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#,,
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0,"TEXT_CLSALC601_02436_SEQ_00","錬金術師ギルドのセヴェリアンは、憤慨しているようだ。"
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1,"TEXT_CLSALC601_02436_SEQ_01","前回までの冒険録:
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セヴェリアンの企みにより、レヴナンツトール周辺で多発している、錬金術を使った犯罪の「捜査顧問」を押しつけられた冒険者。冒険者ギルドのウィルトウェークと協力し、犯罪者の目的が、人造生命体「クローン」を作り出すためであったことを突き止める。追い詰められた首謀者のワーウードは、自身の魂をクローンに移し替えて逃走を図るが、冒険者たちの活躍により捕縛され、事件は解決した。
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* * *
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セヴェリアンから雑用を頼まれた。ウルダハのエラリグ墓地前にいる「銅刃団の衛兵」と話そう。"
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2,"TEXT_CLSALC601_02436_SEQ_02","銅刃団の衛兵と話した。エラリグ墓地へと入り、「銅刃団の衛兵」と再度話そう。"
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3,"TEXT_CLSALC601_02436_SEQ_03","銅刃団の衛兵から、棺の中の遺体が本当に死んでいるのか確認してほしいと頼まれた。エラリグ墓地の「<Sheet(EObj,2008090,0)/>」を調べよう。"
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4,"TEXT_CLSALC601_02436_SEQ_04","<Sheet(EObj,2008090,0)/>には、奇妙な遺体が安置されていた。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」と話そう。"
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5,"TEXT_CLSALC601_02436_SEQ_05","奇妙な遺体に興味を抱いたセヴェリアンは、自身でも調べてみるという。錬金術の修学をしながら、調査結果を待とう。
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※錬金術師のレベルが63以上になると、錬金術師ギルドのセヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
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6,"TEXT_CLSALC601_02436_SEQ_06",""
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7,"TEXT_CLSALC601_02436_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CLSALC601_02436_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSALC601_02436_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSALC601_02436_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSALC601_02436_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSALC601_02436_SEQ_12",""
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15,"TEXT_CLSALC601_02436_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSALC601_02436_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSALC601_02436_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSALC601_02436_SEQ_18",""
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20,"TEXT_CLSALC601_02436_SEQ_20",""
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23,"TEXT_CLSALC601_02436_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_00","エラリグ墓地前にいる銅刃団の衛兵と話す"
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25,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_01","銅刃団の衛兵と再度話す"
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26,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_02","<Sheet(EObj,2008090,0)/>を調べる"
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27,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_03","錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す"
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28,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_04",""
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29,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_05",""
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31,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_07",""
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33,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_09",""
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34,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_10",""
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35,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_11",""
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36,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_15",""
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40,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_17",""
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42,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_18",""
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43,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_19",""
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44,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_20",""
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45,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSALC601_02436_TODO_23",""
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48,"TEXT_CLSALC601_02436_SEVERIAN_000_001","あの受付め……錬金術の碩学たるこの私に、
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俗世のくだらぬ依頼を持ってくるなと、
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いつも言っているというのに!"
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49,"TEXT_CLSALC601_02436_SEVERIAN_000_002","む?
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誰かと思えば、我が助手ではないか。"
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50,"TEXT_CLSALC601_02436_SEVERIAN_000_003","……丁度いい、渡りに船とはこのことだな。
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助手であるお前に、面倒な雑用……
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いや、一任したい大役があるのだ。"
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51,"TEXT_CLSALC601_02436_SEVERIAN_000_004","銅刃団から我がギルドに、ある依頼が持ち込まれてな。
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ウルダハの都市外で見つかった、
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不審な死体の検死を依頼したいというのだ。"
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52,"TEXT_CLSALC601_02436_SEVERIAN_000_005","大方、貧民かなにかの腐乱死体だろうが……
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愚鈍な受付が勝手に引き受けてしまった以上、調べねばなるまい。
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エラリグ墓地前の「銅刃団の衛兵」から話を聞いてこい。"
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53,"TEXT_CLSALC601_02436_SOLDIER02436_000_010","錬金術師ギルドから派遣された者か?"
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54,"TEXT_CLSALC601_02436_SOLDIER02436_000_011","よし、検死を依頼したい遺体は、ここ、「エラリグ墓地」の中だ。
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ついてきてくれ。"
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55,"TEXT_CLSALC601_02436_SEVERIAN_000_015","どうした?
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件の死体が安置されているのは「エラリグ墓地」だぞ。
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速やかに向かうがいい。"
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56,"TEXT_CLSALC601_02436_SOLDIER02436_000_020","今回錬金術師ギルドに検死を依頼したのは、
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この棺の中で眠る遺体が、
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本当に死んでいるのかどうか知りたいからだ。"
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57,"TEXT_CLSALC601_02436_SOLDIER02436_000_025","遺体の生死を確認するだなんて、おかしな話だと思うか?
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きっと、そこの「<Sheet(EObj,2008090,0)/>」の中の遺体を見てもらえば、
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オレの言っていることを理解してもらえるはずだ。"
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58,"TEXT_CLSALC601_02436_SYSTEM_000_030","棺の中に、若い女性が横たわっている。
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呼吸も脈も感じられず、完全に死を迎えているようだが、
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どこか、今にも動き出しそうな奇妙な違和感を感じる……。"
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59,"TEXT_CLSALC601_02436_SOLDIER02436_000_031","どうだ?
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やっぱり、死んでるか?
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脈もなけりゃ、呼吸もしてない……死んでるはずだよな……。"
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60,"TEXT_CLSALC601_02436_SOLDIER02436_000_032","だが、あんたも感じただろう?
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その遺体から、今にも目覚めて動き出しそうな違和感を……。
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呼吸も心臓も止まってるってのに……不気味なもんだぜ。"
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61,"TEXT_CLSALC601_02436_SOLDIER02436_000_033","不審な点は、ほかにもある。
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この国は、墓地に埋葬するにも大金が必要でな。
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金のないヤツの遺体は荒野に棄てられ、魔物のエサになる。"
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62,"TEXT_CLSALC601_02436_SOLDIER02436_000_034","かくいうこの遺体も、都市外に棄てられていてな。
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それだけなら、餓死した貧民の成れの果てとでも思うところだが、
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いくつか奇妙な点があったんだ。"
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63,"TEXT_CLSALC601_02436_SOLDIER02436_000_035","たとえば、身なりこそ貧民の格好だが、
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肌は日に焼けておらず清潔で、爪の手入れまでしてあった。
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貧乏暮らしじゃなく、それなりの生活を営めていたってことさ。"
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64,"TEXT_CLSALC601_02436_SOLDIER02436_000_036","そして、頭部に残る殴打された痕……これは他殺を連想させる。
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だが、何より不可解なのは、この暑いザナラーンの荒野に、
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放置されていたにもかかわらず、少しも腐敗していない点だ。"
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65,"TEXT_CLSALC601_02436_SOLDIER02436_000_037","どうやら、あんたにも原因はわからないようだな。
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ともかくギルドマスターの「セヴェリアン」にも相談してみてくれ。
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何かわかったら、銅刃団まで連絡を頼むよ。"
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66,"TEXT_CLSALC601_02436_SOLDIER02436_000_040","さあ、棺の中の遺体を調べてくれ。
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頼りになるのは、あんたら錬金術師だけなんだ。"
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67,"TEXT_CLSALC601_02436_SEVERIAN_000_050","どうだ、少しは楽しめそうな依頼内容だったか?"
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68,"TEXT_CLSALC601_02436_SEVERIAN_000_051","ほう……腐敗しない奇妙な死体だと?
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銅刃団からの依頼なぞ、退屈な雑事だろうと決めつけていたが、
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なかなかどうして、興が乗る話ではないか!"
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69,"TEXT_CLSALC601_02436_SEVERIAN_000_052","よし、私も件の死体を調べに向かおう。
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お前は私の調査結果が出るまで、適当に時間を潰していろ。
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例えば……偉大なるこの私に近づくための修学なんてどうだ?"
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70,"TEXT_CLSALC601_02436_SOLDIER02436_000_055","はあ、まったく……面倒なもん見つけちまったなあ。"
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71,"TEXT_CLSALC601_02436_SYSTEM_000_060","「錬金術師」の新たなクラスクエストが開始されました。
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次のクエストは「レベル63」以上で、
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錬金術師ギルドのセヴェリアンから受注可能です。"
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72,"TEXT_CLSALC601_02436_SYSTEM_000_061","今後の「錬金術師」のクラスクエスト受注条件は、
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||||
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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@@ -0,0 +1,165 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_00","錬金術師ギルドのセヴェリアンは、報告したいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_01","セヴェリアンの調査の結果、遺体には「死者の蘇生」を試みた痕跡が残されていたという。ウルダハの呪術士ギルドにいる「ヤヤロク」と話し、禁忌を犯した大導師の噂について聞きだそう。"
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||||
2,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_02","ヤヤロクは、過去に禁忌を犯した大導師の名前をど忘れしてしまったという。苦味のない知力の秘薬を製作するため、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に相談しよう。"
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||||
3,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_03","セヴェリアンによれば、知力の秘薬にバーチシロップを加えることで、甘口の知力の秘薬を作ることができるという。<Sheet(Item,17925,0)/>をもとに「<Sheet(ItemHQ,17926,0)/>」を製作し、呪術士ギルドの「ヤヤロク」に納品しよう。
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||||
※「<Sheet(Item,17925,0)/>」を失った場合は、セヴェリアンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
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4,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_04","ヤヤロクに<Sheet(ItemHQ,17926,0)/>を渡した。元大導師のムムエポが「心の臓の刃」という呪具を使って、死者の蘇生を試みたという噂があるらしい。エラリグ墓地の「イードギサ」と話し、ムムエポが埋葬権を持つ棺を調べよう。"
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||||
5,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_05","イードギサは、ムムエポの許可のない者が棺に触れることは許さないという。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」と話そう。"
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||||
6,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_06","セヴェリアンは、ムムエポの許可を得るための面会を申し入れるようだ。結果を待つまでの間、錬金術の新発見を探して学問を磨こう。
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||||
※錬金術師のレベルが65以上になると、錬金術師ギルドのセヴェリアンから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
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7,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSALC630_02437_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_00","アルダネス聖櫃堂のヤヤロクと話す"
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||||
25,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_01","錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す"
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||||
26,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17926,0)/>を製作<Else/>アルダネス聖櫃堂のヤヤロクに<Sheet(ItemHQ,17926,0)/>を納品</If>"
|
||||
27,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_03","エラリグ墓地のイードギサと話す"
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||||
28,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_04","錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す"
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||||
29,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSALC630_02437_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_001","来たか、我が助手よ。
|
||||
例の件についてだが、私も確認してきたぞ。
|
||||
確かにあの死体は、何か奇妙な現象に見舞われているようだ。"
|
||||
49,"TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_002","頭部の殴打痕、腐敗どころか硬直すらしていない状況、
|
||||
注視すべき点が多いが、最も私を惹きつけたのは……
|
||||
あの死体に、禁忌に触れた痕跡があったことだ。"
|
||||
50,"TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_003","生きているとも言いがたい状況ゆえ、失敗に終わったようだが、
|
||||
「死者の蘇生」が試みられた可能性が極めて高いということだよ。
|
||||
それにしても、私以外に禁忌へ近づこうとする者がいるとはな。"
|
||||
51,"TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_004","いや、待てよ……過去にナル・ザル教団で大導師を務めていた者が、
|
||||
人の摂理を越えた禁忌を犯したという噂を、耳にしたことがある。
|
||||
あれは「死者の蘇生」のことだったのか……?"
|
||||
52,"TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_005","……我が助手よ、呪術士ギルドへ向かい、
|
||||
ナル・ザル教団の司祭「ヤヤロク」から噂の真相を聞いてくるのだ。
|
||||
もしかすると、あの死体と何か関係があるのかもしれん。"
|
||||
53,"TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_010","おや、ザル神へのご参拝ですかな。
|
||||
それとも、我が教団へのお布施をいただけるのでしょうか。"
|
||||
54,"TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_011","……過去に我が教団の大導師を務めていた者が研究していた、
|
||||
「禁忌」について聞きにいらした、と?"
|
||||
55,"TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_012","なるほど、あなたはその「禁忌」というのが、
|
||||
「死者の蘇生」を指しているのではないか、と仰るのですね。
|
||||
確かに、死者蘇生は人の領分を越えた、文字どおりの「禁忌」です。"
|
||||
56,"TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_013","……そういえば、生命の根源に近づこうとするあまり、
|
||||
情熱が行き過ぎて、禁忌に手を染めることも厭わない大導師が、
|
||||
過去にいたようないなかったような……。"
|
||||
57,"TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_014","あれは誰でしたかね。
|
||||
いや、ここのところ物忘れがひどくて……。
|
||||
知力を高める秘薬があれば、思い出すことができるかも……?"
|
||||
58,"TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_015","ですが、私は苦味にひどく弱いのです。
|
||||
多くの錬金術師たちを束ねる「セヴェリアン」殿ならば、
|
||||
苦味のない知力の秘薬の作り方をご存じかもしれませんね?"
|
||||
59,"TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_020","「死者の蘇生」、か……。"
|
||||
60,"TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_030","どうだ、ヤヤロクは何か喋ったか?"
|
||||
61,"TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_031","情報と引き換えに、物品を要求されただと?
|
||||
いいだろう、ならば奴の望みどおり、
|
||||
これでもかというほど甘くした知力の秘薬を作ってやろう。"
|
||||
62,"TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_032","なに、知力の秘薬を作ることができるお前には容易いことだ。
|
||||
元の材料にバーチシロップを加えてみろ。
|
||||
歯痛に襲われるほど甘ったるい知力の秘薬ができるはずだ。"
|
||||
63,"TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_033","「<Sheet(ItemHQ,17926,0)/>」と引き換えに、
|
||||
「ヤヤロク」から情報を聞き出すことができたら、
|
||||
忘れずに私の下まで報告に来るのだぞ。"
|
||||
64,"TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_035","なんだか物乞いをしたようで、恐縮です。
|
||||
苦くない知力の秘薬、お待ちしておりますよ。"
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||||
65,"TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_040","ほう、これが私のために特別に作った知力の秘薬ですか。
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||||
では、ありがたく頂戴いたします。"
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||||
66,"TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_041","これは、苦味がなくて飲みやすいですね、って……。
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||||
……おお……こ、これが知力の秘薬の効果ですか!
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||||
頭の中が、まるで本棚を片付けるように整理されていく……!"
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67,"TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_042","すみません……大導師の名前を忘れたというのは、嘘なんです。
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どうしても知力の秘薬という物を飲んでみたかったもので……。"
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||||
68,"TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_043","では……噂について、私の知っていることをお話します……。
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||||
第七霊災直後まで大導師だった、ムムエポという者について。
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||||
彼は、生命の根源について熱心に研究していました。"
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||||
69,"TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_044","あるとき、彼が「心の臓の刃」と呼ばれる、
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||||
死者蘇生の力を持った呪具を手に入れたという噂を耳にしました。"
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70,"TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_045","実際に「心の臓の刃」を使用して、
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死者の蘇生を行ったかどうかはわかりません。
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ほどなく、彼は不正蓄財の罪で投獄されてしまいましたから。"
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71,"TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_046","しかし、ムムエポが「心の臓の刃」を入手した時期と同じ頃、
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||||
彼がエラリグ墓地の埋葬権を購入したという話を聞きました。"
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||||
72,"TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_047","その棺にはもしかすると、
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||||
蘇生実験の被検体となった者が埋葬されているのかも……
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||||
という噂が教団内外で囁かれていたこともあります。"
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||||
73,"TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_048","さすがにそんなことはありえないと思いますが……
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||||
気になるのであれば、「エラリグ墓地」に行って確かめてみては?
|
||||
棺を調べるためには、墓守の「イードギサ」の許可が必要ですがね。"
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||||
74,"TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_050","ヤヤロクの望みどおり、「<Sheet(ItemHQ,17926,0)/>」を用意してやれ。
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||||
その代わり、情報は必ず手に入れるのだ。
|
||||
材料が足りないようなら、いくらでも支給しよう。"
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||||
75,"TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_055","よし、「<Sheet(ItemHQ,17926,0)/>」は用意できたようだな。
|
||||
ならば早速、ヤヤロクから情報を聞き出してくるのだ。"
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||||
76,"TEXT_CLSALC630_02437_EADGYTHA_000_060","ムムエポが埋葬した棺を調べさせてほしいと?
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||||
本人の許可は得ているのかね?"
|
||||
77,"TEXT_CLSALC630_02437_EADGYTHA_000_061","ならば、それはまかりならん。
|
||||
資格があるのは、棺を購入した者か、遺体の遺族だけだ。
|
||||
許可を得ていないのであれば、立ち去るがいい。"
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||||
78,"TEXT_CLSALC630_02437_YAYAROKU_000_065","生命の根源に到達することは、我が教団の心願であります。
|
||||
しかし、その過程で禁忌に触れたとあれば問題ですね……。"
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||||
79,"TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_070","む、助手ではないか。
|
||||
どうだ、ヤヤロクから何か聞き出せたのか?"
|
||||
80,"TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_071","ほう、やはりムムエポが犯した「禁忌」とは、
|
||||
「死者の蘇生」のことであったか……。"
|
||||
81,"TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_072","それに「心の臓の刃」か……
|
||||
かつて私が死者蘇生の方法を模索していた頃、
|
||||
耳にしたことがあったが、まさか実在していたとはな。"
|
||||
82,"TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_073","ムムエポが同時期に、埋葬権を購入していたとなると、
|
||||
「心の臓の刃」が実際に使われた可能性は極めて高いだろう。
|
||||
死体なくして、死者蘇生はできんからな。"
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||||
83,"TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_074","エラリグ墓地の棺の中に納められているのは、
|
||||
死者蘇生実験の被験者か……どうやら調べる必要がありそうだ。
|
||||
だが遺族以外が棺に触れることは禁じられている……さて……。"
|
||||
84,"TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_075","よし……ならば、まずは私自らムムエポと面会してくる。
|
||||
その際、「心の臓の刃」について聞ければよいが、
|
||||
棺を調べる許可だけでも得られないか、やってみよう。"
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||||
85,"TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_076","フフフ……どうした、私自ら動くことがそんなに驚きか?
|
||||
勘違いするな……私は私のために行動しているのだ。
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||||
この様な楽事を、助手のお前に独占されるのは業腹であろう。"
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||||
86,"TEXT_CLSALC630_02437_SEVERIAN_000_077","それまでの間、お前は学問に勤しんでおけ。
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||||
我々錬金術師には、常に新たな発見が求められているからな。"
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||||
87,"TEXT_CLSALC630_02437_SYSTEM_000_078","クラフターの「クラスクエスト」では、
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||||
クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。"
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||||
88,"TEXT_CLSALC630_02437_SYSTEM_000_079","製作に失敗した場合は、
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||||
NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。"
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||||
89,"TEXT_CLSALC630_02437_SYSTEM_000_080","それでは、実際に製作をしてみましょう!
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||||
製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、
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||||
「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。"
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||||
90,"TEXT_CLSALC630_02437_SYSTEM_000_081","錬金術師として、真実を追い求めたことにより、
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||||
「品質精査」を修得しました!"
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||||
91,"TEXT_CLSALC630_02437_EADGYTHA_000_080","所有者の許可なく勝手に棺を触るでないぞ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,244 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_00","錬金術師ギルドのセヴェリアンは、報告したいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_01","セヴェリアンは、「心の臓の刃」について、ムムエポから話を聞くことができなかったようだ。ウルダハのエラリグ墓地にいる「イードギサ」と話し、棺に眠る遺体の遺族について聞きだそう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_02","イードギサから、遺体の遺族がフ・ラミンであることを聞き出した。モードゥナのレヴナンツトールにいる「フ・ラミン」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_03","フ・ラミンによると、棺の中には、元恋人のニエルフレーヌが眠っているという。彼女の旧友と合流するため、エラリグ墓地へ向かい、「フ・ラミン」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_04","フ・ラミンの旧友、グレインファルとともに、「心の臓の刃」の行方を追うことになった。エラリグ墓地の外に出て、「グレインファル」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_05","グレインファルから、ムムエポから真相を聞き出すための、「差し入れ」を用意するよう頼まれた。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_06","セヴェリアンは、前回ムムエポと面会したときから、口を割らせるための薬を用意していたようだ。「<Sheet(Item,17927,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17928,0)/>」を製作し、エラリグ墓地前の「グレインファル」に納品しよう。
|
||||
|
||||
※「<Sheet(Item,17927,0)/>」を失った場合は、セヴェリアンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
|
||||
7,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_07","グレインファルに<Sheet(ItemHQ,17928,0)/>を渡した。グレインファルの報告を待とう。
|
||||
|
||||
※錬金術師のレベルが68以上になると、エラリグ墓地前のグレインファルから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
|
||||
8,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSALC650_02438_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_00","エラリグ墓地のイードギサと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_01","レヴナンツトールのフ・ラミンと話す"
|
||||
26,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_02","エラリグ墓地のフ・ラミンと話す"
|
||||
27,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_03","グレインファルと話す"
|
||||
28,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_04","錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す"
|
||||
29,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17928,0)/>を製作<Else/>エラリグ墓地前のグレインファルに<Sheet(ItemHQ,17928,0)/>を納品</If>"
|
||||
30,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSALC650_02438_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSALC650_02438_SEVERIAN_000_001","……うむ、助手か。
|
||||
あの後、ムムエポに面会を試みたのだが……
|
||||
「心の臓の刃」について聞き出すことはできなかった。"
|
||||
49,"TEXT_CLSALC650_02438_SEVERIAN_000_002","ただでさえ、大罪を犯して収監されている身だ。
|
||||
死者の蘇生などという禁忌を犯した余罪が明らかになれば、
|
||||
刑期が延びることは必至……それを危惧するのは当然といえる。"
|
||||
50,"TEXT_CLSALC650_02438_SEVERIAN_000_003","棺を調べる許可だけでも、と思ったが……それも叶わなかった。
|
||||
だが、死体を調べる方法がほかにないわけではない。
|
||||
所有者以外にも、棺を開けることが許されている存在はいる。"
|
||||
51,"TEXT_CLSALC650_02438_SEVERIAN_000_004","それは、死体の親族や恋人……つまり、遺族だ。
|
||||
当事者の立ち会いの下でなら、墓守も何も言うまい。
|
||||
お前は気が進まないかもしれないが……致し方ないのだ。"
|
||||
52,"TEXT_CLSALC650_02438_SEVERIAN_000_005","……よし、助手よ。
|
||||
エラリグ墓地へと向かい、墓守の「イードギサ」から、
|
||||
棺に眠る人物の遺族について聞き出してくるのだ。"
|
||||
53,"TEXT_CLSALC650_02438_EADGYTHA_000_010","なんだ、また来たのか。
|
||||
立ち去れと申したはずだが?"
|
||||
54,"TEXT_CLSALC650_02438_EADGYTHA_000_011","……なに?
|
||||
錬金術師ギルドのセヴェリアンからの使いで、
|
||||
遺体の遺族について聞きに来たと?"
|
||||
55,"TEXT_CLSALC650_02438_EADGYTHA_000_012","……ふうむ。
|
||||
錬金術師には、遺体の保存方法について相談する間柄だ。
|
||||
それぐらいなら話してもよかろう。"
|
||||
56,"TEXT_CLSALC650_02438_EADGYTHA_000_013","棺に納められている者の遺族は、
|
||||
かつてウルダハで名を馳せていた歌姫「フ・ラミン」さ。
|
||||
ここ最近はレヴナンツトールに居を移したようだが。"
|
||||
57,"TEXT_CLSALC650_02438_EADGYTHA_000_014","もし、彼女を連れて来ることができれば、
|
||||
遺族の許可の下、棺に触れることを許そうではないか。
|
||||
そういう決まりなのでな。"
|
||||
58,"TEXT_CLSALC650_02438_SEVERIAN_000_015","我がギルドは、墓守からの依頼を受けて、
|
||||
死体保存のための薬品などを提供している。
|
||||
私の名前を出せば、あの老婆も少しはおしゃべりになるはずだ。"
|
||||
59,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_020","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
どうかしたの?"
|
||||
60,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_021","エラリグ墓地に埋葬された遺体について、
|
||||
教えてほしい……ですって?"
|
||||
61,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_022","……そんなことを聞いてどうするの?
|
||||
あの棺に眠っている人は、私にとって、とても大切な人。
|
||||
興味本位で聞いているのなら、遠慮してほしいのだけど。"
|
||||
62,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_023","ウルダハで、まるで生きているような不可解な遺体が……。
|
||||
その事件と彼……いえ、あの棺に眠っている人とが、
|
||||
関係あるのではないかと考えているのね?"
|
||||
63,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_024","「心の臓の刃」という呪具を使った、死者の蘇生実験……
|
||||
もしそれが本当なのだとすれば…………。"
|
||||
64,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_025","……わかったわ。
|
||||
あの棺に眠る人物について、話しましょう。"
|
||||
65,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_026","彼の名は、ニエルフレーヌ……私の恋人よ……。
|
||||
第七霊災が起こる直前に、何者かに殺されてしまったの。"
|
||||
66,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_027","それも、ただ殺されたのではない……。
|
||||
まるで時間が止まってしまったみたいに、自然の摂理から外れ、
|
||||
腐敗することなく、彼は今も変わらぬ姿で眠り続けているわ……。"
|
||||
67,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_028","ニエルフレーヌを失った当時、私は悲しみに暮れるあまり、
|
||||
不可解な現象を、いつか目覚める徴候だと信じていたの。
|
||||
そうしなければ、自分を保つことができなかった……。"
|
||||
68,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_029","だけど、アシリア……ミンフィリアのことを育てながら、
|
||||
日々を暮らすうちに、少しずつだけど受け入れていったわ。
|
||||
もう彼が二度と私の下に帰ってくることはないという事実を……。"
|
||||
69,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_030","今は、彼の魂がザル神の御許で安らげるよう願い、
|
||||
状況を打破する方法を探しているのだけれどね……。
|
||||
何の手がかりも得られていないのが現状よ。"
|
||||
70,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_031","ニエルフレーヌと似た状態だという、その女性の遺体……
|
||||
これに「心の臓の刃」という呪具が関連しているかもしれない。
|
||||
あなたは、そう考えているのね?"
|
||||
71,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_032","それなら、私も協力するわ。
|
||||
一緒に「心の臓の刃」を見つけましょう。"
|
||||
72,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_033","とはいえ、過去の事件を私たちふたりで追うのは……
|
||||
……そうだわ、あの人に連絡すれば……!"
|
||||
73,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_034","頼りになる旧友に、助力をお願いしたの。
|
||||
「エラリグ墓地」へと来るよう伝えたから、一緒に来てくれる?
|
||||
あなたにも、ニエルフレーヌを紹介したいしね……。"
|
||||
74,"TEXT_CLSALC650_02438_EADGYTHA_000_040","棺に納められている者の遺族は、
|
||||
かつてウルダハで名を馳せていた歌姫「フ・ラミン」さ。
|
||||
ここ最近はレヴナンツトールに居を移したようだが。"
|
||||
75,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_050","どうやら、旧友はまだ到着していないみたいね。
|
||||
彼が来る前に、ニエルフレーヌを紹介させてもらうわ。
|
||||
さあ、棺を開けてみましょう。"
|
||||
76,"TEXT_CLSALC650_02438_SYSTEM_000_051","古い棺の中をのぞき込むと、
|
||||
美しい顔立ちをしたエレゼン族の男性が、
|
||||
まるで眠っているかのように安らかな顔で横たわっている。"
|
||||
77,"TEXT_CLSALC650_02438_SYSTEM_000_052","呼吸も脈も感じられず、完全に死を迎えているようだが、
|
||||
どこか、今にも動き出しそうな奇妙な違和感を感じる……。
|
||||
ウルダハの都市外で見つかった遺体と、よく似た現象のようだ。"
|
||||
78,"TEXT_CLSALC650_02438_GREINFARR_000_053","(-????-)久しぶりに連絡をよこしたと思ったら、
|
||||
まさかここに呼び出されるとはな……ラミン。"
|
||||
79,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_054","あなたに会うのも、久しぶりね。
|
||||
今はブロンズ・ブル……と呼んだほうがいいかしら?"
|
||||
80,"TEXT_CLSALC650_02438_GREINFARR_000_055","よしてくれ。
|
||||
昔みたいに、グレインファルでいいさ。"
|
||||
81,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_056","彼の名はグレインファル。
|
||||
私やニエルフレーヌの古い友人なの。"
|
||||
82,"TEXT_CLSALC650_02438_GREINFARR_000_057","おお、あんたは……俺っちに剣を作ってくれた冒険者じゃないか!
|
||||
その節は世話になったな……あの剣は、今でも大事に使ってるぜ。
|
||||
それで、どうしてここに?"
|
||||
83,"TEXT_CLSALC650_02438_GREINFARR_000_058","あんたは……手練れの獄門剣闘士たちを相手に、
|
||||
見事な立ち回りを見せた、あの冒険者か!?
|
||||
どうしてここに?"
|
||||
84,"TEXT_CLSALC650_02438_GREINFARR_000_059","あんたは……見たところ冒険者か?
|
||||
ラミンと知り合いのようだが……どうしてここに?"
|
||||
85,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
|
||||
私たちの頼りになる味方よ。
|
||||
ニエルフレーヌを救うための……ね。"
|
||||
86,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_061","……私ね、気づいたんだ。
|
||||
このままずっと彼の死に囚われていたら、
|
||||
私たちはいつまでも前に進むことができない、って。"
|
||||
87,"TEXT_CLSALC650_02438_GREINFARR_000_062","……ニエルフレーヌが殺されたとき、
|
||||
俺っちは奴の死から目をそらし、
|
||||
仲間の前から姿を消すことを選んだ。"
|
||||
88,"TEXT_CLSALC650_02438_GREINFARR_000_063","それからずっと、俺っちは自分を信じることができなかった。
|
||||
だから今度こそ……自分にやれることをしたい……
|
||||
……いいぜ、ニエルフレーヌを救おう。"
|
||||
89,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_064","ありがとう……。
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||||
そう言ってくれると信じていたわ。"
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||||
90,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_065","それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
グレインファルにも、例の事件を含めて説明してくれないかしら?
|
||||
「心の臓の刃」についてもね……。"
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||||
91,"TEXT_CLSALC650_02438_GREINFARR_000_066","ニエルフレーヌのように、朽ちない遺体が見つかったって!?
|
||||
馬鹿な……「心の臓の刃」は魔力を失い、使い物にならないはずだ!
|
||||
俺っちが5年前にロロリト邸から盗み出したときには、すでに……!"
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||||
92,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_067","ちょっと待って、盗み出したって……!?
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||||
もしかして、ニエルフレーヌがこんな状態になったのは、
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||||
あなたが「心の臓の刃」を使ったからなの?"
|
||||
93,"TEXT_CLSALC650_02438_GREINFARR_000_068","いや、事態はもう少し複雑だ。
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||||
俺っちは、変わり果てたニエルフレーヌの姿を見て、
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||||
噂の「心の臓の刃」が使われたと疑いを抱いたんだ……。"
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||||
94,"TEXT_CLSALC650_02438_GREINFARR_000_069","そこで、俺っちは「心の臓の刃」をもう一度使えば、
|
||||
ニエルフレーヌの魂を解放できるんじゃないかと考えてな。
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||||
「刃」の持ち主だったロロリトの邸宅に忍び込み、盗んだんだ。"
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||||
95,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_070","でも、盗み出した「心の臓の刃」は、すでに魔力を失っていて、
|
||||
ニエルフレーヌを助けることもできなかったと……。"
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||||
96,"TEXT_CLSALC650_02438_GREINFARR_000_071","そうだ……。
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||||
使い物にならなかった「心の臓の刃」は、
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||||
スートクリークに棄てちまったんだが……。"
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||||
97,"TEXT_CLSALC650_02438_GREINFARR_000_072","ともかく、ムムエポが禁忌の「死者の蘇生」を研究していたのなら、
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||||
ニエルフレーヌを救う方法を、聞き出すことができるかもな。
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||||
問題は、あの酔狂人が素直に真実を話すかどうかだが……。"
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||||
98,"TEXT_CLSALC650_02438_GREINFARR_000_073","ひとまず旧友のツテを使って、俺っちも面会を申し入れてみよう。
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||||
冒険者……あんたにも頼みたいことがある。
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||||
墓地の外で、少し話せるか?"
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||||
99,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_074","「エラリグ墓地」で、旧友と落ち合いましょう。
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||||
ニエルフレーヌをあなたに紹介したいしね。"
|
||||
100,"TEXT_CLSALC650_02438_EADGYTHA_000_075","遺族を連れてきたのならば、言うことはない。
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||||
好きなだけ調べるがよい。
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||||
だが、死者を貶めるような真似はするんじゃないよ。"
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||||
101,"TEXT_CLSALC650_02438_GREINFARR_000_080","ムムエポとの面会が成功したとて、
|
||||
ヤツから真相を聞き出すのは至難の業だろう。
|
||||
そこで、あんたに相談がある。"
|
||||
102,"TEXT_CLSALC650_02438_GREINFARR_000_081","錬金術師ギルドを率いる「セヴェリアン」に、
|
||||
どんな頑固者でも、素直にペラペラと話したくなるような、
|
||||
「差し入れ」を作ってもらいたいんだ。"
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||||
103,"TEXT_CLSALC650_02438_GREINFARR_000_082","こんなやり方、ラミンの前では話せないからな。
|
||||
すまんが、頼んだぞ。"
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||||
104,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_085","グレインファルが協力してくれてよかった。
|
||||
ニエルフレーヌの死後、彼は抜け殻のようになっていたから……。"
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||||
105,"TEXT_CLSALC650_02438_SEVERIAN_000_090","ほう、かの有名な彫金師、ニエルフレーヌの身にも、
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||||
件の朽ちない死体と同様の現象が起こっていただと?
|
||||
そして、両者を繋ぐ「心の臓の刃」の存在か……。"
|
||||
106,"TEXT_CLSALC650_02438_SEVERIAN_000_091","それにしても、ムムエポの口を割らせるために、
|
||||
「差し入れ」がほしいとは……ククク、よからぬことを考えおって。
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||||
グレインファル、なかなかに面白い男ではないか……。"
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||||
107,"TEXT_CLSALC650_02438_SEVERIAN_000_092","実は私自身も、同じことを考えていてな。
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||||
ムムエポの舌が滑らかになる薬を、すでに作っていたのだ。
|
||||
だが、妖しげな薬を渡されて飲むほど、ムムエポは愚かではない。"
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||||
108,"TEXT_CLSALC650_02438_SEVERIAN_000_093","奴の好物だという「ムントゥイジュース」と混ぜることで、
|
||||
警戒されることなく、飲ませることができるだろう。"
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||||
109,"TEXT_CLSALC650_02438_SEVERIAN_100_093","では、試薬を受け取るがいい。
|
||||
これは我々一流の錬金術師にしか扱えない、危険な薬だ。
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||||
注意して製作にあたるように。"
|
||||
110,"TEXT_CLSALC650_02438_SEVERIAN_000_094","さて……「グレインファル」は、エラリグ墓地で、
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,17928,0)/>」を待っているのだろう?
|
||||
急ぎ届けてやるといい……何かわかったら私への報告も怠るなよ。"
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||||
111,"TEXT_CLSALC650_02438_SEVERIAN_000_95","材料をなくしたから、もう一度くれ、だと……?
|
||||
私はお前の給仕係ではないんだぞ!
|
||||
……ふん、いいか、二度と同じ轍は踏まないと誓え!"
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||||
112,"TEXT_CLSALC650_02438_SEVERIAN_000_96","うむ……上手くできたようだな。
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||||
これならムムエポも疑わず口にするだろう。
|
||||
急ぎ「グレインファル」の下に届けてやるがいい。"
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||||
113,"TEXT_CLSALC650_02438_GREINFARR_000_097","ムムエポの口を割ることは容易じゃない……。
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||||
だから、あんたの協力が必要なんだ。
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||||
よろしく頼んだぞ。"
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||||
114,"TEXT_CLSALC650_02438_FLHAMINN_000_098","あなたたちに任せてばかりというのは……ね。
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||||
私も情報を集めておくわ。
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||||
ここには、顔なじみが多いから。"
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||||
115,"TEXT_CLSALC650_02438_GREINFARR_000_100","ムムエポへの差し入れは用意できたか?"
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||||
116,"TEXT_CLSALC650_02438_GREINFARR_000_101","おお、ありがとうよ!
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||||
やっぱり、あんたに頼んで正解だったぜ。"
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||||
117,"TEXT_CLSALC650_02438_GREINFARR_000_102","結果を報告できるまで、少し時間がかかると思う。
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||||
それまでの間、ふたりはしばらく待っていてほしい。"
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||||
118,"TEXT_CLSALC650_02438_SYSTEM_000_103","錬金術師として、真実を追い求めたことにより、
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||||
「マニピュレーション」を修得しました!"
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||||
|
@@ -0,0 +1,256 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_00","エラリグ墓地のグレインファルは、報告したいことがあるようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_01","グレインファルたちは、過去に犯した過ちを悔いているようだ。「心の臓の刃」の行方を追うために、ウルダハ中の店に聞き込みを行うことになった。ウルダハのエラリグ墓地前にいる「グレインファル」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_02","グレインファルと話し、聞き込みの分担を決めた。ウルダハのエシュテム宝飾店にいる「マルセル」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_03","マルセルは、「心の臓の刃」をアンソベルトという商人に売却したという。マルセルとの話の途中で、フ・ラミンから連絡が入った。どうやら、グレインファルに何か異変が起こったようだ。ウルダハのフロンデール薬学院にいる「フ・ラミン」と話そう。"
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||||
4,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_04","何者かの襲撃を受けたグレインファルは、犯人にも手傷を負わせていたようだ。ポポックリから、現場に残された血痕を辿る方法について相談を受けた。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」と話そう。"
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||||
5,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_05","セヴェリアンによると、血中の成分を分解して発光反応を起こす薬があるという。 「<Sheet(Item,17929,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17930,0)/>」を製作し、ザル回廊の「ポポックリ」に納品しよう。
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||||
|
||||
※「<Sheet(Item,17929,0)/>」を失った場合は、セヴェリアンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
|
||||
6,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_06","ポポックリに<Sheet(ItemHQ,17930,0)/>を渡した。道端の「<Sheet(EObj,2008092,0)/>」を追いかけ、サファイアアベニュー国際市場に向かい、「ポポックリ」と話そう。"
|
||||
7,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_07","薬屋ララキャによると、腕から血を流した人物が傷薬を購入していったという。ウルダハのザル大門の方向へ向かった「ポポックリ」の後を追おう。"
|
||||
8,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_08","ポポックリとともに襲撃犯を追って、貸し倉庫へと辿り着いた。倉庫を借りているのは、エシュテム宝飾店から「心の臓の刃」を購入した商人、アンソベルトだという。犯人が立て籠もった場合に備え、今は身体を休めよう。
|
||||
|
||||
※錬金術師のレベルが70以上になると、サファイアアベニュー国際市場にいるポポックリから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
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||||
9,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSALC680_02439_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_00","グレインファルと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_01","エシュテム宝飾店のマルセルと話す"
|
||||
26,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_02","フロンデール薬学院のフ・ラミンと話す"
|
||||
27,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_03","セヴェリアンと話す"
|
||||
28,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17930,0)/>を製作<Else/>パールレーン付近にいるポポックリに<Sheet(ItemHQ,17930,0)/>を納品</If>"
|
||||
29,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_05","ポポックリを追う"
|
||||
30,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_06","再度ポポックリを追う"
|
||||
31,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSALC680_02439_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_001","待たせたな……お前の「差し入れ」のおかげで、
|
||||
ムムエポから話を聞くことに成功したぞ。
|
||||
詳細は、俺っちの旧友たちが到着してから話そう。"
|
||||
49,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_002","このふたりは、ポポックリとセセルッカ……。
|
||||
アマジナ鉱山社の御曹司兄弟で、俺っちたちの古い友人だ。
|
||||
今回、ムムエポとの面会でも便宜を図ってくれた……。"
|
||||
50,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_003","さて、ムムエポから聞いた「心の臓の刃」の真相を話す前に、
|
||||
俺っちたちが犯した罪について、話しておかなきゃならない。
|
||||
とある少女の幸せを奪った、決して許されない罪の話を……。"
|
||||
51,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_004","今から15年前のことだ……。
|
||||
ニエルフレーヌと俺っちたちは、ガレマール帝国の脅威に対して、
|
||||
弱腰な態度を見せるウルダハの指導者たちに反感を抱いていた。"
|
||||
52,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_005","あるとき、俺たちは、民衆からの支持を集めたうえで、
|
||||
砂蠍衆に「帝国との早期開戦」を提言しようとした。
|
||||
……自作自演の騒動を、企ててな。"
|
||||
53,"TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_006","祝祭のパレードで、見世物の魔物を暴走させ、
|
||||
グレインファルとニエルフレーヌたちが華麗に解決する。
|
||||
そして、人気を得て発言力を高める……今思えば浅はかな計画ね。"
|
||||
54,"TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_007","そして、この計画は失敗に終わり、暴れ回った魔物が、
|
||||
ミンフィリアの父親、ウォーバートンさんを……。
|
||||
私たちは、あの子から唯一の家族を奪ってしまったのよ!"
|
||||
55,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_008","だがその後、ラミンはあの子にとって必要な存在になった。
|
||||
お前は、できる限りの償いをしたさ。
|
||||
ただ逃げ出しただけの俺っちとは違う……。"
|
||||
56,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_009","この先、どんな善行を積もうが、この罪が消えることはない。
|
||||
俺っちはこれからも、自分の犯した罪を背負って生きていく……
|
||||
……死んじまった、コイツの分まで。"
|
||||
57,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_010","これが俺っちたちの犯した罪だ……受け入れろとは言わん。
|
||||
あんたはあんたの目的で、「心の臓の刃」の行方を追えばいい。
|
||||
だが、利害が一致する間は協力したい……セセルッカ、続きを。"
|
||||
58,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_011","……帝国との二重間諜だったウォーバートン氏は、
|
||||
帝国以上の脅威が、ウルダハに迫っているという情報を得ていた。
|
||||
おそらく、第七霊災がらみのことだったと思うんだが……。"
|
||||
59,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_012","そんなことを想像だにしなかった俺っちたちは、
|
||||
その「脅威」を利用して、民衆を焚きつけようとした。
|
||||
帝国との開戦に向け、世論を盛り上げようとしたのさ。"
|
||||
60,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_013","だが、情報を知るウォーバートン氏は、死んじまってるからな。
|
||||
ウルダハに迫る脅威ってのが何なのか、わからずじまいだ。
|
||||
それでも、ニエルフレーヌは諦めなかったようだ。"
|
||||
61,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_014","ヤツはムムエポと結託し、「心の臓の刃」を使うことにした。
|
||||
おそらく、「心の臓の刃」でウォーバートンを蘇らせて、
|
||||
情報を聞き出そうとしたんだろうな。"
|
||||
62,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_015","だがその前に、帝国との開戦を煽る反乱分子を始末するために、
|
||||
砂蠍衆が雇った暗殺者集団、「見えざる毒尾」によって、
|
||||
ニエルフレーヌは殺されてしまったんだ!"
|
||||
63,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_016","亡骸を見つけたムムエポは、
|
||||
これを「心の臓の刃」の効果を試す絶好の機会だと考え、
|
||||
ニエルフレーヌを「被験者」にした……。"
|
||||
64,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_017","だがニエルフレーヌは蘇ることはなかった!
|
||||
「心の臓の刃」の触媒が壊れていて、
|
||||
魔力が足りなかったせいらしいが……ちくしょう!"
|
||||
65,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_018","例の女性の遺体が似た症状をしているのも、同様の理由だろう。
|
||||
その後、大導師の職を罷免されたムムエポは監獄へと収監され、
|
||||
「心の臓の刃」は本来の持ち主であるロロリトに返却された。"
|
||||
66,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_019","その後、ロロリト邸に忍び込んだ俺っちが、盗み出したものの……
|
||||
すでに「心の臓の刃」は魔力を失っていた。"
|
||||
67,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_020","もはやただの短剣に成り下がっていた「心の臓の刃」は、
|
||||
俺っちが、スートクリークの川底に投げ捨てたはずだが……。
|
||||
今回の事件の犯人が拾って利用したのか……。"
|
||||
68,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_021","元々、「心の臓の刃」は「宝剣」と呼ばれるほど価値が高い物だ。
|
||||
誰かが拾って市場に流し、犯人の手に渡った可能性もある。"
|
||||
69,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_022","手掛かりが残っているとすれば、市場だけだ。
|
||||
ウルダハ中の店舗に聞き込みを行えば、何かわかるかもしれん。
|
||||
そのためには人手が必要だ……悪いが一緒に来てくれるか?"
|
||||
70,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_023","……すまない、恩に着るぞ……。
|
||||
誰がどの店を回るかについては、
|
||||
「エラリグ墓地」の外に出てから決めるとしよう。"
|
||||
71,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_025","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
72,"TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_030","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
73,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_040","俺っちは、サファイアアベニュー国際市場を当たってみよう。
|
||||
セセルッカとポポックリは、ルビーロード国際市場を頼む。"
|
||||
74,"TEXT_CLSALC680_02439_GREINFARR_000_041","あんたは「エシュテム宝飾店」を当たってみてくれ。
|
||||
「心の臓の刃」の元々の所有者である、ロロリトが経営する店だ。
|
||||
その後の足跡について、何か掴んでいるかもしれない。"
|
||||
75,"TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_045","私たちの罪を知った上で……あなたは協力してくれるというの……?"
|
||||
76,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_046","「心の臓の刃」……必ず見つけてやる。
|
||||
ニエルフレーヌのために!"
|
||||
77,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_047","あの頃みたいに、またこの四人で集まる日が来るとはな。"
|
||||
78,"TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_050","おや、これはこれは。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様ではございませんか。
|
||||
何か御用でしょうか?"
|
||||
79,"TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_051","おや、そちらはご高名な冒険者の方とお見受けいたします。
|
||||
私は、宝飾店「エシュテム」の外商、マルセルと申します。
|
||||
何か御用でしょうか?"
|
||||
80,"TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_052","「心の臓の刃」ですか……
|
||||
その名を聞くのも、ずいぶんと久しぶりですね。"
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||||
81,"TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_053","ですが、過去に「心の臓の刃」が盗まれたことはございませんよ。
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……ああ、そういえば以前、賊に狙われたことがありましたね。
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しかし、盗まれたのは冒険者の方に依頼して用意した贋作です。"
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82,"TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_054","とはいえ、本物の「心の臓の刃」は魔力を失っており、
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贋作と変わらないほど価値が急落してしまったため、
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||||
「アンソベルト」という商人の方に売却されたはず……。"
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83,"TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_055","それにしても、あの方はまだ呪縛から逃れられないのでしょうか。
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||||
我がエシュテムの花形彫金師として名を馳せた、
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||||
ニエルフレーヌ様は……。"
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84,"TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_056","(-フ・ラミンの声-)もしもし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?
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今すぐ「フロンデール薬学院」に来て!!
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グレインファルが……グレインファルが……!!"
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85,"TEXT_CLSALC680_02439_MARCEL_000_057","どうやら火急の用件のご様子。
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私のことはお構いなく、また何かございましたら、
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お問い合わせください。"
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86,"TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
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グレインファルが、誰かに刺されて……
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治療師によれば、すごく危険な状態だって……。"
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87,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_061","誰に刺されたのかはわからないが、
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襲撃現場にはふたり分の血痕が残されていた。
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||||
片方は、おそらくグレインファルの反撃を受けた犯人の血だ。"
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88,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_062","手負いの犯人が残した血痕を辿ることができれば、
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||||
襲撃者まで行き着くことができるんだが……。
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||||
ご丁寧に、途中で拭き取られてやがった!"
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89,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_063","あんたら錬金術師の親玉、「セヴェリアン」なら、
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||||
消えてしまった血痕を辿ることができるだろ!?
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||||
頼む、話を聞いてきてくれ!"
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||||
90,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_064","俺たちは、グレインファルが襲撃された現場、
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||||
「パールレーン」から「ゴールドコート」へ向かう通路で待つ!
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||||
必ず薬を持ってきてくれ!!"
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||||
91,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_065","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
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||||
詳しい話はラミンから聞いてくれ。"
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||||
92,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_066","死ぬなよ……グレインファル……!!"
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||||
93,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_070","なに?
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||||
仲間が何者かに襲われた、だと?
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||||
もっと詳しく話してみろ。"
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94,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_071","ほう……襲撃者の手掛かりは現場に残された血痕しかなく、
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||||
それも途中で拭き取られていて、足跡を辿ることはできないと。
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||||
だが、私ならそれを解決できると信じて来たわけだな。"
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||||
95,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_072","いい心がけだ。
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||||
偉大なる錬金術師であるこの私にかかれば、
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||||
その程度のことは造作もない。"
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||||
96,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_073","いいか、そもそも血液を完全に拭き取ることなど不可能だ。
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||||
見た目は綺麗に消えていたとしても、
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||||
血液に含まれる成分まで消すことはできない。"
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||||
97,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_074","「<Sheet(ItemHQ,17930,0)/>」という薬がある。
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||||
血中のある成分を触媒にして、発光反応を起こす薬だ。
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||||
材料を分けてやるから、作ってみるがいい。"
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||||
98,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_075","依頼人は、アマジナ鉱山社の御曹司、「ポポックリ」だったな?
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||||
では、襲撃者が高飛びする前に、
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||||
急いで薬を作って持っていってやるがいい。"
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||||
99,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_076","それと……どうやら事件は真相に近づきつつあるようだが、
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||||
降りかかる火の粉には十分気を払え。
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||||
まだまだお前には働いてもらわねば困るからな。"
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||||
100,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_077","<Sheet(ItemHQ,17930,0)/>の材料なら、腐るほどある。
|
||||
完成したら、「ポポックリ」に渡してやれ。"
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||||
101,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_078","<Sheet(ItemHQ,17930,0)/>が完成したようだな……うむ、いい出来だ。
|
||||
早速、「ポポックリ」に渡してやるといい。"
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||||
102,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_080","ここでグレインファルは襲われたらしい……。
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||||
襲撃犯め……絶対に探し出してやるからな……!"
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||||
103,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_085","くそ……この報いは必ず受けさせてやる……!"
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||||
104,"TEXT_CLSALC680_02439_FLHAMINN_000_090","グレインファル……。"
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||||
105,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_110","頼んでた薬ができたのか!?
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||||
よし、早速使ってみよう!"
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||||
106,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_111","おお、すごいぜ!
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||||
拭き取られたはずの犯人の血痕が、光って見える!
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||||
ヤツは「サファイアアベニュー国際市場」の方へ向かったようだぞ!"
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||||
107,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_112","よーし、これなら!"
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||||
108,"TEXT_CLSALC680_02439_SYSTEM_100_112","血痕が微かに光っている……。
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||||
犯人は「北」へと向かったようだ。"
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||||
109,"TEXT_CLSALC680_02439_SYSTEM_200_112","血痕が微かに光っている……。
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||||
犯人は「北東」へと向かったようだ。"
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||||
110,"TEXT_CLSALC680_02439_SYSTEM_300_112","血痕が微かに光っている……。
|
||||
犯人は「サファイアアベニュー国際市場」へと向かったようだ。"
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||||
111,"TEXT_CLSALC680_02439_SYSTEM_400_112","血痕が微かに光っている……。
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||||
犯人は何かを探すような足取りで、
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||||
このあたりをうろついたようだ。"
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||||
112,"TEXT_CLSALC680_02439_SYSTEM_500_112","血痕が微かに光っている……。
|
||||
犯人は「南」へと向かったようだ。"
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||||
113,"TEXT_CLSALC680_02439_SYSTEM_600_112","血痕が微かに光っている……。
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||||
犯人は、このあたりから歩調を緩めている。
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||||
根城が近いのかもしれない。"
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||||
114,"TEXT_CLSALC680_02439_SEVERIAN_000_113","(★未使用/削除予定★)"
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||||
115,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_114","薬はできたのか……!?
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||||
よし、兄さんに渡してくれ!"
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||||
116,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_120","おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
この薬屋が、怪我をした怪しいヤツを見かけたってよ!"
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||||
117,"TEXT_CLSALC680_02439_DRUGSTORE02439_000_121","ええ、そのお客様は腕から出血をされているご様子で、
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||||
薬学院で治療されることを薦めたのですが、傷薬を購入されると、
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||||
「ザル大門」の方向に立ち去ってしまいました。"
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||||
118,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_122","よし、向こうだな!
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||||
行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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||||
あんたの薬があれば、どこへ逃げても探し出せるはずだ!"
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||||
119,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_125","それにしても、お前の作った薬は本当にすごいな……。
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||||
こうもはっきりと、犯人の足跡を炙り出すことができるとは……。"
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||||
120,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_130","来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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||||
あんたの薬のおかげで、ついに襲撃者の根城を突き止めたぜ。
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||||
どうやら、この貸し倉庫がそうらしい。"
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||||
121,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_131","倉庫を借りているのは、「アンソベルト」という商人らしい。
|
||||
念のために聞いておくが、この名前に聞き覚えはあるか?"
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||||
122,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_132","なに!?
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||||
エシュテム宝飾店から「心の臓の刃」を買い取った商人の名が、
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||||
アンソベルトだっていうのか!?"
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123,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_133","ということは、グレインファルが襲われた理由は、
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||||
ウルダハ遺棄事件の捜査の邪魔をするため、ってとこだね……。
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||||
くそ……姑息な真似を……!!"
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||||
124,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_134","だが、犯人から動いてくれたおかげで、尻尾を掴むことができた。
|
||||
あとはそいつをとっ捕まえるだけだ!"
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||||
125,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_135","セセルッカ、お前は銅刃団に話をつけに行ってくれ。
|
||||
それまで俺は、ヤツが逃げないかここで見張っている。"
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126,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_136","よし、わかったよ!"
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||||
127,"TEXT_CLSALC680_02439_POPOKKULI_000_137","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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||||
ヤツがこのまま立て籠もろうものなら、長期戦になるからな。
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||||
お前は、ひとまず戻って、身体を休めておいてくれ。"
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128,"TEXT_CLSALC680_02439_SESERUKKA_000_140","追い詰めたぞ……!!"
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||||
|
@@ -0,0 +1,277 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_00","ポポックリは、がっかりしているようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_01","ポポックリによれば、アンソベルトは貸し倉庫を放棄したようだ。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいるアンソベルトの侍女を探そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_02","憂い顔の侍女によると、アンソベルトには妙な噂があるという。ウルダハのエラリグ墓地へと向かい、憂い顔の侍女と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_03","憂い顔の侍女は、都市外で見つかった遺体が、行方不明の友人であると証言した。アンソベルトを追及するため、モードゥナのレヴナンツトールへ向かい、「ポポックリ」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_04","アンソベルトは、都市外で見つかった遺体の殺人を認めた。残る問題は、押収した「心の臓の刃」を使って、ニエルフレーヌを解放することだけだ。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_05","セヴェリアンによると、「心の臓の刃」を跡形もなく消し去ることで、呪いが解けるという。「<Sheet(Item,17931,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17932,0)/>」を製作し、エラリグ墓地の「グレインファル」に納品しよう。
|
||||
|
||||
※「<Sheet(Item,17931,0)/>」を失った場合は、セヴェリアンに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
|
||||
6,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_06","グレインファルに<Sheet(ItemHQ,17932,0)/>を渡した。「心の臓の刃」の呪いから解放されたニエルフレーヌたちは、エーテルの光となって消えていった。「グレインファル」と話そう。"
|
||||
7,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_07","グレインファルと話した。錬金術師ギルドの「セヴェリアン」と話し、フ・ラミンたちからの感謝の言葉を伝えよう。"
|
||||
8,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_08","セヴェリアンは、大切な存在を亡くした者は、弱さと向き合いながら生きていくしかない、それが人間であると言い残して、仕事に戻っていった。一連の事件を解決に導いたことで、セヴェリアンからの信頼はより強固なものになったようだ。また何かが起こったとき、彼に頼られることがあるかもしれない。"
|
||||
9,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSALC700_02440_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_00","アンソベルトの侍女を探す"
|
||||
25,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_01","エラリグ墓地の憂い顔の侍女と話す"
|
||||
26,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_02","レヴナンツトールのポポックリと話す"
|
||||
27,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_03","錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す"
|
||||
28,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17932,0)/>を製作<Else/>エラリグ墓地のグレインファルに<Sheet(ItemHQ,17932,0)/>を納品</If>"
|
||||
29,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_05","グレインファルと話す"
|
||||
30,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_06","錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す"
|
||||
31,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSALC700_02440_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_001","すまん……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
アンソベルトの確保は失敗だ。"
|
||||
49,"TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_002","セセルッカが連れてきた銅刃団と、
|
||||
倉庫内に踏み込んだんだが、すでにヤツの姿はなくてな……。
|
||||
その後も交代しつつ見張っていたが、戻ってくることはなかった。"
|
||||
50,"TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_003","だが、犯人の素性さえわかってしまえば、
|
||||
いくらでも行方を追うことはできる。"
|
||||
51,"TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_004","セセルッカが、アンソベルトの下で、
|
||||
侍女を務めているという女性を見つけ出してくれた。
|
||||
たった今、国際市場で買い物をしているらしい。"
|
||||
52,"TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_005","俺たちも「サファイアアベニュー国際市場」で、
|
||||
アンソベルトの侍女を探すぞ!"
|
||||
53,"TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_010","ええ、確かに私はアンソベルト様にお仕えしておりますが……
|
||||
あなたたちは、いったい何なのです?"
|
||||
54,"TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_011","あんたのご主人様は、とある殺人事件に関与してる疑いがある。
|
||||
最近、身の周りでなにかおかしなことはなかったか?"
|
||||
55,"TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_012","えっ……アンソベルト様が……?
|
||||
……そういえば、私と同時期に侍女として働きはじめた子が、
|
||||
突然連絡が取れなくなり、仕事にも来なくなったんです。"
|
||||
56,"TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_013","あの方は、金品を横領した罪で解雇したと仰いましたが、
|
||||
私はあの子と仲が良かったから、わかるんです!
|
||||
そんなことをするような子じゃないって!"
|
||||
57,"TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_014","それに、あの方には妙な噂もあって……。
|
||||
立場の弱い貧しい女性だけを選んで、侍女として雇っていると。
|
||||
私は時々、あの方の視線がすごく気になるときがあって……。"
|
||||
58,"TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_015","よし、もう十分だ。
|
||||
ひとまず、一緒に「エラリグ墓地」に来てくれるか?
|
||||
あんたに確認してもらいたいことがあるんだ。"
|
||||
59,"TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_016","あの子のことで何かわかるなら……わかりました。
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||||
どこへでもついていきます。"
|
||||
60,"TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_020","来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
早速、侍女から話を聞こうぜ!"
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||||
61,"TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_025","アンソベルトめ……
|
||||
どれだけ逃げたって、必ず見つけ出してやる……!"
|
||||
62,"TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_030","確認しました……
|
||||
この棺に眠っているのは、確かにあの子です……
|
||||
あの方が仰った「横領」というのは嘘だったのですね……。"
|
||||
63,"TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_031","落ち込んでいるところ悪いが、
|
||||
俺たちはあんたのご主人を捕まえなきゃならない。
|
||||
ヤツは今どこにいる?"
|
||||
64,"TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_032","新規の顧客との取引があるとかで、
|
||||
レヴナンツトールへ向かっているはずです……。"
|
||||
65,"TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_033","よし、俺たちも「レヴナンツトール」へ向かおう。
|
||||
アンソベルトめ……絶対に逃がさねえぞ!"
|
||||
66,"TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_035","この娘に友人の亡骸を確認させるのは酷なことだろうが……
|
||||
必ず仇はとってやるからな……!"
|
||||
67,"TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_040","アンソベルトについて調べてみたんだ。
|
||||
どうやら、最近頭角を現した商人らしいが……
|
||||
いろいろと汚い手を使って成り上がってきたみたいだな。"
|
||||
68,"TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_100_050","ここで待っていれば、奴がやってくるはずだ。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいいな?
|
||||
アンソベルトに引導を渡してやろうぜ!"
|
||||
69,"TEXT_CLSALC700_02440_ANSOBERT_000_050","な、なんだお前たちは?"
|
||||
70,"TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_051","お前の下で働いていた侍女が、
|
||||
死体で発見されたことについて……
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||||
詳しい話を聞かせてもらうぞ!"
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||||
71,"TEXT_CLSALC700_02440_ANSOBERT_000_052","そ、そんなことは知らない!
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||||
私には何も関係がないことだ!"
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||||
72,"TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_053","お前が俺たちの仲間を襲撃させたことも、
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||||
すべて調べがついているんだ!
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||||
さあ、本当のことを話せ!"
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||||
73,"TEXT_CLSALC700_02440_ANSOBERT_000_054","だから知らないと言っておろう!
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||||
あ、あまりしつこいようなら、
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||||
こちらにも相応の対応の仕方があるぞ!"
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||||
74,"TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_055","(-????-)へえ、そいつはいったいどんなことだい?
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||||
俺っちにも教えてくれよ。"
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||||
75,"TEXT_CLSALC700_02440_MERCENARYA02440_000_056","お、お前は……!?
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||||
バカな、確かに心臓をひと突きにしたはず……!!"
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||||
76,"TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_057","グレインファル!
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||||
傷はもういいのか!?"
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77,"TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_058","俺っちは、死と隣り合わせで戦い続ける剣闘士。
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||||
たとえ不意打ちを受けようが、無意識に急所をかばっちまうのよ。"
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||||
78,"TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_059","さて……俺っちを刺したのはどっちだ?
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||||
その悪い右手に、はっきりと傷をつけてやったはずだが……?"
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||||
79,"TEXT_CLSALC700_02440_ANSOBERT_000_060","くっ……こうなったら、全員殺すしかない!
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||||
おい、お前ら!
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||||
もう一度あいつの息の根を止めろ!"
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||||
80,"TEXT_CLSALC700_02440_MERCENARYA02440_000_061","あ、あいつ……あのグレインファルなのか!?
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||||
ウルダハのコロセウムにおいて、
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||||
ジャ・モルバと並び立つ最強の闘士と謳われる!?"
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||||
81,"TEXT_CLSALC700_02440_MERCENARYB02440_000_062","そんなヤツ相手じゃ、命がいくらあっても足りない!
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||||
悪いが俺はおりさせてもらう!"
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||||
82,"TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_063","どうやら、過去の武勲もまだまだ捨てたもんじゃないらしい。
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||||
さて、アンソベルトさんよ。
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||||
素直に罪を認めたほうがいいんじゃないのか?"
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||||
83,"TEXT_CLSALC700_02440_ANSOBERT_000_064","……あ、あの女が悪いんだ!
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||||
拾ってやった恩を忘れ、私の誘いを拒んだから!"
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||||
84,"TEXT_CLSALC700_02440_ANSOBERT_000_065","挙げ句の果てには、関係を強要しようとしたことを、
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||||
世間に告発するなどと言い出した!!
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||||
だから私はあの女の口を黙らせるため、咄嗟に……!"
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||||
85,"TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_066","ふん……俺っちたちの目的は、お前の罪を裁くことじゃない。
|
||||
「心の臓の刃」……まだ持ってるんだろ?
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||||
こちらに渡してもらおうか。"
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||||
86,"TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_067","お前は俺たちが責任を持って銅刃団に引き渡す。
|
||||
道中、万が一、不慮の事故に遭って死んじまったとしても……
|
||||
ちゃんと死亡届は出してやるから、心配するなよ?"
|
||||
87,"TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_068","これが、本物の「心の臓の刃」か……
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||||
俺っちが盗んだ偽物ではなく……
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||||
……あとはニエルフレーヌを解放する方法だが……。"
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||||
88,"TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_069","錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に見せれば、
|
||||
何かわかるかもしれない。
|
||||
彼は、死者の蘇生を試みたことがあるという噂だしな。"
|
||||
89,"TEXT_CLSALC700_02440_ROWENA_000_070","あたしの庭で、いったい何を始める気?"
|
||||
90,"TEXT_CLSALC700_02440_ROWENA_000_071","ま、アンソベルトの野郎は個人的にいけ好かないし、
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||||
門番には、何が起こっても見て見ぬ振りをしろと伝えておくわ。"
|
||||
91,"TEXT_CLSALC700_02440_ROWENA_000_072","これから何が起こっても、事件ではないから気にするな、と?"
|
||||
92,"TEXT_CLSALC700_02440_WILTWAEK_000_073","何をするつもりか知らないが、楽しませてもらおうか。"
|
||||
93,"TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_075","……いよいよね。"
|
||||
94,"TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_076","ここを奴の死に場所にしてやるぜ……!"
|
||||
95,"TEXT_CLSALC700_02440_MAID02440_000_074","横領の濡れ衣を着せられたまま殺されたのでは、
|
||||
あの子も浮かばれないでしょう……。
|
||||
どうか、よろしくお願いします。"
|
||||
96,"TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_080","こいつの呪いを解く方法を教えてほしい。"
|
||||
97,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_081","ぞろぞろとやってきて何かと思えば……
|
||||
これが噂の呪具、「心の臓の刃」とやらか。"
|
||||
98,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_082","やはりそうだったか…………こいつの正体がわかったぞ。"
|
||||
99,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_083","「心の臓の刃」は、死者を蘇らせる宝剣などではない。
|
||||
対象を「ゾンビー」にする死霊術が込められた、
|
||||
悪趣味な愚物だ。"
|
||||
100,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_084","この宝石に込められた魔力を触媒にして、
|
||||
死霊術を発動させるのだが……。"
|
||||
101,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_085","反対側には、触媒となる宝石がついていない。
|
||||
おそらく、何かの拍子に外れたのだろう。
|
||||
この状態では、死霊術を成功させるための魔力が不足してしまう。"
|
||||
102,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_086","そのおかげで、ニエルフレーヌや死体遺棄事件の被害者が、
|
||||
ゾンビーになることはなかった。
|
||||
だが、不完全な術の代償として、魂が肉体に縛られてしまった。"
|
||||
103,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_087","肉体に魂が留まっているから、いつまでも腐敗することがない……
|
||||
「心の臓の刃」の死霊術を解くことで、魂は解放され、
|
||||
エーテル界へと還ることができるだろう。"
|
||||
104,"TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_088","……どうやったら、その死霊術を解くことができるの?"
|
||||
105,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_089","「心の臓の刃」の死霊術を消し去るためには、
|
||||
魔力の供給源となっている触媒を破壊すればいい。"
|
||||
106,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_090","やめておけ。
|
||||
剣で粉々に破壊したところで、魔力を無効化することはできん。
|
||||
強力な溶解液で跡形もなく消し去ってやるしかない。"
|
||||
107,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_091","そして、偉大なる錬金術師である私と、
|
||||
その助手にかかれば、造作もないことだ……そうだろう?"
|
||||
108,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_092","よし……それでこそ私の助手だ。"
|
||||
109,"TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_093","結局、最後はあんたに委ねることになってしまった……
|
||||
俺っちたちが過去にしたことを思えば、
|
||||
自力で解決しなくてはならないはずなのに。"
|
||||
110,"TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_094","それでも、恥を承知で言わせてくれ。
|
||||
頼む、「心の臓の刃」の術を解く薬を作ってくれ……!!
|
||||
俺っちたちは「エラリグ墓地」であんたを待っている……。"
|
||||
111,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_095","ふん…………私の知らぬ間に、
|
||||
ずいぶんと頼られる存在になったな、助手よ。"
|
||||
112,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_096","材料はこれを使え。
|
||||
さあ、この悪趣味な愚物を溶かしつくす溶解液を、
|
||||
容易く精製してみせるがいい。"
|
||||
113,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_097","お前ならば、強力な溶解液を作ることなど造作もないはずだ。
|
||||
材料が足りなければいくらでもくれてやろう。
|
||||
すぐに製作し、「グレインファル」に届けてやるんだ。"
|
||||
114,"TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_100","それじゃあ、行くぞ。"
|
||||
115,"TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_101","あの日、お前の死を前にして逃げ出したときから、
|
||||
俺っちは「ブロンズ・ブル」として生きてきた……。
|
||||
己からも、剣からも逃げて……。"
|
||||
116,"TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_102","だが、これからは前を向いて生きていけそうだ。
|
||||
今度こそ、見送ってやれてよかったよ。"
|
||||
117,"TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_103","あとのことは心配するな……
|
||||
お前の罪は、これからも俺っちがまとめて背負っていくさ……
|
||||
……あばよ、ニエルフレーヌ……。"
|
||||
118,"TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_104","ニエルフレーヌ……。"
|
||||
119,"TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_105","ニエルフレーヌ!"
|
||||
120,"TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_106","これで、本当にお別れだね……。
|
||||
あなたと過ごした日々のこと、私は永遠に忘れない。"
|
||||
121,"TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_107","ずっと……愛してるわ。"
|
||||
122,"TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_108","さようなら、愛しい人……。"
|
||||
123,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_109","見事、強力な溶解液を作り出したようだな。
|
||||
さすがは私の助手だ。
|
||||
さあ、「グレインファル」に届けてやれ。"
|
||||
124,"TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_110","ずっと、この日を待っていた……。
|
||||
でも……これが、あの人との本当の別れ……。"
|
||||
125,"TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_115","まさか、本当にこんな日が来るなんてな。
|
||||
お前のおかげだよ。"
|
||||
126,"TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_120","ニエルフレーヌ……。"
|
||||
127,"TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_125","どうだ、頼んでいた薬はできたか?"
|
||||
128,"TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_130","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
あんたにはどれだけ礼を言っても足りない。"
|
||||
129,"TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_131","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
130,"TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_100_131","ええ、あなたのおかげで、
|
||||
ニエルフレーヌを解放してあげることができた。
|
||||
本当に、ありがとう……。"
|
||||
131,"TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_132","ニエルフレーヌ……。"
|
||||
132,"TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_133","顔を上げろ、セセルッカ!"
|
||||
133,"TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_134","ああ、そうだ。
|
||||
これは終わりじゃない。
|
||||
俺っちたちは、ここからまた歩いて行くんだ。"
|
||||
134,"TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_135","そうね……ここまで様々な人たちに助けられてきた。
|
||||
あなたのお師匠様、「セヴェリアン」もそのひとりよね。
|
||||
私たちは本当に感謝しているって、そう伝えておいて。"
|
||||
135,"TEXT_CLSALC700_02440_FLHAMINN_000_140","私も、前に向かって歩き出さないとね……。"
|
||||
136,"TEXT_CLSALC700_02440_POPOKKULI_000_145","今度こそ、安らかに眠ってくれ。"
|
||||
137,"TEXT_CLSALC700_02440_SESERUKKA_000_150","うう……ニエルフレーヌ……。"
|
||||
138,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_160","助手よ、戻ったか。
|
||||
それで、「心の臓の刃」を破壊することはできたか?"
|
||||
139,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_161","うむ、そうか……それならばよい。"
|
||||
140,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_162","では、偉大なる錬金術師の助手であるお前に、問おう。
|
||||
もし、お前が大切な者を亡くしたとして、
|
||||
その者を蘇らせる方法が目の前にあったら……お前ならどうする。"
|
||||
141,"TEXT_CLSALC700_02440_Q1_00","なんと答える?"
|
||||
142,"TEXT_CLSALC700_02440_A1_01","蘇らせる"
|
||||
143,"TEXT_CLSALC700_02440_A1_02","蘇らせない"
|
||||
144,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_163","…………そうか。"
|
||||
145,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_164","フッ…………やはり、お前は私とは違うな。
|
||||
私よりもずっと気高く、勇敢だ。"
|
||||
146,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_165","大切な者を亡くすということがどれほど辛いことか、
|
||||
きっとお前にもわかっているだろう。"
|
||||
147,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_166","たとえそれが自然の摂理に反するやり方だとしても、
|
||||
取り戻す方法があれば縋ってしまう……。"
|
||||
148,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_167","かくいうこの私も、そのひとりだった。
|
||||
あの満たされていた日々を取り戻すことはなかったが、
|
||||
別れを告げることはできた……私は、恵まれている方だ。"
|
||||
149,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_168","大切な者を亡くした我々は、
|
||||
この弱さと向き合いながら生きて行くしかないのだろう……。
|
||||
それが、人間というものなのだ……。"
|
||||
150,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_169","……さて、「心の臓の刃」にかまけてる間に、
|
||||
塵芥のように積もった仕事を片付けねば。"
|
||||
151,"TEXT_CLSALC700_02440_SEVERIAN_000_170","助手よ、今回もご苦労だった。
|
||||
やはりお前は頼りになる……。
|
||||
また何かあったときは、頼むぞ……。"
|
||||
152,"TEXT_CLSALC700_02440_GREINFARR_000_175","こんなに穏やかな気持ちになれたのは、久しぶりだ。
|
||||
これも、あんたのおかげだ。"
|
||||
153,"TEXT_CLSALC700_02440_SYSTEM_000_171","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,164 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌは、相談したいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_01","前回までの冒険録:
|
||||
ベアティヌから、ある槍の持ち主を探してほしいと頼まれ、イシュガルドへ向かった冒険者。槍の持ち主の息子であるバルトヴューは、騎士を目指して武功を挙げようと躍起になっていた。冒険者の協力を受けながらも、見事父親の仇であるドラゴンを討ったバルトヴューは、父親の汚名を返上するため、神殿騎士団の門を叩くのだった。
|
||||
* * *
|
||||
ベアティヌは、最近入ったばかりの弟子のことを心配しているようだ。木工師ギルド前にいる「チェミ・ジンジャル」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_02","チェミ・ジンジャルと、流行の家具について調査をすることになった。グリダニアのカーラインカフェにいる者たちから話を聞こう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_03","カーラインカフェでは、東方様式の家具が流行しているらしい。カーラインカフェの「チェミ・ジンジャル」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_04","チェミ・ジンジャルは、木工師ギルドで東方様式の家具を売り出したいという。木工師ギルドの「ベアティヌ」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_05","チェミ・ジンジャルは、ベアティヌの命を受けて、東方様式の家具を学ぶ旅に出た。彼女が無事に東方へと辿り着き、連絡してくるのを待とう。
|
||||
|
||||
※木工師のレベルが63以上になると、木工師ギルドのベアティヌから次の木工師クエストを受注することができます。"
|
||||
6,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSWDK601_02441_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_00","チェミ・ジンジャルと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_01","カーラインカフェで話を聞く"
|
||||
26,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_02","チェミ・ジンジャルと話す"
|
||||
27,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_03","ベアティヌと話す"
|
||||
28,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSWDK601_02441_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSWDK601_02441_BEATINE_000_001","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
|
||||
息災でしたか……?"
|
||||
49,"TEXT_CLSWDK601_02441_BEATINE_000_002","それは何よりです……。
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||||
実は、あなたに頼みたいことがあったのですよ……。
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||||
最近入った弟子が、悩みを抱えているようなんですが……"
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||||
50,"TEXT_CLSWDK601_02441_BEATINE_000_003","話してくれないのです……ぜんぜん、まったく、これっぽっちも。
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||||
フフフフ、先生、ちょっと悲しいです……。
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||||
でも、先輩であるあなたであれば、もしかしたら……。"
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||||
51,"TEXT_CLSWDK601_02441_BEATINE_000_004","弟子の名は、「チェミ・ジンジャル」……
|
||||
ギルド前で備蓄用の材木を製材していると思いますので、
|
||||
木工師の先輩として、一声かけてくださいますか?"
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||||
52,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_000_010","いかにも、ウチがチェミ・ジンジャルです!
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||||
もしやあなたは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでは!?
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||||
冒険者でありながら、ベアティヌ師匠も認める一流木工師の!"
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53,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_000_011","……この人になら、あのことを相談してもいいかも。
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||||
あ、いえ……お会いしたばかりなのに、
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||||
いきなり相談なんて、ぶしつけだとは思うのですが……。"
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||||
54,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_000_012","実は今、ウチたちの木工師ギルドでは、
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||||
家具の売れ行きが低調していて、
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||||
財政危機に陥っているようなんです……。"
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||||
55,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_000_013","そのせいか、
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||||
最近の師匠はろくに食事も摂られていないみたいで……。
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||||
口にするのは、お水だけという有様なんです。"
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||||
56,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_000_014","おそらく、ウチたちへの報酬を捻出するために、
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自身の生活を切り詰めているのでしょう……。
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ウチは、師匠のお体が心配です……。"
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||||
57,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_000_015","そこで、ウチは考えました!
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||||
今巷でどんな家具が流行っているのか調査し、
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||||
ギルド再建のために「売れる家具」を作ろうと!"
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||||
58,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_000_016","よかったら<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
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||||
ご協力いただけませんか……?"
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||||
59,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_000_017","やったー!
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||||
ありがとうございます!"
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||||
60,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_000_018","それでは早速、多くの人が訪れる「カーラインカフェ」に向かい、
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||||
どんな家具を購入されているか、話を聞きに行きましょう!"
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||||
61,"TEXT_CLSWDK601_02441_BEATINE_000_020","弟子の名は、「チェミ・ジンジャル」……
|
||||
ギルド前で備蓄用の材木を製材していると思いますので、
|
||||
木工師の先輩として、一声かけてくださいますか?"
|
||||
62,"TEXT_CLSWDK601_02441_NAOHGAMDUHLA_000_030","どんな家具を使っているかと?"
|
||||
63,"TEXT_CLSWDK601_02441_NAOHGAMDUHLA_000_031","最近ですと、東方様式の家具が多いですね。
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||||
以前まではグリダニア様式の家具を使っておりましたが、
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||||
現在はオリエンタルな家具が流行っていると聞いたものですから。"
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||||
64,"TEXT_CLSWDK601_02441_ADALHARD_000_032","最近、ラベンダーベッドに家を建てたんだが、
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||||
ドマっぽい家具にハマっちまってな。"
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||||
65,"TEXT_CLSWDK601_02441_ADALHARD_000_033","すごく凝った模様とか飾りが、
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||||
俺にぴったりなんだよ。"
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||||
66,"TEXT_CLSWDK601_02441_PFARAHR_000_034","俺がどんな家具を使っているか聞きたいと?"
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||||
67,"TEXT_CLSWDK601_02441_PFARAHR_000_035","最近は、ひんがしの国の家具を好んで使ってるぜ。
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||||
旧套墨守の精神で作られた古い趣きのある家具ばかりで、
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||||
それらに囲まれてると心が落ち着くんでな。"
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||||
68,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_000_040","いったい、なぜ!
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||||
我が木工師ギルドが作った家具を買わないのです!
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||||
あんなに素晴らしい技術を持った職人たちが作った家具を!"
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||||
69,"TEXT_CLSWDK601_02441_ANTOINAUT_000_045","うわぁ、なんだお前は!
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||||
どんな家具を買おうが、私の勝手だろう!"
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||||
70,"TEXT_CLSWDK601_02441_BEATINE_000_046","あれ、もうあの子と打ち解けたんですか?
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||||
フフフフ、先生、悲し……悲しくないですよ……
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||||
本当です……むしろ、嬉しい……です……。"
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71,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_000_050","ここでは、東方様式の家具が流行っているようですね。
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||||
グリダニアには、あんなに素晴らしい職人たちが作った、
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||||
家具があるというのに!"
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||||
72,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_000_051","とはいえ、木工師ギルドがなくなってしまうのは困ります!
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||||
ここはひとつ、我がギルドでも東方様式の家具を作って、
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||||
売り出してみないかと、師匠に提言してみます!"
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||||
73,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_000_052","ですが、新入りのウチが言ったところで、
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||||
聞き入れてもらえるかどうか……。"
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||||
74,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_100_052","そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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||||
師匠も一目置いているあなたが一緒なら、
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||||
話を聞いてもらえるかもしれません!"
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||||
75,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_000_053","そうと決まれば、善は急げです!
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||||
ともに「ベアティヌ」師匠の下へと参りましょう!"
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||||
76,"TEXT_CLSWDK601_02441_BEATINE_000_060","フフフフ、ふたりそろって、仲が良いですね……。
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||||
もう、すっかり打ち解けたみたいで、先生、悲し……
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||||
嬉しいですよ……本当に……それで、何かご用ですか……?"
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||||
77,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_000_061","師匠、今カーラインカフェでは、
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||||
東方様式の家具が流行っているようです!"
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||||
78,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_000_062","ギルドの売上向上のため、我々も流行にならって、
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||||
東方様式の家具を作ってみてはいかがでしょうか!?"
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79,"TEXT_CLSWDK601_02441_BEATINE_000_063","……突然どうしたのです?
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||||
そんな形だけを、摸倣してもいいことなど…………"
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||||
80,"TEXT_CLSWDK601_02441_BEATINE_000_064","……ふう。
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||||
どうやら決意は固いようですね……。
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||||
いいでしょう……その代わり、先生から条件があります。"
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||||
81,"TEXT_CLSWDK601_02441_BEATINE_000_065","チェミ……あなたが直接東方を訪れ、
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||||
そこに住む人たちと触れ合いながら、
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||||
東方様式の研究をするのです……。"
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||||
82,"TEXT_CLSWDK601_02441_BEATINE_000_066","家具には、その土地の文化や、
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||||
そこに住む人々の想いが込められています。
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||||
それを汲み取って形にしなければ、同じ物は作れません。"
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||||
83,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_000_067","なーんだ、そんなことでいいんですか!
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||||
では、すぐにでも出発いたします!
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||||
無事に東方へと着いたら、連絡しますね~!"
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||||
84,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_000_068","では不肖、このチェミ・ジンジャル!
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||||
木工師ギルドを救済するべく、東方へと行って参ります!"
|
||||
85,"TEXT_CLSWDK601_02441_BEATINE_000_069","あの子……本当にわかっているんですかね……。"
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||||
86,"TEXT_CLSWDK601_02441_BEATINE_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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||||
今回は、弟子の相談に乗ってくださり、ありがとうございました。"
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||||
87,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_000_071","ひとまず、あの子が無事に東方へと辿り着き、
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||||
文でも送ってくるのを、気長に待つとしましょうか……。
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||||
フフフフ……。"
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||||
88,"TEXT_CLSWDK601_02441_SYSTEM_000_080","「木工師」の新たなクラスクエストが開始されました。
|
||||
次のクエストは「レベル63」以上で、
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||||
木工師ギルドのベアティヌから受注可能です。"
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||||
89,"TEXT_CLSWDK601_02441_SYSTEM_000_081","今後の「木工師」のクラスクエスト受注条件は、
|
||||
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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||||
90,"TEXT_CLSWDK601_02441_CEMIJINJAHL_000_075","うう……緊張してきました……。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
骨は拾ってくださいね……!!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,223 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_00","木工師ギルドのベアティヌは、冒険者に知らせたいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_01","ベアティヌから、東方へ旅立ったチェミ・ジンジャルのお目付役を依頼された。クガネの潮風亭で待つ「チェミ・ジンジャル」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_02","チェミ・ジンジャルは、ベアティヌから与えられた課題に取り掛かるようだ。クガネの小金通りに向かい、困っている人を探しにいった「チェミ・ジンジャル」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_03","内気な街女房は、容姿に自信が持てずに悩んでいるようだ。小金通りで、無地鼓座の役者たちから話を聞こう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_04","無地鼓座の役者たちは、化粧で外見を変えることで、心をコントロールしているという。潮風亭の「チェミ・ジンジャル」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_05","チェミ・ジンジャルと話し、製作物が決まった。「<Sheet(Item,17877,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17878,0)/>」を潮風亭の「内気な街女房」に納品しよう。
|
||||
|
||||
※「<Sheet(Item,17877,0)/>」を失った場合は、チェミ・ジンジャルに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
|
||||
6,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_06","<Sheet(ItemHQ,17878,0)/>を受け取った内気な街女房は、自分を変える努力をしていくことを決意したようだ。潮風亭の「チェミ・ジンジャル」と話そう。"
|
||||
7,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_07","チェミ・ジンジャルは、一人前の職人になれるよう、努力を続けていくようだ。彼女の成長を待つ間、異国の文化を学んでみよう。
|
||||
|
||||
※木工師のレベルが65以上になると、潮風亭のチェミ・ジンジャルから次の木工師クエストを受注することができます。"
|
||||
8,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSWDK630_02442_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_00","クガネのチェミ・ジンジャルと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_01","チェミ・ジンジャルと話す"
|
||||
26,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_02","無地鼓座の役者たちと話す"
|
||||
27,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_03","潮風亭のチェミ・ジンジャルと話す"
|
||||
28,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17878,0)/>を製作<Else/>内気な街女房に<Sheet(ItemHQ,17878,0)/>を納品</If>"
|
||||
29,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_05","チェミ・ジンジャルと話す"
|
||||
30,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSWDK630_02442_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSWDK630_02442_BEATINE_000_001","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
チェミから無事にクガネへ到着したという、
|
||||
報せがきていますよ……。"
|
||||
49,"TEXT_CLSWDK630_02442_BEATINE_000_002","ずいぶん長旅だったようですね。
|
||||
手紙には道中の苦労がびっしりと綴られていました……。
|
||||
半分ぐらいは、クガネの食べ物についての話題でしたが……。"
|
||||
50,"TEXT_CLSWDK630_02442_BEATINE_000_003","東方の文化を学んでこいと送り出したのは私ですが……
|
||||
あの子がちゃんとやっていけるのか、心配になってきました。"
|
||||
51,"TEXT_CLSWDK630_02442_BEATINE_000_004","そこで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
あなたに折り入って、お願いしたいことがあります。
|
||||
あの子のお目付役としてクガネに赴いていただけませんか……?"
|
||||
52,"TEXT_CLSWDK630_02442_BEATINE_000_005","ただ見守るのではなく、ともに困っている人々を探し、
|
||||
その人のための家具を作らせてほしいのです……。
|
||||
そうすることで、あの子は職人として成長できるはずです……。"
|
||||
53,"TEXT_CLSWDK630_02442_BEATINE_000_006","ありがとうございます……。
|
||||
そこまで快く引き受けていただけるとは、
|
||||
そのスギの木のような真っ直ぐさ、先生、感動です……。"
|
||||
54,"TEXT_CLSWDK630_02442_BEATINE_000_007","フフフフ……照れなくてもいいですよ。
|
||||
あの子はクガネの「潮風亭」に出入りしているようです……。
|
||||
すみませんが、よろしくお願いしますよ……。"
|
||||
55,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_010","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
こんなところでお会いするとは、奇遇ですね~!"
|
||||
56,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_011","東方の技術を勉強するために、
|
||||
思い切って故郷グリダニアを出ましたが、
|
||||
すっかり「ひんがしの国」の文化に心奪われてしまいました!"
|
||||
57,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_012","鎖国を続けていたからこそ、独自の伝統文化が育まれたのか、
|
||||
繊細で情緒的な様式美は、エオルゼアでは見られないものばかり!
|
||||
一朝一夕に身につくものではありませんが、必ずモノにしますよ!"
|
||||
58,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_013","って、そういえば<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
|
||||
ここで何をされているのですか?"
|
||||
59,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_014","ベアティヌ師匠から、ウチのお目付役を頼まれた……?
|
||||
よくわかりませんが、わかりました!"
|
||||
60,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_015","困っている人々を探し、
|
||||
その人のための家具を作れと、師匠が……?
|
||||
……ははあ、なるほど!"
|
||||
61,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_016","これは、師匠がウチに与えた試練というわけですか……。
|
||||
課題をこなしたあかつきには、
|
||||
一人前の職人として認めてくれると、そういうことですね!"
|
||||
62,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_017","そういうことなら、わかりました。
|
||||
では早速、クガネ中を練り歩き、
|
||||
「困っている人」とやらを探しましょう!"
|
||||
63,"TEXT_CLSWDK630_02442_BEATINE_000_020","あの子の技術には光るものを感じますが、
|
||||
いかんせん職人としての姿勢については、まだまだ未熟……。
|
||||
そのことに気づいてくれるといいのですが……。"
|
||||
64,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_030","あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
困っている人を見つ……けた……のですが……。"
|
||||
65,"TEXT_CLSWDK630_02442_WOMAN02442_000_031","確かに、困っていることはありますよ。
|
||||
でも、この娘、私の悩みも聞かないままに、何かを作り始めて……
|
||||
そんな人に、大切な依頼を任せたくはありません!"
|
||||
66,"TEXT_CLSWDK630_02442_WOMAN02442_000_032","でも、あなたなら、ちゃんと話を聞いてくれそうですね……。
|
||||
もしよければ、私の相談に乗ってくださいませんか?"
|
||||
67,"TEXT_CLSWDK630_02442_WOMAN02442_000_033","悩みというのは、私の容姿についてです……。
|
||||
すごく地味で……ぱっとしないでしょう……?
|
||||
そのせいで自分に自信が持てず、人前に出るのが怖くて……。"
|
||||
68,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_034","すみません、ウチがふがいないばっかりに……。
|
||||
昔から、熱中すると周りが見えなくなるタチでして、
|
||||
お母さんからも、もっと人の話をよく聞けと注意されてるんです。"
|
||||
69,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_035","依頼人の方をこんな場所でお待たせするわけにはいきませんから、
|
||||
ウチと一緒に潮風亭で待ちましょう!
|
||||
ささ、ご案内いたします!"
|
||||
70,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_036","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
|
||||
「無地鼓座」の役者さんたちから、
|
||||
自信をつけるコツなどを聞いてみてはいかがでしょうか!?"
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||||
71,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_100_036","役者さんは、雰囲気や佇まいが違いますから、
|
||||
見ただけですぐにわかると思いますよ!"
|
||||
72,"TEXT_CLSWDK630_02442_WOMAN02442_000_037","い、いきなりなんなのこの人……。"
|
||||
73,"TEXT_CLSWDK630_02442_YACHIYO_000_040","自分に自信を持てずに困っている人がいる?
|
||||
ほう、そりゃいけないねえ。"
|
||||
74,"TEXT_CLSWDK630_02442_YACHIYO_000_041","そうだ、それなら化粧をしてみるといい。
|
||||
人は、外見を変えることで心まで別人になれるんだぜ。"
|
||||
75,"TEXT_CLSWDK630_02442_YACHIYO_000_042","かくいうオレっちだって、
|
||||
普段はこんな粗暴な性格だが、化粧を施せばあらびっくり、
|
||||
ちゃんと女らしく振る舞うことができるんだ!"
|
||||
76,"TEXT_CLSWDK630_02442_SHIRANAMI_000_043","自信をつける方法を教えてくれって?"
|
||||
77,"TEXT_CLSWDK630_02442_SHIRANAMI_000_044","そうだねぇ……。
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||||
やっぱり、自分を変えること……かしら。"
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||||
78,"TEXT_CLSWDK630_02442_KIKUSUI_000_045","人前に出るのが怖くないかって?"
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||||
79,"TEXT_CLSWDK630_02442_KIKUSUI_000_046","そりゃ、最初は怖かったよ。
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||||
けど、化粧をすることで、スイッチが入るんだ。
|
||||
別の自分に変わるスイッチがね。"
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80,"TEXT_CLSWDK630_02442_WOMAN02442_000_045","ひい……あの人、私の顔見て笑った……?
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||||
あああ……やっぱり私なんて、日陰から出ることすら許されない、
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||||
ナメクジのような存在なんだわ……。"
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81,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_050","こ、こんなはずでは……。
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||||
木工師ギルドの先輩たちのように、
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||||
依頼者の悩みを格好良くばばっと解決してみせるはずが……。"
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82,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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||||
何を作れば、依頼者の悩みを解決できるのか……
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わかりましたか?"
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83,"TEXT_CLSWDK630_02442_Q1_000_000","悩みを解決するための家具とは?"
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84,"TEXT_CLSWDK630_02442_A1_000_001","敵をなぎ倒すための槍"
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85,"TEXT_CLSWDK630_02442_A1_000_002","外見を変えるための化粧箱"
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||||
86,"TEXT_CLSWDK630_02442_A1_000_003","目つぶしするための提灯"
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||||
87,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_061","や、槍ですか!?
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||||
なるほど……外を出歩くのが怖いのなら、いっそ武装しろと!
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||||
って、それはあまりに過激な発想では!?"
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||||
88,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_062","な、なるほど!!
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||||
化粧で外見を着飾ることで自信を手に入れさせようと……!
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||||
あわわ、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!!"
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||||
89,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_063","では、「<Sheet(ItemHQ,17878,0)/>」の製作に必要な材料をお渡ししますね!
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||||
ギルドから支給された研究費で用意した物ですので、
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||||
遠慮なさらずにお受け取りください!"
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90,"TEXT_CLSWDK630_02442_BEATINE_000_064","(★未使用/削除予定★)"
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||||
91,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_064","なるほど、提灯ですか!
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||||
その輝きで道行く人たちの目を眩まして、
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||||
容姿を見られないように……って、無茶すぎませんか?"
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||||
92,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_065","えっ!
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||||
材料をなくしてしまったんですか!?"
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93,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_070","……はっ、そうか!
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||||
一流の職人たるもの、材料をなくしても動じない胆力と、
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||||
悪びれることなく代わりを要求する気概が必要なんですね……!"
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||||
94,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_075","ありがとうございます、勉強させていただきました!
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||||
どうぞ、材料をお納めください!"
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||||
95,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_100_075","<Sheet(ItemHQ,17878,0)/>が完成したら、
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||||
「内気な街女房」さんにお渡しください!"
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||||
96,"TEXT_CLSWDK630_02442_WOMAN02442_000_076","私のこの悩みを解決するなんて、
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||||
本当にできるのでしょうか……?"
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||||
97,"TEXT_CLSWDK630_02442_YACHIYO_100_065","自分に自信を持てないなら、化粧をしてみるといい。
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||||
人は、外見を変えることで心まで別人になれるんだぜ。"
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||||
98,"TEXT_CLSWDK630_02442_SHIRANAMI_200_065","自信をつける方法……。
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||||
やっぱり、自分を変えること……かしら。"
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99,"TEXT_CLSWDK630_02442_KIKUSUI_300_065","最初は人前に出るのが怖かったけど、
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||||
化粧することで、スイッチが入るんだ。
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||||
別の自分に変わるスイッチがね。"
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100,"TEXT_CLSWDK630_02442_WOMAN02442_000_080","これは……化粧箱……?
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||||
すごくよくできていますね……。"
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||||
101,"TEXT_CLSWDK630_02442_WOMAN02442_000_081","なるほど……無地鼓座の役者さんたちは、
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||||
化粧で外見を変えることで、
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||||
心までコントロールされているのですね……。"
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102,"TEXT_CLSWDK630_02442_WOMAN02442_000_082","確かに……努力もしないで怖がってるだけじゃ、
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||||
何も変わりませんよね……!
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||||
私、がんばって自分を変えてみます!"
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103,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_083","あの、ちょっとウチにも見せていただけませんか?"
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||||
104,"TEXT_CLSWDK630_02442_WOMAN02442_000_084","きゃっ!"
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||||
105,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_085","こ、これが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの作品……!
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||||
すごい……細部までよくこだわって作られている……。
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||||
さすがは師匠も認める一流の職人です……!!"
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106,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_086","確かに……ここまでの物はウチには作れません。
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||||
あのまま製作をしていても、
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||||
依頼人の方のお悩みは解決できなかったでしょう……。"
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||||
107,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_087","本当にご迷惑をおかけして、なんと言っていいやら……。"
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||||
108,"TEXT_CLSWDK630_02442_WOMAN02442_000_088","ううん、もういいの。
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||||
私にもっと自信があれば、
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||||
あなたとちゃんとお話することもできたと思うし。"
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||||
109,"TEXT_CLSWDK630_02442_WOMAN02442_000_089","遠い異国から、東方の文化を学ぶために来たのでしょう?
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||||
これからも……がんばってね。"
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110,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_090","こんなウチにも優しいお言葉をかけていただけるとは……!
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||||
……よーし、今度こそ上手くいくよう頑張るぞ~!!"
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||||
111,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_095","<Sheet(ItemHQ,17878,0)/>が完成したようですね!
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||||
では、「内気な街女房」さんにお渡しください!
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||||
……ウチも完成品を見たいなぁ……。"
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||||
112,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_100","あ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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||||
この度は、お勤めご苦労様でした!"
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||||
113,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_101","ウチも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのように、
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||||
高い技術力を持った一人前の職人さんになるべく、
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||||
もう少しここで精進を続けてまいります!"
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114,"TEXT_CLSWDK630_02442_CEMIJINJAHL_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
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||||
異国の文化を学んでみてはいかがですか?
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||||
お互い修行が一段落したら、またお話しましょう!"
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||||
115,"TEXT_CLSWDK630_02442_SYSTEM_000_102","クラフターの「クラスクエスト」では、
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||||
クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。"
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||||
116,"TEXT_CLSWDK630_02442_SYSTEM_000_103","製作に失敗した場合は、
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||||
NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。"
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||||
117,"TEXT_CLSWDK630_02442_SYSTEM_000_104","それでは、実際に製作をしてみましょう!
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||||
製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、
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||||
「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。"
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||||
118,"TEXT_CLSWDK630_02442_SYSTEM_000_105","木工師として、東方文化への見識を深めたことにより、
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||||
「品質精査」を修得しました!"
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||||
|
@@ -0,0 +1,219 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_00","クガネのチェミ・ジンジャルは、奮起しているようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_01","チェミ・ジンジャルは、次の依頼人のために製作物を作成済みだという。クガネのウミネコ茶屋にいる「チェミ・ジンジャル」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_02","チェミ・ジンジャルの代わりに、茶屋の固定客を増やすための家具製作をおこなうことになった。ウミネコ茶屋の客たちと話そう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_03","茶屋の客たちは、茶や団子とは別の、時間を潰すことのできる物を欲しているようだ。潮風亭の「チェミ・ジンジャル」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_04","チェミ・ジンジャルと話し、製作物が決まった。「<Sheet(Item,17879,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>」を製作し、ウミネコ茶屋の「ウメ」に納品しよう。
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||||
|
||||
※「<Sheet(Item,17879,0)/>」を失った場合は、チェミ・ジンジャルに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
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||||
5,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_05","ウメは、喫煙文化のあるクガネでは、<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>は好まれるだろうと喜んだ。途中から現れたベアティヌに、次はドマの文化を学ぶよう促された。潮風亭のチェミ・ジンジャルと話そう。"
|
||||
6,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_06","チェミ・ジンジャルと話した。ドマへと向かった彼女が、無事にヤンサの地へ到着するのを待とう。
|
||||
|
||||
※木工師のレベルが68以上になると、潮風亭のコトカゼから次の木工師クエストを受注することができます。"
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||||
7,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSWDK650_02443_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_00","ウミネコ茶屋のチェミ・ジンジャルと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_01","ウミネコ茶屋の客から話を聞く"
|
||||
26,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_02","潮風亭のチェミ・ジンジャルと話す"
|
||||
27,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>を製作<Else/>ウメに<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>を納品</If>"
|
||||
28,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_04","潮風亭のチェミ・ジンジャルと話す"
|
||||
29,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSWDK650_02443_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_001","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
|
||||
49,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_002","聞いてくださいよ~!
|
||||
ウチ、あれからすごくがんばって勉強して、
|
||||
たくさんの技術を身につけることができたんです!"
|
||||
50,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
|
||||
ウチの情けないお姿を見られてしまいましたから、
|
||||
それを払拭すべく尽力する所存です……!!"
|
||||
51,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_004","実は、すでに困っている人も見つけてきてあるのです!
|
||||
それだけでなく、ご依頼の品まで製作済みです!
|
||||
ふふん、お褒めいただいてもいいんですよ!"
|
||||
52,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_005","依頼人の方は「ウミネコ茶屋」でお待ちです!
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||||
早速、向かいましょう!
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||||
このチェミ・ジンジャルが、華麗に依頼を解決してみせますよー!"
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||||
53,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_010","そんなご無体な~!
|
||||
ちゃんとご要望どおりの物をお作りしたはずですよ!
|
||||
この看板、とってもかわいいじゃないですか~!!"
|
||||
54,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
55,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_011","だから!
|
||||
こんなもの渡されても困るんだって!"
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||||
56,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_012","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
57,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_012","あのねえ……アタシがアンタに頼んだのは、
|
||||
ウチの店に新しい固定客が付くような物だったわよね。"
|
||||
58,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_013","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
59,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_013","なのに、なんで「看板」なのよ!?
|
||||
しかも、この文字、下手くそすぎて読めないじゃない!
|
||||
もっとお店の根本的な部分を、改善できる物はないの!?"
|
||||
60,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_014","……うう……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん~……。"
|
||||
61,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
62,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_015","あら、アンタの方が頼りになりそうだね。
|
||||
この子の知り合いならさ、ウチの悩みを聞いてくれないかい?"
|
||||
63,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_016","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
64,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_016","ありがと!
|
||||
この茶屋には、何かが欠けてる気がするのよ。
|
||||
常連が増えるような、その何かを作ってほしいの!"
|
||||
65,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_017","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
66,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_017","……そもそも、うちの「客」たちは、
|
||||
この店のことをどう思ってんのかねえ。
|
||||
それがわかれば、何を作ればいいかわかると思うのだけれど……。"
|
||||
67,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_018","うう……ウチが不甲斐ないばかりに、またまたご迷惑を……。
|
||||
でもでも、せめて、材料のお手伝いぐらいはさせていただきます!
|
||||
製作物のヒントが得られたら、潮風亭までお越しください!"
|
||||
68,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
69,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_020","この子、ホントに私の話を聞いてたのかい!?"
|
||||
70,"TEXT_CLSWDK650_02443_TOWNSPEOPLE02443_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
71,"TEXT_CLSWDK650_02443_QUICKWATER_000_021","(★未使用/削除予定★)"
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||||
72,"TEXT_CLSWDK650_02443_BYAKUDAN_000_021","なにやら茶屋が騒がしいな……どうしたんだろう。"
|
||||
73,"TEXT_CLSWDK650_02443_LADY02443_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
74,"TEXT_CLSWDK650_02443_WAKA_000_022","なんだい、揉めごとかい?"
|
||||
75,"TEXT_CLSWDK650_02443_ADVENTUREYYYY_000_023","なんだなんだぁ?
|
||||
あんまりはしゃぐと、赤誠組が来るぞぉ?"
|
||||
76,"TEXT_CLSWDK650_02443_TOWNSPEOPLE02443_000_030","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
77,"TEXT_CLSWDK650_02443_QUICKWATER_000_030","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
78,"TEXT_CLSWDK650_02443_BYAKUDAN_000_030","この店に足りないものだって?
|
||||
そりゃ、団子食べて茶を飲むだけの店だし……。
|
||||
何かほかに時間をつぶせるような物があればいいと思うねぇ。"
|
||||
79,"TEXT_CLSWDK650_02443_LADY02443_000_031","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
80,"TEXT_CLSWDK650_02443_WAKA_000_031","はあ、やってられないよ……まったくさ。
|
||||
こんなときはキセルでも吸って、
|
||||
全部煙に巻いてしまいたくなるよ。"
|
||||
81,"TEXT_CLSWDK650_02443_ADVENTUREYYYY_000_032","確かにこの店の団子は美味いし、茶も悪かねえ。
|
||||
だが、それだけだ。
|
||||
せめて一服する道具でもあればな……。"
|
||||
82,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_035","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
83,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_035","本当に常連を増やすことができるのかねえ?"
|
||||
84,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_040","うう……また失敗してしまいました……。
|
||||
今度こそはひとりでやれると思ったのに……。"
|
||||
85,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_050","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
|
||||
これまでの重ね重ねの失態、誠に申し訳ありません……。
|
||||
不肖このチェミ・ジンジャル、いっそ死んでお詫びを……!!"
|
||||
86,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_051","前回の失敗から、ウチも勉強したつもりでした。
|
||||
ちゃんと依頼人の方のお話も聞きましたし……
|
||||
何がいけなかったんですかね……?"
|
||||
87,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_052","って、反省は後でもできますよね!
|
||||
今は目の前の依頼のことを考えなきゃ!!"
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||||
88,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_053","それで、何を作るかはもうお決まりですか?"
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||||
89,"TEXT_CLSWDK650_02443_Q1_000_000","悩みを解決するための家具とは?"
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||||
90,"TEXT_CLSWDK650_02443_A1_000_001","ゆったり休める露天風呂"
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||||
91,"TEXT_CLSWDK650_02443_A1_000_002","客を射止める弓"
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||||
92,"TEXT_CLSWDK650_02443_A1_000_003","一服するためのキセル箱"
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||||
93,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_054","なるほど!
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||||
いっそのこと、古くさい茶屋なんて潰してしまって、
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||||
ゆったり休める露天風呂にしてしまおうと仰るのですね!"
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||||
94,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_055","とても良い案だと思います!
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||||
みんなでお風呂に入りながらゆっくりお茶を飲んで……って、
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||||
茶屋を潰したら、いったいどこがお茶を提供するんです?"
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||||
95,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_056","えっ、弓ですか!?
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お店に客が来ないなら、いっそ道行く人たちを射止めろと……。
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そんなことをしたら、赤誠組のお侍さんにしょっぴかれますよ!"
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96,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_057","なるほど、「<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>」ですか!
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||||
確かに煙草は、クガネの代表的な嗜好品の一つですね。
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||||
お茶やお食事と一緒に楽しみたいという方も多そうです!"
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||||
97,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_058","家具作りのための素材は、いくつか用意しています。
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||||
「<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>」の制作に、
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||||
必要そうな材料をお渡ししておきますね!"
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||||
98,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_059","「<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>」ができたら、
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||||
依頼人の方の待つ「ウミネコ茶屋」までお持ちください!"
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||||
99,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_065","材料が足りなければ、お申し付けください!
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||||
ギルドから支給された分がたっぷりとありますから!
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||||
完成したら、「ウメ」さんにお渡しください!"
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||||
100,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_070","(★未使用/削除予定★)"
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||||
101,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_070","ん?
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||||
これは……<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>かい。"
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||||
102,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_071","(★未使用/削除予定★)"
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||||
103,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_071","なるほど、確かにこの国ではキセルを嗜む愛煙家が多い。
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||||
茶も飲めて団子も食べられる上に、一服できるとなれば、
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||||
常連になってくれる連中は増えそうだ。"
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||||
104,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_072","(★未使用/削除予定★)"
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||||
105,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_072","この人は嬢ちゃんの先輩なんだって?
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||||
いいかい、職人ってのは、こういう人のことを言うんだよ。"
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||||
106,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_073","うう……不肖このチェミ・ジンジャル……
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの目のつけどころと技量に、
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||||
グゥの音も出ません……。"
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||||
107,"TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_074","ちょっと失礼……。
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私にも……よく見せてください。"
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||||
108,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_075","わあっ!
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||||
し、師匠、なぜここに!?"
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||||
109,"TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_076","フフフフ……東方の木々が私を呼んだのですよ。
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||||
それにしても……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
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||||
また一段と腕を上げましたね……。"
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||||
110,"TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_077","キセルの語源が「着せる」であることを象徴するように、
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||||
丁寧に塗られた漆が、ゲイシャさんを彩る着物のように美しい!
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||||
実にすばらしい仕上げの技術ですね!"
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111,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_000_078","(★未使用/削除予定★)"
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||||
112,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_078","へえ、キセルって、そんな意味があったんだね。"
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||||
113,"TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_079","いえ……先生の木工ジョークです……。"
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||||
114,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_080","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
115,"TEXT_CLSWDK650_02443_TEAHOUSE02443_100_080","(★未使用/削除予定★)"
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||||
116,"TEXT_CLSWDK650_02443_UME_000_080","と、ともかく、<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>はありがたく頂戴するよ。
|
||||
これを設置して、お客さんに喜んでもらわないとね……。"
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||||
117,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_081","(★未使用/削除予定★)"
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||||
118,"TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_100_081","ところで、チェミ。
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||||
この<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>、どうやら依頼人の方への納品物のようですが、
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||||
どうしてあなたが製作した物ではないのですか……?"
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||||
119,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_082","すみません……ウチなりに頑張ったのですが、
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||||
満足してもらうことができず……。"
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||||
120,"TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_083","なるほど、わかりました……。
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||||
最初は誰でもうまくいかないものです……。
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||||
焦らず、次はどうすればいいか考えてください……。"
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||||
121,"TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_084","さて、あなたがクガネに来て、もうだいぶ経ちましたね……。
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||||
そろそろ、次の土地に向かってもいい頃合いでしょう……。"
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||||
122,"TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_085","あなたが次に向かう場所は、
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||||
紅玉海を渡った先、かつてドマが栄えたヤンサの地……。"
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||||
123,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_086","は、はい!
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||||
不肖このチェミ・ジンジャル、
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||||
ドマの文化を学ぶため、再び旅に出ます!"
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||||
124,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_087","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
現地に到着したら、潮風亭の「コトカゼ」さん宛てに、
|
||||
文を送りますので、どうかご心配なくッ!"
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||||
125,"TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_088","いいですか、チェミ……木工師として大切なのは、
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||||
木を知り、力を与え、そして愛を注ぐことです……。
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||||
あなたは知識も技術も十分にある……。"
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||||
126,"TEXT_CLSWDK650_02443_BEATINE_000_089","あとは、愛を注ぐことを学ぶだけ……。
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||||
木材への愛はもちろん、それを使う人への愛も重要なのです……。
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||||
そのことを、ゆめゆめ忘れることのないように……。"
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||||
127,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_090","<Sheet(ItemHQ,17880,0)/>が完成したようですね!
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||||
では、早速「ウメ」さんにお渡しください!
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||||
……どんな物か、ウチもちょっと見てみたいなぁ……。"
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||||
128,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_100","ウチが無事にヤンサに辿り着いたら、
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||||
すぐに潮風亭の「コトカゼ」さんに文を送りますね!"
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||||
129,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_101","今度こそ師匠の期待を裏切らないよう、
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||||
不肖このチェミ・ジンジャル、頑張ります!!"
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||||
130,"TEXT_CLSWDK650_02443_CEMIJINJAHL_000_102","では、行って参ります!!"
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||||
131,"TEXT_CLSWDK650_02443_SYSTEM_000_102","木工師として、東方文化への見識を深めたことにより、
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||||
「マニピュレーション」を修得しました!"
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||||
|
@@ -0,0 +1,328 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_00","クガネのコトカゼは、冒険者に渡したいものがあるようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_01","クガネのコトカゼから、チェミ・ジンジャルの手紙を受け取った。ヤンサのナマイ村にいる「チェミ・ジンジャル」と話そう"
|
||||
2,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_02","チェミ・ジンジャルは、ベアティヌから与えられた課題をこなすため、奮起しているようだ。ナマイ村で困っている人を探そう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_03","レイザンは、ドマ町人地の人々が、安心して食事を楽しむことのできる家具を作成してほしいという。ナマイ村の住民たちと話し、ドマの食文化について調査しよう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_04","住民たちによると、ドマ町人地では、食事中の姿を人に見られることをよしとしないようだ。ナマイ村の「チェミ・ジンジャル」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_05","チェミ・ジンジャルと話し、製作物が決まった。「<Sheet(Item,17881,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17882,0)/>」を製作し、ナマイ村の「レイザン」に納品しよう。
|
||||
|
||||
※「<Sheet(Item,17881,0)/>」を失った場合は、チェミ・ジンジャルに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
|
||||
6,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_06","レイザンは、<Sheet(ItemHQ,17882,0)/>を設置することで、ドマ町人地の人々が安心して食事を楽しめるだろうと喜んだ。グリダニアの「木工師ギルド」へ戻ろう。"
|
||||
7,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_07","木工師ギルドへと戻ってきたチェミ・ジンジャルは、かつて母に一脚の安楽椅子を作ったときのことを思い出し、職人として大切なことに気づいたようだ。木工師ギルド前にいる「チェミ・ジンジャル」と話そう。"
|
||||
8,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_08","チェミ・ジンジャルは、職人として成長を遂げ、再び歩き出した。生まれ変わった彼女の姿を見届けるため、ベアティヌからの依頼を待とう。
|
||||
|
||||
※木工師のレベルが70以上になると、木工師ギルドのチェミ・ジンジャルから次の木工師クエストを受注することができます。"
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||||
9,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSWDK680_02444_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_00","ナマイ村のチェミ・ジンジャルと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_01","困っている人を探す"
|
||||
26,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_02","ナマイ村の住民から話を聞く"
|
||||
27,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_03","チェミ・ジンジャルと話す"
|
||||
28,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17882,0)/>を製作<Else/>レイザンに<Sheet(ItemHQ,17882,0)/>を納品</If>"
|
||||
29,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_05","木工師ギルドへ戻る"
|
||||
30,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_06","チェミ・ジンジャルと話す"
|
||||
31,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSWDK680_02444_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSWDK680_02444_KOTOKAZE_000_001","あぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんかい。
|
||||
ちょうど、あんた宛てにチェミ嬢ちゃんから、
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||||
文が届いているよ……ほら、さっそく読んでごらん。"
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||||
49,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_002","(-チェミからの手紙-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんへ。
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||||
ウチです、チェミ・ジンジャルです。
|
||||
今、ウチはヤンサのナマイ村という場所に来ています。"
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||||
50,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_003","(-チェミからの手紙-)ドマに伝わる文化は、とっても素晴らしいです。
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||||
ヤンサ地方固有の素材を使っているせいか、
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||||
初めて目にするものばかりです。"
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||||
51,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_004","(-チェミからの手紙-)特に点心と呼ばれている饅頭のような料理が、
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||||
ウチのお気に入りです!"
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||||
52,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHLLATTER_000_005","(-チェミからの手紙-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにもご馳走したいので、
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||||
良かったら「ナマイ村」までお越しください。
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||||
食の追求人チェミ・ジンジャル"
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||||
53,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_010","わっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
お久しぶりです~!"
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||||
54,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
|
||||
ドマ料理の食べ歩きに来たんですか?
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||||
なら、いいお店を知っているのでご案内しますよ!"
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||||
55,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_012","い、いやだなあ、冗談ですってば!
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||||
ドマ伝来の木工技術は、バッチリ修得済みですよ!
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||||
ちょっと合間に美味しいものを食べていただけで……。"
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||||
56,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_013","ひいっ!"
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||||
57,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_014","よ、よーし!
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんもいらっしゃったことですし、
|
||||
早速「困っている人」を探しに行きましょう!"
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||||
58,"TEXT_CLSWDK680_02444_KOTOKAZE_000_015","チェミ嬢ちゃんは、ずいぶん食に熱心なようだね。
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||||
調理師ギルドの職人かなんかかい?"
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||||
59,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_020","(★未使用/削除予定★)"
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||||
60,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_020","困っていることがないかって?
|
||||
ああ、あるさ……。"
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||||
61,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
62,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_021","私はドマが占領される前に、料理人をしていたのだがね。
|
||||
ようやくガレマール帝国の支配も終わったということで、
|
||||
ふたたび料理屋を開こうと考えているんだ。"
|
||||
63,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
64,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_022","私はドマが占領される前に、料理人をしていたのだがね。
|
||||
いつかガレマール帝国の支配が終わったときに、
|
||||
ふたたび料理屋を開こうと考えているんだ。"
|
||||
65,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_025","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
66,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_025","当然のことだが、店を開くとなれば、
|
||||
椅子やら何やら家具を調達する必要があるだろう?
|
||||
だが、予算も限られている上、腕のいい職人が見つからなくてね。"
|
||||
67,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_030","その悩み、ウチたち、グリダニアの木工師ギルドにお任せください!
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||||
あなたの理想の家具を立ち所に作ってみせますよ!"
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||||
68,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_045","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
69,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_045","おお、それはありがたい。
|
||||
是非お願いしていいだろうか?"
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||||
70,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_050","承りました!
|
||||
では早速、どんな家具をお求めですか?"
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||||
71,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_055","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
72,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_055","私が店を開こうとしているドマ町人地では、
|
||||
この村の住人とは、少し違う食事作法があってね。
|
||||
彼らが安心して食事を楽しむことのできる家具が欲しいんだ。"
|
||||
73,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_060","ふむふむ……そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
ただウチが家具を作るだけでは、面白くありません。
|
||||
ここはひとつ、勝負といきませんか?"
|
||||
74,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_065","お互いに作った家具を持ち寄って、
|
||||
どちらがより優れているか、依頼人の方に判定してもらうんです!"
|
||||
75,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_070","ここまでウチはろくに依頼を達成できていません……。
|
||||
このままでは師匠に見放されてしまいます。
|
||||
師匠にウチの技術を証明するチャンスがほしいんです!"
|
||||
76,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_075","やったー!
|
||||
ありがとうございます!"
|
||||
77,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_080","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
78,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_080","よくわからんが、とにかくよろしく頼むよ。
|
||||
製作に悩んだら、「村の住民」の意見も聞いてみるといい。
|
||||
かつてドマ町人地に住んでいた人もいるだろうからね。"
|
||||
79,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
製作物のヒントが得られたら、ウチの所までお越しください。
|
||||
材料をお渡ししますので~!"
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||||
80,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_086","困ってる人~……困ってる人はいませんか~……。
|
||||
……この村、そもそも人が少なすぎます……。"
|
||||
81,"TEXT_CLSWDK680_02444_FARMER02444_000_090","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
82,"TEXT_CLSWDK680_02444_INAGARA_000_090","ドマ町人地の人は、田舎者の村人よりも洒落ていてね。
|
||||
お高くとまっているっていうか、品がいいっていうのか……
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||||
とにかく作法に厳しい人が多い印象だなぁ。"
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||||
83,"TEXT_CLSWDK680_02444_WOMANYYYY_000_091","(★未使用/削除予定★)"
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||||
84,"TEXT_CLSWDK680_02444_MANAZURU_000_091","ええ、確かに私は以前、町人地で暮らしておりましたわ。
|
||||
帝国軍の横暴に耐えかねて、この村に逃れてきましたけれど。"
|
||||
85,"TEXT_CLSWDK680_02444_WOMANYYYY_000_092","(★未使用/削除予定★)"
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||||
86,"TEXT_CLSWDK680_02444_MANAZURU_000_092","え?
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||||
ドマ町人地に住んでいた人の食卓風景を知りたいから、
|
||||
食事しているところを見せてほしいですって?"
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||||
87,"TEXT_CLSWDK680_02444_WOMANYYYY_000_093","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
88,"TEXT_CLSWDK680_02444_MANAZURU_000_093","そんな恥知らずなこと、到底できませんわ!"
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||||
89,"TEXT_CLSWDK680_02444_FATMAN02444_000_094","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
90,"TEXT_CLSWDK680_02444_SLEEPINGCOEURL_000_094","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
91,"TEXT_CLSWDK680_02444_MIYAKE_000_094","僕は、ドマ町人地から来たんだけどね……。
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||||
ここの連中は、気はいいんだが礼儀作法がなってないよ。
|
||||
道端で飯を食ったり、人前で茶を飲んだりしちゃってさ……。"
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||||
92,"TEXT_CLSWDK680_02444_FATMAN02444_000_095","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
93,"TEXT_CLSWDK680_02444_SLEEPINGCOEURL_000_095","(★未使用/削除予定★)"
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||||
94,"TEXT_CLSWDK680_02444_MIYAKE_000_095","食事ってのは、もっと親しい人と落ち着いた場所で、
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||||
するべきものなんだって、大きな声で言いたいもんだね。
|
||||
小心者だから、衝立でもないと言えないけどさ……。"
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||||
95,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_096","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
96,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_096","君の連れは、ずいぶん元気がいいね……。"
|
||||
97,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
製作物が決まったらウチの所までお越しください。
|
||||
材料をお渡ししますので~!"
|
||||
98,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_110","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
何を作るか決まったんですか?"
|
||||
99,"TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_000","何を作って勝負する?"
|
||||
100,"TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_001","むしろ料理屋そのもの"
|
||||
101,"TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_002","料理を守るための木盾"
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||||
102,"TEXT_CLSWDK680_02444_Q1_000_003","客席を仕切る衝立"
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||||
103,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_111","ええっ!!
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||||
家具どころか店を建ててしまおうと!?
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||||
豪快が行きすぎてますよ!!"
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||||
104,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_112","盾が必要な料理屋って!?
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||||
食事中にいったいなにが起こるんですか……。
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||||
イヤですよ、そんなところで食事するの……。"
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||||
105,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_113","……衝立……ですか?
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||||
なにかこう、複雑な意匠の家具とかではなく?"
|
||||
106,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_114","も、もしや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
|
||||
わざと負けようとしていませんか……?"
|
||||
107,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_115","だとすれば心外です……!
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||||
ウチは自分の技術に絶対の自信を持っています!
|
||||
勝ちを譲ってもらう必要はありません!"
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||||
108,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_116","そ、そうですよね……。
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||||
一流の職人である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
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||||
そんな無粋な真似をするわけがありませんよね……。"
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||||
109,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_117","すみません……早く師匠に認められなければと焦っていて……。
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||||
おそらく今回が、ウチの技術を証明する最後のチャンス……。
|
||||
もし認められなければ、今後仕事を与えてもらえないかも……。"
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||||
110,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_118","ウチが、早く一人前の職人になって、
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||||
財政難の木工師ギルドを救わなくちゃいけないんだ……。
|
||||
そのためには、少しでも難しくて繊細で高級なものを作って……。"
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||||
111,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_119","……ハッ!
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||||
すみません!
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||||
「<Sheet(ItemHQ,17882,0)/>」の製作に必要な材料ですよね?"
|
||||
112,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_120","はい、どうぞ!
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||||
ギルドからいただいた研修費で購入したものですので、
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||||
気兼ねなくお使いください!"
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113,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_121","(★未使用/削除予定★)"
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||||
114,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_121","君の連れは、ずいぶん元気がいいね……。"
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115,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_122","えっ、材料をなくした……?"
|
||||
116,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_123","ずいぶん余裕ですね……ウチのような若輩者など、
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||||
恐るるに足らずといったところでしょうか。"
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||||
117,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_124","……す、すみません……今、余裕がなくて……。
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||||
……どうぞ、素材です。
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||||
お納めください。"
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||||
118,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_125","納品物を作成したら、
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||||
「レイザン」さんにお渡しください~。"
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||||
119,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_130","(★未使用/削除予定★)"
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||||
120,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_130","おお、これは……。"
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||||
121,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_131","先生にも見せてください……。"
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||||
122,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_132","し、師匠!?"
|
||||
123,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_133","フフフフ……美しい食卓ですね……。
|
||||
ドマ文化特有の絢爛な装飾が、見事に再現されています……。
|
||||
とても新人が作ったとは思えない、高い技術力を感じますよ……。"
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||||
124,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_134","次は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの作品ですが……
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||||
ふう……なんて、素敵な衝立なのでしょう……。
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||||
素材の特性を活かした、素晴らしい出来です……。"
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||||
125,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_135","なるほど……これも素晴らしい逸品です……。
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||||
チェミの作った食卓ほど複雑な装飾はないものの、
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||||
再現するためには高い技術が要求されるでしょう……。"
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||||
126,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_136","私個人の批評としては……こんなものです……。
|
||||
しかし、あくまで作品の善し悪しを選ぶのは、依頼人の方……。
|
||||
さあ、どちらを受け取るか、決めてください……。"
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||||
127,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_137","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
128,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_137","あ、ああ。
|
||||
どっちを選ぶかは、初めに見たときから決まってるんだ。
|
||||
今回の依頼、私が選ぶ勝者は…………"
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||||
129,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_138","(★未使用/削除予定★)"
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||||
130,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_138","こちらだ!"
|
||||
131,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_139","た、確かに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが作った物は、
|
||||
素晴らしい出来だと思います……。
|
||||
でも……ウチだって、技術力では劣っていないはずです!!"
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||||
132,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_140","……依頼人の方、なぜそちらを選ばれたのですか……?"
|
||||
133,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_141","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
134,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_141","ああ……ドマ町人地の人たちは、食事を他人に見せることを嫌う。
|
||||
だから、この衝立で仕切りを作ってあげることで、
|
||||
安心して食事を楽しんでもらえると思ったんだ。"
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||||
135,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_142","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
136,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_142","確かに、そのお嬢さんが作った食卓は逸品だ。
|
||||
でも、どんなに豪華絢爛な食卓でも、それだけでは、
|
||||
心置きなく食事をすることはできないんだ。"
|
||||
137,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_143","チェミ……
|
||||
あなたは依頼を受けた後、現地の人々と触れ合う時間を惜しみ、
|
||||
豪華で複雑な意匠を探し求めて、歩き回っていたのでは?"
|
||||
138,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_144","自らの技術力を証明することに固執し、
|
||||
依頼人の心に真摯に向き合うことがなかった……。
|
||||
これでは、依頼人を満足させることはできません……。"
|
||||
139,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_145","きっと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
|
||||
自らの足を使って、現地の人々と触れ合って回ったのでしょう……。"
|
||||
140,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_146","この衝立からは、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの真心を感じます。
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||||
とても良い製作物だと思います……。"
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||||
141,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_147","さて、ふたりとも……
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||||
異国の文化を学ぶ旅はこれで終わりです……。
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||||
グリダニアの「木工師ギルド」へと帰りましょう……。"
|
||||
142,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_148","も、もしかしてウチ……
|
||||
師匠に見切りをつけられたのでしょうか……?
|
||||
ああ、ウチはもうおしまいです……。"
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||||
143,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_149","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
144,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_149","なんだかわからないが、
|
||||
ともかく、素晴らしい品をありがとうよ。
|
||||
きっと家具に見合うだけの店にしてみせるからな!"
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||||
145,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_150","もう完成したのですか……?
|
||||
では、「レイザン」さんにお渡しください。
|
||||
……ウチもうかうかしてられません……。"
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||||
146,"TEXT_CLSWDK680_02444_COOK02444_000_151","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
147,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_151","ドマ町人地で店を開くことは、私の夢なんだ。
|
||||
どうか力を貸してほしい。"
|
||||
148,"TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERA02444_000_170","先生、今までどこに行ってたのよ!
|
||||
ベアティヌ先生に作ってもらった机がね~、壊れちゃって。
|
||||
私あの机じゃないと駄目なのよ~……先生、直してくださる?"
|
||||
149,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_171","そこまで気に入ってくださっているなら、
|
||||
喜んで、修理させて頂きますとも……。
|
||||
後ほど、お伺いします……。"
|
||||
150,"TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERB02444_000_172","先生、聞いとくれよ!
|
||||
息子が双蛇党に入ることになったんだ!
|
||||
お祝いに槍を送りたいんだけど、先生に作ってもらえないかな?"
|
||||
151,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_173","ほう……それはおめでたいですね……。
|
||||
フフフフ……息子さんが使命をやり抜くことができるよう、
|
||||
最高の槍をご用意しますよ……やり抜けるように……フフフフ。"
|
||||
152,"TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERC02444_000_174","あちゃー、僕も先生に頼みたいことがあったんだけど。
|
||||
さすがベアティヌ先生は、大人気だね。"
|
||||
153,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_175","あの……どうして師匠は、
|
||||
こんなに皆さんに好かれてらっしゃるのでしょうか?"
|
||||
154,"TEXT_CLSWDK680_02444_CUSTOMERC02444_000_176","先生が作った物ってさ、使ってみるとすぐわかるんだよ。
|
||||
これは、僕のために作られた物なんだってね。
|
||||
あの人はいつも、誰かのために物を作っているのさ。"
|
||||
155,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_177","誰かのために物を作る……。
|
||||
そういえば……ウチも始めはそうだった……。"
|
||||
156,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_178","ウチが生まれた家は、お世辞にも裕福とは言えなくて、
|
||||
家具すらろくに揃えることもできませんでした。"
|
||||
157,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_179","それでもお母さんは、ウチら娘たちを育てるために、
|
||||
女手ひとつで頑張って働いてくれていました。
|
||||
でも、そのせいで腰を悪くしてしまったんです。"
|
||||
158,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_180","どうにかしてお母さんの力になりたかったウチは、
|
||||
幼いながらに一生懸命、安楽椅子を作ってあげたんです。"
|
||||
159,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_181","今から思えば、そりゃもうつたない椅子だったけど、
|
||||
あれを作っているときは、お母さんのことしか考えてなかったなぁ。
|
||||
そっか……誰かのために物を作る、ということなんですかね……。"
|
||||
160,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_182","お母さんを楽にさせてあげたいと焦っている内に、
|
||||
早く一人前になることばかり、考えるようになっていた……。
|
||||
あの気持ちを、どこかに落っことしてきちゃったんですかね……。"
|
||||
161,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_183","落としてしまったのなら、また拾えばいいだけです……。"
|
||||
162,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_184","チェミ、確かにあなたは職人として大事なことを見失っていた。
|
||||
ですが、そのことに気づいたあなたは、
|
||||
きっとこれからいい職人になるでしょう……。"
|
||||
163,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_185","師匠……!!
|
||||
は、はいっ、ウチ、頑張ります!!"
|
||||
164,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_186","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
|
||||
こんなウチをずっとサポートしてくれてありがとうございます!
|
||||
もう二度と、大事なことを見失ったりしませんから!"
|
||||
165,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_187","よーし、そうと決まれば、まずは製材です!
|
||||
チェミ・ジンジャル流、木工師の心得・そのいち!
|
||||
良い物を作るためには、いい木材から!"
|
||||
166,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_188","私からもお礼を言わせてください……。
|
||||
木について語ることは得意でも、人と話すのは苦手でして……
|
||||
あなたが、いい見本になってくれた……。"
|
||||
167,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_189","フフフフ……だから、きっとあの子はもう大丈夫でしょう……。
|
||||
もし心配なら、お帰りの際にでも、ギルド入口にいるであろう、
|
||||
チェミに声をかけていってくださいね……。"
|
||||
168,"TEXT_CLSWDK680_02444_REIZAN_000_195","いろいろとありがとう。
|
||||
いつか店を開くことができたら、そのときは遊びにきてくれるかい。"
|
||||
169,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_200","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
近々、師匠に依頼人の方をご紹介していただけるとのことです!
|
||||
生まれ変わったウチをご覧に入れたいので、ご同席くださいね!"
|
||||
170,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_201","で、何をしているかというと、依頼人の方を待つ間、
|
||||
異国を回って見てきたものを、
|
||||
復習がてらに作ってみようかと!"
|
||||
171,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_202","ふふ……ただ作るのではなく、
|
||||
出会った人たちの顔を思い浮かべながら……ですよね!"
|
||||
172,"TEXT_CLSWDK680_02444_CEMIJINJAHL_000_203","ふふふ!
|
||||
よーし!
|
||||
不肖このチェミ・ジンジャル、もう一度頑張るぞ~!!"
|
||||
173,"TEXT_CLSWDK680_02444_BEATINE_000_205","職人として大切なことを思い出したあの子は、
|
||||
必ずや芽吹いて、真っ直ぐな大樹へと育つことでしょう……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,291 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_00","グリダニアのチェミ・ジンジャルは、冒険者を待っているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_01","チェミ・ジンジャルは、新たな課題を与えられたようだ。木工師ギルドの「ベアティヌ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_02","ゲイルハードは、隊士同士の不和を解決するため、木工師の力を貸してほしいという。グリダニアの双蛇党:統合司令部にいる「グリダニア出身の隊士」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_03","グリダニア出身の隊士は、以前開かれた茶会が、アラミゴ様式であったことが気に入らないようだ。グリダニアの旧市街にいる「アラミゴ出身の隊士」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_04","アラミゴ出身の隊士は、グリダニア出身の隊士が茶会を途中退席したことが許せないという。木工師ギルドの「ベアティヌ」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_05","ベアティヌと話し、製作物が決まった。「<Sheet(Item,17883,0)/>」をもとに「<Sheet(ItemHQ,17884,0)/>」を製作し、木工師ギルドの「ゲイルハード」に渡そう。
|
||||
|
||||
※「<Sheet(Item,17883,0)/>」を失った場合は、ベアティヌに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
|
||||
6,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_06","ゲイルハードに<Sheet(ItemHQ,17884,0)/>を納品した。グリダニアのアプカル滝にいる「ゲイルハード」と話し、茶会に出席しよう。"
|
||||
7,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_07","ゲイルハードの開いた茶会は成功に終わり、隊士たちの仲は打ち解けたようだ。木工師ギルドの「ベアティヌ」と話そう。"
|
||||
8,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_08","ベアティヌは、チェミ・ジンジャルが冒険者と同じ物を作ってきたことに感心したようだ。チェミ・ジンジャルは、冒険者のような立派な職人になれるよう、今後も努力を続けていくという。これからも木工師の技と心を活かして、多くの人を助けていこう。"
|
||||
9,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSWDK700_02445_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_00","ベアティヌと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_01","グリダニア出身の隊士と話す"
|
||||
26,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_02","旧市街にいるアラミゴ出身の隊士と話す"
|
||||
27,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_03","木工師ギルドのベアティヌと話す"
|
||||
28,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17884,0)/>を製作<Else/>ゲイルハードに<Sheet(ItemHQ,17884,0)/>を納品</If>"
|
||||
29,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_05","アプカル滝のゲイルハードと話す"
|
||||
30,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_06","ベアティヌと話す"
|
||||
31,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSWDK700_02445_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSWDK700_02445_CEMIJINJAHL_000_001","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
お待ちしておりましたよ!"
|
||||
49,"TEXT_CLSWDK700_02445_CEMIJINJAHL_000_002","師匠に紹介して頂いた依頼人の方が、お見えになったようです!
|
||||
「ベアティヌ」師匠の所までご同行いただけますでしょうか!"
|
||||
50,"TEXT_CLSWDK700_02445_CEMIJINJAHL_000_003","では、参りましょう!"
|
||||
51,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
|
||||
以前お会いしていると思いますが、
|
||||
こちらが今回の依頼人であり、私の友人のゲイルハードです。"
|
||||
52,"TEXT_CLSWDK700_02445_GAIRHARD_000_011","その節は世話になったな。
|
||||
冒険者とベアティヌの協力のおかげで、
|
||||
困難な任務を完遂することができた。"
|
||||
53,"TEXT_CLSWDK700_02445_GAIRHARD_000_012","あのときの働きが、双蛇党の統合司令部に評価されてな。
|
||||
我が隊の規模は以前に増して大きくなった。
|
||||
喜ばしい反面、これが原因で問題が起きているのだ。"
|
||||
54,"TEXT_CLSWDK700_02445_GAIRHARD_000_013","というのも、新しく隊に加わったアラミゴ出身の隊士と、
|
||||
グリダニア出身の隊士との間に不和が生じてしまってな。
|
||||
俺のときもそうだが、移民に対する差別はまだ根深く残っている。"
|
||||
55,"TEXT_CLSWDK700_02445_GAIRHARD_000_014","この問題を解決するために、
|
||||
対話の機会を設けようと、茶会を開いたのだが、
|
||||
あまり上手くいかなくてな。"
|
||||
56,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_015","では……
|
||||
まずは以前開かれたという茶会にどんな問題があったのか……
|
||||
件の隊員たちから話を聞く必要がありますね……。"
|
||||
57,"TEXT_CLSWDK700_02445_CEMIJINJAHL_000_016","はい!
|
||||
不肖このチェミ・ジンジャル、
|
||||
勇往邁進の姿勢で依頼解決にあたります!"
|
||||
58,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_017","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
あなたにもこの依頼に参加していただきたいのですが、
|
||||
よろしいでしょうか……?"
|
||||
59,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_018","チェミを信頼していないわけではありません。
|
||||
ですが、これはギルドへの正式な依頼ですから、
|
||||
新人育成にかまけて依頼人を蔑ろにはできません……。"
|
||||
60,"TEXT_CLSWDK700_02445_GAIRHARD_000_019","グリダニア出身の隊士は「双蛇党:統合司令部」で待機している。
|
||||
アラミゴ出身の隊士は、所在なさげだったから、
|
||||
「旧市街」の裏通りのあたりを、うろついているかもしれないな。"
|
||||
61,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_020","彼らに話を聞いて、我々として、
|
||||
どのような対応ができるか考えてみましょう……。
|
||||
話を聞き終えたら、一度先生の所へ戻ってきてくださいね……。"
|
||||
62,"TEXT_CLSWDK700_02445_CEMIJINJAHL_000_021","がってんしょうち!"
|
||||
63,"TEXT_CLSWDK700_02445_CEMIJINJAHL_000_025","不肖このチェミ・ジンジャル、
|
||||
ご依頼いただいた方のお悩み解決のため、
|
||||
全身全霊をかけて臨む所存です!"
|
||||
64,"TEXT_CLSWDK700_02445_GAIRHARD_000_030","前回は世話になったな。
|
||||
お前には本当に感謝している。"
|
||||
65,"TEXT_CLSWDK700_02445_GRIDANIANSOLDIER02445_000_040","ほう、隊長のお知り合いの方ですか。
|
||||
何か私に聞きたいことでも?"
|
||||
66,"TEXT_CLSWDK700_02445_GRIDANIANSOLDIER02445_000_041","隊長から依頼されて、
|
||||
アラミゴ出身者との不和の原因について、
|
||||
調査されていると仰るのですか……。"
|
||||
67,"TEXT_CLSWDK700_02445_GRIDANIANSOLDIER02445_000_042","私が原因で隊内に不和をもたらしてしまったことには、
|
||||
責任を感じています……。
|
||||
だから隊長が開いてくれた茶会の誘いにも応じました……。"
|
||||
68,"TEXT_CLSWDK700_02445_GRIDANIANSOLDIER02445_000_043","ですが、そこで出されたお茶は、アラミゴのものでした……。
|
||||
彼らはグリダニアに歩み寄る気があるのでしょうか?"
|
||||
69,"TEXT_CLSWDK700_02445_GRIDANIANSOLDIER02445_000_044","グリダニア様式に染まれ、とまでは言いません。
|
||||
ですが、せめて中立的な場であることを、
|
||||
示すようなものであってほしかった……。"
|
||||
70,"TEXT_CLSWDK700_02445_GRIDANIANSOLDIER02445_100_044","……愚痴っぽくなってしまいましたが、以上が私の意見です。
|
||||
「アラミゴ出身の隊士」はどう思っているのやら……
|
||||
裏通りをぶらぶらしているのを見かけましたが。"
|
||||
71,"TEXT_CLSWDK700_02445_ARAMIGOSOLDIER02445_000_045","へえ、アンタ隊長の知り合いなのか。
|
||||
で、オレに何か用かい?"
|
||||
72,"TEXT_CLSWDK700_02445_ARAMIGOSOLDIER02445_000_046","なるほど……隊長から頼まれて、
|
||||
グリダニアの連中との不和について調査している、と。"
|
||||
73,"TEXT_CLSWDK700_02445_ARAMIGOSOLDIER02445_000_047","……オレたちは移民でありながらも、
|
||||
今日までグリダニアのために命を張って戦ってきたつもりだ。
|
||||
だが、未だにグリダニアの連中はオレたちを蛮族のように扱う!"
|
||||
74,"TEXT_CLSWDK700_02445_ARAMIGOSOLDIER02445_000_048","それでも隊長は諦めず、
|
||||
グリダニアの連中と親睦を深めるための茶会を開いてくれた。"
|
||||
75,"TEXT_CLSWDK700_02445_ARAMIGOSOLDIER02445_000_049","だが連中は、あろうことか茶会の途中で帰りやがった!
|
||||
茶会がアラミゴ様式に傾倒しているのが気に入らないと!
|
||||
こっちはアラミゴのことを知ってもらいたかっただけなのに!"
|
||||
76,"TEXT_CLSWDK700_02445_ARAMIGOSOLDIER02445_000_050","そのことがあってから、オレらと連中の軋轢ははっきりした。
|
||||
以降は作戦行動中の食事や隊内生活においても、
|
||||
アラミゴ人だけで固まって行動するようになったのさ。"
|
||||
77,"TEXT_CLSWDK700_02445_GAIRHARD_000_055","活きの良い新人が入ったようだな、ベアティヌ。"
|
||||
78,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_060","フフフ……そうでしょう?
|
||||
彼女は期待の新人ですから、双蛇党にはあげませんよ……?"
|
||||
79,"TEXT_CLSWDK700_02445_CEMIJINJAHL_000_065","異国を回ってウチが学んだこと、
|
||||
「忘れるな 誰かのための 物作り」をモットーに、
|
||||
ウチにできる精一杯の努力で頑張ります!!"
|
||||
80,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_070","隊士たちの話を聞いて、いかがですか……
|
||||
彼らの不和を解消するための方法は、思いつきましたか?"
|
||||
81,"TEXT_CLSWDK700_02445_Q1_000_000","隊士たちの不和を解消するための方法は?"
|
||||
82,"TEXT_CLSWDK700_02445_A1_000_001","強力な武器を与える"
|
||||
83,"TEXT_CLSWDK700_02445_A1_000_002","東方様式の茶会を開く"
|
||||
84,"TEXT_CLSWDK700_02445_A1_000_003","お揃いの家具を贈呈する"
|
||||
85,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_071","互いを認めるためには、時には争うことも必要だと……?
|
||||
そういう考え方は嫌いではありませんが……
|
||||
屈強な双蛇党隊士たちが本気で戦えば、無事では済みませんよ……。"
|
||||
86,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_072","なるほど……そういえばクガネには茶屋がありましたね……。
|
||||
グリダニアでもアラミゴでもない東方様式の茶会ならば、
|
||||
出席者たちに公平な場を設けることができますね……。"
|
||||
87,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_073","では早速、東方様式の茶会に必要な、
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,17884,0)/>」を作成していただけますか……?
|
||||
あなたが見てきた景色を思い出しながら……。"
|
||||
88,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_074","仲良くもない人とお揃いの家具を貰って、
|
||||
あなたは嬉しいですか……?
|
||||
戯れが過ぎると、ノコでバラバラにしてしまいますよ……。"
|
||||
89,"TEXT_CLSWDK700_02445_GAIRHARD_000_075","アラミゴだグリダニアだのを気にしていては、
|
||||
戦場で背中を預け合うことはできない。
|
||||
問題解決に力を貸してくれ、頼む。"
|
||||
90,"TEXT_CLSWDK700_02445_GRIDANIANSOLDIER02445_000_080","私だっていがみ合いたいわけではありませんよ。
|
||||
命を預け合う隊士なのですから。"
|
||||
91,"TEXT_CLSWDK700_02445_ARAMIGOSOLDIER02445_000_085","グリダニアは、行き場のないオレたちを拾ってくれた国だ。
|
||||
その恩に報いたいと思ったからこそ、双蛇党に志願した。
|
||||
決して、いがみ合いたいわけじゃない。"
|
||||
92,"TEXT_CLSWDK700_02445_GAIRHARD_000_090","これは……なんだ?
|
||||
初めて見る物だが……。"
|
||||
93,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_091","東方の茶屋を再現した家具ですね……。
|
||||
さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
相変わらず、惚れ惚れするような完成度です……。"
|
||||
94,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_092","さて、それではチェミの製作物も見せてください。
|
||||
あなたは何を作ってきたのでしょう……?"
|
||||
95,"TEXT_CLSWDK700_02445_CEMIJINJAHL_000_093","ウチが作ったのは……これです!"
|
||||
96,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_094","これは……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと同じ、
|
||||
<Sheet(ItemHQ,17884,0)/>ではありませんか……。
|
||||
チェミ、どうしてこれを作ろうと思ったのです……?"
|
||||
97,"TEXT_CLSWDK700_02445_CEMIJINJAHL_000_095","製作物を決めるにあたって、隊士たちから話を聞いてみたんです。
|
||||
彼らは、互いにいがみ合っているわけではなく、
|
||||
ただ、公平な場で語り合いたかっただけ……そう感じました。"
|
||||
98,"TEXT_CLSWDK700_02445_CEMIJINJAHL_000_096","だから、ウチはグリダニアでもアラミゴでもない、
|
||||
東方様式の茶会を開くことで、
|
||||
改めて彼らが歩み寄ることのできる場を用意したいと考えました!"
|
||||
99,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_097","なるほど……フフフ……フフフフフ……。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと同じ答えに至るとは、
|
||||
白樺の木のように、成長して一皮むけたようですね……。"
|
||||
100,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_098","では早速、おふたりが作ってきてくれた、
|
||||
<Sheet(ItemHQ,17884,0)/>を使った東方様式の茶会を開くとしましょう……。
|
||||
会場は……そうですね……「アプカル滝」にしますか……。"
|
||||
101,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_099","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとチェミは、先に会場へ。
|
||||
私も後から向かいます……。
|
||||
ゲイルハード、あなたは隊士たちを呼びに行ってください……。"
|
||||
102,"TEXT_CLSWDK700_02445_GAIRHARD_000_100","ああ、わかった。"
|
||||
103,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_101","<Sheet(Item,17883,0)/>が足りなければ、
|
||||
木工師ギルドが調達しますよ……。
|
||||
完成したら、「ゲイルハード」に渡してください。"
|
||||
104,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_102","<Sheet(ItemHQ,17884,0)/>が完成したのですね……。
|
||||
では、品評を行いますので、
|
||||
「ゲイルハード」に渡してください……。"
|
||||
105,"TEXT_CLSWDK700_02445_GRIDANIANSOLDIER02445_000_115","また茶会ですか……何度やっても同じだというのに。"
|
||||
106,"TEXT_CLSWDK700_02445_ARAMIGOSOLDIER02445_000_120","隊長はいったいなにを考えているんだ……。"
|
||||
107,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_105","会場は「アプカル滝」です。
|
||||
あなたは先に向かってください……。
|
||||
私も後から向かいます……。"
|
||||
108,"TEXT_CLSWDK700_02445_CEMIJINJAHL_000_110","不肖、このチェミ・ジンジャル……お茶会が楽しみです!"
|
||||
109,"TEXT_CLSWDK700_02445_GAIRHARD_000_130","皆、よく集まってくれた。"
|
||||
110,"TEXT_CLSWDK700_02445_GAIRHARD_000_131","前回の茶会は俺の配慮が足らず、
|
||||
アラミゴの文化に偏ったものになってしまった。"
|
||||
111,"TEXT_CLSWDK700_02445_GAIRHARD_000_132","グリダニア出身の者からすれば、
|
||||
俺がアラミゴの流儀を押しつけようとしているようにも、
|
||||
思えたことだろう……すまなかった。"
|
||||
112,"TEXT_CLSWDK700_02445_GAIRHARD_000_133","だが俺は、お前たちをアラミゴ出身かグリダニア出身かで、
|
||||
区別するようなことはしない。
|
||||
お前たちは皆等しく、俺が命を預かる部下なんだ。"
|
||||
113,"TEXT_CLSWDK700_02445_GAIRHARD_000_134","そのことをわかってもらうため、こちらの木工師たちに頼んで、
|
||||
グリダニアもアラミゴもない、平等な場を用意してもらった。
|
||||
設営が終わるまでの間、しばし待っていてくれ。"
|
||||
114,"TEXT_CLSWDK700_02445_GAIRHARD_000_135","ハッハッハ。
|
||||
驚いただろう?
|
||||
これは、クガネの茶屋を模したものらしい。"
|
||||
115,"TEXT_CLSWDK700_02445_ARAMIGOSOLDIER02445_000_136","クガネとは、「ひんがしの国」にあるという、港街のですか!
|
||||
なるほど……言われてみれば確かに、東方特有の情緒を感じます。"
|
||||
116,"TEXT_CLSWDK700_02445_GRIDANIANSOLDIER02445_000_137","これが……クガネの文化。
|
||||
グリダニアの外にも、こんなにも素晴らしいものがあるのか。"
|
||||
117,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_138","文化とは、人の暮らしから生まれるもの……。
|
||||
その土地の物を見れば、
|
||||
どんな人々が暮らしているのか知ることができます。"
|
||||
118,"TEXT_CLSWDK700_02445_GRIDANIANSOLDIER02445_000_139","この世界には、私の知らない素晴らしい物がたくさんあるのですね。
|
||||
そしてそれは、「人」にも言えることなのかもしれません。
|
||||
どうやら、私は少し狭量だったようです……。"
|
||||
119,"TEXT_CLSWDK700_02445_GRIDANIANSOLDIER02445_000_140","これからは、アラミゴの文化を知り、もっと理解しなければ。
|
||||
同じ任務に就く仲間のことを。"
|
||||
120,"TEXT_CLSWDK700_02445_ARAMIGOSOLDIER02445_000_141","……オレたちも、もっとグリダニアのことを知る必要がある。
|
||||
この国は、オレたちにとって第二の故郷とも言える存在だからな。"
|
||||
121,"TEXT_CLSWDK700_02445_GRIDANIANSOLDIER02445_000_142","…………フフフフ。"
|
||||
122,"TEXT_CLSWDK700_02445_ARAMIGOSOLDIER02445_000_143","ハッハッハッハ。"
|
||||
123,"TEXT_CLSWDK700_02445_GAIRHARD_000_144","よーし!
|
||||
では、あらためて乾杯だ!
|
||||
今日は心ゆくまで楽しんでいってくれ!"
|
||||
124,"TEXT_CLSWDK700_02445_GAIRHARD_000_145","……さて、宴もたけなわといった所だが、
|
||||
皆、楽しんでもらえただろうか?"
|
||||
125,"TEXT_CLSWDK700_02445_GRIDANIANSOLDIER02445_000_146","ええ、こんなに楽しい茶会は久しぶりです。
|
||||
これまで私は、彼らとわかり合うことはできないと思っていました。
|
||||
ですが、その狭量さが隊に不和をもたらしてしまった。"
|
||||
126,"TEXT_CLSWDK700_02445_ARAMIGOSOLDIER02445_000_147","我々アラミゴ人だってそうだ。
|
||||
身内だけの閉鎖的な人間関係に依存せず、
|
||||
もっと心を開いてグリダニアのことを知る必要がある。"
|
||||
127,"TEXT_CLSWDK700_02445_GAIRHARD_000_148","お前たちは、死地で互いの背中を預け合う戦友なのだ。
|
||||
これからも互いに理解を深め合いながら、
|
||||
信頼関係を築いていってほしい。"
|
||||
128,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_150","お疲れさまです……それにしても、まさかふたりともが、
|
||||
クガネの茶屋様式を作ってくるとは思いませんでしたね……。"
|
||||
129,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_151","作った物は同じでも、
|
||||
品質には天と地ほどの差がありましたが……。"
|
||||
130,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_152","ですが、依頼とは品質を競うものではありません……。
|
||||
依頼者の願いを叶えられるかどうか、です。
|
||||
その点においては、先生から満点を差し上げますよ……。"
|
||||
131,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_153","これからもその気持ちを忘れず、精進を続けてください……。
|
||||
あなたはきっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも劣らぬ、
|
||||
立派な職人になれるはずです……。"
|
||||
132,"TEXT_CLSWDK700_02445_CEMIJINJAHL_000_154","はい、ありがとうございます!
|
||||
不肖このチェミ・ジンジャル、
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本当の意味での一人前の職人になってみせます!"
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133,"TEXT_CLSWDK700_02445_CEMIJINJAHL_000_155","そういえば、ギルドの財政難は大丈夫なのでしょうか……?"
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134,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_156","……はて、なんのことですか……?"
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135,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_157","財政難と言われましても……
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我がギルドには、双蛇党という大口の取引先もありますし、
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常連客も多く経済的には、むしろ潤っていますよ……?"
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136,"TEXT_CLSWDK700_02445_CEMIJINJAHL_000_158","え、だって師匠!
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ここ最近、ろくに食事を摂られていなかったじゃないですか!
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口にするのは、水ばかりで……!"
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137,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_159","あれは、私の心に秘めていた「木への愛」が爆発した結果……
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木の気持ちを知るためには、木の立場に立ってみるしかない。
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ならば私も、木のように水だけで生きてみよう、と……。"
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138,"TEXT_CLSWDK700_02445_CEMIJINJAHL_000_160","い、命を張った木工ジョーク……
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どうやらウチは、自分の師匠に対する理解が、
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まだまだ浅かったようです……。"
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139,"TEXT_CLSWDK700_02445_CEMIJINJAHL_000_161","……そうだ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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ウチってば、今回のお礼をお伝えするのを忘れていました。"
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140,"TEXT_CLSWDK700_02445_CEMIJINJAHL_000_162","思えばウチの勘違い……いえ、半分くらいは師匠のせいですが、
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そこから始まった今回の異国の旅、いろいろと助けていただき、
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本当にありがとうございました!"
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141,"TEXT_CLSWDK700_02445_CEMIJINJAHL_000_163","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとの旅は、
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とっても楽しかったです!
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またいつか一緒に旅して回りましょうね!"
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142,"TEXT_CLSWDK700_02445_CEMIJINJAHL_000_164","では、ウチはこれで失礼します!
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もっと良い物が作れるように、少しでも多く勉強しなくては!
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たまには遊びにきてくださいね!"
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143,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_165","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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私からもお礼を申し上げます……
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彼女の面倒を見ていただき、ありがとうございました……。"
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144,"TEXT_CLSWDK700_02445_BEATINE_000_166","これからも、木工師としての技と心を活かして、
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多くの人に愛を分けてあげてくださいね……フフフフフ。"
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145,"TEXT_CLSWDK700_02445_CEMIJINJAHL_000_170","茶会、上手くいってよかったですね!
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出されたお茶は、ウチにはちょっと熱かったですけど……。
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でもでも、お茶菓子は甘くて美味しかったです!"
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146,"TEXT_CLSWDK700_02445_SYSTEM_000_167","(★未使用/削除予定★)"
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@@ -0,0 +1,222 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_00","裁縫師ギルドのレドレント・ローズは、素敵な誘いがあるようだ。"
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1,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_01","前回までの冒険録:
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冒険者は、イシュガルドにて、母に裁縫の修行を無理強いされているアヴェリルの指導にあたることになった。しかし、アヴェリルは母に内緒で、冒険者が製作した戦装束に身を包み、旅立とうとする。その熱意に、母は考えを改め、娘と和解する。冒険者が製作した装束によって、自分らしさを取り戻したアヴェリルは、愛する者と戦場へ旅立った。
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* * *
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レドレント・ローズから東方の呉服問屋「大天屋」との商談に同席するよう依頼された。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「大天屋の若旦那」と話そう。"
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2,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_02","大天屋の若旦那ケイメイと話した。装束の露出の多さを気にするケイメイたちに、イシュガルドのドレスを紹介することになった。ウルダハのロイヤル・プロムナードにいる「ケイメイ」と話そう。"
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3,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_03","ケイメイと話した。彼らは、イシュガルドのドレスを大変気に入ったようだ。裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」に報告しよう。"
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4,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_04","レドレント・ローズと話した。冒険者の助力によって、裁縫師ギルドと呉服問屋「大天屋」との契約が成立したようだ。ケイメイからは、ドレスの発注も入りそうな見込みだという。どんな依頼にも応えられるよう、裁縫の腕を磨いておこう。
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||||
※裁縫師のレベルが63以上になると、裁縫師ギルドのレドレント・ローズから、次の裁縫師クエストを受注することができます。"
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5,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_05",""
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6,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_06",""
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7,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_08",""
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9,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_10",""
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11,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_11",""
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12,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_12",""
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13,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_13",""
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14,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_14",""
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15,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_15",""
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16,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_16",""
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17,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_17",""
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18,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_18",""
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19,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_19",""
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20,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_21",""
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22,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_22",""
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23,"TEXT_CLSWVR601_02431_SEQ_23",""
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24,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_00","ルビーロード国際市場の大天屋の若旦那と話す"
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25,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_01","ロイヤル・プロムナードのケイメイと話す"
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26,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_02","レドレント・ローズに報告"
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27,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_03",""
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28,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_04",""
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29,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_05",""
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30,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_07",""
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32,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_08",""
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33,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_12",""
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37,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_13",""
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38,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_14",""
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39,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_16",""
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41,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_21",""
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46,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_22",""
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47,"TEXT_CLSWVR601_02431_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_000","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、ご無沙汰ね!
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||||
そうだ、素敵なお誘いがあるのよ。"
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49,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_001","裁縫師ギルドでは、さらなる知識の蓄積と技術の向上のため、
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||||
東方の呉服問屋と取引を始めようとしているの。
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||||
この商談に、あなたも同席してみない?"
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||||
50,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_002","お相手は「ひんがしの国」の老舗呉服問屋「大天屋」さんよ。
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||||
このたび、代替わりした若旦那さんが、新風を吹き込むため、
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||||
エオルゼアへ視察に来られることになってね。"
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||||
51,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_003","東方の裁縫技術に触れる、いい機会でしょ?
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||||
なにより、最高の裁縫師である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんが、
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||||
いてくれれば、あたしも心強いわ!"
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||||
52,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_004","助かるわ~!
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||||
それじゃあ、まずは先方を迎えに行きましょう!
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||||
すでにウルダハに到着して、街を視察しているはずよ。"
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||||
53,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_005","ルビーロード国際市場で合流することになっているの。
|
||||
東方風の装束を着た「大天屋の若旦那」を探して、
|
||||
見つけたら、声をかけてちょうだい。"
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||||
54,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_009","先方とは、ルビーロード国際市場で合流することになっているの。
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||||
東方風の装束を着た「大天屋の若旦那」を探して、
|
||||
見つけたら、声をかけてちょうだい。"
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||||
55,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCHO_000_009","ごめんやす。
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||||
わては、旦那はんに随行させてもろてるんどす。
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||||
よろしゅうおたのもうします。"
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56,"TEXT_CLSWVR601_02431_KEIMEI_000_010","(-ケイメイ-)いかにも、わたしは「ひんがしの国」は、
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||||
クガネより参りました呉服問屋「大天屋」のケイメイです。
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||||
もしや、裁縫師ギルドの方ですか?"
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||||
57,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_011","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
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||||
もう、若旦那さんを見つけちゃったのね!"
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||||
58,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_012","ようこそ、ウルダハへ!
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あたしが裁縫師ギルドマスターのレドレント・ローズよ。
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||||
こっちが、ギルドいちの裁縫師<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。"
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59,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_013","ウルダハのお洋服、たくさん視察できたかしら?
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気になることがあったら、何でも聞いてね。
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||||
丁寧にお答えするわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんが。"
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||||
60,"TEXT_CLSWVR601_02431_KEIMEI_000_014","(-ケイメイ-)港からここに至るまでだけでも、初めて見る美しい「べべ」……
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||||
こちらの言葉でいう「装束」に圧倒され、
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||||
この随行者とともに感動しておりました。"
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||||
61,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCHO_000_015","わては見聞を広めるため、随行させてもろてます。
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||||
特に踊り子さんのはんなりしたべべが、
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||||
舞を引き立てはって、よろすおした。"
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62,"TEXT_CLSWVR601_02431_KEIMEI_000_016","(-ケイメイ-)ただ……気温の高い土地柄のせいでしょうか、
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||||
肌の露出が多く、目のやり場に困りました。"
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||||
63,"TEXT_CLSWVR601_02431_KEIMEI_000_017","(-ケイメイ-)「ひんがしの国」は、つつましさを良しとする国柄……。
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クガネで売り出すには、もう少し肌を覆うものでないと、
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||||
受け入れられないかもしれませんね。"
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||||
64,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_018","確かに、気候の問題は大きいわね。
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||||
そうねぇ……露出をおさえた華麗な装束なら、
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||||
イシュガルド様式のドレスなんてどうかしら?"
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||||
65,"TEXT_CLSWVR601_02431_KEIMEI_000_019","(-ケイメイ-)イシュガルド……氷雪に閉ざされた都市と聞きます。
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||||
寒冷地の装束ならば、露出は控えめでしょうね。
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||||
ですが、想像もつかないので、判断しかねます……。"
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||||
66,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_020","だったら、現物を見てみるといいわ!
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||||
ちょうど、王宮で舞踏会が開催される予定があって、
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||||
イシュガルドからの訪問団が来ているのよ!"
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||||
67,"TEXT_CLSWVR601_02431_KEIMEI_000_021","(-ケイメイ-)イシュガルドへ出向かずに、実物を見れるなど、なんたる幸運。
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||||
ぜひとも、案内をお願いします。"
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||||
68,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_022","それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、お願い。
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||||
あなたは、イシュガルドの装束にも詳しいし、
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||||
うってつけでしょ?"
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||||
69,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_023","ロイヤル・プロムナードで、待ってるといいわ。
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||||
王宮へ向かう訪問団が、通りかかるはずよ。"
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70,"TEXT_CLSWVR601_02431_KEIMEI_000_024","(-ケイメイ-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、さっそく向かいましょう。"
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||||
71,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、
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||||
うまいこと若旦那の心を掴んで、商談に結びつけるのよ!"
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||||
72,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_026","この取引が成立すれば、ウルダハ製の生地や装束を輸出して、
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||||
東方の珍しい生地なんかを輸入できるようになっちゃうの!"
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||||
73,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_027","ああ、想像しただけで、お洋服のデザインが溢れちゃう~。
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||||
書き留めておきたいから、あたしはギルドに戻るわね。
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||||
それじゃ、頼んだわよ!"
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||||
74,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCHO_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、
|
||||
イシュガルドの皆さんは、まだ来やはらへんどす。
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||||
西方のべべがどんなんか、楽しみどすわ~。"
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||||
75,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_029","うまいこと若旦那の心を掴んで、商談に結びつけるのよ!"
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||||
76,"TEXT_CLSWVR601_02431_KEIMEI_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしてました。
|
||||
もしや、あちらの一行が、イシュガルドの訪問団でしょうか?"
|
||||
77,"TEXT_CLSWVR601_02431_EMMANELLAIN_100_030","やれやれ、この暑さ、どうにかならないのか?
|
||||
こんな中で礼服を着るなんて、正気の沙汰じゃないぜ……。"
|
||||
78,"TEXT_CLSWVR601_02431_HONOROIT_101_030","エマネラン様、今しばらくご辛抱です、はい。
|
||||
アルトアレール様の代理としてウルダハ王家主催の舞踏会に、
|
||||
出席されるのですから、立派にお勤めを果たさなければ。"
|
||||
79,"TEXT_CLSWVR601_02431_EMMANELLAIN_102_030","わかってるさ、兄貴の顔に泥は塗れねぇもんな。
|
||||
ところで、我が愛しの薔薇の騎士はまだか……?"
|
||||
80,"TEXT_CLSWVR601_02431_LANIAITTE_103_030","みなまで言うな、似合わぬのは自覚している……。"
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||||
81,"TEXT_CLSWVR601_02431_EMMANELLAIN_104_030","おお、さすがは麗しの薔薇の騎士……。
|
||||
ドレス姿も、凜として美しいな!"
|
||||
82,"TEXT_CLSWVR601_02431_EMMANELLAIN_000_031","さあ、レディ・ラニエット……
|
||||
不肖、このエマネラン・ド・フォルタンが、
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||||
エスコートさせて頂きましょう!"
|
||||
83,"TEXT_CLSWVR601_02431_LANIAITTE_000_032","クッ……エマネランめ。
|
||||
舞踏会となると、堂々としおって……。"
|
||||
84,"TEXT_CLSWVR601_02431_EMMANELLAIN_000_033","……ん、何か言ったか?
|
||||
ははぁ~ん、なるほど……ダンスが心配なんだな?
|
||||
大丈夫、ちゃんとオレがフォローするからよ。"
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||||
85,"TEXT_CLSWVR601_02431_HONOROIT_000_034","ラニエット様、ご安心を……。
|
||||
皇都の舞踏会という舞踏会すべてに出席なされる、
|
||||
エマネラン様にとって、ダンスは数少ない特技なのです、はい。"
|
||||
86,"TEXT_CLSWVR601_02431_LANIAITTE_000_035","そ、それが屈辱だというのだ……。
|
||||
剣の腕なら、負けぬというのに…………。"
|
||||
87,"TEXT_CLSWVR601_02431_KEIMEI_000_036","やはり、あれがイシュガルド様式の礼装ですか。
|
||||
華やかでありながら重厚で、気品があります。
|
||||
長い歴史と文化の香りを感じますね。"
|
||||
88,"TEXT_CLSWVR601_02431_KEIMEI_000_037","あのような衣装を身にまとえば、
|
||||
どんな者でも、生まれながらの貴人に見えそうです。"
|
||||
89,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCHO_000_038","(-若旦那の連れ-)いっやー……。
|
||||
おかっぱ頭の姉さんのべべ、うつやかでうっとりしてまうわ。
|
||||
あれは、何といいますやろか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん?"
|
||||
90,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCHO_000_039","(-若旦那の連れ-)「ばっするどれす」……
|
||||
わても、あんなはんなりしたべべ着てみたいどす。"
|
||||
91,"TEXT_CLSWVR601_02431_KEIMEI_000_040","おや、君がそういうなら、前向きに考えなければね。
|
||||
さっそくレドレント・ローズさんと交渉を進めるとしよう。"
|
||||
92,"TEXT_CLSWVR601_02431_KEIMEI_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
解説していただき、ありがとうございました!
|
||||
では、レドレント・ローズさんのもとへ向かいます。"
|
||||
93,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCHO_000_042","(-若旦那の連れ-)まだまだ、わての知らないべべがぎょうさんあるのやろな?
|
||||
ほんなら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、
|
||||
いつかわてにも、「どれす」こさえておくれやす。"
|
||||
94,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCHO_000_043","(-若旦那の連れ-)だって、あんさん、相当な腕前の裁縫師さんなんやろ?
|
||||
丁寧で詳しい説明聞いてれば、すぐにわかりますわ。
|
||||
ほな、おおきに、はばかりさんどした。"
|
||||
95,"TEXT_CLSWVR601_02431_KEIMEI_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
今回の訪問では、大変お世話になりました。
|
||||
貴方の説明のおかげで、円滑に交渉が進みました。"
|
||||
96,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCHO_000_049","お疲れさんどす。
|
||||
あんさんと、お話できて楽しおした。
|
||||
いつかクガネにも、いらしておくれやす。"
|
||||
97,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、でかしたわ!!
|
||||
おかげさまで、大天屋さんとの取引が決まったわよ!"
|
||||
98,"TEXT_CLSWVR601_02431_KEIMEI_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
今回の訪問は、大変お世話になりました。
|
||||
貴方の説明のおかげで、円滑に交渉が進みました。"
|
||||
99,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_052","おふたりとも、あなたのことをとっても気に入っていたわ。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんには、
|
||||
大天屋さん向けのお洋服、たくさん作ってもらわなきゃね!"
|
||||
100,"TEXT_CLSWVR601_02431_KEIMEI_100_052","レドレント・ローズさんからは、
|
||||
貴方のこれまでの功績について、熱く説明していただきました。
|
||||
ここ一番の依頼は、ぜひとも貴方にお願いしたく思います。"
|
||||
101,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCHO_000_053","楽しみにしてますわ。
|
||||
いつかクガネにも、いらしておくれやす。"
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||||
102,"TEXT_CLSWVR601_02431_KEIMEI_000_054","では、我々は、ここで引きあげます。
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今後とも、末永くよろしくお願いいたします。"
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103,"TEXT_CLSWVR601_02431_REDOLENTROSE_000_055","さあ、裁縫師ギルドの新しい挑戦が始まるわ!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、
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さらに腕を磨いて、たくさんお手伝いをお願いね!"
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104,"TEXT_CLSWVR601_02431_SYSTEM_000_100","「裁縫師」の新たなクラスクエストが開始されました。
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次のクエストは「レベル63」以上で、
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裁縫師ギルドのレドレント・ローズから受注可能です。"
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105,"TEXT_CLSWVR601_02431_SYSTEM_000_101","今後の「裁縫師」のクラスクエスト受注条件は、
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コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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106,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCHOU_000_009","(★未使用/削除予定★)"
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107,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCYO_000_009","(★未使用/削除予定★)"
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108,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCHOU_000_015","(★未使用/削除予定★)"
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109,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCYO_000_015","(★未使用/削除予定★)"
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110,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCHOU_000_029","(★未使用/削除予定★)"
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111,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCYO_000_029","(★未使用/削除予定★)"
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112,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCHOU_000_038","(★未使用/削除予定★)"
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113,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCYO_000_038","(★未使用/削除予定★)"
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114,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCHOU_000_039","(★未使用/削除予定★)"
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115,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCYO_000_039","(★未使用/削除予定★)"
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116,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCHOU_000_042","(★未使用/削除予定★)"
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117,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCYO_000_042","(★未使用/削除予定★)"
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118,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCHOU_000_043","(★未使用/削除予定★)"
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119,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCYO_000_043","(★未使用/削除予定★)"
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120,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCHOU_000_049","(★未使用/削除予定★)"
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121,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCYO_000_049","(★未使用/削除予定★)"
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122,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCHOU_000_053","(★未使用/削除予定★)"
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123,"TEXT_CLSWVR601_02431_KOTOCYO_000_053","(★未使用/削除予定★)"
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@@ -0,0 +1,201 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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0,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_00","裁縫師ギルドのレドレント・ローズは、素敵な知らせがあるようだ。"
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1,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_01","レドレント・ローズから、老舗呉服問屋「大天屋」の若旦那ケイメイから、クガネでのドレス製作の依頼があると聞かされた。クガネの楽座街にいる「ケイメイ」と話そう。"
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||||
2,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_02","ケイメイと話した。ケイメイが贔屓にしている芸子の衣装製作を依頼された。衣装について打ち合わせるため、三条花街の「コトチョウ」と話そう。"
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||||
3,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_03","コトチョウと話し、衣装の要望を聞いた。楽座街の「ケイメイ」に報告しよう。"
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||||
4,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_04","ケイメイに報告して、ドレス製作が始まった。楽座街の「ヤギリ」と話し、裁縫師ギルドから輸出された材料「<Sheet(Item,17917,0)/>」を受け取ろう。"
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||||
5,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_05","ヤギリから、<Sheet(Item,17917,0)/>を受け取った。「<Sheet(ItemHQ,17918,0)/>」を製作して、楽座街の「ケイメイ」に納品しよう。
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||||
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||||
※「<Sheet(Item,17917,0)/>」を失った場合は、ヤギリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
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6,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_06","ケイメイに、<Sheet(ItemHQ,17918,0)/>を納品した。コトチョウは、このドレスを身に着け、芸子としての道を歩み始める。のしあがっていくコトチョウへの新たな贈り物が必要になる日に備え、腕を磨いておこう。
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||||
|
||||
※裁縫師のレベルが65以上になると、クガネのケイメイから、次の裁縫師クエストを受注することができます。"
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7,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_07",""
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8,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_09",""
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10,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSWVR630_02432_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_00","クガネのケイメイと話す"
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||||
25,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_01","コトチョウと話す"
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||||
26,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_02","ケイメイに報告"
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||||
27,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_03","ヤギリと話して<Sheet(Item,17917,0)/>を入手"
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||||
28,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17918,0)/>を製作<Else/>ケイメイに<Sheet(ItemHQ,17918,0)/>を納品</If>"
|
||||
29,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSWVR630_02432_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSWVR630_02432_REDOLENTROSE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、待ってたわ!
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||||
大天屋さんから、記念すべき第一便が届いたの!
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||||
若旦那のケイメイさんからのサプライズな依頼つきでね!!"
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||||
49,"TEXT_CLSWVR630_02432_REDOLENTROSE_000_001","もちろん、エオルゼア風の衣装についての依頼なのだけど、
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||||
なんと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃんをご指名で、
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||||
クガネに招きたいそうなの!"
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||||
50,"TEXT_CLSWVR630_02432_REDOLENTROSE_000_002","出来合いの衣装ではなく、
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||||
お客様に合わせた特注の品を作ってほしいそうなのよ。
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||||
わざわざ職人を招くだなんて、よほど大事なお客様なのね!"
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||||
51,"TEXT_CLSWVR630_02432_REDOLENTROSE_000_003","クガネは遠いけど、東方文化を吸収できるし、
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||||
裁縫師の腕前とセンスに、磨きをかける絶好の好機よ!"
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||||
52,"TEXT_CLSWVR630_02432_REDOLENTROSE_000_004","もし依頼を受ける気になったら、
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||||
クガネの楽座街にいる「ケイメイ」さんを訪ねてね。"
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||||
53,"TEXT_CLSWVR630_02432_REDOLENTROSE_000_009","依頼を承るならば、クガネの楽座街にいる、
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||||
大天屋の若旦那「ケイメイ」さんを訪ねてね。"
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||||
54,"TEXT_CLSWVR630_02432_KEIMEI_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ようこそクガネへ!
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||||
ギルドいちの裁縫師である貴方にお越しいただき、
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||||
大変光栄です!"
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||||
55,"TEXT_CLSWVR630_02432_KEIMEI_000_011","遠方よりご足労いただいたのは、
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||||
イシュガルド風のバッスルドレスの製作を依頼するため。
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||||
私が目をかけている「芸子」への贈り物としたいのです。"
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||||
56,"TEXT_CLSWVR630_02432_KEIMEI_000_012","芸子とは、酒宴の席にて客をもてなし、
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歌や舞で<RubyCharaters>FF04E88888FF0AE3818DE38287E38186</RubyCharaters>を添えることを生業とする者のこと。"
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||||
57,"TEXT_CLSWVR630_02432_KEIMEI_000_013","そんな芸子を、見習いである舞子のうちから支援し、
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||||
一人前の芸を身に付ける姿を見守る……。
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||||
これが粋であり、甲斐性を示す行為とされています。"
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||||
58,"TEXT_CLSWVR630_02432_KEIMEI_000_014","実は、私が贔屓にしている舞子が、
|
||||
この度、正式に芸子に昇格することになりましてね。
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||||
初座敷の祝儀として、貴方のドレスを贈りたいのです。"
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||||
59,"TEXT_CLSWVR630_02432_KEIMEI_000_015","自身が呉服問屋ですから、着物を贈ることも考えました。
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||||
しかし、それでは芸がない……!"
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||||
60,"TEXT_CLSWVR630_02432_KEIMEI_000_016","外の海へと開かれたクガネの芸子として、
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||||
花街に新風を吹き込んでもらいたい、そう願っているのです。
|
||||
異国の装いで舞う芸子……どうです、新しいでしょう?"
|
||||
61,"TEXT_CLSWVR630_02432_KEIMEI_000_017","件の芸子「コトチョウ」は、三条花街にいるはずです。
|
||||
彼女から、ドレスについての要望を聞いていただけますか?
|
||||
よろしくお願いいたします。"
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||||
62,"TEXT_CLSWVR630_02432_KEIMEI_000_019","異国の装いで舞う芸子……どうです、新しいでしょう?
|
||||
「コトチョウ」から、ドレスの要望を聞いていただけますか?
|
||||
彼女なら、三条花街にいるはずです。"
|
||||
63,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHO_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、また会えて、うれしおすわ。
|
||||
ウルダハでは、お世話さんどした、
|
||||
わてが、コトチョウどす。"
|
||||
64,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHO_000_021","ここだけの話、実は「どれす」をねだったんは、わてなんどす。
|
||||
若旦那から、祝儀は何が良いかと尋ねられて、
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||||
知恵を絞って考えましてん。"
|
||||
65,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHO_000_022","クガネの花街で、頂点を目指すには、
|
||||
芸の技だけじゃのうて、話題性も必要……。
|
||||
そこで思い出したんが、あの日見た「どれす」だったんどす。"
|
||||
66,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHO_000_023","若旦那も、わての考えを気に入ってくれはりましたけど、
|
||||
まさか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はんを招いてくれはるとは……。
|
||||
遠路はるばる、えらいおおきに。"
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||||
67,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHO_000_024","「どれす」の方は、緑青色でこさえておくれやす。
|
||||
コトチョウいう芸名やから、蝶の羽根のような色合いに……
|
||||
「ケイメイ」の若旦那にも、そう伝えておくれやす。"
|
||||
68,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHO_000_025","芸子にとっての着物は、お侍にとっての甲冑と同じどす。
|
||||
恩ある若旦那のためにも、花街の頂点を取らなあきまへん。
|
||||
わてに戦うための「どれす」を……よろしう、おきばりやす。"
|
||||
69,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHO_000_028","わての髪が蝶蝶の羽根のようやからって、
|
||||
コトチョウいう芸名を頂いたんどす。
|
||||
せやから、蝶の羽根のような緑青色のどれすをこさえてほしいおす。"
|
||||
70,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHO_000_029","芸子にとっての着物は、お侍にとっての甲冑と同じどす。
|
||||
恩ある若旦那のためにも、花街の頂点を取らなあきまへん。
|
||||
よろしう、おきばりやす。"
|
||||
71,"TEXT_CLSWVR630_02432_KEIMEI_000_030","コトチョウから、ドレスの要望を聞き出せましたか?"
|
||||
72,"TEXT_CLSWVR630_02432_KEIMEI_000_031","蝶の羽根のようなドレス……それは完成が楽しみです。
|
||||
材料については、ウルダハから取り寄せたものがありますので、
|
||||
こちらから提供させて頂きますよ。"
|
||||
73,"TEXT_CLSWVR630_02432_KEIMEI_000_032","店番をしている大天屋の番頭「ヤギリ」から、材料を受け取り、
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,17918,0)/>」が完成したら、
|
||||
私へ納品してください。"
|
||||
74,"TEXT_CLSWVR630_02432_KEIMEI_000_039","店番をしている大天屋の番頭「ヤギリ」から、材料を受け取り、
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,17918,0)/>」が完成したら、
|
||||
私へ納品してください。"
|
||||
75,"TEXT_CLSWVR630_02432_YAGIRI_000_040","お初にお目にかかります、大天屋の番頭ヤギリです。
|
||||
若旦那の祝儀に必要な材料ですね?
|
||||
はい、こちらになります。"
|
||||
76,"TEXT_CLSWVR630_02432_YAGIRI_000_041","それにしてもウルダハの生地は、なめらかで美しいですね。
|
||||
これらで仕立てたドレスを、コトチョウさんがまとい評判になれば、
|
||||
「ひんがしの国」でも洋装が広まることでしょう。"
|
||||
77,"TEXT_CLSWVR630_02432_YAGIRI_000_042","つまり、コトチョウさんは、洋装の広告塔でもあるのです。
|
||||
実は、先代から店を受け継いだ若旦那が、
|
||||
エオルゼアの生地を扱うと決めたときには、反発もありました。"
|
||||
78,"TEXT_CLSWVR630_02432_YAGIRI_000_043","それを押し切った若旦那としては、
|
||||
この商いを失敗させるわけにはいかないのです。
|
||||
全力で協力しますので、材料が不足したら、お声がけください。"
|
||||
79,"TEXT_CLSWVR630_02432_SYSTEM_000_044","クラフターの「クラスクエスト」では、
|
||||
クエスト中に入手した材料を使い、製作を行います。"
|
||||
80,"TEXT_CLSWVR630_02432_SYSTEM_000_045","製作に失敗した場合は、
|
||||
NPCに話しかけることで、再度、材料を入手できます。"
|
||||
81,"TEXT_CLSWVR630_02432_SYSTEM_000_046","それでは、実際に製作をしてみましょう!
|
||||
製作手帳「スペシャルレシピ」の「クラスクエスト関連」以下、
|
||||
「クラスクエスト」の項目を選択することで製作できます。"
|
||||
82,"TEXT_CLSWVR630_02432_YAGIRI_000_048","ドレスの出来栄えは、大天屋の明日を左右します。
|
||||
私も、全力で協力しますので、
|
||||
材料が不足したら、お声がけください。"
|
||||
83,"TEXT_CLSWVR630_02432_YAGIRI_000_049","「<Sheet(ItemHQ,17918,0)/>」が完成したようですね?
|
||||
それでは、若旦那へお渡しください。
|
||||
仕上がりが楽しみです……。"
|
||||
84,"TEXT_CLSWVR630_02432_KEIMEI_000_050","「<Sheet(ItemHQ,17918,0)/>」が完成したら、
|
||||
私に、見せてください。"
|
||||
85,"TEXT_CLSWVR630_02432_KEIMEI_000_051","おお、これは美しい……。
|
||||
まことに蝶のようで……コトチョウにも、よく似合うでしょう。
|
||||
さっそく彼女に贈り、袖を通してもらいますね。"
|
||||
86,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHO_000_052","若旦那、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん……
|
||||
支度が終わりました、どうですやろか?"
|
||||
87,"TEXT_CLSWVR630_02432_KEIMEI_000_053","ほう……想像以上に素晴らしい!
|
||||
イシュガルドの貴人を思わせる格調高さに加え、
|
||||
緑青色の生地が、蝶の羽根のような可憐さを醸しています!"
|
||||
88,"TEXT_CLSWVR630_02432_KEIMEI_000_054","このドレスを身にまとったコトチョウが座敷に上がれば、
|
||||
場が華やぐこと、間違いありません!"
|
||||
89,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHO_000_055","若旦那、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、おおきに。
|
||||
はんなりとした「どれす」で、心奪われましたわ。
|
||||
このべべで、芸子の道が始まるんが心底うれしおす。"
|
||||
90,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHO_000_056","この「蝶の羽根」で花街を羽ばたいて、
|
||||
クガネの街に、もてなしの新風を巻き起こしていきますえ!"
|
||||
91,"TEXT_CLSWVR630_02432_SYSTEM_000_057","裁縫師として、コトチョウを彩る衣装を完成させたことで、
|
||||
「品質精査」を修得しました!"
|
||||
92,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHOU_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
93,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCYO_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
94,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHOU_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
95,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCYO_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
96,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHOU_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
97,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCYO_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
98,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHOU_000_023","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
99,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCYO_000_023","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
100,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHOU_000_024","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
101,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCYO_000_024","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
102,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHOU_000_025","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
103,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCYO_000_025","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
104,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHOU_000_028","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
105,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCYO_000_028","(★未使用/削除予定★)"
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106,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHOU_000_029","(★未使用/削除予定★)"
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107,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCYO_000_029","(★未使用/削除予定★)"
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108,"TEXT_CLSWVR630_02432_BANTOU_000_040","(★未使用/削除予定★)"
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109,"TEXT_CLSWVR630_02432_BANTOU_000_041","(★未使用/削除予定★)"
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110,"TEXT_CLSWVR630_02432_BANTOU_000_042","(★未使用/削除予定★)"
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111,"TEXT_CLSWVR630_02432_BANTOU_000_043","(★未使用/削除予定★)"
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112,"TEXT_CLSWVR630_02432_BANTOU_000_048","(★未使用/削除予定★)"
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113,"TEXT_CLSWVR630_02432_BANTOU_000_049","(★未使用/削除予定★)"
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114,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHOU_000_052","(★未使用/削除予定★)"
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115,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCYO_000_052","(★未使用/削除予定★)"
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116,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHOU_000_055","(★未使用/削除予定★)"
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117,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCYO_000_055","(★未使用/削除予定★)"
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118,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCHOU_000_056","(★未使用/削除予定★)"
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119,"TEXT_CLSWVR630_02432_KOTOCYO_000_056","(★未使用/削除予定★)"
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@@ -0,0 +1,203 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_00","クガネのケイメイは、新しい贈り物を用意したいようだ。"
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1,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_01","ケイメイから、「開港をどり」という催しでコトチョウがまとうドレス製作の依頼を受けた。衣装について打ち合わせるため、三条花街の「コトチョウ」と話そう。"
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||||
2,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_02","コトチョウと話して、衣装の要望を聞いた。楽座街の「ケイメイ」に報告しよう。"
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||||
3,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_03","ケイメイに報告して、ドレス製作が始まった。楽座街の「ヤギリ」と話し、裁縫師ギルドから輸出された材料「<Sheet(Item,17919,0)/>」を受け取ろう。"
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||||
4,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_04","ヤギリから、必要な材料を受け取った。「<Sheet(ItemHQ,17920)/>」を製作して、楽座街の「ケイメイ」に納品しよう。
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||||
※「<Sheet(Item,17919,0)/>」を失った場合は、ヤギリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
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||||
5,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_05","ケイメイに、<Sheet(ItemHQ,17920)/>を納品した。コトチョウは、このドレスを身にまとい、異国にも新たな旋風を巻き起こそうとしている。勢いに乗るコトチョウへの新たな贈り物を製作する日に備え、腕を磨いておこう。
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||||
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||||
※裁縫師のレベルが68以上になると、クガネのケイメイから、次の裁縫師クエストを受注することができます。"
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6,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_CLSWVR650_02433_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_00","コトチョウと話す"
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||||
25,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_01","ケイメイに報告"
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||||
26,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_02","ヤギリと話して<Sheet(Item,17919,0)/>を入手"
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||||
27,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17920)/>を製作<Else/>ケイメイに<Sheet(ItemHQ,17920)/>を納品</If>"
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||||
28,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_06",""
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31,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_CLSWVR650_02433_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSWVR650_02433_KEIMEI_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ようこそ!
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||||
貴方が製作したドレスの格調高さが、富裕層に大受けで、
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||||
コトチョウの人気も沸騰していますよ。"
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||||
49,"TEXT_CLSWVR650_02433_KEIMEI_000_001","この人気を裏付けるかのごとく、
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||||
芸子の舞を一般公開する「開港をどり」という催しに、
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||||
なんと、コトチョウが異例の抜擢を受けたのです!"
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||||
50,"TEXT_CLSWVR650_02433_KEIMEI_000_002","催しの目的は、異国の要人に座敷遊びの文化を伝えること。
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||||
そのため、演者に選ばれるのは芸達者や人気芸子に限られます。"
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||||
51,"TEXT_CLSWVR650_02433_KEIMEI_000_003","芸子となって日の浅いコトチョウが選ばれるなど、
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||||
花街の歴史始まって以来の快挙とすら、言えるでしょう。
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||||
確実に、コトチョウの羽ばたきで花街が変わっています!"
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||||
52,"TEXT_CLSWVR650_02433_KEIMEI_000_004","こうなったら、晴れ舞台に相応しい衣装を贈らねば!
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||||
もちろん、製作は貴方以外にはありえません!!"
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||||
53,"TEXT_CLSWVR650_02433_KEIMEI_000_005","まずは「コトチョウ」本人から、
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||||
衣装の要望を聞いてみてください。
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||||
彼女は、三条花街にいるはずです。"
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||||
54,"TEXT_CLSWVR650_02433_KEIMEI_000_009","コトチョウの晴れ舞台に相応しい新しいドレスを贈らなければ!
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||||
衣装の要望は、「コトチョウ」本人から聞いてみてください。
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||||
彼女は、三条花街にいるはずです。"
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||||
55,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHO_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、また会えて、うれしおすわ。
|
||||
仕立ててもろた「ばっするどれす」のおかげさんで、
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||||
毎晩、御座敷に呼ばれて、大忙しどす。"
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||||
56,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHO_000_011","「開港をどり」で、異国の要人はんの目にとまれば、
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||||
三条花街の頂点に立ついう夢に、また一歩近づきます。
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||||
失敗は許されませんえ。"
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||||
57,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHO_000_012","舞台は、いつもの座敷じゃのうて屋外どす。
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||||
せやから、お天道さまの光に映える動きやすいんがええな。
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||||
エオルゼアでは、どんなべべがありますやろか?"
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||||
58,"TEXT_CLSWVR650_02433_Q1_000_000","どんなドレスがいいか?"
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||||
59,"TEXT_CLSWVR650_02433_A1_000_001","肩を露出したドレス"
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||||
60,"TEXT_CLSWVR650_02433_A1_000_002","軽やかなドレス"
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||||
61,"TEXT_CLSWVR650_02433_A1_000_003","(★未使用/削除予定★)"
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||||
62,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHO_000_013","はあ~、なんだか花魁さんみたいなべべやろか?
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||||
せやけど、エオルゼア風「どれす」なら目新しそうどすな。
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||||
それは、なんていう名前ですのん?"
|
||||
63,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHO_000_014","確かに「ばっするどれす」は、厚い生地を重ねて使うとるから、
|
||||
もっと軽やかな生地の方が、屋外でも動きやすいやろうな。
|
||||
それは、なんていう名前ですのん?"
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||||
64,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHO_000_015","「すぷりんぐどれす」……いいますのん?
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||||
春に咲く花のような、ふんわりしたべべなんて、
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||||
見てるだけで心まで踊りだしたくなりますやろな。"
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||||
65,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHO_000_016","ほんなら、今回も、わての勝負色、
|
||||
緑青色でこさえてくれはりますか?
|
||||
「ケイメイ」の若旦那にも、そう伝えておくれやす。"
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||||
66,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHO_000_017","わての勝負色、緑青色の「すぷりんぐどれす」を、
|
||||
こさえてくれはりますか?
|
||||
ケイメイはんにも、そう伝えておくれやす。"
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||||
67,"TEXT_CLSWVR650_02433_KEIMEI_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしていました。
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||||
ドレスの詳細は、コトチョウから聞き出せましたか?"
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||||
68,"TEXT_CLSWVR650_02433_KEIMEI_000_021","なるほど、春に咲く花のごときドレスならば、
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||||
着物にはない雰囲気で、舞台に花嵐を巻き起こせそうです。
|
||||
では、正式にドレスの製作を依頼します。"
|
||||
69,"TEXT_CLSWVR650_02433_KEIMEI_000_022","必要な材料は、番頭の「ヤギリ」から受け取ってください。
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,17920)/>」が完成したら、
|
||||
私へ納品をお願いいたします。"
|
||||
70,"TEXT_CLSWVR650_02433_KEIMEI_000_029","必要な材料は、番頭の「ヤギリ」から受け取ってください。
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,17920)/>」が完成したら、
|
||||
私へ納品をお願いいたします。"
|
||||
71,"TEXT_CLSWVR650_02433_YAGIRI_000_030","若旦那の祝儀製作に必要な材料ですね?
|
||||
どうぞ、お受け取りください。"
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||||
72,"TEXT_CLSWVR650_02433_YAGIRI_000_031","素晴らしいドレスの影響で、コトチョウ人気もうなぎ登り!
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||||
富裕層からは、洋装の問い合わせも増えていますよ。
|
||||
心なしか、若旦那の表情も明るく見えます。"
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||||
73,"TEXT_CLSWVR650_02433_YAGIRI_000_032","今回の仕事の仕上がりも、期待しておりますね!
|
||||
全力で支援しますので、材料が不足しましたら、
|
||||
すぐに声をかけてください。"
|
||||
74,"TEXT_CLSWVR650_02433_YAGIRI_000_038","今回の仕事の仕上がりも、期待しておりますね!
|
||||
全力で支援しますので、材料が不足しましたら、
|
||||
すぐに声をかけてください。"
|
||||
75,"TEXT_CLSWVR650_02433_YAGIRI_000_039","「<Sheet(ItemHQ,17920)/>」が完成したようですね?
|
||||
若旦那が心待ちにしていますから、さっそくお渡しください。"
|
||||
76,"TEXT_CLSWVR650_02433_KEIMEI_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご苦労様です。
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,17920)/>」が完成したら、
|
||||
私に見せてください。"
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||||
77,"TEXT_CLSWVR650_02433_KEIMEI_000_041","おぉ、すばらしい出来栄えです!
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||||
肩口の露出が大胆すぎにも思えて心配ですが……
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||||
早速コトチョウに贈り、袖を通してもらいましょう。"
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||||
78,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHO_000_043","若旦那、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん……
|
||||
支度がすみました、どうですやろか?"
|
||||
79,"TEXT_CLSWVR650_02433_KEIMEI_000_044","これはまた、息を呑む美しさ……!
|
||||
肩口の露出を心配しましたが、むしろ涼やかで可憐!
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||||
それは、そう……春に咲くシュンランのようだ!"
|
||||
80,"TEXT_CLSWVR650_02433_KEIMEI_000_045","このドレスで「開港をどり」で、舞を披露すれば、
|
||||
春の野山に吹く、芽吹の風を感じることができましょう。
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||||
異国の要人も、心奪われることうけあいです!"
|
||||
81,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHO_000_046","若旦那、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、おおきに。
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||||
見た目はもちろん、軽やかで動きやすく舞にうってつけどす。
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||||
このべべで踏む舞台から、わての伝説を始めてみせますえ!"
|
||||
82,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOTSURU_000_047","(-棘のある声-)あら、コトチョウ、えーべべ着せてもろて、よかったなぁ?
|
||||
たいした舞もできないくせになぁ?"
|
||||
83,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHO_000_048","コトツル姉さん……。
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||||
そんないけずなこと、いわんといておくれやす。
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||||
花街で一番人気の姉さんと比べたら、みんな下手になるわ。"
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||||
84,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOTSURU_000_049","いけずとちゃいます、真実どすえ。
|
||||
まさか、自分で気付いてないわけないやろな?
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||||
あんたんとこのお客さん、一見さんばかりやないの?"
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||||
85,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHO_000_050","た、確かに贔屓筋は若旦那くらいどすけれど……。
|
||||
わては、座敷に上がって日も浅い若輩者……
|
||||
まだまだこれからどすえ。"
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||||
86,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOTSURU_000_051","あんたんとこのお客さんは、芸を見に来たのやあらへん。
|
||||
物珍しいベベを、冷やかしに来とるだけどすえ。"
|
||||
87,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOTSURU_000_052","このまま常連さんが増えんと、困るのはあんたさん……。
|
||||
ベベのことばかり考えてんと、舞の稽古に励みなはれ!
|
||||
ほな、わては常連さんに呼ばれてるんで、いくわ。"
|
||||
88,"TEXT_CLSWVR650_02433_KEIMEI_000_053","コトツルは、コトチョウの姉芸子……
|
||||
教育役にして姉妹の御盃を交わした、大切な間柄です。
|
||||
妹のことだけに、口も酸っぱくなるのでしょうが……。"
|
||||
89,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHO_000_054","わて……コトツル姉さんなんかに、負けませんえ。
|
||||
古いしきたりばかり大事にしてはる姉さんなんて、
|
||||
すぐに追い抜いてみせたるわ……!"
|
||||
90,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHO_000_055","今は、常連さんが少なくても、かましません。
|
||||
わてには、若旦那と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん……
|
||||
心強い味方がおるんやさかい、気張ったるわ!"
|
||||
91,"TEXT_CLSWVR650_02433_SYSTEM_000_056","裁縫師として、コトチョウを彩る衣装を完成させたことで、
|
||||
「マニピュレーション」を修得しました!"
|
||||
92,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHOU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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||||
93,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCYO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
94,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHOU_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
95,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCYO_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
96,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHOU_000_012","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
97,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCYO_000_012","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
98,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHOU_000_013","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
99,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCYO_000_013","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
100,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHOU_000_014","(★未使用/削除予定★)"
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||||
101,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCYO_000_014","(★未使用/削除予定★)"
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||||
102,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHOU_000_015","(★未使用/削除予定★)"
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103,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCYO_000_015","(★未使用/削除予定★)"
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||||
104,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHOU_000_016","(★未使用/削除予定★)"
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||||
105,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCYO_000_016","(★未使用/削除予定★)"
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||||
106,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHOU_000_017","(★未使用/削除予定★)"
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||||
107,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCYO_000_017","(★未使用/削除予定★)"
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||||
108,"TEXT_CLSWVR650_02433_BANTOU_000_030","(★未使用/削除予定★)"
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||||
109,"TEXT_CLSWVR650_02433_BANTOU_000_031","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
110,"TEXT_CLSWVR650_02433_BANTOU_000_032","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
111,"TEXT_CLSWVR650_02433_BANTOU_000_038","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
112,"TEXT_CLSWVR650_02433_BANTOU_000_039","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
113,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHOU_000_043","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
114,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCYO_000_043","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
115,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHOU_000_046","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
116,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCYO_000_046","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
117,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHOU_000_048","(★未使用/削除予定★)"
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||||
118,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCYO_000_048","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
119,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHOU_000_050","(★未使用/削除予定★)"
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||||
120,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCYO_000_050","(★未使用/削除予定★)"
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||||
121,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHOU_000_054","(★未使用/削除予定★)"
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122,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCYO_000_054","(★未使用/削除予定★)"
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123,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCHOU_000_055","(★未使用/削除予定★)"
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124,"TEXT_CLSWVR650_02433_KOTOCYO_000_055","(★未使用/削除予定★)"
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@@ -0,0 +1,308 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_00","クガネのケイメイは、新しい贈り物を用意したいようだ。"
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1,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_01","ケイメイから、クガネ奉行主催の園遊会で、コトチョウが身にまとうドレス製作の依頼を受けた。衣装について打ち合わせるため、三条花街の「コトチョウ」と話そう。"
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||||
2,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_02","コトチョウと話し、衣装の要望を聞いた。次の園遊会で、コトチョウと姉芸子コトツルが、芸子生命をかけて勝負することになってしまった。楽座街の「ケイメイ」に報告しよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_03","ケイメイに報告して、ドレス製作の依頼を受けた。楽座街の「ヤギリ」と話し、裁縫師ギルドから輸出された材料「<Sheet(Item,17921,0)/>」を受け取ろう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_04","ヤギリから、必要な素材を受け取った。「<Sheet(ItemHQ,17922,0)/>」を製作して、楽座街の「ケイメイ」に納品しよう。
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||||
|
||||
※「<Sheet(Item,17921,0)/>」を失った場合は、ヤギリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
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||||
5,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_05","ケイメイに、<Sheet(ItemHQ,17922,0)/>を納品した。コトチョウは新しいドレスに身を包み、園遊会へ臨んだ。しかし、宴が終わっても帰ってこないため、ケイメイと手分けして探すことになった。クガネの第一波止場で、「コトチョウ」を探そう。"
|
||||
6,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_06","コトチョウを発見した。過度な露出のドレスにクガネの人々は眉をひそめ、コトチョウは園遊会の勝負に敗退して、落ち込んでいた。見習いからやり直すことになったコトチョウは、再起を誓った。楽座街の「ケイメイ」と話そう。"
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||||
7,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_07","ケイメイと話した。ケイメイも、コトチョウの再起を信じているようだ。芸子に復帰した暁には、新たな衣装を製作できるよう、腕を磨いておこう。
|
||||
|
||||
※裁縫師のレベルが70以上になると、クガネのケイメイから、次の裁縫師クエストを受注することができます。"
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8,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSWVR680_02434_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_00","コトチョウと話す"
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||||
25,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_01","ケイメイに報告"
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||||
26,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_02","ヤギリと話して<Sheet(Item,17921,0)/>を入手"
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||||
27,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17922,0)/>を製作<Else/>ケイメイに<Sheet(ItemHQ,17922,0)/>を納品</If>"
|
||||
28,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_04","コトチョウを探す"
|
||||
29,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_05","ケイメイと話す"
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||||
30,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_CLSWVR680_02434_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お待ちしてました!
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||||
「開港をどり」は、大成功に終わりましたよ。
|
||||
もちろん、コトチョウの舞も大変な好評ぶりでした。"
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||||
49,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_001","「ひんがしの国」の民であるコトチョウが、
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||||
貴方の作ったスプリングドレスを着たことが良かったようです。
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||||
東西の文化が融合していると、異国の要人に大受けでしてね。"
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||||
50,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_002","おかげで、三条花街では異国人の客足が増えたそうです。
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||||
さらにコトチョウにも、常連がつきはじめ、
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||||
特別な依頼まで舞いこんだのです!"
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||||
51,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_003","なんでも、この街の役人たちをまとめる「クガネ奉行」から、
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||||
国賓を招いた園遊会で、芸を披露してほしいと、
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||||
直々にご指名いただいたとか。"
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||||
52,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_004","そのような公式行事を成功させれば、名声は一段と高まります。
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||||
コトチョウも重要性を理解しているようで、
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||||
新たな衣装をねだられましてね。"
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||||
53,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_005","つきましては、彼女の魅力を最大限に引き出す、
|
||||
園遊会用のドレスの製作を、依頼させていただきたいのです。
|
||||
詳しくは、三条花街にいる「コトチョウ」と話し合ってください。"
|
||||
54,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_009","コトチョウの魅力を最大限に引き出す、
|
||||
園遊会用のドレス製作をお願いします。
|
||||
詳しくは、三条花街にいる「コトチョウ」と話し合ってください。"
|
||||
55,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_009","いつまで、けったいな衣装に頼るつもりやの?
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||||
芸子の着物が、長年変わらず伝えられてる理由を考えよし。"
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||||
56,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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57,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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||||
58,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、待ってましたわ。
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||||
コトツル姉さんが、園遊会では着物で舞えといわはるんどす。"
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||||
59,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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||||
60,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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||||
61,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_011","姉さんたら、わてが、なんぼ説明しても納得してくれんし、
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はんからも、「どれす」の魅力を、
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||||
説明しておくれやす。"
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||||
62,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_012","コトチョウ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はんを、
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||||
巻き込むのは、あきまへんえ。
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||||
困ってはるやないの……。"
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||||
63,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、
|
||||
妹のコトチョウがいちびって、かんにんな。"
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||||
64,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_014","(★未使用/削除予定★)"
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||||
65,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_014","(★未使用/削除予定★)"
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||||
66,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_014","そうやって、すぐ決めつけへんといてんか?
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||||
わて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はんに迷惑なんて、
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||||
かけておらへんえ。"
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||||
67,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_015","(★未使用/削除予定★)"
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||||
68,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_015","(★未使用/削除予定★)"
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||||
69,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_015","コトツル姉さん、
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||||
わてが若旦那や<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はんに、
|
||||
可愛がってもろてるの、やきもちやいてはるんやないの?"
|
||||
70,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_016","コトチョウ……あんたには、なにいうても無駄みたいやな。
|
||||
痛い目見んと、わからんのやったら、
|
||||
わてとあんた、園遊会でどっちが評価されるか勝負しぃ。"
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||||
71,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_017","はん、のぞむところや!
|
||||
花街が、わての時代になったこと、証明したるわ!"
|
||||
72,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_018","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
73,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_018","(★未使用/削除予定★)"
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||||
74,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_018","ほな、負けた方が芸子を降りて、
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||||
「仕込さん」に戻るのでええな?
|
||||
舞子になる前の下働きからやりなおしや、覚悟おし!!"
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||||
75,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_019","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
76,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_019","(★未使用/削除予定★)"
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||||
77,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_019","はあ~コトツル姉さんが行かはって、空気がおいしいわ!
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||||
姉さんがこだわる伝統がカビ臭うて、かなしませんどした!
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||||
せや……わては、姉さんにない若さを打ち出したる!"
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||||
78,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_020","(★未使用/削除予定★)"
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||||
79,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_020","(★未使用/削除予定★)"
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||||
80,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_020","異国の要人さんとお話ししたとき、わて、聞いたんどす。
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||||
ウルダハで見た、踊り子さんよりも煌びやかな、
|
||||
「さべねあんびすちぇ」いう「どれす」があるんやろ?"
|
||||
81,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
82,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
83,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_021","それをこしらえておくれやす。
|
||||
もちろん、わての勝負色、緑青色でな。"
|
||||
84,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
85,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
86,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_022","若旦那に伝えて、極上の布地を用意してもろて!
|
||||
さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、気張っていきまひょ!
|
||||
「どれす」完成まで、わては舞の稽古を積んどくわ!!"
|
||||
87,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_029","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
88,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_029","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
89,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_029","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、気張っていきまひょ!
|
||||
「どれす」完成まで、わては舞の稽古を積んどくわ!!"
|
||||
90,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_030","コトチョウから、ドレスの要望を聞き出せましたか?"
|
||||
91,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_031","ウルダハの踊り子の衣装よりも煌びやか!?
|
||||
むむ……胸騒ぎがしますが、気のせいでしょうか……?
|
||||
と、とにかくドレス製作に必要な材料はありますか?"
|
||||
92,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_032","なんと……薄く艶やかな緑青色の絹ですか……。
|
||||
最高級の生地を見繕えば用意できますが、価格も最高です……。
|
||||
ああ、やはりなんだか眩暈が……。"
|
||||
93,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_100_032","しかも、コトツルと芸子生命をかけて勝負するですって!?
|
||||
実力も人気も花街いちのコトツルに、なんてことを……。
|
||||
はあ……ますます眩暈が……。"
|
||||
94,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_033","で、ですが、ここはコトチョウを信じましょう。
|
||||
安全な道を歩むだけでは、花街の頂点など目指せません。
|
||||
コトチョウのために、最高のドレスを用意してください!!"
|
||||
95,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_034","例のごとく、材料は、番頭「ヤギリ」からお受け取りを。
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,17922,0)/>」が完成したら、
|
||||
私へ納品してください。"
|
||||
96,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_039","例のごとく、材料は、番頭「ヤギリ」からお受け取りを。
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,17922,0)/>」が完成したら、
|
||||
私へ納品してください。"
|
||||
97,"TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_040","依頼の品を作るための材料ですね?
|
||||
どうぞ、お受け取りください。"
|
||||
98,"TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_041","今回は、これまで以上に高級な材料を使うのですね……。
|
||||
とはいえ、必要な生地が、少なすぎるように思えますが、
|
||||
本当にこれだけで足りるのですか?"
|
||||
99,"TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_042","……肌の露出がそんなに……!?
|
||||
なんとも破廉恥……いや、失礼、異国文化というのは、
|
||||
我ら「ひんがしの国」の民には、馴染みが薄いもので……。"
|
||||
100,"TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_043","匠が精魂込めて仕上げた、異国の装束……期待しています。
|
||||
材料が不足した際には、すぐに声をかけてください。"
|
||||
101,"TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_048","匠が精魂込めて仕上げた、異国の装束……期待しています。
|
||||
材料が不足した際には、すぐに声をかけてください。"
|
||||
102,"TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_049","「<Sheet(ItemHQ,17922,0)/>」が完成しましたか!?
|
||||
完成品を見るのが恐ろしい気がしますが……
|
||||
まずは若旦那へお渡しください。"
|
||||
103,"TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_040","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
104,"TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_041","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
105,"TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_042","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
106,"TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_043","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
107,"TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_048","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
108,"TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_049","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
109,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_050","はあ……ドレスを思うと、鼓動が早鐘を打ちます……。
|
||||
でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
ドレスが完成したら、すぐに見せてくださいね。"
|
||||
110,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_051","ぐぬぬ……想像以上に布地が狭小ですね……。
|
||||
私は、果たしてコトチョウの決意を見届けられるでしょうか……。
|
||||
と、と、とにかく試着してもらいましょう。"
|
||||
111,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_052","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
112,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_052","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
113,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_052","若旦那、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、
|
||||
支度がすみました、どうですやろか?"
|
||||
114,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_053","や、やはり……露出が……目のやり場に困ります……。
|
||||
し、し、しかし、これがコトチョウの決意と覚悟ならば……
|
||||
わたしも逃げずに、誠意をこめて受け止めなければ……。"
|
||||
115,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_054","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
116,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_054","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
117,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_054","ウルダハで見た踊り子さんのべべより、煌めいていて軽やかどす。
|
||||
蝶の羽根の様にうつやかで、ほんまに羽ばたけそうどすわ。
|
||||
これなら、花街イチのコトツル姉さんにだって、負けしまへん!"
|
||||
118,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_055","ああ、その心意気だ。
|
||||
気負わず、稽古の成果を出しきれれば、
|
||||
そのドレスが君を助けてくれるだろう。"
|
||||
119,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_056","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
120,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_056","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
121,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_056","ほな、わて、園遊会に出かけます。
|
||||
新しいべべに引けを取らんほど、
|
||||
大胆に挑戦的に、気張って舞を披露してきますわ!"
|
||||
122,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_057","はあ……なんだか動悸が……。
|
||||
これは、コトチョウの姿のせいか、勝負前の緊張か……。"
|
||||
123,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_058","と、とにかくコトチョウが帰ってくるまで、
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とてもひとりでは耐えられそうにありません。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうか一緒にいてください。"
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124,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_059","はあ、そろそろ園遊会が終わる頃合い……。
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結局、動悸はおさまらずじまいでした……。
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||||
貴方がそばにいてくれて、助かりましたよ。"
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125,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_060","そろそろ、コトチョウが笑顔で戻ってきてもいいはずですが……。
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||||
さすがに、帰りが遅すぎますね……。
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あたりを探してみましょうか?"
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126,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_061","私は、園遊会の会場周辺を見回ってみます。
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||||
貴方は、第一波止場を見てみてください。
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||||
あの子は、仕事が終わると、よくそのあたりにいるもので。"
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||||
127,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_069","私は、園遊会の会場周辺を見回ってみます。
|
||||
貴方は、第一波止場を見てみてください。
|
||||
あの子は、仕事が終わると、よくそのあたりにいるので。"
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||||
128,"TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_069","園遊会が終わったというのに、
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||||
コトチョウが戻らないそうですね……。
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||||
彼女の恰好が恰好だけに、無事を祈るばかりです……。"
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129,"TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_069","(★未使用/削除予定★)"
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||||
130,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_070","(★未使用/削除予定★)"
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||||
131,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_070","(★未使用/削除予定★)"
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||||
132,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_070","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん……
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||||
なしてここに?"
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133,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_071","(★未使用/削除予定★)"
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||||
134,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_071","(★未使用/削除予定★)"
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||||
135,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_071","わてが戻らんと、探しに来てくれはったんどすか……。"
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||||
136,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_072","よかった、ここにいたのか、コトチョウ。
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戻らないから、心配したよ……。
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||||
園遊会、お疲れさまだったね。"
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||||
137,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_073","(★未使用/削除予定★)"
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||||
138,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_073","(★未使用/削除予定★)"
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||||
139,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_073","若旦那まで……
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||||
えらい心配かけてしもうて、かんにんな……。
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||||
コトツル姉さんとの勝負は……あかんかったわ……。"
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||||
140,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_074","(★未使用/削除予定★)"
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||||
141,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_074","(★未使用/削除予定★)"
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||||
142,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_074","べべの問題やあらへん。
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||||
悪いんは全部、わてどすわ……。
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||||
天狗になって……稽古が足りんかったんどす……。"
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||||
143,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_075","(★未使用/削除予定★)"
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||||
144,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_075","(★未使用/削除予定★)"
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||||
145,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_075","わてが舞台に出たとたん、お客さん凍りついてしもうて……。
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||||
わて、おそろしゅうなって……
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||||
いつもどおり舞えへんかったんどす。"
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||||
146,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_076","(-コトツルの声-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はんがこさえた、
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||||
べべの出来栄えは、まさに匠だけがなせる技……。
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||||
わてすら舞を忘れ、見惚れそうなほどにうつやかどした。"
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||||
147,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_078","せやけど、招かれとった国賓は「さべねあんびすちぇ」の本場、
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||||
近東の異国「ラザハン」の方々ばかりで、見慣れてはったんよ。
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||||
かたやクガネのお役人は、破廉恥と眉をひそめはった……。"
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||||
148,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_079","それでも、あんたがちゃんと舞えば、結果は変わったんよ。
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||||
お客さんは、べべばかり見てるんとちゃうってこと、
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||||
これで、ようわかったやろ?"
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||||
149,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOTSURU_000_080","心入れ替えて、「仕込さん」に戻って下働きをおし!
|
||||
わては、あんたが這い上がってくるのを待ってるさかい。
|
||||
ほなな。"
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||||
150,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_081","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
151,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_081","(★未使用/削除予定★)"
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||||
152,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_081","やっぱり、姉さんには敵わんわ。
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||||
コトツル姉さんは、最初からすべてお見通しやったんやわ。
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||||
わてのこと、お客さんのこと、べべのこと、何もかも……。"
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||||
153,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_082","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
154,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_082","(★未使用/削除予定★)"
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||||
155,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_082","せっかく、姉さんがわてのこと気遣って、
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||||
忠告してくれはったのに、わて、ひどいこと言って……。
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||||
それでも、姉さんはやり直す機会までくれはった……。"
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||||
156,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_083","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
157,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_083","(★未使用/削除予定★)"
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||||
158,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_083","わて……もう二度と忘れへん!
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||||
この悔しい気持ちも、姉さんへの憧れと尊敬も、
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||||
花街の頂点に立つ夢も……!!"
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159,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_084","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
160,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_084","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
161,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_084","若旦那、せっかく贔屓にしてくれたのに、
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||||
また「仕込さん」になってしもうて、かんにんな……。"
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||||
162,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_085","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
163,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_085","(★未使用/削除予定★)"
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||||
164,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_085","少しの間、待ってておくれやす?
|
||||
わて、必ず、芸子に返り咲いてみせますよって。"
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||||
165,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_086","そう……その目……。
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||||
私が君を贔屓にしたのは、伝統や因習に逆らってでも、
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||||
夢をかなえようとする決意に輝く目に魅かれたからだ。"
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||||
166,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_087","君なら、必ずできるはずだ。
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||||
応援しているから、しっかり勉強しなおしてきなさい。"
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||||
167,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_088","(★未使用/削除予定★)"
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||||
168,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_088","(★未使用/削除予定★)"
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||||
169,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_088","若旦那、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、おおきに。
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||||
わて、荷物まとめに戻らな、ほなな。"
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170,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_089","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
平静を装ってあの子を励ましたものの、私も頭が真っ白です。
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||||
店に戻りながら頭を整理しますから、寄ってください。"
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||||
171,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHOU_000_089","(★未使用/削除予定★)"
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||||
172,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCYO_000_089","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
173,"TEXT_CLSWVR680_02434_KOTOCHO_000_089","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、おおきに……。
|
||||
わて、荷物まとめるわ。ほなな。"
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||||
174,"TEXT_CLSWVR680_02434_YAGIRI_000_089","コトチョウが無事で、安心しましたが……
|
||||
彼女は、「仕込み」に戻るそうですね……。
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||||
この困難を乗り越えられるといいのですが……。"
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||||
175,"TEXT_CLSWVR680_02434_BANTOU_000_089","(★未使用/削除予定★)"
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||||
176,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
貴方がいてくれて、助かりました……。
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||||
ひとりだったら、私の方が崩れ落ちていたことでしょう。"
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||||
177,"TEXT_CLSWVR680_02434_KEIMEI_000_091","とりあえず、今は、あの子を信じて待つしかありません。
|
||||
芸子に復帰した暁には、もう一度、祝儀を贈りたいので、
|
||||
その日に備え、裁縫の腕を磨きあげておいてください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,340 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_00","クガネのケイメイは、相談したいことがあるようだ。"
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||||
1,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_01","芸子に復帰することが決まったコトチョウが、ケイメイの祝儀を断っているという。その原因を探るよう、ケイメイから依頼された。クガネの三条花街にいる「コトチョウ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_02","コトチョウと話した。コトツルの引退が決まり、一生、姉芸子を追い抜けなくなったことで、コトチョウは自暴自棄になっているようだ。楽座街の「ケイメイ」に報告しよう。"
|
||||
3,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_03","ケイメイに報告した。姉芸子コトツルに、コトチョウの復帰舞台「クガネをどり」に出演するよう依頼することになった。クガネの第一波止場にいる「コトツル」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_04","コトツルと話して、「クガネをどり」への出演の約束を取り付けた。そのための条件は、コトチョウとコトツルが同じ衣装で、同じ舞を披露すること。楽座街の「ケイメイ」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_05","ケイメイと話した。姉芸子コトツルと最後の勝負ができると知ったコトチョウは、さっそく稽古に入った。一方、ケイメイからは、「<Sheet(ItemHQ,17924,0)/>」2着の製作を依頼された。楽座街の「ヤギリ」と話し、材料「<Sheet(Item,17923,0)/>」を受け取ろう。"
|
||||
6,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_06","ヤギリから、必要な材料を受け取った。「<Sheet(ItemHQ,17924,0)/>」を2着製作して、楽座街の「ケイメイ」に納品しよう。
|
||||
|
||||
※「<Sheet(Item,17923,0)/>」を失った場合は、ヤギリに話しかけましょう。材料を入手し、再挑戦が可能になります。"
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||||
7,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_07","ケイメイに、<Sheet(ItemHQ,17924,0)/>を納品した。コトチョウとコトツルは、素晴らしい舞を披露した。冒険者が作成した衣装は、ふたりの芸子の魅力を一層引き立て、「クガネをどり」は大成功に終わった。楽座街の「ケイメイ」と話そう。"
|
||||
8,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_08","ケイメイと話した。ふたりの芸子の勝負は、引き分けだった。コトチョウは、冒険者が仕立てた「ドレス」とコトツルから受け継いだ着物に身を包み、もてなしの心で、花街を背負っていくことだろう。"
|
||||
9,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_CLSWVR700_02435_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_00","コトチョウと話す"
|
||||
25,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_01","ケイメイに報告"
|
||||
26,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_02","コトツルと話す"
|
||||
27,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_03","ケイメイと話す"
|
||||
28,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_04","ヤギリと話して<Sheet(Item,17923,0)/>を入手"
|
||||
29,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 クラスクエスト:<Sheet(ItemHQ,17924,0)/>を製作<Else/>ケイメイに<Sheet(ItemHQ,17924,0)/>を納品</If>"
|
||||
30,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_06","ケイメイと話す"
|
||||
31,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_CLSWVR700_02435_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よく来てくれました!
|
||||
コトチョウは、心を入れ替えて下働きに励みました。
|
||||
おかげで、早くも芸子に返り咲くことになりましたよ!"
|
||||
49,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_001","復帰は、年に一度の「クガネをどり」。
|
||||
舞子も芸子も総出で行われる、それは華やかな舞踏公演で、
|
||||
クガネ中の人々が見物に集まる、三条花街の最大の催しです。"
|
||||
50,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_002","この公演で、もっとも高い評価を受けた芸子が、
|
||||
一番人気として、花街を引っ張っていくことになります。
|
||||
もちろん、ここ数年は、コトツルの独壇場でした。"
|
||||
51,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_003","ところが、突然、コトツルが結婚のため引退を表明し、
|
||||
今回の「クガネをどり」の出演を辞退してしまったのです!
|
||||
コトチョウの復帰が早まったのも、その影響でしょう……。"
|
||||
52,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_004","コトツル不在なら、コトチョウが頂点に立つのも夢ではない!
|
||||
さっそく、晴れ舞台に向けて、彼女に贈り物を申し出たところ、
|
||||
固辞されてしまいました……。"
|
||||
53,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_005","むしろ、念願の復帰を控えた今の方が、落ち込んでいる様子。
|
||||
私では、あの子が強がって本心を明かさないでしょうから、
|
||||
三条花街に赴き、「コトチョウ」と話してみてもらえませんか?"
|
||||
54,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_009","コトチョウは、念願の復帰を控えた今の方が、落ち込んでいる様子。
|
||||
私では、強がって本心を明かさないでしょうから、
|
||||
三条花街に赴き、あの子と話してみてもらえませんか?"
|
||||
55,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、来てくれはったんどすな。
|
||||
下働きをようけ気張ったおかげで、芸子に戻れそうどす。
|
||||
……せやけど、わて、もう力が湧かへん。"
|
||||
56,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_011","コトツル姉さんが引退してまうんどすえ……。
|
||||
子どものころ、「クガネをどり」で見た姉さんの舞に感動して、
|
||||
わて、今の置屋におしかけてん。"
|
||||
57,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_012","それで、姉さんの下について芸子のイロハを教わって、
|
||||
終いには、姉妹の御盃まで交わしてもろて……。
|
||||
しんどいこともあったけど……幸せどした。"
|
||||
58,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_013","園遊会での勝負かて、嬉しゅうて全力で気張ったのに……。
|
||||
わてときたら……姉さんの足下にも及ばんかった。"
|
||||
59,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_014","せやから、早いとこ姉さんと同じ舞台に立ちとうて、
|
||||
下働きも稽古も気張って、やっと好機を掴んだ思うたんどす。
|
||||
でも、わての夢は、もう一生かなわんくなったわ……。"
|
||||
60,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
61,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_015","(★未使用/削除予定★)"
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||||
62,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_015","こんな気持ちじゃ、若旦那にも失礼やと思うて、
|
||||
祝いの贈り物も、断らせていただいたんどす。
|
||||
いえ……ほかのお客さんにも、花街にも失礼やわ!"
|
||||
63,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_016","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、今日のところは帰ってくれへんか?
|
||||
これからのこと、ひとりで考えさせておくれやす。
|
||||
かんにんな……。"
|
||||
64,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_019","これからのこと、ひとりで考えさせておくれやす。
|
||||
かんにんな……。"
|
||||
65,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
コトチョウの様子は、いかがでしたか?"
|
||||
66,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_021","なるほど、コトツル引退のせいで目標を見失い、
|
||||
自暴自棄になってしまっているようですね……。"
|
||||
67,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_022","こうと決めたら、全力で取り組むコトチョウらしい……。
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||||
そんなところが長所だと思っていましたが、
|
||||
今回は短所となってしまったようです。"
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||||
68,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_023","舞子や芸子を支援する者を、「旦那」と呼ぶことがあります。
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||||
ですが、旦那に求められるのは、金品の援助だけではありません。
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||||
心を支えることも、旦那の甲斐性のひとつ……。"
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||||
69,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、私といっしょに、
|
||||
コトツルに、引退の延期を説得してくれませんか?"
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||||
70,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_025","彼女なら、第一波止場にいるはずです。
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||||
店の者に仕事の指示を終え次第、私も合流しますから、
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||||
先に「コトツル」を訪ねてください。"
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||||
71,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_029","コトツルに引退の延期を持ちかけてみましょう。
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||||
彼女なら、第一波止場にいるはずです。
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||||
私も仕事を終え次第、合流します。"
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||||
72,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_030","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はんやないの。
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||||
わてに、なにか用ですの?"
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||||
73,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_031","コトツル!
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||||
折り入って、依頼したいことがある!"
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74,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_032","あらあら、えらい剣幕で、どないしはったん?
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||||
聞くか聞かんかは、内容次第どすわ。"
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||||
75,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_033","コトツル……引退を延期して、
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||||
「クガネをどり」に出てもらいたいのだ。"
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||||
76,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_034","何かと思えば……。
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||||
結婚と引退は、もうずいぶんと延期してもろてたんどす。
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||||
わてに代わり得る芸子が、育っておらへんかったからに。"
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77,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_035","せやけど、ようやっと後を任せられる芸子が現れおした。
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||||
下働きも舞も、ようけ気張るええ子がなぁ……。
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||||
そやし、ようやくわても晴れてお役御免どすわ。"
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||||
78,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_036","そのコトチョウが、今、芸の道に迷っているのだ。
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||||
だからこそ、姉芸子として厳しく指導してきた貴女に、
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||||
あの子を救ってもらいたい。"
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||||
79,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_037","なぜ、わてでなければあかんと思うんどすえ?
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||||
「旦那」であるケイメイはんに、
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はんかて、いはるやないの。"
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||||
80,"TEXT_CLSWVR700_02435_Q1_000_000","なぜコトツルの助けが必要?"
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||||
81,"TEXT_CLSWVR700_02435_A1_000_001","コトツルは、コトチョウの目標だから"
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||||
82,"TEXT_CLSWVR700_02435_A1_000_002","コトツルは、コトチョウの憧れだから"
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||||
83,"TEXT_CLSWVR700_02435_A1_000_003","…………"
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||||
84,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_038","そう……コトチョウにとって、貴女は乗り越えるべき目標。
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||||
しかし、引退によって勝負の舞台が消えてしまい、
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||||
あの子は自暴自棄になってしまっている。"
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||||
85,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_039","そうです、コトチョウは貴女の舞を見て、芸子を志した。
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||||
だからこそ、最後の勝負を終えぬまま引退となれば、
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||||
あの子は心残りを抱き続けるでしょう……。"
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||||
86,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_040","いや、ここは舞子時代からあの子を贔屓にしてきた、
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||||
「旦那」である私から、説明させてもらうとしよう……。"
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||||
87,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_041","コトチョウにとって貴女は、
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||||
芸子を志した理由であり、乗り越えるべき最大の存在……。
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||||
ゆえに今、目標を見失い、自暴自棄になっているのだ。"
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||||
88,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_042","あの子に必要なのは、貴女との真剣勝負だけ……。
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||||
だからどうか最後に一度だけ、その機会を与えてやってほしい。"
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||||
89,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_043","ふたりとも、いけずやわ……。
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||||
わての最後の舞にするからには、勝負には全力で臨みますえ。
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||||
これで、あの子がまた負けたら、完全にあかんくなるやもしれんえ?"
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||||
90,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_044","……そのときは、コトチョウがそれまでの器だったということ。
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||||
中途半端な芸子が、貴女の去った花街に残ったところで、
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||||
ものの役には立たない……そうだろう?"
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||||
91,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_045","ケイメイはんが、そこまで言わはるなら、よろしおす。
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||||
わても、「クガネをどり」に出させてもらいまひょ。
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||||
ただし、条件がありますえ。"
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||||
92,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_046","わてとコトチョウ、同じ舞、同じべべで勝負してもらいます。
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||||
舞は、ドマより伝わった伝統舞踊……「天女の演舞」どす。"
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||||
93,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_00047","「天女の演舞」といえば、
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||||
巌にひきこもった天女を宴に誘う勇壮な舞……。
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||||
では、もしや用意すべき衣装というのも……"
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||||
94,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_048","ええ、ドマ風の伝統装束「<Sheet(ItemHQ,17924,0)/>」がよろしおすな。
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||||
コトチョウはもちろん、わてのべべも、
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||||
ケイメイはんのご祝儀でっせ?"
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||||
95,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_049","もちろん、私からの結婚祝いとしよう。
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||||
衣装の製作は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに依頼します。"
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||||
96,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_050","「クガネをどり」で、ドマの伝統舞踊を披露することは稀……。
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||||
さらに衣装も揃えて、すべての条件を同じにする……。
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||||
つまり、芸の技だけで勝負を決めるということだな?"
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||||
97,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_051","そうどす。
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||||
さすがは、わてを贔屓にしてくださった先代の倅さんやわ。
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||||
ほんなら、コトチョウにあんじょう伝えておくれやす。"
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||||
98,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_052","承知した。
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||||
何から何まで、あの子のために本当にありがとう。
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||||
後は、私が魅せられたあの子の目を信じるだけだ……。"
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||||
99,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_053","ほな、わてはさっそく稽古に入ります。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、べべを楽しみにしてますわ。"
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||||
100,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_054","では、いったん店に戻りましょう。
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||||
コトチョウも呼んでおきます。"
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||||
101,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、また会いましたな。
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||||
なんや、急に若旦那に呼び出されたんどす。
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||||
わてからも話があったから、ちょうどよかったわ。"
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||||
102,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_060","これで全員揃いましたね。
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||||
コトチョウ、君を呼んだのはほかでもない。"
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||||
103,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_061","若旦那、待っておくれやす。
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||||
わても、ふたりに話がありおす。"
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||||
104,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_062","コトツル姉さんは、わての目標……その姉さんに勝つどころか、
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||||
勝負もできひんなら、芸子を続ける意味はあらへん。
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||||
せやから、わても芸子をやめますえ……!"
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||||
105,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_063","待ちなさい、コトチョウ。
|
||||
コトツルが「クガネをどり」を最後の舞台と決めたよ。
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||||
君との最後の勝負に挑むために……。"
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||||
106,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_064","それ、ほんまですの!?"
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||||
107,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_065","ただし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに依頼した、
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||||
同じ衣装をふたりで身にまとい、
|
||||
ドマの伝統舞踊「天女の演舞」を披露するという条件だ……。"
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||||
108,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_066","姉さんと、同じ衣装で同じ舞なんて……。"
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||||
109,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_067","若旦那、わての引退はなしや……!
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||||
「クガネをどり」で、姉さんに勝って、
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||||
晴れやかに姉さんを送り出したる!!"
|
||||
110,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_068","フフフ、私が魅せられた、その目が戻ってきたね。
|
||||
最高の舞で、コトツルの引退を祝福してやりなさい!"
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||||
111,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_069","若旦那、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はん、えらいおおきに!!!
|
||||
ほな、わて、みっちり稽古してくるわ。"
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||||
112,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_070","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
「<Sheet(ItemHQ,17924,0)/>」の製作をお願いします。
|
||||
必要な材料は、大天屋の番頭「ヤギリ」からお受け取りください。"
|
||||
113,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_071","純白の最高級の生地を用意しました。
|
||||
コトツルの花嫁装束であると同時に、
|
||||
無から再起するコトチョウのための衣装ですから。"
|
||||
114,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_072","完成したら、私まで納品をお願いします。
|
||||
東方風の衣装は、貴方にとっても挑戦でしょう。
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||||
完成を楽しみにしています。"
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||||
115,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_078","では、「<Sheet(ItemHQ,17924,0)/>」の製作をお願いします。
|
||||
必要な材料は、大天屋の番頭「ヤギリ」からお受け取りください。
|
||||
完成したら、私まで納品をお願いします。"
|
||||
116,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_079","東方風の衣装は、貴方にとっても挑戦でしょう。
|
||||
完成を楽しみにしています。"
|
||||
117,"TEXT_CLSWVR700_02435_YAGIRI_000_080","若旦那から、話は聞きました。
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||||
最高級の材料を用意いたしましたので、お受け取りを!"
|
||||
118,"TEXT_CLSWVR700_02435_YAGIRI_000_081","なんでも、ふたりで「天女の演舞」を披露するとか……。
|
||||
舞の演目ひとつにも、細やかな心遣いが感じられます。
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||||
さすがは、長年花街の頂点に君臨してきたコトツルさんです。"
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||||
119,"TEXT_CLSWVR700_02435_YAGIRI_000_082","「天女の演舞」は、巌にひきこもった天女を宴に誘う勇壮な舞で、
|
||||
「もてなしの心」を表していると伝えられています。
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||||
これは宴席で客をもてなす、芸子の心意気にも通じますよね。"
|
||||
120,"TEXT_CLSWVR700_02435_YAGIRI_000_083","はてさて、姉芸子が込めた心遣いを、
|
||||
コトチョウさんは、正しくくみ取れるでしょうか?
|
||||
「クガネをどり」が楽しみです……。"
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||||
121,"TEXT_CLSWVR700_02435_YAGIRI_000_088","コトツルさんとコトチョウさん……。
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||||
ふたりの舞が楽しみなことはもちろんながら、
|
||||
貴方がこさえた東方の装束も楽しみにしていますよ。"
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||||
122,"TEXT_CLSWVR700_02435_YAGIRI_000_089","ついに、完成しましたか!
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||||
心待ちにしていた若旦那へ、急ぎお渡しください。
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||||
ああ、私もはやく羽衣を見たいものです……!"
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||||
123,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにとっても挑戦となる、
|
||||
純白の「<Sheet(ItemHQ,17924,0)/>」を、
|
||||
楽しみにしています。"
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||||
124,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_091","出来栄えは、「クガネをどり」の舞で確認するとしましょう。
|
||||
私は、急ぎ、この装束をふたりに届けに行きます。"
|
||||
125,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_092","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、「クガネをどり」の会場で、
|
||||
この装束に身を包んだふたりの登場をお待ちください!"
|
||||
126,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よかった、間に合いました。
|
||||
そろそろ「クガネをどり」の大トリ、ふたりの舞が始まります。"
|
||||
127,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_101","これは……天女が降り立ったのでしょうか……?
|
||||
羽衣をまとったふたりが、輝いてみえます……。"
|
||||
128,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_102","ふたりで舞っていながら、
|
||||
ひとつの魂かのように寸分も違わないとは……。"
|
||||
129,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_103","<RubyCharaters>FF07E78FBEE4B896FF0DE38186E381A4E38197E38288</RubyCharaters>で、楽土の演舞に立ち会えた奇跡に、
|
||||
歓喜の情がわき上がるばかりで、息すら忘れそうです……。"
|
||||
130,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_104","もはや、勝負など無粋なことは忘れ、
|
||||
永遠にこの勇壮な舞の世界にひたっていたい……。"
|
||||
131,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_105","ふたりとも、お疲れさま。
|
||||
鶴と蝶が誘う楽土の演舞に酔いしれさせてもらったよ。"
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||||
132,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_106","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はんのべべのおかげどす。
|
||||
わても、本当に天女になった気分どした。
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||||
舞台では姉さんとわての区別が、よおつかんまま舞いましたわ。"
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||||
133,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_107","わてもどす……過去いちばん幸せな時間どした。
|
||||
コトチョウのおかげで、最高の舞台で芸子人生を締められましたわ。
|
||||
コトチョウ、わての厳しい指導に、よおついてきてくれはったな。"
|
||||
134,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_108","姉さんこそ、わてのために、ずっと気張ってくれはって、おおきに。
|
||||
姉さんのもてなしに気付くの遅おなって、かんにんな。"
|
||||
135,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_109","勝負はおあいこ、姉さんに勝つ夢はまた破れてしもたけど、
|
||||
わて、新しい夢ができたわ。"
|
||||
136,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_110","姉さんからもろたたくさんの心遣いを、若旦那や、
|
||||
花街のお客さんへのおもてなしで返していきますえ。"
|
||||
137,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHO_000_111","せやから姉さん……ようけ幸せになっておくれやす。"
|
||||
138,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_112","おおきに。
|
||||
これからの花街を、よろしくお頼みおす。"
|
||||
139,"TEXT_CLSWVR700_02435_YAGIRI_000_119","ふたりの勇壮な舞を見るのは、至福のひとときでしたね。
|
||||
なにより、貴方の羽衣がふたりをいっそう輝かせていました。
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||||
匠の技の真骨頂ここにあり、と心震えたものでした……。"
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||||
140,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
今回も、素晴らしい衣装を、ありがとうございます。"
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||||
141,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_121","勝負は引き分けでしたから、今後の花街は、
|
||||
コトツルに代わり、コトチョウが背負っていきます。
|
||||
コトチョウは、コトツルに並ぶ芸子と認められたのです。"
|
||||
142,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_122","あの子が言うには、今後はコトツルから譲り受けた着物と、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに仕立てていただいたドレス、
|
||||
その両方に身を包み、お客さんをもてなしていくそうです。"
|
||||
143,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_123","コトツルが守った伝統と、コトチョウが吹き込んだ新風、
|
||||
ふたつを合わせて、花街を背負う覚悟の表れでしょう。"
|
||||
144,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_124","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとの契約は、
|
||||
これにて、ひとまず満了となります。
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||||
コトチョウのために、数々の傑作をありがとうございました。"
|
||||
145,"TEXT_CLSWVR700_02435_KEIMEI_000_125","クガネにお越しの際は、大天屋にもお立ち寄りくださいね。
|
||||
店の者や、コトチョウとともに、心を込めてもてなします!"
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||||
146,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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147,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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||||
148,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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||||
149,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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||||
150,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_012","(★未使用/削除予定★)"
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151,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_012","(★未使用/削除予定★)"
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||||
152,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_013","(★未使用/削除予定★)"
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||||
153,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_013","(★未使用/削除予定★)"
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||||
154,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_014","(★未使用/削除予定★)"
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155,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_014","(★未使用/削除予定★)"
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||||
156,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_016","(★未使用/削除予定★)"
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157,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_016","(★未使用/削除予定★)"
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158,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_019","(★未使用/削除予定★)"
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||||
159,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_019","(★未使用/削除予定★)"
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||||
160,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOTSURU_000_033","(★未使用/削除予定★)"
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||||
161,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_059","(★未使用/削除予定★)"
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||||
162,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_059","(★未使用/削除予定★)"
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||||
163,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_061","(★未使用/削除予定★)"
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164,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_061","(★未使用/削除予定★)"
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||||
165,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_062","(★未使用/削除予定★)"
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166,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_062","(★未使用/削除予定★)"
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167,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_064","(★未使用/削除予定★)"
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168,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_064","(★未使用/削除予定★)"
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169,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_066","(★未使用/削除予定★)"
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170,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_066","(★未使用/削除予定★)"
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171,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_067","(★未使用/削除予定★)"
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172,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCYO_000_067","(★未使用/削除予定★)"
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173,"TEXT_CLSWVR700_02435_KOTOCHOU_000_069","(★未使用/削除予定★)"
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0,"TEXT_FESEST301_02421_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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||||
ミィ・ケット野外音楽堂のジリ・アリアポーは、冒険者にエッグハントの催しを紹介したいようだ。"
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1,"TEXT_FESEST301_02421_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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ジリ・アリアポーから、エッグハントのお祭りに参加してほしいと依頼された。彼女は、宙に浮くタマゴから現れたチョコボが、人々を驚かして宝石を産むという夢を見たそうだ。催しに参加するため、北部森林のハーストミルにいる「ノノッタ」と話して詳細を聞こう。"
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2,"TEXT_FESEST301_02421_SEQ_02","ハーストミルのノノッタから、催しの詳細を聞いた。宙に浮くタマゴであるエッグシステムに乗り、人々を驚かすという催しらしい。エッグシステムはノノッタたちが作ったことを、ジリには秘密にすると約束をすれば、エッグシステムに乗せてくれるようだ。"
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3,"TEXT_FESEST301_02421_SEQ_03",""
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4,"TEXT_FESEST301_02421_SEQ_04",""
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24,"TEXT_FESEST301_02421_TODO_00","ハーストミルのノノッタと話す"
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48,"TEXT_FESEST301_02421_JIHLIALIAPOH_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
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||||
みんなで、一緒に集めましょう!
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||||
飾りタマゴを集めましょう!"
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||||
49,"TEXT_FESEST301_02421_JIHLIALIAPOH_000_005","あっ、あなたは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
また会えて嬉しいわ!"
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||||
50,"TEXT_FESEST301_02421_JIHLIALIAPOH_000_006","私、あの後も「黄金に輝く宝物」……
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||||
いえ、可愛いヒナチョコボを何度か見にいってるのよ!
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||||
今回のエッグハントも、一緒に素敵な幸せを見つけましょう!"
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||||
51,"TEXT_FESEST301_02421_JIHLIALIAPOH_000_010","はじめまして、あなたのお名前は?
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||||
……そう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っていうのね!
|
||||
ぜひ、「エッグハント」のお祭りに参加していって!"
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||||
52,"TEXT_FESEST301_02421_JIHLIALIAPOH_000_011","このお祭りは、ずっと前に私が見た「夢」がきっかけ。
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||||
夢のお告げに従って、飾りタマゴを探すお祭りを始めたの。
|
||||
今では、こんな大きなお祭りに発展したのよ!"
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||||
53,"TEXT_FESEST301_02421_JIHLIALIAPOH_000_015","それでね、私、また夢を見たの。
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||||
宙に浮かぶタマゴから現れたチョコボが、みんなを驚かして、
|
||||
最後にはピカピカの宝石を産む……そんな不思議な夢よ。"
|
||||
54,"TEXT_FESEST301_02421_JIHLIALIAPOH_000_016","きっと今回も、夢を再現したら、素敵なことがあるはず!
|
||||
でも、宙に浮かぶタマゴがなかなか見つからなくて……
|
||||
本当に困ってしまったわ。"
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||||
55,"TEXT_FESEST301_02421_JIHLIALIAPOH_000_017","ところが、お友達のノノッタちゃんが、
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||||
夢で見た通りの、不思議なタマゴを見つけてきてくれたの!
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||||
きっと、賢者様が贈ってくれたに違いないわ!"
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||||
56,"TEXT_FESEST301_02421_JIHLIALIAPOH_000_018","あとは、これを使ってお祭りを盛り上げるだけよ!
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||||
そうすれば、きっと素敵な宝石が見つかるはずだもの!"
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||||
57,"TEXT_FESEST301_02421_JIHLIALIAPOH_000_019","宙に浮かぶタマゴは、ノノッタちゃんが管理しているわ。
|
||||
ぜひ、ハーストミルにいる「ノノッタ」ちゃんに話しかけて、
|
||||
「エッグハント」のお祭りに参加してね!"
|
||||
58,"TEXT_FESEST301_02421_NONOTTA_000_030","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
|
||||
……あっ、冒険者さん!
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||||
今回も参加してくれるんだね、ありがとう!"
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||||
59,"TEXT_FESEST301_02421_NONOTTA_000_035","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
|
||||
冒険者さん、エッグハントに参加してくれるの?
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||||
ありがとうございますぅ~!"
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60,"TEXT_FESEST301_02421_NONOTTA_000_040","今回のお祭りは、夢のお告げに従って、
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||||
人を驚かしたり、人に驚かされたりしてもらいますぅ~!
|
||||
冒険者さんは乗り物に慣れてそうだし、驚かす側で参加して!"
|
||||
61,"TEXT_FESEST301_02421_NONOTTA_000_041","というのも、驚かす側の人は、
|
||||
宙に浮かぶ「エッグシステム」に乗る必要があるんですぅ~。
|
||||
大丈夫、チョコボに乗れるなら、きっと乗りこなせますよ!"
|
||||
62,"TEXT_FESEST301_02421_NONOTTA_000_042","……あれっ? も、もしかして、
|
||||
宙に浮かぶタマゴなんて、怪しいって思ってますぅ~?"
|
||||
63,"TEXT_FESEST301_02421_Q1_000_000","タマゴが気になる?"
|
||||
64,"TEXT_FESEST301_02421_A1_000_001","そのタマゴはどこで見つけた?"
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65,"TEXT_FESEST301_02421_A1_000_002","怪しすぎる"
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66,"TEXT_FESEST301_02421_NONOTTA_000_045","ふっふっふ……よくぞ聞いてくれました!
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||||
実はこれ、ノノッタたちが作ったんですぅ~!
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||||
……ジリちゃんを悲しませたくなくてね。"
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67,"TEXT_FESEST301_02421_NONOTTA_000_050","あ、怪しくなんかないし、たぶん安全ですぅ~!
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||||
ジリちゃんが悲しまないように、
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||||
ノノッタたちが一生懸命作ったんだから!!"
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||||
68,"TEXT_FESEST301_02421_NONOTTA_000_055","前に使った「ジャイアントエッグ」って、覚えてる?
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||||
あの古代文明の遺物みたいなものを使った飾りタマゴを、
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||||
さらに改造してみたんですぅ~。"
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||||
69,"TEXT_FESEST301_02421_NONOTTA_000_060","宙に浮くタマゴなんて絶対見つからないから……
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||||
そこで、古代文明の遺物みたいなものを譲ってもらって、
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||||
タマゴの形に装飾をしたんですぅ~。"
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||||
70,"TEXT_FESEST301_02421_NONOTTA_000_065","……って、ああっ!
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||||
ノノッタたちが作ったのは秘密なのに、喋っちゃった!"
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||||
71,"TEXT_FESEST301_02421_NONOTTA_000_066","ぼっ、冒険者さん!
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||||
絶対に、ぜーったいに、ジリちゃんには言っちゃダメ!!
|
||||
秘密を守るって約束できるなら、また声をかけてほしいですぅ~!"
|
||||
72,"TEXT_FESEST301_02421_JIHLIALIAPOH_000_070","宙に浮かぶタマゴは、ノノッタちゃんが管理しているわ。
|
||||
ぜひ、ハーストミルにいる「ノノッタ」ちゃんに話しかけて、
|
||||
「エッグハント」のお祭りに参加してね!"
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||||
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@@ -0,0 +1,159 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
0,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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||||
|
||||
ハーストミルのノノッタは、冒険者に秘密を守ると約束してほしいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||||
受注、進行できます。
|
||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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||||
|
||||
ノノッタと、エッグシステムの秘密をジリに言わないと約束をして、エッグシステムに乗せてもらえることになった。準備ができたら、「モット」に話しかけよう。"
|
||||
2,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_02","モットと話した。試しに、エッグシステムに騎乗した状態で、「ノノッタ」に「チョコボ人形」を使い、驚かそう。
|
||||
|
||||
※ハーストミルにいる「モット」に話しかけると「エッグシステム」に騎乗できます。"
|
||||
3,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_03","ノノッタを驚かした。エッグシステムは、彼女が自分でも驚くほどいい出来らしいが、ジリからは特に反応がなかったという。ノノッタによると、エッグハントの参加者を驚かすことで貰える、<Sheet(EventItem,2002054,0)/>をたくさん集めると、豪華な景品と交換できるようだ。まずは、エッグシステムに乗った状態で、森の中にいるエッグハント参加者に「チョコボ人形」を使って驚かし、「<Sheet(EventItem,2002054,0)/>」を3つ集めよう。
|
||||
|
||||
※ハーストミルにいる「モット」に話しかけると「エッグシステム」に騎乗できます。"
|
||||
4,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_04","参加者を驚かし、<Sheet(EventItem,2002054,0)/>を3つ集めた。ハーストミルにいる「ノノッタ」に「<Sheet(EventItem,2002054,0)/>」を渡そう。"
|
||||
5,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_05","ノノッタに<Sheet(EventItem,2002054,0)/>を渡した。先ほど驚かした3人から、大きな石に乗ったスプリガンの話を聞いたが、ノノッタは、スプリガンについての心当たりはないらしい。大きな石に乗ったスプリガンは、グリダニアに向かったという……。"
|
||||
6,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_16",""
|
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17,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESEST302_02422_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_00","モットと話す"
|
||||
25,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_01","エッグシステムに騎乗してノノッタにチョコボ人形を使う"
|
||||
26,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_02","エッグシステムに騎乗して参加者にチョコボ人形を使い
|
||||
<Sheet(EventItem,2002054,0)/>を集める"
|
||||
27,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_03","ノノッタに<Sheet(EventItem,2002054,0)/>を渡す"
|
||||
28,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESEST302_02422_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESEST302_02422_NONOTTA_000_000","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
|
||||
冒険者さん、ジリちゃんに「エッグシステム」の秘密、
|
||||
言わないって約束してくれる?"
|
||||
49,"TEXT_FESEST302_02422_NONOTTA_000_001","ありがとう、冒険者さん!
|
||||
じゃあ、「エッグシステム」に乗せてあげるから、
|
||||
準備ができたら「モット」ちゃんに話しかけてね!"
|
||||
50,"TEXT_FESEST302_02422_MOTTE_000_010","エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪
|
||||
「エッグシステム」に乗るの?
|
||||
それじゃ、モットが乗せてあげる!"
|
||||
51,"TEXT_FESEST302_02422_MOTTE_000_011","上に乗ったら、そのへんにあるボタンをポチっとすると、
|
||||
「チョコボ人形」が飛び出るわ。
|
||||
試しに「ノノッタ」へ、ポコっと当ててきちゃって!"
|
||||
52,"TEXT_FESEST302_02422_SYSTEM_000_012","「ノノッタ」に、
|
||||
EXホットバーから「チョコボ人形」を使ってみましょう。"
|
||||
53,"TEXT_FESEST302_02422_NONOTTA_000_015","冒険者さん、どうしたの?
|
||||
「エッグシステム」に乗るなら、
|
||||
「モット」ちゃんに話しかけてほしいですぅ~!"
|
||||
54,"TEXT_FESEST302_02422_NONOTTA_000_020","わぁっ! やっ、やっぱり、ビックリするなぁ!
|
||||
頑張って作ったかいがありますぅ~。
|
||||
……ジリちゃんも驚いてくれたら嬉しかったんだけど。"
|
||||
55,"TEXT_FESEST302_02422_NONOTTA_000_021","ジリちゃんからは、いい反応がなくて、
|
||||
「賢者様は、とってもユーモアがあるのね!」
|
||||
……って、言ってきたんですぅ~。"
|
||||
56,"TEXT_FESEST302_02422_NONOTTA_000_022","あっ、ごめんなさい、冒険者さん!
|
||||
いまノノッタが愚痴ってたことも、内緒ね!"
|
||||
57,"TEXT_FESEST302_02422_NONOTTA_000_023","それじゃあ、今からが本番だよ!
|
||||
森の中に、お祭りの参加者がいるから、
|
||||
「チョコボ人形」を当てて、驚かせて!"
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||||
58,"TEXT_FESEST302_02422_NONOTTA_000_024","驚かされた人がくれる「<Sheet(EventItem,2002054,0)/>」をたくさん集めれば、
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||||
とっても豪華な景品と交換できますぅ~!"
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||||
59,"TEXT_FESEST302_02422_NONOTTA_000_025","それじゃ、まずは3人を驚かせて、
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||||
「<Sheet(EventItem,2002054,0)/>」を集めたら、
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||||
「ノノッタ」のところに持ってきてね!"
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60,"TEXT_FESEST302_02422_NONOTTA_000_026","わぁ! ばっちり「エッグシステム」に乗れてるね!
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||||
そうしたら、中から「チョコボ人形」が出てくるから、
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||||
「ノノッタ」に見せてくれる?"
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61,"TEXT_FESEST302_02422_MOTTE_000_030","あれっ、「エッグシステム」から降りちゃった?
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||||
それじゃ、もう一回乗せてあげるね!
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||||
はいっ!"
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62,"TEXT_FESEST302_02422_ACTOR02422_000_040","うわーーーあぁ!
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||||
なんだ、なんだー!
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||||
わー、チョコボかー、びっくりしたー!"
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||||
63,"TEXT_FESEST302_02422_ACTOR02422_000_041","……どう? 僕の「驚き」の演技。
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このお祭りに協力したら、演技力に磨きがかかると思ってさ。
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より素晴らしい役者になるために、参加してるんだ!"
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64,"TEXT_FESEST302_02422_ACTOR02422_000_042","それじゃ、「<Sheet(EventItem,2002054,0)/>」をあげるよ。
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||||
さあ、もっと「驚き」の演技を練習するぞー!"
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||||
65,"TEXT_FESEST302_02422_MAN02422_000_045","おぉ、びっくりした!
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||||
……さあ、これでチョコボが宝石を産むんだろ?
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||||
俺にくれよ!"
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66,"TEXT_FESEST302_02422_MAN02422_000_046","……うーん、産まないか。
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やっぱ、あの嬢ちゃんの夢なんて、所詮は夢か。
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宝石が産まれるって聞いたから、参加してるのに。"
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67,"TEXT_FESEST302_02422_MAN02422_000_047","ほらよ、ルール通り「<Sheet(EventItem,2002054,0)/>」はくれてやる。
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持ってるタマゴを減らさないと、景品も貰えないからな。
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もっと配ってこないと。"
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68,"TEXT_FESEST302_02422_WOMAN02422_000_050","わぁ! びっくりしたー!
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何度やられてもびっくりしちゃうなぁ。"
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69,"TEXT_FESEST302_02422_WOMAN02422_000_051","このタマゴ、すごく面白い仕掛けだよね!
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見ていて飽きないよ。
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どうやって浮いてるのかは、わからないけど……。"
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70,"TEXT_FESEST302_02422_WOMAN02422_000_052","そうだ、「<Sheet(EventItem,2002054,0)/>」をあげなくちゃ!
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||||
楽しかったよ、ありがとね!"
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||||
71,"TEXT_FESEST302_02422_NONOTTA_000_055","冒険者さん、「エッグシステム」から降りちゃった?
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||||
モットちゃんに話しかければ、もう一度乗せてくれますぅ~!"
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||||
72,"TEXT_FESEST302_02422_ACTOR02422_000_056","「チョコボ人形」を出してくれる人、いないかなぁ……。
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もっと驚かしてほしくてたまらないんだ!"
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73,"TEXT_FESEST302_02422_MAN02422_000_057","「チョコボ人形」を出してくれないのか?
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||||
あれで驚かしてくれないなら、あんたに用はないな。"
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74,"TEXT_FESEST302_02422_WOMAN02422_000_058","私、「チョコボ人形」を見たいの!
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||||
誰か早く、驚かしてくれないかなぁ。"
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||||
75,"TEXT_FESEST302_02422_NONOTTA_000_060","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
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冒険者さん、おかえりなさい!
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||||
それじゃ、「<Sheet(EventItem,2002054,0)/>」を3つ、渡してくれますぅ~?"
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||||
76,"TEXT_FESEST302_02422_NONOTTA_000_061","うんうん、タマゴがきっちり3つ。
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||||
ちゃんと驚かせたみたいでよかったですぅ~!"
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77,"TEXT_FESEST302_02422_ACTOR02422_000_062","おーい、実行委員さーん!"
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78,"TEXT_FESEST302_02422_WOMAN02422_000_063","いやぁ、びっくりしたよ!
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タマゴ以外にも驚かしてくるやつがいるんだね!"
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79,"TEXT_FESEST302_02422_NONOTTA_000_064","えっ、どういうこと?"
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80,"TEXT_FESEST302_02422_MAN02422_000_065","どういうことって、あの大きな石に乗ったスプリガンだよ!
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それが突然現れてさ、驚かしてきたんだ。
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もう、すごかったぜ!"
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81,"TEXT_FESEST302_02422_ACTOR02422_000_066","スプリガンまで参加してるなんて、このお祭りはすごいね!
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あのスプリガン、グリダニアに向かっていったけど、
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街の中でも驚かしに行くのかな!"
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82,"TEXT_FESEST302_02422_WOMAN02422_000_067","かもしれないね!
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いやー、それにしても驚いた!
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すごく楽しかったよ、ありがとう!"
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83,"TEXT_FESEST302_02422_NONOTTA_000_068","えっ、あー……
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た、楽しんでくれて、よかったですぅ~!"
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84,"TEXT_FESEST302_02422_NONOTTA_000_069","……冒険者さん、ノノッタたち、
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大きな石に乗ったスプリガンのことなんて知らないですぅ~。
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なんだか、トラブルの予感……もうちょっと、協力してくれる?"
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85,"TEXT_FESEST302_02422_MOTTE_000_075","冒険者さん、「<Sheet(EventItem,2002054,0)/>」は貰えてる?
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||||
3つ集まったら、「ノノッタ」に渡しにいってね!"
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||||
|
@@ -0,0 +1,238 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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||||
ハーストミルのノノッタは、冒険者に協力してほしいようだ。"
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1,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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||||
受注、進行できます。
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||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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ノノッタと協力して、大きな石に乗ったスプリガンを追うことになった。まずは、詳しい話を聞くため、グリダニアのミィ・ケット野外音楽堂にいる「ジリ・アリアポー」と話そう。"
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2,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_02","ジリ・アリアポーと話した。大きな石に乗ったスプリガンは、街中の人々を驚かして騒動となっていて、このままでは、鬼哭隊と戦いが起きそうだという。怒ったスプリガンを落ち着かせるため、グレートローム農場にいる「リィギー」にエモート「なだめる」をしよう。"
|
||||
3,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_03","リィギーをなだめた。どうやらリィギーは、エッグシステムに乗っている冒険者を仲間だと思い、冒険者のマネをして、人々を驚かせていたらしい。ジリは、リィギーに悪意がなかったことを知り、一緒に遊ぶことを提案した。リィギーと遊ぶため、ハーストミルにいる「ノノッタ」から遊びの説明を聞こう。"
|
||||
4,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_04","ノノッタから説明を聞いた。リィギーは、エッグハントの参加者たちからは人気なようだ。冒険者は、森の中に隠れたリィギーを探して、驚かすことになった。リィギーを驚かせば、<Sheet(EventItem,2002055,0)/>が貰えるらしい。エッグシステムに乗るため、「モット」に話しかけよう。"
|
||||
5,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_05","モットと話した。エッグシステムに乗った状態で、「リィギー」に「チョコボ人形」を使って驚かし、<Sheet(EventItem,2002055,0)/>を貰おう。
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||||
|
||||
※ハーストミルにいる「モット」に話しかけると「エッグシステム」に騎乗できます。"
|
||||
6,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_06","リィギーを驚かした。リィギーは、驚かされる側も楽しいようで、また隠れてしまった。エッグシステムに乗った状態で、「リィギー」に再度「チョコボ人形」を使って驚かし、<Sheet(EventItem,2002055,0)/>を貰おう。
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||||
|
||||
※ハーストミルにいる「モット」に話しかけると「エッグシステム」に騎乗できます。"
|
||||
7,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_07","リィギーを驚かした。リィギーは、再度隠れてしまった。エッグシステムに乗った状態で、「リィギー」にさらに「チョコボ人形」を使って驚かし、<Sheet(EventItem,2002055,0)/>を貰おう。
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||||
|
||||
※ハーストミルにいる「モット」に話しかけると「エッグシステム」に騎乗できます。"
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||||
8,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_08","リィギーを驚かした。リィギーは、悔しそうだが、遊びに満足したようだ。ハーストミルにいる「ノノッタ」に「<Sheet(EventItem,2002055,0)/>」を渡そう。"
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||||
9,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_09","ノノッタに<Sheet(EventItem,2002055,0)/>を渡した。ジリによれば、リィギーこそ、夢に出てきた「チョコボが産む宝石」だという。冒険者は、夢を実現する手伝いをしたことのお礼として、ジリからエッグシステムを受け取った。ノノッタはうっかり、エッグシステムを作ったと白状してしまったが、ジリから感謝されて嬉しそうだ。ふたりから託されたエッグシステムに乗って、このあともエッグハントのお祭りを楽しもう。"
|
||||
10,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESEST303_02423_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_00","グリダニアのジリ・アリアポーと話す"
|
||||
25,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_01","リィギーにエモート「なだめる」をする"
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||||
26,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_02","ハーストミルのノノッタと話す"
|
||||
27,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_03","モットと話す"
|
||||
28,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_04","エッグシステムに騎乗してリィギーにチョコボ人形を使い
|
||||
<Sheet(EventItem,2002055,0)/>を貰う"
|
||||
29,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_05","エッグシステムに騎乗してリィギーに再度チョコボ人形を使い
|
||||
<Sheet(EventItem,2002055,0)/>を貰う"
|
||||
30,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_06","エッグシステムに騎乗してリィギーにさらにチョコボ人形を使い
|
||||
<Sheet(EventItem,2002055,0)/>を貰う"
|
||||
31,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_07","ノノッタに<Sheet(EventItem,2002055,0)/>を渡す"
|
||||
32,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESEST303_02423_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_000","……冒険者さん!
|
||||
ノノッタに協力してくれるんですか?
|
||||
ありがとうございます、心強いですぅ~!"
|
||||
49,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_001","スプリガンがグリダニアの街中で騒動を起こしたら、
|
||||
エッグハントの催しだと勘違いされて、大混乱ですぅ~!
|
||||
最悪、お祭りが中止になっちゃうかも……!"
|
||||
50,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_002","とにかく、一緒にグリダニアに行きましょう!
|
||||
状況を確認したいから、まずは「ジリ」ちゃんに、
|
||||
話を聞きに行くですぅ~!"
|
||||
51,"TEXT_FESEST303_02423_JIHLIALIAPOH_000_010","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
ノノッタちゃんから、話は聞いたわ!"
|
||||
52,"TEXT_FESEST303_02423_JIHLIALIAPOH_000_011","確かに、大きな石に乗ったスプリガンが現れて、
|
||||
みんなを驚かせていて、大きな騒動になってるの!
|
||||
お祭りの催しだと勘違いする人もいて、大変よ!"
|
||||
53,"TEXT_FESEST303_02423_JIHLIALIAPOH_000_012","騒ぎを聞きつけた鬼哭隊の人たちもカンカンで、
|
||||
このままじゃ、街中で戦いが起きちゃうかもしれないわ!
|
||||
その前に、スプリガンを落ち着かせなくちゃ!"
|
||||
54,"TEXT_FESEST303_02423_JIHLIALIAPOH_000_013","グレートローム農場に、スプリガンの「リィギー」がいるわ。
|
||||
どうにか、あなたの力で「なだめ」てみてくれないかしら?
|
||||
私も行くから……お願いよ!"
|
||||
55,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_015","冒険者さん!
|
||||
大きな石に乗ったスプリガンの話はしておきました!
|
||||
「ジリ」ちゃんから、詳しい話を聞いてみるですぅ~!"
|
||||
56,"TEXT_FESEST303_02423_STONESPRIGGAN02423_000_020","イギギ……リィギー、オコッテラ!
|
||||
ムキー、ムキー!"
|
||||
57,"TEXT_FESEST303_02423_STONESPRIGGAN02423_000_025","イギギ……リィギー、ワリクナイ!
|
||||
オマエ、ヤッテタ、マネシタダケラ!"
|
||||
58,"TEXT_FESEST303_02423_STONESPRIGGAN02423_000_026","オマエ、ノッテラ、オッキナ、タマギ!
|
||||
リィギー、ノッテラ、オッキナ、イシ!
|
||||
オナジ、オナジ、オナジダラ!"
|
||||
59,"TEXT_FESEST303_02423_STONESPRIGGAN02423_000_027","オマエ、ヒト、ビックリサセラ!
|
||||
ヒト、ニコニコ、ワラッテラ!
|
||||
リィギー、オマエ、ヤッテタ、マネシタ!"
|
||||
60,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_028","冒険者さん、どうやらリィギーは、
|
||||
あなたのマネをしていたみたいですぅ~。
|
||||
驚かしたことに、悪意はないみたいだけど……。"
|
||||
61,"TEXT_FESEST303_02423_JIHLIALIAPOH_000_029","そうだ!
|
||||
リィギーちゃんも一緒に遊びましょうよ!
|
||||
みんなきっと、楽しく遊べるはずだわ!"
|
||||
62,"TEXT_FESEST303_02423_STONESPRIGGAN02423_000_030","リィギー、アソブ!
|
||||
ヒト、アソブ、リィギー、アソブ!"
|
||||
63,"TEXT_FESEST303_02423_JIHLIALIAPOH_000_031","うんうん、お祭りはみんなで楽しまなくちゃね!
|
||||
けど、街の中は危ないし、怖がってる人もいるからダメ!
|
||||
一緒にハーストミルに行きましょう!"
|
||||
64,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_032","じゃあ、ノノッタたちは準備を進めておきますぅ~。
|
||||
冒険者さんも、あとでハーストミルに来てください!
|
||||
「ノノッタ」が、何をして遊ぶか説明しますぅ~!"
|
||||
65,"TEXT_FESEST303_02423_JIHLIALIAPOH_000_035","「リィギー」ちゃん、とっても怒ってるみたい……。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も一緒に「なだめ」てくれる?"
|
||||
66,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_036","ううっ……「リィギー」、とっても怒ってますぅ~。
|
||||
冒険者さんも一緒に「なだめ」てあげて!"
|
||||
67,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_040","冒険者さん、来てくれてありがとう!
|
||||
リィギーはもう、森の中で遊んでますぅ~。
|
||||
お祭りに参加してる人たちも、協力してくれてるんですぅ~!"
|
||||
68,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_041","さっきまでは、リィギーがみんなを驚かしていたんだけど、
|
||||
今度は驚かしてほしいみたいですぅ~。"
|
||||
69,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_042","でもね、みんなリィギーが気に入ったみたいで……
|
||||
「簡単に驚かされちゃ面白くないぞ!」とか言って、
|
||||
リィギーを森の中に隠しちゃったんですぅ~!"
|
||||
70,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_043","冒険者さん、申し訳ないけれど、
|
||||
森に隠れているリィギーを見つけて、驚かして!"
|
||||
71,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_044","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
72,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_045","そうだ、リィギーにも「<Sheet(EventItem,2002055,0)/>」を持たせたから、
|
||||
驚かせば貰えますぅ~。
|
||||
前回の分と合わせれば、きっと豪華な景品に交換できるはず!"
|
||||
73,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_046","じゃあ、まずは「モット」ちゃんのところに行って、
|
||||
「エッグシステム」に乗ってきて!"
|
||||
74,"TEXT_FESEST303_02423_JIHLIALIAPOH_000_048","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれてありがとう!
|
||||
リィギーちゃんと一緒に遊ぶから、
|
||||
「ノノッタ」ちゃんに話しかけて、遊び方を聞いてきて!"
|
||||
75,"TEXT_FESEST303_02423_MOTTE_000_050","エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪
|
||||
ノノッタから話は聞いてるよ!
|
||||
それじゃ、「エッグシステム」に乗せてあげる!"
|
||||
76,"TEXT_FESEST303_02423_MOTTE_000_051","「リィギー」はタマゴを3つ持ってるから、全部で3回、
|
||||
「チョコボ人形」を当てて驚かしてあげて!
|
||||
終わったら、「ノノッタ」のところに戻ってきてね!"
|
||||
77,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_055","冒険者さん、どうしたの?
|
||||
「エッグシステム」に乗るなら、
|
||||
「モット」ちゃんに話しかけてほしいですぅ~!"
|
||||
78,"TEXT_FESEST303_02423_JIHLIALIAPOH_000_056","ノノッタちゃんから遊び方を聞いたのね?
|
||||
そうしたら、「エッグシステム」に乗ってほしいから、
|
||||
「モット」ちゃんに話しかけてきて!"
|
||||
79,"TEXT_FESEST303_02423_STONESPRIGGAN02423_000_060","イギギギ!
|
||||
ミツカッタ!
|
||||
ソノトリ、ビックリ、タノシイラ!"
|
||||
80,"TEXT_FESEST303_02423_STONESPRIGGAN02423_000_061","タマギ、アゲラ!
|
||||
マダマダ、カクレラ!"
|
||||
81,"TEXT_FESEST303_02423_JIHLIALIAPOH_000_065","あれっ、「エッグシステム」に乗ってないの?
|
||||
モットちゃんが乗せてくれるから、
|
||||
「リィギー」ちゃんを驚かしてあげて!"
|
||||
82,"TEXT_FESEST303_02423_STONESPRIGGAN02423_000_066","イッギッギ……
|
||||
オドロキ、ナケリャ、ミツカラナ!
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||||
オドロキ、ナケリャ、タマギ、ワタサナ!"
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83,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_067","あっ、「エッグシステム」から降りちゃった?
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||||
モットちゃんに話しかければ、もう一度乗せてくれますぅ~!
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||||
「リィギー」のこと、いっぱい驚かしてあげてね!"
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||||
84,"TEXT_FESEST303_02423_MOTTE_000_070","あれっ、「エッグシステム」から降りちゃった?
|
||||
それじゃ、もう一回乗せてあげるね!
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||||
はいっ!"
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||||
85,"TEXT_FESEST303_02423_STONESPRIGGAN02423_000_080","ギギッ!?
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||||
マタマタ、ミツカッタ!
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||||
タマギ、アゲラ!"
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||||
86,"TEXT_FESEST303_02423_STONESPRIGGAN02423_000_081","リィギー、タマギ、ナクナル、オワリ!
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||||
タマギ、マダ、1ツ、アラ!
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||||
ツギ、ゼッタイ、ミツカラナ!"
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87,"TEXT_FESEST303_02423_STONESPRIGGAN02423_000_090","イギギーッ!!
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||||
リィギー、ミツカッタ!
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||||
オマエ、スゴイ、ミツケル、ウマイ!"
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||||
88,"TEXT_FESEST303_02423_STONESPRIGGAN02423_000_091","サイゴ、タマギ、アゲラ!
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「ノノッタ」、ハナス、オマエ、タマギ、ワタス!
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||||
リィギー、タノシイ、アリガトラ!"
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||||
89,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_100","冒険者さん、おかえりなさい!
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||||
それじゃ、リィギーから貰った「<Sheet(EventItem,2002055,0)/>」を3つ、
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||||
ノノッタに渡してほしいですぅ~!"
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||||
90,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_101","うん、リィギーといっぱい遊べたみたいでよかったですぅ~!
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||||
リィギーがみんなを呼びにいってるから、
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||||
集まるまで、ちょっと待っててね!"
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||||
91,"TEXT_FESEST303_02423_JIHLIALIAPOH_000_105","本当にありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
リィギーちゃんっていう、新しいお友達ができるなんて、
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||||
夢にも思わなかったわ!"
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||||
92,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_106","ん? 夢……夢……そうか、そうだったわ!
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||||
ノノッタちゃん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
チョコボが産んだ宝石は、リィギーちゃんのことよ!"
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||||
93,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_107","えっ、ええーっ!?"
|
||||
94,"TEXT_FESEST303_02423_JIHLIALIAPOH_000_108","リィギーちゃんは、すごく綺麗な石に乗っているでしょ?
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||||
それに、リィギーちゃんと遊んだ人たちの笑顔が、
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||||
ピカピカ輝いているもの!"
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||||
95,"TEXT_FESEST303_02423_JIHLIALIAPOH_000_109","また、夢が実現したんだわ!
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||||
あなたのおかげね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
|
||||
96,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_110","……あっ、そうだ!
|
||||
ジリちゃん、聞いて聞いて!
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||||
冒険者さんは、<Sheet(EventItem,2002055,0)/>もいっぱい集めたんですぅ~!"
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||||
97,"TEXT_FESEST303_02423_JIHLIALIAPOH_000_111","わあ、本当ね!
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||||
けれど、お世話になったし、景品よりいいものをあげなきゃね……
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||||
それじゃ、あの「エッグシステム」をあげるわ!"
|
||||
98,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_112","えっ、ええっ!!
|
||||
ジリちゃん、それはちょっと困りますぅ~!
|
||||
あれは、ノノッタたちが作った力作……あっ。"
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||||
99,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_113","あわわわわ!
|
||||
ジ、ジリちゃん!
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||||
今のはうっかり、いやいや、違くて!"
|
||||
100,"TEXT_FESEST303_02423_JIHLIALIAPOH_000_114","ノノッタちゃん……すごいじゃない!
|
||||
あんな不思議なタマゴ、作っちゃうなんて!"
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||||
101,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_115","えっ、ジリちゃん?
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||||
「エッグシステム」をノノッタたちが作ったってことは、
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||||
賢者様からの贈り物じゃないけど、いいの……?"
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||||
102,"TEXT_FESEST303_02423_JIHLIALIAPOH_000_116","あら、ノノッタちゃんが作ることも含めて、
|
||||
賢者様のお導きってことでしょ?
|
||||
本当に、作ってくれてありがとう!"
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||||
103,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_117","ジ、ジリちゃん~~~!
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||||
なかなか宙に浮くタマゴが見つからなくって、
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||||
ジリちゃんが悲しそうだったから、頑張ったんですぅ~!"
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||||
104,"TEXT_FESEST303_02423_JIHLIALIAPOH_000_118","ノノッタちゃん……ありがとう!
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||||
……でもね、「エッグシステム」は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にあげたいわ。
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||||
宝石を見つけてくれた<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に!"
|
||||
105,"TEXT_FESEST303_02423_NONOTTA_000_119","ジリちゃん……。
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||||
うん、わかりました!
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||||
「エッグシステム」は、冒険者さんに託します!"
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||||
106,"TEXT_FESEST303_02423_STONESPRIGGAN02423_000_120","(★未使用/削除予定★)"
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||||
107,"TEXT_FESEST303_02423_JIHLIALIAPOH_000_121","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、大切なお友達よ!
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||||
私にとっては、大きな宝石と同じくらい……
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||||
いえ、それ以上に大切なもの!"
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||||
108,"TEXT_FESEST303_02423_JIHLIALIAPOH_000_122","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
ノノッタちゃんたちが作った「エッグシステム」、大切にしてね!
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||||
私の夢を叶えてくれて、本当にありがとう!"
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||||
109,"TEXT_FESEST303_02423_MOTTE_000_125","リィギーを隠したけど、見つかっちゃったみたいだね!
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||||
「<Sheet(EventItem,2002055,0)/>」が3つ集まってたら、
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||||
「ノノッタ」に渡してあげて!"
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||||
110,"TEXT_FESEST303_02423_JIHLIALIAPOH_000_126","リィギーちゃんの楽しそうな声、ここまで聞こえてきたわ!
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||||
「<Sheet(EventItem,2002055,0)/>」が3つ集まってるなら、
|
||||
「ノノッタ」ちゃんに渡してね!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,118 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||||
|
||||
ウルダハの羽振りがよくない中年は、話を聞いてもらいたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||||
受注、進行できます。
|
||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
||||
|
||||
羽振りがよくない中年によると、現在ゴールドソーサーでは、ゴールドソーサー・フェスティバルという催しを行っているようだ。詳しい話を聞くために、ルビーロード国際市場の「ゴールドソーサーの従業員」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_02","ゴールドソーサーの従業員から話を聞いていると、ゴッドベルトが現れ、催し期間中にしか入手できない特別な景品について教えてくれた。特別な景品を扱う「特設景品交換窓口」を利用するために、ゴールドソーサーのワンダースクウェアにいる「オリアー」に「<Sheet(EventItem,2002056,0)/>」を渡そう。"
|
||||
3,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_03","オリアーに<Sheet(EventItem,2002056,0)/>を渡した。ゴールドソーサー・フェスティバルの期間中、「特設景品交換窓口」を利用できるようになったようだ。MGPをたくさん集めて、マンダヴィル&マンダヴィル社の逸品を手に入れよう!"
|
||||
4,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESGSC101_02424_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_00","ゴールドソーサーの従業員と話す"
|
||||
25,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_01","ゴールドソーサーのオリアーに<Sheet(EventItem,2002056,0)/>を渡す"
|
||||
26,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESGSC101_02424_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESGSC101_02424_LOSER02424_000_001","聞いてくれよ、俺のツイてない話を……。
|
||||
今、ゴールドソーサーでは、
|
||||
「ゴールドソーサー・フェスティバル」を開催してるんだが……"
|
||||
49,"TEXT_FESGSC101_02424_LOSER02424_000_002","MGPを買うためのギルが足りなくて、
|
||||
遊ぶことができねえんだ……。"
|
||||
50,"TEXT_FESGSC101_02424_LOSER02424_000_003","あんたは冒険者のようだし、そんな心配はないだろうが……
|
||||
興味があるなら、ルビーロード国際市場にいる、
|
||||
「ゴールドソーサーの従業員」から話を聞いてみな。"
|
||||
51,"TEXT_FESGSC101_02424_LOSER02424_000_004","もし「ゴールドソーサー」に行ったことがないなら、
|
||||
その辺りにいる「羽振りのいい若者」に声をかけてみな。
|
||||
たぶん、チケットをもらえるはずだからさ。"
|
||||
52,"TEXT_FESGSC101_02424_GSFESSTAFF_000_010","ただいまゴールドソーサーでは、
|
||||
「ゴールドソーサー・フェスティバル」を開催中です。"
|
||||
53,"TEXT_FESGSC101_02424_GSFESSTAFF_000_011","お客様はまだゴールドソーサーへ行かれたことがないようですね。
|
||||
これを機会に、ぜひ一度お越しください。"
|
||||
54,"TEXT_FESGSC101_02424_SYSTEM_000_015","本クエストを進行するには、ウルダハ:ナル回廊にて、
|
||||
レベル15から受注できるクエスト「いざ、魅惑の遊技場へ」を、
|
||||
受注している必要があります。"
|
||||
55,"TEXT_FESGSC101_02424_GSFESSTAFF_000_020","ゴールドソーサー・フェスティバルの開催中は、
|
||||
従来より多くのMGPを手に入れるチャンスがあるほか……"
|
||||
56,"TEXT_FESGSC101_02424_GODBERT_000_021","ホゥ!?
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ではありませんか!
|
||||
ゴールドソーサー・フェスティバルには、もう参加されましたかな?"
|
||||
57,"TEXT_FESGSC101_02424_GODBERT_000_022","ホゥ!?
|
||||
これはこれは、油塗りの達人殿ではありませんか!
|
||||
ゴールドソーサー・フェスティバルには、もう参加されましたかな?"
|
||||
58,"TEXT_FESGSC101_02424_GODBERT_000_023","おや、見たところ冒険者のようですが、
|
||||
ゴールドソーサー・フェスティバルには、もう参加されましたかな?"
|
||||
59,"TEXT_FESGSC101_02424_GODBERT_000_024","この度の祝祭期間中、我がマンダヴィル&マンダヴィル社が、
|
||||
精魂込めて用意した特別な景品を用意しておりますぞ!"
|
||||
60,"TEXT_FESGSC101_02424_GODBERT_000_025","ここで会ったのも何かの縁……。
|
||||
「特設景品交換窓口」をご利用頂くための、
|
||||
「<Sheet(EventItem,2002056,0)/>」を、私から進呈いたしましょう!"
|
||||
61,"TEXT_FESGSC101_02424_GODBERT_000_026","では、私はこれよりオーナーとして、
|
||||
招待客たちに挨拶回りをしなければなりませんので……。
|
||||
またお目にかかりましょうぞ!"
|
||||
62,"TEXT_FESGSC101_02424_GSFESSTAFF_000_027","……ほとんど説明されてしまいましたが、
|
||||
いただいた「<Sheet(EventItem,2002056,0)/>」をお持ちになって、
|
||||
ワンダースクウェアの「オリアー」をおたずねください。"
|
||||
63,"TEXT_FESGSC101_02424_LOSER02424_000_030","ゴールドソーサー・フェスティバルに興味があるなら、
|
||||
ルビーロード国際市場にいる、
|
||||
「ゴールドソーサーの従業員」から話を聞いてみな。"
|
||||
64,"TEXT_FESGSC101_02424_LOSER02424_000_035","もし「ゴールドソーサー」に行ったことがないなら、
|
||||
その辺りにいる「羽振りのいい若者」に声をかけてみな。
|
||||
たぶん、チケットをもらえるはずだからさ。"
|
||||
65,"TEXT_FESGSC101_02424_OLLIER_000_040","これはこれは、冒険者さん!
|
||||
「ゴールドソーサー・フェスティバル」は、
|
||||
楽しんでいただけていますか?"
|
||||
66,"TEXT_FESGSC101_02424_OLLIER_000_041","おや……「<Sheet(EventItem,2002056,0)/>」をお持ちのようですね。
|
||||
では、さっそく頂戴いたしましょう。"
|
||||
67,"TEXT_FESGSC101_02424_OLLIER_000_042","はい、確かに頂戴いたしました!
|
||||
以降、ゴールドソーサー・フェスティバルの開催中は、
|
||||
「特設景品交換窓口」をご利用いただけますよ!"
|
||||
68,"TEXT_FESGSC101_02424_OLLIER_000_043","それでは引き続き、
|
||||
「ゴールドソーサー・フェスティバル」をお楽しみください!"
|
||||
69,"TEXT_FESGSC101_02424_SYSTEM_000_044","「特設景品交換窓口」が開放されました!
|
||||
シーズナルイベント開催中にかぎり、ご利用いただけます。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。"
|
||||
70,"TEXT_FESGSC101_02424_GSFESSTAFF_000_045","「<Sheet(EventItem,2002056,0)/>」をお持ちになって、
|
||||
ワンダースクウェアの「オリアー」をおたずねください。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,269 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||||
|
||||
リムサ・ロミンサの戌奉行は、冒険者に協力してほしいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||||
受注、進行できます。
|
||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
||||
|
||||
ひんがしの国からやってきた戌奉行から、「降神祭」の宣伝活動への協力を依頼された。リムサ・ロミンサの下甲板層にいる「タロ」と合流して、周囲の人々にタロの芸を披露しよう。"
|
||||
2,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_02","タロの芸を披露して、催しを知らせることができた。リムサ・ロミンサの下甲板層にいる「タロ」と再度合流して、周囲の人々にタロの芸を披露しよう。"
|
||||
3,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_03","タロの芸を再度披露して、催しを知らせることができた。リムサ・ロミンサの下甲板層にいる「タロ」とさらに合流して、周囲の人々にタロの芸を披露しよう。"
|
||||
4,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_04","タロに追いついたところ、タロは狂犬一家の猛犬ゴーストに襲われていた。すっかり怯えてしまったタロは、戌奉行のもとへ逃げ帰ってしまったようだ。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「戌奉行」に報告しよう。"
|
||||
5,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_05","戌奉行に報告していたところ、餅代官が駆け込んできた。餅つきが狂犬一家に妨害されているため、降神餅集めを手伝うことになった。中央ラノシアのゼファー陸門南東、低地ラノシアのソルトストランド東で発生している、F.A.T.E.『降神祭「モチモチ餅取り逃げろ!」』を達成し、降神餅の回収を支援しよう。"
|
||||
6,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_06","降神餅の回収を支援した。冒険者が果敢に狂犬一家の猛犬に立ち向かう姿を見て、タロは勇気づけられたようだ。リムサ・ロミンサのアフトカースルにいる「戌奉行」に報告しよう。"
|
||||
7,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_07","戌奉行に報告した。人びとに降神餅を振る舞っていたところ、狂犬一家が襲ってきたが、タロが勇気を出して立ち向かった。その勇気ある姿が、人びとの心を動かし、狂犬一家を追い払うことができた。おかげで、「降神祭」は一層盛り上がり、大成功となった。「降神祭」期間中は、餅つきを定期的に開催している。各地で餅つきが妨害されているのを見かけたら、再び回収を支援してあげよう。"
|
||||
8,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESNYR401_02425_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_00","下甲板層のタロと合流"
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25,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_01","下甲板層のタロと再度合流"
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||||
26,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_02","下甲板層のタロとさらに合流"
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||||
27,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_03","戌奉行に報告"
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||||
28,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_04","ラノシア各地のF.A.T.E.を達成する"
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29,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_05","リムサ・ロミンサの戌奉行に報告"
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30,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_06",""
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31,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_07",""
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32,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_08",""
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33,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_09",""
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34,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_10",""
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35,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_11",""
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36,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_12",""
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37,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_13",""
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38,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_14",""
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39,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_15",""
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40,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_16",""
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41,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_17",""
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42,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_18",""
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43,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_19",""
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44,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_20",""
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45,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_21",""
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46,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_FESNYR401_02425_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_000","ごめんなすって、そこの道行く冒険者殿!
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||||
その威風堂々たる風格と立ち居振る舞い……
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||||
腕利きとお見受けして、声をかけさせていただきました。"
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||||
49,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_001","それがしは、「戌奉行」と申す者。
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||||
エオルゼアの皆様とともに「降神祭」を祝い、
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||||
親睦を深めるため、東方より参りました。"
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||||
50,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_002","新たな季節の幕開けを祝う「降神祭」……。
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||||
この地では、十二神の中から新たな主神を選ぶと聞きましたが、
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||||
東方では、神ではなく動物を選ぶ習わしでございます。"
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||||
51,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_003","そして、新たな巡りを司るは「犬」……!
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||||
エオルゼアの皆様に東方の文化に親しんでもらうため、
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||||
こんな兜をこしらえ、緒を締めてまいりました。"
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||||
52,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_004","これで、犬の如く誠実さを印象づけられること請け合いです。
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||||
この兜を貴殿に進呈いたしますので、
|
||||
どうか貴殿のお力をお貸し願いませんか?"
|
||||
53,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_005","なに、貴殿のごとき傑物ならば、難しいことなどございません。
|
||||
この場所にて東方の縁起物「降神餅」を振る舞う予定ですので、
|
||||
これを人々に宣伝していただきたいのです。"
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||||
54,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_006","御好意、痛み入ります。
|
||||
……ときに、貴殿は「降神餅」を作るための、
|
||||
「餅つき」がどういったものかご存知ですか?"
|
||||
55,"TEXT_FESNYR401_02425_CHOICE1Q1_000_000","「餅つき」を知っている?"
|
||||
56,"TEXT_FESNYR401_02425_CHOICE1A1_001_001","知っている!"
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||||
57,"TEXT_FESNYR401_02425_CHOICE1A2_002_002","ちょっとわからない……。"
|
||||
58,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_000_007","(-聞き覚えのある東方なまり-)そりゃあ、知ってて当然よぅ。
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||||
なんせ、以前「餅つき」を手伝ってくれたお方だからな。"
|
||||
59,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_000_008","おうおう、ひさしぶりだなぁ!
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||||
「餅つき」を手伝ってもらったときは、世話になったな!"
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||||
60,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_009","なんと、餅代官のお知り合いでございましたか。
|
||||
しかも、「餅つき」を体験したことがあるとは、
|
||||
なんとも頼もしいお方と巡りあえたものです。"
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||||
61,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_000_010","ああ、このお方がいれば、祭りの成功は間違いなしでぇ!
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||||
それじゃあ、早速、俺は「餅つき」に取り掛かるとするぜ。
|
||||
今回も心を込めて準備しとくから、人集めは任せたぞ!"
|
||||
62,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_100_007","(-威勢のいい東方なまり-)「餅つき」をご存じだとは、なんて博識な冒険者殿だ。"
|
||||
63,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_100_008","俺が、「餅つき」の一切合財を取り仕切る「餅代官」よ。
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||||
異国で、「降神餅」に詳しいお方に出会えるとは、
|
||||
こいつは、ハナから縁起がいい!"
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||||
64,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_100_009","ええ、ええ、こちらの冒険者殿にお力添えいただけば、
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||||
祭りの成功は約束されたも同然でしょう。"
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||||
65,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_100_010","それじゃあ、早速、俺は「餅つき」に取り掛かるとするぜ。
|
||||
心を込めて準備しとくから、人集めは任せたぞ!"
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||||
66,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_200_007","(-威勢のいい東方なまり-)「餅つき」の説明なら、俺に任せてくんな!"
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||||
67,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_200_008","でっかい臼にホカホカの米をぶちこみ、
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||||
杵で打ちつけりゃ……「降神餅」のできあがり!
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||||
この「餅つき」を取り仕切る「餅代官」ってのは、俺のことでぇ!"
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||||
68,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_200_009","またひとつ、東方の文化にお詳しくなりましたね。
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||||
これからも東方独自の文化を紹介していきますので、
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||||
ぜひとも東方とエオルゼアの親睦の懸け橋となってください。"
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||||
69,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_200_010","それじゃあ、早速、俺は「餅つき」に取り掛かるとするぜ。
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||||
心を込めて準備しとくから、人集めは任せたぞ!"
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||||
70,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_011","降神餅は、過去にもふるまったことがございます。
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||||
そこで今回は、東方の文化にさらに親しんでもらうため、
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||||
縁起が良い芸事を披露することにいたしました!"
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||||
71,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_012","催しの主役である、演者を紹介いたしましょう。
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||||
きっと、貴殿のお気に召すにちがいありません。
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||||
さあ、さあ、タロよ、こちらへ参れ!!"
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||||
72,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_013","それがしが手塩をかけて育てた秘蔵っ子「タロ」にございます。
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||||
体は小さいですが、元気いっぱいの聡い子です。
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||||
好奇心も旺盛で……。"
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||||
73,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_014","……と、このように、心の赴くまま駆け出してしまうのが玉にきず。
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||||
そこで貴殿には、タロを追い、行く先々で祭りの宣伝がてら、
|
||||
タロの芸を人々に披露していただきたいのです。"
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||||
74,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_015","貴殿がタロに呼びかければ、タロが芸を披露いたします!
|
||||
観衆がタロに魅せられたのを見計らい、
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||||
ここでタロの演舞と餅の配布があると、触れ回ってください!"
|
||||
75,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_016","貴殿の宣伝に心動かされ、集まった人々をもてなすため、
|
||||
それがしは、この場に残り準備にあたります。
|
||||
どうか、たくさんの人を集めてください、お願いいたします。"
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||||
76,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_018","貴殿がタロに呼びかければ、タロが芸を披露いたします!
|
||||
観衆がタロに魅せられたのを見計らい、
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||||
ここでタロの演舞と餅の配布があると、触れ回ってください!"
|
||||
77,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_019","貴殿の宣伝に心動かされ、集まった人々をもてなすため、
|
||||
それがしは、この場に残り準備にあたります。
|
||||
どうか、たくさんの人を集めてください、お願いいたします。"
|
||||
78,"TEXT_FESNYR401_02425_FVIEWER02425_000_020","まあ、なんて可愛らしいわんちゃん。
|
||||
元気いっぱいで、目が離せないわ。"
|
||||
79,"TEXT_FESNYR401_02425_BLACKDOG_000_021","きゃん、きゃん!"
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||||
80,"TEXT_FESNYR401_02425_FVIEWER02425_000_022","まあ、上手~!
|
||||
可愛い上に、お利口さんなわんちゃんね!!"
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||||
81,"TEXT_FESNYR401_02425_FVIEWER02425_000_023","あらあら、行っちゃったわ~ざぁんねん。
|
||||
まったく元気なわんちゃんね、もっと見たかったわ……。"
|
||||
82,"TEXT_FESNYR401_02425_FVIEWER02425_000_024","え、お祭り広場にいけば、わんちゃんの芸を見ながら、
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||||
降神餅まで御馳走してもらえるの!?
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||||
なんて素敵なの、必ず行くわね!"
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||||
83,"TEXT_FESNYR401_02425_MVIEWER02425_000_030","犬ころが、転がるようにかけこんできやがったんだ。
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||||
何やら始めようとしてる雰囲気だから、動けなくってなあ。"
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||||
84,"TEXT_FESNYR401_02425_BLACKDOG_000_031","きゃん、きゃん!"
|
||||
85,"TEXT_FESNYR401_02425_MVIEWER02425_000_032","くぅぅ、こりゃ、たまらん、いつまでも見てられる。
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||||
いや、むしろ家に連れ帰りてぇ。"
|
||||
86,"TEXT_FESNYR401_02425_MVIEWER02425_000_033","って、ありゃりゃ、行っちまったか……。
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||||
ずいぶんと忙しない犬っころだ。
|
||||
たっぷり、もふもふしたかったのによぅ……。"
|
||||
87,"TEXT_FESNYR401_02425_MVIEWER02425_000_034","なに、お祭り会場に行けば、また犬ころに会えるってのか!?
|
||||
もふもふは厳禁だが、降神餅までふるまってくれるって!?
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||||
だったら、今すぐ駆けつけるぜ、ありがとよ!!"
|
||||
88,"TEXT_FESNYR401_02425_BONEPOLISHER_000_039","まったく目障りなこと、この上ないぜ……!
|
||||
こんな小さくて弱っちい犬なんざ、使いモンにならねぇな!"
|
||||
89,"TEXT_FESNYR401_02425_WHITEDOG_000_039","ガルルルルッ!!"
|
||||
90,"TEXT_FESNYR401_02425_BLACKDOG_000_039","キュゥゥゥゥン……。"
|
||||
91,"TEXT_FESNYR401_02425_BONEPOLISHER_000_040","おいおい貴様、何者だッ!
|
||||
俺は、新進気鋭の海賊「狂犬一家」のモンだぜッ!
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||||
可愛いゴーストの飯の邪魔をするなら、タダじゃおかんぞッ!"
|
||||
92,"TEXT_FESNYR401_02425_WHITEDOG_000_041","(-ゴースト-)ガルルルルッ……ヴォッヴォッ!"
|
||||
93,"TEXT_FESNYR401_02425_BONEPOLISHER_000_042","こちとら、軟弱な犬にうろつかれると迷惑でねぇ!
|
||||
こうなりゃ……ゴーストや、まとめて喰っちまいなッ!"
|
||||
94,"TEXT_FESNYR401_02425_BONEPOLISHER_000_043","ヒャーッハッハッ、ざまあみやがれ。
|
||||
尻尾を巻いて逃げだしやがったぜッ!
|
||||
最強の軍犬ゴースト相手じゃ、無理もねえだろうがなッ!"
|
||||
95,"TEXT_FESNYR401_02425_BONEPOLISHER_000_044","それにしても、軟弱な犬だ。
|
||||
あんなモンの人気があがっちまったら、
|
||||
犬が弱っちい生き物だと思われて、商売あがったりだぜッ!"
|
||||
96,"TEXT_FESNYR401_02425_BONEPOLISHER_000_045","いいか、貴様!
|
||||
あの軟弱犬の飼い主に、しっかり伝えとけッ!
|
||||
狂犬一家の縄張りで、あの軟弱犬を二度とウロつかせるなってなッ!"
|
||||
97,"TEXT_FESNYR401_02425_BLACKDOG_000_049","くーん、くーん……。"
|
||||
98,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_050","おお、貴殿のお帰りをお待ちしておりました。
|
||||
タロが帰還したかと思えば、大層怯えた様子でして……
|
||||
いったい何があったのですか?"
|
||||
99,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_051","なんと、そんなことが……。
|
||||
どうやら戦いの訓練を施した軍犬を商う連中のようですが、
|
||||
むやみに犬をけしかけるとは、なんと卑劣な!"
|
||||
100,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_052","おかげでタロはすっかり怯えて、芸どころではありません。
|
||||
それに愛犬の命は、なににも代え難いもの……。
|
||||
不本意ではありますが、今回も餅配りだけといたしましょう。"
|
||||
101,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_000_053","はぁはぁ……大変でぃ!
|
||||
狂犬一家を名乗る海賊が、白い大犬をけしかけて、
|
||||
餅つきを邪魔してきやがるんでぇ!"
|
||||
102,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_054","狂犬一家め……!
|
||||
タロを襲うだけじゃなく、餅つきまで邪魔してくるとは……!
|
||||
このままでは、降神祭は大失敗でございます!!"
|
||||
103,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_000_055","なに、タロも狂犬一家にやられたってのか!?
|
||||
くそっ、タロの演舞が無理となっちゃ、
|
||||
せめて餅つきだけは、何とかしねぇとなぁ……!"
|
||||
104,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_000_056","そうだ、このお方がいれば、なんとかなる!
|
||||
以前、餅つきを邪魔されたときも助けてもらったんだ。
|
||||
祭りの成功のために、また助けてくれ!"
|
||||
105,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_000_057","そうだ、降神餅集めを手伝ってくれねぇか!?
|
||||
あんたのような手練れなら、軍犬もなんのそのだろ!?
|
||||
祭りを成功させるためにも、どうか頼むよ!"
|
||||
106,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_000_058","そいつは、ありがてえ。
|
||||
そうと決まりゃあ、さっそく餅つき会場に向かうとしよう!"
|
||||
107,"TEXT_FESNYR401_02425_BLACKDOG_000_059","わん、わん……。"
|
||||
108,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_000_060","おいおい、こいつ、まさか餅集めを手伝おうってのか!?
|
||||
ビビってるくせに、やせ我慢も大概にしろ。
|
||||
餅なら何とかするから、タロはここで大人しく待ってな!"
|
||||
109,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_061","さすがは我が愛犬、なんと健気な……。
|
||||
芸はできずとも、なんとかして祭りに貢献したいのでしょう。
|
||||
ですが、狂犬一家に見つかったら、タロの命が危うい……。"
|
||||
110,"TEXT_FESNYR401_02425_BLACKDOG_000_062","くーん、くーん……。"
|
||||
111,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_000_063","どうやらタロの意思は固いらしいな……そうだ!!
|
||||
ちょうど集めた降神餅の護り手が、必要だったんだ!
|
||||
そいつを、タロに頼むとしよう!"
|
||||
112,"TEXT_FESNYR401_02425_BLACKDOG_000_064","きゃん、きゃん……♪"
|
||||
113,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_000_065","なあに、戌奉行の旦那、心配いらねえ!
|
||||
いざとなったら、この冒険者殿がなんとかしてくれるさ!"
|
||||
114,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_066","ありがとうございます!!
|
||||
まこと、よき冒険者殿に巡り合うことができました。
|
||||
では、皆のもの、全力を尽くし祭りを成功させましょう!"
|
||||
115,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_000_067","じゃあ、冒険者殿、餅つき会場で待ってるぜ。
|
||||
会場は、中央ラノシアのゼファー陸門南東、
|
||||
低地ラノシアのソルトストランド東方だ!"
|
||||
116,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_069","祭りの成功は、降神餅にかかっています!
|
||||
中央ラノシアのゼファー陸門南東、
|
||||
低地ラノシアのソルトストランド東にて、餅を集めてください!"
|
||||
117,"TEXT_FESNYR401_02425_FVIEWER02425_000_069","はぁ~降神餅、おいしいわ~。
|
||||
わんちゃんの芸が始まる前に、食べつくしちゃいそう!"
|
||||
118,"TEXT_FESNYR401_02425_MVIEWER02425_000_069","んぐぐ……はあぁ!!
|
||||
声かけてくれたおかげで、のどに詰まった餅を飲み込めたぜ!
|
||||
わんちゃんをもふもふするまでは、死んでたまるか!"
|
||||
119,"TEXT_FESNYR401_02425_BLACKDOG_000_069","きゃん、きゃん♪"
|
||||
120,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_000_069","あんたのおかげで、餅配りは大盛況だぁ。
|
||||
タロのやつも、あんたの勇姿に触発されて、
|
||||
すっかり元気を取り戻しやがったぜ!"
|
||||
121,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_070","餅集め、ありがとうございました。
|
||||
貴殿の呼び掛けで、集まっていただいた方々に、
|
||||
無事に餅を配りはじめました、ごらんのとおり!"
|
||||
122,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_071","餅代官から聞きましたが、
|
||||
貴殿の勇姿を見て、タロが元気を取り戻したそうで……。
|
||||
おかげで予定通り、芸も披露できそうです!"
|
||||
123,"TEXT_FESNYR401_02425_BONEPOLISHER_000_072","(-ドスの利いた声-)やいやい、おめーらッ!
|
||||
軟弱なもん喰らって、軟弱犬とたわむれてるんじゃねーッ!"
|
||||
124,"TEXT_FESNYR401_02425_BONEPOLISHER_000_073","ここは、強者が集う海賊の街ッ!
|
||||
そんなに犬が好きだってんなら、お前たちに、
|
||||
俺たちが育てた最強の犬を、一頭100万ギルで売ってやるッ!"
|
||||
125,"TEXT_FESNYR401_02425_BONEPOLISHER_000_074","オラオラ、犬を買わずに、ここから帰れると思うなよ?
|
||||
逃げようってやつは、片っ端からゴーストのエサだぜッ!"
|
||||
126,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_075","ま、まずい、狂犬一家だっ!!
|
||||
冒険者殿、皆さんをお守りください!!"
|
||||
127,"TEXT_FESNYR401_02425_BLACKDOG_000_076","(-タロの鳴き声-)がるるる、わん、わん!!"
|
||||
128,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_000_077","タ、タロ……おまえってやつぁ!!
|
||||
捨て身で、お客さんたちを守ろうってのか!?"
|
||||
129,"TEXT_FESNYR401_02425_BONEPOLISHER_000_078","くそっ、憎たらしい軟弱犬がッ!
|
||||
「狂犬一家」の軍犬の恐ろしさを思い知らせてやらぁ!"
|
||||
130,"TEXT_FESNYR401_02425_FVIEWER02425_000_079","かわいいわんちゃんが、勇気を出しているのよ!
|
||||
私たちも、勇気を出しましょ!!"
|
||||
131,"TEXT_FESNYR401_02425_MVIEWER02425_000_080","おおう、そうだ、そうだ!
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||||
時代遅れの海賊は、さっさと帰りやがれ!!"
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132,"TEXT_FESNYR401_02425_BONEPOLISHER_000_081","ちっ……こいつぁ、まいった。
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提督の黄色い犬どもが駆けつける前に、ずらかるぜ!"
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133,"TEXT_FESNYR401_02425_RICECAKEREEVE_000_082","やったぜ!
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タロの勇気が、お客の心を動かして、海賊を追っ払ったぞ!
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これぞ、東方とエオルゼアの絆ってやつだ!!"
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134,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_083","どうやら、今回の「降神祭」は、すでに大成功のようです。
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タロも立派に成長して……すべては、貴殿の協力のおかげです。
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感謝の印を、お受け取りください。"
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135,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_084","これぞ、東方と西方の絆の証……。
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こいつをかぶったら、タロや手前どもに思いをはせてください。"
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136,"TEXT_FESNYR401_02425_DOGMISSIONARY_000_085","「降神祭」の期間中は、「降神餅配り」を継続しています。
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||||
もしも、まだ狂犬一家が餅つきを邪魔してくるようでしたら、
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||||
また、お力を貸してください!"
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@@ -0,0 +1,267 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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||||
ウルダハの執事王は、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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執事王から、各地に行った「三歌姫」の様子を見てきてほしいと頼まれた。リムサ・ロミンサに向かった「ウララ」、ホライズンに向かった「ナルミ」、グリダニアに向かった「マシャ・マカラッカ」を探して話をし、困っているようであれば助けよう。"
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||||
2,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_02","「三歌姫」を探しだし、ウルダハに戻るよう話をした。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「執事王」に報告しよう。"
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||||
3,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_03","執事王に報告した。素材の納品が遅れたが、新衣装の製作依頼への付き添いを頼まれた。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と話そう。"
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||||
4,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_04","レドレント・ローズと話をした。実は彼は「三歌姫」のファンだったようで、新衣装の製作を快く引き受けてくれた。ルビーロード国際市場にいる「執事王」に報告しよう。"
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||||
5,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_05","執事王に報告した。新衣装製作をしてもらえることとなり喜んでいるが、今回の公演の主役を誰にするか悩んでいて、冒険者に決めてほしいと頼んできた。ウララ、マシャ・マカラッカ、ナルミの誰を主役に据えるかを考え、話しかけるとしよう。"
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6,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_06",""
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7,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_07",""
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8,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_08",""
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9,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_09",""
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10,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_16",""
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17,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_FESPDY302_02400_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_00","リムサ・ロミンサでウララを探す"
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||||
25,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_01","ホライズン付近でナルミを探す"
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||||
26,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_02","グリダニアでマシャ・マカラッカを探す"
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||||
27,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_03","ウルダハの執事王と話す"
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||||
28,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_04","裁縫師ギルドのレドレント・ローズと話す"
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||||
29,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_05","ルビーロード国際市場の執事王と話す"
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||||
30,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_14",""
|
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39,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESPDY302_02400_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_000","ご協力いただけますか!?
|
||||
なんと心優しい……ありがとうございます!"
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||||
49,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_001","先ほどご覧いただいた通り、公演が遅れていまして、
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||||
我々裏方も、お客様への対応で手一杯でして……
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||||
っと、そんなことよりです!"
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||||
50,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_002","今回の公演の目玉は、何と言っても「新衣装」です。
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||||
その話を「三歌姫」に伝えたところ、彼女たちが、
|
||||
どうせなら素材選びから手伝いたいと言い出しましてね。"
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||||
51,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_003","その熱意にほだされ、受け入れたまでは良かったのですが……。
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||||
素材選びに行かせたものの、一向に帰ってこないのです!
|
||||
しかも、いまだに誰ひとりとして!"
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||||
52,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_004","きっと何かのトラブルに遭遇しているに違いありません!
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||||
となれば、中途半端な者を探しに行かせるよりも、
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||||
腕利きの冒険者さんに依頼するのが一番!"
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||||
53,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_005","……そこで、冒険者さんにぜひ、
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||||
彼女たちの様子を見てきてもらいたいのです!
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||||
どうか、ご協力いただけませんでしょうか?"
|
||||
54,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_006","かたじけない……!
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||||
では、さっそくですが、
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||||
「三歌姫」が向かった場所をお教えいたしますね。"
|
||||
55,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_007","ウララはリムサ・ロミンサへ、ナルミはホライズンへ、
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||||
マシャ・マカラッカはグリダニアへ、それぞれ向かいました。"
|
||||
56,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_008","彼女たちが戻ってこないと、公演を行うなど不可能です……。
|
||||
手間をかけさせてしまいますが、
|
||||
どうかよろしくお願いいたします!"
|
||||
57,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_009","彼女たちが戻ってこないと、公演を行うなど不可能です……。
|
||||
手間をかけさせてしまいますが、
|
||||
どうかよろしくお願いいたします!"
|
||||
58,"TEXT_FESPDY302_02400_PIRATE02400_000_020","あなた、ウララさんっすよね!?
|
||||
前回、ウルダハに滞在してた時に見かけてから、
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||||
ファンなんっすよ!"
|
||||
59,"TEXT_FESPDY302_02400_PIRATE02400_000_021","も、もしよければ、
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||||
あの決めゼリフを見せていただけませんか!?
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||||
お願いしまっす!!"
|
||||
60,"TEXT_FESPDY302_02400_ULALA_000_022","しょ、しょうがないわねぇ~。
|
||||
いいわよ、それじゃあ……ゴホンッ!"
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||||
61,"TEXT_FESPDY302_02400_ULALA_000_023","あなたのことを、ウララに夢中にさせちゃうぞっ☆
|
||||
これからも、応援よろしくねっ♪"
|
||||
62,"TEXT_FESPDY302_02400_ULALA_000_024","……あれっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない!?
|
||||
こんなところで会うなんて、ビックリだわ♪
|
||||
最近はどう、元気でやってるかしら?"
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||||
63,"TEXT_FESPDY302_02400_ULALA_000_025","ん、あなたは……?
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||||
さっきから私の方を見てるけれど、何か用でも?"
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||||
64,"TEXT_FESPDY302_02400_ULALA_000_026","執事王さんが早く戻ってくるように言ってたですって!?
|
||||
……も、もちろんわかってるわよ、
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||||
ちょうどそろそろ戻ろうと思ってたところよ!"
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||||
65,"TEXT_FESPDY302_02400_ULALA_000_027","み、見てたからわかるでしょ?
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||||
大事な「ファンサービス」ってやつをしてただけで、
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||||
ウララのファンをひとりでも多く増やそうだなんて……。"
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||||
66,"TEXT_FESPDY302_02400_ULALA_000_028","……え、えぇっと、次の公演があるから、
|
||||
ウララ、そろそろ行かなくっちゃ!
|
||||
これからも「三歌姫」……特に、ウララのことを応援してねっ♪"
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||||
67,"TEXT_FESPDY302_02400_ULALA_000_029","こ、このことは他のふたりや執事王さんには、
|
||||
ぜ~ったいに内緒にしておいてよね……!"
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||||
68,"TEXT_FESPDY302_02400_MASHAMHAKARACCA_000_030","そうね……でも、この数の荷物を運ぶには、
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||||
チョコボより船を使ったほうがいいんじゃないかしら?"
|
||||
69,"TEXT_FESPDY302_02400_MASHAMHAKARACCA_000_031","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃない?
|
||||
こんなところで会うなんて、奇遇ね。
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||||
最近の調子はどうかしら?"
|
||||
70,"TEXT_FESPDY302_02400_MASHAMHAKARACCA_000_032","……なんだかこっちを見ているようだけれど、
|
||||
何か私に用でもあるのかしら?"
|
||||
71,"TEXT_FESPDY302_02400_MASHAMHAKARACCA_000_033","執事王さんが早く戻ってくるように言っているですって?
|
||||
おかしいわね、まだそんな時間じゃないはずなのだけれど……
|
||||
アタシが来てから、どれくらい経ったのかしら?"
|
||||
72,"TEXT_FESPDY302_02400_MASHAMHAKARACCA_000_034","やだっ! もうそんなに!?
|
||||
アタシったら、だいぶ長居しちゃったみたい……。"
|
||||
73,"TEXT_FESPDY302_02400_MASHAMHAKARACCA_000_035","見てくれればわかると思うけれど、
|
||||
物凄い数の発注が入っていて、店員さんが困っていたから、
|
||||
ついつい、輸送計画について相談にのってしまって……。"
|
||||
74,"TEXT_FESPDY302_02400_MASHAMHAKARACCA_000_036","……と、とにかく、急いで帰らないといけないわね。"
|
||||
75,"TEXT_FESPDY302_02400_MASHAMHAKARACCA_100_036","途中ですみませんが、あとは任せますので、
|
||||
大変だとは思いますが、どうか頑張って!"
|
||||
76,"TEXT_FESPDY302_02400_MASHAMHAKARACCA_000_037","アナタも教えてくれてありがとう!
|
||||
急いで帰るから、ひとまず今はこれで失礼するわ……!"
|
||||
77,"TEXT_FESPDY302_02400_MERCHANT02400_000_040","どの色にするんだい~?
|
||||
だいぶ長いこと悩んでいるけれど、
|
||||
そろそろ、ひとつに決めちまったらどうかね?"
|
||||
78,"TEXT_FESPDY302_02400_NARUMI_000_041","そ、そうですね……で、では……え~っと……。"
|
||||
79,"TEXT_FESPDY302_02400_NARUMI_000_042","……あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
おひさしぶりです!
|
||||
冒険の方はいかがです、お怪我などされていませんか?"
|
||||
80,"TEXT_FESPDY302_02400_NARUMI_000_043","どちらさまでしょう……?
|
||||
先ほどから、私の方をご覧になっている気がするのですが……。"
|
||||
81,"TEXT_FESPDY302_02400_NARUMI_000_044","執事王さんが、帰りを待ってらっしゃるのですか!?
|
||||
私、そんなに長い時間、悩んでしまっていたのですか……。"
|
||||
82,"TEXT_FESPDY302_02400_NARUMI_000_045","実は、新衣装の差し色として使う染料をどれにするか、
|
||||
考えれば考えるほど、どれもよく見えてきて……。
|
||||
ずっと決められずに迷っていたんです。"
|
||||
83,"TEXT_FESPDY302_02400_MERCHANT02400_000_046","えっ!?
|
||||
あなた、あの「三歌姫」のおひとりだったのかい?"
|
||||
84,"TEXT_FESPDY302_02400_NARUMI_000_047","は、はい。
|
||||
私たちのこと、ご存知なのですか?"
|
||||
85,"TEXT_FESPDY302_02400_MERCHANT02400_000_048","そうかい、そうかい!
|
||||
それを早く言っておくれよ!
|
||||
いやぁ、実はウチの娘がキミたちの大ファンでさぁ!"
|
||||
86,"TEXT_FESPDY302_02400_MERCHANT02400_000_049","えぇっと、新衣装の染料って言ってたっけか?
|
||||
ちょっと待っててくんな~……。"
|
||||
87,"TEXT_FESPDY302_02400_MERCHANT02400_000_050","……あった、あった!
|
||||
このあたりなんてどうだい?
|
||||
きっと、衣装にも映えること間違いなしだよ!"
|
||||
88,"TEXT_FESPDY302_02400_NARUMI_000_051","ありがとうございます!
|
||||
で、では、そちらでお願いしますっ!"
|
||||
89,"TEXT_FESPDY302_02400_NARUMI_000_052","冒険者さんのお陰で、ようやく決まりました……!
|
||||
みなさんをお待たせしてしまっていることですし、
|
||||
さっそく戻るとしますね!"
|
||||
90,"TEXT_FESPDY302_02400_PIRATE02400_000_053","こりゃあ「三歌姫」のウララさんだって!
|
||||
髪色といい背格好といい、間違いねぇって!
|
||||
ちょっと声をかけてみるか……いや~、緊張するぜ!"
|
||||
91,"TEXT_FESPDY302_02400_MERCHANT02400_000_054","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
92,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_060","冒険者さん、ありがとうございます!
|
||||
おかげさまで、ようやくみんな戻ってきましたよ!"
|
||||
93,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_061","ほら、みんな!
|
||||
お世話になった冒険者さんがいらしたから、
|
||||
ちょっとこっちに来てくれるかい?"
|
||||
94,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_062","前回もお世話になっているんだから、
|
||||
冒険者さんのことは、すでに知っているね?
|
||||
改めてお礼をしておくんだよ。"
|
||||
95,"TEXT_FESPDY302_02400_ULALA_000_063","……さ、さっきは突然でびっくりしたわ!
|
||||
あれから、さらにかわいさに磨きをかけたから、
|
||||
きっと前回以上に、ウララに夢中になるはずよっ☆"
|
||||
96,"TEXT_FESPDY302_02400_NARUMI_000_064","先ほどは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお陰で助かりました。
|
||||
相変わらずなところもありますが、
|
||||
成長したところをお見せできるよう、精一杯がんばりますね。"
|
||||
97,"TEXT_FESPDY302_02400_MASHAMHAKARACCA_000_065","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、さっきはありがとう。
|
||||
前回から、踊りはもちろん、歌の練習も頑張ってるわ。
|
||||
よかったら、歌にも注目してくれるとうれしいわ。"
|
||||
98,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_066","お世話になったのだから、
|
||||
みんな、改めて自己紹介をしてくれるかい?"
|
||||
99,"TEXT_FESPDY302_02400_ULALA_000_067","エオルゼアいちの歌姫を目指してます、ウララで~っす♪
|
||||
あなたのことを、ウララに夢中にさせちゃうぞっ☆"
|
||||
100,"TEXT_FESPDY302_02400_NARUMI_000_068","先ほどは助かりました、ナルミといいます。
|
||||
不器用ですが精一杯がんばりますので、
|
||||
よかったら応援してくださいね。"
|
||||
101,"TEXT_FESPDY302_02400_MASHAMHAKARACCA_000_069","アタシはマシャ・マカラッカ……マシャって呼ばれてるわ。
|
||||
全力で踊って元気を届けるつもりだから、応援よろしく。"
|
||||
102,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_070","さてと……。
|
||||
こうして、みんな戻ってきたはいいものの、
|
||||
そもそもの目的は新衣装を作ること。"
|
||||
103,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_071","急いで裁縫師ギルドを訪ね、新衣装の製作依頼をしなくては……。
|
||||
とはいえ、「三歌姫」だけで行かせても、
|
||||
また何やかんやと、遅れてしまうかもしれないな……。"
|
||||
104,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_072","……続けてで申し訳ないのですが、3人に付き添っていただいて、
|
||||
何かあった際は、力になってやってくれないでしょうか?"
|
||||
105,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_073","何から何まで、本当にかたじけない……。
|
||||
依頼の件は事前に相談してあるので、裁縫師ギルドを訪ね、
|
||||
「レドレント・ローズ」さんに声をかけてみてください。"
|
||||
106,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_074","依頼の件は事前に相談してあるので、裁縫師ギルドを訪ね、
|
||||
「レドレント・ローズ」さんに声をかけてみてください。"
|
||||
107,"TEXT_FESPDY302_02400_ULALA_000_080","お願いっ!
|
||||
遅れたのは謝るから、なんとか作ってくれない~!?"
|
||||
108,"TEXT_FESPDY302_02400_NARUMI_000_081","わ、私が優柔不断なのが悪いんです!
|
||||
どうか、ふたりの衣装だけでもお願いできないでしょうか……?"
|
||||
109,"TEXT_FESPDY302_02400_MASHAMHAKARACCA_000_082","新衣装で今回の公演を行えたら、
|
||||
きっとお客さんたちも、喜んでくれると思うの。
|
||||
だからお願い、今から衣装を作っていただけないかしら?"
|
||||
110,"TEXT_FESPDY302_02400_REDOLENTROSE_000_083","約束の時間は過ぎてるけど、公演に間に合うように、
|
||||
大急ぎで衣装を作ってほしい……ですって?"
|
||||
111,"TEXT_FESPDY302_02400_REDOLENTROSE_000_084","……あったりまえじゃない!
|
||||
本当のホントに、あの「三歌姫」ちゃんたちなの?
|
||||
私の目の前に「三歌姫」ちゃんたちがいるっていうの!?"
|
||||
112,"TEXT_FESPDY302_02400_REDOLENTROSE_000_085","前回の公演、見たわよ!
|
||||
かわいくって、私、もうすっかり気に入っちゃって……
|
||||
今回の衣装だって、依頼が来て二つ返事で引き受けたんだから!"
|
||||
113,"TEXT_FESPDY302_02400_REDOLENTROSE_000_086","届けてくれた素材も、どれもセンス抜群ね!
|
||||
あなたたちを満足させられるような衣装を作ってみせるから、
|
||||
少し時間をくれるかしら?"
|
||||
114,"TEXT_FESPDY302_02400_MASHAMHAKARACCA_000_087","勿論です、ありがとうございます!"
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||||
115,"TEXT_FESPDY302_02400_NARUMI_000_088","まさか、私たちのことを知っていてくださったなんて……!"
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||||
116,"TEXT_FESPDY302_02400_ULALA_000_089","ほ、ほらねっ!
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||||
ウララのかわいさは、
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||||
レドレント・ローズさんだって夢中にさせちゃうのよ!"
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117,"TEXT_FESPDY302_02400_REDOLENTROSE_000_090","ふふふ、おもしろい子たち……ますます気に入ったわ!
|
||||
最高の衣装を仕立てて、出来次第、係の人に渡しておくから、
|
||||
あなたたちは公演の準備だけを考えるといいわ。"
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||||
118,"TEXT_FESPDY302_02400_MASHAMHAKARACCA_000_091","さて、それじゃあ公演の最終確認をしましょうか。
|
||||
準備に時間がかかった分、ここから急いで仕上げないとよ!"
|
||||
119,"TEXT_FESPDY302_02400_ULALA_000_092","任せなさいっ!
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||||
私はなんでも完璧にこなしちゃうんだから!"
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||||
120,"TEXT_FESPDY302_02400_NARUMI_000_093","わ、私もこれにて失礼します!
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||||
よろしければ、レドレント・ローズさんも、
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||||
今度の公演、観にいらしてくださいね!"
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||||
121,"TEXT_FESPDY302_02400_ULALA_000_094","遅れたのは謝るから、なんとか作ってくれないかしら~。"
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||||
122,"TEXT_FESPDY302_02400_NARUMI_000_095","わ、私が優柔不断なのが悪いんです……。"
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||||
123,"TEXT_FESPDY302_02400_MASHAMHAKARACCA_000_096","新衣装で今回の公演を行えたら、待たせているお客さんも、
|
||||
きっと喜んでくれると思うのだけれど……。"
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||||
124,"TEXT_FESPDY302_02400_REDOLENTROSE_000_097","最高の衣装を仕立てて、出来次第、係の人に渡しておくから、
|
||||
公演の準備だけを考えるよう、彼女たちに言っておいてね。"
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||||
125,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_100","戻ってきた3人から、話は聞きましたよ!
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||||
わざわざ付き添っていただいて、
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||||
本当にありがとうございました!"
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126,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_101","冒険者さんのご協力のお陰で、
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||||
新衣装お披露目公演は、無事開催できそうなのですが、
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||||
最後にひとつだけ、お願いしたいことがありまして……。"
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127,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_102","公演で舞台の中央に立つ主役に、
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||||
誰を据えるべきか決めかねているのです。
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||||
冒険者さん、あなたがそれを決めてくれませんか!?"
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||||
128,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_103","我々より、お客さまに近い目線を持っているはずですし、
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||||
何より、今回お手伝いいただいた中で、
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3人の意外な側面を見たかと思うのです。"
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||||
129,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_104","そんな冒険者さんが選んでいただければ、
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||||
公演も大成功を収められるはず……!"
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130,"TEXT_FESPDY302_02400_BUTLER_000_105","すでに「三歌姫」には事情を話してありますので、
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||||
主役にふさわしいと思うメンバーが決まりましたら、
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||||
その者に声をかけてくださいね。"
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131,"TEXT_FESPDY302_02400_ULALA_000_106","新しい衣装、どんな感じになるのか楽しみだわっ♪"
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||||
132,"TEXT_FESPDY302_02400_NARUMI_000_107","レドレント・ローズさんが私たちのファンでいてくださって、
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||||
本当に助かりました……!"
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||||
133,"TEXT_FESPDY302_02400_MASHAMHAKARACCA_000_108","急ぎ衣装を仕上げてくれるレドレント・ローズさんのためにも、
|
||||
今度の公演、成功させてみせないとね。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,97 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESPDY303_02401_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||||
|
||||
ウルダハのウララは、冒険者が今回の公演の主役を誰にするのか気にしているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_FESPDY303_02401_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||||
受注、進行できます。
|
||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
||||
|
||||
ウララと話をして、彼女に今回の公演の主役を務めてもらうことに決めた。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「執事王」に報告しよう。"
|
||||
2,"TEXT_FESPDY303_02401_SEQ_02","執事王に報告した。ウララが主役を務める、新衣装お披露目公演の開演がいよいよ間近に迫ったようだ。"
|
||||
3,"TEXT_FESPDY303_02401_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_FESPDY303_02401_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_FESPDY303_02401_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_FESPDY303_02401_SEQ_06",""
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||||
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|
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|
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9,"TEXT_FESPDY303_02401_SEQ_09",""
|
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10,"TEXT_FESPDY303_02401_SEQ_10",""
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11,"TEXT_FESPDY303_02401_SEQ_11",""
|
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12,"TEXT_FESPDY303_02401_SEQ_12",""
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13,"TEXT_FESPDY303_02401_SEQ_13",""
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|
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|
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17,"TEXT_FESPDY303_02401_SEQ_17",""
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|
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|
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21,"TEXT_FESPDY303_02401_SEQ_21",""
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22,"TEXT_FESPDY303_02401_SEQ_22",""
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23,"TEXT_FESPDY303_02401_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_00","執事王に報告"
|
||||
25,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_02",""
|
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27,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_03",""
|
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28,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_06",""
|
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31,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_07",""
|
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34,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_11",""
|
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36,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_12",""
|
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37,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESPDY303_02401_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESPDY303_02401_SYSTEM_000_000","本クエストを受注すると「マシャが主役のプリンセスデー」と、
|
||||
「ナルミが主役のプリンセスデー」を、
|
||||
受注することができません。"
|
||||
49,"TEXT_FESPDY303_02401_SYSTEM_000_001","どのクエストを受注しても、報酬などに差はありませんが、
|
||||
異なる結末を見ることができます。"
|
||||
50,"TEXT_FESPDY303_02401_Q1_000_000","メンバーの決定は、一度しか行うことができません。
|
||||
ウララを今回の公演の主役に選んでよいですか?"
|
||||
51,"TEXT_FESPDY303_02401_A1_000_001","ウララにする"
|
||||
52,"TEXT_FESPDY303_02401_A1_000_002","考え直す"
|
||||
53,"TEXT_FESPDY303_02401_ULALA_000_002","私を、新衣装披露公演の主役に選んでくれたの!?
|
||||
な、何よ、驚いてなんかないわよ!
|
||||
ウララが選ばれるって、最初から信じてたものっ!"
|
||||
54,"TEXT_FESPDY303_02401_ULALA_000_003","でも……いざ選んでもらえると、やっぱりうれしいわ。
|
||||
だから、ちゃんと言っておくわ……
|
||||
ウララを選んでくれて、ありがとっ♪"
|
||||
55,"TEXT_FESPDY303_02401_ULALA_000_004","せ~っかくウララが、
|
||||
自分の足でリムサ・ロミンサに出向いてまで、
|
||||
こだわった衣装だもの、全力でがんばっちゃうんだからっ☆"
|
||||
56,"TEXT_FESPDY303_02401_ULALA_000_005","……で、でも、ウララが遅れたのは、
|
||||
ファンサービスに夢中だったから、っていうのは、
|
||||
執事王さんや他のふたりには、絶対に内緒にしておいてよね!"
|
||||
57,"TEXT_FESPDY303_02401_ULALA_000_006","どうしてかって?
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||||
ファンに喜んでもらうのが嬉しくって、たまらないだなんて、
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||||
仲間たちに知られるの、ちょっと恥ずかしいじゃない!"
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||||
58,"TEXT_FESPDY303_02401_ULALA_000_007","……な、何よその目は!?
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||||
べつに、抜け駆けしようだなんて思ってないんだからっ!"
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||||
59,"TEXT_FESPDY303_02401_ULALA_000_008","さてと、そろそろ準備に取り掛かるとするわ。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もウララたちの公演、
|
||||
おもい~っきり、楽しんでいってねっ♪"
|
||||
60,"TEXT_FESPDY303_02401_BUTLER_000_010","誰を主役に据えるか、決めていただけましたか?"
|
||||
61,"TEXT_FESPDY303_02401_BUTLER_000_011","そうですか、ウララに任せることにしたのですね。
|
||||
彼女が主役であれば、持ち前の明るさが活きた、
|
||||
ハツラツとした公演となること間違いなしでしょう!"
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||||
62,"TEXT_FESPDY303_02401_BUTLER_000_012","冒険者さんが誰を主役に据えるか決められている間に、
|
||||
裁縫師ギルドの方がいらして、新衣装をいただけましたよ。
|
||||
遅くなりましたが、いよいよ公演の幕開けです!"
|
||||
63,"TEXT_FESPDY303_02401_BUTLER_000_013","いろいろとお世話になりましたし、
|
||||
冒険者さんが見守る中で、始めたいと思っております。
|
||||
準備が整いましたら、お声がけくださいね。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,96 @@
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||||
key,0,1
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||||
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||||
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||||
0,"TEXT_FESPDY304_02406_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||||
|
||||
ウルダハのマシャ・マカラッカは、冒険者が今回の公演の主役を誰にするのか気にしているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_FESPDY304_02406_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||||
受注、進行できます。
|
||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
|
||||
|
||||
マシャ・マカラッカと話をして、彼女に今回の公演の主役を務めてもらうことに決めた。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「執事王」に報告しよう。"
|
||||
2,"TEXT_FESPDY304_02406_SEQ_02","執事王に報告した。マシャ・マカラッカが主役を務める、新衣装お披露目公演の開演がいよいよ間近に迫ったようだ。"
|
||||
3,"TEXT_FESPDY304_02406_SEQ_03",""
|
||||
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20,"TEXT_FESPDY304_02406_SEQ_20",""
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21,"TEXT_FESPDY304_02406_SEQ_21",""
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22,"TEXT_FESPDY304_02406_SEQ_22",""
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23,"TEXT_FESPDY304_02406_SEQ_23",""
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24,"TEXT_FESPDY304_02406_TODO_00","執事王に報告"
|
||||
25,"TEXT_FESPDY304_02406_TODO_01",""
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26,"TEXT_FESPDY304_02406_TODO_02",""
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27,"TEXT_FESPDY304_02406_TODO_03",""
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28,"TEXT_FESPDY304_02406_TODO_04",""
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29,"TEXT_FESPDY304_02406_TODO_05",""
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33,"TEXT_FESPDY304_02406_TODO_09",""
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35,"TEXT_FESPDY304_02406_TODO_11",""
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|
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|
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|
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39,"TEXT_FESPDY304_02406_TODO_15",""
|
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|
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42,"TEXT_FESPDY304_02406_TODO_18",""
|
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43,"TEXT_FESPDY304_02406_TODO_19",""
|
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44,"TEXT_FESPDY304_02406_TODO_20",""
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45,"TEXT_FESPDY304_02406_TODO_21",""
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46,"TEXT_FESPDY304_02406_TODO_22",""
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47,"TEXT_FESPDY304_02406_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_FESPDY304_02406_SYSTEM_000_000","本クエストを受注すると「ウララが主役のプリンセスデー」と、
|
||||
「ナルミが主役のプリンセスデー」を、
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||||
受注することができません。"
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||||
49,"TEXT_FESPDY304_02406_SYSTEM_000_001","どのクエストを受注しても、報酬などに差はありませんが、
|
||||
異なる結末を見ることができます。"
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||||
50,"TEXT_FESPDY304_02406_Q1_000_000","メンバーの決定は、一度しか行うことができません。
|
||||
マシャ・マカラッカを今回の公演の主役に選んでよいですか?"
|
||||
51,"TEXT_FESPDY304_02406_A1_000_001","マシャ・マカラッカにする"
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||||
52,"TEXT_FESPDY304_02406_A1_000_002","考え直す"
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||||
53,"TEXT_FESPDY304_02406_MASHAMHAKARACCA_000_002","アタシが今回の公演の主役を?
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||||
……本当にアタシでいいの?
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||||
抜てきしてくれたことは嬉しいけど……。"
|
||||
54,"TEXT_FESPDY304_02406_MASHAMHAKARACCA_000_003","……わかったわ、選んでもらえたからには全力で頑張るわ。
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||||
公演を心待ちにしているお客さんや、
|
||||
アタシたちを支えてくださっている裏方さんのためにも、ね。"
|
||||
55,"TEXT_FESPDY304_02406_MASHAMHAKARACCA_000_004","そういえば、グリダニアで困っていた荷物だけれど、
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||||
無事にウルダハまで届いたって、さっき連絡をもらったわ。"
|
||||
56,"TEXT_FESPDY304_02406_MASHAMHAKARACCA_000_005","もしあのまま、あそこで悩んでいたら、
|
||||
公演に間に合わなかったかもしれない。
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||||
アタシ、どうも目の前のことに夢中になってしまうようで……。"
|
||||
57,"TEXT_FESPDY304_02406_MASHAMHAKARACCA_000_006","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが来てくれたお陰で、
|
||||
あの場をみなさんに任せるという判断ができたと思うの。
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||||
だから、今更だけれど……どうもありがとう。"
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||||
58,"TEXT_FESPDY304_02406_MASHAMHAKARACCA_000_007","……さて、湿っぽいのはここまでにするわ。
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||||
アタシたちのことを待ってくれている人たちのために、
|
||||
全力で、そして最高の歌と踊りを届けないと!"
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||||
59,"TEXT_FESPDY304_02406_MASHAMHAKARACCA_000_008","いつも以上に気合を入れて頑張るから、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、ぜひ見ていってよね?"
|
||||
60,"TEXT_FESPDY304_02406_BUTLER_000_010","誰を主役に据えるか、決めていただけましたか?"
|
||||
61,"TEXT_FESPDY304_02406_BUTLER_000_011","そうですか、マシャ・マカラッカに任せることにしたのですね。
|
||||
彼女が主役であれば、歌に踊りに全力の、
|
||||
気合の感じられる公演となること間違いなしでしょう!"
|
||||
62,"TEXT_FESPDY304_02406_BUTLER_000_012","冒険者さんが誰を主役に据えるか決められている間に、
|
||||
裁縫師ギルドの方がいらして、新衣装をいただけましたよ。
|
||||
遅くなりましたが、いよいよ公演の幕開けです!"
|
||||
63,"TEXT_FESPDY304_02406_BUTLER_000_013","いろいろとお世話になりましたし、
|
||||
冒険者さんが見守る中で、始めたいと思っております。
|
||||
準備が整いましたら、お声がけくださいね。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,94 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
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|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||||
|
||||
ウルダハのナルミは、冒険者が今回の公演の主役を誰にするのか気にしているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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受注、進行できます。
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開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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ナルミと話をして、彼女に今回の公演の主役を務めてもらうことに決めた。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「執事王」に報告しよう。"
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2,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_02","執事王に報告した。ナルミが主役を務める、新衣装お披露目公演の開演がいよいよ間近に迫ったようだ。"
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3,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_03",""
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4,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_04",""
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5,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_05",""
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6,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_06",""
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7,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_07",""
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8,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_08",""
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9,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_09",""
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10,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_10",""
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11,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_11",""
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12,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_12",""
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13,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_13",""
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14,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_15",""
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16,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_16",""
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17,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_18",""
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19,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_19",""
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20,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_20",""
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22,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_22",""
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23,"TEXT_FESPDY305_02407_SEQ_23",""
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24,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_00","執事王に報告"
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25,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_01",""
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26,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_02",""
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27,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_03",""
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28,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_04",""
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29,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_05",""
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30,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_08",""
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33,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_15",""
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40,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_17",""
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42,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_FESPDY305_02407_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_FESPDY305_02407_SYSTEM_000_000","本クエストを受注すると「ウララが主役のプリンセスデー」と、
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||||
「マシャが主役のプリンセスデー」を、
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||||
受注することができません。"
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||||
49,"TEXT_FESPDY305_02407_SYSTEM_000_001","どのクエストを受注しても、報酬などに差はありませんが、
|
||||
異なる結末を見ることができます。"
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||||
50,"TEXT_FESPDY305_02407_Q1_000_000","メンバーの決定は、一度しか行うことができません。
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||||
ナルミを今回の公演の主役に選んでよいですか?"
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||||
51,"TEXT_FESPDY305_02407_A1_000_001","ナルミにする"
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||||
52,"TEXT_FESPDY305_02407_A1_000_002","考え直す"
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||||
53,"TEXT_FESPDY305_02407_NARUMI_000_002","私が今回の公演の主役を、ですか!?
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||||
新衣装を初めて披露する、この公演の主役なんて、
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||||
私に務まるのかどうか……。"
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||||
54,"TEXT_FESPDY305_02407_NARUMI_000_003","す、すみません!
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||||
私、優柔不断なところがあるんです。
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||||
冒険者さんにホライズンでお世話になったときもそうでした。"
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||||
55,"TEXT_FESPDY305_02407_NARUMI_000_004","あの時も、どの染料もよく見えてしまって、
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||||
ついつい悩んでしまいました……。"
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||||
56,"TEXT_FESPDY305_02407_NARUMI_000_005","でも私、あの経験をして気づいたことがあるんです。
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||||
自分ひとりで考えていて決められないときは、
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||||
誰かに頼ってみればいいんだって……!"
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||||
57,"TEXT_FESPDY305_02407_NARUMI_000_006","だから、主役の件、がんばってみようと思います。
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||||
冒険者さんの決断と、ウララやマシャさんの力を信じて、
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||||
精一杯、心を込めて演じてみることにします!"
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||||
58,"TEXT_FESPDY305_02407_NARUMI_000_007","それでは、そろそろ準備をはじめるとしますね。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも楽しんでいただけるような、
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||||
素敵な公演となるよう、がんばりますね!"
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||||
59,"TEXT_FESPDY305_02407_BUTLER_000_010","誰を主役に据えるか、決めていただけましたか?"
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||||
60,"TEXT_FESPDY305_02407_BUTLER_000_011","そうですか、ナルミに任せることにしたのですね。
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||||
彼女が主役であれば、お客さんの心も温まる、
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||||
真心のこもった公演となること間違いなしでしょう!"
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61,"TEXT_FESPDY305_02407_BUTLER_000_012","冒険者さんが誰を主役に据えるか決められている間に、
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||||
裁縫師ギルドの方がいらして、新衣装をいただけましたよ。
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||||
遅くなりましたが、いよいよ公演の幕開けです!"
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||||
62,"TEXT_FESPDY305_02407_BUTLER_000_013","いろいろとお世話になりましたし、
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||||
冒険者さんが見守る中で、始めたいと思っております。
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||||
準備が整いましたら、お声がけくださいね。"
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@@ -0,0 +1,104 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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0,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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||||
ウルダハの執事王は、冒険者と共に新衣装お披露目公演を見守りたいようだ。"
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1,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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||||
受注、進行できます。
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||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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||||
|
||||
執事王と話をして、新衣装お披露目公演の開演を共に見守ることとなった。ウルダハのエメラルドアベニューに向かった「執事王」に話しかけよう。"
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||||
2,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_02","執事王と話した。「三歌姫」の新衣装お披露目公演は無事に開催することができ、客の反応もとても良く、成功を収めることができたようだ。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「執事王」と再度話そう。"
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||||
3,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_03","執事王と話した。冒険者の協力もあり、「三歌姫」の新衣装お披露目公演を成功させることができ、執事王はとても安心しているようだ。「プリンセスデー」の期間中は、引き続きウルダハで活動を行うそうだ。彼女たちの活動を見守るとしよう。"
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4,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_04",""
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||||
5,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_20",""
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21,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_FESPDY306_02408_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_00","執事王と話す"
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||||
25,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_01","執事王と再度話す"
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||||
26,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_02",""
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27,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_03",""
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||||
28,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESPDY306_02408_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESPDY306_02408_BUTLER_000_000","衣装も無事に揃い、主役も決まったことですので、
|
||||
いよいよ新衣装お披露目公演の幕を開けるとしましょう。"
|
||||
49,"TEXT_FESPDY306_02408_BUTLER_000_001","「三歌姫」も舞台横で準備しておりますので、
|
||||
我々も向かうとしましょう。"
|
||||
50,"TEXT_FESPDY306_02408_ULALA_000_002","新しい衣装、どんな衣装になるのか楽しみだわっ♪"
|
||||
51,"TEXT_FESPDY306_02408_NARUMI_000_003","レドレント・ローズさんが私たちのファンでいてくださって、
|
||||
本当に助かりました……!"
|
||||
52,"TEXT_FESPDY306_02408_MASHAMHAKARACCA_000_004","急いで衣装を仕上げてくれるレドレント・ローズさんのためにも、
|
||||
今度の公演、成功させないとね。"
|
||||
53,"TEXT_FESPDY306_02408_BUTLER_000_010","さて……いよいよ、
|
||||
新衣装お披露目公演のスタートといきましょう!"
|
||||
54,"TEXT_FESPDY306_02408_BUTLER_100_010","みんなの準備が終わったら開演するから、
|
||||
よろしく頼むね!"
|
||||
55,"TEXT_FESPDY306_02408_BUTLER_000_011","冒険者さん、見てください……
|
||||
「三歌姫」を見る女の子たちの、あの輝く目を。
|
||||
楽しそうにしている、お客さんの姿を……!"
|
||||
56,"TEXT_FESPDY306_02408_BUTLER_000_012","なかなか戻ってこなかった時には、
|
||||
彼女たちに任せたのが間違いだったと後悔しかけました。
|
||||
ですが、この光景を見た今なら、正解だったと思えます。"
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||||
57,"TEXT_FESPDY306_02408_BUTLER_000_013","そして、冒険者さんの手助けがあればこそ、
|
||||
「三歌姫」の熱意が空回りせずに、結果に結びついた。
|
||||
本当にあなたに助力を頼んで良かった。"
|
||||
58,"TEXT_FESPDY306_02408_BUTLER_000_014","のちほど、改めてお礼をさせていただきたいので、
|
||||
階段をあがったところまで来ていただけますか?
|
||||
よろしくお願いいたします。"
|
||||
59,"TEXT_FESPDY306_02408_THREEPRINCESSES_100_020","(-三歌姫-)大変長らくお待たせいたしましたっ!
|
||||
今回のプリンセスデーも、存分に楽しんでいってくださいね♪"
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||||
60,"TEXT_FESPDY306_02408_BUTLER_000_020","改めてですが……本当にありがとうございました。
|
||||
冒険者さんのおかげで、
|
||||
無事に新衣装お披露目公演を行うことができました。"
|
||||
61,"TEXT_FESPDY306_02408_BUTLER_000_021","せめてもの気持ちといってはなんですが、
|
||||
こちらのチケットを差し上げますので、
|
||||
ぜひお受け取りください。"
|
||||
62,"TEXT_FESPDY306_02408_BUTLER_000_022","実は、今回の「プリンセスデー」では、
|
||||
「三歌姫」に憧れる女の子たちのためにと思いまして、
|
||||
彼女たちと同じ衣装を、用意することにしているのです。"
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||||
63,"TEXT_FESPDY306_02408_BUTLER_000_023","もちろん、殿方向けにアレンジした衣装もありますよ。
|
||||
お渡ししたチケットで、お好きな方と交換できますので、
|
||||
ぜひ手にとってみてください。"
|
||||
64,"TEXT_FESPDY306_02408_BUTLER_000_024","交換する際は、こちらの侍従にお申し付けください。
|
||||
また、チケットを使ってしまったり、無くされた場合でも、
|
||||
ギルでお買い求めいただくこともできますので、ご安心を。"
|
||||
65,"TEXT_FESPDY306_02408_BUTLER_000_025","プリンセスデーの期間中は、
|
||||
引き続き舞台で公演を行いますので、
|
||||
ぜひ再び「三歌姫」の様子を見にきてくださいね!"
|
||||
66,"TEXT_FESPDY306_02408_SYSTEM_000_026","エモートアクション「歌姫を真似る」を覚えた!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,102 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
|
||||
|
||||
ミィ・ケット野外音楽堂のリゼット・ド・ヴァレンティオンは冒険者にヴァレンティオンデーの説明をしたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
|
||||
受注、進行できます。
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||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
|
||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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||||
|
||||
リゼットから、今回のヴァレンティオンデーについて聞いた。ヴァレンティオン家に伝わる愛を表現する方法を教えてもらえるらしい。ミィ・ケット野外音楽堂の「オルトファンス」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_02","オルトファンスから、愛を表現する方法を教えてもらった。彼の言葉通り、大切な人へ愛を表現して、想いを伝えてみるのもよいだろう。"
|
||||
3,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESVLT301_02419_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_00","オルトファンスと話す"
|
||||
25,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_19",""
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44,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_20",""
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45,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_FESVLT301_02419_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_FESVLT301_02419_LISETTE_000_000","冒険者さん、こんにちわ~♪
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||||
みんなの愛の伝道師、リゼットちゃんこと、
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||||
リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~~っす☆"
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49,"TEXT_FESVLT301_02419_LISETTE_000_010","ああ~! アナタは前に手伝ってくれた冒険者さん!
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また会えてリゼット、大・感・激・だぞ♪
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||||
今回も、よろしくね☆"
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50,"TEXT_FESVLT301_02419_LISETTE_000_030","さてさて、ただいま「ヴァレンティオンデー」が開催中ですっ♪
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これは純愛を貫いた私のご先祖サマ、
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||||
アラベル・ド・ヴァレンティオン伯爵にちなんだ祝祭なの☆"
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51,"TEXT_FESVLT301_02419_LISETTE_000_031","リゼットは、ご先祖サマにあやかって、
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||||
みんなの「愛」を応援するために、
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||||
とおいとお~い、イシュガルドからやってきました♪"
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52,"TEXT_FESVLT301_02419_LISETTE_000_032","ところで、「愛」って形がなくて、
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||||
「表現する」のが、と~っても難しいよね……。
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||||
どんなに頑張っても、三分の一も伝わらない気がするでしょ?"
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||||
53,"TEXT_FESVLT301_02419_LISETTE_000_033","だから今回は、ヴァレンティオン家に代々伝わる、
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||||
特別な「愛を表現する」方法を、みんなに教えちゃいま~す☆
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||||
この方法なら、きっと想いがぜ~んぶっ、伝わるよ♪"
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||||
54,"TEXT_FESVLT301_02419_LISETTE_000_034","さあ、アナタも「オルトファンス」から、
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||||
「愛を表現する」方法を教えてもらってね♪
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||||
そして大切な人に、その想いをい~っぱい、伝えちゃお☆"
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||||
55,"TEXT_FESVLT301_02419_LISETTE_000_040","「オルトファンス」から、ヴァレンティオン家に伝わる、
|
||||
特別な「愛を表現する」方法を教えてもらってね♪
|
||||
そして大切な人に、その想いをい~っぱい、伝えちゃお☆"
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||||
56,"TEXT_FESVLT301_02419_HORTEFENSE_000_050","おや、君は……いつぞやの冒険者じゃないか!
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この前はありがとう、また会えてとても嬉しいよ!
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今回は、「愛を表現する」方法を教わりにきたのかな?"
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||||
57,"TEXT_FESVLT301_02419_HORTEFENSE_000_060","おや、君は……冒険者だね。
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||||
「愛を表現する」方法を、教わりに来たのかな?"
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||||
58,"TEXT_FESVLT301_02419_HORTEFENSE_000_070","それじゃあ、まずは僕が「愛を表現」してみせよう。
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||||
君はそれを真似してみてくれ。"
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59,"TEXT_FESVLT301_02419_HORTEFENSE_100_070","うーん……形はきれいだけど、心が見えないね。
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||||
それじゃあ「愛を表現する」ことはできない。
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||||
さあ、できるまでつきあうから、何度でもやろう!"
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60,"TEXT_FESVLT301_02419_HORTEFENSE_110_070","それじゃダメだ!
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||||
もっと心を見せて!"
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||||
61,"TEXT_FESVLT301_02419_HORTEFENSE_120_070","なんで恥ずかしがるんだ!
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||||
もっと想いを込めろ!"
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||||
62,"TEXT_FESVLT301_02419_HORTEFENSE_130_070","で、できた!
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||||
やったじゃないか、冒険者!
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僕から見ても、完璧に「愛」を表現できていたよ!"
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63,"TEXT_FESVLT301_02419_HORTEFENSE_000_071","いまの方法なら、想いも十全に伝わるはずだ。
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||||
心ゆくまで、大切な人へ「愛を表現する」といい!"
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||||
64,"TEXT_FESVLT301_02419_SYSTEM_000_080","エモートアクション「愛を表現する」を覚えた!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,327 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
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||||
|
||||
ミィ・ケット野外音楽堂のオルトファンスは冒険者に提案があるようだ。"
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1,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
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||||
受注、進行できます。
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||||
開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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||||
期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
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||||
オルトファンスから、練習もかねて冒険者ギルドの顔役たちに愛を表現するよう提案を受けた。まずは、グリダニアのカーラインカフェにいる顔役にエモート「愛を表現する」をしよう。"
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||||
2,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_02","カーラインカフェにいた顔役に愛を表現した。つぎは、ウルダハのクイックサンドにいる顔役にエモート「愛を表現する」をしよう。"
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||||
3,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_03","クイックサンドにいた顔役に愛を表現した。最後は、リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる顔役にエモート「愛を表現する」をしよう。"
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||||
4,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_04","溺れた海豚亭にいた顔役に愛を表現した。ミィ・ケット野外音楽堂のオルトファンスに報告しよう。"
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||||
5,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_05","オルトファンスに報告した。ヴァレンティオンデーの期間中に、また顔役へ愛を表現するのもよいだろう。"
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||||
6,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_06",""
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7,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_07",""
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8,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_08",""
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9,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_FESVLT302_02420_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_00","カーラインカフェにいる顔役に
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||||
エモート「愛を表現する」をする"
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||||
25,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_01","クイックサンドにいる顔役に
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||||
エモート「愛を表現する」をする"
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||||
26,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_02","溺れた海豚亭にいる顔役に
|
||||
エモート「愛を表現する」をする"
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||||
27,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_03","オルトファンスに報告する"
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||||
28,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_FESVLT302_02420_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_FESVLT302_02420_HORTEFENSE_000_000","さて、ひとまず「愛を表現する」方法を覚えたわけだけれど、
|
||||
いちばん大切な人にするのは、勇気が必要だと思わないかい?
|
||||
そこで、僕から提案があるんだ。"
|
||||
49,"TEXT_FESVLT302_02420_HORTEFENSE_000_001","まずは、いつもお世話になっている人に対して、
|
||||
感謝の意味を込めて「愛を表現する」のはどうだろう?
|
||||
ちょっとした練習だと思ってくれればいいさ。"
|
||||
50,"TEXT_FESVLT302_02420_HORTEFENSE_000_002","そうだな……君は冒険者なんだから、
|
||||
愛を表現する対象は、冒険者ギルドの顔役が適任だろうね。"
|
||||
51,"TEXT_FESVLT302_02420_HORTEFENSE_000_004","まずは近場、「カーラインカフェ」にいる顔役から始めて、
|
||||
「クイックサンド」「溺れた海豚亭」の順に回るのがいいと思う。
|
||||
戻ってくる頃には、立派な愛の表現者になっているはずさ!"
|
||||
52,"TEXT_FESVLT302_02420_HORTEFENSE_000_010","もしかして、大切な人に「愛を表現する」のがまだ不安かな?
|
||||
それならもう一度、顔役たちに感謝の気持ちを込めて、
|
||||
「愛を表現する」といいんじゃないかな。"
|
||||
53,"TEXT_FESVLT302_02420_HORTEFENSE_000_011","こういうのは、何度でも繰り返して慣れるのが重要だからね。
|
||||
前回と同じく、「カーラインカフェ」にいる顔役から始めて、
|
||||
「クイックサンド」「溺れた海豚亭」の順に回ってくるといいよ。"
|
||||
54,"TEXT_FESVLT302_02420_HORTEFENSE_000_020","三国の冒険者ギルドの顔役たちに、
|
||||
感謝の気持ちとして「愛を表現する」といいよ。
|
||||
戻ってくる頃には、不安も消えているんじゃないかな。"
|
||||
55,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_021","「ヴァレンティオンデー」か……。
|
||||
僕には縁遠い祝祭だけど、君はどうだい?
|
||||
ちゃんと、大切な人に「愛を表現する」といいよ。"
|
||||
56,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_022","仕事でグリダニアに来たんだが、
|
||||
なんつーか、こっちは緑の香りが強くてむせそうだ。
|
||||
やっぱり、リムサ・ロミンサの潮の香りが一番だぜ。"
|
||||
57,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_023","さっき、ミューヌが淹れてくれた紅茶をいただいたの。
|
||||
それがとても美味しくてね。
|
||||
お仕事で寄っただけなのに、なんだか得しちゃった気分だわ。"
|
||||
58,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_030","……ええっ!?
|
||||
急にどうしたんだい!
|
||||
この僕に愛を表現してくれるなんて……!?"
|
||||
59,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_031","ああ、感謝の気持ちか……。
|
||||
目が飛び出るほど驚かされたけれど、
|
||||
そういうことなら、ありがたく受け入れさせてもらうよ。"
|
||||
60,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_040","だけど、僕のしたことなんてほんの少しで、
|
||||
むしろこちらの方が、君に感謝しなきゃいけないくらいだ。
|
||||
ありがとう、そしてこれからもよろしく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
|
||||
61,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_050","だけど、僕のしたことなんてほんの少しで、
|
||||
むしろこちらの方が、君に感謝しなきゃいけないくらいだ。
|
||||
ありがとう、そしてこれからもよろしく、冒険者!"
|
||||
62,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_060","ぬわぁ!?
|
||||
な、なんだ、どうした!?
|
||||
急に「愛を表現する」ってのは、なんの冗談だ!?"
|
||||
63,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_061","はあ……感謝の気持ち、ってか……。
|
||||
なんだよ、そういうことか。
|
||||
驚いちまって、損した気分だ……。"
|
||||
64,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_062","しっかし、仕事で足を伸ばした先で、
|
||||
おまえさんに感謝されるとはな。
|
||||
忘れられねえ思い出になった、ありがとよ。"
|
||||
65,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_063","さて、俺は予定があるんで、そろそろ行くわ。
|
||||
リムサ・ロミンサに来たら、
|
||||
また溺れた海豚亭に顔を出してくれ。"
|
||||
66,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_070","誰かと思えば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。
|
||||
私に「愛を表現する」だなんて、
|
||||
いったいどういった風の吹き回しかしら?"
|
||||
67,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_071","あら、感謝の気持ちだったのね。
|
||||
あなたにそう思ってもらえるなんて、
|
||||
こんなに嬉しいことはないわ!"
|
||||
68,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_072","ふふふ……今回のお仕事は、
|
||||
いい気分で終わらせることができそうよ。
|
||||
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
69,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_073","さて、私は次の予定があるから、失礼するわ。
|
||||
クイックサンドで待ってるから、
|
||||
暇な時にでも、会いにきてちょうだい。"
|
||||
70,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_080","ウルダハには、今回のように仕事で何度も来ているけど、
|
||||
この暑さと砂埃には、いつまで経っても慣れないよ。
|
||||
どうやら僕は、グリダニア以外には住めないようだ。"
|
||||
71,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_081","クイックサンドの飯は、ウルダハじゃ随一だと思うぜ。
|
||||
今回みたいに仕事で来たときは、必ずここで食ってる。
|
||||
モモディは、いい料理人を見つけてきたもんだ。"
|
||||
72,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_082","「愛を表現する」って、とっても大事なことよ。
|
||||
「ヴァレンティオンデー」っていう絶好の機会なんだから、
|
||||
あなたも大切な人へ、ちゃんと想いを伝えなくちゃ、ね?"
|
||||
73,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_090","……ええっ!?
|
||||
急にどうしたんだい!
|
||||
この僕に愛を表現してくれるなんて……!?"
|
||||
74,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_091","ああ、感謝の気持ちか……。
|
||||
目が飛び出るほど驚かされたけれど、
|
||||
そういうことなら、ありがたく受け入れさせてもらうよ。"
|
||||
75,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_092","ふふっ……仕事先でこんな嬉しいことが起きるなんてね。
|
||||
まったく、君はいつも僕を驚かせてくれる。
|
||||
これほどの冒険者がいるなんて、顔役として嬉しい限りだ。"
|
||||
76,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_093","さて、僕はそろそろ失礼するよ。
|
||||
このあとも、仕事で行くところがあるからね。
|
||||
それではまた、カーラインカフェで会おう。"
|
||||
77,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_100","ああ、君か。
|
||||
感謝の気持ち、だったかい?
|
||||
嬉しいけど、照れてしまうな……。"
|
||||
78,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_101","大層なことはしていないと思うけれど、
|
||||
それほど感謝してもらえるのは、顔役冥利に尽きるね。
|
||||
その気持ちを裏切らないよう、これからも頑張るよ。"
|
||||
79,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_102","さて、僕は行かなくては。
|
||||
このあとも、面倒な仕事があってね。
|
||||
……では、また。"
|
||||
80,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_110","なんだ、また感謝するってか?
|
||||
そうやって俺を喜ばせても、なにも出ねぇぞ?"
|
||||
81,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_111","だいたいな、俺はそこまで感謝されることはしてねぇ。
|
||||
なのにこの扱いは、座りが悪いったらないぜ。
|
||||
……別に、照れてるわけじゃないからな?"
|
||||
82,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_112","おっと、すまないが、無駄話はこれまでだ。
|
||||
他にも仕事が残ってて、行かなきゃならん。
|
||||
……じゃあ、またな。"
|
||||
83,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_120","誰かと思えば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない。
|
||||
私に「愛を表現する」だなんて、
|
||||
いったいどういった風の吹き回しかしら?"
|
||||
84,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_121","あら、感謝の気持ちだったのね。
|
||||
あなたにそう思ってもらえるなんて、
|
||||
こんなに嬉しいことはないわ!"
|
||||
85,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_122","でもね、私もあなたに感謝しているのよ。
|
||||
あなたの活躍で、多くの人が勇気づけられている。
|
||||
だからありがとう、これからもよろしくね。"
|
||||
86,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_130","なあに、またここでも「愛を表現する」なんて。
|
||||
あなたが感謝してくれているのは、よくわかったけど、
|
||||
そう何度も繰り返されると、勘違いしてしまいそうよ。"
|
||||
87,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_131","ふふっ……冗談はさておいて、
|
||||
そこまで感謝してもらえるのは光栄ね。
|
||||
これからのお仕事にも、気合が入るってものだわ。"
|
||||
88,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_132","ええ、あなたの感謝と信頼を裏切らない。
|
||||
だからこれからも、私とクイックサンド、
|
||||
そしてここに集う冒険者たちを、よろしくね。"
|
||||
89,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_140","溺れた海豚亭の料理は、うちのものと方向性が違うんだ。
|
||||
だから、仕事でリムサ・ロミンサに来るたびに寄って、
|
||||
いろいろと参考にさせてもらってるのさ。"
|
||||
90,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_141","「ヴァレンティオンデー」はいいんだがよ、
|
||||
「愛を表現する」だなんだって、従業員が浮ついててな。
|
||||
まったく、仕事はきちんとしやがれってんだ……。"
|
||||
91,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_142","ここの風は、ザナラーンの熱風とは違って、
|
||||
湿度と潮の香りがとてもすごいわね。
|
||||
リムサ・ロミンサに来たって感じがするわ。"
|
||||
92,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_150","なんだい、また僕に「愛を表現する」なんて。
|
||||
そこまで感謝されると、逆に申し訳なくなるよ。
|
||||
それほどのことを、できているんだろうかってね……。"
|
||||
93,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_151","ああでも、こういう考え方は君に失礼だね。
|
||||
うん……僕は君の感謝に、胸を張って応えよう。
|
||||
そして、その気持ちを裏切らないよう、これからも努力するよ。"
|
||||
94,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_152","さて、名残惜しいが僕はそろそろ失礼しよう。
|
||||
カーラインカフェで待って……いや、
|
||||
また近いうちに。"
|
||||
95,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_160","ぬわぁ!?
|
||||
な、なんだ、どうした!?
|
||||
急に「愛を表現する」ってのは、なんの冗談だ!?"
|
||||
96,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_161","はあ……感謝の気持ち、ってか……。
|
||||
なんだよ、そういうことか。
|
||||
驚いちまって、損した気分だ……。"
|
||||
97,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_162","……ああ、すまんすまん。
|
||||
おまえさんの感謝に、ケチつけるわけじゃないんだ。
|
||||
なんていうか、その……これからもよろしくってことさ。"
|
||||
98,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_170","なんだ、また感謝するってか?
|
||||
そうやって俺を喜ばせても、なにも出ねぇぞ?"
|
||||
99,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_171","だいたいな、俺はそこまで感謝されることはしてねぇ。
|
||||
なのにこの扱いは、座りが悪いったらないぜ。
|
||||
……別に、照れてるわけじゃないからな?"
|
||||
100,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_172","いや、おまえさんが気に食わないとかでもなくてな、
|
||||
おまえさんが感謝するように、俺も感謝してるんだ。
|
||||
……この店に来てくれてありがとよ。"
|
||||
101,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_180","おいおい、おまえさんも奇特なやつだな。
|
||||
俺に何度も「愛を表現する」なんて……。
|
||||
他に気持ちを伝えなきゃならん奴がいるだろうによ。"
|
||||
102,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_181","だがまぁ、お前さんに感謝されるってのは誇らしくもあるぜ。
|
||||
俺のやってることが、間違ってねぇってことだからな。
|
||||
その想いを裏切らねえよう、これからもやってくさ。"
|
||||
103,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_182","俺は、この店でいつでもおまえさんを待ってる。
|
||||
気が向いたら、また足を運んでくれ。
|
||||
……いや、たまにゃ俺の方から行くのもいいかもな?"
|
||||
104,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_200","なあに、またここでも「愛を表現する」なんて。
|
||||
あなたが感謝してくれているのは、よくわかったけど、
|
||||
そう何度も繰り返されると、勘違いしてしまいそうよ。"
|
||||
105,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_201","ふふっ……冗談はさておいて、
|
||||
そこまで感謝してもらえるのは光栄ね。
|
||||
この後のお仕事にも、気合が入るってものだわ。"
|
||||
106,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_202","さて、あなたを失望させないためにも、そろそろ行かないと。
|
||||
また会いましょう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
あの愛すべきクイックサンドでね!"
|
||||
107,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_210","もう……感謝してくれるのは、嬉しいのだけれど、
|
||||
私に「愛を表現する」よりも先に、
|
||||
あなたには想いを伝えるべき人がいるんじゃないの?"
|
||||
108,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_211","……もしかして、なにか問題でも起きてるのかしら?
|
||||
もしそうなら、いつでも気軽に話してちょうだい。
|
||||
あなたの恋愛相談なら力の限り、協力しちゃうわ!"
|
||||
109,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_212","さて、そろそろ私はお仕事に戻らなくちゃ。
|
||||
またクイックサンドで会いましょう。
|
||||
いつでも相談、待っているわよ。"
|
||||
110,"TEXT_FESVLT302_02420_HORTEFENSE_000_220","お帰り、冒険者!
|
||||
ギルドの顔役たちに「愛を表現する」ことができたようだね。"
|
||||
111,"TEXT_FESVLT302_02420_HORTEFENSE_000_221","なら、次はいよいよ本番だ。
|
||||
君の大切な人に「愛を表現する」といい。
|
||||
想いを伝えて、その愛を深めてくれよ!"
|
||||
112,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_230","やあ、君も来ていたのかい。
|
||||
僕は……考え事をしていたせいか、
|
||||
自然と足がここに向かってしまってね。"
|
||||
113,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_231","というのも、君に愛を表現されたせいか、
|
||||
柄にもなく考え込んでしまったんだ。
|
||||
君の「愛」に応える方法はなんだろう、と。"
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||||
114,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_232","でも、考えるまでもないことだったかな。
|
||||
僕にもできることなんて、カーラインカフェを守り、
|
||||
いつでも旅人に最高の「紅茶」をふるまうことくらいなんだから。"
|
||||
115,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_233","そうやって、旅人が立ち寄れる場所を用意する。
|
||||
これまでも……そして、これからもね……。
|
||||
これが僕なりの「愛」の表現方法さ。"
|
||||
116,"TEXT_FESVLT302_02420_MIOUNNE_000_234","さて、そろそろ店へ戻るとしよう。
|
||||
君も時間があるときに、足を運んでくれよ。
|
||||
そして、僕が「愛を表現する」ところを見ていってくれ。"
|
||||
117,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_240","よお、いたのか。
|
||||
おまえさんが「愛を表現する」からよ、
|
||||
妙に気になって、仕事のついでに来ちまったよ。"
|
||||
118,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_241","しかし、「ヴァレンティオンデー」の甘ったるい雰囲気は、
|
||||
中年独身男にゃ、むず痒くて仕方がねぇな。
|
||||
真剣に嫁さん探し、してみるかねえ……。"
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||||
119,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_242","おい、そこで驚くな。
|
||||
所帯持ちになってるのが想像できねえって、
|
||||
自分でもわかってんだからよ……。"
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||||
120,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_243","冒険者ギルドの顔役なんかになっちまったもんで、
|
||||
店に来る新米冒険者どもの面倒を見にゃならんからなあ……。
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||||
今じゃ、奴らが俺の家族みたいなもんだ。"
|
||||
121,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_244","……もちろん、冒険者であるお前さんも、そのひとりだぜ?
|
||||
なら、家族が帰る「家」……「溺れた海豚亭」を守るのが、
|
||||
嫁さん探すよりも、俺らしい「愛」の表現方法ってヤツさ。"
|
||||
122,"TEXT_FESVLT302_02420_BADERON_000_245","さて、俺はそろそろリムサ・ロミンサに帰るとするか。
|
||||
店をス・ホジュビたちに任せっぱなしなのも、心配だしな。
|
||||
それじゃ、また帰ってくるのを楽しみにしてるぜ。"
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||||
123,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_250","あら、あなたも来ていたの?
|
||||
熱烈に「愛を表現する」のを見たから気になって、
|
||||
お仕事のついでに寄ってみたのだけれど……すごい偶然ねえ。"
|
||||
124,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_251","……私、不安になることがたまにあるわ。
|
||||
私のやってることが間違っていて、
|
||||
またあの人のように、駄目にしてしまうんじゃないかって。"
|
||||
125,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_252","でもね、あなたのように感謝してくれる人がいるから、
|
||||
私もクイックサンドのカウンターに立って、
|
||||
みんなのことを見守り続けることができるの。"
|
||||
126,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_253","これが私にとって「愛を表現する」ってことかしらね。
|
||||
だから、ごめんなさい。
|
||||
あなただけを受け入れるわけにはいかないわ……なんてね?"
|
||||
127,"TEXT_FESVLT302_02420_MOMODI_000_254","さて、このままおしゃべりしていたいけど、
|
||||
そろそろお仕事に戻らなくちゃ。
|
||||
次はクイックサンドで会いましょうね。"
|
||||
128,"TEXT_FESVLT302_02420_HORTEFENSE_000_260","そうだ、いいことを思いついた!
|
||||
少しばかり待っていてほしい、すぐに戻るから……!"
|
||||
129,"TEXT_FESVLT302_02420_LISETTE_000_261","あれあれ、冒険者さんがいるよ☆
|
||||
リゼットに用があるからってついてきたけど、
|
||||
どんなご用なのかな~♪"
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||||
130,"TEXT_FESVLT302_02420_HORTEFENSE_000_262","それはね、僕の聖女リゼットさん!
|
||||
この冒険者に、僕たちが「愛を表現する」ところを、
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||||
見てもらおうと思ってね!"
|
||||
131,"TEXT_FESVLT302_02420_LISETTE_000_263","………………は?"
|
||||
132,"TEXT_FESVLT302_02420_HORTEFENSE_000_264","僕たちが「愛を表現する」様子を見てもらえば、
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が「愛を表現する」ための参考になると思うんだ!
|
||||
どうだい、リゼットさん!"
|
||||
133,"TEXT_FESVLT302_02420_LISETTE_000_265","い、いやいや、どうだいじゃねえ、ちょっと待て!?
|
||||
そんなバカなことできるか!
|
||||
だいたい、冒険者だってそんなの見せられたら迷惑だろ!"
|
||||
134,"TEXT_FESVLT302_02420_HORTEFENSE_000_266","ははは、照れなくてもいいじゃないか、リゼットさん!
|
||||
僕たちはエターナルバンドで、久遠の絆を結び合った間柄!
|
||||
……そ、それとも、僕のことが嫌いになったとか?"
|
||||
135,"TEXT_FESVLT302_02420_LISETTE_000_267","そんなわけないないだろ!
|
||||
その……あの……オルトファンスのこと……
|
||||
あ、愛してる……ぞ……。"
|
||||
136,"TEXT_FESVLT302_02420_HORTEFENSE_000_268","リゼットさん……!
|
||||
僕も、この世界の誰よりも愛してる!"
|
||||
137,"TEXT_FESVLT302_02420_HORTEFENSE_000_269","おっと失礼、夢中になってしまったようだ。
|
||||
それにしても、なんだか疲れたような顔をしているね。
|
||||
なら、練習はここまでにしておこうか……。"
|
||||
138,"TEXT_FESVLT302_02420_HORTEFENSE_000_270","残念だけど仕方がないな。
|
||||
それじゃあ、僕たちはここで、
|
||||
「愛を表現する」ことが上手くいくよう、応援してるよ。"
|
||||
139,"TEXT_FESVLT302_02420_HORTEFENSE_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
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@@ -0,0 +1,131 @@
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||||
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|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_00","イディルシャイアのほわほわモーグリは、誰かを探しているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_01","ほわほわモーグリによると、ドラゴン族のヴィゾーヴニルが冒険者に会いたがっているらしい。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_02","ヴィゾーヴニルから、詳しい話を聞いた。ソーム・アルの最奥にある霊峰の炎を鎮めてほしいそうだ。山内に棲みついた魔物を倒すことで炎を鎮めることができるらしい。「霊峰浄化 ソーム・アル(Hard)」を攻略しよう。
|
||||
|
||||
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
|
||||
3,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_03","「霊峰浄化 ソーム・アル(Hard)」を攻略し、棲みついた魔物を討伐した。ソーム・アル山頂にいる「ヴィゾーヴニル」に報告しよう。"
|
||||
4,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_04","ヴィゾーヴニルに報告した。魔物を排除したことで、霊峰の炎は鎮静化したようだ。これで、霊峰に眠る竜たちに静かな眠りが訪れることを、ヴィゾーヴニルは願う。"
|
||||
5,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_05",""
|
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6,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_06",""
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8,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_11",""
|
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12,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_12",""
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14,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_14",""
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15,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_HEAVNY105_02402_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_00","ソーム・アル山頂付近のヴィゾーヴニルと話す"
|
||||
25,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_01","「霊峰浄化 ソーム・アル(Hard)」を攻略"
|
||||
26,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_02","ソーム・アル山頂付近のヴィゾーヴニルに報告"
|
||||
27,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_03",""
|
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28,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_07",""
|
||||
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||||
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||||
34,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_HEAVNY105_02402_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_001","あっ! キミは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
やっと見つけたくぽ~!"
|
||||
49,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_002","偉~いドラゴン族のヴィゾーヴニルさんから頼まれて、
|
||||
キミのことを、あちこち探し回っていたくぽ!"
|
||||
50,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_003","ヒトに見つからないようにキミのことを探すのは、
|
||||
とっても大変だったくぽ……。
|
||||
ま、今はそんなことどうでもいいくぽね。"
|
||||
51,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_004","何だかとても大切なお話があるそうだから、
|
||||
ドラヴァニア雲海の「ソーム・アル山頂」まで来てほしいくぽ!
|
||||
悪いけれどゴソクロー願うくぽ!"
|
||||
52,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_005","よし、確かに伝えたくぽよ?
|
||||
それじゃ、モグはお先に向かうとするくぽ。
|
||||
またあとで会おうくぽ~!"
|
||||
53,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_010","おっ、来た来た!
|
||||
待ってたくぽよ~!
|
||||
こちらが今回の依頼人、ヴィゾーヴニルさんくぽ!"
|
||||
54,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_100_012","よくぞ来てくれた、猛きヒトの子よ……。
|
||||
だが、此度の用件は、霊峰の山頂にて伝えよう。
|
||||
あのモーグリ族が、我らのことを待っておるだろうからな。"
|
||||
55,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_012","モーグリ族の者よ、ご苦労であった。"
|
||||
56,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_013","猛きヒトの子よ……よくぞ来てくれた。
|
||||
お前にこそ、頼みたいことがあってな……
|
||||
そこなるモーグリ族の力を借りたのだ。"
|
||||
57,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_014","頼みというのは他でもない、ここ「ソーム・アル」のことだ。
|
||||
知ってのとおり、霊峰とは我らが同胞たちの魂が眠る、
|
||||
静かなる安らぎの地……。"
|
||||
58,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_015","しかし、邪竜ニーズヘッグが斃れたことで、
|
||||
その眷属たちは姿を消し、かつての霊峰が今では魔物たちの
|
||||
棲処と化してしまっている。"
|
||||
59,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_016","さらに何者かが荒らしているのか、
|
||||
霊峰が奥底にかかえる「炎」が大いに乱れている様子。
|
||||
これでは、死した同胞たちも安らかに眠ることはできまい。"
|
||||
60,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_017","そこでお前の力を借りたいのだ。
|
||||
我とともに霊峰を下り、魔物どもの掃討に協力してもらいたい。"
|
||||
61,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_018","本来ならば、これは我ら竜のみで解決すべき問題だが、
|
||||
霊峰の深部を目指すには、吾輩の体躯は大きすぎる……。
|
||||
どうだ、頼まれてくれようか?"
|
||||
62,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_019","感謝するぞ、ヒトの子よ……。
|
||||
むろん吾輩もただ見ているつもりもない。
|
||||
霊峰の上空にたかる翼持つ魔物どもは、吾輩が打ち払おう。"
|
||||
63,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_020","ヒトとドラゴン族が一緒に戦うなんて、
|
||||
すごいことになってきたくぽ~!
|
||||
ふたりとも頑張るくぽよ~!"
|
||||
64,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_100_019","感謝するぞ、ヒトの子よ……。
|
||||
むろん吾輩もただ見ているつもりもない。
|
||||
霊峰の上空にたかる翼持つ魔物どもは、吾輩が打ち払おう。"
|
||||
65,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_022","モグも一緒に戦うのかって?
|
||||
とんでもないことを言わないでほしいくぽ!
|
||||
モグはここでふたりの無事を祈ってるくぽよ!"
|
||||
66,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_100_041","ご苦労だった、猛きヒトの子よ。
|
||||
早速、今も霊峰の山頂で我らを待っているであろう
|
||||
モーグリ族にも、此度の戦果を伝えてやるとしよう。"
|
||||
67,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_040","おかえりなさいくぽ~!
|
||||
無事でよかったくぽ!"
|
||||
68,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_042","猛きヒトの子よ、此度の働きには感謝するぞ。
|
||||
お前の尽力により、古き魔物が打ち払われたことで、
|
||||
霊峰が抱える「炎」も鎮まるだろう。"
|
||||
69,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_043","彼の霊峰は、我ら聖竜の眷属のみならず、
|
||||
ドラヴァニアに棲まうすべての竜が眠る聖地である。
|
||||
吾輩は、彼らの安住の地を守りたかったのだ……。"
|
||||
70,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_044","竜詩戦争では、あまりに多くの命が失われ過ぎた。
|
||||
かつて袂を分かった邪竜ニーズヘッグと、その眷属たちも、
|
||||
ソーム・アルの懐に抱かれ、安らかに眠れるとよいのだが……。"
|
||||
71,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_100_044","竜詩戦争では、あまりに多くの命が今もなお失われている。
|
||||
かつて袂を分かった邪竜ニーズヘッグと、その眷属たちも、
|
||||
ソーム・アルの懐に抱かれ、安らかに眠れるとよいのだが……。"
|
||||
72,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_000_045","我らと道を違えども、
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あれらは同じ幻龍を祖とする同胞なのだ。
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竜詩戦争が終結した今、すべての魂の安息を願うのみよな……。"
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73,"TEXT_HEAVNY105_02402_VIDOFNIR_100_045","我らと道を違えども、
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||||
あれらは同じ幻龍を祖とする同胞。
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||||
すべての魂の安息を願うのみよな……。"
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74,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_046","ヴィゾーヴニルさんのお話は考えさせられるくぽ~。
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考え方や生き方が違っても、死んじゃった後は、
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みんな同じドラゴン族……ということくぽね。"
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75,"TEXT_HEAVNY105_02402_WANDERINGMOOGLE_000_047","とにもかくにも、今回はご協力ありがとうございましたくぽ!
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モグたちモーグリ族も、霊峰の静けさが保たれるよう、
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協力していこうと思うくぽ~!"
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@@ -0,0 +1,248 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に知らせたいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_01","前回までの冒険録:
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シャーレアン式「占星術」を広めんとするレヴェヴァ。冒険者は占星術を学びつつ、彼女の活動を支援するも、占星術の独占を目指すシャーレアンの「哲学者議会」司書長セヴェスターに妨害される。しかし、冒険者たちは占星術により運命を切り開き、セヴェスターを退け、イシュガルドで占星術を広める端緒を開いたのだった。
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* * *
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ジャンヌキナルに、レヴェヴァの講話会を手伝うよう依頼された。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「レヴェヴァ」と話そう。"
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2,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_02","レヴェヴァと話していたところ、東方からやってきたキョクホウと出会った。占星術を学ぶキョクホウを指導するため、南部森林の根渡り沼にいる「キョクホウ」と話そう。"
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3,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_03","キョクホウとともに、土天座の門を開いた。イシュガルドの聖ガンリオル占星院にいる「レヴェヴァ」に報告しよう。"
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4,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_04","レヴェヴァに報告した。彼女は、キョクホウの向上心に感心しているようだ。彼の熱意にこたえられるよう、占星術の鍛練に励もう。
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※占星術師のレベルが63以上になると、聖ガンリオル占星院のレヴェヴァから次の占星術師クエストを受注することができます。"
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5,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_05",""
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6,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_06",""
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7,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_07",""
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8,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_08",""
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9,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_09",""
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10,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_10",""
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11,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_11",""
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12,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_12",""
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13,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_13",""
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14,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_14",""
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15,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_15",""
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16,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_16",""
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17,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_17",""
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18,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_18",""
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19,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_19",""
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20,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_20",""
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21,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_21",""
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22,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_22",""
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23,"TEXT_JOBAST601_02409_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_00","アドネール占星台のレヴェヴァと話す"
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25,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_01","根渡り沼のキョクホウと話す"
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26,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_02","聖ガンリオル占星院のレヴェヴァと話す"
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27,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_03",""
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28,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_04",""
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29,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_05",""
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30,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_06",""
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31,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_07",""
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32,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_08",""
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33,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_09",""
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34,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_10",""
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35,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_11",""
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36,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_12",""
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37,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_13",""
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38,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_14",""
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39,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_15",""
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40,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_16",""
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41,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_17",""
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42,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_18",""
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43,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_19",""
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44,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_20",""
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45,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_21",""
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46,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_22",""
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47,"TEXT_JOBAST601_02409_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_JOBAST601_02409_JANNEQUINARD_000_000","おや、ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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||||
占星術の学びは、順調ですか?
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||||
レヴェヴァ師も、父ルフィンの名を継いで、活躍していますよ。"
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49,"TEXT_JOBAST601_02409_JANNEQUINARD_000_001","竜詩戦争の終結により、占星術に求められることも変わり、
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||||
にわかにシャーレアン式占星術が注目されつつあります……。
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||||
そのため、皇都にて講話会が開催されることになりました。"
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||||
50,"TEXT_JOBAST601_02409_JANNEQUINARD_000_002","そして今、分かたれた運命が、再び交わりました……。
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||||
レヴェヴァ師が、貴方の到来を予期して、
|
||||
協力を要請しているのです。"
|
||||
51,"TEXT_JOBAST601_02409_JANNEQUINARD_000_003","なぜ師が貴方の来訪を知ったのか、不思議ですよね?
|
||||
その答えは、「アルカナ占い」……
|
||||
ドーンクルスという方式で、占星術の未来を占われたのです。"
|
||||
52,"TEXT_JOBAST601_02409_JANNEQUINARD_000_004","一枚目は正位置の「槍」、二枚目に逆位置の「矢」、
|
||||
三枚目に逆位置の「均衡」、四枚目に逆位置の「塔」、
|
||||
五枚目に逆位置の「幹」、六枚目に正位置の「水瓶」……。"
|
||||
53,"TEXT_JOBAST601_02409_JANNEQUINARD_000_005","この結果をレヴェヴァ師は、次のように解釈しました。
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||||
冒険者たる貴方により、イシュガルドの戦争が平定された今、
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||||
破壊の災難に関わることで、占星術は新たな知を得る、と。"
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||||
54,"TEXT_JOBAST601_02409_JANNEQUINARD_000_006","私は、占いが本当に未来を暗示しているのかはわかりません。
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||||
ともかく、ここは「レヴェヴァ」師から話を伺ってください。
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||||
師は講話会の準備のため、アドネール占星台におられます。"
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||||
55,"TEXT_JOBAST601_02409_JANNEQUINARD_000_007","そうそう、師は公式にはルフィンと名乗っています。
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||||
ですが、苦難を共に乗り越えた貴方には、
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||||
昔のまま、レヴェヴァと呼んでほしいそうですよ。"
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||||
56,"TEXT_JOBAST601_02409_JANNEQUINARD_000_008","ドーンクルス式「アルカナ占い」では、一枚目は現在、
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||||
二枚目は過去、三枚目は未来、四枚目は起こりうる災難や不運、
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||||
五枚目はその要因、六枚目はすべてを包括した運命を暗示します。"
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||||
57,"TEXT_JOBAST601_02409_JANNEQUINARD_000_009","そして、各アルカナには、暗示する方角があり、
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||||
「均衡」は東、「槍」は西、「水瓶」は南、「塔」は北、
|
||||
「幹」は中央、「矢」は定まらぬ方角を示すとされるのです。"
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||||
58,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_010","よく来てくれた、元気そうで何より。
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||||
ここに来たということは、ジャンヌキナルから、
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||||
「アルカナ占い」の結果を聞いたからなのだろう?"
|
||||
59,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_011","やはり、わしの占いは正しいようだな。
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||||
居所定まらぬ旅人である汝が、竜を屠る槍となり戦を鎮め、
|
||||
古き過去にまつわる破壊の災難と交差し、新たな知を生む。"
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||||
60,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_012","その中心にある者こそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
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||||
汝が、今日ここに来たということは、占星術が新たな段階に、
|
||||
発展する時期に入ったという運命を示している……。"
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||||
61,"TEXT_JOBAST601_02409_HEISHI_000_013","(-緊迫した叫び声-)けが人だ!!
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||||
魔物に襲われた人がいる!
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||||
誰か、手当てをしてくれ!!"
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||||
62,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_014","む……一大事のようじゃ。
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||||
どれ、占星術にて、けが人の運命を切り開くとしよう。"
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||||
63,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHOU_000_015","(★未使用/削除予定★)"
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||||
64,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHO_000_015","(-東方風のけが人-)いてててて……誰か、助けて……。"
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||||
65,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_016","われらは、シャーレアン式占星術を扱う者。
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||||
けが人の処置は、われらが引き受けよう。"
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||||
66,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHOU_000_017","(★未使用/削除予定★)"
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||||
67,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHO_000_017","(-東方風のけが人-)せ、占星術だって……!?
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||||
こりゃ、幸先いい!!"
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||||
68,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHO_100_017","(-東方風のけが人-)って、いってててて……。
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||||
と、とにかく早いところ癒しを頼む……!"
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||||
69,"TEXT_JOBAST601_02409_HEISHI_000_018","偶然、占星術師の先生がいらっしゃって、命拾いしたな。
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||||
きちんと礼をしろよ。
|
||||
では、私は持ち場に戻る。"
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||||
70,"TEXT_JOBAST601_02409_JANNEQUINARD_000_019","おや、レヴェヴァ師に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
こんなところで、どうされましたか?
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||||
講話会の準備は、終わられたのですか?"
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||||
71,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_020","いや、ちょっとした騒動があり、準備はこれからだが、
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||||
手伝いの名乗りをあげてくれた有志も多く、心配ない。
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||||
さあ、みなのもの、会場に出向くとしよう。"
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||||
72,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHOU_000_021","(★未使用/削除予定★)"
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||||
73,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHO_000_021","(-東方風の男-)おーーっと、お待ちを!
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||||
レヴェヴァ師に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
|
||||
危ないところを助けていただき、かたじけない!"
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||||
74,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHOU_000_022","(★未使用/削除予定★)"
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||||
75,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHO_000_022","(-東方風の男-)いきなり占星術師に会えるなんて、
|
||||
こりゃ、いい風吹いてるぜ!"
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||||
76,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_023","……馴れ馴れしく、やかましい男だな。
|
||||
それに、その見慣れぬ出で立ち……東方の者か?"
|
||||
77,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHOU_000_024","(★未使用/削除予定★)"
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||||
78,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHO_000_024","さっすが星読みの先生は、人相まで読めるらしい!
|
||||
いかにも俺は、はるか東の果てからやって来たキョクホウだ!
|
||||
「星読みの知識」を得るためにな!!"
|
||||
79,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_025","それは遠路はるばる、ご苦労だったな。
|
||||
ギルドに入りたくば、イシュガルドの聖ガンリオル占星院にて、
|
||||
手続きをするがいい。"
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||||
80,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHOU_000_026","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
81,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHO_000_026","だから、お待ちをって!
|
||||
ここで師に会えたのも、何かの縁!
|
||||
俺は、いますぐ占星術をご教授願いたい!!"
|
||||
82,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_027","……暑苦しいほどの熱意だな……いや、待てよ。
|
||||
汝、東方から来たといったな……?"
|
||||
83,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHOU_000_028","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
84,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHO_000_028","ああ、故郷「ひんがしの国」では、風水士をしてる。
|
||||
風脈、地脈を読む風水術……これをさらに発展させたくて、
|
||||
星読みの知識を学びたいんだ。"
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||||
85,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_029","風水術か……。
|
||||
故郷シャーレアンにて、東方の学問と聞いたことがある。
|
||||
実際に風水士に会えるとは、実に興味深い……。"
|
||||
86,"TEXT_JOBAST601_02409_JANNEQUINARD_000_030","レヴェヴァ師、講話会で増えるであろう入門者に備え、
|
||||
すでにソウルクリスタルも用意できています。
|
||||
必要なら、今すぐ彼にも渡せますが?"
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||||
87,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_031","なんたる偶然……!
|
||||
現在を示したアルカナが「槍」で、未来を示すのが「均衡」、
|
||||
となれば……これぞ星の導きか!"
|
||||
88,"TEXT_JOBAST601_02409_JANNEQUINARD_000_032","例のアルカナ占いの結果というやつですか?"
|
||||
89,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_033","いかにも。
|
||||
各アルカナには、それぞれ方角の暗示があってな……。
|
||||
「槍」は西を、「均衡」は東を示すと言われている。"
|
||||
90,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_034","西がエオルゼアの占星術、東が東方の風水術を表すなら、
|
||||
定まらぬ方位を示す「矢」が暗示するのは、旅人たる冒険者。
|
||||
これらが交わるとき、占星術のさらなる発展があると見た!"
|
||||
91,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_035","よし、キョクホウとやら……
|
||||
汝の望みどおり、早速、占星術を教えてやろう!"
|
||||
92,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHOU_000_035","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
93,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHO_000_035","ひゃっほー!
|
||||
占いってのが何なのかは知らないが、こいつは幸先いい!
|
||||
やっぱり、いい風吹いてるぜ!"
|
||||
94,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_036","とはいえ、わしは講話会の準備で手を放せぬ身……。
|
||||
ゆえに、汝の指導にあたるのは、
|
||||
この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。"
|
||||
95,"TEXT_JOBAST601_02409_JANNEQUINARD_000_037","名案です、後輩の指導は自身の学びにもつながりますから。
|
||||
では、さっそく、学びの土台を固めるため、
|
||||
土天座を見に、南部森林の根渡り沼へまいりましょう。"
|
||||
96,"TEXT_JOBAST601_02409_JANNEQUINARD_000_038","キョクホウ君は、私たちが案内しますので、
|
||||
現地での解説は、<If(PlayerParameter(4))>姉<Else/>兄</If>弟子となる、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにお任せしますね。"
|
||||
97,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHOU_000_039","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
98,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHO_000_039","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、ご指導、よろしく頼みます!"
|
||||
99,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_040","さあキョクホウよ、占星術の扉を開き、
|
||||
汝の、そして我らの未来を切り開け!"
|
||||
100,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
占星術の発展のためにも、キョクホウの指導をよろしく頼む。"
|
||||
101,"TEXT_JOBAST601_02409_JANNEQUINARD_000_048","南部森林の根渡り沼へ向かってください。
|
||||
シャーレアン式の占星術を学びはじめた者は、
|
||||
まず土天座を開き、学びの基礎、つまり土台を固めますから。"
|
||||
102,"TEXT_JOBAST601_02409_JANNEQUINARD_000_049","シャーレアン式の占星術を学びはじめた者は、
|
||||
まず、この地にて、土天座を開き、
|
||||
学びの基礎、つまり土台を固めるのです。"
|
||||
103,"TEXT_JOBAST601_02409_QUIMPERAIN_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様のご活躍は、かねがね耳にしております。
|
||||
再び、こうして旅にお供することができて光栄です。"
|
||||
104,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHOU_000_050","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
105,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHO_000_050","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、無事だったか!
|
||||
あとは、「土天の門」との対峙のときを待つばかり。
|
||||
その前に、「土天」について解説願いたい!"
|
||||
106,"TEXT_JOBAST601_02409_Q1_000_000","「土天」について何を説明する?"
|
||||
107,"TEXT_JOBAST601_02409_A1_000_001","土天にそびえる世界樹について"
|
||||
108,"TEXT_JOBAST601_02409_A1_000_003","土天の祝福について"
|
||||
109,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHOU_000_051","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
110,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHO_000_051","なるほど、土の天界の「土天」には、
|
||||
地神が植え、時神が育てた世界樹があるのか……。
|
||||
その力に抱かれ、別格の耐久力をもたらすんだな!"
|
||||
111,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHOU_000_052","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
112,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHO_000_052","ふむふむ……土天の祝福を暗示したアルカナは「幹」。
|
||||
その力を用いることで、世界樹に抱かれ、
|
||||
別格の耐久力をもたらすんだな!"
|
||||
113,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHOU_000_060","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
114,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHO_000_060","おお、これがエオルゼアの「土天座」……。"
|
||||
115,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHOU_000_061","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
116,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHO_000_061","故郷「ひんがしの国」でも、日々、「土天座」を見ていたが、
|
||||
ところ変われば、輝きも印象も変わるものだな。"
|
||||
117,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHOU_000_062","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
118,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHO_000_062","だからこそ、土天特有の普遍なる力もよくわかる。
|
||||
土天にそびえる世界樹に抱かれ、大いなる力を得るという、
|
||||
土天座のアルカナ「幹」の力を……。"
|
||||
119,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHOU_000_063","(★未使用/削除予定★)"
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120,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHO_000_063","天の星々と繋がることで、力を得ながらも、
|
||||
その本質は、大地に根ざす力を借りた大いなる加護……。
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||||
地脈から力を得る風水術と似ている気がする……。"
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121,"TEXT_JOBAST601_02409_JANNEQUINARD_000_064","おや、それは興味深い発見ですね。
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||||
レヴェヴァ師にも知らせると、喜ばれるでしょう。"
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||||
122,"TEXT_JOBAST601_02409_JANNEQUINARD_000_065","さて、これでキョクホウ君は「土天」の門を開かれました。
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||||
そろそろ、聖ガンリオル占星院に帰還しましょう。
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||||
貴方は、「レヴェヴァ」師への報告をお願いします。"
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123,"TEXT_JOBAST601_02409_JANNEQUINARD_000_069","キョクホウ君の向学心は素晴らしいです。
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||||
占星院の者たちのやる気と能力を後押しする、
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||||
追い風の如き存在となってくれそうです……。"
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124,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHOU_000_069","(★未使用/削除予定★)"
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||||
125,"TEXT_JOBAST601_02409_KYOKUHO_000_069","シャーレアン式占星術が、
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||||
イシュガルドに根付くまでの苦労話を聞かせてもらったぞ。
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||||
貴方がたの活躍あってこその、今なんだな。"
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||||
126,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戻ったか。
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||||
この度は、キョクホウへの指導、ご苦労だった。
|
||||
手応えはどうであったか?"
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||||
127,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_071","なるほど、キョクホウの向学心と吸収力は見事なものだな。
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||||
あやつの存在は、占星院のほかの者たちにも、
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||||
良き影響を与えるだろう。"
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||||
128,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_072","特に、風水術と占星術の相似点は興味深い。
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||||
後程、キョクホウに風水術について聞いてみることにしよう。"
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129,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_073","今後も、キョクホウの指導を頼んだぞ。
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||||
成長著しいあやつを導くために、
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汝も、いっそう占星術の学びを深めてくれ。"
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130,"TEXT_JOBAST601_02409_LEVEVA_000_074","アルカナ占いが示した東方の知、キョクホウと、
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||||
イシュガルドの今に影響を与えた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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||||
その双方が交わる未来……楽しみにしているぞ。"
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131,"TEXT_JOBAST601_02409_SYSTEM_000_300","「占星術師」の新たなジョブクエストが開始されました。
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||||
次のクエストは「レベル63」以上で、
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聖ガンリオル占星院のレヴェヴァから受注可能です。"
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132,"TEXT_JOBAST601_02409_SYSTEM_000_301","今後の「占星術師」のジョブクエスト受注条件は、
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||||
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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||||
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@@ -0,0 +1,181 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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0,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のレヴェヴァは、冒険者に依頼があるようだ。"
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1,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_01","レヴェヴァから、キョクホウの指導を依頼された。キョクホウに次なる課題を伝えるため、聖ガンリオル占星院前の「レヴェヴァ」と話そう。"
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2,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_02","レヴェヴァと合流したが、キョクホウはひとりで出発してしまったようだ。クルザス中央高地のスチールヴィジルに向かった「キョクホウ」を追いかけよう。"
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3,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_03","キョクホウと合流し、「氷天座」を開いた。しかし、キョクホウは急きょ故郷「クガネ」に帰還してしまった。聖ガンリオル占星院の「レヴェヴァ」に報告しよう。"
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||||
4,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_04","レヴェヴァに報告した。キョクホウの動向については、しばらく様子を見ることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」に報告しよう。"
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5,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_05","ジャンヌキナルに報告した。彼は、キョクホウに期待していたレヴェヴァが、ショックを受けていないかと心配しているようだ。キョクホウの穴を埋め、レヴェヴァを安心させるためにも、占星術の腕をさらに磨こう。
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||||
※占星術師のレベルが65以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。"
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6,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_06",""
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7,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_07",""
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8,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_08",""
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9,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_09",""
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10,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_10",""
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11,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_11",""
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12,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_12",""
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13,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_15",""
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16,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_17",""
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18,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_JOBAST630_02410_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_00","レヴェヴァと話す"
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25,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_01","スチールヴィジルのキョクホウを追う"
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26,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_02","レヴェヴァに報告"
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||||
27,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_03","ジャンヌキナルに報告"
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||||
28,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_04",""
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29,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_05",""
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30,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_06",""
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31,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_12",""
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37,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_16",""
|
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41,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_JOBAST630_02410_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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||||
キョクホウ君の旺盛な向学心に、レヴェヴァ師も感心しています。
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||||
今後が楽しみですね。"
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||||
49,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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||||
50,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_000","おう、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>!
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||||
ここで天を見上げつつ占星術を勉強すると、はかどるんだ。
|
||||
占星院の連中が薦めてくれたんだぜ。"
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||||
51,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待っていたぞ。
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||||
あれからキョクホウは、熱心に占星術を学んでおり、
|
||||
開くべき六天座の門も、残すところ「氷天座」のみとなった。"
|
||||
52,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_001","それだけではない。
|
||||
風水術には、占星術に応用できそうな知識も多くてな。
|
||||
奴に、占星院で風水術の講義をしてもらっているほどだ。"
|
||||
53,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_002","わし自身も大いに刺激を受け、新しい仮説を思いついてな。
|
||||
すぐにでも、研究に取り組みたいところなのだが、
|
||||
まずは目の前の講話会を片付けねばならん。"
|
||||
54,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_003","皇都イシュガルドに、シャーレアン式占星術を広める。
|
||||
これはわしの宿願であり、父ルフィンの遺志であるからな。
|
||||
そこで、汝に頼みたいことがある。"
|
||||
55,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_004","キョクホウが、最後の六天の門を開く記念すべき瞬間に、
|
||||
わしに代わって立ち会ってもらいたいのだ。"
|
||||
56,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_005","わしも出向きたいのは山々だが、
|
||||
皇都での講話会に関して、教皇庁と打ち合わせがあってな。
|
||||
すまないが、力を貸してくれるとありがたい。"
|
||||
57,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_006","受けてくれるか、ありがとう。
|
||||
キョクホウには、わしから事情を説明する。
|
||||
奴は外におるだろうから、共に行こう。"
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||||
58,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_009","ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
キョクホウ君は、六天の門を早く開きたがっていたので、
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||||
ようやく念願が成就しますね。"
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||||
59,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_010","キョクホウが見当たらぬ……。
|
||||
たいてい、ここで天を眺めているのだが……。"
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||||
60,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_011","おや、主役が不在のようですね?
|
||||
キョクホウ君の記念すべき門出ですから、
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||||
私も盛大に送りだそうと、出向いたのですが……。"
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||||
61,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_012","困ったな、こんなときにどこに行ったのだ。
|
||||
わしは、そろそろ教皇庁に出向かねばならぬ。"
|
||||
62,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_013","そういえば、先ほど、彼に故郷からの手紙が届きました。
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||||
深刻な顔をして、読み進めたかと思えば、
|
||||
突然、「氷天座」について質問攻めに遭いましてね。"
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||||
63,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_014","これも向学心の表れかと思いましたが……
|
||||
もしかすると、故郷にて急がねばならぬ事情ができて、
|
||||
ひとりで門を開きに向かったのかもしれません。"
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||||
64,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_015","ふむ、その可能性はありそうだな。
|
||||
もともとキョクホウには、どこか学び急ぐ傾向があった……。"
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||||
65,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_016","キョクホウ君なら、ひとりで出歩いても心配ありませんが、
|
||||
何にせよ、氷天座について教える者は必要でしょう。"
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||||
66,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_017","うむ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、氷天座を臨むスチールヴィジルに向かい、
|
||||
「キョクホウ」を探してくれ。
|
||||
奴が焦っているなら諫め、正しく教え導くのだ。"
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||||
67,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_019","キョクホウ君をよろしく頼みます。
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||||
彼が占星術の新たな扉を開くのを、教え導いてあげてください。"
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||||
68,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
69,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_020","うう……<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>。
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||||
また助けてもらうことになるとは……恩に着るよ。
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||||
迷惑をかけてばかりで、面目ない。"
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||||
70,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
71,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_021","……ひとりで飛び出したのには、理由がある。
|
||||
故郷から「至急、帰還せよ」という手紙が届いたんだ。
|
||||
だから、帰る前に最後の門だけはと焦って……。"
|
||||
72,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
73,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_022","でも、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>と会えて、良かった。
|
||||
俺は「氷天座」の門を開いたら、占星院には戻らず、
|
||||
故郷「ひんがしの国」の港街、クガネに戻らなきゃならない。"
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||||
74,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_023","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
75,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_023","ひとりで門を開けなければ、それもやむなしと覚悟していたが、
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>がいてくれれば万全だ!
|
||||
さあ、「氷天」について教えてくれ!"
|
||||
76,"TEXT_JOBAST630_02410_Q1_000_000","「氷天」について何を説明する?"
|
||||
77,"TEXT_JOBAST630_02410_A1_000_001","氷天の宮殿について"
|
||||
78,"TEXT_JOBAST630_02410_A1_000_002","氷天の祝福について"
|
||||
79,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_024","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
80,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_024","なるほど、氷の天界の「氷天」には、
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||||
月神が月光で凍らせ、戦神が削った氷の宮殿があるのか!
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||||
その力により、苛烈に攻めることができるんだな!"
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||||
81,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_025","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
82,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_025","ふむふむ……氷天の祝福を暗示したアルカナは「槍」。
|
||||
その力を用いることで、氷の宮殿の力を得て、
|
||||
苛烈に攻めることができるのか!"
|
||||
83,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_026","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、ありがとな!
|
||||
よーし、残すは「氷天座」を見上げて、天界の門を開くだけだ!"
|
||||
84,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_030","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
85,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_030","これがエオルゼアで見上げる最後の星空か……。"
|
||||
86,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_031","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
87,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_031","なんて鋭く冷厳に輝く「氷天座」だ……。
|
||||
戦神ゆかりの地だからこそ、その力をより実感できる……。"
|
||||
88,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_032","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
89,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_032","属性を冠した天界の門を、すべて開いた時こそ、
|
||||
至高の七天の境地に至るための、始まりのとき……。
|
||||
そう、レヴェヴァ師が話していた意味が、今ならわかる!"
|
||||
90,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_033","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
91,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_033","風水術は、地脈、風脈、水脈を読み取り、力を得る。
|
||||
レヴェヴァ師は、そのことを「母なる星を詠む占星術」と解釈し、
|
||||
新たな仮説を導きだそうとしていた。"
|
||||
92,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_034","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
93,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_034","互いに教え合い、洋の東西に分かれた知識を統合し、
|
||||
新たな知を生み出そうと、レヴェヴァ師と話してたのに……。"
|
||||
94,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_035","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
95,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_035","約束を果たせず心苦しいが……
|
||||
抜き差しならない故郷の事情だから、もう行かなきゃ。
|
||||
挨拶なしに旅立つ不義理を許してほしいと、皆に伝えてくれ。"
|
||||
96,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHOU_000_036","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
97,"TEXT_JOBAST630_02410_KYOKUHO_000_036","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>にだけでも、最後に会えてよかった。
|
||||
俺を教え導いてくれて、ありがとう……。
|
||||
それじゃ、達者でな。"
|
||||
98,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_039","戻りましたか。
|
||||
まずは、レヴェヴァ師に状況をお知らせください。"
|
||||
99,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_040","戻ったか。
|
||||
む、キョクホウの姿が見えぬが……?
|
||||
何があったというのだ?"
|
||||
100,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_041","なんと……故郷に戻ってしまったと?
|
||||
奴ほど向学心にあふれる者は、そういない。
|
||||
道半ばで投げ出すとは、よほどの事情があるのだろう……。"
|
||||
101,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_042","運命はつねに揺らぎ、己の手で切り開くことができるもの。
|
||||
別離とて、生ある限り永遠ではなく、再び交わることもあろう。
|
||||
そのときまで、わしは己がすべきことを成そう。"
|
||||
102,"TEXT_JOBAST630_02410_LEVEVA_000_043","当面、わしは皇都での講話会に集中する。
|
||||
「ジャンヌキナル」にも、伝えておいてくれ。
|
||||
さあ、ますます忙しくなるぞ……!"
|
||||
103,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_050","そうでしたか……寂しい限りです。
|
||||
キョクホウ君は、誰にでも気さくに声をかけて、
|
||||
占星院に清風をもたらしてくれていたので、残念です。"
|
||||
104,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_051","そうなると、彼に格別な期待を寄せていた、
|
||||
レヴェヴァ師の心情が、少しばかり気がかりです。
|
||||
ああ見えて、まだうら若き乙女ですから……。"
|
||||
105,"TEXT_JOBAST630_02410_JANNEQUINARD_000_052","皇都に占星術を広める使命があるとはいえ、
|
||||
アルカナ占いの件を含め、失望は拭えないでしょうからね。
|
||||
我らもいつでも協力できるよう、お互い備えておきましょう。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,409 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、心配事があるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_01","ジャンヌキナルから、手分けしてレヴェヴァを探してほしいと、依頼を受けた。研究に行き詰まっているレヴェヴァが、深刻な様子でギルドを出たきり、戻らないらしい。イシュガルド上層で、「レヴェヴァ」を探そう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_02","レヴェヴァを発見した。レヴェヴァは、キョクホウに降りかかる災いについて心配していた。キョクホウを助けるため、クガネで、星がよく見える場所について、人々から話を聞こう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_03","クガネの人々から話を聞き、星がよく見える場所を特定した。キョクホウを探すため、クガネの黄昏橋にある「<Sheet(EObj,2007937,0)/>」にて、周囲を見渡そう。"
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||||
4,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_04","キョクホウと話した。クガネの結界を張り直すため、小波止場の「<Sheet(EObj,2007823,0)/>」付近にいる「キョクホウ」と話そう。"
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||||
5,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_05","キョクホウとともに、クガネの結界を張りなおした。クガネの「キョクホウ」と合流しよう。"
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||||
6,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_06","今のままでは、クガネに封じたヌシである金狐の荒魂は、いずれ再び姿を現しかねないという。根本解決の方法を探るのを手伝うため、小金通りの「キョクホウ」と話そう。"
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7,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_07","キョクホウと話した。解決に向けて協力できるよう、占星術の腕を磨いておこう。
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||||
※占星術師のレベルが68以上になると、クガネのキョクホウから次の占星術師クエストを受注することができます。"
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8,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_08",""
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9,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_09",""
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10,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_10",""
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11,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_11",""
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12,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_12",""
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13,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_13",""
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14,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_14",""
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15,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_15",""
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16,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_16",""
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17,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_17",""
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18,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_18",""
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19,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_19",""
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20,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_20",""
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21,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_21",""
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22,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_22",""
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23,"TEXT_JOBAST650_02411_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_00","上層でレヴェヴァを探す"
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25,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_01","クガネで星のよく見える場所の話を聞く"
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26,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_02","<Sheet(EObj,2007937,0)/>で見渡す"
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||||
27,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_03","<Sheet(EObj,2007823,0)/>のキョクホウと話す"
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||||
28,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_04","キョクホウと話す"
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29,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_05","キョクホウと話す"
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30,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_06",""
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31,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_07",""
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32,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_08",""
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33,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_09",""
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34,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_10",""
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35,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_11",""
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36,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_12",""
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37,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_13",""
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38,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_14",""
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39,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_15",""
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40,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_16",""
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41,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_17",""
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42,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_18",""
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43,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_20",""
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45,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_21",""
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46,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_22",""
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47,"TEXT_JOBAST650_02411_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBAST650_02411_JANNEQUINARD_000_000","ごきげんよう、占星術の腕をさらに磨いているようですね。
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||||
一方、レヴェヴァ師といえば、ゴキゲン斜めです。"
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||||
49,"TEXT_JOBAST650_02411_JANNEQUINARD_000_001","講話会の本番に向けて、準備が佳境ということもありますが、
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||||
キョクホウ君の不在も大きな要因となっているでしょう。
|
||||
風水術の応用という研究が、停滞していますし……。"
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||||
50,"TEXT_JOBAST650_02411_JANNEQUINARD_000_002","そんな状況で、師が難しい顔をして外出したきり、
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||||
一向に戻ってくる気配がありません……。
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||||
さすがに心配なので、探しに行こうとしているところでした。"
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||||
51,"TEXT_JOBAST650_02411_JANNEQUINARD_000_003","お手数ですが、手分けして探してくれませんか?
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||||
上層のどこかにいると思うのですが……。"
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||||
52,"TEXT_JOBAST650_02411_JANNEQUINARD_000_009","レヴェヴァ師を手分けして探しましょう。
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||||
上層のどこかにはいるはずですが……。
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||||
私も、すぐに探しに行くつもりです。"
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||||
53,"TEXT_JOBAST650_02411_LEVEVA_000_010","どうした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!?
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||||
わしを探していたのか?
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……いや、さてはジャンヌキナルの差し金だな?"
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||||
54,"TEXT_JOBAST650_02411_LEVEVA_000_011","やはりそうか……。
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||||
おっと、噂をすれば本人の登場だぞ?"
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||||
55,"TEXT_JOBAST650_02411_JANNEQUINARD_000_012","レヴェヴァ師に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!!
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||||
こんなところにいらっしゃいましたか……。"
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||||
56,"TEXT_JOBAST650_02411_LEVEVA_000_013","まったく、心配性な奴め……。
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||||
大丈夫だ、講話会を投げ出したりはせぬ。
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||||
気がかりなことがあり集中できぬので、頭を冷やしていただけだ。"
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||||
57,"TEXT_JOBAST650_02411_JANNEQUINARD_000_014","解けぬ問いがあるのであれば、
|
||||
智恵は多いに越したことはないでしょう?
|
||||
悩みがあるなら、私たちにもお聞かせください。"
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||||
58,"TEXT_JOBAST650_02411_LEVEVA_000_015","うむ……わしひとり考えていても仕方ないな。
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||||
そのせいで、講話会に支障が出るのは不本意だ。
|
||||
ここは、ふたりの意見を聞かせてくれ。"
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||||
59,"TEXT_JOBAST650_02411_LEVEVA_000_016","アルカナ占いの結果を、ふと思い出してな。
|
||||
占星術の未来について占った結果、運命を示す六枚目に、
|
||||
正位置の「水瓶」が出て、新たな知の創出を暗示していた。"
|
||||
60,"TEXT_JOBAST650_02411_JANNEQUINARD_000_017","西の占星術と東の風水術、旅人である冒険者が、
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||||
破壊の災難と交わることで、新たな知が生まれる……
|
||||
というのが、師の解釈でしたね?"
|
||||
61,"TEXT_JOBAST650_02411_LEVEVA_000_018","うむ……その一方で、これから起こりうる不運を示す四枚目には、
|
||||
最悪の凶事を示す、逆位置の「塔」が出ていた……。
|
||||
これは奇妙なことだとは思わぬか?"
|
||||
62,"TEXT_JOBAST650_02411_JANNEQUINARD_000_019","占星術の未来に関して、知の創出は最大の「希望」。
|
||||
これに最悪の「災い」という相反する要素が並び立つ……。
|
||||
確かに奇妙ですが、解釈次第でいかようにでも読み取れるのでは?"
|
||||
63,"TEXT_JOBAST650_02411_LEVEVA_000_020","ふむ……では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
|
||||
汝なら、この占いの結果をどう解釈する?"
|
||||
64,"TEXT_JOBAST650_02411_Q1_000_000","占い結果をどう解釈する?"
|
||||
65,"TEXT_JOBAST650_02411_A1_000_001","災いを避けると希望が現れる"
|
||||
66,"TEXT_JOBAST650_02411_A1_000_002","災いを避ける希望がある"
|
||||
67,"TEXT_JOBAST650_02411_A1_000_003","…………"
|
||||
68,"TEXT_JOBAST650_02411_LEVEVA_000_021","うむ、わしも同じ解釈だ……。
|
||||
やはり思い切って相談してみてよかった。
|
||||
おかげで、己の解釈に確信を持てた。"
|
||||
69,"TEXT_JOBAST650_02411_LEVEVA_000_022","なるほど、そういう見方もあるな……。
|
||||
「災い」を避けるために、知が活かせると……。
|
||||
だが、新たな「希望」となる知が得られるとも解釈できぬか?"
|
||||
70,"TEXT_JOBAST650_02411_LEVEVA_000_023","さすがの汝も、解釈に迷うか……。
|
||||
わしはな、「災いを避けると希望が現れる」と解釈したのだ。
|
||||
新たな知を得るには、災いと対峙する必要があるとな。"
|
||||
71,"TEXT_JOBAST650_02411_LEVEVA_000_024","おそらく、逆位置の「塔」が暗示する「破壊の災難」こそ、
|
||||
キョクホウの突然の帰郷の原因であろう……。
|
||||
ならば「希望」となる新たな知は、この「災い」の先にある!"
|
||||
72,"TEXT_JOBAST650_02411_LEVEVA_000_025","ゆえに、故郷に戻ったキョクホウを訪ね、
|
||||
ともに東方の「災い」を祓うべきであろう……。"
|
||||
73,"TEXT_JOBAST650_02411_LEVEVA_000_026","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
74,"TEXT_JOBAST650_02411_JANNEQUINARD_000_026","しかし、シャーレアン式占星術を、
|
||||
皇都イシュガルドに広めるという使命はどうするのですか?
|
||||
講話会が中止され、師が不在となれば、夢は潰えるでしょう!"
|
||||
75,"TEXT_JOBAST650_02411_LEVEVA_000_027","承知しておる。
|
||||
ゆえに、悩んでいたのだ……。"
|
||||
76,"TEXT_JOBAST650_02411_LEVEVA_000_028","だが、たった今、汝らが教えてくれた。
|
||||
わしは、ひとりではないのだ!"
|
||||
77,"TEXT_JOBAST650_02411_LEVEVA_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
わしに代わり、キョクホウとともに東方の災いを祓うのだ。
|
||||
その先に占星術の未来があり、汝の成長もあると見た!"
|
||||
78,"TEXT_JOBAST650_02411_JANNEQUINARD_000_030","確かに、アルカナ占いの結果とも合致しますね……。
|
||||
でも、ひんがしの国の「クガネ」に帰郷したという手がかりだけで、
|
||||
キョクホウ君を見つけることができるでしょうか?"
|
||||
79,"TEXT_JOBAST650_02411_LEVEVA_000_031","文を出そうにも、宛先もわからぬからな……。
|
||||
だが、運命とは自分で切り開くもの。
|
||||
「星の導き」を信じるのだ!"
|
||||
80,"TEXT_JOBAST650_02411_JANNEQUINARD_000_032","なるほど……占星術に対するあくなき向学心がある、
|
||||
キョクホウ君なら、日々の星読みを欠かすことはないはず。
|
||||
「星のよく見える場所」を探せば……!"
|
||||
81,"TEXT_JOBAST650_02411_LEVEVA_000_033","うむ、そういうことだ。
|
||||
さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
|
||||
星の導きに従い、汝の、そして占星術の未来を切り開け!"
|
||||
82,"TEXT_JOBAST650_02411_JANNEQUINARD_000_039","星が、キョクホウ君へ導いてくれますように……。"
|
||||
83,"TEXT_JOBAST650_02411_LEVEVA_000_039","占星術の未来のために、互いに最善を尽くそうではないか。"
|
||||
84,"TEXT_JOBAST650_02411_UDOKU_000_040","おや、星が見える場所をお探しですか……?
|
||||
存じていますが、訪れることは勧めませんね。
|
||||
我ら風水士の面汚し「バクチ風水士」がよくいるものですから。"
|
||||
85,"TEXT_JOBAST650_02411_UDOKU_000_041","滅亡論を流し、民の不安を煽って儲けようと企む悪党ゆえ、
|
||||
貴方も騙されぬよう、ご注意ください。
|
||||
困ったことがあったら、我ら風水士が相談にのりますよ。"
|
||||
86,"TEXT_JOBAST650_02411_UDOKU_000_049","「バクチ風水士」は、滅亡論を流して民の不安を掻き立て、
|
||||
一山当てようと企む悪党ゆえ、騙されぬよう、ご注意を。
|
||||
困ったことがあったら、我ら風水士が相談にのりますよ。"
|
||||
87,"TEXT_JOBAST650_02411_FUUSUIO_000_049","財を成したいならば、私ども風水士にご相談ください。
|
||||
ただし相談が殺到しており、対応時期は確約できません。
|
||||
お急ぎなら、謝礼を積んでいただかなければ。"
|
||||
88,"TEXT_JOBAST650_02411_FUUSUIJYO_000_049","商売人ならば、なじみの風水士を持つのが常識です。
|
||||
風水士にも、腕の良し悪しがありますから。
|
||||
貴方も怪しい風水士にひっかからぬよう、ご注意ください。"
|
||||
89,"TEXT_JOBAST650_02411_CHOUNIN02411A_000_040","星が見える場所ですって?
|
||||
潮風亭の前にかかる黄昏橋からみる夜空は、実に美しいですよ。
|
||||
朱色の橋と濃紺の夜空の対比が格別です。"
|
||||
90,"TEXT_JOBAST650_02411_CHOUNIN02411A_000_049","潮風亭の前にかかる黄昏橋からみる夜空は、実に美しいですよ。
|
||||
朱色の橋と濃紺の夜空の対比が格別です。"
|
||||
91,"TEXT_JOBAST650_02411_CHOUNIN02411B_000_040","潮風亭の前にかかる黄昏橋ならば、星空がよく見えるでしょう。
|
||||
この都市は、風水術が巧みに取り込まれているそうです。
|
||||
橋の配置にも、特別な意味があるらしいですよ。"
|
||||
92,"TEXT_JOBAST650_02411_CHOUNIN02411B_000_041","おかげで、今やクガネは大いに栄えています。
|
||||
これも、風水士様のお力のおかげです。"
|
||||
93,"TEXT_JOBAST650_02411_CHOUNIN02411B_000_048","潮風亭の前にかかる黄昏橋ならば、星空がよく見えるでしょう。
|
||||
この都市は、風水術が巧みに取り込まれているそうです。
|
||||
橋の配置にも、特別な意味があるらしいですよ。"
|
||||
94,"TEXT_JOBAST650_02411_CHOUNIN02411B_000_049","おかげで、今やクガネは大いに栄えています。
|
||||
これも、風水士様のお力のおかげです。"
|
||||
95,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_050","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
96,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_050","(-久しぶりに聞く声-)おや~珍しいこともあるもんだ。
|
||||
俺の特等席に、今宵は先客がいるらしい。"
|
||||
97,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_051","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
98,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_051","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>!?
|
||||
まさか、先客が<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>とは!?
|
||||
どうして、ここに!?"
|
||||
99,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_052","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
100,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_052","師のアルカナ占いで、「破壊の災難」が示されていたって?
|
||||
その災いを止めるために、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>が来てくれたのか?"
|
||||
101,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_053","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
102,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_053","さっすが、師匠はなんでもお見通しだな。
|
||||
確かに、クガネは問題に直面してる……。"
|
||||
103,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_054","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
104,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_054","この港町は、数十年前、外国船を受け入れるために、
|
||||
森を切り開いて作られた。"
|
||||
105,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_055","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
106,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_055","だが、港の建築を妨害する存在がいた。
|
||||
この地に千代の昔より棲み着き、守護してきたヌシの金狐だ。"
|
||||
107,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_056","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
108,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_056","人々は、街と港を開くためにヌシの金狐を討伐した。
|
||||
そしてヌシ金狐の怨念を怖れると同時に、クガネの発展を願い、
|
||||
うちの曾祖父さん、風水士「カザン」を招いた。"
|
||||
109,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_057","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
110,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_057","カザンは、ヌシの魂を鎮めるため、
|
||||
まだ更地だった街の四方に、風水術で結界を張ったんだ。
|
||||
結果、クガネはひんがしの国随一の商港に発展を遂げた……。"
|
||||
111,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_058","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
112,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_058","今や、風水士は財をもたらす存在として人々から崇められ、
|
||||
権力者や商人の御用聞きになっている。"
|
||||
113,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_059","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
114,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_059","強欲な風水士たちは、儲からぬ術には目もくれなくなった。
|
||||
本来なら、結界は定期的に張り直す必要があるのに、
|
||||
長らく放置されたせいで、綻びが広がりつつある。"
|
||||
115,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_060","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
116,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_060","さらに悪いことに、結界に関する知識の大部分は、
|
||||
正しく継承されずに、失われちまってるときたもんだ……。
|
||||
荒ぶるヌシの魂が、結界を破るのも時間の問題ってことさ。"
|
||||
117,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_061","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
118,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_061","だから、俺は風水士仲間たちに、クガネに迫る危機を訴えて、
|
||||
結界の修復への協力を求めてきた……。
|
||||
だが、力添えどころか、詐欺師扱いされる始末さ。"
|
||||
119,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_062","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
120,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_062","俺が目指す風水術は、私利私欲を満たすことじゃない。
|
||||
曾祖父さんのような、人々を幸せにする術なんだ!"
|
||||
121,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_063","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
122,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_063","そのためにも、失われた結界術に替わる、
|
||||
新たな知識を得る必要があった。
|
||||
それで、占星術を学ぼうと思ったんだ。"
|
||||
123,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_064","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
124,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_064","ところが、唯一信頼できる仲間から、
|
||||
結界の綻びが拡大して、いよいよ危ないって報せがあってな。
|
||||
これが、占星術を投げ出して帰郷した理由だ……。"
|
||||
125,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_065","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
126,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_065","でも、こんな中途半端な俺には、為す術がなかった。
|
||||
それで、ここで毎晩、星を見上げては知恵を絞ってるんだ。
|
||||
なあ、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>なら、この綻びをどう繕う?"
|
||||
127,"TEXT_JOBAST650_02411_Q2_000_000","結界の綻びをどう繕う?"
|
||||
128,"TEXT_JOBAST650_02411_A2_000_001","風水術で結界を張り直す"
|
||||
129,"TEXT_JOBAST650_02411_A2_000_002","占星術で結界を修復する"
|
||||
130,"TEXT_JOBAST650_02411_A2_000_003","…………"
|
||||
131,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_066","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
132,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_066","それができれば、すぐにでもやるんだがな……。
|
||||
風水術で結界を張る方法が、失われてしまったからこそ、
|
||||
俺は、イシュガルドに占星術を学びに行ったんだぞ?"
|
||||
133,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_067","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
134,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_067","そうか、占星術は風水術に相似している。
|
||||
いちから金狐の荒魂を封じる結界を張り直すことは無理でも、
|
||||
占星術で結界の綻びを修復できるかもしれない……。"
|
||||
135,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_068","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
136,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_068","そうか、占星術は風水術に相似している。
|
||||
いちから金狐の荒魂を封じる結界を張り直すことは無理でも、
|
||||
占星術で結界の綻びを修復できるかもしれない……。"
|
||||
137,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_069","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
138,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_069","さすがの<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>も、答えが出ないか……。
|
||||
占星術師でも風水術の結界となると……いや、待てよ。"
|
||||
139,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_070","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
140,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_070","何も、いちから結界を張り直すことはない……!
|
||||
占星術で結界の綻びを修復できるかも……。"
|
||||
141,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_100_071","そうだ、あらゆるものを癒す「アスペクト・ベネフィク」なら、
|
||||
きっと風水術の結界も修復できるはずだ!"
|
||||
142,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_071","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
143,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_071","ああ……でも、俺は占星術の学びを途中で投げ出したから、
|
||||
アスペクト・ベネフィクは扱えない。
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、どうか力を貸してくれ!"
|
||||
144,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_072","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
145,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_072","恩に着るぜ!
|
||||
都市の四方にある祠に対し、アスペクト・ベネフィクを放ってくれ!
|
||||
もちろん、最後の仕上げは俺の風水術でなんとかする。"
|
||||
146,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_073","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
147,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_073","手始めは、小波止場の「西の祠」からだ……。
|
||||
ひとまず現地に向かおう!"
|
||||
148,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_080","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
149,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_080","見てくれ、あんな祠がクガネの四方にある。
|
||||
結界の綻び具合を確認して、綻びがひどいようなら、
|
||||
占星術で修復してくれ。"
|
||||
150,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_081","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
151,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_081","結界の綻びに「アスペクト・ベネフィク」を放てば、修復できる。
|
||||
もしもに備えて、人気が少なくなる夜中を待って始めよう。"
|
||||
152,"TEXT_JOBAST650_02411_QIB_001_TODO_1","西の祠の結界の綻びを調べろ"
|
||||
153,"TEXT_JOBAST650_02411_QIB_001_TODO_2","南の祠の結界の綻びを調べろ"
|
||||
154,"TEXT_JOBAST650_02411_QIB_001_TODO_3","東の祠の結界の綻びを調べろ"
|
||||
155,"TEXT_JOBAST650_02411_QIB_001_TODO_4","北の祠の結界の綻びを調べろ"
|
||||
156,"TEXT_JOBAST650_02411_QIB_001_TODO_DIRECTION","「結界の綻び」に
|
||||
「アスペクト・ベネフィク」を使い結界を修復せよ!"
|
||||
157,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
158,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、まずは結界の綻び具合を調べてくれ!"
|
||||
159,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
160,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_000_001","やっぱり修復が必要だ……
|
||||
「結界の綻び」に「アスペクト・ベネフィク」を使ってくれ。"
|
||||
161,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
162,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_000_002","よし、見事に綻びが修復されたぞ!
|
||||
最後に、俺の風水術で仕上げれば、できあがりだ!"
|
||||
163,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
164,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_000_003","やったぞ、大成功だ!
|
||||
次は、「楽水園」にある「<Sheet(EObj,2007824,0)/>」に行くぞ、ついてきてくれ!"
|
||||
165,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
166,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_BATTLETALK_01","さあ、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、さっきと同じように頼むぜ!"
|
||||
167,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_000_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
168,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_000_004","こ、こいつら、悪霊か!?
|
||||
ヌシである金狐の荒魂が、俺らを邪魔しようと呼び寄せたか!?"
|
||||
169,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
170,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_000_005","結界の綻びを修復するには、精神の集中が必要だ。
|
||||
ひとまず、周辺の悪霊どもを片付けちまおう……!"
|
||||
171,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_BATTLETALK_02","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
172,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_BATTLETALK_02","さっすが、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>!!
|
||||
また悪霊が現れる前に、綻びを修復しちまおうぜ!"
|
||||
173,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_100_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
174,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_100_005","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、ご苦労さん!
|
||||
後は、俺に任せてくれ!"
|
||||
175,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_000_006","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
176,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_000_006","修復完了だ!
|
||||
さあ、次は「クガネ城」の前にある「<Sheet(EObj,2007825,0)/>」に行こう!"
|
||||
177,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_000_007","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
178,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_000_007","悪霊が、こんなに!?
|
||||
金狐の野郎……いよいよ怒ってるらしいな、急ごう!!"
|
||||
179,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
180,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_BATTLETALK_03","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、危ないから、あまり離れないでくれ!
|
||||
俺が後ろを守るから、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>は祠を目指してくれ!"
|
||||
181,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_BATTLETALK_04","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
182,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_BATTLETALK_04","くっ、また出やがったか……!
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、片っ端から片付けちまおうぜ!"
|
||||
183,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_BATTLETALK_05","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
184,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_BATTLETALK_05","流石は、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>だぜ!
|
||||
さあ、祠の綻びを確認して、結界を修復してくれ!"
|
||||
185,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_100_007","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
186,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_100_007","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、ご苦労さん!
|
||||
後は、俺が引き受けた!"
|
||||
187,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_000_008","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
188,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_000_008","残すは、「松葉門」前の「<Sheet(EObj,2007826,0)/>」だけだ!
|
||||
そこが破られちまえば、今までの苦労が水の泡……急ごう!"
|
||||
189,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_BATTLETALK_06","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
190,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_BATTLETALK_06","なっ、なんだ、こりゃ!?
|
||||
悪霊が悪さする前に、さっさと片付けちまおう!"
|
||||
191,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_BATTLETALK_07","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
192,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_BATTLETALK_07","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、これで最後だ!
|
||||
結界の綻びを修復してくれ!"
|
||||
193,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_100_008","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
194,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_100_008","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、ありがとよ!
|
||||
よーし、最後の仕上げだ!"
|
||||
195,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_000_009","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
196,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_000_009","これで、すべての結界を修復できた!
|
||||
俺たちだけで、クガネのヌシ、金狐の荒魂を封じてやったんだ!"
|
||||
197,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_QIB_BATTLETALK_DEAD","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
198,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_QIB_BATTLETALK_DEAD","くっ……<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、すまねえ……。"
|
||||
199,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_090","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
200,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_090","ふう……一時は、どうなることかと思ったが
|
||||
これで、クガネの結界は安泰だな!"
|
||||
201,"TEXT_JOBAST650_02411_NAYAGA_000_091","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
202,"TEXT_JOBAST650_02411_MURAKUMO_000_091","(-慌てた声-)キョクホウ!!
|
||||
悪霊が現れたと聞いたぞ!"
|
||||
203,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_092","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
204,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_092","ムラクモの爺さん、安心しな!
|
||||
悪霊は片付けて、結界も、しっかり修復しておいたぜ!
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>に、手伝ってもらってな!"
|
||||
205,"TEXT_JOBAST650_02411_NAYAGA_000_093","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
206,"TEXT_JOBAST650_02411_MURAKUMO_000_093","おお……貴方が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですか?
|
||||
お目にかかれるとは、光栄です!
|
||||
貴方の偉大さは、キョクホウから常々聞いております。"
|
||||
207,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_094","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
208,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_094","ムラクモの爺さんは、俺の保護者みたいなもんだ。
|
||||
曾祖父さん、カザンの弟子だったんだ。"
|
||||
209,"TEXT_JOBAST650_02411_NAYAGA_000_095","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
210,"TEXT_JOBAST650_02411_MURAKUMO_000_095","思いきって、キョクホウを呼び戻して正解だったな。
|
||||
これで、「しばらくは」クガネも安泰だろう。"
|
||||
211,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_096","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
212,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_096","なら、占星術を学びに、イシュガルドに戻ってもいいな?"
|
||||
213,"TEXT_JOBAST650_02411_NAYAGA_000_097","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
214,"TEXT_JOBAST650_02411_MURAKUMO_000_097","いや、ならぬ。
|
||||
結界を修復したところで、それは対症療法に過ぎん。
|
||||
ときが経てば、ふたたび結界の綻びは広がるだろう。"
|
||||
215,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_098","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
216,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_098","じゃあ、どうしろっていうんだ?
|
||||
結界を再構築する秘儀は、もう失われているんだぞ!?"
|
||||
217,"TEXT_JOBAST650_02411_NAYAGA_000_099","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
218,"TEXT_JOBAST650_02411_MURAKUMO_000_099","さよう……。
|
||||
私は大風水士カザンの弟子ながらも、才が至らず、
|
||||
秘儀を授けてはもらえなんだ。"
|
||||
219,"TEXT_JOBAST650_02411_NAYAGA_000_100","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
220,"TEXT_JOBAST650_02411_MURAKUMO_000_100","そして、秘儀を継承したカザンの一番弟子、
|
||||
キョクホウの祖父もまた、ヌシの呪いか、若くして急死……。
|
||||
そのせいで、結界を構築する知識は失われてしまった……。"
|
||||
221,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_101","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
222,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_101","今、残るのは、金運を開くとうたうエセ風水術ばかり……。
|
||||
だから、占星術に活路を見出そうとしたんだが……
|
||||
やはり秘儀について、調べ直すしかないのか。"
|
||||
223,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_102","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
224,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_102","一度は諦めたことだが、心を入れ替えて取り組むしかないな。
|
||||
ってなわけだから、俺はもう行くな。
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>……協力、ありがとよ!"
|
||||
225,"TEXT_JOBAST650_02411_NAYAGA_000_103","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
226,"TEXT_JOBAST650_02411_MURAKUMO_000_103","キョクホウの話を聞く限り、
|
||||
風水術と占星術には、共通点があるそうですね?
|
||||
となれば、貴方の知識は結界の再構築に役立ちましょう。"
|
||||
227,"TEXT_JOBAST650_02411_NAYAGA_000_104","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
228,"TEXT_JOBAST650_02411_MURAKUMO_000_104","あの子は、普段は小金通りにいますので、
|
||||
どうか、これからも力になってやってください。
|
||||
ひとりの力には、限界がありますから……。"
|
||||
229,"TEXT_JOBAST650_02411_NAYAGA_000_109","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
230,"TEXT_JOBAST650_02411_MURAKUMO_000_109","キョクホウの曾祖父カザンは、風水術によって、
|
||||
クガネに安全と発展をもたらしました。
|
||||
しかし、その術は今や失われてしまったのです……。"
|
||||
231,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_110","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
232,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_110","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>……!?
|
||||
まさかこれからも、俺を手伝ってくれるのか?"
|
||||
233,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_111","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
234,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_111","ありがとう、どうやらいい風が吹き始めたらしいぜ!!
|
||||
ムラクモの爺さんはよき理解者だし、本物の風水術を知る、
|
||||
数少ない存在だが、歳も歳だし無理もさせられない……。"
|
||||
235,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_112","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
236,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_112","俺ひとりで、どこまでやれるか不安だったんだ。
|
||||
そういえば、レヴェヴァ師は西の占星術と東の風水術が、
|
||||
融合することで、新たな知が得られると言ったんだよな?"
|
||||
237,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_113","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
238,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_113","そして、「災いを避けることで希望が現れる」ってさ!
|
||||
なら、なんとしても破壊の災難を回避しなきゃな。
|
||||
よーし、何が何でも成し遂げてやろうぜ!"
|
||||
239,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHOU_000_114","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
240,"TEXT_JOBAST650_02411_KYOKUHO_000_114","手がかりが見つかったら、すぐに連絡する。
|
||||
それまで<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>は、占星術の腕をさらに磨いておいてくれ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,186 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_00","クガネのキョクホウは、知らせたいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_01","秘儀の方法を探るため、風水の本場を訪れるキョクホウから、同行を依頼された。ヤンサのナマイ村にいる「キョクホウ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_02","キョクホウと話した。風水士ゆかりの地は、帝国軍によって閉鎖されてしまったが、文献は残っている可能性があるようだ。ヤンサのガンエン廟にいる「キョクホウ」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_03","キョクホウと話し、盗掘を防ぐために配された守護者を討伐した。ガンエン廟の「キョクホウ」と再度話そう。"
|
||||
4,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_04","キョクホウと再度話した。彼は、風水術の秘儀について記された古文書を見つけたが、解読できないという。クガネの潮風亭にいる「キョクホウ」と話そう。"
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||||
5,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_05","キョクホウと話した。古文書を解読した結果、秘儀を執り行うには人柱が必要だと判明した。見えかけた光明を失い、キョクホウは失意に打ちひしがれた。小金通りの「キョクホウ」と話そう。"
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||||
6,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_06","キョクホウと話し、結界を張り直す別の方法を模索しようと、決意を新たにした。冒険者は、クガネの危機を救うことができるのだろうか?
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||||
※占星術師のレベルが70以上になると、クガネのキョクホウから次の占星術師クエストを受注することができます。"
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7,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_07",""
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8,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_08",""
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9,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_09",""
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10,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_10",""
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11,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_11",""
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12,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_12",""
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13,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_13",""
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14,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_14",""
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15,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_15",""
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16,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_16",""
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17,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_17",""
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18,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_18",""
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19,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_19",""
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20,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_20",""
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21,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_22",""
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23,"TEXT_JOBAST680_02412_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_00","ナマイ村のキョクホウと話す"
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25,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_01","ガンエン廟のキョクホウと話す"
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26,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_02","ガンエン廟のキョクホウと再度話す"
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27,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_03","潮風亭のキョクホウと話す"
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28,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_04","キョクホウと話す"
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29,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_05",""
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30,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_06",""
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31,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_07",""
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32,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_08",""
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33,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_09",""
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34,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_10",""
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35,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_11",""
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36,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_12",""
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37,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_13",""
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38,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_14",""
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39,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_15",""
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40,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_16",""
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41,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_17",""
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42,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_18",""
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43,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_19",""
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44,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_20",""
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45,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_21",""
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46,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_22",""
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47,"TEXT_JOBAST680_02412_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBAST680_02412_NAYAGA_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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49,"TEXT_JOBAST680_02412_MURAKUMO_000_000","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、よくいらしてくれました。
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||||
ここ最近は、キョクホウとともに、
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師が残した文献を読み漁る日々です……。"
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50,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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||||
51,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、来てくれたのか。
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||||
曾祖父さんが残した文献を引っ張り出して、読み込んでみたが、
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||||
やっぱり秘儀についての直接的な記述はなかったよ。"
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||||
52,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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||||
53,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_001","でも、かすかな光明を見つけたんだ……!
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||||
曾祖父さんの日記に、若かりし頃に風水術発祥の地、
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||||
ヤンサに赴いて、修行したって書いてあったのさ。"
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||||
54,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_002","(★未使用/削除予定★)"
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55,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_002","つまり、そこに赴けば古い時代から受け継がれた、
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||||
結界構築の秘儀にまつわる古文書が遺されているかもしれない。
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||||
だから、俺といっしょに旅に出てくれないか?"
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||||
56,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_003","(★未使用/削除予定★)"
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||||
57,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_003","ありがとう、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>!
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||||
ただし、帝国軍のドマ侵攻が、風水発祥の地にどれほどの爪痕を、
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||||
残しているかは、行ってみなくちゃわからない……。"
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||||
58,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_004","(★未使用/削除予定★)"
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||||
59,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_004","まずはナマイ村という集落に向かい、
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||||
風水術について知る人を探してみようと思うんだ。
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||||
俺は一足先に行っているから、現地で合流しよう。"
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60,"TEXT_JOBAST680_02412_NAYAGA_000_009","(★未使用/削除予定★)"
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||||
61,"TEXT_JOBAST680_02412_MURAKUMO_000_009","キョクホウとともに、ヤンサに向かわれるのですね。
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||||
あそこは風水発祥の地……成果があることを願うばかりです。"
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62,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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63,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_010","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、待ってたぞ。
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||||
さすがは、風水術発祥の地だけあって、
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||||
村の人々に聞くだけで、新しい情報を得られた。"
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||||
64,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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65,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_011","どうやら、曾祖父さんが風水術を学んだ廟は、
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||||
宗教を否定する帝国軍によって、閉鎖されちまったらしい。"
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66,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_012","(★未使用/削除予定★)"
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||||
67,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_012","だが、大龍壁の中央にある廟の建物自体は残ってるそうだ。
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||||
俺たちが求める文献も、残ってる可能性があるってことさ。
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||||
さあ、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、ガンエン廟に行ってみよう!"
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||||
68,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_020","(★未使用/削除予定★)"
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||||
69,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_020","あの立派な建物が、ガンエン廟だ。
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||||
で、曾祖父さんの日記によれば、この建物の地下に、
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||||
風水術に関する数々の古文書が収められているらしい。"
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||||
70,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_021","(★未使用/削除予定★)"
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||||
71,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_021","だが、地下への扉を開くには、
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||||
風水術を駆使する必要があると伝えられている。
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||||
だから、古文書を探す役目は、この俺に任せてくれ。"
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72,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
73,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_022","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>に頼みたいのは、
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||||
無理に扉を開けようとすると現れるという、守護者の排除だ。"
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||||
74,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_023","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
75,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_023","俺が風水術で気を流し込み、扉を開ける準備をする。
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||||
どんな強敵が現れるかはわからないが……
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||||
心の準備はいいかい?"
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||||
76,"TEXT_JOBAST680_02412_Q1_000_024","準備はいいか?"
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||||
77,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_030","(★未使用/削除予定★)"
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||||
78,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_030","ひゅ~、お見事!!
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こっちも、扉を開けられたぞ!
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||||
地下に入って、古文書を探してくるから、ここで待っててくれ!"
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||||
79,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_031","(★未使用/削除予定★)"
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||||
80,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_031","……待たせたな!
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||||
中には、文献がぎっしりつまってたけど、
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なんとか、それらしき古文書を見つけたぞ!"
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||||
81,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_032","(★未使用/削除予定★)"
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||||
82,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_032","とはいえ、文体が古いうえに達筆すぎて、
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||||
読み解くのには、たいそう骨が折れそうだ……。
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||||
この手の文書に詳しい、ムラクモの爺さんに解読を頼んでみよう。"
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83,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_033","(★未使用/削除予定★)"
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||||
84,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_033","なあに、酒を振る舞えば、すぐ読んでくれるだろうさ。
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||||
それじゃ、クガネに戻ろう!
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||||
<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>も、潮風亭に来てくれ。"
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||||
85,"TEXT_JOBAST680_02412_NAYAGA_000_039","(★未使用/削除予定★)"
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||||
86,"TEXT_JOBAST680_02412_MURAKUMO_000_039","おお、戻られましたか。
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||||
古文書を解読していたところです……。
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||||
ですが……にわかに信じられない内容が記されていました。"
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||||
87,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_040","(★未使用/削除予定★)"
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||||
88,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_040","そんな……これが、結界を構築する方法だなんて……。"
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||||
89,"TEXT_JOBAST680_02412_NAYAGA_000_041","(★未使用/削除予定★)"
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||||
90,"TEXT_JOBAST680_02412_MURAKUMO_000_041","キョクホウ……。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様が、到着されたぞ。"
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||||
91,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_042","(★未使用/削除予定★)"
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||||
92,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_042","おっ、すまん……。
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||||
<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>……よく来てくれた……。"
|
||||
93,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_043","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
94,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_043","ムラクモの爺さんが、古文書を解読してくれたおかげで、
|
||||
結界を構築する秘儀の手順は完全に把握できた……。"
|
||||
95,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_044","(★未使用/削除予定★)"
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||||
96,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_044","完全な結界を構築するために、古の風水士たちは、
|
||||
地脈、風脈、水脈に加えて、俺たちが知らなかった、
|
||||
もうひとつの「力」が必要だったんだ……。"
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||||
97,"TEXT_JOBAST680_02412_NAYAGA_000_045","(★未使用/削除予定★)"
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||||
98,"TEXT_JOBAST680_02412_MURAKUMO_000_045","問題は……その力の源でしてな……。
|
||||
地脈、風脈、水脈に加える、最後の力の源とは……"
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||||
99,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_046","(★未使用/削除予定★)"
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||||
100,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_046","「人の命」だったんだッ……!"
|
||||
101,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_047","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
102,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_047","古の風水士は、強力な結界を張るために、
|
||||
「人身御供」を捧げ、その命の力を利用していたなんて……。
|
||||
正直言って、俺はどうすればいいのかわからない……。"
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||||
103,"TEXT_JOBAST680_02412_NAYAGA_000_048","(★未使用/削除予定★)"
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||||
104,"TEXT_JOBAST680_02412_MURAKUMO_000_048","これで、私が数十年抱えてきた疑問が解けた……。
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||||
なぜ、師匠カザンの結界が、綻んでしまったのか……?
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||||
なぜ、師匠カザンは秘儀を書き記さずに、口伝としたのか……?"
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||||
105,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_049","(★未使用/削除予定★)"
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||||
106,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_049","ああ……曾祖父さんは、クガネの結界に生贄を捧げなかった。
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||||
だから、結界が不完全となり、時を経るにつれて、
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||||
綻びてしまっていたんだ……。"
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||||
107,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_050","(★未使用/削除予定★)"
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||||
108,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_050","だが、俺は、曾祖父さんの決断を心の底から誇りに思う!
|
||||
俺だって、人身御供なんて捧げるつもりはないッ!!"
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||||
109,"TEXT_JOBAST680_02412_NAYAGA_000_051","(★未使用/削除予定★)"
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||||
110,"TEXT_JOBAST680_02412_MURAKUMO_000_051","……今日のところは、引き上げるとしよう。
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||||
状況は振り出しに戻り、すぐに答えは出やしないからな。
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||||
頭を冷やし、心機一転、いちから出直しだ……。"
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||||
111,"TEXT_JOBAST680_02412_NAYAGA_000_059","(★未使用/削除予定★)"
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||||
112,"TEXT_JOBAST680_02412_MURAKUMO_000_059","長年、秘儀を受け継げなかった己を責めていましたが、
|
||||
このような事情が隠されていたとは……。
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||||
師匠の心情をお察しします……。"
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||||
113,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_060","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
114,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_060","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>に協力してもらったってのに、
|
||||
こんな結果に終わっちまって、面目ない……。"
|
||||
115,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_061","(★未使用/削除予定★)"
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||||
116,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_061","さらに……実は、先日、いっしょに修復した結界が、
|
||||
すでに綻び始めていることがわかった。"
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||||
117,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_062","(★未使用/削除予定★)"
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||||
118,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_062","いずれ、そうなるだろうとは思っていたが、早すぎる……。
|
||||
長きに渡り、結界の綻びが放置されていたせいで、
|
||||
ヌシ金狐が力を取り戻しつつあるのかもしれない……。"
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||||
119,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_063","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
120,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_063","金狐が力を完全に取り戻しちまったら、クガネは終わる。
|
||||
とにかく急いで、別の方法を探さないと……。"
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||||
121,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHOU_000_064","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
122,"TEXT_JOBAST680_02412_KYOKUHO_000_064","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>も、万が一に備えて、さらに腕を磨いておいてくれ。
|
||||
大風が俺たちを阻もうとも、共に立ち向かおうぜ……!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,309 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_00","クガネのキョクホウは、心配事があるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_01","キョクホウから、ともにムラクモを探すよう依頼された。クガネの楽水園にある南の祠付近の「<Sheet(EObj,2008103,0)/>」で、あたりを見渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_02","南の祠付近にて、あたりを見渡したが、ムラクモの姿はなかった。ムラクモを探すために、小波止場にある西の祠付近の「キョクホウ」と合流しよう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_03","キョクホウと合流した。ムラクモは、祠から現れた悪霊に襲われ、負傷していた。クガネの結界は、今にも破られそうだ。駆けつけたレヴェヴァとともに、犠牲を払うことなく結界を張りなおすために、クガネ城前の「<Sheet(EObj,2008104,0)/>」で、金狐クガネが現れるまで待機しよう。"
|
||||
4,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_04","キョクホウ、レヴェヴァと協力して、金狐クガネの荒魂を鎮めた。"
|
||||
5,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_05","ついに、キョクホウは、クガネの結界を張りなおすことができた。占星術と風水術の未来について語り合うため、黄昏橋の「キョクホウ」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_06","キョクホウと話した。レヴェヴァの予言どおり、冒険者、レヴェヴァ、キョクホウが協力して、クガネの災いを祓ったことで、占星術と風水術に新たな境地が開かれた。これにて、三者は各自の道を追求することになった。いつの日か、彼らが再び交わったとき、果たして何が起きるのだろうか……。
|
||||
|
||||
※以下の条件を満たすと、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから、新たなジョブクエストを受注することができます。
|
||||
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
|
||||
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
|
||||
「漆黒のヴィランズ」を完了する。
|
||||
3.HEALERロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
|
||||
7,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_JOBAST700_02413_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_00","<Sheet(EObj,2008103,0)/>で見渡す"
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25,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_01","キョクホウと話す"
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26,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_02","<Sheet(EObj,2008104,0)/>で待機"
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27,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_03","<Sheet(EObj,2008104,0)/>で待機"
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28,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_04","キョクホウと話す"
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29,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_05",""
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30,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_06",""
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31,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_07",""
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32,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_08",""
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33,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_09",""
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34,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_10",""
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35,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_11",""
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36,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_12",""
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37,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_13",""
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38,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_14",""
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39,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_15",""
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40,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_16",""
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41,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_17",""
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42,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_18",""
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43,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_19",""
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44,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_20",""
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45,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_21",""
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46,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_22",""
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47,"TEXT_JOBAST700_02413_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、いいところに来てくれた!
|
||||
実は、結界の様子を見回りに行ったまま、
|
||||
ムラクモの爺さんが戻らないんだ……。"
|
||||
49,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_001","もしかしたら、また悪霊が現れちまったのかもしれない。
|
||||
念のため、巡回の経路を辿ってムラクモの爺さんを探したい。
|
||||
楽水園にある南の祠まで、いっしょに来てくれ。"
|
||||
50,"TEXT_JOBAST700_02413_UDOKU_000_009","こんな朽ちた祠を毎日見回って、何を企んでいるのですか?
|
||||
貴方が煽る「クガネの危機」を現実とするために、
|
||||
自ら厄を振りまいてるのでは?"
|
||||
51,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_009","見てのとおり、厄介な相手に絡まれちまった。
|
||||
適当にあしらっておくから、<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>はムラクモの爺さんを探してくれ。"
|
||||
52,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_010","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、ムラクモは見つかったか?"
|
||||
53,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_011","見あたらないか……いったい何処に……?
|
||||
祠の結界も、不安定になってきている……。
|
||||
これは、かなり危険な状態だぞ……!"
|
||||
54,"TEXT_JOBAST700_02413_UDOKU_000_012","やれやれ、何が「危険な状態」なんです?
|
||||
貴方が煽る「クガネの危機」を現実とするために、
|
||||
自ら厄を振りまいてるのでしょう?"
|
||||
55,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_013","ウドク、この野郎!
|
||||
何度言ったら、わかるんだよ!?
|
||||
この結界の綻びから漏れる、悪しき気を感じないのか?"
|
||||
56,"TEXT_JOBAST700_02413_UDOKU_000_014","偉大なる風水士カザンの血筋であることを鼻にかけ、
|
||||
嘘八百を並べ立てて、人々の不安を煽るとは言語道断!
|
||||
民を騙して儲けようなど、我ら善良なる風水士が許しませんよ!"
|
||||
57,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_015","ああッ、もう時間の無駄だッ!
|
||||
欲に目が眩んじまうと、こんな強い気も感じないのかよ!?
|
||||
せいぜいケガをしないよう、安全なところに隠れときな!"
|
||||
58,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_016","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、小波止場の西の祠に行ってみよう!"
|
||||
59,"TEXT_JOBAST700_02413_UDOKU_000_019","ちっ、クガネの危機を煽る「バクチ風水士」の自作自演など、
|
||||
我ら善良なる風水士が許しません!"
|
||||
60,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_020","ムラクモの爺さん……しっかりしろ!
|
||||
今すぐ癒してやるからな!!"
|
||||
61,"TEXT_JOBAST700_02413_MURAKUMO_000_021","うぅ……キョクホウ……。
|
||||
結界の綻びから悪霊が現れ、襲われたのだ……。
|
||||
どうにか祓ったものの、このザマでな……。"
|
||||
62,"TEXT_JOBAST700_02413_MURAKUMO_000_022","ヌシである金狐の魂は、かなり力を取り戻しているようだ……。
|
||||
もう、ためらっている時間はない……結界を再構築するのだ!"
|
||||
63,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_023","ダメだ……曾祖父さんと同じ方法じゃ、
|
||||
力を取り戻した金狐を再び封じこめることはできない!
|
||||
より強い結界を結ぶには、人身御供が必要なんだぞ!?"
|
||||
64,"TEXT_JOBAST700_02413_MURAKUMO_000_024","私を……生贄とするのだ!
|
||||
私は、もう十分生きた……。
|
||||
師匠カザンの下に行っても、いい頃合いだろうて……。"
|
||||
65,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_025","できるわけないだろっ!
|
||||
そんなこと、許すもんか!
|
||||
それ以上言ったら、あんたでも殴るぞ!!"
|
||||
66,"TEXT_JOBAST700_02413_MURAKUMO_000_026","感情に流されず、冷静に考えるのだ!
|
||||
老い先短い私なんぞの命を惜しんで、
|
||||
クガネの街が滅ぼされては、話にならんぞ……!?"
|
||||
67,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_027","どっちもいやだ!!
|
||||
風水術がだめなら、占星術でなんとかできないか……。"
|
||||
68,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_028","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、占星術は運命を切り開くんだよな!?
|
||||
だったら、何か、いい方法はないのか!?"
|
||||
69,"TEXT_JOBAST700_02413_Q1_000_000","クガネを救う方法は?"
|
||||
70,"TEXT_JOBAST700_02413_A1_000_001","生贄の代わりに天の力を使う"
|
||||
71,"TEXT_JOBAST700_02413_A1_000_002","…………"
|
||||
72,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_029","つまり、生贄から得られる「人」の命の力に代えて、
|
||||
占星術によって「天」の力を借りようってのか!?"
|
||||
73,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_030","(-威厳のある声-)そのとおりだ!"
|
||||
74,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_031","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
よくぞ、わしと同じ答えにたどりついたな。"
|
||||
75,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_032","(-威厳のある声-)その問いならば、わしが答えよう!"
|
||||
76,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_100_032","風脈、地脈、水脈に加えて、「人」の命が必要ならば、
|
||||
占星術によって「天」の力で代替すればよいのじゃ!"
|
||||
77,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_033","レ、レヴェヴァ師!?
|
||||
ほんとうに、レヴェヴァ師か?
|
||||
どうして、クガネに!?"
|
||||
78,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_034","教皇庁での講話会が大成功に終わってな。
|
||||
シャーレアン式占星術を学ぶ学科が、
|
||||
聖アンダリム神学院に設置されることが決まった。"
|
||||
79,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_035","これにて、父とわしの宿願が成就した。
|
||||
次は、わし自身の志を果たす番だ!"
|
||||
80,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_036","占星術と風水術を編みあわせ、両者を発展させる!
|
||||
そのために来てみれば、「クガネの危機」を吹聴する、
|
||||
「バクチ風水士」がいるというではないか……。"
|
||||
81,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_037","少しばかり調べて、事の深刻さは十二分に把握した。
|
||||
さあ、惚けた顔をしているヒマがあったら、すぐに動くぞ!"
|
||||
82,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_038","あ、あぁ……力を合わせて、怒れるヌシを封じようぜ!"
|
||||
83,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_039","だが、レヴェヴァ師。
|
||||
どうやってヌシを封じるつもりだ?"
|
||||
84,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_040","今、破られかけてる結界も、占星術の力を借りたものだ。
|
||||
人の都合で殺された、ヌシ金狐の大いなる怒りは、
|
||||
そう簡単に抑えつけられないぞ……。"
|
||||
85,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_041","破られかけている結界とやらは、
|
||||
おおかたアスペクト・ベネフィクを使用したのだろ?"
|
||||
86,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_042","アスペクト・ベネフィクにはあらゆるものを癒す力がある。
|
||||
これで、金狐の荒魂を癒し鎮めてしまえば、
|
||||
風水術による新たな結界で封じることも可能だろう。"
|
||||
87,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_043","つまり、占星術で「金狐の荒魂」を鎮めて、
|
||||
ヌシが守ろうとしていた、この土地の繁栄を、
|
||||
風水術でもたらそうってわけか……。"
|
||||
88,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_044","ヌシ金狐の荒魂を鎮めるには、一度、弱らせてから、
|
||||
具現化した怨念や怨恨を癒す必要があろう。
|
||||
それによってスキができ、荒魂が露わになるはずだ。"
|
||||
89,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_045","危険な賭けになるってことか……。
|
||||
しかし、放っておいても、ヌシの出現は時間の問題だ。
|
||||
だったら、やるしかないだろう!"
|
||||
90,"TEXT_JOBAST700_02413_MURAKUMO_000_046","民の退避は、私が引き受けよう。
|
||||
できる限りの協力は、させてくれ。
|
||||
結界の再構築は、私の宿願でもあるのでな。"
|
||||
91,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_047","真なる風水士と、天を知る占星術師がふたりいるのだ。
|
||||
我らが力を合わせれば、必ず運命を切り開けよう……!"
|
||||
92,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_048","よし……決戦の始まりだ!
|
||||
金狐を迎え討つなら、クガネを一望できる場所がいいだろう。
|
||||
クガネ城の前に、さっそく向かおうぜ!"
|
||||
93,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_059","ヌシが、力を取り戻したとはいえ、久方ぶりの娑婆だ。
|
||||
姿を現すのは、陰の気が強まる夜中だろう……。"
|
||||
94,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_059","案ずるな……我らの力を信じるのだ。"
|
||||
95,"TEXT_JOBAST700_02413_UDOKU_000_060","バ、バ、バケモノがでたぞーー!!"
|
||||
96,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_061","おいでなすったか……!"
|
||||
97,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_062","金狐は、キョクホウが相手せよ!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、奴の怨念と怨恨を浄化するのだ!
|
||||
クガネ、そして風水術と占星術の未来の運命を、切り開くぞ!"
|
||||
98,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_001_TODO_1","悪霊を討伐して人々を護れ!"
|
||||
99,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_001_TODO_2","金狐クガネを弱らせろ!"
|
||||
100,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_001_TODO_3","金狐を弱らせて怨念と怨恨を癒やせ!"
|
||||
101,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_001_TODO_4","金狐の荒魂に
|
||||
「アスペクト・ベネフィク」を使い鎮めろ!"
|
||||
102,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_KYOKUHO_000_000","まずい、金狐クガネが人々を襲ってやがる! 急ごう!"
|
||||
103,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_NUSHI_000_001","我ガ土地ヲ奪イ、踏ミ荒ラス者ドモ二天誅ヲ!
|
||||
穢サレシ地ヲ祓イ浄メ、再ビ我ガ守護ス……!"
|
||||
104,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_KYOKUHO_000_002","くそっ、金狐が逃げやがった……!
|
||||
だが、みんなの安全確保が先だ!"
|
||||
105,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_NUSHI_000_003","貴様……我ヲ封ジ、此ノ地ヲ奪イ、穢シタ者!?
|
||||
オノレ……二度ト、我ガ邪魔ハ、サセヌ!!"
|
||||
106,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_KYOKUHO_000_004","俺を、曾祖父さんと間違っていやがるらしい……!
|
||||
目覚めて早々に悪いが、ちょっくら大人しくしてもらうぜ!"
|
||||
107,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_NUSHI_000_005","我二逆ラウトハ、愚カナリ!
|
||||
身ノ程ヲ、思イ知レ!!"
|
||||
108,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_LEVEVA_000_007","追うのだ!!
|
||||
金狐を鎮めぬことには、クガネが無に帰す!"
|
||||
109,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_LEVEVA_000_008","積年の憤怨により、金狐が猛り狂っている!
|
||||
具現化した「金狐の怨念」と「金狐の怨恨」を癒すのだ!"
|
||||
110,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_NUSHI_000_JOUKA_REACT_01","オォォォ……ナントイウ清浄ナル温モリ……!"
|
||||
111,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_NUSHI_000_JOUKA_REACT_02","我ヲ、カキ乱ス、烈火ノ炎ガ、消エテイク……。
|
||||
貴様ラモ、此ノ地ヲ守護スル意思ヲ、有スルトイウノカ……?"
|
||||
112,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_LEVEVA_000_010","よし、金狐の憤怨がまた具現化したぞ!
|
||||
あと一息で、金狐クガネの荒魂が露わになるはずだ!"
|
||||
113,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_NUSHI_000_011","貴様ラノ、偽リナキ真心ヲ、シカト受ケ止メタ。
|
||||
コノ地ノ未来ヲ、貴様ラニ、託シテミヨウ……。"
|
||||
114,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_LEVEVA_000_012","我らの思いが、金狐に届いたか……!
|
||||
これより、わしは荒魂を鎮める!"
|
||||
115,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_LEVEVA_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
|
||||
アスペクト・ベネフィクの力で荒魂を鎮めるのだ!"
|
||||
116,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_KYOKUHOU_000_DEAD","くそっ……!"
|
||||
117,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_LEVEVA_000_DEAD","くっ……星の導きを見失うとは……。"
|
||||
118,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_070","キョクホウ……今だ!
|
||||
星の輝きを浴びて、金狐の魂を封印せよ……!"
|
||||
119,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_071","天と地の力合わせて、結界を再構築する!
|
||||
ヌシ金狐の魂よ、安らかに眠れ!"
|
||||
120,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_072","ヌシよ、クガネの安寧は、俺が引き受けた……。"
|
||||
121,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_073","災いにより、占星術と風水術を隔てる壁は崩れた……
|
||||
今、新たな希望の星が降り注ぐ……。"
|
||||
122,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_079","西の占星術と東の風水術、そして旅人たる冒険者が交わるとき、
|
||||
新たな希望が開けるだろう……。
|
||||
アルカナ占いが、見事に的中したな……。"
|
||||
123,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_080","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
124,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_080","<If(PlayerParameter(4))>姉者<Else/>兄者</If>、レヴェヴァ師!!
|
||||
クガネのために命を懸けてくれたこと、心から感謝する!"
|
||||
125,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_081","わしも、ふたりの協力に心から感謝するぞ。
|
||||
占星術と風水術の融合と発展……
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>という懸け橋があってこそ実現できた。"
|
||||
126,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_082","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
127,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_082","でも、これで終わりじゃないぜ。
|
||||
最高の追い風が吹き始めた今こそ、
|
||||
勢いに乗って、ふたつの術を発展させていこう!"
|
||||
128,"TEXT_JOBAST700_02413_JANNEQUINARD_000_083","やれやれ、ようやくクガネにたどり着いたと思ったら、
|
||||
もう一件落着したようですね……。"
|
||||
129,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_084","ジャンヌキナル!?
|
||||
なぜ、ここに……占星院はどうした!?"
|
||||
130,"TEXT_JOBAST700_02413_JANNEQUINARD_000_085","ひとり、置き手紙を残して、
|
||||
若い娘が異国へと旅立てば、たとえ師であろうと心配します。
|
||||
それに風水術の本場とキョクホウ君の顔も見たかったですしね。"
|
||||
131,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_086","やれやれ、過保護な奴め……。
|
||||
いい歳して無茶を重ねおって、倒れても知らんぞ……?"
|
||||
132,"TEXT_JOBAST700_02413_NAYAGA_000_087","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
133,"TEXT_JOBAST700_02413_MURAKUMO_000_087","占星術師の方々は、話に聞いたとおり、いい方ばかりですね。
|
||||
私からも、礼を言います。"
|
||||
134,"TEXT_JOBAST700_02413_NAYAGA_000_088","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
135,"TEXT_JOBAST700_02413_MURAKUMO_000_088","おかげで、断絶しかけていた風水術が息を吹き返しました。
|
||||
ほら、さっそく来たようです……。"
|
||||
136,"TEXT_JOBAST700_02413_UDOKU_000_089","キョクホウ……
|
||||
今までの警告を、無視してしまって面目ない。
|
||||
妖狐の魂など、作り話と信じて疑わなかったのだ……。"
|
||||
137,"TEXT_JOBAST700_02413_UDOKU_000_090","命を懸けてクガネを守る決意を込めた風水術……
|
||||
正直、感動した。"
|
||||
138,"TEXT_JOBAST700_02413_UDOKU_000_091","クガネの街あってこその商いだ。
|
||||
ならば、クガネの繁栄のために風水術で協力したい!
|
||||
どうか我らにも、真の風水術を教えてくれ!!"
|
||||
139,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_092","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
140,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_092","おい、それは本気か!?
|
||||
だったら……あー……うーん……。"
|
||||
141,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_093","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
142,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_093","わりぃ、師の研究を手伝うつもりだったけど……
|
||||
しばらくは、クガネで風水術を広めなきゃならない。
|
||||
イシュガルドを訪ねるのは、もう少し後になりそうだ……。"
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||||
143,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_094","うむ、もちろんだ。
|
||||
まずは、この地で風水術を立て直し、土台をかためよ。"
|
||||
144,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_095","わしは、いつまででも待っておる。
|
||||
各々の道が何度分かたれようとも、
|
||||
風水術と占星術が交わったように、再び交わるのだからな。"
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||||
145,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_096","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
146,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_096","おうよ、すぐにたくさんの風水士を育てて、飛んでいくぜ!
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||||
クガネに張られた結界を見守り、人のために死した、
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||||
大いなる魂を癒し、鎮めていくには占星術が必要だしな!"
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||||
147,"TEXT_JOBAST700_02413_LEVEVA_000_097","わしの指導は厳しいぞ?"
|
||||
148,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_097","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
149,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHO_000_097","望むところだ!!"
|
||||
150,"TEXT_JOBAST700_02413_SYSTEM_000_500","「占星術師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
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||||
次の「占星術師」のジョブクエストを開始するためには、
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||||
以下の条件を満たす必要があります。"
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||||
151,"TEXT_JOBAST700_02413_SYSTEM_000_501","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
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||||
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
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||||
「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
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||||
152,"TEXT_JOBAST700_02413_SYSTEM_000_502","3.HEALERロールの、
|
||||
「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
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||||
153,"TEXT_JOBAST700_02413_SYSTEM_000_503","条件を満たし、聖ガンリオル占星院の、
|
||||
「ジャンヌキナル」に話しかけ、
|
||||
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
|
||||
154,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
155,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
156,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_009","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
157,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
158,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
159,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_013","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
160,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
161,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_016","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
162,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
163,"TEXT_JOBAST700_02413_NAYAGA_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
164,"TEXT_JOBAST700_02413_NAYAGA_000_022","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
165,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_023","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
166,"TEXT_JOBAST700_02413_NAYAGA_000_024","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
167,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_025","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
168,"TEXT_JOBAST700_02413_NAYAGA_000_026","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
169,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_027","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
170,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_028","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
171,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_029","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
172,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_033","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
173,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_038","(★未使用/削除予定★)"
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||||
174,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_039","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
175,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_040","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
176,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_043","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
177,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_045","(★未使用/削除予定★)"
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||||
178,"TEXT_JOBAST700_02413_NAYAGA_000_046","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
179,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_048","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
180,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_059","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
181,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_061","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
182,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_KYOKUHOU_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
183,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_KYOKUHOU_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
184,"TEXT_JOBAST700_02413_QIB_KYOKUHOU_000_004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
185,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_071","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
186,"TEXT_JOBAST700_02413_KYOKUHOU_000_072","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,183 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_00","彫金師ギルドのエリックは、何か頼みたいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_01","前回までの冒険録:
|
||||
ラールガー星導教に、「陰の流派」と呼ばれている勢力がいることを知った冒険者とウィダルゲルト。「陰の流派」の師範であるハ・ラハ・ティアは、デ・ゼンツァとオ・チャクハに殺し合いをさせ、生き残った方を後継者に据えようとする。冒険者は、ふたりを救うための戦いの最中、陰陽十四のチャクラを開き、ハ・ラハ・ティアを打ち倒した。
|
||||
* * *
|
||||
エリックと話した。ウィダルゲルトが何か悩みごとを抱えているらしい。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_02","ウィダルゲルトは、アラミゴ解放軍への参加を断りに行くようだ。南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_03","ウィダルゲルトは、グンドバルドに解放軍へ参加しないことを伝えた。リトルアラミゴで「ウィダルゲルト」を探そう。"
|
||||
4,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_04","ウィダルゲルトは、アラミゴのためにできることを思いついたようだ。レヴナンツトールへ戻り、「ウィダルゲルト」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_05","ウィダルゲルトは、星導教復興のためギラバニアの地へ向かうことを決意した。旅支度を調えながら、出発の時を待とう。
|
||||
|
||||
※モンクのレベルが63以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
|
||||
6,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_JOBMNK601_02426_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_00","レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す"
|
||||
25,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_01","リトルアラミゴのウィダルゲルトと話す"
|
||||
26,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_02","ウィダルゲルトを探す"
|
||||
27,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_03","レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す"
|
||||
28,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_JOBMNK601_02426_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_JOBMNK601_02426_ERIK_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところにきた。
|
||||
君に頼みたいことがあるのだ。"
|
||||
49,"TEXT_JOBMNK601_02426_ERIK_000_002","この頃、ウィダルゲルトが何かに悩んでいるようでな。
|
||||
大方、アラミゴがらみのことなのだろうが……
|
||||
吾輩に気をつかっているのか、口を割ろうとせんのだ。"
|
||||
50,"TEXT_JOBMNK601_02426_ERIK_000_003","すまんが、信頼されている君ならば、
|
||||
ウィダルゲルトも素直に相談しやすいものと思う。
|
||||
「レヴナンツトール」にいる彼に、声をかけてやってもらいたい。"
|
||||
51,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_010","……これで今日の鍛錬は終わりです。
|
||||
ゼンツァ、チャクハ、また腕を上げましたね。"
|
||||
52,"TEXT_JOBMNK601_02426_DZENTSA_000_011","何言ってるんだよ、師匠。
|
||||
アタシらなんてまだまだだぜ。"
|
||||
53,"TEXT_JOBMNK601_02426_OTCHAKHA_000_012","そうですよ。
|
||||
すべて師匠の教えがあってこそです。"
|
||||
54,"TEXT_JOBMNK601_02426_DZENTSA_000_013","ああ。
|
||||
アタシらには、まだまだ師匠の教えが必要なんだ。"
|
||||
55,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_014","僕の、教え…………。"
|
||||
56,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_015","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
僕たちの様子を見に来てくれたのですか?
|
||||
こちらは変わりなく……いえ、あの件のこと、あなたになら……。"
|
||||
57,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_016","ゼンツァ、チャクハ。
|
||||
僕は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に話があるので、
|
||||
後片付けを頼みます。"
|
||||
58,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_017","ふふ……あのふたり、なかなかの使い手に育ったでしょう。
|
||||
陰の流派から足を洗ったことで、心の霧が晴れたようですね。"
|
||||
59,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_018","ふたりの弟子の成長を見届けたことで、
|
||||
僕の中でも区切りがつきました。"
|
||||
60,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_019","実は、アラミゴ解放軍から、
|
||||
ふたたび部隊長として参じないかと勧誘を受けているのです。"
|
||||
61,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_020","かつての僕であれば、すぐさま馳せ参じていたことでしょう。
|
||||
しかし、あなたやエリック博士のおかげで復讐の愚かしさを知り、
|
||||
偏執的に帝国と戦うことは避けるようになりました。"
|
||||
62,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_021","そのため、アラミゴ解放軍からの誘いも断るつもりでいます。
|
||||
ですが、アラミゴ復興という本願を捨てたわけでもありません。
|
||||
祖国のため、いったい自分に何ができるのでしょうか?"
|
||||
63,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_022","ダメですね……これでは、ただの愚痴です。
|
||||
やはり、自分で答えを見つけ出すべきなのでしょう……。"
|
||||
64,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_023","……さて、解放軍の同志に返事を伝えに行かなければ。
|
||||
それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
話を聞いてくれて感謝します。"
|
||||
65,"TEXT_JOBMNK601_02426_OTCHAKHA_000_024","師匠、相変わらず悩んでいるみたいだね……。"
|
||||
66,"TEXT_JOBMNK601_02426_DZENTSA_000_025","ああ……アタシらじゃ師匠の力になれないのが歯がゆいな。
|
||||
しかし、あんな調子で解放軍の人と話ができるのか?"
|
||||
67,"TEXT_JOBMNK601_02426_OTCHAKHA_000_026","確かに心配だね……
|
||||
……そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
師匠の様子を見てきていただけませんか?"
|
||||
68,"TEXT_JOBMNK601_02426_Q1_000_000","何と答える?"
|
||||
69,"TEXT_JOBMNK601_02426_A1_000_001","チャクハの頼みなら"
|
||||
70,"TEXT_JOBMNK601_02426_A1_000_002","ゼンツァが頼むなら"
|
||||
71,"TEXT_JOBMNK601_02426_OTCHAKHA_300_027","ふふ、ありがとうございます!"
|
||||
72,"TEXT_JOBMNK601_02426_DZENTSA_100_027","え、アタシ……?"
|
||||
73,"TEXT_JOBMNK601_02426_DZENTSA_200_027","……なぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
アタシからも頼むよ。
|
||||
師匠の様子を見てきてくれないか……?"
|
||||
74,"TEXT_JOBMNK601_02426_OTCHAKHA_000_027","アラミゴ解放軍の関係者と会うということは、
|
||||
おそらく「リトルアラミゴ」に向かったはず……。
|
||||
どうか、よろしくお願いします。"
|
||||
75,"TEXT_JOBMNK601_02426_ERIK_000_030","ウィダルゲルトのこと、頼んだぞ。"
|
||||
76,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
……僕の決意を見届けにきたというのですか?
|
||||
いいでしょう、そこで見ていてください。"
|
||||
77,"TEXT_JOBMNK601_02426_GUNDOBALD_000_041","それで、ウィダルゲルト。
|
||||
今日こそ返事を聞かせてくれるのだろうな?"
|
||||
78,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_042","はい……お誘いいただいたことには感謝していますが、
|
||||
やはり解放軍への参加はお断りしようかと思います。
|
||||
帝国への復讐は、やめにしたんです。"
|
||||
79,"TEXT_JOBMNK601_02426_GUNDOBALD_000_043","ふむ……そうか、わかった。
|
||||
「ラールガー星導教」の教えを継いだお前がいてくれれば、
|
||||
帝国との戦いの大きな切り札となったのだが。"
|
||||
80,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_044","…………申し訳ありません。"
|
||||
81,"TEXT_JOBMNK601_02426_GUNDOBALD_000_045","いやいや、気にするな。
|
||||
戦いだけが、祖国に報いる道ではあるまい。
|
||||
お前はお前のやり方で、歩んでいけばいいだけのこと……。"
|
||||
82,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_046","僕のやり方…………。"
|
||||
83,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_047","僕は少し寄るところがあるので、
|
||||
これで失礼させてもらいます。"
|
||||
84,"TEXT_JOBMNK601_02426_GUNDOBALD_000_048","……冒険者よ、どうやらお前は、
|
||||
ウィダルゲルトとも因縁浅からぬ様子……。
|
||||
友であるというのなら、どうか彼を支えてやってくれ。"
|
||||
85,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_050","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
よくここがわかりましたね。"
|
||||
86,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_051","これは十二神の一柱、壊神ラールガーの秘石です。
|
||||
帝国の侵攻を受けた民たちは、帝国軍に蹂躙されながらも、
|
||||
命がけでこの秘石を持ちだしたのだとか……。"
|
||||
87,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_052","しかし、現地に残された者たちは、
|
||||
帝国軍によって、自由と尊厳を奪われてしまった……。
|
||||
そして、彼らの心の拠り所であった壊神信仰までもが……。"
|
||||
88,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_053","…………そうか。
|
||||
アラミゴのために僕ができることなんて、
|
||||
始めからひとつしかなかったんだ。"
|
||||
89,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_054","ゼンツァとチャクハの下へ戻りましょう。
|
||||
ふたりに話したいことがあります。"
|
||||
90,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
あなたにお伝えしておきたいことがあるのです。"
|
||||
91,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_061","僕はこれからギラバニアの地に向かい、
|
||||
「ラールガー星導教」を復興させます。
|
||||
それが僕の拳に課せられた唯一の使命だからです。"
|
||||
92,"TEXT_JOBMNK601_02426_DZENTSA_000_062","アタシらも師匠についてくぜ。
|
||||
まだ恩返しもできてないしな。"
|
||||
93,"TEXT_JOBMNK601_02426_ERIK_000_068","超自然探求者である吾輩も同行する。
|
||||
故郷ギラバニアでなければ知り得ぬ知識は、未だ多い。
|
||||
我が知識が、星導教復興に役立つこともあるだろうしな!"
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94,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_069","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたにお願いがあります。
|
||||
我々と共にギラバニアへ赴き、
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||||
星導教復興に力を貸していただけないでしょうか?"
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||||
95,"TEXT_JOBMNK601_02426_Q2_000_000","何と答える?"
|
||||
96,"TEXT_JOBMNK601_02426_A2_000_001","もちろんだ"
|
||||
97,"TEXT_JOBMNK601_02426_A2_000_002","気が進まない"
|
||||
98,"TEXT_JOBMNK601_02426_OTCHAKHA_100_070","えぇ~!
|
||||
そんなこと言わずに、一緒に行きましょうよ!"
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||||
99,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_070","……ありがとうございます。
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||||
あなたのご厚意は決して無駄にはしません。
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||||
星導教復興の悲願、必ずや果たしてみせます!"
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||||
100,"TEXT_JOBMNK601_02426_ERIK_000_071","では、吾輩は旅の支度を調えてこよう。
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||||
ウィダルゲルト、先ほど伝えたこと、忘れずにな。"
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||||
101,"TEXT_JOBMNK601_02426_WIDARGELT_000_072","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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||||
あなたも、出発までに旅の支度を調えておいてください。
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||||
では、また後ほど。"
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||||
102,"TEXT_JOBMNK601_02426_SYSTEM_000_080","「モンク」の新たなジョブクエストが開始されました。
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||||
次のクエストは「レベル63」以上で、
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||||
レヴナンツトールのウィダルゲルトから受注可能です。"
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103,"TEXT_JOBMNK601_02426_SYSTEM_000_081","今後の「モンク」のジョブクエスト受注条件は、
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||||
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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104,"TEXT_JOBMNK601_02426_ERIK_000_090","(★未使用/削除予定★)"
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105,"TEXT_JOBMNK601_02426_DZENTSA_000_091","師匠、覚悟が決まったみたいだな。"
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106,"TEXT_JOBMNK601_02426_OTCHAKHA_000_092","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのおかげで、
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||||
師匠はご自身の道を見つけたようです。"
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@@ -0,0 +1,234 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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0,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_00","レヴナンツトールのウィダルゲルトは、何かに悩んでいるようだ。"
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||||
1,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_01","ウィダルゲルトは、星導教の新しい教義について悩んでいるようだ。ギラバニア辺境地帯のスキズム開山堂へ向かい「ウィダルゲルト」と合流しよう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_02","ウィダルゲルトは、まだ星導教の新しい教義について悩んでいるようだ。ギラバニア山岳地帯のアラガーナへ向かい「ウィダルゲルト」と合流しよう。"
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||||
3,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_03","ウィダルゲルトは、ついに星導教の新しい教義を決めたようだ。アラガーナの木人付近にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
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||||
4,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_04","ウィダルゲルトと話し、アラガーナの民に、モンクの技を披露することになった。まずは、木人に向かって「双掌打」を撃とう。
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||||
|
||||
※「双掌打」は、「演武」を使うことで撃つことができます。"
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||||
5,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_05","アラガーナの民に、モンクの技、双掌打を披露した。続けて、木人に向かって「双竜脚」を撃とう。"
|
||||
6,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_06","アラガーナの民に、モンクの技、双竜脚を披露した。最後に、木人に向かって「破砕拳」を撃ち込み、星導教復活の狼煙を上げよう。"
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||||
7,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_07","ウィダルゲルトは、アラガーナの住民に星導教の復興を宣言した。再度、「ウィダルゲルト」と話そう。"
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||||
8,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_08","ウィダルゲルトの星導教復興は、順調な滑り出しをしたようだ。自己研鑽を重ねながら、次の動きを待とう。
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||||
|
||||
※モンクのレベルが65以上になると、アラガーナのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
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||||
9,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_JOBMNK630_02427_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_00","スキズム開山堂のウィダルゲルトと合流"
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||||
25,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_01","アラガーナのウィダルゲルトと合流"
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||||
26,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_02","木人付近のウィダルゲルトと話す"
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||||
27,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_03","木人に「双掌打」を撃つ"
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||||
28,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_04","木人に「双竜脚」を撃つ"
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||||
29,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_05","木人に「破砕拳」を撃つ"
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||||
30,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_06","ウィダルゲルトと話す"
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||||
31,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_JOBMNK630_02427_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれましたか。
|
||||
旅の支度はできていますか?"
|
||||
49,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_002","エリック博士は、ギラバニアの情勢について調べるため、
|
||||
先に「アラガーナ」という集落に向けて旅立たれました。"
|
||||
50,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_003","僕たちも後を追って出発したいところですが、
|
||||
未だ、新たな星導教の教義について悩んでおり……。"
|
||||
51,"TEXT_JOBMNK630_02427_DZENTSA_000_004","なあ、師匠。
|
||||
そうやって悩んでたら、
|
||||
いつまでもたってもギラバニアに着けないぜ?"
|
||||
52,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_005","……それもそうですね。
|
||||
新しい教義については、旅の中で答えを見つけるしかありません。
|
||||
わかりました……出発しましょう。"
|
||||
53,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_006","ですが、ギラバニア辺境地帯の「スキズム開山堂」……
|
||||
かつてモンクたちが修行に用いた地に立ち寄らせてください。
|
||||
過去に想いを巡らし、新しい教義について考えたいのです。"
|
||||
54,"TEXT_JOBMNK630_02427_DZENTSA_000_007","なあなあ、早く出発しようぜ~!"
|
||||
55,"TEXT_JOBMNK630_02427_OTCHAKHA_000_008","もう、ゼンツァったら……焦らないの!"
|
||||
56,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_010","ここには、幼い頃に何度か来た思い出があります。
|
||||
我々、星導教のモンクたちは、この地で魔物と戦いながら、
|
||||
チャクラを開くための修行をしたものです。"
|
||||
57,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_011","ここへ来れば、星導教の新たな教義について、
|
||||
何か閃くかと思ったのですが……。"
|
||||
58,"TEXT_JOBMNK630_02427_OTCHAKHA_000_012","えーっと……確か、もともとの星導教の教義は、
|
||||
「破壊神ラールガーに近づくための自己研鑽」でしたよね。"
|
||||
59,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_013","かつて星導教は強さを求めて権力に近づき、滅ぼされました。
|
||||
その過去を覆すような新しい教義でなければ、
|
||||
民たちに希望を与えることはできないでしょう。"
|
||||
60,"TEXT_JOBMNK630_02427_DZENTSA_000_014","まだ旅路は続くんだ。
|
||||
きっと、そのうちいい考えが思い浮かぶさ。"
|
||||
61,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_015","……ゼンツァの言うとおりですね。
|
||||
東のギラバニア山岳地帯に赴き、
|
||||
エリック博士が待つ、小集落「アラガーナ」に向かいましょう。"
|
||||
62,"TEXT_JOBMNK630_02427_DZENTSA_000_020","へへ……なんか知らねえけど、滾ってくるぜ!"
|
||||
63,"TEXT_JOBMNK630_02427_OTCHAKHA_000_025","ギラバニアは、戦乱が絶えなかった地方ですから、
|
||||
ここもかつては戦が行われた、古戦場なのでしょうね。
|
||||
この地に流れるエーテルで、チャクラが刺激されるのを感じます。"
|
||||
64,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_030","この集落が、「アラガーナ」です。
|
||||
ここに来ると、思い出します……。
|
||||
……星導山寺院が、焼き討ちに遭った日のことを。"
|
||||
65,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_100_030","あの日、僕はいつものように鍛錬をしていた。
|
||||
そこへ、突如武装した集団が乗り込んできて、
|
||||
寺に火を放ったのです。"
|
||||
66,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_200_030","星導教の信徒たちは、突然の襲撃にも勇敢に戦いました。
|
||||
まだ幼かった僕や、歳の近い兄弟子たちも、
|
||||
寺や仲間を守るために必死で……。"
|
||||
67,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_300_030","しかし、奮戦もむなしく、燃えさかる炎の中、
|
||||
ひとり、またひとりと、兄弟子たちが殺されていきました。"
|
||||
68,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_400_030","僕と数名の信徒たちは、命からがら、この集落まで逃げ延びました。
|
||||
しかし、当時、本当の兄のように慕っていた、
|
||||
兄弟子アドリの姿は、そこにはありませんでした……。"
|
||||
69,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_500_030","……今は、辛い思い出話をしてる場合ではありませんね。
|
||||
エリック博士を探しましょう。"
|
||||
70,"TEXT_JOBMNK630_02427_VILLAGERA02427_000_031","だから、無駄だって言ってんだよ!
|
||||
お前が解放軍に参加したところで、
|
||||
犬死にするのがオチだ!"
|
||||
71,"TEXT_JOBMNK630_02427_VILLAGERB02427_000_032","星導教の教えを忘れたのか?
|
||||
「壊神ラールガーに近づくための自己研鑽」……
|
||||
頑張って強くなれば、僕だってきっと!"
|
||||
72,"TEXT_JOBMNK630_02427_VILLAGERA02427_000_033","……なら、なぜ星導教は滅びたんだ?
|
||||
身寄りのないオレたちにとって、
|
||||
唯一の居場所だった星導山寺院は、なぜ焼かれたんだ!?"
|
||||
73,"TEXT_JOBMNK630_02427_VILLAGERA02427_000_034","いくら個人が強くなったところで、
|
||||
圧倒的な力を持った連中にはかないやしない!"
|
||||
74,"TEXT_JOBMNK630_02427_VILLAGERB02427_000_035","……それでも僕は、これ以上何かを奪われるのは嫌なんだ。
|
||||
だから、僕は行くよ。
|
||||
もう二度と会うことはないかもな。"
|
||||
75,"TEXT_JOBMNK630_02427_VILLAGERA02427_000_036","いくら個人が強くなったところで、
|
||||
圧倒的な力を持った連中にはかないやしない!
|
||||
帝国が完全に消滅したってわけでもないんだぞ!"
|
||||
76,"TEXT_JOBMNK630_02427_VILLAGERB02427_000_037","……それでも僕は、二度と何かを奪われるのは嫌なんだ。
|
||||
だから、僕は行くよ。
|
||||
もう二度と会うこともないかもな。"
|
||||
77,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_038","あれが、この国の現状のようですね。
|
||||
一度、帝国という力に屈服させられた人たち……。
|
||||
僕たちは、彼らのような人を救うためにやってきたのです。"
|
||||
78,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_039","そうか……新しい星導教の教義が、やっと見つかりました。"
|
||||
79,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_040","廃王テオドリックに星導教を奪われ、
|
||||
帝国に故郷を奪われた彼らが求めているもの……。
|
||||
それは自らの手で大切なものを守る強さ……!"
|
||||
80,"TEXT_JOBMNK630_02427_ERIK_000_041","ほう、新しい教義が決まったようだな。"
|
||||
81,"TEXT_JOBMNK630_02427_ERIK_000_042","だが、知ってのとおり、星導教の総本山は、
|
||||
今やアラミゴ解放軍が拠点として使っておるぞ。
|
||||
教義の方向性が決まったとて、そう簡単にはいくまい?"
|
||||
82,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_043","ええ……星導山寺院跡のお膝元ですし、
|
||||
星導教復興の舞台として申し分なかったのですが……
|
||||
活動の拠点とするのは、諦めましょう。"
|
||||
83,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_044","我々の目的は、人々の心の拠り所となること。
|
||||
ふたたび政治に近づき、兵となることではありません。
|
||||
僕たちは僕たちのやり方で、ギラバニアの民たちを救いましょう。"
|
||||
84,"TEXT_JOBMNK630_02427_ERIK_000_045","吾輩が調べた限り、今や表立って星導教を信仰する者は少ない。
|
||||
陰の流派も星導教を名乗っていたが、表舞台に出てきたことはなく、
|
||||
頭目を失った今、瓦解したものと思ってよいだろう。"
|
||||
85,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_046","まずは、一歩ずつ歩んでいくしかないでしょう。
|
||||
僕たちが星導教を復興しようとしているということを、
|
||||
この集落の人たちに知ってもらうことから始めるのです。"
|
||||
86,"TEXT_JOBMNK630_02427_DZENTSA_000_047","でも、どうやって?"
|
||||
87,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_048","彼らに、我々の技を披露するんです。
|
||||
新生星導教、旗揚げの印としてね。"
|
||||
88,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
ここは一番の使い手であるあなたに託したい。
|
||||
新たな一歩を踏み出すからには、出だしが肝心ですからね。"
|
||||
89,"TEXT_JOBMNK630_02427_ERIK_000_050","ならば、吾輩は集落の人々を集めてこよう。
|
||||
面白い出し物をやるから見に来るように、とな。"
|
||||
90,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_051","ゼンツァとチャクハは、村外れに木人を用意してください。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気を練り、準備を整えたら、
|
||||
僕に声をかけてくださいね。"
|
||||
91,"TEXT_JOBMNK630_02427_DZENTSA_000_055","なんか、寂しい村だな……。"
|
||||
92,"TEXT_JOBMNK630_02427_OTCHAKHA_000_060","うん……。"
|
||||
93,"TEXT_JOBMNK630_02427_SYSTEM_100_070","木人が設置してある……。"
|
||||
94,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_070","期待していたほどの人数ではありませんが、
|
||||
集落の人たちが見に来てくれました。"
|
||||
95,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_071","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
あなたの武を披露し、星導教再興の狼煙をあげましょう!"
|
||||
96,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_072","そこにある「木人」に対して、
|
||||
「双掌打」、「双竜脚」、「破砕拳」の順に、
|
||||
連続して叩き込むのです!"
|
||||
97,"TEXT_JOBMNK630_02427_SYSTEM_100_072","「双掌打」、及び「破砕拳」は、
|
||||
「演武」を使うことで撃つことができます。"
|
||||
98,"TEXT_JOBMNK630_02427_DZENTSA_000_075","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
いっちょぶちかましてやれ!"
|
||||
99,"TEXT_JOBMNK630_02427_OTCHAKHA_000_080","もう、お行儀が悪いよ! ゼンツァ!"
|
||||
100,"TEXT_JOBMNK630_02427_VILLAGER3333_000_100","おい、今の星導教の技じゃないか?"
|
||||
101,"TEXT_JOBMNK630_02427_VILLAGER4444_000_101","モンクなんて、とうに滅びたって聞いたけど、
|
||||
まだあんな使い手がいたのか!?"
|
||||
102,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_102","アラガーナのみなさん!
|
||||
僕の名は、ウィダルゲルト……ラールガー星導教を、
|
||||
ふたたび復興させるために立ち上がった者です!"
|
||||
103,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_103","みなさんもご存知のとおり、
|
||||
かつて星導山寺院は、廃王テオドリックによって焼き討ちされ、
|
||||
その教えも信仰も、今や完全に途絶えていました。"
|
||||
104,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_104","人は心の支えなくしては生きられません。
|
||||
信仰を失うということは、希望を失うのと同義なのです!
|
||||
困難な時代だからこそ、僕は希望が必要だと考えます!"
|
||||
105,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_105","だからみなさん、僕とともに故郷ギラバニアの地に、
|
||||
ふたたび星導教を再興させ、アラミゴに希望を取り戻しませんか?"
|
||||
106,"TEXT_JOBMNK630_02427_VILLAGERA02427_000_106","何が星導教の復活だ!
|
||||
アンタも鉄仮面たちと同じで、
|
||||
解放軍に兵がほしいだけなんだろ!"
|
||||
107,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_107","……確かに、かつて星導教のモンクたちは、
|
||||
アラミゴの政治権力に近づき、その兵となりました。
|
||||
そして、修行を積めば兵となるだけの力も手にできるでしょう。"
|
||||
108,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_108","ですが、僕が目指す新たな星導教が扱う武は、
|
||||
旧王家や帝国に対する復讐のためにあるのではありません。
|
||||
自らの手で、大切なものを守るためにあるのです。"
|
||||
109,"TEXT_JOBMNK630_02427_VILLAGERA02427_000_109","大切なものを、守る……。"
|
||||
110,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_110","破壊を司るラールガーの信徒として、壊すべきは己の弱さ!
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||||
もう二度と大切なものを奪わせはしないための力なのです!"
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111,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_111","星導教の礎を築いた先人たちと比べると、
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こんな若輩者では力不足に思われるかもしれませんが、
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||||
僕には心強い仲間がいます。"
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112,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_112","愛弟子の、ゼンツァとチャクハ!"
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||||
113,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_113","そして、先ほど皆さんに技を披露した、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です!"
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||||
114,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_114","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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||||
皆さんにあなたの言葉を聞かせてあげてください。"
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||||
115,"TEXT_JOBMNK630_02427_Q1_000_000","なんと言う?"
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||||
116,"TEXT_JOBMNK630_02427_A1_000_001","一緒にがんばろう"
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117,"TEXT_JOBMNK630_02427_A1_000_002","キツいしごきについてこられるか?"
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118,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_115","……今のは、きっと<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>なりの冗談です。
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本当はとても優しい方ですから、ご心配なく。"
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119,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_116","我々には、皆さんに新たな希望を示すべく、
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||||
一意専心でこの身を捧ぐ覚悟があります!"
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120,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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||||
ご協力ありがとうございました。
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||||
おかげで、アラガーナの方々に僕の言葉を届けることができた。"
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121,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_121","皆さん、新たな星導教に興味を持っていただけたようで、
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||||
早速、修行への参加を希望されています。
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最初の説法としては、上手くいったほうでしょう。"
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122,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_100_121","きっと、先に逝った兄弟子たちも喜んでくれると思います……。
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彼らのためにも、必ずや星導教を復興させなければ!"
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||||
123,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_122","早速、皆さんに、
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||||
より深く壊神ラールガーの教えを知っていただくために、
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||||
基礎的な鍛錬から始めようと思います。"
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124,"TEXT_JOBMNK630_02427_WIDARGELT_000_123","それが終わり次第、次の段階に活動を進めますので、
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||||
しばらくの間、あなたも自己研鑽を続けてください。
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では、お互い頑張りましょう!"
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125,"TEXT_JOBMNK630_02427_DZENTSA_000_125","みんな、師匠の話を夢中で聞いてくれてたよな!"
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126,"TEXT_JOBMNK630_02427_OTCHAKHA_000_130","師匠、立派でした。
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||||
きっと、皆さんにも師匠の想いが伝わったと思います。"
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@@ -0,0 +1,245 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_00","アラガーナのウィダルゲルトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
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||||
1,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_01","ウィダルゲルトは、格闘士ギルドとの交流試合を考えているようだ。ウルダハの格闘士ギルドにいる「ハモン」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_02","ハモンは、交流試合への参加を快諾してくれた。ギラバニア山岳地帯のアラガーナにいる「ウィダルゲルト」に報告しよう。"
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3,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_03","ウィダルゲルトに報告した。ギラバニア辺境地帯のスキズム開山堂にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
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||||
4,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_04","ウィダルゲルトと話していると、デ・ゼンツァとオ・チャクハの悲鳴が聞こえた。ふたりの下へ向かった「ウィダルゲルト」の後を追おう。"
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5,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_05","廃王の嫡男を自称するテオバルドは、星導教を潰そうとしているようだ。「ウィダルゲルト」と話そう。"
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||||
6,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_06","交流試合は中止になり、ハモンたちはウルダハへと帰って行った。アラガーナの「エリック」と話そう。"
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||||
7,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_07","エリックは、突然の事態に驚いているようだ。アラガーナの「ウィダルゲルト」と話そう。"
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||||
8,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_08","ウィダルゲルトは、テオバルドに敗れたことに落胆しているようだ。心の傷が癒えるまで、しばらくひとりにしておこう。
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||||
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||||
※モンクのレベルが68以上になると、アラガーナのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
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9,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_09",""
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10,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_10",""
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11,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_11",""
|
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12,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_17",""
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18,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_20",""
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21,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_JOBMNK650_02428_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_00","格闘士ギルドのハモンと話す"
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||||
25,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_01","アラガーナのウィダルゲルトに報告"
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26,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_02","スキズム開山堂のウィダルゲルトと話す"
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27,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_03","ウィダルゲルトの後を追う"
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||||
28,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_04","ウィダルゲルトと話す"
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||||
29,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_05","アラガーナのエリックと話す"
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||||
30,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_06","ウィダルゲルトと話す"
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||||
31,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_11",""
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36,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_15",""
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40,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_JOBMNK650_02428_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_001","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
鍛錬は順調ですか?"
|
||||
49,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_002","あれから、多くの方が説法を聞きに訪れ、
|
||||
嬉しいことに、修行に参加する者も増えてきました。
|
||||
ですが、まだまだ僕は満足していません。"
|
||||
50,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_003","さらに多くの人に教えを伝えるため、次の一手を打ちたいのです。
|
||||
とはいえ、アラガーナの住民の中には、未だに我々が、
|
||||
本物のモンクなのか、疑う方もおられるのが現状……。"
|
||||
51,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_004","そこで僕は考えました。
|
||||
集落の皆さんに、より実戦に近い形で星導教の技をお見せして、
|
||||
我々の技が「本物」であることを知っていただこうと。"
|
||||
52,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_005","そのための方法として、
|
||||
他流派との交流試合を行うことにしました。
|
||||
試合相手には、ウルダハの格闘士ギルドを想定しています。"
|
||||
53,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_006","あとは先方に受けていただけるか、ですが……
|
||||
格闘士ギルドに顔の利くあなたからのお誘いならば、
|
||||
話もとおりやすいのではないでしょうか?"
|
||||
54,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_007","お手数ですが、星導教の未来のため、
|
||||
あなたの力を貸してください!"
|
||||
55,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_008","ありがとうございます!
|
||||
それでは、格闘士ギルドの拳聖「ハモン」さんに、
|
||||
よろしくお伝えください!"
|
||||
56,"TEXT_JOBMNK650_02428_DZENTSA_000_010","さて、あいつらどう鍛えてやっかなー。"
|
||||
57,"TEXT_JOBMNK650_02428_OTCHAKHA_000_015","信徒の方たちが、
|
||||
ゼンツァの厳しいしごきに耐えられるのか、心配です……。"
|
||||
58,"TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_020","フォッフォッフォ。
|
||||
こりゃまた懐かしい顔がやってきたもんじゃ。"
|
||||
59,"TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_021","おおい! チュチュト、ルルクタ!
|
||||
珍しい客がおいでなすったぞ!"
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||||
60,"TEXT_JOBMNK650_02428_CHUCHUTO_000_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、久しぶりじゃない!"
|
||||
61,"TEXT_JOBMNK650_02428_RURUKUTA_000_023","またお前に会えるとは……
|
||||
旅の途中、ウルダハに立ち寄ったのは正解だったな。"
|
||||
62,"TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_024","して、今日は何か用があって参ったのじゃろう?"
|
||||
63,"TEXT_JOBMNK650_02428_CHUCHUTO_000_025","まあ、私たちとの他流試合ですって!
|
||||
面白そうじゃない! ねえ、師匠!"
|
||||
64,"TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_026","えー、ギラバニアってなんか遠いしー。
|
||||
筋骨隆々なハイランダーばかりでおなごも少ないしー。
|
||||
めんどくさいしー。"
|
||||
65,"TEXT_JOBMNK650_02428_CHUCHUTO_000_027","こーの、くそジジイ!
|
||||
師匠だって、ハイランダーでしょ!"
|
||||
66,"TEXT_JOBMNK650_02428_RURUKUTA_000_028","ちょうどいいじゃないか。
|
||||
いい加減、チュチュトとの組み手も飽きていたところだ。"
|
||||
67,"TEXT_JOBMNK650_02428_CHUCHUTO_000_029","あんたの負け越しだけどね!"
|
||||
68,"TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_030","ま、さんざん世話になったお主の頼みとあっては、
|
||||
無下に断るわけにはいかないのう。"
|
||||
69,"TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_031","よし、いいじゃろ。
|
||||
試合は早いほうがいいんじゃったな?
|
||||
ならば、今すぐギラバニアへと向かうとしよう。"
|
||||
70,"TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_032","チュチュト! ルルクタ!
|
||||
急いで旅の支度をせい!"
|
||||
71,"TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_033","聞いてのとおり、
|
||||
格闘士ギルドはそちらの申し入れを受けさせてもらうぞい。
|
||||
アラガーナに戻ったら、「ウィダルゲルト」氏にそう伝えとくれ。"
|
||||
72,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_035","他流試合の件、よろしく頼みましたよ。"
|
||||
73,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_040","格闘士ギルドが我々との他流試合を受けてくれると?
|
||||
それはよかった!"
|
||||
74,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_041","では、我々も準備を急ぐとしましょう。
|
||||
僕は試合のことを集落の方々に喧伝して回ります。
|
||||
ゼンツァとチャクハは、格闘士ギルドの方々のお迎えに。"
|
||||
75,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_042","あなたは、先に会場に向かって試合に備えてください。
|
||||
試合会場は、星導教のモンクたちが修行に使っていた遺跡、
|
||||
「スキズム開山堂」です。"
|
||||
76,"TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_045","わしもあれから鍛え直しての……
|
||||
だいぶ力を取り戻したのじゃ。
|
||||
まだまだ、「拳聖」と呼ばれてた頃にはほど遠いがの。"
|
||||
77,"TEXT_JOBMNK650_02428_CHUCHUTO_000_050","ルルクタったら、大張り切りで旅支度を調えに行っちゃったわ。
|
||||
まったく……素直じゃないわね!"
|
||||
78,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来ましたか。
|
||||
いよいよですね。
|
||||
アラガーナの皆さんの手前、恥ずかしい試合はできませんよ。"
|
||||
79,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_061","じきにゼンツァたちも、
|
||||
格闘士ギルドの方々を連れてやってくるでしょう。
|
||||
エリック博士にも声をかけたのですが、研究に忙しいようです。"
|
||||
80,"TEXT_JOBMNK650_02428_OTCHAKHA_000_062","(-オ・チャクハの声-)きゃあっ!!"
|
||||
81,"TEXT_JOBMNK650_02428_DZENTSA_000_063","(-デ・ゼンツァの声-)クソ! なんだお前ら……うわあっ!!"
|
||||
82,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_064","今の悲鳴は……ゼンツァとチャクハ!?
|
||||
いったい何が……!"
|
||||
83,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_065","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
ふたりの声が聞こえたのは川の方からです!
|
||||
急いで向かいましょう!"
|
||||
84,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_070","僕の技が……通じない……!?"
|
||||
85,"TEXT_JOBMNK650_02428_TEODBALD_000_071","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
86,"TEXT_JOBMNK650_02428_THEOBALD_000_071","(-仮面の男-)ククク…………。"
|
||||
87,"TEXT_JOBMNK650_02428_TEODBALD_000_072","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
88,"TEXT_JOBMNK650_02428_THEOBALD_000_072","(-仮面の男-)同胞たちは星導教の技をすべて知り尽くしていたはずだが……
|
||||
どうやら、そこの冒険者は少しやるようだ。"
|
||||
89,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_073","き、貴様は……アラミゴ解放軍の……鉄仮面……
|
||||
無謀な作戦を導き、死んだはずでは……。"
|
||||
90,"TEXT_JOBMNK650_02428_TEODBALD_000_074","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
91,"TEXT_JOBMNK650_02428_THEOBALD_000_074","(-仮面の男-)フン、あれは我が影武者のひとりが、暴走しただけのこと。
|
||||
そして明かそう、我が真の名が「テオバルド」であると!
|
||||
余こそ先王テオドリックの嫡男にして、次期アラミゴ国王である!"
|
||||
92,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_075","次期国王……廃王テオドリックの嫡男だと?"
|
||||
93,"TEXT_JOBMNK650_02428_TEODBALD_000_076","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
94,"TEXT_JOBMNK650_02428_THEOBALD_000_076","星導教の復興などという世迷い言で、
|
||||
民を惑わす輩がいると聞き、今日は忠告に来た。
|
||||
王に臣従を誓え、さもなくば二度目の滅びを迎えることになるぞ!"
|
||||
95,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_077","馬鹿な、廃王テオドリックの血筋は、すべて途絶えたはず!
|
||||
仮に貴様が本物の王族だとしても、誰が暴君の再臨を望むものか!
|
||||
王こそが、民から希望を奪ったのだぞ!"
|
||||
96,"TEXT_JOBMNK650_02428_TEODBALD_000_078","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
97,"TEXT_JOBMNK650_02428_THEOBALD_000_078","これは異な事を申す……。
|
||||
ウィダルゲルト……いや、我が従兄弟テオドレッドよ。
|
||||
貴様も、その王の血を引く、王族ではないか……!"
|
||||
98,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_079","な……!?"
|
||||
99,"TEXT_JOBMNK650_02428_TEODBALD_000_080","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
100,"TEXT_JOBMNK650_02428_THEOBALD_000_080","ハッハッハッ、知らずにいたとは傑作だ!
|
||||
では、貴様の両親が、どのような末路を辿ったのかも知るまいな?
|
||||
貴様の父と母は、王家を裏切り、我が父に粛清されたのだよ!"
|
||||
101,"TEXT_JOBMNK650_02428_TEODBALD_000_081","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
102,"TEXT_JOBMNK650_02428_THEOBALD_000_081","姑息で愚鈍な反逆者ではあったが、身の危険には敏感なようでな。
|
||||
粛清の直前、赤子だった貴様を星導教の山寺に逃がしたようだが……
|
||||
その薄汚い寺も、我が父に焼かれたのだったな?"
|
||||
103,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_082","き、貴様……両親を愚弄し、あげく大切な寺までも……!
|
||||
貴様が何者であろうとも、許すわけにはッ!"
|
||||
104,"TEXT_JOBMNK650_02428_TEODBALD_000_083","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
105,"TEXT_JOBMNK650_02428_THEOBALD_000_083","ククク……やめておけ……先ほどの戦いで身にしみたであろう?
|
||||
我々には、貴様ら星導教の技は通じない。
|
||||
我が父に滅ぼされた、死に損ないの技などな!"
|
||||
106,"TEXT_JOBMNK650_02428_TEODBALD_000_084","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
107,"TEXT_JOBMNK650_02428_THEOBALD_000_084","やはり、この国には、
|
||||
帝国に劣らぬ絶対的な力を持った支配者が必要だ。
|
||||
アラミゴは余が救う……星導教の如き偶像ではなく、王たる余がな!"
|
||||
108,"TEXT_JOBMNK650_02428_DZENTSA_000_085","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
109,"TEXT_JOBMNK650_02428_OTCHAKHA_000_086","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
110,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_100","……格闘士ギルドの方々に、断りを入れなくては。
|
||||
とても試合どころではありませんから……。"
|
||||
111,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_100_100","ゼンツァとチャクハは、先にアラガーナへ戻ってください。"
|
||||
112,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_101","格闘士ギルドの方々は、もうウルダハを発っているはず。
|
||||
僕らは、ここで彼らが来るのを待ちましょう……。"
|
||||
113,"TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_102","待たせてすまんのう。
|
||||
ギラバニアには、一度修行で来たことがあるから、
|
||||
道には自信があったんじゃが。"
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||||
114,"TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_103","……む?
|
||||
どうやら、何かあったようじゃな。"
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||||
115,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_104","ええ……これまでの僕のすべてが否定されたような、
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||||
受け入れがたい事実を突然突きつけられて……
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||||
とても……今は試合に臨める状態にありません……。"
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||||
116,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_100_104","はるばるウルダハよりお越しいただいたのに、
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||||
まことに申し訳ありませんが……
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||||
試合は、延期とさせてください……。"
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||||
117,"TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_105","……ふーむ、どうやら、よほどのことが起こったようじゃな。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の様子を見ればわかるぞい。"
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||||
118,"TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_100_105","そうとなれば、致し方なし。
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||||
交流試合は、ひとまず延期としよう。"
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||||
119,"TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_106","チュチュト、ルルクタ!
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||||
ひとまずワシらはウルダハへと戻るぞい!"
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||||
120,"TEXT_JOBMNK650_02428_RURUKUTA_000_107","今からあの道を戻るのか!?
|
||||
少し休ませてくれ……。"
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||||
121,"TEXT_JOBMNK650_02428_CHUCHUTO_000_108","なに情けないこと言ってるの!
|
||||
足腰の鍛錬だと思いなさい!"
|
||||
122,"TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_100_108","……ウィダルゲルトよ。
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||||
あくまで、試合は先延ばしにしただけに過ぎぬ。
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||||
必ずや立ち直り、次こそは拳をぶつけ合えると信じておるぞ。"
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||||
123,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_109","さすがは「拳聖のハモン」……寛大な心をお持ちだ。
|
||||
今はただ、彼のお心遣いに感謝することしかできない……。"
|
||||
124,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_110","……我々はアラガーナへと戻りましょう。
|
||||
ゼンツァやチャクハの治療もしなければなりません……。
|
||||
あなたは、「エリック」博士に事の次第を報告してください。"
|
||||
125,"TEXT_JOBMNK650_02428_OTCHAKHA_000_111","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
126,"TEXT_JOBMNK650_02428_DZENTSA_000_112","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
127,"TEXT_JOBMNK650_02428_HAMON_000_115","詳しいことは知らんが、彼には星導教復興という夢があるのであろう?
|
||||
ならば、お主は信じて待つしかあるまい。
|
||||
時がくれば、ワシらも力を貸そう。"
|
||||
128,"TEXT_JOBMNK650_02428_CHUCHUTO_000_120","私たちにもできることがあったら力になるからね。"
|
||||
129,"TEXT_JOBMNK650_02428_ERIK_000_130","なんと……そのようなことが!?
|
||||
では、ウィダルゲルトが廃王の甥であることも……。"
|
||||
130,"TEXT_JOBMNK650_02428_ERIK_000_131","死んだはずの「鉄仮面」を名乗る者が、
|
||||
死んだはずの「廃王の嫡男」を自称するとは……。
|
||||
いやはや、とんでもない事態になってきたな。"
|
||||
131,"TEXT_JOBMNK650_02428_ERIK_000_132","だが、そやつが使った襲撃者の正体は想像できるぞ。
|
||||
テオドリックの命令で、星導山寺院を焼き討ちした実行役……
|
||||
廃王の親衛隊「骸旅団」、言わばモンク殺しの専門家集団だ。"
|
||||
132,"TEXT_JOBMNK650_02428_ERIK_000_133","格闘士ギルドで研鑽を積んだ君が対抗できたのは、
|
||||
特定の流派に依らぬ、自由な戦い方をするためだろう。
|
||||
そこが、星導教の戦い方しか知らぬ者との違いだ。"
|
||||
133,"TEXT_JOBMNK650_02428_ERIK_000_134","ともかく、「ウィダルゲルト」の様子を見に行ってやってくれ。
|
||||
こっぴどくやられて、しょげているだろうからな……。
|
||||
吾輩はそのテオバルドなる者について調べてみよう。"
|
||||
134,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_135","先ほど起こったことについて、
|
||||
「エリック」博士に報告してきてもらえませんか……。"
|
||||
135,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_140","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ですか…………。"
|
||||
136,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_141","ハハハ、あの男の話を聞きましたか?
|
||||
僕が廃王テオドリックの甥だなんて、笑えますよね。
|
||||
両親や寺の皆を殺した男の血を引いていただなんて……。"
|
||||
137,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_142","ゼンツァとチャクハも守れずに、
|
||||
何が「大切なものを守るための強さ」だ!
|
||||
何が新しい教義だ!"
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||||
138,"TEXT_JOBMNK650_02428_WIDARGELT_000_143","長年磨いてきた星導教の技を、易々と見切られる程度で、
|
||||
いったいギラバニアの人々に、何を教えられるというのか……。
|
||||
………すみませんが、しばらくひとりにしておいてください。"
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||||
139,"TEXT_JOBMNK650_02428_SYSTEM_000_150","木人が設置してある……。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,328 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_00","アラガーナのウィダルゲルトは、落胆しているようだ。"
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||||
1,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_01","ウィダルゲルトは失意の底にいるようだ。アラガーナの「オ・チャクハ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_02","チャクハは、失意のウィダルゲルトを心配しているようだ。ギラバニア辺境地帯のラールガーズリーチで「エリック」を探そう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_03","エリックは、テオバルドについて調査していたようだ。アラガーナの「ウィダルゲルト」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_04","ウィダルゲルトは、失意の底から立ち上がったようだ。ギラバニア辺境地帯のギルケヒム僧園にいる「ウィダルゲルト」と合流しよう。"
|
||||
5,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_05","ウィダルゲルトに、新たな戦い方を教えるための修行を始めた。修行の途中、エリックから使いを頼まれたという男、ヒュウェラルドがやってきた。ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にいる「ヒュウェラルド」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_06","ヒュウェラルドと名乗る男は、変装した骸旅団だった。エリックを人質にとった骸旅団の攻撃を退けた。ギラバニア辺境地帯の「ヒュウェラルド」と対峙しよう。"
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||||
7,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_07","ウィダルゲルトたちが駆けつけ、ヒュウェラルドは逃げていった。イーストエンド混交林の「エリック」と話そう。"
|
||||
8,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_08","エリックは、冒険者に感謝しているようだ。アラガーナの「ウィダルゲルト」と話そう。"
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||||
9,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_09","ウィダルゲルトは、強くなるための鍛錬を重ねていくようだ。彼が、テオバルドを倒せるだけの強さを手に入れることを信じて待とう。
|
||||
|
||||
※モンクのレベルが70になると、アラガーナのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
|
||||
10,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_JOBMNK680_02429_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_00","チャクハと話す"
|
||||
25,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_01","ラールガーズリーチのエリックを探す"
|
||||
26,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_02","アラガーナのウィダルゲルトと話す"
|
||||
27,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_03","ギルケヒム僧園のウィダルゲルトと合流"
|
||||
28,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_04","イーストエンド混交林のヒュウェラルドと話す"
|
||||
29,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_05","イーストエンド混交林のヒュウェラルドと話す"
|
||||
30,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_06","エリックと話す"
|
||||
31,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_07","アラガーナのウィダルゲルトと話す"
|
||||
32,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_JOBMNK680_02429_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
|
||||
49,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_002","僕はどうすればいいのでしょうね。
|
||||
両親を殺し、星導教を滅ぼした廃王の血を引く男に破れ、
|
||||
苦労して集めた信徒たちの信頼も失いました。"
|
||||
50,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_003","さらに、その男と同じ血が僕の身体にも流れているなどと……
|
||||
アラミゴの民からすべてを奪った男と、同じ血が……。"
|
||||
51,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_004","泣き言ばかりで申し訳ありません。
|
||||
しかし、あなたの前では、弟子たちに言えないことも、
|
||||
つい言葉に出てしまう……。"
|
||||
52,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_005","すみません、もしよかったら、
|
||||
ゼンツァと「チャクハ」にも声をかけていってください。
|
||||
怪我は癒えましたが、敗北の痛手を受けているはずですので……。"
|
||||
53,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_010","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
様子を見に来てくれたのですか?"
|
||||
54,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_011","このとおり、私もゼンツァも、元気になりました。
|
||||
ですが……師匠の心の傷はまだ癒えていないようですね……。"
|
||||
55,"TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_012","いろんなことが一気に起こりすぎたんだ……無理もねえ。
|
||||
アタシらだって、ずいぶん不甲斐ないところを見せちまった。
|
||||
ったく……何が「師匠の力になる」だよ!"
|
||||
56,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_013","せっかく集めた人たちもいなくなっちゃったね……。
|
||||
このままだと、星導教の復興は厳しいかも……。
|
||||
まずは、師匠に立ち直っていただかないと……。"
|
||||
57,"TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_014","じゃ、エリック博士に相談しに行こうぜ。
|
||||
……あー、でも今師匠をひとりにするのは心配だな。"
|
||||
58,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_015","そうだね……
|
||||
お手数ですが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
エリック博士を呼んできてはくださいませんか?"
|
||||
59,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_016","次期国王を名乗るテオバルドについて、
|
||||
調べたいと、「ラールガーズリーチ」に向かわれたのです。
|
||||
拠点内を探せば、きっと見つかると思いますから……。"
|
||||
60,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_020","僕に、星導教を復興する資格があるのか……?"
|
||||
61,"TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_025","くそ、アタシがもっと強けりゃ……。"
|
||||
62,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_030","む、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか。
|
||||
ちょうどいい、次期国王「テオバルド」について、
|
||||
吾輩がアラミゴ解放軍の者たちから集めた情報を聞くがいい!"
|
||||
63,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_031","話によれば、奴が現れたのは、ごく最近のことらしい。
|
||||
自ら王の後継者を名乗り、協力者を集めているそうだ。"
|
||||
64,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_032","とは言え、鉄仮面の再来ということで、皆、困惑しているようだ。
|
||||
廃王への反発もあるし、突然の次期国王候補の出現に、
|
||||
扱いあぐねているといった様子だったぞ。"
|
||||
65,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_033","それで、君はどうしてここに?"
|
||||
66,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_034","そうか、ウィダルゲルトはまだ落ち込んでいるのか。
|
||||
……仕方のないやつめ。"
|
||||
67,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_035","わかった。
|
||||
すぐにアラガーナへと戻り、「ウィダルゲルト」と話してみよう。
|
||||
君も一緒にきてくれたまえ。"
|
||||
68,"TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_040","このままじゃダメだ。
|
||||
こんなに弱いアタシが、あの人を守れるわけがねえ。
|
||||
もっと、強くならねーと……。"
|
||||
69,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_045","師匠……今まで一度も鍛錬を欠かしたことはなかったのに……
|
||||
今回のことが、相当堪えたようですね……。"
|
||||
70,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_050","……ウィダルゲルト。
|
||||
先日の件がずいぶん尾を引いているようだな。
|
||||
日課である鍛錬も怠っていると聞いたが?"
|
||||
71,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_051","無様に負けたことは、ひとりの武人として悔しい……。
|
||||
ですが、そのために悩んでいるわけではありませんよ。"
|
||||
72,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_052","僕が気にしているのは、出自のことです。
|
||||
己が廃王テオドリックの血筋かもしれないというのに、
|
||||
星導教の復興を掲げる資格があると、本当に思いますか?"
|
||||
73,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_053","…………吾輩の息子の話をしよう。
|
||||
自然学に傾倒し、家族を蔑ろにする父親に反発した息子は、
|
||||
世を変えるのだと、アラミゴ解放軍に参加するようになった。"
|
||||
74,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_054","だが、学者である吾輩の血を引いているせいか、
|
||||
争いごとには向いていなかったようでな。
|
||||
息子はすぐに戦死してしまった。"
|
||||
75,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_055","あの子は……帝国軍の包囲から仲間を救うため、
|
||||
大量の爆薬を抱えて……。"
|
||||
76,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_056","それを聞いて、吾輩は心底後悔した。
|
||||
あの子が、吾輩と同じ学問の道を進んでいてくれれば、
|
||||
戦場で死ぬことはなかったかもしれないのに、と。"
|
||||
77,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_057","だが、吾輩が今さら何を考えたところで、
|
||||
結局、息子は戦う道を選んでいただろうとも思う。
|
||||
なぜなら、人が何を成すかは血が決めることではないからだ。"
|
||||
78,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_058","お前が廃王の甥、テオドレッドであったとして、何が悪い?
|
||||
お前には「ウィダルゲルト」として、成すべきことがあろう!"
|
||||
79,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_059","こうしている間にも、アラミゴ解放軍の闘士たちは、
|
||||
強大な帝国軍を相手にしても諦めず、命を賭けて戦っている。"
|
||||
80,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_060","こうしている間にも、アラミゴ解放軍の闘士たちは、
|
||||
強大な帝国軍の再襲来に備え、命を賭けて都市を護っている。"
|
||||
81,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_061","なぜ、彼らは最後の瞬間まで諦めないのだろう?
|
||||
その答えが、今の吾輩にはわかる……息子が、教えてくれたのだ。
|
||||
本当に大切なものを奪われる瞬間は、諦めたときだからだ、とな。"
|
||||
82,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_062","かつて、吾輩は復讐に酔っていたお前を諫めた。
|
||||
だが、戦わず逃げるだけのお前も、見たくなどない。"
|
||||
83,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_100_062","ここで諦めては、大事なものを取りこぼしてしまうぞ?"
|
||||
84,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_063","博士の仰るとおりだ……。
|
||||
絶対的な支配者の君臨を目指す、テオバルドの思想は、
|
||||
僕が目指す新生星導教の理念とは、まさに真逆!"
|
||||
85,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_064","人々に希望を与えるためにも、あの男を乗り越えてみせなければ!
|
||||
僕は……僕は、大切なものを守るために、強くならなければ!"
|
||||
86,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_100_064","では、これからどうするつもりだ?"
|
||||
87,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_200_064","……ひとつ気になっていることがあるんです。
|
||||
鉄仮面の姿をした男、テオバルド……
|
||||
奴の槍術には、見覚えがある……。"
|
||||
88,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_300_064","確かあれは、そう……。
|
||||
炎に包まれた星導山寺院の中で……。"
|
||||
89,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_400_064","まさか、そんな……。
|
||||
テオバルドの正体は……アドリなのか……?"
|
||||
90,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_500_064","アドリとは、いったい何者なのだ?"
|
||||
91,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_600_064","……僕が、かつて本当の兄のように慕っていた兄弟子です。
|
||||
星導山寺院焼き討ちの際に死んだと思っていたのですが、
|
||||
よもや生きていたとは……。"
|
||||
92,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_700_064","星導教復興の障害として立ちはだかるのは、
|
||||
死んだはずの兄弟子か……。"
|
||||
93,"TEXT_JOBMNK680_02429_Q2_000_000","なんと言う?"
|
||||
94,"TEXT_JOBMNK680_02429_A2_000_001","闘って真意を確かめよう"
|
||||
95,"TEXT_JOBMNK680_02429_A2_000_002","兄弟子を殺せるのか?"
|
||||
96,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_800_065","ええ、そうですね。
|
||||
アドリは僕に残された最後の家族のような人です。
|
||||
できるなら、彼を殺したくはない……。"
|
||||
97,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_900_065","……確かに、アドリは僕に残された最後の家族のような人です。
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||||
できるなら、彼を殺したくはない……。"
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||||
98,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_100_066","ですが、僕の拳は、ギラバニアの民の希望を取りもどすためにある。
|
||||
彼が王政を復古し、星導教の復興を邪魔立てするというのなら……
|
||||
そのときは……"
|
||||
99,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_200_066","僕が……アドリを討つ!!"
|
||||
100,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_065","しかし、アドリの背後には、骸旅団がいる。
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||||
モンクを殺すことに長けた連中には、星導教の技は通じないぞ。
|
||||
どうするつもりだ?"
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||||
101,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_066","確かに、奴らは星導教の型を完全に見切っていた。
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||||
だから、僕たちは新しい戦い方を身につけなければなりません。
|
||||
型にとらわれない、自由な戦い方を。"
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||||
102,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_067","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お願いがあります。
|
||||
あなたが格闘士ギルドで学んだことや、
|
||||
戦いの中で得た技術を、我々に伝授してくださいませんか?"
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||||
103,"TEXT_JOBMNK680_02429_Q1_000_000","なんと言う?"
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||||
104,"TEXT_JOBMNK680_02429_A1_000_001","ついてこられるかな?"
|
||||
105,"TEXT_JOBMNK680_02429_A1_000_002","厳しい修行になるぞ"
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||||
106,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_068","……望むところです!
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||||
僕はもう、二度と俯いたりしない。
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||||
どれだけ辛い修行であろうと、必ずやり遂げてみせます!"
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||||
107,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_069","それでは、僕は弟子たちに声をかけてきます。
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||||
かつて星導教徒が研鑽を積んだ地、
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||||
「ギルケヒム僧園」で落ち合いましょう。"
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||||
108,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_070","フフ……もう心配はいらないようだな。
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||||
吾輩も吾輩がやるべきことのため、ウルダハへ向かうとしよう。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとは頼むぞ。"
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||||
109,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_080","テオバルドが率いるのは、星導寺院焼き討ちの実行犯である骸旅団。
|
||||
モンク殺しに長けた彼らに、我々の技は通じません。"
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||||
110,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_081","となれば、我々が身に付けるべきは、
|
||||
古き星導教に縛られない、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の技!"
|
||||
111,"TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_082","よっしゃ!
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||||
絶対モノにしてみせるぜ!"
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||||
112,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_083","頑張ります!"
|
||||
113,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_084","では、師匠。
|
||||
まず我々には何が足りないのでしょうか?
|
||||
あなたが格闘士ギルドで学んだことを思い出して、教えてください。"
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||||
114,"TEXT_JOBMNK680_02429_Q1_001","ウィダルゲルトたちに足りないものは?"
|
||||
115,"TEXT_JOBMNK680_02429_A1_002","手数の多さ"
|
||||
116,"TEXT_JOBMNK680_02429_A1_003","闘魂"
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||||
117,"TEXT_JOBMNK680_02429_A1_004","拳の硬さ"
|
||||
118,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_085","なるほど……。
|
||||
「一撃の重さ」よりも「手数の多さ」が、
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||||
格闘の本分ということですね!"
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||||
119,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_086","よし、ゼンツァ、チャクハ!
|
||||
「無限の連続攻撃」を目指して、
|
||||
「連撃」10万回です!"
|
||||
120,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_087","打たれても打たれても、折れない気持ち。
|
||||
困難な状況であればこそ、奮い立つ闘魂……
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||||
それが我々には不足していると!"
|
||||
121,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_088","よし、ゼンツァ、チャクハ!
|
||||
「無限の闘魂」を目指して、
|
||||
「鉄山靠」1万回です!"
|
||||
122,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_089","なるほど……。
|
||||
我々の拳は軽すぎるということですね……。"
|
||||
123,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_090","よし、ゼンツァ、チャクハ!
|
||||
岩よりも硬い一撃を手に入れるために、
|
||||
「壊神衝」10時間です!"
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||||
124,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_091","ハァ……ハァ……ハァ……。
|
||||
これは辛い……あなたはこんな厳しい修行を積んでいたのか。
|
||||
しかし、おかげで少し掴んだ気がしますよ!"
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||||
125,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_092","ですが、この程度では骸旅団を圧倒することはできない……。
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||||
師匠、もう1本お願いします!"
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||||
126,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_093","なるほど……。
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||||
我々には、まだ手数が不足しているということですね!"
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||||
127,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_094","なるほど……。
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||||
まだ我々の心には闘魂は生まれていない、と
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||||
ならば、必ず手に入れてみせます!"
|
||||
128,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_095","あなたから見れば、
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||||
まだ我々の拳は軽いということですね……。"
|
||||
129,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_096","ゼェ……ゼェ……。
|
||||
こんな……過酷な修行……あなたが強いわけだ……。
|
||||
し、しかし……我々は諦めたりはしない!"
|
||||
130,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_097","ま、まだやれます……。
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||||
もう一度……お願いします……!!"
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||||
131,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_098","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
132,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_099","(-????-)突然、失礼いたします。
|
||||
エリック様の使いとして参りました。
|
||||
ヒュウェラルドと申します。"
|
||||
133,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_100_099","エリック博士の……
|
||||
何かあったのですか?"
|
||||
134,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_100","ええ、次期国王を自称するテオバルドなる者について、
|
||||
重大な事実が判明したとのことです。"
|
||||
135,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_100_100","なんですって!?
|
||||
すぐに博士のもとへ向かわなければ……!"
|
||||
136,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_200_100","エリック様からは、お三方の修行を邪魔しないよう、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様だけをお呼びするようにと……
|
||||
そう、仰せつかっています。"
|
||||
137,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_300_100","そうですか……わかりました。"
|
||||
138,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_101","あとは……教わったことを……反復してモノにするだけです。
|
||||
博士の方に行ってあげてください……。"
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||||
139,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_102","ありがとうございます。
|
||||
では、行きましょう。"
|
||||
140,"TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_105","もう二度とあんな無様な負け方はしたくねえ。
|
||||
そのためにもこの修行、全力でやってやるぜ!"
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||||
141,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_110","いつまでも師匠や<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
|
||||
助けてもらってばかりじゃダメなんです。
|
||||
私たちも強くならなきゃ。"
|
||||
142,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_120","さあ、エリックさんとの待ち合わせ場所へ急ぎましょう。"
|
||||
143,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_121","ク……ククク……ククククク。"
|
||||
144,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_122","ハーッハッハァ!
|
||||
まんまと一人で来やがったなァ!"
|
||||
145,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_123","おーっと、騙したわけじゃないんだぜ?
|
||||
エリックがお前を呼んでたのは本当さァ。"
|
||||
146,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_124","助けてくれ……
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ってなァ!!"
|
||||
147,"TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_TODO_1","敵を倒せ"
|
||||
148,"TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_HEWERALD_BATTLETALK_00","邪魔なんだよ……お前の存在がァ!!"
|
||||
149,"TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_HEWERALD_BATTLETALK_01","ハーッハァ!
|
||||
この数を相手に、いつまで持つかなァ!!"
|
||||
150,"TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_HEWERALD_BATTLETALK_02","いい気になってんじゃねーぞ!"
|
||||
151,"TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_HEWERALD_BATTLETALK_03","お前らァ、さっさとこいつをかたづけろ!!"
|
||||
152,"TEXT_JOBMNK680_02429_QIB_001_HEWERALD_BATTLETALK_04","チッ……思ったよりもやるなァ。
|
||||
それなら……。"
|
||||
153,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_129","こいつの命が惜しかったら、大人しくするんだなァ!"
|
||||
154,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_130","おのれ……どこまでも姑息な……!"
|
||||
155,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_131","次期国王にとって、この冒険者は障害となり得る!
|
||||
悪いが、ここで死んでもらうぜ!"
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||||
156,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_132","遅いと思って様子を見に来てみれば……
|
||||
まさかこんなことになっていたとは。"
|
||||
157,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_133","間に合ってよかったですね。"
|
||||
158,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_134","この森は仲間が包囲していたはずだが……
|
||||
雑魚どもが、どうやって入ってきた?"
|
||||
159,"TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_135","当然、力で押し通らせてもらったぜ。"
|
||||
160,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_136","話が違うな。
|
||||
我ら骸旅団にとって、
|
||||
星導教なんざ取るに足らぬ雑魚のはずだが……。"
|
||||
161,"TEXT_JOBMNK680_02429_HEWERALD_000_137","どうやら分が悪いようだ。
|
||||
ここは引かせてもらおう。"
|
||||
162,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_139","我々のことは気にせず、博士の所に向かってください。"
|
||||
163,"TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_100_139","さ、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
|
||||
並大抵のシゴき方じゃねえ……。"
|
||||
164,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_200_139","修行は辛いですけど、すべては、師匠を支えるため……
|
||||
必ずやり遂げてみせます!"
|
||||
165,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_140","手間をかけたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
|
||||
ウルダハからの移動中、奴らに捕まってしまってな。"
|
||||
166,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_141","すみません、博士。
|
||||
僕のために、危ない目に遭わせてしまって……。"
|
||||
167,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_142","これは吾輩の意志でしていることだ。
|
||||
それに、すでに策は成った。
|
||||
安心して修行を続けるがいい。"
|
||||
168,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_143","おふたりとも、話は後にして、急いでこの場を離れましょう。
|
||||
まだ奴らの仲間が潜んでいるかもしれません。"
|
||||
169,"TEXT_JOBMNK680_02429_ERIK_000_144","そうだな。
|
||||
では、「アラガーナ」へと帰るとしよう。"
|
||||
170,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_145","あなたの修行のおかげで、
|
||||
骸旅団を相手にしても、問題なく戦うことができそうです。
|
||||
本当に、感謝していますよ。"
|
||||
171,"TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_100_146","へへ……アタシ、強くなれたかな?"
|
||||
172,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_200_147","ハァ……ハァ……
|
||||
修行の疲れもそのままに、急いで来たので、息が……。"
|
||||
173,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あらためてお礼を。
|
||||
我々に戦い方を教えてくれて、ありがとうございます。
|
||||
あなたのおかげで、エリック博士を助けることができました。"
|
||||
174,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_151","博士に大きな怪我はありませんでしたが、
|
||||
念のため、村の治療師に見ていただいています。"
|
||||
175,"TEXT_JOBMNK680_02429_WIDARGELT_000_152","エリック博士の治療が終わり次第、
|
||||
テオバルドに決闘を申し込みます。
|
||||
少しの間、待っていてください。"
|
||||
176,"TEXT_JOBMNK680_02429_DZENTSA_000_155","ようやくアタシらの拳が骸旅団に届いた。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のキツいしごきのおかげだ。
|
||||
本当に……キツかった……な……。"
|
||||
177,"TEXT_JOBMNK680_02429_OTCHAKHA_000_160","少し休んだら、鍛錬を再開します。
|
||||
あなたに教えていただいた戦い方を、
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||||
もっと自分のものにするために!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,346 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_00","アラガーナのウィダルゲルトは、決意を固めたようだ。"
|
||||
1,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_01","ウィダルゲルトは、テオバルドに決闘を申し込むようだ。ギラバニア山岳地帯のラストロックにいる「テオバルド」に、「<Sheet(EventItem,2002261,0)/>」を渡そう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_02","テオバルドは、ウィダルゲルトの決闘を受けるようだ。ギラバニア辺境地帯のスキズム開山堂にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_03","ウィダルゲルトは、テオバルドへの雪辱を果たした。ギラバニア辺境地帯にいるウィダルゲルトと勝利を分かち合おう。"
|
||||
4,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_04","ウィダルゲルトはアラガーナの民たちにあらためて星導教の復興を宣言した。アラガーナの「ハモン」「チャクハ」「エリック」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_05","ハモンたち格闘士ギルドの面々は、ウィダルゲルトの演説を称えると、ウルダハへの帰路についた。ゼンツァとチャクハは、これからもウィダルゲルトの横で、星導教の復興を支えていくようだ。エリックは、ウィダルゲルトが運命に振り回されることなく歩いて来られたことに安堵したようだ。「ウィダルゲルト」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_06","ウィダルゲルトは、新たな星導教の教えをギラバニア全土に広めるため、長い旅に出た。これからもモンクの心と技で、多くの人の力になろう。
|
||||
|
||||
※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのエリックから、新たなジョブクエストを受注することができます。
|
||||
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
|
||||
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
|
||||
「漆黒のヴィランズ」を完了する。
|
||||
3.ファイター系DPSロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
|
||||
7,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_JOBMNK700_02430_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_00","ラストロックにいるテオバルドに
|
||||
<Sheet(EventItem,2002261,0)/>を渡す"
|
||||
25,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_01","スキズム開山堂のウィダルゲルトと話す"
|
||||
26,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_02","スキズム開山堂のウィダルゲルトと話す"
|
||||
27,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_03","ハモンと話す"
|
||||
28,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_04","チャクハと話す"
|
||||
29,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_05","エリックと話す"
|
||||
30,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_06","ウィダルゲルトと話す"
|
||||
31,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_JOBMNK700_02430_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_001","エリック博士の治療も終わったようですし、
|
||||
いよいよテオバルドに決闘を申し込もうと思います。"
|
||||
49,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_002","博士によれば、奴らはラストロックを根城にしているようです。
|
||||
あとは、どうやって挑戦状を届けるか、ですが……。"
|
||||
50,"TEXT_JOBMNK700_02430_Q1_000_000","誰が挑戦状を渡す?"
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||||
51,"TEXT_JOBMNK700_02430_A1_000_001","自分が行く"
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52,"TEXT_JOBMNK700_02430_A1_000_002","ウィダルゲルトに行かせる"
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53,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が届けてくれると?
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||||
しかし、また奴らが罠を仕掛けてくるかもしれない。
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||||
ここは僕が行きます。"
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||||
54,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_004","ええ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の言うとおり、
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||||
やはり、ここは僕が行くべきでしょう。"
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||||
55,"TEXT_JOBMNK700_02430_OTCHAKHA_000_005","待ってください。
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||||
師匠自ら行ってしまっては、その場で戦闘になりかねません。
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||||
やはり、ここは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに。"
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||||
56,"TEXT_JOBMNK700_02430_DZENTSA_000_006","人質さえいなければ、
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に敵なしだろうしな!"
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||||
57,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_007","すみません、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
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||||
では、この挑戦状をラストロックにいるらしい、
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||||
「テオバルド」に手渡してください……頼みましたよ。"
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||||
58,"TEXT_JOBMNK700_02430_DZENTSA_000_010","いよいよ決着のときか……アタシも気合入れてかねえとな!"
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59,"TEXT_JOBMNK700_02430_OTCHAKHA_000_015","……大丈夫、師匠は負けません。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん直々の、
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||||
地獄のような鍛錬を越えてきたんですから。"
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||||
60,"TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_020","おや、貴様は確か……あの馬の骨の仲間だったか。
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||||
して、何用で参った?"
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61,"TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_021","ふむ……挑戦状とは古風なことを……。
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||||
ふたたび負けるために、決闘を望むとは大きくでたものだな!"
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||||
62,"TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_022","いいだろう。
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||||
もう一度くらい叩き潰しておかねばならないだろうと、
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||||
思っていたところだ。"
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||||
63,"TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_023","戦いの舞台は「スキズム開山堂」だったな?
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||||
先に「ウィダルゲルト」……いや、テオドレッドに伝えておけ。
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||||
己の首を埋葬するための塚を用意しておけとな!"
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||||
64,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_025","あなたに早く修行の成果をご覧に入れたい。"
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||||
65,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_030","挑戦状を届けてくださったのですね?
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||||
ありがとうございます……。"
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||||
66,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_031","見てのとおり、すでにアラガーナの人々を招いてあります。
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||||
あとは、テオバルドが現れるのを待つばかりですが、
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||||
相手は何をしかけてくるかわかりません。"
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||||
67,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_032","決闘は、1対1で行うつもりですが、
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||||
奴らは前回、卑怯な奇襲をしかけてきた相手……。
|
||||
不測の事態に備えておいてくださいね。"
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||||
68,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_200_032","しかし、案ずることはありません。
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||||
もしそうなっても、修行で身につけた新しい技があります。
|
||||
大切なものを守るための力を追い求めた果てに、生まれた技が。"
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||||
69,"TEXT_JOBMNK700_02430_OTCHAKHA_100_032","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
70,"TEXT_JOBMNK700_02430_OTCHAKHA_200_032","(★未使用/削除予定★)"
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||||
71,"TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_033","わざわざ、己の敗北を見せつけるために、
|
||||
観客を用意するとは、殊勝なことをしてくれる……。
|
||||
この者らには、星導教の消滅を見届ける証し人となってもらおう。"
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||||
72,"TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_034","すべてを奪われたアラミゴの民を救うのは、
|
||||
絶対的な支配者による庇護である!
|
||||
偶像崇拝や信仰など、この国には必要ないのだ!"
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||||
73,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_035","それでは帝国と同じだ!
|
||||
アラミゴの民は力による支配など望んではいない!
|
||||
彼らに必要なのは、希望そのものなんだ!"
|
||||
74,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_036","僕は、星導教を復興することで、
|
||||
彼らの心に希望を取り戻したい。"
|
||||
75,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_037","王政復古などやめて、力を貸してくれませんか。
|
||||
あなたには、その資格があるはずだ。"
|
||||
76,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_038","もう、正体を隠す必要はありません。
|
||||
その槍術の使い手は、僕の思い出の中にはひとりしかいない。
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||||
仮面を外して、素顔を見せてください……アドリ。"
|
||||
77,"TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_039","…………クックック。"
|
||||
78,"TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_040","アドリ……その名を聞くのも久しいな。
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||||
愚鈍な奴と侮っていたが、かつて共に星導山寺院で過ごした日々が、
|
||||
お前を思い起こさせたか。"
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||||
79,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_041","どうしてあなたが、自身を偽ってまで、
|
||||
星導教を滅ぼそうとするんです!"
|
||||
80,"TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_042","……孤児だった私にとって、居場所と呼べるものは、
|
||||
星導山寺院をおいてほかになかった。"
|
||||
81,"TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_043","しかし、その居場所も廃王の焼き討ちによって奪われた。
|
||||
アラミゴ最強の闘士と謳われた星導教のモンク僧たちも、
|
||||
王の強大な力の前には手も足も出なかった……。"
|
||||
82,"TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_044","そのとき私は知ったのだ。
|
||||
人が生まれ持った血の力というのは、
|
||||
これほどまでに大きいのだと!"
|
||||
83,"TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_045","どれだけ研鑽を重ね、武を磨こうが、絶対的な力の前では無力!
|
||||
生まれながらに、力を持ち合わせていない私は、
|
||||
奪われる側でしかないのだと気づいたのだ!"
|
||||
84,"TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_046","だが、貴様は生まれながらに持っていた!
|
||||
アラミゴ王家の血という、掛け替えのない力を!
|
||||
だというのに解放運動から身を引き、弱き星導教を復興するだと?"
|
||||
85,"TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_047","私は鉄仮面の影武者だった身……
|
||||
貴様が立ち上がらぬのなら、王の影となってこの国を救う!
|
||||
それを止める権利は、貴様だけにはないのだ!"
|
||||
86,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_048","人が何を成すべきかは、血が決めることではない!
|
||||
何かを成そうとする人の意志が決めるのだ!
|
||||
そして僕は、大切なものを守る力になると誓った!"
|
||||
87,"TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_049","いつまでもくだらん綺麗ごとをッ!
|
||||
所詮、弱者に生まれた者の気持ちなど、貴様にはわかるまいな!
|
||||
王家の血を引く、強者になる資格を持った貴様にはなァ!"
|
||||
88,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_050","僕は星導教のモンク、ウィダルゲルトだ!
|
||||
テオドレッドなどではない!
|
||||
そしてそれは、これからも変わることはない!"
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||||
89,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_051","そして、星導教の復興を使命とする我が魂には、
|
||||
王家の血など一滴たりとも流れてはいないこと……
|
||||
……この一撃で教えてやる!"
|
||||
90,"TEXT_JOBMNK700_02430_HAMON_000_052","どこぞの超自然探求者から、おもしろい決闘が見られると聞いての。
|
||||
派手な喧嘩になるのであれば、ワシらも参加させてもらうぞい。
|
||||
他流試合を逃がしてから、鬱憤も溜まっておってな。"
|
||||
91,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_053","もうやめるんだ、アドリ!
|
||||
やり方に違いはあれど、目指すものは同じなはずだ!
|
||||
かつてともに修行した者として、星導教復興に力を貸してくれ!"
|
||||
92,"TEXT_JOBMNK700_02430_THEOBALD_000_054","うるさいッ! とうの昔に棄てた名で、私を呼ぶな!
|
||||
私はアラミゴを統べる次代の王、テオバルドだ!
|
||||
ここで貴様を殺せば、それが真実となろう!!"
|
||||
93,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_055","帝国を圧倒する力と言いながら、魔導兵器に頼るとは……。
|
||||
王政復古のためならば、手段は厭わないという決意の表れか。
|
||||
ならば、その歪んだ想いは、僕たちの武で正す!"
|
||||
94,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_056","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、みんな!
|
||||
この戦いで、人々に希望を示すぞ!"
|
||||
95,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_TODO_1","敵を殲滅せよ!"
|
||||
96,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_01","無駄な戦いはもうやめるんだ、アドリ!"
|
||||
97,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_TEODBALD_BATTLETALK_02","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
98,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_THEOBALD_BATTLETALK_02","思い上がるなよ、テオドレッド!
|
||||
王政復古のため、私は退くわけにはいかんのだ!"
|
||||
99,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_02","僕がアドリをひきつけます!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたたちは骸旅団の相手を!"
|
||||
100,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_03","体力が減ったときは、僕のそばまで来てください!
|
||||
新たに会得した技で癒します!"
|
||||
101,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_TEODBALD_BATTLETALK_05","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
102,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_THEOBALD_BATTLETALK_05","フハハハハハ!
|
||||
我が野望の前に果てろ!テオドレッドォ!"
|
||||
103,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_04","まだこれだけの戦力を残していたか……!"
|
||||
104,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_HAMON_BATTLETALK_03","チュチュト、ルルクタ!
|
||||
ワシらは雑魚をやるぞい!"
|
||||
105,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_07","息上がってるわよ、ルルクタ!
|
||||
気合入れなさい!"
|
||||
106,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_LULUKUTA_BATTLETALK_06","フン……どれだけ雑魚を集めたところで!"
|
||||
107,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_TEODBALD_BATTLETALK_06","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
108,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_THEOBALD_BATTLETALK_06","あの冒険者……やはり捨て置けんな。
|
||||
特殊兵装「動体感知ジャマー」とやらを使ってみるか!"
|
||||
109,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_JAMMER_HINT","あの攻撃……人の動きに反応しているのか……!?
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、注意してください!"
|
||||
110,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_08","まだ来るの……!?"
|
||||
111,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_TEODBALD_BATTLETALK_09","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
112,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_THEOBALD_BATTLETALK_09","王政復古のためならば……
|
||||
帝国の兵器であろうが、利用させてもらう!"
|
||||
113,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_09","そんなやり方で手に入れた理想に……
|
||||
アラミゴの民たちがついてくると思うのか!"
|
||||
114,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_HAMON_BATTLETALK_10","デカブツはワシに任せてもらおう!
|
||||
「拳聖のハモン」の力を見せるには丁度いい相手じゃわい!"
|
||||
115,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_10","さあ、残るはお前だけだ! アドリ!"
|
||||
116,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_TEODBALD_BATTLETALK_11","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
117,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_THEOBALD_BATTLETALK_11","骸旅団がやられたか……情けない連中だ。
|
||||
所詮、奴らも時代の波に呑まれた者ということ……。"
|
||||
118,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_TEODBALD_BATTLETALK_12","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
119,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_THEOBALD_BATTLETALK_12","しかし、私は違う!
|
||||
貴様らごときに、私の理想を潰すことはできん!"
|
||||
120,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_13","もうやめるんだ、アドリ!
|
||||
これ以上の戦いは無意味だ!"
|
||||
121,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_TEODBALD_BATTLETALK_14","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
122,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_THEOBALD_BATTLETALK_14","黙れ、テオドレッド!
|
||||
祖国を憂うこの気持ち、貴様にはわかるまい!"
|
||||
123,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_15","ならば仕方ない……!
|
||||
みんな! 奴の乗る魔導兵器を破壊するぞ!"
|
||||
124,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_THEOBALD_BATTLETALK_15","私の掲げる理想がわからぬ愚か者どもめ!
|
||||
ならば、共に七獄まで道連れにしてやろう、テオドレッド!!"
|
||||
125,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_DEAD","志半ばで……倒れるわけには……"
|
||||
126,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_TEODBALD_BATTLETALK_DEAD","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
127,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_THEOBALD_BATTLETALK_DEAD","また……奪われるのか……私の……い……"
|
||||
128,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_HAMON_BATTLETALK_DEAD","ぐぅ……寄る年波には勝てんのう……"
|
||||
129,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_CHUCHUTO_BATTLETALK_DEAD","そんな……師匠……ルルクタ……"
|
||||
130,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_LULUKUTA_BATTLETALK_DEAD","チッ……油断したか……"
|
||||
131,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_DEAD","なんで……だよ……"
|
||||
132,"TEXT_JOBMNK700_02430_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_DEAD","ごめんなさい……あとは頼みます……"
|
||||
133,"TEXT_JOBMNK700_02430_DZENTSA_000_069","アタシ、信じてるんだ。
|
||||
師匠の拳が、必ず奴を打ち倒すってな。"
|
||||
134,"TEXT_JOBMNK700_02430_OTCHAKHA_100_069","いよいよ、ですね……。"
|
||||
135,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_060","アドリ。
|
||||
次は、星導教の教えを受けた同志らしく、
|
||||
拳で語り合いたいものですね…………。"
|
||||
136,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_061","星導教を背負うには、僕はあまりに弱い。
|
||||
ですが、どんな危機が訪れようとも、僕は絶対に諦めない。
|
||||
何度でも立ち上がってみせる!"
|
||||
137,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_062","だから……みんなで作りましょう!
|
||||
王族も孤児もない、陰も陽もない、
|
||||
すべての人の居場所となる……新しいラールガー星導教を!"
|
||||
138,"TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_063","お前のそのひたむきな姿勢を見たアラミゴの民は、
|
||||
再び心に希望を取り戻し、星導教の門扉を叩くことだろう。
|
||||
次こそ、自分自身の力で大切なものを守るために……な。"
|
||||
139,"TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_064","さて、ひとまず「アラガーナ」へと戻るとするか……。
|
||||
吾輩の急な要請に応えてくれた格闘士ギルドの連中に、
|
||||
礼を言わなければならないしな。"
|
||||
140,"TEXT_JOBMNK700_02430_HAMON_000_070","彼の演説、なかなかに立派であったのう。
|
||||
少々、青臭いが聴き入ってしまったわい。"
|
||||
141,"TEXT_JOBMNK700_02430_RURUKUTA_000_071","骸旅団の連中は、
|
||||
またしばらくの間はザナラーンに引きこもっているだろう。
|
||||
さんざん痛めつけてやったからな。"
|
||||
142,"TEXT_JOBMNK700_02430_HAMON_000_072","いやはや、久しぶりにハシャぎすぎてしまったのう。
|
||||
年寄りにはちと堪えるわい。"
|
||||
143,"TEXT_JOBMNK700_02430_CHUCHUTO_000_073","でも、久しぶりの実戦はいい修行になりましたね!"
|
||||
144,"TEXT_JOBMNK700_02430_RURUKUTA_000_074","フン、準備運動にもならなかったがな。"
|
||||
145,"TEXT_JOBMNK700_02430_CHUCHUTO_000_075","アンタ、そんなこと言って息上がってるじゃない!"
|
||||
146,"TEXT_JOBMNK700_02430_HAMON_000_076","フォッフォッフォ、それじゃ、ワシらはウルダハに戻るかの。
|
||||
次はセクシーモンクのゼンツァちゃんと、チャクハちゃんに、
|
||||
格闘士ギルドに来てほしいもんじゃがの!"
|
||||
147,"TEXT_JOBMNK700_02430_HAMON_000_077","あんなことや、こんなことを、
|
||||
組んずほぐれつ指導したいもんじゃわい!"
|
||||
148,"TEXT_JOBMNK700_02430_CHUCHUTO_000_078","このくそジジイ!"
|
||||
149,"TEXT_JOBMNK700_02430_HAMON_000_079","ではの、達者でな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
久々に楽しませてもらったぞい。"
|
||||
150,"TEXT_JOBMNK700_02430_OTCHAKHA_000_080","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
おつかれさまです。
|
||||
やっと一息つけますね。"
|
||||
151,"TEXT_JOBMNK700_02430_DZENTSA_000_081","ったく、師匠もお人好しだよな。
|
||||
集落の人たちにニセ王様を手当てするように、
|
||||
頭を下げて頼んだんだろ?"
|
||||
152,"TEXT_JOBMNK700_02430_OTCHAKHA_000_082","私たちの目的は星導教の復興で、復讐じゃないからね。"
|
||||
153,"TEXT_JOBMNK700_02430_DZENTSA_000_083","まあ……そうだけどよ。
|
||||
なんにせよ、これで星導教の復興を阻むものはなくなった、か?"
|
||||
154,"TEXT_JOBMNK700_02430_OTCHAKHA_000_084","そうだね、まだ一歩を踏み出しただけだけど、
|
||||
いずれアラガーナだけじゃなく、都市部にも足を運んで、
|
||||
ギラバニアに広く星導教の教えを広めるのが、私たちの目標だよ!"
|
||||
155,"TEXT_JOBMNK700_02430_DZENTSA_000_085","そいつは骨が折れそうだ。
|
||||
アタシらがしっかりと師匠を支えてやんねえとな。"
|
||||
156,"TEXT_JOBMNK700_02430_OTCHAKHA_000_086","いつまでも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに
|
||||
頼ってばかりもいられないしね。
|
||||
私たちももっと強くなろう!"
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157,"TEXT_JOBMNK700_02430_DZENTSA_000_087","……んじゃ早速、鍛錬でもしに行くかな。"
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158,"TEXT_JOBMNK700_02430_OTCHAKHA_000_088","あ、待ってよゼンツァ! 私も行くってば!
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……それじゃあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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いろいろとありがとうございました!"
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159,"TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_089","今回、星導教のために戦う君たちを見て、
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吾輩にも戦う力があればと……どんなに思ったことか。
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息子も……こんな気持ちだったのかもしれないな。"
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160,"TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_090","……いや、感傷に浸るのはよそう。
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吾輩は常に学者らしく、事実を観察し、事象を記録する。
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そして、悩める若者に必要な知識を、提示していくのだ。"
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161,"TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_091","だがな、これだけは言わせてくれ。
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ウィダルゲルトが運命に振り回されることなく歩めたのは、
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吾輩よりも、君の力に依るところが大きい。"
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162,"TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_092","吾輩からも礼を言う。
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ありがとう。"
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163,"TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_093","さて、それでは吾輩はウルダハへと帰るとしよう。
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吾輩の本業は、ウィダルゲルトの保護者などではなく、
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偉大なる超自然学者だからな!"
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164,"TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_094","君も、何か知りたいことがあれば吾輩を訪ねるがよい。
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||||
それではな。"
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165,"TEXT_JOBMNK700_02430_DZENTSA_000_095","アンタのおかげで、今回は後れをとることはなかったぜ……
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||||
……ありがとな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
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166,"TEXT_JOBMNK700_02430_CHUCHUTO_000_100","星導教の型って、私たち格闘士ギルドの型に似てるのね。
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||||
……さては、あなたが何か仕込んだのね?"
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||||
167,"TEXT_JOBMNK700_02430_RURUKUTA_000_105","やはり「拳聖のハモン」は伊達ではない……
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||||
今後もこの人の下で武を磨ぎ続ければ、俺もいずれは、
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||||
「崑崙八象脚のルルクタ」などと呼ばれる日が……ククク。"
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168,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_106","みんなとの話が終わったら、
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||||
僕からもあなたに話したいことがあります。"
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||||
169,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_110","今回のことがあって、僕は、
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||||
自分がどれだけ多くの人たちに支えられてきたのか、
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改めて実感しました。"
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170,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_111","僕の力になってくれた人たちに報いるためにも、
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二度と星導教の復興を諦めたりしません。"
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||||
171,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_112","特にあなたには、本当にお世話になりました。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは僕にとって、
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||||
強さと優しさを教えてくれた……師匠のような存在です。"
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||||
172,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_113","これからも、その清き心を以て、
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||||
多くの人の力になってあげてください。"
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||||
173,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_114","これから僕は、ふたりの弟子とともに、
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||||
ギラバニア全土に教えを広めるための旅に出ます。
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||||
どれほど時間がかかるかわかりませんが、やり遂げてみせますよ。"
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||||
174,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_115","僕もいい加減、自分の足で歩いて行かなければ……。
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||||
あなたと出会った頃と違い、僕はもう、ひとりではないのだから。"
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||||
175,"TEXT_JOBMNK700_02430_WIDARGELT_000_116","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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||||
どうか、お元気で。"
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||||
176,"TEXT_JOBMNK700_02430_SYSTEM_100_200","「モンク」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
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||||
次の「モンク」のジョブクエストを開始するためには、
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||||
以下の条件を満たす必要があります。"
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177,"TEXT_JOBMNK700_02430_SYSTEM_100_201","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
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||||
2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
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||||
「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
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||||
178,"TEXT_JOBMNK700_02430_SYSTEM_100_202","3.ファイター系DPSロールの、
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||||
「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
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||||
179,"TEXT_JOBMNK700_02430_SYSTEM_100_203","条件を満たし、彫金師ギルドの「エリック」に話しかけ、
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||||
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
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||||
180,"TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_117","(★未使用/削除予定★)"
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||||
181,"TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_118","(★未使用/削除予定★)"
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||||
182,"TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_119","(★未使用/削除予定★)"
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||||
183,"TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_120","(★未使用/削除予定★)"
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||||
184,"TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_121","(★未使用/削除予定★)"
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||||
185,"TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_122","(★未使用/削除予定★)"
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||||
186,"TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_123","(★未使用/削除予定★)"
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||||
187,"TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_124","(★未使用/削除予定★)"
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||||
188,"TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_125","(★未使用/削除予定★)"
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||||
189,"TEXT_JOBMNK700_02430_ERIK_000_126","(★未使用/削除予定★)"
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||||
190,"TEXT_JOBMNK700_02430_HREMFING_000_127","(★未使用/削除予定★)"
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||||
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@@ -0,0 +1,109 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_00","ポート・ヘリックスのアルダシールは、人造精霊の様子が気になるようだ。"
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||||
1,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_01","アルダシールは、ロウェナから「魔法生物の権威」の手紙が届いていると連絡を受けた。アルダシールは冒険者にも手紙の内容を一緒に読んでほしいようだ。イディルシャイアにいる「ロウェナ」に話しかけよう。"
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||||
2,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_02","アルダシールは、魔法生物の権威であるマトーヤからの手紙を読んだ。手紙に書かれた「人造精霊の人格」の成長を実行したいアルダシールから、協力してほしいと頼まれた。ポート・ヘリックスの「アルダシール」に声をかけよう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_03","アルダシールと合流した。さっそくアルダシールやゲロルトとともに研究を始めよう。"
|
||||
4,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_JOBREL520_02403_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_00","イディルシャイアのロウェナと話す"
|
||||
25,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_01","ポート・ヘリックスのアルダシールと話す"
|
||||
26,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_JOBREL520_02403_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
人造精霊の様子はいかがですか?"
|
||||
49,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_002","……よかった。
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||||
大きな問題もなく、元気なようで安心しました。"
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||||
50,"TEXT_JOBREL520_02403_ROWENA_000_002","(-ロウェナ-)調子はどうかしら、アルダシール。"
|
||||
51,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_003","……はい、おかげ様で研究は順調ですよ。
|
||||
何かご用でしょうか?"
|
||||
52,"TEXT_JOBREL520_02403_ROWENA_000_004","(-ロウェナ-)ええ、あなたが「魔法生物の権威」へ出した手紙……
|
||||
その返事が返って来たわ。
|
||||
イディルシャイアで待っているから、取りに来なさい。"
|
||||
53,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_005","な、なんですって……!?
|
||||
すぐに、引き取りに向かいます!"
|
||||
54,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_006","実は研究を終えた後、人造精霊に関する論文を書きましてね。
|
||||
ロウェナさん経由で高名な「魔法生物の権威」に送ったのですが、
|
||||
どうやら、返信がきたようなのです。"
|
||||
55,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_007","……そうだ、良かったら、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも一緒にどうですか?
|
||||
何か、今後のヒントになることが書かれているかもしれません!"
|
||||
56,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_008","では、俺は先にロウェナさんの元へ向かっています。
|
||||
後で合流しましょう!"
|
||||
57,"TEXT_JOBREL520_02403_ROWENA_000_010","あら、アルダシールまで来たということは、
|
||||
例の手紙の件ね?"
|
||||
58,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_011","遅くなってしまい、申し訳ございません!
|
||||
はい、魔法生物の権威……
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||||
マトーヤ様からのお手紙を受け取りに来ました!"
|
||||
59,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_012","ありがとうございます!!
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||||
……では、さっそく拝読させていただきます……。"
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||||
60,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_013","……ふむふむ。
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||||
…………なるほど……。"
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||||
61,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_014","……手紙には、俺が送った人造精霊関連の論文を読んでの、
|
||||
マトーヤ様からの見解がしたためられていました。"
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||||
62,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_015","人造精霊の創造方法は、既知の技術の範囲内だが、
|
||||
成長過程においては、新しく独創的な発想もあったと……。
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||||
マトーヤ様から、こんな評価をいただけて胸がいっぱいです!"
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||||
63,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_016","しかし、「自ら思考する武器」としての人造精霊という面では、
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||||
「人造精霊の人格」に不十分な点がある、指摘を受けました。
|
||||
その上で、助言まで書き記してくれたんです。"
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||||
64,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_017","昔の俺なら、理解もできなかった内容ですが、
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||||
今ならマトーヤ様の理論を応用することもできます。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとゲロルトさんのお陰ですね。"
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||||
65,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_018","ということで、
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||||
人造精霊の人格をさらに成長させるため、
|
||||
新たな実験に協力していただけないでしょうか?"
|
||||
66,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_021","ありがとうございます!
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||||
では、早速、ゲロルトさんに報告しましょう!
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||||
先に戻って報告をしていますので、いつもの場所まで来てください。"
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||||
67,"TEXT_JOBREL520_02403_ROWENA_000_022","あらあら、何やら面白いことになってきたわね……。
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||||
フフッ、ロウェナ商会はいつでも協力するわよ。"
|
||||
68,"TEXT_JOBREL520_02403_ROWENA_000_023","…………もちろん、それなりの対価はいただくけどね。
|
||||
じゃ、頑張ってちょうだい。"
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||||
69,"TEXT_JOBREL520_02403_ROWENA_000_024","ロウェナ商会はいつでも協力するわ。
|
||||
もちろん、それなりの対価はいただくけどね。"
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||||
70,"TEXT_JOBREL520_02403_GEROLT_000_030","……チッ、次から次へと面倒事を持ってきやがって……
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||||
俺に構っている暇あったら、
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||||
ちゃっちゃとアルダシールから話を聞きやがれ!!"
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||||
71,"TEXT_JOBREL520_02403_ARDASHIR_000_031","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
では、さっそくマトーヤ様の助言をもとに、
|
||||
人造精霊の人格を成長させてみましょう!"
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||||
|
@@ -0,0 +1,258 @@
|
||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
|
||||
ポート・ヘリックスのアルダシールは、早速人造精霊の研究を始めたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、
|
||||
設定されています。
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||||
受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
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||||
※また、「該当するアニマウェポン」を、
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||||
装備している場合のみ進行できます。
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||||
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||||
アルダシールから人造精霊の人格を成長させるために、「想いの結晶」を人造精霊に伝えよう。クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、冒険者が体験をした、蛮神との戦いを追想しよう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_02","引き続き、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、冒険者が体験をした、蛮神との戦いを追想しよう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_03","引き続き、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、冒険者が体験をした、蛮神との戦いを追想しよう。"
|
||||
4,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_04","引き続き、クエストを受注した際のジョブとなり、「アニマウェポン」を装備した状態で、冒険者が体験をした、蛮神との戦いを追想しよう。"
|
||||
5,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_05","蛮神との戦いの追想を終えた。アジス・ラーのポート・ヘリックスにいる「アルダシール」に報告しよう。"
|
||||
6,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_06","アルダシールに報告した。特別な魔法をかけるために必要な<Sheet(Item,16934,0)/>をひとつ持ってくるよう頼まれた。「<Sheet(Item,16934,0)/>」を入手し、「アルダシール」に渡そう。"
|
||||
7,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_07","アルダシールに<Sheet(Item,16934,0)/>を渡した。人造精霊は冒険者の願いに呼応し、覚醒を終えた。これからは、「あいぼう」として、一緒に旅を続けよう。"
|
||||
8,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_JOBREL521_02404_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15251,0)/>と<Sheet(Item,15264,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15252,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15253,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15254,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15255,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15259,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15260,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15261,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15262,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15256,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15258,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15257,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15263,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し、
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「真イフリート討滅戦」を攻略"
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25,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15251,0)/>と<Sheet(Item,15264,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15252,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15253,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15254,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15255,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15259,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15260,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15261,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15262,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15256,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15258,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15257,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15263,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し、
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「真ガルーダ討滅戦」を攻略"
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26,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_02","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15251,0)/>と<Sheet(Item,15264,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15252,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15253,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15254,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15255,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15259,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15260,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15261,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15262,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15256,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15258,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15257,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15263,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し、
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「真タイタン討滅戦」を攻略"
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27,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_03","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15251,0)/>と<Sheet(Item,15264,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15252,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15253,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15254,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15255,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15259,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15260,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15261,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15262,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15256,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15258,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15257,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15263,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し、
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「善王モグル・モグXII世討滅戦」を攻略"
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28,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_04","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15251,0)/>と<Sheet(Item,15264,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15252,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15253,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15254,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15255,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15259,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15260,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15261,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15262,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15256,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15258,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15257,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15263,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し、
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「真リヴァイアサン討滅戦」を攻略"
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29,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_05","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15251,0)/>と<Sheet(Item,15264,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15252,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15253,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15254,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15255,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15259,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15260,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15261,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15262,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15256,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15258,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15257,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15263,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し、
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「真ラムウ討滅戦」を攻略"
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30,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_06","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15251,0)/>と<Sheet(Item,15264,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15252,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15253,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15254,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15255,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15259,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15260,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15261,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15262,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15256,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15258,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15257,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15263,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し、
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「真シヴァ討滅戦」を攻略"
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31,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_07","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15251,0)/>と<Sheet(Item,15264,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15252,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15253,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15254,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15255,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15259,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15260,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15261,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15262,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15256,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15258,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15257,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15263,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し、
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「真ラーヴァナ討滅戦」を攻略"
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32,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_08","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15251,0)/>と<Sheet(Item,15264,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15252,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15253,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15254,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15255,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15259,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15260,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15261,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15262,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15256,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15258,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15257,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15263,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し、
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「真ビスマルク討滅戦」を攻略"
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33,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_09","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15251,0)/>と<Sheet(Item,15264,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15252,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15253,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15254,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15255,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15259,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15260,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15261,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15262,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15256,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15258,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15257,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15263,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し、
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「魔神セフィロト討滅戦」を攻略"
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34,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_10","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15251,0)/>と<Sheet(Item,15264,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15252,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15253,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15254,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15255,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15259,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15260,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15261,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15262,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15256,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15258,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15257,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15263,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し、
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「女神ソフィア討滅戦」を攻略"
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35,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_11","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15251,0)/>と<Sheet(Item,15264,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15252,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15253,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15254,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15255,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15259,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15260,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15261,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15262,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15256,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15258,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15257,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15263,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し、
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「鬼神ズルワーン討滅戦」を攻略"
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36,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_12","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15251,0)/>と<Sheet(Item,15264,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15252,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15253,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15254,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15255,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15259,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15260,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15261,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15262,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15256,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15258,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15257,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15263,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備し、
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ポート・ヘリックスのアルダシールと話す"
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37,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_13","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,16934,0)/>を集める<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,15251,0)/>と<Sheet(Item,15264,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,15252,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,15253,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,15254,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,15255,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,15259,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,15260,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,15261,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,15262,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,15256,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,15258,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,15257,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,15263,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を所持し、
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||||
アルダシールに<Sheet(Item,16934,0)/>を渡す</If>"
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||||
38,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_14",""
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39,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_15",""
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40,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_16",""
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41,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_17",""
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42,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_18",""
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43,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_19",""
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44,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_20",""
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45,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_21",""
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46,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_22",""
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47,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_23_SYSTEM_000_000","クエスト「人造精霊の相棒」にて入手できる武器は、
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現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のアニマウェポンとなります。
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||||
「人造精霊の相棒」を「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?"
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||||
49,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_23_Q1_000_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造しますか?"
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50,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_23_A1_000_000","もう少し悩んでみる"
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51,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_23_A2_000_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のアニマウェポンを創造する"
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||||
52,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_23_SYSTEM_000_001","クエストを完了、あるいは破棄するまで、
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ほかのジョブで「人造精霊の相棒」を受注できません。"
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53,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_23_SYSTEM_000_002","創造したいアニマウェポンに応じたジョブとなり、
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再度、アルダシールに声をかけてください。"
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54,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_23_SYSTEM_000_003","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
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「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を、装備していないと、
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クエスト「人造精霊の相棒」を受注することができません。"
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55,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_23_SYSTEM_000_004","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を装備していないと、
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||||
クエスト「人造精霊の相棒」を受注することができません。"
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56,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_23_SYSTEM_000_005","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
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「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。
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||||
ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。"
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57,"TEXT_JOBREL521_02404_TODO_23_SYSTEM_000_006","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。
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||||
ほかのジョブとなり、再度アルダシールに話しかけてください。"
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||||
58,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_001","ではさっそく、人造精霊の人格を成長させましょう!
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||||
すでに、マトーヤ様からの助言を読み解き、
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||||
方法論の算段はつけてあります。"
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59,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_002","マトーヤ様は、蛮神が鍵になるとして記しておられました。
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||||
蛮神とは、召喚者の強い願いによって顕現する存在……
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||||
ある意味において、「想いの結晶」とさえ呼べるでしょう。"
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60,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_003","そんな存在が、いかなる意思によって、
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||||
どのように戦っていたのか……それを人造精霊に教えるのです。"
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61,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_004","なので、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
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||||
アニマウェポンを手に、人造精霊と共に蛮神との激戦を、
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||||
次々と追想してみてください。"
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62,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_005","では、今回もマトーヤ様からの助言をもとに、
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||||
人造精霊の人格を成長させますよ!"
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63,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_006","前回同様、まずはアニマウェポンを手に、
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蛮神との激戦を、次々と追想してみてください。"
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64,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_007","あなたはこれまで、想いの力を受け止め、
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||||
それを己の力として奮い立てたでしょう。
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その想いを、人造精霊に伝えるのです!"
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65,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_008","それでは、追想が終わりましたら、
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俺に声をかけてください。"
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66,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_020","おかえりなさい。
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||||
蛮神との激戦を追想する旅は終えましたか?"
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||||
67,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_021","数多の蛮神たちが、それぞれの形で召喚者の願いを、
|
||||
力に変えて戦ってきたことを、人造精霊も学んだことでしょう。
|
||||
あとは知りえた知識を、成長へとつなげるだけ……!"
|
||||
68,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_022","マトーヤ様は、ただのトードに過ぎない存在を、
|
||||
「ポロッゴ」へと進化させるとき、さまざまな知恵を与えた後に、
|
||||
「特別な魔法」をかけて、知性を覚醒させたらしいのです。"
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||||
69,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_023","この方法を応用すれば、
|
||||
人造精霊が追想によって知った知識を、
|
||||
その魂に刻み込むことができるでしょう。"
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||||
70,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_024","ただし、この魔法をかけるには、いくつかの素材が必要です。
|
||||
ほとんどは、俺でも揃えられそうなのですが……。"
|
||||
71,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_025","「古式エンチャントインク」だけは、
|
||||
製法が失われていて、俺の手では製作できません。"
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||||
72,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_026","シャーレアン本国では、今なお密かに作られているそうですが、
|
||||
そうした異国との取引があるような商人ならば、あるいは……。"
|
||||
73,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_027","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
お手数ですが、どうにかして入手してきて頂けないでしょうか?"
|
||||
74,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_028","ありがとうございます!
|
||||
「古式エンチャントインク」は、ひとつあれば問題ありません。
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||||
他の材料は、俺の方できっちり整えておきます!"
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||||
75,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_029","人造精霊が追想によって知った知識を、
|
||||
その魂に刻み込みましょう。"
|
||||
76,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_030","さぁ、前回と同じく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
|
||||
「<Sheet(Item,16934,0)/>」をひとつ入手してきてください!"
|
||||
77,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_031","俺も、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが帰ってくるまでに、
|
||||
万全の準備を整えておきますね!"
|
||||
78,"TEXT_JOBREL521_02404__SYSTEM_000_032","プレイヤー同士で情報交換し、
|
||||
<Sheet(Item,16934,0)/>の入手方法を探してみましょう。"
|
||||
79,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_040","どうでしょう。
|
||||
「<Sheet(Item,16934,0)/>」は入手できましたか?
|
||||
揃っているならば、武器と一緒に渡していただきたいです。"
|
||||
80,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_041","こちらの準備は、順調に進んでいますので、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
|
||||
「<Sheet(Item,16934,0)/>」をひとつ入手してきてください!"
|
||||
81,"TEXT_JOBREL521_02404__SYSTEM_000_035","プレイヤー同士で情報交換し、
|
||||
<Sheet(Item,16934,0)/>の入手方法を探してみましょう。"
|
||||
82,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_042","すばらしい、これですべての素材がそろいました!
|
||||
では、「<Sheet(Item,16934,0)/>」を素に、
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||||
俺が集めた素材を調合します……!"
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||||
83,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_043","よし……!
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||||
マトーヤ様の指示通りの色になりました!"
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||||
84,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_044","さぁ、人造精霊の人格を刺激する魔法をかけますよ。
|
||||
調合済みのエンチャントインクを使って、
|
||||
最適化した魔紋を描きます……。"
|
||||
85,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_045","これを……こうして……
|
||||
…………よし……こうだ……!"
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||||
86,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_046","……ふぅ、な、なんとか、完成しました!
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||||
最後に、魔紋の上にアニマウェポンを置いて……。"
|
||||
87,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_047","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
|
||||
人造精霊に対する、あなたの願いを想い描きながら、
|
||||
エーテルをアニマウェポンへと流し込んでください。"
|
||||
88,"TEXT_JOBREL521_02404_Q2_000_000","人造精霊に何を願う?"
|
||||
89,"TEXT_JOBREL521_02404_A2_000_001","自由に生きること"
|
||||
90,"TEXT_JOBREL521_02404_A2_000_002","ともに戦うこと"
|
||||
91,"TEXT_JOBREL521_02404_A2_000_003","…………"
|
||||
92,"TEXT_JOBREL521_02404_BUKINOSEIREI_000_048","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…………。"
|
||||
93,"TEXT_JOBREL521_02404_BUKINOSEIREI_000_049","主……あなたの戦いの記憶を伝えてくれたこと……礼を言う。
|
||||
……あれから、蛮神たちの強い「想い」について、
|
||||
ずっと、考えていたんだ。"
|
||||
94,"TEXT_JOBREL521_02404_BUKINOSEIREI_000_050","純粋な願いによって生み出された力は、
|
||||
時によって、悲劇をもたらすものだと……。"
|
||||
95,"TEXT_JOBREL521_02404_BUKINOSEIREI_000_051","俺も、主を守るための力が欲しいとずっと願っていた。
|
||||
いつか、その願いが主を傷つける力となってしまったら……
|
||||
そう思った時、俺は恐怖を感じたんだ……。"
|
||||
96,"TEXT_JOBREL521_02404_BUKINOSEIREI_000_052","…………だが、
|
||||
主の暖かなエーテルの中に込められた願いを知って、
|
||||
恐れは消え、勇気が湧いてきた……!"
|
||||
97,"TEXT_JOBREL521_02404_BUKINOSEIREI_000_053","主は、俺に自由を願った……。
|
||||
だから、俺は自分自身の自由な意思として、
|
||||
主と共に生き、あなたの助けとなりたいと思ったんだ……。"
|
||||
98,"TEXT_JOBREL521_02404_BUKINOSEIREI_000_054","主は、俺とともに戦いたいと願った……。
|
||||
それは、俺が願ってきたものと、まったく同じこと。
|
||||
想いがひとつであったと実感できたんだ……。"
|
||||
99,"TEXT_JOBREL521_02404_BUKINOSEIREI_000_055","主の秘められた願いが、俺に伝わってきた……。
|
||||
そして、俺は主の願いを叶えられる存在でありたいと、
|
||||
そう強く思ったんだ……。"
|
||||
100,"TEXT_JOBREL521_02404_BUKINOSEIREI_000_056","追想の旅……連れて行ってくれてありがとうございました。
|
||||
……あれから、蛮神たちの強い「想い」について、
|
||||
ずっと、考えていたのです。"
|
||||
101,"TEXT_JOBREL521_02404_BUKINOSEIREI_000_057","純粋な願いによって生み出された力は、
|
||||
時によっては、悲劇をもたらすものだと……。"
|
||||
102,"TEXT_JOBREL521_02404_BUKINOSEIREI_000_058","私は、主を守るための力が欲しいと心から願っていました。
|
||||
ただ、この願いがいずれ主を傷つけてしまったら……
|
||||
そう思うと、自分の力が恐ろしくなったのです。"
|
||||
103,"TEXT_JOBREL521_02404_BUKINOSEIREI_000_059","…………けれど、
|
||||
主の暖かなエーテルの中に込められた想いを知って、
|
||||
恐さなんてどこかへ吹き飛び、勇気が湧いてきました!"
|
||||
104,"TEXT_JOBREL521_02404_BUKINOSEIREI_000_060","主は、私に自由を願ってくれました。
|
||||
だから、私は自分の自由な意思で、
|
||||
あなたの横で、共に生きたいと思ったのです。"
|
||||
105,"TEXT_JOBREL521_02404_BUKINOSEIREI_000_061","主は、私と共に戦いたいと願った。
|
||||
それは、私と同じ想い……
|
||||
どんな困難が待ち受けようとも、あなたと共に生き抜きたい。"
|
||||
106,"TEXT_JOBREL521_02404_BUKINOSEIREI_000_062","主の秘められた願いが、私に伝わってきました……。
|
||||
その願いを、私が叶えられる存在でありたいと、
|
||||
そう強く思ったのです。"
|
||||
107,"TEXT_JOBREL521_02404_GEROLT_000_063","お、おい……アニマウェポンから、輝きがあふれているぞ!!
|
||||
まさか、新たな力が覚醒したんじゃねえか!?"
|
||||
108,"TEXT_JOBREL521_02404_GEROLT_000_064","アニマウェポンから、輝きがあふれているぞ!!
|
||||
前回と似ているが、また違う輝きだ……!"
|
||||
109,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_065","これは………………。"
|
||||
110,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_100_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
受け取ってみてください!"
|
||||
111,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの願いによって、
|
||||
いちだんと人格を成長させた、極まりし人造精霊の姿……!
|
||||
この美しきアニマウェポンにふさわしい名……。"
|
||||
112,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_067","それは、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」!!"
|
||||
113,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_068","それは、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」……
|
||||
そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」!"
|
||||
114,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_069","そうか、特別な魔法により、
|
||||
ふたりの想いが、より通じ合ったからこそ、
|
||||
人造精霊は覚醒したのですね……!"
|
||||
115,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_070","おつかれさまでした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
|
||||
あなたのおかげで、素晴らしい結果を見ることができました。"
|
||||
116,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_071","とはいえ、あなたのように蛮神討伐を経験した人は稀です。
|
||||
人造精霊の人格を、この高みまで成長させる方法としては、
|
||||
まだまだ汎用的とは言えません。"
|
||||
117,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_072","ですから引き続き俺は、成長過程の汎用化に向けて、
|
||||
人造精霊の研究を続けていこうと思います!"
|
||||
118,"TEXT_JOBREL521_02404_GEROLT_000_073","ちょ、ちょっと待て……!!!
|
||||
これでようやく研究が終わって、
|
||||
借金がチャラになるンじゃないのか?!"
|
||||
119,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_074","いえ、まだまだ研究は続きますよ。
|
||||
俺の手伝いを止めたいのなら、何かまっとうな仕事を探して、
|
||||
地道に借金を返済してください……。"
|
||||
120,"TEXT_JOBREL521_02404_GEROLT_000_075","チッ……クソッタレめ……。
|
||||
ヤカン造りじゃ、稼ぎに限界があるからな……。
|
||||
……はぁ、まだしばらくガキのお守りかよ……。"
|
||||
121,"TEXT_JOBREL521_02404_GEROLT_000_076","ただし、次の研究が終わった暁にゃ、
|
||||
本当に借金チャラになるよう、ロウェナに掛け合えよ!
|
||||
忘れたら承知しねぇからな!"
|
||||
122,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_077","きっと、付き合ってくれると思っていましたよ!
|
||||
よろしくお願いします、「あいぼう」さん!"
|
||||
123,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_078","これからは、人造精霊と共に、
|
||||
自由にいろいろな景色を見てきてください!
|
||||
たまに、ここへきて旅の話を聞かせてくれると嬉しいです。"
|
||||
124,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_079","これからも、人造精霊とともに戦い続け、
|
||||
そしてまた帰ってきて、旅の話を聞かせてください。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの冒険譚、楽しみにしていますよ。"
|
||||
125,"TEXT_JOBREL521_02404_ARDASHIR_000_080","これからも、人造精霊とともに冒険を続け、
|
||||
あなたの秘めた願いの実現を目指してください!
|
||||
たまに、ここへきて旅の話を聞かせてくれると嬉しいです。"
|
||||
126,"TEXT_JOBREL521_02404_SYSTEM_000_040","「新たなアニマウェポン」は強化され、
|
||||
「アニマウェポン・ルクス」になりました!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,195 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_00","キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナは、心配事があるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_01","前回までの冒険録:
|
||||
黒衣森に新たに訪れた危機の源「不浄なるもの」は、森の外から流れ込む穢れだった。森から出られない角尊に代わり、エシヴァとともに、問題の根源アラカの存在を突き止め、解決する白魔道士の冒険者。冒険者たちの使命感に心動かされた角尊ア・ルン・センナは、黒衣森を穢れから守るため、森を出ることを決意した。
|
||||
* * *
|
||||
ラヤ・オ・センナから、幻術士ギルドにて発生している問題解決への協力を依頼された。グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう"
|
||||
2,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_02","エ・スミ・ヤンと話した。ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にて、かすかな精霊のざわめきがあるという。この原因を探るため、東部森林のナインアイビーにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_03","エ・スミ・ヤンと合流したところ、シルフィーも調査に同行することになった。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。カストルム・オリエンスへは、東部森林のアマリセ監視哨にいる「双蛇党の将校」が案内してくれるようだ。"
|
||||
4,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_04","エ・スミ・ヤンと合流した。精霊のざわめきの発生源を調べるため、ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にある「<Sheet(EObj,2007687,0)/>」で見渡そう。"
|
||||
5,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_05","<Sheet(EObj,2007687,0)/>で見渡したところ、不思議な親子を見かけた。しかし、精霊のざわめきの発生源を特定することはできなかった。カストルム・オリエンスの「エ・スミ・ヤン」と話そう"
|
||||
6,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_06","エ・スミ・ヤンと話した。シルフィーが、カストルム・オリエンスに残り、精霊のざわめきの原因を探ることになった。黒衣森に、いかなる凶事が迫っているのだろうか……。
|
||||
|
||||
※白魔道士のレベルが63以上になると、カストルム・オリエンスのシルフィーから、次の白魔道士クエストを受注することができます。"
|
||||
7,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_JOBWHM601_02414_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_00","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す"
|
||||
25,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_01","ナインアイビーのエ・スミ・ヤンと話す"
|
||||
26,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_02","カストルム・オリエンスのエ・スミ・ヤンと話す"
|
||||
27,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_03","<Sheet(EObj,2007687,0)/>で見渡す"
|
||||
28,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_04","カストルム・オリエンスのエ・スミ・ヤンと話す"
|
||||
29,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_JOBWHM601_02414_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_JOBWHM601_02414_RAYAOSENNA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来たわね。
|
||||
幻術士ギルドで、何やら問題が起きているらしいの。"
|
||||
49,"TEXT_JOBWHM601_02414_RAYAOSENNA_000_001","きっと、あんたの助けが必要だろうから、
|
||||
幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンのところに行ってあげて。"
|
||||
50,"TEXT_JOBWHM601_02414_RAYAOSENNA_000_009","幻術士ギルドで、何やら問題が起きているらしいの。
|
||||
きっと、あんたの助けが必要だろうから、
|
||||
幻術士ギルドの「エ・スミ・ヤン」のところに行ってあげて。"
|
||||
51,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
52,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
53,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_009","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
54,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_010","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
|
||||
ラヤ・オ様の御計らいで、ご足労いただいたのでしょうか?
|
||||
わざわざ、ありがとうございます。"
|
||||
55,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_011","実は最近、精霊がかつてない様子でざわめいているのです。
|
||||
私としても、胸騒ぎがあり、急ぎ確認したいのですが、
|
||||
少々難儀な場所で、頭を抱えているのです……。"
|
||||
56,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_012","その場所とは、東部森林を抜けた先、イーストエンド混交林。
|
||||
そう、長らくガレマール帝国の支配下に置かれていた、
|
||||
ギラバニアと黒衣森との境目です。"
|
||||
57,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_013","現在、エオルゼア同盟軍が、
|
||||
混交林に至る「バエサルの長城」を押さえているとはいえ、
|
||||
誰もが簡単に立ち入れる場所ではありません。"
|
||||
58,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_014","そこで、あなたにお願いしたいのです。
|
||||
どうか私に同行し、現地の状況確認を手伝ってください。"
|
||||
59,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_015","ありがとうございます。
|
||||
では、ひとまず東部森林のナインアイビーで、
|
||||
落ちあうことにいたしましょう……。"
|
||||
60,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_019","ひとまず東部森林のナインアイビーで、
|
||||
落ちあうことにいたしましょう……。"
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61,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_020","お待ちしていました。
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||||
一足先に着いたもので、精霊の声に耳を傾けていたのですが……。
|
||||
やはり源に近づくと、精霊のざわめきが、より強く感じられます。"
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||||
62,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_021","それだけではありません。
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||||
この場に不相応な者の気配も感じますよ……。"
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||||
63,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_100_021","隠れていても無駄です、姿を現しなさい!!"
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||||
64,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_022","シルフィー……。"
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||||
65,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_023","うぅ……バレていましたか……。
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||||
やっぱり、エ・スミ様にはかないません……。"
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||||
66,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_024","あちこちに逃げ回る、あなたを探すのには慣れていますから。
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||||
……ところで、ここに来たということは、
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||||
シルフィーも精霊のざわめきを聞きつけたのですね?"
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67,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_025","はい……無断で付いてきてしまって、ごめんなさい……。
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||||
でも、精霊がざわめく理由が、どうしても知りたくて!"
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||||
68,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_026","後は私たちに任せ、あなたはギルドへお帰りなさい。
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||||
こうして腕利きの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも同行願うほど、
|
||||
嫌な胸騒ぎがあったのですから。"
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||||
69,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_027","お、お願いです、私も調査にお供させてください!!
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||||
これほどはっきりと精霊の声を聞いたのは、初めてで!
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||||
私に何か知らせたいんじゃないかって……!"
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||||
70,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_028","それを、私たちが調べると言っているのです。
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||||
精霊の声については、角尊である私の方がよく聞きとれます。
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||||
あなたは、与えられた日常の役目を心を込めて果たすのです。"
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||||
71,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_029","で、でも、あれほど弱いささやきなのに、
|
||||
「不安感」で胸が締めつけられて、ほうっておけません!
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||||
私も幻術士として、黒衣森を護りたいんです!"
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||||
72,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_030","不安感……。
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||||
あの微かなざわめきから、精霊の感情を読み取ったとは。
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||||
森を護りたいという決意……本物でしょうね?"
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||||
73,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_031","はい……!
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||||
私だって、エ・スミ様から幻術士の教えを、
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||||
ちゃんと受け継いでいるつもりです。"
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||||
74,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_032","ふふ……では、衝動に任せた軽率な行動は禁物ですよ。
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||||
いつかのように……ね?"
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||||
75,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_033","え……そ、それじゃあ!?"
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||||
76,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_034","はい、約束します!
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||||
己の力を過信せず、危ないと思ったときは、
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の助けを借りますから!"
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||||
77,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_035","よろしい……では、帝国の拠点跡カストルム・オリエンスを通り、
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||||
ギラバニア辺境地帯へ足を踏み入れましょう。
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||||
アマリセ監視哨の「双蛇党の将校」が、案内してくれるはずです。"
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||||
78,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYSTEM_000_036","「メインクエスト:紅蓮のリベレーター」の、
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||||
「長城を越えて」を進行することで、
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||||
「ギラバニア辺境地帯」へ行くことができるようになります。"
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||||
79,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_040","うぅ……苦しい。
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||||
不安感で、胸が凍てつくよう……。
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||||
早く原因をつきとめて、解決してあげたい……。"
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||||
80,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_041","イーストエンド混交林に近づき、
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||||
精霊のざわめきが、より明確になりました。"
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||||
81,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_042","ですが、問題が発生しているであろう位置となると、
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||||
細かなところまでは、わかりませんね……。"
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||||
82,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_043","精霊も混乱しているのでしょう……。
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||||
問題の発生源は、我々で探すしかなさそうです。"
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||||
83,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_044","私は南東、シルフィーは南を
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||||
あなたは南西をお願いします。"
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||||
84,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_050","手分けして探しましょう。
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||||
あなたは南西をお願いします。"
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||||
85,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_050","あらゆる方向から、心の奥底を揺さぶられているみたい。
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||||
いったい、何が起きているの……。"
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||||
86,"TEXT_JOBWHM601_02414_GATTY_000_051","(-異様な雰囲気の少女-)ッ!!"
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||||
87,"TEXT_JOBWHM601_02414_SANCHE_000_052","(-母親らしき女性-)何をしてるの!? こっちに来なさい!"
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||||
88,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
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||||
無事ですか!?
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||||
こちらから、ひときわ強い精霊のざわめきを感じましたが……。"
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89,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_054","もう何も感じません……。
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||||
あなたは、何か見かけなかった?"
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||||
90,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_055","「異様な雰囲気の少女」と、
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||||
母親とおぼしき「猟師風の女性」……ですか。"
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||||
91,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_056","母娘の怯えを精霊が察知したということなのでしょうか?
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||||
ともかく、ざわめきが消えてしまった以上、
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||||
真相も藪の中ですね……。"
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||||
92,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_057","いったん、カストルム・オリエンスに引き返して、
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||||
イーストエンド混交林に住む人の情報などを集めてみましょう。"
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||||
93,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_080","そもそも、イーストエンド混交林って、
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||||
人が住んでるような場所なのかしら?"
|
||||
94,"TEXT_JOBWHM601_02414_OFFICER02414_000_080","自分は、カストルム・オリエンスに駐屯する部隊の者。
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||||
定時報告で、顔を出していたところです。"
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||||
95,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_081","こちらが、カストルム・オリエンスに駐屯する部隊の将校です。
|
||||
彼なら、詳しい話をご存知でしょう。
|
||||
あなたが見たものを、説明してさしあげてください。"
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||||
96,"TEXT_JOBWHM601_02414_OFFICER02414_000_082","森の中で、奇妙な母娘を見かけたですって?
|
||||
おかしいですね、混交林の中にある集落は無人のはずです。"
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97,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_083","精霊のざわめきに関与している疑いがあるのです。
|
||||
この調査に、人員を割いていただけませんか?"
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||||
98,"TEXT_JOBWHM601_02414_OFFICER02414_000_084","申し訳ございません……。
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||||
エ・スミ様の依頼に、お応えしたいのは山々ですが、
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||||
通常任務に手一杯の状況で、お応えできません。"
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||||
99,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_085","困りましたね……。
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||||
この件を見過ごすわけにはいかない反面、
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||||
いつまでも碩老樹瞑想窟を空けるわけにもいきません……。"
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100,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_086","……エ・スミ様!
|
||||
私が残ります!!"
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||||
101,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_087","なんですって……。
|
||||
修行を重ねてきたとはいえ、あなたひとりには……。"
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||||
102,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYLPHIE_000_088","不安におののく精霊を、はやく助けたいのです。
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||||
私だけに手に負えない事態が発生した場合は、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも協力を仰ぎましょう。"
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||||
103,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_089","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
|
||||
今回だけのつもりでしたが、引き続き協力願えますか?
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||||
困難は多いでしょうが、貴重な学びも多いはずです。"
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||||
104,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_090","ありがとうございます。
|
||||
当面は、不測の事態に備えて癒しの力を鍛え、
|
||||
折を見て、シルフィーを訪ねてみてください。"
|
||||
105,"TEXT_JOBWHM601_02414_ESUMIYAN_000_091","シルフィーは、くれぐれもギルドへの定期報告を怠らぬように。
|
||||
では、私は、幻術士ギルドへ帰還します。"
|
||||
106,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYSTEM_000_300","「白魔道士」の新たなジョブクエストが開始されました。
|
||||
次のクエストは「レベル63」以上で、
|
||||
カストルム・オリエンスのシルフィーから受注可能です。"
|
||||
107,"TEXT_JOBWHM601_02414_SYSTEM_000_301","今後の「白魔道士」のジョブクエスト受注条件は、
|
||||
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,158 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_00","カストルム・オリエンスのシルフィーは、冒険者と話したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_01","シルフィーから、双蛇党の偵察コースから外れた場所の調査に同行するよう依頼された。ギラバニア辺境地帯のビターミル付近にいる「シルフィー」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_02","シルフィーと話していたところ、彼女が精霊のざわめきを察知した。その源は、以前、冒険者が見かけた異様な雰囲気の少女のようだ。ギラバニア辺境地帯で、逃げていく「異様な雰囲気の少女」を追いかけよう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_03","妖異に襲われている異様な雰囲気の少女を助け出し、話を聞いた。その少女はガッティと名乗り、冒険者たちが目を離したすきに姿を消した。グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」に報告しよう。"
|
||||
4,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_04","エ・スミ・ヤンに調査の報告をした。精霊のざわめきは、ガッティの魔力を狙って、集まってくる妖異に怯えていたせいらしい。ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「シルフィー」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_05","シルフィーと話した。シルフィーは、人とのかかわりを避けるガッティから、事情を聞き出すことができるだろうか?
|
||||
|
||||
※白魔道士のレベルが65以上になると、カストルム・オリエンスのシルフィーから、次の白魔道士クエストを受注することができます。"
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||||
6,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_JOBWHM630_02415_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_00","シルフィーと話す"
|
||||
25,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_01","異様な雰囲気の少女を追う"
|
||||
26,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_02","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す"
|
||||
27,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_03","カストルム・オリエンスのシルフィーと話す"
|
||||
28,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_JOBWHM630_02415_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたのね。
|
||||
あれから双蛇党の人たちにお願いして、
|
||||
森の中の偵察に同行させてもらいながら、調査していたの。"
|
||||
49,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_001","何度かイヤな気配を感じることはあったけど、
|
||||
すぐに何も感じなくなるし、偵察隊からも離れられないしで、
|
||||
原因はいまだに特定できていないわ……。"
|
||||
50,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_002","今日は偵察コースから離れた場所を調べたいから、手伝って?
|
||||
前回、気配を感じた場所を地図に記したから、
|
||||
そこで落ち合いましょう。"
|
||||
51,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_010","このあたりよ、気配を感じたのは……。"
|
||||
52,"TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_011","(-異様な雰囲気の少女-)…………。"
|
||||
53,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_012","はっ!?
|
||||
このあいだと同じ気配……!"
|
||||
54,"TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_013","(-異様な雰囲気の少女-)ッ!!"
|
||||
55,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_014","以前、あなたが見かけたっていう「異様な雰囲気の少女」って、
|
||||
あの子なの!?"
|
||||
56,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_015","やっぱりイヤな気配の出所は、あの子みたい!
|
||||
原因はわからないけど、とにかく追いかけましょう!!"
|
||||
57,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_019","どこに行ったのかしら……。
|
||||
手分けして探しましょう。
|
||||
あなたは、この先をお願い。"
|
||||
58,"TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_020","(★未使用/削除★)"
|
||||
59,"TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_021","来ないで……お母さん……助けて……。"
|
||||
60,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_022","かわいそうに、ずいぶん怯えているわ。
|
||||
お母さんと、はぐれてしまったの?"
|
||||
61,"TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_023","知らない人と、話しちゃダメなの……。
|
||||
「さらわれて、檻にとじこめられちゃう」から。"
|
||||
62,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_024","お母さんに、そう言われているのね?
|
||||
私はシルフィー、こっちが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
|
||||
63,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_025","ほら……もう知らない人じゃないわ。
|
||||
ねえ、あなたの名前は?"
|
||||
64,"TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_026","(-ガッティ-)…………わたし、ガッティ…………。
|
||||
あなたたちは……あたたかい感じがする……。"
|
||||
65,"TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_027","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
66,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_027","ガッティね、さあ、これで私たちはもう友達!
|
||||
じゃあ、お母さんを一緒に探しましょうか。
|
||||
あなたのおうちは、どこ?"
|
||||
67,"TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_028","(-ガッティ-)トモ……ダチ……?
|
||||
おうちは森の中……お母さんとふたりで住んでる。"
|
||||
68,"TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_029","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
69,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_029","あら……あなた、怪我してるじゃない。
|
||||
妖異に襲われたときに、擦りむいたのね?"
|
||||
70,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_030","大丈夫、すぐに治してあげる。
|
||||
これでも私たち、癒しの力を扱う幻術士なのよ。"
|
||||
71,"TEXT_JOBWHM630_02415_GATTY_000_031","(-ガッティ-)はっ……げ……幻術士!?
|
||||
……ダメ……!"
|
||||
72,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_032","また、この気配、しかも強烈!!
|
||||
ここは危険だわ!
|
||||
ガッティ、逃げよう!!"
|
||||
73,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_033","うそ、いないわ!?
|
||||
あなた、ガッティが立ち去るところを見た?"
|
||||
74,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_034","あなたも、見ていないのね……?
|
||||
目を離したスキに逃げ出すなんて、できると思う?"
|
||||
75,"TEXT_JOBWHM630_02415_Q1_000_000","一瞬で姿を消すことはできるか?"
|
||||
76,"TEXT_JOBWHM630_02415_A1_000_001","妖異にさらわれたのでは"
|
||||
77,"TEXT_JOBWHM630_02415_A1_000_002","モーグリならできる"
|
||||
78,"TEXT_JOBWHM630_02415_A1_000_003","…………"
|
||||
79,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_035","そんな!?
|
||||
妖異が、残っていたのかしら!?"
|
||||
80,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_036","ガッティを襲っていた妖異は、
|
||||
あなたが全部倒したと言うなら、間違いないでしょうね……。"
|
||||
81,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_037","確かに、モーグリ族なら魔法で姿を消して、
|
||||
この場を立ち去ることもできるかも……。
|
||||
でも、どう見ても、あの子はモーグリ族じゃないし……。"
|
||||
82,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_038","あなたにも、わからないのね……。
|
||||
突然、姿を消しちゃうなんて、まるでモーグリ族みたい。"
|
||||
83,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_039","そういえば……さっき感じた強烈な気配も消えてるわ。
|
||||
ガッティが姿を消したのと、関係があるのかしら……?"
|
||||
84,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_040","彼女の心が乱れると、イヤな気配がしてるみたい。
|
||||
それに引き寄せられるように、妖異が現れてるのかしら?
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この妖異を感知して、精霊がざわめいているのかも……。"
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85,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_041","ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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幻術士ギルドに戻って、エ・スミ様に報告してみましょう。"
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86,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_049","森で起きた不思議な出来事を、
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||||
エ・スミ様には、ひととおり報告してみたわ。"
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87,"TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_050","ふたりとも、危険地帯での調査、ご苦労様でした。
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状況については、シルフィーから報告を受けました。"
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88,"TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_051","ガッティという少女が、何らかの原因で、
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妖異を引き寄せているという予測は、あり得る話でしょう。
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彼女が、ひときわ強い魔力を持っているとすれば、ですが。"
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89,"TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_052","妖異は魔力……つまり、エーテルを喰らうことを好みます。
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ガッティが、魔力を制御できずに力を溢れさせていたとすれば、
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それを狙う妖異に襲われていた、と仮定できますから……。"
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90,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_053","では、ガッティが魔力を制御できるようになれば、
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問題も解決するのかもしれませんね……。"
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91,"TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_054","結論を出すには、情報不足です。
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彼女の詳しい状況がわかれば、
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効果的な対策や解決法も検討できるのですが……。"
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92,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_055","彼女は「森の中」に母親と住んでいると言っていました。
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双蛇党の偵察に同行しながら、ガッティの家を探してみます。"
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93,"TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_056","そうしてください。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
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引き続きシルフィーの手助けを、お願いしますね。"
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94,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今後のことは、
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カストルム・オリエンスに戻ってから話し合いましょ。"
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95,"TEXT_JOBWHM630_02415_ESUMIYAN_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
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||||
引き続きシルフィーの手助けを、お願いしますね。"
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96,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_060","エ・スミ様に報告してみて、正解だったわね。
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ガッティの家探しは、私に任せてちょうだい。"
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97,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_061","でも、妖異を引き寄せてしまうほどの魔力だなんて、
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生まれつきなら、かなりの才能よね?
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そのあたり、彼女と話せればいいんだけど……。"
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98,"TEXT_JOBWHM630_02415_SYLPHIE_000_062","ともかく、また妖異と戦うことになるかもしれないし、
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最悪の事態に備えて、お互い鍛練に励みましょう。
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それじゃあ、またね!"
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@@ -0,0 +1,209 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_00","カストルム・オリエンスのシルフィーは、冒険者に提案があるようだ。"
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1,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_01","シルフィーは、ガッティに何度か遭遇したが、毎度、見失ってしまったという。前回、彼女が見失ったあたりから調査を再開するため、ギラバニア辺境地帯のイーストエンド混交林にある「<Sheet(EObj,2007711,0)/>」で見渡そう。"
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2,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_02","<Sheet(EObj,2007711,0)/>で見渡した。シルフィーを追い、「<Sheet(EObj,2007712,0)/>」で、再度、見渡そう。"
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||||
3,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_03","<Sheet(EObj,2007712,0)/>で、再度、見渡した。シルフィーを追い、ギラバニア辺境地帯の夜の森にある「<Sheet(EObj,2007713,0)/>」で、さらに見渡そう。"
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||||
4,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_04","<Sheet(EObj,2007713,0)/>で、さらに見渡しところ、冒険者たちを見張っていた、猟師らしき女性が逃げ出した。彼女は、何か事情を知ってるかもしれない。夜の森の逃げ出した女性を追う「シルフィー」と合流しよう。"
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5,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_05","シルフィーと合流した。猟師らしき女性はガッティの母親で、ガッティは角尊の少女であることがわかった。母親が病の発作を起こすと、取り乱したガッティの魔力に妖異がよってきたが、冒険者とシルフィーがこれを討伐した。ギラバニア辺境地帯の「シルフィー」と合流しよう。"
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||||
6,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_06","母親はグリダニアの仕来りに反して、角尊の娘を匿っていたが、シルフィーは、幻術士ギルドには報告せずに、冒険者とともに母娘を助けると申し出た。今後について話し合うため、カストルム・オリエンスの「シルフィー」と話そう。"
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||||
7,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_07","シルフィーと話した。幼いうちに母を失ったシルフィーは、ガッティには母と一緒に暮らしてほしいという思いが強いようだ。幼き角尊は、グリダニアの仕来りを守らずして、母と暮らし続けることはできるのだろうか……?
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||||
※白魔道士のレベルが68以上になると、カストルム・オリエンスのシルフィーから、次の白魔道士クエストを受注することができます。"
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8,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_08",""
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9,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_09",""
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10,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_10",""
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11,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_11",""
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12,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_12",""
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13,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_13",""
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14,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_14",""
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15,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_15",""
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16,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_16",""
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17,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_17",""
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18,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_18",""
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19,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_19",""
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20,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_JOBWHM650_02416_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_00","<Sheet(EObj,2007711,0)/>で見渡す"
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||||
25,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_01","<Sheet(EObj,2007712,0)/>で再度見渡す"
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||||
26,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_02","<Sheet(EObj,2007713,0)/>でさらに見渡す"
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||||
27,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_03","シルフィーと合流"
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||||
28,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_04","シルフィーと合流"
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||||
29,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_05","シルフィーと話す"
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30,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_06",""
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31,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_07",""
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32,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_08",""
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33,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_09",""
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34,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_11",""
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36,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_13",""
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38,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_14",""
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39,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_15",""
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40,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_16",""
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41,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_18",""
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43,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_20",""
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45,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_22",""
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47,"TEXT_JOBWHM650_02416_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたのね!
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||||
あれから、何度かガッティを見かけたんだけど、
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||||
毎度、逃げられてしまって……。"
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||||
49,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_001","でも、精霊のざわめきをたどれば、
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||||
彼女のところに行き着くことは、わかったわ。"
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||||
50,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_002","今日も、精霊たちがザワザワしてるから、追跡できそうよ。
|
||||
妖異が出るかもしれないから、一緒に来てくれる?
|
||||
前回、見失ったあたりから探っていきましょう!"
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||||
51,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_010","少し集中させて……。
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||||
微かな精霊たちの声を拾いたいの……。
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||||
あなたも、探してみてね。"
|
||||
52,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_011","……ものすごく微かだけど、
|
||||
向こうの方から、不安のザワザワを感じるわ。
|
||||
こっちよ、ついてきて。"
|
||||
53,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_020","だいぶ、近づいているみたい……。
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||||
あなたも心を鎮めて、辺りを見渡してみて。"
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||||
54,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_021","あなたが一緒だと、心強くて安心できるせいか、
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||||
精霊の声を聞き取りやすいみたい。
|
||||
こっちよ、ついてきて。"
|
||||
55,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_029","このあたりは、あまり来たことがないの……。
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||||
とってもジメジメしてるわね……。"
|
||||
56,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_030","このあたりは、双蛇党の監視も甘いの。
|
||||
帝国軍だって、わざわざ湿地に入りたがらないでしょうしね。"
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||||
57,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_031","(-猟師らしき女性-)…………。"
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||||
58,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_032","ねぇ、見た?
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||||
猟師っぽい女の人……あれってガッティのお母さんかも!?
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||||
とにかく追いかけましょう!"
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||||
59,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_039","幻術士め……今すぐ立ち去れ。
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||||
でなきゃ、心臓を射抜くよ!"
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||||
60,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
あの人、すごく怒ってるみたい……。"
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||||
61,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_041","幻術士め……娘をさらいにきたのか!?
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||||
あんたらなんかに、渡しゃしないよ!
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||||
心臓を射抜かれたくなかったら、すぐに立ち去りな!!"
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||||
62,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_042","あなたが、ガッティのお母さんですよね?
|
||||
私たち、彼女を連れ去ったりしません!
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||||
助けに来たんです!!"
|
||||
63,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_050","(-猟師らしき女性-)幻術士の言葉なんか……信じられるものか……!
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||||
帰れ……ハァ、ハァ……帰れッ!"
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||||
64,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_051","(-猟師らしき女性-)ぐっ……こんな……ときに……!"
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||||
65,"TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_052","お母さん、大丈夫!?"
|
||||
66,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_053","(-猟師らしき女性-)ハァ……ハァ……ハァ……
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||||
ガッティ……来てはダメ……隠れていなさい……!
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||||
いつもの発作よ、すぐに治るわ……うぅ……。"
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||||
67,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_054","えっ……角……?
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||||
あなた、角尊なの!?"
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||||
68,"TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_055","おかーさーんーー!
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||||
いや、死んじゃ、いやーーー!!"
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||||
69,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_100_055","な……なんて凄い魔力の奔流……!?"
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||||
70,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_056","ガッティの魔力を狙って、妖異たちが現れたんだわ!
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||||
とにかく、彼女を守らなくっちゃ!"
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||||
71,"TEXT_JOBWHM650_02416_QIB_001_TODO_1","ガッティを守れ!"
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||||
72,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_00","ガッティから溢れる魔力に、妖異が群がってくるわ!"
|
||||
73,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_01","私は、お母さんの癒しに専念する!
|
||||
あなたは、ガッティを守りながら、妖異を掃討して!"
|
||||
74,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_02","くっ……ガッティの魔力放出が止まらない!
|
||||
ヴォイドクラックまで開いてしまったわ!"
|
||||
75,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_03","なんて大きなヴォイドクラック!?
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気を付けて!!"
|
||||
76,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_BATTLETALK_04","ガッティが魔力を出し切って、気を失ってしまったみたい。
|
||||
魔力の放出も止まったし、もう大丈夫そう。"
|
||||
77,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_060","ガッティは、魔力を放出しきって、眠っているだけです。
|
||||
安静にしていれば、じきに目覚めるでしょう。"
|
||||
78,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_061","それより、お母さんのほうこそ、安静が必要です。
|
||||
……心臓が、だいぶ悪いようですね?
|
||||
幻術で癒しはしましたが、応急処置にすぎません。"
|
||||
79,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_062","(-ガッティの母親-)持病が、悪化してきていてね……。
|
||||
助けてもらったことは、感謝するよ。
|
||||
でも、ガッティは渡せない……とにかく帰ってもらえないか?"
|
||||
80,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_063","聞いてください。
|
||||
私たちは、ガッティを連れ去るために探してたんじゃありません。
|
||||
そのつもりなら、お母さんが気を失っていた間にできました。"
|
||||
81,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_064","私たちは、精霊のざわめきを鎮めたかっただけ……。
|
||||
そのためには、ガッティが妖異に狙われなければいいって、
|
||||
わかってきました。"
|
||||
82,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_065","(-ガッティの母親-)娘から化け物どもを遠ざける方法があるのかい?
|
||||
確かに、私の発作が増えるにつれて、
|
||||
化け物が増えていて困ってたところだよ。"
|
||||
83,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_066","私はシルフィー、こちらは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
|
||||
あなたたち母娘の力になりたいので、
|
||||
よければお話を聞かせてください……。"
|
||||
84,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_067","(-ガッティの母親-)いや、やっぱりダメだ……。
|
||||
グリダニアの幻術士は、信じられない。
|
||||
帰ってもらえないなら、恩人であろうと弓を引くしか……。"
|
||||
85,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_068","待ってください!!
|
||||
話は私たちの胸に納め、ギルドには報告しないと約束します!
|
||||
そうよね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?"
|
||||
86,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_069","(-ガッティの母親-)あなたたちは、お堅い幻術士たちとは違うようね……。
|
||||
わかりました、おふたりのこと信じてみることにします。
|
||||
これまでの無礼は、どうかお許しください……。"
|
||||
87,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_070","……私の名はサンチェ、見てのとおりの猟師です。
|
||||
12年前のあの日、私は生まれたばかりの赤子を抱き、
|
||||
グリダニアから逃げ出しました。"
|
||||
88,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_071","この子……ガッティが角尊だったから……。"
|
||||
89,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_072","グリダニアに住むミッドランダーの家系に、
|
||||
ごく稀に産まれる角を持った子ども……角尊……。
|
||||
莫大な魔力を持って生まれ、精霊と人との架け橋となる存在……。"
|
||||
90,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_073","ええ、その重要な役目のために、角尊として生まれた赤子は、
|
||||
幻術士ギルドに引き取られ、特別な教育を受けるのが決まり。
|
||||
それが、グリダニアの掟……。"
|
||||
91,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_074","ですが、私はガッティを手放せませんでした……。
|
||||
この子は、死んでしまった夫の忘れ形見だから……!
|
||||
そこで私は娘と生きるため、故郷を捨て、壁を越えたのです!"
|
||||
92,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_075","さぞや、大変だったでしょう……。
|
||||
強い愛と壮絶な覚悟で、ガッティを守りながら、
|
||||
ここで暮らしてきたんですね……。"
|
||||
93,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_076","でも……ガッティが妖異に狙われるのは、
|
||||
彼女が強力な魔力を制御できていないからです。"
|
||||
94,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_077","おそらく、お母さんの体調を案じるあまり、
|
||||
心が乱れて、魔力を放出してしまうため……。
|
||||
このままでは、魔力を狙う妖異に殺されてしまいかねません。"
|
||||
95,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_078","……そんな!?
|
||||
私の命は、どうなっても構いませんが、
|
||||
どうか娘だけは……ガッティだけは……!"
|
||||
96,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_079","私が、お母さんの治療とガッティの指導をします!
|
||||
もちろん、ギルドには秘密で!
|
||||
ガッティが魔力を制御できれば、妖異の問題は解決しますから。"
|
||||
97,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_080","おはよう、ガッティ。
|
||||
お母さんの病気は、私が魔法で癒したわ。
|
||||
だから、あなたも魔法のお勉強してみない?"
|
||||
98,"TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_100_080","私が……?"
|
||||
99,"TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_081","シルフィー、お母さんの病気が治せるなら、
|
||||
私も魔法のお勉強をしてみたい!"
|
||||
100,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_082","ありがとうございます。
|
||||
では、私たちは家へ戻ります。"
|
||||
101,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_083","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
私は、ガッティとお話ししてから戻るわ。
|
||||
これからのことは、カストルム・オリエンスで話しましょう。"
|
||||
102,"TEXT_JOBWHM650_02416_GATTY_000_089","いつも逃げてしまって、ごめんなさい……。
|
||||
ほんとうはお話したかったんだけど、
|
||||
お母さんにダメっていわれてたから……。"
|
||||
103,"TEXT_JOBWHM650_02416_SANCHE_000_089","お世話になっております。
|
||||
娘は、おふたりと会うのを楽しみにしているようです。
|
||||
これまで、人と接触させないようにしてきたものですから。"
|
||||
104,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_090","勝手にいろいろ決めちゃって、ごめんなさい……。
|
||||
でも、お願いだから、ガッティたちのことを、
|
||||
エ・スミ様たちには秘密にしてほしいの。"
|
||||
105,"TEXT_JOBWHM650_02416_Q1_000_000","秘密にすると約束する?"
|
||||
106,"TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_001","やっぱりエ・スミ様に相談しよう"
|
||||
107,"TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_002","約束する!"
|
||||
108,"TEXT_JOBWHM650_02416_A1_000_003","…………"
|
||||
109,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_091","エ・スミ様に伝えれば、必ず母娘は引き離される。
|
||||
そうなったら、ガッティの心は不安で引き裂かれて、
|
||||
より危険な状態になってしまう……だから、お願い!"
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||||
110,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_092","ありがとう……!
|
||||
エ・スミ様に伝えれば、必ず母娘は引き離されてしまう。
|
||||
それじゃ、ガッティの心がより危険になるはずだから。"
|
||||
111,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_100_092","それは、反対はしてないってことよね?
|
||||
エ・スミ様に伝えれば、必ず母娘は引き離されてしまう。
|
||||
それじゃ、ガッティの心がより危険になるはず……。"
|
||||
112,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_093","私は、小さいころにお母さんを亡くしたから、
|
||||
ガッティに同じ思いをしてほしくないし。
|
||||
でも、感情に流されてるわけじゃないのよ。"
|
||||
113,"TEXT_JOBWHM650_02416_SYLPHIE_000_094","サンチェさんの治療と、ガッティの教育……
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||||
どちらも一筋縄じゃいかないけど、頑張るわ!
|
||||
だから、あなたの力も貸して……お願いね……。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,204 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_00","カストルム・オリエンスのシルフィーは、困っているようだ。"
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||||
1,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_01","シルフィーから、ガッティの指導に同行するよう依頼された。ギラバニア辺境地帯の「狩人の山小屋」に向かおう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_02","狩人の山小屋には、エ・スミ・ヤンが待ち受けていた。しかし、母娘は姿を消していた。母親の容体が悪化すると、再び妖異が現れる恐れがある。ギラバニア辺境地帯の北方で母娘を探そう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_03","妖異に襲われていた母娘を救助した。今後について話し合うため、ギラバニア辺境地帯の狩人の山小屋にいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_04","エ・スミ・ヤンと話した。冒険者の協力が信用され、ガッティが母とともに暮らしながらの修行が許可された。狩人の山小屋にいる「シルフィー」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_05","シルフィーと話した。ガッティが魔力を制御できるようになり、末永く母と暮らせるようになるために、全力を尽くそう。
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||||
|
||||
※白魔道士のレベルが70以上になると、狩人の山小屋のシルフィーから、次の白魔道士クエストを受注することができます。"
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||||
6,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_09",""
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10,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_14",""
|
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15,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_JOBWHM680_02417_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_00","狩人の山小屋に向かう"
|
||||
25,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_01","ガッティたちを探す"
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||||
26,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_02","狩人の山小屋のエ・スミ・ヤンと話す"
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||||
27,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_03","狩人の山小屋のシルフィーと話す"
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||||
28,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_05",""
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30,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_JOBWHM680_02417_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_JOBWHM680_02417_GATTY_000_000","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
|
||||
私、シルフィーとお勉強、がんばってるよ。
|
||||
あなたとも、お勉強したいな。"
|
||||
49,"TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、よく来てくれました。
|
||||
娘は、いつもあなたに会いたがっているんですよ。"
|
||||
50,"TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
|
||||
来てくれて、ありがとう……。
|
||||
頑張ってはいるけれど、状況はあまり良くないの……。"
|
||||
51,"TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_0001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
52,"TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_001","サンチェさんには、毎日、幻術の癒しに加えて、
|
||||
特別に取り寄せた薬も飲んでもらっているわ。
|
||||
でも、症状は悪くなるばかり……。"
|
||||
53,"TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_002","そのせいで、ガッティの不安も膨らみ続けていて、
|
||||
時折、取り乱しては妖異を引き寄せてしまうの。
|
||||
どうにか私の力で、妖異を追い払ってきたけど……。"
|
||||
54,"TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_003","あなたの顔を見れば、ガッティも落ち着くと思うの。
|
||||
これからガッティと魔法の勉強をするから、
|
||||
いっしょに「狩人の山小屋」まで来てくれる?"
|
||||
55,"TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
|
||||
迷惑に巻き込んでしまって、ごめんなさい……。
|
||||
私が来たときには、もうエ・スミ様がいらっしゃったの。"
|
||||
56,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_011","シルフィー、憶えていますか?
|
||||
あなたに今回の調査を許可したとき、
|
||||
軽率な行動を禁じたことを。"
|
||||
57,"TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_012","……もちろんです。
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||||
今回の行動も、軽率だとは考えていません。
|
||||
しっかりと考えて、最善だと思う道を選びました……!"
|
||||
58,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_013","なるほど、固い決意の上だと……。
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||||
シルフィーが定期報告には記すことなく、
|
||||
特殊な薬を取り寄せていると聞き、調べてみれば……"
|
||||
59,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_014","まさか角尊を匿っているとは、予想していませんでした。
|
||||
角尊は、生まれながらに強大な魔力を持つゆえに、
|
||||
それを制御できなければ、極めて危険な存在となります。"
|
||||
60,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_015","しかも、魔力は成長とともに強まります。
|
||||
ゆくゆくは、より強力な妖異たちが集まりだすでしょう。
|
||||
これは母娘ばかりか、周辺地域全体の脅威となります。"
|
||||
61,"TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_016","ガッティは、お母さんを心配するあまり、
|
||||
心を乱して、魔力の制御を失っていました。
|
||||
だからこそ、ふたりを引き離す方が危険だと考えたのです……!"
|
||||
62,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_017","シルフィー、あなたが頑固者だということを忘れていました。
|
||||
ですが、これはギルドマスターである私の責任でもあります。
|
||||
生まれたばかりの角尊を見逃していたのですから……。"
|
||||
63,"TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_018","ガッティを、碩老樹瞑想窟に連れ帰るおつもりですか?"
|
||||
64,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_019","当然です……と、言いたいところですが、
|
||||
私が到着したときには、すでに家はもぬけの殻でした。
|
||||
私の訪問を察知したのか、母娘で逃げ出したのでしょう。"
|
||||
65,"TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_020","なんですって!?
|
||||
歩き回ったら、サンチェさんが危険です!
|
||||
お母さんは、心臓の病をかかえているんです……。"
|
||||
66,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_021","では、一刻も早く探しださねばなりませんね。
|
||||
ガッティの精神が揺らぎ、妖異が集まってしまう前に……。
|
||||
彼女たちの行き先に、心当たりは?"
|
||||
67,"TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_022","逃げるなら、地形的にベロジナ川を上るしかありません。
|
||||
北へ向かって、後を追いましょう!"
|
||||
68,"TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_030","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……。
|
||||
軽い発作を起こしたせいで、ガッティが取り乱してしまい、
|
||||
妖異が……!"
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||||
69,"TEXT_JOBWHM680_02417_GATTY_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがと……。
|
||||
なんか、ザワザワ変な声が聞こえて……
|
||||
怖くなって、家から逃げ出したの……。"
|
||||
70,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_032","あなたが、ガッティですね?
|
||||
無意識に精霊の声から、異変を察知し、
|
||||
行動を起こすとは……流石ですね。"
|
||||
71,"TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_033","あ、あなたは、大道士エ・スミ様!?
|
||||
こんなところに、何の御用でしょうか……?"
|
||||
72,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_034","その回答は、あなた自身がすでにお持ちでしょう……。
|
||||
幻術士ギルドに対する思いは複雑でしょうが、
|
||||
これだけは信じてくださいませんか?"
|
||||
73,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_035","シルフィーと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
|
||||
あなたたちとの約束を守り抜いていました。
|
||||
どうか、ふたりを恨まないでやってください。"
|
||||
74,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_036","ガッティの魔力が、隠しきれないほど強くなってしまったのです。
|
||||
今後については、家に戻ってから話し合いましょう。
|
||||
この件に関わるすべての者が、幸せになる方法を探すために。"
|
||||
75,"TEXT_JOBWHM680_02417_GATTY_000_037","お母さん……大丈夫。
|
||||
変なザワザワは消えて、優しい声がするの。
|
||||
だからきっと、悪いことは起きないよ……。"
|
||||
76,"TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_038","ガッティが言うなら、迷う理由などございません。
|
||||
では、家へと戻りましょう。"
|
||||
77,"TEXT_JOBWHM680_02417_GATTY_000_040","私と同じ角が生えてる人……初めて見た。
|
||||
それにね、大地と同じ感じがするの……。
|
||||
優しい気持ちになれるから、あの人も好き。"
|
||||
78,"TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_040","エ・スミ様に治療していただいて、少し楽になりました。
|
||||
感謝していますが……ガッティを渡すつもりはありません。"
|
||||
79,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_040","道中、エ・スミ様はガッティたちとずっと話していたわ。
|
||||
エ・スミ様によると、ガッティの魔力との向き合い方は、
|
||||
完全に自己流で、非常に危うい状態なんですって……。"
|
||||
80,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_041","道中に聞いた話によると、やはりガッティは、
|
||||
魔力の制御法を学んだ経験がなかったようです。"
|
||||
81,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_042","どうにか自己流で、抑えてはいたものの、
|
||||
成長するにつれ魔力は強まる一方ですからね……。
|
||||
ふとした精神の乱れで、容易に均衡が崩れるのでしょう。"
|
||||
82,"TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_043","だから、ここでガッティを指導しようと思ったんです。
|
||||
親を知らずに育つ普通の角尊と違い、ガッティにとって、
|
||||
お母さんは心の支え……無理に引き離すのは危険ですから。"
|
||||
83,"TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_044","……私は、お母さんを亡くしたとき、
|
||||
心の中に大きな穴があいたようでした……。
|
||||
その経験があるからこそ、わかるんです!"
|
||||
84,"TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_045","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたはどう思う?
|
||||
本当に、掟に従って母娘を引き離すべきなの!?"
|
||||
85,"TEXT_JOBWHM680_02417_Q1_000_000","母娘を引き離すべきか?"
|
||||
86,"TEXT_JOBWHM680_02417_A1_000_001","この場合、母娘はいっしょにいるべき!"
|
||||
87,"TEXT_JOBWHM680_02417_A1_000_002","エ・スミ様に判断を任せよう"
|
||||
88,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、シルフィーの味方ですか……。
|
||||
とはいえ、その判断には同意せざるをえませんね。"
|
||||
89,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_047","ええ、黒衣森にとっての最善を、私が決断すべきでしょう。
|
||||
……実は、私もシルフィーの言うとおりだとは思っています。"
|
||||
90,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_048","ガッティの生立ちは、角尊の歴史の中でも非常に稀。
|
||||
今は、彼女と母上を引き離すことのほうが危険でしょう。"
|
||||
91,"TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_049","では……!?"
|
||||
92,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_049","……しかし、彼女と母上のことを思えばこそ、
|
||||
我々、幻術士ギルドの庇護下で、力の使い方を学ばねば、
|
||||
より大きな災いを呼ぶこととなりましょう。"
|
||||
93,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_050","幻術士ギルドの一員として、シルフィー、あなたに命じます。
|
||||
幼き角尊ガッティを良き方向へ導くのです。"
|
||||
94,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_051","あなたは幻術士ギルドの一員、これで戒律は守られる。
|
||||
その上で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、感謝するのです。
|
||||
稀代の白魔道士がいればこそ、許しが出たものと知りなさい。"
|
||||
95,"TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_052","エ・スミ様……!
|
||||
私、一生懸命、頑張ります!
|
||||
幻術士ギルドの一員として!"
|
||||
96,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_053","ただし、いつまでも危うい状態を放置できません。
|
||||
期限を設け、それまでにガッティが魔力を制御できなければ、
|
||||
そのときは、私自らが彼女を迎えにあがりましょう。"
|
||||
97,"TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_053","エ・スミ様……!
|
||||
ありがとうございます、ありがとうございます!"
|
||||
98,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_100_053","ガッティ……あなたは、母思いの優しい子ですね……。
|
||||
しかし、母上を想うあまりに、己を失ってはなりませんよ。"
|
||||
99,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_000_054","己を信じ、内なる魔力を従えてみせるのです。
|
||||
もう抱かれる赤子ではなく、ひとり立派に歩めると、
|
||||
そう示すことができれば、母上もお喜びになるでしょう。"
|
||||
100,"TEXT_JOBWHM680_02417_GATTY_100_054","はい、どんなに難しいお勉強もがんばります。
|
||||
お母さんにも、シルフィーにも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にも、
|
||||
喜んでもらいたいから……!"
|
||||
101,"TEXT_JOBWHM680_02417_ESUMIYAN_101_054","では、私は急ぎ幻術士ギルドへ戻り、
|
||||
シルフィーに伝えるべき指導法をしたためましょう。"
|
||||
102,"TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
私は、エ・スミ様をお見送りしてくる。
|
||||
そのまま、外で待ってるわね。"
|
||||
103,"TEXT_JOBWHM680_02417_GATTY_000_059","私、魔法のお勉強、たくさんする。
|
||||
お母さんの喜ぶ顔が、見たいから……!"
|
||||
104,"TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_059","エ・スミ様と初めてじっくりお話しましたが、
|
||||
物腰柔らかく、思ったよりも理解のあるお方でした。
|
||||
私たち母娘へのご配慮は、感謝してもしきれません。"
|
||||
105,"TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_060","ふたりが、いっしょに暮らせるようになってよかった。
|
||||
あなたが、たくさん協力してくれたおかげね、ありがとう。"
|
||||
106,"TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_061","でも、期限までにガッティが魔力を制御できなければ、
|
||||
お母さんと引き離されてしまう……。"
|
||||
107,"TEXT_JOBWHM680_02417_SYLPHIE_000_062","ガッティのお手本になれるように、
|
||||
お互い、自分自身の鍛錬も頑張りましょうね!"
|
||||
108,"TEXT_JOBWHM680_02417_SANCHE_000_050","(★未使用/削除★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,269 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_00","狩人の山小屋のシルフィーは、うろたえているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_01","ガッティの修行は順調だが、母親の容体が思わしくないという。母親の看病にあたるシルフィーに代わり、ギラバニア辺境地帯のカストルム・オリエンスにいる「酒保商人」から、「<Sheet(EventItem,2002053,0)/>」を受け取ろう。"
|
||||
2,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_02","酒保商人から<Sheet(EventItem,2002053,0)/>を受け取った。狩人の山小屋の「シルフィー」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_03","シルフィーと話したが、たいそう慌てているようだ。彼女を落ち着かせるために、狩人の山小屋の「シルフィー」にエモート「なだめる」をしよう。"
|
||||
4,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_04","シルフィーをなだめた。シルフィーが、水汲みをして戻ってきたら、母娘の姿が消えていたという。母が常々行きたがっていた、ギラバニア辺境地帯の「流星の尾」で母娘を探そう。"
|
||||
5,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_05","母娘を発見し、ふたりを襲う妖異を討伐した。母が倒れたため、ガッティが錯乱しているようだ。流星の尾の「サンチェ」に、「<Sheet(EventItem,2002053,0)/>」を使おう。"
|
||||
6,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_06","サンチェに<Sheet(EventItem,2002053,0)/>を使ったが、彼女は息を引き取った……。そこに、ガッティを狙うカマソッソが現れたが、冒険者たちがこれを討伐した。流星の尾の「ガッティ」と話そう。"
|
||||
7,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_07","ガッティと話した。ガッティは、母の願いを察して、自ら魔力に制限をかけていた。しかし、母の本心を知り、魔力の制限を外すことができた。本来の力を取り戻した角尊ガッティは、心の望むままに能力を発揮して、黒衣森の人々の幸福をもたらすだろう。
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※以下の条件を満たすと、キャンプ・トランキルのラヤ・オ・センナから、新たなジョブクエストを受注することができます。
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1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
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2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
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「漆黒のヴィランズ」を完了する。
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3.HEALERロールの「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
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8,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_08",""
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9,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_09",""
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10,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_10",""
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11,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_11",""
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12,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_12",""
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13,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_13",""
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14,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_14",""
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15,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_15",""
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16,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_16",""
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17,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_17",""
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18,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_19",""
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20,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_JOBWHM700_02418_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_00","酒保商人から<Sheet(EventItem,2002053,0)/>を入手"
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25,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_01","シルフィーと話す"
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26,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_02","シルフィーに「なだめる」をする"
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27,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_03","母娘を探す"
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28,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_04","サンチェに<Sheet(EventItem,2002053,0)/>を使う"
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29,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_05","ガッティと話す"
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30,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_06",""
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31,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_07",""
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32,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_08",""
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33,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_09",""
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34,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_10",""
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35,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_11",""
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36,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_12",""
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37,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_13",""
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38,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_14",""
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39,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_15",""
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40,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_17",""
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42,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_18",""
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43,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_19",""
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44,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_20",""
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45,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_21",""
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46,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_22",""
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47,"TEXT_JOBWHM700_02418_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_000_000","お勉強をがんばっているのに、お母さんの元気がないの……。
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||||
もっともっと、がんばらないと……!"
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||||
49,"TEXT_JOBWHM700_02418_SANCHE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……。
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||||
猟に出れない日が……増えています……。
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||||
もしものときは……娘をお願いします……。"
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50,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに……。
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||||
そっか、エ・スミ様が定めた刻限が迫っているから、
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||||
様子を見にきてくれたのね?"
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||||
51,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_000_001","ガッティの修行は、順調よ……。
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||||
ただ、サンチェさんの容体が急変してしまって……。
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||||
ガッティには内緒だけど、今日明日が山場かも……。"
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||||
52,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_000_002","だから、修業を中断して、
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||||
ガッティはお母さんについていてもらっているの。
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||||
私は、治療に手を尽くしているところよ。"
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53,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_000_003","手配した薬が、カストルム・オリエンスに届くんだけど、
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||||
私は、治療に必要な清水を汲みにいきたいの。
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||||
悪いけど、「酒保商人」から薬を受け取ってきてくれない?"
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||||
54,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_000_009","お母さん……しっかりして……目を開けて……。"
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||||
55,"TEXT_JOBWHM700_02418_SANCHE_000_009","うう……。"
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||||
56,"TEXT_JOBWHM700_02418_SUPPORTER02418_000_010","おや、シルフィー様の代理なのかい?
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||||
注文してもらった薬は、ちゃんと調達できてるよ。"
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57,"TEXT_JOBWHM700_02418_SUPPORTER02418_000_011","しかし、こんな強い薬が必要だなんて、
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患者さんは、よっぽど具合が悪いんだろうね……。
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||||
あっしも回復を祈ってるよ。"
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58,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_000_020","サンチェさん!? ガッティ!?
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いたずらは、やめて!
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隠れてないで、出てきてよおおお!"
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59,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYSTEM_000_021","シルフィーは、何やら取り乱しているようだ。
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||||
シルフィーに「なだめる」をして、落ち着かせよう。"
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60,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_000_028","サンチェさん!? ガッティ!?
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||||
ねえ、隠れてないで出てきて!"
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61,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYSTEM_000_029","シルフィーは、何やら取り乱しているようだ。
|
||||
シルフィーに「なだめる」をして、落ち着かせよう。"
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||||
62,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_000_030","はっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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||||
あ、ありがとう……焦っても仕方ないわね。
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||||
こんなときほど、落ち着かなきゃ……。"
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||||
63,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_000_031","戻ったら、ふたりが消えていて、帽子だけが落ちていたの。
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||||
サンチェさんは、もう動けないはずなのに!
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||||
いったい、どこに行ってしまったの……!?"
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64,"TEXT_JOBWHM700_02418_Q1_000_000","母娘はどこにいってしまったのか?"
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65,"TEXT_JOBWHM700_02418_A1_000_001","また逃げたのでは?"
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66,"TEXT_JOBWHM700_02418_A1_000_002","心当たりはないのか?"
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||||
67,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_000_032","逃げるって、いったい何から?
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||||
ガッティの修行は、順調だったんだもの。
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||||
あれから、妖異に襲われることだってなかったのよ?"
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||||
68,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_000_033","ガッティの修行は、順調だったのよ。
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||||
逃げる必要はないし、いったいどうして……?"
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||||
69,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_000_034","もしかしたら……お母さんの希望かも!
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||||
あの場所は、サンチェさんのお気に入りの場所らしくて、
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||||
死ぬまでに、もう一度、美しい流星の尾を見たいって!"
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||||
70,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_000_035","元気になったら毎日、行こうって励ましてたんだけど……
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||||
ガッティが、お母さんの願いをかなえるために、
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||||
連れだしたのかもしれないわ。"
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||||
71,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_000_036","私、急いでエ・スミ様を呼んでくる!
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||||
あなたは、「流星の尾」に向かって、ふたりを探して!
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||||
見つけたら、すぐにサンチェさんに薬を飲ませてあげて!"
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||||
72,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_000_040","お母さん……いや……しっかりして……。"
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||||
73,"TEXT_JOBWHM700_02418_SANCHE_000_040","うう……。"
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||||
74,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_000_049","お母さん……いや……しっかりして……。
|
||||
私をひとりにしないで……。
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||||
お願い、お母さんを助けて……。"
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||||
75,"TEXT_JOBWHM700_02418_SANCHE_000_050","うう……。"
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||||
76,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_100_050","お母さん……いや……しっかりして……。
|
||||
私をひとりにしないで……。"
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||||
77,"TEXT_JOBWHM700_02418_SANCHE_000_051","うううう……。"
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||||
78,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_000_052","どうして……お薬が効かないの……!?
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||||
お母さん……お母さん……目を開けて……開けてよッ!!"
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||||
79,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_000_053","はっ……だめ……自分を見失っちゃだめ……。"
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||||
80,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_100_053","怖れを捨てて……風と……大地と……水を……感じる……。"
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||||
81,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_101_053","自然を……精霊のささやきを受け入れなきゃ!"
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||||
82,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_000_054","見事ですよ、ガッティ。
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||||
短期間で魔力を制御できるようになりましたね……。"
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||||
83,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_100_054","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シルフィー。
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||||
よくやってくれました。"
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||||
84,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_000_055","後は任せて。
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||||
サンチェさんは、私たちが癒すわ……!"
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||||
85,"TEXT_JOBWHM700_02418_SANCHE_000_056","……キレイ……。
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||||
最期に、ここに来れてよかった……ありがとう。"
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||||
86,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_000_057","最期だなんて……言わないで……!
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||||
私、がんばって幻術を覚えて、お母さんを治すから……!
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||||
それで、毎日、一緒にここに来よう……お母さん!"
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||||
87,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_100_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
|
||||
サンチェさんをここまで持ちこたえさせてくれたのは、
|
||||
間違いなくあなたの力……。"
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||||
88,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_000_058","しかし、定められし命の刻限は、絶対……。
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||||
幻術といえども、天命ばかりは変えることができません……。"
|
||||
89,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_100_058","ですが、あなたのおかげで、サンチェさんの言葉が、
|
||||
ガッティに届くのです……。"
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||||
90,"TEXT_JOBWHM700_02418_SANCHE_000_059","ガッティ、生まれてきてくれて……ありがとう……。
|
||||
あなたは、私の一番の宝物……。"
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||||
91,"TEXT_JOBWHM700_02418_SANCHE_100_059","でも、私のわがままで……あなたを苦しめた……。
|
||||
ごめんなさい、身勝手な母親で……。"
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||||
92,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_101_057","お母さん!"
|
||||
93,"TEXT_JOBWHM700_02418_SANCHE_102_059","みんなと助けあい……強く生きて、
|
||||
あなたの宝物を見つけて……。"
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||||
94,"TEXT_JOBWHM700_02418_SANCHE_103_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、シルフィーさん、
|
||||
エ・スミ様……ありがとうございました。
|
||||
どうか、娘を……。"
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||||
95,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_000_060","いや……いや……いやーーーー!!"
|
||||
96,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_100_060","……だめ、だめ……お母さんと……約束したんだ……。"
|
||||
97,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_100_060","(★未使用/削除★)"
|
||||
98,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_000_061","ヴォイドゲート!? どうして!"
|
||||
99,"TEXT_JOBWHM700_02418_BOSSWHM700_000_062","(-ヴォイドゲートから響く声-)スンスンスン……もう一息だったのに。
|
||||
でもでも、ほうら、聞くがいい……。"
|
||||
100,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_100_062","母親に憑き、このときの到来を窺っていましたか……。"
|
||||
101,"TEXT_JOBWHM700_02418_BOSSWHM700_101_062","(-ヴォイドゲートから響く声-)娘よ娘、ひどい娘……。
|
||||
不幸者、お前が殺した、病弱な母親を連れまわして……!
|
||||
罪をあがないたくば、己を憎み、己を殺すがいい!"
|
||||
102,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_000_063","私が……殺した……?
|
||||
私が……お母さんを……殺した?"
|
||||
103,"TEXT_JOBWHM700_02418_BOSSWHM700_000_064","(★未使用/削除★)"
|
||||
104,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_000_065","(★未使用/削除★)"
|
||||
105,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_000_065","ガッティ、耳を貸しちゃダメ!"
|
||||
106,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_000_066","お母さんを……殺したのは…………
|
||||
わ……た……し……?"
|
||||
107,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_000_067","うわあああ!!"
|
||||
108,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_000_068","……妖異の虚言に惑わされている……。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シルフィー!
|
||||
ガッティの命が蝕まれる前に、あの妖異を退けるのです!"
|
||||
109,"TEXT_JOBWHM700_02418_QIB_001_TODO_1","カマソッソを倒せ!"
|
||||
110,"TEXT_JOBWHM700_02418_QIB_001_GATTY_HP_TODO","ガッティの命"
|
||||
111,"TEXT_JOBWHM700_02418_BOSSWHM700_BATTLETALK_01","さあ、母を殺した己を憎め、憎め、憎め、憎め、憎め!!"
|
||||
112,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_BATTLETALK_00","我々がガッティに呼びかけ、魔力の放出を抑えます。
|
||||
その間に、あなたは妖異を討伐してください!"
|
||||
113,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_BATTLETALK_02","ガッティ、風と大地と水を感じて!
|
||||
自然の助けを受け入れて!"
|
||||
114,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_BATTLETALK_03","心乱しては、妖異の思う壺ですよ。"
|
||||
115,"TEXT_JOBWHM700_02418_BOSSWHM700_BATTLETALK_04","オマエに関わる者は、あまねく死に絶える!
|
||||
さあ、罪深き己を消し去り、贖罪とせよ!"
|
||||
116,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_BATTLETALK_04","くっ、シルフィー!?"
|
||||
117,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_BATTLETALK_00","いや……シルフィー……死なないで……!
|
||||
わたしがいると……みんな……死んじゃうの?"
|
||||
118,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_BATTLETALK_01","いやあああああ!!"
|
||||
119,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_BATTLETALK_02","いけない、魔力放出の勢いが強まっています!
|
||||
このままでは、ガッティの命が危うい!"
|
||||
120,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_BATTLETALK_12","ガッティの命は、私が繋ぎ止めます。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、妖異を!"
|
||||
121,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_BATTLETALK_13","定められし刻限で命尽きるのは、誰の罪でもありません。
|
||||
苦悩が幻であることに、自ら気付くのです……。"
|
||||
122,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_BATTLETALK_06","ガッティ、母上の最後の言葉を忘れたのですか!?"
|
||||
123,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_BATTLETALK_02","お母さんの……最後の……言葉……?"
|
||||
124,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_BATTLETALK_14","そう……それが母上の願いです!"
|
||||
125,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_BATTLETALK_15","さあ、今一度、母上の願いを口になさい!"
|
||||
126,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_BATTLETALK_03","私が……お母さんの………………宝物……?"
|
||||
127,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_BATTLETALK_07","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よくぞ耐え抜きました!
|
||||
シルフィーを目覚めさせるので、癒してやってください。"
|
||||
128,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_BATTLETALK_08","エ・スミ様……ありがとうございます。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……癒しをお願い……!"
|
||||
129,"TEXT_JOBWHM700_02418_QIB_001_TODO_2","シルフィーを癒せ!"
|
||||
130,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_BATTLETALK_13","エ・スミ様……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……私……
|
||||
そして、お母さんの祈りが、ガッティを包みますように……。"
|
||||
131,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_BATTLETALK_11","ガッティ……母上と我々の願いを受け止めるのです!"
|
||||
132,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_BATTLETALK_04","みんな…………ありがとう……私……もう大丈夫……!
|
||||
みんなのおかげで、心が晴れたよ……!"
|
||||
133,"TEXT_JOBWHM700_02418_QIB_001_TODO_3","カマソッソを倒せ!"
|
||||
134,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_BATTLETALK_09","お母さん……私……宝物をもう見つけてた……
|
||||
今度は、私が……宝物を……みんなを……護る……!!"
|
||||
135,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_BATTLETALK_10","ガッティ、よくできました。
|
||||
さあ、皆さん、力を合わせて妖異を討ちましょう!"
|
||||
136,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_BOSSWHM700_BATTLETALK_08","こしゃくな……!
|
||||
オマエに宝を得る資格などないと、思い知れ!"
|
||||
137,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_BATTLETALK_05","(★未使用/削除★)"
|
||||
138,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_BATTLETALK_DEAD","くっ……力及ばぬとは……。"
|
||||
139,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_BATTLETALK_DEAD","生まれてきて……ごめんなさい……。"
|
||||
140,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_BATTLETALK_DEAD","うそ……もう力が出ないなんて……。"
|
||||
141,"TEXT_JOBWHM700_02418_BOSSWHM700_BATTLETALK_DEAD","ちょこざいな……ぐわあああああああああ!"
|
||||
142,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_000_069","ガッティの不安を煽る存在が消滅した今、
|
||||
もう魔力の制御を失うことはないでしょう。"
|
||||
143,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_000_069","よく頑張ったガッティに声をかけてあげて。"
|
||||
144,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_000_070","お母さんが死んじゃって……悲しくて、苦しくて……
|
||||
心が真っ暗になったけど……みんなの声が聞こえたの。
|
||||
温かくて……優しい気持ちになれる声が……。"
|
||||
145,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_000_071","それから……お母さんの声も……。
|
||||
それで、わかったんだ……。
|
||||
いつだって、お母さんは私のそばにいるんだって……。"
|
||||
146,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_000_072","だから……私、もう泣かない……!!"
|
||||
147,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_000_073","辛い体験でしたが、よく乗り越えましたね。
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魔力を完全に制御してみせたあなたは、もう自由の身です。
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碩老樹瞑想窟にこもり、生活する必要もありません。"
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148,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_000_074","今、ガッティの前には、あらゆる道が拓けています。
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母上は、あなたを守るために森の奥での生活を求めましたが、
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||||
もう自分の心に従って、決めてよいのです。"
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149,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_000_075","お母さんの願いは、私と暮らすことだと思ってた。
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||||
だから、友だちがほしいって気持ちや、外を知りたい気持ちを、
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||||
全部……全部、押さえこんでたの……。"
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150,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_000_076","でも……お母さんの本当の願いは、
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||||
私が私らしくあることだった……。
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||||
だから、今まで諦めてきたこと、全部やってみたい!"
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151,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_000_077","私は……グリダニアに行きたい!
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エ・スミ様のもとで、幻術をうんとお勉強して、
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>みたいな魔法使いになりたい!!"
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152,"TEXT_JOBWHM700_02418_GATTY_000_080","がんばって……がんばって……お勉強する!
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はじめての友だち……シルフィーといっしょに!"
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153,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYLPHIE_000_081","うん、ガッティ、これからもよろしくね……。
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||||
でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に挑戦するのはまだ早いわ。
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まずは私よりも、うまく幻術を操れるようにならないと!"
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||||
154,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_000_082","おやおや、あの修行嫌いのシルフィーが、
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||||
嘘のようなお姉さんぶりですね……。
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なかなかに騒々しい毎日になりそうです。"
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155,"TEXT_JOBWHM700_02418_ESUMIYAN_000_083","それでは、手を取り合い帰るとしましょう。
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||||
私たちの幻術士ギルドへ。"
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156,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYSTEM_000_500","「白魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
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||||
次の「白魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
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以下の条件を満たす必要があります。"
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157,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYSTEM_000_501","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
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2.「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
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||||
「漆黒のヴィランズ」を完了する。"
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158,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYSTEM_000_502","3.HEALERロールの、
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||||
「ロールクエスト 漆黒編」を完了する。"
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||||
159,"TEXT_JOBWHM700_02418_SYSTEM_000_503","条件を満たし、キャンプ・トランキルの、
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||||
「ラヤ・オ・センナ」に話しかけ、
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||||
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
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||||
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@@ -0,0 +1,169 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_00","石の家のアルフィノは、考え込んでいるようだ。"
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||||
1,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_01","前回までの冒険録:
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||||
イルベルドが召喚した「新たな神」を迎え撃つため、エオルゼア諸国の領袖たちは、古代アラグ帝国が用いた対蛮神兵器「オメガ」の起動を決意する。かつての敵であり、この計画の発案者でもあるネロを交え、シドと光の戦士たちは、一路、アウトロー戦区「カルテノー平原」へと向かう。そして、帝国軍部隊を蹴散らし、オメガを起動させることに成功するのだった。一方、光の繭に封じられていた蛮神は、これに呼応するかのように封印を破って顕現。バエサルの長城の上空にて、ドラゴン型の「新たな神」とオメガの壮絶な一騎打ちが始まる。周囲の環境にも影響を及ぼす激しい戦闘の末、両者は東に広がる帝国領ギラバニア方面へと消えていったのだった。
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||||
* * *
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||||
「暁の血盟」は、エオルゼア同盟軍からの要請を受け、アラミゴ解放軍との仲介役を務めることになった。石の家の「アルフィノ」と話そう。"
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||||
2,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_02","アルフィノたちと話し、それぞれが目的にむけて出発することになった。東部森林のアマリセ監視哨にいる「アルフィノ」と話そう。"
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||||
3,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_03","アルフィノと話した。アマリセ監視哨にいる「双蛇党の将校」と話そう。"
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||||
4,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_04","双蛇党の将校と話した。彼に案内してもらい、バエサルの長城を越えよう。"
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||||
5,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_05","ギラバニア辺境地帯へと足を踏み入れた。カストルム・オリエンスの「ラウバーン」と話そう。"
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||||
6,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_06","ラウバーンたちと話し、帝国軍が動き出す可能性や、いまだ見つからないオメガについて聞いた。エオルゼア同盟軍とアラミゴ解放軍の仲介役として、すぐにでも動き出す必要がありそうだ。"
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||||
7,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA101_02446_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_00","アルフィノと話す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_01","アマリセ監視哨のアルフィノと話す"
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||||
26,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_02","双蛇党の将校と話す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_03","双蛇党の将校と話す"
|
||||
28,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_04","ラウバーンと話す"
|
||||
29,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA101_02446_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA101_02446_ALISAIE_000_001","帝国支配下の属州ともなれば、
|
||||
何度となく危ない橋を渡ることになるでしょうね。
|
||||
気を引き締めてかからないと……。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA101_02446_KRILE_000_005","ギラバニアは、私の親友、ミンフィリアの故郷でもあるわ。
|
||||
だからというのもあるけれど、その奪還について、
|
||||
私なりに役立ちたいって気持ちがあるのよ。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA101_02446_YSHTOLA_000_010","私たちは、しばらく不在になるわ。
|
||||
サンクレッドやウリエンジェ、アリアヌたちと連携して、
|
||||
既知の蛮神についての警戒をお願い。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA101_02446_RIOL_000_015","了解だ。
|
||||
後方支援なら任せてくれ。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA101_02446_TATARU_000_020","そうそう、アラミゴ解放軍から来た伝令、
|
||||
メ・ナーゴさんは傷が癒えて、一足先にお戻りになりまっした。
|
||||
ギラバニアで会ったら、よろしくお伝えくだっさい。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA101_02446_LYSE_000_025","いよいよだね……。
|
||||
なんだか、ちょっぴり緊張してきたよ。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA101_02446_GOSETSU_000_030","ユウギリよ、旅支度は整ったでござるか?"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA101_02446_YUGIRI_000_035","どうやら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿らも、
|
||||
出立の時を迎えたようだな……。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA101_02446_ALPHINAUD_000_040","故郷奪還に賭ける想いは同じか……。
|
||||
ユウギリ殿やゴウセツ殿の旅路に幸あることを祈りつつ、
|
||||
我々も出発するとしよう。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA101_02446_ALPHINAUD_000_041","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA101_02446_TATARU_000_042","わわっ……大事なことを忘れてまっした!
|
||||
リセさん、お渡ししたいものがあるので、ちょっとこちらに……!"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA101_02446_LYSE_000_043","(-リセ-)ん?
|
||||
いいけどさ……。"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA101_02446_LYSE_000_044","(-リセ-)へへへ……こんなのもらっちゃった。"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA101_02446_TATARU_000_045","密かに新しい旅装束を用意していたのでっす!
|
||||
体術が得意なリセさん向けに、動きやすい軽装にしてみまっした!"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA101_02446_ALPHINAUD_000_046","ほう、なかなかいい出来じゃないか……。
|
||||
何だかこのやりとりも、すっかり恒例になってきたな。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA101_02446_LYSE_000_047","タタル、ありがとね。
|
||||
この装束で、めいっぱい戦ってくるよ……。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA101_02446_TATARU_000_048","はいでっす!
|
||||
それじゃあ、今度こそ……いってらっしゃいでっす!"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA101_02446_ALPHINAUD_000_049","よし、出発しよう!
|
||||
まずはギラバニアに通じる、黒衣森東部森林……
|
||||
「アマリセ監視哨」を目指すんだ!"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA101_02446_LYSE_000_050","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA101_02446_ALISAIE_000_060","パパリモが施した封印の形は、第七霊災の際に観測された、
|
||||
バハムートを封じる殻、月の衛星「ダラガブ」に似ていたそうね。
|
||||
第七霊災で目撃した光景が、投影された結果なんでしょうけど……。"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA101_02446_YSHTOLA_000_065","神龍が行使した魔法攻撃のおかげで、
|
||||
この辺りのエーテル濃度が、尋常じゃないことになっているわ。
|
||||
すさまじい属性の力が入り乱れた証拠よ。"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA101_02446_KRILE_000_070","神降ろしの手順を途中まで踏みつつ、
|
||||
術の途上で自らの命を断つことで、召喚を未然に防ぐ封印魔法。
|
||||
なんていう覚悟なのかしら……。"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA101_02446_LYSE_000_075","パパリモ……アタシ、ちゃんとやるよ。
|
||||
アタシにしかできないことを……。
|
||||
だから、見ててね……。"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA101_02446_SERPENTOFFICER_000_080","「バエサルの長城」は、エオルゼア同盟軍が確保しております。
|
||||
この先を抜けて、あの壁を越えるとアラミゴ領ギラバニアへと、
|
||||
向かうことができますよ。"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA101_02446_ALPHINAUD_000_090","よし、これで全員そろったようだね。
|
||||
そちらの「双蛇党の将校」が、長城を案内してくれるそうだ。
|
||||
準備ができたら、彼に声をかけてくれるかい?"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA101_02446_ALPHINAUD_000_100","リセにとっては、嫌でもパパリモのことを思い出す場所だろう。
|
||||
でも、彼女は決して「バエサルの長城」から目を離していない。
|
||||
まっすぐに向き合っているんだ……。"
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||||
74,"TEXT_STMBDA101_02446_SERPENTOFFICER_000_110","「暁の血盟」の方々ですね?
|
||||
これより先、小官が「バエサルの長城」をご案内いたします。
|
||||
出立の準備はよろしいですか?"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA101_02446_WARP_YESNO_TITLE_001","「ギラバニア辺境地帯」へ移動しますか?"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA101_02446_ALISAIE_000_130","ここがイーストエンド混交林……
|
||||
さすがに黒衣森の一部だっただけあって、まだ緑が濃いわね。"
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||||
77,"TEXT_STMBDA101_02446_YSHTOLA_000_135","ガレマール帝国が築いた基地施設を、
|
||||
エオルゼア同盟軍が活動拠点にしているだなんて……
|
||||
なんだか不思議な光景だと思わなくて?"
|
||||
78,"TEXT_STMBDA101_02446_KRILE_000_140","大きな戦いに臨むわけだから、当然かもしれないけれど、
|
||||
緊張感で、空気までピンと張り詰めているように感じるわ。"
|
||||
79,"TEXT_STMBDA101_02446_LYSE_000_145","ラウバーン局長も、なんだか気合が入ってるみたい……。
|
||||
同じアラミゴ人として、その気持ちはわかるよ。"
|
||||
80,"TEXT_STMBDA101_02446_ALPHINAUD_000_150","エオルゼア各国の軍勢が、
|
||||
一堂に会しただけあって、軍装も軍旗も色とりどりだね……。
|
||||
そこにイシュガルドが加わっていることが、なんだか感慨深いよ。"
|
||||
81,"TEXT_STMBDA101_02446_RAUBAHN_000_160","おお、到着したようだな。
|
||||
エオルゼア同盟軍を代表して歓迎しよう。
|
||||
よくぞ出向いてくれた、感謝するぞ。"
|
||||
82,"TEXT_STMBDA101_02446_ALPHINAUD_000_161","無事にバエサルの長城を確保できたようで、安心しました。
|
||||
それで……帝国軍の動きは?"
|
||||
83,"TEXT_STMBDA101_02446_RAUBAHN_000_162","今のところ、積極的に打って出る気配はなくてな。
|
||||
だが、それも時間の問題だというのが、我々の見解だ……。"
|
||||
84,"TEXT_STMBDA101_02446_RAUBAHN_000_163","彼らにしてみれば、鉄仮面……イルベルドが行った蛮神召喚は、
|
||||
エオルゼア人が帝国と戦うために手を染めた行為と映るだろう。
|
||||
ゆえに、これを捨て置いては、帝国の威信に関わる。"
|
||||
85,"TEXT_STMBDA101_02446_ALPHINAUD_000_164","口実を得た今、帝国によるエオルゼア再侵攻が不可避となれば、
|
||||
先手を打ってアラミゴを奪還するしかないか……。
|
||||
そこで、「暁」の出番というわけですね?"
|
||||
86,"TEXT_STMBDA101_02446_RAUBAHN_000_165","ああ……だが、書簡にて伝えたとおり、
|
||||
エオルゼア同盟軍は、アラミゴの侵略を望んでいるわけではない。
|
||||
これ以上の進軍には、地元住民の協力が不可欠と考えている。"
|
||||
87,"TEXT_STMBDA101_02446_LYSE_000_166","アラミゴ解放軍との橋渡しは、アタシたちに任せて。
|
||||
しっかり仲介役を務めてみせるから。"
|
||||
88,"TEXT_STMBDA101_02446_RAUBAHN_000_167","ありがたい。
|
||||
頼りにさせてもらうぞ!"
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||||
89,"TEXT_STMBDA101_02446_CID_000_168","牛親父に報告をと思って来てみれば、
|
||||
まさかお前たちに会うとはな!"
|
||||
90,"TEXT_STMBDA101_02446_ALPHINAUD_000_169","シド!
|
||||
君も来ていたのか!"
|
||||
91,"TEXT_STMBDA101_02446_CID_000_170","ああ、東の空に消えたオメガを探すように依頼されてな。
|
||||
周辺一帯を捜索していたが、戦いの痕跡こそ見つかったものの、
|
||||
オメガと神龍の行方については、さっぱりの状態だ……。"
|
||||
92,"TEXT_STMBDA101_02446_RAUBAHN_000_171","やはり、オメガは帝国支配地域に墜ちたと考えた方が良さそうだな。
|
||||
最悪の場合、すでに帝国軍の手で回収されている可能性すら、
|
||||
あり得るということか……。"
|
||||
93,"TEXT_STMBDA101_02446_CID_000_172","時間凍結システムを起動させておいたんだ。
|
||||
あの激戦を耐え抜いていたとしても、元通り化石同然の状態に、
|
||||
なっているはずだが……ともかく、俺たちは捜索を続行するさ。"
|
||||
94,"TEXT_STMBDA101_02446_RAUBAHN_000_173","ふむ……これで進軍を急ぐ理由が、
|
||||
またひとつ増えてしまったわけか……。"
|
||||
95,"TEXT_STMBDA101_02446_LYSE_000_174","仲介役の働きぶりが、ますます重要になるね。
|
||||
ここで、あまり時間をかけてもいられない……。
|
||||
解放軍と接触するため、すぐに行動を開始しよう。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,153 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_00","カストルム・オリエンスのリセは、行動を開始したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA102_02447_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_00","リセと話す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_01","リセと再度話す"
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||||
26,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_02","リセとさらに話す"
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||||
27,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_03","ラールガーズリーチに向かう"
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28,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_04","コンラッドと話す"
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||||
29,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_15",""
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40,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_16",""
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41,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_17",""
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42,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_STMBDA102_02447_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_001","ひとまず、オメガの捜索は、
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||||
専門家のシドたちに任せておきましょう。
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||||
どちらにせよ、アラミゴ解放軍との連携が先決よ。"
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||||
49,"TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_005","バハムートを捕らえし者、オメガ……。
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||||
アラグ帝国の遺物とは、何かにつけ因縁があるわね。"
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||||
50,"TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_010","すべての問題を、一度に解決することはできないわ。
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||||
今の私たちにできることを、ひとつずつこなしていきましょう。"
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||||
51,"TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_015","ベロジナ大橋は戦略的要衝だ。
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||||
帝国軍としても、それを理解しているからこそ、
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||||
橋を拠点化するという選択を採ったのだろう。"
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||||
52,"TEXT_STMBDA102_02447_RAUBAHN_000_020","(★未使用/削除予定★)"
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||||
53,"TEXT_STMBDA102_02447_CID_000_025","(★未使用/削除予定★)"
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||||
54,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_030","ここからの案内は、アタシに任せてくれるかな?
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||||
アラミゴ解放軍のアジトがある場所を知ってるんだ。"
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||||
55,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_031","「ラールガーズリーチ」っていう名前の古い寺院の跡地でね。
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||||
そこに行くには、ベロジナ川を東に渡る必要があるんだ。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_032","ただ、いちばん大きな橋には、帝国軍が陣取ってるから、
|
||||
近づくのは危険……しばらく森の中を進んでいくよ。
|
||||
それじゃ、みんな、アタシについてきて!"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_040","森は静かなものね……。
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||||
帝国による支配なんて、なかったみたいに思えるほど……。"
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||||
58,"TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_045","警戒は緩めないでちょうだい。
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||||
エオルゼア同盟軍が長城を押さえたとはいっても、
|
||||
いつ帝国軍の部隊と鉢合わせになるか、わかったものじゃないわ。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_050","私たちにとっては「東の果て」というよりは、
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||||
むしろ、東へ至る入口といったところね。"
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||||
60,"TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_055","イーストエンド混交林という名は、
|
||||
黒衣森の「東の果て」であると同時に、ギラバニア地域の植物が、
|
||||
入り交じっている植生を示すものなんだ。"
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||||
61,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_060","さあ、次は北に迂回してから川辺にいくよ。
|
||||
その辺りなら水深が浅くて、歩いて渡れるところがあるからね。"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_070","フフフ……安心した?"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_075","開けた場所に長居するのは危険ね……。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_080","帝国軍に見つかる前に、はやく渡ってしまいましょう。"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_085","……どうやら、本当に歩いて渡ることができそうだね。"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_090","帝国軍の影はなしっと……。
|
||||
よし、これなら何事もなく行けそうだね。
|
||||
さっそく、川を渡っちゃおう。"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_091","ああ、やっぱりアレ、気になるよね?"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_092","元はベロジナ大橋って呼ばれてた橋なんだけど、
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||||
今では、帝国軍の軍事拠点に改装されててさ……。
|
||||
「カステッルム・ベロジナ」とかって呼ばれているんだ。"
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||||
69,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_093","ギラバニア辺境地帯の中央に陣取って、
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||||
まるでこの土地が自分たちの物だって主張しているみたい……。
|
||||
……ほら、帝国軍に見つからないように、急いで渡ろう?"
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||||
70,"TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_100","どうやら到着したようね。"
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||||
71,"TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_105","リセの案内を心強く思ったことなんて、
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||||
初めてかもしれないわね。"
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||||
72,"TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_110","ここまで帝国軍に見つかることがなくて良かったわ。
|
||||
……ちょっとホッとしちゃった。"
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||||
73,"TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_115","この辺りに解放軍のアジトがあるだって?
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||||
ただの岩場にしか見えないのだが……。"
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||||
74,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_120","みんな、着いたよ。
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||||
この谷間の小道を抜けた先が、アラミゴ解放軍のアジトなんだ。"
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||||
75,"TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_121","見たところただの岩場に見えるが……
|
||||
いったいどこに、アジトに通じる道があるっていうんだい?"
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||||
76,"TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_122","ふぅん……なるほど……。
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||||
魔法的な幻影を施して、目を欺いているのね?"
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||||
77,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_123","さすがヤ・シュトラ、鋭い!
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||||
幻影を破るディスペラーをもらってあるんだ。"
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||||
78,"TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_124","ほう、マジックプリズムの原理を応用して、
|
||||
幻影を投射しているということか……!"
|
||||
79,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_125","そういうこと。
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||||
魔法の知識に乏しい帝国軍には効果的でしょ?"
|
||||
80,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_126","あっ、そうそう……アジトに入る前にひとつだけ……。
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||||
この先のアジトにいるのは、以前に「石の家」に来てくれた、
|
||||
アタシの友だち、メ・ナーゴが所属している部隊なんだ。"
|
||||
81,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_127","ただ、帝国軍の侵入に警戒してピリピリしてると思うから、
|
||||
物陰から兵士たちが出てきても、びっくりしないでね?
|
||||
それじゃ、目を瞑って……幻影を破るよ!"
|
||||
82,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_128","これでよしっと!
|
||||
さあ、あらためて「ラールガーズリーチ」に行こう!"
|
||||
83,"TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_130","見事に幻影の岩が消え去っているな……。"
|
||||
84,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_131","ね、すごいでしょ?
|
||||
さぁ、このまま進もう!"
|
||||
85,"TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_132","この20年間、帝国軍の目を欺き続けてきただけはある、
|
||||
といったところかしら?"
|
||||
86,"TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_133","冒険者たちの間で流行しているっていう、
|
||||
ミラージュプリズムと仕組みは同じみたいね。
|
||||
で、あなたのソレも幻影なの?"
|
||||
87,"TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_134","ここまで慎重にならなければ、
|
||||
反帝国活動なんて続けていけないのでしょうね。"
|
||||
88,"TEXT_STMBDA102_02447_ALISAIE_000_140","巨大なお爺さんに見下ろされてるのって、
|
||||
なんだか複雑な気分よね。"
|
||||
89,"TEXT_STMBDA102_02447_YSHTOLA_000_145","どうやら、上空に対しても幻影を投射しているようね。
|
||||
たとえ帝国軍の飛空戦艦が真上を通過したとしても、
|
||||
きっとただの廃墟に見えるのでしょう。"
|
||||
90,"TEXT_STMBDA102_02447_KRILE_000_150","歴史を感じる古い寺院と、物々しい軍勢……
|
||||
不似合いな関係性のはずなのに、違和感を感じないのは、
|
||||
破壊の神様、ラールガーの聖域だからかしら?"
|
||||
91,"TEXT_STMBDA102_02447_ALPHINAUD_000_155","ここが噂に聞く「ラールガー星導教」の総本山か……。
|
||||
あの巨大な石像は、壊神ラールガーを象ったもののようだ。"
|
||||
92,"TEXT_STMBDA102_02447_LYSE_000_160","ナーゴも元気そうで安心したよ。
|
||||
傷が塞がったらすぐに「石の家」を出たって聞いてたから、
|
||||
ちょっと心配してたんだ。"
|
||||
93,"TEXT_STMBDA102_02447_MNAAGO_000_165","お久しぶりです。
|
||||
もう怪我の方は、すっかり良くなりました。
|
||||
クルルさんやヤ・シュトラさんのおかげですね。"
|
||||
94,"TEXT_STMBDA102_02447_MEFFRID_000_170","お前は……こんなところで再会するとはな。
|
||||
驚いたが、嬉しく思うぞ。"
|
||||
95,"TEXT_STMBDA102_02447_CONRAD_000_180","何者が隠れ家へと入って来たのかと心配したが、
|
||||
「暁の血盟」の方々であれば、いつでも歓迎じゃ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,78 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_00","ラールガーズリーチのコンラッドは、提案があるようだ。"
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||||
1,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_01","リセの案内で、アラミゴ解放軍の拠点となっているラールガーズリーチへ到着した冒険者たち。コンラッドから、場所を移して話すことを提案された。ラールガーズリーチの奥へと移動した「コンラッド」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_02","コンラッドと話した。彼はエオルゼア同盟軍と共闘関係を築くことに前向きな様子だが、主だった仲間と話してから、正式に返答をしたいそうだ。"
|
||||
3,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_05",""
|
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6,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_07",""
|
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8,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_08",""
|
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9,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_09",""
|
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10,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_10",""
|
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11,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_11",""
|
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12,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_12",""
|
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13,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_13",""
|
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|
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|
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|
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17,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_21",""
|
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22,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA103_02448_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA103_02448_TODO_00","コンラッドと話す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA103_02448_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_STMBDA103_02448_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_STMBDA103_02448_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_STMBDA103_02448_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA103_02448_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA103_02448_TODO_06",""
|
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|
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33,"TEXT_STMBDA103_02448_TODO_09",""
|
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35,"TEXT_STMBDA103_02448_TODO_11",""
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|
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37,"TEXT_STMBDA103_02448_TODO_13",""
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38,"TEXT_STMBDA103_02448_TODO_14",""
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39,"TEXT_STMBDA103_02448_TODO_15",""
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40,"TEXT_STMBDA103_02448_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_STMBDA103_02448_TODO_17",""
|
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42,"TEXT_STMBDA103_02448_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA103_02448_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA103_02448_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_STMBDA103_02448_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_STMBDA103_02448_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_STMBDA103_02448_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_STMBDA103_02448_ALISAIE_000_001","巨大なお爺さんに見下ろされてるのって、
|
||||
なんだか複雑な気分よね。"
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||||
49,"TEXT_STMBDA103_02448_YSHTOLA_000_005","どうやら、上空に対しても幻影を投射しているようね。
|
||||
たとえ帝国軍の飛空戦艦が真上を通過したとしても、
|
||||
きっとただの廃墟に見えるのでしょう。"
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||||
50,"TEXT_STMBDA103_02448_KRILE_000_010","歴史を感じる古い寺院と、物々しい軍勢……
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||||
不似合いな関係性のはずなのに、違和感を感じないのは、
|
||||
破壊の神様、ラールガーの聖域だからかしら?"
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||||
51,"TEXT_STMBDA103_02448_ALPHINAUD_000_015","ここが噂に聞く「ラールガー星導教」の総本山か……。
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||||
あの巨大な石像は、壊神ラールガーを象ったもののようだ。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA103_02448_LYSE_000_020","ナーゴも元気そうで安心したよ。
|
||||
傷が塞がったらすぐに「石の家」を出たって聞いてたから、
|
||||
ちょっと心配してたんだ。"
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||||
53,"TEXT_STMBDA103_02448_MNAAGO_000_025","お久しぶりです。
|
||||
もう怪我の方は、すっかり良くなりました。
|
||||
クルルさんやヤ・シュトラさんのおかげですね。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA103_02448_MEFFRID_000_030","お前は……こんなところで再会するとはな。
|
||||
驚いたが、嬉しく思うぞ。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA103_02448_CONRAD_000_040","さて、このような辺境の隠れ家に来られたということは、
|
||||
何か重要な用件があると、お見受けするが……。
|
||||
ひとまず落ち着ける場所に移動しようかの。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA103_02448_CONRAD_000_041","さあ、奥にある天幕にご案内いたしましょうぞ。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA103_02448_MNAAGO_000_050","重要な会合は、たいていの場合、
|
||||
この天幕を使うことにしているんです。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA103_02448_MEFFRID_000_055","黒衣森で会ったときには、
|
||||
まさかお前が「英雄」と呼ばれるまでになるとは、
|
||||
想像もしなかったぞ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,137 @@
|
||||
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|
||||
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||||
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||||
0,"TEXT_STMBDA104_02449_SEQ_00","ラールガーズリーチのアルフィノは、悩んでいるようだ。"
|
||||
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24,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_00","リセと話す"
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||||
25,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_01","血嵐の訓戒のリセと話す"
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||||
26,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_02","野戦病院のリセと話す"
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||||
27,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_03","エーテライト・プラザのリセと話す"
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||||
28,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_04","リセと話す"
|
||||
29,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_05",""
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30,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_14",""
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39,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_STMBDA104_02449_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_STMBDA104_02449_ALISAIE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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||||
49,"TEXT_STMBDA104_02449_YSHTOLA_000_005","とりあえず、コンラッドたちの意見がまとまるまで、
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||||
待つしかなさそうね……。"
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||||
50,"TEXT_STMBDA104_02449_KRILE_000_010","彼らが同盟軍の提案を、受け入れてくれるといいんだけど……。"
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||||
51,"TEXT_STMBDA104_02449_CONRAD_000_015","(★未使用/削除予定★)"
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||||
52,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA104_02449_MNAAGO_000_025","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA104_02449_MEFFRID_000_030","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA104_02449_ALPHINAUD_000_040","さて、意見の集約を待つ間、どうしたものか……。"
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||||
56,"TEXT_STMBDA104_02449_CONRAD_000_041","ラールガーズリーチの中は、自由に歩いてかまわぬでな……。
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||||
むしろ、ワシらアラミゴ解放軍の現状を、
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||||
知る機会としてほしいくらいじゃよ。"
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||||
57,"TEXT_STMBDA104_02449_ALPHINAUD_000_042","お心遣い、ありがとうございます。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA104_02449_ALPHINAUD_000_043","みんな、コンラッド殿のお言葉に甘えて、
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||||
少しばかり、拠点の中を見て回るとしよう。"
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||||
59,"TEXT_STMBDA104_02449_ALISAIE_000_044","そうね、いいと思うわ。
|
||||
しばらく自由行動にしましょ。"
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||||
60,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_045","ねぇ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
よかったら、アタシが案内するから、
|
||||
いっしょに見て回らない?"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_046","じゃあ、まずは滝壺の方に行ってみようか。
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||||
あの辺りには、休憩中の闘士たちもよく来るんだ。
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||||
きっと、珍しい種族の仲間も、見ることができると思うよ。"
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||||
62,"TEXT_STMBDA104_02449_ALISAIE_000_050","アラミゴ解放軍に協力する酒保商人が来てるみたい。
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||||
私たちとも、取引してくれるそうよ。"
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||||
63,"TEXT_STMBDA104_02449_ALPHINAUD_000_055","「<RubyCharaters>FF0DE98592E4BF9DE59586E4BABAFF19E38197E38285E381BBE38197E38287E38186E381ABE38293</RubyCharaters>」というのは、
|
||||
軍隊や傭兵団といっしょに移動し、物資を用立てる商人のことさ。
|
||||
彼らの活躍なしに、どんな軍隊も行動はできないだろうね。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA104_02449_YSHTOLA_000_060","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA104_02449_KRILE_000_065","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_070","水しぶきが気持ちいいから、ここは人気の休憩場所なんだ。
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||||
アタシも含めて、ギラバニアの主要部族ハイランダーには、
|
||||
暑がりが多いからさ……。"
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||||
67,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_071","部族と言えば、解放軍の半数はハイランダーじゃないかな。
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||||
ほかにはアバラシア山脈を根拠地にするローエンガルデや、
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||||
メ・ナーゴみたいなサンシーカーのミコッテ族もいるよ。"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_072","それから、アナンタ族!
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||||
ほら下半身がニョロニョロっとした獣人種族がいるでしょ?
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||||
彼女たちも、大切な仲間なんだ。"
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||||
69,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_073","アナンタ族の大半は、戦いを嫌ってるんだけど、
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||||
一部の人たちが、勇気を出して解放軍に参加してくれていてね。"
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||||
70,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_074","魔法を使って金属の造形をする不思議な種族で、
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||||
彼女たちが作った装飾具は、どれもすごく綺麗なんだ。
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||||
ギラバニア以外の土地では、あまり知られていないんだけど……。"
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||||
71,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_075","それじゃ、次に行こうか。
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||||
「壊神ラールガー像」を見に行こう。"
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||||
72,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_080","ここがエーテライト・プラザ……。
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||||
アラミゴの国教「ラールガー星導教」の総本山だった場所だから、
|
||||
エオルゼアでも、早い時期にエーテライトが置かれたみたい。"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_081","古式のエーテライトだけど、
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||||
今でも充分に使えるから、忘れずに交感しておいてね。
|
||||
んと、次は……酒保商人たちが集まる場所に行こうか。"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_090","すごい迫力でしょ?
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||||
破壊と彗星を司る壊神ラールガーの像だよ。"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_100_090","姉さんの受け売りだけど、少し解説するね……コホン。"
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||||
76,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_091","大洪水がエオルゼア各地を襲った「第六霊災」の直前のこと……。
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||||
夜空に流れる彗星の輝きを見て、迫り来る危機を知った人たちが、
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||||
星の導きに従って、ギラバニアの山に登ることで助かったんだ。"
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||||
77,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_092","その後、この地に根付いた人たちは、
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||||
自分たちを助けてくれた「導きの星」に感謝して、
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||||
彗星を司る壊神ラールガーを信仰するようになったんだって……。"
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||||
78,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_093","『血の嵐が近づく時 七獄の門は開きて 七天は涙を流さん
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||||
ひとり残らず誰しもが 壊神の拳が届く場所にあるゆえに』"
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||||
79,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_094","そこの石碑に刻まれてるのは、星導教の偉いモンクが遺した言葉。
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||||
いつ戦乱や災厄に遭うかわからないし、誰も逃げようがないから、
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||||
日々を無駄にせず、強く自分を鍛えろって教え……。"
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||||
80,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_095","アタシね、今まさに「血の嵐」が近づいてる時なんだって思う。
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||||
だから、これまで鍛え上げてきた自分のすべてをぶつけて、
|
||||
この嵐に耐え抜いて、希望をつかみたいんだ。"
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||||
81,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_096","……って、なんだかひとりで熱くなっちゃった。
|
||||
まぁ、決意の表れってことで許してよね……。
|
||||
それじゃ、次は「野戦病院」に案内するよ。"
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||||
82,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_100","ここはアラミゴ解放軍が開設した野戦病院……。
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||||
帝国軍との戦いで、傷を負った人たちや病気の人なんかを、
|
||||
治療できるようにって建てられたんだ。"
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||||
83,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_101","戦いとなると、どんなに努力したって犠牲が出ちゃうから。
|
||||
本当は使わない方がいいけど、もしもってことがあるし、
|
||||
場所だけは覚えておいた方がいいと思う。"
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||||
84,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_102","じゃあ、次は「エーテライト・プラザ」に案内するね。"
|
||||
85,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_110","アルフィノとアリゼーも、見学に来てたみたい。"
|
||||
86,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_111","この一角には、解放軍に物資を卸してくれている、
|
||||
酒保商人たちが集まっているんだ。
|
||||
みんな、解放運動を支援してくれてる人たちだよ。"
|
||||
87,"TEXT_STMBDA104_02449_LYSE_000_112","もしも足りない品物があったり、装備の修理を頼みたいときは、
|
||||
この辺りで商人たちに声をかけてみるといいと思う。
|
||||
ちょっと、店先を覗いてみたら?"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,95 @@
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||||
key,0,1
|
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#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_00","ラールガーズリーチのアリゼーは、周囲を見ている。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA105_02450_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_00","コンラッドと話す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_01","アリゼーと話す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA105_02450_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA105_02450_ALISAIE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA105_02450_ALPHINAUD_000_005","「<RubyCharaters>FF0DE98592E4BF9DE59586E4BABAFF19E38197E38285E381BBE38197E38287E38186E381ABE38293</RubyCharaters>」というのは、
|
||||
軍隊や傭兵団などに付いて移動し、物資を用立てる商人のことさ。
|
||||
彼らの活躍なしに、どんな軍隊も行動はできないだろうね。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA105_02450_YSHTOLA_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA105_02450_KRILE_000_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA105_02450_LYSE_100_015","店先を覗いてみた?
|
||||
買い物が終わったら、「アリゼー」たちにも声をかけてね。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA105_02450_ALISAIE_000_020","酒保商人たちの様子は見た?"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA105_02450_ALISAIE_000_021","まったく、いい根性してるわよね。
|
||||
帝国軍に見つかったら、最悪のところ極刑も免れないでしょうに、
|
||||
解放軍のために物資を集めて来るんだから……。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA105_02450_ALPHINAUD_000_022","アラミゴ奪還に懸ける想いの強さの表れということだろう。
|
||||
その勇気ある行動は、尊敬に値するよ。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA105_02450_MNAAGO_000_023","みなさん、こちらにいらしたのですね。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA105_02450_MNAAGO_100_023","お待たせしました、部隊の方針が決まりましたので、
|
||||
先ほどの天幕までお戻りください。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA105_02450_MNAAGO_000_024","すでにヤ・シュトラさんやクルルさんには報せてありますので、
|
||||
このまま「コンラッド」隊長の下に向かってください。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA105_02450_MNAAGO_000_030","「暁」のみなさんが集まり次第、
|
||||
コンラッド隊長から今後の方針について、お話しいただきます!"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA105_02450_MEFFRID_000_035","ろくなもてなしもせず、待たせてしまって申し訳ない。
|
||||
だが、結論は出たぞ……。"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA105_02450_LYSE_000_040","よかった……。
|
||||
大丈夫だとは思っていたけど、
|
||||
解放軍のみんなが、提案を受け入れてくれて安心したよ。"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA105_02450_YSHTOLA_000_045","癒し手として来たのだもの。
|
||||
しばらくは、ここで働かせてもらうわ。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA105_02450_KRILE_000_050","アラミゴには、独特の薬茶の文化があるみたい。
|
||||
本草学も少しはかじってるのだけれど、
|
||||
確かに薬茶を治療に使うのは、効果的だと思うわ。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA105_02450_CONRAD_000_055","これで晴れてワシらは、正式に同志となったわけじゃ。
|
||||
よろしく頼むぞい。"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA105_02450_MNAAGO_000_060","無事に話がまとまってよかったです。"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA105_02450_MEFFRID_000_065","今回ばかりは、エオルゼア諸国も本気のようだしな。
|
||||
こちらとしても気合が入るというものだ。"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA105_02450_ALISAIE_000_070","コンラッド隊長の依頼は、
|
||||
「メ・ナーゴ」と「メッフリッド」の手伝いだったわね。"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA105_02450_ALISAIE_000_071","どちらから手をつけるかの判断は、
|
||||
あなたに任せるから……ひとつずつ片付けていきましょう。"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA105_02450_SYSTEM_000_080","新たなフィールドの「風脈の泉」は、
|
||||
だいじなもの「<Sheet(EventItem,2001886,0)/>」を用いて、
|
||||
近くのものを探知することができます。"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA105_02450_SYSTEM_000_081","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,107 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_00","ラールガーズリーチのメ・ナーゴは、伝えたいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_01","アラミゴ解放軍立て直しの一環として、メ・ナーゴの任務を手伝うことにした。ラールガーズリーチの、ギラバニア辺境地帯への出入口付近にいる「メ・ナーゴ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_02","メ・ナーゴとともに出発することになった。ギラバニア辺境地帯のストライプヒルズにいる「メ・ナーゴ」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_03","メ・ナーゴが帝国軍の哨戒部隊が近づいていることを察知した。ストライプヒルズの「<Sheet(EObj,2008157,0)/>」で見渡して、現れた帝国兵を討伐しよう。"
|
||||
4,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_04","帝国兵を討伐した。ストライプヒルズの「メ・ナーゴ」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_05","メ・ナーゴと話した。下っ端の帝国兵の多くは、ほかの属州から強制的に徴兵された者らしい。そのため遭遇戦で勝つことは難しくないそうだが、大規模な作戦となると、やはり帝国軍は圧倒的らしい……。"
|
||||
6,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA111_02451_SEQ_23",""
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24,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_00","メ・ナーゴと話す"
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25,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_01","ストライプヒルズのメ・ナーゴと話す"
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26,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_02","<Sheet(EObj,2008157,0)/>で見渡して帝国兵を討伐"
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||||
27,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_03","メ・ナーゴと話す"
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28,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_04",""
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29,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_06",""
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31,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_07",""
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32,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_08",""
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33,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_09",""
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34,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_10",""
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35,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_11",""
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36,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_12",""
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37,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_18",""
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43,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_19",""
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44,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_22",""
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47,"TEXT_STMBDA111_02451_TODO_23",""
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48,"TEXT_STMBDA111_02451_LYSE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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||||
49,"TEXT_STMBDA111_02451_LYSE_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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||||
50,"TEXT_STMBDA111_02451_MEFFRID_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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||||
51,"TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_015","(★未使用/削除予定★)"
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||||
52,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_020","任務のお手伝い、ありがとうございます。
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||||
「暁」の皆さんには、怪我の治療をしてもらったり、
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||||
何だかお世話になりっぱなしですね。"
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||||
53,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_021","それから、先日は……
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||||
別れの挨拶もせずに、戻ってしまい申し訳ありませんでした。
|
||||
一刻も早く、同志に状況を伝える必要があったもので……。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_022","ありがとうございます。
|
||||
……では、さっそくですが任務のことをお話しさせてください。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_023","私は、コンラッド隊長から一通の書簡を託されています。
|
||||
ご提案いただいた件について、了承する旨の返答と、
|
||||
さきほどお伝えした条件が記された親書です。"
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||||
56,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_024","これを、エオルゼア同盟軍に届けるにあたり、
|
||||
仲介役をお願いしたいのです。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_025","その任務、私が付き合うわ。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_026","エオルゼア同盟軍の派遣部隊を率いてるのは、
|
||||
不滅隊のラウバーン局長だったわね……。
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||||
彼のところに三人でいきましょう。"
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||||
59,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_027","ありがとうございます!
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||||
それでは、出立の準備が整いましたら、
|
||||
「ラールガーズリーチ」の南側の出口付近に集合してください。"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_030","来た道を引き返せばいいのでしょうけど、
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||||
ここは地元のメ・ナーゴに、先導を任せましょうか。"
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||||
61,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_040","全員そろったようですね。
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||||
それじゃ、帝国軍の目を警戒しながら、
|
||||
陸路で「カストルム・オリエンス」を目指しましょう。"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_050","急に立ち止まったりして……どうしたのかしら?"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_060","ちょっと待ってください……。
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||||
微かに青燐機関の排気音が聞こえました。
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||||
どうやら、この先に帝国軍の哨戒部隊がいるようです。"
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||||
64,"TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_061","すごい地獄耳……!
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||||
私には、何も聞こえなかったわ。"
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||||
65,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_062","幼い頃から、狩人として訓練されてきたもので……。
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||||
物音からすると、敵部隊はかなり広い範囲に分散して、
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||||
網を張っているようです。"
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||||
66,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_063","とにかく大切なのは、隠れ家の場所を知られないこと。
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||||
危険ですが、お二方の腕を見込んで、分散することを提案します。"
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||||
67,"TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_064","三方向から、個別に攻撃することで、
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||||
どちらの方向から来たのか、わからなくするのね?
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||||
了解……私たちの腕なら心配しないで。"
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||||
68,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_065","では、私は南側から、アリゼーさんは北側から攻撃を……。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、このまま進んでください。
|
||||
敵を排除した後は、西の川沿いで合流しましょう。"
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||||
69,"TEXT_STMBDA111_02451_ALISAIE_000_070","こっちも上手くいったわ。
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||||
帝国兵が三人ばかりいたけど、問題なく倒したわよ。"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_080","おふたりとも、見事な腕前です。
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||||
南側にも帝国兵が三人展開していましたが、
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||||
気取られることなく、倒せました。"
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||||
71,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_081","下っ端の帝国兵は、大部分がほかの属州から、
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||||
強制的に徴兵された者たちですから、士気も練度も低いんです。"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA111_02451_MNAAGO_000_082","ですから、こうした遭遇戦では勝つことも難しくはない……。
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||||
ところが大規模な作戦になると、しっかりと統率も取れている上、
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||||
魔導兵器も持っていますから、物凄く強いんですよね……。"
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||||
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@@ -0,0 +1,98 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_00","ストライプヒルズのメ・ナーゴは、移動を再開したいようだ。"
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||||
1,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_01",""
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||||
2,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_02",""
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||||
3,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_03",""
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||||
4,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_04",""
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||||
5,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_06",""
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7,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_07",""
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8,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_12",""
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||||
13,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_16",""
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17,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_STMBDA112_02452_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_00","メ・ナーゴと話す"
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||||
25,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_01","ラウバーンと話す"
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||||
26,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_06",""
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31,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_STMBDA112_02452_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA112_02452_ALISAIE_000_001","こっちも上手くいったわ。
|
||||
帝国兵が三人ばかりいたけど、問題なく倒したわよ。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA112_02452_MNAAGO_000_010","さて、邪魔が入ってしまいましたが、気を取り直して行きましょう。
|
||||
また帝国軍の部隊に遭遇するかもしれませんから、
|
||||
警戒しつつ進みますよ。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA112_02452_ALISAIE_000_020","少し進んでは、聞き耳を立てる。
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||||
その用心深さが、帝国軍を相手にして、
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||||
独立運動を続けていくには、欠かせないのね。"
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||||
51,"TEXT_STMBDA112_02452_MNAAGO_000_030","うん……大丈夫そうです。
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||||
この辺りには、帝国軍はいないようですね。
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||||
エオルゼア同盟軍が、しっかり確保しているようです。"
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||||
52,"TEXT_STMBDA112_02452_MNAAGO_000_031","そういえば、「カストルム・オリエンス」の派遣部隊を、
|
||||
率いているのは、あの「ラウバーン」閣下なんですよね?"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA112_02452_MNAAGO_000_032","旧アラミゴ王立軍において、「戦場の演出家」と呼ばれ、
|
||||
ウルダハでは剣奴から砂蠍衆に上り詰めた「アラミゴの猛牛」!
|
||||
私にとって憧れの人物なんです……お会いするのが楽しみですよ。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA112_02452_PIPIN_100_030","たった今、バエサルの長城の調査から戻ったところでね。
|
||||
残念ながらパパリモ殿の遺品は、未だに見つかっていないが、
|
||||
何か発見したら、すぐに「暁」には報せよう。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA112_02452_PIPIN_000_033","ベロジナ大橋の上に建てられた帝国軍の拠点、
|
||||
「カステッルム・ベロジナ」を部下に探らせていたのですが……
|
||||
見たことのない新型魔導兵器が運び込まれたそうでしてね。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA112_02452_PIPIN_000_034","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA112_02452_PIPIN_000_035","大方、我らエオルゼア同盟軍に対してぶつけて、
|
||||
実戦テストでもしようという腹づもりでしょう……。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA112_02452_MNAAGO_000_036","そんな……さらに強力な魔導兵器が増えるというのですか!?"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA112_02452_PIPIN_000_037","警戒は必要ですが、過度に悲観的になる必要はありません。
|
||||
手を取り合った同盟軍と解放軍が、最初に戦う相手としては、
|
||||
これ以上ない存在とすら言えましょう。"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA112_02452_RAUBAHN_000_038","なるほど、同盟軍と解放軍の合同部隊が、
|
||||
鳴り物入りで登場した帝国の「新兵器」を撃破する、と。
|
||||
戦略的には「小さな勝利」でしかないが、心理面の影響は大きいな。"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA112_02452_MNAAGO_000_039","ええ、確かに……。
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||||
同盟軍と解放軍が、帝国に一泡吹かせたという噂が広まれば、
|
||||
意気消沈している者たちにも、勇気を与えられますね……。"
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||||
62,"TEXT_STMBDA112_02452_PIPIN_000_040","狙いがエオルゼア同盟軍だということも好都合です。
|
||||
同盟軍本隊をエサに、新兵器をイーストエンド混交林に誘き寄せ、
|
||||
その背後を、アラミゴ解放軍に突いてもらうことができますから。"
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||||
63,"TEXT_STMBDA112_02452_RAUBAHN_000_041","実にいい策だ。
|
||||
吾輩としては、是非に実行に移したいと思うのだが……?"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA112_02452_MNAAGO_000_042","ピピン少闘将の策であれば、作戦規模も小さく、
|
||||
私たちの現有戦力でも、可能だと思います。
|
||||
さっそく、仲間たちに報せてきますね!"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA112_02452_PIPIN_000_043","頼みます。
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||||
作戦の詳細は、追って連絡兵を派遣しますので……。"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA112_02452_ALISAIE_000_044","それじゃ、私たちは同盟軍側に協力しましょうか。
|
||||
ここまで来て、見ているだけってわけにいかないもの。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,158 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_00","カストルム・オリエンスのラウバーンは、作戦について考えているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_01","反帝国活動に賛同する者を募るため、エオルゼア同盟軍とアラミゴ解放軍で、帝国の新兵器を撃破することになった。ラウバーンから帝国の偵察兵を倒すよう頼まれた。ギラバニア辺境地帯のベロジナ川周辺にある「<Sheet(EObj,2007955,0)/>」で見渡して、現れた帝国兵を討伐しよう。"
|
||||
2,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_02","帝国兵を討伐した。カストルム・オリエンスの南で「ラウバーン」と合流しよう。"
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||||
3,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_03","ラウバーンと合流し、仲間たちと帝国の新兵器を撃破した。イーストエンド混交林に勝鬨を響かせよう。"
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||||
4,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_04","エオルゼア同盟軍とアラミゴ解放軍で勝鬨を上げた。イーストエンド混交林の「メ・ナーゴ」と話そう。"
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||||
5,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_05","メ・ナーゴと話した。彼女は冒険者の戦いぶりを目にし、いたく感動しているようだ。"
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||||
6,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA113_02453_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_00","<Sheet(EObj,2007955,0)/>で見渡して帝国兵を討伐"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_01","カストルム・オリエンス南でラウバーンと合流"
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||||
26,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_02","カストルム・オリエンス南でラウバーンと合流"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_03","メ・ナーゴと話す"
|
||||
28,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA113_02453_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA113_02453_ALISAIE_000_001","新兵器が相手か……。
|
||||
腕がなるわね。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA113_02453_STORMOFFICER_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA113_02453_SERPENTOFFICER_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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||||
51,"TEXT_STMBDA113_02453_PIPIN_000_015","こうしてギラバニアの地で、
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<RubyCharaters>FF04E8BDA1FF0AE3818FE381A4E3828F</RubyCharaters>を並べて戦うことになろうとは……。
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||||
人生、何があるかわからぬな。"
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52,"TEXT_STMBDA113_02453_RAUBAHN_000_020","貴様たちも力を貸してくれるのだな?
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||||
ありがたい、感謝するぞ。"
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||||
53,"TEXT_STMBDA113_02453_RAUBAHN_000_021","早速だが、ひとつ頼みたいことがある。
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例の新兵器とやらを誘い出すために、エサを撒いてほしいのだ。"
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54,"TEXT_STMBDA113_02453_RAUBAHN_000_022","わざと敵の偵察兵に見つかるよう派手に動き、
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エオルゼア同盟軍が動き始めたと、帝国軍に教えてやるのだよ。
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そうすれば、必ず新兵器を差し向けてくるはずだ。"
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55,"TEXT_STMBDA113_02453_RAUBAHN_000_023","各人の地図に担当地域を記しておく。
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その範囲内を動き回り、帝国の偵察兵を倒してくれ。
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その後、待ち伏せ地点で落ち合おう……頼んだぞ!"
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56,"TEXT_STMBDA113_02453_RAUBAHN_000_025","せいぜい派手に動き回ってくれ。
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大物を釣り上げてやろうではないか!"
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57,"TEXT_STMBDA113_02453_SYSTEM_000_030","(★未使用/削除予定★)"
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58,"TEXT_STMBDA113_02453_ALISAIE_000_040","私の担当地区には、偵察兵の姿はなくてね……。
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ちょっと拍子抜けだったわ。"
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59,"TEXT_STMBDA113_02453_PIPIN_000_045","今回の作戦では、我ら不滅隊とグリダニアの双蛇党が、
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前衛部隊を務めることになった。
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黒渦団と神殿騎士団には、拠点の防衛に回ってもらっている。"
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60,"TEXT_STMBDA113_02453_RAUBAHN_000_050","戻ったな……。
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||||
こちらも仕込みは完了している。"
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61,"TEXT_STMBDA113_02453_RAUBAHN_000_051","アラミゴ解放軍の部隊にも、待ち伏せ地点は伝達済みだ。
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||||
あとは新兵器とやらが、実戦テストのために出てくるのを、
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||||
狩人のように辛抱強く待とうではないか。"
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62,"TEXT_STMBDA113_02453_GRYNEWAHT_100_060","逃げるが勝ちって……な、なんだ、お前たちは~!"
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63,"TEXT_STMBDA113_02453_MNAAGO_100_061","我らアラミゴ解放軍!!
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祖国奪還のため、ここで沈んでもらうわ!"
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||||
64,"TEXT_STMBDA113_02453_RAUBAHN_000_060","よし、作戦完了だ。
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敵の部隊長を取り逃がしたようだが、
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||||
ほぼ完璧な勝利と言って、差し支えないだろう。"
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65,"TEXT_STMBDA113_02453_CONRAD_000_061","さすがは「戦場の演出家」と謳われた猛将……
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ラウバーン殿の指揮ぶりに感服いたしましたぞ。"
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||||
66,"TEXT_STMBDA113_02453_RAUBAHN_000_062","褒められるべきは、作戦を立案したピピンの方でありましょう。
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何よりこの勝利は、同盟軍のみならず、解放軍の方々、
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||||
そして「暁」と英雄殿、それぞれの奮戦によるものであります。"
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67,"TEXT_STMBDA113_02453_CONRAD_000_063","うむ、犠牲を怖れず戦った、すべての者たちに感謝しよう。
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||||
無事に最初の共同作戦が成功し、喜ばしいかぎりじゃ。
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||||
今後とも、手を取り合って戦いましょうぞ。"
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68,"TEXT_STMBDA113_02453_RAUBAHN_000_064","ええ、もちろんです。"
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69,"TEXT_STMBDA113_02453_CONRAD_000_065","それでは、ワシらは一足先に帰還するゆえ、
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メ・ナーゴ、「暁」の方々の案内は任せるぞ。"
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||||
70,"TEXT_STMBDA113_02453_RAUBAHN_000_066","では、我らも撤収する。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「暁」の協力に感謝するぞ。
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||||
またいずれ、共に戦場を駆けようではないか。"
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||||
71,"TEXT_STMBDA113_02453_ALISAIE_000_070","あの緑色の鎧を着た帝国軍の将校だけど、
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||||
なんだかんだで、ラウバーン局長の猛攻に耐えてたわよね。
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||||
どれだけ頑丈なのかしら……。"
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||||
72,"TEXT_STMBDA113_02453_MNAAGO_000_080","噂に聞いていた<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの戦いぶり、
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||||
生で見ることができて、ちょっと感動しちゃいました。"
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||||
73,"TEXT_STMBDA113_02453_MNAAGO_000_081","って、それよりも、お礼が先ですよね。
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||||
今回は作戦まで手伝っていただいて、ありがとうございました!"
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74,"TEXT_STMBDA113_02453_RAUBAHN_000_090","完全に策がはまってくれたな。
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||||
ピピンの立てた作戦を勝利で飾ることができ、
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||||
義父としては、一安心といったところだ。"
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75,"TEXT_STMBDA113_02453_PIPIN_000_091","よくぞ作戦を成功させてくれた。
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感謝するぞ……!"
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76,"TEXT_STMBDA113_02453_QIB_001_TODO_1","帝国軍部隊を倒せ!"
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77,"TEXT_STMBDA113_02453_RAUBAHN_BATTLETALK_001_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、新型魔導兵器を任せる!
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||||
護衛の雑魚どもを蹴散らしつつ、攻撃してくれ!"
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78,"TEXT_STMBDA113_02453_GRYNEWAHT_BATTLETALK_001_002","あのイカつい男は、不滅隊の「ラウバーン」だな?
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||||
敵軍の大将を倒して、出世してやるど!"
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||||
79,"TEXT_STMBDA113_02453_ALISAIE_BATTLETALK_001_003","なんだか、最高に暑苦しいのが出てきたわね……。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、アレって、あなたの知り合い?"
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80,"TEXT_STMBDA113_02453_GRYNEWAHT_BATTLETALK_001_004","ムキ~ッ! もっともっと増援を投入するど!"
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||||
81,"TEXT_STMBDA113_02453_GRYNEWAHT_BATTLETALK_002_001","まだまだ、戦力はあるんだど!
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||||
どんどん出せ出せ~!"
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82,"TEXT_STMBDA113_02453_ALISAIE_BATTLETALK_002_002","次から次へとよくもまぁ……。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、回復が必要なら私の側に来て!"
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||||
83,"TEXT_STMBDA113_02453_RAUBAHN_BATTLETALK_002_003","目標は、あくまでも新型魔導兵器の撃破だ!
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、優先して攻撃してくれ!"
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||||
84,"TEXT_STMBDA113_02453_GRYNEWAHT_BATTLETALK_003_001","ぐぬぬぬぬ……戦力では、こちらが上のハズなのに……
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||||
こうなったら、例の新武装を使うど!!"
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||||
85,"TEXT_STMBDA113_02453_ALISAIE_BATTLETALK_003_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気を付けて!
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||||
何か仕掛けてくるつもりみたいよ!"
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86,"TEXT_STMBDA113_02453_RAUBAHN_BATTLETALK_003_003","よし、新型魔導兵器への攻撃は、確実に効いているぞ!
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||||
この調子で攻めるのだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
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||||
87,"TEXT_STMBDA113_02453_GRYNEWAHT_BATTLETALK_004_001","ぬおおおお……マズい、マズいど!
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||||
残りの戦力も全部出せ~い!"
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||||
88,"TEXT_STMBDA113_02453_RAUBAHN_BATTLETALK_004_002","まだ戦力を残していたか……
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||||
だが、ここを乗り越えれば我らの勝利ぞ!"
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||||
89,"TEXT_STMBDA113_02453_GRYNEWAHT_BATTLETALK_005_001","アババババ……マズい、マズいど!
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||||
ここは、いったん退くど!"
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||||
90,"TEXT_STMBDA113_02453_MNARGO_BATTLETALK_005_002","(★未使用/削除予定★)"
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||||
91,"TEXT_STMBDA113_02453_RAUBAHN_BATTLETALK_005_003","いいタイミングだ!
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||||
これで挟撃は成った、一気に挽きつぶせ!"
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||||
92,"TEXT_STMBDA113_02453_GRYNEWAHT_BATTLETALK_005_004","こ、こうなったら、死なばもろとも……
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||||
新兵器ごと全員まとめて吹き飛ばしてやるど!"
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||||
93,"TEXT_STMBDA113_02453_MAGITEKVANGUARD_BATTLETALK_005_005","デストロイモード起動……
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||||
自爆実行マデ60秒……。"
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||||
94,"TEXT_STMBDA113_02453_RAUBAHN_BATTLETALK_005_006","今から撤退していたのでは間に合わん!
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||||
自爆する前に、集中攻撃を加えて新型魔導兵器を破壊せよ!"
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||||
95,"TEXT_STMBDA113_02453_MAGITEKVANGUARD_BATTLETALK_005_007","自爆実行マデ30秒……。"
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||||
96,"TEXT_STMBDA113_02453_MAGITEKVANGUARD_BATTLETALK_005_008","自爆実行マデ15秒……。"
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||||
97,"TEXT_STMBDA113_02453_MAGITEKVANGUARD_BATTLETALK_005_009","最終カウントダウン……
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||||
5……4……3……2……1…………。"
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98,"TEXT_STMBDA113_02453_GRYNEWAHT_BATTLETALK_005_010","そそそ、そんな馬鹿な~!
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||||
オラの新兵器がやられちまったど~!"
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||||
99,"TEXT_STMBDA113_02453_ALISAIE_BATTLETALK_DEAD","私、まだ終われないのに……!"
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100,"TEXT_STMBDA113_02453_RAUBAHN_BATTLETALK_DEAD","まさか、後れを取ろうとは……。"
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101,"TEXT_STMBDA113_02453_MNARGO_BATTLETALK_DEAD","(★未使用/削除予定★)"
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||||
102,"TEXT_STMBDA113_02453_CONRAD_BATTLETALK_DEAD","(★未使用/削除予定★)"
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||||
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@@ -0,0 +1,84 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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0,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_00","イーストエンド混交林のメ・ナーゴは、提案があるようだ。"
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||||
1,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_02",""
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||||
3,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_03",""
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||||
4,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA114_02454_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_00","ラールガーズリーチのメ・ナーゴと話す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA114_02454_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA114_02454_ALISAIE_000_001","あの緑色の鎧を着た帝国軍の将校だけど、
|
||||
なんだかんだで、ラウバーン局長の猛攻に耐えてたわよね。
|
||||
どれだけ頑丈なのかしら……。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA114_02454_PIPIN_000_005","よくぞ作戦を成功させてくれた。
|
||||
感謝するぞ……!"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA114_02454_MNAAGO_000_010","それじゃ、みんな撤収してしまいましたし、
|
||||
私たちも「ラールガーズリーチ」に帰りましょうか。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA114_02454_ALISAIE_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA114_02454_MNAAGO_000_030","おつかれさまでした。
|
||||
最初は、伝令の仲介だけをお願いするつもりでしたが、
|
||||
成り行きで戦いまで参加してくださって、感謝してます。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA114_02454_MNAAGO_000_031","帝国軍に与えた打撃という意味では、
|
||||
小さな部隊を倒しただけですから、決して大きくはありません。
|
||||
それでも、この勝利は大きな意味を持つと思うんです。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA114_02454_MNAAGO_000_032","私たちアラミゴの民には、エオルゼア諸国という仲間がいる。
|
||||
これほど、心強いことはありませんから……。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA114_02454_CONRAD_000_033","まさしく、メ・ナーゴの言葉どおりよな。
|
||||
限定的な支援はともかくとして、各国の正規軍が直々に、
|
||||
アラミゴ解放のために動き出したことは、これまでなかった。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA114_02454_CONRAD_000_034","それが、犠牲を支払うことを覚悟の上で、
|
||||
同じ戦場に立ってくれたのだから、その意味は果てしなく重い。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA114_02454_CONRAD_000_035","100年ほど昔のことじゃが、アラミゴはグリダニアに侵攻し、
|
||||
エオルゼア諸国と戦い合ったことすらある……。
|
||||
「紅葉戦争」と呼ばれる<RubyCharaters>FF07E5A4A7E688A6FF10E3818AE3818AE38184E3818FE38195</RubyCharaters>じゃ。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA114_02454_CONRAD_000_036","そうした過去の禍根を乗り越え、
|
||||
我らと手を取り合ってくれたことに、改めて感謝せねばならぬ。
|
||||
そして、この絆を未来に伝えてゆくことが大切じゃ。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA114_02454_MNAAGO_000_037","はい!
|
||||
だから私、この勝利とエオルゼア同盟軍参戦の報せを、
|
||||
ひとりでも多くの人に伝えようと思います。"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA114_02454_MNAAGO_100_037","伝令としての役目、精一杯、務めてみせますよ!"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA114_02454_MNAAGO_000_038","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、アリゼーさん、
|
||||
本当に、ご協力ありがとうございました!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,145 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_00","ラールガーズリーチのメッフリッドは、懐かしそうな様子だ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_01","アラミゴ解放軍立て直しの一環として、メッフリッドの任務を手伝うことにした。ラールガーズリーチの、ギラバニア山岳地帯への出入口付近にいる「メッフリッド」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_02","メッフリッドと話し、バリケードをどけてもらった。「ギラバニア山岳地帯」へ向かおう。"
|
||||
3,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_03","ギラバニア山岳地帯に足を踏み入れた。旅立ちの回廊の「メッフリッド」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_04","メッフリッドたちとともに、アラガーナに向けて出発した。ギラバニア山岳地帯のラストフォレストにいる「メッフリッド」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_05","メッフリッドと話し、さらに東へ進むよう言われた。ギラバニア山岳地帯のアラガーナ付近にいる「メッフリッド」と話そう。"
|
||||
6,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_06","アラガーナに到着し、メッフリッドと話した。この村は反帝国感情が強いそうだが、表向きは帝国に従っていることに加え、鉄仮面の一件もあったため、慎重に募兵活動を進めていく必要がありそうだ……。"
|
||||
7,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA121_02455_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_00","メッフリッドと話す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_01","ギラバニア山岳地帯へ向かう"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_02","メッフリッドと話す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_03","メッフリッドと再度話す"
|
||||
28,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_04","メッフリッドとさらに話す"
|
||||
29,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_06",""
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31,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_07",""
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32,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_08",""
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33,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_09",""
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34,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_10",""
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35,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_11",""
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36,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_12",""
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37,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_13",""
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38,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_14",""
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39,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_15",""
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40,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_16",""
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41,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_17",""
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42,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_18",""
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43,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_19",""
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44,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_20",""
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45,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_21",""
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46,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_22",""
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47,"TEXT_STMBDA121_02455_TODO_23",""
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48,"TEXT_STMBDA121_02455_ALISAIE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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49,"TEXT_STMBDA121_02455_ALISAIE_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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||||
50,"TEXT_STMBDA121_02455_LYSE_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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51,"TEXT_STMBDA121_02455_MNAAGO_000_015","(★未使用/削除予定★)"
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||||
52,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_020","まさか、ここラールガーズリーチで、
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||||
お前と再会することになるとは、思ってもいなかったぞ。
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||||
……ところで、俺のことを覚えているか?"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA121_02455_Q1_000_000","メッフリッドのことを覚えている?"
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||||
54,"TEXT_STMBDA121_02455_A1_000_001","もちろん覚えている!"
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||||
55,"TEXT_STMBDA121_02455_A1_000_002","…………ごめん"
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||||
56,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_022","覚えてくれていたとは光栄だ。
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||||
黒衣森のクォーリーミルで、部下の命を救うために、
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||||
奔走してくれたお前の姿……忘れたことなどなかったぞ。"
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||||
57,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_023","……そうか、いや気にしないでくれ……。
|
||||
黒衣森のクォーリーミルで、部下の命を救ってもらったことがある。
|
||||
見て見ぬ振りもできただろうに……今でも感謝しているぞ。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_024","あの出来事の後、部下の体調が回復するのを待ってから、
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||||
俺たちは、かつての上官、グンドバルトを頼り、
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||||
リトルアラミゴに向かったんだ。"
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||||
59,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_025","そして、部隊を解散し、部下たちには自由に生きるよう伝えた。
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||||
今もリトルアラミゴに残っている者もいるし、
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||||
ウルダハに向かい職を求める者もいた。"
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||||
60,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_026","俺はというと、見てのとおり、
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||||
アラミゴ解放軍として活動を続ける道を選んだ。"
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||||
61,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_027","あれから、幾度もギラバニアと黒衣森を行き来し、
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||||
亡命希望者を逃がしたり、物資をこちら側に持ち帰ったり……。
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||||
危険だが、充実した日々を送っているよ。"
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||||
62,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_028","今回、与えられた任務は、ギラバニア山岳地帯での募兵活動だ。
|
||||
「アラガーナ」という小さな集落があってな……。
|
||||
そこで、新たな仲間を募ることになった。"
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||||
63,"TEXT_STMBDA121_02455_LYSE_000_029","アラガーナに行くって本当!?
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||||
それなら、アタシも連れてってよ!"
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||||
64,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_030","そうか……確かお前さんは、アラガーナの生まれだったな。
|
||||
もちろん、任務を手伝ってくれるというのなら歓迎だ。"
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||||
65,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_031","任務の詳細については、現地で話そう。
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||||
まずは「ギラバニア山岳地帯」に出る必要がある。
|
||||
南の通路から出られるから、出入口までついてきてくれ。"
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||||
66,"TEXT_STMBDA121_02455_LYSE_000_040","イダ姉さんとアタシは、これから行く山岳地帯の出身なんだ。"
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||||
67,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_050","この先を抜けると、ギラバニア山岳地帯に出られるんだ。"
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||||
68,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_051","任務でアラガーナまで向かう。
|
||||
バリケードをどけてくれ……。"
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||||
69,"TEXT_STMBDA121_02455_ALAMHIGANGATEMAN02455_000_051","あぁ、わかった……。
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||||
少しばかり、待っていてくれ。"
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||||
70,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_052","口うるさいようだが、ギラバニア山岳地帯は、
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||||
複数の集落がある地域ゆえに帝国軍の監視も厳しい。
|
||||
気を引き締めてくれよ。"
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||||
71,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_060","片付いたようだな……。
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||||
さあ、このまま山岳地帯へと向かおう。"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA121_02455_ALAMHIGANGATEMAN02455_000_061","待たせたな……。
|
||||
無事に帰ってこれるように祈っているぞ。"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA121_02455_LYSE_000_070","星導山寺院は、帝国軍の占領よりも前に、
|
||||
当時の王様に焼き討ちされて、棄てられてたんだ。
|
||||
だから、帝国軍もただの廃墟だと信じてるってわけ。"
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||||
74,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_080","こちら側の出入口にも、帝国軍の目を誤魔化すために、
|
||||
幻影を投射していてな……面白い仕掛けだろう?"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_081","知らぬ者が見ても、ただの遺跡にしか見えないという寸法さ。
|
||||
だが、ここから先は、幻影で自分を隠すことはできない。
|
||||
周囲に気を配りながら、東へ進んでいくぞ。"
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||||
76,"TEXT_STMBDA121_02455_LYSE_000_090","南東側を見て……帝国軍の監視塔だよ。
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||||
この20年間で、あんな塔まで建っちゃったんだ。"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_100","今のところ、順調だな。
|
||||
辺りに帝国軍の姿もない……。"
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||||
78,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_101","さあ、今回の目的地、アラガーナまでもう一息だ。
|
||||
このまま道なりに、東へと進んでいこう。"
|
||||
79,"TEXT_STMBDA121_02455_LYSE_000_110","アタシが、この集落に住んでたのは、
|
||||
5歳になるかならないかって頃まででさ……。
|
||||
だから、記憶もおぼろげなんだけど懐かしいよ……。"
|
||||
80,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_120","ふう、ようやく到着したな……。
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||||
ここが目的地の集落、アラガーナだ。"
|
||||
81,"TEXT_STMBDA121_02455_LYSE_000_121","懐かしいな……。
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||||
でも、昔を懐かしむために戻ってきたんじゃない。
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||||
任務のこと、聞かせてくれる?"
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||||
82,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_122","ああ、先にも伝えたとおり、今回の目的は募兵活動だ。
|
||||
鉄仮面の無謀な作戦に従って、失われた人員は少なくない……。
|
||||
その穴を埋める人材が必要なんだ。"
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||||
83,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_123","俺の元部下にも、鉄仮面についていった者たちがいたよ……。
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||||
悲しいかな、俺は彼らを止めることができなかったんだ。"
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||||
84,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_124","そして、ここアラガーナでも、
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||||
何人もの若者たちが、鉄仮面に従い出て行ったという噂を聞いた。"
|
||||
85,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_125","反帝国感情が強い集落ではあるんだが、噂が事実であれば、
|
||||
同じ解放軍を名乗る者として、厳しい目が向けられるだろう。
|
||||
そのことを、覚えておいてくれ……。"
|
||||
86,"TEXT_STMBDA121_02455_LYSE_000_126","わかった。
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||||
それで……どうやって協力者を募るの?
|
||||
大声で演説するってわけにも、いかないと思うんだけど……。"
|
||||
87,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_127","もちろん、表向きは帝国に臣従を誓っている村だからな。
|
||||
どこにスパイや密告者がいるかは、わからない。
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||||
そこで、まずは村長に会う。"
|
||||
88,"TEXT_STMBDA121_02455_MEFFRID_000_128","ここの村長は昔からの協力者で、信頼できる人物だ。
|
||||
彼の口から、最近の状況を確認しつつ、
|
||||
勧誘すべき対象を絞り込もうというわけだ。"
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||||
89,"TEXT_STMBDA121_02455_LYSE_000_129","なるほど、考えたね……。
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||||
よし、ひとりでも多くの仲間ができるように、
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||||
がんばっていこう!"
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||||
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@@ -0,0 +1,129 @@
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||||
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||||
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||||
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||||
0,"TEXT_STMBDA122_02456_SEQ_00","アラガーナのメッフリッドは、活動を始めたいようだ。"
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1,"TEXT_STMBDA122_02456_SEQ_01",""
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||||
2,"TEXT_STMBDA122_02456_SEQ_02",""
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3,"TEXT_STMBDA122_02456_SEQ_03",""
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4,"TEXT_STMBDA122_02456_SEQ_04",""
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5,"TEXT_STMBDA122_02456_SEQ_05",""
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6,"TEXT_STMBDA122_02456_SEQ_06",""
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8,"TEXT_STMBDA122_02456_SEQ_08",""
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23,"TEXT_STMBDA122_02456_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_00","ラガンフリッドと話す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_01","メッフリッドと話す"
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||||
26,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_02",""
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||||
27,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_03",""
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||||
28,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA122_02456_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA122_02456_LYSE_000_001","アタシが、この集落に住んでたのは、
|
||||
5歳になるかならないかって頃まででさ……。
|
||||
だから、記憶もおぼろげなんだけど懐かしいよ……。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA122_02456_MEFFRID_000_010","では、始めるとするか。
|
||||
村長の名は「ラガンフリッド」、川辺の天幕にいるはずだ。
|
||||
彼に声をかけてみよう。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA122_02456_RAGANFRID_000_011","見知らぬ顔だな……。
|
||||
流れの商人でもなさそうだが、こんな寂れた村に何の用かね?"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA122_02456_MEFFRID_000_012","ご無沙汰しております、村長。
|
||||
アラガーナの近況を伺おうと思いまして、
|
||||
突然ではありますが、立ち寄らせていただきました。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA122_02456_RAGANFRID_000_013","おや、メッフリッドの仲間だったのかい。
|
||||
…………だが、よりにもよって近況を聞きたいだって?"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA122_02456_RAGANFRID_100_013","村から若い連中を連れ去っておきながら、よくもそんなことを!"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA122_02456_MEFFRID_000_014","鉄仮面に従い出て行った若者がいるという噂、本当なのですね?"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA122_02456_RAGANFRID_000_015","ああ、そのとおりさ、働き盛りの若造たちが焚きつけられて、
|
||||
出て行ったきり、戻ってくる気配もない……。
|
||||
お前もまた、数少ない残った者まで連れ去ろうというのか!?"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA122_02456_MEFFRID_000_016","我々は、鉄仮面とは志を異にする者たちです。
|
||||
それに今回は、エオルゼア同盟軍と協力しての作戦……
|
||||
失敗を重ねてきた今までとは違います!"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA122_02456_RAGANFRID_000_017","今までとは違う……か。
|
||||
鉄仮面を含めて、お前たち活動家が言うことはいつも同じさ。
|
||||
夢みたいな勝利を語り、敗北しては犠牲を増やすだけではないか!"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA122_02456_MEFFRID_000_018","しかし……!
|
||||
村長とて、帝国の支配を嫌っておいででしょう!?"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA122_02456_RAGANFRID_000_019","ああ、帝国は憎い。
|
||||
土地を奪い、伝統を壊し、信仰を禁じ、重税を課す、帝国が憎い。
|
||||
だが、それ以上に命を犠牲にしたくはないのだ……。"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA122_02456_RAGANFRID_000_020","すまんがメッフリッド、もう協力はできん……。
|
||||
知り合いの情けだ、解放軍が来たと密告はしないでおこう。
|
||||
だから、今すぐ村から出て行ってくれ……。"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA122_02456_LYSE_000_021","出て行けだなんて、そんな……。"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA122_02456_RAGANFRID_000_022","採石業が先細る中、必死に働いて、どうにか食いつないできた。
|
||||
そんな状況の中で、さらなる苦しみと悲しみを味わえと?
|
||||
もう我々に立ち上がる力は残されていないのだ!"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA122_02456_RAGANFRID_100_022","村に関係のない者は、出て行ってくれ!"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA122_02456_LYSE_000_023","アタシだって、アラガーナに……
|
||||
故郷に、苦しみや悲しみを背負わせたいわけじゃないよ!
|
||||
ただ、苦しい現状を変えるために、みんなの力を……!"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA122_02456_RAGANFRID_000_024","それは強者の……戦う力がある者の物言いだ……!
|
||||
いや、待て……故郷と言ったな!?"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA122_02456_RAGANFRID_100_024","……その髪、その眼……。
|
||||
もしや、カーティス・ヘクストの娘か!?"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA122_02456_LYSE_000_025","父さんのこと、知ってるの……?
|
||||
そう、アタシはカーティスの娘、リセ・ヘクスト……。
|
||||
故郷を取り戻すため、こうして戻ってきたんだ。"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA122_02456_RAGANFRID_000_026","なんと……あの小さな娘が……。
|
||||
まさか、生きて戻ってくるとは思わなんだ。"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA122_02456_LYSE_000_027","だけど、こうしてアタシは戻ってきた。
|
||||
イダ姉さんのように、もう帰ってこれない人たちもいるけど、
|
||||
だからこそ、その想いを受け継いで、アタシは戦うんだ!"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA122_02456_RAGANFRID_000_028","そうか……気性まで父親似のようだな。
|
||||
確かにアラガーナの者なら、出て行けとは言えまい。"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA122_02456_RAGANFRID_100_028","好きなようにしろ……
|
||||
だが、繰り返すが協力はできん……。"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA122_02456_LYSE_000_029","わかった……。
|
||||
好きにさせてもらうよ。"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA122_02456_LYSE_100_029","行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、メッフリッド。"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA122_02456_LYSE_000_030","あぁ、もう……
|
||||
こんな喧嘩みたいなことしに来たわけじゃないのに……。"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA122_02456_MEFFRID_000_040","やれやれ、取り付く島もなかったな。
|
||||
ともかく滞在の許可が下りたのだと思うしかあるまい。
|
||||
ここは密告のリスクを覚悟の上で、動くしかないか……。"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA122_02456_RAGANFRID_000_050","好きなようにしろ……
|
||||
だが、繰り返すが協力はできん……。"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA122_02456_MEFFRID_000_060","よし、手分けをして住民たちから話を聞いていこう。
|
||||
彼らの悩みや頼みごとを聞くうちに、
|
||||
戦う意思を持つ者が見つかるかもしれないからな。"
|
||||
78,"TEXT_STMBDA122_02456_MEFFRID_000_061","それに、苦しい立場にある者を助けることも、
|
||||
解放軍にとっては、立派な役割だ。
|
||||
いいな、ふたりとも。"
|
||||
79,"TEXT_STMBDA122_02456_LYSE_000_062","わかった。
|
||||
アタシも、もう少しアラガーナの現状を詳しく知りたいし、
|
||||
みんなの話を聞いてみるね……じゃあ、また後で。"
|
||||
80,"TEXT_STMBDA122_02456_LYSE_000_070","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
81,"TEXT_STMBDA122_02456_WISCAR_000_071","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
82,"TEXT_STMBDA122_02456_MEFFRID_000_075","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
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@@ -0,0 +1,145 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_00","アラガーナのメッフリッドは、情報を共有したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA123_02457_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_00","リセと話す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_01","メッフリッドと話す"
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||||
26,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_02","メッフリッドと再度話す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA123_02457_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA123_02457_LYSE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA123_02457_WISCAR_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA123_02457_MEFFRID_000_010","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
俺は、彼らから村の食料事情について聞き、
|
||||
力を貸していたところだ。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA123_02457_MEFFRID_000_011","帝国軍の反乱分子狩りが厳しさを増したことで、
|
||||
食材集めの狩りすら、満足に行うことができないようでな。
|
||||
状況は、かなり悪いようだ……。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA123_02457_MEFFRID_000_012","さて、少しは役立てたことではあるし、切り上げるとするか。
|
||||
すまないが、「リセ」に声をかけてきてもらえるか?
|
||||
確か、そのあたりにいたと思うんだが……。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA123_02457_LYSE_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA123_02457_WISCAR_000_025","…………。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA123_02457_MEFFRID_000_030","すまないが、「リセ」に声をかけてきてもらえるか?
|
||||
確か、そのあたりにいたと思うんだが……。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA123_02457_BOREDMAN_000_040","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA123_02457_BOREDMAN_000_041","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA123_02457_BOREDMAN_000_042","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA123_02457_BOREDMAN_000_045","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA123_02457_SHARPEYEDWOMEN_000_050","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA123_02457_SHARPEYEDWOMEN_000_051","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA123_02457_SHARPEYEDWOMEN_000_052","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA123_02457_SHARPEYEDWOMEN_000_055","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA123_02457_LYSE_000_060","アタシは、そんなつもりじゃ……!"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA123_02457_WISCAR_000_070","アンタに、郷土愛を語る資格があるのか!?
|
||||
アラガーナの生まれだそうだが、20年も前に逃げ出して、
|
||||
壁の向こうで、ぬくぬく暮らしていたんだろう?"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA123_02457_LYSE_000_071","そんなこと……!"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA123_02457_WISCAR_000_072","なんだ……アンタも、こいつの仲間か?
|
||||
偉そうに、上から目線で手助けをしたいだって?
|
||||
ふざけるなよ……!"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA123_02457_WISCAR_100_072","大方、以前にも兵隊を集めにきた、
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||||
アラミゴ解放軍の「鉄仮面」ってヤツの一味なんだろう?
|
||||
帝国軍が来る前にさっさと帰るこったな……迷惑なんだよ!"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA123_02457_WISCAR_000_073","いいか、オレはアンタみたいな、
|
||||
故郷を放り出して、逃げ出した奴のことを同胞とは思わない!
|
||||
オレは、どんなに辛くても、この地を愛せばこそ留まってきた!"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA123_02457_WISCAR_000_074","郷土愛を語って、必死に暮らしてるオレたちを、
|
||||
戦いに巻き込むのは、もうやめてくれ!"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA123_02457_LYSE_000_075","何も言い返せなかったよ……。
|
||||
なんだか、自分が情けなく思えちゃうな……。"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA123_02457_LYSE_000_076","そうだ、「メッフリッド」が呼んでいるんでしょ?
|
||||
だったら、合流しようか……。"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA123_02457_LYSE_000_080","そう簡単にはいかないよね……。"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA123_02457_MEFFRID_000_090","なるほどな……戦う意志を秘めていたとしても、
|
||||
表立っては、立ち上がれない事情を抱える者たち……。
|
||||
そして、悲しみに耐えかねた者たちか……。"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA123_02457_LYSE_000_091","どの人の言い分も、よくわかる。
|
||||
でもさ、故郷を棄てて逃げ出したアタシには、
|
||||
郷土愛を語る資格がないだなんて、言われちゃった……。"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA123_02457_MEFFRID_000_092","逃げたというのが悪なら、俺も同じだよ。
|
||||
だが、逃げ出した先で、俺は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に出会った。
|
||||
助けてくれる者がいると知り、再起できたんだ。"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA123_02457_MEFFRID_000_093","だから、俺は後悔していない。
|
||||
戦い方は、人それぞれというだけの話だからな。"
|
||||
78,"TEXT_STMBDA123_02457_BEWILDEREDWOMEN_000_094","た、助けて……!
|
||||
誰か、誰か助けてちょうだい……!"
|
||||
79,"TEXT_STMBDA123_02457_MEFFRID_000_095","なんの騒ぎだ!?
|
||||
とにかく行ってみよう!"
|
||||
80,"TEXT_STMBDA123_02457_BEWILDEREDWOMEN_000_096","大変よ!
|
||||
納税に向かったワークラタが、ネズミどもに……!"
|
||||
81,"TEXT_STMBDA123_02457_MEFFRID_000_097","いったい何があったんだ……
|
||||
詳しく説明してくれないか?"
|
||||
82,"TEXT_STMBDA123_02457_BEWILDEREDWOMEN_000_098","属州税を納めるために、帝国軍の拠点に向かう道中で、
|
||||
キキルン族の山賊に襲われて、兄が捕まってしまったの!
|
||||
誰か、お願い……助けてちょうだい……!"
|
||||
83,"TEXT_STMBDA123_02457_LYSE_000_099","どこに連れ去られたかはわかる?"
|
||||
84,"TEXT_STMBDA123_02457_BEWILDEREDWOMEN_000_100","ここから南にある古い遺跡の方よ。
|
||||
誘拐された兄は、たったひとりの家族なの……。
|
||||
名前は「ワークラタ」、どうか助けて……!"
|
||||
85,"TEXT_STMBDA123_02457_WISCAR_000_101","「赤のジグラート」か……!
|
||||
無法者のネズミどもの根城じゃないか!
|
||||
あそこに連れ込まれたら、もう……。"
|
||||
86,"TEXT_STMBDA123_02457_LYSE_000_102","行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、メッフリッド!
|
||||
今は、こっちの問題を解決するのが先決だよ!"
|
||||
87,"TEXT_STMBDA123_02457_LYSE_000_105","アタシたちで、必ず助けてあげよう!"
|
||||
88,"TEXT_STMBDA123_02457_WISCAR_000_110","諦めな……。
|
||||
「赤のジグラート」のネズミどもは、
|
||||
腹が減ったら、人も喰っちまうような連中なんだ。"
|
||||
89,"TEXT_STMBDA123_02457_BOREDMAN_000_115","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
90,"TEXT_STMBDA123_02457_SHARPEYEDWOMEN_000_120","脚がまともに動けば……。"
|
||||
91,"TEXT_STMBDA123_02457_BEWILDEREDWOMEN_000_125","あぁ、兄さん……。
|
||||
お願い、無事でいてちょうだい……。"
|
||||
92,"TEXT_STMBDA123_02457_MEFFRID_000_130","リセ、よくぞ言った!
|
||||
相手が帝国軍でなくとも、同胞を守るのが俺たちの使命だ。
|
||||
思わぬ事態だが、俺たちで救出するぞ!"
|
||||
93,"TEXT_STMBDA123_02457_ROBUSTMAN_000_025","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
94,"TEXT_STMBDA123_02457_ROBUSTMAN_000_070","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
95,"TEXT_STMBDA123_02457_ROBUSTMAN_000_072","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
96,"TEXT_STMBDA123_02457_ROBUSTMAN_100_072","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
97,"TEXT_STMBDA123_02457_ROBUSTMAN_000_073","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
98,"TEXT_STMBDA123_02457_ROBUSTMAN_000_074","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
99,"TEXT_STMBDA123_02457_ROBUSTMAN_000_101","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
100,"TEXT_STMBDA123_02457_ROBUSTMAN_000_110","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,112 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_00","アラガーナのメッフリッドは、意気込んでいるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA124_02458_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_00","<Sheet(EObj,2008681,0)/>で見渡す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_01","妨害を退け、赤のジグラート内に侵入"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_02","妨害を退け、ワークラタを探す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_03","ワークラタを救助"
|
||||
28,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_04","リセと話す"
|
||||
29,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA124_02458_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA124_02458_LYSE_000_001","アタシたちで、必ず助けてあげよう!"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA124_02458_WISCAR_100_001","諦めな……。
|
||||
「赤のジグラート」のネズミどもは、
|
||||
腹が減ったら、人も喰っちまうような連中なんだ。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA124_02458_BOREDMAN_100_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA124_02458_SHARPEYEDWOMEN_100_003","脚がまともに動けば……。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA124_02458_BEWILDEREDWOMEN_100_004","あぁ、兄さん……。
|
||||
お願い、無事でいてちょうだい……。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA124_02458_MEFFRID_000_010","誘拐された男……
|
||||
ワークラタが連れ込まれた「赤のジグラート」は、
|
||||
ここから南西の方角にある。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA124_02458_MEFFRID_000_011","キキルン族どもに食われちまう前に、
|
||||
乗り込んで救出するぞ!"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA124_02458_WERCRATA_000_070","(-怯えた男の声-)や、やめろぉ……!
|
||||
誰か……誰か助けてくれぇーっ!!"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA124_02458_MEFFRID_000_071","ワークラタは、ジグラートの上か!
|
||||
むっ……あれは!"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA124_02458_QIQIRNMEATGNASHER_000_072","ご馳走、奪いに来たっちゃ!?
|
||||
わたさないっちゃ! 通さないっちゃ!"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA124_02458_MEFFRID_000_073","仕方あるまい!
|
||||
奴らを倒して強行突破するぞ!"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA124_02458_POP_MESSAGE","敵が襲いかかってきた!!"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA124_02458_BALLOON_000_015","侵入者っちゃ!?"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA124_02458_BALLOON_000_016","ご馳走は渡さないっちゃ!"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA124_02458_LYSE_000_030","気を付けて!
|
||||
こいつら意外とすばしっこいよ!"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA124_02458_MEFFRID_000_035","よし、倒したぞ!
|
||||
ワークラタを探し出すんだ!"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA124_02458_WERCRATA_100_030","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA124_02458_BALLOON_000_035","横取り禁止っちゃ!"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA124_02458_BALLOON_000_036","お前も食べてやるっちゃ!"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA124_02458_WERCRATA_000_040","ひぃ……やめてくれ、俺を食っても美味くないぞ……!
|
||||
ここ数ヶ月、まともに飯食ってないんだ……。
|
||||
やせっぽっちで、美味しくないぞぉ……。"
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||||
68,"TEXT_STMBDA124_02458_LYSE_000_041","よかった、無事だったんだね!"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA124_02458_WERCRATA_000_042","へっ……!?
|
||||
もしかして、俺助かったのか?"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA124_02458_LYSE_000_043","安心して、もう大丈夫だから……。
|
||||
妹さんに助けを求められて、駆けつけて来たんだ。"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA124_02458_WERCRATA_000_044","妹は無事に逃げ出せたんだな!?
|
||||
よかった……あっ、それから、ありがとう。
|
||||
まさか本当に助けに来てくれる人がいるなんて……。"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA124_02458_MEFFRID_000_045","ともかく、早くここを脱出しよう。
|
||||
いつキキルン族が押し寄せてくるかわからんからな。"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA124_02458_WERCRATA_000_046","そ、そうだ……。
|
||||
急がないと、納税期限に間に合わなくなっちまう。
|
||||
し、失礼するよ、帝国軍のところに早く行かないと……!"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA124_02458_LYSE_000_047","ちょっと、こんな状態で、
|
||||
帝国軍にお金を渡しにいくつもり!?"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA124_02458_WERCRATA_000_048","先月も属州税を滞納してたんだ。
|
||||
このまま払わなければ、俺も妹も何をされるか……。
|
||||
とにかく助けてくれてありがとう、それじゃ……!"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA124_02458_MEFFRID_000_050","帝国社会では、市民権を持たない「アン」階級の地位は低い。
|
||||
重い属州税を支払えなければ、奴隷同然の労働を強いられる。
|
||||
若い女性の場合は、悲惨な目に遭うこともあるんだ。"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA124_02458_LYSE_000_060","こんなときまで、帝国軍の顔色ばかり見ないといけないの?
|
||||
ワークラタさんのこと、助けられたことは良かったけど、
|
||||
なんだかすっきりしないよ……。"
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||||
78,"TEXT_STMBDA124_02458_ROBUSTMAN_100_001","(★未使用/削除予定★)"
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||||
79,"TEXT_STMBDA124_02458_LYSE_000_020","(★未使用/削除予定★)"
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||||
80,"TEXT_STMBDA124_02458_MEFFRID_000_025","(★未使用/削除予定★)"
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||||
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@@ -0,0 +1,84 @@
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key,0,1
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||||
#,,
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int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_00","赤のジグラートのリセは、納得がいっていないようだ。"
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||||
1,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_01","キキルン族に拐われたワークラタを救助した冒険者たちだったが、彼は帝国軍に納税をしに行ってしまった。リセたちとともに、ワークラタを追うことになった。赤のジグラート周辺で、ワークラタの残した手がかりを探そう。"
|
||||
2,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_02","ワークラタの連れていたチョコボのものと思しき羽根を見つけた。赤のジグラート付近の「メッフリッド」と話し、周囲の様子を窺おう。"
|
||||
3,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_03","メッフリッドたちとともに、ワークラタが受けた仕打ちを見た。赤のジグラート付近の「メッフリッド」と再度話そう。"
|
||||
4,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_04","メッフリッドと話した。アラミゴ人でありながら帝国の犬として働く髑髏連隊に対し、メッフリッドは憤りを覚えているようだ。"
|
||||
5,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_18",""
|
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19,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA125_02459_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_00","ワークラタの残した手がかりを探す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_01","メッフリッドと話す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_02","メッフリッドと再度話す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA125_02459_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA125_02459_MEFFRID_000_001","帝国社会では、市民権を持たない「アン」階級の地位は低い。
|
||||
重い属州税を支払えなければ、奴隷同然の労働を強いられる。
|
||||
若い女性の場合は、悲惨な目に遭うこともあるんだ。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA125_02459_LYSE_000_010","アタシ、やっぱりワークラタさんの後を追おうと思う。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA125_02459_MEFFRID_000_011","待て……止めるつもりか!?
|
||||
彼は、苦しい生活の中でも妹さんを守るため、
|
||||
納税しようというんだ……それを止めるのは……!"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA125_02459_LYSE_000_012","わかってるんだ……。
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||||
現実の暮らしが、口で言うほど簡単じゃないことは……。
|
||||
せめて安全に移動できるように、護衛したいだけだよ。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA125_02459_MEFFRID_000_013","そうか……。
|
||||
ならば、俺たちも付き合おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
帝国軍の拠点に向かった、ワークラタの足取りを追うんだ。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA125_02459_SYSTEM_000_020","ワークラタの足取りに繋がる品物ではないようだ。
|
||||
ほかの場所を探すべきだろう。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA125_02459_SYSTEM_000_021","チョコボの羽根が落ちている……。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA125_02459_LYSE_000_022","何か見つけたの?"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA125_02459_MEFFRID_000_023","ほう……チョコボの羽根か……。
|
||||
確かワークラタは、チョコボを連れていたはずだな。
|
||||
どうやら、ここを通ったとみて間違いなさそうだ。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA125_02459_MEFFRID_000_024","すぐにでも追いたいが、この先は帝国軍の哨戒範囲だ。
|
||||
向こうの岩陰から、慎重に様子を覗うとしよう。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA125_02459_LYSE_000_025","帝国軍の拠点の近くに来ると、さすがに緊張するね……。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA125_02459_MEFFRID_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、身を潜めてくれ。
|
||||
いつ帝国軍の哨戒部隊と遭遇してもおかしくないからな。
|
||||
ここから、ワークラタの姿が見えないか、様子を覗うとしよう。"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA125_02459_LYSE_000_040","自分の無力さが悔しいよ……。
|
||||
何も……何もしてあげられないなんて……。"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA125_02459_MEFFRID_000_050","髑髏連隊の女隊長……勘の鋭い奴だったな……。
|
||||
あやうく見つかるところだった。"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA125_02459_MEFFRID_000_051","しかし、胸くそ悪いぜ……。
|
||||
同じアラミゴ人の若者が帝国の犬となって、
|
||||
同胞に牙を剥いているんだからな……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,169 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_00","ラストフォレストのメッフリッドは、気分が晴れない様子だ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_04",""
|
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5,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_06",""
|
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7,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_08",""
|
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9,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_09",""
|
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10,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_10",""
|
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11,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_11",""
|
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12,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_12",""
|
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13,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_14",""
|
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15,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_15",""
|
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16,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_16",""
|
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17,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_17",""
|
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18,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_18",""
|
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19,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_19",""
|
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20,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_20",""
|
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21,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_21",""
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22,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA126_02460_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_00","ラガンフリッドと話す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_01","メッフリッドと話す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_02","リセを探す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_03","ラールガーズリーチのメッフリッドと話す"
|
||||
28,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_06",""
|
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31,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_07",""
|
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32,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_09",""
|
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34,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_11",""
|
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36,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_12",""
|
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37,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_13",""
|
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38,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_16",""
|
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41,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA126_02460_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_001","自分の無力さが悔しいよ……。
|
||||
何も……何もしてあげられないなんて……。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_010","いつまでも、こんな所に突っ立っていても仕方ない。
|
||||
気を取り直さなければな……。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_011","ワークラタの怪我の具合も気になる……。
|
||||
一度、アラガーナに戻って、村長の「ラガンフリッド」に、
|
||||
事のあらましを報告しつつ、その後の様子を聞いてみよう。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA126_02460_RAGANFRID_000_020","お前たちか……。
|
||||
ワークラタから聞いたが、彼の命を救ってくれたそうだな。
|
||||
村を代表して、礼を言わせてくれ……ありがとう。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_021","いいって……本当の意味で助けられたわけじゃないし……。
|
||||
アタシ、見ていることしかできなかったんだ。
|
||||
髑髏連隊の兵士に、ワークラタさんが殴られているところを……。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA126_02460_RAGANFRID_000_022","その忍耐に対しても、礼を言いたいのだ。
|
||||
お前たちの腕前なら、あるいは髑髏連隊の連中を、
|
||||
容易に倒すことができたのかもしれない。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA126_02460_RAGANFRID_000_023","だが、それをしてしまえば、
|
||||
ワークラタと彼の妹は、解放軍のシンパと見なされたことだろう。
|
||||
そうなっていれば、彼ら兄妹は無事で済むはずがない。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA126_02460_RAGANFRID_000_024","骨の一本や二本を折りはしたが、
|
||||
ワークラタは生きているし、妹も無事に帰った。
|
||||
不幸中の幸いと思うほかあるまいよ。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_025","そんな……ただ受け入れて、呑み込むしかないっていうの……!?
|
||||
これが今のアラミゴの置かれた現実なんだって……!"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA126_02460_RAGANFRID_000_026","そういうことだ。
|
||||
屈辱に耐え、歯を食いしばって、それでも生きている。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA126_02460_RAGANFRID_000_027","お前たちには感謝しているし、ましてや憎いわけではない。
|
||||
だが、我らはもう限界なのだ……。
|
||||
アラミゴ解放軍に協力はできん……すまんな……。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_028","そっか……。
|
||||
わかったよ……。"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA126_02460_RAGANFRID_000_029","あの娘には、酷なことを言ってしまったな……。
|
||||
だが、あの子の父親もまた、革命を志し死んでいった。
|
||||
そうならんことを願っておるよ。"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA126_02460_RAGANFRID_000_040","リセの父親、カーティスとは幼なじみでな……。
|
||||
透き通る様な金髪に、サファイアのように輝く目を見て、
|
||||
すぐに奴の娘だとわかったよ。"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_050","やれやれ、相当堪えたようだな。
|
||||
挨拶もそこそこに、ひとり出て行くとは……。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_051","落ち込んでやしないか心配だ。
|
||||
ひとまず、「リセ」を探すとしよう。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_060","む、あそこにいるな……。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前から声をかけてやってくれんか?"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_070","…………ごめん、勝手に出ていっちゃって……。
|
||||
失礼だった……よね。"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_071","でもさ、帝国兵に……それも同じアラミゴ人に殴られても、
|
||||
耐え続けているのが正しいんだってこと、認めたくなかったんだ。
|
||||
あのまま話を続けていたら、それを認めちゃいそうで……。"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_072","みんながみんな、戦う意志を持ってるわけじゃないってこと、
|
||||
アタシ、頭ではわかってるつもりだったんだ……。
|
||||
それでも、あの姿はショックだったな……。"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_073","アタシが、アラガーナで過ごしたのは、
|
||||
20年前……5歳になるかならないかの頃まで……。
|
||||
正直言って、父さんの記憶も故郷の思い出もおぼろげでしかない。"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_074","姉さんに連れられて、逃げて、逃げて……
|
||||
シャーレアンに渡って過ごしてきた20年の間に、
|
||||
生まれ故郷がこんなふうになってただなんて、悲しいな……。"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_075","やっぱり、もうここは……
|
||||
アタシの「故郷」じゃないのかな?"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA126_02460_WISCAR_000_076","な、なぁ……アンタら……。"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_077","あなた……何かまだ言いたいことでも?"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA126_02460_WISCAR_000_078","あ、ああ……詫びを入れたいんだ。
|
||||
故郷から逃げ出した奴のことを同胞とは思わないだなんて、
|
||||
ひどいこと言っちまって、すまなかった。"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA126_02460_WISCAR_000_079","郷土愛が何だと語っておきながら、
|
||||
オレは我が身惜しさに、村の仲間を見捨てちまった。
|
||||
なのに、アンタらは危険を冒して、ワークラタを助けに行った。"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA126_02460_WISCAR_000_080","そう思ったら、急に自分が恥ずかしくなってよ。"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA126_02460_WISCAR_100_080","オレもアンタらみたいに、戦える男になりたいんだ……。
|
||||
だから、オレを仲間に入れてくれないか!?"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_081","それって、アラミゴ解放軍に参加したいってこと?"
|
||||
78,"TEXT_STMBDA126_02460_WISCAR_000_082","そ、そうだ……やっぱり、ダメか?
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||||
何人か興味を持ってる連中も知ってる。
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||||
そいつらも誘ってみるからよ、解放軍を手伝わせてくれ!"
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||||
79,"TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_083","もちろん歓迎しよう。
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||||
新たな仲間を迎えるために、俺たちは来たのだからな。"
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||||
80,"TEXT_STMBDA126_02460_WISCAR_000_084","ありがとよ!
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||||
それじゃ、しばらくしたら使いをよこしてくれ!
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||||
仲間といっしょに待ってるからよ!"
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||||
81,"TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_085","リセよ、ここが「故郷」じゃないだって?"
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||||
82,"TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_086","ううん、もう二度とそんなこと言わないよ……。
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||||
絶対にね……。"
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||||
83,"TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_087","よし、期せずして募兵活動も達成できたことだし、
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||||
これにて任務を終了とする。
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||||
「ラールガーズリーチ」に帰還するぞ!"
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||||
84,"TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、リセ、
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||||
まずは、よくやってくれたと言わせてくれ。"
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85,"TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_091","いくつか想定外のことが起こりはしたが、
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||||
結果的には、少数ながらも新たな仲間を得ることができた。
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||||
それもこれも、ふたりのおかげだ。"
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||||
86,"TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_092","こっちこそ、ありがとね。
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||||
念願だった20年ぶりの帰郷もできたし、
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||||
厳しい現実も肌で感じて、問題の根深さを知ることができた。"
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||||
87,"TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_093","帝国侵攻後に生まれ、帝国人として育てられた若者たち、
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||||
髑髏連隊のことも、この目で見ることができてよかったよ。"
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||||
88,"TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_000_094","いずれ、彼らとは戦場で出会うことになる。
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||||
ただの「帝国兵」のひとりとしてではなく、アラミゴの若者として、
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||||
どう対峙すべきか、ちゃんと考えてみなくちゃ……。"
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||||
89,"TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_095","そうだな。
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||||
覚悟を決めておく必要があるだろう。
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||||
戦場では、一瞬の迷いすら、命取りになるのだから……。"
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90,"TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_096","年かさの世代と、若い世代、
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||||
故郷に留まった者と、一度は逃げて再起を図ろうとする者、
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||||
さまざまな違いがあり、時として対立する。"
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||||
91,"TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_097","それでも今回のように、当初の対立を乗り越えて、
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||||
仲間として、手を取り合うことも無理ではないはずだ。
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||||
少なくとも俺は、そう信じているよ。"
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92,"TEXT_STMBDA126_02460_MEFFRID_000_098","さて、俺は募兵に応じた連中の受け入れ準備を進めるとしよう。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、リセ、この度の協力に感謝するぞ。
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||||
これにて解散とする……以上だ!"
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||||
93,"TEXT_STMBDA126_02460_ROBUSTMAN_000_076","(★未使用/削除予定★)"
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||||
94,"TEXT_STMBDA126_02460_ROBUSTMAN_000_078","(★未使用/削除予定★)"
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||||
95,"TEXT_STMBDA126_02460_ROBUSTMAN_000_079","(★未使用/削除予定★)"
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||||
96,"TEXT_STMBDA126_02460_ROBUSTMAN_000_080","(★未使用/削除予定★)"
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||||
97,"TEXT_STMBDA126_02460_ROBUSTMAN_100_080","(★未使用/削除予定★)"
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||||
98,"TEXT_STMBDA126_02460_ROBUSTMAN_000_082","(★未使用/削除予定★)"
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||||
99,"TEXT_STMBDA126_02460_ROBUSTMAN_000_084","(★未使用/削除予定★)"
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||||
100,"TEXT_STMBDA126_02460_LYSE_100_090","(★未使用/削除予定★)"
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||||
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@@ -0,0 +1,163 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_00","ラールガーズリーチのコンラッドは、伝えたいことがあるようだ。"
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||||
1,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_01","メ・ナーゴとメッフリッドの任務に手を貸すことで、アラミゴ解放軍の再建に貢献した冒険者。解放軍の準備は、着々と進んでいるようだ。ラールガーズリーチの「メ・ナーゴ」と話そう。"
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2,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_02","メ・ナーゴと話した。新戦力の合流を待つ間、解放軍たちの手伝いをすることになった。ラールガーズリーチ内で困っている人がいないか探してみよう。"
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||||
3,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_03",""
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||||
4,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_04",""
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5,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_05",""
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6,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_07",""
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8,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_08",""
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9,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_10",""
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11,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA131_02461_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_00","メ・ナーゴと話す"
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||||
25,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_01",""
|
||||
26,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_02",""
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||||
27,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_03",""
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||||
28,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA131_02461_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA131_02461_ALISAIE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA131_02461_MNAAGO_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA131_02461_LYSE_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA131_02461_MEFFRID_000_015","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA131_02461_YSHTOLA_000_020","ふぅ……やれることはやったわ。
|
||||
後は、患者たちの生命力を信じるだけよ……。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA131_02461_KRILE_000_025","戻ったのね。
|
||||
そちらの任務も大変だったのでしょう?
|
||||
おつかれさま……。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA131_02461_CONRAD_000_030","メッフリッドとメ・ナーゴの任務、
|
||||
いずれも上首尾に終わったようで、一安心といったところだの。
|
||||
「暁」のお三方、協力に感謝しますぞ。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA131_02461_ALPHINAUD_000_031","どうやら、そちらも順調のようですね。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA131_02461_ALISAIE_000_032","あら、アルフィノ、お帰りなさい。
|
||||
そちらもということは、義勇兵を集めるって話も、
|
||||
上手くいったということ?"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA131_02461_ALPHINAUD_000_033","ああ、「暁の血盟」に所属する冒険者を中心に声をかけてね。
|
||||
アラミゴ奪還に並々ならぬ情熱を持つ者たちを集めてきた。
|
||||
とりまとめは、彼にやってもらおうと思っている。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA131_02461_ARENVALD_000_034","お初にお目に掛かります。
|
||||
俺の名は、アレンヴァルド・レンティヌス、
|
||||
ガレアン族の父と、アラミゴ人の母を持つ混血です。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA131_02461_ARENVALD_000_035","俺みたいな存在が生まれ、
|
||||
棄てられていく現実を変えたいと思っています。
|
||||
どうか、よろしくお願いします!"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA131_02461_CONRAD_000_036","どうやら、苦難に満ちた人生を送ってきたようじゃの。
|
||||
こちらこそ、よろしく頼む……。
|
||||
お主の経験と決意は、必ずここで役立つじゃろうて。"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA131_02461_CONRAD_000_037","アラガーナでの募兵活動にも目処が付いた。
|
||||
さらに同盟軍との共同作戦の成功が引き金となり、
|
||||
いくつかの解放軍系部隊から、合流の打診が届いておる。"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA131_02461_CONRAD_000_038","新兵たちと協力組織の合流が果たせれば、
|
||||
いよいよ大きな作戦を成すだけの戦力も整うはずじゃ。
|
||||
あと一息のところまで、来ておるの……。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA131_02461_MNAAGO_000_039","それじゃあ、新戦力の到着を待つ間、
|
||||
細かい仕事を、ザザっと片付けてしまいましょう!
|
||||
打倒帝国、頑張りますよ!"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA131_02461_CONRAD_000_050","鉄仮面の一件以来、続いていた悪い流れが、
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||||
ようやく変わりつつある……。
|
||||
そう実感しておるのよ。"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA131_02461_MEFFRID_000_055","例のアラガーナの若者だがな、
|
||||
あれから数名の仲間とともに合流してくれた。
|
||||
新兵どもを、鍛えてやらなくてはな!"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA131_02461_LYSE_000_060","なんだか、血がたぎってくるよ……。
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||||
ついに動き出すかと思うとね!"
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||||
67,"TEXT_STMBDA131_02461_ALPHINAUD_000_065","アレンヴァルドとは、歳も近いからね。
|
||||
「砂の家」に立ち寄る際には、よく話していたんだ。
|
||||
彼がアラミゴ奪還に燃やす情熱は、本物だよ……。"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA131_02461_ALISAIE_000_070","アラミゴ解放軍、エオルゼア同盟軍と共同で、
|
||||
帝国軍の新型魔導兵器を撃破せり!
|
||||
この噂は、ギラバニアの人たちに急速に広まっているわ。"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA131_02461_ARENVALD_000_075","アバとオリ……俺を助けるために、
|
||||
命を散らせた「暁」の仲間のためにも、しっかり戦ってみせる。
|
||||
そう決意したんだ……。"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA131_02461_JMOLDVA_000_080","ひょんなきっかけで、アレンヴァルドの坊主に出会いましてね。
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||||
一度は槍を置いた身なれども、その純粋な情熱にほだされ、
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||||
ふたたび戦場に立つ決心を付けたところでございやす。"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA131_02461_VMAHTIA_000_085","アルフィノの呼びかけに応じて、
|
||||
義勇兵として参加することにしたんだ。
|
||||
イシュガルドの次は、アラミゴってわけだな。"
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||||
72,"TEXT_STMBDA131_02461_MNAAGO_000_090","私は、仲間たちの手伝いに向かいますが、
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||||
「暁」の皆さんは、どうされますか?"
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||||
73,"TEXT_STMBDA131_02461_ALPHINAUD_000_091","解放軍の準備が整い、同盟軍との本格的な共闘が実現できれば、
|
||||
橋渡し役としての「暁」の務めは終わる。
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||||
少なくとも、そこまでは見届けるのが筋だろう。"
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||||
74,"TEXT_STMBDA131_02461_ALISAIE_000_092","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA131_02461_ALISAIE_000_093","(★未使用/削除予定★)"
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||||
76,"TEXT_STMBDA131_02461_ALPHINAUD_000_094","(★未使用/削除予定★)"
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||||
77,"TEXT_STMBDA131_02461_ALPHINAUD_000_095","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
78,"TEXT_STMBDA131_02461_ALPHINAUD_100_092","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、リセ、アリゼー……
|
||||
私は、戦力の合流を待つ間、解放軍の雑務を手伝うつもりだ。
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||||
君たちも疲れていなければ、そうしてくれると嬉しい。"
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||||
79,"TEXT_STMBDA131_02461_MNAAGO_000_096","ありがとうございます!
|
||||
それでは皆さん、もしよければラールガーズリーチにいる、
|
||||
闘士たちの助力をお願いしますね、それでは!"
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||||
80,"TEXT_STMBDA131_02461_YSHTOLA_000_100","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
81,"TEXT_STMBDA131_02461_YSHTOLA_000_101","(★未使用/削除予定★)"
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||||
82,"TEXT_STMBDA131_02461_YSHTOLA_000_102","(★未使用/削除予定★)"
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||||
83,"TEXT_STMBDA131_02461_ALPHINAUD_100_102","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
84,"TEXT_STMBDA131_02461_ALPHINAUD_100_103","(★未使用/削除予定★)"
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||||
85,"TEXT_STMBDA131_02461_LYSE_100_104","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
86,"TEXT_STMBDA131_02461_ALISAIE_100_105","(★未使用/削除予定★)"
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||||
87,"TEXT_STMBDA131_02461_ALISAIE_100_106","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
88,"TEXT_STMBDA131_02461_ALPHINAUD_100_106","(★未使用/削除予定★)"
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||||
89,"TEXT_STMBDA131_02461_ALPHINAUD_100_107","(★未使用/削除予定★)"
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||||
90,"TEXT_STMBDA131_02461_YSHTOLA_100_108","(★未使用/削除予定★)"
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||||
91,"TEXT_STMBDA131_02461_YSHTOLA_100_109","(★未使用/削除予定★)"
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||||
92,"TEXT_STMBDA131_02461_KRILE_100_110","(★未使用/削除予定★)"
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||||
93,"TEXT_STMBDA131_02461_ALPHINAUD_100_111","(★未使用/削除予定★)"
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94,"TEXT_STMBDA131_02461_ALPHINAUD_100_112","(★未使用/削除予定★)"
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95,"TEXT_STMBDA131_02461_Q1_100_000","(★未使用/削除予定★)"
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96,"TEXT_STMBDA131_02461_A1_100_001","(★未使用/削除予定★)"
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97,"TEXT_STMBDA131_02461_A1_100_002","(★未使用/削除予定★)"
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98,"TEXT_STMBDA131_02461_A1_100_003","(★未使用/削除予定★)"
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99,"TEXT_STMBDA131_02461_A1_100_004","(★未使用/削除予定★)"
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||||
100,"TEXT_STMBDA131_02461_ALPHINAUD_100_113","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
101,"TEXT_STMBDA131_02461_ALPHINAUD_100_114","(★未使用/削除予定★)"
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||||
102,"TEXT_STMBDA131_02461_ALPHINAUD_100_115","(★未使用/削除予定★)"
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||||
103,"TEXT_STMBDA131_02461_ALPHINAUD_100_116","(★未使用/削除予定★)"
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||||
104,"TEXT_STMBDA131_02461_ALISAIE_100_117","(★未使用/削除予定★)"
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||||
105,"TEXT_STMBDA131_02461_ALISAIE_100_118","(★未使用/削除予定★)"
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||||
106,"TEXT_STMBDA131_02461_ALPHINAUD_100_119","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
107,"TEXT_STMBDA131_02461_YSHTOLA_100_120","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
108,"TEXT_STMBDA131_02461_KRILE_100_125","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
109,"TEXT_STMBDA131_02461_ALPHINAUD_000_110","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
110,"TEXT_STMBDA131_02461_ALISAIE_000_115","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
111,"TEXT_STMBDA131_02461_MNAAGO_000_120","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
112,"TEXT_STMBDA131_02461_SONGGARLEANEMPIRE_100_500","同日 アラミゴ・ロイヤルパレス――"
|
||||
113,"TEXT_STMBDA131_02461_SONGGARLEANEMPIRE_000_500","雄大なる山脈より 鮮緑の谷を越えて"
|
||||
114,"TEXT_STMBDA131_02461_SONGGARLEANEMPIRE_000_501","白き戦旗が行進せん 団結こそ我らが勝利なり"
|
||||
115,"TEXT_STMBDA131_02461_SONGGARLEANEMPIRE_000_502","遥かなるオサードの海岸より アルデナードの湖まで"
|
||||
116,"TEXT_STMBDA131_02461_SONGGARLEANEMPIRE_000_503","強大なるガレマールこそ 永遠に我らを導かん"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,215 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_00","ラールガーズリーチのアルフィノは、状況を確認したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_08",""
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9,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_09",""
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10,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_10",""
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11,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_11",""
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12,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_12",""
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13,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_13",""
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14,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_14",""
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15,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_15",""
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16,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_16",""
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17,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_17",""
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18,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_18",""
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19,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_19",""
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20,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_20",""
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21,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_21",""
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22,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_22",""
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23,"TEXT_STMBDA132_02462_SEQ_23",""
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24,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_00","ヤ・シュトラと話す"
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||||
25,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_01","アルフィノと話す"
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||||
26,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_02","カストルム・オリエンスのラウバーンと話す"
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||||
27,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_03","アリゼーと話す"
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28,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_04",""
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29,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_06",""
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31,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA132_02462_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA132_02462_LYSE_000_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_010","ふぅ、これで依頼は完了だな……っと。
|
||||
君も一区切りついたところかい?"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_015","おつかれさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
|
||||
ちょうど、呼びに行こうとしていたんですよ。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA132_02462_CONRAD_000_016","予定されていた解放軍系の部隊と、
|
||||
新兵たちの合流が完了し、準備が整ったところでな。
|
||||
いよいよ、打って出る頃合いということじゃ。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA132_02462_CONRAD_000_017","メ・ナーゴよ、同盟軍へ共同での反攻作戦の開始を打診するぞい。
|
||||
親書を託すゆえ、これをカストルム・オリエンスの、
|
||||
ラウバーン殿に届けるのじゃ!"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_018","了解です!"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_019","それでは、私は使者として出立しますが……
|
||||
「暁」の皆さんは、どうされますか?"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_100_019","エオルゼア同盟軍から依頼されていた、
|
||||
解放軍との橋渡し役は、ひとまず完了したことになる。
|
||||
今後については、一度、皆と相談すべきだろうな……。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_200_019","わかりました。
|
||||
それでは、私は辺境地帯側の出入口で出発準備を整えておきます。
|
||||
もし、同盟軍の本陣に向かう方がいましたら、来てくださいね。"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_300_019","では、リセとアリゼーは私が呼んでこよう。
|
||||
君は野戦病院に赴き、ヤ・シュトラやクルルさんのところで、
|
||||
待っていてくれ!"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_100","あら、私たちに何か伝えたいことでも?"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_101","なるほど、すべての任務が完了したのね。
|
||||
それで、ついに同盟軍と共同で反攻作戦を始めると……。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_102","「暁」がエオルゼアの救済を掲げる組織である以上、
|
||||
アラミゴ奪還に向けた動きは、当然支援すべきだと考える。
|
||||
だが、これ以上の関与は、本格的な戦争協力になるはずだ。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_103","組織としての「暁」が、協力の姿勢を示すとしても、
|
||||
それぞれが実際に参加するかは、今一度、考えておくべきだろう。"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA132_02462_LYSE_000_104","もちろん、アタシは戦うよ。
|
||||
祖国アラミゴの奪還は、父さんとイダ姉さんの想いでもあるし、
|
||||
何よりアタシが願っていることだから……。"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_105","……私もやるわ。
|
||||
蛮神討滅の理念はともかく、自分たちの意見を武力で押しつける、
|
||||
帝国のやり口が気にくわないのよ。"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_106","第七霊災を引き起こしたのも彼らだし、
|
||||
その後に再侵攻してきたガイウスの裏にはアシエンがいた。
|
||||
どう考えたって、放置できないわ。"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_107","リセはともかく、アリゼーは、もう少し躊躇すると思っていたが、
|
||||
ともかく君たちの意見については、了解した。"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_108","そして、私自身も同じ意見だ。
|
||||
イルベルドという復讐鬼を生んでしまった一端が、
|
||||
私にもあるし、なればこそアラミゴのために働きたい。"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_109","私も参加するわ……。
|
||||
戦争を嫌うあまり、本国に逃げたシャーレアンに反発して、
|
||||
私はルイゾワ様の「救世詩盟」に参加した。"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_110","その心は変わっていないし、
|
||||
目の前には、癒し手を待っている人がいるもの。
|
||||
しばらく、この野戦病院に残って働くつもり。"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA132_02462_KRILE_000_111","私は、ちょっと違う理由だけど、ここで働かせてもらうわ。
|
||||
ミンフィリアも、故郷アラミゴの奪還には力を尽くしたかったはず……。
|
||||
その親友の想いを、代わりに果たしたいと思うのよ。"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_112","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君はどうする?
|
||||
ガイウス・ヴァン・バエサルを倒した君の力は、
|
||||
帝国打倒を目指す人にとっては、非常に心強いものだろう。"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_113","だが、「英雄」という偶像に押し込められ、
|
||||
都合のいい武力として利用されるのも、本意ではあるまい?"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA132_02462_Q1_100_000","アラミゴ奪還に協力する?"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA132_02462_A1_100_001","帝国を野放しにはできない!"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA132_02462_A1_100_002","ここにいない者のために協力する!"
|
||||
78,"TEXT_STMBDA132_02462_A1_100_003","そこに戦いがある限り進む!"
|
||||
79,"TEXT_STMBDA132_02462_A1_100_004","正直に言って、協力したくない……"
|
||||
80,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_114","確かに、ガレマール帝国の覇権主義は危険だ。
|
||||
実力主義と言えば聞こえはいいが、彼らの階級社会では、
|
||||
大多数の罪なき民が搾取され、奴隷同然の暮らしを強いられている。"
|
||||
81,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_115","そうか……。
|
||||
誰のためなのかは、あえて聞くまい。
|
||||
君には、託されてきた想いが、たくさんあるのだろうからね。"
|
||||
82,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_116","君は、どこまでも真っ直ぐだな……。
|
||||
強敵との戦いこそが、君の冒険だというのかい?"
|
||||
83,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_117","……そうか。
|
||||
残念ではあるが、それもひとつの立派な選択だろう。
|
||||
しかし、心変わりをしたときは、いつでも歓迎させてもらうよ。"
|
||||
84,"TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_118","それじゃ、ヤ・シュトラとクルルは、
|
||||
このまま野戦病院に残って、怪我人の治療ね。
|
||||
リセは、アラミゴ解放軍との連絡役を頼めるかしら?"
|
||||
85,"TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_119","残りの面子は、メ・ナーゴといっしょに、
|
||||
エオルゼア同盟軍の本陣に向かいましょう。"
|
||||
86,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、引き返すなら、ここが最後のチャンスだ。
|
||||
よくよく考えたうえで、もし協力してくれるのなら、
|
||||
表にいる私のところまで来てほしい。"
|
||||
87,"TEXT_STMBDA132_02462_YSHTOLA_000_121","それぞれが、それぞれの理由と考えで動く。
|
||||
今の「暁」らしくていいんじゃないかしら?"
|
||||
88,"TEXT_STMBDA132_02462_KRILE_000_125","しばらく、忙しくなりそうだわ。
|
||||
ヤ・シュトラに負けないくらい、頑張らなくっちゃ!"
|
||||
89,"TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_135","ルイゾワお祖父様は、エオルゼア同盟軍の軍師として、
|
||||
カルテノーの戦いに従軍したわ。
|
||||
ルヴェユール家は、帝国と戦う運命なのよ、きっとね……。"
|
||||
90,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_140","買い忘れた物があったら、
|
||||
酒保商人たちのところに行くといいですよ!"
|
||||
91,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_130","来てくれたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
いろいろと思うところはあっただろうが、よく決心してくれた。
|
||||
あらためて、よろしく頼むよ。"
|
||||
92,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_131","みなさん、それでは出発準備はよろしいですか?
|
||||
では、カストルム・オリエンスの「ラウバーン」局長のところへ、
|
||||
親書を届けに行きましょう……出発ッ!"
|
||||
93,"TEXT_STMBDA132_02462_STORMOFFICER_000_020","本格的な作戦に備え、
|
||||
リムサ・ロミンサより、派遣されてきた……。
|
||||
どうか、よろしく頼む!"
|
||||
94,"TEXT_STMBDA132_02462_STORMOFFICER_100_020","今回の遠征は、長丁場になるだろう。
|
||||
他国の組織とは、流儀も文化も違うからな……
|
||||
連携に支障が出ないように、対話を重ねなければなるまい。"
|
||||
95,"TEXT_STMBDA132_02462_SERPENTOFFICER_000_025","私は司令部付きの将校です。
|
||||
カヌ・エ様からは、ラウバーン局長をよく支えるよう、
|
||||
言付かっておりますよ。"
|
||||
96,"TEXT_STMBDA132_02462_SERPENTOFFICER_100_025","さっそくですが、森での行動に長けたレンジャーを、
|
||||
神勇隊や鬼哭隊から選抜して、混交林の偵察を厚くしました。
|
||||
帝国軍の動向を見逃したくはないですからね。"
|
||||
97,"TEXT_STMBDA132_02462_PIPIN_000_030","先の勝利で、アラミゴ解放軍との共同作戦も、
|
||||
問題なく可能であることが証明された。
|
||||
これは、大きな収穫と言えるだろう。"
|
||||
98,"TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_040","おぉ、貴様たちか……。
|
||||
アラミゴ解放軍から伝えたいことでも?"
|
||||
99,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_041","はい、コンラッド隊長の使者として来ました。
|
||||
ひとつの提案があるのですが、その前にまずは私たちの……
|
||||
アラミゴ解放軍の現状をお伝えします。"
|
||||
100,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_042","まず、隊長が進めていた連帯関係にある別部隊の勧誘ですが、
|
||||
こちらは順調に進展しており、すでに成果も出ています。
|
||||
いくつかの部隊が、同盟軍との共闘に同意しました。"
|
||||
101,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_043","さらに「暁の血盟」のみなさんの協力もあり、
|
||||
新たな協力者の獲得も、少しずつ進みつつある状況です。"
|
||||
102,"TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_044","うむ、朗報だな。
|
||||
組織の立て直しに、ある程度の目処がついたと考えても?"
|
||||
103,"TEXT_STMBDA132_02462_MNAAGO_000_045","はい、コンラッド隊長も、そう考えています。
|
||||
そこでアラミゴ解放軍として、エオルゼア同盟軍に対して、
|
||||
カステッルム・ベロジナ攻略作戦の発動を提案します!"
|
||||
104,"TEXT_STMBDA132_02462_PIPIN_000_046","ベロジナ大橋は、交通の要衝……。
|
||||
アラミゴ解放のためには、いずれ攻略する必要があります。
|
||||
解放軍の準備が整ったのであれば……。"
|
||||
105,"TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_047","うむ、ためらう理由はないな。
|
||||
時間をかけるほど、帝国本国からの増援というリスクが高まる。"
|
||||
106,"TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_048","よかろう……アラミゴ解放軍からの提案を了承する。
|
||||
メ・ナーゴ殿は、急ぎラールガーズリーチに戻り、
|
||||
出撃準備を進めるよう伝えてくれ。"
|
||||
107,"TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_049","ピピンよ、貴様は直ちに偵察に向かい、
|
||||
カステッルム・ベロジナの防衛戦力を確認するのだ。
|
||||
その上で、攻略作戦の詳細を決定する!"
|
||||
108,"TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_050","なら、私たちもピピン少闘将の偵察に同行するわ。
|
||||
いいでしょ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?"
|
||||
109,"TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_051","協力に感謝する。
|
||||
それでは、行動開始だ!"
|
||||
110,"TEXT_STMBDA132_02462_STORMOFFICER_000_055","前回の作戦では、後衛に回っていたからな。
|
||||
次こそは、我ら黒渦団が前衛を務めたいものだ!"
|
||||
111,"TEXT_STMBDA132_02462_SERPENTOFFICER_000_060","いよいよ、カステッルム・ベロジナの攻略ですか……。
|
||||
大きな戦いになるでしょうから、幻術士を中心とした、
|
||||
救護班を編成しなければなりませんね。"
|
||||
112,"TEXT_STMBDA132_02462_PIPIN_000_065","作戦の成功には、正確な情報が欠かせない。
|
||||
偵察を地味な任務と侮ってはいけないぞ?"
|
||||
113,"TEXT_STMBDA132_02462_RAUBAHN_000_070","カステッルム・ベロジナを陥落させれば、
|
||||
アラミゴ攻略の足掛かりとして、利用することができる。
|
||||
この作戦の意義は大きいということだ。"
|
||||
114,"TEXT_STMBDA132_02462_ALPHINAUD_000_075","「カステッルム」とは、帝国軍における物資中継拠点を意味する。
|
||||
ここバエサルの長城とアラミゴ方面とを繋ぐ、
|
||||
補給基地といったところかな。"
|
||||
115,"TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_080","ラウバーン局長も、乗り気だったみたいね。
|
||||
前回の共同作戦の成功が、功を奏した……といったところかしら。
|
||||
今回も上手くいくように、私たちも協力していきましょう。"
|
||||
116,"TEXT_STMBDA132_02462_ALISAIE_000_081","偵察隊を率いるピピン少闘将に、
|
||||
どこに向かうべきか、話を聞いてみなくちゃ……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,169 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_00","カストルム・オリエンスのピピンは、偵察任務の詳細を教えてくれるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_01","ついにカステッルム・ベロジナ攻略作戦を展開することになった、エオルゼア同盟軍とアラミゴ解放軍。冒険者は、ピピン率いる偵察隊に加わることになった。ギラバニア辺境地帯のパイクフォールズにいる「ピピン」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_02","ピピンとともに偵察を始めたところ、ラールガーズリーチから火の手が上がった。急行する冒険者たちだったが、アラミゴ解放軍は、ゼノス・イェー・ガルヴァス率いる帝国軍によって、壊滅の危機にさらされていた。引き続き、ラールガーズリーチにて、この窮地を打開しよう。"
|
||||
3,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_03","どうにか負傷者を救助するも、ゼノスには太刀打ちできなかった……。ラールガーズリーチの「ラウバーン」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_04","ラウバーンと話した。彼は惨状を嘆きつつも、打ちひしがれてはいないようだ。ともに立ち上がり、生存者を救護しよう。"
|
||||
5,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA133_02463_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_00","ピピンと話す"
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||||
25,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_01","ピピンと話す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_02","ラウバーンと話す"
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||||
27,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_03",""
|
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28,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_04",""
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29,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_05",""
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30,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_06",""
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31,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_07",""
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32,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_08",""
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33,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_09",""
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34,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_10",""
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35,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_11",""
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36,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_12",""
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37,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_13",""
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38,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_14",""
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39,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_15",""
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40,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_16",""
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41,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_17",""
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42,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_18",""
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43,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_20",""
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45,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_21",""
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46,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_22",""
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47,"TEXT_STMBDA133_02463_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_STMBDA133_02463_STORMOFFICER_000_001","前回の作戦では、後衛に回っていたからな。
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||||
次こそは、我ら黒渦団が前衛を務めたいものだ!"
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||||
49,"TEXT_STMBDA133_02463_SERPENTOFFICER_000_005","いよいよ、カステッルム・ベロジナの攻略ですか……。
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||||
大きな戦いになるでしょうから、幻術士を中心とした、
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||||
救護班を編成しなければなりませんね。"
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||||
50,"TEXT_STMBDA133_02463_ALISAIE_000_010","偵察隊を率いるのは、ピピン少闘将よね。
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||||
どこに向かうべきか、話を聞いてみなくちゃ……。"
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||||
51,"TEXT_STMBDA133_02463_RAUBAHN_000_015","カステッルム・ベロジナを陥落させれば、
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||||
アラミゴ攻略の足掛かりとして、利用することができる。
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||||
この作戦の意義は大きいということだ。"
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||||
52,"TEXT_STMBDA133_02463_ALPHINAUD_000_020","「カステッルム」とは、帝国軍における物資中継拠点を意味する。
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||||
ここバエサルの長城とアラミゴ方面とを繋ぐ、
|
||||
補給基地といったところかな。"
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||||
53,"TEXT_STMBDA133_02463_PIPIN_000_030","協力の申し出に感謝する。
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||||
今回の偵察の目的は、先にも述べたとおり、敵防衛戦力の把握だ。"
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||||
54,"TEXT_STMBDA133_02463_PIPIN_000_031","混交林を抜けた先に、
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||||
カステッルム・ベロジナを一望できる絶好のポイントがある。
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||||
まずは、そこまで行こう。"
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||||
55,"TEXT_STMBDA133_02463_ALISAIE_000_040","今のところ、静かなものね……。"
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||||
56,"TEXT_STMBDA133_02463_ALPHINAUD_000_045","帝国軍とて、バエサルの長城が、
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||||
エオルゼア同盟軍に占領されていることは先刻承知。
|
||||
カステッルム・ベロジナの防衛も固めているはずだが……。"
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||||
57,"TEXT_STMBDA133_02463_PIPIN_000_050","偵察ポイントはこの先だが、
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||||
敵拠点からも、見通しがいい場所なのでね……。
|
||||
夜陰に紛れて前進し、望遠鏡を使って敵情を探るつもりだ。"
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||||
58,"TEXT_STMBDA133_02463_PIPIN_000_051","それでも、いつ敵兵に見つかって戦闘になるとも限らない。
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||||
常に武器を構えられるようしておいてくれよ。"
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||||
59,"TEXT_STMBDA133_02463_SYSTEM_000_052","これより物語が大きく進展するため、
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||||
クエストバトルに続けて、
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||||
カットシーンが連続して再生されます。"
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||||
60,"TEXT_STMBDA133_02463_SYSTEM_000_053","しばらく時間がかかるため、
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||||
十分にプレイ時間を確保したうえで、
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||||
続きを進めることを、お勧めいたします。"
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||||
61,"TEXT_STMBDA133_02463_ALISAIE_000_070","はぁ、はぁ、はぁ……手も足も出なかった……。"
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||||
62,"TEXT_STMBDA133_02463_ALPHINAUD_000_075","アリゼー、今は身体を休めることだけを考えてくれ!"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA133_02463_PIPIN_000_080","三人がかりで仕留められなかったとは……。
|
||||
敵将ゼノス……恐るべし……。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA133_02463_YSHTOLA_000_085","…………。"
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||||
65,"TEXT_STMBDA133_02463_KRILE_000_090","ヤ・シュトラのこと、やっぱり心配よね?
|
||||
まだまだ油断はできないけれど、今のところは安定してるわ。"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA133_02463_LYSE_000_095","アタシを守ってくれて……ヤ・シュトラは……。"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA133_02463_CONRAD_000_100","はぁ……はぁ……。
|
||||
ど、同志たちは……どうなって……。"
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||||
68,"TEXT_STMBDA133_02463_RAUBAHN_000_110","……ご苦労だったな。
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||||
貴様たちの協力もあって、
|
||||
負傷者の救出もあらかた済んだ……。"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA133_02463_RAUBAHN_000_111","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ……。
|
||||
貴様はよくやった、間違っても己を責めるなよ……。
|
||||
今はただ、今できることを考え、共に最善を尽くすのだ。"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA133_02463_MEFFRID_000_112","…………。"
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||||
71,"TEXT_STMBDA133_02463_WISCAR_000_113","うぅ……メッフリッドさん……。
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||||
オレに、もっと戦い方を教えてくれよッ……!"
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||||
72,"TEXT_STMBDA133_02463_QIB_001_TODO_1","生存者を救出しつつ前進せよ"
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||||
73,"TEXT_STMBDA133_02463_QIB_001_TODO_2","ゼノスの体力を削れ!"
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||||
74,"TEXT_STMBDA133_02463_HOSTAGE_BATTLETALK_001_001","だ、誰か……助けてくれェ!"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA133_02463_ALISAIE_BATTLETALK_001_002","悲鳴が!!
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||||
まだ生きている人がいるんだわ!"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA133_02463_HOSTAGE_BATTLETALK_001_003","突然に帝国軍の連中が、なだれ込んできて……
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||||
まだ逃げ遅れてる仲間がいるんだ……!"
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||||
77,"TEXT_STMBDA133_02463_ALPHINAUD_BATTLETALK_001_004","わかりました、ここは我々に任せてください!
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||||
さあ、あなたは脱出を!"
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||||
78,"TEXT_STMBDA133_02463_ALPHINAUD_BATTLETALK_001_005","帝国軍部隊を排除しつつ、ひとりでも多くの人を救うんだ!"
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||||
79,"TEXT_STMBDA133_02463_KRILE_BATTLETALK_001_006","なんてことなの……!
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||||
とにかく襲われている人を優先的に助けましょう!"
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||||
80,"TEXT_STMBDA133_02463_KAIHOUGUN_BATTLETALK_002_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
81,"TEXT_STMBDA133_02463_ALISAIE_BATTLETALK_002_002","無抵抗な人たちにまで、手をかけるなんて!"
|
||||
82,"TEXT_STMBDA133_02463_PIPIN_BATTLETALK_002_003","負傷者を逃がすために、我々が前に出るぞ!"
|
||||
83,"TEXT_STMBDA133_02463_ALPHINAUD_BATTLETALK_003_001","なっ……あれは人狼族!?
|
||||
異国から投入された帝国軍の獣人部隊か!"
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||||
84,"TEXT_STMBDA133_02463_KAIHOUGUN_BATTLETALK_003_002","コンラッド隊長たちが、奥で囚われている……!
|
||||
どうか、助けてやってくれ……!"
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||||
85,"TEXT_STMBDA133_02463_KRILE_BATTLETALK_004_001","見つけた……リセたちよ!"
|
||||
86,"TEXT_STMBDA133_02463_FORDOLA_BATTLETALK_004_002","チッ……新手か……。
|
||||
狙いはこいつらの様だが、渡せないな……。"
|
||||
87,"TEXT_STMBDA133_02463_FORDOLA_BATTLETALK_004_003","戦い慣れている……!
|
||||
明らかに、ほかの雑魚とは違う……何者だ!?"
|
||||
88,"TEXT_STMBDA133_02463_ALPHINAUD_BATTLETALK_NPCDEAD","しまった、救えなかったというのか!?"
|
||||
89,"TEXT_STMBDA133_02463_ALPHINAUD_BATTLETALK_DEAD","くっ……ここまでか……!"
|
||||
90,"TEXT_STMBDA133_02463_ALISAIE_BATTLETALK_DEAD","こんな……ところで……!"
|
||||
91,"TEXT_STMBDA133_02463_PIPIN_BATTLETALK_DEAD","我が剣が破れると……無念だ……!"
|
||||
92,"TEXT_STMBDA133_02463_KRILE_BATTLETALK_DEAD","きゃあっ……ダ、ダメ……もう限界みたい……!"
|
||||
93,"TEXT_STMBDA133_02463_ALISAIE_BATTLETALK_005_001","まさか総督自らのお出ましとはね……!
|
||||
でも、敵将を討ち取れば、戦況を一気に変えられるッ!"
|
||||
94,"TEXT_STMBDA133_02463_ZENOSYAEGALVUS_BATTLETALK_005_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
95,"TEXT_STMBDA133_02463_ZENOS_BATTLETALK_105_002","……目障りだ。"
|
||||
96,"TEXT_STMBDA133_02463_PIPIN_BATTLETALK_005_003","ガハッ……な、なんという一撃……
|
||||
こ、こんなところで……。"
|
||||
97,"TEXT_STMBDA133_02463_ZENOSYAEGALVUS_BATTLETALK_006_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
98,"TEXT_STMBDA133_02463_ZENOS_BATTLETALK_106_001","ふむ、立ち上がれる者がいたか……。
|
||||
……よかろう、もう少しだけ付き合ってやる。"
|
||||
99,"TEXT_STMBDA133_02463_ZENOSYAEGALVUS_BATTLETALK_007_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
100,"TEXT_STMBDA133_02463_ZENOS_BATTLETALK_107_001","多少はマシだが……心は躍らぬな……。"
|
||||
101,"TEXT_STMBDA133_02463_ZENOSYAEGALVUS_BATTLETALK_007_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
102,"TEXT_STMBDA133_02463_ZENOSYAEGALVUS_BATTLETALK_008_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
103,"TEXT_STMBDA133_02463_ZENOS_BATTLETALK_108_001","つまらん……もう終いとしよう……。"
|
||||
104,"TEXT_STMBDA133_02463_ZENOSYAEGALVUS_BATTLETALK_FAILD","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
105,"TEXT_STMBDA133_02463_TEBBE_000_120","……物資の在庫なんて、知ったことか。
|
||||
ありったけの錬金薬と医療品を放出して、
|
||||
ひとりでも多くの負傷者を救わなければ……!"
|
||||
106,"TEXT_STMBDA133_02463_CARMA_000_121","シュー……必死で応戦したが、
|
||||
多くの仲間が散ってしまったのだ……。"
|
||||
107,"TEXT_STMBDA133_02463_AHELISSA_000_122","こんなときだからこそ、食事を作るわ……。
|
||||
生き延びるためにもね……。"
|
||||
108,"TEXT_STMBDA133_02463_RANULF_000_123","懇意にしていた酒保商人が……。
|
||||
クソォッ!"
|
||||
109,"TEXT_STMBDA133_02463_ORTWIN_000_124","敵軍は、エーテライトを利用しなかった……。
|
||||
山岳地帯側の通路から、攻め込んで来たんだよ。"
|
||||
110,"TEXT_STMBDA133_02463_MATHILD_000_125","皆で一丸となって、戦いました……。
|
||||
それでも……。"
|
||||
111,"TEXT_STMBDA133_02463_ODILA_000_126","あっという間の出来事で、
|
||||
大砲を使うどころじゃなかったよ……。"
|
||||
112,"TEXT_STMBDA133_02463_DHANNA_000_127","シュー……おのれ帝国軍め……。"
|
||||
113,"TEXT_STMBDA133_02463_ORELLA_000_128","はやく薬を調合しないと……。"
|
||||
114,"TEXT_STMBDA133_02463_EMMET_000_129","ええっと、予備の包帯は……!"
|
||||
115,"TEXT_STMBDA133_02463_BERINHARD_000_130","戦っている最中は、肩の痛みなんて、
|
||||
不思議なことに、微塵も感じなかったんだ。
|
||||
終わったと思ったら、急に激痛がぶり返してきて……。"
|
||||
116,"TEXT_STMBDA133_02463_HUGHOC_000_131","は、はやく薬草を……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,103 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_00","ラールガーズリーチのラウバーンは、冒険者が奮い立つのを待っているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA134_02464_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_00","負傷者を探す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_01","コンラッドに<Sheet(EventItem,2002109,0)/>を渡す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA134_02464_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA134_02464_ALISAIE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA134_02464_ALPHINAUD_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA134_02464_PIPIN_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA134_02464_YSHTOLA_000_015","…………。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA134_02464_KRILE_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA134_02464_LYSE_000_025","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA134_02464_CONRAD_000_030","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA134_02464_MEFFRID_000_035","…………。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA134_02464_RAUBAHN_000_040","よし、最後の確認といこう。
|
||||
ラールガーズリーチを一回りして、
|
||||
重傷者が残っていないか、見回りを頼む!"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA134_02464_SYSTEM_000_060","すでに事切れている……。
|
||||
メッフリッドの手に「<Sheet(EventItem,2002109,0)/>」が握られていた。
|
||||
形見の品として、預かっておこう。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA134_02464_WISCAR_000_061","オレが来たときは、まだ息はあったんだが、ほどなく……。
|
||||
その形見の品は、負傷者たちの救助が終わった後にでも、
|
||||
「コンラッド」隊長に渡してやってくれ……。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA134_02464_WISCAR_000_062","うぅ……メッフリッドさん……。
|
||||
オレに、もっと戦い方を教えてくれよッ……!"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA134_02464_SYSTEM_000_065","すでに事切れている……。
|
||||
預かった<Sheet(EventItem,2002109,0)/>を、
|
||||
野戦病院の「コンラッド」に届けよう。"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA134_02464_RESISTANCEWARRIOR_000_070","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA134_02464_RESISTANCESOLDIER_000_071","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA134_02464_ALISAIE_000_075","はぁ、はぁ、はぁ……手も足も出なかった……。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA134_02464_ALPHINAUD_000_080","アリゼー、今は身体を休めることだけを考えてくれ!"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA134_02464_PIPIN_000_085","三人がかりで仕留められなかったとは……。
|
||||
敵将ゼノス……恐るべし……。"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA134_02464_KRILE_000_090","ヤ・シュトラのこと、やっぱり心配よね?
|
||||
まだまだ油断はできないけれど、今のところは安定してるわ。"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA134_02464_LYSE_000_095","アタシを守ってくれて……ヤ・シュトラは……。"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA134_02464_CONRAD_000_100","うぅ……皆は……皆は無事なのか……。"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA134_02464_CONRAD_000_110","こ、これは……メッフリッドの……?"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA134_02464_CONRAD_000_111","そうか、逝ってしまったか……。"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA134_02464_CONRAD_000_112","お主も知ってのとおり、メッフリッドは仲間想いの男でな……。
|
||||
一度は、戦えなくなった負傷兵たちを逃すため、
|
||||
命がけで長城越えを指揮してのう。"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA134_02464_CONRAD_000_113","そのまま、向こうで過ごしていれば、
|
||||
こうして帝国軍との戦いで命を落とすこともなかっただろうに。
|
||||
仲間を見捨てられんと、戻ってきてくれたのじゃ……。"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA134_02464_CONRAD_000_114","なぜ、ワシのような老いぼればかりが生き残り、
|
||||
メッフリッドのような男が死なねばならん!?
|
||||
なぜ……なぜ……!"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA134_02464_ALPHINAUD_000_115","コンラッド隊長……。"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA134_02464_ALPHINAUD_000_116","生き残ったことを嘆くのは、どうかおやめください。
|
||||
命を賭して戦ってくれた彼らのおかげで、助かった者もいるのです。
|
||||
今はただ、負傷者たちの命を救うために全力を尽くしましょう。"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA134_02464_CONRAD_000_117","お若いの……取り乱して、すまないの……。
|
||||
お主たちの尽力……感謝するぞい。"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA134_02464_ROBUSTMAN_000_061","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
78,"TEXT_STMBDA134_02464_ROBUSTMAN_000_062","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
79,"TEXT_STMBDA134_02464_SYSTEM_000_072","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,112 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_00","ラールガーズリーチのピピンは、沈んだ様子だ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_19",""
|
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20,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA135_02465_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_00","オレラと話す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_01","<Sheet(EObj,2008158,0)/>を入手"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_02","不滅隊の輸送兵に<Sheet(EventItem,2002110,0)/>を渡す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA135_02465_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA135_02465_ALISAIE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA135_02465_ALPHINAUD_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA135_02465_CONRAD_000_010","ワシの方は、お若いのの治癒魔法のおかげで、大丈夫じゃよ。
|
||||
敵は、ワシを指導者と見抜いて、殺すのではなく、
|
||||
生きて捕らえようとしたらしいのう……。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA135_02465_KRILE_000_015","ヤ・シュトラのこと、やっぱり心配よね?
|
||||
まだまだ油断はできないけれど、今のところは安定してるわ。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA135_02465_LYSE_000_020","アタシを守って、ヤ・シュトラは……。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA135_02465_YSHTOLA_000_025","…………。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA135_02465_PIPIN_000_030","先ほどの戦いでは、無様なところを見せてしまったな。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿を援護するどころか、
|
||||
敵の注意を引き付けることさえできなかった……。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA135_02465_PIPIN_000_031","だが、アルフィノ殿の言葉ではないが、
|
||||
今は後悔するよりも、生き残った者たちを救うことが先決だ。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA135_02465_PIPIN_000_032","帝国軍は撤退してくれたが、襲撃があった以上、
|
||||
もはや「ラールガーズリーチ」は安全とは言えない。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA135_02465_PIPIN_000_033","せめて重傷者だけでも、チョコボ・キャリッジを使って、
|
||||
同盟軍の本陣、カストルム・オリエンスに移送させるべきだろう。
|
||||
すまないが、手伝ってくれるか?"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA135_02465_PIPIN_000_034","それでは、私は出発の準備を急がせてくる。
|
||||
その間、治療師の「オレラ」女史から錬金薬をもらい、
|
||||
「不滅隊の輸送兵」に渡してくれ……移送中の容態急変に備えてな。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA135_02465_ORELLA_100_040","重傷者用の錬金薬を調合しないと……。
|
||||
……あら、あなたも怪我を?"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA135_02465_ORELLA_100_041","負傷者の搬送に備えて錬金薬を……。
|
||||
わかりました、保管場所を教えますので、
|
||||
病院内にある「<Sheet(EventItem,2002110,0)/>」を持っていってください。"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA135_02465_ORELLA_100_042","薬の調合で忙しく、手が放せないのです。
|
||||
よろしくお願いしますね。"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA135_02465_ORELLA_200_042","病院内にある「<Sheet(EventItem,2002110,0)/>」を持っていってください。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA135_02465_PIPIN_000_040","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA135_02465_ALISAIE_000_045","負傷者をカストルム・オリエンスに移すのね?
|
||||
わかった、私も移動準備を手伝うわ。"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA135_02465_ALPHINAUD_000_050","コンラッド隊長の付き添いをさせてもらうよ。"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA135_02465_CONRAD_000_055","迷惑ばかりかけて、すまないの……。"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA135_02465_KRILE_000_060","さあ、ヤ・シュトラも搬送させるわよ。
|
||||
リセ、手伝ってちょうだい?"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA135_02465_LYSE_000_065","わかった。
|
||||
力仕事なら任せて!"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA135_02465_FLAMECOURIER_000_070","私が、負傷兵の移送を担当させて頂きます。
|
||||
「応急処置用の錬金薬」をお持ち頂けましたか?"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA135_02465_FLAMECOURIER_000_071","ありがとうございます、これだけあれば充分でしょう。
|
||||
それでは、「ピピン」少闘将にキャリッジの準備が完了したと、
|
||||
お伝えいただけますでしょうか?"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA135_02465_FLAMECOURIER_000_075","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA135_02465_PIPIN_000_080","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA135_02465_PIPIN_000_081","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA135_02465_KRILE_000_082","ヤ・シュトラたち重傷者は、全員キャリッジに乗せたわ。
|
||||
搬送中は私が看ているから、心配しないでちょうだい。"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA135_02465_ALPHINAUD_000_083","ありがとう、クルルさん。"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA135_02465_LYSE_000_084","アタシも同行させてもらう。
|
||||
護衛も必要だし、今は何よりヤ・シュトラの側にいたいから……。"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA135_02465_LYSE_000_085","コンラッド隊長も、怪我をしているんでしょう?
|
||||
キャリッジに乗って、同盟軍の本陣に向かった方が……。"
|
||||
78,"TEXT_STMBDA135_02465_CONRAD_000_086","まだ動ける仲間たちに、指示をせんといかんからの。
|
||||
カストルム・オリエンスには、後ほど向かわせてもらうぞい。
|
||||
同盟軍の方々と、今後について相談せねばなるまいて……。"
|
||||
79,"TEXT_STMBDA135_02465_PIPIN_000_087","了解です。
|
||||
では、さっそくですが出発しましょう。
|
||||
時間をかけて、負傷者たちに負担を強いたくはありませんから。"
|
||||
80,"TEXT_STMBDA135_02465_PIPIN_000_088","出発だ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,131 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_00","ラールガーズリーチのコンラッドは、しみじみとした様子だ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA136_02466_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_00","ラウバーンと話す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_01","カストルム・オリエンスのリセと話す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_02","アルフィノと話す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA136_02466_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA136_02466_ALISAIE_000_001","今はとにかく、負傷者たちの無事を祈りましょう。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA136_02466_ALPHINAUD_000_005","コンラッド隊長……あまり、無理をなさらないでください。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA136_02466_CONRAD_000_010","仲間を多く助けてくれたらしいの。
|
||||
ありがとう……感謝するぞい。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA136_02466_CONRAD_000_011","……じゃが、今回の襲撃でワシの部隊は壊滅的被害を被った。
|
||||
ベロジナ大橋の奪還作戦どころではなくなったということじゃ。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA136_02466_CONRAD_000_012","ともかく、ワシは生き残った者たちに指示を与えてくる。
|
||||
その後、「カストルム・オリエンス」に向かうつもりじゃ。
|
||||
今後の方針については、そちらで相談させてもらいたい……。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA136_02466_ALPHINAUD_000_013","了解です。
|
||||
では、私たちは「ラウバーン」局長に声をかけてきます。
|
||||
後ほどお会いしましょう。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA136_02466_ALISAIE_000_020","この拠点を放棄するしかないのかしら。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA136_02466_ALPHINAUD_000_025","それにしても、10年以上に渡って隠し通してきた拠点の在処が、
|
||||
なぜこのタイミングになって、発覚したのだろうか……。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA136_02466_RAUBAHN_000_030","どうやら、重傷者の搬出が終わったようだな。
|
||||
こちらも拠点内の見回りと、周辺地域の偵察が完了したところだ。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA136_02466_RAUBAHN_000_031","密かに敵部隊を追跡させていた斥候からの報告によると、
|
||||
ゼノスらは「スペキュラ・インペラトリス」へと整然と帰還……。
|
||||
こちらを再攻撃してくるそぶりすらないそうだ。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA136_02466_ALPHINAUD_000_032","あと一押しするだけで、解放軍の息の根を止められるというのに、
|
||||
なぜ、あえて見逃すようなことをしたのでしょう?
|
||||
敵将ゼノスの思惑はいったい……。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA136_02466_RAUBAHN_000_033","叩けるときに叩くというのが、戦いの常道だ。
|
||||
それをせぬのは愚将でしかないが、ゼノスがそうとも思えぬ。
|
||||
とはいえ、考えてもわからんことに悩んでいる暇はない。"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA136_02466_RAUBAHN_000_034","貴様たちは、カストルム・オリエンスに赴き、
|
||||
負傷者の搬送に向かった「リセ」たち仲間と合流するといい。
|
||||
その後、コンラッド殿を交え、今後の方針について話し合おうぞ。"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA136_02466_STORMOFFICER_000_040","まさかガレマール帝国軍に先手を打たれるとはな……。"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA136_02466_SERPENTOFFICER_000_045","我がグリダニアは幻術の本場……。
|
||||
腕利きの幻術士たちが、負傷者たちの治療に当たっています。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA136_02466_LYSE_000_050","おつかれさま。
|
||||
……ヤ・シュトラのことは、クルルが看てくれてる。
|
||||
まだ目を覚ましていないけど、容態は安定してるって……。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA136_02466_ALPHINAUD_000_051","安直によかったと言える状況ではないが、
|
||||
ひとまず命が助かってくれたのは、不幸中の幸いだろう。
|
||||
今は、快復を信じて待つしかなさそうだ……。"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA136_02466_LYSE_000_052","……そうだね。
|
||||
犠牲になった人たちも多かったし……。"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA136_02466_LYSE_000_053","コンラッド隊長から聞いたよ。
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||||
メッフリッドが助からなかったってさ……。
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彼が髑髏連隊の女隊長に斬られるところ、アタシ見てたんだ……。"
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67,"TEXT_STMBDA136_02466_LYSE_000_054","あんなに強くアラミゴの解放を願っていた彼が、
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同じアラミゴ人に殺されるだなんて……悲しくて、悔しくて……。"
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||||
68,"TEXT_STMBDA136_02466_LYSE_000_055","でも、今は泣いてなんかいられないよね。
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||||
行こう、ラウバーン局長たちが待ってる……。"
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||||
69,"TEXT_STMBDA136_02466_ALISAIE_000_056","…………リセ。"
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70,"TEXT_STMBDA136_02466_ALISAIE_000_060","戦いは続く。
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||||
犠牲を増やしながら……。
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||||
わかっているわ、安っぽい感傷に意味がないことはね。"
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||||
71,"TEXT_STMBDA136_02466_RAUBAHN_000_065","敵将ゼノス、とどめを刺さずに退いた様からは、
|
||||
どこか戦いを愉しむような、傲慢さが感じられる。
|
||||
ならば、その油断を最大限に利用し、反撃の時に備えようぞ。"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA136_02466_CONRAD_000_070","ワシは、これからラールガーズリーチに戻り、
|
||||
ほかの部隊や関連組織に集合を呼びかけるつもりじゃ。"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA136_02466_CONRAD_000_075","帝国軍に在処が知られた以上、もはや隠れはせん。
|
||||
徹底的に防備を固めて、あの狭い谷を砦とする覚悟じゃ。"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA136_02466_PIPIN_000_080","厳しい戦いの旅になるだろうが、気を付けてな……。
|
||||
再会したときに、より強くなっていられるよう、
|
||||
私も精進しておくつもりさ。"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA136_02466_LYSE_000_085","このままギラバニアに残って、帝国軍と戦いたいって気持ちもある。
|
||||
でも、ナーゴにあんな覚悟を見せつけられたらさ、
|
||||
わがままなんて言ってられないよね。"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA136_02466_KRILE_000_090","まったく、無茶をして……。
|
||||
でも、あんなに熱い一面を出されたら、
|
||||
力になってあげたいって思っちゃうわよね。"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA136_02466_MNAAGO_000_095","……はぁはぁはぁ。
|
||||
今になって、痛みがぶり返してきました。"
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||||
78,"TEXT_STMBDA136_02466_ALPHINAUD_000_100","「暁の血盟」の組織規模は小さく、
|
||||
戦争の勝敗を左右するほどの戦力はない。"
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||||
79,"TEXT_STMBDA136_02466_ALPHINAUD_000_101","もちろん、私たちが東方に行ったからとて、
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||||
それだけでドマの反乱軍が、当地の帝国軍を倒せるわけではない。
|
||||
だが、それでもなお、私たちにはできることがあると思う。"
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||||
80,"TEXT_STMBDA136_02466_ALPHINAUD_000_102","かつて、ルイゾワお祖父様と救世詩盟の賢人たちは、
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||||
たった12人で、エオルゼア諸国への働きかけを始めた。
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||||
そして、第七霊災に立ち向かう大きなうねりを作りだしたんだ。"
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||||
81,"TEXT_STMBDA136_02466_ALPHINAUD_000_103","その前例を見習い、私たちなりのやり方で、
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||||
支配に抗い、自由を求める人たちを結びつけていこう。
|
||||
それが、帝国に対抗する最善の道だと思うんだ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,168 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_00","カストルム・オリエンスのアリゼーは、次にすべきことについて考えているようだ。"
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1,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_01",""
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2,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_02",""
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3,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_03",""
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4,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_04",""
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5,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_05",""
|
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6,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_07",""
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8,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_08",""
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9,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_09",""
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10,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_18",""
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19,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_STMBDA137_02467_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_00","リムサ・ロミンサのアルフィノと話す"
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||||
25,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_01","アルフィノと話す"
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||||
26,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_02",""
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||||
27,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_04",""
|
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29,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_10",""
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35,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_11",""
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36,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_15",""
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40,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_STMBDA137_02467_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_STMBDA137_02467_STORMOFFICER_100_001","まさかガレマール帝国軍に先手を打たれるとはな……。"
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49,"TEXT_STMBDA137_02467_SERPENTOFFICER_100_005","我がグリダニアは幻術の本場……。
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||||
腕利きの幻術士たちが、負傷者たちの治療に当たっています。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA137_02467_ALPHINAUD_000_001","人と人とを結びつけること……。
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||||
ルイゾワお祖父様がやったことも、まさにそれだと思うんだ。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA137_02467_RAUBAHN_000_005","敵将ゼノス、とどめを刺さずに退いた様からは、
|
||||
どこか戦いを愉しむような、傲慢さが感じられる。
|
||||
ならば、その油断を最大限に利用し、反撃の時に備えようぞ。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA137_02467_CONRAD_000_010","ワシは、これからラールガーズリーチに戻り、
|
||||
ほかの部隊や関連組織に集合を呼びかけるつもりじゃ。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA137_02467_CONRAD_000_015","帝国軍に在処が知られた以上、もはや隠れはせん。
|
||||
徹底的に防備を固めて、あの狭い谷を砦とする覚悟じゃ。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA137_02467_PIPIN_000_020","厳しい戦いの旅になるだろうが、気を付けてな……。
|
||||
再会したときに、より強くなっていられるよう、
|
||||
私も精進しておくつもりさ。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA137_02467_LYSE_000_025","このままギラバニアに残って、帝国軍と戦いたいって気持ちもある。
|
||||
でも、ナーゴにあんな覚悟を見せつけられたらさ、
|
||||
わがままなんて言ってられないよね。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA137_02467_KRILE_000_030","まったく、無茶をして……。
|
||||
でも、あんなに熱い一面を出されたら、
|
||||
力になってあげたいって思っちゃうわよね。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA137_02467_MNAAGO_000_035","……はぁはぁはぁ。
|
||||
今になって、痛みがぶり返してきました。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA137_02467_ALISAIE_000_040","ルイゾワお祖父様と同じことが、
|
||||
今の自分にできるとは思わないけど、見習うことならできる。
|
||||
確かに人と人とを結びつけ、絆を編むことなら……。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA137_02467_ALISAIE_000_041","でも、ユウギリたちの故郷、
|
||||
ドマがあるのは、はるか東の果ての東州オサード大陸よ。
|
||||
いったい、どうやって行くつもり?"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA137_02467_ALPHINAUD_000_042","それについては、考えがあるんだ。
|
||||
すでにタタルに連絡を入れて、動いてもらっている。
|
||||
任せてくれてかまわない。"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA137_02467_ALPHINAUD_000_043","問題は、東方遠征に向かう人員をどうするかだ。
|
||||
エオルゼア同盟軍やアラミゴ解放軍の支援はもちろん、
|
||||
未だ昏睡状態のヤ・シュトラのことも心配だからね。"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA137_02467_KRILE_000_044","それなら、私が残るわ。
|
||||
というか始めから、そのつもりだったんでしょう?
|
||||
アルフィノくん、そうやって人に言わせるのは悪いクセよ。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA137_02467_KRILE_000_045","私は、もう「暁」の一員なんだし、あなたの仲間なの。
|
||||
素直に頼ってくれた方が、お姉さんとしては嬉しいんだけど?"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA137_02467_ALPHINAUD_000_046","す、すみません、あらためてヤ・シュトラの看病をお願いします。
|
||||
支援任務については、アレンヴァルドたちと協力しつつ、
|
||||
適時、対応してくれますか?"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA137_02467_KRILE_000_047","任されたわ。
|
||||
だから、あなたたちは何も心配せず、東方で働いてきなさい!"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA137_02467_ALPHINAUD_000_048","はい、ありがとうございます。
|
||||
それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、リセ、アリゼー、
|
||||
まずは「リムサ・ロミンサ」へ……海の都が次の目的地だ。"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA137_02467_LYSE_000_050","リムサ・ロミンサの担当は、ヤ・シュトラだったから、
|
||||
任務でも、ほとんど訪れたことがないんだよね。"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA137_02467_ALISAIE_000_055","サンクレッドとウリエンジェには、
|
||||
道すがら、リンクパール通信で情報共有をしておいたわよ。
|
||||
ふたりとも驚いていたけど、選択自体には賛成してくれたわ。"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA137_02467_ALPHINAUD_000_060","さて、集まったようだね。
|
||||
タタルが、船主を連れて来てくれるのを待つだけだが……。"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA137_02467_LYSE_000_061","船主ってことは、やっぱり船旅なんだね。
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||||
わかった、メルウィブ提督に頼んで、
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||||
黒渦団の船を貸してもらうつもりなんでしょ?"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA137_02467_ALPHINAUD_000_062","ああ、船を使うことになる。
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||||
飛空艇の航続距離では、東方まではたどり着けないし、
|
||||
東方までは帝国支配地域が続くため、燃料補給もできないからね。"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA137_02467_ALPHINAUD_000_063","だが、船を借り受ける相手は、黒渦団ではない。
|
||||
リムサ・ロミンサの軍船が、東方に向けて出港したとなれば、
|
||||
帝国軍のいらぬ警戒を招くことになってしまう。"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA137_02467_ALPHINAUD_000_064","そこで、私が考えたのが……
|
||||
おっと……噂をすれば、タタルが船主を連れて来たようだぞ。"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA137_02467_TATARU_000_065","みなさん、お待たせしまっした。
|
||||
船主のカルヴァランさんを、お連れしまっした!"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA137_02467_ALISAIE_000_066","カルヴァランですって!?
|
||||
リムサ・ロミンサの三大海賊、「百鬼夜行」の頭目じゃない!
|
||||
アルフィノ、あなた、海賊と取引しようっていうの!?"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA137_02467_CARVALLAIN_000_067","かの「暁」から話があると聞いて来てみれば、
|
||||
身内の意見すら、まとめきれていないようですね……。
|
||||
これでは取引どころか、交渉にすら入れませんが?"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA137_02467_ALPHINAUD_000_068","妹が失礼を……カルヴァラン卿。"
|
||||
78,"TEXT_STMBDA137_02467_ALPHINAUD_000_069","アラミゴ解放を側面から支援するために、
|
||||
我ら「暁の血盟」は、東方遠征を検討しているのです。
|
||||
まずは、事情を説明させていただきたい。"
|
||||
79,"TEXT_STMBDA137_02467_CARVALLAIN_000_070","なるほど……確かに、我が「百鬼夜行」は、
|
||||
スパイス交易のため、幾度となく東の海へ赴いている。
|
||||
東方への航海経験では、右に出る者はいないでしょう。"
|
||||
80,"TEXT_STMBDA137_02467_ALISAIE_000_071","何がスパイス交易よ……。
|
||||
実態は、交易船を狙う海賊行為じゃない。"
|
||||
81,"TEXT_STMBDA137_02467_CARVALLAIN_000_072","おやおや、私たちは私掠船免許を持つ合法的な組織ですよ?
|
||||
ビジネスとして、リスクを背負い、利益を上げているだけのこと。
|
||||
しかし「暁」に力を貸して、我らに何の益があるというのです?"
|
||||
82,"TEXT_STMBDA137_02467_TATARU_000_073","フッフッフッ……このタタル、ひょんなことから、
|
||||
長らく皇都イシュガルドに滞在していた経験があるのでっす。
|
||||
その折、四大名家の方々とも懇意にさせていただいていまっした。"
|
||||
83,"TEXT_STMBDA137_02467_TATARU_000_074","貴族社会には、どうにも噂好きの方が多いようでっす。
|
||||
私も、いろいろと面白い話を聞くことができまっした。"
|
||||
84,"TEXT_STMBDA137_02467_TATARU_100_074","たとえば、消えた名門貴族の嫡男の噂とか……。"
|
||||
85,"TEXT_STMBDA137_02467_CARVALLAIN_000_075","ククククク……
|
||||
…………ハハハハハ!"
|
||||
86,"TEXT_STMBDA137_02467_CARVALLAIN_000_076","面白いお嬢さんだ。
|
||||
貴女の土産話に免じて、この取引、受けさせていただきますよ。
|
||||
「暁」に貸しを作っておくのも悪くない。"
|
||||
87,"TEXT_STMBDA137_02467_CARVALLAIN_100_076","帝国の管轄下にあるドマに直接入港することは難しいですが、
|
||||
近い港町……「ひんがしの国」の貿易港「クガネ」までなら、
|
||||
我らがミゼリー号でお送りできるでしょう。"
|
||||
88,"TEXT_STMBDA137_02467_CARVALLAIN_000_077","とはいえ、外洋航海を行うとなれば大事です。
|
||||
出港準備が整うのを待つ間、そちらも旅支度を整えておくといい。"
|
||||
89,"TEXT_STMBDA137_02467_LYSE_000_080","えっ、なに……どういうこと?
|
||||
何で海賊が、素直に言うこと聞いちゃうわけ?"
|
||||
90,"TEXT_STMBDA137_02467_ALISAIE_000_085","あきれた……大海賊の弱みを握って、利用しようというわけ?
|
||||
アルフィノとタタルのふたりったら、イシュガルドで、
|
||||
貴族顔負けの権謀術数を学んできたみたいね。"
|
||||
91,"TEXT_STMBDA137_02467_TATARU_000_090","20年ほど前のこと、皇都の名門、デュランデル家の嫡男が、
|
||||
見聞を広げるための旅の途中で、行方不明になったそうでっす。"
|
||||
92,"TEXT_STMBDA137_02467_TATARU_000_095","もしも、その子が生きていて、
|
||||
なおかつ家には帰りたくないのだとしたら…………。
|
||||
そういうことでっす。"
|
||||
93,"TEXT_STMBDA137_02467_ALPHINAUD_000_100","イシュガルドでの情報収集の日々が、
|
||||
こんなところで役に立つとは、思っていなかっただろう?"
|
||||
94,"TEXT_STMBDA137_02467_ALPHINAUD_000_101","しかし、話を聞いてもらうための交渉を任せたつもりが、
|
||||
大海賊相手に、一方的に言うことを聞かせてしまうなんて……。
|
||||
タタルの恐ろしさを垣間見た気がするよ……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,137 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_00","溺れた海豚亭のアルフィノは、さらに準備を進めたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA138_02468_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_00","レヴナンツトールのリセと話す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_01","石の家で情報を集める"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_02","レヴナンツトールのリセと話す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_06",""
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31,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_07",""
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32,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_08",""
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33,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_09",""
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34,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_10",""
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35,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_11",""
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36,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_12",""
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37,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_13",""
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38,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_14",""
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39,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_15",""
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40,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_16",""
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41,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_17",""
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42,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_18",""
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43,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_19",""
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44,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_20",""
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45,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_21",""
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46,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_22",""
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47,"TEXT_STMBDA138_02468_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_001","えっ、なに……どういうこと?
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||||
何で海賊が、素直に言うこと聞いちゃうわけ?"
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||||
49,"TEXT_STMBDA138_02468_ALISAIE_000_005","あきれた……大海賊の弱みを握って、利用しようというわけ?
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||||
アルフィノとタタルのふたりったら、イシュガルドで、
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||||
貴族顔負けの権謀術数を学んできたみたいね。"
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||||
50,"TEXT_STMBDA138_02468_TATARU_000_010","20年ほど前のこと、皇都の名門、デュランデル家の嫡男が、
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||||
見聞を広げるための旅の途中で、行方不明になったそうでっす。"
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||||
51,"TEXT_STMBDA138_02468_TATARU_000_015","もしも、その子が生きていて、
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||||
なおかつ家には帰りたくないのだとしたら…………。
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||||
そういうことでっす。"
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||||
52,"TEXT_STMBDA138_02468_ALPHINAUD_000_020","何はともあれ、東方までの船が確保できてよかった。
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||||
カルヴァラン氏の勧めどおり、出港準備を待つまでの間に、
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||||
東方への長旅に備えて、こちらもやるべきことをやっておこう。"
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||||
53,"TEXT_STMBDA138_02468_ALPHINAUD_000_021","まず、私とタタルで必要な物資を買いそろえておく。
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||||
アリゼーは、ウリエンジェに連絡をつけて情報を共有しつつ、
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||||
東方遠征の間の指揮系統について、再確認を頼む。"
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||||
54,"TEXT_STMBDA138_02468_ALISAIE_000_022","わかったわ。
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||||
任せてちょうだい……。
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残る<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とリセは、どうするの?"
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||||
55,"TEXT_STMBDA138_02468_ALPHINAUD_000_023","ふたりは、レヴナンツトールに向かってもらいたい。
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||||
開拓団に加わっているドマの民から話を聞き、
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||||
彼らの故郷について、情報を集めておいてほしいんだ。"
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||||
56,"TEXT_STMBDA138_02468_ALPHINAUD_000_024","ドマを含む東方地域は、私たちにとって未知の異郷だ。
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||||
最低限の知識を持った状態で、赴きたいからね。
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||||
それらが終わったら、フェリードックで集合しよう。"
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||||
57,"TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_025","了解!
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||||
それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、行こうか。"
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||||
58,"TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_030","さっそく情報収集を始めよっか。
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||||
レヴナンツトール開拓団に参加してるドマ出身の人って、
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||||
結構、人数がいるからさ……手分けしてみない?"
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||||
59,"TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_031","アタシは、外にいる人とロウェナ記念会館の方を回るから、
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、「石の家」をお願い。
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||||
終わったら、またここで落ち合おう!"
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||||
60,"TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_040","なんと、ドマ解放のため東方へ遠征を?
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||||
それゆえに我らが故郷のことを知りたいと……
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||||
ならば、このホウメイがドマについて語りましょうぞ。"
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||||
61,"TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_041","ドマは、東州オサード小大陸が内陸部、
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||||
大河「<RubyCharaters>FF0AE784A1E4BA8CE6B19FFF0DE38280E381ABE38193E38186</RubyCharaters>」流れるヤンサの地を治める国!
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||||
じゃが、25年前の帝国侵攻によって……ぐぬぬぬぬ。"
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||||
62,"TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_042","かつては、雄大な無二江を、多くの川船が行き来したものじゃが、
|
||||
今では帝国軍の封鎖で、流れるのは水ばかりという有様じゃ。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_045","ドマは、東州オサード小大陸が内陸部、
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||||
大河「<RubyCharaters>FF0AE784A1E4BA8CE6B19FFF0DE38280E381ABE38193E38186</RubyCharaters>」流れるヤンサの地を治める国!
|
||||
じゃが、25年前の帝国侵攻によって……ぐぬぬぬぬ。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA138_02468_HOMEI_000_050","かつては、雄大な無二江を、多くの川船が行き来したものじゃが、
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||||
今では帝国軍の封鎖で、流れるのは水ばかりという有様じゃ。"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_100_060","お久しぶりです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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||||
今日はいったい、どうしたのですか?"
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||||
66,"TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_060","えっ、暁のみなさんが東方遠征を?
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||||
それで、ドマについての情報を聞いているのですね。
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||||
わかりました、かいつまんでお伝えしましょう。"
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||||
67,"TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_061","ドマが帝国の侵略を受けたのは、25年前……。
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||||
以来、属州として支配に甘んじてきましたが、帝国の内乱に乗じ、
|
||||
私たち忍びと侍たちが、かつての国主の下に集い決起したのです。"
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||||
68,"TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_062","その勢いは強く、一度はドマ城を奪還したほどでしたが、
|
||||
敵将ゼノス率いる第XII軍団が派遣されてきて形勢は逆転……。
|
||||
今なお、故郷は帝国の圧政下に置かれたままなのです。"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_065","ドマが帝国の侵略を受けたのは、25年前……。
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||||
以来、属州として支配に甘んじてきましたが、帝国の内乱に乗じ、
|
||||
私たち忍びと侍たちが、かつての国主の下に集い決起したのです。"
|
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70,"TEXT_STMBDA138_02468_HIGIRI_000_070","その勢いは強く、一度はドマ城を奪還したほどでしたが、
|
||||
敵将ゼノス率いる第XII軍団が派遣されてきて形勢は逆転……。
|
||||
今なお、故郷は帝国の圧政下に置かれたままなのです。"
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||||
71,"TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_100_080","これはこれは……なにか用件でも?"
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||||
72,"TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_080","そうか、ユウギリ様の後を追い、ドマに向かうと……。
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||||
初めての東方となれば、戸惑うこともあるだろう。
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||||
自分でよければ、話をさせてくれ。"
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||||
73,"TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_081","我らナガエ家の祖国、ドマは帝国の支配下にある。
|
||||
その象徴たるドマ城さえ、今では帝国属州総督府が置かれ、
|
||||
多数の魔導兵器が配備された拠点となっているのだ。"
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||||
74,"TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_082","つまり、ドマ城をいかにして落とすか、
|
||||
これが帝国軍に対する反乱の成否を占うということだな。"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_085","我らナガエ家の祖国、ドマは帝国の支配下にある。
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||||
その象徴たるドマ城さえ、今では帝国属州総督府が置かれ、
|
||||
多数の魔導兵器が配備された拠点となっているのだ。"
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||||
76,"TEXT_STMBDA138_02468_HOZAN_000_090","つまり、ドマ城をいかにして落とすか、
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||||
これが帝国軍に対する反乱の成否を占うということだな。"
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||||
77,"TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_100","こっちも情報収集が終わったところだよ。
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||||
お年寄りたちに話を聞いたら、ドマの話だけじゃなくて、
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||||
「お辞儀」の大切さまで、延々と語られちゃってさ。"
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||||
78,"TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_101","なんでも、東方では礼儀作法が重視されるらしくて、
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||||
危うく正しいお箸の使い方まで、練習させられそうに……。
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||||
……ところで、そっちの収穫は?"
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||||
79,"TEXT_STMBDA138_02468_LYSE_000_102","なるほどね……大河に育まれた侍と忍びの国か……。
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||||
そして、象徴だったドマ城は、帝国軍が居座って拠点化している。
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||||
ユウギリたちは、そんな土地を奪還しようとしているんだね……。"
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||||
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@@ -0,0 +1,158 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_00","レヴナンツトールのリセは、ドマについて知ったことを反芻しているようだ。"
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||||
1,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_01","「暁の血盟」は、反撃の望みをかけ、アラミゴと同じくゼノスの管轄下にあるドマの解放運動に手を貸すことになった。ドマは、はるか東の果て、東州オサード小大陸にある。渡航に際して、海賊カルヴァランや、レヴナンツトールにいるドマの民の協力を得ることができた。リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「アルフィノ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_02","アルフィノと話し、いよいよ東方に向けて出発することになった。フェリードックの「百鬼夜行の甲板員」と話し、ミゼリー号に乗船しよう。"
|
||||
3,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_03","ウリエンジェに見送られ、ミゼリー号に乗船して出航した。順調な船旅だったが、何か異変が起きたようだ。ミゼリー号の甲板にいる「カルヴァラン」と話そう。
|
||||
一度エオルゼアに帰還した場合は、リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「百鬼夜行の甲板員」に話しかけると、再度乗船できるようだ。"
|
||||
4,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_04","カルヴァランから、船乗りに伝わる伝承について聞いた。事態を収拾し、東方への航路に戻るため、「漂流海域 セイレーン海」に乗り込もう。
|
||||
|
||||
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
|
||||
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
|
||||
5,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_05","船を呼び寄せていたローレライを倒した。ミゼリー号に戻り、再びクガネにむけて出港しよう。
|
||||
一度エオルゼアに帰還した場合は、リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「百鬼夜行の甲板員」に話しかけると、再度乗船できるようだ。"
|
||||
6,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_06","航海を再開し、無事にひんがしの国のクガネに到着した。クガネの第二波止場にいる「カルヴァラン」と話そう。
|
||||
一度エオルゼアに帰還した場合は、リムサ・ロミンサのフェリードックにいる「百鬼夜行の甲板員」に話しかけると、クガネに移動できるようだ。"
|
||||
7,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_07","予想外の冒険はあったものの、難破することなく入港することができ、カルヴァランも一安心したようだ。"
|
||||
8,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA139_02469_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_00","リムサ・ロミンサのアルフィノと話す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_01","百鬼夜行の甲板員と話す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_02","カルヴァランと話す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_03","「漂流海域 セイレーン海」を攻略"
|
||||
28,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_04","「漂流海域 セイレーン海」を攻略"
|
||||
29,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_05","カルヴァランと話す"
|
||||
30,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA139_02469_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_001","ともかく、ドマ出身の人たちに、
|
||||
直接、話を聞くことができたのはよかったよ。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_002","情報収集は、この辺りで切り上げて、
|
||||
そろそろ「リムサ・ロミンサ」に向かおうか。
|
||||
確か「フェリードック」のあたりで集合だったよね?"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_010","こういうときのタタルって、頼りになるよね。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_015","補給なくして勝利なし、これ戦の常道なり。
|
||||
まさにタタルは、「暁の血盟」の生命線だわ。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA139_02469_TATARU_000_020","衣服から食料まで、長旅に必要な品々は、
|
||||
バッチリ買いそろえておきまっした!
|
||||
このタタルが「暁」初の東方遠征を成功に導きまっす!"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_025","俺たちの船の名は「ミゼリー号」。
|
||||
目標と定めた船には、必ず痛みをもたらす最強の船だ。
|
||||
この航海、誰にも邪魔はさせやしねぇよ。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おつかれさま。
|
||||
レヴナンツトールでの情報収集は終わったようだね。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_031","仕入れた情報については、船上で聞かせてくれないか?
|
||||
経由地である「クガネ」まででも相当な長旅になるから、
|
||||
じっくりと話すことができるだろう。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_032","出港準備も整ったそうだ。
|
||||
そちらにいる「百鬼夜行の甲板員」に声をかければ、
|
||||
船まで案内してくれるそうだから、さっそく乗船するとしよう。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_100_033","出港準備も整ったそうだ。
|
||||
そちらにいる「百鬼夜行の甲板員」に声をかければ、
|
||||
船まで案内してくれるそうだから、さっそく乗船するとしよう。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_033","おう、出港準備はできてるぜ。
|
||||
俺たちの船、「ミゼリー号」はこっちだ……
|
||||
埠頭まで付いてきてくれや。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA139_02469_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","海賊船「ミゼリー号」に乗船しますか?"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_100_035","おいおい、なんでここにいるんだ?
|
||||
「ミゼリー号」は、もう出港しちまっているぞ!
|
||||
仕方ない、小型船で送ってやろうか?"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_035","いったい、どうなってやがるんだ……。"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_040","この潮の流れ……。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_041","何があったのです?"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_042","……船が流されています。
|
||||
ほとんど風もなく、潮の流れも止まっているというのに、
|
||||
何かに引き寄せられるように、船が動いているのです。"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_043","この船って、青燐機関を積んでいるのよね?
|
||||
誰かが動力を勝手に動かしているという線はないの?"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_044","原因不明の不調で、青燐機関は停止中……。
|
||||
むしろ動力を使って、本来の航路に戻りたいところですが、
|
||||
今のところ、修理すらままならない状況です。"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_045","お、お頭、これは本当に例のヤツが……。"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_046","失礼、先ほどから話に出ている、
|
||||
例のヤツというのは、いったい何なのです?"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_047","やれやれ、くだらない迷信ですよ。
|
||||
ゼーヴォルフ族の船乗りに伝わる伝承で、死んだ女の魂が、
|
||||
男たちを誘って船を縄張りに引き寄せ、難破させるのだとか……。"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_048","ば、ば、ば、馬鹿な……!!"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_049","あきれた……本当に馬鹿ね……。
|
||||
これが自然現象でも操船ミスでもないなら、
|
||||
何らかの生物ないし、それに準じる存在の介入ということでしょ。"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_050","死人の魂はともかくとして、
|
||||
死霊術や魅了術に長けたセイレーン族の生き残りか、
|
||||
精神操作系の魔法を得意とする妖異ってところが妥当じゃない?"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_051","だったら解決策はひとつ!
|
||||
このまま引き寄せられるに任せて、
|
||||
たどり着いた先で、黒幕をブッ倒す……それでお終いよ!"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_052","ふむ、論理的な推測かつ、的確な戦術に思えます。
|
||||
付け加えるなら、黒幕が何者であれ、船を乗っ取られないよう、
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「ミゼリー号」を守る者も必要という点でしょうか……。"
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75,"TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_053","(★未使用/削除予定★)"
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76,"TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_100_053","(★未使用/削除予定★)"
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77,"TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_101_053","そうですね……。
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ならば、船の防衛は船員たちに任せて、
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私と皆さんで、黒幕の捜索と排除を行うのはいかがでしょう?"
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78,"TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_054","決まりね……!
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何者かは知らないけど、
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私たちの旅路を邪魔したツケを、払わしてやりましょう!"
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79,"TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_055","タタルには、船室で大人しくしているように言っておいたよ。
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戦闘になったら、危ないからさ。"
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80,"TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_060","アルフィノって、昔から怪談話の類いに弱いのよね。
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今でも直ってないなんて、笑っちゃうわ。"
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81,"TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_065","ど、動揺なんてしていないッ!
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私は冷静だよッ!"
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82,"TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_070","俺だって、本気で伝承を信じてるわけじゃねぇさ。
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だが、こうして船が不可解な動きをしていると、
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||||
何かの介入を疑いたくなるってもんだろ?"
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83,"TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_075","あのエレゼン族のお嬢さん、アリゼー女史といいましたか……。
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若いながらも、知力と胆力を兼ね備えているようですね。
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今から鍛えれば、いい海賊になれるでしょう。"
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84,"TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_076","こんな海域にとどまるのは、まっぴらごめんだ!
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とっととクガネに向けて出港しようぜ!"
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85,"TEXT_STMBDA139_02469_LYSE_000_080","港街って言うから、
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||||
リムサ・ロミンサみたいなところを想像してたけど、
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||||
ぜんぜん違って、びっくりだよ。"
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||||
86,"TEXT_STMBDA139_02469_ALISAIE_000_085","それにしても、すごい街並みね。
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||||
色が溢れ出して、洪水を起こしているみたい。"
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87,"TEXT_STMBDA139_02469_ALPHINAUD_000_090","ふぅ……やはり、揺れない床というのはいいものだね。
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久方ぶりに上陸して、その有難味がよくわかったよ。"
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||||
88,"TEXT_STMBDA139_02469_TATARU_000_095","あまりに長いこと、船に揺られていたので、
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||||
なんだか今でも、ゆらゆら揺れているような気がしまっす。"
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||||
89,"TEXT_STMBDA139_02469_KRAKENSDECKHAND_000_100","ローレライの一件じゃ、世話になったな。
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||||
お前たちの武勇伝は、船乗りたちの間で語り継がれることだろう。"
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||||
90,"TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_110","ようやくの到着ですね。
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ここがクガネ……鎖国中の「ひんがしの国」において、
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||||
唯一、異国の船に開かれた港街です。"
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91,"TEXT_STMBDA139_02469_CARVALLAIN_000_111","途中、想定外の妨害者が現れましたが、
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貴方がたのおかげで、「ミゼリー号」は沈むことはなかった。
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||||
こうして、無事に到着できたことを感謝しますよ。"
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@@ -0,0 +1,134 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_00","クガネのアルフィノは、異国の街並みに感心しているようだ。"
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1,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_01",""
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2,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_02",""
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3,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_03",""
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4,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_04",""
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5,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_05",""
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6,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_06",""
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7,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_07",""
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8,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_08",""
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9,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_09",""
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10,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_11",""
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12,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_STMBDA201_02470_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_00","ハンコックと話す"
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25,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_01","ハンコックと再度話す"
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||||
26,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_02",""
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||||
27,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_03",""
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||||
28,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_STMBDA201_02470_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_STMBDA201_02470_LYSE_000_001","港街って言うから、
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||||
リムサ・ロミンサみたいなところを想像してたけど、
|
||||
ぜんぜん違って、びっくりだよ。"
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||||
49,"TEXT_STMBDA201_02470_ALISAIE_000_005","それにしても、すごい街並みね。
|
||||
色が溢れ出して、洪水を起こしているみたい。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA201_02470_TATARU_000_010","あまりに長いこと、船に揺られていたので、
|
||||
なんだか今でも、ゆらゆら揺れているような気がしまっす。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA201_02470_CARVALLAIN_000_015","ひとまず、目的地に到着できたことは喜ばしいですが、
|
||||
船長としては、復路についても考えねばなりません。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA201_02470_KRAKENSDECKHAND_000_020","ローレライの一件じゃ、世話になったな。
|
||||
お前たちの武勇伝は、船乗りたちの間で語り継がれることだろう。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA201_02470_ALPHINAUD_000_025","さて、こうしてはるばる東方に辿りついたわけだが……
|
||||
悠長に観光をしているわけにはいかない。
|
||||
さっそく、ドマ解放への足掛かりを探さなくては。"
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||||
54,"TEXT_STMBDA201_02470_ALISAIE_000_026","ドマは、ここから内海を隔てた先にあるんだったっけ。
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||||
さっそく海を渡る方法を探す?"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA201_02470_ALPHINAUD_000_027","カルヴァラン殿。
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||||
私たちより先に、エオルゼアからドマに旅立った仲間がいます。
|
||||
我々の通ってきた航路のほかにも、道があるものでしょうか?"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA201_02470_CARVALLAIN_000_028","ふむ……。
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||||
現在の情勢下でドマを目指すとなれば、
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||||
このクガネを経由することは、まず間違いないでしょう。"
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||||
57,"TEXT_STMBDA201_02470_ALPHINAUD_000_029","ならば、ドマへ渡る手段を探すとともに、
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||||
この街でユウギリ殿やゴウセツ殿の足取りを追いたいところ。
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||||
彼らとの合流は、解放運動に加勢するために必須だからね。"
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||||
58,"TEXT_STMBDA201_02470_ALPHINAUD_000_030","問題は、どうやって彼らを捜すかだが……。"
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||||
59,"TEXT_STMBDA201_02470_TATARU_000_031","情報収集なら、このタタルにお任せくださいでっす!
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||||
イシュガルドでの経験、ここで活かさずにおれまっせん!"
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||||
60,"TEXT_STMBDA201_02470_TATARU_000_032","カルヴァランさん、この辺りに酒場はあるでっすか?"
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||||
61,"TEXT_STMBDA201_02470_CARVALLAIN_000_033","酒場でしたら、すぐ側の大きな建物にありますよ。"
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||||
62,"TEXT_STMBDA201_02470_CARVALLAIN_000_034","クガネいちの酒場「潮風亭」……。
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||||
船旅を終えた者も、これから船出する者も、
|
||||
あの店で一服するというのが、この辺りの定番と言われています。"
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||||
63,"TEXT_STMBDA201_02470_CARVALLAIN_000_035","さて、それでは我々は、この辺りで失礼しますよ。
|
||||
水や食料の補給が終わり次第、取って返して、
|
||||
稼がなければなりませんのでね……。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA201_02470_ALISAIE_000_036","お得意の「スパイス交易」ってヤツかしら?"
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||||
65,"TEXT_STMBDA201_02470_CARVALLAIN_000_037","ええ、わざわざ東方まで来て、手ぶらで帰る訳にはいきません。
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||||
経費に見合う積荷を積んだ獲物が、見つかるといいのですがね……。
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||||
では、みなさん……よい旅を……。"
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||||
66,"TEXT_STMBDA201_02470_ALPHINAUD_000_038","カルヴァラン船長、ありがとうございました。
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||||
ミゼリー号の航海に、海神リムレーンの加護がありますよう。"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA201_02470_ALPHINAUD_000_039","よし、我々も動くとしようか……。"
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||||
68,"TEXT_STMBDA201_02470_TATARU_000_040","はいでっす!"
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||||
69,"TEXT_STMBDA201_02470_LYSE_000_045","この一見すると平和に見える酒場にも、
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||||
帝国人の間諜が潜んでいるかもしれないってことか……。"
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||||
70,"TEXT_STMBDA201_02470_ALISAIE_000_050","クリスタルブレイブを巡る騒動は、
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||||
アルフィノにとって、よほど堪えたみたいね。"
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||||
71,"TEXT_STMBDA201_02470_TATARU_000_055","ハンコックさん……
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||||
油断ならない人みたいでっす……。"
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||||
72,"TEXT_STMBDA201_02470_ALPHINAUD_000_060","……すまない、東アルデナード商会とは、
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||||
浅からぬ因縁があるだけに、少し冷静さを欠いてしまった。
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||||
でも、大丈夫……もう大丈夫だ。"
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||||
73,"TEXT_STMBDA201_02470_HANCOCK_000_070","おやおや、アナタは……
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||||
もしや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんデスか?"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA201_02470_HANCOCK_000_071","オォ~、やはりそうでしたか!
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||||
噂の英雄様とお会いできるとは、私、とても嬉しいデス!
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||||
以後、よしなにお願いしマ~ス!"
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75,"TEXT_STMBDA201_02470_HANCOCK_000_072","ではでは、我らがウルダハ商館への案内がてら、
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||||
道中にある名所を、紹介させていただきましょう!"
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||||
76,"TEXT_STMBDA201_02470_HANCOCK_000_073","みなさん、私に付いてきてくださいネ!"
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||||
77,"TEXT_STMBDA201_02470_LYSE_000_080","エーテライトの形も、なんだか違うみたい!"
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||||
78,"TEXT_STMBDA201_02470_ALISAIE_000_081","当たり前のことだけれど、行き交う人の服装も、
|
||||
エオルゼアとはまったく異なるようね……。"
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||||
79,"TEXT_STMBDA201_02470_TATARU_000_082","むっ、あそこにあるのは茶屋でっすか……?
|
||||
何やら情報の匂いを感じまっす!"
|
||||
80,"TEXT_STMBDA201_02470_ALPHINAUD_000_083","装飾も興味深いな……。"
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||||
81,"TEXT_STMBDA201_02470_HANCOCK_000_090","ハ~イ、みなさん、ご注目!
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こちらが「転魂塔広場」デ~ス!"
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||||
82,"TEXT_STMBDA201_02470_HANCOCK_000_091","その名のとおり、<RubyCharaters>FF0AE8BBA2E9AD82E5A194FF13E381A6E38293E38193E38293E381A8E38186</RubyCharaters>、
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||||
すなわちエーテライトが据えられておりますネ。"
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||||
83,"TEXT_STMBDA201_02470_HANCOCK_000_092","どうやら、シャーレアン人が再現したものとは、
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||||
また別の様式のように見えるが……我々も使えるのか?"
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||||
84,"TEXT_STMBDA201_02470_HANCOCK_000_093","フ~ウ!
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さすが神童、お目が高い!"
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85,"TEXT_STMBDA201_02470_HANCOCK_000_094","こちらのエーテライトは、東方地域に古くから存在する、
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「<RubyCharaters>FF0AE9ACBCE5B8ABE8A186FF13E3818AE381ABE38197E38197E38285E38186</RubyCharaters>」という職人集団が造ったもの。
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||||
謎めいた彼らが、先祖伝来の秘術で製造、管理しているのだとか。"
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86,"TEXT_STMBDA201_02470_HANCOCK_000_095","構造的にはエオルゼアのものと変わりありませんから、
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||||
交感さえすれば、問題なく使えますよ!"
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87,"TEXT_STMBDA201_02470_EATCASSISTANT_000_100","いらっしゃいませ。
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||||
東アルデナード商会の「ウルダハ商館」へ、ようこそ。
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||||
商談のご予約はおありでしょうか?"
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@@ -0,0 +1,139 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_00","転魂塔広場のハンコックは、冒険者を待っているようだ。"
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1,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_02",""
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3,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_03",""
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4,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_08",""
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9,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_09",""
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10,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_10",""
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11,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA202_02471_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_00","小金通りのハンコックと話す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_01","ハンコックと話す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_02","異人街のハンコックと話す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA202_02471_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA202_02471_LYSE_000_001","エーテライトの形も、なんだか違うみたい!"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA202_02471_ALISAIE_000_005","当たり前のことだけれど、行き交う人の服装も、
|
||||
エオルゼアとはまったく異なるようね……。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA202_02471_TATARU_000_010","むっ、あそこにあるのは茶屋でっすか……?
|
||||
何やら情報の匂いを感じまっす!"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA202_02471_ALPHINAUD_000_015","装飾も興味深いな……。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_020","さて、もうエーテライトとの交感はお済みデスカ?"
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||||
53,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_021","ではでは、次はマーケットにご案内デ~ス!"
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54,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_030","(★未使用/削除予定★)"
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55,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_031","(★未使用/削除予定★)"
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56,"TEXT_STMBDA202_02471_ALPHINAUD_000_032","(★未使用/削除予定★)"
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57,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_033","(★未使用/削除予定★)"
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58,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_034","(★未使用/削除予定★)"
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59,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_035","(★未使用/削除予定★)"
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60,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_036","(★未使用/削除予定★)"
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61,"TEXT_STMBDA202_02471_LYSE_100_030","ん~、道行く人を見てみたけれど、
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ユウギリやゴウセツの姿はないみたい……。"
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62,"TEXT_STMBDA202_02471_ALISAIE_100_031","ずいぶん派手な建物ね……。
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あれって、劇場か何か?"
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63,"TEXT_STMBDA202_02471_TATARU_100_032","品揃えに価格帯……要チェックでっす!"
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64,"TEXT_STMBDA202_02471_ALPHINAUD_100_033","さすが「ひんがしの国」唯一の貿易港……
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商業が盛んのようだね。"
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65,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_040","この通りが、クガネ最大のマーケット街……
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通称「<RubyCharaters>FF0AE5B08FE98791E9809AFF10E38193E3818CE381ADE381A9E3818A</RubyCharaters>り」デ~ス!"
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66,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_041","クガネという地名は、ひんがしの国の古語で「黄金」のこと。
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つまり、黄金を生む港街にある、小金を生む商店街……
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素敵なネーミングだと思いませんか?"
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67,"TEXT_STMBDA202_02471_TATARU_000_042","なんだか、この街のこと、
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はやくも大好きになれそうなのでっす。"
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68,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_043","オォ~、素晴らしい!
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私と実に気が合いそうなお嬢さんデス!"
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69,"TEXT_STMBDA202_02471_KEITEN_000_044","(-商人らしき大男-)おや、東アルデナード商会のハンコックさんではありませんか!
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今日はまた、お連れさんが大勢ですな!"
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70,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_045","オォ~、ケイテンさん!
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こちらのみなさんは、エオルゼアからやって来た友人たちデス!
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クガネに到着したばかりの彼らを、案内しているところでして!"
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71,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_046","皆様、彼はケイテンさん。
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ここ「小金通り」の顔役といったところでしょうか。"
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72,"TEXT_STMBDA202_02471_KEITEN_000_047","ご紹介に預かりました、ハクウチ家のケイテンです。
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<RubyCharaters>FF0AE59586E4BABAE58FB8FF19E38197E38287E38186E381ABE38293E381A4E3818BE38195</RubyCharaters>という役回りを、
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||||
させてもらっております。"
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73,"TEXT_STMBDA202_02471_KEITEN_000_048","異国の方が多く訪れる街ですので、ギル払いも大歓迎……。
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ぜひ、ごゆるりと見ていってくださいな。"
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74,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_049","この通りに来れば、武器防具から食材、薬の類いに至るまで、
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大抵の品を求められますから、ぜひ覚えておいてくださいネ。
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ではでは、次に行きましょうか!"
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75,"TEXT_STMBDA202_02471_LYSE_200_030","次は何が見られるのかな……?"
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||||
76,"TEXT_STMBDA202_02471_ALISAIE_200_031","この通りを見て、ずいぶんと遠くに来たのだと、
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あらためて実感させられたわ……。"
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77,"TEXT_STMBDA202_02471_TATARU_200_032","お店の位置は、ばっちり記憶しまっした!"
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78,"TEXT_STMBDA202_02471_ALPHINAUD_200_033","この先は、どうやら街並みが違うようだ……。"
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79,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_060","さてさて、みなさん、お立ち止まりください。"
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80,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_061","これより先は、「<RubyCharaters>FF0AE795B0E4BABAE8A197FF10E38184E38198E38293E3818CE38184</RubyCharaters>」……
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||||
つまり、我々のように異国から来た者たちが集う区画デス。"
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81,"TEXT_STMBDA202_02471_ALPHINAUD_000_062","先ほど言っていた、ガレマール帝国の大使館があるのも……?"
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||||
82,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_063","その通りデス。
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つまり、帝国人とすれ違うことも、日常茶飯事!
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||||
言動に注意するのはもちろんデスが、喧嘩も御法度デスヨ?"
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||||
83,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_064","ここクガネでは、刃傷沙汰が厳しく禁止されておりましてネ。
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||||
治安を司る「<RubyCharaters>FF0AE8B5A4E8AAA0E7B584FF13E3819BE3818DE3819BE38184E38190E381BF</RubyCharaters>」の侍に見とがめられれば、
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国外退去処分どころか、問答無用でバッサリいかれることも……。"
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||||
84,"TEXT_STMBDA202_02471_LYSE_000_065","バッサリって……冗談でしょう!?"
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85,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_066","冗談……だといいのデスが……
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||||
この国の侍には、我々の常識は通用しません。"
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86,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_067","酒に酔った勢いで、この国の貴人に喧嘩をふっかけた異国人が、
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||||
刀の一撃で、文字通り「両断」されたこともあるのデス。"
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87,"TEXT_STMBDA202_02471_LYSE_000_068","う、うわぁ……。"
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88,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_069","出会ってそうそう、みなさんがテレジ・アデレジさんのように、
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真っ二つになってしまわれるのは、見たくはありません。
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くれぐれもご注意くださいネ?"
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89,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_070","では、ついでということで、少し遠回りをして、
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||||
実際にガレマール帝国の大使館を見学していきましょう!
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||||
なに、堂々としていれば、大丈夫デスヨ!"
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90,"TEXT_STMBDA202_02471_LYSE_000_080","あれが帝国の……。"
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91,"TEXT_STMBDA202_02471_ALISAIE_000_081","敵国の大使館前で、堂々と立ち話をすることになるなんて、
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||||
思いも寄らなかったわ……。"
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||||
92,"TEXT_STMBDA202_02471_TATARU_000_082","情報を巡る戦い……負けられないのでっす!"
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||||
93,"TEXT_STMBDA202_02471_ALPHINAUD_000_083","東方の街並みに似つかわしくない……
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||||
なんとも無粋な建物だと思わないか?"
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||||
94,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_090","こちらが噂のガレマール帝国の大使館デ~ス!
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||||
警備する兵士のみなさんの軍装にも、注目してくださいネ。
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||||
エオルゼアで見たものとは異なるでしょう?"
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||||
95,"TEXT_STMBDA202_02471_HANCOCK_000_091","東方の気候に合わせるために、
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||||
属州であるドマの民に作らせたもののようデス。
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||||
どうか裏通りなどでは、あの軍装の兵たちにご注意を……!"
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||||
96,"TEXT_STMBDA202_02471_EATCASSISTANT_000_100","いらっしゃいませ。
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||||
東アルデナード商会の「ウルダハ商館」へ、ようこそ。
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||||
商談のご予約はおありでしょうか?"
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||||
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@@ -0,0 +1,91 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_00","異人街のハンコックは、楽しそうだ。"
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||||
1,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_01","ハンコックと話す"
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||||
2,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_02","アルフィノと話す"
|
||||
3,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_11",""
|
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12,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_12",""
|
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13,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_17",""
|
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18,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_18",""
|
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|
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20,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_20",""
|
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21,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_21",""
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22,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA203_02472_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_00","ハンコックと話す"
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||||
25,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_01","ハンコックと話す"
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||||
26,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_02","アルフィノと話す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA203_02472_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA203_02472_LYSE_000_001","あれが帝国の……。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA203_02472_ALISAIE_000_005","敵国の大使館前で、堂々と立ち話をすることになるなんて、
|
||||
思いも寄らなかったわ……。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA203_02472_TATARU_000_010","情報を巡る戦い……負けられないのでっす!"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA203_02472_ALPHINAUD_000_015","東方の街並みに似つかわしくない……
|
||||
なんとも無粋な建物だと思わないか?"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA203_02472_HANCOCK_000_020","さて、このほかにも極上の温泉宿や雅やかな花街など、
|
||||
ご案内したい場所はまだあるのデスが……
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||||
みなさんも船旅でお疲れでしょう。"
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||||
53,"TEXT_STMBDA203_02472_HANCOCK_000_021","そろそろ我らが東アルデナード商会の東方支店、
|
||||
「ウルダハ商館」へと向かいましょうかネ。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA203_02472_LYSE_000_025","帝国の大使館も違和感があったけど、
|
||||
ウルダハ風の建物も、なんだか浮いているよね……。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA203_02472_ALISAIE_000_026","さすがはウルダハ随一の商会といったところかしら。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA203_02472_TATARU_000_027","金の匂いがプンプンしてきまっす……。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA203_02472_ALPHINAUD_000_028","東アルデナード商会が、極東の島国に、
|
||||
このような拠点を築いていようとは……。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA203_02472_EATCASSISTANT_000_030","いらっしゃいませ。
|
||||
東アルデナード商会の「ウルダハ商館」へ、ようこそ。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA203_02472_HANCOCK_000_040","「暁の血盟」のみなさん……
|
||||
あらためまして、ようこそ我らが「ウルダハ商館」へ。"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA203_02472_HANCOCK_000_041","この建物こそ、東アルデナード商会の東方支店デス。
|
||||
さっそく、応接室へとご案内しましょう!"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA203_02472_LYSE_000_045","ひんがしの国で、エオルゼア風の建物に招待されるなんて、
|
||||
ちょっと変な気分だと思わない?"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA203_02472_ALISAIE_000_050","言われてみれば、確かに魔法の作用を感じるわ。
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||||
微かな痕跡しか残していないのだから、この結界を張った人物は、
|
||||
かなり腕の立つ使い手なんでしょうね。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA203_02472_TATARU_000_055","いかにも、ウルダハ人らしい趣味の部屋でっす。
|
||||
その昔、私が働いていた宝石商の応接室に、
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||||
どことなく似ているのでっす。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA203_02472_HANCOCK_000_056","ウルダハの名産品に加えて、私がクガネで買いそろえた、
|
||||
東方の逸品や珍品の数々も展示しているのデ~ス!
|
||||
思う存分、鑑賞してくださいネ?"
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||||
65,"TEXT_STMBDA203_02472_ALPHINAUD_000_060","ひとまず、当面の目的は決まったね。
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||||
東の果てに来てまで、ロロリトと関わることになるとは、
|
||||
少々、予想外ではあったが……今は使えるものは何でも使おう。"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA203_02472_ALPHINAUD_000_061","ギラバニアの地で戦う、コンラッド隊長やラウバーン局長たち、
|
||||
彼らの苦難を思えば、足踏みをしている暇などないのだから……。"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA203_02472_EATCASSISTANT_000_065","応接室にご案内いたしましょうか?"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,188 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_00","ウルダハ商館のアルフィノは、提案したいことがあるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_08",""
|
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9,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_09",""
|
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10,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_10",""
|
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|
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12,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_12",""
|
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13,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_13",""
|
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14,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_14",""
|
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15,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_15",""
|
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16,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_16",""
|
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|
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18,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_18",""
|
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19,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_19",""
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20,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_21",""
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22,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA204_02473_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_00","リセと話す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_01","リセの近くで<Sheet(EventItem,2002099,0)/>を使う"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_02","カラクに<Sheet(EventItem,2002099,0)/>を渡す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_03","コトカゼに<Sheet(EventItem,2002099,0)/>を渡す"
|
||||
28,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_04","船頭に<Sheet(EventItem,2002099,0)/>を渡す"
|
||||
29,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_05","リセと話す"
|
||||
30,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_STMBDA204_02473_TODO_23",""
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48,"TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_001","ひんがしの国で、エオルゼア風の建物に招待されるなんて、
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||||
ちょっと変な気分だと思わない?"
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||||
49,"TEXT_STMBDA204_02473_ALISAIE_000_005","言われてみれば、確かに魔法の作用を感じるわ。
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||||
微かな痕跡しか残していないのだから、この結界を張った人物は、
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かなり腕の立つ使い手なんでしょうね。"
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50,"TEXT_STMBDA204_02473_TATARU_000_010","いかにも、ウルダハ人らしい趣味の部屋でっす。
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||||
その昔、私が働いていた宝石商の商談室に、
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||||
どことなく似ているのでっす。"
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51,"TEXT_STMBDA204_02473_HANCOCK_000_011","ウルダハの名産品に加えて、私がクガネで買いそろえた、
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東方の逸品や珍品の数々も展示しているのデ~ス!
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思う存分、鑑賞してくださいネ?"
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52,"TEXT_STMBDA204_02473_ALPHINAUD_000_020","さて、ユウギリ殿とゴウセツ殿の足取りを追うにしても、
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||||
全員で行動するというのは、いかにも効率が悪い。
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||||
手分けをすべきだと思うがどうだろう?"
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||||
53,"TEXT_STMBDA204_02473_ALISAIE_000_021","いいんじゃないかしら。
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||||
ただ、活動拠点を整える役も必要だと思うのだけれど。"
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54,"TEXT_STMBDA204_02473_ALPHINAUD_000_022","よし、ではこうしよう。
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||||
まずタタルは、クガネでの活動に備えて、
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||||
荷ほどきと必要物資の買い出しを頼む。"
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||||
55,"TEXT_STMBDA204_02473_ALPHINAUD_000_023","その間に、私とアリゼーは街の南側、
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とリセは街の北側で、
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||||
それぞれハンコックが教えてくれた心当たりを回っていこう。"
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56,"TEXT_STMBDA204_02473_ALPHINAUD_000_024","それと……私が船旅の最中に描いておいた、
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||||
「尋ね人の人相書き」を、君たちにも渡しておく。
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||||
これを使って、聞き込みをしてくれ。"
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||||
57,"TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_025","うわっ……ユウギリとゴウセツの顔、そっくり!
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これなら、人捜しも楽に進みそうだね。"
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||||
58,"TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_026","それじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
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||||
部屋の外で待ってるから、準備できたら、
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||||
声をかけてよね!"
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||||
59,"TEXT_STMBDA204_02473_TATARU_000_030","まずは荷ほどきでっす。
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||||
この一室を「砂の家」「石の家」「雪の家」に続く、
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||||
「暁」第四の家にしてみせまっす!"
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||||
60,"TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_027","それじゃ、さっそく始めたいんだけど……
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||||
アルフィノの描いた「<Sheet(EventItem,2002099,0)/>」ったら、
|
||||
本当にすごいんだよ?"
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||||
61,"TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_100_027","ほら、あなたも一度見てみなよ!"
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||||
62,"TEXT_STMBDA204_02473_SYSTEM_000_028","イベントアイテム「<Sheet(EventItem,2002099,0)/>」は、
|
||||
クエスト進行中に使用することで、いつでも閲覧できます。
|
||||
試しに「リセ」の近くで使い、一緒に見てみましょう!"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_100_028","アルフィノの描いた「<Sheet(EventItem,2002099,0)/>」ったら、
|
||||
本当にすごいんだよ?
|
||||
ほら、あなたも一度見てみなよ!"
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||||
64,"TEXT_STMBDA204_02473_SYSTEM_200_028","イベントアイテム「<Sheet(EventItem,2002099,0)/>」は、
|
||||
クエスト進行中に使用することで、いつでも閲覧できます。
|
||||
試しに「リセ」の近くで使い、一緒に見てみましょう!"
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||||
65,"TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_029","やっぱり似てるよね……。
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||||
アルフィノが絵が上手いって本当だったんだ……。"
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||||
66,"TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_031","って感心している場合じゃないよね。
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||||
最初の心当たりは……温泉宿の「望海楼」ってとこみたい。
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||||
そこの主、「カラク」さんから当たってみよう!"
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||||
67,"TEXT_STMBDA204_02473_KARAKU_000_040","おいでませ!
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||||
火傷によし、切り傷によし、皮膚の病によし!
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||||
海を望む温泉が自慢の宿、「望海楼」へようこそ!"
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68,"TEXT_STMBDA204_02473_KARAKU_000_041","おや、その手に持っているのは、いったい何です?"
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||||
69,"TEXT_STMBDA204_02473_KARAKU_000_042","ふむ、この人相書きに描かれている、
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||||
ふたり組の東方人を探しておられる……と。"
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||||
70,"TEXT_STMBDA204_02473_KARAKU_000_043","申し訳ございませんが、お力にはなれそうにもありません。
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||||
どなたが何時、この宿をご利用になられたのかは、
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||||
教えられないのでございます。"
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||||
71,"TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_044","そんな……!
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||||
はるばるエオルゼアから、このふたりを探しに来たんだ。
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||||
お願いだから、教えてよ……!"
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||||
72,"TEXT_STMBDA204_02473_KARAKU_000_045","こちらは湯が自慢の温泉宿……
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||||
身も心もくつろげる場所でありたいと願っております。"
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||||
73,"TEXT_STMBDA204_02473_KARAKU_000_046","それゆえに、罪人を追う赤誠組のお侍様でもないかぎり、
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||||
お客様について、話さないのが開業以来の決まり……。
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||||
どうか、ご容赦くださいませ……。"
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||||
74,"TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_047","そっか……ここで駄々をこねても、仕方ないね。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、次の場所で聞いてみよう……。
|
||||
「潮風亭」の女将、「コトカゼ」さんって人らしいよ。"
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||||
75,"TEXT_STMBDA204_02473_KARAKU_000_050","力になれなくて申し訳ありません。
|
||||
人捜しに疲れたときは、ぜひとも温泉に浸かって、
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||||
身体を休めていってくださいよ。"
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||||
76,"TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_060","いらっしゃい。
|
||||
極上の純米酒が入荷しているよ。
|
||||
えっ……酒じゃなくて、人探しをしているだって?"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_061","アウラ族の忍びに、ルガディン族の侍のふたり組……ね。
|
||||
事情はわかったけど、その質問に答える前にひとついいかい?"
|
||||
78,"TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_062","お前さんたちは、異国人のようだから言うんだが、
|
||||
海向こうのオサード小大陸が、動乱続きってことは知ってるね?
|
||||
25年前の帝国侵攻以来、反乱だ何だと未だに騒がしい。"
|
||||
79,"TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_063","それでも、この「ひんがしの国」が和を保っていられるのは、
|
||||
対立する陣営のいずれにも荷担せず、中立を維持してきたからだ。
|
||||
非情に思えるかもしれないけど、それが小さな島国の処世術でね。"
|
||||
80,"TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_064","とはいえ、ここは異国に開かれた港街だ。
|
||||
だから、お前さんたちに問われれば、何でも答えるが、
|
||||
その代わり、お前さんたち以外の者にも、同じようにするよ。"
|
||||
81,"TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_065","それでもいいってんなら、何でも聞いておくれ。"
|
||||
82,"TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_066","アタシたちを捜す人がいても、同じように答えるってことだね?
|
||||
……わかった、その条件で構わないから、
|
||||
知ってることがあったら教えて?"
|
||||
83,"TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_067","それじゃあ、答えるとしようか。
|
||||
確かに、その人相書きによく似たふたり組が、
|
||||
紅玉海を渡る手段はないものかと、相談してきたよ。"
|
||||
84,"TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_068","とはいえ、最近は紅玉海に船を出す者は減っていてね。
|
||||
何人か船主を紹介してやったが、果たして上手くいったのか、
|
||||
そこまではわからないよ。"
|
||||
85,"TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_069","船主の名は、覚え書きに記してやるから、
|
||||
後は自分たちで調べておくれ。"
|
||||
86,"TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_070","ありがとう。
|
||||
助かったよ、コトカゼさん。
|
||||
今度は、ちゃんとお客として来るからね。"
|
||||
87,"TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_071","ああ、待ってるよ、嬢ちゃん。
|
||||
美味い酒と肴を用意してるから、いつでも来とくれ。"
|
||||
88,"TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_072","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
|
||||
教えてもらった船主たちに話を聞いてみよう。
|
||||
手分けして聞いて回って、終わったらこの酒場で合流ね!"
|
||||
89,"TEXT_STMBDA204_02473_KOTOKAZE_000_075","クガネに、海の外のいざこざを持ち込まれないようにするには、
|
||||
誰に対しても、公平に接するしか道はないのさ。"
|
||||
90,"TEXT_STMBDA204_02473_KUGANEFERRYMAN_000_080","あん、人捜しをしてるだって?
|
||||
確かにルガディン族の爺さんなら、俺のところにも来たな。
|
||||
渡し船を探しているとか何とかでよ……。"
|
||||
91,"TEXT_STMBDA204_02473_KUGANEFERRYMAN_000_081","だが、断りを入れて、追い返しちまったよ。
|
||||
あんな危ない海を渡るのは、ご免だってことさ。
|
||||
ただ、そのアウラ族の姉ちゃんの方は、見てないな……。"
|
||||
92,"TEXT_STMBDA204_02473_KUGANEFERRYMAN_000_085","アウラ族の姉ちゃんについては知らんが、
|
||||
ルガディン族の爺さんなら、俺のところに来たぞ。
|
||||
あんな危ない海を渡るのはご免だって、追い返したがね。"
|
||||
93,"TEXT_STMBDA204_02473_KUGANECAPTAIN_000_090","尋ね人か……だったら、尋ねるべき相手を間違えているな。
|
||||
俺は、商品を運ぶことはあっても、人は運ばない。
|
||||
侍風の大男についても、乗船は拒否したよ。"
|
||||
94,"TEXT_STMBDA204_02473_KUGANECAPTAIN_000_091","女の方は知らん。
|
||||
女が入り用なら、花街の方でも探すんだな。"
|
||||
95,"TEXT_STMBDA204_02473_KUGANECAPTAIN_000_095","女の方は知らん。
|
||||
女が入り用なら、花街の方でも探すんだな。"
|
||||
96,"TEXT_STMBDA204_02473_RADZATHANMERCHANT_000_100","アウラ族とルガディン族のふたり組を知らないかですって?
|
||||
すみませんが、その様な者たちは見かけていませんね。
|
||||
私が見たのは、ルガディン族の大男だけです。"
|
||||
97,"TEXT_STMBDA204_02473_RADZATHANMERCHANT_000_101","しかも、行き先が大陸だというので、乗船を断りました。
|
||||
何せ私の船は、ラザハンとの間を行き来する商船でして、
|
||||
オサード小大陸に立ち寄ることはないのです。"
|
||||
98,"TEXT_STMBDA204_02473_RADZATHANMERCHANT_000_105","私が見たのは、ルガディン族の大男だけです。
|
||||
しかも、行き先が大陸だというので、乗船を断りました。"
|
||||
99,"TEXT_STMBDA204_02473_LYSE_000_110","ありゃ、その様子だと空振りだったみたいだね。
|
||||
こっちも、有力な情報はなかったよ。
|
||||
なかなか上手くいかないもんだね。"
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||||
|
@@ -0,0 +1,207 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_00","潮風亭のリセは、聞き込みの成果を報告しようとしているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_01","東アルデナード商会のハンコックに出迎えられた冒険者たち。彼の助言もあり、船を探していたというユウギリとゴウセツの足跡を追ったが、めぼしい収穫はなかった。最後の候補である、潮風亭の「ギョドウ」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_02","ギョドウから、ユウギリたちを大陸に渡したという話を聞いた。ウルダハ商館の応接室にいる「アルフィノ」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_03","アルフィノたちと報告をしあったが、ギョドウの話はどうにもおかしい。ウルダハ商館の応接室にいる「アリゼー」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_04","アリゼーたちと作戦を話し合った。クガネの黄昏橋にいる「アリゼー」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_05","アリゼーたちと合流し、ギョドウの誘いに乗ったが、やはり騙されていた。赤誠組に捕縛されないよう、クガネ内を逃げよう。"
|
||||
6,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_06","クガネ内を逃げていたところ、ソロバンに助けてもらった。ウルダハ商館の「リセ」と話そう。"
|
||||
7,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_07","リセに労われた。彼女は赤誠組との追いかけっこにうんざりした様子だったが、最悪の事態を避けることはできた。新たな出会いもあり、今度こそ次への一歩を踏み出すことができそうだ。"
|
||||
8,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA205_02474_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_00","ギョドウと話す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_01","ウルダハ商館応接室のアルフィノと話す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_02","アリゼーと話す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_03","黄昏橋のアリゼーと話す"
|
||||
28,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_04","黄昏橋のアリゼーと話す"
|
||||
29,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_05","リセと話す"
|
||||
30,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA205_02474_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_000_001","それじゃ、アルフィノたちに合流しよっか……
|
||||
って、しまった!"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_000_002","コトカゼさんの覚え書きに載ってた船主のことだけど、
|
||||
ひとりだけ、会いに行き忘れてたみたい。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_000_003","なんだか、潮風亭の常連みたいだから、
|
||||
ウルダハ商館に帰る前に、店内をひととおり探してみよう。
|
||||
「ギョドウ」っていう、ナマズみたいな顔の漁師さんだってさ。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_000_005","覚え書きには、ナマズみたいな顔って書いてあったけど……
|
||||
どっからどう見ても、ナマズそのものだよね?"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA205_02474_GYODO_000_010","うぺぺ?
|
||||
オレに何か用っぺか?"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_000_011","うわっ、本当にしゃべった……!"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA205_02474_GYODO_000_012","失礼なヤツっぺな……。
|
||||
でも、オレは久しぶりに懐も温かくて上機嫌っぺよ。
|
||||
心優しく礼儀正しく、用件を聞いてやるっぺな。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_000_013","ごめん、君みたいな獣人を初めて見たからさ。
|
||||
あの……ギョドウさん……だよね?
|
||||
この人相書きのふたりを捜しているんだけど、見たことないかな?"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA205_02474_GYODO_000_014","ふんふん、はは~ん。
|
||||
見たことあるも何も、オレが助けてやったふたりっぺな。
|
||||
大陸に渡りたいって頼まれたっぺよ。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_000_015","それって本当!?
|
||||
アタシたちも、船渡しをしてくれる人を探してるんだ!"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA205_02474_GYODO_000_016","ぺっぺっぺっ……
|
||||
だったら、オレに任せるといいっぺよ。
|
||||
そいつらに追いつけるように、急いで船を用意するっぺな。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA205_02474_GYODO_000_017","ただし、最近の紅玉海は危ないもんで、
|
||||
船賃はたんまり、弾んでもらうことになるっぺよ?"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_000_018","あ、「暁」の活動資金から……
|
||||
タタルもきっと許してくれる……かな?"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_000_019","それと、ほかにも何人か乗せて欲しい仲間がいるから、
|
||||
一度戻って、相談してきてもいいかな?"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA205_02474_GYODO_000_020","……構わないけど、急ぐっぺよ。
|
||||
日の落ちきった後、目立たないように出港するっぺから、
|
||||
準備できたら、真夜中に「<RubyCharaters>FF0AE9BB84E6988FE6A98BFF13E3819FE3819DE3818CE3828CE381B0E38197</RubyCharaters>」に来るっぺな。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_000_021","よっし、有力情報が手に入ったね!
|
||||
「ウルダハ商館」に戻って、「アルフィノ」たちと合流しよう。
|
||||
今後について、相談するんだ。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA205_02474_ALISAIE_000_030","お帰りなさい。
|
||||
こっちも、ついさっき戻ってきたところよ。"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA205_02474_HANCOCK_000_035","どうデス?
|
||||
尋ね人は見つかりましたか?"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA205_02474_TATARU_000_040","仕入れのために街中を見てきまっしたが、
|
||||
東西の品がそろっていて、目移りしちゃいまっした。"
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||||
67,"TEXT_STMBDA205_02474_ALPHINAUD_000_050","ふたりとも、おつかれさま。
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||||
こちらは主にひんがしの国の商船が出入りするという、
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||||
第一波止場の辺りで、聞き込みを行ってきたよ。"
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||||
68,"TEXT_STMBDA205_02474_ALPHINAUD_000_051","ゴウセツ殿らしき侍が、大陸側に渡る船を探して、
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||||
数人の船主に声をかけていたという情報は得られたが……
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||||
残念ながら、ユウギリ殿に繋がる話はなくてね……。"
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||||
69,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_000_052","こっちは大当たり……!
|
||||
それがさ…………。"
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||||
70,"TEXT_STMBDA205_02474_ALPHINAUD_000_053","……なるほど、そのギョドウという獣人が、
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||||
ユウギリ殿とゴウセツ殿を、大陸に運んだというんだね?"
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||||
71,"TEXT_STMBDA205_02474_HANCOCK_000_054","しかし、気になりますネ……。"
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||||
72,"TEXT_STMBDA205_02474_TATARU_000_055","気になりまっす。
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||||
船賃は、しっかりばっちり値切り交渉すべきでっす。
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||||
相手の言い値で話を決めるなんて、論外でっす!"
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||||
73,"TEXT_STMBDA205_02474_HANCOCK_000_056","オォ~、そこも商人としては気になるところデスが……。
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||||
実はギョドウという人物、方々で借金を抱えている小悪党として、
|
||||
商人の間では、悪い意味で知られる存在なのデス。"
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||||
74,"TEXT_STMBDA205_02474_ALISAIE_000_057","……そう言われると、いろいろと怪しく思えてくるわね。
|
||||
私たちが集めた情報では、ゴウセツはひとりで船を探していた。
|
||||
でも、ギョドウは、ふたりが来たと言っている……。"
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||||
75,"TEXT_STMBDA205_02474_ALISAIE_000_058","たまたま、船探しのときに別行動を取っていて、
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||||
後から合流したとも考えられるけど……。"
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||||
76,"TEXT_STMBDA205_02474_HANCOCK_000_059","ええ、もちろん、そう考えれば辻褄は合います。
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||||
デスが、ここクガネは諜報戦の最前線……
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||||
微妙な違和感であっても、注意するに越したことはありません。"
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||||
77,"TEXT_STMBDA205_02474_HANCOCK_000_060","新任のドマの代理総督は、猜疑心の強い人物で、
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||||
反乱分子狩りに、密告の類いを大いに活用しているのだとか……。
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||||
我ながら考えすぎとも思えますが、あるいは……。"
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||||
78,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_000_061","でも、ギョドウがゴウセツたちを騙してたとしたら、
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||||
それこそ、見過ごしておけないでしょ?
|
||||
帝国に売られたのなら、ふたりは捕まってるかもしれない……。"
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||||
79,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_000_062","正直に船渡しをしてくれるなら問題なし。
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||||
罠だったらギョドウをふん捕まえて、本当のことを聞き出せばいい。"
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||||
80,"TEXT_STMBDA205_02474_ALISAIE_000_063","リセって、本当に真っ直ぐよね。
|
||||
でも、私もそういうの嫌いじゃないわ。"
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||||
81,"TEXT_STMBDA205_02474_ALPHINAUD_000_064","やれやれ、ならば荒事に備えて、タタルはここに残ってくれ。
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||||
いざというときに備えて、私は君たち三人の背後を隠れて尾行し、
|
||||
罠だった場合に、いつでも支援できる態勢を整えておこう。"
|
||||
82,"TEXT_STMBDA205_02474_HANCOCK_000_065","しかし、帝国兵が現れても、なるべく戦闘は避けてくださいよ?
|
||||
クガネでの刃傷沙汰は御法度……
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||||
赤誠組の侍に見つかろうものなら、逮捕は免れません。"
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||||
83,"TEXT_STMBDA205_02474_HANCOCK_000_066","この前も、街中で乱闘騒ぎがあって、
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||||
異国人が捕縛されたと、取引先に聞きました。
|
||||
緊急時には、すぐに逃げて商館に戻ってきてくださいネ?"
|
||||
84,"TEXT_STMBDA205_02474_ALPHINAUD_000_070","私は、伏兵役として隠れておく。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、リセ、アリゼーの三人は、
|
||||
ギョドウとの待ち合わせ場所に向かってくれ。"
|
||||
85,"TEXT_STMBDA205_02474_HANCOCK_000_075","赤誠組の侍は、異国人だろうと容赦しません。
|
||||
逮捕されたら、役人に袖の下を突っ込まなければならず、
|
||||
余計な経費がかかってしまうのデス!"
|
||||
86,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_000_080","ギョドウって、商人の間では有名な小悪党みたいだけど、
|
||||
心を入れ替えて、正直者になっていてくれないかな?
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||||
それだったら、楽にいくのに……。"
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||||
87,"TEXT_STMBDA205_02474_TATARU_000_085","こんなこともあろうかと、
|
||||
アリゼーさんに特製の秘密兵器を渡しておきまっした!
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||||
いざというときには、受け取って利用してくだっさい!"
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||||
88,"TEXT_STMBDA205_02474_ALISAIE_000_090","あらためて、確認しておくわ。
|
||||
ギョドウとの待ち合わせ場所に向かうのは、
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||||
私とリセ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の三人よ。"
|
||||
89,"TEXT_STMBDA205_02474_ALISAIE_000_091","アルフィノは、身を潜めながら、私たちの後を尾行する。
|
||||
ギョドウが、帝国と通じていた場合に備えてね。"
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||||
90,"TEXT_STMBDA205_02474_ALISAIE_000_092","もしもギョドウが怪しい動きを見せたら、
|
||||
リセ、あなたが力尽くで、相手の身柄を確保してちょうだい。
|
||||
そして、アルフィノの支援を受けながら、素早く脱出……。"
|
||||
91,"TEXT_STMBDA205_02474_ALISAIE_000_093","その後は、赤誠組の目を避けながら、
|
||||
どうにかして、ここウルダハ商館に戻ってくること。
|
||||
いいわね?"
|
||||
92,"TEXT_STMBDA205_02474_ALISAIE_000_094","相手が正直者ならいいのだけれど、
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||||
小悪党なら油断は禁物……気を引き締めてかかりましょう。
|
||||
それじゃ、待ち合わせの「黄昏橋」に向かうわよ!"
|
||||
93,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_000_095","悪い予感が当たらないように祈っておこうっと。"
|
||||
94,"TEXT_STMBDA205_02474_ALISAIE_000_100","待ち合わせ場所は、ここね……。
|
||||
有事に備えて、装備の確認を忘れずにね?
|
||||
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備はいい?"
|
||||
95,"TEXT_STMBDA205_02474_ALPHINAUD_000_110","やれやれ、どうにか戻ってこれたね。
|
||||
ソロバンがいてくれて助かったよ。"
|
||||
96,"TEXT_STMBDA205_02474_SOROBAN_000_115","コウジン族は海の民だからねぇ~、
|
||||
海産物を集めて売っては、人が作る品を買い求めるのさぁ~。
|
||||
東アルデナード商会と取引できれば、大助かりだよぉ~。"
|
||||
97,"TEXT_STMBDA205_02474_HANCOCK_000_120","新規顧客まで連れ帰ってきてくれるなんて、
|
||||
私、感激デ~ス!"
|
||||
98,"TEXT_STMBDA205_02474_ALISAIE_000_125","それにしても、異国に来てまで、
|
||||
真夜中に追いかけっこをすることになるとはね……。"
|
||||
99,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_000_130","おつかれさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
騙されたのは、気分悪いけど、先回りして対策できたのは、
|
||||
よかったと思わない?"
|
||||
100,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_000_131","まぁ、真夜中の追いかけっこなんて、
|
||||
当分やりたくはないけどね……。"
|
||||
101,"TEXT_STMBDA205_02474_ALISAIE_900_010","クガネを守る赤誠組が動き出したみたいね。
|
||||
交戦は厳禁……どうにか振り切って商館に戻りましょう。"
|
||||
102,"TEXT_STMBDA205_02474_ALISAIE_900_011","捕縛されそうになったら、この煙玉を使ってちょうだい!"
|
||||
103,"TEXT_STMBDA205_02474_SYSTEM_900_015","このバトル中、コンテンツアクション「煙玉」が使用できます。
|
||||
「捕縛」されそうになったら、利用してみましょう。
|
||||
なお、赤誠組の隊士を攻撃するとバトルは失敗となります。"
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||||
104,"TEXT_STMBDA205_02474_QIB_TODO001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
105,"TEXT_STMBDA205_02474_QIB_TODO002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
106,"TEXT_STMBDA205_02474_QIB_TODO003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
107,"TEXT_STMBDA205_02474_QIB_TODO004","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
108,"TEXT_STMBDA205_02474_ALPHINAUD_BATTLETALK_001_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
109,"TEXT_STMBDA205_02474_ALISAIE_BATTLETALK_001_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
110,"TEXT_STMBDA205_02474_POLICE_BATTLETALK_002_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
111,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_BATTLETALK_002_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
112,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_BATTLETALK_003_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
113,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_BATTLETALK_004_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
114,"TEXT_STMBDA205_02474_SOROBAN_BATTLETALK_004_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
115,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_BATTLETALK_004_003","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
116,"TEXT_STMBDA205_02474_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_001","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
117,"TEXT_STMBDA205_02474_SOROBAN_BATTLETALK_005_002","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
118,"TEXT_STMBDA205_02474_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_100","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
119,"TEXT_STMBDA205_02474_LYSE_BATTLETALK_000_100","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
120,"TEXT_STMBDA205_02474_ALISAIE_BATTLETALK_000_100","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
121,"TEXT_STMBDA205_02474_TEST_900_900","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,145 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_00","ウルダハ商館のリセは、ギョドウのことを気にしているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_01","ハンコックと話す"
|
||||
2,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_02","赤誠組屯所付近のハンコックと話す"
|
||||
3,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_03","<Sheet(EObj,2007910,0)/>で待機"
|
||||
4,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_04","<Sheet(EObj,2008333,0)/>で再度待機"
|
||||
5,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_05","リセと話す"
|
||||
6,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA206_02475_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_00","ハンコックと話す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_01","ハンコックと話す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_02","赤誠組屯所付近のハンコックと話す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_03","<Sheet(EObj,2007910,0)/>で待機"
|
||||
28,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_04","<Sheet(EObj,2008333,0)/>で再度待機"
|
||||
29,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_05","リセと話す"
|
||||
30,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA206_02475_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA206_02475_ALPHINAUD_000_001","やれやれ、どうにか戻ってこれたね。
|
||||
ソロバンがいてくれて助かったよ。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA206_02475_SOROBAN_000_005","コウジン族は海の民だからねぇ~、
|
||||
海産物を集めて売っては、人が作る品を買い求めるのさぁ~。
|
||||
東アルデナード商会と取引できれば、大助かりだよぉ~。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA206_02475_HANCOCK_000_010","新規顧客まで連れ帰ってきてくれるなんて、
|
||||
私、感激デ~ス!"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA206_02475_ALISAIE_000_015","それにしても、帝国兵の装備……独特だったわね。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA206_02475_LYSE_000_020","さてっと、そろそろギョドウが目を覚ましていても、
|
||||
いい頃合いのはずだよ。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA206_02475_LYSE_000_021","例の応接室で、ユウギリやゴウセツたちの行方について、
|
||||
じっくり聞かせてもらおう!"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA206_02475_LYSE_000_030","もう目が覚めてるんでしょ?
|
||||
わかってるんだから……すぐに寝たフリをやめないと、
|
||||
さっきみたいなキツ~いのを、もう一発、味わってもらうよ?"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA206_02475_GYODO_000_031","すすすすす、すまんっぺよー!
|
||||
何でも言うこと聞くから、許しておくれっぺなー!"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA206_02475_LYSE_000_032","よーし、本当に聞いてもらうからね。
|
||||
ユウギリとゴウセツ……アタシたちが探していたふたりについて、
|
||||
知っていることを、洗いざらい話してもらおうか!"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA206_02475_LYSE_000_033","もし嘘を言っていたことが、後でわかったら…………"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA206_02475_GYODO_000_034","ぺぺぺぺぺ……!
|
||||
姐御に嘘だなんて、滅相もないっぺよ!"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA206_02475_GYODO_000_035","オレが会ったのは、大男の侍だけっぺよ。
|
||||
大陸への渡し船を頼まれたもんで、姐御たちと同じように、
|
||||
帝国人に紹介してやっただけっぺな!"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA206_02475_ALISAIE_000_036","何が紹介よ……ていよく売ったってことじゃない。
|
||||
アンタって、帝国の密偵か何かなの?"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA206_02475_GYODO_000_037","密偵だなんて、とんでもないっぺよ。
|
||||
紅玉海が荒れて、まともに漁ができなくて困ってたところに、
|
||||
帝国人が近づいてきたっぺな。"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA206_02475_GYODO_000_038","クガネでドマの民を見つけたら教えろ、
|
||||
そうしたら、ゼニをくれるって言われたもんで……。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA206_02475_ALISAIE_000_039","ただの密告者か……。
|
||||
まぁ、帝国の密偵にしては、マヌケすぎるとは思ったけどね。
|
||||
で、その侍はどうなったの?"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA206_02475_GYODO_000_040","小さい姐御も、さらっと非道いことをいうっぺな……。
|
||||
あの侍なら、帝国人と斬ったはったの大騒ぎを演じた末に、
|
||||
赤誠組の連中に連行されていったっぺよ。"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA206_02475_HANCOCK_000_041","オォ~、まさか先日の乱闘騒ぎの主が、
|
||||
捜していたゴウセツさんだったとは盲点デ~ス!"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA206_02475_HANCOCK_000_042","しかし、捕まった相手が赤誠組なら、話は簡単デスネ。
|
||||
お役人の袖の下を温めてあげれば、あら不思議……
|
||||
厳重注意の上、釈放で決まりデ~ス!"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA206_02475_ALPHINAUD_000_043","やれやれ、いかにもウルダハ人らしい発想で、
|
||||
あまり好きにはなれないが、この際、背に腹は代えられないか。
|
||||
ハンコックさん、手続きをお願いしても?"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA206_02475_HANCOCK_000_044","承りましょう!"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA206_02475_ALPHINAUD_000_045","この際だから、しっかりと利用させてもらうさ……。"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA206_02475_GYODO_000_046","ぺぺぺ……蹴られた腹がムチュムチュするっぺよ……。"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA206_02475_LYSE_000_047","もう二度と、ギョドウのことは担ぎたくないよ。
|
||||
だって、すんごい生臭いんだもん……。"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA206_02475_ALISAIE_000_048","ま、何はともあれ、ゴウセツの情報は手に入ったわけだし、
|
||||
街中を駆け回った甲斐はあったってことね。"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA206_02475_SOROBAN_000_049","東アルデナード商会と商売すれば、
|
||||
「えおるぜあ」のお宝も買えちゃうのかなぁ~!
|
||||
ワクワクしてきたぞぉ~!"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA206_02475_TATARU_100_049","賄賂の費用を後で請求されないように、油断禁物でっす……。"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA206_02475_HANCOCK_000_050","では、私が懇意にしているお役人に、話を通しますネ。
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||||
もしもゴウセツさんの出迎えに行きたい方がいれば、
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||||
赤誠組屯所まで付いてきてください。"
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76,"TEXT_STMBDA206_02475_ALISAIE_000_051","街中にいる帝国人を警戒する必要もあるでしょうし、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、リセ、いっしょに来てくれる?"
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||||
77,"TEXT_STMBDA206_02475_LYSE_000_052","わかった。
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||||
でも、ギョドウはどうするの?"
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||||
78,"TEXT_STMBDA206_02475_ALPHINAUD_000_053","私が見張っていよう。
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無事にゴウセツ殿が戻れば、解放してもいいとは思うが……。
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ソロバンは、船の出港準備をお願いできるかい?"
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79,"TEXT_STMBDA206_02475_SOROBAN_000_054","がってんだぁ~!"
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80,"TEXT_STMBDA206_02475_HANCOCK_000_055","話がまとまったようデスので、出発しましょう。
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「赤誠組屯所」は、商館から出て北の方角デ~ス!"
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81,"TEXT_STMBDA206_02475_ALPHINAUD_000_060","彼の見張りは任せてくれ。
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||||
いい機会だから、引き出せるだけの情報は聞いてみるさ。"
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||||
82,"TEXT_STMBDA206_02475_GYODO_000_065","ぺぺぺ……<If(PlayerParameter(4))>姐御<Else/>旦那</If>たちには、
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||||
一生、刃向かわないと、オオナマズに誓って約束するっぺな!"
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||||
83,"TEXT_STMBDA206_02475_TATARU_000_066","ソロバンさんの姿にも驚きましたが、
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ギョドウさんには、もっとびっくりしまっした。
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さすがは、ひんがしの国……神秘的でっす。"
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84,"TEXT_STMBDA206_02475_LYSE_000_070","屯所なんて言うから、もっと物々しい場所を想像したけど、
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なんだかお屋敷って感じの建物だね。"
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85,"TEXT_STMBDA206_02475_ALISAIE_000_075","さてと、後はハンコックの交渉術に期待して待ちましょう。"
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86,"TEXT_STMBDA206_02475_HANCOCK_000_080","では、みなさん……
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私、これからお役人と交渉してきますので、
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この場所で、待っていてくださいネ。"
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87,"TEXT_STMBDA206_02475_LYSE_000_090","……ハンコックの交渉、上手くいくといいね。"
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88,"TEXT_STMBDA206_02475_LYSE_000_091","…………遅いね……。
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も、もしかして、交渉が上手くいってないのかな……。"
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89,"TEXT_STMBDA206_02475_ALISAIE_000_092","落ち着きなさいよ。
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||||
どうせ役人と賄賂の額でも交渉しているんでしょ?"
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90,"TEXT_STMBDA206_02475_ALISAIE_000_093","こういうのは、気長に待てばいいのよ。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、そう思うでしょ?
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あなたからも「リセ」に、落ち着くように言ってあげて?"
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91,"TEXT_STMBDA206_02475_LYSE_000_100","いや、なんかほら、ようやく会えるからと思ったらさ。
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アハハハハハ……。"
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@@ -0,0 +1,170 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_00","赤誠組屯所前のゴウセツは、どこか申し訳なさそうにしている。"
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||||
1,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_01","やっとゴウセツと合流することができた。ドマのあるオサード小大陸に向かうにあたり、場所を変えて事情を話すことになった。クガネのウルダハ商館にある「応接室」に向かおう。"
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2,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_02","応接室にて、それぞれの役割を決めた。クガネの第二波止場にいる「ソロバン」と話そう。"
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3,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_03","ソロバンと話した。オサード小大陸を目指し、紅玉海へと漕ぎ出そう!"
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4,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_04","紅玉海へとやってきた。紅玉台場の「ソロバン」と話そう。"
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5,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_05","ソロバンと話した。彼は広い海に和んでいる様子だが、周囲には警戒態勢が敷かれているようだ。混乱の渦中にあるドマを目指し、この海を越えていこう。"
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6,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_06",""
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7,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_07",""
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8,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_08",""
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9,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_10",""
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11,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_12",""
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13,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_13",""
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14,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_STMBDA207_02476_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_00","ウルダハ商館の応接室に向かう"
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||||
25,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_01","ソロバンと話す"
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||||
26,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_02","ソロバンと話す"
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||||
27,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_03","ソロバンと再度話す"
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||||
28,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_04",""
|
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29,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA207_02476_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_001","彼の見張りは任せてくれ。
|
||||
いい機会だから、引き出せるだけの情報は聞いてみるさ。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_005","ぺぺぺ……<If(PlayerParameter(4))>姐御<Else/>旦那</If>たちには、
|
||||
一生、刃向かわないと、オオナマズに誓って約束するっぺな!"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_010","何はともあれ、一件落着ってことでいいのかな?"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_015","まったく人騒がせなんだから……。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA207_02476_HANCOCK_000_020","…………お役人への袖の下は、
|
||||
今後の先行投資と考えればいいのでしょうかネ?"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA207_02476_SEKISHINTAISOLDIER_000_025","さすがは、ドマの侍大将……
|
||||
実に見事な腕前にござった。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_030","いやはや、拙者のために、
|
||||
何やら走り回らせてしまった様子……真に面目ない。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_031","勝手に捜していたのはこっちなんだから、
|
||||
ゴウセツが謝る必要はないと思うけれどね。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_032","そうそう、オサード小大陸に渡るための船だけど、
|
||||
信用できる船主を見つけてあるから安心してちょうだい。
|
||||
その辺りも含めて話したいのだけど、一緒に来てもらえる?"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_033","無論でござる!"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_034","それじゃあ、「ウルダハ商館応接室」に戻って、
|
||||
アルフィノやタタルたちと合流しましょう。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_040","ゴウセツ殿!"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_041","心配をおかけしたようで、申し訳ない。
|
||||
しかし、このとおり拙者はピンピンとしておりますぞ!"
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||||
61,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_042","ムッ……!
|
||||
おぬしは、拙者を騙したナマズ男ではないか!
|
||||
ここで会ったが百年目……三枚おろしにしてくれようぞ!"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_043","ぺぺぺぺぺ……すまないっぺよ。
|
||||
受け取ったゼニは、出世払いで返すから、
|
||||
どうか許してほしいっぺな……。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_044","まぁまぁ、その件はおいおい……。
|
||||
ところでゴウセツ殿、お尋ねしたいことがあるのです。
|
||||
ユウギリ殿がいっしょではないようですが……。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_045","うむ、ヒエン様の行方を探るため、二手に分かれたのでござる。
|
||||
拙者はクガネにて、ユウギリは大陸側にて、
|
||||
それぞれが捜索を行うつもりでな。"
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||||
65,"TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_046","そのヒエンって人は?"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_047","おぉ、説明していなかったのを、忘れておったわ。
|
||||
ヒエン様とは、代々、ドマを治めてこられた国主一族の当主、
|
||||
拙者やユウギリが仕える主君でござる。"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_048","ドマは、25年前に帝国に占領されてからも、
|
||||
独立を求める声は強く、度々、反乱が起こってきた。
|
||||
つい最近も、大きな反乱があったのは知ってのとおり……。"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_049","帝国の次期皇帝を巡る内乱に乗じて、
|
||||
ドマの民が決起したという戦いですね?
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||||
そして、それを鎮圧したのが現アラミゴ総督ゼノスだと……。"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_050","然り、皇太子ゼノスの力は圧倒的でござった……。
|
||||
一時はドマ城を奪還するまでに、勢力を盛り返した我らであったが、
|
||||
ヤツの第XII軍団が現れて、形勢は逆転……。"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_051","敗北を悟ったヒエン様は、ユウギリに民を託し、
|
||||
落ち延びるように命じると、少数の手勢を率いて残ったのだ。
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||||
民を逃がす、時間を稼ぐために……。"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_052","ヒエン様は、拙者とともに当地で戦いをつづけておったが、
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||||
激戦の最中で窮地に陥り、今や行方知れず……。
|
||||
ゆえに忍びの技に長けたユウギリを呼び戻したのだ。"
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||||
72,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_053","現在、ドマはゼノスから総督の責務を任された、
|
||||
「ヨツユ」という女狐の下で、より締め付けが厳しくなっておる。
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||||
このままでは、残された民も、そう長くは保つまい……。"
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||||
73,"TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_054","事情はよくわかりました……。
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||||
どうやら、かなり苦しい状況のようですね。"
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||||
74,"TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_055","そこで提案なのですが、我々も反乱軍に協力させてもらえませんか?
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||||
東方での反帝国運動の盛り上がりが、ギラバニアにおける戦いの、
|
||||
一助になると考え、私たちは遠征してきたのです。"
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||||
75,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_056","なんと、ありがたい!
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||||
どの道、クガネでは有益な情報を得ることができず、
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||||
拠点に帰らねばと思っていたところでござる。"
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||||
76,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_057","ヤンサの地にある我らの拠点にて、
|
||||
ユウギリと合流する手はずになっておってな……。
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||||
まずは紅玉海を越え、大陸を目指しましょうぞ!"
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||||
77,"TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_058","そういうことなら、アルフィノはクガネに残って、
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||||
タタルと協力しながら、情報支援をお願いね。
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||||
この街には、ガレマール帝国の大使館があることだし……。"
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||||
78,"TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_059","なっ……!?
|
||||
確かに情報が重要なのは道理だが、私も同行して力に……!"
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||||
79,"TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_060","一兵卒として働きたいって言ったのは、誰だったかしら?
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||||
このメンバーの中で、政治と諜報の最前線で戦えるのは、
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||||
あなたたちふたりだって、見込んだんだけど?"
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||||
80,"TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_061","確かに、帝国の情報を集めつつ、反乱軍の偽情報を流せれば、
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||||
味方を利し、敵を混乱させることもできる……か。
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||||
わかった……大人しく従うよ……。"
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||||
81,"TEXT_STMBDA207_02476_TATARU_000_062","ではでは、みなさん、いってらっしゃいでっす!
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||||
渡し船は「第二波止場」にいる「ソロバン」さんが、
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||||
準備してくれているはずでっすよ!"
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||||
82,"TEXT_STMBDA207_02476_ALPHINAUD_000_070","やれやれ、ここまで来て居残りとは……。
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||||
しかし、情報支援も重要な使命ではあるからね。
|
||||
気を取り直して、しっかり務めを果たすさ。"
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||||
83,"TEXT_STMBDA207_02476_GYODO_000_075","ぺぺぺ……オレは無罪放免ってことでいいっぺか?"
|
||||
84,"TEXT_STMBDA207_02476_HANCOCK_000_080","ドマは交易先としては、大きな魅力を持っています。
|
||||
博打ではありますが、ドマ解放運動を支援するのは、
|
||||
悪くない先行投資といえるでしょうネ。"
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||||
85,"TEXT_STMBDA207_02476_TATARU_000_085","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
|
||||
どうかお気を付けて、いってらっしゃいまっせ!"
|
||||
86,"TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_090","今度は、ミゼリー号と違って、えらく小さい船だね。
|
||||
ちょっと心許ないけど……大丈夫だよね?"
|
||||
87,"TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_095","実際問題、アルフィノは戦いよりも、
|
||||
細かい仕事の方が向いてるのよ。
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||||
あなたも、そう思うでしょ?"
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||||
88,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_100","ユウギリは海を渡る術を会得しておるゆえ、
|
||||
ひとり先行して、大陸へ向かってもらったのだ。
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||||
それにしても、コウジン族の船頭とは心強い!"
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||||
89,"TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_110","あっ、いらっしゃ~い。
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||||
船の準備は、ばっちりだよぉ~。"
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||||
90,"TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_111","そろそろ紅玉海に向けて出港するけど、
|
||||
忘れ物はないかなぁ~?"
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||||
91,"TEXT_STMBDA207_02476_Q1_000_000","紅玉海へと出発する?"
|
||||
92,"TEXT_STMBDA207_02476_A1_000_001","準備完了だよぉ~!"
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||||
93,"TEXT_STMBDA207_02476_A1_000_002","準備できてないよぉ~!"
|
||||
94,"TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_113","いい返事だねぇ~!
|
||||
よ~し、出発するから船に乗り込んでちょうだぁ~い!
|
||||
まずは紅玉海の玄関口、「紅玉台場」を目指すよぉ~!"
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||||
95,"TEXT_STMBDA207_02476_LYSE_000_120","この海の向こうにあるのが、オサード小大陸、
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||||
ユウギリやゴウセツたちの故郷なんだよね。"
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||||
96,"TEXT_STMBDA207_02476_ALISAIE_000_125","ずいぶんと厳重な警戒態勢ね……。
|
||||
もっとも、帝国軍が本気で空から攻めてくれば、
|
||||
ひとたまりもないとは思うけれど……。"
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||||
97,"TEXT_STMBDA207_02476_GOSETSU_000_130","ここ紅玉台場は、ひんがしの国の防衛施設……。
|
||||
紅玉海を警戒するために建造された、人工島でござる。"
|
||||
98,"TEXT_STMBDA207_02476_SOROBAN_000_140","さぁ、紅玉台場に着いたよぉ~。
|
||||
う~ん、やっぱり紅玉海は、ひ~ろび~ろしてて最高だぁ~!
|
||||
商品をいっぱい仕入れた後だと、なおさら気分いいよねぇ~!"
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||||
|
@@ -0,0 +1,106 @@
|
||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_00","紅玉台場のソロバンは、のんびり何かを考えているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_02",""
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3,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_03",""
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||||
4,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_09",""
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10,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA301_02477_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_00","リセと話す"
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||||
25,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_01","ソロバンと話す"
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||||
26,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_02","タンスイを探す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA301_02477_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_STMBDA301_02477_LYSE_000_000","この海の向こうにあるのが、オサード小大陸、
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||||
ユウギリやゴウセツたちの故郷なんだよね。"
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||||
49,"TEXT_STMBDA301_02477_ALISAIE_000_005","ずいぶんと厳重な警戒態勢ね……。
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||||
もっとも、帝国軍が本気で空から攻めてくれば、
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||||
ひとたまりもないとは思うけれど……。"
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||||
50,"TEXT_STMBDA301_02477_GOSETSU_000_010","ここ紅玉台場は、ひんがしの国の防衛施設……。
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||||
紅玉海を警戒するために建造された、人工島でござる。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA301_02477_SOROBAN_000_020","さぁて、アンタたちを大陸側に送り届けるには、
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||||
この紅玉海を横断しなきゃいけないんだけどぉ~……
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||||
ちょっと準備がいるんだよねぇ~。"
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||||
52,"TEXT_STMBDA301_02477_SOROBAN_000_021","紅玉海にはさぁ~、昔から「海賊衆」っていうヒトたちがいて、
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||||
通行する船から略奪をしてるわけぇ~。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA301_02477_SOROBAN_000_022","ただし、通行料……「帆別銭」ってのを払えば大丈夫。
|
||||
礼儀としきたりを守る奴には味方して、
|
||||
そうじゃない奴からは、容赦なく奪うのが海賊衆さぁ~!"
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||||
54,"TEXT_STMBDA301_02477_SOROBAN_000_023","……ってなわけでぇ~、まずは、
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||||
すぐ西の島にある「サカズキ島」まで、
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||||
帆別銭を払いに行くよぉ~。"
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||||
55,"TEXT_STMBDA301_02477_LYSE_000_024","ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
|
||||
すぐそこの島なら、泳いでいってみない?
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||||
小さな船に乗ってたから、体がバッキバキでさ……。"
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||||
56,"TEXT_STMBDA301_02477_SOROBAN_000_025","あ~、それは気持ちよさそうだねぇ~!
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||||
うんうん、やってみるといいよぉ~。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA301_02477_SOROBAN_000_026","オイラは船を移動させなきゃならないから、
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||||
泳がないヒトは乗せてってあげる。
|
||||
……じゃ、西の島で合流ねぇ~。"
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||||
58,"TEXT_STMBDA301_02477_ALISAIE_000_030","私だって、泳いでもよかったんだけど……
|
||||
先の見えない旅なのに、いきなり全身ビショ濡れなのは……ね?"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA301_02477_GOSETSU_000_035","おぬしは、泳ぎまで得意でござったか!
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||||
すすんで体を動かす、その心意気やよし!"
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||||
60,"TEXT_STMBDA301_02477_SOROBAN_000_040","あれぇ~、リセはぁ~?"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA301_02477_LYSE_000_050","うん、大丈夫そうだね!
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||||
たまにはこういうのも、戦いの前の、いい準備運動になりそう。"
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||||
62,"TEXT_STMBDA301_02477_LYSE_000_051","それじゃ、島まで一気に行っちゃおう!"
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||||
63,"TEXT_STMBDA301_02477_LYSE_000_060","おつかれ!
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||||
付き合ってくれて、ありがとうね!"
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||||
64,"TEXT_STMBDA301_02477_SOROBAN_000_070","あ、きたきたぁ~!
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||||
こっちも無事に、揃ってるよぉ~。"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA301_02477_SOROBAN_000_071","それじゃあさっそく、海賊衆のところへ行こう。
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||||
いつもどおりなら、上の見張り台のとこに、
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||||
副頭領の「タンスイ」ってヒトがいると思うんだぁ~。"
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||||
66,"TEXT_STMBDA301_02477_LYSE_000_080","う……服は乾いてきたけど、ちょっとベタベタする……。"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA301_02477_ALISAIE_000_085","リムサ・ロミンサにも海賊はいたけれど、
|
||||
こっちの海賊は、どんなものかしらね。"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA301_02477_GOSETSU_000_090","ドマの民にとっても、海賊衆は身近な存在でござる。
|
||||
賊ではあるが、紅玉海の治安の守り手でもあるゆえな。"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA301_02477_SOROBAN_000_095","そうそう、このヒトがタンスイだよぉ~。"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA301_02477_TANSUI_000_100","ほぉ……ここらじゃ珍しいナリだ。
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||||
お前、名前は?"
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||||
71,"TEXT_STMBDA301_02477_TANSUI_000_101","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>御一行様、な。
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||||
俺は、タンスイ。
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||||
海賊衆の副頭領を務めさせてもらってる。"
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||||
72,"TEXT_STMBDA301_02477_TANSUI_000_102","ソロバンを連れてるなら、
|
||||
偶然ここに立ち寄ったってわけじゃねぇな?
|
||||
……じゃ、筋を通してもらおうか。"
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||||
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@@ -0,0 +1,121 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_00","サカズキ島のタンスイは、冒険者を用心深く眺めている。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA302_02478_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_00","<Sheet(EObj,2007848,0)/>で見渡す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_01","ゴウセツと話す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_02","ソロバンを探す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA302_02478_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA302_02478_LYSE_000_000","う……服は乾いてきたけど、ちょっとベタベタする……。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA302_02478_ALISAIE_000_005","リムサ・ロミンサにも海賊はいたけれど、
|
||||
こっちの海賊は、どんなものかしらね。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA302_02478_GOSETSU_000_010","ドマの民にとっても、海賊衆は身近な存在でござる。
|
||||
賊ではあるが、紅玉海の治安の守り手でもあるゆえな。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA302_02478_SOROBAN_000_015","そうそう、このヒトがタンスイだよぉ~。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA302_02478_TANSUI_000_020","さて、帆別銭は何で支払っていく?
|
||||
そのナリだと……ギルか?
|
||||
構わないぜ、今じゃ外貨の方が重宝するんでな。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA302_02478_SOROBAN_000_021","支払いは、オイラからするよぉ~。
|
||||
その分も含めて、取引させてもらったかんねぇ~。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA302_02478_SOROBAN_000_022","はい、今回の分。
|
||||
これで大陸側まで渡らせてもらうよぉ~。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA302_02478_TANSUI_000_023","……悪いが、この3倍はもらわねぇと、
|
||||
今の大シケの紅玉海は、安全に渡りきれんぞ。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA302_02478_SOROBAN_000_024","えぇ~!?
|
||||
ちょっとちょっとぉ~、いつの間にそんな、
|
||||
相場が上がっちゃったのさぁ~!"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA302_02478_TANSUI_000_025","こっちだって、ンなみみっちぃ稼ぎ方はしたくねぇんだ。
|
||||
……だが、クガネから来たんなら、わかるだろう?"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA302_02478_TANSUI_000_026","今の紅玉海は、誰も彼もが避けたがる、戦禍の裾野さ。
|
||||
唯一入り込んでくる船も「アレ」とくれば、
|
||||
稼ぎはままならず、相場も上がる。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA302_02478_LYSE_000_027","「アレ」って……?"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA302_02478_TESHITAPIRATE_000_028","おとりこみ中、すんません!
|
||||
タンスイさん、連中の船が、また無断で入り込みやがりました!"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA302_02478_TESHITAPIRATE_000_029","オレたちで止めにかかりましたが、聞く耳を持ちやしねぇ。
|
||||
急いで応援に来てくだせぇ……!"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA302_02478_TANSUI_000_030","チッ……。
|
||||
わかった、すぐいく!"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA302_02478_TANSUI_000_031","ソロバン……お前がノッたってことは、儲かる話なんだろ?
|
||||
稼いだら、特上の魚介と酒をふるまいに来いよ。
|
||||
……今回は、それでいい。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA302_02478_ALISAIE_000_032","商談は成立……ってことみたいだけど、
|
||||
何が起きたのか、ちょっと気になるわね……。"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA302_02478_LYSE_000_033","ここが戦禍の裾野なら、情勢は知っておくべきじゃない?
|
||||
ねえ、タンスイを追いかけて、様子を見てみようよ!"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA302_02478_LYSE_000_040","あそこに見えるのが、タンスイ……かな?"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA302_02478_ALISAIE_000_045","ゴウセツも、詳しい事情を知らないの?"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA302_02478_GOSETSU_000_050","エオルゼアに赴くため、
|
||||
しばしこちらを離れてござったからな……。"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA302_02478_SOROBAN_000_055","あぁ~、嫌な予感だぁ~。"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA302_02478_LYSE_000_060","国に報いず、報いられない……それも生き方なんだろうけど……
|
||||
故郷を見捨てるなんて、アタシには……。"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA302_02478_ALISAIE_000_065","……なるほど。
|
||||
帝国の影響下にある土地は、こうしてもとの在り方を忘れ、
|
||||
無数にある「帝国属州」のひとつに成り下がるわけね。"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA302_02478_GOSETSU_000_070","よぉし、さっそくソロバンを探すでござる!"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA302_02478_GOSETSU_000_071","拙者の目と記憶が曇っていなければ、
|
||||
ソロバンと、帝国兵を護っていた連中とは、
|
||||
コウジン族の中でも、異なる部族であるように見受けられた。"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA302_02478_GOSETSU_000_072","であれば、ソロバンに悪気があると決めるのは早計よ。
|
||||
ほとぼりが冷めるまで、サカズキ島で待っているのかもしれぬ。
|
||||
一度、戻ってみるでござる!"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA302_02478_LYSE_000_080","よかった、遠くに逃げちゃってたらどうしようかと……。"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA302_02478_ALISAIE_000_085","ソロバンにもいろいろあるんでしょうけど、
|
||||
黙っていなくなるのはダメって言わないとね。
|
||||
ギョドウの件もあったから……。"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA302_02478_GOSETSU_000_090","ほれ、このとおり。
|
||||
大当たりでござったな!"
|
||||
78,"TEXT_STMBDA302_02478_SOROBAN_000_100","ご、ごめんよぉ~。
|
||||
あいつら「紅甲羅」のコウジン族に見つかると面倒だし、
|
||||
アンタたちも怒るかもって思ったら、つい……。"
|
||||
79,"TEXT_STMBDA302_02478_SOROBAN_000_101","オイラたちコウジン族にも、いろいろあるのさぁ~。
|
||||
だけど、オイラはあいつらと違うんだ、本当だよぉ~。"
|
||||
80,"TEXT_STMBDA302_02478_SOROBAN_000_102","……アンタ、信じてくれるのかい?
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||||
へへへ、嬉しいなぁ、ありがとうよぉ~!"
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||||
81,"TEXT_STMBDA302_02478_SOROBAN_000_103","アンタたちが信頼してくれるなら、
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||||
きっちりバッチリ、船渡しの仕事を完遂するよぉ~!
|
||||
さあ、大陸側を目指して、出航だぁ~!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,170 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_00","サカズキ島のソロバンは、張り切っている様子だ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_01","海賊衆の苦境を目の当たりにしながらも、どうにかオサード小大陸へ渡れることになった。大陸側に渡ると、サカズキ島に戻ってくるのは少々困難なようだ。出発の準備を整えてから、サカズキ島の「海賊衆の雑兵」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_02","海賊衆の雑兵に、出航することを告げた。サカズキ島の「ソロバン」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_03","ソロバンに大陸側まで運んでもらった。イサリ村付近の「ソロバン」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_04","約束を果たしたソロバンと別れた。イサリ村の様子を窺い、代理総督ヨツユによる悪辣な粛清を目撃した。イサリ村付近の「アリゼー」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_05","アリゼーと話し、北東の島にある塔を目指すことになった。紅玉海のオノコロ島付近にいる「アリゼー」と合流しよう。"
|
||||
6,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_06","アリゼーと合流した。襲いかかってきた「<Sheet(BNpcName,6721,0)/>」を討伐しよう。"
|
||||
7,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_07","<Sheet(BNpcName,6721,0)/>を討伐した。オノコロ島付近の「リセ」と話そう。"
|
||||
8,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_08","リセと話し、さらに先に進むことにした。オノコロ島の「リセ」と再度話そう。"
|
||||
9,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_09","リセと話した。塔のたもとには、小さな集落があった。そこに掛けられていたのは、サカズキ島で見たのと同じ、極彩色の旗だが……。"
|
||||
10,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA303_02479_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_00","海賊衆の雑兵と話す"
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25,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_01","ソロバンと話す"
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26,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_02","ソロバンと再度話す"
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27,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_03","アリゼーと話す"
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28,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_04","アリゼーと合流"
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29,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_05","<Sheet(BNpcName,6721,0)/>を倒す"
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30,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_06","リセと話す"
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31,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_07","リセと再度話す"
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32,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_10",""
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35,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_11",""
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36,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_12",""
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37,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_14",""
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39,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_15",""
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40,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_16",""
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41,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_20",""
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45,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_22",""
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47,"TEXT_STMBDA303_02479_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_STMBDA303_02479_LYSE_000_001","よかった、遠くに逃げちゃってたらどうしようかと……。"
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||||
49,"TEXT_STMBDA303_02479_ALISAIE_000_002","ソロバンにもいろいろあるんでしょうけど、
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||||
黙っていなくなるのはダメって言わないとね。
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ギョドウの件もあったから……。"
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50,"TEXT_STMBDA303_02479_GOSETSU_000_003","ほれ、このとおり。
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||||
大当たりでござったな!"
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||||
51,"TEXT_STMBDA303_02479_SOROBAN_000_005","さぁて、はりきって出航の準備をするよぉ~!
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||||
また結構な距離を移動するから、
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||||
ここらでやりたいことがあったら、すませてきてねぇ~。"
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||||
52,"TEXT_STMBDA303_02479_SOROBAN_000_006","ついでに、海賊衆に一声かけてきてくれると助かるなぁ~。
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||||
支度がおわったら、船の前に集合だよぉ~!"
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||||
53,"TEXT_STMBDA303_02479_LYSE_000_007","これでやっと、大陸側に渡れるね。
|
||||
……がんばらないと。"
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||||
54,"TEXT_STMBDA303_02479_ALISAIE_000_008","あちらの情勢も掴みきれていないし、
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||||
気を引き締めていきましょう。"
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||||
55,"TEXT_STMBDA303_02479_GOSETSU_000_009","いざ、出航でござる!
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||||
皆、待っておれよ……!"
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||||
56,"TEXT_STMBDA303_02479_GOSETSU_000_010","はりきって出航の準備をするよぉ~!"
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||||
57,"TEXT_STMBDA303_02479_TESHITAPIRATE_000_011","あれ、あんたはさっきの……。
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||||
もしかして、もう出航すんのかい?"
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||||
58,"TEXT_STMBDA303_02479_TESHITAPIRATE_000_012","帆別銭は受け取ってるってことだし、構わないぜ。
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||||
その前に、よろず屋でも何でも利用して、
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||||
金を落としていってくれると助かるけどな!"
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||||
59,"TEXT_STMBDA303_02479_TESHITAPIRATE_000_013","金じゃなけりゃ、力を貸してってくれてもいいぜ。
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||||
厄介な仕事が、いくつかあったはずだしな。"
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||||
60,"TEXT_STMBDA303_02479_SOROBAN_000_020","海賊衆に声をかけてきてくれたんだねぇ~!
|
||||
ありがとう、これで準備は万全だぁ~。
|
||||
やり残したことがないなら、そろそろ出航するけど、いい~?"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA303_02479_Q1_000_021","出航する?"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA303_02479_A1_000_022","よろしく頼む"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA303_02479_A1_000_023","ちょっと待って"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA303_02479_SOROBAN_000_024","はぁ~い!
|
||||
準備がおわったら、また声をかけてねぇ~。"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA303_02479_SOROBAN_000_025","それじゃ、船を出すよぉ~!
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||||
目指すは海岸沿いにある漁村「イサリ村」だぁ~!"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA303_02479_ALISAIE_000_026","ちょっと待って。
|
||||
タンスイは、海岸付近の村にも粛清が及んでるって、
|
||||
言っていたわよね……?"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA303_02479_ALISAIE_000_027","念のため、村に直接つけないで、
|
||||
少し離れた浜に降ろしてほしいんだけど……。"
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||||
68,"TEXT_STMBDA303_02479_SOROBAN_000_028","がってんだぁ~!
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||||
さあさあ、みんな乗って乗ってぇ~!"
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||||
69,"TEXT_STMBDA303_02479_LYSE_000_030","この距離は、さすがに泳いだら大変だったね……。
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||||
ソロバンがいてくれてよかったよ。"
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||||
70,"TEXT_STMBDA303_02479_ALISAIE_000_035","地図は見てみた?
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||||
海ばかりで現在地を見失いやすいから、確認しておくといいわ。"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA303_02479_GOSETSU_000_040","ついに、オサード小大陸に戻って参ったか……。"
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||||
72,"TEXT_STMBDA303_02479_SOROBAN_000_050","はい、とうちゃ~く。
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||||
船旅、おつかれさまでしたぁ~!"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA303_02479_SOROBAN_000_051","ご要望どおり、「イサリ村」の近くにつけたよぉ~。
|
||||
これで、オイラとアンタたちの取引も完了かなぁ~?"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA303_02479_GOSETSU_000_052","うむ、確かに大陸側まで渡してもらったでござる。
|
||||
おぬしのような良き商人と出会えたこと、感謝いたそう!"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA303_02479_SOROBAN_000_053","そう言われると、照れるなぁ~!
|
||||
けど、オイラもいい取引ができて助かったよぉ~!"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA303_02479_SOROBAN_000_054","アンタたちが、これからどうするか知らないけど、
|
||||
十分気をつけて行くんだよぉ~。
|
||||
生きてたら、またごひいきにねぇ~!"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA303_02479_LYSE_000_055","……いよいよ、ここから本格的に、
|
||||
ドマ解放にむけて活動開始だね。"
|
||||
78,"TEXT_STMBDA303_02479_ALISAIE_000_056","ええ……。
|
||||
アラミゴのときとの一番の違いは、
|
||||
こちらの存在を、帝国には知られていないことよ。"
|
||||
79,"TEXT_STMBDA303_02479_ALISAIE_000_057","それが、少人数で活動する私たちの強味であり……
|
||||
正直に言って、ほとんど唯一の勝機でもある。"
|
||||
80,"TEXT_STMBDA303_02479_LYSE_000_058","慎重に様子を探りながら、ってことだね。
|
||||
タンスイが言ってた、代理総督の粛清ってのも気になるな……
|
||||
ドマの人たち、無事だといいけれど……。"
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||||
81,"TEXT_STMBDA303_02479_GOSETSU_000_059","であれば、まずは「イサリ村」の様子を見るべきでござる。
|
||||
身は隠せよ……憎き帝国兵どもがおるようだ。"
|
||||
82,"TEXT_STMBDA303_02479_LYSE_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……行こう!"
|
||||
83,"TEXT_STMBDA303_02479_ALISAIE_000_070","……最悪ね、私。
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||||
頭より体が動くなんて言っておきながら、
|
||||
いきなり想定外すぎて、一瞬怖気づいたわ……。"
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||||
84,"TEXT_STMBDA303_02479_ALISAIE_000_071","でも……上等よ。
|
||||
ゴウセツのやってること、失策になんてさせない。
|
||||
まるっと解決してやりましょ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
|
||||
85,"TEXT_STMBDA303_02479_ALISAIE_000_072","まずは、言われたとおりに、北東の島にある塔を目指す。
|
||||
目立たないよう、散開して島に渡って、
|
||||
ここから一番近い岸で再集合よ。"
|
||||
86,"TEXT_STMBDA303_02479_LYSE_000_080","こういうときこそ、焦っちゃだめだ……。
|
||||
ラールガーズリーチじゃ、それで何もできなかった。
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||||
深呼吸……深呼吸……。"
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||||
87,"TEXT_STMBDA303_02479_ALISAIE_000_090","無事でよかった。
|
||||
帝国兵にも……見つかっていないようね。"
|
||||
88,"TEXT_STMBDA303_02479_LYSE_000_091","あの塔に、何があるのかな……。
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||||
そこにいる人たちと協力してみろって、
|
||||
ゴウセツは言ってたけど……。"
|
||||
89,"TEXT_STMBDA303_02479_ALISAIE_000_092","地図によると、ここは「オノコロ島」……
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||||
あの塔は「アメノミハシラ」というらしいわ。"
|
||||
90,"TEXT_STMBDA303_02479_ALISAIE_000_093","……今だけは少し、アルフィノの得意げな<RubyCharaters>FF07E8988AE89384FF0DE38186E38293E381A1E3818F</RubyCharaters>が聞きたいかも。
|
||||
私たちじゃ、とにかく行ってみるしか…………"
|
||||
91,"TEXT_STMBDA303_02479_ALISAIE_000_094","あら、あれは?"
|
||||
92,"TEXT_STMBDA303_02479_LYSE_000_095","矢が刺さってるね。
|
||||
まだ倒したばっかりって感じだ。"
|
||||
93,"TEXT_STMBDA303_02479_LYSE_000_096","この先にいるのが、戦える仲間……
|
||||
ってことだったら、ありがたいね。
|
||||
塔を目指して行ってみよう!"
|
||||
94,"TEXT_STMBDA303_02479_LYSE_000_097","………………ゴウゥゥ?"
|
||||
95,"TEXT_STMBDA303_02479_ALISAIE_000_098","や……違うわよ!
|
||||
あいつを倒したのは、私たちじゃないからね……!?"
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||||
96,"TEXT_STMBDA303_02479_LYSE_000_099","勘違いされて……るかな……だよね。
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||||
だったら……ッ!"
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||||
97,"TEXT_STMBDA303_02479_ALISAIE_000_100","リセ、一緒に何体か引き付けて走るわよ!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、残った奴をお願いッ!"
|
||||
98,"TEXT_STMBDA303_02479_POP_MESSAGE","敵が襲いかかってきた!!"
|
||||
99,"TEXT_STMBDA303_02479_ALISAIE_000_110","ふぅ……。
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||||
細剣での戦いも、大分しっくりくるようになったわ。"
|
||||
100,"TEXT_STMBDA303_02479_LYSE_000_120","よかった、そっちも片付いたんだね。
|
||||
こんなところでやられたら、笑い話にもならないよ……。"
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||||
101,"TEXT_STMBDA303_02479_LYSE_000_121","それじゃあ、改めて塔を目指そう。
|
||||
少なくとも、今の獣を倒せるくらいの猛者がいるんだ。
|
||||
きっと突破口が見つかるよ!"
|
||||
102,"TEXT_STMBDA303_02479_ALISAIE_000_130","…………なるほどね。"
|
||||
103,"TEXT_STMBDA303_02479_LYSE_000_140","ここが塔のたもと……
|
||||
エーテライトもあるし、小さな集落みたいだね。"
|
||||
104,"TEXT_STMBDA303_02479_LYSE_000_141","それにしても、掛かってる旗に見覚えがない?
|
||||
確か、サカズキ島にもあったような……。
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||||
じゃあ、ここにいるのって……!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,187 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_00","オノコロ島のアリゼーは、注意深く周囲を見ている。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA304_02480_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_00","筋違砦で知人を探す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_01","ラショウと話す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_02","リセと話す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_03","筋違砦で情報を集める"
|
||||
28,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_04","アリゼーと話す"
|
||||
29,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA304_02480_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA304_02480_LYSE_000_000","ここにいるのって、もしかして……。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA304_02480_ALISAIE_000_010","あの旗からして、間違いない……
|
||||
ここにいるのは「海賊衆」だわ。
|
||||
規模的に、こっちが本拠地かしらね。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA304_02480_ALISAIE_000_011","つまりゴウセツは、海賊衆と協力できれば、
|
||||
打開策が見つかるかもって言いたかったのね。
|
||||
でも、彼らは…………"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA304_02480_ALISAIE_000_012","……躊躇しててもはじまらないか。
|
||||
とりあえず、話ができそうな人を探してみましょう。
|
||||
帆別銭を払ったんだから、襲われはしないでしょ。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA304_02480_LYSE_000_020","ちょうどいい人、発見だね!"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA304_02480_ALISAIE_000_025","副頭領なら話が早い……といいのだけど。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA304_02480_TANSUI_000_030","どうしたお前ら、ぞろぞろと……。
|
||||
大陸に渡ったんじゃなかったのか?"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA304_02480_TANSUI_000_031","……なるほどな。
|
||||
俺たちの立場は前に話したとおりだが、
|
||||
なお交渉したいってんなら、俺が止める道理もねぇ。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA304_02480_TANSUI_000_032","ついてきな。
|
||||
うちの頭領……「ラショウ」を紹介してやるよ。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA304_02480_ALISAIE_000_033","いきなり頭領との面会か……。
|
||||
失敗できないし、さすがに緊張するわね。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA304_02480_LYSE_000_034","よし……ここはアタシにまかせて。
|
||||
レヴナンツトールで学んできた東方の礼儀、実践してみる……!"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA304_02480_LYSE_000_040","えっと……確か…………。"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA304_02480_ALISAIE_000_045","海賊たちをまとめ上げるなんて、
|
||||
そう簡単にできることじゃないわ。
|
||||
カルヴァランも相当な曲者だと感じたけれど、さて……。"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA304_02480_TANSUI_000_050","こいつが、うちの頭領様だ。
|
||||
ほれ、ビビってないで声をかけてみろ。"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA304_02480_LYSE_000_060","お、お初にお目にかかります、ラショウどの!
|
||||
此度は、い、いきなり厚かましいことと存じますが、
|
||||
どうしても、お願い、申し上げたく……!"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA304_02480_LYSE_000_061","……こっち式の礼儀作法とか、
|
||||
間違えちゃってたら、ごめんなさい。
|
||||
けど、仲間のために、どうしても力を貸してほしいんだ……!"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA304_02480_RASHO_000_062","…………正すべきところはいろいろあるが、
|
||||
俺たちとて、行儀の悪いクソガキの集まりだ。"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA304_02480_RASHO_000_063","誠意は受け取る。
|
||||
楽にして、要件を聞かせてくれ。"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA304_02480_RASHO_000_064","ふむ……。
|
||||
ゴウセツといえば、ドマの侍大将か……。"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA304_02480_RASHO_000_065","なぜ俺たちを訪ねろと言ったのかについては、
|
||||
予想がつかないでもないな。"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA304_02480_TANSUI_000_066","前にも言ったが、海賊衆は国を捨てた奴の集まり……
|
||||
大昔から、どこの国にも臣従の誓いは立ててこなかった。"
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||||
69,"TEXT_STMBDA304_02480_TANSUI_000_067","25年前にドマが侵略されたときも、1年前の反乱のときも、
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||||
不干渉を貫いてきたわけだ……。
|
||||
そんな俺たちが、イサリ村の帝国軍に戦いを仕掛けたとしたら?"
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||||
70,"TEXT_STMBDA304_02480_TANSUI_000_068","帝国の連中も、こっちに駐屯して長い。
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||||
事情を知るからこそ、あくまで海賊衆の暴動として、
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||||
ドマ反乱軍の動きとは別個に扱うだろうよ。"
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||||
71,"TEXT_STMBDA304_02480_ALISAIE_000_069","私たちが加担していることまではバレずに、
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||||
ゴウセツやイサリ村の人たちを、救い出せるわけね。
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||||
だったら……!"
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||||
72,"TEXT_STMBDA304_02480_RASHO_000_070","駄目だ。
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||||
海賊衆が、そこまで泥をかぶってやる理由がない。"
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||||
73,"TEXT_STMBDA304_02480_RASHO_000_071","その策によって、今救える者もいるだろう。
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||||
だが、帝国は海賊衆を攻撃する建前を得ることになる。
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||||
……それで、うちの者が何人死ぬ?"
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||||
74,"TEXT_STMBDA304_02480_RASHO_000_072","帝国憎しのよしみだ……。
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||||
事態が落ち着くまで、ここに滞在するのは構わない。
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||||
だが、それ以上は願ってくれるなよ。"
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||||
75,"TEXT_STMBDA304_02480_ALISAIE_000_073","……ひとまずは、わかったわ。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、リセ、行きましょう。"
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||||
76,"TEXT_STMBDA304_02480_ALISAIE_000_080","これからどうするか、ね……。"
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||||
77,"TEXT_STMBDA304_02480_TANSUI_000_085","頭領がそう決めたなら、俺たちは従うだけだ。
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||||
すまねぇな。"
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||||
78,"TEXT_STMBDA304_02480_RASHO_000_090","海賊衆に入る者は、過去も故郷も捨てる。
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||||
獲物であればかつての同志でも襲い、
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||||
筋を通せば、かつての敵でも見逃さねばならないからだ。"
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||||
79,"TEXT_STMBDA304_02480_RASHO_000_091","因縁を持ちこんで私闘を起こしでもしたら、
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||||
海賊衆全体を危険にさらしかねない。
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||||
俺も仲間も、それをよく知っている……ドマをどう思えどな。"
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||||
80,"TEXT_STMBDA304_02480_LYSE_000_100","ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
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||||
うまく話はつかなかったけど、アタシ、
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||||
このまま引き下がっちゃだめだと思うんだ。"
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||||
81,"TEXT_STMBDA304_02480_LYSE_000_101","アタシたちだけで、イサリ村に乗り込むことはできるよ。
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||||
でもそれじゃ、ゴウセツのくれたチャンスも、
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||||
アラミゴでの苦い経験も、無駄にしちゃう気がして……。"
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82,"TEXT_STMBDA304_02480_ALISAIE_000_102","そっか、リセでもそんな風に思うんだ。
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||||
……私も同感、だから海賊衆とこじれる前に一旦引いてきたの。"
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||||
83,"TEXT_STMBDA304_02480_ALISAIE_000_103","今はまだ、彼らと私たちが、
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||||
互いの事情をおしつけあっただけでしょう?
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||||
本当の交渉は、ここからよ。"
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84,"TEXT_STMBDA304_02480_ALISAIE_000_104","信頼を築くにしても、弱みを握らせてもらうにしても、
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||||
まずは海賊衆のこと、もっと知らなくちゃ。
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||||
手分けして、この拠点の様子を見てまわりましょ!"
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||||
85,"TEXT_STMBDA304_02480_ALISAIE_000_110","この旗、シンボルとしては珍しいわよね。
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||||
統一性がなくて、いろんな要素の寄せ集めというか。
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||||
……ああ、それが海賊衆の在り方ってことなのかも。"
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||||
86,"TEXT_STMBDA304_02480_LYSE_000_115","食料はあるみたいだけど……同じような品ばっかり。
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||||
交易が十分にできてないってことかな?"
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||||
87,"TEXT_STMBDA304_02480_SYSTEM_000_120","武器が無造作に置かれている。
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||||
最近使われた痕跡はなく、手入れもされていないようだ……。"
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||||
88,"TEXT_STMBDA304_02480_SYSTEM_000_125","略奪や交易で得たらしき品が集められている。
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||||
箱の中身は、ほとんどカラッポだ……。"
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||||
89,"TEXT_STMBDA304_02480_NAWASHIRO_000_130","ん? この船が気になるのかい?
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ははは、ちょいと古いが、ひときわ立派だもんなぁ!"
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||||
90,"TEXT_STMBDA304_02480_NAWASHIRO_000_131","俺たち海賊衆は、「小早」っていう小型の船で、
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||||
ササッと獲物を取り囲むのが、主戦法なんだけどさ。
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||||
ちょいと大きな戦のときは、この「関船」も出すんだよ。"
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||||
91,"TEXT_STMBDA304_02480_NAWASHIRO_000_132","……とはいえ、最近はとんと出番なし。
|
||||
いっそ、帝国の連中からも剥ぎ取っちまえば、こんな苦労は……
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||||
なぁんて、言うは易しだけどな。"
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||||
92,"TEXT_STMBDA304_02480_NAWASHIRO_000_135","この船だって、荷物置きになんて使われたくなかろうに。
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||||
もったいないことだよ……。"
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||||
93,"TEXT_STMBDA304_02480_ALISAIE_000_140","いろいろと見聞きしてきたみたいね。
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||||
リセが戻ってくるのを待って、情報共有しましょうか。"
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||||
94,"TEXT_STMBDA304_02480_LYSE_000_141","お待たせ。
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||||
気になるところは、ひととおり見て回れたよ。"
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||||
95,"TEXT_STMBDA304_02480_LYSE_000_142","タンスイも自分で言っていたけど、
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||||
海賊衆は、代理総督ヨツユの打ち立てた政策に嵌って、
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||||
まともに活動できていないみたいだね……。"
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96,"TEXT_STMBDA304_02480_LYSE_000_143","……そっちはどうだった?"
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||||
97,"TEXT_STMBDA304_02480_Q1_000_144","何と言う?"
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||||
98,"TEXT_STMBDA304_02480_A1_000_145","きっかけがあれば動いてくれそう"
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||||
99,"TEXT_STMBDA304_02480_A1_000_146","どのみち長くは持ちそうもない"
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||||
100,"TEXT_STMBDA304_02480_ALISAIE_000_147","私も、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と同じ見立てよ。
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||||
みんな、帝国の横暴を不服に思いながら、
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||||
ギリギリのところで生活を保っているようね……。"
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||||
101,"TEXT_STMBDA304_02480_ALISAIE_000_148","それもいよいよ立ち行かなくなれば、
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||||
海賊衆は、帝国に牙をむくか従うかを、選ばざるを得ない。"
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||||
102,"TEXT_STMBDA304_02480_ALISAIE_000_149","決定が下っていない今なら、交渉次第で、
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||||
ともに戦う道を選んでもらうことだってできるはず。
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||||
帝国との戦いを、負け戦ではないと思ってもらえればね……!"
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||||
103,"TEXT_STMBDA304_02480_LYSE_000_150","だったら、アタシたちの実力を見てもらって、信頼を勝ち取ろうよ!
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||||
口で理想を語るより、行動で示す……でしょ!"
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||||
104,"TEXT_STMBDA304_02480_ALISAIE_000_151","わかりやすくって、いいじゃない?
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||||
<If(PlayerParameter(4))>単に助けを求めにきた小娘3人組じゃないって<Else/>こう見えて、かなりやるってこと</If>、
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||||
可及的すみやかに見せつけてやるんだから!"
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||||
105,"TEXT_STMBDA304_02480_LYSE_000_152","あとは、どうやって信頼してもらうかだけど……
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||||
こういうときは、やっぱり、
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||||
困ってる人に協力を申し出るのが一番だよね。"
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106,"TEXT_STMBDA304_02480_LYSE_000_153","アタシ、拠点の西側をみてくるよ。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とアリゼーも、ほかの場所をお願いね!"
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||||
107,"TEXT_STMBDA304_02480_SYSTEM_000_154","エモートアクション「東方風お辞儀」を覚えた!"
|
||||
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@@ -0,0 +1,105 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_00","筋違砦のヒラセは、冒険者の活躍を見ていたようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_02",""
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||||
3,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA305_02481_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_00","<Sheet(EObj,2007911,0)/>を入手"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_01","<Sheet(EObj,2007912,0)/>に<Sheet(EventItem,2002093,0)/>を使い<Sheet(BNpcName,6722,0)/>を討伐"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_02","生真面目な海賊を探す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_03","生真面目な海賊を救助"
|
||||
28,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_04","アリゼーに報告"
|
||||
29,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_05","ラショウと話す"
|
||||
30,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA305_02481_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA305_02481_HIRASE_000_030","お前、さっきからずいぶん活躍してるみたいだな。
|
||||
腕も立つし、信頼できる働きぶり……
|
||||
それを見込んで、俺からも依頼をさせてくれ。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA305_02481_HIRASE_000_031","頼みたいのは「<Sheet(BNpcName,6722,0)/>」の駆除さ。
|
||||
奴ら、俺たちがちょーっと目を離した隙に、
|
||||
大事な食料である魚を、持っていっちまうんだ。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA305_02481_HIRASE_000_032","しかも、かなり獰猛でな……。
|
||||
倒すのにも一苦労だから、手を貸してくれると助かる。
|
||||
おびき寄せる餌として、そこの魚を使うといい。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA305_02481_HIRASE_000_033","何匹か駆除したら、東の浜辺で同じ任務にあたっている、
|
||||
うちの仲間に報告してくれ。
|
||||
よろしく頼んだぞ!"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA305_02481_HIRASE_000_035","「<Sheet(BNpcName,6722,0)/>」の駆除にあたってる仲間は、2人……
|
||||
片方は、いかにも生真面目そうな顔をしてやがるから、
|
||||
終わったら探してみてくれ。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA305_02481_BALLOON_000_040","邪魔が入ったかァー!"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA305_02481_POP_MESSAGE","敵が襲いかかってきた!!"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA305_02481_PIRATE02481_000_050","あ、ああ……助かった……!
|
||||
すみません、突然コウジン族に襲われて……!"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA305_02481_PIRATE02481_000_051","あの、オレのほかに、誰か助けませんでしたか!?
|
||||
一緒にいた仲間が、先に連れていかれて……!"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA305_02481_PIRATE02481_000_052","そう、ですか……。
|
||||
さっきのコウジン族は、オレたちに出身を聞いたんです。
|
||||
ドマだと答えたら、ヨツユ様の命令で連行すると……。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA305_02481_PIRATE02481_000_053","クソッ、あの女、ドマ人を根絶やしにする気か……ッ!?
|
||||
オレ、お頭に報告しに戻ります。
|
||||
助けてくださって、本当にありがとうございました!"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA305_02481_LYSE_000_060","あっ、そっちも終わった?
|
||||
……って、深刻な顔だね、何かあったの?"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA305_02481_ALISAIE_000_070","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
そちらもひと仕事してきたのかしら?"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA305_02481_ALISAIE_000_071","こっちは、暴れまわってた海獣を討伐したわ。
|
||||
リセは、喧嘩をふっかけてきた海賊衆の力自慢を、
|
||||
華麗に吹っ飛ばしてみせたみたい。"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA305_02481_ALISAIE_000_072","帝国と戦う力があると証明するには、
|
||||
まだ足りないかもしれないけれど、まずは一目置かれ……
|
||||
って、何かあったの?"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA305_02481_ALISAIE_000_073","コウジン族が、ドマ出身の海賊衆を拐った……!?
|
||||
あのヨツユって奴、どれだけドマ人を虐げたいのよ……!"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA305_02481_ALISAIE_000_074","私たちも、急いでラショウのところに向かいましょう。
|
||||
そういう状況なら、彼もこちらの交渉に応じる…………"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA305_02481_ALISAIE_000_075","いえ、違うわね。
|
||||
私たちと彼らで助けあえるかも、よ。
|
||||
……行きましょう!"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA305_02481_LYSE_000_080","海賊衆は、帝国からの勧告に従ってたのに……
|
||||
代理総督ヨツユ、何を考えてるの……!?"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA305_02481_ALISAIE_000_085","ラショウたちのところに行きましょう!"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA305_02481_TANSUI_000_090","……ったく、やってくれたもんだ。"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA305_02481_ALISAIE_000_000","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA305_02481_TANSUI_000_005","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA305_02481_RASHO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA305_02481_RASHO_000_011","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA305_02481_LYSE_000_020","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA305_02481_LYSE_000_021","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,124 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_00","筋違砦のラショウは、話を続ける気があるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA306_02482_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_00","リセを探す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_01","ベッコウ島でアリゼーと合流"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_02","碧甲羅の集落を探す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_03","アリゼーと話す"
|
||||
28,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_15",""
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40,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_16",""
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41,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_17",""
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42,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_18",""
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43,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_19",""
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44,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_20",""
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45,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_21",""
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46,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_22",""
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47,"TEXT_STMBDA306_02482_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_STMBDA306_02482_ALISAIE_000_000","任せてくれて、ありがとう。
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||||
啖呵を切ったんだから、あとは実行あるのみ……よね。"
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||||
49,"TEXT_STMBDA306_02482_TANSUI_000_005","口の立つ嬢ちゃんたちだぜ、まったく……。
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お前も、よっぽど信頼に足る活躍をしてきたんだな。"
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||||
50,"TEXT_STMBDA306_02482_RASHO_000_010","お前たちだけで、コウジン族を引き受ける……
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||||
そちらがそう提示したからには、海賊衆は観客に徹するぞ。"
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||||
51,"TEXT_STMBDA306_02482_RASHO_100_010","ただ、うちの者を世話してくれた礼はしておくべきだろう。
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||||
……コウジン族について、ひとつだけ教えておく。"
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||||
52,"TEXT_STMBDA306_02482_RASHO_000_011","帝国の軍門に降っているのは、
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||||
コウジン族の中でも「紅甲羅」と呼ばれる一派だ。"
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||||
53,"TEXT_STMBDA306_02482_RASHO_000_012","それに反発し、帝国以外のヒトと交易を続けている、
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||||
「碧甲羅」という一派を訪ねれば、
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||||
策のひとつも得られるかもしれない。"
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||||
54,"TEXT_STMBDA306_02482_RASHO_000_013","「碧甲羅」の集落へは、
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||||
南東の「ベッコウ島」にある洞窟から行くことができる。
|
||||
……あとは、お前たちの出方次第だ。"
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||||
55,"TEXT_STMBDA306_02482_ALISAIE_000_014","ご丁寧に、どうも。
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||||
私たちの活躍を見逃さないよう、あなたたちも、
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||||
コウジン族の動向に注目しておいてよ?"
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||||
56,"TEXT_STMBDA306_02482_ALISAIE_000_015","じゃあ、さっそく「ベッコウ島」に向かいましょう。
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||||
……って、いつのまにかリセがいないわね。
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||||
探して声をかけないと……。"
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||||
57,"TEXT_STMBDA306_02482_RASHO_000_020","お手並み拝見だ。
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||||
コウジン族の動向、しかと見ておこう。"
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||||
58,"TEXT_STMBDA306_02482_LYSE_000_030","あれ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
|
||||
どうしてこんなところに……。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA306_02482_LYSE_000_031","……って、ほっつき歩いてたのはアタシの方か。
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||||
考えごとしてたら、ここまで来ちゃったみたい。
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||||
慣れないことは、するものじゃないね……。"
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||||
60,"TEXT_STMBDA306_02482_ALISAIE_000_032","もしかして、私が勝手に大見得きったから、
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||||
不安にさせちゃったかしら。"
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||||
61,"TEXT_STMBDA306_02482_LYSE_000_033","ち、ちがうよ……!
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||||
むしろね、咄嗟にあんなこと言えてすごいなって。
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||||
それで……アタシ、もっと頑張らなくちゃって……。"
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||||
62,"TEXT_STMBDA306_02482_LYSE_000_034","交渉ひとつ、自分じゃできない……。
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||||
姉さんの真似をしてたけど、中身は全然だ……。"
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||||
63,"TEXT_STMBDA306_02482_LYSE_000_035","ホント、こんなので……みんなを助けられるのかな……。
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||||
こんなに遠くまで、来た……けど…………。"
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||||
64,"TEXT_STMBDA306_02482_ALISAIE_000_036","リセ、あなた…………。"
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||||
65,"TEXT_STMBDA306_02482_LYSE_000_037","って、ちがうちがう!
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||||
そういうの、ナシって決めてるんだから!"
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||||
66,"TEXT_STMBDA306_02482_LYSE_000_038","次いこう、次ッ!
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||||
コウジン族を大人しくさせて、海賊衆のみんなを仲間にする!
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||||
それで、どこに行くんだったっけ!?"
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||||
67,"TEXT_STMBDA306_02482_LYSE_000_039","…………あの、アリゼー?"
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||||
68,"TEXT_STMBDA306_02482_ALISAIE_000_040","……最初にギラバニアへ入る前にね。
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||||
黒渦団に引き取られてるコボルド族の友人に面会したくって、
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||||
私、リムサ・ロミンサに行ってきたのよ。"
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||||
69,"TEXT_STMBDA306_02482_ALISAIE_000_041","って、それ自体は、今関係ないんだけど……。
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||||
ともかく、その帰りに、タルトのおいしそうな店があって……。
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||||
まあ、私はタルトよりクッキー派なんだけど……。"
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||||
70,"TEXT_STMBDA306_02482_ALISAIE_000_042","………………全部おわって落ち着いたら、そこへ行きましょう。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、もちろん強制連行だから。"
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||||
71,"TEXT_STMBDA306_02482_LYSE_000_043","ヤ・シュトラも誘っていい?
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||||
元気になったら、快気祝いをしなくちゃだし!"
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||||
72,"TEXT_STMBDA306_02482_ALISAIE_000_044","……そうと決まれば、進みましょうか。
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||||
目指すは「ベッコウ島」、碧甲羅の集落よ!"
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||||
73,"TEXT_STMBDA306_02482_LYSE_000_050","碧甲羅と、紅甲羅か……。
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||||
そういえば、ソロバンもそんな話をしていたような……?"
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||||
74,"TEXT_STMBDA306_02482_ALISAIE_000_060","ここが、ベッコウ島でいいのよね。
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||||
同じような島が多くて、わかりにくいったら……。"
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||||
75,"TEXT_STMBDA306_02482_ALISAIE_000_061","碧甲羅の集落へは、洞窟で繋がっていると言われたけど……
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||||
もう少し内側を探してみましょうか。"
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||||
76,"TEXT_STMBDA306_02482_LYSE_000_070","ずいぶん深い場所に繋がってるみたいだけど……
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||||
これが探してた洞窟でいいのかな?"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA306_02482_LYSE_000_080","思い出した……!
|
||||
出会ったときに、ソロバンは碧甲羅だって名乗ってたよね。"
|
||||
78,"TEXT_STMBDA306_02482_SOROBAN_000_085","オイラ、あんたたちを向こう側に渡さなかったっけぇ~?
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||||
あれれれれぇ~?"
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||||
79,"TEXT_STMBDA306_02482_ALISAIE_000_090","まさか、ここでも知人に会うなんてね。
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||||
だけど、少しホッとしたわ……。"
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||||
80,"TEXT_STMBDA306_02482_ALISAIE_000_091","さっそくソロバンに事情を伝えて、
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||||
紅甲羅を押さえこむ方法がないか、相談してみましょう。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,133 @@
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||||
key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_00","碧のタマミズのソロバンは、不思議そうにしている。"
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1,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_01",""
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||||
2,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_02",""
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||||
3,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_03",""
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4,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_04",""
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||||
5,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_19",""
|
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20,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA307_02483_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_00","ブンチンと話す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_01","ソロバンと話す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_02","<Sheet(BNpcName,5735,0)/>を討伐し、まれに得られる<Sheet(EventItem,2002094,0)/>を入手"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_03","ソロバンに<Sheet(EventItem,2002094,0)/>を渡す"
|
||||
28,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA307_02483_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA307_02483_LYSE_000_000","思い出した……!
|
||||
出会ったときに、ソロバンは碧甲羅だって名乗ってたよね。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA307_02483_ALISAIE_000_005","さっそくソロバンに事情を伝えて、
|
||||
紅甲羅を押さえこむ方法がないか、相談してみましょう。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_010","それでぇ~、どうしてここまで来ちゃったのさぁ~?
|
||||
波に足を取られちゃったぁ~?"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_011","ほうほう、なるほどぉ~!
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||||
これは、重大な取引の予感がするぞぉ~!"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_012","とりあえず、ついておいでよぉ~。
|
||||
長老の「ブンチン」様を紹介するから、
|
||||
直接交渉するといいよぉ~。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA307_02483_LYSE_000_020","ま、また、お辞儀した方がいいかな!?
|
||||
碧甲羅式の作法とか、あるのかな……!?"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA307_02483_ALISAIE_000_025","この坂の下が、集落の中心部みたいね。
|
||||
いろいろと興味深いけど、まずはきちんと話をしなくちゃ。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_030","こちらにおわすのが、名前に触れるとすぐ怒る、
|
||||
我らが長老「ブンチン」様だよぉ~。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA307_02483_LYSE_000_040","例の件って、いったいなんなんだろう……。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA307_02483_ALISAIE_000_045","八百万の神が、物に宿る……。
|
||||
エオルゼアの十二神信仰とは、まったく別の体系なのね。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA307_02483_BUNCHIN_000_050","よい取引ができますこと、楽しみにしておりますぞぉ~。"
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||||
59,"TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_060","そいじゃ、今回の取引内容を説明するねぇ~。
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||||
オイラたちは、「ヤサカニノマガタマ」って宝物を、
|
||||
探してるんだぁ~。"
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||||
60,"TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_061","そのマガタマは、コウジン族にとって伝説的な宝でさぁ~。
|
||||
最近まで、ひんがしの国の国主が抱え込んでたんだけど、
|
||||
帝国にゴマをするため、献上されるってわかってねぇ~。"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_062","いてもたってもいられなかった紅甲羅の連中は、
|
||||
マガタマを載せた船を襲撃……
|
||||
だけど不幸が重なって、マガタマは海中に消えちゃったのさぁ~。"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_063","オイラたちは、それを回収したい。
|
||||
けど、紅甲羅と鉢合わせたら、面倒くさい。
|
||||
だから、アンタたちにそれをお願いしたいなぁ~って。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA307_02483_LYSE_000_064","つまり、海中で探し物をしろってこと?
|
||||
で、できるかなぁ……。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_065","大丈夫、窒息しないように、おまじないをかけてあげるよぉ~。
|
||||
ただ、おまじないには捧物が必要だから、
|
||||
まずは上の浜で、今から言う捧物を集めてきてねぇ~。"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_066","「拳大の万年貝」と「よじれた紅珊瑚」、
|
||||
それから、<Sheet(BNpcName,5735,0)/>から手に入る「<Sheet(EventItem,2002094,0)/>」だよぉ~。"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA307_02483_ALISAIE_000_067","そういうことなら、手分けして集めましょうか。
|
||||
私は貝を探すから、リセは珊瑚を。
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、「<Sheet(EventItem,2002094,0)/>」を頼んでいい?"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA307_02483_LYSE_000_070","あっちに見える珊瑚かな……?
|
||||
だいぶ沖だけど、泳いでみますか!"
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||||
68,"TEXT_STMBDA307_02483_ALISAIE_000_075","以前、アルフィノに、薪拾いがどうのって自慢されたから……
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||||
今度会ったら言ってやるわ。
|
||||
「あなた、貝拾いの経験はある?」とね!"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_080","「<Sheet(EventItem,2002094,0)/>」は、<Sheet(BNpcName,5735,0)/>から手に入るよぉ~。
|
||||
綺麗なままで手に入れるのは、ちょっと難しいんだけどねぇ~。"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_090","どうかなぁ~?
|
||||
「<Sheet(EventItem,2002094,0)/>」は手に入ったぁ~?"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_091","確かに確かにぃ~!
|
||||
ピッカピカな大カブトだねぇ~。
|
||||
これなら、立派な捧物になるよぉ~。"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA307_02483_LYSE_000_092","お待たせ!
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||||
よじれた紅珊瑚、とってきたよ!"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA307_02483_ALISAIE_000_093","拳大の万年貝も、これでいいかしら?
|
||||
大きさの基準は、私の拳なんだけど……。"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_094","うんうん、どれもバッチリだよぉ~。
|
||||
これを海におわす諸々の神様に捧げてぇ~、
|
||||
アンタたちを海に迎えてくださいって、お願いするんだぁ~。"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_095","そしたら水中でも自由自在に過ごせるようになるから、
|
||||
「ヤサカニノマガタマ」探し、頼んだよぉ~!"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA307_02483_ALISAIE_000_096","それなんだけど……
|
||||
マガタマって、私たちが持ち運べる大きさなのよね?
|
||||
この広い海から探し出すなんて、可能なの?"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_097","そりゃ、難しいけどさぁ~。
|
||||
探してもらいたい場所は、それなりに絞られてるんだぁ~。"
|
||||
78,"TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_098","この集落の周辺は、すでにオイラたちが捜索ずみ。
|
||||
なもんで、あるとしたら、西側の海底なのさぁ~。"
|
||||
79,"TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_099","そっちの海に関しては、
|
||||
「スイの里」のヒトが詳しいだろうから、
|
||||
海に出たら、まずそこを目指すといいよぉ~。"
|
||||
80,"TEXT_STMBDA307_02483_LYSE_000_100","人……?
|
||||
海底に、人の集落があるの!?"
|
||||
81,"TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_101","そうだよぉ~、特別なアウラ族のヒトたちがいるんだぁ~。
|
||||
詳しくは、仕切り役の「シオサイ」さんを探して、
|
||||
聞いてみるといいんじゃないかなぁ~。"
|
||||
82,"TEXT_STMBDA307_02483_SOROBAN_000_102","……ま、そういうことでぇ~!
|
||||
うちの集落にほかの用事があるなら、
|
||||
おまじないをかける前に、すませてきてねぇ~。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,83 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_00","碧のタマミズのソロバンは、冒険者の用事が済むのを待っているようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_01","海賊衆に実力を示すため、紅甲羅のコウジン族を抑えることになった。ブンチンたち碧甲羅のコウジン族は、ヤサカニノマガタマを探し出せたら、紅甲羅を出し抜く方法を教えてくれるらしい。マガタマ探しをするには、水中で活動できるようにならなければならない。碧のタマミズの「アリゼー」と話そう。"
|
||||
2,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_02","アリゼーたちと待っていたところ、ソロバンがやってきて、おまじないをかけてくれた。潜水ができるようになったので、紅玉海の水中を泳いでスイの里に移動し、「リセ」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_03","リセと話した。ここが目的のスイの里であることは間違いないようだ。さっそく、ヤサカニノマガタマ探しを始めよう。"
|
||||
4,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_11",""
|
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12,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_12",""
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13,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_13",""
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14,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_14",""
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15,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_15",""
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16,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_16",""
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17,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_17",""
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18,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_18",""
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19,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_19",""
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20,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_20",""
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21,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_21",""
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22,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_22",""
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23,"TEXT_STMBDA308_02484_SEQ_23",""
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24,"TEXT_STMBDA308_02484_TODO_00","アリゼーと話す"
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25,"TEXT_STMBDA308_02484_TODO_01","リセと話す"
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26,"TEXT_STMBDA308_02484_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_STMBDA308_02484_TODO_03",""
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28,"TEXT_STMBDA308_02484_TODO_04",""
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29,"TEXT_STMBDA308_02484_TODO_05",""
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30,"TEXT_STMBDA308_02484_TODO_06",""
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37,"TEXT_STMBDA308_02484_TODO_13",""
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38,"TEXT_STMBDA308_02484_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_STMBDA308_02484_TODO_15",""
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40,"TEXT_STMBDA308_02484_TODO_16",""
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41,"TEXT_STMBDA308_02484_TODO_17",""
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42,"TEXT_STMBDA308_02484_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_STMBDA308_02484_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA308_02484_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA308_02484_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA308_02484_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA308_02484_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_STMBDA308_02484_LYSE_000_000","ドキドキしちゃうね……!"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA308_02484_ALISAIE_000_005","本当に、おまじないだけでどうにかなるのかしら?"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA308_02484_SOROBAN_000_010","用事はもう、大丈夫~?
|
||||
だったら、おまじないをはじめるよぉ~。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA308_02484_SOROBAN_000_011","まずはオイラが、集めてもらった捧物を、海に供えてくる。
|
||||
アンタたちは、村の北西に泡が薄くなってる箇所があるから、
|
||||
その前あたりで待っててねぇ~。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA308_02484_LYSE_000_020","本当に、泡が薄くなってる……。
|
||||
ここから割れちゃったりしないのかな……。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA308_02484_ALISAIE_000_030","指定された場所は、このあたりよね。
|
||||
それじゃあ、ソロバンが戻ってくるのを待ちましょうか。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA308_02484_SYSTEM_000_040","ソロバンにかけてもらったおまじないにより、
|
||||
水中を「潜水」できるようになりました。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA308_02484_SYSTEM_000_041","さっそく、「スイの里」を目指して進んでみましょう!
|
||||
水中にある都市へは、円形の出入口から入ることができます。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA308_02484_SYSTEM_000_042","なお、水上に出た場合は、
|
||||
潜水可能な場所で<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>【Ctrl+Space】キー<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(9)/>ボタン</If>を押すことで、
|
||||
再び潜ることができます。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA308_02484_SYSTEM_000_043","また、マウント「シマエイ」を借りました。
|
||||
シマエイから降りた場合は、「碧のタマミズ」にいる、
|
||||
「ソロバン」に話しかけることで、再度騎乗できます。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA308_02484_SOROBAN_000_050","あれぇ~、シマエイから降りちゃったのぉ~?
|
||||
もう一度、あの子たちを呼ぶ?"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA308_02484_SYSTEM_000_051","シマエイに騎乗しますか?"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA308_02484_ALISAIE_000_055","本当に、おまじないでどうにかなっちゃったわ。
|
||||
これが「東洋の神秘」ってやつなのね……!?"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA308_02484_LYSE_000_060","ここが、ソロバンの言ってた「スイの里」だよね。
|
||||
本当に、アウラ族の人たちが住んでるみたいだ……!"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA308_02484_LYSE_000_061","よし、さっそく聞き込みをして、
|
||||
必ず「ヤサカニノマガタマ」を見つけて帰ろう!"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA308_02484_SYSTEM_000_062","潜水できるようになったことで、
|
||||
水中向けのエモートアクションが、使用可能になりました!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,129 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_00","スイの里のリセは、ヤサカニノマガタマ探しを始めたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_02",""
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||||
3,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_19",""
|
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20,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA309_02485_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_00","シオサイを探す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_01","アリゼーと話す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_09",""
|
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34,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA309_02485_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA309_02485_ALISAIE_000_000","本当に、おまじないでどうにかなっちゃったわ。
|
||||
これが「東洋の神秘」ってやつなのね……!?"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA309_02485_LYSE_000_010","じゃあ、どこからあたろうか?
|
||||
ソロバンは確か、仕切り役の……
|
||||
「シオサイ」って人に聞いてみろって言ってたよね。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA309_02485_ALISAIE_000_011","ほかにあてもないし、その人を探すしかなさそうね。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA309_02485_ALISAIE_000_012","ただ……さっきから、里の住民に睨まれてる気がするのよ。
|
||||
余所者だから当然かもしれないけれど、
|
||||
少しだけ、気を引き締めて行きましょう。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA309_02485_LYSE_000_020","こうも街並みが独特だと、偉い人のいる場所にも、
|
||||
見当がつきにくいものだね……。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA309_02485_ALISAIE_000_025","店があるってことは、規模はそれなりね。
|
||||
仕切り役って、具体的には村長とかかしら?"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA309_02485_LYSE_000_029","この人が、そうなのかな……?"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA309_02485_SHIOSAI_000_030","……お引き取りを。
|
||||
見世物では、ございませぬゆえ。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA309_02485_LYSE_000_031","いきなり、ごめんなさい。
|
||||
アタシはリセ……
|
||||
それに、アリゼーと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だよ。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA309_02485_LYSE_000_032","アタシたちは、スイの里の仕切り役をしている、
|
||||
「シオサイ」さんを探してるんだけど……
|
||||
あなたでよかったかな?"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA309_02485_SHIOSAI_000_033","……そのおっしゃりようだと、碧甲羅の紹介ですか。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA309_02485_SHIOSAI_000_034","仕切り役などと名乗った覚えはございませぬが、
|
||||
「紫水宮」が<RubyCharaters>FF07E5AEAEE58FB8FF10E381BFE38284E381A4E3818BE38195</RubyCharaters>の、シオサイと申します。"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA309_02485_LYSE_000_035","よかった……!
|
||||
さっそくだけど、聞きたいことがあるんだ。
|
||||
「ヤサカニノマガタマ」っていう宝物のことなんだけど……。"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA309_02485_SHIOSAI_000_036","失礼ですが、それ以上は口にせぬようお願いします。"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA309_02485_SHIOSAI_000_037","わたくしどもは、外から変化が持ち込まれることを望みませぬ。
|
||||
余所の宝物を巡る騒動など、もってのほかでございます。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA309_02485_ISOBE_000_038","キュッ、キュゥゥ~!"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA309_02485_SHIOSAI_000_039","……イソベ。
|
||||
少々、静かにしていてください。"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA309_02485_SHIOSAI_000_040","ともかく、貴方がたのご要望には、お応えいたしかねます。
|
||||
申し訳ございませぬが、疾く、お引き取りください。"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA309_02485_ALISAIE_000_041","……ねえ、そもそもここはどういう集落なの?
|
||||
私たちを拒絶するのにも、それなりの理由がありそうだけど?"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA309_02485_SHIOSAI_000_042","……ここ「スイの里」は、アウラ・スイの集落。
|
||||
我らが紫水の君「紅玉姫」を中心として、
|
||||
一同、つつましやかに暮らしております。"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA309_02485_SHIOSAI_000_043","その起こりは古く、アウラ・レンが各地に散りはじめた際、
|
||||
争いを避けんと海底に身を寄せた者が、
|
||||
そのまま定住し、独自の文化を発展させてきたとされています。"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA309_02485_SHIOSAI_000_044","歴史上、諸国と協力関係を結んでいたこともございますが、
|
||||
基本的には最低限の交わりにとどめるのが、
|
||||
わたくしどもの生き方……。"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA309_02485_SHIOSAI_000_045","特に、ドマが戦火に呑まれてから25年は、
|
||||
姫様のご指示により、外との関わりを極力断っているのです。"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA309_02485_ALISAIE_000_046","極力、か……。
|
||||
確かに、生活に必要なすべてのものを、
|
||||
この集落内だけでは、まかなえないでしょうからね。"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA309_02485_ALISAIE_000_047","だったら、私たちも、例外として認めてもらえない?
|
||||
里の不利益になるようなことはしないし、
|
||||
騒ぎ立てもしないから、ただ話を聞かせてほしいのよ。"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA309_02485_SHIOSAI_000_048","…………ご勘弁を。
|
||||
ならぬことは、ならぬのです。"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA309_02485_SHIOSAI_000_049","荒事は望みませぬゆえ、
|
||||
貴方がたを叩きだすような真似はいたしませぬ。
|
||||
個人的に声をかける者があれば、それも赦しましょう。"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA309_02485_SHIOSAI_000_050","しかし、里全体としては「否」なのです。
|
||||
宮司たるわたくしが、進んで協力するなど到底できませぬ。
|
||||
どうか、お引き取りを……。"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA309_02485_ALISAIE_000_051","仕方ない……。
|
||||
とりあえず、向こうへ行きましょうか。"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA309_02485_LYSE_000_060","知らない土地で拒絶されるのって、
|
||||
何度経験しても、しんどいなぁ……。
|
||||
塞いでなんていられないけど、さ。"
|
||||
78,"TEXT_STMBDA309_02485_SHIOSAI_000_065","どうか、お引き取りください。
|
||||
ただでさえも政情不安を音に聞く昨今、
|
||||
里の者が怯えますゆえ……。"
|
||||
79,"TEXT_STMBDA309_02485_ALISAIE_000_070","あっちでもこっちでも、協力を取りつけるだけのことが、
|
||||
こんなに難しいなんてね……。"
|
||||
80,"TEXT_STMBDA309_02485_ALISAIE_000_071","およそ25年、アラミゴ以上の長きにわたって、
|
||||
帝国の影響下におかれてきた土地に、変化をもたらす……
|
||||
覚悟してたつもりだけど、壁ばっかりだわ……。"
|
||||
81,"TEXT_STMBDA309_02485_ALISAIE_000_072","何か……何か手を考えないと……。
|
||||
もう少しだけ無事でいてよね、ゴウセツ……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,166 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_00","スイの里のアリゼーは、真剣に悩んでいるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA310_02486_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_00","アリゼーと話す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_01","<Sheet(EventItem,2002243,0)/>を使い光る石を探す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_02","<Sheet(EventItem,2002095,0)/>を入手"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_03","アリゼーに<Sheet(EventItem,2002095,0)/>を見せる"
|
||||
28,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA310_02486_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA310_02486_LYSE_000_000","知らない土地で拒絶されるのって、
|
||||
何度経験しても、しんどいなぁ……。
|
||||
塞いでなんていられないけど、さ。"
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||||
49,"TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_010","状況は、正直なところ行き詰まってる……。
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||||
手がかりを得られないんじゃ、マガタマ探しを続けること自体、
|
||||
得策とはいえないかもしれないわ……。"
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||||
50,"TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_011","ねえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
||||
あなたは、これからどうすべきだと思う?"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA310_02486_Q1_000_012","何と答える?"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA310_02486_A1_000_013","もう一度、シオサイを説得する"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA310_02486_A1_000_014","里の人たちと交流をはかってみる"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA310_02486_A1_000_015","碧のタマミズに戻る"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA310_02486_A1_000_016","片っ端から紅甲羅を襲う"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_017","そうね…………。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_018","確かにそれは手っ取り早いんだけど……
|
||||
紅玉海の各地に散らばっている紅甲羅を、
|
||||
うまく相手取れるかしら……。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_019","(-????-)もし……。
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||||
陸からいらっしゃった、旅のお方とお見受けします。
|
||||
少しだけ、お時間よろしいでしょうか?"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_020","突然お声掛けして、申し訳ございません。
|
||||
私はイハナミ、それと妻のユウナギです。"
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||||
60,"TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_021","あなた方は、外の……
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||||
ドマの状況をご存じではないでしょうか?
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||||
もし知っているのなら、どうか、教えていただきたいのです。"
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||||
61,"TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_022","……理由を伺っても?"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_023","実は……我々の娘が、ドマ反乱軍に身を置いております。
|
||||
もともと沙汰の乏しい娘ではございましたが、
|
||||
1年前の戦以降は、生死もわからぬままで……。"
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||||
63,"TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_024","娘の名を、ユウギリと申します。
|
||||
どこぞでその名を、お聞きになってはおりませんか?"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA310_02486_YUNAGI_000_025","それでは、あの子は無事なのですね……!
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||||
ああ……ああ……なんとお礼を申し上げたらよいか……!"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA310_02486_LYSE_000_026","こっちに来てからは、まだ会えていないけど……
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||||
ユウギリのことだもの、きっと大丈夫だよ!"
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||||
66,"TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_027","それにしても、彼女がスイの里の出身だったなんてね。
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||||
ここは陸の国々と距離を置いていると聞いたけれど、
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||||
ユウギリはどうしてドマの忍びに?"
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||||
67,"TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_028","きっかけは、あれがまだ幼子であったころ……。
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||||
遊び仲間とともに陸に上がり、こっそりドマに入った彼女は、
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||||
護国に燃えるドマ人の少年に出会ったそうです。"
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||||
68,"TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_029","彼から帝国の脅威を聞いたユウギリは、
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||||
里に戻ったのち、戦に備えることの必要性を説いた。
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||||
しかし、私も妻も……里の誰もが、取り合いませんでした。"
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||||
69,"TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_030","それが、かえって彼女の危機感をあおったのでしょう。
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||||
数年ののち、ユウギリは忍びになるといって、
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||||
スイの里を出ていきました……。"
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||||
70,"TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_031","そんな彼女を、先代の紅玉姫は、
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||||
戦乱をもたらす者として危険視しました。
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||||
二度と戻ってはならぬと、里から勘当したのです。"
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||||
71,"TEXT_STMBDA310_02486_YUNAGI_000_032","私たちは、あの子の親なのに、何もしてやれなかった……。
|
||||
誰よりも里を想っている、まっすぐで、優しい子なのに……。"
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||||
72,"TEXT_STMBDA310_02486_YUNAGI_000_033","あなた、せめて娘を救ってくださったこの方々に、
|
||||
協力してさしあげられないでしょうか……?"
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||||
73,"TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_034","あなた方は「ヤサカニノマガタマ」を探していらっしゃるとか。
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||||
であれば、しがない石工である私でも、
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||||
お役に立てるかもしれません。"
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||||
74,"TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_035","あのマガタマは、我々ですら音に聞く秘宝。
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||||
翡翠のようでありながら、
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||||
ときに浮世のものとは思えない、神秘的な光を放つとか。"
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||||
75,"TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_036","それを十把ひと絡げにするのは乱暴かもしれませんが……
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||||
私が光る石を採集するときに使っている、
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||||
「<Sheet(EventItem,2002243,0)/>」をお渡ししましょう。"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_037","これを掲げれば、周囲の石が応じて光り出します。
|
||||
仄暗い海底では、探しやすさが格段に上がるでしょう。"
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||||
77,"TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_038","それを持って、ここより南西の沈没船へ……。
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||||
海流の関係で、ものが堆積しやすい場所なのです。
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||||
一度、調査してみる価値はございましょう。"
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||||
78,"TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_039","思いもよらない収穫ね!
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||||
さっそく、行ってみるとしましょう。"
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||||
79,"TEXT_STMBDA310_02486_YUNAGI_000_040","どうぞお気をつけて……。
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||||
言葉ばかりでは心苦しくございますが、
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||||
皆様の無事と、志を遂げられることを願っております。"
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||||
80,"TEXT_STMBDA310_02486_YUNAGI_000_041","そしてもし、ユウギリと再会するようなことがあれば、
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||||
「父母も兄弟も健在で、あなたを想っている」と、
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||||
どうか……どうか、お伝えください。"
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||||
81,"TEXT_STMBDA310_02486_LYSE_000_042","折をみて、必ず伝えるね。
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||||
協力してくれてありがとう、いってきます!"
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||||
82,"TEXT_STMBDA310_02486_IHANAMI_000_050","「<Sheet(EventItem,2002243,0)/>」の灯りは、さほど長くもちません。
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||||
娘の話を、もっと伺いたくはございますが、
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||||
それはいずれ、機会があればといたしましょう。"
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||||
83,"TEXT_STMBDA310_02486_YUNAGI_000_055","お怪我をなさらぬよう、十分にお気をつけくださいね。"
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||||
84,"TEXT_STMBDA310_02486_LYSE_000_060","アタシも、このあたりを探してみるよ。
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||||
あなたは「<Sheet(EventItem,2002243,0)/>」を使いながら、お願い!"
|
||||
85,"TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_070","これが、目的の沈没船のようね……。
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||||
この付近に、マガタマが流れ着いていることを願いましょ。"
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||||
86,"TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_071","それじゃあ、「<Sheet(EventItem,2002243,0)/>」を掲げてみて!
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||||
光の反応がないようだったら、
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||||
少し場所をずらした方がよさそうね。"
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||||
87,"TEXT_STMBDA310_02486_SYSTEM_000_073","今回の探索では、指定地点が表示されません。"
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||||
88,"TEXT_STMBDA310_02486_SYSTEM_000_074","マップに記された範囲内で、
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||||
イベントアイテム「<Sheet(EventItem,2002243,0)/>」を使用して、
|
||||
光る石を探りあてましょう!"
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||||
89,"TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_080","「<Sheet(EventItem,2002243,0)/>」を掲げてみて!
|
||||
光の反応がないようだったら、
|
||||
少し場所をずらした方がよさそうね。"
|
||||
90,"TEXT_STMBDA310_02486_SYSTEM_000_090","まったく反応がない……。
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||||
光る石は、違う場所にあるようだ。"
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||||
91,"TEXT_STMBDA310_02486_SYSTEM_000_091","遠くで何かが光った気がする……。
|
||||
場所を変えて、<Sheet(EventItem,2002243,0)/>を掲げてみよう。"
|
||||
92,"TEXT_STMBDA310_02486_SYSTEM_000_092","近くで何かが光った気がする……。
|
||||
もう少し場所を変えて、<Sheet(EventItem,2002243,0)/>を掲げてみよう。"
|
||||
93,"TEXT_STMBDA310_02486_SYSTEM_000_093","すぐ近くで何かが光った!
|
||||
少しだけ場所を変えて、<Sheet(EventItem,2002243,0)/>を掲げてみよう!"
|
||||
94,"TEXT_STMBDA310_02486_SYSTEM_000_094","海底に光が灯った!
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||||
光る石が埋もれているようだ。"
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||||
95,"TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_100","うーん……やっぱり、普通に目視したのでは駄目ね。
|
||||
それらしきものは見当たらないわ。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたの方はどう?"
|
||||
96,"TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_101","これ……!
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||||
ソロバンから聞いていた特徴にピッタリ。
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||||
間違いない、「ヤサカニノマガタマ」だわ!"
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||||
97,"TEXT_STMBDA310_02486_ALISAIE_000_102","やった……すごいわ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っ!
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||||
ついに私たちにも幸運が巡ってきたのかも……。
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||||
ここから一気に追い上げてくわよ!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,128 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_00","螺旋海峡のアリゼーは、先を急いでいるようだ。"
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||||
1,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA311_02487_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_00","ブンチンに<Sheet(EventItem,2002096,0)/>を渡す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_01","アリゼーと話す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_02",""
|
||||
27,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA311_02487_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA311_02487_LYSE_000_000","マガタマを見つけたんだね!
|
||||
紅甲羅に持っていかれる前に回収できてよかったよ……!"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA311_02487_ALISAIE_000_010","ユウギリのご両親に成果を報告したいところだけれど、
|
||||
ここまでかかった時間を考えれば、一刻の猶予もないわ。
|
||||
お礼は後日にして、「碧のタマミズ」へ戻りましょう。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA311_02487_ALISAIE_000_011","マガタマは、あなたに返しておくわね。
|
||||
長老さんに渡して、対紅甲羅の秘策を伝授してもらわないと!"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA311_02487_ALISAIE_000_020","さて、これで文句なしに取引成立かしらね。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA311_02487_LYSE_000_025","どんな方法で、紅甲羅を大人しくさせるんだろうね?"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA311_02487_SOROBAN_000_030","おお~、その様子だと、期待できちゃう感じだねぇ~!"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA311_02487_BUNCHIN_000_040","お客人方、よくぞ戻られましたなぁ~。
|
||||
マガタマは、無事に回収できましたかなぁ~?"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA311_02487_BUNCHIN_000_041","フォフォフォ……。
|
||||
確かに、「ヤサカニノマガタマ」で間違いありませんなぁ~。
|
||||
回収していただき、感謝いたしますぞぉ~。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA311_02487_LYSE_000_042","それじゃあ、取引は成立……
|
||||
あなたたちの信用は得られたと思っていいのかな?"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA311_02487_BUNCHIN_000_043","ええ、ええ、もちろんじゃぁ~。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA311_02487_BUNCHIN_000_044","広き海原から、かように小さき宝物を探し出すには、
|
||||
宝物とお客人方を結ぶ、縁が不可欠……
|
||||
それこそ、ワシらが最も尊ぶものなれば。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA311_02487_BUNCHIN_000_045","縁ある者との取引は、巡り巡って、
|
||||
必ずや幸いをもたらしましょう。
|
||||
つつしんで、紅甲羅の対策に、協力いたしますぞぉ~。"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA311_02487_BUNCHIN_000_046","ソロバン、例のものは準備できておるなぁ~?
|
||||
お客人方に、お渡しするのじゃぁ~。"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA311_02487_ALISAIE_000_047","これは……?
|
||||
祭事用のナイフ、かしら?"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA311_02487_BUNCHIN_000_048","然り、その小刀は、特別な封印を断つもの……
|
||||
コウジン族が本拠地「ゼッキ島」にある、
|
||||
宝物殿への扉を開けることができるのじゃぁ~。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA311_02487_BUNCHIN_000_049","宝物殿は、甲羅の色を問わず宝物を納める場所なれど、
|
||||
今は最大勢力である紅甲羅が守っております。
|
||||
そして、そこにある品々は、命にも代えがたきものばかり……。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA311_02487_BUNCHIN_000_050","ヒトが侵入したとなれば、よそに駆り出されている紅甲羅も戻り、
|
||||
総力をあげて追い払いにくるでしょうなぁ~。"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA311_02487_ALISAIE_000_051","なるほどね……。
|
||||
そこで私たちが粘れれば……。"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA311_02487_LYSE_000_052","海賊衆に持ちかけた条件どおり!
|
||||
彼らがイサリ村に攻め入る隙も作れる!"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA311_02487_BUNCHIN_000_053","ただし……宝物殿は、物に宿りし神々の寝所。
|
||||
お騒がせするにあたっては、
|
||||
相応の礼儀を尽くしていただきたいのじゃぁ~。"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA311_02487_LYSE_000_054","礼儀……。
|
||||
それは、どうやって示したらいいの?"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA311_02487_BUNCHIN_000_055","回収していただいた「ヤサカニノマガタマ」は、
|
||||
もともと、三種ひとそろいの神器……
|
||||
その残り2つは、以前より宝物殿に収められております。"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA311_02487_BUNCHIN_000_056","お客人方が宝物殿に侵入した際に、
|
||||
マガタマをそこへお納めになっていただければ、
|
||||
久方ぶりに三種がそろう……神もお喜びになるはずじゃぁ~。"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA311_02487_ALISAIE_000_057","せっかく紅甲羅よりも先に回収できたのに、
|
||||
彼らの守る宝物殿に納めてきちゃっていいわけ……?"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA311_02487_SOROBAN_000_058","碧甲羅と縁を結んだアンタたちが宝を納めることで、
|
||||
オイラたちと神様とも、縁で結ばれる……。
|
||||
大事なのはそこだから、いいんだよぉ~。"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA311_02487_SOROBAN_000_059","それに、アンタたちになら任せられるってわかったからねぇ~。
|
||||
マガタマと無縁なようだったら、宝物殿への侵入なんて、
|
||||
長老は絶対に提案しなかったと思うよぉ~。"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA311_02487_SOROBAN_000_060","それじゃ、オイラは海賊衆のところにいって、
|
||||
いよいよアンタたちがおっぱじめるって、
|
||||
伝えておいてあげるよぉ~。"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA311_02487_BUNCHIN_000_061","「ゼッキ島」へは、スイの里よりさらに西にある、
|
||||
海底洞窟より上陸することができます。"
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||||
76,"TEXT_STMBDA311_02487_BUNCHIN_000_062","くれぐれも、お気をつけて行ってきなされぇ~。
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||||
宝物殿に眠る神々は、優しいばかりではありませんからなぁ~。"
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||||
77,"TEXT_STMBDA311_02487_LYSE_000_070","宝物殿での戦い……
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||||
大変そうだけど、今度こそ悔いなくやりとげるんだ。
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||||
ゴウセツも村の人たちも、必ず救おう!"
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||||
78,"TEXT_STMBDA311_02487_BUNCHIN_000_075","「ゼッキ島」へは、スイの里よりさらに西にある、
|
||||
海底洞窟より上陸することができます。
|
||||
くれぐれも、お気をつけて行ってきなされぇ~。"
|
||||
79,"TEXT_STMBDA311_02487_ALISAIE_000_080","コウジン族の宝物殿に乗り込んで、紅甲羅を一気に相手どる……。
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||||
この作戦が成功するかどうかが、海賊衆との賭け、
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||||
ひいてはドマ解放においての分水嶺だわ。"
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||||
80,"TEXT_STMBDA311_02487_ALISAIE_000_081","あまり時間はないけれど、念入りに準備したほうがよさそうね。
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||||
支度をすませたら、改めて声をかけてちょうだい。"
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||||
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@@ -0,0 +1,129 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_00","碧のタマミズのアリゼーは、緊張した面持ちで待っている。"
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1,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_01",""
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||||
2,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_02",""
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3,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_03",""
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4,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_04",""
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5,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_05",""
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6,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_08",""
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9,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_09",""
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10,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_16",""
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||||
17,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_19",""
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20,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_21",""
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22,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_STMBDA312_02488_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_00","ゼッキ島付近でアリゼーと合流"
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||||
25,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_01","指定地点で紅甲羅を討伐"
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||||
26,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_02","2箇所目の指定地点で紅甲羅を討伐"
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27,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_03","リセと話す"
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28,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_04","アリゼーと話す"
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||||
29,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_05","アリゼーと再度話す"
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||||
30,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_08",""
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33,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_12",""
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37,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_18",""
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||||
43,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_STMBDA312_02488_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA312_02488_LYSE_000_000","今度は……今度こそは、
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||||
仲間も村の人たちも、必ず救ってみせるんだ……!"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA312_02488_BUNCHIN_000_005","「ゼッキ島」へは、スイの里よりさらに西にある、
|
||||
海底洞窟より上陸することができます。
|
||||
くれぐれも、お気をつけて行ってきなされぇ~。"
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||||
50,"TEXT_STMBDA312_02488_ALISAIE_000_010","あなたは、準備できたのね。
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||||
リセの方は…………"
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||||
51,"TEXT_STMBDA312_02488_LYSE_000_011","バッチリ、いつでもいけるよ!"
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||||
52,"TEXT_STMBDA312_02488_ALISAIE_000_012","……ということは、いよいよ出発するだけか。
|
||||
うん……そうね…………よし……。"
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||||
53,"TEXT_STMBDA312_02488_Q1_000_013","何と言う?"
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||||
54,"TEXT_STMBDA312_02488_A1_000_014","いざ、ゼッキ島へ!"
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||||
55,"TEXT_STMBDA312_02488_A1_000_015","アリゼー、肩の力を抜いて"
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||||
56,"TEXT_STMBDA312_02488_ALISAIE_000_016","……ええ!
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||||
その一言で気合も入ったわ。
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||||
水中を進んで、「ゼッキ島」に続く海底洞窟の前で再集合よ!"
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||||
57,"TEXT_STMBDA312_02488_ALISAIE_000_017","ち、ちがっ……緊張なんてしてないわよ!?
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||||
ただ、そう、絶対に負けられないから、
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||||
さすがにちょっと慎重にって……!"
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||||
58,"TEXT_STMBDA312_02488_ALISAIE_000_018","はぁ……もう…………ありがとね。
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||||
それじゃ、改めて行きましょう。
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||||
水中を進んで、「ゼッキ島」に続く海底洞窟の前で再集合よ!"
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||||
59,"TEXT_STMBDA312_02488_LYSE_000_020","泳いで体力を消耗したりしてない?
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||||
島に上がったら休みなしだろうから、
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||||
ここで調子を整えていこう……!"
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||||
60,"TEXT_STMBDA312_02488_ALISAIE_000_030","よし、これで全員集合ね。
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||||
この洞窟が、ゼッキ島内部……紅甲羅が守っている、
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||||
コウジン族の本拠地に繋がっているみたい。"
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61,"TEXT_STMBDA312_02488_LYSE_000_031","作戦は? 島に上がったらどうする?"
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||||
62,"TEXT_STMBDA312_02488_ALISAIE_000_032","そうね……暴れて紅甲羅を引き付ける役目が2人と、
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||||
騒ぎに乗じて宝物殿の封印を解く役目が1人……。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA312_02488_ALISAIE_000_033","頃合いをみて合流し、3人で宝物殿に立てこもる。
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||||
単純だけど、この人数じゃそれしかないと思うわ。"
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||||
64,"TEXT_STMBDA312_02488_LYSE_000_034","だったら、アタシは暴れる役目を引き受ける……
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||||
ううん、是非やらせてほしいんだ!"
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||||
65,"TEXT_STMBDA312_02488_ALISAIE_000_035","……わかった、頼むわねリセ。
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||||
私もそっちに名乗りを上げたいところだけど、
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||||
実力的には、やっぱり<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>向きか……。"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA312_02488_ALISAIE_000_036","だったら、決まりね。
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||||
ふたりは地上にでたら散開して、拠点の何箇所かで、
|
||||
できるだけ派手に暴れてちょうだい。"
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||||
67,"TEXT_STMBDA312_02488_ALISAIE_000_037","その間に、私が宝物殿の入口の場所を調べて、
|
||||
預かってる小刀で封印を解くわ。
|
||||
……そこまですんだら、リンクパールで連絡する。"
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||||
68,"TEXT_STMBDA312_02488_LYSE_000_038","了解!
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||||
それじゃあ、作戦開始だよ!"
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||||
69,"TEXT_STMBDA312_02488_BALLOON_000_040","侵入者だァー!"
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||||
70,"TEXT_STMBDA312_02488_BALLOON_000_041","まさか盗人かァー!?"
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||||
71,"TEXT_STMBDA312_02488_BALLOON_000_042","捕えろォー!"
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||||
72,"TEXT_STMBDA312_02488_BALLOON_000_043","何をしにきたァー!?"
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||||
73,"TEXT_STMBDA312_02488_LYSE_000_044","あっ、そっちも順調みたいだね!
|
||||
アリゼーの方も、大丈夫だといいけど……。"
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||||
74,"TEXT_STMBDA312_02488_ALISAIE_000_045","(-アリゼー-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、リセ、聞こえる!?
|
||||
紅甲羅、バッチリ引き付けてくれてありがとね!"
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||||
75,"TEXT_STMBDA312_02488_ALISAIE_000_046","(-アリゼー-)おかげさまで、宝物殿の入口を発見したわ。
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||||
島の北西、通路の最奥よ。
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||||
封印も解いてあるから、至急集合して!"
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||||
76,"TEXT_STMBDA312_02488_LYSE_000_050","さ、本番はここからだ!
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||||
まだまだ、アタシはいけるよッ!"
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||||
77,"TEXT_STMBDA312_02488_ALISAIE_000_060","無事ね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
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||||
この扉の先が、宝物殿みたいなの。"
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||||
78,"TEXT_STMBDA312_02488_ALISAIE_000_061","いい具合に狙われてるみたいだし、
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||||
このまま突入して、紅甲羅をひっかきまわすわよ!"
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||||
79,"TEXT_STMBDA312_02488_LYSE_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、隠れて……!
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||||
さすがにこれは、一度作戦会議だよ……!"
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||||
80,"TEXT_STMBDA312_02488_ALISAIE_000_080","はぁ……はぁ……どうにか脱出してこれたけど……。
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||||
何よあれ、どうして蛮神……!?"
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||||
81,"TEXT_STMBDA312_02488_ALISAIE_000_081","……いや、考えてみれば確かに、
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||||
膨大なエーテルを溜めこんでいる宝物もあっただろうし、
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||||
「宝物殿を守りたい」ってコウジン族の願いもあった。"
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||||
82,"TEXT_STMBDA312_02488_ALISAIE_000_082","理屈としては、ギリギリ成立しちゃってる……。
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||||
だからって、あんな面白おかしくバリバリ出てくる!?
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||||
これ、ソロバンたちは知って…………"
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||||
83,"TEXT_STMBDA312_02488_ALISAIE_000_083","……知ってたわけ、ないか。
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||||
気を付けて、って送り出してくれたんだものね。"
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||||
84,"TEXT_STMBDA312_02488_ALISAIE_000_084","まったく……これも縁ってやつなら、上等よ!
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||||
ここまで散々壁を突破してきたんだから、
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||||
ラスト1枚も吹っ飛ばしてやりましょ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
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||||
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@@ -0,0 +1,112 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_00","タカラモチの棲処のアリゼーは、腹が据わったようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_01","ブンチンの協力を得て、コウジン族の宝物殿に入った冒険者たち。予想外にも、豪神スサノオが召喚されてしまった。紅玉海のタカラモチの棲処にある「<Sheet(EObj,2007853,0)/>」を調べよう。"
|
||||
2,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_02","<Sheet(EObj,2007853,0)/>を調べた。中で待ち受けている豪神「スサノオ」を討伐しよう!
|
||||
|
||||
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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||||
3,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_03","スサノオに勝利した。ゼッキ島で戦っているアリゼーたちと合流しよう。"
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||||
4,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_04","アリゼーたちと合流した。イサリ村の方で何か動きがあったようだ。紅玉海のイサリ村付近にいる「リセ」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_05","リセと話していたところ、無事にアリゼーも帰還した。イサリ村の「リセ」と話そう。"
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||||
6,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_06","リセと話した。イサリ村から帝国兵の姿が消えている。海賊衆が、イサリ村奪還のために動いてくれたようだ!"
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||||
7,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA313_02489_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_00","<Sheet(EObj,2007853,0)/>を調べる"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_01","蛮神「スサノオ」を討伐"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_02","蛮神「スサノオ」を討伐"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_03","リセと話す"
|
||||
28,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_04","リセと再度話す"
|
||||
29,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA313_02489_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA313_02489_LYSE_000_000","あなたもアリゼーも、やる気は十分だね!
|
||||
もちろん、アタシだって!"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA313_02489_ALISAIE_000_010","ふたりとも、聞いて。
|
||||
もはや作戦ってほどのものでもないけど、方針の確認よ。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA313_02489_ALISAIE_000_011","私とリセは、ゼッキ島のあちこちで、
|
||||
できるだけ多くの紅甲羅を巻き込んで暴れまわる。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA313_02489_ALISAIE_000_012","その間に、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が再び宝物殿に乗り込んで、
|
||||
蛮神「スサノオ」を相手取る……それでいいかしら?"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA313_02489_LYSE_000_013","紅甲羅の雑兵は、絶対に、宝物殿には行かせない……。
|
||||
だから、あなたも思いっきりやっちゃって!"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA313_02489_ALISAIE_000_014","それじゃあ、行くわよリセ!
|
||||
全員、必ずまた無事で……!"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA313_02489_VILLAGERA02489_000_020","あいたたた……腰が、腰がぁ……!"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA313_02489_VILLAGERB02489_000_025","ひえええ……オ、オラは戦えねぇよぉ!"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA313_02489_PIRATE02481_000_030","あっ、狼煙を見てくれたんですか!?"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA313_02489_LYSE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、無事だね……!
|
||||
コウジン族の追手も来てないみたい。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA313_02489_LYSE_000_041","それじゃあ、あなたはここで待ってて。
|
||||
アタシ、アリゼーの救援に行ってくる……!"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA313_02489_Q1_000_042","何と言う?"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA313_02489_A1_000_043","自分も行く!"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA313_02489_A1_000_044","リセが行っても仕方ない"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA313_02489_LYSE_000_045","……ダメだよ、それだけは。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA313_02489_LYSE_000_046","アリゼーは、あなたを逃がしたかったからこそ残ったんだ。
|
||||
ここであなたを戻らせたら、意味がない。
|
||||
アタシだって……それくらいはわかるんだから。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA313_02489_LYSE_000_047","っ……そりゃ、あなたから見たら、力不足かもしれないけど!
|
||||
アリゼーと比べたって、頼りないかもしれないけど……!"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA313_02489_LYSE_000_048","まだ戦えるのに、諦めるなんてできないよ……。
|
||||
アリゼーが命がけで逃がしたあなたを行かせるのも、ダメだ。
|
||||
だから、やっぱりアタシに行かせて……!"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA313_02489_LYSE_000_049","……もとはといえば、アタシが「暁」のみんなを巻き込んだ。
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ううん、大変な戦いになるってわかってた上で、
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||||
故郷のために、一緒に戦ってほしいと願ったんだ……。"
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67,"TEXT_STMBDA313_02489_LYSE_000_050","だから、アタシは仲間のために自分を惜しまない。
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||||
そして、それ以上に……仲間の血や命を無駄にしないため、
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||||
戦に勝つための選択をしなきゃ……いけないんだ……!"
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||||
68,"TEXT_STMBDA313_02489_LYSE_000_051","だから、あなたを案じる仲間としても、
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||||
その力を預かっている解放軍の一員としても、
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あなたは行かせられない……アタシがやる……!"
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69,"TEXT_STMBDA313_02489_ALISAIE_000_052","(-????-)ッ……いたた……。
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||||
まったく、傷だらけで海を泳ぐものじゃないわね……。"
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70,"TEXT_STMBDA313_02489_LYSE_000_053","うそ……アリゼー…………!?"
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71,"TEXT_STMBDA313_02489_ALISAIE_000_054","そんな、信じられないーって顔しないでよ。
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時間稼ぎの役目は果たした、だから切り上げてきた。
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||||
……当然でしょ?"
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72,"TEXT_STMBDA313_02489_ALISAIE_000_055","ちょ、ちょっと、何……!?
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苦しい、あと恥ずかしいったら……!"
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73,"TEXT_STMBDA313_02489_LYSE_000_056","……よかった、戻ってきてくれて。
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||||
アリゼーも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も……本当に…………。"
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74,"TEXT_STMBDA313_02489_LYSE_000_057","みんなで……行こう、イサリ村へ。
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きっと、大きな変化が起きてるはずだよ!"
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75,"TEXT_STMBDA313_02489_ALISAIE_000_060","……稼いだ時間、足りていた?
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||||
私、ちゃんとできてたかしら?"
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||||
76,"TEXT_STMBDA313_02489_ALISAIE_000_061","そう……そっか……。
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||||
うん、それならいいわ、十分よ。"
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77,"TEXT_STMBDA313_02489_LYSE_000_070","見て、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
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村を見張ってた帝国軍がいなくなってる。
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きっと、海賊衆が応えてくれたんだ……!"
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@@ -0,0 +1,97 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_STMBDA314_02490_SEQ_00","イサリ村のリセは、村の様子を窺っている。"
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1,"TEXT_STMBDA314_02490_SEQ_01",""
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2,"TEXT_STMBDA314_02490_SEQ_02",""
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3,"TEXT_STMBDA314_02490_SEQ_03",""
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5,"TEXT_STMBDA314_02490_SEQ_05",""
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12,"TEXT_STMBDA314_02490_SEQ_12",""
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21,"TEXT_STMBDA314_02490_SEQ_21",""
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22,"TEXT_STMBDA314_02490_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_STMBDA314_02490_SEQ_23",""
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24,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_00","イサリ村の住民を救助"
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25,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_01","海賊衆と話す"
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26,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_02","アリゼーに報告"
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27,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_03",""
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28,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_04",""
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29,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_05",""
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31,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_07",""
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32,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_08",""
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33,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_09",""
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34,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_10",""
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35,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_11",""
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36,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_12",""
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37,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_13",""
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38,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_14",""
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39,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_15",""
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40,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_17",""
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42,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_18",""
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43,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_19",""
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||||
44,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_20",""
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45,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_21",""
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46,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_22",""
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47,"TEXT_STMBDA314_02490_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_STMBDA314_02490_VILLAGERA02489_000_000","あいたたた……腰が、腰がぁ……!"
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49,"TEXT_STMBDA314_02490_VILLAGERB02489_000_005","ひえええ……オ、オラは戦えねぇよぉ!"
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||||
50,"TEXT_STMBDA314_02490_PIRATE02481_000_010","あっ、狼煙を見てくれたんですか!?"
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51,"TEXT_STMBDA314_02490_ALISAIE_000_015","……稼いだ時間、足りていた?
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||||
私、ちゃんとできてたかしら?"
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||||
52,"TEXT_STMBDA314_02490_ALISAIE_000_016","そう……そっか……。
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||||
うん、それならいいわ、十分よ。"
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||||
53,"TEXT_STMBDA314_02490_LYSE_000_020","とりあえず、状況を確認しなきゃだよね。
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||||
怪我をしている人もいるみたいだし、
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||||
村をまわって、手当てしながら話を聞いてくる!"
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||||
54,"TEXT_STMBDA314_02490_ALISAIE_000_021","あなたの方は、怪我とか大丈夫……?
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||||
私は適当にしておくから、先に村を見回ってくるといいわ。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA314_02490_ALISAIE_000_030","つぅ……そんなに深い傷はないんだけど、海水がしみてね。
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||||
身支度を整えておくから、先に村を見回ってくるといいわ。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA314_02490_LYSE_000_035","そっか、じゃあソロバンがちゃんと伝えてくれたんだね。"
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||||
57,"TEXT_STMBDA314_02490_PIRATE02490_000_040","そうともさ!
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||||
話を聞いたお頭は、すぐに出陣の準備を命じてだな……。"
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||||
58,"TEXT_STMBDA314_02490_VILLAGERA02489_000_050","おお……ありがとうよ、お若いの。
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なに、海賊衆と帝国軍が戦いはじめたもんで、
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||||
逃げ惑ってるうちに腰を抜かしただけじゃわい。"
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59,"TEXT_STMBDA314_02490_VILLAGERA02489_000_051","いよいよこの村も終わりかと思ったが、
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||||
海賊衆が助けにきてくれるなんてのぉ……。
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||||
いやはや、嬉しいことじゃ!"
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60,"TEXT_STMBDA314_02490_VILLAGERA02489_000_052","腰に気を付けて戻らんとな。
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||||
そろりそろり、と……。"
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61,"TEXT_STMBDA314_02490_VILLAGERB02489_000_055","どひぃっ!?
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もう戦いはおわったんか!?"
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62,"TEXT_STMBDA314_02490_VILLAGERB02489_000_056","よ、よかったぁ……。
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けど、帝国軍にあんなことしちまって、
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||||
これからがおっかねぇなぁ……。"
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63,"TEXT_STMBDA314_02490_VILLAGERB02489_000_057","オラ、ヨツユを見たのははじめてだったが、
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あんなおっかねぇおなごは、ほかに見たことがねぇ……。"
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64,"TEXT_STMBDA314_02490_PIRATE02481_000_060","あんた、無事だったんですね……!
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オレです、紅甲羅から助けてもらった海賊です!"
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65,"TEXT_STMBDA314_02490_PIRATE02481_000_061","おかげさまで、お頭はイサリ村への侵攻を決断……
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拐われた仲間も、無事に助けることができました。
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オレは、田舎から一緒の友人を、失わずにすんだんです。"
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66,"TEXT_STMBDA314_02490_PIRATE02481_000_062","本当に、ありがとうございます!
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||||
お頭たちは酒場にいるはずなので、
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||||
あとで是非、顔をだしてやってください!"
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||||
67,"TEXT_STMBDA314_02490_PIRATE02481_000_063","お頭たちの戦いぶりときたら、そりゃあすごかったんですよ!"
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||||
68,"TEXT_STMBDA314_02490_ALISAIE_000_070","あら、もう戻ってきたの?
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何か収穫があった?"
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||||
69,"TEXT_STMBDA314_02490_ALISAIE_000_071","そう、ラショウたちは酒場にいるのね!
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それなら、きっとゴウセツも……
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リセにも声をかけて、さっそく行ってみましょう。"
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@@ -0,0 +1,102 @@
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key,0,1
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#,,
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int32,str,str
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0,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_00","イサリ村のゴウセツは、しみじみと嬉しそうな様子だ。"
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1,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_01","海賊衆の協力を得て、冒険者たちの存在を知られることなく、イサリ村は解放された。無事に戻ったゴウセツから、ヤンサへの出発を提案された。「ヤンサ」へ向かおう。"
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||||
2,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_02","ヤンサに足を踏み入れた。ヤンサのアオサギ滝付近にいる「ゴウセツ」と話そう。"
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||||
3,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_03","ゴウセツから、ヤンサの状況について説明された。ヤンサのナマイ村付近にいる「ゴウセツ」と再度話そう。"
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||||
4,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_04","ゴウセツと話した。この先のナマイ村には、人が生活している気配があるようだが……。"
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5,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_12",""
|
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13,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_13",""
|
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14,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_17",""
|
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18,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_STMBDA315_02491_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_00","ヤンサへ向かう"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_01","ゴウセツと話す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_02","ゴウセツと再度話す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_04",""
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||||
29,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_07",""
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32,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_08",""
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||||
33,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA315_02491_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA315_02491_LYSE_000_000","いよいよ、ドマの中心地か……。
|
||||
少し、緊張するね。"
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||||
49,"TEXT_STMBDA315_02491_ALISAIE_000_005","地図によると、「ヤンサ」はここからさらに西……。
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||||
紅玉海に流れ込む巨大な川「<RubyCharaters>FF0AE784A1E4BA8CE6B19FFF0DE38280E381ABE38193E38186</RubyCharaters>」の、
|
||||
流域付近を指しているわ。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA315_02491_GOSETSU_000_010","世話をかけたな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
|
||||
おかげで拙者も、ほかに尋問にかけられていた者らも、
|
||||
なんとか無事に解放されたでござる。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA315_02491_GOSETSU_000_011","海賊衆との協力なぞ、
|
||||
無理難題をふっかけたかと思ったものでござるが、
|
||||
ここまでしっかと手を組んでみせるとは……。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA315_02491_GOSETSU_000_012","まこと、あっぱれな御仁らよ!
|
||||
かくなる上は、ドマ人として、誠心誠意この恩に報いねば。
|
||||
再び旅の道連れとして、よろしく頼むでござるッ!"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA315_02491_GOSETSU_000_013","……さて、海賊衆にもらった猶予を無駄にはできぬ。
|
||||
さっそくだが、「ヤンサ」の地に向かうとしよう。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA315_02491_GOSETSU_000_014","かの地へは、ここより南西にある洞窟から入るのがよい。
|
||||
いざいざ、参ろうではござらんか!"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA315_02491_LYSE_000_020","なんでだろう……
|
||||
エオルゼアにも山道なんていくらでもあるけど、
|
||||
雰囲気がまったく違うね。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA315_02491_ALISAIE_000_025","ここはもう、ヤンサの域内みたいね。
|
||||
……もっと物々しいのを想像してただけに、意外だわ。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA315_02491_GOSETSU_000_030","さて……このあたりでよいか。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA315_02491_GOSETSU_000_031","皆、遠路はるばる、ようこそおいでくださった。
|
||||
ここはヤンサ……先の説明どおり、
|
||||
祖国ドマの城郭が据えられた、国の中心地でござる。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA315_02491_ALISAIE_000_032","だとしたら……ねえ、ゴウセツ。
|
||||
私たち、こんなに堂々と道を歩いていて大丈夫なの?"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA315_02491_GOSETSU_000_033","うむ……。
|
||||
拙者もエオルゼアに渡る前の状況しか知らぬが、
|
||||
伝えておくに越したことはなかろうな。"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA315_02491_GOSETSU_000_034","1年前、ドマ反乱軍をほぼ壊滅させたゼノスは、
|
||||
代理総督の座にヨツユをつけ、この地を去った……。"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA315_02491_GOSETSU_000_035","以降、ヨツユは気まぐれに各地へ出向き、
|
||||
過剰なまでの反乱分子狩りをはじめおった。
|
||||
……これが「粛清」にござる。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA315_02491_GOSETSU_000_036","粛清がすんだ土地は、旧来の監視体制に戻ると聞く。
|
||||
腹立たしい話ではあるが、海賊衆の言ったとおりであれば、
|
||||
ここらの監視はもう、さほど厳しくはなかろう。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA315_02491_GOSETSU_000_037","ちょうど、この先に「ナマイ村」という村がある。
|
||||
行って、今の状況を確かめるでござる!"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA315_02491_LYSE_000_040","ここから見るかぎりでは、のどかな村だけど……。"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA315_02491_ALISAIE_000_045","いくら監視が緩くなっているはずとはいえ、
|
||||
いきなり村に飛び込むのはね……。"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA315_02491_GOSETSU_000_050","よし、そろったな。
|
||||
この坂の上にあるのが「ナマイ村」でござる。
|
||||
ここでとれた米と、デカデカとした柿はうまいぞぅ!"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA315_02491_GOSETSU_000_051","拙者も、反乱以降はろくに訪れておらぬが、
|
||||
ソレ、人の生活する気配がしおる。
|
||||
あとは、帝国兵がおらねばよいのでござるが……。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,111 @@
|
||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA316_02492_SEQ_00","ナマイ村付近のゴウセツは、村の様子が知りたいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA316_02492_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA316_02492_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_STMBDA316_02492_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA316_02492_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA316_02492_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA316_02492_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_STMBDA316_02492_SEQ_07",""
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8,"TEXT_STMBDA316_02492_SEQ_08",""
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9,"TEXT_STMBDA316_02492_SEQ_09",""
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22,"TEXT_STMBDA316_02492_SEQ_22",""
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23,"TEXT_STMBDA316_02492_SEQ_23",""
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24,"TEXT_STMBDA316_02492_TODO_00","<Sheet(EObj,2007834,0)/>で見渡す"
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25,"TEXT_STMBDA316_02492_TODO_01","ナマイ村の青年と話す"
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26,"TEXT_STMBDA316_02492_TODO_02","ゴウセツと話す"
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||||
27,"TEXT_STMBDA316_02492_TODO_03","ゴウセツと再度話す"
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28,"TEXT_STMBDA316_02492_TODO_04",""
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29,"TEXT_STMBDA316_02492_TODO_05",""
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30,"TEXT_STMBDA316_02492_TODO_06",""
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32,"TEXT_STMBDA316_02492_TODO_08",""
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33,"TEXT_STMBDA316_02492_TODO_09",""
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34,"TEXT_STMBDA316_02492_TODO_10",""
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43,"TEXT_STMBDA316_02492_TODO_19",""
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44,"TEXT_STMBDA316_02492_TODO_20",""
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45,"TEXT_STMBDA316_02492_TODO_21",""
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46,"TEXT_STMBDA316_02492_TODO_22",""
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47,"TEXT_STMBDA316_02492_TODO_23",""
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||||
48,"TEXT_STMBDA316_02492_LYSE_000_000","ここから見るかぎりでは、のどかな村だけど……。"
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||||
49,"TEXT_STMBDA316_02492_ALISAIE_000_005","いくら監視が緩くなっているはずとはいえ、
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||||
さすがにいきなり飛び込むのはね……。"
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||||
50,"TEXT_STMBDA316_02492_GOSETSU_000_010","では、もう少し村に近づいて、
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帝国兵がひそんでおらぬか、様子を見ようではないか。
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||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、おぬしも頼むぞ。"
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||||
51,"TEXT_STMBDA316_02492_GOSETSU_000_020","故郷にありて忍ばねばならんとは、腹立たしいことよ……。"
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52,"TEXT_STMBDA316_02492_LYSE_000_030","この子は味方……なのかな?"
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||||
53,"TEXT_STMBDA316_02492_ALISAIE_000_035","村人の様子を見るかぎり、一度退いてきて正解ね。"
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||||
54,"TEXT_STMBDA316_02492_GOSETSU_000_040","むむむ?
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||||
何をそんなに慌てているのでござるか?"
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||||
55,"TEXT_STMBDA316_02492_ISSE_000_050","あんたもこの人の連れだな!?
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||||
まったく、侍大将と異国人たちの一行なんて、
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||||
帝国兵に見つかったらどうするつもりだったんだよ……!"
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||||
56,"TEXT_STMBDA316_02492_GOSETSU_000_051","先程から、セコセコと気ぜわしい小僧よ。
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||||
ひとりで焦っておらんで、きちんと話をせぃ!"
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||||
57,"TEXT_STMBDA316_02492_GOSETSU_000_052","まず、おぬしは何者だ!
|
||||
拙者のことを、知っているのでござるか?"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA316_02492_ISSE_000_053","(-イッセ-)イッセだよ! ナマイ村の!
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||||
しがない百姓の息子だから、あんたと面識はない。
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||||
けど、あんたが誰かなんて、俺じゃなくたって知ってるさ!"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA316_02492_ISSE_000_054","(-イッセ-)先代のカイエン様のころから仕える、侍大将ゴウセツ……
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||||
帝国兵に「見つけ次第、即報告せよ」っていわれている、
|
||||
第一級のおたずねものだッ!"
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||||
60,"TEXT_STMBDA316_02492_GOSETSU_000_055","あっはっは!
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||||
なんだ小僧、そんなことを案じておったのか!"
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||||
61,"TEXT_STMBDA316_02492_GOSETSU_000_056","この身は帝国軍に刃を向けた修羅なれば、
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||||
指名手配のひとつやふたつ、掛けられて当然でござろう。"
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||||
62,"TEXT_STMBDA316_02492_GOSETSU_000_057","されど、ナマイ村からは、
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||||
先の反乱の際にも、多くの勇士が名乗りでている。
|
||||
拙者をつきだそうとする者など、おるものか!"
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||||
63,"TEXT_STMBDA316_02492_ISSE_000_058","(-イッセ-)その勇士は……みんな死んだ……!
|
||||
彼らのおかげで、うちの村は、ひどい粛清にあったんだよ……!"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA316_02492_ISSE_000_059","(-イッセ-)苦しいなんてもんじゃなかった……。
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||||
人以下の扱いに耐えて、やっと生きることを許されて、
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||||
最近になって少しずつ平穏が戻ってきたんだ。"
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||||
65,"TEXT_STMBDA316_02492_ISSE_000_060","(-イッセ-)もう誰も、戦いに関わりたくなんてない!
|
||||
まだ反乱なんて考えてるなら、バカなことはよしてくれ。
|
||||
俺たちは、静かに暮らしたいんだ……ッ!"
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||||
66,"TEXT_STMBDA316_02492_GOSETSU_000_061","そういう己こそ、こうしてわざわざ人目を忍ばせるなぞ、
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||||
拙者たちに気を使っておるではござらんか。
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||||
ううむ……わからん小僧よ……。"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA316_02492_GOSETSU_000_062","だが、安易に顔を出せる状況ではござらんようだ。
|
||||
しかれば、村での聞き込みは一旦あきらめて、
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||||
ドマ反乱軍の拠点……「烈士庵」に参るとしよう。"
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||||
68,"TEXT_STMBDA316_02492_GOSETSU_000_063","ここよりもっとも近い入口は、
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||||
ナマイ村の北にある泉から、水路を行った先にある。
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||||
どれ、案内いたそう!"
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||||
69,"TEXT_STMBDA316_02492_LYSE_000_070","こっちこっち!
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||||
泉はこの先みたいだよ。"
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||||
70,"TEXT_STMBDA316_02492_ALISAIE_000_075","今回の旅は、どうにも水浸しね……。"
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||||
71,"TEXT_STMBDA316_02492_GOSETSU_000_080","これが「烈士庵」に繋がる泉よ。
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||||
ささっ、遠慮なく飛び込むでござる!"
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||||
72,"TEXT_STMBDA316_02492_GOSETSU_000_081","む、拙者が潜れるか案じておるのか?
|
||||
なぁに、たいした距離ではござらん。
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||||
こんなものは、いつも気合よ!"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA316_02492_RESSIANGATEKEEPER_000_085","おお、あなたが件の……!"
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||||
74,"TEXT_STMBDA316_02492_GOSETSU_000_090","ぜーはー……ぜーはー……。"
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||||
75,"TEXT_STMBDA316_02492_GOSETSU_000_091","よ、よくぞ来た、この先が「烈士庵」でござる!
|
||||
門番にも、すでに話は通してあるぞ。"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,149 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA317_02493_SEQ_00","烈士庵のユウギリは、これからについて相談したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA317_02493_SEQ_01",""
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||||
2,"TEXT_STMBDA317_02493_SEQ_02",""
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3,"TEXT_STMBDA317_02493_SEQ_03",""
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4,"TEXT_STMBDA317_02493_SEQ_04",""
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5,"TEXT_STMBDA317_02493_SEQ_05",""
|
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6,"TEXT_STMBDA317_02493_SEQ_06",""
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|
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22,"TEXT_STMBDA317_02493_SEQ_22",""
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||||
23,"TEXT_STMBDA317_02493_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA317_02493_TODO_00","ナマイ村付近のユウギリと話す"
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||||
25,"TEXT_STMBDA317_02493_TODO_01","ナマイ村で情報を集める"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA317_02493_TODO_02","ユウギリと話す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA317_02493_TODO_03",""
|
||||
28,"TEXT_STMBDA317_02493_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA317_02493_TODO_05",""
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||||
30,"TEXT_STMBDA317_02493_TODO_06",""
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|
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|
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44,"TEXT_STMBDA317_02493_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA317_02493_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_STMBDA317_02493_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_STMBDA317_02493_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA317_02493_LYSE_000_000","彼らの決意は、よくわかったよ。
|
||||
アタシも強くなりたい……もっと……!"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA317_02493_RESISTANCE02492_000_005","あなた方にお力添えいただけること、感謝いたします。
|
||||
これから、どうぞよろしくお願いいたします!"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA317_02493_YUGIRI_000_010","さっそく、これからの話をしたいのだが……ふむ……。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA317_02493_YUGIRI_000_011","私は、長らくエオルゼアに渡っていたうえ、
|
||||
こちらに戻ってからも、ヒエン様の捜索にかかりきりだった。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA317_02493_YUGIRI_000_012","民を信じてはいるが、彼らの状況を自ら見てはいないのだ。
|
||||
このままでは、再びヒエン様を訪ねるにせよ、
|
||||
同じ問答を繰り返すだけになる……。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA317_02493_YUGIRI_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、よければ私とともに、
|
||||
民の実情を見にいってはくれまいか……?"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA317_02493_YUGIRI_000_014","貴殿はさきほど到着したばかり、
|
||||
私も忍びゆえ、ゴウセツほど顔を知られてはいない。
|
||||
身元を隠せば、蒼生の偽らざる声も聞けよう。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA317_02493_LYSE_000_015","それ、よかったらアタシも連れてってよ!
|
||||
ドマの人たちがどう思っているか、知っておきたいんだ。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA317_02493_YUGIRI_000_016","ああ、こちらは大歓迎だ。
|
||||
私だけでは、客観を欠くこともあろう。
|
||||
貴殿たちの観察眼を、是非貸していただきたい。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA317_02493_YUGIRI_000_017","それでは、身支度を整えてから、
|
||||
「ナマイ村」の郊外で集合するとしよう。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA317_02493_LYSE_000_020","ユウギリに、この衣装を着てくれって言われたんだけど……
|
||||
あ、足が、とてつもなく軽い……!"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA317_02493_YUGIRI_000_030","よく来てくれた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
|
||||
支度は万全だろうか?"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA317_02493_YUGIRI_000_031","……ああ、この衣装か?
|
||||
私の忍び装束は、ひと目でそれとわかるものゆえ、
|
||||
何かしら変装をせねばと思ったのだ。"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA317_02493_YUGIRI_000_032","これより我らは、諸国をめぐる、よろず屋一味……
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿が主で、
|
||||
私とリセが使用人ということで、いかがか!?"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA317_02493_LYSE_000_033","い、いちばんこの国に詳しいユウギリが言うんなら、
|
||||
大丈夫だと思うよ……多分。"
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||||
63,"TEXT_STMBDA317_02493_YUGIRI_000_034","よし、ならば……
|
||||
さっそく御用聞きに参りましょうぞ、主殿!"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA317_02493_CHIGUSA_000_040","はて、よろず屋……?
|
||||
まるで兵士みたいで、とてもそうは見えないねぇ。"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA317_02493_Q1_100_040","どうする?"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA317_02493_A1_101_040","ハンコックの真似をする"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA317_02493_A1_102_040","笑顔で応対する"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA317_02493_CHIGUSA_000_041","ううん、すみからすみまで怪しいねぇ……。
|
||||
とてもじゃないけれど、信用できないよ。"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA317_02493_CHIGUSA_000_042","あらあら、素敵な笑顔でありがとう。
|
||||
疑ってしまって、ごめんなさいねぇ。
|
||||
よその人には、どうしても過敏になってしまって……。"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA317_02493_CHIGUSA_000_043","この村は、しばらく前にひどい粛清を受けたのよ。
|
||||
反乱でたくさんの村人が死んだというのに、
|
||||
粛清でも命や健康な体、そして心が失われたわ。"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA317_02493_CHIGUSA_000_044","どうにか残った者も、順に徴用されて、
|
||||
強制労働を強いられたり、兵として異国に送られているの……。"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA317_02493_CHIGUSA_000_045","もう、私たちには、何ひとつ残ってない。
|
||||
とてもじゃないけれど、好きに買い物もできないわ。
|
||||
ごめんなさいねぇ……。"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA317_02493_CHIGUSA_000_046","せっかくの笑顔に応えられなくて、ごめんなさいねぇ。"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA317_02493_MIYAMA_000_050","ああ、悪いがオイラは銭がなくてよぉ。
|
||||
っつうか、商いなら、よそでやった方がいいと思うぞ。"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA317_02493_MIYAMA_000_051","……まあ、ほかもどっこいどっこいの貧乏か。
|
||||
お武家さんが並んでた「門前侍町」は、
|
||||
戦と粛清でブッ潰されちまったしなぁ。"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA317_02493_MIYAMA_000_052","生き残った奴は「町人地」に押しこめられてるって聞くが、
|
||||
大龍壁の<RubyCharaters>FF0AE69C88E4BAAEE99680FF16E38192E381A4E3828AE38287E38186E38282E38293</RubyCharaters>を、
|
||||
帝国軍が魔導装置で閉じちまったもんで、行きにくいんだ。"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA317_02493_MIYAMA_000_053","無二江を分断してる、でっけぇ壁が「大龍壁」。
|
||||
そこについてる、これまたでっけぇ水門が「月亮門」。
|
||||
まとめて「大龍月亮門」なんて呼ぶんだ。"
|
||||
78,"TEXT_STMBDA317_02493_HONAMI_000_060","あなた、さっきゴウセツ様と一緒にいなかった?
|
||||
……そう、見間違いならいいけれど。"
|
||||
79,"TEXT_STMBDA317_02493_HONAMI_000_061","こんな場所まで、わざわざ商いに来てくれてありがとう。
|
||||
ドマは鎖国してるわけじゃないけど、
|
||||
先の反乱以降、外の人はめっきり寄りつかなくなっちゃって。"
|
||||
80,"TEXT_STMBDA317_02493_HONAMI_000_062","当然のことだとは思うんだけどね……。
|
||||
暮らしは貧しく、苦しくなっていく一方。
|
||||
反乱の前の方が、まだよかったかもしれないわ……。"
|
||||
81,"TEXT_STMBDA317_02493_HONAMI_000_063","ところで、あなたはどんな品を扱ってるの?
|
||||
……あら、どうしてそこで困った顔?"
|
||||
82,"TEXT_STMBDA317_02493_MASATSUCHI_000_064","へぇ、旅のよろず屋か。
|
||||
じゃあ、肉とかも扱ってたりするのか?
|
||||
……って、オレの懐具合じゃ、どうせ買えやしないな。"
|
||||
83,"TEXT_STMBDA317_02493_MASATSUCHI_000_065","それよりも、あんたがオレに興味深々って感じじゃないか。
|
||||
もしかして「人狼族」が珍しいのか?"
|
||||
84,"TEXT_STMBDA317_02493_MASATSUCHI_000_066","オレたち「人狼族」は、古くからこの地に住んでてね。
|
||||
長くドマの殿様に仕えてきたんだが、最近は……。
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||||
まあ、機会があったら、ほかの奴にも話を聞いてみるといいさ。"
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||||
85,"TEXT_STMBDA317_02493_MASATSUCHI_000_067","それにしても、腹が減ったなぁ……。"
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||||
86,"TEXT_STMBDA317_02493_LYSE_000_070","村のみんな、どことなく疲れた顔をしてた。
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||||
アラガーナとおんなじだ……。"
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||||
87,"TEXT_STMBDA317_02493_YUGIRI_000_080","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
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||||
そちらは、いかがだっただろうか?"
|
||||
88,"TEXT_STMBDA317_02493_YUGIRI_000_081","そう、か……。
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||||
私とリセの方も、同じようなものだった。
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||||
村人たちは、皆、意気消沈している……。"
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||||
89,"TEXT_STMBDA317_02493_YUGIRI_000_082","……私とて、敗北に挫けた者もいるとは思っていた。
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||||
しかし、まさかほぼ全員……
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||||
反乱を起こしたこと自体を否定するほどとは。"
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||||
90,"TEXT_STMBDA317_02493_YUGIRI_000_083","この状況、どうにか変えられぬものか。
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||||
そうでなければ、ヒエン様の帰還はおろか、
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||||
解放運動そのものが難航しよう……。"
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||||
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@@ -0,0 +1,146 @@
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||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_00","ナマイ村付近のユウギリは、難しい顔で考え込んでいる。"
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||||
1,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_02",""
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||||
3,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_03",""
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||||
4,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_05",""
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||||
6,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_06",""
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||||
7,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_07",""
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8,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_08",""
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||||
9,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_09",""
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||||
10,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_10",""
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||||
11,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_11",""
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||||
12,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_13",""
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||||
14,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_14",""
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||||
15,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_15",""
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||||
16,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_17",""
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||||
18,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_18",""
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||||
19,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_19",""
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||||
20,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_20",""
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||||
21,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_21",""
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||||
22,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA318_02494_SEQ_23",""
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||||
24,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_00","困っている人を探す"
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||||
25,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_01","アザミを救助"
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||||
26,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_02","<Sheet(EObj,2007836,0)/>を害虫を駆除し入手"
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||||
27,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_03","アザミに<Sheet(EventItem,2002067,0)/>を渡す"
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||||
28,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_04","アザミと話す"
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||||
29,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_05","ユウギリに報告"
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||||
30,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_06",""
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||||
31,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_07",""
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||||
32,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_09",""
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||||
34,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_10",""
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||||
35,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_11",""
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||||
36,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_12",""
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||||
37,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_13",""
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||||
38,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_14",""
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||||
39,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_15",""
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||||
40,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_16",""
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||||
41,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_17",""
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||||
42,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_20",""
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||||
45,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_21",""
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||||
46,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_22",""
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||||
47,"TEXT_STMBDA318_02494_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA318_02494_LYSE_000_000","村のみんな、どことなく疲れた顔をしてた。
|
||||
アラガーナとおんなじだ……。"
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||||
49,"TEXT_STMBDA318_02494_YUGIRI_000_010","今後の策を立てるにあたって、
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||||
もう少し村人たちから話を聞いておきたい。
|
||||
すまぬが、貴殿たちも、再度協力してくれないだろうか?"
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||||
50,"TEXT_STMBDA318_02494_YUGIRI_000_011","今度は、郊外の方をあたってみよう。
|
||||
私とリセは、東側の水田あたりをあたるので、
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿には、南側で聞き込みをしてほしい。"
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||||
51,"TEXT_STMBDA318_02494_YUGIRI_000_012","特に、悩んでいたり困っている者を見かけたら、
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||||
よくよく話を聞いてやってくれ。
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||||
……よろしく頼む。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA318_02494_AZAMI_000_020","や、やだ……こないで……!"
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||||
53,"TEXT_STMBDA318_02494_POP_MESSAGE","敵が襲いかかってきた!!"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA318_02494_AZAMI_000_030","あ……助けてくれたの……?
|
||||
ありがとう、<If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>!"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA318_02494_AZAMI_000_031","何をしていたのかって?
|
||||
……お父さんとお母さんのお墓にそなえるお花、探してたの。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA318_02494_AZAMI_000_032","このあたりに、黄色のお花が咲いてるはずなんだけど……
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>は、見かけませんでしたか?"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA318_02494_AZAMI_000_040","茂みを探してると、ときどき危ない虫がでてきちゃうの。
|
||||
<If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>も、気を付けて!"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA318_02494_AZAMI_000_050","見当たらないなぁ……。
|
||||
お母さんの好きなお花だったから、あれがいいんだけど……。"
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||||
59,"TEXT_STMBDA318_02494_AZAMI_000_051","わっ、摘んできてくれたの!?
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||||
どうもありがとう、<If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>!"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA318_02494_AZAMI_000_052","あのっ、よかったら、
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||||
<If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>も一緒に、お墓参りしてくれませんか?
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||||
この人が助けてくれましたって、お父さんたちに言わなきゃ!"
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||||
61,"TEXT_STMBDA318_02494_AZAMI_000_053","お墓は、ナマイ村の上の方!
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||||
棚田のそばの坂道を、ずーっと上がったところだよ。
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||||
待ってるから、きっと来てね!"
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||||
62,"TEXT_STMBDA318_02494_AZAMI_000_060","あっ、来てくれた!
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||||
それじゃあ、摘んでもらったお花をそなえるから、
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||||
目をつぶって、ご挨拶してね。"
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||||
63,"TEXT_STMBDA318_02494_AZAMI_000_061","お父さんとお母さん、旅人さんが大好きで、
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||||
よくうちにも連れてきたから、喜んでると思う。
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||||
……ありがとう、<If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>。"
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||||
64,"TEXT_STMBDA318_02494_ISSE_000_062","(-????-)おーい、アザミー!
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||||
そこにいるのかー?"
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||||
65,"TEXT_STMBDA318_02494_ISSE_000_063","あんた、この前の……!?
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||||
うちの妹と、何してるんだよ……!"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA318_02494_AZAMI_000_064","イッセにい、あのね、
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||||
この<If(PlayerParameter(4))>おねえちゃん<Else/>おにいちゃん</If>が、虫をやっつけて、
|
||||
お花を探してきてくれたんだよ!"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA318_02494_ISSE_000_065","……アザミ、お前は村の中に戻ってろ。"
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||||
68,"TEXT_STMBDA318_02494_AZAMI_000_066","ど、どうして?
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||||
イッセにい、なんで怒ってるの……?"
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||||
69,"TEXT_STMBDA318_02494_ISSE_000_067","なんでもいいから!
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||||
ほら、早くしろ……ッ!"
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||||
70,"TEXT_STMBDA318_02494_ISSE_000_068","……妹を助けてくれたことには、感謝する。
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||||
けど、村には関わらないでくれって、言っただろ……!"
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||||
71,"TEXT_STMBDA318_02494_ISSE_000_069","あんたたちのこと、タレ込んだりはしない。
|
||||
だから、何もせずに立ち去ってくれよ。
|
||||
それで、もう二度と……来ないでくれ……!"
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||||
72,"TEXT_STMBDA318_02494_Q1_000_070","何と言う?"
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||||
73,"TEXT_STMBDA318_02494_A1_000_071","それが本音か?"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA318_02494_A1_000_072","両親を亡くした<If(PlayerParameter(4))>の<Else/>のか</If>?"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA318_02494_ISSE_000_073","そうだよ……それ以外、何があるっていうんだよッ!
|
||||
見つかったら、俺たちは、また……ッ!"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA318_02494_ISSE_000_074","ッ……ここまで来たなら、聞くまでもないだろ……!
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||||
アザミだって、ちゃんとわかってて花を供えてるんだ……!"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA318_02494_ISSE_000_075","……うちの親は、1年前、反乱軍に賛同して立ちあがった。
|
||||
俺と妹に、本当のドマを見せてやるって言って出ていって、
|
||||
戻ってきたのは、青白い遺体だけだった。"
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||||
78,"TEXT_STMBDA318_02494_ISSE_000_076","遺体をもってきた帝国兵は言った。
|
||||
この重罪人どもの親類や友人は前に出ろ……
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||||
しらをきれば、村ごと焼き尽くすぞって。"
|
||||
79,"TEXT_STMBDA318_02494_ISSE_000_077","そこで、俺は……遺された村のみんなは…………ッ!"
|
||||
80,"TEXT_STMBDA318_02494_ISSE_000_078","殴られて、蹴られて、泣きながら許しを乞うた……。
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||||
両親のことを、間違いを犯した大馬鹿でしたって、
|
||||
何度も……何度も……復唱させられて…………。"
|
||||
81,"TEXT_STMBDA318_02494_ISSE_000_079","せせら笑うあいつらの顔を、見上げることもできなかった。
|
||||
抵抗したら、次は妹が何をされるかわからない……。
|
||||
怖かった……ただ、怖かった…………。"
|
||||
82,"TEXT_STMBDA318_02494_ISSE_000_080","監視が去った今も、また制裁を受けるんじゃないかって怯えて、
|
||||
父さんと母さんに、まともな墓すら作ってやれない……!"
|
||||
83,"TEXT_STMBDA318_02494_ISSE_000_081","これで、わかっただろ……。
|
||||
俺たちはもう、あんたたちの求めてる、気高いドマ人じゃない。
|
||||
死ぬほど惨めで恥ずかしい何かに、成り下がったんだ……!"
|
||||
84,"TEXT_STMBDA318_02494_ISSE_000_082","浅ましくても服従して、俺たちは生きるよ……。
|
||||
それでいい……それでいいんだから、放っておいてくれ……!"
|
||||
85,"TEXT_STMBDA318_02494_LYSE_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
|
||||
何か、話は聞けたの?"
|
||||
86,"TEXT_STMBDA318_02494_YUGIRI_000_100","ああ、ちょうどよいところに。
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||||
こちらは聞き込みが終わったのだが……貴殿は?"
|
||||
87,"TEXT_STMBDA318_02494_YUGIRI_000_101","イッセという青年が、そんな話を……?
|
||||
それは……それほどの卑劣が、まかり通ったというのか……ッ!"
|
||||
88,"TEXT_STMBDA318_02494_YUGIRI_000_102","暴力を振るわれ、身体の痛みもつらかろう。
|
||||
だが、それ以上に……両親を……卑下させるなど……!
|
||||
何故だッ、帝国の者であれ、人の子ではないのかッ!?"
|
||||
89,"TEXT_STMBDA318_02494_YUGIRI_000_103","……すまない、つい、頭に血がのぼった。
|
||||
帝国の非道も、民の現状も、おかげで把握できたと思う。"
|
||||
90,"TEXT_STMBDA318_02494_YUGIRI_000_104","我が主君は、もはや民が戦わぬと予期したからこそ、
|
||||
諦めて首を差し出そうとなさったのだろうか……。
|
||||
ヒエン様ともあろうお方が、本当に……?"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,143 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_00","ナマイ村のユウギリは、民の現状を受けとめたようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_01","ヤンサの地にたどりついた冒険者たちは、ユウギリとドマ反乱軍に合流した。しかし、ナマイ村のイッセをはじめ、民は戦いを望んでいないようだ。ナマイ村の「<Sheet(EObj,2007838,0)/>」で待機しよう。"
|
||||
2,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_02","待機していたところ、帝国軍がやってきて、村人を徴集していった。ナマイ村の「ユウギリ」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_03","ユウギリとともに、徴集された村人を追うことになった。ナマイ村南の「ユウギリ」と話そう。"
|
||||
4,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_04","ユウギリと話し、<Sheet(EventItem,2002068,0)/>をもらった。付近の「ユウギリ」と話し、吹き矢で哨戒中の帝国兵を眠らせよう。"
|
||||
5,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_05","哨戒中の帝国兵を眠らせた。無二江流域の「<Sheet(EObj,2007835,0)/>」で見渡し、吹き矢で哨戒中の帝国兵を眠らせよう。"
|
||||
6,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_06","哨戒中の帝国兵を眠らせた。ヤンサのカストルム・フルーミニス付近にいる「ユウギリ」と話そう。"
|
||||
7,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_07","ユウギリから、基地の入口にいる帝国兵を眠らせるよう頼まれた。ヤンサのカストルム・フルーミニス付近の「<Sheet(EObj,2007915,0)/>」で見渡し、吹き矢で哨戒中の帝国兵を眠らせよう。"
|
||||
8,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_08","哨戒中の帝国兵を眠らせた。カストルム・フルーミニス付近の「ユウギリ」と話そう。"
|
||||
9,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_09","ユウギリとともに、基地の中を窺ってみることにした。カストルム・フルーミニス付近の「ユウギリ」と再度話そう。"
|
||||
10,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_10","ユウギリと、基地の中を覗いた。帝国軍は、兵器の整備という名目で、徴集したドマの民を隔離しようとしているようだ。彼らがメインタワーに移送されてしまうと、救助が困難になる。ユウギリと協力し、その前に助け出そう。"
|
||||
11,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA319_02495_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_00","<Sheet(EObj,2007838,0)/>で待機"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_01","ユウギリと話す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_02","ユウギリと再度話す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_03","ユウギリと話し、吹き矢で帝国兵を眠らせる"
|
||||
28,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_04","<Sheet(EObj,2007835,0)/>で見渡し、吹き矢で帝国兵を眠らせる"
|
||||
29,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_05","ユウギリと話す"
|
||||
30,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_06","<Sheet(EObj,2007915,0)/>で見渡し、吹き矢で帝国兵を眠らせる"
|
||||
31,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_07","ユウギリと話す"
|
||||
32,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_08","ユウギリと再度話す"
|
||||
33,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA319_02495_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA319_02495_LYSE_000_000","……これからどうするか、考えよう。
|
||||
今のアタシたちにできることは、前にしかないんだから。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、こんな状況ではあるが……
|
||||
いや、こんな失意の底だからこそ、
|
||||
私はどんな形であれ、ドマの解放運動をすすめたいと思う。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_011","ただ、今後の策については、皆と相談せねばなるまい。
|
||||
一度、烈士庵に戻って…………"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_012","ッ……この足音は!
|
||||
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、リセ、今すぐ物陰に隠れるのだ!"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA319_02495_LYSE_000_020","村の外から、誰か来る……?"
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||||
53,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、私の後ろへ。
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||||
しばらく身をひそめていてくれ……!"
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54,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_030","行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。
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||||
連れていかれた村民たちは、決して蜂起などしまい……
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これは、帝国による故なき狼藉にほかならぬ!"
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||||
55,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_031","彼らは、南の街道へと抜けたようだ。
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急ぎ、追いかけねば……!"
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||||
56,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_040","待っていたぞ。
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||||
戦支度は整っている……貴殿にも、これを。"
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||||
57,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_041","忍び道具のひとつ、
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||||
催眠薬を塗りこんだ「<Sheet(EventItem,2002068,0)/>」だ。"
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||||
58,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_042","一団は、ここからさらに南下をしたようだが、
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||||
道中に見張りの兵を残している。
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||||
戦いを仕掛けてもいいが、今は極力、存在を知られたくない。"
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||||
59,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_043","そこで、この「<Sheet(EventItem,2002068,0)/>」の出番というわけだ。
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||||
貴殿ほどの忍びであれば、難なく使いこなせよう。
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||||
試しに、こちらへ……。"
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||||
60,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_044","そこで、この「<Sheet(EventItem,2002068,0)/>」の出番というわけだ。
|
||||
貴殿ほど戦闘に長けていれば、すぐに使いこなせよう。
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||||
試しに、こちらへ……。"
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||||
61,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_050","ここから、哨戒中の帝国兵が1人見える。
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||||
さっそく、渡した吹き矢で、眠らせてみてくれ。"
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||||
62,"TEXT_STMBDA319_02495_SYSTEM_000_051","吹き矢による狙撃を開始します。
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||||
「哨戒中の帝国兵」を発見したら、ズームをしてから、
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||||
<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で吹き矢を放ちましょう!"
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||||
63,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_052","すばらしい腕前だ。
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||||
その調子で、ほかの哨戒中の兵も眠らせてくれ。
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||||
狙いやすそうな位置を、地図に記しておこう。"
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||||
64,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_053","私も、別方向から兵を眠らせつつ進もう。
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のちほど、河を越えたあたりで合流だ!"
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||||
65,"TEXT_STMBDA319_02495_SYSTEM_000_060","哨戒中の帝国兵を眠らせた!
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||||
先に進んで、ユウギリと合流しよう。"
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66,"TEXT_STMBDA319_02495_SOLDIERA02495_000_070","なんだ、貴様は。
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||||
ここは旅人風情が出歩く場所ではない。"
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67,"TEXT_STMBDA319_02495_SOLDIERB02495_000_075","用がないなら、すみやかに立ち去れ!"
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||||
68,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_080","帝国兵に気付かれずに来られたようだな。
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||||
よい腕前だ、さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。"
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||||
69,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_081","村から徴集された人々は、この先に連れ込まれたようだ。
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||||
カストルム・フルーミニス……
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||||
かつては帝国軍が主要基地として使っていた場所だ。"
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||||
70,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_082","しかし、もう10年以上前に、その役目をドマ城郭に譲り、
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||||
今は物置同然のはずなのだが……。"
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||||
71,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_083","ともかく、様子を探るためにも、門番たちを眠らせてしまおう。
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||||
もう一度、貴殿の腕前を披露してはくれぬか?
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||||
この丘の上からなら、十分に狙えよう。"
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||||
72,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_085","基地前の門番たちを眠らせてしまおう。
|
||||
この丘の上から、もう一度、貴殿の腕前を披露してくれぬか?"
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||||
73,"TEXT_STMBDA319_02495_SYSTEM_000_090","哨戒中の帝国兵を、すべて眠らせた!"
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||||
74,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_100","門番たちを眠らせてくれたのだな!
|
||||
貴殿が忍びの里にあれば、かのオボロとしのぎをけずる、
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||||
よい上忍になったであろうに……。"
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||||
75,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_101","門番たちを眠らせてくれたのだな!
|
||||
それほどの腕前を見せつけられると、
|
||||
貴殿が里の忍びでないのが惜しくなるな……。"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_102","ともかく、これで基地に近づける。
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||||
さっそく、中の様子を窺ってみるとしよう。"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA319_02495_SOLDIERC02495_000_103","(-監視役の十人隊長-)任務、おつかれさまでした!
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||||
ほかの村から集められた住民は、すでに奥に。
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||||
作業についても通達済みです。"
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||||
78,"TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_104","そうか……。
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||||
では、こいつらには私から伝えよう。"
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||||
79,"TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_105","これより、貴様らを、対岸のメインタワーに転送する。"
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||||
80,"TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_106","そこで、兵器の修繕、手入れに従事せよ。
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||||
すべて万全の状態にすれば、村に帰してやるぞ。"
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||||
81,"TEXT_STMBDA319_02495_VILLAGER02495_000_107","あ、あそこには、多くの魔導兵器があるはず。
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||||
ただの農民にすぎない私たちに、そうそう直せるはずがない!"
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82,"TEXT_STMBDA319_02495_VILLAGER02495_000_108","それを全部だなんて……何年かかるかわかりません!
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いや、本当に終わるかどうかすら……!"
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83,"TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_109","そもそも、あれらの兵器を壊したのは誰だ?
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||||
反乱だなんだと企ててきた、貴様らドマ人だろうが!"
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84,"TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_110","わかったら、粛々と働くことだな。
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||||
兵器が直らなければ、海賊衆ら野蛮な反乱分子から、
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||||
貴様らの故郷を守ってやれないかもしれんぞ?"
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||||
85,"TEXT_STMBDA319_02495_GARLEANLEADERDOMA_000_111","こいつらも、奥に連れていけ。
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||||
私は、ほかに大事な任務があるゆえ、城に戻る。"
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||||
86,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_112","おのれ……あれはもはや約定とは呼べぬ!
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||||
いくらでも方便を利かせ、
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||||
彼らを死ぬまで閉じ込めておけるではないか……!"
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87,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_113","村人たちがメインタワーに転送されれば、救出は困難となる。
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||||
多少無茶でも、今、彼らを助けたい……。"
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||||
88,"TEXT_STMBDA319_02495_YUGIRI_000_114","感謝する。
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||||
では、このまま救出作戦に移行しよう……!"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,161 @@
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||||
key,0,1
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||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_00","カストルム・フルーミニスのユウギリは、徴集されたドマの民を救出したいようだ。"
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||||
1,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_01",""
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||||
2,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_02",""
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||||
3,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_07",""
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||||
8,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA320_02496_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_00","<Sheet(EObj,2007839,0)/>で見渡す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_01","ユウギリと話す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_02","眠っている帝国兵から装備を入手"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_03","ユウギリと話す"
|
||||
28,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_04","帝国兵に変装して監視役に「帝国式敬礼」をする"
|
||||
29,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_05","ユウギリと話す"
|
||||
30,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_06","徴集されてきた民衆を救助"
|
||||
31,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA320_02496_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_000","これより、民の救出を開始する。
|
||||
彼らの安全を確保することが第一だが、
|
||||
ここで帝国軍に感づかれては、貴殿たちの苦労が水の泡だ。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_001","よって、細心の注意を払って侵入し、
|
||||
敵に気付かれることなく、作戦を遂行したい。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_002","まずは私が、入口付近の兵を沈黙させてこよう。
|
||||
貴殿はその間、交代の兵などがやってこないか、
|
||||
外を見張っていてほしい……頼むぞ。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_000_010","あたりに帝国兵の影はない……。
|
||||
ユウギリと合流しても問題なさそうだ。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA320_02496_BIGSOLDIER02496_000_020","ぐー……ぐー……。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA320_02496_MIDDLESOLDIER02496_000_025","…………。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA320_02496_SMALLSOLDIER02496_000_030","すぴー……。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_040","シッ、静かに……。
|
||||
外の方は、どうだった?"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_041","……なるほど。
|
||||
それなら、余計な心配をせずにすむ。
|
||||
的確な偵察、ありがたい。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_042","私の方は、そこの3人を眠らせて排除した。
|
||||
しかし、広場の方に、障害となりそうな兵が数名いるのだ。
|
||||
開けた場所となると、隠密に事を運ぶのが難しい……。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_043","そこで、貴殿に頼みたいことがある。
|
||||
帝国兵に変装して、広場にいる連中に、
|
||||
交代だと声をかけてきてくれぬだろうか?"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_044","装備は、転がっている帝国兵から、
|
||||
貴殿の体格に近い者を選んで拝借すればいい。
|
||||
……着られそうなものはあるだろうか?"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_050","休憩の最中だったらしく、
|
||||
一部の装備を身に着けていないのだが……
|
||||
ひとまず、貴殿の体格に近そうなものを選んでくれ。"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_000_060","ちょうどよさそうなサイズの装備だ……。"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_000_061","かなり大きな装備だが、部分的に調節すれば、
|
||||
着ることができそうだ……。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_000_062","少し大きな装備だが、部分的に調節すれば、
|
||||
着ることができそうだ……。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_000_063","こんなに大きな装備を着たら、歩くこともできない!"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_000_064","この装備は、大きすぎるようだ……。"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_000_065","ちょうどよさそうなサイズの装備だ……。"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_000_066","こんなに小さな装備を着たら、はち切れてしまいそうだ!"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_000_067","この装備は、小さすぎるようだ……。"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_000_068","この装備は、小さすぎるようだ……。"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_000_069","この装備は、とても窮屈そうだ……。
|
||||
もう少し大きめの方がいいかもしれない。"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_000_070","この装備は、大きすぎるようだ……。"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_000_071","丈がやや苦しいが、この装備なら着られるかもしれない……。"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_000_072","ちょうどよさそうなサイズの装備だ……。"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_000_073","「<Sheet(Item,20597,0)/>」と、
|
||||
「<Sheet(Item,20599,0)/>」と、
|
||||
「<Sheet(Item,20600,0)/>」を手に入れた!"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_074","おお、よい装備が見つかったのだな!"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_075","では、万が一にも騒ぎを起こされないように、
|
||||
彼らを隠しておくとしよう。"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_076","待たせたな……。
|
||||
眠らせた帝国兵たちを、兵舎の中に隠してきた。
|
||||
ついでに、足りなかった装備を集めてきたぞ。"
|
||||
78,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_000_080","ユウギリが集めてきた装備品が入っているようだ……。"
|
||||
79,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_000_081","ユウギリが集めてきた装備品が入っているようだ……。"
|
||||
80,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_090","貴殿のおおよそのサイズがわかったのでな、
|
||||
足りなかった「<Sheet(Item,20596,0)/>」と、
|
||||
「<Sheet(Item,20598,0)/>」も兵舎から拝借してきた。"
|
||||
81,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_091","これで、帝国兵に変装するための、
|
||||
5つの装備がそろったはずだ。"
|
||||
82,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_092","それらを身に着け、広場にいる兵士2名に、
|
||||
「帝国式敬礼」をして、交代だと告げてきてくれ。
|
||||
彼らが引っ込んだところを、私が眠らせよう。"
|
||||
83,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_100","<Sheet(Item,20596,0)/>、<Sheet(Item,20597,0)/>、
|
||||
<Sheet(Item,20598,0)/>、<Sheet(Item,20599,0)/>、
|
||||
<Sheet(Item,20600,0)/>を身に着け、変装してくれ。"
|
||||
84,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_101","そして、広場にいる兵士2名に、
|
||||
「帝国式敬礼」をして、交代だと告げてきてほしい。"
|
||||
85,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_102","もし装備をなくしてしまったのであれば、
|
||||
いくらかは予備を取ってきてある。
|
||||
そこの袋から、合うものを持っていってくれ。"
|
||||
86,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_000_105","予備の「<Sheet(Item,20597,0)/>」と「<Sheet(Item,20599,0)/>」と、
|
||||
「<Sheet(Item,20600,0)/>」が入っているようだ……。"
|
||||
87,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_000_106","足りない装備を補充した!"
|
||||
88,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_000_107","予備の「<Sheet(Item,20596,0)/>」と、
|
||||
「<Sheet(Item,20598,0)/>」が入っているようだ……。"
|
||||
89,"TEXT_STMBDA320_02496_SOLDIERC02495_000_110","おい、勝手に入りこんだな!?
|
||||
突き出されたくなければ、とっとと立ち去れ!"
|
||||
90,"TEXT_STMBDA320_02496_SOLDIERC02495_000_111","ほう、見かけない顔だが……新人か?"
|
||||
91,"TEXT_STMBDA320_02496_SOLDIERC02495_000_112","……お前、着任して日が浅いのか?
|
||||
ぬるい辺境だと思っておふざけがすぎると、首が飛ぶぞ。"
|
||||
92,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_100_112","監視役の十人隊長は、こちらをじっと見つめている。
|
||||
エモート「帝国式敬礼」をしよう。"
|
||||
93,"TEXT_STMBDA320_02496_SOLDIERC02495_000_113","なに、交代か。
|
||||
聞いていたより少し早いが、村人の転送の都合もあろう……。
|
||||
ありがたく、休憩させていただこう。"
|
||||
94,"TEXT_STMBDA320_02496_SOLDIERD02496_000_114","イタズラならよそでやりな。
|
||||
ここは、物見遊山で入る場所じゃないよ。"
|
||||
95,"TEXT_STMBDA320_02496_SOLDIERD02496_000_115","あんた、どうしてフラフラ歩き回ってるんだい?
|
||||
持ち場に戻りな。"
|
||||
96,"TEXT_STMBDA320_02496_SOLDIERD02496_000_116","うん? 何が言いたいんだ?"
|
||||
97,"TEXT_STMBDA320_02496_SYSTEM_100_116","監視役の帝国兵は、こちらをじっと見つめている。
|
||||
エモート「帝国式敬礼」をしよう。"
|
||||
98,"TEXT_STMBDA320_02496_SOLDIERD02496_000_117","ああ交代だね、助かるよ。
|
||||
現地人の不幸面は、何度見ても複雑な気分になるもんでね。"
|
||||
99,"TEXT_STMBDA320_02496_SOLDIERC02495_000_120","…………。"
|
||||
100,"TEXT_STMBDA320_02496_SOLDIERD02496_000_125","すぅ……すぅ……。"
|
||||
101,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_130","鮮やかな誘導、お見事だ。
|
||||
おかげで、下がってきたこいつらを奇襲できた。
|
||||
結果は……このとおりだ。"
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||||
102,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_131","これで、監視役の帝国兵はいなくなった。
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||||
貴殿も、もはや変装の必要はない。"
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||||
103,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_132","さあ、今なら、基地の奥に集められている皆を逃せる。
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||||
急ぎ向かって、誘導しよう!"
|
||||
104,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_140","急ぎ、奥の高台へ!
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||||
集められた皆を逃がそう……!"
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||||
105,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_080","(★未使用/削除予定★)"
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||||
106,"TEXT_STMBDA320_02496_YUGIRI_000_093","(★未使用/削除予定★)"
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||||
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@@ -0,0 +1,76 @@
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key,0,1
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#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_00","カストルム・フルーミニスのユウギリは、深く考え込んでいるようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_05",""
|
||||
6,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA321_02497_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_00","監視役の十人隊長を持ち上げる"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_01","<Sheet(EObj,2007840,0)/>に監視役の十人隊長を置く"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_02","監視役の十人隊長に<Sheet(EventItem,2002070,0)/>を使う"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_03","監視役の帝国兵を持ち上げる"
|
||||
28,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_04","<Sheet(EObj,2007841,0)/>に監視役の帝国兵を置く"
|
||||
29,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_05","監視役の帝国兵に<Sheet(EventItem,2002070,0)/>を使う"
|
||||
30,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_06","ユウギリを探す"
|
||||
31,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_07","烈士庵のユウギリと話す"
|
||||
32,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA321_02497_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA321_02497_SOLDIERC02495_000_000","…………。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA321_02497_SOLDIERD02496_000_005","すぅ……すぅ……。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA321_02497_YUGIRI_000_010","………………。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA321_02497_YUGIRI_000_011","ああ、呆けてしまって申し訳ない。
|
||||
貴殿もやりきれない気持ちはあろうが、
|
||||
私に免じて、どうか彼らを許してやってはくれないか。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA321_02497_YUGIRI_000_012","立ち上がれないという結果ばかりをみて、
|
||||
私はつい、本質を取り違えていたらしい。
|
||||
ドマの皆は、きっとまだ……今も……。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA321_02497_YUGIRI_000_013","ともかく、目的は達成だ。
|
||||
あとは、痕跡を消して立ち去るのみ。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA321_02497_YUGIRI_000_014","貴殿に、新たな忍び道具を渡そう。
|
||||
「<Sheet(EventItem,2002070,0)/>」……しばし記憶を混濁させる秘薬だ。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA321_02497_YUGIRI_000_015","眠らせた者を、適当な配置につかせてこの薬をかければ、
|
||||
目覚めたときには、見張り中にうたた寝した程度に思おう。
|
||||
いずれは事実に気づこうが、一時を凌ぐには十分だ。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA321_02497_YUGIRI_000_016","貴殿は、さきほど眠らせたばかりの2人に処置を。
|
||||
それ以外の者は、私が受け持とう。
|
||||
……では、終わったらまた!"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA321_02497_SOLDIERC02495_000_020","うーん…………ぐぅ……ぐぅ……。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA321_02497_SOLDIERD02496_000_030","すー……すー……。
|
||||
今日も、頑張って…………すー……。"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA321_02497_YUGIRI_000_040","よし、貴殿も戻ってくれたな。
|
||||
さっそく、中で状況を確認するとしよう。"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA321_02497_RESSIANGATEKEEPER_000_040","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,118 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
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||||
int32,str,str
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||||
0,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_00","ユヅカ代官屋敷付近のユウギリは、作戦の仔細を確認したいようだ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_01","管轄地の視察をするため、ゼノスがドマにやってきた。この機に乗じて、ユウギリはゼノス暗殺を計画。ユヅカ代官屋敷の「<Sheet(EObj,2007842,0)/>」で見渡し、身をひそめる場所を探そう。"
|
||||
2,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_02","身をひそめるのに適した場所を見つけた。戦いの支度を整え、ユヅカ代官屋敷の「ユウギリ」と話そう。"
|
||||
3,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_03","ユウギリとともに身をひそめ、ゼノス暗殺を実行した。腕を上げた冒険者は奮戦したものの、妖刀アメノハバキリを得たゼノスを仕留めることはできなかった。どうにか、ユヅカ代官屋敷付近から撤退しよう。"
|
||||
4,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_04","かけつけたドマの民や仲間たちとともに撤退することができた。東龍鱗橋付近の「アリゼー」と話そう。"
|
||||
5,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_05","アリゼーと話した。どうやら、彼女と烈士庵へと到着したアルフィノが、救助隊を編成してくれたらしい。奇しくもゼノスの望みどおり、窮地から脱することはできたが、彼を討ち果たすには、まだ力をつける必要がありそうだ……。"
|
||||
6,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_06",""
|
||||
7,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_07",""
|
||||
8,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_08",""
|
||||
9,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_09",""
|
||||
10,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_10",""
|
||||
11,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_11",""
|
||||
12,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_12",""
|
||||
13,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_13",""
|
||||
14,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_14",""
|
||||
15,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_15",""
|
||||
16,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_16",""
|
||||
17,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_17",""
|
||||
18,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_18",""
|
||||
19,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_19",""
|
||||
20,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_20",""
|
||||
21,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_21",""
|
||||
22,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_22",""
|
||||
23,"TEXT_STMBDA322_02498_SEQ_23",""
|
||||
24,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_00","<Sheet(EObj,2007842,0)/>で見渡す"
|
||||
25,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_01","ユウギリと話す"
|
||||
26,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_02","ユウギリと話す"
|
||||
27,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_03","アリゼーと話す"
|
||||
28,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_04",""
|
||||
29,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_05",""
|
||||
30,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_06",""
|
||||
31,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_07",""
|
||||
32,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_08",""
|
||||
33,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_09",""
|
||||
34,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_10",""
|
||||
35,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_11",""
|
||||
36,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_12",""
|
||||
37,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_13",""
|
||||
38,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_14",""
|
||||
39,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_15",""
|
||||
40,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_16",""
|
||||
41,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_17",""
|
||||
42,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_18",""
|
||||
43,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_19",""
|
||||
44,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_20",""
|
||||
45,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_21",""
|
||||
46,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_22",""
|
||||
47,"TEXT_STMBDA322_02498_TODO_23",""
|
||||
48,"TEXT_STMBDA322_02498_GOSETSU_100_000","暗殺を無理と申しているのではござらん。
|
||||
ただ、拙者が主の言葉から感じ取った核心は、
|
||||
別にあるということでござる。"
|
||||
49,"TEXT_STMBDA322_02498_YUGIRI_000_000","よし、ではまず、想定されているゼノスの移動経路についてだ。"
|
||||
50,"TEXT_STMBDA322_02498_YUGIRI_000_001","奴は船でドマ城を出発。
|
||||
魔導障壁を一部解除して航行し、
|
||||
この船着場に到着する予定らしい。"
|
||||
51,"TEXT_STMBDA322_02498_YUGIRI_000_002","……しかし、見てのとおり、ここは開けていて暗殺には不向き。
|
||||
我々は、ゼノスが移動するのを待ち、
|
||||
「ユヅカ代官屋敷」付近で仕掛けるべきだ。"
|
||||
52,"TEXT_STMBDA322_02498_YUGIRI_000_003","ゆえに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
|
||||
まずは、我々がひそむのによさそうな場所を探そう。
|
||||
手分けすれば、時間はそうかからぬはずだ。"
|
||||
53,"TEXT_STMBDA322_02498_SYSTEM_000_010","壁に囲まれ、ひっそりとした場所だ。
|
||||
身をひそめるのに適しているかもしれない……。"
|
||||
54,"TEXT_STMBDA322_02498_YUGIRI_000_011","ここにいたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿。"
|
||||
55,"TEXT_STMBDA322_02498_YUGIRI_000_012","……ああ、よい場所だ。
|
||||
屋根の上から、船着場を見ることもできよう。"
|
||||
56,"TEXT_STMBDA322_02498_YUGIRI_000_013","では、ここにひそんで機会を待つ……。
|
||||
ゼノスが到着したら、まずは私が仕掛けよう。"
|
||||
57,"TEXT_STMBDA322_02498_YUGIRI_000_014","無論、初手必殺のつもりでいくが、どうなるかはわからない。
|
||||
貴殿は、適宜加勢を頼む。"
|
||||
58,"TEXT_STMBDA322_02498_YUGIRI_000_015","最悪、ゼノスと真っ向勝負になることも想定し、
|
||||
準備を整えておいてくれ。
|
||||
……私たちで、必ずやり遂げよう!"
|
||||
59,"TEXT_STMBDA322_02498_YUGIRI_000_020","準備は万全だろうか?
|
||||
よければ、ここで息をひそめ、ゼノスの到着を待つとしよう。"
|
||||
60,"TEXT_STMBDA322_02498_YUGIRI_000_030","くっ……うっ…………。"
|
||||
61,"TEXT_STMBDA322_02498_ISSE_000_035","大丈夫かよ。
|
||||
水、しみたよな……。"
|
||||
62,"TEXT_STMBDA322_02498_GOSETSU_000_040","どうにか全員無事でござるな。
|
||||
ならば、よし。"
|
||||
63,"TEXT_STMBDA322_02498_ALISAIE_000_050","追手は……来ていないみたいね。
|
||||
あちらにも何か考えがあるんでしょうけれど、正直助かるわ。"
|
||||
64,"TEXT_STMBDA322_02498_ALISAIE_000_051","ああ、お礼ならアルフィノに言ってよね。
|
||||
あいつ、今は烈士庵で待ってるから。"
|
||||
65,"TEXT_STMBDA322_02498_ALISAIE_000_052","エーテライトの件で呼び寄せたんだけど、
|
||||
到着早々、あなたたちが暗殺にいったかもって知らされてね。
|
||||
青い顔して、救助隊を編成したのよ。"
|
||||
66,"TEXT_STMBDA322_02498_GOSETSU_000_053","青い顔をしておったのは、おぬしも同じでござろう?
|
||||
ふたりそろって、鬼のごとき気迫でせまってきおって!"
|
||||
67,"TEXT_STMBDA322_02498_ALISAIE_000_054","…………何にせよ。
|
||||
あなたもユウギリも、村の人たちも無事でよかった。
|
||||
一度おちついて、建て直しましょ。"
|
||||
68,"TEXT_STMBDA322_02498_QIB_TODO001","ゼノスを倒せ!"
|
||||
69,"TEXT_STMBDA322_02498_QIB_TODO002","ゼノスの体力を削れ!"
|
||||
70,"TEXT_STMBDA322_02498_YUGIRI_BATTLETALK_001_001","雑兵め、邪魔だッ!
|
||||
ゼノス……貴様を、ここで討つッ!"
|
||||
71,"TEXT_STMBDA322_02498_ZENOS_BATTLETALK_001_002","初撃すら決まらぬ者に興味はない。
|
||||
俺の獲物は……こちらの<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>にするか。"
|
||||
72,"TEXT_STMBDA322_02498_YOTSUYU_BATTLETALK_001_003","なんで来たんだか……。
|
||||
何者だか知らないが、愚かだねぇ……。"
|
||||
73,"TEXT_STMBDA322_02498_ZENOS_BATTLETALK_002_001","久方ぶりの狩りだ……。
|
||||
もう少しは、興じさせてくれような?"
|
||||
74,"TEXT_STMBDA322_02498_ZENOS_BATTLETALK_003_001","…………ハ。
|
||||
試し斬りをする程度の価値はあるようだ。"
|
||||
75,"TEXT_STMBDA322_02498_YUGIRI_BATTLETALK_003_002","また遊びのつもりか!?
|
||||
許さない……主と同胞の仇は、私がッ!"
|
||||
76,"TEXT_STMBDA322_02498_YUGIRI_BATTLETALK_003_003","ぐああぁぁぁッ!"
|
||||
77,"TEXT_STMBDA322_02498_YUGIRI_BATTLETALK_003_004","だめだ……私は、まだ…………。"
|
||||
78,"TEXT_STMBDA322_02498_ZENOS_BATTLETALK_004_001","妖刀、アメノハバキリ……
|
||||
抜かせたお前に、褒美をやろう……!"
|
||||
79,"TEXT_STMBDA322_02498_YOTSUYU_BATTLETALK_004_002","なんて力……ッ!
|
||||
巻き込まれちゃたまらないよ……!"
|
||||
80,"TEXT_STMBDA322_02498_ZENOS_BATTLETALK_005_001","よく続いているが、面白みのない……。
|
||||
飽きた、終わりにするぞ。"
|
||||
81,"TEXT_STMBDA322_02498_YUGIRI_BATTLETALK_DEAD","(★未使用/削除予定★)"
|
||||
|
@@ -0,0 +1,133 @@
|
||||
key,0,1
|
||||
#,,
|
||||
int32,str,str
|
||||
0,"TEXT_STMBDA323_02499_SEQ_00","東龍鱗橋付近のイッセは、落ち着かない様子だ。"
|
||||
1,"TEXT_STMBDA323_02499_SEQ_01",""
|
||||
2,"TEXT_STMBDA323_02499_SEQ_02",""
|
||||
3,"TEXT_STMBDA323_02499_SEQ_03",""
|
||||
4,"TEXT_STMBDA323_02499_SEQ_04",""
|
||||
5,"TEXT_STMBDA323_02499_SEQ_05",""
|
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6,"TEXT_STMBDA323_02499_SEQ_06",""
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7,"TEXT_STMBDA323_02499_SEQ_07",""
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8,"TEXT_STMBDA323_02499_SEQ_08",""
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9,"TEXT_STMBDA323_02499_SEQ_09",""
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10,"TEXT_STMBDA323_02499_SEQ_10",""
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11,"TEXT_STMBDA323_02499_SEQ_11",""
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12,"TEXT_STMBDA323_02499_SEQ_12",""
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23,"TEXT_STMBDA323_02499_SEQ_23",""
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24,"TEXT_STMBDA323_02499_TODO_00","イッセと話す"
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25,"TEXT_STMBDA323_02499_TODO_01","仲間たちと話す"
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26,"TEXT_STMBDA323_02499_TODO_02","アルフィノと話す"
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27,"TEXT_STMBDA323_02499_TODO_03",""
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28,"TEXT_STMBDA323_02499_TODO_04",""
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46,"TEXT_STMBDA323_02499_TODO_22",""
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47,"TEXT_STMBDA323_02499_TODO_23",""
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48,"TEXT_STMBDA323_02499_ALISAIE_000_000","さて、みんな動けるかしら。"
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49,"TEXT_STMBDA323_02499_YUGIRI_000_005","っ……大丈夫だ……すまない…………。"
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50,"TEXT_STMBDA323_02499_GOSETSU_000_010","どうにか全員無事でござるな。
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ならば、よし。"
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51,"TEXT_STMBDA323_02499_ISSE_000_020","なあ、やっちまったぞ……!
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俺たち、ついに帝国に喧嘩を売っちまった……!"
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52,"TEXT_STMBDA323_02499_ISSE_000_021","こうなったら、連中をドマから追い出すまで止まれない。
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みんなで話し合って、それを承知で武器を取ったんだ。"
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53,"TEXT_STMBDA323_02499_ISSE_000_022","だから……これからは、一緒に戦わせてくれ!"
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54,"TEXT_STMBDA323_02499_ISSE_000_023","……って、まずは手当てだよな、うん。
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俺、先に村に戻って、あんたたちを受け入れる準備しとく。
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傷に障らないよう来るんだぞ、ゆっくりだからなっ!"
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55,"TEXT_STMBDA323_02499_ISSE_000_030","具合、平気か……?
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村のみんなには話をしてある。
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適当に腰掛けて、ゆっくり休んでくれ。"
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56,"TEXT_STMBDA323_02499_ISSE_000_031","…………あのさ。
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いろいろ言ったのに、俺たちのこと、諦めないでくれたよな。"
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57,"TEXT_STMBDA323_02499_ISSE_000_032","ありがとう……。
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俺の中で死にかけてたドマを、見つけてくれて。
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ユウギリって忍びにも、あとで礼を……言えるかな。"
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58,"TEXT_STMBDA323_02499_ALPHINAUD_000_040","さて、私は何から手を付けようか……。"
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59,"TEXT_STMBDA323_02499_YUGIRI_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
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私は、ヒエン様の捜索に同行したいと思っている。"
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60,"TEXT_STMBDA323_02499_YUGIRI_000_051","前回会った場所に案内できるというのもあるが……
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「民に戦う意志があるのか」との問いに、
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今ならば自信をもって答えられるからだ。"
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61,"TEXT_STMBDA323_02499_YUGIRI_000_052","怪我については問題ない。
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それよりも、この目で見た民の勇姿を、
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ヒエン様にお伝えしたいのだ。"
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62,"TEXT_STMBDA323_02499_GOSETSU_000_055","ドマの民は、よき主君をいただくことで、幾重にも強くなる。
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若には、いよいよ腹をくくってお戻りいただかねば。"
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63,"TEXT_STMBDA323_02499_GOSETSU_000_056","捜索には、是非、おぬしも同行されたし!
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主君とはすなわち、その国の精神そのもの……
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同志たるおぬしにも、見定めてもらいたいのでござる。"
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64,"TEXT_STMBDA323_02499_GOSETSU_000_057","拙者も、若に再会するのが待ち遠しいでござる。"
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65,"TEXT_STMBDA323_02499_LYSE_000_060","ヒエンは、どんな人なんだろう……。
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聞いた話だと、アタシと近い年頃らしいんだけど。"
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66,"TEXT_STMBDA323_02499_LYSE_000_061","フォルドラみたいに、属州で生きる同世代の子は、
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帝国の支配を受け入れつつある。
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その中で、ドマの殿様になった彼は、何を思ってるのかな。"
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67,"TEXT_STMBDA323_02499_LYSE_000_062","……アタシ、ヒエンに会って話をしてみたい。
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ドマのためにも、アタシが強くなっていくためにも!"
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68,"TEXT_STMBDA323_02499_LYSE_000_063","このあとどうするか、相談して決めなくちゃね。"
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69,"TEXT_STMBDA323_02499_ALISAIE_000_065","民の士気を高めるため、まずは主君を迎えにいく……
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シャーレアンやウルダハなんかじゃ、まず出てこない言葉よね。"
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70,"TEXT_STMBDA323_02499_ALPHINAUD_000_066","こちらの歴史あってこその思想だろうね。
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しかし、たったひとりの存在が大勢の心を動かすことも、
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事実、あるんじゃないだろうか?"
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71,"TEXT_STMBDA323_02499_ALISAIE_000_067","ふーん?
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まるで、そういう事例を見たことがあるって口ぶりじゃない。
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いったい、どちらの英雄さんの話かしら?"
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72,"TEXT_STMBDA323_02499_ALISAIE_000_068","……まあ、それはそれとして。
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私たちもドマの殿様に興味はあるけれど、
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こっちに残って、攻城戦の準備を整える人も必要じゃない?"
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73,"TEXT_STMBDA323_02499_ALISAIE_000_069","クガネに残ってるタタルや、海賊衆と連携をとるにも、
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エーテライトが復旧してれば便利だし……
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いざってときにドマの民衆を守れるようにしておくべきよ。"
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74,"TEXT_STMBDA323_02499_ALISAIE_000_070","言ったからには、やり遂げないとね。
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アルフィノと一緒に作業とか、いつ以来?"
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75,"TEXT_STMBDA323_02499_ALPHINAUD_000_080","そうか……。
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それぞれ、やるべき行動は見えたようだね。"
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76,"TEXT_STMBDA323_02499_YUGIRI_000_081","ああ、私たちは、ヒエン様をお連れすべく、
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「アジムステップ」へ向かおう。"
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77,"TEXT_STMBDA323_02499_GOSETSU_000_082","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、おぬしにも同行願えるでござるか?"
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78,"TEXT_STMBDA323_02499_ALISAIE_000_083","その間に、私たちは各所と連携をとりつつ、
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ドマ城に攻め上る準備を整えておくわ。"
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79,"TEXT_STMBDA323_02499_ALISAIE_000_084","これから帝国軍がどう出てくるかわからないけれど、
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最優先は、あなたたちの帰還まで戦力を拡大、保持すること。
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連中との戦いは、極力避ける方向でいくわね。"
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80,"TEXT_STMBDA323_02499_LYSE_000_085","危険な状態になりそうだったら、すぐに呼び戻してね。
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……今度も「全員、必ずまた無事で」なんだから。"
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81,"TEXT_STMBDA323_02499_YUGIRI_000_086","それでは、ヒエン様のいらっしゃった場所……
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アジムステップの「再会の市」まで案内いたそう。"
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82,"TEXT_STMBDA323_02499_ISSE_000_087","な、なあ、あんたたち……!"
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83,"TEXT_STMBDA323_02499_ISSE_000_088","旅立つんなら、弁当、持ってけよ。
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うちの村に残ってる奴は、ろくすっぽ戦えないけど、
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俺たちが作った米はうまいんだ。"
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84,"TEXT_STMBDA323_02499_ISSE_000_089","……こんなこと言ったら、
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都合がよすぎるって怒られるかもしれないけどさ。"
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85,"TEXT_STMBDA323_02499_ISSE_000_090","若様が戻ってきて、戦に勝って、
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父さんと母さんが見せてくれるって言った、
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本当のドマになる日が来るのを……待ってる!"
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