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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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View File
@@ -0,0 +1,361 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ベイサイド・ベヴィーにいる空色衣装のペルペル族は、何やら考え込んでいるようだ。"
1,"TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
行商人マーブルの幼馴染であるリープルは、冒険者に、トラル旅行公司の特別顧問になってほしいという。詳しい話を聞くために、コザマル・カのオック・ハヌ付近へ行き「<Sheet(EObj,2014421,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_02","リープルたちから事情を聞いた。オック・ハヌの「リープル」と話そう。"
3,"TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_03","リープルと話し、トラル旅行公司の特別顧問を引き受けた。「リープル」と再度話そう。"
4,"TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_04","リープルと話した。コザマル・カの金渦水田付近にいる「ゲヌハヌ」と話そう。"
5,"TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_05","ゲヌハヌと話した。次はコザマル・カの竿網桟橋付近にいる「ゼリハリ」と話そう。"
6,"TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_06","ゼリハリと話した。次はコザマル・カのキキトラ洞付近にいる「シェヌハヌ」と話そう。"
7,"TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_07","シェヌハヌと話した。オック・ハヌ付近の「リープル」と話そう。"
8,"TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_08","リープルと話した。コザマル・カのポガ停船所へ行き、「リープル」と話そう。"
9,"TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_09","リープルと話した。ウケブたちの尽力もあり、観光案内と宿泊の拠点「トラル旅行公司:コザマル・カ事業所」の準備が整った。今後も特別顧問として、彼らの事業に手を貸そう!"
10,"TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_12",""
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23,"TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANPEL001_05193_TODO_00","オック・ハヌの<Sheet(EObj,2014421,0)/>で待機"
25,"TEXT_BANPEL001_05193_TODO_01","リープルと話す"
26,"TEXT_BANPEL001_05193_TODO_02","リープルと再度話す"
27,"TEXT_BANPEL001_05193_TODO_03","ゲヌハヌと話す"
28,"TEXT_BANPEL001_05193_TODO_04","ゼリハリと話す"
29,"TEXT_BANPEL001_05193_TODO_05","シェヌハヌと話す"
30,"TEXT_BANPEL001_05193_TODO_06","リープルと話す"
31,"TEXT_BANPEL001_05193_TODO_07","リープルと再度話す"
32,"TEXT_BANPEL001_05193_TODO_08",""
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48,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_001","う~~ん、やっぱり簡単には会えないかしら。
マーブルは、この辺りにいるはずって言ってたけど……。"
49,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_002","いっ、いたーーーっ!
冒険者、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん!?"
50,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_003","南北トラル大陸の各地、あのドーム内までも自由に行き来し、
あらゆる文化を見て聞いた、めっぽう強い旅の人!"
51,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_004","継承の儀においてはウクラマト様を助け、
100ペルの元手から10000ペルの鞍を手に入れた実績の持ち主!"
52,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_005","心の算盤が言ってるわ!
あなたこそまさに、求めていた最後のピースだって!
私たちの新しい事業に不可欠な、ね!!"
53,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_006","コ、コホン。
失礼、ちょっと興奮しすぎたわ……やっと会えたものだから。"
54,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_007","(-リープル-)はじめまして、先日までアルパカウールの寝具店を営んでいた、
商人のリープルと申します。
以後、どうぞお見知りおきを。"
55,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_008","(-リープル-)あなたのことは、幼馴染のマーブルから聞いたわ。
彼女が行商として歩み出す一歩を後押ししてくれたこと、
親友として心から感謝いたします。"
56,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_009","(-リープル-)そのうえで、今日はあなたと商談がしたいの。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、なっていただけないかしら……
観光を扱う新事業「トラル旅行公司」の特別顧問に!!"
57,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_011","(-リープル-)もちろん、報酬はしっかりキッチリ支払うわ!
それだけでなく、お土産品の提供や、
観光のいち早い体験など、お得な特典も用意するわよ!"
58,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_012","(-リープル-)とはいえ、さすがにここで答えを出してというのは急すぎよね。
だから、少しでも興味を持ってくれたなら、
どうかコザマル・カのオック・ハヌまで来てほしいの。"
59,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_013","(-リープル-)詳しい説明は、ぜひそこで!
お出迎えするわ、コザマル・カ事業所のみんなとともにね!"
60,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_500","あっ、いた! いたわ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくれてありがとう!"
61,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_501","いくわよ、せーの……"
62,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_502","(-リープルたち-)オフォカリー!!
コザマル・カへ、ようこそー!"
63,"TEXT_BANPEL001_05193_Q50_000_004","何と言う?"
64,"TEXT_BANPEL001_05193_A50_000_001","オフォカリー!"
65,"TEXT_BANPEL001_05193_A50_000_002","お、オフォカリー……"
66,"TEXT_BANPEL001_05193_A50_000_003","…………"
67,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_503","さすがは、トラルの各地を歩いた冒険者。
ちゃんと身についているのね、ハヌハヌ族の挨拶も!"
68,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_100_503","さすがは、トラルの各地を歩いた冒険者。
ちゃんと身についているのね、ハヌハヌ族の挨拶も!"
69,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_504","改めて、「トラル旅行公司」を立ち上げたリープルよ。
それから実兄のユーベリと、働いてくれるハヌハヌさんたち……
みんなでご説明するわ、私たちの新しい商いについて。"
70,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_505","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、見たかしら?
ウクラマト様の王位継承式を。"
71,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_506","みんなのことを、もっと知り、もっと好きになって、
笑って暮らしていける国にしていきたい。
新しい武王様はあのとき、そう仰った。"
72,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_507","その言葉に心揺さぶられた国民は、ことのほか多くてね。
王都では今、よその土地やそこで生きる人を知りたいとか、
自分たちのことを知ってほしい、って気運が高まっているの。"
73,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_508","おわかりでしょう……これぞ絶好の商機!
だから私たちは立ち上げたのよ、新たな需要を満たす新事業、
観光会社「トラル旅行公司」をね!"
74,"TEXT_BANPEL001_05193_YUBLI_000_509","ういうい、その最初の事業所をコザマル・カに開設したのは、
大嵐で被害を受けた地域を活性化したいと考えたからなんです。
観光でお金を集めることでね。"
75,"TEXT_BANPEL001_05193_YUBLI_000_510","もちろんハヌハヌ族の方とは、事前にしっかり相談しました。
その結果、なんとポガ停船所一帯の使用許可をくれただけでなく、
幾人も集まってくれたんですよ、自分も働きたいって方々が。"
76,"TEXT_BANPEL001_05193_GENUHANU_000_511","そして、そして、
知ってもらいたいのです、我々の文化を!"
77,"TEXT_BANPEL001_05193_GENUHANU_000_512","あなたたちがイヒーハナ祭を復活させてくれたときのように、
外の人と交わり、ともに楽しみを分かち合いたい!
そう考えて、我々も観光事業に協力することにしたのです。"
78,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_513","とはいえこれまでのトラルには、
観光を扱う事業という概念自体が存在しなかった。
初めてだらけで、いろいろと不安があるのよね。"
79,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_514","だからどうしてもほしいのよ、南北トラル大陸の各所を歩き、
いろんな部族、いろんな土地を目にしてきたあなたの助言が!"
80,"TEXT_BANPEL001_05193_GENUHANU_000_020","リープル殿を族長ザヌハリに紹介したのは、
行商人として集落に出入りしていたマーブル殿でした。
彼女の仲介により、新事業について会談の場が持たれたのですな。"
81,"TEXT_BANPEL001_05193_GENUHANU_100_020","リープル殿はその場で、集まった我らに対し、
旅行公司と観光について丁寧に説明してくださいました。
金銭的な算段や地域にもたらされる影響まで、しっかりと。"
82,"TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_021","商売を通じて、自分も相手も幸せに……
ペルペル族の流儀って、それは、それは、素敵ですよねえ。"
83,"TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_022","そうして信用に足る商いを続けてきたペルペル族だからこそ、
どんな土地へ行っても歓迎されるんでしょうね。"
84,"TEXT_BANPEL001_05193_XENUHANU_000_023","コザマル・カは大嵐で被害を受けたじゃない?
外からお客人が来れば物が売れ、立て直しに必要なお金が入るし、
僕らも働けてお給料をもらえる……。"
85,"TEXT_BANPEL001_05193_XENUHANU_000_024","そんな得があるうえに、僕らのことを知ってほしいっていう、
部族全体の願いも叶えられるんだ。
となれば、となれば、協力のし甲斐があるってもんだよね。"
86,"TEXT_BANPEL001_05193_YUBLI_000_025","僕は、主に運営にまつわる庶務を担当しています。
もしご協力いただけるなら、きっと相談をさせてもらうでしょう、
あなたに、日々の細々とした問題解決を、ええ。"
87,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_026","トラル旅行公司の具体的な業務は、宿の提供と観光案内よ。
いまは、ウケブさんっていう船大工の力を借りつつ、
ポガ停船所の近くで、施設の建築を準備中なの。"
88,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_027","もちろんオック・ハヌの人たちとも密にやり取りして、
お互いにちゃんと利益が出るようにって動いてるところ。
食材やお土産用の工芸品を取引したりだとか、いろいろとね!"
89,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_028","ただ、やっぱり懸念もある。
……例えば観光案内について。"
90,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_029","お客様は、王都の窓口で予約をとってからこちらへ来るのだけど、
そのほとんどが、あなたのようには戦えない人だわ。
当然、彼らを護り、安全に過ごしてもらうための方策が要る。"
91,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_030","というわけで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんさえよければ、
私たちを導いてほしいのだけど、いかがかしら……?
商いが軌道に乗るまで、「特別顧問」として!"
92,"TEXT_BANPEL001_05193_Q3_000_001","何と言う?"
93,"TEXT_BANPEL001_05193_A3_000_001","引き受けましょう、その役を!"
94,"TEXT_BANPEL001_05193_A3_000_002","頼られるなら、仕方ない"
95,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_031","ういうい!
心強いわ、ありがとう!"
96,"TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_032","でしたら、でしたら、
さっそくお願いしたいことが……。"
97,"TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_033","わたしたち地元の者たちで、
観光案内の計画案を考えてみたところでしてね。
旅人の視点で、ぜひ忌憚のないご意見を伺いたいんですよ。"
98,"TEXT_BANPEL001_05193_YUBLI_000_034","であれば、リープルとふたりで行ってきては?
拠点の建築準備は、僕と船大工さんで進めておくから。"
99,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_035","ういうい!
じゃあみなさんは、案内予定の場所で待機しておいて!
私が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんをお連れするから!"
100,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_036","それじゃあ、準備ができしだい声をかけてね。
私も興味あるわ、観光案内について、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがどう感じるか。"
101,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_040","準備、できたみたいね。
案内役のみなさんが提案してくれた企画は3つあるから、
順番に回っていきましょう。"
102,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_041","えーっと、最初は「ゲヌハヌ」さんの企画、
地場産業を紹介する「葦の里、水田巡り」から……。
それじゃ、いざ金渦水田へ!"
103,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_043","たくさんの葦が一斉に風になびいてる姿って、
なぜだか感動しちゃうのよね。
夜になると、たまに蛍も飛んでるのよ。"
104,"TEXT_BANPEL001_05193_GENUHANU_000_044","ようこそ、ようこそ、ソワソワお待ちしておりました。
早速、自分が担当する観光案内について、
ご相談に乗っていただきたいですぞ。"
105,"TEXT_BANPEL001_05193_GENUHANU_000_045","……ゴホン。
自分はお客人に、我らの文化を知ってほしい……
そのためには、葦の水田を見てもらうのが一番と考えております。"
106,"TEXT_BANPEL001_05193_GENUHANU_000_046","なぜならば、葦こそ我らの文化の中心だからですな!
青々と茂るこの水田を見れば、きっと、我らのすべてが伝わる!
心地よき風と、心地よき緑……訪れた人は、大満足間違いなし!"
107,"TEXT_BANPEL001_05193_GENUHANU_000_047","……と思うのですが、いかがでしょう?
ほかの部族のお客人は、楽しんでもらえるでしょうか……。"
108,"TEXT_BANPEL001_05193_Q5_000_001","何と言う?"
109,"TEXT_BANPEL001_05193_A5_000_001","水田を珍しがってくれる部族は多そうだ"
110,"TEXT_BANPEL001_05193_A5_000_002","葦以外のことも知りたいかも"
111,"TEXT_BANPEL001_05193_A5_000_003","安全そうだし、よいのでは"
112,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_048","たしかに、よそには水田自体がないし、興味を引けそうね。
それなら私からは、葦を見る前に集落を散策して、
ハヌハヌさんの普段の生活を知ってもらう案も提案するわ。"
113,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_050","ういうい、葦を見てもらうこと自体は賛成だけど、
たしかにそれ以外のことからも、ハヌハヌ文化を知りたいわね。
なら、まずは集落を一緒に歩いてもらうのはどうかしら?"
114,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_052","同意見よ、集落に近いし安全性の面では申し分ない。
加えて私としては、葦を見る前に集落を散策して、
ハヌハヌさんの普段の生活を知ってもらうのもよさそうに思うわ。"
115,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_053","あなたたちの文化と葦が密接に関わってると理解してもらって、
そのあと水田を見せれば、もっと葦の尊さが伝わるはずだもの!"
116,"TEXT_BANPEL001_05193_GENUHANU_000_054","なるほど、なるほど、より深く知ってもらうには、
伝える順序も大切……ということですな。
ぜひとも、参考にさせていただきますぞ。"
117,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_055","そうなると……売店で葦細工を売り出せれば、なお効果的ね。
お客様の生活にも役立ちそうな日用品や、
お守りみたいなものがあったら売れるかしら……。"
118,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_056","それじゃ、次は「ゼリハリ」さんの企画案……
コザマル・カの自然を満喫する「ワクワク河歩き」ね。
竿網桟橋で待ってるはずだから、行ってみましょう。"
119,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_060","このあたりの水、とっても綺麗よね!
お魚もたくさん泳いでるみたい。"
120,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_061","ただまあ、流れが速いし、
お客様が落ちないよう気を配る必要はありそうだわ。"
121,"TEXT_BANPEL001_05193_GENUHANU_000_062","なるほど、なるほど、知ってもらうには、
伝える順序も大切……と。"
122,"TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_063","あら、あら、いらっしゃい!
早かったですね、クル・シャゲの水の流れを見ていたら、
あっという間でしたよ。"
123,"TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_064","クル・シャゲっていうのはね、ハヌハヌ族の言葉で、
「大きな舌」の意味なんですよ。
ふふ、油断してるとぺろっと呑み込まれちゃいそうですよねえ。"
124,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_065","そのお話、いいわね!
ハヌハヌさんたちの言葉って独特だから、
由来を知れば、お客様も面白いと思ってくれるはずよ。"
125,"TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_066","それは、それは、嬉しいですが……少し不安でもあるんですよ。
河川をお散歩して、土地にまつわる由来や歴史を聞いてもらう……
それで、お客人に楽しんでもらえるかしら……?"
126,"TEXT_BANPEL001_05193_Q6_000_001","何と言う?"
127,"TEXT_BANPEL001_05193_A6_000_001","土地のことを知りながら散歩、楽しそう"
128,"TEXT_BANPEL001_05193_A6_000_002","水難事故への備えがあれば、なおよさそう"
129,"TEXT_BANPEL001_05193_A6_000_003","ついでに釣りがしたい!"
130,"TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_067","あら、あら!
旅慣れたあなたにそう言っていただけるなら、
なんだかわたし、ホッとしましたわ!"
131,"TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_068","そのときは、そのときは、案内役や周囲の者が助けます!
わたしたちは水に浮きますし、風魔法も扱えますからね、
万一の場合に救助する用意は、もともとできているのです。"
132,"TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_069","あら、あら、なるほど!
眺めたり話を聞いたりする以外にも、
楽しめる何かがあるといい……ということですね!"
133,"TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_070","お話を聞いてくださり、ありがとうございます。
いずれにせよ、お客人に「来てよかった」と言ってもらえるよう、
リープルさんとも相談のうえで、内容を練らせていただきますわ。"
134,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_071","最後は「シェヌハヌ」さんの企画案……
美しい景色を紹介する「秘境洞窟散歩」ね。
キキトラ洞の前で待ってるはずだから、合流しましょう。"
135,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_080","緑色に光る幻想的な岩肌に、涼やかな空気、水の流れる音……
なんだか神聖な雰囲気を感じるわね。"
136,"TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_081","訪れた人に、楽しいと思ってもらうには……。
ふふ、考えていたら、なんだかワクワクしてきました。"
137,"TEXT_BANPEL001_05193_XENUHANU_000_082","やあ、やあ、待ってたよ~……
こんなところにひとりで、僕、正直ちょっと心細かった!
さっそく、案内をさせてもらうよ。"
138,"TEXT_BANPEL001_05193_XENUHANU_000_083","ここキキトラ洞は、生薬の材料や鉱石が採れてね。
昔から「癒やしの地」なんて呼ばれてる、特別な場所なんだ。"
139,"TEXT_BANPEL001_05193_XENUHANU_000_084","綺麗なところだから、お客人も楽しめると思うんだよね。
でも道中は暗いし、集落からも遠いから、
ここまで来てもらうには、魅力が足りないかも……どう思う?"
140,"TEXT_BANPEL001_05193_Q7_000_001","何と言う?"
141,"TEXT_BANPEL001_05193_A7_000_001","大切な場所だと感じられるし、いいと思う"
142,"TEXT_BANPEL001_05193_A7_000_002","お客さんと一緒に、生薬や鉱石を集めてみては?"
143,"TEXT_BANPEL001_05193_A7_000_003","それより、魔物が多いのが心配……"
144,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_085","ういうい、ハヌハヌさんたちから特別視されてるなら、
滅多に見られない場所、というのをウリにするのはいいわね。"
145,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_086","それに、ここが生薬や鉱石の採れる場所なら、
一緒に集めてもよさそう。
採れたものをお土産に加工できれば、きっと喜んでもらえるわ。"
146,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_087","ただ、さっきシェヌハヌさん自身も言っていたとおり、
ここは集落から遠いし、魔物との遭遇を考えると少し怖いわね。
条件が整ったときだけの特別コースにしておくのがいいのかも。"
147,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_088","なるほど、採集体験ってことね!
この場所を大切にすることを大前提として計画できるなら、
それはいい案だわ、とっても!"
148,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_089","旅先で自分で見つけたものって特別感があるし、
拾った品を持ち帰れたりすると、お客様も喜びそう。
余りを引き取れたら、ハヌハヌさんの生活に役立つでしょうしね。"
149,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_090","ただ、さっきシェヌハヌさん自身も言っていたとおり、
ここは集落から遠いし、魔物との遭遇を考えると少し怖いわね。
条件が整ったときだけの特別コースにしておくのがいいのかも。"
150,"TEXT_BANPEL001_05193_XENUHANU_000_091","たしかに、たしかに、ほかと比べて魔物は多いかもねえ。
重要な点が抜けてたよ。"
151,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_092","それなら、お客様の強いご希望があったうえで、
戦える案内役さんが複数人付き添えるときに限った、
特別なご案内ってことにするのもいいかも。"
152,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_093","洞窟内の景色も綺麗だし、生薬や鉱石も採れる。
なんで大切な場所かを知ってもらう機会にもなるし、
筋を整えれば、お客様の需要もあると思うわ。"
153,"TEXT_BANPEL001_05193_XENUHANU_000_094","なるほど、なるほど。
さすが、ふたりともいろんなことに気づくもんだねえ。"
154,"TEXT_BANPEL001_05193_XENUHANU_000_095","おかげで、なんだか僕も楽しみになってきた!
すぐに案をまとめてみるよ。"
155,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_096","これでひととおり案内役さんたちと話せたわね。
歩きどおしで申し訳ないけれど、
いったん戻りましょうか、オック・ハヌに!"
156,"TEXT_BANPEL001_05193_XENUHANU_000_100","特別な体験、か……。
なるほど、なるほど。"
157,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_101","長いこと付き合わせちゃってごめんなさい。
おかげでみんなの不安も解消できたし、
観光案内の内容も見直せたわ。"
158,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_102","それに私も気づけた、大事なことに。
……実は、ちょっと前からモヤモヤしてたのよね。"
159,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_103","ウチが扱う観光旅行という商材は、形あるモノじゃない……
なら私たち、「何」にお金を払ってもらうべきなのかしら、って。
そこがふわふわしてると、あとでみんなが迷っちゃうもの。"
160,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_106","それはきっと、お客様の「体験」なのよ!
理解してるつもりで、言葉にはできてなかったけど……
あなたと案内役さんの話を聞いて、ようやくわかったわ。"
161,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_107","お客様が滞在中に体験することすべてが商材。
そして私たちは、その品質を高めるために努力しないとならない。
コザマル・カを好きになってもらうためにもね!"
162,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_100_107","心の算盤が言ってるわ!
それさえ忘れなければ、きっとお客様に楽しんでもらえる、
そしてお金も、たくさん落としてもらえるはずだって!"
163,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_108","というわけで……トラル旅行公司はこれから、
お客様の体験を第一に活動していこうと思うわ。"
164,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_109","早速、改めてトライヨラでの宣伝の手筈も整えなきゃ。
ハヌハヌさんの負担が大きくなりすぎないよう、
費用対効果も見直さないとだし……やることは山積みね。"
165,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_110","でもまずは、ポガ停船所にある私たちの拠点を見に行かない?
ウケブさんや兄さんたちが頑張ってくれてるから、
きっとそろそろ形になると思うの。"
166,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_111","来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
拠点の建築、ちょうど資材の用意と設計がひととおり終わって、
これから一気に組み上げるところなんですって。"
167,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_112","完成したら、いよいよ旅行公司の開業も秒読み!
お客様が来たら楽しんでもらえるように、そして私たちも、
ハヌハヌさんも、コザマル・カ全体が幸せになれるように……"
168,"TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_113","一緒に頑張りましょう、今後とも!!"
169,"TEXT_BANPEL001_05193_WUKEVU_000_800","さあ、皆の衆!
一気に仕上げてしまおうではないか!"
170,"TEXT_BANPEL001_05193_SYSTEM_000_801","「トラル旅行公司」の施設が完成した!
コザマル・カの観光を盛り立てるべく、
リープルたちはやる気を見せている!"
171,"TEXT_BANPEL001_05193_SYSTEM_000_802","しかし、本格的な開業はまだこれからだ。
今後も特別顧問として、彼らを導いていこう!"
172,"TEXT_BANPEL001_05193_SYSTEM_000_803","「ペルペル族:トラル旅行公司」との友好関係が、
冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、
ペルペル族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
173,"TEXT_BANPEL001_05193_SYSTEM_000_804","これ以降、ポガ停船所にいる「ユーベリ」より、
繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、
受注することができます。"
174,"TEXT_BANPEL001_05193_SYSTEM_000_805","また、「パーブリ」より、
友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
175,"TEXT_BANPEL001_05193_SYSTEM_000_806","エモートアクション「オフォカリー」を覚えた!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ベイサイド・ベヴィーにいる空色衣装のペルペル族は、何やら考え込んでいるようだ。
5 1 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 行商人マーブルの幼馴染であるリープルは、冒険者に、トラル旅行公司の特別顧問になってほしいという。詳しい話を聞くために、コザマル・カのオック・ハヌ付近へ行き「<Sheet(EObj,2014421,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_02 リープルたちから事情を聞いた。オック・ハヌの「リープル」と話そう。
7 3 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_03 リープルと話し、トラル旅行公司の特別顧問を引き受けた。「リープル」と再度話そう。
8 4 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_04 リープルと話した。コザマル・カの金渦水田付近にいる「ゲヌハヌ」と話そう。
9 5 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_05 ゲヌハヌと話した。次はコザマル・カの竿網桟橋付近にいる「ゼリハリ」と話そう。
10 6 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_06 ゼリハリと話した。次はコザマル・カのキキトラ洞付近にいる「シェヌハヌ」と話そう。
11 7 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_07 シェヌハヌと話した。オック・ハヌ付近の「リープル」と話そう。
12 8 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_08 リープルと話した。コザマル・カのポガ停船所へ行き、「リープル」と話そう。
13 9 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_09 リープルと話した。ウケブたちの尽力もあり、観光案内と宿泊の拠点「トラル旅行公司:コザマル・カ事業所」の準備が整った。今後も特別顧問として、彼らの事業に手を貸そう!
14 10 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_10
15 11 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_11
16 12 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_12
17 13 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_13
18 14 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_14
19 15 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_15
20 16 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_16
21 17 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_17
22 18 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_18
23 19 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_19
24 20 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_20
25 21 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_21
26 22 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_22
27 23 TEXT_BANPEL001_05193_SEQ_23
28 24 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_00 オック・ハヌの<Sheet(EObj,2014421,0)/>で待機
29 25 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_01 リープルと話す
30 26 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_02 リープルと再度話す
31 27 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_03 ゲヌハヌと話す
32 28 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_04 ゼリハリと話す
33 29 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_05 シェヌハヌと話す
34 30 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_06 リープルと話す
35 31 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_07 リープルと再度話す
36 32 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_08
37 33 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_09
38 34 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_10
39 35 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_11
40 36 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_12
41 37 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_13
42 38 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_14
43 39 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_15
44 40 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_16
45 41 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_17
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47 43 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_19
48 44 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_20
49 45 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_21
50 46 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_22
51 47 TEXT_BANPEL001_05193_TODO_23
52 48 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_001 う~~ん、やっぱり簡単には会えないかしら。 マーブルは、この辺りにいるはずって言ってたけど……。
53 49 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_002 いっ、いたーーーっ! 冒険者、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>さん!?
54 50 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_003 南北トラル大陸の各地、あのドーム内までも自由に行き来し、 あらゆる文化を見て聞いた、めっぽう強い旅の人!
55 51 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_004 継承の儀においてはウクラマト様を助け、 100ペルの元手から10000ペルの鞍を手に入れた実績の持ち主!
56 52 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_005 心の算盤が言ってるわ! あなたこそまさに、求めていた最後のピースだって! 私たちの新しい事業に不可欠な、ね!!
57 53 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_006 コ、コホン。 失礼、ちょっと興奮しすぎたわ……やっと会えたものだから。
58 54 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_007 (-リープル-)はじめまして、先日までアルパカウールの寝具店を営んでいた、 商人のリープルと申します。 以後、どうぞお見知りおきを。
59 55 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_008 (-リープル-)あなたのことは、幼馴染のマーブルから聞いたわ。 彼女が行商として歩み出す一歩を後押ししてくれたこと、 親友として心から感謝いたします。
60 56 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_009 (-リープル-)そのうえで、今日はあなたと商談がしたいの。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、なっていただけないかしら…… 観光を扱う新事業「トラル旅行公司」の特別顧問に!!
61 57 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_011 (-リープル-)もちろん、報酬はしっかりキッチリ支払うわ! それだけでなく、お土産品の提供や、 観光のいち早い体験など、お得な特典も用意するわよ!
62 58 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_012 (-リープル-)とはいえ、さすがにここで答えを出してというのは急すぎよね。 だから、少しでも興味を持ってくれたなら、 どうかコザマル・カのオック・ハヌまで来てほしいの。
63 59 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_013 (-リープル-)詳しい説明は、ぜひそこで! お出迎えするわ、コザマル・カ事業所のみんなとともにね!
64 60 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_500 あっ、いた! いたわ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくれてありがとう!
65 61 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_501 いくわよ、せーの……
66 62 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_502 (-リープルたち-)オフォカリー!! コザマル・カへ、ようこそー!
67 63 TEXT_BANPEL001_05193_Q50_000_004 何と言う?
68 64 TEXT_BANPEL001_05193_A50_000_001 オフォカリー!
69 65 TEXT_BANPEL001_05193_A50_000_002 お、オフォカリー……
70 66 TEXT_BANPEL001_05193_A50_000_003 …………
71 67 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_503 さすがは、トラルの各地を歩いた冒険者。 ちゃんと身についているのね、ハヌハヌ族の挨拶も!
72 68 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_100_503 さすがは、トラルの各地を歩いた冒険者。 ちゃんと身についているのね、ハヌハヌ族の挨拶も!
73 69 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_504 改めて、「トラル旅行公司」を立ち上げたリープルよ。 それから実兄のユーベリと、働いてくれるハヌハヌさんたち…… みんなでご説明するわ、私たちの新しい商いについて。
74 70 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_505 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、見たかしら? ウクラマト様の王位継承式を。
75 71 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_506 みんなのことを、もっと知り、もっと好きになって、 笑って暮らしていける国にしていきたい。 新しい武王様はあのとき、そう仰った。
76 72 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_507 その言葉に心揺さぶられた国民は、ことのほか多くてね。 王都では今、よその土地やそこで生きる人を知りたいとか、 自分たちのことを知ってほしい、って気運が高まっているの。
77 73 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_508 おわかりでしょう……これぞ絶好の商機! だから私たちは立ち上げたのよ、新たな需要を満たす新事業、 観光会社「トラル旅行公司」をね!
78 74 TEXT_BANPEL001_05193_YUBLI_000_509 ういうい、その最初の事業所をコザマル・カに開設したのは、 大嵐で被害を受けた地域を活性化したいと考えたからなんです。 観光でお金を集めることでね。
79 75 TEXT_BANPEL001_05193_YUBLI_000_510 もちろんハヌハヌ族の方とは、事前にしっかり相談しました。 その結果、なんとポガ停船所一帯の使用許可をくれただけでなく、 幾人も集まってくれたんですよ、自分も働きたいって方々が。
80 76 TEXT_BANPEL001_05193_GENUHANU_000_511 そして、そして、 知ってもらいたいのです、我々の文化を!
81 77 TEXT_BANPEL001_05193_GENUHANU_000_512 あなたたちがイヒーハナ祭を復活させてくれたときのように、 外の人と交わり、ともに楽しみを分かち合いたい! そう考えて、我々も観光事業に協力することにしたのです。
82 78 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_513 とはいえこれまでのトラルには、 観光を扱う事業という概念自体が存在しなかった。 初めてだらけで、いろいろと不安があるのよね。
83 79 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_514 だからどうしてもほしいのよ、南北トラル大陸の各所を歩き、 いろんな部族、いろんな土地を目にしてきたあなたの助言が!
84 80 TEXT_BANPEL001_05193_GENUHANU_000_020 リープル殿を族長ザヌハリに紹介したのは、 行商人として集落に出入りしていたマーブル殿でした。 彼女の仲介により、新事業について会談の場が持たれたのですな。
85 81 TEXT_BANPEL001_05193_GENUHANU_100_020 リープル殿はその場で、集まった我らに対し、 旅行公司と観光について丁寧に説明してくださいました。 金銭的な算段や地域にもたらされる影響まで、しっかりと。
86 82 TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_021 商売を通じて、自分も相手も幸せに…… ペルペル族の流儀って、それは、それは、素敵ですよねえ。
87 83 TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_022 そうして信用に足る商いを続けてきたペルペル族だからこそ、 どんな土地へ行っても歓迎されるんでしょうね。
88 84 TEXT_BANPEL001_05193_XENUHANU_000_023 コザマル・カは大嵐で被害を受けたじゃない? 外からお客人が来れば物が売れ、立て直しに必要なお金が入るし、 僕らも働けてお給料をもらえる……。
89 85 TEXT_BANPEL001_05193_XENUHANU_000_024 そんな得があるうえに、僕らのことを知ってほしいっていう、 部族全体の願いも叶えられるんだ。 となれば、となれば、協力のし甲斐があるってもんだよね。
90 86 TEXT_BANPEL001_05193_YUBLI_000_025 僕は、主に運営にまつわる庶務を担当しています。 もしご協力いただけるなら、きっと相談をさせてもらうでしょう、 あなたに、日々の細々とした問題解決を、ええ。
91 87 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_026 トラル旅行公司の具体的な業務は、宿の提供と観光案内よ。 いまは、ウケブさんっていう船大工の力を借りつつ、 ポガ停船所の近くで、施設の建築を準備中なの。
92 88 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_027 もちろんオック・ハヌの人たちとも密にやり取りして、 お互いにちゃんと利益が出るようにって動いてるところ。 食材やお土産用の工芸品を取引したりだとか、いろいろとね!
93 89 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_028 ただ、やっぱり懸念もある。 ……例えば観光案内について。
94 90 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_029 お客様は、王都の窓口で予約をとってからこちらへ来るのだけど、 そのほとんどが、あなたのようには戦えない人だわ。 当然、彼らを護り、安全に過ごしてもらうための方策が要る。
95 91 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_030 というわけで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんさえよければ、 私たちを導いてほしいのだけど、いかがかしら……? 商いが軌道に乗るまで、「特別顧問」として!
96 92 TEXT_BANPEL001_05193_Q3_000_001 何と言う?
97 93 TEXT_BANPEL001_05193_A3_000_001 引き受けましょう、その役を!
98 94 TEXT_BANPEL001_05193_A3_000_002 頼られるなら、仕方ない
99 95 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_031 ういうい! 心強いわ、ありがとう!
100 96 TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_032 でしたら、でしたら、 さっそくお願いしたいことが……。
101 97 TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_033 わたしたち地元の者たちで、 観光案内の計画案を考えてみたところでしてね。 旅人の視点で、ぜひ忌憚のないご意見を伺いたいんですよ。
102 98 TEXT_BANPEL001_05193_YUBLI_000_034 であれば、リープルとふたりで行ってきては? 拠点の建築準備は、僕と船大工さんで進めておくから。
103 99 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_035 ういうい! じゃあみなさんは、案内予定の場所で待機しておいて! 私が<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんをお連れするから!
104 100 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_036 それじゃあ、準備ができしだい声をかけてね。 私も興味あるわ、観光案内について、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがどう感じるか。
105 101 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_040 準備、できたみたいね。 案内役のみなさんが提案してくれた企画は3つあるから、 順番に回っていきましょう。
106 102 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_041 えーっと、最初は「ゲヌハヌ」さんの企画、 地場産業を紹介する「葦の里、水田巡り」から……。 それじゃ、いざ金渦水田へ!
107 103 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_043 たくさんの葦が一斉に風になびいてる姿って、 なぜだか感動しちゃうのよね。 夜になると、たまに蛍も飛んでるのよ。
108 104 TEXT_BANPEL001_05193_GENUHANU_000_044 ようこそ、ようこそ、ソワソワお待ちしておりました。 早速、自分が担当する観光案内について、 ご相談に乗っていただきたいですぞ。
109 105 TEXT_BANPEL001_05193_GENUHANU_000_045 ……ゴホン。 自分はお客人に、我らの文化を知ってほしい…… そのためには、葦の水田を見てもらうのが一番と考えております。
110 106 TEXT_BANPEL001_05193_GENUHANU_000_046 なぜならば、葦こそ我らの文化の中心だからですな! 青々と茂るこの水田を見れば、きっと、我らのすべてが伝わる! 心地よき風と、心地よき緑……訪れた人は、大満足間違いなし!
111 107 TEXT_BANPEL001_05193_GENUHANU_000_047 ……と思うのですが、いかがでしょう? ほかの部族のお客人は、楽しんでもらえるでしょうか……。
112 108 TEXT_BANPEL001_05193_Q5_000_001 何と言う?
113 109 TEXT_BANPEL001_05193_A5_000_001 水田を珍しがってくれる部族は多そうだ
114 110 TEXT_BANPEL001_05193_A5_000_002 葦以外のことも知りたいかも
115 111 TEXT_BANPEL001_05193_A5_000_003 安全そうだし、よいのでは
116 112 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_048 たしかに、よそには水田自体がないし、興味を引けそうね。 それなら私からは、葦を見る前に集落を散策して、 ハヌハヌさんの普段の生活を知ってもらう案も提案するわ。
117 113 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_050 ういうい、葦を見てもらうこと自体は賛成だけど、 たしかにそれ以外のことからも、ハヌハヌ文化を知りたいわね。 なら、まずは集落を一緒に歩いてもらうのはどうかしら?
118 114 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_052 同意見よ、集落に近いし安全性の面では申し分ない。 加えて私としては、葦を見る前に集落を散策して、 ハヌハヌさんの普段の生活を知ってもらうのもよさそうに思うわ。
119 115 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_053 あなたたちの文化と葦が密接に関わってると理解してもらって、 そのあと水田を見せれば、もっと葦の尊さが伝わるはずだもの!
120 116 TEXT_BANPEL001_05193_GENUHANU_000_054 なるほど、なるほど、より深く知ってもらうには、 伝える順序も大切……ということですな。 ぜひとも、参考にさせていただきますぞ。
121 117 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_055 そうなると……売店で葦細工を売り出せれば、なお効果的ね。 お客様の生活にも役立ちそうな日用品や、 お守りみたいなものがあったら売れるかしら……。
122 118 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_056 それじゃ、次は「ゼリハリ」さんの企画案…… コザマル・カの自然を満喫する「ワクワク河歩き」ね。 竿網桟橋で待ってるはずだから、行ってみましょう。
123 119 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_060 このあたりの水、とっても綺麗よね! お魚もたくさん泳いでるみたい。
124 120 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_061 ただまあ、流れが速いし、 お客様が落ちないよう気を配る必要はありそうだわ。
125 121 TEXT_BANPEL001_05193_GENUHANU_000_062 なるほど、なるほど、知ってもらうには、 伝える順序も大切……と。
126 122 TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_063 あら、あら、いらっしゃい! 早かったですね、クル・シャゲの水の流れを見ていたら、 あっという間でしたよ。
127 123 TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_064 クル・シャゲっていうのはね、ハヌハヌ族の言葉で、 「大きな舌」の意味なんですよ。 ふふ、油断してるとぺろっと呑み込まれちゃいそうですよねえ。
128 124 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_065 そのお話、いいわね! ハヌハヌさんたちの言葉って独特だから、 由来を知れば、お客様も面白いと思ってくれるはずよ。
129 125 TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_066 それは、それは、嬉しいですが……少し不安でもあるんですよ。 河川をお散歩して、土地にまつわる由来や歴史を聞いてもらう…… それで、お客人に楽しんでもらえるかしら……?
130 126 TEXT_BANPEL001_05193_Q6_000_001 何と言う?
131 127 TEXT_BANPEL001_05193_A6_000_001 土地のことを知りながら散歩、楽しそう
132 128 TEXT_BANPEL001_05193_A6_000_002 水難事故への備えがあれば、なおよさそう
133 129 TEXT_BANPEL001_05193_A6_000_003 ついでに釣りがしたい!
134 130 TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_067 あら、あら! 旅慣れたあなたにそう言っていただけるなら、 なんだかわたし、ホッとしましたわ!
135 131 TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_068 そのときは、そのときは、案内役や周囲の者が助けます! わたしたちは水に浮きますし、風魔法も扱えますからね、 万一の場合に救助する用意は、もともとできているのです。
136 132 TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_069 あら、あら、なるほど! 眺めたり話を聞いたりする以外にも、 楽しめる何かがあるといい……ということですね!
137 133 TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_070 お話を聞いてくださり、ありがとうございます。 いずれにせよ、お客人に「来てよかった」と言ってもらえるよう、 リープルさんとも相談のうえで、内容を練らせていただきますわ。
138 134 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_071 最後は「シェヌハヌ」さんの企画案…… 美しい景色を紹介する「秘境洞窟散歩」ね。 キキトラ洞の前で待ってるはずだから、合流しましょう。
139 135 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_080 緑色に光る幻想的な岩肌に、涼やかな空気、水の流れる音…… なんだか神聖な雰囲気を感じるわね。
140 136 TEXT_BANPEL001_05193_ZELIHALI_000_081 訪れた人に、楽しいと思ってもらうには……。 ふふ、考えていたら、なんだかワクワクしてきました。
141 137 TEXT_BANPEL001_05193_XENUHANU_000_082 やあ、やあ、待ってたよ~…… こんなところにひとりで、僕、正直ちょっと心細かった! さっそく、案内をさせてもらうよ。
142 138 TEXT_BANPEL001_05193_XENUHANU_000_083 ここキキトラ洞は、生薬の材料や鉱石が採れてね。 昔から「癒やしの地」なんて呼ばれてる、特別な場所なんだ。
143 139 TEXT_BANPEL001_05193_XENUHANU_000_084 綺麗なところだから、お客人も楽しめると思うんだよね。 でも道中は暗いし、集落からも遠いから、 ここまで来てもらうには、魅力が足りないかも……どう思う?
144 140 TEXT_BANPEL001_05193_Q7_000_001 何と言う?
145 141 TEXT_BANPEL001_05193_A7_000_001 大切な場所だと感じられるし、いいと思う
146 142 TEXT_BANPEL001_05193_A7_000_002 お客さんと一緒に、生薬や鉱石を集めてみては?
147 143 TEXT_BANPEL001_05193_A7_000_003 それより、魔物が多いのが心配……
148 144 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_085 ういうい、ハヌハヌさんたちから特別視されてるなら、 滅多に見られない場所、というのをウリにするのはいいわね。
149 145 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_086 それに、ここが生薬や鉱石の採れる場所なら、 一緒に集めてもよさそう。 採れたものをお土産に加工できれば、きっと喜んでもらえるわ。
150 146 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_087 ただ、さっきシェヌハヌさん自身も言っていたとおり、 ここは集落から遠いし、魔物との遭遇を考えると少し怖いわね。 条件が整ったときだけの特別コースにしておくのがいいのかも。
151 147 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_088 なるほど、採集体験ってことね! この場所を大切にすることを大前提として計画できるなら、 それはいい案だわ、とっても!
152 148 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_089 旅先で自分で見つけたものって特別感があるし、 拾った品を持ち帰れたりすると、お客様も喜びそう。 余りを引き取れたら、ハヌハヌさんの生活に役立つでしょうしね。
153 149 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_090 ただ、さっきシェヌハヌさん自身も言っていたとおり、 ここは集落から遠いし、魔物との遭遇を考えると少し怖いわね。 条件が整ったときだけの特別コースにしておくのがいいのかも。
154 150 TEXT_BANPEL001_05193_XENUHANU_000_091 たしかに、たしかに、ほかと比べて魔物は多いかもねえ。 重要な点が抜けてたよ。
155 151 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_092 それなら、お客様の強いご希望があったうえで、 戦える案内役さんが複数人付き添えるときに限った、 特別なご案内ってことにするのもいいかも。
156 152 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_093 洞窟内の景色も綺麗だし、生薬や鉱石も採れる。 なんで大切な場所かを知ってもらう機会にもなるし、 筋を整えれば、お客様の需要もあると思うわ。
157 153 TEXT_BANPEL001_05193_XENUHANU_000_094 なるほど、なるほど。 さすが、ふたりともいろんなことに気づくもんだねえ。
158 154 TEXT_BANPEL001_05193_XENUHANU_000_095 おかげで、なんだか僕も楽しみになってきた! すぐに案をまとめてみるよ。
159 155 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_096 これでひととおり案内役さんたちと話せたわね。 歩きどおしで申し訳ないけれど、 いったん戻りましょうか、オック・ハヌに!
160 156 TEXT_BANPEL001_05193_XENUHANU_000_100 特別な体験、か……。 なるほど、なるほど。
161 157 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_101 長いこと付き合わせちゃってごめんなさい。 おかげでみんなの不安も解消できたし、 観光案内の内容も見直せたわ。
162 158 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_102 それに私も気づけた、大事なことに。 ……実は、ちょっと前からモヤモヤしてたのよね。
163 159 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_103 ウチが扱う観光旅行という商材は、形あるモノじゃない…… なら私たち、「何」にお金を払ってもらうべきなのかしら、って。 そこがふわふわしてると、あとでみんなが迷っちゃうもの。
164 160 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_106 それはきっと、お客様の「体験」なのよ! 理解してるつもりで、言葉にはできてなかったけど…… あなたと案内役さんの話を聞いて、ようやくわかったわ。
165 161 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_107 お客様が滞在中に体験することすべてが商材。 そして私たちは、その品質を高めるために努力しないとならない。 コザマル・カを好きになってもらうためにもね!
166 162 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_100_107 心の算盤が言ってるわ! それさえ忘れなければ、きっとお客様に楽しんでもらえる、 そしてお金も、たくさん落としてもらえるはずだって!
167 163 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_108 というわけで……トラル旅行公司はこれから、 お客様の体験を第一に活動していこうと思うわ。
168 164 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_109 早速、改めてトライヨラでの宣伝の手筈も整えなきゃ。 ハヌハヌさんの負担が大きくなりすぎないよう、 費用対効果も見直さないとだし……やることは山積みね。
169 165 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_110 でもまずは、ポガ停船所にある私たちの拠点を見に行かない? ウケブさんや兄さんたちが頑張ってくれてるから、 きっとそろそろ形になると思うの。
170 166 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_111 来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 拠点の建築、ちょうど資材の用意と設計がひととおり終わって、 これから一気に組み上げるところなんですって。
171 167 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_112 完成したら、いよいよ旅行公司の開業も秒読み! お客様が来たら楽しんでもらえるように、そして私たちも、 ハヌハヌさんも、コザマル・カ全体が幸せになれるように……
172 168 TEXT_BANPEL001_05193_LIPLU_000_113 一緒に頑張りましょう、今後とも!!
173 169 TEXT_BANPEL001_05193_WUKEVU_000_800 さあ、皆の衆! 一気に仕上げてしまおうではないか!
174 170 TEXT_BANPEL001_05193_SYSTEM_000_801 「トラル旅行公司」の施設が完成した! コザマル・カの観光を盛り立てるべく、 リープルたちはやる気を見せている!
175 171 TEXT_BANPEL001_05193_SYSTEM_000_802 しかし、本格的な開業はまだこれからだ。 今後も特別顧問として、彼らを導いていこう!
176 172 TEXT_BANPEL001_05193_SYSTEM_000_803 「ペルペル族:トラル旅行公司」との友好関係が、 冒険者のこれまでの活躍により、ランク3の「友好」になり、 ペルペル族の「友好部族クエスト」が開放されました。
177 173 TEXT_BANPEL001_05193_SYSTEM_000_804 これ以降、ポガ停船所にいる「ユーベリ」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、 受注することができます。
178 174 TEXT_BANPEL001_05193_SYSTEM_000_805 また、「パーブリ」より、 友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
179 175 TEXT_BANPEL001_05193_SYSTEM_000_806 エモートアクション「オフォカリー」を覚えた!
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int32,str,str
0,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ポガ停船所のリープルは、やる気を見せている。"
1,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
リープルと話した。トラル旅行公司に、いよいよお客さんがやってくるという。リープルとともに出迎えるため、コザマル・カのポガ停船所付近の「<Sheet(EObj,2014423,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_02","トライヨラからのお客さんであるゼーヤを出迎えた。ポガ停船所の「リープル」と話そう。"
3,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_03","リープルと話した。ゼーヤとゼリハリを見守ってほしいという彼女の要望に応えるため、コザマル・カのオック・ハヌにある「<Sheet(EObj,2014424,0)/>」で待機し、ゼーヤたちを見守ろう。"
4,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_04","ゼーヤたちが観光する姿を見守った。引き続き、コザマル・カの竿網桟橋にある「<Sheet(EObj,2014425,0)/>」で待機し、ゼーヤたちを見守ろう。"
5,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_05","ゼーヤたちが観光する姿を見守った。引き続き、コザマル・カのキキトラ洞にある「<Sheet(EObj,2014436,0)/>」で見渡し、ゼーヤたちの安全を確保しよう。"
6,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_06","ゼーヤたちを狙う魔物を退治した。キキトラ洞の「<Sheet(EObj,2014457,0)/>」で待機し、ゼーヤたちを見守ろう。"
7,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_07","ゼーヤたちは無事に観光を終えたようだ。ポガ停船所の「リープル」と話そう。"
8,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_08","リープルと話した。安全に観光案内するため、ポガ停船所に対策用の施設が設けられた。ハヌハヌ族の案内人たちは、やる気に満ちているようだ。引き続き彼らを応援しつつトラル旅行公司を盛り立てていこう。"
9,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_00","<Sheet(EObj,2014423,0)/>で待機"
25,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_01","リープルと話す"
26,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_02","<Sheet(EObj,2014424,0)/>で見守る"
27,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_03","2箇所目の<Sheet(EObj,2014425,0)/>で見守る"
28,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_04","3箇所目の<Sheet(EObj,2014436,0)/>で見渡し、魔物が現れたら討伐"
29,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_05","<Sheet(EObj,2014457,0)/>で見守る"
30,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_06","リープルと話す"
31,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_07",""
32,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_08",""
33,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_09",""
34,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_10",""
35,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_11",""
36,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_12",""
37,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_13",""
38,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_14",""
39,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_15",""
40,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_16",""
41,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_17",""
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44,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_20",""
45,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_21",""
46,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_22",""
47,"TEXT_BANPEL002_05194_TODO_23",""
48,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待たせしたわね!
おかげさまで準備も整って、
トラル旅行公司、いよいよ開業のときよ!"
49,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_001","そう、ご予約が入ったの、
トライヨラで宣伝を始めてすぐにね!
旅行公司にとって、記念すべき最初のお客様だわ!"
50,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_002","お名前はゼーヤさん……ヘイザ・アロ族の男性で、
トライヨラの行政機関「理の院」にお勤めなんですって。"
51,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_003","そんなわけで、門の前で一緒にお出迎えしてもらえると嬉しいわ。
ゼーヤさんはアルパカポーターで来られるはず……
私も、ちょっと仕事を片付けたらすぐに向かうわね。"
52,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_010","ゼーヤさん、ようこそいらっしゃいました!
ここまでの道中、いかがでしたか?"
53,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_011","やあこんにちは、リープルさん。
アルパカポーターのおかげでとても快適でしたよ、
ちゃっかり業務提携しているなんて、さすがですねえ。"
54,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_012","それにしても、コザマル・カは素晴らしいところですな。
移動中眺めた景色だけでも、十分に期待感を煽られました。"
55,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_013","実は私、前からヨカ・トラルを旅してみたいと思っていたのです。
しかしながら、旅慣れぬ身としては不安が大きく、
なかなか一歩を踏み出せずにいたわけですよ。"
56,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_014","この「トラル旅行公司」が立ち上がったのは、まさに僥倖。
観光案内でどんなものを見られるか、非常に楽しみです。"
57,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_015","ういうい、保証しますよ、
旅行公司ならではの体験を!"
58,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_016","では、早速手続きを済ませてしまいましょうか。
あちらの建物へどうぞ。"
59,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_017","ねね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
ちょ~っとお願いしたいことがあるんだけど……。"
60,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_100_017","ゼーヤさん、観光案内をご希望だったわよね。
ウチにとって最初のお客様、やっぱりちょっと気になるし……
万一のことがないよう、備えておいてほしいのよ。"
61,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_200_017","つまり……現地に同行して、
それとなく案内役とゼーヤさんを見守ってもらいたいの。
お願いできるかしら?"
62,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_300_017","ういうい、助かるわ!
それじゃ私、ゼーヤさんの手続きに行ってくるから……
あとでまた、声をかけてちょうだいね!"
63,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_018","ははあ、なるほど。
客側の希望にあわせて、案内の内容を変えられるんですねえ。"
64,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_019","初めてのお客さん……
ちょっと、ちょっと、緊張してます。"
65,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_020","ではゼーヤさん、観光案内のご要望は、
「ハヌハヌ族の文化体験」でよろしいでしょうか?"
66,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_021","ええ、ついでに釣りもできると嬉しいですねえ、
唯一の趣味なんですよ。"
67,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_022","なるほど、なるほど、
でしたら、竿網桟橋も道順に組み込みまして……
まずは、わたしたちの集落をご案内しましょうか。"
68,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_023","それから……今回の観光には、
特別顧問の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも同行いたします。
安全面での配慮ということで、ご承知おきくださいませ。"
69,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿というと、継承の儀でご活躍の?
理の院勤めですので、お噂はかねがね……
あなたが護衛というなら安心ですね。"
70,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_100_024","特別顧問さんに見てもらえるなら、わたしも心強い。
さっそく、オック・ハヌへ出発しましょう。"
71,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_025","ういうい、行ってらっしゃい!
祈ってますよ、楽しい時間になりますように!"
72,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_026","最初のお客様だもの、やっぱり気になるわ。
無事に観光を終えられるよう、どうかよろしくね!"
73,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_027","ははあ、なるほど……。"
74,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_028","というわけで、というわけで……。"
75,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_030","……つまり、つまり、
この神輿こそが、継承の儀に際してイヒーハナ祭復活のため、
ウクラマト様ご一行が、修復してくださったものなのです。"
76,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_031","ははあ、話には聞いておりましたが、
実物を目にすると、また違った趣がありますな……!"
77,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_032","しかし、こうして話を聞くと本当に、
あなた方は葦を大切にして、様々なものに利用しているんですね。
食材に建材に……いやはや、実に面白い。"
78,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_033","わたしたちの文化に興味を持っていただけたなら、
とても、とても、嬉しい。
案内役として働く甲斐があるというものです。"
79,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_034","次は竿網桟橋で、ご希望の釣りをいたしましょうか!
わたしたちの葦は、釣り餌としても使えるんですよ。"
80,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_035","ゼーヤの案内は、どうやら順調のようだ。
次は竿網桟橋へ行くらしい。
引き続き、それとなく彼らの様子を見守ろう。"
81,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_036","自然を感じながらの釣りは、やはりいい……。"
82,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_037","喜んでもらえて、何よりです。"
83,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_040","いやはや、この雄大な景色のなかで釣りができるとは、
実に気持ちがいいですなあ。
次はぜひ、自前の道具を持ってきたいものですよ。"
84,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_041","ええ、ええ、わたしたちハヌハヌ族も、
風を感じながら釣りをする時間が、大好きなんですよ。
我らが神キシャイヒーの加護を、全身の羽毛で感じられて。"
85,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_042","ただ……うーむ、ここは釣り人が多く、
魚に警戒されていそうなのが気になりますね。
どこかほかの穴場をご存知だったりしませんか?"
86,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_043","となると、キキトラ洞かしら。
少し歩く必要がありますが、魚の多い水場があって、
静かに釣りを楽しめると思います。"
87,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_044","おお、知る人ぞ知る穴場ということですな!
素晴らしい、ぜひそこへ案内してもらいたい!"
88,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_045","ただ、あちらは魔物が……でも、でも、う~ん、
お客人が喜んでくれるなら、行くべきかしらねえ……。"
89,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_046","……かしこまりました。
でしたらご案内しますわ、キキトラ洞へ!"
90,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_047","ゼーヤの案内は好感触のようだが、
どこか危険な予感もする……。
キキトラ洞へ行って周囲を探り、ふたりの安全を確保しよう。"
91,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_048","ふふふ、いい、実にいい釣り場です。
文机に縛られてばかりの疲れが癒やされる……
もう少々、釣っていってもいいですか?"
92,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_049","どうぞ、どうぞ、
わたしものんびりしていますので、お気兼ねなく。"
93,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_050","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_051","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_200_053","キキトラ洞で、周囲を見渡した。
ひんやりした空気のなか、清らかな水の音が響いている。
……近くに危険な魔物の気配はないようだ。"
96,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_053","キキトラ洞で、周囲を見渡した。
……かすかな殺気を感じる。
獲物を狙う何かが、近くに潜んでいるのかもしれない……。"
97,"TEXT_BANPEL002_05194_POPMESSAGE_100_053","魔物の気配を感じた!"
98,"TEXT_BANPEL002_05194_POPMESSAGE_200_053","血の匂いを嗅ぎつけて、新たな魔物が現れた!"
99,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_054","いやはや、ずいぶん釣れましたな。
わざわざ案内してくれて、ありがとうございます。"
100,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_055","いえいえ、いえいえ、喜んでもらえたのなら何より!
釣れたお魚は、のちほどお食事の際にお出ししましょう。
食べきれないぶんは干して、お土産用に!"
101,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_100_055","ああ、それはいいですねえ、実にいい!"
102,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_056","それでは、わたしたちはそろそろポガ停船所へ戻ります。
ここまで見守ってくれて、ありがとうございました!"
103,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_060","いやはや、大いに楽しめました、
これなら今後も大いに期待できそうです。
しかし……。"
104,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_061","あなたの護衛のおかげで、
なんとか、なんとか、役目を全うできました。
ふぅ……。"
105,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_062","あ、おかえりなさい!
ゼーヤさんたちも、お戻りになってるわよ。"
106,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_063","いやあ、楽しい時間でした。
当地を知りつつ、客の要望にあわせた観光もできる……
これならきっと王都でも、大いに話題となるはずですよ。"
107,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_064","ただ、それだけに惜しい……
この事業にはひとつ、大きな懸念点があるように思うのです。
どうでしょう、あなたなら、もうお気づきなのでは?"
108,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_065","えっ、どういうこと……?
もしかして、観光中に何かあったのかしら?"
109,"TEXT_BANPEL002_05194_Q1_000_004","何と言う?"
110,"TEXT_BANPEL002_05194_A1_000_001","特に変わったことはなかった"
111,"TEXT_BANPEL002_05194_A1_000_002","観光自体は問題なかったが……"
112,"TEXT_BANPEL002_05194_A1_000_000","実は、魔物に襲われかけていた"
113,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_066","それは、きっとあなただからこそ言える言葉です。
出たでしょう、魔物が……
素早く対処してくれたおかげで、危険は感じませんでしたがね。"
114,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_067","ええ、実は魔物が出まして。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの迅速な対処のおかげで、
危険は感じませんでしたがね。"
115,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_068","ええ、そのとおりです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの迅速な対処のおかげで、
危険は感じませんでしたがね。"
116,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_069","ええっ……てことは、
あなたがひとりで魔物を倒したってことよね?
大丈夫? 怪我はないかしら……?"
117,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_070","鮮やかに護衛を完遂する手腕、お見事でした。
ですが懸念というのは、そのお力ゆえのものでもあるのです。"
118,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_071","あなたは旅人ですから、ここに常駐できるわけではないですし、
代わりを務められる腕利きを見つけるのも難しい。
……それでは、いつでも安全とは言い切れないでしょう。"
119,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_072","今回は<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>がいたからよかったけれど、
本来、そうした幸運がなくともお客様を護れなきゃならない。
……そういうことですね。"
120,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_100_072","ええ、観光を扱うことは、
お客様の身の安全を預かることでもありますから。
どのような場合でも例外を生じない体制づくりは必要かと。"
121,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_073","実のところ理の院としても、
今後、我が国にとって観光業は重要になると考えていましてね。
外つ国との交流にも役立ちますから……。"
122,"TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_074","実際、こうして自ら体験してみて、
その魅力や将来性は、充分に理解できたと感じています。
懸念解消の折には、ぜひ国として協力の相談をさせてください。"
123,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_075","ういうい! 願ってもない嬉しいお話です!
早速考えないと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが不在でも、
お客様の安全を確保するための算段を!"
124,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_100_075","わたしは、わたしは、不甲斐ない……
特別顧問さんが護ってくださるなら安心だと、
すべてお任せして疑問に思わなかったなんて。"
125,"TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_076","大切なお客人の方々は、
わたしたち案内役がしっかりお護りしなければ……!
特別顧問さん、どうか護衛の方法を教えていただけませんか?"
126,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_077","それはいいわね。
ハヌハヌの皆さんは風魔法の使い手だし、
この地域の魔物についても詳しいはずだもの……!"
127,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_078","ただ、ひとりでは負担が大きすぎるから……そうね、
観光案内は必ず、2人1組でやりましょう。
大事なのは、お客様や案内役さん自身の身を護ることだもの。"
128,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_079","もちろん、魔物除けの手段もこれまで以上に整えて……
となると訓練設備や、応援の人員が待機するための場所も必要ね。
ちょっと手痛い出費ではあるけど……。"
129,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_080","心の算盤が言ってるわ!
早期に気づけたのは幸運、今こそ投資のときだ、ってね!"
130,"TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_081","あなたにも引き続きお願いするわ、
案内役の訓練や魔物対策への協力を!
ここからが本格開業だもの、皆で気張っていきましょう!"
131,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_165","「トラル旅行公司」の施設に訓練所が増設され、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の教えに従って、
案内役たちが訓練を開始した!"
132,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_166","護衛を兼ねた案内役も2人体制となり、観光案内も始動。
今後もお客さんを楽しませ、評判を高めていこう!"
133,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_105","「ペルペル族:トラル旅行公司」との友好関係が、
「信頼」になりました。
最初のお客さんをともに迎えたことで、信頼が深まったようです。"
134,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_106","これ以降、ポガ停船所にいる「ユーベリ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
135,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_107","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ユーベリ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
136,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_108","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
137,"TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_109","また、「パーブリ」より、
「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ポガ停船所のリープルは、やる気を見せている。
5 1 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 リープルと話した。トラル旅行公司に、いよいよお客さんがやってくるという。リープルとともに出迎えるため、コザマル・カのポガ停船所付近の「<Sheet(EObj,2014423,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_02 トライヨラからのお客さんであるゼーヤを出迎えた。ポガ停船所の「リープル」と話そう。
7 3 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_03 リープルと話した。ゼーヤとゼリハリを見守ってほしいという彼女の要望に応えるため、コザマル・カのオック・ハヌにある「<Sheet(EObj,2014424,0)/>」で待機し、ゼーヤたちを見守ろう。
8 4 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_04 ゼーヤたちが観光する姿を見守った。引き続き、コザマル・カの竿網桟橋にある「<Sheet(EObj,2014425,0)/>」で待機し、ゼーヤたちを見守ろう。
9 5 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_05 ゼーヤたちが観光する姿を見守った。引き続き、コザマル・カのキキトラ洞にある「<Sheet(EObj,2014436,0)/>」で見渡し、ゼーヤたちの安全を確保しよう。
10 6 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_06 ゼーヤたちを狙う魔物を退治した。キキトラ洞の「<Sheet(EObj,2014457,0)/>」で待機し、ゼーヤたちを見守ろう。
11 7 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_07 ゼーヤたちは無事に観光を終えたようだ。ポガ停船所の「リープル」と話そう。
12 8 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_08 リープルと話した。安全に観光案内するため、ポガ停船所に対策用の施設が設けられた。ハヌハヌ族の案内人たちは、やる気に満ちているようだ。引き続き彼らを応援しつつトラル旅行公司を盛り立てていこう。
13 9 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_09
14 10 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_10
15 11 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_11
16 12 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_12
17 13 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_13
18 14 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_14
19 15 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_15
20 16 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_16
21 17 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_17
22 18 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_18
23 19 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_19
24 20 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_20
25 21 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_21
26 22 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_22
27 23 TEXT_BANPEL002_05194_SEQ_23
28 24 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_00 <Sheet(EObj,2014423,0)/>で待機
29 25 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_01 リープルと話す
30 26 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_02 <Sheet(EObj,2014424,0)/>で見守る
31 27 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_03 2箇所目の<Sheet(EObj,2014425,0)/>で見守る
32 28 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_04 3箇所目の<Sheet(EObj,2014436,0)/>で見渡し、魔物が現れたら討伐
33 29 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_05 <Sheet(EObj,2014457,0)/>で見守る
34 30 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_06 リープルと話す
35 31 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_07
36 32 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_08
37 33 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_09
38 34 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_10
39 35 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_11
40 36 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_12
41 37 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_13
42 38 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_14
43 39 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_15
44 40 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_16
45 41 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_17
46 42 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_18
47 43 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_19
48 44 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_20
49 45 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_21
50 46 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_22
51 47 TEXT_BANPEL002_05194_TODO_23
52 48 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待たせしたわね! おかげさまで準備も整って、 トラル旅行公司、いよいよ開業のときよ!
53 49 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_001 そう、ご予約が入ったの、 トライヨラで宣伝を始めてすぐにね! 旅行公司にとって、記念すべき最初のお客様だわ!
54 50 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_002 お名前はゼーヤさん……ヘイザ・アロ族の男性で、 トライヨラの行政機関「理の院」にお勤めなんですって。
55 51 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_003 そんなわけで、門の前で一緒にお出迎えしてもらえると嬉しいわ。 ゼーヤさんはアルパカポーターで来られるはず…… 私も、ちょっと仕事を片付けたらすぐに向かうわね。
56 52 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_010 ゼーヤさん、ようこそいらっしゃいました! ここまでの道中、いかがでしたか?
57 53 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_011 やあこんにちは、リープルさん。 アルパカポーターのおかげでとても快適でしたよ、 ちゃっかり業務提携しているなんて、さすがですねえ。
58 54 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_012 それにしても、コザマル・カは素晴らしいところですな。 移動中眺めた景色だけでも、十分に期待感を煽られました。
59 55 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_013 実は私、前からヨカ・トラルを旅してみたいと思っていたのです。 しかしながら、旅慣れぬ身としては不安が大きく、 なかなか一歩を踏み出せずにいたわけですよ。
60 56 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_014 この「トラル旅行公司」が立ち上がったのは、まさに僥倖。 観光案内でどんなものを見られるか、非常に楽しみです。
61 57 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_015 ういうい、保証しますよ、 旅行公司ならではの体験を!
62 58 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_016 では、早速手続きを済ませてしまいましょうか。 あちらの建物へどうぞ。
63 59 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_017 ねね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 ちょ~っとお願いしたいことがあるんだけど……。
64 60 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_100_017 ゼーヤさん、観光案内をご希望だったわよね。 ウチにとって最初のお客様、やっぱりちょっと気になるし…… 万一のことがないよう、備えておいてほしいのよ。
65 61 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_200_017 つまり……現地に同行して、 それとなく案内役とゼーヤさんを見守ってもらいたいの。 お願いできるかしら?
66 62 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_300_017 ういうい、助かるわ! それじゃ私、ゼーヤさんの手続きに行ってくるから…… あとでまた、声をかけてちょうだいね!
67 63 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_018 ははあ、なるほど。 客側の希望にあわせて、案内の内容を変えられるんですねえ。
68 64 TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_019 初めてのお客さん…… ちょっと、ちょっと、緊張してます。
69 65 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_020 ではゼーヤさん、観光案内のご要望は、 「ハヌハヌ族の文化体験」でよろしいでしょうか?
70 66 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_021 ええ、ついでに釣りもできると嬉しいですねえ、 唯一の趣味なんですよ。
71 67 TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_022 なるほど、なるほど、 でしたら、竿網桟橋も道順に組み込みまして…… まずは、わたしたちの集落をご案内しましょうか。
72 68 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_023 それから……今回の観光には、 特別顧問の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも同行いたします。 安全面での配慮ということで、ご承知おきくださいませ。
73 69 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_024 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿というと、継承の儀でご活躍の? 理の院勤めですので、お噂はかねがね…… あなたが護衛というなら安心ですね。
74 70 TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_100_024 特別顧問さんに見てもらえるなら、わたしも心強い。 さっそく、オック・ハヌへ出発しましょう。
75 71 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_025 ういうい、行ってらっしゃい! 祈ってますよ、楽しい時間になりますように!
76 72 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_026 最初のお客様だもの、やっぱり気になるわ。 無事に観光を終えられるよう、どうかよろしくね!
77 73 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_027 ははあ、なるほど……。
78 74 TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_028 というわけで、というわけで……。
79 75 TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_030 ……つまり、つまり、 この神輿こそが、継承の儀に際してイヒーハナ祭復活のため、 ウクラマト様ご一行が、修復してくださったものなのです。
80 76 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_031 ははあ、話には聞いておりましたが、 実物を目にすると、また違った趣がありますな……!
81 77 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_032 しかし、こうして話を聞くと本当に、 あなた方は葦を大切にして、様々なものに利用しているんですね。 食材に建材に……いやはや、実に面白い。
82 78 TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_033 わたしたちの文化に興味を持っていただけたなら、 とても、とても、嬉しい。 案内役として働く甲斐があるというものです。
83 79 TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_034 次は竿網桟橋で、ご希望の釣りをいたしましょうか! わたしたちの葦は、釣り餌としても使えるんですよ。
84 80 TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_035 ゼーヤの案内は、どうやら順調のようだ。 次は竿網桟橋へ行くらしい。 引き続き、それとなく彼らの様子を見守ろう。
85 81 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_036 自然を感じながらの釣りは、やはりいい……。
86 82 TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_037 喜んでもらえて、何よりです。
87 83 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_040 いやはや、この雄大な景色のなかで釣りができるとは、 実に気持ちがいいですなあ。 次はぜひ、自前の道具を持ってきたいものですよ。
88 84 TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_041 ええ、ええ、わたしたちハヌハヌ族も、 風を感じながら釣りをする時間が、大好きなんですよ。 我らが神キシャイヒーの加護を、全身の羽毛で感じられて。
89 85 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_042 ただ……うーむ、ここは釣り人が多く、 魚に警戒されていそうなのが気になりますね。 どこかほかの穴場をご存知だったりしませんか?
90 86 TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_043 となると、キキトラ洞かしら。 少し歩く必要がありますが、魚の多い水場があって、 静かに釣りを楽しめると思います。
91 87 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_044 おお、知る人ぞ知る穴場ということですな! 素晴らしい、ぜひそこへ案内してもらいたい!
92 88 TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_045 ただ、あちらは魔物が……でも、でも、う~ん、 お客人が喜んでくれるなら、行くべきかしらねえ……。
93 89 TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_046 ……かしこまりました。 でしたらご案内しますわ、キキトラ洞へ!
94 90 TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_047 ゼーヤの案内は好感触のようだが、 どこか危険な予感もする……。 キキトラ洞へ行って周囲を探り、ふたりの安全を確保しよう。
95 91 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_048 ふふふ、いい、実にいい釣り場です。 文机に縛られてばかりの疲れが癒やされる…… もう少々、釣っていってもいいですか?
96 92 TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_049 どうぞ、どうぞ、 わたしものんびりしていますので、お気兼ねなく。
97 93 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_050 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_051 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_200_053 キキトラ洞で、周囲を見渡した。 ひんやりした空気のなか、清らかな水の音が響いている。 ……近くに危険な魔物の気配はないようだ。
100 96 TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_053 キキトラ洞で、周囲を見渡した。 ……かすかな殺気を感じる。 獲物を狙う何かが、近くに潜んでいるのかもしれない……。
101 97 TEXT_BANPEL002_05194_POPMESSAGE_100_053 魔物の気配を感じた!
102 98 TEXT_BANPEL002_05194_POPMESSAGE_200_053 血の匂いを嗅ぎつけて、新たな魔物が現れた!
103 99 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_054 いやはや、ずいぶん釣れましたな。 わざわざ案内してくれて、ありがとうございます。
104 100 TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_055 いえいえ、いえいえ、喜んでもらえたのなら何より! 釣れたお魚は、のちほどお食事の際にお出ししましょう。 食べきれないぶんは干して、お土産用に!
105 101 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_100_055 ああ、それはいいですねえ、実にいい!
106 102 TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_056 それでは、わたしたちはそろそろポガ停船所へ戻ります。 ここまで見守ってくれて、ありがとうございました!
107 103 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_060 いやはや、大いに楽しめました、 これなら今後も大いに期待できそうです。 しかし……。
108 104 TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_061 あなたの護衛のおかげで、 なんとか、なんとか、役目を全うできました。 ふぅ……。
109 105 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_062 あ、おかえりなさい! ゼーヤさんたちも、お戻りになってるわよ。
110 106 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_063 いやあ、楽しい時間でした。 当地を知りつつ、客の要望にあわせた観光もできる…… これならきっと王都でも、大いに話題となるはずですよ。
111 107 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_064 ただ、それだけに惜しい…… この事業にはひとつ、大きな懸念点があるように思うのです。 どうでしょう、あなたなら、もうお気づきなのでは?
112 108 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_065 えっ、どういうこと……? もしかして、観光中に何かあったのかしら?
113 109 TEXT_BANPEL002_05194_Q1_000_004 何と言う?
114 110 TEXT_BANPEL002_05194_A1_000_001 特に変わったことはなかった
115 111 TEXT_BANPEL002_05194_A1_000_002 観光自体は問題なかったが……
116 112 TEXT_BANPEL002_05194_A1_000_000 実は、魔物に襲われかけていた
117 113 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_066 それは、きっとあなただからこそ言える言葉です。 出たでしょう、魔物が…… 素早く対処してくれたおかげで、危険は感じませんでしたがね。
118 114 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_067 ええ、実は魔物が出まして。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの迅速な対処のおかげで、 危険は感じませんでしたがね。
119 115 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_068 ええ、そのとおりです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの迅速な対処のおかげで、 危険は感じませんでしたがね。
120 116 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_069 ええっ……てことは、 あなたがひとりで魔物を倒したってことよね? 大丈夫? 怪我はないかしら……?
121 117 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_070 鮮やかに護衛を完遂する手腕、お見事でした。 ですが懸念というのは、そのお力ゆえのものでもあるのです。
122 118 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_071 あなたは旅人ですから、ここに常駐できるわけではないですし、 代わりを務められる腕利きを見つけるのも難しい。 ……それでは、いつでも安全とは言い切れないでしょう。
123 119 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_072 今回は<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>がいたからよかったけれど、 本来、そうした幸運がなくともお客様を護れなきゃならない。 ……そういうことですね。
124 120 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_100_072 ええ、観光を扱うことは、 お客様の身の安全を預かることでもありますから。 どのような場合でも例外を生じない体制づくりは必要かと。
125 121 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_073 実のところ理の院としても、 今後、我が国にとって観光業は重要になると考えていましてね。 外つ国との交流にも役立ちますから……。
126 122 TEXT_BANPEL002_05194_TSEEYA_000_074 実際、こうして自ら体験してみて、 その魅力や将来性は、充分に理解できたと感じています。 懸念解消の折には、ぜひ国として協力の相談をさせてください。
127 123 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_075 ういうい! 願ってもない嬉しいお話です! 早速考えないと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが不在でも、 お客様の安全を確保するための算段を!
128 124 TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_100_075 わたしは、わたしは、不甲斐ない…… 特別顧問さんが護ってくださるなら安心だと、 すべてお任せして疑問に思わなかったなんて。
129 125 TEXT_BANPEL002_05194_ZELIHALI_000_076 大切なお客人の方々は、 わたしたち案内役がしっかりお護りしなければ……! 特別顧問さん、どうか護衛の方法を教えていただけませんか?
130 126 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_077 それはいいわね。 ハヌハヌの皆さんは風魔法の使い手だし、 この地域の魔物についても詳しいはずだもの……!
131 127 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_078 ただ、ひとりでは負担が大きすぎるから……そうね、 観光案内は必ず、2人1組でやりましょう。 大事なのは、お客様や案内役さん自身の身を護ることだもの。
132 128 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_079 もちろん、魔物除けの手段もこれまで以上に整えて…… となると訓練設備や、応援の人員が待機するための場所も必要ね。 ちょっと手痛い出費ではあるけど……。
133 129 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_080 心の算盤が言ってるわ! 早期に気づけたのは幸運、今こそ投資のときだ、ってね!
134 130 TEXT_BANPEL002_05194_LIPLU_000_081 あなたにも引き続きお願いするわ、 案内役の訓練や魔物対策への協力を! ここからが本格開業だもの、皆で気張っていきましょう!
135 131 TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_165 「トラル旅行公司」の施設に訓練所が増設され、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の教えに従って、 案内役たちが訓練を開始した!
136 132 TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_166 護衛を兼ねた案内役も2人体制となり、観光案内も始動。 今後もお客さんを楽しませ、評判を高めていこう!
137 133 TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_105 「ペルペル族:トラル旅行公司」との友好関係が、 「信頼」になりました。 最初のお客さんをともに迎えたことで、信頼が深まったようです。
138 134 TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_106 これ以降、ポガ停船所にいる「ユーベリ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
139 135 TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_107 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ユーベリ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
140 136 TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_108 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
141 137 TEXT_BANPEL002_05194_SYSTEM_000_109 また、「パーブリ」より、 「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+215
View File
@@ -0,0 +1,215 @@
key,0,1
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int32,str,str
0,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ポガ停船所のリープルは、嬉しそうだ。"
1,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
リープルと話した。アースンシャイア方面への観光について、相談の場が設けられるらしい。コザマル・カのオック・ハヌにいる「リープル」と話そう。"
2,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_02","リープルと話し、ハヌハヌ族やモブリン族も交えた会合に参加した。風のおまじないでプヌティーを飛行させるにあたり、用意してもらいたいものがあるという。オック・ハヌの「リープル」と再度話そう。"
3,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_03","リープルと話した。プヌティーにおまじないをかけるにあたり、新しい葦を集める必要があるという。コザマル・カの金渦水田にいる「ゴナハヌ」と話そう。"
4,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_04","ゴナハヌと話した。金渦水田で「青々とした葦」を刈ろう。"
5,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_05","葦を刈った。コザマル・カのコザヌア・キーにいる「ラヌハリ」に「<Sheet(EventItem,2003708,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_06","ラヌハリに「<Sheet(EventItem,2003708,0)/>」を渡した。ポガ停船所の「リープル」と話そう。"
7,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_07","リープルと話した。飛べるようになったプヌティーがポガ停船所に常駐することで、上流域の観光案内が実現した。今後はさらに地域が活性化していくだろう。引き続き彼らの活躍を見守り、トラル旅行公司を盛り立てていこう。"
8,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_00","リープルと話す"
25,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_01","再度リープルと話す"
26,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_02","ゴナハヌと話す"
27,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_03","青々とした葦を刈る"
28,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_04","ラヌハリに<Sheet(EventItem,2003708,0)/>を渡す"
29,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_05","リープルと話す"
30,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_06",""
31,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_07",""
32,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_08",""
33,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_09",""
34,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_10",""
35,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_11",""
36,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_12",""
37,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_13",""
38,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_14",""
39,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_15",""
40,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_16",""
41,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_17",""
42,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_18",""
43,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_19",""
44,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_20",""
45,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_21",""
46,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_22",""
47,"TEXT_BANPEL003_05195_TODO_23",""
48,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_000","んっふっふ、聞いて<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
あなたやハヌハヌさんが頑張ってくれて、旅行公司は好調!
すでに大きな売り上げが出ているわ。"
49,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_001","護衛体制を強化したおかげで魔物被害は1件も起きてないし、
それどころか、お客様から嬉しい感想も聞けたのよ。
冷静に対処する案内役さんたちが頼もしかった、って!"
50,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_002","ただその反面、いくつか課題も見えてきた。
一番大きいのが、観光の案内先についてね。"
51,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_100_002","現状の案内先はコザマル・カの下流域だけなんだけど、
せっかくなら上流域も観たいっていう意見も多いみたい。"
52,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_003","そんなわけで!
実は私、マーブルにお願いして、
モブリンさんたちに観光のお話を伝えてもらったのよ。"
53,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_004","ちょうどこれから会合があるから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも付き合ってほしいわ!
オック・ハヌの族長さん宅で合流しましょう、準備ができたら!"
54,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_005","来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
会合は、この建物の2階で行う予定よ。"
55,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_006","今回はアースンシャイアの長、レディロクさんもいらっしゃるの。
観光について、壺匠さんたちと話した結果を教えてくれるって。"
56,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_007","連絡役を請け負ってくれたマーブルは、
悪い感触じゃなさそうだって言ってたけど……。
さすがにちょっと緊張するわね。"
57,"TEXT_BANPEL003_05195_ZANUHALI_000_008","あらためて、レディロク殿、リープル殿……
そして、そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿まで!
ご足労いただき、ありがとうございます。"
58,"TEXT_BANPEL003_05195_REDIROQ_000_009","フゴォ……フゴォ……
旅行公司のお話に あなたもいるとは 思わなかった!
会えて嬉しい 久しぶり!"
59,"TEXT_BANPEL003_05195_REDIROQ_000_010","さてさて 行商さんから だいたい聞いた
ウチの集落 観光したいという話
結論言うと 大歓迎 壺匠にも問題ない!"
60,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_011","それは嬉しいわ、ありがとうございます!"
61,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_012","でも、いいのですか?
壺匠の方が集中してお仕事をしているところにお客様が来ると、
困らせてしまうのではと、少し心配だったんですが……。"
62,"TEXT_BANPEL003_05195_REDIROQ_000_013","ちゃんと尋ねた 壺匠 「お客が来るのは大丈夫?」
けれども意外と 歓迎ムード
外の人ともたまには話し 刺激を得たいと言っていた~!"
63,"TEXT_BANPEL003_05195_REDIROQ_000_014","このあいだまでは ケガ人多く 世話人とても足りなかった
今はそこそこ状況改善 お客の案内 できるモブ!"
64,"TEXT_BANPEL003_05195_REDIROQ_000_015","匠の作品 その場で見せて 買ってもらえる 得もある!
もちろん邪魔にならぬよう 人の流れは管理する
そこのところはお任せよ お世話はモブたちお手のもの!"
65,"TEXT_BANPEL003_05195_ZANUHALI_000_016","たしかに、たしかに、
オック・ハヌでもお客人に葦細工が売れています。
売上は復興の元手にもなりますから、ありがたい限りですよ。"
66,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_017","そう言ってもらえると嬉しいです、
商売で人を幸せにする、ペルペル族のひとりとして。"
67,"TEXT_BANPEL003_05195_REDIROQ_000_018","とはいえ 気になる 移動の方法!
大階段は壊れたままで 復旧のめど たってない
いったいどうする つもりモブ?"
68,"TEXT_BANPEL003_05195_ZANUHALI_000_019","実はリープルさんと、いろいろ相談しましてね……。"
69,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_020","飛ばそうと思うんです、プヌティーを!!"
70,"TEXT_BANPEL003_05195_Q1_000_004","何と言う?"
71,"TEXT_BANPEL003_05195_A1_000_001","プヌティーを……?"
72,"TEXT_BANPEL003_05195_A1_000_002","どうしてそうなった"
73,"TEXT_BANPEL003_05195_A1_000_003","そうか、飛ばしちゃうか~"
74,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_021","コザマル・カの上流域とトライヨラの間には、
少ないながらもプヌティー船が行き来してるの。
でも直接は行けないのよね、下流域から上流域へは。"
75,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_022","なぜなら、高い高い滝があるから。
船を使うなら、一度さらに下流に下ってから、
上流域に通じるイフイカ・トゥムに入って、遡る必要がある。"
76,"TEXT_BANPEL003_05195_ZANUHALI_000_023","しかし、しかし、実はあったのです、
大階段の建築以後は使われなくなった、ハヌハヌ族の古き方法……
「おまじない」でプヌティーを飛翔させ、滝を越える手段が。"
77,"TEXT_BANPEL003_05195_ZANUHALI_000_024","そしてそれには、元気な葦が大量に必要となる。
ゆえに継承の儀の際は用いることが叶いませんでしたが、
今ならば古き術を蘇らせ、力になることができましょう。"
78,"TEXT_BANPEL003_05195_REDIROQ_000_025","なるほど それなら 実現できそ~!
下流域との往来復活 万事好転 さすがモブ~!"
79,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_026","もちろん、プヌティーの扱いには専門知識が必要だから、
ちゃんと使い手の獣牧士さんたちに話をつけてあるわ!
諸々の費用はちょっと重いけど……"
80,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_027","心の算盤が言ってるわ、
今こそ、さらなる投資をすべきだと!"
81,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_100_027","というわけで、私たちは動くわよ!
「飛ぶよプヌティー大作戦」の完遂に向けてね!"
82,"TEXT_BANPEL003_05195_GENUHANU_000_029","特別顧問殿だけにお任せするのは忍びないですから、
従業員として、お手伝いに参りましたぞ。
ほかの者も、手が空きしだいやって来るかと。"
83,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_030","安心したわ、上流域の観光が実現しそうで!
ハヌハヌさんとモブリンさんのご協力には、利益で報いましょう!"
84,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_031","さて、私たちは早速「おまじない」の準備にかからないと。
手分けするとして、まずは……。"
85,"TEXT_BANPEL003_05195_GENUHANU_000_032","おまじないには、大きな像が必要となります。
材料は大量の葦と、魔力を込めた風切り羽を織り込んだ布……
布のほうは、我々ハヌハヌ族がご用意しましょう。"
86,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_033","あとはもちろん、プヌティーを連れてこないとね。
トライヨラに用事もあるから、そのあたりは私が請け負うわ。
行きがけにウケブさんと、停留用の柵を作る相談もしてくるわよ。"
87,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_034","となると、力仕事で申し訳ないけれど、
お願いしてもいいかしら。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、葦の用意を。"
88,"TEXT_BANPEL003_05195_GENUHANU_000_035","そういうことでしたら、金渦水田のゴナハヌにお声がけを。
仔細は伝えておりますので、刈り頃の葦を教えてくれるでしょう。"
89,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_036","それじゃ、早速行ってくるわ!
準備が進んだ頃に、また!"
90,"TEXT_BANPEL003_05195_GONAHANU_000_040","やあ、やあ、お客人!
族長から聞いたよ、古いおまじないのために葦が必要なんだって?"
91,"TEXT_BANPEL003_05195_GONAHANU_000_041","ひとつ向こうの水田の葦なら刈り頃だから、
入用ならば、遠慮なく持っていってくれて構わない。
なんせ、君たちのおかげで育った葦なんだから!"
92,"TEXT_BANPEL003_05195_GONAHANU_000_042","最近じゃ観光で来た人が水田を見ていくことも増えてね、
体験だって言って、葦の手入れを手伝ってくれたりもするんだ。"
93,"TEXT_BANPEL003_05195_GONAHANU_000_043","なんだか、なんだか、嬉しいよねえ。
そろそろ次のイヒーハナ祭の準備も始まるからさ、
君にもまた、楽しんでもらえるといいなあ。"
94,"TEXT_BANPEL003_05195_GONAHANU_000_044","……おっと、あんまり引き留めちゃだめだね、葦刈りがんばって!
<Sheet(EventItem,2003708,0)/>を5束ほど刈ったら、
それをコザヌア・キーのラヌハリに届けてあげるといいよ。"
95,"TEXT_BANPEL003_05195_GONAHANU_000_045","ある程度刈ったら、それをコザヌア・キーの、
ラヌハリに届けてあげるといいよ。
僕らも、あとで手伝うからね。"
96,"TEXT_BANPEL003_05195_LANUHALI_000_046","ようこそ、ようこそ。
伺っておりますよ、葦を届けにきてくださったのですね!"
97,"TEXT_BANPEL003_05195_LANUHALI_000_047","おやまあ、こんなにたくさん!
ありがとうございます、仲間が刈った葦とあわせて、
像づくりに使わせていただきますよ。"
98,"TEXT_BANPEL003_05195_LANUHALI_000_048","このあとは、私たちの魔力を含む風で乾かして、
大きな像に組み上げるんです。
そこに、特製の布で作った衣を着せれば、完成ですね。"
99,"TEXT_BANPEL003_05195_LANUHALI_000_049","あとは、あとは、こちらの仕事ですのでお任せを。
貴方はひとまず、旅行公司に戻ってみてはいかがでしょう?"
100,"TEXT_BANPEL003_05195_LANUHALI_000_050","旅行公司のお客さん、よくコザヌア・キーにいらっしゃるんです。
皆さん、キシャイヒー様の伝承を興味深く聞いてくださってねえ、
私もなんだか、毎日が楽しいんですよ。"
101,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_051","あら、おかえりなさい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
私もさっき戻ったところで……
プヌティーたちも、もうすぐ到着するはずよ。"
102,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_052","プヌティーが飛べるようになったら、
いよいよアースンシャイア方面の観光ができる。
壺匠さんの逸品を現地で買える旅行企画なんかも進んでるのよ。"
103,"TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_053","停留柵を作ってもらえるよう、ウケブさんに頼めたし……
あとは像が完成して族長さんたちが来るのを待つだけだわ!"
104,"TEXT_BANPEL003_05195_ZANUHALI_000_164","風よ、風よ、像に宿り、
彼らに高きへ舞う衣を授けん……!"
105,"TEXT_BANPEL003_05195_SYSTEM_000_165","一同の尽力により、
「トラル旅行公司」の施設に、
プヌティーの駐留場と風の像が完成した!"
106,"TEXT_BANPEL003_05195_SYSTEM_000_166","プヌティーたちを飛ばせられるようになったことで、
今後はコザマル・カ上流域も観光できるだろう。
旅行公司のさらなる発展に向け、今後も活動を続けよう!"
107,"TEXT_BANPEL003_05195_SYSTEM_000_105","「ペルペル族:トラル旅行公司」との友好関係が、
「敬意」になりました。
上流域への路を拓いたことで、信頼が深まったようです。"
108,"TEXT_BANPEL003_05195_SYSTEM_000_106","これ以降、ポガ停船所にいる「ユーベリ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
109,"TEXT_BANPEL003_05195_SYSTEM_000_107","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ユーベリ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
110,"TEXT_BANPEL003_05195_SYSTEM_000_108","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
111,"TEXT_BANPEL003_05195_SYSTEM_000_109","また、「パーブリ」より、
「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ポガ停船所のリープルは、嬉しそうだ。
5 1 TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 リープルと話した。アースンシャイア方面への観光について、相談の場が設けられるらしい。コザマル・カのオック・ハヌにいる「リープル」と話そう。
6 2 TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_02 リープルと話し、ハヌハヌ族やモブリン族も交えた会合に参加した。風のおまじないでプヌティーを飛行させるにあたり、用意してもらいたいものがあるという。オック・ハヌの「リープル」と再度話そう。
7 3 TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_03 リープルと話した。プヌティーにおまじないをかけるにあたり、新しい葦を集める必要があるという。コザマル・カの金渦水田にいる「ゴナハヌ」と話そう。
8 4 TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_04 ゴナハヌと話した。金渦水田で「青々とした葦」を刈ろう。
9 5 TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_05 葦を刈った。コザマル・カのコザヌア・キーにいる「ラヌハリ」に「<Sheet(EventItem,2003708,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_06 ラヌハリに「<Sheet(EventItem,2003708,0)/>」を渡した。ポガ停船所の「リープル」と話そう。
11 7 TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_07 リープルと話した。飛べるようになったプヌティーがポガ停船所に常駐することで、上流域の観光案内が実現した。今後はさらに地域が活性化していくだろう。引き続き彼らの活躍を見守り、トラル旅行公司を盛り立てていこう。
12 8 TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_08
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27 23 TEXT_BANPEL003_05195_SEQ_23
28 24 TEXT_BANPEL003_05195_TODO_00 リープルと話す
29 25 TEXT_BANPEL003_05195_TODO_01 再度リープルと話す
30 26 TEXT_BANPEL003_05195_TODO_02 ゴナハヌと話す
31 27 TEXT_BANPEL003_05195_TODO_03 青々とした葦を刈る
32 28 TEXT_BANPEL003_05195_TODO_04 ラヌハリに<Sheet(EventItem,2003708,0)/>を渡す
33 29 TEXT_BANPEL003_05195_TODO_05 リープルと話す
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51 47 TEXT_BANPEL003_05195_TODO_23
52 48 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_000 んっふっふ、聞いて<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 あなたやハヌハヌさんが頑張ってくれて、旅行公司は好調! すでに大きな売り上げが出ているわ。
53 49 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_001 護衛体制を強化したおかげで魔物被害は1件も起きてないし、 それどころか、お客様から嬉しい感想も聞けたのよ。 冷静に対処する案内役さんたちが頼もしかった、って!
54 50 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_002 ただその反面、いくつか課題も見えてきた。 一番大きいのが、観光の案内先についてね。
55 51 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_100_002 現状の案内先はコザマル・カの下流域だけなんだけど、 せっかくなら上流域も観たいっていう意見も多いみたい。
56 52 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_003 そんなわけで! 実は私、マーブルにお願いして、 モブリンさんたちに観光のお話を伝えてもらったのよ。
57 53 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_004 ちょうどこれから会合があるから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも付き合ってほしいわ! オック・ハヌの族長さん宅で合流しましょう、準備ができたら!
58 54 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_005 来たわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 会合は、この建物の2階で行う予定よ。
59 55 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_006 今回はアースンシャイアの長、レディロクさんもいらっしゃるの。 観光について、壺匠さんたちと話した結果を教えてくれるって。
60 56 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_007 連絡役を請け負ってくれたマーブルは、 悪い感触じゃなさそうだって言ってたけど……。 さすがにちょっと緊張するわね。
61 57 TEXT_BANPEL003_05195_ZANUHALI_000_008 あらためて、レディロク殿、リープル殿…… そして、そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿まで! ご足労いただき、ありがとうございます。
62 58 TEXT_BANPEL003_05195_REDIROQ_000_009 フゴォ……フゴォ…… 旅行公司のお話に あなたもいるとは 思わなかった! 会えて嬉しい 久しぶり!
63 59 TEXT_BANPEL003_05195_REDIROQ_000_010 さてさて 行商さんから だいたい聞いた ウチの集落 観光したいという話 結論言うと 大歓迎 壺匠にも問題ない!
64 60 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_011 それは嬉しいわ、ありがとうございます!
65 61 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_012 でも、いいのですか? 壺匠の方が集中してお仕事をしているところにお客様が来ると、 困らせてしまうのではと、少し心配だったんですが……。
66 62 TEXT_BANPEL003_05195_REDIROQ_000_013 ちゃんと尋ねた 壺匠 「お客が来るのは大丈夫?」 けれども意外と 歓迎ムード 外の人ともたまには話し 刺激を得たいと言っていた~!
67 63 TEXT_BANPEL003_05195_REDIROQ_000_014 このあいだまでは ケガ人多く 世話人とても足りなかった 今はそこそこ状況改善 お客の案内 できるモブ!
68 64 TEXT_BANPEL003_05195_REDIROQ_000_015 匠の作品 その場で見せて 買ってもらえる 得もある! もちろん邪魔にならぬよう 人の流れは管理する そこのところはお任せよ お世話はモブたちお手のもの!
69 65 TEXT_BANPEL003_05195_ZANUHALI_000_016 たしかに、たしかに、 オック・ハヌでもお客人に葦細工が売れています。 売上は復興の元手にもなりますから、ありがたい限りですよ。
70 66 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_017 そう言ってもらえると嬉しいです、 商売で人を幸せにする、ペルペル族のひとりとして。
71 67 TEXT_BANPEL003_05195_REDIROQ_000_018 とはいえ 気になる 移動の方法! 大階段は壊れたままで 復旧のめど たってない いったいどうする つもりモブ?
72 68 TEXT_BANPEL003_05195_ZANUHALI_000_019 実はリープルさんと、いろいろ相談しましてね……。
73 69 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_020 飛ばそうと思うんです、プヌティーを!!
74 70 TEXT_BANPEL003_05195_Q1_000_004 何と言う?
75 71 TEXT_BANPEL003_05195_A1_000_001 プヌティーを……?
76 72 TEXT_BANPEL003_05195_A1_000_002 どうしてそうなった
77 73 TEXT_BANPEL003_05195_A1_000_003 そうか、飛ばしちゃうか~
78 74 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_021 コザマル・カの上流域とトライヨラの間には、 少ないながらもプヌティー船が行き来してるの。 でも直接は行けないのよね、下流域から上流域へは。
79 75 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_022 なぜなら、高い高い滝があるから。 船を使うなら、一度さらに下流に下ってから、 上流域に通じるイフイカ・トゥムに入って、遡る必要がある。
80 76 TEXT_BANPEL003_05195_ZANUHALI_000_023 しかし、しかし、実はあったのです、 大階段の建築以後は使われなくなった、ハヌハヌ族の古き方法…… 「おまじない」でプヌティーを飛翔させ、滝を越える手段が。
81 77 TEXT_BANPEL003_05195_ZANUHALI_000_024 そしてそれには、元気な葦が大量に必要となる。 ゆえに継承の儀の際は用いることが叶いませんでしたが、 今ならば古き術を蘇らせ、力になることができましょう。
82 78 TEXT_BANPEL003_05195_REDIROQ_000_025 なるほど それなら 実現できそ~! 下流域との往来復活 万事好転 さすがモブ~!
83 79 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_026 もちろん、プヌティーの扱いには専門知識が必要だから、 ちゃんと使い手の獣牧士さんたちに話をつけてあるわ! 諸々の費用はちょっと重いけど……
84 80 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_027 心の算盤が言ってるわ、 今こそ、さらなる投資をすべきだと!
85 81 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_100_027 というわけで、私たちは動くわよ! 「飛ぶよプヌティー大作戦」の完遂に向けてね!
86 82 TEXT_BANPEL003_05195_GENUHANU_000_029 特別顧問殿だけにお任せするのは忍びないですから、 従業員として、お手伝いに参りましたぞ。 ほかの者も、手が空きしだいやって来るかと。
87 83 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_030 安心したわ、上流域の観光が実現しそうで! ハヌハヌさんとモブリンさんのご協力には、利益で報いましょう!
88 84 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_031 さて、私たちは早速「おまじない」の準備にかからないと。 手分けするとして、まずは……。
89 85 TEXT_BANPEL003_05195_GENUHANU_000_032 おまじないには、大きな像が必要となります。 材料は大量の葦と、魔力を込めた風切り羽を織り込んだ布…… 布のほうは、我々ハヌハヌ族がご用意しましょう。
90 86 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_033 あとはもちろん、プヌティーを連れてこないとね。 トライヨラに用事もあるから、そのあたりは私が請け負うわ。 行きがけにウケブさんと、停留用の柵を作る相談もしてくるわよ。
91 87 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_034 となると、力仕事で申し訳ないけれど、 お願いしてもいいかしら。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、葦の用意を。
92 88 TEXT_BANPEL003_05195_GENUHANU_000_035 そういうことでしたら、金渦水田のゴナハヌにお声がけを。 仔細は伝えておりますので、刈り頃の葦を教えてくれるでしょう。
93 89 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_036 それじゃ、早速行ってくるわ! 準備が進んだ頃に、また!
94 90 TEXT_BANPEL003_05195_GONAHANU_000_040 やあ、やあ、お客人! 族長から聞いたよ、古いおまじないのために葦が必要なんだって?
95 91 TEXT_BANPEL003_05195_GONAHANU_000_041 ひとつ向こうの水田の葦なら刈り頃だから、 入用ならば、遠慮なく持っていってくれて構わない。 なんせ、君たちのおかげで育った葦なんだから!
96 92 TEXT_BANPEL003_05195_GONAHANU_000_042 最近じゃ観光で来た人が水田を見ていくことも増えてね、 体験だって言って、葦の手入れを手伝ってくれたりもするんだ。
97 93 TEXT_BANPEL003_05195_GONAHANU_000_043 なんだか、なんだか、嬉しいよねえ。 そろそろ次のイヒーハナ祭の準備も始まるからさ、 君にもまた、楽しんでもらえるといいなあ。
98 94 TEXT_BANPEL003_05195_GONAHANU_000_044 ……おっと、あんまり引き留めちゃだめだね、葦刈りがんばって! <Sheet(EventItem,2003708,0)/>を5束ほど刈ったら、 それをコザヌア・キーのラヌハリに届けてあげるといいよ。
99 95 TEXT_BANPEL003_05195_GONAHANU_000_045 ある程度刈ったら、それをコザヌア・キーの、 ラヌハリに届けてあげるといいよ。 僕らも、あとで手伝うからね。
100 96 TEXT_BANPEL003_05195_LANUHALI_000_046 ようこそ、ようこそ。 伺っておりますよ、葦を届けにきてくださったのですね!
101 97 TEXT_BANPEL003_05195_LANUHALI_000_047 おやまあ、こんなにたくさん! ありがとうございます、仲間が刈った葦とあわせて、 像づくりに使わせていただきますよ。
102 98 TEXT_BANPEL003_05195_LANUHALI_000_048 このあとは、私たちの魔力を含む風で乾かして、 大きな像に組み上げるんです。 そこに、特製の布で作った衣を着せれば、完成ですね。
103 99 TEXT_BANPEL003_05195_LANUHALI_000_049 あとは、あとは、こちらの仕事ですのでお任せを。 貴方はひとまず、旅行公司に戻ってみてはいかがでしょう?
104 100 TEXT_BANPEL003_05195_LANUHALI_000_050 旅行公司のお客さん、よくコザヌア・キーにいらっしゃるんです。 皆さん、キシャイヒー様の伝承を興味深く聞いてくださってねえ、 私もなんだか、毎日が楽しいんですよ。
105 101 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_051 あら、おかえりなさい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 私もさっき戻ったところで…… プヌティーたちも、もうすぐ到着するはずよ。
106 102 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_052 プヌティーが飛べるようになったら、 いよいよアースンシャイア方面の観光ができる。 壺匠さんの逸品を現地で買える旅行企画なんかも進んでるのよ。
107 103 TEXT_BANPEL003_05195_LIPLU_000_053 停留柵を作ってもらえるよう、ウケブさんに頼めたし…… あとは像が完成して族長さんたちが来るのを待つだけだわ!
108 104 TEXT_BANPEL003_05195_ZANUHALI_000_164 風よ、風よ、像に宿り、 彼らに高きへ舞う衣を授けん……!
109 105 TEXT_BANPEL003_05195_SYSTEM_000_165 一同の尽力により、 「トラル旅行公司」の施設に、 プヌティーの駐留場と風の像が完成した!
110 106 TEXT_BANPEL003_05195_SYSTEM_000_166 プヌティーたちを飛ばせられるようになったことで、 今後はコザマル・カ上流域も観光できるだろう。 旅行公司のさらなる発展に向け、今後も活動を続けよう!
111 107 TEXT_BANPEL003_05195_SYSTEM_000_105 「ペルペル族:トラル旅行公司」との友好関係が、 「敬意」になりました。 上流域への路を拓いたことで、信頼が深まったようです。
112 108 TEXT_BANPEL003_05195_SYSTEM_000_106 これ以降、ポガ停船所にいる「ユーベリ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
113 109 TEXT_BANPEL003_05195_SYSTEM_000_107 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ユーベリ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
114 110 TEXT_BANPEL003_05195_SYSTEM_000_108 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
115 111 TEXT_BANPEL003_05195_SYSTEM_000_109 また、「パーブリ」より、 「友好関係:敬意」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
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0,"TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ポガ停船所のリープルは、なにやら悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
リープルと話し、コザマル・カに詳しい盗賊を新たな従業員としてスカウトすることになった。コザマル・カの朋友の灯火で、最近の盗賊について情報を集めよう。"
2,"TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_02","人々の話を聞き、盗賊についての情報を集めた。朋友の灯火で「リープル」と話そう。"
3,"TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_03","リープルと話し、得た情報を伝えた。コザマル・カのデュースパン・バンクにある「<Sheet(EObj,2014432,0)/>」で見渡そう。"
4,"TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_04","ねぐらに戻ってきた盗賊のワーケサと遭遇したが、彼は怯えて逃げ出した。デュースパン・バンクの「リープル」と話そう。"
5,"TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_05","リープルと話した。話を聞きたいという彼女の頼みに応え、付近にいるはずの「ワーケサ」を探そう。"
6,"TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_06","ワーケサを捕まえた。デュースパン・バンクの「リープル」と話そう。"
7,"TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_07","リープルと話し、ワーケサの事情を聞いた。盗賊にも盗賊になるなりの理由があったらしい。ポガ停船所の「リープル」と話そう。"
8,"TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_08","リープルと再度話した。ポガ停船所の旅行公司にお食事処が造られ、ワーケサや元盗賊たちが働きはじめた。今後も彼らを助け、旅行公司を盛り立てていこう!"
9,"TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_09",""
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24,"TEXT_BANPEL004_05196_TODO_00","朋友の灯火で情報を集める"
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26,"TEXT_BANPEL004_05196_TODO_02","<Sheet(EObj,2014432,0)/>で見渡す"
27,"TEXT_BANPEL004_05196_TODO_03","リープルと話す"
28,"TEXT_BANPEL004_05196_TODO_04","ワーケサを探す"
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30,"TEXT_BANPEL004_05196_TODO_06","リープルと再度話す"
31,"TEXT_BANPEL004_05196_TODO_07",""
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37,"TEXT_BANPEL004_05196_TODO_13",""
38,"TEXT_BANPEL004_05196_TODO_14",""
39,"TEXT_BANPEL004_05196_TODO_15",""
40,"TEXT_BANPEL004_05196_TODO_16",""
41,"TEXT_BANPEL004_05196_TODO_17",""
42,"TEXT_BANPEL004_05196_TODO_18",""
43,"TEXT_BANPEL004_05196_TODO_19",""
44,"TEXT_BANPEL004_05196_TODO_20",""
45,"TEXT_BANPEL004_05196_TODO_21",""
46,"TEXT_BANPEL004_05196_TODO_22",""
47,"TEXT_BANPEL004_05196_TODO_23",""
48,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_000","う~~ん、どうしようかしら。
なかなかいないわよね、条件に合う人……。"
49,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_001","ういうい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ありがたいわ、いつもいてほしいときに来てくれて!
実は、ちょっと困ってることがあってね……。"
50,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_002","あ、と言っても旅行公司の活動は順調よ。
上流域を観光したお客様からの喜びの声も多くて、
この客入りを維持できれば、投資したお金も早々に回収できそう。"
51,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_100_002","問題は……まさにその上流域の観光案内が人気すぎて、
人手が不足しつつあるってこと。"
52,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_003","これは由々しき問題よ、みんなの負担が嵩む前に対処しなきゃ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは心当たりないかしら、
あちらの地理に詳しくて、仕事を求めている人……。"
53,"TEXT_BANPEL004_05196_Q1_000_000","何と言う?"
54,"TEXT_BANPEL004_05196_A1_000_001","ハヌハヌたちに頼もう"
55,"TEXT_BANPEL004_05196_A1_000_002","モブリンたちに頼もう"
56,"TEXT_BANPEL004_05196_A1_000_003","そういえば、上流域で盗賊と会ったことが……"
57,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_004","う~ん、上流域に詳しいハヌハヌさんは少ないし、
そういう人はすでに、がっつり働いてくれてるのよね。
ごめんなさい、ほかに心当たりはいないかしら……?"
58,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_005","そうね、そうできたらよかったんだけど……。
モブリンさんには、壺匠のお世話っていう本来の仕事があるから、
これ以上を頼むのはちょっと難しいのよ……。"
59,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_006","ええっ、ウクラマト様の誘拐に加担した盗賊ですって!?
たしかに上流域の土地勘はありそうだけど、う~ん……"
60,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_007","でもそういえば、この前トライヨラで聞いたわね……。
継承式の後に一部の盗賊たちが勇連隊に自首して、
その後に仮釈放されたって噂を。"
61,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_008","もし彼らに過去の罪を償う気持ちがあって、
再起を願ってるとしたら……。"
62,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_009","ええ、心の算盤が言ってるわ!
何はともあれ、まずは話してみろ、ってね!"
63,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_100_009","そのうえで、もし協力できるなら……
人手不足の解消だけでなく、地域の活性化にも繋がる。
きっと、旅行公司の新たな道も拓けるはずよ!"
64,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_010","というわけで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがよければ、
私と一緒に、盗賊さんを探してくれないかしら。"
65,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_011","ういうい、ありがとう!
それじゃひとまず「朋友の灯火」で情報を集めてみましょうか!"
66,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_012","心当たりはありませんか?
最近、仮釈放されたらしいんですが……。"
67,"TEXT_BANPEL004_05196_MOB05196A_000_013","ほうほう 盗賊の 情報を?
残念 ワガハイ 知らないぞ
ここのところの最近は ほとんど平和 釣り三昧~"
68,"TEXT_BANPEL004_05196_MOB05196A_000_014","……ああでも 変なの 見かけたな
「奸臣の飾り棚」から ほど近く
やつれた釣り人 見かけたな~"
69,"TEXT_BANPEL004_05196_MOB05196A_000_015","派手な髪色 トナワータ族
あれはいったい 誰だろな~"
70,"TEXT_BANPEL004_05196_MOB05196B_000_016","自首した盗賊 たしかにいたね 彼らのことが知りたいの?
あの子ら もともと コソドロよ。"
71,"TEXT_BANPEL004_05196_MOB05196B_000_017","集落 こっそり 食べ物盗み
以前は迷惑 していたの。"
72,"TEXT_BANPEL004_05196_MOB05196B_000_018","最近 仲間が見かけたとかで とてもびっくりしていたわ
戻ってきたならちょっとは心配 またまた悪さをしないかと。"
73,"TEXT_BANPEL004_05196_MOB05196B_000_019","捕まったのなら しっかりと
反省更生 そして自活を してほしい
おばちゃんとしては そう思うモブ~!"
74,"TEXT_BANPEL004_05196_PELUPELUPEDDLER05196_000_020","ういうい、君はコーナ様と共に、
盗賊被害の話を聞きに来たひとですね。
今回も、なにかお聞きになりたいことが?"
75,"TEXT_BANPEL004_05196_PELUPELUPEDDLER05196_000_021","ワーケサ率いる盗賊団のその後、ですか……。
たしかに勇連隊に自首したと聞き及んでいます。"
76,"TEXT_BANPEL004_05196_PELUPELUPEDDLER05196_000_022","なんでも、奴らは溜め込んでいた盗品の在処を、
勇連隊に伝えて、返還の意思を示したんだとか……。
実際、私のもとにも奪われた品が戻ってきましたよ。"
77,"TEXT_BANPEL004_05196_PELUPELUPEDDLER05196_000_023","そうした態度を見て、
被害者の一部が、減刑を望む嘆願を出したそうでして。
新武王も再起を願って、仮釈放を認めたようです。"
78,"TEXT_BANPEL004_05196_PELUPELUPEDDLER05196_000_024","今どうしているかまでは知りませんが……
少なくとも、盗賊稼業に戻ったという噂は聞いていませんね。"
79,"TEXT_BANPEL004_05196_PELUPELUPEDDLER05196_000_025","それでは、私はオルコ・パチャで商談がございますので、これで。
またどこかでお会いできると嬉しいですな。"
80,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうかしら。
何か情報は聞けた?"
81,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_031","自首して盗品を返還したことで、
仮釈放された後、この森に戻ってきたらしい……と。
でも、悪事を繰り返してはいないのね。"
82,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_032","なら目撃情報があった南の方へ行ってみましょう!
もしかしたら、その盗賊団を率いる人……
ワーケサさんと遭遇できるかも!"
83,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_033","自分で言いだしておいてなんだけど、
ちょっと怖いのは事実だわ。
でも大丈夫、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがいるから!"
84,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_034","チクショウ、また何も釣れなかった。
木の実だけで食いつなぐのも限界だし、これからどうすりゃ……。"
85,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_035","ヒィィィィィッ……!?
てめぇは、いつぞやのやべぇ冒険者……!?"
86,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_036","今更、何しに来やがった!
俺は、あの後に自首して盗品も返したんだ!
悪事も働いてねえし、もう用はねえはずだろうが……!"
87,"TEXT_BANPEL004_05196_Q2_000_004","何と言う?"
88,"TEXT_BANPEL004_05196_A2_000_001","悪くない話がある、お前に"
89,"TEXT_BANPEL004_05196_A2_000_002","報いを与えにきた、個人的に"
90,"TEXT_BANPEL004_05196_A2_000_003","特に用はない、自分は"
91,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_037","ヒィィ、信用できるか!
大方、王女誘拐の件で報復にきたんだろうが!?"
92,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_038","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの言うとおり、
私たちはあなたに、商談を持ちかけにきただけよ。
……私の名前はリープル、よろしくね。"
93,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_039","ヒィィッ!?
わ、わざわざ王女誘拐の報復にきたってのか!?"
94,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_040","ううん、そうじゃなくて!
私たちはあなたに、商談を持ちかけにきただけよ……
私の名前はリープル、よろしくね!"
95,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_041","ういうい、あなたがワーケサさんでいいのよね?
私はリープル、商談を持ちかけにきたのよ、あなたに!"
96,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_042","単刀直入に聞くわ、ワーケサさん。
あなたたちに罪を償って、人生をやり直す気があるなら、
ウチで……トラル旅行公司で働いてみない?"
97,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_043","はっ、働くだぁ!?
わかったぞ……さてはお前ら、
俺たちを騙して、鉱山に連れ戻そうっていうんだな!?"
98,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_044","そうはいくか!
必死こいてヨカ・トラルまで逃げたんだ、
二度とあんなとこにゃ戻らねえ、戻らねえぞ……!"
99,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_045","えっ、ちょ……!"
100,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_046","まさかの反応にびっくりしちゃったけど……
あの様子、普通じゃなかったわね。
鉱山に連れ戻すって……なんだろう。"
101,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_047","ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
私、この際だからあの人の事情を聞いてみたい。
そして誤解を解いたうえで、きちんと話をしてみたいの。"
102,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_048","私は大丈夫だから、ワーケサさんを連れてきてもらってもいい?
逃げ足、だいぶ速かったけど……
きっと追いつけるはず、あなたなら!"
103,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_049","ごめんね、お手間をかけさせちゃうけど、
ワーケサさんを、ここに連れてきてもらってもいい……?
きっとまだ遠くへは行ってないだろうから!"
104,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_050","ゼェ……ゼェ……ここまで逃げりゃ、
いくらあいつだって、簡単に見つけ出せやしねえだろ……。"
105,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_051","ヒギィャァァァァ! 出たァァァァァッ!?"
106,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_052","嘘だろ、全力で走ったのに、もう追いついたってのか……!?
チクショウ、とても逃げられねえ……もう、おしめえだ……。"
107,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_053","なあ……頼むよ、悪かった、このとおりだ。
俺たちは捕まったとき、二度と悪事をしねえと誓った……
今後も迷惑かけねえよう日陰で生きてくから、見逃してくれ……!"
108,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_054","誤解があるから話をさせろ……か。
どのみち、あがいてもお前からは逃げられなさそうだしな……
わかったよ、観念してさっきのところに戻ろうじゃねえか。"
109,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_060","逃げる気はもうねえよ。
話があるってんなら、聞こうじゃねえか。"
110,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_061","ワーケサさん、怖がらせちゃってごめんなさい。
そんなつもりじゃなかったんだけど……
よければ教えてもらえないかしら、なぜ働くと聞いて逃げたのか。"
111,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_062","その前に、確認させてくれ。
お前らは本当に、
俺たちを鉱山に連れ戻そうとしてるわけじゃないんだな?"
112,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_063","そうか、なら……。"
113,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_064","実を言うとな、俺たちの一団は、
サカ・トラルの悪徳鉱山主のところから、
こっちへ逃げてきた連中の集まりなんだ。"
114,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_065","数年前に青燐水が発見されて以来、
シャーローニ荒野がにわかに活気づいたのは知ってるだろ?"
115,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_066","だが、採掘権を手に入れた鉱山主の中には、
貧村のガキまで酷使して一発当てようなんて糞野郎もいたわけだ。
……俺たちの雇い主みてえにな。"
116,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_067","このままじゃ、命さえ危ねぇ。
我慢と疲れが限界に達した俺らは、弱った仲間と一緒に、
青燐水用の樽に隠れてトライヨラへと逃げ出した。"
117,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_068","あとは、想像できるだろう。
鉱山主が出した追っ手を逃れてコザマル・カに渡り、
この辺りで盗賊に身をやつして生きてきたわけさ。"
118,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_069","生き残るためなら、悪事だろうと何でもやる。
そのつもりだったが、武王が継承式で俺たちを気遣っていたと、
風の便りで聞いて……自首することを決めたんだ。"
119,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_070","ついこの間、恩赦がくだって仮釈放されたが……
相変わらず鉱山主に追われる恐怖だけは消えなくてよ。
逃げたのは、それが理由だ。"
120,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_071","……話してくれて、ありがとう。
ワーケサさんが抱えてきた事情を知れて良かったわ。"
121,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_072","だったら、安心して生きてもらうためにも、
あらためて提案させてほしい。
ウチで……トラル旅行公司で働いてみる気はない?"
122,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_073","そ、それは……願ってもないことだが、
表立って働いているのが知れたら鉱山主がどう出るか……。
追っ手が来たら、あんたらにも迷惑がかかっちまう!"
123,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_074","ちょっと調べてみるけれど、それはきっと大丈夫だと思うわ。
シャーローニ荒野は、自警隊や荒野の夜明け団の活躍で、
情勢が変わってきているはずだから。"
124,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_075","それに、私から理の院に打診して、
盗賊たちの社会復帰に支援を願ってみようと思うのよ。
新しい連王様たちは、きっと手助けしてくれるはず!"
125,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_076","わかった……というより、こちらから頼む。
もとより、俺たちには選択肢なんざ残されちゃいねえんだ、
働かせてくれや、トラル旅行公司でよ!"
126,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_077","だが、何をすりゃいいんだ?
俺らにできるのは力仕事か、この辺りの案内……あとは俺の場合、
鉱山の炊事場で長年叩き込まれた調理くらいだぞ。"
127,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_078","調理、いいわね!
専門的な技術があるのなら、お食事処を作ってもよさそう……
観光の、新しいウリになるもの。"
128,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_100_078","それからお仲間さんには、ちゃんと人柄を見て訓練もしたうえで、
護衛も兼ねた、お客様の案内役をお任せできると嬉しいわ。
上流域の地理に詳しくて強い人を探してたから、ぜひ!"
129,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_079","なんにせよ、私たちは戻って準備を進めないとね。
ワーケサさんはまず、お仲間さんに伝えてもらってもいいかしら、
そのあとで合流しましょう、ポガ停船所の事業所で!"
130,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_080","まっとうに働く……
仲間も俺も、きっとこれが最後の機会なんだろうさ。
そういうのは、何となくわかるもんだ。"
131,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_081","おかえりなさい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
理の院に問い合わせてみたんだけど、
ワーケサさんたちの抱えていた懸念、やっぱり大丈夫みたい。"
132,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_100_081","青燐水の採掘地をめぐる状況は、ここ数年で一変した。
子どもの過度な労働に反対して「荒野の夜明け団」ができたり、
銃を使った決闘の混乱を抑止するために「自警隊」ができたりね。"
133,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_200_081","それで……件の悪徳鉱山主の会社は、
真っ先に荒野の夜明け団に潰されてたのよ。"
134,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_082","もちろん、理の院もシャーローニ荒野の治安回復のために、
悪徳鉱山主には常に目を光らせているんだって。
だからワーケサさん、あなたたちは働けるわ、誰の目も気にせず!"
135,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_083","ありがてぇ……!"
136,"TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_084","そうとなったら全力で働かせてもらうぜ!
んで、盗賊稼業で迷惑をかけちまった人らにも、
給料から弁償して、罪滅ぼしさせてもらおうじゃねぇか!"
137,"TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_085","ういうい、その意気だわ!
今後とも、よろしくね!"
138,"TEXT_BANPEL004_05196_SYSTEM_000_500","リープルと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の尽力により、
ワーケサとその仲間たちが「トラル旅行公司」に加入した!
上流域の案内役不足は、これで解消されるだろう。"
139,"TEXT_BANPEL004_05196_SYSTEM_000_501","さらには「トラル旅行公司」の施設にお食事処が増設され、
訪れた観光客に、より本格的な料理を提供できるようになった。
この調子で、今後も旅行公司を盛り立てていこう!"
140,"TEXT_BANPEL004_05196_SYSTEM_000_105","「ペルペル族:トラル旅行公司」との友好関係が、
「名誉」になりました。
新たな仲間を獲得したことで、信頼が深まったようです。"
141,"TEXT_BANPEL004_05196_SYSTEM_000_106","これ以降、ポガ停船所にいる「ユーベリ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
142,"TEXT_BANPEL004_05196_SYSTEM_000_107","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ユーベリ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
143,"TEXT_BANPEL004_05196_SYSTEM_000_108","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
144,"TEXT_BANPEL004_05196_SYSTEM_000_109","また、「パーブリ」より、
「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ポガ停船所のリープルは、なにやら悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 リープルと話し、コザマル・カに詳しい盗賊を新たな従業員としてスカウトすることになった。コザマル・カの朋友の灯火で、最近の盗賊について情報を集めよう。
6 2 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_02 人々の話を聞き、盗賊についての情報を集めた。朋友の灯火で「リープル」と話そう。
7 3 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_03 リープルと話し、得た情報を伝えた。コザマル・カのデュースパン・バンクにある「<Sheet(EObj,2014432,0)/>」で見渡そう。
8 4 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_04 ねぐらに戻ってきた盗賊のワーケサと遭遇したが、彼は怯えて逃げ出した。デュースパン・バンクの「リープル」と話そう。
9 5 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_05 リープルと話した。話を聞きたいという彼女の頼みに応え、付近にいるはずの「ワーケサ」を探そう。
10 6 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_06 ワーケサを捕まえた。デュースパン・バンクの「リープル」と話そう。
11 7 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_07 リープルと話し、ワーケサの事情を聞いた。盗賊にも盗賊になるなりの理由があったらしい。ポガ停船所の「リープル」と話そう。
12 8 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_08 リープルと再度話した。ポガ停船所の旅行公司にお食事処が造られ、ワーケサや元盗賊たちが働きはじめた。今後も彼らを助け、旅行公司を盛り立てていこう!
13 9 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_09
14 10 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_10
15 11 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_11
16 12 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_12
17 13 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_13
18 14 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_14
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20 16 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_16
21 17 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_17
22 18 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_18
23 19 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_19
24 20 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_20
25 21 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_21
26 22 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_22
27 23 TEXT_BANPEL004_05196_SEQ_23
28 24 TEXT_BANPEL004_05196_TODO_00 朋友の灯火で情報を集める
29 25 TEXT_BANPEL004_05196_TODO_01 リープルと話す
30 26 TEXT_BANPEL004_05196_TODO_02 <Sheet(EObj,2014432,0)/>で見渡す
31 27 TEXT_BANPEL004_05196_TODO_03 リープルと話す
32 28 TEXT_BANPEL004_05196_TODO_04 ワーケサを探す
33 29 TEXT_BANPEL004_05196_TODO_05 リープルと話す
34 30 TEXT_BANPEL004_05196_TODO_06 リープルと再度話す
35 31 TEXT_BANPEL004_05196_TODO_07
36 32 TEXT_BANPEL004_05196_TODO_08
37 33 TEXT_BANPEL004_05196_TODO_09
38 34 TEXT_BANPEL004_05196_TODO_10
39 35 TEXT_BANPEL004_05196_TODO_11
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51 47 TEXT_BANPEL004_05196_TODO_23
52 48 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_000 う~~ん、どうしようかしら。 なかなかいないわよね、条件に合う人……。
53 49 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_001 ういうい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ありがたいわ、いつもいてほしいときに来てくれて! 実は、ちょっと困ってることがあってね……。
54 50 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_002 あ、と言っても旅行公司の活動は順調よ。 上流域を観光したお客様からの喜びの声も多くて、 この客入りを維持できれば、投資したお金も早々に回収できそう。
55 51 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_100_002 問題は……まさにその上流域の観光案内が人気すぎて、 人手が不足しつつあるってこと。
56 52 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_003 これは由々しき問題よ、みんなの負担が嵩む前に対処しなきゃ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは心当たりないかしら、 あちらの地理に詳しくて、仕事を求めている人……。
57 53 TEXT_BANPEL004_05196_Q1_000_000 何と言う?
58 54 TEXT_BANPEL004_05196_A1_000_001 ハヌハヌたちに頼もう
59 55 TEXT_BANPEL004_05196_A1_000_002 モブリンたちに頼もう
60 56 TEXT_BANPEL004_05196_A1_000_003 そういえば、上流域で盗賊と会ったことが……
61 57 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_004 う~ん、上流域に詳しいハヌハヌさんは少ないし、 そういう人はすでに、がっつり働いてくれてるのよね。 ごめんなさい、ほかに心当たりはいないかしら……?
62 58 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_005 そうね、そうできたらよかったんだけど……。 モブリンさんには、壺匠のお世話っていう本来の仕事があるから、 これ以上を頼むのはちょっと難しいのよ……。
63 59 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_006 ええっ、ウクラマト様の誘拐に加担した盗賊ですって!? たしかに上流域の土地勘はありそうだけど、う~ん……
64 60 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_007 でもそういえば、この前トライヨラで聞いたわね……。 継承式の後に一部の盗賊たちが勇連隊に自首して、 その後に仮釈放されたって噂を。
65 61 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_008 もし彼らに過去の罪を償う気持ちがあって、 再起を願ってるとしたら……。
66 62 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_009 ええ、心の算盤が言ってるわ! 何はともあれ、まずは話してみろ、ってね!
67 63 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_100_009 そのうえで、もし協力できるなら…… 人手不足の解消だけでなく、地域の活性化にも繋がる。 きっと、旅行公司の新たな道も拓けるはずよ!
68 64 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_010 というわけで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがよければ、 私と一緒に、盗賊さんを探してくれないかしら。
69 65 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_011 ういうい、ありがとう! それじゃひとまず「朋友の灯火」で情報を集めてみましょうか!
70 66 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_012 心当たりはありませんか? 最近、仮釈放されたらしいんですが……。
71 67 TEXT_BANPEL004_05196_MOB05196A_000_013 ほうほう 盗賊の 情報を? 残念 ワガハイ 知らないぞ ここのところの最近は ほとんど平和 釣り三昧~
72 68 TEXT_BANPEL004_05196_MOB05196A_000_014 ……ああでも 変なの 見かけたな 「奸臣の飾り棚」から ほど近く やつれた釣り人 見かけたな~
73 69 TEXT_BANPEL004_05196_MOB05196A_000_015 派手な髪色 トナワータ族 あれはいったい 誰だろな~
74 70 TEXT_BANPEL004_05196_MOB05196B_000_016 自首した盗賊 たしかにいたね 彼らのことが知りたいの? あの子ら もともと コソドロよ。
75 71 TEXT_BANPEL004_05196_MOB05196B_000_017 集落 こっそり 食べ物盗み 以前は迷惑 していたの。
76 72 TEXT_BANPEL004_05196_MOB05196B_000_018 最近 仲間が見かけたとかで とてもびっくりしていたわ 戻ってきたならちょっとは心配 またまた悪さをしないかと。
77 73 TEXT_BANPEL004_05196_MOB05196B_000_019 捕まったのなら しっかりと 反省更生 そして自活を してほしい おばちゃんとしては そう思うモブ~!
78 74 TEXT_BANPEL004_05196_PELUPELUPEDDLER05196_000_020 ういうい、君はコーナ様と共に、 盗賊被害の話を聞きに来たひとですね。 今回も、なにかお聞きになりたいことが?
79 75 TEXT_BANPEL004_05196_PELUPELUPEDDLER05196_000_021 ワーケサ率いる盗賊団のその後、ですか……。 たしかに勇連隊に自首したと聞き及んでいます。
80 76 TEXT_BANPEL004_05196_PELUPELUPEDDLER05196_000_022 なんでも、奴らは溜め込んでいた盗品の在処を、 勇連隊に伝えて、返還の意思を示したんだとか……。 実際、私のもとにも奪われた品が戻ってきましたよ。
81 77 TEXT_BANPEL004_05196_PELUPELUPEDDLER05196_000_023 そうした態度を見て、 被害者の一部が、減刑を望む嘆願を出したそうでして。 新武王も再起を願って、仮釈放を認めたようです。
82 78 TEXT_BANPEL004_05196_PELUPELUPEDDLER05196_000_024 今どうしているかまでは知りませんが…… 少なくとも、盗賊稼業に戻ったという噂は聞いていませんね。
83 79 TEXT_BANPEL004_05196_PELUPELUPEDDLER05196_000_025 それでは、私はオルコ・パチャで商談がございますので、これで。 またどこかでお会いできると嬉しいですな。
84 80 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうかしら。 何か情報は聞けた?
85 81 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_031 自首して盗品を返還したことで、 仮釈放された後、この森に戻ってきたらしい……と。 でも、悪事を繰り返してはいないのね。
86 82 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_032 なら目撃情報があった南の方へ行ってみましょう! もしかしたら、その盗賊団を率いる人…… ワーケサさんと遭遇できるかも!
87 83 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_033 自分で言いだしておいてなんだけど、 ちょっと怖いのは事実だわ。 でも大丈夫、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがいるから!
88 84 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_034 チクショウ、また何も釣れなかった。 木の実だけで食いつなぐのも限界だし、これからどうすりゃ……。
89 85 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_035 ヒィィィィィッ……!? てめぇは、いつぞやのやべぇ冒険者……!?
90 86 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_036 今更、何しに来やがった! 俺は、あの後に自首して盗品も返したんだ! 悪事も働いてねえし、もう用はねえはずだろうが……!
91 87 TEXT_BANPEL004_05196_Q2_000_004 何と言う?
92 88 TEXT_BANPEL004_05196_A2_000_001 悪くない話がある、お前に
93 89 TEXT_BANPEL004_05196_A2_000_002 報いを与えにきた、個人的に
94 90 TEXT_BANPEL004_05196_A2_000_003 特に用はない、自分は
95 91 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_037 ヒィィ、信用できるか! 大方、王女誘拐の件で報復にきたんだろうが!?
96 92 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_038 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの言うとおり、 私たちはあなたに、商談を持ちかけにきただけよ。 ……私の名前はリープル、よろしくね。
97 93 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_039 ヒィィッ!? わ、わざわざ王女誘拐の報復にきたってのか!?
98 94 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_040 ううん、そうじゃなくて! 私たちはあなたに、商談を持ちかけにきただけよ…… 私の名前はリープル、よろしくね!
99 95 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_041 ういうい、あなたがワーケサさんでいいのよね? 私はリープル、商談を持ちかけにきたのよ、あなたに!
100 96 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_042 単刀直入に聞くわ、ワーケサさん。 あなたたちに罪を償って、人生をやり直す気があるなら、 ウチで……トラル旅行公司で働いてみない?
101 97 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_043 はっ、働くだぁ!? わかったぞ……さてはお前ら、 俺たちを騙して、鉱山に連れ戻そうっていうんだな!?
102 98 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_044 そうはいくか! 必死こいてヨカ・トラルまで逃げたんだ、 二度とあんなとこにゃ戻らねえ、戻らねえぞ……!
103 99 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_045 えっ、ちょ……!
104 100 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_046 まさかの反応にびっくりしちゃったけど…… あの様子、普通じゃなかったわね。 鉱山に連れ戻すって……なんだろう。
105 101 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_047 ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 私、この際だからあの人の事情を聞いてみたい。 そして誤解を解いたうえで、きちんと話をしてみたいの。
106 102 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_048 私は大丈夫だから、ワーケサさんを連れてきてもらってもいい? 逃げ足、だいぶ速かったけど…… きっと追いつけるはず、あなたなら!
107 103 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_049 ごめんね、お手間をかけさせちゃうけど、 ワーケサさんを、ここに連れてきてもらってもいい……? きっとまだ遠くへは行ってないだろうから!
108 104 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_050 ゼェ……ゼェ……ここまで逃げりゃ、 いくらあいつだって、簡単に見つけ出せやしねえだろ……。
109 105 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_051 ヒギィャァァァァ! 出たァァァァァッ!?
110 106 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_052 嘘だろ、全力で走ったのに、もう追いついたってのか……!? チクショウ、とても逃げられねえ……もう、おしめえだ……。
111 107 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_053 なあ……頼むよ、悪かった、このとおりだ。 俺たちは捕まったとき、二度と悪事をしねえと誓った…… 今後も迷惑かけねえよう日陰で生きてくから、見逃してくれ……!
112 108 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_054 誤解があるから話をさせろ……か。 どのみち、あがいてもお前からは逃げられなさそうだしな…… わかったよ、観念してさっきのところに戻ろうじゃねえか。
113 109 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_060 逃げる気はもうねえよ。 話があるってんなら、聞こうじゃねえか。
114 110 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_061 ワーケサさん、怖がらせちゃってごめんなさい。 そんなつもりじゃなかったんだけど…… よければ教えてもらえないかしら、なぜ働くと聞いて逃げたのか。
115 111 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_062 その前に、確認させてくれ。 お前らは本当に、 俺たちを鉱山に連れ戻そうとしてるわけじゃないんだな?
116 112 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_063 そうか、なら……。
117 113 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_064 実を言うとな、俺たちの一団は、 サカ・トラルの悪徳鉱山主のところから、 こっちへ逃げてきた連中の集まりなんだ。
118 114 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_065 数年前に青燐水が発見されて以来、 シャーローニ荒野がにわかに活気づいたのは知ってるだろ?
119 115 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_066 だが、採掘権を手に入れた鉱山主の中には、 貧村のガキまで酷使して一発当てようなんて糞野郎もいたわけだ。 ……俺たちの雇い主みてえにな。
120 116 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_067 このままじゃ、命さえ危ねぇ。 我慢と疲れが限界に達した俺らは、弱った仲間と一緒に、 青燐水用の樽に隠れてトライヨラへと逃げ出した。
121 117 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_068 あとは、想像できるだろう。 鉱山主が出した追っ手を逃れてコザマル・カに渡り、 この辺りで盗賊に身をやつして生きてきたわけさ。
122 118 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_069 生き残るためなら、悪事だろうと何でもやる。 そのつもりだったが、武王が継承式で俺たちを気遣っていたと、 風の便りで聞いて……自首することを決めたんだ。
123 119 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_070 ついこの間、恩赦がくだって仮釈放されたが…… 相変わらず鉱山主に追われる恐怖だけは消えなくてよ。 逃げたのは、それが理由だ。
124 120 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_071 ……話してくれて、ありがとう。 ワーケサさんが抱えてきた事情を知れて良かったわ。
125 121 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_072 だったら、安心して生きてもらうためにも、 あらためて提案させてほしい。 ウチで……トラル旅行公司で働いてみる気はない?
126 122 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_073 そ、それは……願ってもないことだが、 表立って働いているのが知れたら鉱山主がどう出るか……。 追っ手が来たら、あんたらにも迷惑がかかっちまう!
127 123 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_074 ちょっと調べてみるけれど、それはきっと大丈夫だと思うわ。 シャーローニ荒野は、自警隊や荒野の夜明け団の活躍で、 情勢が変わってきているはずだから。
128 124 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_075 それに、私から理の院に打診して、 盗賊たちの社会復帰に支援を願ってみようと思うのよ。 新しい連王様たちは、きっと手助けしてくれるはず!
129 125 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_076 わかった……というより、こちらから頼む。 もとより、俺たちには選択肢なんざ残されちゃいねえんだ、 働かせてくれや、トラル旅行公司でよ!
130 126 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_077 だが、何をすりゃいいんだ? 俺らにできるのは力仕事か、この辺りの案内……あとは俺の場合、 鉱山の炊事場で長年叩き込まれた調理くらいだぞ。
131 127 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_078 調理、いいわね! 専門的な技術があるのなら、お食事処を作ってもよさそう…… 観光の、新しいウリになるもの。
132 128 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_100_078 それからお仲間さんには、ちゃんと人柄を見て訓練もしたうえで、 護衛も兼ねた、お客様の案内役をお任せできると嬉しいわ。 上流域の地理に詳しくて強い人を探してたから、ぜひ!
133 129 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_079 なんにせよ、私たちは戻って準備を進めないとね。 ワーケサさんはまず、お仲間さんに伝えてもらってもいいかしら、 そのあとで合流しましょう、ポガ停船所の事業所で!
134 130 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_080 まっとうに働く…… 仲間も俺も、きっとこれが最後の機会なんだろうさ。 そういうのは、何となくわかるもんだ。
135 131 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_081 おかえりなさい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 理の院に問い合わせてみたんだけど、 ワーケサさんたちの抱えていた懸念、やっぱり大丈夫みたい。
136 132 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_100_081 青燐水の採掘地をめぐる状況は、ここ数年で一変した。 子どもの過度な労働に反対して「荒野の夜明け団」ができたり、 銃を使った決闘の混乱を抑止するために「自警隊」ができたりね。
137 133 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_200_081 それで……件の悪徳鉱山主の会社は、 真っ先に荒野の夜明け団に潰されてたのよ。
138 134 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_082 もちろん、理の院もシャーローニ荒野の治安回復のために、 悪徳鉱山主には常に目を光らせているんだって。 だからワーケサさん、あなたたちは働けるわ、誰の目も気にせず!
139 135 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_083 ありがてぇ……!
140 136 TEXT_BANPEL004_05196_WAWKESA_000_084 そうとなったら全力で働かせてもらうぜ! んで、盗賊稼業で迷惑をかけちまった人らにも、 給料から弁償して、罪滅ぼしさせてもらおうじゃねぇか!
141 137 TEXT_BANPEL004_05196_LIPLU_000_085 ういうい、その意気だわ! 今後とも、よろしくね!
142 138 TEXT_BANPEL004_05196_SYSTEM_000_500 リープルと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の尽力により、 ワーケサとその仲間たちが「トラル旅行公司」に加入した! 上流域の案内役不足は、これで解消されるだろう。
143 139 TEXT_BANPEL004_05196_SYSTEM_000_501 さらには「トラル旅行公司」の施設にお食事処が増設され、 訪れた観光客に、より本格的な料理を提供できるようになった。 この調子で、今後も旅行公司を盛り立てていこう!
144 140 TEXT_BANPEL004_05196_SYSTEM_000_105 「ペルペル族:トラル旅行公司」との友好関係が、 「名誉」になりました。 新たな仲間を獲得したことで、信頼が深まったようです。
145 141 TEXT_BANPEL004_05196_SYSTEM_000_106 これ以降、ポガ停船所にいる「ユーベリ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
146 142 TEXT_BANPEL004_05196_SYSTEM_000_107 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ユーベリ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
147 143 TEXT_BANPEL004_05196_SYSTEM_000_108 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
148 144 TEXT_BANPEL004_05196_SYSTEM_000_109 また、「パーブリ」より、 「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
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int32,str,str
0,"TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ポガ停船所のリープルは、なにやら嬉しそうだ。"
1,"TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
リープルとともに、ラザハンからのお客を迎えてほしいというゼーヤの依頼を受けた。相談のため、ポガ停船所のリープルと話そう。"
2,"TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_02","リープルと話した。お客に振る舞う料理の相談をするため、ポガ停船所の「ワーケサ」と話そう。"
3,"TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_03","ワーケサと話した。ラザハンからのお客「ラシャフバート」がトラル旅行公司にやってきた。リープルとともに彼女を案内するため、ポガ停船所の「<Sheet(EObj,2014435,0)/>」で待機しよう。"
4,"TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_04","<Sheet(EObj,2014435,0)/>で待機し、リープルとともにラシャフバートを観光案内した。コザマル・カの金渦水田にいる「リープル」と話そう。"
5,"TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_05","リープルと話し、無事にラシャフバートの観光案内を終えた。ポガ停船所の「ゼーヤ」と話そう。"
6,"TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_06","ゼーヤと話した。ラシャフバートの観光案内を経て、トラル旅行公司は理の院からの信頼を得た。国から正式な支援を受けられることになったリープルたちの、さらなる歩みを見届けよう。"
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24,"TEXT_BANPEL005_05197_TODO_00","リープルと話す"
25,"TEXT_BANPEL005_05197_TODO_01","ワーケサと話す"
26,"TEXT_BANPEL005_05197_TODO_02","<Sheet(EObj,2014435,0)/>で待機"
27,"TEXT_BANPEL005_05197_TODO_03","リープルと話す"
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37,"TEXT_BANPEL005_05197_TODO_13",""
38,"TEXT_BANPEL005_05197_TODO_14",""
39,"TEXT_BANPEL005_05197_TODO_15",""
40,"TEXT_BANPEL005_05197_TODO_16",""
41,"TEXT_BANPEL005_05197_TODO_17",""
42,"TEXT_BANPEL005_05197_TODO_18",""
43,"TEXT_BANPEL005_05197_TODO_19",""
44,"TEXT_BANPEL005_05197_TODO_20",""
45,"TEXT_BANPEL005_05197_TODO_21",""
46,"TEXT_BANPEL005_05197_TODO_22",""
47,"TEXT_BANPEL005_05197_TODO_23",""
48,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん聞いて!
とっても良いの、お食事処の評判!"
49,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_001","ワーケサさん、多部族が集まる環境で炊事係をしてただけあって、
手際も料理のレパートリーも、かなりのものなのよ。
お仲間さんたちも観光案内を頑張ってくれていて、何よりだわ。"
50,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_002","それで、ここからが本題。
私たちの最初のお客様として来てくれた、
理の院のゼーヤさんって方、覚えてるかしら。"
51,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_003","元盗賊さんたちの就労支援でやりとりしていたんだけど、
実は直接相談したいことがあるって言われていてね。
ポガ停船所まで来てくれることになってるのよ。"
52,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_004","そんなわけで、相談の場にはぜひ同席してほしいの、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも!
もう間もなく、到着する頃合いだわ。"
53,"TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_005","トラル旅行公司の皆様、
わざわざお時間をいただけたこと、感謝いたします。"
54,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_006","お久しぶりです、ゼーヤさん!
お元気そうで何より!"
55,"TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_007","リープルさんも、観光事業が順調なようで実に重畳。
この施設も、ずいぶんと立派になりましたな。"
56,"TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_008","上流域まで事業範囲を拡大したばかりか、
元盗賊たちを雇用し、地域の安定化に貢献するとは素晴らしい。
みなさんの活動は、理の院内でも高く評価されていますよ。"
57,"TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_009","つきましては、以前ここを訪れた際にお伝えしていた、
外つ国の方に対する、トラル大陸への観光誘致について……
ぜひあなた方の力をお貸しいただけないかと考えているのです。"
58,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_010","ええ、もちろん……
心の算盤が言ってますわ、全力でご協力すべきだと!
外つ国の方にもぜひ触れてほしいですからね、トラルの魅力に!"
59,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_011","とはいえ海向こうからのお客様自体がまだ少ないはず。
私たちは、具体的に何をすればいいのでしょう?"
60,"TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_012","実は現在、国交を結んで間もないラザハンから、
お客様がいらしてましてね。"
61,"TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_013","旅行公司のことをお伝えしたところ、
「ぜひ体験したい」とお声をいただいたのです。
よければご案内をお願いしたいのですが……いかがでしょう?"
62,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_014","ういうい、問題ございませんよ。
折よく、予約に空きがございますので。"
63,"TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_015","そう言っていただけて、安心しました。
お客様の名は「ラシャフバート」……
この方と同じアウラという種族で、錬金術を生業とされています。"
64,"TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_016","そう言っていただけて、安心しました。
お客様の名は「ラシャフバート」……
鱗と角のあるアウラという種族で、錬金術を生業とされています。"
65,"TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_017","さっそくトライヨラに戻り、彼女に事の次第をお伝えしましょう。
アルパカポーターで来られるよう手配いたしますので、
しばしお時間をいただければ幸いです。"
66,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_018","ええ、準備を整えてお待ちしておりますので、
ごゆっくりお越しくださいね!"
67,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_020","ういうい、嬉しいわね、
理の院に認められて、国賓を案内できるなんて。
トラルの魅力を知ってもらえる、いいきっかけだもの。"
68,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんをはじめ、
協力してくれた、みんなのおかげだわ!"
69,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_022","さて、この機会を無駄にしないためにも、
ラシャフバート様を迎える準備を整えなくちゃ!"
70,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_023","ラザハンっていう国についても調べておきたいけど……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、行ったことがあるかしら?"
71,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_024","ういうい、さすがは特別顧問!
見てきてるのねえ、いろんなところを!"
72,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_025","話を聞く限り、サベネア島はコザマル・カと似た気候なのかしら。
なら高温多湿な環境は苦にならなそう……
となると気になるのは、食事の好みね。"
73,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_026","それなら……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よければ、
ワーケサさんにラザハン料理の特徴を伝えてもらえるかしら?
何を提供すべきかの参考になるかもしれないから、お願い!"
74,"TEXT_BANPEL005_05197_WAWKESA_000_030","よう、どうした冒険者。
俺になにか用かい?"
75,"TEXT_BANPEL005_05197_WAWKESA_000_031","ほう……国賓の案内を任せられるなんてな!
外つ国の人間の好みに合わせて料理できるってのも面白ぇ……
いっちょ気合を入れてやろうじゃねえか!"
76,"TEXT_BANPEL005_05197_WAWKESA_000_032","で、そのラザハンってとこでは、
どんなもんが食卓に並ぶんだ?"
77,"TEXT_BANPEL005_05197_Q1_000_001","何と言う?"
78,"TEXT_BANPEL005_05197_A1_000_001","果物が豊富だった"
79,"TEXT_BANPEL005_05197_A1_000_002","蒸留酒が名物だった"
80,"TEXT_BANPEL005_05197_A1_000_003","スパイスを使った刺激的な料理が多かった"
81,"TEXT_BANPEL005_05197_WAWKESA_000_033","へえ、果物か……温暖な地域で育つ果物なら、
こっちにも、お客の口に合うものがありそうだな。"
82,"TEXT_BANPEL005_05197_WAWKESA_000_034","おっ、酒処ってわけかい、いいねえ。
ただあいにく、コザマル・カには名物と言える地酒がねえからな、
ここはペルペル族のメスカルに頼るとするか……。"
83,"TEXT_BANPEL005_05197_WAWKESA_000_035","スパイスを多用、か……。
だとすると食感を重視するハヌハヌ好みの料理より、
刺激的なモブリン風の料理の方が合いそうだな。"
84,"TEXT_BANPEL005_05197_WAWKESA_000_036","まあ、コザマル・カの郷土料理を中心にしつつ、
お客に満足してもらえるよう、やってみるぜ。
ってわけで、リープルさんにもよろしく伝えてくれや!"
85,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_037","ようこそ、コザマル・カへ!"
86,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_038","はじめまして、ラシャフバート様!
私はトラル旅行公司のリープルと申します。
これより、コザマル・カの案内を務めさせていただきますね。"
87,"TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_039","急なお願いを聞いていただいてありがとうございます!
ラザハン国営錬金術工房のラシャフバートです、
短い間ですが、お世話になります~!"
88,"TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_040","はっ……ええっ!?
もしや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?
まさか、こんなところでお会いするなんて!"
89,"TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_041","あばばば、ごめんなさい覚えてないですよね……
私、デミールの遺烈郷でお会いした錬金術師のひとりです!
ほら、エスティニアンさんを調べさせてもらった……。"
90,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_042","びっくり、お知り合いだったんですね!"
91,"TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_043","ええ、ほぼ一方的にですけど。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、ラザハンの……
いえ、もっともっと多くの人たち皆の、大切な恩人なんです。"
92,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_044","同じです、私たちにとっても!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、トラルの未来……
そして旅行公司の未来にも力を貸してくれた大恩人なんですよ!"
93,"TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_045","わっ、すごい!
不思議な縁もあるものですね……。"
94,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_046","ええ、本当に!"
95,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_047","そうだ、お知り合いなら……このあとの観光案内、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもご一緒にどうですか?
ラシャフバート様と、コザマル・カを巡りましょうよ!"
96,"TEXT_BANPEL005_05197_Q2_000_002","何と言う?"
97,"TEXT_BANPEL005_05197_A2_000_001","もちろん!"
98,"TEXT_BANPEL005_05197_A2_000_002","護衛ならまかせろ"
99,"TEXT_BANPEL005_05197_A2_000_003","それが仕事なら……"
100,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_048","ういうい、では荷解きもあるでしょうから、
ラシャフバート様は、まずはお宿の方へ……。"
101,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
少しだけ、ここで待っていてくれるかしら?
準備が整い次第、戻ってくるから!"
102,"TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
コザマル・カ観光案内、楽しみにしています!
またあとで~!"
103,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_500","ういうい、お待たせ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
さっそく案内しましょ、ラシャフバート様を!"
104,"TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_060","いいところですね、コザマル・カ……!"
105,"TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_061","ラシャフバート様、終始笑顔でしたね。
旅行公司の方々のお働きに、深く感謝いたします。"
106,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_062","無事に案内を終えられてよかった……!
まさか運よく見られるとは思わなかったわね、
イヒーハナ祭の練習風景まで!"
107,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_063","ラシャフバート様も、楽しんでくれたかしら。
そうだといいな……。"
108,"TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_064","みなさん、ご案内ありがとうございました!
とても楽しかったです、本当に……!"
109,"TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_065","サベネア島と似た高温多湿な環境ながら、
トラル大陸固有の植物も多く見ることができました。
錬金薬の素材になりそうな種もあって、興味が尽きません!"
110,"TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_066","加えて、この地に生きる人々の文化……
特に葦で作った神輿を魔具として利用した祭りには、
驚かされました!"
111,"TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_067","プヌティーちゃんもかわいくて……!
太守ヴリトラ様に、
有意義な報告を持ち帰ることができそうです!"
112,"TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_068","つい先日、トライヨラとラザハンは、
国交を結び、相互協力の盟約を交わしましたね。"
113,"TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_069","しかし、それは大恩ある「暁」のみなさんの仲介があればこそ。
ラザハンとトライヨラは、まだ互いがいかなる国か、
真に理解しているとは言い難い。"
114,"TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_070","だからこそヴリトラ様は、
トライヨラと長く友好を保つために、
互いに利となる事物を探すようにと私たちを派遣したのです。"
115,"TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_071","外つ国に知られざる伝統的な魔法体系に、
トラル大陸の自然から得られるであろう錬金薬の素材……
それがラザハンの利になる事物というわけですな?"
116,"TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_072","この友好関係を維持し、人の行き来も増えれば、
ラザハンの発展にも大きく貢献する。
今なら、胸を張ってそう断言できます!"
117,"TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_073","ほかの土地や文化も含めて、もっともっと知りたくなりました!
残りの滞在日程も、いろいろ見て楽しみますよ!"
118,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_074","嬉しいです、とっても!
ぜひラザハンに帰ったら、みなさんに伝えてください、
コザマル・カの……トラル大陸の素敵なところを!"
119,"TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_075","ええ、よろこんで!"
120,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_076","ういうい、それじゃあそろそろ戻りましょう、
私たちのコザマル・カ事業所まで!"
121,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_080","あとは、こっちに任せて。
最後まで「よかった」って言ってもらえるよう、
しっかりおもてなしするわ。"
122,"TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_081","ラシャフバート様はお部屋でお休みです。
無事にご案内が済んで、安心しました。
あなた方に依頼して、本当によかった。"
123,"TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_082","優れた錬金術師であるラシャフバート様の目には、
コザマル・カの自然は、宝の山に見えたことでしょう。"
124,"TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_083","それはラザハンの利となると同時に、
我が国にとっても、新たな資源の発見に繋がる。
これこそ、私たちが期待していたことです。"
125,"TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_084","トライヨラに戻ったら、すぐさま理王コーナに報告いたしますよ、
観光事業は、理の院として正式に支援すべきである、と……。
後日、その証明となる記念碑をお贈りいたしましょう。"
126,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_085","ういうい、嬉しいです!
でも、コザマル・カでの成功は、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんや地元の方々の力があればこそ!"
127,"TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_086","ちゃ~んと利益を出して、
事業に関わる皆を幸せにできるように頑張らないと!
引き続き、全力でいきますよ!"
128,"TEXT_BANPEL005_05197_SYSTEM_000_800","リープルたちの尽力により、
「トラル旅行公司」は理の院に認められ、
国の援助を得られることになった!"
129,"TEXT_BANPEL005_05197_SYSTEM_000_801","土地を、文化を、人を知ってもらう観光業は、
これからも多くの笑顔を生み出すことだろう……!"
130,"TEXT_BANPEL005_05197_SYSTEM_000_105","「ペルペル族:トラル旅行公司」との友好関係が、
「誓約」になりました。
国からの評価を勝ち得たことで、信頼が深まったようです。"
131,"TEXT_BANPEL005_05197_SYSTEM_000_106","これ以降、「ペルペル族:トラル旅行公司」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
さらなるボーナスが付加されます!"
132,"TEXT_BANPEL005_05197_SYSTEM_000_109","また、「パーブリ」より、
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ポガ停船所のリープルは、なにやら嬉しそうだ。
5 1 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 リープルとともに、ラザハンからのお客を迎えてほしいというゼーヤの依頼を受けた。相談のため、ポガ停船所のリープルと話そう。
6 2 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_02 リープルと話した。お客に振る舞う料理の相談をするため、ポガ停船所の「ワーケサ」と話そう。
7 3 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_03 ワーケサと話した。ラザハンからのお客「ラシャフバート」がトラル旅行公司にやってきた。リープルとともに彼女を案内するため、ポガ停船所の「<Sheet(EObj,2014435,0)/>」で待機しよう。
8 4 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_04 <Sheet(EObj,2014435,0)/>で待機し、リープルとともにラシャフバートを観光案内した。コザマル・カの金渦水田にいる「リープル」と話そう。
9 5 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_05 リープルと話し、無事にラシャフバートの観光案内を終えた。ポガ停船所の「ゼーヤ」と話そう。
10 6 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_06 ゼーヤと話した。ラシャフバートの観光案内を経て、トラル旅行公司は理の院からの信頼を得た。国から正式な支援を受けられることになったリープルたちの、さらなる歩みを見届けよう。
11 7 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_07
12 8 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_08
13 9 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_09
14 10 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_10
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16 12 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_12
17 13 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_13
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20 16 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_16
21 17 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_17
22 18 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_18
23 19 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_19
24 20 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_20
25 21 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_21
26 22 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_22
27 23 TEXT_BANPEL005_05197_SEQ_23
28 24 TEXT_BANPEL005_05197_TODO_00 リープルと話す
29 25 TEXT_BANPEL005_05197_TODO_01 ワーケサと話す
30 26 TEXT_BANPEL005_05197_TODO_02 <Sheet(EObj,2014435,0)/>で待機
31 27 TEXT_BANPEL005_05197_TODO_03 リープルと話す
32 28 TEXT_BANPEL005_05197_TODO_04 ゼーヤと話す
33 29 TEXT_BANPEL005_05197_TODO_05
34 30 TEXT_BANPEL005_05197_TODO_06
35 31 TEXT_BANPEL005_05197_TODO_07
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54 50 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_002 それで、ここからが本題。 私たちの最初のお客様として来てくれた、 理の院のゼーヤさんって方、覚えてるかしら。
55 51 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_003 元盗賊さんたちの就労支援でやりとりしていたんだけど、 実は直接相談したいことがあるって言われていてね。 ポガ停船所まで来てくれることになってるのよ。
56 52 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_004 そんなわけで、相談の場にはぜひ同席してほしいの、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも! もう間もなく、到着する頃合いだわ。
57 53 TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_005 トラル旅行公司の皆様、 わざわざお時間をいただけたこと、感謝いたします。
58 54 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_006 お久しぶりです、ゼーヤさん! お元気そうで何より!
59 55 TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_007 リープルさんも、観光事業が順調なようで実に重畳。 この施設も、ずいぶんと立派になりましたな。
60 56 TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_008 上流域まで事業範囲を拡大したばかりか、 元盗賊たちを雇用し、地域の安定化に貢献するとは素晴らしい。 みなさんの活動は、理の院内でも高く評価されていますよ。
61 57 TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_009 つきましては、以前ここを訪れた際にお伝えしていた、 外つ国の方に対する、トラル大陸への観光誘致について…… ぜひあなた方の力をお貸しいただけないかと考えているのです。
62 58 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_010 ええ、もちろん…… 心の算盤が言ってますわ、全力でご協力すべきだと! 外つ国の方にもぜひ触れてほしいですからね、トラルの魅力に!
63 59 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_011 とはいえ海向こうからのお客様自体がまだ少ないはず。 私たちは、具体的に何をすればいいのでしょう?
64 60 TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_012 実は現在、国交を結んで間もないラザハンから、 お客様がいらしてましてね。
65 61 TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_013 旅行公司のことをお伝えしたところ、 「ぜひ体験したい」とお声をいただいたのです。 よければご案内をお願いしたいのですが……いかがでしょう?
66 62 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_014 ういうい、問題ございませんよ。 折よく、予約に空きがございますので。
67 63 TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_015 そう言っていただけて、安心しました。 お客様の名は「ラシャフバート」…… この方と同じアウラという種族で、錬金術を生業とされています。
68 64 TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_016 そう言っていただけて、安心しました。 お客様の名は「ラシャフバート」…… 鱗と角のあるアウラという種族で、錬金術を生業とされています。
69 65 TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_017 さっそくトライヨラに戻り、彼女に事の次第をお伝えしましょう。 アルパカポーターで来られるよう手配いたしますので、 しばしお時間をいただければ幸いです。
70 66 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_018 ええ、準備を整えてお待ちしておりますので、 ごゆっくりお越しくださいね!
71 67 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_020 ういうい、嬉しいわね、 理の院に認められて、国賓を案内できるなんて。 トラルの魅力を知ってもらえる、いいきっかけだもの。
72 68 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんをはじめ、 協力してくれた、みんなのおかげだわ!
73 69 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_022 さて、この機会を無駄にしないためにも、 ラシャフバート様を迎える準備を整えなくちゃ!
74 70 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_023 ラザハンっていう国についても調べておきたいけど…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、行ったことがあるかしら?
75 71 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_024 ういうい、さすがは特別顧問! 見てきてるのねえ、いろんなところを!
76 72 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_025 話を聞く限り、サベネア島はコザマル・カと似た気候なのかしら。 なら高温多湿な環境は苦にならなそう…… となると気になるのは、食事の好みね。
77 73 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_026 それなら……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よければ、 ワーケサさんにラザハン料理の特徴を伝えてもらえるかしら? 何を提供すべきかの参考になるかもしれないから、お願い!
78 74 TEXT_BANPEL005_05197_WAWKESA_000_030 よう、どうした冒険者。 俺になにか用かい?
79 75 TEXT_BANPEL005_05197_WAWKESA_000_031 ほう……国賓の案内を任せられるなんてな! 外つ国の人間の好みに合わせて料理できるってのも面白ぇ…… いっちょ気合を入れてやろうじゃねえか!
80 76 TEXT_BANPEL005_05197_WAWKESA_000_032 で、そのラザハンってとこでは、 どんなもんが食卓に並ぶんだ?
81 77 TEXT_BANPEL005_05197_Q1_000_001 何と言う?
82 78 TEXT_BANPEL005_05197_A1_000_001 果物が豊富だった
83 79 TEXT_BANPEL005_05197_A1_000_002 蒸留酒が名物だった
84 80 TEXT_BANPEL005_05197_A1_000_003 スパイスを使った刺激的な料理が多かった
85 81 TEXT_BANPEL005_05197_WAWKESA_000_033 へえ、果物か……温暖な地域で育つ果物なら、 こっちにも、お客の口に合うものがありそうだな。
86 82 TEXT_BANPEL005_05197_WAWKESA_000_034 おっ、酒処ってわけかい、いいねえ。 ただあいにく、コザマル・カには名物と言える地酒がねえからな、 ここはペルペル族のメスカルに頼るとするか……。
87 83 TEXT_BANPEL005_05197_WAWKESA_000_035 スパイスを多用、か……。 だとすると食感を重視するハヌハヌ好みの料理より、 刺激的なモブリン風の料理の方が合いそうだな。
88 84 TEXT_BANPEL005_05197_WAWKESA_000_036 まあ、コザマル・カの郷土料理を中心にしつつ、 お客に満足してもらえるよう、やってみるぜ。 ってわけで、リープルさんにもよろしく伝えてくれや!
89 85 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_037 ようこそ、コザマル・カへ!
90 86 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_038 はじめまして、ラシャフバート様! 私はトラル旅行公司のリープルと申します。 これより、コザマル・カの案内を務めさせていただきますね。
91 87 TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_039 急なお願いを聞いていただいてありがとうございます! ラザハン国営錬金術工房のラシャフバートです、 短い間ですが、お世話になります~!
92 88 TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_040 はっ……ええっ!? もしや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!? まさか、こんなところでお会いするなんて!
93 89 TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_041 あばばば、ごめんなさい覚えてないですよね…… 私、デミールの遺烈郷でお会いした錬金術師のひとりです! ほら、エスティニアンさんを調べさせてもらった……。
94 90 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_042 びっくり、お知り合いだったんですね!
95 91 TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_043 ええ、ほぼ一方的にですけど。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、ラザハンの…… いえ、もっともっと多くの人たち皆の、大切な恩人なんです。
96 92 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_044 同じです、私たちにとっても! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、トラルの未来…… そして旅行公司の未来にも力を貸してくれた大恩人なんですよ!
97 93 TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_045 わっ、すごい! 不思議な縁もあるものですね……。
98 94 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_046 ええ、本当に!
99 95 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_047 そうだ、お知り合いなら……このあとの観光案内、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもご一緒にどうですか? ラシャフバート様と、コザマル・カを巡りましょうよ!
100 96 TEXT_BANPEL005_05197_Q2_000_002 何と言う?
101 97 TEXT_BANPEL005_05197_A2_000_001 もちろん!
102 98 TEXT_BANPEL005_05197_A2_000_002 護衛ならまかせろ
103 99 TEXT_BANPEL005_05197_A2_000_003 それが仕事なら……
104 100 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_048 ういうい、では荷解きもあるでしょうから、 ラシャフバート様は、まずはお宿の方へ……。
105 101 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_049 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 少しだけ、ここで待っていてくれるかしら? 準備が整い次第、戻ってくるから!
106 102 TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 コザマル・カ観光案内、楽しみにしています! またあとで~!
107 103 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_500 ういうい、お待たせ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! さっそく案内しましょ、ラシャフバート様を!
108 104 TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_060 いいところですね、コザマル・カ……!
109 105 TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_061 ラシャフバート様、終始笑顔でしたね。 旅行公司の方々のお働きに、深く感謝いたします。
110 106 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_062 無事に案内を終えられてよかった……! まさか運よく見られるとは思わなかったわね、 イヒーハナ祭の練習風景まで!
111 107 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_063 ラシャフバート様も、楽しんでくれたかしら。 そうだといいな……。
112 108 TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_064 みなさん、ご案内ありがとうございました! とても楽しかったです、本当に……!
113 109 TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_065 サベネア島と似た高温多湿な環境ながら、 トラル大陸固有の植物も多く見ることができました。 錬金薬の素材になりそうな種もあって、興味が尽きません!
114 110 TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_066 加えて、この地に生きる人々の文化…… 特に葦で作った神輿を魔具として利用した祭りには、 驚かされました!
115 111 TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_067 プヌティーちゃんもかわいくて……! 太守ヴリトラ様に、 有意義な報告を持ち帰ることができそうです!
116 112 TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_068 つい先日、トライヨラとラザハンは、 国交を結び、相互協力の盟約を交わしましたね。
117 113 TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_069 しかし、それは大恩ある「暁」のみなさんの仲介があればこそ。 ラザハンとトライヨラは、まだ互いがいかなる国か、 真に理解しているとは言い難い。
118 114 TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_070 だからこそヴリトラ様は、 トライヨラと長く友好を保つために、 互いに利となる事物を探すようにと私たちを派遣したのです。
119 115 TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_071 外つ国に知られざる伝統的な魔法体系に、 トラル大陸の自然から得られるであろう錬金薬の素材…… それがラザハンの利になる事物というわけですな?
120 116 TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_072 この友好関係を維持し、人の行き来も増えれば、 ラザハンの発展にも大きく貢献する。 今なら、胸を張ってそう断言できます!
121 117 TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_073 ほかの土地や文化も含めて、もっともっと知りたくなりました! 残りの滞在日程も、いろいろ見て楽しみますよ!
122 118 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_074 嬉しいです、とっても! ぜひラザハンに帰ったら、みなさんに伝えてください、 コザマル・カの……トラル大陸の素敵なところを!
123 119 TEXT_BANPEL005_05197_RASAFBAHT_000_075 ええ、よろこんで!
124 120 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_076 ういうい、それじゃあそろそろ戻りましょう、 私たちのコザマル・カ事業所まで!
125 121 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_080 あとは、こっちに任せて。 最後まで「よかった」って言ってもらえるよう、 しっかりおもてなしするわ。
126 122 TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_081 ラシャフバート様はお部屋でお休みです。 無事にご案内が済んで、安心しました。 あなた方に依頼して、本当によかった。
127 123 TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_082 優れた錬金術師であるラシャフバート様の目には、 コザマル・カの自然は、宝の山に見えたことでしょう。
128 124 TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_083 それはラザハンの利となると同時に、 我が国にとっても、新たな資源の発見に繋がる。 これこそ、私たちが期待していたことです。
129 125 TEXT_BANPEL005_05197_TSEEYA_000_084 トライヨラに戻ったら、すぐさま理王コーナに報告いたしますよ、 観光事業は、理の院として正式に支援すべきである、と……。 後日、その証明となる記念碑をお贈りいたしましょう。
130 126 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_085 ういうい、嬉しいです! でも、コザマル・カでの成功は、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんや地元の方々の力があればこそ!
131 127 TEXT_BANPEL005_05197_LIPLU_000_086 ちゃ~んと利益を出して、 事業に関わる皆を幸せにできるように頑張らないと! 引き続き、全力でいきますよ!
132 128 TEXT_BANPEL005_05197_SYSTEM_000_800 リープルたちの尽力により、 「トラル旅行公司」は理の院に認められ、 国の援助を得られることになった!
133 129 TEXT_BANPEL005_05197_SYSTEM_000_801 土地を、文化を、人を知ってもらう観光業は、 これからも多くの笑顔を生み出すことだろう……!
134 130 TEXT_BANPEL005_05197_SYSTEM_000_105 「ペルペル族:トラル旅行公司」との友好関係が、 「誓約」になりました。 国からの評価を勝ち得たことで、信頼が深まったようです。
135 131 TEXT_BANPEL005_05197_SYSTEM_000_106 これ以降、「ペルペル族:トラル旅行公司」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます!
136 132 TEXT_BANPEL005_05197_SYSTEM_000_109 また、「パーブリ」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
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int32,str,str
0,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ポガ停船所のリープルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
リープルと話し、ポガ停船所である人物を待つよう言われた。ポガ停船所の「リープル」と話そう。"
2,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_02","リープルと話した。マーブルとともに、旅行公司の未来の話を聞いた。再度、ポガ停船所の「リープル」と話そう。"
3,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_03","リープルと話した。彼女は今後も、トラル旅行公司の活動でさまざまな地域を活性化したいと考えているようだ。路はきっと、彼らが歩みを止めない限り続いていく。願わくばその先に、トラルの民の笑顔があらんことを!"
4,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_13",""
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15,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANPEL006_05198_TODO_00","リープルと話す"
25,"TEXT_BANPEL006_05198_TODO_01","リープルと再度話す"
26,"TEXT_BANPEL006_05198_TODO_02",""
27,"TEXT_BANPEL006_05198_TODO_03",""
28,"TEXT_BANPEL006_05198_TODO_04",""
29,"TEXT_BANPEL006_05198_TODO_05",""
30,"TEXT_BANPEL006_05198_TODO_06",""
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32,"TEXT_BANPEL006_05198_TODO_08",""
33,"TEXT_BANPEL006_05198_TODO_09",""
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35,"TEXT_BANPEL006_05198_TODO_11",""
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47,"TEXT_BANPEL006_05198_TODO_23",""
48,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_000","いらっしゃい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
あなたのおかげで旅行公司は順調、
理の院に認められて評判が広まり、お客様もさらに増えてるわ!"
49,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_001","それでね、実はこれから特別なお客様が来るの。
よければいつもみたいに、一緒にお迎えしてもらっていいかしら?"
50,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_002","ういうい、ありがとう!
もう少ししたら着くはずだから……
そうね、理の院からいただいた記念碑で待ち合わせましょうか。"
51,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_003","時間をくれてありがとう。
「あの子」も、そろそろ来るはずなんだけど……。"
52,"TEXT_BANPEL006_05198_MABLU_000_010","やっほ~、リープル!
それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、久しぶり!"
53,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_011","ういうい、いらっしゃいマーブル!
トラル旅行公司、コザマル・カ事業所へようこそ!"
54,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_012","というわけで、私の特別なお客様、幼馴染のマーブルよ。
あなたも気づいていたかもしれないけど、
旅行公司の運営、実は彼女も端々で力を貸してくれていたの。"
55,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_013","物資の仕入れはもちろん、大事な連絡をお願いしたり、
交易の先々で聞いた噂話を教えてもらったりね。
とっても助かってるわ!"
56,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_014","それになにより、マーブルは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを紹介してくれた……。"
57,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_015","あなたたちがいなければ、
きっと旅行公司はここまで来られなかった。
感謝してるわ、とってもね!"
58,"TEXT_BANPEL006_05198_MABLU_000_016","ういうい、お互い様だよ。
こっちだって、しっかり儲けさせてもらってるもの。"
59,"TEXT_BANPEL006_05198_MABLU_000_017","それにしても相変わらずバリバリ働くよね、リープルは!
地域と連携して、国の援助もとりつけるなんて……
「同じ目標を掲げる商人」として、私も負けてられないよ!"
60,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_018","実はね、マーブルは行商人になったあと、
当時アルパカウールの寝具店を経営していた私のところに、
ある商談を持ってきてくれたのよ。"
61,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_019","トラルの土地も、人も、
ここ最近の出来事で大なり小なり傷を負った。
私たちの商いで、少しでもどうにかできないかな、って。"
62,"TEXT_BANPEL006_05198_MABLU_000_020","大嵐で橋や階段が壊れて人の行き来が難しくなったり、
グルージャジャ様が亡くなったり……いろいろあったものね。
どうせ商売するなら、みんなが元気になることをしたかったの。"
63,"TEXT_BANPEL006_05198_MABLU_000_021","そんなとき、あなたたちの凱旋を祝う宴でいろんな人と話して、
知りたい、知ってほしいって気運が高まってることを知った。
だからリープルに、これを活かせないかなって持ち掛けたんだ。"
64,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_022","そして私は、観光事業を立ち上げた。
マーブルは行商として各地を行き来しつつ、それを援けてくれた。
言うなれば私たちは、トラル活性化を目指す商人同盟ってわけね。"
65,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_023","私はもっと観光事業を拡げて、人と地域を活気づけたい。
だからみんなの力を借りて進んでいこうと思うわ、これからも!"
66,"TEXT_BANPEL006_05198_MABLU_000_026","商いを通じてみんなが幸せになれるように、人と人を繋いでいく、
それが私たちの在り方だものね。
これから、もっといろんなことやってこうよ!"
67,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_027","ええ、もちろん!
心の算盤が言ってるもの、ペルペル族の美徳を忘れない限り、
私たちなら、きっとうまくいくって!"
68,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_028","というわけで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもマーブルも、
今後とも、トラル旅行公司と取引してくれると嬉しいわ!"
69,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
あなたには、本当にいろいろお世話になったわね。
おかげで、旅行公司はちゃんと軌道に乗ることができた。"
70,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_031","ハヌハヌさんたちは、
相変わらず楽しそうに働いてくれているし、
モブリンさんたちも彫金細工が売れて大満足……。"
71,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_032","ウチと提携したアルパカポーターの人たちや、
プヌティー使いの獣牧士さん、それにワーケサさんたちも、
収入が増えたって喜んでくれてる。"
72,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_033","それもこれも、絆を繋いでくれたからよ、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが!"
73,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_034","だから、改めてお礼を言わせてほしいの。
私の夢に続く第一歩を、一緒に歩んでくれて、
本当に、ありがとう……!"
74,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_035","私たち「トラル旅行公司」は今後も、展開の拡大を目指してく。
故郷オルコ・パチャや、サカ・トラル側……
そのうちきっと、アレクサンドリアへも!"
75,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_036","歩こうと思えば、道はどこまでだって繋げていける。
そう信じてやっていくから……
どうかこれからも、トラル旅行公司をよろしくね!"
76,"TEXT_BANPEL006_05198_SYSTEM_000_105","「ペルペル族:トラル旅行公司」との友好関係が、
「誓約★」になりました。
トラル旅行公司を軌道に乗せたことで、信頼が深まったようです。"
77,"TEXT_BANPEL006_05198_SYSTEM_000_106","これ以降、ポガ停船所にいる「ユーベリ」より、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
いっそうのボーナスが付加されます!"
78,"TEXT_BANPEL006_05198_SYSTEM_000_107","また、「パーブリ」より、
「友好関係:誓約★」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
79,"TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_024","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ポガ停船所のリープルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 リープルと話し、ポガ停船所である人物を待つよう言われた。ポガ停船所の「リープル」と話そう。
6 2 TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_02 リープルと話した。マーブルとともに、旅行公司の未来の話を聞いた。再度、ポガ停船所の「リープル」と話そう。
7 3 TEXT_BANPEL006_05198_SEQ_03 リープルと話した。彼女は今後も、トラル旅行公司の活動でさまざまな地域を活性化したいと考えているようだ。路はきっと、彼らが歩みを止めない限り続いていく。願わくばその先に、トラルの民の笑顔があらんことを!
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28 24 TEXT_BANPEL006_05198_TODO_00 リープルと話す
29 25 TEXT_BANPEL006_05198_TODO_01 リープルと再度話す
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52 48 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_000 いらっしゃい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! あなたのおかげで旅行公司は順調、 理の院に認められて評判が広まり、お客様もさらに増えてるわ!
53 49 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_001 それでね、実はこれから特別なお客様が来るの。 よければいつもみたいに、一緒にお迎えしてもらっていいかしら?
54 50 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_002 ういうい、ありがとう! もう少ししたら着くはずだから…… そうね、理の院からいただいた記念碑で待ち合わせましょうか。
55 51 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_003 時間をくれてありがとう。 「あの子」も、そろそろ来るはずなんだけど……。
56 52 TEXT_BANPEL006_05198_MABLU_000_010 やっほ~、リープル! それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、久しぶり!
57 53 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_011 ういうい、いらっしゃいマーブル! トラル旅行公司、コザマル・カ事業所へようこそ!
58 54 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_012 というわけで、私の特別なお客様、幼馴染のマーブルよ。 あなたも気づいていたかもしれないけど、 旅行公司の運営、実は彼女も端々で力を貸してくれていたの。
59 55 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_013 物資の仕入れはもちろん、大事な連絡をお願いしたり、 交易の先々で聞いた噂話を教えてもらったりね。 とっても助かってるわ!
60 56 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_014 それになにより、マーブルは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを紹介してくれた……。
61 57 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_015 あなたたちがいなければ、 きっと旅行公司はここまで来られなかった。 感謝してるわ、とってもね!
62 58 TEXT_BANPEL006_05198_MABLU_000_016 ういうい、お互い様だよ。 こっちだって、しっかり儲けさせてもらってるもの。
63 59 TEXT_BANPEL006_05198_MABLU_000_017 それにしても相変わらずバリバリ働くよね、リープルは! 地域と連携して、国の援助もとりつけるなんて…… 「同じ目標を掲げる商人」として、私も負けてられないよ!
64 60 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_018 実はね、マーブルは行商人になったあと、 当時アルパカウールの寝具店を経営していた私のところに、 ある商談を持ってきてくれたのよ。
65 61 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_019 トラルの土地も、人も、 ここ最近の出来事で大なり小なり傷を負った。 私たちの商いで、少しでもどうにかできないかな、って。
66 62 TEXT_BANPEL006_05198_MABLU_000_020 大嵐で橋や階段が壊れて人の行き来が難しくなったり、 グルージャジャ様が亡くなったり……いろいろあったものね。 どうせ商売するなら、みんなが元気になることをしたかったの。
67 63 TEXT_BANPEL006_05198_MABLU_000_021 そんなとき、あなたたちの凱旋を祝う宴でいろんな人と話して、 知りたい、知ってほしいって気運が高まってることを知った。 だからリープルに、これを活かせないかなって持ち掛けたんだ。
68 64 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_022 そして私は、観光事業を立ち上げた。 マーブルは行商として各地を行き来しつつ、それを援けてくれた。 言うなれば私たちは、トラル活性化を目指す商人同盟ってわけね。
69 65 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_023 私はもっと観光事業を拡げて、人と地域を活気づけたい。 だからみんなの力を借りて進んでいこうと思うわ、これからも!
70 66 TEXT_BANPEL006_05198_MABLU_000_026 商いを通じてみんなが幸せになれるように、人と人を繋いでいく、 それが私たちの在り方だものね。 これから、もっといろんなことやってこうよ!
71 67 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_027 ええ、もちろん! 心の算盤が言ってるもの、ペルペル族の美徳を忘れない限り、 私たちなら、きっとうまくいくって!
72 68 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_028 というわけで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもマーブルも、 今後とも、トラル旅行公司と取引してくれると嬉しいわ!
73 69 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 あなたには、本当にいろいろお世話になったわね。 おかげで、旅行公司はちゃんと軌道に乗ることができた。
74 70 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_031 ハヌハヌさんたちは、 相変わらず楽しそうに働いてくれているし、 モブリンさんたちも彫金細工が売れて大満足……。
75 71 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_032 ウチと提携したアルパカポーターの人たちや、 プヌティー使いの獣牧士さん、それにワーケサさんたちも、 収入が増えたって喜んでくれてる。
76 72 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_033 それもこれも、絆を繋いでくれたからよ、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが!
77 73 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_034 だから、改めてお礼を言わせてほしいの。 私の夢に続く第一歩を、一緒に歩んでくれて、 本当に、ありがとう……!
78 74 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_035 私たち「トラル旅行公司」は今後も、展開の拡大を目指してく。 故郷オルコ・パチャや、サカ・トラル側…… そのうちきっと、アレクサンドリアへも!
79 75 TEXT_BANPEL006_05198_LIPLU_000_036 歩こうと思えば、道はどこまでだって繋げていける。 そう信じてやっていくから…… どうかこれからも、トラル旅行公司をよろしくね!
80 76 TEXT_BANPEL006_05198_SYSTEM_000_105 「ペルペル族:トラル旅行公司」との友好関係が、 「誓約★」になりました。 トラル旅行公司を軌道に乗せたことで、信頼が深まったようです。
81 77 TEXT_BANPEL006_05198_SYSTEM_000_106 これ以降、ポガ停船所にいる「ユーベリ」より、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 いっそうのボーナスが付加されます!
82 78 TEXT_BANPEL006_05198_SYSTEM_000_107 また、「パーブリ」より、 「友好関係:誓約★」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
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※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。
ポガ停船所のユーベリは、旅行公司の宣伝をしたいようだ。"
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24,"TEXT_BANPEL101_05199_TODO_00","オック・ベックベで<Sheet(EventItem,2003715,0)/>を配る"
25,"TEXT_BANPEL101_05199_TODO_01","ユーベリと話す"
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48,"TEXT_BANPEL101_05199_YUBLI_000_001","ただ待っていても、お客さんは来ませんからね。
とにかく知ってもらわないと、旅行公司のことを!"
49,"TEXT_BANPEL101_05199_YUBLI_000_002","というわけで、宣伝用の「<Sheet(EventItem,2003715,0)/>」を作りました。
これをオック・ベックベで配布してほしいのです。"
50,"TEXT_BANPEL101_05199_YUBLI_000_003","あの集落は、交易のためトライヨラ方面から来る人も多い。
そういう方にチラシを配ることで、商談相手や友人知人に、
旅行公司のことを広めてもらうという算段です。"
51,"TEXT_BANPEL101_05199_YUBLI_000_004","ハヌハヌ族のみなさんは旅行公司のことをご存知ですから、
オック・ベックベで配る際は、ほかの部族の方々にお願いいたします。
それでは、道中お気をつけて。"
52,"TEXT_BANPEL101_05199_CITIZENA05199_000_010","君も仕事でここに?"
53,"TEXT_BANPEL101_05199_CITIZENA05199_000_011","へえ、旅行公司か……面白いのができたもんだ。
それにこのチラシという媒体も、情報を伝えるのに効率がいい。
行商先でも見せてみるよ、あちこちでね。"
54,"TEXT_BANPEL101_05199_CITIZENA05199_000_012","ああ、以前もチラシをもらったね。
興味を持った友人が旅行公司を利用して楽しんでいたから、
また紹介しておくよ、これを持ち帰ってね。"
55,"TEXT_BANPEL101_05199_CITIZENB05199_000_015","ん? 何か配ってるのか?"
56,"TEXT_BANPEL101_05199_CITIZENB05199_000_016","コザマル・カ観光……受付所は王都……ふむふむ。
そういえば母が一度コザマル・カに行ってみたいと言ってたな……
トライヨラに帰ったら、さっそくチラシを見せてみるよ。"
57,"TEXT_BANPEL101_05199_CITIZENB05199_000_017","ほほう、旅行公司の宣伝か。
実は、知り合いからチラシをくれとせがまれていたんだが、
これで渡すことができそうだ、ありがとう。"
58,"TEXT_BANPEL101_05199_CITIZENC05199_000_020","おや、どうかしたのかな?"
59,"TEXT_BANPEL101_05199_CITIZENB05199_000_021","へえ、観光案内をしてくれる旅行公司か……いいねえ。
仕事で訪れて以来コザマル・カが気に入ってたからさ、
こういうのができるなら、次は家族も連れてきてみようかなあ。"
60,"TEXT_BANPEL101_05199_CITIZENB05199_000_022","もう一度チラシをもらえて助かったよ!
知人の家族も興味を持ったみたいでさ、
故郷に帰ったら、さっそく見せてみるよ。"
61,"TEXT_BANPEL101_05199_YUBLI_000_025","ありがとうございます、チラシを配ってくださって。
コザマル・カで宣伝をするなら、
外から人が集まるオック・ベックベが最適ですからね。"
62,"TEXT_BANPEL101_05199_YUBLI_000_026","もちろんトライヨラでも、
店頭にチラシを置いてもらうなど宣伝は行っています。
が、より広く周知するにはやはり地道な活動が大切なんですよ。"
63,"TEXT_BANPEL101_05199_YUBLI_000_027","あなたのおかげで、旅行公司はどんどん周知されていくはず。
そうして来てくれたお客様に楽しんでもらえるよう、
僕たちも励みます、引き続き!"
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4 0 TEXT_BANPEL101_05199_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラス・ジョブでのみ進行します。 ポガ停船所のユーベリは、旅行公司の宣伝をしたいようだ。
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28 24 TEXT_BANPEL101_05199_TODO_00 オック・ベックベで<Sheet(EventItem,2003715,0)/>を配る
29 25 TEXT_BANPEL101_05199_TODO_01 ユーベリと話す
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53 49 TEXT_BANPEL101_05199_YUBLI_000_002 というわけで、宣伝用の「<Sheet(EventItem,2003715,0)/>」を作りました。 これをオック・ベックベで配布してほしいのです。
54 50 TEXT_BANPEL101_05199_YUBLI_000_003 あの集落は、交易のためトライヨラ方面から来る人も多い。 そういう方にチラシを配ることで、商談相手や友人知人に、 旅行公司のことを広めてもらうという算段です。
55 51 TEXT_BANPEL101_05199_YUBLI_000_004 ハヌハヌ族のみなさんは旅行公司のことをご存知ですから、 オック・ベックベで配る際は、ほかの部族の方々にお願いいたします。 それでは、道中お気をつけて。
56 52 TEXT_BANPEL101_05199_CITIZENA05199_000_010 君も仕事でここに?
57 53 TEXT_BANPEL101_05199_CITIZENA05199_000_011 へえ、旅行公司か……面白いのができたもんだ。 それにこのチラシという媒体も、情報を伝えるのに効率がいい。 行商先でも見せてみるよ、あちこちでね。
58 54 TEXT_BANPEL101_05199_CITIZENA05199_000_012 ああ、以前もチラシをもらったね。 興味を持った友人が旅行公司を利用して楽しんでいたから、 また紹介しておくよ、これを持ち帰ってね。
59 55 TEXT_BANPEL101_05199_CITIZENB05199_000_015 ん? 何か配ってるのか?
60 56 TEXT_BANPEL101_05199_CITIZENB05199_000_016 コザマル・カ観光……受付所は王都……ふむふむ。 そういえば母が一度コザマル・カに行ってみたいと言ってたな…… トライヨラに帰ったら、さっそくチラシを見せてみるよ。
61 57 TEXT_BANPEL101_05199_CITIZENB05199_000_017 ほほう、旅行公司の宣伝か。 実は、知り合いからチラシをくれとせがまれていたんだが、 これで渡すことができそうだ、ありがとう。
62 58 TEXT_BANPEL101_05199_CITIZENC05199_000_020 おや、どうかしたのかな?
63 59 TEXT_BANPEL101_05199_CITIZENB05199_000_021 へえ、観光案内をしてくれる旅行公司か……いいねえ。 仕事で訪れて以来コザマル・カが気に入ってたからさ、 こういうのができるなら、次は家族も連れてきてみようかなあ。
64 60 TEXT_BANPEL101_05199_CITIZENB05199_000_022 もう一度チラシをもらえて助かったよ! 知人の家族も興味を持ったみたいでさ、 故郷に帰ったら、さっそく見せてみるよ。
65 61 TEXT_BANPEL101_05199_YUBLI_000_025 ありがとうございます、チラシを配ってくださって。 コザマル・カで宣伝をするなら、 外から人が集まるオック・ベックベが最適ですからね。
66 62 TEXT_BANPEL101_05199_YUBLI_000_026 もちろんトライヨラでも、 店頭にチラシを置いてもらうなど宣伝は行っています。 が、より広く周知するにはやはり地道な活動が大切なんですよ。
67 63 TEXT_BANPEL101_05199_YUBLI_000_027 あなたのおかげで、旅行公司はどんどん周知されていくはず。 そうして来てくれたお客様に楽しんでもらえるよう、 僕たちも励みます、引き続き!
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0,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_00","ベイサイド・ベヴィーのナシュ・マカラッカは、何かを探しているようだ。"
1,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_01","前回までの冒険録:
異星からやって来たコヨコヨと出会い、行方不明のトモダチを巡る事件を、なんやかんやで解決した事件屋ヒルディブランド。突如、コヨコヨのUFOにさらわれて、どこかへと飛んでいってしまうのだった。以降、彼の姿を見た者はいないというのだが……。
            * * *
ナシュ・マカラッカはヒルディブランドを探してトラル大陸に来たという。冒険者は彼女に協力し、ヒルディブランドをさらったUFOを探すことになった。トライヨラのブライトプルーム・ポストにいる勇連隊の者に「<Sheet(EventItem,2003707,0)/>」を見せて、UFOの目撃情報を集めよう。"
2,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_02","UFOの目撃情報を集めた。ベイサイド・ベヴィーにいる「ナシュ・マカラッカ」と話そう。"
3,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_03","ナシュ・マカラッカと話し、ヘリテージファウンドに向かうことになった。ヘリテージファウンドのアウトスカーツ付近にいる「ナシュ・マカラッカ」と話そう。"
4,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_04","ナシュ・マカラッカと話し、直接ヒルディブランドを探すことになった。アウトスカーツに向かい「アウトスカーツの青年」と話そう。"
5,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_05","アウトスカーツの青年と話したところ、ヒルディブランドはいないようで、ソリューション・ナインで探すことを勧められた。ヘリテージファウンドのエバーキープ外縁にいる「機械兵の守衛」と話そう。"
6,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_06","機械兵の守衛と話したところ、ナシュ・マカラッカの言動で、守衛たちはシャットダウンしてしまった。ソリューション・ナインのスキャンポートにいる「ナシュ・マカラッカ」と話そう。"
7,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_07","ナシュ・マカラッカと話し、事件が起こってないか聞き込みすることになった。ソリューション・ナインのトゥルービューで聞き込みをしよう。"
8,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_08","近くで盗難事件が起こったことを聞いた。トゥルービューの「ナシュ・マカラッカ」と話そう。"
9,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_09","ナシュ・マカラッカと話し、盗難事件の現場に駆けつけたところ、ロングコートの男が事件を解決して去っていった。ヒルディブランドと似ているロングコートの男を追うことになった。ソリューション・ナインのレクリエーションゾーン北にいる「ナシュ・マカラッカ」と話そう。"
10,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_10","ナシュ・マカラッカと話し、ロングコートの男の正体を確かめたところ、彼は「探偵ハルディボイルド」と名乗った。ハルディボイルドは、ヒルディブランドの捜索を申し出て去っていった。再度、レクリエーションゾーン北にいる「ナシュ・マカラッカ」と話そう。"
11,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_11","ナシュ・マカラッカと話したところ、彼女はしばらくハルディボイルドによる捜索を待つという。また、ナシュ・マカラッカに協力してあげよう。"
12,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_13",""
14,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_17",""
18,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_18",""
19,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_19",""
20,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_00","ブライトプルーム・ポストで<Sheet(EventItem,2003707,0)/>を見せて情報を集める"
25,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_01","ナシュ・マカラッカと話す"
26,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_02","ナシュ・マカラッカと再度話す"
27,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_03","アウトスカーツの青年と話す"
28,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_04","機械兵の守衛と話す"
29,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_05","ナシュ・マカラッカと話す"
30,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_06","トゥルービューで情報を集める"
31,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_07","ナシュ・マカラッカと話す"
32,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_08","ナシュ・マカラッカと再度話す"
33,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_09","ナシュ・マカラッカとさらに話す"
34,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_10",""
35,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_11",""
36,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_12",""
37,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_13",""
38,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_14",""
39,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_15",""
40,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_16",""
41,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_17",""
42,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_18",""
43,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_19",""
44,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_20",""
45,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_21",""
46,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_22",""
47,"TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_23",""
48,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_000","あれれ~、冒険者さんじゃないですか~?
こんなところでお会いするなんて、奇遇ですね~。"
49,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_001","もしかして、ナシュをお手伝いに来てくれたんですか?
とっても嬉しいです~!"
50,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_002","ヒルディブランド様がコヨコヨさんのUFOにさらわれてから、
ナシュはその行方を追っていました。"
51,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_003","手がかりを得ようと、『オカルトファン』を開いてみたら、
海の向こうに飛んでいくUFOの目撃情報があったんですよ~。"
52,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_004","そんなわけで、この大陸に着いたんですが、
美味しいものばかりで、食べ歩きに夢中になってました。"
53,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_100_004","そろそろ、さらなる目撃情報を集めたいので、
どうか、冒険者さんもお手伝いをお願いします~。"
54,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_005","聞き込みのために、いいものを渡しておきます。"
55,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_100_005","雑誌から切り抜いた、「<Sheet(EventItem,2003707,0)/>」です~。
これを見せて尋ねてみてくださいね。"
56,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_006","ナシュは食べ歩きしながら、この商店街を回ってみます。
冒険者さんも、どこかで聞き込みしてください。"
57,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_007","では、何かわかったら、
またここで合流しましょう~!"
58,"TEXT_CHRHDB911_05192_SYSTEM_100_007","勇連隊なら普段から注意を払ってそうだ。
ブライトプルーム・ポストで目撃情報を集めよう。"
59,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_010","ナシュは食べ歩きしながら、この商店街を回ってみます。
冒険者さんもどこかで、「<Sheet(EventItem,2003707,0)/>」を見せて、
目撃情報を集めてください。"
60,"TEXT_CHRHDB911_05192_SYSTEM_100_015","雑誌『オカルトファン』から切り抜いた、UFOの挿絵だ。
絵画のはずだが、わざわざ拡大図を入れているところに、
並々ならぬこだわりを感じる。"
61,"TEXT_CHRHDB911_05192_MOBEELJA_000_020","どうした、何かあったのか?"
62,"TEXT_CHRHDB911_05192_MOBEELJA_000_021","ああ、これなら見かけたな。
たしか、ゾラージャの軍勢の船が現れる前だった。"
63,"TEXT_CHRHDB911_05192_MOBEELJA_000_022","トライヨラ上空を通って、北の方に飛んでいったが、
壊れているのか、フラフラしていて今にも落ちそうだったぞ。"
64,"TEXT_CHRHDB911_05192_SHCOAHE_000_023","なんだい、探し物だって?"
65,"TEXT_CHRHDB911_05192_SHCOAHE_000_024","やや、この空飛ぶ円盤だったら見たよ!
ちょうど、シャーローニ荒野を巡回していたときに、
飛んでいるのを目撃したんだ。"
66,"TEXT_CHRHDB911_05192_SHCOAHE_000_025","円盤は徐々に高度を下げてゆき、
ヤースラニ荒野の方に降りていったようだった。"
67,"TEXT_CHRHDB911_05192_SHCOAHE_000_026","探しているなら、そこに向かったらいいよ。
いまは例のドームができていて、
ヘリテージファウンドとか呼ばれているんだっけ……?"
68,"TEXT_CHRHDB911_05192_MOBEELJA_000_030","あの物体は北の方に飛んでいったが、
壊れているのか、フラフラしていて今にも落ちそうだったぞ。"
69,"TEXT_CHRHDB911_05192_SHCOAHE_000_031","円盤はヤースラニ荒野の方に降りていったように見えた。
いまは例のドームができていて、
ヘリテージファウンドとか呼ばれているんだっけ……?"
70,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_040","UFOの目撃情報、ナシュの方はさっぱりでした~。
冒険者さんはどうでした~?"
71,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_041","さすが冒険者さん、ありがとうございます~。"
72,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_042","UFOは壊れてしまって、
墜落したということですかね~。"
73,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_043","さっそく、そのヘリテージ……
なんとかってところに行ってみます!"
74,"TEXT_CHRHDB911_05192_Q1_000_000","何と言う?"
75,"TEXT_CHRHDB911_05192_A1_000_001","場所はわかるのか?"
76,"TEXT_CHRHDB911_05192_A1_000_002","道中は危険が伴う"
77,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_044","冒険者さん、ヘリテージなんとかってところまで、
どうか連れてってください~!"
78,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_050","そこら中、雷気ビリビリです~。"
79,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_051","UFOはこの辺りに墜落したようなので、
直接、ヒルディブランド様を探した方がよさそうですね~。"
80,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_052","では、ヒルディブランド様らしき人を見かけてないか、
集落の住人に聞いてみましょう~。"
81,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_060","この人に聞いてみましょう~。"
82,"TEXT_CHRHDB911_05192_CITIZENA05192_000_070","うーん、ここは小さな集落だから、みんな顔見知りですが……
そんな特徴の男性は見たことありません。"
83,"TEXT_CHRHDB911_05192_CITIZENA05192_000_071","ここより、ずっと人が多い、
ソリューション・ナインの方を探してみたらどうでしょう?"
84,"TEXT_CHRHDB911_05192_CITIZENA05192_000_072","あなた、スフェーン様と一緒にいた人ですよね。
お連れの方もソリューション・ナインに入りたいのなら、
北にある塔の入口で「機械兵の守衛」と話してみては?"
85,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_073","ソリューション・ナインってところに行けばいいんですね~。
ありがとうございます~!"
86,"TEXT_CHRHDB911_05192_CITIZEN05192_000_080","お連れの方もソリューション・ナインに入りたいのなら、
北にある塔の入口で「機械兵の守衛」と話してみては?"
87,"TEXT_CHRHDB911_05192_ROBOTSENTRY04933_000_090","通行者を視認、
基幹システムに照会を申請します……。
エバーキープ内の、無期限の滞在許可を確認。"
88,"TEXT_CHRHDB911_05192_ROBOTSENTRY04933_000_091","同行者1名を視認……"
89,"TEXT_CHRHDB911_05192_ROBOTSENTRY04933_000_092","エラー、エラー、爆発物を検知、爆発物を検知!
危険人物はお通しできません!"
90,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_093","ナシュが持ってるのは爆発物じゃないですよ。
ヒルディブランド様のお薬ですから~。"
91,"TEXT_CHRHDB911_05192_ROBOTSENTRY04933_000_094","爆発物……ではなく……お薬……"
92,"TEXT_CHRHDB911_05192_ROBOTSENTRY04933_000_095","エラー、エラー……意味不明……。"
93,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_096","ヒルディブランド様はコヨコヨさんのUFOにさらわれて、
ここまで飛んできたはずなんです~。
だから、どうか通してください~!"
94,"TEXT_CHRHDB911_05192_ROBOTSENTRY04933_000_097","エラー、エラー……言動が理解不能…………
回路の熱暴走が発生……強制シャットダウンします。"
95,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_098","みんな止まっちゃいました~。
いまのうちに通っちゃいましょう~!"
96,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_100","街、とっても大きいです~!"
97,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_101","こんなところでヒルディブランド様を探す方法はひとつ……
事件あるところに事件屋ありです!"
98,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_102","何か事件が起こってないか、聞き込みしてみましょう!
人の多い賑やかなところがよさそうですが、
冒険者さんどこか知ってます~?"
99,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_103","トゥルービューという通り?
では、そこで聞き込み開始です!
何かわかったら、ナシュに教えてくださいね~!"
100,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_110","ふむふむ……それで……?"
101,"TEXT_CHRHDB911_05192_CITIZENB05192_000_120","事件だって?
そういや、盗難事件があったって話を聞いたな。"
102,"TEXT_CHRHDB911_05192_CITIZENB05192_000_121","この街は平和なところだが、人が住んでる以上、
ときには、そういった小さな事件だって起こるのさ。"
103,"TEXT_CHRHDB911_05192_PHILOMON_000_122","事件ねぇ……。
ガウガウ言う妙な生き物が噂になってるが、
あれは事件ってほどじゃねぇか。"
104,"TEXT_CHRHDB911_05192_CITIZENC05192_000_123","それなら、ついさっき事件があったらしくてさ、
出動していく機械兵を見かけたよ。"
105,"TEXT_CHRHDB911_05192_CITIZENC05192_000_124","現場はこの近くだと思うけど……
すまないが、詳しい場所まではわからないや。"
106,"TEXT_CHRHDB911_05192_CITIZENB05192_000_130","盗難事件があったって話を聞いたな。
この街は平和なところだが、人が住んでる以上、
ときには、そういった小さな事件だって起こるのさ。"
107,"TEXT_CHRHDB911_05192_PHILOMON_000_131","ガウガウ言う妙な生き物が噂になってるが……
まあ事件ってほどじゃねぇか。"
108,"TEXT_CHRHDB911_05192_CITIZENC05192_000_132","ついさっき事件があったらしくてさ、
出動していく機械兵を見かけたよ。
現場はこの近くだと思うけど、詳しい場所まではわからない。"
109,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_140","ナシュも盗難事件があったって聞きました~!
現場はこの近くの酒場らしいです!"
110,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_141","場所も聞いてるので、一緒に向かいましょう~!"
111,"TEXT_CHRHDB911_05192_MANAGER05192_000_142","盗まれた蒸留酒は年代物で、ウチの店でもっとも高価だったんだ!
早く犯人を見つけてくれ!"
112,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_143","(-渋い男性の声-)俺に任せてくれ、事件はもう解決したも同然だ……
犯人は目の前にいる。"
113,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_144","(-ロングコートの男-)蒸留酒を盗んだのは店員のアンタだ……!"
114,"TEXT_CHRHDB911_05192_STAFF05192_000_145","な、なんで僕が……"
115,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_146","(-ロングコートの男-)最近、魂資源の供給が絶たれたことで、
ストックがない連中の間で、違法取引が増加していてな。
対価として高級品を求められるケースもあるそうだ。"
116,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_147","(-ロングコートの男-)店でもっとも高価な蒸留酒だったら、
きっと、魂と交換するには申し分ないだろう。"
117,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_148","(-ロングコートの男-)ところで、手持ちの魂資源が、
正規のものか、違法なものか見分ける方法があるんだぜ?
レギュレーターの履歴を見ればいいのさ。"
118,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_149","(-ロングコートの男-)レギュレーターを見せられないなら、それでも構わないぞ。
蒸留酒を保管していた収納ケースを見てきたが、
違法ツールで開けられた形跡があった。"
119,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_150","(-ロングコートの男-)だが、素人があれを使うと、
雷気が逆流して、手に小さな火傷を負うことが多いんだ。
ちょうど、アンタの手についているのと同じようにな。"
120,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_151","(-ロングコートの男-)さあ、観念するんだな!!"
121,"TEXT_CHRHDB911_05192_STAFF05192_000_152","もう魂資源が供給されないなんて、不安で仕方なくて……
つい出来心で……。"
122,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_153","(-ロングコートの男-)これで片付いたな。
あとはアンタらに任せたぜ……あばよ。"
123,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_154","もしかしてあの人、ヒルディブランド様じゃないですか~?"
124,"TEXT_CHRHDB911_05192_Q2_000_000","何と言う?"
125,"TEXT_CHRHDB911_05192_A2_000_001","口調が違う"
126,"TEXT_CHRHDB911_05192_A2_000_002","雰囲気が違う"
127,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_155","UFOが落ちたショックとかで、きっと記憶を失ってるんですよ!
ナシュのお薬の出番です~!"
128,"TEXT_CHRHDB911_05192_Q5_000_000","何と言う?"
129,"TEXT_CHRHDB911_05192_A5_000_001","ここじゃ危ない"
130,"TEXT_CHRHDB911_05192_A5_000_002","もう少し観察してみよう"
131,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_156","う~ん、わかりました。"
132,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_157","それじゃあ、
ヒルディブランド様らしき人の、あとを追ってみましょう~。"
133,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_160","ヒルディブランド様らしき人、この先に歩いていきました~。"
134,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_800","ヒルディブランド様にそっくりですけど、
年齢が違うみたいです~。"
135,"TEXT_CHRHDB911_05192_Q3_000_000","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_CHRHDB911_05192_A3_000_001","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_CHRHDB911_05192_A3_000_002","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_801","ドーム内では30年の時間が経っている?
ということは……ヒルディブランド様、50歳くらいですかね~。"
139,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_802","記憶をなくしたまま、この街で暮らしてたんでしょうか。
ナシュのお薬で、思い出してもらいましょう~!"
140,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_803","(-ロングコートの男-)この俺が尾行に気づかないとでも……?"
141,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_804","(-ロングコートの男-)何者か知らないが、爆弾とは穏やかじゃない。
そいつは危険だからしまっとけ。"
142,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_805","(-ロングコートの男-)ふたりとも、俺と同じくレギュレーターを着けてないようだ。
命は大事にするんだな。"
143,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_806","大胆不敵で知的な紳士の、事件屋ヒルディブランド様ですよね?
ナシュたちのことを思い出してくださいよ~!"
144,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_807","(-ロングコートの男-)事件屋だって?
なんだそいつは……?"
145,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_808","(-ロングコートの男-)俺は、冷静沈着でニヒルなタフガイ……"
146,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_809","探偵ハルディボイルドだ。"
147,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_810","素敵です~!
記憶を失っても、やっぱりヒルディブランド様ですね~!"
148,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_811","悪いが、人違いだな……。"
149,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_812","(★未使用/削除予定★)"
150,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_813","ゆで卵がお好きなら、
これ、差し上げますよ~!"
151,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_814","気が利くな。
ありがたくもらっとくぜ。"
152,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_815","まいったぜ……
俺のハートに火を点けようってのか?"
153,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_816","やっぱり人違いなんでしょうか~?
頑丈なところも、ヒルディブランド様に似てるんですけど~。"
154,"TEXT_CHRHDB911_05192_Q4_000_000","何と言う?"
155,"TEXT_CHRHDB911_05192_A4_000_001","ドーム内にはそっくりの人がいたりする"
156,"TEXT_CHRHDB911_05192_A4_000_002","ヒルディブランドと同じ魂を持っているのかも"
157,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_817","よくわかんないですけど、やっぱり別人ってことなんですね~。
また探さなきゃです~。"
158,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_818","アンタたち人探ししてるみたいだな?
だったら、この探偵ハルディボイルドに任せてくれ。"
159,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_819","それは助かります~!"
160,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_820","どうやら、探している男は俺に似ているようだ。
名はフィルディグランドと言ったか?"
161,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_821","さっそくピンと来たぞ、すぐに探し出してやるぜ。"
162,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_822","本当にヒルディブランド様じゃないんでしょうか~?"
163,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_830","早くヒルディブランド様と再会したいところですが、
この街はナシュのわからないことだらけです。
ひとまず、ハルディボイルドさんによる捜索を待ってみますね~。"
164,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_831","それでは、冒険者さん、
またしばらくしたら、ここに来てください~!"
165,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_900","人探しの依頼を受けた俺は
ネオン煌めく眠らない街を奔走する"
166,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_901","消えた男はいったいどこに?
捜索は難航し 謎が謎を呼ぶ"
167,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_902","やがて浮かび上がる 巨大な陰謀……"
168,"TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_903","新シリーズ 探偵ハルディボイルド
期待してくれ"
169,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_904","事件屋ヒルディブランド黄金編!
いよいよ始まりです~!"
170,"TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_905","事件当日まで何が起こるかわかりませんっ!
実際の事件現場を目撃することになるのは……
アナタですよ~!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_00 ベイサイド・ベヴィーのナシュ・マカラッカは、何かを探しているようだ。
5 1 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_01 前回までの冒険録: 異星からやって来たコヨコヨと出会い、行方不明のトモダチを巡る事件を、なんやかんやで解決した事件屋ヒルディブランド。突如、コヨコヨのUFOにさらわれて、どこかへと飛んでいってしまうのだった。以降、彼の姿を見た者はいないというのだが……。             * * * ナシュ・マカラッカはヒルディブランドを探してトラル大陸に来たという。冒険者は彼女に協力し、ヒルディブランドをさらったUFOを探すことになった。トライヨラのブライトプルーム・ポストにいる勇連隊の者に「<Sheet(EventItem,2003707,0)/>」を見せて、UFOの目撃情報を集めよう。
6 2 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_02 UFOの目撃情報を集めた。ベイサイド・ベヴィーにいる「ナシュ・マカラッカ」と話そう。
7 3 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_03 ナシュ・マカラッカと話し、ヘリテージファウンドに向かうことになった。ヘリテージファウンドのアウトスカーツ付近にいる「ナシュ・マカラッカ」と話そう。
8 4 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_04 ナシュ・マカラッカと話し、直接ヒルディブランドを探すことになった。アウトスカーツに向かい「アウトスカーツの青年」と話そう。
9 5 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_05 アウトスカーツの青年と話したところ、ヒルディブランドはいないようで、ソリューション・ナインで探すことを勧められた。ヘリテージファウンドのエバーキープ外縁にいる「機械兵の守衛」と話そう。
10 6 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_06 機械兵の守衛と話したところ、ナシュ・マカラッカの言動で、守衛たちはシャットダウンしてしまった。ソリューション・ナインのスキャンポートにいる「ナシュ・マカラッカ」と話そう。
11 7 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_07 ナシュ・マカラッカと話し、事件が起こってないか聞き込みすることになった。ソリューション・ナインのトゥルービューで聞き込みをしよう。
12 8 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_08 近くで盗難事件が起こったことを聞いた。トゥルービューの「ナシュ・マカラッカ」と話そう。
13 9 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_09 ナシュ・マカラッカと話し、盗難事件の現場に駆けつけたところ、ロングコートの男が事件を解決して去っていった。ヒルディブランドと似ているロングコートの男を追うことになった。ソリューション・ナインのレクリエーションゾーン北にいる「ナシュ・マカラッカ」と話そう。
14 10 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_10 ナシュ・マカラッカと話し、ロングコートの男の正体を確かめたところ、彼は「探偵ハルディボイルド」と名乗った。ハルディボイルドは、ヒルディブランドの捜索を申し出て去っていった。再度、レクリエーションゾーン北にいる「ナシュ・マカラッカ」と話そう。
15 11 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_11 ナシュ・マカラッカと話したところ、彼女はしばらくハルディボイルドによる捜索を待つという。また、ナシュ・マカラッカに協力してあげよう。
16 12 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_12
17 13 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_13
18 14 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_14
19 15 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_15
20 16 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_16
21 17 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_17
22 18 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_18
23 19 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_19
24 20 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_20
25 21 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_21
26 22 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_22
27 23 TEXT_CHRHDB911_05192_SEQ_23
28 24 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_00 ブライトプルーム・ポストで<Sheet(EventItem,2003707,0)/>を見せて情報を集める
29 25 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_01 ナシュ・マカラッカと話す
30 26 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_02 ナシュ・マカラッカと再度話す
31 27 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_03 アウトスカーツの青年と話す
32 28 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_04 機械兵の守衛と話す
33 29 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_05 ナシュ・マカラッカと話す
34 30 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_06 トゥルービューで情報を集める
35 31 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_07 ナシュ・マカラッカと話す
36 32 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_08 ナシュ・マカラッカと再度話す
37 33 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_09 ナシュ・マカラッカとさらに話す
38 34 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_10
39 35 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_11
40 36 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_12
41 37 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_13
42 38 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_14
43 39 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_15
44 40 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_16
45 41 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_17
46 42 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_18
47 43 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_19
48 44 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_20
49 45 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_21
50 46 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_22
51 47 TEXT_CHRHDB911_05192_TODO_23
52 48 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_000 あれれ~、冒険者さんじゃないですか~? こんなところでお会いするなんて、奇遇ですね~。
53 49 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_001 もしかして、ナシュをお手伝いに来てくれたんですか? とっても嬉しいです~!
54 50 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_002 ヒルディブランド様がコヨコヨさんのUFOにさらわれてから、 ナシュはその行方を追っていました。
55 51 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_003 手がかりを得ようと、『オカルトファン』を開いてみたら、 海の向こうに飛んでいくUFOの目撃情報があったんですよ~。
56 52 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_004 そんなわけで、この大陸に着いたんですが、 美味しいものばかりで、食べ歩きに夢中になってました。
57 53 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_100_004 そろそろ、さらなる目撃情報を集めたいので、 どうか、冒険者さんもお手伝いをお願いします~。
58 54 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_005 聞き込みのために、いいものを渡しておきます。
59 55 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_100_005 雑誌から切り抜いた、「<Sheet(EventItem,2003707,0)/>」です~。 これを見せて尋ねてみてくださいね。
60 56 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_006 ナシュは食べ歩きしながら、この商店街を回ってみます。 冒険者さんも、どこかで聞き込みしてください。
61 57 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_007 では、何かわかったら、 またここで合流しましょう~!
62 58 TEXT_CHRHDB911_05192_SYSTEM_100_007 勇連隊なら普段から注意を払ってそうだ。 ブライトプルーム・ポストで目撃情報を集めよう。
63 59 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_010 ナシュは食べ歩きしながら、この商店街を回ってみます。 冒険者さんもどこかで、「<Sheet(EventItem,2003707,0)/>」を見せて、 目撃情報を集めてください。
64 60 TEXT_CHRHDB911_05192_SYSTEM_100_015 雑誌『オカルトファン』から切り抜いた、UFOの挿絵だ。 絵画のはずだが、わざわざ拡大図を入れているところに、 並々ならぬこだわりを感じる。
65 61 TEXT_CHRHDB911_05192_MOBEELJA_000_020 どうした、何かあったのか?
66 62 TEXT_CHRHDB911_05192_MOBEELJA_000_021 ああ、これなら見かけたな。 たしか、ゾラージャの軍勢の船が現れる前だった。
67 63 TEXT_CHRHDB911_05192_MOBEELJA_000_022 トライヨラ上空を通って、北の方に飛んでいったが、 壊れているのか、フラフラしていて今にも落ちそうだったぞ。
68 64 TEXT_CHRHDB911_05192_SHCOAHE_000_023 なんだい、探し物だって?
69 65 TEXT_CHRHDB911_05192_SHCOAHE_000_024 やや、この空飛ぶ円盤だったら見たよ! ちょうど、シャーローニ荒野を巡回していたときに、 飛んでいるのを目撃したんだ。
70 66 TEXT_CHRHDB911_05192_SHCOAHE_000_025 円盤は徐々に高度を下げてゆき、 ヤースラニ荒野の方に降りていったようだった。
71 67 TEXT_CHRHDB911_05192_SHCOAHE_000_026 探しているなら、そこに向かったらいいよ。 いまは例のドームができていて、 ヘリテージファウンドとか呼ばれているんだっけ……?
72 68 TEXT_CHRHDB911_05192_MOBEELJA_000_030 あの物体は北の方に飛んでいったが、 壊れているのか、フラフラしていて今にも落ちそうだったぞ。
73 69 TEXT_CHRHDB911_05192_SHCOAHE_000_031 円盤はヤースラニ荒野の方に降りていったように見えた。 いまは例のドームができていて、 ヘリテージファウンドとか呼ばれているんだっけ……?
74 70 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_040 UFOの目撃情報、ナシュの方はさっぱりでした~。 冒険者さんはどうでした~?
75 71 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_041 さすが冒険者さん、ありがとうございます~。
76 72 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_042 UFOは壊れてしまって、 墜落したということですかね~。
77 73 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_043 さっそく、そのヘリテージ…… なんとかってところに行ってみます!
78 74 TEXT_CHRHDB911_05192_Q1_000_000 何と言う?
79 75 TEXT_CHRHDB911_05192_A1_000_001 場所はわかるのか?
80 76 TEXT_CHRHDB911_05192_A1_000_002 道中は危険が伴う
81 77 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_044 冒険者さん、ヘリテージなんとかってところまで、 どうか連れてってください~!
82 78 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_050 そこら中、雷気ビリビリです~。
83 79 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_051 UFOはこの辺りに墜落したようなので、 直接、ヒルディブランド様を探した方がよさそうですね~。
84 80 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_052 では、ヒルディブランド様らしき人を見かけてないか、 集落の住人に聞いてみましょう~。
85 81 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_060 この人に聞いてみましょう~。
86 82 TEXT_CHRHDB911_05192_CITIZENA05192_000_070 うーん、ここは小さな集落だから、みんな顔見知りですが…… そんな特徴の男性は見たことありません。
87 83 TEXT_CHRHDB911_05192_CITIZENA05192_000_071 ここより、ずっと人が多い、 ソリューション・ナインの方を探してみたらどうでしょう?
88 84 TEXT_CHRHDB911_05192_CITIZENA05192_000_072 あなた、スフェーン様と一緒にいた人ですよね。 お連れの方もソリューション・ナインに入りたいのなら、 北にある塔の入口で「機械兵の守衛」と話してみては?
89 85 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_073 ソリューション・ナインってところに行けばいいんですね~。 ありがとうございます~!
90 86 TEXT_CHRHDB911_05192_CITIZEN05192_000_080 お連れの方もソリューション・ナインに入りたいのなら、 北にある塔の入口で「機械兵の守衛」と話してみては?
91 87 TEXT_CHRHDB911_05192_ROBOTSENTRY04933_000_090 通行者を視認、 基幹システムに照会を申請します……。 エバーキープ内の、無期限の滞在許可を確認。
92 88 TEXT_CHRHDB911_05192_ROBOTSENTRY04933_000_091 同行者1名を視認……
93 89 TEXT_CHRHDB911_05192_ROBOTSENTRY04933_000_092 エラー、エラー、爆発物を検知、爆発物を検知! 危険人物はお通しできません!
94 90 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_093 ナシュが持ってるのは爆発物じゃないですよ。 ヒルディブランド様のお薬ですから~。
95 91 TEXT_CHRHDB911_05192_ROBOTSENTRY04933_000_094 爆発物……ではなく……お薬……
96 92 TEXT_CHRHDB911_05192_ROBOTSENTRY04933_000_095 エラー、エラー……意味不明……。
97 93 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_096 ヒルディブランド様はコヨコヨさんのUFOにさらわれて、 ここまで飛んできたはずなんです~。 だから、どうか通してください~!
98 94 TEXT_CHRHDB911_05192_ROBOTSENTRY04933_000_097 エラー、エラー……言動が理解不能………… 回路の熱暴走が発生……強制シャットダウンします。
99 95 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_098 みんな止まっちゃいました~。 いまのうちに通っちゃいましょう~!
100 96 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_100 街、とっても大きいです~!
101 97 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_101 こんなところでヒルディブランド様を探す方法はひとつ…… 事件あるところに事件屋ありです!
102 98 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_102 何か事件が起こってないか、聞き込みしてみましょう! 人の多い賑やかなところがよさそうですが、 冒険者さんどこか知ってます~?
103 99 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_103 トゥルービューという通り? では、そこで聞き込み開始です! 何かわかったら、ナシュに教えてくださいね~!
104 100 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_110 ふむふむ……それで……?
105 101 TEXT_CHRHDB911_05192_CITIZENB05192_000_120 事件だって? そういや、盗難事件があったって話を聞いたな。
106 102 TEXT_CHRHDB911_05192_CITIZENB05192_000_121 この街は平和なところだが、人が住んでる以上、 ときには、そういった小さな事件だって起こるのさ。
107 103 TEXT_CHRHDB911_05192_PHILOMON_000_122 事件ねぇ……。 ガウガウ言う妙な生き物が噂になってるが、 あれは事件ってほどじゃねぇか。
108 104 TEXT_CHRHDB911_05192_CITIZENC05192_000_123 それなら、ついさっき事件があったらしくてさ、 出動していく機械兵を見かけたよ。
109 105 TEXT_CHRHDB911_05192_CITIZENC05192_000_124 現場はこの近くだと思うけど…… すまないが、詳しい場所まではわからないや。
110 106 TEXT_CHRHDB911_05192_CITIZENB05192_000_130 盗難事件があったって話を聞いたな。 この街は平和なところだが、人が住んでる以上、 ときには、そういった小さな事件だって起こるのさ。
111 107 TEXT_CHRHDB911_05192_PHILOMON_000_131 ガウガウ言う妙な生き物が噂になってるが…… まあ事件ってほどじゃねぇか。
112 108 TEXT_CHRHDB911_05192_CITIZENC05192_000_132 ついさっき事件があったらしくてさ、 出動していく機械兵を見かけたよ。 現場はこの近くだと思うけど、詳しい場所まではわからない。
113 109 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_140 ナシュも盗難事件があったって聞きました~! 現場はこの近くの酒場らしいです!
114 110 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_141 場所も聞いてるので、一緒に向かいましょう~!
115 111 TEXT_CHRHDB911_05192_MANAGER05192_000_142 盗まれた蒸留酒は年代物で、ウチの店でもっとも高価だったんだ! 早く犯人を見つけてくれ!
116 112 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_143 (-渋い男性の声-)俺に任せてくれ、事件はもう解決したも同然だ…… 犯人は目の前にいる。
117 113 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_144 (-ロングコートの男-)蒸留酒を盗んだのは店員のアンタだ……!
118 114 TEXT_CHRHDB911_05192_STAFF05192_000_145 な、なんで僕が……
119 115 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_146 (-ロングコートの男-)最近、魂資源の供給が絶たれたことで、 ストックがない連中の間で、違法取引が増加していてな。 対価として高級品を求められるケースもあるそうだ。
120 116 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_147 (-ロングコートの男-)店でもっとも高価な蒸留酒だったら、 きっと、魂と交換するには申し分ないだろう。
121 117 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_148 (-ロングコートの男-)ところで、手持ちの魂資源が、 正規のものか、違法なものか見分ける方法があるんだぜ? レギュレーターの履歴を見ればいいのさ。
122 118 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_149 (-ロングコートの男-)レギュレーターを見せられないなら、それでも構わないぞ。 蒸留酒を保管していた収納ケースを見てきたが、 違法ツールで開けられた形跡があった。
123 119 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_150 (-ロングコートの男-)だが、素人があれを使うと、 雷気が逆流して、手に小さな火傷を負うことが多いんだ。 ちょうど、アンタの手についているのと同じようにな。
124 120 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_151 (-ロングコートの男-)さあ、観念するんだな!!
125 121 TEXT_CHRHDB911_05192_STAFF05192_000_152 もう魂資源が供給されないなんて、不安で仕方なくて…… つい出来心で……。
126 122 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_153 (-ロングコートの男-)これで片付いたな。 あとはアンタらに任せたぜ……あばよ。
127 123 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_154 もしかしてあの人、ヒルディブランド様じゃないですか~?
128 124 TEXT_CHRHDB911_05192_Q2_000_000 何と言う?
129 125 TEXT_CHRHDB911_05192_A2_000_001 口調が違う
130 126 TEXT_CHRHDB911_05192_A2_000_002 雰囲気が違う
131 127 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_155 UFOが落ちたショックとかで、きっと記憶を失ってるんですよ! ナシュのお薬の出番です~!
132 128 TEXT_CHRHDB911_05192_Q5_000_000 何と言う?
133 129 TEXT_CHRHDB911_05192_A5_000_001 ここじゃ危ない
134 130 TEXT_CHRHDB911_05192_A5_000_002 もう少し観察してみよう
135 131 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_156 う~ん、わかりました。
136 132 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_157 それじゃあ、 ヒルディブランド様らしき人の、あとを追ってみましょう~。
137 133 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_160 ヒルディブランド様らしき人、この先に歩いていきました~。
138 134 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_800 ヒルディブランド様にそっくりですけど、 年齢が違うみたいです~。
139 135 TEXT_CHRHDB911_05192_Q3_000_000 (★未使用/削除予定★)
140 136 TEXT_CHRHDB911_05192_A3_000_001 (★未使用/削除予定★)
141 137 TEXT_CHRHDB911_05192_A3_000_002 (★未使用/削除予定★)
142 138 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_801 ドーム内では30年の時間が経っている? ということは……ヒルディブランド様、50歳くらいですかね~。
143 139 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_802 記憶をなくしたまま、この街で暮らしてたんでしょうか。 ナシュのお薬で、思い出してもらいましょう~!
144 140 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_803 (-ロングコートの男-)この俺が尾行に気づかないとでも……?
145 141 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_804 (-ロングコートの男-)何者か知らないが、爆弾とは穏やかじゃない。 そいつは危険だからしまっとけ。
146 142 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_805 (-ロングコートの男-)ふたりとも、俺と同じくレギュレーターを着けてないようだ。 命は大事にするんだな。
147 143 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_806 大胆不敵で知的な紳士の、事件屋ヒルディブランド様ですよね? ナシュたちのことを思い出してくださいよ~!
148 144 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_807 (-ロングコートの男-)事件屋だって? なんだそいつは……?
149 145 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_808 (-ロングコートの男-)俺は、冷静沈着でニヒルなタフガイ……
150 146 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_809 探偵ハルディボイルドだ。
151 147 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_810 素敵です~! 記憶を失っても、やっぱりヒルディブランド様ですね~!
152 148 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_811 悪いが、人違いだな……。
153 149 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_812 (★未使用/削除予定★)
154 150 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_813 ゆで卵がお好きなら、 これ、差し上げますよ~!
155 151 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_814 気が利くな。 ありがたくもらっとくぜ。
156 152 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_815 まいったぜ…… 俺のハートに火を点けようってのか?
157 153 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_816 やっぱり人違いなんでしょうか~? 頑丈なところも、ヒルディブランド様に似てるんですけど~。
158 154 TEXT_CHRHDB911_05192_Q4_000_000 何と言う?
159 155 TEXT_CHRHDB911_05192_A4_000_001 ドーム内にはそっくりの人がいたりする
160 156 TEXT_CHRHDB911_05192_A4_000_002 ヒルディブランドと同じ魂を持っているのかも
161 157 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_817 よくわかんないですけど、やっぱり別人ってことなんですね~。 また探さなきゃです~。
162 158 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_818 アンタたち人探ししてるみたいだな? だったら、この探偵ハルディボイルドに任せてくれ。
163 159 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_819 それは助かります~!
164 160 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_820 どうやら、探している男は俺に似ているようだ。 名はフィルディグランドと言ったか?
165 161 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_821 さっそくピンと来たぞ、すぐに探し出してやるぜ。
166 162 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_822 本当にヒルディブランド様じゃないんでしょうか~?
167 163 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_830 早くヒルディブランド様と再会したいところですが、 この街はナシュのわからないことだらけです。 ひとまず、ハルディボイルドさんによる捜索を待ってみますね~。
168 164 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_831 それでは、冒険者さん、 またしばらくしたら、ここに来てください~!
169 165 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_900 人探しの依頼を受けた俺は ネオン煌めく眠らない街を奔走する
170 166 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_901 消えた男はいったいどこに? 捜索は難航し 謎が謎を呼ぶ
171 167 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_902 やがて浮かび上がる 巨大な陰謀……
172 168 TEXT_CHRHDB911_05192_HARDIBOILED_000_903 新シリーズ 探偵ハルディボイルド 期待してくれ
173 169 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_904 事件屋ヒルディブランド黄金編! いよいよ始まりです~!
174 170 TEXT_CHRHDB911_05192_NASHUMHAKARACCA_000_905 事件当日まで何が起こるかわかりませんっ! 実際の事件現場を目撃することになるのは…… アナタですよ~!
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0,"TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のパンプキンヘッドの女は、冒険者の助けを求めているようだ。"
1,"TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
パンプキンヘッドの女によると、守護天節を楽しめない魔物がいるらしい。事情を聞くため、グリダニアのグレートローム農場近くにいる「パパ・ブルーセ」と話そう。"
2,"TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_02","パパ・ブルーセから聞いたところ、パンプキンヘッドの女の言っていた魔物はフィルコックスというそうだ。彼はパパ・ブルーセとコンビを組んでいたが、それが上手くいかなかったらしい。近くにいる「フィルコックス」を探そう。"
3,"TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_03","フィルコックスに声をかけたが、荒れていて事情を聞けそうにない。「フィルコックス」にエモート「なだめる」をしよう。"
4,"TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_04","フィルコックスをなだめて話を聞いた。彼が言うには、変化のおまじないは使えないが、負の感情を見つけることが得意だそうだ。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「パンプキンヘッドの女」と話そう。"
5,"TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_05","パンプキンヘッドの女と話した。フィルコックスは、負の感情を持った人を見つけて助けてやれば、感謝のこもった食べ物をもらえると気がついた。そこへやってきたパパ・ブルーセに勝ち誇ってみせたところ、勝負をすることに。はたして、この戦いの結末はどうなるのだろうか……。"
6,"TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_17",""
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22,"TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESHLX001_05184_TODO_00","パパ・ブルーセと話す"
25,"TEXT_FESHLX001_05184_TODO_01","フィルコックスを探す"
26,"TEXT_FESHLX001_05184_TODO_02","フィルコックスに「なだめる」をする"
27,"TEXT_FESHLX001_05184_TODO_03","パンプキンヘッドの女と話す"
28,"TEXT_FESHLX001_05184_TODO_04",""
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48,"TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_000","クス……クスクス……
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>は……久しぶりね。
ちょうど頼みたいことがあるのだけれど、いいかしら?"
49,"TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_001","クス……クスクス……
<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>は……冒険者、ね。
ちょうど頼みたいことがあるのだけれど、いいかしら?"
50,"TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_010","ありがとう……。
なら、頼みの内容を説明する前に、
守護天節について話をさせてちょうだい。"
51,"TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_011","伝承によると、守護天節の祝祭の時期、
聖人たちは天上の宮殿で、飲めや歌えやの宴を開くそうよ。
一方、加護の弱まった地上では、魔物が大暴れ。"
52,"TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_012","かつてのヒトは皆、夜になれば家に閉じこもったらしいわ。
だけど、冒険者の活躍で都市内は安全となり、
ヒトは愉快で楽しい祝祭を開くようになった……。"
53,"TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_013","要するに、いまの守護天節はヒトのものってこと。
だけど私は、魔物にもこの祝祭を楽しんでほしい……
「人も魔物も楽しい守護天節」にしたいの。"
54,"TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_014","だから、ヒトを傷つけないよう魔物たちと「契約」して、
守護天節に参加してもらっているのよ。
でも……中には問題を抱えている子もいてね。"
55,"TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_015","<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>には、その子の悩みが解決するよう、
ヒト助け……いえ、魔物助けしてもらえるかしら。"
56,"TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_016","詳しくは、グレートローム農場の入口付近でショーをしている、
「パパ・ブルーセ」から事情を聞いて。
よろしくね……クス……クスクス……。"
57,"TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_020","クス……クスクス……
事情は「パパ・ブルーセ」から聞いて。
グレートローム農場の入口付近でショーをしているわ。"
58,"TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_030","名残惜しくはありますが、ショーもこれにてお開き。
あちらのフィルコックスによる、
変化のおまじないで終いとしましょう!"
59,"TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_031","(-不満そうな少年-)…………何も起きないじゃん。
ピエロのおっちゃんは面白かったのに、
つまんなくなっちゃた……帰ろうぜー。"
60,"TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_032","何度変化のおまじないを失敗するんだ!
貴様のせいで、誰にも感謝されなかったではないか!"
61,"TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_033","(-怒り心頭の魔物-)おまじない、おまじないって、うるさいんだよ!
自分がちょっと使えるからって、バカにしやがって!"
62,"TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_100_033","(-怒り心頭の魔物-)お前の顔を見るのは、もううんざりだ!
ショーなんざ、これ以上やってられるか!
じゃあな!"
63,"TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_040","何の因果か、また貴様に会うとはな……。
遊びに来たわけでもないだろうし、
さっさと用件を話してくれ。"
64,"TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_041","ふむ、ワタシのショーを見にきたわけではなさそうだな。
冒険者のようだが……何の用だ?"
65,"TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_050","なるほど、守護天節を楽しめない魔物か……。
おそらく先ほどの魔物、フィルコックスのことだろうな。"
66,"TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_051","ワタシとフィルコックスは、エーテルを奪う妖異という魔物だ。
普通の妖異はヒトに危害を与えてエーテルを奪うが、
近頃のワタシはヒトがくれる食べ物から得ている。"
67,"TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_052","特に感謝がこもった食べ物から得られるエーテルは、
例えようもなく美味でな!
ヒトから奪うのが馬鹿らしくなったのだよ。"
68,"TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_053","なので、いまではヒトをほどほどに怖がらせて楽しませ、
感謝のこもった食べ物をもらっているわけだ。"
69,"TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_054","守護天節はそれにうってつけと言えるため、
祝祭に参加し、ヒトに感謝されようとする魔物が現れた。
フィルコックスもその中の一匹だ。"
70,"TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_055","最初は見どころのある奴だと思い、コンビを組んでみたが、
食べ物をもらえないどころか、感謝さえされないとは……。
まったく見込み違いだよ。"
71,"TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_056","……あとは、「フィルコックス」本人から聞くといい。
貴様も見ていたと思うが、
まだそう遠くへは行ってないはずだ。"
72,"TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_060","クスクス……クス……。
フィルコックスのこと、お願いね?"
73,"TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_070","くそっ、変化のおまじないがなんだってんだ!
馬鹿にしやがって!"
74,"TEXT_FESHLX001_05184_SYSTEM_000_071","事情を聞けそうにない……。
彼にエモート「なだめる」を使い、落ち着かせよう。"
75,"TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_080","俺だって頑張ってるんだ!
それなのに……ちくしょう!"
76,"TEXT_FESHLX001_05184_SYSTEM_000_081","事情を聞けそうにない……。
彼にエモート「なだめる」を使い、落ち着かせよう。"
77,"TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_090","ふう……つい頭にきちまったが、もう大丈夫だ。"
78,"TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_091","……ってお前、冒険者って奴だな。
わざわざ俺に声をかけてくるだなんて、
パンプキンヘッドの女から依頼されたのか?"
79,"TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_092","そういうことなら話すが……。
俺には変化のおまじないが使えなくて、
ヒトを楽しませることができず、感謝もされないんだよ。"
80,"TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_093","……俺はアーリマンって妖異でさ。
大きな目を活かして、ヒトを麻痺させたり、石化させたり……
あとは、負の感情を持ってるヒトを見つけることだってできる!"
81,"TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_094","でもなあ……麻痺や石化がダメなのは当然として、
不安な奴や焦る奴、悲しい奴を見つけても意味がない。
そんな能力じゃヒトには感謝されないんだよ……。"
82,"TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_095","はあ……俺にはこんなこと向いてないって、
ひとまず「パンプキンヘッドの女」に伝えるか。
お前もあの女に頼まれたのなら、ついてきてくれ。"
83,"TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_100","……って、わけだ。
そもそも、俺には向いてなかったんだ。"
84,"TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_110","クスクス……クス……<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>のおかげかしら。
フィルコックスが、素直に状況を話してくれたわ。"
85,"TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_111","素直に話したところで、何も変わらないけどな。
俺には、ヒトに感謝される方法がないんだし。"
86,"TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_112","クスクス……とってもおかしな子ね。
貴方にだって、感謝される方法はあるのに。"
87,"TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_113","<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>には、わかるわよね?
さあ、フィルコックスに教えてあげて。"
88,"TEXT_FESHLX001_05184_CHOICE1Q1_100_130","何と言う?"
89,"TEXT_FESHLX001_05184_CHOICE1A1_101_130","負の感情を持つヒトを助けよう"
90,"TEXT_FESHLX001_05184_CHOICE1A2_102_130","ヒトが持つ負の感情の原因を断て!"
91,"TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_131","ヒト助けってヤツか……妖異の俺じゃ思いつかない方法だな。
どうしてそれが感謝されるか理解できないが……
ヒトであるお前が言うなら、正解なんだろう。"
92,"TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_132","お、おう、そう……なのか?
原因を断てば負の感情が消えて、それで感謝される……
妖異の俺には理解できないが、お前が言うなら正しいんだろうな。"
93,"TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_140","その方法なら、負の感情を見つける俺の能力が活きる。
パパ・ブルーセの野郎を見返せるぞ!"
94,"TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_100_140","……と言いたいところだが、ちょっと不安だな。
慣れないどころか、初めてのやり方だし。"
95,"TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_141","クスクス……クス……。
なら、守護天節を楽しむために用意した、これを贈るわ。"
96,"TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_142","その衣装には、ヒト助けが上手くいくおまじないをかけたの。
きっと貴方の力になるはずよ。"
97,"TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_143","おお……何だかやれそうな気がしてきたぞ!
これもおまじないの効果か!"
98,"TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_144","コンビを組んだ者の責任として、
余計なことをしでかしていないか探してみれば……。
まさか、ここにいるとはな。"
99,"TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_145","ようよう、パパ・ブルーセさんよぉ!
変化のおまじない以外の感謝される方法を、俺は見つけたぞ!"
100,"TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_146","ほう……なかなか面白い世迷い言だな。
それではひとつ、勝負といこうじゃないか。"
101,"TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_147","内容は簡単、どちらが多く感謝され、食べ物をもらうか。
負けた方は……勝った方に服従するでどうだ?"
102,"TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_148","その勝負、乗った。
首を洗って待っていやがれ!"
103,"TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_149","弱い犬ほどよく吠えると、ヒトは言うらしいぞ。
覚悟しておけ。"
104,"TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_150","おまじないがあるとはいえ、ヒト助けなんて初めてだから、
俺ひとりじゃパパ・ブルーセに勝てないかもしれない。
慣れるまででいいから、力を貸してくれ!"
105,"TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_151","クスクス……クス……
フィルコックスをよろしくね。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のパンプキンヘッドの女は、冒険者の助けを求めているようだ。
5 1 TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 パンプキンヘッドの女によると、守護天節を楽しめない魔物がいるらしい。事情を聞くため、グリダニアのグレートローム農場近くにいる「パパ・ブルーセ」と話そう。
6 2 TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_02 パパ・ブルーセから聞いたところ、パンプキンヘッドの女の言っていた魔物はフィルコックスというそうだ。彼はパパ・ブルーセとコンビを組んでいたが、それが上手くいかなかったらしい。近くにいる「フィルコックス」を探そう。
7 3 TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_03 フィルコックスに声をかけたが、荒れていて事情を聞けそうにない。「フィルコックス」にエモート「なだめる」をしよう。
8 4 TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_04 フィルコックスをなだめて話を聞いた。彼が言うには、変化のおまじないは使えないが、負の感情を見つけることが得意だそうだ。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「パンプキンヘッドの女」と話そう。
9 5 TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_05 パンプキンヘッドの女と話した。フィルコックスは、負の感情を持った人を見つけて助けてやれば、感謝のこもった食べ物をもらえると気がついた。そこへやってきたパパ・ブルーセに勝ち誇ってみせたところ、勝負をすることに。はたして、この戦いの結末はどうなるのだろうか……。
10 6 TEXT_FESHLX001_05184_SEQ_06
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28 24 TEXT_FESHLX001_05184_TODO_00 パパ・ブルーセと話す
29 25 TEXT_FESHLX001_05184_TODO_01 フィルコックスを探す
30 26 TEXT_FESHLX001_05184_TODO_02 フィルコックスに「なだめる」をする
31 27 TEXT_FESHLX001_05184_TODO_03 パンプキンヘッドの女と話す
32 28 TEXT_FESHLX001_05184_TODO_04
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51 47 TEXT_FESHLX001_05184_TODO_23
52 48 TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_000 クス……クスクス…… <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>は……久しぶりね。 ちょうど頼みたいことがあるのだけれど、いいかしら?
53 49 TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_001 クス……クスクス…… <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>は……冒険者、ね。 ちょうど頼みたいことがあるのだけれど、いいかしら?
54 50 TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_010 ありがとう……。 なら、頼みの内容を説明する前に、 守護天節について話をさせてちょうだい。
55 51 TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_011 伝承によると、守護天節の祝祭の時期、 聖人たちは天上の宮殿で、飲めや歌えやの宴を開くそうよ。 一方、加護の弱まった地上では、魔物が大暴れ。
56 52 TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_012 かつてのヒトは皆、夜になれば家に閉じこもったらしいわ。 だけど、冒険者の活躍で都市内は安全となり、 ヒトは愉快で楽しい祝祭を開くようになった……。
57 53 TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_013 要するに、いまの守護天節はヒトのものってこと。 だけど私は、魔物にもこの祝祭を楽しんでほしい…… 「人も魔物も楽しい守護天節」にしたいの。
58 54 TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_014 だから、ヒトを傷つけないよう魔物たちと「契約」して、 守護天節に参加してもらっているのよ。 でも……中には問題を抱えている子もいてね。
59 55 TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_015 <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>には、その子の悩みが解決するよう、 ヒト助け……いえ、魔物助けしてもらえるかしら。
60 56 TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_016 詳しくは、グレートローム農場の入口付近でショーをしている、 「パパ・ブルーセ」から事情を聞いて。 よろしくね……クス……クスクス……。
61 57 TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_020 クス……クスクス…… 事情は「パパ・ブルーセ」から聞いて。 グレートローム農場の入口付近でショーをしているわ。
62 58 TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_030 名残惜しくはありますが、ショーもこれにてお開き。 あちらのフィルコックスによる、 変化のおまじないで終いとしましょう!
63 59 TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_031 (-不満そうな少年-)…………何も起きないじゃん。 ピエロのおっちゃんは面白かったのに、 つまんなくなっちゃた……帰ろうぜー。
64 60 TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_032 何度変化のおまじないを失敗するんだ! 貴様のせいで、誰にも感謝されなかったではないか!
65 61 TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_033 (-怒り心頭の魔物-)おまじない、おまじないって、うるさいんだよ! 自分がちょっと使えるからって、バカにしやがって!
66 62 TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_100_033 (-怒り心頭の魔物-)お前の顔を見るのは、もううんざりだ! ショーなんざ、これ以上やってられるか! じゃあな!
67 63 TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_040 何の因果か、また貴様に会うとはな……。 遊びに来たわけでもないだろうし、 さっさと用件を話してくれ。
68 64 TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_041 ふむ、ワタシのショーを見にきたわけではなさそうだな。 冒険者のようだが……何の用だ?
69 65 TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_050 なるほど、守護天節を楽しめない魔物か……。 おそらく先ほどの魔物、フィルコックスのことだろうな。
70 66 TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_051 ワタシとフィルコックスは、エーテルを奪う妖異という魔物だ。 普通の妖異はヒトに危害を与えてエーテルを奪うが、 近頃のワタシはヒトがくれる食べ物から得ている。
71 67 TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_052 特に感謝がこもった食べ物から得られるエーテルは、 例えようもなく美味でな! ヒトから奪うのが馬鹿らしくなったのだよ。
72 68 TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_053 なので、いまではヒトをほどほどに怖がらせて楽しませ、 感謝のこもった食べ物をもらっているわけだ。
73 69 TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_054 守護天節はそれにうってつけと言えるため、 祝祭に参加し、ヒトに感謝されようとする魔物が現れた。 フィルコックスもその中の一匹だ。
74 70 TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_055 最初は見どころのある奴だと思い、コンビを組んでみたが、 食べ物をもらえないどころか、感謝さえされないとは……。 まったく見込み違いだよ。
75 71 TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_056 ……あとは、「フィルコックス」本人から聞くといい。 貴様も見ていたと思うが、 まだそう遠くへは行ってないはずだ。
76 72 TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_060 クスクス……クス……。 フィルコックスのこと、お願いね?
77 73 TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_070 くそっ、変化のおまじないがなんだってんだ! 馬鹿にしやがって!
78 74 TEXT_FESHLX001_05184_SYSTEM_000_071 事情を聞けそうにない……。 彼にエモート「なだめる」を使い、落ち着かせよう。
79 75 TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_080 俺だって頑張ってるんだ! それなのに……ちくしょう!
80 76 TEXT_FESHLX001_05184_SYSTEM_000_081 事情を聞けそうにない……。 彼にエモート「なだめる」を使い、落ち着かせよう。
81 77 TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_090 ふう……つい頭にきちまったが、もう大丈夫だ。
82 78 TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_091 ……ってお前、冒険者って奴だな。 わざわざ俺に声をかけてくるだなんて、 パンプキンヘッドの女から依頼されたのか?
83 79 TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_092 そういうことなら話すが……。 俺には変化のおまじないが使えなくて、 ヒトを楽しませることができず、感謝もされないんだよ。
84 80 TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_093 ……俺はアーリマンって妖異でさ。 大きな目を活かして、ヒトを麻痺させたり、石化させたり…… あとは、負の感情を持ってるヒトを見つけることだってできる!
85 81 TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_094 でもなあ……麻痺や石化がダメなのは当然として、 不安な奴や焦る奴、悲しい奴を見つけても意味がない。 そんな能力じゃヒトには感謝されないんだよ……。
86 82 TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_095 はあ……俺にはこんなこと向いてないって、 ひとまず「パンプキンヘッドの女」に伝えるか。 お前もあの女に頼まれたのなら、ついてきてくれ。
87 83 TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_100 ……って、わけだ。 そもそも、俺には向いてなかったんだ。
88 84 TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_110 クスクス……クス……<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>のおかげかしら。 フィルコックスが、素直に状況を話してくれたわ。
89 85 TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_111 素直に話したところで、何も変わらないけどな。 俺には、ヒトに感謝される方法がないんだし。
90 86 TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_112 クスクス……とってもおかしな子ね。 貴方にだって、感謝される方法はあるのに。
91 87 TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_113 <If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>には、わかるわよね? さあ、フィルコックスに教えてあげて。
92 88 TEXT_FESHLX001_05184_CHOICE1Q1_100_130 何と言う?
93 89 TEXT_FESHLX001_05184_CHOICE1A1_101_130 負の感情を持つヒトを助けよう
94 90 TEXT_FESHLX001_05184_CHOICE1A2_102_130 ヒトが持つ負の感情の原因を断て!
95 91 TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_131 ヒト助けってヤツか……妖異の俺じゃ思いつかない方法だな。 どうしてそれが感謝されるか理解できないが…… ヒトであるお前が言うなら、正解なんだろう。
96 92 TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_132 お、おう、そう……なのか? 原因を断てば負の感情が消えて、それで感謝される…… 妖異の俺には理解できないが、お前が言うなら正しいんだろうな。
97 93 TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_140 その方法なら、負の感情を見つける俺の能力が活きる。 パパ・ブルーセの野郎を見返せるぞ!
98 94 TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_100_140 ……と言いたいところだが、ちょっと不安だな。 慣れないどころか、初めてのやり方だし。
99 95 TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_141 クスクス……クス……。 なら、守護天節を楽しむために用意した、これを贈るわ。
100 96 TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_142 その衣装には、ヒト助けが上手くいくおまじないをかけたの。 きっと貴方の力になるはずよ。
101 97 TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_143 おお……何だかやれそうな気がしてきたぞ! これもおまじないの効果か!
102 98 TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_144 コンビを組んだ者の責任として、 余計なことをしでかしていないか探してみれば……。 まさか、ここにいるとはな。
103 99 TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_145 ようよう、パパ・ブルーセさんよぉ! 変化のおまじない以外の感謝される方法を、俺は見つけたぞ!
104 100 TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_146 ほう……なかなか面白い世迷い言だな。 それではひとつ、勝負といこうじゃないか。
105 101 TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_147 内容は簡単、どちらが多く感謝され、食べ物をもらうか。 負けた方は……勝った方に服従するでどうだ?
106 102 TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_148 その勝負、乗った。 首を洗って待っていやがれ!
107 103 TEXT_FESHLX001_05184_PIERROTFATHER_000_149 弱い犬ほどよく吠えると、ヒトは言うらしいぞ。 覚悟しておけ。
108 104 TEXT_FESHLX001_05184_PHILCOX_000_150 おまじないがあるとはいえ、ヒト助けなんて初めてだから、 俺ひとりじゃパパ・ブルーセに勝てないかもしれない。 慣れるまででいいから、力を貸してくれ!
109 105 TEXT_FESHLX001_05184_PUMPKIN_000_151 クスクス……クス…… フィルコックスをよろしくね。
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0,"TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のフィルコックスは、行動を開始したいようだ。"
1,"TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ミィ・ケット野外音楽堂近くにいる「フィルコックス」と話そう。"
2,"TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_02","フィルコックスは焦っている人のところへ案内してほしいそうだ。彼を連れて、グリダニアのアプカル滝近くにいる「焦っている男性」と話そう。
※同行状態が解除された場合、再度「フィルコックス」に話しかけることで同行を再開できます。"
3,"TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_03","迷子の女の子がどこかへ行ってしまったと聞いた。フィルコックスを連れて、グリダニアの東桟橋近くにいる「悲しんでいる女の子」と話そう。"
4,"TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_04","フィルコックスの活躍で、迷子だった女の子とその母親は再会できた。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「パンプキンヘッドの女」と話そう。"
5,"TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_05","パンプキンヘッドの女と話した。感謝のこもった食べ物を得たフィルコックスは、パパ・ブルーセに反発しつつ、冒険者に礼を言う。そして、新たな負の感情を持った人を探し、感謝されるために去っていった。あとは自分も守護天節を楽しもう!"
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24,"TEXT_FESHLX002_05185_TODO_00","フィルコックスと話して同行させる"
25,"TEXT_FESHLX002_05185_TODO_01","フィルコックスを連れて焦っている男性と話す"
26,"TEXT_FESHLX002_05185_TODO_02","フィルコックスを連れて悲しんでいる女の子と話す"
27,"TEXT_FESHLX002_05185_TODO_03","パンプキンヘッドの女と話す"
28,"TEXT_FESHLX002_05185_TODO_04",""
29,"TEXT_FESHLX002_05185_TODO_05",""
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48,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_010","よし、それじゃさっそくヒト助けのため、
負の感情を持った奴を探すとするか。
まずは音楽堂を出て、見渡しやすい場所へ移動しよう。"
49,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_020","さて、負の感情を持ったヒトを探すぞ。
ちょっと待っていてくれ。"
50,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_021","おまじないのおかげか、あっさり見つかったぞ!
理由はわからないがそいつ、すごい焦ってるな。
場所はここから北東だ。"
51,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_100_021","それじゃ奴のところに行くか……って、待て。
どの道を通れば、北東に行けるんだ?"
52,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_022","実は俺……この街に来たの初めてでさ。
方角はわかるけど、道のことなんてさっぱりだ。
見つけたヒトがいる場所まで、連れていってくれないか?"
53,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_023","焦っている奴はここから北東にいる。
頼んだぞ!"
54,"TEXT_FESHLX002_05185_SYSTEM_000_024","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_FESHLX002_05185_SYSTEM_000_025","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_FESHLX002_05185_SYSTEM_000_026","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_FESHLX002_05185_SYSTEM_000_027","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_FESHLX002_05185_SYSTEM_000_028","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_FESHLX002_05185_CHOICE1Q1_100_030","何をする?"
60,"TEXT_FESHLX002_05185_CHOICE1A1_101_030","話す"
61,"TEXT_FESHLX002_05185_CHOICE1A2_102_030","同行状態を解除する"
62,"TEXT_FESHLX002_05185_CHOICE1A3_103_030","キャンセル"
63,"TEXT_FESHLX002_05185_CHOICE1A4_104_030","<UIForeground>F20224</UIForeground>「楽しそうな女性」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
64,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_031","そういや、フィルコックスは偽名だって教えたっけ?
この世界に馴染むためパンプキンヘッドの女がつけたもので、
本名は……まあ、もう二度と使うつもりはないな。"
65,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_100_034","あのヒトたち、なんか楽しそうだな。
ピエロがどうこう言ってるし、
パパ・ブルーセの野郎がショーを見せたか。"
66,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_100_035","あの野郎のおまじないはすごい、それは認める。
あのヒトたちみたいに、
いろんな奴を喜ばせ、感謝されるだろうさ。"
67,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_100_036","だけど、だからこそ、負けられない。
パパ・ブルーセよりも上だって、
お前が教えてくれた方法で証明してやる!"
68,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_100_037","あの野郎は、きっとここで食べ物をもらったはず。
さあ、俺たちも急いでヒト助けに行くぞ!"
69,"TEXT_FESHLX002_05185_CHOICE2Q1_100_036","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
70,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_036","何か急用か?
「ミィ・ケット野外音楽堂」の近くで待ってるから、
早く来てくれよ。"
71,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_037","お、戻ってきてくれたか。
それじゃ改めて、連れていってくれ!"
72,"TEXT_FESHLX002_05185_PANICKED05185_000_040","何だってこんなときに……!
あの子はどこへ!?"
73,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_041","コイツが探していた、焦ってるヒトだ。
何があったか聞いてみるか。"
74,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_042","おい、お前。
ずいぶんと焦ってるが、どうしたんだ?"
75,"TEXT_FESHLX002_05185_PANICKED05185_000_043","すまない……そんなに声に出していたとは。
迷子の女の子を見つけたんだが、
親を探している間に、どこかへ行ってしまって……!"
76,"TEXT_FESHLX002_05185_PANICKED05185_100_043","俺もこのあと予定があるから、長くは探していられないんだ。
とはいえ置き去りにするのも心苦しく……ああ、どうしたら!"
77,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_044","それなら、俺たちが迷子とその親を探してやるさ。
だから安心して予定とやらを優先しな。"
78,"TEXT_FESHLX002_05185_PANICKED05185_000_045","感謝するよ、親切なお兄さんたち!
青色の服を着た女の子だ、あとはよろしく頼んだよ!"
79,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_046","感謝されたけど、食べ物はもらえなかったな……。
まあいい、迷子の女の子を探すぞ!"
80,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_047","……東の方に、悲しんでいるヒトがいるな。
さっきのヒトが言っていた迷子の女の子だろう。
また、連れていってくれ!"
81,"TEXT_FESHLX002_05185_PANICKED05185_000_048","どうしたら……どうしたら……!"
82,"TEXT_FESHLX002_05185_SYSTEM_000_049","このクエストを進行させるには、
フィルコックスが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
83,"TEXT_FESHLX002_05185_SYSTEM_000_050","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
84,"TEXT_FESHLX002_05185_PIERROTFATHER_000_051","やはり来たか。"
85,"TEXT_FESHLX002_05185_PIERROTFATHER_000_060","この子どもにショーを見せようとしたんだが、
お母さんお母さんと泣くばかりで、どうにもならん。
貴様たち、なんとかできないか?"
86,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_061","このヒトが、あの男の言っていた迷子の女の子だな。
感謝されるには、親を探して再会させればいいんだろ?"
87,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_062","問題はどうやって見つけるか、だ。
……なにかいい案はないか?"
88,"TEXT_FESHLX002_05185_CHOICE2Q1_100_060","何と言う?"
89,"TEXT_FESHLX002_05185_CHOICE2A2_101_060","不安になっている人を見つけよう"
90,"TEXT_FESHLX002_05185_CHOICE2A2_102_060","自分で考えた方がいい"
91,"TEXT_FESHLX002_05185_CHOICE2A3_103_060","…………"
92,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_100_061","なるほど、子どもが迷子だと親は不安になるのか。
さすがヒトだな、名案だ!
ならさっそく……。"
93,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_100_062","自分でか……。
確かに、ずっとお前に頼るわけにはいかないからな。
まあ、その時を考えると不安になる……ん?"
94,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_150_062","そうだ、不安だよ!
親だったら、子がいなくなれば不安になるはず!
それを探してやれば……。"
95,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_063","いや、首をかしげられても……。
そういうの不安になるからやめてくれ……ん?"
96,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_100_063","なるほど、お前が言いたいのは、不安ってことだな!
迷子の親なら、不安になってるに違いない!
それがわかれば……。"
97,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_070","……よし、見つけた!
これもお前と、衣装のおまじないのおかげだな。"
98,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_071","ここまで来て多少道がわかってきたし、これならひとりで行ける。
親を連れてくるから待っていてくれ!"
99,"TEXT_FESHLX002_05185_MOTHER05185_000_072","ああ、無事でよかった!"
100,"TEXT_FESHLX002_05185_MOTHER05185_000_073","ありがとうございます!
おかげで娘と再会できました!"
101,"TEXT_FESHLX002_05185_DAUGTER05185_000_074","(-悲しくなくなった女の子-)ママを連れてきてくれてありがとう、お兄ちゃん!"
102,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_075","どうだ、パパ・ブルーセ!
変化のおまじないが使えなくても、感謝されたぞ!"
103,"TEXT_FESHLX002_05185_PIERROTFATHER_000_076","肝心の食べ物はどうした?
ワタシはひとつもらったぞ。"
104,"TEXT_FESHLX002_05185_PIERROTFATHER_000_077","とはいえ、食べ物は必ずもらえるものでもない……
だからワタシは、何度もショーを繰り返しているのだ。
……貴様も、ヒト助けを続けることだな。"
105,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_078","な、なるほど……つまり、数をこなせってことだな。
親を連れてくる途中で不安そうな奴を見つけたから、
そいつのヒト助けをしてくるか。"
106,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_079","ヒト助けも少しは慣れたし、あとは俺だけで大丈夫だ。
お前は「パンプキンヘッドの女」のところで待っててくれ。"
107,"TEXT_FESHLX002_05185_PIERROTFATHER_000_080","さて、ワタシもショーに戻るとするか。
あとでまた会おう、冒険者。"
108,"TEXT_FESHLX002_05185_DAUGTER05185_000_081","ぐす……どこ行ったの……?"
109,"TEXT_FESHLX002_05185_SYSTEM_000_082","このクエストを進行させるには、
フィルコックスが同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
110,"TEXT_FESHLX002_05185_SYSTEM_000_083","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
111,"TEXT_FESHLX002_05185_PUMPKIN_000_090","クスクス……クス……
そろそろ戻ってくると思っていたわ。
さあ、フィルコックスのことを教えてちょうだい。"
112,"TEXT_FESHLX002_05185_PUMPKIN_000_100","ありがとう、よくわかったわ……。
あら……ちょうど良く帰ってきたみたいね。"
113,"TEXT_FESHLX002_05185_PIERROTFATHER_000_101","まったく、これほど苦戦するとは。
もらえたのは最初のクッキーだけだったぞ。"
114,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_102","くそ、何ももらえなかった……。
俺の負けだ、約束どおり服従してやる!"
115,"TEXT_FESHLX002_05185_PUMPKIN_000_103","クスクス……クス……。
勝敗を決めるにはまだ早いわ……。"
116,"TEXT_FESHLX002_05185_DAUGTER05185_000_104","(-悲しくなくなった女の子-)いたいた、さっきのお兄ちゃん!
助けてくれてありがとう!
お礼にパンプキンクッキーを持ってきたから食べてね!"
117,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_105","うンまーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!!!!"
118,"TEXT_FESHLX002_05185_DAUGTER05185_100_105","(-悲しくなくなった女の子-)喜んでもらえてよかった!
じゃあね、お兄ちゃん!"
119,"TEXT_FESHLX002_05185_PIERROTFATHER_000_106","これでワタシがひとつ、貴様もひとつ。
まったく腹立たしいことだが、引き分けだな。
そこの冒険者が協力したとはいえ、よくやったものだ。"
120,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_107","ここは素直に認めないと、見苦しいぞ。
フィルコックスはやれる奴だってなあ!"
121,"TEXT_FESHLX002_05185_PIERROTFATHER_000_108","……ふん。
ワタシが認めて、それで満足か?
何が目的で守護天節に参加したか、それを忘れたのか?"
122,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_109","わ、忘れるわけがないだろ!
この街のヒトからもっと感謝されて、
食べ物をもらってやる!"
123,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_110","時間が惜しいし、俺はさっそくヒト助けに行くけど……
おまじないとお前のおかげで、ひとりでも大丈夫だ。
力を貸してくれてありがとな……じゃあ、また!"
124,"TEXT_FESHLX002_05185_PIERROTFATHER_000_111","やれやれ、ある意味、見どころはあったか。
ならばこちらも、より多くのヒトから感謝され、
食べ物をもらわねばな。"
125,"TEXT_FESHLX002_05185_PUMPKIN_000_112","クスクス……クス……。
これであの子たちにも楽しい守護天節になったわね。"
126,"TEXT_FESHLX002_05185_PUMPKIN_000_113","頑張ってくれた<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>に、
報酬を用意してあるの……。
フィルコックスと同じ衣装よ、受け取って。"
127,"TEXT_FESHLX002_05185_PUMPKIN_000_114","……おまじないがかかっているか気になる?
大丈夫、あの子の衣装にだってかけていないもの。"
128,"TEXT_FESHLX002_05185_PUMPKIN_000_115","クスクス……クス……
おまじないは、背中を押すためのちょっとした嘘……。
でも、<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>がいたから必要なかったかしら?"
129,"TEXT_FESHLX002_05185_PUMPKIN_100_115","ああ、それともうひとつ。
お礼に<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>を、私の屋敷に招待するわ。
ちょっとした余興もあるから、気が向いたら来てちょうだい。"
130,"TEXT_FESHLX002_05185_PUMPKIN_000_116","さて、これで「人も魔物も楽しい守護天節」も盛り上がるわ。
力を貸してくれてありがとう。
あとは<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>も、楽しい守護天節にしてちょうだいね……。"
131,"TEXT_FESHLX002_05185_SYSTEM_000_117","「魔人の隠れ家」へ行けるようになりました!
ミィ・ケット野外音楽堂の「不思議な案内人」に話しかけ、
不思議な仮装パーティーを楽しんでみましょう。"
132,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_032","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_033","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_FESHLX002_05185_LOOKINGHAPPY05185_000_034","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_035","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_FESHLX002_05185_PIERROTFATHER_100_111","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_FESHLX002_05185_PUMPKIN_000_000","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_FESHLX002_05185_BALLOON_100_031","(★未使用/削除予定★)"
139,"TEXT_FESHLX002_05185_BALLOON_100_032","(★未使用/削除予定★)"
140,"TEXT_FESHLX002_05185_BALLOON_100_033","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のフィルコックスは、行動を開始したいようだ。
5 1 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ミィ・ケット野外音楽堂近くにいる「フィルコックス」と話そう。
6 2 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_02 フィルコックスは焦っている人のところへ案内してほしいそうだ。彼を連れて、グリダニアのアプカル滝近くにいる「焦っている男性」と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「フィルコックス」に話しかけることで同行を再開できます。
7 3 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_03 迷子の女の子がどこかへ行ってしまったと聞いた。フィルコックスを連れて、グリダニアの東桟橋近くにいる「悲しんでいる女の子」と話そう。
8 4 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_04 フィルコックスの活躍で、迷子だった女の子とその母親は再会できた。ミィ・ケット野外音楽堂にいる「パンプキンヘッドの女」と話そう。
9 5 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_05 パンプキンヘッドの女と話した。感謝のこもった食べ物を得たフィルコックスは、パパ・ブルーセに反発しつつ、冒険者に礼を言う。そして、新たな負の感情を持った人を探し、感謝されるために去っていった。あとは自分も守護天節を楽しもう!
10 6 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_06
11 7 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_07
12 8 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_08
13 9 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_09
14 10 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_10
15 11 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_11
16 12 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_12
17 13 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_13
18 14 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_14
19 15 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_15
20 16 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_16
21 17 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_17
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25 21 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_21
26 22 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_22
27 23 TEXT_FESHLX002_05185_SEQ_23
28 24 TEXT_FESHLX002_05185_TODO_00 フィルコックスと話して同行させる
29 25 TEXT_FESHLX002_05185_TODO_01 フィルコックスを連れて焦っている男性と話す
30 26 TEXT_FESHLX002_05185_TODO_02 フィルコックスを連れて悲しんでいる女の子と話す
31 27 TEXT_FESHLX002_05185_TODO_03 パンプキンヘッドの女と話す
32 28 TEXT_FESHLX002_05185_TODO_04
33 29 TEXT_FESHLX002_05185_TODO_05
34 30 TEXT_FESHLX002_05185_TODO_06
35 31 TEXT_FESHLX002_05185_TODO_07
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37 33 TEXT_FESHLX002_05185_TODO_09
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47 43 TEXT_FESHLX002_05185_TODO_19
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50 46 TEXT_FESHLX002_05185_TODO_22
51 47 TEXT_FESHLX002_05185_TODO_23
52 48 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_010 よし、それじゃさっそくヒト助けのため、 負の感情を持った奴を探すとするか。 まずは音楽堂を出て、見渡しやすい場所へ移動しよう。
53 49 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_020 さて、負の感情を持ったヒトを探すぞ。 ちょっと待っていてくれ。
54 50 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_021 おまじないのおかげか、あっさり見つかったぞ! 理由はわからないがそいつ、すごい焦ってるな。 場所はここから北東だ。
55 51 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_100_021 それじゃ奴のところに行くか……って、待て。 どの道を通れば、北東に行けるんだ?
56 52 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_022 実は俺……この街に来たの初めてでさ。 方角はわかるけど、道のことなんてさっぱりだ。 見つけたヒトがいる場所まで、連れていってくれないか?
57 53 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_023 焦っている奴はここから北東にいる。 頼んだぞ!
58 54 TEXT_FESHLX002_05185_SYSTEM_000_024 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_FESHLX002_05185_SYSTEM_000_025 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_FESHLX002_05185_SYSTEM_000_026 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_FESHLX002_05185_SYSTEM_000_027 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_FESHLX002_05185_SYSTEM_000_028 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_FESHLX002_05185_CHOICE1Q1_100_030 何をする?
64 60 TEXT_FESHLX002_05185_CHOICE1A1_101_030 話す
65 61 TEXT_FESHLX002_05185_CHOICE1A2_102_030 同行状態を解除する
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68 64 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_031 そういや、フィルコックスは偽名だって教えたっけ? この世界に馴染むためパンプキンヘッドの女がつけたもので、 本名は……まあ、もう二度と使うつもりはないな。
69 65 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_100_034 あのヒトたち、なんか楽しそうだな。 ピエロがどうこう言ってるし、 パパ・ブルーセの野郎がショーを見せたか。
70 66 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_100_035 あの野郎のおまじないはすごい、それは認める。 あのヒトたちみたいに、 いろんな奴を喜ばせ、感謝されるだろうさ。
71 67 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_100_036 だけど、だからこそ、負けられない。 パパ・ブルーセよりも上だって、 お前が教えてくれた方法で証明してやる!
72 68 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_100_037 あの野郎は、きっとここで食べ物をもらったはず。 さあ、俺たちも急いでヒト助けに行くぞ!
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74 70 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_036 何か急用か? 「ミィ・ケット野外音楽堂」の近くで待ってるから、 早く来てくれよ。
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81 77 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_044 それなら、俺たちが迷子とその親を探してやるさ。 だから安心して予定とやらを優先しな。
82 78 TEXT_FESHLX002_05185_PANICKED05185_000_045 感謝するよ、親切なお兄さんたち! 青色の服を着た女の子だ、あとはよろしく頼んだよ!
83 79 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_046 感謝されたけど、食べ物はもらえなかったな……。 まあいい、迷子の女の子を探すぞ!
84 80 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_047 ……東の方に、悲しんでいるヒトがいるな。 さっきのヒトが言っていた迷子の女の子だろう。 また、連れていってくれ!
85 81 TEXT_FESHLX002_05185_PANICKED05185_000_048 どうしたら……どうしたら……!
86 82 TEXT_FESHLX002_05185_SYSTEM_000_049 このクエストを進行させるには、 フィルコックスが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
87 83 TEXT_FESHLX002_05185_SYSTEM_000_050 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
88 84 TEXT_FESHLX002_05185_PIERROTFATHER_000_051 やはり来たか。
89 85 TEXT_FESHLX002_05185_PIERROTFATHER_000_060 この子どもにショーを見せようとしたんだが、 お母さんお母さんと泣くばかりで、どうにもならん。 貴様たち、なんとかできないか?
90 86 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_061 このヒトが、あの男の言っていた迷子の女の子だな。 感謝されるには、親を探して再会させればいいんだろ?
91 87 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_062 問題はどうやって見つけるか、だ。 ……なにかいい案はないか?
92 88 TEXT_FESHLX002_05185_CHOICE2Q1_100_060 何と言う?
93 89 TEXT_FESHLX002_05185_CHOICE2A2_101_060 不安になっている人を見つけよう
94 90 TEXT_FESHLX002_05185_CHOICE2A2_102_060 自分で考えた方がいい
95 91 TEXT_FESHLX002_05185_CHOICE2A3_103_060 …………
96 92 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_100_061 なるほど、子どもが迷子だと親は不安になるのか。 さすがヒトだな、名案だ! ならさっそく……。
97 93 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_100_062 自分でか……。 確かに、ずっとお前に頼るわけにはいかないからな。 まあ、その時を考えると不安になる……ん?
98 94 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_150_062 そうだ、不安だよ! 親だったら、子がいなくなれば不安になるはず! それを探してやれば……。
99 95 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_063 いや、首をかしげられても……。 そういうの不安になるからやめてくれ……ん?
100 96 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_100_063 なるほど、お前が言いたいのは、不安ってことだな! 迷子の親なら、不安になってるに違いない! それがわかれば……。
101 97 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_070 ……よし、見つけた! これもお前と、衣装のおまじないのおかげだな。
102 98 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_071 ここまで来て多少道がわかってきたし、これならひとりで行ける。 親を連れてくるから待っていてくれ!
103 99 TEXT_FESHLX002_05185_MOTHER05185_000_072 ああ、無事でよかった!
104 100 TEXT_FESHLX002_05185_MOTHER05185_000_073 ありがとうございます! おかげで娘と再会できました!
105 101 TEXT_FESHLX002_05185_DAUGTER05185_000_074 (-悲しくなくなった女の子-)ママを連れてきてくれてありがとう、お兄ちゃん!
106 102 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_075 どうだ、パパ・ブルーセ! 変化のおまじないが使えなくても、感謝されたぞ!
107 103 TEXT_FESHLX002_05185_PIERROTFATHER_000_076 肝心の食べ物はどうした? ワタシはひとつもらったぞ。
108 104 TEXT_FESHLX002_05185_PIERROTFATHER_000_077 とはいえ、食べ物は必ずもらえるものでもない…… だからワタシは、何度もショーを繰り返しているのだ。 ……貴様も、ヒト助けを続けることだな。
109 105 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_078 な、なるほど……つまり、数をこなせってことだな。 親を連れてくる途中で不安そうな奴を見つけたから、 そいつのヒト助けをしてくるか。
110 106 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_079 ヒト助けも少しは慣れたし、あとは俺だけで大丈夫だ。 お前は「パンプキンヘッドの女」のところで待っててくれ。
111 107 TEXT_FESHLX002_05185_PIERROTFATHER_000_080 さて、ワタシもショーに戻るとするか。 あとでまた会おう、冒険者。
112 108 TEXT_FESHLX002_05185_DAUGTER05185_000_081 ぐす……どこ行ったの……?
113 109 TEXT_FESHLX002_05185_SYSTEM_000_082 このクエストを進行させるには、 フィルコックスが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
114 110 TEXT_FESHLX002_05185_SYSTEM_000_083 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
115 111 TEXT_FESHLX002_05185_PUMPKIN_000_090 クスクス……クス…… そろそろ戻ってくると思っていたわ。 さあ、フィルコックスのことを教えてちょうだい。
116 112 TEXT_FESHLX002_05185_PUMPKIN_000_100 ありがとう、よくわかったわ……。 あら……ちょうど良く帰ってきたみたいね。
117 113 TEXT_FESHLX002_05185_PIERROTFATHER_000_101 まったく、これほど苦戦するとは。 もらえたのは最初のクッキーだけだったぞ。
118 114 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_102 くそ、何ももらえなかった……。 俺の負けだ、約束どおり服従してやる!
119 115 TEXT_FESHLX002_05185_PUMPKIN_000_103 クスクス……クス……。 勝敗を決めるにはまだ早いわ……。
120 116 TEXT_FESHLX002_05185_DAUGTER05185_000_104 (-悲しくなくなった女の子-)いたいた、さっきのお兄ちゃん! 助けてくれてありがとう! お礼にパンプキンクッキーを持ってきたから食べてね!
121 117 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_105 うンまーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい!!!!!
122 118 TEXT_FESHLX002_05185_DAUGTER05185_100_105 (-悲しくなくなった女の子-)喜んでもらえてよかった! じゃあね、お兄ちゃん!
123 119 TEXT_FESHLX002_05185_PIERROTFATHER_000_106 これでワタシがひとつ、貴様もひとつ。 まったく腹立たしいことだが、引き分けだな。 そこの冒険者が協力したとはいえ、よくやったものだ。
124 120 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_107 ここは素直に認めないと、見苦しいぞ。 フィルコックスはやれる奴だってなあ!
125 121 TEXT_FESHLX002_05185_PIERROTFATHER_000_108 ……ふん。 ワタシが認めて、それで満足か? 何が目的で守護天節に参加したか、それを忘れたのか?
126 122 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_109 わ、忘れるわけがないだろ! この街のヒトからもっと感謝されて、 食べ物をもらってやる!
127 123 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_110 時間が惜しいし、俺はさっそくヒト助けに行くけど…… おまじないとお前のおかげで、ひとりでも大丈夫だ。 力を貸してくれてありがとな……じゃあ、また!
128 124 TEXT_FESHLX002_05185_PIERROTFATHER_000_111 やれやれ、ある意味、見どころはあったか。 ならばこちらも、より多くのヒトから感謝され、 食べ物をもらわねばな。
129 125 TEXT_FESHLX002_05185_PUMPKIN_000_112 クスクス……クス……。 これであの子たちにも楽しい守護天節になったわね。
130 126 TEXT_FESHLX002_05185_PUMPKIN_000_113 頑張ってくれた<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>に、 報酬を用意してあるの……。 フィルコックスと同じ衣装よ、受け取って。
131 127 TEXT_FESHLX002_05185_PUMPKIN_000_114 ……おまじないがかかっているか気になる? 大丈夫、あの子の衣装にだってかけていないもの。
132 128 TEXT_FESHLX002_05185_PUMPKIN_000_115 クスクス……クス…… おまじないは、背中を押すためのちょっとした嘘……。 でも、<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>がいたから必要なかったかしら?
133 129 TEXT_FESHLX002_05185_PUMPKIN_100_115 ああ、それともうひとつ。 お礼に<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>を、私の屋敷に招待するわ。 ちょっとした余興もあるから、気が向いたら来てちょうだい。
134 130 TEXT_FESHLX002_05185_PUMPKIN_000_116 さて、これで「人も魔物も楽しい守護天節」も盛り上がるわ。 力を貸してくれてありがとう。 あとは<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>も、楽しい守護天節にしてちょうだいね……。
135 131 TEXT_FESHLX002_05185_SYSTEM_000_117 「魔人の隠れ家」へ行けるようになりました! ミィ・ケット野外音楽堂の「不思議な案内人」に話しかけ、 不思議な仮装パーティーを楽しんでみましょう。
136 132 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_032 (★未使用/削除予定★)
137 133 TEXT_FESHLX002_05185_PHILCOX_000_033 (★未使用/削除予定★)
138 134 TEXT_FESHLX002_05185_LOOKINGHAPPY05185_000_034 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルの巳奉行は、降神祭の催しに参加してほしいようだ。"
1,"TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中に限り、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
巳奉行と話し、降神問答巡りに参加することになった。リムサ・ロミンサのアフトカースル付近にいる、「青巳与力」と話そう。"
2,"TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_02","青巳与力と話し、問題に答えた。蛇の中でも、ツチノコは特に幸運をもたらす存在と言われているようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭付近にいる「黄巳与力」と話そう。"
3,"TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_03","黄巳与力と話し、問題に答えた。ツチノコの中でも、白ツチノコはさらにありがたい存在のようだ。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「赤巳与力」と話そう。"
4,"TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_04","赤巳与力の問題に答え、景品の白ツチノコを受け取った。景品の在庫が切れたことを、アフトカースルにいる「巳奉行」に伝えにいこう。"
5,"TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_05","冒険者は巳奉行の勧めで、本物の白ツチノコを連れていくことになった。今後の旅路に幸運が訪れることを祈りながら、残りの期間も降神祭を楽しもう!"
6,"TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_08",""
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23,"TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESNYX101_05186_TODO_00","青巳与力と話す"
25,"TEXT_FESNYX101_05186_TODO_01","黄巳与力と話す"
26,"TEXT_FESNYX101_05186_TODO_02","赤巳与力と話す"
27,"TEXT_FESNYX101_05186_TODO_03","巳奉行と話す"
28,"TEXT_FESNYX101_05186_TODO_04",""
29,"TEXT_FESNYX101_05186_TODO_05",""
30,"TEXT_FESNYX101_05186_TODO_06",""
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47,"TEXT_FESNYX101_05186_TODO_23",""
48,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_002","まあ、その出で立ち……
もしや冒険者の方でいらっしゃいますか?"
49,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_003","不躾に失礼いたしました。
わたくしは「巳奉行」と申す者。
エオルゼアの地にて「降神祭」を祝う、使節団の一員ですわ。"
50,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_004","「降神祭」とは、新たな季節の幕開けを祝う祭事。
この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶそうですが、
東方では、神ではなく獣を選ぶ習わしがございます。"
51,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_005","此度の獣は「<RubyCharaters>FF04E5B7B3FF04E381BF</RubyCharaters>」、わたくしたちの言葉で「蛇」を意味します。
とかく恐れられがちな生き物ですが、脱皮を繰り返す様から、
東方においては再生や長寿の象徴ともされているのです。"
52,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_006","そんな縁起物でもある蛇にあやかるため、
わたくしどもは、ある催しを執り行うことにしました。
名付けて……"
53,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_007","「降神問答巡り」!!"
54,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_008","それは、蛇の背を辿るように街を巡り、
各所で与えられる問答を解いていくという催しです。"
55,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_009","このリムサ・ロミンサの各所に、わたくしの妹たち……
<RubyCharaters>FF0AE5B7B3E4B88EE58A9BFF0DE381BFE38288E3828AE3818D</RubyCharaters>を3人、配置しております。"
56,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_010","冒険者殿が、彼女らのもとを巡り、
「蛇」に関する出題を解いてもらいます。
参加者には「縁起のいい景品」もご用意しておりますよ。"
57,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_011","これからの旅の験担ぎに、
よろしければ、冒険者殿も参加なさいませんか?"
58,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_012","この問答巡りは、見識を深めることに意義があります。
問いに苦戦する場合は、巳与力に助言を求めれば、
彼女たちから、答えに繋がる「ひんと」を得られるはずです。"
59,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_013","もし、問答で全問正解を狙いたければ、
あちらの巳同心にお声がけください。
そのために必要な知識を仕入れることができるでしょう。"
60,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_014","最初の出題者は、次女……「青巳与力」ですわ。
ここから少し北にいった先でお待ちしておりますから、
どうぞお向かいください。"
61,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_015","最初の出題者、「青巳与力」は、
ここから少し北にいった先にいるはずです。
ご健闘を!"
62,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_000_025","本っ当に素敵な街並!
あとで姉様たちと一緒に回りたいなあ~!!"
63,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_000_026","あっ……ごめんなさい!
つい景色に見惚れて自分の仕事がおろそかに。
今、出題しますね、えーとえーと……!"
64,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_000_027","問題ですっ!
ひんがしの国では縁起が良いと言われている蛇ですが、
見つけた人に、何をもたらすと言われているでしょう!?"
65,"TEXT_FESNYX101_05186_Q1_000_000","蛇は何をもたらす?"
66,"TEXT_FESNYX101_05186_A1_000_000","幸運"
67,"TEXT_FESNYX101_05186_A1_000_001","健康"
68,"TEXT_FESNYX101_05186_A1_000_002","良縁"
69,"TEXT_FESNYX101_05186_A1_000_003","ヒントがほしい"
70,"TEXT_FESNYX101_05186_A1_000_004","あとで答える"
71,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_000_028","だいせいか~い!
おっしゃるとおり、蛇は「幸運」の象徴とされていますっ!"
72,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_000_029","なるほど、健康……
確かに蛇を漬け込んだ酒は、滋養強壮に良いとされますね!
しかし正解は……「幸運」でしたっ!"
73,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_000_030","うーん、残念ながら不正解です。
私も良縁に恵まれたいのはやまやまですけど……
蛇がもたらすのは「幸運」ですっ!"
74,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_000_031","わかりました、「ひんと」をお出ししますね!
東方では、蛇は「運」を司る神の御使いと言われているんです!
それを踏まえて答えを選んでみてください!"
75,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_100_031","わかりました!
私はここにおりますので、いつでもお声がけください!"
76,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_000_032","特に、滅多に遭遇することができない幻の蛇……
ずんぐり丸い姿をしている、「ツチノコ」という蛇に出会えたら、
さらなる「らっきぃ」が訪れるのだとか!"
77,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_000_033","さて、わたしとの問答はこれにて終わり!
次は三女の「黄巳与力」が溺れた海豚亭を抜けた先にいますので、
ぜひ会いに行ってくださいねっ!"
78,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_000_034","次は三女の「黄巳与力」です!
溺れた海豚亭を抜けた先で待っていると思いますので、
ぜひ会いに行ってくださいねっ!"
79,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_040","この街、人がとってもいっぱいで、
目が回っちゃうよぉ~~。"
80,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_041","あ、問答の参加者のひと~。
いま問題を出すからねぇ。"
81,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_042","東方で、蛇は縁起の良い生き物って聞いたぁ?
中でも、特におめでた~い色の蛇がいてぇ、
さて、それは何色でしょ~?"
82,"TEXT_FESNYX101_05186_Q2_000_000","おめでたい蛇は何色?"
83,"TEXT_FESNYX101_05186_A2_000_000",""
84,"TEXT_FESNYX101_05186_A2_000_001",""
85,"TEXT_FESNYX101_05186_A2_000_002","金ぴか"
86,"TEXT_FESNYX101_05186_A2_000_003","ヒントがほしい"
87,"TEXT_FESNYX101_05186_A2_000_004","あとで答える"
88,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_043","たしかに東方では、赤がおめでたい色と言われてるけどぉ……
でも蛇の色となると、ちょっと事情が違うんだ。
なんと正解は「白」でしたぁ~。"
89,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_044","そのとおりぃ、正解は「白」で~す。"
90,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_045","金ぴかの蛇かぁ……もし見つけたら、凄い金運上がりそう~。
でも金ぴかの蛇を見た話は、さすがに聞いてないかなぁ……
正解はねえ、「白」だよぉ~。"
91,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_046","いいよぉ、じゃあ「ひんと」あげちゃうねぇ。
聞いた話だと、グリダニアっていう国の国旗に、
同じ色の蛇が描かれているみたいだねぇ。"
92,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_100_046","わかったぁ~。
ほいじゃあ、また声かけてぇ……。"
93,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_047","白い蛇は、神秘的で珍しい生き物だから、
特に縁起が良いって言われてるんだけどぉ……"
94,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_048","中でも、「白ツチノコ」が特に珍しくってぇ、
大昔の降神祭では立派な台座に祀られ、
幸運のご利益があるよう祈ってたらしいよぉ~。"
95,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_049","でもここ数百年は、目撃された記録すら残ってないんだぁ……。
いまや伝説の存在になっちゃったんだよねぇ~。"
96,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_050","それじゃあ、次で最後だよぉ。
四女の「赤巳与力」がレストラン「ビスマルク」で待ってるから、
行ってあげてねぇ~。"
97,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_051","最後は四女の「赤巳与力」だよぉ。
レストラン「ビスマルク」で待っているはずだから、
行ってあげてねぇ~。"
98,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_055","くう~……良い匂いが、向こうから漂ってくる!
あとで姉ちゃんたちに何か買ってったら、
喜ぶかな……。"
99,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_056","おっ、来たな参加者!
待ってたぜ、いまから出題するから覚悟しろよ!?"
100,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_057","さっき姉ちゃんから、「白ツチノコ」が台座に乗せられ、
祀られていたって話は聞いたろ?
でも今じゃあ、姿が見られなくなっちまった!"
101,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_058","そこで、ひんがしの国では「白ツチノコ」の代わりに、
別のものを台座に乗せて、祀るようになったんだが……
それが何かわかるか!?"
102,"TEXT_FESNYX101_05186_Q3_000_000","「白ツチノコ」の代わりに何が祀られるようになった?"
103,"TEXT_FESNYX101_05186_A3_000_000",""
104,"TEXT_FESNYX101_05186_A3_000_001",""
105,"TEXT_FESNYX101_05186_A3_000_002","モーグリ"
106,"TEXT_FESNYX101_05186_A3_000_003","ヒントがほしい"
107,"TEXT_FESNYX101_05186_A3_000_004","あとで答える"
108,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_059","そのとおり、「餅」だ!
まさか、エオルゼアのヤツが正解するとは……
アンタ、やるじゃねえか!!"
109,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_060","卵か……いいセンいってっけど、
ツチノコとはちょっと形が違うんだよなあ。
正解は「餅」だ!"
110,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_061","もーぐりって、エオルゼアにいる白豚みたいなヤツだっけ?
色は似てるけど、うちじゃ馴染みが薄い種族だからなあ……
正解は「餅」だ!"
111,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_062","じゃあ「ひんと」な!
飾られるのはひとつだけじゃなくて、
ふたつ重ねて台座に乗せることが多いぜ!"
112,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_100_062","いいぜ、じっくり考えてくれ!
俺はここにいるから、また来てくれよな!"
113,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_063","祀られる餅は、「鏡餅」って呼ばれていてな。
ひんがしの国では降神祭の時期になると家に飾るんだ。"
114,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_064","鏡餅は丸く平たい餅をふたつ重ねたものでな。
今や見られなくなった、「白ツチノコ」の姿を模してるんだ!"
115,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_065","これですべての問答が終了だ!
最後まで参加してくれて、ありがとうな!"
116,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_070","それじゃあ、景品の贈呈だ!
ひんがしの国の職人が、腕によりをかけて作った、
縁起のいい品をアンタに贈呈するぜ!!"
117,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_071","今、渡してやっから、
ちょーっと待ってろよ……えーと……。"
118,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_072","し、しまった!
在庫を切らしちまったぁ……!?"
119,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_073","本当なら、ここで景品の、
「白ツチノコ」の置物を渡して、
参加者の幸運を祈るって手筈だったのに……!"
120,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_074","漂ってくるいい匂いに夢中で、
補充するのをすっかり忘れちまってた……!!
ね、ね、姉ちゃんに、叱られる!!"
121,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_075","な~んだ!
まだひとつ、残ってるじゃねえか!
助かったぜ……。"
122,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_076","悪かったな!
それじゃあ、こいつを景品として持ってってくれ!"
123,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_077","あとさ……えっとさ……。
わりぃんだけど、姉ちゃ……「巳奉行」様に、
景品の在庫が切れたこと、伝えてくんねーかなぁ?"
124,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_078","補充に行きたいけど、ほかの参加者がまだまだ来るし、
ここから動けねえんだ……!
頼むよ!"
125,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_079","すまねえ、助かるぜ!
よろしくな!"
126,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_080","姉ちゃ……「巳奉行」様に、
景品の在庫が切れたこと、伝えてくれ!
頼むよ!"
127,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_090","まあ、ちょうど景品が在庫切れに?
それで冒険者殿が伝えにきてくださったのですか。"
128,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_091","まったく、あの子ったら……
あとで叱っておかなくては。"
129,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_092","お手間をおかけして申し訳ありませんでした、
手隙の者に補充に向かわせておきましょう。"
130,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_093","あら、冒険者殿の足元に景品が。
懐から落ちてしまったのでしょうか……?"
131,"TEXT_FESNYX101_05186_WHITESNAKE_000_094","モチモチっ、モチィ~っ!"
132,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_095","な、鳴いた……!?"
133,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_096","景品はただの置物なので、
鳴いたり動いたりする機能なんてありません。"
134,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_097","もしや、これは……
何百年と見つかることのなかった、
本物の「白ツチノコ」様なのでは!?"
135,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_098","まさか、今も存在していたなんて……!
ああ、なんて今日は幸運な日なのでしょう!!"
136,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_099","しかし、どうしてエオルゼアに?
使節団の船にまぎれて、
一緒についてきてしまったのでしょうか……。"
137,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_100","冒険者殿、よろしければ、
「白ツチノコ」様をそのまま連れていってはくださいませんか?"
138,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_101","確かに、「白ツチノコ」様の発見は、
我々にとっても、歴史的な発見ではありますが……。
あなたの幸運を願って、お見えになったのかもしれません。"
139,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_102","見たところ、冒険者殿に懐いてらっしゃるようですし……
どうかお願いいたします。"
140,"TEXT_FESNYX101_05186_WHITESNAKE_100_103","モチィ~っ!"
141,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_104","降神祭では、東方由来の占いである「おみくじ」も開催中です。
「白ツチノコ」様を見つけた豪運を、
おみくじで試してみるのも、一興かもしれません。"
142,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_105","とはいえ、結果が悪くてもご安心を。
きっと「白ツチノコ」様が、どのような困難な状況であっても、
冒険者殿に幸運を授けてくださるはずですわ。"
143,"TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_106","此度は、手前どもの催しにご参加くださり、感謝いたします。
今後も冒険者殿の旅路に幸多からんことを、
お祈りしておりますわ。"
144,"TEXT_FESNYX101_05186_SYSTEM_000_107","「東方のおみくじ士」に話しかけることでおみくじが引けます。
シーズナルイベント開催中に限り、
いつでも引くことができます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの巳奉行は、降神祭の催しに参加してほしいようだ。
5 1 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中に限り、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 巳奉行と話し、降神問答巡りに参加することになった。リムサ・ロミンサのアフトカースル付近にいる、「青巳与力」と話そう。
6 2 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_02 青巳与力と話し、問題に答えた。蛇の中でも、ツチノコは特に幸運をもたらす存在と言われているようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭付近にいる「黄巳与力」と話そう。
7 3 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_03 黄巳与力と話し、問題に答えた。ツチノコの中でも、白ツチノコはさらにありがたい存在のようだ。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「赤巳与力」と話そう。
8 4 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_04 赤巳与力の問題に答え、景品の白ツチノコを受け取った。景品の在庫が切れたことを、アフトカースルにいる「巳奉行」に伝えにいこう。
9 5 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_05 冒険者は巳奉行の勧めで、本物の白ツチノコを連れていくことになった。今後の旅路に幸運が訪れることを祈りながら、残りの期間も降神祭を楽しもう!
10 6 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_06
11 7 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_07
12 8 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_08
13 9 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_09
14 10 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_10
15 11 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_11
16 12 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_12
17 13 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_13
18 14 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_14
19 15 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_15
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21 17 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_17
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24 20 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_20
25 21 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_21
26 22 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_22
27 23 TEXT_FESNYX101_05186_SEQ_23
28 24 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_00 青巳与力と話す
29 25 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_01 黄巳与力と話す
30 26 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_02 赤巳与力と話す
31 27 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_03 巳奉行と話す
32 28 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_04
33 29 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_05
34 30 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_06
35 31 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_07
36 32 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_08
37 33 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_09
38 34 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_10
39 35 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_11
40 36 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_12
41 37 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_13
42 38 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_14
43 39 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_15
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45 41 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_17
46 42 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_18
47 43 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_19
48 44 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_20
49 45 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_21
50 46 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_22
51 47 TEXT_FESNYX101_05186_TODO_23
52 48 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_002 まあ、その出で立ち…… もしや冒険者の方でいらっしゃいますか?
53 49 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_003 不躾に失礼いたしました。 わたくしは「巳奉行」と申す者。 エオルゼアの地にて「降神祭」を祝う、使節団の一員ですわ。
54 50 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_004 「降神祭」とは、新たな季節の幕開けを祝う祭事。 この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶそうですが、 東方では、神ではなく獣を選ぶ習わしがございます。
55 51 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_005 此度の獣は「<RubyCharaters>FF04E5B7B3FF04E381BF</RubyCharaters>」、わたくしたちの言葉で「蛇」を意味します。 とかく恐れられがちな生き物ですが、脱皮を繰り返す様から、 東方においては再生や長寿の象徴ともされているのです。
56 52 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_006 そんな縁起物でもある蛇にあやかるため、 わたくしどもは、ある催しを執り行うことにしました。 名付けて……
57 53 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_007 「降神問答巡り」!!
58 54 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_008 それは、蛇の背を辿るように街を巡り、 各所で与えられる問答を解いていくという催しです。
59 55 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_009 このリムサ・ロミンサの各所に、わたくしの妹たち…… <RubyCharaters>FF0AE5B7B3E4B88EE58A9BFF0DE381BFE38288E3828AE3818D</RubyCharaters>を3人、配置しております。
60 56 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_010 冒険者殿が、彼女らのもとを巡り、 「蛇」に関する出題を解いてもらいます。 参加者には「縁起のいい景品」もご用意しておりますよ。
61 57 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_011 これからの旅の験担ぎに、 よろしければ、冒険者殿も参加なさいませんか?
62 58 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_012 この問答巡りは、見識を深めることに意義があります。 問いに苦戦する場合は、巳与力に助言を求めれば、 彼女たちから、答えに繋がる「ひんと」を得られるはずです。
63 59 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_013 もし、問答で全問正解を狙いたければ、 あちらの巳同心にお声がけください。 そのために必要な知識を仕入れることができるでしょう。
64 60 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_014 最初の出題者は、次女……「青巳与力」ですわ。 ここから少し北にいった先でお待ちしておりますから、 どうぞお向かいください。
65 61 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_015 最初の出題者、「青巳与力」は、 ここから少し北にいった先にいるはずです。 ご健闘を!
66 62 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_000_025 本っ当に素敵な街並! あとで姉様たちと一緒に回りたいなあ~!!
67 63 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_000_026 あっ……ごめんなさい! つい景色に見惚れて自分の仕事がおろそかに。 今、出題しますね、えーとえーと……!
68 64 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_000_027 問題ですっ! ひんがしの国では縁起が良いと言われている蛇ですが、 見つけた人に、何をもたらすと言われているでしょう!?
69 65 TEXT_FESNYX101_05186_Q1_000_000 蛇は何をもたらす?
70 66 TEXT_FESNYX101_05186_A1_000_000 幸運
71 67 TEXT_FESNYX101_05186_A1_000_001 健康
72 68 TEXT_FESNYX101_05186_A1_000_002 良縁
73 69 TEXT_FESNYX101_05186_A1_000_003 ヒントがほしい
74 70 TEXT_FESNYX101_05186_A1_000_004 あとで答える
75 71 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_000_028 だいせいか~い! おっしゃるとおり、蛇は「幸運」の象徴とされていますっ!
76 72 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_000_029 なるほど、健康…… 確かに蛇を漬け込んだ酒は、滋養強壮に良いとされますね! しかし正解は……「幸運」でしたっ!
77 73 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_000_030 うーん、残念ながら不正解です。 私も良縁に恵まれたいのはやまやまですけど…… 蛇がもたらすのは「幸運」ですっ!
78 74 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_000_031 わかりました、「ひんと」をお出ししますね! 東方では、蛇は「運」を司る神の御使いと言われているんです! それを踏まえて答えを選んでみてください!
79 75 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_100_031 わかりました! 私はここにおりますので、いつでもお声がけください!
80 76 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_000_032 特に、滅多に遭遇することができない幻の蛇…… ずんぐり丸い姿をしている、「ツチノコ」という蛇に出会えたら、 さらなる「らっきぃ」が訪れるのだとか!
81 77 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_000_033 さて、わたしとの問答はこれにて終わり! 次は三女の「黄巳与力」が溺れた海豚亭を抜けた先にいますので、 ぜひ会いに行ってくださいねっ!
82 78 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERA_000_034 次は三女の「黄巳与力」です! 溺れた海豚亭を抜けた先で待っていると思いますので、 ぜひ会いに行ってくださいねっ!
83 79 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_040 この街、人がとってもいっぱいで、 目が回っちゃうよぉ~~。
84 80 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_041 あ、問答の参加者のひと~。 いま問題を出すからねぇ。
85 81 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_042 東方で、蛇は縁起の良い生き物って聞いたぁ? 中でも、特におめでた~い色の蛇がいてぇ、 さて、それは何色でしょ~?
86 82 TEXT_FESNYX101_05186_Q2_000_000 おめでたい蛇は何色?
87 83 TEXT_FESNYX101_05186_A2_000_000
88 84 TEXT_FESNYX101_05186_A2_000_001
89 85 TEXT_FESNYX101_05186_A2_000_002 金ぴか
90 86 TEXT_FESNYX101_05186_A2_000_003 ヒントがほしい
91 87 TEXT_FESNYX101_05186_A2_000_004 あとで答える
92 88 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_043 たしかに東方では、赤がおめでたい色と言われてるけどぉ…… でも蛇の色となると、ちょっと事情が違うんだ。 なんと正解は「白」でしたぁ~。
93 89 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_044 そのとおりぃ、正解は「白」で~す。
94 90 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_045 金ぴかの蛇かぁ……もし見つけたら、凄い金運上がりそう~。 でも金ぴかの蛇を見た話は、さすがに聞いてないかなぁ…… 正解はねえ、「白」だよぉ~。
95 91 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_046 いいよぉ、じゃあ「ひんと」あげちゃうねぇ。 聞いた話だと、グリダニアっていう国の国旗に、 同じ色の蛇が描かれているみたいだねぇ。
96 92 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_100_046 わかったぁ~。 ほいじゃあ、また声かけてぇ……。
97 93 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_047 白い蛇は、神秘的で珍しい生き物だから、 特に縁起が良いって言われてるんだけどぉ……
98 94 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_048 中でも、「白ツチノコ」が特に珍しくってぇ、 大昔の降神祭では立派な台座に祀られ、 幸運のご利益があるよう祈ってたらしいよぉ~。
99 95 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_049 でもここ数百年は、目撃された記録すら残ってないんだぁ……。 いまや伝説の存在になっちゃったんだよねぇ~。
100 96 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_050 それじゃあ、次で最後だよぉ。 四女の「赤巳与力」がレストラン「ビスマルク」で待ってるから、 行ってあげてねぇ~。
101 97 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERB_000_051 最後は四女の「赤巳与力」だよぉ。 レストラン「ビスマルク」で待っているはずだから、 行ってあげてねぇ~。
102 98 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_055 くう~……良い匂いが、向こうから漂ってくる! あとで姉ちゃんたちに何か買ってったら、 喜ぶかな……。
103 99 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_056 おっ、来たな参加者! 待ってたぜ、いまから出題するから覚悟しろよ!?
104 100 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_057 さっき姉ちゃんから、「白ツチノコ」が台座に乗せられ、 祀られていたって話は聞いたろ? でも今じゃあ、姿が見られなくなっちまった!
105 101 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_058 そこで、ひんがしの国では「白ツチノコ」の代わりに、 別のものを台座に乗せて、祀るようになったんだが…… それが何かわかるか!?
106 102 TEXT_FESNYX101_05186_Q3_000_000 「白ツチノコ」の代わりに何が祀られるようになった?
107 103 TEXT_FESNYX101_05186_A3_000_000
108 104 TEXT_FESNYX101_05186_A3_000_001
109 105 TEXT_FESNYX101_05186_A3_000_002 モーグリ
110 106 TEXT_FESNYX101_05186_A3_000_003 ヒントがほしい
111 107 TEXT_FESNYX101_05186_A3_000_004 あとで答える
112 108 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_059 そのとおり、「餅」だ! まさか、エオルゼアのヤツが正解するとは…… アンタ、やるじゃねえか!!
113 109 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_060 卵か……いいセンいってっけど、 ツチノコとはちょっと形が違うんだよなあ。 正解は「餅」だ!
114 110 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_061 もーぐりって、エオルゼアにいる白豚みたいなヤツだっけ? 色は似てるけど、うちじゃ馴染みが薄い種族だからなあ…… 正解は「餅」だ!
115 111 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_062 じゃあ「ひんと」な! 飾られるのはひとつだけじゃなくて、 ふたつ重ねて台座に乗せることが多いぜ!
116 112 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_100_062 いいぜ、じっくり考えてくれ! 俺はここにいるから、また来てくれよな!
117 113 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_063 祀られる餅は、「鏡餅」って呼ばれていてな。 ひんがしの国では降神祭の時期になると家に飾るんだ。
118 114 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_064 鏡餅は丸く平たい餅をふたつ重ねたものでな。 今や見られなくなった、「白ツチノコ」の姿を模してるんだ!
119 115 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_065 これですべての問答が終了だ! 最後まで参加してくれて、ありがとうな!
120 116 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_070 それじゃあ、景品の贈呈だ! ひんがしの国の職人が、腕によりをかけて作った、 縁起のいい品をアンタに贈呈するぜ!!
121 117 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_071 今、渡してやっから、 ちょーっと待ってろよ……えーと……。
122 118 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_072 し、しまった! 在庫を切らしちまったぁ……!?
123 119 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_073 本当なら、ここで景品の、 「白ツチノコ」の置物を渡して、 参加者の幸運を祈るって手筈だったのに……!
124 120 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_074 漂ってくるいい匂いに夢中で、 補充するのをすっかり忘れちまってた……!! ね、ね、姉ちゃんに、叱られる!!
125 121 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_075 な~んだ! まだひとつ、残ってるじゃねえか! 助かったぜ……。
126 122 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_076 悪かったな! それじゃあ、こいつを景品として持ってってくれ!
127 123 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_077 あとさ……えっとさ……。 わりぃんだけど、姉ちゃ……「巳奉行」様に、 景品の在庫が切れたこと、伝えてくんねーかなぁ?
128 124 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_078 補充に行きたいけど、ほかの参加者がまだまだ来るし、 ここから動けねえんだ……! 頼むよ!
129 125 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_079 すまねえ、助かるぜ! よろしくな!
130 126 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKESISTERC_000_080 姉ちゃ……「巳奉行」様に、 景品の在庫が切れたこと、伝えてくれ! 頼むよ!
131 127 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_090 まあ、ちょうど景品が在庫切れに? それで冒険者殿が伝えにきてくださったのですか。
132 128 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_091 まったく、あの子ったら…… あとで叱っておかなくては。
133 129 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_092 お手間をおかけして申し訳ありませんでした、 手隙の者に補充に向かわせておきましょう。
134 130 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_093 あら、冒険者殿の足元に景品が。 懐から落ちてしまったのでしょうか……?
135 131 TEXT_FESNYX101_05186_WHITESNAKE_000_094 モチモチっ、モチィ~っ!
136 132 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_095 な、鳴いた……!?
137 133 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_096 景品はただの置物なので、 鳴いたり動いたりする機能なんてありません。
138 134 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_097 もしや、これは…… 何百年と見つかることのなかった、 本物の「白ツチノコ」様なのでは!?
139 135 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_098 まさか、今も存在していたなんて……! ああ、なんて今日は幸運な日なのでしょう!!
140 136 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_099 しかし、どうしてエオルゼアに? 使節団の船にまぎれて、 一緒についてきてしまったのでしょうか……。
141 137 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_100 冒険者殿、よろしければ、 「白ツチノコ」様をそのまま連れていってはくださいませんか?
142 138 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_101 確かに、「白ツチノコ」様の発見は、 我々にとっても、歴史的な発見ではありますが……。 あなたの幸運を願って、お見えになったのかもしれません。
143 139 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_102 見たところ、冒険者殿に懐いてらっしゃるようですし…… どうかお願いいたします。
144 140 TEXT_FESNYX101_05186_WHITESNAKE_100_103 モチィ~っ!
145 141 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_104 降神祭では、東方由来の占いである「おみくじ」も開催中です。 「白ツチノコ」様を見つけた豪運を、 おみくじで試してみるのも、一興かもしれません。
146 142 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_105 とはいえ、結果が悪くてもご安心を。 きっと「白ツチノコ」様が、どのような困難な状況であっても、 冒険者殿に幸運を授けてくださるはずですわ。
147 143 TEXT_FESNYX101_05186_SNAKEMISSIONARY_000_106 此度は、手前どもの催しにご参加くださり、感謝いたします。 今後も冒険者殿の旅路に幸多からんことを、 お祈りしておりますわ。
148 144 TEXT_FESNYX101_05186_SYSTEM_000_107 「東方のおみくじ士」に話しかけることでおみくじが引けます。 シーズナルイベント開催中に限り、 いつでも引くことができます。
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0,"TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者に紅蓮祭の開催を教えたいようだ。"
1,"TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
マヤル・モヤルから、コスタ・デル・ソルで紅蓮祭が開催されていることを聞いた。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、詳しいことを聞いてみよう。"
2,"TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_02","ヘールマガと話している最中に、叫び声が聞こえた。どうやら、紅蓮祭の会場に魔物が現れたようだ。悲鳴の主を探し、話を聞こう。"
3,"TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_03","怯えた来場客によると、変な動きの魔物は東のほうに走っていったようだ。東に向かい、魔物の手がかりを探そう。"
4,"TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_04","夏を楽しむ来場客は、緑色の魔物と踊っていたようだ。魔物が踊っているときに落としたという「魔物の落とし物」を調べよう。"
5,"TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_05","魔物が落とした物は、針だった。駆け付けたボドゥフォアンたちによると、暴れている魔物はサボテンダーのようだ。どうやら、メメジャが飼っているペットのサボテンダーが脱走したらしい。「暴れサボテンダー」を探そう。"
6,"TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_06","暴れサボテンダーを見つけ、うちわで扇いで落ち着かせることに成功した。だが、脱走したサボテンダーはあと6匹いるという。ボドゥフォアンからうちわをもらい、みんなで手分けしてサボテンダーを扇ぎ、落ち着かせることになった。引き続き、サボテンダー脱走事件の解決に向けて協力しよう。"
7,"TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_08",""
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23,"TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUX001_05182_TODO_00","コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す"
25,"TEXT_FESSUX001_05182_TODO_01","悲鳴の主を探す"
26,"TEXT_FESSUX001_05182_TODO_02","魔物の手がかりを探す"
27,"TEXT_FESSUX001_05182_TODO_03","<Sheet(EObj,2014098,0)/>を調べる"
28,"TEXT_FESSUX001_05182_TODO_04","暴れサボテンダーを探す"
29,"TEXT_FESSUX001_05182_TODO_05",""
30,"TEXT_FESSUX001_05182_TODO_06",""
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47,"TEXT_FESSUX001_05182_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUX001_05182_MAYARUMOYARU_000_000","これはこれは、以前お世話になった冒険者さん!
暑いですか~、暑いですよね~?
なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
49,"TEXT_FESSUX001_05182_MAYARUMOYARU_000_001","これはこれは、お祭り大好きって顔の冒険者さん!
暑いですか~、暑いですよね~?
なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
50,"TEXT_FESSUX001_05182_MAYARUMOYARU_000_002","紅蓮祭は最近、冒険者ギルドの広報活動にもなっていてね。
今回も大いに盛り上げることで、
遊びに来た人たちに「冒険者」の勇姿を見せられれば大成功!"
51,"TEXT_FESSUX001_05182_MAYARUMOYARU_000_003","目玉は、皆で楽しめるアスレチック「常夏の魔城」!
今回も大好評で挑戦者があとを絶たず、
会場のコスタ・デル・ソルには多くの人が集まってるみたい。"
52,"TEXT_FESSUX001_05182_MAYARUMOYARU_000_004","というわけで、冒険者さんのお手伝いは大歓迎!
興味が湧いたなら、コスタ・デル・ソルにいる、
「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に声をかけてくれよ!"
53,"TEXT_FESSUX001_05182_MAYARUMOYARU_000_005","冒険者さんのお手伝いは大歓迎!
「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」は、
コスタ・デル・ソルの島にいるから、声をかけてみてよ!"
54,"TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_010","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!
マヤル・モヤルから話を聞いて、手伝いに来てくれたのか?"
55,"TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_011","コスタ・デル・ソルの紅蓮祭へようこそ!
見たところ都市民じゃなく、冒険者のようだが……
マヤル・モヤルから聞いて手伝いに来てくれたなら、大歓迎だ。"
56,"TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_012","今回の紅蓮祭も実行委員一同、
来場客に楽しんでもらえるよう全力で励んでいるぞ。
まずはざっくりと催しの内容を説明しておこう。"
57,"TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_013","すでに気になって仕方ないかもしれないが……
帰ってきた「常夏の魔城」は爆弾コースも健在で、
挑む者たちの悲鳴が止まらない!"
58,"TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_014","暑さにやられそうになったら、ひんやりおいしい氷菓の出番だ。
かわいいシロクマたちも来ているぞ!"
59,"TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_015","さらに今回は、東方の文化も取り入れてみたんだ。
あちらでは祭りに際して、大きな「うちわ」という道具を使い、
扇ぐことで魔を祓うんだとか。"
60,"TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_016","そこで我々も、祭りにこだわりを持つという、
ナマズオ族の職人に製作を依頼してな。
紅蓮祭らしく、真っ赤で大きなうちわを作ってもらったんだ!"
61,"TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_017","そこで我々も、祭りにこだわりを持つという、
東方のとある職人に製作を依頼してな。
紅蓮祭らしく、真っ赤で大きなうちわを作ってもらったんだ!"
62,"TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_018","紅蓮祭も、もとはボンバードという魔を祓うための祭りだった。
縁起もいいし、大型うちわの魔を祓う効果にも期待している!"
63,"TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_019","そんなこんなで大盛り上がりなのはいいが、
予想以上に来場者が多くてな……
警備を増員したく人手を欲していたところなんだ。"
64,"TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_020","ちょうど冒険者のあんたが来てくれて助かった。
今のままだと、何か問題が起きたときに、
すぐに駆けつけられる人員がいなくて……"
65,"TEXT_FESSUX001_05182_WOMANA05182_000_022","(-女性の悲鳴-)キャーッ! ま、魔物が暴れてるわ!!"
66,"TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_023","魔物が暴れているだと!?
いかん、来場客も動揺しているようだ……。"
67,"TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_024","さっそくですまないが、手を貸してくれ!
俺はこの場に残って混乱を収めるから、
あんたは、声がした北の方角を見てきてもらえないか!"
68,"TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_030","すまないが、魔物騒ぎの解決に協力してほしい。
何が起こったか話を聞いて、事態の確認をしてくれ!"
69,"TEXT_FESSUX001_05182_MANA05182_000_031","フッ……
この夏の暑さが、俺っちの心にも火をつけるんだゼ……!"
70,"TEXT_FESSUX001_05182_WOMANA05182_000_040","そ、そこの岩陰に、魔物がいたの!
嘘じゃないわ、変な動きをしながらこっちを見てたのよ!
東のほうに走って行ったわ!"
71,"TEXT_FESSUX001_05182_WOMANA05182_000_041","もしあのまま襲い掛かってきてたら……
ああやだ、考えるだけで恐ろしい!
向こうで少し休もうかしら……。"
72,"TEXT_FESSUX001_05182_MANA05182_000_050","やられたな……。
俺っちよりテンションが高いなんて……
魔物のくせに見事なダンスだった、悔しいが負けたゼ!"
73,"TEXT_FESSUX001_05182_MANA05182_000_051","いやぁ、俺っちはここでダンスの練習してたんだが、
緑のアンチクショウが乱入してきて、突如ダンスバトルに!
ハイテンションで踊りまくって去っていき、嵐のような奴だった。"
74,"TEXT_FESSUX001_05182_MANA05182_000_052","行き先は知らないが……。
そういえば激しく踊っていたとき、
奴から何か落ちたような……?"
75,"TEXT_FESSUX001_05182_MANA05182_000_053","フッ……だが、もうどうだっていいことだ。
青い海が俺っちを呼んでいるからな、
ここで立ち止まっていたら、夏に置いていかれちまうゼ……!"
76,"TEXT_FESSUX001_05182_MANA05182_000_054","アンタは気になるっていうなら、
奴が落としたものを調べてみればいいんじゃないか?"
77,"TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_059","ひゃっは~、こっちか!"
78,"TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_060","おーいえぇい、久しぶりだな<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
ヘールマガから応援を頼まれたもんで、俺たちも駆けつけたぜ。"
79,"TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_061","おーいえぇい、アンタ、
ヘールマガに協力を頼まれた冒険者だな?
頼れる実行委員が、応援に駆けつけたぜ!"
80,"TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_062","あたしたち、緑の魔物がいるっていう話を聞いてきたんだけど……
その様子だと、もう情報を手に入れたの?"
81,"TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_064","おっ、何か拾ったのか。
なんだこれは……針か?"
82,"TEXT_FESSUX001_05182_Q1_000_000","何と言う?"
83,"TEXT_FESSUX001_05182_A1_000_001","サボテンダーがいたのかも"
84,"TEXT_FESSUX001_05182_A1_000_002","踊りまくってる裁縫師がいたのかも"
85,"TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_100_064","いやいやいや、魔物がいたって話だろ!
緑色でこの針と言えば……
サボテンダーじゃねーか?"
86,"TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_065","ええっ?
そんな馬鹿な、ここはラノシアよ。
サボテンダーは生息していないはずなのに、どうして?"
87,"TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_066","(-????-)ご、ごめんなさ~~~~~い!!"
88,"TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_067","あなたは……たしか、地主のゲゲルジュさんのご友人でしたね。
招待客のおひとりだったと記憶していますが。"
89,"TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_068","はい……ウルダハから来ました、メメジャと言います。
せっかくお祭りにご招待いただいたので、
うちの子たちも一緒にと思って……。"
90,"TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_069","ペットのサボテンダーを連れてきたのですが、
脱走しちゃったんです~!"
91,"TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_100_069","ゲゲルジュさんにご挨拶に行ったときは、
大人しくていい子にしていたんですよ。
あの方も喜んでサボテンダーを可愛がってくれて……。"
92,"TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_070","だから私は安心して、飲み物を取りに行きました。
でも、その間に突然暴れだしたみたいで、
手が付けられなくなったって……。"
93,"TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_071","いつもは急に暴れることなんてないのに!
私が戻ったときには、もうどこかへ行ってしまっていてぇ……。"
94,"TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_072","なるほど、それでサボテンダーが会場内にいるのね。
私たちは来場客の安全を第一にしなきゃいけないから、
いざというときは討伐も視野に入れないと……。"
95,"TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_073","とととと、討伐!?
そんな、普段は人に危害を加えるような子じゃないんです!
子株の頃から手塩にかけて育てたから、人にも慣れていて……!"
96,"TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_074","そうは言っても……困ったわね。
土地を貸してくれているゲゲルジュ氏のご友人だし、
なるべく穏便に済ませたいところだけど……。"
97,"TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_075","ま、討伐ってのは最終手段にして。
まずは、捕獲することだけを考えればいいんじゃねえか?"
98,"TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_076","それもそうね……参加者の不安も煽りたくないし、
大人数で行くとサボテンダーを刺激するかもしれないから、
私たちだけでササッと解決してしまいましょう。"
99,"TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_077","そうこなくっちゃな!
俺たちでサボテンダー問題をカッコよく解決するぜ!"
100,"TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_078","まだそれほど時間は経ってねえから、近くにいるはずだ。
手分けして「暴れサボテンダー」を探そう。
アンタは西側を頼む!"
101,"TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_090","おーいえぇい、このあたりは俺に任せな!
アンタは、西側で「暴れサボテンダー」を探してくれ!"
102,"TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_091","どこに行ったのかしら……。
暴れているなら、もう少し見つかりやすいかと思ったけど……。"
103,"TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_092","あわわわ、見つかりません……!
どこに行っちゃったんだろう~~~~!!"
104,"TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_093","ペ・オビヤノから聞いたが、サボテンダーが逃げ出したんだって?
巻き込んですまないな、どうか解決までよろしく頼む……!"
105,"TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_100","おーいえぇい!
見つかったんだな!"
106,"TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_101","でもこれは……捕まえようにも、近づきにくいわね……。"
107,"TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_102","ここまで暴れるサボテンダーは見たことねぇ……!
変なモヤみたいなものまで見えるぜ。"
108,"TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_103","私もあんな状態のあの子を見るのは初めてです~!
そういえばゲゲルジュさんも、
「突然、悪いものに憑かれたように暴れだした」って……!"
109,"TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_104","それがあのモヤだとすれば……
あれを祓うことができれば、
もとに戻るかもしれないってことかしら?"
110,"TEXT_FESSUX001_05182_Q2_000_000","何と言う?"
111,"TEXT_FESSUX001_05182_A2_000_001","もしかして、うちわが効くのでは?"
112,"TEXT_FESSUX001_05182_A2_000_002","悪い何かを祓う効果があるもの……"
113,"TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_106","そっか!
東方では、うちわで魔を祓うんだったわね……。
ヘールマガが用意したうちわなら、効果があるかもしれないわ!"
114,"TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_107","そういうことなら任せろ!
ちょうどさっき、ヘールマガからもらってきたところだ。
これで全力で扇いでやるぜ!"
115,"TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_108","ひゃっは~!!!
オラオラ、うちわの力をくらいやがれ!"
116,"TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_109","良かった、これで一件落着ね!"
117,"TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_110","あ、あのう……
お喜びのところ、申し訳ないんですけど……。"
118,"TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_111","逃げ出したのは、この子だけじゃなくて……
全部で7匹なんです~~~~!!!"
119,"TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_112","この子はサボちゃんで、あとテンちゃんとかダーちゃんとか!
ほかにも……"
120,"TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_113","そんなにたくさん!?
つまりまだ解決してないってこと……?"
121,"TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_114","マジか……。
となると、この島の中だけじゃなくて、
海岸のほうまで捜索しなくちゃいけねえな。"
122,"TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_115","よし、こうなったら仕方ねえ……!
みんなにうちわを渡すから、手分けしてサボテンダーを扇いで、
取り憑いたものを祓ってやろうぜ!"
123,"TEXT_FESSUX001_05182_SYSTEM_000_120","エモートアクション「大うちわで扇ぐ」を覚えた!"
124,"TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_021","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_FESSUX001_05182_WOMANAXXXXX_000_022","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_FESSUX001_05182_SYSTEM_000_042","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_105","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者に紅蓮祭の開催を教えたいようだ。
5 1 TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 マヤル・モヤルから、コスタ・デル・ソルで紅蓮祭が開催されていることを聞いた。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、詳しいことを聞いてみよう。
6 2 TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_02 ヘールマガと話している最中に、叫び声が聞こえた。どうやら、紅蓮祭の会場に魔物が現れたようだ。悲鳴の主を探し、話を聞こう。
7 3 TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_03 怯えた来場客によると、変な動きの魔物は東のほうに走っていったようだ。東に向かい、魔物の手がかりを探そう。
8 4 TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_04 夏を楽しむ来場客は、緑色の魔物と踊っていたようだ。魔物が踊っているときに落としたという「魔物の落とし物」を調べよう。
9 5 TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_05 魔物が落とした物は、針だった。駆け付けたボドゥフォアンたちによると、暴れている魔物はサボテンダーのようだ。どうやら、メメジャが飼っているペットのサボテンダーが脱走したらしい。「暴れサボテンダー」を探そう。
10 6 TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_06 暴れサボテンダーを見つけ、うちわで扇いで落ち着かせることに成功した。だが、脱走したサボテンダーはあと6匹いるという。ボドゥフォアンからうちわをもらい、みんなで手分けしてサボテンダーを扇ぎ、落ち着かせることになった。引き続き、サボテンダー脱走事件の解決に向けて協力しよう。
11 7 TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_07
12 8 TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_08
13 9 TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_09
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21 17 TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_17
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24 20 TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_20
25 21 TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_21
26 22 TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_22
27 23 TEXT_FESSUX001_05182_SEQ_23
28 24 TEXT_FESSUX001_05182_TODO_00 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
29 25 TEXT_FESSUX001_05182_TODO_01 悲鳴の主を探す
30 26 TEXT_FESSUX001_05182_TODO_02 魔物の手がかりを探す
31 27 TEXT_FESSUX001_05182_TODO_03 <Sheet(EObj,2014098,0)/>を調べる
32 28 TEXT_FESSUX001_05182_TODO_04 暴れサボテンダーを探す
33 29 TEXT_FESSUX001_05182_TODO_05
34 30 TEXT_FESSUX001_05182_TODO_06
35 31 TEXT_FESSUX001_05182_TODO_07
36 32 TEXT_FESSUX001_05182_TODO_08
37 33 TEXT_FESSUX001_05182_TODO_09
38 34 TEXT_FESSUX001_05182_TODO_10
39 35 TEXT_FESSUX001_05182_TODO_11
40 36 TEXT_FESSUX001_05182_TODO_12
41 37 TEXT_FESSUX001_05182_TODO_13
42 38 TEXT_FESSUX001_05182_TODO_14
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49 45 TEXT_FESSUX001_05182_TODO_21
50 46 TEXT_FESSUX001_05182_TODO_22
51 47 TEXT_FESSUX001_05182_TODO_23
52 48 TEXT_FESSUX001_05182_MAYARUMOYARU_000_000 これはこれは、以前お世話になった冒険者さん! 暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!
53 49 TEXT_FESSUX001_05182_MAYARUMOYARU_000_001 これはこれは、お祭り大好きって顔の冒険者さん! 暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!
54 50 TEXT_FESSUX001_05182_MAYARUMOYARU_000_002 紅蓮祭は最近、冒険者ギルドの広報活動にもなっていてね。 今回も大いに盛り上げることで、 遊びに来た人たちに「冒険者」の勇姿を見せられれば大成功!
55 51 TEXT_FESSUX001_05182_MAYARUMOYARU_000_003 目玉は、皆で楽しめるアスレチック「常夏の魔城」! 今回も大好評で挑戦者があとを絶たず、 会場のコスタ・デル・ソルには多くの人が集まってるみたい。
56 52 TEXT_FESSUX001_05182_MAYARUMOYARU_000_004 というわけで、冒険者さんのお手伝いは大歓迎! 興味が湧いたなら、コスタ・デル・ソルにいる、 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に声をかけてくれよ!
57 53 TEXT_FESSUX001_05182_MAYARUMOYARU_000_005 冒険者さんのお手伝いは大歓迎! 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」は、 コスタ・デル・ソルの島にいるから、声をかけてみてよ!
58 54 TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_010 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか! マヤル・モヤルから話を聞いて、手伝いに来てくれたのか?
59 55 TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_011 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭へようこそ! 見たところ都市民じゃなく、冒険者のようだが…… マヤル・モヤルから聞いて手伝いに来てくれたなら、大歓迎だ。
60 56 TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_012 今回の紅蓮祭も実行委員一同、 来場客に楽しんでもらえるよう全力で励んでいるぞ。 まずはざっくりと催しの内容を説明しておこう。
61 57 TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_013 すでに気になって仕方ないかもしれないが…… 帰ってきた「常夏の魔城」は爆弾コースも健在で、 挑む者たちの悲鳴が止まらない!
62 58 TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_014 暑さにやられそうになったら、ひんやりおいしい氷菓の出番だ。 かわいいシロクマたちも来ているぞ!
63 59 TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_015 さらに今回は、東方の文化も取り入れてみたんだ。 あちらでは祭りに際して、大きな「うちわ」という道具を使い、 扇ぐことで魔を祓うんだとか。
64 60 TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_016 そこで我々も、祭りにこだわりを持つという、 ナマズオ族の職人に製作を依頼してな。 紅蓮祭らしく、真っ赤で大きなうちわを作ってもらったんだ!
65 61 TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_017 そこで我々も、祭りにこだわりを持つという、 東方のとある職人に製作を依頼してな。 紅蓮祭らしく、真っ赤で大きなうちわを作ってもらったんだ!
66 62 TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_018 紅蓮祭も、もとはボンバードという魔を祓うための祭りだった。 縁起もいいし、大型うちわの魔を祓う効果にも期待している!
67 63 TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_019 そんなこんなで大盛り上がりなのはいいが、 予想以上に来場者が多くてな…… 警備を増員したく人手を欲していたところなんだ。
68 64 TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_020 ちょうど冒険者のあんたが来てくれて助かった。 今のままだと、何か問題が起きたときに、 すぐに駆けつけられる人員がいなくて……
69 65 TEXT_FESSUX001_05182_WOMANA05182_000_022 (-女性の悲鳴-)キャーッ! ま、魔物が暴れてるわ!!
70 66 TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_023 魔物が暴れているだと!? いかん、来場客も動揺しているようだ……。
71 67 TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_024 さっそくですまないが、手を貸してくれ! 俺はこの場に残って混乱を収めるから、 あんたは、声がした北の方角を見てきてもらえないか!
72 68 TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_030 すまないが、魔物騒ぎの解決に協力してほしい。 何が起こったか話を聞いて、事態の確認をしてくれ!
73 69 TEXT_FESSUX001_05182_MANA05182_000_031 フッ…… この夏の暑さが、俺っちの心にも火をつけるんだゼ……!
74 70 TEXT_FESSUX001_05182_WOMANA05182_000_040 そ、そこの岩陰に、魔物がいたの! 嘘じゃないわ、変な動きをしながらこっちを見てたのよ! 東のほうに走って行ったわ!
75 71 TEXT_FESSUX001_05182_WOMANA05182_000_041 もしあのまま襲い掛かってきてたら…… ああやだ、考えるだけで恐ろしい! 向こうで少し休もうかしら……。
76 72 TEXT_FESSUX001_05182_MANA05182_000_050 やられたな……。 俺っちよりテンションが高いなんて…… 魔物のくせに見事なダンスだった、悔しいが負けたゼ!
77 73 TEXT_FESSUX001_05182_MANA05182_000_051 いやぁ、俺っちはここでダンスの練習してたんだが、 緑のアンチクショウが乱入してきて、突如ダンスバトルに! ハイテンションで踊りまくって去っていき、嵐のような奴だった。
78 74 TEXT_FESSUX001_05182_MANA05182_000_052 行き先は知らないが……。 そういえば激しく踊っていたとき、 奴から何か落ちたような……?
79 75 TEXT_FESSUX001_05182_MANA05182_000_053 フッ……だが、もうどうだっていいことだ。 青い海が俺っちを呼んでいるからな、 ここで立ち止まっていたら、夏に置いていかれちまうゼ……!
80 76 TEXT_FESSUX001_05182_MANA05182_000_054 アンタは気になるっていうなら、 奴が落としたものを調べてみればいいんじゃないか?
81 77 TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_059 ひゃっは~、こっちか!
82 78 TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_060 おーいえぇい、久しぶりだな<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! ヘールマガから応援を頼まれたもんで、俺たちも駆けつけたぜ。
83 79 TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_061 おーいえぇい、アンタ、 ヘールマガに協力を頼まれた冒険者だな? 頼れる実行委員が、応援に駆けつけたぜ!
84 80 TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_062 あたしたち、緑の魔物がいるっていう話を聞いてきたんだけど…… その様子だと、もう情報を手に入れたの?
85 81 TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_064 おっ、何か拾ったのか。 なんだこれは……針か?
86 82 TEXT_FESSUX001_05182_Q1_000_000 何と言う?
87 83 TEXT_FESSUX001_05182_A1_000_001 サボテンダーがいたのかも
88 84 TEXT_FESSUX001_05182_A1_000_002 踊りまくってる裁縫師がいたのかも
89 85 TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_100_064 いやいやいや、魔物がいたって話だろ! 緑色でこの針と言えば…… サボテンダーじゃねーか?
90 86 TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_065 ええっ? そんな馬鹿な、ここはラノシアよ。 サボテンダーは生息していないはずなのに、どうして?
91 87 TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_066 (-????-)ご、ごめんなさ~~~~~い!!
92 88 TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_067 あなたは……たしか、地主のゲゲルジュさんのご友人でしたね。 招待客のおひとりだったと記憶していますが。
93 89 TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_068 はい……ウルダハから来ました、メメジャと言います。 せっかくお祭りにご招待いただいたので、 うちの子たちも一緒にと思って……。
94 90 TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_069 ペットのサボテンダーを連れてきたのですが、 脱走しちゃったんです~!
95 91 TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_100_069 ゲゲルジュさんにご挨拶に行ったときは、 大人しくていい子にしていたんですよ。 あの方も喜んでサボテンダーを可愛がってくれて……。
96 92 TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_070 だから私は安心して、飲み物を取りに行きました。 でも、その間に突然暴れだしたみたいで、 手が付けられなくなったって……。
97 93 TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_071 いつもは急に暴れることなんてないのに! 私が戻ったときには、もうどこかへ行ってしまっていてぇ……。
98 94 TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_072 なるほど、それでサボテンダーが会場内にいるのね。 私たちは来場客の安全を第一にしなきゃいけないから、 いざというときは討伐も視野に入れないと……。
99 95 TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_073 とととと、討伐!? そんな、普段は人に危害を加えるような子じゃないんです! 子株の頃から手塩にかけて育てたから、人にも慣れていて……!
100 96 TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_074 そうは言っても……困ったわね。 土地を貸してくれているゲゲルジュ氏のご友人だし、 なるべく穏便に済ませたいところだけど……。
101 97 TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_075 ま、討伐ってのは最終手段にして。 まずは、捕獲することだけを考えればいいんじゃねえか?
102 98 TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_076 それもそうね……参加者の不安も煽りたくないし、 大人数で行くとサボテンダーを刺激するかもしれないから、 私たちだけでササッと解決してしまいましょう。
103 99 TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_077 そうこなくっちゃな! 俺たちでサボテンダー問題をカッコよく解決するぜ!
104 100 TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_078 まだそれほど時間は経ってねえから、近くにいるはずだ。 手分けして「暴れサボテンダー」を探そう。 アンタは西側を頼む!
105 101 TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_090 おーいえぇい、このあたりは俺に任せな! アンタは、西側で「暴れサボテンダー」を探してくれ!
106 102 TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_091 どこに行ったのかしら……。 暴れているなら、もう少し見つかりやすいかと思ったけど……。
107 103 TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_092 あわわわ、見つかりません……! どこに行っちゃったんだろう~~~~!!
108 104 TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_093 ペ・オビヤノから聞いたが、サボテンダーが逃げ出したんだって? 巻き込んですまないな、どうか解決までよろしく頼む……!
109 105 TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_100 おーいえぇい! 見つかったんだな!
110 106 TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_101 でもこれは……捕まえようにも、近づきにくいわね……。
111 107 TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_102 ここまで暴れるサボテンダーは見たことねぇ……! 変なモヤみたいなものまで見えるぜ。
112 108 TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_103 私もあんな状態のあの子を見るのは初めてです~! そういえばゲゲルジュさんも、 「突然、悪いものに憑かれたように暴れだした」って……!
113 109 TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_104 それがあのモヤだとすれば…… あれを祓うことができれば、 もとに戻るかもしれないってことかしら?
114 110 TEXT_FESSUX001_05182_Q2_000_000 何と言う?
115 111 TEXT_FESSUX001_05182_A2_000_001 もしかして、うちわが効くのでは?
116 112 TEXT_FESSUX001_05182_A2_000_002 悪い何かを祓う効果があるもの……
117 113 TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_106 そっか! 東方では、うちわで魔を祓うんだったわね……。 ヘールマガが用意したうちわなら、効果があるかもしれないわ!
118 114 TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_107 そういうことなら任せろ! ちょうどさっき、ヘールマガからもらってきたところだ。 これで全力で扇いでやるぜ!
119 115 TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_108 ひゃっは~!!! オラオラ、うちわの力をくらいやがれ!
120 116 TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_109 良かった、これで一件落着ね!
121 117 TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_110 あ、あのう…… お喜びのところ、申し訳ないんですけど……。
122 118 TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_111 逃げ出したのは、この子だけじゃなくて…… 全部で7匹なんです~~~~!!!
123 119 TEXT_FESSUX001_05182_MEMEJA_000_112 この子はサボちゃんで、あとテンちゃんとかダーちゃんとか! ほかにも……
124 120 TEXT_FESSUX001_05182_POBYANO_000_113 そんなにたくさん!? つまりまだ解決してないってこと……?
125 121 TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_114 マジか……。 となると、この島の中だけじゃなくて、 海岸のほうまで捜索しなくちゃいけねえな。
126 122 TEXT_FESSUX001_05182_BEAUDEFOIN_000_115 よし、こうなったら仕方ねえ……! みんなにうちわを渡すから、手分けしてサボテンダーを扇いで、 取り憑いたものを祓ってやろうぜ!
127 123 TEXT_FESSUX001_05182_SYSTEM_000_120 エモートアクション「大うちわで扇ぐ」を覚えた!
128 124 TEXT_FESSUX001_05182_HAERMAGA_000_021 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESSUX002_05183_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員ボドゥフォアン」は、脱走したサボテンダーを捕まえにいきたいようだ。"
1,"TEXT_FESSUX002_05183_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
紅蓮祭実行委員ボドゥフォアンと話した。手分けしてサボテンダーを捕獲するため、東ラノシアのコスタ・デル・ソル内で暴れサボテンダーを探し、エモート「大うちわで扇ぐ」をしよう。"
2,"TEXT_FESSUX002_05183_SEQ_02","暴れサボテンダー2匹を大うちわで扇ぎ、落ち着かせて捕獲した。「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に「<Sheet(EventItem,2003600,0)/>」を引き渡そう。"
3,"TEXT_FESSUX002_05183_SEQ_03","紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに、捕まえたサボテンダーを引き渡した。これで、脱走したサボテンダーはすべて捕獲できたようだ。「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に、事件が解決したことを伝えよう。"
4,"TEXT_FESSUX002_05183_SEQ_04","紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話した。サボテンダー脱走事件は、怪我人を出すこともなく無事に解決した。紅蓮祭は暑さを糧にして、引き続き盛り上がっている。残りの期間も、紅蓮祭で賑わう常夏のビーチを満喫しよう!"
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24,"TEXT_FESSUX002_05183_TODO_00","暴れサボテンダーに「大うちわで扇ぐ」をする"
25,"TEXT_FESSUX002_05183_TODO_01","紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに<Sheet(EventItem,2003600,0)/>を渡す"
26,"TEXT_FESSUX002_05183_TODO_02","紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す"
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48,"TEXT_FESSUX002_05183_POBYANO_000_000","あと6匹か……。
思ってた以上に、多いわね……。"
49,"TEXT_FESSUX002_05183_MEMEJA_000_001","いつものサボちゃんに戻ってくれて良かった~……。
ほかの子たちも、うちわで扇げばきっと落ち着いてくれますよね!"
50,"TEXT_FESSUX002_05183_HAERMAGA_000_002","ペ・オビヤノから聞いたが、サボテンダーが逃げ出したんだって?
巻き込んですまないな、どうか解決までよろしく頼む……!"
51,"TEXT_FESSUX002_05183_BEAUDEFOIN_000_010","おーいえぇい、準備はよさそうだな。
手順を確認しておこう。"
52,"TEXT_FESSUX002_05183_BEAUDEFOIN_000_013","サボテンダーを探してうちわで扇ぎ、落ち着かせてから捕獲だ。
終わったらまたここに集合しよう。
アンタは、ここから南西側の海岸を頼む!"
53,"TEXT_FESSUX002_05183_MEMEJA_000_020","私は、ここでサボちゃんの様子を見ておきます……!
すみませんが、テンちゃんたちをよろしくお願いします~!"
54,"TEXT_FESSUX002_05183_BEAUDEFOIN_000_021","どこだー……?
クソ、なかなか見つからねえな!"
55,"TEXT_FESSUX002_05183_POBYANO_000_022","このあたりには見当たらないわね……。
あなたは、もう少し南のほうを探してきてくれるかしら?"
56,"TEXT_FESSUX002_05183_SYSTEM_000_025","サボテンダーが取り憑かれたように踊っている。
エモート「大うちわで扇ぐ」をして落ち着かせよう。"
57,"TEXT_FESSUX002_05183_SYSTEM_000_030","サボテンダーはうちわの風を受けて、
気持ちよさそうにしている……。
どうやら、取り憑いたものが祓われたようだ。"
58,"TEXT_FESSUX002_05183_SYSTEM_000_031","人恋しそうに、こちらに近づいてきた。
落ち着いたサボテンダーを捕まえた!"
59,"TEXT_FESSUX002_05183_BEAUDEFOIN_100_031","これでひととおり捕獲できたか……?"
60,"TEXT_FESSUX002_05183_MEMEJA_110_031","ボドゥフォアンさんもペ・オビヤノさんも、
みんなを捕まえてきてくれましたぁ~!"
61,"TEXT_FESSUX002_05183_POBYANO_000_040","おつかれさま!
サボテンダーは捕獲できたかしら?"
62,"TEXT_FESSUX002_05183_POBYANO_000_041","ありがとう!
私たちが捕まえた分も合わせて、ちゃんと7匹いるわね。"
63,"TEXT_FESSUX002_05183_POBYANO_000_042","いったん、屋根のある涼しいところで休ませておくわ。
見張りもしやすい場所でね。"
64,"TEXT_FESSUX002_05183_MEMEJA_000_043","あっ、私も行きます~!"
65,"TEXT_FESSUX002_05183_BEAUDEFOIN_000_044","これで今度こそ無事解決だな!
よーし、引き続き紅蓮祭をサイコーに盛り上げるぜ!
「ヘールマガ」にも解決したって伝えてやってくれ!"
66,"TEXT_FESSUX002_05183_BEAUDEFOIN_000_050","ひゃっは~、サボテンダー脱走事件も解決したし、
俺は紅蓮祭の盛り上げ役に戻るぜ!
悪いが「ヘールマガ」にも解決したって伝えてやってくれ!"
67,"TEXT_FESSUX002_05183_POBYANO_000_051","このあたりなら、ちょうどいいかしら……。
風も涼しいし、逃げないように見張っておくのもできそうね。"
68,"TEXT_FESSUX002_05183_MEMEJA_000_052","ふふふ、みんな戻ってきてくれて良かったぁ~。
テンちゃんとダーちゃんも楽しそうです~!"
69,"TEXT_FESSUX002_05183_HAERMAGA_000_060","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
脱走していたサボテンダーを捕獲してくれたそうだな。
おかげで来場客の混乱も収まった、感謝する。"
70,"TEXT_FESSUX002_05183_HAERMAGA_000_061","それにしても、怪しいモヤをまとって暴れるサボテンダーか……。
うちわで落ち着いてくれてよかったが、
再発防止のためにも、暴れだした原因は突き止めておかないとな。"
71,"TEXT_FESSUX002_05183_POBYANO_000_062","捕獲したサボテンダーたちは、向こうで休ませているわ。
ほかの実行委員にも見てもらっているから、大丈夫よ。"
72,"TEXT_FESSUX002_05183_MEMEJA_000_063","お騒がせして、申し訳なかったです~……。"
73,"TEXT_FESSUX002_05183_GEGERUJU_000_064","子猫ちゃんたちも怖がっておったんじゃ。
ちゃんと解決して良かったのう。"
74,"TEXT_FESSUX002_05183_GEGERUJU_000_065","まぁあの動き回りっぷりは、なかなか面白かったがのう~。
うまく仕込めば、見世物にできるかもしれんぞ。"
75,"TEXT_FESSUX002_05183_MEMEJA_000_066","なるほど!
いっそ、芸として教えてしまうというのはアリですね~!
さっそく戻ってきたみんなに……"
76,"TEXT_FESSUX002_05183_POBYANO_000_069","それでまた制御不能になってしまったら、どうするんですか!
もう、今回は運よくうちわが効いたから良かったですけど、
最悪の場合は討伐するしかなかったんですからね?"
77,"TEXT_FESSUX002_05183_MEMEJA_000_070","とととと、討伐……!?
ごめんなさいごめんなさい、二度と逃げないよう躾けるから、
討伐は勘弁してください~~~!!!"
78,"TEXT_FESSUX002_05183_POBYANO_000_071","ぜひ気をつけておいてほしいけれど……
そもそも、今回暴走した原因はわかったんですか?"
79,"TEXT_FESSUX002_05183_MEMEJA_000_072","いえ、それはまだ……。
私はあの子たちと離れてたから、わからなくって……。"
80,"TEXT_FESSUX002_05183_GEGERUJU_000_073","ワシはずっと見ていたが、突然なにかに取り憑かれたようだった。
直前までは、ワインを見事なペースで飲み干しておって、
調子も良さそうだったんじゃがのう~。"
81,"TEXT_FESSUX002_05183_HAERMAGA_000_074","…………ワイン?"
82,"TEXT_FESSUX002_05183_GEGERUJU_000_075","あのワインの良さがわかるとは、なかなかやりおる。
口が利けるなら、ぜひ語り合ってみたかったのう。"
83,"TEXT_FESSUX002_05183_POBYANO_000_076","……メメジャさん、念のため伺いますが、
サボテンダーたちはお酒を飲めるんですか?"
84,"TEXT_FESSUX002_05183_MEMEJA_000_077","わ、わかりません~!
いつもはイシュガルド産のミネラルウォーターしか、
与えたことがなくって……。"
85,"TEXT_FESSUX002_05183_Q1_000_000","何と言う?"
86,"TEXT_FESSUX002_05183_A1_000_001","ワインのせいか!"
87,"TEXT_FESSUX002_05183_A1_000_002","あれは酔っぱらっていた……?"
88,"TEXT_FESSUX002_05183_GEGERUJU_000_078","じゃ、じゃが、ワシはワインを渡しただけで……
サボテンダーのクセして、いい飲みっぷりじゃった、ぞ……?"
89,"TEXT_FESSUX002_05183_GEGERUJU_000_079","すすす、すみませんっしたぁぁぁぁぁ!!
まさかサボテンダーが酔っぱらうとは、思っとらんかった……!
このとおりじゃぁぁ!!!"
90,"TEXT_FESSUX002_05183_HAERMAGA_000_080","何はともあれ、原因がわかってよかったですよ……。
これからはメメジャさんも見ていてくださるということですし、
再発は防げるかと……。"
91,"TEXT_FESSUX002_05183_POBYANO_000_081","念のため、また暴れるようなことがあったら、
うちわで扇げばいいってことを実行委員全体に共有しておくわ。"
92,"TEXT_FESSUX002_05183_HAERMAGA_000_082","ああ、よろしく頼む。
引き続き参加者に祭りを全力で楽しんでもらえるよう、
そして冒険者ギルドのことを知ってもらえるよう、盛り上げるぞ!"
93,"TEXT_FESSUX002_05183_HAERMAGA_000_083","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも世話になったな。
残りの時間も、めいっぱい紅蓮祭を楽しんでいってくれよ!"
94,"TEXT_FESSUX002_05183_BEAUDEFOIN_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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5 1 TEXT_FESSUX002_05183_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 紅蓮祭実行委員ボドゥフォアンと話した。手分けしてサボテンダーを捕獲するため、東ラノシアのコスタ・デル・ソル内で暴れサボテンダーを探し、エモート「大うちわで扇ぐ」をしよう。
6 2 TEXT_FESSUX002_05183_SEQ_02 暴れサボテンダー2匹を大うちわで扇ぎ、落ち着かせて捕獲した。「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に「<Sheet(EventItem,2003600,0)/>」を引き渡そう。
7 3 TEXT_FESSUX002_05183_SEQ_03 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに、捕まえたサボテンダーを引き渡した。これで、脱走したサボテンダーはすべて捕獲できたようだ。「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に、事件が解決したことを伝えよう。
8 4 TEXT_FESSUX002_05183_SEQ_04 紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話した。サボテンダー脱走事件は、怪我人を出すこともなく無事に解決した。紅蓮祭は暑さを糧にして、引き続き盛り上がっている。残りの期間も、紅蓮祭で賑わう常夏のビーチを満喫しよう!
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55 51 TEXT_FESSUX002_05183_BEAUDEFOIN_000_010 おーいえぇい、準備はよさそうだな。 手順を確認しておこう。
56 52 TEXT_FESSUX002_05183_BEAUDEFOIN_000_013 サボテンダーを探してうちわで扇ぎ、落ち着かせてから捕獲だ。 終わったらまたここに集合しよう。 アンタは、ここから南西側の海岸を頼む!
57 53 TEXT_FESSUX002_05183_MEMEJA_000_020 私は、ここでサボちゃんの様子を見ておきます……! すみませんが、テンちゃんたちをよろしくお願いします~!
58 54 TEXT_FESSUX002_05183_BEAUDEFOIN_000_021 どこだー……? クソ、なかなか見つからねえな!
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70 66 TEXT_FESSUX002_05183_BEAUDEFOIN_000_050 ひゃっは~、サボテンダー脱走事件も解決したし、 俺は紅蓮祭の盛り上げ役に戻るぜ! 悪いが「ヘールマガ」にも解決したって伝えてやってくれ!
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75 71 TEXT_FESSUX002_05183_POBYANO_000_062 捕獲したサボテンダーたちは、向こうで休ませているわ。 ほかの実行委員にも見てもらっているから、大丈夫よ。
76 72 TEXT_FESSUX002_05183_MEMEJA_000_063 お騒がせして、申し訳なかったです~……。
77 73 TEXT_FESSUX002_05183_GEGERUJU_000_064 子猫ちゃんたちも怖がっておったんじゃ。 ちゃんと解決して良かったのう。
78 74 TEXT_FESSUX002_05183_GEGERUJU_000_065 まぁあの動き回りっぷりは、なかなか面白かったがのう~。 うまく仕込めば、見世物にできるかもしれんぞ。
79 75 TEXT_FESSUX002_05183_MEMEJA_000_066 なるほど! いっそ、芸として教えてしまうというのはアリですね~! さっそく戻ってきたみんなに……
80 76 TEXT_FESSUX002_05183_POBYANO_000_069 それでまた制御不能になってしまったら、どうするんですか! もう、今回は運よくうちわが効いたから良かったですけど、 最悪の場合は討伐するしかなかったんですからね?
81 77 TEXT_FESSUX002_05183_MEMEJA_000_070 とととと、討伐……!? ごめんなさいごめんなさい、二度と逃げないよう躾けるから、 討伐は勘弁してください~~~!!!
82 78 TEXT_FESSUX002_05183_POBYANO_000_071 ぜひ気をつけておいてほしいけれど…… そもそも、今回暴走した原因はわかったんですか?
83 79 TEXT_FESSUX002_05183_MEMEJA_000_072 いえ、それはまだ……。 私はあの子たちと離れてたから、わからなくって……。
84 80 TEXT_FESSUX002_05183_GEGERUJU_000_073 ワシはずっと見ていたが、突然なにかに取り憑かれたようだった。 直前までは、ワインを見事なペースで飲み干しておって、 調子も良さそうだったんじゃがのう~。
85 81 TEXT_FESSUX002_05183_HAERMAGA_000_074 …………ワイン?
86 82 TEXT_FESSUX002_05183_GEGERUJU_000_075 あのワインの良さがわかるとは、なかなかやりおる。 口が利けるなら、ぜひ語り合ってみたかったのう。
87 83 TEXT_FESSUX002_05183_POBYANO_000_076 ……メメジャさん、念のため伺いますが、 サボテンダーたちはお酒を飲めるんですか?
88 84 TEXT_FESSUX002_05183_MEMEJA_000_077 わ、わかりません~! いつもはイシュガルド産のミネラルウォーターしか、 与えたことがなくって……。
89 85 TEXT_FESSUX002_05183_Q1_000_000 何と言う?
90 86 TEXT_FESSUX002_05183_A1_000_001 ワインのせいか!
91 87 TEXT_FESSUX002_05183_A1_000_002 あれは酔っぱらっていた……?
92 88 TEXT_FESSUX002_05183_GEGERUJU_000_078 じゃ、じゃが、ワシはワインを渡しただけで…… サボテンダーのクセして、いい飲みっぷりじゃった、ぞ……?
93 89 TEXT_FESSUX002_05183_GEGERUJU_000_079 すすす、すみませんっしたぁぁぁぁぁ!! まさかサボテンダーが酔っぱらうとは、思っとらんかった……! このとおりじゃぁぁ!!!
94 90 TEXT_FESSUX002_05183_HAERMAGA_000_080 何はともあれ、原因がわかってよかったですよ……。 これからはメメジャさんも見ていてくださるということですし、 再発は防げるかと……。
95 91 TEXT_FESSUX002_05183_POBYANO_000_081 念のため、また暴れるようなことがあったら、 うちわで扇げばいいってことを実行委員全体に共有しておくわ。
96 92 TEXT_FESSUX002_05183_HAERMAGA_000_082 ああ、よろしく頼む。 引き続き参加者に祭りを全力で楽しんでもらえるよう、 そして冒険者ギルドのことを知ってもらえるよう、盛り上げるぞ!
97 93 TEXT_FESSUX002_05183_HAERMAGA_000_083 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも世話になったな。 残りの時間も、めいっぱい紅蓮祭を楽しんでいってくれよ!
98 94 TEXT_FESSUX002_05183_BEAUDEFOIN_000_011 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_FESSUX002_05183_BEAUDEFOIN_000_012 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_FESSUX002_05183_MEMEJA_000_067 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_FESSUX002_05183_HAERMAGA_000_068 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_00","シャバーブチェのラマジュンは、冒険者に新たな頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_01","ラマジュンと話し、「自由の扉」に潜入することになった。ウルダハのザル回廊で、幹部選考会に関する情報を集めよう。"
2,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_02","ウルダハの市民たちと話し、不審な人物がいることを聞いた。ウルダハのマーケットボード付近に向かい、印の上でエモート「不満を表す」をしよう。"
3,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_03","怪しい男から、「自由の扉」の幹部2期生オーディションに誘われた。ウルダハのゴールドコートにいる「自由の扉の構成員」に「<Sheet(EventItem,2003706,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_04","オーディションに参加する意思を示した。「自由の扉の構成員」に仮設オーディション会場に案内してもらおう。"
5,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_05","オーディションに参加し、1次審査を通過した。ゴールドコートにいる「自由の扉の構成員」と話そう。"
6,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_06","どうやら、オーディションはまだ続くようだ。自由の扉の構成員から次の審査について聞いてみよう。"
7,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_08",""
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12,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_12",""
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23,"TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_00","ウルダハで情報を集める"
25,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_01","マーケット付近の印の上で「不満を表す」をする"
26,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_02","自由の扉の構成員に<Sheet(EventItem,2003706,0)/>を渡す"
27,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_03","自由の扉の構成員に<Sheet(EventItem,2003706,0)/>を渡す"
28,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_04","自由の扉の構成員と話す"
29,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_10",""
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38,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_17",""
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44,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_20",""
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47,"TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よくぞお戻りで!"
49,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_001","盗まれた祭器の奪還、本当にありがとうございます!
あなたが顔を見せたら、各地のその後の状況について、
共有しておいてほしいと勇連隊から頼まれていたんですよ。"
50,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_002","戦いのあと行方不明になった者も含めて、
5人の幹部は全員、当局に捕らえられたそうですよ。
各国の法に基づき、然るべき裁きを受けることになるかと。"
51,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_003","ですが……先ごろ、店内のお客さんが、
またしても「自由の扉」について話すのが聞こえたんです。
しかも、「新たな幹部が」とかなんとか……!"
52,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_004","残念ながら、そのときはお店がとても混雑していて、
詳しい話を聞こうと思ったときにはもう姿がなくて……。
一応、勇連隊には通報しておきました。"
53,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_005","たしか、かの組織にはアパーヒという名の首領がいたはずだ。
そいつが残っているかぎり、組織は活動を続け、
祭器がふたたび狙われる可能性もあるだろう。"
54,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_006","祭器奪還の折、あんたが手に入れた情報の中で、
首領や組織の成り立ちに迫るような手がかりはあったか?"
55,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q6_000_000","何と言う?"
56,"TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_001","幹部は各地から集められていたようだ"
57,"TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_002","首領には最終目的というのがあるらしい"
58,"TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_003","組織の資金源はヴィラザーンだった"
59,"TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_004","あまりよく覚えていない……"
60,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_008","ほう、幹部は選考会を通じて集められていたと……。
ならば、同様の手法で増員を図っている可能性もありそうだな。"
61,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_009","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_100_009","そういえば勇連隊の方が言ってました。
なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、
ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。"
63,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_010","ほう、幹部のひとりが、そんなことを口走っていたのか。
あの首領はかなり迂闊そうだったから、
大事な秘密もあけすけに話していたんだろうな。"
64,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_100_010","とはいえ、そんなマヌケな奴でも、
ある程度の活動資金があれば、また騒動を引き起こせるわけだ。"
65,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_200_010","そういえば勇連隊の方が言ってました。
なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、
ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。"
66,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_011","そういえば勇連隊の方も言ってました。
なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、
ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。"
67,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_012","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_013","首領とやらが、いまだに活動資金を持っているなら、
また幹部となる人材を集めて、悪巧みをするかもしれねぇな。"
69,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_100_013","そういえば勇連隊の方が言ってました。
なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、
ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。"
70,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_014","首領とやらが、いまだに活動資金を持っているなら、
また幹部となる人材を集めて、
悪巧みをするかもしれねぇってことか……。"
71,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_015","あの……
仮に首領のアパーヒが組織の再編を狙っているなら、
幹部志願者を装って、接近することはできないでしょうか?"
72,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_016","彼女と直接対面していない人物……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、顔も知られていない。
妙案だな。"
73,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_017","連中から情報を引き出すため、適当に話を合わせるだけで、
お前さんに悪党になれってことじゃない。
……どうだ?"
74,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q7_000_000","何と言う?"
75,"TEXT_KINGBZ001_05188_A7_000_001","いいだろう"
76,"TEXT_KINGBZ001_05188_A7_000_002","首領を捕まえるためなら仕方ない……"
77,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_019","ありがとうございます!
……ただ、ひとつ気がかりなことが。"
78,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_020","私たちが知る「盗まれた祭器」は5つでしたが、
それで全部とはかぎりません。
アパーヒに危険な力があることも想定しておくべきでしょう。"
79,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_021","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_022","だから、祭器の有無を確認しつつ、
相手の目的を調べて組織を一網打尽にしないと……。
詳しいことが判明するまで、手出しは控えた方がよさそうです。"
81,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_023","そういえば、お前さんが力を貸して祭器を取り戻した連中も、
「自由の扉」の動向は気にかけていた。
首領の行方を追うことを、彼らにも共有しておこう。"
82,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_024","それでは、ウルダハという国に向かっていただけますか?
幹部に勧誘されそうな、不満を抱えた人に聞き込みをすれば、
アパーヒが暗躍してないかわかるかもしれません!"
83,"TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_025","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_030","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_KINGBZ001_05188_SIBOLD_000_100","国家転覆を企む悪の組織の首領……?
そんな過激な連中のことは知りませんが、
誰しも多かれ少なかれ、国への不満は抱えてるものでしょう。"
86,"TEXT_KINGBZ001_05188_SIBOLD_000_101","たとえば、マーケットの手数料が高いだなんて、
愚痴をこぼしてる姿はよく見かけますよ。
そういう人が、関係していたりするんですかねぇ?"
87,"TEXT_KINGBZ001_05188_LANDEBERT_000_102","怪しい奴から勧誘を受けたことはないかって?
この前、銅刃団の振る舞いが横暴だと思うことがあって、
人目を憚らずついつい愚痴をこぼしてしまったんだ。"
88,"TEXT_KINGBZ001_05188_LANDEBERT_000_103","そうしたら、怪しい男から声をかけられて、
自由を求める奴が集う会合だかなんだかに誘われたんだ。
もちろん、行かなかったがね。"
89,"TEXT_KINGBZ001_05188_WOMAN05188_000_104","そのアパーヒって人のことは知らないけど、
最近、街を歩いてる人をじっと観察してる男がいるの。
そいつが悪の秘密組織の一員かもしれないよ。"
90,"TEXT_KINGBZ001_05188_WOMAN05188_000_105","さっきもマーケットボードの方で姿を見かけたわ。
まったく、気味が悪いったらない……。"
91,"TEXT_KINGBZ001_05188_SYSTEM_000_106","不満を抱える人々に声をかけてくる怪しい男がいるようだ。
マーケットボード付近で「不満を表し」、
注意を引いてみよう。"
92,"TEXT_KINGBZ001_05188_SIBOLD_000_110","悪の組織の首領ともなれば、
国家に対して抱く不満も、相当なものなんでしょうなあ。"
93,"TEXT_KINGBZ001_05188_LANDEBERT_000_115","往来で不満を口にしたら、怪しい男から声をかけられてさ。
もちろん、ついて行かなかったがね。"
94,"TEXT_KINGBZ001_05188_WOMAN05188_000_120","怪しい男が、街を歩いてる人をじっと観察してるの。
さっきもマーケットボードの方で見かけたわ。"
95,"TEXT_KINGBZ001_05188_SYSTEM_100_200","マーケットボードの周辺で、不満をあらわにすれば、
「自由の扉」の関心を惹けるかもしれない。
エモート「不満を表す」をしてみよう。"
96,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_200","なあ君、ちょっといいかな?"
97,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_201","もしかして、国家や富裕層に不満があるのかい?
だったら我々「自由の扉」に加わり、一緒に戦わないか?"
98,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_202","最近、各国で連続した不可思議な事件。
あれは我々の同胞が、自由を阻む国家を転覆するために、
祭器と呼ばれる魔具を使って、引き起こしたものなんだよ。"
99,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_203","そんな「自由の扉」が、さらに飛躍を遂げるために、
追加人員を募集してるというわけさ。"
100,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q8_000_000","何と言う?"
101,"TEXT_KINGBZ001_05188_A8_000_001","幹部になりたい!"
102,"TEXT_KINGBZ001_05188_A8_000_002","その祭器をもらえるのなら"
103,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_205","へぇ……大きく出たねぇ。
その胆力なら、たしかに幹部になれる器かもしれない。"
104,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_206","ならば是非、受けてみるべきだね。
幹部2期生のオーディションを!"
105,"TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_207","ゴールドコートに我々の仲間が立っている。
彼を見つけてこのチラシを見せれば、
オーディション会場まで案内してもらえるよ。"
106,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_300","……私に何か御用ですか?"
107,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_301","ほう、悪の花道を進もうというのですね?"
108,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_302","ですが、そのためには辛く厳しい審査を受けねばなりません。
心の準備はよろしいですか?"
109,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_303","素晴らしい!
それでは会場までご案内しましょう……。"
110,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_200_303","準備はよろしいですか?
それでは会場までご案内しましょう……。"
111,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_300","オーディションは、こちらの部屋で行われます。
とても厳しい審査だと、悪の界隈でも評判ですが、
あなたに乗り越えられるかどうか……。"
112,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_301","(-男性の声-)どうぞ。"
113,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_302","(-????-)聞こえるか。
憚り知らぬ、子の泣き声。"
114,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_303","(-????-)見えるだろう。
蒼穹翔る、鳥の翼が。"
115,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_304","(-????-)腐ったルール打ち壊し、
手にしてみせよう、あるべき姿。"
116,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_305","(-????-)明日への路が開かれている。
あの「自由の扉」の向こうに!"
117,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_306","(-????-)コホン……。
それでは、幹部2期生のオーディションを始めるぞ。
人事部一同、席につけー。"
118,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_307","何をキョロキョロとしているのかね?"
119,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_308","はは~ん。
さては、ここで首領に会えるとでも思っていたんだろう?
残念だが、あの御方はそう簡単に対面できる存在ではない。"
120,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_309","さて、お前の名前を聞こうか。"
121,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q1_000_000","どうする?"
122,"TEXT_KINGBZ001_05188_A1_000_001","正直に名乗る"
123,"TEXT_KINGBZ001_05188_A1_000_002","名は伏せておく"
124,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_311","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、だと……?"
125,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_312","フン、どこぞの英雄の名を騙る偽物か?
1期生のサミダレのように擬態できるわけじゃあるまいし、
つまらんマネはやめておけ。"
126,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_313","ほう、わかってるじゃないか。
「自由の扉」は悪の秘密組織……
ここぞという見せ場まで、真の名は伏せておくべきものだ。"
127,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_314","……では、次だ。
志望動機について聞こうか。"
128,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q2_000_000","何と言う?"
129,"TEXT_KINGBZ001_05188_A2_000_001","世界を変えたいと思って"
130,"TEXT_KINGBZ001_05188_A2_000_002","先輩幹部に憧れて"
131,"TEXT_KINGBZ001_05188_A2_000_003","友達の付き添いで"
132,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_316","そう思ったんなら、すでに行動を起こしていて然るべきだ。
実績もないド新人を幹部には推せんなあ。"
133,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_317","それは下っ端の発想だな……。
むしろ、組織を自分色に染め上げるくらいの気持ちでなくては。"
134,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_318","ほう、偶然のチャンスに勝機を見出したか。
いいぞ、幹部にはそういう才も求められるものだ。"
135,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_319","で?
オメェ、実際問題何ができんの?"
136,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q3_000_000","何と言う?"
137,"TEXT_KINGBZ001_05188_A3_000_001","戦闘では誰にも負けない"
138,"TEXT_KINGBZ001_05188_A3_000_002","製作や採集は匠の腕前だ"
139,"TEXT_KINGBZ001_05188_A3_000_003","ドマ式麻雀!"
140,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_321","普通かよ……アタイらが相手にするのは国家だってわかってる?
むしろ、個人としての力は弱くてもいいから、
集団を率いて勝利に導く統率力が欲しいね。"
141,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_322","後方支援をするだけなら、下っ端でもいいだろ。
たとえば1期生のエルレットみたいに、
技量を活かして前線に出るくらいじゃないとさあ。"
142,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_323","おっ、いいねえ、わかってるじゃん!
先を見通す眼力、相手を欺く戦術、勝負を挑む度胸……
ドマ式麻雀に勝つ力こそ、幹部に必要だってね。"
143,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_324","モグモグ、さて、質問はこのくらいにして……
キミに、幹部として国家を敵に回す覚悟があるかが見たいな。"
144,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_325","そいつは、組織の情報を国家に売ろうとした裏切者だよ。
だからキミが、ここで処刑してみせて?"
145,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_326","モグモグ、どうしたの?
まさか、できないの……?"
146,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q4_000_000","どうする?"
147,"TEXT_KINGBZ001_05188_A4_000_001","決意して武器を手に取る"
148,"TEXT_KINGBZ001_05188_A4_000_002","静かに首を横に振る"
149,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_328","うおおおお、すごい迫力!
やる気は伝わったからもう大丈夫、
これはお芝居だよ~!"
150,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_329","どうやら芝居だとお見通しだったみたいだね。
なかなかの洞察力だ。"
151,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_330","そっちの人、裏切者役ご苦労さま!
もう帰っていいよ~。"
152,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_331","モグモグ、えっと……
それじゃ最後に、一番キミらしいと思う、
キメポーズを取ってみて!"
153,"TEXT_KINGBZ001_05188_Q5_000_000","どうする?"
154,"TEXT_KINGBZ001_05188_A5_000_001","美しさをアピールする"
155,"TEXT_KINGBZ001_05188_A5_000_002","逞しさをアピールする"
156,"TEXT_KINGBZ001_05188_A5_000_003","踊ってみる"
157,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_333","ウッ、なんだこの自信に満ち溢れた様は?
オーラすら感じるよ……!"
158,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_334","それでは、審査結果の発表を行う……"
159,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_335","お前には、ほかの者にはないノリとセンスを感じる。
よって、1次審査は合格だ!"
160,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_336","1期生の合格者でもシャルトフィットなんかは、
ストレス耐性がなく、我らの圧迫に苦しんでいたのだが……
お前は堂々と最後まで己を表現してみせたな!"
161,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_337","次のことは、外で案内してくれた構成員に聞いてくれ。"
162,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_345","(★未使用/削除予定★)"
163,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_350","(★未使用/削除予定★)"
164,"TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_355","(★未使用/削除予定★)"
165,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_400","えっ、これで終わりじゃないのかって?
……そう簡単に幹部にはなれませんよ。"
166,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_401","ちなみに、ここで落ちていたら、
末端の戦闘員育成コースに案内されるところでしたから。
1次審査を通過しただけでも大したものです。"
167,"TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_402","次もこの調子でがんばってください!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_00 シャバーブチェのラマジュンは、冒険者に新たな頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_01 ラマジュンと話し、「自由の扉」に潜入することになった。ウルダハのザル回廊で、幹部選考会に関する情報を集めよう。
6 2 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_02 ウルダハの市民たちと話し、不審な人物がいることを聞いた。ウルダハのマーケットボード付近に向かい、印の上でエモート「不満を表す」をしよう。
7 3 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_03 怪しい男から、「自由の扉」の幹部2期生オーディションに誘われた。ウルダハのゴールドコートにいる「自由の扉の構成員」に「<Sheet(EventItem,2003706,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_04 オーディションに参加する意思を示した。「自由の扉の構成員」に仮設オーディション会場に案内してもらおう。
9 5 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_05 オーディションに参加し、1次審査を通過した。ゴールドコートにいる「自由の扉の構成員」と話そう。
10 6 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_06 どうやら、オーディションはまだ続くようだ。自由の扉の構成員から次の審査について聞いてみよう。
11 7 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_07
12 8 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_09
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27 23 TEXT_KINGBZ001_05188_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_00 ウルダハで情報を集める
29 25 TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_01 マーケット付近の印の上で「不満を表す」をする
30 26 TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_02 自由の扉の構成員に<Sheet(EventItem,2003706,0)/>を渡す
31 27 TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_03 自由の扉の構成員に<Sheet(EventItem,2003706,0)/>を渡す
32 28 TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_04 自由の扉の構成員と話す
33 29 TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_05
34 30 TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_06
35 31 TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_07
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50 46 TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_22
51 47 TEXT_KINGBZ001_05188_TODO_23
52 48 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よくぞお戻りで!
53 49 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_001 盗まれた祭器の奪還、本当にありがとうございます! あなたが顔を見せたら、各地のその後の状況について、 共有しておいてほしいと勇連隊から頼まれていたんですよ。
54 50 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_002 戦いのあと行方不明になった者も含めて、 5人の幹部は全員、当局に捕らえられたそうですよ。 各国の法に基づき、然るべき裁きを受けることになるかと。
55 51 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_003 ですが……先ごろ、店内のお客さんが、 またしても「自由の扉」について話すのが聞こえたんです。 しかも、「新たな幹部が」とかなんとか……!
56 52 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_004 残念ながら、そのときはお店がとても混雑していて、 詳しい話を聞こうと思ったときにはもう姿がなくて……。 一応、勇連隊には通報しておきました。
57 53 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_005 たしか、かの組織にはアパーヒという名の首領がいたはずだ。 そいつが残っているかぎり、組織は活動を続け、 祭器がふたたび狙われる可能性もあるだろう。
58 54 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_006 祭器奪還の折、あんたが手に入れた情報の中で、 首領や組織の成り立ちに迫るような手がかりはあったか?
59 55 TEXT_KINGBZ001_05188_Q6_000_000 何と言う?
60 56 TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_001 幹部は各地から集められていたようだ
61 57 TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_002 首領には最終目的というのがあるらしい
62 58 TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_003 組織の資金源はヴィラザーンだった
63 59 TEXT_KINGBZ001_05188_A6_000_004 あまりよく覚えていない……
64 60 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_008 ほう、幹部は選考会を通じて集められていたと……。 ならば、同様の手法で増員を図っている可能性もありそうだな。
65 61 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_009 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_100_009 そういえば勇連隊の方が言ってました。 なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、 ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。
67 63 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_010 ほう、幹部のひとりが、そんなことを口走っていたのか。 あの首領はかなり迂闊そうだったから、 大事な秘密もあけすけに話していたんだろうな。
68 64 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_100_010 とはいえ、そんなマヌケな奴でも、 ある程度の活動資金があれば、また騒動を引き起こせるわけだ。
69 65 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_200_010 そういえば勇連隊の方が言ってました。 なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、 ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。
70 66 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_011 そういえば勇連隊の方も言ってました。 なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、 ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。
71 67 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_012 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_013 首領とやらが、いまだに活動資金を持っているなら、 また幹部となる人材を集めて、悪巧みをするかもしれねぇな。
73 69 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_100_013 そういえば勇連隊の方が言ってました。 なんでも逮捕者の証言によれば、彼らの資金源となる商会が、 ウルダハという国にこっそり存在してるのだとか。
74 70 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_014 首領とやらが、いまだに活動資金を持っているなら、 また幹部となる人材を集めて、 悪巧みをするかもしれねぇってことか……。
75 71 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_015 あの…… 仮に首領のアパーヒが組織の再編を狙っているなら、 幹部志願者を装って、接近することはできないでしょうか?
76 72 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_016 彼女と直接対面していない人物…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、顔も知られていない。 妙案だな。
77 73 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_017 連中から情報を引き出すため、適当に話を合わせるだけで、 お前さんに悪党になれってことじゃない。 ……どうだ?
78 74 TEXT_KINGBZ001_05188_Q7_000_000 何と言う?
79 75 TEXT_KINGBZ001_05188_A7_000_001 いいだろう
80 76 TEXT_KINGBZ001_05188_A7_000_002 首領を捕まえるためなら仕方ない……
81 77 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_019 ありがとうございます! ……ただ、ひとつ気がかりなことが。
82 78 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_020 私たちが知る「盗まれた祭器」は5つでしたが、 それで全部とはかぎりません。 アパーヒに危険な力があることも想定しておくべきでしょう。
83 79 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_021 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_022 だから、祭器の有無を確認しつつ、 相手の目的を調べて組織を一網打尽にしないと……。 詳しいことが判明するまで、手出しは控えた方がよさそうです。
85 81 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_023 そういえば、お前さんが力を貸して祭器を取り戻した連中も、 「自由の扉」の動向は気にかけていた。 首領の行方を追うことを、彼らにも共有しておこう。
86 82 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_024 それでは、ウルダハという国に向かっていただけますか? 幹部に勧誘されそうな、不満を抱えた人に聞き込みをすれば、 アパーヒが暗躍してないかわかるかもしれません!
87 83 TEXT_KINGBZ001_05188_RRALMAJUN_000_025 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_KINGBZ001_05188_BRUKEVU_000_030 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_KINGBZ001_05188_SIBOLD_000_100 国家転覆を企む悪の組織の首領……? そんな過激な連中のことは知りませんが、 誰しも多かれ少なかれ、国への不満は抱えてるものでしょう。
90 86 TEXT_KINGBZ001_05188_SIBOLD_000_101 たとえば、マーケットの手数料が高いだなんて、 愚痴をこぼしてる姿はよく見かけますよ。 そういう人が、関係していたりするんですかねぇ?
91 87 TEXT_KINGBZ001_05188_LANDEBERT_000_102 怪しい奴から勧誘を受けたことはないかって? この前、銅刃団の振る舞いが横暴だと思うことがあって、 人目を憚らずついつい愚痴をこぼしてしまったんだ。
92 88 TEXT_KINGBZ001_05188_LANDEBERT_000_103 そうしたら、怪しい男から声をかけられて、 自由を求める奴が集う会合だかなんだかに誘われたんだ。 もちろん、行かなかったがね。
93 89 TEXT_KINGBZ001_05188_WOMAN05188_000_104 そのアパーヒって人のことは知らないけど、 最近、街を歩いてる人をじっと観察してる男がいるの。 そいつが悪の秘密組織の一員かもしれないよ。
94 90 TEXT_KINGBZ001_05188_WOMAN05188_000_105 さっきもマーケットボードの方で姿を見かけたわ。 まったく、気味が悪いったらない……。
95 91 TEXT_KINGBZ001_05188_SYSTEM_000_106 不満を抱える人々に声をかけてくる怪しい男がいるようだ。 マーケットボード付近で「不満を表し」、 注意を引いてみよう。
96 92 TEXT_KINGBZ001_05188_SIBOLD_000_110 悪の組織の首領ともなれば、 国家に対して抱く不満も、相当なものなんでしょうなあ。
97 93 TEXT_KINGBZ001_05188_LANDEBERT_000_115 往来で不満を口にしたら、怪しい男から声をかけられてさ。 もちろん、ついて行かなかったがね。
98 94 TEXT_KINGBZ001_05188_WOMAN05188_000_120 怪しい男が、街を歩いてる人をじっと観察してるの。 さっきもマーケットボードの方で見かけたわ。
99 95 TEXT_KINGBZ001_05188_SYSTEM_100_200 マーケットボードの周辺で、不満をあらわにすれば、 「自由の扉」の関心を惹けるかもしれない。 エモート「不満を表す」をしてみよう。
100 96 TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_200 なあ君、ちょっといいかな?
101 97 TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_201 もしかして、国家や富裕層に不満があるのかい? だったら我々「自由の扉」に加わり、一緒に戦わないか?
102 98 TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_202 最近、各国で連続した不可思議な事件。 あれは我々の同胞が、自由を阻む国家を転覆するために、 祭器と呼ばれる魔具を使って、引き起こしたものなんだよ。
103 99 TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_203 そんな「自由の扉」が、さらに飛躍を遂げるために、 追加人員を募集してるというわけさ。
104 100 TEXT_KINGBZ001_05188_Q8_000_000 何と言う?
105 101 TEXT_KINGBZ001_05188_A8_000_001 幹部になりたい!
106 102 TEXT_KINGBZ001_05188_A8_000_002 その祭器をもらえるのなら
107 103 TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_205 へぇ……大きく出たねぇ。 その胆力なら、たしかに幹部になれる器かもしれない。
108 104 TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_206 ならば是非、受けてみるべきだね。 幹部2期生のオーディションを!
109 105 TEXT_KINGBZ001_05188_MAN05188_000_207 ゴールドコートに我々の仲間が立っている。 彼を見つけてこのチラシを見せれば、 オーディション会場まで案内してもらえるよ。
110 106 TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_300 ……私に何か御用ですか?
111 107 TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_301 ほう、悪の花道を進もうというのですね?
112 108 TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_302 ですが、そのためには辛く厳しい審査を受けねばなりません。 心の準備はよろしいですか?
113 109 TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_100_303 素晴らしい! それでは会場までご案内しましょう……。
114 110 TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_200_303 準備はよろしいですか? それでは会場までご案内しましょう……。
115 111 TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_300 オーディションは、こちらの部屋で行われます。 とても厳しい審査だと、悪の界隈でも評判ですが、 あなたに乗り越えられるかどうか……。
116 112 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_301 (-男性の声-)どうぞ。
117 113 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_302 (-????-)聞こえるか。 憚り知らぬ、子の泣き声。
118 114 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_303 (-????-)見えるだろう。 蒼穹翔る、鳥の翼が。
119 115 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_304 (-????-)腐ったルール打ち壊し、 手にしてみせよう、あるべき姿。
120 116 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_305 (-????-)明日への路が開かれている。 あの「自由の扉」の向こうに!
121 117 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_306 (-????-)コホン……。 それでは、幹部2期生のオーディションを始めるぞ。 人事部一同、席につけー。
122 118 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_307 何をキョロキョロとしているのかね?
123 119 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_308 はは~ん。 さては、ここで首領に会えるとでも思っていたんだろう? 残念だが、あの御方はそう簡単に対面できる存在ではない。
124 120 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_309 さて、お前の名前を聞こうか。
125 121 TEXT_KINGBZ001_05188_Q1_000_000 どうする?
126 122 TEXT_KINGBZ001_05188_A1_000_001 正直に名乗る
127 123 TEXT_KINGBZ001_05188_A1_000_002 名は伏せておく
128 124 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_311 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>、だと……?
129 125 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_312 フン、どこぞの英雄の名を騙る偽物か? 1期生のサミダレのように擬態できるわけじゃあるまいし、 つまらんマネはやめておけ。
130 126 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_313 ほう、わかってるじゃないか。 「自由の扉」は悪の秘密組織…… ここぞという見せ場まで、真の名は伏せておくべきものだ。
131 127 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_314 ……では、次だ。 志望動機について聞こうか。
132 128 TEXT_KINGBZ001_05188_Q2_000_000 何と言う?
133 129 TEXT_KINGBZ001_05188_A2_000_001 世界を変えたいと思って
134 130 TEXT_KINGBZ001_05188_A2_000_002 先輩幹部に憧れて
135 131 TEXT_KINGBZ001_05188_A2_000_003 友達の付き添いで
136 132 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_316 そう思ったんなら、すでに行動を起こしていて然るべきだ。 実績もないド新人を幹部には推せんなあ。
137 133 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_317 それは下っ端の発想だな……。 むしろ、組織を自分色に染め上げるくらいの気持ちでなくては。
138 134 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_318 ほう、偶然のチャンスに勝機を見出したか。 いいぞ、幹部にはそういう才も求められるものだ。
139 135 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_319 で? オメェ、実際問題何ができんの?
140 136 TEXT_KINGBZ001_05188_Q3_000_000 何と言う?
141 137 TEXT_KINGBZ001_05188_A3_000_001 戦闘では誰にも負けない
142 138 TEXT_KINGBZ001_05188_A3_000_002 製作や採集は匠の腕前だ
143 139 TEXT_KINGBZ001_05188_A3_000_003 ドマ式麻雀!
144 140 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_321 普通かよ……アタイらが相手にするのは国家だってわかってる? むしろ、個人としての力は弱くてもいいから、 集団を率いて勝利に導く統率力が欲しいね。
145 141 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_322 後方支援をするだけなら、下っ端でもいいだろ。 たとえば1期生のエルレットみたいに、 技量を活かして前線に出るくらいじゃないとさあ。
146 142 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_323 おっ、いいねえ、わかってるじゃん! 先を見通す眼力、相手を欺く戦術、勝負を挑む度胸…… ドマ式麻雀に勝つ力こそ、幹部に必要だってね。
147 143 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_324 モグモグ、さて、質問はこのくらいにして…… キミに、幹部として国家を敵に回す覚悟があるかが見たいな。
148 144 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_325 そいつは、組織の情報を国家に売ろうとした裏切者だよ。 だからキミが、ここで処刑してみせて?
149 145 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_326 モグモグ、どうしたの? まさか、できないの……?
150 146 TEXT_KINGBZ001_05188_Q4_000_000 どうする?
151 147 TEXT_KINGBZ001_05188_A4_000_001 決意して武器を手に取る
152 148 TEXT_KINGBZ001_05188_A4_000_002 静かに首を横に振る
153 149 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_328 うおおおお、すごい迫力! やる気は伝わったからもう大丈夫、 これはお芝居だよ~!
154 150 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_329 どうやら芝居だとお見通しだったみたいだね。 なかなかの洞察力だ。
155 151 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_330 そっちの人、裏切者役ご苦労さま! もう帰っていいよ~。
156 152 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_331 モグモグ、えっと…… それじゃ最後に、一番キミらしいと思う、 キメポーズを取ってみて!
157 153 TEXT_KINGBZ001_05188_Q5_000_000 どうする?
158 154 TEXT_KINGBZ001_05188_A5_000_001 美しさをアピールする
159 155 TEXT_KINGBZ001_05188_A5_000_002 逞しさをアピールする
160 156 TEXT_KINGBZ001_05188_A5_000_003 踊ってみる
161 157 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_333 ウッ、なんだこの自信に満ち溢れた様は? オーラすら感じるよ……!
162 158 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_334 それでは、審査結果の発表を行う……
163 159 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_335 お前には、ほかの者にはないノリとセンスを感じる。 よって、1次審査は合格だ!
164 160 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_336 1期生の合格者でもシャルトフィットなんかは、 ストレス耐性がなく、我らの圧迫に苦しんでいたのだが…… お前は堂々と最後まで己を表現してみせたな!
165 161 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_337 次のことは、外で案内してくれた構成員に聞いてくれ。
166 162 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188A_000_345 (★未使用/削除予定★)
167 163 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188B_000_350 (★未使用/削除予定★)
168 164 TEXT_KINGBZ001_05188_JUDGE05188C_000_355 (★未使用/削除予定★)
169 165 TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_400 えっ、これで終わりじゃないのかって? ……そう簡単に幹部にはなれませんよ。
170 166 TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_401 ちなみに、ここで落ちていたら、 末端の戦闘員育成コースに案内されるところでしたから。 1次審査を通過しただけでも大したものです。
171 167 TEXT_KINGBZ001_05188_GUIDE05188_000_402 次もこの調子でがんばってください!
+204
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0,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_00","ゴールドコートの自由の扉の構成員は、次の審査について話してくれるようだ。"
1,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_01","次の審査は、首領直々に行うらしい。南ザナラーンのサゴリー砂漠の「<Sheet(EObj,2014419,0)/>」で見渡そう。"
2,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_02","祭器を扱うアパーヒを発見した。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_03","アパーヒと話した。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」と再度話し、敵に襲われたら討伐しよう。"
4,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,13716,0)/>を討伐し、己の力を見せつけた。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」とさらに話そう。"
5,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_05","アパーヒと話した。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」ともう一度話そう。"
6,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_06","最終審査に合格し、祭器の入手経路について教えてもらった。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」と改めて話そう。"
7,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_07","組織で用いる奇妙なポーズを教わった。アパーヒから、今後について聞き出そう。"
8,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_00","サゴリー砂漠の<Sheet(EObj,2014419,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_01","アパーヒと話す"
26,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_02","アパーヒと再度話し、敵に襲われたら討伐"
27,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_03","アパーヒとさらに話す"
28,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_04","アパーヒともう一度話す"
29,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_05","アパーヒと改めて話す"
30,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_07",""
32,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_10",""
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39,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_16",""
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42,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_18",""
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44,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_20",""
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46,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGBZ002_05189_GUIDE05188_000_001","次の審査で終わりですから、ご安心ください。
その代わり、最終審査は首領直々に行います。"
49,"TEXT_KINGBZ002_05189_GUIDE05188_000_002","ちょっと前までこちらにいらしたんですが、
突然、南ザナラーンのサゴリー砂漠に行ってしまわれました。
相変わらず自由奔放なお方だ……。"
50,"TEXT_KINGBZ002_05189_GUIDE05188_000_003","あなたも現地に向かい、探してみてください。
大丈夫、本当に幹部にふさわしい人間なら、
出会える運命にあるはずですよ。"
51,"TEXT_KINGBZ002_05189_GUIDE05188_000_005","首領は南ザナラーンのサゴリー砂漠に出かけてしまいました。
あなたも現地に向かい、探してみてください。"
52,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_100","待て!"
53,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_101","お手!"
54,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_102","おまわり!"
55,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_103","おいで~。"
56,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_104","よーしよし、いいコね~!"
57,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_105","久々に使ったけど、バッチリね。
この祭器なら、どんな魔物も私の思うがまま……"
58,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_106","あら……?
こんな砂漠のど真ん中で、奇遇ね。"
59,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_107","……それとも、偶然じゃないのかしら?"
60,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_108","ああ、あなた、2期生の候補だったの。"
61,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_108","ふーん……?"
62,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_109","では、自己紹介をしましょう……。"
63,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_110","私こそが!"
64,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_111","「自由の扉」の首領!"
65,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_112","アパーヒよ!"
66,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_113","さて、私が幹部に求める条件はただひとつ……。
それは、カリスマ性!"
67,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_114","もしあなたが常人離れした力を持っていたとしても、
人を惹きつける魅力を持っていなければ、誰も後には続かない。"
68,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_115","けれど、悪のカリスマとしての資質があるなら、
あなたが語る理想に人々は共感し、立ち上がるはず……!
そして、自ら望んで過酷な戦いに身を投じさえするでしょう!"
69,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_116","その点、1期生たちは逸材揃いだったわ。
憚ることなく自分の願望にどこまでも忠実なその姿は、
この私ですら感動を禁じえなかった……!"
70,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_117","つまり、祭器を手にするにふさわしい。
私にそう思わせれば合格よ。"
71,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_200","さて……あなたについて聞かせてちょうだい。"
72,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_201","あなたはどうして国家を転覆させたいのかしら?"
73,"TEXT_KINGBZ002_05189_Q1_000_000","何と言う?"
74,"TEXT_KINGBZ002_05189_A1_000_001","力を求めて"
75,"TEXT_KINGBZ002_05189_A1_000_002","名誉を求めて"
76,"TEXT_KINGBZ002_05189_A1_000_003","富を求めて"
77,"TEXT_KINGBZ002_05189_A1_000_004","答えない"
78,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_203","充分な力を備えているように見えるけれど……
あくまでも貪欲に高みを目指してるのね。
悪を貫きとおすには、必要な資質だわ。"
79,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_204","ああ、やっぱり!
承認欲求の塊みたいな顔してるものね。
悪として名を馳せるには、必要な資質だわ。"
80,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_205","そうね、この世は金がすべて……。
富める者こそ自由を行使できるというのも現実だけれど、
私たちはその仕組みを破壊したいと思っているのよね。"
81,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_206","秘めた想いを察してくれるほど、まわりは優しくはないわよ?
叶えたい望みがあるのなら、臆せず発しておきなさい。"
82,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_207","かくいう私が求めているものは……
ずばり「自由」!"
83,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_208","私の故郷の森には厳格な掟がいくつもあって、
各人の役職が、生まれたときから定められていたの。
ある者は狩りを、ある者は機織りを、本人の意思とは無関係にね。"
84,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_208","従っているかぎりは何不自由なく暮らせたけれど、
私は自分に課せられた仕事をどうしても受け容れられなかった。"
85,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_200_208","それで、あるとき掟を破って狩りに出かけ、
ほかの誰も仕留めたことがないような大物を倒してみせた。
そんな私を待っていたのは、里からの追放だったわ……。"
86,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_209","けれど、そのとき初めて、
束縛から解放された自由な生き方があると知ったの。
掟なんて守らなくても生きていけるんだ、って!"
87,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_210","かつての私と同じような人々は多い。
だからこそ、私自身が手本となって知らしめたいのよ、
自由な生き方があると!"
88,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_211","ま、自分語りはこれくらいにして、
ちょっと行きたいところがあるから、ついてきてちょうだい。
このあたり、魔物が多いから気をつけてね。"
89,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_300","あら、魔物ね。
私がやっつけてもいいんだけれど……"
90,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_301","ちょうどいいわ、実技審査といきましょう。
あなたの得意な戦法で倒してみてちょうだい。"
91,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_400","へぇ、なかなか面白い戦い方じゃない。
他者を惹きつけるものがあるわ。"
92,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_401","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_KINGBZ002_05189_Q2_000_000","(★未使用/削除予定★)"
94,"TEXT_KINGBZ002_05189_A2_000_001","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_KINGBZ002_05189_A2_000_002","(★未使用/削除予定★)"
96,"TEXT_KINGBZ002_05189_A2_000_003","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_403","実技は申し分ないようね。
それじゃあ、先に進みましょう。"
98,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_500","さあ、目的地に到着したわ!"
99,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_501","このあたりなら、星が綺麗に見えると聞いたのよ。
ウルダハでは眺望のいい場所に入場料を取られるから……
あんな国、さっさとなくすべきね。"
100,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_502","それじゃ、見頃の時間まで待ちましょう。"
101,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_500","まあ、なんて綺麗な星空!
わざわざ来た甲斐があったわね……。"
102,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_501","これらの光は、遥か天の果てから、
何者にも遮られることなく、この星に辿り着いた自由の証。"
103,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_502","ならば、地上で暮らす私たちひとりひとりの命の輝きもまた、
彼方の星々へと届いているのかも……。
私は、そんな風に考えているの。"
104,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_503","あ、そうそう。
……あなた、合格よ。"
105,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_504","ちょっと話しただけでもわかるわ。
普段から、自然と周囲に仲間が集まるタイプだってね。"
106,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_505","というわけで、さっそく幹部2期生の就任祝いに、
祭器をプレゼントしまーーーーす!!"
107,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_506","……って言えればよかったのだけれど。
余分な祭器は持ってないので、あげられませーん。"
108,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_507","あらあら、意外と欲しがり屋さんなのね。
欲望に忠実な姿勢、大事よー。"
109,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_508","祭器とは、トラル大陸の各地に祀られし超常の魔具。
1期生たちが持っていたものは、
少し前に彼らが、現地の集落から奪ってきたものよ。"
110,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_509","けれど、実を言うとね……。
私の祭器は、もっとずーっと前に手に入れたものなの。"
111,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_510","故郷を追放された後、国家というものに失望した私は、
自由を求め、世界中を旅していた。
海を越え、トラル大陸に渡ったのも当然の成り行きね。"
112,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_511","そして、サカ・トラルの辺境で見つけた遺跡で、
出会ってしまった……
「<RubyCharaters>FF0AE8B3A2E3818DE88085FF10E383AFE382A4E382BAE3839EE383B3</RubyCharaters>」と名乗る巨人の亡霊に!"
113,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_511","で、自由を手にできる場所を知らないかと尋ねたら、
彼は突然、こんな話を始めたの。
……あー、コホン、コホン。"
114,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_512","(-ワイズマンを熱演するアパーヒ-)「私が存命だったころォ……
 ヨカフイ族はこのサカ・トラルに進出したが、
 病に見舞われ、皆命を落としていったァ」"
115,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_513","(-ワイズマンを熱演するアパーヒ-)「そこで私は、病を克服する目的でェ、
 強大な生物の力を借り受け、行使できる道具……
 『祭器』を生み出したのだァ」"
116,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_514","(-ワイズマンを熱演するアパーヒ-)「結局ゥ、仲間たちを救うには間に合わなかったァ。
 だが、同じような危機に瀕している部族がいるはずだと思い、
 私は各地をめぐって、祭器を授けていったのだァ……」"
117,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_515","(-妙に勇ましい声色のアパーヒ-)私は、寄る辺ない人々が自由に暮らせる場所を作りたい。
その祭器なら、私の理想を実現できる!"
118,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_516","(-ワイズマンを熱演するアパーヒ-)「その意気やよし……。
 だが、すでに5つの祭器が継承され、残るはわずかひとつのみ。
 危険すぎるがゆえ、誰にも渡せず封印していたものなのだァ」"
119,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_517","(-妙に勇ましい声色のアパーヒ-)危険な力こそ、志ある者が持つべきよ!
最後の祭器は、この私が継承する!"
120,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_518","私の言葉に満足したのか、
祭器を渡すとワイズマンの霊はすぐに消えてしまったわ。"
121,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_519","そうして委ねられた超常の力を使って、
つまらないルールを壊し、人が自由に暮らせる世界を作る。
それが私の最終目的にして、組織を作った動機よ。"
122,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_520","さあ、これであなたも「自由の扉」の幹部。
私と一緒に、誰もが自由に生きられる世界を作りましょう!"
123,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_599","すっかり長居してしまったわね……。"
124,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_600","あ、私が見せたキメポーズ、あなたもマスターしておきなさいね。
今のところ私しかやってないけど、
ゆくゆくは組織のポーズとして採用するつもりだから。"
125,"TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_601","これを覚えれば、あなたも今日から「自由の扉」の一員よ!"
126,"TEXT_KINGBZ002_05189_SYSTEM_000_602","エモートアクション「自由のポーズ」を覚えた!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_00 ゴールドコートの自由の扉の構成員は、次の審査について話してくれるようだ。
5 1 TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_01 次の審査は、首領直々に行うらしい。南ザナラーンのサゴリー砂漠の「<Sheet(EObj,2014419,0)/>」で見渡そう。
6 2 TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_02 祭器を扱うアパーヒを発見した。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」と話そう。
7 3 TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_03 アパーヒと話した。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」と再度話し、敵に襲われたら討伐しよう。
8 4 TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_04 <Sheet(BNpcName,13716,0)/>を討伐し、己の力を見せつけた。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」とさらに話そう。
9 5 TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_05 アパーヒと話した。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」ともう一度話そう。
10 6 TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_06 最終審査に合格し、祭器の入手経路について教えてもらった。サゴリー砂漠にいる「アパーヒ」と改めて話そう。
11 7 TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_07 組織で用いる奇妙なポーズを教わった。アパーヒから、今後について聞き出そう。
12 8 TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_08
13 9 TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_09
14 10 TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_10
15 11 TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_11
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20 16 TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_16
21 17 TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_17
22 18 TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_18
23 19 TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_19
24 20 TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_20
25 21 TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_21
26 22 TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGBZ002_05189_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_00 サゴリー砂漠の<Sheet(EObj,2014419,0)/>で見渡す
29 25 TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_01 アパーヒと話す
30 26 TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_02 アパーヒと再度話し、敵に襲われたら討伐
31 27 TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_03 アパーヒとさらに話す
32 28 TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_04 アパーヒともう一度話す
33 29 TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_05 アパーヒと改めて話す
34 30 TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_06
35 31 TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_07
36 32 TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_08
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50 46 TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_22
51 47 TEXT_KINGBZ002_05189_TODO_23
52 48 TEXT_KINGBZ002_05189_GUIDE05188_000_001 次の審査で終わりですから、ご安心ください。 その代わり、最終審査は首領直々に行います。
53 49 TEXT_KINGBZ002_05189_GUIDE05188_000_002 ちょっと前までこちらにいらしたんですが、 突然、南ザナラーンのサゴリー砂漠に行ってしまわれました。 相変わらず自由奔放なお方だ……。
54 50 TEXT_KINGBZ002_05189_GUIDE05188_000_003 あなたも現地に向かい、探してみてください。 大丈夫、本当に幹部にふさわしい人間なら、 出会える運命にあるはずですよ。
55 51 TEXT_KINGBZ002_05189_GUIDE05188_000_005 首領は南ザナラーンのサゴリー砂漠に出かけてしまいました。 あなたも現地に向かい、探してみてください。
56 52 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_100 待て!
57 53 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_101 お手!
58 54 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_102 おまわり!
59 55 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_103 おいで~。
60 56 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_104 よーしよし、いいコね~!
61 57 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_105 久々に使ったけど、バッチリね。 この祭器なら、どんな魔物も私の思うがまま……
62 58 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_106 あら……? こんな砂漠のど真ん中で、奇遇ね。
63 59 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_107 ……それとも、偶然じゃないのかしら?
64 60 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_108 ああ、あなた、2期生の候補だったの。
65 61 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_108 ふーん……?
66 62 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_109 では、自己紹介をしましょう……。
67 63 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_110 私こそが!
68 64 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_111 「自由の扉」の首領!
69 65 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_112 アパーヒよ!
70 66 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_113 さて、私が幹部に求める条件はただひとつ……。 それは、カリスマ性!
71 67 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_114 もしあなたが常人離れした力を持っていたとしても、 人を惹きつける魅力を持っていなければ、誰も後には続かない。
72 68 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_115 けれど、悪のカリスマとしての資質があるなら、 あなたが語る理想に人々は共感し、立ち上がるはず……! そして、自ら望んで過酷な戦いに身を投じさえするでしょう!
73 69 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_116 その点、1期生たちは逸材揃いだったわ。 憚ることなく自分の願望にどこまでも忠実なその姿は、 この私ですら感動を禁じえなかった……!
74 70 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_117 つまり、祭器を手にするにふさわしい。 私にそう思わせれば合格よ。
75 71 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_200 さて……あなたについて聞かせてちょうだい。
76 72 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_201 あなたはどうして国家を転覆させたいのかしら?
77 73 TEXT_KINGBZ002_05189_Q1_000_000 何と言う?
78 74 TEXT_KINGBZ002_05189_A1_000_001 力を求めて
79 75 TEXT_KINGBZ002_05189_A1_000_002 名誉を求めて
80 76 TEXT_KINGBZ002_05189_A1_000_003 富を求めて
81 77 TEXT_KINGBZ002_05189_A1_000_004 答えない
82 78 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_203 充分な力を備えているように見えるけれど…… あくまでも貪欲に高みを目指してるのね。 悪を貫きとおすには、必要な資質だわ。
83 79 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_204 ああ、やっぱり! 承認欲求の塊みたいな顔してるものね。 悪として名を馳せるには、必要な資質だわ。
84 80 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_205 そうね、この世は金がすべて……。 富める者こそ自由を行使できるというのも現実だけれど、 私たちはその仕組みを破壊したいと思っているのよね。
85 81 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_206 秘めた想いを察してくれるほど、まわりは優しくはないわよ? 叶えたい望みがあるのなら、臆せず発しておきなさい。
86 82 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_207 かくいう私が求めているものは…… ずばり「自由」!
87 83 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_208 私の故郷の森には厳格な掟がいくつもあって、 各人の役職が、生まれたときから定められていたの。 ある者は狩りを、ある者は機織りを、本人の意思とは無関係にね。
88 84 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_208 従っているかぎりは何不自由なく暮らせたけれど、 私は自分に課せられた仕事をどうしても受け容れられなかった。
89 85 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_200_208 それで、あるとき掟を破って狩りに出かけ、 ほかの誰も仕留めたことがないような大物を倒してみせた。 そんな私を待っていたのは、里からの追放だったわ……。
90 86 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_209 けれど、そのとき初めて、 束縛から解放された自由な生き方があると知ったの。 掟なんて守らなくても生きていけるんだ、って!
91 87 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_210 かつての私と同じような人々は多い。 だからこそ、私自身が手本となって知らしめたいのよ、 自由な生き方があると!
92 88 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_211 ま、自分語りはこれくらいにして、 ちょっと行きたいところがあるから、ついてきてちょうだい。 このあたり、魔物が多いから気をつけてね。
93 89 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_300 あら、魔物ね。 私がやっつけてもいいんだけれど……
94 90 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_301 ちょうどいいわ、実技審査といきましょう。 あなたの得意な戦法で倒してみてちょうだい。
95 91 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_400 へぇ、なかなか面白い戦い方じゃない。 他者を惹きつけるものがあるわ。
96 92 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_401 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_KINGBZ002_05189_Q2_000_000 (★未使用/削除予定★)
98 94 TEXT_KINGBZ002_05189_A2_000_001 (★未使用/削除予定★)
99 95 TEXT_KINGBZ002_05189_A2_000_002 (★未使用/削除予定★)
100 96 TEXT_KINGBZ002_05189_A2_000_003 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_403 実技は申し分ないようね。 それじゃあ、先に進みましょう。
102 98 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_500 さあ、目的地に到着したわ!
103 99 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_501 このあたりなら、星が綺麗に見えると聞いたのよ。 ウルダハでは眺望のいい場所に入場料を取られるから…… あんな国、さっさとなくすべきね。
104 100 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_502 それじゃ、見頃の時間まで待ちましょう。
105 101 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_500 まあ、なんて綺麗な星空! わざわざ来た甲斐があったわね……。
106 102 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_501 これらの光は、遥か天の果てから、 何者にも遮られることなく、この星に辿り着いた自由の証。
107 103 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_502 ならば、地上で暮らす私たちひとりひとりの命の輝きもまた、 彼方の星々へと届いているのかも……。 私は、そんな風に考えているの。
108 104 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_503 あ、そうそう。 ……あなた、合格よ。
109 105 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_504 ちょっと話しただけでもわかるわ。 普段から、自然と周囲に仲間が集まるタイプだってね。
110 106 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_505 というわけで、さっそく幹部2期生の就任祝いに、 祭器をプレゼントしまーーーーす!!
111 107 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_506 ……って言えればよかったのだけれど。 余分な祭器は持ってないので、あげられませーん。
112 108 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_507 あらあら、意外と欲しがり屋さんなのね。 欲望に忠実な姿勢、大事よー。
113 109 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_508 祭器とは、トラル大陸の各地に祀られし超常の魔具。 1期生たちが持っていたものは、 少し前に彼らが、現地の集落から奪ってきたものよ。
114 110 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_509 けれど、実を言うとね……。 私の祭器は、もっとずーっと前に手に入れたものなの。
115 111 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_510 故郷を追放された後、国家というものに失望した私は、 自由を求め、世界中を旅していた。 海を越え、トラル大陸に渡ったのも当然の成り行きね。
116 112 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_511 そして、サカ・トラルの辺境で見つけた遺跡で、 出会ってしまった…… 「<RubyCharaters>FF0AE8B3A2E3818DE88085FF10E383AFE382A4E382BAE3839EE383B3</RubyCharaters>」と名乗る巨人の亡霊に!
117 113 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_100_511 で、自由を手にできる場所を知らないかと尋ねたら、 彼は突然、こんな話を始めたの。 ……あー、コホン、コホン。
118 114 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_512 (-ワイズマンを熱演するアパーヒ-)「私が存命だったころォ……  ヨカフイ族はこのサカ・トラルに進出したが、  病に見舞われ、皆命を落としていったァ」
119 115 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_513 (-ワイズマンを熱演するアパーヒ-)「そこで私は、病を克服する目的でェ、  強大な生物の力を借り受け、行使できる道具……  『祭器』を生み出したのだァ」
120 116 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_514 (-ワイズマンを熱演するアパーヒ-)「結局ゥ、仲間たちを救うには間に合わなかったァ。  だが、同じような危機に瀕している部族がいるはずだと思い、  私は各地をめぐって、祭器を授けていったのだァ……」
121 117 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_515 (-妙に勇ましい声色のアパーヒ-)私は、寄る辺ない人々が自由に暮らせる場所を作りたい。 その祭器なら、私の理想を実現できる!
122 118 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_516 (-ワイズマンを熱演するアパーヒ-)「その意気やよし……。  だが、すでに5つの祭器が継承され、残るはわずかひとつのみ。  危険すぎるがゆえ、誰にも渡せず封印していたものなのだァ」
123 119 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_517 (-妙に勇ましい声色のアパーヒ-)危険な力こそ、志ある者が持つべきよ! 最後の祭器は、この私が継承する!
124 120 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_518 私の言葉に満足したのか、 祭器を渡すとワイズマンの霊はすぐに消えてしまったわ。
125 121 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_519 そうして委ねられた超常の力を使って、 つまらないルールを壊し、人が自由に暮らせる世界を作る。 それが私の最終目的にして、組織を作った動機よ。
126 122 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_520 さあ、これであなたも「自由の扉」の幹部。 私と一緒に、誰もが自由に生きられる世界を作りましょう!
127 123 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_599 すっかり長居してしまったわね……。
128 124 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_600 あ、私が見せたキメポーズ、あなたもマスターしておきなさいね。 今のところ私しかやってないけど、 ゆくゆくは組織のポーズとして採用するつもりだから。
129 125 TEXT_KINGBZ002_05189_APYAAHI_000_601 これを覚えれば、あなたも今日から「自由の扉」の一員よ!
130 126 TEXT_KINGBZ002_05189_SYSTEM_000_602 エモートアクション「自由のポーズ」を覚えた!
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0,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_00","サゴリー砂漠のアパーヒは、何かを企んでいるようだ。"
1,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_01","「自由の扉」の次の攻撃目標はトライヨラだった。トライヨラのシャバーブチェにいる「ラマジュン」と話そう。"
2,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_02","ラマジュンと話した。調査の方針について、シャバーブチェ付近にいる「クイーキ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_03","クイーキと話した。シャーローニ荒野のフーサタイ宿場町にいる「クイーキ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_04","アゲハの祭器の力で、アパーヒの姿に変身した。変身状態で、フーサタイ宿場町にいる「ノリの良いゴロツキ」と話そう。
※変身状態が解除された場合、再度「クイーキ」に話しかけることで「変身状態」になれます。"
5,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_05","ノリの良いゴロツキは冒険者のことを怪しんでいる。変身状態で、フーサタイ宿場町にいる「ノリの良いゴロツキ」にエモート「自由のポーズ」をしよう。"
6,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_06","襲撃計画の詳細について聞き出すことに成功した。フーサタイ宿場町にいる「セートジャ」と話そう。"
7,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_07","セートジャと話した。フーサタイ宿場町付近にいる「テントーワ」と話そう。"
8,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_08","テントーワと話した。シャバーブチェの「ラマジュン」と話そう。"
9,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_09","襲撃計画の詳細や、祭器の能力について把握することができた。ラマジュンと協力して、襲撃について備えておこう。"
10,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_00","トライヨラのラマジュンと話す"
25,"TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_01","クイーキと話す"
26,"TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_02","フーサタイ宿場町のクイーキと話す"
27,"TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_03","変身状態でノリの良いゴロツキと話す"
28,"TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_04","変身状態でノリの良いゴロツキに「自由のポーズ」をする"
29,"TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_05","セートジャと話す"
30,"TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_06","テントーワと話す"
31,"TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_07","トライヨラのラマジュンと話す"
32,"TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_10",""
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41,"TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_17",""
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46,"TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_001","さーて、素敵な星空を観て英気を養ったところで、
そろそろ開始する頃合いね……国家転覆を!"
49,"TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_002","先日、1期生を連れてトライヨラを訪れたとき、
ずいぶん雰囲気が変わったなと感じたのよ。"
50,"TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_003","私がワイズマンと出会った当時、
トラル大陸は、まだ連王による統一は成されていなくて。
だからこそ、混沌としてはいたけど自由の気風を感じられたわ。"
51,"TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_050_003","お気に入りの場所だったと言ってもいいくらい。
自分の名を、現地のシャトナ族風に改めちゃうほどに、ね。"
52,"TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_100_003","なのに今では、国家の支配体制が確立し、
不自由さと堅苦しさが日を追うごとに増している。"
53,"TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_004","だから私は、かつての自由を取り戻すため、
トライヨラを転覆させることに決めたの。"
54,"TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_005","1期生は自由を体現したけれど、
国家転覆の理念を、真に理解できてはいなかった。
だから、2期生には私が手本を示そうと思うの。"
55,"TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_006","あなたも是非、トラル大陸まで見学しに来て。
集合場所は……シャーローニ荒野のフーサタイ宿場町、
酒場で組織の戦闘員と合流してちょうだい。"
56,"TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_007","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_KINGBZ003_05190_SYSTEM_000_008","アパーヒの目論みが判明した。
手に入れた情報をラマジュンに共有するため、
トライヨラに戻ろう。"
58,"TEXT_KINGBZ003_05190_BRUKEVU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_KINGBZ003_05190_RRALMAJUN_000_100","おかえりなさい!
「自由の扉」の首領について、何か手がかりは掴めましたか?"
60,"TEXT_KINGBZ003_05190_RRALMAJUN_000_101","幹部のオーディションに合格して、首領にも会えたんですか!
さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね!"
61,"TEXT_KINGBZ003_05190_RRALMAJUN_000_102","けれど、次の攻撃目標がトライヨラだなんて……。
嫌な予感、的中です!"
62,"TEXT_KINGBZ003_05190_RRALMAJUN_000_103","実は、こちらでもそれらしき不穏な兆候をつかんでまして。
勇連隊の方々に協力して、調査を進めていたんですよ。"
63,"TEXT_KINGBZ003_05190_BRUKEVU_000_104","あんたが外つ国に行っているあいだに、
助っ人が駆けつけてくれてな。"
64,"TEXT_KINGBZ003_05190_BRUKEVU_100_104","ほら、噂をすれば……!"
65,"TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_105","オマエに協力するため、向こうに渡ろうと港に向かったら、
あやしいヤツらが入港してきてさ。
それで、ちょっとそいつらの動向を調べてたんだ。"
66,"TEXT_KINGBZ003_05190_LOASHKANA_000_106","その人たちは、季節労働者として働きたいからと、
通行手形をもらってシャーローニ荒野へ渡っていったの。"
67,"TEXT_KINGBZ003_05190_LOASHKANA_000_107","でも、現地に着いた彼らに働く様子はなく、
トライヨラという国の体制について、尋ね回っているみたい。"
68,"TEXT_KINGBZ003_05190_TEPEKE_000_108","それ以外のときは、フーサタイ宿場町の酒場にいるようです。
店主の話によると、ろくに注文もせずに話し合っていて、
「作戦」という言葉をよく耳にするんだとか。"
69,"TEXT_KINGBZ003_05190_TEPEKE_000_109","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_KINGBZ003_05190_BRUKEVU_000_110","そいつらが「自由の扉」の戦闘員で間違いないだろう。
急ぎ作戦とやらの全容と、アパーヒが持つ祭器の能力を調べ、
連中の悪巧みを阻止しなくちゃな!"
71,"TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_111","なら分担しよ!
ウチは戦闘員たちに近づいて、作戦の内容を探ってみるー!"
72,"TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_112","あ、それなら……いい考えがある!
アタシもそっちを手伝うよ。"
73,"TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_100_112","すまないけど、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
一緒にセートジャちゃんの方に手を貸してくれるかい?"
74,"TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_113","それじゃ、オレとローシュカナ、テペケの3人で、
祭器の能力について調べよう。"
75,"TEXT_KINGBZ003_05190_RRALMAJUN_000_114","互いに連絡を取りやすくするため、リンクパールをどうぞ。
こんなこともあろうかと、
外つ国の船乗りさんたちから買い取っておいたんです。"
76,"TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_100_114","よし、何かわかったら合流しよう。
場所は、フーサタイ宿場町のエーテライト付近で!"
77,"TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_115","それじゃあ、あっちでアタシの考えを話すよ。"
78,"TEXT_KINGBZ003_05190_BRUKEVU_000_120","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_KINGBZ003_05190_RRALMAJUN_000_125","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_130","クイーキちゃんの考えって、どんなことだろーね?"
81,"TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_200","実はアタシ、アゲハの祭器を持ってきてるんだ。
集落の大切なものだけど、組織だってイットカの仇だし、
それを討つためならって、みんなが許可を出してくれたのさ。"
82,"TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_201","キミはアパーヒと直接対面したそうじゃないか。
ということは、この祭器の力を使えば、
彼女に擬態することができるんだよ!"
83,"TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_202","それってすっごい!
首領のフリをして近づけば、作戦について簡単に聞き出せそう!"
84,"TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_203","そういうこと!
情報収集をするなら、本物が姿を現す前がチャンス、
さっそくフーサタイ宿場町の酒場に向かおう!"
85,"TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_204","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_205","そういえば手紙で呼び出されたときのこと、覚えてる?
あのときも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんが変装して……
カクージャのおじさんに会いにいってくれたんだよね!"
87,"TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_300","中を軽く覗いてみたら、外つ国の訛りで話すゴロツキがいたよ。
きっと「自由の扉」の戦闘員たちだろうね。"
88,"TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_301","アパーヒらしき特徴をした女性はいなかったから、
やっぱり、まだ着いてないみたいだ。
彼女に擬態するなら今がチャンスだよ!"
89,"TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_302","ここなら、ウチらにも中の話し声が聞こえるね。
外も見張っとくから、本物が店に近づいてきたら、
リンクパールですぐに報せるよ!"
90,"TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_303","それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
アゲハの祭器を持って……
頭にアパーヒの姿を思い浮かべてみて!"
91,"TEXT_KINGBZ003_05190_SYSTEM_000_304","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_KINGBZ003_05190_SYSTEM_000_305","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_310","へぇ、アパーヒって、そんな顔なんだね。
擬態はうまくいってると思うけど、
気になるなら、もう一度姿を思い浮かべてみて!"
94,"TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_315","慣れないうちは、変身が解除されちゃうこともあるんだ。
大丈夫、もう一度アゲハの祭器を握りしめて、
頭にアパーヒの姿を思い浮かべてみて!"
95,"TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_320","何かあったらウチがリンクパールでサポートするから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんは首領っぽく、
どーんと振る舞ってみて!"
96,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_400","なんだオマエ……?
新しい幹部が来るだなんて聞いてないぞ。
知らねぇ奴とは口利いちゃダメなんだぜ~。"
97,"TEXT_KINGBZ003_05190_SYSTEM_000_401","このクエストを進行させるには、
「変身状態」である必要があります。
「クイーキ」に話しかけましょう。"
98,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_402","んあ……もしかして首領ですか……?
なんか、いつもと雰囲気が違うような気が……。"
99,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_403","首領だったら、いつも初っ端は、
「自由のポーズ」でキメてくれるんですけどね~!"
100,"TEXT_KINGBZ003_05190_SYSTEM_000_500","アパーヒであることを証明するため、
「変身状態」でエモート「自由のポーズ」をしてみせよう。"
101,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_501","やっぱり首領だ!
おつかれさまでーす!"
102,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_500","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190B_100_500","首領がこちらにお見えになったということは……
ついに、作戦決行の時が来たんですね!?"
104,"TEXT_KINGBZ003_05190_Q1_000_000","何と言う?"
105,"TEXT_KINGBZ003_05190_A1_000_001","そっちの準備は終わったの?"
106,"TEXT_KINGBZ003_05190_A1_000_002","あなたたち、ちゃんと作戦を覚えてるの?"
107,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_502","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190B_100_502","そう言われると不安になってきたぞ……
念のため、作戦の概要を復唱してみますね。"
109,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_503","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190B_100_503","心配いりませんよ!
オレっちたちでも覚えられるように、
手分けして覚えましたから!"
111,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_504","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190B_100_504","みんなでトライヨラ関門からダダーっと攻め込むだけ!"
113,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190B_000_505","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_100_505","くすねてきた青燐水の樽で、関門をドカーン!"
115,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190C_000_506","エルレットさんの強化薬で、オイラたちもムキムキです!"
116,"TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_507","この人たちらしいっていうか……
あんまり複雑な作戦じゃなさそーだね?
その調子で、もっと情報を聞き出しちゃおーよ!"
117,"TEXT_KINGBZ003_05190_Q2_000_000","何と言う?"
118,"TEXT_KINGBZ003_05190_A2_000_001","それじゃ、私の役割を覚えてるかしら?"
119,"TEXT_KINGBZ003_05190_A2_000_002","私の祭器の能力を知ってる人ー?"
120,"TEXT_KINGBZ003_05190_MAAHWI_000_509","はい、ご注文はお決まりですか?"
121,"TEXT_KINGBZ003_05190_Q3_000_000","何と言う?"
122,"TEXT_KINGBZ003_05190_A3_000_001","景気づけに、とびっきり上等の酒をちょうだい!"
123,"TEXT_KINGBZ003_05190_A3_000_002","今いいところだから、あとでね~!"
124,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_511","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190B_100_511","ええっ、店で注文するなんて、どうしたんですか!?
どこで何をするかは私の自由、誰にも強制されたりしない、
って、いつも仰ってたのに……。"
126,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_512","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190B_100_512","ったく、こっちは場所を使ってるだけなんだよ。
隙あらば金を取ろうとするんじゃねえ。"
128,"TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_513","マズイ、本物のアパーヒが近づいてきてる!"
129,"TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_514","アタシたちで、時間を稼ごう。"
130,"TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_515","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんは、
もう少し情報を聞き出してみて!"
131,"TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_516","ねえ、そこのキミ!
ええと……この店は、マズイお酒しか出さないから、
やめといた方がいいよ!"
132,"TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_517","あら、そうなの!?"
133,"TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_518","でも私、喉渇いてないから。"
134,"TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_519","ダメダメダメダメ……!
ごはんも……今ちょっと提供できないみたい!"
135,"TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_520","うっそー、ホントにー!?"
136,"TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_521","でも、元から何も注文しないから。
場所代だって、死んでも払わないわ。"
137,"TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_522","(-クイーキ&セートジャ-)迷惑な客だな!"
138,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_523","(★未使用/削除予定★)"
139,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190B_100_523","え、ほかにも準備がなかったかって?
オレっちたち、そんないくつも仕事与えられてないですよー。"
140,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190C_000_524","ていうか、オイラたちだけじゃ不安だから、
首領が戦力を集めてくるって話でしたよね?
祭器の力があれば楽勝だからって。"
141,"TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_525","ごめん<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
本物が中に向かってるから、今すぐ離れてー!"
142,"TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_526","あら、もう来てたの?
早いのね。"
143,"TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_527","すぐに決行だから、私の戦いをぜひ見物していきなさい。
その後で、祝勝会をしましょう。"
144,"TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_530","あれが本物のアパーヒ……。
ここで手を出せないのが悔しいけど、必ず!"
145,"TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_535","私にも準備があってね。
ここに来るまでに、いろいろ寄り道してたのよ。"
146,"TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_540","あんた、新しい幹部なんですって?
あの厳しいオーディションを突破したなんて、マジ尊敬だぜ……!"
147,"TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_600","間一髪だったねー!
バレたらどうしよーって、ドキドキだったよ!"
148,"TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_601","ウチらは途中から話を聞けなかったけど、
なにか手がかりは得られたかな?"
149,"TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_100_601","よかった!
それじゃ、集合場所に向かって、
テントーワちゃんたちと合流しよう。"
150,"TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_602","(★未使用/削除予定★)"
151,"TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_603","(★未使用/削除予定★)"
152,"TEXT_KINGBZ003_05190_LOASHKANA_000_605","ワタシたちはサカ・トラルの出身だからね。
少ない知己を頼って、なんとか情報を集めてきたわ。"
153,"TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_610","アゲハの祭器はアタシが大事に持ってるから安心して。"
154,"TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_615","テントーワちゃんたちの方は、どうだったのかな?"
155,"TEXT_KINGBZ003_05190_TEPEKE_000_620","アパーヒの姿に化けたって聞きましたけど……
そういう能力を持った祭器もあるんですね。"
156,"TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_700","アパーヒと鉢合わせになっちゃったんだって?
何があったのか、詳しく聞かせてくれ。"
157,"TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_701","なるほど、シャーローニ荒野からトライヨラに一斉攻撃か。
ヨカ・トラル側からの襲撃がないとわかっただけでも、
護りやすくなるから朗報だな。"
158,"TEXT_KINGBZ003_05190_LOASHKANA_000_702","アパーヒの祭器の力で、戦力を集めると言っていたのね?
それなら、ワタシたちがつかんだ情報とも辻褄が合うわ。"
159,"TEXT_KINGBZ003_05190_LOASHKANA_000_703","実は祭器に封じられているトラルヴィドラールを推測するため、
危険な獣に詳しいヴァイパーたちから話を聞いていたの。"
160,"TEXT_KINGBZ003_05190_LOASHKANA_000_704","そうしたら最近、各地にいる危険な魔物が、
シャトナ族の女に連れ去られるという事件が起きてるらしくて……
どんなに獰猛な相手も、そいつは簡単に手懐けちゃうんだとか。"
161,"TEXT_KINGBZ003_05190_LOASHKANA_000_705","(★未使用/削除予定★)"
162,"TEXT_KINGBZ003_05190_Q4_000_000","何と言う?"
163,"TEXT_KINGBZ003_05190_A4_000_001","アパーヒが巨大な魔物に命令するのを見た"
164,"TEXT_KINGBZ003_05190_A4_000_002","祭器の能力で魔物を手駒にしているのか!"
165,"TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_707","(★未使用/削除予定★)"
166,"TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_708","(★未使用/削除予定★)"
167,"TEXT_KINGBZ003_05190_LOASHKANA_100_708","どうやら祭器の能力は見抜けたみたいね!"
168,"TEXT_KINGBZ003_05190_TEPEKE_000_709","ある種の動物は、超音波や匂い、それに魔力を放つことで、
獲物を催眠状態にして、狩りをすることがあるそうですよ。"
169,"TEXT_KINGBZ003_05190_TEPEKE_000_710","祭器に封じられているトラルヴィドラールが、
どんな動物から変化したものかは、わかりませんけれどね。"
170,"TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_711","(★未使用/削除予定★)"
171,"TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_712","(★未使用/削除予定★)"
172,"TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_713","それでも、大きな収穫だよ!
作戦の全容も、祭器の能力もわかったんだもん!"
173,"TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_714","(★未使用/削除予定★)"
174,"TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_715","あとは全力でアパーヒの野望を阻止するだけだ!
ゾーゴー永結橋の手前、トライヨラ関門に陣取って、
「自由の扉」を迎え撃とう!"
175,"TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_716","オレはこのあたりからヤツらを見張って、
なにか動きがあったら、すぐに連絡するよ。
オマエはわかったことをラマジュンに報せておいてくれ。"
176,"TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_720","ここならヤツらのことがよくわかる。
何か動きがあったらすぐにリンクパールで報せるよ。"
177,"TEXT_KINGBZ003_05190_BRUKEVU_000_725","(★未使用/削除予定★)"
178,"TEXT_KINGBZ003_05190_RRALMAJUN_000_800","ええっ、祭器の能力で手駒にした魔物を引き連れて、
トライヨラ関門を襲う計画ですってー!?"
179,"TEXT_KINGBZ003_05190_RRALMAJUN_000_801","しかし、危険な魔物を意のままに操れるのなら、
人に対しても効果を発揮する可能性もありそう……。"
180,"TEXT_KINGBZ003_05190_RRALMAJUN_000_802","とにかく、これまでに得られた情報を勇連隊にも共有して、
トライヨラの守りを固めてもらいますね。
住民への被害は、なんとしても抑えないと……!"
181,"TEXT_KINGBZ003_05190_RRALMAJUN_000_803","決戦のときは近そうです。
アパーヒを捕まえ、「自由の扉」を壊滅させましょう!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_00 サゴリー砂漠のアパーヒは、何かを企んでいるようだ。
5 1 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_01 「自由の扉」の次の攻撃目標はトライヨラだった。トライヨラのシャバーブチェにいる「ラマジュン」と話そう。
6 2 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_02 ラマジュンと話した。調査の方針について、シャバーブチェ付近にいる「クイーキ」と話そう。
7 3 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_03 クイーキと話した。シャーローニ荒野のフーサタイ宿場町にいる「クイーキ」と話そう。
8 4 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_04 アゲハの祭器の力で、アパーヒの姿に変身した。変身状態で、フーサタイ宿場町にいる「ノリの良いゴロツキ」と話そう。 ※変身状態が解除された場合、再度「クイーキ」に話しかけることで「変身状態」になれます。
9 5 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_05 ノリの良いゴロツキは冒険者のことを怪しんでいる。変身状態で、フーサタイ宿場町にいる「ノリの良いゴロツキ」にエモート「自由のポーズ」をしよう。
10 6 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_06 襲撃計画の詳細について聞き出すことに成功した。フーサタイ宿場町にいる「セートジャ」と話そう。
11 7 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_07 セートジャと話した。フーサタイ宿場町付近にいる「テントーワ」と話そう。
12 8 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_08 テントーワと話した。シャバーブチェの「ラマジュン」と話そう。
13 9 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_09 襲撃計画の詳細や、祭器の能力について把握することができた。ラマジュンと協力して、襲撃について備えておこう。
14 10 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_10
15 11 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_11
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18 14 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_14
19 15 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_15
20 16 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_16
21 17 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_17
22 18 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_18
23 19 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_19
24 20 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_20
25 21 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_21
26 22 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGBZ003_05190_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_00 トライヨラのラマジュンと話す
29 25 TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_01 クイーキと話す
30 26 TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_02 フーサタイ宿場町のクイーキと話す
31 27 TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_03 変身状態でノリの良いゴロツキと話す
32 28 TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_04 変身状態でノリの良いゴロツキに「自由のポーズ」をする
33 29 TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_05 セートジャと話す
34 30 TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_06 テントーワと話す
35 31 TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_07 トライヨラのラマジュンと話す
36 32 TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_08
37 33 TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_09
38 34 TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_10
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51 47 TEXT_KINGBZ003_05190_TODO_23
52 48 TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_001 さーて、素敵な星空を観て英気を養ったところで、 そろそろ開始する頃合いね……国家転覆を!
53 49 TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_002 先日、1期生を連れてトライヨラを訪れたとき、 ずいぶん雰囲気が変わったなと感じたのよ。
54 50 TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_003 私がワイズマンと出会った当時、 トラル大陸は、まだ連王による統一は成されていなくて。 だからこそ、混沌としてはいたけど自由の気風を感じられたわ。
55 51 TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_050_003 お気に入りの場所だったと言ってもいいくらい。 自分の名を、現地のシャトナ族風に改めちゃうほどに、ね。
56 52 TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_100_003 なのに今では、国家の支配体制が確立し、 不自由さと堅苦しさが日を追うごとに増している。
57 53 TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_004 だから私は、かつての自由を取り戻すため、 トライヨラを転覆させることに決めたの。
58 54 TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_005 1期生は自由を体現したけれど、 国家転覆の理念を、真に理解できてはいなかった。 だから、2期生には私が手本を示そうと思うの。
59 55 TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_006 あなたも是非、トラル大陸まで見学しに来て。 集合場所は……シャーローニ荒野のフーサタイ宿場町、 酒場で組織の戦闘員と合流してちょうだい。
60 56 TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_007 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_KINGBZ003_05190_SYSTEM_000_008 アパーヒの目論みが判明した。 手に入れた情報をラマジュンに共有するため、 トライヨラに戻ろう。
62 58 TEXT_KINGBZ003_05190_BRUKEVU_000_010 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_KINGBZ003_05190_RRALMAJUN_000_100 おかえりなさい! 「自由の扉」の首領について、何か手がかりは掴めましたか?
64 60 TEXT_KINGBZ003_05190_RRALMAJUN_000_101 幹部のオーディションに合格して、首領にも会えたんですか! さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね!
65 61 TEXT_KINGBZ003_05190_RRALMAJUN_000_102 けれど、次の攻撃目標がトライヨラだなんて……。 嫌な予感、的中です!
66 62 TEXT_KINGBZ003_05190_RRALMAJUN_000_103 実は、こちらでもそれらしき不穏な兆候をつかんでまして。 勇連隊の方々に協力して、調査を進めていたんですよ。
67 63 TEXT_KINGBZ003_05190_BRUKEVU_000_104 あんたが外つ国に行っているあいだに、 助っ人が駆けつけてくれてな。
68 64 TEXT_KINGBZ003_05190_BRUKEVU_100_104 ほら、噂をすれば……!
69 65 TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_105 オマエに協力するため、向こうに渡ろうと港に向かったら、 あやしいヤツらが入港してきてさ。 それで、ちょっとそいつらの動向を調べてたんだ。
70 66 TEXT_KINGBZ003_05190_LOASHKANA_000_106 その人たちは、季節労働者として働きたいからと、 通行手形をもらってシャーローニ荒野へ渡っていったの。
71 67 TEXT_KINGBZ003_05190_LOASHKANA_000_107 でも、現地に着いた彼らに働く様子はなく、 トライヨラという国の体制について、尋ね回っているみたい。
72 68 TEXT_KINGBZ003_05190_TEPEKE_000_108 それ以外のときは、フーサタイ宿場町の酒場にいるようです。 店主の話によると、ろくに注文もせずに話し合っていて、 「作戦」という言葉をよく耳にするんだとか。
73 69 TEXT_KINGBZ003_05190_TEPEKE_000_109 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_KINGBZ003_05190_BRUKEVU_000_110 そいつらが「自由の扉」の戦闘員で間違いないだろう。 急ぎ作戦とやらの全容と、アパーヒが持つ祭器の能力を調べ、 連中の悪巧みを阻止しなくちゃな!
75 71 TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_111 なら分担しよ! ウチは戦闘員たちに近づいて、作戦の内容を探ってみるー!
76 72 TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_112 あ、それなら……いい考えがある! アタシもそっちを手伝うよ。
77 73 TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_100_112 すまないけど、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 一緒にセートジャちゃんの方に手を貸してくれるかい?
78 74 TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_113 それじゃ、オレとローシュカナ、テペケの3人で、 祭器の能力について調べよう。
79 75 TEXT_KINGBZ003_05190_RRALMAJUN_000_114 互いに連絡を取りやすくするため、リンクパールをどうぞ。 こんなこともあろうかと、 外つ国の船乗りさんたちから買い取っておいたんです。
80 76 TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_100_114 よし、何かわかったら合流しよう。 場所は、フーサタイ宿場町のエーテライト付近で!
81 77 TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_115 それじゃあ、あっちでアタシの考えを話すよ。
82 78 TEXT_KINGBZ003_05190_BRUKEVU_000_120 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_KINGBZ003_05190_RRALMAJUN_000_125 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_130 クイーキちゃんの考えって、どんなことだろーね?
85 81 TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_200 実はアタシ、アゲハの祭器を持ってきてるんだ。 集落の大切なものだけど、組織だってイットカの仇だし、 それを討つためならって、みんなが許可を出してくれたのさ。
86 82 TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_201 キミはアパーヒと直接対面したそうじゃないか。 ということは、この祭器の力を使えば、 彼女に擬態することができるんだよ!
87 83 TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_202 それってすっごい! 首領のフリをして近づけば、作戦について簡単に聞き出せそう!
88 84 TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_203 そういうこと! 情報収集をするなら、本物が姿を現す前がチャンス、 さっそくフーサタイ宿場町の酒場に向かおう!
89 85 TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_204 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_205 そういえば手紙で呼び出されたときのこと、覚えてる? あのときも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんが変装して…… カクージャのおじさんに会いにいってくれたんだよね!
91 87 TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_300 中を軽く覗いてみたら、外つ国の訛りで話すゴロツキがいたよ。 きっと「自由の扉」の戦闘員たちだろうね。
92 88 TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_301 アパーヒらしき特徴をした女性はいなかったから、 やっぱり、まだ着いてないみたいだ。 彼女に擬態するなら今がチャンスだよ!
93 89 TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_302 ここなら、ウチらにも中の話し声が聞こえるね。 外も見張っとくから、本物が店に近づいてきたら、 リンクパールですぐに報せるよ!
94 90 TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_303 それじゃあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 アゲハの祭器を持って…… 頭にアパーヒの姿を思い浮かべてみて!
95 91 TEXT_KINGBZ003_05190_SYSTEM_000_304 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_KINGBZ003_05190_SYSTEM_000_305 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_310 へぇ、アパーヒって、そんな顔なんだね。 擬態はうまくいってると思うけど、 気になるなら、もう一度姿を思い浮かべてみて!
98 94 TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_315 慣れないうちは、変身が解除されちゃうこともあるんだ。 大丈夫、もう一度アゲハの祭器を握りしめて、 頭にアパーヒの姿を思い浮かべてみて!
99 95 TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_320 何かあったらウチがリンクパールでサポートするから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんは首領っぽく、 どーんと振る舞ってみて!
100 96 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_400 なんだオマエ……? 新しい幹部が来るだなんて聞いてないぞ。 知らねぇ奴とは口利いちゃダメなんだぜ~。
101 97 TEXT_KINGBZ003_05190_SYSTEM_000_401 このクエストを進行させるには、 「変身状態」である必要があります。 「クイーキ」に話しかけましょう。
102 98 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_402 んあ……もしかして首領ですか……? なんか、いつもと雰囲気が違うような気が……。
103 99 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_403 首領だったら、いつも初っ端は、 「自由のポーズ」でキメてくれるんですけどね~!
104 100 TEXT_KINGBZ003_05190_SYSTEM_000_500 アパーヒであることを証明するため、 「変身状態」でエモート「自由のポーズ」をしてみせよう。
105 101 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_501 やっぱり首領だ! おつかれさまでーす!
106 102 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_500 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190B_100_500 首領がこちらにお見えになったということは…… ついに、作戦決行の時が来たんですね!?
108 104 TEXT_KINGBZ003_05190_Q1_000_000 何と言う?
109 105 TEXT_KINGBZ003_05190_A1_000_001 そっちの準備は終わったの?
110 106 TEXT_KINGBZ003_05190_A1_000_002 あなたたち、ちゃんと作戦を覚えてるの?
111 107 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_502 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190B_100_502 そう言われると不安になってきたぞ…… 念のため、作戦の概要を復唱してみますね。
113 109 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_503 (★未使用/削除予定★)
114 110 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190B_100_503 心配いりませんよ! オレっちたちでも覚えられるように、 手分けして覚えましたから!
115 111 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_504 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190B_100_504 みんなでトライヨラ関門からダダーっと攻め込むだけ!
117 113 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190B_000_505 (★未使用/削除予定★)
118 114 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_100_505 くすねてきた青燐水の樽で、関門をドカーン!
119 115 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190C_000_506 エルレットさんの強化薬で、オイラたちもムキムキです!
120 116 TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_507 この人たちらしいっていうか…… あんまり複雑な作戦じゃなさそーだね? その調子で、もっと情報を聞き出しちゃおーよ!
121 117 TEXT_KINGBZ003_05190_Q2_000_000 何と言う?
122 118 TEXT_KINGBZ003_05190_A2_000_001 それじゃ、私の役割を覚えてるかしら?
123 119 TEXT_KINGBZ003_05190_A2_000_002 私の祭器の能力を知ってる人ー?
124 120 TEXT_KINGBZ003_05190_MAAHWI_000_509 はい、ご注文はお決まりですか?
125 121 TEXT_KINGBZ003_05190_Q3_000_000 何と言う?
126 122 TEXT_KINGBZ003_05190_A3_000_001 景気づけに、とびっきり上等の酒をちょうだい!
127 123 TEXT_KINGBZ003_05190_A3_000_002 今いいところだから、あとでね~!
128 124 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_511 (★未使用/削除予定★)
129 125 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190B_100_511 ええっ、店で注文するなんて、どうしたんですか!? どこで何をするかは私の自由、誰にも強制されたりしない、 って、いつも仰ってたのに……。
130 126 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_512 (★未使用/削除予定★)
131 127 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190B_100_512 ったく、こっちは場所を使ってるだけなんだよ。 隙あらば金を取ろうとするんじゃねえ。
132 128 TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_513 マズイ、本物のアパーヒが近づいてきてる!
133 129 TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_514 アタシたちで、時間を稼ごう。
134 130 TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_515 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんは、 もう少し情報を聞き出してみて!
135 131 TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_516 ねえ、そこのキミ! ええと……この店は、マズイお酒しか出さないから、 やめといた方がいいよ!
136 132 TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_517 あら、そうなの!?
137 133 TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_518 でも私、喉渇いてないから。
138 134 TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_519 ダメダメダメダメ……! ごはんも……今ちょっと提供できないみたい!
139 135 TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_520 うっそー、ホントにー!?
140 136 TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_521 でも、元から何も注文しないから。 場所代だって、死んでも払わないわ。
141 137 TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_522 (-クイーキ&セートジャ-)迷惑な客だな!
142 138 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_523 (★未使用/削除予定★)
143 139 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190B_100_523 え、ほかにも準備がなかったかって? オレっちたち、そんないくつも仕事与えられてないですよー。
144 140 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190C_000_524 ていうか、オイラたちだけじゃ不安だから、 首領が戦力を集めてくるって話でしたよね? 祭器の力があれば楽勝だからって。
145 141 TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_525 ごめん<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん! 本物が中に向かってるから、今すぐ離れてー!
146 142 TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_526 あら、もう来てたの? 早いのね。
147 143 TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_527 すぐに決行だから、私の戦いをぜひ見物していきなさい。 その後で、祝勝会をしましょう。
148 144 TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_530 あれが本物のアパーヒ……。 ここで手を出せないのが悔しいけど、必ず!
149 145 TEXT_KINGBZ003_05190_APYAAHI_000_535 私にも準備があってね。 ここに来るまでに、いろいろ寄り道してたのよ。
150 146 TEXT_KINGBZ003_05190_THUG05190A_000_540 あんた、新しい幹部なんですって? あの厳しいオーディションを突破したなんて、マジ尊敬だぜ……!
151 147 TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_600 間一髪だったねー! バレたらどうしよーって、ドキドキだったよ!
152 148 TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_601 ウチらは途中から話を聞けなかったけど、 なにか手がかりは得られたかな?
153 149 TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_100_601 よかった! それじゃ、集合場所に向かって、 テントーワちゃんたちと合流しよう。
154 150 TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_602 (★未使用/削除予定★)
155 151 TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_603 (★未使用/削除予定★)
156 152 TEXT_KINGBZ003_05190_LOASHKANA_000_605 ワタシたちはサカ・トラルの出身だからね。 少ない知己を頼って、なんとか情報を集めてきたわ。
157 153 TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_610 アゲハの祭器はアタシが大事に持ってるから安心して。
158 154 TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_615 テントーワちゃんたちの方は、どうだったのかな?
159 155 TEXT_KINGBZ003_05190_TEPEKE_000_620 アパーヒの姿に化けたって聞きましたけど…… そういう能力を持った祭器もあるんですね。
160 156 TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_700 アパーヒと鉢合わせになっちゃったんだって? 何があったのか、詳しく聞かせてくれ。
161 157 TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_701 なるほど、シャーローニ荒野からトライヨラに一斉攻撃か。 ヨカ・トラル側からの襲撃がないとわかっただけでも、 護りやすくなるから朗報だな。
162 158 TEXT_KINGBZ003_05190_LOASHKANA_000_702 アパーヒの祭器の力で、戦力を集めると言っていたのね? それなら、ワタシたちがつかんだ情報とも辻褄が合うわ。
163 159 TEXT_KINGBZ003_05190_LOASHKANA_000_703 実は祭器に封じられているトラルヴィドラールを推測するため、 危険な獣に詳しいヴァイパーたちから話を聞いていたの。
164 160 TEXT_KINGBZ003_05190_LOASHKANA_000_704 そうしたら最近、各地にいる危険な魔物が、 シャトナ族の女に連れ去られるという事件が起きてるらしくて…… どんなに獰猛な相手も、そいつは簡単に手懐けちゃうんだとか。
165 161 TEXT_KINGBZ003_05190_LOASHKANA_000_705 (★未使用/削除予定★)
166 162 TEXT_KINGBZ003_05190_Q4_000_000 何と言う?
167 163 TEXT_KINGBZ003_05190_A4_000_001 アパーヒが巨大な魔物に命令するのを見た
168 164 TEXT_KINGBZ003_05190_A4_000_002 祭器の能力で魔物を手駒にしているのか!
169 165 TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_707 (★未使用/削除予定★)
170 166 TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_708 (★未使用/削除予定★)
171 167 TEXT_KINGBZ003_05190_LOASHKANA_100_708 どうやら祭器の能力は見抜けたみたいね!
172 168 TEXT_KINGBZ003_05190_TEPEKE_000_709 ある種の動物は、超音波や匂い、それに魔力を放つことで、 獲物を催眠状態にして、狩りをすることがあるそうですよ。
173 169 TEXT_KINGBZ003_05190_TEPEKE_000_710 祭器に封じられているトラルヴィドラールが、 どんな動物から変化したものかは、わかりませんけれどね。
174 170 TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_711 (★未使用/削除予定★)
175 171 TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_712 (★未使用/削除予定★)
176 172 TEXT_KINGBZ003_05190_CEETOLJA_000_713 それでも、大きな収穫だよ! 作戦の全容も、祭器の能力もわかったんだもん!
177 173 TEXT_KINGBZ003_05190_KUIYKI_000_714 (★未使用/削除予定★)
178 174 TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_715 あとは全力でアパーヒの野望を阻止するだけだ! ゾーゴー永結橋の手前、トライヨラ関門に陣取って、 「自由の扉」を迎え撃とう!
179 175 TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_716 オレはこのあたりからヤツらを見張って、 なにか動きがあったら、すぐに連絡するよ。 オマエはわかったことをラマジュンに報せておいてくれ。
180 176 TEXT_KINGBZ003_05190_TENTOAWA_000_720 ここならヤツらのことがよくわかる。 何か動きがあったらすぐにリンクパールで報せるよ。
181 177 TEXT_KINGBZ003_05190_BRUKEVU_000_725 (★未使用/削除予定★)
182 178 TEXT_KINGBZ003_05190_RRALMAJUN_000_800 ええっ、祭器の能力で手駒にした魔物を引き連れて、 トライヨラ関門を襲う計画ですってー!?
183 179 TEXT_KINGBZ003_05190_RRALMAJUN_000_801 しかし、危険な魔物を意のままに操れるのなら、 人に対しても効果を発揮する可能性もありそう……。
184 180 TEXT_KINGBZ003_05190_RRALMAJUN_000_802 とにかく、これまでに得られた情報を勇連隊にも共有して、 トライヨラの守りを固めてもらいますね。 住民への被害は、なんとしても抑えないと……!
185 181 TEXT_KINGBZ003_05190_RRALMAJUN_000_803 決戦のときは近そうです。 アパーヒを捕まえ、「自由の扉」を壊滅させましょう!
+328
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0,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_00","シャバーブチェのラマジュンは、緊張しているようだ。"
1,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_01","アパーヒが動き出したようだ。シャーローニ荒野のトライヨラ関門にいる「ローシュカナ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_02","アパーヒを倒した。シャーローニ荒野で彼女を捕まえよう。"
3,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_03","祭器を破壊し、アパーヒをトラル勇連隊に引き渡した。トライヨラ関門にいる「セートジャ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_04","セートジャと話した。シャバーブチェの「ラマジュン」と話そう。"
5,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_05","ラマジュンと話した。シャバーブチェ付近の「テントーワ」と話そう。"
6,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_06","テントーワと話した。シャバーブチェ付近の「ローシュカナ」と話そう。"
7,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_07","ローシュカナと話した。シャバーブチェ付近の「クイーキ」と話そう。"
8,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_08","クイーキと話した。シャバーブチェ付近の「セートジャ」と話そう。"
9,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_09","セートジャと話した。シャバーブチェ付近の「テペケ」と話そう。"
10,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_10","テペケと話した。シャバーブチェの「ブルケブ」と話そう。"
11,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_11","冒険者のほかにも幹部2期生の合格者がいたようだが、あえなくお縄についた。超常の力を秘めし祭器がもたらした事件は、これにて一件落着したようだ。"
12,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_00","トライヨラ関門のローシュカナと話す"
25,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_01","トライヨラ関門のローシュカナと話す"
26,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_02","セートジャと話す"
27,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_03","トライヨラのラマジュンと話す"
28,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_04","テントーワと話す"
29,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_05","ローシュカナと話す"
30,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_06","クイーキと話す"
31,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_07","セートジャと話す"
32,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_08","テペケと話す"
33,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_09","ブルケブと話す"
34,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_11",""
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39,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_15",""
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46,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGBZ004_05191_BRUKEVU_000_001","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_002","ここならヤツらのことがよくわかる。
何か動きがあったらすぐにリンクパールで報せるよ。"
50,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_003","私にも準備があってね。
ここに来るまでに、いろいろ寄り道してたのよ。"
51,"TEXT_KINGBZ004_05191_THUG05190A_000_004","あんた、新しい幹部なんですって?
あの厳しいオーディションを突破したなんて、マジ尊敬だぜ……!"
52,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_010","「自由の扉」の動向は、
テントーワさんが見張ってくれているんですよね?
まだ特に連絡はないみたいですが……。"
53,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_011","(-テントーワ-)アパーヒが手下を率いて、宿場町を発つみたいだ。
みんな、急いでトライヨラ関門に集まってくれ!"
54,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_012","ついに「自由の扉」の首領との決戦ですね!"
55,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_013","彼女が持つ祭器は強力ですが……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、みなさんなら、
絶対に勝利できるはずです!"
56,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_014","トライヨラの平和を、どうかよろしくお願いします!"
57,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_015","アパーヒが宿場町を出るところまでは確認した。
もうすぐ、こちらに姿を見せるはずだ。"
58,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_020","安心して、もう狙いは外さないよ……。"
59,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_025","ウチは戦えないけど、お薬ならあるし……
できることをさせてー!"
60,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_030","祭器の力で、魔物を従えてるとなると、
激しい戦いになりそうですね……!"
61,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_100_100","不思議な縁で集まった仲間たちだけど、
みんなで協力すれば、祭器の力だって打ち破れるはず。"
62,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_100_101","トライヨラを「自由の扉」の好きにはさせない。
ここでアパーヒを倒しましょう!"
63,"TEXT_KINGBZ004_05191_SYSTEM_200_101","このクエストバトルでは進行度が保存され、
ある程度まで進めてから敗北した場合、
途中から再挑戦することができます。"
64,"TEXT_KINGBZ004_05191_SYSTEM_300_101","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
65,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_100","……来たわ!"
66,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_101","オマエたちの計画は筒抜けだ。
ここから先には行かせないぞ!"
67,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_102","あなた、そちら側についたの……?
国家の犬に成り下がるなんて、残念ねえ。"
68,"TEXT_KINGBZ004_05191_Q1_000_000","何と言う?"
69,"TEXT_KINGBZ004_05191_A1_000_001","「自由の扉」を、野放しにはしておけない"
70,"TEXT_KINGBZ004_05191_A1_000_002","はじめから仲間になったつもりはない"
71,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_104","フフッ、まぁ、そう言うんじゃないかと思っていたわ。
……エオルゼアの英雄さんなら、ね!"
72,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_105","初めて会ったときから気づいていたわよ。
なのに、なぜ私たちの計画を洗いざらい話したか、わかる?"
73,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_106","あなたに我々の活動を見せたかったの。
真の自由の素晴らしさを知って、
本心から同志になってもらいたかったのよ。"
74,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_107","どうせ、そこにいる手下たちも、
祭器の能力で、操っているんでしょう!?
こんな無謀な作戦に従う者なんて、いるわけないんだから!"
75,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_108","ふーん……なるほど。
あなたたちは、この祭器の能力を、
他者を操るものだと考えているのね?"
76,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_109","ち、違うんですか……!?"
77,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_110","ざーんねん、大ハズレ!
自由を愛する私が、そんな横暴なことするはずないじゃない!"
78,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_111","アパーヒが、消えた……!?"
79,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_112","本物はこっち。"
80,"TEXT_KINGBZ004_05191_SOLDIER05191A_000_113","た、大変だッ!
トライヨラ側に魔物が現れたぞ!"
81,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_114","ええっ、どうしてー!?"
82,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_115","マズい、こっちに警備が集中してるから、
向こう側は手薄になってるぞ!
門を開けて、追いかけよう!"
83,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_116","明日への路は、常に開かれている……
さあ、追いかけてらっしゃい!"
84,"TEXT_KINGBZ004_05191_SOLDIER05191B_000_117","(-逞しい勇連隊士-)ここは我々に任せて、
貴殿は門の向こう側へ!"
85,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_118","どうやら、黙ってこの先には行かせてもらえないみたいね。"
86,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_119","それならそれで……ここで英雄たるあなたを倒し、
悪の旗のもとに人々を導いてみせましょう。"
87,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_120","祭器よ、我が願いに応えて超常の力を!
そしてこの手に真の自由を……!"
88,"TEXT_KINGBZ004_05191_SYSTEM_000_123","本クエストを進行するためには、
現在のクラス・ジョブが、レベル100以上の、
ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
89,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_200","どうやら、私の負けのようね……。"
90,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_201","けれど私の……
「自由の扉」の理念が間違っていたとは、思っていないわ。"
91,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_202","1期生たちを思い返してみて。
思うがまま、自由に生きた人間の姿を!"
92,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_203","あれこそが、理想の姿。
けれど、超常の力を持たぬ者にそんなことはできない。"
93,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_204","だから我々悪の組織が、声なき民に代わり、
つまらないルールで縛る国家を倒す必要があるの!"
94,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_205","何故そこまでルールを、国家を憎むのです?"
95,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_206","生まれながらに役職を強制されてきた私が、
異を唱えて掟を破り、追放されたことで自由を知った。
このことは、すでにあなたたちも知っているのでしょう?"
96,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_207","でも、どんな場所を旅しても、
必ず不自由なルールが、人を縛っていることに気づいたの。"
97,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_208","閉鎖的なグリダニアは言うに及ばず、
ウルダハでは、商人たちが法を作り他者を支配していた。
海賊たちのリムサ・ロミンサでさえ、無法者の法があったわ。"
98,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_209","イシュガルドでは正教の教えが人々を戦いに駆り立て、
東方の地では、古臭い因習が人生を縛り付けていた。
……どこにも自由な生き方なんてなかった!"
99,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_210","そして、海を渡ってトラル大陸まで来て、
ようやく本当の自由を手に入れた……!"
100,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_211","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_212","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_213","そう思ったのに、あの陰惨な出来事で、
私はふたたび居場所を奪われてしまったのよ。"
103,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_214","いったい、何があったんだ……?"
104,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_215","こっちが聞きたいわよ!
いきなり家賃がどうとかいって、放り出されてしまったんだから!"
105,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_216","ヤチン……?
お金を払ってなかったの?"
106,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_100_216","どうして家にお金を払わないといけないの?
私の里では、掟に従ってさえいればタダで暮らせたわよ。"
107,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_200_216","そう、私に課せられたあの忌まわしき務め……
毎晩酔いつぶれる姉さんたちの介抱さえしていればね!"
108,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_300_216","どんな里よ……!?"
109,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_400_216","って違う、労働が対価の代わりってことなら、
家賃のことだって、理解できるでしょうに!"
110,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_500_216","いいえ、お金を払うことは、
私にとって掟を強制されるに等しい行為……。
絶対に受け容れるわけにはいかないわ!"
111,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_217","やむなく私は、街の一角に天幕を張り、
国家の法による支配に反逆することを決意した!
たったひとりで権力への抵抗活動を始めたのよ。"
112,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_218","けれどある日、活動を終えて戻ったら……
綺麗さっぱり何もかも消えていた。
そこにあったのは、立入禁止の看板ひとつだけ!"
113,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_219","財産を没収されちゃったの?
それはさすがに、可哀想かな……?"
114,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_220","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_100_220","お前の事情はわかったよ。
けど、誰も彼もが自由に振る舞っていたらメチャクチャになる。
だからこそ、法という最低限のルールがあるんだろう。"
116,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_200_220","もちろん、時が経って古くなったものや、
なんでだよって思うものも、中にはあるかもしれない。"
117,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_300_220","だったら、ただ守るんじゃなくて、変えていけばいいだろ?
お前の言ってることは自由じゃない、
ただワガママで、身勝手なだけだ!"
118,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_400_220","じゃあ、法を改正して、
私は何をしても許されるようにしまーす!"
119,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_221","真面目に話を聞いたオレたちが馬鹿だった……。"
120,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_100_221","みんなでアパーヒを捕まえるぞ!"
121,"TEXT_KINGBZ004_05191_SOLDIER05191C_000_222","貴様が首謀者だな!?
手下どもは全員ひっ捕らえたぞ、観念するんだな!"
122,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_223","こ、今回はおとなしく負けを認めましょう。
けど、この戦いをどこかで観てる残りの2期生たちが、
必ずや私の遺志を継いでくれるはず……!"
123,"TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_224","「自由の扉」は、永遠に閉ざされることはないのよー!"
124,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_225","たとえ自由のためでも、他人を害していいわけがない。
互いに迷惑かけて、それでも支え合っていくのが人間だろ?"
125,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_230","あのエルレットと気が合うくらいだから、わかってはいたけど……
なんて身勝手な人なの!?"
126,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_235","これで、イットカの無念も完全に晴らせたよ……。
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
127,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_240","戦力の要を魔物に頼っていたところから察するに、
手下たちをあまり多くは渡航させられなかったみたいですね。
ヴィラザーンの資産も底を尽きたということでしょうか。"
128,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_300","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、それにみんなも、
本当にお疲れさま!"
129,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_301","アパーヒが勇連隊に捕まって、祭器も破壊されたから、
これで一件落着だね。"
130,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_302","それじゃシャバーブチェに戻って、
ラマジュンさんたちに報告しよ!"
131,"TEXT_KINGBZ004_05191_BRUKEVU_000_305","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_400","アパーヒの襲撃を、阻止してくれたんですね!
手下たちも全員勇連隊によって逮捕され、
街への被害はまったくありませんでした。"
133,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_401","ところで……武の院の賢士が、
今回、倒した魔物の遺骸を検分した結果、
意外な事実が判明したそうです。"
134,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_402","なんと、アパーヒが従えていたのは本物の魔物ではなく、
微細な菌類が集まって、魔物の形を成したものだったんだとか。"
135,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_403","つまり、例の祭器に封印されていたのは、
菌類のトラルヴィドラールだった、ということです。"
136,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_404","アパーヒは、各地を巡って危険な魔物を探し、
それを菌類で再現することで、手駒を増やしていたのでしょう。
これが「魔物を手懐け、連れ去っている」という噂の真相です。"
137,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_405","けれど、そんな脅威もみなさんの活躍で退けられました。
労いも兼ねて、とびっきりのタコスを振る舞いますので、
どうぞ食べていってください!"
138,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_406","あ、そうそう。
テントーワさんたちは、この後、故郷に戻られるようですから、
最後にご挨拶などされてはいかがでしょう?"
139,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_410","(★未使用/削除予定★)"
140,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_415","イシュガルドに行ったときも思ったけど、
地域ごとに全然違うメシがあって、面白いな!
オマエが旅をする理由もわかるぞ。"
141,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_420","アナタといたら、ウィスルムとゼリグのことを思い出しちゃった。
元気にしているか、手紙でも出してみようかしら。"
142,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_425","故郷に帰る前に、買い物もしておきたいな。
万一のために備えて、替えの眼鏡を、ね。"
143,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_430","シャバーブチェはいろんな人がいて、ほんと楽しい!
ウチの地元にも、こういうお店ほしいよー!"
144,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_435","そういえば、この店で私の帰りを待っていた両親が、
ここのタコスは美味しいと言ってました。
お土産に持って帰ったら喜ぶでしょうか……?"
145,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_500","実は、里に戻ってから皆と話し合って、
イッカクの祭器を使うのをやめることにしたんだ。
だから今のオレはもう、「眠らずの勇士」じゃない。"
146,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_501","でさ、イシュガルドの神殿騎士団を参考に、
訓練したり、交代で見張りをしたり……
いろいろと新しいことを始めてみたよ。"
147,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_502","ローデニケも眠り子の役目から解放されて自由な時間が増えた。
なのに、オレにつきあって訓練してるんだから、世話ないよな。"
148,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_503","まぁそれも全部オマエのおかげだ。
オマエが示した護り手の生き方、オレたちも貫いてみせるよ!"
149,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_600","ワタシの部族では、サソリの祭器が使えない状況に備えて、
毒に対する耐性をつける訓練を始めたの。"
150,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_601","最初のうちは適切な分量がわからず、
危険な状況になることもあったけど……
そういうときこそ、祭器の出番よ。"
151,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_602","元来、人間には困難を克服する力が備わっている。
いつの日か、超常の力をもつ祭器に頼らず、
自分たちの力だけで暮らせるようになってみせるわ。"
152,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_603","それにしても、毒のない食べ物は久々!
とっても美味しいわね!"
153,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_700","アゲハの祭器を持ち出すことを許してくれた集落のみんなに、
これで良い報告ができるよ。"
154,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_701","キミの素性は初めからアパーヒにバレてたみたいだけど……
それってつまり、キミが英雄として戦い続け、
名声をあげた結果でもあるんだろうね。"
155,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_702","アタシはイットカの遺志を継いで凄腕の狩人になりたい。
でもそれは、行動の結果としてついてくるものだと思う。"
156,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_703","だから、いまは集落の平和を護ることだけを考える。
そしていつの日か、キミのところまでアタシの名が届くといいな!"
157,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_800","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、お疲れさま!
戦いは怖かったけど、みんなのおかげで心強かったー!"
158,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_801","せっかくトライヨラまで来たから、
ウチはこのあと、お土産をたっくさん買って村に帰るよ。
あとそうだ、ウチの村といえばね……"
159,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_802","この前、カクージャのおじさんからお手紙が届いたの!
情状酌量の余地ありってことで、もうすぐ釈放されて、
約束どおり、一番最初にウチの村へ来てくれるって!"
160,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_803","村のみんなも事情は知ってるし、歓迎してくれるはず!
もし、おじさんが村専属の傭兵になってくれたら、
護ってもらいつつ、一緒にトライヨラまで遊びに来るね!"
161,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_900","それにしても、祭器の由来がヨカフイ族にあったとは……。
大陸を支配したという強大な部族ですら、
存亡の危機に瀕し、超常の力を求めたのですね。"
162,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_901","私の部族は、祭器にフクロウを封じました。
そしてその力は、大きな危険を呼ぶ恐れがあるとして、
長らく、使われることもなかったわけですが……"
163,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_902","村のみんなに新たな接し方を提案することもできるのではと、
そうした思いを胸に、ずっと鍛錬を続けてるんですよ。
少しは強くなったなって、思いませんでしたか?"
164,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_903","……なーんて。
過ぎた力を求めれば、ヴィラザーンと同じ。
私はこれからも、無欲に腕を磨いていきます!"
165,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_904","さて、名残惜しいですが、そろそろ帰らないと……。
最後にみんなでブルケブさんに挨拶していきましょう。"
166,"TEXT_KINGBZ004_05191_BRUKEVU_100_1000","皆との挨拶は済んだようだな。
そろそろお開きとするか。"
167,"TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_1000","それじゃ、また。
元気でね!"
168,"TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_1001","次は、ローデニケも連れてくるよ。
アイツも、世話になった皆に会いたがってたしな。"
169,"TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_1002","近くまで来たら、里に顔を出してね。
アタシが仕留めた、美味しいイノシシをご馳走するから!"
170,"TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_1003","みんながこれからも、楽しくすごせますよーに!
またねー!"
171,"TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_1004","あなたに、少しでも恩返しはできたでしょうか……
私で力になれることがあれば、いつでも呼んでください!"
172,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_1005","みなさんのおかげで……
祭器による一連の騒動も、ようやく落ち着きましたね!"
173,"TEXT_KINGBZ004_05191_BRUKEVU_000_1006","首領が捕まり、組織としての体裁が保てなくなれば、
残党どももデカい行動は起こせず、自然消滅するはず。
これにて一件落着だな!"
174,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_1007","あ、いらっしゃいませー!"
175,"TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191A_000_1008","ケッ、最低限のルールだなどと、説教くせぇ……。
まったく虫唾が走る連中だったぜ!"
176,"TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191D_100_1008","それに引き換え、アパーヒ殿のあの雄姿……
心打つものがあった……!"
177,"TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191B_000_1009","首領の遺志は、あたしらが継ぐのら。
祭器に代わる力をげっとして、国家をひっくり返してやるのら~!"
178,"TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191C_000_1010","そうとも、「自由の扉」は永遠不滅。
僕たち2期生で、次の<RubyCharaters>FF07E4BD9CE688A6FF10E382B9E38388E383BCE383AAE383BC</RubyCharaters>を奏でよう!"
179,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_1011","こ、ここに残党がいたー!?"
180,"TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_1012","勇連隊さーん、早く来てー!"
181,"TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191D_000_1013","クソッ、こんなところで捕まるわけには……!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_00 シャバーブチェのラマジュンは、緊張しているようだ。
5 1 TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_01 アパーヒが動き出したようだ。シャーローニ荒野のトライヨラ関門にいる「ローシュカナ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_02 アパーヒを倒した。シャーローニ荒野で彼女を捕まえよう。
7 3 TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_03 祭器を破壊し、アパーヒをトラル勇連隊に引き渡した。トライヨラ関門にいる「セートジャ」と話そう。
8 4 TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_04 セートジャと話した。シャバーブチェの「ラマジュン」と話そう。
9 5 TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_05 ラマジュンと話した。シャバーブチェ付近の「テントーワ」と話そう。
10 6 TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_06 テントーワと話した。シャバーブチェ付近の「ローシュカナ」と話そう。
11 7 TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_07 ローシュカナと話した。シャバーブチェ付近の「クイーキ」と話そう。
12 8 TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_08 クイーキと話した。シャバーブチェ付近の「セートジャ」と話そう。
13 9 TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_09 セートジャと話した。シャバーブチェ付近の「テペケ」と話そう。
14 10 TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_10 テペケと話した。シャバーブチェの「ブルケブ」と話そう。
15 11 TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_11 冒険者のほかにも幹部2期生の合格者がいたようだが、あえなくお縄についた。超常の力を秘めし祭器がもたらした事件は、これにて一件落着したようだ。
16 12 TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_12
17 13 TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_13
18 14 TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_14
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27 23 TEXT_KINGBZ004_05191_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_00 トライヨラ関門のローシュカナと話す
29 25 TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_01 トライヨラ関門のローシュカナと話す
30 26 TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_02 セートジャと話す
31 27 TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_03 トライヨラのラマジュンと話す
32 28 TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_04 テントーワと話す
33 29 TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_05 ローシュカナと話す
34 30 TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_06 クイーキと話す
35 31 TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_07 セートジャと話す
36 32 TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_08 テペケと話す
37 33 TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_09 ブルケブと話す
38 34 TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_10
39 35 TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_11
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50 46 TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_22
51 47 TEXT_KINGBZ004_05191_TODO_23
52 48 TEXT_KINGBZ004_05191_BRUKEVU_000_001 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_002 ここならヤツらのことがよくわかる。 何か動きがあったらすぐにリンクパールで報せるよ。
54 50 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_003 私にも準備があってね。 ここに来るまでに、いろいろ寄り道してたのよ。
55 51 TEXT_KINGBZ004_05191_THUG05190A_000_004 あんた、新しい幹部なんですって? あの厳しいオーディションを突破したなんて、マジ尊敬だぜ……!
56 52 TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_010 「自由の扉」の動向は、 テントーワさんが見張ってくれているんですよね? まだ特に連絡はないみたいですが……。
57 53 TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_011 (-テントーワ-)アパーヒが手下を率いて、宿場町を発つみたいだ。 みんな、急いでトライヨラ関門に集まってくれ!
58 54 TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_012 ついに「自由の扉」の首領との決戦ですね!
59 55 TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_013 彼女が持つ祭器は強力ですが…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、みなさんなら、 絶対に勝利できるはずです!
60 56 TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_014 トライヨラの平和を、どうかよろしくお願いします!
61 57 TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_015 アパーヒが宿場町を出るところまでは確認した。 もうすぐ、こちらに姿を見せるはずだ。
62 58 TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_020 安心して、もう狙いは外さないよ……。
63 59 TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_025 ウチは戦えないけど、お薬ならあるし…… できることをさせてー!
64 60 TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_030 祭器の力で、魔物を従えてるとなると、 激しい戦いになりそうですね……!
65 61 TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_100_100 不思議な縁で集まった仲間たちだけど、 みんなで協力すれば、祭器の力だって打ち破れるはず。
66 62 TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_100_101 トライヨラを「自由の扉」の好きにはさせない。 ここでアパーヒを倒しましょう!
67 63 TEXT_KINGBZ004_05191_SYSTEM_200_101 このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。
68 64 TEXT_KINGBZ004_05191_SYSTEM_300_101 ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。
69 65 TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_100 ……来たわ!
70 66 TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_101 オマエたちの計画は筒抜けだ。 ここから先には行かせないぞ!
71 67 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_102 あなた、そちら側についたの……? 国家の犬に成り下がるなんて、残念ねえ。
72 68 TEXT_KINGBZ004_05191_Q1_000_000 何と言う?
73 69 TEXT_KINGBZ004_05191_A1_000_001 「自由の扉」を、野放しにはしておけない
74 70 TEXT_KINGBZ004_05191_A1_000_002 はじめから仲間になったつもりはない
75 71 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_104 フフッ、まぁ、そう言うんじゃないかと思っていたわ。 ……エオルゼアの英雄さんなら、ね!
76 72 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_105 初めて会ったときから気づいていたわよ。 なのに、なぜ私たちの計画を洗いざらい話したか、わかる?
77 73 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_106 あなたに我々の活動を見せたかったの。 真の自由の素晴らしさを知って、 本心から同志になってもらいたかったのよ。
78 74 TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_107 どうせ、そこにいる手下たちも、 祭器の能力で、操っているんでしょう!? こんな無謀な作戦に従う者なんて、いるわけないんだから!
79 75 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_108 ふーん……なるほど。 あなたたちは、この祭器の能力を、 他者を操るものだと考えているのね?
80 76 TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_109 ち、違うんですか……!?
81 77 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_110 ざーんねん、大ハズレ! 自由を愛する私が、そんな横暴なことするはずないじゃない!
82 78 TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_111 アパーヒが、消えた……!?
83 79 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_112 本物はこっち。
84 80 TEXT_KINGBZ004_05191_SOLDIER05191A_000_113 た、大変だッ! トライヨラ側に魔物が現れたぞ!
85 81 TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_114 ええっ、どうしてー!?
86 82 TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_115 マズい、こっちに警備が集中してるから、 向こう側は手薄になってるぞ! 門を開けて、追いかけよう!
87 83 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_116 明日への路は、常に開かれている…… さあ、追いかけてらっしゃい!
88 84 TEXT_KINGBZ004_05191_SOLDIER05191B_000_117 (-逞しい勇連隊士-)ここは我々に任せて、 貴殿は門の向こう側へ!
89 85 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_118 どうやら、黙ってこの先には行かせてもらえないみたいね。
90 86 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_119 それならそれで……ここで英雄たるあなたを倒し、 悪の旗のもとに人々を導いてみせましょう。
91 87 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_120 祭器よ、我が願いに応えて超常の力を! そしてこの手に真の自由を……!
92 88 TEXT_KINGBZ004_05191_SYSTEM_000_123 本クエストを進行するためには、 現在のクラス・ジョブが、レベル100以上の、 ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。
93 89 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_200 どうやら、私の負けのようね……。
94 90 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_201 けれど私の…… 「自由の扉」の理念が間違っていたとは、思っていないわ。
95 91 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_202 1期生たちを思い返してみて。 思うがまま、自由に生きた人間の姿を!
96 92 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_203 あれこそが、理想の姿。 けれど、超常の力を持たぬ者にそんなことはできない。
97 93 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_204 だから我々悪の組織が、声なき民に代わり、 つまらないルールで縛る国家を倒す必要があるの!
98 94 TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_205 何故そこまでルールを、国家を憎むのです?
99 95 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_206 生まれながらに役職を強制されてきた私が、 異を唱えて掟を破り、追放されたことで自由を知った。 このことは、すでにあなたたちも知っているのでしょう?
100 96 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_207 でも、どんな場所を旅しても、 必ず不自由なルールが、人を縛っていることに気づいたの。
101 97 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_208 閉鎖的なグリダニアは言うに及ばず、 ウルダハでは、商人たちが法を作り他者を支配していた。 海賊たちのリムサ・ロミンサでさえ、無法者の法があったわ。
102 98 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_209 イシュガルドでは正教の教えが人々を戦いに駆り立て、 東方の地では、古臭い因習が人生を縛り付けていた。 ……どこにも自由な生き方なんてなかった!
103 99 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_210 そして、海を渡ってトラル大陸まで来て、 ようやく本当の自由を手に入れた……!
104 100 TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_211 (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_212 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_213 そう思ったのに、あの陰惨な出来事で、 私はふたたび居場所を奪われてしまったのよ。
107 103 TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_214 いったい、何があったんだ……?
108 104 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_215 こっちが聞きたいわよ! いきなり家賃がどうとかいって、放り出されてしまったんだから!
109 105 TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_216 ヤチン……? お金を払ってなかったの?
110 106 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_100_216 どうして家にお金を払わないといけないの? 私の里では、掟に従ってさえいればタダで暮らせたわよ。
111 107 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_200_216 そう、私に課せられたあの忌まわしき務め…… 毎晩酔いつぶれる姉さんたちの介抱さえしていればね!
112 108 TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_300_216 どんな里よ……!?
113 109 TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_400_216 って違う、労働が対価の代わりってことなら、 家賃のことだって、理解できるでしょうに!
114 110 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_500_216 いいえ、お金を払うことは、 私にとって掟を強制されるに等しい行為……。 絶対に受け容れるわけにはいかないわ!
115 111 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_217 やむなく私は、街の一角に天幕を張り、 国家の法による支配に反逆することを決意した! たったひとりで権力への抵抗活動を始めたのよ。
116 112 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_218 けれどある日、活動を終えて戻ったら…… 綺麗さっぱり何もかも消えていた。 そこにあったのは、立入禁止の看板ひとつだけ!
117 113 TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_219 財産を没収されちゃったの? それはさすがに、可哀想かな……?
118 114 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_220 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_100_220 お前の事情はわかったよ。 けど、誰も彼もが自由に振る舞っていたらメチャクチャになる。 だからこそ、法という最低限のルールがあるんだろう。
120 116 TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_200_220 もちろん、時が経って古くなったものや、 なんでだよって思うものも、中にはあるかもしれない。
121 117 TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_300_220 だったら、ただ守るんじゃなくて、変えていけばいいだろ? お前の言ってることは自由じゃない、 ただワガママで、身勝手なだけだ!
122 118 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_400_220 じゃあ、法を改正して、 私は何をしても許されるようにしまーす!
123 119 TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_221 真面目に話を聞いたオレたちが馬鹿だった……。
124 120 TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_100_221 みんなでアパーヒを捕まえるぞ!
125 121 TEXT_KINGBZ004_05191_SOLDIER05191C_000_222 貴様が首謀者だな!? 手下どもは全員ひっ捕らえたぞ、観念するんだな!
126 122 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_223 こ、今回はおとなしく負けを認めましょう。 けど、この戦いをどこかで観てる残りの2期生たちが、 必ずや私の遺志を継いでくれるはず……!
127 123 TEXT_KINGBZ004_05191_APYAAHI_000_224 「自由の扉」は、永遠に閉ざされることはないのよー!
128 124 TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_225 たとえ自由のためでも、他人を害していいわけがない。 互いに迷惑かけて、それでも支え合っていくのが人間だろ?
129 125 TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_230 あのエルレットと気が合うくらいだから、わかってはいたけど…… なんて身勝手な人なの!?
130 126 TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_235 これで、イットカの無念も完全に晴らせたよ……。 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
131 127 TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_240 戦力の要を魔物に頼っていたところから察するに、 手下たちをあまり多くは渡航させられなかったみたいですね。 ヴィラザーンの資産も底を尽きたということでしょうか。
132 128 TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_300 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、それにみんなも、 本当にお疲れさま!
133 129 TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_301 アパーヒが勇連隊に捕まって、祭器も破壊されたから、 これで一件落着だね。
134 130 TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_302 それじゃシャバーブチェに戻って、 ラマジュンさんたちに報告しよ!
135 131 TEXT_KINGBZ004_05191_BRUKEVU_000_305 (★未使用/削除予定★)
136 132 TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_400 アパーヒの襲撃を、阻止してくれたんですね! 手下たちも全員勇連隊によって逮捕され、 街への被害はまったくありませんでした。
137 133 TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_401 ところで……武の院の賢士が、 今回、倒した魔物の遺骸を検分した結果、 意外な事実が判明したそうです。
138 134 TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_402 なんと、アパーヒが従えていたのは本物の魔物ではなく、 微細な菌類が集まって、魔物の形を成したものだったんだとか。
139 135 TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_403 つまり、例の祭器に封印されていたのは、 菌類のトラルヴィドラールだった、ということです。
140 136 TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_404 アパーヒは、各地を巡って危険な魔物を探し、 それを菌類で再現することで、手駒を増やしていたのでしょう。 これが「魔物を手懐け、連れ去っている」という噂の真相です。
141 137 TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_405 けれど、そんな脅威もみなさんの活躍で退けられました。 労いも兼ねて、とびっきりのタコスを振る舞いますので、 どうぞ食べていってください!
142 138 TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_406 あ、そうそう。 テントーワさんたちは、この後、故郷に戻られるようですから、 最後にご挨拶などされてはいかがでしょう?
143 139 TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_410 (★未使用/削除予定★)
144 140 TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_415 イシュガルドに行ったときも思ったけど、 地域ごとに全然違うメシがあって、面白いな! オマエが旅をする理由もわかるぞ。
145 141 TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_420 アナタといたら、ウィスルムとゼリグのことを思い出しちゃった。 元気にしているか、手紙でも出してみようかしら。
146 142 TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_425 故郷に帰る前に、買い物もしておきたいな。 万一のために備えて、替えの眼鏡を、ね。
147 143 TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_430 シャバーブチェはいろんな人がいて、ほんと楽しい! ウチの地元にも、こういうお店ほしいよー!
148 144 TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_435 そういえば、この店で私の帰りを待っていた両親が、 ここのタコスは美味しいと言ってました。 お土産に持って帰ったら喜ぶでしょうか……?
149 145 TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_500 実は、里に戻ってから皆と話し合って、 イッカクの祭器を使うのをやめることにしたんだ。 だから今のオレはもう、「眠らずの勇士」じゃない。
150 146 TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_501 でさ、イシュガルドの神殿騎士団を参考に、 訓練したり、交代で見張りをしたり…… いろいろと新しいことを始めてみたよ。
151 147 TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_502 ローデニケも眠り子の役目から解放されて自由な時間が増えた。 なのに、オレにつきあって訓練してるんだから、世話ないよな。
152 148 TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_503 まぁそれも全部オマエのおかげだ。 オマエが示した護り手の生き方、オレたちも貫いてみせるよ!
153 149 TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_600 ワタシの部族では、サソリの祭器が使えない状況に備えて、 毒に対する耐性をつける訓練を始めたの。
154 150 TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_601 最初のうちは適切な分量がわからず、 危険な状況になることもあったけど…… そういうときこそ、祭器の出番よ。
155 151 TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_602 元来、人間には困難を克服する力が備わっている。 いつの日か、超常の力をもつ祭器に頼らず、 自分たちの力だけで暮らせるようになってみせるわ。
156 152 TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_603 それにしても、毒のない食べ物は久々! とっても美味しいわね!
157 153 TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_700 アゲハの祭器を持ち出すことを許してくれた集落のみんなに、 これで良い報告ができるよ。
158 154 TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_701 キミの素性は初めからアパーヒにバレてたみたいだけど…… それってつまり、キミが英雄として戦い続け、 名声をあげた結果でもあるんだろうね。
159 155 TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_702 アタシはイットカの遺志を継いで凄腕の狩人になりたい。 でもそれは、行動の結果としてついてくるものだと思う。
160 156 TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_703 だから、いまは集落の平和を護ることだけを考える。 そしていつの日か、キミのところまでアタシの名が届くといいな!
161 157 TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_800 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、お疲れさま! 戦いは怖かったけど、みんなのおかげで心強かったー!
162 158 TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_801 せっかくトライヨラまで来たから、 ウチはこのあと、お土産をたっくさん買って村に帰るよ。 あとそうだ、ウチの村といえばね……
163 159 TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_802 この前、カクージャのおじさんからお手紙が届いたの! 情状酌量の余地ありってことで、もうすぐ釈放されて、 約束どおり、一番最初にウチの村へ来てくれるって!
164 160 TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_803 村のみんなも事情は知ってるし、歓迎してくれるはず! もし、おじさんが村専属の傭兵になってくれたら、 護ってもらいつつ、一緒にトライヨラまで遊びに来るね!
165 161 TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_900 それにしても、祭器の由来がヨカフイ族にあったとは……。 大陸を支配したという強大な部族ですら、 存亡の危機に瀕し、超常の力を求めたのですね。
166 162 TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_901 私の部族は、祭器にフクロウを封じました。 そしてその力は、大きな危険を呼ぶ恐れがあるとして、 長らく、使われることもなかったわけですが……
167 163 TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_902 村のみんなに新たな接し方を提案することもできるのではと、 そうした思いを胸に、ずっと鍛錬を続けてるんですよ。 少しは強くなったなって、思いませんでしたか?
168 164 TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_903 ……なーんて。 過ぎた力を求めれば、ヴィラザーンと同じ。 私はこれからも、無欲に腕を磨いていきます!
169 165 TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_904 さて、名残惜しいですが、そろそろ帰らないと……。 最後にみんなでブルケブさんに挨拶していきましょう。
170 166 TEXT_KINGBZ004_05191_BRUKEVU_100_1000 皆との挨拶は済んだようだな。 そろそろお開きとするか。
171 167 TEXT_KINGBZ004_05191_LOASHKANA_000_1000 それじゃ、また。 元気でね!
172 168 TEXT_KINGBZ004_05191_TENTOAWA_000_1001 次は、ローデニケも連れてくるよ。 アイツも、世話になった皆に会いたがってたしな。
173 169 TEXT_KINGBZ004_05191_KUIYKI_000_1002 近くまで来たら、里に顔を出してね。 アタシが仕留めた、美味しいイノシシをご馳走するから!
174 170 TEXT_KINGBZ004_05191_CEETOLJA_000_1003 みんながこれからも、楽しくすごせますよーに! またねー!
175 171 TEXT_KINGBZ004_05191_TEPEKE_000_1004 あなたに、少しでも恩返しはできたでしょうか…… 私で力になれることがあれば、いつでも呼んでください!
176 172 TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_1005 みなさんのおかげで…… 祭器による一連の騒動も、ようやく落ち着きましたね!
177 173 TEXT_KINGBZ004_05191_BRUKEVU_000_1006 首領が捕まり、組織としての体裁が保てなくなれば、 残党どももデカい行動は起こせず、自然消滅するはず。 これにて一件落着だな!
178 174 TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_1007 あ、いらっしゃいませー!
179 175 TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191A_000_1008 ケッ、最低限のルールだなどと、説教くせぇ……。 まったく虫唾が走る連中だったぜ!
180 176 TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191D_100_1008 それに引き換え、アパーヒ殿のあの雄姿…… 心打つものがあった……!
181 177 TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191B_000_1009 首領の遺志は、あたしらが継ぐのら。 祭器に代わる力をげっとして、国家をひっくり返してやるのら~!
182 178 TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191C_000_1010 そうとも、「自由の扉」は永遠不滅。 僕たち2期生で、次の<RubyCharaters>FF07E4BD9CE688A6FF10E382B9E38388E383BCE383AAE383BC</RubyCharaters>を奏でよう!
183 179 TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_1011 こ、ここに残党がいたー!?
184 180 TEXT_KINGBZ004_05191_RRALMAJUN_000_1012 勇連隊さーん、早く来てー!
185 181 TEXT_KINGBZ004_05191_UNBOUND05191D_000_1013 クソッ、こんなところで捕まるわけには……!
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0,"TEXT_KINGYR301_05187_SEQ_00","ザル回廊の怪しい薬売りは、冒険者にとある薬を届けてほしいようだ。"
1,"TEXT_KINGYR301_05187_SEQ_01","怪しい薬売りから水薬の配達を頼まれた。ウルダハのナル回廊にいる「ララフェル族の剣術士」に「<Sheet(EventItem,2003702,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_KINGYR301_05187_SEQ_02","ララフェル族の剣術士に神秘的な水薬を渡した。この薬は「幻想薬」といい、己の容姿を思いのままにできると噂されているらしい。ザル回廊の「怪しい薬売り」に「<Sheet(EventItem,2003703,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_KINGYR301_05187_SEQ_03","怪しい薬売りと話し、幻想薬を受け取った。異なる姿に変わりたい気持ちがあるならば、幻想薬を使い、その真相を確かめてみよう。"
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24,"TEXT_KINGYR301_05187_TODO_00","ナル回廊のララフェル族の剣術士に<Sheet(EventItem,2003702,0)/>を渡す"
25,"TEXT_KINGYR301_05187_TODO_01","ザル回廊の怪しい薬売りに<Sheet(EventItem,2003703,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_001","イヒヒ……ちょいと行く冒険者の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、
ちょっとした小遣い稼ぎをしてみませんかい?"
49,"TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_002","なに、難しいことは何もありません。
この水薬を客まで届けるだけの簡単な仕事でさぁ……。"
50,"TEXT_KINGYR301_05187_Q1_000_000","何と言う?"
51,"TEXT_KINGYR301_05187_A1_000_001","なぜ自分に頼む?"
52,"TEXT_KINGYR301_05187_A1_000_002","合法の仕事なのか……?"
53,"TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_004","そこらの子どもでもできる「お使い」とはいえ、
確実に商品を届け、代金を持ち帰ってくれなきゃ困りますからな。
真っ当な冒険者に引き受けてほしいのですよ。"
54,"TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_005","そりゃもう、完全に合法ですよ。
ワタシは生まれてこの方、一度だって嘘をついたことはない、
生来の正直者ですからね……。"
55,"TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_006","さあ、この「<Sheet(EventItem,2003702,0)/>」を、
ナル回廊にいる「ララフェル族の剣術士」に渡してきてください。
代金を回収して、ワタシに届けるのも忘れずにね……!"
56,"TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_010","その「<Sheet(EventItem,2003702,0)/>」を、
ナル回廊にいる「ララフェル族の剣術士」に渡してきてください。
代金を回収して、ワタシに届けるのも忘れずにね……!"
57,"TEXT_KINGYR301_05187_GLADIATOR05187_000_020","ハァ……はやく届かないかな……。"
58,"TEXT_KINGYR301_05187_GLADIATOR05187_000_021","嗚呼、ありがとうございます!
今か今かと、待ちわびていたんですよ、この奇跡の薬を!"
59,"TEXT_KINGYR301_05187_GLADIATOR05187_000_022","おや、その顔は、
この薬が何なのかを理解していないようですね。"
60,"TEXT_KINGYR301_05187_GLADIATOR05187_000_023","あなたが届けてくださったのは「幻想薬」……
嘘か誠か、己の容姿を思いのままにできると噂される薬なんです!"
61,"TEXT_KINGYR301_05187_GLADIATOR05187_000_024","実は僕、コロセウムにデビューするんですが、
初試合を前に、ナーバスになってしまいましてね。
そこで容姿を変えれば、自分に自信が持てるんじゃないかって!"
62,"TEXT_KINGYR301_05187_GLADIATOR05187_000_025","よーし、僕もこの薬を飲んで、
サブリガが似合うムキムキな肉体を手に入れるぞ!"
63,"TEXT_KINGYR301_05187_GLADIATOR05187_000_026","さあ、薬売りさんに、
この「<Sheet(EventItem,2003703,0)/>」をお渡しください!
それでは……!"
64,"TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_030","おや、頼んでおいた商品の配達は終わったのですか?"
65,"TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_031","ふむ、中身に手をつけた様子もなし、
やはり、アナタに頼んだのは正解だったようです。
では約束どおりに報酬を……"
66,"TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_032","おや、あれは……?"
67,"TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_033","ワタシには、あのような知り合いはいないのですが……
アナタは何か心当たりが?"
68,"TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_034","ほう、さきほど水薬を届けた剣術士が、
ムキムキの肉体を手に入れたいと語っていたと……。"
69,"TEXT_KINGYR301_05187_Q2_000_000","何と言う?"
70,"TEXT_KINGYR301_05187_A2_000_001","あれは薬の効果?"
71,"TEXT_KINGYR301_05187_A2_000_002","種族が変わるなんて、あり得るのか?"
72,"TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_036","さて、どうでしょう?
ワタシには、先程の彼が件の客と同一人物なのか、
確かめる術はありませんので……。"
73,"TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_037","そんなに真相が気になるなら、実際に試してみるといい。
今回の仕事の報酬として、幻想薬をひとつ差し上げますから……。"
74,"TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_038","では、ワタシはこれで……。
次にアナタを見かけたとき、どんな容姿をしているのか、
楽しみにしていますよ。"
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4 0 TEXT_KINGYR301_05187_SEQ_00 ザル回廊の怪しい薬売りは、冒険者にとある薬を届けてほしいようだ。
5 1 TEXT_KINGYR301_05187_SEQ_01 怪しい薬売りから水薬の配達を頼まれた。ウルダハのナル回廊にいる「ララフェル族の剣術士」に「<Sheet(EventItem,2003702,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_KINGYR301_05187_SEQ_02 ララフェル族の剣術士に神秘的な水薬を渡した。この薬は「幻想薬」といい、己の容姿を思いのままにできると噂されているらしい。ザル回廊の「怪しい薬売り」に「<Sheet(EventItem,2003703,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_KINGYR301_05187_SEQ_03 怪しい薬売りと話し、幻想薬を受け取った。異なる姿に変わりたい気持ちがあるならば、幻想薬を使い、その真相を確かめてみよう。
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28 24 TEXT_KINGYR301_05187_TODO_00 ナル回廊のララフェル族の剣術士に<Sheet(EventItem,2003702,0)/>を渡す
29 25 TEXT_KINGYR301_05187_TODO_01 ザル回廊の怪しい薬売りに<Sheet(EventItem,2003703,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_001 イヒヒ……ちょいと行く冒険者の<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、 ちょっとした小遣い稼ぎをしてみませんかい?
53 49 TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_002 なに、難しいことは何もありません。 この水薬を客まで届けるだけの簡単な仕事でさぁ……。
54 50 TEXT_KINGYR301_05187_Q1_000_000 何と言う?
55 51 TEXT_KINGYR301_05187_A1_000_001 なぜ自分に頼む?
56 52 TEXT_KINGYR301_05187_A1_000_002 合法の仕事なのか……?
57 53 TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_004 そこらの子どもでもできる「お使い」とはいえ、 確実に商品を届け、代金を持ち帰ってくれなきゃ困りますからな。 真っ当な冒険者に引き受けてほしいのですよ。
58 54 TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_005 そりゃもう、完全に合法ですよ。 ワタシは生まれてこの方、一度だって嘘をついたことはない、 生来の正直者ですからね……。
59 55 TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_006 さあ、この「<Sheet(EventItem,2003702,0)/>」を、 ナル回廊にいる「ララフェル族の剣術士」に渡してきてください。 代金を回収して、ワタシに届けるのも忘れずにね……!
60 56 TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_010 その「<Sheet(EventItem,2003702,0)/>」を、 ナル回廊にいる「ララフェル族の剣術士」に渡してきてください。 代金を回収して、ワタシに届けるのも忘れずにね……!
61 57 TEXT_KINGYR301_05187_GLADIATOR05187_000_020 ハァ……はやく届かないかな……。
62 58 TEXT_KINGYR301_05187_GLADIATOR05187_000_021 嗚呼、ありがとうございます! 今か今かと、待ちわびていたんですよ、この奇跡の薬を!
63 59 TEXT_KINGYR301_05187_GLADIATOR05187_000_022 おや、その顔は、 この薬が何なのかを理解していないようですね。
64 60 TEXT_KINGYR301_05187_GLADIATOR05187_000_023 あなたが届けてくださったのは「幻想薬」…… 嘘か誠か、己の容姿を思いのままにできると噂される薬なんです!
65 61 TEXT_KINGYR301_05187_GLADIATOR05187_000_024 実は僕、コロセウムにデビューするんですが、 初試合を前に、ナーバスになってしまいましてね。 そこで容姿を変えれば、自分に自信が持てるんじゃないかって!
66 62 TEXT_KINGYR301_05187_GLADIATOR05187_000_025 よーし、僕もこの薬を飲んで、 サブリガが似合うムキムキな肉体を手に入れるぞ!
67 63 TEXT_KINGYR301_05187_GLADIATOR05187_000_026 さあ、薬売りさんに、 この「<Sheet(EventItem,2003703,0)/>」をお渡しください! それでは……!
68 64 TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_030 おや、頼んでおいた商品の配達は終わったのですか?
69 65 TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_031 ふむ、中身に手をつけた様子もなし、 やはり、アナタに頼んだのは正解だったようです。 では約束どおりに報酬を……
70 66 TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_032 おや、あれは……?
71 67 TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_033 ワタシには、あのような知り合いはいないのですが…… アナタは何か心当たりが?
72 68 TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_034 ほう、さきほど水薬を届けた剣術士が、 ムキムキの肉体を手に入れたいと語っていたと……。
73 69 TEXT_KINGYR301_05187_Q2_000_000 何と言う?
74 70 TEXT_KINGYR301_05187_A2_000_001 あれは薬の効果?
75 71 TEXT_KINGYR301_05187_A2_000_002 種族が変わるなんて、あり得るのか?
76 72 TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_036 さて、どうでしょう? ワタシには、先程の彼が件の客と同一人物なのか、 確かめる術はありませんので……。
77 73 TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_037 そんなに真相が気になるなら、実際に試してみるといい。 今回の仕事の報酬として、幻想薬をひとつ差し上げますから……。
78 74 TEXT_KINGYR301_05187_SCAMMER05187_000_038 では、ワタシはこれで……。 次にアナタを見かけたとき、どんな容姿をしているのか、 楽しみにしていますよ。
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マムークのクロージャは、双頭像について知ってほしいようだ。"
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24,"TEXT_KINGZD101_05100_TODO_00","指定地点へ向かい、双頭像について調べる"
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48,"TEXT_KINGZD101_05100_QUROLLJA_000_000","あんたはウクラマト様と一緒にいた人か。
どうやら、ほかのよそ者とは違うらしいな……
俺たちを知ろうとしてくれたこと、嬉しかったよ。"
49,"TEXT_KINGZD101_05100_QUROLLJA_000_001","そんなあんたに、
この伝統ある双頭像についても知ってもらいたいと思ってね。"
50,"TEXT_KINGZD101_05100_QUROLLJA_000_002","もし興味があるなら、そこから像を見てくれ。
気になるところを教えてくれれば、俺が解説するよ。"
51,"TEXT_KINGZD101_05100_QUROLLJA_000_003","双頭像について興味があるなら、そこから見てくれ。
気になるところを教えてくれれば、俺が解説するよ。"
52,"TEXT_KINGZD101_05100_SYSTEM_000_100","双頭像の観察を開始します。
像について気になる場所を探し、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で観察しましょう!"
53,"TEXT_KINGZD101_05100_QUROLLJA_000_004","どうだ、双頭像についてわかったか?
この像もだが、マムークには石造りの塀や住居が多いだろ。"
54,"TEXT_KINGZD101_05100_QUROLLJA_000_005","それは、かつてこのあたりを支配していたヨカフイ族の影響だ。
ヨカフイ族が遺したものを、彫り直して意匠を変えて、
自分たちの文化にしたらしい。"
55,"TEXT_KINGZD101_05100_QUROLLJA_000_006","……過去に縛られ土地に縛られ、双頭に縛られてきた俺たちだが、
そのように、また変化することはできるのだろうか。"
56,"TEXT_KINGZD101_05100_QUROLLJA_000_007","いや、今からそんな弱音は言ってられないな。
変わってみせるから、今までの俺たちのことも、
あんたはぜひ覚えておいてくれよな。"
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28 24 TEXT_KINGZD101_05100_TODO_00 指定地点へ向かい、双頭像について調べる
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55 51 TEXT_KINGZD101_05100_QUROLLJA_000_003 双頭像について興味があるなら、そこから見てくれ。 気になるところを教えてくれれば、俺が解説するよ。
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57 53 TEXT_KINGZD101_05100_QUROLLJA_000_004 どうだ、双頭像についてわかったか? この像もだが、マムークには石造りの塀や住居が多いだろ。
58 54 TEXT_KINGZD101_05100_QUROLLJA_000_005 それは、かつてこのあたりを支配していたヨカフイ族の影響だ。 ヨカフイ族が遺したものを、彫り直して意匠を変えて、 自分たちの文化にしたらしい。
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この森に棲む、青く輝く「<Sheet(EventItem,2003663,0)/>」……
大きくて襲ってくる種ではなく、小さくておとなしい種です。"
50,"TEXT_KINGZD102_05101_LIINELJA_000_002","すばしっこくて捕まえるのは大変でしょうが、どうか3匹ほど……。
セノーテ・ジャユンジャ付近にいるはずですので、
よろしくお願いします。"
51,"TEXT_KINGZD102_05101_LIINELJA_000_003","婚姻の儀に使うため、
「<Sheet(EventItem,2003663,0)/>」を捕まえてきてくれませんか?
セノーテ・ジャユンジャ付近にいると思います。"
52,"TEXT_KINGZD102_05101_LIINELJA_000_004","どうですか、<Sheet(EventItem,2003663,0)/>は捕まえられましたか?"
53,"TEXT_KINGZD102_05101_LIINELJA_000_005","間違いありません、ありがとうございます!
この蝶は、婚姻の儀で一斉に解き放つことで、
新しい門出を祝福するためのもの……。"
54,"TEXT_KINGZD102_05101_LIINELJA_000_006","セノーテ・ジャユンジャは、マムークの者たちにとって、
求婚や婚姻の儀式を行う、聖なる場所。
そこに生息しているこの蝶にも、素敵な謂れがあります。"
55,"TEXT_KINGZD102_05101_LIINELJA_000_007","対照的な羽根がひとつになった姿に、
ふたつ別々の頭で生まれた恋人たちが、結ばれた姿を見る……。
蝶は、永久の愛の象徴なのです。"
56,"TEXT_KINGZD102_05101_LIINELJA_000_008","加えて、この閉ざされた街に変革を与えてくれた方々のひとりが、
捕まえてくださった蝶なんですもの……
きっと、とても縁起がいい儀式になるはずですわ。"
57,"TEXT_KINGZD102_05101_LIINELJA_000_009","これは、知人の婚姻の儀で大切に使わせていただきますね。
本当にありがとうございました。"
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4 0 TEXT_KINGZD102_05101_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> マムークのリーネジャは、街を変えるきっかけになった冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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28 24 TEXT_KINGZD102_05101_TODO_00 <Sheet(EventItem,2003663,0)/>を探して入手
29 25 TEXT_KINGZD102_05101_TODO_01 リーネジャに<Sheet(EventItem,2003663,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_KINGZD102_05101_LIINELJA_000_000 ああ、あなたは……お会いできて良かった。 この街が変わるきっかけをくださった、 あなたにぜひ、お願いしたいことがありまして……。
53 49 TEXT_KINGZD102_05101_LIINELJA_000_001 婚姻の儀に使う蝶を、捕まえてほしいのです。 この森に棲む、青く輝く「<Sheet(EventItem,2003663,0)/>」…… 大きくて襲ってくる種ではなく、小さくておとなしい種です。
54 50 TEXT_KINGZD102_05101_LIINELJA_000_002 すばしっこくて捕まえるのは大変でしょうが、どうか3匹ほど……。 セノーテ・ジャユンジャ付近にいるはずですので、 よろしくお願いします。
55 51 TEXT_KINGZD102_05101_LIINELJA_000_003 婚姻の儀に使うため、 「<Sheet(EventItem,2003663,0)/>」を捕まえてきてくれませんか? セノーテ・ジャユンジャ付近にいると思います。
56 52 TEXT_KINGZD102_05101_LIINELJA_000_004 どうですか、<Sheet(EventItem,2003663,0)/>は捕まえられましたか?
57 53 TEXT_KINGZD102_05101_LIINELJA_000_005 間違いありません、ありがとうございます! この蝶は、婚姻の儀で一斉に解き放つことで、 新しい門出を祝福するためのもの……。
58 54 TEXT_KINGZD102_05101_LIINELJA_000_006 セノーテ・ジャユンジャは、マムークの者たちにとって、 求婚や婚姻の儀式を行う、聖なる場所。 そこに生息しているこの蝶にも、素敵な謂れがあります。
59 55 TEXT_KINGZD102_05101_LIINELJA_000_007 対照的な羽根がひとつになった姿に、 ふたつ別々の頭で生まれた恋人たちが、結ばれた姿を見る……。 蝶は、永久の愛の象徴なのです。
60 56 TEXT_KINGZD102_05101_LIINELJA_000_008 加えて、この閉ざされた街に変革を与えてくれた方々のひとりが、 捕まえてくださった蝶なんですもの…… きっと、とても縁起がいい儀式になるはずですわ。
61 57 TEXT_KINGZD102_05101_LIINELJA_000_009 これは、知人の婚姻の儀で大切に使わせていただきますね。 本当にありがとうございました。
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マムークのゴテージャは、マムークを守る像に敬意を払っているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZD103_05102_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003664,0)/>を入手"
25,"TEXT_KINGZD103_05102_TODO_01","<Sheet(EventItem,2003665,0)/>を入手"
26,"TEXT_KINGZD103_05102_TODO_02","ゴテージャに<Sheet(EventItem,2003664,0)/>と<Sheet(EventItem,2003665,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGZD103_05102_GOTEELJA_000_000","オイ、そこのアンタ。
もうマムークに来てから結構経ってるが、
外から来た者として、街の像に礼は尽くしたのか?"
49,"TEXT_KINGZD103_05102_GOTEELJA_000_001","いたるところにある我らマムージャ族を模した石像には、
過去の英霊が宿り、街を護っているんだ。
礼を尽くさねば、像から悪しきものと認識されるかもしれん。"
50,"TEXT_KINGZD103_05102_GOTEELJA_000_002","そうなる前に、やれることをしておくべきだ。
まずは集落の外に出て、樹木の輝きを浴びて育った、
赤い「<Sheet(EventItem,2003664,0)/>」と青い「<Sheet(EventItem,2003665,0)/>」を取ってこい。"
51,"TEXT_KINGZD103_05102_GOTEELJA_000_003","そら、地図に印をつけておいてやる。
そこで「常に照らされし場所」を探せば、
きっと見つけることができるだろう。"
52,"TEXT_KINGZD103_05102_GOTEELJA_000_004","地図につけてやった印を頼りに、
赤い「<Sheet(EventItem,2003664,0)/>」と青い「<Sheet(EventItem,2003665,0)/>」を取ってこい。
いいか、「常に照らされし場所」を探すんだぞ?"
53,"TEXT_KINGZD103_05102_GOTEELJA_000_005","ちゃんと草は取ってきたのか?"
54,"TEXT_KINGZD103_05102_GOTEELJA_000_006","ご苦労、我々はこれをすり潰して固めて供えるんだ。
<Sheet(EventItem,2003664,0)/>の香は、青いブネワの像へ、
<Sheet(EventItem,2003665,0)/>の香は、赤いフビゴの像へ……な。"
55,"TEXT_KINGZD103_05102_GOTEELJA_000_007","昔、これらの像の台座には食べ物を供えていたらしい。
だが、戦争などで食糧難になった際に、盗み食いが頻発し……
一部の過激な者が、「けしからん」と毒を仕込んだことがあった。"
56,"TEXT_KINGZD103_05102_GOTEELJA_000_008","そのせいで、マムーク中が疑心暗鬼に陥ったそうでな……。
悲劇を繰り返すまいと、当時の族長が、
光の力を蓄えた草を焚き、供え物の代わりにすると決めたようだ。"
57,"TEXT_KINGZD103_05102_GOTEELJA_000_009","しかし、よそ者でもしっかり働くとは見直したぞ。
お前が集めてきた草は、俺がきちんと焚いておいてやるから、
これで街の像も「悪しきもの」とは見做さんだろうさ。"
58,"TEXT_KINGZD103_05102_MAMOOKSTATUE05102_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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53 49 TEXT_KINGZD103_05102_GOTEELJA_000_001 いたるところにある我らマムージャ族を模した石像には、 過去の英霊が宿り、街を護っているんだ。 礼を尽くさねば、像から悪しきものと認識されるかもしれん。
54 50 TEXT_KINGZD103_05102_GOTEELJA_000_002 そうなる前に、やれることをしておくべきだ。 まずは集落の外に出て、樹木の輝きを浴びて育った、 赤い「<Sheet(EventItem,2003664,0)/>」と青い「<Sheet(EventItem,2003665,0)/>」を取ってこい。
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56 52 TEXT_KINGZD103_05102_GOTEELJA_000_004 地図につけてやった印を頼りに、 赤い「<Sheet(EventItem,2003664,0)/>」と青い「<Sheet(EventItem,2003665,0)/>」を取ってこい。 いいか、「常に照らされし場所」を探すんだぞ?
57 53 TEXT_KINGZD103_05102_GOTEELJA_000_005 ちゃんと草は取ってきたのか?
58 54 TEXT_KINGZD103_05102_GOTEELJA_000_006 ご苦労、我々はこれをすり潰して固めて供えるんだ。 <Sheet(EventItem,2003664,0)/>の香は、青いブネワの像へ、 <Sheet(EventItem,2003665,0)/>の香は、赤いフビゴの像へ……な。
59 55 TEXT_KINGZD103_05102_GOTEELJA_000_007 昔、これらの像の台座には食べ物を供えていたらしい。 だが、戦争などで食糧難になった際に、盗み食いが頻発し…… 一部の過激な者が、「けしからん」と毒を仕込んだことがあった。
60 56 TEXT_KINGZD103_05102_GOTEELJA_000_008 そのせいで、マムーク中が疑心暗鬼に陥ったそうでな……。 悲劇を繰り返すまいと、当時の族長が、 光の力を蓄えた草を焚き、供え物の代わりにすると決めたようだ。
61 57 TEXT_KINGZD103_05102_GOTEELJA_000_009 しかし、よそ者でもしっかり働くとは見直したぞ。 お前が集めてきた草は、俺がきちんと焚いておいてやるから、 これで街の像も「悪しきもの」とは見做さんだろうさ。
62 58 TEXT_KINGZD103_05102_MAMOOKSTATUE05102_000_000 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZD104_05103_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
マムークの思慮深いフビゴ族は、同族に知られたくない頼みがあるようだ。"
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24,"TEXT_KINGZD104_05103_TODO_00","思慮深いフビゴ族と話す"
25,"TEXT_KINGZD104_05103_TODO_01","<Sheet(EObj,2014258,0)/>で待機し、<Sheet(BNpcName,13501,0)/>を討伐"
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48,"TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_000","なあ、そこの旅人さん……。
同族には知られたくない頼みごとがあるんだが、
力を貸しちゃくれねぇか。"
49,"TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_001","ここで話すと、誰かに聞かれちまうかもしれねぇからな……。
ちと遠いが、ゴルマジーカ蜜園の先のほうまで来てくれや。"
50,"TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_002","来てくれたか、ありがてぇ……。
旅人さんは、森の深くに棲んでいる、
ブルーリフキンという魔物を知っているか?"
51,"TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_003","実は、あの魔物には、
「呪いを受けたマムージャ族の姿だ」って伝承があってな。
迷信深い連中は、関わることを極端に恐れるんだよ。"
52,"TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_100_003","もちろん俺は、そんな怪談話は信じちゃいねぇ。
だが、あの魔物に関わったと仲間たちに知られると、
呪いが移るとか言われて面倒でよ。"
53,"TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_004","森の奥にいるうちは関わらなくても大丈夫なんだが、
最近この近くをうろついてるヤツがいるようでな……。"
54,"TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_005","そんなわけで、旅人さんに退治を頼ませてくれねぇか?
この先で待ち構えて「ブルーリフキン」が現れたら、
ちゃちゃっと倒してほしいのさ。"
55,"TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_006","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_007","この先で待ち構えてりゃ、
「ブルーリフキン」が現れるはずだ。
俺の代わりに、ヤツを倒してきちゃくれねぇか。"
57,"TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_008","追い払ってきてくれたか、ありがてぇ。
これでブルーリフキンを怖がる仲間たちも、
問題なく狩りに出てこられるだろう。"
58,"TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_009","呪いをかけられたというマムージャ族の怪談話には、
さまざまな逸話が残ってるんだ。"
59,"TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_010","森を切り拓こうと奥地へ踏み入りすぎたドプロ族がそうなったとか、
邪魔な樹々を焼き払おうとしたブネワ族がそうなったとか……。
部族同士で責任を押し付けあうようなものが多い。"
60,"TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_011","うかつに森の奥へ踏み入らせないための、方便だとは思うが……。
実は最近、同じフビゴ族の狩人仲間のひとりが、
大型の獲物を深追いして、そのまま帰ってこねぇんだ。"
61,"TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_012","もしかしたら、あのブルーリフキンは……。"
62,"TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_013","いや、こんなこと考えても仕方ねぇな。
やめておくか。"
63,"TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_014","ともかく、協力してくれて助かった。
引き続き注意しつつ、狩りを続けるとするさ……
帰ってきてねぇ仲間の行方も探しながら、な。"
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4 0 TEXT_KINGZD104_05103_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> マムークの思慮深いフビゴ族は、同族に知られたくない頼みがあるようだ。
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28 24 TEXT_KINGZD104_05103_TODO_00 思慮深いフビゴ族と話す
29 25 TEXT_KINGZD104_05103_TODO_01 <Sheet(EObj,2014258,0)/>で待機し、<Sheet(BNpcName,13501,0)/>を討伐
30 26 TEXT_KINGZD104_05103_TODO_02 思慮深いフビゴ族と話す
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52 48 TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_000 なあ、そこの旅人さん……。 同族には知られたくない頼みごとがあるんだが、 力を貸しちゃくれねぇか。
53 49 TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_001 ここで話すと、誰かに聞かれちまうかもしれねぇからな……。 ちと遠いが、ゴルマジーカ蜜園の先のほうまで来てくれや。
54 50 TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_002 来てくれたか、ありがてぇ……。 旅人さんは、森の深くに棲んでいる、 ブルーリフキンという魔物を知っているか?
55 51 TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_003 実は、あの魔物には、 「呪いを受けたマムージャ族の姿だ」って伝承があってな。 迷信深い連中は、関わることを極端に恐れるんだよ。
56 52 TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_100_003 もちろん俺は、そんな怪談話は信じちゃいねぇ。 だが、あの魔物に関わったと仲間たちに知られると、 呪いが移るとか言われて面倒でよ。
57 53 TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_004 森の奥にいるうちは関わらなくても大丈夫なんだが、 最近この近くをうろついてるヤツがいるようでな……。
58 54 TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_005 そんなわけで、旅人さんに退治を頼ませてくれねぇか? この先で待ち構えて「ブルーリフキン」が現れたら、 ちゃちゃっと倒してほしいのさ。
59 55 TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_006 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_007 この先で待ち構えてりゃ、 「ブルーリフキン」が現れるはずだ。 俺の代わりに、ヤツを倒してきちゃくれねぇか。
61 57 TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_008 追い払ってきてくれたか、ありがてぇ。 これでブルーリフキンを怖がる仲間たちも、 問題なく狩りに出てこられるだろう。
62 58 TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_009 呪いをかけられたというマムージャ族の怪談話には、 さまざまな逸話が残ってるんだ。
63 59 TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_010 森を切り拓こうと奥地へ踏み入りすぎたドプロ族がそうなったとか、 邪魔な樹々を焼き払おうとしたブネワ族がそうなったとか……。 部族同士で責任を押し付けあうようなものが多い。
64 60 TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_011 うかつに森の奥へ踏み入らせないための、方便だとは思うが……。 実は最近、同じフビゴ族の狩人仲間のひとりが、 大型の獲物を深追いして、そのまま帰ってこねぇんだ。
65 61 TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_012 もしかしたら、あのブルーリフキンは……。
66 62 TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_013 いや、こんなこと考えても仕方ねぇな。 やめておくか。
67 63 TEXT_KINGZD104_05103_THOUGHTFULHOOBIGO05103_000_014 ともかく、協力してくれて助かった。 引き続き注意しつつ、狩りを続けるとするさ…… 帰ってきてねぇ仲間の行方も探しながら、な。
+104
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@@ -0,0 +1,104 @@
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0,"TEXT_KINGZD105_05104_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
マムークのメーレジャは、目撃したものについて注意喚起をしたいようだ。"
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23,"TEXT_KINGZD105_05104_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZD105_05104_TODO_00","神秘的な精霊を探す"
25,"TEXT_KINGZD105_05104_TODO_01","神秘的な精霊の先導に従って移動"
26,"TEXT_KINGZD105_05104_TODO_02","神秘的な精霊と話す"
27,"TEXT_KINGZD105_05104_TODO_03","崖下の<Sheet(EObj,2014259,0)/>を調べる"
28,"TEXT_KINGZD105_05104_TODO_04","メーレジャに<Sheet(EventItem,2003666,0)/>を渡す"
29,"TEXT_KINGZD105_05104_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGZD105_05104_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGZD105_05104_TODO_07",""
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46,"TEXT_KINGZD105_05104_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGZD105_05104_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZD105_05104_MEERELJA_000_000","そこのあなた、森へ入るなら気をつけてね。
実は、さっき見たことのない不思議な存在を見かけたのよ。
生物かどうかもわからない、神秘的な雰囲気を持っていたわ……。"
49,"TEXT_KINGZD105_05104_MEERELJA_000_001","なんだか私のことを、
森の奥に招こうとしていたような……。
気になるなら場所は教えてあげるけど、安全は保障できないわよ。"
50,"TEXT_KINGZD105_05104_MEERELJA_000_002","私が見かけたときは、ゴルマジーカ蜜園の北、
碧眼の家の西のほうにいたわ。
……もし何かわかったら、教えてちょうだいね。"
51,"TEXT_KINGZD105_05104_MEERELJA_000_003","ゴルマジーカ蜜園の北、碧眼の家の西のほうで、
神秘的な雰囲気を持った不思議な存在を見かけたの。
もしあれが何かわかったら、ぜひ教えてちょうだいね。"
52,"TEXT_KINGZD105_05104_SYSTEM_000_004","これがメーレジャが言っていた、
不思議な存在だろうか……。
どうやら、森の奥へとついてきてほしいようだ。"
53,"TEXT_KINGZD105_05104_SYSTEM_100_004","神秘的な精霊についていきますか?"
54,"TEXT_KINGZD105_05104_SYSTEM_000_005","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_KINGZD105_05104_SYSTEM_000_006","神秘的な精霊が立ち止まった。
どうやら、ここが目的地のようだ。
「神秘的な精霊」に話しかけよう。"
56,"TEXT_KINGZD105_05104_SYSTEM_000_007","神秘的な精霊は、じっと一点を見つめている。
崖下の水辺を調べてほしいようだ。"
57,"TEXT_KINGZD105_05104_SYSTEM_000_008","神秘的な精霊は、じっと一点を見つめている。
崖下の水辺を調べてほしいようだ。"
58,"TEXT_KINGZD105_05104_SYSTEM_000_009","茂みの中から「<Sheet(EventItem,2003666,0)/>」が見つかった。
誰かの落とし物のようだ。"
59,"TEXT_KINGZD105_05104_SYSTEM_000_010","神秘的な精霊の気配が消えた。
<Sheet(EventItem,2003666,0)/>のことを伝えたかったのだろうか……。
メーレジャに報告しよう。"
60,"TEXT_KINGZD105_05104_MEERELJA_000_011","あら、あなたはさっきの……。
どう?
不思議な存在がいたでしょう?"
61,"TEXT_KINGZD105_05104_MEERELJA_000_012","これは……!
うちのおじいちゃんがなくした指輪だわ!"
62,"TEXT_KINGZD105_05104_MEERELJA_000_013","おじいちゃんは昔、今はもう廃村になった、
モシュトラル・ズージャに住んでいたのよ。
双血の教えと並行して、古い伝承も熱心に信奉している人でね。"
63,"TEXT_KINGZD105_05104_MEERELJA_000_014","今でも村の風習で、あのセノーテに向かって、
伝統の舞を奉納することもあったんだけど……。
もしかして、何か呼び出しちゃったのかしら?"
64,"TEXT_KINGZD105_05104_MEERELJA_000_015","とにかく、あなたが見つけてくれたこの指輪は、
私からおじいちゃんに渡しておくわね。
ありがとう!"
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4 0 TEXT_KINGZD105_05104_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> マムークのメーレジャは、目撃したものについて注意喚起をしたいようだ。
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28 24 TEXT_KINGZD105_05104_TODO_00 神秘的な精霊を探す
29 25 TEXT_KINGZD105_05104_TODO_01 神秘的な精霊の先導に従って移動
30 26 TEXT_KINGZD105_05104_TODO_02 神秘的な精霊と話す
31 27 TEXT_KINGZD105_05104_TODO_03 崖下の<Sheet(EObj,2014259,0)/>を調べる
32 28 TEXT_KINGZD105_05104_TODO_04 メーレジャに<Sheet(EventItem,2003666,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_KINGZD105_05104_MEERELJA_000_000 そこのあなた、森へ入るなら気をつけてね。 実は、さっき見たことのない不思議な存在を見かけたのよ。 生物かどうかもわからない、神秘的な雰囲気を持っていたわ……。
53 49 TEXT_KINGZD105_05104_MEERELJA_000_001 なんだか私のことを、 森の奥に招こうとしていたような……。 気になるなら場所は教えてあげるけど、安全は保障できないわよ。
54 50 TEXT_KINGZD105_05104_MEERELJA_000_002 私が見かけたときは、ゴルマジーカ蜜園の北、 碧眼の家の西のほうにいたわ。 ……もし何かわかったら、教えてちょうだいね。
55 51 TEXT_KINGZD105_05104_MEERELJA_000_003 ゴルマジーカ蜜園の北、碧眼の家の西のほうで、 神秘的な雰囲気を持った不思議な存在を見かけたの。 もしあれが何かわかったら、ぜひ教えてちょうだいね。
56 52 TEXT_KINGZD105_05104_SYSTEM_000_004 これがメーレジャが言っていた、 不思議な存在だろうか……。 どうやら、森の奥へとついてきてほしいようだ。
57 53 TEXT_KINGZD105_05104_SYSTEM_100_004 神秘的な精霊についていきますか?
58 54 TEXT_KINGZD105_05104_SYSTEM_000_005 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_KINGZD105_05104_SYSTEM_000_006 神秘的な精霊が立ち止まった。 どうやら、ここが目的地のようだ。 「神秘的な精霊」に話しかけよう。
60 56 TEXT_KINGZD105_05104_SYSTEM_000_007 神秘的な精霊は、じっと一点を見つめている。 崖下の水辺を調べてほしいようだ。
61 57 TEXT_KINGZD105_05104_SYSTEM_000_008 神秘的な精霊は、じっと一点を見つめている。 崖下の水辺を調べてほしいようだ。
62 58 TEXT_KINGZD105_05104_SYSTEM_000_009 茂みの中から「<Sheet(EventItem,2003666,0)/>」が見つかった。 誰かの落とし物のようだ。
63 59 TEXT_KINGZD105_05104_SYSTEM_000_010 神秘的な精霊の気配が消えた。 <Sheet(EventItem,2003666,0)/>のことを伝えたかったのだろうか……。 メーレジャに報告しよう。
64 60 TEXT_KINGZD105_05104_MEERELJA_000_011 あら、あなたはさっきの……。 どう? 不思議な存在がいたでしょう?
65 61 TEXT_KINGZD105_05104_MEERELJA_000_012 これは……! うちのおじいちゃんがなくした指輪だわ!
66 62 TEXT_KINGZD105_05104_MEERELJA_000_013 おじいちゃんは昔、今はもう廃村になった、 モシュトラル・ズージャに住んでいたのよ。 双血の教えと並行して、古い伝承も熱心に信奉している人でね。
67 63 TEXT_KINGZD105_05104_MEERELJA_000_014 今でも村の風習で、あのセノーテに向かって、 伝統の舞を奉納することもあったんだけど……。 もしかして、何か呼び出しちゃったのかしら?
68 64 TEXT_KINGZD105_05104_MEERELJA_000_015 とにかく、あなたが見つけてくれたこの指輪は、 私からおじいちゃんに渡しておくわね。 ありがとう!
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0,"TEXT_KINGZD106_05105_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
マムークの大人しそうなブネワ族は、夫を探しているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZD106_05105_TODO_00","フビゴ族の夫を探す"
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フビゴ族の夫に伝言を伝える"
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48,"TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_000","ああ、どうしましょう……!
どうか、夫を止めるのを手伝ってください!"
49,"TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_001","族長が、双血の教えを捨てると宣言されたことで、
夫は今までの苦難はなんだったのかと、酷く塞ぎこんでいました。
それで、今朝起きたらいなくなっていて……。"
50,"TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_002","セノーテ・ジャユンジャのほうへ行っていたと、
目撃情報があったのですが……
私は体が弱く、森の奥へは行けません。"
51,"TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_003","夫がセノーテ・ジャユンジャを越えないよう、止めてください。
「太陽のもとへ」と伝えれば、きっと戻ってきてくれる……
どうか、あの人に届きますように。"
52,"TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_004","夫まで失ってしまったら、私はどうしたら……!
どうか「太陽のもとへ」と伝えて、あの人を引き留めてください。
セノーテ・ジャユンジャのほうへ向かったそうですから……。"
53,"TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_005","お前は、ウクラマト様の……!"
54,"TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_006","……止めてくれるなよ。
このセノーテ・ジャユンジャの先は、死後の世界へ近づく場所。
子どもたちの声が、俺を呼んでいるんだ。"
55,"TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_007","教えを捨てようと、皆が決めたあのとき以来……
ずっと、送ったはずの子どもたちの声が聞こえてくる。
今も、天深きセノーテへ来てと、俺を……!"
56,"TEXT_KINGZD106_05105_SYSTEM_000_008","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『太陽のもとへ』を含む、
好きな言葉を入力し、フビゴ族の夫に伝えましょう。"
57,"TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_009","子どもたちの声が、ずっと俺を呼んでいるんだ。
天深きセノーテへ来て、って……!"
58,"TEXT_KINGZD106_05105_SYSTEM_000_010","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『太陽のもとへ』を含む、
好きな言葉を入力し、フビゴ族の夫に伝えましょう。"
59,"TEXT_KINGZD106_05105_SAYTODO_000_011","太陽のもとへ"
60,"TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_012","なっ……なぜ、お前がその言葉を……!"
61,"TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_013","妻から、そう伝えるように頼まれた?
そう、か……あいつが……。"
62,"TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_014","「太陽のもとへ」は、日の当たる土地を求めた、
マムークの者にとって「諦めるな、下を向くな」という意味だ。
妻は俺に、嘆き深い場所ではなく、上を向けと……。"
63,"TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_015","……俺はマムークに戻るよ。
妻ともよく話さねばな。"
64,"TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_016","先ほど夫が帰ってきました……!
あなたが止めてくださったと、本当にありがとうございます。"
65,"TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_017","……私たちの組み合わせでお察しいただいたかもしれませんが、
私と夫は、双血の教えに従って結ばれた夫婦です。"
66,"TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_018","あの人は、これまで為してきたことへの深い罪悪感から、
己の手で育てるはずだった子の声が聞こえたのかもしれません。
その苦しみは、私も分かちあい、共に抱えていくべきもの……。"
67,"TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_019","あの人の様子は引き続きよく見守って、
一緒にこれからのことを話しあっていこうと思います。
夫婦として、支えあっていけるように……。"
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52 48 TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_000 ああ、どうしましょう……! どうか、夫を止めるのを手伝ってください!
53 49 TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_001 族長が、双血の教えを捨てると宣言されたことで、 夫は今までの苦難はなんだったのかと、酷く塞ぎこんでいました。 それで、今朝起きたらいなくなっていて……。
54 50 TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_002 セノーテ・ジャユンジャのほうへ行っていたと、 目撃情報があったのですが…… 私は体が弱く、森の奥へは行けません。
55 51 TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_003 夫がセノーテ・ジャユンジャを越えないよう、止めてください。 「太陽のもとへ」と伝えれば、きっと戻ってきてくれる…… どうか、あの人に届きますように。
56 52 TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_004 夫まで失ってしまったら、私はどうしたら……! どうか「太陽のもとへ」と伝えて、あの人を引き留めてください。 セノーテ・ジャユンジャのほうへ向かったそうですから……。
57 53 TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_005 お前は、ウクラマト様の……!
58 54 TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_006 ……止めてくれるなよ。 このセノーテ・ジャユンジャの先は、死後の世界へ近づく場所。 子どもたちの声が、俺を呼んでいるんだ。
59 55 TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_007 教えを捨てようと、皆が決めたあのとき以来…… ずっと、送ったはずの子どもたちの声が聞こえてくる。 今も、天深きセノーテへ来てと、俺を……!
60 56 TEXT_KINGZD106_05105_SYSTEM_000_008 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『太陽のもとへ』を含む、 好きな言葉を入力し、フビゴ族の夫に伝えましょう。
61 57 TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_009 子どもたちの声が、ずっと俺を呼んでいるんだ。 天深きセノーテへ来て、って……!
62 58 TEXT_KINGZD106_05105_SYSTEM_000_010 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『太陽のもとへ』を含む、 好きな言葉を入力し、フビゴ族の夫に伝えましょう。
63 59 TEXT_KINGZD106_05105_SAYTODO_000_011 太陽のもとへ
64 60 TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_012 なっ……なぜ、お前がその言葉を……!
65 61 TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_013 妻から、そう伝えるように頼まれた? そう、か……あいつが……。
66 62 TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_014 「太陽のもとへ」は、日の当たる土地を求めた、 マムークの者にとって「諦めるな、下を向くな」という意味だ。 妻は俺に、嘆き深い場所ではなく、上を向けと……。
67 63 TEXT_KINGZD106_05105_HOOBIGOHASBAND05105_000_015 ……俺はマムークに戻るよ。 妻ともよく話さねばな。
68 64 TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_016 先ほど夫が帰ってきました……! あなたが止めてくださったと、本当にありがとうございます。
69 65 TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_017 ……私たちの組み合わせでお察しいただいたかもしれませんが、 私と夫は、双血の教えに従って結ばれた夫婦です。
70 66 TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_018 あの人は、これまで為してきたことへの深い罪悪感から、 己の手で育てるはずだった子の声が聞こえたのかもしれません。 その苦しみは、私も分かちあい、共に抱えていくべきもの……。
71 67 TEXT_KINGZD106_05105_QUIETBOONEWA05105_000_019 あの人の様子は引き続きよく見守って、 一緒にこれからのことを話しあっていこうと思います。 夫婦として、支えあっていけるように……。
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ゴルマジーカ蜜園のキーシェジャは、人手が足りなくて困っているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZD107_05106_TODO_00","<Sheet(EObj,2014260,0)/>に<Sheet(EventItem,2003667,0)/>を使い、
<Sheet(EventItem,2003668,0)/>を入手"
25,"TEXT_KINGZD107_05106_TODO_01","キーシェジャに<Sheet(EventItem,2003668,0)/>と<Sheet(EventItem,2003667,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGZD107_05106_KIISHELJA_000_000","ちょいと、そこのあんた。
少しだけ力仕事を頼まれてくれんかね?"
49,"TEXT_KINGZD107_05106_KIISHELJA_000_001","セノーテ・ネヨーゾテの幻煌樹の近くで採れる、
碧きクリスタルがほしいんだが……。
いつも採集を頼んでた連中が、街の改革で忙しくなっちまってね。"
50,"TEXT_KINGZD107_05106_KIISHELJA_000_002","蜜園の仕事を止めるわけにもいかないし、困ってたんだ。
この<Sheet(EventItem,2003667,0)/>を貸すから、「<Sheet(EventItem,2003668,0)/>」を、
ふたつほど採ってきてくれないかい?"
51,"TEXT_KINGZD107_05106_KIISHELJA_000_003","セノーテ・ネヨーゾテの幻煌樹の近くで、
「<Sheet(EventItem,2003668,0)/>」を、採ってきてくれないかい?
<Sheet(EventItem,2003667,0)/>を使えば採れるはずだよ。"
52,"TEXT_KINGZD107_05106_KIISHELJA_000_004","<Sheet(EventItem,2003668,0)/>は採れたかい?
それなら、<Sheet(EventItem,2003667,0)/>と一緒に貰おうかね。"
53,"TEXT_KINGZD107_05106_KIISHELJA_000_005","ああ、これだよ、ありがとう。
蜜園では、貯水池にこの碧きクリスタルを入れて、
属性の力を高めて澄んだ水にしているのさ。"
54,"TEXT_KINGZD107_05106_KIISHELJA_000_006","そうすると、幻煌樹の影響なのか、
ナジュールがより甘く育つんだよ。
……代わりに、皮の発光も強くなるんだけどねぇ。"
55,"TEXT_KINGZD107_05106_KIISHELJA_000_007","まぁ、どれだけ皮が光ろうが、食べても害はない。
ナジュールを何百年もずっと食べ続けてきた我々が、その証明さ。"
56,"TEXT_KINGZD107_05106_KIISHELJA_000_008","発光するなんて風変わりだってわかっちゃいるが、
食べるなら、できるだけ美味しく育てたくてね。
手伝ってくれてありがとう、助かったよ。"
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48,"TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_000","すまない、外から来たあなたに頼みたいことがあるんだ……。
このゴルマジーカ蜜園の今後について、
マムークの住人から忌憚のない意見を聞きたくてね。"
49,"TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_001","街のあり方が変わっていくのだから、蜜園のあり方も然りだ。
だが、俺が直接聞いたんじゃあ、みんな本音を言いづらいだろう?"
50,"TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_002","だから、第三者のあなたに頼みたいのさ。
どうかマムークの住人たちから、
蜜園について思うことを、それとなく聞いてきてくれないか?"
51,"TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_003","本音を聞くためにも、第三者のあなたに頼みたい。
どうかマムークの住人たちから、
この蜜園の今後について、意見を聞いてきてくれないか?"
52,"TEXT_KINGZD108_05107_SONEELJA_000_004","蜜園の今後か……
ナジュールは、実だけでなく葉も貴重な資源だろ?
皿や調理用の包みなどに使えるからな。"
53,"TEXT_KINGZD108_05107_SONEELJA_000_005","収穫量が増えて余裕ができれば、特産品として売れそうだ。
……とはいえ、この森は見てのとおり暗いままだし、
どうすれば収穫量が増やせるかは、とんと思いつかないな。"
54,"TEXT_KINGZD108_05107_MAMOOKMOBB05107_000_006","蜜園が、これからどうしていくべきか……ですって?
あそこは日の光が当たる場所が少なくて、
農地拡大もできず苦労しているのよねぇ!"
55,"TEXT_KINGZD108_05107_MAMOOKMOBB05107_000_007","いっそ木々を伐採しちゃえば、とも話したんだけどさ。
この森の木はやたら太くて立派だから、
そんなに簡単でもないのよ!"
56,"TEXT_KINGZD108_05107_MAMOOKMOBB05107_000_008","うーん、あなたたちが提案してくれたみたいに、
ぱっと解決できそうなものは、そうそう思いつかないわ!"
57,"TEXT_KINGZD108_05107_TOJOLLJAA_000_009","ふむふむ……今後の蜜園か。
君の仲間たちが話していたことが本当であれば、
隕石の影響下でも育つ作物が、手に入るかもしれないんだったな。"
58,"TEXT_KINGZD108_05107_TOJOLLJAA_100_009","ふむふむ……今後の蜜園か。
ゴクゴルマ農園もできて、これからはナジュール以外の作物も、
このマムークで、いろいろと育てていくことになるからね。"
59,"TEXT_KINGZD108_05107_TOJOLLJAA_000_010","そうしたものの栽培でも、
きっとナジュールの育成で培ってきた知識が役立つはずだ。
蜜園の人たちには、今後も活躍してもらえるんじゃないか?"
60,"TEXT_KINGZD108_05107_SONEELJA_000_011","ナジュールは、実だけでなく葉も貴重な資源だろ?
収穫量が増えて余裕ができれば、
特産品として、それなりの収入が期待できそうだ。"
61,"TEXT_KINGZD108_05107_MAMOOKMOBB05107_000_012","あそこは日の光が当たる場所が少なくて、
農地拡大もできず苦労しているのよねぇ。
でも、ぱっと解決できそうなものは思いつかないわ!"
62,"TEXT_KINGZD108_05107_TOJOLLJAA_000_013","隕石の影響下でも育つ作物を栽培するときに、
きっとナジュールの育成で培ってきた知識が役立つはずだ。
蜜園の人たちには、今後も活躍してもらえるんじゃないか?"
63,"TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_014","どうだい、みんなから話は聞けたかい?"
64,"TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_015","そうか、みんなもいろいろ考えてくれているんだな。
……実は、マムークとイクブラーシャの長の合意のもとで、
極秘にナジュールを取引しているんだ。"
65,"TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_016","その縁で、マムークがひどい食糧難に陥ったときに、
イクブラーシャからもらった食料で凌いだりしてたんだよ。
それくらい、この森の食糧問題は根深くてね……。"
66,"TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_017","どこから手をつけたらいいものか、なかなか決められなくて。
あなたはみんなの話を聞いて、どれを優先すべきだと思った?"
67,"TEXT_KINGZD108_05107_Q1_000_000","何と言う?"
68,"TEXT_KINGZD108_05107_A1_000_001","バナナの実や葉の収穫量を増やそう"
69,"TEXT_KINGZD108_05107_A1_000_002","木々を伐採する方法を探そう"
70,"TEXT_KINGZD108_05107_A1_000_003","この森で育てられる作物を模索しよう"
71,"TEXT_KINGZD108_05107_A1_000_004","今はまず資金を貯めよう"
72,"TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_018","そうか……外部との取引が始まることで資金が得られたら、
いろいろと試してみなきゃな。
この蜜園をより豊かにしていくためにもさ。"
73,"TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_019","そうだね……これからは外部とも取引できるようになるし、
まずは余裕ができるくらい資金を貯めよう。
時間はあるから、みんなと一緒にゆっくり考えていくよ。"
74,"TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_020","話を聞かせてくれてありがとう。
もらった意見を参考にして、
この蜜園を、これからも改善していけるように努力するね。"
75,"TEXT_KINGZD108_05107_MAMOOKMOBA05107_000_004","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_KINGZD108_05107_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ゴルマジーカ蜜園のゼセージャは、ゴルマジーカ蜜園の今後について考えているようだ。
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27 23 TEXT_KINGZD108_05107_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGZD108_05107_TODO_00 マムークの住人の意見を聞く
29 25 TEXT_KINGZD108_05107_TODO_01 ゼセージャと話す
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52 48 TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_000 すまない、外から来たあなたに頼みたいことがあるんだ……。 このゴルマジーカ蜜園の今後について、 マムークの住人から忌憚のない意見を聞きたくてね。
53 49 TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_001 街のあり方が変わっていくのだから、蜜園のあり方も然りだ。 だが、俺が直接聞いたんじゃあ、みんな本音を言いづらいだろう?
54 50 TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_002 だから、第三者のあなたに頼みたいのさ。 どうかマムークの住人たちから、 蜜園について思うことを、それとなく聞いてきてくれないか?
55 51 TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_003 本音を聞くためにも、第三者のあなたに頼みたい。 どうかマムークの住人たちから、 この蜜園の今後について、意見を聞いてきてくれないか?
56 52 TEXT_KINGZD108_05107_SONEELJA_000_004 蜜園の今後か…… ナジュールは、実だけでなく葉も貴重な資源だろ? 皿や調理用の包みなどに使えるからな。
57 53 TEXT_KINGZD108_05107_SONEELJA_000_005 収穫量が増えて余裕ができれば、特産品として売れそうだ。 ……とはいえ、この森は見てのとおり暗いままだし、 どうすれば収穫量が増やせるかは、とんと思いつかないな。
58 54 TEXT_KINGZD108_05107_MAMOOKMOBB05107_000_006 蜜園が、これからどうしていくべきか……ですって? あそこは日の光が当たる場所が少なくて、 農地拡大もできず苦労しているのよねぇ!
59 55 TEXT_KINGZD108_05107_MAMOOKMOBB05107_000_007 いっそ木々を伐採しちゃえば、とも話したんだけどさ。 この森の木はやたら太くて立派だから、 そんなに簡単でもないのよ!
60 56 TEXT_KINGZD108_05107_MAMOOKMOBB05107_000_008 うーん、あなたたちが提案してくれたみたいに、 ぱっと解決できそうなものは、そうそう思いつかないわ!
61 57 TEXT_KINGZD108_05107_TOJOLLJAA_000_009 ふむふむ……今後の蜜園か。 君の仲間たちが話していたことが本当であれば、 隕石の影響下でも育つ作物が、手に入るかもしれないんだったな。
62 58 TEXT_KINGZD108_05107_TOJOLLJAA_100_009 ふむふむ……今後の蜜園か。 ゴクゴルマ農園もできて、これからはナジュール以外の作物も、 このマムークで、いろいろと育てていくことになるからね。
63 59 TEXT_KINGZD108_05107_TOJOLLJAA_000_010 そうしたものの栽培でも、 きっとナジュールの育成で培ってきた知識が役立つはずだ。 蜜園の人たちには、今後も活躍してもらえるんじゃないか?
64 60 TEXT_KINGZD108_05107_SONEELJA_000_011 ナジュールは、実だけでなく葉も貴重な資源だろ? 収穫量が増えて余裕ができれば、 特産品として、それなりの収入が期待できそうだ。
65 61 TEXT_KINGZD108_05107_MAMOOKMOBB05107_000_012 あそこは日の光が当たる場所が少なくて、 農地拡大もできず苦労しているのよねぇ。 でも、ぱっと解決できそうなものは思いつかないわ!
66 62 TEXT_KINGZD108_05107_TOJOLLJAA_000_013 隕石の影響下でも育つ作物を栽培するときに、 きっとナジュールの育成で培ってきた知識が役立つはずだ。 蜜園の人たちには、今後も活躍してもらえるんじゃないか?
67 63 TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_014 どうだい、みんなから話は聞けたかい?
68 64 TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_015 そうか、みんなもいろいろ考えてくれているんだな。 ……実は、マムークとイクブラーシャの長の合意のもとで、 極秘にナジュールを取引しているんだ。
69 65 TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_016 その縁で、マムークがひどい食糧難に陥ったときに、 イクブラーシャからもらった食料で凌いだりしてたんだよ。 それくらい、この森の食糧問題は根深くてね……。
70 66 TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_017 どこから手をつけたらいいものか、なかなか決められなくて。 あなたはみんなの話を聞いて、どれを優先すべきだと思った?
71 67 TEXT_KINGZD108_05107_Q1_000_000 何と言う?
72 68 TEXT_KINGZD108_05107_A1_000_001 バナナの実や葉の収穫量を増やそう
73 69 TEXT_KINGZD108_05107_A1_000_002 木々を伐採する方法を探そう
74 70 TEXT_KINGZD108_05107_A1_000_003 この森で育てられる作物を模索しよう
75 71 TEXT_KINGZD108_05107_A1_000_004 今はまず資金を貯めよう
76 72 TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_018 そうか……外部との取引が始まることで資金が得られたら、 いろいろと試してみなきゃな。 この蜜園をより豊かにしていくためにもさ。
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78 74 TEXT_KINGZD108_05107_ZESEELJA_000_020 話を聞かせてくれてありがとう。 もらった意見を参考にして、 この蜜園を、これからも改善していけるように努力するね。
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鱗の錬磨場の年老いたフビゴ族は、試練を達成した冒険者に興味があるようだ。"
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24,"TEXT_KINGZD109_05108_TODO_00","<Sheet(EObj,2014262,0)/>で見渡し、現れた老兵を討伐"
25,"TEXT_KINGZD109_05108_TODO_01","年老いたフビゴ族と話す"
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48,"TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANHOOBIGO05108_000_000","おぬしは、マムークの試練を達成した一行のひとりじゃな?
幻影とはいえ、グルージャジャ様を倒すほどの実力者……
どれほどのものか、興味がわいたんじゃ。"
49,"TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANHOOBIGO05108_000_001","マムークで戦える者は、ほとんどが出稼ぎに行ってしまってのう。
じゃが、かつての猛者たちが切磋琢磨したこの場所から、
再び戦士となれる者を増やせないかと、日々奮闘しておる。"
50,"TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANHOOBIGO05108_000_002","そこで特訓の成果を確認するため、わしらと戦ってほしいんじゃ。
老兵ばかりじゃが、かつてはシュバラール族との戦に備え、
鱗を……否、腕を磨いておった。"
51,"TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANHOOBIGO05108_000_003","わしと仲間は、ここから北に行った場所に潜んでおくぞ。
おぬしも準備をし、向こうでわしらと戦ってくれ。
戦いが終わったらば、またここに戻ってこよう。"
52,"TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANHOOBIGO05108_100_003","勝負じゃ!"
53,"TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANBOONEWA05108_100_003","ウッ!こ、腰が…!"
54,"TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANDOPPRO05108_100_003","負けんぞい!"
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58,"TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANHOOBIGO05108_000_004","いててて……すっかりやられてしまったわい。
さすが、試練を達成した者じゃな。"
59,"TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANHOOBIGO05108_000_005","かつては、この錬磨場で一人前の戦士になると、
「鱗を磨いてきた」と誇ったものじゃ。
じゃが、今の自分たちの鱗が輝いているかと言えば……ハァ。"
60,"TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANHOOBIGO05108_000_006","おぬしの鱗は、枚数こそ少ないものの、
しっかりと磨かれておるようじゃな。
感心、感心じゃ。"
61,"TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANHOOBIGO05108_000_007","やはり、怪我や老いには敵わんのじゃろうか。
……後に続く若い戦士たちを、
なんとかして育てたいものじゃが。"
62,"TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANHOOBIGO05108_000_008","ともかく、これは付きあってくれた礼じゃ。
わしは、さっそく皆と反省会でもして、
また鱗を磨いていくことにするわい。"
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52 48 TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANHOOBIGO05108_000_000 おぬしは、マムークの試練を達成した一行のひとりじゃな? 幻影とはいえ、グルージャジャ様を倒すほどの実力者…… どれほどのものか、興味がわいたんじゃ。
53 49 TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANHOOBIGO05108_000_001 マムークで戦える者は、ほとんどが出稼ぎに行ってしまってのう。 じゃが、かつての猛者たちが切磋琢磨したこの場所から、 再び戦士となれる者を増やせないかと、日々奮闘しておる。
54 50 TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANHOOBIGO05108_000_002 そこで特訓の成果を確認するため、わしらと戦ってほしいんじゃ。 老兵ばかりじゃが、かつてはシュバラール族との戦に備え、 鱗を……否、腕を磨いておった。
55 51 TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANHOOBIGO05108_000_003 わしと仲間は、ここから北に行った場所に潜んでおくぞ。 おぬしも準備をし、向こうでわしらと戦ってくれ。 戦いが終わったらば、またここに戻ってこよう。
56 52 TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANHOOBIGO05108_100_003 勝負じゃ!
57 53 TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANBOONEWA05108_100_003 ウッ!こ、腰が…!
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63 59 TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANHOOBIGO05108_000_005 かつては、この錬磨場で一人前の戦士になると、 「鱗を磨いてきた」と誇ったものじゃ。 じゃが、今の自分たちの鱗が輝いているかと言えば……ハァ。
64 60 TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANHOOBIGO05108_000_006 おぬしの鱗は、枚数こそ少ないものの、 しっかりと磨かれておるようじゃな。 感心、感心じゃ。
65 61 TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANHOOBIGO05108_000_007 やはり、怪我や老いには敵わんのじゃろうか。 ……後に続く若い戦士たちを、 なんとかして育てたいものじゃが。
66 62 TEXT_KINGZD109_05108_OLDMANHOOBIGO05108_000_008 ともかく、これは付きあってくれた礼じゃ。 わしは、さっそく皆と反省会でもして、 また鱗を磨いていくことにするわい。
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鱗の錬磨場のモサージャは、腕が立つ者を探しているようだ。"
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25,"TEXT_KINGZD110_05109_TODO_01","弱らせた<Sheet(BNpcName,12971,0)/>に<Sheet(EventItem,2003669,0)/>を使い捕獲"
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27,"TEXT_KINGZD110_05109_TODO_03","モサージャと話す"
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48,"TEXT_KINGZD110_05109_MOSAALJA_000_000","……アンタ、腕に自信はあるか?
友人が人手を探していてな。"
49,"TEXT_KINGZD110_05109_MOSAALJA_000_001","ここから、森の中を南のほうに行けば、
「ドプロ族の傭兵」がいるはずだ。
彼を手伝ってやってほしい。"
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「ドプロ族の傭兵」がいるはずだ。
彼を手伝ってやってほしい。"
51,"TEXT_KINGZD110_05109_SOLDIERDOPPRO05109_000_003","え、モサージャに頼まれてきたって?
ありがたい、恩に着るよ!"
52,"TEXT_KINGZD110_05109_SOLDIERDOPPRO05109_000_004","実は、俺の長年の相棒ウィヴルが怪我をして療養中でな……。
少しでも元気になってもらいたくて、
好物の「<Sheet(BNpcName,12971,0)/>」を食わせようと思ったんだ。"
53,"TEXT_KINGZD110_05109_SOLDIERDOPPRO05109_000_005","それでここまで来たんだが、いつもは相棒の力を借りて、
獲物を狩っていたことを忘れてて……。
ひとりでは狩れずに困ってたところだ。"
54,"TEXT_KINGZD110_05109_SOLDIERDOPPRO05109_000_006","すまないが、南にいる「<Sheet(BNpcName,12971,0)/>」を弱らせて、
生きたまま捕まえてきてほしい。
捕獲には、ナジュールの繊維で作った<Sheet(EventItem,2003669,0)/>を使ってくれ。"
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捕獲には、ナジュールの繊維で作った<Sheet(EventItem,2003669,0)/>を使ってくれ。"
56,"TEXT_KINGZD110_05109_SOLDIERDOPPRO05109_000_008","<Sheet(BNpcName,12971,0)/>は捕まえられたか……?"
57,"TEXT_KINGZD110_05109_SOLDIERDOPPRO05109_000_009","ありがとう、これで相棒に好物を食わせられる!
いやはや、助かったよ……こんな様子では、
またフビゴとブネワのやつらに笑われちまうな。"
58,"TEXT_KINGZD110_05109_SOLDIERDOPPRO05109_000_010","俺たちドプロ族は数が少ない上に、
筋力じゃフビゴ族、魔力や頭脳じゃブネワ族には敵わない。
だから最強の双頭を生むには、俺たちの血筋では弱いとされた。"
59,"TEXT_KINGZD110_05109_SOLDIERDOPPRO05109_000_011","ウィヴルさえいれば、ドプロ族も他部族に劣らないと、
自信を持って言えるが……。
そのためにも、相棒には早く元気になってもらわないとな。"
60,"TEXT_KINGZD110_05109_SOLDIERDOPPRO05109_000_012","さっそくコイツを持っていくよ。
捕まえてきてくれて、ありがとうな!"
61,"TEXT_KINGZD110_05109_MOSAALJA_000_013","友人を手伝ってくれたんだな、ありがとう。"
62,"TEXT_KINGZD110_05109_MOSAALJA_000_014","フビゴ族とブネワ族が、ドプロ族を見下すという風潮は、
たしかに存在するが……俺はドプロ族が下だなんて思わない。
彼らの騎乗術は素晴らしいし、得意なものが異なるだけだ。"
63,"TEXT_KINGZD110_05109_MOSAALJA_000_015","なにはともあれ助かったよ。
彼のウィヴルも、早く元気になるといいな。"
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61 57 TEXT_KINGZD110_05109_SOLDIERDOPPRO05109_000_009 ありがとう、これで相棒に好物を食わせられる! いやはや、助かったよ……こんな様子では、 またフビゴとブネワのやつらに笑われちまうな。
62 58 TEXT_KINGZD110_05109_SOLDIERDOPPRO05109_000_010 俺たちドプロ族は数が少ない上に、 筋力じゃフビゴ族、魔力や頭脳じゃブネワ族には敵わない。 だから最強の双頭を生むには、俺たちの血筋では弱いとされた。
63 59 TEXT_KINGZD110_05109_SOLDIERDOPPRO05109_000_011 ウィヴルさえいれば、ドプロ族も他部族に劣らないと、 自信を持って言えるが……。 そのためにも、相棒には早く元気になってもらわないとな。
64 60 TEXT_KINGZD110_05109_SOLDIERDOPPRO05109_000_012 さっそくコイツを持っていくよ。 捕まえてきてくれて、ありがとうな!
65 61 TEXT_KINGZD110_05109_MOSAALJA_000_013 友人を手伝ってくれたんだな、ありがとう。
66 62 TEXT_KINGZD110_05109_MOSAALJA_000_014 フビゴ族とブネワ族が、ドプロ族を見下すという風潮は、 たしかに存在するが……俺はドプロ族が下だなんて思わない。 彼らの騎乗術は素晴らしいし、得意なものが異なるだけだ。
67 63 TEXT_KINGZD110_05109_MOSAALJA_000_015 なにはともあれ助かったよ。 彼のウィヴルも、早く元気になるといいな。
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イクブラーシャのチャタローは、腕の立つ人を探しているようだ。"
1,"TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
チャタローと話し、一緒に狩りに行くことになった。イクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_02","チャタローと話した。獲物であるチャイチャは、大きな木の樹液を舐めていることが多いそうだ。ヒントをもとにして、ヤクテル樹海のウトォームの地平線で獲物が潜んでいそうな「<Sheet(EObj,2014141,0)/>」を1箇所選んで見渡し、現れた魔物を倒そう。"
3,"TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_03","現れた魔物を倒した。イクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_04","チャタローと話した。チャタローがブラーシャ狩猟団に入るための試練に協力していこう。"
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48,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_000","はじめまして!
俺は狩人のチャタロー、ちょっと時間をくれないかな?"
49,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_001","君って、ウクラマト様が協力者に選ぶくらいだから、
きっと武の心得ってやつもあるんだろ?
その力を貸してほしいんだ!"
50,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_002","この村には「独りで狩りに出るべからず」って掟があるんだけど、
先輩たちはみんな、務めがあるって出払っていてさ……。
君に、狩りへ同行してもらいたいんだよ!"
51,"TEXT_KINGZD201_05110_Q1_000_000","何と言う?"
52,"TEXT_KINGZD201_05110_A1_000_001","もちろん構わない"
53,"TEXT_KINGZD201_05110_A1_000_002","なぜ自分が……?"
54,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_100_002","ありがとう!
はやく一人前の狩人として認められるためにも、
今は、少しでも多く狩りの経験を積みたくてさ!"
55,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_110_002","はやく一人前の狩人として認められるためにも、
今は、少しでも多く狩りの経験を積みたいんだ!
お願い……!"
56,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_003","本当に助かるよ!
それじゃあ、さっそく村の北にある狩り場へ向かおう!"
57,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_010","今回の獲物は、「チャイチャ」……。
すばしっこくて狩るのは大変な相手なんだけど、
肉がウマいのなんのって……!"
58,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_011","チャイチャの一番の好物は樹液でね、よく木登りをしてるんだ。
だから、樹液が多そうな大きい木の根元で待ってたら、
いっぱい見つかると思うよ!"
59,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_012","ただ、チャイチャを狙って、
獰猛なヴァザラル・ブラーシャが襲ってくることもあるんだ。
だから警戒を怠らないようにしてね?"
60,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_013","俺も、この近くの木で試してみるから、
お互いひと狩り終えたら、ここで合流ってことで!
それじゃあ、またあとでね!"
61,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_020","おかえり~!
俺もちょうど戻ってきたところだよ。
君は、今回の狩りでどれくらい獲ってこられた?"
62,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_021","ええっ、これ、ヴァザラル・ブラーシャ!?
ひとりでサクッと倒しちゃうなんて、すごいね……!"
63,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_022","狙ってた獲物とは違うけど、
ヴァザラル・ブラーシャが増えすぎて困っていてね。
村でも対策を検討してたから、助かったよ!"
64,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_023","お~、俺が仕留めたのと同じ数だ!
慣れない狩り場のはずなのに……
やっぱりウクラマト様に認められるだけはあるね~!"
65,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_024","わあっ、こんなに獲ってきたの!?
すごいや、地元の俺より多く仕留めるなんて、
やっぱりウクラマト様に認められるだけはあるね~!"
66,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_025","……うん、君に声をかけたのは正解だったみたい!"
67,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_026","ああ、ごめんごめん……詳しく事情を説明しないとね。
さっき、はやく一人前の狩人として認められたいって、
俺が言ってたの覚えてる?"
68,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_027","俺……一人前と認められた狩人だけが入団できる、
「ブラーシャ狩猟団」に入りたくて修行中なんだ。"
69,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_028","彼らは憧れの存在でさ。
昔、掟を破って、独りで狩りに出て猛獣に襲われたとき、
ブラーシャの狩人が颯爽と現れて、窮地を救ってくれて……"
70,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_030","それ以来、俺も森を護り、
人々を助ける狩猟団の一員になろうと努力してるってワケ。"
71,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_031","ちなみに狩猟団に加入するためには、
ふたり一組で行われる試練を受ける必要があってさ。
普通なら団員の先輩に、補佐役を頼むところなんだけど……"
72,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_032","今は、森の魔物たちの様子がおかしいとかで、
先輩たちは出払っていて、声をかけられない状態なんだ。"
73,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_034","でも、腕利きの君となら……
俺と一緒に、狩猟団の入団試練を受けてくれない?
みんなの役に立つ狩人になりたいんだ、お願い!"
74,"TEXT_KINGZD201_05110_Q2_000_000","何と言う?"
75,"TEXT_KINGZD201_05110_A2_000_001","任せろ!"
76,"TEXT_KINGZD201_05110_A2_000_002","自分でよければ……"
77,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_035","ありがとう!
君みたいな人に引き受けてもらえて、頼もしいよ!"
78,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_036","試練を突破すれば、憧れのブラーシャ狩猟団に加入できる……
俺の夢への第一歩だから、全力で頑張らなきゃな!"
79,"TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_004","(★未使用/削除予定★)"
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5 1 TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 チャタローと話し、一緒に狩りに行くことになった。イクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。
6 2 TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_02 チャタローと話した。獲物であるチャイチャは、大きな木の樹液を舐めていることが多いそうだ。ヒントをもとにして、ヤクテル樹海のウトォームの地平線で獲物が潜んでいそうな「<Sheet(EObj,2014141,0)/>」を1箇所選んで見渡し、現れた魔物を倒そう。
7 3 TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_03 現れた魔物を倒した。イクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。
8 4 TEXT_KINGZD201_05110_SEQ_04 チャタローと話した。チャタローがブラーシャ狩猟団に入るための試練に協力していこう。
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53 49 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_001 君って、ウクラマト様が協力者に選ぶくらいだから、 きっと武の心得ってやつもあるんだろ? その力を貸してほしいんだ!
54 50 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_002 この村には「独りで狩りに出るべからず」って掟があるんだけど、 先輩たちはみんな、務めがあるって出払っていてさ……。 君に、狩りへ同行してもらいたいんだよ!
55 51 TEXT_KINGZD201_05110_Q1_000_000 何と言う?
56 52 TEXT_KINGZD201_05110_A1_000_001 もちろん構わない
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58 54 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_100_002 ありがとう! はやく一人前の狩人として認められるためにも、 今は、少しでも多く狩りの経験を積みたくてさ!
59 55 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_110_002 はやく一人前の狩人として認められるためにも、 今は、少しでも多く狩りの経験を積みたいんだ! お願い……!
60 56 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_003 本当に助かるよ! それじゃあ、さっそく村の北にある狩り場へ向かおう!
61 57 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_010 今回の獲物は、「チャイチャ」……。 すばしっこくて狩るのは大変な相手なんだけど、 肉がウマいのなんのって……!
62 58 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_011 チャイチャの一番の好物は樹液でね、よく木登りをしてるんだ。 だから、樹液が多そうな大きい木の根元で待ってたら、 いっぱい見つかると思うよ!
63 59 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_012 ただ、チャイチャを狙って、 獰猛なヴァザラル・ブラーシャが襲ってくることもあるんだ。 だから警戒を怠らないようにしてね?
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69 65 TEXT_KINGZD201_05110_TYATROH_000_024 わあっ、こんなに獲ってきたの!? すごいや、地元の俺より多く仕留めるなんて、 やっぱりウクラマト様に認められるだけはあるね~!
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 設定されています。
チャタローは、狩ってきた獲物を村のみんなで分けあうという。イクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZD202_05111_SEQ_02","チャタローと話した。さばいた獲物を、それぞれ真面目そうな武具職人と、チャティークに渡してきてほしいとのことだった。イクブラーシャにいる「真面目そうな武具職人」に<Sheet(EventItem,2003621,0)/>と<Sheet(EventItem,2003622,0)/>を、「チャティーク」に<Sheet(EventItem,2003623,0)/>を渡そう。"
3,"TEXT_KINGZD202_05111_SEQ_03","真面目そうな武具職人とチャティークに、それぞれチャタローから頼まれたものを渡した。イクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZD202_05111_SEQ_04","チャタローと話した。ブラーシャ狩猟団への入団試練も受けられることになったようだ。試練に向けてチャタローの心の準備が整うまで、もう少し協力しよう。"
5,"TEXT_KINGZD202_05111_SEQ_05",""
6,"TEXT_KINGZD202_05111_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGZD202_05111_SEQ_07",""
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24,"TEXT_KINGZD202_05111_TODO_00","チャタローと話す"
25,"TEXT_KINGZD202_05111_TODO_01","真面目そうな武具職人に<Sheet(EventItem,2003621,0)/>、<Sheet(EventItem,2003622,0)/>を渡す"
26,"TEXT_KINGZD202_05111_TODO_02","チャティークに<Sheet(EventItem,2003623,0)/>を渡す"
27,"TEXT_KINGZD202_05111_TODO_03","チャタローと話す"
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48,"TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_000_000","よし、さっそくブラーシャ狩猟団の先輩方に、
試練を受けさせてもらえないか、頼みたいところだけど……"
49,"TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_100_000","まずは、狩ってきた獲物を村のみんなに分けるのが先かな!
ぜひ君の手から、みんなに渡してくれない?
きっと喜んでもらえるからさ!"
50,"TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_000_001","俺は獲物を配れるようにさばいてくるね。
村の中にいるから、君の準備ができたら声をかけて!"
51,"TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_000_010","来てくれてありがとう!
あらかた解体できたところだよ。"
52,"TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_000_011","「<Sheet(EventItem,2003621,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003622,0)/>」を、
いつも俺がお世話になってる、武具職人のおじちゃんに……"
53,"TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_000_012","「<Sheet(EventItem,2003623,0)/>」を、
チャティークさんに渡してきてほしいんだ。
狩猟団のラルバー先輩を、夫に選んでいる人だよ。"
54,"TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_000_013","俺は、残りの肉や内臓を、
村のばあちゃんたちに届けておくからさ!
それじゃあ、よろしく!"
55,"TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_000_015","武具職人のおじちゃんには、
<Sheet(EventItem,2003621,0)/>と<Sheet(EventItem,2003622,0)/>、
チャティークさんには、<Sheet(EventItem,2003623,0)/>を渡してきてね!"
56,"TEXT_KINGZD202_05111_CRAFTSMAN05111_000_020","たしかに俺は武具職人だが……。
なに、チャタローからの届け物だと?"
57,"TEXT_KINGZD202_05111_CRAFTSMAN05111_000_021","ああ、これは立派な骨と粗皮だな……
特にこの飛膜を支える針状骨は、槍の穂先にぴったりだ。"
58,"TEXT_KINGZD202_05111_CRAFTSMAN05111_000_022","最近、ブラーシャ狩猟団からの注文が増えていてな、
素材も不足気味だったから助かるってもんだ。
チャタローにも礼を言っておいてくれ。"
59,"TEXT_KINGZD202_05111_TYATILYIK_000_025","あら、もしかしてウチのラルバーに用事かしら?
あの人は、狩猟団の務めで出ているのだけど……。"
60,"TEXT_KINGZD202_05111_TYATILYIK_000_026","まあ、これをチャタローくんから?
ありがとう、今晩はごちそうになりそうね!"
61,"TEXT_KINGZD202_05111_TYATILYIK_000_027","そういえば、彼はいつ試練を受けるつもりかしら?
本来なら、ラルバーが補佐役を務めるはずだったのだけど、
どうにも最近は狩猟団の出番が多くてねぇ……。"
62,"TEXT_KINGZD202_05111_TYATILYIK_000_028","この忙しさが片付いて、
すべてが上手く運ぶようになれば、よいのだけど……。"
63,"TEXT_KINGZD202_05111_CRAFTSMAN05111_000_030","最近、ブラーシャ狩猟団からの注文が増えていてな、
素材も不足気味だったから助かるってもんだ。
チャタローにも礼を言っておいてくれ。"
64,"TEXT_KINGZD202_05111_TYATILYIK_000_031","この忙しさが片付いて、
すべてが上手く運ぶようになれば、よいのだけど……。"
65,"TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_000_040","おかえり~!
ふたりとも喜んでくれたかな?
俺のほうも、ばあちゃんたちに肉を渡してきたよ!"
66,"TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_000_041","狩りで得たものはね、村のみんなで分けあうものなんだ。
だってここに住む人たちは、みんな家族だから!"
67,"TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_000_042","そうそう、狩猟団の先輩に試練を受けたいって伝えておいたよ。
もうすぐ始まるそうだから、心の準備をしておかないとね!"
68,"TEXT_KINGZD202_05111_CRAFTSMAN05111_000_023","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGZD202_05111_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イクブラーシャのチャタローは、狩ってきた獲物の扱いを決めてあるようだ。
5 1 TEXT_KINGZD202_05111_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 チャタローは、狩ってきた獲物を村のみんなで分けあうという。イクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。
6 2 TEXT_KINGZD202_05111_SEQ_02 チャタローと話した。さばいた獲物を、それぞれ真面目そうな武具職人と、チャティークに渡してきてほしいとのことだった。イクブラーシャにいる「真面目そうな武具職人」に<Sheet(EventItem,2003621,0)/>と<Sheet(EventItem,2003622,0)/>を、「チャティーク」に<Sheet(EventItem,2003623,0)/>を渡そう。
7 3 TEXT_KINGZD202_05111_SEQ_03 真面目そうな武具職人とチャティークに、それぞれチャタローから頼まれたものを渡した。イクブラーシャにいる「チャタロー」と話そう。
8 4 TEXT_KINGZD202_05111_SEQ_04 チャタローと話した。ブラーシャ狩猟団への入団試練も受けられることになったようだ。試練に向けてチャタローの心の準備が整うまで、もう少し協力しよう。
9 5 TEXT_KINGZD202_05111_SEQ_05
10 6 TEXT_KINGZD202_05111_SEQ_06
11 7 TEXT_KINGZD202_05111_SEQ_07
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28 24 TEXT_KINGZD202_05111_TODO_00 チャタローと話す
29 25 TEXT_KINGZD202_05111_TODO_01 真面目そうな武具職人に<Sheet(EventItem,2003621,0)/>、<Sheet(EventItem,2003622,0)/>を渡す
30 26 TEXT_KINGZD202_05111_TODO_02 チャティークに<Sheet(EventItem,2003623,0)/>を渡す
31 27 TEXT_KINGZD202_05111_TODO_03 チャタローと話す
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52 48 TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_000_000 よし、さっそくブラーシャ狩猟団の先輩方に、 試練を受けさせてもらえないか、頼みたいところだけど……
53 49 TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_100_000 まずは、狩ってきた獲物を村のみんなに分けるのが先かな! ぜひ君の手から、みんなに渡してくれない? きっと喜んでもらえるからさ!
54 50 TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_000_001 俺は獲物を配れるようにさばいてくるね。 村の中にいるから、君の準備ができたら声をかけて!
55 51 TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_000_010 来てくれてありがとう! あらかた解体できたところだよ。
56 52 TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_000_011 「<Sheet(EventItem,2003621,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003622,0)/>」を、 いつも俺がお世話になってる、武具職人のおじちゃんに……
57 53 TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_000_012 「<Sheet(EventItem,2003623,0)/>」を、 チャティークさんに渡してきてほしいんだ。 狩猟団のラルバー先輩を、夫に選んでいる人だよ。
58 54 TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_000_013 俺は、残りの肉や内臓を、 村のばあちゃんたちに届けておくからさ! それじゃあ、よろしく!
59 55 TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_000_015 武具職人のおじちゃんには、 <Sheet(EventItem,2003621,0)/>と<Sheet(EventItem,2003622,0)/>、 チャティークさんには、<Sheet(EventItem,2003623,0)/>を渡してきてね!
60 56 TEXT_KINGZD202_05111_CRAFTSMAN05111_000_020 たしかに俺は武具職人だが……。 なに、チャタローからの届け物だと?
61 57 TEXT_KINGZD202_05111_CRAFTSMAN05111_000_021 ああ、これは立派な骨と粗皮だな…… 特にこの飛膜を支える針状骨は、槍の穂先にぴったりだ。
62 58 TEXT_KINGZD202_05111_CRAFTSMAN05111_000_022 最近、ブラーシャ狩猟団からの注文が増えていてな、 素材も不足気味だったから助かるってもんだ。 チャタローにも礼を言っておいてくれ。
63 59 TEXT_KINGZD202_05111_TYATILYIK_000_025 あら、もしかしてウチのラルバーに用事かしら? あの人は、狩猟団の務めで出ているのだけど……。
64 60 TEXT_KINGZD202_05111_TYATILYIK_000_026 まあ、これをチャタローくんから? ありがとう、今晩はごちそうになりそうね!
65 61 TEXT_KINGZD202_05111_TYATILYIK_000_027 そういえば、彼はいつ試練を受けるつもりかしら? 本来なら、ラルバーが補佐役を務めるはずだったのだけど、 どうにも最近は狩猟団の出番が多くてねぇ……。
66 62 TEXT_KINGZD202_05111_TYATILYIK_000_028 この忙しさが片付いて、 すべてが上手く運ぶようになれば、よいのだけど……。
67 63 TEXT_KINGZD202_05111_CRAFTSMAN05111_000_030 最近、ブラーシャ狩猟団からの注文が増えていてな、 素材も不足気味だったから助かるってもんだ。 チャタローにも礼を言っておいてくれ。
68 64 TEXT_KINGZD202_05111_TYATILYIK_000_031 この忙しさが片付いて、 すべてが上手く運ぶようになれば、よいのだけど……。
69 65 TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_000_040 おかえり~! ふたりとも喜んでくれたかな? 俺のほうも、ばあちゃんたちに肉を渡してきたよ!
70 66 TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_000_041 狩りで得たものはね、村のみんなで分けあうものなんだ。 だってここに住む人たちは、みんな家族だから!
71 67 TEXT_KINGZD202_05111_TYATROH_000_042 そうそう、狩猟団の先輩に試練を受けたいって伝えておいたよ。 もうすぐ始まるそうだから、心の準備をしておかないとね!
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0,"TEXT_KINGZD203_05112_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
イクブラーシャのチャタローは、試練の前に行きたい場所があるようだ。"
1,"TEXT_KINGZD203_05112_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
チャタローは、試練に向かう前に睨視する夜番に立ち寄りたいという。ヤクテル樹海の睨視する夜番にいる「チャタロー」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZD203_05112_SEQ_02","チャタローによると、睨視する夜番からはジャティーカ央森が見えるそうだ。睨視する夜番の「<Sheet(EObj,2014144,0)/>」から見渡してみよう。"
3,"TEXT_KINGZD203_05112_SEQ_03","<Sheet(EObj,2014144,0)/>で見渡し、ジャティーカ央森を見ながらチャタローの夢の話を聞いた。気持ちを整理できたチャタローは、試練に向かう準備が整ったようだ。ヤクテル樹海のショブリト灰戦場にいる「チャタロー」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZD203_05112_SEQ_04","チャタローと話した。試練で手合わせすることになっているラルバーたちは、まだ到着していないようだ。チャタローと一緒にラルバーを待ち、試練の補佐役として最後まで協力しよう。"
5,"TEXT_KINGZD203_05112_SEQ_05",""
6,"TEXT_KINGZD203_05112_SEQ_06",""
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24,"TEXT_KINGZD203_05112_TODO_00","チャタローと話す"
25,"TEXT_KINGZD203_05112_TODO_01","<Sheet(EObj,2014144,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_KINGZD203_05112_TODO_02","チャタローと話す"
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46,"TEXT_KINGZD203_05112_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGZD203_05112_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_000","ふーっ、いよいよ試練が始まるかと思うと、
なんだか緊張してくるなー!"
49,"TEXT_KINGZD203_05112_Q1_000_000","何と言う?"
50,"TEXT_KINGZD203_05112_A1_000_001","緊張しても仕方がない"
51,"TEXT_KINGZD203_05112_A1_000_002","落ち着くために気分転換でもしたら?"
52,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_001","そ、そうだよね!
……うん、それなら、少しだけ付き合ってくれる?
試練の前に、村の東にある「睨視する夜番」に行っておきたくて。"
53,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_010","……うん、やっぱりここに来ると気が引き締まるなあ。"
54,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_011","ここから下の森……ジャティーカ央森が見えるんだ。
ほら、君も見渡してみてよ。"
55,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_012","ここから、ジャティーカ央森が見えるんだ。
ほら、君も見渡してみてよ。"
56,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_020","ずっと森が広がってるでしょ?
あの森には、戦争で俺たちシュバラール族と戦った、
マムージャ族たちが暮らしてる。"
57,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_021","ブラーシャ狩猟団っていうのは、
もともとは戦争中にあった戦士団の名前だったんだって。"
58,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_022","恐れも知らぬ切り込み部隊!
猛獣ブラーシャの如く、森を支配する最強集団!
泣く子も黙る「ブラーシャ戦士団」ってね!"
59,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_023","グルージャジャ様の活躍で平和がもたらされた後も、
部隊の名前は、狩猟団に受け継がれて残ったんだ。
人々を支え、森を護るって使命とともに。"
60,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_024","……そんな名前のブラーシャ狩猟団なんだけど、
実は、それだけでいいのかな、って思いもあるんだ。"
61,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_025","森を護ることが使命なら、
この下に広がる、ジャティーカ央森だって、
護るべき場所なんじゃないかな?"
62,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_026","もう戦争は終わったって言っても、
まだまだイクブラーシャとマムークには隔たりがある。
狩猟団の狩人も、下の森には立ち入れないくらいでさ。"
63,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_027","だからマムークの人たちとも仲良くなって、
同じヤクテル樹海の民として、協力して狩りをしたり……
森を護ったりできるようになれればなって思うんだ。"
64,"TEXT_KINGZD203_05112_Q2_000_000","何と言う?"
65,"TEXT_KINGZD203_05112_A2_000_001","いい夢だと思う"
66,"TEXT_KINGZD203_05112_A2_000_002","まずは狩猟団に入らないと……"
67,"TEXT_KINGZD203_05112_A2_000_003","うまくいくかな……?"
68,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_030","……ありがとう。
今はまだ夢でしかないけど、実現できるように頑張るよ。"
69,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_035","……そうだね!
夢をつかむ機会を得たんだから、頑張らないと。"
70,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_040","今の関係性から考えると、簡単じゃないと思う。
でも……だからって、あきらめたくないんだ。"
71,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_050","試練を突破すれば、俺も狩猟団に入れる。
そこから俺の次の夢が始まるんだ。"
72,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_052","一緒に来てくれてありがとう。
この景色を見ながら、君と話せたことで、
あらためて気持ちがまとまったよ!"
73,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_053","……よし、そろそろ試練に向かおっか!
今回は「ショブリト灰戦場」で、
ラルバー先輩たちと手合わせするんだって!"
74,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_054","補佐役の君と一緒に、協力して戦うことになるから、
最後までよろしくね!"
75,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_060","試練は、ふたりずつでの対決。
ラルバー先輩も、魔物の調査で忙しいなか、
時間を作ってくれることになってるんだ。"
76,"TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_061","先輩たちは、まだ来てないみたいだし、
もう少し、ここで待ってみようか。
あ~、緊張するな~……!"
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4 0 TEXT_KINGZD203_05112_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イクブラーシャのチャタローは、試練の前に行きたい場所があるようだ。
5 1 TEXT_KINGZD203_05112_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 チャタローは、試練に向かう前に睨視する夜番に立ち寄りたいという。ヤクテル樹海の睨視する夜番にいる「チャタロー」と話そう。
6 2 TEXT_KINGZD203_05112_SEQ_02 チャタローによると、睨視する夜番からはジャティーカ央森が見えるそうだ。睨視する夜番の「<Sheet(EObj,2014144,0)/>」から見渡してみよう。
7 3 TEXT_KINGZD203_05112_SEQ_03 <Sheet(EObj,2014144,0)/>で見渡し、ジャティーカ央森を見ながらチャタローの夢の話を聞いた。気持ちを整理できたチャタローは、試練に向かう準備が整ったようだ。ヤクテル樹海のショブリト灰戦場にいる「チャタロー」と話そう。
8 4 TEXT_KINGZD203_05112_SEQ_04 チャタローと話した。試練で手合わせすることになっているラルバーたちは、まだ到着していないようだ。チャタローと一緒にラルバーを待ち、試練の補佐役として最後まで協力しよう。
9 5 TEXT_KINGZD203_05112_SEQ_05
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27 23 TEXT_KINGZD203_05112_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGZD203_05112_TODO_00 チャタローと話す
29 25 TEXT_KINGZD203_05112_TODO_01 <Sheet(EObj,2014144,0)/>で見渡す
30 26 TEXT_KINGZD203_05112_TODO_02 チャタローと話す
31 27 TEXT_KINGZD203_05112_TODO_03
32 28 TEXT_KINGZD203_05112_TODO_04
33 29 TEXT_KINGZD203_05112_TODO_05
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51 47 TEXT_KINGZD203_05112_TODO_23
52 48 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_000 ふーっ、いよいよ試練が始まるかと思うと、 なんだか緊張してくるなー!
53 49 TEXT_KINGZD203_05112_Q1_000_000 何と言う?
54 50 TEXT_KINGZD203_05112_A1_000_001 緊張しても仕方がない
55 51 TEXT_KINGZD203_05112_A1_000_002 落ち着くために気分転換でもしたら?
56 52 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_001 そ、そうだよね! ……うん、それなら、少しだけ付き合ってくれる? 試練の前に、村の東にある「睨視する夜番」に行っておきたくて。
57 53 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_010 ……うん、やっぱりここに来ると気が引き締まるなあ。
58 54 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_011 ここから下の森……ジャティーカ央森が見えるんだ。 ほら、君も見渡してみてよ。
59 55 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_012 ここから、ジャティーカ央森が見えるんだ。 ほら、君も見渡してみてよ。
60 56 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_020 ずっと森が広がってるでしょ? あの森には、戦争で俺たちシュバラール族と戦った、 マムージャ族たちが暮らしてる。
61 57 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_021 ブラーシャ狩猟団っていうのは、 もともとは戦争中にあった戦士団の名前だったんだって。
62 58 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_022 恐れも知らぬ切り込み部隊! 猛獣ブラーシャの如く、森を支配する最強集団! 泣く子も黙る「ブラーシャ戦士団」ってね!
63 59 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_023 グルージャジャ様の活躍で平和がもたらされた後も、 部隊の名前は、狩猟団に受け継がれて残ったんだ。 人々を支え、森を護るって使命とともに。
64 60 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_024 ……そんな名前のブラーシャ狩猟団なんだけど、 実は、それだけでいいのかな、って思いもあるんだ。
65 61 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_025 森を護ることが使命なら、 この下に広がる、ジャティーカ央森だって、 護るべき場所なんじゃないかな?
66 62 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_026 もう戦争は終わったって言っても、 まだまだイクブラーシャとマムークには隔たりがある。 狩猟団の狩人も、下の森には立ち入れないくらいでさ。
67 63 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_027 だからマムークの人たちとも仲良くなって、 同じヤクテル樹海の民として、協力して狩りをしたり…… 森を護ったりできるようになれればなって思うんだ。
68 64 TEXT_KINGZD203_05112_Q2_000_000 何と言う?
69 65 TEXT_KINGZD203_05112_A2_000_001 いい夢だと思う
70 66 TEXT_KINGZD203_05112_A2_000_002 まずは狩猟団に入らないと……
71 67 TEXT_KINGZD203_05112_A2_000_003 うまくいくかな……?
72 68 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_030 ……ありがとう。 今はまだ夢でしかないけど、実現できるように頑張るよ。
73 69 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_035 ……そうだね! 夢をつかむ機会を得たんだから、頑張らないと。
74 70 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_040 今の関係性から考えると、簡単じゃないと思う。 でも……だからって、あきらめたくないんだ。
75 71 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_050 試練を突破すれば、俺も狩猟団に入れる。 そこから俺の次の夢が始まるんだ。
76 72 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_052 一緒に来てくれてありがとう。 この景色を見ながら、君と話せたことで、 あらためて気持ちがまとまったよ!
77 73 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_053 ……よし、そろそろ試練に向かおっか! 今回は「ショブリト灰戦場」で、 ラルバー先輩たちと手合わせするんだって!
78 74 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_054 補佐役の君と一緒に、協力して戦うことになるから、 最後までよろしくね!
79 75 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_060 試練は、ふたりずつでの対決。 ラルバー先輩も、魔物の調査で忙しいなか、 時間を作ってくれることになってるんだ。
80 76 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_061 先輩たちは、まだ来てないみたいだし、 もう少し、ここで待ってみようか。 あ~、緊張するな~……!
81 77 TEXT_KINGZD203_05112_TYATROH_000_051 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ショブリト灰戦場のチャタローは、緊張が抑えられないようだ。"
1,"TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
チャタローと話していると、魔物の群れが出たとラルバーが駆け込んできた。チャタローのブラーシャ狩猟団への入団試練は、現れた魔物の群れに対処することになった。ショブリト灰戦場の南へと進んでいった「チャタロー」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_02","チャタローと話した。ジャティーカ央森から来ている魔物とチャタローが戦っているが、取りこぼしてしまった魔物がいるらしい。ショブリト灰戦場で「青花の魔物」を探して倒そう。"
3,"TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_03","現れた魔物を倒した。ショブリト灰戦場にいる「チャタロー」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_04","チャタローが周囲を見て回ったところ、ジャティーカ央森から来ていた魔物の群れはもう見当たらないようだ。ヤクテル樹海のイクブラーシャに戻り、ラルバーに報告している「チャタロー」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_05","チャタローと話し、チャタローがブラーシャ狩猟団に入団するところを見届けた。補佐役としての役目は無事に終わった。チャタローがブラーシャ狩猟団の一員として活躍できることを祈りつつ、旅を続けよう。"
6,"TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_06",""
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24,"TEXT_KINGZD204_05113_TODO_00","チャタローと話す"
25,"TEXT_KINGZD204_05113_TODO_01","青花の魔物を探して討伐"
26,"TEXT_KINGZD204_05113_TODO_02","チャタローと話す"
27,"TEXT_KINGZD204_05113_TODO_03","チャタローと再度話す"
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48,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_000","う~、どうしよう……。
こうして、じっと待っているだけだと、
緊張がおさまらないや……!"
49,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_001","その辺にいる魔物でも狩ってこようかな……。
いやでも先輩たちと入れ違いになっちゃったら、
申し訳ないし……!"
50,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_004","(-精悍な男の声-)チャタロー!"
51,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_005","ラルバー先輩!
あれ、おひとりですか?
試練はふたりずつの手合わせだって……"
52,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_006","予定変更だ!
南の方に、この辺りでは見かけない、
「青花の魔物」が現れた!"
53,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_007","急いで対処しなければ、村にも被害が出るかもしれない。
悪いが、この魔物に対する作戦への加勢を、
入団試練の代わりとする!"
54,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_100_007","お前がチャタローの補佐役だな?
あのウクラマト様がお連れしていた方……
それなら腕も申し分ないだろう、悪いが協力してくれ!"
55,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_008","俺たちは、村の方へ向かった魔物たちを駆除しておく!
お前らは南に進んで、残った「青花の魔物」を倒しつつ、
どこから侵入してきたのか探ってくれ!"
56,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_009","わかりました!
先輩もお気をつけて!"
57,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_100_009","行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
58,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_020","とりあえず1体倒したけど、
どうやらジャティーカ央森から来てるみたい!
次々出てくる……!"
59,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_021","ごめん、何体か取りこぼしたのが奥に逃げちゃって……
俺がここを抑えておくから、君は向こうをお願い!
この先で「青花の魔物」を探しつつ駆除して!"
60,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_025","ごめん、何体か取りこぼしたのが奥に逃げちゃって……
俺がここを抑えておくから、君は向こうをお願い!
この先で「青花の魔物」を探しつつ駆除して!"
61,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_030","倒してきてくれたんだね、ありがとう!"
62,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_031","ざっと周囲も見回ってみたけど、もう大丈夫そう……。
いったん落ち着いたかな。"
63,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_032","ラルバー先輩たちも村に着いた頃合いだろうから、
俺たちも戻って報告しよう!"
64,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_035","お前にも世話になったな。
おかげで魔物による被害を最小限に抑えられたよ。"
65,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_040","おかえり!
今、先輩にも報告してたところなんだけど、
村のほうの被害も無事に抑えられたそうだよ。"
66,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_041","君も手伝ってくれてありがとう!"
67,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_042","でも……俺の入団試練だったのに、
最後は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に頼っちゃったな……。
目の前の1体に必死になって、敵を取りこぼしちゃうなんて……。"
68,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_043","おいおい、チャタロー。
お前、大事なことを忘れてないか?"
69,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_044","え?"
70,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_045","独りで狩りに出るべからず……
この掟が、何のために定められていると思う?
試練に補佐役をつける理由は?"
71,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_046","魔物だって、生きるために必死なんだ。
そんな相手と命のやり取りをするからには、油断は禁物……
独りで人々を、森を護れるなんて思い上がりも甚だしい!"
72,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_047","……っ!
す、すみません……。"
73,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_048","だが、お前は自分だけでは対処できないと悟り、
すぐさま<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に協力を依頼した。
その判断は的確だったと思うぞ。"
74,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_049","結果的に、青花の魔物をすべて打ち取り、
魔物がジャティーカ央森から来てることも突き止めた。
つまり、俺が出した指示は問題なく達成されたということだ。"
75,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_050","それじゃあ……!"
76,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_051","これからは、ただの狩人の後輩じゃなく、
同じブラーシャ狩猟団の一員として、ビシバシ鍛えてやるよ。"
77,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_052","はい、よろしくお願いします!"
78,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_053","お前も、うちの問題に巻き込んですまなかったな。
だが、おかげで人的被害を出すことなく、
こうして新しいブラーシャの狩人を迎えることもできた。"
79,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_054","補佐役、務めてくれて本当にありがとう!
俺、狩猟団の一員として、絶対に活躍してみせるから……
君も応援しててね!"
80,"TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_055","よし、さっそく狩猟団の務めを果たしに行くぞ!
ついてこい!"
81,"TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_056","じゃあ、また会おうね!"
82,"TEXT_KINGZD204_05113_Q1_000_000","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_KINGZD204_05113_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ショブリト灰戦場のチャタローは、緊張が抑えられないようだ。
5 1 TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 チャタローと話していると、魔物の群れが出たとラルバーが駆け込んできた。チャタローのブラーシャ狩猟団への入団試練は、現れた魔物の群れに対処することになった。ショブリト灰戦場の南へと進んでいった「チャタロー」と話そう。
6 2 TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_02 チャタローと話した。ジャティーカ央森から来ている魔物とチャタローが戦っているが、取りこぼしてしまった魔物がいるらしい。ショブリト灰戦場で「青花の魔物」を探して倒そう。
7 3 TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_03 現れた魔物を倒した。ショブリト灰戦場にいる「チャタロー」と話そう。
8 4 TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_04 チャタローが周囲を見て回ったところ、ジャティーカ央森から来ていた魔物の群れはもう見当たらないようだ。ヤクテル樹海のイクブラーシャに戻り、ラルバーに報告している「チャタロー」と話そう。
9 5 TEXT_KINGZD204_05113_SEQ_05 チャタローと話し、チャタローがブラーシャ狩猟団に入団するところを見届けた。補佐役としての役目は無事に終わった。チャタローがブラーシャ狩猟団の一員として活躍できることを祈りつつ、旅を続けよう。
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28 24 TEXT_KINGZD204_05113_TODO_00 チャタローと話す
29 25 TEXT_KINGZD204_05113_TODO_01 青花の魔物を探して討伐
30 26 TEXT_KINGZD204_05113_TODO_02 チャタローと話す
31 27 TEXT_KINGZD204_05113_TODO_03 チャタローと再度話す
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52 48 TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_000 う~、どうしよう……。 こうして、じっと待っているだけだと、 緊張がおさまらないや……!
53 49 TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_001 その辺にいる魔物でも狩ってこようかな……。 いやでも先輩たちと入れ違いになっちゃったら、 申し訳ないし……!
54 50 TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_004 (-精悍な男の声-)チャタロー!
55 51 TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_005 ラルバー先輩! あれ、おひとりですか? 試練はふたりずつの手合わせだって……
56 52 TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_006 予定変更だ! 南の方に、この辺りでは見かけない、 「青花の魔物」が現れた!
57 53 TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_007 急いで対処しなければ、村にも被害が出るかもしれない。 悪いが、この魔物に対する作戦への加勢を、 入団試練の代わりとする!
58 54 TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_100_007 お前がチャタローの補佐役だな? あのウクラマト様がお連れしていた方…… それなら腕も申し分ないだろう、悪いが協力してくれ!
59 55 TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_008 俺たちは、村の方へ向かった魔物たちを駆除しておく! お前らは南に進んで、残った「青花の魔物」を倒しつつ、 どこから侵入してきたのか探ってくれ!
60 56 TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_009 わかりました! 先輩もお気をつけて!
61 57 TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_100_009 行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
62 58 TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_020 とりあえず1体倒したけど、 どうやらジャティーカ央森から来てるみたい! 次々出てくる……!
63 59 TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_021 ごめん、何体か取りこぼしたのが奥に逃げちゃって…… 俺がここを抑えておくから、君は向こうをお願い! この先で「青花の魔物」を探しつつ駆除して!
64 60 TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_025 ごめん、何体か取りこぼしたのが奥に逃げちゃって…… 俺がここを抑えておくから、君は向こうをお願い! この先で「青花の魔物」を探しつつ駆除して!
65 61 TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_030 倒してきてくれたんだね、ありがとう!
66 62 TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_031 ざっと周囲も見回ってみたけど、もう大丈夫そう……。 いったん落ち着いたかな。
67 63 TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_032 ラルバー先輩たちも村に着いた頃合いだろうから、 俺たちも戻って報告しよう!
68 64 TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_035 お前にも世話になったな。 おかげで魔物による被害を最小限に抑えられたよ。
69 65 TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_040 おかえり! 今、先輩にも報告してたところなんだけど、 村のほうの被害も無事に抑えられたそうだよ。
70 66 TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_041 君も手伝ってくれてありがとう!
71 67 TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_042 でも……俺の入団試練だったのに、 最後は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に頼っちゃったな……。 目の前の1体に必死になって、敵を取りこぼしちゃうなんて……。
72 68 TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_043 おいおい、チャタロー。 お前、大事なことを忘れてないか?
73 69 TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_044 え?
74 70 TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_045 独りで狩りに出るべからず…… この掟が、何のために定められていると思う? 試練に補佐役をつける理由は?
75 71 TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_046 魔物だって、生きるために必死なんだ。 そんな相手と命のやり取りをするからには、油断は禁物…… 独りで人々を、森を護れるなんて思い上がりも甚だしい!
76 72 TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_047 ……っ! す、すみません……。
77 73 TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_048 だが、お前は自分だけでは対処できないと悟り、 すぐさま<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に協力を依頼した。 その判断は的確だったと思うぞ。
78 74 TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_049 結果的に、青花の魔物をすべて打ち取り、 魔物がジャティーカ央森から来てることも突き止めた。 つまり、俺が出した指示は問題なく達成されたということだ。
79 75 TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_050 それじゃあ……!
80 76 TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_051 これからは、ただの狩人の後輩じゃなく、 同じブラーシャ狩猟団の一員として、ビシバシ鍛えてやるよ。
81 77 TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_052 はい、よろしくお願いします!
82 78 TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_053 お前も、うちの問題に巻き込んですまなかったな。 だが、おかげで人的被害を出すことなく、 こうして新しいブラーシャの狩人を迎えることもできた。
83 79 TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_054 補佐役、務めてくれて本当にありがとう! 俺、狩猟団の一員として、絶対に活躍してみせるから…… 君も応援しててね!
84 80 TEXT_KINGZD204_05113_RRALVAW_000_055 よし、さっそく狩猟団の務めを果たしに行くぞ! ついてこい!
85 81 TEXT_KINGZD204_05113_TYATROH_000_056 じゃあ、また会おうね!
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0,"TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
マムークのシーディジャは、今にも泣きだしてしまいそうだ。"
1,"TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
シーディジャと話した。ゴトージャと出かけた際にウィヴルに襲われてしまい、シーディジャを逃がすためにゴトージャが残ったようだ。ヤクテル樹海のゴルマジーカ蜜園付近で、ゴトージャを襲っている「ウィヴル」を倒そう。"
2,"TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_02","ゴトージャを襲うウィヴルを討伐した。ゴルマジーカ蜜園付近で「ゴトージャ」を救助しよう。"
3,"TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_03","ゴトージャを救助した。報告するため、マムークにいる「シーディジャ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_04","シーディジャと話した。ウィヴルは、普通であればマムージャ族を襲うことはないようだ。現在のマムークには戦える者があまり残っていないので、戦力になりつつ、一緒にウィヴルへの対策を考えるのを手伝おう。"
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24,"TEXT_KINGZD301_05114_TODO_00","ゴトージャを探し、<Sheet(BNpcName,13499,0)/>を討伐"
25,"TEXT_KINGZD301_05114_TODO_01","ゴトージャを救助"
26,"TEXT_KINGZD301_05114_TODO_02","シーディジャと話す"
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48,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_000","あなたは、ウクラマト様とご一緒にいらっしゃった……!
どうか助けてください!"
49,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_001","私はシーディジャと申します。
実は、先ほど街の外に出たときに複数のウィヴルに襲われ、
一緒にいた夫が助けてくれたのですが……"
50,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_002","彼は、私を逃がすために、
いまも興奮したウィヴルたちの相手を……!"
51,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_003","他部族を拒んできた私たちが、
外から来た方に頼るのは都合がよすぎるとは承知しています。
それでも、あの人を助けてほしい……。"
52,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_004","夫のゴトージャは、「ゴルマジーカ蜜園」付近にいるはずです。
どうか、よろしくお願いします……!"
53,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_005","夫のゴトージャは、「ゴルマジーカ蜜園」へ向かう道を、
少し北に外れたあたりにいるはずです。
どうか、あの人を救ってください……!"
54,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_010","すまない、助かった。
……シーディジャに頼まれて来てくれたのか。"
55,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_011","それにしても、
なんだって大人しいはずのウィヴルが襲ってきたんだ?"
56,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_100_011","いや、今はそんなことよりもマムークに戻ろう。
妻も心配しているだろうし、何よりアンタに礼をしなければ……。"
57,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_015","どうにか無事に戻ってこられたよ……。
アンタにも、迷惑をかけたな。"
58,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_020","夫を助けてくださって、ありがとうございます。
おかげさまで、無事に戻ってきてくれました。"
59,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_021","腕の立つ若者は大半がマムークを離れ、傭兵働きに出ていて……
だから、とっさに助けを求められる同胞がいなかったのです。
偶然あなたが通りがかってくれて、本当によかった。"
60,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_023","オレも元傭兵でな……。
アンタの故郷であるエオルゼアに、
出稼ぎに行っていたこともある。"
61,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_024","だが、大怪我を負って廃業し、今はこのザマだ。
妻を守るために戦うことすらできず、
ただ逃がすだけで精一杯……。"
62,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_025","昔は戦えたなんて、言ったところでどうにもならん。
ウィヴル相手ですら、後れをとるなんて情けないだろう?"
63,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_026","それにしても、なぜ今日にかぎって襲われたのかしら?
このあたりのウィヴルは、昔から飼い慣らしてきたこともあって、
普通だったらマムージャ族を攻撃するはずがないのに……。"
64,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_027","何かに怯えていたのか、理由はわからんが……
ひどく興奮していたようにも感じたな。
とにかくこのまま放置すれば、早晩に被害者が出るだろう。"
65,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_028","なあ、アンタ……
迷惑ついでに、少し相談に乗ってくれないか?"
66,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_029","オレのように、まともに戦えない者でも、
暴れるウィヴルに対処できる方法がないか考えたいんだ。"
67,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_030","い、いいのか……?
頼んでおいて何だが、協力したところで、
アンタに利があるとは思えないが……。"
68,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_031","ちょっと、せっかく手伝ってくださるのに、
そんな言い方は……。"
69,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_032","……すまない、他人の厚意に慣れていなくてな。
少し面食らってしまっただけだ。"
70,"TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_033","今はアンタの厚意に甘える形にはなってしまうが、
いっしょに解決法を探ってもらえると助かる。
よろしく頼むよ。"
71,"TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_022","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> マムークのシーディジャは、今にも泣きだしてしまいそうだ。
5 1 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 シーディジャと話した。ゴトージャと出かけた際にウィヴルに襲われてしまい、シーディジャを逃がすためにゴトージャが残ったようだ。ヤクテル樹海のゴルマジーカ蜜園付近で、ゴトージャを襲っている「ウィヴル」を倒そう。
6 2 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_02 ゴトージャを襲うウィヴルを討伐した。ゴルマジーカ蜜園付近で「ゴトージャ」を救助しよう。
7 3 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_03 ゴトージャを救助した。報告するため、マムークにいる「シーディジャ」と話そう。
8 4 TEXT_KINGZD301_05114_SEQ_04 シーディジャと話した。ウィヴルは、普通であればマムージャ族を襲うことはないようだ。現在のマムークには戦える者があまり残っていないので、戦力になりつつ、一緒にウィヴルへの対策を考えるのを手伝おう。
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28 24 TEXT_KINGZD301_05114_TODO_00 ゴトージャを探し、<Sheet(BNpcName,13499,0)/>を討伐
29 25 TEXT_KINGZD301_05114_TODO_01 ゴトージャを救助
30 26 TEXT_KINGZD301_05114_TODO_02 シーディジャと話す
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52 48 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_000 あなたは、ウクラマト様とご一緒にいらっしゃった……! どうか助けてください!
53 49 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_001 私はシーディジャと申します。 実は、先ほど街の外に出たときに複数のウィヴルに襲われ、 一緒にいた夫が助けてくれたのですが……
54 50 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_002 彼は、私を逃がすために、 いまも興奮したウィヴルたちの相手を……!
55 51 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_003 他部族を拒んできた私たちが、 外から来た方に頼るのは都合がよすぎるとは承知しています。 それでも、あの人を助けてほしい……。
56 52 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_004 夫のゴトージャは、「ゴルマジーカ蜜園」付近にいるはずです。 どうか、よろしくお願いします……!
57 53 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_005 夫のゴトージャは、「ゴルマジーカ蜜園」へ向かう道を、 少し北に外れたあたりにいるはずです。 どうか、あの人を救ってください……!
58 54 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_010 すまない、助かった。 ……シーディジャに頼まれて来てくれたのか。
59 55 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_011 それにしても、 なんだって大人しいはずのウィヴルが襲ってきたんだ?
60 56 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_100_011 いや、今はそんなことよりもマムークに戻ろう。 妻も心配しているだろうし、何よりアンタに礼をしなければ……。
61 57 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_015 どうにか無事に戻ってこられたよ……。 アンタにも、迷惑をかけたな。
62 58 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_020 夫を助けてくださって、ありがとうございます。 おかげさまで、無事に戻ってきてくれました。
63 59 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_021 腕の立つ若者は大半がマムークを離れ、傭兵働きに出ていて…… だから、とっさに助けを求められる同胞がいなかったのです。 偶然あなたが通りがかってくれて、本当によかった。
64 60 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_023 オレも元傭兵でな……。 アンタの故郷であるエオルゼアに、 出稼ぎに行っていたこともある。
65 61 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_024 だが、大怪我を負って廃業し、今はこのザマだ。 妻を守るために戦うことすらできず、 ただ逃がすだけで精一杯……。
66 62 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_025 昔は戦えたなんて、言ったところでどうにもならん。 ウィヴル相手ですら、後れをとるなんて情けないだろう?
67 63 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_026 それにしても、なぜ今日にかぎって襲われたのかしら? このあたりのウィヴルは、昔から飼い慣らしてきたこともあって、 普通だったらマムージャ族を攻撃するはずがないのに……。
68 64 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_027 何かに怯えていたのか、理由はわからんが…… ひどく興奮していたようにも感じたな。 とにかくこのまま放置すれば、早晩に被害者が出るだろう。
69 65 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_028 なあ、アンタ…… 迷惑ついでに、少し相談に乗ってくれないか?
70 66 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_029 オレのように、まともに戦えない者でも、 暴れるウィヴルに対処できる方法がないか考えたいんだ。
71 67 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_030 い、いいのか……? 頼んでおいて何だが、協力したところで、 アンタに利があるとは思えないが……。
72 68 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_031 ちょっと、せっかく手伝ってくださるのに、 そんな言い方は……。
73 69 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_032 ……すまない、他人の厚意に慣れていなくてな。 少し面食らってしまっただけだ。
74 70 TEXT_KINGZD301_05114_GOTOLLJA_000_033 今はアンタの厚意に甘える形にはなってしまうが、 いっしょに解決法を探ってもらえると助かる。 よろしく頼むよ。
75 71 TEXT_KINGZD301_05114_SHIIDILJA_000_022 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZD302_05115_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
マムークのシーディジャは、対策を考えるために確認したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_KINGZD302_05115_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
シーディジャと話し、ウィヴルに襲われた現場を見に行くことになった。ヤクテル樹海のゴルマジーカ蜜園の北にあるセノーテに向かう道中で「<Sheet(EObj,2014147,0)/>」を調べ、襲われたらウィヴルを倒そう。"
2,"TEXT_KINGZD302_05115_SEQ_02","襲ってくるウィヴルをひととおり倒した。シーディジャが来るまで、ヤクテル樹海の空の重し付近の「<Sheet(EObj,2014150,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_KINGZD302_05115_SEQ_03","シーディジャと話した。ゴトージャの思い出の場所である空の重しで、前向きな気持ちを取り戻してもらおうとしていたようだ。マムークに戻って「シーディジャ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZD302_05115_SEQ_04","シーディジャと話した。どうやら、ゴトージャがマムークでウィヴルに関する情報を集めていたようだ。ウィヴルへの対策を考えるため、まずはゴトージャが集めてきた情報について聞いてみよう。"
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24,"TEXT_KINGZD302_05115_TODO_00","<Sheet(EObj,2014147,0)/>で見渡し<Sheet(BNpcName,13499,0)/>が現れたら討伐"
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48,"TEXT_KINGZD302_05115_GOTOLLJA_000_000","さて、どうすれば怪我人でもウィヴルに対抗できるのか。
少しばかり頭を使う必要がありそうだな。"
49,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_010","あの……ウィヴルへの対応策を考えるのでしたら、
まずは、私たちが襲われた現場を調べてみるのはどうでしょう?"
50,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_011","この土地に詳しい私なら、
普段とは違うものがあれば気付けるかもしれません。"
51,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_012","もちろん、またウィヴルに襲われる危険はあります。
ですから、あなたに先行していただいて、
安全を確保していただく必要がありますが……。"
52,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_013","ああ、ありがとうございます……!
私が最初に襲撃を受けたのは、
「ゴルマジーカ蜜園」の北にあるセノーテのほとり。"
53,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_014","その道中、興奮したウィヴルがおりましたら退治をお願いします。
安全を確保していただけたら、
私も向かいますので待っていてください。"
54,"TEXT_KINGZD302_05115_GOTOLLJA_000_015","なら、アンタたちが出ている間に、
オレは、街の連中に聞き込みでもしておこう。
似た被害に遭ったヤツが、いるかもしれないからな。"
55,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_020","私が最初に襲撃を受けたのは、
「ゴルマジーカ蜜園」の北にあるセノーテのほとり。
その道中、興奮したウィヴルがおりましたら退治してください。"
56,"TEXT_KINGZD302_05115_GOTOLLJA_000_021","アンタたちが出ている間に、
オレは、街の連中に聞き込みでもしておこう。
似た被害に遭ったヤツが、いるかもしれないからな。"
57,"TEXT_KINGZD302_05115_SYSTEM_100_021","周囲を見渡してみたが、
このあたりには興奮した様子のウィヴルはいないようだ……。"
58,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_030","ありがとうございました……!
あなたがウィヴルを退治してくださったおかげで、
危険もなく、ここまで来られました。"
59,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_031","うーん……あのウィヴルが見せた異様な興奮ぶりを、
説明できるような、何かが見つかればと思ったのですが……。"
60,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_100_031","すみません、
特に普段と違ったものは見つけられず……。
あなたから見て、不自然なものはありますか?"
61,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_032","あら、何かを見つけたのですか?"
62,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_033","これは……夫が出稼ぎから戻ったときに、
私にくれた「青緑色のクリスタル」ですね。
きっと、襲われたときに落としていたんだわ。"
63,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_034","エオルゼアに滞在していたときに見つけた物だそうで……。
その青い輝きが、故郷であるこの森の光を思い出させるからと、
向こうでゴトージャが持ち歩いていたのだとか。"
64,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_035","高価なものではありませんが、
夫を守ってくれたお守りのような品ですから……。
見つけてくださって、本当にありがとうございます。"
65,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_037","ゴトージャは怪我で戦えなくなってしまったけれど……
卑屈になってほしくはありません。"
66,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_039","ここは夫が若い頃に、よく訓練をしていた場所なんです。
あの巨石、「空の重し」を見上げながら、
一旗揚げるんだって夢を見て……。"
67,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_040","その前向きな気持ちを取り戻してもらおうと、
連れてきたときに、運悪くウィヴルに襲われて……。"
68,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_042","……すみません、余計なことをしゃべりました。
残念ですが、襲撃の原因に繋がるようなものも見当たりませんし、
そろそろゴトージャのところへ帰りましょうか。"
69,"TEXT_KINGZD302_05115_GOTOLLJA_000_050","戻ったか……。
怪我もなく、無事で何よりだ。"
70,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_060","ありがとうございました。
あなたのおかげで、落とし物も無事に見つけることができました。"
71,"TEXT_KINGZD302_05115_GOTOLLJA_000_061","妻が世話になったな。
……オレのほうでも、いくつか情報を集めておいたぞ。"
72,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_062","まあ、本当ですか?
ウィヴルへの対応策に繋がる何かがあれば、
よいのですけれど……。"
73,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_036","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_038","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_041","(★未使用/削除予定★)"
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6 2 TEXT_KINGZD302_05115_SEQ_02 襲ってくるウィヴルをひととおり倒した。シーディジャが来るまで、ヤクテル樹海の空の重し付近の「<Sheet(EObj,2014150,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_KINGZD302_05115_SEQ_03 シーディジャと話した。ゴトージャの思い出の場所である空の重しで、前向きな気持ちを取り戻してもらおうとしていたようだ。マムークに戻って「シーディジャ」と話そう。
8 4 TEXT_KINGZD302_05115_SEQ_04 シーディジャと話した。どうやら、ゴトージャがマムークでウィヴルに関する情報を集めていたようだ。ウィヴルへの対策を考えるため、まずはゴトージャが集めてきた情報について聞いてみよう。
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56 52 TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_013 ああ、ありがとうございます……! 私が最初に襲撃を受けたのは、 「ゴルマジーカ蜜園」の北にあるセノーテのほとり。
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61 57 TEXT_KINGZD302_05115_SYSTEM_100_021 周囲を見渡してみたが、 このあたりには興奮した様子のウィヴルはいないようだ……。
62 58 TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_030 ありがとうございました……! あなたがウィヴルを退治してくださったおかげで、 危険もなく、ここまで来られました。
63 59 TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_031 うーん……あのウィヴルが見せた異様な興奮ぶりを、 説明できるような、何かが見つかればと思ったのですが……。
64 60 TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_100_031 すみません、 特に普段と違ったものは見つけられず……。 あなたから見て、不自然なものはありますか?
65 61 TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_032 あら、何かを見つけたのですか?
66 62 TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_033 これは……夫が出稼ぎから戻ったときに、 私にくれた「青緑色のクリスタル」ですね。 きっと、襲われたときに落としていたんだわ。
67 63 TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_034 エオルゼアに滞在していたときに見つけた物だそうで……。 その青い輝きが、故郷であるこの森の光を思い出させるからと、 向こうでゴトージャが持ち歩いていたのだとか。
68 64 TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_035 高価なものではありませんが、 夫を守ってくれたお守りのような品ですから……。 見つけてくださって、本当にありがとうございます。
69 65 TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_037 ゴトージャは怪我で戦えなくなってしまったけれど…… 卑屈になってほしくはありません。
70 66 TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_039 ここは夫が若い頃に、よく訓練をしていた場所なんです。 あの巨石、「空の重し」を見上げながら、 一旗揚げるんだって夢を見て……。
71 67 TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_040 その前向きな気持ちを取り戻してもらおうと、 連れてきたときに、運悪くウィヴルに襲われて……。
72 68 TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_042 ……すみません、余計なことをしゃべりました。 残念ですが、襲撃の原因に繋がるようなものも見当たりませんし、 そろそろゴトージャのところへ帰りましょうか。
73 69 TEXT_KINGZD302_05115_GOTOLLJA_000_050 戻ったか……。 怪我もなく、無事で何よりだ。
74 70 TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_060 ありがとうございました。 あなたのおかげで、落とし物も無事に見つけることができました。
75 71 TEXT_KINGZD302_05115_GOTOLLJA_000_061 妻が世話になったな。 ……オレのほうでも、いくつか情報を集めておいたぞ。
76 72 TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_062 まあ、本当ですか? ウィヴルへの対応策に繋がる何かがあれば、 よいのですけれど……。
77 73 TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_036 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_KINGZD302_05115_SHIIDILJA_000_038 (★未使用/削除予定★)
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マムークのゴトージャは、集めた情報について話したいようだ。"
1,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ゴトージャと話し、ウィヴルの被害が増えていることがわかった。戦えずとも追い払うことさえできればいいのではと、ゴトージャが煙玉にウィヴルが嫌う匂いを仕込むことを思いつく。ゴトージャが煙玉の元を作るので、煙玉に仕込むためのものを用意することになった。マムークで、「バコージャ」からウィヴルが嫌う匂いについて聞こう。"
2,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_02","バコージャから、ウィヴルは<Sheet(EventItem,2003646,0)/>が潰れたときの匂いを嫌うと聞いた。育ちがよくて特に匂いが強いという、ヤクテル樹海のセノーテ・ジャユンジャ付近に生えている「<Sheet(EObj,2014151,0)/>」を採取しよう。"
3,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2003646,0)/>を入手した。煙玉を完成させるため、マムークにいる「ゴトージャ」に渡そう。"
4,"TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_04","ゴトージャに<Sheet(EventItem,2003646,0)/>を渡し、煙玉を完成させた。ウィヴルに効果があるのか確認するため、もう少しゴトージャに協力しよう。"
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24,"TEXT_KINGZD303_05116_TODO_00","バコージャと話す"
25,"TEXT_KINGZD303_05116_TODO_01","セノーテ・ジャユンジャで<Sheet(EventItem,2003646,0)/>を入手"
26,"TEXT_KINGZD303_05116_TODO_02","ゴトージャに<Sheet(EventItem,2003646,0)/>を渡す"
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47,"TEXT_KINGZD303_05116_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZD303_05116_SHIIDILJA_000_000","無事に戻ってこられてよかったわ……。
夫が集めた情報というのを、聞いてみましょうか。"
49,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_010","オレたちと同じようにウィヴルに襲われた者がいないか、
マムーク中を聞いて回ってみたところ、証言が得られたぞ。
すでに数件の襲撃が発生しているようだ。"
50,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_011","ウィヴルの扱いに長けたドプロ族すら、
被害に遭っているらしい。
中には街道沿いで襲われたという報告もあった。"
51,"TEXT_KINGZD303_05116_SHIIDILJA_000_012","そんな……。
それじゃ、街から一歩も出られないってことになるわ。"
52,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_013","ああ、問題はそれだけじゃない。
ウィヴルは、オレたちマムージャ族にとって、
騎獣や駄獣として利用価値のある家畜でもある。"
53,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_014","狩人なら倒すこともできるだろうが、
根こそぎ狩り尽くせば、今度は困るのは自分たちだ。"
54,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_015","やはり、こうなっては、
引退したとはいえ傭兵であったオレが、
森に出る同胞たちを護るしか……!"
55,"TEXT_KINGZD303_05116_SHIIDILJA_000_016","でも、どうやって戦うつもりなの?
この前だって、こちらの方の助けがなければ……!"
56,"TEXT_KINGZD303_05116_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_KINGZD303_05116_A1_000_001","罠を仕掛けるとか?"
58,"TEXT_KINGZD303_05116_A1_000_002","目的は倒すことじゃないはずだ"
59,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_017","そうか、目的が人々の安全だとすれば、
戦うことは必須じゃない……。
罠を仕掛けて追い払うって方法もあるはずだ。"
60,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_018","たとえば、ウィヴルが嫌う匂いがわかれば、
やつらが近寄らないようにできるかもしれん。"
61,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_019","それでも遭遇しちまった場合には……
傭兵時代に使っていた煙玉が役に立つかもしれないな。
非力な者でも扱えるし、逃げる時間は稼げるだろう。"
62,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_020","よし、方針が決まったら実践だ。
オレは煙玉を作ってみる。"
63,"TEXT_KINGZD303_05116_SHIIDILJA_000_022","私も手伝うわ。
みんなに配るなら数が必要だもの……。"
64,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_100_022","その間に、アンタにはウィヴルの弱点を探ってほしい。
ウィヴル使いの「バコージャ」に相談して、
ヤツらが嫌う匂いを教えてもらうんだ。"
65,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_023","できれば、匂いの素も手に入れてもらいたい。
煙玉に仕込むことができれば、効果は倍増するはずだからな。
……頼んだぞ。"
66,"TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_030","ふむ、ウィヴルが嫌う匂いが知りたいと?
なんだって、そんなことを……。"
67,"TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_031","ああ、たしかに俺の仲間にも、
興奮したウィヴルに襲われたってヤツがいたな。
そういうことなら、「<Sheet(EventItem,2003646,0)/>」を試してみるといい。"
68,"TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_032","すり潰すと強烈な刺激臭がするんだ。
マムージャ族でも遠ざけたくなるくらいの臭さだからな……
嗅覚が鋭いウィヴルなら、尻尾を巻いて逃げ出すだろうよ。"
69,"TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_033","特にセノーテ・ジャユンジャの水辺に生えてる、
「<Sheet(EventItem,2003646,0)/>」は育ちがいいから、匂いも強いはずだ。
葉を持ち帰るときは、鞄の中で潰れないように気をつけろよ?"
70,"TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_035","特にセノーテ・ジャユンジャの水辺に生えてる、
「<Sheet(EventItem,2003646,0)/>」は育ちがいいから、匂いも強いはずだ。
葉を持ち帰るときは、鞄の中で潰れないように気をつけろよ?"
71,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_040","どうだ、ウィヴルが嫌う匂いの素は手に入ったか?"
72,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_041","なるほど、これを潰すと……"
73,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_100_041","グウッ、たしかにこの匂いはキツイ……!"
74,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_042","この葉を仕込んで……よし、これで特製煙玉の完成だ。
あとは実際に効果のほどを確認できれば……
もう少しだけ、手伝ってくれ。"
75,"TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_021","(★未使用/削除予定★)"
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6 2 TEXT_KINGZD303_05116_SEQ_02 バコージャから、ウィヴルは<Sheet(EventItem,2003646,0)/>が潰れたときの匂いを嫌うと聞いた。育ちがよくて特に匂いが強いという、ヤクテル樹海のセノーテ・ジャユンジャ付近に生えている「<Sheet(EObj,2014151,0)/>」を採取しよう。
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69 65 TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_023 できれば、匂いの素も手に入れてもらいたい。 煙玉に仕込むことができれば、効果は倍増するはずだからな。 ……頼んだぞ。
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71 67 TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_031 ああ、たしかに俺の仲間にも、 興奮したウィヴルに襲われたってヤツがいたな。 そういうことなら、「<Sheet(EventItem,2003646,0)/>」を試してみるといい。
72 68 TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_032 すり潰すと強烈な刺激臭がするんだ。 マムージャ族でも遠ざけたくなるくらいの臭さだからな…… 嗅覚が鋭いウィヴルなら、尻尾を巻いて逃げ出すだろうよ。
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74 70 TEXT_KINGZD303_05116_BAKOOLJA_000_035 特にセノーテ・ジャユンジャの水辺に生えてる、 「<Sheet(EventItem,2003646,0)/>」は育ちがいいから、匂いも強いはずだ。 葉を持ち帰るときは、鞄の中で潰れないように気をつけろよ?
75 71 TEXT_KINGZD303_05116_GOTOLLJA_000_040 どうだ、ウィヴルが嫌う匂いの素は手に入ったか?
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マムークのゴトージャは、煙玉の効果を確認したいようだ。"
1,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ゴトージャと話し、<Sheet(EventItem,2003624,0)/>を受け取った。ヤクテル樹海のマムーク付近をうろつく野生のウィヴルを探し、近くにある「<Sheet(EObj,2014152,0)/>」に向かって<Sheet(EventItem,2003624,0)/>を投げ込もう。"
2,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2003624,0)/>を使って、ウィヴルを追い払えることを確認した。効果を報告するため、マムークの「ゴトージャ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_03","ゴトージャと話した。ゴトージャは戦えなくなっても、培った知識をマムークのために使えることに気付いたようだ。双頭に頼ることをやめ、新しく変わっていくマムークの未来が明るいことを信じて、旅を続けよう。"
4,"TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_04",""
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48,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_000","この煙玉で、狙いどおりウィヴルが追い払えるのかを試したい。
だが、もし相手が激昂して襲いかかってきたら、
倒さなくちゃならんからな……。"
49,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_001","そこで、戦闘に秀でたアンタに確認役を頼みたい。
この街の近くをうろついている野生のウィヴルを見つけたら、
この煙玉を投げ込んでみてくれ。"
50,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_002","煙と一緒に、例の刺激臭が拡散する仕掛けになっている。
……手間をかけるが、頼んだぞ。"
51,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_005","街の近くで、うろついている野生のウィヴルを見つけたら、
渡した煙玉を投げ込んでみてくれ。
……うまく追い払えるといいんだが。"
52,"TEXT_KINGZD304_05117_WIVREA05117_100_006","グルルル…"
53,"TEXT_KINGZD304_05117_WIVREB05117_100_007","グルル…ッ!"
54,"TEXT_KINGZD304_05117_WIVREC05117_100_008","グルゥ…"
55,"TEXT_KINGZD304_05117_WIVRED05117_100_009","グ、グル…ッ!"
56,"TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_010","時間がかかってしまったけれど、
私にもなんとか煙玉が作れるようになりました。
それで、効果は……?"
57,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_020","どうだった……?
ちゃんとウィヴルは追い払えたか?"
58,"TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_021","よかった……!
この煙玉があれば、マムークの戦えない者たちでも、
ウィヴルから身を守れるのですね!"
59,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_022","エオルゼアにいた頃に、コボルド族の爆弾にヒントを得て、
敵の目を欺くために作ってみたものなんだが……
思わぬところで役に立ったな。"
60,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_023","シーディジャだけじゃなく、ほかにも必要な人の手に渡るよう、
夫婦で協力して増産してみよう。
戦えなくなったオレには、それくらいしかできんからな……。"
61,"TEXT_KINGZD304_05117_BAKOOLJA_000_024","へえ、面白そうな話をしているじゃないか。
その煙玉、俺たちにも分けてくれよ。"
62,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_025","アンタたちに……?
だが、これはウィヴルを追い払うためのものだぞ。
ウィヴル使いの役に立つとは思えんが。"
63,"TEXT_KINGZD304_05117_BAKOOLJA_000_026","そうでもないさ。
仲間の中にも、興奮した野生のウィヴルに襲われた者がいてな。
念の為に持っておけたら安心だ。"
64,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_027","……役に、立つって言うのか……?
こんな、戦いから逃げるための道具が……。"
65,"TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_028","あなた……。
そう卑下しなくても、傭兵時代の知識は、
無駄にはならないってことじゃないかしら。"
66,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_029","……そんな風に考えたことがなかった。
戦う力を失ったオレは、役立たずだとばかり……。"
67,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_030","そうか、培った知識はまだ役立てることができるのか。
それなら、まだオレは捨てたもんじゃないな。"
68,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_031","そうか……そうか。
はは、なんだ、そう考えたら気が晴れてきた。"
69,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_032","よし、そうと決まれば、もっと煙玉を作らなくちゃな。
落ち込んでいる暇はなさそうだ。"
70,"TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_033","ええ、一緒にやりましょう。
双頭に頼らなくても、マムークの者として誇りを持っていたい……
そのために、自分でも頑張らないと。"
71,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_034","ああ、そのとおりだ。
オレたちはオレたちにできることをしていこう。"
72,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_035","アンタも、オレたちに付き合ってくれて感謝するよ。
こんな街だが、これから変わっていくと決めたからな……
オレも、新しい街のためにできることをしよう。"
73,"TEXT_KINGZD304_05117_GOTOLLJA_000_040","じゃあ、バコージャさんに渡すための煙玉を、
家に取りに行くとするか。
アンタも、達者でな。"
74,"TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_050","では、私は家に戻って、こちらの方に煙玉をお渡ししますね。
さようなら旅の方、どうかお元気で……。"
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7 3 TEXT_KINGZD304_05117_SEQ_03 ゴトージャと話した。ゴトージャは戦えなくなっても、培った知識をマムークのために使えることに気付いたようだ。双頭に頼ることをやめ、新しく変わっていくマムークの未来が明るいことを信じて、旅を続けよう。
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62 58 TEXT_KINGZD304_05117_SHIIDILJA_000_021 よかった……! この煙玉があれば、マムークの戦えない者たちでも、 ウィヴルから身を守れるのですね!
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 設定されています。
ゴトージャから、マムークの東側の入口付近に武器を持ったシュバラール族の男がいるという話を聞いた。マムークの入口付近にいるシュバラール族の男を探そう。"
2,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_02","シュバラール族の男はチャタローだった。最近の魔物の様子がおかしい件について、マムークまで調査しに来たようだ。チャタローに紹介するため、マムークの「ゴトージャ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_03","チャタローにゴトージャを紹介した。最近の魔物の様子についてもっと情報を集めるため、手分けしてマムークの住人たちから話を聞こう。"
4,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_04","マムークの住人たちから話を聞いた。見たことのない大きな魔物について聞くため、マムークの「ソネージャ」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_05","ソネージャから、辛水のセノーテから飛び出してきた化け物の話を聞いた。集めた情報を共有するため、マムークの「ゴトージャ」と話そう。"
6,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_06","ゴトージャと話し、辛水のセノーテまで様子を見に行くことになった。ヤクテル樹海の辛水のセノーテ付近にいる「チャタロー」と話そう。"
7,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_07","チャタローと話した。辛水のセノーテ付近の<Sheet(EObj,2014154,0)/>で「<Sheet(EventItem,2003625,0)/>」を使い、化け物をおびき寄せよう。"
8,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_08","辛水のセノーテ付近で<Sheet(EventItem,2003625,0)/>を使った。「<Sheet(EObj,2014248,0)/>」で待機し、匂いにおびき寄せられてきた化け物を討伐しよう。"
9,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_09","現れた化け物を討伐した。辛水のセノーテ付近にいる「チャタロー」と話そう。"
10,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_10","チャタローに化け物を倒したことを報告した。マムークに戻り、再度「チャタロー」と話そう。"
11,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_11","チャタローとゴトージャと話し、イクブラーシャとマムークが手を取りあう最初の一歩を見届けた。これからはいがみ合うのではなく、ヤクテル樹海全体で大きなひとつの森として協力していきたいという。豊かな森になっていくことを祈りつつ、旅を続けよう。"
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18,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_00","シュバラール族の男を探す"
25,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_01","ゴトージャと話す"
26,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_02","マムークの住人から情報を集める"
27,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_03","ソネージャと話す"
28,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_04","ゴトージャと話す"
29,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_05","辛水のセノーテ付近のチャタローと話す"
30,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_06","<Sheet(EObj,2014154,0)/>に<Sheet(EventItem,2003625,0)/>を使う"
31,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_07","<Sheet(EObj,2014248,0)/>で待機し、現れた魔物を討伐"
32,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_08","チャタローと話す"
33,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_09","チャタローと再度話す"
34,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_11",""
36,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_12",""
37,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_13",""
38,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_15",""
40,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_17",""
42,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGZD401_05118_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_000","なあ、アンタ……。
煙玉の件で世話になっておいて申し訳ないんだが、
ちょっといいか?"
49,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_001","実は、ウィヴルの件で聞き込みをしたときに聞いたんだが……
マムークの近くで不審な男が目撃されていてな。
どうもシュバラール族のようだが、行商人ではないらしい。"
50,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_002","武器を手にしていたという話もあって、
同胞の中には、襲撃を疑う者すら出始めている……。
ここで衝突でもしてみろ、せっかくの変化の兆しも台無しだ。"
51,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_003","だからこそ、穏便に事が運ぶよう、
マムージャ族ではないアンタに様子を窺ってきてほしいんだ。
悪いが、街の東側の入口付近を見てきてくれ……。"
52,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_005","穏便に事が運ぶよう、
マムージャ族ではないアンタに様子を窺ってきてほしいんだ。
悪いが、街の東側の入口付近を見てきてくれ……。"
53,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_010","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ!
よかった~、知ってる人に会えた……!"
54,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_011","あれから狩猟団の一員として頑張ってるんだけど、
相変わらず魔物たちの様子がおかしくてさ。
どれだけ調べても原因がわからなくて……。"
55,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_012","それで、下の森でも似たようなことが起きてないか、
調べてみようって話になったから来てみたんだけど。"
56,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_013","最近、マムークも外と交流を始めたって聞いてたのに、
なんだか、ものすごく警戒されてるみたいでさぁ……。
君、なにか有益な情報もってたりしない?"
57,"TEXT_KINGZD401_05118_Q1_000_000","何と言う?"
58,"TEXT_KINGZD401_05118_A1_000_001","ウィヴルが人を襲う事件があった"
59,"TEXT_KINGZD401_05118_A1_000_002","知り合いを紹介しようか?"
60,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_015","そうなの!?
やっぱり、森全体で何かが起こってるのかも……!
詳しく聞きたいから、知り合いがいれば紹介してほしいな!"
61,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_016","えっ、本当!?
それはすごく助かる……!"
62,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_020","互いの情報を交換して、何が起こってるのか突き止めたい。
この森を護りたいんだ……!
その「ゴトージャ」って人のところに行ってみよう!"
63,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_030","お、おい……様子を窺ってほしいと頼みはしたが、
どうしてオレのところに連れてくるんだ……!"
64,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_031","はじめまして!
俺はチャタロー、ブラーシャ狩猟団に所属する狩人でさ、
森の魔物たちに起きてる異常を調べてるんだ!"
65,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_032","あ、ああ……オレはゴトージャだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の知り合い、か……?
まあ……よろしくな……。"
66,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_033","ゴトージャさんだね、よろしく!
さっそくなんだけど、少し話を聞いてほしいな。"
67,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_034","実はここ最近、上の森……
ウトォームの地平線に棲息する魔物たちの様子がおかしいんだ。
それで、下の森に原因があるんじゃないかって……。"
68,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_035","おい……それはオレたちマムージャ族が、
悪さをしてるって言いたいのか?"
69,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_036","ち、ちがうちがう、そうじゃないよ!
ただ、普段は見かけない「青花の魔物」が現れたから、
ナワバリを荒らされた、ほかの魔物たちがピリついてて……。"
70,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_037","なるほど……確かに青い花の魔物は、
ジャティーカ央森にしか棲息していない種だ。
本来の生息域を離れて、わざわざ上に移動したというのか……。"
71,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_038","突然にマムージャ族を襲うようになったウィヴルといい、
この森で何が起こっているんだ?"
72,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_039","やっぱり……!
下の森でも何か起きてたんだね?
そのあたり、詳しく教えてよ!"
73,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_040","そっか、そんなことが……。
だとすると、青花の魔物たちやウィヴルの異変が、
なぜ起きているのか、もっと情報を集める必要がありそうだね!"
74,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_041","おい、待て待て!
この街で見慣れないシュバラール族がひとりでいたら、
悪目立ちして、まともに話すら聞けないだろう。"
75,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_042","オレがチャタローと一緒に行くよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アンタは西側を頼めるか?
手分けして情報収集といこう。"
76,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_100_042","これがマムークかぁ……!
話に聞いてたよりは、怖い場所じゃないかも!"
77,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_110_042","おい、あんまりキョロキョロするな……!
武器を持った見慣れないシュバラール族ってだけで、
アンタは目立つんだから!"
78,"TEXT_KINGZD401_05118_WOMAN05118_000_050","魔物の異常について調べているの?
そういえば……南のセノーテに薬草を摘みに行っていた人が、
「見たことのない大きな魔物を見た」って言っていたわ。"
79,"TEXT_KINGZD401_05118_WOMAN05118_000_051","気になるなら、本人に聞いてみるといいんじゃないかしら。
彼は「ソネージャ」といって、
街の南西のほうに住んでいる人よ。"
80,"TEXT_KINGZD401_05118_MAN05118_000_055","魔物絡みで変わったことって言えば、
最近、フライアガリクを妙なところで見かけたな。"
81,"TEXT_KINGZD401_05118_MAN05118_000_056","あれは本来、もっと森の奥にいるハズなんだが、
マムークの近くまで来ていたんだ。
珍しいこともあるもんだと思ったから、よく覚えてるよ。"
82,"TEXT_KINGZD401_05118_WOMAN05118_000_065","そういえば……「ソネージャ」さんが、
「見たことのない大きな魔物を見た」って言っていたわ。
街の南西のほうに住んでいるから、聞いてみたら?"
83,"TEXT_KINGZD401_05118_MAN05118_000_066","魔物絡みで変わったことって言えば、
最近、フライアガリクを妙なところで見かけたな。
珍しいこともあるもんだと思ったから、よく覚えてるよ。"
84,"TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_070","大きな魔物だって?
ああ見たとも、実に恐ろしかった……!"
85,"TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_071","南に「辛水のセノーテ」と呼ばれる深いセノーテがあるんだが、
その近くで薬草を摘んでいたら、突然ヤツが現れたんだ……!
見たことのない、2本の触手を持った化け物が!"
86,"TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_072","ヤツは、大きな触手で魔物を捕らえて丸呑みにすると、
ふたたび、セノーテの中へと消えていった。
一瞬の出来事で信じられなかったよ。"
87,"TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_075","大きな触手で魔物を捕らえて丸呑みにすると、
化け物は、セノーテの中へと消えていった。
一瞬の出来事で信じられなかったよ。"
88,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_076","いや~、俺なりに頑張って情報集めようとしたんだけど、
俺が話しかけるとみんなビビっちゃって……。
ゴトージャさんに「もうアンタは黙ってろ」って怒られちゃった。"
89,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_080","ったく、散々な目にあったぞ……。
どうしてイクブラーシャのヤツといるんだって、
そこばかり気にされて、情報収集どころじゃなかった。"
90,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_081","アンタはどうだった、何か収穫はあったか?"
91,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_082","見たこともない、大きな触手を持った化け物か……。
ソイツが、ほかの魔物を捕食する存在だとすると、
これまで起こった出来事の説明がつくな。"
92,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_083","セノーテを通じて「外」からやって来たソイツが、
在来種を食い荒らした結果、青花の魔物は上の森へと逃げた。
そして、危険を感じたウィヴルは、興奮して暴れまわる……。"
93,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_084","なら、すべての元凶である、
「大きな触手を持った化け物」を倒せば……!"
94,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_085","問題解決、だな……。
もしも、アンタたちふたりが力を貸してくれるなら、
すぐにでも討伐に取り掛かるが、どうだ?"
95,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_100_085","もちろん協力するよ!
情報収集では足引っ張っちゃったけど、狩りなら任せてー!
ゴトージャさんの護衛だってできるから!"
96,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_110_085","よし、それならオレに考えがある。
先に「辛水のセノーテ」に行っているから、アンタも来てくれ。"
97,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_090","ここに来るまでにコイツの戦いっぷりも見たが、
なかなか度胸があるようだ。
観察眼も悪くない……伸びしろのあるヤツだな。"
98,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_100","辛水のセノーテ、今はおかしな様子はないけど、
周囲で、食い荒らされた青花の魔物の残骸を見つけたよ。
想像どおりだったワケだね。"
99,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_102","ああ、これで化け物のエサがわかった。
つまり、似た匂いを嗅がせてやれば、おびき寄せられるはず……。"
100,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_103","青花の魔物どもの残骸から採った体液を、
お手製の煙玉に仕込めば……と。
簡易的ではあるが、化け物を誘引する「匂い玉」の完成だ。"
101,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_100_103","これをアンタに託す。
「匂い玉」を投げて、悪食の化け物をおびき寄せ討伐するんだ。"
102,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_104","俺だって、ブラーシャ狩猟団の狩人だ!
一緒に戦うよ!"
103,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_100_104","いや、アンタはここで待機し、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の戦いぶりを観察するんだ。
オレたちだけで戦えるよう弱点を掴むためにな……。"
104,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_105","わ、わかった……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、任せちゃって申し訳ないけど、
「匂い玉」を使った化け物退治、君に任せるよ……!"
105,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_110","その「匂い玉」を使えば、きっと敵が寄ってくるだろう。
アンタに頼ってばかりで悪いが、ヤツを討伐してくれ。"
106,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_111","君の戦いぶり、絶対に見逃さないよ!
一瞬たりとも、ね!"
107,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_115","化け物と呼ぶに相応しい凶悪なヤツだったな!
怪我をする前のオレでも倒せたかどうか……
いや、もう過去と比べる必要はないか。"
108,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_120","すごい、あっという間に倒しちゃった!
ここからもバッチリ見えてたよー!"
109,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_121","もう、ほかに見慣れない化け物はいないみたい。
とりあえずマムークに戻ろっか!
帰りもゴトージャさんの護衛は俺に任せて!"
110,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_125","あの化け物を倒したことで、森に平和が戻るといいが……。
まあ、しばらくは様子見だろうな。"
111,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_130","おつかれさま~!
君が実際に戦ってるところを見たのは初めてだったけど、
いやー、すごかった!"
112,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_132","戦い方もバッチリ見せてもらったし、
次からは俺ひとりでも倒してみせるよ!"
113,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_134","効率的な倒し方がわかったら、オレにも教えてくれ。
マムークにいる狩人たちにも共有すれば、
ふたたび現れても対処が容易になるはずだからな。"
114,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_138","……ねえ、ゴトージャさん。
もしマムークの人たちが許してくれるならだけど、
俺たち狩猟団で、ジャティーカ央森の見回りをするのはどうかな?"
115,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_139","もちろん、マムークの狩人にも戦い方を教えるけど、
それほど数がいないのなら、協力した方が効率的だと思うんだ。
悪い話じゃないと思うんだけど、どう?"
116,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_140","そりゃあ、ありがたい話だとは思うが……
アンタたちにとっての利益はなんだ?"
117,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_141","俺たちは上の森、下の森って分けて呼んでるけど……
今回の事件のことを考えると、
全体でひとつの大きな森なんだなって思うんだ。"
118,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_142","マムークの周りの問題を解決することが、
イクブラーシャのためにもなる。
互いに手を取りあって、森全体が豊かになるといいなって!"
119,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_143","それに、ゴトージャさんの知識や経験は、
俺たちにはないものだから。
それを教えてもらえるなら、十分すぎる利益になるよ。"
120,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_144","今までいがみ合っていたもの同士で手を取りあう、か……。
それが実現できたら、確かにこの森を、
より豊かにできるかもしれないな。"
121,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_145","だが、この街は変わっていくと決めたとはいえ、
急にシュバラール族と仲良くしろというのは難しいだろう。"
122,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_146","だから、少し時間をくれないか。
オレたちが、イクブラーシャのことをもっと知るための時間を。"
123,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_147","もちろん!
俺たちも、もっとマムークのことを知りたいから、
いっぱい教えてくれると嬉しいな。"
124,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_148","じゃあ、俺はさっそくイクブラーシャに戻って、
ブラーシャ狩猟団の先輩たちにも報告してくるよ。
今後のこともちゃんと相談してくるね!"
125,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_149","ああ……オレも仕事に戻ろう。
街の連中に、これからイクブラーシャと協力していきたいと、
説得もしなきゃならんからな。"
126,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_151","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アンタがいなければ、
チャタローと話すこともなかっただろう。
シュバラール族と手を取り合おうと考えることもな……。"
127,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_152","おかげで、俺たちも大きな一歩を踏み出せた……。
君が助けてくれたこの森を、今度は俺たちで守って、
もっともっと豊かにしていけるように頑張るよ。"
128,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_153","だから、また気が向いたらいつでもこの森に帰ってきて!
君も森の仲間だからさ!"
129,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_025","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_035","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_039","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_KINGZD401_05118_SYSTEM_000_060","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_101","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_131","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_135","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_136","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_137","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_150","(★未使用/削除予定★)"
139,"TEXT_KINGZD401_05118_HERBS05118_000_070","(★未使用/削除予定★)"
140,"TEXT_KINGZD401_05118_HERBS05118_000_071","(★未使用/削除予定★)"
141,"TEXT_KINGZD401_05118_HERBS05118_000_072","(★未使用/削除予定★)"
142,"TEXT_KINGZD401_05118_HERBS05118_000_075","(★未使用/削除予定★)"
143,"TEXT_KINGZD401_05118_RUVOLLJA_000_070","(★未使用/削除予定★)"
144,"TEXT_KINGZD401_05118_RUVOLLJA_000_071","(★未使用/削除予定★)"
145,"TEXT_KINGZD401_05118_RUVOLLJA_000_072","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> マムークのゴトージャは、気になっていることがあるようだ。
5 1 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ゴトージャから、マムークの東側の入口付近に武器を持ったシュバラール族の男がいるという話を聞いた。マムークの入口付近にいるシュバラール族の男を探そう。
6 2 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_02 シュバラール族の男はチャタローだった。最近の魔物の様子がおかしい件について、マムークまで調査しに来たようだ。チャタローに紹介するため、マムークの「ゴトージャ」と話そう。
7 3 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_03 チャタローにゴトージャを紹介した。最近の魔物の様子についてもっと情報を集めるため、手分けしてマムークの住人たちから話を聞こう。
8 4 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_04 マムークの住人たちから話を聞いた。見たことのない大きな魔物について聞くため、マムークの「ソネージャ」と話そう。
9 5 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_05 ソネージャから、辛水のセノーテから飛び出してきた化け物の話を聞いた。集めた情報を共有するため、マムークの「ゴトージャ」と話そう。
10 6 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_06 ゴトージャと話し、辛水のセノーテまで様子を見に行くことになった。ヤクテル樹海の辛水のセノーテ付近にいる「チャタロー」と話そう。
11 7 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_07 チャタローと話した。辛水のセノーテ付近の<Sheet(EObj,2014154,0)/>で「<Sheet(EventItem,2003625,0)/>」を使い、化け物をおびき寄せよう。
12 8 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_08 辛水のセノーテ付近で<Sheet(EventItem,2003625,0)/>を使った。「<Sheet(EObj,2014248,0)/>」で待機し、匂いにおびき寄せられてきた化け物を討伐しよう。
13 9 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_09 現れた化け物を討伐した。辛水のセノーテ付近にいる「チャタロー」と話そう。
14 10 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_10 チャタローに化け物を倒したことを報告した。マムークに戻り、再度「チャタロー」と話そう。
15 11 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_11 チャタローとゴトージャと話し、イクブラーシャとマムークが手を取りあう最初の一歩を見届けた。これからはいがみ合うのではなく、ヤクテル樹海全体で大きなひとつの森として協力していきたいという。豊かな森になっていくことを祈りつつ、旅を続けよう。
16 12 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_12
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26 22 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGZD401_05118_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_00 シュバラール族の男を探す
29 25 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_01 ゴトージャと話す
30 26 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_02 マムークの住人から情報を集める
31 27 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_03 ソネージャと話す
32 28 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_04 ゴトージャと話す
33 29 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_05 辛水のセノーテ付近のチャタローと話す
34 30 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_06 <Sheet(EObj,2014154,0)/>に<Sheet(EventItem,2003625,0)/>を使う
35 31 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_07 <Sheet(EObj,2014248,0)/>で待機し、現れた魔物を討伐
36 32 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_08 チャタローと話す
37 33 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_09 チャタローと再度話す
38 34 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_10
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51 47 TEXT_KINGZD401_05118_TODO_23
52 48 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_000 なあ、アンタ……。 煙玉の件で世話になっておいて申し訳ないんだが、 ちょっといいか?
53 49 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_001 実は、ウィヴルの件で聞き込みをしたときに聞いたんだが…… マムークの近くで不審な男が目撃されていてな。 どうもシュバラール族のようだが、行商人ではないらしい。
54 50 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_002 武器を手にしていたという話もあって、 同胞の中には、襲撃を疑う者すら出始めている……。 ここで衝突でもしてみろ、せっかくの変化の兆しも台無しだ。
55 51 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_003 だからこそ、穏便に事が運ぶよう、 マムージャ族ではないアンタに様子を窺ってきてほしいんだ。 悪いが、街の東側の入口付近を見てきてくれ……。
56 52 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_005 穏便に事が運ぶよう、 マムージャ族ではないアンタに様子を窺ってきてほしいんだ。 悪いが、街の東側の入口付近を見てきてくれ……。
57 53 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_010 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ! よかった~、知ってる人に会えた……!
58 54 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_011 あれから狩猟団の一員として頑張ってるんだけど、 相変わらず魔物たちの様子がおかしくてさ。 どれだけ調べても原因がわからなくて……。
59 55 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_012 それで、下の森でも似たようなことが起きてないか、 調べてみようって話になったから来てみたんだけど。
60 56 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_013 最近、マムークも外と交流を始めたって聞いてたのに、 なんだか、ものすごく警戒されてるみたいでさぁ……。 君、なにか有益な情報もってたりしない?
61 57 TEXT_KINGZD401_05118_Q1_000_000 何と言う?
62 58 TEXT_KINGZD401_05118_A1_000_001 ウィヴルが人を襲う事件があった
63 59 TEXT_KINGZD401_05118_A1_000_002 知り合いを紹介しようか?
64 60 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_015 そうなの!? やっぱり、森全体で何かが起こってるのかも……! 詳しく聞きたいから、知り合いがいれば紹介してほしいな!
65 61 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_016 えっ、本当!? それはすごく助かる……!
66 62 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_020 互いの情報を交換して、何が起こってるのか突き止めたい。 この森を護りたいんだ……! その「ゴトージャ」って人のところに行ってみよう!
67 63 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_030 お、おい……様子を窺ってほしいと頼みはしたが、 どうしてオレのところに連れてくるんだ……!
68 64 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_031 はじめまして! 俺はチャタロー、ブラーシャ狩猟団に所属する狩人でさ、 森の魔物たちに起きてる異常を調べてるんだ!
69 65 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_032 あ、ああ……オレはゴトージャだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の知り合い、か……? まあ……よろしくな……。
70 66 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_033 ゴトージャさんだね、よろしく! さっそくなんだけど、少し話を聞いてほしいな。
71 67 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_034 実はここ最近、上の森…… ウトォームの地平線に棲息する魔物たちの様子がおかしいんだ。 それで、下の森に原因があるんじゃないかって……。
72 68 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_035 おい……それはオレたちマムージャ族が、 悪さをしてるって言いたいのか?
73 69 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_036 ち、ちがうちがう、そうじゃないよ! ただ、普段は見かけない「青花の魔物」が現れたから、 ナワバリを荒らされた、ほかの魔物たちがピリついてて……。
74 70 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_037 なるほど……確かに青い花の魔物は、 ジャティーカ央森にしか棲息していない種だ。 本来の生息域を離れて、わざわざ上に移動したというのか……。
75 71 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_038 突然にマムージャ族を襲うようになったウィヴルといい、 この森で何が起こっているんだ?
76 72 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_039 やっぱり……! 下の森でも何か起きてたんだね? そのあたり、詳しく教えてよ!
77 73 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_040 そっか、そんなことが……。 だとすると、青花の魔物たちやウィヴルの異変が、 なぜ起きているのか、もっと情報を集める必要がありそうだね!
78 74 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_041 おい、待て待て! この街で見慣れないシュバラール族がひとりでいたら、 悪目立ちして、まともに話すら聞けないだろう。
79 75 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_042 オレがチャタローと一緒に行くよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アンタは西側を頼めるか? 手分けして情報収集といこう。
80 76 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_100_042 これがマムークかぁ……! 話に聞いてたよりは、怖い場所じゃないかも!
81 77 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_110_042 おい、あんまりキョロキョロするな……! 武器を持った見慣れないシュバラール族ってだけで、 アンタは目立つんだから!
82 78 TEXT_KINGZD401_05118_WOMAN05118_000_050 魔物の異常について調べているの? そういえば……南のセノーテに薬草を摘みに行っていた人が、 「見たことのない大きな魔物を見た」って言っていたわ。
83 79 TEXT_KINGZD401_05118_WOMAN05118_000_051 気になるなら、本人に聞いてみるといいんじゃないかしら。 彼は「ソネージャ」といって、 街の南西のほうに住んでいる人よ。
84 80 TEXT_KINGZD401_05118_MAN05118_000_055 魔物絡みで変わったことって言えば、 最近、フライアガリクを妙なところで見かけたな。
85 81 TEXT_KINGZD401_05118_MAN05118_000_056 あれは本来、もっと森の奥にいるハズなんだが、 マムークの近くまで来ていたんだ。 珍しいこともあるもんだと思ったから、よく覚えてるよ。
86 82 TEXT_KINGZD401_05118_WOMAN05118_000_065 そういえば……「ソネージャ」さんが、 「見たことのない大きな魔物を見た」って言っていたわ。 街の南西のほうに住んでいるから、聞いてみたら?
87 83 TEXT_KINGZD401_05118_MAN05118_000_066 魔物絡みで変わったことって言えば、 最近、フライアガリクを妙なところで見かけたな。 珍しいこともあるもんだと思ったから、よく覚えてるよ。
88 84 TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_070 大きな魔物だって? ああ見たとも、実に恐ろしかった……!
89 85 TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_071 南に「辛水のセノーテ」と呼ばれる深いセノーテがあるんだが、 その近くで薬草を摘んでいたら、突然ヤツが現れたんだ……! 見たことのない、2本の触手を持った化け物が!
90 86 TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_072 ヤツは、大きな触手で魔物を捕らえて丸呑みにすると、 ふたたび、セノーテの中へと消えていった。 一瞬の出来事で信じられなかったよ。
91 87 TEXT_KINGZD401_05118_SONEELJA_000_075 大きな触手で魔物を捕らえて丸呑みにすると、 化け物は、セノーテの中へと消えていった。 一瞬の出来事で信じられなかったよ。
92 88 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_076 いや~、俺なりに頑張って情報集めようとしたんだけど、 俺が話しかけるとみんなビビっちゃって……。 ゴトージャさんに「もうアンタは黙ってろ」って怒られちゃった。
93 89 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_080 ったく、散々な目にあったぞ……。 どうしてイクブラーシャのヤツといるんだって、 そこばかり気にされて、情報収集どころじゃなかった。
94 90 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_081 アンタはどうだった、何か収穫はあったか?
95 91 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_082 見たこともない、大きな触手を持った化け物か……。 ソイツが、ほかの魔物を捕食する存在だとすると、 これまで起こった出来事の説明がつくな。
96 92 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_083 セノーテを通じて「外」からやって来たソイツが、 在来種を食い荒らした結果、青花の魔物は上の森へと逃げた。 そして、危険を感じたウィヴルは、興奮して暴れまわる……。
97 93 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_084 なら、すべての元凶である、 「大きな触手を持った化け物」を倒せば……!
98 94 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_085 問題解決、だな……。 もしも、アンタたちふたりが力を貸してくれるなら、 すぐにでも討伐に取り掛かるが、どうだ?
99 95 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_100_085 もちろん協力するよ! 情報収集では足引っ張っちゃったけど、狩りなら任せてー! ゴトージャさんの護衛だってできるから!
100 96 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_110_085 よし、それならオレに考えがある。 先に「辛水のセノーテ」に行っているから、アンタも来てくれ。
101 97 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_090 ここに来るまでにコイツの戦いっぷりも見たが、 なかなか度胸があるようだ。 観察眼も悪くない……伸びしろのあるヤツだな。
102 98 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_100 辛水のセノーテ、今はおかしな様子はないけど、 周囲で、食い荒らされた青花の魔物の残骸を見つけたよ。 想像どおりだったワケだね。
103 99 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_102 ああ、これで化け物のエサがわかった。 つまり、似た匂いを嗅がせてやれば、おびき寄せられるはず……。
104 100 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_103 青花の魔物どもの残骸から採った体液を、 お手製の煙玉に仕込めば……と。 簡易的ではあるが、化け物を誘引する「匂い玉」の完成だ。
105 101 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_100_103 これをアンタに託す。 「匂い玉」を投げて、悪食の化け物をおびき寄せ討伐するんだ。
106 102 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_104 俺だって、ブラーシャ狩猟団の狩人だ! 一緒に戦うよ!
107 103 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_100_104 いや、アンタはここで待機し、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の戦いぶりを観察するんだ。 オレたちだけで戦えるよう弱点を掴むためにな……。
108 104 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_105 わ、わかった……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、任せちゃって申し訳ないけど、 「匂い玉」を使った化け物退治、君に任せるよ……!
109 105 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_110 その「匂い玉」を使えば、きっと敵が寄ってくるだろう。 アンタに頼ってばかりで悪いが、ヤツを討伐してくれ。
110 106 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_111 君の戦いぶり、絶対に見逃さないよ! 一瞬たりとも、ね!
111 107 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_115 化け物と呼ぶに相応しい凶悪なヤツだったな! 怪我をする前のオレでも倒せたかどうか…… いや、もう過去と比べる必要はないか。
112 108 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_120 すごい、あっという間に倒しちゃった! ここからもバッチリ見えてたよー!
113 109 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_121 もう、ほかに見慣れない化け物はいないみたい。 とりあえずマムークに戻ろっか! 帰りもゴトージャさんの護衛は俺に任せて!
114 110 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_125 あの化け物を倒したことで、森に平和が戻るといいが……。 まあ、しばらくは様子見だろうな。
115 111 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_130 おつかれさま~! 君が実際に戦ってるところを見たのは初めてだったけど、 いやー、すごかった!
116 112 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_132 戦い方もバッチリ見せてもらったし、 次からは俺ひとりでも倒してみせるよ!
117 113 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_134 効率的な倒し方がわかったら、オレにも教えてくれ。 マムークにいる狩人たちにも共有すれば、 ふたたび現れても対処が容易になるはずだからな。
118 114 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_138 ……ねえ、ゴトージャさん。 もしマムークの人たちが許してくれるならだけど、 俺たち狩猟団で、ジャティーカ央森の見回りをするのはどうかな?
119 115 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_139 もちろん、マムークの狩人にも戦い方を教えるけど、 それほど数がいないのなら、協力した方が効率的だと思うんだ。 悪い話じゃないと思うんだけど、どう?
120 116 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_140 そりゃあ、ありがたい話だとは思うが…… アンタたちにとっての利益はなんだ?
121 117 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_141 俺たちは上の森、下の森って分けて呼んでるけど…… 今回の事件のことを考えると、 全体でひとつの大きな森なんだなって思うんだ。
122 118 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_142 マムークの周りの問題を解決することが、 イクブラーシャのためにもなる。 互いに手を取りあって、森全体が豊かになるといいなって!
123 119 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_143 それに、ゴトージャさんの知識や経験は、 俺たちにはないものだから。 それを教えてもらえるなら、十分すぎる利益になるよ。
124 120 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_144 今までいがみ合っていたもの同士で手を取りあう、か……。 それが実現できたら、確かにこの森を、 より豊かにできるかもしれないな。
125 121 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_145 だが、この街は変わっていくと決めたとはいえ、 急にシュバラール族と仲良くしろというのは難しいだろう。
126 122 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_146 だから、少し時間をくれないか。 オレたちが、イクブラーシャのことをもっと知るための時間を。
127 123 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_147 もちろん! 俺たちも、もっとマムークのことを知りたいから、 いっぱい教えてくれると嬉しいな。
128 124 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_148 じゃあ、俺はさっそくイクブラーシャに戻って、 ブラーシャ狩猟団の先輩たちにも報告してくるよ。 今後のこともちゃんと相談してくるね!
129 125 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_149 ああ……オレも仕事に戻ろう。 街の連中に、これからイクブラーシャと協力していきたいと、 説得もしなきゃならんからな。
130 126 TEXT_KINGZD401_05118_GOTOLLJA_000_151 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アンタがいなければ、 チャタローと話すこともなかっただろう。 シュバラール族と手を取り合おうと考えることもな……。
131 127 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_152 おかげで、俺たちも大きな一歩を踏み出せた……。 君が助けてくれたこの森を、今度は俺たちで守って、 もっともっと豊かにしていけるように頑張るよ。
132 128 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_153 だから、また気が向いたらいつでもこの森に帰ってきて! 君も森の仲間だからさ!
133 129 TEXT_KINGZD401_05118_TYATROH_000_025 (★未使用/削除予定★)
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フーサタイ宿場町のニカーテンヘは、内密に手を貸してくれる者を探しているようだ。"
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48,"TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_001","アンタ、このあたりじゃ見ねえ顔だな。
実はこっそり運んでほしいモンがあるんだが……"
49,"TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_002","何も、違法なモンを運ばせようってんじゃねえ!
町の連中に中身を知られたら面倒だから、
信用できそうな旅人に頼みてえんだよ。"
50,"TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_003","ブツは、トライヨラ関門で「関門の荷分け人」から受け取れる。
あまり人目に触れさせたくないんでな、
運ぶときは店の裏まで持ってきてくれ。"
51,"TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_004","ブツは、トライヨラ関門で「関門の荷分け人」から受け取れる。
あまり人目に触れさせたくないから、
運ぶときは店の裏まで持ってきてくれ。"
52,"TEXT_KINGZE001_05119_CITIZENB05119_000_010","何か用かい?"
53,"TEXT_KINGZE001_05119_CITIZENB05119_000_011","なるほどね、ニカーテンヘに頼まれたのか。
まったく、仕事中だからって他人に面倒を押し付けて……。"
54,"TEXT_KINGZE001_05119_CITIZENB05119_000_012","なんにせよ、荷物は届いているよ。
オルコ・パチャ直送の極上のブツだから、
慎重に運んでやってくれ。"
55,"TEXT_KINGZE001_05119_SYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_KINGZE001_05119_SYSTEM_000_014","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_KINGZE001_05119_SYSTEM_000_015","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_KINGZE001_05119_CITIZENB05119_000_016","ブツはそこに置いてあるから、
フーサタイ宿場町の酒場まで持っていってやって。
悪いけど、よろしくね。"
59,"TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_017","トライヨラ関門にいる「関門の荷分け人」から話は聞いたか?
あまり人目に触れさせたくないから、
ブツを受け取ったら、店の裏まで運んでくれ。"
60,"TEXT_KINGZE001_05119_SYSTEM_100_018","トライヨラ関門から<Sheet(EObj,2014065,0)/>を運んでこよう。"
61,"TEXT_KINGZE001_05119_SYSTEM_000_020","荷物を無事運ぶことができた。
酒場にいる、ニカーテンヘに報告しよう。"
62,"TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_026","無事にブツを運び終えたようだな。"
63,"TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_027","運んでくれたアンタに教えておくとだな、
荷物の中身は、ペルペル族が醸造した極上のメスカルなんだ。"
64,"TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_028","メスカルってのは、もともとサカ・トラル発祥の蒸留酒でな。
それがある日、行商人のペルペル族に蒸留方法を教えたら、
連中、改良してもっと美味いメスカルを生み出しやがった!"
65,"TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_029","そんなこんなで今じゃ、
逆に俺らが、上等品を買い入れるようになったのさ。"
66,"TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_030","今回は俺がこっそり楽しむために仕入れたんだが、
客にバレようもんなら、飲ませろってうるせえからな……。
それで、アンタに極秘で運んでもらったってわけだ。"
67,"TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_031","おかげで、今晩はいい酒が飲めそうだ。
こいつは礼だ、受け取ってくれ!"
68,"TEXT_KINGZE001_05119_CITIZENA05119_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGZE001_05119_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> フーサタイ宿場町のニカーテンヘは、内密に手を貸してくれる者を探しているようだ。
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26 22 TEXT_KINGZE001_05119_SEQ_22
27 23 TEXT_KINGZE001_05119_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGZE001_05119_TODO_00 関門の荷分け人と話す
29 25 TEXT_KINGZE001_05119_TODO_01 <Sheet(EObj,2014065,0)/>を持ち上げる
30 26 TEXT_KINGZE001_05119_TODO_02 <Sheet(EObj,2014065,0)/>を<Sheet(EObj,2014073,0)/>に運ぶ
31 27 TEXT_KINGZE001_05119_TODO_03 ニカーテンヘと話す
32 28 TEXT_KINGZE001_05119_TODO_04
33 29 TEXT_KINGZE001_05119_TODO_05
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47 43 TEXT_KINGZE001_05119_TODO_19
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51 47 TEXT_KINGZE001_05119_TODO_23
52 48 TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_001 アンタ、このあたりじゃ見ねえ顔だな。 実はこっそり運んでほしいモンがあるんだが……
53 49 TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_002 何も、違法なモンを運ばせようってんじゃねえ! 町の連中に中身を知られたら面倒だから、 信用できそうな旅人に頼みてえんだよ。
54 50 TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_003 ブツは、トライヨラ関門で「関門の荷分け人」から受け取れる。 あまり人目に触れさせたくないんでな、 運ぶときは店の裏まで持ってきてくれ。
55 51 TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_004 ブツは、トライヨラ関門で「関門の荷分け人」から受け取れる。 あまり人目に触れさせたくないから、 運ぶときは店の裏まで持ってきてくれ。
56 52 TEXT_KINGZE001_05119_CITIZENB05119_000_010 何か用かい?
57 53 TEXT_KINGZE001_05119_CITIZENB05119_000_011 なるほどね、ニカーテンヘに頼まれたのか。 まったく、仕事中だからって他人に面倒を押し付けて……。
58 54 TEXT_KINGZE001_05119_CITIZENB05119_000_012 なんにせよ、荷物は届いているよ。 オルコ・パチャ直送の極上のブツだから、 慎重に運んでやってくれ。
59 55 TEXT_KINGZE001_05119_SYSTEM_000_013 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_KINGZE001_05119_SYSTEM_000_014 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_KINGZE001_05119_SYSTEM_000_015 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_KINGZE001_05119_CITIZENB05119_000_016 ブツはそこに置いてあるから、 フーサタイ宿場町の酒場まで持っていってやって。 悪いけど、よろしくね。
63 59 TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_017 トライヨラ関門にいる「関門の荷分け人」から話は聞いたか? あまり人目に触れさせたくないから、 ブツを受け取ったら、店の裏まで運んでくれ。
64 60 TEXT_KINGZE001_05119_SYSTEM_100_018 トライヨラ関門から<Sheet(EObj,2014065,0)/>を運んでこよう。
65 61 TEXT_KINGZE001_05119_SYSTEM_000_020 荷物を無事運ぶことができた。 酒場にいる、ニカーテンヘに報告しよう。
66 62 TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_026 無事にブツを運び終えたようだな。
67 63 TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_027 運んでくれたアンタに教えておくとだな、 荷物の中身は、ペルペル族が醸造した極上のメスカルなんだ。
68 64 TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_028 メスカルってのは、もともとサカ・トラル発祥の蒸留酒でな。 それがある日、行商人のペルペル族に蒸留方法を教えたら、 連中、改良してもっと美味いメスカルを生み出しやがった!
69 65 TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_029 そんなこんなで今じゃ、 逆に俺らが、上等品を買い入れるようになったのさ。
70 66 TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_030 今回は俺がこっそり楽しむために仕入れたんだが、 客にバレようもんなら、飲ませろってうるせえからな……。 それで、アンタに極秘で運んでもらったってわけだ。
71 67 TEXT_KINGZE001_05119_NIKAWTENHE_000_031 おかげで、今晩はいい酒が飲めそうだ。 こいつは礼だ、受け取ってくれ!
72 68 TEXT_KINGZE001_05119_CITIZENA05119_000_001 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_KINGZE001_05119_CITIZENA05119_000_002 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_KINGZE001_05119_CITIZENA05119_000_003 (★未使用/削除予定★)
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78 74 TEXT_KINGZE001_05119_CITIZENB05119_000_027 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZE002_05120_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
フーサタイ宿場町のヤメイは、厄介な客を追い出したいようだ。"
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24,"TEXT_KINGZE002_05120_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003580,0)/>を入手"
25,"TEXT_KINGZE002_05120_TODO_01","酒場の酔っ払いに<Sheet(EventItem,2003580,0)/>を使う"
26,"TEXT_KINGZE002_05120_TODO_02","ヤメイと話す"
27,"TEXT_KINGZE002_05120_TODO_03",""
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46,"TEXT_KINGZE002_05120_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGZE002_05120_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZE002_05120_YANEHWI_000_001","うーん、どうしよう、
困ったなあ……。"
49,"TEXT_KINGZE002_05120_YANEHWI_000_002","おや……アナタ、とても腕が立ちそうですね!
よければ、ひとつ頼まれてはくれませんか?"
50,"TEXT_KINGZE002_05120_YANEHWI_000_003","店で酔っ払いがくだを巻いているんです。
かなり泥酔してるので、出ていってほしいんですが、
暴れ出されでもしたらと思うと、あまり強くも言えなくて……。"
51,"TEXT_KINGZE002_05120_YANEHWI_000_004","アナタが相手なら、連中も馬鹿な真似はしないでしょう!
酒場の近くにある井戸から「<Sheet(EventItem,2003580,0)/>」を汲んで、
彼らにぶっかけちゃってください!"
52,"TEXT_KINGZE002_05120_YANEHWI_000_005","酒場の近くにある井戸から「<Sheet(EventItem,2003580,0)/>」を汲んで、
彼らにぶっかけちゃってください!"
53,"TEXT_KINGZE002_05120_CITIZENB05120_000_020","あぁ~……そこの<If(PlayerParameter(4))>ねーちゃん<Else/>にーちゃん</If>、いま、何時だぁ……?
今って昼? 夜? よくわかんないや……
ま、いっかあ~~。"
54,"TEXT_KINGZE002_05120_CITIZENB05120_000_021","ンぶぇ……っ!
なにすんだよぉ……。"
55,"TEXT_KINGZE002_05120_CITIZENB05120_000_022","ああ~~。
びしょ濡れだあ……
しょーがない、家に帰って着替えるかあ……。"
56,"TEXT_KINGZE002_05120_CITIZENC05120_000_025","うるせえ……俺ぁ、まだ帰らねえ……。
黙って酒持ってこいや……
ごちゃごちゃ言ってっと、ブン殴るぞ……。"
57,"TEXT_KINGZE002_05120_CITIZENB05120_000_026","冷てぇッ!!
てめえ、いい度胸じゃねえか……!
ぶっ飛ばされてえのか!"
58,"TEXT_KINGZE002_05120_CITIZENB05120_000_027","って、コイツ……
なんだか、逆らうとヤベェ感じが……。
クソ……今日のところは大人しく帰ってやらぁ!"
59,"TEXT_KINGZE002_05120_CITIZEND05120_000_030","ギャハハハハ!
頭がぐるぐるして、いい気持ちだぁ~!
<If(PlayerParameter(4))>ネェちゃん<Else/>あんちゃん</If>も一緒に、酒浴びて踊ろうぜえ!"
60,"TEXT_KINGZE002_05120_CITIZEND05120_000_031","ギャへぇーー!!
冷でぇーーーーーーーー!!!
ンだよぉ、こっちが気分よく踊ってたってのに……!"
61,"TEXT_KINGZE002_05120_CITIZEND05120_000_032","あ!? やっべ、今何時だ!?
早く仕事行かねえとクビになる!!
じゃ、じゃあな!"
62,"TEXT_KINGZE002_05120_YANEHWI_000_040","酔っ払いたち、慌てて出ていきましたね!
おかげさまで店に平穏が戻ってきましたよ!"
63,"TEXT_KINGZE002_05120_YANEHWI_000_041","この酒場は、主に青燐水採掘や鉄道開発に携わる人が、
仕事帰りに集まることが多いんです。"
64,"TEXT_KINGZE002_05120_YANEHWI_000_042","過酷な仕事だからか、時々さっきのような、
破滅的な飲み方をする人もいらっしゃって……"
65,"TEXT_KINGZE002_05120_YANEHWI_000_043","お客さんには、末永く店に通ってもらいたいですからね。
心配して体を労わるように言っても、聞きゃしない。
本当に困ったもんですよ。"
66,"TEXT_KINGZE002_05120_YANEHWI_000_044","ともかく、彼らを帰してくれて助かりました!
こちら、少ないですが受け取ってください。"
67,"TEXT_KINGZE002_05120_CITIZENA05120_000_001","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_KINGZE002_05120_CITIZENA05120_000_002","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_KINGZE002_05120_CITIZENA05120_000_003","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_KINGZE002_05120_CITIZENA05120_000_004","(★未使用/削除予定★)"
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28 24 TEXT_KINGZE002_05120_TODO_00 <Sheet(EventItem,2003580,0)/>を入手
29 25 TEXT_KINGZE002_05120_TODO_01 酒場の酔っ払いに<Sheet(EventItem,2003580,0)/>を使う
30 26 TEXT_KINGZE002_05120_TODO_02 ヤメイと話す
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52 48 TEXT_KINGZE002_05120_YANEHWI_000_001 うーん、どうしよう、 困ったなあ……。
53 49 TEXT_KINGZE002_05120_YANEHWI_000_002 おや……アナタ、とても腕が立ちそうですね! よければ、ひとつ頼まれてはくれませんか?
54 50 TEXT_KINGZE002_05120_YANEHWI_000_003 店で酔っ払いがくだを巻いているんです。 かなり泥酔してるので、出ていってほしいんですが、 暴れ出されでもしたらと思うと、あまり強くも言えなくて……。
55 51 TEXT_KINGZE002_05120_YANEHWI_000_004 アナタが相手なら、連中も馬鹿な真似はしないでしょう! 酒場の近くにある井戸から「<Sheet(EventItem,2003580,0)/>」を汲んで、 彼らにぶっかけちゃってください!
56 52 TEXT_KINGZE002_05120_YANEHWI_000_005 酒場の近くにある井戸から「<Sheet(EventItem,2003580,0)/>」を汲んで、 彼らにぶっかけちゃってください!
57 53 TEXT_KINGZE002_05120_CITIZENB05120_000_020 あぁ~……そこの<If(PlayerParameter(4))>ねーちゃん<Else/>にーちゃん</If>、いま、何時だぁ……? 今って昼? 夜? よくわかんないや…… ま、いっかあ~~。
58 54 TEXT_KINGZE002_05120_CITIZENB05120_000_021 ンぶぇ……っ! なにすんだよぉ……。
59 55 TEXT_KINGZE002_05120_CITIZENB05120_000_022 ああ~~。 びしょ濡れだあ…… しょーがない、家に帰って着替えるかあ……。
60 56 TEXT_KINGZE002_05120_CITIZENC05120_000_025 うるせえ……俺ぁ、まだ帰らねえ……。 黙って酒持ってこいや…… ごちゃごちゃ言ってっと、ブン殴るぞ……。
61 57 TEXT_KINGZE002_05120_CITIZENB05120_000_026 冷てぇッ!! てめえ、いい度胸じゃねえか……! ぶっ飛ばされてえのか!
62 58 TEXT_KINGZE002_05120_CITIZENB05120_000_027 って、コイツ…… なんだか、逆らうとヤベェ感じが……。 クソ……今日のところは大人しく帰ってやらぁ!
63 59 TEXT_KINGZE002_05120_CITIZEND05120_000_030 ギャハハハハ! 頭がぐるぐるして、いい気持ちだぁ~! <If(PlayerParameter(4))>ネェちゃん<Else/>あんちゃん</If>も一緒に、酒浴びて踊ろうぜえ!
64 60 TEXT_KINGZE002_05120_CITIZEND05120_000_031 ギャへぇーー!! 冷でぇーーーーーーーー!!! ンだよぉ、こっちが気分よく踊ってたってのに……!
65 61 TEXT_KINGZE002_05120_CITIZEND05120_000_032 あ!? やっべ、今何時だ!? 早く仕事行かねえとクビになる!! じゃ、じゃあな!
66 62 TEXT_KINGZE002_05120_YANEHWI_000_040 酔っ払いたち、慌てて出ていきましたね! おかげさまで店に平穏が戻ってきましたよ!
67 63 TEXT_KINGZE002_05120_YANEHWI_000_041 この酒場は、主に青燐水採掘や鉄道開発に携わる人が、 仕事帰りに集まることが多いんです。
68 64 TEXT_KINGZE002_05120_YANEHWI_000_042 過酷な仕事だからか、時々さっきのような、 破滅的な飲み方をする人もいらっしゃって……
69 65 TEXT_KINGZE002_05120_YANEHWI_000_043 お客さんには、末永く店に通ってもらいたいですからね。 心配して体を労わるように言っても、聞きゃしない。 本当に困ったもんですよ。
70 66 TEXT_KINGZE002_05120_YANEHWI_000_044 ともかく、彼らを帰してくれて助かりました! こちら、少ないですが受け取ってください。
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フーサタイ宿場町のキペシュペは、話を聞いてくれる人を探しているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZE003_05121_TODO_00","ニカーテンヘに<Sheet(EventItem,2003598,0)/>と<Sheet(EventItem,2003597,0)/>を渡す"
25,"TEXT_KINGZE003_05121_TODO_01","ザナヤに<Sheet(EventItem,2003598,0)/>と<Sheet(EventItem,2003597,0)/>を渡す"
26,"TEXT_KINGZE003_05121_TODO_02","キペシュペと話す"
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48,"TEXT_KINGZE003_05121_KIPESHPE_000_001","もしやキミは、よそから来た旅人かい?
それならぜひ、ちょっとした手伝いをしてもらいたい!"
49,"TEXT_KINGZE003_05121_KIPESHPE_000_003","なに、そう難しい仕事じゃない。
うちで採れたサボテンの茎と果実……
「ノパル」と「トゥナ」を、配達してきてほしいんだよ。"
50,"TEXT_KINGZE003_05121_KIPESHPE_000_004","届け先は、フーサタイ宿場町の酒場にいる「ニカーテンヘ」と、
ロネーク乗り場にいる「ザナヤ」のふたりだ。
配達が終わったら、私のところまで戻ってきてくれ!"
51,"TEXT_KINGZE003_05121_KIPESHPE_000_007","届け先は、フーサタイ宿場町の酒場にいる「ニカーテンヘ」と、
ロネーク乗り場にいる「ザナヤ」のふたりだ。
頼んだよ!"
52,"TEXT_KINGZE003_05121_NIKAWTENHE_000_015","お、どうした旅人さん、
喉が渇いたんなら、何か出すぜ。"
53,"TEXT_KINGZE003_05121_NIKAWTENHE_000_016","採れたての「ノパル」と「トゥナ」じゃねえか!
サボテン農家に注文していた品なんだが、
アンタが届けてくれるとはな!"
54,"TEXT_KINGZE003_05121_NIKAWTENHE_000_017","旅人さんには馴染みがないだろうが、
この「ノパル」ってのは、棘を取って処理してやれば、
サラダやソテーをはじめ、どんな料理にも使えるんだ。"
55,"TEXT_KINGZE003_05121_NIKAWTENHE_000_018","実の「トゥナ」は、皮を剥けばデザートになるし、
絞ってジュースにしたり、カクテルに使ったりもできる。"
56,"TEXT_KINGZE003_05121_NIKAWTENHE_000_019","何より産地直送で鮮度がいいのは最高だ!
ありがとうよ!"
57,"TEXT_KINGZE003_05121_TSANAYA_000_025","ふぅ……
喉が乾いたなぁ。"
58,"TEXT_KINGZE003_05121_TSANAYA_000_026","サボテン農家さんの定期便を届けてくれたんだね。
喉が渇いてしょうがなかったんだ、
ああ助かった!"
59,"TEXT_KINGZE003_05121_TSANAYA_000_027","「ノパル」も「トゥナ」も、水分を多く含んでるから、
荒野を旅する者にとっての飲料代わりにもなるんだよ。"
60,"TEXT_KINGZE003_05121_TSANAYA_000_028","ロネークたちの餌にもなるし、まさに荒野の恵みってわけさ。
持ってきてくれて、どうもありがとう!"
61,"TEXT_KINGZE003_05121_NIKAWTENHE_000_029","サボテンってのは優秀な食材でな、
茎の「ノパル」から実の「トゥナ」まで楽しめるんだ。
新鮮なうちに届けてくれてありがとうよ!"
62,"TEXT_KINGZE003_05121_TSANAYA_000_030","サボテンは荒野を旅する者にとって、飲料代わりなのさ。
まさに荒野の恵みだよ。"
63,"TEXT_KINGZE003_05121_KIPESHPE_000_035","届けてくれたのか、おつかれさま!"
64,"TEXT_KINGZE003_05121_KIPESHPE_000_036","で、どうだい?
彼らの反応を見て、キミもサボテンに、
興味を持ってくれたんじゃないかな!?"
65,"TEXT_KINGZE003_05121_KIPESHPE_000_037","今は地元民にしか食されていないが、
私はね、ゆくゆくはトラル大陸全土……
いや、この世界すべてにサボテン食を広めたいんだ!"
66,"TEXT_KINGZE003_05121_KIPESHPE_000_038","だから外からきたであろう旅人のキミに、
サボテンの魅力を知ってもらいたくてね。
今回の仕事を頼んだというわけさ!"
67,"TEXT_KINGZE003_05121_KIPESHPE_000_039","良かったらキミもそのうち、
サボテン食を試してみてくれよ!"
68,"TEXT_KINGZE003_05121_CITIZENA05121_000_001","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_KINGZE003_05121_CITIZENA05121_000_003","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_KINGZE003_05121_CITIZENA05121_000_004","(★未使用/削除予定★)"
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52 48 TEXT_KINGZE003_05121_KIPESHPE_000_001 もしやキミは、よそから来た旅人かい? それならぜひ、ちょっとした手伝いをしてもらいたい!
53 49 TEXT_KINGZE003_05121_KIPESHPE_000_003 なに、そう難しい仕事じゃない。 うちで採れたサボテンの茎と果実…… 「ノパル」と「トゥナ」を、配達してきてほしいんだよ。
54 50 TEXT_KINGZE003_05121_KIPESHPE_000_004 届け先は、フーサタイ宿場町の酒場にいる「ニカーテンヘ」と、 ロネーク乗り場にいる「ザナヤ」のふたりだ。 配達が終わったら、私のところまで戻ってきてくれ!
55 51 TEXT_KINGZE003_05121_KIPESHPE_000_007 届け先は、フーサタイ宿場町の酒場にいる「ニカーテンヘ」と、 ロネーク乗り場にいる「ザナヤ」のふたりだ。 頼んだよ!
56 52 TEXT_KINGZE003_05121_NIKAWTENHE_000_015 お、どうした旅人さん、 喉が渇いたんなら、何か出すぜ。
57 53 TEXT_KINGZE003_05121_NIKAWTENHE_000_016 採れたての「ノパル」と「トゥナ」じゃねえか! サボテン農家に注文していた品なんだが、 アンタが届けてくれるとはな!
58 54 TEXT_KINGZE003_05121_NIKAWTENHE_000_017 旅人さんには馴染みがないだろうが、 この「ノパル」ってのは、棘を取って処理してやれば、 サラダやソテーをはじめ、どんな料理にも使えるんだ。
59 55 TEXT_KINGZE003_05121_NIKAWTENHE_000_018 実の「トゥナ」は、皮を剥けばデザートになるし、 絞ってジュースにしたり、カクテルに使ったりもできる。
60 56 TEXT_KINGZE003_05121_NIKAWTENHE_000_019 何より産地直送で鮮度がいいのは最高だ! ありがとうよ!
61 57 TEXT_KINGZE003_05121_TSANAYA_000_025 ふぅ…… 喉が乾いたなぁ。
62 58 TEXT_KINGZE003_05121_TSANAYA_000_026 サボテン農家さんの定期便を届けてくれたんだね。 喉が渇いてしょうがなかったんだ、 ああ助かった!
63 59 TEXT_KINGZE003_05121_TSANAYA_000_027 「ノパル」も「トゥナ」も、水分を多く含んでるから、 荒野を旅する者にとっての飲料代わりにもなるんだよ。
64 60 TEXT_KINGZE003_05121_TSANAYA_000_028 ロネークたちの餌にもなるし、まさに荒野の恵みってわけさ。 持ってきてくれて、どうもありがとう!
65 61 TEXT_KINGZE003_05121_NIKAWTENHE_000_029 サボテンってのは優秀な食材でな、 茎の「ノパル」から実の「トゥナ」まで楽しめるんだ。 新鮮なうちに届けてくれてありがとうよ!
66 62 TEXT_KINGZE003_05121_TSANAYA_000_030 サボテンは荒野を旅する者にとって、飲料代わりなのさ。 まさに荒野の恵みだよ。
67 63 TEXT_KINGZE003_05121_KIPESHPE_000_035 届けてくれたのか、おつかれさま!
68 64 TEXT_KINGZE003_05121_KIPESHPE_000_036 で、どうだい? 彼らの反応を見て、キミもサボテンに、 興味を持ってくれたんじゃないかな!?
69 65 TEXT_KINGZE003_05121_KIPESHPE_000_037 今は地元民にしか食されていないが、 私はね、ゆくゆくはトラル大陸全土…… いや、この世界すべてにサボテン食を広めたいんだ!
70 66 TEXT_KINGZE003_05121_KIPESHPE_000_038 だから外からきたであろう旅人のキミに、 サボテンの魅力を知ってもらいたくてね。 今回の仕事を頼んだというわけさ!
71 67 TEXT_KINGZE003_05121_KIPESHPE_000_039 良かったらキミもそのうち、 サボテン食を試してみてくれよ!
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フーサタイ宿場町のヘーサヨは、とある珍味の調達を頼みたいようだ。"
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<Sheet(EventItem,2003582,0)/>を入手"
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48,"TEXT_KINGZE004_05122_HHESAYO_000_001","失礼、あなたを腕の立つ旅人と見込んで、
お願いしたいことがございます。"
49,"TEXT_KINGZE004_05122_HHESAYO_000_002","ノパルテンダーの実、「トゥナ」を調達してきてほしいのです。
珍味として、好事家の間で知られているのですが……
今回採ってきてほしいのは、普通の大きさではありません。"
50,"TEXT_KINGZE004_05122_HHESAYO_000_003","求めているのは、家のように巨大な亜種、
「<Sheet(BNpcName,13448,0)/>」のトゥナです。"
51,"TEXT_KINGZE004_05122_HHESAYO_000_004","花粉に見立てた「<Sheet(EventItem,2003581,0)/>」を、
町の北に群生するウチワサボテンに塗って待てば、現れるはず。
どうか宜しくお願いします。"
52,"TEXT_KINGZE004_05122_HHESAYO_000_005","花粉に見立てた「<Sheet(EventItem,2003581,0)/>」を、
町の北に群生するウチワサボテンに塗って待てば、現れるはず。
どうか宜しくお願いします。"
53,"TEXT_KINGZE004_05122_HHESAYO_000_015","無事で良かった……。
「<Sheet(EventItem,2003582,0)/>」は手に入りましたか?"
54,"TEXT_KINGZE004_05122_HHESAYO_000_016","おお……!
なんて、立派で瑞々しいトゥナでしょう!"
55,"TEXT_KINGZE004_05122_HHESAYO_000_017","ノパルテンダーのトゥナは珍味であるだけでなく、
「食べると強く育つ」という言い伝えもあるんです。
私も子供の頃、祝いごとで食べさせてもらったことがありました。"
56,"TEXT_KINGZE004_05122_HHESAYO_100_017","シャトナ族なんかは、今でも茎と一緒にすり潰して、
離乳食として与えているそうですよ。
大人になるころには、忘れてしまっているでしょうが……。"
57,"TEXT_KINGZE004_05122_HHESAYO_000_018","実は今度、娘が誕生日でして。
あなたには苦労をかけてしまいましたが、
先の襲撃で怯えている我が子を元気づけたかったのです。"
58,"TEXT_KINGZE004_05122_HHESAYO_000_020","あなたが代わりに手に入れてくれて、本当に感謝しています。
少ないですが、これを受け取ってください。"
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フーサタイ宿場町のピャーホは、冒険者にロネークと触れ合ってほしいようだ。"
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2,"TEXT_KINGZE005_05123_SEQ_02",""
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24,"TEXT_KINGZE005_05123_TODO_00","療養中のロネークに「なでる」をする"
25,"TEXT_KINGZE005_05123_TODO_01","療養中のロネークに<Sheet(EventItem,2003583,0)/>を与える"
26,"TEXT_KINGZE005_05123_TODO_02","ピャーホと話す"
27,"TEXT_KINGZE005_05123_TODO_03","<Sheet(EventItem,2003584,0)/>を入手"
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48,"TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_001","あら、ようこそ。
ここはロネークちゃんのお世話をする場所だけど……
わざわざ訪れたってことは、もしかして、あの子たちに興味が?"
49,"TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_002","それは素敵!
ロネークちゃんはね、荷車を引いたり人を運んだり、
私たちの生活になくてはならない子たちなのよ!"
50,"TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_003","そうだわ、よかったらあなたも餌をあげてみない?
この「<Sheet(EventItem,2003583,0)/>」を渡すから、
「療養中のロネーク」ちゃんに食べさせてあげて!"
51,"TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_004","ただあの子、怪我をしてから少し臆病になってしまっていて。
餌をあげる前に、まずは優しく「なでて」あげてくれる?
そうすればきっと、警戒を解いて餌を食べてくれると思うわ!"
52,"TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_005","「療養中のロネーク」ちゃんを、
まずは優しく「なでて」あげてくれる?
そうすればきっと、警戒を解いて餌を食べてくれると思うわ!"
53,"TEXT_KINGZE005_05123_ANIMAL05123_000_009","ボ、ボォ……ッ!"
54,"TEXT_KINGZE005_05123_SYSTEM05123_000_010","ロネークはこちらをギッと睨みつけている……。
エモート「なでる」をして、警戒を解こう。"
55,"TEXT_KINGZE005_05123_ANIMAL05123_000_011","ンボォー……。"
56,"TEXT_KINGZE005_05123_SYSTEM05123_000_012","ロネークは穏やかで気持ちよさそうな顔をしている。
警戒心を解いてくれたようだ!"
57,"TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_013","「療養中のロネーク」ちゃんの警戒が解けたら、
次は「<Sheet(EventItem,2003583,0)/>」をあげてみてね!
「療養中のロネーク」ちゃんにあげてみてもらえる?"
58,"TEXT_KINGZE005_05123_ANIMAL05123_000_014","ンボォー……?"
59,"TEXT_KINGZE005_05123_ANIMAL05123_000_015","………………。"
60,"TEXT_KINGZE005_05123_SYSTEM05123_000_016","干し草に口をつけようとしない。
どうやらこのエサでは、食欲がわかないようだ……。"
61,"TEXT_KINGZE005_05123_ANIMAL05123_000_017","………………ボォ。"
62,"TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_0019","どうかしら、ちゃんと食べてくれた?"
63,"TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_0020","警戒は解いてくれたけど、餌を食べなかった……?
困ったわね、ちゃんと食べないと元気も出ないもの。"
64,"TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_0021","大丈夫、ちゃんと奥の手があるから。
あの子、コーンが何よりの好物なのよ。"
65,"TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_0022","荷車近くにある袋から、とっておきの、
「<Sheet(EventItem,2003584,0)/>」を取ってもらえるかしら。
それを、改めてロネークちゃんにあげてみて!"
66,"TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_0023","荷車近くにある袋から、とっておきの、
「<Sheet(EventItem,2003584,0)/>」を取ってもらえるかしら。
それを、改めてロネークちゃんにあげてみて!"
67,"TEXT_KINGZE005_05123_ANIMAL05123_000_024","ボォ、ボォー!!"
68,"TEXT_KINGZE005_05123_SYSTEM05123_000_0025","ロネークは目を輝かせ、
デントコーンを美味しそうに食べている!"
69,"TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_0030","ちゃんと餌を食べたのね、良かった……!
ロネークちゃんは、私たちの生活を助けてくれる、
とっても大切な存在だもの。"
70,"TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_0031","ヘイザ・アロ族には、生活に関わり深い動物を祖霊として祀り、
我々を導く者という意味の「ヘイゾ」と呼び敬う習わしがあるの。
ロネークをヘイゾとする人は、とくに多いのよ。"
71,"TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_0032","ちょうど今の時期、トーリ湖のほとりに、
ロネークを祖霊とする人たちが訪れてるはず。
興味があったら、行ってみてね!"
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28 24 TEXT_KINGZE005_05123_TODO_00 療養中のロネークに「なでる」をする
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30 26 TEXT_KINGZE005_05123_TODO_02 ピャーホと話す
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32 28 TEXT_KINGZE005_05123_TODO_04 療養中のロネークに<Sheet(EventItem,2003584,0)/>を与える
33 29 TEXT_KINGZE005_05123_TODO_05 ピャーホと話す
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52 48 TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_001 あら、ようこそ。 ここはロネークちゃんのお世話をする場所だけど…… わざわざ訪れたってことは、もしかして、あの子たちに興味が?
53 49 TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_002 それは素敵! ロネークちゃんはね、荷車を引いたり人を運んだり、 私たちの生活になくてはならない子たちなのよ!
54 50 TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_003 そうだわ、よかったらあなたも餌をあげてみない? この「<Sheet(EventItem,2003583,0)/>」を渡すから、 「療養中のロネーク」ちゃんに食べさせてあげて!
55 51 TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_004 ただあの子、怪我をしてから少し臆病になってしまっていて。 餌をあげる前に、まずは優しく「なでて」あげてくれる? そうすればきっと、警戒を解いて餌を食べてくれると思うわ!
56 52 TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_005 「療養中のロネーク」ちゃんを、 まずは優しく「なでて」あげてくれる? そうすればきっと、警戒を解いて餌を食べてくれると思うわ!
57 53 TEXT_KINGZE005_05123_ANIMAL05123_000_009 ボ、ボォ……ッ!
58 54 TEXT_KINGZE005_05123_SYSTEM05123_000_010 ロネークはこちらをギッと睨みつけている……。 エモート「なでる」をして、警戒を解こう。
59 55 TEXT_KINGZE005_05123_ANIMAL05123_000_011 ンボォー……。
60 56 TEXT_KINGZE005_05123_SYSTEM05123_000_012 ロネークは穏やかで気持ちよさそうな顔をしている。 警戒心を解いてくれたようだ!
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62 58 TEXT_KINGZE005_05123_ANIMAL05123_000_014 ンボォー……?
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64 60 TEXT_KINGZE005_05123_SYSTEM05123_000_016 干し草に口をつけようとしない。 どうやらこのエサでは、食欲がわかないようだ……。
65 61 TEXT_KINGZE005_05123_ANIMAL05123_000_017 ………………ボォ。
66 62 TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_0019 どうかしら、ちゃんと食べてくれた?
67 63 TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_0020 警戒は解いてくれたけど、餌を食べなかった……? 困ったわね、ちゃんと食べないと元気も出ないもの。
68 64 TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_0021 大丈夫、ちゃんと奥の手があるから。 あの子、コーンが何よりの好物なのよ。
69 65 TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_0022 荷車近くにある袋から、とっておきの、 「<Sheet(EventItem,2003584,0)/>」を取ってもらえるかしら。 それを、改めてロネークちゃんにあげてみて!
70 66 TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_0023 荷車近くにある袋から、とっておきの、 「<Sheet(EventItem,2003584,0)/>」を取ってもらえるかしら。 それを、改めてロネークちゃんにあげてみて!
71 67 TEXT_KINGZE005_05123_ANIMAL05123_000_024 ボォ、ボォー!!
72 68 TEXT_KINGZE005_05123_SYSTEM05123_000_0025 ロネークは目を輝かせ、 デントコーンを美味しそうに食べている!
73 69 TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_0030 ちゃんと餌を食べたのね、良かった……! ロネークちゃんは、私たちの生活を助けてくれる、 とっても大切な存在だもの。
74 70 TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_0031 ヘイザ・アロ族には、生活に関わり深い動物を祖霊として祀り、 我々を導く者という意味の「ヘイゾ」と呼び敬う習わしがあるの。 ロネークをヘイゾとする人は、とくに多いのよ。
75 71 TEXT_KINGZE005_05123_PYAAHO_000_0032 ちょうど今の時期、トーリ湖のほとりに、 ロネークを祖霊とする人たちが訪れてるはず。 興味があったら、行ってみてね!
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トライヨラ関門のホォプは、順番待ちの商人たちが現れず困っているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZE006_05124_TODO_00","ニカーテンヘと話す"
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47,"TEXT_KINGZE006_05124_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_000_001","うーん、もう順番がきているのに……
姿が見えないな……。"
49,"TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_000_002","ああ君、もしフーサタイ宿場町に行くなら頼みたいことがある。
私は関門の通行の受付と、検問を担当しているのだが、
順番待ちをしている商人たちが、現れなくてな……。"
50,"TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_000_003","荷物が大量なうえに、トライヨラは状況が状況だから、
安全が確保されている宿場町で、待機してもらっているんだ。
町に行って、順番がきたことを伝えてきてほしい。"
51,"TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_100_003","荷物も大量だったんで、整理券を渡して、
フーサタイ宿場町の酒場で待機してもらっているんだ。
町に行って、順番がきたことを伝えてきてほしい。"
52,"TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_000_004","順番を待っている商人は、ふたり。
居場所は、酒場のマスター「ニカーテンヘ」に聞いてくれ。
呼んできてくれたらお礼を渡すから、どうかよろしく頼む。"
53,"TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_000_005","商人ふたりに、検問の順番がきたと伝えてくれ。
彼らの居場所は、酒場のマスター「ニカーテンヘ」に聞くといい。"
54,"TEXT_KINGZE006_05124_NIKAWTENHE_000_010","トライヨラ関門の検問待ちをしている商人がふたり、
ここに顔を見せていないかだって?
ああ、来てるぞ。"
55,"TEXT_KINGZE006_05124_NIKAWTENHE_000_011","ひとりは「赤髪のヘイザ・アロ族」……
長髪で、頭に洒落た布を巻いてる男だ。
上の階で飲んでるはずだから、探すといい。"
56,"TEXT_KINGZE006_05124_NIKAWTENHE_000_012","もうひとりの「黒髪のシュバラール族」は緑色の服を着ていた。
なにやら新しい商材を視察したいとかで、
酒場の裏手の北にある畑のほうへ向かったぜ。"
57,"TEXT_KINGZE006_05124_NIKAWTENHE_000_013","「赤髪のヘイザ・アロ族」は上の階にいるはずだ。
「黒髪のシュバラール族」は、この酒場の裏手の北にある、
畑の周りで探してみてくれ。"
58,"TEXT_KINGZE006_05124_CITIZENB05124_000_0020","ああ、美味い酒と料理で癒やされる……ん?
何か用かい?"
59,"TEXT_KINGZE006_05124_CITIZENB05124_000_0021","って、もう検問の順番か!
メスカル酒とマスターの料理に、没頭しすぎたようだな。"
60,"TEXT_KINGZE006_05124_CITIZENB05124_000_0022","関所の連中も、わざわざ伝言をよこしてくれるとは、
通行税を払ってる甲斐があるってもんだ。
ありがとう、急いで向かうよ!"
61,"TEXT_KINGZE006_05124_CITIZENC05124_000_0025","おや、私に何か用かな?"
62,"TEXT_KINGZE006_05124_CITIZENC05124_000_0026","ああ、もう検問の時間がきていたか。
私は普段、この荒野特産のサボテンで商いをしているのだが、
ほかに売り物となる作物はないか、視察していたんだよ。"
63,"TEXT_KINGZE006_05124_CITIZENC05124_000_0027","今まで、この乾いた大地で採れる作物は、
サボテン以外売り物にはならないと決めつけていたのだがね。
酒場で出たご馳走を前に、考えを改めたのさ。"
64,"TEXT_KINGZE006_05124_CITIZENC05124_000_0028","最近になって、農法の改善などがあったのかもしれないね。
また次回、ここを訪れたとき忘れずに商談を持ちかけるとして……
ひとまず今は、急いで関門に向かうとするよ。"
65,"TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_000_030","ああ、君か。
おかげで、ふたりとも戻ってきたよ。
先ほど検問を終え、関門を通っていったところだ。"
66,"TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_000_031","このゾーゴー永結橋は、はるか昔にヨカフイ族が築いたものでね。
ヨカ・トラルとサカ・トラルを結ぶ唯一の橋なんだ。"
67,"TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_000_032","君のように通行証持ちの旅人なら特に手続きは不要だが、
大量の荷物を運ぶ商人が一度に渡ろうとすると、
橋が詰まったりだとか、どう影響するかわからないだろう?"
68,"TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_000_033","だから、荷の量を確認して、それに応じた通行税を徴収する。
通行量が多いとすぐに通せないこともあるから、
整理券を渡し、宿場町で待ってもらうのが通例なんだ。"
69,"TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_000_034","トライヨラが襲われた影響で、長らく待たせてしまったから、
こうして手間賃を払ってでも、呼び戻すくらいはしないとね。
君も引き続き、気を付けて旅を続けてくれ。"
70,"TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_100_034","商人には不便をかけてしまっているし、
こうして手間賃を払ってでも、呼び戻すくらいはしないとね。
それじゃあ、君も引き続きサカ・トラルを楽しんでくれ!"
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72,"TEXT_KINGZE006_05124_GUARDIAN05124_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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27 23 TEXT_KINGZE006_05124_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGZE006_05124_TODO_00 ニカーテンヘと話す
29 25 TEXT_KINGZE006_05124_TODO_01 商人たちと話す
30 26 TEXT_KINGZE006_05124_TODO_02 ホォプと話す
31 27 TEXT_KINGZE006_05124_TODO_03
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51 47 TEXT_KINGZE006_05124_TODO_23
52 48 TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_000_001 うーん、もう順番がきているのに…… 姿が見えないな……。
53 49 TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_000_002 ああ君、もしフーサタイ宿場町に行くなら頼みたいことがある。 私は関門の通行の受付と、検問を担当しているのだが、 順番待ちをしている商人たちが、現れなくてな……。
54 50 TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_000_003 荷物が大量なうえに、トライヨラは状況が状況だから、 安全が確保されている宿場町で、待機してもらっているんだ。 町に行って、順番がきたことを伝えてきてほしい。
55 51 TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_100_003 荷物も大量だったんで、整理券を渡して、 フーサタイ宿場町の酒場で待機してもらっているんだ。 町に行って、順番がきたことを伝えてきてほしい。
56 52 TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_000_004 順番を待っている商人は、ふたり。 居場所は、酒場のマスター「ニカーテンヘ」に聞いてくれ。 呼んできてくれたらお礼を渡すから、どうかよろしく頼む。
57 53 TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_000_005 商人ふたりに、検問の順番がきたと伝えてくれ。 彼らの居場所は、酒場のマスター「ニカーテンヘ」に聞くといい。
58 54 TEXT_KINGZE006_05124_NIKAWTENHE_000_010 トライヨラ関門の検問待ちをしている商人がふたり、 ここに顔を見せていないかだって? ああ、来てるぞ。
59 55 TEXT_KINGZE006_05124_NIKAWTENHE_000_011 ひとりは「赤髪のヘイザ・アロ族」…… 長髪で、頭に洒落た布を巻いてる男だ。 上の階で飲んでるはずだから、探すといい。
60 56 TEXT_KINGZE006_05124_NIKAWTENHE_000_012 もうひとりの「黒髪のシュバラール族」は緑色の服を着ていた。 なにやら新しい商材を視察したいとかで、 酒場の裏手の北にある畑のほうへ向かったぜ。
61 57 TEXT_KINGZE006_05124_NIKAWTENHE_000_013 「赤髪のヘイザ・アロ族」は上の階にいるはずだ。 「黒髪のシュバラール族」は、この酒場の裏手の北にある、 畑の周りで探してみてくれ。
62 58 TEXT_KINGZE006_05124_CITIZENB05124_000_0020 ああ、美味い酒と料理で癒やされる……ん? 何か用かい?
63 59 TEXT_KINGZE006_05124_CITIZENB05124_000_0021 って、もう検問の順番か! メスカル酒とマスターの料理に、没頭しすぎたようだな。
64 60 TEXT_KINGZE006_05124_CITIZENB05124_000_0022 関所の連中も、わざわざ伝言をよこしてくれるとは、 通行税を払ってる甲斐があるってもんだ。 ありがとう、急いで向かうよ!
65 61 TEXT_KINGZE006_05124_CITIZENC05124_000_0025 おや、私に何か用かな?
66 62 TEXT_KINGZE006_05124_CITIZENC05124_000_0026 ああ、もう検問の時間がきていたか。 私は普段、この荒野特産のサボテンで商いをしているのだが、 ほかに売り物となる作物はないか、視察していたんだよ。
67 63 TEXT_KINGZE006_05124_CITIZENC05124_000_0027 今まで、この乾いた大地で採れる作物は、 サボテン以外売り物にはならないと決めつけていたのだがね。 酒場で出たご馳走を前に、考えを改めたのさ。
68 64 TEXT_KINGZE006_05124_CITIZENC05124_000_0028 最近になって、農法の改善などがあったのかもしれないね。 また次回、ここを訪れたとき忘れずに商談を持ちかけるとして…… ひとまず今は、急いで関門に向かうとするよ。
69 65 TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_000_030 ああ、君か。 おかげで、ふたりとも戻ってきたよ。 先ほど検問を終え、関門を通っていったところだ。
70 66 TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_000_031 このゾーゴー永結橋は、はるか昔にヨカフイ族が築いたものでね。 ヨカ・トラルとサカ・トラルを結ぶ唯一の橋なんだ。
71 67 TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_000_032 君のように通行証持ちの旅人なら特に手続きは不要だが、 大量の荷物を運ぶ商人が一度に渡ろうとすると、 橋が詰まったりだとか、どう影響するかわからないだろう?
72 68 TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_000_033 だから、荷の量を確認して、それに応じた通行税を徴収する。 通行量が多いとすぐに通せないこともあるから、 整理券を渡し、宿場町で待ってもらうのが通例なんだ。
73 69 TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_000_034 トライヨラが襲われた影響で、長らく待たせてしまったから、 こうして手間賃を払ってでも、呼び戻すくらいはしないとね。 君も引き続き、気を付けて旅を続けてくれ。
74 70 TEXT_KINGZE006_05124_HHOPU_100_034 商人には不便をかけてしまっているし、 こうして手間賃を払ってでも、呼び戻すくらいはしないとね。 それじゃあ、君も引き続きサカ・トラルを楽しんでくれ!
75 71 TEXT_KINGZE006_05124_GUARDIAN05124_000_001 (★未使用/削除予定★)
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シェシェネ青燐泉のマーゾは、狩人の代わりを探しているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZE007_05125_TODO_00","<Sheet(EObj,2014075,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,13449,0)/>を討伐"
25,"TEXT_KINGZE007_05125_TODO_01","マーゾと話す"
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47,"TEXT_KINGZE007_05125_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZE007_05125_MAATSO_000_000","うーん、そろそろ限界だよな……
代わりの狩人を探さないと……。"
49,"TEXT_KINGZE007_05125_MAATSO_000_001","おや、君は……その立ち姿、もしや魔物と戦い慣れてるのかい?
だったら、ひとつ頼まれてほしいことがあるんだ。"
50,"TEXT_KINGZE007_05125_MAATSO_000_002","実はね、青燐水を汲み上げる採水塔の近くでは、
時折、セルリックボムという危険な魔物が現れるんだよ。"
51,"TEXT_KINGZE007_05125_MAATSO_000_003","特に「サンシェヤの大口」で、
青燐水まじりの泉水を飲んだセルリックボムは危険でね。
気性が荒くなって爆発するもんだから、定期的な駆除が必要なんだ。"
52,"TEXT_KINGZE007_05125_MAATSO_000_004","でも、いつもウチが雇ってる狩人が怪我しちまってさ。
彼の代わりに、南のサンシェヤの大口の辺りを見渡して、
奴らを見つけたら退治してきてくれないかな。"
53,"TEXT_KINGZE007_05125_MAATSO_000_005","馴染みの狩人が怪我をしてしまってね。
彼の代わりに、南のサンシェヤの大口の辺りを見渡して、
セルリックボムを倒してきてほしいんだ。"
54,"TEXT_KINGZE007_05125_MAATSO_000_006","おつかれさま!
セルリックボムは、どのくらいいた?"
55,"TEXT_KINGZE007_05125_MAATSO_000_007","えっ、そんなにいっぱいいたのかい!?
青燐水をたらふく飲んだ奴らが、こっちまで移動していたら、
採水塔どころか、死傷者すら出ていたかも……!"
56,"TEXT_KINGZE007_05125_MAATSO_000_008","うーん……人の手で退治するのは危険だし、
誰にでもできることじゃないから、
何かほかの対策も考えないといけなさそうだね……。"
57,"TEXT_KINGZE007_05125_MAATSO_000_009","何はともあれ助かったよ、ありがとう!
君のような腕の立つ人に頼めて良かった。"
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28 24 TEXT_KINGZE007_05125_TODO_00 <Sheet(EObj,2014075,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,13449,0)/>を討伐
29 25 TEXT_KINGZE007_05125_TODO_01 マーゾと話す
30 26 TEXT_KINGZE007_05125_TODO_02
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51 47 TEXT_KINGZE007_05125_TODO_23
52 48 TEXT_KINGZE007_05125_MAATSO_000_000 うーん、そろそろ限界だよな…… 代わりの狩人を探さないと……。
53 49 TEXT_KINGZE007_05125_MAATSO_000_001 おや、君は……その立ち姿、もしや魔物と戦い慣れてるのかい? だったら、ひとつ頼まれてほしいことがあるんだ。
54 50 TEXT_KINGZE007_05125_MAATSO_000_002 実はね、青燐水を汲み上げる採水塔の近くでは、 時折、セルリックボムという危険な魔物が現れるんだよ。
55 51 TEXT_KINGZE007_05125_MAATSO_000_003 特に「サンシェヤの大口」で、 青燐水まじりの泉水を飲んだセルリックボムは危険でね。 気性が荒くなって爆発するもんだから、定期的な駆除が必要なんだ。
56 52 TEXT_KINGZE007_05125_MAATSO_000_004 でも、いつもウチが雇ってる狩人が怪我しちまってさ。 彼の代わりに、南のサンシェヤの大口の辺りを見渡して、 奴らを見つけたら退治してきてくれないかな。
57 53 TEXT_KINGZE007_05125_MAATSO_000_005 馴染みの狩人が怪我をしてしまってね。 彼の代わりに、南のサンシェヤの大口の辺りを見渡して、 セルリックボムを倒してきてほしいんだ。
58 54 TEXT_KINGZE007_05125_MAATSO_000_006 おつかれさま! セルリックボムは、どのくらいいた?
59 55 TEXT_KINGZE007_05125_MAATSO_000_007 えっ、そんなにいっぱいいたのかい!? 青燐水をたらふく飲んだ奴らが、こっちまで移動していたら、 採水塔どころか、死傷者すら出ていたかも……!
60 56 TEXT_KINGZE007_05125_MAATSO_000_008 うーん……人の手で退治するのは危険だし、 誰にでもできることじゃないから、 何かほかの対策も考えないといけなさそうだね……。
61 57 TEXT_KINGZE007_05125_MAATSO_000_009 何はともあれ助かったよ、ありがとう! 君のような腕の立つ人に頼めて良かった。
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シェシェネ青燐泉のケパユーテは、青燐水関連設備のほうを気にしているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZE008_05126_TODO_00","<Sheet(EObj,2014046,0)/>へ向かい、青燐水関連設備を観察する"
25,"TEXT_KINGZE008_05126_TODO_01","ケパユーテと話す"
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48,"TEXT_KINGZE008_05126_KEPAYUWTE_000_000","なあ、アンタ、今時間はあるかい?
ちょっと頼みたいことがあるんだ。"
49,"TEXT_KINGZE008_05126_KEPAYUWTE_000_001","設備の点検をしないとなんだけど、どうにも手が空かなくてな。
オレの代わりに、全体が見えるところから見渡してみて、
気になったところを確認してほしいんだ。"
50,"TEXT_KINGZE008_05126_KEPAYUWTE_000_002","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_KINGZE008_05126_KEPAYUWTE_000_003","うちの会社のこの設備は、建造からまだ2、3年ってとこだ。
とはいえ、トラルで初めて造られたものばかりだからな……
点検で気づいたことがあったら、遠慮なく教えてくれよ。"
52,"TEXT_KINGZE008_05126_KEPAYUWTE_000_004","設備の点検をしないとなんだけど、どうにも手が空かなくてな。
オレの代わりにそこから全体を見渡してみて、
気になったところを確認してほしいんだ。"
53,"TEXT_KINGZE008_05126_SYSTEM_000_100","青燐水関連設備の観察を開始します。
気になる場所を探し、
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で観察しましょう!"
54,"TEXT_KINGZE008_05126_KEPAYUWTE_000_005","見てきてくれたかい?
点検してどうだったか、教えておくれよ。"
55,"TEXT_KINGZE008_05126_Q1_000_000","何と言う?"
56,"TEXT_KINGZE008_05126_A1_000_001","上下に動いている部分が、数年後には劣化しそうだ"
57,"TEXT_KINGZE008_05126_A1_000_002","余剰ガスを排出する機構は、問題なく動いていた"
58,"TEXT_KINGZE008_05126_A1_000_003","青燐水は木製の樽に入れないほうがいい"
59,"TEXT_KINGZE008_05126_KEPAYUWTE_000_006","なるほど……可動部分は、どうしても負荷がかかるからな。
劣化したらすぐに気づけるよう、これからも注意して見ておくよ。"
60,"TEXT_KINGZE008_05126_KEPAYUWTE_000_007","そうか、良かった!
あの部分、造るのが難しかったんだよな……
ちゃんと動いてくれてて安心したよ。"
61,"TEXT_KINGZE008_05126_KEPAYUWTE_000_008","ああ……たしかに重いよな。
怪力のロネークがいてくれるから輸送できているが、
軽くて薄い容器が作れないか、考えてみるよ。"
62,"TEXT_KINGZE008_05126_KEPAYUWTE_000_009","ふむ……ひととおり把握できたよ、ありがとう!
さっそく社内でも共有して、改善案の検討に取り掛かるとしよう。"
63,"TEXT_KINGZE008_05126_KEPAYUWTE_000_010","これからも青燐水で稼いでいきたいなら、
設備の点検と改良は避けて通れないからね……。
手伝ってくれて助かったよ、ありがとう!"
64,"TEXT_KINGZE008_05126_FACILITY05126_000_000","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_KINGZE008_05126_FACILITY05126_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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52 48 TEXT_KINGZE008_05126_KEPAYUWTE_000_000 なあ、アンタ、今時間はあるかい? ちょっと頼みたいことがあるんだ。
53 49 TEXT_KINGZE008_05126_KEPAYUWTE_000_001 設備の点検をしないとなんだけど、どうにも手が空かなくてな。 オレの代わりに、全体が見えるところから見渡してみて、 気になったところを確認してほしいんだ。
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57 53 TEXT_KINGZE008_05126_SYSTEM_000_100 青燐水関連設備の観察を開始します。 気になる場所を探し、 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で観察しましょう!
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62 58 TEXT_KINGZE008_05126_A1_000_003 青燐水は木製の樽に入れないほうがいい
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66 62 TEXT_KINGZE008_05126_KEPAYUWTE_000_009 ふむ……ひととおり把握できたよ、ありがとう! さっそく社内でも共有して、改善案の検討に取り掛かるとしよう。
67 63 TEXT_KINGZE008_05126_KEPAYUWTE_000_010 これからも青燐水で稼いでいきたいなら、 設備の点検と改良は避けて通れないからね……。 手伝ってくれて助かったよ、ありがとう!
68 64 TEXT_KINGZE008_05126_FACILITY05126_000_000 (★未使用/削除予定★)
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シェシェネ青燐泉の青燐水の精製担当は、新しい事業を考えているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZE009_05127_TODO_00","青燐水の精製担当と話す"
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48,"TEXT_KINGZE009_05127_PURIFICATION05127_000_000","む、あなたは……トラルの外から来た人だろうか。
広く世界を旅しているならば、その知識と交渉術を貸してほしい。"
49,"TEXT_KINGZE009_05127_PURIFICATION05127_000_001","青燐水の精製時に生じる樹脂から作られた布を、知っているか?
イルサバードという大陸にある国が、
そういった布を作っていると話を聞いてな。"
50,"TEXT_KINGZE009_05127_PURIFICATION05127_000_002","情勢が動く今こそ、新しいものを生み出す手を止めてはならぬと、
我が社でも作ってみたのだ。
これが、その布で縫製した作業着でな……一度試してみてほしい。"
51,"TEXT_KINGZE009_05127_PURIFICATION05127_000_003","そして、街に来ている「ペルペル族の生地商人」に、
作業着を身につけて、売り物になりそうか聞いてみてほしいのだ。
準備ができたら声をかけてくれ、試着を手伝おう。"
52,"TEXT_KINGZE009_05127_PURIFICATION05127_000_004","準備ができたなら、試着といこう。
まだ試作品なのでな、見た目の不格好さは気にしないでほしい。"
53,"TEXT_KINGZE009_05127_SYSTEM_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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56,"TEXT_KINGZE009_05127_PURIFICATION05127_000_008","む、作業着を脱いでしまったのか?
ならば、もう一度試着といこう。"
57,"TEXT_KINGZE009_05127_PURIFICATION05127_000_009","服を整えるなら、手伝おう。
ふむ……これでよし、と。"
58,"TEXT_KINGZE009_05127_CLOTHTRADER05127_100_009","さてさて……
いろいろある中で、ようやくここまで来られました。
見つかるといいんですがね、新しい商売の種になりそうなものが。"
59,"TEXT_KINGZE009_05127_SYSTEM_101_009","このクエストを進行させるには、
衣替状態で目的を達成する必要があります。
「青燐水の精製担当」に話しかけて、着替えましょう!"
60,"TEXT_KINGZE009_05127_CLOTHTRADER05127_000_010","おや……何か御用ですか、私に?"
61,"TEXT_KINGZE009_05127_CLOTHTRADER05127_000_011","ほう、青燐水精製時に出た樹脂から作ってみたと、布を。
たしかに、ガレマールという東方の大帝国で、
そのようなものが実用化されていると聞いたことがあります。"
62,"TEXT_KINGZE009_05127_CLOTHTRADER05127_000_012","それで、その服が……なるほどなるほど。
しかし服にするための生地なら、
重要なのは、目新しさではなく丈夫さや柔らかさです。"
63,"TEXT_KINGZE009_05127_CLOTHTRADER05127_000_013","よければ、その服のまま「踊って」みてもらえますか?
大きく動いたときの様子を見たいので。"
64,"TEXT_KINGZE009_05127_SYSTEM_100_013","作業着の実用性を確かめたいようだ。
「ペルペル族の生地商人」にエモート「踊る」をしよう。"
65,"TEXT_KINGZE009_05127_CLOTHTRADER05127_000_014","よければ、その服のまま「踊って」みてもらえますか?
大きく動いたときの様子を見たいので。"
66,"TEXT_KINGZE009_05127_SYSTEM_100_014","作業着の実用性を確かめたいようだ。
「ペルペル族の生地商人」にエモート「踊る」をしよう。"
67,"TEXT_KINGZE009_05127_CLOTHTRADER05127_110_014","おや、着替えてしまったのですか?
先ほどの服で、踊ってみてもらいたかったのですが……。"
68,"TEXT_KINGZE009_05127_SYSTEM_120_014","このクエストを進行させるには、
衣替状態で目的を達成する必要があります。
「青燐水の精製担当」に話しかけて、着替えましょう!"
69,"TEXT_KINGZE009_05127_CLOTHTRADER05127_000_015","ふむふむ……それだけ踊っても、破れる気配はない。
柔らかさも持ち合わせていますね、動きを阻害しないような。"
70,"TEXT_KINGZE009_05127_CLOTHTRADER05127_000_016","ただ、布地がそそけ立って見えたのは気になります。
吸水性や肌触りには、まだまだ課題がありそうですが……
きちんと用途を選べば、十分価値はあるかと。"
71,"TEXT_KINGZE009_05127_CLOTHTRADER05127_000_017","あとは量産ができれば、立派な商品になりそうですよ。
もし売り出したくなったらご一報を……
値段交渉をさせていただきましょう、改めて。"
72,"TEXT_KINGZE009_05127_CLOTHTRADER05127_000_018","量産さえできれば、立派な商品となることでしょう。
もし売り出したくなったらご一報を……
値段交渉をさせていただきましょう、改めて。"
73,"TEXT_KINGZE009_05127_PURIFICATION05127_000_019","む、戻ってきたか。
して、どうだっただろうか……?"
74,"TEXT_KINGZE009_05127_PURIFICATION05127_000_020","ああ、すまない。
ひとまず、試作品を回収させていただこう。"
75,"TEXT_KINGZE009_05127_PURIFICATION05127_000_021","課題はあれど、量産できれば売り物になる、か……
なるほどな、確かに手作業だと数を作れず価格も高くなりがちだ。
事業にするのなら、製造工程の簡略化は検討しなければなるまい。"
76,"TEXT_KINGZE009_05127_PURIFICATION05127_000_022","例えば単純作業を機械化するなどの手法がとれるかもしれんが、
となると大規模な投資は不可欠。
……鉄道会社の社長を見習って、賭けに出るべきか?"
77,"TEXT_KINGZE009_05127_PURIFICATION05127_000_023","うむ……うちの社長にも相談してみるべきかもしれんな。
協力、感謝する。"
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28 24 TEXT_KINGZE009_05127_TODO_00 青燐水の精製担当と話す
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48,"TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_000","あなたは旅の方ですね。
もしかして、「エオルゼア」という土地と、
馴染みが深かったりしますか……?"
49,"TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_001","それは良かった!
よければ、少し付き合っていただけませんか。"
50,"TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_002","これから友人の墓参りに行きたいのですが、
エオルゼアをよく知るあなたにも、同行していただきたくて……。
祈ってくれる方が増えれば、きっと友人も喜ぶでしょうから。"
51,"TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_003","友人が眠るヨエヤ・ウィド墓地は、ここから西のほうにあります。
墓の前でお待ちしていますね。"
52,"TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_004","来てくださり、ありがとうございます。
ここは共同墓地で、身寄りのない者や、
外の土地から来た方々が埋葬されているのです。"
53,"TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_005","……実は、ここに埋葬されている私の友人は、
もとはエオルゼアから来た船乗りだったのです。"
54,"TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_006","船の機関士だったそうで、機械操作の指導をしてくれていました。
ですが、ある日事故で……惜しい人を亡くしました。"
55,"TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_007","直接の面識はなくとも、
同じエオルゼアから来たあなたに祈ってもらえれば、私も嬉しい。
彼が穏やかに眠れるよう、「黙祷」をしていただけませんか。"
56,"TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_008","同じエオルゼアから来た者として、
どうか、彼のお墓に「黙祷」をしていただけませんか。"
57,"TEXT_KINGZE010_05128_SYSTEM_100_008","この墓には、エオルゼア出身の人物が眠っているようだ。
「<Sheet(EObj,2014050,0)/>」にエモート「黙祷」をしよう。"
58,"TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_009","……ありがとうございます。
それが、エオルゼアでの黙祷の作法なのですね。"
59,"TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_010","できれば、彼の故郷の習わしに従って弔いたいと考えていたので、
あなたをお招きしたのです。
エオルゼアの黙祷を見せていただけて良かった。"
60,"TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_011","これからは、見せていただいた作法で、
祈りを捧げたいと思います。
……彼が、これからも安らかに眠れるように。"
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28 24 TEXT_KINGZE010_05128_TODO_00 労働者のトナワータ族と話す
29 25 TEXT_KINGZE010_05128_TODO_01 ある船乗りの墓に「黙祷」をする
30 26 TEXT_KINGZE010_05128_TODO_02 労働者のトナワータ族と話す
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52 48 TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_000 あなたは旅の方ですね。 もしかして、「エオルゼア」という土地と、 馴染みが深かったりしますか……?
53 49 TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_001 それは良かった! よければ、少し付き合っていただけませんか。
54 50 TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_002 これから友人の墓参りに行きたいのですが、 エオルゼアをよく知るあなたにも、同行していただきたくて……。 祈ってくれる方が増えれば、きっと友人も喜ぶでしょうから。
55 51 TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_003 友人が眠るヨエヤ・ウィド墓地は、ここから西のほうにあります。 墓の前でお待ちしていますね。
56 52 TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_004 来てくださり、ありがとうございます。 ここは共同墓地で、身寄りのない者や、 外の土地から来た方々が埋葬されているのです。
57 53 TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_005 ……実は、ここに埋葬されている私の友人は、 もとはエオルゼアから来た船乗りだったのです。
58 54 TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_006 船の機関士だったそうで、機械操作の指導をしてくれていました。 ですが、ある日事故で……惜しい人を亡くしました。
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60 56 TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_008 同じエオルゼアから来た者として、 どうか、彼のお墓に「黙祷」をしていただけませんか。
61 57 TEXT_KINGZE010_05128_SYSTEM_100_008 この墓には、エオルゼア出身の人物が眠っているようだ。 「<Sheet(EObj,2014050,0)/>」にエモート「黙祷」をしよう。
62 58 TEXT_KINGZE010_05128_WORKTONAWAWTA05128_000_009 ……ありがとうございます。 それが、エオルゼアでの黙祷の作法なのですね。
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48,"TEXT_KINGZE011_05129_TEZENYE_000_000","唐突にすみません。
もし、ルワテニヤーサに立ち寄ることがあったら、
ある人への伝言をお願いしたいのですが……。"
49,"TEXT_KINGZE011_05129_TEZENYE_000_001","実は最近忙しくて、親元に帰れておらず……。
父に「私は元気で仕事に励んでいる」という近況と併せて、
「何か困りごとがあれば報せてほしい」と伝えてほしいんです。"
50,"TEXT_KINGZE011_05129_TEZENYE_000_002","父は「ワーケペ」という名で、
ルワテニヤーサの、焼き物用のかまど近くで働いています。
突然頼んじゃってすみませんが、よろしくお願いしますっ!"
51,"TEXT_KINGZE011_05129_TEZENYE_000_003","父は「ワーケペ」という名で、
ルワテニヤーサの、焼き物用のかまど近くで働いています。
突然頼んじゃってすみませんが、よろしくお願いしますっ!"
52,"TEXT_KINGZE011_05129_WAWKEPE_000_004","おや、このあたりでは見かけないお顔ですが……
私に何か御用でしょうか?"
53,"TEXT_KINGZE011_05129_WAWKEPE_000_005","そうでしたか、息子の言葉を伝えるために……。
ありがとうございます、様子を見に行くか悩んでいたのですが、
仕事が充実しているのであれば、ひとまず安心しました。"
54,"TEXT_KINGZE011_05129_WAWKEPE_000_006","我々は、新しい文化が流入したらまずそれを学び、
各々が良いと思ったものを取り入れながら暮らしております。
息子は実入りのいいシェシェネ青燐泉の仕事を選びました。"
55,"TEXT_KINGZE011_05129_WAWKEPE_000_007","それ自体はいっこうに構わないのですが……。
町に残って伝統の暮らしを続ける身としては、
あまり忙しくて身体を壊しでもしないか、少々心配ではあります。"
56,"TEXT_KINGZE011_05129_WAWKEPE_000_009","ですので、重ねてのお願いで申し訳ないのですが……
栄養の詰まったこの保存食を、息子に届けてくれませんか。
どうか、よろしくお願いします。"
57,"TEXT_KINGZE011_05129_WAWKEPE_000_010","シェシェネ青燐泉で働いている息子に、
トナワータに伝わる保存食を渡してやってくれませんか。
どうかよろしくお願いします。"
58,"TEXT_KINGZE011_05129_TEZENYE_000_011","おかえりなさい、父には会えましたか?"
59,"TEXT_KINGZE011_05129_TEZENYE_000_012","これは、ルワテニヤーサの……!?
なんと、伝言を伝えてくださっただけでなく、父の頼みまで……。"
60,"TEXT_KINGZE011_05129_TEZENYE_000_013","本当にありがとうございました。
この懐かしい味があれば、より一層、仕事に打ち込めそうです!"
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53 49 TEXT_KINGZE011_05129_TEZENYE_000_001 実は最近忙しくて、親元に帰れておらず……。 父に「私は元気で仕事に励んでいる」という近況と併せて、 「何か困りごとがあれば報せてほしい」と伝えてほしいんです。
54 50 TEXT_KINGZE011_05129_TEZENYE_000_002 父は「ワーケペ」という名で、 ルワテニヤーサの、焼き物用のかまど近くで働いています。 突然頼んじゃってすみませんが、よろしくお願いしますっ!
55 51 TEXT_KINGZE011_05129_TEZENYE_000_003 父は「ワーケペ」という名で、 ルワテニヤーサの、焼き物用のかまど近くで働いています。 突然頼んじゃってすみませんが、よろしくお願いしますっ!
56 52 TEXT_KINGZE011_05129_WAWKEPE_000_004 おや、このあたりでは見かけないお顔ですが…… 私に何か御用でしょうか?
57 53 TEXT_KINGZE011_05129_WAWKEPE_000_005 そうでしたか、息子の言葉を伝えるために……。 ありがとうございます、様子を見に行くか悩んでいたのですが、 仕事が充実しているのであれば、ひとまず安心しました。
58 54 TEXT_KINGZE011_05129_WAWKEPE_000_006 我々は、新しい文化が流入したらまずそれを学び、 各々が良いと思ったものを取り入れながら暮らしております。 息子は実入りのいいシェシェネ青燐泉の仕事を選びました。
59 55 TEXT_KINGZE011_05129_WAWKEPE_000_007 それ自体はいっこうに構わないのですが……。 町に残って伝統の暮らしを続ける身としては、 あまり忙しくて身体を壊しでもしないか、少々心配ではあります。
60 56 TEXT_KINGZE011_05129_WAWKEPE_000_009 ですので、重ねてのお願いで申し訳ないのですが…… 栄養の詰まったこの保存食を、息子に届けてくれませんか。 どうか、よろしくお願いします。
61 57 TEXT_KINGZE011_05129_WAWKEPE_000_010 シェシェネ青燐泉で働いている息子に、 トナワータに伝わる保存食を渡してやってくれませんか。 どうかよろしくお願いします。
62 58 TEXT_KINGZE011_05129_TEZENYE_000_011 おかえりなさい、父には会えましたか?
63 59 TEXT_KINGZE011_05129_TEZENYE_000_012 これは、ルワテニヤーサの……!? なんと、伝言を伝えてくださっただけでなく、父の頼みまで……。
64 60 TEXT_KINGZE011_05129_TEZENYE_000_013 本当にありがとうございました。 この懐かしい味があれば、より一層、仕事に打ち込めそうです!
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ルワテニヤーサのパーメピャは、蝋燭を届けてくれる人を探しているようだ。"
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48,"TEXT_KINGZE012_05130_PAWMEPYA_000_000","ルワテニヤーサへようこそ、旅人さん。
よければ少し、手を貸してもらえないかしら?"
49,"TEXT_KINGZE012_05130_PAWMEPYA_000_001","西にあるヨエカ峡へ娘がお祈りに行ったのだけど、
肝心の「<Sheet(EventItem,2003586,0)/>」を忘れていったのよ。"
50,"TEXT_KINGZE012_05130_PAWMEPYA_000_002","届けてあげたいのだけども、足の調子が悪くてねえ……。
お手間をかけるけど、ヨエカ峡で困っているはずの娘に、
「<Sheet(EventItem,2003586,0)/>」を届けてくださいな。"
51,"TEXT_KINGZE012_05130_PAWMEPYA_000_010","ヨエカ峡で困っている娘に、
「<Sheet(EventItem,2003586,0)/>」を届けてくださいな。"
52,"TEXT_KINGZE012_05130_DAUGHTER05130_000_020","あら、私になにか御用ですか?"
53,"TEXT_KINGZE012_05130_DAUGHTER05130_000_021","母に頼まれて蝋燭を届けに……
わざわざ、ありがとうございます。
お祈りができずに困っていたところでした。"
54,"TEXT_KINGZE012_05130_DAUGHTER05130_000_022","ここは、祖先や故人を偲んで祈りを捧げる神聖な地。
<Sheet(EventItem,2003586,0)/>に灯された火を介して、
生者の心が魂に届くと言われています。"
55,"TEXT_KINGZE012_05130_DAUGHTER05130_000_023","私も、届けてくれた<Sheet(EventItem,2003586,0)/>を灯し、
祖先へ祈りを捧げましょう。
どうか母には、無事に受け取ったと伝えてください。"
56,"TEXT_KINGZE012_05130_DAUGHTER05130_000_024","ところで、この地はどんな人の祈りでも受け入れて、
灯した火は、あらゆる魂へ心を届けてくれると言います。
あなたも故人への想いが浮かんだときは、祈りに来てくださいね。"
57,"TEXT_KINGZE012_05130_SYSTEM_000_030","こちらに気がつかないほど、
真摯に祈りを捧げている……。"
58,"TEXT_KINGZE012_05130_PAWMEPYA_000_040","あら……おかえりなさい、旅人さん。
その様子なら、ちゃんと届けてくれたのね。"
59,"TEXT_KINGZE012_05130_PAWMEPYA_000_041","ああやって、蝋燭を灯して祈りを捧げている娘だけど、
実は鉄道会社で働いているの。"
60,"TEXT_KINGZE012_05130_PAWMEPYA_000_042","つまりあの子は、新しい仕事も、古い伝統も、
どちらもおろそかにせず、両立して生きているということ。
我が娘ながら尊敬するわ……ふふ、本人には内緒よ。"
61,"TEXT_KINGZE012_05130_PAWMEPYA_000_043","さて、旅人さんには急なお願いを聞いてもらったから、
しっかりとお礼をしなくては。
蝋燭を届けてくれて助かったわ、ありがとうね。"
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48,"TEXT_KINGZE013_05131_SISTER05131_000_000","す、すみません、旅のお方!
どうか力をお貸しください!"
49,"TEXT_KINGZE013_05131_SISTER05131_000_001","兄と一緒に雲海釣りをしていたら、
エヘヘケヤーに襲われたのです!
兄が囮になってくれて……私は……私だけが……。"
50,"TEXT_KINGZE013_05131_SISTER05131_000_002","その佇まい、相当な実力者だとお見受けします。
あなたならば、エヘヘケヤーを倒せるはず……
南の釣り場にいるはずの兄を、どうか助けてください!"
51,"TEXT_KINGZE013_05131_SISTER05131_000_010","エヘヘケヤーに襲われたのは、ここから南の釣り場です!
どうか、兄を助けてください!"
52,"TEXT_KINGZE013_05131_BROTHER05131_000_020","た、助かりました、旅の方。
あなたが通りがかってくれなければ、
どうなっていたことか。"
53,"TEXT_KINGZE013_05131_BROTHER05131_000_021","お礼をさせていただきたいのですが、
いまお渡しできるのは、魚くらいしかありません……。
お手数ですが、ルワテニヤーサまでお願いします。"
54,"TEXT_KINGZE013_05131_SISTER05131_000_020","兄を助けていただき、ありがとうございます!"
55,"TEXT_KINGZE013_05131_BROTHER05131_000_030","お待ちしていました。
妹から聞きましたが、僕を助けるよう頼まれたそうで、
本当にありがとうございます。"
56,"TEXT_KINGZE013_05131_BROTHER05131_000_031","あの釣り場でエヘヘケヤーに襲われるなんて、
滅多にないことだったのですが……。
縄張りが変わって、危険な場所になった可能性があります。"
57,"TEXT_KINGZE013_05131_BROTHER05131_000_032","とはいえ、魚は生活の糧なので釣りを辞めることはできません。
ですからそう……もっと安全な釣り場、
遠くなりますが、トライヨラ関門付近へ行くことにします。"
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改めて、助けていただきありがとうございました!"
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29 25 TEXT_KINGZE013_05131_TODO_01 襲撃されたトナワータ族を救助
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53 49 TEXT_KINGZE013_05131_SISTER05131_000_001 兄と一緒に雲海釣りをしていたら、 エヘヘケヤーに襲われたのです! 兄が囮になってくれて……私は……私だけが……。
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57 53 TEXT_KINGZE013_05131_BROTHER05131_000_021 お礼をさせていただきたいのですが、 いまお渡しできるのは、魚くらいしかありません……。 お手数ですが、ルワテニヤーサまでお願いします。
58 54 TEXT_KINGZE013_05131_SISTER05131_000_020 兄を助けていただき、ありがとうございます!
59 55 TEXT_KINGZE013_05131_BROTHER05131_000_030 お待ちしていました。 妹から聞きましたが、僕を助けるよう頼まれたそうで、 本当にありがとうございます。
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61 57 TEXT_KINGZE013_05131_BROTHER05131_000_032 とはいえ、魚は生活の糧なので釣りを辞めることはできません。 ですからそう……もっと安全な釣り場、 遠くなりますが、トライヨラ関門付近へ行くことにします。
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獰猛なフライングポポトが出現する。
だから、奴らが嫌う匂いの苦汁を撒いていたんだが……。"
50,"TEXT_KINGZE014_05132_WORRY05132_000_002","巨大なドームができたり、空を飛ぶ船がやってきたり、
妙な甲冑の奴らが現れたりで、苦汁を撒く余裕がなくて。
このまま放っておけば、宿場町が襲われてしまう!"
51,"TEXT_KINGZE014_05132_WORRY05132_000_003","急いで苦汁を撒き直したいが、戦えない俺だと奴らの餌だ。
だから、俺の代わりに「<Sheet(EventItem,2003587,0)/>」を、
宿場町北側の3箇所に散布してくれ!"
52,"TEXT_KINGZE014_05132_WORRY05132_000_004","そうそう、苦汁を撒いた直後は効果が薄い上に、
近くにいるフライングポポトが、凶暴化する可能性があるんだ。
もし遭遇したら、宿場町を守るためにも駆除してほしい、頼んだ!"
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宿場町北側の3箇所に散布してくれ!"
54,"TEXT_KINGZE014_05132_WORRY05132_000_020","無事に苦汁は撒けたみたいだな。
これでフライングポポトも寄ってこないだろうさ。"
55,"TEXT_KINGZE014_05132_WORRY05132_000_021","苦汁を散布する前は、奴らが宿場町まで近づいてきて、
畑を荒らすわ、ロネークを食うわ、
さらに人まで襲うわで、本当に大変でなあ……。"
56,"TEXT_KINGZE014_05132_WORRY05132_000_022","自警団に訴えたんだが、魔物相手だからと及び腰で、
防壁を築こうにも、人手と資材不足で難しい。
だから、苦心して開発した苦汁を使っているわけだ。"
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48,"TEXT_KINGZE015_05133_WORRYWORKER05133_000_000","その堂々たる立ち振る舞い、身のこなし……。
急にすまないが、ひとつ頼みを聞いてくれないか?"
49,"TEXT_KINGZE015_05133_WORRYWORKER05133_000_001","俺は以前、ここから西にある「<RubyCharaters>FF19E5A4AAE999BDE3818CE885B0E3818BE38191E3828BE5B1B1FF13E38388E3838AE38386E3838BE383A3E382A4</RubyCharaters>」で、
採石の仕事をしていてな。
数年前に青燐水事業に参加することになって、移住したんだ。"
50,"TEXT_KINGZE015_05133_WORRYWORKER05133_000_002","そのときに置いてきた、古いつるはしを探してほしいのさ。
いろいろ起きたもんだからよ、昔の相棒が恋しくなっちまって……
柄にエヘヘケヤーの図柄が彫ってある特別な品なんだ。"
51,"TEXT_KINGZE015_05133_WORRYWORKER05133_000_003","あの採石場は、今じゃガラの悪い連中がたむろしてるが、
あんたなら、逃げるなりなんなりどうとでもできるだろう?
苦労に見合う報酬は渡せるから、どうか頼むよ。"
52,"TEXT_KINGZE015_05133_WORRYWORKER05133_000_006","トナテニャイ奥の採石場にあるはずの、
つるはしを取ってきてくれないか?
柄に、翼を広げたエヘヘケヤーの図柄が彫ってあるやつだ。"
53,"TEXT_KINGZE015_05133_SYSTEM_000_007","柄に、翼を広げたエヘヘケヤーの図柄が彫られている。
これが頼まれていたつるはしのようだ。"
54,"TEXT_KINGZE015_05133_SYSTEM_000_008","柄には何も彫られていない……。
どうやら頼まれていたつるはしではないようだ。"
55,"TEXT_KINGZE015_05133_SYSTEM_000_009","柄の文様は、笑顔を浮かべたサボテンダーだろうか……?
どうやら頼まれていたつるはしではないようだ。"
56,"TEXT_KINGZE015_05133_WORRYWORKER05133_000_010","どうだった、つるはしは見つかったか?"
57,"TEXT_KINGZE015_05133_WORRYWORKER05133_000_011","おお、確かに俺が使っていたつるはしだ!
残っていて良かった……。"
58,"TEXT_KINGZE015_05133_WORRYWORKER05133_000_012","採石場、廃れてただろ?
こいつを振るう機会も、もうないものと思っていたんだが……
青燐水絡みの仕事で、昔培った技術が使えるかもしれないな。"
59,"TEXT_KINGZE015_05133_WORRYWORKER05133_000_013","へへ、もう忘れたつもりだったが、やっぱり相棒は手に馴染むぜ。
危険な場所での物探しを頼んですまなかったな、
見つけてくれて本当にありがとう。"
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28 24 TEXT_KINGZE015_05133_TODO_00 トナテニャイ奥の採石場跡で<Sheet(EventItem,2003588,0)/>を入手
29 25 TEXT_KINGZE015_05133_TODO_01 シェシェネ青燐泉の悩んでいる様子の労働者に、 <Sheet(EventItem,2003588,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_KINGZE015_05133_WORRYWORKER05133_000_000 その堂々たる立ち振る舞い、身のこなし……。 急にすまないが、ひとつ頼みを聞いてくれないか?
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54 50 TEXT_KINGZE015_05133_WORRYWORKER05133_000_002 そのときに置いてきた、古いつるはしを探してほしいのさ。 いろいろ起きたもんだからよ、昔の相棒が恋しくなっちまって…… 柄にエヘヘケヤーの図柄が彫ってある特別な品なんだ。
55 51 TEXT_KINGZE015_05133_WORRYWORKER05133_000_003 あの採石場は、今じゃガラの悪い連中がたむろしてるが、 あんたなら、逃げるなりなんなりどうとでもできるだろう? 苦労に見合う報酬は渡せるから、どうか頼むよ。
56 52 TEXT_KINGZE015_05133_WORRYWORKER05133_000_006 トナテニャイ奥の採石場にあるはずの、 つるはしを取ってきてくれないか? 柄に、翼を広げたエヘヘケヤーの図柄が彫ってあるやつだ。
57 53 TEXT_KINGZE015_05133_SYSTEM_000_007 柄に、翼を広げたエヘヘケヤーの図柄が彫られている。 これが頼まれていたつるはしのようだ。
58 54 TEXT_KINGZE015_05133_SYSTEM_000_008 柄には何も彫られていない……。 どうやら頼まれていたつるはしではないようだ。
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フーサタイ宿場町のモロコシ様は、はらへりの民にモロコシ料理を配りたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZE016_05134_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モロコシ様と話した。すでに、はらへりのトナワータ族を見つけているらしい。フーサタイ宿場町の「はらへりのトナワータ族」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZE016_05134_SEQ_02","はらへりのトナワータ族と話した。炒りモロコシを渡すと、前向きになれたようだ。フーサタイ宿場町の「モロコシ様」と話そう。"
3,"TEXT_KINGZE016_05134_SEQ_03","モロコシ様と話した。まだまだ、はらへりの民を探すモロコシ様の旅は続くようだ。"
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48,"TEXT_KINGZE016_05134_CORNSERVANT_000_001","ふぃ~、おぬしと会えるなんて、嬉しいのぉ!
痩せすぎとらんかの? ひもじい思いはしとらんかの?"
49,"TEXT_KINGZE016_05134_CORNSERVANT_000_002","そりゃあよかった。
ほいじゃあ、またひとつモロコシ配りを手伝ってくれんかの?
ここで暮らす者らも、わしの名を知らんようなんじゃ。"
50,"TEXT_KINGZE016_05134_CORNSERVANT_000_003","「はらへりのトナワータ族」を見つけとるでの。
こっちじゃ、着いてきんしゃい。"
51,"TEXT_KINGZE016_05134_CORNSERVANT_000_005","……このトナワータ族、
お天道様みたいに、輝くはらへりの気配を放っておるでの!
はよう、話しかけんしゃい!"
52,"TEXT_KINGZE016_05134_HUNGRYTONAWAATA05134_000_010","くぅ~、荒野の乾いた風が、空きっ腹に染みらぁ……!
古臭い農業なんか継ぎたくなくて、実家を飛び出した末に、
こんな惨めさを味わうとはよぉ……。"
53,"TEXT_KINGZE016_05134_HUNGRYTONAWAATA05134_000_011","聞いてくれよ、俺は努力したんだぜ?
一攫千金を夢見て、全財産を投じて採掘道具を買ってさ、
青燐泉を求めて、来る日も来る日も荒野に穴掘ったのに……!"
54,"TEXT_KINGZE016_05134_CORNSERVANT_000_012","ふぃ~、はらへりの絶望じゃの!
おぬし、わしの実をじっくり火にかけた「炒りモロコシ」を、
このトナワータ族に渡すんじゃ!"
55,"TEXT_KINGZE016_05134_HUNGRYTONAWAATA05134_000_013","炒りモロコシを俺に……?
懐かしいな、ガキの頃、よくおふくろが作ってくれたんだ。"
56,"TEXT_KINGZE016_05134_HUNGRYTONAWAATA05134_000_014","クソッ……思い出しちまったよ。
まともに忠告も聞かない、俺みたいな馬鹿息子でも、
あの人は、いつだって愛してくれてたんだ……。"
57,"TEXT_KINGZE016_05134_HUNGRYTONAWAATA05134_000_015","野垂れ死んだと知ったら、おふくろは悲しむだろう。
俺、故郷に戻ってトウモロコシ畑を継ぐよ……
不義理を詫びて、地道に生きるんだ。"
58,"TEXT_KINGZE016_05134_CORNSERVANT_000_020","ふぃ~、はらへりのトナワータ族、
「炒りモロコシ」を喜んでくれたの!"
59,"TEXT_KINGZE016_05134_CORNSERVANT_000_021","食べ物が買えないんは悲しいもんじゃ。
無理に盗めば、奪われた人が悲しむことになる。"
60,"TEXT_KINGZE016_05134_CORNSERVANT_000_022","じゃが、モロコシで腹いっぱいになりゃ、
心も満たされ、己の過ちも素直に認められるでの。
わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。"
61,"TEXT_KINGZE016_05134_CORNSERVANT_000_023","ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった!
じゃが、まだまだひもじい思いをしとる者がおるけぇ、
わしは旅を続けるでの……さいなら!"
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5 1 TEXT_KINGZE016_05134_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モロコシ様と話した。すでに、はらへりのトナワータ族を見つけているらしい。フーサタイ宿場町の「はらへりのトナワータ族」と話そう。
6 2 TEXT_KINGZE016_05134_SEQ_02 はらへりのトナワータ族と話した。炒りモロコシを渡すと、前向きになれたようだ。フーサタイ宿場町の「モロコシ様」と話そう。
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53 49 TEXT_KINGZE016_05134_CORNSERVANT_000_002 そりゃあよかった。 ほいじゃあ、またひとつモロコシ配りを手伝ってくれんかの? ここで暮らす者らも、わしの名を知らんようなんじゃ。
54 50 TEXT_KINGZE016_05134_CORNSERVANT_000_003 「はらへりのトナワータ族」を見つけとるでの。 こっちじゃ、着いてきんしゃい。
55 51 TEXT_KINGZE016_05134_CORNSERVANT_000_005 ……このトナワータ族、 お天道様みたいに、輝くはらへりの気配を放っておるでの! はよう、話しかけんしゃい!
56 52 TEXT_KINGZE016_05134_HUNGRYTONAWAATA05134_000_010 くぅ~、荒野の乾いた風が、空きっ腹に染みらぁ……! 古臭い農業なんか継ぎたくなくて、実家を飛び出した末に、 こんな惨めさを味わうとはよぉ……。
57 53 TEXT_KINGZE016_05134_HUNGRYTONAWAATA05134_000_011 聞いてくれよ、俺は努力したんだぜ? 一攫千金を夢見て、全財産を投じて採掘道具を買ってさ、 青燐泉を求めて、来る日も来る日も荒野に穴掘ったのに……!
58 54 TEXT_KINGZE016_05134_CORNSERVANT_000_012 ふぃ~、はらへりの絶望じゃの! おぬし、わしの実をじっくり火にかけた「炒りモロコシ」を、 このトナワータ族に渡すんじゃ!
59 55 TEXT_KINGZE016_05134_HUNGRYTONAWAATA05134_000_013 炒りモロコシを俺に……? 懐かしいな、ガキの頃、よくおふくろが作ってくれたんだ。
60 56 TEXT_KINGZE016_05134_HUNGRYTONAWAATA05134_000_014 クソッ……思い出しちまったよ。 まともに忠告も聞かない、俺みたいな馬鹿息子でも、 あの人は、いつだって愛してくれてたんだ……。
61 57 TEXT_KINGZE016_05134_HUNGRYTONAWAATA05134_000_015 野垂れ死んだと知ったら、おふくろは悲しむだろう。 俺、故郷に戻ってトウモロコシ畑を継ぐよ…… 不義理を詫びて、地道に生きるんだ。
62 58 TEXT_KINGZE016_05134_CORNSERVANT_000_020 ふぃ~、はらへりのトナワータ族、 「炒りモロコシ」を喜んでくれたの!
63 59 TEXT_KINGZE016_05134_CORNSERVANT_000_021 食べ物が買えないんは悲しいもんじゃ。 無理に盗めば、奪われた人が悲しむことになる。
64 60 TEXT_KINGZE016_05134_CORNSERVANT_000_022 じゃが、モロコシで腹いっぱいになりゃ、 心も満たされ、己の過ちも素直に認められるでの。 わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。
65 61 TEXT_KINGZE016_05134_CORNSERVANT_000_023 ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった! じゃが、まだまだひもじい思いをしとる者がおるけぇ、 わしは旅を続けるでの……さいなら!
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0,"TEXT_KINGZE017_05135_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
シャーローニ駅のXTRR社の線路点検員は、戦える人を探しているようだ。"
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<Sheet(EventItem,2003589,0)/>を入手"
25,"TEXT_KINGZE017_05135_TODO_01","XTRR社の線路点検員に<Sheet(EventItem,2003589,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGZE017_05135_WORRYWORKER05135_000_000","助っ人さん、もし時間があるようなら、
少々手を借りてもいいだろうか。"
49,"TEXT_KINGZE017_05135_WORRYWORKER05135_000_001","実は最近、ここから北西の線路付近に、
毒を持つ<Sheet(BNpcName,12990,0)/>が棲みつくようになってね。
奴らには、保線作業中の仲間が襲われたりと手を焼いていてな。"
50,"TEXT_KINGZE017_05135_WORRYWORKER05135_000_002","話によれば、普通よりデカい奴までいたらしい。
それが群れのボスなら、倒せばほかの蛇も大人しくなるはず……
だから現地へ行って、そいつを倒してきてほしいんだ。"
51,"TEXT_KINGZE017_05135_WORRYWORKER05135_000_003","北西に向かい、周辺の<Sheet(BNpcName,12990,0)/>を何匹か倒せば、
デカい奴も気づいて襲ってくるだろう。
倒した証に、死骸も持ってきてくれるとありがたい。"
52,"TEXT_KINGZE017_05135_WORRYWORKER05135_000_004","北西の線路近くに出るって話の、巨大なアスピスを倒してくれ。
周辺にいる<Sheet(BNpcName,12990,0)/>を何匹か倒していれば、
きっと気づいて襲ってくるはずさ。"
53,"TEXT_KINGZE017_05135_WORRYWORKER05135_000_005","やあ、おかえり。
巨大なアスピスは倒せたかい?"
54,"TEXT_KINGZE017_05135_WORRYWORKER05135_000_006","うわ、こいつはデカイな!
俺たちがこんな奴に襲われてたら、ひとたまりもなかった……。"
55,"TEXT_KINGZE017_05135_WORRYWORKER05135_000_007","死骸も持ってきてくれて、助かるよ。
これをもとに解毒薬を作っておけば、
もし誰かが噛まれても何とかなるはず。"
56,"TEXT_KINGZE017_05135_WORRYWORKER05135_000_008","あとまぁ……少し言いにくいんだけど、
アスピスの皮は小金になるし、肉は食べると結構旨い。
会社のお金に替えつつ、余すところなく活用させてもらうよ。"
57,"TEXT_KINGZE017_05135_WORRYWORKER05135_000_009","じゃあ、俺はそろそろ行くぜ。
今回は助かったよ、ありがとな。"
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28 24 TEXT_KINGZE017_05135_TODO_00 <Sheet(BNpcName,12990,0)/>を2体討伐し、おびき寄せた<Sheet(BNpcName,13452,0)/>を討伐して <Sheet(EventItem,2003589,0)/>を入手
29 25 TEXT_KINGZE017_05135_TODO_01 XTRR社の線路点検員に<Sheet(EventItem,2003589,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_KINGZE017_05135_WORRYWORKER05135_000_000 助っ人さん、もし時間があるようなら、 少々手を借りてもいいだろうか。
53 49 TEXT_KINGZE017_05135_WORRYWORKER05135_000_001 実は最近、ここから北西の線路付近に、 毒を持つ<Sheet(BNpcName,12990,0)/>が棲みつくようになってね。 奴らには、保線作業中の仲間が襲われたりと手を焼いていてな。
54 50 TEXT_KINGZE017_05135_WORRYWORKER05135_000_002 話によれば、普通よりデカい奴までいたらしい。 それが群れのボスなら、倒せばほかの蛇も大人しくなるはず…… だから現地へ行って、そいつを倒してきてほしいんだ。
55 51 TEXT_KINGZE017_05135_WORRYWORKER05135_000_003 北西に向かい、周辺の<Sheet(BNpcName,12990,0)/>を何匹か倒せば、 デカい奴も気づいて襲ってくるだろう。 倒した証に、死骸も持ってきてくれるとありがたい。
56 52 TEXT_KINGZE017_05135_WORRYWORKER05135_000_004 北西の線路近くに出るって話の、巨大なアスピスを倒してくれ。 周辺にいる<Sheet(BNpcName,12990,0)/>を何匹か倒していれば、 きっと気づいて襲ってくるはずさ。
57 53 TEXT_KINGZE017_05135_WORRYWORKER05135_000_005 やあ、おかえり。 巨大なアスピスは倒せたかい?
58 54 TEXT_KINGZE017_05135_WORRYWORKER05135_000_006 うわ、こいつはデカイな! 俺たちがこんな奴に襲われてたら、ひとたまりもなかった……。
59 55 TEXT_KINGZE017_05135_WORRYWORKER05135_000_007 死骸も持ってきてくれて、助かるよ。 これをもとに解毒薬を作っておけば、 もし誰かが噛まれても何とかなるはず。
60 56 TEXT_KINGZE017_05135_WORRYWORKER05135_000_008 あとまぁ……少し言いにくいんだけど、 アスピスの皮は小金になるし、肉は食べると結構旨い。 会社のお金に替えつつ、余すところなく活用させてもらうよ。
61 57 TEXT_KINGZE017_05135_WORRYWORKER05135_000_009 じゃあ、俺はそろそろ行くぜ。 今回は助かったよ、ありがとな。
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0,"TEXT_KINGZE018_05136_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
善き釣り人の岸辺の途方に暮れたヘイザ・アロ族は、潜水が得意な人を探しているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZE018_05136_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003590,0)/>を使い、<Sheet(EventItem,2003591,0)/>を探す"
25,"TEXT_KINGZE018_05136_TODO_01","<Sheet(EObj,2014055,0)/>を入手"
26,"TEXT_KINGZE018_05136_TODO_02","途方に暮れたヘイザ・アロ族に
<Sheet(EventItem,2003590,0)/>と<Sheet(EventItem,2003591,0)/>を渡す"
27,"TEXT_KINGZE018_05136_TODO_03",""
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48,"TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_000","旅のお方、唐突ですが潜水が得意ではありませんか!?"
49,"TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_001","……なんと、水中で息までできると!
であれば、どうか頼らせてください!"
50,"TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_002","実は、トーリ湖で漁をしていたところ、
家宝の指輪を落としてしまったのです。
慌てて拾おうもすでに遅く、いまごろは湖の底……。"
51,"TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_003","何度も潜って捜索したのですが、
息が続かず、成果は得られませんでした。
どうか私の代わりに家宝……「<Sheet(EventItem,2003591,0)/>」を見つけてください!"
52,"TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_005","探索の際は、この「<Sheet(EventItem,2003590,0)/>」をお使いいただければと。
<Sheet(EventItem,2003591,0)/>と対になる魔法がかけられていて、
距離が近いと水色に、遠いと朱色に石の色が変わるのです。"
53,"TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_006","この2色を手がかりにすれば、<Sheet(EventItem,2003591,0)/>は見つかるはず。
どうかよろしくお願いします!"
54,"TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_010","「<Sheet(EventItem,2003590,0)/>」は、<Sheet(EventItem,2003591,0)/>と距離が近いと水色に、
遠いと朱色に、石の色が変わる魔法がかけられています。
これを利用して、トーリ湖で指輪を探してきてください!"
55,"TEXT_KINGZE018_05136_SYSTEM_100_020","<Sheet(EventItem,2003590,0)/>の石に反応はない。
「<Sheet(EventItem,2003591,0)/>」はまったく別の場所にあるようだ……。"
56,"TEXT_KINGZE018_05136_SYSTEM_000_020","<Sheet(EventItem,2003590,0)/>の石が朱色に輝いている。
「<Sheet(EventItem,2003591,0)/>」は遠くにあるようだ……。"
57,"TEXT_KINGZE018_05136_SYSTEM_000_021","<Sheet(EventItem,2003590,0)/>の石が薄い水色に染まっている。
「<Sheet(EventItem,2003591,0)/>」に近づいているようだ。"
58,"TEXT_KINGZE018_05136_SYSTEM_000_022","<Sheet(EventItem,2003590,0)/>の石が水色に輝いている!
「<Sheet(EventItem,2003591,0)/>」は近くにあるようだ。
周囲を調べてみよう。"
59,"TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_030","「<Sheet(EventItem,2003591,0)/>」は見つかりましたか?
「<Sheet(EventItem,2003590,0)/>」と共にお渡しいただければ……!"
60,"TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_031","おお……まさしく家宝の<Sheet(EventItem,2003591,0)/>です!
本当に、何と言って感謝すればいいのか……
これで彼女に求婚できます!"
61,"TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_032","我が家の口伝によれば、この<Sheet(EventItem,2003590,0)/>と<Sheet(EventItem,2003591,0)/>は、
一族の祖となる男が想い人に愛を伝えるため、
作った物だと言われています。"
62,"TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_033","ふたつの指輪に共鳴の魔法をかけたのも、
朝と夜のごとく、対となれるように願ったからだとか。
以来、一族の者は求婚の際、<Sheet(EventItem,2003591,0)/>を贈るのが習わしなのです。"
63,"TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_036","さて、そろそろ私も指輪を贈りに行かねば。
あなたのことは一生忘れず、
子々孫々語り継いでいきましょう……では!"
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28 24 TEXT_KINGZE018_05136_TODO_00 <Sheet(EventItem,2003590,0)/>を使い、<Sheet(EventItem,2003591,0)/>を探す
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30 26 TEXT_KINGZE018_05136_TODO_02 途方に暮れたヘイザ・アロ族に <Sheet(EventItem,2003590,0)/>と<Sheet(EventItem,2003591,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_000 旅のお方、唐突ですが潜水が得意ではありませんか!?
53 49 TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_001 ……なんと、水中で息までできると! であれば、どうか頼らせてください!
54 50 TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_002 実は、トーリ湖で漁をしていたところ、 家宝の指輪を落としてしまったのです。 慌てて拾おうもすでに遅く、いまごろは湖の底……。
55 51 TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_003 何度も潜って捜索したのですが、 息が続かず、成果は得られませんでした。 どうか私の代わりに家宝……「<Sheet(EventItem,2003591,0)/>」を見つけてください!
56 52 TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_005 探索の際は、この「<Sheet(EventItem,2003590,0)/>」をお使いいただければと。 <Sheet(EventItem,2003591,0)/>と対になる魔法がかけられていて、 距離が近いと水色に、遠いと朱色に石の色が変わるのです。
57 53 TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_006 この2色を手がかりにすれば、<Sheet(EventItem,2003591,0)/>は見つかるはず。 どうかよろしくお願いします!
58 54 TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_010 「<Sheet(EventItem,2003590,0)/>」は、<Sheet(EventItem,2003591,0)/>と距離が近いと水色に、 遠いと朱色に、石の色が変わる魔法がかけられています。 これを利用して、トーリ湖で指輪を探してきてください!
59 55 TEXT_KINGZE018_05136_SYSTEM_100_020 <Sheet(EventItem,2003590,0)/>の石に反応はない。 「<Sheet(EventItem,2003591,0)/>」はまったく別の場所にあるようだ……。
60 56 TEXT_KINGZE018_05136_SYSTEM_000_020 <Sheet(EventItem,2003590,0)/>の石が朱色に輝いている。 「<Sheet(EventItem,2003591,0)/>」は遠くにあるようだ……。
61 57 TEXT_KINGZE018_05136_SYSTEM_000_021 <Sheet(EventItem,2003590,0)/>の石が薄い水色に染まっている。 「<Sheet(EventItem,2003591,0)/>」に近づいているようだ。
62 58 TEXT_KINGZE018_05136_SYSTEM_000_022 <Sheet(EventItem,2003590,0)/>の石が水色に輝いている! 「<Sheet(EventItem,2003591,0)/>」は近くにあるようだ。 周囲を調べてみよう。
63 59 TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_030 「<Sheet(EventItem,2003591,0)/>」は見つかりましたか? 「<Sheet(EventItem,2003590,0)/>」と共にお渡しいただければ……!
64 60 TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_031 おお……まさしく家宝の<Sheet(EventItem,2003591,0)/>です! 本当に、何と言って感謝すればいいのか…… これで彼女に求婚できます!
65 61 TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_032 我が家の口伝によれば、この<Sheet(EventItem,2003590,0)/>と<Sheet(EventItem,2003591,0)/>は、 一族の祖となる男が想い人に愛を伝えるため、 作った物だと言われています。
66 62 TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_033 ふたつの指輪に共鳴の魔法をかけたのも、 朝と夜のごとく、対となれるように願ったからだとか。 以来、一族の者は求婚の際、<Sheet(EventItem,2003591,0)/>を贈るのが習わしなのです。
67 63 TEXT_KINGZE018_05136_HEISATALOSS05136_000_036 さて、そろそろ私も指輪を贈りに行かねば。 あなたのことは一生忘れず、 子々孫々語り継いでいきましょう……では!
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シャーローニ駅のXTRR社の現場監督は、帰ってこない技師を探しているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZE019_05137_TODO_00","語り風の丘にいるXTRR社の鉄道技師と話す"
25,"TEXT_KINGZE019_05137_TODO_01","<Sheet(EObj,2014056,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_KINGZE019_05137_TODO_02","シャーローニ駅のXTRR社の現場監督と話す"
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48,"TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_000","すみません、自由に動けるあなたに、少々お願いしたく……
実は、技師がなかなか帰ってこないのです。
恐らく「語り風の丘」で、ぼんやりしているのでしょう。"
49,"TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_001","呼びに行きたいのはやまやまですが、
私はほかの仕事があって、この場を離れられません。
なので……すみません、代わりに呼んできていただけませんか?"
50,"TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_002","「語り風の丘」は、ここから西のほうにあります。
頂上からこの地を一望できるほどの大きな岩場なので、
すぐにわかるでしょう。"
51,"TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_003","ぜひ、頂上からの眺めを楽しみがてら、
彼女に戻ってくるよう伝えていただければ、助かります。"
52,"TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_004","「語り風の丘」にいる技師に、戻ってくるよう伝えてください。
あそこからの眺めは素晴らしいですから、
旅人さんにもご満足いただけると思いますよ。"
53,"TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_005","……あら、私に何か御用でしょうか?"
54,"TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_006","ああ、もうそんな時間でしたか……。
すみません、ご迷惑をおかけしました。"
55,"TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_007","ここからの眺めを見ていると、つい時間を忘れてしまうのです。
せっかくここまで来てくださったのですから、あなたもぜひ、
見渡してみてはいかがでしょうか?"
56,"TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_008","あなたもぜひ、そこから周囲を見渡してみてください。
この荒野を一望できる眺めですよ。"
57,"TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_009","いかがですか?
自然や街、トライヨラへ続く大橋……
いろいろなものが目に入るでしょう。"
58,"TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_010","この土地は、近年目まぐるしく変わっています。
その変化を不安に思う人もいますが、
少なくとも私はワクワクしているんですよ。"
59,"TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_011","だから、日々変わりゆくこの景色を忘れないように、
いつまでも覚えていられるようにと、
よくこの場所にきてしまうのです。"
60,"TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_100_011","あのドームが現れて、不安が全くないと言えば嘘になりますが……
それでもいつかきっと、あれも含めてこの荒野の景色なのだと、
受け入れられる日が来るのでしょう。"
61,"TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_012","……さて、そろそろ私は戻りますね。
呼びに来てくださって、ありがとうございました。
監督にも、よろしくお伝えください。"
62,"TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_013","ああ、旅人さん、ありがとうございました。
技師も戻ってきましたよ。"
63,"TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_014","彼女も私もトナワータ族なのですが、
「語り風の丘」はこの地に古くから住む我々にとって、
親しみのある場所なのです。"
64,"TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_015","風と大地と語り合う丘……
彼女も、あの場所で頭の整理ができたようで、
すっきりした顔をしていました。"
65,"TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_016","私も次の仕事に向かうことにします。
あなたもどうか、よい旅路を……。"
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54 50 TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_002 「語り風の丘」は、ここから西のほうにあります。 頂上からこの地を一望できるほどの大きな岩場なので、 すぐにわかるでしょう。
55 51 TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_003 ぜひ、頂上からの眺めを楽しみがてら、 彼女に戻ってくるよう伝えていただければ、助かります。
56 52 TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_004 「語り風の丘」にいる技師に、戻ってくるよう伝えてください。 あそこからの眺めは素晴らしいですから、 旅人さんにもご満足いただけると思いますよ。
57 53 TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_005 ……あら、私に何か御用でしょうか?
58 54 TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_006 ああ、もうそんな時間でしたか……。 すみません、ご迷惑をおかけしました。
59 55 TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_007 ここからの眺めを見ていると、つい時間を忘れてしまうのです。 せっかくここまで来てくださったのですから、あなたもぜひ、 見渡してみてはいかがでしょうか?
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61 57 TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_009 いかがですか? 自然や街、トライヨラへ続く大橋…… いろいろなものが目に入るでしょう。
62 58 TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_010 この土地は、近年目まぐるしく変わっています。 その変化を不安に思う人もいますが、 少なくとも私はワクワクしているんですよ。
63 59 TEXT_KINGZE019_05137_ENGINEER05137_000_011 だから、日々変わりゆくこの景色を忘れないように、 いつまでも覚えていられるようにと、 よくこの場所にきてしまうのです。
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67 63 TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_014 彼女も私もトナワータ族なのですが、 「語り風の丘」はこの地に古くから住む我々にとって、 親しみのある場所なのです。
68 64 TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_015 風と大地と語り合う丘…… 彼女も、あの場所で頭の整理ができたようで、 すっきりした顔をしていました。
69 65 TEXT_KINGZE019_05137_DIRECTOR05137_000_016 私も次の仕事に向かうことにします。 あなたもどうか、よい旅路を……。
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メワヘイゾーンの牛追いのヘイザ・アロ族は、迷子のロネークが気になっているようだ。"
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48,"TEXT_KINGZE020_05138_ENCIERRO05138_000_000","……旅人さん、話を聞いてもらえないかい?
と言うのも、今朝、ロネークたちの様子を見に行ったときに、
トーリ湖の南で、親からはぐれたらしい幼獣を見かけてね。"
49,"TEXT_KINGZE020_05138_ENCIERRO05138_000_001","この辺りには肉食の魔物も多いから、
保護してやらねば、早晩、餌食となってしまうだろう。
とはいえ俺の腕では、幼獣を魔物から守りきるのは難しい。"
50,"TEXT_KINGZE020_05138_ENCIERRO05138_000_002","見たところ、旅人さんはかなりの腕前の様子……。
どうか俺の代わりにトーリ湖の南に赴いて、
「迷子のロネーク」を探して、連れてきてもらえるかな。"
51,"TEXT_KINGZE020_05138_ENCIERRO05138_000_010","トーリ湖の南に赴いて、
「迷子のロネーク」を連れてきてくれるかい?"
52,"TEXT_KINGZE020_05138_LOST05138_000_020","ンボォ……ボォォー!"
53,"TEXT_KINGZE020_05138_SYSTEM_000_021","迷子のロネークは、期待に満ちた目でこちらを見ている。
「牛追いのヘイザ・アロ族」の近くまで連れていこう。"
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55,"TEXT_KINGZE020_05138_LOST05138_000_023","ボォ、ボォォー!"
56,"TEXT_KINGZE020_05138_LOST05138_000_024","ンボォ……ボォ……。"
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58,"TEXT_KINGZE020_05138_SYSTEM_000_017","迷子のロネークとはぐれてしまったため、目的を達成できません。
トーリ湖南付近に戻った迷子のロネークに話しかけて、
もう一度、この場所まで護衛してください。"
59,"TEXT_KINGZE020_05138_SYSTEM_100_017","迷子のロネークがまだ到着していません。
近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。"
60,"TEXT_KINGZE020_05138_ENCIERRO05138_100_030","旅人さん、もしかして……!"
61,"TEXT_KINGZE020_05138_LOST05138_000_026","ボォ、ボォ、ボォォー。"
62,"TEXT_KINGZE020_05138_ENCIERRO05138_000_030","迷子のロネークを保護してくれたか!
我らがヘイゾが無事で本当によかった……!"
63,"TEXT_KINGZE020_05138_ENCIERRO05138_000_031","この子のように、親からはぐれる幼獣は少なくない。
多くの場合、そうした個体は肉食の魔物たちの糧となるのが、
自然の摂理ではある。"
64,"TEXT_KINGZE020_05138_ENCIERRO05138_000_032","しかし、ロネークは幼い頃より人の手で育てることで、
騎獣や駄獣として、共に暮らすこともできるからね。"
65,"TEXT_KINGZE020_05138_ENCIERRO05138_000_033","だからと言って、親を殺してまで子を奪うことはしないが、
はぐれた幼獣を見かけたときは、救うようにしているんだ。
我らもまた自然の一部であり、巡り合わせだと考えてね。"
66,"TEXT_KINGZE020_05138_ENCIERRO05138_000_034","旅人さん、迷子を連れてきてくれて本当にありがとう。
この子のことは、私が責任をもって面倒を見ていくよ。"
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30 26 TEXT_KINGZE020_05138_TODO_02 牛追いのヘイザ・アロ族と話す
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52 48 TEXT_KINGZE020_05138_ENCIERRO05138_000_000 ……旅人さん、話を聞いてもらえないかい? と言うのも、今朝、ロネークたちの様子を見に行ったときに、 トーリ湖の南で、親からはぐれたらしい幼獣を見かけてね。
53 49 TEXT_KINGZE020_05138_ENCIERRO05138_000_001 この辺りには肉食の魔物も多いから、 保護してやらねば、早晩、餌食となってしまうだろう。 とはいえ俺の腕では、幼獣を魔物から守りきるのは難しい。
54 50 TEXT_KINGZE020_05138_ENCIERRO05138_000_002 見たところ、旅人さんはかなりの腕前の様子……。 どうか俺の代わりにトーリ湖の南に赴いて、 「迷子のロネーク」を探して、連れてきてもらえるかな。
55 51 TEXT_KINGZE020_05138_ENCIERRO05138_000_010 トーリ湖の南に赴いて、 「迷子のロネーク」を連れてきてくれるかい?
56 52 TEXT_KINGZE020_05138_LOST05138_000_020 ンボォ……ボォォー!
57 53 TEXT_KINGZE020_05138_SYSTEM_000_021 迷子のロネークは、期待に満ちた目でこちらを見ている。 「牛追いのヘイザ・アロ族」の近くまで連れていこう。
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59 55 TEXT_KINGZE020_05138_LOST05138_000_023 ボォ、ボォォー!
60 56 TEXT_KINGZE020_05138_LOST05138_000_024 ンボォ……ボォ……。
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62 58 TEXT_KINGZE020_05138_SYSTEM_000_017 迷子のロネークとはぐれてしまったため、目的を達成できません。 トーリ湖南付近に戻った迷子のロネークに話しかけて、 もう一度、この場所まで護衛してください。
63 59 TEXT_KINGZE020_05138_SYSTEM_100_017 迷子のロネークがまだ到着していません。 近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。
64 60 TEXT_KINGZE020_05138_ENCIERRO05138_100_030 旅人さん、もしかして……!
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68 64 TEXT_KINGZE020_05138_ENCIERRO05138_000_032 しかし、ロネークは幼い頃より人の手で育てることで、 騎獣や駄獣として、共に暮らすこともできるからね。
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24,"TEXT_KINGZE021_05139_TODO_00","快活そうなヘイザ・アロ族に<Sheet(EventItem,2003592,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_000","旅の方、フーサタイ宿場町に立ち寄る用事があるのなら、
ついでにひとつ、頼まれてほしい。"
49,"TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_001","宿場町で暮らしている私の妹に、
この「<Sheet(EventItem,2003592,0)/>」を届けてもらいたいのだ。"
50,"TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_002","私と髪の色が同じ、「快活そうなヘイザ・アロ族」が妹だ。
あの子が管理を任されている畑にいるはずだから、
そちらを訪ねてみてくれ。"
51,"TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_010","フーサタイ宿場町の畑にいるはずの妹に、
「<Sheet(EventItem,2003592,0)/>」を届けてくれ。
私と髪の色が同じ、「快活そうなヘイザ・アロ族」が妹だ。"
52,"TEXT_KINGZE021_05139_LIVELY05139_000_020","おやおや、何か御用かな?"
53,"TEXT_KINGZE021_05139_LIVELY05139_000_021","この角飾りはあの子の……。
覚悟はしていたけど、風に還ってしまったんだね……。"
54,"TEXT_KINGZE021_05139_LIVELY05139_000_022","届けてくれてありがとう、旅人さん!
折り返しになって悪いんだけど、
私からも届けてほしいものがあるんだ。"
55,"TEXT_KINGZE021_05139_LIVELY05139_000_023","そこの「<Sheet(EventItem,2003593,0)/>」を収穫して、
姉さんに渡してもらえるかな。"
56,"TEXT_KINGZE021_05139_LIVELY05139_000_024","私が収穫できればいいんだけど、ほかにも仕事があって。
ついでに近々そっちに顔を出すって、
伝言もよろしくね!"
57,"TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_030","妹に届けてくれたのかい?"
58,"TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_040","わざわざ戻ってきてくれたのか、旅の方。
……おや、妹から頼まれたことでもあるのか?"
59,"TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_041","……瑞々しく、とても美味しそうな野菜だ。
妹は自分の職務に励んでいるようだな。"
60,"TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_042","……届けてもらった角飾りは、
先日老衰でなくなったロネークの角を加工したものだ。
彼は、私たち姉妹と共に生きた「ヘイゾ」だった。"
61,"TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_043","私たちの心は常に、ヘイゾである彼を介して、寄り添っている。
生きていた今までも、亡くなったこれからも……。"
62,"TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_044","彼の角飾りはそれを示すもの。
だから、1本を私が持ち、そして1本を妹に送った。
きっとその意味は通じているはずだ。"
63,"TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_045","私がヘイザ・アロ族ならば、
離れて暮らす妹もまた、ヘイザ・アロ族なのだから。"
64,"TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_046","さて、旅の方が伝えてくれたところによれば、
近々妹がやってくるそうじゃないか。
久しぶりに会うのだから、ごちそうを用意しなければ。"
65,"TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_047","私たち姉妹の頼みを聞いてくれた旅の方には、感謝に堪えない。
どうか礼を受け取ってくれ。"
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4 0 TEXT_KINGZE021_05139_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> メワヘイゾーンの厳格そうなヘイザ・アロ族は、妹へ届けたいものがあるようだ。
5 1 TEXT_KINGZE021_05139_SEQ_01
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27 23 TEXT_KINGZE021_05139_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGZE021_05139_TODO_00 快活そうなヘイザ・アロ族に<Sheet(EventItem,2003592,0)/>を渡す
29 25 TEXT_KINGZE021_05139_TODO_01 <Sheet(EventItem,2003593,0)/>を入手
30 26 TEXT_KINGZE021_05139_TODO_02 厳格そうなヘイザ・アロ族に<Sheet(EventItem,2003593,0)/>を渡す
31 27 TEXT_KINGZE021_05139_TODO_03
32 28 TEXT_KINGZE021_05139_TODO_04
33 29 TEXT_KINGZE021_05139_TODO_05
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50 46 TEXT_KINGZE021_05139_TODO_22
51 47 TEXT_KINGZE021_05139_TODO_23
52 48 TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_000 旅の方、フーサタイ宿場町に立ち寄る用事があるのなら、 ついでにひとつ、頼まれてほしい。
53 49 TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_001 宿場町で暮らしている私の妹に、 この「<Sheet(EventItem,2003592,0)/>」を届けてもらいたいのだ。
54 50 TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_002 私と髪の色が同じ、「快活そうなヘイザ・アロ族」が妹だ。 あの子が管理を任されている畑にいるはずだから、 そちらを訪ねてみてくれ。
55 51 TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_010 フーサタイ宿場町の畑にいるはずの妹に、 「<Sheet(EventItem,2003592,0)/>」を届けてくれ。 私と髪の色が同じ、「快活そうなヘイザ・アロ族」が妹だ。
56 52 TEXT_KINGZE021_05139_LIVELY05139_000_020 おやおや、何か御用かな?
57 53 TEXT_KINGZE021_05139_LIVELY05139_000_021 この角飾りはあの子の……。 覚悟はしていたけど、風に還ってしまったんだね……。
58 54 TEXT_KINGZE021_05139_LIVELY05139_000_022 届けてくれてありがとう、旅人さん! 折り返しになって悪いんだけど、 私からも届けてほしいものがあるんだ。
59 55 TEXT_KINGZE021_05139_LIVELY05139_000_023 そこの「<Sheet(EventItem,2003593,0)/>」を収穫して、 姉さんに渡してもらえるかな。
60 56 TEXT_KINGZE021_05139_LIVELY05139_000_024 私が収穫できればいいんだけど、ほかにも仕事があって。 ついでに近々そっちに顔を出すって、 伝言もよろしくね!
61 57 TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_030 妹に届けてくれたのかい?
62 58 TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_040 わざわざ戻ってきてくれたのか、旅の方。 ……おや、妹から頼まれたことでもあるのか?
63 59 TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_041 ……瑞々しく、とても美味しそうな野菜だ。 妹は自分の職務に励んでいるようだな。
64 60 TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_042 ……届けてもらった角飾りは、 先日老衰でなくなったロネークの角を加工したものだ。 彼は、私たち姉妹と共に生きた「ヘイゾ」だった。
65 61 TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_043 私たちの心は常に、ヘイゾである彼を介して、寄り添っている。 生きていた今までも、亡くなったこれからも……。
66 62 TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_044 彼の角飾りはそれを示すもの。 だから、1本を私が持ち、そして1本を妹に送った。 きっとその意味は通じているはずだ。
67 63 TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_045 私がヘイザ・アロ族ならば、 離れて暮らす妹もまた、ヘイザ・アロ族なのだから。
68 64 TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_046 さて、旅の方が伝えてくれたところによれば、 近々妹がやってくるそうじゃないか。 久しぶりに会うのだから、ごちそうを用意しなければ。
69 65 TEXT_KINGZE021_05139_STRICT05139_000_047 私たち姉妹の頼みを聞いてくれた旅の方には、感謝に堪えない。 どうか礼を受け取ってくれ。
70 66 TEXT_KINGZE021_05139_LIVELY05139_000_031 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
フーサタイ宿場町のトーンドヘは、冒険者に何か頼みたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
トーンドヘと話し、孫がトラブルに巻き込まれていると聞いた。フーサタイ宿場町にいる「ディテッカ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_02","ディテッカと話した。金貸しの仕事を知るために、彼を手伝うことになった。詳しい話を聞くため、フーサタイ宿場町にいる「ディテッカ」と再度話そう。"
3,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_03","ディテッカから仕事の内容を聞いた。貸した金を回収するため、フーサタイ宿場町にいる「ワッカゼ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_04","ワッカゼと話した。彼は金を返すつもりがないようだ。フーサタイ宿場町の「ワッカゼ」に、エモート「肉体美」を使って口を割らせよう。"
5,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_05","ワッカゼから金を回収した。ディテッカの仕事を理解するため、引き続き彼を手助けしよう。"
6,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_07",""
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24,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_00","ディテッカと話す"
25,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_01","ディテッカと再度話す"
26,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_02","ワッカゼと話す"
27,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_03","ワッカゼに「肉体美」をする"
28,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_05",""
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47,"TEXT_KINGZE201_05140_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_001","おお、あなたは決闘騒ぎのときの……
あなた方の見事な立ち回りは、私も拝見しておりました。
その手腕を見込んで、頼みを聞いていただけないでしょうか?"
49,"TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_002","私はトーンドヘという者です。
普段はルワテニヤーサで暮らしているのですが、
この町で働く孫の顔を見にきましてね。"
50,"TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_003","そうしましたら、私は目にしてしまったのです。
孫が見知らぬ者と、多額の金銭をやりとりする瞬間を……。"
51,"TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_004","その後、孫にそのことを問い詰めても誤魔化すばかり。
何か事件に巻き込まれているのではと、心配で心配で……
どうか、私の代わりに孫を助けてやってくれませんか?"
52,"TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_100_004","おお、ありがとうございます……!
あなたであれば、安心してお任せすることができます。"
53,"TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_005","孫の「ディテッカ」は、
私と別れた後、行きつけだというこの酒場に入っていきました。
中で帽子を被ったトナワータ族を探せば、見つかることでしょう。"
54,"TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_006","孫の「ディテッカ」は、
私と別れた後、行きつけだというこの酒場に入っていきました。
中で帽子を被ったトナワータ族を探せば、見つかることでしょう。"
55,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_010","ん……?
あんた、ここら辺じゃ見ない顔だな……
何か用があるってんなら、聞くぜ。"
56,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_011","俺が事件に巻き込まれてるんじゃないかって?
やれやれ、爺ちゃんにきちんと説明しなかったせいで、
とんだ勘違いさせちまったな。"
57,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_012","むしろ逆で、
俺は金で困っている奴を助ける「金貸し」をしてるんだ。
さっき話していた男も、客のひとりさ。"
58,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_013","ああ、すまねえな……ちゃんと説明するよ。"
59,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_014","俺は、金に困った連中に「ギル」を貸し付ける仕事をしてるんだ。
ペルじゃなくギルを扱ってるのにも、もちろん理由がある……。"
60,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_015","俺たちの家系は町が興るずっと前から、この土地で暮らしてた。
だが、荒野の開発が進み、宿場町の規模も拡大する必要があると、
ケマッカさんの一族から、土地の売却を持ちかけられたんだ。"
61,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_016","当時は、ちょうど外つ国との貿易が活発化しつつある頃でな。
今後はギルの流通がさらに増えていくとも聞いたんで、
土地代をギルで受け取って、商売の元手にしようと考えたのさ。"
62,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_017","予想が当たって、商売は軌道に乗りつつある。
そりゃ……金が絡むんで、多少の荒事はつきものだが、
本当にやばそうな相手には貸さないよう、気をつけてるつもりだ。"
63,"TEXT_KINGZE201_05140_Q1_000_000","何と言う?"
64,"TEXT_KINGZE201_05140_A1_000_000","お爺ちゃんが心配していたぞ"
65,"TEXT_KINGZE201_05140_A1_000_001","なら、どうして正直に話さない?"
66,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_018","心配をかけないために黙っていたんだが、
逆効果だったみたいだな。"
67,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_019","爺ちゃんは昔、ギル絡みで酷い目にあったみたいでさ。
そのときの憤りが、今も尾をひいているのか、
ギルの話題を避けたがるんだ。"
68,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_020","俺が、土地代をギルで受け取ろうって言い出したときもさ。
ろくに話も聞かないで、すべてを俺に譲るから、
あとは好きにしろって態度だった。"
69,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_021","おかげで予定どおりに金貸しを始められたんだが……
以来、ギル嫌いの爺ちゃんには、仕事のことを言いづらくてな。
とはいえこれ以上、黙ってるわけにもいかないらしい。"
70,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_022","この仕事は、俺の食い扶持を稼ぐだけじゃなく、
住人の生活や町の発展を助ける、意味のある仕事だと思ってる。
でも、ギルを嫌う爺ちゃんにそれをどう伝えれば……。"
71,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_023","なああんた、俺の仕事を手伝ってくれねえか?
金貸しとしての俺の働きぶりを見て、
あんたが感じたことを、そのまま爺ちゃんに伝えてほしいんだ。"
72,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_024","俺がどれだけ本気で仕事に向き合ってるか、
どう町や住人に貢献しているかを確認し、報告してくれ。
いきなり俺が話しても、ギルへの拒否反応が先にくるだろうしな。"
73,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_025","もともと爺ちゃんから俺を助けてほしいって、
頼まれてきたんだろ?
報酬はちゃんと渡すから、頼むぜ!"
74,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_030","それじゃあ、さっそく最初の仕事を説明するぜ。
っとその前に、あんたの名前を聞いてもいいか?"
75,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か、よろしくな。
まずはワッカゼって採掘師のところへ、
貸した金と利子を回収しにいく。"
76,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_032","そいつ、仕事中にヘマして怪我しちまってよ。
当面の治療費と生活費を立て替えてくれってんで、
ギルを貸したんだ。"
77,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_033","なのに返済日を過ぎても、とんと音沙汰がねえ。
仕事に復帰して給料もいくらか入ってるはずだし、
返せないことはないはずだ。"
78,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_034","「ワッカゼ」は仕事をしてないとき、いつも町に入り浸ってる。
そろそろ現れる頃合いだから、町の入口に行ってみようぜ。"
79,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_040","おい、ちゃんと説明しろ!"
80,"TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_041","借りた金の回収?
あ、ああ……返済日を勘違いしてたぜ。
今忙しいんだ、今度にしてくれよ!"
81,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_042","目を泳がせながら、何を言ってやがる。
返済が滞った理由を説明するまで逃がさないぞ。"
82,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_043","何か隠し事があるに違いねえが、手荒な真似はしたくない。
そうだな……せっかくあんたもいることだし、
旅で鍛えた「肉体美」を見せつけてやってくれ!"
83,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_044","ワッカゼに、旅で鍛えた「肉体美」を見せつけてやってくれ!"
84,"TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_045","な、なんだよ!
返済日については……その、忘れてただけだ!"
85,"TEXT_KINGZE201_05140_SYSTEM_000_046","ワッカゼは何かを隠しているようだ。
エモート「肉体美」を使って、口を割らせよう。"
86,"TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_047","ひ、ひぃ~っ!
<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>なんて均整の取れた、隙のない</Case><Case(2)>なんて堂々とした、彫刻のような</Case><Case(3)>なんて密度が高い、弾力ある</Case><Case(4)>なんて伸びやかで、しなやかな</Case><Case(5)>なんて剛健な、逞しい</Case><Case(6)>なんて引き締まった、煌めく</Case><Case(7)>なんて力強い、野性的な</Case><Case(8)>なんて芸術的で、美しい</Case></Switch>筋肉なんだ……!
わかったよ、ちゃんと返すよぉ!!"
87,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_048","……よし、利子までふくめて確かに受け取ったぜ。
それにしても、なんで返済を渋ったんだ?"
88,"TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_049","治療中、ずっと俺の恋人が世話をしてくれたんだ。
そのお礼として、どうしても高価な贈り物をしたくて……。"
89,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_050","あんたが恋人想いなのはよく知ってる。
だがな、彼女を幸せにしてやりたいんだったら、
まずは自分の生活を立て直すのが先だろ。"
90,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_100_050","そうして自分できちんと稼げるようになるためなら、
もう一度、金を貸してやったって構わねえ。
ただし、今度は使い道をしっかり説明してもらうがな。"
91,"TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_200_050","悪かったよ、あんたの言うとおりだ……。
まずは、彼女との生活を立て直すことを考えてみるから、
また金が必要になりそうになったら、改めて相談させてくれ。"
92,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_051","あいつは見栄っ張りなところがあるようだな。
周りの人間を大事にしたいと思う気持ちは、
わからなくもねえが……。"
93,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_052","とにかく、俺の仕事が少しはわかったろ?
俺の貸した金が、治療費となってあいつを救った……。
この仕事は、人の助けになると実感してもらえたはずだ。"
94,"TEXT_KINGZE201_05140_Q2_000_000","何と言う?"
95,"TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_000","まだ判断できない"
96,"TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_001","たまたまじゃ……"
97,"TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_002","…………"
98,"TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_053","わかったよ……
それじゃあ次の顧客のところへ行くぞ!
準備ができたら、また声をかけてくれ。"
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4 0 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> フーサタイ宿場町のトーンドヘは、冒険者に何か頼みたいようだ。
5 1 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 トーンドヘと話し、孫がトラブルに巻き込まれていると聞いた。フーサタイ宿場町にいる「ディテッカ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_02 ディテッカと話した。金貸しの仕事を知るために、彼を手伝うことになった。詳しい話を聞くため、フーサタイ宿場町にいる「ディテッカ」と再度話そう。
7 3 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_03 ディテッカから仕事の内容を聞いた。貸した金を回収するため、フーサタイ宿場町にいる「ワッカゼ」と話そう。
8 4 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_04 ワッカゼと話した。彼は金を返すつもりがないようだ。フーサタイ宿場町の「ワッカゼ」に、エモート「肉体美」を使って口を割らせよう。
9 5 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_05 ワッカゼから金を回収した。ディテッカの仕事を理解するため、引き続き彼を手助けしよう。
10 6 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_06
11 7 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_07
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27 23 TEXT_KINGZE201_05140_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_00 ディテッカと話す
29 25 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_01 ディテッカと再度話す
30 26 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_02 ワッカゼと話す
31 27 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_03 ワッカゼに「肉体美」をする
32 28 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_04
33 29 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_05
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51 47 TEXT_KINGZE201_05140_TODO_23
52 48 TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_001 おお、あなたは決闘騒ぎのときの…… あなた方の見事な立ち回りは、私も拝見しておりました。 その手腕を見込んで、頼みを聞いていただけないでしょうか?
53 49 TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_002 私はトーンドヘという者です。 普段はルワテニヤーサで暮らしているのですが、 この町で働く孫の顔を見にきましてね。
54 50 TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_003 そうしましたら、私は目にしてしまったのです。 孫が見知らぬ者と、多額の金銭をやりとりする瞬間を……。
55 51 TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_004 その後、孫にそのことを問い詰めても誤魔化すばかり。 何か事件に巻き込まれているのではと、心配で心配で…… どうか、私の代わりに孫を助けてやってくれませんか?
56 52 TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_100_004 おお、ありがとうございます……! あなたであれば、安心してお任せすることができます。
57 53 TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_005 孫の「ディテッカ」は、 私と別れた後、行きつけだというこの酒場に入っていきました。 中で帽子を被ったトナワータ族を探せば、見つかることでしょう。
58 54 TEXT_KINGZE201_05140_TOANZOHE_000_006 孫の「ディテッカ」は、 私と別れた後、行きつけだというこの酒場に入っていきました。 中で帽子を被ったトナワータ族を探せば、見つかることでしょう。
59 55 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_010 ん……? あんた、ここら辺じゃ見ない顔だな…… 何か用があるってんなら、聞くぜ。
60 56 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_011 俺が事件に巻き込まれてるんじゃないかって? やれやれ、爺ちゃんにきちんと説明しなかったせいで、 とんだ勘違いさせちまったな。
61 57 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_012 むしろ逆で、 俺は金で困っている奴を助ける「金貸し」をしてるんだ。 さっき話していた男も、客のひとりさ。
62 58 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_013 ああ、すまねえな……ちゃんと説明するよ。
63 59 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_014 俺は、金に困った連中に「ギル」を貸し付ける仕事をしてるんだ。 ペルじゃなくギルを扱ってるのにも、もちろん理由がある……。
64 60 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_015 俺たちの家系は町が興るずっと前から、この土地で暮らしてた。 だが、荒野の開発が進み、宿場町の規模も拡大する必要があると、 ケマッカさんの一族から、土地の売却を持ちかけられたんだ。
65 61 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_016 当時は、ちょうど外つ国との貿易が活発化しつつある頃でな。 今後はギルの流通がさらに増えていくとも聞いたんで、 土地代をギルで受け取って、商売の元手にしようと考えたのさ。
66 62 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_017 予想が当たって、商売は軌道に乗りつつある。 そりゃ……金が絡むんで、多少の荒事はつきものだが、 本当にやばそうな相手には貸さないよう、気をつけてるつもりだ。
67 63 TEXT_KINGZE201_05140_Q1_000_000 何と言う?
68 64 TEXT_KINGZE201_05140_A1_000_000 お爺ちゃんが心配していたぞ
69 65 TEXT_KINGZE201_05140_A1_000_001 なら、どうして正直に話さない?
70 66 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_018 心配をかけないために黙っていたんだが、 逆効果だったみたいだな。
71 67 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_019 爺ちゃんは昔、ギル絡みで酷い目にあったみたいでさ。 そのときの憤りが、今も尾をひいているのか、 ギルの話題を避けたがるんだ。
72 68 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_020 俺が、土地代をギルで受け取ろうって言い出したときもさ。 ろくに話も聞かないで、すべてを俺に譲るから、 あとは好きにしろって態度だった。
73 69 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_021 おかげで予定どおりに金貸しを始められたんだが…… 以来、ギル嫌いの爺ちゃんには、仕事のことを言いづらくてな。 とはいえこれ以上、黙ってるわけにもいかないらしい。
74 70 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_022 この仕事は、俺の食い扶持を稼ぐだけじゃなく、 住人の生活や町の発展を助ける、意味のある仕事だと思ってる。 でも、ギルを嫌う爺ちゃんにそれをどう伝えれば……。
75 71 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_023 なああんた、俺の仕事を手伝ってくれねえか? 金貸しとしての俺の働きぶりを見て、 あんたが感じたことを、そのまま爺ちゃんに伝えてほしいんだ。
76 72 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_024 俺がどれだけ本気で仕事に向き合ってるか、 どう町や住人に貢献しているかを確認し、報告してくれ。 いきなり俺が話しても、ギルへの拒否反応が先にくるだろうしな。
77 73 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_025 もともと爺ちゃんから俺を助けてほしいって、 頼まれてきたんだろ? 報酬はちゃんと渡すから、頼むぜ!
78 74 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_030 それじゃあ、さっそく最初の仕事を説明するぜ。 っとその前に、あんたの名前を聞いてもいいか?
79 75 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>か、よろしくな。 まずはワッカゼって採掘師のところへ、 貸した金と利子を回収しにいく。
80 76 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_032 そいつ、仕事中にヘマして怪我しちまってよ。 当面の治療費と生活費を立て替えてくれってんで、 ギルを貸したんだ。
81 77 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_033 なのに返済日を過ぎても、とんと音沙汰がねえ。 仕事に復帰して給料もいくらか入ってるはずだし、 返せないことはないはずだ。
82 78 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_034 「ワッカゼ」は仕事をしてないとき、いつも町に入り浸ってる。 そろそろ現れる頃合いだから、町の入口に行ってみようぜ。
83 79 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_040 おい、ちゃんと説明しろ!
84 80 TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_041 借りた金の回収? あ、ああ……返済日を勘違いしてたぜ。 今忙しいんだ、今度にしてくれよ!
85 81 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_042 目を泳がせながら、何を言ってやがる。 返済が滞った理由を説明するまで逃がさないぞ。
86 82 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_043 何か隠し事があるに違いねえが、手荒な真似はしたくない。 そうだな……せっかくあんたもいることだし、 旅で鍛えた「肉体美」を見せつけてやってくれ!
87 83 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_044 ワッカゼに、旅で鍛えた「肉体美」を見せつけてやってくれ!
88 84 TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_045 な、なんだよ! 返済日については……その、忘れてただけだ!
89 85 TEXT_KINGZE201_05140_SYSTEM_000_046 ワッカゼは何かを隠しているようだ。 エモート「肉体美」を使って、口を割らせよう。
90 86 TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_047 ひ、ひぃ~っ! <Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>なんて均整の取れた、隙のない</Case><Case(2)>なんて堂々とした、彫刻のような</Case><Case(3)>なんて密度が高い、弾力ある</Case><Case(4)>なんて伸びやかで、しなやかな</Case><Case(5)>なんて剛健な、逞しい</Case><Case(6)>なんて引き締まった、煌めく</Case><Case(7)>なんて力強い、野性的な</Case><Case(8)>なんて芸術的で、美しい</Case></Switch>筋肉なんだ……! わかったよ、ちゃんと返すよぉ!!
91 87 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_048 ……よし、利子までふくめて確かに受け取ったぜ。 それにしても、なんで返済を渋ったんだ?
92 88 TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_000_049 治療中、ずっと俺の恋人が世話をしてくれたんだ。 そのお礼として、どうしても高価な贈り物をしたくて……。
93 89 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_050 あんたが恋人想いなのはよく知ってる。 だがな、彼女を幸せにしてやりたいんだったら、 まずは自分の生活を立て直すのが先だろ。
94 90 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_100_050 そうして自分できちんと稼げるようになるためなら、 もう一度、金を貸してやったって構わねえ。 ただし、今度は使い道をしっかり説明してもらうがな。
95 91 TEXT_KINGZE201_05140_WAKKWAZE_200_050 悪かったよ、あんたの言うとおりだ……。 まずは、彼女との生活を立て直すことを考えてみるから、 また金が必要になりそうになったら、改めて相談させてくれ。
96 92 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_051 あいつは見栄っ張りなところがあるようだな。 周りの人間を大事にしたいと思う気持ちは、 わからなくもねえが……。
97 93 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_052 とにかく、俺の仕事が少しはわかったろ? 俺の貸した金が、治療費となってあいつを救った……。 この仕事は、人の助けになると実感してもらえたはずだ。
98 94 TEXT_KINGZE201_05140_Q2_000_000 何と言う?
99 95 TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_000 まだ判断できない
100 96 TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_001 たまたまじゃ……
101 97 TEXT_KINGZE201_05140_A2_000_002 …………
102 98 TEXT_KINGZE201_05140_ZITEKKWA_000_053 わかったよ…… それじゃあ次の顧客のところへ行くぞ! 準備ができたら、また声をかけてくれ。
+138
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
フーサタイ宿場町のディテッカは、冒険者に引き続き仕事を手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ディテッカと話した。夜逃げした詩人の男を、協力して探すことになった。シャーローニ荒野のトライヨラ関門で「ゼメシュペ」を探そう。"
2,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_02","ゼメシュペと話した。ディテッカの支援を受け、ゼメシュペは改めてトライヨラへと旅立った。トライヨラ関門の「ディテッカ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_03","ディテッカと話した。目先の利益ではなく、未来に投資する姿を知ることができた。引き続き、彼の仕事を手伝おう。"
4,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_04",""
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23,"TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_00","ゼメシュペを探す"
25,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_01","ディテッカと話す"
26,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_02",""
27,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_03",""
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47,"TEXT_KINGZE202_05141_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_001","それじゃ、引き続き金貸しの仕事を手伝ってもらおう。
あんたのおかげで、ワッカゼから滞りなく金を回収できたが、
次の相手はもう少し厄介だ。"
49,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_002","これから金を回収に行く奴は、
夜逃げしやがって居場所がわからなくなっちまったんだ。"
50,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_003","だが、ついさっき、知り合いの行商人からタレコミがあってな。
そいつに似た奴を、トラル関門あたりで目撃したらしい。"
51,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_004","名前は「ゼメシュペ」という詩人の男で、
歳は俺とそう変わらねえ、黒髪の気弱そうなヘイザ・アロ族さ。
今からトラル関門に向かって、そいつを探しだすぞ!"
52,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_005","あの野郎、どこにいやがるんだか……。
名前は「ゼメシュペ」という詩人の男で、
歳は俺とそう変わらねえ、黒髪の気弱そうなヘイザ・アロ族だ。"
53,"TEXT_KINGZE202_05141_CITIZENA05141_000_006","ゼメシュペって奴は知らないけど……
君、トゥナを持ってないかな?
喉が渇いてしまって……。"
54,"TEXT_KINGZE202_05141_CITIZENB05141_000_007","ゼメシュペとやらは知らないが……。
黒髪のヘイザ・アロの青年なら、うなだれた様子で、
関門に向かって右手側の建物の方へ歩いていったぞ。"
55,"TEXT_KINGZE202_05141_CITIZENA05141_000_010","ゼメシュペって誰だい?
それより君、トゥナを持ってないかな?
喉が渇いてしまって……。"
56,"TEXT_KINGZE202_05141_SYSTEM_000_011","どうやらゼメシュペではないようだ。
もっと特徴に合った人物を探したほうがいいかもしれない。
ほかの場所を探そう。"
57,"TEXT_KINGZE202_05141_CITIZENB05141_000_012","ゼメシュペとやらは知らないが……。
黒髪のヘイザ・アロの青年なら、うなだれた様子で、
西側の建物の方へ歩いていったぞ。"
58,"TEXT_KINGZE202_05141_SYSTEM_000_013","ゼメシュペではなかったようだが、
有力な情報を聞くことができた。
教えられた場所へ向かってみよう。"
59,"TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_000_014","ひっ……!
き、君は、誰……!?"
60,"TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_000_016","(-ゼメシュペ-)たしかに、僕がゼメシュペだけど……
ぼ、僕になにか用……?"
61,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_017","見つけたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>"
62,"TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_000_018","(-ゼメシュペ-)うわっ……!
ディ、ディテッカさん!?"
63,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_019","ゼメシュペ!
お前、ヨカ・トラルに逃げるつもりだったな?
悪いが、そうはさせねえぜ。"
64,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_020","ゼメシュペは、町で大人気の売れっ子詩人だったんだ。
俺もその才能を認めていたんだが……
近頃めっきり曲が書けず、古い曲だけでは稼げなくなったらしい。"
65,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_021","それで俺のところに相談に来て、俺は金を貸したわけさ。
まずは生活を安定させて、再起しろってな……
なのに……。"
66,"TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_000_022","(-ゼメシュペ-)借りたお金だけでなく、利子すら払えなくて、
怖くなってしまったんです……。
もしかしたら、代わりに楽器を売り飛ばされちゃうかもって……。"
67,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_023","馬鹿野郎、あれはお前の大事な商売道具だろうが!
俺がそんな非道なことするか!"
68,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_024","ゼメシュペ、手を出せ。"
69,"TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_000_025","(-ゼメシュペ-)お、お金をこんなに!?
ディテッカさん、どうして……!?"
70,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_026","このまま、ヨカ・トラルに行け、ゼメシュペ。
ただし期間は1ヶ月……その間に、各地を旅して回って、
まずは創作への意欲を取り戻してこい。"
71,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_100_026","お前は、吟遊詩人だろう。
誰かの想いや経験を音に綴るのが仕事なら、
そういうものに「触れる」時間が必要なんじゃないか?"
72,"TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_200_026","(-ゼメシュペ-)たしかに、僕……みんなの期待に応えなくちゃって、
早く新曲を生み出さなくてはと、そればかり考えてました。
そうしたら、心の奥から何の音も聞こえなくなっていって……。"
73,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_027","出会った頃のお前は、ずっと鼻歌が止まらないような奴だった。
だからこの金を使って旅をして、もう一度取り戻してこい。
あの頃の、楽しんで曲を作っていたお前をな。"
74,"TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_000_028","(-ゼメシュペ-)ディテッカさん、ありがとうございます……!
このお金は、絶対に無駄にはしません!
きっと創作への意欲を取り戻してみせます!"
75,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_030","ふん、どうだ。
俺の仕事をだいぶ理解できたんじゃないか?"
76,"TEXT_KINGZE202_05141_Q1_000_000","何と言う?"
77,"TEXT_KINGZE202_05141_A1_000_000","まだちょっとわからない"
78,"TEXT_KINGZE202_05141_A1_000_001","夜逃げした相手に甘すぎない?"
79,"TEXT_KINGZE202_05141_A1_000_002","今回だけいいカッコしてるんじゃ……"
80,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_031","ま、まあ今回は、金の回収には至らなかったしな……
判断材料としては、弱かったか。"
81,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_032","う、うるせえ!
今回は金を回収できなかったが……
将来的には、返ってくるはずだからいいんだ!"
82,"TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_033","俺の仕事について理解してもらうには、あと一歩ってところだな。
それじゃあ、もうひと仕事付き合ってもらうとするか。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> フーサタイ宿場町のディテッカは、冒険者に引き続き仕事を手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ディテッカと話した。夜逃げした詩人の男を、協力して探すことになった。シャーローニ荒野のトライヨラ関門で「ゼメシュペ」を探そう。
6 2 TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_02 ゼメシュペと話した。ディテッカの支援を受け、ゼメシュペは改めてトライヨラへと旅立った。トライヨラ関門の「ディテッカ」と話そう。
7 3 TEXT_KINGZE202_05141_SEQ_03 ディテッカと話した。目先の利益ではなく、未来に投資する姿を知ることができた。引き続き、彼の仕事を手伝おう。
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28 24 TEXT_KINGZE202_05141_TODO_00 ゼメシュペを探す
29 25 TEXT_KINGZE202_05141_TODO_01 ディテッカと話す
30 26 TEXT_KINGZE202_05141_TODO_02
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52 48 TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_001 それじゃ、引き続き金貸しの仕事を手伝ってもらおう。 あんたのおかげで、ワッカゼから滞りなく金を回収できたが、 次の相手はもう少し厄介だ。
53 49 TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_002 これから金を回収に行く奴は、 夜逃げしやがって居場所がわからなくなっちまったんだ。
54 50 TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_003 だが、ついさっき、知り合いの行商人からタレコミがあってな。 そいつに似た奴を、トラル関門あたりで目撃したらしい。
55 51 TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_004 名前は「ゼメシュペ」という詩人の男で、 歳は俺とそう変わらねえ、黒髪の気弱そうなヘイザ・アロ族さ。 今からトラル関門に向かって、そいつを探しだすぞ!
56 52 TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_005 あの野郎、どこにいやがるんだか……。 名前は「ゼメシュペ」という詩人の男で、 歳は俺とそう変わらねえ、黒髪の気弱そうなヘイザ・アロ族だ。
57 53 TEXT_KINGZE202_05141_CITIZENA05141_000_006 ゼメシュペって奴は知らないけど…… 君、トゥナを持ってないかな? 喉が渇いてしまって……。
58 54 TEXT_KINGZE202_05141_CITIZENB05141_000_007 ゼメシュペとやらは知らないが……。 黒髪のヘイザ・アロの青年なら、うなだれた様子で、 関門に向かって右手側の建物の方へ歩いていったぞ。
59 55 TEXT_KINGZE202_05141_CITIZENA05141_000_010 ゼメシュペって誰だい? それより君、トゥナを持ってないかな? 喉が渇いてしまって……。
60 56 TEXT_KINGZE202_05141_SYSTEM_000_011 どうやらゼメシュペではないようだ。 もっと特徴に合った人物を探したほうがいいかもしれない。 ほかの場所を探そう。
61 57 TEXT_KINGZE202_05141_CITIZENB05141_000_012 ゼメシュペとやらは知らないが……。 黒髪のヘイザ・アロの青年なら、うなだれた様子で、 西側の建物の方へ歩いていったぞ。
62 58 TEXT_KINGZE202_05141_SYSTEM_000_013 ゼメシュペではなかったようだが、 有力な情報を聞くことができた。 教えられた場所へ向かってみよう。
63 59 TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_000_014 ひっ……! き、君は、誰……!?
64 60 TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_000_016 (-ゼメシュペ-)たしかに、僕がゼメシュペだけど…… ぼ、僕になにか用……?
65 61 TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_017 見つけたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
66 62 TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_000_018 (-ゼメシュペ-)うわっ……! ディ、ディテッカさん!?
67 63 TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_019 ゼメシュペ! お前、ヨカ・トラルに逃げるつもりだったな? 悪いが、そうはさせねえぜ。
68 64 TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_020 ゼメシュペは、町で大人気の売れっ子詩人だったんだ。 俺もその才能を認めていたんだが…… 近頃めっきり曲が書けず、古い曲だけでは稼げなくなったらしい。
69 65 TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_021 それで俺のところに相談に来て、俺は金を貸したわけさ。 まずは生活を安定させて、再起しろってな…… なのに……。
70 66 TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_000_022 (-ゼメシュペ-)借りたお金だけでなく、利子すら払えなくて、 怖くなってしまったんです……。 もしかしたら、代わりに楽器を売り飛ばされちゃうかもって……。
71 67 TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_023 馬鹿野郎、あれはお前の大事な商売道具だろうが! 俺がそんな非道なことするか!
72 68 TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_024 ゼメシュペ、手を出せ。
73 69 TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_000_025 (-ゼメシュペ-)お、お金をこんなに!? ディテッカさん、どうして……!?
74 70 TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_026 このまま、ヨカ・トラルに行け、ゼメシュペ。 ただし期間は1ヶ月……その間に、各地を旅して回って、 まずは創作への意欲を取り戻してこい。
75 71 TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_100_026 お前は、吟遊詩人だろう。 誰かの想いや経験を音に綴るのが仕事なら、 そういうものに「触れる」時間が必要なんじゃないか?
76 72 TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_200_026 (-ゼメシュペ-)たしかに、僕……みんなの期待に応えなくちゃって、 早く新曲を生み出さなくてはと、そればかり考えてました。 そうしたら、心の奥から何の音も聞こえなくなっていって……。
77 73 TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_027 出会った頃のお前は、ずっと鼻歌が止まらないような奴だった。 だからこの金を使って旅をして、もう一度取り戻してこい。 あの頃の、楽しんで曲を作っていたお前をな。
78 74 TEXT_KINGZE202_05141_ZEMESHPE_000_028 (-ゼメシュペ-)ディテッカさん、ありがとうございます……! このお金は、絶対に無駄にはしません! きっと創作への意欲を取り戻してみせます!
79 75 TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_030 ふん、どうだ。 俺の仕事をだいぶ理解できたんじゃないか?
80 76 TEXT_KINGZE202_05141_Q1_000_000 何と言う?
81 77 TEXT_KINGZE202_05141_A1_000_000 まだちょっとわからない
82 78 TEXT_KINGZE202_05141_A1_000_001 夜逃げした相手に甘すぎない?
83 79 TEXT_KINGZE202_05141_A1_000_002 今回だけいいカッコしてるんじゃ……
84 80 TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_031 ま、まあ今回は、金の回収には至らなかったしな…… 判断材料としては、弱かったか。
85 81 TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_032 う、うるせえ! 今回は金を回収できなかったが…… 将来的には、返ってくるはずだからいいんだ!
86 82 TEXT_KINGZE202_05141_ZITEKKWA_000_033 俺の仕事について理解してもらうには、あと一歩ってところだな。 それじゃあ、もうひと仕事付き合ってもらうとするか。
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0,"TEXT_KINGZE203_05142_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
トライヨラ関門のディテッカは、再び金の回収を手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_KINGZE203_05142_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ディテッカと話した。町で有名な踊り子の「ターメディ」に呼ばれているらしい。シャーローニ荒野のフーサタイ宿場町にいる「ターメディ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZE203_05142_SEQ_02","ターメディと話した。復帰記念ショーの宣伝のために、町で客引きをすることになった。フーサタイ宿場町の住人たちにエモート「踊る」を披露し、ショーの宣伝をしよう。"
3,"TEXT_KINGZE203_05142_SEQ_03","町中で踊りを披露し、ショーの宣伝をこなした。フーサタイ宿場町の「ディテッカ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZE203_05142_SEQ_04","ディテッカの昔話を聞いた。金貸しという仕事に対する彼の想いを知ることができた。彼の仕事を見て感じたことをトーンドヘに伝えにいこう。"
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23,"TEXT_KINGZE203_05142_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZE203_05142_TODO_00","ターメディと話す"
25,"TEXT_KINGZE203_05142_TODO_01","町の人たちに「踊る」をする"
26,"TEXT_KINGZE203_05142_TODO_02","ディテッカと話す"
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48,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_001","次の金の回収先は、ターメディという女だ。
町の外にもファンが多い、この辺りじゃ有名な踊り子だが、
最近まで難病を患って臥せってたんだ。"
49,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_002","高い薬を服用し続けなきゃいけないってんで、
その代金を俺が貸し付けていた。
で、この度めでたく職場復帰の連絡が来たってワケだ。"
50,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_003","これから復帰記念ショーを開催するらしいんだが……
俺に頼みたいことがあるらしくて、
踊り小屋に来いと呼びつけられていてな。"
51,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_004","初回の返済日はまだ先なんだが……
なにか支払いに不安があるのかもしれねえ。
ひとまず「ターメディ」に会いに、町の踊り小屋へ向かおう。"
52,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_005","ターメディの奴、すっかり顔色がよくなったみたいだ。
安心したぜ。"
53,"TEXT_KINGZE203_05142_TAWMEZI_000_010","来てくれて嬉しいわ、ディテッカ!
素敵な<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>もご一緒なのね。
じゃあ早速、頼み事を説明させてもらおうかしら。"
54,"TEXT_KINGZE203_05142_TAWMEZI_000_011","実はね、これから開催する私の復帰記念ショーを、
あなたたちの「踊り」で宣伝してきてほしいの!"
55,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_012","ちょ、ちょっと待てよ!
なんで俺たちまで踊らなきゃならないんだ!?"
56,"TEXT_KINGZE203_05142_TAWMEZI_000_013","フフフ、単に宣伝して回るより効果があるでしょう?
それにあなたが以前、酒場で泥酔した時に踊ったダンス、
なかなか良かったわよ!"
57,"TEXT_KINGZE203_05142_TAWMEZI_000_014","あれだけ踊れるんなら、活かさない手はないわ。
稼いだお金は、返済と利子の支払いにあてるつもりだから、
お互いの利益のためにも、宣伝に協力してほしいの。"
58,"TEXT_KINGZE203_05142_TAWMEZI_000_015","そちらの<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は、察するに外つ国から来たのね?
なら、その踊りもきっと目新しくて目を引くはず……
あなたの部族の伝統的な「踊り」で、町中の客を引っ張ってきて!"
59,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_016","仕方ねえ、ここの住人に「踊り」を披露して、
ターメディの復帰記念ショーの呼び込みをするぞ!
目ぼしい奴に宣伝し終わったら、ここで落ち合おう。"
60,"TEXT_KINGZE203_05142_CITIZENA05142_000_020","何か用かい?
ヒマなら一杯付き合いなよ、奢るぜ。"
61,"TEXT_KINGZE203_05142_SYSTEM_000_021","仲間とくだを巻き、暇を持て余しているようだ。
エモート「踊る」をして、ショーの宣伝をしよう。"
62,"TEXT_KINGZE203_05142_CITIZENA05142_000_022","へえ、いい踊りじゃねえか、
ターメディちゃんを思い出すぜ。
彼女は、フーサタイ宿場町の男どもの憧れなんだ……。"
63,"TEXT_KINGZE203_05142_CITIZENA05142_000_023","ええっ、ターメディちゃんの復帰ショー!?
こんなところで飲んでる場合じゃねえ、
連れと一緒に、すぐに向かうぜ!"
64,"TEXT_KINGZE203_05142_CITIZENB05142_000_024","やあ、こんにちは。
今、トゥナの買い付けが終わったところでね、
話があるなら聞くよ、なんでも。"
65,"TEXT_KINGZE203_05142_SYSTEM_000_025","ちょうど仕事を終えたところのようだ。
エモート「踊る」をして、ショーの宣伝をしよう。"
66,"TEXT_KINGZE203_05142_CITIZENB05142_000_026","わあ、何かと思ったらショーの宣伝かい?
大変だね、こんな場所まで来て客引きとは……
ショーは観たことがないけど、君の踊りは面白い。"
67,"TEXT_KINGZE203_05142_CITIZENB05142_027","なになに、有名な踊り子の復帰ショー?
ふうむ……これは良い土産話になりそうだし、
休憩がてら、観にいってみるよ。"
68,"TEXT_KINGZE203_05142_CITIZENC05142_000_028","自警隊に何か用かい?
それなら、本部に行くといい、
悪いが俺たちは休憩中でね。"
69,"TEXT_KINGZE203_05142_SYSTEM_000_029","休憩中の自警隊員がたむろしている。
エモート「踊る」をして、ショーの宣伝をしよう。"
70,"TEXT_KINGZE203_05142_CITIZENC05142_000_030","やあ踊り子さん、
夜勤続きで疲れた俺たちを、慰問しに来てくれたのかい?
このあと、一杯どうかな。"
71,"TEXT_KINGZE203_05142_CITIZENC05142_000_031","慰問じゃなくて、ターメディの復帰記念ショーの宣伝だって!?
病で臥せっていたと聞いてたが、快復したんだな……
休憩中の同僚を引き連れて、皆で見に行くとするか!"
72,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_035","客入りは……上々だそうだ……。
今頃ターメディも……久しぶりの舞台で……
客を沸せてること、だろうよ……。"
73,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_036","まったく、こっちはヘトヘトだ……
意外にも俺の踊りが受けたもんで、調子に乗りすぎたぜ。
あんたも頑張ってくれたようだな。"
74,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_037","……あいつが戻ってくるまで時間もある。
あんたに俺を判断してもらうためにも、
少し昔話でも聞いてかねえか?"
75,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_038","前に、爺ちゃんがギルでひどい目にあったと言っただろ?
あれは、俺たちが土地を売ってギルを手に入れるよりも昔……
俺が生まれる前に、爺ちゃんと親父が体験した話だ。"
76,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_039","ここは、町が大きくなる前から商人が行き交う場所だった。
爺ちゃんと親父は、その商人相手に狩った獲物を売り、
「ペル」を手に入れて細々と暮らしてたらしいんだ。"
77,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_040","そこへある商人が現れ、親父たちにこう持ちかけた。
今後は「ギル」が主流になっていき、ペルは使えなくなる。
今のうちにペルをギルに替えたほうがいい、ってな。"
78,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_041","で、親父たちはまんまと騙されちまったんだ。
こっちに不利な交換比率を提示されても嘘と見抜けず、
多額なペルと釣り合わない、少額のギルしか手元に残らなかった。"
79,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_042","そうして途方に暮れていた親父たちを助けたのは、
ヤースラニ荒野からトライヨラを目指していた、俺のお袋さ。"
80,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_043","お袋は、親父たちの状況に同情して金を貸し与えた。
トライヨラに渡ったあとの生活資金にするために、
大事な髪飾りを売ってまで得た金を……。"
81,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_044","トライヨラで暮らすすべを失ったお袋に、
親父は深く謝罪し、ともに暮らすことを提案した。
自分たちが返済金を貯めるまでの間、不自由がないようにな。"
82,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_045","そうして、3人の生活が始まって……
数年かけて、きちんと金を返済したそうだが、
その頃にはもう、親父とお袋は恋仲になっていたんだと。"
83,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_046","この話はお袋から、何度も寝物語で聞かされたよ。
結局、お袋も親父も……俺が小さい頃に、
病気で死んじまったがな。"
84,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_047","お袋が髪飾りを売った金で親父を助けたから、俺が生まれた。
だから俺はお袋に倣って、土地を売った金で人を助ける。
それが、この商売を選んだ理由なんだ……。"
85,"TEXT_KINGZE203_05142_Q1_000_000","何と言う?"
86,"TEXT_KINGZE203_05142_A1_000_000","その志を祖父に伝えればいい"
87,"TEXT_KINGZE203_05142_A1_000_001","意外とロマンチストなんだな"
88,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_048","……無事に伝わればいいんだがね。
そのためにも、お前の報告が大事になってくるからな?"
89,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_049","……話しすぎたか、やっぱ忘れろ。"
90,"TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_050","しかし、雑談でもしてるうちに、
ターメディが戻ってくるかと思ったが……。
まだしばらくかかりそうだな。"
91,"TEXT_KINGZE203_05142_SYSTEM_000_032","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGZE203_05142_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トライヨラ関門のディテッカは、再び金の回収を手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_KINGZE203_05142_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ディテッカと話した。町で有名な踊り子の「ターメディ」に呼ばれているらしい。シャーローニ荒野のフーサタイ宿場町にいる「ターメディ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGZE203_05142_SEQ_02 ターメディと話した。復帰記念ショーの宣伝のために、町で客引きをすることになった。フーサタイ宿場町の住人たちにエモート「踊る」を披露し、ショーの宣伝をしよう。
7 3 TEXT_KINGZE203_05142_SEQ_03 町中で踊りを披露し、ショーの宣伝をこなした。フーサタイ宿場町の「ディテッカ」と話そう。
8 4 TEXT_KINGZE203_05142_SEQ_04 ディテッカの昔話を聞いた。金貸しという仕事に対する彼の想いを知ることができた。彼の仕事を見て感じたことをトーンドヘに伝えにいこう。
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28 24 TEXT_KINGZE203_05142_TODO_00 ターメディと話す
29 25 TEXT_KINGZE203_05142_TODO_01 町の人たちに「踊る」をする
30 26 TEXT_KINGZE203_05142_TODO_02 ディテッカと話す
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52 48 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_001 次の金の回収先は、ターメディという女だ。 町の外にもファンが多い、この辺りじゃ有名な踊り子だが、 最近まで難病を患って臥せってたんだ。
53 49 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_002 高い薬を服用し続けなきゃいけないってんで、 その代金を俺が貸し付けていた。 で、この度めでたく職場復帰の連絡が来たってワケだ。
54 50 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_003 これから復帰記念ショーを開催するらしいんだが…… 俺に頼みたいことがあるらしくて、 踊り小屋に来いと呼びつけられていてな。
55 51 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_004 初回の返済日はまだ先なんだが…… なにか支払いに不安があるのかもしれねえ。 ひとまず「ターメディ」に会いに、町の踊り小屋へ向かおう。
56 52 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_005 ターメディの奴、すっかり顔色がよくなったみたいだ。 安心したぜ。
57 53 TEXT_KINGZE203_05142_TAWMEZI_000_010 来てくれて嬉しいわ、ディテッカ! 素敵な<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>もご一緒なのね。 じゃあ早速、頼み事を説明させてもらおうかしら。
58 54 TEXT_KINGZE203_05142_TAWMEZI_000_011 実はね、これから開催する私の復帰記念ショーを、 あなたたちの「踊り」で宣伝してきてほしいの!
59 55 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_012 ちょ、ちょっと待てよ! なんで俺たちまで踊らなきゃならないんだ!?
60 56 TEXT_KINGZE203_05142_TAWMEZI_000_013 フフフ、単に宣伝して回るより効果があるでしょう? それにあなたが以前、酒場で泥酔した時に踊ったダンス、 なかなか良かったわよ!
61 57 TEXT_KINGZE203_05142_TAWMEZI_000_014 あれだけ踊れるんなら、活かさない手はないわ。 稼いだお金は、返済と利子の支払いにあてるつもりだから、 お互いの利益のためにも、宣伝に協力してほしいの。
62 58 TEXT_KINGZE203_05142_TAWMEZI_000_015 そちらの<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は、察するに外つ国から来たのね? なら、その踊りもきっと目新しくて目を引くはず…… あなたの部族の伝統的な「踊り」で、町中の客を引っ張ってきて!
63 59 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_016 仕方ねえ、ここの住人に「踊り」を披露して、 ターメディの復帰記念ショーの呼び込みをするぞ! 目ぼしい奴に宣伝し終わったら、ここで落ち合おう。
64 60 TEXT_KINGZE203_05142_CITIZENA05142_000_020 何か用かい? ヒマなら一杯付き合いなよ、奢るぜ。
65 61 TEXT_KINGZE203_05142_SYSTEM_000_021 仲間とくだを巻き、暇を持て余しているようだ。 エモート「踊る」をして、ショーの宣伝をしよう。
66 62 TEXT_KINGZE203_05142_CITIZENA05142_000_022 へえ、いい踊りじゃねえか、 ターメディちゃんを思い出すぜ。 彼女は、フーサタイ宿場町の男どもの憧れなんだ……。
67 63 TEXT_KINGZE203_05142_CITIZENA05142_000_023 ええっ、ターメディちゃんの復帰ショー!? こんなところで飲んでる場合じゃねえ、 連れと一緒に、すぐに向かうぜ!
68 64 TEXT_KINGZE203_05142_CITIZENB05142_000_024 やあ、こんにちは。 今、トゥナの買い付けが終わったところでね、 話があるなら聞くよ、なんでも。
69 65 TEXT_KINGZE203_05142_SYSTEM_000_025 ちょうど仕事を終えたところのようだ。 エモート「踊る」をして、ショーの宣伝をしよう。
70 66 TEXT_KINGZE203_05142_CITIZENB05142_000_026 わあ、何かと思ったらショーの宣伝かい? 大変だね、こんな場所まで来て客引きとは…… ショーは観たことがないけど、君の踊りは面白い。
71 67 TEXT_KINGZE203_05142_CITIZENB05142_027 なになに、有名な踊り子の復帰ショー? ふうむ……これは良い土産話になりそうだし、 休憩がてら、観にいってみるよ。
72 68 TEXT_KINGZE203_05142_CITIZENC05142_000_028 自警隊に何か用かい? それなら、本部に行くといい、 悪いが俺たちは休憩中でね。
73 69 TEXT_KINGZE203_05142_SYSTEM_000_029 休憩中の自警隊員がたむろしている。 エモート「踊る」をして、ショーの宣伝をしよう。
74 70 TEXT_KINGZE203_05142_CITIZENC05142_000_030 やあ踊り子さん、 夜勤続きで疲れた俺たちを、慰問しに来てくれたのかい? このあと、一杯どうかな。
75 71 TEXT_KINGZE203_05142_CITIZENC05142_000_031 慰問じゃなくて、ターメディの復帰記念ショーの宣伝だって!? 病で臥せっていたと聞いてたが、快復したんだな…… 休憩中の同僚を引き連れて、皆で見に行くとするか!
76 72 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_035 客入りは……上々だそうだ……。 今頃ターメディも……久しぶりの舞台で…… 客を沸せてること、だろうよ……。
77 73 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_036 まったく、こっちはヘトヘトだ…… 意外にも俺の踊りが受けたもんで、調子に乗りすぎたぜ。 あんたも頑張ってくれたようだな。
78 74 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_037 ……あいつが戻ってくるまで時間もある。 あんたに俺を判断してもらうためにも、 少し昔話でも聞いてかねえか?
79 75 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_038 前に、爺ちゃんがギルでひどい目にあったと言っただろ? あれは、俺たちが土地を売ってギルを手に入れるよりも昔…… 俺が生まれる前に、爺ちゃんと親父が体験した話だ。
80 76 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_039 ここは、町が大きくなる前から商人が行き交う場所だった。 爺ちゃんと親父は、その商人相手に狩った獲物を売り、 「ペル」を手に入れて細々と暮らしてたらしいんだ。
81 77 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_040 そこへある商人が現れ、親父たちにこう持ちかけた。 今後は「ギル」が主流になっていき、ペルは使えなくなる。 今のうちにペルをギルに替えたほうがいい、ってな。
82 78 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_041 で、親父たちはまんまと騙されちまったんだ。 こっちに不利な交換比率を提示されても嘘と見抜けず、 多額なペルと釣り合わない、少額のギルしか手元に残らなかった。
83 79 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_042 そうして途方に暮れていた親父たちを助けたのは、 ヤースラニ荒野からトライヨラを目指していた、俺のお袋さ。
84 80 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_043 お袋は、親父たちの状況に同情して金を貸し与えた。 トライヨラに渡ったあとの生活資金にするために、 大事な髪飾りを売ってまで得た金を……。
85 81 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_044 トライヨラで暮らすすべを失ったお袋に、 親父は深く謝罪し、ともに暮らすことを提案した。 自分たちが返済金を貯めるまでの間、不自由がないようにな。
86 82 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_045 そうして、3人の生活が始まって…… 数年かけて、きちんと金を返済したそうだが、 その頃にはもう、親父とお袋は恋仲になっていたんだと。
87 83 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_046 この話はお袋から、何度も寝物語で聞かされたよ。 結局、お袋も親父も……俺が小さい頃に、 病気で死んじまったがな。
88 84 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_047 お袋が髪飾りを売った金で親父を助けたから、俺が生まれた。 だから俺はお袋に倣って、土地を売った金で人を助ける。 それが、この商売を選んだ理由なんだ……。
89 85 TEXT_KINGZE203_05142_Q1_000_000 何と言う?
90 86 TEXT_KINGZE203_05142_A1_000_000 その志を祖父に伝えればいい
91 87 TEXT_KINGZE203_05142_A1_000_001 意外とロマンチストなんだな
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93 89 TEXT_KINGZE203_05142_ZITEKKWA_000_049 ……話しすぎたか、やっぱ忘れろ。
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0,"TEXT_KINGZE204_05143_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
フーサタイ宿場町のディテッカは、トーンドヘに伝えてほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_KINGZE204_05143_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ディテッカと話した。冒険者が感じたことを、フーサタイ宿場町にいる「トーンドヘ」に伝えよう。"
2,"TEXT_KINGZE204_05143_SEQ_02","トーンドヘと話した。彼にディテッカの仕事ぶりを見せるため、フーサタイ宿場町の「<Sheet(EObj,2014319,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_KINGZE204_05143_SEQ_03","孫が周りから慕われている様子を、トーンドヘに見せることができた。改めてフーサタイ宿場町の「ディテッカ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZE204_05143_SEQ_04","ディテッカと話し、トーンドヘとの間にあるわだかまりを解消することができた。これからも彼は、誇りを胸に人々を助け続けるだろう。"
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24,"TEXT_KINGZE204_05143_TODO_00","トーンドヘと話す"
25,"TEXT_KINGZE204_05143_TODO_01","<Sheet(EObj,2014319,0)/>で待機"
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48,"TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_000","ターメディのショーが終わるまで、まだ時間がかかりそうだし、
俺はここで待つことにするが……"
49,"TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_001","あんたは、そろそろ爺ちゃんのところへ戻る頃合いじゃないか?
金貸しとしての働きぶりは包み隠さず見せたつもりだし、
俺の仕事がどういうものか、もう理解してくれただろう。"
50,"TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_002","爺ちゃん……「トーンドヘ」は、さっき酒場の近くで見かけた。
ここまで俺と行動を共にしてどう感じたのか、
ありのままを伝えてくれ。"
51,"TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_005","頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
改めて「トーンドヘ」の爺ちゃんに、
金貸しの仕事について伝えてくれ。"
52,"TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_009","おお、お戻りですか!
それで、孫のディテッカはいったい何をして……?"
53,"TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_010","ま、孫が金貸しという仕事を……!?
まさか、ギルを使って人を騙している、
なんてことは……!?"
54,"TEXT_KINGZE204_05143_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_KINGZE204_05143_A1_000_000","彼は町の人を立派に助けている"
56,"TEXT_KINGZE204_05143_A1_000_001","ディテッカは、親の想いを継いでいる"
57,"TEXT_KINGZE204_05143_A1_000_002","…………"
58,"TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_011","なんと……ギルを人のために……?"
59,"TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_012","なんと……息子夫婦は善良な人間でした。
その想いを継いでいるのであれば……。"
60,"TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_013","自らの目で確かめるべきだと、そう仰りたいのですか……?"
61,"TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_014","今の話によれば、孫は踊り小屋なる場所にいるのですね?"
62,"TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_016","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、私は心を決めました。
孫がどのように人と関わり、生きているのか、
この目で確かめてみたいと思います。"
63,"TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_017","少し離れた場所から見るだけならば、邪魔にもならないでしょう。
老人の足では少し時間がかかりますゆえ、
あなたはひと足先に、踊り小屋の近くで待っていてくだされ。"
64,"TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_018","少し離れた場所から観察すれば、邪魔にもならないでしょう。
老人の足では少し時間がかかりますゆえ、
あなたはひと足先に、踊り小屋の近くで待っていてくだされ。"
65,"TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_019","爺ちゃんには、もう伝えてくれたか?"
66,"TEXT_KINGZE204_05143_TAWMEZI_000_020","おかげさまで、ショーは大盛況よ!
約束どおり、私の儲けはそっくりそのまま渡すわね!"
67,"TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_021","おいおい……
初回の返済額を、ゆうに超えてるじゃねえか!
こんなには、さすがに受け取れねえぜ!"
68,"TEXT_KINGZE204_05143_TAWMEZI_000_022","何言ってるの、これでも足りないくらいよ。"
69,"TEXT_KINGZE204_05143_TAWMEZI_000_023","私が患った酷い熱病を癒やすには、
トライヨラの高価な治療薬を飲み続けないといけない。
そう聞いたとき、一度は死を覚悟したわ……。"
70,"TEXT_KINGZE204_05143_TAWMEZI_000_024","でも、あなたがお金を貸してくれたから、
薬を手に入れることができたの。
こうしてまたショーで踊れるようになるなんて、夢みたいよ!"
71,"TEXT_KINGZE204_05143_TAWMEZI_000_025","本当に感謝しているわ。
私の人生を立て直してくれて、
もう一度歩ませてくれて……ありがとう。"
72,"TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_026","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、孫のもとへ向かいましょう。
もう十分です……。"
73,"TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_027","じ、爺ちゃん!?
どうしてここに……?"
74,"TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_028","ありがとう、おふたりとも。
孫がこんなにも慕われていることを知ることができ、
本当に晴れやかな気持ちです。"
75,"TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_029","私は、ギルを忌避してばかりだった……
ですが、孫の仕事を見て思い出したのです。
我々を救ってくれた、この子の母親の姿を。"
76,"TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_030","どん底に陥り、掴む藁もなくなった者に、
手を差し伸べもう一度、自らの足で立たせる……。
孫はそうして生きることを、仕事を、選んだのですね。"
77,"TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_032","爺ちゃん……。"
78,"TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_033","ちゃんと話せずにいてごめんな。
どうすれば傷つけずに説明できるかわからなくて、
こういうかたちになっちまった。"
79,"TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_034","よい、よい……。
お前のその優しさが、この町に……人々に必要なのだろう。"
80,"TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_035","もう少し、町での働きぶりを聞いてみたい。
お前の仕事が終わったあとにでも、
時間が取れないだろうか?"
81,"TEXT_KINGZE204_05143_TAWMEZI_000_036","私の用事はもう終わったから、気にしないで!
さっき渡したお金で、お爺様と一緒に、
酒場でパーッとやってきてよ!"
82,"TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_037","なんでお前が勝手に決めるんだよ。
でもまあ……そうだな、
これまで話せなかった分、ちゃんと埋め合わせをしないとな。"
83,"TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_038","それじゃあ、爺ちゃんは先に酒場で待っていてくれるか?
俺は俺で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>に礼をしたいからさ。"
84,"TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_039","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、ありがとな。
爺ちゃんが現れたときは驚いたが、
ちゃんと話し合えて良かったと思ってるよ。"
85,"TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_040","あんたにはでかい借りができちまったな。
いつか必ず返すから、金のことで何か困ったら、
いつでも俺に頼りにこいよ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGZE204_05143_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> フーサタイ宿場町のディテッカは、トーンドヘに伝えてほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_KINGZE204_05143_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ディテッカと話した。冒険者が感じたことを、フーサタイ宿場町にいる「トーンドヘ」に伝えよう。
6 2 TEXT_KINGZE204_05143_SEQ_02 トーンドヘと話した。彼にディテッカの仕事ぶりを見せるため、フーサタイ宿場町の「<Sheet(EObj,2014319,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_KINGZE204_05143_SEQ_03 孫が周りから慕われている様子を、トーンドヘに見せることができた。改めてフーサタイ宿場町の「ディテッカ」と話そう。
8 4 TEXT_KINGZE204_05143_SEQ_04 ディテッカと話し、トーンドヘとの間にあるわだかまりを解消することができた。これからも彼は、誇りを胸に人々を助け続けるだろう。
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28 24 TEXT_KINGZE204_05143_TODO_00 トーンドヘと話す
29 25 TEXT_KINGZE204_05143_TODO_01 <Sheet(EObj,2014319,0)/>で待機
30 26 TEXT_KINGZE204_05143_TODO_02 ディテッカと話す
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51 47 TEXT_KINGZE204_05143_TODO_23
52 48 TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_000 ターメディのショーが終わるまで、まだ時間がかかりそうだし、 俺はここで待つことにするが……
53 49 TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_001 あんたは、そろそろ爺ちゃんのところへ戻る頃合いじゃないか? 金貸しとしての働きぶりは包み隠さず見せたつもりだし、 俺の仕事がどういうものか、もう理解してくれただろう。
54 50 TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_002 爺ちゃん……「トーンドヘ」は、さっき酒場の近くで見かけた。 ここまで俺と行動を共にしてどう感じたのか、 ありのままを伝えてくれ。
55 51 TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_005 頼む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。 改めて「トーンドヘ」の爺ちゃんに、 金貸しの仕事について伝えてくれ。
56 52 TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_009 おお、お戻りですか! それで、孫のディテッカはいったい何をして……?
57 53 TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_010 ま、孫が金貸しという仕事を……!? まさか、ギルを使って人を騙している、 なんてことは……!?
58 54 TEXT_KINGZE204_05143_Q1_000_000 何と言う?
59 55 TEXT_KINGZE204_05143_A1_000_000 彼は町の人を立派に助けている
60 56 TEXT_KINGZE204_05143_A1_000_001 ディテッカは、親の想いを継いでいる
61 57 TEXT_KINGZE204_05143_A1_000_002 …………
62 58 TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_011 なんと……ギルを人のために……?
63 59 TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_012 なんと……息子夫婦は善良な人間でした。 その想いを継いでいるのであれば……。
64 60 TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_013 自らの目で確かめるべきだと、そう仰りたいのですか……?
65 61 TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_014 今の話によれば、孫は踊り小屋なる場所にいるのですね?
66 62 TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_016 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、私は心を決めました。 孫がどのように人と関わり、生きているのか、 この目で確かめてみたいと思います。
67 63 TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_017 少し離れた場所から見るだけならば、邪魔にもならないでしょう。 老人の足では少し時間がかかりますゆえ、 あなたはひと足先に、踊り小屋の近くで待っていてくだされ。
68 64 TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_018 少し離れた場所から観察すれば、邪魔にもならないでしょう。 老人の足では少し時間がかかりますゆえ、 あなたはひと足先に、踊り小屋の近くで待っていてくだされ。
69 65 TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_019 爺ちゃんには、もう伝えてくれたか?
70 66 TEXT_KINGZE204_05143_TAWMEZI_000_020 おかげさまで、ショーは大盛況よ! 約束どおり、私の儲けはそっくりそのまま渡すわね!
71 67 TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_021 おいおい…… 初回の返済額を、ゆうに超えてるじゃねえか! こんなには、さすがに受け取れねえぜ!
72 68 TEXT_KINGZE204_05143_TAWMEZI_000_022 何言ってるの、これでも足りないくらいよ。
73 69 TEXT_KINGZE204_05143_TAWMEZI_000_023 私が患った酷い熱病を癒やすには、 トライヨラの高価な治療薬を飲み続けないといけない。 そう聞いたとき、一度は死を覚悟したわ……。
74 70 TEXT_KINGZE204_05143_TAWMEZI_000_024 でも、あなたがお金を貸してくれたから、 薬を手に入れることができたの。 こうしてまたショーで踊れるようになるなんて、夢みたいよ!
75 71 TEXT_KINGZE204_05143_TAWMEZI_000_025 本当に感謝しているわ。 私の人生を立て直してくれて、 もう一度歩ませてくれて……ありがとう。
76 72 TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_026 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、孫のもとへ向かいましょう。 もう十分です……。
77 73 TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_027 じ、爺ちゃん!? どうしてここに……?
78 74 TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_028 ありがとう、おふたりとも。 孫がこんなにも慕われていることを知ることができ、 本当に晴れやかな気持ちです。
79 75 TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_029 私は、ギルを忌避してばかりだった…… ですが、孫の仕事を見て思い出したのです。 我々を救ってくれた、この子の母親の姿を。
80 76 TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_030 どん底に陥り、掴む藁もなくなった者に、 手を差し伸べもう一度、自らの足で立たせる……。 孫はそうして生きることを、仕事を、選んだのですね。
81 77 TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_032 爺ちゃん……。
82 78 TEXT_KINGZE204_05143_ZITEKKWA_000_033 ちゃんと話せずにいてごめんな。 どうすれば傷つけずに説明できるかわからなくて、 こういうかたちになっちまった。
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84 80 TEXT_KINGZE204_05143_TOANZOHE_000_035 もう少し、町での働きぶりを聞いてみたい。 お前の仕事が終わったあとにでも、 時間が取れないだろうか?
85 81 TEXT_KINGZE204_05143_TAWMEZI_000_036 私の用事はもう終わったから、気にしないで! さっき渡したお金で、お爺様と一緒に、 酒場でパーッとやってきてよ!
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0,"TEXT_KINGZE301_05144_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
シェシェネ青燐泉のウェサンペは、誰かの帰りを待っているようだ。"
1,"TEXT_KINGZE301_05144_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ウェサンペと話した。シャーローニ荒野にあるサンシェヤの大口付近で、「カヤメネ」を探そう。"
2,"TEXT_KINGZE301_05144_SEQ_02","カヤメネと話した。遭遇した「青ぶよ」のことを、会社に報告しなければならない。シェシェネ青燐泉にいる「カヤメネ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGZE301_05144_SEQ_03","カヤメネと話した。今回の事件がきっかけで、「青ぶよ」を巡る対策に何か変化が起こるかもしれない。証人として、カヤメネに付き添うことにしよう。"
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24,"TEXT_KINGZE301_05144_TODO_00","カヤメネを救助する"
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48,"TEXT_KINGZE301_05144_WESANPE_000_000","すまないが、君は旅人かい?
ここに来る途中で、
困ってそうな若い女性を見なかったかな?"
49,"TEXT_KINGZE301_05144_WESANPE_000_001","そうか、見ていないか……。
僕は、青燐水の採水事業を担う会社で働いているんだが、
気がかりなことがあって。"
50,"TEXT_KINGZE301_05144_WESANPE_000_002","実は後輩のカヤメネって子が、出先から帰ってこないんだ。
彼女が連れていった、ロネークと荷馬車だけが、
先に戻ってきてね……。"
51,"TEXT_KINGZE301_05144_WESANPE_000_003","心配だが、急ぎの仕事でここを離れられなくてね。
どうか、僕の代わりに探しに行ってもらえないだろうか?"
52,"TEXT_KINGZE301_05144_WESANPE_000_004","助かるよ。
彼女は、トライヨラ関門まで青燐水を届けに行ったから、
その道中にいるかもしれない。"
53,"TEXT_KINGZE301_05144_WESANPE_000_005","まずは町を出て南東へと向かってみてほしい。
そのあたりで「カヤメネ」を探し、必要なら助けてやってくれ。
よろしく頼むよ。"
54,"TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_010","どちら様か存じませんが、ありがとうございます……。
おかげで、少し落ち着きました。"
55,"TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_011","ああ、ウェサンペさんに頼まれてきてくださったんですね!
お手間を掛けてしまい、申し訳ありません。"
56,"TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_012","ご存知かと思いますが、私は青燐水の輸送担当をしております。
トライヨラ関門に青燐水入りの木樽を届けた後、
シェシェネ青燐泉に帰るところでした。"
57,"TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_013","ところが関門を出てほどなく、凶暴な魔物に襲われたんです。
ロネークを全力疾走させて、ここまで辿りついたものの、
途中で荷台から振り落とされてしまって……。"
58,"TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_100_014","身動きが取れず困っていたのですが、
あなたが来てくれたおかげで、助かりました。"
59,"TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_100_015","残る気がかりは、私を襲った魔物だけ。
青くてぶよぶよした姿をしていたのですが……
まさか、まだ追ってきたりしていませんよね?"
60,"TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_022","ひっ……あ、あれです!
あれがさっき襲ってきた魔物です!"
61,"TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_100_022","おかしいですね……あれだけ執拗に追いかけてきたのに、
なぜ近づいてこないのでしょうか……?"
62,"TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_023","行っちゃった……。"
63,"TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_024","それにしても……
私、生まれも育ちもこのあたりなのに、
あんな魔物、今まで見たことがありません。"
64,"TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_025","ただ最近、同僚たちの間で、
似たような魔物を見たって噂が広がってたんです。
「青ぶよ」なんてアダ名が、付けられるくらいに……。"
65,"TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_026","そして、これまでは特に実害はありませんでしたが、
今回、私が襲われたことで状況が変わったと思います。"
66,"TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_027","「青ぶよ」は実在するし、危険でもある……。
会社の上層部は、被害報告が出ていないことを理由に、
対策に消極的だったのですが、報告して動いてもらわないと!"
67,"TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_028","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、
一緒に会社の事務所についてきてくださいませんか?
私とふたりで、今回のことを証言してほしいんです!"
68,"TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_029","ありがとうございます!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんが一緒なら心強いです!
ひとまず、シェシェネ青燐泉に戻りましょう!"
69,"TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_030","ふう、一時はどうなることかと思いましたが、
なんとか戻ってこれました……。"
70,"TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_031","でも、のんびり休んでなんていられません!
「青ぶよ」の問題は今後、大きな問題になるかもしれませんし、
引き続きあなたの力を貸してください!"
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4 0 TEXT_KINGZE301_05144_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> シェシェネ青燐泉のウェサンペは、誰かの帰りを待っているようだ。
5 1 TEXT_KINGZE301_05144_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ウェサンペと話した。シャーローニ荒野にあるサンシェヤの大口付近で、「カヤメネ」を探そう。
6 2 TEXT_KINGZE301_05144_SEQ_02 カヤメネと話した。遭遇した「青ぶよ」のことを、会社に報告しなければならない。シェシェネ青燐泉にいる「カヤメネ」と話そう。
7 3 TEXT_KINGZE301_05144_SEQ_03 カヤメネと話した。今回の事件がきっかけで、「青ぶよ」を巡る対策に何か変化が起こるかもしれない。証人として、カヤメネに付き添うことにしよう。
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28 24 TEXT_KINGZE301_05144_TODO_00 カヤメネを救助する
29 25 TEXT_KINGZE301_05144_TODO_01 カヤメネと話す
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52 48 TEXT_KINGZE301_05144_WESANPE_000_000 すまないが、君は旅人かい? ここに来る途中で、 困ってそうな若い女性を見なかったかな?
53 49 TEXT_KINGZE301_05144_WESANPE_000_001 そうか、見ていないか……。 僕は、青燐水の採水事業を担う会社で働いているんだが、 気がかりなことがあって。
54 50 TEXT_KINGZE301_05144_WESANPE_000_002 実は後輩のカヤメネって子が、出先から帰ってこないんだ。 彼女が連れていった、ロネークと荷馬車だけが、 先に戻ってきてね……。
55 51 TEXT_KINGZE301_05144_WESANPE_000_003 心配だが、急ぎの仕事でここを離れられなくてね。 どうか、僕の代わりに探しに行ってもらえないだろうか?
56 52 TEXT_KINGZE301_05144_WESANPE_000_004 助かるよ。 彼女は、トライヨラ関門まで青燐水を届けに行ったから、 その道中にいるかもしれない。
57 53 TEXT_KINGZE301_05144_WESANPE_000_005 まずは町を出て南東へと向かってみてほしい。 そのあたりで「カヤメネ」を探し、必要なら助けてやってくれ。 よろしく頼むよ。
58 54 TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_010 どちら様か存じませんが、ありがとうございます……。 おかげで、少し落ち着きました。
59 55 TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_011 ああ、ウェサンペさんに頼まれてきてくださったんですね! お手間を掛けてしまい、申し訳ありません。
60 56 TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_012 ご存知かと思いますが、私は青燐水の輸送担当をしております。 トライヨラ関門に青燐水入りの木樽を届けた後、 シェシェネ青燐泉に帰るところでした。
61 57 TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_013 ところが関門を出てほどなく、凶暴な魔物に襲われたんです。 ロネークを全力疾走させて、ここまで辿りついたものの、 途中で荷台から振り落とされてしまって……。
62 58 TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_100_014 身動きが取れず困っていたのですが、 あなたが来てくれたおかげで、助かりました。
63 59 TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_100_015 残る気がかりは、私を襲った魔物だけ。 青くてぶよぶよした姿をしていたのですが…… まさか、まだ追ってきたりしていませんよね?
64 60 TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_022 ひっ……あ、あれです! あれがさっき襲ってきた魔物です!
65 61 TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_100_022 おかしいですね……あれだけ執拗に追いかけてきたのに、 なぜ近づいてこないのでしょうか……?
66 62 TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_023 行っちゃった……。
67 63 TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_024 それにしても…… 私、生まれも育ちもこのあたりなのに、 あんな魔物、今まで見たことがありません。
68 64 TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_025 ただ最近、同僚たちの間で、 似たような魔物を見たって噂が広がってたんです。 「青ぶよ」なんてアダ名が、付けられるくらいに……。
69 65 TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_026 そして、これまでは特に実害はありませんでしたが、 今回、私が襲われたことで状況が変わったと思います。
70 66 TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_027 「青ぶよ」は実在するし、危険でもある……。 会社の上層部は、被害報告が出ていないことを理由に、 対策に消極的だったのですが、報告して動いてもらわないと!
71 67 TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_028 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、 一緒に会社の事務所についてきてくださいませんか? 私とふたりで、今回のことを証言してほしいんです!
72 68 TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_029 ありがとうございます! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんが一緒なら心強いです! ひとまず、シェシェネ青燐泉に戻りましょう!
73 69 TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_030 ふう、一時はどうなることかと思いましたが、 なんとか戻ってこれました……。
74 70 TEXT_KINGZE301_05144_KAYAMENE_000_031 でも、のんびり休んでなんていられません! 「青ぶよ」の問題は今後、大きな問題になるかもしれませんし、 引き続きあなたの力を貸してください!
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0,"TEXT_KINGZE302_05145_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
シェシェネ青燐泉のカヤメネは、会社への報告についてきてほしいようだ。"
1,"TEXT_KINGZE302_05145_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
カヤメネと話した。「青ぶよ」について証言するため、シャーローニ荒野のシェシェネ青燐泉にいる「ウェサンペ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZE302_05145_SEQ_02","ウェサンペと話した。「青ぶよ」の対抗策が、サンシェヤの大口にあるかもしれない。サンシェヤの大口付近で「カヤメネ」と話そう。"
3,"TEXT_KINGZE302_05145_SEQ_03","手分けしてサンシェヤの大口を調べることになった。サンシェヤの大口付近の「<Sheet(EObj,2014321,0)/>」を調べ、手がかりを見つけよう。"
4,"TEXT_KINGZE302_05145_SEQ_04","サンシェヤの大口を調べた。穴から湧き出る青燐水の中に、白く輝く宝石のようなものを見つけた。サンシェヤの大口付近の「カヤメネ」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZE302_05145_SEQ_05","カヤメネと話した。それぞれの穴に澄んだ色の宝石が置かれていることがわかった。カヤメネはこれについて詳しそうな人物に心当たりがあるらしい。引き続き、カヤメネと調査に向かおう。"
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24,"TEXT_KINGZE302_05145_TODO_00","ウェサンペと話す"
25,"TEXT_KINGZE302_05145_TODO_01","カヤメネと話す"
26,"TEXT_KINGZE302_05145_TODO_02","滲み出た青燐水を調べる"
27,"TEXT_KINGZE302_05145_TODO_03","カヤメネと話す"
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47,"TEXT_KINGZE302_05145_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_000","さっそく、例の青い軟体生物……「青ぶよ」の危険性を、
うちの会社の上層部に上申したいと思います!
動いてもらえれば、周辺地域の安全確保にも繋がるはず!"
49,"TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_001","でも、傭兵を雇う金はない、と一蹴されてしまうかも……。
確実に動いてもらえるよう、話を整理する必要がありそうですね。"
50,"TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_002","まずは私の先輩、「ウェサンペ」さんに相談しにいきましょう!
この町の西側にある事務所で先輩と待ってますから、
来てくださいね!"
51,"TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_003","さっそく、ウェサンペさんに相談してみましょう!"
52,"TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_005","やあ、カヤメネを見つけてくれて、ありがとう。
君も交えて話したいことがあるって聞いたんだけど、
何かあったのかい?"
53,"TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_006","聞いてください、ウェサンペさん!
実は、青燐水をトライヨラ関門に届けた帰りに、
噂の「青ぶよ」に襲われたんです!"
54,"TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_007","なるほど……それで<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>も、
「青ぶよ」を、目撃したのだね?"
55,"TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_008","はい、初めて外部の目撃証言が得られたことになります!
これまでの目撃者は、私と同じ青燐水の輸送係くらいでしたから。"
56,"TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_009","それにしても、青燐水を扱う者の前ばかりに現れるなんて……。
もしかして「青ぶよ」たちは、青燐水に引き寄せられて、
現れるのではないでしょうか……?"
57,"TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_010","もしそうなら、我が社にとって由々しき事態と言えそうだが、
まだ奴らの行動原理を完全に理解したとは、
言い切れない気がする。"
58,"TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_011","実は「青ぶよ」については、僕も気になっていたものでね。
同僚たちに聞き込みをしたところ、
採水塔の整備士たちも、目撃していたことがわかったんだ。"
59,"TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_012","そういう意味では、青燐水に誘引されていると言えそうだけど、
目撃現場には、ある「偏り」があってね。
「サンシェヤの大口」近くの採水塔にだけ、現れていないんだ。"
60,"TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_013","ああ、君は「サンシェヤの大口」は知っているかい?
発火している地面に空いた穴ぼこのことだよ。"
61,"TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_100_014","あの穴からは、青燐水が染み出していてね。
それが、太陽の熱を受けて発火することで、
自然と燃えるわけなんだけど……。"
62,"TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_014","カヤメネを追っていた「青ぶよ」が、
「サンシェヤの大口」の手前で引き返したことといい……
まるで奴が、あの穴を避けているように思えないかい?"
63,"TEXT_KINGZE302_05145_Q2_000_000","何と言う?"
64,"TEXT_KINGZE302_05145_A2_000_000","サンシェヤの大口に何か秘密があるのかも"
65,"TEXT_KINGZE302_05145_A2_000_001","あの「青ぶよ」の気分なのでは?"
66,"TEXT_KINGZE302_05145_A2_000_002","強そうな自分に恐れをなしたに違いない!"
67,"TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_015","僕もそう思う。
それが何かまでは、わからないけれど。"
68,"TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_016","気分……本能ってことかい?
知能は低そうだし、たしかに考えての行動ではなさそうだけど……
だとしても、奴の気分を変えた要因が大口にあるということだ。"
69,"TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_017","ま、まあ、自分に自信があるのはいいことだけど……
そうなると、目撃場所に偏りがあることの説明がつかない。
僕としては、サンシェヤの大口に秘密があると睨んでいるんだ。"
70,"TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_018","そんなわけで……カヤメネ、
サンシェヤの大口に行ってもらえないか。
「青ぶよ」の生態について調査してきてほしいんだ。"
71,"TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_019","君はこの辺りが地元だから、顔も利いて調べやすいだろう。
輸送係としての仕事は、しばらく僕が引き継いでおくから。"
72,"TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_020","頼むよ、カヤメネ。
うちのケチな社長は、輸送に毎回護衛をつけるなんて、
今のままじゃ絶対やってくれないだろうからね。"
73,"TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_021","わ……わかりました……!
社長を説得する材料を探してみせます!"
74,"TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_022","君にも調査の協力をお願いしたい。
彼女ひとりじゃ骨が折れるだろうし、
「青ぶよ」に遭遇したあとじゃ心配だ。"
75,"TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_100_022","ありがとう。
彼女のことを、どうかよろしく頼むよ。"
76,"TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_023","それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
さっそくもう一度「サンシェヤの大口」に戻って、
調査を開始しましょう!"
77,"TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_024","子どもの頃は、この辺の穴に近づいたことがなかったんです。
集落のおばばから、ここで遊ぶなと言い聞かされてきましたし、
ご覧のとおり、炎も危険ですからね。"
78,"TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_025","でも、仕事のためならば致し方ありません!
私はここを調べますので、あなたは道を挟んで向かい側の、
採水塔付近の穴を調べてください。"
79,"TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_026","私はここを調べますので、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは、
あちらの採水塔付近の穴を調べてください!
道を挟んで向かい側ですよ。"
80,"TEXT_KINGZE302_05145_SYSTEM_000_027","穴から湧き出た青燐水の中に、
かすかに白く輝く、宝石のようなものが沈んでいるようだ。
カヤメネに報告しよう。"
81,"TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_030","えっ、あなたも青燐水の水たまりのなかに、
白く光る宝石を見つけたんですか?"
82,"TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_031","私も見つけたんです!
燃える青燐水の中に、手を入れるのは怖かったですが、
調査のために、勇気を出して拾いました……!"
83,"TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_032","この石、澄んだ白色をしていて、
ほかの石とは何かが違うような……。"
84,"TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_033","何か意図をもって置かれているような……
もしかして、「青ぶよ」の出現条件にも何か関係が?"
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4 0 TEXT_KINGZE302_05145_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> シェシェネ青燐泉のカヤメネは、会社への報告についてきてほしいようだ。
5 1 TEXT_KINGZE302_05145_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 カヤメネと話した。「青ぶよ」について証言するため、シャーローニ荒野のシェシェネ青燐泉にいる「ウェサンペ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGZE302_05145_SEQ_02 ウェサンペと話した。「青ぶよ」の対抗策が、サンシェヤの大口にあるかもしれない。サンシェヤの大口付近で「カヤメネ」と話そう。
7 3 TEXT_KINGZE302_05145_SEQ_03 手分けしてサンシェヤの大口を調べることになった。サンシェヤの大口付近の「<Sheet(EObj,2014321,0)/>」を調べ、手がかりを見つけよう。
8 4 TEXT_KINGZE302_05145_SEQ_04 サンシェヤの大口を調べた。穴から湧き出る青燐水の中に、白く輝く宝石のようなものを見つけた。サンシェヤの大口付近の「カヤメネ」と話そう。
9 5 TEXT_KINGZE302_05145_SEQ_05 カヤメネと話した。それぞれの穴に澄んだ色の宝石が置かれていることがわかった。カヤメネはこれについて詳しそうな人物に心当たりがあるらしい。引き続き、カヤメネと調査に向かおう。
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53 49 TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_001 でも、傭兵を雇う金はない、と一蹴されてしまうかも……。 確実に動いてもらえるよう、話を整理する必要がありそうですね。
54 50 TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_002 まずは私の先輩、「ウェサンペ」さんに相談しにいきましょう! この町の西側にある事務所で先輩と待ってますから、 来てくださいね!
55 51 TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_003 さっそく、ウェサンペさんに相談してみましょう!
56 52 TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_005 やあ、カヤメネを見つけてくれて、ありがとう。 君も交えて話したいことがあるって聞いたんだけど、 何かあったのかい?
57 53 TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_006 聞いてください、ウェサンペさん! 実は、青燐水をトライヨラ関門に届けた帰りに、 噂の「青ぶよ」に襲われたんです!
58 54 TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_007 なるほど……それで<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>も、 「青ぶよ」を、目撃したのだね?
59 55 TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_008 はい、初めて外部の目撃証言が得られたことになります! これまでの目撃者は、私と同じ青燐水の輸送係くらいでしたから。
60 56 TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_009 それにしても、青燐水を扱う者の前ばかりに現れるなんて……。 もしかして「青ぶよ」たちは、青燐水に引き寄せられて、 現れるのではないでしょうか……?
61 57 TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_010 もしそうなら、我が社にとって由々しき事態と言えそうだが、 まだ奴らの行動原理を完全に理解したとは、 言い切れない気がする。
62 58 TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_011 実は「青ぶよ」については、僕も気になっていたものでね。 同僚たちに聞き込みをしたところ、 採水塔の整備士たちも、目撃していたことがわかったんだ。
63 59 TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_012 そういう意味では、青燐水に誘引されていると言えそうだけど、 目撃現場には、ある「偏り」があってね。 「サンシェヤの大口」近くの採水塔にだけ、現れていないんだ。
64 60 TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_013 ああ、君は「サンシェヤの大口」は知っているかい? 発火している地面に空いた穴ぼこのことだよ。
65 61 TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_100_014 あの穴からは、青燐水が染み出していてね。 それが、太陽の熱を受けて発火することで、 自然と燃えるわけなんだけど……。
66 62 TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_014 カヤメネを追っていた「青ぶよ」が、 「サンシェヤの大口」の手前で引き返したことといい…… まるで奴が、あの穴を避けているように思えないかい?
67 63 TEXT_KINGZE302_05145_Q2_000_000 何と言う?
68 64 TEXT_KINGZE302_05145_A2_000_000 サンシェヤの大口に何か秘密があるのかも
69 65 TEXT_KINGZE302_05145_A2_000_001 あの「青ぶよ」の気分なのでは?
70 66 TEXT_KINGZE302_05145_A2_000_002 強そうな自分に恐れをなしたに違いない!
71 67 TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_015 僕もそう思う。 それが何かまでは、わからないけれど。
72 68 TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_016 気分……本能ってことかい? 知能は低そうだし、たしかに考えての行動ではなさそうだけど…… だとしても、奴の気分を変えた要因が大口にあるということだ。
73 69 TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_017 ま、まあ、自分に自信があるのはいいことだけど…… そうなると、目撃場所に偏りがあることの説明がつかない。 僕としては、サンシェヤの大口に秘密があると睨んでいるんだ。
74 70 TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_018 そんなわけで……カヤメネ、 サンシェヤの大口に行ってもらえないか。 「青ぶよ」の生態について調査してきてほしいんだ。
75 71 TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_019 君はこの辺りが地元だから、顔も利いて調べやすいだろう。 輸送係としての仕事は、しばらく僕が引き継いでおくから。
76 72 TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_020 頼むよ、カヤメネ。 うちのケチな社長は、輸送に毎回護衛をつけるなんて、 今のままじゃ絶対やってくれないだろうからね。
77 73 TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_021 わ……わかりました……! 社長を説得する材料を探してみせます!
78 74 TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_000_022 君にも調査の協力をお願いしたい。 彼女ひとりじゃ骨が折れるだろうし、 「青ぶよ」に遭遇したあとじゃ心配だ。
79 75 TEXT_KINGZE302_05145_WESANPE_100_022 ありがとう。 彼女のことを、どうかよろしく頼むよ。
80 76 TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_023 それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! さっそくもう一度「サンシェヤの大口」に戻って、 調査を開始しましょう!
81 77 TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_024 子どもの頃は、この辺の穴に近づいたことがなかったんです。 集落のおばばから、ここで遊ぶなと言い聞かされてきましたし、 ご覧のとおり、炎も危険ですからね。
82 78 TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_025 でも、仕事のためならば致し方ありません! 私はここを調べますので、あなたは道を挟んで向かい側の、 採水塔付近の穴を調べてください。
83 79 TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_026 私はここを調べますので、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは、 あちらの採水塔付近の穴を調べてください! 道を挟んで向かい側ですよ。
84 80 TEXT_KINGZE302_05145_SYSTEM_000_027 穴から湧き出た青燐水の中に、 かすかに白く輝く、宝石のようなものが沈んでいるようだ。 カヤメネに報告しよう。
85 81 TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_030 えっ、あなたも青燐水の水たまりのなかに、 白く光る宝石を見つけたんですか?
86 82 TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_031 私も見つけたんです! 燃える青燐水の中に、手を入れるのは怖かったですが、 調査のために、勇気を出して拾いました……!
87 83 TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_032 この石、澄んだ白色をしていて、 ほかの石とは何かが違うような……。
88 84 TEXT_KINGZE302_05145_KAYAMENE_000_033 何か意図をもって置かれているような…… もしかして、「青ぶよ」の出現条件にも何か関係が?
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0,"TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
サンシェヤの大口のカヤメネは、澄んだ色の宝石について知りたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
カヤメネと話した。澄んだ色の宝石について詳しい人物に心当たりがあるようだ。シャーローニ荒野のルワテニヤーサに向かい「カヤメネ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_02","カヤメネと話した。ネシュテディは集落内を巡回しているようだ。彼女の居場所を調べるために、ルワテニヤーサの西側の道を進み、住人から話を聞こう。"
3,"TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_03","畑を手入れする男性と話した。ネシュテディは、悪戯をした少年を追いかけていったようだ。彼女の居場所を知るために、ルワテニヤーサの「やんちゃそうな少年」から話を聞こう。"
4,"TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_04","やんちゃそうな少年と話した。ネシュテディは、近所の女性の家へ向かったようだ。彼女の居場所を知るために、ルワテニヤーサの「おっとりした女性」から話を聞こう。"
5,"TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_05","おっとりした女性と話した。ネシュテディは、このすぐ先にいるようだ。ルワテニヤーサの「ネシュテディ」を探して、話を聞こう。"
6,"TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_06","ネシュテディと話した。どうやら澄んだ色の宝石は遺石と呼ばれ、「青ぶよ」を追い払う効果があったようだ。早く石をサンシェヤの大口に戻さなくては、大変なことになるかもしれない。引き続き、カヤメネに手を貸してあげよう。"
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24,"TEXT_KINGZE303_05146_TODO_00","カヤメネと話す"
25,"TEXT_KINGZE303_05146_TODO_01","畑を手入れする男性と話す"
26,"TEXT_KINGZE303_05146_TODO_02","やんちゃそうな少年と話す"
27,"TEXT_KINGZE303_05146_TODO_03","おっとりした女性と話す"
28,"TEXT_KINGZE303_05146_TODO_04","ネシュテディと話す"
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47,"TEXT_KINGZE303_05146_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_000","ほかに手がかりもなさそうですし、石について調べてみましょう!
そうですね……私の故郷に住むおばばなら、
なにか知っているかもしれません。"
49,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_001","おばば……「ネシュテディ」は、
トナワータ族の集落であるルワテニヤーサに暮らしています!
さっそく向かいましょう!"
50,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_002","ネシュテディは、
昔からこの集落を見守ってきた人なんです。
今日も集落の人々を訪ねて回っているはず……。"
51,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_003","手分けして住民たちに所在を尋ねて回りましょう。
私は東側の道沿いに聞いていきますので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは西側をお願いします!"
52,"TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENA05146_000_005","ああ、その婆さんなら……
畑に悪戯していた子供を追いかけて、走っていったよ。
この先で「やんちゃそうな少年」を探して、聞いてみるといい。"
53,"TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENA05146_000_006","ネシュテディさんは、昔から<RubyCharaters>FF07E79F8DE991A0FF10E3818BE3818FE38197E38283E3818F</RubyCharaters>とした女性だったそうだ。
彼女の行き先なら、この先にいる、
「やんちゃそうな少年」が知ってるんじゃないかな。"
54,"TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_007","おばば、足速すぎ……
すぐ追いつかれちゃったよ……。
ぜぇはぁ……。"
55,"TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_008","おばばなら俺に説教したあと、近所の姉ちゃんの家に向かったぜ。
その辺に「おっとりした女の人」が立ってると思うから、
聞きにいってみたら?"
56,"TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_009","おばばなら、近所の姉ちゃんの家に歩いていったぜ。
俺も次は捕まらないよう、もっと走り込みを……。"
57,"TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENC05146_000_010","ネシュテディさんが、もうすぐ子供が生まれる姉のために、
安産のお守りを持ってきてくださったの。
ここから岩窟のほうへ行けば、まだいらっしゃるはずよ。"
58,"TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENC05146_000_011","ネシュテディさんは、集落のことをとても大事に思ってるの。
ここから岩窟のほうへ行けば、まだいらっしゃるはずよ。"
59,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_012","ん……?
なんだいアンタ、あたしに用かい?"
60,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_013","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
おばばのこと、見つけてくれたんですね!"
61,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_014","なんじゃ、カヤメネの知り合いだったのかい。
相変わらず騒がしい子だね、
用事なら手短に頼むよ、あたしゃ忙しいんでね。"
62,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_015","実はね、おばばに聞きたいことがあって来たの。
「サンシェヤの大口」で、こんな石を見つけたんだけど、
これがどういうモノか知ってたら教えてほしくて……。"
63,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_016","ばっかもーーーーーーーーーーーーん!!!!"
64,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_017","これは、ある魔物を祓うための神聖な石じゃ!
それを……持ってきてしまっただと~!?
この、悪ガキども!"
65,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_018","ち、ちがうのおばば!
私たち、事情があって……
あの、その……!"
66,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_019","いいかい、よく聞きな!
昔、この周辺は悪魔の脅威にさらされておったんじゃ!"
67,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_020","そやつは火の悪魔……青き炎を操り、多くを殺す者。
そんな悪魔が生ずる際に目撃されたのが、
「悪魔の呼び水」と称されし魔物じゃ。"
68,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_021","言い伝えでは、「悪魔の呼び水」は青き水の湧く地を求め彷徨い、
陽光にて発火した青き水に自ら飛び込み、
火の悪魔へと変ずるという。"
69,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_022","先祖は「悪魔の呼び水」を見るたびに、火の悪魔の脅威に怯えた。
そんなとき、トナワータ族のとある若者がヨエカ峡へ赴き、
この「遺石」を持ち帰ったのじゃ。"
70,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_023","若者は石を、青き水より炎あがる穴……すなわち大口に置いた。
すると不思議なことに、「悪魔の呼び水」は現れなくなった……
遺石は、やつらを遠ざける力を持っていたのじゃな。"
71,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_024","それをどかしてしまえば、再びやつらが現れる……
だからこそ、触れてはいけないものなのじゃ!"
72,"TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_025","わかったらバチが当たる前に、
さっさと元の場所に戻しておけ!
よいな!"
73,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_026","こ、こ、怖かったぁ!
まさかあの宝石が、そんないわれのある石だったなんて……。"
74,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_027","それにしても、今おばばが話してくれた伝承、
なんだか気になりますね……。"
75,"TEXT_KINGZE303_05146_Q2_000_000","何と言う?"
76,"TEXT_KINGZE303_05146_A2_000_000","話に出た「悪魔の呼び水」が、あの「青ぶよ」なのでは?"
77,"TEXT_KINGZE303_05146_A2_000_001","「青ぶよ」は、遺石を嫌って逃げていったのかも"
78,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_028","きっとそうです!
この石も、おばばの語った遺石に違いありません!"
79,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_029","たしかに……
「悪魔の呼び水」が「青ぶよ」だと仮定すると、納得できます!
この石は、伝承どおりの力を持っているようですね。"
80,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_030","ここ数年で、青燐水の採水事業は活発化しました。
遺石の存在しない場所からも青燐水が噴出するようになり、
ふたたび、「青ぶよ」が出現するようになったのでしょう。"
81,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_031","しかし、サンシェヤの大口に近づけないことには変わりない。
なので採水施設から上がる炎を浴びて、火の悪魔に転じようと、
青燐泉の周辺に現れるようになったのかもしれません。"
82,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_032","輸送係である私が、町に向かう途中だった青ぶよに遭遇し、
採水施設の整備士が、炎を求めて現れたところを目撃した……。
言い伝えを信じるならばですが、筋は通りますね。"
83,"TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_033","でも待ってください……もしそうだとしたら、
ここでゆっくり話をしている場合じゃありません!
早く石を戻しにいかないと……!"
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4 0 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> サンシェヤの大口のカヤメネは、澄んだ色の宝石について知りたいようだ。
5 1 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 カヤメネと話した。澄んだ色の宝石について詳しい人物に心当たりがあるようだ。シャーローニ荒野のルワテニヤーサに向かい「カヤメネ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_02 カヤメネと話した。ネシュテディは集落内を巡回しているようだ。彼女の居場所を調べるために、ルワテニヤーサの西側の道を進み、住人から話を聞こう。
7 3 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_03 畑を手入れする男性と話した。ネシュテディは、悪戯をした少年を追いかけていったようだ。彼女の居場所を知るために、ルワテニヤーサの「やんちゃそうな少年」から話を聞こう。
8 4 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_04 やんちゃそうな少年と話した。ネシュテディは、近所の女性の家へ向かったようだ。彼女の居場所を知るために、ルワテニヤーサの「おっとりした女性」から話を聞こう。
9 5 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_05 おっとりした女性と話した。ネシュテディは、このすぐ先にいるようだ。ルワテニヤーサの「ネシュテディ」を探して、話を聞こう。
10 6 TEXT_KINGZE303_05146_SEQ_06 ネシュテディと話した。どうやら澄んだ色の宝石は遺石と呼ばれ、「青ぶよ」を追い払う効果があったようだ。早く石をサンシェヤの大口に戻さなくては、大変なことになるかもしれない。引き続き、カヤメネに手を貸してあげよう。
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52 48 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_000 ほかに手がかりもなさそうですし、石について調べてみましょう! そうですね……私の故郷に住むおばばなら、 なにか知っているかもしれません。
53 49 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_001 おばば……「ネシュテディ」は、 トナワータ族の集落であるルワテニヤーサに暮らしています! さっそく向かいましょう!
54 50 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_002 ネシュテディは、 昔からこの集落を見守ってきた人なんです。 今日も集落の人々を訪ねて回っているはず……。
55 51 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_003 手分けして住民たちに所在を尋ねて回りましょう。 私は東側の道沿いに聞いていきますので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは西側をお願いします!
56 52 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENA05146_000_005 ああ、その婆さんなら…… 畑に悪戯していた子供を追いかけて、走っていったよ。 この先で「やんちゃそうな少年」を探して、聞いてみるといい。
57 53 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENA05146_000_006 ネシュテディさんは、昔から<RubyCharaters>FF07E79F8DE991A0FF10E3818BE3818FE38197E38283E3818F</RubyCharaters>とした女性だったそうだ。 彼女の行き先なら、この先にいる、 「やんちゃそうな少年」が知ってるんじゃないかな。
58 54 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_007 おばば、足速すぎ…… すぐ追いつかれちゃったよ……。 ぜぇはぁ……。
59 55 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_008 おばばなら俺に説教したあと、近所の姉ちゃんの家に向かったぜ。 その辺に「おっとりした女の人」が立ってると思うから、 聞きにいってみたら?
60 56 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENB05146_000_009 おばばなら、近所の姉ちゃんの家に歩いていったぜ。 俺も次は捕まらないよう、もっと走り込みを……。
61 57 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENC05146_000_010 ネシュテディさんが、もうすぐ子供が生まれる姉のために、 安産のお守りを持ってきてくださったの。 ここから岩窟のほうへ行けば、まだいらっしゃるはずよ。
62 58 TEXT_KINGZE303_05146_CITIZENC05146_000_011 ネシュテディさんは、集落のことをとても大事に思ってるの。 ここから岩窟のほうへ行けば、まだいらっしゃるはずよ。
63 59 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_012 ん……? なんだいアンタ、あたしに用かい?
64 60 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_013 あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! おばばのこと、見つけてくれたんですね!
65 61 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_014 なんじゃ、カヤメネの知り合いだったのかい。 相変わらず騒がしい子だね、 用事なら手短に頼むよ、あたしゃ忙しいんでね。
66 62 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_015 実はね、おばばに聞きたいことがあって来たの。 「サンシェヤの大口」で、こんな石を見つけたんだけど、 これがどういうモノか知ってたら教えてほしくて……。
67 63 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_016 ばっかもーーーーーーーーーーーーん!!!!
68 64 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_017 これは、ある魔物を祓うための神聖な石じゃ! それを……持ってきてしまっただと~!? この、悪ガキども!
69 65 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_018 ち、ちがうのおばば! 私たち、事情があって…… あの、その……!
70 66 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_019 いいかい、よく聞きな! 昔、この周辺は悪魔の脅威にさらされておったんじゃ!
71 67 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_020 そやつは火の悪魔……青き炎を操り、多くを殺す者。 そんな悪魔が生ずる際に目撃されたのが、 「悪魔の呼び水」と称されし魔物じゃ。
72 68 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_021 言い伝えでは、「悪魔の呼び水」は青き水の湧く地を求め彷徨い、 陽光にて発火した青き水に自ら飛び込み、 火の悪魔へと変ずるという。
73 69 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_022 先祖は「悪魔の呼び水」を見るたびに、火の悪魔の脅威に怯えた。 そんなとき、トナワータ族のとある若者がヨエカ峡へ赴き、 この「遺石」を持ち帰ったのじゃ。
74 70 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_023 若者は石を、青き水より炎あがる穴……すなわち大口に置いた。 すると不思議なことに、「悪魔の呼び水」は現れなくなった…… 遺石は、やつらを遠ざける力を持っていたのじゃな。
75 71 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_024 それをどかしてしまえば、再びやつらが現れる…… だからこそ、触れてはいけないものなのじゃ!
76 72 TEXT_KINGZE303_05146_NESHTEZI_000_025 わかったらバチが当たる前に、 さっさと元の場所に戻しておけ! よいな!
77 73 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_026 こ、こ、怖かったぁ! まさかあの宝石が、そんないわれのある石だったなんて……。
78 74 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_027 それにしても、今おばばが話してくれた伝承、 なんだか気になりますね……。
79 75 TEXT_KINGZE303_05146_Q2_000_000 何と言う?
80 76 TEXT_KINGZE303_05146_A2_000_000 話に出た「悪魔の呼び水」が、あの「青ぶよ」なのでは?
81 77 TEXT_KINGZE303_05146_A2_000_001 「青ぶよ」は、遺石を嫌って逃げていったのかも
82 78 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_028 きっとそうです! この石も、おばばの語った遺石に違いありません!
83 79 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_029 たしかに…… 「悪魔の呼び水」が「青ぶよ」だと仮定すると、納得できます! この石は、伝承どおりの力を持っているようですね。
84 80 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_030 ここ数年で、青燐水の採水事業は活発化しました。 遺石の存在しない場所からも青燐水が噴出するようになり、 ふたたび、「青ぶよ」が出現するようになったのでしょう。
85 81 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_031 しかし、サンシェヤの大口に近づけないことには変わりない。 なので採水施設から上がる炎を浴びて、火の悪魔に転じようと、 青燐泉の周辺に現れるようになったのかもしれません。
86 82 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_032 輸送係である私が、町に向かう途中だった青ぶよに遭遇し、 採水施設の整備士が、炎を求めて現れたところを目撃した……。 言い伝えを信じるならばですが、筋は通りますね。
87 83 TEXT_KINGZE303_05146_KAYAMENE_000_033 でも待ってください……もしそうだとしたら、 ここでゆっくり話をしている場合じゃありません! 早く石を戻しにいかないと……!
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0,"TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ルワテニヤーサのカヤメネは、遺石を持ってきてしまったことに焦っているようだ。"
1,"TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
カヤメネと話した。遺石を急いで元の場所に戻さなければならない。シャーローニ荒野のサンシェヤの大口にいる「カヤメネ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_02","カヤメネと話した。「青ぶよ」はどうやら遺石を恐れて、別の場所へ逃げていったようだ。サンシェヤの大口にいる「青ぶよ」を探しだし、討伐しよう。"
3,"TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_03","「青ぶよ」を討伐した。シャーローニ荒野のシェシェネ青燐泉で待つ「カヤメネ」に報告しよう。"
4,"TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_04","カヤメネと話した。図らずも遺石の効力を体験することとなったカヤメネたちは、「青ぶよ」の対抗策として、この遺石を更に調べることに。古き知恵で、再び荒野を救うためカヤメネたちは前に進み続けるだろう。"
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24,"TEXT_KINGZE304_05147_TODO_00","カヤメネと話す"
25,"TEXT_KINGZE304_05147_TODO_01","<Sheet(BNpcName,13456,0)/>を討伐"
26,"TEXT_KINGZE304_05147_TODO_02","カヤメネと話す"
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48,"TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_000","私が遺石をここに持ってきてしまったことで、
サンシェヤの大口に「青ぶよ」が現れるかもしれません。
そして日光で発火した大口に飛び込み、悪魔になろうとする……?"
49,"TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_001","ああ……調査のためと思って、
意を決して炎の中から石を回収したのに……!
こんなことになるなんて!"
50,"TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_002","もちろん、すぐに悪魔になるわけじゃないと思いますが、
だとしても、人を襲ったりしたら大変です!
急いで「サンシェヤの大口」に向かいましょう!"
51,"TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_007","うぅ……あれが「青ぶよ」……。"
52,"TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_004","さっきまで、3匹の「青ぶよ」が、
ウェサンペさんを取り囲んで襲っていたんです!
でも、石を持った私が現れた瞬間、逃げていって……。"
53,"TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_005","まだそのあたりにいるかもしれません。
私は怪我をしたウェサンペさんを、青燐泉まで連れて戻るので、
どうか、「青ぶよ」を討伐してください!"
54,"TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_006","どうか「青ぶよ」を討伐してください!
私は怪我をしたウェサンペさんを、青燐泉まで連れて戻ります!"
55,"TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
「青ぶよ」を倒してくれたんですね、
ありがとうございます……!"
56,"TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_011","おかげさまで、僕も無事だ。
咄嗟にカヤメネが間に入ってくれなかったら、
今ごろあの世だったかもしれないね。"
57,"TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_012","手が空いたから、僕も調査を手伝おうと思って、
サンシェヤの大口に向かってみたんだけど……。
運悪く、奴らと遭遇してしまったみたいだ。"
58,"TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_013","一応武装していったものの、
さすがに3匹相手じゃ、手も足もでなかった。
……本当に、助かったよ。"
59,"TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_014","ウェサンペさん、ごめんなさい!
「青ぶよ」たちがあそこに現れたのは、私のせいなんです!"
60,"TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_016","なるほど、サンシェヤの大口にあった遺石とやらが、
「青ぶよ」を長年、退けていたんだね……。"
61,"TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_017","私があの石を持ち出してしまったから、「青ぶよ」たちが、
サンシェヤの大口の炎に引き寄せられたのではないかと……。
本当に……すみませんでした。"
62,"TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_018","カヤメネの話を聞いた上で、単独行動をした僕も軽率だったよ。
大した怪我もなかったし、気にしないでくれ。"
63,"TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_019","僕たちが青燐水を扱うかぎり、奴らの脅威に晒され続けるだろう。
でも、カヤメネと君が見つけてくれた遺石のおかげで、
光明が見えたんじゃないかな?"
64,"TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_020","あの石はヨエカ峡で見つけられたと伝承にありました。
そこを調査して同じような石を見つけ、町に配備すれば、
「青ぶよ」対策として使えるはずです!"
65,"TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_022","その調査が終われば、いよいよ社長への提言だね。
君の仕事は、引き続き僕が肩代わりしておくから、
存分にやっておいで。"
66,"TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_023","また色んな場所を探し回ることになるかもしれません。
最後までやり遂げるためにも、もう一度だけ、
あなたの力を貸してください!"
67,"TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_024","私は、遺石調査の準備を進めます!
あなたが一緒に見つけてくれたこの希望を、
絶対に無駄にはしませんよ!"
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4 0 TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ルワテニヤーサのカヤメネは、遺石を持ってきてしまったことに焦っているようだ。
5 1 TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 カヤメネと話した。遺石を急いで元の場所に戻さなければならない。シャーローニ荒野のサンシェヤの大口にいる「カヤメネ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_02 カヤメネと話した。「青ぶよ」はどうやら遺石を恐れて、別の場所へ逃げていったようだ。サンシェヤの大口にいる「青ぶよ」を探しだし、討伐しよう。
7 3 TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_03 「青ぶよ」を討伐した。シャーローニ荒野のシェシェネ青燐泉で待つ「カヤメネ」に報告しよう。
8 4 TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_04 カヤメネと話した。図らずも遺石の効力を体験することとなったカヤメネたちは、「青ぶよ」の対抗策として、この遺石を更に調べることに。古き知恵で、再び荒野を救うためカヤメネたちは前に進み続けるだろう。
9 5 TEXT_KINGZE304_05147_SEQ_05
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28 24 TEXT_KINGZE304_05147_TODO_00 カヤメネと話す
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52 48 TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_000 私が遺石をここに持ってきてしまったことで、 サンシェヤの大口に「青ぶよ」が現れるかもしれません。 そして日光で発火した大口に飛び込み、悪魔になろうとする……?
53 49 TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_001 ああ……調査のためと思って、 意を決して炎の中から石を回収したのに……! こんなことになるなんて!
54 50 TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_002 もちろん、すぐに悪魔になるわけじゃないと思いますが、 だとしても、人を襲ったりしたら大変です! 急いで「サンシェヤの大口」に向かいましょう!
55 51 TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_007 うぅ……あれが「青ぶよ」……。
56 52 TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_004 さっきまで、3匹の「青ぶよ」が、 ウェサンペさんを取り囲んで襲っていたんです! でも、石を持った私が現れた瞬間、逃げていって……。
57 53 TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_005 まだそのあたりにいるかもしれません。 私は怪我をしたウェサンペさんを、青燐泉まで連れて戻るので、 どうか、「青ぶよ」を討伐してください!
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61 57 TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_012 手が空いたから、僕も調査を手伝おうと思って、 サンシェヤの大口に向かってみたんだけど……。 運悪く、奴らと遭遇してしまったみたいだ。
62 58 TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_013 一応武装していったものの、 さすがに3匹相手じゃ、手も足もでなかった。 ……本当に、助かったよ。
63 59 TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_014 ウェサンペさん、ごめんなさい! 「青ぶよ」たちがあそこに現れたのは、私のせいなんです!
64 60 TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_016 なるほど、サンシェヤの大口にあった遺石とやらが、 「青ぶよ」を長年、退けていたんだね……。
65 61 TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_017 私があの石を持ち出してしまったから、「青ぶよ」たちが、 サンシェヤの大口の炎に引き寄せられたのではないかと……。 本当に……すみませんでした。
66 62 TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_018 カヤメネの話を聞いた上で、単独行動をした僕も軽率だったよ。 大した怪我もなかったし、気にしないでくれ。
67 63 TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_019 僕たちが青燐水を扱うかぎり、奴らの脅威に晒され続けるだろう。 でも、カヤメネと君が見つけてくれた遺石のおかげで、 光明が見えたんじゃないかな?
68 64 TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_020 あの石はヨエカ峡で見つけられたと伝承にありました。 そこを調査して同じような石を見つけ、町に配備すれば、 「青ぶよ」対策として使えるはずです!
69 65 TEXT_KINGZE304_05147_WESANPE_000_022 その調査が終われば、いよいよ社長への提言だね。 君の仕事は、引き続き僕が肩代わりしておくから、 存分にやっておいで。
70 66 TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_023 また色んな場所を探し回ることになるかもしれません。 最後までやり遂げるためにも、もう一度だけ、 あなたの力を貸してください!
71 67 TEXT_KINGZE304_05147_KAYAMENE_000_024 私は、遺石調査の準備を進めます! あなたが一緒に見つけてくれたこの希望を、 絶対に無駄にはしませんよ!
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0,"TEXT_KINGZE401_05148_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
シェシェネ青燐泉のカヤメネは、冒険者に調査を手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_KINGZE401_05148_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
カヤメネと話した。遺石は、ヨエカ峡のどこかで採れたものらしい。シャーローニ荒野のヨエカ峡に向かい「カヤメネ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZE401_05148_SEQ_02","カヤメネと話した。手分けして、遺石の手がかりを探すことになった。ヨエカ峡を進みながら、気になる場所を調べよう。"
3,"TEXT_KINGZE401_05148_SEQ_03","ヨエカ峡を調べ、<Sheet(EventItem,2003686,0)/>を見つけた。ヨエカ峡の「カヤメネ」に渡そう。"
4,"TEXT_KINGZE401_05148_SEQ_04","カヤメネと話した。遺石と思しき化石を発掘するには、資金が足りないようだ。シャーローニ荒野のフーサタイ宿場町の「ディテッカ」のもとへ相談に行こう。"
5,"TEXT_KINGZE401_05148_SEQ_05","ディテッカと話した。ひとまずカヤメネと会うことになった。フーサタイ宿場町の酒場の前にいる「ディテッカ」と再度話そう。"
6,"TEXT_KINGZE401_05148_SEQ_06","ディテッカと話した。冒険者に借りを返すため、前向きに融資を検討してくれることになった。社長に直談判するため、シェシェネ青燐泉に戻り「カヤメネ」と話そう。"
7,"TEXT_KINGZE401_05148_SEQ_07","カヤメネと話した。「青ぶよ」の危険性と、遺石の効力を社長に知ってもらうことができた。この問題はいずれ荒野全体の問題になりうると理解し、すぐにでも手を打つ重要性に気付いた社長は、遺石の採掘計画を承認した。シェシェネ青燐泉にいる「カヤメネ」と再度話そう。"
8,"TEXT_KINGZE401_05148_SEQ_08","カヤメネたちは、荒野の明るい未来に一歩踏み出すことができた。荒野に危機が迫っても、古きも新しきも一丸となって、彼らは進み続けるだろう。"
9,"TEXT_KINGZE401_05148_SEQ_09",""
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23,"TEXT_KINGZE401_05148_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZE401_05148_TODO_00","カヤメネと話す"
25,"TEXT_KINGZE401_05148_TODO_01","ヨエカ峡内を調べる"
26,"TEXT_KINGZE401_05148_TODO_02","カヤメネに<Sheet(EventItem,2003686,0)/>を渡す"
27,"TEXT_KINGZE401_05148_TODO_03","ディテッカと話す"
28,"TEXT_KINGZE401_05148_TODO_04","ディテッカと再度話す"
29,"TEXT_KINGZE401_05148_TODO_05","カヤメネと話す"
30,"TEXT_KINGZE401_05148_TODO_06","カヤメネと再度話す"
31,"TEXT_KINGZE401_05148_TODO_07",""
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48,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん!
私は、「青ぶよ」を退ける遺石の調査を行うため、
ヨエカ峡を目指そうと思っております。"
49,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_002","ですが、私はそうした捜索ごとは素人で……
もしよければ、調査を手伝ってはもらえませんか?"
50,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_003","ありがとうございます!
「ヨエカ峡」は、ルワテニヤーサの西にありますので、
さっそく向かいましょう!"
51,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_004","たしか遺石は、白く輝くような見た目だったはず……
似たようなものがないか、探しながら進んでみましょう!
ひととおり調べ終わったら、また声をかけてください!"
52,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_005","遺石は白く輝くような見た目をしていましたね。
ここにまだ、残っていたらいいのですが……。"
53,"TEXT_KINGZE401_05148_SYSTEM_000_006","ただの石ころだ。
遺石のように輝いている様子はない。"
54,"TEXT_KINGZE401_05148_SYSTEM_000_007","美しい砂岩だ。
ほかに気になるものはない。"
55,"TEXT_KINGZE401_05148_SYSTEM_000_008","地中に埋まった部分の骨の一部が宝石化している。
うっすらと光り輝く様子が、遺石に似ている……。"
56,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_010","うーん、中々それっぽいものが見当たりませんね……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは、何か見つけられました?"
57,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_011","こ、これは、遺石の色にそっくりです!
いったいどこから……?"
58,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_012","なるほど……昔、おばばに聞いたことがあります!
長い期間、地中に埋まっていた化石のなかには、
大地との相性によって、宝石化するものがあると。"
59,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_013","その宝石には、化石のもととなった生き物の魔力が、
宿っていることがあるのだと……。"
60,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_014","サンシェヤの大口に置かれていたあの遺石も、
化石が宝石化したものだとするならば……。
それに宿った魔力が、「青ぶよ」を退けているのかも!"
61,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_015","しかし、単なる鉱石ではないとすると……
必要な量の採取には、かなりの人手が必要そうですね。"
62,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_016","輸送係の護衛さえ出し渋る会社で、
そのための資金が確保できるでしょうか……。"
63,"TEXT_KINGZE401_05148_Q2_000_000","何と言う?"
64,"TEXT_KINGZE401_05148_A2_000_000","金に関する相談なら、頼りになる男がいる"
65,"TEXT_KINGZE401_05148_A2_000_001","誰かに協力を求めてみては?"
66,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_017","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、
お金持ちの人脈まで持ってるんですか!?
さすが、各地を旅して回っているのは伊達ではないですね!"
67,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_018","そうですね、誰か頼れる人がいればいいのですが……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは、当てがあったりします?"
68,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_019","金貸しを生業としている、「ディテッカ」さんですね!
それじゃあさっそく、フーサタイ宿場町に行って、
その方がいらっしゃるという酒場に向かいましょう!"
69,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_021","私はディテッカさんと面識がないので、
ここで待っていていいですか?"
70,"TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_022","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>じゃねえか。
元気そうで何よりだが……
何か困りごとか?"
71,"TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_024","ふうん……あんたの頼みなら断る理由はねえな。
依頼内容にも興味があるし、
その「カヤメネ」って奴に、会いにいってみるとするか。"
72,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_030","この方がディテッカさんですね!
呼んできてくださって、ありがとうございます!"
73,"TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_031","このお嬢さんがカヤメネだな。
遺石を採掘するための資金が必要と……。"
74,"TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_033","事情は聞かせてもらった。
さっそくアンタの会社に行って、話をしてみようじゃねえか。"
75,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_034","い、いいんですか!?
そんなふたつ返事で……。"
76,"TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_035","なあに、この<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>にはでっかい借りがあるからな。
返せるときに、ちゃんと返しておきたいだけさ。
それに、どうやらこれは荒野全体の未来に関わりそうだ。"
77,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_036","ありがとうございます……!
ではおふたりとも、早速シェシェネ青燐泉にある、
うちの事務所までお越しください!"
78,"TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_040","シェシェネ青燐泉には、結構見知った顔が多いんだ。
ここの労働者たちはフーサタイ宿場町へ、
たくさん金を落としに来てくれるからな。"
79,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_041","来てくださったんですね!
もうすぐ、ウェサンペさんが社長を連れてきてくれるはずなので、
少しお待ちください!"
80,"TEXT_KINGZE401_05148_TAWZENZA_000_042","やあ諸君、待たせたね。
青燐水に関する事業を取りまとめている、ターゼンダだ。
何やら、私に話があると聞いてきたのだが……?"
81,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_043","ターゼンダ社長、早速ですが説明させてください。
「青ぶよ」の脅威について、そしてその対抗策について……。"
82,"TEXT_KINGZE401_05148_TAWZENZA_000_044","なるほど、遺石のおかげで、その……「青ぶよ」……?
という魔物が、サンシェヤの大口の炎に近づけずにいたのか。
しかしそんな大昔の伝承、本当に効力はあるのかね?"
83,"TEXT_KINGZE401_05148_WESANPE_000_045","俺が最近、「青ぶよ」たちに襲われた話は報告したでしょう?
そのとき、石を持っていたカヤメネが現れた途端、
奴らはその場を去っていたんです。"
84,"TEXT_KINGZE401_05148_WESANPE_000_046","だからこの遺石を採掘し、
対抗策として配備することで、採水施設から出る炎から、
遠ざけることができるのではないかと……。"
85,"TEXT_KINGZE401_05148_TAWZENZA_000_047","だとしても……採掘には莫大な資金が必要だろう。
我が社は今後、採水設備の修繕や、採水塔の新設などにも、
予算を割いていかねばならないのでな……。"
86,"TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_048","それについては、俺に任せてもらおうか。"
87,"TEXT_KINGZE401_05148_TAWZENZA_000_049","失礼だが、君は……?"
88,"TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_050","俺はディテッカ。
フーサタイ宿場町で、金貸しをしている者だ。"
89,"TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_051","「青ぶよ」についての話は聞いた。
今はまだ、シェシェネ青燐泉周辺だけの問題かもしれねえが、
話が本当なら、今後、被害は荒野全体に広がるだろう。"
90,"TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_052","青燐水は、今やシャーローニ駅でも燃料として使われているし、
荒野の住人たちも日々の生活で利用するため、青燐水を燃やす。
おそらく近い将来、「青ぶよ」は荒野全体で目撃されるだろうな。"
91,"TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_053","実際、俺の顧客のひとりである鉄道会社の社員が、
列車の運行中に「青ぶよ」を目撃したようでね……。
俺たちにとっても他人事じゃねえってわけだ。"
92,"TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_054","捻出できる資金がないのなら、俺が貸してやるよ。
もちろん、月々の返済についても、
事業に支障が出ない金額に設定してやる。"
93,"TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_055","こちらはすでに後手に回っているんだ……
今が判断の瀬戸際だぜ、大将。"
94,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_056","お願いします、ターゼンダ社長!
どうか遺石の採掘計画を、進めさせてください!"
95,"TEXT_KINGZE401_05148_TAWZENZA_000_057","カヤメネ、君の勇気ある行動に感謝する……
よくここまで調べ上げ、準備を進めたものだ。
ディテッカ殿の提案も大変ありがたい。"
96,"TEXT_KINGZE401_05148_TAWZENZA_000_058","我が社は、荒野の平和を守るため、
遺石の採掘計画を承認する!"
97,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_059","ありがとうございます、社長……!"
98,"TEXT_KINGZE401_05148_TAWZENZA_000_060","さて、これから忙しくなるぞ。
カヤメネ、ウェサンペ、
お前たちにはこの計画を主導してもらうことにする。"
99,"TEXT_KINGZE401_05148_TAWZENZA_000_061","ディテッカ殿とは、改めて契約書を交わしましょう。
このまま事務所にお越しください。"
100,"TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_062","それじゃあ、あんたとはここでお別れだな。
借りはまだまだ返しきれてねえから、
いつでも頼りにきてくれよな。"
101,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_063","社長のところに行く前に……
ここまで助けてくれてありがとうございます。
あなたが居てくれたから、この結果に辿りつけました。"
102,"TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_064","まだまだ荒野には問題が山積みだけど、
着実に、ひとつひとつ乗り越えていきます!
どうか、あなたも荒野の将来を見守っていてくださいね!"
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4 0 TEXT_KINGZE401_05148_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> シェシェネ青燐泉のカヤメネは、冒険者に調査を手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_KINGZE401_05148_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 カヤメネと話した。遺石は、ヨエカ峡のどこかで採れたものらしい。シャーローニ荒野のヨエカ峡に向かい「カヤメネ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGZE401_05148_SEQ_02 カヤメネと話した。手分けして、遺石の手がかりを探すことになった。ヨエカ峡を進みながら、気になる場所を調べよう。
7 3 TEXT_KINGZE401_05148_SEQ_03 ヨエカ峡を調べ、<Sheet(EventItem,2003686,0)/>を見つけた。ヨエカ峡の「カヤメネ」に渡そう。
8 4 TEXT_KINGZE401_05148_SEQ_04 カヤメネと話した。遺石と思しき化石を発掘するには、資金が足りないようだ。シャーローニ荒野のフーサタイ宿場町の「ディテッカ」のもとへ相談に行こう。
9 5 TEXT_KINGZE401_05148_SEQ_05 ディテッカと話した。ひとまずカヤメネと会うことになった。フーサタイ宿場町の酒場の前にいる「ディテッカ」と再度話そう。
10 6 TEXT_KINGZE401_05148_SEQ_06 ディテッカと話した。冒険者に借りを返すため、前向きに融資を検討してくれることになった。社長に直談判するため、シェシェネ青燐泉に戻り「カヤメネ」と話そう。
11 7 TEXT_KINGZE401_05148_SEQ_07 カヤメネと話した。「青ぶよ」の危険性と、遺石の効力を社長に知ってもらうことができた。この問題はいずれ荒野全体の問題になりうると理解し、すぐにでも手を打つ重要性に気付いた社長は、遺石の採掘計画を承認した。シェシェネ青燐泉にいる「カヤメネ」と再度話そう。
12 8 TEXT_KINGZE401_05148_SEQ_08 カヤメネたちは、荒野の明るい未来に一歩踏み出すことができた。荒野に危機が迫っても、古きも新しきも一丸となって、彼らは進み続けるだろう。
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28 24 TEXT_KINGZE401_05148_TODO_00 カヤメネと話す
29 25 TEXT_KINGZE401_05148_TODO_01 ヨエカ峡内を調べる
30 26 TEXT_KINGZE401_05148_TODO_02 カヤメネに<Sheet(EventItem,2003686,0)/>を渡す
31 27 TEXT_KINGZE401_05148_TODO_03 ディテッカと話す
32 28 TEXT_KINGZE401_05148_TODO_04 ディテッカと再度話す
33 29 TEXT_KINGZE401_05148_TODO_05 カヤメネと話す
34 30 TEXT_KINGZE401_05148_TODO_06 カヤメネと再度話す
35 31 TEXT_KINGZE401_05148_TODO_07
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52 48 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん! 私は、「青ぶよ」を退ける遺石の調査を行うため、 ヨエカ峡を目指そうと思っております。
53 49 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_002 ですが、私はそうした捜索ごとは素人で…… もしよければ、調査を手伝ってはもらえませんか?
54 50 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_003 ありがとうございます! 「ヨエカ峡」は、ルワテニヤーサの西にありますので、 さっそく向かいましょう!
55 51 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_004 たしか遺石は、白く輝くような見た目だったはず…… 似たようなものがないか、探しながら進んでみましょう! ひととおり調べ終わったら、また声をかけてください!
56 52 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_005 遺石は白く輝くような見た目をしていましたね。 ここにまだ、残っていたらいいのですが……。
57 53 TEXT_KINGZE401_05148_SYSTEM_000_006 ただの石ころだ。 遺石のように輝いている様子はない。
58 54 TEXT_KINGZE401_05148_SYSTEM_000_007 美しい砂岩だ。 ほかに気になるものはない。
59 55 TEXT_KINGZE401_05148_SYSTEM_000_008 地中に埋まった部分の骨の一部が宝石化している。 うっすらと光り輝く様子が、遺石に似ている……。
60 56 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_010 うーん、中々それっぽいものが見当たりませんね…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは、何か見つけられました?
61 57 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_011 こ、これは、遺石の色にそっくりです! いったいどこから……?
62 58 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_012 なるほど……昔、おばばに聞いたことがあります! 長い期間、地中に埋まっていた化石のなかには、 大地との相性によって、宝石化するものがあると。
63 59 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_013 その宝石には、化石のもととなった生き物の魔力が、 宿っていることがあるのだと……。
64 60 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_014 サンシェヤの大口に置かれていたあの遺石も、 化石が宝石化したものだとするならば……。 それに宿った魔力が、「青ぶよ」を退けているのかも!
65 61 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_015 しかし、単なる鉱石ではないとすると…… 必要な量の採取には、かなりの人手が必要そうですね。
66 62 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_016 輸送係の護衛さえ出し渋る会社で、 そのための資金が確保できるでしょうか……。
67 63 TEXT_KINGZE401_05148_Q2_000_000 何と言う?
68 64 TEXT_KINGZE401_05148_A2_000_000 金に関する相談なら、頼りになる男がいる
69 65 TEXT_KINGZE401_05148_A2_000_001 誰かに協力を求めてみては?
70 66 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_017 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、 お金持ちの人脈まで持ってるんですか!? さすが、各地を旅して回っているのは伊達ではないですね!
71 67 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_018 そうですね、誰か頼れる人がいればいいのですが…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんは、当てがあったりします?
72 68 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_019 金貸しを生業としている、「ディテッカ」さんですね! それじゃあさっそく、フーサタイ宿場町に行って、 その方がいらっしゃるという酒場に向かいましょう!
73 69 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_021 私はディテッカさんと面識がないので、 ここで待っていていいですか?
74 70 TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_022 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>じゃねえか。 元気そうで何よりだが…… 何か困りごとか?
75 71 TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_024 ふうん……あんたの頼みなら断る理由はねえな。 依頼内容にも興味があるし、 その「カヤメネ」って奴に、会いにいってみるとするか。
76 72 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_030 この方がディテッカさんですね! 呼んできてくださって、ありがとうございます!
77 73 TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_031 このお嬢さんがカヤメネだな。 遺石を採掘するための資金が必要と……。
78 74 TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_033 事情は聞かせてもらった。 さっそくアンタの会社に行って、話をしてみようじゃねえか。
79 75 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_034 い、いいんですか!? そんなふたつ返事で……。
80 76 TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_035 なあに、この<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>にはでっかい借りがあるからな。 返せるときに、ちゃんと返しておきたいだけさ。 それに、どうやらこれは荒野全体の未来に関わりそうだ。
81 77 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_036 ありがとうございます……! ではおふたりとも、早速シェシェネ青燐泉にある、 うちの事務所までお越しください!
82 78 TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_040 シェシェネ青燐泉には、結構見知った顔が多いんだ。 ここの労働者たちはフーサタイ宿場町へ、 たくさん金を落としに来てくれるからな。
83 79 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_041 来てくださったんですね! もうすぐ、ウェサンペさんが社長を連れてきてくれるはずなので、 少しお待ちください!
84 80 TEXT_KINGZE401_05148_TAWZENZA_000_042 やあ諸君、待たせたね。 青燐水に関する事業を取りまとめている、ターゼンダだ。 何やら、私に話があると聞いてきたのだが……?
85 81 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_043 ターゼンダ社長、早速ですが説明させてください。 「青ぶよ」の脅威について、そしてその対抗策について……。
86 82 TEXT_KINGZE401_05148_TAWZENZA_000_044 なるほど、遺石のおかげで、その……「青ぶよ」……? という魔物が、サンシェヤの大口の炎に近づけずにいたのか。 しかしそんな大昔の伝承、本当に効力はあるのかね?
87 83 TEXT_KINGZE401_05148_WESANPE_000_045 俺が最近、「青ぶよ」たちに襲われた話は報告したでしょう? そのとき、石を持っていたカヤメネが現れた途端、 奴らはその場を去っていたんです。
88 84 TEXT_KINGZE401_05148_WESANPE_000_046 だからこの遺石を採掘し、 対抗策として配備することで、採水施設から出る炎から、 遠ざけることができるのではないかと……。
89 85 TEXT_KINGZE401_05148_TAWZENZA_000_047 だとしても……採掘には莫大な資金が必要だろう。 我が社は今後、採水設備の修繕や、採水塔の新設などにも、 予算を割いていかねばならないのでな……。
90 86 TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_048 それについては、俺に任せてもらおうか。
91 87 TEXT_KINGZE401_05148_TAWZENZA_000_049 失礼だが、君は……?
92 88 TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_050 俺はディテッカ。 フーサタイ宿場町で、金貸しをしている者だ。
93 89 TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_051 「青ぶよ」についての話は聞いた。 今はまだ、シェシェネ青燐泉周辺だけの問題かもしれねえが、 話が本当なら、今後、被害は荒野全体に広がるだろう。
94 90 TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_052 青燐水は、今やシャーローニ駅でも燃料として使われているし、 荒野の住人たちも日々の生活で利用するため、青燐水を燃やす。 おそらく近い将来、「青ぶよ」は荒野全体で目撃されるだろうな。
95 91 TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_053 実際、俺の顧客のひとりである鉄道会社の社員が、 列車の運行中に「青ぶよ」を目撃したようでね……。 俺たちにとっても他人事じゃねえってわけだ。
96 92 TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_054 捻出できる資金がないのなら、俺が貸してやるよ。 もちろん、月々の返済についても、 事業に支障が出ない金額に設定してやる。
97 93 TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_055 こちらはすでに後手に回っているんだ…… 今が判断の瀬戸際だぜ、大将。
98 94 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_056 お願いします、ターゼンダ社長! どうか遺石の採掘計画を、進めさせてください!
99 95 TEXT_KINGZE401_05148_TAWZENZA_000_057 カヤメネ、君の勇気ある行動に感謝する…… よくここまで調べ上げ、準備を進めたものだ。 ディテッカ殿の提案も大変ありがたい。
100 96 TEXT_KINGZE401_05148_TAWZENZA_000_058 我が社は、荒野の平和を守るため、 遺石の採掘計画を承認する!
101 97 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_059 ありがとうございます、社長……!
102 98 TEXT_KINGZE401_05148_TAWZENZA_000_060 さて、これから忙しくなるぞ。 カヤメネ、ウェサンペ、 お前たちにはこの計画を主導してもらうことにする。
103 99 TEXT_KINGZE401_05148_TAWZENZA_000_061 ディテッカ殿とは、改めて契約書を交わしましょう。 このまま事務所にお越しください。
104 100 TEXT_KINGZE401_05148_ZITEKKWA_000_062 それじゃあ、あんたとはここでお別れだな。 借りはまだまだ返しきれてねえから、 いつでも頼りにきてくれよな。
105 101 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_063 社長のところに行く前に…… ここまで助けてくれてありがとうございます。 あなたが居てくれたから、この結果に辿りつけました。
106 102 TEXT_KINGZE401_05148_KAYAMENE_000_064 まだまだ荒野には問題が山積みだけど、 着実に、ひとつひとつ乗り越えていきます! どうか、あなたも荒野の将来を見守っていてくださいね!
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48,"TEXT_KINGZF001_05149_UAAUASHE_000_000","君ってたしか、スフェーン様と農地の見学をしてた人よね!
もしほかの仕事にも興味があるようなら、
ちょっとお手伝いしていかない?"
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その仕事のひとつ、害虫駆除の薬剤散布の作業をお願いしたいの。"
50,"TEXT_KINGZF001_05149_UAAUASHE_000_002","アウトスカーツで3箇所ほど目星をつけてあるから、
この「<Sheet(EventItem,2003594,0)/>」を散布場所で使ってちょうだい。
終わったらここまで戻ってきてね、待ってるわ!"
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これで「ブリ虫」たちを追い払うことができるわ。"
53,"TEXT_KINGZF001_05149_UAAUASHE_000_006","私たち清掃人の役目はね、その名のとおり「清掃」よ。
ゴミや廃棄物を区分に従ってリサイクルに出したり、
道を掃除したりと、ここらの清潔さを保つための活動をしてるの。"
54,"TEXT_KINGZF001_05149_UAAUASHE_000_007","人工物ばかりのキープ内とは違って、
ヘリテージファウンドは虫が多くてね……。
油断してると、あっという間に虫だらけになっちゃうわ。"
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病気の原因になったりと、衛生的に放置は厳禁なんだけど、
過酷な環境に適応して進化した連中だから、しつこいのよ。"
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清掃人としては、そうも言ってられないのよね。"
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さあ、お手伝いのお礼を受け取って!"
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アウトスカーツのパーケナは、悩んでいるようだ。"
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24,"TEXT_KINGZF002_05150_TODO_00","シェピメネと話す"
25,"TEXT_KINGZF002_05150_TODO_01","野菜を選んで<Sheet(EventItem,2003595,0)/>を入手"
26,"TEXT_KINGZF002_05150_TODO_02","パーケナに<Sheet(EventItem,2003595,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGZF002_05150_PAWKWENA_000_000","あら、私に何か……
そうだわ、ここで会ったのも何かの縁ということで、
お野菜をひとつ選んできてくれないかしら……?"
49,"TEXT_KINGZF002_05150_PAWKWENA_000_001","今日の献立を考えていたのだけど、
どの食材を使おうか迷っていたところなのよ。"
50,"TEXT_KINGZF002_05150_PAWKWENA_000_002","ユーペ円形農地で「シェピメネ」を訪ねれば、
新鮮なお野菜をわけてもらえるわ。
どうかよろしくね。"
51,"TEXT_KINGZF002_05150_PAWKWENA_000_003","ユーペ円形農地で「シェピメネ」を訪ねれば、
新鮮なお野菜をわけてもらえるわ。
どうかよろしくね。"
52,"TEXT_KINGZF002_05150_SHEPIMENYE_000_004","あなたは、スフェーン様と農地をまわってらした……
どうかされましたか?"
53,"TEXT_KINGZF002_05150_SHEPIMENYE_000_005","なるほど、食材選びの手伝いで来られたと。
それならこちらに採れたての野菜がありますよ。"
54,"TEXT_KINGZF002_05150_SHEPIMENYE_000_006","「<Sheet(EObj,2014084,0)/>」と「<Sheet(EObj,2014085,0)/>」、
あとは「<Sheet(EObj,2014086,0)/>」の3種類です。
お好きなものを自由に選んでくださいね。"
55,"TEXT_KINGZF002_05150_SHEPIMENYE_000_007","「<Sheet(EObj,2014084,0)/>」と「<Sheet(EObj,2014085,0)/>」、
あとは「<Sheet(EObj,2014086,0)/>」の3種類です。
お好きなものを自由に選んでくださいね。"
56,"TEXT_KINGZF002_05150_SYSTEM_110_008","「<Sheet(EObj,2014084,0)/>」だ。
所狭しと実るふっくらとした粒が、葉に包み込まれている。"
57,"TEXT_KINGZF002_05150_Q1_100_008","「<Sheet(EObj,2014084,0)/>」を選びますか?"
58,"TEXT_KINGZF002_05150_SHEPIMENYE_000_008","<Sheet(EObj,2014084,0)/>にするんですね。
それではこちらの「<Sheet(EventItem,2003595,0)/>」をお持ちください。"
59,"TEXT_KINGZF002_05150_SYSTEM_110_009","「<Sheet(EObj,2014085,0)/>」だ。
つややかな皮の中に、果肉がしっかりと詰まっている。"
60,"TEXT_KINGZF002_05150_Q2_100_009","「<Sheet(EObj,2014085,0)/>」を選びますか?"
61,"TEXT_KINGZF002_05150_SHEPIMENYE_000_009","「<Sheet(EObj,2014085,0)/>」にするんですね。
それではこちらの「<Sheet(EventItem,2003595,0)/>」をお持ちください。"
62,"TEXT_KINGZF002_05150_SYSTEM_110_010","「<Sheet(EObj,2014086,0)/>」だ。
濃厚な甘みを感じられそうな名前をしている。"
63,"TEXT_KINGZF002_05150_Q3_100_010","「<Sheet(EObj,2014086,0)/>」を選びますか?"
64,"TEXT_KINGZF002_05150_SHEPIMENYE_000_010","「<Sheet(EObj,2014086,0)/>」にするんですね。
それではこちらの「<Sheet(EventItem,2003595,0)/>」をお持ちください。"
65,"TEXT_KINGZF002_05150_SHEPIMENYE_000_011","あなたに手伝いを頼まれた方へ、
お渡しした「<Sheet(EventItem,2003595,0)/>」を届けてあげてください。"
66,"TEXT_KINGZF002_05150_PAWKWENA_000_012","おかえりなさい。
お野菜は選んでくれたかしら?"
67,"TEXT_KINGZF002_05150_PAWKWENA_000_013","<Sheet(EObj,2014084,0)/>を選んだのね。
それなら、お腹にしっかりたまる、
伝統の「コーンブレッド」を作ろうかしら。"
68,"TEXT_KINGZF002_05150_PAWKWENA_000_014","<Sheet(EObj,2014085,0)/>を選んだのね。
それなら、ぎゅっと詰まった果肉をたっぷり使って、
伝統の「パンプキンスープ」を作ろうかしら。"
69,"TEXT_KINGZF002_05150_PAWKWENA_000_015","<Sheet(EObj,2014086,0)/>を選んだのね。
それなら、濃厚な味が病みつきになる、
伝統の「ベイクドスイートポポト」を作ろうかしら。"
70,"TEXT_KINGZF002_05150_PAWKWENA_000_016","この料理は「ヤースラニ荒野」で昔から作られていてね、
今も受け継がれている人気の一品なのよ。"
71,"TEXT_KINGZF002_05150_PAWKWENA_000_017","こういう地野菜で作る食事は、
キープ内の食料プラントで作られるものより大地を感じられる。
だから、こうした外での暮らしに見合う食物だと思うのよ。"
72,"TEXT_KINGZF002_05150_PAWKWENA_000_018","ふふ、選ぶのを手伝ってくれてありがとう。
これは出来合いのものだけど、よかったら召し上がってね。"
73,"TEXT_KINGZF002_05150_TONAWAWTA05150_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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52 48 TEXT_KINGZF002_05150_PAWKWENA_000_000 あら、私に何か…… そうだわ、ここで会ったのも何かの縁ということで、 お野菜をひとつ選んできてくれないかしら……?
53 49 TEXT_KINGZF002_05150_PAWKWENA_000_001 今日の献立を考えていたのだけど、 どの食材を使おうか迷っていたところなのよ。
54 50 TEXT_KINGZF002_05150_PAWKWENA_000_002 ユーペ円形農地で「シェピメネ」を訪ねれば、 新鮮なお野菜をわけてもらえるわ。 どうかよろしくね。
55 51 TEXT_KINGZF002_05150_PAWKWENA_000_003 ユーペ円形農地で「シェピメネ」を訪ねれば、 新鮮なお野菜をわけてもらえるわ。 どうかよろしくね。
56 52 TEXT_KINGZF002_05150_SHEPIMENYE_000_004 あなたは、スフェーン様と農地をまわってらした…… どうかされましたか?
57 53 TEXT_KINGZF002_05150_SHEPIMENYE_000_005 なるほど、食材選びの手伝いで来られたと。 それならこちらに採れたての野菜がありますよ。
58 54 TEXT_KINGZF002_05150_SHEPIMENYE_000_006 「<Sheet(EObj,2014084,0)/>」と「<Sheet(EObj,2014085,0)/>」、 あとは「<Sheet(EObj,2014086,0)/>」の3種類です。 お好きなものを自由に選んでくださいね。
59 55 TEXT_KINGZF002_05150_SHEPIMENYE_000_007 「<Sheet(EObj,2014084,0)/>」と「<Sheet(EObj,2014085,0)/>」、 あとは「<Sheet(EObj,2014086,0)/>」の3種類です。 お好きなものを自由に選んでくださいね。
60 56 TEXT_KINGZF002_05150_SYSTEM_110_008 「<Sheet(EObj,2014084,0)/>」だ。 所狭しと実るふっくらとした粒が、葉に包み込まれている。
61 57 TEXT_KINGZF002_05150_Q1_100_008 「<Sheet(EObj,2014084,0)/>」を選びますか?
62 58 TEXT_KINGZF002_05150_SHEPIMENYE_000_008 <Sheet(EObj,2014084,0)/>にするんですね。 それではこちらの「<Sheet(EventItem,2003595,0)/>」をお持ちください。
63 59 TEXT_KINGZF002_05150_SYSTEM_110_009 「<Sheet(EObj,2014085,0)/>」だ。 つややかな皮の中に、果肉がしっかりと詰まっている。
64 60 TEXT_KINGZF002_05150_Q2_100_009 「<Sheet(EObj,2014085,0)/>」を選びますか?
65 61 TEXT_KINGZF002_05150_SHEPIMENYE_000_009 「<Sheet(EObj,2014085,0)/>」にするんですね。 それではこちらの「<Sheet(EventItem,2003595,0)/>」をお持ちください。
66 62 TEXT_KINGZF002_05150_SYSTEM_110_010 「<Sheet(EObj,2014086,0)/>」だ。 濃厚な甘みを感じられそうな名前をしている。
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74 70 TEXT_KINGZF002_05150_PAWKWENA_000_016 この料理は「ヤースラニ荒野」で昔から作られていてね、 今も受け継がれている人気の一品なのよ。
75 71 TEXT_KINGZF002_05150_PAWKWENA_000_017 こういう地野菜で作る食事は、 キープ内の食料プラントで作られるものより大地を感じられる。 だから、こうした外での暮らしに見合う食物だと思うのよ。
76 72 TEXT_KINGZF002_05150_PAWKWENA_000_018 ふふ、選ぶのを手伝ってくれてありがとう。 これは出来合いのものだけど、よかったら召し上がってね。
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アウトスカーツの仕事熱心な男性は、じっと設備を見つめている。"
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24,"TEXT_KINGZF003_05151_TODO_00","仕事熱心な男性と話して同行させる"
25,"TEXT_KINGZF003_05151_TODO_01","連れている仕事熱心な男性と変雷機付近で話す"
26,"TEXT_KINGZF003_05151_TODO_02","連れている仕事熱心な男性と二層式温水タンク付近で話す"
27,"TEXT_KINGZF003_05151_TODO_03","連れている仕事熱心な男性と制御設備付近で話す"
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48,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_000","おや、あんたはたしかスフェーン様のお客人の……
もしかして、こいつが気になるのか?"
49,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_001","これは「蓄雷機」っていうんだ。
送雷塔から送られてきた雷属性のエーテルが、
地中のケーブルを伝って、こいつに集められてるのさ。"
50,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_002","で、こういう機械にもエレクトロープが使われていてな。
興味があるなら、見て回りながら説明してもいいし、
遠慮なく声をかけてくれ。"
51,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_003","声をかけてくれたってことは、説明をご所望ってわけだな?
それならまずは、そこの階段を下りて「変雷機」を見に行こう。"
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55,"TEXT_KINGZF003_05151_Q1_000_009","何をする?"
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59,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_010","エレクトロープに興味を持ってもらえて嬉しいな。
俺も張り切って説明させてもらおう。"
60,"TEXT_KINGZF003_05151_Q2_000_011","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
61,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_012","どうした、急用か?
俺は蓄雷機のとこに戻ってるから、また声かけてくれ。"
62,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_013","戻ってきたな。
それじゃ、改めて出発するか。"
63,"TEXT_KINGZF003_05151_A1_000_014","<UIForeground>F20224</UIForeground>「箱型の施設」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
64,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_014","この箱型の施設は「食料保冷庫」だ。
エーテルを雷属性から氷属性に変換することで庫内を冷やして、
食料を冷凍保存してるってわけさ。"
65,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_015","このあたりは雨が多くて湿気が酷いから、
保冷庫がないと食材が腐ってすぐダメになっちまう。
だから、こいつは生活必需品なんだ。"
66,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_016","さっきの蓄雷機へ蓄えられた雷属性のエーテルは、
次にこの「変雷機」へと送られてくる。"
67,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_017","雷力を利用しやすい程度の圧力に整えて、
各設備や家庭に配分するのが、こいつの役目なんだ。"
68,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_018","配られたエーテルが、どのように活用されてるか、
そのへんを説明するには現物を見た方がわかりやすいな。
次は「二層式温水タンク」がある、集落の北側へ行こう。"
69,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_019","各家庭へ配られた雷属性のエーテルには、
いろいろな使い道がある。
そのひとつが、あの「二層式温水タンク」だ。"
70,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_020","あいつの中身は、生活用水として使う「濾過した雨水」だ。
雷属性のエーテルをエレクトロープで火属性へと変換することで、
いつでも温水が使えるようになってるんだ、便利だろ?"
71,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_021","それじゃ、最後に「制御設備」を見学だ。
もうひとつ階段をあがった先にあるから、そちらへ向かおう。"
72,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_022","ここまで見てきた公共用のエレクトロープ装置群は、
あの「制御設備」で、文字どおり制御されてる。"
73,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_023","制御担当者は、あの中で各設備の稼働状況を確認し、
問題が発生してないか注視してるってわけさ。
地味っちゃ地味だが、ここいらの生活を守る重要な役目だ。"
74,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_024","これで、説明はひととおりできたな。
最初にあんたと会った、蓄雷機のところまで引き上げようか。"
75,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_025","どうだった?
少しは、あんたの好奇心を満たせたか?"
76,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_026","いっちょまえに説明しておいてなんだが、
実のところ、俺は「技師」の見習いなんだ。
ここには、蓄雷機の点検をしに来てたのさ。"
77,"TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_027","あんたに設備の説明をすることで、俺も復習になった。
最後まで聞いてくれて、ありがとな。"
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54 50 TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_002 で、こういう機械にもエレクトロープが使われていてな。 興味があるなら、見て回りながら説明してもいいし、 遠慮なく声をかけてくれ。
55 51 TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_003 声をかけてくれたってことは、説明をご所望ってわけだな? それならまずは、そこの階段を下りて「変雷機」を見に行こう。
56 52 TEXT_KINGZF003_05151_SYSTEM_000_006 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_KINGZF003_05151_SYSTEM_000_007 (★未使用/削除予定★)
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61 57 TEXT_KINGZF003_05151_A1_000_002 同行状態を解除する
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67 63 TEXT_KINGZF003_05151_A1_000_014 <UIForeground>F20224</UIForeground>「箱型の施設」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
68 64 TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_014 この箱型の施設は「食料保冷庫」だ。 エーテルを雷属性から氷属性に変換することで庫内を冷やして、 食料を冷凍保存してるってわけさ。
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70 66 TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_016 さっきの蓄雷機へ蓄えられた雷属性のエーテルは、 次にこの「変雷機」へと送られてくる。
71 67 TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_017 雷力を利用しやすい程度の圧力に整えて、 各設備や家庭に配分するのが、こいつの役目なんだ。
72 68 TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_018 配られたエーテルが、どのように活用されてるか、 そのへんを説明するには現物を見た方がわかりやすいな。 次は「二層式温水タンク」がある、集落の北側へ行こう。
73 69 TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_019 各家庭へ配られた雷属性のエーテルには、 いろいろな使い道がある。 そのひとつが、あの「二層式温水タンク」だ。
74 70 TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_020 あいつの中身は、生活用水として使う「濾過した雨水」だ。 雷属性のエーテルをエレクトロープで火属性へと変換することで、 いつでも温水が使えるようになってるんだ、便利だろ?
75 71 TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_021 それじゃ、最後に「制御設備」を見学だ。 もうひとつ階段をあがった先にあるから、そちらへ向かおう。
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77 73 TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_023 制御担当者は、あの中で各設備の稼働状況を確認し、 問題が発生してないか注視してるってわけさ。 地味っちゃ地味だが、ここいらの生活を守る重要な役目だ。
78 74 TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_024 これで、説明はひととおりできたな。 最初にあんたと会った、蓄雷機のところまで引き上げようか。
79 75 TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_025 どうだった? 少しは、あんたの好奇心を満たせたか?
80 76 TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_026 いっちょまえに説明しておいてなんだが、 実のところ、俺は「技師」の見習いなんだ。 ここには、蓄雷機の点検をしに来てたのさ。
81 77 TEXT_KINGZF003_05151_ADAPTERS05151_000_027 あんたに設備の説明をすることで、俺も復習になった。 最後まで聞いてくれて、ありがとな。
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蓄雷増幅施設の偉丈夫の駆除人は、待ちくたびれているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZF004_05152_TODO_00","新米の駆除人を探す"
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26,"TEXT_KINGZF004_05152_TODO_02","新米の駆除人に再度「応援する」をする"
27,"TEXT_KINGZF004_05152_TODO_03","新米の駆除人に「活を入れる」をする"
28,"TEXT_KINGZF004_05152_TODO_04","偉丈夫の駆除人と話す"
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48,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSA05152_000_000","おや、こんな危ないところまでよく来たもんだ。
それに比べてウチの新米ときたら……。"
49,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSA05152_000_001","これから、新米の駆除人と作業にあたる予定なんだが、
いつまで経っても来る気配がなくてなぁ。
大方、間近に落ちる雷にビビってるんだろう。"
50,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSA05152_000_002","迎えに行きたいが、入れ違いになってもまずい。
悪いんだが、ちっと「アウトスカーツ」まで行って、
立ち往生してる駆除人がいないか見てきてくれると助かる。"
51,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSA05152_000_003","悪いんだが、ちっとアウトスカーツまで行って、
立ち往生してる駆除人がいないか見てきてくれると助かる。"
52,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_004","ええと、私に何か……?"
53,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_005","あ、先輩に頼まれて様子を見に来てくださったのですか!
話には聞いていたものの、間近に落ちる雷の迫力がすごくて、
恥ずかしながら、現場へ向かう勇気が……。"
54,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_006","初対面の方にこんなことを頼むのは心苦しいのですが、
落雷に負けないように、私を「応援」してもらえませんか……?"
55,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_007","初対面の方にこんなことを頼むのは心苦しいのですが、
落雷に負けないように、私を「応援」してもらえませんか……?"
56,"TEXT_KINGZF004_05152_SYSTEM_000_008","新米の駆除人は、落雷に怯えているようだ。
エモート「応援する」をして、勇気づけてあげよう。"
57,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_009","ありがとうございます……!
勇気を出して、ここから外へ踏み出してみます!"
58,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_010","でも、もし私が道中で立ち止まってしまったら、
も、もう一度「応援」してもらえると助かります……!"
59,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_011","ヒィィッ……!
怖い、怖い、怖い……!!"
60,"TEXT_KINGZF004_05152_SYSTEM_000_012","新米の駆除人は、落雷に怯えているようだ。
再度、エモート「応援する」をして、勇気づけてあげよう。"
61,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_013","うええ、ありがとうございます……。
でも、あなたは「送雷塔」が怖くないんですか?"
62,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_014","この塔は避雷針であり、エネルギーの中継地点でもある……。
落雷を受け止めてくれるのはいいんですけど、
つまるところ、この塔には雷が落ちやすいということ!"
63,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_015","さっき雷が落ちたとき、轟音と衝撃がすごくて……
でも、ここに留まるのも怖いし、進まないとですよね。
また私が立ち止まってたら「活を入れて」ください……!"
64,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_016","あばばば……。
もう無理だよぉ、帰りたいよぉ……。"
65,"TEXT_KINGZF004_05152_SYSTEM_000_017","新米の駆除人は、心が折れそうになっているようだ。
エモート「活を入れる」をして、元気づけてあげよう。"
66,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_018","うえぇん……。
元気づけてくれて、ありがとうございます。"
67,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_019","あとちょっとで、先輩との合流地点なんです……!
落雷の轟音と衝撃には驚いてしまいますが、
魔物の咆哮みたいなものと思って、がんばります……!"
68,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_020","私めがけてきた落雷を間一髪で避けたりもしつつ、
どうにか無事に先輩と合流できました!
ここまでありがとうございました!"
69,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSA05152_000_021","事情はコイツから聞いてる。
ここまで尻を叩いてくれて、助かったよ。"
70,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSA05152_000_022","コイツの名誉のために弁明してやるとだな……
期待の新人っていわれるぐらいには、訓練スコアも高いんだ。
雷にビビるのは、ほかの新人と変わらずだったみたいだけどな。"
71,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSA05152_000_023","まあでも、お前さんが応援してくれたおかげで、
雷への恐怖を克服しつつあるようだし、そのうち慣れるだろう。"
72,"TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSA05152_000_024","じゃ、俺たちは魔物の駆除に行ってくる。
世話になったな!"
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4 0 TEXT_KINGZF004_05152_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 蓄雷増幅施設の偉丈夫の駆除人は、待ちくたびれているようだ。
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28 24 TEXT_KINGZF004_05152_TODO_00 新米の駆除人を探す
29 25 TEXT_KINGZF004_05152_TODO_01 新米の駆除人に「応援する」をする
30 26 TEXT_KINGZF004_05152_TODO_02 新米の駆除人に再度「応援する」をする
31 27 TEXT_KINGZF004_05152_TODO_03 新米の駆除人に「活を入れる」をする
32 28 TEXT_KINGZF004_05152_TODO_04 偉丈夫の駆除人と話す
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52 48 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSA05152_000_000 おや、こんな危ないところまでよく来たもんだ。 それに比べてウチの新米ときたら……。
53 49 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSA05152_000_001 これから、新米の駆除人と作業にあたる予定なんだが、 いつまで経っても来る気配がなくてなぁ。 大方、間近に落ちる雷にビビってるんだろう。
54 50 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSA05152_000_002 迎えに行きたいが、入れ違いになってもまずい。 悪いんだが、ちっと「アウトスカーツ」まで行って、 立ち往生してる駆除人がいないか見てきてくれると助かる。
55 51 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSA05152_000_003 悪いんだが、ちっとアウトスカーツまで行って、 立ち往生してる駆除人がいないか見てきてくれると助かる。
56 52 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_004 ええと、私に何か……?
57 53 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_005 あ、先輩に頼まれて様子を見に来てくださったのですか! 話には聞いていたものの、間近に落ちる雷の迫力がすごくて、 恥ずかしながら、現場へ向かう勇気が……。
58 54 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_006 初対面の方にこんなことを頼むのは心苦しいのですが、 落雷に負けないように、私を「応援」してもらえませんか……?
59 55 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_007 初対面の方にこんなことを頼むのは心苦しいのですが、 落雷に負けないように、私を「応援」してもらえませんか……?
60 56 TEXT_KINGZF004_05152_SYSTEM_000_008 新米の駆除人は、落雷に怯えているようだ。 エモート「応援する」をして、勇気づけてあげよう。
61 57 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_009 ありがとうございます……! 勇気を出して、ここから外へ踏み出してみます!
62 58 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_010 でも、もし私が道中で立ち止まってしまったら、 も、もう一度「応援」してもらえると助かります……!
63 59 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_011 ヒィィッ……! 怖い、怖い、怖い……!!
64 60 TEXT_KINGZF004_05152_SYSTEM_000_012 新米の駆除人は、落雷に怯えているようだ。 再度、エモート「応援する」をして、勇気づけてあげよう。
65 61 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_013 うええ、ありがとうございます……。 でも、あなたは「送雷塔」が怖くないんですか?
66 62 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_014 この塔は避雷針であり、エネルギーの中継地点でもある……。 落雷を受け止めてくれるのはいいんですけど、 つまるところ、この塔には雷が落ちやすいということ!
67 63 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_015 さっき雷が落ちたとき、轟音と衝撃がすごくて…… でも、ここに留まるのも怖いし、進まないとですよね。 また私が立ち止まってたら「活を入れて」ください……!
68 64 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_016 あばばば……。 もう無理だよぉ、帰りたいよぉ……。
69 65 TEXT_KINGZF004_05152_SYSTEM_000_017 新米の駆除人は、心が折れそうになっているようだ。 エモート「活を入れる」をして、元気づけてあげよう。
70 66 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_018 うえぇん……。 元気づけてくれて、ありがとうございます。
71 67 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_019 あとちょっとで、先輩との合流地点なんです……! 落雷の轟音と衝撃には驚いてしまいますが、 魔物の咆哮みたいなものと思って、がんばります……!
72 68 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSB05152_000_020 私めがけてきた落雷を間一髪で避けたりもしつつ、 どうにか無事に先輩と合流できました! ここまでありがとうございました!
73 69 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSA05152_000_021 事情はコイツから聞いてる。 ここまで尻を叩いてくれて、助かったよ。
74 70 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSA05152_000_022 コイツの名誉のために弁明してやるとだな…… 期待の新人っていわれるぐらいには、訓練スコアも高いんだ。 雷にビビるのは、ほかの新人と変わらずだったみたいだけどな。
75 71 TEXT_KINGZF004_05152_HUNTERSA05152_000_023 まあでも、お前さんが応援してくれたおかげで、 雷への恐怖を克服しつつあるようだし、そのうち慣れるだろう。
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アウトスカーツのドーリアンは、不安そうにしている。"
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24,"TEXT_KINGZF005_05153_TODO_00","薄幸そうな駆除人を探し、襲われていたら敵を討伐"
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48,"TEXT_KINGZF005_05153_DORIAN_000_000","君、よければ手を貸してもらえないだろうか。
少々困った状況になっているのだ……。"
49,"TEXT_KINGZF005_05153_DORIAN_000_001","先ごろ、機械兵が派遣されてきてな。
内部構造の改良によって戦闘力を向上させたとかで、
試験運用をするように要請を受けたのだ。"
50,"TEXT_KINGZF005_05153_DORIAN_000_002","そこで、駆除人に同行を頼んで見回りへ出てもらったのだが、
試験開始の連絡があった直後、通信が途絶……。
単なる通信の不調であればいいが、どうにも嫌な予感がする。"
51,"TEXT_KINGZF005_05153_DORIAN_000_003","君は腕が立ちそうだし、様子を見に行ってはもらえないか?
駆除人たちは「サンダーヤード」へ向かったから、
そのあたりで探してみてくれ。"
52,"TEXT_KINGZF005_05153_DORIAN_000_004","駆除人たちは「サンダーヤード」へ向かったから、
そのあたりで探してみてくれ。"
53,"TEXT_KINGZF005_05153_HUNTERS05153_000_005","助けてくれて、ありがとうございます!
危うく魂資源を使う羽目になるところでした……。"
54,"TEXT_KINGZF005_05153_HUNTERS05153_000_006","都合よく戦える人が通りがかるとも思えないし、
あの研究員さんが貴方をよこしてくれたんですよね……?"
55,"TEXT_KINGZF005_05153_HUNTERS05153_000_007","私は事の顛末を報告しに戻るので、
貴方も研究員さんへ無事な姿を見せてあげてください。"
56,"TEXT_KINGZF005_05153_DORIAN_000_008","さきほど派遣した駆除人が戻ってきて、事の次第は聞いた。
君の迅速な対応に、心から感謝する!"
57,"TEXT_KINGZF005_05153_DORIAN_000_009","機械兵は雷属性エーテルで駆動しているが、弱点もまた同じ……。
落雷を受けたのが原因で誤作動を起こしたのか、
敵味方の認識に支障が出てしまったようだ。"
58,"TEXT_KINGZF005_05153_DORIAN_000_010","やれやれ……
戦闘力が向上したとて、弱点が克服できねば話にならん。
改良担当者には、きっちりフィードバックをしておくとしよう。"
59,"TEXT_KINGZF005_05153_DORIAN_000_011","君には迷惑をかけたな。
謝礼として、これを受け取ってくれ。"
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52 48 TEXT_KINGZF005_05153_DORIAN_000_000 君、よければ手を貸してもらえないだろうか。 少々困った状況になっているのだ……。
53 49 TEXT_KINGZF005_05153_DORIAN_000_001 先ごろ、機械兵が派遣されてきてな。 内部構造の改良によって戦闘力を向上させたとかで、 試験運用をするように要請を受けたのだ。
54 50 TEXT_KINGZF005_05153_DORIAN_000_002 そこで、駆除人に同行を頼んで見回りへ出てもらったのだが、 試験開始の連絡があった直後、通信が途絶……。 単なる通信の不調であればいいが、どうにも嫌な予感がする。
55 51 TEXT_KINGZF005_05153_DORIAN_000_003 君は腕が立ちそうだし、様子を見に行ってはもらえないか? 駆除人たちは「サンダーヤード」へ向かったから、 そのあたりで探してみてくれ。
56 52 TEXT_KINGZF005_05153_DORIAN_000_004 駆除人たちは「サンダーヤード」へ向かったから、 そのあたりで探してみてくれ。
57 53 TEXT_KINGZF005_05153_HUNTERS05153_000_005 助けてくれて、ありがとうございます! 危うく魂資源を使う羽目になるところでした……。
58 54 TEXT_KINGZF005_05153_HUNTERS05153_000_006 都合よく戦える人が通りがかるとも思えないし、 あの研究員さんが貴方をよこしてくれたんですよね……?
59 55 TEXT_KINGZF005_05153_HUNTERS05153_000_007 私は事の顛末を報告しに戻るので、 貴方も研究員さんへ無事な姿を見せてあげてください。
60 56 TEXT_KINGZF005_05153_DORIAN_000_008 さきほど派遣した駆除人が戻ってきて、事の次第は聞いた。 君の迅速な対応に、心から感謝する!
61 57 TEXT_KINGZF005_05153_DORIAN_000_009 機械兵は雷属性エーテルで駆動しているが、弱点もまた同じ……。 落雷を受けたのが原因で誤作動を起こしたのか、 敵味方の認識に支障が出てしまったようだ。
62 58 TEXT_KINGZF005_05153_DORIAN_000_010 やれやれ…… 戦闘力が向上したとて、弱点が克服できねば話にならん。 改良担当者には、きっちりフィードバックをしておくとしよう。
63 59 TEXT_KINGZF005_05153_DORIAN_000_011 君には迷惑をかけたな。 謝礼として、これを受け取ってくれ。
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アウトスカーツのモロコシ様は、はらへりの民にモロコシ料理を配りたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZF006_05154_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モロコシ様と話した。すでに、はらへりのミララ族を見つけているらしい。アウトスカーツの「はらへりのミララ族」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZF006_05154_SEQ_02","はらへりのミララ族と話した。ポップコーンを渡すと、前向きになれたようだ。アウトスカーツの「モロコシ様」と話そう。"
3,"TEXT_KINGZF006_05154_SEQ_03","モロコシ様と話した。まだまだ、はらへりの民を探すモロコシ様の旅は続くようだ。"
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24,"TEXT_KINGZF006_05154_TODO_00","はらへりのミララ族と話す"
25,"TEXT_KINGZF006_05154_TODO_01","モロコシ様と話す"
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48,"TEXT_KINGZF006_05154_CORNSERVANT_000_001","ふぃ~、おぬしと会えるなんて、嬉しいのぉ!
心は弱っとらんかの? ひもじい思いはしとらんかの?"
49,"TEXT_KINGZF006_05154_CORNSERVANT_000_002","そりゃあよかった。
ほいじゃあ、またひとつモロコシ配りを手伝ってくれんかの?
ここで暮らす者らも、わしのことが見えておらんようなんじゃ。"
50,"TEXT_KINGZF006_05154_CORNSERVANT_000_003","「はらへりのミララ族」を見つけとるでの。
こっちじゃ、着いてきんしゃい。"
51,"TEXT_KINGZF006_05154_CORNSERVANT_000_005","……この生意気そうなのから、
なんとも歪んだはらへりの気配を感じるでの!
はよう、話しかけんしゃい!"
52,"TEXT_KINGZF006_05154_HUNGRYMILALA05154_000_010","うげぇ……土臭い地野菜を食べるなんて、
キープ育ちのオレ様には、無理だっつーの!"
53,"TEXT_KINGZF006_05154_HUNGRYMILALA05154_000_011","クリーンな食料プラントで作られた、
栄養満点のレーションがあれば、何日だって徹夜できるけどさ。
こりゃ、仕事を終えて戻るまで絶食するしかないぜ……。"
54,"TEXT_KINGZF006_05154_CORNSERVANT_000_012","ふぃ~、贅沢なはらへりじゃの!
おぬし、わしの実を炒って弾けさせた「ポップコーン」を、
このミララ族に渡すんじゃ!"
55,"TEXT_KINGZF006_05154_HUNGRYMILALA05154_000_013","はへ!?
この不思議な食べ物は何だい?"
56,"TEXT_KINGZF006_05154_HUNGRYMILALA05154_000_014","う、ウマ……ウマすぎる!
フワっとしながらもサクサクした食感に、ほど良い塩気……
ソリューション・ナインにだって、こんなスナックはないぜ?"
57,"TEXT_KINGZF006_05154_HUNGRYMILALA05154_000_015","これが野菜の底力だってのかよ!
加工次第で、オレ様を驚かせる食べ物に変化するなんて、
野菜を侮ってたこと、農務役たちに詫びてこないとな!"
58,"TEXT_KINGZF006_05154_CORNSERVANT_000_020","ふぃ~、はらへりのミララ族、
「ポップコーン」を喜んでくれたの!"
59,"TEXT_KINGZF006_05154_CORNSERVANT_000_021","食べ物の可能性を知らんのは悲しいもんじゃ。
思い込みだけで、食材を嫌いになるんは不幸じゃけぇ。"
60,"TEXT_KINGZF006_05154_CORNSERVANT_000_022","じゃが、モロコシを好みに調理すりゃ、
心も満たされ、不平不満ものうなって敬意も生まれる。
わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。"
61,"TEXT_KINGZF006_05154_CORNSERVANT_000_023","ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった!
じゃが、まだまだひもじい思いをしとる者がおるけぇ、
わしは旅を続けるでの……さいなら!"
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5 1 TEXT_KINGZF006_05154_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モロコシ様と話した。すでに、はらへりのミララ族を見つけているらしい。アウトスカーツの「はらへりのミララ族」と話そう。
6 2 TEXT_KINGZF006_05154_SEQ_02 はらへりのミララ族と話した。ポップコーンを渡すと、前向きになれたようだ。アウトスカーツの「モロコシ様」と話そう。
7 3 TEXT_KINGZF006_05154_SEQ_03 モロコシ様と話した。まだまだ、はらへりの民を探すモロコシ様の旅は続くようだ。
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54 50 TEXT_KINGZF006_05154_CORNSERVANT_000_003 「はらへりのミララ族」を見つけとるでの。 こっちじゃ、着いてきんしゃい。
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60 56 TEXT_KINGZF006_05154_HUNGRYMILALA05154_000_014 う、ウマ……ウマすぎる! フワっとしながらもサクサクした食感に、ほど良い塩気…… ソリューション・ナインにだって、こんなスナックはないぜ?
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65 61 TEXT_KINGZF006_05154_CORNSERVANT_000_023 ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった! じゃが、まだまだひもじい思いをしとる者がおるけぇ、 わしは旅を続けるでの……さいなら!
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ドリフトダウンズのウェデトニは、冒険者に提案があるようだ。"
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24,"TEXT_KINGZF101_05155_TODO_00","再利用可能な物品を探す"
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48,"TEXT_KINGZF101_05155_WEZETONYI_000_000","アンタ、グルージャを探してたヤツだよな。
もしかして「何かを見つける」ことが得意だったり?"
49,"TEXT_KINGZF101_05155_WEZETONYI_000_001","得意ってんなら、オレら拾得人の仕事……
要は、再利用可能な物品探しをやってみないか?"
50,"TEXT_KINGZF101_05155_WEZETONYI_000_002","良いもん持ってきたら、価値に見合うだけの報酬は出すぞ。
挑戦するんなら、「エバーキープ外縁」の南にある廃墟群で、
掘り出し物を探して、持ってきな!"
51,"TEXT_KINGZF101_05155_WEZETONYI_000_003","良いもん持ってきたら、価値に見合うだけの報酬は出すぞ。
挑戦するんなら、「エバーキープ外縁」の南にある廃墟群で、
掘り出し物を探して、持ってきな!"
52,"TEXT_KINGZF101_05155_SYSTEM_000_004","瓦礫の山を調べてみたが、何の変哲もない石材と、
機能を失ったエレクトロープ材しかないようだ……。"
53,"TEXT_KINGZF101_05155_SYSTEM_000_005","折れた街灯を調べてみたが、すでに部品が取り外されていた。
拾得人に先を越されたのだろう……。"
54,"TEXT_KINGZF101_05155_SYSTEM_000_006","物陰の瓦礫を調べてみると、きらりと光るものがあった。
どうやら「<Sheet(EventItem,2003596,0)/>」のようだ。"
55,"TEXT_KINGZF101_05155_SYSTEM_000_007","目ぼしい物はもうなさそうだ。
ウェデトニのところへ戻ろう。"
56,"TEXT_KINGZF101_05155_WEZETONYI_000_008","おう、帰ってきたな。
どうよ、何か良さそうなもんは見つかったか?"
57,"TEXT_KINGZF101_05155_WEZETONYI_000_009","アレクサンドリアの国章が刻まれた、<Sheet(EventItem,2003596,0)/>か……。
しかも、旧王国時代の形状とくれば、かなりの年代物だ。"
58,"TEXT_KINGZF101_05155_WEZETONYI_000_010","昔、市街で暮らしていたヤツの持ち物かもしれないな。
しょっぱなからこんな品を持ち帰ってくるとは、
アンタ、拾得人の才能あるぞ!"
59,"TEXT_KINGZF101_05155_WEZETONYI_000_011","約束どおり、こいつの対価として報酬を渡しておくぜ。
それじゃ、おつかれさん!"
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28 24 TEXT_KINGZF101_05155_TODO_00 再利用可能な物品を探す
29 25 TEXT_KINGZF101_05155_TODO_01 ウェデトニに<Sheet(EventItem,2003596,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_KINGZF101_05155_WEZETONYI_000_000 アンタ、グルージャを探してたヤツだよな。 もしかして「何かを見つける」ことが得意だったり?
53 49 TEXT_KINGZF101_05155_WEZETONYI_000_001 得意ってんなら、オレら拾得人の仕事…… 要は、再利用可能な物品探しをやってみないか?
54 50 TEXT_KINGZF101_05155_WEZETONYI_000_002 良いもん持ってきたら、価値に見合うだけの報酬は出すぞ。 挑戦するんなら、「エバーキープ外縁」の南にある廃墟群で、 掘り出し物を探して、持ってきな!
55 51 TEXT_KINGZF101_05155_WEZETONYI_000_003 良いもん持ってきたら、価値に見合うだけの報酬は出すぞ。 挑戦するんなら、「エバーキープ外縁」の南にある廃墟群で、 掘り出し物を探して、持ってきな!
56 52 TEXT_KINGZF101_05155_SYSTEM_000_004 瓦礫の山を調べてみたが、何の変哲もない石材と、 機能を失ったエレクトロープ材しかないようだ……。
57 53 TEXT_KINGZF101_05155_SYSTEM_000_005 折れた街灯を調べてみたが、すでに部品が取り外されていた。 拾得人に先を越されたのだろう……。
58 54 TEXT_KINGZF101_05155_SYSTEM_000_006 物陰の瓦礫を調べてみると、きらりと光るものがあった。 どうやら「<Sheet(EventItem,2003596,0)/>」のようだ。
59 55 TEXT_KINGZF101_05155_SYSTEM_000_007 目ぼしい物はもうなさそうだ。 ウェデトニのところへ戻ろう。
60 56 TEXT_KINGZF101_05155_WEZETONYI_000_008 おう、帰ってきたな。 どうよ、何か良さそうなもんは見つかったか?
61 57 TEXT_KINGZF101_05155_WEZETONYI_000_009 アレクサンドリアの国章が刻まれた、<Sheet(EventItem,2003596,0)/>か……。 しかも、旧王国時代の形状とくれば、かなりの年代物だ。
62 58 TEXT_KINGZF101_05155_WEZETONYI_000_010 昔、市街で暮らしていたヤツの持ち物かもしれないな。 しょっぱなからこんな品を持ち帰ってくるとは、 アンタ、拾得人の才能あるぞ!
63 59 TEXT_KINGZF101_05155_WEZETONYI_000_011 約束どおり、こいつの対価として報酬を渡しておくぜ。 それじゃ、おつかれさん!
64 60 TEXT_KINGZF101_05155_REFORGERS05155_000_000 (★未使用/削除予定★)
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ドリフトダウンズのヨーパは、心配そうに遠くを見つめている。"
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24,"TEXT_KINGZF102_05156_TODO_00","研究者風の男性を探す"
25,"TEXT_KINGZF102_05156_TODO_01","研究者風の男性を護衛してヨーパと話す"
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48,"TEXT_KINGZF102_05156_YYOPYA_000_000","あなた、ちょっといい?
この先へ行く用事があるなら、
ついでにひとつ頼まれてほしいのよ。"
49,"TEXT_KINGZF102_05156_YYOPYA_000_001","友人がここを出ていったきり、戻ってこないのよね。
ヘリテージファウンドの植生を調べてるようなんだけど、
あの人、植物観察に夢中になると周りが目に入らなくて……。"
50,"TEXT_KINGZF102_05156_YYOPYA_000_002","ここから南東のほうで「研究者風の男性」を見かけたら、
彼に声をかけてもらえると助かるわ。"
51,"TEXT_KINGZF102_05156_YYOPYA_000_003","ここから南東のほうで「研究者風の男性」を見かけたら、
彼に声をかけてもらえると助かるわ。"
52,"TEXT_KINGZF102_05156_RESEARCHER05156_000_004","ほほう……この多肉植物は、興味深い……。
生育過程で、歪な変形の形跡が見られるぞ……。
ふむ……これが環境変化への順応の証ということか……?"
53,"TEXT_KINGZF102_05156_RESEARCHER05156_000_005","おや、君は……!
それにこの場所……いかんな、
観察に夢中で、危険な区画にまで入り込んでいたようだな。"
54,"TEXT_KINGZF102_05156_RESEARCHER05156_000_006","いやぁ、君が声をかけてくれて助かったよ!
ついでで悪いんだが、安全なところまで護衛を頼めないかね?"
55,"TEXT_KINGZF102_05156_RESEARCHER05156_000_007","我が友「ヨーパ」くんも心配しているだろうから、
ドリフトダウンズにいる彼女のところまで、どうか頼むよ!"
56,"TEXT_KINGZF102_05156_SYSTEM_000_008","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_KINGZF102_05156_BALLOON_000_009","護衛頼んだよ!"
58,"TEXT_KINGZF102_05156_BALLOON_000_010","ぐわぁっ…"
59,"TEXT_KINGZF102_05156_RESIDENTS04257_000_011","君、「ヨーパ」くんのところまで護衛を頼むよ!
それじゃあ出発するとしよう!"
60,"TEXT_KINGZF102_05156_YYOPYA_000_012","あら、戻ってきたのね。
植物を観察しにいった彼は見つかった?"
61,"TEXT_KINGZF102_05156_SYSTEM_000_013","研究者風の男性とはぐれてしまったため、目的を達成できません。
ここから南東へ戻った研究者風の男性に話しかけて、
もう一度、この場所まで護衛してください。"
62,"TEXT_KINGZF102_05156_YYOPYA_000_014","あら、戻ってきたのね。
植物を観察しにいった彼は見つかった?"
63,"TEXT_KINGZF102_05156_SYSTEM_000_015","研究者風の男性がまだ到着していません。
近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。"
64,"TEXT_KINGZF102_05156_YYOPYA_000_016","おかえりなさい、ふたりとも。
無事のようでなによりよ。"
65,"TEXT_KINGZF102_05156_RESEARCHER05156_000_017","いやはや、心配をかけてすまなかったね!
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が声をかけてくれなかったら、
危険な区画で植物観察を続けてしまうところだったよ!"
66,"TEXT_KINGZF102_05156_RESEARCHER05156_000_018","よし、それではさっそく観察記録を整理するとしよう!
では諸君、失礼するよ!"
67,"TEXT_KINGZF102_05156_YYOPYA_000_019","30年前、ここの環境が激変したことで、
トラル大陸原産の植物は、大半が死滅してしまってね……。
生き延びた品種も、環境に応じた変化を余儀なくされたわ。"
68,"TEXT_KINGZF102_05156_YYOPYA_000_020","さっきの彼は、キープ内の生まれなんだけど、
そういった植物が、生粋のアレクサンドリア人には珍しいみたい。"
69,"TEXT_KINGZF102_05156_YYOPYA_000_021","でも、キープ内と違って危険な場所なんだから、
もう少し用心してほしいものよね。"
70,"TEXT_KINGZF102_05156_YYOPYA_000_022","なにはともあれ、あなたが彼を見つけてくれて助かったわ。
護衛もしてくれて、本当にありがとう。"
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54 50 TEXT_KINGZF102_05156_YYOPYA_000_002 ここから南東のほうで「研究者風の男性」を見かけたら、 彼に声をかけてもらえると助かるわ。
55 51 TEXT_KINGZF102_05156_YYOPYA_000_003 ここから南東のほうで「研究者風の男性」を見かけたら、 彼に声をかけてもらえると助かるわ。
56 52 TEXT_KINGZF102_05156_RESEARCHER05156_000_004 ほほう……この多肉植物は、興味深い……。 生育過程で、歪な変形の形跡が見られるぞ……。 ふむ……これが環境変化への順応の証ということか……?
57 53 TEXT_KINGZF102_05156_RESEARCHER05156_000_005 おや、君は……! それにこの場所……いかんな、 観察に夢中で、危険な区画にまで入り込んでいたようだな。
58 54 TEXT_KINGZF102_05156_RESEARCHER05156_000_006 いやぁ、君が声をかけてくれて助かったよ! ついでで悪いんだが、安全なところまで護衛を頼めないかね?
59 55 TEXT_KINGZF102_05156_RESEARCHER05156_000_007 我が友「ヨーパ」くんも心配しているだろうから、 ドリフトダウンズにいる彼女のところまで、どうか頼むよ!
60 56 TEXT_KINGZF102_05156_SYSTEM_000_008 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_KINGZF102_05156_BALLOON_000_009 護衛頼んだよ!
62 58 TEXT_KINGZF102_05156_BALLOON_000_010 ぐわぁっ…
63 59 TEXT_KINGZF102_05156_RESIDENTS04257_000_011 君、「ヨーパ」くんのところまで護衛を頼むよ! それじゃあ出発するとしよう!
64 60 TEXT_KINGZF102_05156_YYOPYA_000_012 あら、戻ってきたのね。 植物を観察しにいった彼は見つかった?
65 61 TEXT_KINGZF102_05156_SYSTEM_000_013 研究者風の男性とはぐれてしまったため、目的を達成できません。 ここから南東へ戻った研究者風の男性に話しかけて、 もう一度、この場所まで護衛してください。
66 62 TEXT_KINGZF102_05156_YYOPYA_000_014 あら、戻ってきたのね。 植物を観察しにいった彼は見つかった?
67 63 TEXT_KINGZF102_05156_SYSTEM_000_015 研究者風の男性がまだ到着していません。 近くまで迎えにいって、この場所まで護衛してください。
68 64 TEXT_KINGZF102_05156_YYOPYA_000_016 おかえりなさい、ふたりとも。 無事のようでなによりよ。
69 65 TEXT_KINGZF102_05156_RESEARCHER05156_000_017 いやはや、心配をかけてすまなかったね! <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が声をかけてくれなかったら、 危険な区画で植物観察を続けてしまうところだったよ!
70 66 TEXT_KINGZF102_05156_RESEARCHER05156_000_018 よし、それではさっそく観察記録を整理するとしよう! では諸君、失礼するよ!
71 67 TEXT_KINGZF102_05156_YYOPYA_000_019 30年前、ここの環境が激変したことで、 トラル大陸原産の植物は、大半が死滅してしまってね……。 生き延びた品種も、環境に応じた変化を余儀なくされたわ。
72 68 TEXT_KINGZF102_05156_YYOPYA_000_020 さっきの彼は、キープ内の生まれなんだけど、 そういった植物が、生粋のアレクサンドリア人には珍しいみたい。
73 69 TEXT_KINGZF102_05156_YYOPYA_000_021 でも、キープ内と違って危険な場所なんだから、 もう少し用心してほしいものよね。
74 70 TEXT_KINGZF102_05156_YYOPYA_000_022 なにはともあれ、あなたが彼を見つけてくれて助かったわ。 護衛もしてくれて、本当にありがとう。
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エレクトロープ採石場のディレッケは、仕事が進まず困っているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZF103_05157_TODO_00","重機好きな配達人に「つつく」をする"
25,"TEXT_KINGZF103_05157_TODO_01","ディレッケと話す"
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48,"TEXT_KINGZF103_05157_ZILEKKE_000_000","おや、こんにちは。
ちょっとお願いしたいことがあるんだけど、頼めるかい?"
49,"TEXT_KINGZF103_05157_ZILEKKE_000_001","エレクトロープを運び出さないといけないのに、
担当の配達人がいつまで経っても来なくて困っているんだ。"
50,"TEXT_KINGZF103_05157_ZILEKKE_000_002","輸送が遅れたら、キープ内の加工場が止まってしまう……。
僕はこの施設から離れるわけにもいかないから、
代わりに、物資を運ぶよう配達人へ伝えてもらえるかい?"
51,"TEXT_KINGZF103_05157_ZILEKKE_000_003","エレクトロープ製品にご執心な子だから、
今もきっと、「クレーンがよく見える場所」にいると思う。
声をかけても気づかないようなら、優しく「つついて」あげて。"
52,"TEXT_KINGZF103_05157_ZILEKKE_000_004","呼んできてほしい配達人は、
今もきっと、「クレーンがよく見える場所」にいると思う。
声をかけても気づかないようなら、優しく「つついて」あげて。"
53,"TEXT_KINGZF103_05157_COURIER05157_000_005","ひょわぁ~~!
かっこいいなぁ~~、素敵だなぁ~~!"
54,"TEXT_KINGZF103_05157_SYSTEM_000_006","冒険者の存在に気づいていないようだ。
「重機好きな配達人」にエモート「つつく」をしよう。"
55,"TEXT_KINGZF103_05157_COURIER05157_000_007","おひゃっ!?
えっと、どちらさま……?"
56,"TEXT_KINGZF103_05157_COURIER05157_000_008","ええっ、もうそんな時間!?
私、かっこいい機械や重機が大好きでね、
延々と眺め続けちゃう悪いクセがあって……!"
57,"TEXT_KINGZF103_05157_COURIER05157_000_009","私たち配達人が使う「ホバーカーゴ」もいいけど、
ほんと、ここの採掘クレーンは見てて飽きないなぁ!"
58,"TEXT_KINGZF103_05157_COURIER05157_000_010","って、やだやだ、時間ないんだったね!
ごめんね、急いで向かうよぉ!"
59,"TEXT_KINGZF103_05157_ZILEKKE_000_011","配達人の子を呼んできてくれて、助かったよ。
うちのクレーンに目を輝かせてくれるのは嬉しいから、
いつでも大歓迎なんだけど……仕事はしてもらわないとね。"
60,"TEXT_KINGZF103_05157_ZILEKKE_000_012","ここで採掘されるエレクトロープは、
まさにエバーキープの生命線なんだ。"
61,"TEXT_KINGZF103_05157_ZILEKKE_000_013","あらゆる生活必需品や機器の素材となる重要な資源だから、
遅滞なく、しっかりと供給しなければね。"
62,"TEXT_KINGZF103_05157_ZILEKKE_000_014","さて、手間をかけさせてしまったお詫びに、
これを持っていって。"
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28 24 TEXT_KINGZF103_05157_TODO_00 重機好きな配達人に「つつく」をする
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53 49 TEXT_KINGZF103_05157_ZILEKKE_000_001 エレクトロープを運び出さないといけないのに、 担当の配達人がいつまで経っても来なくて困っているんだ。
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57 53 TEXT_KINGZF103_05157_COURIER05157_000_005 ひょわぁ~~! かっこいいなぁ~~、素敵だなぁ~~!
58 54 TEXT_KINGZF103_05157_SYSTEM_000_006 冒険者の存在に気づいていないようだ。 「重機好きな配達人」にエモート「つつく」をしよう。
59 55 TEXT_KINGZF103_05157_COURIER05157_000_007 おひゃっ!? えっと、どちらさま……?
60 56 TEXT_KINGZF103_05157_COURIER05157_000_008 ええっ、もうそんな時間!? 私、かっこいい機械や重機が大好きでね、 延々と眺め続けちゃう悪いクセがあって……!
61 57 TEXT_KINGZF103_05157_COURIER05157_000_009 私たち配達人が使う「ホバーカーゴ」もいいけど、 ほんと、ここの採掘クレーンは見てて飽きないなぁ!
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64 60 TEXT_KINGZF103_05157_ZILEKKE_000_012 ここで採掘されるエレクトロープは、 まさにエバーキープの生命線なんだ。
65 61 TEXT_KINGZF103_05157_ZILEKKE_000_013 あらゆる生活必需品や機器の素材となる重要な資源だから、 遅滞なく、しっかりと供給しなければね。
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48,"TEXT_KINGZF104_05158_CINNABAR_000_000","おっ、腕っぷしが強そうな人がいるじゃないか。
なぁあんた、ちっと手を貸してくれよ。"
49,"TEXT_KINGZF104_05158_CINNABAR_000_001","道すがらに見かけたかもしれないが、
このあたりには濃い雷属性のエーテルが漂ってる箇所がある。
そういった場所を「帯雷穴」と呼ぶんだが……"
50,"TEXT_KINGZF104_05158_CINNABAR_000_002","エーテルに惹かれるのか、魔物が多く出没する地点でもあってな。
定期的に討伐してるんだが、今は駆除人が不足していてね、
あんたに代理を頼みたいんだよ。"
51,"TEXT_KINGZF104_05158_CINNABAR_000_003","討伐を頼みたい帯雷穴は、ここから北西と南の2箇所。
くれぐれも穴に落ちないよう気をつけてな。"
52,"TEXT_KINGZF104_05158_CINNABAR_000_004","討伐を頼みたい帯雷穴は、ここから北西と南の2箇所。
くれぐれも穴に落ちないようにな。"
53,"TEXT_KINGZF104_05158_CINNABAR_000_005","おお、魔物を討伐してくれたんだな?
いやぁ助かった、ありがとよ。"
54,"TEXT_KINGZF104_05158_CINNABAR_000_006","あんた、南西にある水没した旧市街の奥で、
地盤がとんでもないことになってたのは見たかい?"
55,"TEXT_KINGZF104_05158_CINNABAR_000_007","雷光大戦時代の兵器の影響だかで、
超巨大な雷属性のエーテルだまりになってるんだと。
あんだけでかいとなると、寄りつく魔物の量も相当だろうよ。"
56,"TEXT_KINGZF104_05158_CINNABAR_000_008","あれに比べたら、こっちの帯雷穴は小さいのが救いだな。
とはいえ、魔物は途絶えることなく湧いてくるし、
根本的な解決策も考えたいところではあるんだが……。"
57,"TEXT_KINGZF104_05158_CINNABAR_000_009","ま、それはそれとして、あんたには世話になった。
討伐の謝礼を用意しておいたから、こいつをとっておきな!"
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28 24 TEXT_KINGZF104_05158_TODO_00 帯雷危険区域の北西に集まっている魔物を討伐
29 25 TEXT_KINGZF104_05158_TODO_01 帯雷危険区域の南に集まっている魔物を討伐
30 26 TEXT_KINGZF104_05158_TODO_02 シナバーと話す
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52 48 TEXT_KINGZF104_05158_CINNABAR_000_000 おっ、腕っぷしが強そうな人がいるじゃないか。 なぁあんた、ちっと手を貸してくれよ。
53 49 TEXT_KINGZF104_05158_CINNABAR_000_001 道すがらに見かけたかもしれないが、 このあたりには濃い雷属性のエーテルが漂ってる箇所がある。 そういった場所を「帯雷穴」と呼ぶんだが……
54 50 TEXT_KINGZF104_05158_CINNABAR_000_002 エーテルに惹かれるのか、魔物が多く出没する地点でもあってな。 定期的に討伐してるんだが、今は駆除人が不足していてね、 あんたに代理を頼みたいんだよ。
55 51 TEXT_KINGZF104_05158_CINNABAR_000_003 討伐を頼みたい帯雷穴は、ここから北西と南の2箇所。 くれぐれも穴に落ちないよう気をつけてな。
56 52 TEXT_KINGZF104_05158_CINNABAR_000_004 討伐を頼みたい帯雷穴は、ここから北西と南の2箇所。 くれぐれも穴に落ちないようにな。
57 53 TEXT_KINGZF104_05158_CINNABAR_000_005 おお、魔物を討伐してくれたんだな? いやぁ助かった、ありがとよ。
58 54 TEXT_KINGZF104_05158_CINNABAR_000_006 あんた、南西にある水没した旧市街の奥で、 地盤がとんでもないことになってたのは見たかい?
59 55 TEXT_KINGZF104_05158_CINNABAR_000_007 雷光大戦時代の兵器の影響だかで、 超巨大な雷属性のエーテルだまりになってるんだと。 あんだけでかいとなると、寄りつく魔物の量も相当だろうよ。
60 56 TEXT_KINGZF104_05158_CINNABAR_000_008 あれに比べたら、こっちの帯雷穴は小さいのが救いだな。 とはいえ、魔物は途絶えることなく湧いてくるし、 根本的な解決策も考えたいところではあるんだが……。
61 57 TEXT_KINGZF104_05158_CINNABAR_000_009 ま、それはそれとして、あんたには世話になった。 討伐の謝礼を用意しておいたから、こいつをとっておきな!
62 58 TEXT_KINGZF104_05158_MINER05158_000_000 (★未使用/削除予定★)
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旧アレクサンドリア城下町のウィッセは、心配していることがあるようだ。"
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24,"TEXT_KINGZF105_05159_TODO_00","墓を見つめるシャトナ族と話す"
25,"TEXT_KINGZF105_05159_TODO_01","<Sheet(EObj,2014094,0)/>を綺麗にする"
26,"TEXT_KINGZF105_05159_TODO_02","墓を見つめるシャトナ族と話す"
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47,"TEXT_KINGZF105_05159_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZF105_05159_UISHE_000_000","あら、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>はこのあたりの人じゃなさそうね。
だったらちょうどいいわ、少し時間をもらえない?"
49,"TEXT_KINGZF105_05159_UISHE_000_001","ここを拠点にしている私の仲間がひとり、
道なりに丘を登ったところにある「墓場」へ通っているの。"
50,"TEXT_KINGZF105_05159_UISHE_000_002","その墓場に関して困っていることがあるみたいなんだけど、
どうにも、仲間内には相談しにくいようでね……。"
51,"TEXT_KINGZF105_05159_UISHE_000_003","よければ、私たちの代わりに悩みを聞いてあげてくれる?
今も「記名された墓地」にいると思うから、
シャトナ族の男性がお墓を見つめていたら、声をかけてあげて。"
52,"TEXT_KINGZF105_05159_UISHE_000_004","今も「記名された墓地」にいると思うから、
シャトナ族の男性がお墓を見つめていたら、声をかけてあげて。"
53,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_005","ここで誰かに声をかけられるなんて、思わなかったな。
君はこのあたりで見たことがない人だけど……
もしかして噂の「障壁の外から来た人」?"
54,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_006","やっぱりそうなんだね。
なら、ひとつ聞いてみたいことがあるんだけど、
君は「墓参り」ってしたことあるかい?"
55,"TEXT_KINGZF105_05159_Q1_100_006","墓参りをしたことはある?"
56,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_007","君も墓参りの文化に触れたことがあるんだね。
それじゃ、少し手伝ってもらえると嬉しい。"
57,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_008","おや、そうなんだね。
それじゃ、墓参りという文化に触れる機会と思って、
少し手伝ってもらえると嬉しい。"
58,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_009","汚れが気になる墓石を探して、磨き上げてほしいんだ。
ひとりですべて綺麗にするには数が多くてね……
どうか頼んだよ。"
59,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_010","汚れが気になる墓石を探して、磨き上げてほしいんだ。
どうか頼んだよ。"
60,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_011","墓石を磨いてくれて、ありがとう。
君のおかげで、ずいぶんと綺麗になったよ。"
61,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_012","ここの墓にはすべて名前が刻まれているんだよ。
旧アレクサンドリア文字らしくて、読むことはできないけど……。"
62,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_013","現代の人は、みんなレギュレーターをつけているだろう?
亡くなった人のことは記憶から消えてしまうから、
同時に、墓を作ってお参りする文化も失われたんだ。"
63,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_014","とはいえ、このまま朽ちていくに任せるのは忍びない。
せめて私だけでもと思って、ときおり墓参りに来ているんだ。"
64,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_015","トラル大陸に生まれた私は、墓参りの習慣もあったが、
今や、そういった者のほうが少数になってしまった。
死者の記憶は、雲の上に預けられるものだから……。"
65,"TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_016","なので私の行動は、ずいぶん奇妙に映るようでね。
仲間にも手伝いを頼みづらくて困っていたから、
君が来てくれて、助かったよ。"
66,"TEXT_KINGZF105_05159_REFORGERS05159_000_000","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_KINGZF105_05159_REFORGERS05159_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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30 26 TEXT_KINGZF105_05159_TODO_02 墓を見つめるシャトナ族と話す
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52 48 TEXT_KINGZF105_05159_UISHE_000_000 あら、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>はこのあたりの人じゃなさそうね。 だったらちょうどいいわ、少し時間をもらえない?
53 49 TEXT_KINGZF105_05159_UISHE_000_001 ここを拠点にしている私の仲間がひとり、 道なりに丘を登ったところにある「墓場」へ通っているの。
54 50 TEXT_KINGZF105_05159_UISHE_000_002 その墓場に関して困っていることがあるみたいなんだけど、 どうにも、仲間内には相談しにくいようでね……。
55 51 TEXT_KINGZF105_05159_UISHE_000_003 よければ、私たちの代わりに悩みを聞いてあげてくれる? 今も「記名された墓地」にいると思うから、 シャトナ族の男性がお墓を見つめていたら、声をかけてあげて。
56 52 TEXT_KINGZF105_05159_UISHE_000_004 今も「記名された墓地」にいると思うから、 シャトナ族の男性がお墓を見つめていたら、声をかけてあげて。
57 53 TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_005 ここで誰かに声をかけられるなんて、思わなかったな。 君はこのあたりで見たことがない人だけど…… もしかして噂の「障壁の外から来た人」?
58 54 TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_006 やっぱりそうなんだね。 なら、ひとつ聞いてみたいことがあるんだけど、 君は「墓参り」ってしたことあるかい?
59 55 TEXT_KINGZF105_05159_Q1_100_006 墓参りをしたことはある?
60 56 TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_007 君も墓参りの文化に触れたことがあるんだね。 それじゃ、少し手伝ってもらえると嬉しい。
61 57 TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_008 おや、そうなんだね。 それじゃ、墓参りという文化に触れる機会と思って、 少し手伝ってもらえると嬉しい。
62 58 TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_009 汚れが気になる墓石を探して、磨き上げてほしいんだ。 ひとりですべて綺麗にするには数が多くてね…… どうか頼んだよ。
63 59 TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_010 汚れが気になる墓石を探して、磨き上げてほしいんだ。 どうか頼んだよ。
64 60 TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_011 墓石を磨いてくれて、ありがとう。 君のおかげで、ずいぶんと綺麗になったよ。
65 61 TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_012 ここの墓にはすべて名前が刻まれているんだよ。 旧アレクサンドリア文字らしくて、読むことはできないけど……。
66 62 TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_013 現代の人は、みんなレギュレーターをつけているだろう? 亡くなった人のことは記憶から消えてしまうから、 同時に、墓を作ってお参りする文化も失われたんだ。
67 63 TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_014 とはいえ、このまま朽ちていくに任せるのは忍びない。 せめて私だけでもと思って、ときおり墓参りに来ているんだ。
68 64 TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_015 トラル大陸に生まれた私は、墓参りの習慣もあったが、 今や、そういった者のほうが少数になってしまった。 死者の記憶は、雲の上に預けられるものだから……。
69 65 TEXT_KINGZF105_05159_SHETONA05159_000_016 なので私の行動は、ずいぶん奇妙に映るようでね。 仲間にも手伝いを頼みづらくて困っていたから、 君が来てくれて、助かったよ。
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アウトスカーツのナケンテは、何やら心配しているようだ。"
1,"TEXT_KINGZF201_05160_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ナケンテと話した。農地の責任者が危険な区域へ行ってしまったらしい。ヘリテージファウンドのユーペ円形農地付近で「シャローキ」を探そう。"
2,"TEXT_KINGZF201_05160_SEQ_02","シャローキを見つけ、彼女を襲っていた魔物を討伐した。ユーペ円形農地付近で「シャローキ」を救助しよう。"
3,"TEXT_KINGZF201_05160_SEQ_03","シャローキを救助した。アウトスカーツの「ナケンテ」のもとへ戻ろう。"
4,"TEXT_KINGZF201_05160_SEQ_04","ナケンテと話した。ユーペ円形農地には何らかの問題があるようだ。解決のため、しばし新米責任者のシャローキを助けてあげよう。"
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24,"TEXT_KINGZF201_05160_TODO_00","シャローキを探す"
25,"TEXT_KINGZF201_05160_TODO_01","シャローキを救助"
26,"TEXT_KINGZF201_05160_TODO_02","ナケンテと話す"
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48,"TEXT_KINGZF201_05160_NAKENTE_000_000","うーーん、駆除人も連れずに外へ行くだなんて、
シャロの奴、大丈夫かねえ……。"
49,"TEXT_KINGZF201_05160_NAKENTE_000_001","おや<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、あんたこの前スフェーン様に連れられて、
ユーペ円形農地を見学してた人だよね?
たしか、魔物まで退治してくれたって!"
50,"TEXT_KINGZF201_05160_NAKENTE_000_002","すまないけど、その力を貸しちゃくれないかい?
実は今しがた、農地の責任者が、
護衛も連れずに外へ行っちまったようでね。"
51,"TEXT_KINGZF201_05160_NAKENTE_000_003","何か調べてるようだが、危なっかしくてしょうがない。
農地の東側から丘の上へ歩いてったらしいから、
追いかけて、様子を見てきてほしいんだ。"
52,"TEXT_KINGZF201_05160_NAKENTE_000_004","ありがとう……
責任者の名は「シャローキ」、若いシャトナ族だ。
手間かけて悪いけれど、頼んだよ!"
53,"TEXT_KINGZF201_05160_NAKENTE_000_005","シャローキは、農地の東側から丘の上に向かったらしい。
まったく……何を調べてるにせよ、
ひとりで危険な外に出るなんてねえ。"
54,"TEXT_KINGZF201_05160_SHALOACI_000_010","いててて……ヤバかった……
魂資源を使い切って、本当に死ぬとこだった……。"
55,"TEXT_KINGZF201_05160_SHALOACI_000_011","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、助けてくれてありがとう。
しかしまた、なんだってこんな場所に?"
56,"TEXT_KINGZF201_05160_SHALOACI_000_012","ナケンテおばちゃんに頼まれて、様子を見に?
それは……気にかけてくれたあの人にも、感謝だねえ。"
57,"TEXT_KINGZF201_05160_SHALOACI_000_013","おかげで命拾いしたよ。
よければ、あとでおばちゃんのところに来てくれないかな、
助けてくれたお礼、ちゃんとしたいからさ。"
58,"TEXT_KINGZF201_05160_SHALOACI_000_014","うひぃ……
わかってるよ、悪かったって……。"
59,"TEXT_KINGZF201_05160_NAKENTE_000_020","おや、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、おかえり!
うちの「シャロ」を助けてくれて、ありがとうね。"
60,"TEXT_KINGZF201_05160_NAKENTE_000_021","まったくあんたときたら、子どもの頃から、
ちっとも危なっかしさが抜けてない。
ほら、しゃんとして、お礼言いな!"
61,"TEXT_KINGZF201_05160_SHALOACI_000_022","改めて……助けてくれて、ありがとう。
あたしはシャローキ、ユーペ円形農地の責任者だよ。"
62,"TEXT_KINGZF201_05160_SHALOACI_000_023","ま、責任者と言っても、着任して間もない新米なんだけどね。
もともとはエレクトロープの技師をやってたんだけど、
なぜだか<RubyCharaters>FF07E694BFE5BA9CFF10E382ACE38390E383A1E383B3E38388</RubyCharaters>から推薦されてさ。"
63,"TEXT_KINGZF201_05160_NAKENTE_000_024","あたしは、農地の経理を務めるナケンテ。
お節介なおばちゃんとでも覚えてもらえると嬉しいよ……
恩人さんの名前も聞いていいかい?"
64,"TEXT_KINGZF201_05160_SHALOACI_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>かあ、いい響きだね。"
65,"TEXT_KINGZF201_05160_NAKENTE_000_026","あんた、この名前忘れるんじゃないよ?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんがいなけりゃ、
さっき死んでたかもしれないんだからさ。"
66,"TEXT_KINGZF201_05160_NAKENTE_000_027","それはそうと、聞かせなシャロ……
あんたどうして、護衛も連れず危険地帯に出向いたりしたんだい?
最近ひとりで悩んでるようだが、それと何か関係でも?"
67,"TEXT_KINGZF201_05160_SHALOACI_000_028","あー……こっそり行動してたつもりなんだけど、
おばちゃんには敵わないな。
じゃあ話すけど……ほかのみんなには、まだ黙っててね。"
68,"TEXT_KINGZF201_05160_SHALOACI_000_029","実は……
農地の収穫量が、年々減り続けてるみたいなんだ。
なのに原因らしい原因が見当たらない。"
69,"TEXT_KINGZF201_05160_SHALOACI_000_030","みんなしっかり働いてくれてるし、
元技師のあたしから見ても、機器に異常はなし。
さっき送雷系も確認したけど、平常どおりの数値だった。"
70,"TEXT_KINGZF201_05160_SHALOACI_000_031","といって、このまま手をこまねいていたら、
数年後には農地が使い物にならなくなるかもしれない。
だから今のうちに、しっかり原因を探らないと……。"
71,"TEXT_KINGZF201_05160_NAKENTE_000_032","なるほど、責任感からの行動ってわけかい。
だけどねえ、それで危険な目に遭うってんじゃ、
おばちゃんとしちゃ、認められないよ。"
72,"TEXT_KINGZF201_05160_NAKENTE_000_033","そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
よかったら、シャロの調査に協力してくれないかい?"
73,"TEXT_KINGZF201_05160_NAKENTE_000_034","外からきたあんたは、ここの「あたりまえ」を知らない。
だからこそ、あたしらが見つけられない問題にも、
気付けるんじゃないかと思うのさ。"
74,"TEXT_KINGZF201_05160_SHALOACI_000_035","たしかに、違う視点があるっていうのは助かる……
お願いできると、あたしとしても嬉しいよ。"
75,"TEXT_KINGZF201_05160_NAKENTE_000_036","そうと決まったらふたりとも、何か食べてきな!
採れたて野菜料理、おばちゃんが腕を振るって作るからさ。"
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7 3 TEXT_KINGZF201_05160_SEQ_03 シャローキを救助した。アウトスカーツの「ナケンテ」のもとへ戻ろう。
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57 53 TEXT_KINGZF201_05160_NAKENTE_000_005 シャローキは、農地の東側から丘の上に向かったらしい。 まったく……何を調べてるにせよ、 ひとりで危険な外に出るなんてねえ。
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75 71 TEXT_KINGZF201_05160_NAKENTE_000_032 なるほど、責任感からの行動ってわけかい。 だけどねえ、それで危険な目に遭うってんじゃ、 おばちゃんとしちゃ、認められないよ。
76 72 TEXT_KINGZF201_05160_NAKENTE_000_033 そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 よかったら、シャロの調査に協力してくれないかい?
77 73 TEXT_KINGZF201_05160_NAKENTE_000_034 外からきたあんたは、ここの「あたりまえ」を知らない。 だからこそ、あたしらが見つけられない問題にも、 気付けるんじゃないかと思うのさ。
78 74 TEXT_KINGZF201_05160_SHALOACI_000_035 たしかに、違う視点があるっていうのは助かる…… お願いできると、あたしとしても嬉しいよ。
79 75 TEXT_KINGZF201_05160_NAKENTE_000_036 そうと決まったらふたりとも、何か食べてきな! 採れたて野菜料理、おばちゃんが腕を振るって作るからさ。
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0,"TEXT_KINGZF202_05161_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アウトスカーツのシャローキは、農地の調査を始めたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZF202_05161_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
シャローキと話した。調査に付き合うにあたり、ナケンテは冒険者にまだ少し伝えておきたいことがあるようだ。アウトスカーツで「ナケンテ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZF202_05161_SEQ_02","ナケンテと話した。アウトスカーツの入口で「シャローキ」と合流しよう。"
3,"TEXT_KINGZF202_05161_SEQ_03","シャローキと話した。ヘリテージファウンドのユーペ円形農地で畑を調べて、異変を見つけよう。"
4,"TEXT_KINGZF202_05161_SEQ_04","畑で、何かの測定器と謎の手記を発見した。アウトスカーツの「ナケンテ」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZF202_05161_SEQ_05","ナケンテと話した。シャローキは、冒険者とともに見つけた資料を読み込むという。引き続き、彼女に協力してあげよう。"
6,"TEXT_KINGZF202_05161_SEQ_06",""
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24,"TEXT_KINGZF202_05161_TODO_00","ナケンテと話す"
25,"TEXT_KINGZF202_05161_TODO_01","シャローキと話す"
26,"TEXT_KINGZF202_05161_TODO_02","ユーペ円形農地の畑を調べる"
27,"TEXT_KINGZF202_05161_TODO_03","ナケンテと話す"
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48,"TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_000","トナワータの野菜料理は、口に合ったかい?
面倒をかけてすまないが、
改めて、シャロのことよろしく頼むよ。"
49,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_001","よっし、じゃあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
さっそく調査を始めよっか。"
50,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_002","とはいえ、あらかた調べてはいるんだけど……
まずは、あなたに畑の現状を見てもらうのがよさそうだね。"
51,"TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_003","それならシャロ、準備もあるだろうから先に向かってな。
あたしゃ経理係として、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、
ちょっと報酬やなんかの話をしておきたいからさ。"
52,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_004","オッケー、ならアウトスカーツの入口で合流しよっか。
またあとでね。"
53,"TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_010","引き留めて悪いね。
もちろん報酬はちゃーんと支払うから、安心しておくれ。"
54,"TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_011","どちらかというと、話しておきたかったのは、
シャロについての個人的なお願いなんだ。"
55,"TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_012","シャロは、この土地が様変わりした後に生まれた子でね、
あの子の親のことは、シャロ自身も、あたしらも覚えてない。
……すでに、記憶が雲の上に預けられてるのさ。"
56,"TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_013","ってわけであの子は、幼少から「この街の子」として育ってきた。
だからこそ、ガバメントの指名で責任者になったことに対して、
あたしらに打ち明けにくい不安や悩みもあると思うんだ。"
57,"TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_014","その点、外から来たあんたになら、きっと気楽に話せるはず。
調査を手伝いつつ、機会があったら話を聞いてやってほしいのさ。"
58,"TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_015","ありがとう……
農地の調査とシャロのこと、どうかよろしく頼むよ。
あの子、たしかアウトスカーツの入口で待つって言ってたっけ。"
59,"TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_016","さて、それじゃあアウトスカーツの入口で、
シャロと合流しておくれ。
農地の調査とあの子のこと、どうかよろしく頼むよ。"
60,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_020","あ、おばちゃんの話は終わったかな。
じゃあ改めて、調査の打ち合わせをしよっか。"
61,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
スフェーン様と農地を歩いたんだよね。
そのときあなたの目に、ここはどんなふうに映った?"
62,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_022","外と比べてどうとか、何か変だとか、何でもいいからさ。
率直な感想を聞けると嬉しいよ。"
63,"TEXT_KINGZF202_05161_Q1_000_001","何と言う?"
64,"TEXT_KINGZF202_05161_A1_000_001","ジメジメしてて、大変そう"
65,"TEXT_KINGZF202_05161_A1_000_002","ここ、農業に適さない土地なのでは?"
66,"TEXT_KINGZF202_05161_A1_000_003","そもそも、天候が異常だと思う"
67,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_023","そうなんだ……!?"
68,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_100_023","なるほどねえ……あたしにとっては普通なんだけど、
たしかにここ、昔は雷も雨も少なかったらしいね。
だからシャトナ族の言葉で<RubyCharaters>FF0DE99BB2E381AEE4B9BEE3818FFF10E383A4E383BCE382B9E383A9E3838B</RubyCharaters>荒野って呼ばれてたんだって。"
69,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_024","変わっちゃった土地で今も農業ができるのは、技術のおかげさ。
特に重要なのが、畑の中心に立ってる柱みたいな装置でね、
雷属性の力を、ほかの属性に変換する機能を持ってるんだ。"
70,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_025","火属性にして日照不足を補ったり、
土属性にして地力を回復させたり、まさに農地の要ってわけ。
もちろん真っ先に故障を疑ったけど、ちゃんと動いてるみたい。"
71,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_026","ただ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの言うように、
ここが農業に向いた土地じゃないって話は無視できない。
となると機器というより、そもそも土に問題があるのかも。"
72,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_027","ならまずは、地道に畑の土を調べてみよっか。
あたしは街を背に左側の畑を見るから、右側をお願いしてもいい?"
73,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_028","助かるよ!
何かおかしなものを見つけたら、お互いを呼ぼう。
それじゃ、よろしくね!"
74,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_029","コーンもお芋も、よく育ってる。
一見すると土にも問題なさそうだけど……うーん。"
75,"TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_100_030","農地の調査とあの子のこと、どうかよろしく頼むよ。"
76,"TEXT_KINGZF202_05161_SYSTEM_000_030","畑の土は、適度に湿ったふかふかの状態になっている。
雨続きなのに水浸しでないのは、装置のおかげだろうか。
とくに異常はなさそうだ……。"
77,"TEXT_KINGZF202_05161_SYSTEM_000_031","畑の土は、ほのかに温かく作物を包んでいる。
エレクトロープ装置のおかげで適温に保たれているのだろう。"
78,"TEXT_KINGZF202_05161_SYSTEM_000_032","………………
地中から、微かにノイズのような音が聞こえる。
あとでシャローキに報告してみよう。"
79,"TEXT_KINGZF202_05161_SYSTEM_000_033","畑の土は、さらさらの状態に保たれている。
装置に頼るだけでなく、人の手も入っているのだろう。
とくに異常はなさそうだ……。"
80,"TEXT_KINGZF202_05161_SYSTEM_000_034","指定された畑はすべて見て回った。
シャローキに、ノイズの聞こえる畑があったことを報告しよう。"
81,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_035","へえ、ここから異音が聞こえる……か。"
82,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_036","たしかに、言われてみれば……よく気づいたね。
この感じだと、音源はけっこう深そうだ。"
83,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_037","たしかに、言われてみれば……この感じだと音源は深そうだ。
「大地の声聴くシャトナの長耳」とは言うけれど、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よく気づいたね。"
84,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_038","とりあえず、ちょっと掘ってみよっか。"
85,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_039","……この畑の土、なんだか少し、温度が高いね?
それに、キノコみたいな匂いがするような……。"
86,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_040","…………。"
87,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_041","あ、あったあった!
箱がひとつと、それに、何かの測定器……
これが音を出してたみたい。"
88,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_042","箱の中身は……紙の資料、かな?
表題は、ええと……。"
89,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_043","『悪性粘菌エクソレイの懸念について
 初代責任者ユーペから、シャローキへ』"
90,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_044","初代責任者、ユーペ?
ユーペって、農地の名前だと思ってたけど……
人の名前だったの?"
91,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_045","でもなんで、最初の責任者があたしを名指しで……
と、とりあえず、続きを読んでみよう。"
92,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_046","『円形農地に今後起こり得る問題について、
 懸念と対策案を、思いつく限り記しておくよ』"
93,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_047","『この農地は、環境改善装置の力で成り立っている。
 けれど、長期にわたって同じ作物を植え続けた場合、
 収穫量が減っていく可能性があるんだ』"
94,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_048","これ、すごい!
今まさに起きている問題について書かれているだなんて!"
95,"TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お手柄だよ!
あたしはさっそく、戻ってコレをひととおり読んでみるから……
ナケンテおばちゃんへの報告、任せちゃっていいかな?"
96,"TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_050","おや、おかえり……ひとりかい?
なんだか、調査に進展がありましたーって顔してるじゃないか。"
97,"TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_051","へええ、畑の中に手記がねえ。
しかも前の責任者から、シャロ宛てに書かれてたのか……
そりゃ、あの子はすぐに読んでみたくなったろうさ。"
98,"TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_052","ただ……そのユーペって人のことは、あたしも覚えてない。
ってことはつまり、もう「雲の上に預けられた」人なんだろう。"
99,"TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_053","そこにいたはずなのに、誰も覚えちゃいないこと……
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>には違和感もあるだろうね。
もちろんあたしらだって、最初から受け入れられたわけじゃない。"
100,"TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_054","けどね、こんな環境でも生きていきたいと思ったとき、
トラルの民には、レギュレーターってものが必要だったんだ。
赤子の頃のシャロにも、ね。"
101,"TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_055","なんにせよ、問題解決のとっかかりが見つかったならなによりさ。
引き続き、協力をお願いできると嬉しいよ。"
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4 0 TEXT_KINGZF202_05161_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アウトスカーツのシャローキは、農地の調査を始めたいようだ。
5 1 TEXT_KINGZF202_05161_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 シャローキと話した。調査に付き合うにあたり、ナケンテは冒険者にまだ少し伝えておきたいことがあるようだ。アウトスカーツで「ナケンテ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGZF202_05161_SEQ_02 ナケンテと話した。アウトスカーツの入口で「シャローキ」と合流しよう。
7 3 TEXT_KINGZF202_05161_SEQ_03 シャローキと話した。ヘリテージファウンドのユーペ円形農地で畑を調べて、異変を見つけよう。
8 4 TEXT_KINGZF202_05161_SEQ_04 畑で、何かの測定器と謎の手記を発見した。アウトスカーツの「ナケンテ」と話そう。
9 5 TEXT_KINGZF202_05161_SEQ_05 ナケンテと話した。シャローキは、冒険者とともに見つけた資料を読み込むという。引き続き、彼女に協力してあげよう。
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28 24 TEXT_KINGZF202_05161_TODO_00 ナケンテと話す
29 25 TEXT_KINGZF202_05161_TODO_01 シャローキと話す
30 26 TEXT_KINGZF202_05161_TODO_02 ユーペ円形農地の畑を調べる
31 27 TEXT_KINGZF202_05161_TODO_03 ナケンテと話す
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55 51 TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_003 それならシャロ、準備もあるだろうから先に向かってな。 あたしゃ経理係として、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、 ちょっと報酬やなんかの話をしておきたいからさ。
56 52 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_004 オッケー、ならアウトスカーツの入口で合流しよっか。 またあとでね。
57 53 TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_010 引き留めて悪いね。 もちろん報酬はちゃーんと支払うから、安心しておくれ。
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59 55 TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_012 シャロは、この土地が様変わりした後に生まれた子でね、 あの子の親のことは、シャロ自身も、あたしらも覚えてない。 ……すでに、記憶が雲の上に預けられてるのさ。
60 56 TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_013 ってわけであの子は、幼少から「この街の子」として育ってきた。 だからこそ、ガバメントの指名で責任者になったことに対して、 あたしらに打ち明けにくい不安や悩みもあると思うんだ。
61 57 TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_014 その点、外から来たあんたになら、きっと気楽に話せるはず。 調査を手伝いつつ、機会があったら話を聞いてやってほしいのさ。
62 58 TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_015 ありがとう…… 農地の調査とシャロのこと、どうかよろしく頼むよ。 あの子、たしかアウトスカーツの入口で待つって言ってたっけ。
63 59 TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_016 さて、それじゃあアウトスカーツの入口で、 シャロと合流しておくれ。 農地の調査とあの子のこと、どうかよろしく頼むよ。
64 60 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_020 あ、おばちゃんの話は終わったかな。 じゃあ改めて、調査の打ち合わせをしよっか。
65 61 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 スフェーン様と農地を歩いたんだよね。 そのときあなたの目に、ここはどんなふうに映った?
66 62 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_022 外と比べてどうとか、何か変だとか、何でもいいからさ。 率直な感想を聞けると嬉しいよ。
67 63 TEXT_KINGZF202_05161_Q1_000_001 何と言う?
68 64 TEXT_KINGZF202_05161_A1_000_001 ジメジメしてて、大変そう
69 65 TEXT_KINGZF202_05161_A1_000_002 ここ、農業に適さない土地なのでは?
70 66 TEXT_KINGZF202_05161_A1_000_003 そもそも、天候が異常だと思う
71 67 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_023 そうなんだ……!?
72 68 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_100_023 なるほどねえ……あたしにとっては普通なんだけど、 たしかにここ、昔は雷も雨も少なかったらしいね。 だからシャトナ族の言葉で<RubyCharaters>FF0DE99BB2E381AEE4B9BEE3818FFF10E383A4E383BCE382B9E383A9E3838B</RubyCharaters>荒野って呼ばれてたんだって。
73 69 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_024 変わっちゃった土地で今も農業ができるのは、技術のおかげさ。 特に重要なのが、畑の中心に立ってる柱みたいな装置でね、 雷属性の力を、ほかの属性に変換する機能を持ってるんだ。
74 70 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_025 火属性にして日照不足を補ったり、 土属性にして地力を回復させたり、まさに農地の要ってわけ。 もちろん真っ先に故障を疑ったけど、ちゃんと動いてるみたい。
75 71 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_026 ただ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの言うように、 ここが農業に向いた土地じゃないって話は無視できない。 となると機器というより、そもそも土に問題があるのかも。
76 72 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_027 ならまずは、地道に畑の土を調べてみよっか。 あたしは街を背に左側の畑を見るから、右側をお願いしてもいい?
77 73 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_028 助かるよ! 何かおかしなものを見つけたら、お互いを呼ぼう。 それじゃ、よろしくね!
78 74 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_029 コーンもお芋も、よく育ってる。 一見すると土にも問題なさそうだけど……うーん。
79 75 TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_100_030 農地の調査とあの子のこと、どうかよろしく頼むよ。
80 76 TEXT_KINGZF202_05161_SYSTEM_000_030 畑の土は、適度に湿ったふかふかの状態になっている。 雨続きなのに水浸しでないのは、装置のおかげだろうか。 とくに異常はなさそうだ……。
81 77 TEXT_KINGZF202_05161_SYSTEM_000_031 畑の土は、ほのかに温かく作物を包んでいる。 エレクトロープ装置のおかげで適温に保たれているのだろう。
82 78 TEXT_KINGZF202_05161_SYSTEM_000_032 ……………… 地中から、微かにノイズのような音が聞こえる。 あとでシャローキに報告してみよう。
83 79 TEXT_KINGZF202_05161_SYSTEM_000_033 畑の土は、さらさらの状態に保たれている。 装置に頼るだけでなく、人の手も入っているのだろう。 とくに異常はなさそうだ……。
84 80 TEXT_KINGZF202_05161_SYSTEM_000_034 指定された畑はすべて見て回った。 シャローキに、ノイズの聞こえる畑があったことを報告しよう。
85 81 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_035 へえ、ここから異音が聞こえる……か。
86 82 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_036 たしかに、言われてみれば……よく気づいたね。 この感じだと、音源はけっこう深そうだ。
87 83 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_037 たしかに、言われてみれば……この感じだと音源は深そうだ。 「大地の声聴くシャトナの長耳」とは言うけれど、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よく気づいたね。
88 84 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_038 とりあえず、ちょっと掘ってみよっか。
89 85 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_039 ……この畑の土、なんだか少し、温度が高いね? それに、キノコみたいな匂いがするような……。
90 86 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_040 …………。
91 87 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_041 あ、あったあった! 箱がひとつと、それに、何かの測定器…… これが音を出してたみたい。
92 88 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_042 箱の中身は……紙の資料、かな? 表題は、ええと……。
93 89 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_043 『悪性粘菌エクソレイの懸念について  初代責任者ユーペから、シャローキへ』
94 90 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_044 初代責任者、ユーペ? ユーペって、農地の名前だと思ってたけど…… 人の名前だったの?
95 91 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_045 でもなんで、最初の責任者があたしを名指しで…… と、とりあえず、続きを読んでみよう。
96 92 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_046 『円形農地に今後起こり得る問題について、  懸念と対策案を、思いつく限り記しておくよ』
97 93 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_047 『この農地は、環境改善装置の力で成り立っている。  けれど、長期にわたって同じ作物を植え続けた場合、  収穫量が減っていく可能性があるんだ』
98 94 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_048 これ、すごい! 今まさに起きている問題について書かれているだなんて!
99 95 TEXT_KINGZF202_05161_SHALOACI_000_049 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お手柄だよ! あたしはさっそく、戻ってコレをひととおり読んでみるから…… ナケンテおばちゃんへの報告、任せちゃっていいかな?
100 96 TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_050 おや、おかえり……ひとりかい? なんだか、調査に進展がありましたーって顔してるじゃないか。
101 97 TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_051 へええ、畑の中に手記がねえ。 しかも前の責任者から、シャロ宛てに書かれてたのか…… そりゃ、あの子はすぐに読んでみたくなったろうさ。
102 98 TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_052 ただ……そのユーペって人のことは、あたしも覚えてない。 ってことはつまり、もう「雲の上に預けられた」人なんだろう。
103 99 TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_053 そこにいたはずなのに、誰も覚えちゃいないこと…… <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>には違和感もあるだろうね。 もちろんあたしらだって、最初から受け入れられたわけじゃない。
104 100 TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_054 けどね、こんな環境でも生きていきたいと思ったとき、 トラルの民には、レギュレーターってものが必要だったんだ。 赤子の頃のシャロにも、ね。
105 101 TEXT_KINGZF202_05161_NAKENTE_000_055 なんにせよ、問題解決のとっかかりが見つかったならなによりさ。 引き続き、協力をお願いできると嬉しいよ。
+250
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アウトスカーツのナケンテは、シャローキの様子が気になるようだ。"
1,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
ナケンテと話した。発見した紙資料を読み込むにあたり、シャローキがよく行く場所があるようだ。アウトスカーツで「シャローキ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_02","シャローキと話した。ヘリテージファウンドのユーペ円形農地で「シャローキ」と合流しよう。"
3,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_03","シャローキと合流した。彼女を連れて、ヘリテージファウンドのヤースラニ駅を目指そう。
※同行状態が解除された場合、再度「シャローキ」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_04","ヤースラニ駅にたどり着き、ユーペの遺した品を回収した。アウトスカーツ入口で「シャローキ」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_05","シャローキと話した。母ユーペの遺した装置を手に入れ、シャローキは何を思うのだろう。農地の問題解決まであと一歩、引き続き力を貸してあげよう。"
6,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_19",""
20,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_20",""
21,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZF203_05162_TODO_00","シャローキと話す"
25,"TEXT_KINGZF203_05162_TODO_01","ユーペ円形農地のシャローキと話して同行させる"
26,"TEXT_KINGZF203_05162_TODO_02","シャローキを連れてヤースラニ駅へ向かい
指定地点でシャローキと話す"
27,"TEXT_KINGZF203_05162_TODO_03","アウトスカーツのシャローキと話す"
28,"TEXT_KINGZF203_05162_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGZF203_05162_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGZF203_05162_TODO_06",""
31,"TEXT_KINGZF203_05162_TODO_07",""
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34,"TEXT_KINGZF203_05162_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGZF203_05162_TODO_11",""
36,"TEXT_KINGZF203_05162_TODO_12",""
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38,"TEXT_KINGZF203_05162_TODO_14",""
39,"TEXT_KINGZF203_05162_TODO_15",""
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42,"TEXT_KINGZF203_05162_TODO_18",""
43,"TEXT_KINGZF203_05162_TODO_19",""
44,"TEXT_KINGZF203_05162_TODO_20",""
45,"TEXT_KINGZF203_05162_TODO_21",""
46,"TEXT_KINGZF203_05162_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGZF203_05162_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZF203_05162_NAKENTE_000_000","そういや、シャロは手記を読むって言ってたんだっけ?
ならきっと、いまごろ設備塔にいるはずさ。"
49,"TEXT_KINGZF203_05162_NAKENTE_000_001","ここいらのエレクトロープ機器を管制する施設なんだけど、
あの子にとっては、小さい頃からお気に入りの場所でね。
集中して本を読みたいときなんかは、たいてい入り浸るんだ。"
50,"TEXT_KINGZF203_05162_NAKENTE_000_002","はて、でもどうしてあの場所が好きなんだか……。
まあとにかく、地図に印をつけておくから、
行ってみるといいよ。"
51,"TEXT_KINGZF203_05162_NAKENTE_000_003","はて、シャロはなんで幼い頃から設備塔にいたんだったか……
まあとにかく、地図の印のところに、
行ってみるといいよ。"
52,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ちょうどいいところに。
ついさっき、ひととおり手記を読み終わったところだよ。"
53,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_011","手記を記したのは、シャトナ族の女性「ユーペ」。
あたしの……。"
54,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_012","いや、いま重要なのは手記の中身だね。
……書かれていた主な内容は、
農地ができて数十年後に起こり得る問題についての情報だった。"
55,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_013","ユーペは、その問題が顕在化した時に備えて、
手記と一緒に菌数測定器を埋めておいたらしいんだよね。
畑に兆候が現れたとき、アラーム音で気づけるように、ってさ。"
56,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_014","さて、唐突だけど<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
説明がてら、これからちょっと遠出しない?"
57,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_015","手記には問題の対処方法も書かれてたんだけど、
それを実行するには、特別な装置が必要らしくてさ。
ユーペは、それをヤースラニ駅に置いたって書いてるんだ。"
58,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_016","そんなわけで、危険な道中、
護衛をお願いできると助かるんだけど……。"
59,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_017","ありがとう!
それじゃ準備もあるだろうし、農地で合流しよっか。
先に行ってるから、またあとで!"
60,"TEXT_KINGZF203_05162_NAKENTE_000_018","ヤースラニ駅まで行くってのかい?
土地が様変わりして以来、あっちはほとんど人の行き来がない……
あんたがいりゃ大丈夫だろうけど、気を付けるんだよ。"
61,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_020","準備、よさそうだね。
それじゃ改めて、農地に起きてる問題について伝えておくよ。"
62,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_021","まず収穫量減少の原因は……手記の表題にもあった、
エクソレイという悪性粘菌にあるらしいんだ。"
63,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_022","ここの畑は装置の力で土地を肥やしてるけど、
そうなると当然、作物だけじゃなく雑草もよく育つことになる。
だから熱心に雑草を取り除くんだけどさ……"
64,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_023","地中の深いところは見逃されてエクソレイが増え続け、
作物の生育に必要な栄養素を、横取りしてるようなんだ。
それで年々、作物が採れにくくなってたみたい。"
65,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_024","というわけであたしたちは、エクソレイを退治しなきゃならない。
そのために必要な装置を、これから駅まで取りに行く。
……オッケーかな?"
66,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_025","それにしてもユーペは、
なんで手記と装置を別々の場所に置いたんだろうね。
同じところにしてくれれば、取りに行く苦労もなかったのに。"
67,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_026","まあ、今考えても仕方ないか。
さっそく出発しよう!"
68,"TEXT_KINGZF203_05162_SYSTEM_000_027","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_KINGZF203_05162_SYSTEM_000_028","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_KINGZF203_05162_SYSTEM_000_029","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_KINGZF203_05162_SYSTEM_000_030","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_KINGZF203_05162_SYSTEM_000_031","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_KINGZF203_05162_Q1_000_000","何をする?"
74,"TEXT_KINGZF203_05162_A1_000_001","話す"
75,"TEXT_KINGZF203_05162_A1_000_002","同行状態を解除する"
76,"TEXT_KINGZF203_05162_A1_000_003","キャンセル"
77,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_032","手記には、農地の問題に関する情報のほかに、
ユーペやヤースラニの人たちが、
様変わりした土地でどう生きてたかも綴られてたんだ。"
78,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_033","ナケンテおばちゃんたちから聞いてた事柄もあるけど、
そのうちのいくつかは、あたしにとってもちょっと衝撃でさ……。
まだ、完全には飲み込めてない。"
79,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_034","だからこの遠出はあたしにとって、
それを受け入れるための時間にもなると思う。
道中、隣に誰かがいてくれるのは、すごく心強いよ。"
80,"TEXT_KINGZF203_05162_SYSTEM_000_035","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
81,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_036","あ、ほかに用事あった?
ならあたし「ユーペ円形農地」に戻ってるから、
またあとで声かけてね!"
82,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_037","用事、もう大丈夫そう?
じゃあ改めて、出発しよっか。"
83,"TEXT_KINGZF203_05162_A3_000_100","<UIForeground>F20224</UIForeground>「テッシャ・パニ廃村」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
84,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_040","<RubyCharaters>FF16E5B7A8E5B2A9E3818CE590A0E38188E3828BE59CB0FF16E38386E38383E382B7E383A3E383BBE38391E3838B</RubyCharaters>廃村に到着、っと。
トナワータ族のナケンテおばちゃんも、
シャトナ族のユーペも、昔はここに住んでたんだって。"
85,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_041","けど周囲の環境が急に変わって、
村の人たちは、危険な環境に放り出されたも同然。
そこにスフェーン様が現れて……交渉の末、キープに避難した。"
86,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_042","そのままキープに残る選択をした人も、大勢いたんだけどね。
やっぱり土の上で生きたいって人もいて、
アウトスカーツは、そんな人たちの力で作られたそうだよ。"
87,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_043","つまり、おばちゃんに限らずアウトスカーツの人たちは、
本当はソリューション・ナインで暮らすこともできるんだ。
それでも、大地とともに生きることを選んでここにいる。"
88,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_044","あたしは、そんな生き方を自ら選択したみんなが好きで、
生活を楽にできればと思って技師になったってわけ。
だから……農地を継いだなら、ちゃんと問題を解決できなきゃね。"
89,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_045","まあそれはそれとして……
ここから南東、あの丘を越えたところが駅だよ。
まだちょっと距離があるから、ゆっくり行こっか。"
90,"TEXT_KINGZF203_05162_A3_000_101","<UIForeground>F20224</UIForeground>「壊れた建物」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
91,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_050","キープから距離があるし、危険だから仕方ないけど、
ここ、直せばまだ住めそうで、ちょっともったいないよね。"
92,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_051","そういえばさ、大昔のヤースラニ荒野では、
トナワータ族とシャトナ族は仲が悪かったんだって。"
93,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_052","それが、なんとかジャジャっていう王様の尽力で誤解が解けて、
ここで一緒に暮らし始めることになったみたい。
おばちゃんもまだ生まれてなかったって話だから、何年前だろね。"
94,"TEXT_KINGZF203_05162_A3_000_102","<UIForeground>F20224</UIForeground>「エバーキープ」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
95,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_053","だいぶ歩いたけど……
これだけ離れると、キープの外観がよくわかるね。"
96,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_054","あたしの生まれはアウトスカーツだけど、
子どもの頃は、あの中にある学校に通っててさ。
技師を目指して、エレクトロープ技術を学んでたんだ。"
97,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_055","手記には、ユーペも同じようにキープに通って、
エレクトロープの技術を学んだって書いてあったよ。
突然現れた未知の技術に対する興味があったみたい。"
98,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_056","そうして学んだ技術で、ユーペ円形農地を作った。
どれほど好奇心旺盛でも、大地に足をつけて暮らす生活を、
忘れられなかったんだろうね。"
99,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_057","つまり円形農地は、彼女たちの強い想いで作られたんだ。
その苦労も知らない自分なんかが責任者になって、
本当によかったのかな……。"
100,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_058","とにかく、駅はもう目の前!
ユーペが置いた装置、早いとこ確保しちゃおう。"
101,"TEXT_KINGZF203_05162_A4_000_103","<UIForeground>F20224</UIForeground>「線路」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
102,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_059","近くで見ると、迫力あるなあ。
機関車っていうのがこの上を走るところ、いつか見てみたいよ。"
103,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_060","ここまで来て思い出したんだけどさ。
この線路、この風景……あたしはたぶん、
子どもの頃にも見たことがあるんだ。"
104,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_061","ずっと、夢の出来事だと思ってたんだけどね。
そのときも誰か大人と一緒で、線路を歩いて、
駅だとか、線路が続く先の土地だとかの話を聞いたはずなんだ。"
105,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_062","その「誰か」が、きっと……。"
106,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_070","おつかれさま、無事ヤースラニ駅に到着だよ。
土地が様変わりする前は賑わったこともあるらしいけど、
今じゃ……見てのとおり、だね。"
107,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_071","ともあれ、目当ての装置を回収しないと。
えーっと……この建物だったかな?"
108,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_072","たしか、収納棚の一番下の奥……
ああ、本当にあった……!"
109,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_073","お待たせ、無事に目当てのものを見つけたよ。
農地の機器用に調整された、特別な変圧機……
これでエクソレイを地上にあぶり出せる。"
110,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_074","この前、畑の機器で雷力を変換して、
地力の補強をしてるって話をしたじゃない?
エクソレイが、それで生じた栄養素を奪ってる……って。"
111,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_075","だから逆に、属性を変えず、膨大な雷力を地中に直接流すんだ。
すると奴らはショックとともに一時的な飢餓状態に陥り、
よりよい環境に移動するための子実体を形成するはず。"
112,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_076","結果として地上に這い出てくるから、そこを退治する……
それがユーペの作戦だったんだよ。"
113,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_077","土地の特性から粘菌が増殖する可能性を見抜き、
未来に向けて対処方法を用意しておくなんて。
我が「母」ながら、恐れ入るというか頭が下がるというか……。"
114,"TEXT_KINGZF203_05162_Q2_000_000","何と言う?"
115,"TEXT_KINGZF203_05162_A2_000_001","母って、ユーペが?"
116,"TEXT_KINGZF203_05162_A2_000_002","やっぱり、そんな気がしてた"
117,"TEXT_KINGZF203_05162_A2_000_003","覚えてないはずでは?"
118,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_078","うん……手記に公文書が挟んであったんだ。
ユーペが死んだとき、あたしの成人を待ったうえで、
農地の管理を委任するっていう内容の。"
119,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_079","うん、今も思い出せない……でも、手記に公文書が挟んであった。
ユーペが死んだとき、あたしの成人を待ったうえで、
農地の管理を委任するっていう内容の。"
120,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_080","ユーペはあたしの母で、
円形農地は、母があたしに遺した場所だった。
つまりは、そういうことだよね。"
121,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_081","あたしは今日まで、そうしたことを忘れて生きてきた。
知った今も、物語の登場人物が親戚だと言われたみたいで、
まったく実感がないけど……。"
122,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_082","それでも、この手記と装置が証明してる。
母は物語の登場人物でなく、確かに生きてたんだ、って……。"
123,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_083","正直あたしは、農地を継ぐことになったとき、
ほかに相応しい人がいるんじゃないかと思ったんだ。
本当に、自分でいいのかなって。"
124,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_084","その答えはまだ、出てないけど……
少なくとも、託されたものを朽ちさせたくはない。
それだけはたしかだよ。"
125,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_085","ともあれ、農地の問題を解決する鍵は手に入れたし、
収穫は十分だね。
さっそくアウトスカーツに戻って、準備を進めよう!"
126,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_086","なんでユーペがわざわざ駅に装置を隠したか不思議だったけどさ、
ここへ来て、少しわかった気がする。"
127,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_087","アウトスカーツからこの駅まで……。
もしかしたらユーペは、自分たちのかつての生活圏と、
その「今」を、農地を継いだ娘に見せたかったのかもしれない。"
128,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_088","なんとなくだけどね、そう思うんだ。"
129,"TEXT_KINGZF203_05162_NAKENTE_000_089","やあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
聞いたよ、調査に進展があったそうじゃないか。"
130,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_090","長いこと歩いて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
さすがにちょっと疲れたでしょ。"
131,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_091","いよいよ次はエクソレイ退治をお願いすることになると思うし、
今は体を休めておいてちょうだい。"
132,"TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_092","遠出に付き合ってくれてありがとね。
それじゃ、またここで!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アウトスカーツのナケンテは、シャローキの様子が気になるようだ。
5 1 TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ナケンテと話した。発見した紙資料を読み込むにあたり、シャローキがよく行く場所があるようだ。アウトスカーツで「シャローキ」と話そう。
6 2 TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_02 シャローキと話した。ヘリテージファウンドのユーペ円形農地で「シャローキ」と合流しよう。
7 3 TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_03 シャローキと合流した。彼女を連れて、ヘリテージファウンドのヤースラニ駅を目指そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「シャローキ」に話しかけることで同行を再開できます。
8 4 TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_04 ヤースラニ駅にたどり着き、ユーペの遺した品を回収した。アウトスカーツ入口で「シャローキ」と話そう。
9 5 TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_05 シャローキと話した。母ユーペの遺した装置を手に入れ、シャローキは何を思うのだろう。農地の問題解決まであと一歩、引き続き力を貸してあげよう。
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11 7 TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_07
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27 23 TEXT_KINGZF203_05162_SEQ_23
28 24 TEXT_KINGZF203_05162_TODO_00 シャローキと話す
29 25 TEXT_KINGZF203_05162_TODO_01 ユーペ円形農地のシャローキと話して同行させる
30 26 TEXT_KINGZF203_05162_TODO_02 シャローキを連れてヤースラニ駅へ向かい 指定地点でシャローキと話す
31 27 TEXT_KINGZF203_05162_TODO_03 アウトスカーツのシャローキと話す
32 28 TEXT_KINGZF203_05162_TODO_04
33 29 TEXT_KINGZF203_05162_TODO_05
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51 47 TEXT_KINGZF203_05162_TODO_23
52 48 TEXT_KINGZF203_05162_NAKENTE_000_000 そういや、シャロは手記を読むって言ってたんだっけ? ならきっと、いまごろ設備塔にいるはずさ。
53 49 TEXT_KINGZF203_05162_NAKENTE_000_001 ここいらのエレクトロープ機器を管制する施設なんだけど、 あの子にとっては、小さい頃からお気に入りの場所でね。 集中して本を読みたいときなんかは、たいてい入り浸るんだ。
54 50 TEXT_KINGZF203_05162_NAKENTE_000_002 はて、でもどうしてあの場所が好きなんだか……。 まあとにかく、地図に印をつけておくから、 行ってみるといいよ。
55 51 TEXT_KINGZF203_05162_NAKENTE_000_003 はて、シャロはなんで幼い頃から設備塔にいたんだったか…… まあとにかく、地図の印のところに、 行ってみるといいよ。
56 52 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ちょうどいいところに。 ついさっき、ひととおり手記を読み終わったところだよ。
57 53 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_011 手記を記したのは、シャトナ族の女性「ユーペ」。 あたしの……。
58 54 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_012 いや、いま重要なのは手記の中身だね。 ……書かれていた主な内容は、 農地ができて数十年後に起こり得る問題についての情報だった。
59 55 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_013 ユーペは、その問題が顕在化した時に備えて、 手記と一緒に菌数測定器を埋めておいたらしいんだよね。 畑に兆候が現れたとき、アラーム音で気づけるように、ってさ。
60 56 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_014 さて、唐突だけど<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 説明がてら、これからちょっと遠出しない?
61 57 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_015 手記には問題の対処方法も書かれてたんだけど、 それを実行するには、特別な装置が必要らしくてさ。 ユーペは、それをヤースラニ駅に置いたって書いてるんだ。
62 58 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_016 そんなわけで、危険な道中、 護衛をお願いできると助かるんだけど……。
63 59 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_017 ありがとう! それじゃ準備もあるだろうし、農地で合流しよっか。 先に行ってるから、またあとで!
64 60 TEXT_KINGZF203_05162_NAKENTE_000_018 ヤースラニ駅まで行くってのかい? 土地が様変わりして以来、あっちはほとんど人の行き来がない…… あんたがいりゃ大丈夫だろうけど、気を付けるんだよ。
65 61 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_020 準備、よさそうだね。 それじゃ改めて、農地に起きてる問題について伝えておくよ。
66 62 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_021 まず収穫量減少の原因は……手記の表題にもあった、 エクソレイという悪性粘菌にあるらしいんだ。
67 63 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_022 ここの畑は装置の力で土地を肥やしてるけど、 そうなると当然、作物だけじゃなく雑草もよく育つことになる。 だから熱心に雑草を取り除くんだけどさ……
68 64 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_023 地中の深いところは見逃されてエクソレイが増え続け、 作物の生育に必要な栄養素を、横取りしてるようなんだ。 それで年々、作物が採れにくくなってたみたい。
69 65 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_024 というわけであたしたちは、エクソレイを退治しなきゃならない。 そのために必要な装置を、これから駅まで取りに行く。 ……オッケーかな?
70 66 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_025 それにしてもユーペは、 なんで手記と装置を別々の場所に置いたんだろうね。 同じところにしてくれれば、取りに行く苦労もなかったのに。
71 67 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_026 まあ、今考えても仕方ないか。 さっそく出発しよう!
72 68 TEXT_KINGZF203_05162_SYSTEM_000_027 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_KINGZF203_05162_SYSTEM_000_028 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_KINGZF203_05162_SYSTEM_000_029 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_KINGZF203_05162_SYSTEM_000_030 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_KINGZF203_05162_SYSTEM_000_031 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_KINGZF203_05162_Q1_000_000 何をする?
78 74 TEXT_KINGZF203_05162_A1_000_001 話す
79 75 TEXT_KINGZF203_05162_A1_000_002 同行状態を解除する
80 76 TEXT_KINGZF203_05162_A1_000_003 キャンセル
81 77 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_032 手記には、農地の問題に関する情報のほかに、 ユーペやヤースラニの人たちが、 様変わりした土地でどう生きてたかも綴られてたんだ。
82 78 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_033 ナケンテおばちゃんたちから聞いてた事柄もあるけど、 そのうちのいくつかは、あたしにとってもちょっと衝撃でさ……。 まだ、完全には飲み込めてない。
83 79 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_034 だからこの遠出はあたしにとって、 それを受け入れるための時間にもなると思う。 道中、隣に誰かがいてくれるのは、すごく心強いよ。
84 80 TEXT_KINGZF203_05162_SYSTEM_000_035 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
85 81 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_036 あ、ほかに用事あった? ならあたし「ユーペ円形農地」に戻ってるから、 またあとで声かけてね!
86 82 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_037 用事、もう大丈夫そう? じゃあ改めて、出発しよっか。
87 83 TEXT_KINGZF203_05162_A3_000_100 <UIForeground>F20224</UIForeground>「テッシャ・パニ廃村」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
88 84 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_040 <RubyCharaters>FF16E5B7A8E5B2A9E3818CE590A0E38188E3828BE59CB0FF16E38386E38383E382B7E383A3E383BBE38391E3838B</RubyCharaters>廃村に到着、っと。 トナワータ族のナケンテおばちゃんも、 シャトナ族のユーペも、昔はここに住んでたんだって。
89 85 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_041 けど周囲の環境が急に変わって、 村の人たちは、危険な環境に放り出されたも同然。 そこにスフェーン様が現れて……交渉の末、キープに避難した。
90 86 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_042 そのままキープに残る選択をした人も、大勢いたんだけどね。 やっぱり土の上で生きたいって人もいて、 アウトスカーツは、そんな人たちの力で作られたそうだよ。
91 87 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_043 つまり、おばちゃんに限らずアウトスカーツの人たちは、 本当はソリューション・ナインで暮らすこともできるんだ。 それでも、大地とともに生きることを選んでここにいる。
92 88 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_044 あたしは、そんな生き方を自ら選択したみんなが好きで、 生活を楽にできればと思って技師になったってわけ。 だから……農地を継いだなら、ちゃんと問題を解決できなきゃね。
93 89 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_045 まあそれはそれとして…… ここから南東、あの丘を越えたところが駅だよ。 まだちょっと距離があるから、ゆっくり行こっか。
94 90 TEXT_KINGZF203_05162_A3_000_101 <UIForeground>F20224</UIForeground>「壊れた建物」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
95 91 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_050 キープから距離があるし、危険だから仕方ないけど、 ここ、直せばまだ住めそうで、ちょっともったいないよね。
96 92 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_051 そういえばさ、大昔のヤースラニ荒野では、 トナワータ族とシャトナ族は仲が悪かったんだって。
97 93 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_052 それが、なんとかジャジャっていう王様の尽力で誤解が解けて、 ここで一緒に暮らし始めることになったみたい。 おばちゃんもまだ生まれてなかったって話だから、何年前だろね。
98 94 TEXT_KINGZF203_05162_A3_000_102 <UIForeground>F20224</UIForeground>「エバーキープ」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
99 95 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_053 だいぶ歩いたけど…… これだけ離れると、キープの外観がよくわかるね。
100 96 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_054 あたしの生まれはアウトスカーツだけど、 子どもの頃は、あの中にある学校に通っててさ。 技師を目指して、エレクトロープ技術を学んでたんだ。
101 97 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_055 手記には、ユーペも同じようにキープに通って、 エレクトロープの技術を学んだって書いてあったよ。 突然現れた未知の技術に対する興味があったみたい。
102 98 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_056 そうして学んだ技術で、ユーペ円形農地を作った。 どれほど好奇心旺盛でも、大地に足をつけて暮らす生活を、 忘れられなかったんだろうね。
103 99 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_057 つまり円形農地は、彼女たちの強い想いで作られたんだ。 その苦労も知らない自分なんかが責任者になって、 本当によかったのかな……。
104 100 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_058 とにかく、駅はもう目の前! ユーペが置いた装置、早いとこ確保しちゃおう。
105 101 TEXT_KINGZF203_05162_A4_000_103 <UIForeground>F20224</UIForeground>「線路」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
106 102 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_059 近くで見ると、迫力あるなあ。 機関車っていうのがこの上を走るところ、いつか見てみたいよ。
107 103 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_060 ここまで来て思い出したんだけどさ。 この線路、この風景……あたしはたぶん、 子どもの頃にも見たことがあるんだ。
108 104 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_061 ずっと、夢の出来事だと思ってたんだけどね。 そのときも誰か大人と一緒で、線路を歩いて、 駅だとか、線路が続く先の土地だとかの話を聞いたはずなんだ。
109 105 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_062 その「誰か」が、きっと……。
110 106 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_070 おつかれさま、無事ヤースラニ駅に到着だよ。 土地が様変わりする前は賑わったこともあるらしいけど、 今じゃ……見てのとおり、だね。
111 107 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_071 ともあれ、目当ての装置を回収しないと。 えーっと……この建物だったかな?
112 108 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_072 たしか、収納棚の一番下の奥…… ああ、本当にあった……!
113 109 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_073 お待たせ、無事に目当てのものを見つけたよ。 農地の機器用に調整された、特別な変圧機…… これでエクソレイを地上にあぶり出せる。
114 110 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_074 この前、畑の機器で雷力を変換して、 地力の補強をしてるって話をしたじゃない? エクソレイが、それで生じた栄養素を奪ってる……って。
115 111 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_075 だから逆に、属性を変えず、膨大な雷力を地中に直接流すんだ。 すると奴らはショックとともに一時的な飢餓状態に陥り、 よりよい環境に移動するための子実体を形成するはず。
116 112 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_076 結果として地上に這い出てくるから、そこを退治する…… それがユーペの作戦だったんだよ。
117 113 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_077 土地の特性から粘菌が増殖する可能性を見抜き、 未来に向けて対処方法を用意しておくなんて。 我が「母」ながら、恐れ入るというか頭が下がるというか……。
118 114 TEXT_KINGZF203_05162_Q2_000_000 何と言う?
119 115 TEXT_KINGZF203_05162_A2_000_001 母って、ユーペが?
120 116 TEXT_KINGZF203_05162_A2_000_002 やっぱり、そんな気がしてた
121 117 TEXT_KINGZF203_05162_A2_000_003 覚えてないはずでは?
122 118 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_078 うん……手記に公文書が挟んであったんだ。 ユーペが死んだとき、あたしの成人を待ったうえで、 農地の管理を委任するっていう内容の。
123 119 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_079 うん、今も思い出せない……でも、手記に公文書が挟んであった。 ユーペが死んだとき、あたしの成人を待ったうえで、 農地の管理を委任するっていう内容の。
124 120 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_080 ユーペはあたしの母で、 円形農地は、母があたしに遺した場所だった。 つまりは、そういうことだよね。
125 121 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_081 あたしは今日まで、そうしたことを忘れて生きてきた。 知った今も、物語の登場人物が親戚だと言われたみたいで、 まったく実感がないけど……。
126 122 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_082 それでも、この手記と装置が証明してる。 母は物語の登場人物でなく、確かに生きてたんだ、って……。
127 123 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_083 正直あたしは、農地を継ぐことになったとき、 ほかに相応しい人がいるんじゃないかと思ったんだ。 本当に、自分でいいのかなって。
128 124 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_084 その答えはまだ、出てないけど…… 少なくとも、託されたものを朽ちさせたくはない。 それだけはたしかだよ。
129 125 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_085 ともあれ、農地の問題を解決する鍵は手に入れたし、 収穫は十分だね。 さっそくアウトスカーツに戻って、準備を進めよう!
130 126 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_086 なんでユーペがわざわざ駅に装置を隠したか不思議だったけどさ、 ここへ来て、少しわかった気がする。
131 127 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_087 アウトスカーツからこの駅まで……。 もしかしたらユーペは、自分たちのかつての生活圏と、 その「今」を、農地を継いだ娘に見せたかったのかもしれない。
132 128 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_088 なんとなくだけどね、そう思うんだ。
133 129 TEXT_KINGZF203_05162_NAKENTE_000_089 やあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 聞いたよ、調査に進展があったそうじゃないか。
134 130 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_090 長いこと歩いて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 さすがにちょっと疲れたでしょ。
135 131 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_091 いよいよ次はエクソレイ退治をお願いすることになると思うし、 今は体を休めておいてちょうだい。
136 132 TEXT_KINGZF203_05162_SHALOACI_000_092 遠出に付き合ってくれてありがとね。 それじゃ、またここで!
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0,"TEXT_KINGZF204_05163_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
アウトスカーツのシャローキは、農地の問題解決に挑みたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZF204_05163_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
シャローキと話した。エクソレイ退治に臨むため、アウトスカーツの「シャローキ」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZF204_05163_SEQ_02","シャローキと話した。作戦実行を待ち、ヘリテージファウンドのユーペ円形農地の「<Sheet(EObj,2014063,0)/>」を調べ、出現したエクソレイを退治しよう。"
3,"TEXT_KINGZF204_05163_SEQ_03","エクソレイを退治した。アウトスカーツの入口で「シャローキ」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZF204_05163_SEQ_04","シャローキと話した。エクソレイ問題が解決したことで、ユーペ円形農地は収穫量を取り戻すだろう。新たに「やりたいこと」を見つけたシャローキが、これまで以上にこの場所を活気づけてくれるはずだ。"
5,"TEXT_KINGZF204_05163_SEQ_05",""
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48,"TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_000","やあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
聞いたよ、調査に進展があったそうじゃないか。"
49,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、少しは休めた?
おばちゃんにも、だいたいの経緯は報告してあるよ。"
50,"TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_002","ガバメントが、なぜシャロを名指しで、
責任者に推したのか不思議に思っていたけれど……
母親が初代責任者だったとはね。"
51,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_003","……ごめん。
本当なら、おばちゃんたちみたいに、
この農地をイチから開墾してきた人が継ぐべきなのに。"
52,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_004","覚えてもいない親の指定ってだけで、
未熟なあたしが責任者になって、みんな戸惑ってるよね?
でもせめて、いまの問題だけは解決してみせるから……!"
53,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いよいよエクソレイ退治だ。
それに備えて渡したいものがあるからさ、
準備ができたら、この前の設備塔で合流しよう!"
54,"TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_006","やれやれ……悩んでるように見えてはいたけど、
そんなことを気にしてたのかい。
みんな納得ずくなんだ、気兼ねなんてしなくていいのにねえ。"
55,"TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_007","ガバメントが「この街の子」を責任者に選んだとき、
みんなが、どれほど喜んだことか……。
経験はなくとも、責任感が強い子だって知ってるからね。"
56,"TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_008","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、毎度すまないが、
引き続きあの子に力を貸してやってくれると嬉しいよ。"
57,"TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_009","エクソレイの子実体ってのは、要するにキノコの魔物だ。
退治には危険が伴うから……
気をつけるんだよ?"
58,"TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_010","シャロはアウトスカーツで育って、
ここの人たちを大切に思ってる。
それだけで十分なんだけどねえ。"
59,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、準備はよさそうかな。"
60,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_012","あたしはこれから、
例の装置を設備塔の制御回路に組み込んでくるよ。
そしたら、農地の機器を使って雷力を地中に流せる。"
61,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_013","だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
東西それぞれの畑で、出てきたエクソレイを倒してほしい。
合図は……この通信機で!"
62,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_014","それじゃあ、作戦開始といこう。
畑のこと、どうかよろしく頼むよ。"
63,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_015","(-シャローキ-)あー、あー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん聞こえる?
これから、地中に雷力を流すよ。"
64,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_016","(-シャローキ-)すぐにエクソレイが現れるはず……!
どのくらいの数がいるかわからないから、
気を付けてね……!"
65,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_017","(-シャローキ-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、大丈夫だった?
どのくらい出てきた? 怪我とかない?"
66,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_100_017","(-シャローキ-)おおー……さすが!"
67,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_018","(-シャローキ-)それじゃあ、頼りきりで申し訳ないけど、
いけそうならもう片側にも雷力を流すよ!
終わったら、農地入口で合流しよう!"
68,"TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_019","いやはや、あそこまで強いとは。
レギュレーターもなしに、大したもんだよ。"
69,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとう!
エクソレイの子実体は、これで全滅できたはず。"
70,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_021","もちろん、土を入れ替えたりだとか、
再発予防のためにやらなきゃならないことは多いけど……。
ユーペ円形農地は、ひとまず安心だよ。"
71,"TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_022","それでシャロ、あんたはこれからも、
責任者としてやっていけそうかい?"
72,"TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_023","アウトスカーツで育ってきたシャロがここを継ぐことを、
あたしらは何も心配してないのさ。
けど、大事なのはあんた自身がどう捉えてるかだ。"
73,"TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_024","あんたは技師としての生き方だって選べる。
農地を継ぐことが、もしも望まぬ生き方を強いるなら……。
嫌ならさ、やめたって構わないんだよ。"
74,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_025","ありがとう、ナケンテおばちゃん。
でも大丈夫。"
75,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_026","あたしは、この街のみんなのために働きたい。
それは昔から……これからも変わらない原点だけど、
技師の知識も、農地を継げばより直接的に役立てられるからね。"
76,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_100_026","今回のことで、それがはっきりわかった。
自分に必要だったのは、その実感と……
きっと、受け継ぐことへの覚悟だったんだと思う。"
77,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_027","それにね、あたし<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと歩いて、
子どもの頃にも「誰か」と駅へ行ったことを思い出したんだ。
そのとき、その誰か……ユーペはきっと、駅や故郷の話をした。"
78,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_028","彼女は地上で暮らせるように農地を作ったけどさ、本当は……
いつか駅や廃村にも、昔の姿を取り戻したかったんじゃないかな。"
79,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_029","あたしはどうせなら、その夢も継いでみたい……
この場所を、行き止まりの場所で終わらせたくないんだ。"
80,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_030","だからきっと、あたしは大丈夫。
これからやりたいことが、山ほどあるからね。"
81,"TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_031","やれやれ……そりゃあ、付き合う経理も大変そうだ。"
82,"TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_032","さて<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
あんたがいなけりゃ、農地の問題は解決しなかっただろう。
話を聞いてくれて、力になってくれて、ありがとうよ。"
83,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_033","あたしからも……本当に、ありがとう。"
84,"TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_034","駅までの遠出、楽しかった!
また何かお願いすることがあったら……
そのときは、よろしくね!"
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6 2 TEXT_KINGZF204_05163_SEQ_02 シャローキと話した。作戦実行を待ち、ヘリテージファウンドのユーペ円形農地の「<Sheet(EObj,2014063,0)/>」を調べ、出現したエクソレイを退治しよう。
7 3 TEXT_KINGZF204_05163_SEQ_03 エクソレイを退治した。アウトスカーツの入口で「シャローキ」と話そう。
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57 53 TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いよいよエクソレイ退治だ。 それに備えて渡したいものがあるからさ、 準備ができたら、この前の設備塔で合流しよう!
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61 57 TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_009 エクソレイの子実体ってのは、要するにキノコの魔物だ。 退治には危険が伴うから…… 気をつけるんだよ?
62 58 TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_010 シャロはアウトスカーツで育って、 ここの人たちを大切に思ってる。 それだけで十分なんだけどねえ。
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64 60 TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_012 あたしはこれから、 例の装置を設備塔の制御回路に組み込んでくるよ。 そしたら、農地の機器を使って雷力を地中に流せる。
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74 70 TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_021 もちろん、土を入れ替えたりだとか、 再発予防のためにやらなきゃならないことは多いけど……。 ユーペ円形農地は、ひとまず安心だよ。
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78 74 TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_025 ありがとう、ナケンテおばちゃん。 でも大丈夫。
79 75 TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_026 あたしは、この街のみんなのために働きたい。 それは昔から……これからも変わらない原点だけど、 技師の知識も、農地を継げばより直接的に役立てられるからね。
80 76 TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_100_026 今回のことで、それがはっきりわかった。 自分に必要だったのは、その実感と…… きっと、受け継ぐことへの覚悟だったんだと思う。
81 77 TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_027 それにね、あたし<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと歩いて、 子どもの頃にも「誰か」と駅へ行ったことを思い出したんだ。 そのとき、その誰か……ユーペはきっと、駅や故郷の話をした。
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83 79 TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_029 あたしはどうせなら、その夢も継いでみたい…… この場所を、行き止まりの場所で終わらせたくないんだ。
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86 82 TEXT_KINGZF204_05163_NAKENTE_000_032 さて<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 あんたがいなけりゃ、農地の問題は解決しなかっただろう。 話を聞いてくれて、力になってくれて、ありがとうよ。
87 83 TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_033 あたしからも……本当に、ありがとう。
88 84 TEXT_KINGZF204_05163_SHALOACI_000_034 駅までの遠出、楽しかった! また何かお願いすることがあったら…… そのときは、よろしくね!
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ネクサスアーケードのコンシェルジュの女性は、自分たちの暮らしを知ってほしいようだ。"
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24,"TEXT_KINGZG001_05164_TODO_00","クラークP5-0910に<Sheet(EventItem,2003689,0)/>を渡す"
25,"TEXT_KINGZG001_05164_TODO_01","コンシェルジュの女性と話す"
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48,"TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_000","あなたは……スフェーン様のお客人として登録されていますね!
ご来訪、心より歓迎いたします。
私はここで、皆様へサービスのご案内をしているんですよ。"
49,"TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_001","もしよろしければ、簡単な職業体験をしてみませんか?
私たちの暮らしについて知る、よい機会になるでしょうから。"
50,"TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_002","ご案内したいのは、荷物や資材を運ぶ「配達人」のお仕事です。
参加された方にはお礼も用意しておりますので、ぜひ!"
51,"TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_003","それでは、9-14居住殻にいるクラークP5-0910まで、
この「<Sheet(EventItem,2003689,0)/>」をご配達ください。
お戻りになりましたら、お礼と解説をさせていただきますね!"
52,"TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_005","9-14居住殻にいるクラークP5-0910まで、
この「<Sheet(EventItem,2003689,0)/>」をご配達ください。
お戻りになりましたら、お礼と解説をさせていただきますね!"
53,"TEXT_KINGZG001_05164_CLERKP50910_000_010","なにかご用でしょうか?"
54,"TEXT_KINGZG001_05164_CLERKP50910_000_011","内容物を検品中………………
認証タグ、「<Sheet(EventItem,2003689,0)/>」を確認。
居住殻の備品を受領しました。"
55,"TEXT_KINGZG001_05164_CLERKP50910_000_012","お届け、ご苦労さまでした。
依頼元より参加報酬をお受け取りください。"
56,"TEXT_KINGZG001_05164_CLERKP50910_000_015","お届け、ご苦労さまでした。
依頼元より参加報酬をお受け取りください。"
57,"TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_020","クラークP5-0910からの納品通知は届いていますよ。
職業体験、お疲れさまでした!"
58,"TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_021","本来のアレクサンドリア市民ならば、報酬として、
さまざまな品と交換できる「ポイント」が付与されます。
特に価値が高いのは、ストック用の魂資源ですね。"
59,"TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_022","目当ての品を入手するために、より多くポイントを稼ごうと、
危険性や専門性の高いお仕事を志す方もいらっしゃるんですよ。"
60,"TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_023","今回ご体験いただいた配達人の仕事で言うと、
キープの外に出る危険な配達ほど報酬が多くなります。
街中では、簡単でリスクも少ない分、支給額も小さくなりますね。"
61,"TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_024","ただ、市民登録のない方にポイントは付与できませんから、
代わりのものをお礼としてご用意しております。"
62,"TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_025","それでは、今回のご案内はこれまでに……。
私も、働くほどにポイントがいただけますので、ね。"
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28 24 TEXT_KINGZG001_05164_TODO_00 クラークP5-0910に<Sheet(EventItem,2003689,0)/>を渡す
29 25 TEXT_KINGZG001_05164_TODO_01 コンシェルジュの女性と話す
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52 48 TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_000 あなたは……スフェーン様のお客人として登録されていますね! ご来訪、心より歓迎いたします。 私はここで、皆様へサービスのご案内をしているんですよ。
53 49 TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_001 もしよろしければ、簡単な職業体験をしてみませんか? 私たちの暮らしについて知る、よい機会になるでしょうから。
54 50 TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_002 ご案内したいのは、荷物や資材を運ぶ「配達人」のお仕事です。 参加された方にはお礼も用意しておりますので、ぜひ!
55 51 TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_003 それでは、9-14居住殻にいるクラークP5-0910まで、 この「<Sheet(EventItem,2003689,0)/>」をご配達ください。 お戻りになりましたら、お礼と解説をさせていただきますね!
56 52 TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_005 9-14居住殻にいるクラークP5-0910まで、 この「<Sheet(EventItem,2003689,0)/>」をご配達ください。 お戻りになりましたら、お礼と解説をさせていただきますね!
57 53 TEXT_KINGZG001_05164_CLERKP50910_000_010 なにかご用でしょうか?
58 54 TEXT_KINGZG001_05164_CLERKP50910_000_011 内容物を検品中……………… 認証タグ、「<Sheet(EventItem,2003689,0)/>」を確認。 居住殻の備品を受領しました。
59 55 TEXT_KINGZG001_05164_CLERKP50910_000_012 お届け、ご苦労さまでした。 依頼元より参加報酬をお受け取りください。
60 56 TEXT_KINGZG001_05164_CLERKP50910_000_015 お届け、ご苦労さまでした。 依頼元より参加報酬をお受け取りください。
61 57 TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_020 クラークP5-0910からの納品通知は届いていますよ。 職業体験、お疲れさまでした!
62 58 TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_021 本来のアレクサンドリア市民ならば、報酬として、 さまざまな品と交換できる「ポイント」が付与されます。 特に価値が高いのは、ストック用の魂資源ですね。
63 59 TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_022 目当ての品を入手するために、より多くポイントを稼ごうと、 危険性や専門性の高いお仕事を志す方もいらっしゃるんですよ。
64 60 TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_023 今回ご体験いただいた配達人の仕事で言うと、 キープの外に出る危険な配達ほど報酬が多くなります。 街中では、簡単でリスクも少ない分、支給額も小さくなりますね。
65 61 TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_024 ただ、市民登録のない方にポイントは付与できませんから、 代わりのものをお礼としてご用意しております。
66 62 TEXT_KINGZG001_05164_CONCIERGELADY05164_000_025 それでは、今回のご案内はこれまでに……。 私も、働くほどにポイントがいただけますので、ね。
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トゥルービューにいる気落ちした清掃人は、うずくまって苦しげな様子だ。"
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24,"TEXT_KINGZG002_05165_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003701,0)/>を回収"
25,"TEXT_KINGZG002_05165_TODO_01","気落ちした清掃人と話す"
26,"TEXT_KINGZG002_05165_TODO_02","ガラの悪い市民に「問い詰める」をする"
27,"TEXT_KINGZG002_05165_TODO_03","気落ちした清掃人に<Sheet(EventItem,2003701,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_000","あなたは……心配して声をかけてくださったのですか?
お気遣い感謝します、少し体調を崩してしまって……。"
49,"TEXT_KINGZG002_05165_Q1_000_000","何と言う?"
50,"TEXT_KINGZG002_05165_A1_000_001","医師を呼んでこようか?"
51,"TEXT_KINGZG002_05165_A1_000_002","どこかへ送ろうか?"
52,"TEXT_KINGZG002_05165_A1_000_003","治療しようか?"
53,"TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_001","いえ、それには及びません。
持病の関係で、少し身体に痺れが出ているだけですから、
しばらく休めば落ち着くはず……。"
54,"TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_002","しかし思うように動けず、仕事をこなせそうにないのも確かです。
お声かけに甘えるようで申し訳ないのですが、
どうか作業の手伝いをお願いできませんか?"
55,"TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_003","私は、トゥルービューを担当する清掃人……。
通りのゴミ袋を回収すれば、今日の仕事は終わりのはずでした。
どうか、力を貸していただけるとありがたいです。"
56,"TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_005","トゥルービューのゴミ袋の回収だけ、どうか頼みます。
発作の痺れさえなければ……くぅ……。"
57,"TEXT_KINGZG002_05165_HYUNE05165_000_010","オウオウオウ……!
アンちゃん、具合悪そうだなァ~!?"
58,"TEXT_KINGZG002_05165_ELDITE05165_000_011","やいやい、
アニキの質問に答えんかい~!?"
59,"TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_020","あ、ああ、戻られたのですね……
ですがその、あの……こちらの方々が……。"
60,"TEXT_KINGZG002_05165_HYUNE05165_000_021","おう、このアンちゃん、仕事が辛いらしくてよ、
たんまり対価を払うからって、俺たちに手伝いを頼んできたのさ!
お前は引っ込んでなぁ!"
61,"TEXT_KINGZG002_05165_SYSTEM_000_022","明らかなゆすり目的のようだ。
ガラの悪いヒューネ族に、
エモート「問い詰める」をして追い払おう。"
62,"TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_025","この方々、どうすれば……。"
63,"TEXT_KINGZG002_05165_ELDITE05165_000_026","アンちゃんには、俺たちが手を貸すからすっこんでな!
詫び入れるなら今のうちだぜ!"
64,"TEXT_KINGZG002_05165_HYUNE05165_000_030","手伝いを頼まれたのは自分のはずだとぉ?
なんだ、テメエ、やンのか!?"
65,"TEXT_KINGZG002_05165_ELDITE05165_000_031","な、なあアニキ、コイツ妙に場慣れしてない?
荒事なんていつものこと、みたいな……
まさか……駆除人なんじゃ……?"
66,"TEXT_KINGZG002_05165_HYUNE05165_000_032","駆除人だと……チッ、揉めたらヤバそうだな。
あーあ、シラけちまったじゃねぇか……!"
67,"TEXT_KINGZG002_05165_HYUNE05165_000_035","このアンちゃん、仕事が辛いらしくてよ、
たんまり対価を払うからって、俺たちに手伝いを頼んできたのさ!
お前は引っ込んでなぁ!"
68,"TEXT_KINGZG002_05165_SYSTEM_000_036","明らかなゆすり目的のようだ。
ガラの悪いヒューネ族に、
エモート「問い詰める」をして追い払おう。"
69,"TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_040","ふぅ、あなたのおかげで助かりました……
ゴミの回収を終えて、戻ってきてくださったのですか?"
70,"TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_041","はい、たしかに……。
回収に加えて、危ないところを助けていただき、
本当にありがとうございます。"
71,"TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_042","この辺りは治安がいいとは言えませんので、
ゆすりやたかりは、正直珍しくなくて……。"
72,"TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_043","いつもは仕事をサッと済ませて退散するんですが、
今回は運悪く発作が起きてしまいました。"
73,"TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_044","この発作は、雷属性の力に身体が冒されているが故のもの。
麻痺がひどいと寝たきりになったりもするそうで、
僕の症状は、まだマシな方だとか……。"
74,"TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_045","さて、休ませていただいたおかげで、
そろそろ身体も言うことを聞きそうです。
不運続きでしたが、あなたのような善良な方に会えてよかった。"
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4 0 TEXT_KINGZG002_05165_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> トゥルービューにいる気落ちした清掃人は、うずくまって苦しげな様子だ。
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28 24 TEXT_KINGZG002_05165_TODO_00 <Sheet(EventItem,2003701,0)/>を回収
29 25 TEXT_KINGZG002_05165_TODO_01 気落ちした清掃人と話す
30 26 TEXT_KINGZG002_05165_TODO_02 ガラの悪い市民に「問い詰める」をする
31 27 TEXT_KINGZG002_05165_TODO_03 気落ちした清掃人に<Sheet(EventItem,2003701,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_000 あなたは……心配して声をかけてくださったのですか? お気遣い感謝します、少し体調を崩してしまって……。
53 49 TEXT_KINGZG002_05165_Q1_000_000 何と言う?
54 50 TEXT_KINGZG002_05165_A1_000_001 医師を呼んでこようか?
55 51 TEXT_KINGZG002_05165_A1_000_002 どこかへ送ろうか?
56 52 TEXT_KINGZG002_05165_A1_000_003 治療しようか?
57 53 TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_001 いえ、それには及びません。 持病の関係で、少し身体に痺れが出ているだけですから、 しばらく休めば落ち着くはず……。
58 54 TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_002 しかし思うように動けず、仕事をこなせそうにないのも確かです。 お声かけに甘えるようで申し訳ないのですが、 どうか作業の手伝いをお願いできませんか?
59 55 TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_003 私は、トゥルービューを担当する清掃人……。 通りのゴミ袋を回収すれば、今日の仕事は終わりのはずでした。 どうか、力を貸していただけるとありがたいです。
60 56 TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_005 トゥルービューのゴミ袋の回収だけ、どうか頼みます。 発作の痺れさえなければ……くぅ……。
61 57 TEXT_KINGZG002_05165_HYUNE05165_000_010 オウオウオウ……! アンちゃん、具合悪そうだなァ~!?
62 58 TEXT_KINGZG002_05165_ELDITE05165_000_011 やいやい、 アニキの質問に答えんかい~!?
63 59 TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_020 あ、ああ、戻られたのですね…… ですがその、あの……こちらの方々が……。
64 60 TEXT_KINGZG002_05165_HYUNE05165_000_021 おう、このアンちゃん、仕事が辛いらしくてよ、 たんまり対価を払うからって、俺たちに手伝いを頼んできたのさ! お前は引っ込んでなぁ!
65 61 TEXT_KINGZG002_05165_SYSTEM_000_022 明らかなゆすり目的のようだ。 ガラの悪いヒューネ族に、 エモート「問い詰める」をして追い払おう。
66 62 TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_025 この方々、どうすれば……。
67 63 TEXT_KINGZG002_05165_ELDITE05165_000_026 アンちゃんには、俺たちが手を貸すからすっこんでな! 詫び入れるなら今のうちだぜ!
68 64 TEXT_KINGZG002_05165_HYUNE05165_000_030 手伝いを頼まれたのは自分のはずだとぉ? なんだ、テメエ、やンのか!?
69 65 TEXT_KINGZG002_05165_ELDITE05165_000_031 な、なあアニキ、コイツ妙に場慣れしてない? 荒事なんていつものこと、みたいな…… まさか……駆除人なんじゃ……?
70 66 TEXT_KINGZG002_05165_HYUNE05165_000_032 駆除人だと……チッ、揉めたらヤバそうだな。 あーあ、シラけちまったじゃねぇか……!
71 67 TEXT_KINGZG002_05165_HYUNE05165_000_035 このアンちゃん、仕事が辛いらしくてよ、 たんまり対価を払うからって、俺たちに手伝いを頼んできたのさ! お前は引っ込んでなぁ!
72 68 TEXT_KINGZG002_05165_SYSTEM_000_036 明らかなゆすり目的のようだ。 ガラの悪いヒューネ族に、 エモート「問い詰める」をして追い払おう。
73 69 TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_040 ふぅ、あなたのおかげで助かりました…… ゴミの回収を終えて、戻ってきてくださったのですか?
74 70 TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_041 はい、たしかに……。 回収に加えて、危ないところを助けていただき、 本当にありがとうございます。
75 71 TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_042 この辺りは治安がいいとは言えませんので、 ゆすりやたかりは、正直珍しくなくて……。
76 72 TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_043 いつもは仕事をサッと済ませて退散するんですが、 今回は運悪く発作が起きてしまいました。
77 73 TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_044 この発作は、雷属性の力に身体が冒されているが故のもの。 麻痺がひどいと寝たきりになったりもするそうで、 僕の症状は、まだマシな方だとか……。
78 74 TEXT_KINGZG002_05165_CLEANER05165_000_045 さて、休ませていただいたおかげで、 そろそろ身体も言うことを聞きそうです。 不運続きでしたが、あなたのような善良な方に会えてよかった。
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0,"TEXT_KINGZG003_05166_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
9-14居住殻のヒューネ族の迷子は、誰かを探しているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZG003_05166_TODO_00","ヒューネ族の迷子と話して同行させる"
25,"TEXT_KINGZG003_05166_TODO_01","ヒューネ族の迷子を連れてスキャンポート方面に向かい
指定地点でヒューネ族の迷子と話す"
26,"TEXT_KINGZG003_05166_TODO_02","ヒューネ族の迷子を連れてインフォメーションセンターに向かい
指定地点でヒューネ族の迷子と話す"
27,"TEXT_KINGZG003_05166_TODO_03","ヒューネ族の迷子を連れてガバメントセクター方面に向かい
迷子の母親と話す"
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48,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_000","なあなあ<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、いま忙しい?
そうじゃないならさ、オレのお願い、
ちょっとだけ聞いてくれないかなあ……?"
49,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_001","実は、おかーさんが迷子になっちゃったんだ。
うっかり屋さんだから、「とかい」が珍しくて、
道を間違えちゃったんだと思う。"
50,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_002","だから、オレが探してあげないと!
それで、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>にも手伝ってほしくてさ、
お願いできるなら、もう一度オレに声をかけて!"
51,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_003","やった、ありがとう!
オトナが一緒じゃないと機械兵に止められちゃうから、
ちょっとだけ困ってたんだ。"
52,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_004","……おかーさんはたぶん、
ソリューション・ナインの入口に戻ったんだと思う。
迷ったら原点に戻ろうって、前に言ってたし。"
53,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_005","だからオレたちも「スキャンポート」のほうに歩いてみよう。
きっと、すぐ見つかるよ!"
54,"TEXT_KINGZG003_05166_SYSTEM_000_006","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_KINGZG003_05166_SYSTEM_000_007","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_KINGZG003_05166_SYSTEM_000_008","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_KINGZG003_05166_Q1_000_000","何をする?"
58,"TEXT_KINGZG003_05166_A1_000_001","話す"
59,"TEXT_KINGZG003_05166_A1_000_002","同行状態を解除する"
60,"TEXT_KINGZG003_05166_A1_000_003","キャンセル"
61,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_009","オレとはぐれちゃって、
おかーさん、きっと心細いと思うんだ。
早く見つかるといいなー。"
62,"TEXT_KINGZG003_05166_Q4_000_000","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
63,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_010","あ、用事ある?
そっかー……じゃあオレ、さっきのとこで待ってるね!"
64,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_100_010","おかえり<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>
おかーさん探し、手伝ってくれるんだね?"
65,"TEXT_KINGZG003_05166_A3_000_100","<UIForeground>F20224</UIForeground>「広告パネル」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
66,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_011","見てみて、最新のエアガジェット「エアスピナーA9」だ!
車輪が変形して飛ぶんだぜ、カッケェよな……。"
67,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_012","軍用のはこれに、ウイングブレードとか雷気銃とか、
すげえ武装がついてるんだ!
模型にもなってるんだぜ!"
68,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_013","いつか本物に乗ってみたいけど……
軍用兵器に乗れるのは、機械兵がほとんどなんだってさ。
ちぇっ、惜しいよなあ。"
69,"TEXT_KINGZG003_05166_A4_000_100","<UIForeground>F20224</UIForeground>「レイノード」について話す<UIForeground>01</UIForeground>"
70,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_014","おかーさん、レイノードは使ってないと思うんだ。
これ、ほかの層にもあるんだけど……
そもそも使うのに、スフェーン様の許可がいるんだよなー。"
71,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_015","だから普通は面倒でもエレベーターとかを使うんだ。
<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>もそうでしょ?"
72,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_016","スフェーン様から許されてる?
ええー……<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>もしかして、
ホントはすげえ人……?"
73,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_020","あっ、見て!
「いただきバットの元気ブラッド」売ってる!"
74,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_021","これ、おかーさんが好きなんだけど、
「お前には必要ないよ」って笑って、飲ませてくれないんだ。
毎日飲んでるから、きっとおいしいんだろうなー……。"
75,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_022","……<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。
これ買ってさ、ちょっとだけ……
ちょーっとだけオレに飲ませてくれない? ダメ?"
76,"TEXT_KINGZG003_05166_Q2_000_000","何と言う?"
77,"TEXT_KINGZG003_05166_A2_000_001","機械の使い方、わからない……"
78,"TEXT_KINGZG003_05166_A2_000_002","子どもが飲んでいいものなのか?"
79,"TEXT_KINGZG003_05166_A2_000_003","我慢しなさい"
80,"TEXT_KINGZG003_05166_MOB05166_000_023","(-朗らかそうな青年-)おや、どうかされましたか?"
81,"TEXT_KINGZG003_05166_MOB05166_000_024","(-朗らかそうな青年-)ははあ、この子に頼まれてお母さん探しを……
それはまた、親切で素晴らしいですね。"
82,"TEXT_KINGZG003_05166_MOB05166_000_025","(-朗らかそうな青年-)そうだ、よろしければこちらを差し上げましょう。
さっき買ったばかりで未開封の、
「いただきバットの元気ブラッド」です。"
83,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_026","くれるの? いいの!?
やったー、ありがとう!!"
84,"TEXT_KINGZG003_05166_MOB05166_000_027","(-朗らかそうな青年-)ええ、ですがまずはお母さんとの再会が先です。
そのあとで、ちゃんと許可をもらってから飲むのですよ。"
85,"TEXT_KINGZG003_05166_MOB05166_000_028","(-朗らかそうな青年-)この飲み物の中身は、
胃腸を整える成分が配合された栄養ドリンクなんです。
子どもが飲んでも害はありませんから、その点はご安心を。"
86,"TEXT_KINGZG003_05166_MOB05166_000_029","(-朗らかそうな青年-)親御さんを探すなら、インフォメーションセンターの売店で、
リアンダーさんに尋ねるといいと思います。
あの方、通った人の顔はだいたい覚えてるらしいですから。"
87,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_030","リアンダーさんって、この人かな?"
88,"TEXT_KINGZG003_05166_LEANDER_000_031","おや、あなたはスフェーン王のお客様ですね。
今日はかわいらしいお連れ様とご一緒で……どうかされましたか?"
89,"TEXT_KINGZG003_05166_LEANDER_000_032","この子のお母様を見ていないか、ですか。
そうですねえ、それなりに人通りが多い場所ですから……
まずはその方の特徴をお聞きしてもよろしいでしょうか。"
90,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_033","えっとね、おかーさんは髪が長くて、
青い服を着ていて、それから……。
そうだ、おかーさん、その棚のお菓子を作ってる人だよ!"
91,"TEXT_KINGZG003_05166_LEANDER_000_034","ふむ、「天使のおやつ」ですか。
仕入れ先は<RubyCharaters>FF0AE7ACACE4B883E5B1A4FF22E38397E383ADE38380E382AFE382B7E383A7E383B3E383BBE382BBE38396E383B3</RubyCharaters>の食料プラントなはず……
お母さまはそこの職員の方なんですね。"
92,"TEXT_KINGZG003_05166_LEANDER_000_035","エバーキープが十二層構造というのはお聞き及びと存じますが、
各層はそれぞれに趣が異なっているのですよ。
食品加工を担う区、機器類の製造を担う区など、さまざまです。"
93,"TEXT_KINGZG003_05166_LEANDER_000_036","そして……いま聞いた特徴の方でしたら、さきほど、
ガバメントセクターの方へ歩いていくのを見たかもしれません。
今から向かえば、途中で追いつけると思いますよ。"
94,"TEXT_KINGZG003_05166_LEANDER_000_037","落ち着かなさそうなご様子でしたから、可能性は高いと存じます。
市民の相談窓口があるので、迷子探しを頼みにいったのかも……。"
95,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_038","ありがとう!
ガバメントセクターだね、急いで追いかけるよ!"
96,"TEXT_KINGZG003_05166_LEANDER_000_039","お母さまはおそらく、
ガバメントセクターへ向かわれたのだと思います。
市民の相談窓口があるので、迷子探しを頼みにいったのかも……。"
97,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYMOTHER05166_200_040","あの子、どこ行っちゃったのかしら……"
98,"TEXT_KINGZG003_05166_SYSTEM_100_040","同行者がまだ到着していない。
近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。"
99,"TEXT_KINGZG003_05166_SYSTEM_300_040","このクエストを進行させるには、
ヒューネ族の迷子が同行している状態で、
さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。"
100,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYMOTHER05166_000_040","あっ、見つけたーっ!
どこ行ってたのよ、もー……。"
101,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_041","あっ、おかーさん!
やっぱりガバメントセクターに行こうとしてたんだ、
オレたちも、これから向かおうと思ってたんだよ。"
102,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYMOTHER05166_000_042","オレたちって……こちらの方は?"
103,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_043","オレと一緒に、おかーさんを探してくれた人!
おかーさんがこっちに行ったかもって、
<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>と一緒に突き止めたんだぜ!"
104,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYMOTHER05166_000_044","まあ、それは……やんちゃなこの子のこと、
さぞやご苦労をおかけしたでしょう。
お気遣い、心から感謝いたします。"
105,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYMOTHER05166_000_045","それにしても、あんたときたら……。
ソリューション・ナインが珍しいからって、
ひとりで駆けてっちゃうんだもの。"
106,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYMOTHER05166_000_046","どれだけ心配したか……ちゃんと反省すること!"
107,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_047","実はあのとき、ちょっとだけ泣きそうになってたんだ……
<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>が通りがかってくれて、よかった。
おかーさんを見つけてくれて、ありがとう!"
108,"TEXT_KINGZG003_05166_STRAYMOTHER05166_000_049","重ね重ね、本当にありがとうございました。
心ばかりですが、私からお礼を……
どうかあなたも、よい時間をお過ごしくださいね。"
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4 0 TEXT_KINGZG003_05166_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> 9-14居住殻のヒューネ族の迷子は、誰かを探しているようだ。
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28 24 TEXT_KINGZG003_05166_TODO_00 ヒューネ族の迷子と話して同行させる
29 25 TEXT_KINGZG003_05166_TODO_01 ヒューネ族の迷子を連れてスキャンポート方面に向かい 指定地点でヒューネ族の迷子と話す
30 26 TEXT_KINGZG003_05166_TODO_02 ヒューネ族の迷子を連れてインフォメーションセンターに向かい 指定地点でヒューネ族の迷子と話す
31 27 TEXT_KINGZG003_05166_TODO_03 ヒューネ族の迷子を連れてガバメントセクター方面に向かい 迷子の母親と話す
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52 48 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_000 なあなあ<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>、いま忙しい? そうじゃないならさ、オレのお願い、 ちょっとだけ聞いてくれないかなあ……?
53 49 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_001 実は、おかーさんが迷子になっちゃったんだ。 うっかり屋さんだから、「とかい」が珍しくて、 道を間違えちゃったんだと思う。
54 50 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_002 だから、オレが探してあげないと! それで、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>にも手伝ってほしくてさ、 お願いできるなら、もう一度オレに声をかけて!
55 51 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_003 やった、ありがとう! オトナが一緒じゃないと機械兵に止められちゃうから、 ちょっとだけ困ってたんだ。
56 52 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_004 ……おかーさんはたぶん、 ソリューション・ナインの入口に戻ったんだと思う。 迷ったら原点に戻ろうって、前に言ってたし。
57 53 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_005 だからオレたちも「スキャンポート」のほうに歩いてみよう。 きっと、すぐ見つかるよ!
58 54 TEXT_KINGZG003_05166_SYSTEM_000_006 (★未使用/削除予定★)
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61 57 TEXT_KINGZG003_05166_Q1_000_000 何をする?
62 58 TEXT_KINGZG003_05166_A1_000_001 話す
63 59 TEXT_KINGZG003_05166_A1_000_002 同行状態を解除する
64 60 TEXT_KINGZG003_05166_A1_000_003 キャンセル
65 61 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_009 オレとはぐれちゃって、 おかーさん、きっと心細いと思うんだ。 早く見つかるといいなー。
66 62 TEXT_KINGZG003_05166_Q4_000_000 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
67 63 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_010 あ、用事ある? そっかー……じゃあオレ、さっきのとこで待ってるね!
68 64 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_100_010 おかえり<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>! おかーさん探し、手伝ってくれるんだね?
69 65 TEXT_KINGZG003_05166_A3_000_100 <UIForeground>F20224</UIForeground>「広告パネル」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
70 66 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_011 見てみて、最新のエアガジェット「エアスピナーA9」だ! 車輪が変形して飛ぶんだぜ、カッケェよな……。
71 67 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_012 軍用のはこれに、ウイングブレードとか雷気銃とか、 すげえ武装がついてるんだ! 模型にもなってるんだぜ!
72 68 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_013 いつか本物に乗ってみたいけど…… 軍用兵器に乗れるのは、機械兵がほとんどなんだってさ。 ちぇっ、惜しいよなあ。
73 69 TEXT_KINGZG003_05166_A4_000_100 <UIForeground>F20224</UIForeground>「レイノード」について話す<UIForeground>01</UIForeground>
74 70 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_014 おかーさん、レイノードは使ってないと思うんだ。 これ、ほかの層にもあるんだけど…… そもそも使うのに、スフェーン様の許可がいるんだよなー。
75 71 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_015 だから普通は面倒でもエレベーターとかを使うんだ。 <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>もそうでしょ?
76 72 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_016 スフェーン様から許されてる? ええー……<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>もしかして、 ホントはすげえ人……?
77 73 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_020 あっ、見て! 「いただきバットの元気ブラッド」売ってる!
78 74 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_021 これ、おかーさんが好きなんだけど、 「お前には必要ないよ」って笑って、飲ませてくれないんだ。 毎日飲んでるから、きっとおいしいんだろうなー……。
79 75 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_022 ……<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>。 これ買ってさ、ちょっとだけ…… ちょーっとだけオレに飲ませてくれない? ダメ?
80 76 TEXT_KINGZG003_05166_Q2_000_000 何と言う?
81 77 TEXT_KINGZG003_05166_A2_000_001 機械の使い方、わからない……
82 78 TEXT_KINGZG003_05166_A2_000_002 子どもが飲んでいいものなのか?
83 79 TEXT_KINGZG003_05166_A2_000_003 我慢しなさい
84 80 TEXT_KINGZG003_05166_MOB05166_000_023 (-朗らかそうな青年-)おや、どうかされましたか?
85 81 TEXT_KINGZG003_05166_MOB05166_000_024 (-朗らかそうな青年-)ははあ、この子に頼まれてお母さん探しを…… それはまた、親切で素晴らしいですね。
86 82 TEXT_KINGZG003_05166_MOB05166_000_025 (-朗らかそうな青年-)そうだ、よろしければこちらを差し上げましょう。 さっき買ったばかりで未開封の、 「いただきバットの元気ブラッド」です。
87 83 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_026 くれるの? いいの!? やったー、ありがとう!!
88 84 TEXT_KINGZG003_05166_MOB05166_000_027 (-朗らかそうな青年-)ええ、ですがまずはお母さんとの再会が先です。 そのあとで、ちゃんと許可をもらってから飲むのですよ。
89 85 TEXT_KINGZG003_05166_MOB05166_000_028 (-朗らかそうな青年-)この飲み物の中身は、 胃腸を整える成分が配合された栄養ドリンクなんです。 子どもが飲んでも害はありませんから、その点はご安心を。
90 86 TEXT_KINGZG003_05166_MOB05166_000_029 (-朗らかそうな青年-)親御さんを探すなら、インフォメーションセンターの売店で、 リアンダーさんに尋ねるといいと思います。 あの方、通った人の顔はだいたい覚えてるらしいですから。
91 87 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_030 リアンダーさんって、この人かな?
92 88 TEXT_KINGZG003_05166_LEANDER_000_031 おや、あなたはスフェーン王のお客様ですね。 今日はかわいらしいお連れ様とご一緒で……どうかされましたか?
93 89 TEXT_KINGZG003_05166_LEANDER_000_032 この子のお母様を見ていないか、ですか。 そうですねえ、それなりに人通りが多い場所ですから…… まずはその方の特徴をお聞きしてもよろしいでしょうか。
94 90 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_033 えっとね、おかーさんは髪が長くて、 青い服を着ていて、それから……。 そうだ、おかーさん、その棚のお菓子を作ってる人だよ!
95 91 TEXT_KINGZG003_05166_LEANDER_000_034 ふむ、「天使のおやつ」ですか。 仕入れ先は<RubyCharaters>FF0AE7ACACE4B883E5B1A4FF22E38397E383ADE38380E382AFE382B7E383A7E383B3E383BBE382BBE38396E383B3</RubyCharaters>の食料プラントなはず…… お母さまはそこの職員の方なんですね。
96 92 TEXT_KINGZG003_05166_LEANDER_000_035 エバーキープが十二層構造というのはお聞き及びと存じますが、 各層はそれぞれに趣が異なっているのですよ。 食品加工を担う区、機器類の製造を担う区など、さまざまです。
97 93 TEXT_KINGZG003_05166_LEANDER_000_036 そして……いま聞いた特徴の方でしたら、さきほど、 ガバメントセクターの方へ歩いていくのを見たかもしれません。 今から向かえば、途中で追いつけると思いますよ。
98 94 TEXT_KINGZG003_05166_LEANDER_000_037 落ち着かなさそうなご様子でしたから、可能性は高いと存じます。 市民の相談窓口があるので、迷子探しを頼みにいったのかも……。
99 95 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_038 ありがとう! ガバメントセクターだね、急いで追いかけるよ!
100 96 TEXT_KINGZG003_05166_LEANDER_000_039 お母さまはおそらく、 ガバメントセクターへ向かわれたのだと思います。 市民の相談窓口があるので、迷子探しを頼みにいったのかも……。
101 97 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYMOTHER05166_200_040 あの子、どこ行っちゃったのかしら……
102 98 TEXT_KINGZG003_05166_SYSTEM_100_040 同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
103 99 TEXT_KINGZG003_05166_SYSTEM_300_040 このクエストを進行させるには、 ヒューネ族の迷子が同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
104 100 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYMOTHER05166_000_040 あっ、見つけたーっ! どこ行ってたのよ、もー……。
105 101 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYKID05166_000_041 あっ、おかーさん! やっぱりガバメントセクターに行こうとしてたんだ、 オレたちも、これから向かおうと思ってたんだよ。
106 102 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYMOTHER05166_000_042 オレたちって……こちらの方は?
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108 104 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYMOTHER05166_000_044 まあ、それは……やんちゃなこの子のこと、 さぞやご苦労をおかけしたでしょう。 お気遣い、心から感謝いたします。
109 105 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYMOTHER05166_000_045 それにしても、あんたときたら……。 ソリューション・ナインが珍しいからって、 ひとりで駆けてっちゃうんだもの。
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112 108 TEXT_KINGZG003_05166_STRAYMOTHER05166_000_049 重ね重ね、本当にありがとうございました。 心ばかりですが、私からお礼を…… どうかあなたも、よい時間をお過ごしくださいね。
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モザイク・コーヒーの憂鬱そうな青年は、何か思い悩んでいるようだ。"
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24,"TEXT_KINGZG004_05167_TODO_00","モザイク・コーヒーでディーリアに<Sheet(EventItem,2003690,0)/>を見せる"
25,"TEXT_KINGZG004_05167_TODO_01","ネオンスタインでメランコリーに<Sheet(EventItem,2003690,0)/>を渡す"
26,"TEXT_KINGZG004_05167_TODO_02","憂鬱そうな青年に<Sheet(EventItem,2003691,0)/>と<Sheet(EventItem,2003692,0)/>を渡す"
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47,"TEXT_KINGZG004_05167_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_000","あなたは……たしか、ゾラージャ王の襲撃の際に、
身を挺して市民を護ってくださった……。
もしよければ、少々頼みを聞いていただけないでしょうか?"
49,"TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_001","私は、魂を失ったご遺体の回収や、
亡くなりそうな方のお迎えを業務とする送迎係の者です。
先日も、高齢男性のご遺体を処理施設に移送したのですが……。"
50,"TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_002","なぜだか……なぜだかその方の顔が目に焼き付いて離れず、
私は、遺品を無断で持ち帰る規則違反を犯してしまったんです。
それがこの、小さな金属片でして。"
51,"TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_003","表面に「トラバーチノ」という名が刻まれているんですが、
そもそもどういった品なのかが皆目わからない。
どうしても気になるので……調査をお願いできないでしょうか?"
52,"TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_004","規約違反者が尋ね回るわけにもいかず、申し訳ないのですが……
まずはモザイク・コーヒーの店主に聞いてみるといいと思います。
あの人は記念品のコレクターでもあるので、何かわかるかも。"
53,"TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_005","情報収集にあたっては、
まずモザイク・コーヒーの店主に聞いてみるといいと思います。
あの人、記念品のコレクターでもあるので……何かわかるかも。"
54,"TEXT_KINGZG004_05167_DELIA_000_010","いらっしゃいませ。
ご注文は何になさいますか?"
55,"TEXT_KINGZG004_05167_DELIA_000_011","……ほう、このプレートのことを調べていらっしゃると。
この形状で名入りとなれば十中八九、
酒場のボトルキーパーと思われます。"
56,"TEXT_KINGZG004_05167_DELIA_000_012","とはいえ、エバーキープの酒場は数知れずございますから、
問題は、どこの店で使われているものか……でしょうね。"
57,"TEXT_KINGZG004_05167_DELIA_000_013","ふむ……このプレート、光に反射させると、
裏面に、小石の沈められたジョッキのような模様が見てとれます。"
58,"TEXT_KINGZG004_05167_DELIA_000_014","となれば答えはひとつ……
トゥルービューの老舗、ネオンスタインで間違いない。
さっそく、行ってみてはいかがでしょう。"
59,"TEXT_KINGZG004_05167_DELIA_000_015","その金色のプレートは、
ネオンスタインで使われているボトルキーパーと思われます。
さっそく、行ってみてはいかがでしょう。"
60,"TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_100_015","プレートの件、どうぞよろしくおねがいいたします。"
61,"TEXT_KINGZG004_05167_MELANCHOLY_000_016","おやぁ、アンタまた来たのかい。"
62,"TEXT_KINGZG004_05167_MELANCHOLY_000_017","こりゃぁ、ウチのボトルキーパーだねぇ。
でも、トラバーチノって名前は覚えてない……ってことは、
きっとその人の記憶は、もう雲の上にイッちまってんだろうさぁ。"
63,"TEXT_KINGZG004_05167_MELANCHOLY_000_018","ちょっと待ってなぁ。
そのボトル、どっかにあるかも……。"
64,"TEXT_KINGZG004_05167_MELANCHOLY_000_019","うん、あった。
代金はもうもらってるはずだし、持ってっていいよぉ。
メッセージカードも付いてたから、一緒に届けてあげればぁ?"
65,"TEXT_KINGZG004_05167_MELANCHOLY_000_020","代金はもうもらってるはずだから、その酒、持ってっていいよぉ。
……メッセージカードも付いてたから、
一緒に届けてあげればぁ?"
66,"TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_030","おかえりなさい。
何かおわかりになりましたか……?"
67,"TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_031","金属片は、酒場のボトルキーパーだったんですか。
そしてこれが、お店に預けられていたもの……
まだ開けられてないお酒と……そして、メッセージカード。"
68,"TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_032","あれっ……これ、私宛てです。
でも、そんなまさか……。"
69,"TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_033","(-トラバーチノからのメッセージ-)『誕生日おめでとう、仕事が決まったことも、心から嬉しい。
 人生を歩み終えた者の身体は、最期はどうしたって孤独だ……
 そこに寄り添い見送るお前の姿を、私は誇りに思うよ』"
70,"TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_034","…………。"
71,"TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_035","そうか、顔が目に焼き付くはずだ。
トラバーチノさん……亡くなった彼は、私の父だったんですね。"
72,"TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_036","……実のところ、今回の襲撃事件があってから、
私は仕事に虚しさを覚えていたんです。
多くの遺体、多くの命を見送らなければならない、自分の仕事に。"
73,"TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_037","でも……少なくとも父は私の仕事を喜んでくれていた。
そしてその父を、私は自分の仕事の結果として、
正しく送ることができていたんですね。"
74,"TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_038","お時間を費やしてくださり、本当にありがとうございました。
あなたが運んでくれた小さな言葉のおかげで、
私はこれからも、自分の仕事に意味を見出していけそうです。"
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28 24 TEXT_KINGZG004_05167_TODO_00 モザイク・コーヒーでディーリアに<Sheet(EventItem,2003690,0)/>を見せる
29 25 TEXT_KINGZG004_05167_TODO_01 ネオンスタインでメランコリーに<Sheet(EventItem,2003690,0)/>を渡す
30 26 TEXT_KINGZG004_05167_TODO_02 憂鬱そうな青年に<Sheet(EventItem,2003691,0)/>と<Sheet(EventItem,2003692,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_000 あなたは……たしか、ゾラージャ王の襲撃の際に、 身を挺して市民を護ってくださった……。 もしよければ、少々頼みを聞いていただけないでしょうか?
53 49 TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_001 私は、魂を失ったご遺体の回収や、 亡くなりそうな方のお迎えを業務とする送迎係の者です。 先日も、高齢男性のご遺体を処理施設に移送したのですが……。
54 50 TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_002 なぜだか……なぜだかその方の顔が目に焼き付いて離れず、 私は、遺品を無断で持ち帰る規則違反を犯してしまったんです。 それがこの、小さな金属片でして。
55 51 TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_003 表面に「トラバーチノ」という名が刻まれているんですが、 そもそもどういった品なのかが皆目わからない。 どうしても気になるので……調査をお願いできないでしょうか?
56 52 TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_004 規約違反者が尋ね回るわけにもいかず、申し訳ないのですが…… まずはモザイク・コーヒーの店主に聞いてみるといいと思います。 あの人は記念品のコレクターでもあるので、何かわかるかも。
57 53 TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_005 情報収集にあたっては、 まずモザイク・コーヒーの店主に聞いてみるといいと思います。 あの人、記念品のコレクターでもあるので……何かわかるかも。
58 54 TEXT_KINGZG004_05167_DELIA_000_010 いらっしゃいませ。 ご注文は何になさいますか?
59 55 TEXT_KINGZG004_05167_DELIA_000_011 ……ほう、このプレートのことを調べていらっしゃると。 この形状で名入りとなれば十中八九、 酒場のボトルキーパーと思われます。
60 56 TEXT_KINGZG004_05167_DELIA_000_012 とはいえ、エバーキープの酒場は数知れずございますから、 問題は、どこの店で使われているものか……でしょうね。
61 57 TEXT_KINGZG004_05167_DELIA_000_013 ふむ……このプレート、光に反射させると、 裏面に、小石の沈められたジョッキのような模様が見てとれます。
62 58 TEXT_KINGZG004_05167_DELIA_000_014 となれば答えはひとつ…… トゥルービューの老舗、ネオンスタインで間違いない。 さっそく、行ってみてはいかがでしょう。
63 59 TEXT_KINGZG004_05167_DELIA_000_015 その金色のプレートは、 ネオンスタインで使われているボトルキーパーと思われます。 さっそく、行ってみてはいかがでしょう。
64 60 TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_100_015 プレートの件、どうぞよろしくおねがいいたします。
65 61 TEXT_KINGZG004_05167_MELANCHOLY_000_016 おやぁ、アンタまた来たのかい。
66 62 TEXT_KINGZG004_05167_MELANCHOLY_000_017 こりゃぁ、ウチのボトルキーパーだねぇ。 でも、トラバーチノって名前は覚えてない……ってことは、 きっとその人の記憶は、もう雲の上にイッちまってんだろうさぁ。
67 63 TEXT_KINGZG004_05167_MELANCHOLY_000_018 ちょっと待ってなぁ。 そのボトル、どっかにあるかも……。
68 64 TEXT_KINGZG004_05167_MELANCHOLY_000_019 うん、あった。 代金はもうもらってるはずだし、持ってっていいよぉ。 メッセージカードも付いてたから、一緒に届けてあげればぁ?
69 65 TEXT_KINGZG004_05167_MELANCHOLY_000_020 代金はもうもらってるはずだから、その酒、持ってっていいよぉ。 ……メッセージカードも付いてたから、 一緒に届けてあげればぁ?
70 66 TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_030 おかえりなさい。 何かおわかりになりましたか……?
71 67 TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_031 金属片は、酒場のボトルキーパーだったんですか。 そしてこれが、お店に預けられていたもの…… まだ開けられてないお酒と……そして、メッセージカード。
72 68 TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_032 あれっ……これ、私宛てです。 でも、そんなまさか……。
73 69 TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_033 (-トラバーチノからのメッセージ-)『誕生日おめでとう、仕事が決まったことも、心から嬉しい。  人生を歩み終えた者の身体は、最期はどうしたって孤独だ……  そこに寄り添い見送るお前の姿を、私は誇りに思うよ』
74 70 TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_034 …………。
75 71 TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_035 そうか、顔が目に焼き付くはずだ。 トラバーチノさん……亡くなった彼は、私の父だったんですね。
76 72 TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_036 ……実のところ、今回の襲撃事件があってから、 私は仕事に虚しさを覚えていたんです。 多くの遺体、多くの命を見送らなければならない、自分の仕事に。
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78 74 TEXT_KINGZG004_05167_MOB05167_000_038 お時間を費やしてくださり、本当にありがとうございました。 あなたが運んでくれた小さな言葉のおかげで、 私はこれからも、自分の仕事に意味を見出していけそうです。
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24,"TEXT_KINGZG005_05168_TODO_00","市民たちの陳情を聞く"
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48,"TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_000","あなたは、スフェーン様のお客人ですね。
機械兵の撃退にご協力いただいたそうで、
本当にありがとうございます。"
49,"TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_001","実はちょうど、あなたにお願いしたいことがあるのです。
騒乱以降、市民の陳情が急増しておりまして、
その聞き取りに協力していただけませんか?"
50,"TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_002","私も順次対応しておりますが、より多くの方から伺いたい。
それに、公務に携わる私には言いにくいこともあるでしょう。"
51,"TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_003","皆を救ったあなたになら、心を開いて話してくれるはず。
市民に足りないものがなにかを早急に知りたいので、
どうかご協力いただければ幸いです。"
52,"TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_004","雑談程度の些細なことでも構いませんので、
「レゾリューション」の南にいる方々の陳情を聞いてください。
どうかよろしくお願いします。"
53,"TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_005","雑談程度の些細なことでも構いませんので、
「レゾリューション」の南にいる方々の陳情を聞いてください。
どうかよろしくお願いします。"
54,"TEXT_KINGZG005_05168_ELDITE05168_000_010","ああ、あなたが話を聞いてくれるの?
前の騒動で職場が破壊されて、仕事がなくなったのよ。"
55,"TEXT_KINGZG005_05168_ELDITE05168_000_011","こんなときのために魂資源がほしいのに、
仕事がないんじゃ、交換用のポイントが溜められない……。
どうにかして、早く仕事を斡旋してちょうだい!"
56,"TEXT_KINGZG005_05168_MILALLA05168_000_012","国はどういうつもりなんだよ!
戦いに巻き込まれたせいで魂のストックがなくなって、
オレはあと1回で本当に死ぬところだったんだ!!"
57,"TEXT_KINGZG005_05168_MILALLA05168_000_013","しかも、武王がしでかしたことらしいじゃないか。
国には絶対、消費した魂を補償してもらうからな!"
58,"TEXT_KINGZG005_05168_HYUNE05168_000_014","襲撃のあと、急に大金が届いたんだ。
名目は遺産で……私と親しい人が死んだ、ということだろう。"
59,"TEXT_KINGZG005_05168_HYUNE05168_000_015","なのに、私は何も覚えていない……。
そのことが、なぜだかとても怖いんだ。"
60,"TEXT_KINGZG005_05168_ELDITE05168_000_016","前の騒動で職場が破壊されて、仕事がなくなったの。
どうにかして、早く仕事を斡旋してちょうだい!"
61,"TEXT_KINGZG005_05168_MILALLA05168_000_017","オレはあと1回で本当に死ぬところだったんだ!!
国には絶対、消費した魂を補償してもらうからな!"
62,"TEXT_KINGZG005_05168_HYUNE05168_000_018","私と親しい人が死んだのに、私は何も覚えていない……。
そのことが、なぜだかとても怖いんだ。"
63,"TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_020","市民の陳情は聞けましたか?"
64,"TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_021","ああ、やはり不安を抱えた方が多いのですね……。
短時間で復活と死を繰り返すという、
未曾有の経験をした方も多かったご様子。"
65,"TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_022","仕事や魂に関する声も理解できます。
無論、資源には限りがありますから、
すべての要望に対応するのは難しいですが……。"
66,"TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_023","いずれにせよ、まずは彼らの心のケアが肝要でしょう。
ご協力ありがとうございました。"
67,"TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_024","今回の情報はガバメントセクターでも共有のうえ、
なるべく早期に対応できるよう進めてまいります。"
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4 0 TEXT_KINGZG005_05168_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レゾリューションの忙しそうな公務役は、市民の対応に追われているようだ。
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28 24 TEXT_KINGZG005_05168_TODO_00 市民たちの陳情を聞く
29 25 TEXT_KINGZG005_05168_TODO_01 忙しそうな公務役に情報を渡す
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52 48 TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_000 あなたは、スフェーン様のお客人ですね。 機械兵の撃退にご協力いただいたそうで、 本当にありがとうございます。
53 49 TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_001 実はちょうど、あなたにお願いしたいことがあるのです。 騒乱以降、市民の陳情が急増しておりまして、 その聞き取りに協力していただけませんか?
54 50 TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_002 私も順次対応しておりますが、より多くの方から伺いたい。 それに、公務に携わる私には言いにくいこともあるでしょう。
55 51 TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_003 皆を救ったあなたになら、心を開いて話してくれるはず。 市民に足りないものがなにかを早急に知りたいので、 どうかご協力いただければ幸いです。
56 52 TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_004 雑談程度の些細なことでも構いませんので、 「レゾリューション」の南にいる方々の陳情を聞いてください。 どうかよろしくお願いします。
57 53 TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_005 雑談程度の些細なことでも構いませんので、 「レゾリューション」の南にいる方々の陳情を聞いてください。 どうかよろしくお願いします。
58 54 TEXT_KINGZG005_05168_ELDITE05168_000_010 ああ、あなたが話を聞いてくれるの? 前の騒動で職場が破壊されて、仕事がなくなったのよ。
59 55 TEXT_KINGZG005_05168_ELDITE05168_000_011 こんなときのために魂資源がほしいのに、 仕事がないんじゃ、交換用のポイントが溜められない……。 どうにかして、早く仕事を斡旋してちょうだい!
60 56 TEXT_KINGZG005_05168_MILALLA05168_000_012 国はどういうつもりなんだよ! 戦いに巻き込まれたせいで魂のストックがなくなって、 オレはあと1回で本当に死ぬところだったんだ!!
61 57 TEXT_KINGZG005_05168_MILALLA05168_000_013 しかも、武王がしでかしたことらしいじゃないか。 国には絶対、消費した魂を補償してもらうからな!
62 58 TEXT_KINGZG005_05168_HYUNE05168_000_014 襲撃のあと、急に大金が届いたんだ。 名目は遺産で……私と親しい人が死んだ、ということだろう。
63 59 TEXT_KINGZG005_05168_HYUNE05168_000_015 なのに、私は何も覚えていない……。 そのことが、なぜだかとても怖いんだ。
64 60 TEXT_KINGZG005_05168_ELDITE05168_000_016 前の騒動で職場が破壊されて、仕事がなくなったの。 どうにかして、早く仕事を斡旋してちょうだい!
65 61 TEXT_KINGZG005_05168_MILALLA05168_000_017 オレはあと1回で本当に死ぬところだったんだ!! 国には絶対、消費した魂を補償してもらうからな!
66 62 TEXT_KINGZG005_05168_HYUNE05168_000_018 私と親しい人が死んだのに、私は何も覚えていない……。 そのことが、なぜだかとても怖いんだ。
67 63 TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_020 市民の陳情は聞けましたか?
68 64 TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_021 ああ、やはり不安を抱えた方が多いのですね……。 短時間で復活と死を繰り返すという、 未曾有の経験をした方も多かったご様子。
69 65 TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_022 仕事や魂に関する声も理解できます。 無論、資源には限りがありますから、 すべての要望に対応するのは難しいですが……。
70 66 TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_023 いずれにせよ、まずは彼らの心のケアが肝要でしょう。 ご協力ありがとうございました。
71 67 TEXT_KINGZG005_05168_BUSYFACILITATOR05168_000_024 今回の情報はガバメントセクターでも共有のうえ、 なるべく早期に対応できるよう進めてまいります。
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トゥルービューにいる悲しみに暮れるシャトナ族は、共感してもらえる人物を探しているようだ。"
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24,"TEXT_KINGZG006_05169_TODO_00","メランコリーと話す"
25,"TEXT_KINGZG006_05169_TODO_01","アーケードの女性店員に<Sheet(EventItem,2003696,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_KINGZG006_05169_SADSHETONA05169_000_000","オレ、この間の騒乱で大事な友だちを亡くしてさ……
よければ、弔うのを手伝ってもらえないか?"
49,"TEXT_KINGZG006_05169_SADSHETONA05169_000_001","レギュレーターを着けてないあんたなら、
この喪失感をわかってくれるはず。
ほかのみんなは、もう彼を忘れてしまったようだし……。"
50,"TEXT_KINGZG006_05169_SADSHETONA05169_000_002","オレは、あいつの遺品や好きだった酒を箱に詰めて、
ヘリテージファウンドの墓地に埋葬してやりたいと思ってる。"
51,"TEXT_KINGZG006_05169_SADSHETONA05169_000_003","頼めるなら、遺品はこっちでなんとかするから、
あんたには「<Sheet(EventItem,2003697,0)/>」の調達を任せたい。
支払いのための金も渡しておくよ。"
52,"TEXT_KINGZG006_05169_SADSHETONA05169_000_004","酒のことなら、ネオンスタインのマスターに聞くといい。
調達できたら街の出口で合流しよう。"
53,"TEXT_KINGZG006_05169_MELANCHOLY_000_010","<Sheet(EventItem,2003697,0)/>~?
それはぁ、ウチじゃ扱ってない銘柄だねぇ。"
54,"TEXT_KINGZG006_05169_MELANCHOLY_000_011","なんでも、エバーキープで作られてる白ワインでぇ……
人気はあるらしいけど、ウチの客には合わなくてさぁ。
置いてないんだよねぇ。"
55,"TEXT_KINGZG006_05169_MELANCHOLY_000_012","ネクサスアーケードを当たってみたらどおかな?
あそこなら、大抵のものが手に入るよぉ。"
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あそこなら、大抵のものが手に入るよぉ。"
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はい、お取り扱いしていますよ。
少々値が張りますが……"
58,"TEXT_KINGZG006_05169_ARCADESHOPLADY05169_000_021","お買い上げありがとうございます!
こちらお受け取りください。"
59,"TEXT_KINGZG006_05169_ARCADESHOPLADY05169_000_022","ほかにもなにかご入り用でしたら、
なんでもお申し付けください。"
60,"TEXT_KINGZG006_05169_SADSHETONA05169_000_030","遺品はまとまったよ。
<Sheet(EventItem,2003697,0)/>は手に入ったか?"
61,"TEXT_KINGZG006_05169_SADSHETONA05169_000_031","手間をかけさせたな、ありがとう。
この酒、あいつもきっと喜ぶと思う。"
62,"TEXT_KINGZG006_05169_SADSHETONA05169_000_032","あいつとは、生まれも部族も違うのにウマが合ってな。
30年前、何もかもが変わって途方に暮れていたオレを、
よく気遣ってくれたんだ。"
63,"TEXT_KINGZG006_05169_SADSHETONA05169_000_033","レギュレーターを着けろとしつこかったのだけは、辟易したがね。
オレは死ぬならきちんと大地に還りたい。"
64,"TEXT_KINGZG006_05169_SADSHETONA05169_000_034","あの騒乱で、あいつは魂のストックを失うまで何度も死に続けた。
今、着けてる人たちを否定はしないけど、
やっぱりオレは、レギュレーターを好きになれないよ。"
65,"TEXT_KINGZG006_05169_SADSHETONA05169_000_035","そんなあいつを弔えるのは、今となってはオレだけだ。
弔いの作法も違うだろうし、怒るかもしれないけど……
友だちとして、オレのワガママに付き合ってもらうさ。"
66,"TEXT_KINGZG006_05169_SADSHETONA05169_000_036","それじゃ、ヘリテージファウンドに行くよ。
準備を手伝ってくれて本当に助かった、世話になったな。"
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27,"TEXT_KINGZG007_05170_TODO_03","技師の男性と話す"
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48,"TEXT_KINGZG007_05170_SYSTEM_000_000","反応がない……。"
49,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_001","うーむ、なんとかしてやりたいが……"
50,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERSON05170_000_010","うぇぇぇぇええん……!
きかいへーさん、動いて、動いてよぉぉ……!"
51,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_011","ああ、息子がお騒がせしてすみません……。
実は、この子が気に入っていた公園警備の機械兵が、
このとおり破壊されてしまいまして。"
52,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_012","例の騒ぎで人を襲ったとかで、やむを得ず壊されたそうです。
技師として私が直してやりたいところですが、
使われているパーツは軍用品で、普通には手に入りません。"
53,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_013","唯一、「トゥルービュー」にあるジャンクショップなら、
非正規のルートですが取り扱っているでしょう。
しかし、私が行くと立場上面倒なことに……。"
54,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_014","悲しむこの子のためにも、どうかお力添えをお願いできませんか?
きちんとお礼をいたしますので、
このお金でどうか、パーツを買ってきてほしいのです。"
55,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_020","「トゥルービュー」にあるジャンクショップで、
機械兵用のパーツを買ってきていただけないでしょうか?"
56,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERSON05170_000_021","うぇぇぇぇええん……!
きかいへーさん、動いて、動いてよぉぉ……!"
57,"TEXT_KINGZG007_05170_UNAKITE_000_022","機械兵のパーツが欲しいって?
フーン……金はあるんだろうね?"
58,"TEXT_KINGZG007_05170_UNAKITE_000_023","まぁこんだけありゃ譲ってやるよ。
機械兵っていやあ、先日大暴れもあったが……
金さえ払ってくれるなら、何に使おうが勝手だ。"
59,"TEXT_KINGZG007_05170_UNAKITE_000_024","金さえ払ってくれるなら、何に使おうが勝手だ。
もう用がないならどっか行きな。"
60,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_030","パーツは手に入りましたか?"
61,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_031","おお、調達してきてくださってありがとうございます!
これさえあれば……"
62,"TEXT_KINGZG007_05170_BROKENMACHINE05170_000_032","ジ……ジジ……ジ……"
63,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_033","なんとか起動はしましたね。
しかし、対話能力も含め不調が見られる……
応急処置ではこれが限界か……?"
64,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERSON05170_000_034","でも、立ってるよ!
きかいへーさん、起きてー、しっかりしてー!!"
65,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERSON05170_000_035","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も起こすの手伝ってよー!
きかいへーさんに、何をすればいいかな……?"
66,"TEXT_KINGZG007_05170_Q1_000_000","何と言う?"
67,"TEXT_KINGZG007_05170_A1_000_001","気合を注入!"
68,"TEXT_KINGZG007_05170_A1_000_002","ガツンとかます!"
69,"TEXT_KINGZG007_05170_A1_000_003","斜め45度のチョップで"
70,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_036","「活を入れる」ということですか?
そんな方法で直るとは思えませんが……
ほかに何も思い浮かびませんし、一度やってみていただけますか?"
71,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_037","そんなことしたらまた壊れますよ……!?
せめて穏便に「活を入れる」とか、呼びかけていただけますか?"
72,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERSON05170_000_038","きかいへーさん起こすの、
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も手伝ってー!"
73,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_039","「活を入れる」ことで、
直るのを期待するしかありませんね。"
74,"TEXT_KINGZG007_05170_BROKENMACHINE05170_000_040","ジ……ジ……サイ……サイキドウ……
再起動、完了しました。"
75,"TEXT_KINGZG007_05170_BROKENMACHINE05170_000_041","平和と秩序の維持は機械兵にお任せください。
不審者・不審物を発見の際はすぐ我々に通報を。
それでは、公園でのひとときをお楽しみください。"
76,"TEXT_KINGZG007_05170_BROKENMACHINE05170_000_042","ザー、ザザザザーーーーー!!
ドッ、ドッ、ドドドガガガガッ!!!!"
77,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERSON05170_000_043","うわぁ!?
す、すごい音してるけど~……!?"
78,"TEXT_KINGZG007_05170_SYSTEM_000_044","破損した機械兵の不調は直っていない。
エモート「活を入れる」をしてみよう。"
79,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERSON05170_000_045","きかいへーさん、起きてよかったー。
でもまた、止まったりしないよね……?"
80,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_050","あんな方法で直るとは、技師の私も知りませんでした。
今度しっかり、理屈を解明してみなくては……。"
81,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_051","ともあれ、これで元どおりですね……!
息子にとって機械兵は頼りになる公園の守護者ですが、
機械とは、使う者次第で善にも悪にもなりえます。"
82,"TEXT_KINGZG007_05170_ADAPTERMAN05170_000_052","ゾラージャのような悪王が命じれば、容易く兵器となってしまう。
機械兵が私たちを害するなど考えもしませんでしたが、
これからは注意を払わねばなりませんね。"
83,"TEXT_KINGZG007_05170_NAME00000_000_022","(★未使用/削除予定★)"
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48,"TEXT_KINGZG008_05171_LOOKINGWOMAN05171_000_000","ああ、そこの方、少し手伝ってもらえないかしら?
あの騒ぎから逃げるとき、大切な指輪を落としてしまったの。"
49,"TEXT_KINGZG008_05171_LOOKINGWOMAN05171_000_001","簡素なリングに黒い石がついたものでね、
我が家に伝わる家宝なのだけれど……。"
50,"TEXT_KINGZG008_05171_LOOKINGWOMAN05171_000_002","落としたとしたら、直前に買い物をしていた、
このネクサスアーケードの近くのはず。
だけど、ひとりで探すには広すぎて……。"
51,"TEXT_KINGZG008_05171_LOOKINGWOMAN05171_000_003","お願いできるなら、どうか北側を探してほしいわ。
私は引き続きこの周辺を探すから、
もしも見つけたら声をかけてちょうだい。"
52,"TEXT_KINGZG008_05171_LOOKINGWOMAN05171_000_005","ネクサスアーケードの北側で、「家宝の指輪」を探してほしいの。
急にお願いして悪いけれど、どうかよろしくね。"
53,"TEXT_KINGZG008_05171_LOOKINGWOMAN05171_000_010","まだ家宝の指輪は見つかってないわ。
あなたの方はどう……?"
54,"TEXT_KINGZG008_05171_LOOKINGWOMAN05171_000_011","ああ、この指輪で間違いないわ!
ありがとう、見つかってよかった!"
55,"TEXT_KINGZG008_05171_LOOKINGWOMAN05171_000_012","この指輪……「雷光大戦」という何百年も前に起きた戦争の頃、
科学者だったご先祖様が結婚を申し込むために作ったらしいの。"
56,"TEXT_KINGZG008_05171_LOOKINGWOMAN05171_000_013","指輪についている石は、エレクトロープの原石でね。
想いを伝えるために研究の端材をこっそりと持ち帰って、
ご先祖様は指輪に仕立てたのだとか……。"
57,"TEXT_KINGZG008_05171_LOOKINGWOMAN05171_000_014","当時なら売れば数年困らない価値があったそうだから、
よほど惚れ込んでたんだろうって、母が言っていたわ。"
58,"TEXT_KINGZG008_05171_LOOKINGWOMAN05171_000_015","といっても、現代では採石場に行けば同じものが拾えるし、
この石には魔法回路が描き込まれていない。
今となってはさほど価値のない、雷属性を帯びただけの石よ。"
59,"TEXT_KINGZG008_05171_LOOKINGWOMAN05171_000_016","それでも、指輪を見つめながらご先祖様のことを時々想像するの。
雷に打たれたような衝撃で一目惚れをして、
結婚に至ったんだろうな……ってね。"
60,"TEXT_KINGZG008_05171_LOOKINGWOMAN05171_000_017","あなたのおかげで、無事に戻ってきてよかった。
もう落とさないように大事にするわ。"
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55 51 TEXT_KINGZG008_05171_LOOKINGWOMAN05171_000_003 お願いできるなら、どうか北側を探してほしいわ。 私は引き続きこの周辺を探すから、 もしも見つけたら声をかけてちょうだい。
56 52 TEXT_KINGZG008_05171_LOOKINGWOMAN05171_000_005 ネクサスアーケードの北側で、「家宝の指輪」を探してほしいの。 急にお願いして悪いけれど、どうかよろしくね。
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モザイク・コーヒーの慌てた様子の女性は、何かを探しているようだ。"
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25,"TEXT_KINGZG009_05172_TODO_01","迷子の黒猫を追いかけ、捕まえる"
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48,"TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_000","ああっ、そこの方!
すみません、私の猫ちゃんを見ませんでしたか!?
黒猫で、大きな鈴のついた赤い首輪をしていて……。"
49,"TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_001","先日の騒動の折にはぐれてしまったんですが、
ついさっき、このあたりで見かけたんですよぅ!
もう怖いことないよって言って、うちに連れて帰りたいのに……。"
50,"TEXT_KINGZG009_05172_Q1_000_000","何と言う?"
51,"TEXT_KINGZG009_05172_A1_000_001","見かけてないけど……"
52,"TEXT_KINGZG009_05172_A1_000_002","手伝おうか?"
53,"TEXT_KINGZG009_05172_A1_000_003","ニャー!"
54,"TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_002","そうですか……うーん……。
あの、その、不躾なのですが……もしよければ、
うちの子を探すのを手伝っていただけないでしょうか?"
55,"TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_003","本当ですか!?
ぜひ、ぜひぜひお願いします!
ありがとうございます!"
56,"TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_004","ニャー!? 猫ちゃん!?"
57,"TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_005","って、ふざけてる場合じゃない……!
どうかお願いします、
うちの子を探すのを手伝っていただけないでしょうか?"
58,"TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_006","この機会を逃したら、なんだかもう会えない気がして……。
あなたはどことなく動物に好かれそうですし、
どうか、よろしくお願いします!"
59,"TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_007","この機会を逃したら、なんだかもう会えない気がして……。
あなたはなんというか、猫ちゃんに好かれそうな容姿ですし、
どうか、よろしくお願いします!"
60,"TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_008","あの子は追いかけっこが大好きですから、
満足いくまで遊んであげれば、きっと大人しくついてくるはず。
……まずは近くにいないか、広場で周囲を見渡してみてください!"
61,"TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_009","あの子は追いかけっこが大好きですから、
満足いくまで遊んであげれば、きっと大人しくついてくるはず。
……まずは近くにいないか、広場で周囲を見渡してみてください!"
62,"TEXT_KINGZG009_05172_SYSTEM_000_010","赤い首輪をした黒猫がいる……。
捜索を依頼された迷い猫で間違いないだろう。"
63,"TEXT_KINGZG009_05172_SYSTEM_000_011","猫はこちらに興味を示したようだ。
満足いくまで遊んでやれば、捕まえられるかもしれない。"
64,"TEXT_KINGZG009_05172_SYSTEM_000_012","これより、猫との「追いかけっこ」を開始します。"
65,"TEXT_KINGZG009_05172_SYSTEM_100_012","猫は巧みに逃げますが、
走っているうちに遊び疲れていきます。
根気強く追いかけ、「猫に接触して」動きを止めましょう!"
66,"TEXT_KINGZG009_05172_SYSTEM_000_013","追いかけっこ状態はエリアを移動した場合に解除されますが、
<Sheet(EObj,2014292,0)/>を調べることで再挑戦が可能です。"
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あの子、いましたか……!?"
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70,"TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_017","よっぽど走ったのか、眠そうにウトウトしてますね。
思ったより健康そうで、怪我もなくて、よかった……。"
71,"TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_018","私はもともとトラルの者なのですが、
子どもの頃に障壁ができて、帰れなくなってしまったんです。
その寂しさを慰めてくれたのが、この子の祖母にあたる猫でして。"
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見つけてくれて、本当にありがとうございます!"
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57 53 TEXT_KINGZG009_05172_A1_000_003 ニャー!
58 54 TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_002 そうですか……うーん……。 あの、その、不躾なのですが……もしよければ、 うちの子を探すのを手伝っていただけないでしょうか?
59 55 TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_003 本当ですか!? ぜひ、ぜひぜひお願いします! ありがとうございます!
60 56 TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_004 ニャー!? 猫ちゃん!?
61 57 TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_005 って、ふざけてる場合じゃない……! どうかお願いします、 うちの子を探すのを手伝っていただけないでしょうか?
62 58 TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_006 この機会を逃したら、なんだかもう会えない気がして……。 あなたはどことなく動物に好かれそうですし、 どうか、よろしくお願いします!
63 59 TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_007 この機会を逃したら、なんだかもう会えない気がして……。 あなたはなんというか、猫ちゃんに好かれそうな容姿ですし、 どうか、よろしくお願いします!
64 60 TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_008 あの子は追いかけっこが大好きですから、 満足いくまで遊んであげれば、きっと大人しくついてくるはず。 ……まずは近くにいないか、広場で周囲を見渡してみてください!
65 61 TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_009 あの子は追いかけっこが大好きですから、 満足いくまで遊んであげれば、きっと大人しくついてくるはず。 ……まずは近くにいないか、広場で周囲を見渡してみてください!
66 62 TEXT_KINGZG009_05172_SYSTEM_000_010 赤い首輪をした黒猫がいる……。 捜索を依頼された迷い猫で間違いないだろう。
67 63 TEXT_KINGZG009_05172_SYSTEM_000_011 猫はこちらに興味を示したようだ。 満足いくまで遊んでやれば、捕まえられるかもしれない。
68 64 TEXT_KINGZG009_05172_SYSTEM_000_012 これより、猫との「追いかけっこ」を開始します。
69 65 TEXT_KINGZG009_05172_SYSTEM_100_012 猫は巧みに逃げますが、 走っているうちに遊び疲れていきます。 根気強く追いかけ、「猫に接触して」動きを止めましょう!
70 66 TEXT_KINGZG009_05172_SYSTEM_000_013 追いかけっこ状態はエリアを移動した場合に解除されますが、 <Sheet(EObj,2014292,0)/>を調べることで再挑戦が可能です。
71 67 TEXT_KINGZG009_05172_CAT05172_000_014 ナウナナ、ナー!
72 68 TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_015 どうでした? あの子、いましたか……!?
73 69 TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_016 ああーっ、間違いないです、うちの子です!
74 70 TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_017 よっぽど走ったのか、眠そうにウトウトしてますね。 思ったより健康そうで、怪我もなくて、よかった……。
75 71 TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_018 私はもともとトラルの者なのですが、 子どもの頃に障壁ができて、帰れなくなってしまったんです。 その寂しさを慰めてくれたのが、この子の祖母にあたる猫でして。
76 72 TEXT_KINGZG009_05172_CATWOMEN05172_000_019 だから……この子たちは、私の大切な家族なんですよ。 見つけてくれて、本当にありがとうございます!
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int32,str,str
0,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
レクリエーションゾーンのモロコシ様は、はらへりの民にモロコシ料理を配りたいようだ。"
1,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
モロコシ様と話した。モロコシ料理を配るため、はらへりの民を探すのを手伝ってほしいという。レクリエーションゾーンの「モロコシ様」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_02","モロコシ様と話した。モロコシ様を同行した状態で、ソリューション・ナインにいる険しい表情の市民と話そう。
※同行状態が解除された場合、再度「モロコシ様」に話しかけることで同行を再開できます。"
3,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_03","モロコシ様とともに、険しい表情の市民と話した。しかし、いずれも空腹ではないようだ。レクリエーションゾーンの「険しい表情の女性」と話そう。
※同行状態が解除された場合、再度「モロコシ様」に話しかけることで同行を再開できます。"
4,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_04","モロコシ様とともに、険しい表情の女性と話した。特製タコスを渡したところ、彼女は前向きになれたようだ。レクリエーションゾーンの「モロコシ様」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_05","モロコシ様と話した。ソリューション・ナインでも、はらへりの悲しみを払うことに成功したモロコシ様だが、太陽を追いかけるように、終わりない旅を続けるという。またどこかで会えることを祈ろう。"
6,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_08",""
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10,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_13",""
14,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_14",""
15,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_15",""
16,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_16",""
17,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_17",""
18,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_18",""
19,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_19",""
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21,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_21",""
22,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_22",""
23,"TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZG010_05173_TODO_00","モロコシ様と話して同行させる"
25,"TEXT_KINGZG010_05173_TODO_01","モロコシ様を連れて険しい表情の市民と話す"
26,"TEXT_KINGZG010_05173_TODO_02","モロコシ様を連れて険しい表情の市民と再度話す"
27,"TEXT_KINGZG010_05173_TODO_03","モロコシ様と話す"
28,"TEXT_KINGZG010_05173_TODO_04",""
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32,"TEXT_KINGZG010_05173_TODO_08",""
33,"TEXT_KINGZG010_05173_TODO_09",""
34,"TEXT_KINGZG010_05173_TODO_10",""
35,"TEXT_KINGZG010_05173_TODO_11",""
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40,"TEXT_KINGZG010_05173_TODO_16",""
41,"TEXT_KINGZG010_05173_TODO_17",""
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44,"TEXT_KINGZG010_05173_TODO_20",""
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46,"TEXT_KINGZG010_05173_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGZG010_05173_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_001","ふぃ~、おぬしと会えるなんて、嬉しいのぉ!
心の底から、わしゃ、嬉しいんじゃ!"
49,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_002","なにせこの街、わしが知っとるヒトの街とは、
あまりにも勝手が違うでの。"
50,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_003","みながみな、腹が満たされとるのか、
不思議とはらへりの匂いが漂ってこんのじゃ……。
これじゃ、はらへりの民を見つけられん!"
51,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_004","おぬし、この老いぼれを哀れに思うなら、助けてくれんかの?
わしゃ、是が非でもひもじい思いをしとる者を見つけ出して、
モロコシを渡したいんじゃ!"
52,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_005","ほいじゃあ、その気になったとき、
わしに声をかけんしゃい。"
53,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_010","力を貸してくれる気になってくれたかいの?"
54,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_011","ふぃ~、おぬしだけが頼りじゃ。
わしを連れ歩いて、ひもじい思いをしていそうな者たちに、
片っ端から話しかけてみるでの!"
55,"TEXT_KINGZG010_05173_SYSTEM_000_012","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_KINGZG010_05173_SYSTEM_000_013","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_KINGZG010_05173_SYSTEM_000_014","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_KINGZG010_05173_Q1_000_000","何をする?"
59,"TEXT_KINGZG010_05173_A1_000_001","話す"
60,"TEXT_KINGZG010_05173_A1_000_002","同行状態を解除する"
61,"TEXT_KINGZG010_05173_A1_000_003","キャンセル"
62,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_020","何しよるんかいの?
はよう、ひもじい思いをしてる者を探しに行きたいんじゃ!"
63,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_025","急用でもあるんかいの?
ほいじゃあ、わしゃ「レクリエーションゾーン」で待っとるけえ、
用事が済んだら声かけんしゃい。"
64,"TEXT_KINGZG010_05173_SYSTEM_000_026","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
65,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_030","ふぃ~、おぬしだけが頼りじゃ。
わしを連れ歩いて、ひもじい思いをしていそうな者たちに、
片っ端から話しかけてみるでの!"
66,"TEXT_KINGZG010_05173_SYSTEM_000_040","ひとりではモロコシ料理を渡せない。
モロコシ様が近くにいる状態で話しかけよう。"
67,"TEXT_KINGZG010_05173_SYSTEM_000_045","ひとりではモロコシ料理を渡せない。
モロコシ様を同行させてこよう。"
68,"TEXT_KINGZG010_05173_SATIETYSHETONA05173_000_050","なに、腹が減ってないかって?"
69,"TEXT_KINGZG010_05173_SATIETYSHETONA05173_000_051","いや、大丈夫だ。
ソリューション・ナインは機械兵に襲われたけど、
食料プラントは無事だったから、食いモンは供給されてるんだよ。"
70,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_052","ふむ、この者の腹は満たされてるようじゃ。
ほかに、ひもじい思いをしとる者がおらんものかの?"
71,"TEXT_KINGZG010_05173_SATIETYSHETONA05173_000_055","ソリューション・ナインは機械兵に襲われたけど、
食料プラントは無事だったから、食いモンは供給されてるんだよ。"
72,"TEXT_KINGZG010_05173_SATIETYMILALA05173_000_060","空腹じゃないかだなんて、妙なことを気にするのね?"
73,"TEXT_KINGZG010_05173_SATIETYMILALA05173_000_061","困っていることがあるとすれば、
機械兵に襲撃されたときの怪我が完治してないってこと。
食料の方は不足してないわよ。"
74,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_062","ふむ、苦しそうに感じたのは、怪我のせいじゃったか……。
ほかに、ひもじい思いをしとる者がおらんものかの?"
75,"TEXT_KINGZG010_05173_SATIETYMILALA05173_000_065","困っていることがあるとすれば、
機械兵に襲撃されたときの怪我が完治してないってこと。
食料の方は不足してないわよ。"
76,"TEXT_KINGZG010_05173_SATIETYHYUNE05173_000_070","オレがはらぺこに見えるの?
いやいや、喉が渇いてるだけだって!"
77,"TEXT_KINGZG010_05173_SATIETYHYUNE05173_000_071","今欲しいのは、エナジードリンク!
あれさえ飲んでれば、一日中活動してられるぜ!"
78,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_072","ふむ、この者は喉が渇いてるだけじゃと……。
ほかに、ひもじい思いをしとる者がおらんものかの?"
79,"TEXT_KINGZG010_05173_SATIETYHYUNE05173_000_075","今欲しいのは、エナジードリンク!
あれさえ飲んでれば、一日中活動してられるぜ!"
80,"TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_080","空腹を感じているのか、ですって?"
81,"TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_081","ええ、そうね……
たしかに、そうとも言えるかもしれないわ。
食料供給が安定したこの街では、珍しいかもしれないけど……。"
82,"TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_082","あなたのことは、よく知らないけれど、
せっかく心配してくれたのだから、少し相談させてもらえる?"
83,"TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_083","実は私、最近なにを食べても、一切味を感じられないの。"
84,"TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_084","だから、次第に食事が億劫になってきて……。
健康のためには、食べなきゃダメって頭ではわかっていても、
どうしても、その気になれないのよ。"
85,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_085","なんて悲しい、はらへりじゃ。
この娘を救うには、なにを出すべきかいのぉ……。"
86,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_086","ふぃ~、ええこと閃いた!"
87,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_087","わしの実を練って焼いた薄皮に、
あれこれ具材を混ぜて仕上げた「特製タコス」!
これを、あの娘に渡すんじゃ!"
88,"TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_088","えっ、私に料理を渡したいの?
説明したとおり、そんな気分には……"
89,"TEXT_KINGZG010_05173_Q2_000_000","何と言う?"
90,"TEXT_KINGZG010_05173_A2_000_001","騙されたと思って食べてみて?"
91,"TEXT_KINGZG010_05173_A2_000_002","モロコシ様の実を使った料理ぞ?"
92,"TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_090","そこまで言うなら、試すくらいは……。
わかったわ。"
93,"TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_091","モロコシ様……?
よくわからないけれど、とにかく考えがあるみたいね……。
わかったわ。"
94,"TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_092","こ、この料理、まさか……!"
95,"TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_093","嗚呼、いつぶりかしら、
こんなに「美味しい」って感じられたのは……。"
96,"TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_094","この料理はね……
幼い頃に料理を振る舞ってくれていた「誰か」の得意料理だったの。"
97,"TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_095","「誰か」だなんて表現が気になるのね?
でも、覚えていないのよ。"
98,"TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_096","たぶん、その人は雲の上に預けられたんだと思う。
きっと私にとって、とても大切な人だったはずなんだけれど、
記憶にぽっかりと穴が開いてしまって……。"
99,"TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_097","悲しくはないわ。
でも、説明しがたい喪失感だけが心にあふれてきて、
そのうちに味が感じられなくなってしまったの。"
100,"TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_098","でも、もらった料理の味が、香りが、食感が、
私に幼い頃の幸せを、感じさせてくれた……。"
101,"TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_099","ありがとう、旅の方、
大切なものを取り戻させてくれて……。
私、がんばって食事を摂って、元気を取り戻してみせるわ。"
102,"TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_100","小さなモロコシさんも、ありがとう。
あなたの料理、とっても美味しかったわ。"
103,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_110","ふぃ~、はらへりの娘、
「特製タコス」を喜んでくれたの!"
104,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_111","食べ物の味を感じられんのは、悲しいもんじゃ。
みなの腹が満たされた世界にも、はらへりの悲しみは、
たしかに存在したでの。"
105,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_112","じゃが、モロコシは……
思い出の味は、幸せの記憶を呼び起こしてくれる。
わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。"
106,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_113","ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった!
あの娘が姿を見てくれよったのも、
そのせいかもしれんのぉ。"
107,"TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_114","じゃが、まだまだひもじい思いをしとる者がおるけぇ、
わしは太陽を追いかけるように、終わりない旅を続けるでの……。
おぬしも達者で……腹いっぱい食って幸せに生きんしゃい!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レクリエーションゾーンのモロコシ様は、はらへりの民にモロコシ料理を配りたいようだ。
5 1 TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 モロコシ様と話した。モロコシ料理を配るため、はらへりの民を探すのを手伝ってほしいという。レクリエーションゾーンの「モロコシ様」と話そう。
6 2 TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_02 モロコシ様と話した。モロコシ様を同行した状態で、ソリューション・ナインにいる険しい表情の市民と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「モロコシ様」に話しかけることで同行を再開できます。
7 3 TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_03 モロコシ様とともに、険しい表情の市民と話した。しかし、いずれも空腹ではないようだ。レクリエーションゾーンの「険しい表情の女性」と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「モロコシ様」に話しかけることで同行を再開できます。
8 4 TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_04 モロコシ様とともに、険しい表情の女性と話した。特製タコスを渡したところ、彼女は前向きになれたようだ。レクリエーションゾーンの「モロコシ様」と話そう。
9 5 TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_05 モロコシ様と話した。ソリューション・ナインでも、はらへりの悲しみを払うことに成功したモロコシ様だが、太陽を追いかけるように、終わりない旅を続けるという。またどこかで会えることを祈ろう。
10 6 TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_06
11 7 TEXT_KINGZG010_05173_SEQ_07
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29 25 TEXT_KINGZG010_05173_TODO_01 モロコシ様を連れて険しい表情の市民と話す
30 26 TEXT_KINGZG010_05173_TODO_02 モロコシ様を連れて険しい表情の市民と再度話す
31 27 TEXT_KINGZG010_05173_TODO_03 モロコシ様と話す
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52 48 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_001 ふぃ~、おぬしと会えるなんて、嬉しいのぉ! 心の底から、わしゃ、嬉しいんじゃ!
53 49 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_002 なにせこの街、わしが知っとるヒトの街とは、 あまりにも勝手が違うでの。
54 50 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_003 みながみな、腹が満たされとるのか、 不思議とはらへりの匂いが漂ってこんのじゃ……。 これじゃ、はらへりの民を見つけられん!
55 51 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_004 おぬし、この老いぼれを哀れに思うなら、助けてくれんかの? わしゃ、是が非でもひもじい思いをしとる者を見つけ出して、 モロコシを渡したいんじゃ!
56 52 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_005 ほいじゃあ、その気になったとき、 わしに声をかけんしゃい。
57 53 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_010 力を貸してくれる気になってくれたかいの?
58 54 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_011 ふぃ~、おぬしだけが頼りじゃ。 わしを連れ歩いて、ひもじい思いをしていそうな者たちに、 片っ端から話しかけてみるでの!
59 55 TEXT_KINGZG010_05173_SYSTEM_000_012 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_KINGZG010_05173_SYSTEM_000_013 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_KINGZG010_05173_SYSTEM_000_014 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_KINGZG010_05173_Q1_000_000 何をする?
63 59 TEXT_KINGZG010_05173_A1_000_001 話す
64 60 TEXT_KINGZG010_05173_A1_000_002 同行状態を解除する
65 61 TEXT_KINGZG010_05173_A1_000_003 キャンセル
66 62 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_020 何しよるんかいの? はよう、ひもじい思いをしてる者を探しに行きたいんじゃ!
67 63 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_025 急用でもあるんかいの? ほいじゃあ、わしゃ「レクリエーションゾーン」で待っとるけえ、 用事が済んだら声かけんしゃい。
68 64 TEXT_KINGZG010_05173_SYSTEM_000_026 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
69 65 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_030 ふぃ~、おぬしだけが頼りじゃ。 わしを連れ歩いて、ひもじい思いをしていそうな者たちに、 片っ端から話しかけてみるでの!
70 66 TEXT_KINGZG010_05173_SYSTEM_000_040 ひとりではモロコシ料理を渡せない。 モロコシ様が近くにいる状態で話しかけよう。
71 67 TEXT_KINGZG010_05173_SYSTEM_000_045 ひとりではモロコシ料理を渡せない。 モロコシ様を同行させてこよう。
72 68 TEXT_KINGZG010_05173_SATIETYSHETONA05173_000_050 なに、腹が減ってないかって?
73 69 TEXT_KINGZG010_05173_SATIETYSHETONA05173_000_051 いや、大丈夫だ。 ソリューション・ナインは機械兵に襲われたけど、 食料プラントは無事だったから、食いモンは供給されてるんだよ。
74 70 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_052 ふむ、この者の腹は満たされてるようじゃ。 ほかに、ひもじい思いをしとる者がおらんものかの?
75 71 TEXT_KINGZG010_05173_SATIETYSHETONA05173_000_055 ソリューション・ナインは機械兵に襲われたけど、 食料プラントは無事だったから、食いモンは供給されてるんだよ。
76 72 TEXT_KINGZG010_05173_SATIETYMILALA05173_000_060 空腹じゃないかだなんて、妙なことを気にするのね?
77 73 TEXT_KINGZG010_05173_SATIETYMILALA05173_000_061 困っていることがあるとすれば、 機械兵に襲撃されたときの怪我が完治してないってこと。 食料の方は不足してないわよ。
78 74 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_062 ふむ、苦しそうに感じたのは、怪我のせいじゃったか……。 ほかに、ひもじい思いをしとる者がおらんものかの?
79 75 TEXT_KINGZG010_05173_SATIETYMILALA05173_000_065 困っていることがあるとすれば、 機械兵に襲撃されたときの怪我が完治してないってこと。 食料の方は不足してないわよ。
80 76 TEXT_KINGZG010_05173_SATIETYHYUNE05173_000_070 オレがはらぺこに見えるの? いやいや、喉が渇いてるだけだって!
81 77 TEXT_KINGZG010_05173_SATIETYHYUNE05173_000_071 今欲しいのは、エナジードリンク! あれさえ飲んでれば、一日中活動してられるぜ!
82 78 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_072 ふむ、この者は喉が渇いてるだけじゃと……。 ほかに、ひもじい思いをしとる者がおらんものかの?
83 79 TEXT_KINGZG010_05173_SATIETYHYUNE05173_000_075 今欲しいのは、エナジードリンク! あれさえ飲んでれば、一日中活動してられるぜ!
84 80 TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_080 空腹を感じているのか、ですって?
85 81 TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_081 ええ、そうね…… たしかに、そうとも言えるかもしれないわ。 食料供給が安定したこの街では、珍しいかもしれないけど……。
86 82 TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_082 あなたのことは、よく知らないけれど、 せっかく心配してくれたのだから、少し相談させてもらえる?
87 83 TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_083 実は私、最近なにを食べても、一切味を感じられないの。
88 84 TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_084 だから、次第に食事が億劫になってきて……。 健康のためには、食べなきゃダメって頭ではわかっていても、 どうしても、その気になれないのよ。
89 85 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_085 なんて悲しい、はらへりじゃ。 この娘を救うには、なにを出すべきかいのぉ……。
90 86 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_086 ふぃ~、ええこと閃いた!
91 87 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_087 わしの実を練って焼いた薄皮に、 あれこれ具材を混ぜて仕上げた「特製タコス」! これを、あの娘に渡すんじゃ!
92 88 TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_088 えっ、私に料理を渡したいの? 説明したとおり、そんな気分には……
93 89 TEXT_KINGZG010_05173_Q2_000_000 何と言う?
94 90 TEXT_KINGZG010_05173_A2_000_001 騙されたと思って食べてみて?
95 91 TEXT_KINGZG010_05173_A2_000_002 モロコシ様の実を使った料理ぞ?
96 92 TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_090 そこまで言うなら、試すくらいは……。 わかったわ。
97 93 TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_091 モロコシ様……? よくわからないけれど、とにかく考えがあるみたいね……。 わかったわ。
98 94 TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_092 こ、この料理、まさか……!
99 95 TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_093 嗚呼、いつぶりかしら、 こんなに「美味しい」って感じられたのは……。
100 96 TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_094 この料理はね…… 幼い頃に料理を振る舞ってくれていた「誰か」の得意料理だったの。
101 97 TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_095 「誰か」だなんて表現が気になるのね? でも、覚えていないのよ。
102 98 TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_096 たぶん、その人は雲の上に預けられたんだと思う。 きっと私にとって、とても大切な人だったはずなんだけれど、 記憶にぽっかりと穴が開いてしまって……。
103 99 TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_097 悲しくはないわ。 でも、説明しがたい喪失感だけが心にあふれてきて、 そのうちに味が感じられなくなってしまったの。
104 100 TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_098 でも、もらった料理の味が、香りが、食感が、 私に幼い頃の幸せを、感じさせてくれた……。
105 101 TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_099 ありがとう、旅の方、 大切なものを取り戻させてくれて……。 私、がんばって食事を摂って、元気を取り戻してみせるわ。
106 102 TEXT_KINGZG010_05173_HUNGRYWOMAN05173_000_100 小さなモロコシさんも、ありがとう。 あなたの料理、とっても美味しかったわ。
107 103 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_110 ふぃ~、はらへりの娘、 「特製タコス」を喜んでくれたの!
108 104 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_111 食べ物の味を感じられんのは、悲しいもんじゃ。 みなの腹が満たされた世界にも、はらへりの悲しみは、 たしかに存在したでの。
109 105 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_112 じゃが、モロコシは…… 思い出の味は、幸せの記憶を呼び起こしてくれる。 わしゃ、それが嬉しゅうて、嬉しゅうて、たまらんのじゃ。
110 106 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_113 ふぃ~、わしも心満たされて、実も肥えてきよった! あの娘が姿を見てくれよったのも、 そのせいかもしれんのぉ。
111 107 TEXT_KINGZG010_05173_CORNSERVANT_000_114 じゃが、まだまだひもじい思いをしとる者がおるけぇ、 わしは太陽を追いかけるように、終わりない旅を続けるでの……。 おぬしも達者で……腹いっぱい食って幸せに生きんしゃい!
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0,"TEXT_KINGZH001_05174_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
カナルタウンの案内係の青年は、冒険者に声をかけたがっているようだ。"
1,"TEXT_KINGZH001_05174_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
案内係の青年と話し、観光案内を受けることになった。リビング・メモリーのいたわりの泉付近で「案内係の青年」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZH001_05174_SEQ_02","案内係の青年と話した。カナルタウン東にある泉付近で「案内係の青年」と再度話そう。"
3,"TEXT_KINGZH001_05174_SEQ_03","案内係の青年と話した。カナルタウン東にある泉付近の「<Sheet(EObj,2013899,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2003566,0)/>」を使おう。"
4,"TEXT_KINGZH001_05174_SEQ_04","古めかしいコインを泉へと投げ入れた。カナルタウン東にある泉近くで「案内係の青年」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZH001_05174_SEQ_05","案内係の青年と話した。互いの願いが叶うことを祈りながら、冒険者の案内を終えた彼は消えていった。"
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23,"TEXT_KINGZH001_05174_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZH001_05174_TODO_00","案内係の青年と話す"
25,"TEXT_KINGZH001_05174_TODO_01","案内係の青年と再度話す"
26,"TEXT_KINGZH001_05174_TODO_02","<Sheet(EObj,2013899,0)/>で<Sheet(EventItem,2003566,0)/>を使う"
27,"TEXT_KINGZH001_05174_TODO_03","案内係の青年と話す"
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47,"TEXT_KINGZH001_05174_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_000","なぁ、聞いてくれよ!
カナルタウンの観光案内をしていたら、
お客さんたちが説明している最中に消えちゃったんだ!"
49,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_01","最後まで案内しきれないなんて、ガイド役として無念すぎる!
だけど、幸いにも僕はまだ消えずに残っているから、
今のうちに消化しきれないこの気持ちをどうにかしたい……!"
50,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_002","僕の記憶が確かなら、君のことはまだ案内してなかったよね?
長い時間付き合わせたりなんかしないからさ、
どうかお客さんになってもらえない!?"
51,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_003","カナルタウンといえば「水」……ってことで、
伝承に語られる泉について、2本立てで解説するよ!
君が来てくれるのを、「いたわりの泉」近くで待ってるからね!"
52,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_004","来てくれてありがとう!
付き合ってくれる親切な君のために、
心を込めて観光案内をさせてもらうよ……!"
53,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_005","僕の故郷で語られる伝承には、
不思議な力を持つ泉がふたつ出てくるんだ。
そのひとつが「飲むだけで体力と気力がわきあがる泉」さ!"
54,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_006","カナルタウンは癒やしのリゾートと銘打ってるうえに、
この噴水は「いたわりの泉」という名前だ。
もちろん、そういう効能が……"
55,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_007","あると思いきや、残念ながらそんなことはなかったりする!
伝承はあくまで伝承にすぎない……ということかな。
がっかりさせちゃってごめんね!"
56,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_008","まあでも、この噴水はその名に恥じず、
来訪した人々の心を、流れる穏やかな空気で癒やしてきたんだ。
伝承を信じて飲めば効果があるかも……少しくらいはね!"
57,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_009","それじゃあ、続けてもうひとつ!
カナルタウンの東側にある泉の近くで待ってるよ!"
58,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_010","来たね!
それじゃあ、続きを話していくよ。"
59,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_011","伝承に語られる、もうひとつの泉……
それは「コインを投げ入れたら幸せになれる泉」さ!"
60,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_012","幸せになれるっていうなら、
願い事のひとつくらい叶えてくれそうだよね!
実際、ここの泉で願掛けをする人も結構いたんだよ。"
61,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_013","はてさて、本当にこの泉にそんな力があるのか……?
僕のコインを1つあげるから、
願い事をしながら、泉に投げ入れてみるといいよ!"
62,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_014","君にあげたそのコイン、
願い事をしながら泉に投げ入れてみてよ!"
63,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_015","こういうことを聞いていいものかわからないけど、
君はどんな願い事をしたんだい?"
64,"TEXT_KINGZH001_05174_Q1_000_016","何と言う?"
65,"TEXT_KINGZH001_05174_A1_000_001","成すべきことを成せますように"
66,"TEXT_KINGZH001_05174_A1_000_002","多くの人々を助けられますように"
67,"TEXT_KINGZH001_05174_A1_000_003","冒険の旅路がどこまでも続きますように"
68,"TEXT_KINGZH001_05174_A1_000_004","内緒"
69,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_017","そっかぁ……。
君は何か、重大な役目を背負ってる人なんだね。"
70,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_018","なるほどぉ……。
君は旅人さんだったんだね。"
71,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_019","内緒かぁ……!
いいよ、いいよ、無理に聞き出すつもりはないからさ。"
72,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_020","僕、伝承の泉については何度も説明してきたんだけど、
自分自身がコインを投げ入れたことはなかったんだ。"
73,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_021","伝承を信じてないからとかじゃなくて、ただなんとなくね!
けど、君のおかげで観光案内を無事に完遂できたし、
せっかくの機会だから、記念に投げてみようかな!"
74,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_022","願い事は、そうだなぁ……"
75,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_023","ふたたび生を受けることができたら、
そのときはまた、たくさんの人と関わる仕事ができますように!"
76,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_024","僕、生前もリビング・メモリーで観光案内をしてたんだ。
あの頃はここも永久人たちの住処ではなくて、
生きている人たちの娯楽施設だったんだよ。"
77,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_025","来る日も来る日も、たくさんの人を案内したなぁ!
大好きなこの場所のことを伝えるのも、
逆にお客さんの話を聞くのも、すごく楽しかった!"
78,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_026","だから、こうして永久人として再現されてからも、
同じことを続けていたんだろうね。
そうやって、自分らしく過ごせたことを誇らしく思ってるよ。"
79,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_027","なんて、自分語りまでしちゃったけど、
観光案内のご清聴、ありがとうございました……!
短い時間だったけど、少しでも楽しんでもらえたなら嬉しいな。"
80,"TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_028","お互いの願い事が叶うように祈ってるよ。
……それじゃあね、僕の最後のお客さん!"
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7 3 TEXT_KINGZH001_05174_SEQ_03 案内係の青年と話した。カナルタウン東にある泉付近の「<Sheet(EObj,2013899,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2003566,0)/>」を使おう。
8 4 TEXT_KINGZH001_05174_SEQ_04 古めかしいコインを泉へと投げ入れた。カナルタウン東にある泉近くで「案内係の青年」と話そう。
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28 24 TEXT_KINGZH001_05174_TODO_00 案内係の青年と話す
29 25 TEXT_KINGZH001_05174_TODO_01 案内係の青年と再度話す
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52 48 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_000 なぁ、聞いてくれよ! カナルタウンの観光案内をしていたら、 お客さんたちが説明している最中に消えちゃったんだ!
53 49 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_01 最後まで案内しきれないなんて、ガイド役として無念すぎる! だけど、幸いにも僕はまだ消えずに残っているから、 今のうちに消化しきれないこの気持ちをどうにかしたい……!
54 50 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_002 僕の記憶が確かなら、君のことはまだ案内してなかったよね? 長い時間付き合わせたりなんかしないからさ、 どうかお客さんになってもらえない!?
55 51 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_003 カナルタウンといえば「水」……ってことで、 伝承に語られる泉について、2本立てで解説するよ! 君が来てくれるのを、「いたわりの泉」近くで待ってるからね!
56 52 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_004 来てくれてありがとう! 付き合ってくれる親切な君のために、 心を込めて観光案内をさせてもらうよ……!
57 53 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_005 僕の故郷で語られる伝承には、 不思議な力を持つ泉がふたつ出てくるんだ。 そのひとつが「飲むだけで体力と気力がわきあがる泉」さ!
58 54 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_006 カナルタウンは癒やしのリゾートと銘打ってるうえに、 この噴水は「いたわりの泉」という名前だ。 もちろん、そういう効能が……
59 55 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_007 あると思いきや、残念ながらそんなことはなかったりする! 伝承はあくまで伝承にすぎない……ということかな。 がっかりさせちゃってごめんね!
60 56 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_008 まあでも、この噴水はその名に恥じず、 来訪した人々の心を、流れる穏やかな空気で癒やしてきたんだ。 伝承を信じて飲めば効果があるかも……少しくらいはね!
61 57 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_009 それじゃあ、続けてもうひとつ! カナルタウンの東側にある泉の近くで待ってるよ!
62 58 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_010 来たね! それじゃあ、続きを話していくよ。
63 59 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_011 伝承に語られる、もうひとつの泉…… それは「コインを投げ入れたら幸せになれる泉」さ!
64 60 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_012 幸せになれるっていうなら、 願い事のひとつくらい叶えてくれそうだよね! 実際、ここの泉で願掛けをする人も結構いたんだよ。
65 61 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_013 はてさて、本当にこの泉にそんな力があるのか……? 僕のコインを1つあげるから、 願い事をしながら、泉に投げ入れてみるといいよ!
66 62 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_014 君にあげたそのコイン、 願い事をしながら泉に投げ入れてみてよ!
67 63 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_015 こういうことを聞いていいものかわからないけど、 君はどんな願い事をしたんだい?
68 64 TEXT_KINGZH001_05174_Q1_000_016 何と言う?
69 65 TEXT_KINGZH001_05174_A1_000_001 成すべきことを成せますように
70 66 TEXT_KINGZH001_05174_A1_000_002 多くの人々を助けられますように
71 67 TEXT_KINGZH001_05174_A1_000_003 冒険の旅路がどこまでも続きますように
72 68 TEXT_KINGZH001_05174_A1_000_004 内緒
73 69 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_017 そっかぁ……。 君は何か、重大な役目を背負ってる人なんだね。
74 70 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_018 なるほどぉ……。 君は旅人さんだったんだね。
75 71 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_019 内緒かぁ……! いいよ、いいよ、無理に聞き出すつもりはないからさ。
76 72 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_020 僕、伝承の泉については何度も説明してきたんだけど、 自分自身がコインを投げ入れたことはなかったんだ。
77 73 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_021 伝承を信じてないからとかじゃなくて、ただなんとなくね! けど、君のおかげで観光案内を無事に完遂できたし、 せっかくの機会だから、記念に投げてみようかな!
78 74 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_022 願い事は、そうだなぁ……
79 75 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_023 ふたたび生を受けることができたら、 そのときはまた、たくさんの人と関わる仕事ができますように!
80 76 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_024 僕、生前もリビング・メモリーで観光案内をしてたんだ。 あの頃はここも永久人たちの住処ではなくて、 生きている人たちの娯楽施設だったんだよ。
81 77 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_025 来る日も来る日も、たくさんの人を案内したなぁ! 大好きなこの場所のことを伝えるのも、 逆にお客さんの話を聞くのも、すごく楽しかった!
82 78 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_026 だから、こうして永久人として再現されてからも、 同じことを続けていたんだろうね。 そうやって、自分らしく過ごせたことを誇らしく思ってるよ。
83 79 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_027 なんて、自分語りまでしちゃったけど、 観光案内のご清聴、ありがとうございました……! 短い時間だったけど、少しでも楽しんでもらえたなら嬉しいな。
84 80 TEXT_KINGZH001_05174_GUIDE05174_000_028 お互いの願い事が叶うように祈ってるよ。 ……それじゃあね、僕の最後のお客さん!
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0,"TEXT_KINGZH002_05175_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
カナルタウンの医療史博物館の職員は、人手を求めているようだ。"
1,"TEXT_KINGZH002_05175_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
医療史博物館の職員と話し、資料の回収を手伝うことになった。カナルタウン南で「医療史に関する資料」を回収しよう。"
2,"TEXT_KINGZH002_05175_SEQ_02","医療史に関する資料を回収した。カナルタウンのダゲレオ医療史博物館付近で「医療史博物館の職員」に回収した資料を渡そう。"
3,"TEXT_KINGZH002_05175_SEQ_03","医療史博物館の職員に回収した資料を渡した。医療史を後代へと受け継ぐべく、医療史博物館の職員は消えるその瞬間まで務めを果たすことだろう。"
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24,"TEXT_KINGZH002_05175_TODO_00","医療史に関する資料を回収"
25,"TEXT_KINGZH002_05175_TODO_01","医療史博物館の職員に回収した資料を渡す"
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47,"TEXT_KINGZH002_05175_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_000","ダゲレオ医療史博物館へようこそ。
ご来館くださった矢先に大変恐縮ながら、
少しばかり手を貸していただけないでしょうか?"
49,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_001","ここでは、医療史に関する資料を貸し出していたのですが、
借り主が消えてしまったのか、返却されていないものが数点……。
それらの回収にご協力願えればと。"
50,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_002","私もいずれ消えゆくでしょうし、
貴方のように当館を訪れる人は、もういないかもしれない。
けれど……"
51,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_003","当館に蓄積されてきた知識が、
いつか誰かの役に立つことがきっとある。
そう信じて、貴重な資料を取り戻しておきたいのです。"
52,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_004","カナルタウンの北側は、これから私が確認してきます。
もし南側のテラス席などで医療史関連の書物を見かけましたら、
こちらまでお持ちいただけると、大変ありがたいです。"
53,"TEXT_KINGZH002_05175_ARTICLEA05175_000_005","(-『雷気を用いた治療術』-)昨今、雷気による刺激を人体へ与えることで、
痛みの緩和や、身体の不調を回復する治療術が注目を浴びている。
潤沢な雷気を活用するという点で、経済的にも好評なようだ。"
54,"TEXT_KINGZH002_05175_ARTICLEA05175_000_006","(-『雷気を用いた治療術』-)しかし、体内エーテルが雷属性へと偏る危険性を払拭しきれず、
エーテル研究者のなかには、この治療術に難色を示す者もいる。
効能のみならず、副作用についても慎重に検証すべきだろう。"
55,"TEXT_KINGZH002_05175_ARTICLEB05175_000_007","(-『アレクサンドリアの医療史』-)我らがアレクサンドリアの医療史は、
エレクトロープの登場によって大きな転換期を迎えた。
まさに、新時代の到来といっても過言ではない。"
56,"TEXT_KINGZH002_05175_ARTICLEB05175_000_008","(-『アレクサンドリアの医療史』-)無論、古くから続く薬草学や回復魔法が、
医療現場において無価値となることはあるまい。
しかし、新技術の発展は新たな治療法の発見に繋がるはずだ。"
57,"TEXT_KINGZH002_05175_ARTICLEC05175_000_009","(-『属性の偏りによる症状事例集』-)体内エーテルの属性が偏ると、人体に多くの問題が起こります。
雷属性に偏った場合、視覚や触覚への影響に始まり、
最終的には身体の麻痺が懸念されます。"
58,"TEXT_KINGZH002_05175_ARTICLEC05175_000_010","(-『属性の偏りによる症状事例集』-)今から400年前、かのスフェーン王も環境変化の後遺症によって、
体内エーテルの属性が偏り、崩御に至ったと言われています。
もっとも治療法の確立が急がれる分野と言えるでしょう。"
59,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_011","ああ、入れ違いにならなくてよかった……
ちょうど、私も戻ってきたところでした。"
60,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_012","貴方も資料を見つけてくださったのですか?"
61,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_013","おかげさまで、貸し出していた資料がすべて集まったようです。
持ってきてくださって、大変助かりました。"
62,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_014","ダゲレオ医療史博物館は、
大陸全土の医療史の編纂と展示を行っていた施設……。"
63,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_015","ここには、さきほど回収してくださった書物のほか、
古道具から医療用ロボットまで、多くの展示品があります。"
64,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_016","残念ながら、職員が私だけになってしまったので、
野放しの生物が入り込まないよう、現在は閉門しています。"
65,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_017","ところで、貴方は若い世代の永久人とお見受けいたします。
アレクサンドリアの最新医療が気になるところなのですが、
なにか教えていただけると嬉しいです。"
66,"TEXT_KINGZH002_05175_Q1_000_018","何と言う?"
67,"TEXT_KINGZH002_05175_A1_000_001","エレクトロープの技術が活用されている"
68,"TEXT_KINGZH002_05175_A1_000_002","この国の技術力でも治せない病があった"
69,"TEXT_KINGZH002_05175_A1_200_003","雷属性に偏る病の治療法が確立された"
70,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_019","ああ、やはりエレクトロープ技術が使われている世代でしたか。
かの技術は、幅広く応用が利くのが魅力的ですよね。"
71,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_020","そう、ですか……。"
72,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_200_020","ついに、あの病を癒やす方法が……!
素晴らしい朗報を聞くことができて、胸がすく思いです。"
73,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_021","医療の歴史とは、病の発見と治療法の確立の繰り返しであり、
さながら流れ行く大河のようでもあります。"
74,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_022","そして、その大いなる流れを作るのは、
技術という雨水が、絶えず注がれてこそ……。"
75,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_023","技術の歴史が進めば、医療の歴史もまた進むのです。
ゆえに、技術の発展と流入が病の克服にも繋がっていく……。"
76,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_024","そんな、とめどなく続く試行錯誤の歴史を記録し、保管する。
そうして後代へ受け継ぐことが、私の使命と自負しています。"
77,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_025","ですから、その務めを全うするためにも、
私が消えるその瞬間まで、館内整備と資料保全に励むとします。"
78,"TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_026","当館のために、貴方の大切なお時間を割いてくださって、
本当にありがとうございました。"
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4 0 TEXT_KINGZH002_05175_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> カナルタウンの医療史博物館の職員は、人手を求めているようだ。
5 1 TEXT_KINGZH002_05175_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 医療史博物館の職員と話し、資料の回収を手伝うことになった。カナルタウン南で「医療史に関する資料」を回収しよう。
6 2 TEXT_KINGZH002_05175_SEQ_02 医療史に関する資料を回収した。カナルタウンのダゲレオ医療史博物館付近で「医療史博物館の職員」に回収した資料を渡そう。
7 3 TEXT_KINGZH002_05175_SEQ_03 医療史博物館の職員に回収した資料を渡した。医療史を後代へと受け継ぐべく、医療史博物館の職員は消えるその瞬間まで務めを果たすことだろう。
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53 49 TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_001 ここでは、医療史に関する資料を貸し出していたのですが、 借り主が消えてしまったのか、返却されていないものが数点……。 それらの回収にご協力願えればと。
54 50 TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_002 私もいずれ消えゆくでしょうし、 貴方のように当館を訪れる人は、もういないかもしれない。 けれど……
55 51 TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_003 当館に蓄積されてきた知識が、 いつか誰かの役に立つことがきっとある。 そう信じて、貴重な資料を取り戻しておきたいのです。
56 52 TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_004 カナルタウンの北側は、これから私が確認してきます。 もし南側のテラス席などで医療史関連の書物を見かけましたら、 こちらまでお持ちいただけると、大変ありがたいです。
57 53 TEXT_KINGZH002_05175_ARTICLEA05175_000_005 (-『雷気を用いた治療術』-)昨今、雷気による刺激を人体へ与えることで、 痛みの緩和や、身体の不調を回復する治療術が注目を浴びている。 潤沢な雷気を活用するという点で、経済的にも好評なようだ。
58 54 TEXT_KINGZH002_05175_ARTICLEA05175_000_006 (-『雷気を用いた治療術』-)しかし、体内エーテルが雷属性へと偏る危険性を払拭しきれず、 エーテル研究者のなかには、この治療術に難色を示す者もいる。 効能のみならず、副作用についても慎重に検証すべきだろう。
59 55 TEXT_KINGZH002_05175_ARTICLEB05175_000_007 (-『アレクサンドリアの医療史』-)我らがアレクサンドリアの医療史は、 エレクトロープの登場によって大きな転換期を迎えた。 まさに、新時代の到来といっても過言ではない。
60 56 TEXT_KINGZH002_05175_ARTICLEB05175_000_008 (-『アレクサンドリアの医療史』-)無論、古くから続く薬草学や回復魔法が、 医療現場において無価値となることはあるまい。 しかし、新技術の発展は新たな治療法の発見に繋がるはずだ。
61 57 TEXT_KINGZH002_05175_ARTICLEC05175_000_009 (-『属性の偏りによる症状事例集』-)体内エーテルの属性が偏ると、人体に多くの問題が起こります。 雷属性に偏った場合、視覚や触覚への影響に始まり、 最終的には身体の麻痺が懸念されます。
62 58 TEXT_KINGZH002_05175_ARTICLEC05175_000_010 (-『属性の偏りによる症状事例集』-)今から400年前、かのスフェーン王も環境変化の後遺症によって、 体内エーテルの属性が偏り、崩御に至ったと言われています。 もっとも治療法の確立が急がれる分野と言えるでしょう。
63 59 TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_011 ああ、入れ違いにならなくてよかった…… ちょうど、私も戻ってきたところでした。
64 60 TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_012 貴方も資料を見つけてくださったのですか?
65 61 TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_013 おかげさまで、貸し出していた資料がすべて集まったようです。 持ってきてくださって、大変助かりました。
66 62 TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_014 ダゲレオ医療史博物館は、 大陸全土の医療史の編纂と展示を行っていた施設……。
67 63 TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_015 ここには、さきほど回収してくださった書物のほか、 古道具から医療用ロボットまで、多くの展示品があります。
68 64 TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_016 残念ながら、職員が私だけになってしまったので、 野放しの生物が入り込まないよう、現在は閉門しています。
69 65 TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_017 ところで、貴方は若い世代の永久人とお見受けいたします。 アレクサンドリアの最新医療が気になるところなのですが、 なにか教えていただけると嬉しいです。
70 66 TEXT_KINGZH002_05175_Q1_000_018 何と言う?
71 67 TEXT_KINGZH002_05175_A1_000_001 エレクトロープの技術が活用されている
72 68 TEXT_KINGZH002_05175_A1_000_002 この国の技術力でも治せない病があった
73 69 TEXT_KINGZH002_05175_A1_200_003 雷属性に偏る病の治療法が確立された
74 70 TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_019 ああ、やはりエレクトロープ技術が使われている世代でしたか。 かの技術は、幅広く応用が利くのが魅力的ですよね。
75 71 TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_020 そう、ですか……。
76 72 TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_200_020 ついに、あの病を癒やす方法が……! 素晴らしい朗報を聞くことができて、胸がすく思いです。
77 73 TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_021 医療の歴史とは、病の発見と治療法の確立の繰り返しであり、 さながら流れ行く大河のようでもあります。
78 74 TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_022 そして、その大いなる流れを作るのは、 技術という雨水が、絶えず注がれてこそ……。
79 75 TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_023 技術の歴史が進めば、医療の歴史もまた進むのです。 ゆえに、技術の発展と流入が病の克服にも繋がっていく……。
80 76 TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_024 そんな、とめどなく続く試行錯誤の歴史を記録し、保管する。 そうして後代へ受け継ぐことが、私の使命と自負しています。
81 77 TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_025 ですから、その務めを全うするためにも、 私が消えるその瞬間まで、館内整備と資料保全に励むとします。
82 78 TEXT_KINGZH002_05175_CURATOR05175_000_026 当館のために、貴方の大切なお時間を割いてくださって、 本当にありがとうございました。
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0,"TEXT_KINGZH003_05176_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
イェスタランドの快活な少女は、ひとりぼっちで不貞腐れているようだ。"
1,"TEXT_KINGZH003_05176_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
快活な少女と話し、彼女の作った遊びにつきあうことになった。リビング・メモリーのイェスタランドで、謎解きの言葉が示すものを探そう。"
2,"TEXT_KINGZH003_05176_SEQ_02","最初の謎解きの言葉が示すものを見つけた。イェスタランドで、謎解きの言葉が示すものを再度探そう。"
3,"TEXT_KINGZH003_05176_SEQ_03","2番目の謎解きの言葉が示すものを見つけた。イェスタランドで、謎解きの言葉が示すものをさらに探そう。"
4,"TEXT_KINGZH003_05176_SEQ_04","3番目の謎解きの言葉が示すものを見つけた。イェスタランドで、謎解きの言葉が示すものをもう一度探そう。"
5,"TEXT_KINGZH003_05176_SEQ_05","最後の謎解きの言葉が示すものを見つけて、快活な少女と話した。冒険者に遊んでもらえて満足した彼女は、感謝を伝えるとその場を後にするのだった。"
6,"TEXT_KINGZH003_05176_SEQ_06",""
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24,"TEXT_KINGZH003_05176_TODO_00","謎解きの言葉が示すものを探す"
25,"TEXT_KINGZH003_05176_TODO_01","謎解きの言葉が示すものを再度探す"
26,"TEXT_KINGZH003_05176_TODO_02","謎解きの言葉が示すものをさらに探す"
27,"TEXT_KINGZH003_05176_TODO_03","謎解きの言葉が示すものをもう一度探す"
28,"TEXT_KINGZH003_05176_TODO_04",""
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47,"TEXT_KINGZH003_05176_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_000","ねえ聞いてよ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>
お友達のために「新しい遊び」を作ったんだけど、
さっそく遊ぼ~ってときに、みんないなくなっちゃったの!"
49,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_001","あ~あ、せっかくの「なぞとき」なのに~!
いろいろな場所に隠してまわるのも大変だったんだよ!?
それをまさか、誰にも解いてもらえないなんて……"
50,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_002","そうだ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>に解いてもらえばいいんだ!
きっとおもしろいと思うから遊んでみてよ、ね、ね?"
51,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_003","最初のなぞときは「はじまりの門、積みあがる山」だよ!
この言葉が示している場所を探してみてね!"
52,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_004","最初のなぞときは「はじまりの門、積みあがる山」だよ!
この言葉が示している場所を探してみてね!"
53,"TEXT_KINGZH003_05176_SYSTEM_000_005","なぞときが示しているとおぼしき場所に、
小さなメモが隠されていた。"
54,"TEXT_KINGZH003_05176_RIDDLESA05176_000_006","(-隠されていたメモ-)最初のなぞときが解けたんだね、すごい!
次は「鏡を囲む4つの光、真実の光は女王様を照らす」だよ!"
55,"TEXT_KINGZH003_05176_SYSTEM_000_007","(-隠されていたメモ-)最初のなぞときが解けたんだね、すごい!
次は「鏡を囲む4つの光、真実の光は女王様を照らす」だよ!"
56,"TEXT_KINGZH003_05176_SYSTEM_000_008","ここは、なぞときが示す場所ではないようだ……。"
57,"TEXT_KINGZH003_05176_SYSTEM_000_009","なぞときが示しているとおぼしき場所に、
小さなメモが隠されていた。"
58,"TEXT_KINGZH003_05176_RIDDLESA05176_000_010","(-隠されていたメモ-)ふたつめも解けたんだ、やったね~!
次は「川を渡って螺旋の麓、とんがり帽子の裏の鉢」だよ!"
59,"TEXT_KINGZH003_05176_SYSTEM_000_011","(-隠されていたメモ-)ふたつめも解けたんだ、やったね~!
次は「川を渡って螺旋の麓、とんがり帽子の裏の鉢」だよ!"
60,"TEXT_KINGZH003_05176_SYSTEM_000_012","なぞときが示しているとおぼしき場所に、
小さなメモが隠されていた。"
61,"TEXT_KINGZH003_05176_RIDDLESA05176_000_013","(-隠されていたメモ-)順調に解けてるね、やるじゃん~!
最後は「お姫様は迎えを待っている」、
それから合言葉は「君の小鳥になりたい」だよ!"
62,"TEXT_KINGZH003_05176_SYSTEM_000_014","(-隠されていたメモ-)順調に解けてるね、やるじゃん~!
最後は「お姫様は迎えを待っている」、
それから合言葉は「君の小鳥になりたい」だよ!"
63,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_015","わっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>
ここへ来たってことは、もちろん合言葉もわかってるよね?"
64,"TEXT_KINGZH003_05176_Q1_000_016","何と言う?"
65,"TEXT_KINGZH003_05176_A1_000_001","キミの愛馬になりたい"
66,"TEXT_KINGZH003_05176_A1_000_002","君の小鳥になりたい"
67,"TEXT_KINGZH003_05176_A1_000_003","きみの子猫になりたい"
68,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_017","ぶっぶ~っ!
残念、ハズレだよ~!"
69,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_018","すご~い!
大正解だよ~っ!"
70,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_019","それじゃあ、なぞときの答え合わせ!
言葉の意味を、順番に説明していくね~!"
71,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_020","最初の「はじまりの門、積みあがる山」は、
イェスタランド入口の門の横に積んである木箱のこと!"
72,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_021","あのあたりによくいた子はね、新入りの子が来ると、
イェスタランドの説明をしてあげてたんだよ。
ふふ、面倒見のいい子でしょ!"
73,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_022","次の「鏡を囲む4つの光」は、星河の鏡の街灯ね!
「真実の光は女王様を照らす」っていうのは、
メインターミナル方面の街灯が正解だよ~ってこと!"
74,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_023","あそこは隠れた絶景スポットなんだ!
エアキャブの線路の合間からスフェーン様の像が見えて、
素敵だったんだよ~!"
75,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_024","そのあとは「川を渡って螺旋の麓、とんがり帽子の裏の鉢」!
「川」はエレクトロープでできた星河の川で、
「螺旋」はエアキャブ乗り場の階段を指しているの!"
76,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_025","「麓のとんがり帽子」は、屋根がとんがっている近くの建物で、
裏の鉢……建物裏の植木鉢が正解!
あのあたりはね、かくれんぼで遊ぶと誰かしら隠れてるんだよ!"
77,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_026","最後の「お姫様は迎えを待っている」っていうのは、
お姫様がいるのはお城だから、そこで待ってるってこと!"
78,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_027","でね、私たち、合言葉がいる遊びをするときは、
いつも「君の小鳥になりたい」を使ってるんだ~!
昔流行ってた、お姫様が身分違いの恋をする劇の題名なの。"
79,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_028","つまり、このなぞときは新しい遊びってだけじゃなくて、
イェスタランドへ来たばかりの子への、案内にもなってるんだよ!"
80,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_029","ラウンダバウト・ベルクメアや、
エスペランス・ホイールはすごく目立つでしょ?
そういう施設以外の見どころを伝えたり、合言葉を教えたりね!"
81,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_030","ま、もう使うことはなさそうだけど……
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>が遊んでくれて、嬉しかったよ!"
82,"TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_031","さてと、私はもう少しイェスタランドを見て回ってくるね。
最後まで遊びにつきあってくれて、ありがと~!"
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4 0 TEXT_KINGZH003_05176_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イェスタランドの快活な少女は、ひとりぼっちで不貞腐れているようだ。
5 1 TEXT_KINGZH003_05176_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 快活な少女と話し、彼女の作った遊びにつきあうことになった。リビング・メモリーのイェスタランドで、謎解きの言葉が示すものを探そう。
6 2 TEXT_KINGZH003_05176_SEQ_02 最初の謎解きの言葉が示すものを見つけた。イェスタランドで、謎解きの言葉が示すものを再度探そう。
7 3 TEXT_KINGZH003_05176_SEQ_03 2番目の謎解きの言葉が示すものを見つけた。イェスタランドで、謎解きの言葉が示すものをさらに探そう。
8 4 TEXT_KINGZH003_05176_SEQ_04 3番目の謎解きの言葉が示すものを見つけた。イェスタランドで、謎解きの言葉が示すものをもう一度探そう。
9 5 TEXT_KINGZH003_05176_SEQ_05 最後の謎解きの言葉が示すものを見つけて、快活な少女と話した。冒険者に遊んでもらえて満足した彼女は、感謝を伝えるとその場を後にするのだった。
10 6 TEXT_KINGZH003_05176_SEQ_06
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28 24 TEXT_KINGZH003_05176_TODO_00 謎解きの言葉が示すものを探す
29 25 TEXT_KINGZH003_05176_TODO_01 謎解きの言葉が示すものを再度探す
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52 48 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_000 ねえ聞いてよ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>! お友達のために「新しい遊び」を作ったんだけど、 さっそく遊ぼ~ってときに、みんないなくなっちゃったの!
53 49 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_001 あ~あ、せっかくの「なぞとき」なのに~! いろいろな場所に隠してまわるのも大変だったんだよ!? それをまさか、誰にも解いてもらえないなんて……
54 50 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_002 そうだ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>に解いてもらえばいいんだ! きっとおもしろいと思うから遊んでみてよ、ね、ね?
55 51 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_003 最初のなぞときは「はじまりの門、積みあがる山」だよ! この言葉が示している場所を探してみてね!
56 52 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_004 最初のなぞときは「はじまりの門、積みあがる山」だよ! この言葉が示している場所を探してみてね!
57 53 TEXT_KINGZH003_05176_SYSTEM_000_005 なぞときが示しているとおぼしき場所に、 小さなメモが隠されていた。
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59 55 TEXT_KINGZH003_05176_SYSTEM_000_007 (-隠されていたメモ-)最初のなぞときが解けたんだね、すごい! 次は「鏡を囲む4つの光、真実の光は女王様を照らす」だよ!
60 56 TEXT_KINGZH003_05176_SYSTEM_000_008 ここは、なぞときが示す場所ではないようだ……。
61 57 TEXT_KINGZH003_05176_SYSTEM_000_009 なぞときが示しているとおぼしき場所に、 小さなメモが隠されていた。
62 58 TEXT_KINGZH003_05176_RIDDLESA05176_000_010 (-隠されていたメモ-)ふたつめも解けたんだ、やったね~! 次は「川を渡って螺旋の麓、とんがり帽子の裏の鉢」だよ!
63 59 TEXT_KINGZH003_05176_SYSTEM_000_011 (-隠されていたメモ-)ふたつめも解けたんだ、やったね~! 次は「川を渡って螺旋の麓、とんがり帽子の裏の鉢」だよ!
64 60 TEXT_KINGZH003_05176_SYSTEM_000_012 なぞときが示しているとおぼしき場所に、 小さなメモが隠されていた。
65 61 TEXT_KINGZH003_05176_RIDDLESA05176_000_013 (-隠されていたメモ-)順調に解けてるね、やるじゃん~! 最後は「お姫様は迎えを待っている」、 それから合言葉は「君の小鳥になりたい」だよ!
66 62 TEXT_KINGZH003_05176_SYSTEM_000_014 (-隠されていたメモ-)順調に解けてるね、やるじゃん~! 最後は「お姫様は迎えを待っている」、 それから合言葉は「君の小鳥になりたい」だよ!
67 63 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_015 わっ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>! ここへ来たってことは、もちろん合言葉もわかってるよね?
68 64 TEXT_KINGZH003_05176_Q1_000_016 何と言う?
69 65 TEXT_KINGZH003_05176_A1_000_001 キミの愛馬になりたい
70 66 TEXT_KINGZH003_05176_A1_000_002 君の小鳥になりたい
71 67 TEXT_KINGZH003_05176_A1_000_003 きみの子猫になりたい
72 68 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_017 ぶっぶ~っ! 残念、ハズレだよ~!
73 69 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_018 すご~い! 大正解だよ~っ!
74 70 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_019 それじゃあ、なぞときの答え合わせ! 言葉の意味を、順番に説明していくね~!
75 71 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_020 最初の「はじまりの門、積みあがる山」は、 イェスタランド入口の門の横に積んである木箱のこと!
76 72 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_021 あのあたりによくいた子はね、新入りの子が来ると、 イェスタランドの説明をしてあげてたんだよ。 ふふ、面倒見のいい子でしょ!
77 73 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_022 次の「鏡を囲む4つの光」は、星河の鏡の街灯ね! 「真実の光は女王様を照らす」っていうのは、 メインターミナル方面の街灯が正解だよ~ってこと!
78 74 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_023 あそこは隠れた絶景スポットなんだ! エアキャブの線路の合間からスフェーン様の像が見えて、 素敵だったんだよ~!
79 75 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_024 そのあとは「川を渡って螺旋の麓、とんがり帽子の裏の鉢」! 「川」はエレクトロープでできた星河の川で、 「螺旋」はエアキャブ乗り場の階段を指しているの!
80 76 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_025 「麓のとんがり帽子」は、屋根がとんがっている近くの建物で、 裏の鉢……建物裏の植木鉢が正解! あのあたりはね、かくれんぼで遊ぶと誰かしら隠れてるんだよ!
81 77 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_026 最後の「お姫様は迎えを待っている」っていうのは、 お姫様がいるのはお城だから、そこで待ってるってこと!
82 78 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_027 でね、私たち、合言葉がいる遊びをするときは、 いつも「君の小鳥になりたい」を使ってるんだ~! 昔流行ってた、お姫様が身分違いの恋をする劇の題名なの。
83 79 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_028 つまり、このなぞときは新しい遊びってだけじゃなくて、 イェスタランドへ来たばかりの子への、案内にもなってるんだよ!
84 80 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_029 ラウンダバウト・ベルクメアや、 エスペランス・ホイールはすごく目立つでしょ? そういう施設以外の見どころを伝えたり、合言葉を教えたりね!
85 81 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_030 ま、もう使うことはなさそうだけど…… <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>が遊んでくれて、嬉しかったよ!
86 82 TEXT_KINGZH003_05176_GIRL05176_000_031 さてと、私はもう少しイェスタランドを見て回ってくるね。 最後まで遊びにつきあってくれて、ありがと~!
+157
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int32,str,str
0,"TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
イェスタランドの利発そうな少年は、誰かを探しているようだ。"
1,"TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
利発そうな少年と話した。彼は、弟探しに付き添ってほしいという。イェスタランドで「利発そうな少年」と話して同行させよう。"
2,"TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_02","利発そうな少年と話し、同行させた。イェスタランドのラウンダバウト・ベルクメア付近で「利発そうな少年」と話そう。
※同行状態が解除された場合、再度「利発そうな少年」に話しかけることで同行を再開できます。"
3,"TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_03","利発そうな少年と話した。イェスタランドのエスペランス・ホイール付近で「利発そうな少年」と話そう。"
4,"TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_04","利発そうな少年と話した。エスペランス・ホイール付近で「利発そうな少年」と再度話そう。"
5,"TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_05","利発そうな少年と話した。再会こそ果たせなかったが、弟の健在を知ることで新たな気づきを得られた老人は、穏やかな表情で消えていった。"
6,"TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_06",""
7,"TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_07",""
8,"TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_08",""
9,"TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_09",""
10,"TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_10",""
11,"TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_11",""
12,"TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_12",""
13,"TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_13",""
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23,"TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_23",""
24,"TEXT_KINGZH004_05177_TODO_00","利発そうな少年と話して同行させる"
25,"TEXT_KINGZH004_05177_TODO_01","連れている利発そうな少年とラウンダバウト・ベルクメア付近で話す"
26,"TEXT_KINGZH004_05177_TODO_02","連れている利発そうな少年とエスペランス・ホイール付近で話す"
27,"TEXT_KINGZH004_05177_TODO_03","利発そうな少年と再度話す"
28,"TEXT_KINGZH004_05177_TODO_04",""
29,"TEXT_KINGZH004_05177_TODO_05",""
30,"TEXT_KINGZH004_05177_TODO_06",""
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44,"TEXT_KINGZH004_05177_TODO_20",""
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46,"TEXT_KINGZH004_05177_TODO_22",""
47,"TEXT_KINGZH004_05177_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_000","あれ、あなたは確か、建国祭の催しで見かけた……。"
49,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_100_000","僕のほかにも取り残されてしまった人がいるなら、
もしかすると、あの子もまだ……。"
50,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_001","実は、弟を探してるんです。
いつも一緒だったのに、ここでは会えなかったから、
あの子を探すために僕は取り残されたのかもしれません。"
51,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_002","でも、ひとりで探しても見逃してしまいそうで……。
少しだけ、ついてきてもらえませんか?"
52,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_003","もしお願いできそうなら、また声をかけてほしいです。"
53,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_004","よかった、ついてきてくれるんですね。
ありがとうございます!"
54,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_005","エアキャブ乗り場のほうは見てきたばかりだから、
「ラウンダバウト・ベルクメア」のあたりを探してみたいです。"
55,"TEXT_KINGZH004_05177_SYSTEM_000_006","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_KINGZH004_05177_SYSTEM_000_007","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_KINGZH004_05177_SYSTEM_000_008","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_KINGZH004_05177_Q1_000_009","何をする?"
59,"TEXT_KINGZH004_05177_A1_000_001","話す"
60,"TEXT_KINGZH004_05177_A1_000_002","同行状態を解除する"
61,"TEXT_KINGZH004_05177_A1_000_003","キャンセル"
62,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_010","弟に会えるといいんですけど……。"
63,"TEXT_KINGZH004_05177_Q3_000_011","同行状態を解除します。本当によろしいですか?"
64,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_012","急ぎの用事でも思い出したんですか?
それなら、僕はさっきいた場所に戻っておきますね。"
65,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_013","あ、戻ってきてくれたんですね!
それじゃあ改めて、よろしくお願いします。"
66,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_015","ラウンダバウト・ベルクメアは普通に乗っても楽しいし、
キラキラして綺麗だったから、見てるだけでも元気になれました。"
67,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_016","やんちゃな子は、あれでグルグルと回りながら、
遠くまで靴を飛ばす遊びをしてたんです。
いちばん遠くまで飛ばせた子が勝ちなんだって言ってました。"
68,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_017","でも、見回りをしてたオーティスさんに、
飛ばした靴が当たっちゃったことがあったんです。
遊んでた子たち、あのときは焦ってたなぁ……。"
69,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_018","このあたりは遊んでいる子が多かったけど、
今はもう、誰もいませんね……。
弟も見当たらないです。"
70,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_019","それなら次は、
「エスペランス・ホイール」のあたりに行ってみましょう。"
71,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_020","このエスペランス・ホイールにそれぞれ乗って、
席が近くなったところでハイタッチをする遊びがあったんです。
動いているし距離もあるから、危なっかしいですよね。"
72,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_021","うまくいくと、ふたりは強い絆で結ばれるらしいけど……
ふふ、やんちゃな子が新しい遊びを考えたときに、
それらしい理由をつけただけなのかも。"
73,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_022","それでも、弟と一緒にやれたら楽しいだろうな……。"
74,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_023","ここも、静かになりましたね……。
弟もいないみたいです。"
75,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_024","大きな機械があれば、見に来ていると思ったんですけど……。
あの子は今も、青燐機関をいじるほうに夢中なのかな。"
76,"TEXT_KINGZH004_05177_Q2_000_025","何と言う?"
77,"TEXT_KINGZH004_05177_A2_000_001","もしかして、トライヨラの人?"
78,"TEXT_KINGZH004_05177_A2_000_002","アレクサンドリアにも青燐水があるの?"
79,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_026","えっ、あれ……?
もしかして、あなたもトライヨラから来たんですか?"
80,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_027","でも、待ってください。
列車に同乗した客やヤースラニ荒野の住民に、
あなたのような人は……。"
81,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_028","まさか、僕が死んでから、
障壁の外と行き来できるようになったんですか?"
82,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_029","あれ、そういえば、建国祭の舞台に立ってたのは……
そうだ、あの方はウクラマト様でしたよね?
どうして気づかなかったんだろう。"
83,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_030","ごめんなさい。
少し取り乱してしまいました……。"
84,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_031","その、あなたは何か知ってるんですか?
知ってることがあるなら、どうか僕に教えてください。"
85,"TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_032","ああ、そういうことだったのか……。"
86,"TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_033","僕……いや、私は、幼い頃からずっと弟と一緒だったんです。
長じてからは、コーナ様が持ち帰られた青燐技術に夢中になって、
兄弟で力を合わせて青燐ガスを用いた気球を開発しました。"
87,"TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_034","その後、シャーローニ荒野の鉄道にも心惹かれたんですが、
あの「運命の日」だけは、弟と別行動になって……。
そうして、障壁の外へ出られなくなったんです。"
88,"TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_035","ウクラマト様は、王位を継承されたときと同じお姿でしたね。
そのうえで、永久人ではなくご存命であられると……
トライヨラ連王国も、あの頃のままなのですか?"
89,"TEXT_KINGZH004_05177_Q3_000_036","何と言う?"
90,"TEXT_KINGZH004_05177_A3_000_001","ウクラマトたちの王位継承から、まだ間もない"
91,"TEXT_KINGZH004_05177_A3_000_002","障壁の外側は、ほとんど時間が経っていない"
92,"TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_037","私が列車に乗った日、弟は設備の見学がしたいからと、
シャーローニ荒野へ残ったんです……。
障壁の外が当時のままなら、彼も元気にしているのでしょう。"
93,"TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_038","ああ、そうか。
弟と別れたあのときから幾ばくも経っていないのだとしたら……
ここで探したところで、見つかるはずもなかったんですね。"
94,"TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_039","弟がここにいない理由がそういうことであれば……
今この瞬間も、あの子が生を謳歌しているのなら、
兄として、これ以上嬉しいことはありません。"
95,"TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_040","私はね、弟と一緒にいた時間が人生で一番幸せで、
あの頃に戻りたいと、ずっと願い続けていたんです。"
96,"TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_041","けれど、ヤースラニ荒野で同じ境遇の人々と支え合い、
新たに出会った技術者仲間から未知の技術を教わって……"
97,"TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_042","そんな日々もまた、輝かしく充実した時間であったと、
今頃になって、ようやく思えるようになりました。"
98,"TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_043","それもこれも、私の心のつかえになっていた弟の……
彼とトライヨラ連王国の健在を、あなたが教えてくれたからです。"
99,"TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_044","よかった、本当に……。
たとえもう会えなくても、思い残すことはもう……。"
100,"TEXT_KINGZH004_05177_A1_000_014","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> イェスタランドの利発そうな少年は、誰かを探しているようだ。
5 1 TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 利発そうな少年と話した。彼は、弟探しに付き添ってほしいという。イェスタランドで「利発そうな少年」と話して同行させよう。
6 2 TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_02 利発そうな少年と話し、同行させた。イェスタランドのラウンダバウト・ベルクメア付近で「利発そうな少年」と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「利発そうな少年」に話しかけることで同行を再開できます。
7 3 TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_03 利発そうな少年と話した。イェスタランドのエスペランス・ホイール付近で「利発そうな少年」と話そう。
8 4 TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_04 利発そうな少年と話した。エスペランス・ホイール付近で「利発そうな少年」と再度話そう。
9 5 TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_05 利発そうな少年と話した。再会こそ果たせなかったが、弟の健在を知ることで新たな気づきを得られた老人は、穏やかな表情で消えていった。
10 6 TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_06
11 7 TEXT_KINGZH004_05177_SEQ_07
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28 24 TEXT_KINGZH004_05177_TODO_00 利発そうな少年と話して同行させる
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30 26 TEXT_KINGZH004_05177_TODO_02 連れている利発そうな少年とエスペランス・ホイール付近で話す
31 27 TEXT_KINGZH004_05177_TODO_03 利発そうな少年と再度話す
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53 49 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_100_000 僕のほかにも取り残されてしまった人がいるなら、 もしかすると、あの子もまだ……。
54 50 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_001 実は、弟を探してるんです。 いつも一緒だったのに、ここでは会えなかったから、 あの子を探すために僕は取り残されたのかもしれません。
55 51 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_002 でも、ひとりで探しても見逃してしまいそうで……。 少しだけ、ついてきてもらえませんか?
56 52 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_003 もしお願いできそうなら、また声をかけてほしいです。
57 53 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_004 よかった、ついてきてくれるんですね。 ありがとうございます!
58 54 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_005 エアキャブ乗り場のほうは見てきたばかりだから、 「ラウンダバウト・ベルクメア」のあたりを探してみたいです。
59 55 TEXT_KINGZH004_05177_SYSTEM_000_006 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_KINGZH004_05177_SYSTEM_000_007 (★未使用/削除予定★)
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62 58 TEXT_KINGZH004_05177_Q1_000_009 何をする?
63 59 TEXT_KINGZH004_05177_A1_000_001 話す
64 60 TEXT_KINGZH004_05177_A1_000_002 同行状態を解除する
65 61 TEXT_KINGZH004_05177_A1_000_003 キャンセル
66 62 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_010 弟に会えるといいんですけど……。
67 63 TEXT_KINGZH004_05177_Q3_000_011 同行状態を解除します。本当によろしいですか?
68 64 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_012 急ぎの用事でも思い出したんですか? それなら、僕はさっきいた場所に戻っておきますね。
69 65 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_013 あ、戻ってきてくれたんですね! それじゃあ改めて、よろしくお願いします。
70 66 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_015 ラウンダバウト・ベルクメアは普通に乗っても楽しいし、 キラキラして綺麗だったから、見てるだけでも元気になれました。
71 67 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_016 やんちゃな子は、あれでグルグルと回りながら、 遠くまで靴を飛ばす遊びをしてたんです。 いちばん遠くまで飛ばせた子が勝ちなんだって言ってました。
72 68 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_017 でも、見回りをしてたオーティスさんに、 飛ばした靴が当たっちゃったことがあったんです。 遊んでた子たち、あのときは焦ってたなぁ……。
73 69 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_018 このあたりは遊んでいる子が多かったけど、 今はもう、誰もいませんね……。 弟も見当たらないです。
74 70 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_019 それなら次は、 「エスペランス・ホイール」のあたりに行ってみましょう。
75 71 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_020 このエスペランス・ホイールにそれぞれ乗って、 席が近くなったところでハイタッチをする遊びがあったんです。 動いているし距離もあるから、危なっかしいですよね。
76 72 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_021 うまくいくと、ふたりは強い絆で結ばれるらしいけど…… ふふ、やんちゃな子が新しい遊びを考えたときに、 それらしい理由をつけただけなのかも。
77 73 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_022 それでも、弟と一緒にやれたら楽しいだろうな……。
78 74 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_023 ここも、静かになりましたね……。 弟もいないみたいです。
79 75 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_024 大きな機械があれば、見に来ていると思ったんですけど……。 あの子は今も、青燐機関をいじるほうに夢中なのかな。
80 76 TEXT_KINGZH004_05177_Q2_000_025 何と言う?
81 77 TEXT_KINGZH004_05177_A2_000_001 もしかして、トライヨラの人?
82 78 TEXT_KINGZH004_05177_A2_000_002 アレクサンドリアにも青燐水があるの?
83 79 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_026 えっ、あれ……? もしかして、あなたもトライヨラから来たんですか?
84 80 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_027 でも、待ってください。 列車に同乗した客やヤースラニ荒野の住民に、 あなたのような人は……。
85 81 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_028 まさか、僕が死んでから、 障壁の外と行き来できるようになったんですか?
86 82 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_029 あれ、そういえば、建国祭の舞台に立ってたのは…… そうだ、あの方はウクラマト様でしたよね? どうして気づかなかったんだろう。
87 83 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_030 ごめんなさい。 少し取り乱してしまいました……。
88 84 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_031 その、あなたは何か知ってるんですか? 知ってることがあるなら、どうか僕に教えてください。
89 85 TEXT_KINGZH004_05177_BOY05177_000_032 ああ、そういうことだったのか……。
90 86 TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_033 僕……いや、私は、幼い頃からずっと弟と一緒だったんです。 長じてからは、コーナ様が持ち帰られた青燐技術に夢中になって、 兄弟で力を合わせて青燐ガスを用いた気球を開発しました。
91 87 TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_034 その後、シャーローニ荒野の鉄道にも心惹かれたんですが、 あの「運命の日」だけは、弟と別行動になって……。 そうして、障壁の外へ出られなくなったんです。
92 88 TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_035 ウクラマト様は、王位を継承されたときと同じお姿でしたね。 そのうえで、永久人ではなくご存命であられると…… トライヨラ連王国も、あの頃のままなのですか?
93 89 TEXT_KINGZH004_05177_Q3_000_036 何と言う?
94 90 TEXT_KINGZH004_05177_A3_000_001 ウクラマトたちの王位継承から、まだ間もない
95 91 TEXT_KINGZH004_05177_A3_000_002 障壁の外側は、ほとんど時間が経っていない
96 92 TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_037 私が列車に乗った日、弟は設備の見学がしたいからと、 シャーローニ荒野へ残ったんです……。 障壁の外が当時のままなら、彼も元気にしているのでしょう。
97 93 TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_038 ああ、そうか。 弟と別れたあのときから幾ばくも経っていないのだとしたら…… ここで探したところで、見つかるはずもなかったんですね。
98 94 TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_039 弟がここにいない理由がそういうことであれば…… 今この瞬間も、あの子が生を謳歌しているのなら、 兄として、これ以上嬉しいことはありません。
99 95 TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_040 私はね、弟と一緒にいた時間が人生で一番幸せで、 あの頃に戻りたいと、ずっと願い続けていたんです。
100 96 TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_041 けれど、ヤースラニ荒野で同じ境遇の人々と支え合い、 新たに出会った技術者仲間から未知の技術を教わって……
101 97 TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_042 そんな日々もまた、輝かしく充実した時間であったと、 今頃になって、ようやく思えるようになりました。
102 98 TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_043 それもこれも、私の心のつかえになっていた弟の…… 彼とトライヨラ連王国の健在を、あなたが教えてくれたからです。
103 99 TEXT_KINGZH004_05177_OLDER05177_000_044 よかった、本当に……。 たとえもう会えなくても、思い残すことはもう……。
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0,"TEXT_KINGZH005_05178_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ヴォルケーノアサイラムの落ち着きのないミララ族は、オロオロと慌てふためいている。"
1,"TEXT_KINGZH005_05178_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
落ち着きのないミララ族と話し、彼が見たという生物を保護することになった。ヴォルケーノアサイラムのマッチロック動物園で「落ち着きのないミララ族」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZH005_05178_SEQ_02","落ち着きのないミララ族と話した。マッチロック動物園で「落ち着きのないミララ族」を探し、魔物に襲われていたら討伐しよう。"
3,"TEXT_KINGZH005_05178_SEQ_03","落ち着きのないミララ族を襲う<Sheet(BNpcName,13507,0)/>を討伐した。マッチロック動物園で「落ち着きのないミララ族」を救助しよう。"
4,"TEXT_KINGZH005_05178_SEQ_04","落ち着きのないミララ族を救助した。マッチロック動物園付近で「落ち着きのないミララ族」と話そう。"
5,"TEXT_KINGZH005_05178_SEQ_05","落ち着きのないミララ族と話した。保護した動物を安全な場所へ連れていくため、落ち着きのないミララ族はその場を後にするのだった。"
6,"TEXT_KINGZH005_05178_SEQ_06",""
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24,"TEXT_KINGZH005_05178_TODO_00","落ち着きのないミララ族と話す"
25,"TEXT_KINGZH005_05178_TODO_01","落ち着きのないミララ族を探し、魔物に襲われていたら討伐"
26,"TEXT_KINGZH005_05178_TODO_02","落ち着きのないミララ族を救助"
27,"TEXT_KINGZH005_05178_TODO_03","落ち着きのないミララ族と話す"
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47,"TEXT_KINGZH005_05178_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_000","見るからに腕が立ちそうなアンタ、
オレと一緒に、マッチロック動物園へ行ってくれないか!?"
49,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_001","いやっ、断じてデートのお誘いじゃないぞ!
動物園にいるのはスコーピオンぐらいなのに、
別の小さな生物が駆けていくのを見かけたんだよ!"
50,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_002","もし、その生物を放っておいたら、
凶暴なスコーピオンどもの餌食になってしまう!
オレが消えちまう前に、急いで保護しておきたくて……!"
51,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_003","とはいえ、ヤツらに襲われたらオレじゃあ勝ち目がないし、
アンタも「マッチロック動物園」まで来てくれっ!"
52,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_004","たっ、たたたっ、大変だ!
スコーピオンどもに追われてる小さな影がふたつ見えた!"
53,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_005","スコーピオンは怖いが、
勇気を振り絞って、急いで助けに行かないと……!"
54,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_006","うおおおおーーーーっ!
待ってろよぉ、おチビちゃんたちーーーーっ!"
55,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_007","はぁぁ、怖かった……!
この期に及んで、一世一代の勇気を出した気がするよ。"
56,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_008","無事におチビちゃんたちを保護できたことだし、
安全なところまで引き返してから、改めて礼をさせてくれ!"
57,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_009","急な頼みにつきあってくれたうえに、
追い詰められたところを助けてくれてありがとう!"
58,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_010","オレは、このマッチロック動物園と……
正確には、スコーピオンと「因縁」があってな。"
59,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_011","生前は、ここのお客さんたちに楽しんでもらえるよう、
動物園へ生物を運び込む仕事をしてたんだ。"
60,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_012","スコーピオンどもはあのとおり獰猛なヤツだから、
持ち込んでいいものか、ずいぶんと揉めに揉めてな……
結局、動物園の園長からの搬入指示で決着となったわけだ。"
61,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_013","なんでも、大戦前のアレクサンドリアでは、
スコーピオンを漬け込んだ酒が人気だったらしくてよ。
展示に加えて、それを再現して提供する運びになったんだ。"
62,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_014","で、スコーピオンを搬入したあの日から時は流れ……
永久人として再現されてみれば、動物園はあの惨状!
もうアイツらしかいないじゃないか!"
63,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_015","はぁ……。
オレが園長にしっかり反対していれば……。
スコーピオンウォッカの誘惑に、負けなければ……。"
64,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_016","そんな後悔もあって、
迷い込んだ生物が気になっていたわけだ。
事実なら、今度こそ獰猛なアイツから守らないとってな。"
65,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_017","幸い、アンタが協力してくれたおかげで、
どうにかこうにか、コイツらを保護できた!"
66,"TEXT_KINGZH005_05178_Q1_000_018","何と言う?"
67,"TEXT_KINGZH005_05178_A1_000_001","ここでは見かけない動物だ"
68,"TEXT_KINGZH005_05178_A1_000_002","温泉に浸かろうと迷い込んだのかも……?"
69,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_019","そうなんだよな、持ち込んだ覚えのない生物だが……
あとから誰かが連れてきたのかもしれないな。"
70,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_020","たしかに、温泉好きの動物もいるしな!
オパールスプリングへ行こうとして、
うっかり動物園へ迷い込んじまったのかも……。"
71,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_021","ともかく、おチビちゃんたちも2匹一緒なら寂しくないだろう。
マッチロック動物園では多くの生物が駆逐されちまったが、
コイツらは安全な場所へ連れていっておくよ!"
72,"TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_022","アンタは、オレとコイツらのヒーローだ!
本当に世話になったな!"
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5 1 TEXT_KINGZH005_05178_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 落ち着きのないミララ族と話し、彼が見たという生物を保護することになった。ヴォルケーノアサイラムのマッチロック動物園で「落ち着きのないミララ族」と話そう。
6 2 TEXT_KINGZH005_05178_SEQ_02 落ち着きのないミララ族と話した。マッチロック動物園で「落ち着きのないミララ族」を探し、魔物に襲われていたら討伐しよう。
7 3 TEXT_KINGZH005_05178_SEQ_03 落ち着きのないミララ族を襲う<Sheet(BNpcName,13507,0)/>を討伐した。マッチロック動物園で「落ち着きのないミララ族」を救助しよう。
8 4 TEXT_KINGZH005_05178_SEQ_04 落ち着きのないミララ族を救助した。マッチロック動物園付近で「落ち着きのないミララ族」と話そう。
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54 50 TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_002 もし、その生物を放っておいたら、 凶暴なスコーピオンどもの餌食になってしまう! オレが消えちまう前に、急いで保護しておきたくて……!
55 51 TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_003 とはいえ、ヤツらに襲われたらオレじゃあ勝ち目がないし、 アンタも「マッチロック動物園」まで来てくれっ!
56 52 TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_004 たっ、たたたっ、大変だ! スコーピオンどもに追われてる小さな影がふたつ見えた!
57 53 TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_005 スコーピオンは怖いが、 勇気を振り絞って、急いで助けに行かないと……!
58 54 TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_006 うおおおおーーーーっ! 待ってろよぉ、おチビちゃんたちーーーーっ!
59 55 TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_007 はぁぁ、怖かった……! この期に及んで、一世一代の勇気を出した気がするよ。
60 56 TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_008 無事におチビちゃんたちを保護できたことだし、 安全なところまで引き返してから、改めて礼をさせてくれ!
61 57 TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_009 急な頼みにつきあってくれたうえに、 追い詰められたところを助けてくれてありがとう!
62 58 TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_010 オレは、このマッチロック動物園と…… 正確には、スコーピオンと「因縁」があってな。
63 59 TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_011 生前は、ここのお客さんたちに楽しんでもらえるよう、 動物園へ生物を運び込む仕事をしてたんだ。
64 60 TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_012 スコーピオンどもはあのとおり獰猛なヤツだから、 持ち込んでいいものか、ずいぶんと揉めに揉めてな…… 結局、動物園の園長からの搬入指示で決着となったわけだ。
65 61 TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_013 なんでも、大戦前のアレクサンドリアでは、 スコーピオンを漬け込んだ酒が人気だったらしくてよ。 展示に加えて、それを再現して提供する運びになったんだ。
66 62 TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_014 で、スコーピオンを搬入したあの日から時は流れ…… 永久人として再現されてみれば、動物園はあの惨状! もうアイツらしかいないじゃないか!
67 63 TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_015 はぁ……。 オレが園長にしっかり反対していれば……。 スコーピオンウォッカの誘惑に、負けなければ……。
68 64 TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_016 そんな後悔もあって、 迷い込んだ生物が気になっていたわけだ。 事実なら、今度こそ獰猛なアイツから守らないとってな。
69 65 TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_017 幸い、アンタが協力してくれたおかげで、 どうにかこうにか、コイツらを保護できた!
70 66 TEXT_KINGZH005_05178_Q1_000_018 何と言う?
71 67 TEXT_KINGZH005_05178_A1_000_001 ここでは見かけない動物だ
72 68 TEXT_KINGZH005_05178_A1_000_002 温泉に浸かろうと迷い込んだのかも……?
73 69 TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_019 そうなんだよな、持ち込んだ覚えのない生物だが…… あとから誰かが連れてきたのかもしれないな。
74 70 TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_020 たしかに、温泉好きの動物もいるしな! オパールスプリングへ行こうとして、 うっかり動物園へ迷い込んじまったのかも……。
75 71 TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_021 ともかく、おチビちゃんたちも2匹一緒なら寂しくないだろう。 マッチロック動物園では多くの生物が駆逐されちまったが、 コイツらは安全な場所へ連れていっておくよ!
76 72 TEXT_KINGZH005_05178_RESTLESSMILALLA05178_000_022 アンタは、オレとコイツらのヒーローだ! 本当に世話になったな!
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ヴォルケーノアサイラムの技術者風のミララ族は、落ち込んでいるようだ。"
1,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
技術者風のミララ族と話し、彼女が失くしてしまった宝物を探すことになった。ヴォルケーノアサイラムのアリーナ・オブ・ヴァラーで「<Sheet(EventItem,2003573,0)/>」を探そう。"
2,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2003573,0)/>を発見した。ヴォルケーノアサイラムのオパールスプリングで「技術者風のミララ族」に<Sheet(EventItem,2003573,0)/>を渡そう。"
3,"TEXT_KINGZH006_05179_SEQ_03","技術者風のミララ族に<Sheet(EventItem,2003573,0)/>を渡した。彼女は宝物を大事に携えると、最後にメインターミナルの姿を目に焼き付けようと立ち去っていった。"
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24,"TEXT_KINGZH006_05179_TODO_00","<Sheet(EventItem,2003573,0)/>を探す"
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48,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_000","はあ……まいったわ……。
あのね、温泉でのんびり過ごしていたんだけど、
大切な物を失くしていることに気がついたの……。"
49,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_001","どこかで落としたのかなって探していたら、
次の瞬間、まわりにいた人たちがみんないなくなって……!
私ったら、探し物に夢中だったせいか取り残されちゃったのよ。"
50,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_002","そういうわけで、不躾なのは重々承知のうえなんだけど、
こうして出会えたあなたとの縁に縋らせて……!
私の「<Sheet(EventItem,2003573,0)/>」を探すのを手伝ってほしいの!"
51,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_003","温泉に浸かる前は「アリーナ・オブ・ヴァラー」にいたから、
あなたはそっち方面をお願いできる……?
こちらはもう一度、オパールスプリング周辺を見てみるわ!"
52,"TEXT_KINGZH006_05179_PAPERA05179_000_004","(-アイスクリーム屋のチラシ-)みんな大好きひんやりスイーツに、
新作フレーバー「ヴォルカニックライトニング味」登場!
ぱちぱち弾ける刺激的なアイスを、ぜひご賞味ください!"
53,"TEXT_KINGZH006_05179_SYSTEM_000_005","どうやら、アイスクリーム屋のチラシのようだ。
ほかの場所を調べてみよう。"
54,"TEXT_KINGZH006_05179_PAPERA05179_000_006","(-コロセウムの対戦表-)今期注目の一戦は、ミララ族伝統の木製使い魔と、
眩き黄金色の宝石製使い魔による対決!
勝つのは伝統か、革新か……皆々様、どうぞお見逃しなく!"
55,"TEXT_KINGZH006_05179_SYSTEM_000_007","どうやら、コロセウムの対戦表のようだ。
ほかの場所を調べてみよう。"
56,"TEXT_KINGZH006_05179_SYSTEM_000_008","女性の彫像を盛り込んだ、巨大な建造物が描かれている。
どうやら、メインターミナルの図面のようだ。"
57,"TEXT_KINGZH006_05179_SYSTEM_000_009","技術者風のミララ族が探しているのは、この図面だろう。
オパールスプリングへ戻って、彼女へ渡そう。"
58,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_010","徹底的に周辺を歩き回ってみたものの、
図面どころか、紙切れの1枚も見つからない……!"
59,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_011","ご覧のとおり、私はすっかり途方に暮れていたわけだけど、
もしかして、あなたのほうは収穫があった?"
60,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_012","ああっ!
そうそう、これよこれ!"
61,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_013","やっぱり、散策している最中に落としていたのね。
見つけてくれて、ありがとう!"
62,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_014","この図面はね、メインターミナルを作ることになったとき、
私が外観イメージを考えて描いたものなの。
つまり、あの立派な建物は私の作品とも言えるわね。"
63,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_015","まあ、実際のところは、私ひとりのアイディアではなくて、
とある伝承を参考にしたんだけど……。"
64,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_016","その伝承によると、私たちミララ族って、
こことは異なる別の世界からやってきたらしいの。"
65,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_017","遠い昔、私たちの祖先は、
あたたかな海に抱かれて暮らしていたそうよ。
でも、あるとき世界が氷雪に閉ざされてしまった……。"
66,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_018","そこで、祖先たちは「神子様」という指導者のもと、
この世界へと渡ってきたの。
愛する故郷に、とても大きな「神子像」だけを遺してね……。"
67,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_019","神子様はとても慈悲深い方で、
同胞に優しく寄り添う、素晴らしい指導者だったというわ。
それってなんだか、スフェーン様とそっくりだと思わない?"
68,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_020","だから私はね、「神子様」の伝承を参考にして、
メインターミナルの外観にスフェーン様の姿を盛り込んだの!
我ながら、素晴らしい閃きだと思うわ。"
69,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_021","図面の完成は、生前の私が最も情熱をそそいだ大仕事だった。
だから、これはただの図面なんかじゃなくて、
まさしく、私という人間の生きた証なの!"
70,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_022","それなのに、私ときたら……
よりにもよってこの図面を落とすなんて、笑えないわよね。
あなたがいてくれて、本当によかった!"
71,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_023","こんな状況だと、スフェーン様には会えないだろうけど……
私、最後にメインターミナルをこの目に焼き付けてくるわ。"
72,"TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_024","どうかあなたも、よいひとときを過ごしてね。"
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73 69 TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_021 図面の完成は、生前の私が最も情熱をそそいだ大仕事だった。 だから、これはただの図面なんかじゃなくて、 まさしく、私という人間の生きた証なの!
74 70 TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_022 それなのに、私ときたら…… よりにもよってこの図面を落とすなんて、笑えないわよね。 あなたがいてくれて、本当によかった!
75 71 TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_023 こんな状況だと、スフェーン様には会えないだろうけど…… 私、最後にメインターミナルをこの目に焼き付けてくるわ。
76 72 TEXT_KINGZH006_05179_ENGINEERMILALLA05179_000_024 どうかあなたも、よいひとときを過ごしてね。
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ウィンドパスガーデンの穏やかそうな老女は、話し相手を求めているようだ。"
1,"TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
穏やかそうな老女と話し、彼女の散歩につきあうこととなった。ウィンドパスガーデンの探求の花園で「穏やかそうな老女」と話そう。"
2,"TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_02","穏やかそうな老女と話した。探求の花園で「穏やかそうな老女」と再度話そう。"
3,"TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_03","穏やかそうな老女と話した。ウィンドパスガーデンのレイノード・ウィンドで「穏やかそうな老女」ともう一度話そう。"
4,"TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_04","穏やかそうな老女と話した。リンドブルムの知られざる一面を語り終えると、穏やかそうな老女は微笑みながら消えていった。"
5,"TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_05",""
6,"TEXT_KINGZH007_05180_SEQ_06",""
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24,"TEXT_KINGZH007_05180_TODO_00","穏やかそうな老女と話す"
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47,"TEXT_KINGZH007_05180_TODO_23",""
48,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_000","まあ、私のほかにも残っている方がいらしたのね!
よければ、少しだけ貴方のお時間をいただけないかしら?"
49,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_001","ここは覚めない夢のなかのような場所だったけれど、
ついにその役目を終えたでしょう?
そうしたら、無性に誰かとおしゃべりしたくなってね。"
50,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_002","もし、お散歩でもしながら話し相手になってくれるのなら、
「探求の花園」で会いましょう。"
51,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_003","よかった、来てくれたのね。
それじゃあ少しだけ、私の話し相手になってちょうだい。"
52,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_004","さっそくだけれど、
貴方は隣国「リンドブルム」のことを、どのくらいご存知……?"
53,"TEXT_KINGZH007_05180_Q1_000_005","何と言う?"
54,"TEXT_KINGZH007_05180_A1_000_001","アレクサンドリアと戦っていたことは知っている"
55,"TEXT_KINGZH007_05180_A1_000_002","危険な兵器を生み出した国?"
56,"TEXT_KINGZH007_05180_A1_000_003","ぜんぜん知らない……"
57,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_006","ええ、ええ。
そのとおりよ。"
58,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_007","あら、あら。
ふふふ、正直者は好きよ。"
59,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_008","リンドブルムはアレクサンドリアの隣国であり、
「雷光大戦」で戦った敵国でもあった。
災厄の引き金を引いた最終兵器の生みの親ね。"
60,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_009","長い歴史から最後の一部分だけを切り取るなら、
アレクサンドリアの民にとっては「悪夢」のような存在だわ。"
61,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_010","けれど、大戦前の世界に目を向けてみれば、
私たちの国にとっては、異なる文化を持つ隣国に過ぎなかったの。"
62,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_011","ふふ……。
また少し歩いたら、続きを話しましょうね。"
63,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_012","さて、国といえば「技術」と「文化」、
貴方はどちらに興味があるのかしら?"
64,"TEXT_KINGZH007_05180_Q2_000_013","何と言う?"
65,"TEXT_KINGZH007_05180_A2_000_001","技術に興味がある"
66,"TEXT_KINGZH007_05180_A2_000_002","文化に興味がある"
67,"TEXT_KINGZH007_05180_A2_000_003","どちらも捨てがたい……"
68,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_014","そうなのね。
何事も、興味を持てるのはとても素敵なことよ。"
69,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_015","ふふ、わかるわ。
選ばせるようなことを聞いて、困らせてしまったわね。"
70,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_016","リンドブルムは、技術大国と評されていたわ。
魔法と機械という、ふたつの技術の融合によって、
エアキャブや飛空艇といった革新的な発明品を多く生み出した。"
71,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_017","その一方で、昔ながらの伝統も大事にしていて、
「狩猟祭」という荒々しい祝祭が行われていたそうよ。
都市内に魔物を放って、猛者たちが狩りの腕を競うんですって!"
72,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_018","先進的な技術の殿堂でありながら、
野性的な荒々しい文化を持ち合わせている……。
興味深い二面性でしょう?"
73,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_019","ふふ、それじゃあ「レイノード・ウィンド」まで行ったら、
最後にあと少しだけお話ししましょう。"
74,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_020","貴方も事情があって、ここへ残っていたのでしょうに、
お散歩とリンドブルムの話につきあってくれて、ありがとう。
とても楽しかった。"
75,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_021","生前の私は、歴史学の教師だったのだけど、
年老いて職を辞してからは、家族史に興味を持ってね。"
76,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_022","それで、家系を何代もさかのぼって調べてみたら、
雷光大戦期にリンドブルム出身の人がいたのよ。
開戦前にアレクサンドリアへやってきた女性だったわ。"
77,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_023","アレクサンドリア出身の人と結婚して早々、戦が始まって……
けれど、母国に戻ろうとはしなかった。
そのままアレクサンドリアの民として、生涯を終えたそうよ。"
78,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_024","リンドブルムは敵国だけれど、祖先の故郷でもある……。
そうと知ったからには、その血統を受け継ぐ者として、
隣国のことをもっと学びたいと思ったの。"
79,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_025","かの国の記録はほとんど残っていなかったけれど、
晩年はその研究に時間を費やしたわ。
せめて私だけでも、あの国のことを覚えていたくて……。"
80,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_026","ねえ、よければ教えて。
貴方はリンドブルムの話を聞いて、どう感じたかしら?"
81,"TEXT_KINGZH007_05180_Q3_000_027","何と言う?"
82,"TEXT_KINGZH007_05180_A3_000_001","とても興味深い話だった"
83,"TEXT_KINGZH007_05180_A3_000_002","狩猟祭に参加してみたかった!"
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とても嬉しいわ。"
86,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_029","あら、ふふ……。
そうよね、貴方のような勇ましい方なら、
きっと素晴らしい成績を残せたでしょう……。"
87,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_030","本当にね……。
あの戦いが起こらなければ、
私の祖先も、母国を捨てずに済んだでしょうに。"
88,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_031","これが最後と思ったら、長話になってしまったわね。
でも、この胸に燻るものを誰かに伝えたくて仕方なかったから、
耳を傾けてもらえて、本当に嬉しかったわ。"
89,"TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_032","ありがとう、優しい貴方。
残された時間が、実り多きものとなりますように……。"
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91 87 TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_030 本当にね……。 あの戦いが起こらなければ、 私の祖先も、母国を捨てずに済んだでしょうに。
92 88 TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_031 これが最後と思ったら、長話になってしまったわね。 でも、この胸に燻るものを誰かに伝えたくて仕方なかったから、 耳を傾けてもらえて、本当に嬉しかったわ。
93 89 TEXT_KINGZH007_05180_OLDERELDITE05180_000_032 ありがとう、優しい貴方。 残された時間が、実り多きものとなりますように……。
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0,"TEXT_KINGZH008_05181_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ウィンドパスガーデンの草花好きの少年は、息を切らせている。"
1,"TEXT_KINGZH008_05181_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
草花好きの少年と話し、彼の代わりに植物の葉を採ってくることになった。ウィンドパスガーデンで「<Sheet(EObj,2013917,0)/>」「<Sheet(EObj,2013918,0)/>」「<Sheet(EObj,2013916,0)/>」を集めよう。"
2,"TEXT_KINGZH008_05181_SEQ_02","植物の葉を集めた。ウィンドパスガーデンのクレイラ自然史博物館付近で「草花好きの少年」に渡そう。"
3,"TEXT_KINGZH008_05181_SEQ_03","草花好きの少年に集めた植物の葉を渡した。世界を旅するという夢に心を躍らせ、世界の広さに目を輝かせる少年の門出を見届けた。"
4,"TEXT_KINGZH008_05181_SEQ_04",""
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27,"TEXT_KINGZH008_05181_TODO_03","草花好きの少年に植物の葉を渡す"
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48,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_000","あ……えっと、こんにちは。
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>とは、はじめましてかな~?"
49,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_001","僕、ここには草花や木の葉を集めにきたんだ……。
ずっと憧れてる人がいてね、その人の真似してるの。"
50,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_002","それで、まだ持ってない植物を探してたら、
魔物に追いかけられて……走ったせいで、息が苦しくて……。"
51,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_003","わがままを言ったりしたら、困らせちゃうとは思うけど、
僕の代わりに植物集めを頼めないかな……?"
52,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_004","ほしいのは「<Sheet(EventItem,2003575,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003576,0)/>」、
あと「<Sheet(EObj,2013916,0)/>」の3種類。
クレイラ自然史博物館の近くで見つかるはずだよ……!"
53,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_005","ほしいのは「<Sheet(EventItem,2003575,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003576,0)/>」、
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クレイラ自然史博物館の近くで見つかるはずだよ……!"
54,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_006","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、おかえりなさい。
お願いした植物、持ってきてくれたの?"
55,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_007","わあ、ありがとう~!
自分の力で集めきれなかったのは悔しいけど、
おかげでリビング・メモリーの植物が全部集まったよ!"
56,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_008","ネペレーの葉は、体が温まるお茶になるんだよ!
戦争がまだ起きてない平和なころは、
旅人さんや商人さんがよく飲んでたって、本に書いてあった。"
57,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_009","でね、イレネフィルムの葉は、にが~い味なんだって!
アレクサンドリアの古い料理で使われてたんだけど、
僕には食べられない「大人の味」ってやつなのかな~?"
58,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_010","それと「トラル大陸」ってところでは、
バナナの葉で包んだ食材を蒸し焼きにするんだって。
僕はやったことないけど、憧れの人に教わったんだ~!"
59,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_011","ヘリテージファウンドでよくお話ししてくれた、
長いお耳が素敵な「シャトナ族」の人でね……!
お姉さんって呼ぶと、実はそんなに若くないよって笑ってた!"
60,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_012","その人は、動物や植物のことをい~っぱい知ってて……
いろいろなところを旅したときの楽しいお話も、
たくさん聞かせてくれたんだ。"
61,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_013","でね、「未知の生物を追うのが生きがいだ」って言うから、
僕も未知の植物を探す旅がしたいなと思ったの。"
62,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_014","それを憧れの人に話したら、
「もっと大きくなって一人前になってからだ」って。
でも僕、そのまま体を悪くしちゃって、結局……。"
63,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_015","憧れのあの人みたいに旅したくても、
やっぱり、体の弱い僕には無理だったのかな?
植物を集めたり、かっこいい大樹を見たりしたかったのに……。"
64,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_016","博物館の名前についてる「クレイラ」にも行ってみたかったな。
アレクサンドリアと同じ大陸にあるその町はね、
砂の嵐に守られた大樹の上に作られたって本に書かれてて……。"
65,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_017","ねえ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は大樹を見たことある?"
66,"TEXT_KINGZH008_05181_Q1_000_018","何と言う?"
67,"TEXT_KINGZH008_05181_A1_000_001","黒衣森で、長老の木という大樹を見た"
68,"TEXT_KINGZH008_05181_A1_000_002","大樹が林立するラケティカ大森林へ行った"
69,"TEXT_KINGZH008_05181_A1_000_003","アロアロ島には神子像が眠る大樹があった"
70,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_019","わあ、本でも読んだことがないところだ……。
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も旅人さんなんだね!"
71,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_020","神子像って、ミララ族の本に出てくる、あの……?
そんな不思議な木があるところまで行けちゃうなんて、
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>はすごい旅人さんなんだね……!"
72,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_021","へへ、僕には旅なんて無理なのかもって落ち込んでたけど、
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>のお話を聞いてたら、我慢できそうにないや。
僕はいつか必ず、世界中を旅するよ……!"
73,"TEXT_KINGZH008_05181_BOY05181_000_022","だって世界は、僕が思ってたよりもずっとずっと広くて、
素敵なものだって、たくさん見つかるはずだから……!"
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7 3 TEXT_KINGZH008_05181_SEQ_03 草花好きの少年に集めた植物の葉を渡した。世界を旅するという夢に心を躍らせ、世界の広さに目を輝かせる少年の門出を見届けた。
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