_050","あばばば……!
許して、許してほしいっす……ティターニア様ぁ!"
68,"TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_051","あ、ああ、あんたっすか。
「<Sheet(EventItem,2002538,0)/>」は取り戻せたっす?"
69,"TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_052","わわっ! これ、ほとんど全部そろってるっす!
すごいすごい、感謝感激っす!"
70,"TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_053","久々にティターニア様の声が聞こえちゃって、
ますます気落ちするとこだったけど、
おかげで、ちょっと元気がわいてきたっすー!"
71,"TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_054","……あれ? もしかして、あんたも妖精王の声を聞いたんす?
それは……お互い、不運だったっすね……。"
72,"TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_055","普通、どんな生き物も、罪喰いになった時点で知性を失うっす。
ティターニア様も例外じゃないんすが、
本能だけが、半端に残っちゃったみたいなんす。"
73,"TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_056","それで、「遊びたい」とか「ここから出せ」とか……
そういう強い執念が、封印の隙間から漏れ出して、
ときどき誰かのもとに届いちゃうっす……。"
74,"TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_057","本当はみんな、わかってるんすよ。
あの声を、永遠に無視し続けることなんてできないって……。"
75,"TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_058","っとっと、話がそれたっすね。
あんたの素晴らしい仕事ぶりに、相応の働きをお返しするっす。
サラサラサラリ、サッサカサ! はい、持っていくっす!"
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2 #
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4 0 TEXT_LUCKMB115_03316_SEQ_00 プラ・エンニ茸窟のウィド=ラドは、ぼんやりとしているようだ。
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6 2 TEXT_LUCKMB115_03316_SEQ_02
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21 17 TEXT_LUCKMB115_03316_SEQ_17
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25 21 TEXT_LUCKMB115_03316_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKMB115_03316_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKMB115_03316_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMB115_03316_TODO_00 ミンフィリアと話す
29 25 TEXT_LUCKMB115_03316_TODO_01 <Sheet(EObj,2009834,0)/>を回収
30 26 TEXT_LUCKMB115_03316_TODO_02 ミンフィリアと話す
31 27 TEXT_LUCKMB115_03316_TODO_03 ウィド=ラドに<Sheet(EventItem,2002538,0)/>を渡す
32 28 TEXT_LUCKMB115_03316_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKMB115_03316_TODO_05
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51 47 TEXT_LUCKMB115_03316_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_000 ほぁ……!? あんた、自分と取引してくれるっすか……?
53 49 TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_001 といっても、自分は今、何もできないブタキノコ野郎っす……。 得意の魔道具製作をしようにも、 「<Sheet(EventItem,2002538,0)/>」を「アンチロウ」たちに奪われて……。
54 50 TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_002 ああ、えっと、「アンチロウ」っていうのは、 自分たちと同じン・モゥ族でありながら、仕事嫌いな連中っす。
55 51 TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_003 名誉も何もなく、遊び惚けて、野盗まがいの生活をしてる……。 自分も、散歩の帰りにカツアゲされたんすよ!
56 52 TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_004 ……そうだ、もし腕に自信があるなら、 奪われた「<Sheet(EventItem,2002538,0)/>」を、 取り戻してくれないっすか!?
57 53 TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_005 それほどのことをしてくれたのなら、 とっておきの魔道具を作ってあげるっす!!
58 54 TEXT_LUCKMB115_03316_RYNE_000_006 あ、あの……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… そのお仕事、私も一緒に行っていいでしょうか……?
59 55 TEXT_LUCKMB115_03316_RYNE_000_007 お手伝いを……それに、そばで勉強させてもらいたくて…… もしよければ、なのですが……。
60 56 TEXT_LUCKMB115_03316_Q1_000_000 何と言う?
61 57 TEXT_LUCKMB115_03316_A1_000_001 もちろん!
62 58 TEXT_LUCKMB115_03316_A1_000_002 迷惑はかけるな
63 59 TEXT_LUCKMB115_03316_RYNE_000_008 ……はいっ!
64 60 TEXT_LUCKMB115_03316_RYNE_000_009 はいっ、注意して臨みます……!
65 61 TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_010 奪われた「<Sheet(EventItem,2002538,0)/>」は、複数あるんす。 南にあるアンチロウの根城「コラード菌床」から、 ひとつでも多く奪還してほしいっす!
66 62 TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_020 アンチロウの根城は、南にある「コラード菌床」っす。 あいつら、よそ者を見つけるとすぐに襲い掛かってくるから、 気をつけるっす!
67 63 TEXT_LUCKMB115_03316_RYNE_000_030 この割れ目の先が「コラード菌床」みたいですね……。 少し覗いてみましたが、アンチロウらしきン・モゥ族が、 たくさんいました……。
68 64 TEXT_LUCKMB115_03316_RYNE_000_031 でも、大丈夫……行けます! 依頼の品を、手分けして探しましょう。
69 65 TEXT_LUCKMB115_03316_RYNE_000_032 目につく分を回収したら撤退して、 少し離れたところで待機していますね。 では……!
70 66 TEXT_LUCKMB115_03316_WYDAENC_000_040 皆との取引は終わりましたかな?
71 67 TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_050 あばばば……! 許して、許してほしいっす……ティターニア様ぁ!
72 68 TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_051 あ、ああ、あんたっすか。 「<Sheet(EventItem,2002538,0)/>」は取り戻せたっす?
73 69 TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_052 わわっ! これ、ほとんど全部そろってるっす! すごいすごい、感謝感激っす!
74 70 TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_053 久々にティターニア様の声が聞こえちゃって、 ますます気落ちするとこだったけど、 おかげで、ちょっと元気がわいてきたっすー!
75 71 TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_054 ……あれ? もしかして、あんたも妖精王の声を聞いたんす? それは……お互い、不運だったっすね……。
76 72 TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_055 普通、どんな生き物も、罪喰いになった時点で知性を失うっす。 ティターニア様も例外じゃないんすが、 本能だけが、半端に残っちゃったみたいなんす。
77 73 TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_056 それで、「遊びたい」とか「ここから出せ」とか…… そういう強い執念が、封印の隙間から漏れ出して、 ときどき誰かのもとに届いちゃうっす……。
78 74 TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_057 本当はみんな、わかってるんすよ。 あの声を、永遠に無視し続けることなんてできないって……。
79 75 TEXT_LUCKMB115_03316_WYDLAD_000_058 っとっと、話がそれたっすね。 あんたの素晴らしい仕事ぶりに、相応の働きをお返しするっす。 サラサラサラリ、サッサカサ! はい、持っていくっす!
+219
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0,"TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_00","プラ・エンニ茸窟のウィド=ラドは、ご満悦のようだ。"
1,"TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_01","ウィド=ラドから、長老が戻ってきたと聞いた。プラ・エンニ茸窟の「ウィド=インク」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_02","ウィド=インクから、石の杖を受け取った。イル・メグのヴォレクドルフにいる「大柄なアマロ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_03","大柄なアマロことセトは、水晶の靴を渡すことを拒んだ。ヴォレクドルフの「リスパ」に、エモート「なでる」をしよう。"
4,"TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_04","リスパをなでた。ヴォレクドルフの「エオ=アン」に、エモート「なでる」をしよう。"
5,"TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_05","エオ=アンをなでた。ヴォレクドルフの「ニンバス」に、エモート「なでる」をしよう。"
6,"TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_06","ニンバスをなでた。ヴォレクドルフの「ウリエンジェ」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_07","ウリエンジェと話した。ヴォレクドルフにいる先祖返りのアマロたちは、人に大変好意的なようだ。案じるが故に協力を拒む彼らに対して、どうしたら交渉ができるだろうか……"
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10,"TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_10",""
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12,"TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_13",""
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24,"TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_00","ウィド=インクと話す"
25,"TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_01","大柄のアマロと話す"
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28,"TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_04","ニンバスに「なでる」をする"
29,"TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_05","ウリエンジェと話す"
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47,"TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_000","皆との取引は終わりましたかな?"
49,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDLAD_000_010","は~、いい取引をさせてもらったっす。
やっぱり、名誉ある仕事はいいものっす。"
50,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDLAD_000_011","……そういえば、さっき長老が戻ってきてたっすよ。
あんたたちの評判を聞いて回ってたんで、
何か話があるかもしれないっす!"
51,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDLAD_000_020","ウィド=インク長老なら、奥の焚火のそばにいるはずっす!"
52,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_030","おお、戻られましたか。
皆から聞きましたよ、とてもよい取引をしていただいたとか。"
53,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_031","私の方も、「石の杖」についての結論を、
それはもう大急ぎで出して参りました。
ほかの皆様が取引から戻り次第、お話しいたしましょう。"
54,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_032","まずは……皆様、数々の名誉ある取引をしてくださったそうで、
本当にありがとうございました。"
55,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_033","皆、久々に手腕を振るえて、
それはもう、ほこほこと喜んでおりましたよ!"
56,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_034","それで、えー……
「石の杖」についての結論なのですが……。"
57,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_035","私たちに、根本的解決の手立てがないのは確か。
ティターニア様を、永遠にあのままにしておけぬのも確か。
加えて、皆様のお人柄を加味し……"
58,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_036","皆様を信じて、お渡しする……という結論に至りました。"
59,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_037","どうぞ、お持ちください。
それがン・モゥ族の預かりし宝「石の杖」にございます。"
60,"TEXT_LUCKMB116_03317_THANCRED_000_038","これで、宝は3つ目……
大罪喰い討伐まで、あと一息だな。"
61,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_039","よいですか、「ティターニア」とは本来、
いにしえより引き継がれし、ピクシー族の長の名です。
自然の格別なる恩寵を受けた者が、それを継いできたのだとか。"
62,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_040","それがイル・メグ成立の際に転じて、
奔放にして混沌たる妖精たちに秩序をもたらす者……
妖精王となった。"
63,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_100_040","王のもとに集いし妖精たちは、その力を強固にするため、
水に、樹に、風に……あらゆる自然と王とを結ぶ、
祝福を授けました。"
64,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_041","罪喰いとなっても、その力は変わっておりませぬ。
討とうとすれば、あらゆる自然の猛威が、
あなた方を苛むでしょう。"
65,"TEXT_LUCKMB116_03317_RYNE_000_042","強敵、ですね……。"
66,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_043","ええ……。
ですので、もし戦いの覚悟が決まらないということであれば、
もっともっと、ここにいてくださってもいいのですよ?"
67,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_044","そうです……私自身はまだ、何の取引もしていませんし……
あなた方が去ったら、次はいつヒトが来てくれるか……
そんなの待てない……困ります……ハァ……ハァ……。"
68,"TEXT_LUCKMB116_03317_FEOUL_000_045","ストーーーーーーーーーップ!"
69,"TEXT_LUCKMB116_03317_FEOUL_000_046","もーっ!
黙って見てたら、誰も彼も!
油断も隙もありゃしないのだわっ!"
70,"TEXT_LUCKMB116_03317_FEOUL_000_047","これは、わ・た・し・の・若木なの!
あなたたちのでも、フーア族のでもないわ!
誘いこむのは全面禁止っ!"
71,"TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_048","それでは、最後の宝「水晶の靴」をお借りしに、
アマロの集落「ヴォレクドルフ」に向かうといたしましょう。"
72,"TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_049","クリスタリウムでもアマロをご覧になったかもしれませんが、
あの集落にいるのは「先祖返り」と呼ばれる特別なアマロたち。
人語を解する彼らとなら、交渉も可能かと……。"
73,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_050","あなたが去るのは遺憾ですが……
ヴォレクドルフをお訪ねになるのなら、
まず、もっとも大きなアマロに声をかけるとよいでしょう。"
74,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_051","それがアマロたちの代表にして、宝を有している者です。
眠っているようでしたら、「セト」と名を呼べばいい。
……皆様の健闘と無事を願っておりますよ。"
75,"TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_060","ヴォレクドルフをお訪ねになるのなら、
もっとも大きなアマロ「セト」に声をかけるとよいでしょう。
あるいは……ここに残ってくださっても、いいのですよ?"
76,"TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_065","グルル……いちばん大きなアマロを探してる?
それなら、もう少し奥まで進んでみろよ!"
77,"TEXT_LUCKMB116_03317_TRAVELLER_000_070","代表のアマロ……ああ、セトのことかな。
彼だったら、そこの塀の向こうさ。"
78,"TEXT_LUCKMB116_03317_SYSTEM_000_080","大柄のアマロが眠っている……。"
79,"TEXT_LUCKMB116_03317_Q1_000_000","何と呼びかける?"
80,"TEXT_LUCKMB116_03317_A1_000_001","カル!"
81,"TEXT_LUCKMB116_03317_A1_000_002","セト!"
82,"TEXT_LUCKMB116_03317_A1_000_003","モグ!"
83,"TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_081","………………。"
84,"TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_082","………………アル……バー、ト……?"
85,"TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_083","……ああ……ごめんね。
キミたちは……珍しいな、旅のヒトかい……?"
86,"TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_084","そうか……大罪喰いを倒すために、城の封印を……。"
87,"TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_085","いけないよ、旅のヒト……あれの討伐なんて、考えては。"
88,"TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_086","キミに特別な力があって、光をものともしないとしても、
妖精王を打ち倒すということ自体が、
キミに呪いを与えてしまうかもしれない。"
89,"TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_087","……それは、とても悲しいことだ。
どうかこのまま、ヒトの里にお帰り。"
90,"TEXT_LUCKMB116_03317_THANCRED_000_088","お前の気遣いはありがたい。
だが、俺たちにも成し遂げるべき役目があるんだ。
もう少し、考えてみてはもらえないか。"
91,"TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_089","………………。"
92,"TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、皆さん、
ここは一度出直しましょう。
ひとまず、あちらの方へ……。"
93,"TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_091","ふむ……善意の心、思慕からの言葉とは、
往々にして、利害にもとづく決裂よりも覆し難い……か。"
94,"TEXT_LUCKMB116_03317_RYNE_000_092","どういうことですか……?
私たちも、ここのアマロと会うのははじめてで……。"
95,"TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_093","そうですね……。
これについては、私が説明を重ねるよりも、
アマロたちと触れ合ってもらう方が理解しやすいでしょう。"
96,"TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_094","彼らが、人をどのように思っているか……。
それを皆さんにも知っていただくことで、
何かしらの突破口が見つかるかもしれません。"
97,"TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_095","是非、ヴォレクドルフのアマロたちを、
「なでて」やってはいただけませんか?"
98,"TEXT_LUCKMB116_03317_THANCRED_000_100","なるほど、どのアマロも、
ずいぶんと人馴れしてるように感じるな……。"
99,"TEXT_LUCKMB116_03317_RYNE_000_105","あ、あのっ、なでさせてもらったら、
とっても……とってもフカフカで……!"
100,"TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_110","アマロたちを「なでて」やってはいただけませんか?
大丈夫、危険はありません。"
101,"TEXT_LUCKMB116_03317_SETO_000_115","「水晶の靴」はあげられない、どうか諦めておくれ……。"
102,"TEXT_LUCKMB116_03317_RISPA_000_120","あれま……ヒトがヒトの姿のままでここに来るなんて珍しい。
何かご用事かな、妖精に許されたキミ。"
103,"TEXT_LUCKMB116_03317_RISPA_000_121","…………?"
104,"TEXT_LUCKMB116_03317_RISPA_000_122","クゥゥ……キゥ……。
ああ、ヒトになでてもらうなんて、いつぶりかなぁ。
ちょっとだけ、ご主人の手を思い出すよ。"
105,"TEXT_LUCKMB116_03317_RISPA_000_123","私のご主人は、ここフッブート王国の、
誉れ高い騎士だったんだ。
それはそれは立派で、かっこいいお方さ!"
106,"TEXT_LUCKMB116_03317_RISPA_000_124","……最後は罪喰いにやられてしまったけれど、
でも、私は今でも、あのヒトを尊敬している。
この地から、いつまでも離れられないくらいにね。"
107,"TEXT_LUCKMB116_03317_RISPA_000_130","フフ……ヒトになでてもらうのは、やっぱり心地いいなぁ。
ご主人は大抵ゴツゴツとした籠手をはめていたんだけれど、
それでも私は、なでられるのが大好きだったんだ。"
108,"TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_0140","あら、あなたも盗掘家か何か?
ここにはヒトが喜ぶものは何もないわよ。"
109,"TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_141","……いったい何?"
110,"TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_142","キュゥ……!?
ちょ、ちょっと……もうっ……くすぐったいったら!
私はヒトに飼われたことがないから、慣れてないのよ!"
111,"TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_143","まあ、ヒトが嫌いってわけじゃないから、いいんだけど……。
そう感じちゃうのは、きっと、私たちの宿命ね……。"
112,"TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_144","ねえ、知っていた?
アマロというのは、大昔にあったロンカって国の魔法使いが、
ヒトの友にするために、魔法で知恵を与えた生き物なのよ。"
113,"TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_145","その国がなくなったことで、
知恵を持つ個体は減っていったけれど……
たまに、私たちのような「先祖返り」が生まれてくるの。"
114,"TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_146","「先祖返り」は、ヒトに関わって100年も生きれば、
その言葉だって獲得できる。
私だって、飼われたことはないけれど……いろいろあったのよ。"
115,"TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_150","キュゥ……本当に、いろいろあったわ。
いつでも最後には、ヒトが私を置いていってしまうのだけど。"
116,"TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_160","なんか、最近はやけにヒトがうろうろしてるなぁ。
オレたちが寝てる間に、何かあった?"
117,"TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_161","グルルル……。"
118,"TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_162","グルルルルル……クゥ!
なになに、どうしてオレ、なでられたの!?
よくわかんないけど、うれしー!"
119,"TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_163","イル・メグは静かでいいとこだけど、
妖精がイタズラするから、ヒトがあんまり入ってこられない。
こうやって褒めてもらえることもないから、寂しいんだよなー。"
120,"TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_164","……あ、オレたちも一応妖精か。
ここに「先祖返り」の集う場所をつくろうって決めたときに、
妖精王に従うことを誓って、そうなったんだよ。"
121,"TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_170","グルルル……。
いつでも、好きなだけ、なでていいからな!
自慢の羽は、今日もふかふかだぞ!"
122,"TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_180","そのご様子……
ここにいるアマロたちについて、ご理解いただけたのですね。"
123,"TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_181","そう、彼らは、この上なく人に好意的なのです。
だからこそ、ティターニアと戦わんとする私たちを、
純粋に心配し、拒んでいるのだと思われます……。"
124,"TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_182","……なんと困難な問題か。
どうにかして、「水晶の靴」をいただきたいのですが……。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_00 プラ・エンニ茸窟のウィド=ラドは、ご満悦のようだ。
5 1 TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_01 ウィド=ラドから、長老が戻ってきたと聞いた。プラ・エンニ茸窟の「ウィド=インク」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_02 ウィド=インクから、石の杖を受け取った。イル・メグのヴォレクドルフにいる「大柄なアマロ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_03 大柄なアマロことセトは、水晶の靴を渡すことを拒んだ。ヴォレクドルフの「リスパ」に、エモート「なでる」をしよう。
8 4 TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_04 リスパをなでた。ヴォレクドルフの「エオ=アン」に、エモート「なでる」をしよう。
9 5 TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_05 エオ=アンをなでた。ヴォレクドルフの「ニンバス」に、エモート「なでる」をしよう。
10 6 TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_06 ニンバスをなでた。ヴォレクドルフの「ウリエンジェ」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_07 ウリエンジェと話した。ヴォレクドルフにいる先祖返りのアマロたちは、人に大変好意的なようだ。案じるが故に協力を拒む彼らに対して、どうしたら交渉ができるだろうか……
12 8 TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_09
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26 22 TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKMB116_03317_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_00 ウィド=インクと話す
29 25 TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_01 大柄のアマロと話す
30 26 TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_02 リスパに「なでる」をする
31 27 TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_03 エオ=アンに「なでる」をする
32 28 TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_04 ニンバスに「なでる」をする
33 29 TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_05 ウリエンジェと話す
34 30 TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_07
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51 47 TEXT_LUCKMB116_03317_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_000 皆との取引は終わりましたかな?
53 49 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDLAD_000_010 は~、いい取引をさせてもらったっす。 やっぱり、名誉ある仕事はいいものっす。
54 50 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDLAD_000_011 ……そういえば、さっき長老が戻ってきてたっすよ。 あんたたちの評判を聞いて回ってたんで、 何か話があるかもしれないっす!
55 51 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDLAD_000_020 ウィド=インク長老なら、奥の焚火のそばにいるはずっす!
56 52 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_030 おお、戻られましたか。 皆から聞きましたよ、とてもよい取引をしていただいたとか。
57 53 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_031 私の方も、「石の杖」についての結論を、 それはもう大急ぎで出して参りました。 ほかの皆様が取引から戻り次第、お話しいたしましょう。
58 54 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_032 まずは……皆様、数々の名誉ある取引をしてくださったそうで、 本当にありがとうございました。
59 55 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_033 皆、久々に手腕を振るえて、 それはもう、ほこほこと喜んでおりましたよ!
60 56 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_034 それで、えー…… 「石の杖」についての結論なのですが……。
61 57 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_035 私たちに、根本的解決の手立てがないのは確か。 ティターニア様を、永遠にあのままにしておけぬのも確か。 加えて、皆様のお人柄を加味し……
62 58 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_036 皆様を信じて、お渡しする……という結論に至りました。
63 59 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_037 どうぞ、お持ちください。 それがン・モゥ族の預かりし宝「石の杖」にございます。
64 60 TEXT_LUCKMB116_03317_THANCRED_000_038 これで、宝は3つ目…… 大罪喰い討伐まで、あと一息だな。
65 61 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_039 よいですか、「ティターニア」とは本来、 いにしえより引き継がれし、ピクシー族の長の名です。 自然の格別なる恩寵を受けた者が、それを継いできたのだとか。
66 62 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_040 それがイル・メグ成立の際に転じて、 奔放にして混沌たる妖精たちに秩序をもたらす者…… 妖精王となった。
67 63 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_100_040 王のもとに集いし妖精たちは、その力を強固にするため、 水に、樹に、風に……あらゆる自然と王とを結ぶ、 祝福を授けました。
68 64 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_041 罪喰いとなっても、その力は変わっておりませぬ。 討とうとすれば、あらゆる自然の猛威が、 あなた方を苛むでしょう。
69 65 TEXT_LUCKMB116_03317_RYNE_000_042 強敵、ですね……。
70 66 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_043 ええ……。 ですので、もし戦いの覚悟が決まらないということであれば、 もっともっと、ここにいてくださってもいいのですよ?
71 67 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_044 そうです……私自身はまだ、何の取引もしていませんし…… あなた方が去ったら、次はいつヒトが来てくれるか…… そんなの待てない……困ります……ハァ……ハァ……。
72 68 TEXT_LUCKMB116_03317_FEOUL_000_045 ストーーーーーーーーーップ!
73 69 TEXT_LUCKMB116_03317_FEOUL_000_046 もーっ! 黙って見てたら、誰も彼も! 油断も隙もありゃしないのだわっ!
74 70 TEXT_LUCKMB116_03317_FEOUL_000_047 これは、わ・た・し・の・若木なの! あなたたちのでも、フーア族のでもないわ! 誘いこむのは全面禁止っ!
75 71 TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_048 それでは、最後の宝「水晶の靴」をお借りしに、 アマロの集落「ヴォレクドルフ」に向かうといたしましょう。
76 72 TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_049 クリスタリウムでもアマロをご覧になったかもしれませんが、 あの集落にいるのは「先祖返り」と呼ばれる特別なアマロたち。 人語を解する彼らとなら、交渉も可能かと……。
77 73 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_050 あなたが去るのは遺憾ですが…… ヴォレクドルフをお訪ねになるのなら、 まず、もっとも大きなアマロに声をかけるとよいでしょう。
78 74 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_051 それがアマロたちの代表にして、宝を有している者です。 眠っているようでしたら、「セト」と名を呼べばいい。 ……皆様の健闘と無事を願っておりますよ。
79 75 TEXT_LUCKMB116_03317_WYDAENC_000_060 ヴォレクドルフをお訪ねになるのなら、 もっとも大きなアマロ「セト」に声をかけるとよいでしょう。 あるいは……ここに残ってくださっても、いいのですよ?
80 76 TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_065 グルル……いちばん大きなアマロを探してる? それなら、もう少し奥まで進んでみろよ!
81 77 TEXT_LUCKMB116_03317_TRAVELLER_000_070 代表のアマロ……ああ、セトのことかな。 彼だったら、そこの塀の向こうさ。
82 78 TEXT_LUCKMB116_03317_SYSTEM_000_080 大柄のアマロが眠っている……。
83 79 TEXT_LUCKMB116_03317_Q1_000_000 何と呼びかける?
84 80 TEXT_LUCKMB116_03317_A1_000_001 カル!
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108 104 TEXT_LUCKMB116_03317_RISPA_000_122 クゥゥ……キゥ……。 ああ、ヒトになでてもらうなんて、いつぶりかなぁ。 ちょっとだけ、ご主人の手を思い出すよ。
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110 106 TEXT_LUCKMB116_03317_RISPA_000_124 ……最後は罪喰いにやられてしまったけれど、 でも、私は今でも、あのヒトを尊敬している。 この地から、いつまでも離れられないくらいにね。
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112 108 TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_0140 あら、あなたも盗掘家か何か? ここにはヒトが喜ぶものは何もないわよ。
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114 110 TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_142 キュゥ……!? ちょ、ちょっと……もうっ……くすぐったいったら! 私はヒトに飼われたことがないから、慣れてないのよ!
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117 113 TEXT_LUCKMB116_03317_EOAN_000_145 その国がなくなったことで、 知恵を持つ個体は減っていったけれど…… たまに、私たちのような「先祖返り」が生まれてくるの。
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121 117 TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_161 グルルル……。
122 118 TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_162 グルルルルル……クゥ! なになに、どうしてオレ、なでられたの!? よくわかんないけど、うれしー!
123 119 TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_163 イル・メグは静かでいいとこだけど、 妖精がイタズラするから、ヒトがあんまり入ってこられない。 こうやって褒めてもらえることもないから、寂しいんだよなー。
124 120 TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_164 ……あ、オレたちも一応妖精か。 ここに「先祖返り」の集う場所をつくろうって決めたときに、 妖精王に従うことを誓って、そうなったんだよ。
125 121 TEXT_LUCKMB116_03317_NIMBUS_000_170 グルルル……。 いつでも、好きなだけ、なでていいからな! 自慢の羽は、今日もふかふかだぞ!
126 122 TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_180 そのご様子…… ここにいるアマロたちについて、ご理解いただけたのですね。
127 123 TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_181 そう、彼らは、この上なく人に好意的なのです。 だからこそ、ティターニアと戦わんとする私たちを、 純粋に心配し、拒んでいるのだと思われます……。
128 124 TEXT_LUCKMB116_03317_URIANGER_000_182 ……なんと困難な問題か。 どうにかして、「水晶の靴」をいただきたいのですが……。
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とすれば、どうにかして、
心配は不要だと証明をするべきだろうが……。"
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でも私たちは「水晶の靴」をもらわないといけないし……。"
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よろしければ一度、あなたひとりで、
「セト」と対話を試みてはもらえませんか……?"
51,"TEXT_LUCKMB117_03318_URIANGER_000_011","最後に大罪喰いを倒すのがあなたである以上、
彼の不安を払拭できるのもまた、あなたしかいないはず。"
52,"TEXT_LUCKMB117_03318_URIANGER_000_012","そして実際に、あなたには事を成すだけの力があるのです。
なればこそ、他人の言葉で飾られることなく、
あなたと彼が向き合うことが、最善の道と心得ます……。"
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まずは、あなたに「セト」と対話していただきたい……。
どうぞよろしくお願いいたします。"
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ここにいる皆の想いを、聞いてくれたようだね。"
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私たちは、キミたちが嫌いだから、
「水晶の靴」を渡さないわけじゃない……。"
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キミは皆をなでただろう……?
たった一度でも、自分をなでてくれたヒトが死ねば悲しいよ。"
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キミにそんな風にいわれると、私は、どうも……。"
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どうしてキミは、妖精王に挑もうとしている……?"
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そして妖精たちは、本質として、積極的に変化しはしまい。
3つの宝だって、何の対価もなしに渡されはしなかっただろう。"
63,"TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_036","……それでもなお城の封印を解き、
恐ろしい妖精王と戦おうとする理由は、何だ……?"
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68,"TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_0037","………………!"
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実力を試させてもらおう……。
力があると証明できたら、「水晶の靴」を渡すことを考えるよ。"
71,"TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_040","……近頃、この周辺に、
はぐれの罪喰いが数匹やってくるようになったんだ。
キミには、そいつらを倒してもらいたい。"
72,"TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_041","そのためにはまず、連中をおびき寄せる必要があるが……
それについては、私に案がある。
昔、ヒトのトモダチと狩りをするときに、よくやった方法だ。"
73,"TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_042","……では、戦いの支度を整えて、東の空き地にきてほしい。
私は先に行っているよ。"
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……何卒、よろしくお願いいたします。"
75,"TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_060","来たね……。
戦いの準備は万全かい?"
76,"TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_061","罪喰いを呼び寄せるのには、私の鳴き声を使う。
飢えた獣なら弱った声で、縄張りを争うような相手なら、
威圧的な声で呼び寄せる……というのが狩りの定石だった。"
77,"TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_062","さあ、さっそくはじめよう……。
キミが開始の合図をくれたら、連中を呼び寄せるよ……!"
78,"TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_070","わかった、いくよ……ッ!"
79,"TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_080","おつかれさま。
……参ったね、揚げ足を取ることもできないくらい、
完璧な勝利だったよ。"
80,"TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_081","ひとまず、ヴォレクドルフに戻ろう。
話の続きは、そのあとで……。"
81,"TEXT_LUCKMB117_03318_THANCRED_000_090","聞いたぞ、お前の方で、セトに話をつけてくれているのだとか。
すまないが、どうにか頼んだ。
……俺の世辞が胡散臭くなるのは、お前も知ってるだろ。"
82,"TEXT_LUCKMB117_03318_RYNE_000_095","アマロの大きな鳴き声が聞こえましたが……大丈夫ですか……?"
83,"TEXT_LUCKMB117_03318_SETO_000_100","改めて、キミの素晴らしい戦いぶりに称賛を。
罪喰い相手でも一向にひるまないところを見ると、
光に抗う力があるというのも、嘘ではなさそうだ……。"
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そして、キミにももうひとつ、頼みたいことがあるんだ。"
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48,"TEXT_LUCKMB118_03319_THANCRED_000_000","聞いたぞ、お前の方で、セトに話をつけてくれているのだとか。
すまないが、どうにか頼んだ。
……俺の世辞が胡散臭くなるのは、お前も知ってるだろ。"
49,"TEXT_LUCKMB118_03319_RYNE_000_005","アマロの大きな鳴き声が聞こえましたが……大丈夫ですか……?"
50,"TEXT_LUCKMB118_03319_URIANGER_000_010","セトが動いたようですね。
……何卒、よろしくお願いいたします。"
51,"TEXT_LUCKMB118_03319_SETO_000_020","これは、キミの力量を見るための試練じゃない。
とても個人的な願いなのだけれど……よければ聞いてほしい。"
52,"TEXT_LUCKMB118_03319_SETO_000_021","私は以前、この地に入り込んできた罪喰いと戦ったときに、
宝物の「<Sheet(EventItem,2002578,0)/>」を落としてしまった。
それも、運悪く「姿見の湖」の上でね……。"
53,"TEXT_LUCKMB118_03319_SETO_000_022","私も仲間たちも、水中深くには潜れないし、
フーア族に頼んだりすれば、
おもしろがって、余計に隠されてしまうかもしれない。"
54,"TEXT_LUCKMB118_03319_SETO_000_023","それで、諦めていたのだけれど……
キミならあれを見つけられるのではないかと、
なんとなく……そう思ったんだ。"
55,"TEXT_LUCKMB118_03319_SETO_000_024","だから、私が宝についての決断をする間に、
湖底で「<Sheet(EventItem,2002578,0)/>」を探してきてはくれないかい……?
無理しない程度でいい、縁がなければ、それはそれで……。"
56,"TEXT_LUCKMB118_03319_SETO_000_030","「<Sheet(EventItem,2002578,0)/>」を落としたのは、
湖の北西あたりだったと思う。
無理はしない程度に……頼んだよ。"
57,"TEXT_LUCKMB118_03319_SYSTEM_000_040","探しているメダルではないようだ……。"
58,"TEXT_LUCKMB118_03319_SETO_000_050","ああ、おかえりなさい。
ごめんね、濡れてしまっただろう。"
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4 0 TEXT_LUCKMB118_03319_SEQ_00 ヴォレクドルフのセトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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52 48 TEXT_LUCKMB118_03319_THANCRED_000_000 聞いたぞ、お前の方で、セトに話をつけてくれているのだとか。 すまないが、どうにか頼んだ。 ……俺の世辞が胡散臭くなるのは、お前も知ってるだろ。
53 49 TEXT_LUCKMB118_03319_RYNE_000_005 アマロの大きな鳴き声が聞こえましたが……大丈夫ですか……?
54 50 TEXT_LUCKMB118_03319_URIANGER_000_010 セトが動いたようですね。 ……何卒、よろしくお願いいたします。
55 51 TEXT_LUCKMB118_03319_SETO_000_020 これは、キミの力量を見るための試練じゃない。 とても個人的な願いなのだけれど……よければ聞いてほしい。
56 52 TEXT_LUCKMB118_03319_SETO_000_021 私は以前、この地に入り込んできた罪喰いと戦ったときに、 宝物の「<Sheet(EventItem,2002578,0)/>」を落としてしまった。 それも、運悪く「姿見の湖」の上でね……。
57 53 TEXT_LUCKMB118_03319_SETO_000_022 私も仲間たちも、水中深くには潜れないし、 フーア族に頼んだりすれば、 おもしろがって、余計に隠されてしまうかもしれない。
58 54 TEXT_LUCKMB118_03319_SETO_000_023 それで、諦めていたのだけれど…… キミならあれを見つけられるのではないかと、 なんとなく……そう思ったんだ。
59 55 TEXT_LUCKMB118_03319_SETO_000_024 だから、私が宝についての決断をする間に、 湖底で「<Sheet(EventItem,2002578,0)/>」を探してきてはくれないかい……? 無理しない程度でいい、縁がなければ、それはそれで……。
60 56 TEXT_LUCKMB118_03319_SETO_000_030 「<Sheet(EventItem,2002578,0)/>」を落としたのは、 湖の北西あたりだったと思う。 無理はしない程度に……頼んだよ。
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0,"TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_00","ヴォレクドルフのセトは、冒険者を思いやっているようだ。"
1,"TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_01","セトから、城への道を聞いた。イル・メグのリェー・ギア城にある「<Sheet(EObj,2009840,0)/>」を調べよう。"
2,"TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_02","<Sheet(EObj,2009840,0)/>の封印が解かれた。城内で待ち受ける、大罪喰いとなった妖精王「ティターニア」を討伐しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_03","ティターニアを倒したことで、イル・メグに夜の闇が戻った。リェー・ギア城を出よう。"
4,"TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_04","新たなティターニアや、妖精たちとともに、ユールモア軍を蹴散らした。イル・メグのリダ・ラーンにいる「ウリエンジェ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_05","ウリエンジェから労われた。こうして、第一世界の正常化に向けて、また一歩前進した闇の戦士たち。気ままな妖精たちとの間に芽生えた絆も、いずれは一行の力となるだろう……多分、きっと、恐らくは。"
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25,"TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_01","大罪喰い「ティターニア」を討伐"
26,"TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_02","大罪喰い「ティターニア」を討伐"
27,"TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_03","ウリエンジェと話す"
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48,"TEXT_LUCKMB119_03320_SETO_000_000","すまないね、私が時間をとらせたから、
何か、差し迫った事態になってしまったようだ。"
49,"TEXT_LUCKMB119_03320_SETO_000_001","こちらはもう、大丈夫。
信じて宝を託したのだから……
キミが無事に帰ることも、もちろん信じているよ。"
50,"TEXT_LUCKMB119_03320_SETO_000_002","さあ、お行き。
ここから南に下ると、城へと続く橋がかかっている。
4つの宝によって、封じられた扉も開くはずだ。"
51,"TEXT_LUCKMB119_03320_SETO_000_010","アルバートには、ついぞ言葉で言えなかったことだけれど……
どうか、無事で……キミの勝利を願っているよ。"
52,"TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_020","大丈夫、その扉の封印は、もう解かれているわ。
あなたが4つの宝を持ってきたことを、
ちゃんとわかっているみたい。"
53,"TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_021","あとは、覚悟を持って開き、勇気をもって飛び込めばいい。
注意してね……知性を失った妖精王は、
すぐに襲い掛かってくるでしょうから……。"
54,"TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_022","……あなたの力で、それを打ち破って、
私たちの王を、還してあげてほしいのだわ。"
55,"TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_023","ねえ、かわいい若木。
妖精の世界は、ヒトの世界ほど、複雑ではないわ。"
56,"TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_024","奪った分だけ与え、失くした分だけ作り、
常に同じだけの価値が巡りつづけている……。"
57,"TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_025","当然、あなたが奪えば、
同じだけ求められることになるでしょう。"
58,"TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_026","けれど、安心して……
あなたには、いつだって、この美しい枝がついているのだわ。"
59,"TEXT_LUCKMB119_03320_ALPHINAUD_000_030","ユールモア軍の足止めが、
ギリギリ間に合ったようでよかったよ。
ランジート将軍、いつかは彼と戦うことになるのだろうか……。"
60,"TEXT_LUCKMB119_03320_ALISAIE_000_035","フェオのこと……正直、見直したわ。
いくら大罪喰いを倒しても、あなたが妖精になっちゃったら、
みんなで途方に暮れていたもの!"
61,"TEXT_LUCKMB119_03320_THANCRED_000_040","ひとまず、おつかれさまだ。
一件落着ってところだが……俺はまた課題を突き付けられたよ。
あのジジイと再戦するまでに、秘策の10や20、ほしいところだ。"
62,"TEXT_LUCKMB119_03320_RYNE_000_045","私も、もっともっと、強くならなきゃ……。
ユールモア軍に負けないように……
次は、一緒に戦えるように……!"
63,"TEXT_LUCKMB119_03320_SULUIN_000_046","もとは<Emphasis>『狂い咲き』</Emphasis>のフェオ=ウルであれ、
祝福を受けたときから、それはティターニア様になるわ。
ああ、私たちの王が戻って来たのね!"
64,"TEXT_LUCKMB119_03320_YSIALA_000_047","私を握り潰そうとした、あのお爺さん……
どこかでまた出会ったら、私に代わって仕返ししておいてね!"
65,"TEXT_LUCKMB119_03320_OULSIGUN_000_048","あははは!
なんて楽しい夜だったんだろう!
逃げていくヒトたちの顔ったら!"
66,"TEXT_LUCKMB119_03320_URIANGER_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
此度は、大罪喰いの討伐、本当におつかれさまでした。"
67,"TEXT_LUCKMB119_03320_URIANGER_000_051","新たにイル・メグ周辺に夜の闇を取り戻せたことは、
第一世界の救済、ひいては第八霊災の阻止に向けての、
大きな進展と言えましょう。"
68,"TEXT_LUCKMB119_03320_URIANGER_000_052","加えて、常には人と沿わずとも、
新たなるティターニアを筆頭に、妖精たちとの絆を得た。
これもまた、いずれ私たちの力となるかもしれません……。"
69,"TEXT_LUCKMB119_03320_URIANGER_000_053","私個人としても、白聖石を造る傍らで得た妖精の知識が、
多少なりあなたの役に立てたのであれば、恐悦至極……。
まさに、我々の大勝利……ですね。"
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4 0 TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_00 ヴォレクドルフのセトは、冒険者を思いやっているようだ。
5 1 TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_01 セトから、城への道を聞いた。イル・メグのリェー・ギア城にある「<Sheet(EObj,2009840,0)/>」を調べよう。
6 2 TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_02 <Sheet(EObj,2009840,0)/>の封印が解かれた。城内で待ち受ける、大罪喰いとなった妖精王「ティターニア」を討伐しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_03 ティターニアを倒したことで、イル・メグに夜の闇が戻った。リェー・ギア城を出よう。
8 4 TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_04 新たなティターニアや、妖精たちとともに、ユールモア軍を蹴散らした。イル・メグのリダ・ラーンにいる「ウリエンジェ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKMB119_03320_SEQ_05 ウリエンジェから労われた。こうして、第一世界の正常化に向けて、また一歩前進した闇の戦士たち。気ままな妖精たちとの間に芽生えた絆も、いずれは一行の力となるだろう……多分、きっと、恐らくは。
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30 26 TEXT_LUCKMB119_03320_TODO_02 大罪喰い「ティターニア」を討伐
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53 49 TEXT_LUCKMB119_03320_SETO_000_001 こちらはもう、大丈夫。 信じて宝を託したのだから…… キミが無事に帰ることも、もちろん信じているよ。
54 50 TEXT_LUCKMB119_03320_SETO_000_002 さあ、お行き。 ここから南に下ると、城へと続く橋がかかっている。 4つの宝によって、封じられた扉も開くはずだ。
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56 52 TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_020 大丈夫、その扉の封印は、もう解かれているわ。 あなたが4つの宝を持ってきたことを、 ちゃんとわかっているみたい。
57 53 TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_021 あとは、覚悟を持って開き、勇気をもって飛び込めばいい。 注意してね……知性を失った妖精王は、 すぐに襲い掛かってくるでしょうから……。
58 54 TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_022 ……あなたの力で、それを打ち破って、 私たちの王を、還してあげてほしいのだわ。
59 55 TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_023 ねえ、かわいい若木。 妖精の世界は、ヒトの世界ほど、複雑ではないわ。
60 56 TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_024 奪った分だけ与え、失くした分だけ作り、 常に同じだけの価値が巡りつづけている……。
61 57 TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_025 当然、あなたが奪えば、 同じだけ求められることになるでしょう。
62 58 TEXT_LUCKMB119_03320_FEOUL_000_026 けれど、安心して…… あなたには、いつだって、この美しい枝がついているのだわ。
63 59 TEXT_LUCKMB119_03320_ALPHINAUD_000_030 ユールモア軍の足止めが、 ギリギリ間に合ったようでよかったよ。 ランジート将軍、いつかは彼と戦うことになるのだろうか……。
64 60 TEXT_LUCKMB119_03320_ALISAIE_000_035 フェオのこと……正直、見直したわ。 いくら大罪喰いを倒しても、あなたが妖精になっちゃったら、 みんなで途方に暮れていたもの!
65 61 TEXT_LUCKMB119_03320_THANCRED_000_040 ひとまず、おつかれさまだ。 一件落着ってところだが……俺はまた課題を突き付けられたよ。 あのジジイと再戦するまでに、秘策の10や20、ほしいところだ。
66 62 TEXT_LUCKMB119_03320_RYNE_000_045 私も、もっともっと、強くならなきゃ……。 ユールモア軍に負けないように…… 次は、一緒に戦えるように……!
67 63 TEXT_LUCKMB119_03320_SULUIN_000_046 もとは<Emphasis>『狂い咲き』</Emphasis>のフェオ=ウルであれ、 祝福を受けたときから、それはティターニア様になるわ。 ああ、私たちの王が戻って来たのね!
68 64 TEXT_LUCKMB119_03320_YSIALA_000_047 私を握り潰そうとした、あのお爺さん…… どこかでまた出会ったら、私に代わって仕返ししておいてね!
69 65 TEXT_LUCKMB119_03320_OULSIGUN_000_048 あははは! なんて楽しい夜だったんだろう! 逃げていくヒトたちの顔ったら!
70 66 TEXT_LUCKMB119_03320_URIANGER_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 此度は、大罪喰いの討伐、本当におつかれさまでした。
71 67 TEXT_LUCKMB119_03320_URIANGER_000_051 新たにイル・メグ周辺に夜の闇を取り戻せたことは、 第一世界の救済、ひいては第八霊災の阻止に向けての、 大きな進展と言えましょう。
72 68 TEXT_LUCKMB119_03320_URIANGER_000_052 加えて、常には人と沿わずとも、 新たなるティターニアを筆頭に、妖精たちとの絆を得た。 これもまた、いずれ私たちの力となるかもしれません……。
73 69 TEXT_LUCKMB119_03320_URIANGER_000_053 私個人としても、白聖石を造る傍らで得た妖精の知識が、 多少なりあなたの役に立てたのであれば、恐悦至極……。 まさに、我々の大勝利……ですね。
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25,"TEXT_LUCKMB120_03321_TODO_01","アリゼーと話す"
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48,"TEXT_LUCKMB120_03321_ALPHINAUD_000_000","ユールモア軍の足止めが、
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ランジート将軍、いつかは彼と戦うことになるのだろうか……。"
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次は、一緒に戦えるように……!"
51,"TEXT_LUCKMB120_03321_URIANGER_000_015","イル・メグでの戦いは終われど、真なる終結はまだ先に……。
無論、私も引き続き、同行させていただきます。"
52,"TEXT_LUCKMB120_03321_THANCRED_000_020","俺からも……本当におつかれさまだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
光の加護があるからってだけじゃない、
お前自身の強さがあってこその勝利だ……さすがだよ。"
53,"TEXT_LUCKMB120_03321_THANCRED_000_021","俺とミンフィリアも、このまま正式に、
「闇の戦士」一行として合流させてくれ。"
54,"TEXT_LUCKMB120_03321_THANCRED_000_022","ふたつの世界を救うために、
そして、俺は俺の役目に決着をつけるために……
一緒に戦わせてほしい。"
55,"TEXT_LUCKMB120_03321_THANCRED_000_023","……ありがとな。
そうと決まれば、とっととクリスタリウムに戻るとしよう。"
56,"TEXT_LUCKMB120_03321_THANCRED_000_024","ユールモア軍が俺たちを追ってきたということは、
クリスタリウムとの戦いを保留にしたか、
早急に決着がついてしまったかだ。"
57,"TEXT_LUCKMB120_03321_THANCRED_000_025","あの街にかぎって後者はないだろうが、状況は気になる。
それに、いつまでもここに突っ立っていたら、
活気づいた妖精たちに、またイタズラされかねないからな。"
58,"TEXT_LUCKMB120_03321_ALPHINAUD_000_030","さて、街の様子はどうだろうか……。"
59,"TEXT_LUCKMB120_03321_THANCRED_000_035","俺たちも、この街に部屋をもらってるんだ。
旅暮らしが続いていて、ほとんど使っていなかったんだが、
これからは役立てられそうだ。"
60,"TEXT_LUCKMB120_03321_RYNE_000_040","もとはといえば、私が捕まったりなんかしたから……。
街の皆さんは、大丈夫でしょうか……?"
61,"TEXT_LUCKMB120_03321_URIANGER_000_045","ふむ、一見したかぎりでは、いつもの賑わいですね……。
私も、用事があればこの街まで来ておりましたが、
ここの活気は、心地よいと感じられます。"
62,"TEXT_LUCKMB120_03321_MYSTERYVOICE_000_047","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!?
ど、どうして急にここへ……!"
63,"TEXT_LUCKMB120_03321_MYSTERYVOICE_000_048","ひとまず、この後の行動は、仲間たちと相談した方がいい。
私の方は、それに合わせて、よしなに進めよう。"
64,"TEXT_LUCKMB120_03321_ALPHINAUD_000_050","歩み寄る……アシエンと……?
彼の言葉は謀略なのか、それとも……。"
65,"TEXT_LUCKMB120_03321_THANCRED_000_055","……気配は、完全に消えたみたいだな。"
66,"TEXT_LUCKMB120_03321_RYNE_000_060","今のが、アシエン……?
サンクレッドたちから、危険な存在として、
伝え聞いてはいたのですが……。"
67,"TEXT_LUCKMB120_03321_URIANGER_000_065","いずれ、アシエンの誰かしらが来るとは思っておりましたが……
アシエン・エメトセルク……オリジナルとは。"
68,"TEXT_LUCKMB120_03321_ALISAIE_000_070","何だったのよ、あいつ……!?
協力関係だなんて、本気で言ってるの……?"
69,"TEXT_LUCKMB120_03321_ALISAIE_000_071","…………駄目ね、一回落ち着いて考えないと。
水晶公のところにも、諸々の報告と、
ユールモア軍の動向確認をしに行かなきゃ。"
70,"TEXT_LUCKMB120_03321_ALISAIE_000_072","だけど、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
それくらいの仕事だったら、私たちだってできる。"
71,"TEXT_LUCKMB120_03321_ALISAIE_000_073","大罪喰い討伐からがんばってたあなたは、
一度休憩するのが、今できる最善の行動ってものだわ。
アシエンのこととか、正しく判断するためにもね。"
72,"TEXT_LUCKMB120_03321_ALISAIE_000_074","だから、報告は任せて、一休みしてきて。
……あとでまた、元気で会いましょ。"
73,"TEXT_LUCKMB120_03321_MYSTERYVOICE_000_075","ふむ……せっかくあなたが戻って来たのに、
招かれざる客まで来てしまったか……。"
74,"TEXT_LUCKMB120_03321_MYSTERYVOICE_000_076","ひとまず、皆から報告を受けておくよ。
その間だけでも……おやすみ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
75,"TEXT_LUCKMB120_03321_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_080","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
実に丁度よいときに、お戻りになられました。"
76,"TEXT_LUCKMB120_03321_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_081","あなたへの差し入れをお預かりしたので、
今しがた、お部屋の方へお届けしておいたのです。
間もなく戻るだろうと言われていましたが、正解でしたね。"
77,"TEXT_LUCKMB120_03321_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_082","このまま、お部屋に向かわれますか?"
78,"TEXT_LUCKMB120_03321_Q1_000_000","「居室」で休みますか?"
79,"TEXT_LUCKMB120_03321_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_083","承知いたしました。
せっかくの差し入れもあるのです、
ごゆっくり、お過ごしくださいませ……。"
80,"TEXT_LUCKMB120_03321_SULUIN_000_016","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_LUCKMB120_03321_TODO_00 クリスタリウムのアリゼーと話す
29 25 TEXT_LUCKMB120_03321_TODO_01 アリゼーと話す
30 26 TEXT_LUCKMB120_03321_TODO_02 ペンダント居住館の管理人と話す
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2,"TEXT_LUCKMC101_03322_SEQ_02","仲間たちと手分けして、大罪喰いの捜索を行うことになった。星見の間の「水晶公」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMC101_03322_SEQ_03","水晶公から、ヤ・シュトラへの手土産について聞いた。レイクランドのジョッブ砦にいる「ウリエンジェ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMC101_03322_SEQ_04","ウリエンジェと話した。水晶公の言っていた石板を探し、ヤ・シュトラの待つラケティカ大森林を目指そう!"
5,"TEXT_LUCKMC101_03322_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKMC101_03322_SEQ_06",""
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24,"TEXT_LUCKMC101_03322_TODO_00","星見の間に向かう"
25,"TEXT_LUCKMC101_03322_TODO_01","水晶公と話す"
26,"TEXT_LUCKMC101_03322_TODO_02","ジョッブ砦のウリエンジェと話す"
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48,"TEXT_LUCKMC101_03322_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_000","おや、お目覚めになられたのですね。
公からの差し入れも、お気に召しましたでしょうか?"
49,"TEXT_LUCKMC101_03322_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_001","お仲間の皆様から、疲れがとれたら、
「星見の間」に集合してほしいと伝言を承っております。
お気をつけて、いってらっしゃいませ。"
50,"TEXT_LUCKMC101_03322_ALPHINAUD_000_010","以前、コルシア島に滞在していたときも、
大罪喰いの居所について、調べなかったわけではないんだ。
ただ、これといった成果はなくてね……。"
51,"TEXT_LUCKMC101_03322_ALPHINAUD_000_011","今回は調べ方を変えてみるつもりだが、
そう簡単には成果が出せないかもしれない。
水晶公の補佐もあるし、深入りしすぎないように気を付けるよ。"
52,"TEXT_LUCKMC101_03322_ALISAIE_000_015","さて、私はアム・アレーンのどこから捜索しようかしら。
まだ行っていない廃墟がいくつかあったはずだから、
そこから当たってみるか……。"
53,"TEXT_LUCKMC101_03322_THANCRED_000_020","ラケティカ大森林は、とにかく広いんだ。
俺とミンフィリアも、その一角に滞在したことはあるが、
正面切って拠点を訪ねるのは初めてかもしれないな。"
54,"TEXT_LUCKMC101_03322_RYNE_000_025","ヤ・シュトラさん……どんな人なんでしょう?"
55,"TEXT_LUCKMC101_03322_URIANGER_000_030","かの地への案内役、承りました。
道すがら、こちらでのヤ・シュトラの状況について、
お話するといたしましょう。"
56,"TEXT_LUCKMC101_03322_MYSTERYVOICE_000_040","では、それぞれ支度が整い次第、出立するとしよう。"
57,"TEXT_LUCKMC101_03322_MYSTERYVOICE_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちは、大森林に入る前に、
レイクランドの「ジョッブ砦」に立ち寄ってほしい。"
58,"TEXT_LUCKMC101_03322_MYSTERYVOICE_000_042","そこには、光耀教会と呼ばれる、
「光の氾濫」以前に盛んに信仰されていた教会の、遺跡がある。"
59,"TEXT_LUCKMC101_03322_MYSTERYVOICE_000_043","今はもう立ち入る者もいないが……
礼拝所の祭壇の中に、ある石板が置かれているはずだ。
それを回収して、ヤ・シュトラへの手土産にするといい。"
60,"TEXT_LUCKMC101_03322_URIANGER_000_044","ふむ……。
それでは、私たちは、その「ジョッブ砦」で、
再度合流するといたしましょう。"
61,"TEXT_LUCKMC101_03322_MYSTERYVOICE_000_050","私たちも、じきここを発とう。
件の石板があるのは、ジョッブ砦にある教会跡の祭壇の中だ。
ヤ・シュトラが気に入ってくれることを祈っているよ。"
62,"TEXT_LUCKMC101_03322_THANCRED_000_055","この砦、もう少し警備を厚くした方がいいかもしれないな。
はぐれ罪喰いの討伐には十分かもしれないが、
ユールモア軍が、再進攻してくる可能性だってあるんだ。"
63,"TEXT_LUCKMC101_03322_THANCRED_000_056","衛兵の数はかぎられているとしても、罠を張る方法もある。
折を見て、ライナに進言してみるか……。"
64,"TEXT_LUCKMC101_03322_RYNE_000_060","光耀教会の廃墟なら、旅先でもいくつか見たことがあります。
窓の形が、ちょっとだけ、かわいいんです。"
65,"TEXT_LUCKMC101_03322_URIANGER_000_070","お待ちしておりました。
この砦の北に、ラケティカ大森林へと続く道がございます。"
66,"TEXT_LUCKMC101_03322_URIANGER_000_071","しかしまずは、水晶公に言われたとおり、
手土産にせし石板を探すことにいたしましょう。"
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4 0 TEXT_LUCKMC101_03322_SEQ_00 ペンダント居住館の管理人は、にこやかな様子だ。
5 1 TEXT_LUCKMC101_03322_SEQ_01 ペンダント居住館の管理人から、伝言を聞いた。クリスタリウムの「星見の間」に向かおう。
6 2 TEXT_LUCKMC101_03322_SEQ_02 仲間たちと手分けして、大罪喰いの捜索を行うことになった。星見の間の「水晶公」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMC101_03322_SEQ_03 水晶公から、ヤ・シュトラへの手土産について聞いた。レイクランドのジョッブ砦にいる「ウリエンジェ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMC101_03322_SEQ_04 ウリエンジェと話した。水晶公の言っていた石板を探し、ヤ・シュトラの待つラケティカ大森林を目指そう!
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28 24 TEXT_LUCKMC101_03322_TODO_00 星見の間に向かう
29 25 TEXT_LUCKMC101_03322_TODO_01 水晶公と話す
30 26 TEXT_LUCKMC101_03322_TODO_02 ジョッブ砦のウリエンジェと話す
31 27 TEXT_LUCKMC101_03322_TODO_03
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52 48 TEXT_LUCKMC101_03322_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_000 おや、お目覚めになられたのですね。 公からの差し入れも、お気に召しましたでしょうか?
53 49 TEXT_LUCKMC101_03322_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_001 お仲間の皆様から、疲れがとれたら、 「星見の間」に集合してほしいと伝言を承っております。 お気をつけて、いってらっしゃいませ。
54 50 TEXT_LUCKMC101_03322_ALPHINAUD_000_010 以前、コルシア島に滞在していたときも、 大罪喰いの居所について、調べなかったわけではないんだ。 ただ、これといった成果はなくてね……。
55 51 TEXT_LUCKMC101_03322_ALPHINAUD_000_011 今回は調べ方を変えてみるつもりだが、 そう簡単には成果が出せないかもしれない。 水晶公の補佐もあるし、深入りしすぎないように気を付けるよ。
56 52 TEXT_LUCKMC101_03322_ALISAIE_000_015 さて、私はアム・アレーンのどこから捜索しようかしら。 まだ行っていない廃墟がいくつかあったはずだから、 そこから当たってみるか……。
57 53 TEXT_LUCKMC101_03322_THANCRED_000_020 ラケティカ大森林は、とにかく広いんだ。 俺とミンフィリアも、その一角に滞在したことはあるが、 正面切って拠点を訪ねるのは初めてかもしれないな。
58 54 TEXT_LUCKMC101_03322_RYNE_000_025 ヤ・シュトラさん……どんな人なんでしょう?
59 55 TEXT_LUCKMC101_03322_URIANGER_000_030 かの地への案内役、承りました。 道すがら、こちらでのヤ・シュトラの状況について、 お話するといたしましょう。
60 56 TEXT_LUCKMC101_03322_MYSTERYVOICE_000_040 では、それぞれ支度が整い次第、出立するとしよう。
61 57 TEXT_LUCKMC101_03322_MYSTERYVOICE_000_041 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちは、大森林に入る前に、 レイクランドの「ジョッブ砦」に立ち寄ってほしい。
62 58 TEXT_LUCKMC101_03322_MYSTERYVOICE_000_042 そこには、光耀教会と呼ばれる、 「光の氾濫」以前に盛んに信仰されていた教会の、遺跡がある。
63 59 TEXT_LUCKMC101_03322_MYSTERYVOICE_000_043 今はもう立ち入る者もいないが…… 礼拝所の祭壇の中に、ある石板が置かれているはずだ。 それを回収して、ヤ・シュトラへの手土産にするといい。
64 60 TEXT_LUCKMC101_03322_URIANGER_000_044 ふむ……。 それでは、私たちは、その「ジョッブ砦」で、 再度合流するといたしましょう。
65 61 TEXT_LUCKMC101_03322_MYSTERYVOICE_000_050 私たちも、じきここを発とう。 件の石板があるのは、ジョッブ砦にある教会跡の祭壇の中だ。 ヤ・シュトラが気に入ってくれることを祈っているよ。
66 62 TEXT_LUCKMC101_03322_THANCRED_000_055 この砦、もう少し警備を厚くした方がいいかもしれないな。 はぐれ罪喰いの討伐には十分かもしれないが、 ユールモア軍が、再進攻してくる可能性だってあるんだ。
67 63 TEXT_LUCKMC101_03322_THANCRED_000_056 衛兵の数はかぎられているとしても、罠を張る方法もある。 折を見て、ライナに進言してみるか……。
68 64 TEXT_LUCKMC101_03322_RYNE_000_060 光耀教会の廃墟なら、旅先でもいくつか見たことがあります。 窓の形が、ちょっとだけ、かわいいんです。
69 65 TEXT_LUCKMC101_03322_URIANGER_000_070 お待ちしておりました。 この砦の北に、ラケティカ大森林へと続く道がございます。
70 66 TEXT_LUCKMC101_03322_URIANGER_000_071 しかしまずは、水晶公に言われたとおり、 手土産にせし石板を探すことにいたしましょう。
+127
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0,"TEXT_LUCKMC102_03323_SEQ_00","ジョッブ砦のウリエンジェは、この地について考えを巡らせているようだ。"
1,"TEXT_LUCKMC102_03323_SEQ_01",""
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24,"TEXT_LUCKMC102_03323_TODO_00","<Sheet(EObj,2009861,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_LUCKMC102_03323_TODO_01","<Sheet(EObj,2009861,0)/>から、石板を捜索"
26,"TEXT_LUCKMC102_03323_TODO_02","ウリエンジェと話す"
27,"TEXT_LUCKMC102_03323_TODO_03",""
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48,"TEXT_LUCKMC102_03323_THANCRED_000_000","この砦、もう少し警備を厚くした方がいいかもしれないな。
はぐれ罪喰いの討伐には十分かもしれないが、
ユールモア軍が、再進攻してくる可能性だってあるんだ。"
49,"TEXT_LUCKMC102_03323_THANCRED_000_001","衛兵の数はかぎられているとしても、罠を張る方法もある。
折を見て、ライナに進言してみるか……。"
50,"TEXT_LUCKMC102_03323_RYNE_000_005","光耀教会の廃墟なら、旅先でもいくつか見たことがあります。
窓の形が、ちょっとだけ、かわいいんです。"
51,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_010","さて……ここジョッブ砦も含め、
レイクランドに点在する衛兵団の拠点の多くは、
かつて栄えた「レイクランド連邦」の建物を流用しています。"
52,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_011","そして光耀教会というのは、レイクランド連邦をはじめ、
各地で信仰されていた、光の神を祀る教会です。"
53,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_100_011","「光の氾濫」以降、光の神への信仰は急速に廃れていきました。
そのことは「罪喰い」という言葉の由来にも表れています。"
54,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_110_011","あの異形が何であり、なぜ自分たちが苦難に見舞われるのか……
その答えを、いかなる信仰の中にも見いだせなかった人々は、
「人の持つ罪を喰いに来たのだ」と考えるようにしたのです。"
55,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_012","そうして既存の神や信仰が廃れていく中で、
代わりに興ったのが、失われし闇を尊ぶ信仰です。"
56,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_013","それこそが、これより向かうラケティカ大森林と、
深く関係しているものなのですが……
続きは、またのちほど、お話しするといたしましょう。"
57,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_014","さあ、まずは水晶公の言っていた、光耀教会の礼拝所へ……。"
58,"TEXT_LUCKMC102_03323_THANCRED_000_020","広い拠点でもなし、教会を見落とすはずはないと思うが……。"
59,"TEXT_LUCKMC102_03323_RYNE_000_025","教会はどこだろう……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、あのかわいい窓、
見てもらいたいのにな……。"
60,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_030","ふむ、珍しい様式ではありますが、もしやこの階段の下が……。"
61,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_040","……ああ、この場所で間違いなさそうですね。"
62,"TEXT_LUCKMC102_03323_RYNE_000_041","ここはまだ、ずいぶん内装が残っているんですね。"
63,"TEXT_LUCKMC102_03323_RYNE_000_042","光耀教会というと、壁すら崩れた廃墟になっているところが、
ほとんどだったから……。"
64,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_043","確かに、ここは地下ゆえか、建物の保存状態がいいですが……
装飾については、光耀教会のそれではありません。"
65,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_044","さきほど、光の神への信仰に代わって、
闇を尊ぶ人々が現れたと、お話ししましたね。"
66,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_045","「光の氾濫」以降、この礼拝所は、
そういった人々……「夜の民」の集会場として、
使われていたのではないかと推測します。"
67,"TEXT_LUCKMC102_03323_THANCRED_000_046","「夜の民」というと、ラケティカ大森林の最大勢力だな。"
68,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_047","ええ……。
興った当初は各地に散っていたそうですが、
今は皆、あの森につどって生活をしています。"
69,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_048","彼らの暮らしには、独自の規範がある……。
そのため、過去何度かユールモアからの勧誘を受けつつも、
傘下に入ることを拒否し、独立を保っているようです。"
70,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_049","そして、ヤ・シュトラもまた……
かの森に、「夜の民」の協力者として滞在しています。"
71,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_050","無論、水晶公も、それらの事情はご存知です。
なればこそ、この礼拝所に隠された石板を彼女に渡すことには、
手土産以上の意味があるのではないかと、私は考えます。"
72,"TEXT_LUCKMC102_03323_THANCRED_000_051","だったら、見つかりませんでしたとは言えないな。
さっそく、探してみるとしよう。"
73,"TEXT_LUCKMC102_03323_THANCRED_000_060","さて、水晶公は何と言っていたか……。"
74,"TEXT_LUCKMC102_03323_RYNE_000_065","ちょっと、暗いですね……。
上で蝋燭をわけてもらった方がいいでしょうか……?"
75,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_070","ふむ……これが祭壇だと思われますが、
「夜の民」の代表的な祭具である、水鏡がありませんね。
移動するときに、それだけ持ち去ったのでしょうか……。"
76,"TEXT_LUCKMC102_03323_SYSTEM_000_080","「石板」の捜索を開始します。
それらしきものを発見したら、ズームをしてから、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!"
77,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_082","石板がこの中に……?
調べさせていただきます。"
78,"TEXT_LUCKMC102_03323_THANCRED_000_090","目的の石板だといいが……。"
79,"TEXT_LUCKMC102_03323_RYNE_000_095","こんな暗がりから見つけるなんて、すごいです……!"
80,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
祭壇の中に、確かに古びた石板がございました。"
81,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_101","表面に刻まれているのは、古代ロンカ文字と見受けます。
そして、ロンカとは、
かつてラケティカ大森林に根差した文明……。"
82,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_102","ええ、間違いありません……この謎と叡智に満ちた石板こそ、
真実の探求者たるヤ・シュトラにふさわしき手土産でしょう。"
83,"TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_103","さすが……熟練の冒険者と呼ぶにふさわしき、
お見事な手際でございました。"
84,"TEXT_LUCKMC102_03323_SYSTEM_000_081","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKMC102_03323_SEQ_00 ジョッブ砦のウリエンジェは、この地について考えを巡らせているようだ。
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6 2 TEXT_LUCKMC102_03323_SEQ_02
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28 24 TEXT_LUCKMC102_03323_TODO_00 <Sheet(EObj,2009861,0)/>で見渡す
29 25 TEXT_LUCKMC102_03323_TODO_01 <Sheet(EObj,2009861,0)/>から、石板を捜索
30 26 TEXT_LUCKMC102_03323_TODO_02 ウリエンジェと話す
31 27 TEXT_LUCKMC102_03323_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKMC102_03323_TODO_04
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51 47 TEXT_LUCKMC102_03323_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMC102_03323_THANCRED_000_000 この砦、もう少し警備を厚くした方がいいかもしれないな。 はぐれ罪喰いの討伐には十分かもしれないが、 ユールモア軍が、再進攻してくる可能性だってあるんだ。
53 49 TEXT_LUCKMC102_03323_THANCRED_000_001 衛兵の数はかぎられているとしても、罠を張る方法もある。 折を見て、ライナに進言してみるか……。
54 50 TEXT_LUCKMC102_03323_RYNE_000_005 光耀教会の廃墟なら、旅先でもいくつか見たことがあります。 窓の形が、ちょっとだけ、かわいいんです。
55 51 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_010 さて……ここジョッブ砦も含め、 レイクランドに点在する衛兵団の拠点の多くは、 かつて栄えた「レイクランド連邦」の建物を流用しています。
56 52 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_011 そして光耀教会というのは、レイクランド連邦をはじめ、 各地で信仰されていた、光の神を祀る教会です。
57 53 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_100_011 「光の氾濫」以降、光の神への信仰は急速に廃れていきました。 そのことは「罪喰い」という言葉の由来にも表れています。
58 54 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_110_011 あの異形が何であり、なぜ自分たちが苦難に見舞われるのか…… その答えを、いかなる信仰の中にも見いだせなかった人々は、 「人の持つ罪を喰いに来たのだ」と考えるようにしたのです。
59 55 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_012 そうして既存の神や信仰が廃れていく中で、 代わりに興ったのが、失われし闇を尊ぶ信仰です。
60 56 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_013 それこそが、これより向かうラケティカ大森林と、 深く関係しているものなのですが…… 続きは、またのちほど、お話しするといたしましょう。
61 57 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_014 さあ、まずは水晶公の言っていた、光耀教会の礼拝所へ……。
62 58 TEXT_LUCKMC102_03323_THANCRED_000_020 広い拠点でもなし、教会を見落とすはずはないと思うが……。
63 59 TEXT_LUCKMC102_03323_RYNE_000_025 教会はどこだろう……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、あのかわいい窓、 見てもらいたいのにな……。
64 60 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_030 ふむ、珍しい様式ではありますが、もしやこの階段の下が……。
65 61 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_040 ……ああ、この場所で間違いなさそうですね。
66 62 TEXT_LUCKMC102_03323_RYNE_000_041 ここはまだ、ずいぶん内装が残っているんですね。
67 63 TEXT_LUCKMC102_03323_RYNE_000_042 光耀教会というと、壁すら崩れた廃墟になっているところが、 ほとんどだったから……。
68 64 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_043 確かに、ここは地下ゆえか、建物の保存状態がいいですが…… 装飾については、光耀教会のそれではありません。
69 65 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_044 さきほど、光の神への信仰に代わって、 闇を尊ぶ人々が現れたと、お話ししましたね。
70 66 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_045 「光の氾濫」以降、この礼拝所は、 そういった人々……「夜の民」の集会場として、 使われていたのではないかと推測します。
71 67 TEXT_LUCKMC102_03323_THANCRED_000_046 「夜の民」というと、ラケティカ大森林の最大勢力だな。
72 68 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_047 ええ……。 興った当初は各地に散っていたそうですが、 今は皆、あの森につどって生活をしています。
73 69 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_048 彼らの暮らしには、独自の規範がある……。 そのため、過去何度かユールモアからの勧誘を受けつつも、 傘下に入ることを拒否し、独立を保っているようです。
74 70 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_049 そして、ヤ・シュトラもまた…… かの森に、「夜の民」の協力者として滞在しています。
75 71 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_050 無論、水晶公も、それらの事情はご存知です。 なればこそ、この礼拝所に隠された石板を彼女に渡すことには、 手土産以上の意味があるのではないかと、私は考えます。
76 72 TEXT_LUCKMC102_03323_THANCRED_000_051 だったら、見つかりませんでしたとは言えないな。 さっそく、探してみるとしよう。
77 73 TEXT_LUCKMC102_03323_THANCRED_000_060 さて、水晶公は何と言っていたか……。
78 74 TEXT_LUCKMC102_03323_RYNE_000_065 ちょっと、暗いですね……。 上で蝋燭をわけてもらった方がいいでしょうか……?
79 75 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_070 ふむ……これが祭壇だと思われますが、 「夜の民」の代表的な祭具である、水鏡がありませんね。 移動するときに、それだけ持ち去ったのでしょうか……。
80 76 TEXT_LUCKMC102_03323_SYSTEM_000_080 「石板」の捜索を開始します。 それらしきものを発見したら、ズームをしてから、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!
81 77 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_082 石板がこの中に……? 調べさせていただきます。
82 78 TEXT_LUCKMC102_03323_THANCRED_000_090 目的の石板だといいが……。
83 79 TEXT_LUCKMC102_03323_RYNE_000_095 こんな暗がりから見つけるなんて、すごいです……!
84 80 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… 祭壇の中に、確かに古びた石板がございました。
85 81 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_101 表面に刻まれているのは、古代ロンカ文字と見受けます。 そして、ロンカとは、 かつてラケティカ大森林に根差した文明……。
86 82 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_102 ええ、間違いありません……この謎と叡智に満ちた石板こそ、 真実の探求者たるヤ・シュトラにふさわしき手土産でしょう。
87 83 TEXT_LUCKMC102_03323_URIANGER_000_103 さすが……熟練の冒険者と呼ぶにふさわしき、 お見事な手際でございました。
88 84 TEXT_LUCKMC102_03323_SYSTEM_000_081 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_00","光耀教会のウリエンジェは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_01","ウリエンジェから、ヤ・シュトラがマトーヤを名乗っていることを聞いた。ジョッブ砦の北東にある門にいる「ミルカント」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_02","ミルカントと話した。"
3,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_03","ラケティカ大森林に到着した。入口付近の「ウリエンジェ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_04","ウリエンジェと話した。ラケティカ大森林のゴーンの砦にある「<Sheet(EObj,2009862,0)/>」で見渡そう。"
5,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_05","夜の民と邂逅した。ゴーンの砦の「ヤ・シュトラ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_06","ヤ・シュトラから案内を受けることになった。ラケティカ大森林のスリザーバウ付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_07","ヤ・シュトラから洞窟の中へと誘われた。スリザーバウの「ヤ・シュトラ」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_08","夜の民の拠点、スリザーバウの紹介を受けた。水晶公から託された石板は、大罪喰い捜索の助けとなるのだろうか。スリザーバウで過ごしながら、解読結果を待とう。"
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24,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_00","ミルカントと話す"
25,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_01","ミルカントと話す"
26,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_02","ウリエンジェと話す"
27,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_03","<Sheet(EObj,2009862,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_04","ヤ・シュトラと話す"
29,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_05","ヤ・シュトラと再度話す"
30,"TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_06","ヤ・シュトラとさらに話す"
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48,"TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_000","お前のおかげで、準備は万全だな。"
49,"TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_005","古代ロンカ文字の石板……。
それがお土産になるなんて、ヤ・シュトラさんは、
とても博学な方なんですね……?"
50,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_010","それでは、石板を携えて、
ラケティカ大森林を目指したいのですが……
最後にもうひとつだけ。"
51,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_011","「夜の民」は、名を光のもとに晒すべからず……。
ゆえに、彼らは普段、本名ではなく通称を用います。"
52,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_012","通称には、親類や先祖の名を借りるのが常だとか。
然れば、ヤ・シュトラもまた、
彼らの前ではこう名乗っています……。"
53,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_013","魔女「マトーヤ」と……。
皆さんも、かの民の前では、彼女をそうお呼びください。"
54,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_014","……では、出発いたしましょう。
大森林方面へは、北東の門から進みます。
番兵に声をかければ、通していただけるはずです。"
55,"TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_020","いよいよか……。
俺も、ヤ・シュトラに……マトーヤに会うのは久々だ。"
56,"TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_025","門を越えるときって、少し、緊張します……。"
57,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_030","この先でヤ・シュトラと再会できたとて、
「なぜマトーヤなのか」と問うてはいけません。
恐らくは……藪蛇、というものです……。"
58,"TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_040","おや、皆さんお揃いで……。
ラケティカ大森林の方へ行かれるのですか?"
59,"TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_041","承知いたしました。
開門しますので、少々お待ちください!"
60,"TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_050","ラケティカ大森林の方へ向かわれますか?"
61,"TEXT_LUCKMC103_03324_Q1_000_051","「ラケティカ大森林」へ移動しますか?"
62,"TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_060","どうぞ、お通りください!"
63,"TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_065","はぁ……そいつの動向は、お前も警戒しておいてくれ。"
64,"TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_070","だ、大丈夫です……!
アシエンが出てきたら、注意しないと体を乗っ取られるって、
サンクレッドから教わっています……!"
65,"TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_075","うん? どうして私に話しかける。
面倒だな、好きに進めと言っているだろうに……。"
66,"TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_076","しかしまあ、お前がアシエンに興味を持つのは悪くない傾向だ。
どれ、質問のひとつくらいなら、答えないでもないぞ?"
67,"TEXT_LUCKMC103_03324_Q2_000_000","何と言う?"
68,"TEXT_LUCKMC103_03324_A2_000_001","なぜその姿に……?"
69,"TEXT_LUCKMC103_03324_A2_000_002","聞きたいことはない"
70,"TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_077","ああ、そんなことか。
私たちアシエンは、いわば水……
肉体というのは、入れ替え可能な器にすぎない。"
71,"TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_078","そして、奪い取った肉体を、そのままの形で使う奴もいれば、
再創造して、己の好きに作り変える奴もいる……。"
72,"TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_079","私は、仕事で変えざるを得ないタイミングがくるまでは、
極力同じ容姿を使い続けるようにしているからな。
この世界の「適当な誰か」を、使い慣れたソルに変えたわけだ。"
73,"TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_080","対して、器にほとんど調整をほどこさなかったのが、
お前たちが殺したラハブレアだ。"
74,"TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_081","いやぁ……あれだけ姿かたちを変えると、
普通、自己ってものが崩れてくるものなんだがな……
よくやったもんだよ、あの爺さん。"
75,"TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_082","なら声をかけるな!
さてはあれか? 沈黙に耐えられないタイプか。
面倒な英雄様め……。"
76,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_090","エメトセルクが姿を現したのは、予想外ですが……
彼の、この森に対する洞察は、正しいと言えるでしょう。"
77,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_091","ここもまた、罪喰いの脅威にさらされ続けている土地。
とくに、2年ほど前の襲撃は、すさまじい被害を出しました。"
78,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_092","「夜の民」の指導者である導師たちも、大半が戦死……。
あわや壊滅というところをヤ・シュトラが救ったことで、
彼女は導き手として迎えられたのです……。"
79,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_093","では、ひとまず、最寄りの「夜の民」の拠点……
「ゴーンの砦」へご案内いたしましょう。"
80,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_094","2年前の襲撃で焼け落ちた砦ではありますが、
修復されているかもしれません。"
81,"TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_100","ずいぶんと手ひどく燃えたようだな。"
82,"TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_105","誰もいないみたいですね……?"
83,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_110","ふむ……。"
84,"TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_115","あのな……そういちいち私に構うな。
とっとと話を進めたらどうだ。"
85,"TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_120","誤解が解けて、何よりだ。
エメトセルクの野郎については……どうせ近くにはいるんだろう。
引き続き、気には留めておいた方がよさそうだ。"
86,"TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_125","この人が、マトーヤさん……。
綺麗で、強そうな人です……!"
87,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_130","…………。"
88,"TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_140","さて……落ち着いて話をするためにも、
今使っている拠点に移動した方がよさそうね。"
89,"TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_141","ここから北東に、道なりに歩いてきて頂戴。
そのうち洞窟に行き当たるから……その前で待っているわ。"
90,"TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_150","どう、迷いはしなかった?
この森は、樹齢千年を越える木々が、複雑に絡み合ってる……。
気軽に道から逸れない方が賢明よ。"
91,"TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_151","それじゃあ、私たちも中に入るとしましょう。"
92,"TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_160","ひとまず腰を落ち着けられそうな場所に到着、だな……。"
93,"TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_165","わぁ……大きな木の根……!
扉の先は、どうなっているんでしょうか……?"
94,"TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_170","なるほど……今はこちらの拠点が、
主な住まいになっているようですね。"
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2 #
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4 0 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_00 光耀教会のウリエンジェは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_01 ウリエンジェから、ヤ・シュトラがマトーヤを名乗っていることを聞いた。ジョッブ砦の北東にある門にいる「ミルカント」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_02 ミルカントと話した。
7 3 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_03 ラケティカ大森林に到着した。入口付近の「ウリエンジェ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_04 ウリエンジェと話した。ラケティカ大森林のゴーンの砦にある「<Sheet(EObj,2009862,0)/>」で見渡そう。
9 5 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_05 夜の民と邂逅した。ゴーンの砦の「ヤ・シュトラ」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_06 ヤ・シュトラから案内を受けることになった。ラケティカ大森林のスリザーバウ付近にいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_07 ヤ・シュトラから洞窟の中へと誘われた。スリザーバウの「ヤ・シュトラ」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_08 夜の民の拠点、スリザーバウの紹介を受けた。水晶公から託された石板は、大罪喰い捜索の助けとなるのだろうか。スリザーバウで過ごしながら、解読結果を待とう。
13 9 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_11
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27 23 TEXT_LUCKMC103_03324_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_00 ミルカントと話す
29 25 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_01 ミルカントと話す
30 26 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_02 ウリエンジェと話す
31 27 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_03 <Sheet(EObj,2009862,0)/>で見渡す
32 28 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_04 ヤ・シュトラと話す
33 29 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_05 ヤ・シュトラと再度話す
34 30 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_06 ヤ・シュトラとさらに話す
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51 47 TEXT_LUCKMC103_03324_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_000 お前のおかげで、準備は万全だな。
53 49 TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_005 古代ロンカ文字の石板……。 それがお土産になるなんて、ヤ・シュトラさんは、 とても博学な方なんですね……?
54 50 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_010 それでは、石板を携えて、 ラケティカ大森林を目指したいのですが…… 最後にもうひとつだけ。
55 51 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_011 「夜の民」は、名を光のもとに晒すべからず……。 ゆえに、彼らは普段、本名ではなく通称を用います。
56 52 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_012 通称には、親類や先祖の名を借りるのが常だとか。 然れば、ヤ・シュトラもまた、 彼らの前ではこう名乗っています……。
57 53 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_013 魔女「マトーヤ」と……。 皆さんも、かの民の前では、彼女をそうお呼びください。
58 54 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_014 ……では、出発いたしましょう。 大森林方面へは、北東の門から進みます。 番兵に声をかければ、通していただけるはずです。
59 55 TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_020 いよいよか……。 俺も、ヤ・シュトラに……マトーヤに会うのは久々だ。
60 56 TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_025 門を越えるときって、少し、緊張します……。
61 57 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_030 この先でヤ・シュトラと再会できたとて、 「なぜマトーヤなのか」と問うてはいけません。 恐らくは……藪蛇、というものです……。
62 58 TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_040 おや、皆さんお揃いで……。 ラケティカ大森林の方へ行かれるのですか?
63 59 TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_041 承知いたしました。 開門しますので、少々お待ちください!
64 60 TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_050 ラケティカ大森林の方へ向かわれますか?
65 61 TEXT_LUCKMC103_03324_Q1_000_051 「ラケティカ大森林」へ移動しますか?
66 62 TEXT_LUCKMC103_03324_MYRCANT_000_060 どうぞ、お通りください!
67 63 TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_065 はぁ……そいつの動向は、お前も警戒しておいてくれ。
68 64 TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_070 だ、大丈夫です……! アシエンが出てきたら、注意しないと体を乗っ取られるって、 サンクレッドから教わっています……!
69 65 TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_075 うん? どうして私に話しかける。 面倒だな、好きに進めと言っているだろうに……。
70 66 TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_076 しかしまあ、お前がアシエンに興味を持つのは悪くない傾向だ。 どれ、質問のひとつくらいなら、答えないでもないぞ?
71 67 TEXT_LUCKMC103_03324_Q2_000_000 何と言う?
72 68 TEXT_LUCKMC103_03324_A2_000_001 なぜその姿に……?
73 69 TEXT_LUCKMC103_03324_A2_000_002 聞きたいことはない
74 70 TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_077 ああ、そんなことか。 私たちアシエンは、いわば水…… 肉体というのは、入れ替え可能な器にすぎない。
75 71 TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_078 そして、奪い取った肉体を、そのままの形で使う奴もいれば、 再創造して、己の好きに作り変える奴もいる……。
76 72 TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_079 私は、仕事で変えざるを得ないタイミングがくるまでは、 極力同じ容姿を使い続けるようにしているからな。 この世界の「適当な誰か」を、使い慣れたソルに変えたわけだ。
77 73 TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_080 対して、器にほとんど調整をほどこさなかったのが、 お前たちが殺したラハブレアだ。
78 74 TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_081 いやぁ……あれだけ姿かたちを変えると、 普通、自己ってものが崩れてくるものなんだがな…… よくやったもんだよ、あの爺さん。
79 75 TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_082 なら声をかけるな! さてはあれか? 沈黙に耐えられないタイプか。 面倒な英雄様め……。
80 76 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_090 エメトセルクが姿を現したのは、予想外ですが…… 彼の、この森に対する洞察は、正しいと言えるでしょう。
81 77 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_091 ここもまた、罪喰いの脅威にさらされ続けている土地。 とくに、2年ほど前の襲撃は、すさまじい被害を出しました。
82 78 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_092 「夜の民」の指導者である導師たちも、大半が戦死……。 あわや壊滅というところをヤ・シュトラが救ったことで、 彼女は導き手として迎えられたのです……。
83 79 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_093 では、ひとまず、最寄りの「夜の民」の拠点…… 「ゴーンの砦」へご案内いたしましょう。
84 80 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_094 2年前の襲撃で焼け落ちた砦ではありますが、 修復されているかもしれません。
85 81 TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_100 ずいぶんと手ひどく燃えたようだな。
86 82 TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_105 誰もいないみたいですね……?
87 83 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_110 ふむ……。
88 84 TEXT_LUCKMC103_03324_EMETSELCH_000_115 あのな……そういちいち私に構うな。 とっとと話を進めたらどうだ。
89 85 TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_120 誤解が解けて、何よりだ。 エメトセルクの野郎については……どうせ近くにはいるんだろう。 引き続き、気には留めておいた方がよさそうだ。
90 86 TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_125 この人が、マトーヤさん……。 綺麗で、強そうな人です……!
91 87 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_130 …………。
92 88 TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_140 さて……落ち着いて話をするためにも、 今使っている拠点に移動した方がよさそうね。
93 89 TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_141 ここから北東に、道なりに歩いてきて頂戴。 そのうち洞窟に行き当たるから……その前で待っているわ。
94 90 TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_150 どう、迷いはしなかった? この森は、樹齢千年を越える木々が、複雑に絡み合ってる……。 気軽に道から逸れない方が賢明よ。
95 91 TEXT_LUCKMC103_03324_YSHTOLA_000_151 それじゃあ、私たちも中に入るとしましょう。
96 92 TEXT_LUCKMC103_03324_THANCRED_000_160 ひとまず腰を落ち着けられそうな場所に到着、だな……。
97 93 TEXT_LUCKMC103_03324_RYNE_000_165 わぁ……大きな木の根……! 扉の先は、どうなっているんでしょうか……?
98 94 TEXT_LUCKMC103_03324_URIANGER_000_170 なるほど……今はこちらの拠点が、 主な住まいになっているようですね。
+223
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0,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_00","スリザーバウのヤ・シュトラは、しみじみとした様子だ。"
1,"TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_01",""
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24,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_00","ルナルと話す"
25,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_01","ルナルと再度話す"
26,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_02","ルナルに「ひざまずく」をする"
27,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_03","チャットの「Say」モードで『アジントタ』を含む言葉を入力し
指定の住民に挨拶する"
28,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_04","ミンフィリアと話す"
29,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_06",""
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48,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_000","私は…………。"
49,"TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_010","不思議なものね……心理戦なんてお手の物だった彼が、
たったひとりと出会っただけで、
あんなにも不器用になってしまう。"
50,"TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_011","かと思えば、どこかの誰かさんは、
難解な詩を吟じることをやめて、
伝えるための言葉を選ぶようになりはじめた……。"
51,"TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_012","成長や変化なんて、アルフィノやアリゼー、
若い子たちだけのものかと思っていたけれど……
わからないものね。"
52,"TEXT_LUCKMC104_03325_Q1_000_000","何と言う?"
53,"TEXT_LUCKMC104_03325_A1_000_001","ヤ・シュトラも変わった?"
54,"TEXT_LUCKMC104_03325_A1_000_002","ヤ・シュトラもまだ若いのでは?"
55,"TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_013","さあ、どうかしら?
私自身は、変わっていないつもりだけれど。"
56,"TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_014","あら……。
魔女に年の話など、するものではなくてよ?
今回は、誉め言葉と受け取っておくけれど。"
57,"TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_015","……まあ、それはともかく、
私たちはさっそく石板の解読に取り掛かるから、
ミンフィリアと一緒に散策してくるといいわ。"
58,"TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_016","案内や、滞在中の世話は、導師の「ルナル」に頼みなさい。
エーテライトのある広場にいるはずよ。"
59,"TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_020","何かあったら、「ルナル」を頼りなさい。
優しい子だから、きっとよくしてくれるわ。"
60,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_030","あっ、姐さんの……!
さっきは急に取り囲んだりして、悪かったな。"
61,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_031","オイラは、ルナルっていうんだ。
あんたの名前は? どこから来たんだ?"
62,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_032","へぇ、クリスタリウムから!
罪喰いの調査のために姐さんを頼りに来て、
今は石板の解読を待ってると……。"
63,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_033","うんうん、そういうことなら大歓迎さ。
さっそく、このスリザーバウのことを教えるよ。"
64,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_034","あの……よければ私も、ご一緒させていただけますか……?"
65,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_035","ああ、もちろんだとも!
マトーヤの姐さんの客なら、
オイラたちにとっても、大事なお客様だ。"
66,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_036","ありがとうございます。
……マトーヤさんは、「夜の民」の皆さんに、
とっても信頼されているんですね。"
67,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_037","そりゃそうさ!
姐さんがいなかったら、オイラたちはみんな、
2年前に死んじゃってたかもしれないんだから!"
68,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_038","あのときは、本当に多くの仲間が罪喰いにやられたよ……。
熟練の導師様も殺されて、残ったのはオイラみたいな駆け出しと、
途方に暮れた民、それに崩れ落ちた拠点ばかりだった……。"
69,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_039","そこから再起できたのは、
姐さんが罪喰いからオイラたちを護り、
冷静なアドバイスをくれたからだよ。"
70,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_040","姐さんはいつの間にか、オイラたちの中心にいた。
みんな、何かにつけて彼女の知恵を仰ぐようになったんだ。"
71,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_041","もちろん、よそ者に「夜の民」の動向を委ねるなんてって、
反発する人もいたけどさ。
彼らだって、次第に心を開いていったし、それに……"
72,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_042","オイラ、見ちゃったんだよね。
ロンカの歴史について調べてる姐さんの尻尾が、
こう……ひょこっとさ! あれ、よっぽど好きなんだろうなぁ。"
73,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_043","それに気づいたらもう、疑うような気持ちなんて、
ちっとも起こらなくなっちゃったよ!"
74,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_044","今の話は、姐さんには内緒にしておいておくれよ?
それじゃあ、さっそく、スリザーバウに滞在するにあたって、
知っておくべきことを案内しよう。"
75,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_045","「夜の民」は、客人にまで信仰を求めたりはしない。
ただ、オイラたちが大事にしていることを知って、
いくつかの流儀に則ってくれると、とても嬉しい。"
76,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_046","それは……闇を尊ぶ、ということですか……?"
77,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_047","うん、ひとことで言うとそうだな。
といっても、あまり難しく考える必要はないさ。"
78,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_048","ふたりとも、南側にある小部屋へ来てごらん。
何につけても、まずはソレからだ。"
79,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_050","マトーヤさんの部屋もそうでしたが、
室内はかなり暗いんですね。"
80,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_060","来た来た。
なあ、あんたたちは、ずっと光にさらされながら、
ここまで旅してきたんだろう?"
81,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_061","「夜の民」は、旅から帰ったり、光の強い場所に行ったあとに、
こうやって暗所に置いた甕の水を体にふりかけて、
光を祓うんだ。"
82,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_062","……残念ながら、罪喰い化を直せるほどの効能はないけどね。
スリザーバウの住民と関わるのであれば、
これをやっておけば、旅人でも嫌な顔はされないよ。"
83,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_063","さ、あんたたちにも振りかけるから、
オイラの前に「ひざまずいて」もらっていいかな?"
84,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_070","わ、私もやります……!"
85,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_075","水を振りかけて、光を祓おう。
オイラの前に「ひざまずいて」もらっていいかな?"
86,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_076","おっと、それじゃあ水がかけにくいよ……。
オイラの前に「ひざまずいて」もらっていいかな?"
87,"TEXT_LUCKMC104_03325_SYSTEM_000_080","清浄な水をかけられた。
微かに、肌を刺すような感覚がある……。"
88,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_081","はい、おしまい。
これであんたたちの余分な光も、祓われたよ。"
89,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_082","確かに、なんだか不思議な気分です。
さっぱりというか……軽いというか……
改まった気持ちになるというか……。"
90,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_083","これは、特別なお水なんですか……?"
91,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_084","一応、オイラたち導師が、祈りを込めた水だ。
それによって、ほんの……ごくごくわずかだけれど、
闇の性質を帯びているっていわれてる。"
92,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_085","えっ、刺激を感じた……?
そんな変なものじゃないんだけどな。"
93,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_086","私も、不快には感じませんでしたが……。"
94,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_087","うーん、微かに闇を帯びてるって性質上、
罪喰いにこれをかけると、
気休め程度の嫌がらせになるとは聞いたことがあるけど……"
95,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_088","まさか……あんた……
姐さんの勘違いじゃなくて、本当に罪喰いだった?"
96,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_089","いやいや、ごめん、良くない冗談だったよ。
この水、とても冷えているから、
そんな風に感じたんじゃないかな。"
97,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_090","さぁて、これで準備は整ったし、
次はスリザーバウのみんなに挨拶してくるといい。
きっと、いろいろ教えてくれるはずだしさ。"
98,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_091","「夜の民」同士は、特別な礼や所作によって、
自分が同胞であると示すんだけど……
旅人には、それに代わる合言葉があるんだ。"
99,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_092","「アジントタ」……ロンカ語で「よき夜を」という意味だよ。
これを使えば、「夜の民」に認められた客人だと、
示すことができる。"
100,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_093","ほら、ヒトに背格好が似た罪喰いや、
密猟者なんかと出会うこともあるからさ。
判別できるようにしておくのは、大事なことなんだ。"
101,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_094","あの……私、自分から知らない人に話しかけたことが、
ほとんどなくって……大丈夫、でしょうか……?"
102,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_095","大丈夫、大丈夫!
とりあえず「アジントタ」って声をかければ、
あとは案外どうとでもなるものだよ。"
103,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_096","それじゃ、オイラはここで待ってるから、
みんなへの挨拶、いってらっしゃーい!"
104,"TEXT_LUCKMC104_03325_SYSTEM_000_097","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『アジントタ』を含む
好きな言葉を入力し、指定の住民に挨拶しましょう。"
105,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_100","合言葉は「アジントタ」さ。
それで、みんなに挨拶してくるといいよ。"
106,"TEXT_LUCKMC104_03325_SYSTEM_000_110","アジントタ"
107,"TEXT_LUCKMC104_03325_OLDWOMAN03325_000_120","…………。"
108,"TEXT_LUCKMC104_03325_OLDWOMAN03325_000_121","…………。"
109,"TEXT_LUCKMC104_03325_SYSTEM_000_122","物静かな老婆は、にっこり笑って、
優しく握手をしてくれた。"
110,"TEXT_LUCKMC104_03325_OLDWOMAN03325_000_123","…………。"
111,"TEXT_LUCKMC104_03325_VONDIA_000_124","あら、あなたは……?"
112,"TEXT_LUCKMC104_03325_VONDIA_000_125","あらあら、こんにちは、「夜の民」のお客様。
とっても元気な挨拶、ありがとう。"
113,"TEXT_LUCKMC104_03325_VONDIA_000_126","ただ、声はもう少し小さくても大丈夫よ?
私たちは、規範に従い、普段はできるだけ静かに過ごすの。
闇の静けさを聞き取るような気持ちでね。"
114,"TEXT_LUCKMC104_03325_VONDIA_000_127","おかげで、森の異変や罪喰いの到来も、
いち早く気づくことができるのよ。"
115,"TEXT_LUCKMC104_03325_VONDIA_000_128","この森は、必ずしも安全ではないわ。
音を立てずに過ごすことで、危険にいち早く気づけるのよ。"
116,"TEXT_LUCKMC104_03325_ASGEIR_000_129","な、なんだ……よそ者……!?"
117,"TEXT_LUCKMC104_03325_ASGEIR_000_130","ああ、客人か!
その合言葉を聞いたってことは、しばらく滞在するか、
これからもこの森に出入りするんだな?"
118,"TEXT_LUCKMC104_03325_ASGEIR_000_131","だったら、毒への耐性を高める、
特製の薬茶を飲んでいくといいぞ。
この森は毒のある植物や生物が多いからなぁ……。"
119,"TEXT_LUCKMC104_03325_ASGEIR_000_132","特製の薬茶を飲んでおけば、毒への耐性がつけられる。
ま、その茶自体が、毒みたいに苦いんだけどな!"
120,"TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_140","みんなに挨拶できたかい?"
121,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_150","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
あの、あの、私……!"
122,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_151","何人かに勇気を出して「アジントタ」って言ってみたんです。
そしたら、みんな優しくお話ししてくれて……!
とてもドキドキしましたが、すごく楽しかったです……!"
123,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_152","「夜の民」のこと、なんとなくしか知らなかったけれど……
彼らの信仰は、マトーヤさんの言っていたとおり、
生きるための知恵という感じでした。"
124,"TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_153","それを自分で実感できたことが、なんだかとても嬉しいです。
……まだちょっと……緊張も残ってるけど……。"
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4 0 TEXT_LUCKMC104_03325_SEQ_00 スリザーバウのヤ・シュトラは、しみじみとした様子だ。
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28 24 TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_00 ルナルと話す
29 25 TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_01 ルナルと再度話す
30 26 TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_02 ルナルに「ひざまずく」をする
31 27 TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_03 チャットの「Say」モードで『アジントタ』を含む言葉を入力し 指定の住民に挨拶する
32 28 TEXT_LUCKMC104_03325_TODO_04 ミンフィリアと話す
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52 48 TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_000 私は…………。
53 49 TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_010 不思議なものね……心理戦なんてお手の物だった彼が、 たったひとりと出会っただけで、 あんなにも不器用になってしまう。
54 50 TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_011 かと思えば、どこかの誰かさんは、 難解な詩を吟じることをやめて、 伝えるための言葉を選ぶようになりはじめた……。
55 51 TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_012 成長や変化なんて、アルフィノやアリゼー、 若い子たちだけのものかと思っていたけれど…… わからないものね。
56 52 TEXT_LUCKMC104_03325_Q1_000_000 何と言う?
57 53 TEXT_LUCKMC104_03325_A1_000_001 ヤ・シュトラも変わった?
58 54 TEXT_LUCKMC104_03325_A1_000_002 ヤ・シュトラもまだ若いのでは?
59 55 TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_013 さあ、どうかしら? 私自身は、変わっていないつもりだけれど。
60 56 TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_014 あら……。 魔女に年の話など、するものではなくてよ? 今回は、誉め言葉と受け取っておくけれど。
61 57 TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_015 ……まあ、それはともかく、 私たちはさっそく石板の解読に取り掛かるから、 ミンフィリアと一緒に散策してくるといいわ。
62 58 TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_016 案内や、滞在中の世話は、導師の「ルナル」に頼みなさい。 エーテライトのある広場にいるはずよ。
63 59 TEXT_LUCKMC104_03325_YSHTOLA_000_020 何かあったら、「ルナル」を頼りなさい。 優しい子だから、きっとよくしてくれるわ。
64 60 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_030 あっ、姐さんの……! さっきは急に取り囲んだりして、悪かったな。
65 61 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_031 オイラは、ルナルっていうんだ。 あんたの名前は? どこから来たんだ?
66 62 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_032 へぇ、クリスタリウムから! 罪喰いの調査のために姐さんを頼りに来て、 今は石板の解読を待ってると……。
67 63 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_033 うんうん、そういうことなら大歓迎さ。 さっそく、このスリザーバウのことを教えるよ。
68 64 TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_034 あの……よければ私も、ご一緒させていただけますか……?
69 65 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_035 ああ、もちろんだとも! マトーヤの姐さんの客なら、 オイラたちにとっても、大事なお客様だ。
70 66 TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_036 ありがとうございます。 ……マトーヤさんは、「夜の民」の皆さんに、 とっても信頼されているんですね。
71 67 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_037 そりゃそうさ! 姐さんがいなかったら、オイラたちはみんな、 2年前に死んじゃってたかもしれないんだから!
72 68 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_038 あのときは、本当に多くの仲間が罪喰いにやられたよ……。 熟練の導師様も殺されて、残ったのはオイラみたいな駆け出しと、 途方に暮れた民、それに崩れ落ちた拠点ばかりだった……。
73 69 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_039 そこから再起できたのは、 姐さんが罪喰いからオイラたちを護り、 冷静なアドバイスをくれたからだよ。
74 70 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_040 姐さんはいつの間にか、オイラたちの中心にいた。 みんな、何かにつけて彼女の知恵を仰ぐようになったんだ。
75 71 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_041 もちろん、よそ者に「夜の民」の動向を委ねるなんてって、 反発する人もいたけどさ。 彼らだって、次第に心を開いていったし、それに……
76 72 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_042 オイラ、見ちゃったんだよね。 ロンカの歴史について調べてる姐さんの尻尾が、 こう……ひょこっとさ! あれ、よっぽど好きなんだろうなぁ。
77 73 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_043 それに気づいたらもう、疑うような気持ちなんて、 ちっとも起こらなくなっちゃったよ!
78 74 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_044 今の話は、姐さんには内緒にしておいておくれよ? それじゃあ、さっそく、スリザーバウに滞在するにあたって、 知っておくべきことを案内しよう。
79 75 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_045 「夜の民」は、客人にまで信仰を求めたりはしない。 ただ、オイラたちが大事にしていることを知って、 いくつかの流儀に則ってくれると、とても嬉しい。
80 76 TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_046 それは……闇を尊ぶ、ということですか……?
81 77 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_047 うん、ひとことで言うとそうだな。 といっても、あまり難しく考える必要はないさ。
82 78 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_048 ふたりとも、南側にある小部屋へ来てごらん。 何につけても、まずはソレからだ。
83 79 TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_050 マトーヤさんの部屋もそうでしたが、 室内はかなり暗いんですね。
84 80 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_060 来た来た。 なあ、あんたたちは、ずっと光にさらされながら、 ここまで旅してきたんだろう?
85 81 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_061 「夜の民」は、旅から帰ったり、光の強い場所に行ったあとに、 こうやって暗所に置いた甕の水を体にふりかけて、 光を祓うんだ。
86 82 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_062 ……残念ながら、罪喰い化を直せるほどの効能はないけどね。 スリザーバウの住民と関わるのであれば、 これをやっておけば、旅人でも嫌な顔はされないよ。
87 83 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_063 さ、あんたたちにも振りかけるから、 オイラの前に「ひざまずいて」もらっていいかな?
88 84 TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_070 わ、私もやります……!
89 85 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_075 水を振りかけて、光を祓おう。 オイラの前に「ひざまずいて」もらっていいかな?
90 86 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_076 おっと、それじゃあ水がかけにくいよ……。 オイラの前に「ひざまずいて」もらっていいかな?
91 87 TEXT_LUCKMC104_03325_SYSTEM_000_080 清浄な水をかけられた。 微かに、肌を刺すような感覚がある……。
92 88 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_081 はい、おしまい。 これであんたたちの余分な光も、祓われたよ。
93 89 TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_082 確かに、なんだか不思議な気分です。 さっぱりというか……軽いというか…… 改まった気持ちになるというか……。
94 90 TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_083 これは、特別なお水なんですか……?
95 91 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_084 一応、オイラたち導師が、祈りを込めた水だ。 それによって、ほんの……ごくごくわずかだけれど、 闇の性質を帯びているっていわれてる。
96 92 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_085 えっ、刺激を感じた……? そんな変なものじゃないんだけどな。
97 93 TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_086 私も、不快には感じませんでしたが……。
98 94 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_087 うーん、微かに闇を帯びてるって性質上、 罪喰いにこれをかけると、 気休め程度の嫌がらせになるとは聞いたことがあるけど……
99 95 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_088 まさか……あんた…… 姐さんの勘違いじゃなくて、本当に罪喰いだった?
100 96 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_089 いやいや、ごめん、良くない冗談だったよ。 この水、とても冷えているから、 そんな風に感じたんじゃないかな。
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102 98 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_091 「夜の民」同士は、特別な礼や所作によって、 自分が同胞であると示すんだけど…… 旅人には、それに代わる合言葉があるんだ。
103 99 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_092 「アジントタ」……ロンカ語で「よき夜を」という意味だよ。 これを使えば、「夜の民」に認められた客人だと、 示すことができる。
104 100 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_093 ほら、ヒトに背格好が似た罪喰いや、 密猟者なんかと出会うこともあるからさ。 判別できるようにしておくのは、大事なことなんだ。
105 101 TEXT_LUCKMC104_03325_RYNE_000_094 あの……私、自分から知らない人に話しかけたことが、 ほとんどなくって……大丈夫、でしょうか……?
106 102 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_095 大丈夫、大丈夫! とりあえず「アジントタ」って声をかければ、 あとは案外どうとでもなるものだよ。
107 103 TEXT_LUCKMC104_03325_RUNAR_000_096 それじゃ、オイラはここで待ってるから、 みんなへの挨拶、いってらっしゃーい!
108 104 TEXT_LUCKMC104_03325_SYSTEM_000_097 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『アジントタ』を含む 好きな言葉を入力し、指定の住民に挨拶しましょう。
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25,"TEXT_LUCKMC105_03326_TODO_01","水を畑の<Sheet(EObj,2009863,0)/>に運ぶ"
26,"TEXT_LUCKMC105_03326_TODO_02","ミンフィリアと話す"
27,"TEXT_LUCKMC105_03326_TODO_03","水を畑の<Sheet(EObj,2009864,0)/>に運ぶ"
28,"TEXT_LUCKMC105_03326_TODO_04","エルサベルに報告"
29,"TEXT_LUCKMC105_03326_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKMC105_03326_TODO_06",""
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47,"TEXT_LUCKMC105_03326_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMC105_03326_RYNE_000_000","ふー……なんだかずいぶん、ドキドキしました……!"
49,"TEXT_LUCKMC105_03326_RUNAR_000_010","みんなに挨拶はしてこられたみたいだな。
よかった、よかった!"
50,"TEXT_LUCKMC105_03326_RUNAR_000_011","これで、ひとまずの案内は終わりにしようと思うけど……
もっと知りたいことや疑問があったら、
住民たちに、いつでも声をかけてみるといい。"
51,"TEXT_LUCKMC105_03326_RUNAR_000_012","もう知らない仲じゃなくなったわけだしさ!"
52,"TEXT_LUCKMC105_03326_RUNAR_000_013","……あ、そうだ。
しばらくここに滞在するかもしれないなら、
食事や寝床も準備した方がいいよな。"
53,"TEXT_LUCKMC105_03326_RUNAR_000_014","姐さんの客人だし、お代を取ったりはしないけど……
もし時間があるなら、少し手伝いをしてもらってもいいかい?"
54,"TEXT_LUCKMC105_03326_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_LUCKMC105_03326_A1_000_001","任せろ!"
56,"TEXT_LUCKMC105_03326_A1_000_002","面倒だ……"
57,"TEXT_LUCKMC105_03326_RUNAR_000_015","おっ、なんかすごい頼もしいな!
じゃあ遠慮なくお願いさせてもらうよ。"
58,"TEXT_LUCKMC105_03326_RUNAR_000_016","あはは、そう言わずに!
オイラ特製の鍋料理を、たっぷりごちそうするからさ!"
59,"TEXT_LUCKMC105_03326_RUNAR_000_017","ちょうど、そこのくぼみに、湧き水が溜まってるんだ。
それをくみ上げて、広場に面した畑に、
水やりをしてほしいんだよ。"
60,"TEXT_LUCKMC105_03326_RYNE_000_018","わ、私もやります!
お手伝いさせてください!"
61,"TEXT_LUCKMC105_03326_RUNAR_000_019","うんうん、ふたりでやったら、すぐ済むと思うよ。
そこらの壺を使っていいから、片方が湧き水を汲んで、
もう片方が畑まで運ぶといいんじゃないかな。"
62,"TEXT_LUCKMC105_03326_RUNAR_000_020","終わったら、畑のそばにいる、
「エルサベル」に報告をしてあげてほしい。"
63,"TEXT_LUCKMC105_03326_RUNAR_000_021","それじゃ、オイラはいろいろ準備を整えてくる。
水やり、よろしく頼んだよ。"
64,"TEXT_LUCKMC105_03326_RYNE_000_022","私、壺を持ってきて、水を汲み出しますね……!"
65,"TEXT_LUCKMC105_03326_RYNE_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いい大きさの壺がありました!
ただ……少しヒビが入っているので、
できるだけ急いで運んでもらう方がいいかもしれません……。"
66,"TEXT_LUCKMC105_03326_RYNE_000_031","それじゃ、湧き水を汲み出しますね。"
67,"TEXT_LUCKMC105_03326_SYSTEM_000_032","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_LUCKMC105_03326_SYSTEM_000_033","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_LUCKMC105_03326_RYNE_000_040","あっ……お水、全部もれてしまいましたか……?
もう一回、汲み出しますね!"
70,"TEXT_LUCKMC105_03326_SYSTEM_000_050","運んできた水を、畑にまいた!
すべてに水をやるには、もう1回運んでくる必要がありそうだ。"
71,"TEXT_LUCKMC105_03326_SYSTEM_000_051","畑にまく水がない……。
再度、ミンフィリアに汲み出してもらおう。"
72,"TEXT_LUCKMC105_03326_RYNE_000_060","おつかれさまです。
畑にお水、あげられましたか……?"
73,"TEXT_LUCKMC105_03326_RYNE_000_061","……なるほど、もう1回ですね。
わかりました、すぐに汲み出します!"
74,"TEXT_LUCKMC105_03326_SYSTEM_000_062","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_LUCKMC105_03326_SYSTEM_000_063","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_LUCKMC105_03326_SYSTEM_000_070","運んできた水を、畑にまいた。
すべての水やりが完了した!"
77,"TEXT_LUCKMC105_03326_RYNE_000_080","水やり、全部終わったんですね。
報告するのは……えっと……エルサベルさんでしたよね?"
78,"TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_090","さっき挨拶して回っていた、お客様たちじゃないかい。
あたしなんぞに、何かご用かね?"
79,"TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_091","おやまあ、水やりをしてくれたなんて……!
すぐに気づかなくて悪かったねぇ。
それから、どうもありがとう。"
80,"TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_092","つい最近まで、トッディアが……
手伝ってくれる子がいたんだけど、亡くなっちゃってねぇ……。"
81,"TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_093","今は順番に手伝いをしてもらってるんだけど、
まさか、お客様にやってもらうとは思わなかったよ。"
82,"TEXT_LUCKMC105_03326_RYNE_000_094","あの、そういうことなら……
ほかにもっと、力になれることはありませんか……?"
83,"TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_095","いいや、ここの水やりが終わったなら大丈夫さ。
あたしたちの畑は、そう多くない。
必要以上に作りすぎないってのも、規範のひとつだからね。"
84,"TEXT_LUCKMC105_03326_RYNE_000_096","でも、たったこれだけじゃ……。"
85,"TEXT_LUCKMC105_03326_RYNE_000_097","あの……「夜の民」のみなさんは、
もっと暮らしやすい街の方に移動することを、
考えたりはしないんですか……?"
86,"TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_098","ふふ、確かに……。
あんたみたいな、まだまだこれからって感じの子には、
不思議に思えるかもしれないねぇ。"
87,"TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_099","……ねぇ、お嬢ちゃん。
「夜の民」がどうして生まれたか、知ってるかい?"
88,"TEXT_LUCKMC105_03326_RYNE_000_100","えっと……確か……「光の氾濫」からほどなくして、
故郷を失い、行き場を失った人たちの中で、
その源流が生まれたと……。"
89,"TEXT_LUCKMC105_03326_RYNE_000_101","最初は集会のときにだけ集まっていた人々が、
何年かして、本格的に共同生活をすることを決意して、
ラケティカ大森林に踏み入った……そう本で読んだ気がします。"
90,"TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_102","ははっ、あんた勉強熱心なんだねぇ。
確かに、歴史として見たら、それで正解だよ。"
91,"TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_103","ただね、実際は、そこに人の想いがあった。
その想いこそが、流れを、歴史を作ったんだ。"
92,"TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_104","最初に「夜の民」となった人々の心には、
ずっとずっと、焼きついていたのさ。
目の前で無残に消えた、愛する人や故郷のことがね。"
93,"TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_105","氾濫以前はいろいろな信仰があったけれど、そのどれもが、
光に呑まれたり、罪喰いとなって死んだ者の魂が、
どうなるかなんて示せなかった。"
94,"TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_106","だから、人々は、今の時代なりの信仰を……
命の答えを、探そうとしたのさ。"
95,"TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_107","命は終いに、闇へと辿りつく……。"
96,"TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_108","ならば、この世を去った者は皆、天の暗き海へ運ばれよう。
今は光に覆われ、見ること叶わずとも、
彼らの魂はそこで、闇の中をたゆたい続けている。"
97,"TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_109","だから、地上のあたしたちは祈るのさ。
運ばれた魂たちが、穏やかであらんことを……。
彼らを抱く闇が、別れを嘆く生者の上に、いつか戻らんことを。"
98,"TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_110","その想いと、険しい密林を開拓するための知恵が混ざって、
あたしたちの規範は作られてきたんだよ。"
99,"TEXT_LUCKMC105_03326_RYNE_000_111","……「夜の民」は、とても優しい想いとともにあるんですね。"
100,"TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_112","そう言ってもらえると嬉しいねぇ!
優しいのか臆病なのか、わかったもんじゃないけどさ。"
101,"TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_113","……ほら、この世界はとっくに壊れかけだから、
生きていく理由も勇気も、たやすく見失っちゃうだろう?"
102,"TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_114","それでも……生きていたって証が、この命が、
最後にどこかへ届くのならば……
少しだけ強くなって、生きていける気がするんだ。"
103,"TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_115","だからあたしたちは、どんなに楽な暮らしよりも、
この祈りを、誰かとともに続けて生きていきたいんだよ。"
104,"TEXT_LUCKMC105_03326_RYNE_000_116","……生きていた、証…………。"
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4 0 TEXT_LUCKMC105_03326_SEQ_00 スリザーバウのルナルは、冒険者たちを微笑ましく見守っている。
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28 24 TEXT_LUCKMC105_03326_TODO_00 ミンフィリアと話す
29 25 TEXT_LUCKMC105_03326_TODO_01 水を畑の<Sheet(EObj,2009863,0)/>に運ぶ
30 26 TEXT_LUCKMC105_03326_TODO_02 ミンフィリアと話す
31 27 TEXT_LUCKMC105_03326_TODO_03 水を畑の<Sheet(EObj,2009864,0)/>に運ぶ
32 28 TEXT_LUCKMC105_03326_TODO_04 エルサベルに報告
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56 52 TEXT_LUCKMC105_03326_RUNAR_000_013 ……あ、そうだ。 しばらくここに滞在するかもしれないなら、 食事や寝床も準備した方がいいよな。
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62 58 TEXT_LUCKMC105_03326_RUNAR_000_016 あはは、そう言わずに! オイラ特製の鍋料理を、たっぷりごちそうするからさ!
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65 61 TEXT_LUCKMC105_03326_RUNAR_000_019 うんうん、ふたりでやったら、すぐ済むと思うよ。 そこらの壺を使っていいから、片方が湧き水を汲んで、 もう片方が畑まで運ぶといいんじゃないかな。
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103 99 TEXT_LUCKMC105_03326_RYNE_000_111 ……「夜の民」は、とても優しい想いとともにあるんですね。
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105 101 TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_113 ……ほら、この世界はとっくに壊れかけだから、 生きていく理由も勇気も、たやすく見失っちゃうだろう?
106 102 TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_114 それでも……生きていたって証が、この命が、 最後にどこかへ届くのならば…… 少しだけ強くなって、生きていける気がするんだ。
107 103 TEXT_LUCKMC105_03326_ERSABEL_000_115 だからあたしたちは、どんなに楽な暮らしよりも、 この祈りを、誰かとともに続けて生きていきたいんだよ。
108 104 TEXT_LUCKMC105_03326_RYNE_000_116 ……生きていた、証…………。
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24,"TEXT_LUCKMC106_03327_TODO_00","<Sheet(EObj,2009866,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_LUCKMC106_03327_TODO_01","絡み根の林で罪喰いを討伐"
26,"TEXT_LUCKMC106_03327_TODO_02","ミンフィリアと話す"
27,"TEXT_LUCKMC106_03327_TODO_03","<Sheet(EObj,2009867,0)/>から<Sheet(EventItem,2002545,0)/>を探す"
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29,"TEXT_LUCKMC106_03327_TODO_05","ルナルに<Sheet(EventItem,2002545,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_000","…………。"
49,"TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_010","おっ、畑の水やりはおわったのかい?"
50,"TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_011","そっかそっか、助かったよ。
こっちも、あんたたちの食事や寝床が、
無事に準備できそうだ。"
51,"TEXT_LUCKMC106_03327_MANOFNIGHT03326_000_012","ルナルさん、大変だ……っ!"
52,"TEXT_LUCKMC106_03327_MANOFNIGHT03326_000_013","はぐれの罪喰いが出た。
多分……人を罪喰い化できるやつだ……!"
53,"TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_014","詳しい場所は……!?"
54,"TEXT_LUCKMC106_03327_MANOFNIGHT03326_000_015","南の木立の中だ。
幸い、スリザーバウの存在には、まだ気づいてないらしい。"
55,"TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_016","……なら、わざわざこちらから接触する理由もないな。
みんなには、そいつが去るまで外出しないよう伝えて、
できるかぎりやりすごそう。"
56,"TEXT_LUCKMC106_03327_MANOFNIGHT03326_000_017","了解した……。
だが、そうすると、トッディアの遺品が……。"
57,"TEXT_LUCKMC106_03327_MANOFNIGHT03326_000_018","葬儀までに、せめてあいつの命名石だけは、
回収してきてやろうと思ったんだが……。"
58,"TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_019","そうか……だからあんたは、
彼女がやられた、南の木立に行ってたんだな……?"
59,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_020","あの……罪喰い、倒さなくていいんですか……?"
60,"TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_021","ああ……ただの雑魚なら戦力次第だけど、
罪喰い化させてくる可能性があるなら、
戦いそのものを避けるに越したことはないからな。"
61,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_022","だけど、その方は「遺品」って……
何か事情があるのでは……?"
62,"TEXT_LUCKMC106_03327_MANOFNIGHT03326_000_023","つい先日、同じ南の木立で、
野草摘みをしていた仲間のトッディアって子が、
罪喰いにやられたんだ……。"
63,"TEXT_LUCKMC106_03327_MANOFNIGHT03326_000_024","俺たちが駆けつけたときにはもう、
遺品らしい遺品も残ってなかったんだが、
彼女が首飾りに使っていた革ひもが、切れて落ちていてな。"
64,"TEXT_LUCKMC106_03327_MANOFNIGHT03326_000_025","その先には、命名石……
「夜の民」が生まれ、名付けられたときに与えられ、
生涯をともにする、特別な石がついてたはずなんだ。"
65,"TEXT_LUCKMC106_03327_MANOFNIGHT03326_000_026","だから、このあと予定されている彼女の葬儀の前に、
どうにかその石だけでも、見つけてやりたかったんだが……。"
66,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_027","……その石を探してくる役目、
私に任せていただけないでしょうか……?"
67,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_028","罪喰いと戦った経験は、あります。
光の加護……あ、えっと……
私、罪喰いになりにくい体質なんです……だから……!"
68,"TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_029","そういえば、あんた、
姐さんからも「ミンフィリア」って呼ばれてた……
もしかして、本当に、今の「ミンフィリア」なのか?"
69,"TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_030","なんてこった……
それなら本当に、頼んでもいいのか……?
でも、こんな小さな子に……?"
70,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_031","頼りないかもしれないけど、私は……!
「夜の民」の人や、その教えを、素敵なものだと思いました。
だから、私にできるかもしれないことなら、やりたいんです。"
71,"TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_032","……わかったよ。
ただし、無茶はしないでほしい。
危なくなったら、まず自分の身を護るんだよ。"
72,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_033","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、私、行ってきます。
あの……もしその間にサンクレッドが戻ってきたら……。"
73,"TEXT_LUCKMC106_03327_Q1_000_000","何と言う?"
74,"TEXT_LUCKMC106_03327_A1_000_001","ミンフィリアを独りではいかせない"
75,"TEXT_LUCKMC106_03327_A1_000_002","サンクレッドの相手の方が面倒だ……"
76,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_034","ありがとうございます……!
ご指導、よろしくおねがいします……!"
77,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_035","す、すみません……!
でも、それって一緒に来てくださるという……?"
78,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_036","……っ……ありがとうございます!"
79,"TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_037","トッディアの命名石は、濃い緑の翡翠だ。
くれぐれも……本当に、気をつけてくれよ。"
80,"TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_040","本当に、無理だけはしないでくれよ。
トッディアの命名石が見つかったらもちろん嬉しいけど、
同じくらい、あんたたちに無事でいてほしいんだ。"
81,"TEXT_LUCKMC106_03327_MANOFNIGHT03326_000_045","まさか、あの「ミンフィリア」が来ているなんて……。
すまないが、どうか頼む……!"
82,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_050","このあたりが、教えてもらった場所ですね……。"
83,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_060","いました、罪喰いです……!"
84,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_061","2体いるみたいですね……。"
85,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_062","あそこに居座られると、
気づかれずに石を探すのは難しそうです……。
先に罪喰いを倒してしまった方がいい……ですよね。"
86,"TEXT_LUCKMC106_03327_Q2_000_000","何と言う?"
87,"TEXT_LUCKMC106_03327_A2_000_001","よし、とりあえず突撃!"
88,"TEXT_LUCKMC106_03327_A2_000_002","二手に別れよう"
89,"TEXT_LUCKMC106_03327_A2_000_003","どう対処すべきだと思う?"
90,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_063","えっ!? いいんでしょうか、作戦とか立てなくて……。"
91,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_064","でも……そうですよね……。
敵は2体だけなんだし、必要なのは勇気と……勢い!"
92,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_065","私、片方をひきつけます!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、もう一方を……
よろしくお願いします……!"
93,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_066","了解です。
では、片方は私が引き付けて倒しますので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、もう一方を……!"
94,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_067","えっと……場所は比較的開けていますが、
刺激したら襲ってきそうな野獣も多いので、
戦える場所はかぎられていると思います……。"
95,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_068","だから、私と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
それぞれが罪喰いを1体ずつ引き連れて、
離れて戦った方がいいかなって……。"
96,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_069","……やった!
では、その流れで、作戦開始します。"
97,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_080","あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
こちらの罪喰いは、倒せました…………。"
98,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_081","ただ……その、少し怪我を……。
これは私ひとりで倒さなきゃって思ったら、手も震えるし、
本当に……こんなことじゃ……。"
99,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_082","つっ……大丈夫です……!
トッディアさんの命名石を探しましょう。"
100,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_083","たしか、翡翠……でしたよね。
私、そこの茂みを見てきます。"
101,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_090","えっと……この奥はどうかな……。"
102,"TEXT_LUCKMC106_03327_SYSTEM_000_100","……ここには、「<Sheet(EventItem,2002545,0)/>」はないようだ。"
103,"TEXT_LUCKMC106_03327_SYSTEM_000_101","……木の葉の中に、「<Sheet(EventItem,2002545,0)/>」を発見した!"
104,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_110","「<Sheet(EventItem,2002545,0)/>」は、ありましたか……?"
105,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_111","あっ、それ……!
聞いていたとおりのものです。
きっと、トッディアさんの命名石ですね。"
106,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_112","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、本当にすごいです。
探し物を見つけるのも、戦いも、闇を取り戻すことだって、
できないことなんてないみたいです……。"
107,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_113","英雄って、ただ強い人なのかと思っていたけれど……
傍にいると元気が出て、がんばろうと思える人なんだって、
わかってきた気がします。"
108,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_114","それは、私がどんなに武術の腕を磨いても、届かないもの……
同じ加護を持っていても、私は、
あなたの代わりにも、ミンフィリアの代わりにもなれない……。"
109,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_115","あ……な、なんでもないです……!"
110,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_116","それじゃあ、急いでスリザーバウへ戻りましょう。
葬儀の前に、ルナルさんに<Sheet(EventItem,2002545,0)/>を渡さないと……!"
111,"TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_120","あ……サンクレッド……。"
112,"TEXT_LUCKMC106_03327_THANCRED_000_125","……なんだ、そのバツの悪そうな顔は。"
113,"TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_130","ああ、よかった!
あんたも無事だったんだな!
ふたりに万一のことがあったらって、気が気じゃなかったよ。"
114,"TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_131","……こ、これは!
間違いない、トッディアの命名石だ……!"
115,"TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_132","ああ……本当にありがとう……!
おかげで、ちゃんとした形で葬儀をあげることができる。"
116,"TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_133","この命名石は、加護の祈りを込めたお守りなんだけど、
同時に、「夜の民」の墓標のようなものでもあるんだ。"
117,"TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_134","罪喰いに食われたら、体はまず残らない……。
だから、それぞれに違う石を持って育ち、
死せるときに、遺体の代わりとして弔うのさ。"
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4 0 TEXT_LUCKMC106_03327_SEQ_00 スリザーバウのルナルは、仕事を続けているようだ。
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32 28 TEXT_LUCKMC106_03327_TODO_04 ミンフィリアに<Sheet(EventItem,2002545,0)/>を見せる
33 29 TEXT_LUCKMC106_03327_TODO_05 ルナルに<Sheet(EventItem,2002545,0)/>を渡す
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58 54 TEXT_LUCKMC106_03327_MANOFNIGHT03326_000_015 南の木立の中だ。 幸い、スリザーバウの存在には、まだ気づいてないらしい。
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61 57 TEXT_LUCKMC106_03327_MANOFNIGHT03326_000_018 葬儀までに、せめてあいつの命名石だけは、 回収してきてやろうと思ったんだが……。
62 58 TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_019 そうか……だからあんたは、 彼女がやられた、南の木立に行ってたんだな……?
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64 60 TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_021 ああ……ただの雑魚なら戦力次第だけど、 罪喰い化させてくる可能性があるなら、 戦いそのものを避けるに越したことはないからな。
65 61 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_022 だけど、その方は「遺品」って…… 何か事情があるのでは……?
66 62 TEXT_LUCKMC106_03327_MANOFNIGHT03326_000_023 つい先日、同じ南の木立で、 野草摘みをしていた仲間のトッディアって子が、 罪喰いにやられたんだ……。
67 63 TEXT_LUCKMC106_03327_MANOFNIGHT03326_000_024 俺たちが駆けつけたときにはもう、 遺品らしい遺品も残ってなかったんだが、 彼女が首飾りに使っていた革ひもが、切れて落ちていてな。
68 64 TEXT_LUCKMC106_03327_MANOFNIGHT03326_000_025 その先には、命名石…… 「夜の民」が生まれ、名付けられたときに与えられ、 生涯をともにする、特別な石がついてたはずなんだ。
69 65 TEXT_LUCKMC106_03327_MANOFNIGHT03326_000_026 だから、このあと予定されている彼女の葬儀の前に、 どうにかその石だけでも、見つけてやりたかったんだが……。
70 66 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_027 ……その石を探してくる役目、 私に任せていただけないでしょうか……?
71 67 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_028 罪喰いと戦った経験は、あります。 光の加護……あ、えっと…… 私、罪喰いになりにくい体質なんです……だから……!
72 68 TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_029 そういえば、あんた、 姐さんからも「ミンフィリア」って呼ばれてた…… もしかして、本当に、今の「ミンフィリア」なのか?
73 69 TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_030 なんてこった…… それなら本当に、頼んでもいいのか……? でも、こんな小さな子に……?
74 70 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_031 頼りないかもしれないけど、私は……! 「夜の民」の人や、その教えを、素敵なものだと思いました。 だから、私にできるかもしれないことなら、やりたいんです。
75 71 TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_032 ……わかったよ。 ただし、無茶はしないでほしい。 危なくなったら、まず自分の身を護るんだよ。
76 72 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_033 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、私、行ってきます。 あの……もしその間にサンクレッドが戻ってきたら……。
77 73 TEXT_LUCKMC106_03327_Q1_000_000 何と言う?
78 74 TEXT_LUCKMC106_03327_A1_000_001 ミンフィリアを独りではいかせない
79 75 TEXT_LUCKMC106_03327_A1_000_002 サンクレッドの相手の方が面倒だ……
80 76 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_034 ありがとうございます……! ご指導、よろしくおねがいします……!
81 77 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_035 す、すみません……! でも、それって一緒に来てくださるという……?
82 78 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_036 ……っ……ありがとうございます!
83 79 TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_037 トッディアの命名石は、濃い緑の翡翠だ。 くれぐれも……本当に、気をつけてくれよ。
84 80 TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_040 本当に、無理だけはしないでくれよ。 トッディアの命名石が見つかったらもちろん嬉しいけど、 同じくらい、あんたたちに無事でいてほしいんだ。
85 81 TEXT_LUCKMC106_03327_MANOFNIGHT03326_000_045 まさか、あの「ミンフィリア」が来ているなんて……。 すまないが、どうか頼む……!
86 82 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_050 このあたりが、教えてもらった場所ですね……。
87 83 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_060 いました、罪喰いです……!
88 84 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_061 2体いるみたいですね……。
89 85 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_062 あそこに居座られると、 気づかれずに石を探すのは難しそうです……。 先に罪喰いを倒してしまった方がいい……ですよね。
90 86 TEXT_LUCKMC106_03327_Q2_000_000 何と言う?
91 87 TEXT_LUCKMC106_03327_A2_000_001 よし、とりあえず突撃!
92 88 TEXT_LUCKMC106_03327_A2_000_002 二手に別れよう
93 89 TEXT_LUCKMC106_03327_A2_000_003 どう対処すべきだと思う?
94 90 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_063 えっ!? いいんでしょうか、作戦とか立てなくて……。
95 91 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_064 でも……そうですよね……。 敵は2体だけなんだし、必要なのは勇気と……勢い!
96 92 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_065 私、片方をひきつけます! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、もう一方を…… よろしくお願いします……!
97 93 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_066 了解です。 では、片方は私が引き付けて倒しますので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、もう一方を……!
98 94 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_067 えっと……場所は比較的開けていますが、 刺激したら襲ってきそうな野獣も多いので、 戦える場所はかぎられていると思います……。
99 95 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_068 だから、私と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 それぞれが罪喰いを1体ずつ引き連れて、 離れて戦った方がいいかなって……。
100 96 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_069 ……やった! では、その流れで、作戦開始します。
101 97 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_080 あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 こちらの罪喰いは、倒せました…………。
102 98 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_081 ただ……その、少し怪我を……。 これは私ひとりで倒さなきゃって思ったら、手も震えるし、 本当に……こんなことじゃ……。
103 99 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_082 つっ……大丈夫です……! トッディアさんの命名石を探しましょう。
104 100 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_083 たしか、翡翠……でしたよね。 私、そこの茂みを見てきます。
105 101 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_090 えっと……この奥はどうかな……。
106 102 TEXT_LUCKMC106_03327_SYSTEM_000_100 ……ここには、「<Sheet(EventItem,2002545,0)/>」はないようだ。
107 103 TEXT_LUCKMC106_03327_SYSTEM_000_101 ……木の葉の中に、「<Sheet(EventItem,2002545,0)/>」を発見した!
108 104 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_110 「<Sheet(EventItem,2002545,0)/>」は、ありましたか……?
109 105 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_111 あっ、それ……! 聞いていたとおりのものです。 きっと、トッディアさんの命名石ですね。
110 106 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_112 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、本当にすごいです。 探し物を見つけるのも、戦いも、闇を取り戻すことだって、 できないことなんてないみたいです……。
111 107 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_113 英雄って、ただ強い人なのかと思っていたけれど…… 傍にいると元気が出て、がんばろうと思える人なんだって、 わかってきた気がします。
112 108 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_114 それは、私がどんなに武術の腕を磨いても、届かないもの…… 同じ加護を持っていても、私は、 あなたの代わりにも、ミンフィリアの代わりにもなれない……。
113 109 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_115 あ……な、なんでもないです……!
114 110 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_116 それじゃあ、急いでスリザーバウへ戻りましょう。 葬儀の前に、ルナルさんに<Sheet(EventItem,2002545,0)/>を渡さないと……!
115 111 TEXT_LUCKMC106_03327_RYNE_000_120 あ……サンクレッド……。
116 112 TEXT_LUCKMC106_03327_THANCRED_000_125 ……なんだ、そのバツの悪そうな顔は。
117 113 TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_130 ああ、よかった! あんたも無事だったんだな! ふたりに万一のことがあったらって、気が気じゃなかったよ。
118 114 TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_131 ……こ、これは! 間違いない、トッディアの命名石だ……!
119 115 TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_132 ああ……本当にありがとう……! おかげで、ちゃんとした形で葬儀をあげることができる。
120 116 TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_133 この命名石は、加護の祈りを込めたお守りなんだけど、 同時に、「夜の民」の墓標のようなものでもあるんだ。
121 117 TEXT_LUCKMC106_03327_RUNAR_000_134 罪喰いに食われたら、体はまず残らない……。 だから、それぞれに違う石を持って育ち、 死せるときに、遺体の代わりとして弔うのさ。
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0,"TEXT_LUCKMC107_03328_SEQ_00","スリザーバウのルナルは、命名石を受け取って嬉しそうだ。"
1,"TEXT_LUCKMC107_03328_SEQ_01","ルナルから、葬儀への参加を提案された。スリザーバウの「ミンフィリア」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMC107_03328_SEQ_02","ミンフィリアを葬儀に誘った。スリザーバウの至暗所にいる「物静かな老婆」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMC107_03328_SEQ_03","老婆から、ロウソクを渡された。至暗所の「<Sheet(EObj,2009871,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2002546,0)/>」を置こう。"
4,"TEXT_LUCKMC107_03328_SEQ_04","ロウソクを設置した。至暗所の「<Sheet(EObj,2009872,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_LUCKMC107_03328_SEQ_05","トッディアの葬儀を見届けた。スリザーバウの「ヤ・シュトラ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKMC107_03328_SEQ_06","ヤ・シュトラと話した。彼女は、石板の解読結果を披露してくれるようだ。闇の戦士たちは、大罪喰いのもとへと辿りつくことができるのだろうか……。"
7,"TEXT_LUCKMC107_03328_SEQ_07",""
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24,"TEXT_LUCKMC107_03328_TODO_00","ミンフィリアと話す"
25,"TEXT_LUCKMC107_03328_TODO_01","物静かな老婆と話す"
26,"TEXT_LUCKMC107_03328_TODO_02","<Sheet(EObj,2009871,0)/>に<Sheet(EventItem,2002546,0)/>を置く"
27,"TEXT_LUCKMC107_03328_TODO_03","<Sheet(EObj,2009872,0)/>で待機"
28,"TEXT_LUCKMC107_03328_TODO_04","ヤ・シュトラと話す"
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48,"TEXT_LUCKMC107_03328_RYNE_000_000","あ……サンクレッド……。"
49,"TEXT_LUCKMC107_03328_THANCRED_000_005","……なんだ、そのバツの悪そうな顔は。"
50,"TEXT_LUCKMC107_03328_RUNAR_000_010","あんたたちも無事だったし、
こうしてトッディアの命名石も見つかった。
これで、心置きなく彼女の葬儀が執り行えるよ。"
51,"TEXT_LUCKMC107_03328_RUNAR_000_011","よければ、あんたたちも参列してくれないか?
この石を見つけてくれた人となれば、
遺族も、「夜の民」の仲間たちも喜ぶはずさ。"
52,"TEXT_LUCKMC107_03328_RUNAR_000_012","……じゃあ、オイラは葬儀の支度をしてくるよ。
あんたは是非、ミンフィリアにも声をかけてやってくれ。"
53,"TEXT_LUCKMC107_03328_RUNAR_000_013","葬儀は、南側にある「至暗所」で行われる。
中に誰かしらいると思うから、
声をかければ、参列の案内をしてくれるはずさ。"
54,"TEXT_LUCKMC107_03328_RYNE_000_020","サンクレッド、おかえりなさい。
あの……あのね、私、スリザーバウのみなさんから、
「夜の民」について教えてもらいました……!"
55,"TEXT_LUCKMC107_03328_RYNE_000_021","それから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと一緒に、
罪喰いを退治して、遺品の回収を……。
勝手に出歩いてしまったけれど、でも……!"
56,"TEXT_LUCKMC107_03328_THANCRED_000_022","……そいつと一緒なら、構いはしないさ。
ただ、怪我の手当はしっかりしておけ。"
57,"TEXT_LUCKMC107_03328_RYNE_000_023","えっ……どうして怪我したってわかったんですか……?"
58,"TEXT_LUCKMC107_03328_THANCRED_000_024","それよりも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が用事みたいだぞ。"
59,"TEXT_LUCKMC107_03328_RYNE_000_025","ご、ごめんなさい……!
何か、ご用だったでしょうか……?"
60,"TEXT_LUCKMC107_03328_RYNE_000_026","トッディアさんの葬儀に参列……。"
61,"TEXT_LUCKMC107_03328_RYNE_000_027","わかりました、お邪魔でないならば、
是非、参加させてもらおうと思います。
時間になったら「至暗所」に行きますね。"
62,"TEXT_LUCKMC107_03328_RYNE_000_030","ちゃんとした形で葬儀が行えるようになったのなら、
私も嬉しいです……!
時間になったら「至暗所」に行きますね。"
63,"TEXT_LUCKMC107_03328_THANCRED_000_035","こいつに付き合ってくれて、ありがとな。
有象無象の罪喰いはこっちで対処しておいたから、
しばらくは、石板の解読が妨げられるようなこともないだろう。"
64,"TEXT_LUCKMC107_03328_OLDWOMAN03325_000_040","…………。"
65,"TEXT_LUCKMC107_03328_SYSTEM_000_041","物静かな老婆から、「<Sheet(EventItem,2002546,0)/>」を手渡された。
これを供えて待てと言いたいようだ。"
66,"TEXT_LUCKMC107_03328_OLDWOMAN03325_000_050","…………。"
67,"TEXT_LUCKMC107_03328_THANCRED_000_060","……まさか、こいつがあんなはっきりと、
目標を語るようになるなんてな。"
68,"TEXT_LUCKMC107_03328_THANCRED_000_061","せっかくその気になってるんだ、
魔女マトーヤ様からの有意義な情報とやらを、
聞かせてもらうとしようぜ。"
69,"TEXT_LUCKMC107_03328_RYNE_000_065","あの石板から、いったいどんなことが……?"
70,"TEXT_LUCKMC107_03328_URIANGER_000_070","スリザーバウの散策、よい息抜きになったようですね。
では、私たちの成果も、ご報告するといたしましょう。"
71,"TEXT_LUCKMC107_03328_RUNAR_000_075","あんたたちのおかげで、無事、
トッディアの命を、天の暗き海に還すことができた。
危険なことに巻き込んで悪かったよ……でも、ありがとう。"
72,"TEXT_LUCKMC107_03328_YSHTOLA_000_080","……そろったわね。
それじゃあ、ここまでの石板の解読結果を、
あなたたちにも共有するわ。"
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4 0 TEXT_LUCKMC107_03328_SEQ_00 スリザーバウのルナルは、命名石を受け取って嬉しそうだ。
5 1 TEXT_LUCKMC107_03328_SEQ_01 ルナルから、葬儀への参加を提案された。スリザーバウの「ミンフィリア」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMC107_03328_SEQ_02 ミンフィリアを葬儀に誘った。スリザーバウの至暗所にいる「物静かな老婆」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKMC107_03328_SEQ_03 老婆から、ロウソクを渡された。至暗所の「<Sheet(EObj,2009871,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2002546,0)/>」を置こう。
8 4 TEXT_LUCKMC107_03328_SEQ_04 ロウソクを設置した。至暗所の「<Sheet(EObj,2009872,0)/>」で待機しよう。
9 5 TEXT_LUCKMC107_03328_SEQ_05 トッディアの葬儀を見届けた。スリザーバウの「ヤ・シュトラ」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKMC107_03328_SEQ_06 ヤ・シュトラと話した。彼女は、石板の解読結果を披露してくれるようだ。闇の戦士たちは、大罪喰いのもとへと辿りつくことができるのだろうか……。
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32 28 TEXT_LUCKMC107_03328_TODO_04 ヤ・シュトラと話す
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53 49 TEXT_LUCKMC107_03328_THANCRED_000_005 ……なんだ、そのバツの悪そうな顔は。
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56 52 TEXT_LUCKMC107_03328_RUNAR_000_012 ……じゃあ、オイラは葬儀の支度をしてくるよ。 あんたは是非、ミンフィリアにも声をかけてやってくれ。
57 53 TEXT_LUCKMC107_03328_RUNAR_000_013 葬儀は、南側にある「至暗所」で行われる。 中に誰かしらいると思うから、 声をかければ、参列の案内をしてくれるはずさ。
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60 56 TEXT_LUCKMC107_03328_THANCRED_000_022 ……そいつと一緒なら、構いはしないさ。 ただ、怪我の手当はしっかりしておけ。
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64 60 TEXT_LUCKMC107_03328_RYNE_000_026 トッディアさんの葬儀に参列……。
65 61 TEXT_LUCKMC107_03328_RYNE_000_027 わかりました、お邪魔でないならば、 是非、参加させてもらおうと思います。 時間になったら「至暗所」に行きますね。
66 62 TEXT_LUCKMC107_03328_RYNE_000_030 ちゃんとした形で葬儀が行えるようになったのなら、 私も嬉しいです……! 時間になったら「至暗所」に行きますね。
67 63 TEXT_LUCKMC107_03328_THANCRED_000_035 こいつに付き合ってくれて、ありがとな。 有象無象の罪喰いはこっちで対処しておいたから、 しばらくは、石板の解読が妨げられるようなこともないだろう。
68 64 TEXT_LUCKMC107_03328_OLDWOMAN03325_000_040 …………。
69 65 TEXT_LUCKMC107_03328_SYSTEM_000_041 物静かな老婆から、「<Sheet(EventItem,2002546,0)/>」を手渡された。 これを供えて待てと言いたいようだ。
70 66 TEXT_LUCKMC107_03328_OLDWOMAN03325_000_050 …………。
71 67 TEXT_LUCKMC107_03328_THANCRED_000_060 ……まさか、こいつがあんなはっきりと、 目標を語るようになるなんてな。
72 68 TEXT_LUCKMC107_03328_THANCRED_000_061 せっかくその気になってるんだ、 魔女マトーヤ様からの有意義な情報とやらを、 聞かせてもらうとしようぜ。
73 69 TEXT_LUCKMC107_03328_RYNE_000_065 あの石板から、いったいどんなことが……?
74 70 TEXT_LUCKMC107_03328_URIANGER_000_070 スリザーバウの散策、よい息抜きになったようですね。 では、私たちの成果も、ご報告するといたしましょう。
75 71 TEXT_LUCKMC107_03328_RUNAR_000_075 あんたたちのおかげで、無事、 トッディアの命を、天の暗き海に還すことができた。 危険なことに巻き込んで悪かったよ……でも、ありがとう。
76 72 TEXT_LUCKMC107_03328_YSHTOLA_000_080 ……そろったわね。 それじゃあ、ここまでの石板の解読結果を、 あなたたちにも共有するわ。
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0,"TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_00","スリザーバウのヤ・シュトラは、石板の解読結果を教えてくれるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_00","ヤ・シュトラと話す"
25,"TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_01","夜の民の見張り番を探す"
26,"TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_02","夜の民の見張り番を救助"
27,"TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_03","<Sheet(EObj,2009874,0)/>から<Sheet(EventItem,2002547,0)/>と<Sheet(EventItem,2002548,0)/>を入手"
28,"TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_04","1箇所目の<Sheet(EObj,2009875,0)/>に<Sheet(EventItem,2002547,0)/>を使う"
29,"TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_05","1箇所目の<Sheet(EObj,2009875,0)/>に<Sheet(EventItem,2002548,0)/>を使う"
30,"TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_06","2箇所目の<Sheet(EObj,2009876,0)/>に<Sheet(EventItem,2002547,0)/>を使う"
31,"TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_07","2箇所目の<Sheet(EObj,2009876,0)/>に<Sheet(EventItem,2002548,0)/>を使う"
32,"TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_08","ヤ・シュトラに<Sheet(EventItem,2002549,0)/>を渡す"
33,"TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_09",""
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48,"TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_000","……まさか、こいつがあんなはっきりと、
目標を語るようになるなんてな。"
49,"TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_001","せっかくその気になってるんだ、
魔女マトーヤ様からの有意義な情報とやらを、
聞かせてもらうとしようぜ。"
50,"TEXT_LUCKMC108_03329_RYNE_000_005","あの石板から、いったいどんなことが……?"
51,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_020","さて……まずは、あの石板が「何」なのかという話からね。"
52,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_021","あれは、ロンカ帝国の時代の末期に、
ときの皇帝が命じて記させた石板とみて間違いないわ。"
53,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_022","末期のロンカ帝国といえば、周辺諸国との戦が絶えず、
領土を奪われていく一方……。
相当に苦しい時代だったでしょうね。"
54,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_023","そんな中で、皇帝は同盟国に救援を願った……。
その嘆願書の一部が、この石板というわけよ。"
55,"TEXT_LUCKMC108_03329_RYNE_000_024","救援の嘆願書……。
それが、私たちがイキス・マヤエの森に進入するための、
手掛かりになるのでしょうか……?"
56,"TEXT_LUCKMC108_03329_URIANGER_000_025","ええ……この石板は、かぎりなく「当たり」に近しいかと……。"
57,"TEXT_LUCKMC108_03329_URIANGER_000_026","皇帝は救援の要請に加えて、
「ロンカの同盟者であることを示す方法」を、
この石板に記すとしています。"
58,"TEXT_LUCKMC108_03329_URIANGER_000_027","それを解読し、実践すれば、
ロンカの護り手たちと、和解に至れるかもしれません……。"
59,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_028","ただ、問題があってね……。
そこから先の、肝心の部分を読み解くには、
ロンカ語の資料が足りていないのよ。"
60,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_029","だから私は、ロンカ語の文を、
解明が比較的すすんでいる古ノルヴラント語に対訳した碑文、
「対話の碑石」を見に行ってみようと思うの。"
61,"TEXT_LUCKMC108_03329_RYNE_000_030","それは、遠くにあるものなんですか……?"
62,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_031","いいえ、同じシチュア湿地だもの、距離は近いわ。
ただ、それを保管している人たちが厄介でね……。"
63,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_032","「常闇の愛し子」……。
もとは「夜の民」でありながら、信仰を独自に解釈し、
過激な行動をしている危険な一派よ。"
64,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_033","「対話の碑石」は、彼らの根城に保管されているの。"
65,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_034","無論、私も後れを取ったりはしないけれど……
碑文を調べるなら、それに集中できる時間が要るわ。
それで、あなたとサンクレッドに、潜入を手助けしてほしいの。"
66,"TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_035","今回ばかりは、「私も」はなしだ。
潜入は少人数の方がいいと、前に教えたのを覚えているな?"
67,"TEXT_LUCKMC108_03329_RYNE_000_036","……はい、今回はここで留守番をしています。
みなさん、お気をつけて……。"
68,"TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_037","ミンフィリアのことを頼んだ。
ついでに、さっきの怪我をみてやってくれ。"
69,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_038","それじゃあ、さっそく出発しましょう。
スリザーバウですべき準備をすませたら、集落の外で集合よ。
少し北へ進んだところに、分かれ道があるから、そこでね。"
70,"TEXT_LUCKMC108_03329_RYNE_000_040","いってらっしゃい……。
怪我、ちゃんと治しておきます……!"
71,"TEXT_LUCKMC108_03329_URIANGER_000_045","こちらでも、解読がスムーズになるように、
既存の資料を整理しておきましょう。
どうか、お気をつけて……。"
72,"TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_050","こちらの準備は万全だ。"
73,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_060","来てくれて、ありがとう。
私たちが目指すのは、ここから北にある、
「常闇の愛し子」の拠点よ。"
74,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_061","……だけど、直行はしないわ。
手前の「書記者の樹洞」に、仲間の見張り番がいるから、
まずはそこで近況を教えてもらいましょう。"
75,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_062","道中も、十分に気をつけて頂戴。
「常闇の愛し子」が、徘徊しているかもしれないわ。"
76,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_063","彼らは、死を至上の闇と捉えている……。
だから、自らの命を落としかねない行為を平気でするし、
他者にも……改悔と称して襲い掛かってくるわ。"
77,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_064","襲撃には十分注意して、階段がある方の道を進みましょう。
樹洞のそばまで行けば、見張り番に出会えるはずよ。"
78,"TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_070","ひっ……!"
79,"TEXT_LUCKMC108_03329_BALLOON_000_080","邪魔をするな…"
80,"TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_090","ふぅ……助かりましたぜ……。
しかし、あんたは……?"
81,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_091","よかった……どうにか無事みたいね。"
82,"TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_092","俺たちも、途中で怪しい気配を感じてな。
ちょっと誘導してやったら、
殺気だった「常闇の愛し子」に襲われた。"
83,"TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_093","そうか、マトーヤ様のお連れさんだったか……。
いや、すまねぇ……俺が、ちっとヘマしちまったんだ。"
84,"TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_094","ここのところ「常闇の愛し子」たちの動きが、
どうにも妙でなぁ……。
探ろうとしたら深入りしすぎて、逆に追われる身ってわけさ。"
85,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_095","妙な動き……詳しく教えてもらえるかしら?"
86,"TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_096","ほら、連中といえば、死の闇に近づく手段とか言って、
森の生物から集めた毒を、独自に調合してるでしょう?"
87,"TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_097","中でも毒蜘蛛に関しては、交配、育成から始めるときた。"
88,"TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_098","……ただ、最近はどうもその飼育が、活発すぎるんです。
まるで、何か大きな計画に備えでもしてるみたいに……。"
89,"TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_099","……心当たりは?"
90,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_100","残念ながら……。
もっとも、「常闇の愛し子」は「夜の民」を目の敵にしてる。
こちらに何か仕掛けようとしていても、おかしくはないわ。"
91,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_101","でも……そうね……
毒蜘蛛にご執心なら、それを逆手にとって、
彼らの拠点に侵入しやすくできるかもしれないわ。"
92,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_102","毒蜘蛛の天敵は、蜂なのよ。
それを生け捕りにして、毒蜘蛛の飼育場に放てば、
「常闇の愛し子」は、対応に追われるはず。"
93,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_103","その隙に乗じて、忍び込めば……。"
94,"TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_104","悪くない案だ。
蜂を生け捕りにするとなると、巣の近くで煙を炊いて、
気絶させるのが手っ取り早いか……。"
95,"TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_105","なあ、煙を起こせるような道具はあるか?
あとは、大きめの袋もほしいところだが。"
96,"TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_106","それなら、この先の小屋の中に「<Sheet(EventItem,2002547,0)/>」がある。
麻袋もたくさんあるから、好きに持って行ってくれ。"
97,"TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_107","わかった、恩に着る。"
98,"TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_108","いいか、手順はこうだ……
「<Sheet(EObj,2009875,0)/>」を探し、見つけたらまず「<Sheet(EventItem,2002547,0)/>」を使う。
そうして蜂を気絶させてから、麻袋で巣ごと回収するんだ。"
99,"TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_109","ただし、気絶せずに巣から飛び出してくる奴もいるだろう。
「<Sheet(EventItem,2002548,0)/>」を使う前に、それらを排除するのを忘れずにな。
……では、ひとり2袋を目標に、手分けして集めてこよう。"
100,"TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_120","俺は、ほとぼりが冷めるまで、
スリザーバウに引っ込んだ方がよさそうだな。
あんたたちも、気をつけろよ……。"
101,"TEXT_LUCKMC108_03329_SYSTEM_000_130","蜂が飛び出してきた!"
102,"TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_140","こっちの成果は上々だ。
森の中でのサバイバルなら、良くも悪くも経験豊富だからな……
虫の扱いも、手慣れたもんさ。"
103,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_150","おかえりなさい。
見張り番の子は、大事をとってスリザーバウに戻ったわ。
去り際、あなたに改めて感謝を述べていたわよ。"
104,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_151","それで……私とサンクレッドの分の蜂は集まっているけれど、
そちらも巣を見つけられたかしら?"
105,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_152","さすが、上出来ね。
これだけの数を毒蜘蛛の飼育場に放てば、
「常闇の愛し子」も大混乱になるはずよ。"
106,"TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_153","さあ、気絶させた蜂が目覚め切らないうちに、
彼らの拠点を目指しましょう!"
107,"TEXT_LUCKMC108_03329_URIANGER_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKMC108_03329_SEQ_00 スリザーバウのヤ・シュトラは、石板の解読結果を教えてくれるようだ。
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36 32 TEXT_LUCKMC108_03329_TODO_08 ヤ・シュトラに<Sheet(EventItem,2002549,0)/>を渡す
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53 49 TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_001 せっかくその気になってるんだ、 魔女マトーヤ様からの有意義な情報とやらを、 聞かせてもらうとしようぜ。
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55 51 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_020 さて……まずは、あの石板が「何」なのかという話からね。
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62 58 TEXT_LUCKMC108_03329_URIANGER_000_027 それを解読し、実践すれば、 ロンカの護り手たちと、和解に至れるかもしれません……。
63 59 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_028 ただ、問題があってね……。 そこから先の、肝心の部分を読み解くには、 ロンカ語の資料が足りていないのよ。
64 60 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_029 だから私は、ロンカ語の文を、 解明が比較的すすんでいる古ノルヴラント語に対訳した碑文、 「対話の碑石」を見に行ってみようと思うの。
65 61 TEXT_LUCKMC108_03329_RYNE_000_030 それは、遠くにあるものなんですか……?
66 62 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_031 いいえ、同じシチュア湿地だもの、距離は近いわ。 ただ、それを保管している人たちが厄介でね……。
67 63 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_032 「常闇の愛し子」……。 もとは「夜の民」でありながら、信仰を独自に解釈し、 過激な行動をしている危険な一派よ。
68 64 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_033 「対話の碑石」は、彼らの根城に保管されているの。
69 65 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_034 無論、私も後れを取ったりはしないけれど…… 碑文を調べるなら、それに集中できる時間が要るわ。 それで、あなたとサンクレッドに、潜入を手助けしてほしいの。
70 66 TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_035 今回ばかりは、「私も」はなしだ。 潜入は少人数の方がいいと、前に教えたのを覚えているな?
71 67 TEXT_LUCKMC108_03329_RYNE_000_036 ……はい、今回はここで留守番をしています。 みなさん、お気をつけて……。
72 68 TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_037 ミンフィリアのことを頼んだ。 ついでに、さっきの怪我をみてやってくれ。
73 69 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_038 それじゃあ、さっそく出発しましょう。 スリザーバウですべき準備をすませたら、集落の外で集合よ。 少し北へ進んだところに、分かれ道があるから、そこでね。
74 70 TEXT_LUCKMC108_03329_RYNE_000_040 いってらっしゃい……。 怪我、ちゃんと治しておきます……!
75 71 TEXT_LUCKMC108_03329_URIANGER_000_045 こちらでも、解読がスムーズになるように、 既存の資料を整理しておきましょう。 どうか、お気をつけて……。
76 72 TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_050 こちらの準備は万全だ。
77 73 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_060 来てくれて、ありがとう。 私たちが目指すのは、ここから北にある、 「常闇の愛し子」の拠点よ。
78 74 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_061 ……だけど、直行はしないわ。 手前の「書記者の樹洞」に、仲間の見張り番がいるから、 まずはそこで近況を教えてもらいましょう。
79 75 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_062 道中も、十分に気をつけて頂戴。 「常闇の愛し子」が、徘徊しているかもしれないわ。
80 76 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_063 彼らは、死を至上の闇と捉えている……。 だから、自らの命を落としかねない行為を平気でするし、 他者にも……改悔と称して襲い掛かってくるわ。
81 77 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_064 襲撃には十分注意して、階段がある方の道を進みましょう。 樹洞のそばまで行けば、見張り番に出会えるはずよ。
82 78 TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_070 ひっ……!
83 79 TEXT_LUCKMC108_03329_BALLOON_000_080 邪魔をするな…
84 80 TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_090 ふぅ……助かりましたぜ……。 しかし、あんたは……?
85 81 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_091 よかった……どうにか無事みたいね。
86 82 TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_092 俺たちも、途中で怪しい気配を感じてな。 ちょっと誘導してやったら、 殺気だった「常闇の愛し子」に襲われた。
87 83 TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_093 そうか、マトーヤ様のお連れさんだったか……。 いや、すまねぇ……俺が、ちっとヘマしちまったんだ。
88 84 TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_094 ここのところ「常闇の愛し子」たちの動きが、 どうにも妙でなぁ……。 探ろうとしたら深入りしすぎて、逆に追われる身ってわけさ。
89 85 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_095 妙な動き……詳しく教えてもらえるかしら?
90 86 TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_096 ほら、連中といえば、死の闇に近づく手段とか言って、 森の生物から集めた毒を、独自に調合してるでしょう?
91 87 TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_097 中でも毒蜘蛛に関しては、交配、育成から始めるときた。
92 88 TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_098 ……ただ、最近はどうもその飼育が、活発すぎるんです。 まるで、何か大きな計画に備えでもしてるみたいに……。
93 89 TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_099 ……心当たりは?
94 90 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_100 残念ながら……。 もっとも、「常闇の愛し子」は「夜の民」を目の敵にしてる。 こちらに何か仕掛けようとしていても、おかしくはないわ。
95 91 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_101 でも……そうね…… 毒蜘蛛にご執心なら、それを逆手にとって、 彼らの拠点に侵入しやすくできるかもしれないわ。
96 92 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_102 毒蜘蛛の天敵は、蜂なのよ。 それを生け捕りにして、毒蜘蛛の飼育場に放てば、 「常闇の愛し子」は、対応に追われるはず。
97 93 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_103 その隙に乗じて、忍び込めば……。
98 94 TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_104 悪くない案だ。 蜂を生け捕りにするとなると、巣の近くで煙を炊いて、 気絶させるのが手っ取り早いか……。
99 95 TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_105 なあ、煙を起こせるような道具はあるか? あとは、大きめの袋もほしいところだが。
100 96 TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_106 それなら、この先の小屋の中に「<Sheet(EventItem,2002547,0)/>」がある。 麻袋もたくさんあるから、好きに持って行ってくれ。
101 97 TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_107 わかった、恩に着る。
102 98 TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_108 いいか、手順はこうだ…… 「<Sheet(EObj,2009875,0)/>」を探し、見つけたらまず「<Sheet(EventItem,2002547,0)/>」を使う。 そうして蜂を気絶させてから、麻袋で巣ごと回収するんだ。
103 99 TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_109 ただし、気絶せずに巣から飛び出してくる奴もいるだろう。 「<Sheet(EventItem,2002548,0)/>」を使う前に、それらを排除するのを忘れずにな。 ……では、ひとり2袋を目標に、手分けして集めてこよう。
104 100 TEXT_LUCKMC108_03329_WATCHER03329_000_120 俺は、ほとぼりが冷めるまで、 スリザーバウに引っ込んだ方がよさそうだな。 あんたたちも、気をつけろよ……。
105 101 TEXT_LUCKMC108_03329_SYSTEM_000_130 蜂が飛び出してきた!
106 102 TEXT_LUCKMC108_03329_THANCRED_000_140 こっちの成果は上々だ。 森の中でのサバイバルなら、良くも悪くも経験豊富だからな…… 虫の扱いも、手慣れたもんさ。
107 103 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_150 おかえりなさい。 見張り番の子は、大事をとってスリザーバウに戻ったわ。 去り際、あなたに改めて感謝を述べていたわよ。
108 104 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_151 それで……私とサンクレッドの分の蜂は集まっているけれど、 そちらも巣を見つけられたかしら?
109 105 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_152 さすが、上出来ね。 これだけの数を毒蜘蛛の飼育場に放てば、 「常闇の愛し子」も大混乱になるはずよ。
110 106 TEXT_LUCKMC108_03329_YSHTOLA_000_153 さあ、気絶させた蜂が目覚め切らないうちに、 彼らの拠点を目指しましょう!
111 107 TEXT_LUCKMC108_03329_URIANGER_000_010 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_00","書記者の樹洞のヤ・シュトラは、いよいよ先に進むようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_00","ヤ・シュトラと話す"
25,"TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_01","ヤ・シュトラと再度話す"
26,"TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_02","ヤ・シュトラとさらに話す"
27,"TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_03","<Sheet(EObj,2009877,0)/>に向かい、壁画を観察"
28,"TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_04","ヤ・シュトラと話す"
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48,"TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_000","さっそく出発しよう。
袋のクチは固く縛ったが、途中で蜂が出て来でもしたら、
大変なことになるからな……。"
49,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_010","「常闇の愛し子」の拠点は、
ここから西にある洞窟「ウォーヴンオウス」よ。"
50,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_011","見張り番の話だと、入口とはべつに、
毒蜘蛛の飼育場に繋がる換気口があるらしいの。
蜂を入れるとしたら、そこを使わない手はないでしょうね。"
51,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_012","換気口の場所も聞いているから、案内するわ。
道中、引き続き気をつけて頂戴ね。"
52,"TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_020","ここにかぎって開けているな……。
急いで事を済ませるとしようぜ。"
53,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_030","見て、あれが蜘蛛の飼育場に続いている通気口よ。"
54,"TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_031","……ふむ、少し距離はあるが、
袋を投げ込むことはできそうだな。"
55,"TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_032","袋のクチを緩めておけば、目を覚ました蜂が、
一斉に飼育場の中に飛び出すだろうよ。"
56,"TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_033","ということで、俺が行ってくる。
袋を貸してくれ。"
57,"TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_034","全部、うまいこと投げ込めた。
あとは……。"
58,"TEXT_LUCKMC109_03330_SCREAM03330_000_035","(-常闇の愛し子らしき悲鳴-)お、おい、蜂だ! 蜂が入り込んでるぞ!?"
59,"TEXT_LUCKMC109_03330_SCREAM03330_000_036","(-常闇の愛し子らしき悲鳴-)早く叩き落とせッ!
蜘蛛に被害が出ないようにするんだ!"
60,"TEXT_LUCKMC109_03330_SCREAM03330_000_037","(-常闇の愛し子らしき悲鳴-)……って……う、うわぁ……!
どんどん増えて……どど、どこから……!?
おい、集合だ! 蜂を追い払えッ!"
61,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_038","うまくいったみたいね。
私たちは、この隙にウォーヴンオウスに潜入しましょう。"
62,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_039","もし残っている「常闇の愛し子」と出会ってしまったら、
悪いけれど、強行突破させてもらうとするわ。"
63,"TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_040","だったら、お前とヤ・シュトラで先に行け。
俺は、ふたりが戦闘した痕跡を隠しながら、あとを追う。"
64,"TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_041","頃合いを見て、適当な部屋で暴れて、陽動するとしよう。
ヤ・シュトラが碑文を調べている間の護衛は、お前に任せた。"
65,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_042","今日は頼もしい騎士様がふたりもいてくれて、心強いわね?"
66,"TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_043","俺の役回りは、どう見ても日陰者だがな。"
67,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_044","あら、それも「闇の戦士」一行らしくて結構じゃない。
……それじゃあ、突入開始といきましょうか。"
68,"TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_050","俺は、あとからお前たちを追っていく。
ヤ・シュトラの護衛は任せたぞ。"
69,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_060","水鏡があるところを見ると、
ここは「常闇の愛し子」の祈りの場ね……。"
70,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_061","さすがにここには、祈りに不要なものは置かないはずよ。
もう少し奥に行ってみましょう……!"
71,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_070","あったわ……!
これが、探していた「対話の碑石」よ。"
72,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_071","私は急いで、石板の解読に必要な語を調べるわ。
その間、あなたは入口の方で警戒をお願い。
それから……。"
73,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_072","もし敵が現れないようだったら、
ここにある壁画を、見ておいてもらえないかしら。"
74,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_073","私の目で「視た」感じ、これらはいずれも古いもの……
「常闇の愛し子」が描いた絵ではないんじゃないかしら。"
75,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_074","これからロンカの謎に挑むんですもの、
知識は得られるだけ得ておくべきだわ。
……よろしく頼むわね。"
76,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_080","このロンカ文字の意味は……これか……。
だとすると……。"
77,"TEXT_LUCKMC109_03330_SYSTEM_000_090","壁画の観察を開始します。
壁に描かれている絵を探し、<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!"
78,"TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_100","そっちも無事だな。
……ということは、俺の陽動も、少しは役立ったということか。"
79,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_110","このあたりまで来れば大丈夫そうね。
ふたりのおかげで、無事に必要な知識を得ることができたわ。"
80,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_111","……そうだ、壁画の方はどうだった?
何か気になるような絵はあって?"
81,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_112","英雄の肖像……?
神話の時代と、ロンカの時代と、氾濫直前の……。"
82,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_113","驚いた……あなた、この手のことに関しても、
鋭い観察眼を持っているのね。
博物陳列館あたりで、歴史の勉強でもしてきたのかしら?"
83,"TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_114","いずれにせよ、今すぐ活用する知識ではないでしょうけれど、
確かにあなたが見ておくべきものだったのかもしれないわ。
「闇の戦士」という、新たな英雄になりはじめたあなたが、ね。"
84,"TEXT_LUCKMC109_03330_SYSTEM_000_091","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_LUCKMC109_03330_SYSTEM_000_092","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKMC109_03330_SEQ_00 書記者の樹洞のヤ・シュトラは、いよいよ先に進むようだ。
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31 27 TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_03 <Sheet(EObj,2009877,0)/>に向かい、壁画を観察
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51 47 TEXT_LUCKMC109_03330_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_000 さっそく出発しよう。 袋のクチは固く縛ったが、途中で蜂が出て来でもしたら、 大変なことになるからな……。
53 49 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_010 「常闇の愛し子」の拠点は、 ここから西にある洞窟「ウォーヴンオウス」よ。
54 50 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_011 見張り番の話だと、入口とはべつに、 毒蜘蛛の飼育場に繋がる換気口があるらしいの。 蜂を入れるとしたら、そこを使わない手はないでしょうね。
55 51 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_012 換気口の場所も聞いているから、案内するわ。 道中、引き続き気をつけて頂戴ね。
56 52 TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_020 ここにかぎって開けているな……。 急いで事を済ませるとしようぜ。
57 53 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_030 見て、あれが蜘蛛の飼育場に続いている通気口よ。
58 54 TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_031 ……ふむ、少し距離はあるが、 袋を投げ込むことはできそうだな。
59 55 TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_032 袋のクチを緩めておけば、目を覚ました蜂が、 一斉に飼育場の中に飛び出すだろうよ。
60 56 TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_033 ということで、俺が行ってくる。 袋を貸してくれ。
61 57 TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_034 全部、うまいこと投げ込めた。 あとは……。
62 58 TEXT_LUCKMC109_03330_SCREAM03330_000_035 (-常闇の愛し子らしき悲鳴-)お、おい、蜂だ! 蜂が入り込んでるぞ!?
63 59 TEXT_LUCKMC109_03330_SCREAM03330_000_036 (-常闇の愛し子らしき悲鳴-)早く叩き落とせッ! 蜘蛛に被害が出ないようにするんだ!
64 60 TEXT_LUCKMC109_03330_SCREAM03330_000_037 (-常闇の愛し子らしき悲鳴-)……って……う、うわぁ……! どんどん増えて……どど、どこから……!? おい、集合だ! 蜂を追い払えッ!
65 61 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_038 うまくいったみたいね。 私たちは、この隙にウォーヴンオウスに潜入しましょう。
66 62 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_039 もし残っている「常闇の愛し子」と出会ってしまったら、 悪いけれど、強行突破させてもらうとするわ。
67 63 TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_040 だったら、お前とヤ・シュトラで先に行け。 俺は、ふたりが戦闘した痕跡を隠しながら、あとを追う。
68 64 TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_041 頃合いを見て、適当な部屋で暴れて、陽動するとしよう。 ヤ・シュトラが碑文を調べている間の護衛は、お前に任せた。
69 65 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_042 今日は頼もしい騎士様がふたりもいてくれて、心強いわね?
70 66 TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_043 俺の役回りは、どう見ても日陰者だがな。
71 67 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_044 あら、それも「闇の戦士」一行らしくて結構じゃない。 ……それじゃあ、突入開始といきましょうか。
72 68 TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_050 俺は、あとからお前たちを追っていく。 ヤ・シュトラの護衛は任せたぞ。
73 69 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_060 水鏡があるところを見ると、 ここは「常闇の愛し子」の祈りの場ね……。
74 70 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_061 さすがにここには、祈りに不要なものは置かないはずよ。 もう少し奥に行ってみましょう……!
75 71 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_070 あったわ……! これが、探していた「対話の碑石」よ。
76 72 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_071 私は急いで、石板の解読に必要な語を調べるわ。 その間、あなたは入口の方で警戒をお願い。 それから……。
77 73 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_072 もし敵が現れないようだったら、 ここにある壁画を、見ておいてもらえないかしら。
78 74 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_073 私の目で「視た」感じ、これらはいずれも古いもの…… 「常闇の愛し子」が描いた絵ではないんじゃないかしら。
79 75 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_074 これからロンカの謎に挑むんですもの、 知識は得られるだけ得ておくべきだわ。 ……よろしく頼むわね。
80 76 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_080 このロンカ文字の意味は……これか……。 だとすると……。
81 77 TEXT_LUCKMC109_03330_SYSTEM_000_090 壁画の観察を開始します。 壁に描かれている絵を探し、<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で確認しましょう!
82 78 TEXT_LUCKMC109_03330_THANCRED_000_100 そっちも無事だな。 ……ということは、俺の陽動も、少しは役立ったということか。
83 79 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_110 このあたりまで来れば大丈夫そうね。 ふたりのおかげで、無事に必要な知識を得ることができたわ。
84 80 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_111 ……そうだ、壁画の方はどうだった? 何か気になるような絵はあって?
85 81 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_112 英雄の肖像……? 神話の時代と、ロンカの時代と、氾濫直前の……。
86 82 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_113 驚いた……あなた、この手のことに関しても、 鋭い観察眼を持っているのね。 博物陳列館あたりで、歴史の勉強でもしてきたのかしら?
87 83 TEXT_LUCKMC109_03330_YSHTOLA_000_114 いずれにせよ、今すぐ活用する知識ではないでしょうけれど、 確かにあなたが見ておくべきものだったのかもしれないわ。 「闇の戦士」という、新たな英雄になりはじめたあなたが、ね。
88 84 TEXT_LUCKMC109_03330_SYSTEM_000_091 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_LUCKMC109_03330_SYSTEM_000_092 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKMC110_03331_SEQ_00","ウォーヴンオウス前のヤ・シュトラは、ひとまずの目的を達成したようだ。"
1,"TEXT_LUCKMC110_03331_SEQ_01","ヤ・シュトラたちとともに、帰還することになった。ラケティカ大森林のスリザーバウにいる「ルナル」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMC110_03331_SEQ_02","ルナルと話した。スリザーバウのたき火近くにある「<Sheet(EObj,2009878,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_LUCKMC110_03331_SEQ_03","待機していたところ、ユールモア軍が現れた。スリザーバウの「ウリエンジェ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMC110_03331_SEQ_04","ウリエンジェから、見回りの青年の治療が難航していることを聞いた。ユールモア軍と「常闇の愛し子」が結託したことで、大森林はにわかに騒めきはじめた。闇の戦士一行は、そして「夜の民」は、いかなる道を選ぶのだろうか。"
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24,"TEXT_LUCKMC110_03331_TODO_00","ルナルと話す"
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26,"TEXT_LUCKMC110_03331_TODO_02","ウリエンジェと話す"
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48,"TEXT_LUCKMC110_03331_THANCRED_000_000","そっちも無事だな。
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スリザーバウに戻るとしましょう。"
50,"TEXT_LUCKMC110_03331_YSHTOLA_000_011","ふたりとも、手伝ってくれて感謝するわ。
私は帰ったらすぐ、石板解読の続きにとりかかるから、
あなたたちは、しばらく休憩していて頂戴。"
51,"TEXT_LUCKMC110_03331_YSHTOLA_000_012","ルナルに声をかければ、食事でも寝床でも、
よしなに案内してくれるはずよ。
またあとで……必ず朗報を持っていくわ。"
52,"TEXT_LUCKMC110_03331_THANCRED_000_020","こいつの怪我は、ウリエンジェが完璧に治したらしい。
だが……治療中に、何を話した……?"
53,"TEXT_LUCKMC110_03331_RYNE_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい……!
みなさんが無事でよかったです。"
54,"TEXT_LUCKMC110_03331_RYNE_000_026","と、ところで……あの……サンクレッドが昔、
たくさんの女の人に追われていたって本当でしょうか……?
「彼にも多くの火傷があったのです」ってウリエンジェが……。"
55,"TEXT_LUCKMC110_03331_URIANGER_000_030","ウォーヴンオウスからの無事のご帰還、何よりです。
さっそく、石板の解読を再開いたしましょう。"
56,"TEXT_LUCKMC110_03331_YSHTOLA_000_035","あなたは、ルナルに声をかけて、少し休んでいて。
大丈夫、「対話の碑石」から得た知識があれば、
それほど時間はかからないはずよ。"
57,"TEXT_LUCKMC110_03331_RUNAR_000_040","ああっ、あんたも戻ってきたんだな!?
もー、黙ってウォーヴンオウスに行っちゃうなんて、
驚くじゃないか!"
58,"TEXT_LUCKMC110_03331_RUNAR_000_041","戻って来た樹洞の見張り番から聞いて、
オイラ、すごく心配したんだからな。
なのに、姐さんは戻って早々、部屋に籠っちゃうし……。"
59,"TEXT_LUCKMC110_03331_RUNAR_000_042","はぁ……まあ、姐さんはいつもそうなんだけど。
無事だったからよしってことにしておくよ。"
60,"TEXT_LUCKMC110_03331_RUNAR_000_043","さて、みんなも戻ったことだし、
見回りに出てる仲間たちも、じき帰ってくるころだ。
食事の支度をするから、たき火のそばで待ってておくれよ。"
61,"TEXT_LUCKMC110_03331_RUNAR_000_050","さーて、今日は何を作ろうかな。
料理は導師の仕事ってわけじゃないんだけど、
オイラ、大好きなんだよ。"
62,"TEXT_LUCKMC110_03331_THANCRED_000_060","ユールモアも、なりふり構わなくなってきたわけだ……。
厄介な状況だが、すでにこの森に潜り込めているのは大きい。
進む道は、あるはずだ。"
63,"TEXT_LUCKMC110_03331_RYNE_000_065","もっと、できることはないんでしょうか……?
あの見回りの人も、スリザーバウのみんなも、
助けられるような……!"
64,"TEXT_LUCKMC110_03331_URIANGER_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
あの見回りの青年は、無事に運び込まれたものの、
危険な状態が続いているそうです。"
65,"TEXT_LUCKMC110_03331_URIANGER_000_071","彼の命を脅かしているのは、「常闇の愛し子」秘伝の毒物。
治癒魔法では浄化が困難な代物です……。"
66,"TEXT_LUCKMC110_03331_URIANGER_000_072","今、導師たちを中心として対処が進められているようですが、
状況は芳しくないと……先ほどの方が教えてくださいました。
我々はただ、心を鎮めて待つよりないのだと……。"
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4 0 TEXT_LUCKMC110_03331_SEQ_00 ウォーヴンオウス前のヤ・シュトラは、ひとまずの目的を達成したようだ。
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7 3 TEXT_LUCKMC110_03331_SEQ_03 待機していたところ、ユールモア軍が現れた。スリザーバウの「ウリエンジェ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMC110_03331_SEQ_04 ウリエンジェから、見回りの青年の治療が難航していることを聞いた。ユールモア軍と「常闇の愛し子」が結託したことで、大森林はにわかに騒めきはじめた。闇の戦士一行は、そして「夜の民」は、いかなる道を選ぶのだろうか。
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55 51 TEXT_LUCKMC110_03331_YSHTOLA_000_012 ルナルに声をかければ、食事でも寝床でも、 よしなに案内してくれるはずよ。 またあとで……必ず朗報を持っていくわ。
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60 56 TEXT_LUCKMC110_03331_YSHTOLA_000_035 あなたは、ルナルに声をかけて、少し休んでいて。 大丈夫、「対話の碑石」から得た知識があれば、 それほど時間はかからないはずよ。
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62 58 TEXT_LUCKMC110_03331_RUNAR_000_041 戻って来た樹洞の見張り番から聞いて、 オイラ、すごく心配したんだからな。 なのに、姐さんは戻って早々、部屋に籠っちゃうし……。
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12,"TEXT_LUCKMC111_03332_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKMC111_03332_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKMC111_03332_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKMC111_03332_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKMC111_03332_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKMC111_03332_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKMC111_03332_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKMC111_03332_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKMC111_03332_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKMC111_03332_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKMC111_03332_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKMC111_03332_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_00","ヤ・シュトラと話す"
25,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_01","水没したロンカの遺跡で、正しい行動をとる"
26,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_02","2箇所目の水没したロンカの遺跡で、正しい行動をとる"
27,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_03","3箇所目の水没したロンカの遺跡で、正しい行動をとる"
28,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_04","<Sheet(EObj,2009884,0)/>を調べる"
29,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_05","ヤ・シュトラに<Sheet(EventItem,2002550,0)/>を渡す"
30,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_10",""
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36,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_12",""
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39,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMC111_03332_THANCRED_000_000","ユールモアも、なりふり構わなくなってきたわけだ……。
厄介な状況だが、すでにこの森に潜り込めているのは大きい。
進む道は、あるはずだ。"
49,"TEXT_LUCKMC111_03332_RYNE_000_005","もっと、できることはないんでしょうか……?
あの見回りの人も、スリザーバウのみんなも、
助けられるような……!"
50,"TEXT_LUCKMC111_03332_URIANGER_000_010","……いかがでしたか?"
51,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_011","運び込まれたときには、すでに全身に毒気が回ってたわ。
苦しみを遠ざけることはできても、命を繋ぎとめることは……。"
52,"TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_012","そんな顔はしないでくれ……。
あんたたちも、スリザーバウのみんなも、
迅速に、的確にやってくれたんだ……。"
53,"TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_013","ただ、「常闇の愛し子」が使う毒は、ゆうに百種類を超える。
仮に、もっと早く治療を始められていたとしても、
有効な解毒法を見つけることは難しかっただろう。"
54,"TEXT_LUCKMC111_03332_THANCRED_000_014","……みんなの様子は?"
55,"TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_015","もちろん、怒ってるさ……それに怯えてる。
「常闇の愛し子」の後ろ盾に、あのユールモアがついたんじゃ、
動揺するなっていう方が、無理な状況だよ。"
56,"TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_016","これから全員を集めて、相手の要求について、
落ち着いて話し合いをしようと思うけど……。"
57,"TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_017","……姐さん。
今のうちに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>たちを連れて、
この森から離れてくれ。"
58,"TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_018","オイラたちのほとんどは、
きっと、最期まで祈りを捨てはしないだろう。
けど、それにあんたたちが付き合う理由はないんだ。"
59,"TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_019","みんなには、何か果たすべき使命があるんだろう?
だったら、今は逃げるべきじゃないか……!"
60,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_020","……逃げる?"
61,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_021","そんな必要ないわ。
待ち望んでいた<If(PlayerParameter(4))>彼女たち<Else/>彼ら</If>が来たのだから、
むしろ今は、攻めるべきときよ。"
62,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_022","ユールモア軍の目的が、
この地を統べる大罪喰いが倒されるのを防ぐことなら、
先に討伐してしまえばいい……。"
63,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_023","そうすれば、彼らとて、
ラケティカ大森林に貴重な兵力を留め置く理由を、
失うのではなくて?"
64,"TEXT_LUCKMC111_03332_THANCRED_000_024","道理だが……。
そうも言い切ると言うことは、お前、もしかして……。"
65,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_025","ええ、石板の解読が、ギリギリだけど終わったわ。
あとはその内容に従えば、
東の森に入るための準備ができるはずよ。"
66,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_026","……どうかしら、みんな。
駆け足にはなるけれど、突き進む勇気と力はあって?"
67,"TEXT_LUCKMC111_03332_URIANGER_000_027","運命に抗うか、それとも受け入れるか……。
いずれにせよ退路がないのであれば、
我らの答えは、自ずと導かれましょう。"
68,"TEXT_LUCKMC111_03332_Q1_000_000","何と言う?"
69,"TEXT_LUCKMC111_03332_A1_000_001","とっとと大罪喰いを倒しに行こう!"
70,"TEXT_LUCKMC111_03332_A1_000_002","「夜の民」のためにも任された"
71,"TEXT_LUCKMC111_03332_A1_000_003","もう「反逆者の一員」だし……?"
72,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_028","……ということで、少し出かけてくるわ。
あなたも導師なんだから、しゃきっとして、がんばりなさいな。"
73,"TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_029","む、むちゃくちゃだぁ……。"
74,"TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_030","だけど、みんながそう言うなら……信じるよ。
オイラたちは、みんなで力を合わせて、耐え抜いてみせるさ。
伊達に、姐さんの下で鍛えられてきたわけじゃないからな。"
75,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_031","そうと決まれば、迅速に動きましょう。
あの石板によると、ロンカの同盟者であることを示すには、
秘された印章を手に入れる必要があるそうなの。"
76,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_032","そのために、水中に沈んだロンカの遺跡で、
ちょっとした謎解きをしなければならないのだけど……
水中でも呼吸ができる、あなたの力を貸してもらえて?"
77,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_033","助かるわ……それじゃあさっそく、
西の「トゥシ・メキタ湖」に向かいましょう。
詳しいことは現地で説明させてもらうわ。"
78,"TEXT_LUCKMC111_03332_THANCRED_000_034","なら、俺たちはスリザーバウに残って、
防備を固める手伝いをしよう。
多少でも、被害を減らせるようにな。"
79,"TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_035","ありがたい、よろしく頼むよ。"
80,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_040","さて……ここの湖底には、
いくつか、ロンカの遺跡が沈んでいるの。"
81,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_041","私たちの目的は、そこに収められているという、
「ロンカの印章」を回収すること。
そのための方法は、石板から読み解いてあるわ。"
82,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_042","動物を象った3つの石像を探し、正しい順番で触れれば、
件の印章を収めた宝物庫の扉が開く……。
問題は、この「正しい順番」というところ。"
83,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_043","古のロンカ文明は、その思想の中心に自然との共生を掲げ、
さまざまな動物を「神獣」として崇めていたの。"
84,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_044","この思想を正しく理解していることを、
動物の石像を順番に触れていくことで証明する……。
それが、宝物庫の扉を開く条件というわけ。"
85,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_045","さて、解読の結果得られた、
神獣にまつわる情報を共有しておくわね。"
86,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_046","『汝、第一に水蛇を崇めよ。
 その力、対立するも従え、国を興す礎とならん』
ロンカの祖は森のヌシたる蛇を調伏し、国興しの力としたそうよ。"
87,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_047","『汝、第二に大猿を崇めよ。
 その魂、己の研鑽を求め、国を高みへと押し上げん』
ボスの座を巡って争う猿の姿を、競争による発展に喩えたのね。"
88,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_048","『汝、第三に狼犬を崇めよ。
 その群れ、ひとつの身体のように動き、国を平らかにせん』
犬の社会性を見習い、和を保とうといったところかしら?"
89,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_049","これで、触れるべき石像の種類と順番にも目星がついたでしょう?
念のため、関係がありそうな情報をまとめたメモも渡すわ。
手間を掛けるけれど、水中での探索は任せるわよ。"
90,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_060","解読の結果を確認したくなったのかしら?
神獣にまつわる情報は、次のとおりよ……。"
91,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_061","『汝、第一に水蛇を崇めよ。
 その力、対立するも従え、国を興す礎とならん』
ロンカの祖は森のヌシたる蛇を調伏し、国興しの力としたそうよ。"
92,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_062","『汝、第二に大猿を崇めよ。
 その魂、己の研鑽を求め、国を高みへと押し上げん』
ボスの座を巡って争う猿の姿を、競争による発展に喩えたのね。"
93,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_063","『汝、第三に狼犬を崇めよ。
 その群れ、ひとつの身体のように動き、国を平らかにせん』
犬の社会性を見習い、和を保とうといったところかしら?"
94,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_064","これで、触れるべき石像の種類と順番にも目星がついたでしょう?
手間を掛けるけれど、水中での探索は任せるわよ。"
95,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_070","「水蛇」を象った石像がある……。
メモによると、「生死を司る守護者」とされる神獣らしい。
この石像に触れますか?"
96,"TEXT_LUCKMC111_03332_Q2_000_071","「水蛇の石像」に触れますか?"
97,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_072","どこかで何かが動いたようだ……。"
98,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_080","「大猿」を象った石像がある……。
メモによると、「研鑽を司る挑戦者」とされる神獣らしい。
この石像に触れますか?"
99,"TEXT_LUCKMC111_03332_Q3_000_081","「大猿の石像」に触れますか?"
100,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_082","どこかで何かが動いたようだ……。"
101,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_083","「大猫」を象った石像がある……。
メモによると、「自由を司る放浪者」とされる神獣らしい。
この石像に触れますか?"
102,"TEXT_LUCKMC111_03332_Q4_000_084","「大猫の石像」に触れますか?"
103,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_085","嫌な魔力を感じた……。
どうやら、呪いを受けてしまったようだ……!"
104,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_090","「狼犬」を象った石像がある……。
メモによると、「共生を司る協力者」とされる神獣らしい。
この石像に触れますか?"
105,"TEXT_LUCKMC111_03332_Q5_000_091","「狼犬の石像」に触れますか?"
106,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_092","どこかで何かが動いたようだ……。
音のした方角を調べて「ロンカの印章」を探してみよう。"
107,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_093","「オウム」を象った石像がある……。
メモによると「言語を司る語り部」とされる神獣らしい。
この石像に触れますか?"
108,"TEXT_LUCKMC111_03332_Q6_000_094","「オウムの石像」に触れますか?"
109,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_095","嫌な魔力を感じた……。
どうやら、呪いを受けてしまったようだ……!"
110,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_100","どうやら仕掛けは解けたようね。
これで「ロンカの印章」が回収できるはずだけれど……
探してきてもらえるかしら?"
111,"TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_110","扉が開かれており、台座にメダル状の遺物が置かれていた。
これが「ロンカの印章」のようだ……。
ヤ・シュトラに渡してみよう。"
112,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_120","どう、何か見つかったかしら?"
113,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_121","これは……ロンカの皇帝と関わりの深い、
フクロウの意匠が刻まれている……。
間違いなく、探していた「ロンカの印章」だわ……!"
114,"TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_122","お手柄よ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
あなたにはトレジャーハンターとしての才能もあるようね?"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMC111_03332_SEQ_00 スリザーバウのウリエンジェは、静かに待機している。
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28 24 TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_00 ヤ・シュトラと話す
29 25 TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_01 水没したロンカの遺跡で、正しい行動をとる
30 26 TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_02 2箇所目の水没したロンカの遺跡で、正しい行動をとる
31 27 TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_03 3箇所目の水没したロンカの遺跡で、正しい行動をとる
32 28 TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_04 <Sheet(EObj,2009884,0)/>を調べる
33 29 TEXT_LUCKMC111_03332_TODO_05 ヤ・シュトラに<Sheet(EventItem,2002550,0)/>を渡す
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59 55 TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_015 もちろん、怒ってるさ……それに怯えてる。 「常闇の愛し子」の後ろ盾に、あのユールモアがついたんじゃ、 動揺するなっていう方が、無理な状況だよ。
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67 63 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_023 そうすれば、彼らとて、 ラケティカ大森林に貴重な兵力を留め置く理由を、 失うのではなくて?
68 64 TEXT_LUCKMC111_03332_THANCRED_000_024 道理だが……。 そうも言い切ると言うことは、お前、もしかして……。
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77 73 TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_029 む、むちゃくちゃだぁ……。
78 74 TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_030 だけど、みんながそう言うなら……信じるよ。 オイラたちは、みんなで力を合わせて、耐え抜いてみせるさ。 伊達に、姐さんの下で鍛えられてきたわけじゃないからな。
79 75 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_031 そうと決まれば、迅速に動きましょう。 あの石板によると、ロンカの同盟者であることを示すには、 秘された印章を手に入れる必要があるそうなの。
80 76 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_032 そのために、水中に沈んだロンカの遺跡で、 ちょっとした謎解きをしなければならないのだけど…… 水中でも呼吸ができる、あなたの力を貸してもらえて?
81 77 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_033 助かるわ……それじゃあさっそく、 西の「トゥシ・メキタ湖」に向かいましょう。 詳しいことは現地で説明させてもらうわ。
82 78 TEXT_LUCKMC111_03332_THANCRED_000_034 なら、俺たちはスリザーバウに残って、 防備を固める手伝いをしよう。 多少でも、被害を減らせるようにな。
83 79 TEXT_LUCKMC111_03332_RUNAR_000_035 ありがたい、よろしく頼むよ。
84 80 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_040 さて……ここの湖底には、 いくつか、ロンカの遺跡が沈んでいるの。
85 81 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_041 私たちの目的は、そこに収められているという、 「ロンカの印章」を回収すること。 そのための方法は、石板から読み解いてあるわ。
86 82 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_042 動物を象った3つの石像を探し、正しい順番で触れれば、 件の印章を収めた宝物庫の扉が開く……。 問題は、この「正しい順番」というところ。
87 83 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_043 古のロンカ文明は、その思想の中心に自然との共生を掲げ、 さまざまな動物を「神獣」として崇めていたの。
88 84 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_044 この思想を正しく理解していることを、 動物の石像を順番に触れていくことで証明する……。 それが、宝物庫の扉を開く条件というわけ。
89 85 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_045 さて、解読の結果得られた、 神獣にまつわる情報を共有しておくわね。
90 86 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_046 『汝、第一に水蛇を崇めよ。  その力、対立するも従え、国を興す礎とならん』 ロンカの祖は森のヌシたる蛇を調伏し、国興しの力としたそうよ。
91 87 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_047 『汝、第二に大猿を崇めよ。  その魂、己の研鑽を求め、国を高みへと押し上げん』 ボスの座を巡って争う猿の姿を、競争による発展に喩えたのね。
92 88 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_048 『汝、第三に狼犬を崇めよ。  その群れ、ひとつの身体のように動き、国を平らかにせん』 犬の社会性を見習い、和を保とうといったところかしら?
93 89 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_049 これで、触れるべき石像の種類と順番にも目星がついたでしょう? 念のため、関係がありそうな情報をまとめたメモも渡すわ。 手間を掛けるけれど、水中での探索は任せるわよ。
94 90 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_060 解読の結果を確認したくなったのかしら? 神獣にまつわる情報は、次のとおりよ……。
95 91 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_061 『汝、第一に水蛇を崇めよ。  その力、対立するも従え、国を興す礎とならん』 ロンカの祖は森のヌシたる蛇を調伏し、国興しの力としたそうよ。
96 92 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_062 『汝、第二に大猿を崇めよ。  その魂、己の研鑽を求め、国を高みへと押し上げん』 ボスの座を巡って争う猿の姿を、競争による発展に喩えたのね。
97 93 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_063 『汝、第三に狼犬を崇めよ。  その群れ、ひとつの身体のように動き、国を平らかにせん』 犬の社会性を見習い、和を保とうといったところかしら?
98 94 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_064 これで、触れるべき石像の種類と順番にも目星がついたでしょう? 手間を掛けるけれど、水中での探索は任せるわよ。
99 95 TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_070 「水蛇」を象った石像がある……。 メモによると、「生死を司る守護者」とされる神獣らしい。 この石像に触れますか?
100 96 TEXT_LUCKMC111_03332_Q2_000_071 「水蛇の石像」に触れますか?
101 97 TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_072 どこかで何かが動いたようだ……。
102 98 TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_080 「大猿」を象った石像がある……。 メモによると、「研鑽を司る挑戦者」とされる神獣らしい。 この石像に触れますか?
103 99 TEXT_LUCKMC111_03332_Q3_000_081 「大猿の石像」に触れますか?
104 100 TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_082 どこかで何かが動いたようだ……。
105 101 TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_083 「大猫」を象った石像がある……。 メモによると、「自由を司る放浪者」とされる神獣らしい。 この石像に触れますか?
106 102 TEXT_LUCKMC111_03332_Q4_000_084 「大猫の石像」に触れますか?
107 103 TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_085 嫌な魔力を感じた……。 どうやら、呪いを受けてしまったようだ……!
108 104 TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_090 「狼犬」を象った石像がある……。 メモによると、「共生を司る協力者」とされる神獣らしい。 この石像に触れますか?
109 105 TEXT_LUCKMC111_03332_Q5_000_091 「狼犬の石像」に触れますか?
110 106 TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_092 どこかで何かが動いたようだ……。 音のした方角を調べて「ロンカの印章」を探してみよう。
111 107 TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_093 「オウム」を象った石像がある……。 メモによると「言語を司る語り部」とされる神獣らしい。 この石像に触れますか?
112 108 TEXT_LUCKMC111_03332_Q6_000_094 「オウムの石像」に触れますか?
113 109 TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_095 嫌な魔力を感じた……。 どうやら、呪いを受けてしまったようだ……!
114 110 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_100 どうやら仕掛けは解けたようね。 これで「ロンカの印章」が回収できるはずだけれど…… 探してきてもらえるかしら?
115 111 TEXT_LUCKMC111_03332_SYSTEM_000_110 扉が開かれており、台座にメダル状の遺物が置かれていた。 これが「ロンカの印章」のようだ……。 ヤ・シュトラに渡してみよう。
116 112 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_120 どう、何か見つかったかしら?
117 113 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_121 これは……ロンカの皇帝と関わりの深い、 フクロウの意匠が刻まれている……。 間違いなく、探していた「ロンカの印章」だわ……!
118 114 TEXT_LUCKMC111_03332_YSHTOLA_000_122 お手柄よ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 あなたにはトレジャーハンターとしての才能もあるようね?
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0,"TEXT_LUCKMC112_03333_SEQ_00","トゥシ・メキタ湖のヤ・シュトラは、次なる行動に移りたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKMC112_03333_SEQ_01","ヤ・シュトラから、イキス・マヤエの森に突入することを提案された。ラケティカ大森林のスリザーバウにいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMC112_03333_SEQ_02","ヤ・シュトラと話した。ラケティカ大森林のイキス・マヤエの森にある「<Sheet(EObj,2009886,0)/>」で見渡そう。"
3,"TEXT_LUCKMC112_03333_SEQ_03","周囲を見渡していたところ、ロンカの護り手と遭遇した。ラケティカ大森林のファノヴの里にいる「弓を携えた護り手」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMC112_03333_SEQ_04","アルメ、ウィメ、シャイメの三姉妹から、ロンカの同盟者と認められた。冒険者たちの来訪を「間に合った」という彼女たちだが、いかなる事情があるのだろうか。護り手たちと協力して、大罪喰いの居場所を突き止めよう。"
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24,"TEXT_LUCKMC112_03333_TODO_00","ヤ・シュトラと話す"
25,"TEXT_LUCKMC112_03333_TODO_01","<Sheet(EObj,2009886,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_LUCKMC112_03333_TODO_02","弓を携えた護り手と話す"
27,"TEXT_LUCKMC112_03333_TODO_03",""
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48,"TEXT_LUCKMC112_03333_YSHTOLA_000_000","あなたのおかげで、ここまでは順調ね。
次は、この「ロンカの印章」を持って、
イキス・マヤエの森を目指しましょう。"
49,"TEXT_LUCKMC112_03333_YSHTOLA_000_001","私は一足先に戻って、サンクレッドたちに声をかけておくわ。
あなたは、泳ぎの疲れがとれたら来て……
スリザーバウの、東に続く洞窟で集合よ。"
50,"TEXT_LUCKMC112_03333_THANCRED_000_010","スリザーバウの奴らには、
あいつらが日ごろ使ってる罠の応用を教えておいた。"
51,"TEXT_LUCKMC112_03333_THANCRED_000_011","とはいえ、危険な毒を使う「常闇の愛し子」と、
ユールモア軍が連れ立ってやってきたら、ひとたまりもない。
……急ごう。"
52,"TEXT_LUCKMC112_03333_RYNE_000_015","本当に、ロンカの印章があったんですね……!
私たちの方も、出発の準備はできてます。"
53,"TEXT_LUCKMC112_03333_URIANGER_000_020","誰かの不幸は、誰かの幸いと申しますが……
この印章が残っていたのは、ロンカ皇帝のもとに、
救援が寄こされなかった証でもありましょう。"
54,"TEXT_LUCKMC112_03333_URIANGER_000_021","そのまま国が破れ、遺構が森に飲まれたからこそ、
私たちは進むことができる……。
何か、運命というものを、感じざるを得ません。"
55,"TEXT_LUCKMC112_03333_YSHTOLA_000_030","集まったわね……。
普段は張っている東の森への障壁も、
導師たちに頼んで、解いてもらったわ。"
56,"TEXT_LUCKMC112_03333_YSHTOLA_000_031","私たちはここから、大罪喰いが潜んでいると思しき、
イキス・マヤエの森へと突入する……。"
57,"TEXT_LUCKMC112_03333_YSHTOLA_000_032","以前、私が侵入を試みたときは、
ロンカの護り手が、すぐに嗅ぎつけてきたわ。"
58,"TEXT_LUCKMC112_03333_YSHTOLA_000_033","今回も、そうなる可能性が高い……
印章があるとはいえ、周囲を見渡して、
警戒しながら森の奥へ進んでみましょう。"
59,"TEXT_LUCKMC112_03333_YSHTOLA_000_034","……大罪喰いを探し出して倒し、
必ずまた、みんなでここに戻ってくるのよ。"
60,"TEXT_LUCKMC112_03333_UIMET_000_040","おっ、来た来た!
ちゃんと間違えなかったんだな~!"
61,"TEXT_LUCKMC112_03333_CYMET_000_045","ふぁ……本物の「外の人」ですぅ……!
こ、こ、こんにちはぁ~……!"
62,"TEXT_LUCKMC112_03333_ALMET_000_050","よく来たな……。
さっそくだが、さきほどの印章を、
確認させてもらえるだろうか。"
63,"TEXT_LUCKMC112_03333_YSHTOLA_000_051","ええ、よくってよ。
正真正銘、ロンカの遺跡から、
皇帝の書簡に従って得たものだわ。"
64,"TEXT_LUCKMC112_03333_ALMET_000_052","……ふむ、我々に伝わっている印章の形と一致している。"
65,"TEXT_LUCKMC112_03333_ALMET_000_053","重みも、ロンカの金にふさわしい……
偽物というわけではなさそうだ。"
66,"TEXT_LUCKMC112_03333_ALMET_000_054","お前たちを、ロンカの同盟者として認めよう。
本当に、よくぞ来てくれた……
我ら護り手は、三千年の長きにわたり、この時を待っていた。"
67,"TEXT_LUCKMC112_03333_ALMET_000_055","(-アルメ-)私は、ここ「ファノヴの里」の長をつとめる、アルメという。"
68,"TEXT_LUCKMC112_03333_UIMET_000_056","うちが、ウィメ!
アルメねーちゃんの、妹だな!"
69,"TEXT_LUCKMC112_03333_CYMET_000_057","私は、三女のシャイメと申しますぅ。
みなさんが間に合ってくださって、安心しましたぁ~。"
70,"TEXT_LUCKMC112_03333_YSHTOLA_000_058","間に合う……?"
71,"TEXT_LUCKMC112_03333_ALMET_000_059","(-アルメ-)ああ……差し迫った事情があってな……。"
72,"TEXT_LUCKMC112_03333_ALMET_000_060","(-アルメ-)そちらも、今になって我らの森を訪れたのには、
何か理由があるのだろう?
よければ、中で話さないか。"
73,"TEXT_LUCKMC112_03333_ALMET_000_061","(-アルメ-)ついに来たりし、ロンカの同盟者たちよ……
お前たちを歓迎し、「ファノヴの里」に迎え入れよう。"
74,"TEXT_LUCKMC112_03333_UIMET_000_062","んじゃ、中にご案内~!
足場はチョイチョイ苔むしてるから、
滑り落ちないように気をつけろよー?"
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4 0 TEXT_LUCKMC112_03333_SEQ_00 トゥシ・メキタ湖のヤ・シュトラは、次なる行動に移りたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKMC112_03333_SEQ_01 ヤ・シュトラから、イキス・マヤエの森に突入することを提案された。ラケティカ大森林のスリザーバウにいる「ヤ・シュトラ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMC112_03333_SEQ_02 ヤ・シュトラと話した。ラケティカ大森林のイキス・マヤエの森にある「<Sheet(EObj,2009886,0)/>」で見渡そう。
7 3 TEXT_LUCKMC112_03333_SEQ_03 周囲を見渡していたところ、ロンカの護り手と遭遇した。ラケティカ大森林のファノヴの里にいる「弓を携えた護り手」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMC112_03333_SEQ_04 アルメ、ウィメ、シャイメの三姉妹から、ロンカの同盟者と認められた。冒険者たちの来訪を「間に合った」という彼女たちだが、いかなる事情があるのだろうか。護り手たちと協力して、大罪喰いの居場所を突き止めよう。
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28 24 TEXT_LUCKMC112_03333_TODO_00 ヤ・シュトラと話す
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30 26 TEXT_LUCKMC112_03333_TODO_02 弓を携えた護り手と話す
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52 48 TEXT_LUCKMC112_03333_YSHTOLA_000_000 あなたのおかげで、ここまでは順調ね。 次は、この「ロンカの印章」を持って、 イキス・マヤエの森を目指しましょう。
53 49 TEXT_LUCKMC112_03333_YSHTOLA_000_001 私は一足先に戻って、サンクレッドたちに声をかけておくわ。 あなたは、泳ぎの疲れがとれたら来て…… スリザーバウの、東に続く洞窟で集合よ。
54 50 TEXT_LUCKMC112_03333_THANCRED_000_010 スリザーバウの奴らには、 あいつらが日ごろ使ってる罠の応用を教えておいた。
55 51 TEXT_LUCKMC112_03333_THANCRED_000_011 とはいえ、危険な毒を使う「常闇の愛し子」と、 ユールモア軍が連れ立ってやってきたら、ひとたまりもない。 ……急ごう。
56 52 TEXT_LUCKMC112_03333_RYNE_000_015 本当に、ロンカの印章があったんですね……! 私たちの方も、出発の準備はできてます。
57 53 TEXT_LUCKMC112_03333_URIANGER_000_020 誰かの不幸は、誰かの幸いと申しますが…… この印章が残っていたのは、ロンカ皇帝のもとに、 救援が寄こされなかった証でもありましょう。
58 54 TEXT_LUCKMC112_03333_URIANGER_000_021 そのまま国が破れ、遺構が森に飲まれたからこそ、 私たちは進むことができる……。 何か、運命というものを、感じざるを得ません。
59 55 TEXT_LUCKMC112_03333_YSHTOLA_000_030 集まったわね……。 普段は張っている東の森への障壁も、 導師たちに頼んで、解いてもらったわ。
60 56 TEXT_LUCKMC112_03333_YSHTOLA_000_031 私たちはここから、大罪喰いが潜んでいると思しき、 イキス・マヤエの森へと突入する……。
61 57 TEXT_LUCKMC112_03333_YSHTOLA_000_032 以前、私が侵入を試みたときは、 ロンカの護り手が、すぐに嗅ぎつけてきたわ。
62 58 TEXT_LUCKMC112_03333_YSHTOLA_000_033 今回も、そうなる可能性が高い…… 印章があるとはいえ、周囲を見渡して、 警戒しながら森の奥へ進んでみましょう。
63 59 TEXT_LUCKMC112_03333_YSHTOLA_000_034 ……大罪喰いを探し出して倒し、 必ずまた、みんなでここに戻ってくるのよ。
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65 61 TEXT_LUCKMC112_03333_CYMET_000_045 ふぁ……本物の「外の人」ですぅ……! こ、こ、こんにちはぁ~……!
66 62 TEXT_LUCKMC112_03333_ALMET_000_050 よく来たな……。 さっそくだが、さきほどの印章を、 確認させてもらえるだろうか。
67 63 TEXT_LUCKMC112_03333_YSHTOLA_000_051 ええ、よくってよ。 正真正銘、ロンカの遺跡から、 皇帝の書簡に従って得たものだわ。
68 64 TEXT_LUCKMC112_03333_ALMET_000_052 ……ふむ、我々に伝わっている印章の形と一致している。
69 65 TEXT_LUCKMC112_03333_ALMET_000_053 重みも、ロンカの金にふさわしい…… 偽物というわけではなさそうだ。
70 66 TEXT_LUCKMC112_03333_ALMET_000_054 お前たちを、ロンカの同盟者として認めよう。 本当に、よくぞ来てくれた…… 我ら護り手は、三千年の長きにわたり、この時を待っていた。
71 67 TEXT_LUCKMC112_03333_ALMET_000_055 (-アルメ-)私は、ここ「ファノヴの里」の長をつとめる、アルメという。
72 68 TEXT_LUCKMC112_03333_UIMET_000_056 うちが、ウィメ! アルメねーちゃんの、妹だな!
73 69 TEXT_LUCKMC112_03333_CYMET_000_057 私は、三女のシャイメと申しますぅ。 みなさんが間に合ってくださって、安心しましたぁ~。
74 70 TEXT_LUCKMC112_03333_YSHTOLA_000_058 間に合う……?
75 71 TEXT_LUCKMC112_03333_ALMET_000_059 (-アルメ-)ああ……差し迫った事情があってな……。
76 72 TEXT_LUCKMC112_03333_ALMET_000_060 (-アルメ-)そちらも、今になって我らの森を訪れたのには、 何か理由があるのだろう? よければ、中で話さないか。
77 73 TEXT_LUCKMC112_03333_ALMET_000_061 (-アルメ-)ついに来たりし、ロンカの同盟者たちよ…… お前たちを歓迎し、「ファノヴの里」に迎え入れよう。
78 74 TEXT_LUCKMC112_03333_UIMET_000_062 んじゃ、中にご案内~! 足場はチョイチョイ苔むしてるから、 滑り落ちないように気をつけろよー?
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0,"TEXT_LUCKMC113_03334_SEQ_00","ファノヴの里のシャイメは、冒険者を珍しそうに眺めている。"
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24,"TEXT_LUCKMC113_03334_TODO_00","アルメと話す"
25,"TEXT_LUCKMC113_03334_TODO_01","ファノヴの里で情報を集める"
26,"TEXT_LUCKMC113_03334_TODO_02","アルメに話題を提示"
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48,"TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_000","それじゃあ、ご案内いたしますねぇ~。
えーっと……お名前は……。"
49,"TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですかぁ!
外のお名前は、今、そういうのが流行りなんですねぇ~。"
50,"TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_002","ではでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
私についてきてくださいねぇ~。
ウィメちゃんも言ってたけど、足元に気をつけるんですよぅ!"
51,"TEXT_LUCKMC113_03334_THANCRED_000_010","ここにいるのは、見えるかぎり全員、ヴィース族みたいだな。
それも、女性ばかりのようだが……。"
52,"TEXT_LUCKMC113_03334_RYNE_000_015","ちゃんと認めてもらえて、よかったです。
ヤ・シュトラさんと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
印章をとってきてくれたおかげですね。"
53,"TEXT_LUCKMC113_03334_URIANGER_000_020","三千年の時……ヴィース族……
ああ、なるほど……真理が見えて参りました……。"
54,"TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_025","さっそく、話を聞かせてもらうとしましょう。
……ヴィース族の集落が珍しいからといって、
ふらふら歩き回ってはダメよ? あとになさい。"
55,"TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_030","おかしな動きはしない方がいいぞ~?
うちらは離れたところからでも、
そっちの急所をズバッと射貫けるし!"
56,"TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_031","……なーんて!
まあ、嘘じゃないから、適当にな!"
57,"TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_035","お話は、アルメねえさんから……。
私もここで、聞かせていただきますねぇ~。"
58,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_040","では……そちらが印章を提示してくれたからには、
次は我々から、事情を明かすとしよう。"
59,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_041","我々は、ロンカ最後の<RubyCharaters>FF04E5B89DFF0AE381BFE3818BE381A9</RubyCharaters>に仕えた、近衛兵の末裔だ。
帝は、いよいよ国が亡ばんというとき、
我らが先祖に、こう仰せになった。"
60,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_042","ロンカの叡智は、人の叡智。
これを決して絶やすべからず……。"
61,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_043","いずれ同盟者が来たるまで、何人からもその知を護るべし。
来たりしときは、望みに応じ、知へと導かん。
以て、ロンカは不滅となる……。"
62,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_044","その言葉に従い、我らは森に留まり、
ロンカの遺跡を守護してきたのだ。"
63,"TEXT_LUCKMC113_03334_URIANGER_000_045","ふむ……皇帝があなた方の祖先にそれを託したのは、
もしや、ヴィース族の特別な寿命ゆえでしょうか?"
64,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_046","それもあっただろう。
我らヴィース族は、ほかの「ヒト」に比べて、
3倍近くの時を生きる……。"
65,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_047","いつ来るとも知れぬ同盟者を待ち、
叡智を未来へと引き継ぐには、
強さと長命を誇る我らが適任であったのは間違いない。"
66,"TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_048","けど、それは「生きられれば」の話だろ?
ほら……100年前の「光の氾濫」と、罪喰いの登場……
さすがにあれは、うちらでもキツかったんだよなぁ……。"
67,"TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_049","はい……。
もともとは同胞が森のあちこちに里を作っていたのですが、
氾濫以降は、どんどん壊滅していって……。"
68,"TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_050","残ったのは、氾濫以降に生まれた子を集めた、
ここ「ファノヴの里」くらいだったのですぅ……。"
69,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_051","我らヴィース族は、十代半ばになって雌雄が決まる。
しかし、雄になる方が圧倒的に少ないのもあって、
もはや次の代への存続は難しい状況だ……。"
70,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_052","そうなれば、当然、帝からの命令を遂行することもできない。
我々は困難な決断を迫られていたのだ。"
71,"TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_053","そこに私たちがやってきた……
だから「間に合った」だったのね……?"
72,"TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_054","本当、キセキってあるもんだなー!
三千年も音沙汰なかったのにだぞ?
いやー、うち、もう絶対ダメだと思ってたもん!"
73,"TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_055","もうっ、そういうこと言っちゃだめでしょ、ウィメちゃん!"
74,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_056","ともかく、そういった事情もあって、
お前たちの来訪を、非常に喜ばしく感じている。"
75,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_057","そちらに望むことがあるならば、
帝のお言葉どおり、それに応じたいと思うが……どうだろうか。"
76,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_058","なるほど……。
襲われかけている西の森から、大罪喰いを探しに来たのか……。"
77,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_059","……すまない。
大罪喰いの居場所について、私では思い当たらないな。"
78,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_060","報告を受けた覚えもないが……
お前たちは、何か聞いているか?"
79,"TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_061","んー……。
ここ30年くらいは、話題に出たことないんじゃない?
それより前も……聞いた覚えはないけどなー。"
80,"TEXT_LUCKMC113_03334_RYNE_000_062","さんじゅ……?
ウィメさんたちって、何歳なんですか……?"
81,"TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_063","その質問はナシだぞ、ナシ!
子どもの聞いたことだから、許したげるけどな!"
82,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_064","とはいえ、私たち姉妹が最長老というわけでもない。
里の中には、何か手掛かりを持っている者がいる可能性もある。"
83,"TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_065","では、聞き込みをさせてもらっても?"
84,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_066","無論、自由にしてくれ。
耳のいい仲間たちのことだ、ここまでの話も、
しっかり聞いていることだろう。"
85,"TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_067","それなら、手分けして聞いて回ることにしましょう。
終わったら、またここに集合よ。"
86,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_070","やっと同盟者が現れたというのに、
何もできずでは、帝にも、先祖たちにも顔向けできない。
こちらも、最大限の協力はしよう。"
87,"TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_075","ヴィース族は、ほかの種族と年の取り方が違うからなー。
まあ、うちの里にいるのは、ほとんど若い連中なんだけど!"
88,"TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_080","大罪喰いの情報、見つかるといいですねぇ。
最近は仲間も減る一方なので、
監視できるのが、遺跡の近くくらいで……。"
89,"TEXT_LUCKMC113_03334_KORILLE_000_090","どわぁぁ!? えっなに、なんで外の人!?
どうしてここにいるわけ!?"
90,"TEXT_LUCKMC113_03334_KORILLE_000_091","……ええぇぇ、同盟者!? ホントに!?
見回り帰りで、ご飯に集中してたから、
ぜーんぜん気づいてなかったよ……あちゃー……。"
91,"TEXT_LUCKMC113_03334_KORILLE_000_092","それで……大罪喰いの居場所だっけ?
んー……古い情報だけど、一応聞いたことはあるよ。"
92,"TEXT_LUCKMC113_03334_KORILLE_000_093","アタシの母さんは、
「ラケティカ大飛瀑」の方にある里の出身だったんだよね。
罪喰いに滅ぼされた、今はない里なんだけどさ……。"
93,"TEXT_LUCKMC113_03334_KORILLE_000_094","母さんが昔、その里の近くを見回っていたとき、
木立の向こうに、そりゃあもう、
段違いにヤバそうな罪喰いを発見したんだって。"
94,"TEXT_LUCKMC113_03334_KORILLE_000_095","手下の罪喰いを大勢侍らせてたから、
あれは大罪喰いだったに違いないって、母さん言ってたよ。
もう死んじゃったから、それ以上は聞けないんだけどさ……。"
95,"TEXT_LUCKMC113_03334_SYSTEM_000_096","コリルとの会話から、
「大罪喰いの居場所」の話題を得た!"
96,"TEXT_LUCKMC113_03334_KORILLE_000_097","母さんは、ラケティカ大飛瀑の方にあった里の出身だったんだ。
里の近くを見回っているときに、
大罪喰いらしき、ヤバい奴を見たそうだよ!"
97,"TEXT_LUCKMC113_03334_NYMET_000_098","ああ、お前が件の……。
アルメたちとの話なら聞こえていたぞ。"
98,"TEXT_LUCKMC113_03334_NYMET_000_099","……が、僕も大罪喰いについて知っていることはないな。
遺跡の近くは日ごろから見回りをしているはずだから、
そこから外れているか、あるいは……。"
99,"TEXT_LUCKMC113_03334_NYMET_000_100","僕も大罪喰いについて知っていることはないな。
遺跡の近くは日ごろから見回りをしているはずだから、
そこから外れているか、あるいは……。"
100,"TEXT_LUCKMC113_03334_LOYMET_000_101","あっ、大罪喰いの居場所……ですよね?
ごめんなさい、心当たりがないです……。"
101,"TEXT_LUCKMC113_03334_LOYMET_000_102","私たちの使命は、遺跡を護ることと、生き延びること……。
大罪喰いのいる場所を、わざわざ突き止める理由がなくて……。"
102,"TEXT_LUCKMC113_03334_LOYMET_000_103","私たちの使命は、遺跡を護ることと、生き延びること……。
大罪喰いのいる場所を、わざわざ突き止める理由がなくて……。"
103,"TEXT_LUCKMC113_03334_SHOINA_000_104","大罪喰いの、居場所……?
それは………………わからない。"
104,"TEXT_LUCKMC113_03334_SHOINA_000_105","ただ、体が大きい奴なんじゃないかと思う……。
手下の罪喰い、何年かに一度、大規模な狩りしてる……。
そのとき、獲物……人……持ち帰ってる……。"
105,"TEXT_LUCKMC113_03334_SHOINA_000_106","だから、多分、親玉は、大きくて密林を歩きにくい……
それから、飛べるだけの翼もない……そういう奴……多分。"
106,"TEXT_LUCKMC113_03334_SHOINA_000_107","大罪喰い、私は、体が大きい奴だと思う……多分。"
107,"TEXT_LUCKMC113_03334_THANCRED_000_110","俺たちは里の北側を回ってきたが、これといった成果はなしだ。
それほど罪喰いの被害を受けていないのは、
幸運なことだがな……。"
108,"TEXT_LUCKMC113_03334_RYNE_000_115","ここの里のみなさんは、大きな目でじーっと見てくるので、
お話するの、ちょっとドキドキしちゃいました……。
でも、聞き込み、がんばりました……!"
109,"TEXT_LUCKMC113_03334_URIANGER_000_120","護り手たるヴィース族の話は、興味深いものです。
ヤ・シュトラなど、こんなときでもなければ、
いつまでも話し込みたいのではないかと思います。"
110,"TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_125","聞き込みをするついでに、
集落の周りを、ざっと「視て」みたけれど……
大罪喰いに繋がりそうな痕跡はなかったわ。"
111,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_130","これで、全員戻って来たか……。
何か有力な情報はあっただろうか?"
112,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_131","何だと……!
ラケティカ大飛瀑の方に、それらしき罪喰いが……!?
それは、私たちも初耳だな……。"
113,"TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_132","けど、ラケティカ大飛瀑かー……。
そいつはちょっと、面倒な場所だなぁ……。"
114,"TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_133","どういうこと……?
私も聞いたことのない地名だから、
森のかなり深いところにあるのでしょうけれど……。"
115,"TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_134","はい、そうなんです……。
加えて、度重なる罪喰いとの戦いで、
そちらに続く道が崩落しちゃってて……。"
116,"TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_135","私たちでさえ、近づくこともできなくなって、
長年放置されている土地なんですぅ……。"
117,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_136","裏を返せば、そんな場所だからこそ、
長年に渡って我々にも知られずに、
大罪喰いが潜んでいられたとも考えられるな……。"
118,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_137","ふむ……どうしても、ということであれば、
無理やり行く手段がないわけではない……。"
119,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_138","我々が伝え聞いてきたところによると、
ロンカの神殿のひとつ「キタンナ神影洞」が、
大飛瀑方面へと繋がっているらしい。"
120,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_139","長らく封じられている神殿ではあるが、
その扉を開くことができれば、
中から大飛瀑へ向かえるかもしれない。"
121,"TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_140","朗報ね。
でも、肝心の扉を開く方法はあるの?"
122,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_141","無論だ、我ら護り手は、
それを受け継ぐために生きてきたのだから。"
123,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_142","この一帯の神殿は、すべて魔力の流れで結びついている。
北にある「クムル星遺跡群」から魔力を流せば、
キタンナ神影洞の扉も作動するだろう。"
124,"TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_143","……って言うのは簡単だけどさ、実際は、
「クムル星遺跡群」にもたくさんの試練や仕掛けがあって、
そいつらを越えなきゃ魔力を流せないんだ。"
125,"TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_144","うちらは、そこまで同盟者を導くためにいるんであって、
遺跡が秘めてるものを覗き込むことを許されてない。
……早い話が、仕掛けの解き方がわからないんだなーコレが!"
126,"TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_145","そうなんですぅ……。
帝は、ご祖先さまに護り手の任を与える際に、
あえて封じられた遺跡の扉を開く方法を伝えませんでした。"
127,"TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_146","その定めにある者は、己で扉を開くであろう……
お前たちは、導いたのち、ただ見守らん……と。
だから、仕掛けはみなさん自身で解いていただかないと……。"
128,"TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_147","……なかなか刺激的な挑戦状だけど、どうする?"
129,"TEXT_LUCKMC113_03334_Q1_000_000","何と言う?"
130,"TEXT_LUCKMC113_03334_A1_000_001","受けて立つ!"
131,"TEXT_LUCKMC113_03334_A1_000_002","立ち止まっている時間はない"
132,"TEXT_LUCKMC113_03334_A1_000_003","仕方ない、やってみよう……"
133,"TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_148","……と、うちで一番の実力者が言ってるわ。
もちろん私も挑むつもりだけれど……それでいいかしら?"
134,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_149","ああ、お前たちにその気があるのなら、
長である私が、謹んで遺跡へと導こう。"
135,"TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_150","よろしく頼むわね。
ところで……その間、別の仕事のために、
あなたの妹の力を借りられないかしら?"
136,"TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_151","大飛瀑方面で目撃されたのが大罪喰いだという情報は、
かなり有力ではあるけれど、まだ可能性のひとつよ。
ほかの線もないか、引き続き探っておきたいの。"
137,"TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_152","私の仲間たちは、それぞれ異なる分野の知識に長けていてね。
この森について知れば、何かに気づくかもしれないけれど……
それには、案内役がほしいのよ。"
138,"TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_153","そういうことなら……
ウィメ、シャイメ、頼めるな。"
139,"TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_154","まっかせて!"
140,"TEXT_LUCKMC113_03334_URIANGER_000_155","然れば、私たちは、ウィメ嬢、シャイメ嬢とともに、
さらなる聞き込みや、森の観察をして参りましょう。
またのちほど……そちらも、お気をつけて。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMC113_03334_SEQ_00 ファノヴの里のシャイメは、冒険者を珍しそうに眺めている。
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27 23 TEXT_LUCKMC113_03334_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMC113_03334_TODO_00 アルメと話す
29 25 TEXT_LUCKMC113_03334_TODO_01 ファノヴの里で情報を集める
30 26 TEXT_LUCKMC113_03334_TODO_02 アルメに話題を提示
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52 48 TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_000 それじゃあ、ご案内いたしますねぇ~。 えーっと……お名前は……。
53 49 TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですかぁ! 外のお名前は、今、そういうのが流行りなんですねぇ~。
54 50 TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_002 ではでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 私についてきてくださいねぇ~。 ウィメちゃんも言ってたけど、足元に気をつけるんですよぅ!
55 51 TEXT_LUCKMC113_03334_THANCRED_000_010 ここにいるのは、見えるかぎり全員、ヴィース族みたいだな。 それも、女性ばかりのようだが……。
56 52 TEXT_LUCKMC113_03334_RYNE_000_015 ちゃんと認めてもらえて、よかったです。 ヤ・シュトラさんと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、 印章をとってきてくれたおかげですね。
57 53 TEXT_LUCKMC113_03334_URIANGER_000_020 三千年の時……ヴィース族…… ああ、なるほど……真理が見えて参りました……。
58 54 TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_025 さっそく、話を聞かせてもらうとしましょう。 ……ヴィース族の集落が珍しいからといって、 ふらふら歩き回ってはダメよ? あとになさい。
59 55 TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_030 おかしな動きはしない方がいいぞ~? うちらは離れたところからでも、 そっちの急所をズバッと射貫けるし!
60 56 TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_031 ……なーんて! まあ、嘘じゃないから、適当にな!
61 57 TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_035 お話は、アルメねえさんから……。 私もここで、聞かせていただきますねぇ~。
62 58 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_040 では……そちらが印章を提示してくれたからには、 次は我々から、事情を明かすとしよう。
63 59 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_041 我々は、ロンカ最後の<RubyCharaters>FF04E5B89DFF0AE381BFE3818BE381A9</RubyCharaters>に仕えた、近衛兵の末裔だ。 帝は、いよいよ国が亡ばんというとき、 我らが先祖に、こう仰せになった。
64 60 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_042 ロンカの叡智は、人の叡智。 これを決して絶やすべからず……。
65 61 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_043 いずれ同盟者が来たるまで、何人からもその知を護るべし。 来たりしときは、望みに応じ、知へと導かん。 以て、ロンカは不滅となる……。
66 62 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_044 その言葉に従い、我らは森に留まり、 ロンカの遺跡を守護してきたのだ。
67 63 TEXT_LUCKMC113_03334_URIANGER_000_045 ふむ……皇帝があなた方の祖先にそれを託したのは、 もしや、ヴィース族の特別な寿命ゆえでしょうか?
68 64 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_046 それもあっただろう。 我らヴィース族は、ほかの「ヒト」に比べて、 3倍近くの時を生きる……。
69 65 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_047 いつ来るとも知れぬ同盟者を待ち、 叡智を未来へと引き継ぐには、 強さと長命を誇る我らが適任であったのは間違いない。
70 66 TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_048 けど、それは「生きられれば」の話だろ? ほら……100年前の「光の氾濫」と、罪喰いの登場…… さすがにあれは、うちらでもキツかったんだよなぁ……。
71 67 TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_049 はい……。 もともとは同胞が森のあちこちに里を作っていたのですが、 氾濫以降は、どんどん壊滅していって……。
72 68 TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_050 残ったのは、氾濫以降に生まれた子を集めた、 ここ「ファノヴの里」くらいだったのですぅ……。
73 69 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_051 我らヴィース族は、十代半ばになって雌雄が決まる。 しかし、雄になる方が圧倒的に少ないのもあって、 もはや次の代への存続は難しい状況だ……。
74 70 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_052 そうなれば、当然、帝からの命令を遂行することもできない。 我々は困難な決断を迫られていたのだ。
75 71 TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_053 そこに私たちがやってきた…… だから「間に合った」だったのね……?
76 72 TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_054 本当、キセキってあるもんだなー! 三千年も音沙汰なかったのにだぞ? いやー、うち、もう絶対ダメだと思ってたもん!
77 73 TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_055 もうっ、そういうこと言っちゃだめでしょ、ウィメちゃん!
78 74 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_056 ともかく、そういった事情もあって、 お前たちの来訪を、非常に喜ばしく感じている。
79 75 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_057 そちらに望むことがあるならば、 帝のお言葉どおり、それに応じたいと思うが……どうだろうか。
80 76 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_058 なるほど……。 襲われかけている西の森から、大罪喰いを探しに来たのか……。
81 77 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_059 ……すまない。 大罪喰いの居場所について、私では思い当たらないな。
82 78 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_060 報告を受けた覚えもないが…… お前たちは、何か聞いているか?
83 79 TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_061 んー……。 ここ30年くらいは、話題に出たことないんじゃない? それより前も……聞いた覚えはないけどなー。
84 80 TEXT_LUCKMC113_03334_RYNE_000_062 さんじゅ……? ウィメさんたちって、何歳なんですか……?
85 81 TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_063 その質問はナシだぞ、ナシ! 子どもの聞いたことだから、許したげるけどな!
86 82 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_064 とはいえ、私たち姉妹が最長老というわけでもない。 里の中には、何か手掛かりを持っている者がいる可能性もある。
87 83 TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_065 では、聞き込みをさせてもらっても?
88 84 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_066 無論、自由にしてくれ。 耳のいい仲間たちのことだ、ここまでの話も、 しっかり聞いていることだろう。
89 85 TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_067 それなら、手分けして聞いて回ることにしましょう。 終わったら、またここに集合よ。
90 86 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_070 やっと同盟者が現れたというのに、 何もできずでは、帝にも、先祖たちにも顔向けできない。 こちらも、最大限の協力はしよう。
91 87 TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_075 ヴィース族は、ほかの種族と年の取り方が違うからなー。 まあ、うちの里にいるのは、ほとんど若い連中なんだけど!
92 88 TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_080 大罪喰いの情報、見つかるといいですねぇ。 最近は仲間も減る一方なので、 監視できるのが、遺跡の近くくらいで……。
93 89 TEXT_LUCKMC113_03334_KORILLE_000_090 どわぁぁ!? えっなに、なんで外の人!? どうしてここにいるわけ!?
94 90 TEXT_LUCKMC113_03334_KORILLE_000_091 ……ええぇぇ、同盟者!? ホントに!? 見回り帰りで、ご飯に集中してたから、 ぜーんぜん気づいてなかったよ……あちゃー……。
95 91 TEXT_LUCKMC113_03334_KORILLE_000_092 それで……大罪喰いの居場所だっけ? んー……古い情報だけど、一応聞いたことはあるよ。
96 92 TEXT_LUCKMC113_03334_KORILLE_000_093 アタシの母さんは、 「ラケティカ大飛瀑」の方にある里の出身だったんだよね。 罪喰いに滅ぼされた、今はない里なんだけどさ……。
97 93 TEXT_LUCKMC113_03334_KORILLE_000_094 母さんが昔、その里の近くを見回っていたとき、 木立の向こうに、そりゃあもう、 段違いにヤバそうな罪喰いを発見したんだって。
98 94 TEXT_LUCKMC113_03334_KORILLE_000_095 手下の罪喰いを大勢侍らせてたから、 あれは大罪喰いだったに違いないって、母さん言ってたよ。 もう死んじゃったから、それ以上は聞けないんだけどさ……。
99 95 TEXT_LUCKMC113_03334_SYSTEM_000_096 コリルとの会話から、 「大罪喰いの居場所」の話題を得た!
100 96 TEXT_LUCKMC113_03334_KORILLE_000_097 母さんは、ラケティカ大飛瀑の方にあった里の出身だったんだ。 里の近くを見回っているときに、 大罪喰いらしき、ヤバい奴を見たそうだよ!
101 97 TEXT_LUCKMC113_03334_NYMET_000_098 ああ、お前が件の……。 アルメたちとの話なら聞こえていたぞ。
102 98 TEXT_LUCKMC113_03334_NYMET_000_099 ……が、僕も大罪喰いについて知っていることはないな。 遺跡の近くは日ごろから見回りをしているはずだから、 そこから外れているか、あるいは……。
103 99 TEXT_LUCKMC113_03334_NYMET_000_100 僕も大罪喰いについて知っていることはないな。 遺跡の近くは日ごろから見回りをしているはずだから、 そこから外れているか、あるいは……。
104 100 TEXT_LUCKMC113_03334_LOYMET_000_101 あっ、大罪喰いの居場所……ですよね? ごめんなさい、心当たりがないです……。
105 101 TEXT_LUCKMC113_03334_LOYMET_000_102 私たちの使命は、遺跡を護ることと、生き延びること……。 大罪喰いのいる場所を、わざわざ突き止める理由がなくて……。
106 102 TEXT_LUCKMC113_03334_LOYMET_000_103 私たちの使命は、遺跡を護ることと、生き延びること……。 大罪喰いのいる場所を、わざわざ突き止める理由がなくて……。
107 103 TEXT_LUCKMC113_03334_SHOINA_000_104 大罪喰いの、居場所……? それは………………わからない。
108 104 TEXT_LUCKMC113_03334_SHOINA_000_105 ただ、体が大きい奴なんじゃないかと思う……。 手下の罪喰い、何年かに一度、大規模な狩りしてる……。 そのとき、獲物……人……持ち帰ってる……。
109 105 TEXT_LUCKMC113_03334_SHOINA_000_106 だから、多分、親玉は、大きくて密林を歩きにくい…… それから、飛べるだけの翼もない……そういう奴……多分。
110 106 TEXT_LUCKMC113_03334_SHOINA_000_107 大罪喰い、私は、体が大きい奴だと思う……多分。
111 107 TEXT_LUCKMC113_03334_THANCRED_000_110 俺たちは里の北側を回ってきたが、これといった成果はなしだ。 それほど罪喰いの被害を受けていないのは、 幸運なことだがな……。
112 108 TEXT_LUCKMC113_03334_RYNE_000_115 ここの里のみなさんは、大きな目でじーっと見てくるので、 お話するの、ちょっとドキドキしちゃいました……。 でも、聞き込み、がんばりました……!
113 109 TEXT_LUCKMC113_03334_URIANGER_000_120 護り手たるヴィース族の話は、興味深いものです。 ヤ・シュトラなど、こんなときでもなければ、 いつまでも話し込みたいのではないかと思います。
114 110 TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_125 聞き込みをするついでに、 集落の周りを、ざっと「視て」みたけれど…… 大罪喰いに繋がりそうな痕跡はなかったわ。
115 111 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_130 これで、全員戻って来たか……。 何か有力な情報はあっただろうか?
116 112 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_131 何だと……! ラケティカ大飛瀑の方に、それらしき罪喰いが……!? それは、私たちも初耳だな……。
117 113 TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_132 けど、ラケティカ大飛瀑かー……。 そいつはちょっと、面倒な場所だなぁ……。
118 114 TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_133 どういうこと……? 私も聞いたことのない地名だから、 森のかなり深いところにあるのでしょうけれど……。
119 115 TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_134 はい、そうなんです……。 加えて、度重なる罪喰いとの戦いで、 そちらに続く道が崩落しちゃってて……。
120 116 TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_135 私たちでさえ、近づくこともできなくなって、 長年放置されている土地なんですぅ……。
121 117 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_136 裏を返せば、そんな場所だからこそ、 長年に渡って我々にも知られずに、 大罪喰いが潜んでいられたとも考えられるな……。
122 118 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_137 ふむ……どうしても、ということであれば、 無理やり行く手段がないわけではない……。
123 119 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_138 我々が伝え聞いてきたところによると、 ロンカの神殿のひとつ「キタンナ神影洞」が、 大飛瀑方面へと繋がっているらしい。
124 120 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_139 長らく封じられている神殿ではあるが、 その扉を開くことができれば、 中から大飛瀑へ向かえるかもしれない。
125 121 TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_140 朗報ね。 でも、肝心の扉を開く方法はあるの?
126 122 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_141 無論だ、我ら護り手は、 それを受け継ぐために生きてきたのだから。
127 123 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_142 この一帯の神殿は、すべて魔力の流れで結びついている。 北にある「クムル星遺跡群」から魔力を流せば、 キタンナ神影洞の扉も作動するだろう。
128 124 TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_143 ……って言うのは簡単だけどさ、実際は、 「クムル星遺跡群」にもたくさんの試練や仕掛けがあって、 そいつらを越えなきゃ魔力を流せないんだ。
129 125 TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_144 うちらは、そこまで同盟者を導くためにいるんであって、 遺跡が秘めてるものを覗き込むことを許されてない。 ……早い話が、仕掛けの解き方がわからないんだなーコレが!
130 126 TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_145 そうなんですぅ……。 帝は、ご祖先さまに護り手の任を与える際に、 あえて封じられた遺跡の扉を開く方法を伝えませんでした。
131 127 TEXT_LUCKMC113_03334_CYMET_000_146 その定めにある者は、己で扉を開くであろう…… お前たちは、導いたのち、ただ見守らん……と。 だから、仕掛けはみなさん自身で解いていただかないと……。
132 128 TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_147 ……なかなか刺激的な挑戦状だけど、どうする?
133 129 TEXT_LUCKMC113_03334_Q1_000_000 何と言う?
134 130 TEXT_LUCKMC113_03334_A1_000_001 受けて立つ!
135 131 TEXT_LUCKMC113_03334_A1_000_002 立ち止まっている時間はない
136 132 TEXT_LUCKMC113_03334_A1_000_003 仕方ない、やってみよう……
137 133 TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_148 ……と、うちで一番の実力者が言ってるわ。 もちろん私も挑むつもりだけれど……それでいいかしら?
138 134 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_149 ああ、お前たちにその気があるのなら、 長である私が、謹んで遺跡へと導こう。
139 135 TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_150 よろしく頼むわね。 ところで……その間、別の仕事のために、 あなたの妹の力を借りられないかしら?
140 136 TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_151 大飛瀑方面で目撃されたのが大罪喰いだという情報は、 かなり有力ではあるけれど、まだ可能性のひとつよ。 ほかの線もないか、引き続き探っておきたいの。
141 137 TEXT_LUCKMC113_03334_YSHTOLA_000_152 私の仲間たちは、それぞれ異なる分野の知識に長けていてね。 この森について知れば、何かに気づくかもしれないけれど…… それには、案内役がほしいのよ。
142 138 TEXT_LUCKMC113_03334_ALMET_000_153 そういうことなら…… ウィメ、シャイメ、頼めるな。
143 139 TEXT_LUCKMC113_03334_UIMET_000_154 まっかせて!
144 140 TEXT_LUCKMC113_03334_URIANGER_000_155 然れば、私たちは、ウィメ嬢、シャイメ嬢とともに、 さらなる聞き込みや、森の観察をして参りましょう。 またのちほど……そちらも、お気をつけて。
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0,"TEXT_LUCKMC114_03335_SEQ_00","ファノヴの里のアルメは、案内をしてくれるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMC114_03335_TODO_00","アルメと話す"
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27,"TEXT_LUCKMC114_03335_TODO_03","ヤ・シュトラに<Sheet(EventItem,2002846,0)/>を渡す"
28,"TEXT_LUCKMC114_03335_TODO_04","ヤ・シュトラと話す"
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48,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_000","私たちは、あなたの得た情報が当たりだと信じて、
キタンナ神影洞を開くことに注力しましょう。"
49,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_010","先ほども言ったとおり、キタンナ神影洞の扉を開くためには、
「クムル星遺跡群」の仕掛けを動かし、魔力を流す必要がある。"
50,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_011","それには、遺跡群の中枢に到達することが必要不可欠だが……
その道すらも、魔法で厳重に封じられているのだ。"
51,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_012","そこで、まずは里を出て北西に向かい、遺跡群の端、
「四つの明星」と呼ばれる4基のピラミッドを目指す。
ついてきてくれ。"
52,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_020","このピラミッド……マハやギラバニアの遺跡に似ているわ。
地脈を抑えるための重しとして機能しているようね。"
53,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_030","ふたりとも、はぐれていないな。
では、周囲を見渡してもらいたい……。"
54,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_031","数多くのロンカの遺構が遺されているのがわかるだろう?
ここが、目的のクムル星遺跡群……
その外端にある「四つの明星」だ。"
55,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_032","さらに北へ進むと、中枢たる遺跡……
よろずなる神の御殿「ユキス・ネルの大ピラミッド」に着く。"
56,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_033","その内部が最終的な目的地ではあるが、
直行しても、魔法で閉ざされた扉を見るだけになるだろう。"
57,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_034","つまりは、まずこの場所に隠されし仕掛けを見つけ、
解き明かさなければ、先に進めないということだ。
「ロンカの印章」を見つけ出したお前たちなら、できるな?"
58,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_035","……ですってよ?
トレジャーハンターの素質があるだなんて、
軽々しく言うものではなかったかしら……。"
59,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_036","ひとまず、もう少し奥に進んで、様子を見てみましょう。"
60,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_040","我々は、自ら謎を解こうなどという、不敬な考えは持たない。
ゆえに、見慣れた場所ではあれど、
仕掛けについては本当に知らないのだ。"
61,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_050","……なるほど。
これは、前回の応用が利きそうね。"
62,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、周囲の石像に見覚えがなくて?
これらはすべて、何らかの動物……
ロンカで崇められていた神獣を象っているわ。"
63,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_052","湖に沈んだ遺跡と同様に、正しい石像と触れることで、
扉が開く仕掛けと見て、まず間違いないでしょう。"
64,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_053","ただし、今回は正解の石像に結びつく情報が欠けているわ。
それぞれ手分けして、手がかりを集めていきましょう。"
65,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_054","それくらいならば、私も手伝おう。
この遺跡には、判別可能な碑文がいくつか遺されている。
それらの内容を書き留めてきて、お前に見せればいいか?"
66,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_055","ええ、お願いするわ。"
67,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_056","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
ロンカ文字の読み書きができないでしょうから、
別の方法を取った方がよさそうね。"
68,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_057","「<Sheet(EObj,2009887,0)/>」を見つけたら、
その「<Sheet(EventItem,2002552,0)/>」を押し当てて、
ありのままを写し取ってきて頂戴。"
69,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_058","そうね……恐らく、ピラミッドの頂上あたりには、
比較的わかりやすい形で、
碑文が刻まれているのではないかしら。"
70,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_059","ある程度の碑文が集まったら、また合流しましょう。"
71,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_070","ピラミッドの上は、もう見てみたかしら?
「<Sheet(EObj,2009887,0)/>」を見つけたら、
「<Sheet(EventItem,2002552,0)/>」を押し当ててきて頂戴。"
72,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_075","この遺跡には、判別可能な碑文がいくつか遺されている。
それを集めるとしよう。"
73,"TEXT_LUCKMC114_03335_SYSTEM_000_080","発見した「<Sheet(EObj,2009887,0)/>」に粘土板を押し当てて転写した!"
74,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_090","そちらも、いくつか碑文を写せたようだな。
私も数点だが、集めることができた。
そろそろ、ヤ・シュトラに情報を集約するとしよう。"
75,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_100","ロンカの碑文の転写……
もう終わったのかしら?"
76,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_101","ありがとう、完璧よ。
私とアルメの分も統合して、さっそく解読に取り掛かるわ。
少しばかり時間をちょうだい……。"
77,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_102","おまたせ……あらかた解読はできたわ。"
78,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_103","「ロンカの印章」のときほど直接的な表現ではなく、
謎掛けのようになっているけれど……読み上げるわよ?"
79,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_104","『汝、同胞との妥協は、進歩の足枷と知れ』"
80,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_105","『汝、同胞との不和は、進歩の足枷と知れ』"
81,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_106","『汝、頂きから目を背けるは、進歩の足枷と知れ』"
82,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_107","『我、すべての足枷を解き放ちて、
 羽ばたく者にこそ、真理に至る扉を開かん』"
83,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_108","……私やアルメが集めた碑文の内容によれば、
今回は、いずれかひとつの神獣の石像が正解のようね。"
84,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_109","今、読み上げた条件を念頭に置きつつ、
ここに並んでいる石像の状態を見ていけば、
触れるべき「正解の石像」が、わかるんじゃないかしら。"
85,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_110","あなたも少し、考えてみて……?"
86,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_120","『汝、同胞との妥協は、進歩の足枷と知れ。
 汝、同胞との不和は、進歩の足枷と知れ。
 汝、頂きから目を背けるは、進歩の足枷と知れ』"
87,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_121","『我、すべての足枷を解き放ちて、
 羽ばたく者にこそ、真理に至る扉を開かん』
この碑文が示す神獣、か……。"
88,"TEXT_LUCKMC114_03335_SYSTEM_000_125","「水蛇」の石像だ。
「大猫」の石像と、背中合わせの向きに立っている。"
89,"TEXT_LUCKMC114_03335_SYSTEM_000_130","「大猫」の石像だ。
「水蛇」の石像と、背中合わせの向きに立っている。"
90,"TEXT_LUCKMC114_03335_SYSTEM_000_135","「オウム」の石像だ。
南に向かって立っている。"
91,"TEXT_LUCKMC114_03335_SYSTEM_000_140","「フクロウ」の石像だ。
北に向かって立っている。"
92,"TEXT_LUCKMC114_03335_SYSTEM_000_145","「狼犬」の石像だ。
「大猿」の石像と、向かい合うように立っている。"
93,"TEXT_LUCKMC114_03335_SYSTEM_000_150","「大猿」の石像だ。
「狼犬」の石像と、向かい合うように立っている。"
94,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、水中の仕掛けを解いたあなたにこそ、
正解の石像を選んでもらいたいのだけれど……
考えはまとまったかしら?"
95,"TEXT_LUCKMC114_03335_Q1_000_000","ヤ・シュトラに考えを告げますか?"
96,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_161","碑文の内容を、もう一度、確認したいようなら、
アルメに声をかけてみたらどうかしら?
彼女、さっきからブツブツ独り言を繰り返しているから……。"
97,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_162","それから、目の前の石像を、
一度きちんと調べてみるのも、大事でしょうね。"
98,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_163","それなら、石像に触れる役割は、私が受け持つわ。"
99,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_164","不正解の石像を選んでしまった場合、
盗掘者避けの呪詛を受けるかもしれない……
自分に呪詛返しを施して、挑むとするわ。"
100,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_165","……じゃあ、聞かせて頂戴。
あなたが選んだ正解の石像は……?"
101,"TEXT_LUCKMC114_03335_Q2_000_000","正しい神獣の石像は?"
102,"TEXT_LUCKMC114_03335_A2_000_001","水蛇の石像"
103,"TEXT_LUCKMC114_03335_A2_000_002","大猫の石像"
104,"TEXT_LUCKMC114_03335_A2_000_003","オウムの石像"
105,"TEXT_LUCKMC114_03335_A2_000_004","フクロウの石像"
106,"TEXT_LUCKMC114_03335_A2_000_005","狼犬の石像"
107,"TEXT_LUCKMC114_03335_A2_000_006","大猿の石像"
108,"TEXT_LUCKMC114_03335_A2_000_007","碑文の内容を確認する"
109,"TEXT_LUCKMC114_03335_A2_000_008","回答をやめる"
110,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_166","ふむ、それなら確か……"
111,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_167","『汝、同胞との妥協は、進歩の足枷と知れ。
 汝、同胞との不和は、進歩の足枷と知れ。
 汝、頂きから目を背けるは、進歩の足枷と知れ』"
112,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_168","『我、すべての足枷を解き放ちて、
 羽ばたく者にこそ、真理に至る扉を開かん』"
113,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_169","……だったな。
この碑文が示す神獣を1体、選べということだが……。"
114,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_170","わかったわ……。
それじゃあ、触れてみるとしましょう。"
115,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_171","クッ……盗掘者避けの呪詛が……!"
116,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_172","呪詛返しは、ちゃんとできたけれど……
次はもう少し、慎重に選んでもらっていいかしら……。"
117,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_173","さて、あらためて聞かせてもらうわ。
あなたが選んだ正解の石像は……?"
118,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_174","「フクロウの石像」ね……。
それじゃあ、触れてみるわ……!"
119,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_175","今の音……
上手くいった、という事なのかしらね。"
120,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_176","いずれにせよ、あなたが正解を見抜いてくれて助かったわ。
呪詛返しって、意外と魔力を消耗するんだもの……。"
121,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_180","ふぅ……。
備えあれば憂いなしとは言うけれど、大分消耗したわ……。"
122,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_190","ひとまず、最初の仕掛けは作動したようだな。
もしかしたら、大ピラミッド内の扉も開いたかもしれない。
さっそく奥へ進んで……"
123,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_191","人の気配……何者だッ!?"
124,"TEXT_LUCKMC114_03335_CYMET_000_192","ハァ……ハァ……。
姉さん、みなさん、た、大変なことに……!"
125,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_193","シャイメ……!?"
126,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_194","どうした、いったい何があったんだ。"
127,"TEXT_LUCKMC114_03335_CYMET_000_195","う、うん……それが……
ユールモア軍が、スリザーバウを抜けて、
イキス・マヤエの森に入って来たの……っ!"
128,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_196","スリザーバウの……あの子たちの状況は!?"
129,"TEXT_LUCKMC114_03335_CYMET_000_197","ユールモア軍に抵抗していたみたいですが、
詳しいことはわかりません……。"
130,"TEXT_LUCKMC114_03335_CYMET_000_198","ただ、あまり長時間の騒ぎではなかったようなので、
敵将は、こちらの森への道を見つけてすぐ、
進軍することを選んだみたいですぅ……。"
131,"TEXT_LUCKMC114_03335_CYMET_000_199","今は、ウィメちゃんが里の狩人を率いて、
サンクレッドさんたちと一緒に、足止めをしてます……!"
132,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_200","……状況はわかった。
シャイメ、お前もすぐに戻って、ウィメたちに加勢を。"
133,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_201","倒すことより、里やこの遺跡が戦場にならないよう、
敵を押しとどめることに注力するんだ。"
134,"TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_202","我々も、なるべく早く、この探索をすませよう。"
135,"TEXT_LUCKMC114_03335_CYMET_000_203","うん、わかった……!
姉さんたちも、気をつけて……!"
136,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_204","……戻らないわよ。
スリザーバウが攻め込まれる前に片をつけたかったけど、
時間が厳しいことは知っていた……知っていてここに来たの。"
137,"TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_205","あの子たちが、自分の道を貫いて、戦ったのなら……
私は私の決めたやり方で、事を成し遂げてみせるわ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMC114_03335_SEQ_00 ファノヴの里のアルメは、案内をしてくれるようだ。
5 1 TEXT_LUCKMC114_03335_SEQ_01
6 2 TEXT_LUCKMC114_03335_SEQ_02
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20 16 TEXT_LUCKMC114_03335_SEQ_16
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27 23 TEXT_LUCKMC114_03335_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMC114_03335_TODO_00 アルメと話す
29 25 TEXT_LUCKMC114_03335_TODO_01 ヤ・シュトラと話す
30 26 TEXT_LUCKMC114_03335_TODO_02 <Sheet(EObj,2009887,0)/>に<Sheet(EventItem,2002552,0)/>を使う
31 27 TEXT_LUCKMC114_03335_TODO_03 ヤ・シュトラに<Sheet(EventItem,2002846,0)/>を渡す
32 28 TEXT_LUCKMC114_03335_TODO_04 ヤ・シュトラと話す
33 29 TEXT_LUCKMC114_03335_TODO_05 アルメと話す
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48 44 TEXT_LUCKMC114_03335_TODO_20
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51 47 TEXT_LUCKMC114_03335_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_000 私たちは、あなたの得た情報が当たりだと信じて、 キタンナ神影洞を開くことに注力しましょう。
53 49 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_010 先ほども言ったとおり、キタンナ神影洞の扉を開くためには、 「クムル星遺跡群」の仕掛けを動かし、魔力を流す必要がある。
54 50 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_011 それには、遺跡群の中枢に到達することが必要不可欠だが…… その道すらも、魔法で厳重に封じられているのだ。
55 51 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_012 そこで、まずは里を出て北西に向かい、遺跡群の端、 「四つの明星」と呼ばれる4基のピラミッドを目指す。 ついてきてくれ。
56 52 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_020 このピラミッド……マハやギラバニアの遺跡に似ているわ。 地脈を抑えるための重しとして機能しているようね。
57 53 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_030 ふたりとも、はぐれていないな。 では、周囲を見渡してもらいたい……。
58 54 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_031 数多くのロンカの遺構が遺されているのがわかるだろう? ここが、目的のクムル星遺跡群…… その外端にある「四つの明星」だ。
59 55 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_032 さらに北へ進むと、中枢たる遺跡…… よろずなる神の御殿「ユキス・ネルの大ピラミッド」に着く。
60 56 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_033 その内部が最終的な目的地ではあるが、 直行しても、魔法で閉ざされた扉を見るだけになるだろう。
61 57 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_034 つまりは、まずこの場所に隠されし仕掛けを見つけ、 解き明かさなければ、先に進めないということだ。 「ロンカの印章」を見つけ出したお前たちなら、できるな?
62 58 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_035 ……ですってよ? トレジャーハンターの素質があるだなんて、 軽々しく言うものではなかったかしら……。
63 59 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_036 ひとまず、もう少し奥に進んで、様子を見てみましょう。
64 60 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_040 我々は、自ら謎を解こうなどという、不敬な考えは持たない。 ゆえに、見慣れた場所ではあれど、 仕掛けについては本当に知らないのだ。
65 61 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_050 ……なるほど。 これは、前回の応用が利きそうね。
66 62 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_051 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、周囲の石像に見覚えがなくて? これらはすべて、何らかの動物…… ロンカで崇められていた神獣を象っているわ。
67 63 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_052 湖に沈んだ遺跡と同様に、正しい石像と触れることで、 扉が開く仕掛けと見て、まず間違いないでしょう。
68 64 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_053 ただし、今回は正解の石像に結びつく情報が欠けているわ。 それぞれ手分けして、手がかりを集めていきましょう。
69 65 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_054 それくらいならば、私も手伝おう。 この遺跡には、判別可能な碑文がいくつか遺されている。 それらの内容を書き留めてきて、お前に見せればいいか?
70 66 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_055 ええ、お願いするわ。
71 67 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_056 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 ロンカ文字の読み書きができないでしょうから、 別の方法を取った方がよさそうね。
72 68 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_057 「<Sheet(EObj,2009887,0)/>」を見つけたら、 その「<Sheet(EventItem,2002552,0)/>」を押し当てて、 ありのままを写し取ってきて頂戴。
73 69 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_058 そうね……恐らく、ピラミッドの頂上あたりには、 比較的わかりやすい形で、 碑文が刻まれているのではないかしら。
74 70 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_059 ある程度の碑文が集まったら、また合流しましょう。
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76 72 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_075 この遺跡には、判別可能な碑文がいくつか遺されている。 それを集めるとしよう。
77 73 TEXT_LUCKMC114_03335_SYSTEM_000_080 発見した「<Sheet(EObj,2009887,0)/>」に粘土板を押し当てて転写した!
78 74 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_090 そちらも、いくつか碑文を写せたようだな。 私も数点だが、集めることができた。 そろそろ、ヤ・シュトラに情報を集約するとしよう。
79 75 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_100 ロンカの碑文の転写…… もう終わったのかしら?
80 76 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_101 ありがとう、完璧よ。 私とアルメの分も統合して、さっそく解読に取り掛かるわ。 少しばかり時間をちょうだい……。
81 77 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_102 おまたせ……あらかた解読はできたわ。
82 78 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_103 「ロンカの印章」のときほど直接的な表現ではなく、 謎掛けのようになっているけれど……読み上げるわよ?
83 79 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_104 『汝、同胞との妥協は、進歩の足枷と知れ』
84 80 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_105 『汝、同胞との不和は、進歩の足枷と知れ』
85 81 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_106 『汝、頂きから目を背けるは、進歩の足枷と知れ』
86 82 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_107 『我、すべての足枷を解き放ちて、  羽ばたく者にこそ、真理に至る扉を開かん』
87 83 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_108 ……私やアルメが集めた碑文の内容によれば、 今回は、いずれかひとつの神獣の石像が正解のようね。
88 84 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_109 今、読み上げた条件を念頭に置きつつ、 ここに並んでいる石像の状態を見ていけば、 触れるべき「正解の石像」が、わかるんじゃないかしら。
89 85 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_110 あなたも少し、考えてみて……?
90 86 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_120 『汝、同胞との妥協は、進歩の足枷と知れ。  汝、同胞との不和は、進歩の足枷と知れ。  汝、頂きから目を背けるは、進歩の足枷と知れ』
91 87 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_121 『我、すべての足枷を解き放ちて、  羽ばたく者にこそ、真理に至る扉を開かん』 この碑文が示す神獣、か……。
92 88 TEXT_LUCKMC114_03335_SYSTEM_000_125 「水蛇」の石像だ。 「大猫」の石像と、背中合わせの向きに立っている。
93 89 TEXT_LUCKMC114_03335_SYSTEM_000_130 「大猫」の石像だ。 「水蛇」の石像と、背中合わせの向きに立っている。
94 90 TEXT_LUCKMC114_03335_SYSTEM_000_135 「オウム」の石像だ。 南に向かって立っている。
95 91 TEXT_LUCKMC114_03335_SYSTEM_000_140 「フクロウ」の石像だ。 北に向かって立っている。
96 92 TEXT_LUCKMC114_03335_SYSTEM_000_145 「狼犬」の石像だ。 「大猿」の石像と、向かい合うように立っている。
97 93 TEXT_LUCKMC114_03335_SYSTEM_000_150 「大猿」の石像だ。 「狼犬」の石像と、向かい合うように立っている。
98 94 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_160 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、水中の仕掛けを解いたあなたにこそ、 正解の石像を選んでもらいたいのだけれど…… 考えはまとまったかしら?
99 95 TEXT_LUCKMC114_03335_Q1_000_000 ヤ・シュトラに考えを告げますか?
100 96 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_161 碑文の内容を、もう一度、確認したいようなら、 アルメに声をかけてみたらどうかしら? 彼女、さっきからブツブツ独り言を繰り返しているから……。
101 97 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_162 それから、目の前の石像を、 一度きちんと調べてみるのも、大事でしょうね。
102 98 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_163 それなら、石像に触れる役割は、私が受け持つわ。
103 99 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_164 不正解の石像を選んでしまった場合、 盗掘者避けの呪詛を受けるかもしれない…… 自分に呪詛返しを施して、挑むとするわ。
104 100 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_165 ……じゃあ、聞かせて頂戴。 あなたが選んだ正解の石像は……?
105 101 TEXT_LUCKMC114_03335_Q2_000_000 正しい神獣の石像は?
106 102 TEXT_LUCKMC114_03335_A2_000_001 水蛇の石像
107 103 TEXT_LUCKMC114_03335_A2_000_002 大猫の石像
108 104 TEXT_LUCKMC114_03335_A2_000_003 オウムの石像
109 105 TEXT_LUCKMC114_03335_A2_000_004 フクロウの石像
110 106 TEXT_LUCKMC114_03335_A2_000_005 狼犬の石像
111 107 TEXT_LUCKMC114_03335_A2_000_006 大猿の石像
112 108 TEXT_LUCKMC114_03335_A2_000_007 碑文の内容を確認する
113 109 TEXT_LUCKMC114_03335_A2_000_008 回答をやめる
114 110 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_166 ふむ、それなら確か……
115 111 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_167 『汝、同胞との妥協は、進歩の足枷と知れ。  汝、同胞との不和は、進歩の足枷と知れ。  汝、頂きから目を背けるは、進歩の足枷と知れ』
116 112 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_168 『我、すべての足枷を解き放ちて、  羽ばたく者にこそ、真理に至る扉を開かん』
117 113 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_169 ……だったな。 この碑文が示す神獣を1体、選べということだが……。
118 114 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_170 わかったわ……。 それじゃあ、触れてみるとしましょう。
119 115 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_171 クッ……盗掘者避けの呪詛が……!
120 116 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_172 呪詛返しは、ちゃんとできたけれど…… 次はもう少し、慎重に選んでもらっていいかしら……。
121 117 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_173 さて、あらためて聞かせてもらうわ。 あなたが選んだ正解の石像は……?
122 118 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_174 「フクロウの石像」ね……。 それじゃあ、触れてみるわ……!
123 119 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_175 今の音…… 上手くいった、という事なのかしらね。
124 120 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_176 いずれにせよ、あなたが正解を見抜いてくれて助かったわ。 呪詛返しって、意外と魔力を消耗するんだもの……。
125 121 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_180 ふぅ……。 備えあれば憂いなしとは言うけれど、大分消耗したわ……。
126 122 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_190 ひとまず、最初の仕掛けは作動したようだな。 もしかしたら、大ピラミッド内の扉も開いたかもしれない。 さっそく奥へ進んで……
127 123 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_191 人の気配……何者だッ!?
128 124 TEXT_LUCKMC114_03335_CYMET_000_192 ハァ……ハァ……。 姉さん、みなさん、た、大変なことに……!
129 125 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_193 シャイメ……!?
130 126 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_194 どうした、いったい何があったんだ。
131 127 TEXT_LUCKMC114_03335_CYMET_000_195 う、うん……それが…… ユールモア軍が、スリザーバウを抜けて、 イキス・マヤエの森に入って来たの……っ!
132 128 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_196 スリザーバウの……あの子たちの状況は!?
133 129 TEXT_LUCKMC114_03335_CYMET_000_197 ユールモア軍に抵抗していたみたいですが、 詳しいことはわかりません……。
134 130 TEXT_LUCKMC114_03335_CYMET_000_198 ただ、あまり長時間の騒ぎではなかったようなので、 敵将は、こちらの森への道を見つけてすぐ、 進軍することを選んだみたいですぅ……。
135 131 TEXT_LUCKMC114_03335_CYMET_000_199 今は、ウィメちゃんが里の狩人を率いて、 サンクレッドさんたちと一緒に、足止めをしてます……!
136 132 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_200 ……状況はわかった。 シャイメ、お前もすぐに戻って、ウィメたちに加勢を。
137 133 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_201 倒すことより、里やこの遺跡が戦場にならないよう、 敵を押しとどめることに注力するんだ。
138 134 TEXT_LUCKMC114_03335_ALMET_000_202 我々も、なるべく早く、この探索をすませよう。
139 135 TEXT_LUCKMC114_03335_CYMET_000_203 うん、わかった……! 姉さんたちも、気をつけて……!
140 136 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_204 ……戻らないわよ。 スリザーバウが攻め込まれる前に片をつけたかったけど、 時間が厳しいことは知っていた……知っていてここに来たの。
141 137 TEXT_LUCKMC114_03335_YSHTOLA_000_205 あの子たちが、自分の道を貫いて、戦ったのなら…… 私は私の決めたやり方で、事を成し遂げてみせるわ。
+141
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0,"TEXT_LUCKMC115_03336_SEQ_00","四つの明星のアルメは、真剣な面持ちだ。"
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2,"TEXT_LUCKMC115_03336_SEQ_02",""
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24,"TEXT_LUCKMC115_03336_TODO_00","アルメと話す"
25,"TEXT_LUCKMC115_03336_TODO_01","神獣の像を探す"
26,"TEXT_LUCKMC115_03336_TODO_02","<Sheet(EObj,2010218,0)/>を<Sheet(EObj,2010217,0)/>に運ぶ"
27,"TEXT_LUCKMC115_03336_TODO_03","アルメと話す"
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48,"TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_000","……行きましょう。
ユールモア軍……「夜の民」を無用に傷つけていたら、
絶対に許しはしないわ……。"
49,"TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_010","ともかく、我々は先を急ぐとしよう。
目指すは、「ユキス・ネルの大ピラミッド」最奥……
「大トゥパサの崇神所」だ。"
50,"TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_011","先ほどのお前の働きで、
大ピラミッド内の扉が開いているといいが……
行ってみるとしよう。"
51,"TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_020","歯がゆいわね……。
肝心の扉が閉じたままだわ。"
52,"TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_030","これが、「大トゥパサの崇神所」に続くとされる扉なのだが……
ダメだ、まだ開いていない……。"
53,"TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_031","私の眼で視たかぎり、扉に向かう魔力の流れはあるわ。
ただ、それが不自然に途切れている……。"
54,"TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_032","……ねえ、扉のわきをご覧なさいな。
見慣れた神獣の石像が、右側にしかないのは、
いささか不自然ではなくて?"
55,"TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_033","……なるほど。
となれば、失われた石像を探し出すまでだ……。
この遺跡は広い、手分けをしてはどうか?"
56,"TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_034","賛成よ。
それなら私は西側、アルメは南側……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は東側を探すことにしましょう。"
57,"TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_035","おそらく、据えるべき石像はフクロウを象ったもの……
台座に合いそうな物がないか、探して頂戴。
さあ、急ぐわよ!"
58,"TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_040","こちらには、目当ての石像はないようね……。"
59,"TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_045","神獣の石像はどこだ……?
盗掘者どもを片端から矢で射抜いてきた私が、
こうして遺跡の扉を開くために、奔走することになるとは……。"
60,"TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_050","すまない、こちらは収穫なしだが、そちらは……"
61,"TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_051","おお、見つけたのだな……!"
62,"TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_052","間違いない、先ほど扉の前にあったのと同じものだ。
これを空の台座まで運べば、今度こそ魔力が通い、
崇神所の扉が開かれることだろう。"
63,"TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_053","そう願いたいものね。
……ただ、こんな場所に石像が置かれていたことには、
違和感を覚えずにはいられないわ。"
64,"TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_054","加えて、ここに来るまでの道中にあった巨大な石像の眼から、
妙な魔力が放たれているように感じたのよ。"
65,"TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_055","ふむ、石像を運んで台座に据えること自体が、
一種の試練となっているということか……。
ならば、道中には運搬を妨害するような機構がありそうだ。"
66,"TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_056","ええ、そう思うわ。
十分な警戒が必要でしょう。"
67,"TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_057","その上でお願いなのだけれど、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
石像の運搬役をお願いしてもいいかしら?"
68,"TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_058","この遺跡、魔法大国ロンカの神殿だけあって、
魔力の通り道が複雑に張り巡らされているの。
恐らく、今はあなたの眼の方が、仕掛けの本質を捉えやすいわ。"
69,"TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_059","ありがとう……。
では、その「<Sheet(EObj,2010218,0)/>」を扉のそばの台座まで運んでね。
道中にある巨大な石像には、くれぐれも注意してちょうだい。"
70,"TEXT_LUCKMC115_03336_SYSTEM_000_060","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_LUCKMC115_03336_SYSTEM_000_061","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_LUCKMC115_03336_SYSTEM_000_062","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_070","道中にあった巨大な石像の眼から、
妙な魔力が放たれているように感じたわ。
その視界には、踏み込まない方が良いかもしれない……。"
74,"TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_075","さすがに、これほど要となる役は、代わってやれない。
……だが、お前が試練を越えることを祈っている。"
75,"TEXT_LUCKMC115_03336_SYSTEM_000_080","巨大な石像の眼から光が放たれ、
運んでいた「<Sheet(EObj,2010218,0)/>」が、どこかへ消えてしまった!"
76,"TEXT_LUCKMC115_03336_SYSTEM_000_081","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_LUCKMC115_03336_SYSTEM_000_082","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_LUCKMC115_03336_SYSTEM_000_083","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_LUCKMC115_03336_SYSTEM_100_083","「<Sheet(EObj,2010218,0)/>」の運搬では、
なるべく攻撃を受けないように気をつけつつ、
巨大な石像の視界に入るのを避けて進みましょう。"
80,"TEXT_LUCKMC115_03336_SYSTEM_000_084","何かが置けそうな台座がある。
どうやら、ここに「<Sheet(EObj,2010218,0)/>」を置けば良いようだ。"
81,"TEXT_LUCKMC115_03336_SYSTEM_000_085","「<Sheet(EObj,2010218,0)/>」を、<Sheet(EObj,2010217,0)/>に据えた!"
82,"TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_086","無事に石像を台座に据え付けることができたようだな。
これで、扉が開くのか?"
83,"TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_087","大丈夫……エーテルの流れを感じるわ。"
84,"TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_088","ふぅ……上手くいってくれたようね。
これでようやく、この遺跡の最奥部に入ることができるわ。"
85,"TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_089","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
見事な手並だったわ。"
86,"TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_100","これでようやく、この遺跡の最奥部に入ることができるわ。"
87,"TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_110","これにて、ピラミッドの最奥、
「大トゥパサの崇神所」の扉は開かれた。"
88,"TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_111","ただ、それでもなお道半ば……。
崇神所深部の仕掛けを動かし、一帯の神殿に魔力を流して、
「キタンナ神影洞」の扉を開かねば。"
89,"TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_112","遺跡の扉を開くために、別の遺跡の探索だなんて、
ロンカの皇帝は、どうにも回りくどいことが好きだったようね。"
90,"TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_113","とはいえ、今は愚痴を言っている時間も惜しい……。
ユールモア軍が北上してくる前に、先へ進みましょう!"
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4 0 TEXT_LUCKMC115_03336_SEQ_00 四つの明星のアルメは、真剣な面持ちだ。
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28 24 TEXT_LUCKMC115_03336_TODO_00 アルメと話す
29 25 TEXT_LUCKMC115_03336_TODO_01 神獣の像を探す
30 26 TEXT_LUCKMC115_03336_TODO_02 <Sheet(EObj,2010218,0)/>を<Sheet(EObj,2010217,0)/>に運ぶ
31 27 TEXT_LUCKMC115_03336_TODO_03 アルメと話す
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52 48 TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_000 ……行きましょう。 ユールモア軍……「夜の民」を無用に傷つけていたら、 絶対に許しはしないわ……。
53 49 TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_010 ともかく、我々は先を急ぐとしよう。 目指すは、「ユキス・ネルの大ピラミッド」最奥…… 「大トゥパサの崇神所」だ。
54 50 TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_011 先ほどのお前の働きで、 大ピラミッド内の扉が開いているといいが…… 行ってみるとしよう。
55 51 TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_020 歯がゆいわね……。 肝心の扉が閉じたままだわ。
56 52 TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_030 これが、「大トゥパサの崇神所」に続くとされる扉なのだが…… ダメだ、まだ開いていない……。
57 53 TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_031 私の眼で視たかぎり、扉に向かう魔力の流れはあるわ。 ただ、それが不自然に途切れている……。
58 54 TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_032 ……ねえ、扉のわきをご覧なさいな。 見慣れた神獣の石像が、右側にしかないのは、 いささか不自然ではなくて?
59 55 TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_033 ……なるほど。 となれば、失われた石像を探し出すまでだ……。 この遺跡は広い、手分けをしてはどうか?
60 56 TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_034 賛成よ。 それなら私は西側、アルメは南側…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は東側を探すことにしましょう。
61 57 TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_035 おそらく、据えるべき石像はフクロウを象ったもの…… 台座に合いそうな物がないか、探して頂戴。 さあ、急ぐわよ!
62 58 TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_040 こちらには、目当ての石像はないようね……。
63 59 TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_045 神獣の石像はどこだ……? 盗掘者どもを片端から矢で射抜いてきた私が、 こうして遺跡の扉を開くために、奔走することになるとは……。
64 60 TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_050 すまない、こちらは収穫なしだが、そちらは……
65 61 TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_051 おお、見つけたのだな……!
66 62 TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_052 間違いない、先ほど扉の前にあったのと同じものだ。 これを空の台座まで運べば、今度こそ魔力が通い、 崇神所の扉が開かれることだろう。
67 63 TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_053 そう願いたいものね。 ……ただ、こんな場所に石像が置かれていたことには、 違和感を覚えずにはいられないわ。
68 64 TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_054 加えて、ここに来るまでの道中にあった巨大な石像の眼から、 妙な魔力が放たれているように感じたのよ。
69 65 TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_055 ふむ、石像を運んで台座に据えること自体が、 一種の試練となっているということか……。 ならば、道中には運搬を妨害するような機構がありそうだ。
70 66 TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_056 ええ、そう思うわ。 十分な警戒が必要でしょう。
71 67 TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_057 その上でお願いなのだけれど、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 石像の運搬役をお願いしてもいいかしら?
72 68 TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_058 この遺跡、魔法大国ロンカの神殿だけあって、 魔力の通り道が複雑に張り巡らされているの。 恐らく、今はあなたの眼の方が、仕掛けの本質を捉えやすいわ。
73 69 TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_059 ありがとう……。 では、その「<Sheet(EObj,2010218,0)/>」を扉のそばの台座まで運んでね。 道中にある巨大な石像には、くれぐれも注意してちょうだい。
74 70 TEXT_LUCKMC115_03336_SYSTEM_000_060 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_LUCKMC115_03336_SYSTEM_000_061 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_LUCKMC115_03336_SYSTEM_000_062 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_070 道中にあった巨大な石像の眼から、 妙な魔力が放たれているように感じたわ。 その視界には、踏み込まない方が良いかもしれない……。
78 74 TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_075 さすがに、これほど要となる役は、代わってやれない。 ……だが、お前が試練を越えることを祈っている。
79 75 TEXT_LUCKMC115_03336_SYSTEM_000_080 巨大な石像の眼から光が放たれ、 運んでいた「<Sheet(EObj,2010218,0)/>」が、どこかへ消えてしまった!
80 76 TEXT_LUCKMC115_03336_SYSTEM_000_081 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_LUCKMC115_03336_SYSTEM_000_082 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_LUCKMC115_03336_SYSTEM_000_083 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_LUCKMC115_03336_SYSTEM_100_083 「<Sheet(EObj,2010218,0)/>」の運搬では、 なるべく攻撃を受けないように気をつけつつ、 巨大な石像の視界に入るのを避けて進みましょう。
84 80 TEXT_LUCKMC115_03336_SYSTEM_000_084 何かが置けそうな台座がある。 どうやら、ここに「<Sheet(EObj,2010218,0)/>」を置けば良いようだ。
85 81 TEXT_LUCKMC115_03336_SYSTEM_000_085 「<Sheet(EObj,2010218,0)/>」を、<Sheet(EObj,2010217,0)/>に据えた!
86 82 TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_086 無事に石像を台座に据え付けることができたようだな。 これで、扉が開くのか?
87 83 TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_087 大丈夫……エーテルの流れを感じるわ。
88 84 TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_088 ふぅ……上手くいってくれたようね。 これでようやく、この遺跡の最奥部に入ることができるわ。
89 85 TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_089 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 見事な手並だったわ。
90 86 TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_100 これでようやく、この遺跡の最奥部に入ることができるわ。
91 87 TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_110 これにて、ピラミッドの最奥、 「大トゥパサの崇神所」の扉は開かれた。
92 88 TEXT_LUCKMC115_03336_ALMET_000_111 ただ、それでもなお道半ば……。 崇神所深部の仕掛けを動かし、一帯の神殿に魔力を流して、 「キタンナ神影洞」の扉を開かねば。
93 89 TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_112 遺跡の扉を開くために、別の遺跡の探索だなんて、 ロンカの皇帝は、どうにも回りくどいことが好きだったようね。
94 90 TEXT_LUCKMC115_03336_YSHTOLA_000_113 とはいえ、今は愚痴を言っている時間も惜しい……。 ユールモア軍が北上してくる前に、先へ進みましょう!
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0,"TEXT_LUCKMC116_03337_SEQ_00","大トゥパサの崇神所前のアルメは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_LUCKMC116_03337_SEQ_01","アルメから忠告を聞いた。大トゥパサの崇神所前の「ヤ・シュトラ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMC116_03337_SEQ_02","ヤ・シュトラたちとともに、「大トゥパサの崇神所」に突入した。崇神所の外に帰還しよう。"
3,"TEXT_LUCKMC116_03337_SEQ_03","ヤ・シュトラ以外の仲間とともに、崇神所から脱出した。四つの明星の「サンクレッド」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMC116_03337_SEQ_04","サンクレッドから、待機するよう言われた。唐突な別れに意気消沈する一同だったが、ヤ・シュトラから託された希望は、冒険者の手の内にある。彼女の決意を無駄にしないよう、顔を上げて進んでいこう。"
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24,"TEXT_LUCKMC116_03337_TODO_00","ヤ・シュトラと話す"
25,"TEXT_LUCKMC116_03337_TODO_01","ヤ・シュトラと話す"
26,"TEXT_LUCKMC116_03337_TODO_02","サンクレッドと話す"
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48,"TEXT_LUCKMC116_03337_YSHTOLA_000_000","さあ、「大トゥパサの崇神所」の中へ入りましょう。
ユールモア軍も近くまで来ているし、あまり時間がないわ。"
49,"TEXT_LUCKMC116_03337_ALMET_000_010","「大トゥパサの崇神所」に突入する前に、
忠告しておきたいことがある。"
50,"TEXT_LUCKMC116_03337_ALMET_000_011","我々の伝え聞いてきたところによると、
崇神所の中には、これまで以上に危険な仕掛けや、
防衛機構が張り巡らされているらしい。"
51,"TEXT_LUCKMC116_03337_ALMET_000_012","中でも注意したいのが、転移の魔法で、
強制的に離れ離れにさせられてしまうことだ。"
52,"TEXT_LUCKMC116_03337_ALMET_000_013","……そこで、これを渡しておく。
護り手たちが代々受け継いできた、ロンカの遺産……
「ひそひ草」だ。"
53,"TEXT_LUCKMC116_03337_ALMET_000_014","それを持っている者同士は、
離れた場所にいても、声を交わすことができる。
ウィメたちも持っているので、外からの報告も聞けよう。"
54,"TEXT_LUCKMC116_03337_YSHTOLA_000_015","なるほど、ロンカ流のリンクパールというわけね。
ありがたく頂戴しておくわ。"
55,"TEXT_LUCKMC116_03337_YSHTOLA_000_016","さあ、あなたも準備はよくて?
「大トゥパサの崇神所」を突き進んで、
奥にある仕掛けを動かしましょう!"
56,"TEXT_LUCKMC116_03337_ALMET_000_017","崇神所には、恐らく今まで以上に強力な……
命すら奪いかねない仕掛けが施されているだろう。
私も手は貸すが、十分に覚悟して挑んでほしい。"
57,"TEXT_LUCKMC116_03337_YSHTOLA_000_020","「大トゥパサの崇神所」に突入する準備はよくて?"
58,"TEXT_LUCKMC116_03337_RYNE_000_030","ヤ・シュトラさんが……そんな……。"
59,"TEXT_LUCKMC116_03337_URIANGER_000_035","……私たちの合流が、もう少し早ければ。
せんなきことでも、そう考えずにはいられません……。"
60,"TEXT_LUCKMC116_03337_ALMET_000_040","……すまない、我々の力不足だ。"
61,"TEXT_LUCKMC116_03337_CYMET_000_045","本当に……本当に、ごめんなさい……。
私たちが、もっと敵を食い止められていたら……うぅ……。"
62,"TEXT_LUCKMC116_03337_THANCRED_000_050","……一旦、ここで待機しよう。"
63,"TEXT_LUCKMC116_03337_THANCRED_000_051","ランジートがいなくなったことで、
連れていたユールモア軍の雑兵たちは、引いたようだ。"
64,"TEXT_LUCKMC116_03337_THANCRED_000_052","今、ウィメが里の狩人たちと連絡を取って、
各所の状況を確認してくれている。
今はひとまず…………待つべきだろう。"
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4 0 TEXT_LUCKMC116_03337_SEQ_00 大トゥパサの崇神所前のアルメは、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_LUCKMC116_03337_SEQ_01 アルメから忠告を聞いた。大トゥパサの崇神所前の「ヤ・シュトラ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKMC116_03337_SEQ_02 ヤ・シュトラたちとともに、「大トゥパサの崇神所」に突入した。崇神所の外に帰還しよう。
7 3 TEXT_LUCKMC116_03337_SEQ_03 ヤ・シュトラ以外の仲間とともに、崇神所から脱出した。四つの明星の「サンクレッド」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKMC116_03337_SEQ_04 サンクレッドから、待機するよう言われた。唐突な別れに意気消沈する一同だったが、ヤ・シュトラから託された希望は、冒険者の手の内にある。彼女の決意を無駄にしないよう、顔を上げて進んでいこう。
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52 48 TEXT_LUCKMC116_03337_YSHTOLA_000_000 さあ、「大トゥパサの崇神所」の中へ入りましょう。 ユールモア軍も近くまで来ているし、あまり時間がないわ。
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57 53 TEXT_LUCKMC116_03337_ALMET_000_014 それを持っている者同士は、 離れた場所にいても、声を交わすことができる。 ウィメたちも持っているので、外からの報告も聞けよう。
58 54 TEXT_LUCKMC116_03337_YSHTOLA_000_015 なるほど、ロンカ流のリンクパールというわけね。 ありがたく頂戴しておくわ。
59 55 TEXT_LUCKMC116_03337_YSHTOLA_000_016 さあ、あなたも準備はよくて? 「大トゥパサの崇神所」を突き進んで、 奥にある仕掛けを動かしましょう!
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63 59 TEXT_LUCKMC116_03337_URIANGER_000_035 ……私たちの合流が、もう少し早ければ。 せんなきことでも、そう考えずにはいられません……。
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あの大穴がどこかへ繋がっていたりしないか、
少しでも心当たりがないか?"
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石を投げ入れてみたが、我らヴィースの耳をもってしても、
底に当たる音は聞こえなかった。"
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残念だが、それが我々の告げられる事実だ……。"
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いろいろ確認がとれたぞ!"
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ここから撤退した流れで、イキス・マヤエの森から完全に退去……"
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ひとまず、スリザーバウも解放されてるみたいだ。"
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ユールモア軍に抵抗したときに、
毒を盛られた人がいたようだよ。"
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助けたいなら、その解毒薬を持って、早く行った方がいい。"
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スリザーバウと里の間で行き倒れになってた奴を見つけたから、
ひとまず「午睡の東屋」に運び込んでおいたぞ。"
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そっちも、手当をするなら早い方がいい。"
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俺とミンフィリアで、スリザーバウに行ってくる。"
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その「午睡の東屋」に運び込まれたって奴を、
手当しに行ってやってくれ。"
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ヤ・シュトラさんのこと、まだ……。"
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解毒薬のために、迷うことなく谷底に飛び込んだ彼女ならな。"
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彼女が護ろうとした奴らに、届けるべきだ。"
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まだ紛れ込んでいる敵兵がいないとも限らない。"
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「午睡の東屋」は、ファノヴの里の一角にあったはずです。"
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ヤ・シュトラの覚悟に応える、唯一の方法でしょう。
救うべきが「夜の民」であるなら、なおさらに……。"
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保護された行き倒れというのは、彼……
ルナル導師のことだったのですね。"
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ゆえに、進軍するユールモア軍を止めんと、
追いすがったのかもしれません……。"
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魔女マトーヤの残した薬で、彼を救うのです。"
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本当に……せめてもの救いです……。"
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49,"TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_010","では、私がルナル導師の治療をいたしましょう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、しばし休憩を……。"
50,"TEXT_LUCKMC118_03339_THANCRED_000_020","罠……というわけではなさそうだが、
十分に注意しろよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
51,"TEXT_LUCKMC118_03339_RYNE_000_025","これで、マトーヤさんが助かるんでしょうか……?"
52,"TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_030","地脈への介入というのは、魔法に覚えがある者でも、
そうそう為せる技ではありません。
ここは、彼に頼るほかないかと……。"
53,"TEXT_LUCKMC118_03339_RUNAR_000_035","何が何だかわからないが、
姐さんはまだ生きてるってことだよな!? そうだろ!?"
54,"TEXT_LUCKMC118_03339_ALMET_000_040","事情はわからないが、その者をここに連れてきたことは、
間違いではなかったようだな。
……私も、あの賢き同盟者には、できれば戻ってほしい。"
55,"TEXT_LUCKMC118_03339_UIMET_000_045","いやー、こんな状況なのに木の上でのんびりしてるとか、
どう考えても怪しいヤツだったからな。
捕まえてきて、お手柄だったろ?"
56,"TEXT_LUCKMC118_03339_CYMET_000_050","ひとまず、敵を連れてきたんじゃなくて、安心しましたぁ~。
もしそうだったら、ほら……
「ふさわしい対応」をしないといけませんからぁ。"
57,"TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_060","ん……それじゃあ、やってやるから、お前も手を貸せ。
まずは、引き揚げに足る、
太い地脈が流れている場所を探す必要がある。"
58,"TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_061","そうだな……これを持っていけ。
私の魔力でできている「<Sheet(EventItem,2002554,0)/>」だ。"
59,"TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_062","これが大きく揺れる場所ほど、地脈が太い。
揺れを頼りに、ここぞという場所を探し出せ。"
60,"TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_063","見つけたら……あー……まあ、合図の指笛でも吹け。
面倒だが、私から出向いてやるとしよう。"
61,"TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_064","今回の探索では、指定地点が表示されません。"
62,"TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_065","マップに記された範囲内で、
イベントアイテム「<Sheet(EventItem,2002554,0)/>」を使用して、
「<Sheet(EObj,2009892,0)/>」を探りあてましょう!"
63,"TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_070","ほらどうした、さっさと行け。
「<Sheet(EventItem,2002554,0)/>」は、太い地脈のそばほど、大きく揺らぐ。
ここぞという場所を探しあてるんだ。"
64,"TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_080","炎が、ひときわ大きく揺らめいた!
このあたりに「<Sheet(EObj,2009892,0)/>」があるようだ。"
65,"TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_081","炎が、大きく揺らめいた。
少しだけ場所を変えて、再度「<Sheet(EventItem,2002554,0)/>」を見てみよう。"
66,"TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_082","炎が、小さく揺らめいた……。
もう少し場所を変えて、再度「<Sheet(EventItem,2002554,0)/>」を見てみよう。"
67,"TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_083","炎が、ほんのかすかに揺らめいた……。
場所を変えて、再度「<Sheet(EventItem,2002554,0)/>」を見てみよう。"
68,"TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_084","炎は、まったく揺らめかない……。
太い地脈は、ほかの場所にあるようだ。"
69,"TEXT_LUCKMC118_03339_YSHTOLA_000_090","あら、エメトセルクは……?"
70,"TEXT_LUCKMC118_03339_THANCRED_000_095","エンシェント・テレポに巻き込まれた経験が、
役に立ったようで、何よりだ。"
71,"TEXT_LUCKMC118_03339_THANCRED_000_096","……しかし、エメトセルクのおかげで、
彼女の身を隠す「相棒」は不要だったか。
万一に備えて、捕まえておいたんだがな……。"
72,"TEXT_LUCKMC118_03339_RYNE_000_100","マトーヤさんが一緒にいると、
なんだかとっても、頼もしいです。
でも……体は大丈夫なのかな……?"
73,"TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_105","歴史を見ても、2度も地脈の放浪から生還した者は稀でしょう。
それが異なる世界の地脈ともなれば……
私はそれほど幸運な者を、彼女のほかに知りません。"
74,"TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_106","それほどの数奇な運命を経て、彼女が戻ったことが、
私はとても嬉しいのです。"
75,"TEXT_LUCKMC118_03339_RUNAR_000_110","本当に、マトーヤの姐さんが無事でよかった……。
オイラの不調なんて、みんなどっかに飛んでいっちゃったよ。"
76,"TEXT_LUCKMC118_03339_ALMET_000_115","賢き同盟者の帰還を、心から歓迎しよう。
帝のおっしゃったとおり、失うべき者は失い、
得るべきものは得る宿命にあるのだな。"
77,"TEXT_LUCKMC118_03339_UIMET_000_120","いや~、よかったよかった!
これでいよいよ、遺跡探索の再開だな?"
78,"TEXT_LUCKMC118_03339_CYMET_000_125","本当に、みなさんが無事再会できてよかったですぅ。
私たちも、三千年待ったからには、
同盟者さんたちを、ロンカの神殿にご案内したいですし!"
79,"TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_130","……あんな風に、抱き合って感動の再会を果たした奴らも、
いずれは反目しあい、互いを裏切るかもしれない。"
80,"TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_131","なあ、そう思うだろう?
お前たちときたら、いまだにそんなことの繰り返しだものな。"
81,"TEXT_LUCKMC118_03339_Q1_000_000","何と言う?"
82,"TEXT_LUCKMC118_03339_A1_000_001","彼らはそんなことをしない"
83,"TEXT_LUCKMC118_03339_A1_000_002","元凶を振りまいておいてよく言う"
84,"TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_132","はいはい、その手のセリフは、あらゆる時代で聞き飽きてる。
そしてそれが覆る瞬間も、飽きるほど見てるぞ。
「ソル」をしていたときだって、何度もな……。"
85,"TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_133","ああ、なるほど……。
それはずいぶん都合のいい解釈をしているな。"
86,"TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_134","いいか、アシエンは争いの種を撒く。
なぜって、必要だからだ……争いは進化を促し、野望を生み、
その果てに大抵だれかがやらかして、霊災が起きる……。"
87,"TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_135","しかし、私たちが撒いた種に、
黒い感情を注いで育て、花を咲かせたのは……
いつだって、お前たちだったよ。"
88,"TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_136","……おっと、反論も口論も、面倒だから願い下げだ。
今の言葉を黙って受け止めることが、
此度の私の助力に対する、謝礼だとでも思っておけ。"
89,"TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_137","じゃ、戻るぞ。
ファノヴの里だったか……歩くのは厭だな……。"
90,"TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_140","なんだ、反論も口論も願い下げだと言っただろう。
それよりも、戦力はそろったんだ、
とっとと大罪喰い討伐に乗り出すがいい。"
91,"TEXT_LUCKMC118_03339_YSHTOLA_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、心配をかけてごめんなさい。
けれど、おかげさまで「夜の民」を護ることができたし、
こうして私も戻ってこられた……。"
92,"TEXT_LUCKMC118_03339_YSHTOLA_000_151","まったく、欲張ってみるものね。
この勢いで、最後の目的……
大罪喰いの討伐も、成し遂げるとしましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_00 午睡の東屋のウリエンジェは、手当を代わってくれるようだ。
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6 2 TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_02
7 3 TEXT_LUCKMC118_03339_SEQ_03
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28 24 TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_00 エメトセルクと話す
29 25 TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_01 <Sheet(EventItem,2002554,0)/>を使い<Sheet(EObj,2009892,0)/>を探す
30 26 TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_02 <Sheet(EObj,2009892,0)/>で指笛を吹く
31 27 TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_03 エメトセルクと話す
32 28 TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_04 ヤ・シュトラと話す
33 29 TEXT_LUCKMC118_03339_TODO_05
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52 48 TEXT_LUCKMC118_03339_RUNAR_000_000 …………あね……さ……。
53 49 TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_010 では、私がルナル導師の治療をいたしましょう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、しばし休憩を……。
54 50 TEXT_LUCKMC118_03339_THANCRED_000_020 罠……というわけではなさそうだが、 十分に注意しろよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
55 51 TEXT_LUCKMC118_03339_RYNE_000_025 これで、マトーヤさんが助かるんでしょうか……?
56 52 TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_030 地脈への介入というのは、魔法に覚えがある者でも、 そうそう為せる技ではありません。 ここは、彼に頼るほかないかと……。
57 53 TEXT_LUCKMC118_03339_RUNAR_000_035 何が何だかわからないが、 姐さんはまだ生きてるってことだよな!? そうだろ!?
58 54 TEXT_LUCKMC118_03339_ALMET_000_040 事情はわからないが、その者をここに連れてきたことは、 間違いではなかったようだな。 ……私も、あの賢き同盟者には、できれば戻ってほしい。
59 55 TEXT_LUCKMC118_03339_UIMET_000_045 いやー、こんな状況なのに木の上でのんびりしてるとか、 どう考えても怪しいヤツだったからな。 捕まえてきて、お手柄だったろ?
60 56 TEXT_LUCKMC118_03339_CYMET_000_050 ひとまず、敵を連れてきたんじゃなくて、安心しましたぁ~。 もしそうだったら、ほら…… 「ふさわしい対応」をしないといけませんからぁ。
61 57 TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_060 ん……それじゃあ、やってやるから、お前も手を貸せ。 まずは、引き揚げに足る、 太い地脈が流れている場所を探す必要がある。
62 58 TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_061 そうだな……これを持っていけ。 私の魔力でできている「<Sheet(EventItem,2002554,0)/>」だ。
63 59 TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_062 これが大きく揺れる場所ほど、地脈が太い。 揺れを頼りに、ここぞという場所を探し出せ。
64 60 TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_063 見つけたら……あー……まあ、合図の指笛でも吹け。 面倒だが、私から出向いてやるとしよう。
65 61 TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_064 今回の探索では、指定地点が表示されません。
66 62 TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_065 マップに記された範囲内で、 イベントアイテム「<Sheet(EventItem,2002554,0)/>」を使用して、 「<Sheet(EObj,2009892,0)/>」を探りあてましょう!
67 63 TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_070 ほらどうした、さっさと行け。 「<Sheet(EventItem,2002554,0)/>」は、太い地脈のそばほど、大きく揺らぐ。 ここぞという場所を探しあてるんだ。
68 64 TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_080 炎が、ひときわ大きく揺らめいた! このあたりに「<Sheet(EObj,2009892,0)/>」があるようだ。
69 65 TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_081 炎が、大きく揺らめいた。 少しだけ場所を変えて、再度「<Sheet(EventItem,2002554,0)/>」を見てみよう。
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71 67 TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_083 炎が、ほんのかすかに揺らめいた……。 場所を変えて、再度「<Sheet(EventItem,2002554,0)/>」を見てみよう。
72 68 TEXT_LUCKMC118_03339_SYSTEM_000_084 炎は、まったく揺らめかない……。 太い地脈は、ほかの場所にあるようだ。
73 69 TEXT_LUCKMC118_03339_YSHTOLA_000_090 あら、エメトセルクは……?
74 70 TEXT_LUCKMC118_03339_THANCRED_000_095 エンシェント・テレポに巻き込まれた経験が、 役に立ったようで、何よりだ。
75 71 TEXT_LUCKMC118_03339_THANCRED_000_096 ……しかし、エメトセルクのおかげで、 彼女の身を隠す「相棒」は不要だったか。 万一に備えて、捕まえておいたんだがな……。
76 72 TEXT_LUCKMC118_03339_RYNE_000_100 マトーヤさんが一緒にいると、 なんだかとっても、頼もしいです。 でも……体は大丈夫なのかな……?
77 73 TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_105 歴史を見ても、2度も地脈の放浪から生還した者は稀でしょう。 それが異なる世界の地脈ともなれば…… 私はそれほど幸運な者を、彼女のほかに知りません。
78 74 TEXT_LUCKMC118_03339_URIANGER_000_106 それほどの数奇な運命を経て、彼女が戻ったことが、 私はとても嬉しいのです。
79 75 TEXT_LUCKMC118_03339_RUNAR_000_110 本当に、マトーヤの姐さんが無事でよかった……。 オイラの不調なんて、みんなどっかに飛んでいっちゃったよ。
80 76 TEXT_LUCKMC118_03339_ALMET_000_115 賢き同盟者の帰還を、心から歓迎しよう。 帝のおっしゃったとおり、失うべき者は失い、 得るべきものは得る宿命にあるのだな。
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82 78 TEXT_LUCKMC118_03339_CYMET_000_125 本当に、みなさんが無事再会できてよかったですぅ。 私たちも、三千年待ったからには、 同盟者さんたちを、ロンカの神殿にご案内したいですし!
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89 85 TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_133 ああ、なるほど……。 それはずいぶん都合のいい解釈をしているな。
90 86 TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_134 いいか、アシエンは争いの種を撒く。 なぜって、必要だからだ……争いは進化を促し、野望を生み、 その果てに大抵だれかがやらかして、霊災が起きる……。
91 87 TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_135 しかし、私たちが撒いた種に、 黒い感情を注いで育て、花を咲かせたのは…… いつだって、お前たちだったよ。
92 88 TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_136 ……おっと、反論も口論も、面倒だから願い下げだ。 今の言葉を黙って受け止めることが、 此度の私の助力に対する、謝礼だとでも思っておけ。
93 89 TEXT_LUCKMC118_03339_EMETSELCH_000_137 じゃ、戻るぞ。 ファノヴの里だったか……歩くのは厭だな……。
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95 91 TEXT_LUCKMC118_03339_YSHTOLA_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、心配をかけてごめんなさい。 けれど、おかげさまで「夜の民」を護ることができたし、 こうして私も戻ってこられた……。
96 92 TEXT_LUCKMC118_03339_YSHTOLA_000_151 まったく、欲張ってみるものね。 この勢いで、最後の目的…… 大罪喰いの討伐も、成し遂げるとしましょう。
+219
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0,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_00","ファノヴの里のアルメは、改めて告げたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_01","アルメから、いよいよキタンナ神影洞への案内を受けた。ラケティカ大森林のキタンナ神影洞前にある「<Sheet(EObj,2009893,0)/>」を調べよう。"
2,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_02","扉が開くことを確認できた。準備を整え、「キタンナ神影洞」に突入し、大罪喰いを見つけて討伐しよう。
※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
3,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_03","キタンナ神影洞を抜け、先で待ち受けていた大罪喰いを討伐した。ファノヴの里方面へ戻ろう。"
4,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_04","ファノヴの里の方へ戻る最中、太古の壁画を見つけ、エメトセルクから衝撃の事実が語られた。キタンナ神影洞前の「ヤ・シュトラ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_05","ヤ・シュトラと話した。エメトセルクが言っていた、世界が分かたれるに至る歴史……そして、ゾディアークとハイデリンが、最古にして最強の蛮神だという事実。闇の戦士一行も、それぞれに思うところがあるようだ……。"
6,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_06",""
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23,"TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_00","<Sheet(EObj,2009893,0)/>を調べる"
25,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_01","「古跡探索 キタンナ神影洞」を攻略"
26,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_02","「古跡探索 キタンナ神影洞」を攻略"
27,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_03","ヤ・シュトラと話す"
28,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_000","さて、ここまでの状況を整理したいところだけれど……?"
49,"TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_005","エンシェント・テレポに巻き込まれた経験が、
役に立ったようで、何よりだ。"
50,"TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_006","……しかし、エメトセルクのおかげで、
彼女の身を隠す「相棒」は不要だったか。
万一に備えて、捕まえておいたんだがな……。"
51,"TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_010","マトーヤさんが一緒にいると、
なんだかとっても、頼もしいです。
でも……体は大丈夫なのかな……?"
52,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_015","歴史を見ても、2度も地脈の放浪から生還した者は稀でしょう。
それが異なる世界の地脈ともなれば……
私はそれほど幸運な者を、彼女のほかに知りません。"
53,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_016","それほどの数奇な運命を経て、彼女が戻ったことが、
私はとても嬉しいのです。"
54,"TEXT_LUCKMC119_03340_RUNAR_000_020","本当に、マトーヤの姐さんが無事でよかった……。
オイラの不調なんて、みんなどっかに飛んでいっちゃったよ。"
55,"TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_025","いや~、よかったよかった!
これでいよいよ、遺跡探索の再開だな?"
56,"TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_030","本当に、みなさんが無事再会できてよかったですぅ。
私たちも、三千年待ったからには、
同盟者さんたちを、ロンカの神殿にご案内したいですし!"
57,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_035","なんだ、反論も口論も願い下げだと言っただろう。
それよりも、戦力はそろったんだ、
とっとと大罪喰い討伐に乗り出すがいい。"
58,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_040","さて……。
大変な困難はあったが、お前たちは見事に乗り越え、
今、この一帯の神殿には魔力が満ちている。"
59,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_041","目的の「キタンナ神影洞」の扉もまた、
開くことができるだろう。"
60,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_042","敵襲があったりで、うやむやになっていたけれど……
そちらは、大罪喰いについて、
ほかに何かめぼしい情報を得られて?"
61,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_043","調査に費やせた時間は短いものでしたが、
周辺の地形や、護り手たちの巡回路の確認、
情報提供者であるコリル嬢への再聴取はできました。"
62,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_044","結果、ラケティカ大飛瀑で発見された罪喰いは、
確かに大罪喰いの特性を有していたと判明……。"
63,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_045","そして、こちらが大飛瀑に行きにくいのと同様の理由で、
その個体もまた、居場所を変えていない可能性が高い……
と結論づけました。"
64,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_046","つまり、「キタンナ神影洞」を抜けた先で、
その大罪喰い候補と出会える可能性が、
かなり高いということね?"
65,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_047","私たちの、肉体と頭脳の労働は、
どうやら無駄にはならなさそうよ。
……さっそく、「キタンナ神影洞」に向かいましょう。"
66,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_048","お前たちにとっては、大飛瀑に通じる道にすぎないだろうが、
あそこは、ロンカの帝が護らんとした叡智の中でも、
「もっとも古きもの」が祀られた神殿とされている。"
67,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_049","その叡智を同盟者に伝えんとしてきた我々としては、
目的を達したあとでもいい、
祀られた叡智も、受け取ってきてもらえると嬉しい。"
68,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_050","あら、私は最初から、それも楽しみにしていてよ?
仮に今調査しきれなかったとしても、
あとで必ず調べ尽くしにくるから、覚悟しておいてね。"
69,"TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_051","あはは、そりゃあ帝も喜ぶな!"
70,"TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_052","けど気をつけろよ、神殿に魔力を通したってことは、
防衛機構も稼働しはじめてるはずだぞ。"
71,"TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_053","はい……。
大ピラミッドでも仕掛けに容赦がなかったように、
同盟者だからといって、手加減はしてもらえません……。"
72,"TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_054","本当に、気をつけて行ってきてくださいね……!"
73,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_055","「キタンナ神影洞」に続く扉は、
この東屋から、東に足場を下ったところにある。
……我らが同盟者に、幸運を。"
74,"TEXT_LUCKMC119_03340_RUNAR_000_056","姐さん……今さら止めたりはしないけど、本当に気をつけて。
オイラ、「夜の民」のみんなと一緒に、
スリザーバウで、姐さんたちの帰りを待つよ。"
75,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_057","ええ……ありがとう、ルナル。
とびきりの、あなたたちが目にしたことない光景を土産にして、
きっと戻ると約束するわ。"
76,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_058","さあ、「キタンナ神影洞」に向かいましょう……!"
77,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_060","ここね……さっそく、扉に触れてみましょう。"
78,"TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_065","こちらの準備は万全だ。"
79,"TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_070","中はどうなっているんでしょう……?"
80,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_075","いざ、ロンカの神秘を、この目に……。"
81,"TEXT_LUCKMC119_03340_RUNAR_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、姐さんをよろしく頼む。
オイラ、みんなの無事を、心から祈るよ……。"
82,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_085","「キタンナ神影洞」に続く扉は、
この東屋から、東に足場を下ったところにある。
……我らが同盟者に、幸運を。"
83,"TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_090","ロンカの防衛機構、マジで容赦ないから、がんばれよー!"
84,"TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_095","私たちは、引き続き、森の様子に気を配っておきますねぇ。
どうかどうか、お気をつけてぇ……!"
85,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_100","なんだ、私は一緒に行かないぞ?
戦力としては期待するなと、最初に言っておいただろう。"
86,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_101","だが、まあ、英雄殿に声をかけていただいた記念だ。
何か質問があるなら答えるが……どうする?"
87,"TEXT_LUCKMC119_03340_Q1_000_000","何と言う?"
88,"TEXT_LUCKMC119_03340_A1_000_001","第一世界に、ほかのアシエンはいるのか?"
89,"TEXT_LUCKMC119_03340_A1_000_002","聞きたいことはない"
90,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_102","ふむ、今は私だけだ。
別に複数で押しかけちゃならない決まりもないんだが、
最近は人員不足で空位の「座」も多くてな……おお世知辛い。"
91,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_103","私たちの活動に、堅苦しい決まりはない。
最初のころは世界ごとに担当がしっかりあったんだが、
まー……はりきったイゲオルムが、やりすぎたからなぁ……。"
92,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_104","昨今では、必要に応じて手を組むし、
ひとりでコツコツやりたければそれで……という気風だ。
お前のところにだって、ペアで現れた奴もいただろう?"
93,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_105","ああ、ペアといえば……
長らく第一世界で活動していたのは、
ミトロンとアログリフという、仲のいいふたりだった。"
94,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_106","結果、そろって100年前の「光の戦士たち」にやられたけどな。
まあ、どちらも転生組だから、
やろうと思えば替えがきくわけだが……。"
95,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_107","……そのあたりは、またいずれ話してやろう。
お前が、私に声をかけるのを、ゆめゆめ忘れずにいたならな?"
96,"TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_108","ならグズグズしているな、とっとと神影洞とやらに行け。
お前が大罪喰いを倒してくるのを、
私なりに、待ちわびているんだぞ……?"
97,"TEXT_LUCKMC119_03340_SYSTEM_000_110","扉に魔力が流れているのを感じる。
押せば開くことができそうだ……!"
98,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_111","……無事、扉を開けそうね。"
99,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_112","ラケティカ大飛瀑の方まで進んだなら、
続けて、大罪喰いとの戦闘になる可能性もある。
気を引きしめて……行きましょう!"
100,"TEXT_LUCKMC119_03340_Q2_000_000","どうする?"
101,"TEXT_LUCKMC119_03340_A2_000_001","話す"
102,"TEXT_LUCKMC119_03340_A2_000_002","パーティを編成して突入"
103,"TEXT_LUCKMC119_03340_A2_000_003","キャンセル"
104,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_120","そういえば、こっちに来て戦い方を変えたことについて、
あなたに話をしていなかったかしら……?
自分では馴染みすぎていて、すっかり失念していたわ……。"
105,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_121","当初は、あなたもいない状態だったし、
護るばかりではなく、攻め込み、進む力が、
私自身にも必要だったのよ。"
106,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_122","もともと魔力の操作は得意な方だったから、
攻撃魔法に転化させるのも、コツさえつかめば早かったわ。
今は、こっちの方が性に合ってるとすら思うほどよ?"
107,"TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_125","古代文明の遺跡か……。
気をつけてないと、フラッと脇道にそれて、
調査を始めちまいそうな賢人が、2人ほどいるな……。"
108,"TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_126","まあ、どうにかこうにか、引っ張っていくさ。
……行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
109,"TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_130","何千年も前に建てられた神殿……。
それに今自分が挑むというのが、
なんだかとても、不思議なんです。"
110,"TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_131","「ミンフィリア」みたいに転生することがなくたって、
こうして、誰かが築いた歴史が、自分の代まで伝わっている……
本当にすごい……すごいですよね……。"
111,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_135","コリル嬢に再聴取をした結果、
彼女の母君が話していた、大罪喰いの姿についても、
思い出していただくことができました。"
112,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_136","なんでも、3つの頭を持ち、羽に覆われ、
犬のようであり猿のようでもある……だとか……。
……アルフィノ様がいらしたら、絵にしていただけたのですが。"
113,"TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_140","最古にして、最強の、蛮神……。
それが「星の意志」の正体なら、「ミンフィリア」は……。"
114,"TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_145","最古の蛮神……蛮神……。
ごめんなさい、サンクレッドから聞いてはいるんですが、
こちらの世界では見かけないので、ピンとこなくて……。"
115,"TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_150","真実とは、唯一であるようでいて、
見る者によって形を変えるものです……。
エメトセルクの語ったことも、あるいは……。"
116,"TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_160","戻って来たか……しかし、皆はどうした?"
117,"TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_165","あーっ、やっと帰ってきた!
なあ、どうしたんだよこの空っ!?"
118,"TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_170","おかえりなさい……!
いったい中で何があったんですかぁ~!?"
119,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_180","ふぅ……。
どうにか戻ってこられたわけだけれど……。"
120,"TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_181","蛮神である、ゾディアークとハイデリン……。
そして、その召喚者だったアシエン……。
まさか、ここにきて、そんな話まで聞くことになるとはね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_00 ファノヴの里のアルメは、改めて告げたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_01 アルメから、いよいよキタンナ神影洞への案内を受けた。ラケティカ大森林のキタンナ神影洞前にある「<Sheet(EObj,2009893,0)/>」を調べよう。
6 2 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_02 扉が開くことを確認できた。準備を整え、「キタンナ神影洞」に突入し、大罪喰いを見つけて討伐しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
7 3 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_03 キタンナ神影洞を抜け、先で待ち受けていた大罪喰いを討伐した。ファノヴの里方面へ戻ろう。
8 4 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_04 ファノヴの里の方へ戻る最中、太古の壁画を見つけ、エメトセルクから衝撃の事実が語られた。キタンナ神影洞前の「ヤ・シュトラ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_05 ヤ・シュトラと話した。エメトセルクが言っていた、世界が分かたれるに至る歴史……そして、ゾディアークとハイデリンが、最古にして最強の蛮神だという事実。闇の戦士一行も、それぞれに思うところがあるようだ……。
10 6 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_17
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23 19 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKMC119_03340_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_00 <Sheet(EObj,2009893,0)/>を調べる
29 25 TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_01 「古跡探索 キタンナ神影洞」を攻略
30 26 TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_02 「古跡探索 キタンナ神影洞」を攻略
31 27 TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_03 ヤ・シュトラと話す
32 28 TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKMC119_03340_TODO_12
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52 48 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_000 さて、ここまでの状況を整理したいところだけれど……?
53 49 TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_005 エンシェント・テレポに巻き込まれた経験が、 役に立ったようで、何よりだ。
54 50 TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_006 ……しかし、エメトセルクのおかげで、 彼女の身を隠す「相棒」は不要だったか。 万一に備えて、捕まえておいたんだがな……。
55 51 TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_010 マトーヤさんが一緒にいると、 なんだかとっても、頼もしいです。 でも……体は大丈夫なのかな……?
56 52 TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_015 歴史を見ても、2度も地脈の放浪から生還した者は稀でしょう。 それが異なる世界の地脈ともなれば…… 私はそれほど幸運な者を、彼女のほかに知りません。
57 53 TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_016 それほどの数奇な運命を経て、彼女が戻ったことが、 私はとても嬉しいのです。
58 54 TEXT_LUCKMC119_03340_RUNAR_000_020 本当に、マトーヤの姐さんが無事でよかった……。 オイラの不調なんて、みんなどっかに飛んでいっちゃったよ。
59 55 TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_025 いや~、よかったよかった! これでいよいよ、遺跡探索の再開だな?
60 56 TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_030 本当に、みなさんが無事再会できてよかったですぅ。 私たちも、三千年待ったからには、 同盟者さんたちを、ロンカの神殿にご案内したいですし!
61 57 TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_035 なんだ、反論も口論も願い下げだと言っただろう。 それよりも、戦力はそろったんだ、 とっとと大罪喰い討伐に乗り出すがいい。
62 58 TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_040 さて……。 大変な困難はあったが、お前たちは見事に乗り越え、 今、この一帯の神殿には魔力が満ちている。
63 59 TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_041 目的の「キタンナ神影洞」の扉もまた、 開くことができるだろう。
64 60 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_042 敵襲があったりで、うやむやになっていたけれど…… そちらは、大罪喰いについて、 ほかに何かめぼしい情報を得られて?
65 61 TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_043 調査に費やせた時間は短いものでしたが、 周辺の地形や、護り手たちの巡回路の確認、 情報提供者であるコリル嬢への再聴取はできました。
66 62 TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_044 結果、ラケティカ大飛瀑で発見された罪喰いは、 確かに大罪喰いの特性を有していたと判明……。
67 63 TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_045 そして、こちらが大飛瀑に行きにくいのと同様の理由で、 その個体もまた、居場所を変えていない可能性が高い…… と結論づけました。
68 64 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_046 つまり、「キタンナ神影洞」を抜けた先で、 その大罪喰い候補と出会える可能性が、 かなり高いということね?
69 65 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_047 私たちの、肉体と頭脳の労働は、 どうやら無駄にはならなさそうよ。 ……さっそく、「キタンナ神影洞」に向かいましょう。
70 66 TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_048 お前たちにとっては、大飛瀑に通じる道にすぎないだろうが、 あそこは、ロンカの帝が護らんとした叡智の中でも、 「もっとも古きもの」が祀られた神殿とされている。
71 67 TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_049 その叡智を同盟者に伝えんとしてきた我々としては、 目的を達したあとでもいい、 祀られた叡智も、受け取ってきてもらえると嬉しい。
72 68 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_050 あら、私は最初から、それも楽しみにしていてよ? 仮に今調査しきれなかったとしても、 あとで必ず調べ尽くしにくるから、覚悟しておいてね。
73 69 TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_051 あはは、そりゃあ帝も喜ぶな!
74 70 TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_052 けど気をつけろよ、神殿に魔力を通したってことは、 防衛機構も稼働しはじめてるはずだぞ。
75 71 TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_053 はい……。 大ピラミッドでも仕掛けに容赦がなかったように、 同盟者だからといって、手加減はしてもらえません……。
76 72 TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_054 本当に、気をつけて行ってきてくださいね……!
77 73 TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_055 「キタンナ神影洞」に続く扉は、 この東屋から、東に足場を下ったところにある。 ……我らが同盟者に、幸運を。
78 74 TEXT_LUCKMC119_03340_RUNAR_000_056 姐さん……今さら止めたりはしないけど、本当に気をつけて。 オイラ、「夜の民」のみんなと一緒に、 スリザーバウで、姐さんたちの帰りを待つよ。
79 75 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_057 ええ……ありがとう、ルナル。 とびきりの、あなたたちが目にしたことない光景を土産にして、 きっと戻ると約束するわ。
80 76 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_058 さあ、「キタンナ神影洞」に向かいましょう……!
81 77 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_060 ここね……さっそく、扉に触れてみましょう。
82 78 TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_065 こちらの準備は万全だ。
83 79 TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_070 中はどうなっているんでしょう……?
84 80 TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_075 いざ、ロンカの神秘を、この目に……。
85 81 TEXT_LUCKMC119_03340_RUNAR_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、姐さんをよろしく頼む。 オイラ、みんなの無事を、心から祈るよ……。
86 82 TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_085 「キタンナ神影洞」に続く扉は、 この東屋から、東に足場を下ったところにある。 ……我らが同盟者に、幸運を。
87 83 TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_090 ロンカの防衛機構、マジで容赦ないから、がんばれよー!
88 84 TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_095 私たちは、引き続き、森の様子に気を配っておきますねぇ。 どうかどうか、お気をつけてぇ……!
89 85 TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_100 なんだ、私は一緒に行かないぞ? 戦力としては期待するなと、最初に言っておいただろう。
90 86 TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_101 だが、まあ、英雄殿に声をかけていただいた記念だ。 何か質問があるなら答えるが……どうする?
91 87 TEXT_LUCKMC119_03340_Q1_000_000 何と言う?
92 88 TEXT_LUCKMC119_03340_A1_000_001 第一世界に、ほかのアシエンはいるのか?
93 89 TEXT_LUCKMC119_03340_A1_000_002 聞きたいことはない
94 90 TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_102 ふむ、今は私だけだ。 別に複数で押しかけちゃならない決まりもないんだが、 最近は人員不足で空位の「座」も多くてな……おお世知辛い。
95 91 TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_103 私たちの活動に、堅苦しい決まりはない。 最初のころは世界ごとに担当がしっかりあったんだが、 まー……はりきったイゲオルムが、やりすぎたからなぁ……。
96 92 TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_104 昨今では、必要に応じて手を組むし、 ひとりでコツコツやりたければそれで……という気風だ。 お前のところにだって、ペアで現れた奴もいただろう?
97 93 TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_105 ああ、ペアといえば…… 長らく第一世界で活動していたのは、 ミトロンとアログリフという、仲のいいふたりだった。
98 94 TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_106 結果、そろって100年前の「光の戦士たち」にやられたけどな。 まあ、どちらも転生組だから、 やろうと思えば替えがきくわけだが……。
99 95 TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_107 ……そのあたりは、またいずれ話してやろう。 お前が、私に声をかけるのを、ゆめゆめ忘れずにいたならな?
100 96 TEXT_LUCKMC119_03340_EMETSELCH_000_108 ならグズグズしているな、とっとと神影洞とやらに行け。 お前が大罪喰いを倒してくるのを、 私なりに、待ちわびているんだぞ……?
101 97 TEXT_LUCKMC119_03340_SYSTEM_000_110 扉に魔力が流れているのを感じる。 押せば開くことができそうだ……!
102 98 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_111 ……無事、扉を開けそうね。
103 99 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_112 ラケティカ大飛瀑の方まで進んだなら、 続けて、大罪喰いとの戦闘になる可能性もある。 気を引きしめて……行きましょう!
104 100 TEXT_LUCKMC119_03340_Q2_000_000 どうする?
105 101 TEXT_LUCKMC119_03340_A2_000_001 話す
106 102 TEXT_LUCKMC119_03340_A2_000_002 パーティを編成して突入
107 103 TEXT_LUCKMC119_03340_A2_000_003 キャンセル
108 104 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_120 そういえば、こっちに来て戦い方を変えたことについて、 あなたに話をしていなかったかしら……? 自分では馴染みすぎていて、すっかり失念していたわ……。
109 105 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_121 当初は、あなたもいない状態だったし、 護るばかりではなく、攻め込み、進む力が、 私自身にも必要だったのよ。
110 106 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_122 もともと魔力の操作は得意な方だったから、 攻撃魔法に転化させるのも、コツさえつかめば早かったわ。 今は、こっちの方が性に合ってるとすら思うほどよ?
111 107 TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_125 古代文明の遺跡か……。 気をつけてないと、フラッと脇道にそれて、 調査を始めちまいそうな賢人が、2人ほどいるな……。
112 108 TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_126 まあ、どうにかこうにか、引っ張っていくさ。 ……行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
113 109 TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_130 何千年も前に建てられた神殿……。 それに今自分が挑むというのが、 なんだかとても、不思議なんです。
114 110 TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_131 「ミンフィリア」みたいに転生することがなくたって、 こうして、誰かが築いた歴史が、自分の代まで伝わっている…… 本当にすごい……すごいですよね……。
115 111 TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_135 コリル嬢に再聴取をした結果、 彼女の母君が話していた、大罪喰いの姿についても、 思い出していただくことができました。
116 112 TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_136 なんでも、3つの頭を持ち、羽に覆われ、 犬のようであり猿のようでもある……だとか……。 ……アルフィノ様がいらしたら、絵にしていただけたのですが。
117 113 TEXT_LUCKMC119_03340_THANCRED_000_140 最古にして、最強の、蛮神……。 それが「星の意志」の正体なら、「ミンフィリア」は……。
118 114 TEXT_LUCKMC119_03340_RYNE_000_145 最古の蛮神……蛮神……。 ごめんなさい、サンクレッドから聞いてはいるんですが、 こちらの世界では見かけないので、ピンとこなくて……。
119 115 TEXT_LUCKMC119_03340_URIANGER_000_150 真実とは、唯一であるようでいて、 見る者によって形を変えるものです……。 エメトセルクの語ったことも、あるいは……。
120 116 TEXT_LUCKMC119_03340_ALMET_000_160 戻って来たか……しかし、皆はどうした?
121 117 TEXT_LUCKMC119_03340_UIMET_000_165 あーっ、やっと帰ってきた! なあ、どうしたんだよこの空っ!?
122 118 TEXT_LUCKMC119_03340_CYMET_000_170 おかえりなさい……! いったい中で何があったんですかぁ~!?
123 119 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_180 ふぅ……。 どうにか戻ってこられたわけだけれど……。
124 120 TEXT_LUCKMC119_03340_YSHTOLA_000_181 蛮神である、ゾディアークとハイデリン……。 そして、その召喚者だったアシエン……。 まさか、ここにきて、そんな話まで聞くことになるとはね。
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0,"TEXT_LUCKMC120_03341_SEQ_00","キタンナ神影洞前のヤ・シュトラは、思案しているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMC120_03341_TODO_00","アルメと話す"
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49,"TEXT_LUCKMC120_03341_RYNE_000_005","最古の蛮神……蛮神……。
ごめんなさい、サンクレッドから聞いてはいるんですが、
こちらの世界では見かけないので、ピンとこなくて……。"
50,"TEXT_LUCKMC120_03341_URIANGER_000_010","真実とは、唯一であるようでいて、
見る者によって形を変えるものです……。
エメトセルクの語ったことも、あるいは……。"
51,"TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_015","戻って来たか……しかし、皆はどうした?"
52,"TEXT_LUCKMC120_03341_UIMET_000_020","あーっ、やっと帰ってきた!
なあ、どうしたんだよこの空っ!?"
53,"TEXT_LUCKMC120_03341_CYMET_000_025","おかえりなさい……!
いったい中で何があったんですかぁ~!?"
54,"TEXT_LUCKMC120_03341_YSHTOLA_000_030","エメトセルクの発言は気になるけれど、
話し合いをするのは、アルフィノたちも含め、
皆がそろっているときの方がよさそうね。"
55,"TEXT_LUCKMC120_03341_YSHTOLA_000_031","質問をしようにも、本人はどこかに姿を消しているし……。
今は、覚えておくに留めるしかないでしょう。"
56,"TEXT_LUCKMC120_03341_YSHTOLA_000_032","……となれば、優先すべきは、
この空について森で生きる人々に伝えることと、
ユールモア軍の撤退を確認することだわ。"
57,"TEXT_LUCKMC120_03341_YSHTOLA_000_033","まずは、ファノヴの里に行って、アルメたちと話をしましょう。"
58,"TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_040","ああ、同盟者たちよ……よくぞ戻った。
ひとまずは皆、無事だろうか?"
59,"TEXT_LUCKMC120_03341_YSHTOLA_000_041","ええ、どうにかね。
おかげさまで、探していた大罪喰いも、
見つけることができたわ。"
60,"TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_042","それは、こうして空を覆っていた光が消えたことと、
よもや無関係ではあるまい……。"
61,"TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_043","突然の出来事ではあったが、
私は、腑に落ちた心地でもあるのだ……。
お前たちが現れた時点で、こうなる運命だったのだと。"
62,"TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_044","……三千年の昔、我らがロンカの帝は同盟者に救援を求めたが、
それが駆けつけることは終ぞなかった。"
63,"TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_045","そうして国は亡びたが、今……
受け継ぎし叡智が途切れんとしかけた、このときにこそ、
同盟者は駆けつけてくれたのだ。"
64,"TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_046","本当に……我らが森を、忘らるる我らの国を、
よくぞ訪ねてきてくれた……。
帝と、すべての先祖たちに代わって、感謝を示そう……。"
65,"TEXT_LUCKMC120_03341_YSHTOLA_000_047","その、ロンカ皇帝と、
あなたたちが護り伝えてきてくれた叡智だけど……
キタンナ神影洞にあった古き壁画を、確かに見てきたわ。"
66,"TEXT_LUCKMC120_03341_YSHTOLA_000_048","あれのおかげで、思わぬ話も飛び出してきてね。
まだ受け止め切れていない部分もあるけれど、
とても有意義だったわ。"
67,"TEXT_LUCKMC120_03341_CYMET_000_049","それは、それはっ!
私たちも、とっても嬉しいですぅ!"
68,"TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_050","以て、ロンカは不滅となる……。
帝も、先祖たちも、さぞお喜びになられていることだろう。"
69,"TEXT_LUCKMC120_03341_UIMET_000_051","しっかし、そうすると、うちらロンカの護り手も、
いよいよお役御免だけど……どうする、ねーちゃん?"
70,"TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_052","それは、各々が答えを見つけるべきことだろう……。"
71,"TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_053","今はただ、長き歴史と、美しき空と、
勇敢で賢き同盟者に感謝をささげ、
喜びを噛みしめようではないか。"
72,"TEXT_LUCKMC120_03341_RYNE_000_054","あの……ルナルさんは、もうここにいないんですか……?"
73,"TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_055","ああ、彼ならば、お前たちを見送ったあと、
スリザーバウへと戻っていった。"
74,"TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_056","あちらも、今はすっかり落ち着いたようだ。
お前たちも、安心して戻るがいい。"
75,"TEXT_LUCKMC120_03341_YSHTOLA_000_057","それじゃあ、そのとおりにさせてもらうわ。
……いつかまた、ゆっくりとロンカのことを聞かせて頂戴。
深き森の、強く美しい、護り手さん?"
76,"TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_058","ああ、いつでも。
我々は、同盟者の再来を待っている。"
77,"TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_060","願わくば、我らの護り伝えた叡智が、
お前のゆく道を照らし、さらなる未来に継がれんことを。
……またいつでも、我らの里を訪ねてくるがいい。"
78,"TEXT_LUCKMC120_03341_UIMET_000_065","じゃあな、またすぐ来いよ~?
人の一生なんて、ヴィースだろうがそれ以外だろうが、
あっという間のものなんだからさ!"
79,"TEXT_LUCKMC120_03341_CYMET_000_070","ぜひ、また遊びに……
あ、今度は私から遊びに行くこともできるんですねぇ。
それはちょっと……どきどきしますぅ~!"
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4 0 TEXT_LUCKMC120_03341_SEQ_00 キタンナ神影洞前のヤ・シュトラは、思案しているようだ。
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66 62 TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_044 ……三千年の昔、我らがロンカの帝は同盟者に救援を求めたが、 それが駆けつけることは終ぞなかった。
67 63 TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_045 そうして国は亡びたが、今…… 受け継ぎし叡智が途切れんとしかけた、このときにこそ、 同盟者は駆けつけてくれたのだ。
68 64 TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_046 本当に……我らが森を、忘らるる我らの国を、 よくぞ訪ねてきてくれた……。 帝と、すべての先祖たちに代わって、感謝を示そう……。
69 65 TEXT_LUCKMC120_03341_YSHTOLA_000_047 その、ロンカ皇帝と、 あなたたちが護り伝えてきてくれた叡智だけど…… キタンナ神影洞にあった古き壁画を、確かに見てきたわ。
70 66 TEXT_LUCKMC120_03341_YSHTOLA_000_048 あれのおかげで、思わぬ話も飛び出してきてね。 まだ受け止め切れていない部分もあるけれど、 とても有意義だったわ。
71 67 TEXT_LUCKMC120_03341_CYMET_000_049 それは、それはっ! 私たちも、とっても嬉しいですぅ!
72 68 TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_050 以て、ロンカは不滅となる……。 帝も、先祖たちも、さぞお喜びになられていることだろう。
73 69 TEXT_LUCKMC120_03341_UIMET_000_051 しっかし、そうすると、うちらロンカの護り手も、 いよいよお役御免だけど……どうする、ねーちゃん?
74 70 TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_052 それは、各々が答えを見つけるべきことだろう……。
75 71 TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_053 今はただ、長き歴史と、美しき空と、 勇敢で賢き同盟者に感謝をささげ、 喜びを噛みしめようではないか。
76 72 TEXT_LUCKMC120_03341_RYNE_000_054 あの……ルナルさんは、もうここにいないんですか……?
77 73 TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_055 ああ、彼ならば、お前たちを見送ったあと、 スリザーバウへと戻っていった。
78 74 TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_056 あちらも、今はすっかり落ち着いたようだ。 お前たちも、安心して戻るがいい。
79 75 TEXT_LUCKMC120_03341_YSHTOLA_000_057 それじゃあ、そのとおりにさせてもらうわ。 ……いつかまた、ゆっくりとロンカのことを聞かせて頂戴。 深き森の、強く美しい、護り手さん?
80 76 TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_058 ああ、いつでも。 我々は、同盟者の再来を待っている。
81 77 TEXT_LUCKMC120_03341_ALMET_000_060 願わくば、我らの護り伝えた叡智が、 お前のゆく道を照らし、さらなる未来に継がれんことを。 ……またいつでも、我らの里を訪ねてくるがいい。
82 78 TEXT_LUCKMC120_03341_UIMET_000_065 じゃあな、またすぐ来いよ~? 人の一生なんて、ヴィースだろうがそれ以外だろうが、 あっという間のものなんだからさ!
83 79 TEXT_LUCKMC120_03341_CYMET_000_070 ぜひ、また遊びに…… あ、今度は私から遊びに行くこともできるんですねぇ。 それはちょっと……どきどきしますぅ~!
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0,"TEXT_LUCKMC121_03342_SEQ_00","スリザーバウのヤ・シュトラは、冒険者に告げたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKMC121_03342_TODO_00","ヤ・シュトラと話す"
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27,"TEXT_LUCKMC121_03342_TODO_03","ペンダント居住館の管理人と話す"
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48,"TEXT_LUCKMC121_03342_THANCRED_000_000","「常闇の愛し子」の毒を受けた奴も、
解毒薬が効いて、全員ことなきを得たらしい。
こればかりは、魔女マトーヤの執念に脱帽だよ。"
49,"TEXT_LUCKMC121_03342_RYNE_000_005","ユールモア軍が撤退したとはいえ、戦いのあとですから、
スリザーバウの様子を見てから発とうって、
サンクレッドたちと決めたんです。"
50,"TEXT_LUCKMC121_03342_RYNE_000_006","私、こんな風に、住民のみなさんと話しながら、
ひとつの街に滞在することがはじめてだったから……。
「夜の民」のみんなには、ずっと、元気でいてほしいです。"
51,"TEXT_LUCKMC121_03342_URIANGER_000_010","ランジート将軍が、東の森への進軍を優先したことが、
結果的には、スリザーバウにおける被害を、
最小限に留めたようです……。"
52,"TEXT_LUCKMC121_03342_URIANGER_000_011","しかし……何と勘の鋭い御仁であったことか。
あと少しタイミングがずれていたら、
大罪喰い討伐は、ことさらに難しくなっていたでしょう。"
53,"TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_020","さてと……流れで先に口走ってしまったけれど、
私もクリスタリウムに戻って、
正式にあなたたちと合流させてもらうわ。"
54,"TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_021","出立の準備ができ次第、ここを発とうと思うけど……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、その前に少しいいかしら?
ひとりで、私の部屋まで来て頂戴。"
55,"TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_030","……ひとりで来てくれたわね。
出立の前に、今のあなたの体について、
話をしておきたかったの。"
56,"TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_031","実はね、こちらで再会してからずっと、私には、
あなたのエーテルが異様な状態に視えているのよ。
まるで罪喰いのように、光であふれているわ……。"
57,"TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_032","恐らく、大罪喰いを倒したときに放出された光は、
「光の加護」で相殺されてなどいない……
加護を持つあなたの中に、ため込まれているだけなのよ。"
58,"TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_033","……このことは、少なくともウリエンジェも気づいてる。
解決策を考えているようだったし、
私も、それ自体は信じてもいいと思うわ。"
59,"TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_034","だけど、大罪喰い討伐を続けることには、危険が伴う……
それだけは覚えておいて。
何か異変を感じたら、すぐに相談するのよ。"
60,"TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_035","……話したかったことは、それだけ。
それじゃあ、すぐに支度を整えるから、
スリザーバウの前で待っていて頂戴。"
61,"TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_040","すぐに支度を整えるから、スリザーバウの前で待っていて頂戴。
……それにしても、この本の山はどうしようかしらね。"
62,"TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_041","昔、床に本を散らかしておくなんて信じられないと、
幼心で「マトーヤ」に言ったものだけれど……
嫌ね……大人になるって……。"
63,"TEXT_LUCKMC121_03342_THANCRED_000_050","おっと、お前の方が早かったか……。
俺たちは、スリザーバウをひとまわりして、
被害のほどを確認してきた。"
64,"TEXT_LUCKMC121_03342_RYNE_000_051","「夜の民」のみなさん、解毒薬のおかげもあって、
どうにか無事だったみたいで……。"
65,"TEXT_LUCKMC121_03342_RYNE_000_052","それ以上に、夜の闇が戻ったって、
みんな本当に……本当にうれしそうでした……!"
66,"TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_053","待たせたわね。
こちらも、出立の準備は万全よ。"
67,"TEXT_LUCKMC121_03342_URIANGER_000_054","……本当に、よろしいので?"
68,"TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_055","最初は、彼らの習慣に倣って、
なんとなしにつけた名前だったけれど……"
69,"TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_056","私もちゃんと、誰かにとっての、
「マトーヤ」になれていたかしらね……。"
70,"TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_057","……ありがとう、もう十分よ。
さあ、クリスタリウムに向けて出発しましょう。"
71,"TEXT_LUCKMC121_03342_THANCRED_000_060","さて……ほかの連中の状況はどうなっているか、だな。"
72,"TEXT_LUCKMC121_03342_RYNE_000_065","そういえば、エメトセルクさんは、
一緒に帰ってこなくてよかったんでしょうか……?"
73,"TEXT_LUCKMC121_03342_URIANGER_000_070","水晶公がクリスタリウムを空けているので、
少々、案じておりましたが……
この街は、いつもどおり営まれていたようですね。"
74,"TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_080","さて……戻ってきたのはいいけれど、どうしたものかしら。
確か、水晶公とアルフィノ、それにアリゼーも、
それぞれの調査地に発っているのでしょう?"
75,"TEXT_LUCKMC121_03342_ALPHINAUD_000_081","(-????-)おや……?
もしかして、君たちも、今戻ったのかい?"
76,"TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_082","あら、噂をすれば……ひさしぶりね、アルフィノ。
それに、水晶公も。"
77,"TEXT_LUCKMC121_03342_ALPHINAUD_000_083","ああ、ひさしぶり……元気そうで何よりだ。
しかし、君がここにいるということは、もしや……?"
78,"TEXT_LUCKMC121_03342_ALPHINAUD_000_084","そうか、ラケティカ大森林の大罪喰いが……!
それは、実に朗報だ!"
79,"TEXT_LUCKMC121_03342_MYSTERYVOICE_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も皆も、本当によくやってくれた。
ユールモア軍が各地に向かったと聞いたので、
私もアルフィノも、あなた方を案じていたのだ……。"
80,"TEXT_LUCKMC121_03342_THANCRED_000_086","ユールモアといえば、そちらの状況は?
ヴァウスリーには会えたのか……?"
81,"TEXT_LUCKMC121_03342_MYSTERYVOICE_000_087","ああ……念のため、幻影を用いたのが功を奏したよ。
実は、彼には…………"
82,"TEXT_LUCKMC121_03342_MYSTERYVOICE_000_088","……っ…………。"
83,"TEXT_LUCKMC121_03342_ALPHINAUD_000_089","水晶公、あなたはまず、休んだ方がいい。
かなりの時間、塔から離れていたんだ……
ずっと、つらそうにしていたじゃないか。"
84,"TEXT_LUCKMC121_03342_ALPHINAUD_000_090","君たちも、見たところ、今しがた帰還したばかりだろう?
お互いの詳細な報告は、少し休んだあとにしないか。"
85,"TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_091","賛成よ……。
私も、とくにあなたには、休んでほしいと思っていたしね。"
86,"TEXT_LUCKMC121_03342_THANCRED_000_092","なら、ここで一旦、休憩だ。
あとでまた、集合するとしよう。"
87,"TEXT_LUCKMC121_03342_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_100","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
またどちらかに、遠出なさっていたのですか?"
88,"TEXT_LUCKMC121_03342_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_101","お部屋の方は、変わりなく……。
このままお戻りになって、お休みになられますか?"
89,"TEXT_LUCKMC121_03342_Q1_000_000","「居室」で休みますか?"
90,"TEXT_LUCKMC121_03342_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_102","承知いたしました。
たまにはゆっくりと、寝坊でもして、
旅の疲れを癒されるとよろしいでしょう。"
91,"TEXT_LUCKMC121_03342_RUNAR_000_015","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_LUCKMC121_03342_RUNAR_000_016","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKMC121_03342_SEQ_00 スリザーバウのヤ・シュトラは、冒険者に告げたいことがあるようだ。
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28 24 TEXT_LUCKMC121_03342_TODO_00 ヤ・シュトラと話す
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30 26 TEXT_LUCKMC121_03342_TODO_02 クリスタリウムのヤ・シュトラと話す
31 27 TEXT_LUCKMC121_03342_TODO_03 ペンダント居住館の管理人と話す
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69 65 TEXT_LUCKMC121_03342_RYNE_000_052 それ以上に、夜の闇が戻ったって、 みんな本当に……本当にうれしそうでした……!
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75 71 TEXT_LUCKMC121_03342_THANCRED_000_060 さて……ほかの連中の状況はどうなっているか、だな。
76 72 TEXT_LUCKMC121_03342_RYNE_000_065 そういえば、エメトセルクさんは、 一緒に帰ってこなくてよかったんでしょうか……?
77 73 TEXT_LUCKMC121_03342_URIANGER_000_070 水晶公がクリスタリウムを空けているので、 少々、案じておりましたが…… この街は、いつもどおり営まれていたようですね。
78 74 TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_080 さて……戻ってきたのはいいけれど、どうしたものかしら。 確か、水晶公とアルフィノ、それにアリゼーも、 それぞれの調査地に発っているのでしょう?
79 75 TEXT_LUCKMC121_03342_ALPHINAUD_000_081 (-????-)おや……? もしかして、君たちも、今戻ったのかい?
80 76 TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_082 あら、噂をすれば……ひさしぶりね、アルフィノ。 それに、水晶公も。
81 77 TEXT_LUCKMC121_03342_ALPHINAUD_000_083 ああ、ひさしぶり……元気そうで何よりだ。 しかし、君がここにいるということは、もしや……?
82 78 TEXT_LUCKMC121_03342_ALPHINAUD_000_084 そうか、ラケティカ大森林の大罪喰いが……! それは、実に朗報だ!
83 79 TEXT_LUCKMC121_03342_MYSTERYVOICE_000_085 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も皆も、本当によくやってくれた。 ユールモア軍が各地に向かったと聞いたので、 私もアルフィノも、あなた方を案じていたのだ……。
84 80 TEXT_LUCKMC121_03342_THANCRED_000_086 ユールモアといえば、そちらの状況は? ヴァウスリーには会えたのか……?
85 81 TEXT_LUCKMC121_03342_MYSTERYVOICE_000_087 ああ……念のため、幻影を用いたのが功を奏したよ。 実は、彼には…………
86 82 TEXT_LUCKMC121_03342_MYSTERYVOICE_000_088 ……っ…………。
87 83 TEXT_LUCKMC121_03342_ALPHINAUD_000_089 水晶公、あなたはまず、休んだ方がいい。 かなりの時間、塔から離れていたんだ…… ずっと、つらそうにしていたじゃないか。
88 84 TEXT_LUCKMC121_03342_ALPHINAUD_000_090 君たちも、見たところ、今しがた帰還したばかりだろう? お互いの詳細な報告は、少し休んだあとにしないか。
89 85 TEXT_LUCKMC121_03342_YSHTOLA_000_091 賛成よ……。 私も、とくにあなたには、休んでほしいと思っていたしね。
90 86 TEXT_LUCKMC121_03342_THANCRED_000_092 なら、ここで一旦、休憩だ。 あとでまた、集合するとしよう。
91 87 TEXT_LUCKMC121_03342_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_100 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。 またどちらかに、遠出なさっていたのですか?
92 88 TEXT_LUCKMC121_03342_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_101 お部屋の方は、変わりなく……。 このままお戻りになって、お休みになられますか?
93 89 TEXT_LUCKMC121_03342_Q1_000_000 「居室」で休みますか?
94 90 TEXT_LUCKMC121_03342_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_102 承知いたしました。 たまにはゆっくりと、寝坊でもして、 旅の疲れを癒されるとよろしいでしょう。
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バリスティクス造兵館のビルフォートは、手の空いている人を探しているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZA001_03343_TODO_00","フェー・ハンに<Sheet(EventItem,2002587,0)/>を渡す"
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<Sheet(EventItem,2002588,0)/>を入手"
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48,"TEXT_LUCKZA001_03343_BILLFORT_000_001","そこのあなた、今お時間はありますか?
先ほど「スパジャイリクス医療館」のビラを拾ったんです。
臨時の手伝いを募集しているのだとか。"
49,"TEXT_LUCKZA001_03343_BILLFORT_000_002","さすがに僕は、任務があるので行けませんが、
せめて拾ったビラを、道行く誰かに渡そうと思いましてね。
是非受け取ってください……。"
50,"TEXT_LUCKZA001_03343_BILLFORT_000_003","もし仕事に興味があるようでしたら、
南西にある、スパジャイリクス医療館まで行って、
「フェー・ハン」に、このビラを渡すといいでしょう。"
51,"TEXT_LUCKZA001_03343_BILLFORT_000_004","もし仕事に興味があるようでしたら、
南西にある、スパジャイリクス医療館まで行って、
「フェー・ハン」に、このビラを渡すといいでしょう。"
52,"TEXT_LUCKZA001_03343_FAEHANN_000_010","怪我人……ではなさそうだね。
薬の受け取りなら、少し待ってもらえるかい?"
53,"TEXT_LUCKZA001_03343_FAEHANN_000_011","このビラを見て、手伝いに来てくれただって?
いやぁ、助かるよ!
薬を増産しようにも、人手が足りず困っていたんだ。"
54,"TEXT_LUCKZA001_03343_FAEHANN_000_012","薬の材料である「<Sheet(EventItem,2002589,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002588,0)/>」を、
ホルトリウム園芸館の「レイニール」から貰ってきてほしい。
急で申し訳ないけど、よろしく頼むよ!"
55,"TEXT_LUCKZA001_03343_FAEHANN_000_013","薬の材料である「<Sheet(EventItem,2002589,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002588,0)/>」を、
ホルトリウム園芸館の「レイニール」から貰ってきてほしい。
急で申し訳ないけど、よろしく頼むよ!"
56,"TEXT_LUCKZA001_03343_LEINNEIL_000_020","おや、もしかして、医療館の新しいお手伝いさんかな?
それで、今度は何が足りないんだい?"
57,"TEXT_LUCKZA001_03343_LEINNEIL_000_021","なるほど、「<Sheet(EventItem,2002589,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002588,0)/>」だね。
改良が成功して、前より安定して採れるようになったから、
遠慮せず持っていっておくれ。"
58,"TEXT_LUCKZA001_03343_LEINNEIL_000_022","「<Sheet(EventItem,2002589,0)/>」は、一番背の高い、赤い花の植木鉢から。
「<Sheet(EventItem,2002588,0)/>」は、園芸館の錬金釜のそばにいる、
「クリスタリウムの研究員」に頼んで持っていくといい。"
59,"TEXT_LUCKZA001_03343_LEINNEIL_000_023","そうだ、ついでにひとつ覚えていってほしい。
緋妖花はね、「光の氾濫」を生き延びた、
数少ない植物のひとつなのさ。"
60,"TEXT_LUCKZA001_03343_LEINNEIL_000_024","もともとは観賞用の花だったけど、
品種改良を重ねて、薬の材料として使えるようにしたんだよ。"
61,"TEXT_LUCKZA001_03343_LEINNEIL_000_025","ふふ、すごいだろう?
引き留めてしまってすまないね。
でも、少しでも植物に興味を持ってくれたら嬉しいな。"
62,"TEXT_LUCKZA001_03343_LEINNEIL_000_026","「<Sheet(EventItem,2002589,0)/>」は、一番背の高い、赤い花の植木鉢から。
「<Sheet(EventItem,2002588,0)/>」は、園芸館の錬金釜のそばにいる、
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63,"TEXT_LUCKZA001_03343_RESEARCHER03343_000_030","なに、「<Sheet(EventItem,2002588,0)/>」がほしい?
ああ、医療館の使いか……
少し待て、もうすぐ落ち着くところだ。"
64,"TEXT_LUCKZA001_03343_RESEARCHER03343_000_031","今は肥料の研究中でな、材料の組み合わせによる、
反応の変化を見ているところなのだ。
やはり微妙だな、温度が問題なのか……?"
65,"TEXT_LUCKZA001_03343_RESEARCHER03343_000_032","まあいい、「<Sheet(EventItem,2002588,0)/>」だったな。
持っていくといい、無駄遣いはしてくれるなよ?"
66,"TEXT_LUCKZA001_03343_RESEARCHER03343_000_033","物資に余裕があるわけではない。
無駄遣いはしてくれるなよ?"
67,"TEXT_LUCKZA001_03343_FAEHANN_000_040","おかえり!
「<Sheet(EventItem,2002589,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002588,0)/>」は手に入ったかい?"
68,"TEXT_LUCKZA001_03343_FAEHANN_000_041","ばっちりだ、ありがとう!
ここにはいろんな人が運ばれてくるから、とても忙しくてね。"
69,"TEXT_LUCKZA001_03343_FAEHANN_000_042","激務すぎて、せっかく新人が入ってきても、
すぐに辞めちゃうことが多くて、万年人手不足でさ。
人の命に関わる、大切で、やりがいのある仕事なんだけどね……。"
70,"TEXT_LUCKZA001_03343_FAEHANN_000_043","ともかく手伝ってくれてありがとう、本当に助かったよ。
ここの世話にならないよう、君も気を付けてね。"
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31 27 TEXT_LUCKZA001_03343_TODO_03 クリスタリウムの研究員に話しかけ <Sheet(EventItem,2002588,0)/>を入手
32 28 TEXT_LUCKZA001_03343_TODO_04 フェー・ハンに<Sheet(EventItem,2002589,0)/>と<Sheet(EventItem,2002588,0)/>を渡す
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56 52 TEXT_LUCKZA001_03343_FAEHANN_000_010 怪我人……ではなさそうだね。 薬の受け取りなら、少し待ってもらえるかい?
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70 66 TEXT_LUCKZA001_03343_RESEARCHER03343_000_033 物資に余裕があるわけではない。 無駄遣いはしてくれるなよ?
71 67 TEXT_LUCKZA001_03343_FAEHANN_000_040 おかえり! 「<Sheet(EventItem,2002589,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2002588,0)/>」は手に入ったかい?
72 68 TEXT_LUCKZA001_03343_FAEHANN_000_041 ばっちりだ、ありがとう! ここにはいろんな人が運ばれてくるから、とても忙しくてね。
73 69 TEXT_LUCKZA001_03343_FAEHANN_000_042 激務すぎて、せっかく新人が入ってきても、 すぐに辞めちゃうことが多くて、万年人手不足でさ。 人の命に関わる、大切で、やりがいのある仕事なんだけどね……。
74 70 TEXT_LUCKZA001_03343_FAEHANN_000_043 ともかく手伝ってくれてありがとう、本当に助かったよ。 ここの世話にならないよう、君も気を付けてね。
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エクセドラ大広場にいるピットリッグは、冒険者の手を借りたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZA002_03344_TODO_00","バリスティクス造兵館でロサードと話す"
25,"TEXT_LUCKZA002_03344_TODO_01","アマロ桟橋で荷運びのアマロ使いと話す"
26,"TEXT_LUCKZA002_03344_TODO_02","テメノスルカリー牧場でゼル・グァンリューと話す"
27,"TEXT_LUCKZA002_03344_TODO_03","博物陳列館でシャンティルドと話す"
28,"TEXT_LUCKZA002_03344_TODO_04","ピットリッグに報告"
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48,"TEXT_LUCKZA002_03344_PITRIG_000_000","君は、クリスタリウムにやってきた水晶公の客人では?
ひとつ頼みがあるんだ、これを受け取ってくれ。"
49,"TEXT_LUCKZA002_03344_PITRIG_000_001","今渡したメモには、クリスタリウムの主要施設と、
そこで働く職員の名前が書いてある。"
50,"TEXT_LUCKZA002_03344_PITRIG_000_002","そこに書かれた人たちと話してきて、
君の率直な感想を聞かせてほしい。
なぁに、ちょっとしたアンケートだ。"
51,"TEXT_LUCKZA002_03344_PITRIG_000_003","渡したメモに書いてある人たちと話してきて、
君の率直な感想を聞かせてほしい。
数は多いが、よろしく頼むよ。"
52,"TEXT_LUCKZA002_03344_ROSARD_000_010","おう、どうした<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。
バリスティクス造兵館に何か用かい?"
53,"TEXT_LUCKZA002_03344_ROSARD_000_011","事情はわかった、ゆっくり見学していってくれや!
ここでは、罪喰いの侵攻から街を守るため、
防衛設備の保管やメンテナンスなんかをしているのさ。"
54,"TEXT_LUCKZA002_03344_ROSARD_000_012","こいつは、うちで作る兵器の中でも、とびっきりの自信作だ。
その名も……「魔装砲」!
どうだ、最高にイケてるだろう?"
55,"TEXT_LUCKZA002_03344_ROSARD_000_013","クリスタルに蓄積したエーテルをドカンとぶっぱなす、
抜群の破壊力を誇る魔法の大砲だ。
中級の罪喰いだって、こいつの前では木っ端みじんよ!"
56,"TEXT_LUCKZA002_03344_ROSARD_000_014","まあ、なかなか当たらないのが玉にキズなんだが……
そこは数でカバーすりゃあいい!
一発逆転、でっかい夢が詰まった大砲ってことよ!"
57,"TEXT_LUCKZA002_03344_ROSARD_000_015","おっと、あんまり引き留めちゃあいけねえな。
また気が向いたら、足を運んでくれや。"
58,"TEXT_LUCKZA002_03344_ROSARD_000_016","また気が向いたら、足を運んでくれや。
<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>なら、いつでも歓迎するぜ!"
59,"TEXT_LUCKZA002_03344_TRANSPORTER03344_000_020","ああ、君がピットリッグが言っていた水晶公の客人だね。
ここはアマロ桟橋、見ての通り、
飛行獣アマロが発着するための桟橋さ。"
60,"TEXT_LUCKZA002_03344_TRANSPORTER03344_000_021","君も知っているとは思うけど、
アマロは、物流の要となる重要な輸送手段さ。"
61,"TEXT_LUCKZA002_03344_TRANSPORTER03344_000_022","キャリッジを曳かせたチョコボに比べれば、
運べる荷物の量に限りはあるけど、空を飛べるからね。
レイクランドの集落になら、ひとっ飛びさ。"
62,"TEXT_LUCKZA002_03344_TRANSPORTER03344_000_023","何より、アマロの羽毛は手触りが最高なんだ!
ふふ、君もあの毛並みを味わいたかったら、
アマロポーターを利用してみるといいよ。"
63,"TEXT_LUCKZA002_03344_TRANSPORTER03344_000_024","アマロの毛並みを味わいたくなったら、
いつでもアマロポーターを利用しておくれ。"
64,"TEXT_LUCKZA002_03344_SZELGUANLEU_000_030","ここは、テメノスルカリー牧場だよ。
アマロの繁殖と飼育、調教を、全部この牧場で行ってるんだ。"
65,"TEXT_LUCKZA002_03344_SZELGUANLEU_000_031","僕たちズン族は、かつては遊牧民だったからね、
アマロの飼育は大得意なんだあ。
だから、働き手にもズン族がいっぱいいるんだよ。"
66,"TEXT_LUCKZA002_03344_SZELGUANLEU_000_032","ふふん、どう? ためになったでしょ?
ヒトに説明できるよう、僕も頑張って勉強したんだ!
君も、クリスタリウムについて学ぶといいよ!"
67,"TEXT_LUCKZA002_03344_SZELGUANLEU_000_033","ふふん、どう? ためになったでしょ?
ヒトに説明できるよう、僕も頑張って勉強したんだ!
君も、クリスタリウムについて学ぶといいよ!"
68,"TEXT_LUCKZA002_03344_CHANTILDE_000_040","何か本をお探しですか?"
69,"TEXT_LUCKZA002_03344_CHANTILDE_000_041","なるほど……ピットリッグに言われて。
承知しました、そういうことでしたら、
この博物陳列館について、ご説明いたしましょう。"
70,"TEXT_LUCKZA002_03344_CHANTILDE_000_042","ここには、ノルヴラントの各地から集められた、
あらゆる書物が収められています。"
71,"TEXT_LUCKZA002_03344_CHANTILDE_000_043","学術書、美術書、歴史書……
こういった価値ある書物だけでなく、絵本や日記のような、
親しみやすい書物も数多く収められているんですよ。"
72,"TEXT_LUCKZA002_03344_CHANTILDE_000_044","ここの責任者は私ではなく、
司書長のモーレンさんという方なのですが、
もうお会いになられましたか?"
73,"TEXT_LUCKZA002_03344_CHANTILDE_000_045","それはよかった。
本の寄贈は、いつでも歓迎しておりますので、
もしよろしければ、本の収集にご協力くださいね。"
74,"TEXT_LUCKZA002_03344_CHANTILDE_000_046","本の寄贈は、いつでも歓迎しておりますので、
もしよろしければ、本の収集にご協力くださいね。"
75,"TEXT_LUCKZA002_03344_PITRIG_000_050","話してきてくれたのか、お疲れさま。
どうだったか、君の感想を聞かせてくれるかな?"
76,"TEXT_LUCKZA002_03344_Q1_000_051","感想は?"
77,"TEXT_LUCKZA002_03344_A1_000_052","各施設の設備に感心した"
78,"TEXT_LUCKZA002_03344_A1_000_053","各施設の職員に感心した"
79,"TEXT_LUCKZA002_03344_A1_000_054","たいしたことない"
80,"TEXT_LUCKZA002_03344_PITRIG_000_055","そうかそうか!
どの施設も努力を重ね、
貴重な物資をやりくりして、設備を整えてきたからな!"
81,"TEXT_LUCKZA002_03344_PITRIG_000_056","うむ、確かに「人」こそが街の要。
彼らの使命感があってこそ、
クリスタリウムがクリスタリウムたりえるのだ。"
82,"TEXT_LUCKZA002_03344_PITRIG_000_057","なんと、クリスタリウムはまだまだということか!
さらなる発展の手法を、検討しなくてはならないな……。"
83,"TEXT_LUCKZA002_03344_PITRIG_000_058","実は、私はクリスタリウム自治組織、
通称「セツルメント」の常任メンバーでね。
外から来た君の意見を、市政に反映したかったんだ。"
84,"TEXT_LUCKZA002_03344_PITRIG_000_059","あちこち駆け回らせてしまって悪かった。
だが貴重な意見を聞けたよ、ありがとう!"
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60 56 TEXT_LUCKZA002_03344_ROSARD_000_014 まあ、なかなか当たらないのが玉にキズなんだが…… そこは数でカバーすりゃあいい! 一発逆転、でっかい夢が詰まった大砲ってことよ!
61 57 TEXT_LUCKZA002_03344_ROSARD_000_015 おっと、あんまり引き留めちゃあいけねえな。 また気が向いたら、足を運んでくれや。
62 58 TEXT_LUCKZA002_03344_ROSARD_000_016 また気が向いたら、足を運んでくれや。 <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>なら、いつでも歓迎するぜ!
63 59 TEXT_LUCKZA002_03344_TRANSPORTER03344_000_020 ああ、君がピットリッグが言っていた水晶公の客人だね。 ここはアマロ桟橋、見ての通り、 飛行獣アマロが発着するための桟橋さ。
64 60 TEXT_LUCKZA002_03344_TRANSPORTER03344_000_021 君も知っているとは思うけど、 アマロは、物流の要となる重要な輸送手段さ。
65 61 TEXT_LUCKZA002_03344_TRANSPORTER03344_000_022 キャリッジを曳かせたチョコボに比べれば、 運べる荷物の量に限りはあるけど、空を飛べるからね。 レイクランドの集落になら、ひとっ飛びさ。
66 62 TEXT_LUCKZA002_03344_TRANSPORTER03344_000_023 何より、アマロの羽毛は手触りが最高なんだ! ふふ、君もあの毛並みを味わいたかったら、 アマロポーターを利用してみるといいよ。
67 63 TEXT_LUCKZA002_03344_TRANSPORTER03344_000_024 アマロの毛並みを味わいたくなったら、 いつでもアマロポーターを利用しておくれ。
68 64 TEXT_LUCKZA002_03344_SZELGUANLEU_000_030 ここは、テメノスルカリー牧場だよ。 アマロの繁殖と飼育、調教を、全部この牧場で行ってるんだ。
69 65 TEXT_LUCKZA002_03344_SZELGUANLEU_000_031 僕たちズン族は、かつては遊牧民だったからね、 アマロの飼育は大得意なんだあ。 だから、働き手にもズン族がいっぱいいるんだよ。
70 66 TEXT_LUCKZA002_03344_SZELGUANLEU_000_032 ふふん、どう? ためになったでしょ? ヒトに説明できるよう、僕も頑張って勉強したんだ! 君も、クリスタリウムについて学ぶといいよ!
71 67 TEXT_LUCKZA002_03344_SZELGUANLEU_000_033 ふふん、どう? ためになったでしょ? ヒトに説明できるよう、僕も頑張って勉強したんだ! 君も、クリスタリウムについて学ぶといいよ!
72 68 TEXT_LUCKZA002_03344_CHANTILDE_000_040 何か本をお探しですか?
73 69 TEXT_LUCKZA002_03344_CHANTILDE_000_041 なるほど……ピットリッグに言われて。 承知しました、そういうことでしたら、 この博物陳列館について、ご説明いたしましょう。
74 70 TEXT_LUCKZA002_03344_CHANTILDE_000_042 ここには、ノルヴラントの各地から集められた、 あらゆる書物が収められています。
75 71 TEXT_LUCKZA002_03344_CHANTILDE_000_043 学術書、美術書、歴史書…… こういった価値ある書物だけでなく、絵本や日記のような、 親しみやすい書物も数多く収められているんですよ。
76 72 TEXT_LUCKZA002_03344_CHANTILDE_000_044 ここの責任者は私ではなく、 司書長のモーレンさんという方なのですが、 もうお会いになられましたか?
77 73 TEXT_LUCKZA002_03344_CHANTILDE_000_045 それはよかった。 本の寄贈は、いつでも歓迎しておりますので、 もしよろしければ、本の収集にご協力くださいね。
78 74 TEXT_LUCKZA002_03344_CHANTILDE_000_046 本の寄贈は、いつでも歓迎しておりますので、 もしよろしければ、本の収集にご協力くださいね。
79 75 TEXT_LUCKZA002_03344_PITRIG_000_050 話してきてくれたのか、お疲れさま。 どうだったか、君の感想を聞かせてくれるかな?
80 76 TEXT_LUCKZA002_03344_Q1_000_051 感想は?
81 77 TEXT_LUCKZA002_03344_A1_000_052 各施設の設備に感心した
82 78 TEXT_LUCKZA002_03344_A1_000_053 各施設の職員に感心した
83 79 TEXT_LUCKZA002_03344_A1_000_054 たいしたことない
84 80 TEXT_LUCKZA002_03344_PITRIG_000_055 そうかそうか! どの施設も努力を重ね、 貴重な物資をやりくりして、設備を整えてきたからな!
85 81 TEXT_LUCKZA002_03344_PITRIG_000_056 うむ、確かに「人」こそが街の要。 彼らの使命感があってこそ、 クリスタリウムがクリスタリウムたりえるのだ。
86 82 TEXT_LUCKZA002_03344_PITRIG_000_057 なんと、クリスタリウムはまだまだということか! さらなる発展の手法を、検討しなくてはならないな……。
87 83 TEXT_LUCKZA002_03344_PITRIG_000_058 実は、私はクリスタリウム自治組織、 通称「セツルメント」の常任メンバーでね。 外から来た君の意見を、市政に反映したかったんだ。
88 84 TEXT_LUCKZA002_03344_PITRIG_000_059 あちこち駆け回らせてしまって悪かった。 だが貴重な意見を聞けたよ、ありがとう!
89 85 TEXT_LUCKZA002_03344_BOSS03344_000_000 (★未使用/削除予定★)
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彷徨う階段亭のダールフォートは困っているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZA003_03345_TODO_00","エイディスから<Sheet(EventItem,2002581,0)/>を入手"
25,"TEXT_LUCKZA003_03345_TODO_01","カテナリー居住館の管理人に<Sheet(EventItem,2002581,0)/>を渡す"
26,"TEXT_LUCKZA003_03345_TODO_02","ダールフォートと話す"
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48,"TEXT_LUCKZA003_03345_DARLFORT_000_000","お客さん、すみませんがひとつ、
届け物をしてきていただけませんか?"
49,"TEXT_LUCKZA003_03345_DARLFORT_000_001","実は昨晩、クリスタリウムに到着したばかりのお客さんに、
酒精の強い蒸留酒を頼まれましてね。
明日が仕入れだと伝えたら、それでいいから届けてくれと。"
50,"TEXT_LUCKZA003_03345_DARLFORT_000_002","息も絶え絶えな様子でここに来たと思ったら、
麦酒を何杯も飲んでいかれたんですよ。
チップもかなりの額をいただきました。"
51,"TEXT_LUCKZA003_03345_DARLFORT_000_003","どうも心配で……手が離せない私の代わりに、
その方に蒸留酒を届けてきていただけませんか?"
52,"TEXT_LUCKZA003_03345_DARLFORT_000_004","件のお客さんは、
「カテナリー居住館」に宿泊されているはずです。
管理人の方に酒を渡しつつ、様子も聞いてきてください。"
53,"TEXT_LUCKZA003_03345_DARLFORT_100_004","肝心の酒は、ムジカ・ユニバーサリスにいる、
「エイディス」から受け取ってください。
よろしくお願いいたしますね。"
54,"TEXT_LUCKZA003_03345_DARLFORT_000_005","肝心の酒は、ムジカ・ユニバーサリスにいる、
「エイディス」から受け取ってください。
よろしくお願いいたしますね。"
55,"TEXT_LUCKZA003_03345_EIDITH_000_010","話は聞いています、こちらが「<Sheet(EventItem,2002581,0)/>」です。
たしか、その酒……カテナリー居住館にいる、
お客さんからの注文でしたよね?"
56,"TEXT_LUCKZA003_03345_EIDITH_000_011","それでしたら、「カテナリー居住館の管理人」に手渡せば、
届けてもらえることでしょう。
ご利用、ありがとうございました。"
57,"TEXT_LUCKZA003_03345_EIDITH_000_012","「カテナリー居住館の管理人」に手渡せば、
お客さんの元まで、届けてもらえることでしょう。
ご利用、ありがとうございました。"
58,"TEXT_LUCKZA003_03345_ATTENDANT03345_000_020","おや、何か用かな?"
59,"TEXT_LUCKZA003_03345_ATTENDANT03345_000_021","ふむ、なるほど……。
事情はわかった、私が彼に届けておこう。
その酒を渡してもらえるだろうか?"
60,"TEXT_LUCKZA003_03345_ATTENDANT03345_000_022","昨晩の彼がどうだったかって?
そりゃあ、ひどいありさまだったよ……
廊下にまで、うめき声が聞こえてきてな。"
61,"TEXT_LUCKZA003_03345_ATTENDANT03345_000_023","あの様子だと「溢れて」しまったのかもしれないな……
このままでは、じきに罪喰いに……。"
62,"TEXT_LUCKZA003_03345_ATTENDANT03345_000_024","おっと、すまない。
ともかく酒を届けてくれてありがとう。
必ず本人に渡しておくから、「ダールフォート」に伝えてくれ。"
63,"TEXT_LUCKZA003_03345_ATTENDANT03345_000_025","ともかく酒を届けてくれてありがとう。
必ず本人に渡しておくから、「ダールフォート」に伝えてくれ。"
64,"TEXT_LUCKZA003_03345_DARLFORT_000_030","そうですか、彼は「溢れて」しまったのですね……。
ああ、「溢れる」というのは、
光に蝕まれ、変わり始めてしまったことの隠語です。"
65,"TEXT_LUCKZA003_03345_DARLFORT_000_031","苦しみの果てにどうなるか……
みなまで言わずとも、お客さんもおわかりでしょう?"
66,"TEXT_LUCKZA003_03345_DARLFORT_000_032","わざわざ届けてくださって、ありがとうございました。
あの酒が、きっと彼の助けになることでしょう。"
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29 25 TEXT_LUCKZA003_03345_TODO_01 カテナリー居住館の管理人に<Sheet(EventItem,2002581,0)/>を渡す
30 26 TEXT_LUCKZA003_03345_TODO_02 ダールフォートと話す
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59 55 TEXT_LUCKZA003_03345_EIDITH_000_010 話は聞いています、こちらが「<Sheet(EventItem,2002581,0)/>」です。 たしか、その酒……カテナリー居住館にいる、 お客さんからの注文でしたよね?
60 56 TEXT_LUCKZA003_03345_EIDITH_000_011 それでしたら、「カテナリー居住館の管理人」に手渡せば、 届けてもらえることでしょう。 ご利用、ありがとうございました。
61 57 TEXT_LUCKZA003_03345_EIDITH_000_012 「カテナリー居住館の管理人」に手渡せば、 お客さんの元まで、届けてもらえることでしょう。 ご利用、ありがとうございました。
62 58 TEXT_LUCKZA003_03345_ATTENDANT03345_000_020 おや、何か用かな?
63 59 TEXT_LUCKZA003_03345_ATTENDANT03345_000_021 ふむ、なるほど……。 事情はわかった、私が彼に届けておこう。 その酒を渡してもらえるだろうか?
64 60 TEXT_LUCKZA003_03345_ATTENDANT03345_000_022 昨晩の彼がどうだったかって? そりゃあ、ひどいありさまだったよ…… 廊下にまで、うめき声が聞こえてきてな。
65 61 TEXT_LUCKZA003_03345_ATTENDANT03345_000_023 あの様子だと「溢れて」しまったのかもしれないな…… このままでは、じきに罪喰いに……。
66 62 TEXT_LUCKZA003_03345_ATTENDANT03345_000_024 おっと、すまない。 ともかく酒を届けてくれてありがとう。 必ず本人に渡しておくから、「ダールフォート」に伝えてくれ。
67 63 TEXT_LUCKZA003_03345_ATTENDANT03345_000_025 ともかく酒を届けてくれてありがとう。 必ず本人に渡しておくから、「ダールフォート」に伝えてくれ。
68 64 TEXT_LUCKZA003_03345_DARLFORT_000_030 そうですか、彼は「溢れて」しまったのですね……。 ああ、「溢れる」というのは、 光に蝕まれ、変わり始めてしまったことの隠語です。
69 65 TEXT_LUCKZA003_03345_DARLFORT_000_031 苦しみの果てにどうなるか…… みなまで言わずとも、お客さんもおわかりでしょう?
70 66 TEXT_LUCKZA003_03345_DARLFORT_000_032 わざわざ届けてくださって、ありがとうございました。 あの酒が、きっと彼の助けになることでしょう。
71 67 TEXT_LUCKZA003_03345_WAITER03345_000_000 (★未使用/削除予定★)
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テメノスルカリー牧場のゼル・グァンリューは、冒険者の手を借りたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZA004_03346_TODO_00","牧場を掃除する"
25,"TEXT_LUCKZA004_03346_TODO_01","ゼル・グァンリューと話す"
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48,"TEXT_LUCKZA004_03346_SZELGUANLEU_000_000","おや、もしかして、牧場の仕事を体験したいヒトかな?
よーし、さっそく始めようじゃないか!"
49,"TEXT_LUCKZA004_03346_SZELGUANLEU_000_001","ほらほら急いで急いで、せっかくの時間がもったいないよ。
まずは牧場の掃除から……片っ端から頼むよ!
終わったら、僕に声をかけておくれ!"
50,"TEXT_LUCKZA004_03346_SZELGUANLEU_000_002","ほらほら急いで急いで、せっかくの時間がもったいないよ。
まずは牧場の掃除から……片っ端から頼むよ!
終わったら、僕に声をかけておくれ!"
51,"TEXT_LUCKZA004_03346_SZELGUANLEU_000_010","おつかれさま! 仕事が早いねえ~!
次は、この「<Sheet(EventItem,2002582,0)/>」を向こうの果樹園にいる、
「アストリール」に渡してきておくれ。"
52,"TEXT_LUCKZA004_03346_SZELGUANLEU_000_011","次は、この「<Sheet(EventItem,2002582,0)/>」を向こうの果樹園にいる、
「アストリール」に渡してきておくれ。
よろしく頼むよ!"
53,"TEXT_LUCKZA004_03346_ASTRILLE_000_020","お、おつかれさま。
見ない顔だが、アタシに何か用かい?"
54,"TEXT_LUCKZA004_03346_ASTRILLE_000_021","おお! お使いだったのか、ありがとう!
こいつのおかげで、厳しい環境にもへこたれない、
強くて美味い野菜が育つんだよ!"
55,"TEXT_LUCKZA004_03346_ASTRILLE_000_022","そうだ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>にひとつ頼んでもいいかな?
テメノスルカリー牧場の「ゼル・グァンリュー」に、
この「<Sheet(EventItem,2002583,0)/>」を渡してくれ。"
56,"TEXT_LUCKZA004_03346_ASTRILLE_000_023","袋ん中には、アマロの餌になる野菜くずが入っているんだ。
悪いけど、よろしく頼んだよ!"
57,"TEXT_LUCKZA004_03346_ASTRILLE_000_024","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_LUCKZA004_03346_ASTRILLE_100_023","渡した「<Sheet(EventItem,2002583,0)/>」を、
向こうにいる「ゼル・グァンリュー」に届けてくれ。
悪いけど、よろしく頼んだよ!"
59,"TEXT_LUCKZA004_03346_SZELGUANLEU_000_030","ああ、君は!
本当に申し訳ない、謝りたいことが……!"
60,"TEXT_LUCKZA004_03346_SZELGUANLEU_000_031","手間をかけさせてしまって、本当にごめんなさい!
僕がヒトの顔を見分けるのが苦手なばかりに、
勘違いで、働かせてしまったんだ!"
61,"TEXT_LUCKZA004_03346_SZELGUANLEU_000_032","実は、牧場で働きたいってヒトに、
ここの仕事を体験してもらう約束をしていたんだよ。
そのヒトと、君のことを間違えちゃって……。"
62,"TEXT_LUCKZA004_03346_SZELGUANLEU_000_033","ズン族の顔なら、絶対見間違えないんだけど……
ともかく、手伝ってくれたぶんだけの報酬を受け取って!
本当に、ごめん……それから働いてくれて、ありがとう!"
63,"TEXT_LUCKZA004_03346_ZUN03346_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_LUCKZA004_03346_TODO_00 牧場を掃除する
29 25 TEXT_LUCKZA004_03346_TODO_01 ゼル・グァンリューと話す
30 26 TEXT_LUCKZA004_03346_TODO_02 アストリールに<Sheet(EventItem,2002582,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKZA004_03346_TODO_03 ゼル・グァンリューに<Sheet(EventItem,2002583,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZA004_03346_SZELGUANLEU_000_000 おや、もしかして、牧場の仕事を体験したいヒトかな? よーし、さっそく始めようじゃないか!
53 49 TEXT_LUCKZA004_03346_SZELGUANLEU_000_001 ほらほら急いで急いで、せっかくの時間がもったいないよ。 まずは牧場の掃除から……片っ端から頼むよ! 終わったら、僕に声をかけておくれ!
54 50 TEXT_LUCKZA004_03346_SZELGUANLEU_000_002 ほらほら急いで急いで、せっかくの時間がもったいないよ。 まずは牧場の掃除から……片っ端から頼むよ! 終わったら、僕に声をかけておくれ!
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56 52 TEXT_LUCKZA004_03346_SZELGUANLEU_000_011 次は、この「<Sheet(EventItem,2002582,0)/>」を向こうの果樹園にいる、 「アストリール」に渡してきておくれ。 よろしく頼むよ!
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58 54 TEXT_LUCKZA004_03346_ASTRILLE_000_021 おお! お使いだったのか、ありがとう! こいつのおかげで、厳しい環境にもへこたれない、 強くて美味い野菜が育つんだよ!
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60 56 TEXT_LUCKZA004_03346_ASTRILLE_000_023 袋ん中には、アマロの餌になる野菜くずが入っているんだ。 悪いけど、よろしく頼んだよ!
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64 60 TEXT_LUCKZA004_03346_SZELGUANLEU_000_031 手間をかけさせてしまって、本当にごめんなさい! 僕がヒトの顔を見分けるのが苦手なばかりに、 勘違いで、働かせてしまったんだ!
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博物陳列館のアンシベルトは、冒険者に頼みがあるようだ。"
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25,"TEXT_LUCKZA005_03347_TODO_01","アンシベルトと話す"
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48,"TEXT_LUCKZA005_03347_ANTHIBERT_000_000","もしかして、最近街に来たという、水晶公のお客人でしょうか?"
49,"TEXT_LUCKZA005_03347_ANTHIBERT_000_001","ということは、旅慣れているんですよね……。
少し手を貸していただけませんか?"
50,"TEXT_LUCKZA005_03347_ANTHIBERT_000_002","階段を上がった本棚のそばに、少年がいるでしょう?
彼にクリスタリウムの外の世界を、教えてあげてほしいんです。"
51,"TEXT_LUCKZA005_03347_ANTHIBERT_000_003","この街で生まれ育った子供の多くは、外の世界を知りません。
あの少年は、「外」への興味を抱いている様子なんです。
どうか彼の話し相手になってあげてください。"
52,"TEXT_LUCKZA005_03347_ANTHIBERT_000_004","階段を上がった本棚のそばに、少年がいるでしょう?
彼にクリスタリウムの外の世界を、教えてあげてほしいんです。"
53,"TEXT_LUCKZA005_03347_BOY03347_000_010","えっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、外から来たの!?
じゃあお願い、僕に外の世界のことを教えて!
本だけじゃ、よくわからないんだもん!"
54,"TEXT_LUCKZA005_03347_BOY03347_000_011","えっと、まずはね、外にはいろんな生き物がいるんでしょ?
お父さんは、野生動物はみんな危ないって言うの。
それって本当なの?"
55,"TEXT_LUCKZA005_03347_Q1_000_012","外の野生動物は本当に危ない?"
56,"TEXT_LUCKZA005_03347_A1_000_013","種類によって違う"
57,"TEXT_LUCKZA005_03347_A1_000_014","すべて獰猛で危険だ"
58,"TEXT_LUCKZA005_03347_A1_000_015","…………"
59,"TEXT_LUCKZA005_03347_BOY03347_100_016","ふんふん、なるほど~。"
60,"TEXT_LUCKZA005_03347_BOY03347_110_016","……教えてくれないの?"
61,"TEXT_LUCKZA005_03347_BOY03347_000_016","じゃあ次は、景色について教えて~!
外の世界って、どんな景色なの?
どこも、レイクランドと同じような風景なのかな?"
62,"TEXT_LUCKZA005_03347_Q2_000_017","外の世界はどんな景色?"
63,"TEXT_LUCKZA005_03347_A2_000_018","どこも似たようなものだ"
64,"TEXT_LUCKZA005_03347_A2_000_019","世界には様々な景色の場所がある"
65,"TEXT_LUCKZA005_03347_A2_000_020","…………"
66,"TEXT_LUCKZA005_03347_BOY03347_100_021","そうなんだ……ふんふん。"
67,"TEXT_LUCKZA005_03347_BOY03347_110_021","ええ~、教えてくれないの? どうして?"
68,"TEXT_LUCKZA005_03347_BOY03347_000_021","じゃあ、これで最後! 僕、外の世界を冒険してみたいんだ。
でもお母さんは、意味がないからやめておけって言うの。
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>はどう思う?"
69,"TEXT_LUCKZA005_03347_Q3_000_022","冒険の旅をするべき?"
70,"TEXT_LUCKZA005_03347_A3_000_023","危険だが価値はある"
71,"TEXT_LUCKZA005_03347_A3_000_024","危ないから、やめておいたほうがいい"
72,"TEXT_LUCKZA005_03347_A3_000_025","…………"
73,"TEXT_LUCKZA005_03347_BOY03347_100_026","そっかあ……なるほど。"
74,"TEXT_LUCKZA005_03347_BOY03347_110_026","うー……自分で考えろってこと?"
75,"TEXT_LUCKZA005_03347_BOY03347_000_026","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>の話を聞いて、もっと外に行きたくなったよ!
だから僕、頑張って勉強する! 剣の稽古も頑張るよ!
そうしたら、危ない場所に行っても大丈夫だよね?"
76,"TEXT_LUCKZA005_03347_BOY03347_000_027","……やっぱり僕、自分の目で外の世界を見てみたい!
でも、外は危ないっていうのも本当なんだよね。
いつか<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>と一緒に冒険したいなあ……。"
77,"TEXT_LUCKZA005_03347_BOY03347_000_028","えっと、何も教えてくれなかったのは、
「百聞は一見に如かず」ってことなのかな……?
じゃあ、僕、いつか自分の目で確かめてみるよ!"
78,"TEXT_LUCKZA005_03347_BOY03347_000_029","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、相手をしてくれてありがとう!
僕のことを紹介してくれた「アンシベルト」さんにも、
お礼を言っておいてね~!"
79,"TEXT_LUCKZA005_03347_ANTHIBERT_000_030","ふふふ、目をキラキラさせたあの子が走っていきましたよ。
私も、この街から出たことがないものですから、
あなたがいてくださって、助かりました。"
80,"TEXT_LUCKZA005_03347_ANTHIBERT_000_031","きっと、今回の出会いは、
彼にとって大きな財産となることでしょう。
本は大切ですが、それだけでは学べないことも多いですから……。"
81,"TEXT_LUCKZA005_03347_ANTHIBERT_000_032","ありがとうございました。
これは、ほんのお礼の気持ちです。
またいらしてくださいね。"
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55 51 TEXT_LUCKZA005_03347_ANTHIBERT_000_003 この街で生まれ育った子供の多くは、外の世界を知りません。 あの少年は、「外」への興味を抱いている様子なんです。 どうか彼の話し相手になってあげてください。
56 52 TEXT_LUCKZA005_03347_ANTHIBERT_000_004 階段を上がった本棚のそばに、少年がいるでしょう? 彼にクリスタリウムの外の世界を、教えてあげてほしいんです。
57 53 TEXT_LUCKZA005_03347_BOY03347_000_010 えっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、外から来たの!? じゃあお願い、僕に外の世界のことを教えて! 本だけじゃ、よくわからないんだもん!
58 54 TEXT_LUCKZA005_03347_BOY03347_000_011 えっと、まずはね、外にはいろんな生き物がいるんでしょ? お父さんは、野生動物はみんな危ないって言うの。 それって本当なの?
59 55 TEXT_LUCKZA005_03347_Q1_000_012 外の野生動物は本当に危ない?
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80 76 TEXT_LUCKZA005_03347_BOY03347_000_027 ……やっぱり僕、自分の目で外の世界を見てみたい! でも、外は危ないっていうのも本当なんだよね。 いつか<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>と一緒に冒険したいなあ……。
81 77 TEXT_LUCKZA005_03347_BOY03347_000_028 えっと、何も教えてくれなかったのは、 「百聞は一見に如かず」ってことなのかな……? じゃあ、僕、いつか自分の目で確かめてみるよ!
82 78 TEXT_LUCKZA005_03347_BOY03347_000_029 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、相手をしてくれてありがとう! 僕のことを紹介してくれた「アンシベルト」さんにも、 お礼を言っておいてね~!
83 79 TEXT_LUCKZA005_03347_ANTHIBERT_000_030 ふふふ、目をキラキラさせたあの子が走っていきましたよ。 私も、この街から出たことがないものですから、 あなたがいてくださって、助かりました。
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85 81 TEXT_LUCKZA005_03347_ANTHIBERT_000_032 ありがとうございました。 これは、ほんのお礼の気持ちです。 またいらしてくださいね。
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24,"TEXT_LUCKZA006_03348_TODO_00","職人風の女性に「戦いに備える」をする"
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48,"TEXT_LUCKZA006_03348_CRAFTSMAN03348_000_000","その身のこなし……アナタ、かなりの手練れね?
少し手伝ってくれない?
簡単なことよ、ポーズをとるだけでいいの。"
49,"TEXT_LUCKZA006_03348_CRAFTSMAN03348_000_001","私の友人に、新米の兵士がいるのだけれど、
いよいよレイクランドの拠点に、配属されることになってね。
その子に良い装備を作ってあげたいのよ。"
50,"TEXT_LUCKZA006_03348_CRAFTSMAN03348_000_002","動きやすい装備を作るためには、
戦う人の動きを見る必要があるわ。
もちろんお礼はするから、頼まれてくれるかしら?"
51,"TEXT_LUCKZA006_03348_CRAFTSMAN03348_000_003","ありがとう。
それじゃあ、まずは「戦いに備えて」みてちょうだい。"
52,"TEXT_LUCKZA006_03348_CRAFTSMAN03348_000_004","それじゃあ、まずは「戦いに備えて」みてちょうだい。
もちろんお礼はするから、よろしくね!"
53,"TEXT_LUCKZA006_03348_CRAFTSMAN03348_000_010","なるほど……肩の可動域を広く確保して……。
ありがとう、参考になったわ。
次は軽く「格闘訓練」をしてみてくれる?"
54,"TEXT_LUCKZA006_03348_CRAFTSMAN03348_000_011","次は軽く「格闘訓練」をしてみてくれる?"
55,"TEXT_LUCKZA006_03348_CRAFTSMAN03348_000_020","ふむ……格闘するときに正面を向くのは…………。
……うん、どこの護りを厚くすべきか、わかってきたわ!
ありがとう、アナタのおかげで良い装備が作れそう。"
56,"TEXT_LUCKZA006_03348_CRAFTSMAN03348_000_021","それに、アナタの装備……なかなかイカしてるわね。
デザインの参考にしようかしら?"
57,"TEXT_LUCKZA006_03348_CRAFTSMAN03348_000_022","いつかアナタの装備も作らせてちょうだい。
その時は、特別料金で請け負うわよ?"
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4 0 TEXT_LUCKZA006_03348_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 天蓋の座にいる職人風の女性は、冒険者をじっと見つめている。
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28 24 TEXT_LUCKZA006_03348_TODO_00 職人風の女性に「戦いに備える」をする
29 25 TEXT_LUCKZA006_03348_TODO_01 職人風の女性に「格闘訓練」をする
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52 48 TEXT_LUCKZA006_03348_CRAFTSMAN03348_000_000 その身のこなし……アナタ、かなりの手練れね? 少し手伝ってくれない? 簡単なことよ、ポーズをとるだけでいいの。
53 49 TEXT_LUCKZA006_03348_CRAFTSMAN03348_000_001 私の友人に、新米の兵士がいるのだけれど、 いよいよレイクランドの拠点に、配属されることになってね。 その子に良い装備を作ってあげたいのよ。
54 50 TEXT_LUCKZA006_03348_CRAFTSMAN03348_000_002 動きやすい装備を作るためには、 戦う人の動きを見る必要があるわ。 もちろんお礼はするから、頼まれてくれるかしら?
55 51 TEXT_LUCKZA006_03348_CRAFTSMAN03348_000_003 ありがとう。 それじゃあ、まずは「戦いに備えて」みてちょうだい。
56 52 TEXT_LUCKZA006_03348_CRAFTSMAN03348_000_004 それじゃあ、まずは「戦いに備えて」みてちょうだい。 もちろんお礼はするから、よろしくね!
57 53 TEXT_LUCKZA006_03348_CRAFTSMAN03348_000_010 なるほど……肩の可動域を広く確保して……。 ありがとう、参考になったわ。 次は軽く「格闘訓練」をしてみてくれる?
58 54 TEXT_LUCKZA006_03348_CRAFTSMAN03348_000_011 次は軽く「格闘訓練」をしてみてくれる?
59 55 TEXT_LUCKZA006_03348_CRAFTSMAN03348_000_020 ふむ……格闘するときに正面を向くのは…………。 ……うん、どこの護りを厚くすべきか、わかってきたわ! ありがとう、アナタのおかげで良い装備が作れそう。
60 56 TEXT_LUCKZA006_03348_CRAFTSMAN03348_000_021 それに、アナタの装備……なかなかイカしてるわね。 デザインの参考にしようかしら?
61 57 TEXT_LUCKZA006_03348_CRAFTSMAN03348_000_022 いつかアナタの装備も作らせてちょうだい。 その時は、特別料金で請け負うわよ?
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0,"TEXT_LUCKZA007_03349_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
スティルタイドの寂しげな漁民は、呆然としているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZA007_03349_TODO_00","クラックシェル海岸で遺品を回収する"
25,"TEXT_LUCKZA007_03349_TODO_01","寂しげな漁民に遺品を渡す"
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49,"TEXT_LUCKZA007_03349_FISHERMAN03349_000_000","ああ、すまない。
友人のことを考えていたんだ……。"
50,"TEXT_LUCKZA007_03349_FISHERMAN03349_000_001","コルシア島での貧しい生活に嫌気がさしたあいつは、
大陸へ渡るために、ひとり小舟で出立したんだよ。
向こうで成功したら、絶対俺を迎えに来るからと言ってね。"
51,"TEXT_LUCKZA007_03349_FISHERMAN03349_000_002","……あいつの遺体がこの浜に流れ着いたのは、昨日のことさ。
最期に願ったのは、まだ見ぬ大陸の土か、
それとも、この生まれ故郷の土だったか……。"
52,"TEXT_LUCKZA007_03349_FISHERMAN03349_000_003","旅人さん……もし時間があるなら、
浜辺に打ち上げられた遺品を探すのを手伝ってくれないか?
波にさらわれる前に……回収しておきたいんだよ。"
53,"TEXT_LUCKZA007_03349_FISHERMAN03349_000_010","もし時間があれば、遺品集めを手伝ってくれると助かるよ。"
54,"TEXT_LUCKZA007_03349_FISHERMAN03349_000_020","……遺品は見つかったかい?"
55,"TEXT_LUCKZA007_03349_FISHERMAN03349_000_021","ありがとう……間違いないよ。"
56,"TEXT_LUCKZA007_03349_FISHERMAN03349_000_022","この釣り竿……俺とあいつで作ったものなんだ。
よくふたりで、一緒に釣りをしたんだよ。"
57,"TEXT_LUCKZA007_03349_FISHERMAN03349_000_023","コルシア島と大陸とを隔てるディバイド海峡は、
荒れることも多くてね、小舟で渡るのは命がけなんだ。
何度も説得したんだが……ほんとに……ッ……馬鹿なやつだよ……!"
58,"TEXT_LUCKZA007_03349_FISHERMAN03349_000_024","この遺品は、あいつの遺体と一緒に埋葬するよ。
手伝ってくれて、どうもありがとう。"
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28 24 TEXT_LUCKZA007_03349_TODO_00 クラックシェル海岸で遺品を回収する
29 25 TEXT_LUCKZA007_03349_TODO_01 寂しげな漁民に遺品を渡す
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55 51 TEXT_LUCKZA007_03349_FISHERMAN03349_000_002 ……あいつの遺体がこの浜に流れ着いたのは、昨日のことさ。 最期に願ったのは、まだ見ぬ大陸の土か、 それとも、この生まれ故郷の土だったか……。
56 52 TEXT_LUCKZA007_03349_FISHERMAN03349_000_003 旅人さん……もし時間があるなら、 浜辺に打ち上げられた遺品を探すのを手伝ってくれないか? 波にさらわれる前に……回収しておきたいんだよ。
57 53 TEXT_LUCKZA007_03349_FISHERMAN03349_000_010 もし時間があれば、遺品集めを手伝ってくれると助かるよ。
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0,"TEXT_LUCKZA008_03350_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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24,"TEXT_LUCKZA008_03350_TODO_00","スティルタイドの<Sheet(BNpcName,8536,0)/>を2体討伐し、
おびき寄せた<Sheet(BNpcName,8967,0)/>を討伐"
25,"TEXT_LUCKZA008_03350_TODO_01","キャッティーと話す"
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48,"TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_000","この食料で、あと何日保つかしら……。
獣さえ、なんとかできればいいのだけれど……。"
49,"TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_001","ユールモアへの移住を希望して、出ていく人ばかりなもので、
最近じゃ、この辺りは人よりも害獣や魔物のほうが多いくらいよ。"
50,"TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_002","特に「<Sheet(BNpcName,8536,0)/>」が群れを成して、
頻繁に村の近くに出没するものだから、
畑仕事ですら、命の危険を感じるほどよ。"
51,"TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_003","さらに厄介なことに、
群れのボスは、縄張りを広げようとしているのか、
人の気配を感じると襲いかかってくるのよ……!"
52,"TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_004","私たちだけじゃ、到底手に負えなくて……。
あなた、もし腕に自信があったら、
<Sheet(BNpcName,8967,0)/>を退治してくれると助かるわ。"
53,"TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_005","群れのボス「<Sheet(BNpcName,8967,0)/>」は、
配下に危害が加われば、必ず現れるはずよ。
まずは「<Sheet(BNpcName,8536,0)/>」を2体ほど倒してみてちょうだい。"
54,"TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_010","群れのボス「<Sheet(BNpcName,8967,0)/>」は、
配下に危害が加われば、必ず現れるはずよ。
まずは「<Sheet(BNpcName,8536,0)/>」を2体ほど倒してみてちょうだい。"
55,"TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_020","「<Sheet(BNpcName,8967,0)/>」を倒してくれたのね!
これで安心して畑仕事に勤しめるわ……ありがとう!"
56,"TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_021","あなたが退治してくれなかったら、
最悪の場合、餓死者だって出ていたかもしれない。"
57,"TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_022","ゲートタウンに行けば、メオルという食料を恵んでもらえるけど、
私たちにも誇りがあるわ……。"
58,"TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_023","ゲートタウンでは、メオルという食料を配給されていたそうだけど、
その正体は、罪喰いの肉だったそうよ……。
なんておぞましい……あれに頼らなくてよかったわ。"
59,"TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_024","いずれにせよ、自給自足できるうちは頑張らないとね。
協力してくれて、本当にありがとう!"
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4 0 TEXT_LUCKZA008_03350_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> スティルタイドのキャッティーは、警戒しているようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZA008_03350_TODO_00 スティルタイドの<Sheet(BNpcName,8536,0)/>を2体討伐し、 おびき寄せた<Sheet(BNpcName,8967,0)/>を討伐
29 25 TEXT_LUCKZA008_03350_TODO_01 キャッティーと話す
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52 48 TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_000 この食料で、あと何日保つかしら……。 獣さえ、なんとかできればいいのだけれど……。
53 49 TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_001 ユールモアへの移住を希望して、出ていく人ばかりなもので、 最近じゃ、この辺りは人よりも害獣や魔物のほうが多いくらいよ。
54 50 TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_002 特に「<Sheet(BNpcName,8536,0)/>」が群れを成して、 頻繁に村の近くに出没するものだから、 畑仕事ですら、命の危険を感じるほどよ。
55 51 TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_003 さらに厄介なことに、 群れのボスは、縄張りを広げようとしているのか、 人の気配を感じると襲いかかってくるのよ……!
56 52 TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_004 私たちだけじゃ、到底手に負えなくて……。 あなた、もし腕に自信があったら、 <Sheet(BNpcName,8967,0)/>を退治してくれると助かるわ。
57 53 TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_005 群れのボス「<Sheet(BNpcName,8967,0)/>」は、 配下に危害が加われば、必ず現れるはずよ。 まずは「<Sheet(BNpcName,8536,0)/>」を2体ほど倒してみてちょうだい。
58 54 TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_010 群れのボス「<Sheet(BNpcName,8967,0)/>」は、 配下に危害が加われば、必ず現れるはずよ。 まずは「<Sheet(BNpcName,8536,0)/>」を2体ほど倒してみてちょうだい。
59 55 TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_020 「<Sheet(BNpcName,8967,0)/>」を倒してくれたのね! これで安心して畑仕事に勤しめるわ……ありがとう!
60 56 TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_021 あなたが退治してくれなかったら、 最悪の場合、餓死者だって出ていたかもしれない。
61 57 TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_022 ゲートタウンに行けば、メオルという食料を恵んでもらえるけど、 私たちにも誇りがあるわ……。
62 58 TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_023 ゲートタウンでは、メオルという食料を配給されていたそうだけど、 その正体は、罪喰いの肉だったそうよ……。 なんておぞましい……あれに頼らなくてよかったわ。
63 59 TEXT_LUCKZA008_03350_CATTY_000_024 いずれにせよ、自給自足できるうちは頑張らないとね。 協力してくれて、本当にありがとう!
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スティルタイドの気の強そうな女は、誰かを待っているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZA009_03351_TODO_00","クラックシェル海岸で気の弱そうな男を探す"
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48,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERWOMAN03351_000_000","まったく……!
あんた、その辺で気の弱そうな男、見なかったかい?"
49,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERWOMAN03351_000_001","そうかい。
ま、あたしの旦那なんだけどね。
度胸もなければ、手先も不器用な男さ。"
50,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERWOMAN03351_000_002","浜辺で食糧になる貝を、
いくつか拾ってこいって頼んだだけなのに、
ちっとも帰ってきやしないよ!"
51,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERWOMAN03351_000_003","あんた、悪いんだけどさ。
浜辺に行く用事があったら、旦那に声をかけてほしいんだ。
頼んだよ!"
52,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERWOMAN03351_000_004","あんた、悪いんだけどさ。
浜辺に行く用事があったら、旦那に声をかけてほしいんだ。
頼んだよ!"
53,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERMAN03351_000_010","私に何か御用で……?"
54,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERMAN03351_000_011","女房が私の帰りが遅いと心配を?
し、しまった、もうこんな時間か……!"
55,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERMAN03351_000_012","はぁ……実は、女房の好きな貝を採ろうとしたんですが、
砂の下に魔物が潜んでいて……。"
56,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERMAN03351_000_013","女房のために、何としてもあの貝を持ち帰りたいんです……。
あのう、あなた腕に自信がありそうですが、
よかったら……手を貸していただけませんか?"
57,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERMAN03351_000_014","あ、ありがとうございます!
では、この海岸で「<Sheet(EventItem,2002672,0)/>」を採ってください!
魔物が潜んでいますので、くれぐれもご注意を……!"
58,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERMAN03351_000_015","この海岸で、「<Sheet(EventItem,2002672,0)/>」を採ってください!
魔物が潜んでいますので、くれぐれもご注意を……!"
59,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERMAN03351_000_020","お、お怪我はありませんか?"
60,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERMAN03351_000_021","ありがとうございます!
女房の大好物なんです……あぁ、喜ぶだろうなぁ!"
61,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERMAN03351_000_022","きっとあなたに頼ったことで怒られてしまいますが、
女房が喜んでくれれば、私は嬉しいんです。"
62,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERMAN03351_000_023","さあ、女房がお礼をしたがると思いますので、
ぜひ村に寄って行ってください!"
63,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERWOMAN03351_000_030","迷惑かけちまったみたいで、すまなかったねぇ。"
64,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERWOMAN03351_000_031","ほんっとうに、グズなんだから!
次は配達の仕事だよ、さっさと行ってきな!"
65,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERWOMAN03351_000_032","聞いたよ。
あんたが魔物を倒してくれたんだってね。
あの人のことだから、ドジ踏んで命を落としていたかもしれない。"
66,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERWOMAN03351_000_033","あんな頼りない男でも、惚れた相手なんだ……ありがとうね。"
67,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERWOMAN03351_000_034","さ、疲れて帰ってくる旦那のために、
とっておきのシチューでも作ってやるとするかね。
もちろん、あんたたちが採ってきてくれた貝を入れてね!"
68,"TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERMAN03351_100_030","あっ、旅人さん……
さきほどは、ありがとうございました。"
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56 52 TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERWOMAN03351_000_004 あんた、悪いんだけどさ。 浜辺に行く用事があったら、旦那に声をかけてほしいんだ。 頼んだよ!
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60 56 TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERMAN03351_000_013 女房のために、何としてもあの貝を持ち帰りたいんです……。 あのう、あなた腕に自信がありそうですが、 よかったら……手を貸していただけませんか?
61 57 TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERMAN03351_000_014 あ、ありがとうございます! では、この海岸で「<Sheet(EventItem,2002672,0)/>」を採ってください! 魔物が潜んでいますので、くれぐれもご注意を……!
62 58 TEXT_LUCKZA009_03351_VILLAGERMAN03351_000_015 この海岸で、「<Sheet(EventItem,2002672,0)/>」を採ってください! 魔物が潜んでいますので、くれぐれもご注意を……!
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49,"TEXT_LUCKZA010_03352_GRIMYMAN03352_000_001","俺ぁずっとここで、メオルばっかり食ってきたんだ。
配給はありがてぇし、腹は膨れるんだが、
こうも長く同じものを食い続けると……肉の味が恋しいんだ……。"
50,"TEXT_LUCKZA010_03352_GRIMYMAN03352_000_002","わかってくれるか!?
久々に、野鳥の肉を頬張りてぇんだ!"
51,"TEXT_LUCKZA010_03352_GRIMYMAN03352_000_003","だがよ、この近くに棲む<Sheet(BNpcName,8539,0)/>は獰猛で、
迂闊に近付けば、返り討ちにされちまう。
あんた、腕に自信があるなら捕まえてきてくれよぉ!"
52,"TEXT_LUCKZA010_03352_GRIMYMAN03352_000_004","俺ぁ、旅人に役立ちそうなものをいくつか持ってんだ。
それと「<Sheet(BNpcName,8539,0)/>」を交換しよう、な!?"
53,"TEXT_LUCKZA010_03352_GRIMYMAN03352_000_005","<Sheet(BNpcName,8539,0)/>を弱らせたら、
この「<Sheet(EventItem,2002678,0)/>」で捕まえるといいぜ!"
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この「<Sheet(EventItem,2002678,0)/>」で捕まえるといいぜ!"
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56,"TEXT_LUCKZA010_03352_GRIMYMAN03352_000_011","うおおっ、すげぇ活きがいいじゃねぇか!
ありがたく頂くぜ!"
57,"TEXT_LUCKZA010_03352_GRIMYMAN03352_000_012","にしても、こいつを見ると昔を思い出すぜ……。
俺はスティルタイドの出身でな。"
58,"TEXT_LUCKZA010_03352_GRIMYMAN03352_000_013","ユールモアでの絢爛な生活を夢見てここに来てから、
もう何年も経つが……一向に中へ入れる気配はねぇ。"
59,"TEXT_LUCKZA010_03352_GRIMYMAN03352_000_014","ユールモアでの絢爛な生活を夢見てここに来てから、
もう何年も経つが……すっかりここでの暮らしが染みついちまった。"
60,"TEXT_LUCKZA010_03352_GRIMYMAN03352_000_015","おふくろの顔が恋しくなっちまったし、
妙な夢は諦めて村に帰るべきなのかもなぁ。
とにかくありがとよ……ほら、礼の品だ!"
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28 24 TEXT_LUCKZA010_03352_TODO_00 弱らせた<Sheet(BNpcName,8539,0)/>に<Sheet(EventItem,2002678,0)/>を使い捕獲
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54 50 TEXT_LUCKZA010_03352_GRIMYMAN03352_000_002 わかってくれるか!? 久々に、野鳥の肉を頬張りてぇんだ!
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56 52 TEXT_LUCKZA010_03352_GRIMYMAN03352_000_004 俺ぁ、旅人に役立ちそうなものをいくつか持ってんだ。 それと「<Sheet(BNpcName,8539,0)/>」を交換しよう、な!?
57 53 TEXT_LUCKZA010_03352_GRIMYMAN03352_000_005 <Sheet(BNpcName,8539,0)/>を弱らせたら、 この「<Sheet(EventItem,2002678,0)/>」で捕まえるといいぜ!
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61 57 TEXT_LUCKZA010_03352_GRIMYMAN03352_000_012 にしても、こいつを見ると昔を思い出すぜ……。 俺はスティルタイドの出身でな。
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64 60 TEXT_LUCKZA010_03352_GRIMYMAN03352_000_015 おふくろの顔が恋しくなっちまったし、 妙な夢は諦めて村に帰るべきなのかもなぁ。 とにかくありがとよ……ほら、礼の品だ!
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24,"TEXT_LUCKZA011_03353_TODO_00","クレイヴ灯台付近で<Sheet(EventItem,2002681,0)/>を入手"
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26,"TEXT_LUCKZA011_03353_TODO_02","<Sheet(EObj,2010248,0)/>で<Sheet(EventItem,2002682,0)/>を使う"
27,"TEXT_LUCKZA011_03353_TODO_03","ティオ・リークと話す"
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48,"TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_001","ううっ……このゲートタウンに立ち込める悪臭……
今にも鼻が曲がりそうだ……。
俺の鼻が利くせいもあるが……とにかく、もう我慢ならない!"
49,"TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_002","そこで、<Sheet(EventItem,2002681,0)/>という、
香草を使って「匂い袋」を作りたいんだがね……。
自生地に魔物が多くて、採りに行けないんだよ……。"
50,"TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_003","君、もちろん礼はするから、手を貸してくれない?
ここから西の「クレイヴ灯台」に生えている香草……
「<Sheet(EventItem,2002681,0)/>」を2つほど採ってきてほしいんだ!"
51,"TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_004","ここから西の「クレイヴ灯台」に生えている香草……
「<Sheet(EventItem,2002681,0)/>」を2つほど採ってきてほしいんだ!"
52,"TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_010","「<Sheet(EventItem,2002681,0)/>」、採ってきてくれたか?"
53,"TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_011","ありがとう!
これさえあれば、匂い袋を作ることができるぞ!
ちょっとそこで待っててくれな!"
54,"TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_012","これを……こうして……すりつぶして、
まぜまぜ……コネコネしてっと……!"
55,"TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_013","よぉし、完成だ!"
56,"TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_014","実に爽やかな香りじゃないか!
俺はこのまま量産体制に入るぞ!"
57,"TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_015","君、試しにこいつを使ってみてくれよ!
小屋の裏手に、「<Sheet(EventItem,2002682,0)/>」を置いてきてくれ!"
58,"TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_016","君、試しにこいつを使ってみてくれよ!
小屋の裏手に、「<Sheet(EventItem,2002682,0)/>」を置いてきてくれ!"
59,"TEXT_LUCKZA011_03353_SYSTEM_000_020","爽やかな香りで、周囲の空気が浄化されるように感じる……。"
60,"TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_030","ありがとう、効果はありそうかい?"
61,"TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_031","そうか……よかった!
よーし、このまま量産して、
ゲートタウンのあちこちに置いてやるぞ!"
62,"TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_032","ここの奴らは、
富者たちのおこぼれの不用品を利用して生活しているんだ。"
63,"TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_033","中にはゴミ同然のものも多いから、どうしても匂いがね……。
悪臭を放置すれば病気に繋がるなんて話も聞くし、
匂い袋で多少なりとも改善したいのさ。"
64,"TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_034","君が手を貸してくれて、助かったよ!
ほんの気持ちだが受け取ってくれ!"
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29 25 TEXT_LUCKZA011_03353_TODO_01 ゲートタウンのティオ・リークに<Sheet(EventItem,2002681,0)/>を渡す
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31 27 TEXT_LUCKZA011_03353_TODO_03 ティオ・リークと話す
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52 48 TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_001 ううっ……このゲートタウンに立ち込める悪臭…… 今にも鼻が曲がりそうだ……。 俺の鼻が利くせいもあるが……とにかく、もう我慢ならない!
53 49 TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_002 そこで、<Sheet(EventItem,2002681,0)/>という、 香草を使って「匂い袋」を作りたいんだがね……。 自生地に魔物が多くて、採りに行けないんだよ……。
54 50 TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_003 君、もちろん礼はするから、手を貸してくれない? ここから西の「クレイヴ灯台」に生えている香草…… 「<Sheet(EventItem,2002681,0)/>」を2つほど採ってきてほしいんだ!
55 51 TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_004 ここから西の「クレイヴ灯台」に生えている香草…… 「<Sheet(EventItem,2002681,0)/>」を2つほど採ってきてほしいんだ!
56 52 TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_010 「<Sheet(EventItem,2002681,0)/>」、採ってきてくれたか?
57 53 TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_011 ありがとう! これさえあれば、匂い袋を作ることができるぞ! ちょっとそこで待っててくれな!
58 54 TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_012 これを……こうして……すりつぶして、 まぜまぜ……コネコネしてっと……!
59 55 TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_013 よぉし、完成だ!
60 56 TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_014 実に爽やかな香りじゃないか! 俺はこのまま量産体制に入るぞ!
61 57 TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_015 君、試しにこいつを使ってみてくれよ! 小屋の裏手に、「<Sheet(EventItem,2002682,0)/>」を置いてきてくれ!
62 58 TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_016 君、試しにこいつを使ってみてくれよ! 小屋の裏手に、「<Sheet(EventItem,2002682,0)/>」を置いてきてくれ!
63 59 TEXT_LUCKZA011_03353_SYSTEM_000_020 爽やかな香りで、周囲の空気が浄化されるように感じる……。
64 60 TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_030 ありがとう、効果はありそうかい?
65 61 TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_031 そうか……よかった! よーし、このまま量産して、 ゲートタウンのあちこちに置いてやるぞ!
66 62 TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_032 ここの奴らは、 富者たちのおこぼれの不用品を利用して生活しているんだ。
67 63 TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_033 中にはゴミ同然のものも多いから、どうしても匂いがね……。 悪臭を放置すれば病気に繋がるなんて話も聞くし、 匂い袋で多少なりとも改善したいのさ。
68 64 TEXT_LUCKZA011_03353_TIOREEQ_000_034 君が手を貸してくれて、助かったよ! ほんの気持ちだが受け取ってくれ!
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ゲートタウンの貧しい身なりの少女は、困り果てているようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZA012_03354_POORGIRKL03354_000_000","うう……どうしよう……。
どうしよう……。"
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きっと、水売りから買った真水が、悪くなってたんだ……。"
50,"TEXT_LUCKZA012_03354_POORGIRKL03354_000_002","くすり師さんにお薬をもらいに行ったんだけど、すごく怖くて……。
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>から、くすり師さんにお願いしてくれないかな……?
えっとね……ホエール岬の近くにいる人なの……。"
51,"TEXT_LUCKZA012_03354_POORGIRKL03354_000_003","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>から、くすり師さんにお願いしてくれないかな……?
えっとね……ホエール岬の近くにいる人なの……。"
52,"TEXT_LUCKZA012_03354_PHARMACIST03354_000_010","いらっしゃいませ!
どういったご用向きでしょう?"
53,"TEXT_LUCKZA012_03354_PHARMACIST03354_000_011","……なんだ、客じゃないのか。
薬を頼んできた娘ね、たしかにさっき来ましたよ。"
54,"TEXT_LUCKZA012_03354_PHARMACIST03354_000_012","ちょうど素材を切らしてたんで、
岬の木の樹皮を採って来いって、言っただけなんですがね……。"
55,"TEXT_LUCKZA012_03354_PHARMACIST03354_000_013","あなたが代わりに採ってきてもいいんですよ。
そんな善人はいないと思いますがね。"
56,"TEXT_LUCKZA012_03354_PHARMACIST03354_000_014","まぁ……もし本当にやるって言うなら、
この「<Sheet(EventItem,2002683,0)/>」を使って、
「<Sheet(EventItem,2002684,0)/>」を3枚ほど採ってきてくださいよ。"
57,"TEXT_LUCKZA012_03354_PHARMACIST03354_000_015","その「<Sheet(EventItem,2002683,0)/>」を使って、
「<Sheet(EventItem,2002684,0)/>」を3枚ほど採ってきてくださいよ。"
58,"TEXT_LUCKZA012_03354_PHARMACIST03354_000_020","……まさか、本当に採ってきたのですか?"
59,"TEXT_LUCKZA012_03354_PHARMACIST03354_000_021","ばかな……。"
60,"TEXT_LUCKZA012_03354_PHARMACIST03354_000_022","あなたがあの娘に手を貸したって、なんの得もないはず!
まして、誰もが他人を出し抜き上に行こうとする、この腐った町で!"
61,"TEXT_LUCKZA012_03354_PHARMACIST03354_000_023","はぁ、やれやれ……。
そんな姿を見せられたら、私も腕を振るわないわけにはいきません。
薬を用意しますので、少々お待ちを。"
62,"TEXT_LUCKZA012_03354_PHARMACIST03354_000_024","あなたが採ってきた樹皮に、
複数の香草や自然の生薬を練って作った、特製の胃腸薬です。"
63,"TEXT_LUCKZA012_03354_PHARMACIST03354_000_025","……お代は結構ですよ。
対価を受け取るべきはあなたですから。"
64,"TEXT_LUCKZA012_03354_PHARMACIST03354_000_026","私は、この知識と腕で、上に行きたかったのですが……
あなたのように、貧民たちを助けるために働くのも、
案外、悪くないかもしれませんねぇ。"
65,"TEXT_LUCKZA012_03354_POORGIRKL03354_000_030","くすり師さん、なんだって……?"
66,"TEXT_LUCKZA012_03354_POORGIRKL03354_000_031","え……お薬貰ってきてくれたの!?
わぁ、ありがとう……!
これで弟を助けられる!"
67,"TEXT_LUCKZA012_03354_POORGIRKL03354_000_032","あっ、お金……どうしよう……。"
68,"TEXT_LUCKZA012_03354_POORGIRKL03354_000_033","いいの……? じゃあ、これ代わりにあげる!
一生懸命、拾って集めたの!
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、ありがとう!"
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48,"TEXT_LUCKZA013_03355_DIVA03355_000_000","あ~ら、もしかして私の美声を聞きに来たのかしら?"
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はい……そうですよね……はぁ。"
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もっと思いっきり、歌の練習がしたいよぉ!"
51,"TEXT_LUCKZA013_03355_DIVA03355_000_003","ねぇ、私ってユールモア……いえ、
ノルヴラントの歌姫になる女なんだけど、
練習する場所がなくて、困ってるのよ。"
52,"TEXT_LUCKZA013_03355_DIVA03355_000_004","ここで少しでも大声で歌おうものなら、
迷惑だからやめろって、みんな異常に怒り出すの!
だから、もうだれも近寄らない海岸まで行ってるんだ。"
53,"TEXT_LUCKZA013_03355_DIVA03355_000_005","でもね、そこで歌を歌うと、今度は魔物まで怒り狂ってきて、
練習もそこそこに、逃げるしかないのよ。
はぁ~、困った!"
54,"TEXT_LUCKZA013_03355_DIVA03355_000_006","ねぇねぇ、あなた旅人よね?
私がきちんと練習の時間を取れるように、
ちょっと付き合ってくれない?"
55,"TEXT_LUCKZA013_03355_DIVA03355_000_007","ねっ、お願い!"
56,"TEXT_LUCKZA013_03355_DIVA03355_000_011","この岩場で歌うと、
海の向こうまで届く気がして気持ちがいいのよ。"
57,"TEXT_LUCKZA013_03355_DIVA03355_000_012","じゃ、あなたはこの辺りで、
私の美声に釣られて魔物が来ないか、「見張り」をしてね!"
58,"TEXT_LUCKZA013_03355_SYSTEM_000_013","波の音にかき消されて、歌声がよく聞こえない……!"
59,"TEXT_LUCKZA013_03355_DIVA03355_000_020","はぁ~~~!
すっきりしたー!
こんなにのびのびと歌えたの、久しぶりだわ!"
60,"TEXT_LUCKZA013_03355_DIVA03355_000_021","うふふ、あなたのおかげよ♪
戻ったら、きちんとお礼を言わなきゃね!
さぁ、「ゲートタウン」に戻りましょ!"
61,"TEXT_LUCKZA013_03355_DIVA03355_000_030","さっきはありがとう!
助かっちゃった!"
62,"TEXT_LUCKZA013_03355_DIVA03355_000_031","今はまだ、こんなところでくすぶっているけど、
いずれはユールモアの有名なキャバレーで、
富豪どもを骨抜きにして、のし上がってやるんだからっ!"
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今回のお礼はツケておいてね!
今の私にはこれが精いっぱい……ありがと、旅人さん♪"
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28 24 TEXT_LUCKZA013_03355_TODO_00 クレイヴ灯台付近の歌姫を目指す少女と話す
29 25 TEXT_LUCKZA013_03355_TODO_01 クレイヴ灯台付近で見張り、敵が現れたら討伐
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57 53 TEXT_LUCKZA013_03355_DIVA03355_000_005 でもね、そこで歌を歌うと、今度は魔物まで怒り狂ってきて、 練習もそこそこに、逃げるしかないのよ。 はぁ~、困った!
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48,"TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_001","あの、旅の方!
必ずお礼はしますので……!
「クレイヴ灯台」まで付き合っていただけないでしょうか!"
49,"TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_002","ライト村では、持ち回りで物見塔に詰めているのですが、
ここ最近の当番たちが、
相次いで謎の頭痛に襲われて帰ってきていまして……。"
50,"TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_003","そして、口を揃えて「恐ろしい叫び声」を聞いたというのです。
噂に聞く「海の魔女」なのか、さまよう亡霊なのか……
とにかく、恐ろしくて……!"
51,"TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_004","ですが、腕っぷしのよさそうな旅人さんに出会えた私は幸運ですね!
私と一緒に「クレイヴ灯台」で、
噂の解明にどうかお付き合いください……!"
52,"TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_010","声なんて聞こえないじゃないか……。"
53,"TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_011","ひとまず、この辺りを手分けして「見渡し」てみますか。
何事もなければ、この灯台で落ち合いましょう!
すみませんが、ご協力お願いしますね!"
54,"TEXT_LUCKZA014_03356_SYSTEM_000_020","かすかに何かが聞こえる……。"
55,"TEXT_LUCKZA014_03356_SYSTEM_000_021","ラノシアの海よりも荒い波の音が聞こえる……。"
56,"TEXT_LUCKZA014_03356_SYSTEM_000_022","波の音以外は何も聞こえない……。"
57,"TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_030","お……恐ろしい声を聞いてしまった……。
もう駄目だ……死ぬしかない……。
あぁっ、頭が割れそうだぁぁ……!"
58,"TEXT_LUCKZA014_03356_SYSTEM_000_031","どうやら、話ができる状況ではないようだ……。
「なだめて」、落ち着かせてあげよう。"
59,"TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_040","あぁ……すみません……。
あの恐ろしい声を聞いたら、頭がかき乱されて……。
おかげで、少し落ち着きました……。"
60,"TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_041","……それにしても、なんておぞましい声なんだ。
船乗りたちを、邪悪な言霊で呪い殺すという、
伝説の「海の魔女」がいるとしたら、あんな声なのでしょうね。"
61,"TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_042","ともあれ、どのあたりが危険かはわかりました。
他の住人にも、周知しておくとします。
「ライト村」に戻りましょう!"
62,"TEXT_LUCKZA014_03356_SYSTEM_000_043","どうやら、話ができる状況ではないようだ……。
「なだめて」、落ち着かせてあげよう。"
63,"TEXT_LUCKZA014_03356_SYSTEM_000_044","どうやら、話ができる状況ではないようだ……。
「なだめて」、落ち着かせてあげよう。"
64,"TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_050","先ほどは、つい取り乱してしまってすみませんでした。
もう、すっかり気分が落ち着きましたよ。"
65,"TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_051","そういえば……ふと思い出したのですが、
最近ゲートタウンから、あの灯台に通う女の子がいるらしいのです。
ま、まさかその子の歌声だなんてことは……ない……ですよね……?"
66,"TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_052","はは……はははっ。
と、ともかく、本当にありがとうございました!
あなたも物見塔に近付くときには、くれぐれもお気を付けて!"
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55 51 TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_004 ですが、腕っぷしのよさそうな旅人さんに出会えた私は幸運ですね! 私と一緒に「クレイヴ灯台」で、 噂の解明にどうかお付き合いください……!
56 52 TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_010 声なんて聞こえないじゃないか……。
57 53 TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_011 ひとまず、この辺りを手分けして「見渡し」てみますか。 何事もなければ、この灯台で落ち合いましょう! すみませんが、ご協力お願いしますね!
58 54 TEXT_LUCKZA014_03356_SYSTEM_000_020 かすかに何かが聞こえる……。
59 55 TEXT_LUCKZA014_03356_SYSTEM_000_021 ラノシアの海よりも荒い波の音が聞こえる……。
60 56 TEXT_LUCKZA014_03356_SYSTEM_000_022 波の音以外は何も聞こえない……。
61 57 TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_030 お……恐ろしい声を聞いてしまった……。 もう駄目だ……死ぬしかない……。 あぁっ、頭が割れそうだぁぁ……!
62 58 TEXT_LUCKZA014_03356_SYSTEM_000_031 どうやら、話ができる状況ではないようだ……。 「なだめて」、落ち着かせてあげよう。
63 59 TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_040 あぁ……すみません……。 あの恐ろしい声を聞いたら、頭がかき乱されて……。 おかげで、少し落ち着きました……。
64 60 TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_041 ……それにしても、なんておぞましい声なんだ。 船乗りたちを、邪悪な言霊で呪い殺すという、 伝説の「海の魔女」がいるとしたら、あんな声なのでしょうね。
65 61 TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_042 ともあれ、どのあたりが危険かはわかりました。 他の住人にも、周知しておくとします。 「ライト村」に戻りましょう!
66 62 TEXT_LUCKZA014_03356_SYSTEM_000_043 どうやら、話ができる状況ではないようだ……。 「なだめて」、落ち着かせてあげよう。
67 63 TEXT_LUCKZA014_03356_SYSTEM_000_044 どうやら、話ができる状況ではないようだ……。 「なだめて」、落ち着かせてあげよう。
68 64 TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_050 先ほどは、つい取り乱してしまってすみませんでした。 もう、すっかり気分が落ち着きましたよ。
69 65 TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_051 そういえば……ふと思い出したのですが、 最近ゲートタウンから、あの灯台に通う女の子がいるらしいのです。 ま、まさかその子の歌声だなんてことは……ない……ですよね……?
70 66 TEXT_LUCKZA014_03356_SERIOUSMAN03356_000_052 はは……はははっ。 と、ともかく、本当にありがとうございました! あなたも物見塔に近付くときには、くれぐれもお気を付けて!
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0,"TEXT_LUCKZA015_03357_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ライト村のハステロットは、助けを必要としているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZA015_03357_TODO_00","ライト村の東で<Sheet(EObj,2010254,0)/>を調べる"
25,"TEXT_LUCKZA015_03357_TODO_01","チゼルの岩門の西で<Sheet(EObj,2010255,0)/>を調べる"
26,"TEXT_LUCKZA015_03357_TODO_02","ゲートタウンの北西で元ユールモア軍の兵士と話し襲われたら討伐"
27,"TEXT_LUCKZA015_03357_TODO_03","ハステロットと話す"
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48,"TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_000","旅の方……話を聞いてくださるのですか?"
49,"TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_001","実は、市民から盗みを働いた罪で、
ユールモアを追放された輩がいるのですが……。"
50,"TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_002","かなり素行が悪く、この村にまで強盗をしかけてくるのです。
抵抗しようとした村人が、怪我を負う始末で……。"
51,"TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_003","奴らはユールモア軍の所属だったためにやたらと強く、
その上、数人で徒党を組んでいるせいで、
我々では手に負えないのです……。"
52,"TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_004","お願いです!
代わりに懲らしめていただけないでしょうか?
このままでは……気の休まるときがなくて……。"
53,"TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_005","あぁ、ありがとうございます……!"
54,"TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_006","実は、いつも東に去っていく奴らの根城を突き止めるため、
差し出した穀物袋のひとつに、穴を空けておきました。
「<Sheet(EObj,2010254,0)/>」を辿れば、追跡できるはずです!"
55,"TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_007","実は、いつも東に去っていく奴らの根城を突き止めるため、
差し出した穀物袋のひとつに、穴を空けておきました。
「<Sheet(EObj,2010254,0)/>」を辿れば、追跡できるはずです!"
56,"TEXT_LUCKZA015_03357_SYSTEM_000_010","穀物は、東の方角に続いているようだ……。"
57,"TEXT_LUCKZA015_03357_SYSTEM_000_020","穀物は、さらに南の方角に続いているようだ……。"
58,"TEXT_LUCKZA015_03357_SOLDIER03357_000_030","チッ……付けられたか!
生きて帰れると思うなよ!"
59,"TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_040","ありがとうございます……なんとお礼を言ったらよいか……!"
60,"TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_041","せっかく苦労して収穫した作物を、
暴力で奪われてしまっては生きていけません……。"
61,"TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_042","連中も、あれだけの力があるのなら、
真面目に畑を耕して暮らしてくれればいいのに……。"
62,"TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_043","しかし、あなたのように人助けをしてくださる方もいるので、
まだまだこの世も捨てたもんじゃないかもしれませんね!
本当に、ありがとうございました!"
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28 24 TEXT_LUCKZA015_03357_TODO_00 ライト村の東で<Sheet(EObj,2010254,0)/>を調べる
29 25 TEXT_LUCKZA015_03357_TODO_01 チゼルの岩門の西で<Sheet(EObj,2010255,0)/>を調べる
30 26 TEXT_LUCKZA015_03357_TODO_02 ゲートタウンの北西で元ユールモア軍の兵士と話し襲われたら討伐
31 27 TEXT_LUCKZA015_03357_TODO_03 ハステロットと話す
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53 49 TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_001 実は、市民から盗みを働いた罪で、 ユールモアを追放された輩がいるのですが……。
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56 52 TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_004 お願いです! 代わりに懲らしめていただけないでしょうか? このままでは……気の休まるときがなくて……。
57 53 TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_005 あぁ、ありがとうございます……!
58 54 TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_006 実は、いつも東に去っていく奴らの根城を突き止めるため、 差し出した穀物袋のひとつに、穴を空けておきました。 「<Sheet(EObj,2010254,0)/>」を辿れば、追跡できるはずです!
59 55 TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_007 実は、いつも東に去っていく奴らの根城を突き止めるため、 差し出した穀物袋のひとつに、穴を空けておきました。 「<Sheet(EObj,2010254,0)/>」を辿れば、追跡できるはずです!
60 56 TEXT_LUCKZA015_03357_SYSTEM_000_010 穀物は、東の方角に続いているようだ……。
61 57 TEXT_LUCKZA015_03357_SYSTEM_000_020 穀物は、さらに南の方角に続いているようだ……。
62 58 TEXT_LUCKZA015_03357_SOLDIER03357_000_030 チッ……付けられたか! 生きて帰れると思うなよ!
63 59 TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_040 ありがとうございます……なんとお礼を言ったらよいか……!
64 60 TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_041 せっかく苦労して収穫した作物を、 暴力で奪われてしまっては生きていけません……。
65 61 TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_042 連中も、あれだけの力があるのなら、 真面目に畑を耕して暮らしてくれればいいのに……。
66 62 TEXT_LUCKZA015_03357_HASTELOT_000_043 しかし、あなたのように人助けをしてくださる方もいるので、 まだまだこの世も捨てたもんじゃないかもしれませんね! 本当に、ありがとうございました!
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24,"TEXT_LUCKZA016_03358_TODO_00","チャットの「Say」モードで『イスメラ』を含む言葉を入力し、
敵に襲われたら討伐"
25,"TEXT_LUCKZA016_03358_TODO_01","ライト村のモア・モスクと話す"
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48,"TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_000","なぁ、あんた……。
幽霊って、信じるか?"
49,"TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_001","かつてこの一帯には、
「グリーリー家」という、養豚業を営む地主が住んでたんだ。"
50,"TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_002","だが、10年ほど前に家畜を獣に食い荒らされたことで、
やむなく廃業し、一家は離散……。"
51,"TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_003","婚約者と共にこの村に逃げてきたグリーリー家の娘は、
さらに運に見放されていてな……。"
52,"TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_004","1年前、はぐれ罪喰い「ディカイオシュネー」が、
ライト村に現れたとき、
その婚約者が殺されちまったのさ……。"
53,"TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_005","絶望した娘は、
「グリーリーブリッジ」から川に身投げをして、死んだ……。"
54,"TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_006","それ以来、橋には娘の亡霊が出るとかで、
このあたりの人間は恐れて近寄らないのさ。"
55,"TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_007","あんた、この話を疑うなら、
「グリーリーブリッジ」で、
その娘の名前「イスメラ」を呼ぶといい……。"
56,"TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_008","あんた、この話を疑うなら、
「グリーリーブリッジ」で、
その娘の名前「イスメラ」を呼ぶといい……。"
57,"TEXT_LUCKZA016_03358_SAYTODO_000_010","イスメラ"
58,"TEXT_LUCKZA016_03358_SYSTEM_000_011","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『イスメラ』を含む好きな言葉を入力しましょう。"
59,"TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_020","えっ、亡霊が2体でたって……!?
そうか……たしか彼女は身重だったな……。"
60,"TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_021","噂の亡霊は、本当にイスメラだったのか……。"
61,"TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_022","どうか……安らかに眠ってくれ……。
もう二度と、あんな凄惨な事件が起こらないように、
我々は願うことしかできない……!"
62,"TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_023","あんたを試すような真似をしてすまなかった。
彼女たちの魂を鎮め、還してくれたことに感謝する。
ありがとう……。"
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28 24 TEXT_LUCKZA016_03358_TODO_00 チャットの「Say」モードで『イスメラ』を含む言葉を入力し、 敵に襲われたら討伐
29 25 TEXT_LUCKZA016_03358_TODO_01 ライト村のモア・モスクと話す
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52 48 TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_000 なぁ、あんた……。 幽霊って、信じるか?
53 49 TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_001 かつてこの一帯には、 「グリーリー家」という、養豚業を営む地主が住んでたんだ。
54 50 TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_002 だが、10年ほど前に家畜を獣に食い荒らされたことで、 やむなく廃業し、一家は離散……。
55 51 TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_003 婚約者と共にこの村に逃げてきたグリーリー家の娘は、 さらに運に見放されていてな……。
56 52 TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_004 1年前、はぐれ罪喰い「ディカイオシュネー」が、 ライト村に現れたとき、 その婚約者が殺されちまったのさ……。
57 53 TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_005 絶望した娘は、 「グリーリーブリッジ」から川に身投げをして、死んだ……。
58 54 TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_006 それ以来、橋には娘の亡霊が出るとかで、 このあたりの人間は恐れて近寄らないのさ。
59 55 TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_007 あんた、この話を疑うなら、 「グリーリーブリッジ」で、 その娘の名前「イスメラ」を呼ぶといい……。
60 56 TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_008 あんた、この話を疑うなら、 「グリーリーブリッジ」で、 その娘の名前「イスメラ」を呼ぶといい……。
61 57 TEXT_LUCKZA016_03358_SAYTODO_000_010 イスメラ
62 58 TEXT_LUCKZA016_03358_SYSTEM_000_011 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『イスメラ』を含む好きな言葉を入力しましょう。
63 59 TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_020 えっ、亡霊が2体でたって……!? そうか……たしか彼女は身重だったな……。
64 60 TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_021 噂の亡霊は、本当にイスメラだったのか……。
65 61 TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_022 どうか……安らかに眠ってくれ……。 もう二度と、あんな凄惨な事件が起こらないように、 我々は願うことしかできない……!
66 62 TEXT_LUCKZA016_03358_MOAMOSCH_000_023 あんたを試すような真似をしてすまなかった。 彼女たちの魂を鎮め、還してくれたことに感謝する。 ありがとう……。
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0,"TEXT_LUCKZA017_03359_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ライト村の富豪の使用人は、何かを躊躇しているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZA017_03359_TODO_00","年老いた村人と話す"
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48,"TEXT_LUCKZA017_03359_SERVANT03359_000_000","失礼、旅の方ですよね?
少々頼みを聞いていただけませんか?"
49,"TEXT_LUCKZA017_03359_SERVANT03359_000_001","私は、ユールモアの富豪の家に仕える使用人です。
美酒をこよなく愛する旦那様のために、この村に参りました。"
50,"TEXT_LUCKZA017_03359_SERVANT03359_000_002","おや、ご存知ありませんか?
ライト村の名産である「ライトエール」といえば、
ユールモアにも愛好家が多く存在する、優れた麦酒!"
51,"TEXT_LUCKZA017_03359_SERVANT03359_000_003","ですが、最近は流通していないため、
こうして、直接買い付けにきたのです。"
52,"TEXT_LUCKZA017_03359_SERVANT03359_000_004","しかし、ライト村の住民が、
ユールモアにいい感情を抱いていないことは知っていますので、
どうにも頼みづらくて困っていたのです!"
53,"TEXT_LUCKZA017_03359_SERVANT03359_000_005","私の代わりに住人たちに声をかけて、
「<Sheet(EventItem,2002687,0)/>」を買い付けてきてくださいませんか?
お礼はしますので……どうかお願いします!"
54,"TEXT_LUCKZA017_03359_SERVANT03359_000_006","私の代わりに住人たちに声をかけて、
「<Sheet(EventItem,2002687,0)/>」を買い付けてきてくださいませんか?
お礼はしますので……どうかお願いします!"
55,"TEXT_LUCKZA017_03359_OLDWOMAN03359_000_010","ふむ……「ライトエール」が欲しいと?"
56,"TEXT_LUCKZA017_03359_OLDWOMAN03359_000_011","確かにあれは、ライト村の名産品のひとつだった。
だが、それももう、昔のことさね……。"
57,"TEXT_LUCKZA017_03359_OLDWOMAN03359_000_012","原料となる大麦も貴重な食糧だからね。
エールの生産量は減りに減ったさ。"
58,"TEXT_LUCKZA017_03359_OLDWOMAN03359_000_013","ま、畑で「<Sheet(EventItem,2002686,0)/>」の収穫を手伝ってくれたら、
自宅用の1本を、わけてやらんでもないがねぇ。"
59,"TEXT_LUCKZA017_03359_OLDWOMAN03359_000_014","畑で「<Sheet(EventItem,2002686,0)/>」の収穫を手伝ってくれたら、
自宅用の1本を、わけてやらんでもないがねぇ。"
60,"TEXT_LUCKZA017_03359_OLDWOMAN03359_000_020","収穫してきてくれたのかい?"
61,"TEXT_LUCKZA017_03359_OLDWOMAN03359_000_021","ありがとうよ。
最近はもう、人手も足りなくなってしまってねぇ……。"
62,"TEXT_LUCKZA017_03359_OLDWOMAN03359_000_022","ライトエールは、喉ごしの爽やかさが特徴の麦酒。
あんまり美味いもんで、気付けば飲みすぎる、
なんて言われている品だよ。"
63,"TEXT_LUCKZA017_03359_OLDWOMAN03359_000_023","さあ、受け取っておくれ。
くれぐれも二日酔いには注意するんだよ!"
64,"TEXT_LUCKZA017_03359_SERVANT03359_000_030","「<Sheet(EventItem,2002687,0)/>」は手に入りましたか?"
65,"TEXT_LUCKZA017_03359_SERVANT03359_000_031","なんと、食糧と人手の不足が、そこまで深刻だったとは……。
麦酒の安定供給のためにも、旦那様に実情をご報告し、
支援策について検討してみましょう……。"
66,"TEXT_LUCKZA017_03359_SERVANT03359_000_032","ともかく親切な旅の方、ありがとうございました!
手間に見合うだけの報酬を加算させていただきますね……。
それでは、失礼します。"
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54 50 TEXT_LUCKZA017_03359_SERVANT03359_000_002 おや、ご存知ありませんか? ライト村の名産である「ライトエール」といえば、 ユールモアにも愛好家が多く存在する、優れた麦酒!
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70 66 TEXT_LUCKZA017_03359_SERVANT03359_000_032 ともかく親切な旅の方、ありがとうございました! 手間に見合うだけの報酬を加算させていただきますね……。 それでは、失礼します。
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48,"TEXT_LUCKZA018_03360_THENOISE_000_001","あら、旅人さんとは珍しい……!
そうだ、もし「ヴェンモント造船所」方面に向かうことがあれば、
頼まれごとをしていただけませんか?"
49,"TEXT_LUCKZA018_03360_THENOISE_000_002","私の夫が、材木を取りに行ったっきり、帰ってこなくて……
「屈強な大工」に、そろそろ戻るように伝えてくださいな。"
50,"TEXT_LUCKZA018_03360_THENOISE_000_003","私の夫が、材木を取りに行ったっきり、帰ってこなくて……
「屈強な大工」に、そろそろ戻るように伝えてくださいな。"
51,"TEXT_LUCKZA018_03360_CARPENTER03360_000_010","ん?
あっしに何か用ですかい?"
52,"TEXT_LUCKZA018_03360_CARPENTER03360_000_011","いけね、もうこんな時間か!
廃船を解体して、木材を手に入れようとしてたんですが、
手こずっちまいましてね。"
53,"TEXT_LUCKZA018_03360_CARPENTER03360_000_012","「光の氾濫」で世界の大半が無に帰しちまってから、
今や遠洋に出るような船は、無用の長物なんでさあ。"
54,"TEXT_LUCKZA018_03360_CARPENTER03360_000_013","そんで、あっしみたいな大工が再利用してるんですがね。
これまたがっちり船板が固定されてて、
なかなか剥がれないのなんの……。"
55,"TEXT_LUCKZA018_03360_CARPENTER03360_000_014","旅の方、悪いが手伝ってもらえやせんかね?
この「<Sheet(EventItem,2002688)/>」を固定された船板に塗ればいいんでさあ。
カミさんを怒らせる前に帰るために……お願いしまさあ。"
56,"TEXT_LUCKZA018_03360_CARPENTER03360_000_015","旅の方、悪いが手伝ってもらえやせんかね?
この「<Sheet(EventItem,2002688)/>」を固定された船板に塗ればいいんでさあ。
カミさんを怒らせる前に帰るために……お願いしまさあ。"
57,"TEXT_LUCKZA018_03360_CARPENTER03360_000_020","いやあ、助かりやした!
火属性のクリスタルを砕いた、あの粉をまぶしてから、
水をかけてやりゃあ、熱と水分でニカワが溶けるんでさあ!"
58,"TEXT_LUCKZA018_03360_CARPENTER03360_000_021","あとはあっし独りで片付けますんで、
残りの作業を終えたら戻ると、カミさんに伝えてくれやせんか?"
59,"TEXT_LUCKZA018_03360_CARPENTER03360_000_022","あとはあっし独りで片付けますんで、
残りの作業を終えたら戻ると、カミさんに伝えてくれやせんか?"
60,"TEXT_LUCKZA018_03360_THENOISE_000_030","夫は無事だったようですね!
この辺りは魔物も多いので、心配で……。"
61,"TEXT_LUCKZA018_03360_THENOISE_000_031","まあ、手伝いまでしていただいたのですか!
まったく、あの人ったら……。"
62,"TEXT_LUCKZA018_03360_THENOISE_000_032","それにしても、
船を作る場所で、船を壊すことが仕事になるだなんて、
皮肉なものですよね……。"
63,"TEXT_LUCKZA018_03360_THENOISE_000_033","とはいえ、あの人が船大工の技術を継承したおかげで、
大工のお仕事をもらって食べていけるのも事実です。
ご先祖様には感謝しなければなりませんね!"
64,"TEXT_LUCKZA018_03360_THENOISE_000_034","ともかく、本当にありがとうございました。
これはほんの気持ちですが、どうかお受け取りください。"
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4 0 TEXT_LUCKZA018_03360_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ライト村のセノイスは、人探しを依頼したいようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZA018_03360_TODO_00 ヴェンモント造船所の屈強な大工と話す
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30 26 TEXT_LUCKZA018_03360_TODO_02 屈強な大工と話す
31 27 TEXT_LUCKZA018_03360_TODO_03 ライト村のセノイスと話す
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51 47 TEXT_LUCKZA018_03360_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZA018_03360_THENOISE_000_001 あら、旅人さんとは珍しい……! そうだ、もし「ヴェンモント造船所」方面に向かうことがあれば、 頼まれごとをしていただけませんか?
53 49 TEXT_LUCKZA018_03360_THENOISE_000_002 私の夫が、材木を取りに行ったっきり、帰ってこなくて…… 「屈強な大工」に、そろそろ戻るように伝えてくださいな。
54 50 TEXT_LUCKZA018_03360_THENOISE_000_003 私の夫が、材木を取りに行ったっきり、帰ってこなくて…… 「屈強な大工」に、そろそろ戻るように伝えてくださいな。
55 51 TEXT_LUCKZA018_03360_CARPENTER03360_000_010 ん? あっしに何か用ですかい?
56 52 TEXT_LUCKZA018_03360_CARPENTER03360_000_011 いけね、もうこんな時間か! 廃船を解体して、木材を手に入れようとしてたんですが、 手こずっちまいましてね。
57 53 TEXT_LUCKZA018_03360_CARPENTER03360_000_012 「光の氾濫」で世界の大半が無に帰しちまってから、 今や遠洋に出るような船は、無用の長物なんでさあ。
58 54 TEXT_LUCKZA018_03360_CARPENTER03360_000_013 そんで、あっしみたいな大工が再利用してるんですがね。 これまたがっちり船板が固定されてて、 なかなか剥がれないのなんの……。
59 55 TEXT_LUCKZA018_03360_CARPENTER03360_000_014 旅の方、悪いが手伝ってもらえやせんかね? この「<Sheet(EventItem,2002688)/>」を固定された船板に塗ればいいんでさあ。 カミさんを怒らせる前に帰るために……お願いしまさあ。
60 56 TEXT_LUCKZA018_03360_CARPENTER03360_000_015 旅の方、悪いが手伝ってもらえやせんかね? この「<Sheet(EventItem,2002688)/>」を固定された船板に塗ればいいんでさあ。 カミさんを怒らせる前に帰るために……お願いしまさあ。
61 57 TEXT_LUCKZA018_03360_CARPENTER03360_000_020 いやあ、助かりやした! 火属性のクリスタルを砕いた、あの粉をまぶしてから、 水をかけてやりゃあ、熱と水分でニカワが溶けるんでさあ!
62 58 TEXT_LUCKZA018_03360_CARPENTER03360_000_021 あとはあっし独りで片付けますんで、 残りの作業を終えたら戻ると、カミさんに伝えてくれやせんか?
63 59 TEXT_LUCKZA018_03360_CARPENTER03360_000_022 あとはあっし独りで片付けますんで、 残りの作業を終えたら戻ると、カミさんに伝えてくれやせんか?
64 60 TEXT_LUCKZA018_03360_THENOISE_000_030 夫は無事だったようですね! この辺りは魔物も多いので、心配で……。
65 61 TEXT_LUCKZA018_03360_THENOISE_000_031 まあ、手伝いまでしていただいたのですか! まったく、あの人ったら……。
66 62 TEXT_LUCKZA018_03360_THENOISE_000_032 それにしても、 船を作る場所で、船を壊すことが仕事になるだなんて、 皮肉なものですよね……。
67 63 TEXT_LUCKZA018_03360_THENOISE_000_033 とはいえ、あの人が船大工の技術を継承したおかげで、 大工のお仕事をもらって食べていけるのも事実です。 ご先祖様には感謝しなければなりませんね!
68 64 TEXT_LUCKZA018_03360_THENOISE_000_034 ともかく、本当にありがとうございました。 これはほんの気持ちですが、どうかお受け取りください。
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0,"TEXT_LUCKZA019_03361_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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24,"TEXT_LUCKZA019_03361_TODO_00","下働きのスカベンジャーと話す"
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48,"TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_001","旅の人?
自由でいいなぁ。"
49,"TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_002","僕はチールチル親分に、
下働きとして雇われてるスカベンジャーさ。
結構ノルマが厳しくてね……。"
50,"TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_003","もう長いことこの辺りを掘り返してるんだけど、
ろくなものが見つからなくて、
今週もノルマを達成できなかった。"
51,"TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_004","これじゃクビにされちまう……そこでだ。
親分の機嫌を取って、クビだけは免れたいってワケ!"
52,"TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_005","親分に「<Sheet(EventItem,2002620,0)/>」を持っていきたいんだ。
好物を見れば、ノルマのことなんて忘れるはず!
……よかったら協力してくれない?"
53,"TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_006","準備していくから、外で落ち合おう。
頼んだよ!"
54,"TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_010","地中にいる「<Sheet(EventItem,2002620,0)/>」を、どうやって探すのか気になるか?
答えは、この「<Sheet(EventItem,2002619,0)/>」さ!
大きな振動を与えると、奴らは地面に現れる習性があるんだよ。"
55,"TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_011","僕は東方面を探すから、南方面を頼みたいな。
十分捕まえられたら、この辺りで合流しよう。"
56,"TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_030","おお、帰ってきたね。
どうだい、「<Sheet(EventItem,2002620,0)/>」はとれたかい?"
57,"TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_040","すごいな、4匹もとってきたのか!
俺なんて2匹がやっとだったのに、倍だよ倍!"
58,"TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_041","これなら親分の「チールチル」も満足するはずさ。
さっそく渡しに行こう。
……よければ、一緒に来てくれないかい?"
59,"TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_042","ありがとう!
「チールチル」親分はモルド・スークにいるはずだ。
先に行って待ってるからよ!"
60,"TEXT_LUCKZA019_03361_THILTIL_100_040","コイツ、今週もノルマ未達成ヨ……。
もう我慢ならないネ。"
61,"TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_050","親分、あのですね……"
62,"TEXT_LUCKZA019_03361_THILTIL_000_051","オマエ、またノルマ未達成ネ!
言い訳、聞き飽きたヨ! もうクビ、ネ!"
63,"TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_052","その前に!
これ、親分にって集めてきました!"
64,"TEXT_LUCKZA019_03361_THILTIL_000_053","こ、これは「<Sheet(EventItem,2002620,0)/>」……!!
すごく旨そうにウニョウニョしてるヨ!"
65,"TEXT_LUCKZA019_03361_THILTIL_000_054","オマエ、こんな才能あったネ!
これだけ白ミミズ採りがうまいなら、クビは取り消しネ!"
66,"TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_055","やった、それじゃあ……!"
67,"TEXT_LUCKZA019_03361_THILTIL_000_056","今日から、オマエ、チールチル専属の白ミミズ係に栄転ネ!
期待してるネ!"
68,"TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_057","え、栄転……!?
うーん、ひとまず職を失わずに済んだけど、栄転なのか?
……ともかく、協力ありがとう。"
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52 48 TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_001 旅の人? 自由でいいなぁ。
53 49 TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_002 僕はチールチル親分に、 下働きとして雇われてるスカベンジャーさ。 結構ノルマが厳しくてね……。
54 50 TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_003 もう長いことこの辺りを掘り返してるんだけど、 ろくなものが見つからなくて、 今週もノルマを達成できなかった。
55 51 TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_004 これじゃクビにされちまう……そこでだ。 親分の機嫌を取って、クビだけは免れたいってワケ!
56 52 TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_005 親分に「<Sheet(EventItem,2002620,0)/>」を持っていきたいんだ。 好物を見れば、ノルマのことなんて忘れるはず! ……よかったら協力してくれない?
57 53 TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_006 準備していくから、外で落ち合おう。 頼んだよ!
58 54 TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_010 地中にいる「<Sheet(EventItem,2002620,0)/>」を、どうやって探すのか気になるか? 答えは、この「<Sheet(EventItem,2002619,0)/>」さ! 大きな振動を与えると、奴らは地面に現れる習性があるんだよ。
59 55 TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_011 僕は東方面を探すから、南方面を頼みたいな。 十分捕まえられたら、この辺りで合流しよう。
60 56 TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_030 おお、帰ってきたね。 どうだい、「<Sheet(EventItem,2002620,0)/>」はとれたかい?
61 57 TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_040 すごいな、4匹もとってきたのか! 俺なんて2匹がやっとだったのに、倍だよ倍!
62 58 TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_041 これなら親分の「チールチル」も満足するはずさ。 さっそく渡しに行こう。 ……よければ、一緒に来てくれないかい?
63 59 TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_042 ありがとう! 「チールチル」親分はモルド・スークにいるはずだ。 先に行って待ってるからよ!
64 60 TEXT_LUCKZA019_03361_THILTIL_100_040 コイツ、今週もノルマ未達成ヨ……。 もう我慢ならないネ。
65 61 TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_050 親分、あのですね……
66 62 TEXT_LUCKZA019_03361_THILTIL_000_051 オマエ、またノルマ未達成ネ! 言い訳、聞き飽きたヨ! もうクビ、ネ!
67 63 TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_052 その前に! これ、親分にって集めてきました!
68 64 TEXT_LUCKZA019_03361_THILTIL_000_053 こ、これは「<Sheet(EventItem,2002620,0)/>」……!! すごく旨そうにウニョウニョしてるヨ!
69 65 TEXT_LUCKZA019_03361_THILTIL_000_054 オマエ、こんな才能あったネ! これだけ白ミミズ採りがうまいなら、クビは取り消しネ!
70 66 TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_055 やった、それじゃあ……!
71 67 TEXT_LUCKZA019_03361_THILTIL_000_056 今日から、オマエ、チールチル専属の白ミミズ係に栄転ネ! 期待してるネ!
72 68 TEXT_LUCKZA019_03361_HIREDMAN03361_000_057 え、栄転……!? うーん、ひとまず職を失わずに済んだけど、栄転なのか? ……ともかく、協力ありがとう。
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モルド・スークのビールビルは、人気の食材を探しているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZA020_03362_TODO_00","<Sheet(EObj,2010131,0)/>で見渡し、
<Sheet(BNpcName,8975,0)/>から<Sheet(EventItem,2002621,0)/>を入手"
25,"TEXT_LUCKZA020_03362_TODO_01","ビールビルに<Sheet(EventItem,2002621,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZA020_03362_BHILBIL_000_001","アナタ、旅人さんネ!
砂漠で「ギガテンダー」、見たことあるネ?"
49,"TEXT_LUCKZA020_03362_BHILBIL_000_002","ギガテンダー、防衛ホンノー強くて危険ネ!
迂闊に近づかないほうがいいけど……
アナタ強そうだから大丈夫ヨ!"
50,"TEXT_LUCKZA020_03362_BHILBIL_000_003","よかったら、頼みたいことあるネ。
「<Sheet(BNpcName,8975,0)/>」って小さいやつ倒して、
その果肉を採ってきて欲しいネ。"
51,"TEXT_LUCKZA020_03362_BHILBIL_000_004","「<Sheet(BNpcName,8975,0)/>」、
モルド・スークの東で、見渡せば見つけられるはずヨ。
アブナイから、ちゃんとお礼するネ!"
52,"TEXT_LUCKZA020_03362_BHILBIL_000_010","「<Sheet(BNpcName,8975,0)/>」を倒して、
その果肉を採ってきてヨ。
お礼するから、よろしくネ!"
53,"TEXT_LUCKZA020_03362_BHILBIL_000_020","「<Sheet(EventItem,2002621,0)/>」、採れたネ?"
54,"TEXT_LUCKZA020_03362_BHILBIL_000_021","待ってたヨ!
さすが旅人さん、腕が立つネ!"
55,"TEXT_LUCKZA020_03362_BHILBIL_000_022","<Sheet(EventItem,2002621,0)/>、モルド族食べないヨ。
ワタシたち肉食、野菜食べないネ!"
56,"TEXT_LUCKZA020_03362_BHILBIL_000_023","だけどヒトには、人気みたいネ!
大きいやつは薄味だけど、
小さいやつ、味もギュギュっと濃厚……らしいヨ!"
57,"TEXT_LUCKZA020_03362_BHILBIL_000_024","商材としてバッチリ売れ筋で、モルドも目がないネ!
だけど、小さいやつでも倒すの危険、
狩りを頼めるヒト、なかなかいなくて困ってたヨ。"
58,"TEXT_LUCKZA020_03362_BHILBIL_000_025","これでウチも話題の店ヨ~。
旅人さん、ありがとネ!"
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28,"TEXT_LUCKZA021_03363_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKZA021_03363_TODO_05",""
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48,"TEXT_LUCKZA021_03363_GHINGIN_000_001","ハァ~、まったくもう、
ワタシの方が緊張しちゃうネ~……。"
49,"TEXT_LUCKZA021_03363_GHINGIN_000_002","ワタシの息子を、今度初めて「隊商の野営地」まで、
ひとりで商品を運びに行かせるネ。"
50,"TEXT_LUCKZA021_03363_GHINGIN_000_003","もし道に迷って、干からびた姿で発見されたらと思うと……
パパ、心配で心配で、たまらないネ!"
51,"TEXT_LUCKZA021_03363_GHINGIN_000_004","アンタ、野営地からきたネ?
野営地までまっすぐ行く途中、吊り橋を渡る前と後に、
岩があるの知ってるはずヨ。"
52,"TEXT_LUCKZA021_03363_GHINGIN_000_005","そこに、この「<Sheet(EventItem,2002622,0)/>」をまいてきてほしいネ!
この粉、息子が大好きな白ミミズを、
乾燥させて粉末にしたものヨ。"
53,"TEXT_LUCKZA021_03363_GHINGIN_000_006","モルド族は鼻が敏感だから、この匂いに引き寄せられて、
息子も迷わず「隊商の野営地」まで着ける~って寸法ネ!"
54,"TEXT_LUCKZA021_03363_GHINGIN_000_007","それからこの「<Sheet(EventItem,2002623,0)/>」を、
野営地の「セイモス」に渡してほしいネ。"
55,"TEXT_LUCKZA021_03363_GHINGIN_000_008","ワタシが行くと息子に勘づかれてしまうかもしれないネ……。
だからヨロシク頼むヨ!"
56,"TEXT_LUCKZA021_03363_GHINGIN_000_010","まずは吊り橋を渡る前と後にある岩に、
「<Sheet(EventItem,2002622,0)/>」をまいてほしいネ。
息子のために、よろしく頼むヨ!"
57,"TEXT_LUCKZA021_03363_SYSTEM_100_010","「<Sheet(EventItem,2002622,0)/>」をまくのは、
この場所ではなさそうだ……。"
58,"TEXT_LUCKZA021_03363_GHINGIN_000_020","「<Sheet(EventItem,2002622,0)/>」はまき終わったネ?
なら次は、「セイモス」に、
「<Sheet(EventItem,2002623,0)/>」を渡してネ!"
59,"TEXT_LUCKZA021_03363_THAYMOTH_000_030","んん?
何か用かね。"
60,"TEXT_LUCKZA021_03363_THAYMOTH_000_031","モルド・スークから手紙か……なるほど。
息子のことをヨロシクヨロシクと、そればかり書いてあるようだ。"
61,"TEXT_LUCKZA021_03363_THAYMOTH_000_032","道しるべに私への口利きにとずいぶん手厚いが、
どうあっても息子の初仕事を成功させたいらしいな。
モルド族にも、やたらに過保護な親バカがいたものだな!"
62,"TEXT_LUCKZA021_03363_THAYMOTH_000_033","しかし、人を寄こしてまで丁寧に頼まれては無下にできん。
息子とやらが来たら、丁重に迎えてやることにしよう。"
63,"TEXT_LUCKZA021_03363_THAYMOTH_000_034","あんたへの報酬も同封してあったぞ。
これを取っておけ、ご苦労だったな。"
64,"TEXT_LUCKZA021_03363_MORDMERCHANT03363_000_001","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_LUCKZA021_03363_MORDMERCHANT03363_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKZA021_03363_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> モルド・スークのギーンギンは、大事な息子を心配しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKZA021_03363_SEQ_01
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20 16 TEXT_LUCKZA021_03363_SEQ_16
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24 20 TEXT_LUCKZA021_03363_SEQ_20
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27 23 TEXT_LUCKZA021_03363_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZA021_03363_TODO_00 モルド・スーク北東の印の上で<Sheet(EventItem,2002622,0)/>を使う
29 25 TEXT_LUCKZA021_03363_TODO_01 隊商の野営地近くの印の上で<Sheet(EventItem,2002622,0)/>を使う
30 26 TEXT_LUCKZA021_03363_TODO_02 セイモスに<Sheet(EventItem,2002623,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKZA021_03363_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKZA021_03363_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKZA021_03363_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKZA021_03363_TODO_06
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36 32 TEXT_LUCKZA021_03363_TODO_08
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41 37 TEXT_LUCKZA021_03363_TODO_13
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52 48 TEXT_LUCKZA021_03363_GHINGIN_000_001 ハァ~、まったくもう、 ワタシの方が緊張しちゃうネ~……。
53 49 TEXT_LUCKZA021_03363_GHINGIN_000_002 ワタシの息子を、今度初めて「隊商の野営地」まで、 ひとりで商品を運びに行かせるネ。
54 50 TEXT_LUCKZA021_03363_GHINGIN_000_003 もし道に迷って、干からびた姿で発見されたらと思うと…… パパ、心配で心配で、たまらないネ!
55 51 TEXT_LUCKZA021_03363_GHINGIN_000_004 アンタ、野営地からきたネ? 野営地までまっすぐ行く途中、吊り橋を渡る前と後に、 岩があるの知ってるはずヨ。
56 52 TEXT_LUCKZA021_03363_GHINGIN_000_005 そこに、この「<Sheet(EventItem,2002622,0)/>」をまいてきてほしいネ! この粉、息子が大好きな白ミミズを、 乾燥させて粉末にしたものヨ。
57 53 TEXT_LUCKZA021_03363_GHINGIN_000_006 モルド族は鼻が敏感だから、この匂いに引き寄せられて、 息子も迷わず「隊商の野営地」まで着ける~って寸法ネ!
58 54 TEXT_LUCKZA021_03363_GHINGIN_000_007 それからこの「<Sheet(EventItem,2002623,0)/>」を、 野営地の「セイモス」に渡してほしいネ。
59 55 TEXT_LUCKZA021_03363_GHINGIN_000_008 ワタシが行くと息子に勘づかれてしまうかもしれないネ……。 だからヨロシク頼むヨ!
60 56 TEXT_LUCKZA021_03363_GHINGIN_000_010 まずは吊り橋を渡る前と後にある岩に、 「<Sheet(EventItem,2002622,0)/>」をまいてほしいネ。 息子のために、よろしく頼むヨ!
61 57 TEXT_LUCKZA021_03363_SYSTEM_100_010 「<Sheet(EventItem,2002622,0)/>」をまくのは、 この場所ではなさそうだ……。
62 58 TEXT_LUCKZA021_03363_GHINGIN_000_020 「<Sheet(EventItem,2002622,0)/>」はまき終わったネ? なら次は、「セイモス」に、 「<Sheet(EventItem,2002623,0)/>」を渡してネ!
63 59 TEXT_LUCKZA021_03363_THAYMOTH_000_030 んん? 何か用かね。
64 60 TEXT_LUCKZA021_03363_THAYMOTH_000_031 モルド・スークから手紙か……なるほど。 息子のことをヨロシクヨロシクと、そればかり書いてあるようだ。
65 61 TEXT_LUCKZA021_03363_THAYMOTH_000_032 道しるべに私への口利きにとずいぶん手厚いが、 どうあっても息子の初仕事を成功させたいらしいな。 モルド族にも、やたらに過保護な親バカがいたものだな!
66 62 TEXT_LUCKZA021_03363_THAYMOTH_000_033 しかし、人を寄こしてまで丁寧に頼まれては無下にできん。 息子とやらが来たら、丁重に迎えてやることにしよう。
67 63 TEXT_LUCKZA021_03363_THAYMOTH_000_034 あんたへの報酬も同封してあったぞ。 これを取っておけ、ご苦労だったな。
68 64 TEXT_LUCKZA021_03363_MORDMERCHANT03363_000_001 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_LUCKZA021_03363_MORDMERCHANT03363_000_002 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKZA022_03364_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
隊商の野営地のセイモスは、知りたいことがあるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZA022_03364_TODO_00","ローロットと話す"
25,"TEXT_LUCKZA022_03364_TODO_01","セイモスと話す"
26,"TEXT_LUCKZA022_03364_TODO_02","ギーンギンに<Sheet(EventItem,2002624,0)/>を渡す"
27,"TEXT_LUCKZA022_03364_TODO_03",""
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47,"TEXT_LUCKZA022_03364_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZA022_03364_THAYMOTH_000_001","それにしても、親バカ、か……。
実は私にも、クリスタリウムに娘がいてな。
この地での任務が続いて、久しく顔を見れていないのだ。"
49,"TEXT_LUCKZA022_03364_THAYMOTH_000_002","せめて、娘の喜ぶものを贈ってやりたいが、
年頃の子が何を好むのかわからん。
しかし、部下に聞いては、私の威厳というものがだな……。"
50,"TEXT_LUCKZA022_03364_THAYMOTH_000_003","そこの「ローロット」にも娘がいるそうだから、
自分の代わりに、参考になることを聞いてこい……
いや、それとなく聞いてきてくれ、頼む。"
51,"TEXT_LUCKZA022_03364_THAYMOTH_100_003","そこの「ローロット」から、
娘へのプレゼントの参考になりそうな話を、
それとなく聞いてきてくれ、頼む。"
52,"TEXT_LUCKZA022_03364_LOROTTE_000_010","娘へのプレゼントは何を贈るかって?
ははーん、さてはあんた、
セイモスさんに頼まれたんだね。"
53,"TEXT_LUCKZA022_03364_LOROTTE_000_011","娘さんへの溺愛ぶりなんか、部下全員が知ってるのに!
本人だけは、バレてないと思ってるんだよ。"
54,"TEXT_LUCKZA022_03364_LOROTTE_000_012","うちの娘なんかは、モルド族が売ってる宝飾品が好きでね。
発掘した遺物を器用に修繕して、自分らの商品に加えてるんだ。"
55,"TEXT_LUCKZA022_03364_LOROTTE_000_013","そんなの贈ったら喜ぶんじゃないかね。
「セイモス」さんに伝えてやっておくれよ。"
56,"TEXT_LUCKZA022_03364_LOROTTE_100_013","モルド族が売ってる装飾品なんかを贈ったら、
娘さんも喜ぶんじゃないかね。
「セイモス」さんに、そう伝えてやっておくれ。"
57,"TEXT_LUCKZA022_03364_THAYMOTH_000_020","……ふむ、モルド族の宝飾品!
その手の品なら、「ギーンギン」も扱っていたはずだ。"
58,"TEXT_LUCKZA022_03364_THAYMOTH_000_021","この手紙を「ギーンギン」に渡してくれるか?
よい品を見繕ってほしいと、書き添えてあるからな。"
59,"TEXT_LUCKZA022_03364_THAYMOTH_000_022","……ゴホン。
ところで、部下には悟られていないだろうな?"
60,"TEXT_LUCKZA022_03364_THAYMOTH_000_023","すっかり親バカだと噂されているだと!?
なんてこった……いや、次からは堂々と相談しにいくか……。"
61,"TEXT_LUCKZA022_03364_THAYMOTH_100_023","手紙を「ギーンギン」に届けてくれ。
頼んだぞ。"
62,"TEXT_LUCKZA022_03364_GHINGIN_000_030","おつかれさまネ!
セイモス、元気だったネ?"
63,"TEXT_LUCKZA022_03364_GHINGIN_000_031","セイモスからのお手紙ネ?
内容は……なるほどネ。
これで安心して息子を送り出せるネ。"
64,"TEXT_LUCKZA022_03364_GHINGIN_000_032","世話になってるあの人の頼みも、
娘サンを喜ばせるためなら、張り切っちゃうヨ!
ステキな首飾り、スカベンジャーから仕入れてたはずネ。"
65,"TEXT_LUCKZA022_03364_GHINGIN_000_033","アンタったら、父親をふたりも幸せにしてしまったネ!
ありがとネ!"
66,"TEXT_LUCKZA022_03364_RANDINGCHIEF03364_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_LUCKZA022_03364_TODO_00 ローロットと話す
29 25 TEXT_LUCKZA022_03364_TODO_01 セイモスと話す
30 26 TEXT_LUCKZA022_03364_TODO_02 ギーンギンに<Sheet(EventItem,2002624,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_LUCKZA022_03364_THAYMOTH_000_001 それにしても、親バカ、か……。 実は私にも、クリスタリウムに娘がいてな。 この地での任務が続いて、久しく顔を見れていないのだ。
53 49 TEXT_LUCKZA022_03364_THAYMOTH_000_002 せめて、娘の喜ぶものを贈ってやりたいが、 年頃の子が何を好むのかわからん。 しかし、部下に聞いては、私の威厳というものがだな……。
54 50 TEXT_LUCKZA022_03364_THAYMOTH_000_003 そこの「ローロット」にも娘がいるそうだから、 自分の代わりに、参考になることを聞いてこい…… いや、それとなく聞いてきてくれ、頼む。
55 51 TEXT_LUCKZA022_03364_THAYMOTH_100_003 そこの「ローロット」から、 娘へのプレゼントの参考になりそうな話を、 それとなく聞いてきてくれ、頼む。
56 52 TEXT_LUCKZA022_03364_LOROTTE_000_010 娘へのプレゼントは何を贈るかって? ははーん、さてはあんた、 セイモスさんに頼まれたんだね。
57 53 TEXT_LUCKZA022_03364_LOROTTE_000_011 娘さんへの溺愛ぶりなんか、部下全員が知ってるのに! 本人だけは、バレてないと思ってるんだよ。
58 54 TEXT_LUCKZA022_03364_LOROTTE_000_012 うちの娘なんかは、モルド族が売ってる宝飾品が好きでね。 発掘した遺物を器用に修繕して、自分らの商品に加えてるんだ。
59 55 TEXT_LUCKZA022_03364_LOROTTE_000_013 そんなの贈ったら喜ぶんじゃないかね。 「セイモス」さんに伝えてやっておくれよ。
60 56 TEXT_LUCKZA022_03364_LOROTTE_100_013 モルド族が売ってる装飾品なんかを贈ったら、 娘さんも喜ぶんじゃないかね。 「セイモス」さんに、そう伝えてやっておくれ。
61 57 TEXT_LUCKZA022_03364_THAYMOTH_000_020 ……ふむ、モルド族の宝飾品! その手の品なら、「ギーンギン」も扱っていたはずだ。
62 58 TEXT_LUCKZA022_03364_THAYMOTH_000_021 この手紙を「ギーンギン」に渡してくれるか? よい品を見繕ってほしいと、書き添えてあるからな。
63 59 TEXT_LUCKZA022_03364_THAYMOTH_000_022 ……ゴホン。 ところで、部下には悟られていないだろうな?
64 60 TEXT_LUCKZA022_03364_THAYMOTH_000_023 すっかり親バカだと噂されているだと!? なんてこった……いや、次からは堂々と相談しにいくか……。
65 61 TEXT_LUCKZA022_03364_THAYMOTH_100_023 手紙を「ギーンギン」に届けてくれ。 頼んだぞ。
66 62 TEXT_LUCKZA022_03364_GHINGIN_000_030 おつかれさまネ! セイモス、元気だったネ?
67 63 TEXT_LUCKZA022_03364_GHINGIN_000_031 セイモスからのお手紙ネ? 内容は……なるほどネ。 これで安心して息子を送り出せるネ。
68 64 TEXT_LUCKZA022_03364_GHINGIN_000_032 世話になってるあの人の頼みも、 娘サンを喜ばせるためなら、張り切っちゃうヨ! ステキな首飾り、スカベンジャーから仕入れてたはずネ。
69 65 TEXT_LUCKZA022_03364_GHINGIN_000_033 アンタったら、父親をふたりも幸せにしてしまったネ! ありがとネ!
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モルド・スークの慌てた様子のモルド族は、冒険者に若者を助けてほしいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZA023_03365_TODO_00","シムーンの背骨で魔物を討伐"
25,"TEXT_LUCKZA023_03365_TODO_01","モルド族を救助"
26,"TEXT_LUCKZA023_03365_TODO_02","慌てた様子のモルド族に報告"
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48,"TEXT_LUCKZA023_03365_MORDPANIC03365_000_000","た、た、た、大変ネ!
若者たちが魔物に襲われてるヨ!"
49,"TEXT_LUCKZA023_03365_MORDPANIC03365_000_001","とっても強そうな魔物だから、
助けを呼びに来たヨ!
旅人さん、助けてほしいネ!"
50,"TEXT_LUCKZA023_03365_MORDPANIC03365_000_002","襲われてる場所、モルド・スークの東、
「シムーンの背骨」辺りネ!
魔物を倒して、若者たちを助けてヨ!"
51,"TEXT_LUCKZA023_03365_MORDPANIC03365_000_010","襲われてる場所、モルド・スークの東、
「シムーンの背骨」辺りネ!
魔物を倒して、若者たちを助けてヨ!"
52,"TEXT_LUCKZA023_03365_MORDFRIGHTENED03365_000_020","ひぇぇぇぇっ!?
ボクを食べても美味しくないネ!"
53,"TEXT_LUCKZA023_03365_MORDFEAR03365_000_021","シムーン様、ごめんなさいネ!"
54,"TEXT_LUCKZA023_03365_MORDFRIGHTENED03365_000_030","た、助かったネ?
ありがとネ、旅人さん!"
55,"TEXT_LUCKZA023_03365_MORDFEAR03365_000_040","こ、怖かったネ……。
助けてくれて、ありがとネ!"
56,"TEXT_LUCKZA023_03365_MORDFRIGHTENED03365_000_050","いま生きてるのは旅人さんのおかげネ。
本当に、ありがとネ!"
57,"TEXT_LUCKZA023_03365_MORDFEAR03365_000_051","旅人さんが助けてくれなかったら、
いまごろ僕たち、魔物のお腹の中ヨ。
助けてくれて、ありがとネ!"
58,"TEXT_LUCKZA023_03365_MORDPANIC03365_000_060","とっても強い旅人さん、
若者たちを助けてくれて、ありがとネ!"
59,"TEXT_LUCKZA023_03365_MORDPANIC03365_000_061","あの大きな骨、伝説の巨大生物「シムーン」の骨、言われてるネ。
それで、シムーンの亡霊、出るって噂あるヨ……。
あそこで度胸試し、モルド族の若者なら一度はするネ!"
60,"TEXT_LUCKZA023_03365_MORDFRIGHTENED03365_000_062","みんな、強がり言って騒いで、
それで魔物の注意、引いちゃったみたいネ……。
とてとて反省ヨ。"
61,"TEXT_LUCKZA023_03365_MORDFEAR03365_000_063","旅人さん、助けてもらったから、やり直しネ。
また改めて、度胸試しするヨ……。
このまま根性なし、言われたくないからネ……。"
62,"TEXT_LUCKZA023_03365_MORDPANIC03365_000_064","私も昔、シムーンの背骨で度胸試ししたネ。
モルド族の若者、それで荒野での生き方、
覚えていくネ。"
63,"TEXT_LUCKZA023_03365_MORDPANIC03365_000_065","今回のこと、アイツらにとっていい経験ネ。
これで魔物の恐ろしさ、騒ぐの危険なこと、身にしみたはずヨ。
旅人さん、本当にありがとネ!"
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4 0 TEXT_LUCKZA023_03365_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> モルド・スークの慌てた様子のモルド族は、冒険者に若者を助けてほしいようだ。
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52 48 TEXT_LUCKZA023_03365_MORDPANIC03365_000_000 た、た、た、大変ネ! 若者たちが魔物に襲われてるヨ!
53 49 TEXT_LUCKZA023_03365_MORDPANIC03365_000_001 とっても強そうな魔物だから、 助けを呼びに来たヨ! 旅人さん、助けてほしいネ!
54 50 TEXT_LUCKZA023_03365_MORDPANIC03365_000_002 襲われてる場所、モルド・スークの東、 「シムーンの背骨」辺りネ! 魔物を倒して、若者たちを助けてヨ!
55 51 TEXT_LUCKZA023_03365_MORDPANIC03365_000_010 襲われてる場所、モルド・スークの東、 「シムーンの背骨」辺りネ! 魔物を倒して、若者たちを助けてヨ!
56 52 TEXT_LUCKZA023_03365_MORDFRIGHTENED03365_000_020 ひぇぇぇぇっ!? ボクを食べても美味しくないネ!
57 53 TEXT_LUCKZA023_03365_MORDFEAR03365_000_021 シムーン様、ごめんなさいネ!
58 54 TEXT_LUCKZA023_03365_MORDFRIGHTENED03365_000_030 た、助かったネ? ありがとネ、旅人さん!
59 55 TEXT_LUCKZA023_03365_MORDFEAR03365_000_040 こ、怖かったネ……。 助けてくれて、ありがとネ!
60 56 TEXT_LUCKZA023_03365_MORDFRIGHTENED03365_000_050 いま生きてるのは旅人さんのおかげネ。 本当に、ありがとネ!
61 57 TEXT_LUCKZA023_03365_MORDFEAR03365_000_051 旅人さんが助けてくれなかったら、 いまごろ僕たち、魔物のお腹の中ヨ。 助けてくれて、ありがとネ!
62 58 TEXT_LUCKZA023_03365_MORDPANIC03365_000_060 とっても強い旅人さん、 若者たちを助けてくれて、ありがとネ!
63 59 TEXT_LUCKZA023_03365_MORDPANIC03365_000_061 あの大きな骨、伝説の巨大生物「シムーン」の骨、言われてるネ。 それで、シムーンの亡霊、出るって噂あるヨ……。 あそこで度胸試し、モルド族の若者なら一度はするネ!
64 60 TEXT_LUCKZA023_03365_MORDFRIGHTENED03365_000_062 みんな、強がり言って騒いで、 それで魔物の注意、引いちゃったみたいネ……。 とてとて反省ヨ。
65 61 TEXT_LUCKZA023_03365_MORDFEAR03365_000_063 旅人さん、助けてもらったから、やり直しネ。 また改めて、度胸試しするヨ……。 このまま根性なし、言われたくないからネ……。
66 62 TEXT_LUCKZA023_03365_MORDPANIC03365_000_064 私も昔、シムーンの背骨で度胸試ししたネ。 モルド族の若者、それで荒野での生き方、 覚えていくネ。
67 63 TEXT_LUCKZA023_03365_MORDPANIC03365_000_065 今回のこと、アイツらにとっていい経験ネ。 これで魔物の恐ろしさ、騒ぐの危険なこと、身にしみたはずヨ。 旅人さん、本当にありがとネ!
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モルド・スークの人材募集の張り紙に、お手伝いさん募集と書かれている。"
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24,"TEXT_LUCKZA024_03366_TODO_00","雇用主のモルド族と話す"
25,"TEXT_LUCKZA024_03366_TODO_01","取引相手を探す"
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27,"TEXT_LUCKZA024_03366_TODO_03","雇用主のモルド族に「問い詰める」をする"
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48,"TEXT_LUCKZA024_03366_POSTER03366_000_000","お手伝いさん募集中!
未経験でもできる簡単なお仕事です。
アットホームな職場で、楽に稼ぎましょう!"
49,"TEXT_LUCKZA024_03366_SYSTEM_000_001","人材募集の張り紙のようだ。
詳しい話は「雇用主のモルド族」から聞いてみよう。"
50,"TEXT_LUCKZA024_03366_SYSTEM_000_010","人材募集の張り紙のようだ。
詳しい話は「雇用主のモルド族」から聞いてみよう。"
51,"TEXT_LUCKZA024_03366_MORDOYASHIGE03366_000_020","おや、旅人サン。
求人広告を見て、来てくれたネ?"
52,"TEXT_LUCKZA024_03366_MORDOYASHIGE03366_000_021","おお、それはそれはありがとネ!
ちゃんと報酬払うから、よろしく頼むネ!"
53,"TEXT_LUCKZA024_03366_MORDOYASHIGE03366_000_022","それじゃ、さっそくで悪いけど、
ひとつお仕事をお願いするネ。"
54,"TEXT_LUCKZA024_03366_MORDOYASHIGE03366_000_023","この荷物を、モルド・スークの南で待ってる、
取引相手のモルド族に渡してネ。"
55,"TEXT_LUCKZA024_03366_MORDOYASHIGE03366_000_024","もちろんだけど、荷物は中身を見ちゃダメヨ。
とてとて大事なものだからネ。
それじゃ、よろしく頼んだヨ。"
56,"TEXT_LUCKZA024_03366_MORDOYASHIGE03366_000_030","とてとて大切な荷物を、
モルド・スークの南で待ってる取引相手に渡してネ。
よろしく頼んだヨ。"
57,"TEXT_LUCKZA024_03366_MORDSUSPICIOUS03366_000_040","へっへっへっ、待ってたヨ。
その荷物、オレたちがいただくネ!
お前ら、ヤッチマイナー!"
58,"TEXT_LUCKZA024_03366_MORDOYASHIGE03366_000_050","おや、どうしたネ?
モルド・スークの南で待つ取引相手に、
その荷物を届けてヨ!"
59,"TEXT_LUCKZA024_03366_MORDSUSPICIOUS03366_000_060","ひ、ひぇ~!?
こんな強いなんて話、聞いてないネ!"
60,"TEXT_LUCKZA024_03366_MORDSUSPICIOUS03366_000_061","ごめんなさいネ!
オレたちは荷物を奪うよう雇われただけネ。"
61,"TEXT_LUCKZA024_03366_MORDSUSPICIOUS03366_000_062","詳しい話は、アンタの「雇用主のモルド族」を問い詰めてネ!
それじゃ、ネ!"
62,"TEXT_LUCKZA024_03366_MORDSUSPICIOUS03366_000_070","ひ、ひぇ!?
オレはこの人に、謝るよう言いに来ただけネ!
だから、許してネ!"
63,"TEXT_LUCKZA024_03366_MORDOYASHIGE03366_000_080","ど、どど、ど、どうしたネ?
はは、早く、モルド・スークの南で待つ取引相手に、
その荷物を届けてヨ!"
64,"TEXT_LUCKZA024_03366_SYSTEM_000_081","激しく動揺しているようだ……。
「雇用主のモルド族」を「問い詰め」てみよう。"
65,"TEXT_LUCKZA024_03366_MORDOYASHIGE03366_000_090","ひ、ひぇ~!? ごめんなさいネ!
洗いざらい説明するから、許してほしいヨ~!"
66,"TEXT_LUCKZA024_03366_MORDOYASHIGE03366_000_091","実は取引相手なんていないネ。
預けた荷物も、石ころヨ。"
67,"TEXT_LUCKZA024_03366_MORDOYASHIGE03366_000_092","雇ったヤツらに荷物を奪わせ、
手ぶらで帰ってきたお手伝いさんに、
弁償させてたヨ……。"
68,"TEXT_LUCKZA024_03366_MORDSUSPICIOUS03366_000_093","やっぱり、こんなこと続かないヨ。
この旅人さんに叩きのめされたのがいい機会ネ。
素直に自首して、罪を告白するネ……。"
69,"TEXT_LUCKZA024_03366_MORDOYASHIGE03366_000_094","……それがいいネ。"
70,"TEXT_LUCKZA024_03366_MORDOYASHIGE03366_000_095","旅人サン、迷惑をかけたネ。
慰謝料代わりに報酬を受け取ってヨ。
……それじゃネ。"
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28 24 TEXT_LUCKZA024_03366_TODO_00 雇用主のモルド族と話す
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31 27 TEXT_LUCKZA024_03366_TODO_03 雇用主のモルド族に「問い詰める」をする
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旅立ちの宿のラモンは、植物から水を採ってきてほしいようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZA025_03367_LAMON_000_000","やあやあ、旅人さん。
報酬を出しますんで、
お暇でしたら手伝ってくれませんか?"
49,"TEXT_LUCKZA025_03367_LAMON_000_001","なに、やることは簡単です。
この「<Sheet(EventItem,2002626,0)/>」を植物に突き刺して、
水を採ってくるだけ。"
50,"TEXT_LUCKZA025_03367_LAMON_000_002","アム・アレーンに自生する植物は、
内部にたっぷりと水分を蓄える性質がありましてね。
それを分けてもらおうってことです。"
51,"TEXT_LUCKZA025_03367_LAMON_000_003","ただ、この作業は時間がかかるのが難点でして。
うろついてる魔物たちに襲われないよう、
周囲には十分、気をつけてくださいね。"
52,"TEXT_LUCKZA025_03367_LAMON_000_010","植物に「<Sheet(EventItem,2002626,0)/>」を突き刺して、
水を採ってきてもらえますか?
時間がかかりますんで、周囲には注意してくださいね。"
53,"TEXT_LUCKZA025_03367_LAMON_000_020","おかえりなさい、旅人さん。
水は採れましたか?"
54,"TEXT_LUCKZA025_03367_LAMON_000_021","……うん、これなら十分です。
この植物から採った水には、独特の甘みがありましてね。
苦い痛み止めを与えるときに、混ぜて使うんですよ。"
55,"TEXT_LUCKZA025_03367_LAMON_000_022","患者を癒すことはできないけれど、
少しでも苦痛を和らげることができたら……。
ちょっとした自己満足ですがね。"
56,"TEXT_LUCKZA025_03367_LAMON_000_023","ともかくありがとうございます、助かりました。
それほど多くはありませんが、報酬を受け取ってください。"
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52 48 TEXT_LUCKZA025_03367_LAMON_000_000 やあやあ、旅人さん。 報酬を出しますんで、 お暇でしたら手伝ってくれませんか?
53 49 TEXT_LUCKZA025_03367_LAMON_000_001 なに、やることは簡単です。 この「<Sheet(EventItem,2002626,0)/>」を植物に突き刺して、 水を採ってくるだけ。
54 50 TEXT_LUCKZA025_03367_LAMON_000_002 アム・アレーンに自生する植物は、 内部にたっぷりと水分を蓄える性質がありましてね。 それを分けてもらおうってことです。
55 51 TEXT_LUCKZA025_03367_LAMON_000_003 ただ、この作業は時間がかかるのが難点でして。 うろついてる魔物たちに襲われないよう、 周囲には十分、気をつけてくださいね。
56 52 TEXT_LUCKZA025_03367_LAMON_000_010 植物に「<Sheet(EventItem,2002626,0)/>」を突き刺して、 水を採ってきてもらえますか? 時間がかかりますんで、周囲には注意してくださいね。
57 53 TEXT_LUCKZA025_03367_LAMON_000_020 おかえりなさい、旅人さん。 水は採れましたか?
58 54 TEXT_LUCKZA025_03367_LAMON_000_021 ……うん、これなら十分です。 この植物から採った水には、独特の甘みがありましてね。 苦い痛み止めを与えるときに、混ぜて使うんですよ。
59 55 TEXT_LUCKZA025_03367_LAMON_000_022 患者を癒すことはできないけれど、 少しでも苦痛を和らげることができたら……。 ちょっとした自己満足ですがね。
60 56 TEXT_LUCKZA025_03367_LAMON_000_023 ともかくありがとうございます、助かりました。 それほど多くはありませんが、報酬を受け取ってください。
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旅立ちの宿の疲れた様子の番兵は、護衛を頼みたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZA026_03368_TODO_00","疲れた様子の番兵と話す"
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26,"TEXT_LUCKZA026_03368_TODO_02","疲れた様子の番兵と話す"
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48,"TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_000","ああ、旅人よ。
アリゼーから聞いたが、かなり腕が立つそうだな。
よければ手を貸してくれないか?"
49,"TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_001","「旅立って」しまった母の形見を、
哨戒任務の際に落としてしまったようでね。
幸い、落とした場所はわかっているから、探しに行きたいのだ。"
50,"TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_002","しかし、その場所には、
グラームという彷徨える死霊が現れる。
捜し物中に近づかれれば、非常に危険だ。"
51,"TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_003","しかし、吹き矢を使って「解呪の魔具」を打ち込めば、
簡単かつ安全に、仕留められる。"
52,"TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_004","すまないが、俺が捜し物をしている間、
この「解呪の魔具」を使って、護衛してもらえないだろうか?
これ以上、見張りを手薄にする訳にもいかず……どうか頼む!"
53,"TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_005","ありがとう、旅人よ!
では、ついてきてくれ。"
54,"TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_100_010","形見を落としたのは、この崖の下の遺跡のあたりだ。
君はここから、近づいてくるグラームを倒してくれ。
終わったら旅立ちの宿で合流しよう……よろしく頼んだぞ!"
55,"TEXT_LUCKZA026_03368_SYSTEM_200_010","グラームの討伐を開始します。
番兵に近づくグラームを発見したら、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で解呪の魔具を放ちましょう!"
56,"TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_020","ありがとう。
おかげで形見は見つかったよ。"
57,"TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_021","それにしても、解呪の魔具の効果は抜群だったろう?
あの魔具は、廃都ナバスアレンの遺跡で、
よく出土するのだ。"
58,"TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_022","つまり、ナバスアレンの時代から、
グラームは現れていて、その対処のために、
解呪の魔具が大量に作られていたわけだ。"
59,"TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_024","さて、俺の依頼はここまでだ。
少ないが報酬を受け取ってくれ。
そしてありがとう、本当に助かったよ。"
60,"TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_010","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_023","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_LUCKZA026_03368_TODO_00 疲れた様子の番兵と話す
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30 26 TEXT_LUCKZA026_03368_TODO_02 疲れた様子の番兵と話す
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52 48 TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_000 ああ、旅人よ。 アリゼーから聞いたが、かなり腕が立つそうだな。 よければ手を貸してくれないか?
53 49 TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_001 「旅立って」しまった母の形見を、 哨戒任務の際に落としてしまったようでね。 幸い、落とした場所はわかっているから、探しに行きたいのだ。
54 50 TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_002 しかし、その場所には、 グラームという彷徨える死霊が現れる。 捜し物中に近づかれれば、非常に危険だ。
55 51 TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_003 しかし、吹き矢を使って「解呪の魔具」を打ち込めば、 簡単かつ安全に、仕留められる。
56 52 TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_004 すまないが、俺が捜し物をしている間、 この「解呪の魔具」を使って、護衛してもらえないだろうか? これ以上、見張りを手薄にする訳にもいかず……どうか頼む!
57 53 TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_005 ありがとう、旅人よ! では、ついてきてくれ。
58 54 TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_100_010 形見を落としたのは、この崖の下の遺跡のあたりだ。 君はここから、近づいてくるグラームを倒してくれ。 終わったら旅立ちの宿で合流しよう……よろしく頼んだぞ!
59 55 TEXT_LUCKZA026_03368_SYSTEM_200_010 グラームの討伐を開始します。 番兵に近づくグラームを発見したら、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で解呪の魔具を放ちましょう!
60 56 TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_020 ありがとう。 おかげで形見は見つかったよ。
61 57 TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_021 それにしても、解呪の魔具の効果は抜群だったろう? あの魔具は、廃都ナバスアレンの遺跡で、 よく出土するのだ。
62 58 TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_022 つまり、ナバスアレンの時代から、 グラームは現れていて、その対処のために、 解呪の魔具が大量に作られていたわけだ。
63 59 TEXT_LUCKZA026_03368_GUARD03368_000_024 さて、俺の依頼はここまでだ。 少ないが報酬を受け取ってくれ。 そしてありがとう、本当に助かったよ。
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48,"TEXT_LUCKZA027_03369_WRENRIC_000_000","むう……君、ちょっといいか?
頼みたいことがあるんだが……。"
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悩みがあるのか尋ねても、話しづらいみたいで、
何も答えてくれないんだよ。"
50,"TEXT_LUCKZA027_03369_WRENRIC_000_002","もしかしたら、同じ衛兵には言いづらいことかもしれない。
それなら、旅人の君なら話してくれるかも。"
51,"TEXT_LUCKZA027_03369_WRENRIC_000_003","というわけで、「ヒュム族の番兵」に、
声をかけてもらえるかい?
よろしくお願いするよ。"
52,"TEXT_LUCKZA027_03369_WRENRIC_000_010","「ヒュム族の番兵」から話は聞けたかい?
もし悩みを聞くことができたら、彼の力になってやってほしい。
よろしくお願いするよ。"
53,"TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDA03369_000_020","……君は……旅人か。
僕に何か?"
54,"TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDA03369_000_021","そうか、レンリックに……。
実はこのあと、旅立ちの宿から逃げようと思っていたんだ。"
55,"TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDA03369_000_022","希望がないここに、気持ちが参ってさ。
同僚たちには悪いけど、友人とふたりで、
こっそり行方をくらまそうと考えていたんだよ。"
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それを見てもう少し頑張ろうって、そう思うようになったんだ。"
57,"TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDA03369_000_024","友人にも、「僕はここに残る」と伝えたい。
……そろそろ、彼と合流をする約束の時間なんだ。
けれど、僕はここでみんなを守る役目を果たしたい。"
58,"TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDA03369_000_025","悪いけど僕の代わりに、友人に伝言を頼む。
彼の居場所は、旅立ちの宿の南東にいる、
「哨戒任務中の番兵」に聞けばわかるはずだ。"
59,"TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDA03369_000_030","悪いけど僕の代わりに、友人に伝言を頼む。
彼の居場所は、旅立ちの宿の南東にいる、
「哨戒任務中の番兵」に聞けばわかるはずだ。"
60,"TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDB03369_000_040","……ヒュム族の番兵の友人を探してるって?
「ガルジェント族の番兵」のことだろ、知ってるぜ。
ちょっと前にここを通りがかったからな。"
61,"TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDB03369_000_041","探している「ガルジェント族の番兵」は、
気分転換の散歩だと言って、北の方へ歩いていったぞ。
しかし、散歩にしては帰りが遅い気がするな……。"
62,"TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDB03369_000_050","探している「ガルジェント族の番兵」は、
気分転換の散歩だと言って、北の方へ歩いていったぞ。
しかし、散歩にしては帰りが遅い気がするな……。"
63,"TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDC03369_000_060","あ、ああ、お前は……アリゼーといた……。
ごふっ……いったい、どうしてここに……。"
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なかなか来ないから、怖気づいたのかと……。
だからひとりで逃げて……魔物に襲われて……。"
65,"TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDC03369_000_062","なあ、旅人よ……。
アイツに、俺はひとりで去っていったって、
そう伝えてくれ……。"
66,"TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDC03369_000_063","せっかく……決意、したのに……俺のせいで……
鈍らせちゃ……申し訳……。
ああ……いま帰る……かあさ…………"
67,"TEXT_LUCKZA027_03369_SYSTEM_000_070","返事がない。
事切れているようだ……。"
68,"TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDA03369_000_080","ああ、戻ったか。
彼の様子はどうだった?"
69,"TEXT_LUCKZA027_03369_Q1_000_000","何と言う?"
70,"TEXT_LUCKZA027_03369_A1_000_001","彼はアム・アレーンから去った"
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僕だって、ついこの間まで逃げようとしていたんだからね……。"
73,"TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDA03369_000_100","そのような悲しげな表情をして、どうした?
もしかして、彼は……いや、言わなくていい……。
大丈夫、察しはついたよ……。"
74,"TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDA03369_000_111","大切な友人がいなくなってしまったけれど、
それでも、僕はこの旅立ちの宿で頑張るさ。"
75,"TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDA03369_000_112","レンリックには、僕から事情を説明しておくけど、
君からも、一言でいいから報告してほしい。
いろいろとありがとう、旅人よ。"
76,"TEXT_LUCKZA027_03369_WRENRIC_000_120","……君か。
事情についてはすでに聞いているよ。
ありがとう……これは報酬だ、受け取ってくれ。"
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54 50 TEXT_LUCKZA027_03369_WRENRIC_000_002 もしかしたら、同じ衛兵には言いづらいことかもしれない。 それなら、旅人の君なら話してくれるかも。
55 51 TEXT_LUCKZA027_03369_WRENRIC_000_003 というわけで、「ヒュム族の番兵」に、 声をかけてもらえるかい? よろしくお願いするよ。
56 52 TEXT_LUCKZA027_03369_WRENRIC_000_010 「ヒュム族の番兵」から話は聞けたかい? もし悩みを聞くことができたら、彼の力になってやってほしい。 よろしくお願いするよ。
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58 54 TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDA03369_000_021 そうか、レンリックに……。 実はこのあと、旅立ちの宿から逃げようと思っていたんだ。
59 55 TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDA03369_000_022 希望がないここに、気持ちが参ってさ。 同僚たちには悪いけど、友人とふたりで、 こっそり行方をくらまそうと考えていたんだよ。
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63 59 TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDA03369_000_030 悪いけど僕の代わりに、友人に伝言を頼む。 彼の居場所は、旅立ちの宿の南東にいる、 「哨戒任務中の番兵」に聞けばわかるはずだ。
64 60 TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDB03369_000_040 ……ヒュム族の番兵の友人を探してるって? 「ガルジェント族の番兵」のことだろ、知ってるぜ。 ちょっと前にここを通りがかったからな。
65 61 TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDB03369_000_041 探している「ガルジェント族の番兵」は、 気分転換の散歩だと言って、北の方へ歩いていったぞ。 しかし、散歩にしては帰りが遅い気がするな……。
66 62 TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDB03369_000_050 探している「ガルジェント族の番兵」は、 気分転換の散歩だと言って、北の方へ歩いていったぞ。 しかし、散歩にしては帰りが遅い気がするな……。
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79 75 TEXT_LUCKZA027_03369_GUARDA03369_000_112 レンリックには、僕から事情を説明しておくけど、 君からも、一言でいいから報告してほしい。 いろいろとありがとう、旅人よ。
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旅立ちの宿のウィルフォートは、冒険者に番兵を探してほしいようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_000","ううむ、どうしたものか……っと。
君か、言い方は悪いがちょうどいいところに。
すまないが手を貸してくれ。"
49,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_001","我々は、この近辺で手に入る資源と引き換えに、
モルド族の商人から、物資を融通してもらっているんだがね。
その資源の調達に向かった番兵が戻らないんだ。"
50,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_002","しかも、取引相手のモルド族の商人は、約束事には厳しくてね。
資源が足りないとわかれば、取引を中止してしまうだろう。
そうなれば、旅立ちの宿の運営はとても厳しいものになる。"
51,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_003","間の悪いことに、そろそろ件の商人が到着する頃合いだ。
私が時間稼ぎをするから、
「資源調達役の番兵」を探してきてくれないか?"
52,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_004","ありがとう。
「資源調達役の番兵」は、旅立ちの宿の南西にいるはずだ。
よろしく頼んだよ。"
53,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_010","私が時間稼ぎをしている間に、
「資源調達役の番兵」を探してきてくれ。
彼は旅立ちの宿の南西にいるはずだ。"
54,"TEXT_LUCKZA028_03370_GUARD03370_000_020","はあ……はあ……お、おや、旅人さんかい?
こ、こんなところまで、どうしたんだい?"
55,"TEXT_LUCKZA028_03370_GUARD03370_000_021","……ふぅ……そうか、ウィルフォートさんから頼まれて。
そいつは申し訳ないことをしてしまった。"
56,"TEXT_LUCKZA028_03370_GUARD03370_000_022","今後の備えに、余分に資源をかき集めてみたんだが、
頑張りすぎたせいかどっと疲れちまってね。
どうやって運ぼうか、思案していたところだ。"
57,"TEXT_LUCKZA028_03370_GUARD03370_000_023","すまないが旅人さん、俺の代わりに、
取引に必要なぶんの資源が入った袋を、旅立ちの宿まで運んで、
「モルド族の商人」に渡してくれ!"
58,"TEXT_LUCKZA028_03370_SYSTEM_100_023","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_LUCKZA028_03370_SYSTEM_200_023","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_LUCKZA028_03370_SYSTEM_300_023","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_030","番兵は見つかったかい?
時間稼ぎももう限界だよ。
早く資材を運ぶよう、伝えてくれ……!"
62,"TEXT_LUCKZA028_03370_MERCHANT03370_000_031","資材はまだかネ!?
これ以上待たせるなら、取引は中止するヨ!"
63,"TEXT_LUCKZA028_03370_GUARD03370_000_032","もしかして、資材をなくしたのか?
大丈夫、こんな事もあろうかと余分に集めといたんだ。
ほら、今度はちゃんと「モルド族の商人」に渡してくれ!"
64,"TEXT_LUCKZA028_03370_MERCHANT03370_000_040","遅い、遅すぎるヨ!
でもこれで取引成立ヨ!
次はもっと早く運ぶネ!"
65,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_050","ふぅ……首の皮一枚で繋がった感じだよ。
でもまあこれで、取引できた。
運営の危機は去ったと言えるだろう。"
66,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_051","しかし、君が資材を運んでくるとは思わなかった。
ずいぶんと重かっただろう。
なにせ袋いっぱいのアドベレンガだからね。"
67,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_052","あれは水を混ぜた粘土に、荒野の砂や藁なんかを混ぜて、
日干しにしたもので、驚くほどの耐久力があるんだ。
廃屋から形のいいものを見繕えば、まだまだ建材として利用できる。"
68,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_053","あの商人は、風車の修繕のために、
アドベレンガを求めていたようだよ。"
69,"TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_054","そのレンガを君が運んでくれなければ、
取引は中止になっていたことだろう。
本当にありがとう!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZA028_03370_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 旅立ちの宿のウィルフォートは、冒険者に番兵を探してほしいようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZA028_03370_TODO_00 資源調達役の番兵を探す
29 25 TEXT_LUCKZA028_03370_TODO_01 モルド族の商人に資材の入った袋を渡す
30 26 TEXT_LUCKZA028_03370_TODO_02 ウィルフォートと話す
31 27 TEXT_LUCKZA028_03370_TODO_03
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50 46 TEXT_LUCKZA028_03370_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKZA028_03370_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_000 ううむ、どうしたものか……っと。 君か、言い方は悪いがちょうどいいところに。 すまないが手を貸してくれ。
53 49 TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_001 我々は、この近辺で手に入る資源と引き換えに、 モルド族の商人から、物資を融通してもらっているんだがね。 その資源の調達に向かった番兵が戻らないんだ。
54 50 TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_002 しかも、取引相手のモルド族の商人は、約束事には厳しくてね。 資源が足りないとわかれば、取引を中止してしまうだろう。 そうなれば、旅立ちの宿の運営はとても厳しいものになる。
55 51 TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_003 間の悪いことに、そろそろ件の商人が到着する頃合いだ。 私が時間稼ぎをするから、 「資源調達役の番兵」を探してきてくれないか?
56 52 TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_004 ありがとう。 「資源調達役の番兵」は、旅立ちの宿の南西にいるはずだ。 よろしく頼んだよ。
57 53 TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_010 私が時間稼ぎをしている間に、 「資源調達役の番兵」を探してきてくれ。 彼は旅立ちの宿の南西にいるはずだ。
58 54 TEXT_LUCKZA028_03370_GUARD03370_000_020 はあ……はあ……お、おや、旅人さんかい? こ、こんなところまで、どうしたんだい?
59 55 TEXT_LUCKZA028_03370_GUARD03370_000_021 ……ふぅ……そうか、ウィルフォートさんから頼まれて。 そいつは申し訳ないことをしてしまった。
60 56 TEXT_LUCKZA028_03370_GUARD03370_000_022 今後の備えに、余分に資源をかき集めてみたんだが、 頑張りすぎたせいかどっと疲れちまってね。 どうやって運ぼうか、思案していたところだ。
61 57 TEXT_LUCKZA028_03370_GUARD03370_000_023 すまないが旅人さん、俺の代わりに、 取引に必要なぶんの資源が入った袋を、旅立ちの宿まで運んで、 「モルド族の商人」に渡してくれ!
62 58 TEXT_LUCKZA028_03370_SYSTEM_100_023 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_LUCKZA028_03370_SYSTEM_200_023 (★未使用/削除予定★)
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65 61 TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_030 番兵は見つかったかい? 時間稼ぎももう限界だよ。 早く資材を運ぶよう、伝えてくれ……!
66 62 TEXT_LUCKZA028_03370_MERCHANT03370_000_031 資材はまだかネ!? これ以上待たせるなら、取引は中止するヨ!
67 63 TEXT_LUCKZA028_03370_GUARD03370_000_032 もしかして、資材をなくしたのか? 大丈夫、こんな事もあろうかと余分に集めといたんだ。 ほら、今度はちゃんと「モルド族の商人」に渡してくれ!
68 64 TEXT_LUCKZA028_03370_MERCHANT03370_000_040 遅い、遅すぎるヨ! でもこれで取引成立ヨ! 次はもっと早く運ぶネ!
69 65 TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_050 ふぅ……首の皮一枚で繋がった感じだよ。 でもまあこれで、取引できた。 運営の危機は去ったと言えるだろう。
70 66 TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_051 しかし、君が資材を運んでくるとは思わなかった。 ずいぶんと重かっただろう。 なにせ袋いっぱいのアドベレンガだからね。
71 67 TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_052 あれは水を混ぜた粘土に、荒野の砂や藁なんかを混ぜて、 日干しにしたもので、驚くほどの耐久力があるんだ。 廃屋から形のいいものを見繕えば、まだまだ建材として利用できる。
72 68 TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_053 あの商人は、風車の修繕のために、 アドベレンガを求めていたようだよ。
73 69 TEXT_LUCKZA028_03370_WILLFORT_000_054 そのレンガを君が運んでくれなければ、 取引は中止になっていたことだろう。 本当にありがとう!
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0,"TEXT_LUCKZA101_03371_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ライト村のユーリスは、旅人の訪れを待っているようだ。"
1,"TEXT_LUCKZA101_03371_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ユーリスと話した。ユーリスは、村の外にいる知人と会うために冒険者に護衛を依頼してきた。ライト村付近で、ユーリスが襲われていたら魔物を討伐しよう。"
2,"TEXT_LUCKZA101_03371_SEQ_02","魔物を討伐した。ライト村付近の「ユーリス」を救助しよう。"
3,"TEXT_LUCKZA101_03371_SEQ_03","ユーリスを救助した。ストーンゲイザーの「ユーリス」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKZA101_03371_SEQ_04","ユーリスと話した。ユーリスの父、クリフトルの友人だったというサイ・リュクに会った。彼がライト村の村長を引き受けるための条件として提示した「3つの頼み事」を、ユーリスは聞いてあげるつもりのようだ。ライト村の「ユーリス」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKZA101_03371_SEQ_05","ユーリスと話した。村人から縄切り鎌を借りたユーリスから、ライト村に起こった凄惨な事件の話をきいた。ストーンゲイザーの「ユーリス」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKZA101_03371_SEQ_06","ユーリスと話した。心に深い傷を負ったライト村の住民の心に寄り添えるよう、引き続きユーリスに協力してあげよう。"
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24,"TEXT_LUCKZA101_03371_TODO_00","ライト村の北で魔物が現れたら討伐"
25,"TEXT_LUCKZA101_03371_TODO_01","ユーリスを救助"
26,"TEXT_LUCKZA101_03371_TODO_02","ストーンゲイザーのユーリスと話す"
27,"TEXT_LUCKZA101_03371_TODO_03","ライト村のユーリスと話す"
28,"TEXT_LUCKZA101_03371_TODO_04","ストーンゲイザーのユーリスと話す"
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48,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_000","失礼ですが、あなたはたしか……
アルフィノさんといらしていた、旅のお方ですよね?
ええと、お名前は……。"
49,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様でございますね!
私は、ライト村で村長代理を務めております、ユーリスと申します。
実は……あなたのような旅人を探していたのです。"
50,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_002","もしお時間があれば、護衛を依頼できないでしょうか?
とある知人に用向きがありまして、
物見塔「ストーンゲイザー」までの道のりを往復したいのです。"
51,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_003","ありがとうございます。
村の者には頼みづらい事情がございまして……。"
52,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_004","ライト村は、とある事件の際に、
魔物狩りをやっていた腕の立つ者たちが、
悉くやられてしまって……"
53,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_005","「村の外を出歩くことが危険」なこと自体が、
喪った者たちを……陰惨な事件を思い起こさせてしまうのです。
ですから、誰かに護衛を頼もうにも、人選に困る有様でして……。"
54,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_006","実際、村の外は危険な魔物も多く徘徊しております。
もし魔物が現れたら、あなた様のお力で討ってください……!
どうかよろしくお願いいたします。"
55,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_010","ありがとうございます、助かりました……!
さあ、ストーンゲイザーはもうすぐです!"
56,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_020","道中の護衛、誠にありがとうございました。
こちらの方に、用向きがあったのです。"
57,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_021","サイ・リュクおじ様……。"
58,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_022","また、おひとりでこんなところに……。
村の外は危険ですと、あれほど申し上げましたのに……。"
59,"TEXT_LUCKZA101_03371_SAILEWQ_000_023","……誰かと思えば、我が友クリフトルの娘っ子じゃないか。
私に何か用かな?"
60,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_024","はい、先日お伺いしていた件で、回答をお聞きしたく参りました。
サイ・リュクおじ様に、ライト村の「村長」を、
ぜひ、引き受けていただきたいのです。"
61,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_025","私はあくまでも、「村長代理」の身……。
知識や経験にも乏しい若輩者です。
それに、これは村人たちからの総意でもあるのです。"
62,"TEXT_LUCKZA101_03371_SAILEWQ_000_026","……断ると言ったはずだ。"
63,"TEXT_LUCKZA101_03371_SAILEWQ_000_027","だが……護衛まで雇って来たお前さんに免じて、
3つ、私からの頼み事を聞けば、考えてやらんでもないな。"
64,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_028","ほ、本当ですか!?
頼み事とは何でしょう?"
65,"TEXT_LUCKZA101_03371_SAILEWQ_000_029","我が友クリフトル……お前さんの親父でもあるが、
やつが「縄切り鎌」を探していたんだよ。
渡してやりたくてな、村人から借りて持ってきてくれないか?"
66,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_030","え……そんな……どういうつもりで…………!"
67,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_031","い、いえ……。
縄切り鎌ですね……承知いたしました。"
68,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_032","旅人様、往復の依頼だけの予定だったのですが……。
おじ様からの3つの頼み事をこなすために、
どうか、依頼を延長させてくださいませ……。"
69,"TEXT_LUCKZA101_03371_SAILEWQ_000_033","………………。"
70,"TEXT_LUCKZA101_03371_VILLAGER03371_000_040","おや、ユーリスちゃんじゃないか!
どうしたの、何か困ってることはないかい?
おばさんにできることなら、手を貸すよ!"
71,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_041","おばさま、こんにちは!
実は……縄切り鎌をお借りしたくて……。"
72,"TEXT_LUCKZA101_03371_VILLAGER03371_000_042","はいよ、こんなもんいくらでも貸してあげるよ!"
73,"TEXT_LUCKZA101_03371_VILLAGER03371_000_043","返すのはいつだっていいからね!
ところで、何に使うんだい?"
74,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_044","お心遣いに感謝します、おばさま。
これはある方が、私の父のために……借りてきてほしいと……。"
75,"TEXT_LUCKZA101_03371_VILLAGER03371_000_045","ヒッ……!?
や、やめとくれよ!!!!"
76,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_046","ごめんなさい……。
護衛に付き合わせてしまっているあなた様にも、
きちんと事情をお話しした方がよろしいですよね。"
77,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_047","サイ・リュクおじ様の親友でもある、私の父……
クリフトルは、この村の村長を務めておりました。"
78,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_048","「あの日」……1年前の「はぐれ罪喰い」襲撃事件の日、
ライト村は、村人の半数が罪喰いによって殺されるという、
悪夢のような出来事に見舞われました……。"
79,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_049","ユールモアの庇護下に入らないから悲劇が起きたのだと……
一部の村人は、村長だった父を非難しました。"
80,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_050","そして、大きすぎる犠牲と、その後に相次いだ批判の言葉で、
心身共に疲弊しきった父は……
あるとき、自ら命を絶ちました。"
81,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_051","「縄」で首を吊って……。"
82,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_052","父とサイ・リュクおじ様は、旧知の親友でしたので、
きっと父が亡くなったことを認められなくて、
あんなことをおっしゃるのでしょう……。"
83,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_053","さあ、サイ・リュクおじ様に縄切り鎌を持っていかなくては。
また「ストーンゲイザー」まで護衛をお願いいたしますね。"
84,"TEXT_LUCKZA101_03371_VILLAGER03371_000_054","おや、どうしたんだい?"
85,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_060","サイ・リュクおじ様、
ご所望の「縄切り鎌」を持って参りました。"
86,"TEXT_LUCKZA101_03371_SAILEWQ_000_061","おおっ!
持ってきてくれたか!
ご苦労だったな、これでクリフトルの野郎も喜ぶだろうな!"
87,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_062","おじ様…………。"
88,"TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_063","旅人様、ありがとうございました。
もしよろしければ、もうしばしお付き合いくださいませ……。"
89,"TEXT_LUCKZA101_03371_SAILEWQ_000_064","……持ってきてくれたのか?"
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4 0 TEXT_LUCKZA101_03371_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ライト村のユーリスは、旅人の訪れを待っているようだ。
5 1 TEXT_LUCKZA101_03371_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ユーリスと話した。ユーリスは、村の外にいる知人と会うために冒険者に護衛を依頼してきた。ライト村付近で、ユーリスが襲われていたら魔物を討伐しよう。
6 2 TEXT_LUCKZA101_03371_SEQ_02 魔物を討伐した。ライト村付近の「ユーリス」を救助しよう。
7 3 TEXT_LUCKZA101_03371_SEQ_03 ユーリスを救助した。ストーンゲイザーの「ユーリス」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKZA101_03371_SEQ_04 ユーリスと話した。ユーリスの父、クリフトルの友人だったというサイ・リュクに会った。彼がライト村の村長を引き受けるための条件として提示した「3つの頼み事」を、ユーリスは聞いてあげるつもりのようだ。ライト村の「ユーリス」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKZA101_03371_SEQ_05 ユーリスと話した。村人から縄切り鎌を借りたユーリスから、ライト村に起こった凄惨な事件の話をきいた。ストーンゲイザーの「ユーリス」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKZA101_03371_SEQ_06 ユーリスと話した。心に深い傷を負ったライト村の住民の心に寄り添えるよう、引き続きユーリスに協力してあげよう。
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28 24 TEXT_LUCKZA101_03371_TODO_00 ライト村の北で魔物が現れたら討伐
29 25 TEXT_LUCKZA101_03371_TODO_01 ユーリスを救助
30 26 TEXT_LUCKZA101_03371_TODO_02 ストーンゲイザーのユーリスと話す
31 27 TEXT_LUCKZA101_03371_TODO_03 ライト村のユーリスと話す
32 28 TEXT_LUCKZA101_03371_TODO_04 ストーンゲイザーのユーリスと話す
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52 48 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_000 失礼ですが、あなたはたしか…… アルフィノさんといらしていた、旅のお方ですよね? ええと、お名前は……。
53 49 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様でございますね! 私は、ライト村で村長代理を務めております、ユーリスと申します。 実は……あなたのような旅人を探していたのです。
54 50 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_002 もしお時間があれば、護衛を依頼できないでしょうか? とある知人に用向きがありまして、 物見塔「ストーンゲイザー」までの道のりを往復したいのです。
55 51 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_003 ありがとうございます。 村の者には頼みづらい事情がございまして……。
56 52 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_004 ライト村は、とある事件の際に、 魔物狩りをやっていた腕の立つ者たちが、 悉くやられてしまって……
57 53 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_005 「村の外を出歩くことが危険」なこと自体が、 喪った者たちを……陰惨な事件を思い起こさせてしまうのです。 ですから、誰かに護衛を頼もうにも、人選に困る有様でして……。
58 54 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_006 実際、村の外は危険な魔物も多く徘徊しております。 もし魔物が現れたら、あなた様のお力で討ってください……! どうかよろしくお願いいたします。
59 55 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_010 ありがとうございます、助かりました……! さあ、ストーンゲイザーはもうすぐです!
60 56 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_020 道中の護衛、誠にありがとうございました。 こちらの方に、用向きがあったのです。
61 57 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_021 サイ・リュクおじ様……。
62 58 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_022 また、おひとりでこんなところに……。 村の外は危険ですと、あれほど申し上げましたのに……。
63 59 TEXT_LUCKZA101_03371_SAILEWQ_000_023 ……誰かと思えば、我が友クリフトルの娘っ子じゃないか。 私に何か用かな?
64 60 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_024 はい、先日お伺いしていた件で、回答をお聞きしたく参りました。 サイ・リュクおじ様に、ライト村の「村長」を、 ぜひ、引き受けていただきたいのです。
65 61 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_025 私はあくまでも、「村長代理」の身……。 知識や経験にも乏しい若輩者です。 それに、これは村人たちからの総意でもあるのです。
66 62 TEXT_LUCKZA101_03371_SAILEWQ_000_026 ……断ると言ったはずだ。
67 63 TEXT_LUCKZA101_03371_SAILEWQ_000_027 だが……護衛まで雇って来たお前さんに免じて、 3つ、私からの頼み事を聞けば、考えてやらんでもないな。
68 64 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_028 ほ、本当ですか!? 頼み事とは何でしょう?
69 65 TEXT_LUCKZA101_03371_SAILEWQ_000_029 我が友クリフトル……お前さんの親父でもあるが、 やつが「縄切り鎌」を探していたんだよ。 渡してやりたくてな、村人から借りて持ってきてくれないか?
70 66 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_030 え……そんな……どういうつもりで…………!
71 67 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_031 い、いえ……。 縄切り鎌ですね……承知いたしました。
72 68 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_032 旅人様、往復の依頼だけの予定だったのですが……。 おじ様からの3つの頼み事をこなすために、 どうか、依頼を延長させてくださいませ……。
73 69 TEXT_LUCKZA101_03371_SAILEWQ_000_033 ………………。
74 70 TEXT_LUCKZA101_03371_VILLAGER03371_000_040 おや、ユーリスちゃんじゃないか! どうしたの、何か困ってることはないかい? おばさんにできることなら、手を貸すよ!
75 71 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_041 おばさま、こんにちは! 実は……縄切り鎌をお借りしたくて……。
76 72 TEXT_LUCKZA101_03371_VILLAGER03371_000_042 はいよ、こんなもんいくらでも貸してあげるよ!
77 73 TEXT_LUCKZA101_03371_VILLAGER03371_000_043 返すのはいつだっていいからね! ところで、何に使うんだい?
78 74 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_044 お心遣いに感謝します、おばさま。 これはある方が、私の父のために……借りてきてほしいと……。
79 75 TEXT_LUCKZA101_03371_VILLAGER03371_000_045 ヒッ……!? や、やめとくれよ!!!!
80 76 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_046 ごめんなさい……。 護衛に付き合わせてしまっているあなた様にも、 きちんと事情をお話しした方がよろしいですよね。
81 77 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_047 サイ・リュクおじ様の親友でもある、私の父…… クリフトルは、この村の村長を務めておりました。
82 78 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_048 「あの日」……1年前の「はぐれ罪喰い」襲撃事件の日、 ライト村は、村人の半数が罪喰いによって殺されるという、 悪夢のような出来事に見舞われました……。
83 79 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_049 ユールモアの庇護下に入らないから悲劇が起きたのだと…… 一部の村人は、村長だった父を非難しました。
84 80 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_050 そして、大きすぎる犠牲と、その後に相次いだ批判の言葉で、 心身共に疲弊しきった父は…… あるとき、自ら命を絶ちました。
85 81 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_051 「縄」で首を吊って……。
86 82 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_052 父とサイ・リュクおじ様は、旧知の親友でしたので、 きっと父が亡くなったことを認められなくて、 あんなことをおっしゃるのでしょう……。
87 83 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_053 さあ、サイ・リュクおじ様に縄切り鎌を持っていかなくては。 また「ストーンゲイザー」まで護衛をお願いいたしますね。
88 84 TEXT_LUCKZA101_03371_VILLAGER03371_000_054 おや、どうしたんだい?
89 85 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_060 サイ・リュクおじ様、 ご所望の「縄切り鎌」を持って参りました。
90 86 TEXT_LUCKZA101_03371_SAILEWQ_000_061 おおっ! 持ってきてくれたか! ご苦労だったな、これでクリフトルの野郎も喜ぶだろうな!
91 87 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_062 おじ様…………。
92 88 TEXT_LUCKZA101_03371_EUELISS_000_063 旅人様、ありがとうございました。 もしよろしければ、もうしばしお付き合いくださいませ……。
93 89 TEXT_LUCKZA101_03371_SAILEWQ_000_064 ……持ってきてくれたのか?
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0,"TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ストーンゲイザーのユーリスは、続けてサイ・リュクからの頼み事を聞くつもりのようだ。"
1,"TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ユーリスと話した。サイ・リュクからの2つ目の頼み事に応えるため、再びユーリスに同行することになった。シャドウ・フォールトの「古びたタロース」を調べ、魔物が現れたら討伐しよう。"
2,"TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_02","魔物を討伐した。シャドウ・フォールトの「ユーリス」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_03","ユーリスから、コルシア島ではかつてタロースが活躍していたことを聞いた。サイ・リュクが可愛がっていたタロースは、もう動くことはないようだ……。ストーンゲイザーの「ユーリス」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_04","ユーリスと話した。タロースの周りの魔物を討伐したことで、サイ・リュクは満足したようだ。引き続き、サイ・リュクを心配するユーリスに協力してあげよう。"
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24,"TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_00","古びたタロースを調べ、魔物が現れたら討伐"
25,"TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_01","ユーリスと話す"
26,"TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_02","ストーンゲイザーのユーリスと話す"
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48,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_000","引き続きお付き合いくださるのですね。
感謝いたします、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。"
49,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_001","サイ・リュクおじ様、
2つ目の頼み事は何でございましょうか?"
50,"TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_002","ああ……まだやるつもりか。
そうだなぁ……。"
51,"TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_003","……のろまなタロースが帰ってこないんだ。
魔物に襲われているのかもしれん。
ちょっと様子を見て、助けてやってくれないか?"
52,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_004","あのタロースは…………!
い、いえ……。"
53,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、
申し訳ないのですが、再び護衛をお願いいたします。"
54,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_006","タロースとは、かつて荷運び用に造られた巨大な人形……。
ここから南西にある、「古びたタロース」付近を調べましょう。
もし、魔物が潜んでいたら、討伐していただけますでしょうか。"
55,"TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_007","………………。"
56,"TEXT_LUCKZA102_03372_SYSTEM_110_010","タロースの影から魔物が現れた!"
57,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_100_010","おじ様がおっしゃっていたのは、このタロースです。
魔物の気配は……。"
58,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_010","討伐いただきありがとうございます!
タロースの裏に巣食っていたのでしょうか……助かりました。"
59,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_011","この子が、サイ・リュクおじ様が言っていたタロースです……。"
60,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_012","かつてこの道には、造船所へと資材を運ぶ、
「荷運びタロース」が列をなして歩いていたものですから、
歩みが遅くなる「スローロード」なんて呼ばれていたのだとか。"
61,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_013","しかし、15年前……タロースの製造や保守を担っていた、
ダイダロス社が廃業してからは、状況が変わりました。
使えるタロースも、次第に減っていき……"
62,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_014","1年前のはぐれ罪喰いの襲撃で破損し、
とうとうこの子も動かなくなってしまったのです……。
この子は、サイ・リュクおじ様が可愛がっていたタロースでした。"
63,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_015","……さあ、サイ・リュクおじ様に報告に参りましょう。"
64,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_020","おじ様、こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様に、
タロースの周囲の魔物を一掃していただきました。"
65,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_021","これでもう、しばらくあの子に危険はないはずですよ……。"
66,"TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_022","おお、そうか、ご苦労だった!
あいつが戻ってきたら、久しぶりに体でも磨いてやるとしよう!
はは……まったく、手のかかる子ほど可愛いとはよく言ったものだ!"
67,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_023","おじ様…………。"
68,"TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_024","君も、ありがとうな!"
69,"TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_025","本当にありがとうございました。
私には魔物の討伐などできませんでしたから……。
もしよろしければ、次もお付き合いいただけたら嬉しいです。"
70,"TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_026","ううっ……畜生……畜生……。"
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6 2 TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_02 魔物を討伐した。シャドウ・フォールトの「ユーリス」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_03 ユーリスから、コルシア島ではかつてタロースが活躍していたことを聞いた。サイ・リュクが可愛がっていたタロースは、もう動くことはないようだ……。ストーンゲイザーの「ユーリス」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKZA102_03372_SEQ_04 ユーリスと話した。タロースの周りの魔物を討伐したことで、サイ・リュクは満足したようだ。引き続き、サイ・リュクを心配するユーリスに協力してあげよう。
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29 25 TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_01 ユーリスと話す
30 26 TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_02 ストーンゲイザーのユーリスと話す
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51 47 TEXT_LUCKZA102_03372_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_000 引き続きお付き合いくださるのですね。 感謝いたします、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
53 49 TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_001 サイ・リュクおじ様、 2つ目の頼み事は何でございましょうか?
54 50 TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_002 ああ……まだやるつもりか。 そうだなぁ……。
55 51 TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_003 ……のろまなタロースが帰ってこないんだ。 魔物に襲われているのかもしれん。 ちょっと様子を見て、助けてやってくれないか?
56 52 TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_004 あのタロースは…………! い、いえ……。
57 53 TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、 申し訳ないのですが、再び護衛をお願いいたします。
58 54 TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_006 タロースとは、かつて荷運び用に造られた巨大な人形……。 ここから南西にある、「古びたタロース」付近を調べましょう。 もし、魔物が潜んでいたら、討伐していただけますでしょうか。
59 55 TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_007 ………………。
60 56 TEXT_LUCKZA102_03372_SYSTEM_110_010 タロースの影から魔物が現れた!
61 57 TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_100_010 おじ様がおっしゃっていたのは、このタロースです。 魔物の気配は……。
62 58 TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_010 討伐いただきありがとうございます! タロースの裏に巣食っていたのでしょうか……助かりました。
63 59 TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_011 この子が、サイ・リュクおじ様が言っていたタロースです……。
64 60 TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_012 かつてこの道には、造船所へと資材を運ぶ、 「荷運びタロース」が列をなして歩いていたものですから、 歩みが遅くなる「スローロード」なんて呼ばれていたのだとか。
65 61 TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_013 しかし、15年前……タロースの製造や保守を担っていた、 ダイダロス社が廃業してからは、状況が変わりました。 使えるタロースも、次第に減っていき……
66 62 TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_014 1年前のはぐれ罪喰いの襲撃で破損し、 とうとうこの子も動かなくなってしまったのです……。 この子は、サイ・リュクおじ様が可愛がっていたタロースでした。
67 63 TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_015 ……さあ、サイ・リュクおじ様に報告に参りましょう。
68 64 TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_020 おじ様、こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様に、 タロースの周囲の魔物を一掃していただきました。
69 65 TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_021 これでもう、しばらくあの子に危険はないはずですよ……。
70 66 TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_022 おお、そうか、ご苦労だった! あいつが戻ってきたら、久しぶりに体でも磨いてやるとしよう! はは……まったく、手のかかる子ほど可愛いとはよく言ったものだ!
71 67 TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_023 おじ様…………。
72 68 TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_024 君も、ありがとうな!
73 69 TEXT_LUCKZA102_03372_EUELISS_000_025 本当にありがとうございました。 私には魔物の討伐などできませんでしたから……。 もしよろしければ、次もお付き合いいただけたら嬉しいです。
74 70 TEXT_LUCKZA102_03372_SAILEWQ_000_026 ううっ……畜生……畜生……。
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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKZA103_03373_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ストーンゲイザーのユーリスは、さらにサイ・リュクからの頼み事を聞くつもりのようだ。"
1,"TEXT_LUCKZA103_03373_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ユーリスと話した。サイ・リュクからの3つ目の頼み事に応えるため、再びユーリスに同行することになった。スプリットハル岬の「ユーリス」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZA103_03373_SEQ_02","ユーリスと話した。1年前の罪喰い襲撃事件で、サイ・リュクの妻は亡くなってしまっていたようだ。スプリットハル岬で「<Sheet(EventItem,2002689,0)/>」を摘もう。"
3,"TEXT_LUCKZA103_03373_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2002689,0)/>を摘んだ。スプリットハル岬の「ユーリス」に「<Sheet(EventItem,2002689,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_LUCKZA103_03373_SEQ_04","ユーリスに、スプリットハル岬で摘んだ<Sheet(EventItem,2002689,0)/>を渡した。ストーンゲイザーの「ユーリス」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKZA103_03373_SEQ_05","ユーリスと話した。サイ・リュクは冒険者たちに謝罪すると、二度と逢うことのできない妻を想い涙を流した。引き続き、ユーリスたちに協力してあげよう。"
6,"TEXT_LUCKZA103_03373_SEQ_06",""
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24,"TEXT_LUCKZA103_03373_TODO_00","スプリットハル岬のユーリスと話す"
25,"TEXT_LUCKZA103_03373_TODO_01","<Sheet(EventItem,2002689,0)/>を摘む"
26,"TEXT_LUCKZA103_03373_TODO_02","ユーリスに<Sheet(EventItem,2002689,0)/>を渡す"
27,"TEXT_LUCKZA103_03373_TODO_03","ストーンゲイザーのユーリスと話す"
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47,"TEXT_LUCKZA103_03373_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_000","またしても、お付き合いくださるのですね。
本当に、ありがとうございます。"
49,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_001","サイ・リュクおじ様……次が最後のはずです。
最後の頼み事は何でございましょうか?"
50,"TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_002","…………愛しい妻へのプレゼントに、
岬で花を摘んできてくれないか……?"
51,"TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_003","今朝、彼女の機嫌を損ねてしまってな……。
帰って……こないんだよ……。"
52,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_004","……っ……承知いたしました……。
おば様のために、お花を摘んで参ります……。"
53,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_005","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、
スプリットハル岬まで、護衛をお願いできますでしょうか?"
54,"TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_006","ううっ……畜生……畜生……。"
55,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が付いていてくださると、
とても心強いです、ありがとうございます。"
56,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_011","……もう、お察しかもしれませんが、
サイ・リュクおじ様の奥様は、1年前のはぐれ罪喰いの襲撃の際に、
亡くなられています……。"
57,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_012","とても仲のいい夫婦で……
毎日この岬で、手を繋いで散歩をしていらっしゃいました……。
おば様が大好きだった、岬の花を眺めながら……。"
58,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_013","サイ・リュクおじ様は、武術の心得もおありでしたので、
さながら大事なお姫様を守る……騎士のようでした……うぅ……。
っ……ごめんなさい……。"
59,"TEXT_LUCKZA103_03373_Q1_000_000","何と言う?"
60,"TEXT_LUCKZA103_03373_A1_000_001","心の傷はすぐに癒えなくて当たり前"
61,"TEXT_LUCKZA103_03373_A1_000_002","サイ・リュクに村長は務まるのか?"
62,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_014","ありがとうございます……。
そうやって心に寄り添ってくださる方がいるだけでも、
私たちは辛うじて立っていられるというものです……。"
63,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_015","ええ、それは私たちライト村の住民が保証します。
あの方ほど、ライト村を……
村人たちを愛している人はいないのです……。"
64,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_016","1年前の凄惨な事件に、皆心を痛めています。
努めて明るく振舞おうとする者も、まだ前を向けない者も……。
サイ・リュクおじ様も、そのおひとり……。"
65,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_017","……おじ様の気が少しでも晴れるのなら、
岬に咲く「<Sheet(EventItem,2002689,0)/>」を摘んで差し上げたいのです。"
66,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_018","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も、手伝っていただけませんか?
これまでご協力くださったあなた様から、
おば様への手向けともなりましょう……。"
67,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_019","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も、
「<Sheet(EventItem,2002689,0)/>」を摘んでいただけませんか?
おば様への手向けともなりましょう……。"
68,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_020","「<Sheet(EventItem,2002689,0)/>」を摘んでくださいましたか?"
69,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_021","ありがとうございます!
本当に助かりました……。
きっと、おじ様も喜ばれることでしょう。"
70,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_022","それでは、何度も付き合わせてしまって申し訳ないのですが、
「ストーンゲイザー」まで参りましょう。"
71,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_030","ここまで襲われることなく来られました。
お付き添いありがとうございます!"
72,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_031","サイ・リュクおじ様、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様にもご協力いただき、
<Sheet(EventItem,2002689,0)/>を摘んで参りました。"
73,"TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_032","ああ……どうもありがとう……。
これで……これで、私の愛しい妻は戻って…………"
74,"TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_033","戻って…………ううっ……っぐ…………。"
75,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_034","おじ様…………。"
76,"TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_035","ユーリス、君に酷いことをさせてしまって、
本当にすまなかった……許してくれ……。"
77,"TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_036","旅の方も、悪かったね……。
ありがとう……。"
78,"TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_037","1年前の「あの日」、私は最愛の妻や友人たちを亡くし、
自分が生き残ってしまったことに絶望していたんだ……。"
79,"TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_038","そして、私以上に苦しんでいた親友を救うことができなかった……。
私は、そんな自分自身が許せないんだ……!"
80,"TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_039","逝ってしまった人が、まるで生きているかのように振舞えば、
あの悲劇が、夢の出来事になるんじゃないかと……
君たちにまで、心ないことを押し付けてしまった……。"
81,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_040","大丈夫です、わかっています、おじ様……。
わかっています……。"
82,"TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_041","ありがとう……。
集めてくれた花は、妻の墓に供えさせてもらうよ。"
83,"TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_042","それで、村長の件だが……
本当にすまない……もう少しだけ考える時間がほしい。"
84,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_041","承知いたしました。
私も少々、心を落ち着かせたいと思います……。"
85,"TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_042","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、
申し訳ないのですが、少し経った後、
またお声掛けくださいませ。"
86,"TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_043","「あの日」に戻ることができたら……。"
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4 0 TEXT_LUCKZA103_03373_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ストーンゲイザーのユーリスは、さらにサイ・リュクからの頼み事を聞くつもりのようだ。
5 1 TEXT_LUCKZA103_03373_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ユーリスと話した。サイ・リュクからの3つ目の頼み事に応えるため、再びユーリスに同行することになった。スプリットハル岬の「ユーリス」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZA103_03373_SEQ_02 ユーリスと話した。1年前の罪喰い襲撃事件で、サイ・リュクの妻は亡くなってしまっていたようだ。スプリットハル岬で「<Sheet(EventItem,2002689,0)/>」を摘もう。
7 3 TEXT_LUCKZA103_03373_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2002689,0)/>を摘んだ。スプリットハル岬の「ユーリス」に「<Sheet(EventItem,2002689,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_LUCKZA103_03373_SEQ_04 ユーリスに、スプリットハル岬で摘んだ<Sheet(EventItem,2002689,0)/>を渡した。ストーンゲイザーの「ユーリス」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKZA103_03373_SEQ_05 ユーリスと話した。サイ・リュクは冒険者たちに謝罪すると、二度と逢うことのできない妻を想い涙を流した。引き続き、ユーリスたちに協力してあげよう。
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63 59 TEXT_LUCKZA103_03373_Q1_000_000 何と言う?
64 60 TEXT_LUCKZA103_03373_A1_000_001 心の傷はすぐに癒えなくて当たり前
65 61 TEXT_LUCKZA103_03373_A1_000_002 サイ・リュクに村長は務まるのか?
66 62 TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_014 ありがとうございます……。 そうやって心に寄り添ってくださる方がいるだけでも、 私たちは辛うじて立っていられるというものです……。
67 63 TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_015 ええ、それは私たちライト村の住民が保証します。 あの方ほど、ライト村を…… 村人たちを愛している人はいないのです……。
68 64 TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_016 1年前の凄惨な事件に、皆心を痛めています。 努めて明るく振舞おうとする者も、まだ前を向けない者も……。 サイ・リュクおじ様も、そのおひとり……。
69 65 TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_017 ……おじ様の気が少しでも晴れるのなら、 岬に咲く「<Sheet(EventItem,2002689,0)/>」を摘んで差し上げたいのです。
70 66 TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_018 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も、手伝っていただけませんか? これまでご協力くださったあなた様から、 おば様への手向けともなりましょう……。
71 67 TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_019 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も、 「<Sheet(EventItem,2002689,0)/>」を摘んでいただけませんか? おば様への手向けともなりましょう……。
72 68 TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_020 「<Sheet(EventItem,2002689,0)/>」を摘んでくださいましたか?
73 69 TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_021 ありがとうございます! 本当に助かりました……。 きっと、おじ様も喜ばれることでしょう。
74 70 TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_022 それでは、何度も付き合わせてしまって申し訳ないのですが、 「ストーンゲイザー」まで参りましょう。
75 71 TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_030 ここまで襲われることなく来られました。 お付き添いありがとうございます!
76 72 TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_031 サイ・リュクおじ様、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様にもご協力いただき、 <Sheet(EventItem,2002689,0)/>を摘んで参りました。
77 73 TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_032 ああ……どうもありがとう……。 これで……これで、私の愛しい妻は戻って…………
78 74 TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_033 戻って…………ううっ……っぐ…………。
79 75 TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_034 おじ様…………。
80 76 TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_035 ユーリス、君に酷いことをさせてしまって、 本当にすまなかった……許してくれ……。
81 77 TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_036 旅の方も、悪かったね……。 ありがとう……。
82 78 TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_037 1年前の「あの日」、私は最愛の妻や友人たちを亡くし、 自分が生き残ってしまったことに絶望していたんだ……。
83 79 TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_038 そして、私以上に苦しんでいた親友を救うことができなかった……。 私は、そんな自分自身が許せないんだ……!
84 80 TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_039 逝ってしまった人が、まるで生きているかのように振舞えば、 あの悲劇が、夢の出来事になるんじゃないかと…… 君たちにまで、心ないことを押し付けてしまった……。
85 81 TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_040 大丈夫です、わかっています、おじ様……。 わかっています……。
86 82 TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_041 ありがとう……。 集めてくれた花は、妻の墓に供えさせてもらうよ。
87 83 TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_042 それで、村長の件だが…… 本当にすまない……もう少しだけ考える時間がほしい。
88 84 TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_041 承知いたしました。 私も少々、心を落ち着かせたいと思います……。
89 85 TEXT_LUCKZA103_03373_EUELISS_000_042 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、 申し訳ないのですが、少し経った後、 またお声掛けくださいませ。
90 86 TEXT_LUCKZA103_03373_SAILEWQ_000_043 「あの日」に戻ることができたら……。
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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ストーンゲイザーのユーリスは、サイ・リュクに答えを聞きたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ユーリスと話した。サイ・リュクは、ライト村の村長を引き受けることに躊躇しているようだ。ライト村の「ユーリス」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_02","ユーリスと話した。ユーリスは、冒険者とサイ・リュクに見せたいものがあると言う。ライト村の「サイ・リュク」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_03","サイ・リュクに、ユーリスからの言伝を伝えた。ライト村の「ユーリス」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_04","ユーリスは、冒険者とサイ・リュクに、亡き父クリフトルが大事にしていたという麦畑を見せてくれた。彼女は、父の夢を継ぐために一生懸命畑の手入れを続けていたようだ。ひたむきなユーリスの想いに心打たれたサイ・リュクは、ライト村の村長を引き受けることを決意したようだ。ライト村の「ユーリス」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_05","ユーリスは冒険者に感謝の気持ちを伝えた。ライト村の人々は癒えることのない痛みを抱えながら、必死に前を向いて生きている。この村のためにできることがあれば、再び協力してあげるのもよいだろう。"
6,"TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_07",""
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23,"TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_00","ライト村のユーリスと話す"
25,"TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_01","サイ・リュクと話す"
26,"TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_02","ユーリスと話す"
27,"TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_03","ユーリスと再び話す"
28,"TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_06",""
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36,"TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_12",""
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47,"TEXT_LUCKZA104_03374_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_000","ここまでのお付き添い、ありがとうございます。
サイ・リュクおじ様はまだ悩んでいらっしゃるようですが、
村長を引き受けていただけるかの返事を聞きたいと思います。"
49,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_001","おじ様、急かしてしまうようで申し訳ないのですが、
ご決心の程はいかがでしょうか……?"
50,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_001","ああ、そのことだが……
どうしても、心に引っ掛かることがあってな……。"
51,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_002","差し支えなければ、お話しくださいますか?"
52,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_003","1年前のはぐれ罪喰い襲撃事件の日、
私は、ここストーンゲイザーで見張り番についていたんだ……。"
53,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_004","ここはかつて、山賊やドワーフ族などの外敵を見張るための、
「物見塔」として建てられたといいます。
「光の氾濫」以降は、罪喰いを警戒する目的でも使われていました。"
54,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_005","ああ……そして、私は最大の過ちを犯した。"
55,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_006","その日、現れたのは、これまでの「はぐれ罪喰い」とは、
明らかに異なる姿をした存在だったんだ……。"
56,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_007","遠目には、ただの「人」に見えた。
だから、罪喰いの接近を知らせる鐘を鳴らすのが遅れ、
その結果……逃げ遅れた皆は…………。"
57,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_008","あの日、村人たちを守れなかった私に、村長など務まるのか?
無念の死を遂げた村人たちは、私を許すだろうか?
あの憎き罪喰いが、まだ存在しているというのに……!"
58,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_009","君が、あの罪喰い……
「ディカイオシュネー」を倒しただって!?"
59,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_010","そうか……グランソンと共に……。
君と彼が、我々の仇を討ってくれていたとは……。
ありがとう……本当にありがとう……。"
60,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_011","そ、そんな……なんとお礼を申し上げたらよいか……!
そうとも知らず、数々の非礼をお許しくださいませ……。
父の……皆の仇を討ってくださって、ありがとうございます……。"
61,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_012","君が、いずれ我々の仇を討つと言ってくれるのか……。
ありがたい、悔しいが我々は罪喰いの前では非力だ。
奴が再び現れたときは……君を頼りにさせてくれ。"
62,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_013","あなた様がどれほどの運命や使命を背負っているのか、
私には見当もつきませんが……もし、討ってくださると言うのなら、
我々はあなた様のご武運を祈っております……。"
63,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も、
このように言ってくださっています。
亡くなった方たちも、決しておじ様を責めたりしないでしょう。"
64,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_015","ですが、おじ様のお気持ちは痛いほどわかりました。
ご無理を言って申し訳ありませんでした……。"
65,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_016","いや、いいんだ……。
こちらこそ、君にすべてを押し付けてすまないと思っている。"
66,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_017","大丈夫です、私にはおじ様がいますから。
さあ、ここにずっと居ては危険ですから、村に戻りましょう!"
67,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_018","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、
すみませんが、ライト村までお付き添い願えますか?
どうぞよろしくお願いいたします。"
68,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_019","君にはとても感謝しているよ。
摘んできてくれた花は、妻の墓に供えるとしよう。"
69,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_020","あなた様のおかげで、無事に村に戻ることができました。
本当にありがとうございました。"
70,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_021","サイ・リュクおじ様が胸の内を吐き出せたことで、
ほんの……ほんの少しでも、心が軽くなることを願うばかりです。"
71,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_022","私は、大丈夫です!
大好きな村のみんなが、きっと支えてくれますから……。"
72,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_023","そうだ、最後にあなた様とサイ・リュクおじ様に、
お見せしたいものがあるのですが……。"
73,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_024","この村の伝統のものですので、
よかったらご覧になっていかれませんか?"
74,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_025","ありがとうございます!
いいお返事がいただけて嬉しいです。"
75,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_026","それでは、ご足労をおかけして大変申し訳ないのですが、
「サイ・リュク」おじ様にお声をかけ、
ご一緒に表の「麦畑」まで来ていただけないでしょうか?"
76,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_027","私はその間に、畑の手入れをしてしまいます。
すみませんが……どうぞよろしくお願いいたします!"
77,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_028","この村のために、私がすべきことは……。"
78,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_030","ああ、君か……。
君にはとても感謝しているよ。
摘んできてくれた花は、妻の墓に供えるとしよう。"
79,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_031","ところで、私に何か用があって来たのかい?"
80,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_032","ユーリスが私を……?
わかった、一緒に麦畑に向かおう。
報せてくれてありがとう。"
81,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_040","おふたりとも、来てくださってありがとうございます。
見せたいものは、この麦畑です!"
82,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_041","この麦畑は……クリフトルが大事にしていた畑だったか……。
今は、娘の君が手入れをしているのか?"
83,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_042","ええ、おっしゃる通りです。
生前の父の夢を叶えようと思いまして!"
84,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_043","夢……?"
85,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_044","いつかこの村に、「光の氾濫」前の景色を取り戻すことです。"
86,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_045","ライト村は、かつて「職人の村」として知られていました。
「ライト」とは、ものづくりを行う人々……
つまり「職人」という意味なのですよ。"
87,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_046","「光の氾濫」前、この村は資材を運ぶタロースたちが列をなし……
造船所からは活気に満ちた船大工たちの声が飛び交い……
様々な才ある職人たちが、この村に集っていたそうです。"
88,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_047","そして父は……この畑の大麦で最高のエールを作った年には、
家族や親友であるサイ・リュクおじ様と…………
村人みんなで……うぅ……乾杯……するんだって……っ……。"
89,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_048","………………。"
90,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_049","サイ・リュクおじ様。"
91,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_050","それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
そのときは、乾杯に付き合っていただけますか?"
92,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_051","ああ……もちろんだ……。"
93,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_052","ユーリス。
この地方の土地は、痩せていて本来農耕には適さない。
かつてのエールを村に取り戻すには、苦労することだろう……。"
94,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_053","だから、親友のもうひとつの夢を叶えること、
私にも手伝わせてもらえないだろうか?"
95,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_054","もうひとつの夢……?"
96,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_055","ライト村に、かつての活気を取り戻すんだろう?
この村の人間は、1年前の事件で皆心を痛めている……
それでも、生き残った我々は生きねばならない。"
97,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_056","すぐには立ち直れないだろう……だが、
この痛みを抱えて皆が前を向ける日が来るまで、
私にできることがあればやってみようと思う。"
98,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_057","私に、村長を任せてもらえないだろうか。"
99,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_058","サイ・リュクおじ様……!
あ……ありがとうございます!"
100,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_059","君とユーリスが、
廃人同然だった私に辛抱強く付き合ってくれたおかげで、
少しずつ、前を向けそうだ。"
101,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_060","本当に、ありがとう。"
102,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_061","……さあ、これから忙しくなるぞ!
他の村人にも、話をしてこなければな。
ユーリスも、一段落したら来てくれよ。"
103,"TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_062","この麦畑、しばらく足を踏み入れてなかったな……。"
104,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!
こんなに長時間お付き合いいただいて、
あなた様には、本当に感謝してもしきれません。"
105,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_071","ライト村の人々は、決して消えることのない傷を胸に、
みんな必死に生きています。"
106,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_072","これからも……いえ、これからは一層、
村人みんなで、知恵を絞って生き抜いて見せます。
ライト村に活気を取り戻す日を夢見て……!"
107,"TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_073","あなた様も、ぜひ様子を見に来てくださいね。
また会える日を楽しみにしております!"
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4 0 TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ストーンゲイザーのユーリスは、サイ・リュクに答えを聞きたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ユーリスと話した。サイ・リュクは、ライト村の村長を引き受けることに躊躇しているようだ。ライト村の「ユーリス」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_02 ユーリスと話した。ユーリスは、冒険者とサイ・リュクに見せたいものがあると言う。ライト村の「サイ・リュク」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_03 サイ・リュクに、ユーリスからの言伝を伝えた。ライト村の「ユーリス」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_04 ユーリスは、冒険者とサイ・リュクに、亡き父クリフトルが大事にしていたという麦畑を見せてくれた。彼女は、父の夢を継ぐために一生懸命畑の手入れを続けていたようだ。ひたむきなユーリスの想いに心打たれたサイ・リュクは、ライト村の村長を引き受けることを決意したようだ。ライト村の「ユーリス」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKZA104_03374_SEQ_05 ユーリスは冒険者に感謝の気持ちを伝えた。ライト村の人々は癒えることのない痛みを抱えながら、必死に前を向いて生きている。この村のためにできることがあれば、再び協力してあげるのもよいだろう。
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52 48 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_000 ここまでのお付き添い、ありがとうございます。 サイ・リュクおじ様はまだ悩んでいらっしゃるようですが、 村長を引き受けていただけるかの返事を聞きたいと思います。
53 49 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_001 おじ様、急かしてしまうようで申し訳ないのですが、 ご決心の程はいかがでしょうか……?
54 50 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_001 ああ、そのことだが…… どうしても、心に引っ掛かることがあってな……。
55 51 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_002 差し支えなければ、お話しくださいますか?
56 52 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_003 1年前のはぐれ罪喰い襲撃事件の日、 私は、ここストーンゲイザーで見張り番についていたんだ……。
57 53 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_004 ここはかつて、山賊やドワーフ族などの外敵を見張るための、 「物見塔」として建てられたといいます。 「光の氾濫」以降は、罪喰いを警戒する目的でも使われていました。
58 54 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_005 ああ……そして、私は最大の過ちを犯した。
59 55 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_006 その日、現れたのは、これまでの「はぐれ罪喰い」とは、 明らかに異なる姿をした存在だったんだ……。
60 56 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_007 遠目には、ただの「人」に見えた。 だから、罪喰いの接近を知らせる鐘を鳴らすのが遅れ、 その結果……逃げ遅れた皆は…………。
61 57 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_008 あの日、村人たちを守れなかった私に、村長など務まるのか? 無念の死を遂げた村人たちは、私を許すだろうか? あの憎き罪喰いが、まだ存在しているというのに……!
62 58 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_009 君が、あの罪喰い…… 「ディカイオシュネー」を倒しただって!?
63 59 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_010 そうか……グランソンと共に……。 君と彼が、我々の仇を討ってくれていたとは……。 ありがとう……本当にありがとう……。
64 60 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_011 そ、そんな……なんとお礼を申し上げたらよいか……! そうとも知らず、数々の非礼をお許しくださいませ……。 父の……皆の仇を討ってくださって、ありがとうございます……。
65 61 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_012 君が、いずれ我々の仇を討つと言ってくれるのか……。 ありがたい、悔しいが我々は罪喰いの前では非力だ。 奴が再び現れたときは……君を頼りにさせてくれ。
66 62 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_013 あなた様がどれほどの運命や使命を背負っているのか、 私には見当もつきませんが……もし、討ってくださると言うのなら、 我々はあなた様のご武運を祈っております……。
67 63 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様も、 このように言ってくださっています。 亡くなった方たちも、決しておじ様を責めたりしないでしょう。
68 64 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_015 ですが、おじ様のお気持ちは痛いほどわかりました。 ご無理を言って申し訳ありませんでした……。
69 65 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_016 いや、いいんだ……。 こちらこそ、君にすべてを押し付けてすまないと思っている。
70 66 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_017 大丈夫です、私にはおじ様がいますから。 さあ、ここにずっと居ては危険ですから、村に戻りましょう!
71 67 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_018 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、 すみませんが、ライト村までお付き添い願えますか? どうぞよろしくお願いいたします。
72 68 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_019 君にはとても感謝しているよ。 摘んできてくれた花は、妻の墓に供えるとしよう。
73 69 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_020 あなた様のおかげで、無事に村に戻ることができました。 本当にありがとうございました。
74 70 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_021 サイ・リュクおじ様が胸の内を吐き出せたことで、 ほんの……ほんの少しでも、心が軽くなることを願うばかりです。
75 71 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_022 私は、大丈夫です! 大好きな村のみんなが、きっと支えてくれますから……。
76 72 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_023 そうだ、最後にあなた様とサイ・リュクおじ様に、 お見せしたいものがあるのですが……。
77 73 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_024 この村の伝統のものですので、 よかったらご覧になっていかれませんか?
78 74 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_025 ありがとうございます! いいお返事がいただけて嬉しいです。
79 75 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_026 それでは、ご足労をおかけして大変申し訳ないのですが、 「サイ・リュク」おじ様にお声をかけ、 ご一緒に表の「麦畑」まで来ていただけないでしょうか?
80 76 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_027 私はその間に、畑の手入れをしてしまいます。 すみませんが……どうぞよろしくお願いいたします!
81 77 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_028 この村のために、私がすべきことは……。
82 78 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_030 ああ、君か……。 君にはとても感謝しているよ。 摘んできてくれた花は、妻の墓に供えるとしよう。
83 79 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_031 ところで、私に何か用があって来たのかい?
84 80 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_032 ユーリスが私を……? わかった、一緒に麦畑に向かおう。 報せてくれてありがとう。
85 81 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_040 おふたりとも、来てくださってありがとうございます。 見せたいものは、この麦畑です!
86 82 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_041 この麦畑は……クリフトルが大事にしていた畑だったか……。 今は、娘の君が手入れをしているのか?
87 83 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_042 ええ、おっしゃる通りです。 生前の父の夢を叶えようと思いまして!
88 84 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_043 夢……?
89 85 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_044 いつかこの村に、「光の氾濫」前の景色を取り戻すことです。
90 86 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_045 ライト村は、かつて「職人の村」として知られていました。 「ライト」とは、ものづくりを行う人々…… つまり「職人」という意味なのですよ。
91 87 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_046 「光の氾濫」前、この村は資材を運ぶタロースたちが列をなし…… 造船所からは活気に満ちた船大工たちの声が飛び交い…… 様々な才ある職人たちが、この村に集っていたそうです。
92 88 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_047 そして父は……この畑の大麦で最高のエールを作った年には、 家族や親友であるサイ・リュクおじ様と………… 村人みんなで……うぅ……乾杯……するんだって……っ……。
93 89 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_048 ………………。
94 90 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_049 サイ・リュクおじ様。
95 91 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_050 それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 そのときは、乾杯に付き合っていただけますか?
96 92 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_051 ああ……もちろんだ……。
97 93 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_052 ユーリス。 この地方の土地は、痩せていて本来農耕には適さない。 かつてのエールを村に取り戻すには、苦労することだろう……。
98 94 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_053 だから、親友のもうひとつの夢を叶えること、 私にも手伝わせてもらえないだろうか?
99 95 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_054 もうひとつの夢……?
100 96 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_055 ライト村に、かつての活気を取り戻すんだろう? この村の人間は、1年前の事件で皆心を痛めている…… それでも、生き残った我々は生きねばならない。
101 97 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_056 すぐには立ち直れないだろう……だが、 この痛みを抱えて皆が前を向ける日が来るまで、 私にできることがあればやってみようと思う。
102 98 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_057 私に、村長を任せてもらえないだろうか。
103 99 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_058 サイ・リュクおじ様……! あ……ありがとうございます!
104 100 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_059 君とユーリスが、 廃人同然だった私に辛抱強く付き合ってくれたおかげで、 少しずつ、前を向けそうだ。
105 101 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_060 本当に、ありがとう。
106 102 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_061 ……さあ、これから忙しくなるぞ! 他の村人にも、話をしてこなければな。 ユーリスも、一段落したら来てくれよ。
107 103 TEXT_LUCKZA104_03374_SAILEWQ_000_062 この麦畑、しばらく足を踏み入れてなかったな……。
108 104 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様! こんなに長時間お付き合いいただいて、 あなた様には、本当に感謝してもしきれません。
109 105 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_071 ライト村の人々は、決して消えることのない傷を胸に、 みんな必死に生きています。
110 106 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_072 これからも……いえ、これからは一層、 村人みんなで、知恵を絞って生き抜いて見せます。 ライト村に活気を取り戻す日を夢見て……!
111 107 TEXT_LUCKZA104_03374_EUELISS_000_073 あなた様も、ぜひ様子を見に来てくださいね。 また会える日を楽しみにしております!
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0,"TEXT_LUCKZA201_03375_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
モルド・スークのゲーンゲンは、冒険者に息子のことを頼みたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZA201_03375_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ゲーンゲンと話した。彼の息子であるグーングンに、休憩をとるよう伝えてほしいと頼まれた。アム・アレーンの隊商の野営地近くにいる「グーングン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZA201_03375_SEQ_02","グーングンと話した。彼が早く休憩をとれるよう、彼の仕事を手伝うことになった。隊商の野営地近くにある3箇所の「<Sheet(EObj,2010010,0)/>」を調べよう。"
3,"TEXT_LUCKZA201_03375_SEQ_03","<Sheet(EObj,2010010,0)/>を調べて、遺物を発見した。隊商の野営地近くの「グーングン」に「<Sheet(EventItem,2002584,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_LUCKZA201_03375_SEQ_04","グーングンに<Sheet(EventItem,2002584,0)/>を渡した。彼は指輪の鑑定ができないことを謝りつつ、今回の労働の対価として報酬を払ってくれた。引き続き、彼につきあってあげるのもいいだろう。"
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24,"TEXT_LUCKZA201_03375_TODO_00","グーングンと話す"
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26,"TEXT_LUCKZA201_03375_TODO_02","グーングンに<Sheet(EventItem,2002584,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHENGEN_000_000","旅人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、
ひとつ頼み事あるネ!"
49,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHENGEN_000_001","私の息子、グーングン、
自慢じゃないけど、大層な働き者ヨ!"
50,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHENGEN_000_002","どれくらい働き者か……
休憩どころか、寝食忘れて働くもんで、時々、失神するくらいネ!
だから、家族みんな心配してるネ!"
51,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHENGEN_000_003","今も隊商の野営地のあたりで、
一心不乱、ずっとずっと働いているはずヨ!"
52,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHENGEN_000_004","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、近く行くなら、
「グーングン」に、休めって声かけてほしいネ!
よろしく、お願いするヨ!"
53,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHENGEN_000_010","もし、隊商の野営地の近くいくなら、
「グーングン」に、休めって声かけてほしいネ!
よろしく、お願いするヨ!"
54,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_020","お仕事、お仕事、楽しいネ~♪
ず~っと、ずずぅ~っと、働きたいヨ~♪
労働、万歳、万々歳~♪"
55,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_021","……おや、君は旅人ネ?
こんなところに何か用ネ?"
56,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_022","おやおや、オヤジ殿の差し金ネ?
わざわざこんなところまで来てもらって、
ありがとネ。"
57,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_023","ただ、申し訳ないけど、
休めと言われても、休めないネ!
なにか成果があるまで、労働は止まらないヨ!"
58,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_024","……でも、君もオヤジ殿に頼まれて、伝令の労働したネ。
なら、僕が休まないと、君の成果奪うことになるネ……。
そこで、僕から提案ネ!"
59,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_025","僕の仕事、ちょっとだけ手伝うネ。
そうすれば、早く成果が出て、僕も早く休めるヨ!"
60,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_026","やることは簡単ネ!
あっちの瓦礫を調べて、落ちている価値ある品を拾うだけヨ!"
61,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_027","もちろん、報酬は支払うネ!
労働には、見合った対価が必要……それ当然ヨ!
それじゃあ、よろしくお願いネ!"
62,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHENGEN_000_030","グーングンを、手伝ってるネ?
よくわからないけど、息子のこと、よろしく頼むヨ!"
63,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_031","やることは簡単ネ!
この辺りを調べて、落ちている価値ある品を拾うだけヨ!"
64,"TEXT_LUCKZA201_03375_SYSTEM_000_040","特に何も見つからなかった……。"
65,"TEXT_LUCKZA201_03375_SYSTEM_000_050","<Sheet(EventItem,2002584,0)/>を見つけた!"
66,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_060","おや、もしかして、何か見つけたネ?
それなら、見せてほしいネ!"
67,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_061","おお、とても価値がありそうな指輪ネ!
文様も複雑、手が込んでいると、ひと目でわかるヨ!"
68,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_062","ただ……初めて見る文様だし、
詳しい価値まで、僕には鑑定できないネ……。"
69,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_063","ごめんネ!
これじゃ、君の労働に正当な対価、渡せないヨ!
労働を重んじる身として、痛恨の極みネ!"
70,"TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_064","だからといって、何も渡さないのはよくないネ。
ひとまず一時金として、ある程度渡しておくヨ。
今は、これで納得してほしいネ!"
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4 0 TEXT_LUCKZA201_03375_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> モルド・スークのゲーンゲンは、冒険者に息子のことを頼みたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZA201_03375_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ゲーンゲンと話した。彼の息子であるグーングンに、休憩をとるよう伝えてほしいと頼まれた。アム・アレーンの隊商の野営地近くにいる「グーングン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZA201_03375_SEQ_02 グーングンと話した。彼が早く休憩をとれるよう、彼の仕事を手伝うことになった。隊商の野営地近くにある3箇所の「<Sheet(EObj,2010010,0)/>」を調べよう。
7 3 TEXT_LUCKZA201_03375_SEQ_03 <Sheet(EObj,2010010,0)/>を調べて、遺物を発見した。隊商の野営地近くの「グーングン」に「<Sheet(EventItem,2002584,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_LUCKZA201_03375_SEQ_04 グーングンに<Sheet(EventItem,2002584,0)/>を渡した。彼は指輪の鑑定ができないことを謝りつつ、今回の労働の対価として報酬を払ってくれた。引き続き、彼につきあってあげるのもいいだろう。
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52 48 TEXT_LUCKZA201_03375_GHENGEN_000_000 旅人の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、 ひとつ頼み事あるネ!
53 49 TEXT_LUCKZA201_03375_GHENGEN_000_001 私の息子、グーングン、 自慢じゃないけど、大層な働き者ヨ!
54 50 TEXT_LUCKZA201_03375_GHENGEN_000_002 どれくらい働き者か…… 休憩どころか、寝食忘れて働くもんで、時々、失神するくらいネ! だから、家族みんな心配してるネ!
55 51 TEXT_LUCKZA201_03375_GHENGEN_000_003 今も隊商の野営地のあたりで、 一心不乱、ずっとずっと働いているはずヨ!
56 52 TEXT_LUCKZA201_03375_GHENGEN_000_004 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、近く行くなら、 「グーングン」に、休めって声かけてほしいネ! よろしく、お願いするヨ!
57 53 TEXT_LUCKZA201_03375_GHENGEN_000_010 もし、隊商の野営地の近くいくなら、 「グーングン」に、休めって声かけてほしいネ! よろしく、お願いするヨ!
58 54 TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_020 お仕事、お仕事、楽しいネ~♪ ず~っと、ずずぅ~っと、働きたいヨ~♪ 労働、万歳、万々歳~♪
59 55 TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_021 ……おや、君は旅人ネ? こんなところに何か用ネ?
60 56 TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_022 おやおや、オヤジ殿の差し金ネ? わざわざこんなところまで来てもらって、 ありがとネ。
61 57 TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_023 ただ、申し訳ないけど、 休めと言われても、休めないネ! なにか成果があるまで、労働は止まらないヨ!
62 58 TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_024 ……でも、君もオヤジ殿に頼まれて、伝令の労働したネ。 なら、僕が休まないと、君の成果奪うことになるネ……。 そこで、僕から提案ネ!
63 59 TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_025 僕の仕事、ちょっとだけ手伝うネ。 そうすれば、早く成果が出て、僕も早く休めるヨ!
64 60 TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_026 やることは簡単ネ! あっちの瓦礫を調べて、落ちている価値ある品を拾うだけヨ!
65 61 TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_027 もちろん、報酬は支払うネ! 労働には、見合った対価が必要……それ当然ヨ! それじゃあ、よろしくお願いネ!
66 62 TEXT_LUCKZA201_03375_GHENGEN_000_030 グーングンを、手伝ってるネ? よくわからないけど、息子のこと、よろしく頼むヨ!
67 63 TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_031 やることは簡単ネ! この辺りを調べて、落ちている価値ある品を拾うだけヨ!
68 64 TEXT_LUCKZA201_03375_SYSTEM_000_040 特に何も見つからなかった……。
69 65 TEXT_LUCKZA201_03375_SYSTEM_000_050 <Sheet(EventItem,2002584,0)/>を見つけた!
70 66 TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_060 おや、もしかして、何か見つけたネ? それなら、見せてほしいネ!
71 67 TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_061 おお、とても価値がありそうな指輪ネ! 文様も複雑、手が込んでいると、ひと目でわかるヨ!
72 68 TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_062 ただ……初めて見る文様だし、 詳しい価値まで、僕には鑑定できないネ……。
73 69 TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_063 ごめんネ! これじゃ、君の労働に正当な対価、渡せないヨ! 労働を重んじる身として、痛恨の極みネ!
74 70 TEXT_LUCKZA201_03375_GHUNGUN_000_064 だからといって、何も渡さないのはよくないネ。 ひとまず一時金として、ある程度渡しておくヨ。 今は、これで納得してほしいネ!
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0,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
隊商の野営地近くのグーングンは、冒険者に正当な報酬を支払いたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
グーングンと話した。冒険者に正当な報酬を支払うため、指輪の鑑定を行うことになった。アム・アレーンのモルド・スークにいる「グーングン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_02","グーングンと話した。モルド・スークの「ヒュム族の商人」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_03","ヒュム族の商人と話した。モルド・スークの「白髪の古物商」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_04","白髪の古物商と話した。モルド・スークの「ジャミアル」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKZA202_03376_SEQ_05","ジャミアルと話した。冒険者が見つけた指輪は、ナバスアレン王国のマリクが使用していた印章であった。これで報酬に関しては片付いたので、あとはグーングンが休憩するのを見届けよう。"
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24,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_00","グーングンと話す"
25,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_01","ヒュム族の商人と話す"
26,"TEXT_LUCKZA202_03376_TODO_02","白髪の古物商と話す"
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48,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_000","さて、君に正当な報酬を支払うため、
この古びた指輪、価値調べる必要あるネ!"
49,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_001","宝飾品に詳しい、馴染みの商人がいるネ。
だから、彼に見せて、鑑定してもらおうと思うヨ。"
50,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_002","できれば、君にもついてきてほしいネ。
モルド・スークまで戻るの手間だと思うけど、
報酬支払のため、お願いヨ!"
51,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_003","ありがとネ!
それじゃ、さっそくモルド・スークに戻るネ!"
52,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_010","僕の馴染みの商人、
スークの北の方にいるはずヨ!"
53,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_020","彼が馴染みの商人ネ!
さあ、古びた指輪、鑑定してもらうネ!"
54,"TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_030","おや、グーングンさん。
また何か売っていただけるので?"
55,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_031","今日は違うヨ!
この古びた指輪、鑑定してほしいネ!"
56,"TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_032","……これは、かなりの年代物ですね。
材質は銀……保存状態は良好です。"
57,"TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_033","しかし、この文様……ナバスアレン様式のようですが、
宝飾品には見られないもので、由来がわかりませんね……。
このままでは、ただの銀の指輪としての価値しか提示できません。"
58,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_034","それはいけないネ。
僕たち本当の価値、知りたいヨ!"
59,"TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_035","そうだ、この手の物に詳しい人物がいますよ。
市の南側入口近くにいる「白髪の古物商」を訪ねてください。
彼なら、鑑定もできるでしょう。"
60,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_036","おお、教えてくれてありがとネ!"
61,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_037","それじゃあ、いっしょに「白髪の古物商」のところへ行くネ!"
62,"TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTA03376_000_040","市の南側入口近くにいる「白髪の古物商」を訪ねてください。
彼なら、鑑定もできるでしょう。"
63,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_041","彼が「白髪の古物商」ネ?
鑑定してもらえるか、話をするネ!"
64,"TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_050","……何か用か?"
65,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_051","この古びた指輪、鑑定してほしいネ!
どんな由来と価値があるか、調べてほしいヨ!"
66,"TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_051","……こ、これは。"
67,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_052","おや、何かわかったかネ?"
68,"TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_053","うむ、これは指輪ではない……印章だ。
それ以上のことは、私からではなく「ジャミアル」に聞け。
この印章は、彼こそが語るに相応しい品だ。"
69,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_054","……不思議なことを言うネ?
でも、わかったヨ……教えてくれて、ありがとネ!"
70,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_055","あっちこっちに行かせて悪いけど、
次は「ジャミアル」のところへ向かうネ!"
71,"TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_060","「ジャミアル」から聞け。
市の奥の方にいるはずだ。"
72,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_061","このおじいさんが「ジャミアル」かネ?
さあ、話を聞いてみようヨ。"
73,"TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_000_070","……なんじゃ、お主ら。
ワシに何か用かの?"
74,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_071","お爺さんに見てもらいたいものがあるネ。
この指輪……じゃなくて、印章ヨ!"
75,"TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_000_072","いったい、これをどこで……!?
これは、ナバスアレン王国のマリク……
すなわち「国王」が書簡の証明に用いていた印章じゃぞ!"
76,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_073","国王の印章!
……それって価値はどれくらいネ?"
77,"TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_000_074","うむ、まさしくこの世に、ふたつとない品じゃ。
歴史的にも、極めて価値が高いと言えよう!"
78,"TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_100_074","……が、商業的な価値は、
ありふれた銀の指輪と同じ程度じゃな。"
79,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_075","えええっ!?
そ、それは……完全に予想外の展開ネ……。"
80,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_076","ごめんネ!
僕の勘違いで、余計な期待させちゃったネ……。"
81,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_077","とはいえ、モルド・スークは「捨てるものを拾う町」ネ!
こういうもの「拾う」ことこそ、尊ぶべき労働ヨ!
労働、万歳、万々歳~♪"
82,"TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_078","だから、君の労働についても大いに評価するネ!
誤解させたお詫びも兼ねて、
この報酬を受け取ってヨ!"
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72 68 TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_053 うむ、これは指輪ではない……印章だ。 それ以上のことは、私からではなく「ジャミアル」に聞け。 この印章は、彼こそが語るに相応しい品だ。
73 69 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_054 ……不思議なことを言うネ? でも、わかったヨ……教えてくれて、ありがとネ!
74 70 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_055 あっちこっちに行かせて悪いけど、 次は「ジャミアル」のところへ向かうネ!
75 71 TEXT_LUCKZA202_03376_MERCHANTB03376_000_060 「ジャミアル」から聞け。 市の奥の方にいるはずだ。
76 72 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_061 このおじいさんが「ジャミアル」かネ? さあ、話を聞いてみようヨ。
77 73 TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_000_070 ……なんじゃ、お主ら。 ワシに何か用かの?
78 74 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_071 お爺さんに見てもらいたいものがあるネ。 この指輪……じゃなくて、印章ヨ!
79 75 TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_000_072 いったい、これをどこで……!? これは、ナバスアレン王国のマリク…… すなわち「国王」が書簡の証明に用いていた印章じゃぞ!
80 76 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_073 国王の印章! ……それって価値はどれくらいネ?
81 77 TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_000_074 うむ、まさしくこの世に、ふたつとない品じゃ。 歴史的にも、極めて価値が高いと言えよう!
82 78 TEXT_LUCKZA202_03376_JAMIAL_100_074 ……が、商業的な価値は、 ありふれた銀の指輪と同じ程度じゃな。
83 79 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_075 えええっ!? そ、それは……完全に予想外の展開ネ……。
84 80 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_076 ごめんネ! 僕の勘違いで、余計な期待させちゃったネ……。
85 81 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_077 とはいえ、モルド・スークは「捨てるものを拾う町」ネ! こういうもの「拾う」ことこそ、尊ぶべき労働ヨ! 労働、万歳、万々歳~♪
86 82 TEXT_LUCKZA202_03376_GHUNGUN_000_078 だから、君の労働についても大いに評価するネ! 誤解させたお詫びも兼ねて、 この報酬を受け取ってヨ!
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0,"TEXT_LUCKZA203_03377_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
モルド・スークのグーングンは、約束どおり休憩するつもりのようだ。"
1,"TEXT_LUCKZA203_03377_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
グーングンと話した。休憩中、ジャミアルからナバスアレンの遺物を「拾う」よう頼まれたグーングンは、休憩を切り上げてしまった。アム・アレーンの旅立ちの宿東にいる「ジャミアル」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKZA203_03377_SEQ_02","ジャミアルと話した。この近くに遺物が眠っているらしい。旅立ちの宿東にある「<Sheet(EObj,2010013,0)/>」を調べよう。"
3,"TEXT_LUCKZA203_03377_SEQ_03","<Sheet(EObj,2010013,0)/>を調べて、遺物を発見した。旅立ちの宿東にいる「グーングン」に「<Sheet(EventItem,2002585,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_LUCKZA203_03377_SEQ_04","グーングンに<Sheet(EventItem,2002585,0)/>を渡した。ジャミアルによると、ナバスアレン王国はノルヴラントの富が集まる交易都市だったという。その地位を築けたのは、モルド族が過酷な荒野を渡る術を伝えたからだそうだ。旅立ちの宿南東にいる「ジャミアル」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKZA203_03377_SEQ_05","ジャミアルと話した。旅立ちの宿南東の「<Sheet(EObj,2010014,0)/>」を調べよう。"
6,"TEXT_LUCKZA203_03377_SEQ_06","<Sheet(EObj,2010014,0)/>を調べて、遺物を発見した。旅立ちの宿南東の「グーングン」に「<Sheet(EventItem,2002586,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_LUCKZA203_03377_SEQ_07","グーングンに<Sheet(EventItem,2002586,0)/>を渡した。ジャミアルによれば、ナバスアレン王国はモルド族に好意的であったそうだ。しかし、そんな両者も初めは争いが絶えなかったらしい……。残る埋蔵候補地はひとつ。最後までグーングンたちに協力してあげよう。"
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24,"TEXT_LUCKZA203_03377_TODO_00","ジャミアルと話す"
25,"TEXT_LUCKZA203_03377_TODO_01","<Sheet(EObj,2010013,0)/>を調べる"
26,"TEXT_LUCKZA203_03377_TODO_02","グーングンに<Sheet(EventItem,2002585,0)/>を渡す"
27,"TEXT_LUCKZA203_03377_TODO_03","ジャミアルと話す"
28,"TEXT_LUCKZA203_03377_TODO_04","<Sheet(EObj,2010014,0)/>を調べる"
29,"TEXT_LUCKZA203_03377_TODO_05","グーングンに<Sheet(EventItem,2002586,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_000","あの印章が見つかったとなれば、
これはよい機会かもしれぬな……。"
49,"TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_010","さてさて、結果はともかく鑑定も済んだし、
君とのもうひとつの約束、果たさないといけないネ!
伝言どおり、休憩するヨ!"
50,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_011","……すまんが、その休憩とやらが終わったあとにでも、
ワシの話を聞いてくれんか?
頼みたいことがあるんじゃ。"
51,"TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_012","頼みたいことネ?
それなら、いま話してほしいヨ。
話を聞きながら、休憩をとっちゃうネ!"
52,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_013","む、よいのか?
では、お言葉に甘えて……。"
53,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_014","お主らに頼みたいのは、ほかでもない。
印章と同じ、ナバスアレンの王族にまつわる遺物を、
ワシと共に探し出してほしいのじゃ。"
54,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_015","「光の氾濫」による王都崩壊の直前のこと、
ナバスアレン最後の王は、幼い王子と民を連れ、避難を指揮した。"
55,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_016","家臣たちは、宮殿より数多の財宝を持ち出したが、
王は、足を早めるため、身を軽くするよう命じたという。
こうして価値の低いものから、宝が次々と捨てられたそうじゃ。"
56,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_017","それらの宝は、いまだ見つかっていなかったのじゃが……
印章が発見された場所から逆算すれば、範囲を絞り込める。
どうじゃ、ワシと一緒に「拾い」にいかんか?"
57,"TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_018","もちろんネ!
たったいま、休憩は完了したヨ!
身も心も、すっかり元気になっちゃったネ!"
58,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_019","おお、受けてくれるか!"
59,"TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_020","君にも、ぜひ来てほしいネ!
印章の発見者として、宝の分け前を受け取る権利があるヨ!"
60,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_021","仮に、発見された宝の価値が低くとも、
労働に見合う対価は、ワシが約束しよう……。
どうじゃ、お主も依頼を受けてくれんか?"
61,"TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_022","よし、それじゃオヤジ殿に止められる前に……
じゃなくて、早く仕事を終わらせるため、出発するネ!
……で、どこに向かえばいいヨ?"
62,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_023","最初の目的地は「旅立ちの宿」の東じゃ。
さあ、宝探しの始まりじゃぞ!"
63,"TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_030","このあたりに宝が眠っているネ?"
64,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_040","よく来てくれたのう。
ワシの記憶では、このあたりに宝が捨てられているはず。"
65,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_041","価値の低いものから放棄されたとはいっても、
後々に回収することを考え、それなりの隠蔽はしたはずじゃ。
地面に埋める程度のことは……な。"
66,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_042","その際、王家に伝わる印章の文様がヒントとなるよう、
目立つ岩場を軸に、隠す場所が決められたとも聞く。
それらを踏まえた結果が、この辺りなのじゃよ。"
67,"TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_043","それじゃあ、さっそく掘りまくるネ!
君も手伝ってほしいヨ!"
68,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_050","ワシも手伝いたいところじゃが、
この老骨が下手に手を出しても、邪魔なだけじゃろう。
すまぬが、よろしく頼むぞ。"
69,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_060","むむ、何か見つけたかの?
ではまず、グーングンに渡してやってくれ。"
70,"TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_070","こっちは、装飾品をいくつか見つけたヨ。
そっちは何か見つけたネ?"
71,"TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_071","おお!
これはすごいネ!"
72,"TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_072","……ジャミアル殿、
これはいったいどういうものかわかるかネ?"
73,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_073","ふむ、ナバスアレンの紋章を記した装飾盾のようじゃな。
その「城の上に5つのコイン」という図案は、
王国に属す5種族と富を示すという。"
74,"TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_074","へえ~、ナバスアレンってのは、
とってもお金持ちだったんだネ。"
75,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_075","そうじゃなあ、ナバスアレンは、
ノルヴラントの富が集まる交易都市じゃったからのう。"
76,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_076","知っておるか?
ナバスアレンは、ヒュム族が興した国じゃったが、
領地の大半が荒野とあって、当初は貧しかったことを……。"
77,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_077","じゃが、モルド族から過酷な荒野を渡る術を教えられたことで、
独自の交易路を築くことに成功し、一躍、発展を遂げたのじゃ。
つまり、王国にとってモルド族は恩人なんじゃよ。"
78,"TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_078","……そうだったんだネ。
僕、そんな歴史、知らなかったヨ。"
79,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_079","さて、そろそろ移動するかの。
次の埋蔵候補地はここから南へいったところじゃ。"
80,"TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_080","さてさて、次のお宝は何だろネ~。
張り切ってお仕事するヨ~!"
81,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_090","では、次じゃ。
そこに見える瓦礫の下に、遺物が埋まっているはず。
うまく掘り出してくれい!"
82,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_100_090","そこに見える瓦礫の下に、遺物が埋まっているはずじゃ。
うまく掘り出してくれい!"
83,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_100","おお、また何か見つけたか。
先程と同じく、グーングンに渡してくれるかの。"
84,"TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_110","うーん、こっちは石の破片しか見つからないネ。
そちらは何か見つかったネ?"
85,"TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_111","これは……モルド族の石像、ネ?
でも、かなりボロボロだヨ……。"
86,"TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_112","ジャミアル殿、
またまた鑑定してほしいネ!"
87,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_113","おそらく、アム・マリク新宮殿に飾られてた彫像じゃろう。
ナバスアレンでは、友好を示すために、
モルド族の石像がそこら中にあったからのう。"
88,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_114","じゃが……これは知っておるか?
これほど緊密な王国とモルド族も、
当初は争いが絶えんかったんじゃよ。"
89,"TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_115","それは本当ネ?
いまからじゃ、とても考えられないヨ!"
90,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_116","長い年月をかけ、両者は歩み寄り、
友好関係を築いていったんじゃよ。
いまの状況は、その延長線上にあるわけじゃな。"
91,"TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_117","さて、ワシの知るナバスアレンの埋蔵候補地はあとひとつ。
ここまでつきあってくれて、感謝するぞ。"
92,"TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_118","感謝するにはまだ早いヨ!
最後の場所から、お宝を回収してからお祝いするネ!"
93,"TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_119","とはいえ、終わりが見えてきたのも事実ネ。
最後のひとつもきっちり「拾って」、
お仕事を完了させちゃおうネ!"
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4 0 TEXT_LUCKZA203_03377_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> モルド・スークのグーングンは、約束どおり休憩するつもりのようだ。
5 1 TEXT_LUCKZA203_03377_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 グーングンと話した。休憩中、ジャミアルからナバスアレンの遺物を「拾う」よう頼まれたグーングンは、休憩を切り上げてしまった。アム・アレーンの旅立ちの宿東にいる「ジャミアル」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKZA203_03377_SEQ_02 ジャミアルと話した。この近くに遺物が眠っているらしい。旅立ちの宿東にある「<Sheet(EObj,2010013,0)/>」を調べよう。
7 3 TEXT_LUCKZA203_03377_SEQ_03 <Sheet(EObj,2010013,0)/>を調べて、遺物を発見した。旅立ちの宿東にいる「グーングン」に「<Sheet(EventItem,2002585,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_LUCKZA203_03377_SEQ_04 グーングンに<Sheet(EventItem,2002585,0)/>を渡した。ジャミアルによると、ナバスアレン王国はノルヴラントの富が集まる交易都市だったという。その地位を築けたのは、モルド族が過酷な荒野を渡る術を伝えたからだそうだ。旅立ちの宿南東にいる「ジャミアル」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKZA203_03377_SEQ_05 ジャミアルと話した。旅立ちの宿南東の「<Sheet(EObj,2010014,0)/>」を調べよう。
10 6 TEXT_LUCKZA203_03377_SEQ_06 <Sheet(EObj,2010014,0)/>を調べて、遺物を発見した。旅立ちの宿南東の「グーングン」に「<Sheet(EventItem,2002586,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_LUCKZA203_03377_SEQ_07 グーングンに<Sheet(EventItem,2002586,0)/>を渡した。ジャミアルによれば、ナバスアレン王国はモルド族に好意的であったそうだ。しかし、そんな両者も初めは争いが絶えなかったらしい……。残る埋蔵候補地はひとつ。最後までグーングンたちに協力してあげよう。
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31 27 TEXT_LUCKZA203_03377_TODO_03 ジャミアルと話す
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54 50 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_011 ……すまんが、その休憩とやらが終わったあとにでも、 ワシの話を聞いてくれんか? 頼みたいことがあるんじゃ。
55 51 TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_012 頼みたいことネ? それなら、いま話してほしいヨ。 話を聞きながら、休憩をとっちゃうネ!
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57 53 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_014 お主らに頼みたいのは、ほかでもない。 印章と同じ、ナバスアレンの王族にまつわる遺物を、 ワシと共に探し出してほしいのじゃ。
58 54 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_015 「光の氾濫」による王都崩壊の直前のこと、 ナバスアレン最後の王は、幼い王子と民を連れ、避難を指揮した。
59 55 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_016 家臣たちは、宮殿より数多の財宝を持ち出したが、 王は、足を早めるため、身を軽くするよう命じたという。 こうして価値の低いものから、宝が次々と捨てられたそうじゃ。
60 56 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_017 それらの宝は、いまだ見つかっていなかったのじゃが…… 印章が発見された場所から逆算すれば、範囲を絞り込める。 どうじゃ、ワシと一緒に「拾い」にいかんか?
61 57 TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_018 もちろんネ! たったいま、休憩は完了したヨ! 身も心も、すっかり元気になっちゃったネ!
62 58 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_019 おお、受けてくれるか!
63 59 TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_020 君にも、ぜひ来てほしいネ! 印章の発見者として、宝の分け前を受け取る権利があるヨ!
64 60 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_021 仮に、発見された宝の価値が低くとも、 労働に見合う対価は、ワシが約束しよう……。 どうじゃ、お主も依頼を受けてくれんか?
65 61 TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_022 よし、それじゃオヤジ殿に止められる前に…… じゃなくて、早く仕事を終わらせるため、出発するネ! ……で、どこに向かえばいいヨ?
66 62 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_023 最初の目的地は「旅立ちの宿」の東じゃ。 さあ、宝探しの始まりじゃぞ!
67 63 TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_030 このあたりに宝が眠っているネ?
68 64 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_040 よく来てくれたのう。 ワシの記憶では、このあたりに宝が捨てられているはず。
69 65 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_041 価値の低いものから放棄されたとはいっても、 後々に回収することを考え、それなりの隠蔽はしたはずじゃ。 地面に埋める程度のことは……な。
70 66 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_042 その際、王家に伝わる印章の文様がヒントとなるよう、 目立つ岩場を軸に、隠す場所が決められたとも聞く。 それらを踏まえた結果が、この辺りなのじゃよ。
71 67 TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_043 それじゃあ、さっそく掘りまくるネ! 君も手伝ってほしいヨ!
72 68 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_050 ワシも手伝いたいところじゃが、 この老骨が下手に手を出しても、邪魔なだけじゃろう。 すまぬが、よろしく頼むぞ。
73 69 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_060 むむ、何か見つけたかの? ではまず、グーングンに渡してやってくれ。
74 70 TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_070 こっちは、装飾品をいくつか見つけたヨ。 そっちは何か見つけたネ?
75 71 TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_071 おお! これはすごいネ!
76 72 TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_072 ……ジャミアル殿、 これはいったいどういうものかわかるかネ?
77 73 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_073 ふむ、ナバスアレンの紋章を記した装飾盾のようじゃな。 その「城の上に5つのコイン」という図案は、 王国に属す5種族と富を示すという。
78 74 TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_074 へえ~、ナバスアレンってのは、 とってもお金持ちだったんだネ。
79 75 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_075 そうじゃなあ、ナバスアレンは、 ノルヴラントの富が集まる交易都市じゃったからのう。
80 76 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_076 知っておるか? ナバスアレンは、ヒュム族が興した国じゃったが、 領地の大半が荒野とあって、当初は貧しかったことを……。
81 77 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_077 じゃが、モルド族から過酷な荒野を渡る術を教えられたことで、 独自の交易路を築くことに成功し、一躍、発展を遂げたのじゃ。 つまり、王国にとってモルド族は恩人なんじゃよ。
82 78 TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_078 ……そうだったんだネ。 僕、そんな歴史、知らなかったヨ。
83 79 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_079 さて、そろそろ移動するかの。 次の埋蔵候補地はここから南へいったところじゃ。
84 80 TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_080 さてさて、次のお宝は何だろネ~。 張り切ってお仕事するヨ~!
85 81 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_090 では、次じゃ。 そこに見える瓦礫の下に、遺物が埋まっているはず。 うまく掘り出してくれい!
86 82 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_100_090 そこに見える瓦礫の下に、遺物が埋まっているはずじゃ。 うまく掘り出してくれい!
87 83 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_100 おお、また何か見つけたか。 先程と同じく、グーングンに渡してくれるかの。
88 84 TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_110 うーん、こっちは石の破片しか見つからないネ。 そちらは何か見つかったネ?
89 85 TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_111 これは……モルド族の石像、ネ? でも、かなりボロボロだヨ……。
90 86 TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_112 ジャミアル殿、 またまた鑑定してほしいネ!
91 87 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_113 おそらく、アム・マリク新宮殿に飾られてた彫像じゃろう。 ナバスアレンでは、友好を示すために、 モルド族の石像がそこら中にあったからのう。
92 88 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_114 じゃが……これは知っておるか? これほど緊密な王国とモルド族も、 当初は争いが絶えんかったんじゃよ。
93 89 TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_115 それは本当ネ? いまからじゃ、とても考えられないヨ!
94 90 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_116 長い年月をかけ、両者は歩み寄り、 友好関係を築いていったんじゃよ。 いまの状況は、その延長線上にあるわけじゃな。
95 91 TEXT_LUCKZA203_03377_JAMIAL_000_117 さて、ワシの知るナバスアレンの埋蔵候補地はあとひとつ。 ここまでつきあってくれて、感謝するぞ。
96 92 TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_118 感謝するにはまだ早いヨ! 最後の場所から、お宝を回収してからお祝いするネ!
97 93 TEXT_LUCKZA203_03377_GHUNGUN_000_119 とはいえ、終わりが見えてきたのも事実ネ。 最後のひとつもきっちり「拾って」、 お仕事を完了させちゃおうネ!
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0,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
旅立ちの宿南東のグーングンは、最後の埋蔵候補地へ行きたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
グーングンと話した。アム・アレーンの旅立ちの宿南西にある「<Sheet(EObj,2010015,0)/>」を調べよう。"
2,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_02","<Sheet(EObj,2010015,0)/>を調べた。グーングンが最後の遺物を発見したが、ジャミアルが姿を消してしまった……。旅立ちの宿南西の「グーングン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_03","グーングンと話した。旅立ちの宿西の「<Sheet(EObj,2010016,0)/>」で見渡そう。"
4,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_04","周辺を見渡したが、ジャミアルはいなかった……。旅立ちの宿南西の「グーングン」に報告しよう。"
5,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_05","グーングンに報告した。発見した遺物であるナバスアレン王家の系図によると、ジャミアルは最後のマリクの名前らしい。グーングンは、いままで一緒にいたジャミアルが亡霊だと疑うが……。モルド・スークの「グーングン」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_06","グーングンと話した。ジャミアルは、最後のマリクの名前を継いだ王家の末裔であり、亡霊ではなかった。これまでジャミアルの話を聞いてきたグーングンは、失われていく歴史を「拾う」と宣言した。彼は次期族長として大きく成長したが、休憩せずに仕事に勤しむ癖は治らなかったようだ。"
7,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_08",""
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23,"TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_00","<Sheet(EObj,2010015,0)/>を調べる"
25,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_01","グーングンと話す"
26,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_02","<Sheet(EObj,2010016,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_03","グーングンに報告"
28,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_04","モルド・スークのグーングンと話す"
29,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_06",""
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47,"TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_000","埋蔵候補地も、残るはひとつ。
最後までよろしく頼むぞ。"
49,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_010","さあ、はりきってお仕事しようネ!
最後の遺物を「拾い」に出発するヨ!
……それで、僕たちはどこへいけばいいネ?"
50,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_011","最後の遺物は、ここから西にあるはずじゃ。"
51,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_012","よし、それじゃ行ってみるヨ!"
52,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_020","最後の遺物は、このあたりにあるはずじゃ。
お主も探してみてくれんか?"
53,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_021","感触的に、最後の遺物はここにあるはずヨ。
しっかり見つけて、お仕事を完遂するネ。
労働、万歳、万々歳~♪"
54,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_030","感触的に、ここだと思うんだけど、
なかなか最後の遺物が見つからないネ~。"
55,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_031","……ひとつ、尋ねてもよいかの?"
56,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_032","お仕事しながらでいいなら、いいヨ。"
57,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_033","ふむ、では端的に……。
グーングンはなぜ休憩を、半ば放棄してまで、
ワシの頼みを聞いてくれたんじゃ?"
58,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_034","そうネ……。
僕は労働が大好きだから……
というのは、ちょっと答えになってないネ……。"
59,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_035","僕がモルド・スークに住むモルド族だから、ネ……。"
60,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_036","モルド族だから、じゃと?"
61,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_037","みんながほしいと思わなくても、
誰かがほしいと思えば、それを「拾う」。
モルド・スークはそんな町だヨ。"
62,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_038","そして、ナバスアレンの遺物を、
ジャミアル殿は「ほしい」と思ったネ。
なら、それを「拾う」のはモルド族である僕の仕事ヨ。"
63,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_039","なるほどのう。
その心意気があったからこそ、
ナバスアレンの難民を救ってくれたんじゃな……。"
64,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_040","あっ、なんかあったヨ!"
65,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_041","よし、出てきたヨ!
これは……何かの筒?
ジャミアル殿、これがなにかわかるネ?"
66,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_042","あれ、ジャミアル殿……?
どこ行ったネ?"
67,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_050","はてさて、ジャミアル殿はどこへ行ったネ?
せっかく最後の遺物が見つかったのに……"
68,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_051","すまないけど、この周辺にジャミアル殿がいないか、
探してきてもらえないかネ?
その間、僕はこの遺物を調べておくヨ!"
69,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_060","ジャミアル殿がいないか、周辺を探してきてヨ!
その間、僕はこの遺物を調べておくヨ!"
70,"TEXT_LUCKZA204_03378_SYSTEM_000_070","この周辺に、ジャミアルはいないようだ……。
「グーングン」に報告しよう。"
71,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_080","おかえりネ。
どう、ジャミアル殿は見つかったネ?"
72,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_081","そう……見つからなかったのネ。
やっぱりだヨ……。"
73,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_082","実は、さっき見つけた最後の遺物……
ナバスアレン王家の系図だったネ。"
74,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_083","そこには、最後のマリク……
国王の名前も書いてあったヨ。"
75,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_084","その名は……ジャミアル。
ジャミアル殿と同じ名前ネ!"
76,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_085","もしかしたら、僕たちと一緒にいたジャミアル殿は、
最後のマリクの亡霊だったのかもしれないネ……。"
77,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_086","隠した宝を誰かに「拾って」ほしくて……。
だから、すべて回収できたことに満足して、
消えていったのかもネ……。"
78,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_087","と、ともかく、これで仕事は終わりだけど、
もう少しつきあってほしいネ!"
79,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_088","今回のこと、オヤジ殿……
族長のゲーンゲンに、報告しておきたいネ。
だから、まずはモルド・スークに戻るネ。"
80,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_100_090","さあ、オヤジ殿に報告しにいくヨ。
最後のマリクの亡霊のことを、ネ……。"
81,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_100","おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ネ!
息子と一緒とは、どういった用件ネ?"
82,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_101","オヤジ殿に、労働の報告があるヨ。
実は…………"
83,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_102","(-聞き覚えのある声-)ゲーンゲン族長、少々話が……おや?"
84,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_103","おお、ふたりも報告に来ておったか。
これはちょうどよかったわい。"
85,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_104","ぼ……"
86,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_105","ぼ?"
87,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_106","亡霊が現れたヨ!"
88,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_107","誰が亡霊じゃ、失敬な。
そろそろお迎えがきそうなことは否定せんが、
今はまだ生きとるわい!"
89,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_108","……ふむ、ワシが姿を消した上に、
最後のマリクと同名だったから、亡霊と勘違いした、と?"
90,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_100_109","よいか、覚えておくがいい。
最後のマリクの名は「ジャミアル9世」、
ワシは、祖父の名を譲り受けた「ジャミアル10世」じゃ。"
91,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_109","つまり、お爺さんは、
ナバスアレン王家の末裔ってことネ!?
それなら、なんで、いきなり姿を消したヨ!!"
92,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_110","ふたりへの報酬を用意するため、先に戻っておくと、
そう伝えたつもりじゃったが、聞こえておらなんだか?
すまんのう……。"
93,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_111","……はぁ~。
なんだか疲れたヨ。"
94,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_112","さて、お主らには改めて礼を言わねばな。
ナバスアレンの遺物を「拾って」くれて、ありがとうよ。
これで我が祖父の心残りも、晴れたことじゃろうて。"
95,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_113","……ちょっと待つネ、ジャミアル殿。
これで終わりにするのは、まだ早いと思うヨ。"
96,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_114","僕は今回のことで思い知ったヨ。
ナバスアレンのこと、モルド・スークのこと、
ぜんぜん知らなかったとネ。"
97,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_115","次期族長として、これじゃダメだと思うヨ。
捨てられた歴史を「拾って」、
次へ受け継いでいかなきゃならないネ。"
98,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_116","ジャミアル殿、あなたの知る歴史を、
僕に「拾わせて」ほしいネ!"
99,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_117","……ゲーンゲン族長、
ご子息はずいぶんと立派に育ちましたのう。"
100,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_118","自慢の息子ヨ!
働きすぎなのが、玉に瑕だがネ!"
101,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_119","よかろう、グーングン。
このまま、消えゆくものと覚悟しておった歴史を、
お主に「拾って」もらうとしようかの。"
102,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_120","……どうやら息子は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と共に、
とてもいい経験、できたようネ!
グーングンにつきあってくれて、ありがとネ!"
103,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_121","ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
息子は忠告どおり、休憩してくれたネ?"
104,"TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_109","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_090","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 旅立ちの宿南東のグーングンは、最後の埋蔵候補地へ行きたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 グーングンと話した。アム・アレーンの旅立ちの宿南西にある「<Sheet(EObj,2010015,0)/>」を調べよう。
6 2 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_02 <Sheet(EObj,2010015,0)/>を調べた。グーングンが最後の遺物を発見したが、ジャミアルが姿を消してしまった……。旅立ちの宿南西の「グーングン」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_03 グーングンと話した。旅立ちの宿西の「<Sheet(EObj,2010016,0)/>」で見渡そう。
8 4 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_04 周辺を見渡したが、ジャミアルはいなかった……。旅立ちの宿南西の「グーングン」に報告しよう。
9 5 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_05 グーングンに報告した。発見した遺物であるナバスアレン王家の系図によると、ジャミアルは最後のマリクの名前らしい。グーングンは、いままで一緒にいたジャミアルが亡霊だと疑うが……。モルド・スークの「グーングン」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKZA204_03378_SEQ_06 グーングンと話した。ジャミアルは、最後のマリクの名前を継いだ王家の末裔であり、亡霊ではなかった。これまでジャミアルの話を聞いてきたグーングンは、失われていく歴史を「拾う」と宣言した。彼は次期族長として大きく成長したが、休憩せずに仕事に勤しむ癖は治らなかったようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_00 <Sheet(EObj,2010015,0)/>を調べる
29 25 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_01 グーングンと話す
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31 27 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_03 グーングンに報告
32 28 TEXT_LUCKZA204_03378_TODO_04 モルド・スークのグーングンと話す
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52 48 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_000 埋蔵候補地も、残るはひとつ。 最後までよろしく頼むぞ。
53 49 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_010 さあ、はりきってお仕事しようネ! 最後の遺物を「拾い」に出発するヨ! ……それで、僕たちはどこへいけばいいネ?
54 50 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_011 最後の遺物は、ここから西にあるはずじゃ。
55 51 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_012 よし、それじゃ行ってみるヨ!
56 52 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_020 最後の遺物は、このあたりにあるはずじゃ。 お主も探してみてくれんか?
57 53 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_021 感触的に、最後の遺物はここにあるはずヨ。 しっかり見つけて、お仕事を完遂するネ。 労働、万歳、万々歳~♪
58 54 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_030 感触的に、ここだと思うんだけど、 なかなか最後の遺物が見つからないネ~。
59 55 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_031 ……ひとつ、尋ねてもよいかの?
60 56 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_032 お仕事しながらでいいなら、いいヨ。
61 57 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_033 ふむ、では端的に……。 グーングンはなぜ休憩を、半ば放棄してまで、 ワシの頼みを聞いてくれたんじゃ?
62 58 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_034 そうネ……。 僕は労働が大好きだから…… というのは、ちょっと答えになってないネ……。
63 59 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_035 僕がモルド・スークに住むモルド族だから、ネ……。
64 60 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_036 モルド族だから、じゃと?
65 61 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_037 みんながほしいと思わなくても、 誰かがほしいと思えば、それを「拾う」。 モルド・スークはそんな町だヨ。
66 62 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_038 そして、ナバスアレンの遺物を、 ジャミアル殿は「ほしい」と思ったネ。 なら、それを「拾う」のはモルド族である僕の仕事ヨ。
67 63 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_039 なるほどのう。 その心意気があったからこそ、 ナバスアレンの難民を救ってくれたんじゃな……。
68 64 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_040 あっ、なんかあったヨ!
69 65 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_041 よし、出てきたヨ! これは……何かの筒? ジャミアル殿、これがなにかわかるネ?
70 66 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_042 あれ、ジャミアル殿……? どこ行ったネ?
71 67 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_050 はてさて、ジャミアル殿はどこへ行ったネ? せっかく最後の遺物が見つかったのに……
72 68 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_051 すまないけど、この周辺にジャミアル殿がいないか、 探してきてもらえないかネ? その間、僕はこの遺物を調べておくヨ!
73 69 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_060 ジャミアル殿がいないか、周辺を探してきてヨ! その間、僕はこの遺物を調べておくヨ!
74 70 TEXT_LUCKZA204_03378_SYSTEM_000_070 この周辺に、ジャミアルはいないようだ……。 「グーングン」に報告しよう。
75 71 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_080 おかえりネ。 どう、ジャミアル殿は見つかったネ?
76 72 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_081 そう……見つからなかったのネ。 やっぱりだヨ……。
77 73 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_082 実は、さっき見つけた最後の遺物…… ナバスアレン王家の系図だったネ。
78 74 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_083 そこには、最後のマリク…… 国王の名前も書いてあったヨ。
79 75 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_084 その名は……ジャミアル。 ジャミアル殿と同じ名前ネ!
80 76 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_085 もしかしたら、僕たちと一緒にいたジャミアル殿は、 最後のマリクの亡霊だったのかもしれないネ……。
81 77 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_086 隠した宝を誰かに「拾って」ほしくて……。 だから、すべて回収できたことに満足して、 消えていったのかもネ……。
82 78 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_087 と、ともかく、これで仕事は終わりだけど、 もう少しつきあってほしいネ!
83 79 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_088 今回のこと、オヤジ殿…… 族長のゲーンゲンに、報告しておきたいネ。 だから、まずはモルド・スークに戻るネ。
84 80 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_100_090 さあ、オヤジ殿に報告しにいくヨ。 最後のマリクの亡霊のことを、ネ……。
85 81 TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_100 おやおや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ネ! 息子と一緒とは、どういった用件ネ?
86 82 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_101 オヤジ殿に、労働の報告があるヨ。 実は…………
87 83 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_102 (-聞き覚えのある声-)ゲーンゲン族長、少々話が……おや?
88 84 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_103 おお、ふたりも報告に来ておったか。 これはちょうどよかったわい。
89 85 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_104 ぼ……
90 86 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_105 ぼ?
91 87 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_106 亡霊が現れたヨ!
92 88 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_107 誰が亡霊じゃ、失敬な。 そろそろお迎えがきそうなことは否定せんが、 今はまだ生きとるわい!
93 89 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_108 ……ふむ、ワシが姿を消した上に、 最後のマリクと同名だったから、亡霊と勘違いした、と?
94 90 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_100_109 よいか、覚えておくがいい。 最後のマリクの名は「ジャミアル9世」、 ワシは、祖父の名を譲り受けた「ジャミアル10世」じゃ。
95 91 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_109 つまり、お爺さんは、 ナバスアレン王家の末裔ってことネ!? それなら、なんで、いきなり姿を消したヨ!!
96 92 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_110 ふたりへの報酬を用意するため、先に戻っておくと、 そう伝えたつもりじゃったが、聞こえておらなんだか? すまんのう……。
97 93 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_111 ……はぁ~。 なんだか疲れたヨ。
98 94 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_112 さて、お主らには改めて礼を言わねばな。 ナバスアレンの遺物を「拾って」くれて、ありがとうよ。 これで我が祖父の心残りも、晴れたことじゃろうて。
99 95 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_113 ……ちょっと待つネ、ジャミアル殿。 これで終わりにするのは、まだ早いと思うヨ。
100 96 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_114 僕は今回のことで思い知ったヨ。 ナバスアレンのこと、モルド・スークのこと、 ぜんぜん知らなかったとネ。
101 97 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_115 次期族長として、これじゃダメだと思うヨ。 捨てられた歴史を「拾って」、 次へ受け継いでいかなきゃならないネ。
102 98 TEXT_LUCKZA204_03378_GHUNGUN_000_116 ジャミアル殿、あなたの知る歴史を、 僕に「拾わせて」ほしいネ!
103 99 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_117 ……ゲーンゲン族長、 ご子息はずいぶんと立派に育ちましたのう。
104 100 TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_118 自慢の息子ヨ! 働きすぎなのが、玉に瑕だがネ!
105 101 TEXT_LUCKZA204_03378_JAMIAL_000_119 よかろう、グーングン。 このまま、消えゆくものと覚悟しておった歴史を、 お主に「拾って」もらうとしようかの。
106 102 TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_120 ……どうやら息子は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と共に、 とてもいい経験、できたようネ! グーングンにつきあってくれて、ありがとネ!
107 103 TEXT_LUCKZA204_03378_GHENGEN_000_121 ところで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 息子は忠告どおり、休憩してくれたネ?
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0,"TEXT_LUCKZB001_03379_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ペンダント居住館のホルミンスターの避難民は、大事な物を失くしてしまったようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZB001_03379_TODO_00","北の集結地付近で<Sheet(EventItem,2002752,0)/>を拾う"
25,"TEXT_LUCKZB001_03379_TODO_01","クリスタリウムのホルミンスターの避難民に<Sheet(EventItem,2002752,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZB001_03379_HOLMINSTER03379_000_000","あなたは、もしや旅をなさるお方では?
どうか、頼みを聞いていただけないでしょうか。"
49,"TEXT_LUCKZB001_03379_HOLMINSTER03379_000_001","私はホルミンスターから避難してきた者です。
先日の襲撃の際、父からもらった首飾りを失くしてしまって……。
今や形見となってしまった、大切なものなのです。"
50,"TEXT_LUCKZB001_03379_HOLMINSTER03379_000_002","探しに行こうにも、衛兵たちに止められてしまって……。
もし「北の集結地」付近に行くことがありましたら、
「<Sheet(EventItem,2002752,0)/>」を探してほしいのです……!"
51,"TEXT_LUCKZB001_03379_HOLMINSTER03379_000_003","もし「北の集結地」付近に行くことがありましたら、
「<Sheet(EventItem,2002752,0)/>」を探してほしいのです……!"
52,"TEXT_LUCKZB001_03379_HOLMINSTER03379_000_010","「<Sheet(EventItem,2002752,0)/>」は見つかりましたでしょうか……?"
53,"TEXT_LUCKZB001_03379_HOLMINSTER03379_000_011","ありがとうございます……父の形見に間違いありません!"
54,"TEXT_LUCKZB001_03379_HOLMINSTER03379_000_012","この<Sheet(EventItem,2002752,0)/>は、
私が幼い頃、父が山歩きのお守りとして、
家畜の山羊の角で作ってくれたものなのです。"
55,"TEXT_LUCKZB001_03379_HOLMINSTER03379_000_013","村が罪喰いに襲撃されたとき、
私はこの首飾りに祈りを捧げました……。"
56,"TEXT_LUCKZB001_03379_HOLMINSTER03379_000_014","そうしたら、エルフ族の女の子が颯爽と現れて、
危ないところを助けてくれたのです!
私の無事を確認すると、「よかった」と微笑みを浮かべて……。"
57,"TEXT_LUCKZB001_03379_HOLMINSTER03379_000_015","きっと、この首飾りに祈りが届いたのですね。
もう見つからないかもと諦めかけていたのですが、
あなた様が見つけてくれて、本当によかった……。"
58,"TEXT_LUCKZB001_03379_HOLMINSTER03379_000_016","いつか故郷に戻り、父と同じように山羊を育てたい……。
そんな願いも、この首飾りに祈ってみようと思います。
この度は、本当にありがとうございました。"
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28 24 TEXT_LUCKZB001_03379_TODO_00 北の集結地付近で<Sheet(EventItem,2002752,0)/>を拾う
29 25 TEXT_LUCKZB001_03379_TODO_01 クリスタリウムのホルミンスターの避難民に<Sheet(EventItem,2002752,0)/>を渡す
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56 52 TEXT_LUCKZB001_03379_HOLMINSTER03379_000_010 「<Sheet(EventItem,2002752,0)/>」は見つかりましたでしょうか……?
57 53 TEXT_LUCKZB001_03379_HOLMINSTER03379_000_011 ありがとうございます……父の形見に間違いありません!
58 54 TEXT_LUCKZB001_03379_HOLMINSTER03379_000_012 この<Sheet(EventItem,2002752,0)/>は、 私が幼い頃、父が山歩きのお守りとして、 家畜の山羊の角で作ってくれたものなのです。
59 55 TEXT_LUCKZB001_03379_HOLMINSTER03379_000_013 村が罪喰いに襲撃されたとき、 私はこの首飾りに祈りを捧げました……。
60 56 TEXT_LUCKZB001_03379_HOLMINSTER03379_000_014 そうしたら、エルフ族の女の子が颯爽と現れて、 危ないところを助けてくれたのです! 私の無事を確認すると、「よかった」と微笑みを浮かべて……。
61 57 TEXT_LUCKZB001_03379_HOLMINSTER03379_000_015 きっと、この首飾りに祈りが届いたのですね。 もう見つからないかもと諦めかけていたのですが、 あなた様が見つけてくれて、本当によかった……。
62 58 TEXT_LUCKZB001_03379_HOLMINSTER03379_000_016 いつか故郷に戻り、父と同じように山羊を育てたい……。 そんな願いも、この首飾りに祈ってみようと思います。 この度は、本当にありがとうございました。
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ペンダント居住館のヘギーは、ジョッブ砦に用があるようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZB002_03380_TODO_00","ジョッブ砦のチャスウィックに<Sheet(EventItem,2002848,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZB002_03380_HEGGIE_000_000","旅の御方、もし「ジョッブ砦」に行く用事があれば、
この「<Sheet(EventItem,2002848,0)/>」を、息子に渡していただけないでしょうか。
当地で衛兵団の副官を務めている「チャスウィック」です……。"
49,"TEXT_LUCKZB002_03380_HEGGIE_000_001","気軽に外に出ることができないもので……
どうかよろしくお願いします。"
50,"TEXT_LUCKZB002_03380_HEGGIE_000_002","旅の御方、もし「ジョッブ砦」に行く用事があれば、
その「<Sheet(EventItem,2002848,0)/>」を、息子に渡していただけないでしょうか。
当地で衛兵団の副官を務めている「チャスウィック」です……。"
51,"TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_010","私に届け物ですか?"
52,"TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_011","これは……母から衛兵団への差し入れのようですね。"
53,"TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_012","実は、私の一家はホルミンスターの出身なのです。
罪喰いの襲撃時、我々の故郷のために戦った衛兵たちの死闘を知り、
母は涙を流して感謝したそうです……。"
54,"TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_013","命がけで戦った多くの衛兵たちのために料理を包んだのだと、
手紙に書いてあります。"
55,"TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_014","ところで……あなたはもしや、あの戦いで前線を走っていた方では?"
56,"TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_015","やはりそうでしたか!
実は、あなたの勇姿を見て憧れを抱いている兵も多いのです!
……そうだ!"
57,"TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_016","この「<Sheet(EventItem,2002849,0)/>」を兵たちに手渡していただけませんか?
きっと、部下たちも喜びますから!"
58,"TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_017","この「<Sheet(EventItem,2002849,0)/>」を兵たちに手渡していただけませんか?
きっと、部下たちも喜びますから!"
59,"TEXT_LUCKZB002_03380_BJORN_000_020","差し入れか、ありがたい!
我ら衛兵すら、恐ろしさに震える者が多い中、
旅人でありながら命がけで戦う姿……感銘を受けた!"
60,"TEXT_LUCKZB002_03380_GRIMCOGG_000_021","あなたは、あのときの……!
あの恐ろしい状況で、ライナ団長と共に先陣を切ったあなたに、
我々は勇気をもらいました……本当に、素晴らしいご活躍でした!"
61,"TEXT_LUCKZB002_03380_JOANRIC_000_022","副官殿の母上からか……貴方が届けてくれるとはね、ありがとう。
あの一家も、命が助かったとはいえ、
家や牧場を失ってしまったようで、心中お察しするよ……。"
62,"TEXT_LUCKZB002_03380_ROALDARD_000_023","先日の襲撃で多くの命が失われましたが、
あなた方のおかげで、護れた命があることが救いです。
この差し入れ、大事にいただくことにします。"
63,"TEXT_LUCKZB002_03380_BJORN_000_024","差し入れか、ありがたい!
我ら衛兵すら、恐ろしさに震える者が多い中、
旅人でありながら命がけで戦う姿……感銘を受けた!"
64,"TEXT_LUCKZB002_03380_GRIMCOGG_000_025","あなたは、あのときの……!
あの恐ろしい状況で、ライナ団長と共に先陣を切ったあなたに、
我々は勇気をもらいました……本当に、素晴らしいご活躍でした!"
65,"TEXT_LUCKZB002_03380_JOANRIC_000_026","副官殿の母上からか……貴方が届けてくれるとはね、ありがとう。
あの一家も、命が助かったとはいえ、
家や牧場を失ってしまったようで、心中お察しするよ……。"
66,"TEXT_LUCKZB002_03380_ROALDARD_000_027","先日の襲撃で多くの命が失われましたが、
あなた方のおかげで、護れた命があることが救いです。
この差し入れ、大事にいただくことにします。"
67,"TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_030","ありがとうございました!
恩人に雑用を頼むような真似をしてしまい、申し訳ありません。"
68,"TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_031","ですが、衛兵団はあの戦いで多くの人員を失い、
これまで以上に苦しい状況にあります……。"
69,"TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_032","そんな中、衛兵団でもないのに勇敢に戦った、
あなたという存在は大きな影響力を持つのです。
おかげで皆の戦意も奮い立ち、士気も上がることでしょう。"
70,"TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_033","何よりも私が一番、あなたを前にして心震えています……!
母からの手料理、ぜひあなたも召し上がってください!"
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28 24 TEXT_LUCKZB002_03380_TODO_00 ジョッブ砦のチャスウィックに<Sheet(EventItem,2002848,0)/>を渡す
29 25 TEXT_LUCKZB002_03380_TODO_01 衛兵たちに<Sheet(EventItem,2002849,0)/>を渡す
30 26 TEXT_LUCKZB002_03380_TODO_02 チャスウィックと話す
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52 48 TEXT_LUCKZB002_03380_HEGGIE_000_000 旅の御方、もし「ジョッブ砦」に行く用事があれば、 この「<Sheet(EventItem,2002848,0)/>」を、息子に渡していただけないでしょうか。 当地で衛兵団の副官を務めている「チャスウィック」です……。
53 49 TEXT_LUCKZB002_03380_HEGGIE_000_001 気軽に外に出ることができないもので…… どうかよろしくお願いします。
54 50 TEXT_LUCKZB002_03380_HEGGIE_000_002 旅の御方、もし「ジョッブ砦」に行く用事があれば、 その「<Sheet(EventItem,2002848,0)/>」を、息子に渡していただけないでしょうか。 当地で衛兵団の副官を務めている「チャスウィック」です……。
55 51 TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_010 私に届け物ですか?
56 52 TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_011 これは……母から衛兵団への差し入れのようですね。
57 53 TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_012 実は、私の一家はホルミンスターの出身なのです。 罪喰いの襲撃時、我々の故郷のために戦った衛兵たちの死闘を知り、 母は涙を流して感謝したそうです……。
58 54 TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_013 命がけで戦った多くの衛兵たちのために料理を包んだのだと、 手紙に書いてあります。
59 55 TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_014 ところで……あなたはもしや、あの戦いで前線を走っていた方では?
60 56 TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_015 やはりそうでしたか! 実は、あなたの勇姿を見て憧れを抱いている兵も多いのです! ……そうだ!
61 57 TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_016 この「<Sheet(EventItem,2002849,0)/>」を兵たちに手渡していただけませんか? きっと、部下たちも喜びますから!
62 58 TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_017 この「<Sheet(EventItem,2002849,0)/>」を兵たちに手渡していただけませんか? きっと、部下たちも喜びますから!
63 59 TEXT_LUCKZB002_03380_BJORN_000_020 差し入れか、ありがたい! 我ら衛兵すら、恐ろしさに震える者が多い中、 旅人でありながら命がけで戦う姿……感銘を受けた!
64 60 TEXT_LUCKZB002_03380_GRIMCOGG_000_021 あなたは、あのときの……! あの恐ろしい状況で、ライナ団長と共に先陣を切ったあなたに、 我々は勇気をもらいました……本当に、素晴らしいご活躍でした!
65 61 TEXT_LUCKZB002_03380_JOANRIC_000_022 副官殿の母上からか……貴方が届けてくれるとはね、ありがとう。 あの一家も、命が助かったとはいえ、 家や牧場を失ってしまったようで、心中お察しするよ……。
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68 64 TEXT_LUCKZB002_03380_GRIMCOGG_000_025 あなたは、あのときの……! あの恐ろしい状況で、ライナ団長と共に先陣を切ったあなたに、 我々は勇気をもらいました……本当に、素晴らしいご活躍でした!
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70 66 TEXT_LUCKZB002_03380_ROALDARD_000_027 先日の襲撃で多くの命が失われましたが、 あなた方のおかげで、護れた命があることが救いです。 この差し入れ、大事にいただくことにします。
71 67 TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_030 ありがとうございました! 恩人に雑用を頼むような真似をしてしまい、申し訳ありません。
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73 69 TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_032 そんな中、衛兵団でもないのに勇敢に戦った、 あなたという存在は大きな影響力を持つのです。 おかげで皆の戦意も奮い立ち、士気も上がることでしょう。
74 70 TEXT_LUCKZB002_03380_CHATHWICK_000_033 何よりも私が一番、あなたを前にして心震えています……! 母からの手料理、ぜひあなたも召し上がってください!
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ジョッブ砦にいる衛兵団の補給担当官は、復興の準備に手間取っているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZB003_03381_TODO_00","衛兵団の補給担当官と話す"
25,"TEXT_LUCKZB003_03381_TODO_01","北の集結地で物資を確認する"
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48,"TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_000","……貴方、ひょっとして、
ホルミンスターに救援に向かわれたという、
旅人の方ではありませんか?"
49,"TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_001","おお、やはり!
襲撃時の協力、本当にありがとうございました!"
50,"TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_100_001","そんな恩人である貴方に、
恐縮ではあるのですが、助力いただきたい件があるのです。"
51,"TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_002","ホルミンスター復興に要する、物資の見積もりをするため、
襲撃時の状況について、詳しい方に意見を伺いたいのです。
よろしければ「北の集結地」まで、お越しくださいませ。"
52,"TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_010","ご足労いただき、ありがとうございます!
改めて、貴方が目撃した、
ホルミンスターの状況をお聞かせいただけますか?"
53,"TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_011","……なるほど。
襲撃の混乱で焼けたり、破壊された建物も多いようですね。
作業員が寝泊まりできる、天幕などが必要かもしれません。"
54,"TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_012","何にせよ、まずは現状を確認しなくては……。
お手数ですが、ここにある物資を確認しつつ、
復興に利用できそうか、意見をくださいませんか?"
55,"TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_013","確認が終わったら、ここで合流しましょう。
それでは、またのちほど。"
56,"TEXT_LUCKZB003_03381_SYSTEM_000_020","使い古された杖が落ちている。
ホルミンスターからの避難民が落としたものだろう。"
57,"TEXT_LUCKZB003_03381_SYSTEM_000_021","この木箱には天幕が収められているようだ。
復興作業に役立つだろう。"
58,"TEXT_LUCKZB003_03381_SYSTEM_000_022","この木箱には武具が収められているようだ。
復興作業には、武具よりも工具が必要だろう。"
59,"TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_030","おお、貴方も戻られましたか。
どうでしょう、なにか見つかりましたか?"
60,"TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_031","これは……おそらく、避難民が落としたものでしょう。
ホルミンスターは、牧畜が盛んでしたから……
放牧中に、襲撃にあったのかもしれません。"
61,"TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_032","彼らのためにも、早く復興させなくてはなりませんね。
ほかに何か見つかりましたか?"
62,"TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_033","ふむ……天幕の用意は必要なさそうですが、
代わりに工具が必要そうですね。"
63,"TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_034","やはり貴方に、意見を伺えてよかった!
お礼をお渡ししますので「ジョッブ砦」に戻りましょう。"
64,"TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_040","改めて、ご協力ありがとうございました。
あの戦いでは、何者かによって大罪喰いが討たれたそうですが、
故郷から逃れてきた避難民にとっては、これからが正念場です。"
65,"TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_041","さて、こちらがお礼となります、お受け取りを!"
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4 0 TEXT_LUCKZB003_03381_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ジョッブ砦にいる衛兵団の補給担当官は、復興の準備に手間取っているようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZB003_03381_TODO_00 衛兵団の補給担当官と話す
29 25 TEXT_LUCKZB003_03381_TODO_01 北の集結地で物資を確認する
30 26 TEXT_LUCKZB003_03381_TODO_02 衛兵団の補給担当官に<Sheet(EventItem,2002854,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKZB003_03381_TODO_03 衛兵団の補給担当官と話す
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52 48 TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_000 ……貴方、ひょっとして、 ホルミンスターに救援に向かわれたという、 旅人の方ではありませんか?
53 49 TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_001 おお、やはり! 襲撃時の協力、本当にありがとうございました!
54 50 TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_100_001 そんな恩人である貴方に、 恐縮ではあるのですが、助力いただきたい件があるのです。
55 51 TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_002 ホルミンスター復興に要する、物資の見積もりをするため、 襲撃時の状況について、詳しい方に意見を伺いたいのです。 よろしければ「北の集結地」まで、お越しくださいませ。
56 52 TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_010 ご足労いただき、ありがとうございます! 改めて、貴方が目撃した、 ホルミンスターの状況をお聞かせいただけますか?
57 53 TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_011 ……なるほど。 襲撃の混乱で焼けたり、破壊された建物も多いようですね。 作業員が寝泊まりできる、天幕などが必要かもしれません。
58 54 TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_012 何にせよ、まずは現状を確認しなくては……。 お手数ですが、ここにある物資を確認しつつ、 復興に利用できそうか、意見をくださいませんか?
59 55 TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_013 確認が終わったら、ここで合流しましょう。 それでは、またのちほど。
60 56 TEXT_LUCKZB003_03381_SYSTEM_000_020 使い古された杖が落ちている。 ホルミンスターからの避難民が落としたものだろう。
61 57 TEXT_LUCKZB003_03381_SYSTEM_000_021 この木箱には天幕が収められているようだ。 復興作業に役立つだろう。
62 58 TEXT_LUCKZB003_03381_SYSTEM_000_022 この木箱には武具が収められているようだ。 復興作業には、武具よりも工具が必要だろう。
63 59 TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_030 おお、貴方も戻られましたか。 どうでしょう、なにか見つかりましたか?
64 60 TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_031 これは……おそらく、避難民が落としたものでしょう。 ホルミンスターは、牧畜が盛んでしたから…… 放牧中に、襲撃にあったのかもしれません。
65 61 TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_032 彼らのためにも、早く復興させなくてはなりませんね。 ほかに何か見つかりましたか?
66 62 TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_033 ふむ……天幕の用意は必要なさそうですが、 代わりに工具が必要そうですね。
67 63 TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_034 やはり貴方に、意見を伺えてよかった! お礼をお渡ししますので「ジョッブ砦」に戻りましょう。
68 64 TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_040 改めて、ご協力ありがとうございました。 あの戦いでは、何者かによって大罪喰いが討たれたそうですが、 故郷から逃れてきた避難民にとっては、これからが正念場です。
69 65 TEXT_LUCKZB003_03381_SUPPLYOFFICER03881_000_041 さて、こちらがお礼となります、お受け取りを!
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ジョッブ砦のリキ・マオは、ひどく慌てているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZB004_03382_TODO_00","ズン族のアマロ使いと話す"
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26,"TEXT_LUCKZB004_03382_TODO_02","ズン族のアマロ使いと話す"
27,"TEXT_LUCKZB004_03382_TODO_03","リキ・マオに報告"
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48,"TEXT_LUCKZB004_03382_RIQIMAO_000_000","くっ……このままでは……
そこの貴方、すまないが、手を貸してくれないだろうか?
ことは一刻を争うのだ、人手が欲しい!"
49,"TEXT_LUCKZB004_03382_RIQIMAO_000_001","クリスタリウムから移送してきたアマロが、
「迷える羊飼いの森」へと、逃げてしまったのだ。
あの辺りには獰猛な肉食獣も多い、急いで見つけなくては……。"
50,"TEXT_LUCKZB004_03382_RIQIMAO_000_002","もちろん、見つかったら報酬を払う。
詳しくは「迷える羊飼いの森」でアマロを探している、
「ズン族のアマロ使い」に聞いてくれ!"
51,"TEXT_LUCKZB004_03382_RIQIMAO_000_003","逃げ出したアマロの捜索を、手伝ってほしい。
詳しくは「迷える羊飼いの森」でアマロを探している、
「ズン族のアマロ使い」に聞いてくれ!"
52,"TEXT_LUCKZB004_03382_ZUN03382_000_010","キミ、アマロを探すのを手伝ってくれるのぉ!?
ありがとう、助かるよぉ!"
53,"TEXT_LUCKZB004_03382_ZUN03382_000_011","クリスタリウムで育てているアマロは、
ホイッスルの音に反応するよう、しつけてあるんだぁ。"
54,"TEXT_LUCKZB004_03382_ZUN03382_000_012","森で「<Sheet(EventItem,2002850,0)/>」を使って、アマロを探してみてぇ!
もしアマロが動けなさそうだったら、
ボクに教えてくれると助かるよぉ!"
55,"TEXT_LUCKZB004_03382_ZUN03382_000_013","森で「<Sheet(EventItem,2002850,0)/>」を使って、アマロを探してみてぇ!
もしアマロが動けなさそうだったら、
ボクに教えてくれると助かるよぉ!"
56,"TEXT_LUCKZB004_03382_AMARO03382_100_020","(-アマロの鳴き声-)ギュー……。"
57,"TEXT_LUCKZB004_03382_SYSTEM_000_020","迷子のアマロのようだ。
笛を鳴らしたことで警戒を解いてくれた。
声をかけてみよう。"
58,"TEXT_LUCKZB004_03382_AMARO03382_100_021","(-アマロの鳴き声-)ギュー……。"
59,"TEXT_LUCKZB004_03382_SYSTEM_000_021","かすかにアマロの鳴き声が聞こえる……。
近くにいるようだ。"
60,"TEXT_LUCKZB004_03382_SYSTEM_000_022","何も聞こえない。
この辺りにはいないようだ。"
61,"TEXT_LUCKZB004_03382_SYSTEM_000_023","怪我をして動けないようだ……。
急いで「ズン族のアマロ使い」に報告しよう。"
62,"TEXT_LUCKZB004_03382_ZUN03382_100_030","ど、どうだったぁ!?
アマロ、見つかったかなぁ!?"
63,"TEXT_LUCKZB004_03382_ZUN03382_000_030","た、大変だぁ! 急いで助けに行かなくちゃ!
キミは「リキ・マオ」に、このことを報告しておいてぇ!"
64,"TEXT_LUCKZB004_03382_ZUN03382_000_035","よしよし、もう大丈夫だよぉ……。"
65,"TEXT_LUCKZB004_03382_AMARO03382_100_036","ギュッ、ギュイー!!"
66,"TEXT_LUCKZB004_03382_SYSTEM_000_036","傷ついたアマロは、冒険者に感謝しているようだ……。"
67,"TEXT_LUCKZB004_03382_RIQIMAO_000_040","おお、どうだった、アマロは見つかったのか?"
68,"TEXT_LUCKZB004_03382_RIQIMAO_000_041","ああ、よかった……。
貴方が手を貸してくれたおかげで、貴重な飛行獣を失わずにすんだ。
さあ、報酬を受け取ってくれ!"
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30 26 TEXT_LUCKZB004_03382_TODO_02 ズン族のアマロ使いと話す
31 27 TEXT_LUCKZB004_03382_TODO_03 リキ・マオに報告
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52 48 TEXT_LUCKZB004_03382_RIQIMAO_000_000 くっ……このままでは…… そこの貴方、すまないが、手を貸してくれないだろうか? ことは一刻を争うのだ、人手が欲しい!
53 49 TEXT_LUCKZB004_03382_RIQIMAO_000_001 クリスタリウムから移送してきたアマロが、 「迷える羊飼いの森」へと、逃げてしまったのだ。 あの辺りには獰猛な肉食獣も多い、急いで見つけなくては……。
54 50 TEXT_LUCKZB004_03382_RIQIMAO_000_002 もちろん、見つかったら報酬を払う。 詳しくは「迷える羊飼いの森」でアマロを探している、 「ズン族のアマロ使い」に聞いてくれ!
55 51 TEXT_LUCKZB004_03382_RIQIMAO_000_003 逃げ出したアマロの捜索を、手伝ってほしい。 詳しくは「迷える羊飼いの森」でアマロを探している、 「ズン族のアマロ使い」に聞いてくれ!
56 52 TEXT_LUCKZB004_03382_ZUN03382_000_010 キミ、アマロを探すのを手伝ってくれるのぉ!? ありがとう、助かるよぉ!
57 53 TEXT_LUCKZB004_03382_ZUN03382_000_011 クリスタリウムで育てているアマロは、 ホイッスルの音に反応するよう、しつけてあるんだぁ。
58 54 TEXT_LUCKZB004_03382_ZUN03382_000_012 森で「<Sheet(EventItem,2002850,0)/>」を使って、アマロを探してみてぇ! もしアマロが動けなさそうだったら、 ボクに教えてくれると助かるよぉ!
59 55 TEXT_LUCKZB004_03382_ZUN03382_000_013 森で「<Sheet(EventItem,2002850,0)/>」を使って、アマロを探してみてぇ! もしアマロが動けなさそうだったら、 ボクに教えてくれると助かるよぉ!
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61 57 TEXT_LUCKZB004_03382_SYSTEM_000_020 迷子のアマロのようだ。 笛を鳴らしたことで警戒を解いてくれた。 声をかけてみよう。
62 58 TEXT_LUCKZB004_03382_AMARO03382_100_021 (-アマロの鳴き声-)ギュー……。
63 59 TEXT_LUCKZB004_03382_SYSTEM_000_021 かすかにアマロの鳴き声が聞こえる……。 近くにいるようだ。
64 60 TEXT_LUCKZB004_03382_SYSTEM_000_022 何も聞こえない。 この辺りにはいないようだ。
65 61 TEXT_LUCKZB004_03382_SYSTEM_000_023 怪我をして動けないようだ……。 急いで「ズン族のアマロ使い」に報告しよう。
66 62 TEXT_LUCKZB004_03382_ZUN03382_100_030 ど、どうだったぁ!? アマロ、見つかったかなぁ!?
67 63 TEXT_LUCKZB004_03382_ZUN03382_000_030 た、大変だぁ! 急いで助けに行かなくちゃ! キミは「リキ・マオ」に、このことを報告しておいてぇ!
68 64 TEXT_LUCKZB004_03382_ZUN03382_000_035 よしよし、もう大丈夫だよぉ……。
69 65 TEXT_LUCKZB004_03382_AMARO03382_100_036 ギュッ、ギュイー!!
70 66 TEXT_LUCKZB004_03382_SYSTEM_000_036 傷ついたアマロは、冒険者に感謝しているようだ……。
71 67 TEXT_LUCKZB004_03382_RIQIMAO_000_040 おお、どうだった、アマロは見つかったのか?
72 68 TEXT_LUCKZB004_03382_RIQIMAO_000_041 ああ、よかった……。 貴方が手を貸してくれたおかげで、貴重な飛行獣を失わずにすんだ。 さあ、報酬を受け取ってくれ!
+78
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0,"TEXT_LUCKZB005_03383_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ジョッブ砦のビョルンは、新兵の教育を手伝ってくれる者を探しているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZB005_03383_TODO_00","<Sheet(BNpcName,8502,0)/>から<Sheet(EventItem,2002851,0)/>を入手"
25,"TEXT_LUCKZB005_03383_TODO_01","クリスタリウムのダークスに<Sheet(EventItem,2002851,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZB005_03383_BJORN_000_000","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿ではないか!
ホルミンスターでの活躍は聞き及んでいる。
実は、貴殿に頼みたいと思っていたことがあるのだよ。"
49,"TEXT_LUCKZB005_03383_BJORN_000_001","新兵が貴殿の活躍に触発され、
自分たちもと意気込んでいるのだが、まだまだ実力が足りていない。
そこで、彼らに貴殿の力を見せつけてやってもらいたいのだ。"
50,"TEXT_LUCKZB005_03383_BJORN_000_002","と言っても、戦って打ちのめすのではない。
新兵たちと同じ任務をこなし、
その速さを競ってほしいのだが……どうだろう?"
51,"TEXT_LUCKZB005_03383_BJORN_000_003","おお、ご協力いただけるか!
では、迷える羊飼いの森で「<Sheet(BNpcName,8502,0)/>」を倒し、
「<Sheet(EventItem,2002851,0)/>」を手に入れてほしい。"
52,"TEXT_LUCKZB005_03383_BJORN_100_003","無事に、「<Sheet(EventItem,2002851,0)/>」が手に入ったら、
クリスタリウムの「ダークス」に届けてくれ!
よろしく頼んだぞ!"
53,"TEXT_LUCKZB005_03383_BJORN_000_004","「<Sheet(EventItem,2002851,0)/>」が手に入ったら、
クリスタリウムの「ダークス」に届けてくれ!
よろしく頼んだぞ!"
54,"TEXT_LUCKZB005_03383_DAWKES_000_010","む、君が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿か?
「<Sheet(EventItem,2002851,0)/>」は手に入っただろうか?"
55,"TEXT_LUCKZB005_03383_DAWKES_000_011","うむ、確かに! やはり君が一番速かったな。
新兵の士気が高まっているのは結構だが、憧れが先行し、
気合がから回れば、思わぬ怪我や事故につながる。"
56,"TEXT_LUCKZB005_03383_DAWKES_000_012","まずは着実に訓練を積むべきだと、彼らも身に染みるだろう。
ありがとう、君のおかげで、
新兵たちも自分を見つめなおすことができるはずだ。"
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4 0 TEXT_LUCKZB005_03383_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ジョッブ砦のビョルンは、新兵の教育を手伝ってくれる者を探しているようだ。
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6 2 TEXT_LUCKZB005_03383_SEQ_02
7 3 TEXT_LUCKZB005_03383_SEQ_03
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28 24 TEXT_LUCKZB005_03383_TODO_00 <Sheet(BNpcName,8502,0)/>から<Sheet(EventItem,2002851,0)/>を入手
29 25 TEXT_LUCKZB005_03383_TODO_01 クリスタリウムのダークスに<Sheet(EventItem,2002851,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_LUCKZB005_03383_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKZB005_03383_BJORN_000_000 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿ではないか! ホルミンスターでの活躍は聞き及んでいる。 実は、貴殿に頼みたいと思っていたことがあるのだよ。
53 49 TEXT_LUCKZB005_03383_BJORN_000_001 新兵が貴殿の活躍に触発され、 自分たちもと意気込んでいるのだが、まだまだ実力が足りていない。 そこで、彼らに貴殿の力を見せつけてやってもらいたいのだ。
54 50 TEXT_LUCKZB005_03383_BJORN_000_002 と言っても、戦って打ちのめすのではない。 新兵たちと同じ任務をこなし、 その速さを競ってほしいのだが……どうだろう?
55 51 TEXT_LUCKZB005_03383_BJORN_000_003 おお、ご協力いただけるか! では、迷える羊飼いの森で「<Sheet(BNpcName,8502,0)/>」を倒し、 「<Sheet(EventItem,2002851,0)/>」を手に入れてほしい。
56 52 TEXT_LUCKZB005_03383_BJORN_100_003 無事に、「<Sheet(EventItem,2002851,0)/>」が手に入ったら、 クリスタリウムの「ダークス」に届けてくれ! よろしく頼んだぞ!
57 53 TEXT_LUCKZB005_03383_BJORN_000_004 「<Sheet(EventItem,2002851,0)/>」が手に入ったら、 クリスタリウムの「ダークス」に届けてくれ! よろしく頼んだぞ!
58 54 TEXT_LUCKZB005_03383_DAWKES_000_010 む、君が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿か? 「<Sheet(EventItem,2002851,0)/>」は手に入っただろうか?
59 55 TEXT_LUCKZB005_03383_DAWKES_000_011 うむ、確かに! やはり君が一番速かったな。 新兵の士気が高まっているのは結構だが、憧れが先行し、 気合がから回れば、思わぬ怪我や事故につながる。
60 56 TEXT_LUCKZB005_03383_DAWKES_000_012 まずは着実に訓練を積むべきだと、彼らも身に染みるだろう。 ありがとう、君のおかげで、 新兵たちも自分を見つめなおすことができるはずだ。
+82
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0,"TEXT_LUCKZC001_03384_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
オスタル厳命城のショーナードは、冒険者に城の補修を手伝ってほしいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZC001_03384_TODO_00","<Sheet(EObj,2010613,0)/>に<Sheet(EventItem,2002831,0)/>を使う"
25,"TEXT_LUCKZC001_03384_TODO_01","ショーナードに報告"
26,"TEXT_LUCKZC001_03384_TODO_02",""
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47,"TEXT_LUCKZC001_03384_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZC001_03384_SEANARD_000_000","そこの君、暇なら手を貸してくれないか?
折からの人員不足で、後方支援部門に人が回ってこないんだ。
どうか城の設備維持のため、補修作業を手伝ってくれ!"
49,"TEXT_LUCKZC001_03384_SEANARD_000_001","脆くなってる場所に「<Sheet(EventItem,2002831,0)/>」を塗るだけだ。
本当にそれだけでいいんだ!
俺たち工兵を助けると思って、頼む!"
50,"TEXT_LUCKZC001_03384_SEANARD_000_010","脆くなってる場所に「<Sheet(EventItem,2002831,0)/>」を塗る。
ただそれだけでいいんだ!
どうか俺たちを助けてくれ!"
51,"TEXT_LUCKZC001_03384_SEANARD_000_020","<Sheet(EventItem,2002831,0)/>を塗ってくれたのか!
ありがとう、ありがとう!
本当に助かったよ、ありがとう!"
52,"TEXT_LUCKZC001_03384_SEANARD_000_021","もともと、このオスタル厳命城は、
エルフの国家、レイクランド連邦が築いた城でな。
「光の氾濫」直後は、罪喰いとの激戦が繰り広げられた場所だ。"
53,"TEXT_LUCKZC001_03384_SEANARD_000_022","それを補修しながら、使い続けてきた。
クリスタリウムの最終防衛ラインの一角なだけに、
施設維持も重要なのに、なかなか人手が回されなくて……。"
54,"TEXT_LUCKZC001_03384_SEANARD_000_023","いやはや、君みたいな「仲間」がいてくれて助かった。
これからも工兵の一員として、やっていかないかい?"
55,"TEXT_LUCKZC001_03384_SEANARD_000_024","……いや、冗談だよ、冗談。
はっはっはっはっ!"
56,"TEXT_LUCKZC001_03384_ENGINEER03384_000_000","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_LUCKZC001_03384_ENGINEER03384_000_001","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_LUCKZC001_03384_ENGINEER03384_000_010","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_LUCKZC001_03384_ENGINEER03384_000_020","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_LUCKZC001_03384_ENGINEER03384_000_021","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_LUCKZC001_03384_ENGINEER03384_000_022","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_LUCKZC001_03384_ENGINEER03384_000_023","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_LUCKZC001_03384_ENGINEER03384_000_024","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKZC001_03384_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オスタル厳命城のショーナードは、冒険者に城の補修を手伝ってほしいようだ。
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6 2 TEXT_LUCKZC001_03384_SEQ_02
7 3 TEXT_LUCKZC001_03384_SEQ_03
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9 5 TEXT_LUCKZC001_03384_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKZC001_03384_SEQ_06
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22 18 TEXT_LUCKZC001_03384_SEQ_18
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25 21 TEXT_LUCKZC001_03384_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKZC001_03384_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKZC001_03384_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZC001_03384_TODO_00 <Sheet(EObj,2010613,0)/>に<Sheet(EventItem,2002831,0)/>を使う
29 25 TEXT_LUCKZC001_03384_TODO_01 ショーナードに報告
30 26 TEXT_LUCKZC001_03384_TODO_02
31 27 TEXT_LUCKZC001_03384_TODO_03
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52 48 TEXT_LUCKZC001_03384_SEANARD_000_000 そこの君、暇なら手を貸してくれないか? 折からの人員不足で、後方支援部門に人が回ってこないんだ。 どうか城の設備維持のため、補修作業を手伝ってくれ!
53 49 TEXT_LUCKZC001_03384_SEANARD_000_001 脆くなってる場所に「<Sheet(EventItem,2002831,0)/>」を塗るだけだ。 本当にそれだけでいいんだ! 俺たち工兵を助けると思って、頼む!
54 50 TEXT_LUCKZC001_03384_SEANARD_000_010 脆くなってる場所に「<Sheet(EventItem,2002831,0)/>」を塗る。 ただそれだけでいいんだ! どうか俺たちを助けてくれ!
55 51 TEXT_LUCKZC001_03384_SEANARD_000_020 <Sheet(EventItem,2002831,0)/>を塗ってくれたのか! ありがとう、ありがとう! 本当に助かったよ、ありがとう!
56 52 TEXT_LUCKZC001_03384_SEANARD_000_021 もともと、このオスタル厳命城は、 エルフの国家、レイクランド連邦が築いた城でな。 「光の氾濫」直後は、罪喰いとの激戦が繰り広げられた場所だ。
57 53 TEXT_LUCKZC001_03384_SEANARD_000_022 それを補修しながら、使い続けてきた。 クリスタリウムの最終防衛ラインの一角なだけに、 施設維持も重要なのに、なかなか人手が回されなくて……。
58 54 TEXT_LUCKZC001_03384_SEANARD_000_023 いやはや、君みたいな「仲間」がいてくれて助かった。 これからも工兵の一員として、やっていかないかい?
59 55 TEXT_LUCKZC001_03384_SEANARD_000_024 ……いや、冗談だよ、冗談。 はっはっはっはっ!
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オスタル厳命城の衛兵団の偵察隊長は、部下の行方を探してほしいようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZC002_03385_SCOUTCHIEF03385_000_000","すまない、聞いてくれ……!
実は、巡回に出た部下が消息を絶ってな……。
ヤツが乗っていたアマロだけが帰還してきたのだ。"
49,"TEXT_LUCKZC002_03385_SCOUTCHIEF03385_000_001","部隊全員で捜索を行っているのだが、
未だに発見できてはいない……。
よければ、君も手伝ってくれないか?"
50,"TEXT_LUCKZC002_03385_SCOUTAMARO03385_000_002","(-偵察隊のアマロ-)ギュイッ、ギュイッ!"
51,"TEXT_LUCKZC002_03385_SCOUTCHIEF03385_000_003","ま、待て!
……と言うのは、遅かったか。
いきなりどこへ……もしかして、部下のところか?"
52,"TEXT_LUCKZC002_03385_SCOUTCHIEF03385_000_004","すまない、君は「偵察隊のアマロ」を、
追いかけてくれないか?"
53,"TEXT_LUCKZC002_03385_SCOUTCHIEF03385_000_005","それと、部下は怪我をして動けないのかもしれん。
この「<Sheet(EventItem,2002832,0)/>」を持っていって、
怪我をしていたら応急処置を頼む。"
54,"TEXT_LUCKZC002_03385_SCOUTCHIEF03385_000_010","「偵察隊のアマロ」を追いかけてくれ。
もしかすると、部下の行方がわかるかもしれん。"
55,"TEXT_LUCKZC002_03385_SYSTEM_000_020","偵察隊のアマロは、
ダンプソール桟橋の方向をじっと見つめている……。"
56,"TEXT_LUCKZC002_03385_SCOUTAMARO03385_000_021","ギュギュッ、ギュイー!"
57,"TEXT_LUCKZC002_03385_SCOUTPRIVATE03385_000_030","うぐぐ……魔物に襲われて……。
身動きが……。"
58,"TEXT_LUCKZC002_03385_SYSTEM_000_040","偵察隊のアマロが、
座り込む兵士を心配そうに見ている……。
彼が消息を絶った偵察兵だろう。"
59,"TEXT_LUCKZC002_03385_SCOUTAMARO03385_000_041","キュルルル!"
60,"TEXT_LUCKZC002_03385_SYSTEM_000_042","偵察隊のアマロが、
何かを言いたげにこちらを見ている……。
「衛兵団の偵察兵」に「<Sheet(EventItem,2002832,0)/>」を使おう。"
61,"TEXT_LUCKZC002_03385_SCOUTAMARO03385_000_050","キュルルル!"
62,"TEXT_LUCKZC002_03385_SYSTEM_000_051","偵察隊のアマロが、
何かを言いたげにこちらを見ている……。
「衛兵団の偵察兵」に「<Sheet(EventItem,2002832,0)/>」を使おう。"
63,"TEXT_LUCKZC002_03385_SCOUTPRIVATE03385_000_060","ふぅ、ありがとう。
君の手当のおかげで、どうにか痛みも遠のいた……。
しかし、どうしてこんなところに?"
64,"TEXT_LUCKZC002_03385_SCOUTPRIVATE03385_000_061","そうか、皆には心配をかけてしまった。
それにしても……。"
65,"TEXT_LUCKZC002_03385_SCOUTPRIVATE03385_000_062","襲ってきた魔物に怯えて逃げたのかと思ったが、
本当は助けを呼びに行っていたんだな。
賢くて、頼りになる奴だよ。"
66,"TEXT_LUCKZC002_03385_SCOUTAMARO03385_000_063","ギュイッ!"
67,"TEXT_LUCKZC002_03385_SCOUTPRIVATE03385_000_064","それでは、俺は戻って隊長に報告しなければ。
ここまで来てくれてありがとうよ。"
68,"TEXT_LUCKZC002_03385_SCOUTCHIEF03385_000_070","君も戻ったか。
先に帰還した部下から、報告は受けている。
部下を助けてくれてありがとう。"
69,"TEXT_LUCKZC002_03385_SCOUTCHIEF03385_000_071","しかし、アマロが助けを呼びに来たとは思わなかった。
感謝して、しっかり世話してやらねばな!"
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46,"TEXT_LUCKZC003_03386_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKZC003_03386_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZC003_03386_TEANNA_000_000","見慣れない顔……そうか、新人だな?
これはちょうどいい、仕事をくれてやろう。"
49,"TEXT_LUCKZC003_03386_TEANNA_000_001","ラディスカ物見塔の「マインズ」に、
この「<Sheet(EventItem,2002833,0)/>」を届けてくれ。
急ぎで頼むぞ。"
50,"TEXT_LUCKZC003_03386_TEANNA_000_010","ラディスカ物見塔の「マインズ」に、
「<Sheet(EventItem,2002833,0)/>」を届けてくれ。
急ぎで頼むぞ。"
51,"TEXT_LUCKZC003_03386_MYNES_000_020","おや、旅人が私に何用かな?
……オスタル厳命城から届け物だと?"
52,"TEXT_LUCKZC003_03386_MYNES_000_021","<Sheet(EventItem,2002833,0)/>
なぜこれを旅人である君が?"
53,"TEXT_LUCKZC003_03386_Q1_000_000","何と答える?"
54,"TEXT_LUCKZC003_03386_A1_000_001","強引に頼まれた"
55,"TEXT_LUCKZC003_03386_A1_000_002","報酬がもらえるから"
56,"TEXT_LUCKZC003_03386_MYNES_000_030","新人と間違えられて強引に頼まれた、と……。
それでいて、しっかりと仕事をこなしてしまうとは、
君は、なかなかのお人好しらしい。"
57,"TEXT_LUCKZC003_03386_MYNES_000_040","なるほど、報酬が目当てか。
確かに、仕事をしたのだから報酬の支払いは当然だろう。
君は、なかなかに実利的だな。"
58,"TEXT_LUCKZC003_03386_MYNES_000_050","それならば、私からも仕事を頼みたい。
発注のあった物資を、オスタル厳命城まで運んでほしいのだ。
ただ、その準備には、少しばかり時間がかかる。"
59,"TEXT_LUCKZC003_03386_MYNES_000_051","こちらの準備が整うまで、
もしよければ、ここの衛兵たちの話し相手になってやってくれ。"
60,"TEXT_LUCKZC003_03386_MYNES_000_052","ここには娯楽が少なくてな。
旅人と話せるとなれば、皆も喜ぶはずだ。"
61,"TEXT_LUCKZC003_03386_MYNES_000_061","運ぶ物資の準備が整うまで、
物見塔にいる皆と、話してくれ。"
62,"TEXT_LUCKZC003_03386_LEWTOSAI_000_070","ほう、旅人が話しかけてくるとは珍しい。
どうだい、この物見塔は……見るも無残な有様だろう?"
63,"TEXT_LUCKZC003_03386_LEWTOSAI_000_071","それもそのはず、100年以上前に建てられた塔の残骸を、
継ぎ接ぎしながら、どうにか物見塔として使っているんだからな。
なぜ、わざわざ手間をかけて、そんなことをするのか……。"
64,"TEXT_LUCKZC003_03386_LEWTOSAI_000_072","ここが主要な街道の分岐点に位置していて、
警備の出発点とするにも、接近してくる罪喰いを見張るのにも、
立地的に効率的だからさ……ま、おかげで娯楽も何もないがね。"
65,"TEXT_LUCKZC003_03386_VARLIER_000_080","やあ、旅の人……。
あなたは、この物見塔が本来、何だったか知っているかい?"
66,"TEXT_LUCKZC003_03386_VARLIER_000_081","実は「鐘楼」だったのさ。
かつては、湖畔地域で暮らす人々に、
朝昼晩と時を知らせていたらしい。"
67,"TEXT_LUCKZC003_03386_VARLIER_000_082","しかし、いまこの塔が発するのは警告音……。
はぐれ罪喰いや盗賊の類が現れたときに、鐘を鳴らすのさ。
いつか本来の役割に戻れる日が来るといいんだがなぁ。"
68,"TEXT_LUCKZC003_03386_JOANARD_000_090","この塔の名前、「ラディスカ」っていうのは、
60年程前に実在した、初期の衛兵の名前なんだ。"
69,"TEXT_LUCKZC003_03386_JOANARD_000_091","ラディスカは、罪喰いの大群が迫りくるのを発見し、
人々を避難させたが、自分自身は最後まで踏みとどまり、
時間を稼いで戦死したそうだ。"
70,"TEXT_LUCKZC003_03386_JOANARD_000_092","その彼の亡骸が発見されたのが、この塔でね。
以来、彼を偲んでこの塔を「ラディスカ物見塔」と、
いうようになったのさ。"
71,"TEXT_LUCKZC003_03386_LEWTOSAI_000_100","クリスタリウムが襲われることのないよう、
ここから見張っているのだ。
とても重要な任務だよ。"
72,"TEXT_LUCKZC003_03386_VARLIER_000_101","いつかこの塔が本来の役割にもどれるといいな……。"
73,"TEXT_LUCKZC003_03386_JOANARD_000_102","ラディスカは、とても勇敢な衛兵だったんだろうね。
僕も見習わないと。"
74,"TEXT_LUCKZC003_03386_MYNES_000_110","皆と話をしてくれたようだな。
ちょうど、こちらの準備も終わったところだ。"
75,"TEXT_LUCKZC003_03386_MYNES_000_111","さっそく君に運んでもらいたいが……。
まずはここまでの協力に感謝して、
報酬を支払っておこう。"
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4 0 TEXT_LUCKZC003_03386_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オスタル厳命城のテアンナは、冒険者を新人と勘違いしているようだ。
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27 23 TEXT_LUCKZC003_03386_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZC003_03386_TODO_00 マインズに<Sheet(EventItem,2002833,0)/>を渡す
29 25 TEXT_LUCKZC003_03386_TODO_01 ラディスカ物見塔の衛兵と話す
30 26 TEXT_LUCKZC003_03386_TODO_02 マインズに報告
31 27 TEXT_LUCKZC003_03386_TODO_03
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52 48 TEXT_LUCKZC003_03386_TEANNA_000_000 見慣れない顔……そうか、新人だな? これはちょうどいい、仕事をくれてやろう。
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54 50 TEXT_LUCKZC003_03386_TEANNA_000_010 ラディスカ物見塔の「マインズ」に、 「<Sheet(EventItem,2002833,0)/>」を届けてくれ。 急ぎで頼むぞ。
55 51 TEXT_LUCKZC003_03386_MYNES_000_020 おや、旅人が私に何用かな? ……オスタル厳命城から届け物だと?
56 52 TEXT_LUCKZC003_03386_MYNES_000_021 <Sheet(EventItem,2002833,0)/>? なぜこれを旅人である君が?
57 53 TEXT_LUCKZC003_03386_Q1_000_000 何と答える?
58 54 TEXT_LUCKZC003_03386_A1_000_001 強引に頼まれた
59 55 TEXT_LUCKZC003_03386_A1_000_002 報酬がもらえるから
60 56 TEXT_LUCKZC003_03386_MYNES_000_030 新人と間違えられて強引に頼まれた、と……。 それでいて、しっかりと仕事をこなしてしまうとは、 君は、なかなかのお人好しらしい。
61 57 TEXT_LUCKZC003_03386_MYNES_000_040 なるほど、報酬が目当てか。 確かに、仕事をしたのだから報酬の支払いは当然だろう。 君は、なかなかに実利的だな。
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64 60 TEXT_LUCKZC003_03386_MYNES_000_052 ここには娯楽が少なくてな。 旅人と話せるとなれば、皆も喜ぶはずだ。
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67 63 TEXT_LUCKZC003_03386_LEWTOSAI_000_071 それもそのはず、100年以上前に建てられた塔の残骸を、 継ぎ接ぎしながら、どうにか物見塔として使っているんだからな。 なぜ、わざわざ手間をかけて、そんなことをするのか……。
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69 65 TEXT_LUCKZC003_03386_VARLIER_000_080 やあ、旅の人……。 あなたは、この物見塔が本来、何だったか知っているかい?
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ラディスカ物見塔のマインズは、冒険者に物資を運んでほしいようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZC004_03387_MYNES_000_000","さて、君の方の準備はよいだろうか?
よければ、「ロイ・タッチ」に声をかけ、
オスタル厳命城へ運ぶ物資を受け取ってくれ。"
49,"TEXT_LUCKZC004_03387_MYNES_000_010","「ロイ・タッチ」に声をかけ、
オスタル厳命城へ運ぶ物資を受け取ってくれ。"
50,"TEXT_LUCKZC004_03387_ROITATCH_000_020","君が物資を運んでくれる旅人だね。
話は聞いているよ。
木箱にまとめてあるから、持っていってくれ。"
51,"TEXT_LUCKZC004_03387_ROITATCH_000_021","アム・アレーンへ物資調達へ向かっていた隊商が、
ちょうど立ち寄ったところでね。
どうにか在庫があって、助かったよ。"
52,"TEXT_LUCKZC004_03387_ROITATCH_000_022","他地域からやってくる隊商は、ここに立ち寄って物資をおろす。
その物資は、ここを基点にレイクランドの各拠点へ、
配分されるのさ。"
53,"TEXT_LUCKZC004_03387_ROITATCH_000_023","というわけで、オスタル厳命城へ、
「<Sheet(EventItem,2002825,0)/>」を届けてくれよ。"
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……「<Sheet(EventItem,2002825,0)/>」を持ってきた、だと?"
56,"TEXT_LUCKZC004_03387_TEANNA_000_041","おお、まさしく発注した補給物資!
私が新人と勘違いしたばかりに、
ここまでしてもらってすまない。"
57,"TEXT_LUCKZC004_03387_TEANNA_000_042","実は団長から、部外者に依頼するのもほどほどにしろと、
怒られてしまってな。
そこでようやっと、自分の勘違いに気がついたわけだ。"
58,"TEXT_LUCKZC004_03387_TEANNA_000_043","「腕のいい新人」と伝え聞いていたから、てっきり……。
お詫びとしてはなんだが、
今回の報酬を受け取ってくれ。"
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28 24 TEXT_LUCKZC004_03387_TODO_00 ロイ・タッチと話す
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52 48 TEXT_LUCKZC004_03387_MYNES_000_000 さて、君の方の準備はよいだろうか? よければ、「ロイ・タッチ」に声をかけ、 オスタル厳命城へ運ぶ物資を受け取ってくれ。
53 49 TEXT_LUCKZC004_03387_MYNES_000_010 「ロイ・タッチ」に声をかけ、 オスタル厳命城へ運ぶ物資を受け取ってくれ。
54 50 TEXT_LUCKZC004_03387_ROITATCH_000_020 君が物資を運んでくれる旅人だね。 話は聞いているよ。 木箱にまとめてあるから、持っていってくれ。
55 51 TEXT_LUCKZC004_03387_ROITATCH_000_021 アム・アレーンへ物資調達へ向かっていた隊商が、 ちょうど立ち寄ったところでね。 どうにか在庫があって、助かったよ。
56 52 TEXT_LUCKZC004_03387_ROITATCH_000_022 他地域からやってくる隊商は、ここに立ち寄って物資をおろす。 その物資は、ここを基点にレイクランドの各拠点へ、 配分されるのさ。
57 53 TEXT_LUCKZC004_03387_ROITATCH_000_023 というわけで、オスタル厳命城へ、 「<Sheet(EventItem,2002825,0)/>」を届けてくれよ。
58 54 TEXT_LUCKZC004_03387_ROITATCH_000_031 「<Sheet(EventItem,2002825,0)/>」をオスタル厳命城へ届けてくれよ。
59 55 TEXT_LUCKZC004_03387_TEANNA_000_040 おお、戻ったか。 ……「<Sheet(EventItem,2002825,0)/>」を持ってきた、だと?
60 56 TEXT_LUCKZC004_03387_TEANNA_000_041 おお、まさしく発注した補給物資! 私が新人と勘違いしたばかりに、 ここまでしてもらってすまない。
61 57 TEXT_LUCKZC004_03387_TEANNA_000_042 実は団長から、部外者に依頼するのもほどほどにしろと、 怒られてしまってな。 そこでようやっと、自分の勘違いに気がついたわけだ。
62 58 TEXT_LUCKZC004_03387_TEANNA_000_043 「腕のいい新人」と伝え聞いていたから、てっきり……。 お詫びとしてはなんだが、 今回の報酬を受け取ってくれ。
63 59 TEXT_LUCKZC004_03387_CHIEF03387_000_000 (★未使用/削除予定★)
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24,"TEXT_LUCKZC005_03388_TODO_00","<Sheet(BNpcName,8501,0)/>から<Sheet(EventItem,2002826,0)/>を入手"
25,"TEXT_LUCKZC005_03388_TODO_01","アイスカーに<Sheet(EventItem,2002826,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_LUCKZC005_03388_AISCAR_000_000","すみません、頼みを聞いてもらえませんか?
いえ、衛兵団の仕事ではなく、
とても個人的なものなのですが……。"
49,"TEXT_LUCKZC005_03388_AISCAR_000_001","「<Sheet(BNpcName,8501,0)/>」を倒して、
その種を3つ採ってきてほしいのです。
対価は支払いますので……よろしくお願いします!"
50,"TEXT_LUCKZC005_03388_AISCAR_000_010","「<Sheet(BNpcName,8501,0)/>」を倒して、
その種を3つ採ってきてください。
対価は支払いますので……よろしくお願いします!"
51,"TEXT_LUCKZC005_03388_AISCAR_000_020","戻られましたか!
「アネモネの種」を3つ、採ってこれましたか?"
52,"TEXT_LUCKZC005_03388_AISCAR_000_021","おお、これで油を絞れます!
望遠鏡の修繕も、可能になるでしょう!"
53,"TEXT_LUCKZC005_03388_AISCAR_000_022","実は、ここに設置された望遠鏡は、
「光の氾濫」以前に、レイクランド連邦の星読みたちが、
星々を観測するために創ったものです。"
54,"TEXT_LUCKZC005_03388_AISCAR_000_023","いまでは飛来する罪喰いの監視に使われていて、
角度が固定されていますが、
本来はもっと上を見るためのものなんですよ。"
55,"TEXT_LUCKZC005_03388_AISCAR_000_024","星空の美しさに感銘を受けた私は、
望遠鏡が本来の目的に使用できるよう、
個人的に修繕を試みておりましてね。"
56,"TEXT_LUCKZC005_03388_AISCAR_000_025","いつの日か、満天の星空を望遠鏡で眺めてみたいのです。
これでその夢に一歩近づきました。
さあ、お約束の対価です……受け取ってくださいね。"
57,"TEXT_LUCKZC005_03388_GUARD03388_000_000","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_LUCKZC005_03388_GUARD03388_000_001","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_LUCKZC005_03388_GUARD03388_000_010","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_LUCKZC005_03388_GUARD03388_000_020","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_LUCKZC005_03388_GUARD03388_000_021","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_LUCKZC005_03388_GUARD03388_000_022","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_LUCKZC005_03388_GUARD03388_000_023","(★未使用/削除予定★)"
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26 22 TEXT_LUCKZC005_03388_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKZC005_03388_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKZC005_03388_TODO_00 <Sheet(BNpcName,8501,0)/>から<Sheet(EventItem,2002826,0)/>を入手
29 25 TEXT_LUCKZC005_03388_TODO_01 アイスカーに<Sheet(EventItem,2002826,0)/>を渡す
30 26 TEXT_LUCKZC005_03388_TODO_02
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52 48 TEXT_LUCKZC005_03388_AISCAR_000_000 すみません、頼みを聞いてもらえませんか? いえ、衛兵団の仕事ではなく、 とても個人的なものなのですが……。
53 49 TEXT_LUCKZC005_03388_AISCAR_000_001 「<Sheet(BNpcName,8501,0)/>」を倒して、 その種を3つ採ってきてほしいのです。 対価は支払いますので……よろしくお願いします!
54 50 TEXT_LUCKZC005_03388_AISCAR_000_010 「<Sheet(BNpcName,8501,0)/>」を倒して、 その種を3つ採ってきてください。 対価は支払いますので……よろしくお願いします!
55 51 TEXT_LUCKZC005_03388_AISCAR_000_020 戻られましたか! 「アネモネの種」を3つ、採ってこれましたか?
56 52 TEXT_LUCKZC005_03388_AISCAR_000_021 おお、これで油を絞れます! 望遠鏡の修繕も、可能になるでしょう!
57 53 TEXT_LUCKZC005_03388_AISCAR_000_022 実は、ここに設置された望遠鏡は、 「光の氾濫」以前に、レイクランド連邦の星読みたちが、 星々を観測するために創ったものです。
58 54 TEXT_LUCKZC005_03388_AISCAR_000_023 いまでは飛来する罪喰いの監視に使われていて、 角度が固定されていますが、 本来はもっと上を見るためのものなんですよ。
59 55 TEXT_LUCKZC005_03388_AISCAR_000_024 星空の美しさに感銘を受けた私は、 望遠鏡が本来の目的に使用できるよう、 個人的に修繕を試みておりましてね。
60 56 TEXT_LUCKZC005_03388_AISCAR_000_025 いつの日か、満天の星空を望遠鏡で眺めてみたいのです。 これでその夢に一歩近づきました。 さあ、お約束の対価です……受け取ってくださいね。
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62 58 TEXT_LUCKZC005_03388_GUARD03388_000_001 (★未使用/削除予定★)
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オスタル厳命城のサイ・ケシュは、夜闇に対する衛兵の本音を聞きたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZC006_03389_TODO_00","衛兵に<Sheet(EventItem,2002827,0)/>を渡す"
25,"TEXT_LUCKZC006_03389_TODO_01","サイ・ケシュに報告"
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48,"TEXT_LUCKZC006_03389_SAIQESH_000_000","100年ぶりの夜闇の到来は喜ぶべきことだ。
しかし、生まれてこの方、ずっと光の中で生きてきたからこそ、
この変化についていけない者もいるだろう。"
49,"TEXT_LUCKZC006_03389_SAIQESH_000_001","衛兵たちに尋ねたところ、強がりばかり……。
しかし、旅人になら本音を話すかもしれん。"
50,"TEXT_LUCKZC006_03389_SAIQESH_000_002","ついでに「<Sheet(EventItem,2002827,0)/>」を渡せば、
舌も滑らかになることだろう。
さあ、話を聞いてきてくれ!"
51,"TEXT_LUCKZC006_03389_SAIQESH_000_010","衛兵たちに「<Sheet(EventItem,2002827,0)/>」を渡し、
夜が戻ってきたことについて、話を聞いてみてくれ。"
52,"TEXT_LUCKZC006_03389_MERLATH_000_020","おや、なにか御用かな?"
53,"TEXT_LUCKZC006_03389_MERLATH_000_021","ほう、差し入れとしてエールを渡すから、
夜闇について、思っていることを聞かせてくれと……。
なるほど、なるほど……。"
54,"TEXT_LUCKZC006_03389_MERLATH_000_022","いままでは光量が安定していたゆえ、
監視しやすかった。"
55,"TEXT_LUCKZC006_03389_MERLATH_000_023","しかし、時刻や天候の移ろいで状況が変わるとなれば、
人員の配置を考えねばならん。
多少、面倒ではあるな。"
56,"TEXT_LUCKZC006_03389_SZELIVANTHEN_000_030","なんだ、俺のアマロに用でもあるのかい?"
57,"TEXT_LUCKZC006_03389_SZELIVANTHEN_000_031","エールをやるから、暗い夜について聞かせてくれ?
変なことを尋ねるヤツだな。"
58,"TEXT_LUCKZC006_03389_SZELIVANTHEN_000_032","暗いとアマロたちの眠りが深くなって、
次の日の体調がとってもよくなる。
だから、暗い夜の訪れは、歓迎しているぜ。"
59,"TEXT_LUCKZC006_03389_SUELEWQ_000_040","おや、兵舎に何か御用かい?"
60,"TEXT_LUCKZC006_03389_SUELEWQ_000_041","エールの差し入れとはご丁寧にどうも。
代わりに夜について聞きたいとあれば、
お答えしようとも。"
61,"TEXT_LUCKZC006_03389_SUELEWQ_000_042","もちろん、夜空の星々は美しいと思ったよ。
任務での影響と言えば、暗がりでの歩哨で転んで、
怪我をする者が何名か見られた、なんて笑い話もあるね。"
62,"TEXT_LUCKZC006_03389_SUELEWQ_000_043","そうそう、あとは熟睡できるように光を遮るため、
分厚いカーテンを使っていたけど、それも不要になった。
むしろ、今後は夜闇を照らすための備品を、増やさなければ……。"
63,"TEXT_LUCKZC006_03389_SEANRIC_000_050","おや、君は……
僕に何か御用かな?"
64,"TEXT_LUCKZC006_03389_SEANRIC_000_051","なんと、エールの差し入れとはありがたい!
暗い夜の訪れについて聞きたいとあれば、
これは真実を語らないとね。"
65,"TEXT_LUCKZC006_03389_SEANRIC_000_052","情けないけど、夜には慣れそうにないよ。
夜間の歩哨任務は、特に。"
66,"TEXT_LUCKZC006_03389_SEANRIC_000_053","夜の暗闇の中、茂みから音が聞こえたりすると、
よく見えないから不安でさ。
おそらくは野生動物なんだろうけど……。"
67,"TEXT_LUCKZC006_03389_SEANRIC_000_054","こういうことを同僚に漏らすと、
臆病者と馬鹿にされるからね。
できれば内緒にしてくれ。"
68,"TEXT_LUCKZC006_03389_MERLATH_000_060","時刻や天候の移ろいで状況が変われば、
それに合わせて人員の配置を考えねばならん。
面倒なことよ。"
69,"TEXT_LUCKZC006_03389_SZELIVANTHEN_000_061","アマロたちの眠りが深くなって、
次の日の体調がとってもよくなるからな。
夜は大歓迎だぜ!"
70,"TEXT_LUCKZC006_03389_SUELEWQ_000_062","熟睡できるように光を遮るため、
分厚いカーテンを使っていたけど、それも不要になった。
むしろ、今後は夜闇を照らすための備品を、増やさなければ……"
71,"TEXT_LUCKZC006_03389_SEANRIC_000_063","夜の暗闇の中、茂みから音が聞こえたりすると、
よく見えないから不安になるよ。
こういうと、臆病者って馬鹿にされるけどね……。"
72,"TEXT_LUCKZC006_03389_SAIQESH_000_070","おつかれさま、話を聞いてきてくれたようだな。
どうだった?"
73,"TEXT_LUCKZC006_03389_SAIQESH_000_071","ふむ、貴重な意見を集めることができたな。
環境の変化に関するあれこれは、
時間とともに慣れていくはずだ。"
74,"TEXT_LUCKZC006_03389_SAIQESH_000_072","とはいえ、任務遂行に影響がないわけでもない。
団長と相談して、対応策を考えるとしよう。
ありがとう、助かった!"
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60 56 TEXT_LUCKZC006_03389_SZELIVANTHEN_000_030 なんだ、俺のアマロに用でもあるのかい?
61 57 TEXT_LUCKZC006_03389_SZELIVANTHEN_000_031 エールをやるから、暗い夜について聞かせてくれ? 変なことを尋ねるヤツだな。
62 58 TEXT_LUCKZC006_03389_SZELIVANTHEN_000_032 暗いとアマロたちの眠りが深くなって、 次の日の体調がとってもよくなる。 だから、暗い夜の訪れは、歓迎しているぜ。
63 59 TEXT_LUCKZC006_03389_SUELEWQ_000_040 おや、兵舎に何か御用かい?
64 60 TEXT_LUCKZC006_03389_SUELEWQ_000_041 エールの差し入れとはご丁寧にどうも。 代わりに夜について聞きたいとあれば、 お答えしようとも。
65 61 TEXT_LUCKZC006_03389_SUELEWQ_000_042 もちろん、夜空の星々は美しいと思ったよ。 任務での影響と言えば、暗がりでの歩哨で転んで、 怪我をする者が何名か見られた、なんて笑い話もあるね。
66 62 TEXT_LUCKZC006_03389_SUELEWQ_000_043 そうそう、あとは熟睡できるように光を遮るため、 分厚いカーテンを使っていたけど、それも不要になった。 むしろ、今後は夜闇を照らすための備品を、増やさなければ……。
67 63 TEXT_LUCKZC006_03389_SEANRIC_000_050 おや、君は…… 僕に何か御用かな?
68 64 TEXT_LUCKZC006_03389_SEANRIC_000_051 なんと、エールの差し入れとはありがたい! 暗い夜の訪れについて聞きたいとあれば、 これは真実を語らないとね。
69 65 TEXT_LUCKZC006_03389_SEANRIC_000_052 情けないけど、夜には慣れそうにないよ。 夜間の歩哨任務は、特に。
70 66 TEXT_LUCKZC006_03389_SEANRIC_000_053 夜の暗闇の中、茂みから音が聞こえたりすると、 よく見えないから不安でさ。 おそらくは野生動物なんだろうけど……。
71 67 TEXT_LUCKZC006_03389_SEANRIC_000_054 こういうことを同僚に漏らすと、 臆病者と馬鹿にされるからね。 できれば内緒にしてくれ。
72 68 TEXT_LUCKZC006_03389_MERLATH_000_060 時刻や天候の移ろいで状況が変われば、 それに合わせて人員の配置を考えねばならん。 面倒なことよ。
73 69 TEXT_LUCKZC006_03389_SZELIVANTHEN_000_061 アマロたちの眠りが深くなって、 次の日の体調がとってもよくなるからな。 夜は大歓迎だぜ!
74 70 TEXT_LUCKZC006_03389_SUELEWQ_000_062 熟睡できるように光を遮るため、 分厚いカーテンを使っていたけど、それも不要になった。 むしろ、今後は夜闇を照らすための備品を、増やさなければ……
75 71 TEXT_LUCKZC006_03389_SEANRIC_000_063 夜の暗闇の中、茂みから音が聞こえたりすると、 よく見えないから不安になるよ。 こういうと、臆病者って馬鹿にされるけどね……。
76 72 TEXT_LUCKZC006_03389_SAIQESH_000_070 おつかれさま、話を聞いてきてくれたようだな。 どうだった?
77 73 TEXT_LUCKZC006_03389_SAIQESH_000_071 ふむ、貴重な意見を集めることができたな。 環境の変化に関するあれこれは、 時間とともに慣れていくはずだ。
78 74 TEXT_LUCKZC006_03389_SAIQESH_000_072 とはいえ、任務遂行に影響がないわけでもない。 団長と相談して、対応策を考えるとしよう。 ありがとう、助かった!
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オスタル厳命城のレセンメールは、冒険者に賊の討伐を依頼したいようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZC007_03390_LETHENMAER_000_000","君がライナの言っていた者だな。
凄腕と聞いて、頼みたいことがある。"
49,"TEXT_LUCKZC007_03390_LETHENMAER_000_001","最近、ダンプソール桟橋に賊がたむろしていてな。
それだけでも問題なのに、その賊が衛兵団と同じ武器を、
使っていたとの目撃情報があるのだ。"
50,"TEXT_LUCKZC007_03390_LETHENMAER_000_002","厳命城から盗み出された品なのか、
あるいは横流しされたのか……。
仲間を疑いたくないが、秘密裏に調査を進めたい。"
51,"TEXT_LUCKZC007_03390_LETHENMAER_000_003","ダンプソール桟橋に潜む賊を討伐し、
「<Sheet(EventItem,2002828,0)/>」があったら、それを回収してくれ。
報酬は弾むゆえ、よろしく頼む。"
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「<Sheet(EventItem,2002828,0)/>」があったら、それを回収してくれ。
報酬は弾むゆえ、よろしく頼む。"
53,"TEXT_LUCKZC007_03390_BANDIT03390_000_020","俺たちに喧嘩を売ってるのか?
いい度胸だ、ぶっ倒してやるぜ!"
54,"TEXT_LUCKZC007_03390_BALLOON03390_000_030","よくも子分たちを!"
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「<Sheet(EventItem,2002828,0)/>」は回収できたか?"
57,"TEXT_LUCKZC007_03390_LETHENMAER_000_041","……ふむ、これは……なるほど。
回収してくれた武器を見て、
真相がわかったぞ。"
58,"TEXT_LUCKZC007_03390_LETHENMAER_000_042","この武器には、哨戒任務中に罪喰いの襲撃を受け、
全滅した部隊を示す刻印があった。
つまり賊どもは、戦死者から武器を奪っていたようだ。"
59,"TEXT_LUCKZC007_03390_LETHENMAER_000_043","武器を横流しする仲間がいなくて安心した。
しかし、戦死者の遺品を奪うなど、
まったくもって許しがたい賊どもだ。"
60,"TEXT_LUCKZC007_03390_LETHENMAER_000_044","これからは罪喰いだけでなく、
賊への対応にも力を入れねばならんな!"
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オスタル厳命城のスー・リュクは、冒険者にとても感謝しているようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZC008_03391_SUELEWQ_000_000","ああ、君か。
いつも我々のために戦ってくれてありがとう!"
49,"TEXT_LUCKZC008_03391_SUELEWQ_000_001","戦いに疲れたなら、クリアメルトに行くといい。
あそこの温泉は最高だからね。"
50,"TEXT_LUCKZC008_03391_SUELEWQ_000_002","立ち寄ることがあれば、
「ボスタ・ビー」に声をかけてくれ。
僕の知り合いだといえば、便宜を図ってくれるはずさ。"
51,"TEXT_LUCKZC008_03391_SUELEWQ_000_010","クリアメルトに立ち寄ることがあれば、
「ボスタ・ビー」に声をかけるといい。
僕の知り合いだといえば、便宜を図ってくれるはずさ。"
52,"TEXT_LUCKZC008_03391_BOSTABEA_000_020","え、スー・リュクさんのお知り合いですか?
すみません、大歓迎したいところなんですが、
厄介なお客さんがいらしていて……。"
53,"TEXT_LUCKZC008_03391_BOSTABEA_000_021","レイクランドの辺境で暮らすならず者たちです。
無軌道に暴れまわる危険な連中でして、
とても困ってるんですよ。"
54,"TEXT_LUCKZC008_03391_BOSTABEA_000_022","そうだ、スー・リュクさんのお知り合いということは、
かなり腕が立つんですよね?"
55,"TEXT_LUCKZC008_03391_BOSTABEA_000_023","ならず者たちに、この「<Sheet(EventItem,2002829,0)/>」を渡して、
様子をうかがってもらえませんか?"
56,"TEXT_LUCKZC008_03391_BOSTABEA_000_031","ならず者たちに、「<Sheet(EventItem,2002829,0)/>」を渡して、
様子をうかがってもらえませんか?"
57,"TEXT_LUCKZC008_03391_ROGUE03391_000_040","……何用だ?"
58,"TEXT_LUCKZC008_03391_ROGUE03391_000_041","お前、ここのモンじゃねえな?
宿の連中がビビって、
使いをよこしたってところか。"
59,"TEXT_LUCKZC008_03391_ROGUE03391_000_042","安心しろ、ここで騒ぎを起こすつもりはない。
お頭からキツく言われてるからな……。"
60,"TEXT_LUCKZC008_03391_ROGUELEADER03391_000_050","テメェ……よそ者か。
俺に何の用だ。"
61,"TEXT_LUCKZC008_03391_ROGUELEADER03391_000_051","ふん、宿からの貢物だな。
もらっておいてやる。
……この礼に、ひとつだけ教えてやろう。"
62,"TEXT_LUCKZC008_03391_ROGUELEADER03391_000_052","俺たちは地元のヤツらを傷つけない。
狙ってるのは、テメェみてえな、
クリスタリウムに集まるよそ者どもだからな。"
63,"TEXT_LUCKZC008_03391_ROGUELEADER03391_000_053","レイクランドは古くからエルフ族の土地。
クリスタリウムは「光の氾濫」以後にできた歴史の浅い街だ。
そこの連中が、我が物顔で故郷をのし歩くのが気に食わねぇのさ。"
64,"TEXT_LUCKZC008_03391_ROGUE03391_000_060","俺たちに、騒ぎを起こすつもりはない。
お頭からキツく言われてるからな……。"
65,"TEXT_LUCKZC008_03391_ROGUELEADER03391_000_061","レイクランドは古くからエルフ族の土地。
クリスタリウムは「光の氾濫」以後にできた歴史の浅い街だ。
そこの連中が、我が物顔で故郷をのし歩くのが気に食わねぇのさ。"
66,"TEXT_LUCKZC008_03391_BOSTABEA_000_070","ならず者たちに暴れるつもりはないと……。
ありがとうございます、安心しました。
彼らはよく衛兵団と悶着を起こすから、心配だったんです。"
67,"TEXT_LUCKZC008_03391_BOSTABEA_000_071","しかし、せっかく来ていただいたのにすみません。
ならず者たちがいては、ゆっくり休めないでしょう。
彼らが去ったあとにでも、また来てください。"
68,"TEXT_LUCKZC008_03391_BOSTABEA_000_072","そうだ、オスタル厳命城に戻る予定があるのでしたら、
「スー・リュク」さんに、巡回を増やすよう、
お伝えいただけますか?"
69,"TEXT_LUCKZC008_03391_BOSTABEA_000_080","オスタル厳命城に戻る予定があるのでしたら、
「スー・リュク」さんに、巡回を増やすよう、
お伝えいただけますか?"
70,"TEXT_LUCKZC008_03391_SUELEWQ_000_090","……ならず者たちがクリアメルトに現れた?
ううむ、そういうことなら、
巡回を増やすことにしよう。"
71,"TEXT_LUCKZC008_03391_SUELEWQ_000_091","身体を休めてもらえればと思ったんだが、
面倒事に巻き込む結果になってしまって、すまなかったな。
この件のお詫びとして、報酬を受け取ってくれ!"
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57 53 TEXT_LUCKZC008_03391_BOSTABEA_000_021 レイクランドの辺境で暮らすならず者たちです。 無軌道に暴れまわる危険な連中でして、 とても困ってるんですよ。
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59 55 TEXT_LUCKZC008_03391_BOSTABEA_000_023 ならず者たちに、この「<Sheet(EventItem,2002829,0)/>」を渡して、 様子をうかがってもらえませんか?
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70 66 TEXT_LUCKZC008_03391_BOSTABEA_000_070 ならず者たちに暴れるつもりはないと……。 ありがとうございます、安心しました。 彼らはよく衛兵団と悶着を起こすから、心配だったんです。
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73 69 TEXT_LUCKZC008_03391_BOSTABEA_000_080 オスタル厳命城に戻る予定があるのでしたら、 「スー・リュク」さんに、巡回を増やすよう、 お伝えいただけますか?
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リダ・ラーンのシグン=ウルは、冒険者と遊びたがっているようだ。"
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でも、私たちピクシーの名前だって、とっても素敵なのよ?"
50,"TEXT_LUCKZC009_03392_SIGUNUL_000_002","そうだ、私の仲間のところを巡って、
「名前」と、その「由来」を聞いてきてちょうだい!
素敵な遊びを、思いついちゃったから!"
51,"TEXT_LUCKZC009_03392_SIGUNUL_000_003","私の仲間のところを巡って、
「名前」と、その「由来」を聞いてきてちょうだい!
素敵な遊びを、思いついちゃったから!"
52,"TEXT_LUCKZC009_03392_JULFEO_000_010","名前と由来が知りたいの?
ワタシは「ユル=フェオ」!
「イチイの木と宝物」って意味だよぉ!"
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54,"TEXT_LUCKZC009_03392_IALASUL_000_012","ぼくの名前? 「ヤラ=スール」っていうんだ!
きみたちヒトの言葉だと、「季節の巡りと花」って意味になるよ。
ふふん、カワイイ名前でしょ?"
55,"TEXT_LUCKZC009_03392_IALASUL_000_013","ぼくの名前? 「ヤラ=スール」っていうんだ!
きみたちヒトの言葉だと、「季節の巡りと花」って意味になるよ。
ふふん、カワイイ名前でしょ?"
56,"TEXT_LUCKZC009_03392_AENCUIN_000_014","あたしの名前は「インク=ウィン」よ!
意味は「水と喜び」! 今のあたしも大喜び!
だってアナタがいるんだもの……どうやって遊ぼうかしら!"
57,"TEXT_LUCKZC009_03392_AENCUIN_000_015","あたしの名前は「インク=ウィン」よ!
意味は「水と喜び」! 今のあたしも大喜び!
だってアナタがいるんだもの……どうやって遊ぼうかしら!"
58,"TEXT_LUCKZC009_03392_SIGUNUL_000_020","おかえりなさい! 皆の名前は聞けたかしら?
ちゃんと覚えているか、試させてもらうわよ!"
59,"TEXT_LUCKZC009_03392_SIGUNUL_000_021","さあ、ひとつめの問題!
「イチイの木と宝物」の子は誰だったかしら?"
60,"TEXT_LUCKZC009_03392_Q1_000_000","「イチイの木と宝物」なピクシーは?"
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64,"TEXT_LUCKZC009_03392_SIGUNUL_000_022","ふふ~ん……なるほどなるほど。
それじゃあ次の問題よ。
「季節の巡りと花」な子は、どこで遊んでいたかしら?"
65,"TEXT_LUCKZC009_03392_Q2_000_000","「季節の巡りと花」なピクシーはどこにいた?"
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69,"TEXT_LUCKZC009_03392_SIGUNUL_000_023","はずれ~! もっとちゃんと覚えてほしいわ!
ほらほら、もう一度皆に聞いてらっしゃい!"
70,"TEXT_LUCKZC009_03392_SIGUNUL_000_024","うーん……1問間違ってるけど、まあいいわ!
わたしたちの名前について、もっと詳しく教えてあげる!"
71,"TEXT_LUCKZC009_03392_SIGUNUL_000_025","大正解! 嬉しいわ、ちゃんと覚えてくれたのね!
特別に、わたしたちの名前について、もっと詳しく教えてあげる!"
72,"TEXT_LUCKZC009_03392_SIGUNUL_000_026","わたしたちの名前はね、魔力が込められた、
特別な「ルーン」の組み合わせでできているの。
それぞれの命の煌めき、魔力の性質に、ぴったりな言葉を選ぶのよ。"
73,"TEXT_LUCKZC009_03392_SIGUNUL_000_027","アナタの名前をつけるなら……。
そうね、「シグン=ティル」……
いえ、もしかしたら、「ウル=ティル」かもしれないわね。"
74,"TEXT_LUCKZC009_03392_SIGUNUL_000_028","ふふふ! 意味は教えてあげない!
どこかで調べてみてちょうだい!
お話してくれて、ありがと、楽しかったわ!"
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28 24 TEXT_LUCKZC009_03392_TODO_00 ピクシーたちと話す
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53 49 TEXT_LUCKZC009_03392_SIGUNUL_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だなんて、素敵な名前ね! でも、私たちピクシーの名前だって、とっても素敵なのよ?
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55 51 TEXT_LUCKZC009_03392_SIGUNUL_000_003 私の仲間のところを巡って、 「名前」と、その「由来」を聞いてきてちょうだい! 素敵な遊びを、思いついちゃったから!
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61 57 TEXT_LUCKZC009_03392_AENCUIN_000_015 あたしの名前は「インク=ウィン」よ! 意味は「水と喜び」! 今のあたしも大喜び! だってアナタがいるんだもの……どうやって遊ぼうかしら!
62 58 TEXT_LUCKZC009_03392_SIGUNUL_000_020 おかえりなさい! 皆の名前は聞けたかしら? ちゃんと覚えているか、試させてもらうわよ!
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74 70 TEXT_LUCKZC009_03392_SIGUNUL_000_024 うーん……1問間違ってるけど、まあいいわ! わたしたちの名前について、もっと詳しく教えてあげる!
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48,"TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEA03393_000_000","ねえねえ旅人さん、ボクのために、
「<Sheet(EventItem,2002858,0)/>」を2本、取ってきてくれないかなぁ……?
お願いだよぉ、ねっ! キミは強そうだし、簡単だと思うよ!"
49,"TEXT_LUCKZC010_03393_Q1_000_000","甘党のピクシーの頼みを聞く?"
50,"TEXT_LUCKZC010_03393_A1_000_001","はい"
51,"TEXT_LUCKZC010_03393_A1_000_002","いいえ"
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キミにしか頼めないんだよぉ、ねっ、お願い~!
ボクのために「<Sheet(EventItem,2002858,0)/>」を取ってきてよお~!"
53,"TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEA03393_000_003","やったあ~!
「<Sheet(BNpcName,8589,0)/>」は、ここから南西のあたりにいるはずだよ。
2本集まったら、ボクのところに持ってきてね!"
54,"TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEA03393_000_004","「<Sheet(BNpcName,8589,0)/>」は、ここから南西のあたりにいるはずだよ。
2本集まったら、ボクのところに持ってきてね!"
55,"TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEB03393_000_010","あれ? もう戻ってきたの?"
56,"TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEB03393_000_011","なぁんだ、本当に簡単に取ってきちゃったんだぁ。
キミがサミアドのごちそうになったら、
面白いと思ったんだけどなあ。"
57,"TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEB03393_000_012","でも、キミのおかげで<Sheet(BNpcName,8589,0)/>を食べられるよ!
へへへ、嬉しいなあ~! せっかくだし、お茶会を開こうっと!
もちろんキミも招待するよ!"
58,"TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEB03393_000_013","ボクは皆を呼んでこなくちゃ。
キミはその間に、ここから東の方にいる「アン=ヤラ」に、
この「<Sheet(EventItem,2002867,0)/>」を渡してくれるぅ?"
59,"TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEB03393_000_014","よろしくねぇ。
それじゃあまたあとで!"
60,"TEXT_LUCKZC010_03393_ANIALA_000_020","くんくん……
なんだか、アナタから甘い匂いがするね……?"
61,"TEXT_LUCKZC010_03393_ANIALA_000_021","花蜜の匂いだったのね!
この蜜と羊乳を混ぜ合わせてから、
「<Sheet(EventItem,2002858,0)/>」を漬けて食べると美味しいのよ!"
62,"TEXT_LUCKZC010_03393_ANIALA_000_022","でも、脚を取ろうとすると<Sheet(BNpcName,8589,0)/>が怒って、
アタシたちの脚がもぎ取られそうになるの!
すごいなあ、どうやって手に入れたんだろう。"
63,"TEXT_LUCKZC010_03393_ANIALA_000_023","お茶会をするなら、それまでに作っておかないとね!
旅人さん、ありがとう~!
「甘党のピクシー」にもお礼を言っておいてね!"
64,"TEXT_LUCKZC010_03393_ANIALA_000_024","旅人さん、ありがとう~!
「甘党のピクシー」にもお礼を言っておいてね!"
65,"TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEB03393_000_030","届けてきてくれたんだね、ありがとう~!
……ごめんねぇ、キミも誘いたかったんだけど、
誘ったら、キミの枝に嫉妬されちゃいそうでねぇ。"
66,"TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEB03393_000_031","「あのヒトに、妖精の食べ物をホイホイあげたらダメよ!」
な~んて、きっと言われちゃいそうだからさ~!"
67,"TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEB03393_000_032","あーあ、蜜とミルクに漬けた<Sheet(EventItem,2002858,0)/>、
口の中でもピクピク動いて、すっごく美味しくて愉しいのに!
……残念だけど、キミには招待状じゃなくて、これをあげるね!"
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28 24 TEXT_LUCKZC010_03393_TODO_00 <Sheet(BNpcName,8589,0)/>から<Sheet(EventItem,2002858,0)/>を入手
29 25 TEXT_LUCKZC010_03393_TODO_01 <Sheet(EventItem,2002858,0)/>を甘党のピクシーに渡す
30 26 TEXT_LUCKZC010_03393_TODO_02 アン=ヤラに<Sheet(EventItem,2002867,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKZC010_03393_TODO_03 甘党のピクシーと話す
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52 48 TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEA03393_000_000 ねえねえ旅人さん、ボクのために、 「<Sheet(EventItem,2002858,0)/>」を2本、取ってきてくれないかなぁ……? お願いだよぉ、ねっ! キミは強そうだし、簡単だと思うよ!
53 49 TEXT_LUCKZC010_03393_Q1_000_000 甘党のピクシーの頼みを聞く?
54 50 TEXT_LUCKZC010_03393_A1_000_001 はい
55 51 TEXT_LUCKZC010_03393_A1_000_002 いいえ
56 52 TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEA03393_000_002 やだやだやだぁ~! キミにしか頼めないんだよぉ、ねっ、お願い~! ボクのために「<Sheet(EventItem,2002858,0)/>」を取ってきてよお~!
57 53 TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEA03393_000_003 やったあ~! 「<Sheet(BNpcName,8589,0)/>」は、ここから南西のあたりにいるはずだよ。 2本集まったら、ボクのところに持ってきてね!
58 54 TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEA03393_000_004 「<Sheet(BNpcName,8589,0)/>」は、ここから南西のあたりにいるはずだよ。 2本集まったら、ボクのところに持ってきてね!
59 55 TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEB03393_000_010 あれ? もう戻ってきたの?
60 56 TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEB03393_000_011 なぁんだ、本当に簡単に取ってきちゃったんだぁ。 キミがサミアドのごちそうになったら、 面白いと思ったんだけどなあ。
61 57 TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEB03393_000_012 でも、キミのおかげで<Sheet(BNpcName,8589,0)/>を食べられるよ! へへへ、嬉しいなあ~! せっかくだし、お茶会を開こうっと! もちろんキミも招待するよ!
62 58 TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEB03393_000_013 ボクは皆を呼んでこなくちゃ。 キミはその間に、ここから東の方にいる「アン=ヤラ」に、 この「<Sheet(EventItem,2002867,0)/>」を渡してくれるぅ?
63 59 TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEB03393_000_014 よろしくねぇ。 それじゃあまたあとで!
64 60 TEXT_LUCKZC010_03393_ANIALA_000_020 くんくん…… なんだか、アナタから甘い匂いがするね……?
65 61 TEXT_LUCKZC010_03393_ANIALA_000_021 花蜜の匂いだったのね! この蜜と羊乳を混ぜ合わせてから、 「<Sheet(EventItem,2002858,0)/>」を漬けて食べると美味しいのよ!
66 62 TEXT_LUCKZC010_03393_ANIALA_000_022 でも、脚を取ろうとすると<Sheet(BNpcName,8589,0)/>が怒って、 アタシたちの脚がもぎ取られそうになるの! すごいなあ、どうやって手に入れたんだろう。
67 63 TEXT_LUCKZC010_03393_ANIALA_000_023 お茶会をするなら、それまでに作っておかないとね! 旅人さん、ありがとう~! 「甘党のピクシー」にもお礼を言っておいてね!
68 64 TEXT_LUCKZC010_03393_ANIALA_000_024 旅人さん、ありがとう~! 「甘党のピクシー」にもお礼を言っておいてね!
69 65 TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEB03393_000_030 届けてきてくれたんだね、ありがとう~! ……ごめんねぇ、キミも誘いたかったんだけど、 誘ったら、キミの枝に嫉妬されちゃいそうでねぇ。
70 66 TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEB03393_000_031 「あのヒトに、妖精の食べ物をホイホイあげたらダメよ!」 な~んて、きっと言われちゃいそうだからさ~!
71 67 TEXT_LUCKZC010_03393_PIXIEB03393_000_032 あーあ、蜜とミルクに漬けた<Sheet(EventItem,2002858,0)/>、 口の中でもピクピク動いて、すっごく美味しくて愉しいのに! ……残念だけど、キミには招待状じゃなくて、これをあげるね!
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0,"TEXT_LUCKZC011_03394_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
リダ・ラーンの花好きのピクシーは、何やら怒っているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZC011_03394_TODO_00","悪いヒトたちに話しかけて討伐"
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48,"TEXT_LUCKZC011_03394_PIXIE03394_000_000","むぅう~、もう怒ったぞぉ!
ねえねえ、聞いてよ、イル・メグに入り込んで、
わたしたちが植えたお花を、盗もうとしてるヒトがいたの!"
49,"TEXT_LUCKZC011_03394_PIXIE03394_000_001","一回、惑わしの術をかけて追い払ったんだけど、
道に迷ってヤケクソになったみたいで、わたしの仲間を、
冷たい尖った鉄の棒で、突き刺したんですって!"
50,"TEXT_LUCKZC011_03394_PIXIE03394_000_002","もう許さない、絶対、オシオキするんだから!
「悪いヒト」たちは、ここから南西のあたりにいるらしいわ!
いっしょに、オシオキしに行こうよ!"
51,"TEXT_LUCKZC011_03394_PIXIE03394_000_003","どっちが先に悪いヒトたちにオシオキできるか競争ね!
終わったら、イル・メグの入口で会いましょう!"
52,"TEXT_LUCKZC011_03394_BARBARIAN03394_000_010","ああ!? なんだてめえ、妖精どもの仲間か!?"
53,"TEXT_LUCKZC011_03394_BOORISH03394_000_011","な、なんだってんだ!
邪魔するんじゃねえ、オレはここの花で大儲けするんだ!"
54,"TEXT_LUCKZC011_03394_PIXIE03394_000_020","わぁ、もう、オシオキしてきたのね!
サラマンダーより、ずっと早い!"
55,"TEXT_LUCKZC011_03394_PIXIE03394_000_021","……ん、サラマンダーって何かしら?"
56,"TEXT_LUCKZC011_03394_PIXIE03394_000_022","とにかく、悪いヒトたちも、これで懲りたはずよね!
さあ、オシオキはおわり、リダ・ラーンに戻ろう~!"
57,"TEXT_LUCKZC011_03394_PIXIE03394_000_030","手伝ってくれて、ありがとう~!
これで、綺麗なお花を思う存分楽しめるはずよ!"
58,"TEXT_LUCKZC011_03394_PIXIE03394_000_031","でも、あなたにオシオキ競争で負けちゃったのは、
ちょっぴり残念だったかも!"
59,"TEXT_LUCKZC011_03394_PIXIE03394_000_032","だって、わたしなら、あのヒトたちを草人に変えて、
ずーっといっしょに遊べたはずだもの!
どこかで見かけたら、また来てねって伝えておいてね!"
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4 0 TEXT_LUCKZC011_03394_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リダ・ラーンの花好きのピクシーは、何やら怒っているようだ。
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52 48 TEXT_LUCKZC011_03394_PIXIE03394_000_000 むぅう~、もう怒ったぞぉ! ねえねえ、聞いてよ、イル・メグに入り込んで、 わたしたちが植えたお花を、盗もうとしてるヒトがいたの!
53 49 TEXT_LUCKZC011_03394_PIXIE03394_000_001 一回、惑わしの術をかけて追い払ったんだけど、 道に迷ってヤケクソになったみたいで、わたしの仲間を、 冷たい尖った鉄の棒で、突き刺したんですって!
54 50 TEXT_LUCKZC011_03394_PIXIE03394_000_002 もう許さない、絶対、オシオキするんだから! 「悪いヒト」たちは、ここから南西のあたりにいるらしいわ! いっしょに、オシオキしに行こうよ!
55 51 TEXT_LUCKZC011_03394_PIXIE03394_000_003 どっちが先に悪いヒトたちにオシオキできるか競争ね! 終わったら、イル・メグの入口で会いましょう!
56 52 TEXT_LUCKZC011_03394_BARBARIAN03394_000_010 ああ!? なんだてめえ、妖精どもの仲間か!?
57 53 TEXT_LUCKZC011_03394_BOORISH03394_000_011 な、なんだってんだ! 邪魔するんじゃねえ、オレはここの花で大儲けするんだ!
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59 55 TEXT_LUCKZC011_03394_PIXIE03394_000_021 ……ん、サラマンダーって何かしら?
60 56 TEXT_LUCKZC011_03394_PIXIE03394_000_022 とにかく、悪いヒトたちも、これで懲りたはずよね! さあ、オシオキはおわり、リダ・ラーンに戻ろう~!
61 57 TEXT_LUCKZC011_03394_PIXIE03394_000_030 手伝ってくれて、ありがとう~! これで、綺麗なお花を思う存分楽しめるはずよ!
62 58 TEXT_LUCKZC011_03394_PIXIE03394_000_031 でも、あなたにオシオキ競争で負けちゃったのは、 ちょっぴり残念だったかも!
63 59 TEXT_LUCKZC011_03394_PIXIE03394_000_032 だって、わたしなら、あのヒトたちを草人に変えて、 ずーっといっしょに遊べたはずだもの! どこかで見かけたら、また来てねって伝えておいてね!
+96
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リダ・ラーンのラド=ケンは、ひどく焦っているようだ。"
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25,"TEXT_LUCKZC012_03395_TODO_01","チャットの「Say」モードで『ケン=ギュフ』と入力し
<Sheet(EObj,2009997,0)/>でケン=ギュフを探す"
26,"TEXT_LUCKZC012_03395_TODO_02","ラド=ケンに報告"
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48,"TEXT_LUCKZC012_03395_LADKENN_000_000","ねえ、お願い、ワタシの友だちを探してほしいの!
仲間たちの間では、絶対に行っちゃダメって言われている、
「フィソー・ラーン」の方に行ってしまって……"
49,"TEXT_LUCKZC012_03395_LADKENN_000_001","本当は、追いかけて止めたいのだけれど……
ワタシ、とてもじゃないけど怖くて行けないわ!
だって、「アレ」が出るのよ!?"
50,"TEXT_LUCKZC012_03395_LADKENN_000_002","アナタ、とっても勇気があるのよね?
お願い、友だちの「ケン=ギュフ」を連れ戻して!
今から向かえば、到着前に追いつけるはずよ!"
51,"TEXT_LUCKZC012_03395_LADKENN_000_003","お願い、友だちの「ケン=ギュフ」を連れ戻して!
今から向かえば、到着前に追いつけるはずよ!"
52,"TEXT_LUCKZC012_03395_KENNGYUF_000_010","あれ? キミ、ウリエンジェの友だちだよね?
ボクに何か用でもあるの?"
53,"TEXT_LUCKZC012_03395_KENNGYUF_000_011","ふ~ん、あの子が心配してるんだ。
でもさ……絶対に行くなって言われたら、
も~っと、行きたくなっちゃうよね~!"
54,"TEXT_LUCKZC012_03395_KENNGYUF_100_011","アハハハハ!
誰にもボクは、止められな~い!"
55,"TEXT_LUCKZC012_03395_SYSTEM_000_012","「フィソー・ラーン」の方に、飛び去ってしまった。
このまま追いかけ、「ケン=ギュフ」と呼びかけよう。"
56,"TEXT_LUCKZC012_03395_SYSTEM_000_013","ケン=ギュフ"
57,"TEXT_LUCKZC012_03395_SYSTEM_000_014","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『ケン=ギュフ』を含む好きな言葉を入力しましょう。"
58,"TEXT_LUCKZC012_03395_BEAVERA03395_100_020","(-ビーバーらしき声-)ガウガウ~!"
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60,"TEXT_LUCKZC012_03395_SYSTEM_000_021","不思議と言葉が理解できる。
『ミルクをおくれ』と言っているようだ。"
61,"TEXT_LUCKZC012_03395_SYSTEM_000_022","しかし、周囲にケン=ギュフの姿はない。
リダ・ラーンに戻り、「ラド=ケン」に報告しよう。"
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しかし、周囲にケン=ギュフの姿はない。
リダ・ラーンに戻り、「ラド=ケン」に報告しよう。"
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……ねえ、ケン=ギュフはどうしたの?"
65,"TEXT_LUCKZC012_03395_LADKENN_000_031","あ、ああ……そんなぁ……。
ケン=ギュフの姿はなく、奇妙な生き物がいたですって!"
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やっぱり、噂は本当だったんだぁ……!"
67,"TEXT_LUCKZC012_03395_LADKENN_000_033","うっ、うっ、うっ……取り乱してごめんなさい。
とにかく、いろいろ、確かめてきてくれて、ありがとね。
これからのこと、考えなくちゃ……。"
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4 0 TEXT_LUCKZC012_03395_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リダ・ラーンのラド=ケンは、ひどく焦っているようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZC012_03395_TODO_00 ケン=ギュフを探す
29 25 TEXT_LUCKZC012_03395_TODO_01 チャットの「Say」モードで『ケン=ギュフ』と入力し <Sheet(EObj,2009997,0)/>でケン=ギュフを探す
30 26 TEXT_LUCKZC012_03395_TODO_02 ラド=ケンに報告
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52 48 TEXT_LUCKZC012_03395_LADKENN_000_000 ねえ、お願い、ワタシの友だちを探してほしいの! 仲間たちの間では、絶対に行っちゃダメって言われている、 「フィソー・ラーン」の方に行ってしまって……
53 49 TEXT_LUCKZC012_03395_LADKENN_000_001 本当は、追いかけて止めたいのだけれど…… ワタシ、とてもじゃないけど怖くて行けないわ! だって、「アレ」が出るのよ!?
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55 51 TEXT_LUCKZC012_03395_LADKENN_000_003 お願い、友だちの「ケン=ギュフ」を連れ戻して! 今から向かえば、到着前に追いつけるはずよ!
56 52 TEXT_LUCKZC012_03395_KENNGYUF_000_010 あれ? キミ、ウリエンジェの友だちだよね? ボクに何か用でもあるの?
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58 54 TEXT_LUCKZC012_03395_KENNGYUF_100_011 アハハハハ! 誰にもボクは、止められな~い!
59 55 TEXT_LUCKZC012_03395_SYSTEM_000_012 「フィソー・ラーン」の方に、飛び去ってしまった。 このまま追いかけ、「ケン=ギュフ」と呼びかけよう。
60 56 TEXT_LUCKZC012_03395_SYSTEM_000_013 ケン=ギュフ
61 57 TEXT_LUCKZC012_03395_SYSTEM_000_014 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『ケン=ギュフ』を含む好きな言葉を入力しましょう。
62 58 TEXT_LUCKZC012_03395_BEAVERA03395_100_020 (-ビーバーらしき声-)ガウガウ~!
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66 62 TEXT_LUCKZC012_03395_BEAVERA03395_000_023 ガウガウガウ!
67 63 TEXT_LUCKZC012_03395_SYSTEM_000_024 『ミルクをおくれ』と言っているようだ。 しかし、周囲にケン=ギュフの姿はない。 リダ・ラーンに戻り、「ラド=ケン」に報告しよう。
68 64 TEXT_LUCKZC012_03395_LADKENN_000_030 おかえりなさい! ……ねえ、ケン=ギュフはどうしたの?
69 65 TEXT_LUCKZC012_03395_LADKENN_000_031 あ、ああ……そんなぁ……。 ケン=ギュフの姿はなく、奇妙な生き物がいたですって!
70 66 TEXT_LUCKZC012_03395_LADKENN_000_032 う、う、うわあああん! やっぱり、噂は本当だったんだぁ……!
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24,"TEXT_LUCKZC013_03396_TODO_00","ウィン=ハガンと話す"
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48,"TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_000","ところで……アナタ、「アレ」を見たのよね?
どんな外見をしていたか教えてくれる?"
49,"TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_001","やっぱり、伝説の「ジャイアントビーバー」のようね……。
アレに出会ったピクシーは、忽然と姿を消してしまう。
だから、フィソー・ラーンには近づくなって、言われていたのよ!"
50,"TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_002","どこから来て、なぜピクシーを消すのか……
すべてが謎に包まれた存在、それがビーバー。
いったい何を考えているというの……?"
51,"TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_003","えっ……ミルクを欲しがっていたですって?
嗚呼、これはきっと、貢物を差し出さないと、
ワタシも危ないってことね!"
52,"TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_004","お願い!
アナタは、ビーバーの言葉もわかるし、
出会っても危害を加えられることはなかった……!"
53,"TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_005","だから、厩舎の方にいる羊飼いのピクシー、
「ウィン=ハガン」から、「<Sheet(EventItem,2002615,0)/>」をもらって、
ビーバーに渡してきて……どうかお願いよ!"
54,"TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_006","「ウィン=ハガン」から「<Sheet(EventItem,2002615,0)/>」をもらって、
ビーバーに渡してきて……どうかお願いよ!"
55,"TEXT_LUCKZC013_03396_UINHAGAN_000_010","ん~? なにかご用なのぉ?"
56,"TEXT_LUCKZC013_03396_UINHAGAN_000_011","「<Sheet(EventItem,2002615,0)/>」ならここにあるわ、はい、どうぞ!
……それにしても、ケン=ギュフはどこに行ったのかなぁ。
その羊乳、あの子の好物だったのよねぇ……。"
57,"TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_012","「<Sheet(EventItem,2002615,0)/>」を受け取った。
フィソー・ラーンにいる「ジャイアントビーバー」に届けよう。"
58,"TEXT_LUCKZC013_03396_UINHAGAN_000_013","……それにしても、ケン=ギュフはどこに行ったのかなぁ。
その羊乳、あの子の好物だったのよねぇ……。"
59,"TEXT_LUCKZC013_03396_BEAVERA03396_000_020","ガウガウ、ガウガウ。"
60,"TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_021","『ミルクをおくれ』と言っているようだ。
「<Sheet(EventItem,2002615,0)/>」を渡そう。"
61,"TEXT_LUCKZC013_03396_BEAVERA03396_000_022","ガウガウ! ガウガウガウ!"
62,"TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_023","『ミルク大好き、ありがとう』と言っているようだ。
どうやら、とても喜んでいるらしい。"
63,"TEXT_LUCKZC013_03396_BEAVERA03396_000_024","ガウガウ、ガウ、ガウガウガウ!"
64,"TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_025","『綺麗なビー玉、姿見の湖のほとりの木の下のあたりに隠した、
 お礼にあげる、ウィン=ハガンに教えてあげて』
と言っているようだ。"
65,"TEXT_LUCKZC013_03396_BEAVERA03396_000_026","ガウガウ、ガウ、ガウガウガウ!"
66,"TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_027","『綺麗なビー玉、姿見の湖のほとりの木の下のあたりに隠した、
 お礼にあげる、ウィン=ハガンに教えてあげて』
と言っているようだ。"
67,"TEXT_LUCKZC013_03396_UINHAGAN_000_030","あれぇ、どうしたの?"
68,"TEXT_LUCKZC013_03396_UINHAGAN_000_031","ええ~! ほんと!?
やったぁ、ビー玉欲しかったんだぁ~!"
69,"TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_032","ウィン=ハガンは嬉しそうに飛び去っていった……。
リダ・ラーンに戻り、「ラド=ケン」に報告しよう。"
70,"TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_040","おかえりなさいっ!
ね、ねえ、どうだった……?"
71,"TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_041","あ、あああ……そんな……っ!
なんてこと……なんてことだぁぁぁぁぁ!!"
72,"TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_042","アナタは、悪くない……
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でも……でも……うっ、うっ、うっ……。"
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52 48 TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_000 ところで……アナタ、「アレ」を見たのよね? どんな外見をしていたか教えてくれる?
53 49 TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_001 やっぱり、伝説の「ジャイアントビーバー」のようね……。 アレに出会ったピクシーは、忽然と姿を消してしまう。 だから、フィソー・ラーンには近づくなって、言われていたのよ!
54 50 TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_002 どこから来て、なぜピクシーを消すのか…… すべてが謎に包まれた存在、それがビーバー。 いったい何を考えているというの……?
55 51 TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_003 えっ……ミルクを欲しがっていたですって? 嗚呼、これはきっと、貢物を差し出さないと、 ワタシも危ないってことね!
56 52 TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_004 お願い! アナタは、ビーバーの言葉もわかるし、 出会っても危害を加えられることはなかった……!
57 53 TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_005 だから、厩舎の方にいる羊飼いのピクシー、 「ウィン=ハガン」から、「<Sheet(EventItem,2002615,0)/>」をもらって、 ビーバーに渡してきて……どうかお願いよ!
58 54 TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_006 「ウィン=ハガン」から「<Sheet(EventItem,2002615,0)/>」をもらって、 ビーバーに渡してきて……どうかお願いよ!
59 55 TEXT_LUCKZC013_03396_UINHAGAN_000_010 ん~? なにかご用なのぉ?
60 56 TEXT_LUCKZC013_03396_UINHAGAN_000_011 「<Sheet(EventItem,2002615,0)/>」ならここにあるわ、はい、どうぞ! ……それにしても、ケン=ギュフはどこに行ったのかなぁ。 その羊乳、あの子の好物だったのよねぇ……。
61 57 TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_012 「<Sheet(EventItem,2002615,0)/>」を受け取った。 フィソー・ラーンにいる「ジャイアントビーバー」に届けよう。
62 58 TEXT_LUCKZC013_03396_UINHAGAN_000_013 ……それにしても、ケン=ギュフはどこに行ったのかなぁ。 その羊乳、あの子の好物だったのよねぇ……。
63 59 TEXT_LUCKZC013_03396_BEAVERA03396_000_020 ガウガウ、ガウガウ。
64 60 TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_021 『ミルクをおくれ』と言っているようだ。 「<Sheet(EventItem,2002615,0)/>」を渡そう。
65 61 TEXT_LUCKZC013_03396_BEAVERA03396_000_022 ガウガウ! ガウガウガウ!
66 62 TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_023 『ミルク大好き、ありがとう』と言っているようだ。 どうやら、とても喜んでいるらしい。
67 63 TEXT_LUCKZC013_03396_BEAVERA03396_000_024 ガウガウ、ガウ、ガウガウガウ!
68 64 TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_025 『綺麗なビー玉、姿見の湖のほとりの木の下のあたりに隠した、  お礼にあげる、ウィン=ハガンに教えてあげて』 と言っているようだ。
69 65 TEXT_LUCKZC013_03396_BEAVERA03396_000_026 ガウガウ、ガウ、ガウガウガウ!
70 66 TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_027 『綺麗なビー玉、姿見の湖のほとりの木の下のあたりに隠した、  お礼にあげる、ウィン=ハガンに教えてあげて』 と言っているようだ。
71 67 TEXT_LUCKZC013_03396_UINHAGAN_000_030 あれぇ、どうしたの?
72 68 TEXT_LUCKZC013_03396_UINHAGAN_000_031 ええ~! ほんと!? やったぁ、ビー玉欲しかったんだぁ~!
73 69 TEXT_LUCKZC013_03396_SYSTEM_000_032 ウィン=ハガンは嬉しそうに飛び去っていった……。 リダ・ラーンに戻り、「ラド=ケン」に報告しよう。
74 70 TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_040 おかえりなさいっ! ね、ねえ、どうだった……?
75 71 TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_041 あ、あああ……そんな……っ! なんてこと……なんてことだぁぁぁぁぁ!!
76 72 TEXT_LUCKZC013_03396_LADKENN_000_042 アナタは、悪くない…… むしろ、いろいろと駆け回ってくれて、助かったわ。 でも……でも……うっ、うっ、うっ……。
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リダ・ラーンのラド=ケンは、恐怖のあまり震えているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKZC014_03397_TODO_00","ジャイアントビーバーと話す"
25,"TEXT_LUCKZC014_03397_TODO_01","ラド=ケンと話す"
26,"TEXT_LUCKZC014_03397_TODO_02","チャットの「Say」モードで『ラド=ケン』と入力し
<Sheet(EObj,2010722,0)/>でラド=ケンを探す"
27,"TEXT_LUCKZC014_03397_TODO_03","ニイ=イスと話す"
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48,"TEXT_LUCKZC014_03397_LADKENN_000_000","うう、取り乱している場合じゃないわね。
まだ間に合うかもしれないんだもの!"
49,"TEXT_LUCKZC014_03397_LADKENN_000_001","あのね、「綺麗なビー玉」は、
最初に消えてしまったケン=ギュフの宝物だったの。
羊飼いのウィン=ハガンも、とても欲しがっていたわ!"
50,"TEXT_LUCKZC014_03397_LADKENN_000_002","ウィン=ハガンは、姿見の湖のほとりの木の下のあたりまで、
隠されたビー玉を取りに行ったのよね?
ワタシ、急いで追いかけて、あの子の無事を確かめてくる!"
51,"TEXT_LUCKZC014_03397_LADKENN_000_003","だから、アナタは、もう一度「フィソー・ラーン」に行って、
「ジャイアントビーバー」の様子を見てきてちょうだい!
その後、厩舎で落ち合いましょう!"
52,"TEXT_LUCKZC014_03397_BEAVERA03397_000_010","ガウガウガウ!"
53,"TEXT_LUCKZC014_03397_SYSTEM_000_011","『ミルク大好き、ありがとう』と言っているようだ。"
54,"TEXT_LUCKZC014_03397_BEAVERB03397_000_012","ガウガウ、ガウガウ~!"
55,"TEXT_LUCKZC014_03397_SYSTEM_000_013","『ビー玉綺麗、ありがとう』と言っているようだ。"
56,"TEXT_LUCKZC014_03397_LADKENN_000_020","ふえ~ん……
ウィン=ハガンの姿は、どこにもなかったよぉ……。
アナタの方はどうだった?"
57,"TEXT_LUCKZC014_03397_LADKENN_000_021","あ、あうあうあう……ワタシのせいだわ……!
ワタシのせいで、お友だちがふたりとも消えちゃった!"
58,"TEXT_LUCKZC014_03397_LADKENN_000_022","ゆ、許せない……!
……そうよ、あのビーバーがいけないんだわ!
泣いても許してあげない、絶対に懲らしめてやるんだから!"
59,"TEXT_LUCKZC014_03397_SYSTEM_000_023","「フィソー・ラーン」の方に、飛び去ってしまった。
このまま追いかけ、「ラド=ケン」を探そう。"
60,"TEXT_LUCKZC014_03397_SYSTEM_000_024","ラド=ケン"
61,"TEXT_LUCKZC014_03397_SYSTEM_000_025","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで、
『ラド=ケン』を含む好きな言葉を入力しましょう。"
62,"TEXT_LUCKZC014_03397_BEAVERC03397_000_030","ガウガウ、ガウガウ~ガウ!"
63,"TEXT_LUCKZC014_03397_SYSTEM_000_031","『友だち、会えた、見つかった。
 アナタにお礼あげる、ニイ=イスと話してみて』
と言っているようだ。"
64,"TEXT_LUCKZC014_03397_BEAVERC03397_000_032","ガウ、ガウガウガウ!"
65,"TEXT_LUCKZC014_03397_SYSTEM_000_033","『もし、ニイ=イスが、お礼を出し渋るようなら、
 綺麗な靴が屋根裏に隠してあると、伝えてみて』
と言っているようだ。"
66,"TEXT_LUCKZC014_03397_BEAVERA03397_000_034","ガウガウガウ!"
67,"TEXT_LUCKZC014_03397_SYSTEM_000_035","『ミルク大好き、ありがとう』と言っているようだ。"
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69,"TEXT_LUCKZC014_03397_SYSTEM_000_037","『ビー玉綺麗、ありがとう』と言っているようだ。"
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 アナタにお礼あげる、ニイ=イスと話してみて』
と言っているようだ。"
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73,"TEXT_LUCKZC014_03397_SYSTEM_000_041","『もし、ニイ=イスが、お礼を出し渋るようなら、
 綺麗な靴が屋根裏に隠してあると、伝えてみて』
と言っているようだ。"
74,"TEXT_LUCKZC014_03397_NEEYS_000_050","なあに、アタシと遊びたいの?"
75,"TEXT_LUCKZC014_03397_NEEYS_000_051","ええ、お礼の品がほしい?
なんで、アナタに、渡さなくちゃいけないわけ?"
76,"TEXT_LUCKZC014_03397_NEEYS_000_052","そうだ!
アタシと遊んでくれたら、報酬をあげる!
そうだなぁ……ざっと2年間くらいでいいわよ?"
77,"TEXT_LUCKZC014_03397_NEEYS_000_053","え、綺麗な靴が屋根裏に……?
やったぁ、ラド=ケンに靴を自慢されて、悔しかったのよね!"
78,"TEXT_LUCKZC014_03397_NEEYS_000_054","いいコト教えてくれたアナタに、お礼をあげる!
さあ、コレを受け取ってちょうだい!
アタシは、さっそく靴を取りに行くんだから……じゃあね!"
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4 0 TEXT_LUCKZC014_03397_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> リダ・ラーンのラド=ケンは、恐怖のあまり震えているようだ。
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28 24 TEXT_LUCKZC014_03397_TODO_00 ジャイアントビーバーと話す
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30 26 TEXT_LUCKZC014_03397_TODO_02 チャットの「Say」モードで『ラド=ケン』と入力し <Sheet(EObj,2010722,0)/>でラド=ケンを探す
31 27 TEXT_LUCKZC014_03397_TODO_03 ニイ=イスと話す
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53 49 TEXT_LUCKZC014_03397_LADKENN_000_001 あのね、「綺麗なビー玉」は、 最初に消えてしまったケン=ギュフの宝物だったの。 羊飼いのウィン=ハガンも、とても欲しがっていたわ!
54 50 TEXT_LUCKZC014_03397_LADKENN_000_002 ウィン=ハガンは、姿見の湖のほとりの木の下のあたりまで、 隠されたビー玉を取りに行ったのよね? ワタシ、急いで追いかけて、あの子の無事を確かめてくる!
55 51 TEXT_LUCKZC014_03397_LADKENN_000_003 だから、アナタは、もう一度「フィソー・ラーン」に行って、 「ジャイアントビーバー」の様子を見てきてちょうだい! その後、厩舎で落ち合いましょう!
56 52 TEXT_LUCKZC014_03397_BEAVERA03397_000_010 ガウガウガウ!
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60 56 TEXT_LUCKZC014_03397_LADKENN_000_020 ふえ~ん…… ウィン=ハガンの姿は、どこにもなかったよぉ……。 アナタの方はどうだった?
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64 60 TEXT_LUCKZC014_03397_SYSTEM_000_024 ラド=ケン
65 61 TEXT_LUCKZC014_03397_SYSTEM_000_025 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで、 『ラド=ケン』を含む好きな言葉を入力しましょう。
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73 69 TEXT_LUCKZC014_03397_SYSTEM_000_037 『ビー玉綺麗、ありがとう』と言っているようだ。
74 70 TEXT_LUCKZC014_03397_BEAVERC03397_000_038 ガウガウ、ガウガウ~ガウ!
75 71 TEXT_LUCKZC014_03397_SYSTEM_000_039 『友だち、会えた、見つかった。  アナタにお礼あげる、ニイ=イスと話してみて』 と言っているようだ。
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篤学者の荘園の派手好きのピクシーは、考え事をしているようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZC015_03398_PIXIE03398_000_000","う~ん、どうしようかしら……
……そうだ! アナタ、手伝ってちょうだい!
ウリエンジェのお友達なんでしょう?"
49,"TEXT_LUCKZC015_03398_PIXIE03398_000_001","ウリエンジェのおうちを、もっとかわいく飾りたいの!
アナタも一緒にやったと知ったら、彼もきっと喜ぶわ!"
50,"TEXT_LUCKZC015_03398_PIXIE03398_000_002","そうね……せっかくだし、「<Sheet(EventItem,2002636,0)/>」を使いましょう!
水の中に生えてる、とってもかわいい草なのよ。
いつもはフーア族に頼んで、取ってきてもらっているの。"
51,"TEXT_LUCKZC015_03398_PIXIE03398_000_003","でも、アナタは泳ぎが得意なんでしょう?
「<Sheet(EventItem,2002636,0)/>」は、アナタが摘んできてちょうだい!
姿見の湖の、水没した教会の辺りに生えているはずだから!"
52,"TEXT_LUCKZC015_03398_PIXIE03398_000_004","アタシはその間に、お花をいっぱい摘んでくるわ!
「<Sheet(EventItem,2002636,0)/>」を摘んだら、「篤学者の荘園」まで来てね!
一緒におうちを飾りましょう!"
53,"TEXT_LUCKZC015_03398_PIXIE03398_000_010","「<Sheet(EventItem,2002636,0)/>」は摘めたかしら?"
54,"TEXT_LUCKZC015_03398_PIXIE03398_000_011","素敵だわ! これで準備ができたわね!
「<Sheet(EventItem,2002636,0)/>」は水の中に生えるから、
アタシたちの魔法がないと、おうちに生やすことはできないの。"
55,"TEXT_LUCKZC015_03398_PIXIE03398_000_012","それじゃ、アタシは蔓草を生やしてくるわ!
アナタは、おうちの中に、
この「<Sheet(EventItem,2002637,0)/>」を飾り付けてちょうだいね!"
56,"TEXT_LUCKZC015_03398_PIXIE03398_000_013","飾り付ける場所は、そうね……階段のあたりがいいわ。
味気ないのが、かわいくなること間違いなしよ!
それじゃ、よろしくね!"
57,"TEXT_LUCKZC015_03398_PIXIE03398_000_020","ふふふふふ! とっても素敵よ!
アナタとアタシが飾り付けたんだもの。
あの仏頂面なウリエンジェも、きっと大喜びよ!"
58,"TEXT_LUCKZC015_03398_PIXIE03398_000_021","そしたらきっと、ず~っとここに住んでくれるわ!
もちろん、そのときはアナタも一緒よ?"
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52 48 TEXT_LUCKZC015_03398_PIXIE03398_000_000 う~ん、どうしようかしら…… ……そうだ! アナタ、手伝ってちょうだい! ウリエンジェのお友達なんでしょう?
53 49 TEXT_LUCKZC015_03398_PIXIE03398_000_001 ウリエンジェのおうちを、もっとかわいく飾りたいの! アナタも一緒にやったと知ったら、彼もきっと喜ぶわ!
54 50 TEXT_LUCKZC015_03398_PIXIE03398_000_002 そうね……せっかくだし、「<Sheet(EventItem,2002636,0)/>」を使いましょう! 水の中に生えてる、とってもかわいい草なのよ。 いつもはフーア族に頼んで、取ってきてもらっているの。
55 51 TEXT_LUCKZC015_03398_PIXIE03398_000_003 でも、アナタは泳ぎが得意なんでしょう? 「<Sheet(EventItem,2002636,0)/>」は、アナタが摘んできてちょうだい! 姿見の湖の、水没した教会の辺りに生えているはずだから!
56 52 TEXT_LUCKZC015_03398_PIXIE03398_000_004 アタシはその間に、お花をいっぱい摘んでくるわ! 「<Sheet(EventItem,2002636,0)/>」を摘んだら、「篤学者の荘園」まで来てね! 一緒におうちを飾りましょう!
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60 56 TEXT_LUCKZC015_03398_PIXIE03398_000_013 飾り付ける場所は、そうね……階段のあたりがいいわ。 味気ないのが、かわいくなること間違いなしよ! それじゃ、よろしくね!
61 57 TEXT_LUCKZC015_03398_PIXIE03398_000_020 ふふふふふ! とっても素敵よ! アナタとアタシが飾り付けたんだもの。 あの仏頂面なウリエンジェも、きっと大喜びよ!
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篤学者の荘園にいる派手好きのピクシーは、何か考え込んでいるようだ。"
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48,"TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_000","……そうだ、ほかにもいいことを思い付いたわ!
ねえ、またちょっと手伝ってちょうだい!"
49,"TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_001","ウリエンジェは、いっつも本の山に埋もれて捜し物ばかり!
遊ぶ時間が減っちゃってつまらないの!"
50,"TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_002","だから本に魔法をかけて、簡単に見つけられるようにしてあげるの!
本の名前を唱えるだけで、その本が手元に飛んできたら、
簡単に見つかるでしょう?"
51,"TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_003","でもワタシ、ヒトの文字は読めないの。
どの本が、ウリエンジェがよく読む本なのかわからないわ。
だから魔法をかけるのは、アナタに任せるわね!"
52,"TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_004","ウリエンジェは『フッブート王国の歴史』、『影王伝』、
それに『ルーンの基礎知識』って本をよく読んでいたわ。
その本に、この「<Sheet(EventItem,2002868,0)/>」を振りかけてちょうだい!"
53,"TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_005","ウリエンジェは『フッブート王国の歴史』、『影王伝』、
それに『ルーンの基礎知識』って本をよく読んでいたわ。
その本に、この「<Sheet(EventItem,2002868,0)/>」を振りかけてちょうだい!"
54,"TEXT_LUCKZC016_03399_SYSTEM_000_010","表紙には『フッブート王国の歴史』と書かれている。
<Sheet(EventItem,2002868,0)/>を振りかける前に、中身を読んでみようか?"
55,"TEXT_LUCKZC016_03399_Q1_000_000","本を読んでみる?"
56,"TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKA03399_000_011","フッブート王国の紋章に描かれた「双頭の狼」が示すように、
この国は、ドラン族とガルジェント族の連立により成立した。"
57,"TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKA03399_000_012","だが、そこに至るまで、おびただしい量の血が流れた。
それゆえ先人たちは、王位をドラン族に渡しつつ、
その継承には選定侯の了承を得るべしと定めたのだ。"
58,"TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKA03399_000_013","さらに5つの選定侯のうち、
過半を占める3つにガルジェント族の名家を選びもした。
「北の狼、双頭にして身体はひとつ」と語られるとおりである。"
59,"TEXT_LUCKZC016_03399_SYSTEM_000_014","表紙には『影王伝』と書かれている。
<Sheet(EventItem,2002868,0)/>を振りかける前に、中身を読んでみようか?"
60,"TEXT_LUCKZC016_03399_Q2_000_000","本を読んでみる?"
61,"TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKB03399_000_015","ノルヴラントの先住民であったエルフ族にとっては、
他種族は、領土を奪った外敵である。"
62,"TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKB03399_000_016","それは、長らく戦ってきたフッブート王国、
つまりドラン族とガルジェント族だけではない。
同盟相手であるヒュム族さえ、本質的には敵なのだ。"
63,"TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKB03399_000_017","かつての栄光の再現を夢見る保守層は、
レイクランド連邦の上層に、かなりの数が存在していた。
「影の王」は、彼らに目をつけ、そして操ったのである。"
64,"TEXT_LUCKZC016_03399_SYSTEM_000_018","表紙には『ルーンの基礎知識』と書かれている。
<Sheet(EventItem,2002868,0)/>を振りかける前に、中身を読んでみようか?"
65,"TEXT_LUCKZC016_03399_Q3_000_000","本を読んでみる?"
66,"TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKC03399_000_019","ン・モゥ族に代表される妖精たちは、
魔法を行使する際に「ルーン」を用いる。"
67,"TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKC03399_000_020","ルーンには、1字ごとに意味するところがあり、
魔法の基点として、作用することが知られている。
以下に、いくつかのルーンの意味を紹介しよう。"
68,"TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKC03399_000_021","シグン=太陽、もしくは光、ウル=月、もしくは闇、
オール=大地、もしくは土、エオ=星、もしくは小さな光、
フェオ=宝、もしくは財産…………"
69,"TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_030","あら、もう「<Sheet(EventItem,2002868,0)/>」をかけおわったの?"
70,"TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_031","えっ……鱗粉をかけたら、本が化けて走り去った!?
アハハハハハ、なにそれ、おもしろーい!!
みんなにも教えてあげよーっと!"
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28 24 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_00 本に<Sheet(EventItem,2002868,0)/>を使う
29 25 TEXT_LUCKZC016_03399_TODO_01 派手好きのピクシーと話す
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52 48 TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_000 ……そうだ、ほかにもいいことを思い付いたわ! ねえ、またちょっと手伝ってちょうだい!
53 49 TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_001 ウリエンジェは、いっつも本の山に埋もれて捜し物ばかり! 遊ぶ時間が減っちゃってつまらないの!
54 50 TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_002 だから本に魔法をかけて、簡単に見つけられるようにしてあげるの! 本の名前を唱えるだけで、その本が手元に飛んできたら、 簡単に見つかるでしょう?
55 51 TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_003 でもワタシ、ヒトの文字は読めないの。 どの本が、ウリエンジェがよく読む本なのかわからないわ。 だから魔法をかけるのは、アナタに任せるわね!
56 52 TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_004 ウリエンジェは『フッブート王国の歴史』、『影王伝』、 それに『ルーンの基礎知識』って本をよく読んでいたわ。 その本に、この「<Sheet(EventItem,2002868,0)/>」を振りかけてちょうだい!
57 53 TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_005 ウリエンジェは『フッブート王国の歴史』、『影王伝』、 それに『ルーンの基礎知識』って本をよく読んでいたわ。 その本に、この「<Sheet(EventItem,2002868,0)/>」を振りかけてちょうだい!
58 54 TEXT_LUCKZC016_03399_SYSTEM_000_010 表紙には『フッブート王国の歴史』と書かれている。 <Sheet(EventItem,2002868,0)/>を振りかける前に、中身を読んでみようか?
59 55 TEXT_LUCKZC016_03399_Q1_000_000 本を読んでみる?
60 56 TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKA03399_000_011 フッブート王国の紋章に描かれた「双頭の狼」が示すように、 この国は、ドラン族とガルジェント族の連立により成立した。
61 57 TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKA03399_000_012 だが、そこに至るまで、おびただしい量の血が流れた。 それゆえ先人たちは、王位をドラン族に渡しつつ、 その継承には選定侯の了承を得るべしと定めたのだ。
62 58 TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKA03399_000_013 さらに5つの選定侯のうち、 過半を占める3つにガルジェント族の名家を選びもした。 「北の狼、双頭にして身体はひとつ」と語られるとおりである。
63 59 TEXT_LUCKZC016_03399_SYSTEM_000_014 表紙には『影王伝』と書かれている。 <Sheet(EventItem,2002868,0)/>を振りかける前に、中身を読んでみようか?
64 60 TEXT_LUCKZC016_03399_Q2_000_000 本を読んでみる?
65 61 TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKB03399_000_015 ノルヴラントの先住民であったエルフ族にとっては、 他種族は、領土を奪った外敵である。
66 62 TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKB03399_000_016 それは、長らく戦ってきたフッブート王国、 つまりドラン族とガルジェント族だけではない。 同盟相手であるヒュム族さえ、本質的には敵なのだ。
67 63 TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKB03399_000_017 かつての栄光の再現を夢見る保守層は、 レイクランド連邦の上層に、かなりの数が存在していた。 「影の王」は、彼らに目をつけ、そして操ったのである。
68 64 TEXT_LUCKZC016_03399_SYSTEM_000_018 表紙には『ルーンの基礎知識』と書かれている。 <Sheet(EventItem,2002868,0)/>を振りかける前に、中身を読んでみようか?
69 65 TEXT_LUCKZC016_03399_Q3_000_000 本を読んでみる?
70 66 TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKC03399_000_019 ン・モゥ族に代表される妖精たちは、 魔法を行使する際に「ルーン」を用いる。
71 67 TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKC03399_000_020 ルーンには、1字ごとに意味するところがあり、 魔法の基点として、作用することが知られている。 以下に、いくつかのルーンの意味を紹介しよう。
72 68 TEXT_LUCKZC016_03399_BOOKC03399_000_021 シグン=太陽、もしくは光、ウル=月、もしくは闇、 オール=大地、もしくは土、エオ=星、もしくは小さな光、 フェオ=宝、もしくは財産…………
73 69 TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_030 あら、もう「<Sheet(EventItem,2002868,0)/>」をかけおわったの?
74 70 TEXT_LUCKZC016_03399_PIXIE03399_000_031 えっ……鱗粉をかけたら、本が化けて走り去った!? アハハハハハ、なにそれ、おもしろーい!! みんなにも教えてあげよーっと!
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76 72 TEXT_LUCKZC016_03399_A1_000_002 (★未使用/削除予定★)
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