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0,"TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_00","錬金術師ギルドのセヴェリアンは、何やら深遠なる野暮用を押しつけたいようだ。"
1,"TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_01","前回までの冒険録:
天才肌の錬金術師ギルドマスター、セヴェリアンの「小間使い」として入門を許された冒険者は、瞬く間にその天性を開花させ、彼の「助手」へと昇格する。セヴェリアンが寝食を忘れて究めんとする「究極の錬金術」とは、失われた生命の創成……最愛の恋人ワ・ナージャの復活だった。冒険者の尽力により秘術は発動し、セヴェリアンは恋人の魂とつかのまの再会を果たす。そして彼は、晴れやかな笑顔で告げるのだった……お前は「最高の助手」だよ、と。
            * * *
セヴェリアンから野暮用を頼まれた。錬金術師ギルドにいる「ディートリッヒ」に話しかけ、レヴナンツトールへの届けものを受け取ろう。"
2,"TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_02","ディートリッヒと話した。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ウィルトウェーク」に、預かった「<Sheet(EventItem,2001704,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_03","ウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001704,0)/>を渡した。セヴェリアンの企みにより、まんまと犯罪捜査への協力を引き受けさせられたようだ。レヴナンツトール周辺で多発する「錬金術」を用いた犯罪の真相を暴くため、冒険者ギルドのウィルトウェークらに協力していこう。
※錬金術師のレベルが53以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSALC502_02065_TODO_00","ディートリッヒと話す"
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48,"TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_000","我が最高の助手であるお前に、ぜひ依頼したい野暮用がある。
単純なようでいて、底知れぬほど奥深い仕事。
いや……「究極」の一端に触れたお前にしか、頼めぬ用事なのだ!"
49,"TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_001","ふふ……その深遠なる野暮用とは……
レヴナンツトールにいる我が知人に、ある書類を届ける仕事だ!
書類は受付の「ディートリッヒ」から受け取りたまえ。"
50,"TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_010","ふふ……深遠なる野暮用とは……
レヴナンツトールにいる我が知人に、ある書類を届ける仕事だ!
書類は受付の「ディートリッヒ」から受け取りたまえ。"
51,"TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_030","……例の用事、やっぱりあなたが押しつけられましたか。
この「<Sheet(EventItem,2001704,0)/>」を、
レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」さんに届けてください。"
52,"TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_031","……あれ、ギルドマスターから何も聞いてないんですか?
えっとですね、このウィルトウェークさんというのは、
冒険者ギルドに所属され、治安維持の任にあたっている方です。"
53,"TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_032","セヴェリアン様はその方に、
ある事件現場に残された「遺留品」の鑑定を依頼されまして。
いま渡したのが、その鑑定結果です。"
54,"TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_033","あなたに託した理由は、何やら面倒くさそうな話だから……
コホン……いまの失言は忘れてください。
きっと重大な禁秘が関わるため、信頼できる人に託したのでしょう。"
55,"TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_040","「<Sheet(EventItem,2001704,0)/>」を、
レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」さんに届けてください。"
56,"TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_045","冒険者ギルドに所属して、治安を乱す連中を取り締まってるんだ。
そこのおっきいのは、相棒のウィルトウェーク。
よろしくね!"
57,"TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_060","ウルダハの錬金術師ギルドから、書類が届く予定なんだ。
そろそろ到着しても、いい頃合だが……。"
58,"TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_061","……おっ、君がセヴェリアンの使いだったか!
冒険者ギルドのウィルトウェークだ、治安維持を担当している。
こいつは相棒のチャネネ、よろしくな!"
59,"TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_062","さて、セヴェリアンの鑑定結果は……
やはり、錬金術が関係していたか!
どうやらこいつは、デカいヤマを掘りあてちまったようだぞ。"
60,"TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_063","セヴェリアンからどこまで聞いているか、わからないが……
最近、このレヴナンツトール周辺で妙な事案が相次いでいる。
だが、複数犯の犯罪集団であるということ以外、わかっていない。"
61,"TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_064","鍵のかかった部屋から、中にいた者が忽然と姿を消したり、
開けた形跡のない金庫から、中身だけがなくなっていたり……。
手口の見えない失踪や不審死、盗難が起きているんだよ。"
62,"TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_065","セヴェリアンによると、遺留品は錬金術で使う触媒らしい。
おそらくは、錬金術を悪用する集団が暗躍している。
……というわけで、これから、君の力を借りることになるぞ!"
63,"TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_066","……君、もしかして、鑑定書を届けろとしか言われてないの?
もしも鑑定結果がクロだったら、
錬金術の専門家を派遣してくれるよう、要請したんだけど?"
64,"TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_067","同封の書状にも、こう書いてあったぞ。
「<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、私が絶大なる信頼を寄せる最高の助手。
 私にかわり、今後の捜査に全面協力してくれるだろう」……。"
65,"TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_068","すごいね、あのセヴェリアン先生がそこまで言うなんて!
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の腕前は、信じてよさそうだよ!"
66,"TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_069","ぜひ君を、一連の犯罪の「捜査顧問」として迎えさせてくれ!
もちろん報酬も用意してあるぞ。
今後の仕事の依頼は、この場所で行うことにしよう。"
67,"TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_900","「錬金術師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
レヴナンツトールのウィルトウェークから受注可能です。"
68,"TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_901","今後の「錬金術師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
69,"TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_910","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
70,"TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_911","さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
「秘伝書」が入手できるようになります。"
71,"TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_912","レヴナンツトールにいる、
「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"
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4 0 TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_00 錬金術師ギルドのセヴェリアンは、何やら深遠なる野暮用を押しつけたいようだ。
5 1 TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_01 前回までの冒険録: 天才肌の錬金術師ギルドマスター、セヴェリアンの「小間使い」として入門を許された冒険者は、瞬く間にその天性を開花させ、彼の「助手」へと昇格する。セヴェリアンが寝食を忘れて究めんとする「究極の錬金術」とは、失われた生命の創成……最愛の恋人ワ・ナージャの復活だった。冒険者の尽力により秘術は発動し、セヴェリアンは恋人の魂とつかのまの再会を果たす。そして彼は、晴れやかな笑顔で告げるのだった……お前は「最高の助手」だよ、と。             * * * セヴェリアンから野暮用を頼まれた。錬金術師ギルドにいる「ディートリッヒ」に話しかけ、レヴナンツトールへの届けものを受け取ろう。
6 2 TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_02 ディートリッヒと話した。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ウィルトウェーク」に、預かった「<Sheet(EventItem,2001704,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_03 ウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001704,0)/>を渡した。セヴェリアンの企みにより、まんまと犯罪捜査への協力を引き受けさせられたようだ。レヴナンツトール周辺で多発する「錬金術」を用いた犯罪の真相を暴くため、冒険者ギルドのウィルトウェークらに協力していこう。 ※錬金術師のレベルが53以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。
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52 48 TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_000 我が最高の助手であるお前に、ぜひ依頼したい野暮用がある。 単純なようでいて、底知れぬほど奥深い仕事。 いや……「究極」の一端に触れたお前にしか、頼めぬ用事なのだ!
53 49 TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_001 ふふ……その深遠なる野暮用とは…… レヴナンツトールにいる我が知人に、ある書類を届ける仕事だ! 書類は受付の「ディートリッヒ」から受け取りたまえ。
54 50 TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_010 ふふ……深遠なる野暮用とは…… レヴナンツトールにいる我が知人に、ある書類を届ける仕事だ! 書類は受付の「ディートリッヒ」から受け取りたまえ。
55 51 TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_030 ……例の用事、やっぱりあなたが押しつけられましたか。 この「<Sheet(EventItem,2001704,0)/>」を、 レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」さんに届けてください。
56 52 TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_031 ……あれ、ギルドマスターから何も聞いてないんですか? えっとですね、このウィルトウェークさんというのは、 冒険者ギルドに所属され、治安維持の任にあたっている方です。
57 53 TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_032 セヴェリアン様はその方に、 ある事件現場に残された「遺留品」の鑑定を依頼されまして。 いま渡したのが、その鑑定結果です。
58 54 TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_033 あなたに託した理由は、何やら面倒くさそうな話だから…… コホン……いまの失言は忘れてください。 きっと重大な禁秘が関わるため、信頼できる人に託したのでしょう。
59 55 TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_040 「<Sheet(EventItem,2001704,0)/>」を、 レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」さんに届けてください。
60 56 TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_045 冒険者ギルドに所属して、治安を乱す連中を取り締まってるんだ。 そこのおっきいのは、相棒のウィルトウェーク。 よろしくね!
61 57 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_060 ウルダハの錬金術師ギルドから、書類が届く予定なんだ。 そろそろ到着しても、いい頃合だが……。
62 58 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_061 ……おっ、君がセヴェリアンの使いだったか! 冒険者ギルドのウィルトウェークだ、治安維持を担当している。 こいつは相棒のチャネネ、よろしくな!
63 59 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_062 さて、セヴェリアンの鑑定結果は…… やはり、錬金術が関係していたか! どうやらこいつは、デカいヤマを掘りあてちまったようだぞ。
64 60 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_063 セヴェリアンからどこまで聞いているか、わからないが…… 最近、このレヴナンツトール周辺で妙な事案が相次いでいる。 だが、複数犯の犯罪集団であるということ以外、わかっていない。
65 61 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_064 鍵のかかった部屋から、中にいた者が忽然と姿を消したり、 開けた形跡のない金庫から、中身だけがなくなっていたり……。 手口の見えない失踪や不審死、盗難が起きているんだよ。
66 62 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_065 セヴェリアンによると、遺留品は錬金術で使う触媒らしい。 おそらくは、錬金術を悪用する集団が暗躍している。 ……というわけで、これから、君の力を借りることになるぞ!
67 63 TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_066 ……君、もしかして、鑑定書を届けろとしか言われてないの? もしも鑑定結果がクロだったら、 錬金術の専門家を派遣してくれるよう、要請したんだけど?
68 64 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_067 同封の書状にも、こう書いてあったぞ。 「<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、私が絶大なる信頼を寄せる最高の助手。  私にかわり、今後の捜査に全面協力してくれるだろう」……。
69 65 TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_068 すごいね、あのセヴェリアン先生がそこまで言うなんて! <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の腕前は、信じてよさそうだよ!
70 66 TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_069 ぜひ君を、一連の犯罪の「捜査顧問」として迎えさせてくれ! もちろん報酬も用意してあるぞ。 今後の仕事の依頼は、この場所で行うことにしよう。
71 67 TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_900 「錬金術師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 レヴナンツトールのウィルトウェークから受注可能です。
72 68 TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_901 今後の「錬金術師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
73 69 TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_910 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
74 70 TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_911 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。
75 71 TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_912 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。
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0,"TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_00","レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に初仕事を依頼したいようだ。"
1,"TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_01","ウィルトウェークから暗号解読を依頼された。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「バデロン」に「<Sheet(EventItem,2001705,0)/>」を見せ、解読を試みよう。"
2,"TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_02","バデロンに<Sheet(EventItem,2001705,0)/>を見せた。暗号らしき文字列は、実はでたらめな記号だったようだ。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に「<Sheet(EventItem,2001705,0)/>」を返却し、このことを報告しよう。"
3,"TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_03","ウィルトウェークに報告し、預かっていた<Sheet(EventItem,2001705,0)/>を返却した。犯罪者らは実行役に、暗号ではなく魔法のインクで犯行を指示していたようだ。指示書を偽造し、実行犯をおびきだすため、「<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>」を3つ製作し、レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_04","ウィルトウェークに<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>を納品した。モードゥナにある聖コイナク財団の調査地で「ウィルトウェーク」と合流しよう。"
5,"TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_05","ウィルトウェーク、チャネネと合流した。犯行現場に現れた「近東風の若者」が捕縛されたものの、若者は応答すらできない自失状態にあった。とはいえ、捜査は大きな進展を見せたといえる。これからも錬金術の専門家としてウィルトウェークらを支え、犯罪捜査に協力していこう。
※錬金術師のレベルが55以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
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18,"TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_00","リムサ・ロミンサのバデロンに<Sheet(EventItem,2001705,0)/>を見せる"
25,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_01","レヴナンツトールのウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001705,0)/>を渡す"
26,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12601,0)/>を製作<Else/>ウィルトウェークに<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_03","聖コイナク財団の調査地でウィルトウェークと合流"
28,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_10",""
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40,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_17",""
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44,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_20",""
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46,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSALC530_02066_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_000","いよいよ君に、捜査顧問としての初仕事を依頼したい!
先だって、「聖コイナク財団」の拠点に賊が押し入った。
……盗まれたのは出土品が数点、古代アラグ文明の遺物だ。"
49,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_001","衛兵によると、賊は逃走の際に紙切れを落としたそうだ。
謎の記号がみっちりと記された「暗号地図」のようだな。
犯罪者どもの連絡用とみているが……その解読を頼みたい。"
50,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_002","……リムサ・ロミンサの冒険者ギルドで顔役をやってる、
バデロン<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>は知ってるな?</Case><Case(2)>って野郎がいる。</Case><Case(3)>って野郎がいる。</Case></Switch>
<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>実は</Case><Case(2)></Case><Case(3)></Case></Switch>暗号解読にかけちゃ、第一人者と呼べる男だ。"
51,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_003","溺れた海豚亭の「バデロン」のもとに赴いて、彼とともに、
「<Sheet(EventItem,2001705,0)/>」の解読を試みてもらえないか?
犯人は、錬金術を使う集団……何かわかるといいのだが。"
52,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_010","溺れた海豚亭の「バデロン」のもとに赴いて、彼とともに、
「<Sheet(EventItem,2001705,0)/>」の解読を試みてもらえないか?
犯人は、錬金術を使う集団……何かわかるといいのだが。"
53,"TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_030","よう、いらっしゃい。
……何だ?
まるで、俺に見せたいものがあるってカンジの顔だな。"
54,"TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_040","……ほう、錬金術を使う犯罪者どもの、暗号解読か。
たしかに錬金術師は、やたらと隠語や暗号を使いたがる。
だが、俺のみたとこじゃ、コイツはそもそも暗号文じゃないな。"
55,"TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_041","暗号文にあるはずの、規則性がまったくない……。
俺が犯人なら、こういう「それっぽい記号」は偽装に使うね。
暗号はでたらめで、真の伝達事項は「あぶりだし」で書くとかな!"
56,"TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_042","暗号じゃない以上、俺の出番はここまでだ。
依頼主に、そう伝えとくといいぜ。"
57,"TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_050","俺が犯人なら、でたらめな暗号は偽装に使って、
真の伝達事項は「あぶりだし」でも使って書くね。
依頼主に、そう伝えとくといいぜ。"
58,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_055","あ、君!
どう……例の暗号は、解読できた?"
59,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_070","どうだ、バデロンには会えたか?
あの地図には、謎の記号がみっちり書かれていたから、
野郎といえど難航するかもしれんな……。"
60,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_080","……なんと、バデロンは、これが暗号じゃないというのだな。
「自分ならあぶりだしで書く」とは、あの男らしい!
ところで……こちらのほうでも、わずかだが捜査に進展があった。"
61,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_081","暗号地図に付着していた成分の、分析結果が返ってきたの。
錬金術で使う「<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>」だって。
エンチャントインクの一種らしいけど、これってどういう品?"
62,"TEXT_CLSALC530_02066_Q1_100_090","エンチャントインクとは?"
63,"TEXT_CLSALC530_02066_A1_101_090","「魔道書」の材料"
64,"TEXT_CLSALC530_02066_A1_102_090","エーテル伝導率を高めたインク"
65,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_101_091","「魔道書」の魔紋を記すのに使うインク、ってこと……?
なるほど……そのためにエーテル伝導率を高めて、
魔力を伝わりやすくしてあるのね。"
66,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_102_091","金属の粉末を混ぜて、エーテル伝導率を高めたインク……?
それって、魔力を伝わりやすくしてあるってことだよね?
……そっか、これを使って、魔道書に「魔紋」を記すわけか。"
67,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_092","ということは……。
この文字に、巴術を使う要領で魔力を流し込んでみれば、
何かわかるかも……?"
68,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_093","……だめみたい……特に魔法が発動する様子もないし、
流れ込んだエーテルは、ある1点で止まってしまう。
地図上でいうと、ちょうど犯行現場のあたりだね。"
69,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_094","犯行現場だと……? そうか、わかったぞ!
こいつは、錬金術を使った「あぶりだし」の指示書だな!
魔力を注ぐと、地図上に目標地点が浮かび上がるって寸法だ!"
70,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_095","あ、そういうことか! さすがバデロンさんね!
待って……実行役が、地図を頼りに犯行に及ぶとすれば、
同じ方法で、犯人をおびきだすこともできるんじゃない?"
71,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_096","……やってみる価値は、あるかもな。
実は以前にも、似たような暗号地図の断片が見つかってる。
仮にその発見場所が、犯行の指示に使われているとすれば……。"
72,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_097","私たちが暗号地図を偽造して、そこに置いておけば、
実行犯を好きな場所に誘導できるはずだよ!"
73,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_098","よし、チャネネには地図の偽造を頼む!
そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、最も重要な……
「<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>」を3つほど、製作してほしい!"
74,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_120","「<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>」の製作は順調か?
聞けば、錬金術師として、かなりの腕前が必要な品らしいな……。"
75,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_130","……おおっ、こいつがそのインクか!
ありがたく使わせてもらうぞ。
これで、犯罪集団と同じ暗号地図を偽造できる……。"
76,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_131","実行犯はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」におびき出す。
荒仕事はオレたちでやるから、ぜひ現場に来てくれ!
味方に、凄腕の錬金術師がいると心強いからな。"
77,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_140","実行犯はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」におびき出す。
荒仕事はオレたちでやるから、ぜひ現場に来てくれ!
味方に凄腕の錬金術師がいると、心強いからな。"
78,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_145","大成功だよ!
ついさっき、現れた不審者をとっつかまえたところ!
だけど……少し様子がおかしいんだよね。"
79,"TEXT_CLSALC530_02066_NEAREASTMAN02066_000_150","………………。"
80,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_160","まんまと作戦成功だ!
たったいま、容疑者の身柄を確保したぞ!
偽造した地図を持って、こいつがノコノコ現れたんだ。"
81,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_161","ただ……ちょっと、変なんだよ。
……ねえ、君、私の声が聞こえる?"
82,"TEXT_CLSALC530_02066_NEAREASTMAN02066_000_162","………………。"
83,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_163","自失状態か……。
取り調べても、何も出てこないかもな。"
84,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_164","もしかして、容疑者じゃなくて被害者?
錬金薬でクスリ漬けにされて、犯人に操られてたとか……。"
85,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_165","戻って身許を洗おう。
見たところ、近東系の顔立ちのようだな。"
86,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_166","近東……錬金術の本場とされている地域だね。
……ん、あの人は?"
87,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_167","なんだ、あいつは……?
おい、そこの老人!"
88,"TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_168","あの老人も、近東風のいでたちだったよ。
怪しいね……。"
89,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_169","解決すべき謎が、また増えてしまったが……
しかし君のおかげで、敵の尻尾の先ぐらいはつかんだようだ!
この若者は重要参考人として、冒険者ギルドで身柄を預かろう。"
90,"TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_170","それにしても、人をこんな状態にしてしまうとは……
錬金薬か何か知らんが、厄介な技術を使う連中のようだな。
近いうちにまた、君の助力を請うことになりそうだ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_00 レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に初仕事を依頼したいようだ。
5 1 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_01 ウィルトウェークから暗号解読を依頼された。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「バデロン」に「<Sheet(EventItem,2001705,0)/>」を見せ、解読を試みよう。
6 2 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_02 バデロンに<Sheet(EventItem,2001705,0)/>を見せた。暗号らしき文字列は、実はでたらめな記号だったようだ。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に「<Sheet(EventItem,2001705,0)/>」を返却し、このことを報告しよう。
7 3 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_03 ウィルトウェークに報告し、預かっていた<Sheet(EventItem,2001705,0)/>を返却した。犯罪者らは実行役に、暗号ではなく魔法のインクで犯行を指示していたようだ。指示書を偽造し、実行犯をおびきだすため、「<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>」を3つ製作し、レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に納品しよう。
8 4 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_04 ウィルトウェークに<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>を納品した。モードゥナにある聖コイナク財団の調査地で「ウィルトウェーク」と合流しよう。
9 5 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_05 ウィルトウェーク、チャネネと合流した。犯行現場に現れた「近東風の若者」が捕縛されたものの、若者は応答すらできない自失状態にあった。とはいえ、捜査は大きな進展を見せたといえる。これからも錬金術の専門家としてウィルトウェークらを支え、犯罪捜査に協力していこう。 ※錬金術師のレベルが55以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_08
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26 22 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_00 リムサ・ロミンサのバデロンに<Sheet(EventItem,2001705,0)/>を見せる
29 25 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_01 レヴナンツトールのウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001705,0)/>を渡す
30 26 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12601,0)/>を製作<Else/>ウィルトウェークに<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_03 聖コイナク財団の調査地でウィルトウェークと合流
32 28 TEXT_CLSALC530_02066_TODO_04
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52 48 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_000 いよいよ君に、捜査顧問としての初仕事を依頼したい! 先だって、「聖コイナク財団」の拠点に賊が押し入った。 ……盗まれたのは出土品が数点、古代アラグ文明の遺物だ。
53 49 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_001 衛兵によると、賊は逃走の際に紙切れを落としたそうだ。 謎の記号がみっちりと記された「暗号地図」のようだな。 犯罪者どもの連絡用とみているが……その解読を頼みたい。
54 50 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_002 ……リムサ・ロミンサの冒険者ギルドで顔役をやってる、 バデロン<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>は知ってるな?</Case><Case(2)>って野郎がいる。</Case><Case(3)>って野郎がいる。</Case></Switch> <Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>実は</Case><Case(2)></Case><Case(3)></Case></Switch>暗号解読にかけちゃ、第一人者と呼べる男だ。
55 51 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_003 溺れた海豚亭の「バデロン」のもとに赴いて、彼とともに、 「<Sheet(EventItem,2001705,0)/>」の解読を試みてもらえないか? 犯人は、錬金術を使う集団……何かわかるといいのだが。
56 52 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_010 溺れた海豚亭の「バデロン」のもとに赴いて、彼とともに、 「<Sheet(EventItem,2001705,0)/>」の解読を試みてもらえないか? 犯人は、錬金術を使う集団……何かわかるといいのだが。
57 53 TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_030 よう、いらっしゃい。 ……何だ? まるで、俺に見せたいものがあるってカンジの顔だな。
58 54 TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_040 ……ほう、錬金術を使う犯罪者どもの、暗号解読か。 たしかに錬金術師は、やたらと隠語や暗号を使いたがる。 だが、俺のみたとこじゃ、コイツはそもそも暗号文じゃないな。
59 55 TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_041 暗号文にあるはずの、規則性がまったくない……。 俺が犯人なら、こういう「それっぽい記号」は偽装に使うね。 暗号はでたらめで、真の伝達事項は「あぶりだし」で書くとかな!
60 56 TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_042 暗号じゃない以上、俺の出番はここまでだ。 依頼主に、そう伝えとくといいぜ。
61 57 TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_050 俺が犯人なら、でたらめな暗号は偽装に使って、 真の伝達事項は「あぶりだし」でも使って書くね。 依頼主に、そう伝えとくといいぜ。
62 58 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_055 あ、君! どう……例の暗号は、解読できた?
63 59 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_070 どうだ、バデロンには会えたか? あの地図には、謎の記号がみっちり書かれていたから、 野郎といえど難航するかもしれんな……。
64 60 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_080 ……なんと、バデロンは、これが暗号じゃないというのだな。 「自分ならあぶりだしで書く」とは、あの男らしい! ところで……こちらのほうでも、わずかだが捜査に進展があった。
65 61 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_081 暗号地図に付着していた成分の、分析結果が返ってきたの。 錬金術で使う「<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>」だって。 エンチャントインクの一種らしいけど、これってどういう品?
66 62 TEXT_CLSALC530_02066_Q1_100_090 エンチャントインクとは?
67 63 TEXT_CLSALC530_02066_A1_101_090 「魔道書」の材料
68 64 TEXT_CLSALC530_02066_A1_102_090 エーテル伝導率を高めたインク
69 65 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_101_091 「魔道書」の魔紋を記すのに使うインク、ってこと……? なるほど……そのためにエーテル伝導率を高めて、 魔力を伝わりやすくしてあるのね。
70 66 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_102_091 金属の粉末を混ぜて、エーテル伝導率を高めたインク……? それって、魔力を伝わりやすくしてあるってことだよね? ……そっか、これを使って、魔道書に「魔紋」を記すわけか。
71 67 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_092 ということは……。 この文字に、巴術を使う要領で魔力を流し込んでみれば、 何かわかるかも……?
72 68 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_093 ……だめみたい……特に魔法が発動する様子もないし、 流れ込んだエーテルは、ある1点で止まってしまう。 地図上でいうと、ちょうど犯行現場のあたりだね。
73 69 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_094 犯行現場だと……? そうか、わかったぞ! こいつは、錬金術を使った「あぶりだし」の指示書だな! 魔力を注ぐと、地図上に目標地点が浮かび上がるって寸法だ!
74 70 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_095 あ、そういうことか! さすがバデロンさんね! 待って……実行役が、地図を頼りに犯行に及ぶとすれば、 同じ方法で、犯人をおびきだすこともできるんじゃない?
75 71 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_096 ……やってみる価値は、あるかもな。 実は以前にも、似たような暗号地図の断片が見つかってる。 仮にその発見場所が、犯行の指示に使われているとすれば……。
76 72 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_097 私たちが暗号地図を偽造して、そこに置いておけば、 実行犯を好きな場所に誘導できるはずだよ!
77 73 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_098 よし、チャネネには地図の偽造を頼む! そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、最も重要な…… 「<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>」を3つほど、製作してほしい!
78 74 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_120 「<Sheet(ItemHQ,12601,0)/>」の製作は順調か? 聞けば、錬金術師として、かなりの腕前が必要な品らしいな……。
79 75 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_130 ……おおっ、こいつがそのインクか! ありがたく使わせてもらうぞ。 これで、犯罪集団と同じ暗号地図を偽造できる……。
80 76 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_131 実行犯はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」におびき出す。 荒仕事はオレたちでやるから、ぜひ現場に来てくれ! 味方に、凄腕の錬金術師がいると心強いからな。
81 77 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_140 実行犯はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」におびき出す。 荒仕事はオレたちでやるから、ぜひ現場に来てくれ! 味方に凄腕の錬金術師がいると、心強いからな。
82 78 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_145 大成功だよ! ついさっき、現れた不審者をとっつかまえたところ! だけど……少し様子がおかしいんだよね。
83 79 TEXT_CLSALC530_02066_NEAREASTMAN02066_000_150 ………………。
84 80 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_160 まんまと作戦成功だ! たったいま、容疑者の身柄を確保したぞ! 偽造した地図を持って、こいつがノコノコ現れたんだ。
85 81 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_161 ただ……ちょっと、変なんだよ。 ……ねえ、君、私の声が聞こえる?
86 82 TEXT_CLSALC530_02066_NEAREASTMAN02066_000_162 ………………。
87 83 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_163 自失状態か……。 取り調べても、何も出てこないかもな。
88 84 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_164 もしかして、容疑者じゃなくて被害者? 錬金薬でクスリ漬けにされて、犯人に操られてたとか……。
89 85 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_165 戻って身許を洗おう。 見たところ、近東系の顔立ちのようだな。
90 86 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_166 近東……錬金術の本場とされている地域だね。 ……ん、あの人は?
91 87 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_167 なんだ、あいつは……? おい、そこの老人!
92 88 TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_168 あの老人も、近東風のいでたちだったよ。 怪しいね……。
93 89 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_169 解決すべき謎が、また増えてしまったが…… しかし君のおかげで、敵の尻尾の先ぐらいはつかんだようだ! この若者は重要参考人として、冒険者ギルドで身柄を預かろう。
94 90 TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_170 それにしても、人をこんな状態にしてしまうとは…… 錬金薬か何か知らんが、厄介な技術を使う連中のようだな。 近いうちにまた、君の助力を請うことになりそうだ!
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_00","レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に最新の捜査状況を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_01","ロウェナの店に、盗品が持ち込まれたらしい。レヴナンツトールのロウェナ記念会館にいる「チャネネ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_02","チャネネと話した。ロウェナは持ち込まれた盗品を、別の品と交換で提供するという。「<Sheet(ItemHQ,12615,0)/>」を製作し、レヴナンツトールの「ロウェナ」に3つ納品しよう。"
3,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_03","ロウェナに<Sheet(ItemHQ,12615,0)/>を納品し、証拠品の<Sheet(EventItem,2001706,0)/>を受け取った。そこに、前に見かけた怪しい老人が現れ、チャネネが跡を追った。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」にこのことを知らせよう。"
4,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_04","チャネネは老人の追跡に失敗した。老人の正体も気になるが、まずは犯罪者の目的を探るべき状況のようだ。ウルダハの錬金術師ギルドに向かい、「セヴェリアン」に「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」を見せよう。"
5,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_05","セヴェリアンに<Sheet(EventItem,2001706,0)/>を見せた。錫杖は、「人造生命体」の錬成を望む錬金術師が欲する品のようだ。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に報告し、「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」を返却しよう。"
6,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_06","ウィルトウェークに報告し、<Sheet(EventItem,2001706,0)/>を返却した。彼の話では、どうやら事件の黒幕は錬金術師であり、拐った人々を使って、おぞましい人体実験を試みていたようだ。これからもウィルトウェークらとともに、危険な錬金術師を追いつめていこう。
※錬金術師のレベルが58以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_08",""
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23,"TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSALC550_02067_TODO_00","ロウェナ記念会館でチャネネと合流"
25,"TEXT_CLSALC550_02067_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12615,0)/>を製作<Else/>ロウェナに<Sheet(ItemHQ,12615,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_CLSALC550_02067_TODO_02","ウィルトウェークに報告"
27,"TEXT_CLSALC550_02067_TODO_03","錬金術師ギルドのセヴェリアンに<Sheet(EventItem,2001706,0)/>を見せる"
28,"TEXT_CLSALC550_02067_TODO_04","レヴナンツトールのウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001706,0)/>を渡す"
29,"TEXT_CLSALC550_02067_TODO_05",""
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48,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_000","いいところに来たな……君に報告がふたつある!
まずは、先に捕縛した「近東風の若者」についての続報だ。
いまだに自失状態が続いていて、取り調べができる状況にない。"
49,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_001","可能性として考えられるのは、犯罪集団の下っ端……
または、最近相次いでいる失踪事件の被害者で、
口封じに記憶を失わせる薬でも飲まされた……というところだ。"
50,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_002","ただ、届出があったなかに、該当しそうな失踪者はいなかった。
つまりは身許不明のまま、というわけだ。
そして、もうひとつ……これは、たったいま入った情報だ!"
51,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_003","先に聖コイナク財団から盗まれた品のひとつが、
「ロウェナ」さんの店に持ち込まれたらしい!
事情を聞きにチャネネが向かったから、君も立ち会ってくれ!"
52,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_004","しかし……地元の商会に盗品を持ち込むとは、
すぐに足がつくということを考えなかったのか。
どうも、これまでに比べて、手口が稚拙すぎるようだが……。"
53,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_0010","先に聖コイナク財団から盗まれた品のひとつが、
「ロウェナ」さんの店に持ち込まれたらしい!
事情を聞きにチャネネが向かったから、君も立ち会ってくれ!"
54,"TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_0015","買い取った品に、盗品が混じっていてね。
厄介なことになっているのよ。"
55,"TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_030","ウィルトウェークから話を聞いてきたんだね?
店に持ち込まれた盗品は、古代アラグ文明の遺物らしいの。
できれば、証拠品として調べたいけど……。"
56,"TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_031","もちろん、捜査に協力するわ。
知らなかったとはいえ、盗品を買い取ってしまった責任もあるし。"
57,"TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_032","ただ……金を支払ってしまったからには、多少は稼ぎたいわね。
証拠品は手数料がわりに、ある品と交換ということでどうかしら?"
58,"TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_033","最近出まわってる「<Sheet(ItemHQ,12615,0)/>」に興味があるの。
あんた、錬金術の腕前は相当らしいじゃない。
……どう、3つばかし作ってもらえない?"
59,"TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_040","ごめんね……。
冒険者ギルドとしては、いつもお世話になってる、
ロウェナさんの頼みを無下にできないんだよ。"
60,"TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_050","どう、「<Sheet(ItemHQ,12615,0)/>」はできた?
あたしに3つほど用立ててちょうだいな。"
61,"TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_060","取引成立ね……持ち込まれた盗品の「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」を渡すわ。
二束三文で買い叩いた品だし、どうぞ持っていって。
そうね、お釣りがわりに、売りにきた奴のことを教えてあげる。"
62,"TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_061","ロウェナさんご自身が接客されたんですね。
詳しい話を聞かせてもらえますか?"
63,"TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_062","……ロウェナさんの話で、盗品を持ち込んだ犯人がわかったよ!
そいつ、ここらじゃ有名なコソ泥だ!
ただ、とても錬金術なんか使いそうもない小物だけど……。"
64,"TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_063","犯人は、錬金術を使う連中ってことだったわね?
ひょっとして、そいつが別の泥棒から盗んだのかもしれないわよ。
……あら、お客さんだわ。"
65,"TEXT_CLSALC550_02067_WAOUD_000_064","(-????-)失礼……ロウェナ商会とやらは此処か?
「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」が入荷したとの噂を耳にし、
買い求めに参った……。"
66,"TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_065","悪いわね、たったいま売れたところよ。"
67,"TEXT_CLSALC550_02067_WAOUD_000_066","(-????-)そうか……では、ほかの品を試すか。
……邪魔をした。"
68,"TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_067","あいつ、このあいだ犯行現場にいた怪しい老人だよ!
私は跡を追うから、すぐにウィルトウェークに知らせて!"
69,"TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_070","ウィルトウェークとかいう人に、
急いで知らせたほうがいいんじゃない?"
70,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_080","……なんだって!?
例の老人が、証拠品の「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」を買い取りにきた?
チャネネがひとりで追ってるんだな!?"
71,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_081","……チャネネだな、大丈夫か!?
なに……老人を見失った?
いや、無事ならいい! 深追いせずに戻るんだ!"
72,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_082","……チャネネは、視界を覆われて老人を見失ったようだ。
おそらく、闇を招くとかいう錬金薬を使われたのだろう。
その老人、いよいよ怪しいぞ?"
73,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_083","しかし、闇雲に老人を探すのは効率が悪いか……。
まずは、証拠品である錫杖の用途と、
それが店に持ち込まれた経緯を探ろう。"
74,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_084","「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」は、君の手許にあるな?
そいつを、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に見せてくれ。
錬金術師が欲しがる品かどうかを調べるんだ。"
75,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_090","「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」は、君の手許にあるな?
そいつを、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に見せてくれ。
錬金術師が欲しがる品かどうかを調べるんだ。"
76,"TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_100","おお、達者にしていたか、我が助手よ。
なに、ウィルトウェークに「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」の鑑定を頼まれた?
気乗りがしない話だが……どれ、見せてみろ。"
77,"TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_110","……ふん、古いだけがとりえの骨董品と言いたいところだが……
この錫杖は、ある種の錬金術師にとって、計り知れぬ価値を持つ。
魔力の結節点として、特殊な結晶が用いられているのだ。"
78,"TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_111","古の錬金術師らは、この結晶を、
「人造生命体」の心核として用いたと伝えられている……。
法を侵し、人を殺めてでも、これを欲する錬金術師はいるだろう。"
79,"TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_112","ふふ……ウィルトウェークには、こう伝えるがいい。
敵は手段を選ばず、秘法を究めんとする錬金術師に違いないと!"
80,"TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_113","生命の神秘を解せんとするは、錬金術師のサガ……。
だが不用意に馬脚を現し、俗人を敵にまわすは二流の輩。
ふふふ……私なら誰にも悟られぬよう、もっと巧くやるものを。"
81,"TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_120","ふふ……ウィルトウェークには、こう伝えるがいい。
敵は手段を選ばず、秘法を究めんとする錬金術師に違いないと!"
82,"TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_121","生命の神秘を解せんとするは、錬金術師のサガ……。
だが不用意に馬脚を現し、俗人を敵にまわすは二流の輩。
ふふふ……私なら誰にも悟られぬよう、もっと巧くやるものを。"
83,"TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_130","おかえり!
君が留守してるあいだに、捜査にもだいぶ進展があったよ!"
84,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_150","帰ってきたか!
……その顔、何かつかんできたようだな。"
85,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_160","……これが証拠品か、たしかに受け取ったぞ。
すぐにでもセヴェリアンの意見を聞きたいところだが、
まずは、チャネネの報告を聞いてほしい。"
86,"TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_161","君が留守してるあいだに、捜査にもだいぶ進展があったよ!
ロウェナ商会に、その錫杖を売ったコソ泥をつかまえたの!
供述によると、偶然潜り込んだ、湖畔の洞窟から盗んだ品だって。"
87,"TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_162","コソ泥は、盗掘者の隠れ家だと思ってたみたいだけど、
実はそこが、問題の犯罪集団のアジトだったってわけ!
私たちも、すぐに踏み込んだんだけど……。"
88,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_163","……すでに犯人の姿はなく、引き払われたあとだった。
かわりに見つかったのは、おびただしい量の血痕……!
おそらくは失踪した人々を使って行った、人体実験の痕跡だ……。"
89,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_164","現時点で、これだけは言える。
連中は、金銭めあての窃盗団などでは断じてない!
……この点について、セヴェリアンは何か言っていたか?"
90,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_165","……なるほど、この錫杖は、ある種の錬金術師が欲する品。
「人造生命体」の心核を形成しうる、古代文明の遺物か……。
これで、犯人像が絞り込めたな!"
91,"TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_166","犯人は、秘法探究のために殺しも厭わぬ、外法な錬金術師!
このあたりは古代の遺跡も近く、よそ者も潜り込みやすい……
おぞましい実験には、うってつけの場所だったわけだ!"
92,"TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_167","危険な犯人はまだ、この近くに潜伏してる……。
これまで以上に慎重に、捜査を進める必要がありそうだね。"
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4 0 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_00 レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に最新の捜査状況を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_01 ロウェナの店に、盗品が持ち込まれたらしい。レヴナンツトールのロウェナ記念会館にいる「チャネネ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_02 チャネネと話した。ロウェナは持ち込まれた盗品を、別の品と交換で提供するという。「<Sheet(ItemHQ,12615,0)/>」を製作し、レヴナンツトールの「ロウェナ」に3つ納品しよう。
7 3 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_03 ロウェナに<Sheet(ItemHQ,12615,0)/>を納品し、証拠品の<Sheet(EventItem,2001706,0)/>を受け取った。そこに、前に見かけた怪しい老人が現れ、チャネネが跡を追った。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」にこのことを知らせよう。
8 4 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_04 チャネネは老人の追跡に失敗した。老人の正体も気になるが、まずは犯罪者の目的を探るべき状況のようだ。ウルダハの錬金術師ギルドに向かい、「セヴェリアン」に「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」を見せよう。
9 5 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_05 セヴェリアンに<Sheet(EventItem,2001706,0)/>を見せた。錫杖は、「人造生命体」の錬成を望む錬金術師が欲する品のようだ。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に報告し、「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」を返却しよう。
10 6 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_06 ウィルトウェークに報告し、<Sheet(EventItem,2001706,0)/>を返却した。彼の話では、どうやら事件の黒幕は錬金術師であり、拐った人々を使って、おぞましい人体実験を試みていたようだ。これからもウィルトウェークらとともに、危険な錬金術師を追いつめていこう。 ※錬金術師のレベルが58以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSALC550_02067_SEQ_08
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28 24 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_00 ロウェナ記念会館でチャネネと合流
29 25 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12615,0)/>を製作<Else/>ロウェナに<Sheet(ItemHQ,12615,0)/>を納品</If>
30 26 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_02 ウィルトウェークに報告
31 27 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_03 錬金術師ギルドのセヴェリアンに<Sheet(EventItem,2001706,0)/>を見せる
32 28 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_04 レヴナンツトールのウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001706,0)/>を渡す
33 29 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_05
34 30 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_06
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51 47 TEXT_CLSALC550_02067_TODO_23
52 48 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_000 いいところに来たな……君に報告がふたつある! まずは、先に捕縛した「近東風の若者」についての続報だ。 いまだに自失状態が続いていて、取り調べができる状況にない。
53 49 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_001 可能性として考えられるのは、犯罪集団の下っ端…… または、最近相次いでいる失踪事件の被害者で、 口封じに記憶を失わせる薬でも飲まされた……というところだ。
54 50 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_002 ただ、届出があったなかに、該当しそうな失踪者はいなかった。 つまりは身許不明のまま、というわけだ。 そして、もうひとつ……これは、たったいま入った情報だ!
55 51 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_003 先に聖コイナク財団から盗まれた品のひとつが、 「ロウェナ」さんの店に持ち込まれたらしい! 事情を聞きにチャネネが向かったから、君も立ち会ってくれ!
56 52 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_004 しかし……地元の商会に盗品を持ち込むとは、 すぐに足がつくということを考えなかったのか。 どうも、これまでに比べて、手口が稚拙すぎるようだが……。
57 53 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_0010 先に聖コイナク財団から盗まれた品のひとつが、 「ロウェナ」さんの店に持ち込まれたらしい! 事情を聞きにチャネネが向かったから、君も立ち会ってくれ!
58 54 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_0015 買い取った品に、盗品が混じっていてね。 厄介なことになっているのよ。
59 55 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_030 ウィルトウェークから話を聞いてきたんだね? 店に持ち込まれた盗品は、古代アラグ文明の遺物らしいの。 できれば、証拠品として調べたいけど……。
60 56 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_031 もちろん、捜査に協力するわ。 知らなかったとはいえ、盗品を買い取ってしまった責任もあるし。
61 57 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_032 ただ……金を支払ってしまったからには、多少は稼ぎたいわね。 証拠品は手数料がわりに、ある品と交換ということでどうかしら?
62 58 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_033 最近出まわってる「<Sheet(ItemHQ,12615,0)/>」に興味があるの。 あんた、錬金術の腕前は相当らしいじゃない。 ……どう、3つばかし作ってもらえない?
63 59 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_040 ごめんね……。 冒険者ギルドとしては、いつもお世話になってる、 ロウェナさんの頼みを無下にできないんだよ。
64 60 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_050 どう、「<Sheet(ItemHQ,12615,0)/>」はできた? あたしに3つほど用立ててちょうだいな。
65 61 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_060 取引成立ね……持ち込まれた盗品の「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」を渡すわ。 二束三文で買い叩いた品だし、どうぞ持っていって。 そうね、お釣りがわりに、売りにきた奴のことを教えてあげる。
66 62 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_061 ロウェナさんご自身が接客されたんですね。 詳しい話を聞かせてもらえますか?
67 63 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_062 ……ロウェナさんの話で、盗品を持ち込んだ犯人がわかったよ! そいつ、ここらじゃ有名なコソ泥だ! ただ、とても錬金術なんか使いそうもない小物だけど……。
68 64 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_063 犯人は、錬金術を使う連中ってことだったわね? ひょっとして、そいつが別の泥棒から盗んだのかもしれないわよ。 ……あら、お客さんだわ。
69 65 TEXT_CLSALC550_02067_WAOUD_000_064 (-????-)失礼……ロウェナ商会とやらは此処か? 「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」が入荷したとの噂を耳にし、 買い求めに参った……。
70 66 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_065 悪いわね、たったいま売れたところよ。
71 67 TEXT_CLSALC550_02067_WAOUD_000_066 (-????-)そうか……では、ほかの品を試すか。 ……邪魔をした。
72 68 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_067 あいつ、このあいだ犯行現場にいた怪しい老人だよ! 私は跡を追うから、すぐにウィルトウェークに知らせて!
73 69 TEXT_CLSALC550_02067_ROWENA_000_070 ウィルトウェークとかいう人に、 急いで知らせたほうがいいんじゃない?
74 70 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_080 ……なんだって!? 例の老人が、証拠品の「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」を買い取りにきた? チャネネがひとりで追ってるんだな!?
75 71 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_081 ……チャネネだな、大丈夫か!? なに……老人を見失った? いや、無事ならいい! 深追いせずに戻るんだ!
76 72 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_082 ……チャネネは、視界を覆われて老人を見失ったようだ。 おそらく、闇を招くとかいう錬金薬を使われたのだろう。 その老人、いよいよ怪しいぞ?
77 73 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_083 しかし、闇雲に老人を探すのは効率が悪いか……。 まずは、証拠品である錫杖の用途と、 それが店に持ち込まれた経緯を探ろう。
78 74 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_084 「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」は、君の手許にあるな? そいつを、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に見せてくれ。 錬金術師が欲しがる品かどうかを調べるんだ。
79 75 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_090 「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」は、君の手許にあるな? そいつを、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に見せてくれ。 錬金術師が欲しがる品かどうかを調べるんだ。
80 76 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_100 おお、達者にしていたか、我が助手よ。 なに、ウィルトウェークに「<Sheet(EventItem,2001706,0)/>」の鑑定を頼まれた? 気乗りがしない話だが……どれ、見せてみろ。
81 77 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_110 ……ふん、古いだけがとりえの骨董品と言いたいところだが…… この錫杖は、ある種の錬金術師にとって、計り知れぬ価値を持つ。 魔力の結節点として、特殊な結晶が用いられているのだ。
82 78 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_111 古の錬金術師らは、この結晶を、 「人造生命体」の心核として用いたと伝えられている……。 法を侵し、人を殺めてでも、これを欲する錬金術師はいるだろう。
83 79 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_112 ふふ……ウィルトウェークには、こう伝えるがいい。 敵は手段を選ばず、秘法を究めんとする錬金術師に違いないと!
84 80 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_113 生命の神秘を解せんとするは、錬金術師のサガ……。 だが不用意に馬脚を現し、俗人を敵にまわすは二流の輩。 ふふふ……私なら誰にも悟られぬよう、もっと巧くやるものを。
85 81 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_120 ふふ……ウィルトウェークには、こう伝えるがいい。 敵は手段を選ばず、秘法を究めんとする錬金術師に違いないと!
86 82 TEXT_CLSALC550_02067_SEVERIAN_000_121 生命の神秘を解せんとするは、錬金術師のサガ……。 だが不用意に馬脚を現し、俗人を敵にまわすは二流の輩。 ふふふ……私なら誰にも悟られぬよう、もっと巧くやるものを。
87 83 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_130 おかえり! 君が留守してるあいだに、捜査にもだいぶ進展があったよ!
88 84 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_150 帰ってきたか! ……その顔、何かつかんできたようだな。
89 85 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_160 ……これが証拠品か、たしかに受け取ったぞ。 すぐにでもセヴェリアンの意見を聞きたいところだが、 まずは、チャネネの報告を聞いてほしい。
90 86 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_161 君が留守してるあいだに、捜査にもだいぶ進展があったよ! ロウェナ商会に、その錫杖を売ったコソ泥をつかまえたの! 供述によると、偶然潜り込んだ、湖畔の洞窟から盗んだ品だって。
91 87 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_162 コソ泥は、盗掘者の隠れ家だと思ってたみたいだけど、 実はそこが、問題の犯罪集団のアジトだったってわけ! 私たちも、すぐに踏み込んだんだけど……。
92 88 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_163 ……すでに犯人の姿はなく、引き払われたあとだった。 かわりに見つかったのは、おびただしい量の血痕……! おそらくは失踪した人々を使って行った、人体実験の痕跡だ……。
93 89 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_164 現時点で、これだけは言える。 連中は、金銭めあての窃盗団などでは断じてない! ……この点について、セヴェリアンは何か言っていたか?
94 90 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_165 ……なるほど、この錫杖は、ある種の錬金術師が欲する品。 「人造生命体」の心核を形成しうる、古代文明の遺物か……。 これで、犯人像が絞り込めたな!
95 91 TEXT_CLSALC550_02067_WILTWAEK_000_166 犯人は、秘法探究のために殺しも厭わぬ、外法な錬金術師! このあたりは古代の遺跡も近く、よそ者も潜り込みやすい…… おぞましい実験には、うってつけの場所だったわけだ!
96 92 TEXT_CLSALC550_02067_CHANENE_000_167 危険な犯人はまだ、この近くに潜伏してる……。 これまで以上に慎重に、捜査を進める必要がありそうだね。
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_00","レヴナンツトールのウィルトウェークは、相棒からの通信を待っているようだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_01","失踪者が発見されたとの急報が入った。モードゥナの崩壊したキャンプで、現地の「チャネネ」と合流しよう。"
2,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_02","失踪者は、以前捕縛した「近東風の若者」と同じ自失状態で発見された。さらに「失踪者と瓜ふたつの別の男性の遺体」が発見され、事態は混迷の度合いを深める。解決の手がかりを得るため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーで「失踪者の妹」に「<Sheet(EventItem,2001707,0)/>」を見せよう。"
3,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_03","失踪者の妹は、兄とそっくりの男性に心あたりはないという。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に報告し、「<Sheet(EventItem,2001707,0)/>」を返却しよう。"
4,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_04","ウィルトウェークに報告した。事件の謎に迫るには、犯罪集団の一員とみられる、ララフェル族のならず者を自白に追い込むしかなさそうだ。犯行の有力な証拠となる錬金薬「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」を製作し、レヴナンツトールの「チャネネ」に納品しよう。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
5,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_05","チャネネに<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>を納品した。錬金薬を使えば犯行が可能だと証明され、ララフェル族のならず者は容疑を認めた。供述によると、失踪者と瓜ふたつの男性は、古代アラグの秘法により、元の男性とそっくりに作られた人造生命体「クローン」だという。ウィルトウェークらとともに事件の全貌を解き明かし、黒幕に裁きを下そう。
※錬金術師のレベルが60以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_07",""
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23,"TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_00","崩壊したキャンプでチャネネと合流"
25,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_01","テイルフェザーの失踪者の妹に<Sheet(EventItem,2001707,0)/>を見せる"
26,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_02","レヴナンツトールのウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001707,0)/>を渡す"
27,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12622,0)/>を製作<Else/>チャネネに<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSALC580_02068_TODO_06",""
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48,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_000","君のおかげで、犯罪集団の狙いが見えてきた!
有力な情報の絞り込みも、ぐっとやりやすくなってな……
チャネネとオレとで、寄せられた情報を精査しているところだ。"
49,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_001","……チャネネか、どうした?
なに、失踪者を乗せたチョコボ・キャリッジが見つかった!?
わかった、準備ができ次第、オレも行く!"
50,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_002","君も現場に立ち会ってくれ!
場所はモードゥナの「崩壊したキャンプ」の南だ。
現地で、チャネネと合流するぞ!"
51,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_010","君も現場に立ち会ってくれ!
場所はモードゥナの「崩壊したキャンプ」の南だ。
現地で、チャネネと合流するぞ!"
52,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0015","不審なチョコボ・キャリッジが発見された現場だ。
うさんくさいモンばかり、ゾロゾロ出てきやがったぞ!"
53,"TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_0020","なんだテメェ!
俺は被害者だっつってんだろ!"
54,"TEXT_CLSALC580_02068_JOHNDOE2068_000_0020","………………。"
55,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0040","……さて、これがどういう状況かを説明するのは、骨が折れるね。
まず怪しいチョコボ・キャリッジを見つけたって通報があったの。
踏み込んで最初に見つけたのが、そのララフェル族のならず者。"
56,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0041","犯罪集団の構成員と睨んでるけど、本人は容疑を否認してる。
さらに樽の中から、ヒューラン族の男性がふたり発見されたんだ。
ひとりは、すでに亡くなってた……その遺体がそうだよ。"
57,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0042","で、もうひとり見つかった失踪者は、
そこにいるんだけど……"
58,"TEXT_CLSALC580_02068_JOHNDOE2068_000_0043","………………。"
59,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0044","以前、捕縛した「近東風の若者」と同じ状態……。
おまけにだ……なんと、この遺体と瓜ふたつの容姿ときた!"
60,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0045","どうやら、拐われた失踪者のようなんだけど……
双子のようにそっくりなふたりの男性が、ひとりは自失状態で、
もうひとりは亡くなってる……もう、わけわかんないよ!"
61,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0046","解決すべき事柄が一度に増えて、オレたちもてんやわんやだ!
同じ姿の男性がなぜふたりいたのか……
すまないが、君は、この謎の手がかりを追ってくれないか?"
62,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0047","実は、遺体で発見された男性は、日記を持っていてな。
彼には妹さんがいて、この時期は、高地ドラヴァニアの、
「テイルフェザー」に出稼ぎにいっているようなんだ。"
63,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0048","「失踪者の妹」に日記を見せて、話を聞いてみてほしい。
……双子のお兄さんがいるのかどうかも、な。"
64,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0060","双子のようにそっくりなふたりの男性が、ひとりは自失状態で、
もうひとりは亡くなってる……もう、わけわかんないよ!"
65,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_65","実は、遺体で発見された男性は、日記を持っていてな。
彼には妹さんがいて、この時期は、高地ドラヴァニアの、
「テイルフェザー」に出稼ぎにいっているようなんだ。"
66,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_66","「失踪者の妹」に日記を見せて、話を聞いてみてほしい。
……双子のお兄さんがいるのかどうかもな。"
67,"TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_080","あんた、何さ?
え……見てほしいものがある?"
68,"TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_090","……兄貴が、遺体になって見つかった?
そう……たしかに、あいつの日記に間違いないと思うよ。
ひどく粗暴な兄貴で、ずいぶん前に縁を切ったけどさ。"
69,"TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_091","ハァ、兄貴とそっくりの男が同時に見つかったって?
……双子? あんなヤツ、ふたりもいてたまるかっての!
この日記も返すよ、あんたらで好きに処分しな!"
70,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_100","おかえり!
……で、「失踪者の妹」には、会えたのかな?"
71,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_120","……なに、妹さんは、日記を受け取らなかった?
形見の品だってのに、ずいぶん冷え切った関係なんだな。
なら、オレが預かっておこう。"
72,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_130","……そうか、男性に双子の兄弟はいなかったか。
結局、失踪者と瓜ふたつの遺体の正体は、謎のままだ。
あの、ならず者が容疑を認めりゃ、何か聞けそうだが……。"
73,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_131","あの野郎が、チョコボ・キャリッジに、
遺体の入っていた樽を積むのを見たという目撃者もいるんだが……
非力なララフェル族には無理だって、本人は否認してやがってな。"
74,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_132","実際、無理だよ、空っぽの樽でさえ大変なんだから!
あっ……でも、犯人は錬金術を使うのか……。
もしかして、一時的に怪力になれる薬を使ったとか?"
75,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_133","……聞いたことがあるな……たしか「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」だ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、製作を頼めないか?
ララフェル族のチャネネに渡して、再現実験をしてみたい。"
76,"TEXT_CLSALC580_02068_SYSTEM_900_000","「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」を製作するためには、
「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
77,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_140","「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」の製作を頼めないか?
ララフェル族のチャネネに渡して、再現実験をしてみたい。"
78,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_160","「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」ができあがったら、
さっそく、実験を始めるからね!"
79,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_170","さあ、再現実験の開始といこう!
大柄なヒューラン族の遺体が詰まった重い樽を、
ララフェル族にも動かすことができるかどうか。"
80,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_171","樽には遺体のかわりに、多量の水が張ってある。
……チャネネ、「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」は飲んだな?
そこの樽を動かしてみろ!"
81,"TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_172","見てみて、私にも運べたよっ!
錬金術ってすごいね!"
82,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_173","おい、そこの野郎!
これと同じ要領で遺体を運んだろう!"
83,"TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_174","ちぇっ……ああ、そのとおりだよ!
錬金術師のジイサンに雇われて、実行部隊をやってたのさ。
……で、死体の処理を任されたはいいが、ヘマやってこのザマだ。"
84,"TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_175","こうなったら全部話すから、俺を保護してくれ……!
さもなきゃ雇い主が、口封じに俺を殺しにきちまう!"
85,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_176","取引か……いいだろう。
そのかわり、いますぐ話せ。
なぜ現場に、瓜ふたつの姿の男性がふたりいた?"
86,"TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_177","あ、あれは人造生命体……「クローン」というものらしい……。
古代アラグ文明の秘法を再現し、拐った男とそっくりの男を、
錬金術で創りだしたんだってよ。"
87,"TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_178","なあ、ちゃんと話したんだから、オレをかくまってくれよ!
「他言すれば、お前にお前を殺させる」って、そう言われたんだ!
あのジイサン、殺しなんて屁とも思っちゃいねえんだから!"
88,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_179","古代アラグの秘法……
人造生命体「クローン」……だと……?"
89,"TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_180","……ちっとばかし、ヤバそうなことになってきたな。
こいつは、次も締めてかかる必要がありそうだぞ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_00 レヴナンツトールのウィルトウェークは、相棒からの通信を待っているようだ。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
5 1 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_01 失踪者が発見されたとの急報が入った。モードゥナの崩壊したキャンプで、現地の「チャネネ」と合流しよう。
6 2 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_02 失踪者は、以前捕縛した「近東風の若者」と同じ自失状態で発見された。さらに「失踪者と瓜ふたつの別の男性の遺体」が発見され、事態は混迷の度合いを深める。解決の手がかりを得るため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーで「失踪者の妹」に「<Sheet(EventItem,2001707,0)/>」を見せよう。
7 3 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_03 失踪者の妹は、兄とそっくりの男性に心あたりはないという。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に報告し、「<Sheet(EventItem,2001707,0)/>」を返却しよう。
8 4 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_04 ウィルトウェークに報告した。事件の謎に迫るには、犯罪集団の一員とみられる、ララフェル族のならず者を自白に追い込むしかなさそうだ。犯行の有力な証拠となる錬金薬「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」を製作し、レヴナンツトールの「チャネネ」に納品しよう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
9 5 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_05 チャネネに<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>を納品した。錬金薬を使えば犯行が可能だと証明され、ララフェル族のならず者は容疑を認めた。供述によると、失踪者と瓜ふたつの男性は、古代アラグの秘法により、元の男性とそっくりに作られた人造生命体「クローン」だという。ウィルトウェークらとともに事件の全貌を解き明かし、黒幕に裁きを下そう。 ※錬金術師のレベルが60以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_08
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26 22 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_00 崩壊したキャンプでチャネネと合流
29 25 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_01 テイルフェザーの失踪者の妹に<Sheet(EventItem,2001707,0)/>を見せる
30 26 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_02 レヴナンツトールのウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001707,0)/>を渡す
31 27 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12622,0)/>を製作<Else/>チャネネに<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_04
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51 47 TEXT_CLSALC580_02068_TODO_23
52 48 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_000 君のおかげで、犯罪集団の狙いが見えてきた! 有力な情報の絞り込みも、ぐっとやりやすくなってな…… チャネネとオレとで、寄せられた情報を精査しているところだ。
53 49 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_001 ……チャネネか、どうした? なに、失踪者を乗せたチョコボ・キャリッジが見つかった!? わかった、準備ができ次第、オレも行く!
54 50 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_002 君も現場に立ち会ってくれ! 場所はモードゥナの「崩壊したキャンプ」の南だ。 現地で、チャネネと合流するぞ!
55 51 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_010 君も現場に立ち会ってくれ! 場所はモードゥナの「崩壊したキャンプ」の南だ。 現地で、チャネネと合流するぞ!
56 52 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0015 不審なチョコボ・キャリッジが発見された現場だ。 うさんくさいモンばかり、ゾロゾロ出てきやがったぞ!
57 53 TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_0020 なんだテメェ! 俺は被害者だっつってんだろ!
58 54 TEXT_CLSALC580_02068_JOHNDOE2068_000_0020 ………………。
59 55 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0040 ……さて、これがどういう状況かを説明するのは、骨が折れるね。 まず怪しいチョコボ・キャリッジを見つけたって通報があったの。 踏み込んで最初に見つけたのが、そのララフェル族のならず者。
60 56 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0041 犯罪集団の構成員と睨んでるけど、本人は容疑を否認してる。 さらに樽の中から、ヒューラン族の男性がふたり発見されたんだ。 ひとりは、すでに亡くなってた……その遺体がそうだよ。
61 57 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0042 で、もうひとり見つかった失踪者は、 そこにいるんだけど……
62 58 TEXT_CLSALC580_02068_JOHNDOE2068_000_0043 ………………。
63 59 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0044 以前、捕縛した「近東風の若者」と同じ状態……。 おまけにだ……なんと、この遺体と瓜ふたつの容姿ときた!
64 60 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0045 どうやら、拐われた失踪者のようなんだけど…… 双子のようにそっくりなふたりの男性が、ひとりは自失状態で、 もうひとりは亡くなってる……もう、わけわかんないよ!
65 61 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0046 解決すべき事柄が一度に増えて、オレたちもてんやわんやだ! 同じ姿の男性がなぜふたりいたのか…… すまないが、君は、この謎の手がかりを追ってくれないか?
66 62 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0047 実は、遺体で発見された男性は、日記を持っていてな。 彼には妹さんがいて、この時期は、高地ドラヴァニアの、 「テイルフェザー」に出稼ぎにいっているようなんだ。
67 63 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0048 「失踪者の妹」に日記を見せて、話を聞いてみてほしい。 ……双子のお兄さんがいるのかどうかも、な。
68 64 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0060 双子のようにそっくりなふたりの男性が、ひとりは自失状態で、 もうひとりは亡くなってる……もう、わけわかんないよ!
69 65 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_65 実は、遺体で発見された男性は、日記を持っていてな。 彼には妹さんがいて、この時期は、高地ドラヴァニアの、 「テイルフェザー」に出稼ぎにいっているようなんだ。
70 66 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_66 「失踪者の妹」に日記を見せて、話を聞いてみてほしい。 ……双子のお兄さんがいるのかどうかもな。
71 67 TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_080 あんた、何さ? え……見てほしいものがある?
72 68 TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_090 ……兄貴が、遺体になって見つかった? そう……たしかに、あいつの日記に間違いないと思うよ。 ひどく粗暴な兄貴で、ずいぶん前に縁を切ったけどさ。
73 69 TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_091 ハァ、兄貴とそっくりの男が同時に見つかったって? ……双子? あんなヤツ、ふたりもいてたまるかっての! この日記も返すよ、あんたらで好きに処分しな!
74 70 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_100 おかえり! ……で、「失踪者の妹」には、会えたのかな?
75 71 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_120 ……なに、妹さんは、日記を受け取らなかった? 形見の品だってのに、ずいぶん冷え切った関係なんだな。 なら、オレが預かっておこう。
76 72 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_130 ……そうか、男性に双子の兄弟はいなかったか。 結局、失踪者と瓜ふたつの遺体の正体は、謎のままだ。 あの、ならず者が容疑を認めりゃ、何か聞けそうだが……。
77 73 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_131 あの野郎が、チョコボ・キャリッジに、 遺体の入っていた樽を積むのを見たという目撃者もいるんだが…… 非力なララフェル族には無理だって、本人は否認してやがってな。
78 74 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_132 実際、無理だよ、空っぽの樽でさえ大変なんだから! あっ……でも、犯人は錬金術を使うのか……。 もしかして、一時的に怪力になれる薬を使ったとか?
79 75 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_133 ……聞いたことがあるな……たしか「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」だ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、製作を頼めないか? ララフェル族のチャネネに渡して、再現実験をしてみたい。
80 76 TEXT_CLSALC580_02068_SYSTEM_900_000 「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」を製作するためには、 「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。
81 77 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_140 「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」の製作を頼めないか? ララフェル族のチャネネに渡して、再現実験をしてみたい。
82 78 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_160 「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」ができあがったら、 さっそく、実験を始めるからね!
83 79 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_170 さあ、再現実験の開始といこう! 大柄なヒューラン族の遺体が詰まった重い樽を、 ララフェル族にも動かすことができるかどうか。
84 80 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_171 樽には遺体のかわりに、多量の水が張ってある。 ……チャネネ、「<Sheet(ItemHQ,12622,0)/>」は飲んだな? そこの樽を動かしてみろ!
85 81 TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_172 見てみて、私にも運べたよっ! 錬金術ってすごいね!
86 82 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_173 おい、そこの野郎! これと同じ要領で遺体を運んだろう!
87 83 TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_174 ちぇっ……ああ、そのとおりだよ! 錬金術師のジイサンに雇われて、実行部隊をやってたのさ。 ……で、死体の処理を任されたはいいが、ヘマやってこのザマだ。
88 84 TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_175 こうなったら全部話すから、俺を保護してくれ……! さもなきゃ雇い主が、口封じに俺を殺しにきちまう!
89 85 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_176 取引か……いいだろう。 そのかわり、いますぐ話せ。 なぜ現場に、瓜ふたつの姿の男性がふたりいた?
90 86 TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_177 あ、あれは人造生命体……「クローン」というものらしい……。 古代アラグ文明の秘法を再現し、拐った男とそっくりの男を、 錬金術で創りだしたんだってよ。
91 87 TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_178 なあ、ちゃんと話したんだから、オレをかくまってくれよ! 「他言すれば、お前にお前を殺させる」って、そう言われたんだ! あのジイサン、殺しなんて屁とも思っちゃいねえんだから!
92 88 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_179 古代アラグの秘法…… 人造生命体「クローン」……だと……?
93 89 TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_180 ……ちっとばかし、ヤバそうなことになってきたな。 こいつは、次も締めてかかる必要がありそうだぞ。
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0,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_00","レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に「クローン」について調べてほしいようだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_01","一連の事件の黒幕は、近東の錬金術師ワーウードだった。彼が作った人造生命体クローンについて、「チャネネ」から話を聞こう。彼女はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」にいるようだ。"
2,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_02","チャネネと話した。ワーウードの最終目標は、クローンを通じて「永遠の命」を得ることのようだ。銀泪湖北岸で「チャネネ」と合流し、ワーウードの捕縛を見届けよう。"
3,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_03","ついにワーウードが捕縛された。レヴナンツトールに戻り、「ウィルトウェーク」の話を聞こう。"
4,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_04","ウィルトウェークと話した。ワーウードは、自身が錬金術師であることを否認しているようだ。供述を覆すため、ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」に知恵を借りよう。"
5,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_05","セヴェリアンと話した。彼の試薬を使えば、ワーウードに反証を突きつけられる。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に「<Sheet(EventItem,2001708,0)/>」を届けよう。"
6,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_06","ウィルトウェークと話した。ワーウードの罪を証明するために、彼が所持していたのと同じ魔道書が必要らしい。「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を製作し、レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に納品しよう。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
7,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_07","ギルド本部の特使の前で、ワーウードの罪を証明した。彼は自身の魂をクローンに移し、ひそかに逃走を図るも、冒険者に進路をふさがれ未遂に終わる。最後にレヴナンツトールの「ウィルトウェーク」と話し、報酬を受け取ろう。"
8,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_08","ウィルトウェークから報酬を受け取った。首謀者のワーウードに審判が下されたことで、一連の事件はついに解決の目を見た。捜査顧問の仕事から得た知見を活かし、終わりなき探究の道を歩んでゆこう。
※以下の条件を満たすと、錬金術師ギルドのセヴェリアンから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
9,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_09",""
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19,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_19",""
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21,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_00","聖コイナク財団の調査地のチャネネと話す"
25,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_01","唄う裂谷の西でチャネネと合流"
26,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_02","ウィルトウェークと話す"
27,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_03","錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す"
28,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_04","レヴナンツトールのウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001708,0)/>を渡す"
29,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10651,0)/>を製作<Else/>ウィルトウェークに<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>を納品</If>"
30,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_06","レヴナンツトールのウィルトウェークと話す"
31,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_08",""
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47,"TEXT_CLSALC600_02069_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_000","いよいよ、捜査も大詰めだ!
ララフェル族のならず者の供述で、
事件の全貌が明らかになってきたぞ!"
49,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_001","首謀者は、たったひとりの錬金術師……。
犯罪集団と思われていたが、
共犯どもは、ケチな雇われ者にすぎなかったようだ。"
50,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_002","……すべてを仕組んだ黒幕は、「ワーウード」という名だ!
近東はサベネア島の出身で、
外法な禁術も厭わぬ危険人物として、悪名高い存在らしい。"
51,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_003","奴が作っていた人造生命体「クローン」についてだが……
「聖コイナク財団の調査地」に情報を持つ人物がいる。
先に向かった「チャネネ」から、話を聞いてみてくれ。"
52,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_010","奴が作っていた人造生命体「クローン」についてだが……
「聖コイナク財団の調査地」に情報を持つ人物がいる。
先に向かった「チャネネ」から、話を聞いてみてくれ。"
53,"TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_020","冒険者ギルドのチャネネという人が話を聞きにきたぞ。
たしかに古代アラグ史の文献を紐解くと、人造の生命体……
「クローン」なるものが研究されていたとの記述が散見される。"
54,"TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_030","ウネとドーガという、古代アラグの「遺産」と接触したことで、
我々は、魔科学の所産たる人造生命体「クローン」について、
多くの知見を得ることができた……。"
55,"TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_40","だが、「クローン」の存在を知る者すら稀な現代において、
不完全ながら、その技術を甦らせた錬金術師がいようとは……!
この件は、今後も刮目していく必要がありそうだ。"
56,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_060","ラムブルースさんという人に、話を聞いてきたの。
古代アラグ帝国で、人造生命体「クローン」が研究されていた……
という、記録があることを教えてくれたよ!"
57,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_070","ねえ君、ラムブルースさんと知り合いだったの?
古代アラグ帝国の生んだ人造生命体「クローン」については、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>もよく知っているだろうが……って前置きされちゃったよ!?"
58,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_080","「クローン」とは肉体の複製品……「魂のない分身」らしいの。
共犯の話と合わせると、ワーウードの目的は「永遠の命」……!
若い分身に魂を移植しつづけ、不老不死を達成しようってわけ!"
59,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_081","……これで、すべてがつながったよ!
古代アラグの遺物を盗んだのは「クローン」の錬成に使うため。
人拐いをくりかえしたのは、人体実験に使うため。"
60,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_082","例の双子は、魂を「移植」する実験の犠牲者みたい……。
遺体は本物の失踪者で、生きてるほうが「クローン」。
実験は失敗し、男性は命を落とした……。"
61,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_083","言葉を発しない「近東風の若者」と「自失状態の失踪者」……
彼らこそ、魂のない人造生命体「クローン」だったんだよ!"
62,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_084","……でも、ワーウードの悪行も、ここまでだ!
銀泪湖北岸に、新しいアジトがあることがわかったの。
身柄を確保しにいくから、現地で合流しましょ!"
63,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_090","銀泪湖北岸で、ワーウードの新しいアジトが発見された。
突入をかけるぞ!"
64,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_095","来たな!
ついにワーウードを追いつめたぞ!"
65,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_110","みんな、集まったね!
ワーウードをとっ捕まえるよ!"
66,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_111","アジトはこの奥だ。
さあ、いくぞ……突入ッ!"
67,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_112","ワーウード、確保!
やったね、これで事件は解決だ!"
68,"TEXT_CLSALC600_02069_WAOUD_000_113","フッ……ぬか喜びだ……
俗人ども……。"
69,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_114","やはり、例の怪しい老人がワーウードだったか。
抵抗らしい抵抗もなかったが、まだ何か企んでるのか……?
いずれにせよ、尋問次第だな。"
70,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_115","さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
我々も、一旦戻るとしよう。"
71,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_130","ワーウードの尋問が始まったぞ。
だがあの野郎、自分はワーウードではないと言い張っている!
治安を預かる者として、確たる反証を提出せねばならん。"
72,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_131","もっとも、首謀者が高位の錬金術師だという証拠は数多い。
その時点で、容疑者はかなり絞られる。
たとえば高名なジャルザーン師、セヴェリアン……そして君だ!"
73,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_132","……心配するな、君らにはアリバイがある!
要はあの老人が、君らに比肩する錬金術師だと証明すればいい。
どうだ、セヴェリアンとともに、その方法を探ってくれないか?"
74,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_133","確保した際、奴は、
「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を所持していた。
これが、証拠になればいいんだがな……。"
75,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_140","あの老人が、君らに比肩する錬金術師だと証明すればいい。
どうだ、セヴェリアンとともに、その方法を探ってくれないか?"
76,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_141","確保した際、奴は、
「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を所持していた。
これが、証拠になればいいんだがな……。"
77,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_160","なんの用だ、我が助手よ?
……そうか……例の事件の首謀者が捕縛されたと?
錬金術師ワーウード、聞き覚えのある名だ。"
78,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_161","なるほど、そいつに犯行の証拠を突きつけたいのだな。
ふん、世俗の穢れにまみれた雑用か……
いや待て…………これは……例の試薬の効能を試す絶好機!"
79,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_162","奴が持っていたという魔道書を製作できる錬金術師は、ごく少数。
つまり、ワーウード自身が錬成した可能性がある。
……そう、それを証明すればいいのだ!"
80,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_163","錬金術師のエーテルには、ひとりひとりに固有の「色」がある。
そして魔道書に魔紋を記す際、製作者のエーテルの一部は、
エンチャントインクを通じて魔道書に混入してしまう。"
81,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_164","もっとも、エーテルの「色」を見分ける手段はないとされていた。
……これまでのところは、な。"
82,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_165","だがここに……エーテルの「色」を目に見せる粉末がある。
たとえば、私のエーテルが「紫色」だとすれば、
私の製作した魔道書も、同じ「紫色」の反応を示すのだ!"
83,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_166","私が考案したこの粉末を使えば、魔道書の製作者を特定できる。
さあ、試薬を「ウィルトウェーク」に届けるがよい!"
84,"TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_170","私が考案した粉末を使えば、魔道書の製作者を特定できる。
さあ、試薬を「ウィルトウェーク」に届けるがよい!"
85,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_190","……なるほど、セヴェリアンめ、考えたな。
その「<Sheet(EventItem,2001708,0)/>」とやらを見せてくれ。
あの男が言うと簡単に聞こえるが、すごい発明なんだろう?"
86,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_200","……ふむ、これがその試薬か。
製作者が違えば「色」も違うというのなら、比較対象として、
別人が製作した、同じ魔道書を用意する必要があるな。"
87,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_201","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、事件解決に最後の力を貸してくれ。
「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」の製作を依頼したい!
製作がそれほど困難な品ならば……頼めるのは君だけだ!"
88,"TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_900_000","「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を製作するためには、
「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
89,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_220","有罪か、無罪か……ワーウードに審判を下すために、
冒険者ギルド本部から特使が招かれた。
審理は「セブンスヘブン」を借り切って行われる。"
90,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_221","証拠品も用意し、ワーウードを護送する準備も整った。
あとは「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」さえ用意できれば、
審理を開始できるぞ!"
91,"TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_500","では、始めようか。
……ウィルトウェーク、告発の弁を。"
92,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_501","……というように、この者は、かかる手口で人々を拉致し、
恐るべき人造生命体の実験を行っていたのであります。
魂なき「クローン」……彼らの存在が、ゆるぎない証拠!"
93,"TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_502","だが、この者は、
みずからが錬金術師であることを否認しているが?"
94,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_503","それが偽りであることを、これから証明します!"
95,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_504","これは、ワーウードが所持していた魔道書。
これほどの魔力を秘めた魔道書を製作可能な者は、
ごくごく少数の錬金術師にかぎられます!"
96,"TEXT_CLSALC600_02069_SLAFBORN_000_505","……それを彼自身が錬成したことを証明すれば、
この者が、高等な技術を有する錬金術師であることの、
動かぬ証拠になるというわけか。"
97,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_506","魔道書に魔紋を施す際、その「インク」には、
製作者のエーテル特性が反映されます。
……いわば、錬金術師の「指紋」のようなもの。"
98,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_507","それを目に見える形にすべく、錬金術師ギルドより、
エーテルの性質を「色」で示す試薬を取り寄せました。"
99,"TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_508","ほう……?"
100,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_509","こちらは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どの。
このたびの事件の解決に、多大なるご尽力をいただいた、
エオルゼアでも屈指の錬金術師……ちょっと、失礼!"
101,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_510","この方のエーテルは、「青色」の性質を示しました。"
102,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_100_510","一方こちらは、この方の製作された魔道書。"
103,"TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_511","……なるほど、製作者と同じ色だ。
この試薬を使えば、魔道書の製作者を特定できると?"
104,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_512","次に、この者……ワーウードと、
彼が所持していた魔道書で、同じ試験をしてみましょう。"
105,"TEXT_CLSALC600_02069_SLAFBORN_000_513","おお……
その者が錬成したなら、この書は「赤色」を示すはずだな!"
106,"TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_514","決したな……。
この者こそ、近東で悪名を馳せし錬金術師ワーウード!
ワーウード、抗弁はあるか?"
107,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_515","護送のときから、ずっとあの調子なんだ。
文字どおり、「魂が抜けた」みたいに……。"
108,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_516","ウィルトウェーク、追って!
あっちが本物のワーウードだよ!"
109,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_517","ど、どういうことだ!?"
110,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_518","あいつはワーウードの「クローン」だったんだよ!
護送中に、「本体」の魂を移し替えたに違いないよ!"
111,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_519","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助かったぞ!
謝礼を弾まないとな!"
112,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_600","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おつかれさま!
最後は、どうなることかと思ったよ!"
113,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_610","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おつかれさま!
あの「近東風の若者」が、ワーウード自身の「クローン」だと、
君は気づいていたのか?"
114,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_611","ホント、危なかったよ……。
魂を移し替えて永遠の命を得るには、「若い分身」が必要。
若い「クローン」がいても、おかしくないよね。"
115,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_612","おそらく、わざと捕まえさせていたんだろう。
……もしものときの、逃走手段として。"
116,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_100_612","奴にはこれから、これまで犯した罪を償わさせてやるさ。
若返った分、た~~っぷりと時間をかけてな……!"
117,"TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_613","捜査顧問どののおかげで、無事に事件は解決だ!
次も何かあったら、よろしく頼むぞ!
……もっとも、こんな難事件は、二度と起きてほしくないけどな!"
118,"TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_614","また3人で、難問を解決したいね!
願わくは今度は、誰も悲しい想いをしないといいな。
じゃあね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ううん、またいつか!"
119,"TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_500","「錬金術師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「錬金術師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
120,"TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
121,"TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_502","条件を満たし、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_00 レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に「クローン」について調べてほしいようだ。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
5 1 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_01 一連の事件の黒幕は、近東の錬金術師ワーウードだった。彼が作った人造生命体クローンについて、「チャネネ」から話を聞こう。彼女はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」にいるようだ。
6 2 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_02 チャネネと話した。ワーウードの最終目標は、クローンを通じて「永遠の命」を得ることのようだ。銀泪湖北岸で「チャネネ」と合流し、ワーウードの捕縛を見届けよう。
7 3 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_03 ついにワーウードが捕縛された。レヴナンツトールに戻り、「ウィルトウェーク」の話を聞こう。
8 4 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_04 ウィルトウェークと話した。ワーウードは、自身が錬金術師であることを否認しているようだ。供述を覆すため、ウルダハの錬金術師ギルドにいる「セヴェリアン」に知恵を借りよう。
9 5 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_05 セヴェリアンと話した。彼の試薬を使えば、ワーウードに反証を突きつけられる。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に「<Sheet(EventItem,2001708,0)/>」を届けよう。
10 6 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_06 ウィルトウェークと話した。ワーウードの罪を証明するために、彼が所持していたのと同じ魔道書が必要らしい。「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を製作し、レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に納品しよう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
11 7 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_07 ギルド本部の特使の前で、ワーウードの罪を証明した。彼は自身の魂をクローンに移し、ひそかに逃走を図るも、冒険者に進路をふさがれ未遂に終わる。最後にレヴナンツトールの「ウィルトウェーク」と話し、報酬を受け取ろう。
12 8 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_08 ウィルトウェークから報酬を受け取った。首謀者のワーウードに審判が下されたことで、一連の事件はついに解決の目を見た。捜査顧問の仕事から得た知見を活かし、終わりなき探究の道を歩んでゆこう。 ※以下の条件を満たすと、錬金術師ギルドのセヴェリアンから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
13 9 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSALC600_02069_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_00 聖コイナク財団の調査地のチャネネと話す
29 25 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_01 唄う裂谷の西でチャネネと合流
30 26 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_02 ウィルトウェークと話す
31 27 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_03 錬金術師ギルドのセヴェリアンと話す
32 28 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_04 レヴナンツトールのウィルトウェークに<Sheet(EventItem,2001708,0)/>を渡す
33 29 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10651,0)/>を製作<Else/>ウィルトウェークに<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>を納品</If>
34 30 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_06 レヴナンツトールのウィルトウェークと話す
35 31 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_07
36 32 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_08
37 33 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_09
38 34 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_10
39 35 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_11
40 36 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_12
41 37 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_13
42 38 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_14
43 39 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_15
44 40 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_16
45 41 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_17
46 42 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_18
47 43 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_19
48 44 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_20
49 45 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_21
50 46 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_22
51 47 TEXT_CLSALC600_02069_TODO_23
52 48 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_000 いよいよ、捜査も大詰めだ! ララフェル族のならず者の供述で、 事件の全貌が明らかになってきたぞ!
53 49 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_001 首謀者は、たったひとりの錬金術師……。 犯罪集団と思われていたが、 共犯どもは、ケチな雇われ者にすぎなかったようだ。
54 50 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_002 ……すべてを仕組んだ黒幕は、「ワーウード」という名だ! 近東はサベネア島の出身で、 外法な禁術も厭わぬ危険人物として、悪名高い存在らしい。
55 51 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_003 奴が作っていた人造生命体「クローン」についてだが…… 「聖コイナク財団の調査地」に情報を持つ人物がいる。 先に向かった「チャネネ」から、話を聞いてみてくれ。
56 52 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_010 奴が作っていた人造生命体「クローン」についてだが…… 「聖コイナク財団の調査地」に情報を持つ人物がいる。 先に向かった「チャネネ」から、話を聞いてみてくれ。
57 53 TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_020 冒険者ギルドのチャネネという人が話を聞きにきたぞ。 たしかに古代アラグ史の文献を紐解くと、人造の生命体…… 「クローン」なるものが研究されていたとの記述が散見される。
58 54 TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_030 ウネとドーガという、古代アラグの「遺産」と接触したことで、 我々は、魔科学の所産たる人造生命体「クローン」について、 多くの知見を得ることができた……。
59 55 TEXT_CLSALC600_02069_RAMMBROES_000_40 だが、「クローン」の存在を知る者すら稀な現代において、 不完全ながら、その技術を甦らせた錬金術師がいようとは……! この件は、今後も刮目していく必要がありそうだ。
60 56 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_060 ラムブルースさんという人に、話を聞いてきたの。 古代アラグ帝国で、人造生命体「クローン」が研究されていた…… という、記録があることを教えてくれたよ!
61 57 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_070 ねえ君、ラムブルースさんと知り合いだったの? 古代アラグ帝国の生んだ人造生命体「クローン」については、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>もよく知っているだろうが……って前置きされちゃったよ!?
62 58 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_080 「クローン」とは肉体の複製品……「魂のない分身」らしいの。 共犯の話と合わせると、ワーウードの目的は「永遠の命」……! 若い分身に魂を移植しつづけ、不老不死を達成しようってわけ!
63 59 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_081 ……これで、すべてがつながったよ! 古代アラグの遺物を盗んだのは「クローン」の錬成に使うため。 人拐いをくりかえしたのは、人体実験に使うため。
64 60 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_082 例の双子は、魂を「移植」する実験の犠牲者みたい……。 遺体は本物の失踪者で、生きてるほうが「クローン」。 実験は失敗し、男性は命を落とした……。
65 61 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_083 言葉を発しない「近東風の若者」と「自失状態の失踪者」…… 彼らこそ、魂のない人造生命体「クローン」だったんだよ!
66 62 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_084 ……でも、ワーウードの悪行も、ここまでだ! 銀泪湖北岸に、新しいアジトがあることがわかったの。 身柄を確保しにいくから、現地で合流しましょ!
67 63 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_090 銀泪湖北岸で、ワーウードの新しいアジトが発見された。 突入をかけるぞ!
68 64 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_095 来たな! ついにワーウードを追いつめたぞ!
69 65 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_110 みんな、集まったね! ワーウードをとっ捕まえるよ!
70 66 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_111 アジトはこの奥だ。 さあ、いくぞ……突入ッ!
71 67 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_112 ワーウード、確保! やったね、これで事件は解決だ!
72 68 TEXT_CLSALC600_02069_WAOUD_000_113 フッ……ぬか喜びだ…… 俗人ども……。
73 69 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_114 やはり、例の怪しい老人がワーウードだったか。 抵抗らしい抵抗もなかったが、まだ何か企んでるのか……? いずれにせよ、尋問次第だな。
74 70 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_115 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 我々も、一旦戻るとしよう。
75 71 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_130 ワーウードの尋問が始まったぞ。 だがあの野郎、自分はワーウードではないと言い張っている! 治安を預かる者として、確たる反証を提出せねばならん。
76 72 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_131 もっとも、首謀者が高位の錬金術師だという証拠は数多い。 その時点で、容疑者はかなり絞られる。 たとえば高名なジャルザーン師、セヴェリアン……そして君だ!
77 73 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_132 ……心配するな、君らにはアリバイがある! 要はあの老人が、君らに比肩する錬金術師だと証明すればいい。 どうだ、セヴェリアンとともに、その方法を探ってくれないか?
78 74 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_133 確保した際、奴は、 「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を所持していた。 これが、証拠になればいいんだがな……。
79 75 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_140 あの老人が、君らに比肩する錬金術師だと証明すればいい。 どうだ、セヴェリアンとともに、その方法を探ってくれないか?
80 76 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_141 確保した際、奴は、 「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を所持していた。 これが、証拠になればいいんだがな……。
81 77 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_160 なんの用だ、我が助手よ? ……そうか……例の事件の首謀者が捕縛されたと? 錬金術師ワーウード、聞き覚えのある名だ。
82 78 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_161 なるほど、そいつに犯行の証拠を突きつけたいのだな。 ふん、世俗の穢れにまみれた雑用か…… いや待て…………これは……例の試薬の効能を試す絶好機!
83 79 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_162 奴が持っていたという魔道書を製作できる錬金術師は、ごく少数。 つまり、ワーウード自身が錬成した可能性がある。 ……そう、それを証明すればいいのだ!
84 80 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_163 錬金術師のエーテルには、ひとりひとりに固有の「色」がある。 そして魔道書に魔紋を記す際、製作者のエーテルの一部は、 エンチャントインクを通じて魔道書に混入してしまう。
85 81 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_164 もっとも、エーテルの「色」を見分ける手段はないとされていた。 ……これまでのところは、な。
86 82 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_165 だがここに……エーテルの「色」を目に見せる粉末がある。 たとえば、私のエーテルが「紫色」だとすれば、 私の製作した魔道書も、同じ「紫色」の反応を示すのだ!
87 83 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_166 私が考案したこの粉末を使えば、魔道書の製作者を特定できる。 さあ、試薬を「ウィルトウェーク」に届けるがよい!
88 84 TEXT_CLSALC600_02069_SEVERIAN_000_170 私が考案した粉末を使えば、魔道書の製作者を特定できる。 さあ、試薬を「ウィルトウェーク」に届けるがよい!
89 85 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_190 ……なるほど、セヴェリアンめ、考えたな。 その「<Sheet(EventItem,2001708,0)/>」とやらを見せてくれ。 あの男が言うと簡単に聞こえるが、すごい発明なんだろう?
90 86 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_200 ……ふむ、これがその試薬か。 製作者が違えば「色」も違うというのなら、比較対象として、 別人が製作した、同じ魔道書を用意する必要があるな。
91 87 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_201 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、事件解決に最後の力を貸してくれ。 「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」の製作を依頼したい! 製作がそれほど困難な品ならば……頼めるのは君だけだ!
92 88 TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_900_000 「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」を製作するためには、 「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。
93 89 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_220 有罪か、無罪か……ワーウードに審判を下すために、 冒険者ギルド本部から特使が招かれた。 審理は「セブンスヘブン」を借り切って行われる。
94 90 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_221 証拠品も用意し、ワーウードを護送する準備も整った。 あとは「<Sheet(ItemHQ,10651,0)/>」さえ用意できれば、 審理を開始できるぞ!
95 91 TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_500 では、始めようか。 ……ウィルトウェーク、告発の弁を。
96 92 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_501 ……というように、この者は、かかる手口で人々を拉致し、 恐るべき人造生命体の実験を行っていたのであります。 魂なき「クローン」……彼らの存在が、ゆるぎない証拠!
97 93 TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_502 だが、この者は、 みずからが錬金術師であることを否認しているが?
98 94 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_503 それが偽りであることを、これから証明します!
99 95 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_504 これは、ワーウードが所持していた魔道書。 これほどの魔力を秘めた魔道書を製作可能な者は、 ごくごく少数の錬金術師にかぎられます!
100 96 TEXT_CLSALC600_02069_SLAFBORN_000_505 ……それを彼自身が錬成したことを証明すれば、 この者が、高等な技術を有する錬金術師であることの、 動かぬ証拠になるというわけか。
101 97 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_506 魔道書に魔紋を施す際、その「インク」には、 製作者のエーテル特性が反映されます。 ……いわば、錬金術師の「指紋」のようなもの。
102 98 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_507 それを目に見える形にすべく、錬金術師ギルドより、 エーテルの性質を「色」で示す試薬を取り寄せました。
103 99 TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_508 ほう……?
104 100 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_509 こちらは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どの。 このたびの事件の解決に、多大なるご尽力をいただいた、 エオルゼアでも屈指の錬金術師……ちょっと、失礼!
105 101 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_510 この方のエーテルは、「青色」の性質を示しました。
106 102 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_100_510 一方こちらは、この方の製作された魔道書。
107 103 TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_511 ……なるほど、製作者と同じ色だ。 この試薬を使えば、魔道書の製作者を特定できると?
108 104 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_512 次に、この者……ワーウードと、 彼が所持していた魔道書で、同じ試験をしてみましょう。
109 105 TEXT_CLSALC600_02069_SLAFBORN_000_513 おお…… その者が錬成したなら、この書は「赤色」を示すはずだな!
110 106 TEXT_CLSALC600_02069__GUILDSREPRESENTATIVE_000_514 決したな……。 この者こそ、近東で悪名を馳せし錬金術師ワーウード! ワーウード、抗弁はあるか?
111 107 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_515 護送のときから、ずっとあの調子なんだ。 文字どおり、「魂が抜けた」みたいに……。
112 108 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_516 ウィルトウェーク、追って! あっちが本物のワーウードだよ!
113 109 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_517 ど、どういうことだ!?
114 110 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_518 あいつはワーウードの「クローン」だったんだよ! 護送中に、「本体」の魂を移し替えたに違いないよ!
115 111 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_519 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、助かったぞ! 謝礼を弾まないとな!
116 112 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_600 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おつかれさま! 最後は、どうなることかと思ったよ!
117 113 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_610 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、おつかれさま! あの「近東風の若者」が、ワーウード自身の「クローン」だと、 君は気づいていたのか?
118 114 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_611 ホント、危なかったよ……。 魂を移し替えて永遠の命を得るには、「若い分身」が必要。 若い「クローン」がいても、おかしくないよね。
119 115 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_612 おそらく、わざと捕まえさせていたんだろう。 ……もしものときの、逃走手段として。
120 116 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_100_612 奴にはこれから、これまで犯した罪を償わさせてやるさ。 若返った分、た~~っぷりと時間をかけてな……!
121 117 TEXT_CLSALC600_02069_WILTWAEK_000_613 捜査顧問どののおかげで、無事に事件は解決だ! 次も何かあったら、よろしく頼むぞ! ……もっとも、こんな難事件は、二度と起きてほしくないけどな!
122 118 TEXT_CLSALC600_02069_CHANENE_000_614 また3人で、難問を解決したいね! 願わくは今度は、誰も悲しい想いをしないといいな。 じゃあね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ううん、またいつか!
123 119 TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_500 「錬金術師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「錬金術師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
124 120 TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
125 121 TEXT_CLSALC600_02069_SYSTEM_000_502 条件を満たし、錬金術師ギルドの「セヴェリアン」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
+143
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0,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_00","甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_01","前回までの冒険録:
甲冑師ギルドマスター、ハ・ナンザと並び立つほどの腕を持つ、孤高の甲冑師ブランシュティル。自身の認める職人を「敵」と呼び、孤独を貫くことこそ、名工への最善の道と信じていたブランシュティルだが、冒険者との腕比べに破れ、一敗地に塗れる。競う相手は「敵」じゃない……仲間との切磋琢磨こそ唯一の道、と信じるハ・ナンザ。彼女のもとで偉大な資質を開花させた冒険者を、ハ・ナンザは「私の理想の体現者」と称賛するのだった……。
            * * *
ハ・ナンザから、魔物と戦おうとしている、ブランシュティルの説得を頼まれた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_02","ブランシュティルと話したが、説得できなかった。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_03","ハ・ナンザに報告した。ブランシュティルを見守ってほしいと頼まれた。低地ラノシアの眼鏡岩付近にいる「ブランシュティル」と話そう。"
4,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_04","ブランシュティルは、通りがかったベナテールたちに救われて無事だった。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_05","ハ・ナンザに報告した。冒険者はハ・ナンザから、ブランシュティルと共に仕事をして導くよう頼まれた。甲冑師ギルドの「ブランシュティル」と話そう。"
6,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_06","ブランシュティルと話した。客の立場に立った甲冑師を目指すという。これからは、ブランシュティルと共に仕事をして、共に成長しよう。
※甲冑師のレベルが53以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_09",""
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12,"TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_12",""
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24,"TEXT_CLSARM502_02038_TODO_00","ブランシュティルと話す"
25,"TEXT_CLSARM502_02038_TODO_01","ハ・ナンザに報告"
26,"TEXT_CLSARM502_02038_TODO_02","眼鏡岩付近のブランシュティルと話す"
27,"TEXT_CLSARM502_02038_TODO_03","甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告"
28,"TEXT_CLSARM502_02038_TODO_04","ブランシュティルと話す"
29,"TEXT_CLSARM502_02038_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARM502_02038_TODO_06",""
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48,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、達者だったかい?
あんたに、頼みたいことがあってね……。
実は、ブランシュティルのことなんだ。"
49,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_001","勝負に負けてから、ギルドに近寄ろうとしなかったあいつが、
ついさっき、珍しく顔を出したんだよ。"
50,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_002","そしたらあいつ「甲冑とは何かを知るため」とか言って、
あろうことか……自分で作った甲冑を着て、
魔物と戦いに行こうとしているのさ。"
51,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_003","あいつはガタイこそ良いが、戦いはからっきしの素人だ。
危ないから止めようとしたら、ケンカになる始末でね……。"
52,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_004","だが、実力を認めたあんたの言葉なら、聞くかもしれない。
すまないんだが、「ブランシュティル」に声をかけて、
無謀なことは止めろと説得してやってくれないか?"
53,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_010","すまないんだが、「ブランシュティル」に声をかけて、
無謀なことは止めろと説得してやってくれないか?"
54,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_020","ふん、貴様か……。
どうせ、ハ・ナンザめの差し金であろう。
……立ち止まらず、貴様は貴様の道を行けばいいものを。"
55,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_021","これが我の、鍛冶場を離れた末に出した答えなのだ。
準備が出来次第、我は、魑魅魍魎が跋扈する場へ向かう。
仮にそれで命を落としても……我が甲冑人生に悔いなし!"
56,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_022","止めてくれるな好敵手よ……。
「ハ・ナンザ」にも伝えるがいい、これが我が道なのだとな!"
57,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_025","止めてくれるな好敵手よ……。
「ハ・ナンザ」にも伝えるがいい、これが我が道なのだとな!"
58,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_030","……やれやれ、あんたの言葉にも耳を貸さないなんてね。
ひとりで考え込んで、変な方向に凝り固まっちまったか……。"
59,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_031","あんたは職人としてだけでなく、戦いに関しても玄人だ。
その実力を見込んで頼みたい。"
60,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_032","「ブランシュティル」は「眼鏡岩」の方へ向かうようだから、
あんたにも密かに行ってもらって、戦いを見守り、
いざとなったら助けてほしいのさ……頼んだよ。"
61,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_035","「ブランシュティル」は「眼鏡岩」の方へ向かうようだから、
あんたにも密かに行ってもらって、戦いを見守り、
いざとなったら助けてほしいのさ……頼んだよ。"
62,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_038","準備が出来次第、我は、魑魅魍魎が跋扈する場へ向かう。
仮にそれで命を落としても……我が甲冑人生に悔いなし!"
63,"TEXT_CLSARM502_02038_BENATHAIRE_000_040","……ケガはないかい?
たまたま、僕たちが通りがかったからよかったけど、
ろくに戦ったこともないのに、魔物に挑むなんて無茶だよ。"
64,"TEXT_CLSARM502_02038_BENATHAIRE_000_041","でも、甲冑師としての熱意には、感心させられたね。
今度、防具を頼んでみようかな……。
それじゃあ、気をつけて。"
65,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_042","……し、死ぬかと……思った。
我の至高の甲冑を纏ってきたが……動きづらくて……
全くもって……戦うことが……できなかった……。"
66,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_043","そして……あの恐るべし魔物……ラット!
寄ってたかって、飛びかかってくるとは……なんと卑怯な!"
67,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_044","しかし……死を目前にした我は、開眼した……!
我はここで一度死んで、生まれ変わったのだ。
よし、早速リムサ・ロミンサに戻って再出発としよう!"
68,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_045","……ところで、なぜ貴様はこんな所に現れるのだ?
まあよい……助力はいらんぞ、我はひとりで帰れるからな……。"
69,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_050","ふん、どうせ貴様があの場に現れたのは、
ハ・ナンザめの差し金であろう……あの女、余計なことを。"
70,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_060","……そうかい、とりあえず無事でよかったよ。
でもまだ、ひとりで事を成そうとしているようだね。
そんなことでは、きっとすぐに壁にブチ当たるはずだ。"
71,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_061","尻拭いをさせるようで悪いが……
しばらくの間、ブランシュティルに付き合ってやってくれないか?
……仕事を通じて、あいつを導いてほしい。"
72,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_062","人を導くことで、きっと、あんたも成長できるはずだ。
「ブランシュティル」と話して、ともに働いてやっとくれよ。"
73,"TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_065","人を導くことで、きっと、あんたも成長できるはずだ。
「ブランシュティル」と話して、ともに働いてやっとくれよ。"
74,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_070","……貴様か、無様なところを見せてしまったな。
だが、あの戦いで我は痛感した……いかに己が、
甲冑を纏い戦う者達のことを考えていなかったかを。"
75,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_071","そんな我とともに、仕事を成そうと言うのか?
貴様という<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>は、つくづくお人好しなのだな……。
……よかろう、だが、貴様に出番はない。"
76,"TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_072","我は猛省し、新たな職人道を歩むことにした。
今後は、客の立場に立った甲冑作りを目指すのだ!
迷いを乗り越え道筋を見つけた我に、助けなど無用であろう。"
77,"TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_001","「甲冑師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
甲冑師ギルドのブランシュティルから受注可能です。"
78,"TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_002","今後の「甲冑師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
79,"TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_010","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
80,"TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_011","さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
「秘伝書」が入手できるようになります。"
81,"TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_012","レヴナンツトールにいる、
「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_00 甲冑師ギルドのハ・ナンザは、冒険者に依頼したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_01 前回までの冒険録: 甲冑師ギルドマスター、ハ・ナンザと並び立つほどの腕を持つ、孤高の甲冑師ブランシュティル。自身の認める職人を「敵」と呼び、孤独を貫くことこそ、名工への最善の道と信じていたブランシュティルだが、冒険者との腕比べに破れ、一敗地に塗れる。競う相手は「敵」じゃない……仲間との切磋琢磨こそ唯一の道、と信じるハ・ナンザ。彼女のもとで偉大な資質を開花させた冒険者を、ハ・ナンザは「私の理想の体現者」と称賛するのだった……。             * * * ハ・ナンザから、魔物と戦おうとしている、ブランシュティルの説得を頼まれた。リムサ・ロミンサの甲冑師ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。
6 2 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_02 ブランシュティルと話したが、説得できなかった。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_03 ハ・ナンザに報告した。ブランシュティルを見守ってほしいと頼まれた。低地ラノシアの眼鏡岩付近にいる「ブランシュティル」と話そう。
8 4 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_04 ブランシュティルは、通りがかったベナテールたちに救われて無事だった。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_05 ハ・ナンザに報告した。冒険者はハ・ナンザから、ブランシュティルと共に仕事をして導くよう頼まれた。甲冑師ギルドの「ブランシュティル」と話そう。
10 6 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_06 ブランシュティルと話した。客の立場に立った甲冑師を目指すという。これからは、ブランシュティルと共に仕事をして、共に成長しよう。 ※甲冑師のレベルが53以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_16
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24 20 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_20
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26 22 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSARM502_02038_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_00 ブランシュティルと話す
29 25 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_01 ハ・ナンザに報告
30 26 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_02 眼鏡岩付近のブランシュティルと話す
31 27 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_03 甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告
32 28 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_04 ブランシュティルと話す
33 29 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_05
34 30 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_06
35 31 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_07
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50 46 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_22
51 47 TEXT_CLSARM502_02038_TODO_23
52 48 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、達者だったかい? あんたに、頼みたいことがあってね……。 実は、ブランシュティルのことなんだ。
53 49 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_001 勝負に負けてから、ギルドに近寄ろうとしなかったあいつが、 ついさっき、珍しく顔を出したんだよ。
54 50 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_002 そしたらあいつ「甲冑とは何かを知るため」とか言って、 あろうことか……自分で作った甲冑を着て、 魔物と戦いに行こうとしているのさ。
55 51 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_003 あいつはガタイこそ良いが、戦いはからっきしの素人だ。 危ないから止めようとしたら、ケンカになる始末でね……。
56 52 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_004 だが、実力を認めたあんたの言葉なら、聞くかもしれない。 すまないんだが、「ブランシュティル」に声をかけて、 無謀なことは止めろと説得してやってくれないか?
57 53 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_010 すまないんだが、「ブランシュティル」に声をかけて、 無謀なことは止めろと説得してやってくれないか?
58 54 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_020 ふん、貴様か……。 どうせ、ハ・ナンザめの差し金であろう。 ……立ち止まらず、貴様は貴様の道を行けばいいものを。
59 55 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_021 これが我の、鍛冶場を離れた末に出した答えなのだ。 準備が出来次第、我は、魑魅魍魎が跋扈する場へ向かう。 仮にそれで命を落としても……我が甲冑人生に悔いなし!
60 56 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_022 止めてくれるな好敵手よ……。 「ハ・ナンザ」にも伝えるがいい、これが我が道なのだとな!
61 57 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_025 止めてくれるな好敵手よ……。 「ハ・ナンザ」にも伝えるがいい、これが我が道なのだとな!
62 58 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_030 ……やれやれ、あんたの言葉にも耳を貸さないなんてね。 ひとりで考え込んで、変な方向に凝り固まっちまったか……。
63 59 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_031 あんたは職人としてだけでなく、戦いに関しても玄人だ。 その実力を見込んで頼みたい。
64 60 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_032 「ブランシュティル」は「眼鏡岩」の方へ向かうようだから、 あんたにも密かに行ってもらって、戦いを見守り、 いざとなったら助けてほしいのさ……頼んだよ。
65 61 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_035 「ブランシュティル」は「眼鏡岩」の方へ向かうようだから、 あんたにも密かに行ってもらって、戦いを見守り、 いざとなったら助けてほしいのさ……頼んだよ。
66 62 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_038 準備が出来次第、我は、魑魅魍魎が跋扈する場へ向かう。 仮にそれで命を落としても……我が甲冑人生に悔いなし!
67 63 TEXT_CLSARM502_02038_BENATHAIRE_000_040 ……ケガはないかい? たまたま、僕たちが通りがかったからよかったけど、 ろくに戦ったこともないのに、魔物に挑むなんて無茶だよ。
68 64 TEXT_CLSARM502_02038_BENATHAIRE_000_041 でも、甲冑師としての熱意には、感心させられたね。 今度、防具を頼んでみようかな……。 それじゃあ、気をつけて。
69 65 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_042 ……し、死ぬかと……思った。 我の至高の甲冑を纏ってきたが……動きづらくて…… 全くもって……戦うことが……できなかった……。
70 66 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_043 そして……あの恐るべし魔物……ラット! 寄ってたかって、飛びかかってくるとは……なんと卑怯な!
71 67 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_044 しかし……死を目前にした我は、開眼した……! 我はここで一度死んで、生まれ変わったのだ。 よし、早速リムサ・ロミンサに戻って再出発としよう!
72 68 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_045 ……ところで、なぜ貴様はこんな所に現れるのだ? まあよい……助力はいらんぞ、我はひとりで帰れるからな……。
73 69 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_050 ふん、どうせ貴様があの場に現れたのは、 ハ・ナンザめの差し金であろう……あの女、余計なことを。
74 70 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_060 ……そうかい、とりあえず無事でよかったよ。 でもまだ、ひとりで事を成そうとしているようだね。 そんなことでは、きっとすぐに壁にブチ当たるはずだ。
75 71 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_061 尻拭いをさせるようで悪いが…… しばらくの間、ブランシュティルに付き合ってやってくれないか? ……仕事を通じて、あいつを導いてほしい。
76 72 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_062 人を導くことで、きっと、あんたも成長できるはずだ。 「ブランシュティル」と話して、ともに働いてやっとくれよ。
77 73 TEXT_CLSARM502_02038_HNAANZA_000_065 人を導くことで、きっと、あんたも成長できるはずだ。 「ブランシュティル」と話して、ともに働いてやっとくれよ。
78 74 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_070 ……貴様か、無様なところを見せてしまったな。 だが、あの戦いで我は痛感した……いかに己が、 甲冑を纏い戦う者達のことを考えていなかったかを。
79 75 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_071 そんな我とともに、仕事を成そうと言うのか? 貴様という<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>は、つくづくお人好しなのだな……。 ……よかろう、だが、貴様に出番はない。
80 76 TEXT_CLSARM502_02038_BLANSTYR_000_072 我は猛省し、新たな職人道を歩むことにした。 今後は、客の立場に立った甲冑作りを目指すのだ! 迷いを乗り越え道筋を見つけた我に、助けなど無用であろう。
81 77 TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_001 「甲冑師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 甲冑師ギルドのブランシュティルから受注可能です。
82 78 TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_002 今後の「甲冑師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
83 79 TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_010 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
84 80 TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_011 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。
85 81 TEXT_CLSARM502_02038_SYSTEM_100_012 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。
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0,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_00","甲冑師ギルドのブランシュティルは、参っているようだ。"
1,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_01","ブランシュティルは、想定外の注文を受けたという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_02","ベナテールから、軽くて頑丈な格闘士の頭防具の注文を受けた。ハ・ナンザによると、革細工師や木工師のギルドマスターの意見を求めろという。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」と、木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に相談しよう。"
3,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_03","ゲヴァとベアティヌに相談して、参考意見を聞くことができた。甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_04","ハ・ナンザに報告した。最適な頭防具は<Sheet(Item,10756,0)/>のようだ。「<Sheet(Item,10756,0)/>」を製作し、溺れた海豚亭の「ベナテール」に納品しよう。"
5,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_05","<Sheet(Item,10756,0)/>をベナテールに納品した。異業種の意見も聞いて客の要望に応えることで、ブランシュティルに手本を見せることができた。これからも、手本となるような甲冑師を目指していこう。
※甲冑師のレベルが55以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_07",""
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23,"TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_00","ベナテールと話す"
25,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_01","革細工師ギルドのゲヴァに相談"
26,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_02","木工師ギルドのベアティヌに相談"
27,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_03","甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告"
28,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,10756,0)/>を製作<Else/>ベナテールに<Sheet(Item,10756,0)/>を納品</If>"
29,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_06",""
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47,"TEXT_CLSARM530_02039_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_000","いいところに来たな、我が好敵手よ。
恥を忍んで言う…………。
……貴様に折り入って助力を頼みたい。"
49,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_001","先日、我を助けてくれた冒険者から、防具の発注を受けたのだ。
客の立場に立つ甲冑師を目指す我だが……
その注文があまりに想定外で、正直参っておる。"
50,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_002","まずは、その冒険者である幻術士「ベナテール」から、
注文の詳細を聞いてみてくれ。
今は、「溺れた海豚亭」にいるはずだ。"
51,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_005","まずは、その冒険者である幻術士「ベナテール」から、
注文の詳細を聞いてみてくれ。
今は、「溺れた海豚亭」にいるはずだ。"
52,"TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_010","……君が、あの甲冑師さんの助手かい?"
53,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_011","そうだ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>という。
我が助手に、貴様らの要望を伝えるがいい。"
54,"TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_012","……僕たち今度、手強い魔物に挑むことになってね。
その前に、仲間の防具を整えたくてさ。
ウチの格闘士、ササピクの頭用の防具なんだけど……。"
55,"TEXT_CLSARM530_02039_SASAPIKU_000_013","オイラ、素早さが命だからよ、重い兜なんてお断りだぜ~。
動きが鈍っちまうからな~。"
56,"TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_014","彼は少し前まで、ろくなものを着てくれなかったくらいでね……。
だから、被っていることを忘れるくらい、
とにかく軽くて頑丈な、頭用の防具をお願いしたいんだよ。"
57,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_015","いったい、どうしろと言うのだ!
無理難題にもほどがある。"
58,"TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_016","あんた、客の立場に立つとか言ってなかった?
それなのに、もう泣き言かい。"
59,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_017","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_018","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_019","くっ、ハ・ナンザ……。
貴様、何をしにきたというのだ?
……冷やかしなら、今すぐこの場を去れ。"
62,"TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_020","無理難題と決めつけて、仕事を放り出すのは見過ごせないよ。
もっとも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、
この大変な仕事でもやってくれるだろうがね。"
63,"TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_021","軽くて頑丈な防具といえば、
「革細工師ギルド」や「木工師ギルド」だ。
それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみちゃどうだい?"
64,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_022","ふん、論外だ、扱う素材が全く違う……参考になどならぬわ。
好敵手よ、無理なら無理でいいのだが……。
……ここは、任せたぞ。"
65,"TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_023","あれで、人に物事を頼んでいるつもりなのかね?
まぁ、手本を見せてやっとくれよ。"
66,"TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_024","どうやら、話はついたみたいだね。
君があの人の代わりに作ってくれるなら、ぜひ頼むよ。"
67,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_025","好敵手よ、無理なら無理でいいのだが……ここは任せたぞ。"
68,"TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_030","どうやら、話はついたみたいだね。
君があの人の代わりに作ってくれるなら、ぜひ頼むよ。"
69,"TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_033","軽くて頑丈な防具といえば、
「革細工師ギルド」や「木工師ギルド」だ。
それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみちゃどうだい?"
70,"TEXT_CLSARM530_02039_BALLOON_000_035","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_040","……ふうん、甲冑製作の助言を求めにね。
アタシは、徹底して無駄を省くようにしているよ。
命をいただいて得た革材を、無駄なく使うためにね。"
72,"TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_041","金属を使った加工じゃどうかは知らないけど、
頑丈さを追い求めた結果、無駄が増えていないのか……
今一度、考えてみるのもいいかもしれないね。"
73,"TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_042","……ふうん、今度は甲冑とは、あんたも忙しいね。
だったら、「ゲヴァパターン」を思い出してみな。
あれは、一切の無駄を省くための技法だ。"
74,"TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_043","金属を使った加工じゃどうかは知らないけど、
頑丈さを追い求めた結果、無駄が増えていないのか……
今一度、考えてみるのもいいかもしれないね。"
75,"TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_060","なるほど……甲冑の相談を受けるなんて……。
木工では、木々の特性を知り、無数の木材から造りたい物に、
最も適したものを選ぶことが重要です。"
76,"TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_061","きっと、そこは甲冑も同じでしょう……。
軽量化しても強度を保つ木材……
いや、金属があるんじゃないですか……フフフ……。"
77,"TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_062","なんと……貴方は、甲冑にまで枝を伸ばしているのですね……。
先生、ビックリしました。"
78,"TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_063","なるほど……甲冑の相談を受けるなんて……。
木工では、木々の特性を知り、無数の木材から造りたい物に、
最も適したものを選ぶことが重要です。"
79,"TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_064","きっと、そこは甲冑も同じでしょう……
軽量化しても強度を保つ木材……
いや、金属があるんじゃないですか……フフフ……。"
80,"TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_080","どうだい、革細工師ギルドや木工師ギルドでの話は、
少しは、参考になったかい?"
81,"TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_081","……ふむ、「無駄の排除」と「素材選び」か。
金属兜から、徹底的に無駄を排除していくとすれば……
マスクを作るしかないだろうね。"
82,"TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_082","素材は、軽さと剛性を兼ね備えた「チタン」がいいだろうね。
つまり、作るべきは「<Sheet(Item,10756,0)/>」だ!
完成したら「ベナテール」に届けてやりな!"
83,"TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_087","作るべきは「<Sheet(Item,10756,0)/>」だ!
完成したら「ベナテール」に届けてやりな!"
84,"TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_100","やあ、待ちかねていたよ。
ササピク向けの格闘士の頭用の防具、完成したんだね?"
85,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_101","まさか貴様、本当にあの難題をやってのけたのか……?
……どれ、我に見せてみろ。"
86,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_102","そ、そうか、素材に「チタン」を使ったのだな!
薄く加工しながらも、形状を工夫することで剛性を保っている!
あの無理難題を、こうも見事にこなすとは……!!"
87,"TEXT_CLSARM530_02039_SASAPIKU_000_103","やるもんだね~!
付けてることを忘れちまいそうなくらい軽いぜ~!"
88,"TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_104","本当にありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
これでササピクも防具を着けてくれて、僕も安心できるよ……。
また、お願いしたいね。"
89,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_105","う、うーむ……異業種から知識を学ぶことで、
実現不能に思えた客の要望を、すべて満たすとはな。
……我は視野が狭く、狭量であったということか。"
90,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_106","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_107","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_CLSARM530_02039_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_CLSARM530_02039_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_00 甲冑師ギルドのブランシュティルは、参っているようだ。
5 1 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_01 ブランシュティルは、想定外の注文を受けたという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。
6 2 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_02 ベナテールから、軽くて頑丈な格闘士の頭防具の注文を受けた。ハ・ナンザによると、革細工師や木工師のギルドマスターの意見を求めろという。グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」と、木工師ギルドにいる「ベアティヌ」に相談しよう。
7 3 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_03 ゲヴァとベアティヌに相談して、参考意見を聞くことができた。甲冑師ギルドにいる「ハ・ナンザ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_04 ハ・ナンザに報告した。最適な頭防具は<Sheet(Item,10756,0)/>のようだ。「<Sheet(Item,10756,0)/>」を製作し、溺れた海豚亭の「ベナテール」に納品しよう。
9 5 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_05 <Sheet(Item,10756,0)/>をベナテールに納品した。異業種の意見も聞いて客の要望に応えることで、ブランシュティルに手本を見せることができた。これからも、手本となるような甲冑師を目指していこう。 ※甲冑師のレベルが55以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSARM530_02039_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_00 ベナテールと話す
29 25 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_01 革細工師ギルドのゲヴァに相談
30 26 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_02 木工師ギルドのベアティヌに相談
31 27 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_03 甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告
32 28 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,10756,0)/>を製作<Else/>ベナテールに<Sheet(Item,10756,0)/>を納品</If>
33 29 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_05
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51 47 TEXT_CLSARM530_02039_TODO_23
52 48 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_000 いいところに来たな、我が好敵手よ。 恥を忍んで言う…………。 ……貴様に折り入って助力を頼みたい。
53 49 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_001 先日、我を助けてくれた冒険者から、防具の発注を受けたのだ。 客の立場に立つ甲冑師を目指す我だが…… その注文があまりに想定外で、正直参っておる。
54 50 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_002 まずは、その冒険者である幻術士「ベナテール」から、 注文の詳細を聞いてみてくれ。 今は、「溺れた海豚亭」にいるはずだ。
55 51 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_005 まずは、その冒険者である幻術士「ベナテール」から、 注文の詳細を聞いてみてくれ。 今は、「溺れた海豚亭」にいるはずだ。
56 52 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_010 ……君が、あの甲冑師さんの助手かい?
57 53 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_011 そうだ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>という。 我が助手に、貴様らの要望を伝えるがいい。
58 54 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_012 ……僕たち今度、手強い魔物に挑むことになってね。 その前に、仲間の防具を整えたくてさ。 ウチの格闘士、ササピクの頭用の防具なんだけど……。
59 55 TEXT_CLSARM530_02039_SASAPIKU_000_013 オイラ、素早さが命だからよ、重い兜なんてお断りだぜ~。 動きが鈍っちまうからな~。
60 56 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_014 彼は少し前まで、ろくなものを着てくれなかったくらいでね……。 だから、被っていることを忘れるくらい、 とにかく軽くて頑丈な、頭用の防具をお願いしたいんだよ。
61 57 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_015 いったい、どうしろと言うのだ! 無理難題にもほどがある。
62 58 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_016 あんた、客の立場に立つとか言ってなかった? それなのに、もう泣き言かい。
63 59 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_017 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_018 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_019 くっ、ハ・ナンザ……。 貴様、何をしにきたというのだ? ……冷やかしなら、今すぐこの場を去れ。
66 62 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_020 無理難題と決めつけて、仕事を放り出すのは見過ごせないよ。 もっとも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、 この大変な仕事でもやってくれるだろうがね。
67 63 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_021 軽くて頑丈な防具といえば、 「革細工師ギルド」や「木工師ギルド」だ。 それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみちゃどうだい?
68 64 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_022 ふん、論外だ、扱う素材が全く違う……参考になどならぬわ。 好敵手よ、無理なら無理でいいのだが……。 ……ここは、任せたぞ。
69 65 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_023 あれで、人に物事を頼んでいるつもりなのかね? まぁ、手本を見せてやっとくれよ。
70 66 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_024 どうやら、話はついたみたいだね。 君があの人の代わりに作ってくれるなら、ぜひ頼むよ。
71 67 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_025 好敵手よ、無理なら無理でいいのだが……ここは任せたぞ。
72 68 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_030 どうやら、話はついたみたいだね。 君があの人の代わりに作ってくれるなら、ぜひ頼むよ。
73 69 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_033 軽くて頑丈な防具といえば、 「革細工師ギルド」や「木工師ギルド」だ。 それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみちゃどうだい?
74 70 TEXT_CLSARM530_02039_BALLOON_000_035 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_040 ……ふうん、甲冑製作の助言を求めにね。 アタシは、徹底して無駄を省くようにしているよ。 命をいただいて得た革材を、無駄なく使うためにね。
76 72 TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_041 金属を使った加工じゃどうかは知らないけど、 頑丈さを追い求めた結果、無駄が増えていないのか…… 今一度、考えてみるのもいいかもしれないね。
77 73 TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_042 ……ふうん、今度は甲冑とは、あんたも忙しいね。 だったら、「ゲヴァパターン」を思い出してみな。 あれは、一切の無駄を省くための技法だ。
78 74 TEXT_CLSARM530_02039_GEVA_000_043 金属を使った加工じゃどうかは知らないけど、 頑丈さを追い求めた結果、無駄が増えていないのか…… 今一度、考えてみるのもいいかもしれないね。
79 75 TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_060 なるほど……甲冑の相談を受けるなんて……。 木工では、木々の特性を知り、無数の木材から造りたい物に、 最も適したものを選ぶことが重要です。
80 76 TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_061 きっと、そこは甲冑も同じでしょう……。 軽量化しても強度を保つ木材…… いや、金属があるんじゃないですか……フフフ……。
81 77 TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_062 なんと……貴方は、甲冑にまで枝を伸ばしているのですね……。 先生、ビックリしました。
82 78 TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_063 なるほど……甲冑の相談を受けるなんて……。 木工では、木々の特性を知り、無数の木材から造りたい物に、 最も適したものを選ぶことが重要です。
83 79 TEXT_CLSARM530_02039_BEATINE_000_064 きっと、そこは甲冑も同じでしょう…… 軽量化しても強度を保つ木材…… いや、金属があるんじゃないですか……フフフ……。
84 80 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_080 どうだい、革細工師ギルドや木工師ギルドでの話は、 少しは、参考になったかい?
85 81 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_081 ……ふむ、「無駄の排除」と「素材選び」か。 金属兜から、徹底的に無駄を排除していくとすれば…… マスクを作るしかないだろうね。
86 82 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_082 素材は、軽さと剛性を兼ね備えた「チタン」がいいだろうね。 つまり、作るべきは「<Sheet(Item,10756,0)/>」だ! 完成したら「ベナテール」に届けてやりな!
87 83 TEXT_CLSARM530_02039_HNAANZA_000_087 作るべきは「<Sheet(Item,10756,0)/>」だ! 完成したら「ベナテール」に届けてやりな!
88 84 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_100 やあ、待ちかねていたよ。 ササピク向けの格闘士の頭用の防具、完成したんだね?
89 85 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_101 まさか貴様、本当にあの難題をやってのけたのか……? ……どれ、我に見せてみろ。
90 86 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_102 そ、そうか、素材に「チタン」を使ったのだな! 薄く加工しながらも、形状を工夫することで剛性を保っている! あの無理難題を、こうも見事にこなすとは……!!
91 87 TEXT_CLSARM530_02039_SASAPIKU_000_103 やるもんだね~! 付けてることを忘れちまいそうなくらい軽いぜ~!
92 88 TEXT_CLSARM530_02039_BENATHAIRE_000_104 本当にありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 これでササピクも防具を着けてくれて、僕も安心できるよ……。 また、お願いしたいね。
93 89 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_105 う、うーむ……異業種から知識を学ぶことで、 実現不能に思えた客の要望を、すべて満たすとはな。 ……我は視野が狭く、狭量であったということか。
94 90 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_106 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_CLSARM530_02039_BLANSTYR_000_107 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_CLSARM530_02039_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_00","甲冑師ギルドのブランシュティルは、腹が立っているようだ。"
1,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_01","ブランシュティルは、納品した甲冑に文句をつけられたようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_02","ベナテールから、オシャレで強度のある槍術士の甲冑の注文を受けた。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に相談しよう。"
3,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_03","ハ・ナンザによると、裁縫師や彫金師のギルドマスターの意見を求めろという。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と、彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に相談しよう。"
4,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_04","レドレント・ローズとセレンディピティーに相談して、参考意見を聞くことができた。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_05","ハ・ナンザに報告した。最適な甲冑は<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>のようだ。「<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>」を製作し、溺れた海豚亭の「ベナテール」に納品しよう。"
6,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_06","<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>をベナテールに納品した。ブランシュティルはついに、ハ・ナンザに教えを乞いに行くことを決めた。どうやら、冒険者に導かれて変化したようだ。仲違いし始めたベナテール達も見守りつつ、甲冑師の修行を続けよう
※甲冑師のレベルが58以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_09",""
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12,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_12",""
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19,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_19",""
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22,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_00","ベナテールと話す"
25,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_01","ハ・ナンザに相談"
26,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_02","彫金師ギルドのセレンディピティーに相談"
27,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_03","裁縫師ギルドのレドレント・ローズに相談"
28,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_04","甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告"
29,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10721,0)/>を製作<Else/>ベナテールに<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>を納品</If>"
30,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_09",""
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39,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_15",""
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41,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_17",""
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46,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSARM550_02040_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_000","貴様か……我は今、腸が煮えくり返っておる。
あの幻術士から、今度は槍術士の甲冑の発注を受けたのだ……。
我は客の要望に応えるため、試行錯誤を重ねて完成させた。"
49,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_001","だが、槍術士はその甲冑を、気に入らぬと抜かしおったのだ!
言語道断、あんな奴らはもう御免だ……追っ払ってやったわ。"
50,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_002","「ベナテール」は、まだ「溺れた海豚亭」にいるが、
今回は、さすがの貴様もお手上げだろう。
注文の詳細を聞いてみるがいい……。"
51,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_005","「ベナテール」は、まだ「溺れた海豚亭」にいるが、
今回は、さすがの貴様もお手上げだろう。
注文の詳細を聞いてみるがいい……。"
52,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、君を探してたんだ。
あの甲冑師さんときたら、怒鳴り散らして話にならないから、
君に、ウチの槍術士、バルバレラの鎧を頼みたいんだ。"
53,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_011","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_012","あの人の作った鎧、地味でダサくて最低だったわ……。
誰もが振り向くような、洒落た鎧じゃなくちゃ、
私、自信が出なくて戦えないの。"
55,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_013","……彼女は、オシャレにうるさくてね。
甲冑としての強度はもちろんのこと、
美しさも兼ね備えた鎧を、よろしく頼むよ。"
56,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_014","前に来てくれた……「ハ・ナンザ」さんだっけ?
彼女の意見も聞きたいところだね。"
57,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_015","前に来てくれた……「ハ・ナンザ」さんだっけ?
彼女の意見も聞きたいところだね。"
58,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_020","今回は、さすがの貴様もお手上げだろう。"
59,"TEXT_CLSARM550_02040_BALLOON_000_025","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_030","……オシャレねぇ、繊細な細工も参考にするなら、
「裁縫師ギルド」や「彫金師ギルド」ってところかい?
それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみるといいさ。"
61,"TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_035","……オシャレねぇ、繊細な細工も参考にするなら、
「裁縫師ギルド」や「彫金師ギルド」ってところかい?
それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみるといいさ。"
62,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_031","……彼女は、オシャレにうるさくてね。
甲冑としての強度はもちろんのこと、
美しさも兼ね備えた鎧を、よろしく頼むよ。"
63,"TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_040","……なるほど、オシャレな鎧ねぇ。
この間、ルガディン族の男性が、同じことを聞きにきたの。
お堅いけれど、真面目で屈強な男前だったわぁ……。"
64,"TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_041","デザインの個人レッスンまでしてあげちゃった。
あの人だったら、なんでもサービスしてあげちゃう。"
65,"TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_042","……そうそう、オシャレな鎧だったわね。
デザインだけじゃなく、ちゃんと色使いにも気を配ってる?
例えば同じ色でも、光沢の有無で印象は変わるハズよ。"
66,"TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_043","……あら、あなたったら、甲冑にまでオシャレを持ち込む気?
この間、ルガディン族の男性が、同じことを聞きにきたの。
お堅いけれど、真面目で屈強な男前だったわぁ……。"
67,"TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_044","デザインの個人レッスンまでしてあげちゃった。
あの人だったら、なんでもサービスしてあげちゃう。"
68,"TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_045","……そうそう、オシャレな鎧だったわね。
デザインだけじゃなく、ちゃんと色使いにも気を配ってる?
例えば同じ色でも、光沢の有無で印象は変わるハズよ。"
69,"TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_060","……オシャレで強度のある鎧ですか?
かつて、銀冑団が隆盛を誇った時代には、
華やかな装飾を施した、式典用の甲冑が作られたといいます。"
70,"TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_061","ですが、繊細な装飾を施したとしても、
戦いで傷つけば、すぐに剥がれてしまいます。"
71,"TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_062","つまり、全面を飾るのではなく、
縁取りなど、ポイントを絞って装飾を施すことが重要……。
だと思うのですが、参考になりましたでしょうか?"
72,"TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_063","……あら、今度は甲冑作りに挑戦ですか?
そうですね、かつて、銀冑団が隆盛を誇った時代には、
華やかな装飾を施した、式典用の甲冑が作られたといいます。"
73,"TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_064","ですが、繊細な装飾を施したとしても、
戦いで傷つけば、すぐに剥がれてしまいます。"
74,"TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_065","つまり、全面を飾るのではなく、
縁取りなど、ポイントを絞って装飾を施すことが重要……。
だと思うのですが、参考になりましたでしょうか?"
75,"TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_080","どうだい、裁縫師ギルドや彫金師ギルドでの話は、
少しは、参考になったかい?"
76,"TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_081","……「光沢を活かした色使い」と「ポイントを絞った装飾」か。
そうなると、表面を光沢を出した暗い色にして……
明るい色の「ローズゴールド」で、縁取りの装飾を施そう。"
77,"TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_082","主素材は、前回と同じくチタンにして剛性を備えようか。
さしずめ、「<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>」だね!
できたら「ベナテール」に届けて、喜ばせてやんなよ!"
78,"TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_087","さしずめ、「<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>」だね!
できたら「ベナテール」に届けて、喜ばせてやんなよ!"
79,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_100","やあ、待ちかねていたよ。
バルバレラ向けのオシャレで、なおかつ強度のある鎧……
用意はできそうかい?"
80,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_101","まさか貴様、あの要望に応えられたというのか……?
……どれ、我が精査してやろう。"
81,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_102","シ、シンプルなデザインながら、なんと美しい甲冑なのだ!
「ローズゴールド」の華やかさが気品を引き出している!
あのデタラメな要望を、こうも見事にこなすとは……!!"
82,"TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_103","うん、この艶やかな色……気に入ったわ!
それに、縁取りの細工が、華麗さを添えているのも悪くないわね!
……やるじゃない!"
83,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_104","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとう。
強度も心配なさそうだし、やっぱり君は凄いや。
これで、バルバレラの防具も整った……後は……。"
84,"TEXT_CLSARM550_02040_WANNMAGA_000_105","なんだ、呼び出されたと思ったら、そういうことかよ。
お前、また仲間の防具なんか整えてるのか……。"
85,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_106","ワンマガ……君こそ一番の問題なんだぞ。
先頭で戦う剣術士の防具には、仲間の命もかかっているんだ。"
86,"TEXT_CLSARM550_02040_WANNMAGA_000_107","……俺は、今のままでも充分に戦えるさ。
仲間の命というなら、癒し手であるお前はどうなんだ?
お前がどん臭いから、防具に頼らなくちゃならないんだろ。"
87,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_108","どん臭いだと……?
僕は、みんなを一生懸命に護っている!
そもそも君が頼りないから、心配しているんじゃないか!"
88,"TEXT_CLSARM550_02040_WANNMAGA_000_109","頼りないたぁ、ずいぶんな言いようだな!
命がけで、お前たちを護ってきた俺に向かってよ!
……もういい……俺は仲間を抜けるぞ!"
89,"TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_110","勝手にしてくれ!
…………君の代わりなんて、すぐに見つかるさ。"
90,"TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_111","……あのふたりは幼馴染なのよ。
冒険者として名を上げるって、田舎から出て来てから、
ずっと一緒だったのにね……。"
91,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_112","……冒険者も、なにかと大変なものだな。"
92,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_100_112","好敵手よ……。
悔しいが貴様は、客の要望に見事に応えた。"
93,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_113","我も、ウルダハの裁縫師に教えを請い、デザインを学んだが、
それを活かすことができなかった。
客の立場に立つ甲冑師となるには、まだまだ学びが足りぬ……。"
94,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_114","(★未使用/削除予定★)"
95,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_115","だが、我が最も教えを請わなければならない相手……
それは、ハ・ナンザなのだ。"
96,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_100_115","ハ・ナンザは、ギルドと会社の看板を背負った上でなお、
さまざまな客の要望に応えている……。
我が学ぶべきことも、数多く知っているはずだ。"
97,"TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_116","あの女に頭を下げるなど、以前は考えられなかったが……
しかし、我は変わらねばならぬのだ……。"
98,"TEXT_CLSARM550_02040_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
99,"TEXT_CLSARM550_02040_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_00 甲冑師ギルドのブランシュティルは、腹が立っているようだ。
5 1 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_01 ブランシュティルは、納品した甲冑に文句をつけられたようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。
6 2 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_02 ベナテールから、オシャレで強度のある槍術士の甲冑の注文を受けた。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に相談しよう。
7 3 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_03 ハ・ナンザによると、裁縫師や彫金師のギルドマスターの意見を求めろという。ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と、彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に相談しよう。
8 4 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_04 レドレント・ローズとセレンディピティーに相談して、参考意見を聞くことができた。甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_05 ハ・ナンザに報告した。最適な甲冑は<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>のようだ。「<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>」を製作し、溺れた海豚亭の「ベナテール」に納品しよう。
10 6 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_06 <Sheet(ItemHQ,10721,0)/>をベナテールに納品した。ブランシュティルはついに、ハ・ナンザに教えを乞いに行くことを決めた。どうやら、冒険者に導かれて変化したようだ。仲違いし始めたベナテール達も見守りつつ、甲冑師の修行を続けよう ※甲冑師のレベルが58以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_08
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25 21 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSARM550_02040_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_00 ベナテールと話す
29 25 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_01 ハ・ナンザに相談
30 26 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_02 彫金師ギルドのセレンディピティーに相談
31 27 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_03 裁縫師ギルドのレドレント・ローズに相談
32 28 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_04 甲冑師ギルドのハ・ナンザに報告
33 29 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10721,0)/>を製作<Else/>ベナテールに<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>を納品</If>
34 30 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_06
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51 47 TEXT_CLSARM550_02040_TODO_23
52 48 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_000 貴様か……我は今、腸が煮えくり返っておる。 あの幻術士から、今度は槍術士の甲冑の発注を受けたのだ……。 我は客の要望に応えるため、試行錯誤を重ねて完成させた。
53 49 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_001 だが、槍術士はその甲冑を、気に入らぬと抜かしおったのだ! 言語道断、あんな奴らはもう御免だ……追っ払ってやったわ。
54 50 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_002 「ベナテール」は、まだ「溺れた海豚亭」にいるが、 今回は、さすがの貴様もお手上げだろう。 注文の詳細を聞いてみるがいい……。
55 51 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_005 「ベナテール」は、まだ「溺れた海豚亭」にいるが、 今回は、さすがの貴様もお手上げだろう。 注文の詳細を聞いてみるがいい……。
56 52 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、君を探してたんだ。 あの甲冑師さんときたら、怒鳴り散らして話にならないから、 君に、ウチの槍術士、バルバレラの鎧を頼みたいんだ。
57 53 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_011 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_012 あの人の作った鎧、地味でダサくて最低だったわ……。 誰もが振り向くような、洒落た鎧じゃなくちゃ、 私、自信が出なくて戦えないの。
59 55 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_013 ……彼女は、オシャレにうるさくてね。 甲冑としての強度はもちろんのこと、 美しさも兼ね備えた鎧を、よろしく頼むよ。
60 56 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_014 前に来てくれた……「ハ・ナンザ」さんだっけ? 彼女の意見も聞きたいところだね。
61 57 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_015 前に来てくれた……「ハ・ナンザ」さんだっけ? 彼女の意見も聞きたいところだね。
62 58 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_020 今回は、さすがの貴様もお手上げだろう。
63 59 TEXT_CLSARM550_02040_BALLOON_000_025 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_030 ……オシャレねぇ、繊細な細工も参考にするなら、 「裁縫師ギルド」や「彫金師ギルド」ってところかい? それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみるといいさ。
65 61 TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_035 ……オシャレねぇ、繊細な細工も参考にするなら、 「裁縫師ギルド」や「彫金師ギルド」ってところかい? それぞれのギルドマスターに、意見を求めてみるといいさ。
66 62 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_031 ……彼女は、オシャレにうるさくてね。 甲冑としての強度はもちろんのこと、 美しさも兼ね備えた鎧を、よろしく頼むよ。
67 63 TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_040 ……なるほど、オシャレな鎧ねぇ。 この間、ルガディン族の男性が、同じことを聞きにきたの。 お堅いけれど、真面目で屈強な男前だったわぁ……。
68 64 TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_041 デザインの個人レッスンまでしてあげちゃった。 あの人だったら、なんでもサービスしてあげちゃう。
69 65 TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_042 ……そうそう、オシャレな鎧だったわね。 デザインだけじゃなく、ちゃんと色使いにも気を配ってる? 例えば同じ色でも、光沢の有無で印象は変わるハズよ。
70 66 TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_043 ……あら、あなたったら、甲冑にまでオシャレを持ち込む気? この間、ルガディン族の男性が、同じことを聞きにきたの。 お堅いけれど、真面目で屈強な男前だったわぁ……。
71 67 TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_044 デザインの個人レッスンまでしてあげちゃった。 あの人だったら、なんでもサービスしてあげちゃう。
72 68 TEXT_CLSARM550_02040_REDOLENTROSE_000_045 ……そうそう、オシャレな鎧だったわね。 デザインだけじゃなく、ちゃんと色使いにも気を配ってる? 例えば同じ色でも、光沢の有無で印象は変わるハズよ。
73 69 TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_060 ……オシャレで強度のある鎧ですか? かつて、銀冑団が隆盛を誇った時代には、 華やかな装飾を施した、式典用の甲冑が作られたといいます。
74 70 TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_061 ですが、繊細な装飾を施したとしても、 戦いで傷つけば、すぐに剥がれてしまいます。
75 71 TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_062 つまり、全面を飾るのではなく、 縁取りなど、ポイントを絞って装飾を施すことが重要……。 だと思うのですが、参考になりましたでしょうか?
76 72 TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_063 ……あら、今度は甲冑作りに挑戦ですか? そうですね、かつて、銀冑団が隆盛を誇った時代には、 華やかな装飾を施した、式典用の甲冑が作られたといいます。
77 73 TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_064 ですが、繊細な装飾を施したとしても、 戦いで傷つけば、すぐに剥がれてしまいます。
78 74 TEXT_CLSARM550_02040_SERENDIPITY_000_065 つまり、全面を飾るのではなく、 縁取りなど、ポイントを絞って装飾を施すことが重要……。 だと思うのですが、参考になりましたでしょうか?
79 75 TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_080 どうだい、裁縫師ギルドや彫金師ギルドでの話は、 少しは、参考になったかい?
80 76 TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_081 ……「光沢を活かした色使い」と「ポイントを絞った装飾」か。 そうなると、表面を光沢を出した暗い色にして…… 明るい色の「ローズゴールド」で、縁取りの装飾を施そう。
81 77 TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_082 主素材は、前回と同じくチタンにして剛性を備えようか。 さしずめ、「<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>」だね! できたら「ベナテール」に届けて、喜ばせてやんなよ!
82 78 TEXT_CLSARM550_02040_HNAANZA_000_087 さしずめ、「<Sheet(ItemHQ,10721,0)/>」だね! できたら「ベナテール」に届けて、喜ばせてやんなよ!
83 79 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_100 やあ、待ちかねていたよ。 バルバレラ向けのオシャレで、なおかつ強度のある鎧…… 用意はできそうかい?
84 80 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_101 まさか貴様、あの要望に応えられたというのか……? ……どれ、我が精査してやろう。
85 81 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_102 シ、シンプルなデザインながら、なんと美しい甲冑なのだ! 「ローズゴールド」の華やかさが気品を引き出している! あのデタラメな要望を、こうも見事にこなすとは……!!
86 82 TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_103 うん、この艶やかな色……気に入ったわ! それに、縁取りの細工が、華麗さを添えているのも悪くないわね! ……やるじゃない!
87 83 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_104 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとう。 強度も心配なさそうだし、やっぱり君は凄いや。 これで、バルバレラの防具も整った……後は……。
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89 85 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_106 ワンマガ……君こそ一番の問題なんだぞ。 先頭で戦う剣術士の防具には、仲間の命もかかっているんだ。
90 86 TEXT_CLSARM550_02040_WANNMAGA_000_107 ……俺は、今のままでも充分に戦えるさ。 仲間の命というなら、癒し手であるお前はどうなんだ? お前がどん臭いから、防具に頼らなくちゃならないんだろ。
91 87 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_108 どん臭いだと……? 僕は、みんなを一生懸命に護っている! そもそも君が頼りないから、心配しているんじゃないか!
92 88 TEXT_CLSARM550_02040_WANNMAGA_000_109 頼りないたぁ、ずいぶんな言いようだな! 命がけで、お前たちを護ってきた俺に向かってよ! ……もういい……俺は仲間を抜けるぞ!
93 89 TEXT_CLSARM550_02040_BENATHAIRE_000_110 勝手にしてくれ! …………君の代わりなんて、すぐに見つかるさ。
94 90 TEXT_CLSARM550_02040_BARBERELLA_000_111 ……あのふたりは幼馴染なのよ。 冒険者として名を上げるって、田舎から出て来てから、 ずっと一緒だったのにね……。
95 91 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_112 ……冒険者も、なにかと大変なものだな。
96 92 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_100_112 好敵手よ……。 悔しいが貴様は、客の要望に見事に応えた。
97 93 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_113 我も、ウルダハの裁縫師に教えを請い、デザインを学んだが、 それを活かすことができなかった。 客の立場に立つ甲冑師となるには、まだまだ学びが足りぬ……。
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101 97 TEXT_CLSARM550_02040_BLANSTYR_000_116 あの女に頭を下げるなど、以前は考えられなかったが…… しかし、我は変わらねばならぬのだ……。
102 98 TEXT_CLSARM550_02040_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_00","甲冑師ギルドのブランシュティルは、冒険者に任せたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_01","ブランシュティルはハ・ナンザの教えを受けていて、冒険者に注文を任せたいという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_02","ベナテールと話した。剣術士を募集するための、理想の盾を知りたいようだ。クルザス中央高地の大審門前にいる「ワンマガ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_03","ワンマガと話した。ベナテールたちのため、戦神ハルオーネに祈ってほしいようだ。イシュガルドの聖レマノ―大聖堂にある戦神ハルオーネ像の前で、エモート「祈る」をしよう。"
4,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_04","戦神ハルオーネ像の前で祈った。大審門前にいる「ワンマガ」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_05","ワンマガに報告した。どうやら、理想の盾は<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>のようだ。「<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>」を製作し、溺れた海豚亭にいる「ベナテール」に納品しよう。"
6,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_06","<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>をベナテールに納品した。ブランシュティルはハ・ナンザと和解して見事に新生した。ベナテールとワンマガも仲直りしたようだ。ベナテール達の武運を祈りながら、甲冑師のさらなる高みを目指そう。
※甲冑師のレベルが60以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_00","ベナテールと話す"
25,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_01","大審門のワンマガと話す"
26,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_02","戦神ハルオーネ像の前で「祈る」をする"
27,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_03","大審門のワンマガに報告"
28,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10667,0)/>を製作<Else/>リムサ・ロミンサのベナテールに<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>を納品</If>"
29,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_11",""
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38,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_15",""
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46,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSARM580_02041_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_000","好敵手よ、聞いてくれ。
あの幻術士から、また注文が来ているのだ……。
「ベナテール」は、いつもどおり「溺れた海豚亭」にいる。"
49,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_001","我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。
今回の件は、貴様に任せようと思う。"
50,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_005","「ベナテール」は、いつもどおり「溺れた海豚亭」にいる。
我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。
今回の件は、貴様に任せようと思う。"
51,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_010","……やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
先日は、見苦しいところを見せちゃって、ごめんね。
実はまだ、新しい剣術士が見つからなくてさ……。"
52,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_011","こうなったら、先に盾を用意して、
それを報酬に募集しようかと思ってるんだ。
君には、その盾を作ってほしいんだよ。"
53,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_012","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_013","……でも、僕には、剣術士が欲しがる盾がわからない。
ケンカした僕が、ワンマガに聞く訳にもいかないからね。
悪いけど、君から彼に相談してみてくれないかな?"
55,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_014","「ワンマガ」は、イシュガルドへ恋人に会いに行ったらしい。
どうも嘘くさいし、ろくな準備もしてないだろうから、
きっと、「大審門」の前で立ち往生してるさ。"
56,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_015","「ワンマガ」は、イシュガルドへ恋人に会いに行ったらしい。
どうも嘘くさいし、ろくな準備もしてないだろうから、
きっと、「大審門」の前で立ち往生してるさ。"
57,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_030","我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。
今回の件は、貴様に任せようと思う。"
58,"TEXT_CLSARM580_02041_BALLOON_000_020","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_CLSARM580_02041_BALLOON_000_025","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_040","通行許可証がいるなんて、ケチくせえな~!
心の恋人「ハルオーネ」ちゃんに、
ひと目会いたいだけだってのによ~!"
61,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_041","……あれ、あんたは確か甲冑師の人だよな。
なに、剣術士が欲しがる盾を知りたいだって……?
そりゃ、教えてやってもいいが……"
62,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_042","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_043","その前に、あんた俺の代わりに、
「聖レマノ―大聖堂」の「戦神ハルオーネ像」に、
「祈って」きてくれないか?"
64,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_044","俺の愛しの「ハルオーネ」ちゃんに、
ベナテールたちの無事を祈ってきてほしいんだよ……。
それが終わったら、きっと盾の話をするから……頼むぜ。"
65,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_047","あんた俺の代わりに、
「聖レマノ―大聖堂」の「戦神ハルオーネ像」に、
「祈って」きてくれないか?"
66,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_070","おお、やってきてくれたか、ありがとよ……。
俺は、こう見えて信心深いんだ。
……ベナテールたちには言うなよ、笑われちまう。"
67,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_071","さてと、剣術士が欲しがる盾だったな……。
剣術士によって使い勝手は変わってくるだろうが、
いずれにせよ、軽いに越したことはない。"
68,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_100_071","俺の場合は、扱いやすい小型のものが好みだ。
軽くて強い「チタン」で作ったホプロンとか、いいんじゃないか。
……それじゃ、あいつらによろしくな。"
69,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_072","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_080","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
剣術士が欲しがる盾は、用意できそうかい?"
71,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_081","ようやく、ハ・ナンザからの学びを終えてきたぞ……。
好敵手よ、さっそく、貴様の新作を見せてもらおうか!"
72,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_082","なんと、今度は「チタン」でホプロンを作ったというのか!?
一点の曇りなく磨き上げられた表面は、眩しいくらいだ!
さすがは好敵手、さらに腕を上げている……!!"
73,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_083","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
この盾を報酬にすれば、きっと応募が殺到するよ!"
74,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_084","よし、募集してきたよ。
きっと、すぐに誰か来るはず……。"
75,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_085","……なんで、君が来るんだよ?
自分は防具はいらないなんて言ってたくせに……。"
76,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_086","俺は、タダで「<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>」がもらえるから来ただけだ……
お前が募集主だなんて知らなかった。
だったら、その盾は受け取るわけにいかない……。"
77,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_087","なんでそうなるんだ……
僕からの贈り物は、受け取れないっていうのか!?"
78,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_088","そのとおりだ……俺は、お前が自分の防具を買うまでは、
何ひとつ受け取らないって決めていたんだ。
……お前のことが心配だったからな。"
79,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_089","今、俺が身に着けているこの鎧も、お前が買ってくれたものだ。
貧乏な俺には、本当にありがたかったさ……。
でも……自分の防具のことも、少しは考えてくれ!"
80,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_090","お前は、いつも、仲間の命を護ることばかり気にして……
自分の命のことは、何も考えていないじゃないか!"
81,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_091","ワンマガ……そんなふうに、思っていてくれたのか……。
でも、僕だって君が心配なんだ!
先頭に立つ君が、最も危険なんだから……。"
82,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_092","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_093","……結局は、お互いがお互いの心配をしてたってことか。
ベナテール、虫のいい話かもしれないが……
俺を仲間に戻してほしい。"
84,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_094","もちろんさ! やはり、ウチの剣術士は君しかいない!
僕も、自分の防具を考えるようにするから、
報酬の盾を受け取ってくれるかい?"
85,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_100_000","ああ、喜んで受け取らせてもらうさ……!"
86,"TEXT_CLSARM580_02041_SASAPIKU_000_095","ベナテールったらよ~。
ワンマガを呼び戻すために、甲冑師さんに、
ヤツの理想の盾を作ってもらったんだぜ~?"
87,"TEXT_CLSARM580_02041_BARBERELLA_000_096","ホント、バレバレよ!
ワンマガも、きっと誰が依頼主なのか知ったうえで、
応募してきたんでしょ? まったく仲がいいわね~!"
88,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_097","うむ、仲間とは……実に、いいものだな!
よし、ここは我が心機一転!
無料で、剣術士向けの甲冑を作ってやろうではないか!"
89,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_098","幻術士の法衣が必要だったら融通してやろう。
実はウルダハで、腕利きの裁縫師と知り合ったのだ。"
90,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_099","ええっ、本当かい……?!
それなら、僕たちの問題はすべて解決する。"
91,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_100","ああ、本当にありがたい話だぜ。
俺好みの頑丈でいて、軽い鎧を作ってくれるか?"
92,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_101","頑丈で軽い甲冑だな?
……よかろう、我に任せるがいい!"
93,"TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_102","こいつはいい、やっぱり新品の鎧は違うもんだな!
無料でくれるなんて、大感謝だ!"
94,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_100_001","僕も、新しい衣は久々だよ……。
至れりつくせりだね……本当にありがとう!"
95,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_100_002","……なあに、お安い御用だ。
我は、客の立場に立った甲冑師だからな!"
96,"TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_100_003","よし、準備万端だね。
それじゃあ、魔物討伐に出発だ!"
97,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_103","ハ・ナンザに教えを請うたのは正解だったよ……
我はもう、以前の我ではない。
お前とハ・ナンザのおかげで生まれ変わった!"
98,"TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_100_103","そう、言うなれば……
新生ブランシュティルが誕生したのだ!"
99,"TEXT_CLSARM580_02041_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
100,"TEXT_CLSARM580_02041_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_00 甲冑師ギルドのブランシュティルは、冒険者に任せたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_01 ブランシュティルはハ・ナンザの教えを受けていて、冒険者に注文を任せたいという。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。
6 2 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_02 ベナテールと話した。剣術士を募集するための、理想の盾を知りたいようだ。クルザス中央高地の大審門前にいる「ワンマガ」と話そう。
7 3 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_03 ワンマガと話した。ベナテールたちのため、戦神ハルオーネに祈ってほしいようだ。イシュガルドの聖レマノ―大聖堂にある戦神ハルオーネ像の前で、エモート「祈る」をしよう。
8 4 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_04 戦神ハルオーネ像の前で祈った。大審門前にいる「ワンマガ」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_05 ワンマガに報告した。どうやら、理想の盾は<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>のようだ。「<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>」を製作し、溺れた海豚亭にいる「ベナテール」に納品しよう。
10 6 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_06 <Sheet(ItemHQ,10667,0)/>をベナテールに納品した。ブランシュティルはハ・ナンザと和解して見事に新生した。ベナテールとワンマガも仲直りしたようだ。ベナテール達の武運を祈りながら、甲冑師のさらなる高みを目指そう。 ※甲冑師のレベルが60以上になると、甲冑師ギルドのブランシュティルから次の甲冑師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_09
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27 23 TEXT_CLSARM580_02041_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_00 ベナテールと話す
29 25 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_01 大審門のワンマガと話す
30 26 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_02 戦神ハルオーネ像の前で「祈る」をする
31 27 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_03 大審門のワンマガに報告
32 28 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10667,0)/>を製作<Else/>リムサ・ロミンサのベナテールに<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>を納品</If>
33 29 TEXT_CLSARM580_02041_TODO_05
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52 48 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_000 好敵手よ、聞いてくれ。 あの幻術士から、また注文が来ているのだ……。 「ベナテール」は、いつもどおり「溺れた海豚亭」にいる。
53 49 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_001 我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。 今回の件は、貴様に任せようと思う。
54 50 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_005 「ベナテール」は、いつもどおり「溺れた海豚亭」にいる。 我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。 今回の件は、貴様に任せようと思う。
55 51 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_010 ……やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 先日は、見苦しいところを見せちゃって、ごめんね。 実はまだ、新しい剣術士が見つからなくてさ……。
56 52 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_011 こうなったら、先に盾を用意して、 それを報酬に募集しようかと思ってるんだ。 君には、その盾を作ってほしいんだよ。
57 53 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_012 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_013 ……でも、僕には、剣術士が欲しがる盾がわからない。 ケンカした僕が、ワンマガに聞く訳にもいかないからね。 悪いけど、君から彼に相談してみてくれないかな?
59 55 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_014 「ワンマガ」は、イシュガルドへ恋人に会いに行ったらしい。 どうも嘘くさいし、ろくな準備もしてないだろうから、 きっと、「大審門」の前で立ち往生してるさ。
60 56 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_015 「ワンマガ」は、イシュガルドへ恋人に会いに行ったらしい。 どうも嘘くさいし、ろくな準備もしてないだろうから、 きっと、「大審門」の前で立ち往生してるさ。
61 57 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_030 我は、今やハ・ナンザから教えを乞う身……。 今回の件は、貴様に任せようと思う。
62 58 TEXT_CLSARM580_02041_BALLOON_000_020 (★未使用/削除予定★)
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64 60 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_040 通行許可証がいるなんて、ケチくせえな~! 心の恋人「ハルオーネ」ちゃんに、 ひと目会いたいだけだってのによ~!
65 61 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_041 ……あれ、あんたは確か甲冑師の人だよな。 なに、剣術士が欲しがる盾を知りたいだって……? そりゃ、教えてやってもいいが……
66 62 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_042 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_043 その前に、あんた俺の代わりに、 「聖レマノ―大聖堂」の「戦神ハルオーネ像」に、 「祈って」きてくれないか?
68 64 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_044 俺の愛しの「ハルオーネ」ちゃんに、 ベナテールたちの無事を祈ってきてほしいんだよ……。 それが終わったら、きっと盾の話をするから……頼むぜ。
69 65 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_047 あんた俺の代わりに、 「聖レマノ―大聖堂」の「戦神ハルオーネ像」に、 「祈って」きてくれないか?
70 66 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_070 おお、やってきてくれたか、ありがとよ……。 俺は、こう見えて信心深いんだ。 ……ベナテールたちには言うなよ、笑われちまう。
71 67 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_071 さてと、剣術士が欲しがる盾だったな……。 剣術士によって使い勝手は変わってくるだろうが、 いずれにせよ、軽いに越したことはない。
72 68 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_100_071 俺の場合は、扱いやすい小型のものが好みだ。 軽くて強い「チタン」で作ったホプロンとか、いいんじゃないか。 ……それじゃ、あいつらによろしくな。
73 69 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_072 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_080 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 剣術士が欲しがる盾は、用意できそうかい?
75 71 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_081 ようやく、ハ・ナンザからの学びを終えてきたぞ……。 好敵手よ、さっそく、貴様の新作を見せてもらおうか!
76 72 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_082 なんと、今度は「チタン」でホプロンを作ったというのか!? 一点の曇りなく磨き上げられた表面は、眩しいくらいだ! さすがは好敵手、さらに腕を上げている……!!
77 73 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_083 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 この盾を報酬にすれば、きっと応募が殺到するよ!
78 74 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_084 よし、募集してきたよ。 きっと、すぐに誰か来るはず……。
79 75 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_085 ……なんで、君が来るんだよ? 自分は防具はいらないなんて言ってたくせに……。
80 76 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_086 俺は、タダで「<Sheet(ItemHQ,10667,0)/>」がもらえるから来ただけだ…… お前が募集主だなんて知らなかった。 だったら、その盾は受け取るわけにいかない……。
81 77 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_087 なんでそうなるんだ…… 僕からの贈り物は、受け取れないっていうのか!?
82 78 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_088 そのとおりだ……俺は、お前が自分の防具を買うまでは、 何ひとつ受け取らないって決めていたんだ。 ……お前のことが心配だったからな。
83 79 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_089 今、俺が身に着けているこの鎧も、お前が買ってくれたものだ。 貧乏な俺には、本当にありがたかったさ……。 でも……自分の防具のことも、少しは考えてくれ!
84 80 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_090 お前は、いつも、仲間の命を護ることばかり気にして…… 自分の命のことは、何も考えていないじゃないか!
85 81 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_091 ワンマガ……そんなふうに、思っていてくれたのか……。 でも、僕だって君が心配なんだ! 先頭に立つ君が、最も危険なんだから……。
86 82 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_092 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_093 ……結局は、お互いがお互いの心配をしてたってことか。 ベナテール、虫のいい話かもしれないが…… 俺を仲間に戻してほしい。
88 84 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_094 もちろんさ! やはり、ウチの剣術士は君しかいない! 僕も、自分の防具を考えるようにするから、 報酬の盾を受け取ってくれるかい?
89 85 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_100_000 ああ、喜んで受け取らせてもらうさ……!
90 86 TEXT_CLSARM580_02041_SASAPIKU_000_095 ベナテールったらよ~。 ワンマガを呼び戻すために、甲冑師さんに、 ヤツの理想の盾を作ってもらったんだぜ~?
91 87 TEXT_CLSARM580_02041_BARBERELLA_000_096 ホント、バレバレよ! ワンマガも、きっと誰が依頼主なのか知ったうえで、 応募してきたんでしょ? まったく仲がいいわね~!
92 88 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_097 うむ、仲間とは……実に、いいものだな! よし、ここは我が心機一転! 無料で、剣術士向けの甲冑を作ってやろうではないか!
93 89 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_098 幻術士の法衣が必要だったら融通してやろう。 実はウルダハで、腕利きの裁縫師と知り合ったのだ。
94 90 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_000_099 ええっ、本当かい……?! それなら、僕たちの問題はすべて解決する。
95 91 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_100 ああ、本当にありがたい話だぜ。 俺好みの頑丈でいて、軽い鎧を作ってくれるか?
96 92 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_101 頑丈で軽い甲冑だな? ……よかろう、我に任せるがいい!
97 93 TEXT_CLSARM580_02041_WANNMAGA_000_102 こいつはいい、やっぱり新品の鎧は違うもんだな! 無料でくれるなんて、大感謝だ!
98 94 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_100_001 僕も、新しい衣は久々だよ……。 至れりつくせりだね……本当にありがとう!
99 95 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_100_002 ……なあに、お安い御用だ。 我は、客の立場に立った甲冑師だからな!
100 96 TEXT_CLSARM580_02041_BENATHAIRE_100_003 よし、準備万端だね。 それじゃあ、魔物討伐に出発だ!
101 97 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_000_103 ハ・ナンザに教えを請うたのは正解だったよ…… 我はもう、以前の我ではない。 お前とハ・ナンザのおかげで生まれ変わった!
102 98 TEXT_CLSARM580_02041_BLANSTYR_100_103 そう、言うなれば…… 新生ブランシュティルが誕生したのだ!
103 99 TEXT_CLSARM580_02041_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★)
104 100 TEXT_CLSARM580_02041_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_00","甲冑師ギルドのブランシュティルは、なにやら嬉しそうだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_01","ブランシュティルは、魔物討伐から戻ってきたベナテールたちを迎えたいようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。"
2,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_02","ベナテールと話した。どうやら、魔物に負けてしまったようだ。ブランシュティルから、頑丈で軽くて戦いやすい鎧の注文を受けた。鎧の最適な形状を知るため、ウルダハの剣術士ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。"
3,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_03","ブランシュティルと話し、最適な鎧の形状がわかった。次は、鎧の最適な素材を知るため、ウルダハの採掘師ギルドにいる「ハ・ナンザ」と話そう。"
4,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_04","ハ・ナンザと話し、最適な鎧は<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>とわかった。「<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>」を製作し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に納品しよう。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>」を製作するためには、「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
5,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_05","<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>をブランシュティルに納品した。ブランシュティルとハ・ナンザで、ベナテールたちの他の防具も用意していたようだ。「<Sheet(EventItem,2001689,0)/>」を、リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ベナテール」に渡そう。"
6,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2001689,0)/>をベナテールに渡した。再起したブランシュティルだが、相変わらずハ・ナンザを敵扱いしているようだ。万全な装備で魔物討伐へ向かったベナテールたちも見届けた。冒険者は甲冑の技術で見事に人を成長させた。これからは、自らの成長に邁進しよう。
※以下の条件を満たすと、甲冑師ギルドのハ・ナンザから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
7,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_14",""
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16,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_17",""
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19,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSARM600_02042_TODO_00","ベナテールと話す"
25,"TEXT_CLSARM600_02042_TODO_01","剣術士ギルドのブランシュティルと話す"
26,"TEXT_CLSARM600_02042_TODO_02","採掘師ギルドのハ・ナンザと話す"
27,"TEXT_CLSARM600_02042_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10682,0)/>を製作<Else/>甲冑師ギルドのブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>を
納品</If>"
28,"TEXT_CLSARM600_02042_TODO_04","ブルワークホールのベナテールに<Sheet(EventItem,2001689,0)/>を渡す"
29,"TEXT_CLSARM600_02042_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSARM600_02042_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSARM600_02042_TODO_07",""
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47,"TEXT_CLSARM600_02042_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_000","おお、貴様か。
例の冒険者たちが戻ってきたようだ。
戦いを終えた奴らを、我らで迎えてやろうではないか!"
49,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_001","我の甲冑の成果を見せるため、ハ・ナンザめも呼ぶとしよう。
先に「溺れた海豚亭」へ向かっておくがいい。"
50,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_005","我の甲冑の成果を見せるため、ハ・ナンザめも呼ぶとしよう。
先に「溺れた海豚亭」へ向かっておくがいい。"
51,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_010","貴様ら、何だその様相は……
いったい、どうしたというのだ!?"
52,"TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_011","討伐しようとした魔物に、こっぴどくやられたんだ。
……僕が、どん臭かったせいだ。"
53,"TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_012","……いや、俺の動きが悪かったんだ。"
54,"TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_013","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_014","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_015","……もしや、我の作りし甲冑に、
何か不具合があったのではないか?"
57,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_016","見くびるな!
気遣いなど無用、本心を言うのだ!!"
58,"TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_017","……す、すまない。
頑丈さも軽さも、要望どおりの素晴らしいものだったんだが、
どこか剣が振りにくく、違和感があったんだ……。"
59,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_018","可動域が狭く、剣術士の激しい動きに、
対応しきれなかったということか……。
我が最高の技術を注いだというのに……。"
60,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_019","我が好敵手よ……客として注文させてくれ……。
今の我では、奴の技量に見合う甲冑は作れぬ。
……助手として働くゆえ、どうか「至高の甲冑」を作ってくれ!"
61,"TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_020","なんで……そんなに、僕たちのことを……?"
62,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_021","貴様らは、自分勝手などうしようもない奴らだが、
我の命を救ったうえに、目を覚まさせてくれた。
その恩義に報いたいと思ったまでだ。"
63,"TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_022","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_023","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_024","ありがとう、ブランシュティルさん……。
次こそ魔物討伐を成功させ、その気持ちに応えてみせる!
よし、みんな、ブルワークホールで出発準備だ!"
66,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_025","協力に感謝するぞ、我が好敵手……いや我が盟友よ。
我はさっそく「剣術士ギルド」に向かい、
最適な甲冑の形状について、聞き込みをするとしよう。"
67,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_026","奴も、ずいぶんと丸くなったじゃないか……。
だけど、原因は形状だけじゃないかもしれない。
私は、最新の鉱石事情について調べてこようかね。"
68,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_027","悪いが、あんたもウルダハの「剣術士ギルド」に行って、
「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい?
その後、「採掘師ギルド」で合流しようじゃないか。"
69,"TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_030","次こそ、必ず魔物討伐を成功させてみせるよ。"
70,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_035","協力に感謝するぞ、我が好敵手……いや我が盟友よ。
我はさっそく「剣術士ギルド」に向かい、
最適な甲冑の形状について、聞き込みをするとしよう。"
71,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_040","悪いが、あんたもウルダハの「剣術士ギルド」に行って、
「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい?
その後、「採掘師ギルド」で合流しようじゃないか。"
72,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_045","「剣術士ギルド」に行って、
「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい?"
73,"TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_050","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_055","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_060","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_065","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_070","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_075","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_080","……盟友よ、わざわざ足を運んでくれたのか。
剣術士たちに、甲冑の聞き込みをしておるのだが……
口の利き方が悪いの何のと文句を言われ、話にならんのだ。"
80,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_081","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_082","……おお、助力してくれるとは、かたじけない。
では、ともに情報を集めようではないか。"
82,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_083","……ふむ、双方の話をまとめると、
胸部に装甲を集中させ、可動部は広くとるのが良さそうだな。
そうなると、「ロリカ型」が最適であろう。"
83,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_084","それにしても、相も変わらず……
我は、お主とハ・ナンザに助けられておるようだ。
……ここに現れたのも、あの女の差し金であろう?"
84,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_085","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_086","……なんと、ハ・ナンザめ、
最新の鉱石事情を調べてくれているだと?
よし、さっそく「採掘師ギルド」に向かおうではないか。"
86,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_090","さっそく「採掘師ギルド」に向かおうではないか。"
87,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_100","さあ、ハ・ナンザめに、調査結果を聞こうではないか。"
88,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_110","いいところに来てくれたよ。
近年、鉱脈が尽きたと思われていた「アダマン鉱」が、
アラグ文明に由来する土地で発見されたようなんだ。"
89,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_111","これは、古の時代に用いられていたという金属……
「アダマン鋼」の再来を意味する。
それは、高い硬度を誇りながら、独特の弾力があるそうだよ。"
90,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_112","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_113","……なるほど、ただ硬いだけでは、衝撃に弱く割れやすい。
「アダマン鋼」で「ロリカ」を仕上げれば、
それはまさに「至高の甲冑」と言えよう。"
92,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_114","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_115","我が盟友、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
お主に「<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>」を注文したい!"
94,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_116","……かたじけない、頼んだぞ!
我は、リムサ・ロミンサで完成を待っている。"
95,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_120","ブランシュティルも素直になったもんだねぇ……。
私は嬉しいよ、あんたのおかげだね。"
96,"TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_900_000","「<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>」を製作するためには、
「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
97,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_130","おお、来てくれたか!
ついに「<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>」が完成したのだな!?"
98,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_100_002","……こ、これは!!
魔獣ベヒーモスの爪さえも受け付けそうにない硬度!"
99,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_200_002","それでいて、すべて金属製の甲冑とは思えぬほどの、
軽さとしなやかさ……
……まさに、「至高の甲冑」だ!"
100,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_131","お主が、この甲冑を製作している間、
我とハ・ナンザでほかの連中の装備も用意したのだ!
幻術士向けの帽子も、あの裁縫師に仕立ててもらった。"
101,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_100_131","言わば、甲冑師ギルドの全霊を注いだ、装備の一式だ!
これでもう、あいつらに文句は言わせぬぞ!"
102,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_132","さあ、早くこの「<Sheet(EventItem,2001689,0)/>」を、
「ブルワークホール」にいる、奴らに届けてやってくれ!
我もハ・ナンザを連れて、後で向かおう!"
103,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_135","さあ、早くこの「<Sheet(EventItem,2001689,0)/>」を、
「ブルワークホール」にいる、奴らに届けてやってくれ!
我もハ・ナンザを連れて、後で向かおう!"
104,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_140","ブランシュティルも素直になったもんだねぇ……。
私は嬉しいよ、あんたのおかげだね。"
105,"TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_150","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
……ええ、なんだって!?
みんなや僕の装備まで用意してくれたっていうのかい!?"
106,"TEXT_CLSARM600_02042_SASAPIKU_000_151","こいつは軽い~!
電光石火の連続攻撃で、大暴れしてやるぜ!"
107,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_152","私の自信作だよ!
無駄を極限まで省くことで、相当な軽さになっているはずさ。"
108,"TEXT_CLSARM600_02042_BARBERELLA_000_153","うん、うん……完璧ね!
敵の間を華麗に舞う自分の姿が、目に浮かぶわ!"
109,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_154","それは我が作ったのだ!
ウルダハで学んだデザインと、ハ・ナンザから学んだ技術で、
やっと貴様の要望に応えてやったぞ!"
110,"TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_155","いいね……いいね!
これなら剣も振りやすいし、盾だって使いやすい!"
111,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_156","言うまでもないが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が手がけた逸品だ。
古の素材と理想的な形状を合わせた、正に「至高の甲冑」!
それで負けて帰ってきたら……タダじゃすまさんぞ!"
112,"TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_157","ありがとう……。
これで僕も、落ち着いてみんなを護れるよ。"
113,"TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_158","みんな、僕たちはもう負けられない!
今度こそ、本当の力を見せてやろう……!
さぁ、行くぞ!!"
114,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_159","冒険者たちの成長を見届けるなんて、初めてのことだ。
なかなかに、感慨深いものだな……。"
115,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_160","貴様との甲冑師三本勝負に敗れたあと、
我は提督の前で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にまで敗れた……。
……自信を失った我は、迷走を続けた。"
116,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_161","だが、あの冒険者たちのおかげで、道を見つけることができた。
顧客が必要とする性能やデザイン、実戦での使用感……
そして、何より、仲間とは何かを学んだ。"
117,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_162","我は仲間など、足手まといになるだけだと思っていた。
むしろ敵を作った方が、己を高めることができると……
……我は、進んでひとりになっていた。"
118,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_163","仲間とは、お互いを思いやることによって、
高め合うことができるものだったのだな……。
そして……我も、ひとりではなかった。"
119,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_164","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ハ・ナンザ……。
この境地に至れたのは、ふたりのおかげであろう。
改めて、礼を言わせてくれ……ありがとう……。"
120,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_165","ハハ、周りの甲冑師をすべて敵扱いしてたあんたが、
まさか私に教えを請うなんて、思いもよらなかった。
……やっと、切磋琢磨してお互いを高め合うことができるよ。"
121,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_166","ああ、仲間と協力することを覚えた今の我なら、
これまで以上の甲冑を作ることができるに違いない……。
これで、貴様に再び、三本勝負を挑むことができるのだ!!"
122,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_167","ああ、私の願いもようやく…………ん?
…………勝負を、挑む?"
123,"TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_168","そうと決まったら、さっそく準備をせねばならぬな!
ハ・ナンザよ、貴様こそが我が好敵手である……!
首を洗って待っていろ、ハッハッハッハッハ!!"
124,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_169","ま……まだ、私のこと、
敵扱いしてるじゃないか……。"
125,"TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_170","……まあ、いいさ。
今のブランシュティルは、私にも好敵手さ!
よーし、次の勝負は、前回より気合い入れないとね!"
126,"TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_500","「甲冑師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「甲冑師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
127,"TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
128,"TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_502","条件を満たし、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
129,"TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_00 甲冑師ギルドのブランシュティルは、なにやら嬉しそうだ。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
5 1 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_01 ブランシュティルは、魔物討伐から戻ってきたベナテールたちを迎えたいようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。
6 2 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_02 ベナテールと話した。どうやら、魔物に負けてしまったようだ。ブランシュティルから、頑丈で軽くて戦いやすい鎧の注文を受けた。鎧の最適な形状を知るため、ウルダハの剣術士ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。
7 3 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_03 ブランシュティルと話し、最適な鎧の形状がわかった。次は、鎧の最適な素材を知るため、ウルダハの採掘師ギルドにいる「ハ・ナンザ」と話そう。
8 4 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_04 ハ・ナンザと話し、最適な鎧は<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>とわかった。「<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>」を製作し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に納品しよう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>」を製作するためには、「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
9 5 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_05 <Sheet(ItemHQ,10682,0)/>をブランシュティルに納品した。ブランシュティルとハ・ナンザで、ベナテールたちの他の防具も用意していたようだ。「<Sheet(EventItem,2001689,0)/>」を、リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ベナテール」に渡そう。
10 6 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001689,0)/>をベナテールに渡した。再起したブランシュティルだが、相変わらずハ・ナンザを敵扱いしているようだ。万全な装備で魔物討伐へ向かったベナテールたちも見届けた。冒険者は甲冑の技術で見事に人を成長させた。これからは、自らの成長に邁進しよう。 ※以下の条件を満たすと、甲冑師ギルドのハ・ナンザから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
11 7 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_09
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21 17 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_17
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26 22 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_00 ベナテールと話す
29 25 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_01 剣術士ギルドのブランシュティルと話す
30 26 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_02 採掘師ギルドのハ・ナンザと話す
31 27 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10682,0)/>を製作<Else/>甲冑師ギルドのブランシュティルに<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>を 納品</If>
32 28 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_04 ブルワークホールのベナテールに<Sheet(EventItem,2001689,0)/>を渡す
33 29 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_05
34 30 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_06
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47 43 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_19
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49 45 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_21
50 46 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_22
51 47 TEXT_CLSARM600_02042_TODO_23
52 48 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_000 おお、貴様か。 例の冒険者たちが戻ってきたようだ。 戦いを終えた奴らを、我らで迎えてやろうではないか!
53 49 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_001 我の甲冑の成果を見せるため、ハ・ナンザめも呼ぶとしよう。 先に「溺れた海豚亭」へ向かっておくがいい。
54 50 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_005 我の甲冑の成果を見せるため、ハ・ナンザめも呼ぶとしよう。 先に「溺れた海豚亭」へ向かっておくがいい。
55 51 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_010 貴様ら、何だその様相は…… いったい、どうしたというのだ!?
56 52 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_011 討伐しようとした魔物に、こっぴどくやられたんだ。 ……僕が、どん臭かったせいだ。
57 53 TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_012 ……いや、俺の動きが悪かったんだ。
58 54 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_013 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_014 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_015 ……もしや、我の作りし甲冑に、 何か不具合があったのではないか?
61 57 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_016 見くびるな! 気遣いなど無用、本心を言うのだ!!
62 58 TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_017 ……す、すまない。 頑丈さも軽さも、要望どおりの素晴らしいものだったんだが、 どこか剣が振りにくく、違和感があったんだ……。
63 59 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_018 可動域が狭く、剣術士の激しい動きに、 対応しきれなかったということか……。 我が最高の技術を注いだというのに……。
64 60 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_019 我が好敵手よ……客として注文させてくれ……。 今の我では、奴の技量に見合う甲冑は作れぬ。 ……助手として働くゆえ、どうか「至高の甲冑」を作ってくれ!
65 61 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_020 なんで……そんなに、僕たちのことを……?
66 62 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_021 貴様らは、自分勝手などうしようもない奴らだが、 我の命を救ったうえに、目を覚まさせてくれた。 その恩義に報いたいと思ったまでだ。
67 63 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_022 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_023 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_024 ありがとう、ブランシュティルさん……。 次こそ魔物討伐を成功させ、その気持ちに応えてみせる! よし、みんな、ブルワークホールで出発準備だ!
70 66 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_025 協力に感謝するぞ、我が好敵手……いや我が盟友よ。 我はさっそく「剣術士ギルド」に向かい、 最適な甲冑の形状について、聞き込みをするとしよう。
71 67 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_026 奴も、ずいぶんと丸くなったじゃないか……。 だけど、原因は形状だけじゃないかもしれない。 私は、最新の鉱石事情について調べてこようかね。
72 68 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_027 悪いが、あんたもウルダハの「剣術士ギルド」に行って、 「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい? その後、「採掘師ギルド」で合流しようじゃないか。
73 69 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_030 次こそ、必ず魔物討伐を成功させてみせるよ。
74 70 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_035 協力に感謝するぞ、我が好敵手……いや我が盟友よ。 我はさっそく「剣術士ギルド」に向かい、 最適な甲冑の形状について、聞き込みをするとしよう。
75 71 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_040 悪いが、あんたもウルダハの「剣術士ギルド」に行って、 「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい? その後、「採掘師ギルド」で合流しようじゃないか。
76 72 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_045 「剣術士ギルド」に行って、 「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい?
77 73 TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_050 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_055 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_060 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_065 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_070 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_075 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_080 ……盟友よ、わざわざ足を運んでくれたのか。 剣術士たちに、甲冑の聞き込みをしておるのだが…… 口の利き方が悪いの何のと文句を言われ、話にならんのだ。
84 80 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_081 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_082 ……おお、助力してくれるとは、かたじけない。 では、ともに情報を集めようではないか。
86 82 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_083 ……ふむ、双方の話をまとめると、 胸部に装甲を集中させ、可動部は広くとるのが良さそうだな。 そうなると、「ロリカ型」が最適であろう。
87 83 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_084 それにしても、相も変わらず…… 我は、お主とハ・ナンザに助けられておるようだ。 ……ここに現れたのも、あの女の差し金であろう?
88 84 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_085 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_086 ……なんと、ハ・ナンザめ、 最新の鉱石事情を調べてくれているだと? よし、さっそく「採掘師ギルド」に向かおうではないか。
90 86 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_090 さっそく「採掘師ギルド」に向かおうではないか。
91 87 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_100 さあ、ハ・ナンザめに、調査結果を聞こうではないか。
92 88 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_110 いいところに来てくれたよ。 近年、鉱脈が尽きたと思われていた「アダマン鉱」が、 アラグ文明に由来する土地で発見されたようなんだ。
93 89 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_111 これは、古の時代に用いられていたという金属…… 「アダマン鋼」の再来を意味する。 それは、高い硬度を誇りながら、独特の弾力があるそうだよ。
94 90 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_112 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_113 ……なるほど、ただ硬いだけでは、衝撃に弱く割れやすい。 「アダマン鋼」で「ロリカ」を仕上げれば、 それはまさに「至高の甲冑」と言えよう。
96 92 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_114 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_115 我が盟友、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 お主に「<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>」を注文したい!
98 94 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_116 ……かたじけない、頼んだぞ! 我は、リムサ・ロミンサで完成を待っている。
99 95 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_120 ブランシュティルも素直になったもんだねぇ……。 私は嬉しいよ、あんたのおかげだね。
100 96 TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_900_000 「<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>」を製作するためには、 「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。
101 97 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_130 おお、来てくれたか! ついに「<Sheet(ItemHQ,10682,0)/>」が完成したのだな!?
102 98 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_100_002 ……こ、これは!! 魔獣ベヒーモスの爪さえも受け付けそうにない硬度!
103 99 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_200_002 それでいて、すべて金属製の甲冑とは思えぬほどの、 軽さとしなやかさ…… ……まさに、「至高の甲冑」だ!
104 100 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_131 お主が、この甲冑を製作している間、 我とハ・ナンザでほかの連中の装備も用意したのだ! 幻術士向けの帽子も、あの裁縫師に仕立ててもらった。
105 101 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_100_131 言わば、甲冑師ギルドの全霊を注いだ、装備の一式だ! これでもう、あいつらに文句は言わせぬぞ!
106 102 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_132 さあ、早くこの「<Sheet(EventItem,2001689,0)/>」を、 「ブルワークホール」にいる、奴らに届けてやってくれ! 我もハ・ナンザを連れて、後で向かおう!
107 103 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_135 さあ、早くこの「<Sheet(EventItem,2001689,0)/>」を、 「ブルワークホール」にいる、奴らに届けてやってくれ! 我もハ・ナンザを連れて、後で向かおう!
108 104 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_140 ブランシュティルも素直になったもんだねぇ……。 私は嬉しいよ、あんたのおかげだね。
109 105 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_150 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ……ええ、なんだって!? みんなや僕の装備まで用意してくれたっていうのかい!?
110 106 TEXT_CLSARM600_02042_SASAPIKU_000_151 こいつは軽い~! 電光石火の連続攻撃で、大暴れしてやるぜ!
111 107 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_152 私の自信作だよ! 無駄を極限まで省くことで、相当な軽さになっているはずさ。
112 108 TEXT_CLSARM600_02042_BARBERELLA_000_153 うん、うん……完璧ね! 敵の間を華麗に舞う自分の姿が、目に浮かぶわ!
113 109 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_154 それは我が作ったのだ! ウルダハで学んだデザインと、ハ・ナンザから学んだ技術で、 やっと貴様の要望に応えてやったぞ!
114 110 TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_155 いいね……いいね! これなら剣も振りやすいし、盾だって使いやすい!
115 111 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_156 言うまでもないが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が手がけた逸品だ。 古の素材と理想的な形状を合わせた、正に「至高の甲冑」! それで負けて帰ってきたら……タダじゃすまさんぞ!
116 112 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_157 ありがとう……。 これで僕も、落ち着いてみんなを護れるよ。
117 113 TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_158 みんな、僕たちはもう負けられない! 今度こそ、本当の力を見せてやろう……! さぁ、行くぞ!!
118 114 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_159 冒険者たちの成長を見届けるなんて、初めてのことだ。 なかなかに、感慨深いものだな……。
119 115 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_160 貴様との甲冑師三本勝負に敗れたあと、 我は提督の前で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>にまで敗れた……。 ……自信を失った我は、迷走を続けた。
120 116 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_161 だが、あの冒険者たちのおかげで、道を見つけることができた。 顧客が必要とする性能やデザイン、実戦での使用感…… そして、何より、仲間とは何かを学んだ。
121 117 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_162 我は仲間など、足手まといになるだけだと思っていた。 むしろ敵を作った方が、己を高めることができると…… ……我は、進んでひとりになっていた。
122 118 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_163 仲間とは、お互いを思いやることによって、 高め合うことができるものだったのだな……。 そして……我も、ひとりではなかった。
123 119 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_164 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ハ・ナンザ……。 この境地に至れたのは、ふたりのおかげであろう。 改めて、礼を言わせてくれ……ありがとう……。
124 120 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_165 ハハ、周りの甲冑師をすべて敵扱いしてたあんたが、 まさか私に教えを請うなんて、思いもよらなかった。 ……やっと、切磋琢磨してお互いを高め合うことができるよ。
125 121 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_166 ああ、仲間と協力することを覚えた今の我なら、 これまで以上の甲冑を作ることができるに違いない……。 これで、貴様に再び、三本勝負を挑むことができるのだ!!
126 122 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_167 ああ、私の願いもようやく…………ん? …………勝負を、挑む?
127 123 TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_168 そうと決まったら、さっそく準備をせねばならぬな! ハ・ナンザよ、貴様こそが我が好敵手である……! 首を洗って待っていろ、ハッハッハッハッハ!!
128 124 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_169 ま……まだ、私のこと、 敵扱いしてるじゃないか……。
129 125 TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_170 ……まあ、いいさ。 今のブランシュティルは、私にも好敵手さ! よーし、次の勝負は、前回より気合い入れないとね!
130 126 TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_500 「甲冑師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「甲冑師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
131 127 TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
132 128 TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_502 条件を満たし、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
133 129 TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_00","鍛冶師ギルドのブリサエルは、胃袋が復調した喜びを伝えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_01","前回までの冒険録:
鍛冶師ギルドマスター、ブリサエルは造船会社の副社長として事業拡大を狙っている。だが気が小さく、胃薬を手放せない彼は、ドスの利いた仲介役、フェーズアールとの商談を苦手にしていた。そんな中、冒険者はフェーズアールからの依頼を着実にこなし、その信頼を得てゆく。冒険者という名工を傘下に得たブリサエルの胃薬の量は激減し、その胃痛が完治する日は、いよいよ目前に迫りつつあった……!
            * * *
ブリサエルから依頼人を紹介された。溺れた海豚亭の「フレモンダン」と話そう。"
2,"TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_02","フレモンダンと話した。かつての名門貴族「ジェルヴァン」家の家令である彼は、冒険者に、若き当主ロリスの鍛冶師となり、お家の再興を助けてほしいという。頼みを引き受けるなら、イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」と話そう。"
3,"TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_03","フレモンダンと話し、当主のロリスを紹介された。名門ジェルヴァン家は思いのほか落ちぶれているものの、ロリスは類まれなる剣技の素質の持ち主であるらしい。これからは鍛冶師として彼女の武者修行を助け、「神殿騎士団」への仕官を支援していこう。
※鍛冶師のレベルが53以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_05",""
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24,"TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_00","溺れた海豚亭のフレモンダンと話す"
25,"TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_01","イシュガルドのフレモンダンと話す"
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48,"TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_000","キミという名工を得て、僕の胃袋にも平穏な日々が訪れました。
キミほどの腕前なら、より大きな「名声」を得てもいい頃……
そういうことを考える、心の余裕も出てきたところです。"
49,"TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_001","そんな折、キミにふさわしい、栄えある仕事が舞い込みました。
なんと騎士の国、イシュガルドの名門貴族からの依頼です!"
50,"TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_002","騎士道の本場で名をなす……まさに鍛冶師にとって最高の名誉!
依頼人の「フレモンダン」様は、お忍びでこの街に滞在中です。
「溺れた海豚亭」で、詳しい話をうかがってきてください。"
51,"TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_010","騎士道の本場で名をなす……まさに鍛冶師にとって最高の名誉!
依頼人の「フレモンダン」様は、お忍びでこの街に滞在中です。
「溺れた海豚亭」で、詳しい話をうかがってきてください。"
52,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_020","ブリサエルどのより紹介いただいた、鍛冶師どのですな?
私は、山の都イシュガルドの「ジェルヴァン家」にて、
家令を務めまする、フレモンダンと申す者。"
53,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_021","依頼とはほかでもない……
わが主にして現当主、「ロリス・ド・ジェルヴァン」様を、
鍛冶師として支えていただきたいのでございます!"
54,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_022","当家は過去に名だたる騎士を幾人も輩出した、名門中の名門。
しかしながら、今は往時の所領を失い、先代も霊災で急逝……
ひとり娘のロリスお嬢様が、再起を期して奮闘中です。"
55,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_023","ロリス様は栄えある「神殿騎士」をめざし、修行に励む毎日。
みごと叙任がかない、いつかお家の再興なりし暁には……
「英雄の陰に名工あり」と、国中が誉めたたえましょう!"
56,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_024","遺憾ながら、かかる事情ゆえ、お約束できる報酬は「名誉」のみ。
それでもこの話、お受けいただけるならば……
どうか、イシュガルドの「宝杖通り」まで、お越しください。"
57,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_025","……さて、帰りの路銀が尽きてしまったが、どうするか。
まあ、帰途は野宿でしのげば……"
58,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_026","……や、聞こえておりましたか!?
いやいや、これはこちらの話……ただの独りごとにございまする!"
59,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_040","おお、鍛冶師どの……先のお頼み、引き受けてくださるのですな!
遠方よりご足労いただき、まことに恐縮至極……!
わが主、ロリス様の武具周りのご後見、何卒お願い申しまする。"
60,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_041","……実は私め、逼迫した家計を支えるため、
そこの店で、副業をしておりましてな。
このことはロリスお嬢様には、どうか内密にしていただきたく……"
61,"TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_042","(-????-)……何やら、私の名前が聞こえたようだけど?"
62,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_043","ろろろ、ロリスお嬢様!?
剣術の稽古に、出かけられたはずでは……!"
63,"TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_044","……もう終わったわ。
ところで、そちらの<If(PlayerParameter(4))>御婦人<Else/>御仁</If>は……?"
64,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_045","これは失礼……この方こそ、
先だって、お話させていただいた敏腕鍛冶師、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>どのにございまする!"
65,"TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_046","そう……あなたが噂の名工ね。
これから、世話になるわ。"
66,"TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_047","じい、私は宿に戻る。
何か切らした食材があれば、途中で買っておくけれど?"
67,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_048","それでしたら、パンプキンをふたつばかりお願い申しまする。
何しろ、じいは、まだここで副業が……
いやいやいや、鍛冶師どのとの打ち合わせがありますゆえ!"
68,"TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_049","……だったら、下層の行商まで足を延ばすわ。
遠まわりだけど、店じまい前を狙えば、2割も安く買えるし!"
69,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_050","ジェルヴァン家の当主ともあろうお方に、
食費節約の算段をさせるなど……不甲斐のうございます。"
70,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_051","そもそもジェルヴァン家は代々、教皇庁直属の神殿騎士団に仕え、
コマンドはもとより、最高位の総長をも輩出した尚武の血筋。
ロリス様のお父上にあたる先代も、武名を馳せた騎士でしたが……"
71,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_052","貴族どうしの鞘あてに足許をすくわれ、突然の失脚。
再興を期すも、先の霊災にて、無念の最期を遂げられました。
かつては3桁を下らなかった使用人も、今では私ひとり……。"
72,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_053","しかしながら、お家再興の希望は、ついえておりませぬ!
ロリス様は、類まれなる剣技の素質をお持ちの方。
わが眼には、救国の聖人「聖フィネア」の再来と映るほど……!"
73,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_054","近く、神殿騎士のお歴々を前に行われる「上覧試合」……
各地の有望な若者が集うこの剣術試合にて、
有力騎士の目に留まれば、ロリス様にも仕官の道が拓けまする!"
74,"TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_055","ロリスお嬢様は、まだ鍛えられざる鋼の原石。
いつかまばゆく輝く日まで、鍛冶師どのの力をお貸しください。
具体的な依頼につきましては、また、この場所にて……。"
75,"TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_900","「鍛冶師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
宝杖通りのフレモンダンから受注可能です。"
76,"TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_901","今後の「鍛冶師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
77,"TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_910","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
78,"TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_911","さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
「秘伝書」が入手できるようになります。"
79,"TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_912","レヴナンツトールにいる、
「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"
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4 0 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_00 鍛冶師ギルドのブリサエルは、胃袋が復調した喜びを伝えたいようだ。
5 1 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_01 前回までの冒険録: 鍛冶師ギルドマスター、ブリサエルは造船会社の副社長として事業拡大を狙っている。だが気が小さく、胃薬を手放せない彼は、ドスの利いた仲介役、フェーズアールとの商談を苦手にしていた。そんな中、冒険者はフェーズアールからの依頼を着実にこなし、その信頼を得てゆく。冒険者という名工を傘下に得たブリサエルの胃薬の量は激減し、その胃痛が完治する日は、いよいよ目前に迫りつつあった……!             * * * ブリサエルから依頼人を紹介された。溺れた海豚亭の「フレモンダン」と話そう。
6 2 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_02 フレモンダンと話した。かつての名門貴族「ジェルヴァン」家の家令である彼は、冒険者に、若き当主ロリスの鍛冶師となり、お家の再興を助けてほしいという。頼みを引き受けるなら、イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」と話そう。
7 3 TEXT_CLSBSM502_02007_SEQ_03 フレモンダンと話し、当主のロリスを紹介された。名門ジェルヴァン家は思いのほか落ちぶれているものの、ロリスは類まれなる剣技の素質の持ち主であるらしい。これからは鍛冶師として彼女の武者修行を助け、「神殿騎士団」への仕官を支援していこう。 ※鍛冶師のレベルが53以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_00 溺れた海豚亭のフレモンダンと話す
29 25 TEXT_CLSBSM502_02007_TODO_01 イシュガルドのフレモンダンと話す
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52 48 TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_000 キミという名工を得て、僕の胃袋にも平穏な日々が訪れました。 キミほどの腕前なら、より大きな「名声」を得てもいい頃…… そういうことを考える、心の余裕も出てきたところです。
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54 50 TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_002 騎士道の本場で名をなす……まさに鍛冶師にとって最高の名誉! 依頼人の「フレモンダン」様は、お忍びでこの街に滞在中です。 「溺れた海豚亭」で、詳しい話をうかがってきてください。
55 51 TEXT_CLSBSM502_02007_BRITHAEL_000_010 騎士道の本場で名をなす……まさに鍛冶師にとって最高の名誉! 依頼人の「フレモンダン」様は、お忍びでこの街に滞在中です。 「溺れた海豚亭」で、詳しい話をうかがってきてください。
56 52 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_020 ブリサエルどのより紹介いただいた、鍛冶師どのですな? 私は、山の都イシュガルドの「ジェルヴァン家」にて、 家令を務めまする、フレモンダンと申す者。
57 53 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_021 依頼とはほかでもない…… わが主にして現当主、「ロリス・ド・ジェルヴァン」様を、 鍛冶師として支えていただきたいのでございます!
58 54 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_022 当家は過去に名だたる騎士を幾人も輩出した、名門中の名門。 しかしながら、今は往時の所領を失い、先代も霊災で急逝…… ひとり娘のロリスお嬢様が、再起を期して奮闘中です。
59 55 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_023 ロリス様は栄えある「神殿騎士」をめざし、修行に励む毎日。 みごと叙任がかない、いつかお家の再興なりし暁には…… 「英雄の陰に名工あり」と、国中が誉めたたえましょう!
60 56 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_024 遺憾ながら、かかる事情ゆえ、お約束できる報酬は「名誉」のみ。 それでもこの話、お受けいただけるならば…… どうか、イシュガルドの「宝杖通り」まで、お越しください。
61 57 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_025 ……さて、帰りの路銀が尽きてしまったが、どうするか。 まあ、帰途は野宿でしのげば……
62 58 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_026 ……や、聞こえておりましたか!? いやいや、これはこちらの話……ただの独りごとにございまする!
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64 60 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_041 ……実は私め、逼迫した家計を支えるため、 そこの店で、副業をしておりましてな。 このことはロリスお嬢様には、どうか内密にしていただきたく……
65 61 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_042 (-????-)……何やら、私の名前が聞こえたようだけど?
66 62 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_043 ろろろ、ロリスお嬢様!? 剣術の稽古に、出かけられたはずでは……!
67 63 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_044 ……もう終わったわ。 ところで、そちらの<If(PlayerParameter(4))>御婦人<Else/>御仁</If>は……?
68 64 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_045 これは失礼……この方こそ、 先だって、お話させていただいた敏腕鍛冶師、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>どのにございまする!
69 65 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_046 そう……あなたが噂の名工ね。 これから、世話になるわ。
70 66 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_047 じい、私は宿に戻る。 何か切らした食材があれば、途中で買っておくけれど?
71 67 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_048 それでしたら、パンプキンをふたつばかりお願い申しまする。 何しろ、じいは、まだここで副業が…… いやいやいや、鍛冶師どのとの打ち合わせがありますゆえ!
72 68 TEXT_CLSBSM502_02007_LAURISSE_000_049 ……だったら、下層の行商まで足を延ばすわ。 遠まわりだけど、店じまい前を狙えば、2割も安く買えるし!
73 69 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_050 ジェルヴァン家の当主ともあろうお方に、 食費節約の算段をさせるなど……不甲斐のうございます。
74 70 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_051 そもそもジェルヴァン家は代々、教皇庁直属の神殿騎士団に仕え、 コマンドはもとより、最高位の総長をも輩出した尚武の血筋。 ロリス様のお父上にあたる先代も、武名を馳せた騎士でしたが……
75 71 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_052 貴族どうしの鞘あてに足許をすくわれ、突然の失脚。 再興を期すも、先の霊災にて、無念の最期を遂げられました。 かつては3桁を下らなかった使用人も、今では私ひとり……。
76 72 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_053 しかしながら、お家再興の希望は、ついえておりませぬ! ロリス様は、類まれなる剣技の素質をお持ちの方。 わが眼には、救国の聖人「聖フィネア」の再来と映るほど……!
77 73 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_054 近く、神殿騎士のお歴々を前に行われる「上覧試合」…… 各地の有望な若者が集うこの剣術試合にて、 有力騎士の目に留まれば、ロリス様にも仕官の道が拓けまする!
78 74 TEXT_CLSBSM502_02007_FREMONDAIN_000_055 ロリスお嬢様は、まだ鍛えられざる鋼の原石。 いつかまばゆく輝く日まで、鍛冶師どのの力をお貸しください。 具体的な依頼につきましては、また、この場所にて……。
79 75 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_900 「鍛冶師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 宝杖通りのフレモンダンから受注可能です。
80 76 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_901 今後の「鍛冶師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
81 77 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_910 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
82 78 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_911 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。
83 79 TEXT_CLSBSM502_02007_SYSTEM_000_912 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。
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0,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_00","宝杖通りのフレモンダンは、ロリスの身を案じているようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_01","フレモンダンに、ロリスの武具の世話を頼まれた。クルザス西部高地のファルコンネスト北にいる「ロリス」を探し、話しかけよう。"
2,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_02","ロリスは募兵に応じて危険な任務を請け負い、鎧を壊してしまっていた。イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_03","フレモンダンに報告した。ロリスが来たる上覧試合で勝利するためには、やはり着慣れた鎧が必要なようだ。修繕に必要な部品「<Sheet(ItemHQ,12528,0)/>」を3つ製作し、「フレモンダン」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_04","フレモンダンに<Sheet(ItemHQ,12528,0)/>を納品した。壊れた鎧は、無事に修繕できそうだ。これからも彼の依頼に応え、上覧試合での勝利をめざすロリスを支援していこう。
※鍛冶師のレベルが55以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_00","ファルコンネスト北のロリスと話す"
25,"TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_01","イシュガルドのフレモンダンに報告"
26,"TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12528,0)/>を製作<Else/>フレモンダンに<Sheet(ItemHQ,12528,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_000","おお、鍛冶師どの!
私、少し気になっていることがございましてな。
……実はロリスお嬢様の武具が、ずいぶんと傷んでおるのです。"
49,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_001","先立つものがなく、修理を怠ったせいなのですが、
特に鎧には相当なガタが……。
戦いの最中に壊れでもしたら、事でございます!"
50,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_002","しかるに近ごろのロリス様は、来たる上覧試合にそなえ、
ふらりと、武者修行にお出かけになることが増えまして……。"
51,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_003","この間も、てっきり宿で休んでおられると思いきや、
「魔物退治にゆく」との書き置きを残して、
ひとり、ファルコンネストくんだりまで向かわれました。"
52,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_004","次はもっと北に行きたい、ともおっしゃっていたような……?
このフレモンダン、大変イヤな予感がしてまいりました!
……しかし、この忌々しい副業は、当分片づきそうもありませぬ。"
53,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_005","聞けば鍛冶師どのは、冒険者としてもご高名なお方とか!
クルザス西部高地、「ファルコンネスト」北までご足労いただき、
ロリス様と会えましたら、武具周りの世話をお願いできませぬか?"
54,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_010","聞けば鍛冶師どのは、冒険者としてもご高名なお方とか!
クルザス西部高地、「ファルコンネスト」北までご足労いただき、
ロリス様と会えましたら、武具周りの世話をお願いできませぬか?"
55,"TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_020","あなた、たしか鍛冶師の……どうしてここに?
さてはじいに頼まれて、様子を見にきたのね?"
56,"TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_021","心配には及ばないわ。
デュランデル家の騎兵団が募兵していたから、
腕試しがてら、哨戒任務を志願したのよ。"
57,"TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_022","こいつらは皇都で盗みを働いた、ならず者……。
たったいま見つけて、縛りあげたところよ。"
58,"TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_030","……何よ?
私の姿に、何かおかしなところでも?"
59,"TEXT_CLSBSM530_02008_Q1_100_030","ロリスの姿におかしな点がある?"
60,"TEXT_CLSBSM530_02008_A1_101_030","防具が変わった"
61,"TEXT_CLSBSM530_02008_A1_102_030","特にない"
62,"TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_101_031","……さすがに鍛冶師の眼はごまかせないわね。
いつもの鎧を着けていないのは、
装甲を留めていたリベットが壊れたせいよ。"
63,"TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_102_031","……別に、気を遣わなくてもいいのよ?
いつもの鎧を着けていないのは、
装甲を留めていたリベットが壊れたせいよ。"
64,"TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_032","大事な上覧試合までには、直しておきたいけど……
任務の給金くらいじゃ、修繕費用も出せないわね。
あなたに、無償でリベットを作ってもらうわけにはいかないし。"
65,"TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_033","ま、心配しないで……亡きお父様も、よく言っていたもの。
勝負で大切なのは「必ず勝つ」という気持ちだって!"
66,"TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_034","じいに伝えておいて、私はこのとおり無事だと。
……ほら、そこの悪党ども! さっさと行くわよ!"
67,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_050","鍛冶師どの!
どうでした、ロリスお嬢様とはお会いできましたか?"
68,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_051","……なんと募兵に応じて、哨戒任務を!?
その上、一張羅の鎧が壊れてしまったですと?"
69,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_052","ふむ……ロリス様いわく、勝負で大切なのは気持ちだ、と。
たしかにそれは、先代のお館様の言葉の一部ですが……"
70,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_053","亡き先代の口癖は、正確にはこうでございます!
「勝負で大切なのは、着慣れた鎧と、必ず勝つという気持ちだ」
さてはお嬢様、強がって肝心なところを端折りましたな!"
71,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_054","ロリス様が上覧試合を勝ち進むには、あの甲冑が不可欠。
破損したリベットを、3袋ほど製作してはいただけぬでしょうか?
品名はたしか、「<Sheet(ItemHQ,12528,0)/>」……。"
72,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_055","先に申しあげたとおり、
お約束できる報酬は「名誉」だけですが……
お家再興のため、何卒、お頼み申し上げまする!"
73,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_070","いかがでしょう……?
「<Sheet(ItemHQ,12528,0)/>」を3袋、お持ちいただけましたか?"
74,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_080","おお、これは恐悦至極!
これを打ちつければ、ロリス様の鎧も、もとどおり!
その程度ならば、私の手でも修繕が可能です。"
75,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_081","……いまひとつ、まことに厚かましいお願いですが。
どうか、鍛冶師どのに無償でお世話になっておることは、
お嬢様には、くれぐれも内密にお願いいたします。"
76,"TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_082","いま、お嬢様の胸中を占めるのは、上覧試合のみ。
余計な心配など召されず、修行に励んでいただきたいゆえ……。"
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4 0 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_00 宝杖通りのフレモンダンは、ロリスの身を案じているようだ。
5 1 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_01 フレモンダンに、ロリスの武具の世話を頼まれた。クルザス西部高地のファルコンネスト北にいる「ロリス」を探し、話しかけよう。
6 2 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_02 ロリスは募兵に応じて危険な任務を請け負い、鎧を壊してしまっていた。イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_03 フレモンダンに報告した。ロリスが来たる上覧試合で勝利するためには、やはり着慣れた鎧が必要なようだ。修繕に必要な部品「<Sheet(ItemHQ,12528,0)/>」を3つ製作し、「フレモンダン」に納品しよう。
8 4 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_04 フレモンダンに<Sheet(ItemHQ,12528,0)/>を納品した。壊れた鎧は、無事に修繕できそうだ。これからも彼の依頼に応え、上覧試合での勝利をめざすロリスを支援していこう。 ※鍛冶師のレベルが55以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSBSM530_02008_SEQ_05
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28 24 TEXT_CLSBSM530_02008_TODO_00 ファルコンネスト北のロリスと話す
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55 51 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_003 この間も、てっきり宿で休んでおられると思いきや、 「魔物退治にゆく」との書き置きを残して、 ひとり、ファルコンネストくんだりまで向かわれました。
56 52 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_004 次はもっと北に行きたい、ともおっしゃっていたような……? このフレモンダン、大変イヤな予感がしてまいりました! ……しかし、この忌々しい副業は、当分片づきそうもありませぬ。
57 53 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_005 聞けば鍛冶師どのは、冒険者としてもご高名なお方とか! クルザス西部高地、「ファルコンネスト」北までご足労いただき、 ロリス様と会えましたら、武具周りの世話をお願いできませぬか?
58 54 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_010 聞けば鍛冶師どのは、冒険者としてもご高名なお方とか! クルザス西部高地、「ファルコンネスト」北までご足労いただき、 ロリス様と会えましたら、武具周りの世話をお願いできませぬか?
59 55 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_020 あなた、たしか鍛冶師の……どうしてここに? さてはじいに頼まれて、様子を見にきたのね?
60 56 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_021 心配には及ばないわ。 デュランデル家の騎兵団が募兵していたから、 腕試しがてら、哨戒任務を志願したのよ。
61 57 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_022 こいつらは皇都で盗みを働いた、ならず者……。 たったいま見つけて、縛りあげたところよ。
62 58 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_030 ……何よ? 私の姿に、何かおかしなところでも?
63 59 TEXT_CLSBSM530_02008_Q1_100_030 ロリスの姿におかしな点がある?
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65 61 TEXT_CLSBSM530_02008_A1_102_030 特にない
66 62 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_101_031 ……さすがに鍛冶師の眼はごまかせないわね。 いつもの鎧を着けていないのは、 装甲を留めていたリベットが壊れたせいよ。
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68 64 TEXT_CLSBSM530_02008_LAURISSE_000_032 大事な上覧試合までには、直しておきたいけど…… 任務の給金くらいじゃ、修繕費用も出せないわね。 あなたに、無償でリベットを作ってもらうわけにはいかないし。
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75 71 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_054 ロリス様が上覧試合を勝ち進むには、あの甲冑が不可欠。 破損したリベットを、3袋ほど製作してはいただけぬでしょうか? 品名はたしか、「<Sheet(ItemHQ,12528,0)/>」……。
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78 74 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_080 おお、これは恐悦至極! これを打ちつければ、ロリス様の鎧も、もとどおり! その程度ならば、私の手でも修繕が可能です。
79 75 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_081 ……いまひとつ、まことに厚かましいお願いですが。 どうか、鍛冶師どのに無償でお世話になっておることは、 お嬢様には、くれぐれも内密にお願いいたします。
80 76 TEXT_CLSBSM530_02008_FREMONDAIN_000_082 いま、お嬢様の胸中を占めるのは、上覧試合のみ。 余計な心配など召されず、修行に励んでいただきたいゆえ……。
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1,"TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_01","フレモンダンと話した。ロリスが腕試しのため、今度は高地ドラヴァニアに向かったらしい。当地の集落「テイルフェザー」に赴き、ロリスを見つけたら合流しよう。"
2,"TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_02","ロリスと合流した。彼女の話によれば、負傷した猟師を助けた際、愛用の剣が折れたらしい。上覧試合の予選に出場するために、かわりの剣が必要なようだ。「<Sheet(ItemHQ,10588,0)/>」を製作し、イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」に納品しよう。"
3,"TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_03","フレモンダンと話した。上覧試合の予選が始まるという。ロリスの出場結果を聞くため、イシュガルドにあるライトフェザー闘技場前の「<Sheet(EObj,2005898,0)/>」で待機しよう。"
4,"TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_04","ロリスの神殿騎士団入りがかかった「上覧試合」の予選が始まった。彼女は驚異的な幸運に助けられ、本戦進出を果たしたようだ。神殿騎士となり、故国の民を救いたいという彼女の誓いに応えるため、引き続きロリスを支援していこう。
※鍛冶師のレベルが58以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
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23,"TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_00","テイルフェザーのロリスと話す"
25,"TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10588,0)/>を製作<Else/>イシュガルドのフレモンダンに<Sheet(ItemHQ,10588,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_02","ライトフェザー闘技場前の<Sheet(EObj,2005898,0)/>で待機"
27,"TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_03",""
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29,"TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_05",""
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46,"TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_000","おお、鍛冶師どの!
実はついさきほど、ロリスお嬢様からの伝言を、
受け取ったところでしてな……さて、中身のほどは……。"
49,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_001","ふむ……なっ、これはいけませぬ!
お嬢様がまたも、腕試しに出かけた模様!
目的地は、あろうことか「高地ドラヴァニア」……!"
50,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_002","ドラゴン族の根拠地として知られる、まさに危険地帯ですぞ!
上覧試合の予選出場を控えた、大切な時期に!"
51,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_003","鍛冶師どの、まことに、まことに申し訳ありませぬが……
高地ドラヴァニアまで、向かってもらえませぬか!
私めもこの副業が片づきしだい、すぐに向かいますゆえ。"
52,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_004","いくらお嬢様でも、敵の本拠まで直行するとは考えにくく、
道中、猟師の集う「テイルフェザー」に立ち寄るはず。
そこにロリス様がまだおりましたら、戻るよう説得してくだされ!"
53,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_010","鍛冶師どの、まことに、まことに申し訳ありませぬが……
高地ドラヴァニアまで、向かってもらえませぬか!
私めもこの副業が片づきしだい、すぐに向かいますゆえ。"
54,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_011","いくらお嬢様でも、敵の本拠まで直行するとは考えにくく、
道中、猟師の集う「テイルフェザー」に立ち寄るはず。
そこにロリス様がまだおりましたら、戻るよう説得してくだされ!"
55,"TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_020","大丈夫だ、傷は浅い……。"
56,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_030","鍛冶師の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
こんなところで、偶然会うわけがないわよね。
私を連れ戻すよう頼まれた……というところかしら。"
57,"TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_031","君はお嬢さんのお知り合いか?
……いや、なりこそ小さいが、実に勇敢な娘さんだな!
野生のチョコボに苦戦中、窮地を救われたんだ……おや?"
58,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_032","(-????-)お嬢様、ロリスお嬢様~!"
59,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_033","ロリス様!
ご無事でいらっしゃいますかっ!?"
60,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_034","……むしろ、じいのほうが、息も絶えだえに見えるのだけど?
見てのとおり、私は平気よ。"
61,"TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_035","お嬢さん……。
たしかに怪我はないようだが、オレを助けたとき、
剣がポッキリ逝っただろ?"
62,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_036","むっ……!?
愛用の<Sheet(Item,1609,0)/>が折れてしまったと!?"
63,"TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_037","い、意外と安……いや、庶民的な剣を使ってたんだな。
よし、使ってない剣をやろう、助けてくれた礼だ。
あとでオレのところに寄りな。"
64,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_039","ありがとう。
短剣でいいから、いただけると嬉しいわ。"
65,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_040","お嬢様……。
てっきり「他人の剣など借りぬ!」と、
お断りになるかと思いました。"
66,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_041","丸腰のままでは、じいを皇都まで送り届けられない。
決死の覚悟で来たのでしょう?
その想いには、報いないと。"
67,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_042","お、お嬢様……!?
なんとお優しいお言葉……。"
68,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_043","あなたにも迷惑をかけたわね。
これからは、無茶はしないようにするわ……な、なるべくね!"
69,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_044","……鍛冶師どの、ちょいと困ったことになり申した。
先に申しあげたとおり、まもなく上覧試合の予選が始まります。
さすがに、短剣で出場するわけにも参りませぬ。"
70,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_045","ここはひとつ、「軽量にして剛鋭」と噂に高い新型剣……
「<Sheet(ItemHQ,10588,0)/>」など、ご製作いただけませぬか?
……お代はその……例のごとく、出世払いで…………。"
71,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_100_045","お、お嬢様、お待ちください~!
さぁ、皇都まで帰りましょうぞ~!"
72,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_060","おお、鍛冶師どの!
先だっては、大変お世話になり申した!
それで、その……お願いした剣ですが……。"
73,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_070","おおおっ……これは、素人目にもわかるほどの業物ですな!
副業が終わりましたら、さっそくお嬢様にお届けします!
鍛冶師どのが用意したものと知れば、お嬢様も喜びましょう!"
74,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_071","そう……上覧試合の予選が、いよいよ始まるのでございます!
ロリス様の実力に、この剣が加われば、向かうところ敵なし!"
75,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_072","試合は、「ライトフェザー闘技場」で行われまする。
闘技場の前で結果を待ちましょうぞ!"
76,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_080","試合は、「ライトフェザー闘技場」で行われまする。
闘技場の前で結果を待ちましょうぞ!"
77,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_100","鍛冶師どの!
剣は無事に、ロリス様にお届けしましたぞ!
お嬢様は今まさに、上覧試合の予選に出場中のはず。"
78,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_101","おや、お嬢様?
これはまた、ずいぶんとお早いお帰りで!
して、結果のほうは……"
79,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_102","本戦出場、一番乗りよ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたの剣のおかげ。
刀身のバランスが絶妙で、いくら振っても疲れないの!"
80,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_103","おお、最高の滑り出しですな!
ちなみに、何戦して何勝でございまするか?"
81,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_104","3戦して、2勝1引き分け。
でも不戦勝が5つもあったから、あっという間に終わっちゃった。"
82,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_105","5つも不戦勝を拾うとは……大きな幸運に恵まれましたな!
なに、亡き先代も、よく言っておられました。
「強運も実力の一部」と……!"
83,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_106","……「不運を言い訳にするな」ともね。
人の上に立つ者に求められるのは、勝利という結果のみ。
敗軍の将の釈明など、死者にはなんの意味もなさぬのだからって。"
84,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_107","お父様は、餓えた民に、隊の糧食を分けあたえたことで、
横領の罪に問われ……騎士団を追われたわ。
そのときすら黙って処罰を受け入れ、釈明は一切しなかった……。"
85,"TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_108","ロリス様が、ジェルヴァン家の再興を強く願う理由……
それはやはり、先代の無念を晴らすためでございましょうか?"
86,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_109","故国の民を救うためよ。
「お前の内に流れる高貴の血は、そのためにあるのだ」……
お父様は、いつもそう言っていたもの。"
87,"TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_110","だから……上覧試合で優勝を勝ち取って、
必ず騎士になってみせる。
素晴らしい剣を提供してくれた、あなたのためにもね!"
88,"TEXT_CLSBSM550_02009_SYSTEM_000_901","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
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4 0 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_00 宝杖通りのフレモンダンは、ロリスから伝言を受け取ったようだ。
5 1 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_01 フレモンダンと話した。ロリスが腕試しのため、今度は高地ドラヴァニアに向かったらしい。当地の集落「テイルフェザー」に赴き、ロリスを見つけたら合流しよう。
6 2 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_02 ロリスと合流した。彼女の話によれば、負傷した猟師を助けた際、愛用の剣が折れたらしい。上覧試合の予選に出場するために、かわりの剣が必要なようだ。「<Sheet(ItemHQ,10588,0)/>」を製作し、イシュガルドの宝杖通りにいる「フレモンダン」に納品しよう。
7 3 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_03 フレモンダンと話した。上覧試合の予選が始まるという。ロリスの出場結果を聞くため、イシュガルドにあるライトフェザー闘技場前の「<Sheet(EObj,2005898,0)/>」で待機しよう。
8 4 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_04 ロリスの神殿騎士団入りがかかった「上覧試合」の予選が始まった。彼女は驚異的な幸運に助けられ、本戦進出を果たしたようだ。神殿騎士となり、故国の民を救いたいという彼女の誓いに応えるため、引き続きロリスを支援していこう。 ※鍛冶師のレベルが58以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_06
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27 23 TEXT_CLSBSM550_02009_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_00 テイルフェザーのロリスと話す
29 25 TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10588,0)/>を製作<Else/>イシュガルドのフレモンダンに<Sheet(ItemHQ,10588,0)/>を納品</If>
30 26 TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_02 ライトフェザー闘技場前の<Sheet(EObj,2005898,0)/>で待機
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51 47 TEXT_CLSBSM550_02009_TODO_23
52 48 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_000 おお、鍛冶師どの! 実はついさきほど、ロリスお嬢様からの伝言を、 受け取ったところでしてな……さて、中身のほどは……。
53 49 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_001 ふむ……なっ、これはいけませぬ! お嬢様がまたも、腕試しに出かけた模様! 目的地は、あろうことか「高地ドラヴァニア」……!
54 50 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_002 ドラゴン族の根拠地として知られる、まさに危険地帯ですぞ! 上覧試合の予選出場を控えた、大切な時期に!
55 51 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_003 鍛冶師どの、まことに、まことに申し訳ありませぬが…… 高地ドラヴァニアまで、向かってもらえませぬか! 私めもこの副業が片づきしだい、すぐに向かいますゆえ。
56 52 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_004 いくらお嬢様でも、敵の本拠まで直行するとは考えにくく、 道中、猟師の集う「テイルフェザー」に立ち寄るはず。 そこにロリス様がまだおりましたら、戻るよう説得してくだされ!
57 53 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_010 鍛冶師どの、まことに、まことに申し訳ありませぬが…… 高地ドラヴァニアまで、向かってもらえませぬか! 私めもこの副業が片づきしだい、すぐに向かいますゆえ。
58 54 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_011 いくらお嬢様でも、敵の本拠まで直行するとは考えにくく、 道中、猟師の集う「テイルフェザー」に立ち寄るはず。 そこにロリス様がまだおりましたら、戻るよう説得してくだされ!
59 55 TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_020 大丈夫だ、傷は浅い……。
60 56 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_030 鍛冶師の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……? こんなところで、偶然会うわけがないわよね。 私を連れ戻すよう頼まれた……というところかしら。
61 57 TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_031 君はお嬢さんのお知り合いか? ……いや、なりこそ小さいが、実に勇敢な娘さんだな! 野生のチョコボに苦戦中、窮地を救われたんだ……おや?
62 58 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_032 (-????-)お嬢様、ロリスお嬢様~!
63 59 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_033 ロリス様! ご無事でいらっしゃいますかっ!?
64 60 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_034 ……むしろ、じいのほうが、息も絶えだえに見えるのだけど? 見てのとおり、私は平気よ。
65 61 TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_035 お嬢さん……。 たしかに怪我はないようだが、オレを助けたとき、 剣がポッキリ逝っただろ?
66 62 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_036 むっ……!? 愛用の<Sheet(Item,1609,0)/>が折れてしまったと!?
67 63 TEXT_CLSBSM550_02009_WOUNDEDHUNTER02009_000_037 い、意外と安……いや、庶民的な剣を使ってたんだな。 よし、使ってない剣をやろう、助けてくれた礼だ。 あとでオレのところに寄りな。
68 64 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_039 ありがとう。 短剣でいいから、いただけると嬉しいわ。
69 65 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_040 お嬢様……。 てっきり「他人の剣など借りぬ!」と、 お断りになるかと思いました。
70 66 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_041 丸腰のままでは、じいを皇都まで送り届けられない。 決死の覚悟で来たのでしょう? その想いには、報いないと。
71 67 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_042 お、お嬢様……!? なんとお優しいお言葉……。
72 68 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_043 あなたにも迷惑をかけたわね。 これからは、無茶はしないようにするわ……な、なるべくね!
73 69 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_044 ……鍛冶師どの、ちょいと困ったことになり申した。 先に申しあげたとおり、まもなく上覧試合の予選が始まります。 さすがに、短剣で出場するわけにも参りませぬ。
74 70 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_045 ここはひとつ、「軽量にして剛鋭」と噂に高い新型剣…… 「<Sheet(ItemHQ,10588,0)/>」など、ご製作いただけませぬか? ……お代はその……例のごとく、出世払いで…………。
75 71 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_100_045 お、お嬢様、お待ちください~! さぁ、皇都まで帰りましょうぞ~!
76 72 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_060 おお、鍛冶師どの! 先だっては、大変お世話になり申した! それで、その……お願いした剣ですが……。
77 73 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_070 おおおっ……これは、素人目にもわかるほどの業物ですな! 副業が終わりましたら、さっそくお嬢様にお届けします! 鍛冶師どのが用意したものと知れば、お嬢様も喜びましょう!
78 74 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_071 そう……上覧試合の予選が、いよいよ始まるのでございます! ロリス様の実力に、この剣が加われば、向かうところ敵なし!
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80 76 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_080 試合は、「ライトフェザー闘技場」で行われまする。 闘技場の前で結果を待ちましょうぞ!
81 77 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_100 鍛冶師どの! 剣は無事に、ロリス様にお届けしましたぞ! お嬢様は今まさに、上覧試合の予選に出場中のはず。
82 78 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_101 おや、お嬢様? これはまた、ずいぶんとお早いお帰りで! して、結果のほうは……
83 79 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_102 本戦出場、一番乗りよ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたの剣のおかげ。 刀身のバランスが絶妙で、いくら振っても疲れないの!
84 80 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_103 おお、最高の滑り出しですな! ちなみに、何戦して何勝でございまするか?
85 81 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_104 3戦して、2勝1引き分け。 でも不戦勝が5つもあったから、あっという間に終わっちゃった。
86 82 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_105 5つも不戦勝を拾うとは……大きな幸運に恵まれましたな! なに、亡き先代も、よく言っておられました。 「強運も実力の一部」と……!
87 83 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_106 ……「不運を言い訳にするな」ともね。 人の上に立つ者に求められるのは、勝利という結果のみ。 敗軍の将の釈明など、死者にはなんの意味もなさぬのだからって。
88 84 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_107 お父様は、餓えた民に、隊の糧食を分けあたえたことで、 横領の罪に問われ……騎士団を追われたわ。 そのときすら黙って処罰を受け入れ、釈明は一切しなかった……。
89 85 TEXT_CLSBSM550_02009_FREMONDAIN_000_108 ロリス様が、ジェルヴァン家の再興を強く願う理由…… それはやはり、先代の無念を晴らすためでございましょうか?
90 86 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_109 故国の民を救うためよ。 「お前の内に流れる高貴の血は、そのためにあるのだ」…… お父様は、いつもそう言っていたもの。
91 87 TEXT_CLSBSM550_02009_LAURISSE_000_110 だから……上覧試合で優勝を勝ち取って、 必ず騎士になってみせる。 素晴らしい剣を提供してくれた、あなたのためにもね!
92 88 TEXT_CLSBSM550_02009_SYSTEM_000_901 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_00","宝杖通りのフレモンダンは、ロリスのために製作してほしいものがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_01","フレモンダンと話した。彼はジェルヴァン家の宝剣を修復し、ロリスに使ってほしいようだ。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「ブリサエル」に、預かった「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を見せよう。"
2,"TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_02","ブリサエルに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せた。彼の経験をもってしても、預かった宝剣の修復は手に余るようだ。北部森林のハーストミルにいる伝説の武具職人「ゲロルト」に「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を見せ、助言を求めよう。"
3,"TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_03","ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せたところ、交換条件として道具の製作をすることになった。「<Sheet(ItemHQ,11877,0)/>」を製作し、北部森林のハーストミルにいる「ドレイク」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_04","ドレイクに<Sheet(ItemHQ,11877,0)/>を納品し、交渉が成立した。ゲロルトに「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を見せ、宝剣の修復法を聞き出そう。"
5,"TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_05","ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せた。彼の話によれば、預かった宝剣の「修復」は不可能だという。ただ、宝剣の柄に収められた聖遺物を新しい剣に移植することで、「復元」は可能なようだ。イシュガルドの宝杖通りで待つ「フレモンダン」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_06","フレモンダンに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を返却し、「復元」は可能であることを報告した。彼の話によれば、上覧試合が佳境を迎えたら、新しい宝剣の製作を依頼するつもりだという。ロリスの健闘を祈りながら、その時を待とう。
※鍛冶師のレベルが60以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_08",""
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23,"TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_00","リムサ・ロミンサのブリサエルに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せる"
25,"TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_01","ハーストミルのゲロルトに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せる"
26,"TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,11877,0)/>を製作<Else/>ドレイクに<Sheet(ItemHQ,11877,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_03","ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せる"
28,"TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_04","イシュガルドのフレモンダンに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を渡す"
29,"TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_05",""
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48,"TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_000","いよいよ、ロリス様の神殿騎士団入りがかかった、
上覧試合の本戦が近づいてまいりました!
そこで鍛冶師どのに、ひとつ大仕事をお願いしたく……。"
49,"TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_001","実は、ジェルヴァン家には、
歴代のお館様が愛用した「宝剣」がございます。
これを、ロリス様が本戦で振るえるようにしていただきたいのです。"
50,"TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_002","ただ、この剣は幾多の実戦を経て、激しく傷んでおります……。
以前、鍛冶師ギルドのブリサエルどのに相談したところ、
実物を見れば、修復の手だてが見つかるやもしれぬとのこと。"
51,"TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_003","鍛冶師どの、リムサ・ロミンサの「ブリサエル」どのに、
この「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を届けていただけませぬか?"
52,"TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_010","鍛冶師どの、リムサ・ロミンサの「ブリサエル」どのに、
「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を届けていただけませぬか?"
53,"TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_030","やぁ、おかえりなさい。
イシュガルドのフレモンダン様から、書状をもらっています。
「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を修復したいとのことでしたね?"
54,"TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_034","……むむ、これは………。
もとは素晴らしい「宝剣」だったのでしょうが、
さすがに傷みが激しすぎて、修復は無理です……。"
55,"TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_035","なるほど、お家再興を掲げるお嬢様のために……。
すみません……僕が紹介した話でしたが、
そういった事情では、タダ働き同然だったようですね。"
56,"TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_036","だけど、鍛冶師としては、大いにやりがいのある仕事ですよ!
英雄の陰に名工があるように、名工の陰にもまた、英雄がある。
鍛冶師の名声は、その武器をふるう英雄の武勲があってこそ。"
57,"TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_037","聞けば、そのお嬢様は、素晴らしい資質をお持ちじゃないですか!
どこまでもまっすぐな心根と、民を想う優しさ……
そのうえ、人の上に立つ者としての覚悟がある!"
58,"TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_038","高貴な英雄の卵を、原石の状態から鍛えあげ、
ともに高めあい成長する……
鍛冶師としてまたとない機会です、絶対に手放しちゃだめですよ!"
59,"TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_039","……さて、この「宝剣」をどう修復するかについてですが。
キミは聞いたことがありませんか?
北部森林のハーストミルにいる伝説の武具職人「ゲロルト」の噂を。"
60,"TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_040","この「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」の修復法を知る者は、
エオルゼア広しといえども、その方ぐらいでしょうね……。"
61,"TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_050","キミは聞いたことがありませんか?
北部森林のハーストミルにいる伝説の武具職人「ゲロルト」の噂を。"
62,"TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_051","この「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」の修復法を知る者は、
エオルゼア広しといえども、その方ぐらいでしょうね……。"
63,"TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_80","あぁン!?
そのツラ……さては厄介事を持ち込んできやがったな!?
何しにきやがった!"
64,"TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_90","なんだ……この小汚ねぇ剣は……。
こっちはヤカン作りで、手一杯なンだよ!
しょっぱい仕事の話なら、ドレイクの小僧に回しやがれ!!"
65,"TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_91","……すみません、冒険者さん!
私が用件を伺います。"
66,"TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_92","……なるほど、その「宝剣」の修復法を知りたいと?
修理にかけては、それなりの経験を積んできた私ですが、
ここまで傷みが激しいと、難しいですね……。"
67,"TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_93","やはり、お師匠様の知恵が必要です。
……私がなんとか執りなしますから、かわりにひとつ、
仕事を依頼できないでしょうか?"
68,"TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_94","お師匠様の機嫌が悪いのは、借金のカタとして、
愛用の「<Sheet(ItemHQ,11877,0)/>」が奪われたからでして。
かわりの品を用意していただければ、機嫌も直ると思うんです。"
69,"TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_110","ああ、冒険者さん。
「<Sheet(ItemHQ,11877,0)/>」ですが、
かわりの品は用意できましたでしょうか?"
70,"TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_120","……おお、良い品をありがとうございます!
鉄器の細かい仕上げをしやすいよう、使い勝手を考え抜いた、
繊細かつ丁寧な仕事……これで、極上のヤカンが作れそうです!"
71,"TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_121","お師匠様には、すでに話をしてあります。
どうか、「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」をお見せください。"
72,"TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_140","あぁン、こっちは今、忙しいンだよ!!
……とっとと「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」とやらを見せな!"
73,"TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_150","ずいぶんと、年季の入った「宝剣」だな、オイ!
刀身は、古式の精錬法で純度を増したアダマンか……。
こいつを実戦で使えるように打ち直せたぁ、無茶言いやがる!"
74,"TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_151","悪いが、ハッキリ言わせてもらうとだな。
「こいつ」自体の修繕は……不可能だ!"
75,"TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_152","……だが、あきらめるのはまだ早い。
この剣の柄にゃ、どうやら「聖遺物」が入ってるようだ。
「宝剣」と呼ばれているのは、そのためだろう。"
76,"TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_153","こいつを修繕することはできないが、
同じ素材、同じ様式の剣を、テメェで打って、
柄の中身を移し替えりゃ……"
77,"TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_100_153","つまり、そっくりそのまま、
新しい「宝剣」を創り出すことならできるはずだぜ。"
78,"TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_190","おお、鍛冶師どの、ご足労をおかけしました……。
「宝剣」の修復法は判明しましたでしょうか?"
79,"TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_200","……ふむ、柄の中身を移植すると。
この「宝剣」の柄に収められている聖遺物は、
戦神ハルオーネの聖人「聖フィネア」の遺骨……。"
80,"TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_201","つまり、新しい剣を作り、その柄に聖遺物を移すことで、
新たな宝剣としての「魂」を込めるわけですな!
なるほど、それならば、歴代のお館様も納得されましょう!"
81,"TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_202","……上覧試合の本戦開始も近づいてまいりました。
決勝の時が迫り、いよいよ佳境となりましたら、
鍛冶師どのに、正式な依頼をさせていただきますぞ!"
82,"TEXT_CLSBSM580_02010_SYSTEM_000_901","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_070","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_100","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_130","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_160","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_00 宝杖通りのフレモンダンは、ロリスのために製作してほしいものがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_01 フレモンダンと話した。彼はジェルヴァン家の宝剣を修復し、ロリスに使ってほしいようだ。リムサ・ロミンサの鍛冶師ギルドにいる「ブリサエル」に、預かった「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を見せよう。
6 2 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_02 ブリサエルに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せた。彼の経験をもってしても、預かった宝剣の修復は手に余るようだ。北部森林のハーストミルにいる伝説の武具職人「ゲロルト」に「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を見せ、助言を求めよう。
7 3 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_03 ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せたところ、交換条件として道具の製作をすることになった。「<Sheet(ItemHQ,11877,0)/>」を製作し、北部森林のハーストミルにいる「ドレイク」に納品しよう。
8 4 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_04 ドレイクに<Sheet(ItemHQ,11877,0)/>を納品し、交渉が成立した。ゲロルトに「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を見せ、宝剣の修復法を聞き出そう。
9 5 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_05 ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せた。彼の話によれば、預かった宝剣の「修復」は不可能だという。ただ、宝剣の柄に収められた聖遺物を新しい剣に移植することで、「復元」は可能なようだ。イシュガルドの宝杖通りで待つ「フレモンダン」に報告しよう。
10 6 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_06 フレモンダンに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を返却し、「復元」は可能であることを報告した。彼の話によれば、上覧試合が佳境を迎えたら、新しい宝剣の製作を依頼するつもりだという。ロリスの健闘を祈りながら、その時を待とう。 ※鍛冶師のレベルが60以上になると、宝杖通りのフレモンダンから次の鍛冶師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_09
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21 17 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_17
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25 21 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSBSM580_02010_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_00 リムサ・ロミンサのブリサエルに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せる
29 25 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_01 ハーストミルのゲロルトに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せる
30 26 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,11877,0)/>を製作<Else/>ドレイクに<Sheet(ItemHQ,11877,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_03 ゲロルトに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を見せる
32 28 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_04 イシュガルドのフレモンダンに<Sheet(EventItem,2001709,0)/>を渡す
33 29 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_05
34 30 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_06
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51 47 TEXT_CLSBSM580_02010_TODO_23
52 48 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_000 いよいよ、ロリス様の神殿騎士団入りがかかった、 上覧試合の本戦が近づいてまいりました! そこで鍛冶師どのに、ひとつ大仕事をお願いしたく……。
53 49 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_001 実は、ジェルヴァン家には、 歴代のお館様が愛用した「宝剣」がございます。 これを、ロリス様が本戦で振るえるようにしていただきたいのです。
54 50 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_002 ただ、この剣は幾多の実戦を経て、激しく傷んでおります……。 以前、鍛冶師ギルドのブリサエルどのに相談したところ、 実物を見れば、修復の手だてが見つかるやもしれぬとのこと。
55 51 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_003 鍛冶師どの、リムサ・ロミンサの「ブリサエル」どのに、 この「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を届けていただけませぬか?
56 52 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_010 鍛冶師どの、リムサ・ロミンサの「ブリサエル」どのに、 「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を届けていただけませぬか?
57 53 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_030 やぁ、おかえりなさい。 イシュガルドのフレモンダン様から、書状をもらっています。 「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」を修復したいとのことでしたね?
58 54 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_034 ……むむ、これは………。 もとは素晴らしい「宝剣」だったのでしょうが、 さすがに傷みが激しすぎて、修復は無理です……。
59 55 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_035 なるほど、お家再興を掲げるお嬢様のために……。 すみません……僕が紹介した話でしたが、 そういった事情では、タダ働き同然だったようですね。
60 56 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_036 だけど、鍛冶師としては、大いにやりがいのある仕事ですよ! 英雄の陰に名工があるように、名工の陰にもまた、英雄がある。 鍛冶師の名声は、その武器をふるう英雄の武勲があってこそ。
61 57 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_037 聞けば、そのお嬢様は、素晴らしい資質をお持ちじゃないですか! どこまでもまっすぐな心根と、民を想う優しさ…… そのうえ、人の上に立つ者としての覚悟がある!
62 58 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_038 高貴な英雄の卵を、原石の状態から鍛えあげ、 ともに高めあい成長する…… 鍛冶師としてまたとない機会です、絶対に手放しちゃだめですよ!
63 59 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_039 ……さて、この「宝剣」をどう修復するかについてですが。 キミは聞いたことがありませんか? 北部森林のハーストミルにいる伝説の武具職人「ゲロルト」の噂を。
64 60 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_040 この「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」の修復法を知る者は、 エオルゼア広しといえども、その方ぐらいでしょうね……。
65 61 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_050 キミは聞いたことがありませんか? 北部森林のハーストミルにいる伝説の武具職人「ゲロルト」の噂を。
66 62 TEXT_CLSBSM580_02010_BRITHAEL_000_051 この「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」の修復法を知る者は、 エオルゼア広しといえども、その方ぐらいでしょうね……。
67 63 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_80 あぁン!? そのツラ……さては厄介事を持ち込んできやがったな!? 何しにきやがった!
68 64 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_90 なんだ……この小汚ねぇ剣は……。 こっちはヤカン作りで、手一杯なンだよ! しょっぱい仕事の話なら、ドレイクの小僧に回しやがれ!!
69 65 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_91 ……すみません、冒険者さん! 私が用件を伺います。
70 66 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_92 ……なるほど、その「宝剣」の修復法を知りたいと? 修理にかけては、それなりの経験を積んできた私ですが、 ここまで傷みが激しいと、難しいですね……。
71 67 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_93 やはり、お師匠様の知恵が必要です。 ……私がなんとか執りなしますから、かわりにひとつ、 仕事を依頼できないでしょうか?
72 68 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_94 お師匠様の機嫌が悪いのは、借金のカタとして、 愛用の「<Sheet(ItemHQ,11877,0)/>」が奪われたからでして。 かわりの品を用意していただければ、機嫌も直ると思うんです。
73 69 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_110 ああ、冒険者さん。 「<Sheet(ItemHQ,11877,0)/>」ですが、 かわりの品は用意できましたでしょうか?
74 70 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_120 ……おお、良い品をありがとうございます! 鉄器の細かい仕上げをしやすいよう、使い勝手を考え抜いた、 繊細かつ丁寧な仕事……これで、極上のヤカンが作れそうです!
75 71 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_121 お師匠様には、すでに話をしてあります。 どうか、「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」をお見せください。
76 72 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_140 あぁン、こっちは今、忙しいンだよ!! ……とっとと「<Sheet(EventItem,2001709,0)/>」とやらを見せな!
77 73 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_150 ずいぶんと、年季の入った「宝剣」だな、オイ! 刀身は、古式の精錬法で純度を増したアダマンか……。 こいつを実戦で使えるように打ち直せたぁ、無茶言いやがる!
78 74 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_151 悪いが、ハッキリ言わせてもらうとだな。 「こいつ」自体の修繕は……不可能だ!
79 75 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_152 ……だが、あきらめるのはまだ早い。 この剣の柄にゃ、どうやら「聖遺物」が入ってるようだ。 「宝剣」と呼ばれているのは、そのためだろう。
80 76 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_153 こいつを修繕することはできないが、 同じ素材、同じ様式の剣を、テメェで打って、 柄の中身を移し替えりゃ……
81 77 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_100_153 つまり、そっくりそのまま、 新しい「宝剣」を創り出すことならできるはずだぜ。
82 78 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_190 おお、鍛冶師どの、ご足労をおかけしました……。 「宝剣」の修復法は判明しましたでしょうか?
83 79 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_200 ……ふむ、柄の中身を移植すると。 この「宝剣」の柄に収められている聖遺物は、 戦神ハルオーネの聖人「聖フィネア」の遺骨……。
84 80 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_201 つまり、新しい剣を作り、その柄に聖遺物を移すことで、 新たな宝剣としての「魂」を込めるわけですな! なるほど、それならば、歴代のお館様も納得されましょう!
85 81 TEXT_CLSBSM580_02010_FREMONDAIN_000_202 ……上覧試合の本戦開始も近づいてまいりました。 決勝の時が迫り、いよいよ佳境となりましたら、 鍛冶師どのに、正式な依頼をさせていただきますぞ!
86 82 TEXT_CLSBSM580_02010_SYSTEM_000_901 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_070 (★未使用/削除予定★)
88 84 TEXT_CLSBSM580_02010_GEROLT_000_100 (★未使用/削除予定★)
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91 87 TEXT_CLSBSM580_02010_DRAKE_000_170 (★未使用/削除予定★)
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@@ -0,0 +1,204 @@
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_00","宝杖通りのフレモンダンは、冒険者に最後の頼みがあるようだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「鍛冶秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_01","神殿騎士団入りがかかった「上覧試合」で、ロリスが快進撃を続ける中、フレモンダンから、ジェルヴァン家に伝わる宝剣の復元を依頼された。「<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」を製作し、「フレモンダン」に納品しよう。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」を製作するためには、「鍛冶秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
2,"TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_02","フレモンダンに「<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」を納品した。だが誇り高いロリスは、対価が支払われないことを知り、一度は受領を拒否。フレモンダンの説得で剣を受け取りはしたものの、借金のカタとして「<Sheet(EventItem,2001710,0)/>」を預け、「上覧試合」の決勝に向かった。ロリスの様子が心配だというフレモンダンにかわって、「ライトフェザー闘技場」前で彼女を励まそう。"
3,"TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_03","ロリスは亡き父への想いを告げ、冒険者に必勝を誓って、上覧試合の会場へと向かっていった。宝杖通りの「フレモンダン」と合流し、ロリスの報告を待とう。"
4,"TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_04","必勝を誓ったロリスだが、結局、決勝の初戦で敗退した。だが巨躯の相手に、一歩も退くことなく打ちあった気高い姿は、観戦したすべての者に感銘をあたえていた。ロリスは敢闘賞を受賞し、悲願の「神殿騎士」となるための第一歩を踏み出した。英雄の陰に名工があるように、名工の陰にもまた、英雄がある……。これからは、ともに輝く明日をめざして、おたがいを高めあっていこう。
※以下の条件を満たすと、鍛冶師ギルドのブリサエルから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
5,"TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_07",""
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24,"TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10591,0)/>を製作<Else/>フレモンダンに<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>を納品</If>"
25,"TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_01","ライトフェザー闘技場前のロリスと話す"
26,"TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_02","宝杖通りのフレモンダンと話す"
27,"TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_06",""
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39,"TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_17",""
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46,"TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_000","鍛冶師どの……いよいよ、その時がやってまいりました。
そう、お嬢様の神殿騎士団入りがかかった上覧試合の本戦が、
佳境にさしかかったのでございます!"
49,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_001","「予選では幸運に恵まれただけ」との不届き者の言葉を覆し、
ロリス様は、本戦も6戦全勝の快進撃!
残った8人の猛者で優勝を争う「決勝」への進出を決めました!"
50,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_002","あの小さなお身体で、大の男どもをなぎ倒すその姿は、
救国の乙女「聖フィネア」の再来との声すら聞こえておりまする!"
51,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_003","そもそも、予選で続いた不戦勝の理由を問いただしてみれば、
小柄なお嬢様に敗北するのを「恥」と恐れた対戦相手どもが、
相次いで棄権したせいだとか……お嬢様の力は、本物です!"
52,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_004","まさに時、到れり!
聖遺物を移し換え、新たな「宝剣」とするにふさわしい業物……
「<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」のご製作を、お頼み申し上げます!"
53,"TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_900_000","「<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」を製作するためには、
「鍛冶秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
54,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_020","これはこれは、鍛冶師どの!
「<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」のほうは、
仕上がりましたでしょうか……?"
55,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_030","おお……ついに、ついに完成なされたのですな!
ではさっそく、代々伝わる「宝剣」の柄より、
霊験あらたかな「聖フィネア」の遺骨を移し換えまする!"
56,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_031","……しっかりと、聖遺物を柄に収めましたぞ。
ここに新たな「宝剣」が誕生したことを、宣言いたします!
さて、まもなくロリスお嬢様が、ここにいらっしゃるはず……。"
57,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_032","もうすぐ決勝が始まるっていうのに、
じいが、大事な用があるというから来てみれば……あなたも一緒?
……ということは、武具の話かしら。"
58,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_033","えっ……試合で使うために、
ボロボロだった「宝剣」を復元してくれたっていうの!?"
59,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_034","そうなのです、これも鍛冶師どのの妙技とご厚意があってこそ!
これほどの業物を、この方は無償で鍛えてくださったのです。"
60,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_035","「宝剣」には、「聖フィネア」の遺骨が納められております。
先代のお父上をはじめ、歴代のご先祖がたは、
この聖遺物に祈りを込めてから、戦いに臨まれました……。"
61,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_036","いわばこれは、ジェルヴァン家の父祖のご加護が込められた剣!
ロリス様、どうか決勝にて、思うさまおふるいください!"
62,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_035","……だめよ、受け取れないわ。
無償でって……つまり、お代を支払っていないのでしょう?"
63,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_036","……変だと思ったのよ。
出世払いとかなんとか言って、この方の厚意に甘えていたのね?"
64,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_037","どれほど困窮しようとも、貴族の誇りを捨てたつもりはないわ。
勝利は、自分の力で勝ち取るもの。
不遇を言い訳に、施しを受けて得た勝利に価値なんて!"
65,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_038","お嬢様、しかしながら……!
この剣は、先代をはじめ、ジェルヴァン家の父祖の祈りが……
そして、鍛冶師どのの想いが込められた「宝剣」にございます!"
66,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_039","みなの想いを背負って剣をふるうのも、
高貴の血を持って生まれた方の、責務かと……!"
67,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_040","……お父様やお爺様、これまで私を支えてくれた、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>や、じいの想いを、
無下にするな、と……?"
68,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_041","…………わかったわ。
「宝剣」は、ありがたく使わせてもらう。
そのかわりあなたに、これを預ける。"
69,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_042","ろろろ、ロリスお嬢様!
それは「<Sheet(EventItem,2001710,0)/>」……!
ほぼ当家の全財産……いや、大切なご両親の形見でございますぞ!"
70,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_043","だからよ……。
決勝で勝ち進めば、褒賞が出るの。
それを全部あなたに渡すから、<Sheet(EventItem,2001710,0)/>はそのときに返して。"
71,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_044","決勝は、本戦を勝ち残った8強による「勝ち抜き戦」……
ひとつでも負ければ、その場で敗退よ。
だけど重鎮方が見守る前で優勝すれば、騎士への道が拓けるわ。"
72,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_045","ふたりは、ここで待っていて。
あとで勝敗の……ううん、「勝利」の報告にくるから。"
73,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_046","鍛冶師どの、「ライトフェザー闘技場」に向かってくだされ。
さすがのお嬢様も、緊張の色が隠せぬご様子……。
今は私のお節介より、鍛冶師どのの励ましが必要にございまする!"
74,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_050","鍛冶師どの、「ライトフェザー闘技場」に向かってくだされ。
さすがのお嬢様も、緊張の色が隠せぬご様子……。
今は私のお節介より、鍛冶師どのの励ましが必要にございまする!"
75,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_500","様子を見にきてくれたの?
ありがとう……少し、外の空気を吸っていたの。"
76,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_501","安心して……。
弱気になんて、なっていないから。"
77,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_502","……お父様は、いつも言っていたわ。
貴族たるもの、他人を前にして決して弱音を吐くな。
みずから先頭に立ち、民に道を示す範となれ……と。"
78,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_503","亡きお父様にかわって、
私はいつか、民を率い、民を救う者となる。
そのために……"
79,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_504","……必ず、勝ってみせる。"
80,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_505","なんて手になじむの……!"
81,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_506","まるでお父様たちに、見守られているみたい……。
おかげで、勇気が湧いてきたわ。
吉報を待っていて!"
82,"TEXT_CLSBSM600_02011_JUDGE02011_000_510","前へ……!"
83,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_511","……お父様。
ロリスを、お護りください。"
84,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_530","鍛冶師どの~!"
85,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_531","やはり、いても立ってもいられず、参り申した!
ロリス様……ロリスお嬢様は!?"
86,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_532","そうでございましたか……ロリス様をお励ましいただき、恐悦至極。
それでは、いつもの「宝杖通り」にて、お嬢様の報告を……
いや、ともに吉報を待つこととしましょうぞ!"
87,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_600","上覧試合の結果が、もうすぐ決します。
お嬢様も、お戻りになるはず……。"
88,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_601","おお、ロリスお嬢様!
どうでしたか、試合の結果は……!"
89,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_602","あなたの剣は、完璧な出来栄えだった。
私が弱かったから……力が、足りなかったから……!"
90,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_603","お嬢様……。"
91,"TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_604","ロリス・ド・ジェルヴァンどの、探しましたぞ!
私は、上覧試合を主催する神殿騎士団の伝令。
貴嬢が表彰式を待たずして、会場を跡にされたものですから……。"
92,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_605","表彰式?
でも私は、初戦で……。"
93,"TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_606","ええ、惜しくも勝利はなりませんでしたが、
貴嬢に急遽、特別に「敢闘賞」を出すことになったのです!"
94,"TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_607","巨躯の相手に、臆さず、一歩も退くことなく、
互角以上に打ちあった気高きその勇姿!
その場にいて、感銘を覚えぬ者はおりませんでしたぞ!"
95,"TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_608","神殿騎士団コマンドのアンドゥルー様も絶賛され、
「逸材あらわる」と、総長のお耳に入れるつもりだと……。"
96,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_609","神殿騎士団総長……アイメリク様に……?"
97,"TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_610","アンドゥルー様からは、仕官の申し出もいただいております。
従騎士見習い……といった身分からではございますが、
それは、今はコマンド格のお歴々も歩んできた道……。"
98,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_611","……お嬢様!
先代以来の悲願が、ついにかなう日が……。"
99,"TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_612","ところで、個人的に気になっているのですが……。
貴嬢がふるわれた、その光り輝く剣は……?"
100,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_613","これは、わがジェルヴァン家に伝わる「宝剣」。
こちらの鍛冶師、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の手によって、
復元を施されたものです!"
101,"TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_614","奮戦を支えし名工の名、しかと胸に刻んでおきましょう!
こちらは敢闘賞の褒賞です、どうかお納めください。"
102,"TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_615","残念ながら、優勝はなりませんでしたが……。
敢闘賞の褒賞とひきかえに「<Sheet(EventItem,2001710,0)/>」をお返しいただく……
ということで、よろしいでしょうか?"
103,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_616","……世話になったわね。
名工としてのあなたの名声と、騎士としての私の誉れ。
どちらがより深く、歴史に名を刻むことになるとしても……"
104,"TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_617","これからも、みずからを研鑽し、
おたがいを高めあっていきましょう。
……ともに輝く、明日をめざして!"
105,"TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_000_500","「鍛冶師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「鍛冶師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
106,"TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
107,"TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_000_502","条件を満たし、鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
108,"TEXT_CLSBSM600_02011_DRAKE_000_050","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_00 宝杖通りのフレモンダンは、冒険者に最後の頼みがあるようだ。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「鍛冶秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
5 1 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_01 神殿騎士団入りがかかった「上覧試合」で、ロリスが快進撃を続ける中、フレモンダンから、ジェルヴァン家に伝わる宝剣の復元を依頼された。「<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」を製作し、「フレモンダン」に納品しよう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」を製作するためには、「鍛冶秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
6 2 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_02 フレモンダンに「<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」を納品した。だが誇り高いロリスは、対価が支払われないことを知り、一度は受領を拒否。フレモンダンの説得で剣を受け取りはしたものの、借金のカタとして「<Sheet(EventItem,2001710,0)/>」を預け、「上覧試合」の決勝に向かった。ロリスの様子が心配だというフレモンダンにかわって、「ライトフェザー闘技場」前で彼女を励まそう。
7 3 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_03 ロリスは亡き父への想いを告げ、冒険者に必勝を誓って、上覧試合の会場へと向かっていった。宝杖通りの「フレモンダン」と合流し、ロリスの報告を待とう。
8 4 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_04 必勝を誓ったロリスだが、結局、決勝の初戦で敗退した。だが巨躯の相手に、一歩も退くことなく打ちあった気高い姿は、観戦したすべての者に感銘をあたえていた。ロリスは敢闘賞を受賞し、悲願の「神殿騎士」となるための第一歩を踏み出した。英雄の陰に名工があるように、名工の陰にもまた、英雄がある……。これからは、ともに輝く明日をめざして、おたがいを高めあっていこう。 ※以下の条件を満たすと、鍛冶師ギルドのブリサエルから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
9 5 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_07
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27 23 TEXT_CLSBSM600_02011_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_00 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10591,0)/>を製作<Else/>フレモンダンに<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>を納品</If>
29 25 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_01 ライトフェザー闘技場前のロリスと話す
30 26 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_02 宝杖通りのフレモンダンと話す
31 27 TEXT_CLSBSM600_02011_TODO_03
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52 48 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_000 鍛冶師どの……いよいよ、その時がやってまいりました。 そう、お嬢様の神殿騎士団入りがかかった上覧試合の本戦が、 佳境にさしかかったのでございます!
53 49 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_001 「予選では幸運に恵まれただけ」との不届き者の言葉を覆し、 ロリス様は、本戦も6戦全勝の快進撃! 残った8人の猛者で優勝を争う「決勝」への進出を決めました!
54 50 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_002 あの小さなお身体で、大の男どもをなぎ倒すその姿は、 救国の乙女「聖フィネア」の再来との声すら聞こえておりまする!
55 51 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_003 そもそも、予選で続いた不戦勝の理由を問いただしてみれば、 小柄なお嬢様に敗北するのを「恥」と恐れた対戦相手どもが、 相次いで棄権したせいだとか……お嬢様の力は、本物です!
56 52 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_004 まさに時、到れり! 聖遺物を移し換え、新たな「宝剣」とするにふさわしい業物…… 「<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」のご製作を、お頼み申し上げます!
57 53 TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_900_000 「<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」を製作するためには、 「鍛冶秘伝書:第3巻」の修得が必要です。
58 54 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_020 これはこれは、鍛冶師どの! 「<Sheet(ItemHQ,10591,0)/>」のほうは、 仕上がりましたでしょうか……?
59 55 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_030 おお……ついに、ついに完成なされたのですな! ではさっそく、代々伝わる「宝剣」の柄より、 霊験あらたかな「聖フィネア」の遺骨を移し換えまする!
60 56 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_031 ……しっかりと、聖遺物を柄に収めましたぞ。 ここに新たな「宝剣」が誕生したことを、宣言いたします! さて、まもなくロリスお嬢様が、ここにいらっしゃるはず……。
61 57 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_032 もうすぐ決勝が始まるっていうのに、 じいが、大事な用があるというから来てみれば……あなたも一緒? ……ということは、武具の話かしら。
62 58 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_033 えっ……試合で使うために、 ボロボロだった「宝剣」を復元してくれたっていうの!?
63 59 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_034 そうなのです、これも鍛冶師どのの妙技とご厚意があってこそ! これほどの業物を、この方は無償で鍛えてくださったのです。
64 60 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_035 「宝剣」には、「聖フィネア」の遺骨が納められております。 先代のお父上をはじめ、歴代のご先祖がたは、 この聖遺物に祈りを込めてから、戦いに臨まれました……。
65 61 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_036 いわばこれは、ジェルヴァン家の父祖のご加護が込められた剣! ロリス様、どうか決勝にて、思うさまおふるいください!
66 62 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_035 ……だめよ、受け取れないわ。 無償でって……つまり、お代を支払っていないのでしょう?
67 63 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_036 ……変だと思ったのよ。 出世払いとかなんとか言って、この方の厚意に甘えていたのね?
68 64 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_037 どれほど困窮しようとも、貴族の誇りを捨てたつもりはないわ。 勝利は、自分の力で勝ち取るもの。 不遇を言い訳に、施しを受けて得た勝利に価値なんて!
69 65 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_038 お嬢様、しかしながら……! この剣は、先代をはじめ、ジェルヴァン家の父祖の祈りが…… そして、鍛冶師どのの想いが込められた「宝剣」にございます!
70 66 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_039 みなの想いを背負って剣をふるうのも、 高貴の血を持って生まれた方の、責務かと……!
71 67 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_040 ……お父様やお爺様、これまで私を支えてくれた、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>や、じいの想いを、 無下にするな、と……?
72 68 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_041 …………わかったわ。 「宝剣」は、ありがたく使わせてもらう。 そのかわりあなたに、これを預ける。
73 69 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_042 ろろろ、ロリスお嬢様! それは「<Sheet(EventItem,2001710,0)/>」……! ほぼ当家の全財産……いや、大切なご両親の形見でございますぞ!
74 70 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_043 だからよ……。 決勝で勝ち進めば、褒賞が出るの。 それを全部あなたに渡すから、<Sheet(EventItem,2001710,0)/>はそのときに返して。
75 71 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_044 決勝は、本戦を勝ち残った8強による「勝ち抜き戦」…… ひとつでも負ければ、その場で敗退よ。 だけど重鎮方が見守る前で優勝すれば、騎士への道が拓けるわ。
76 72 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_045 ふたりは、ここで待っていて。 あとで勝敗の……ううん、「勝利」の報告にくるから。
77 73 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_046 鍛冶師どの、「ライトフェザー闘技場」に向かってくだされ。 さすがのお嬢様も、緊張の色が隠せぬご様子……。 今は私のお節介より、鍛冶師どのの励ましが必要にございまする!
78 74 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_050 鍛冶師どの、「ライトフェザー闘技場」に向かってくだされ。 さすがのお嬢様も、緊張の色が隠せぬご様子……。 今は私のお節介より、鍛冶師どのの励ましが必要にございまする!
79 75 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_500 様子を見にきてくれたの? ありがとう……少し、外の空気を吸っていたの。
80 76 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_501 安心して……。 弱気になんて、なっていないから。
81 77 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_502 ……お父様は、いつも言っていたわ。 貴族たるもの、他人を前にして決して弱音を吐くな。 みずから先頭に立ち、民に道を示す範となれ……と。
82 78 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_503 亡きお父様にかわって、 私はいつか、民を率い、民を救う者となる。 そのために……
83 79 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_504 ……必ず、勝ってみせる。
84 80 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_505 なんて手になじむの……!
85 81 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_506 まるでお父様たちに、見守られているみたい……。 おかげで、勇気が湧いてきたわ。 吉報を待っていて!
86 82 TEXT_CLSBSM600_02011_JUDGE02011_000_510 前へ……!
87 83 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_511 ……お父様。 ロリスを、お護りください。
88 84 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_530 鍛冶師どの~!
89 85 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_531 やはり、いても立ってもいられず、参り申した! ロリス様……ロリスお嬢様は!?
90 86 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_532 そうでございましたか……ロリス様をお励ましいただき、恐悦至極。 それでは、いつもの「宝杖通り」にて、お嬢様の報告を…… いや、ともに吉報を待つこととしましょうぞ!
91 87 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_600 上覧試合の結果が、もうすぐ決します。 お嬢様も、お戻りになるはず……。
92 88 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_601 おお、ロリスお嬢様! どうでしたか、試合の結果は……!
93 89 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_602 あなたの剣は、完璧な出来栄えだった。 私が弱かったから……力が、足りなかったから……!
94 90 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_603 お嬢様……。
95 91 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_604 ロリス・ド・ジェルヴァンどの、探しましたぞ! 私は、上覧試合を主催する神殿騎士団の伝令。 貴嬢が表彰式を待たずして、会場を跡にされたものですから……。
96 92 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_605 表彰式? でも私は、初戦で……。
97 93 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_606 ええ、惜しくも勝利はなりませんでしたが、 貴嬢に急遽、特別に「敢闘賞」を出すことになったのです!
98 94 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_607 巨躯の相手に、臆さず、一歩も退くことなく、 互角以上に打ちあった気高きその勇姿! その場にいて、感銘を覚えぬ者はおりませんでしたぞ!
99 95 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_608 神殿騎士団コマンドのアンドゥルー様も絶賛され、 「逸材あらわる」と、総長のお耳に入れるつもりだと……。
100 96 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_609 神殿騎士団総長……アイメリク様に……?
101 97 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_610 アンドゥルー様からは、仕官の申し出もいただいております。 従騎士見習い……といった身分からではございますが、 それは、今はコマンド格のお歴々も歩んできた道……。
102 98 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_611 ……お嬢様! 先代以来の悲願が、ついにかなう日が……。
103 99 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_612 ところで、個人的に気になっているのですが……。 貴嬢がふるわれた、その光り輝く剣は……?
104 100 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_613 これは、わがジェルヴァン家に伝わる「宝剣」。 こちらの鍛冶師、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の手によって、 復元を施されたものです!
105 101 TEXT_CLSBSM600_02011_ESQUIRE02011_000_614 奮戦を支えし名工の名、しかと胸に刻んでおきましょう! こちらは敢闘賞の褒賞です、どうかお納めください。
106 102 TEXT_CLSBSM600_02011_FREMONDAIN_000_615 残念ながら、優勝はなりませんでしたが……。 敢闘賞の褒賞とひきかえに「<Sheet(EventItem,2001710,0)/>」をお返しいただく…… ということで、よろしいでしょうか?
107 103 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_616 ……世話になったわね。 名工としてのあなたの名声と、騎士としての私の誉れ。 どちらがより深く、歴史に名を刻むことになるとしても……
108 104 TEXT_CLSBSM600_02011_LAURISSE_000_617 これからも、みずからを研鑽し、 おたがいを高めあっていきましょう。 ……ともに輝く、明日をめざして!
109 105 TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_000_500 「鍛冶師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「鍛冶師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
110 106 TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
111 107 TEXT_CLSBSM600_02011_SYSTEM_000_502 条件を満たし、鍛冶師ギルドの「ブリサエル」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
112 108 TEXT_CLSBSM600_02011_DRAKE_000_050 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_00","調理師ギルドのリングサスは、冒険者をある人に紹介したいようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_01","前回までの冒険録:
調理師ギルドマスターにして、レストラン「ビスマルク」の総料理長リングサスに弟子入りした冒険者は、料理人としてめきめきと頭角を現す。あるとき、味にうるさい大富豪、ロロリトが来店するが、冒険者は負傷したリングサスの代役を見事にこなし、エオルゼア随一のレストラン「ビスマルク」の危機を救う。冒険者の腕前は、ついにはウルダハのナナモ女王の晩餐会をも大成功に導く。その副産物として、先の一件を逆恨みしていた、ロロリトの企みも露見したのだった……。
            * * *
リングサスは、冒険者を永遠の乙女亭の給仕長に紹介したいらしい。リムサ・ロミンサの永遠の乙女亭にいる「メルココ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_02","メルココと話した。冒険者にデルモン・ドールに参加してほしいらしいが、料理長と話してくれという。永遠の乙女亭の「ハ・マシャ・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_03","ハ・マシャ・ティアと話した。どうやら、デルモン・ドールで優勝する自信があるようだ。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_04","メルココに報告した。メルココは、冒険者にデルモン・ドールで、ハ・マシャ・ティアを負かせてほしいようだ。大会に向けてメルココと料理探訪していくことになった。調理師として飛躍できる好機に向けて精進しよう。
※調理師のレベルが53以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_07",""
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10,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_10",""
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19,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_00","メルココと話す"
25,"TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_01","ハ・マシャ・ティアと話す"
26,"TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_02","メルココに報告"
27,"TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_05",""
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45,"TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_001","おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
相変わらず、精進を重ねてるようでなによりだ。
だが、お前さんほどになると、頭打ちにもならないか?"
49,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_002","そんなときは、新たな挑戦をするにかぎるぜ。
……実は、ある人にお前さんを紹介したくてな。"
50,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_003","「永遠の乙女亭」は知ってるよな。
三大海賊のひとつで、女ばかりの海賊団……
「紅血聖女団」のシマとして有名な酒場だ。"
51,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_004","そこの給仕長から、ある仕事を頼みたいから、
ギルドいちの凄腕を紹介してほしいって言われてよ……。
それが、今のお前さんにおあつらえ向きなんだ。"
52,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_005","詳しくは、「永遠の乙女亭」へ行って、
給仕長の「メルココ」から聞いてくれよ。"
53,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_010","詳しくは、「永遠の乙女亭」へ行って、
給仕長の「メルココ」から聞いてくれよ。"
54,"TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_100_015","何だお前は……客か?
だったら、乾き物でもつまんどけ。"
55,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_020","いらっしゃいませ! ご予約のお客様ですか?"
56,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_021","なんと、あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?
失礼しました、お噂はかねがね……
私は、ここで給仕長を務める、メルココと申します。"
57,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_022","あなたにお願いしたい仕事なのですが、
腕自慢の調理師たちが腕を競う料理大会……
「デルモン・ドール」に、ぜひとも出場してほしいんです!"
58,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_023","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_024","ここの料理長を務める「ハ・マシャ・ティア」は、
その大会の前回の優勝者なんですけれど……。
これが、胸クソわる……いや、ヒドい男でして……。"
60,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_025","一度、店内のハ・マシャと話してもらえますか?
すぐに、おわかりいただけると思います……。"
61,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_030","一度、店内のハ・マシャと話してもらえますか?
すぐに、おわかりいただけると思います……。"
62,"TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_35","なるほど、「デルモン・ドール」に……。
お前さんにとって、ちょうどいい機会かもしれんな。"
63,"TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_040","何だお前は……客か?
だったら、乾き物でもつまんどけ。
……聖女団か、予約客以外に、俺が料理を作ることはない。"
64,"TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_041","俺は、「デルモン・ドール」に向けて、
優勝式辞の練習で忙しいんだ。
連続優勝ともなると、それ相応の演出が必要だろう?"
65,"TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_042","余裕で不敵に振る舞うか、それとも感動して泣くか、
どっちが、よりクールか決めかねてるんだ。
まてよ……相手の実力不足にキレるのも、アリかもな……。"
66,"TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_043","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_050","……どうです、話してみてわかりましたでしょ?
あの野郎、今度の大会も優勝間違いなしって、
思いっきり、タカをくくってやがるんです!"
68,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_051","おっと、いけない……私ってば、はしたない言葉を。
大変、失礼いたしました……。"
69,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_052","悔しいことに、ハ・マシャの腕は確かです。
元は聖女団の頭領、ローズウェン姐さんが、
陸に上がった構成員をねぎらうために雇ったんですが……。"
70,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_053","お手頃価格で本格料理を味わえると評判を呼んで、
今では一般のお客様まで集まり、予約待ちの状態……。"
71,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_054","……でも、あの野郎、調子こきやがって、
客が気に入らねぇからと、途中で調理を投げ出したり、
気分が乗らねぇとかでフケやがったり、やりたい放題でよ!"
72,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_055","あらやだ……また、下品な言葉を……。
ごめんあそばせ……。"
73,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_056","そこで、私がお願いしたいのは、
あなたに「デルモン・ドール」に参加してもらい……
ハ・マシャを負かせて、ギャフンと言わせてもらいたいんです!"
74,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_057","あなたの腕なら、サボり野郎になんて勝ったも同然でしょう。
大会までの間、何か動きがあったらお知らせしますから、
ときどき、この「永遠の乙女亭」へ来てくださいね。"
75,"TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_058","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_060","「調理師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
永遠の乙女亭のメルココから受注可能です。"
77,"TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_065","今後の「調理師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
78,"TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_070","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
79,"TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_071","さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
「秘伝書」が入手できるようになります。"
80,"TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_072","レヴナンツトールにいる、
「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_00 調理師ギルドのリングサスは、冒険者をある人に紹介したいようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_01 前回までの冒険録: 調理師ギルドマスターにして、レストラン「ビスマルク」の総料理長リングサスに弟子入りした冒険者は、料理人としてめきめきと頭角を現す。あるとき、味にうるさい大富豪、ロロリトが来店するが、冒険者は負傷したリングサスの代役を見事にこなし、エオルゼア随一のレストラン「ビスマルク」の危機を救う。冒険者の腕前は、ついにはウルダハのナナモ女王の晩餐会をも大成功に導く。その副産物として、先の一件を逆恨みしていた、ロロリトの企みも露見したのだった……。             * * * リングサスは、冒険者を永遠の乙女亭の給仕長に紹介したいらしい。リムサ・ロミンサの永遠の乙女亭にいる「メルココ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_02 メルココと話した。冒険者にデルモン・ドールに参加してほしいらしいが、料理長と話してくれという。永遠の乙女亭の「ハ・マシャ・ティア」と話そう。
7 3 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_03 ハ・マシャ・ティアと話した。どうやら、デルモン・ドールで優勝する自信があるようだ。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_04 メルココに報告した。メルココは、冒険者にデルモン・ドールで、ハ・マシャ・ティアを負かせてほしいようだ。大会に向けてメルココと料理探訪していくことになった。調理師として飛躍できる好機に向けて精進しよう。 ※調理師のレベルが53以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_07
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24 20 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL502_02043_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_00 メルココと話す
29 25 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_01 ハ・マシャ・ティアと話す
30 26 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_02 メルココに報告
31 27 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_03
32 28 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_04
33 29 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_05
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37 33 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_09
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50 46 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_22
51 47 TEXT_CLSCUL502_02043_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_001 おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 相変わらず、精進を重ねてるようでなによりだ。 だが、お前さんほどになると、頭打ちにもならないか?
53 49 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_002 そんなときは、新たな挑戦をするにかぎるぜ。 ……実は、ある人にお前さんを紹介したくてな。
54 50 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_003 「永遠の乙女亭」は知ってるよな。 三大海賊のひとつで、女ばかりの海賊団…… 「紅血聖女団」のシマとして有名な酒場だ。
55 51 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_004 そこの給仕長から、ある仕事を頼みたいから、 ギルドいちの凄腕を紹介してほしいって言われてよ……。 それが、今のお前さんにおあつらえ向きなんだ。
56 52 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_005 詳しくは、「永遠の乙女亭」へ行って、 給仕長の「メルココ」から聞いてくれよ。
57 53 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_010 詳しくは、「永遠の乙女亭」へ行って、 給仕長の「メルココ」から聞いてくれよ。
58 54 TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_100_015 何だお前は……客か? だったら、乾き物でもつまんどけ。
59 55 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_020 いらっしゃいませ! ご予約のお客様ですか?
60 56 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_021 なんと、あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!? 失礼しました、お噂はかねがね…… 私は、ここで給仕長を務める、メルココと申します。
61 57 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_022 あなたにお願いしたい仕事なのですが、 腕自慢の調理師たちが腕を競う料理大会…… 「デルモン・ドール」に、ぜひとも出場してほしいんです!
62 58 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_023 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_024 ここの料理長を務める「ハ・マシャ・ティア」は、 その大会の前回の優勝者なんですけれど……。 これが、胸クソわる……いや、ヒドい男でして……。
64 60 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_025 一度、店内のハ・マシャと話してもらえますか? すぐに、おわかりいただけると思います……。
65 61 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_030 一度、店内のハ・マシャと話してもらえますか? すぐに、おわかりいただけると思います……。
66 62 TEXT_CLSCUL502_02043_LYNGSATH_000_35 なるほど、「デルモン・ドール」に……。 お前さんにとって、ちょうどいい機会かもしれんな。
67 63 TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_040 何だお前は……客か? だったら、乾き物でもつまんどけ。 ……聖女団か、予約客以外に、俺が料理を作ることはない。
68 64 TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_041 俺は、「デルモン・ドール」に向けて、 優勝式辞の練習で忙しいんだ。 連続優勝ともなると、それ相応の演出が必要だろう?
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70 66 TEXT_CLSCUL502_02043_HMHASITIA_000_043 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_050 ……どうです、話してみてわかりましたでしょ? あの野郎、今度の大会も優勝間違いなしって、 思いっきり、タカをくくってやがるんです!
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73 69 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_052 悔しいことに、ハ・マシャの腕は確かです。 元は聖女団の頭領、ローズウェン姐さんが、 陸に上がった構成員をねぎらうために雇ったんですが……。
74 70 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_053 お手頃価格で本格料理を味わえると評判を呼んで、 今では一般のお客様まで集まり、予約待ちの状態……。
75 71 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_054 ……でも、あの野郎、調子こきやがって、 客が気に入らねぇからと、途中で調理を投げ出したり、 気分が乗らねぇとかでフケやがったり、やりたい放題でよ!
76 72 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_055 あらやだ……また、下品な言葉を……。 ごめんあそばせ……。
77 73 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_056 そこで、私がお願いしたいのは、 あなたに「デルモン・ドール」に参加してもらい…… ハ・マシャを負かせて、ギャフンと言わせてもらいたいんです!
78 74 TEXT_CLSCUL502_02043_MELKOKO_000_057 あなたの腕なら、サボり野郎になんて勝ったも同然でしょう。 大会までの間、何か動きがあったらお知らせしますから、 ときどき、この「永遠の乙女亭」へ来てくださいね。
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80 76 TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_060 「調理師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 永遠の乙女亭のメルココから受注可能です。
81 77 TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_065 今後の「調理師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
82 78 TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_070 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
83 79 TEXT_CLSCUL502_02043_SYSTEM_000_071 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。
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0,"TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_00","永遠の乙女亭のメルココは、冒険者に知らせたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_01","メルココは、冒険者にデルモン・ドールの参加申し込みをしてほしいようだ。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「デルモン・ドールの実行委員」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_02","デルモン・ドールの実行委員と話して、参加申し込みをした。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_03","メルココに報告した。冒険者は客のデザート作りを頼まれた。永遠の乙女亭の「紅血聖女団の操舵士」と話そう。"
4,"TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_04","紅血聖女団の操舵士と話した。どうやら、苦手な甘い物を克服したいようだ。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_05","メルココに報告した。メルココは、あえて甘い物を出そうという。「<Sheet(Item,12846,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,12842,0)/>」を製作し、永遠の乙女亭の「メルココ」に納品しよう。"
6,"TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_06","<Sheet(Item,12846,0)/>と<Sheet(ItemHQ,12842,0)/>を、メルココに納品した。紅血聖女団の操舵士は、甘い物を克服できたようだ。これからも大会に向けて、調理師として抜かりなく邁進しよう。
※調理師のレベルが55以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_07",""
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12,"TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_14",""
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16,"TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_16",""
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23,"TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_00","デルモン・ドールの実行委員と話す"
25,"TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_01","メルココと話す"
26,"TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_02","紅血聖女団の操舵士と話す"
27,"TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_03","メルココに報告"
28,"TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_04","<Sheet(Item,12846,0)/>と<Sheet(ItemHQ,12842,0)/>を製作し
メルココに納品"
29,"TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_10",""
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37,"TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_13",""
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39,"TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_15",""
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41,"TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_17",""
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48,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_000","どうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
「デルモン・ドール」の大会要項が発表されました。
なんと会場は、レストラン「ビスマルク」!"
49,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_001","調理師ギルドのある店での開催とは、幸先のいい船出ですね!
さっそく「デルモン・ドールの実行委員」が、
大会への参加受付をしているので、申し込みをお願いします!"
50,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_005","調理師ギルドのある店での開催とは、幸先のいい船出ですね!
さっそく「デルモン・ドールの実行委員」が、
大会への参加受付をしているので、申し込みをお願いします!"
51,"TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_010","こちら、「デルモン・ドール」の参加受付でございます。
お申し込みの方でしょうか?"
52,"TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_011","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様ですね?
かしこまりました……参加受付は、これにて完了です。
それでは、大会でお会いしましょう。"
53,"TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_015","参加受付は、これにて完了です。
それでは、大会でお会いしましょう。"
54,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_020","おつかれさまです!
申し込みが済みましたら、後は開催を待つだけですね。
……ところで急なのですが、お願いしたいことがあります。"
55,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_021","先ほど、お店にスイーツを食べにお客様が来られたのですが、
食べたい物がメニューにないようでして、
注文を決められず、悩み続けているのですよ。"
56,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_022","そこで、調理師ギルドいちの凄腕というあなたに、
お客様の望む一品を、作って差し上げていただきたいのです!
店内にいる「紅血聖女団の操舵士」に話を聞いてもらえますか?"
57,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_025","調理師ギルドいちの凄腕というあなたに、
お客様の望む一品を、作って差し上げていただきたいのです!
店内にいる「紅血聖女団の操舵士」に話を聞いてもらえますか?"
58,"TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_030","う~ん、どれもこれも、アタイの口に合いそうにないよ。
……なんだい、見世物じゃないんだよ!!"
59,"TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_031","……メニューにない物も作ってくれる? そりゃ助かるよ。
実は、アタイはスイーツってやつが苦手なんだ。"
60,"TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_032","そんな、アタイにも堅気の彼氏ができたんだけど、
その人が大の甘党でよぉ……。"
61,"TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_033","今度、デートすることになってさ、その前になんとか、
苦手な甘い物を克服しておきたくて特訓に来たんだ……。
まずはお手柔らかに、甘さを抑えたスイーツを頼めるかい?"
62,"TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_035","まずはお手柔らかに、甘さを抑えたスイーツを頼めるかい?"
63,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_040","……なんと!
スイーツ嫌いなんて、私には考えられない!
きっと、食わず嫌いに違いありません。"
64,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_041","甘味を抑えるだなんてヒヨってないで、
ここはあえて、徹底的に甘いスイーツを出して、
甘ったれた根性を、叩き直してやりましょう!"
65,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_042","山のような生クリームに、これでもかと粉砂糖を降らせた、
甘味テンコ盛りの「<Sheet(Item,12846,0)/>」にしましょう。
トドメは、濃厚なミルクの「<Sheet(ItemHQ,12842,0)/>」です!"
66,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_044","山のような生クリームに、これでもかと粉砂糖を降らせた、
甘味テンコ盛りの「<Sheet(Item,12846,0)/>」にしましょう。
トドメは、濃厚なミルクの「<Sheet(ItemHQ,12842,0)/>」です!"
67,"TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_045","う……うへぇ……。
勘弁してくれよ、どう見ても甘味たっぷりじゃないか~!"
68,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_046","彼氏とのデートを成功させたくないんですか!?
ギルドいちの調理師さんが作ったんですよ!
騙されたと思って、食べてみてください。"
69,"TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_047","……ううう、もう騙されてるよ。"
70,"TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_048","いやぁ、美味かったよ!
外を包むマロンクリームが、思いの外さっぱりしてたもんで、
勢いよく、内側の生クリームの山に突っ込んじまった!"
71,"TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_049","ところがどうだい、これが甘味だけじゃなくコクがある!
海には慣れたアタイだけど、甘味の山にはしてやられたよ!
甘い紅茶もガブ飲みさ……もうデートも怖くない、恩に着るよ!"
72,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_050","大好評でしたね、さすがです!
外側のマロンクリームの甘さを抑えることで、
お客様の先入観を取り除き、見事に甘味の魅力を伝えましたね!"
73,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_051","……実は、私も昔は紅血聖女団の一員だったんです。
でも、船酔いが治らず船を下り、ここの給仕になりました。
夢破れた当時の私は、本当にやる気がなくて……。"
74,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_052","そんなとき、あのハ・マシャの料理を初めて食べたのです。
あまりの美味しさに、私は感動しました……。
そのおかげで、この仕事も好きになれたんです。"
75,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_053","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_054","ハ・マシャもあの頃は一生懸命でした……。
でもでも、あの野郎ったら、どんどんつけ上がりやがって、
すっかり変わっちまったんです!"
77,"TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_055","……たまに口汚くなるのも、海賊時代の名残なので、
大目に見ていただけると幸いです。
それでは、また、お待ちしております!"
78,"TEXT_CLSCUL530_02044_SYSTEM_000_060","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_00 永遠の乙女亭のメルココは、冒険者に知らせたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_01 メルココは、冒険者にデルモン・ドールの参加申し込みをしてほしいようだ。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「デルモン・ドールの実行委員」と話そう。
6 2 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_02 デルモン・ドールの実行委員と話して、参加申し込みをした。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_03 メルココに報告した。冒険者は客のデザート作りを頼まれた。永遠の乙女亭の「紅血聖女団の操舵士」と話そう。
8 4 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_04 紅血聖女団の操舵士と話した。どうやら、苦手な甘い物を克服したいようだ。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_05 メルココに報告した。メルココは、あえて甘い物を出そうという。「<Sheet(Item,12846,0)/>」と「<Sheet(ItemHQ,12842,0)/>」を製作し、永遠の乙女亭の「メルココ」に納品しよう。
10 6 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_06 <Sheet(Item,12846,0)/>と<Sheet(ItemHQ,12842,0)/>を、メルココに納品した。紅血聖女団の操舵士は、甘い物を克服できたようだ。これからも大会に向けて、調理師として抜かりなく邁進しよう。 ※調理師のレベルが55以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_09
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20 16 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_16
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27 23 TEXT_CLSCUL530_02044_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_00 デルモン・ドールの実行委員と話す
29 25 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_01 メルココと話す
30 26 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_02 紅血聖女団の操舵士と話す
31 27 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_03 メルココに報告
32 28 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_04 <Sheet(Item,12846,0)/>と<Sheet(ItemHQ,12842,0)/>を製作し メルココに納品
33 29 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_05
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51 47 TEXT_CLSCUL530_02044_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_000 どうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 「デルモン・ドール」の大会要項が発表されました。 なんと会場は、レストラン「ビスマルク」!
53 49 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_001 調理師ギルドのある店での開催とは、幸先のいい船出ですね! さっそく「デルモン・ドールの実行委員」が、 大会への参加受付をしているので、申し込みをお願いします!
54 50 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_005 調理師ギルドのある店での開催とは、幸先のいい船出ですね! さっそく「デルモン・ドールの実行委員」が、 大会への参加受付をしているので、申し込みをお願いします!
55 51 TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_010 こちら、「デルモン・ドール」の参加受付でございます。 お申し込みの方でしょうか?
56 52 TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_011 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>様ですね? かしこまりました……参加受付は、これにて完了です。 それでは、大会でお会いしましょう。
57 53 TEXT_CLSCUL530_02044_TAIKAIIIN_000_015 参加受付は、これにて完了です。 それでは、大会でお会いしましょう。
58 54 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_020 おつかれさまです! 申し込みが済みましたら、後は開催を待つだけですね。 ……ところで急なのですが、お願いしたいことがあります。
59 55 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_021 先ほど、お店にスイーツを食べにお客様が来られたのですが、 食べたい物がメニューにないようでして、 注文を決められず、悩み続けているのですよ。
60 56 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_022 そこで、調理師ギルドいちの凄腕というあなたに、 お客様の望む一品を、作って差し上げていただきたいのです! 店内にいる「紅血聖女団の操舵士」に話を聞いてもらえますか?
61 57 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_025 調理師ギルドいちの凄腕というあなたに、 お客様の望む一品を、作って差し上げていただきたいのです! 店内にいる「紅血聖女団の操舵士」に話を聞いてもらえますか?
62 58 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_030 う~ん、どれもこれも、アタイの口に合いそうにないよ。 ……なんだい、見世物じゃないんだよ!!
63 59 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_031 ……メニューにない物も作ってくれる? そりゃ助かるよ。 実は、アタイはスイーツってやつが苦手なんだ。
64 60 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_032 そんな、アタイにも堅気の彼氏ができたんだけど、 その人が大の甘党でよぉ……。
65 61 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_033 今度、デートすることになってさ、その前になんとか、 苦手な甘い物を克服しておきたくて特訓に来たんだ……。 まずはお手柔らかに、甘さを抑えたスイーツを頼めるかい?
66 62 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_035 まずはお手柔らかに、甘さを抑えたスイーツを頼めるかい?
67 63 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_040 ……なんと! スイーツ嫌いなんて、私には考えられない! きっと、食わず嫌いに違いありません。
68 64 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_041 甘味を抑えるだなんてヒヨってないで、 ここはあえて、徹底的に甘いスイーツを出して、 甘ったれた根性を、叩き直してやりましょう!
69 65 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_042 山のような生クリームに、これでもかと粉砂糖を降らせた、 甘味テンコ盛りの「<Sheet(Item,12846,0)/>」にしましょう。 トドメは、濃厚なミルクの「<Sheet(ItemHQ,12842,0)/>」です!
70 66 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_044 山のような生クリームに、これでもかと粉砂糖を降らせた、 甘味テンコ盛りの「<Sheet(Item,12846,0)/>」にしましょう。 トドメは、濃厚なミルクの「<Sheet(ItemHQ,12842,0)/>」です!
71 67 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_045 う……うへぇ……。 勘弁してくれよ、どう見ても甘味たっぷりじゃないか~!
72 68 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_046 彼氏とのデートを成功させたくないんですか!? ギルドいちの調理師さんが作ったんですよ! 騙されたと思って、食べてみてください。
73 69 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_047 ……ううう、もう騙されてるよ。
74 70 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_048 いやぁ、美味かったよ! 外を包むマロンクリームが、思いの外さっぱりしてたもんで、 勢いよく、内側の生クリームの山に突っ込んじまった!
75 71 TEXT_CLSCUL530_02044_KAIZOKUJOSHI2044_000_049 ところがどうだい、これが甘味だけじゃなくコクがある! 海には慣れたアタイだけど、甘味の山にはしてやられたよ! 甘い紅茶もガブ飲みさ……もうデートも怖くない、恩に着るよ!
76 72 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_050 大好評でしたね、さすがです! 外側のマロンクリームの甘さを抑えることで、 お客様の先入観を取り除き、見事に甘味の魅力を伝えましたね!
77 73 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_051 ……実は、私も昔は紅血聖女団の一員だったんです。 でも、船酔いが治らず船を下り、ここの給仕になりました。 夢破れた当時の私は、本当にやる気がなくて……。
78 74 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_052 そんなとき、あのハ・マシャの料理を初めて食べたのです。 あまりの美味しさに、私は感動しました……。 そのおかげで、この仕事も好きになれたんです。
79 75 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_053 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_054 ハ・マシャもあの頃は一生懸命でした……。 でもでも、あの野郎ったら、どんどんつけ上がりやがって、 すっかり変わっちまったんです!
81 77 TEXT_CLSCUL530_02044_MELKOKO_000_055 ……たまに口汚くなるのも、海賊時代の名残なので、 大目に見ていただけると幸いです。 それでは、また、お待ちしております!
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0,"TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_00","永遠の乙女亭のメルココは、なにやら嬉しそうにしている。"
1,"TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_01","メルココは、ローズウェンから依頼された、熱いスープ料理を作ってほしいようだ。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「リングサス」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_02","リングサスと話した。どうやら、ローズウェンの依頼は個人的な理由のようだ。永遠の乙女亭の「ローズウェン」と話そう。"
3,"TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_03","ローズウェンと話した。スープ料理は、カルヴァランを討ち取る作戦のためだというが……?リムサ・ロミンサの薬舗「セブンスセージ」にいる「カルヴァラン」に「<Sheet(EventItem,2001676,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_04","カルヴァランに<Sheet(EventItem,2001676,0)/>を渡した。イシュガルド料理の達人を紹介してもらい、手土産を貰った。イシュガルドのデュランデル伯爵邸付近にいる「金鐘紋の調理師」に、「<Sheet(EventItem,2001677,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_05","金鐘紋の調理師に、<Sheet(EventItem,2001677,0)/>を渡した。イシュガルドのスープ料理<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>を教わった。「<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」「<Sheet(ItemHQ,12849,0)/>」「<Sheet(ItemHQ,12855,0)/>」を製作し、永遠の乙女亭の「メルココ」に納品しよう。"
6,"TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_06","<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>、<Sheet(ItemHQ,12849,0)/>、<Sheet(ItemHQ,12855,0)/>を、メルココに納品した。ローズウェンは、ハ・マシャ・ティアを負かそうとしている、メルココを心配しているようだ。人を想う気持ちを大切にして、これからも調理していこう。
※調理師のレベルが58以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_08",""
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23,"TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_00","リングサスと話す"
25,"TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_01","ローズウェンと話す"
26,"TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_02","カルヴァランに<Sheet(EventItem,2001676,0)/>を渡す"
27,"TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_03","イシュガルドの金鐘紋の調理師に<Sheet(EventItem,2001677,0)/>を渡す"
28,"TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_04","リムサ・ロミンサのメルココに依頼の品を納品"
29,"TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_05",""
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48,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞いてください!
ハ・マシャの野郎が、珍しくヘコんでやがるんですよ!"
49,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_002","どうやら、この店のオーナーでもある、
頭領のローズウェン姐さんから、
新しいスープ料理の考案を頼まれたようなんです。"
50,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_003","あの野郎は、凝った冷製スープを出したんですが、
姐さんは、「気合い入らねぇ」の一言で突き返したんです。
や~い、いい気味だ~!"
51,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_004","……って、さっきまでは喜んでたんですが、
お前が熱々スープを考えろって、こちらに火の粉が……。
このままじゃ、姐さんの機嫌がおさまりません。"
52,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_005","姐さんは、密かにレストラン「ビスマルク」の常連なので、
料理長の「リングサス」さんなら、好みがわかるかも……。
彼に相談して、ぴったりな料理を作ってもらえませんか!?"
53,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_010","姐さんは、密かにレストラン「ビスマルク」の常連なので、
料理長の「リングサス」さんなら、好みがわかるかも……。
彼に相談して、ぴったりな料理を作ってもらえませんか!?"
54,"TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_020","よう、「デルモン・ドール」に向けて精進してるか?
俺も若いころは毎年のように出てたもんだ……懐かしい思い出さ。
今回は、会場も提供するわけだし、俺は裏方に回っておくぜ。"
55,"TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_021","ま、お前さんと勝負するなんて……正直、冷や汗もんだしな。
ところで、今日は何用で顔を出したんだ?"
56,"TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_022","……ふむ、熱いスープ料理か。
熱々のスープに拘るのは、ローズウェンの個人的な理由だろう。
彼女は今、イシュガルド料理にご執心だからな。"
57,"TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_025","……まあ、その理由までは、俺の口からはいえないがな。
気になるんなら、「ローズウェン」に直接聞いてくれ。"
58,"TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_030","……まあ、そこらへんは、お前さんなら察してくれるよな。
詳しく知りたいなら、「ローズウェン」に直接聞いてくれ。"
59,"TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_035","「ローズウェン」がイシュガルド料理にご執心な理由か……。
詳しく知りたいなら、彼女に直接聞いてくれ。"
60,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_040","姐さん好みのスープ料理を作ってもらえませんか!?"
61,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_050","……あたしがイシュガルド料理にご執心だって?
馬鹿言ってんじゃないよ、カルヴァランの好物なんかに、
これっぽっちも興味なんかないよ……。"
62,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_051","ましてや、あんなムカつく男のために、
イシュガルドのスープ料理を勉強中だなんて、
そんなわけないだろう!"
63,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_052","……し、しくじっちまったな……白状するよ。
百鬼夜行を率いるカルヴァランに好物を振る舞ってだね……。
その……油断させて……討ち取ろうという作戦なんだ……。"
64,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_053","もちろんこれは最高機密……口外するんじゃないよ!
……よし、知られた以上、あんたに動いてもらおうかね。"
65,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_054","まず、カルヴァランからイシュガルド料理の達人を聞きだす。
そして、その料理人からスープ料理を教わってくる。
それから、あたしに作り方を伝授してもらおうか!"
66,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_055","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_056","……なるほど、メルココからの依頼で動いてんだね。
なら、その仕事の一環としてやってくれりゃいいさ。"
68,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_057","「カルヴァラン」なら薬舗「セブンスセージ」にいる。
その金をヤツに掴ませりゃ、情報をくれるはずだ。
……いいかい、決して、あたしの名を出すんじゃないよ?"
69,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_060","「カルヴァラン」なら薬舗「セブンスセージ」にいる。
その金をヤツに掴ませりゃ、情報をくれるはずだ。
……いいかい、決して、あたしの名を出すんじゃないよ?"
70,"TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_065","客の個人的な事情を、
ペラペラと話すわけにはいかないからな。"
71,"TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_070","……イシュガルド料理の達人を教えてほしい?
何故そのような情報を、この私に尋ねるのです。"
72,"TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_071","……ふむ、情報料ですか。
どうやら隠された事情があるようですが、
あなたも「取引」の何たるかを知っているようですね。"
73,"TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_072","いいでしょう、この程度の情報なら悪用されることもない。
皇都「イシュガルド」にて、「金鐘紋の調理師」を探しなさい。"
74,"TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_073","胸に付けた金の警鐘のバッジは、
名門貴族「デュランデル家」の専属調理師である証……。
その男こそ、イシュガルド料理の達人と言えましょう。"
75,"TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_074","彼は、無類の酒好き……
会うことができたら、このワインを渡すといい。
食の都のファンからとでも伝えればいいでしょう。"
76,"TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_080","皇都「イシュガルド」にて「金鐘紋の調理師」を探しなさい。
その男こそ、イシュガルド料理の達人と言えましょう。"
77,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_085","メルココからの依頼で動いてんだね。
なら、その仕事の一環としてやってくれりゃいいさ。"
78,"TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_090","……いかにも、私こそデュランデル家に仕える調理師だが、
はて、冒険者に声をかけられるとは何事?"
79,"TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_091","なんと、この高級ワインを私に!?
遠く離れたリムサ・ロミンサにまで、私のファンがいるとは……
……摩訶不思議だが、嬉しいかぎり。"
80,"TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_092","……イシュガルド伝統のスープ料理を教えてほしいと?
それなら、なんといっても「<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」……。
身体を芯から温めてくれる、極寒のクルザスの家庭料理だ。"
81,"TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_093","「マグマビート」をはじめとする具材を、
よく刻んで炒め、スープを加えて、調味料で味を調える。
鮮やかな深紅になるまで、愛情を込めて煮込むのがコツだぞ。"
82,"TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_094","なにを隠そう、母の「<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」こそ私の料理の原点。
病弱だった私のため、母は野菜をタップリ入れてくれた。
家族を想うように、相手を気遣って作ることを忘れずにな。"
83,"TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_095","「<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」には、「<Sheet(ItemHQ,12849,0)/>」を添えて、
「<Sheet(ItemHQ,12855,0)/>」を一緒に出すのが、
イシュガルドの定番……さて、お役に立てたかな?"
84,"TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ_000_100","「<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」には、「<Sheet(ItemHQ,12849,0)/>」を添えて、
「<Sheet(ItemHQ,12855,0)/>」を一緒に出すのが、
イシュガルドの定番……さて、お役に立てたかな?"
85,"TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_105","金鐘紋の調理師……
いつか再び、彼の料理を味わいたいものです。"
86,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい!
ずいぶんと時間がかかりましたね……。
姐さんが納得する熱々スープ料理、何とかなりましたか?"
87,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_111","おお、ありがとうございます!
……これが、カルヴァランの好物ですか。"
88,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_112","……すみません、実は知っていました。
カルヴァランについてアツく語る姐さんの声、
店の外まで聞こえるんですもん……内緒にしときますけど。"
89,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_113","それにしても、カルヴァランを討ち取る作戦だなんて、
相変わらず素直じゃないんだから……。
ともかく、姐さんに試食してもらいましょう!"
90,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_114","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_115","……はぁ、美味かった! こりゃ、即採用だ!
ガラにもないこと言うけど、温かい家庭の味がしたよ……。
オ、オーナーとして、わ、私にも作り方を教えてもらおうか?"
92,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_116","なるほど……料理は愛情ってことだね。
メルココ、ハ・マシャにこのスープの研究をさせてこい!"
93,"TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_117","がってんです!"
94,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_118","……「デルモン・ドール」でハ・マシャを負かすだなんて、
あの子も素直じゃないねぇ……。
本当は、あの男のことが大好きなくせに。"
95,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_119","メルココの企みは、とっくに知ってたさ。
ハ・マシャのことをアツく語る、あの子のデカい声は、
店内にまで聞こえてくるんだよ。"
96,"TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_120","あたしは、そんな大会なんてどうでもいいけど……
好いた男が、あんたという凄腕の調理師に負けちまっても、
あの子は本当に大丈夫なのかねぇ。"
97,"TEXT_CLSCUL550_02045_SYSTEM_000_130","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_00 永遠の乙女亭のメルココは、なにやら嬉しそうにしている。
5 1 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_01 メルココは、ローズウェンから依頼された、熱いスープ料理を作ってほしいようだ。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「リングサス」と話そう。
6 2 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_02 リングサスと話した。どうやら、ローズウェンの依頼は個人的な理由のようだ。永遠の乙女亭の「ローズウェン」と話そう。
7 3 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_03 ローズウェンと話した。スープ料理は、カルヴァランを討ち取る作戦のためだというが……?リムサ・ロミンサの薬舗「セブンスセージ」にいる「カルヴァラン」に「<Sheet(EventItem,2001676,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_04 カルヴァランに<Sheet(EventItem,2001676,0)/>を渡した。イシュガルド料理の達人を紹介してもらい、手土産を貰った。イシュガルドのデュランデル伯爵邸付近にいる「金鐘紋の調理師」に、「<Sheet(EventItem,2001677,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_05 金鐘紋の調理師に、<Sheet(EventItem,2001677,0)/>を渡した。イシュガルドのスープ料理<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>を教わった。「<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」「<Sheet(ItemHQ,12849,0)/>」「<Sheet(ItemHQ,12855,0)/>」を製作し、永遠の乙女亭の「メルココ」に納品しよう。
10 6 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_06 <Sheet(ItemHQ,12862,0)/>、<Sheet(ItemHQ,12849,0)/>、<Sheet(ItemHQ,12855,0)/>を、メルココに納品した。ローズウェンは、ハ・マシャ・ティアを負かそうとしている、メルココを心配しているようだ。人を想う気持ちを大切にして、これからも調理していこう。 ※調理師のレベルが58以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_08
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25 21 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSCUL550_02045_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_00 リングサスと話す
29 25 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_01 ローズウェンと話す
30 26 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_02 カルヴァランに<Sheet(EventItem,2001676,0)/>を渡す
31 27 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_03 イシュガルドの金鐘紋の調理師に<Sheet(EventItem,2001677,0)/>を渡す
32 28 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_04 リムサ・ロミンサのメルココに依頼の品を納品
33 29 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_05
34 30 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_06
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51 47 TEXT_CLSCUL550_02045_TODO_23
52 48 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞いてください! ハ・マシャの野郎が、珍しくヘコんでやがるんですよ!
53 49 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_002 どうやら、この店のオーナーでもある、 頭領のローズウェン姐さんから、 新しいスープ料理の考案を頼まれたようなんです。
54 50 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_003 あの野郎は、凝った冷製スープを出したんですが、 姐さんは、「気合い入らねぇ」の一言で突き返したんです。 や~い、いい気味だ~!
55 51 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_004 ……って、さっきまでは喜んでたんですが、 お前が熱々スープを考えろって、こちらに火の粉が……。 このままじゃ、姐さんの機嫌がおさまりません。
56 52 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_005 姐さんは、密かにレストラン「ビスマルク」の常連なので、 料理長の「リングサス」さんなら、好みがわかるかも……。 彼に相談して、ぴったりな料理を作ってもらえませんか!?
57 53 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_010 姐さんは、密かにレストラン「ビスマルク」の常連なので、 料理長の「リングサス」さんなら、好みがわかるかも……。 彼に相談して、ぴったりな料理を作ってもらえませんか!?
58 54 TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_020 よう、「デルモン・ドール」に向けて精進してるか? 俺も若いころは毎年のように出てたもんだ……懐かしい思い出さ。 今回は、会場も提供するわけだし、俺は裏方に回っておくぜ。
59 55 TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_021 ま、お前さんと勝負するなんて……正直、冷や汗もんだしな。 ところで、今日は何用で顔を出したんだ?
60 56 TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_022 ……ふむ、熱いスープ料理か。 熱々のスープに拘るのは、ローズウェンの個人的な理由だろう。 彼女は今、イシュガルド料理にご執心だからな。
61 57 TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_025 ……まあ、その理由までは、俺の口からはいえないがな。 気になるんなら、「ローズウェン」に直接聞いてくれ。
62 58 TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_030 ……まあ、そこらへんは、お前さんなら察してくれるよな。 詳しく知りたいなら、「ローズウェン」に直接聞いてくれ。
63 59 TEXT_CLSCUL550_02045_LYNGSATH_000_035 「ローズウェン」がイシュガルド料理にご執心な理由か……。 詳しく知りたいなら、彼女に直接聞いてくれ。
64 60 TEXT_CLSCUL550_02045_MELKOKO_000_040 姐さん好みのスープ料理を作ってもらえませんか!?
65 61 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_050 ……あたしがイシュガルド料理にご執心だって? 馬鹿言ってんじゃないよ、カルヴァランの好物なんかに、 これっぽっちも興味なんかないよ……。
66 62 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_051 ましてや、あんなムカつく男のために、 イシュガルドのスープ料理を勉強中だなんて、 そんなわけないだろう!
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68 64 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_053 もちろんこれは最高機密……口外するんじゃないよ! ……よし、知られた以上、あんたに動いてもらおうかね。
69 65 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_054 まず、カルヴァランからイシュガルド料理の達人を聞きだす。 そして、その料理人からスープ料理を教わってくる。 それから、あたしに作り方を伝授してもらおうか!
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75 71 TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_070 ……イシュガルド料理の達人を教えてほしい? 何故そのような情報を、この私に尋ねるのです。
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86 82 TEXT_CLSCUL550_02045_DRYOURININ02045_000_094 なにを隠そう、母の「<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」こそ私の料理の原点。 病弱だった私のため、母は野菜をタップリ入れてくれた。 家族を想うように、相手を気遣って作ることを忘れずにな。
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89 85 TEXT_CLSCUL550_02045_CARVALLAIN_000_105 金鐘紋の調理師…… いつか再び、彼の料理を味わいたいものです。
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96 92 TEXT_CLSCUL550_02045_RHOSWEN_000_116 なるほど……料理は愛情ってことだね。 メルココ、ハ・マシャにこのスープの研究をさせてこい!
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1,"TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_01","メルココによると、リングサスが冒険者を探していたという。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「リングサス」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_02","リングサスと話した。デルモンの対応で忙しいリングサスは、冒険者に恩人の料理を作ってほしいようだ。「<Sheet(ItemHQ,12858,0)/>」を製作して、レストラン「ビスマルク」の「リングサス」に納品しよう。"
3,"TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_03","<Sheet(ItemHQ,12858,0)/>を、リングサスに納品した。元船乗りのご隠居は、料理を気に入ってくれたようだ。メルココとハ・マシャ・ティアの口論で、デルモン・ドールが、レストラン「ビスマルク」の看板と、ハ・マシャ・ティアの料理人生命をかけた争いになってしまった。負けられない戦いに供えて気持ちを引き締めよう。
※調理師のレベルが60以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。"
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5,"TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_05",""
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あれから姐さんは、カルヴァランを船に招いて、
<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>を振る舞ったんですが……。"
49,"TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_001","カルヴァランの野郎、油断させる罠だと疑って、
結局、一口も食べることなく、帰っちゃったんです!
もう~、本当は、罠なんかじゃないのに~!"
50,"TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_002","……とまあ、今回はそれだけなんですけど……
そういえば「リングサス」さんが、あなたを探してましたよ。
なにやら、困っているようでしたけど……。"
51,"TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_005","そういえば「リングサス」さんが、あなたを探してましたよ。
なにやら、困っているようでしたけど……。"
52,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_010","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれた。
「デルモン・ドール」が迫ってるってのに、すまねえな。"
53,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_011","もうすぐ、大会の創設者で審査員のデルモンさんが、
視察にいらっしゃる……。
伝説の調理師と名高いお方だ。"
54,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_012","さすがに、俺がご案内しなければならないが、
そんなときにかぎって、俺の恩人が来店することになってな。
その人に出す料理を、お前さんに任せたいんだ。"
55,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_013","恩人である「元船乗りのご隠居」は、大層な肉好き……。
だが、ご高齢だけあって、歯も抜けておられる。"
56,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_014","お前さんの腕で、ご隠居でも食べやすい、
柔らかな「<Sheet(ItemHQ,12858,0)/>」を作ってくれ……頼んだぞ!"
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そろそろ、ご隠居とデルモンさんがお見えになるころだ。"
59,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_100_030","おお、これはデルモンさん!
レストラン「ビスマルク」へようこそいらっしゃいました。"
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61,"TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_032","あなたが、リングサス君の秘蔵っ子ですか。
お噂は、かねがね伺っておりますよ……。
……その料理を出すところを、私も見せていただきましょう。"
62,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_033","……いかがでしたでしょうか?"
63,"TEXT_CLSCUL580_02046_GOINKYO02046_000_034","フガフガ……口のにゃかで崩れりゅ柔らかしゃ……
しょれでも、肉の食感と旨味も失ってにゃい……
フガフガ……ふむ、あっぱれじゃ!"
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65,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_036","ありがとよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
とても満足して帰っていったよ。"
66,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_037","あのご隠居は戦艦の艦長だったんだが、退役してからは、
なかなか大好きな肉も食べられなくてな……。
それが、あの喜びよう……見ていて涙が出そうだったぞ。"
67,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_038","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_039","どうやら、名店、レストラン「ビスマルク」は、
安泰のようですねぇ……。"
69,"TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_040","ここに居られましたか。
ご無沙汰しております、デルモンさん、
不肖ながら、ご挨拶に参りました。"
70,"TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_041","おお、前回の優勝者のハ・マシャ君ではないか。
今回も参加するそうだね、期待しているよ。"
71,"TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_042","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_043","フンだ……猫被っちゃって、イヤな感じ~。"
73,"TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_044","……あんたが今大会の有力者だって?
優勝式辞の心配は無用だ、こっちに任せとけ。"
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76,"TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_047","なによっ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
調理師ギルドいちの凄腕なんだから!
あんたなんか、屁のカッパよ!"
77,"TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_048","フッ、調理師ギルドを代表する料理人か……。
だったら、俺が勝てば、このレストランをもらっていいか?"
78,"TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_049","のっ、望むところよっ……!
そのかわり、あんたが負けたら、調理師を辞めてもらうわ!"
79,"TEXT_CLSCUL580_02046_HMHASITIA_000_050","いいだろう……
デルモンさん、今の言葉の証人になっていただけますか?"
80,"TEXT_CLSCUL580_02046_DELLEMMONT_000_051","ほう、レストランの看板と、調理師生命をかけた勝負……。
面白いですな、大会を盛り上げるには打ってつけ!
では、「デルモン・ドール」でお会いしましょう!"
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87,"TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_058","勝手にウチの看板を賭けるなんて……。
お前さんの腕は信じちゃいるが、無茶をしてくれる。
こうなったら、是が非でも優勝してもらわんとな!"
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4 0 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_00 永遠の乙女亭のメルココは、冒険者に聞いてほしい話があるようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_01 メルココによると、リングサスが冒険者を探していたという。リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」にいる「リングサス」と話そう。
6 2 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_02 リングサスと話した。デルモンの対応で忙しいリングサスは、冒険者に恩人の料理を作ってほしいようだ。「<Sheet(ItemHQ,12858,0)/>」を製作して、レストラン「ビスマルク」の「リングサス」に納品しよう。
7 3 TEXT_CLSCUL580_02046_SEQ_03 <Sheet(ItemHQ,12858,0)/>を、リングサスに納品した。元船乗りのご隠居は、料理を気に入ってくれたようだ。メルココとハ・マシャ・ティアの口論で、デルモン・ドールが、レストラン「ビスマルク」の看板と、ハ・マシャ・ティアの料理人生命をかけた争いになってしまった。負けられない戦いに供えて気持ちを引き締めよう。 ※調理師のレベルが60以上になると、永遠の乙女亭のメルココから次の調理師クエストを受注することができます。
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54 50 TEXT_CLSCUL580_02046_MELKOKO_000_002 ……とまあ、今回はそれだけなんですけど…… そういえば「リングサス」さんが、あなたを探してましたよ。 なにやら、困っているようでしたけど……。
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58 54 TEXT_CLSCUL580_02046_LYNGSATH_000_012 さすがに、俺がご案内しなければならないが、 そんなときにかぎって、俺の恩人が来店することになってな。 その人に出す料理を、お前さんに任せたいんだ。
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67 63 TEXT_CLSCUL580_02046_GOINKYO02046_000_034 フガフガ……口のにゃかで崩れりゅ柔らかしゃ…… しょれでも、肉の食感と旨味も失ってにゃい…… フガフガ……ふむ、あっぱれじゃ!
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1,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_01","デルモン・ドールが始まった。食材とお題を聞くため、リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」の「デルモン」と話そう。"
2,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_02","デルモンと話した。食材は「肉」、お題は「もてなす心」で、三品のコース料理を作るようだ。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_03","メルココに報告した。相談の結果、コースメニューが決定した。「<Sheet(ItemHQ,12860,0)/>」「<Sheet(ItemHQ,12854,0)/>」「<Sheet(ItemHQ,12847,0)/>」を製作し、レストラン「ビスマルク」の「デルモン・ドールの実行委員」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ,12860,0)/>、<Sheet(ItemHQ,12854,0)/>、<Sheet(ItemHQ,12847,0)/>を、デルモン・ドールの実行委員に納品した。見事、冒険者は優勝を果たして、ビスマルクを護った。傷心のハ・マシャ・ティアは走り去り、メルココが追っていった。ふたりを追って永遠の乙女亭ヘ向かい、「メルココ」と話そう。"
5,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_05","メルココと話した。メルココは、ハ・マシャ・ティアに、一生懸命だった頃に戻って欲しかったようだ。ハ・マシャ・ティアは冒険者を見習って旅立つことになった。大会優勝の栄冠に満足することなく、これからも調理の道を追求していこう。
※以下の条件を満たすと、調理師ギルドのリングサスから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
6,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_13",""
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16,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_00","デルモンと話す"
25,"TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_01","メルココに報告"
26,"TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_02","デルモン・ドールの実行委員に依頼品を納品"
27,"TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_03","メルココと話す"
28,"TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_08",""
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40,"TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_17",""
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44,"TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_20",""
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46,"TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ついに、「デルモン・ドール」が始まりましたよ!
……デルモンさんの採点は、超辛口で有名です。"
49,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_101","人気店の花形シェフでも、10点満点でたったの3~4点……
前回はハ・マシャが史上最高の8点で、ぶっちぎりの優勝。
今大会は間違いなく、あなたとハ・マシャの一騎打ちでしょうね!"
50,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_102","レストラン「ビスマルク」にいる「デルモン」さんから、
今大会の食材とお題を聞いてきてもらってもいいですか?
それから、メニューを決めましょう!"
51,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_105","レストラン「ビスマルク」にいる「デルモン」さんから、
今大会の食材とお題を聞いてきてもらってもいいですか?
それから、メニューを決めましょう!"
52,"TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_108","レストラン「ビスマルク」の看板がかかった勝負……
お前さんを、信じてるぜ!"
53,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_110","おお、お待ちしておりましたよ。
受付番号からすると、あなたが最後の参加者のようですね。"
54,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_111","今回の食材は「肉」……なんの肉でも結構です。
肉料理を主菜にして、前菜とデザートを加えた三品の、
コース料理を自由に作ってください。"
55,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_112","そして、お題は「もてなす心」!
それを、あなたなりの料理に仕上げたら、お持ちください。
……楽しみにしてますよ。"
56,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_115","お題は「もてなす心」!
それを、あなたなりの料理に仕上げたら、お持ちください。
……楽しみにしてますよ。"
57,"TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_000_018","今大会、いつになく盛り上がりそうですね。"
58,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_120","……ふむふむ、「肉」と「もてなす心」ですか。
食材の幅が広いうえに、お題も抽象的で困ってしまいますね。
それに、最後の参加者というのも気になります……。"
59,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_121","デルモンさんは大食漢として有名ですが、
肉料理を食べ続けるのは、いかにも大変そう……。
……肝心のメニューですが、前菜はどうしましょう?"
60,"TEXT_CLSCUL600_02047_Q1_000_122","なんと答える?"
61,"TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_123","消化を助けるものにしたい"
62,"TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_124","軽めのものにしたい"
63,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_125","そうですね、ガッツリしたものは避けて、お腹に優しいもの……。
でしたら、キノコ類がいいかもしれません。
サッパリとした「<Sheet(ItemHQ,12854,0)/>」にしましょう!"
64,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_126","主菜の肉料理はどうしますか?"
65,"TEXT_CLSCUL600_02047_Q1_000_127","なんと答える?"
66,"TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_128","少量の肉で満足できて食感のいい料理"
67,"TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_129","肉を叩きやわらかくして旨味を閉じ込めた料理"
68,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_130","……えーと、それって……
そうか、「<Sheet(ItemHQ,12860,0)/>」ですね!"
69,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_132","あの料理は揚げ物ですから、
調理法を誤れば、重く感じてしまいかねません。
いかにフワッと仕上げるかがカギですね。"
70,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_133","後はデザートですが、紅血聖女団の操舵士に好評だった、
「<Sheet(Item,12846,0)/>」なんかどうですか?"
71,"TEXT_CLSCUL600_02047_Q1_000_134","なんと答える?"
72,"TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_135","少量で、甘味を凝縮したものにしたい"
73,"TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_136","飾り気なく、シンプルな味を突き詰めたい"
74,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_137","……なるほど、満腹でも無理なく食べられるような配慮を。
そうなると、「<Sheet(ItemHQ,12847,0)/>」が最適でしょう。
これで、「もてなす心のコース料理」決定です!!"
75,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_138","さあ、後はあなたの本領を発揮するだけです!
これら三品を完成させたら、レストラン「ビスマルク」にいる、
「デルモン・ドールの実行委員」に納品してくださいっ!"
76,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_145","さあ、後はあなたの本領を発揮するだけです!
三品を完成させたら、レストラン「ビスマルク」にいる、
「デルモン・ドールの実行委員」に納品してくださいっ!"
77,"TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_000_150","完成した料理は、私が預かりましょう。
配膳はお任せください。"
78,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_000","悪いが、この店の看板はもらったぞ。
ついさっき、俺の「極肉三昧コース」が、
大会史上最高点を獲得したところだ!"
79,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_001","なによっ! あんたの点数は9点でしょ……!
こっちが、10点満点を取るかもしれないじゃん!"
80,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_002","フッ、デルモンさんは満点をつけることはない。
それは……ご自身が伝説の調理師でもあるからだ。
彼にとっての満点は、伝説を凌ぐものにのみあたえられる。"
81,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_003","それでは……いただきます。"
82,"TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_100_004","……それでは、点数をお願いします!"
83,"TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_100_005","は、8点……!?
では、優勝は……"
84,"TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_100_006","いや……きゅ、9点!?
な、なんと、ハ・マシャさんの史上最高得点に並んだ~っ!?"
85,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_006","じゅって~んま~んて~んっ!!"
86,"TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_000_007","いただきました、10点満点!
今回の「デルモン・ドール」の優勝者は……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに決定です!"
87,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_008","バ、バカな!
デルモンさんは、首を横に振って……!"
88,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_009","恥ずかしながら、目の前の現実を認められなかったのです。
私の伝説を超えうる調理師が現れたという現実を……。
ああ……<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の料理は、それほどまでに素晴らしかった……!"
89,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_010","まずは、前菜の「<Sheet(ItemHQ,12854,0)/>」……。
これが肉の油を吸収し、審査で疲れた胃袋を軽くしてくれました。
その気遣いは、家族を想う母の如し!"
90,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_011","そして、主菜の「<Sheet(ItemHQ,12860,0)/>」!
サクサクの軽い衣の食感と、柔らかい肉から溢れる旨味。
脂身がもたれないよう、実にきめ細やかな工夫がされていた……。"
91,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_012","締めのデザートは、飾らない「<Sheet(ItemHQ,12847,0)/>」。
シンプルかつ凝縮された味わいで、口直しに徹していました。
相手を想い、ときに主張を抑える……これぞ「もてなす心」!"
92,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_100_012","勝負を分けた1点差……それは、お題「もてなす心」の解釈。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの料理は、
すべてを完璧に体現していました……。"
93,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_013","家族を想うように、相手を気遣って作る……
イシュガルドの「<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」から学んだことですね!"
94,"TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_015","主菜のほうは、食べやすく胃への負担も減らすため、
余分な油も落としたのだろう……先日のご隠居に供した、
「<Sheet(ItemHQ,12858,0)/>」での経験が生きたな……!"
95,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_017","……ハ・マシャ君、あなたの技巧は素晴らしかった。
「極肉三昧」は贅を尽くし、ボリューム満点でした……。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>がいなければ、優勝はあなたのものだったでしょう。"
96,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_100_017","しかし、料理とは調理師ではなく、食べる相手のもの。
その心がまえの違いが、満点との大きな1点差となったのです!"
97,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_018","完敗だ……。
約束どおり、調理師は廃業してやるよっ……。"
98,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_019","マシャにゃん! 待って~!"
99,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_020","ともかく、優勝おめでとう……。
あなたの料理には、久々に魂が揺さぶられましたよ。
次はぜひとも、調理師として、お手合わせ願いたいものです。"
100,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_004","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_005","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_009","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_011","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_014","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_015","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_016","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_160","やれやれ、店を守れて一安心だぜ……。
お前さん、あのふたりを追ってやった方がいいんじゃないか?
「永遠の乙女亭」の方へ行ったようだ。"
108,"TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_165","お前さん、あのふたりを追ってやった方がいいんじゃないか?
「永遠の乙女亭」の方へ行ったようだ。"
109,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_170","マシャにゃん、辞めないで!"
110,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_171","メルぴょんが辞めろと言い出したんだろ……。
……お前、いったい、何がしたかったんだよ?"
111,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_172","マシャにゃん、最近、サボってばかりだったから、
昔のように、一生懸命になってほしかったの~!"
112,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_173","バカ野郎! 俺はこう見えて必死だったんだ!
店をサボってたのは、大会に向けて隠れて、
料理の探求をしてたからだよ!"
113,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_174","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_175","努力の跡を見せずに、余裕で不敵に振舞うのが、
クールな俺のスタイルなんだよ。"
115,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_176","マシャにゃん……チョ~、かっこいい~!
お願いだから、調理師辞めないで……。
私、あなたの料理が、もう食べられないなんてイヤなの~!"
116,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_177","そうか……メルぴょんが、そこまで言うなら、
俺……辞めないことにする!"
117,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_178","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_179","ああ~っ! さっきからうるさいよ~っ!
いい加減にしなっ! 店の中まで茶番劇が丸聞こえだよっ!"
119,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_180","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_181","(★未使用/削除予定★)"
121,"TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_182","……で、あんた、これからどうするのさ?"
122,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_183","俺……修行の旅に出ようと思うんです。"
123,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_184","俺は、この冒険者に、全力を出し切っても完敗しました。
自分にないものが、コイツにはあるんです……。
俺も見習って、世界を周ってみようと思います。"
124,"TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_185","勝手にしな、あんたの自由だよ。
……でも、この子はどうすんのさ?
あたしは、女を泣かせるような男は、承知しないよ!"
125,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_186","……メルぴょん。
しばらく会えなくなるけど、俺は必ず戻って来るよ……。
もっと、クールになってな!"
126,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_187","……うん、わかった……私、待つわ。
もっと、かっこよくなって帰ってきてね!"
127,"TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_188","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_189","あ~あ……もうバカバカしくて……
付き合ってらんないよ。"
129,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_190","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
恥ずかしながら、私の色恋沙汰に巻き込んじゃって、
申し訳ございませんでした……!"
130,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_191","料理に対する姿勢と、お客様への心遣い……。
あなたの料理は、マシャにゃんを変えてくれた。"
131,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_100_191","そんな魂を込めて作った料理を、
お客様へ供することができる給仕の仕事……。
私も、自分の仕事が、より好きになりました。"
132,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_101_191","ふふふ、あなたの作った料理や、その調理には、
人を変える力があるのですね!"
133,"TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_102_191","遅くなりましたけど、「デルモン・ドール」の優勝……
本当に、おめでとうございます!
そして、本当に、ありがとうございました!"
134,"TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_500","「調理師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「調理師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
135,"TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
136,"TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_502","条件を満たし、調理師ギルドの「リングサス」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
137,"TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_200","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_00 永遠の乙女亭のメルココは、冒険者に最後の依頼があるようだ。
5 1 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_01 デルモン・ドールが始まった。食材とお題を聞くため、リムサ・ロミンサのレストラン「ビスマルク」の「デルモン」と話そう。
6 2 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_02 デルモンと話した。食材は「肉」、お題は「もてなす心」で、三品のコース料理を作るようだ。永遠の乙女亭の「メルココ」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_03 メルココに報告した。相談の結果、コースメニューが決定した。「<Sheet(ItemHQ,12860,0)/>」「<Sheet(ItemHQ,12854,0)/>」「<Sheet(ItemHQ,12847,0)/>」を製作し、レストラン「ビスマルク」の「デルモン・ドールの実行委員」に納品しよう。
8 4 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_04 <Sheet(ItemHQ,12860,0)/>、<Sheet(ItemHQ,12854,0)/>、<Sheet(ItemHQ,12847,0)/>を、デルモン・ドールの実行委員に納品した。見事、冒険者は優勝を果たして、ビスマルクを護った。傷心のハ・マシャ・ティアは走り去り、メルココが追っていった。ふたりを追って永遠の乙女亭ヘ向かい、「メルココ」と話そう。
9 5 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_05 メルココと話した。メルココは、ハ・マシャ・ティアに、一生懸命だった頃に戻って欲しかったようだ。ハ・マシャ・ティアは冒険者を見習って旅立つことになった。大会優勝の栄冠に満足することなく、これからも調理の道を追求していこう。 ※以下の条件を満たすと、調理師ギルドのリングサスから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
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27 23 TEXT_CLSCUL600_02047_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_00 デルモンと話す
29 25 TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_01 メルココに報告
30 26 TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_02 デルモン・ドールの実行委員に依頼品を納品
31 27 TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_03 メルココと話す
32 28 TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_04
33 29 TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_05
34 30 TEXT_CLSCUL600_02047_TODO_06
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52 48 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ついに、「デルモン・ドール」が始まりましたよ! ……デルモンさんの採点は、超辛口で有名です。
53 49 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_101 人気店の花形シェフでも、10点満点でたったの3~4点…… 前回はハ・マシャが史上最高の8点で、ぶっちぎりの優勝。 今大会は間違いなく、あなたとハ・マシャの一騎打ちでしょうね!
54 50 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_102 レストラン「ビスマルク」にいる「デルモン」さんから、 今大会の食材とお題を聞いてきてもらってもいいですか? それから、メニューを決めましょう!
55 51 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_105 レストラン「ビスマルク」にいる「デルモン」さんから、 今大会の食材とお題を聞いてきてもらってもいいですか? それから、メニューを決めましょう!
56 52 TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_108 レストラン「ビスマルク」の看板がかかった勝負…… お前さんを、信じてるぜ!
57 53 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_110 おお、お待ちしておりましたよ。 受付番号からすると、あなたが最後の参加者のようですね。
58 54 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_111 今回の食材は「肉」……なんの肉でも結構です。 肉料理を主菜にして、前菜とデザートを加えた三品の、 コース料理を自由に作ってください。
59 55 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_112 そして、お題は「もてなす心」! それを、あなたなりの料理に仕上げたら、お持ちください。 ……楽しみにしてますよ。
60 56 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_115 お題は「もてなす心」! それを、あなたなりの料理に仕上げたら、お持ちください。 ……楽しみにしてますよ。
61 57 TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_000_018 今大会、いつになく盛り上がりそうですね。
62 58 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_120 ……ふむふむ、「肉」と「もてなす心」ですか。 食材の幅が広いうえに、お題も抽象的で困ってしまいますね。 それに、最後の参加者というのも気になります……。
63 59 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_121 デルモンさんは大食漢として有名ですが、 肉料理を食べ続けるのは、いかにも大変そう……。 ……肝心のメニューですが、前菜はどうしましょう?
64 60 TEXT_CLSCUL600_02047_Q1_000_122 なんと答える?
65 61 TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_123 消化を助けるものにしたい
66 62 TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_124 軽めのものにしたい
67 63 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_125 そうですね、ガッツリしたものは避けて、お腹に優しいもの……。 でしたら、キノコ類がいいかもしれません。 サッパリとした「<Sheet(ItemHQ,12854,0)/>」にしましょう!
68 64 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_126 主菜の肉料理はどうしますか?
69 65 TEXT_CLSCUL600_02047_Q1_000_127 なんと答える?
70 66 TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_128 少量の肉で満足できて食感のいい料理
71 67 TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_129 肉を叩きやわらかくして旨味を閉じ込めた料理
72 68 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_130 ……えーと、それって…… そうか、「<Sheet(ItemHQ,12860,0)/>」ですね!
73 69 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_132 あの料理は揚げ物ですから、 調理法を誤れば、重く感じてしまいかねません。 いかにフワッと仕上げるかがカギですね。
74 70 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_133 後はデザートですが、紅血聖女団の操舵士に好評だった、 「<Sheet(Item,12846,0)/>」なんかどうですか?
75 71 TEXT_CLSCUL600_02047_Q1_000_134 なんと答える?
76 72 TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_135 少量で、甘味を凝縮したものにしたい
77 73 TEXT_CLSCUL600_02047_A1_000_136 飾り気なく、シンプルな味を突き詰めたい
78 74 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_137 ……なるほど、満腹でも無理なく食べられるような配慮を。 そうなると、「<Sheet(ItemHQ,12847,0)/>」が最適でしょう。 これで、「もてなす心のコース料理」決定です!!
79 75 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_138 さあ、後はあなたの本領を発揮するだけです! これら三品を完成させたら、レストラン「ビスマルク」にいる、 「デルモン・ドールの実行委員」に納品してくださいっ!
80 76 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_145 さあ、後はあなたの本領を発揮するだけです! 三品を完成させたら、レストラン「ビスマルク」にいる、 「デルモン・ドールの実行委員」に納品してくださいっ!
81 77 TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_000_150 完成した料理は、私が預かりましょう。 配膳はお任せください。
82 78 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_000 悪いが、この店の看板はもらったぞ。 ついさっき、俺の「極肉三昧コース」が、 大会史上最高点を獲得したところだ!
83 79 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_001 なによっ! あんたの点数は9点でしょ……! こっちが、10点満点を取るかもしれないじゃん!
84 80 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_002 フッ、デルモンさんは満点をつけることはない。 それは……ご自身が伝説の調理師でもあるからだ。 彼にとっての満点は、伝説を凌ぐものにのみあたえられる。
85 81 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_003 それでは……いただきます。
86 82 TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_100_004 ……それでは、点数をお願いします!
87 83 TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_100_005 は、8点……!? では、優勝は……
88 84 TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_100_006 いや……きゅ、9点!? な、なんと、ハ・マシャさんの史上最高得点に並んだ~っ!?
89 85 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_006 じゅって~んま~んて~んっ!!
90 86 TEXT_CLSCUL600_02047_TAIKAIIIN_000_007 いただきました、10点満点! 今回の「デルモン・ドール」の優勝者は…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに決定です!
91 87 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_008 バ、バカな! デルモンさんは、首を横に振って……!
92 88 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_009 恥ずかしながら、目の前の現実を認められなかったのです。 私の伝説を超えうる調理師が現れたという現実を……。 ああ……<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>の料理は、それほどまでに素晴らしかった……!
93 89 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_010 まずは、前菜の「<Sheet(ItemHQ,12854,0)/>」……。 これが肉の油を吸収し、審査で疲れた胃袋を軽くしてくれました。 その気遣いは、家族を想う母の如し!
94 90 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_011 そして、主菜の「<Sheet(ItemHQ,12860,0)/>」! サクサクの軽い衣の食感と、柔らかい肉から溢れる旨味。 脂身がもたれないよう、実にきめ細やかな工夫がされていた……。
95 91 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_012 締めのデザートは、飾らない「<Sheet(ItemHQ,12847,0)/>」。 シンプルかつ凝縮された味わいで、口直しに徹していました。 相手を想い、ときに主張を抑える……これぞ「もてなす心」!
96 92 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_100_012 勝負を分けた1点差……それは、お題「もてなす心」の解釈。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの料理は、 すべてを完璧に体現していました……。
97 93 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_013 家族を想うように、相手を気遣って作る…… イシュガルドの「<Sheet(ItemHQ,12862,0)/>」から学んだことですね!
98 94 TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_015 主菜のほうは、食べやすく胃への負担も減らすため、 余分な油も落としたのだろう……先日のご隠居に供した、 「<Sheet(ItemHQ,12858,0)/>」での経験が生きたな……!
99 95 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_017 ……ハ・マシャ君、あなたの技巧は素晴らしかった。 「極肉三昧」は贅を尽くし、ボリューム満点でした……。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>がいなければ、優勝はあなたのものだったでしょう。
100 96 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_100_017 しかし、料理とは調理師ではなく、食べる相手のもの。 その心がまえの違いが、満点との大きな1点差となったのです!
101 97 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_018 完敗だ……。 約束どおり、調理師は廃業してやるよっ……。
102 98 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_019 マシャにゃん! 待って~!
103 99 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_020 ともかく、優勝おめでとう……。 あなたの料理には、久々に魂が揺さぶられましたよ。 次はぜひとも、調理師として、お手合わせ願いたいものです。
104 100 TEXT_CLSCUL600_02047_DELLEMMONT_000_004 (★未使用/削除予定★)
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111 107 TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_160 やれやれ、店を守れて一安心だぜ……。 お前さん、あのふたりを追ってやった方がいいんじゃないか? 「永遠の乙女亭」の方へ行ったようだ。
112 108 TEXT_CLSCUL600_02047_LYNGSATH_000_165 お前さん、あのふたりを追ってやった方がいいんじゃないか? 「永遠の乙女亭」の方へ行ったようだ。
113 109 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_170 マシャにゃん、辞めないで!
114 110 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_171 メルぴょんが辞めろと言い出したんだろ……。 ……お前、いったい、何がしたかったんだよ?
115 111 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_172 マシャにゃん、最近、サボってばかりだったから、 昔のように、一生懸命になってほしかったの~!
116 112 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_173 バカ野郎! 俺はこう見えて必死だったんだ! 店をサボってたのは、大会に向けて隠れて、 料理の探求をしてたからだよ!
117 113 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_174 (★未使用/削除予定★)
118 114 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_175 努力の跡を見せずに、余裕で不敵に振舞うのが、 クールな俺のスタイルなんだよ。
119 115 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_176 マシャにゃん……チョ~、かっこいい~! お願いだから、調理師辞めないで……。 私、あなたの料理が、もう食べられないなんてイヤなの~!
120 116 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_177 そうか……メルぴょんが、そこまで言うなら、 俺……辞めないことにする!
121 117 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_178 (★未使用/削除予定★)
122 118 TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_179 ああ~っ! さっきからうるさいよ~っ! いい加減にしなっ! 店の中まで茶番劇が丸聞こえだよっ!
123 119 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_180 (★未使用/削除予定★)
124 120 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_181 (★未使用/削除予定★)
125 121 TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_182 ……で、あんた、これからどうするのさ?
126 122 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_183 俺……修行の旅に出ようと思うんです。
127 123 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_184 俺は、この冒険者に、全力を出し切っても完敗しました。 自分にないものが、コイツにはあるんです……。 俺も見習って、世界を周ってみようと思います。
128 124 TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_185 勝手にしな、あんたの自由だよ。 ……でも、この子はどうすんのさ? あたしは、女を泣かせるような男は、承知しないよ!
129 125 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_186 ……メルぴょん。 しばらく会えなくなるけど、俺は必ず戻って来るよ……。 もっと、クールになってな!
130 126 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_187 ……うん、わかった……私、待つわ。 もっと、かっこよくなって帰ってきてね!
131 127 TEXT_CLSCUL600_02047_HMHASITIA_000_188 (★未使用/削除予定★)
132 128 TEXT_CLSCUL600_02047_RHOSWEN_000_189 あ~あ……もうバカバカしくて…… 付き合ってらんないよ。
133 129 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_190 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… 恥ずかしながら、私の色恋沙汰に巻き込んじゃって、 申し訳ございませんでした……!
134 130 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_000_191 料理に対する姿勢と、お客様への心遣い……。 あなたの料理は、マシャにゃんを変えてくれた。
135 131 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_100_191 そんな魂を込めて作った料理を、 お客様へ供することができる給仕の仕事……。 私も、自分の仕事が、より好きになりました。
136 132 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_101_191 ふふふ、あなたの作った料理や、その調理には、 人を変える力があるのですね!
137 133 TEXT_CLSCUL600_02047_MELKOKO_102_191 遅くなりましたけど、「デルモン・ドール」の優勝…… 本当に、おめでとうございます! そして、本当に、ありがとうございました!
138 134 TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_500 「調理師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「調理師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
139 135 TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
140 136 TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_502 条件を満たし、調理師ギルドの「リングサス」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
141 137 TEXT_CLSCUL600_02047_SYSTEM_000_200 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_00","漁師ギルドのシシプは冒険者に頼み事があるようだ。"
1,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_01","前回までの冒険録:
伝説の釣り人にして漁師ギルドマスターである、ワワラゴ。彼に代わって、けなげにギルドマスター代行の仕事をこなすシシプが、大弱りしていた。伝説の「大海蛇」が出たという噂が立ち、黒渦団から禁漁を命じられたのだ。冒険者はワワラゴの助言により、「大海蛇」と見間違えられた「マズラヤマーリン」を釣り上げ、みごと禁漁を取りやめさせる。漁師ギルドの危機を救った冒険者の腕前に、シシプは惜しみない賛辞を贈るのだった……。
            * * *
シシプから、来客の忘れ物を届けるよう頼まれた。溺れた海豚亭の「アンソールム」に「<Sheet(EventItem,2001720,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_02","アンソールムに<Sheet(EventItem,2001720,0)/>を渡した。アンソールムは、冒険者の釣果に興味を示し、故国を訪ねるよう誘うと去っていった。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「アンソールム」と話そう。"
3,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_03","アンソールムは、冒険者に珍しい釣り場を紹介してくれるようだ。頃合いの時節が訪れるまで、釣りの腕を磨いておこう。
※漁師のレベルが53以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_14",""
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19,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_00","溺れた海豚亭のアンソールムに<Sheet(EventItem,2001720,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_01","イシュガルドのアンソールムと話す"
26,"TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_06",""
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48,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_000","あら、いいところに来てくれたわね!
ちょっと用事を頼まれてもらえないかしら……?"
49,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_001","実は、さっきワワラゴ親分を訪ねてきたお客さんが、
「<Sheet(EventItem,2001720,0)/>」を忘れていっちゃってね……。
これを、そのお客さんに届けてほしいの。"
50,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_002","もちろん、ただのおつかいじゃないわよ?
その人、世界中を釣り歩いてる旅の釣り人なんですって。
親分とも、すごい秘境にある釣り場の話で盛り上がってたわ。"
51,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_003","ギルドいちの漁師である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、
話も合うでしょうし、有益な情報も聞けるんじゃないかしら。"
52,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_100_003","もしかしたら、私たちの知らない、
遠方の釣り場を教えてもらえるかも……。
そうしたら、あなたの腕を十二分に振るってくるといいわよ!"
53,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_004","お客さんは「アンソールム」さんっていうエレゼン族の方よ。
今なら、まだ「溺れた海豚亭」にいると思うわ!"
54,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_010","お客さんは「アンソールム」さんっていうエレゼン族の方よ。
今なら、まだ「溺れた海豚亭」にいると思うわ!"
55,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_020","さて、この街の眺めも見納めかね。
…………ん、お前さん、オレに何か用かい?"
56,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_025","おっと、こいつは愛用の釣り竿じゃねえか!
久しぶりにワワラゴ親分と会えて、はしゃぎすぎたかね。
オレとしたことが、相棒を忘れちまうとは!"
57,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_026","いやあ、わざわざすまねぇなあ。
ところで、お前さんも漁師ギルドの者かい?
さっき、顔を見せたときにはいなかったようだが。"
58,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_027","ほほう、なるほど!
釣りを愛する者が、会いにきてくれるとは嬉しいねえ。
今まで、どんな釣りをしてきたんだい?"
59,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_030","……なんと、漁師ギルドの危機を救った英雄はお前さんか!
ってぇことは、ワワラゴ親分にも劣らぬ腕の持ち主なんだな。"
60,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_035","……なんと、「ネプトの竜」を釣り上げたのはお前さんか!
伝説の巨大魚を釣った釣り人の噂は、あちこちで聞いてるぞ。"
61,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_040","こいつは、面白い<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>と知り合えたもんだぜ。
実は、オレの故国はイシュガルドなんだ。
しばらく里帰りしてる予定だから、ぜひ訪ねてきてくれ!"
62,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_000","「忘れられた騎士亭」って酒場が、オレの行きつけだからよ。
珍しい釣り場も紹介してやれると思うから、
イシュガルドに来る機会があれば、よろしくな!"
63,"TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_045","「アンソールム」さんの忘れ物は届けられた?
ギルドいちの漁師である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、
話も合うでしょうし、有益な情報も聞けるんじゃないかしら。"
64,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_050","おっ、よく来たな!
へへへっ、お前さんの経験したことのない珍しい釣り場を、
いろいろと教えてやろうじゃねえか。"
65,"TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_051","ここんとこ、クルザスの気候も落ち着いてきてるらしい。
頃合いの時節が到来したら、また教えるから、
たまに、ここに顔を出してくれよ!"
66,"TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_055","「漁師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
忘れられた騎士亭のアンソールムから受注可能です。"
67,"TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_056","今後の「漁師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
68,"TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_060","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_00 漁師ギルドのシシプは冒険者に頼み事があるようだ。
5 1 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_01 前回までの冒険録: 伝説の釣り人にして漁師ギルドマスターである、ワワラゴ。彼に代わって、けなげにギルドマスター代行の仕事をこなすシシプが、大弱りしていた。伝説の「大海蛇」が出たという噂が立ち、黒渦団から禁漁を命じられたのだ。冒険者はワワラゴの助言により、「大海蛇」と見間違えられた「マズラヤマーリン」を釣り上げ、みごと禁漁を取りやめさせる。漁師ギルドの危機を救った冒険者の腕前に、シシプは惜しみない賛辞を贈るのだった……。             * * * シシプから、来客の忘れ物を届けるよう頼まれた。溺れた海豚亭の「アンソールム」に「<Sheet(EventItem,2001720,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_02 アンソールムに<Sheet(EventItem,2001720,0)/>を渡した。アンソールムは、冒険者の釣果に興味を示し、故国を訪ねるよう誘うと去っていった。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「アンソールム」と話そう。
7 3 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_03 アンソールムは、冒険者に珍しい釣り場を紹介してくれるようだ。頃合いの時節が訪れるまで、釣りの腕を磨いておこう。 ※漁師のレベルが53以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_06
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19 15 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_15
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23 19 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSFSH502_02085_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_00 溺れた海豚亭のアンソールムに<Sheet(EventItem,2001720,0)/>を渡す
29 25 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_01 イシュガルドのアンソールムと話す
30 26 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_02
31 27 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_03
32 28 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_04
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50 46 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_22
51 47 TEXT_CLSFSH502_02085_TODO_23
52 48 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_000 あら、いいところに来てくれたわね! ちょっと用事を頼まれてもらえないかしら……?
53 49 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_001 実は、さっきワワラゴ親分を訪ねてきたお客さんが、 「<Sheet(EventItem,2001720,0)/>」を忘れていっちゃってね……。 これを、そのお客さんに届けてほしいの。
54 50 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_002 もちろん、ただのおつかいじゃないわよ? その人、世界中を釣り歩いてる旅の釣り人なんですって。 親分とも、すごい秘境にある釣り場の話で盛り上がってたわ。
55 51 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_003 ギルドいちの漁師である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、 話も合うでしょうし、有益な情報も聞けるんじゃないかしら。
56 52 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_100_003 もしかしたら、私たちの知らない、 遠方の釣り場を教えてもらえるかも……。 そうしたら、あなたの腕を十二分に振るってくるといいわよ!
57 53 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_004 お客さんは「アンソールム」さんっていうエレゼン族の方よ。 今なら、まだ「溺れた海豚亭」にいると思うわ!
58 54 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_010 お客さんは「アンソールム」さんっていうエレゼン族の方よ。 今なら、まだ「溺れた海豚亭」にいると思うわ!
59 55 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_020 さて、この街の眺めも見納めかね。 …………ん、お前さん、オレに何か用かい?
60 56 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_025 おっと、こいつは愛用の釣り竿じゃねえか! 久しぶりにワワラゴ親分と会えて、はしゃぎすぎたかね。 オレとしたことが、相棒を忘れちまうとは!
61 57 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_026 いやあ、わざわざすまねぇなあ。 ところで、お前さんも漁師ギルドの者かい? さっき、顔を見せたときにはいなかったようだが。
62 58 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_027 ほほう、なるほど! 釣りを愛する者が、会いにきてくれるとは嬉しいねえ。 今まで、どんな釣りをしてきたんだい?
63 59 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_030 ……なんと、漁師ギルドの危機を救った英雄はお前さんか! ってぇことは、ワワラゴ親分にも劣らぬ腕の持ち主なんだな。
64 60 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_035 ……なんと、「ネプトの竜」を釣り上げたのはお前さんか! 伝説の巨大魚を釣った釣り人の噂は、あちこちで聞いてるぞ。
65 61 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_040 こいつは、面白い<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>と知り合えたもんだぜ。 実は、オレの故国はイシュガルドなんだ。 しばらく里帰りしてる予定だから、ぜひ訪ねてきてくれ!
66 62 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_000 「忘れられた騎士亭」って酒場が、オレの行きつけだからよ。 珍しい釣り場も紹介してやれると思うから、 イシュガルドに来る機会があれば、よろしくな!
67 63 TEXT_CLSFSH502_02085_SISIPU_000_045 「アンソールム」さんの忘れ物は届けられた? ギルドいちの漁師である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、 話も合うでしょうし、有益な情報も聞けるんじゃないかしら。
68 64 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_050 おっ、よく来たな! へへへっ、お前さんの経験したことのない珍しい釣り場を、 いろいろと教えてやろうじゃねえか。
69 65 TEXT_CLSFSH502_02085_ANSAULME_000_051 ここんとこ、クルザスの気候も落ち着いてきてるらしい。 頃合いの時節が到来したら、また教えるから、 たまに、ここに顔を出してくれよ!
70 66 TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_055 「漁師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 忘れられた騎士亭のアンソールムから受注可能です。
71 67 TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_056 今後の「漁師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
72 68 TEXT_CLSFSH502_02085_SYSTEM_000_060 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
+132
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0,"TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_00","忘れられた騎士亭のアンソールムは、冒険者に情報を教えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_01","アンソールムから、<Sheet(Item,12713,0)/>という魚の情報を教えてもらった。クルザス西部高地のファルコンネスト北側の出口で「アンソールム」と話そう。"
2,"TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_02","アンソールムは冒険者を待っている間に意気投合したレイナと釣り対決をして、負けてしまったようだ。アンソールムから、仇討ちを頼まれた。「<Sheet(Item,12713,0)/>」を3匹釣り上げ、ファルコンネスト北側出口の「アンソールム」に納品しよう。<Sheet(Item,12713,0)/>は、ゴルガニュ牧草地の南西にあるクルザス不凍池で釣ることができる。"
3,"TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_03","アンソールムに<Sheet(Item,12713,0)/>を納品して、釣り対決に勝利した。レイナから雲海での新たな釣法を教わった。アンソールムからもらった釣り餌を使って、雲海で「浮島釣り」を試してみよう。
※漁師のレベルが55以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_05",""
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24,"TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_00","ファルコンネストでアンソールムと合流"
25,"TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>クルザス不凍池で<Sheet(Item,12713,0)/>を釣る<Else/>ファルコンネストのアンソールムに<Sheet(Item,12713,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_03",""
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29,"TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_06",""
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48,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_000","おっ、いいところに来たじゃねえか!
お前さんも満足できそうな、獲物の情報が入ってきたぜ!"
49,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_001","「<Sheet(Item,12713,0)/>」って魚でよ。
引きもなかなか、釣りごたえも極上な上に……
カラッカラに揚げて食うと、いい酒のツマミになるんだ。"
50,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_002","釣り場は、クルザス西部高地にある。
「ファルコンネスト」北側の出口で落ち合おうぜ!"
51,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_005","釣り場は、クルザス西部高地にある。
「ファルコンネスト」北側の出口で落ち合おうぜ!"
52,"TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_006","あんたの全身から、魚の匂いが漂ってくるよ。
ふふふ、釣りに命かけちゃってる道楽者みたいだね……!"
53,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか。
……実は、お前さんを待っている間に、
ちょいと状況が変わってよ。"
54,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_011","ここにいる「レイナ」って姉ちゃんは、
オレと同じように、各地で釣りをしながら旅しているらしい。"
55,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_100_011","さっき出会ったばかりなんだが、かなり話が弾んでな。
話の流れで、「<Sheet(Item,12713,0)/>」の、
釣り対決をすることになったんだが……"
56,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_012","なんと、この姉ちゃん……
オレが1匹釣り上げるうちに、2匹も釣り上げやがったんだ!"
57,"TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_013","アハハ、経験者がチャンチャラおかしいねえ!
あの釣り場は初めてだったんだけど、ちょろいもんだったよ。"
58,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_014","ぬううう、ムカつくだろ!?
そこで、お前さんにオレの仇をとってほしいんだ!"
59,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_015","ワワラゴ親分を唸らせた超凄腕の天才漁師が、
仇討ちしてくれるってことになってるから、よろしく頼むぜ!"
60,"TEXT_CLSFSH530_02086_Q1_000_000","なんと返答する?"
61,"TEXT_CLSFSH530_02086_A1_000_001","超凄腕の天才漁師……?"
62,"TEXT_CLSFSH530_02086_A1_000_002","任せておけ!"
63,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_020","お前さんのことに決まってるだろう!
これでふたりとも負けたら、恥の上塗りだ……!
なんとしてでも勝ってみせてくれ!"
64,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_025","おう、頼もしい答えじゃねえか!
これでふたりとも負けたら、恥の上塗りだ……!
なんとしてでも勝ってみせてくれ!"
65,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_030","「<Sheet(Item,12713,0)/>」が釣れるのは、
北にある橋を越えた先、ゴルガニュ牧草地の水辺だ。
レイナの記録が2匹だから、お前さんは3匹釣ってきてくれ!"
66,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_040","「<Sheet(Item,12713,0)/>」が釣れるのは、
北にある橋を越えた先、ゴルガニュ牧草地の水辺だ。
姉ちゃんの記録が2匹だから、お前さんは3匹釣ってきてくれ!"
67,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_045","おお、見事な<Sheet(Item,12713,0)/>!
どうだ、姉ちゃん!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は3匹だぜ、勝負ありだな!"
68,"TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_046","嘘~! あたしが負けるなんてっ!?
いやー、あんた、本当に釣りがうまいんだねえ。"
69,"TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_047","釣りに情熱そそぐ道楽者に、ふたりも出会えるなんて……!
旅先でいろんな仕事を引き受けながら、釣り三昧の日々。
そんな連中が、あたし以外にもいるとはね!"
70,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_050","……なあ、姉ちゃんよ。
良ければ、オレや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が知らない、
とっておきの釣り場でもありゃあ、教えちゃくれないかい?"
71,"TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_051","ああ、構わないよ、勝者にはご褒美も必要だしね!
そう……噂というか、伝承の類になっちまうけど、
ひとつ、面白い話を聞かせてあげようじゃないか。"
72,"TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_052","……昔、とあるチョコボ猟師が、
傷つき地に伏していた雲海魚を見つけたそうだ。
空のマンタと呼ばれる「スピリット」って雲海魚をね。"
73,"TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_053","猟師は傷を手当てして、その礼に雲の彼方へと案内された……。
雲の上に案内された猟師は、そこで釣り糸を垂らし、
誰も見たことのないような魚を、山ほど釣り上げたらしいよ。"
74,"TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_054","チョコボ猟師の間で、暇つぶしに語られるお伽話……。
でも、あたしは、この夢物語が真実じゃないかと思ってるんだ。"
75,"TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_100_054","……さて、敗者はこのあたりで退散するかね。
今の話、興味があったら、あんたも雲海で試してみるといいよ!"
76,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_056","ふむ、心当たりがあるな。
そのチョコボ猟師が釣った魚は、「幻の雲海魚」かもしれねえ……。
かつて貴族たちが乱獲した結果、姿を消したと言われている魚だ。"
77,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_057","ほれ、こいつを持って行きな!
当時の釣り師たちは、
この「<Sheet(Item,12708,0)/>」を餌にしてたらしい。"
78,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_058","そういう類の釣り餌が欲しかったら、
お前さんの、馴染みの園芸師や採掘師に頼んでみなよ。
同じもんを探してきてくれるはずだ!"
79,"TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_059","ともあれ、今回はお前さんのおかげで助かったぜ……。
また、例の酒場で会おうや!"
80,"TEXT_CLSFSH530_02086_SYSTEM_000_070","漁師として、未知の領域を開拓し、
「浮島釣り」が開放されました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_00 忘れられた騎士亭のアンソールムは、冒険者に情報を教えたいようだ。
5 1 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_01 アンソールムから、<Sheet(Item,12713,0)/>という魚の情報を教えてもらった。クルザス西部高地のファルコンネスト北側の出口で「アンソールム」と話そう。
6 2 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_02 アンソールムは冒険者を待っている間に意気投合したレイナと釣り対決をして、負けてしまったようだ。アンソールムから、仇討ちを頼まれた。「<Sheet(Item,12713,0)/>」を3匹釣り上げ、ファルコンネスト北側出口の「アンソールム」に納品しよう。<Sheet(Item,12713,0)/>は、ゴルガニュ牧草地の南西にあるクルザス不凍池で釣ることができる。
7 3 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_03 アンソールムに<Sheet(Item,12713,0)/>を納品して、釣り対決に勝利した。レイナから雲海での新たな釣法を教わった。アンソールムからもらった釣り餌を使って、雲海で「浮島釣り」を試してみよう。 ※漁師のレベルが55以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSFSH530_02086_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_00 ファルコンネストでアンソールムと合流
29 25 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>クルザス不凍池で<Sheet(Item,12713,0)/>を釣る<Else/>ファルコンネストのアンソールムに<Sheet(Item,12713,0)/>を納品</If>
30 26 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_02
31 27 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_03
32 28 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_04
33 29 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_05
34 30 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_06
35 31 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_07
36 32 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_08
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38 34 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_10
39 35 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_11
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50 46 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_22
51 47 TEXT_CLSFSH530_02086_TODO_23
52 48 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_000 おっ、いいところに来たじゃねえか! お前さんも満足できそうな、獲物の情報が入ってきたぜ!
53 49 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_001 「<Sheet(Item,12713,0)/>」って魚でよ。 引きもなかなか、釣りごたえも極上な上に…… カラッカラに揚げて食うと、いい酒のツマミになるんだ。
54 50 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_002 釣り場は、クルザス西部高地にある。 「ファルコンネスト」北側の出口で落ち合おうぜ!
55 51 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_005 釣り場は、クルザス西部高地にある。 「ファルコンネスト」北側の出口で落ち合おうぜ!
56 52 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_006 あんたの全身から、魚の匂いが漂ってくるよ。 ふふふ、釣りに命かけちゃってる道楽者みたいだね……!
57 53 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来てくれたか。 ……実は、お前さんを待っている間に、 ちょいと状況が変わってよ。
58 54 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_011 ここにいる「レイナ」って姉ちゃんは、 オレと同じように、各地で釣りをしながら旅しているらしい。
59 55 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_100_011 さっき出会ったばかりなんだが、かなり話が弾んでな。 話の流れで、「<Sheet(Item,12713,0)/>」の、 釣り対決をすることになったんだが……
60 56 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_012 なんと、この姉ちゃん…… オレが1匹釣り上げるうちに、2匹も釣り上げやがったんだ!
61 57 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_013 アハハ、経験者がチャンチャラおかしいねえ! あの釣り場は初めてだったんだけど、ちょろいもんだったよ。
62 58 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_014 ぬううう、ムカつくだろ!? そこで、お前さんにオレの仇をとってほしいんだ!
63 59 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_015 ワワラゴ親分を唸らせた超凄腕の天才漁師が、 仇討ちしてくれるってことになってるから、よろしく頼むぜ!
64 60 TEXT_CLSFSH530_02086_Q1_000_000 なんと返答する?
65 61 TEXT_CLSFSH530_02086_A1_000_001 超凄腕の天才漁師……?
66 62 TEXT_CLSFSH530_02086_A1_000_002 任せておけ!
67 63 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_020 お前さんのことに決まってるだろう! これでふたりとも負けたら、恥の上塗りだ……! なんとしてでも勝ってみせてくれ!
68 64 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_025 おう、頼もしい答えじゃねえか! これでふたりとも負けたら、恥の上塗りだ……! なんとしてでも勝ってみせてくれ!
69 65 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_030 「<Sheet(Item,12713,0)/>」が釣れるのは、 北にある橋を越えた先、ゴルガニュ牧草地の水辺だ。 レイナの記録が2匹だから、お前さんは3匹釣ってきてくれ!
70 66 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_040 「<Sheet(Item,12713,0)/>」が釣れるのは、 北にある橋を越えた先、ゴルガニュ牧草地の水辺だ。 姉ちゃんの記録が2匹だから、お前さんは3匹釣ってきてくれ!
71 67 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_045 おお、見事な<Sheet(Item,12713,0)/>! どうだ、姉ちゃん! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は3匹だぜ、勝負ありだな!
72 68 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_046 嘘~! あたしが負けるなんてっ!? いやー、あんた、本当に釣りがうまいんだねえ。
73 69 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_047 釣りに情熱そそぐ道楽者に、ふたりも出会えるなんて……! 旅先でいろんな仕事を引き受けながら、釣り三昧の日々。 そんな連中が、あたし以外にもいるとはね!
74 70 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_050 ……なあ、姉ちゃんよ。 良ければ、オレや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が知らない、 とっておきの釣り場でもありゃあ、教えちゃくれないかい?
75 71 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_051 ああ、構わないよ、勝者にはご褒美も必要だしね! そう……噂というか、伝承の類になっちまうけど、 ひとつ、面白い話を聞かせてあげようじゃないか。
76 72 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_052 ……昔、とあるチョコボ猟師が、 傷つき地に伏していた雲海魚を見つけたそうだ。 空のマンタと呼ばれる「スピリット」って雲海魚をね。
77 73 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_053 猟師は傷を手当てして、その礼に雲の彼方へと案内された……。 雲の上に案内された猟師は、そこで釣り糸を垂らし、 誰も見たことのないような魚を、山ほど釣り上げたらしいよ。
78 74 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_000_054 チョコボ猟師の間で、暇つぶしに語られるお伽話……。 でも、あたしは、この夢物語が真実じゃないかと思ってるんだ。
79 75 TEXT_CLSFSH530_02086_REYNA_100_054 ……さて、敗者はこのあたりで退散するかね。 今の話、興味があったら、あんたも雲海で試してみるといいよ!
80 76 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_056 ふむ、心当たりがあるな。 そのチョコボ猟師が釣った魚は、「幻の雲海魚」かもしれねえ……。 かつて貴族たちが乱獲した結果、姿を消したと言われている魚だ。
81 77 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_057 ほれ、こいつを持って行きな! 当時の釣り師たちは、 この「<Sheet(Item,12708,0)/>」を餌にしてたらしい。
82 78 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_058 そういう類の釣り餌が欲しかったら、 お前さんの、馴染みの園芸師や採掘師に頼んでみなよ。 同じもんを探してきてくれるはずだ!
83 79 TEXT_CLSFSH530_02086_ANSAULME_000_059 ともあれ、今回はお前さんのおかげで助かったぜ……。 また、例の酒場で会おうや!
84 80 TEXT_CLSFSH530_02086_SYSTEM_000_070 漁師として、未知の領域を開拓し、 「浮島釣り」が開放されました!
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0,"TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_00","忘れられた騎士亭のアンソールムは、冒険者に頼み事があるようだ。"
1,"TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_01","アンソールムの代理として、レイナへの協力を頼まれた。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「レイナ」と話そう。"
2,"TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_02","レイナと話した。心ない猟師が川に獰猛な肉食魚を放流してしまったらしい。肉食魚を釣り上げ、猟師たちの手本となるよう頼まれた。ウィロームリバーの北にいる「テイルフェザーの猟師」と話そう。"
3,"TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_03","テイルフェザーの猟師によると、肉食魚<Sheet(Item,12769,0)/>は、滝つぼ近辺に潜んでいるらしい。「<Sheet(Item,12769,0)/>」を3匹釣り上げ、テイルフェザーの「レイナ」に納品しよう。<Sheet(Item,12769,0)/>は、悲嘆の飛泉の釣り場で釣ることができる。"
4,"TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_04","冒険者の腕前は、チョコボ猟師たちの良い手本になったらしい。チョコボ猟師のステンから、溶岩での釣法を教わった。釣り餌について、忘れられた騎士亭の「アンソールム」に尋ねよう。"
5,"TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_05","アンソールムから、溶岩での釣法「溶岩釣り」に使えそうな餌をもらえた。高地ドラヴァニアのドラゴン族が住む地域には、溶岩釣りができそうな場所があるらしい。
※漁師のレベルが58以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_08",""
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23,"TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_00","テイルフェザーのレイナと話す"
25,"TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_01","テイルフェザーの猟師と話す"
26,"TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>悲嘆の飛泉で<Sheet(Item,12769,0)/>を釣る<Else/>レイナに<Sheet(Item,12769,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_03","イシュガルドのアンソールムと話す"
28,"TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_05",""
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32,"TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_08",""
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45,"TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
出会い頭に悪いが、ちょいと頼まれちゃあくれねえか……?"
49,"TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_001","この間、釣り対決をした「レイナ」を覚えてるか?
あの姉ちゃんから連絡が来てよ、
なんでも、釣り道楽たちの力を借りたいとか……。"
50,"TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_002","レイナはこの時期、チョコボ猟師をやってるらしくてな。
どうやら、猟師たちの集落で何か問題が起きたらしい。"
51,"TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_003","オレも行きたいんだが、ちょいと野暮用があってな……。
すまんが、代わりに話を聞きに行っちゃあくれねえか?"
52,"TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_004","猟師たちが根城にしてんのは、
高地ドラヴァニアの「テイルフェザー」ってとこだ。
「レイナ」に、よろしく伝えといてくれ。"
53,"TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_005","猟師たちが根城にしてんのは、
高地ドラヴァニアの「テイルフェザー」ってとこだ。
「レイナ」に、よろしく伝えといてくれ。"
54,"TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_006","………………………………うむ。"
55,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_100_010","やぁ、来てくれたんだね、助かるよ!
……あれ、アンソールムはいないのかい?"
56,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_010","……ありゃ、あの野郎、来れないのか。
まあ、いいさ、あんたがいてくれりゃあ百人力だよ。
ちょっと、その釣りの腕を貸してほしいんだ……。"
57,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_011","あたしは、狩猟の時期が近づくと、ここに来て働いてるのさ。
危険な仕事だけど、実入りも多いからね。"
58,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_012","ここでは、川魚を食料の足しにしてるんだけど……。
その川に、獰猛な肉食魚が繁殖しちまって困ってるんだ。
……このままじゃ、川の魚が食いつくされちまう。"
59,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_013","集落総出で、釣り上げて駆除しようとしてるんだが、
賢い奴らしく、竿にかかりゃしない……。"
60,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_014","そこで、あんたにお願いがあるんだ。
実際に肉食魚を釣ってみせて、
ここの猟師たちに、手本を見せてやってくれないかい?"
61,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_015","これは、日々の飯にありつくため、集落あげての大作戦さ!
魚は元気の源だろう?
食えなくなったら大変さね、なぁ、ステン爺さん!"
62,"TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_016","………………………………うむ。"
63,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_017","じ、爺さん、大丈夫かな……?
きっと、これでも応援してくれてるんだ……。
テイルフェザーの食糧事情のためにも、協力しとくれよ!"
64,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_018","まずは、「テイルフェザーの猟師」に状況を聞いてみておくれ。
「ウィロームリバー」を北に進んだ先で、頭を抱えてるはずさ。"
65,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_025","まずは、「テイルフェザーの猟師」に状況を聞いてみておくれ。
「ウィロームリバー」を北に進んだ先で、頭を抱えてるはずさ。"
66,"TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_030","君は……レイナの言ってた「超凄腕の天才漁師」か……。
……協力に感謝する。"
67,"TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_031","繁殖しているのは、獰猛な肉食魚「<Sheet(Item,12769,0)/>」だ。
どうやら、俺たちが集落を離れていた期間に、
心ない猟師どもが川に放流したようなのだ。"
68,"TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_032","そのバカどもの言い分としては、
チョコボが、川を渡って逃げるのを阻止するためらしいが……
……実際チョコボには、まったく効果がなくてね。"
69,"TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_033","結果として残ったのは、
在来魚を食い散らかす、厄介な肉食魚だけってわけさ……。"
70,"TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_034","俺たちも、いろいろと試して、
奴らが川沿いよりも、この「悲嘆の飛泉」の滝つぼ近辺に、
大量に潜んでるってとこまではわかった……。"
71,"TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_035","この辺りで「<Sheet(Item,12769,0)/>」を3匹ほど釣り上げて、
俺たちの手本となってほしい……。
釣り上げた分は、「レイナ」に渡してくれ。"
72,"TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_040","この辺りで「<Sheet(Item,12769,0)/>」を3匹ほど釣り上げて、
俺たちの手本となってほしい……。
釣り上げた分は、「レイナ」に渡してくれ。"
73,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_050","首尾は、どんな塩梅だい……?
「<Sheet(Item,12769,0)/>」は、なかなか手ごわいだろう。"
74,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_100_060","お見事だね!
いやあ、助かったよ!"
75,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_060","あんたの腕前を見ていたテイルフェザーの猟師たちも、
参考になるところが沢山あったってさ!
後は、あたしたちだけでも、何とかやっていけそうだ。"
76,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_061","<Sheet(Item,12769,0)/>を釣りまくって、
渓流の環境を元通りにしてみせるよ!"
77,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_062","素晴らしい腕前を見せてくれたお礼に、
お返しをしたいんだけど、どうしようかねえ……。
ステン爺さんなら、いろいろと珍しい話を知ってるんだけど……。"
78,"TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_063","…………………………うむ。"
79,"TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_064","…………ワシが、ガキの時分に聞いた話じゃ。"
80,"TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_065","ワシの、ひいひいひい爺さんがな、
旅商人から聞いたという、東方の釣法がある……。"
81,"TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_066","東方には、珍妙にも溶岩の中に住む魚がおるそうじゃ。
幾多の釣り人が「<Sheet(Item,12709,0)/>」を餌に、
溶岩めがけて、鋼の釣り糸を垂らしておるという……。"
82,"TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_067","魚の引きに負けて足を滑らせれば、命すら落としかねん……。
だが、死の危険に打ち勝ち、この珍魚を釣り上げた者は、
炎の漁師と呼ばれて褒め称えられる……らしいのう。"
83,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_068","溶岩に住む魚とは面白いじゃないか!
そんな魚がいるんなら、あたしもお目にかかりたいもんだ!"
84,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_069","その<Sheet(Item,12709,0)/>って餌、あたしは知らないけど……。
「アンソールム」なら、各地を旅しているというし、
ひょっとして、何か知ってるんじゃないかい?"
85,"TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_075","その<Sheet(Item,12709,0)/>って餌、あたしは知らないけど……。
「アンソールム」なら、各地を旅しているというし、
ひょっとして、何か知ってるんじゃないかい?"
86,"TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_076","君の腕前、しかと見せてもらったよ……!"
87,"TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_080","おお、レイナの頼み事には応えられたみたいだな!
……ん、オレに聞きたいことがあるってか?"
88,"TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_081","<Sheet(Item,12709,0)/>だって……?
そういや、この前、酒場で出会った園芸師と採掘師から、
そんな名前の奇妙な虫をもらったことがあったな……。"
89,"TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_082","釣り餌になるかと思ったが、まったく使えなくてなぁ。
「溶岩釣り」を試したいってんなら、お前さんに譲っちゃるよ。
代理で仕事をさせちまったし、礼代わりに受け取ってくれ!"
90,"TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_083","この辺りで溶岩がある場所っていうと、
高地ドラヴァニアのドラゴン族が住む地域だな……。
試すのは構わんが、命あっての物種……無理はすんなよ?"
91,"TEXT_CLSFSH550_02087_SYSTEM_000_085","漁師として、未知の領域を開拓し、
「溶岩釣り」が開放されました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_00 忘れられた騎士亭のアンソールムは、冒険者に頼み事があるようだ。
5 1 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_01 アンソールムの代理として、レイナへの協力を頼まれた。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「レイナ」と話そう。
6 2 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_02 レイナと話した。心ない猟師が川に獰猛な肉食魚を放流してしまったらしい。肉食魚を釣り上げ、猟師たちの手本となるよう頼まれた。ウィロームリバーの北にいる「テイルフェザーの猟師」と話そう。
7 3 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_03 テイルフェザーの猟師によると、肉食魚<Sheet(Item,12769,0)/>は、滝つぼ近辺に潜んでいるらしい。「<Sheet(Item,12769,0)/>」を3匹釣り上げ、テイルフェザーの「レイナ」に納品しよう。<Sheet(Item,12769,0)/>は、悲嘆の飛泉の釣り場で釣ることができる。
8 4 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_04 冒険者の腕前は、チョコボ猟師たちの良い手本になったらしい。チョコボ猟師のステンから、溶岩での釣法を教わった。釣り餌について、忘れられた騎士亭の「アンソールム」に尋ねよう。
9 5 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_05 アンソールムから、溶岩での釣法「溶岩釣り」に使えそうな餌をもらえた。高地ドラヴァニアのドラゴン族が住む地域には、溶岩釣りができそうな場所があるらしい。 ※漁師のレベルが58以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_08
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14 10 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_10
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26 22 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSFSH550_02087_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_00 テイルフェザーのレイナと話す
29 25 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_01 テイルフェザーの猟師と話す
30 26 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>悲嘆の飛泉で<Sheet(Item,12769,0)/>を釣る<Else/>レイナに<Sheet(Item,12769,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_03 イシュガルドのアンソールムと話す
32 28 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_04
33 29 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_05
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47 43 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_19
48 44 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_20
49 45 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_21
50 46 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_22
51 47 TEXT_CLSFSH550_02087_TODO_23
52 48 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 出会い頭に悪いが、ちょいと頼まれちゃあくれねえか……?
53 49 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_001 この間、釣り対決をした「レイナ」を覚えてるか? あの姉ちゃんから連絡が来てよ、 なんでも、釣り道楽たちの力を借りたいとか……。
54 50 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_002 レイナはこの時期、チョコボ猟師をやってるらしくてな。 どうやら、猟師たちの集落で何か問題が起きたらしい。
55 51 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_003 オレも行きたいんだが、ちょいと野暮用があってな……。 すまんが、代わりに話を聞きに行っちゃあくれねえか?
56 52 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_004 猟師たちが根城にしてんのは、 高地ドラヴァニアの「テイルフェザー」ってとこだ。 「レイナ」に、よろしく伝えといてくれ。
57 53 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_005 猟師たちが根城にしてんのは、 高地ドラヴァニアの「テイルフェザー」ってとこだ。 「レイナ」に、よろしく伝えといてくれ。
58 54 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_006 ………………………………うむ。
59 55 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_100_010 やぁ、来てくれたんだね、助かるよ! ……あれ、アンソールムはいないのかい?
60 56 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_010 ……ありゃ、あの野郎、来れないのか。 まあ、いいさ、あんたがいてくれりゃあ百人力だよ。 ちょっと、その釣りの腕を貸してほしいんだ……。
61 57 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_011 あたしは、狩猟の時期が近づくと、ここに来て働いてるのさ。 危険な仕事だけど、実入りも多いからね。
62 58 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_012 ここでは、川魚を食料の足しにしてるんだけど……。 その川に、獰猛な肉食魚が繁殖しちまって困ってるんだ。 ……このままじゃ、川の魚が食いつくされちまう。
63 59 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_013 集落総出で、釣り上げて駆除しようとしてるんだが、 賢い奴らしく、竿にかかりゃしない……。
64 60 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_014 そこで、あんたにお願いがあるんだ。 実際に肉食魚を釣ってみせて、 ここの猟師たちに、手本を見せてやってくれないかい?
65 61 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_015 これは、日々の飯にありつくため、集落あげての大作戦さ! 魚は元気の源だろう? 食えなくなったら大変さね、なぁ、ステン爺さん!
66 62 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_016 ………………………………うむ。
67 63 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_017 じ、爺さん、大丈夫かな……? きっと、これでも応援してくれてるんだ……。 テイルフェザーの食糧事情のためにも、協力しとくれよ!
68 64 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_018 まずは、「テイルフェザーの猟師」に状況を聞いてみておくれ。 「ウィロームリバー」を北に進んだ先で、頭を抱えてるはずさ。
69 65 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_025 まずは、「テイルフェザーの猟師」に状況を聞いてみておくれ。 「ウィロームリバー」を北に進んだ先で、頭を抱えてるはずさ。
70 66 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_030 君は……レイナの言ってた「超凄腕の天才漁師」か……。 ……協力に感謝する。
71 67 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_031 繁殖しているのは、獰猛な肉食魚「<Sheet(Item,12769,0)/>」だ。 どうやら、俺たちが集落を離れていた期間に、 心ない猟師どもが川に放流したようなのだ。
72 68 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_032 そのバカどもの言い分としては、 チョコボが、川を渡って逃げるのを阻止するためらしいが…… ……実際チョコボには、まったく効果がなくてね。
73 69 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_033 結果として残ったのは、 在来魚を食い散らかす、厄介な肉食魚だけってわけさ……。
74 70 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_034 俺たちも、いろいろと試して、 奴らが川沿いよりも、この「悲嘆の飛泉」の滝つぼ近辺に、 大量に潜んでるってとこまではわかった……。
75 71 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_035 この辺りで「<Sheet(Item,12769,0)/>」を3匹ほど釣り上げて、 俺たちの手本となってほしい……。 釣り上げた分は、「レイナ」に渡してくれ。
76 72 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_040 この辺りで「<Sheet(Item,12769,0)/>」を3匹ほど釣り上げて、 俺たちの手本となってほしい……。 釣り上げた分は、「レイナ」に渡してくれ。
77 73 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_050 首尾は、どんな塩梅だい……? 「<Sheet(Item,12769,0)/>」は、なかなか手ごわいだろう。
78 74 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_100_060 お見事だね! いやあ、助かったよ!
79 75 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_060 あんたの腕前を見ていたテイルフェザーの猟師たちも、 参考になるところが沢山あったってさ! 後は、あたしたちだけでも、何とかやっていけそうだ。
80 76 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_061 <Sheet(Item,12769,0)/>を釣りまくって、 渓流の環境を元通りにしてみせるよ!
81 77 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_062 素晴らしい腕前を見せてくれたお礼に、 お返しをしたいんだけど、どうしようかねえ……。 ステン爺さんなら、いろいろと珍しい話を知ってるんだけど……。
82 78 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_063 …………………………うむ。
83 79 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_064 …………ワシが、ガキの時分に聞いた話じゃ。
84 80 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_065 ワシの、ひいひいひい爺さんがな、 旅商人から聞いたという、東方の釣法がある……。
85 81 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_066 東方には、珍妙にも溶岩の中に住む魚がおるそうじゃ。 幾多の釣り人が「<Sheet(Item,12709,0)/>」を餌に、 溶岩めがけて、鋼の釣り糸を垂らしておるという……。
86 82 TEXT_CLSFSH550_02087_STEN_000_067 魚の引きに負けて足を滑らせれば、命すら落としかねん……。 だが、死の危険に打ち勝ち、この珍魚を釣り上げた者は、 炎の漁師と呼ばれて褒め称えられる……らしいのう。
87 83 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_068 溶岩に住む魚とは面白いじゃないか! そんな魚がいるんなら、あたしもお目にかかりたいもんだ!
88 84 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_069 その<Sheet(Item,12709,0)/>って餌、あたしは知らないけど……。 「アンソールム」なら、各地を旅しているというし、 ひょっとして、何か知ってるんじゃないかい?
89 85 TEXT_CLSFSH550_02087_REYNA_000_075 その<Sheet(Item,12709,0)/>って餌、あたしは知らないけど……。 「アンソールム」なら、各地を旅しているというし、 ひょっとして、何か知ってるんじゃないかい?
90 86 TEXT_CLSFSH550_02087_CHOCOBOHUNTER02087_000_076 君の腕前、しかと見せてもらったよ……!
91 87 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_080 おお、レイナの頼み事には応えられたみたいだな! ……ん、オレに聞きたいことがあるってか?
92 88 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_081 <Sheet(Item,12709,0)/>だって……? そういや、この前、酒場で出会った園芸師と採掘師から、 そんな名前の奇妙な虫をもらったことがあったな……。
93 89 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_082 釣り餌になるかと思ったが、まったく使えなくてなぁ。 「溶岩釣り」を試したいってんなら、お前さんに譲っちゃるよ。 代理で仕事をさせちまったし、礼代わりに受け取ってくれ!
94 90 TEXT_CLSFSH550_02087_ANSAULME_000_083 この辺りで溶岩がある場所っていうと、 高地ドラヴァニアのドラゴン族が住む地域だな……。 試すのは構わんが、命あっての物種……無理はすんなよ?
95 91 TEXT_CLSFSH550_02087_SYSTEM_000_085 漁師として、未知の領域を開拓し、 「溶岩釣り」が開放されました!
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0,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_00","忘れられた騎士亭のアンソールムは、悩み事があるようだ。"
1,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_01","アンソールムのもとに、エレゼン族の老人が訪ねてきた。エレゼン族の老人が料理人として仕えている館に住む領主代理が、横暴な命令を突きつけてきているらしい。領主が要求する<Sheet(Item,12793,0)/>を手に入れるため、リムサ・ロミンサの漁師ギルドにいる「シシプ」と相談しよう。"
2,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_02","シシプと話した。<Sheet(Item,12793,0)/>は、ドラヴァニア雲海になら棲息している可能性があるようだ。ドラヴァニア雲海のモグモグホームで情報を集めよう。"
3,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_03","モグットと出会い、釣りが大好きなモーグリ族、モグックのことを教えてもらった。モグモグホームの北にいる「モグック」と話そう。"
4,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_04","モグックと話した。「<Sheet(Item,12793,0)/>」を釣り上げ、モグモグホーム北の「モグック」に見せよう。<Sheet(Item,12793,0)/>は、ランドロード遺構の釣り場で釣ることができる。"
5,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_05","<Sheet(Item,12793,0)/>の姿を見て、モグックも満足したようだ。モグックから、機械で空に浮かぶ大陸での釣法「魔泉釣り」を教わった。<Sheet(Item,12793,0)/>を、忘れられた騎士亭の「アンソールム」に納品しよう。"
6,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_06","アンソールムに<Sheet(Item,12793,0)/>を納品した。アンソールムは、<Sheet(Item,12793,0)/>が持つ毒で、領主代理を苦しめることを提案するとともに、自身も領主の息子であったことを告白した。エレゼン族の老人を見送った後、アンソールムから、「魔泉釣り」に使えそうな釣り餌をもらった。機械でできた大陸に辿り着いたら、「魔泉釣り」に挑戦してみよう。
※漁師のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_08",""
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22,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_00","漁師ギルドのシシプと話す"
25,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_01","モグモグホームで情報を集める"
26,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_02","モグックと話す"
27,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ドラヴァニア雲海で<Sheet(Item,12793,0)/>を釣る<Else/>モグックに<Sheet(Item,12793,0)/>を見せる</If>"
28,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_04","イシュガルドのアンソールムに<Sheet(Item,12793,0)/>を納品"
29,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_17",""
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44,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSFSH580_02088_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_000","おお、お前さんか……ちょうどいい……。
この悩みは、オレひとりで抱えるにゃあ重すぎる……。"
50,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_001","このジッチャンは、オレの昔馴染みだ。
お互い、同じ領地に暮らしていたんだが、
最近、その領内が荒れててな……。"
51,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_002","きっかけは、領主の病死だ……。
あそこを治めていた貴族の旦那には、ふたりの息子がいたんだが、
継承権第一位の長男が、あいにく出奔しちまっててな。"
52,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_003","さすがに、死んでもない長男をないがしろにはできない……。
仕方なく次男は、領主代理として、ひとまずの任に就いた。"
53,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_004","だが、その次男が、とんでもない愚君だったんだ!
領民は、領主代理からの無茶な要求に苦しんでいる……。"
54,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_005","こうして、ジッチャンが相談に来たのも、要求に応えるためさ。
ジッチャンは、領主の館で専属調理師を務めているんだが……。"
55,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_006","領主代理の野郎、教皇庁からの客人を迎えるべく、
絶滅した伝説の珍味「<Sheet(Item,12793,0)/>」で料理を作れ、
できなきゃ命で償え、なんて無茶な注文を出しやがったらしい。"
56,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_007","いい加減、許しちゃおけねえ!
オレも肚を決めて…………。"
57,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_008","……待てよ、いいことを思いついたぞ!
確か、あの魚は……。"
58,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、後生だ!
「<Sheet(Item,12793,0)/>」を釣り上げちゃくれねえか!?"
59,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_010","「<Sheet(Item,12793,0)/>」は、かつて皇都近くの雲海で釣れたという。
貴族の乱獲によって、姿を消したが……
雲海のさらなる奥地なら、まだ棲息してるかもしれん!"
60,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_011","とはいえ、雲海ってだけじゃあ情報が足りねえ……。
お前さんは、一度「漁師ギルド」に戻って、
シシプの嬢ちゃんから、話を聞いてみてくれ!"
61,"TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_012","おお……あなた方のお心遣い、痛み入りますぞ……。
何卒、お願いいたします……。"
62,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_013","奴め、絶滅した魚ってだけで、
「<Sheet(Item,12793,0)/>」にしたんだろうが、
その選択を後悔させてやるぜ……!"
63,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_015","雲海ってだけじゃあ情報が足りねえ……。
お前さんは、一度「漁師ギルド」に戻って、
シシプの嬢ちゃんから、話を聞いてみてくれ!"
64,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_016","おお……あなた方のお心遣い、痛み入りますぞ……。
何卒、お願いいたします……。"
65,"TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_020","……あらあら、そんなことが。
でも、そんな凄腕さんが私を頼ってくれて嬉しいわ。"
66,"TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_021","「<Sheet(Item,12793,0)/>」ね、ええ、知ってるわよ!
以前、あなたが雲海に住む魚を納品してきたでしょう?
面白いと思って、その頃からいろんな国の文献を調べてたの!"
67,"TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_022","「<Sheet(Item,12793,0)/>」は毒を持ってて、
その毒にあたっちゃうと、三日三晩、苦しむそうだけど……。
適切に調理すれば、それはそれは美味しい魚だそうよ!"
68,"TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_023","生態は……なんて書いてあったかしら……。
確か、西風に乗って姿を現す……だったはずよ!"
69,"TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_024","イシュガルドの西の方に雲海でもあれば、
まだ生き残ってる「<Sheet(Item,12793,0)/>」がいるかも……。
うーん、現地に暮らす住民でもいれば、話が聞けるんだけど。"
70,"TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_040","イシュガルドの西の方に雲海でもあれば、
まだ生き残ってる「<Sheet(Item,12793,0)/>」がいるかも……。
うーん、現地に暮らす住民でもいれば、話が聞けるんだけど。"
71,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_041","オレの方でもいろいろと調べちゃいるが、
皇都付近の雲海では、まったく目撃情報なしだ。
やはり、もっと奥地の雲海まで行かないと駄目なのか……?"
72,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_050","……「<Sheet(Item,12793,0)/>」を探してるくぽ?
だったら、モグックに聞いてみればいいくぽ~!"
73,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_051","あいつは、浮島で釣りをしていたら、
島ごと迷子になって雲海で行方不明になったことがあるくらい、
筋金入りの釣り道楽くぽ!"
74,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_052","「モグック」だったら、
さっき、「モグモグホーム」の北へ行くのを見かけたくぽ。
まだ、その辺りにいるはずくぽ~!"
75,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_055","「モグック」だったら、
さっき、「モグモグホーム」の北へ行くのを見かけたくぽ。
まだ、その辺りにいるはずくぽ~!"
76,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_060","く、くぽ!? 見たことないヤツくぽ!!
しかも、お魚さんの匂いをプンプンさせてるくぽ!
おまえ、何者くぽ……?"
77,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_061","……釣りのために、ここまで来たくぽ!?
ははあ、おまえも、相当の釣り道楽と見たくぽ!
ここまで来た熱意に敬意を表して、教えてやるくぽ!"
78,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_062","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_063","「<Sheet(Item,12793,0)/>」は、滅んではいないくぽ!
モグも、一回しか釣りあげたことがなくて、
そのときは、猛毒にあたって大変なことになったくぽ……。"
80,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_064","「<Sheet(Item,12793,0)/>」の棲処は、
この辺りのはずだけど、普段は、全然姿を現さないくぽ!
釣り上げることができたら、モグにも見せてほしいくぽ~!"
81,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_070","「<Sheet(Item,12793,0)/>」の棲処は、
この辺りのはずだけど、普段は、全然姿を現さないくぽ!
釣り上げることができたら、モグにも見せてほしいくぽ~!"
82,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_080","くぽくぽ~! おまえ、すごい腕前くぽ!
モグも「<Sheet(Item,12793,0)/>」の姿を見れて大満足くぽ。
はやく、その困ってる人に持って行ってあげるくぽ!"
83,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_081","この魚は、食べる前に内臓を綺麗に取らないと、
猛毒にやられるくぽ。
モグが食べたときは……思い出すだけで、むかついてきたくぽ~!"
84,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_082","おまえが釣ってくれて、モグも気分がスッとしたくぽ!
その腕前を見込んで、とっておきの話を聞かせてやるくぽ。
モグも試したことのない、世にも不思議な釣りの話くぽ……。"
85,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_083","世界のどこかには、はるか古の時代に、
キカイの力でお空に浮かべられた大陸があるらしいくぽ……。
そこには、奇妙なお魚が棲む「魔泉」があるというくぽ!"
86,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_084","伝説では、「<Sheet(Item,12710,0)/>」を釣り餌に使うと、
釣りができると言われているくぽ。
……けれど、今となっては真相は定かではないくぽ!"
87,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_085","こんな遠い空の上まで来れたおまえなら、
「魔泉釣り」さえ、やってのけちゃうかもしれないくぽ!
期待してるくぽよ~!"
88,"TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_090","くぽくぽ~! おまえ、すごい腕前くぽ!
モグも「<Sheet(Item,12793,0)/>」の姿を見れて大満足くぽ。
はやく、その困ってる人に持って行ってあげるくぽ!"
89,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_095","オレの方でもいろいろと調べちゃいるが、
皇都付近の雲海では、まったく目撃情報なしだ。
やはり、もっと奥地の雲海まで行かないと駄目なのか……?"
90,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_100","すげえよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
お前さん、幻の魚をひとりで釣り上げたのか!
ありがとよ、これでジッチャンを助けてやれるぜ!"
91,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_101","ジッチャン! こいつをさばいて調理しな!
……そんで、領主代理の料理にだけ、
<Sheet(Item,12793,0)/>の毒を死なない程度に残しておけ!"
92,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_102","安心しろ……。
料理だけ出して、関係者はトンズラしてきな!
全員、オレがかくまってやらあ!"
93,"TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_103","……おおお、その頼もしきお言葉。
やはり、あなたが家督を継ぐべきです……!
跡目の座を退いてしまわれたのが、口惜しくてなりませぬぞ。"
94,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_104","あーあ、ジッチャン、しゃべっちゃダメだって……!"
95,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_105","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いまさら隠してても仕方ねえ。
……その領主代理ってのは、オレの弟なんだ。"
96,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_106","あいつは、ずっと領主になりたがってたからな。
跡目争いでこじれるよりは良いかと、身を引いたんだが……
領民を苦しめてるとあっちゃ、話は別だ。"
97,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_107","ジッチャン、俺は覚悟を決めたぜ。
だからよ、もう心配するのはやめとけ……。
さ、あのうつけ者の腹を苦しめてやんな!"
98,"TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_108","……領民はみな、あなたのご帰還をお待ちしています。
もう少しだけ耐え忍ぶよう、伝えておきましょう。"
99,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_109","さて、堅苦しい話はここまでだ。
<Sheet(Item,12793,0)/>を釣ったときの話を聞かせてくれ!"
100,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_110","……へえ!
釣り上げた礼に、もっと変わった場所での釣りを教わったって?
お前さんのことだから、挑戦するつもりなんだろうな。"
101,"TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_111","「<Sheet(Item,12710,0)/>」なら、いくつかあるから持ってきな。
釣り餌に使えそうなモノは、片っ端から集めるのが趣味でね。
さすがに「魔泉」の場所はお手上げだ……自力で調べてくれよ?"
102,"TEXT_CLSFSH580_02088_SYSTEM_000_115","漁師として、未知の領域を開拓し、
「魔泉釣り」が開放されました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_00 忘れられた騎士亭のアンソールムは、悩み事があるようだ。
5 1 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_01 アンソールムのもとに、エレゼン族の老人が訪ねてきた。エレゼン族の老人が料理人として仕えている館に住む領主代理が、横暴な命令を突きつけてきているらしい。領主が要求する<Sheet(Item,12793,0)/>を手に入れるため、リムサ・ロミンサの漁師ギルドにいる「シシプ」と相談しよう。
6 2 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_02 シシプと話した。<Sheet(Item,12793,0)/>は、ドラヴァニア雲海になら棲息している可能性があるようだ。ドラヴァニア雲海のモグモグホームで情報を集めよう。
7 3 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_03 モグットと出会い、釣りが大好きなモーグリ族、モグックのことを教えてもらった。モグモグホームの北にいる「モグック」と話そう。
8 4 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_04 モグックと話した。「<Sheet(Item,12793,0)/>」を釣り上げ、モグモグホーム北の「モグック」に見せよう。<Sheet(Item,12793,0)/>は、ランドロード遺構の釣り場で釣ることができる。
9 5 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_05 <Sheet(Item,12793,0)/>の姿を見て、モグックも満足したようだ。モグックから、機械で空に浮かぶ大陸での釣法「魔泉釣り」を教わった。<Sheet(Item,12793,0)/>を、忘れられた騎士亭の「アンソールム」に納品しよう。
10 6 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_06 アンソールムに<Sheet(Item,12793,0)/>を納品した。アンソールムは、<Sheet(Item,12793,0)/>が持つ毒で、領主代理を苦しめることを提案するとともに、自身も領主の息子であったことを告白した。エレゼン族の老人を見送った後、アンソールムから、「魔泉釣り」に使えそうな釣り餌をもらった。機械でできた大陸に辿り着いたら、「魔泉釣り」に挑戦してみよう。 ※漁師のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のアンソールムから次の漁師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSFSH580_02088_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_00 漁師ギルドのシシプと話す
29 25 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_01 モグモグホームで情報を集める
30 26 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_02 モグックと話す
31 27 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ドラヴァニア雲海で<Sheet(Item,12793,0)/>を釣る<Else/>モグックに<Sheet(Item,12793,0)/>を見せる</If>
32 28 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_04 イシュガルドのアンソールムに<Sheet(Item,12793,0)/>を納品
33 29 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_05
34 30 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_06
35 31 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_07
36 32 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_08
37 33 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_09
38 34 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_10
39 35 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_11
40 36 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_12
41 37 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_13
42 38 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_14
43 39 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_15
44 40 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_16
45 41 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_17
46 42 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_18
47 43 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_19
48 44 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_20
49 45 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_21
50 46 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_22
51 47 TEXT_CLSFSH580_02088_TODO_23
52 48 TEXT_CLSFSH580_02088_SYSTEM_000_900 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_000 おお、お前さんか……ちょうどいい……。 この悩みは、オレひとりで抱えるにゃあ重すぎる……。
54 50 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_001 このジッチャンは、オレの昔馴染みだ。 お互い、同じ領地に暮らしていたんだが、 最近、その領内が荒れててな……。
55 51 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_002 きっかけは、領主の病死だ……。 あそこを治めていた貴族の旦那には、ふたりの息子がいたんだが、 継承権第一位の長男が、あいにく出奔しちまっててな。
56 52 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_003 さすがに、死んでもない長男をないがしろにはできない……。 仕方なく次男は、領主代理として、ひとまずの任に就いた。
57 53 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_004 だが、その次男が、とんでもない愚君だったんだ! 領民は、領主代理からの無茶な要求に苦しんでいる……。
58 54 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_005 こうして、ジッチャンが相談に来たのも、要求に応えるためさ。 ジッチャンは、領主の館で専属調理師を務めているんだが……。
59 55 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_006 領主代理の野郎、教皇庁からの客人を迎えるべく、 絶滅した伝説の珍味「<Sheet(Item,12793,0)/>」で料理を作れ、 できなきゃ命で償え、なんて無茶な注文を出しやがったらしい。
60 56 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_007 いい加減、許しちゃおけねえ! オレも肚を決めて…………。
61 57 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_008 ……待てよ、いいことを思いついたぞ! 確か、あの魚は……。
62 58 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、後生だ! 「<Sheet(Item,12793,0)/>」を釣り上げちゃくれねえか!?
63 59 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_010 「<Sheet(Item,12793,0)/>」は、かつて皇都近くの雲海で釣れたという。 貴族の乱獲によって、姿を消したが…… 雲海のさらなる奥地なら、まだ棲息してるかもしれん!
64 60 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_011 とはいえ、雲海ってだけじゃあ情報が足りねえ……。 お前さんは、一度「漁師ギルド」に戻って、 シシプの嬢ちゃんから、話を聞いてみてくれ!
65 61 TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_012 おお……あなた方のお心遣い、痛み入りますぞ……。 何卒、お願いいたします……。
66 62 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_013 奴め、絶滅した魚ってだけで、 「<Sheet(Item,12793,0)/>」にしたんだろうが、 その選択を後悔させてやるぜ……!
67 63 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_015 雲海ってだけじゃあ情報が足りねえ……。 お前さんは、一度「漁師ギルド」に戻って、 シシプの嬢ちゃんから、話を聞いてみてくれ!
68 64 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_016 おお……あなた方のお心遣い、痛み入りますぞ……。 何卒、お願いいたします……。
69 65 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_020 ……あらあら、そんなことが。 でも、そんな凄腕さんが私を頼ってくれて嬉しいわ。
70 66 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_021 「<Sheet(Item,12793,0)/>」ね、ええ、知ってるわよ! 以前、あなたが雲海に住む魚を納品してきたでしょう? 面白いと思って、その頃からいろんな国の文献を調べてたの!
71 67 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_022 「<Sheet(Item,12793,0)/>」は毒を持ってて、 その毒にあたっちゃうと、三日三晩、苦しむそうだけど……。 適切に調理すれば、それはそれは美味しい魚だそうよ!
72 68 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_023 生態は……なんて書いてあったかしら……。 確か、西風に乗って姿を現す……だったはずよ!
73 69 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_024 イシュガルドの西の方に雲海でもあれば、 まだ生き残ってる「<Sheet(Item,12793,0)/>」がいるかも……。 うーん、現地に暮らす住民でもいれば、話が聞けるんだけど。
74 70 TEXT_CLSFSH580_02088_SISIPU_000_040 イシュガルドの西の方に雲海でもあれば、 まだ生き残ってる「<Sheet(Item,12793,0)/>」がいるかも……。 うーん、現地に暮らす住民でもいれば、話が聞けるんだけど。
75 71 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_041 オレの方でもいろいろと調べちゃいるが、 皇都付近の雲海では、まったく目撃情報なしだ。 やはり、もっと奥地の雲海まで行かないと駄目なのか……?
76 72 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_050 ……「<Sheet(Item,12793,0)/>」を探してるくぽ? だったら、モグックに聞いてみればいいくぽ~!
77 73 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_051 あいつは、浮島で釣りをしていたら、 島ごと迷子になって雲海で行方不明になったことがあるくらい、 筋金入りの釣り道楽くぽ!
78 74 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_052 「モグック」だったら、 さっき、「モグモグホーム」の北へ行くのを見かけたくぽ。 まだ、その辺りにいるはずくぽ~!
79 75 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGTOE_000_055 「モグック」だったら、 さっき、「モグモグホーム」の北へ行くのを見かけたくぽ。 まだ、その辺りにいるはずくぽ~!
80 76 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_060 く、くぽ!? 見たことないヤツくぽ!! しかも、お魚さんの匂いをプンプンさせてるくぽ! おまえ、何者くぽ……?
81 77 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_061 ……釣りのために、ここまで来たくぽ!? ははあ、おまえも、相当の釣り道楽と見たくぽ! ここまで来た熱意に敬意を表して、教えてやるくぽ!
82 78 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_062 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_063 「<Sheet(Item,12793,0)/>」は、滅んではいないくぽ! モグも、一回しか釣りあげたことがなくて、 そのときは、猛毒にあたって大変なことになったくぽ……。
84 80 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_064 「<Sheet(Item,12793,0)/>」の棲処は、 この辺りのはずだけど、普段は、全然姿を現さないくぽ! 釣り上げることができたら、モグにも見せてほしいくぽ~!
85 81 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_070 「<Sheet(Item,12793,0)/>」の棲処は、 この辺りのはずだけど、普段は、全然姿を現さないくぽ! 釣り上げることができたら、モグにも見せてほしいくぽ~!
86 82 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_080 くぽくぽ~! おまえ、すごい腕前くぽ! モグも「<Sheet(Item,12793,0)/>」の姿を見れて大満足くぽ。 はやく、その困ってる人に持って行ってあげるくぽ!
87 83 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_081 この魚は、食べる前に内臓を綺麗に取らないと、 猛毒にやられるくぽ。 モグが食べたときは……思い出すだけで、むかついてきたくぽ~!
88 84 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_082 おまえが釣ってくれて、モグも気分がスッとしたくぽ! その腕前を見込んで、とっておきの話を聞かせてやるくぽ。 モグも試したことのない、世にも不思議な釣りの話くぽ……。
89 85 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_083 世界のどこかには、はるか古の時代に、 キカイの力でお空に浮かべられた大陸があるらしいくぽ……。 そこには、奇妙なお魚が棲む「魔泉」があるというくぽ!
90 86 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_084 伝説では、「<Sheet(Item,12710,0)/>」を釣り餌に使うと、 釣りができると言われているくぽ。 ……けれど、今となっては真相は定かではないくぽ!
91 87 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_085 こんな遠い空の上まで来れたおまえなら、 「魔泉釣り」さえ、やってのけちゃうかもしれないくぽ! 期待してるくぽよ~!
92 88 TEXT_CLSFSH580_02088_MOGUKK_000_090 くぽくぽ~! おまえ、すごい腕前くぽ! モグも「<Sheet(Item,12793,0)/>」の姿を見れて大満足くぽ。 はやく、その困ってる人に持って行ってあげるくぽ!
93 89 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_095 オレの方でもいろいろと調べちゃいるが、 皇都付近の雲海では、まったく目撃情報なしだ。 やはり、もっと奥地の雲海まで行かないと駄目なのか……?
94 90 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_100 すげえよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 お前さん、幻の魚をひとりで釣り上げたのか! ありがとよ、これでジッチャンを助けてやれるぜ!
95 91 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_101 ジッチャン! こいつをさばいて調理しな! ……そんで、領主代理の料理にだけ、 <Sheet(Item,12793,0)/>の毒を死なない程度に残しておけ!
96 92 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_102 安心しろ……。 料理だけ出して、関係者はトンズラしてきな! 全員、オレがかくまってやらあ!
97 93 TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_103 ……おおお、その頼もしきお言葉。 やはり、あなたが家督を継ぐべきです……! 跡目の座を退いてしまわれたのが、口惜しくてなりませぬぞ。
98 94 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_104 あーあ、ジッチャン、しゃべっちゃダメだって……!
99 95 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_105 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いまさら隠してても仕方ねえ。 ……その領主代理ってのは、オレの弟なんだ。
100 96 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_106 あいつは、ずっと領主になりたがってたからな。 跡目争いでこじれるよりは良いかと、身を引いたんだが…… 領民を苦しめてるとあっちゃ、話は別だ。
101 97 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_107 ジッチャン、俺は覚悟を決めたぜ。 だからよ、もう心配するのはやめとけ……。 さ、あのうつけ者の腹を苦しめてやんな!
102 98 TEXT_CLSFSH580_02088_FIEFMAN02088_000_108 ……領民はみな、あなたのご帰還をお待ちしています。 もう少しだけ耐え忍ぶよう、伝えておきましょう。
103 99 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_109 さて、堅苦しい話はここまでだ。 <Sheet(Item,12793,0)/>を釣ったときの話を聞かせてくれ!
104 100 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_110 ……へえ! 釣り上げた礼に、もっと変わった場所での釣りを教わったって? お前さんのことだから、挑戦するつもりなんだろうな。
105 101 TEXT_CLSFSH580_02088_ANSAULME_000_111 「<Sheet(Item,12710,0)/>」なら、いくつかあるから持ってきな。 釣り餌に使えそうなモノは、片っ端から集めるのが趣味でね。 さすがに「魔泉」の場所はお手上げだ……自力で調べてくれよ?
106 102 TEXT_CLSFSH580_02088_SYSTEM_000_115 漁師として、未知の領域を開拓し、 「魔泉釣り」が開放されました!
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_00","忘れられた騎士亭のアンソールムは、領地を取り戻すため苦闘しているようだ。"
1,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_01","アンソールムと話していると、レイナが現れ、アンソールムの弟の領主代理から暗殺を頼まれたと告げられた。領主代理に代わって、アンソールムが継承権を主張するための「緋魚紋の指輪」を、雲海に住む大魚に丸呑みにされてしまったらしい。指輪を飲み込んだ雲海魚を探すために、ドラヴァニア雲海のモグモグホームの北にいる「モグック」に相談しよう。"
2,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_02","モグックと話した。「緋魚紋の指輪」は、「おデブな鳥みたいな獣人」の手に渡ったらしい。忘れられた騎士亭にいる「アンソールム」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_03","アンソールムは、獣人をバヌバヌ族だと予想した。アバラシア雲海のローズハウス北東で「アンソールム」と話そう。"
4,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_04","釣り好きのバヌバヌ族が、東の浮島で目撃されているらしい。アバラシア雲海の雲溜まりで釣り好きのバヌバヌ族を探して、手土産の「<Sheet(EventItem,2001721,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_05","トナバヌを探し出し、<Sheet(EventItem,2001721,0)/>を渡した。「緋魚紋の指輪」は<Sheet(Item,12829,0)/>に奪われてしまったらしい。「<Sheet(Item,12829,0)/>」を釣り上げ、アバラシア雲海のヴール・シアンシランにいる「アンソールム」に納品しよう。<Sheet(Item,12829,0)/>は、雲溜まりの釣り場で<Sheet(Item,12730,0)/>を釣り餌にして釣ることができる。"
6,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_06","アンソールムは無事に「緋魚紋の指輪」を取り戻すことができた。トナバヌから、秘密の釣り場を共有できる許可をもらい、アンソールムと一同は、釣り道楽の最後の楽園を皆で眺めるのだった。
※以下の条件を満たすと、漁師ギルドのシシプから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
7,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_13",""
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19,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_00","モグモグホーム北のモグックと話す"
25,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_01","イシュガルドのアンソールムに報告"
26,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_02","アバラシア雲海でアンソールムと話す"
27,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_03","釣り好きのバヌバヌ族に<Sheet(EventItem,2001721,0)/>を渡す"
28,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_04","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>泳がせ釣りで<Sheet(Item,12829,0)/>を釣る<Else/>ヴール・シアンシランのアンソールムに<Sheet(Item,12829,0)/>を納品</If>"
29,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_11",""
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40,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_17",""
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43,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
最近は所領を取り返す算段ばかりで、
ろくに釣りもできやしねえよ……ん?"
49,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいるんだね……。
ちょうどいい、ふたりに話があるんだ。"
50,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_002","…………あんたの弟から、暗殺依頼が来た。
「アンソールムを毒殺しろ」ってね。"
51,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_003","安心しな、依頼は断っといたよ……。
釣り道楽の絆の方が大事だしね。"
52,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_004","い、いや、ちょっと待てよ……!
レイナ、暗殺ってのは何だ!?"
53,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_005","言っただろ……?
「旅先でいろんな仕事を引き受けながら、釣り三昧の日々」……。
まぁ、「仕事」の内容は言わなかったけどさ。"
54,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_006","……思い至るわけねえだろ。
知り合った釣り仲間が暗殺者なんて、夢にも思わねえ……。"
55,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_007","ちなみに、あたしは毒矢専門の暗殺者なんだ。
あんたたち、あいつにバルーンパファーの毒を盛ったんだって?
同じやり方で仕返ししたかったみたいだね……。"
56,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_008","あいつは、オレが怖いのさ……。
だから、オレと懇意にしていた者たちに無理難題を押し付け、
領地を追い出し、処刑を仄めかし、謀反の芽を潰そうとしてる。"
57,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_009","まあ、標的が領民からオレに移ったのなら好都合だ……。
……となると、残る問題はひとつだけだな。"
58,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_010","……ノンビリしてていいのかい?
あの領主代理、灌漑事業を名目にして、
地元の川を埋め立てようとしてるらしいよ。"
59,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_011","は、はああああぁぁぁぁ!?
あの野郎、釣り場を滅茶苦茶にするつもりか!?"
60,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_012","おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
こうなっちゃ、事は一刻を争う!
お前さんに協力してもらいたい!"
61,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_013","実は、オレが家督を継ぐには、
代々伝わる「緋魚紋の指輪」が必要になるんだが……。"
62,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_014","その指輪をだな……。
ずっと前に、雲海から落としちまったんだよ……。"
63,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_015","でもまあ、回収できる可能性はあるんだ。
指輪を餌だと思ったのか、雲海魚が丸呑みにしたのさ。
真っ赤な身体に、蒼い被膜をもった惚れ惚れする大物でなぁ。"
64,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_016","お前さん、雲海に棲む釣り好きの知り合いがいるんだよな?
あの規模の大物なら、雲海でも噂になってるかもしれん。
ドラヴァニア雲海に行って、そいつに聞いてみてくれ!"
65,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_020","お前さん、雲海に棲む釣り好きの知り合いがいるんだよな?
あの規模の大物なら、雲海でも噂になってるかもしれん。
ドラヴァニア雲海に行って、そいつに聞いてみてくれ!"
66,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_021","同じ釣り道楽のよしみだ。
あたしも最後まで付き合うよ……!"
67,"TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_021","……くぽ? 指輪を探してるくぽ?
その「指輪」っていうのは、
ピカピカ光る石のついた輪っかのことくぽ?"
68,"TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_022","その雲海魚なら知ってるくぽ……。
何をかくそう、モグが昔釣り上げたお魚のお腹から、
「まっかなお魚が描かれた指輪」が出てきたことがあるくぽ!"
69,"TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_023","あのピカピカに惹かれて、魚が寄ってくるから、
てっきり、ほかの誰かが作ったルアーだと思っていたくぽ。
……でも、もう持っていないくぽ。"
70,"TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_024","実はこの間、モグが浮島ごと流されて、
「アバラシア雲海」まで行ってしまったときのコトくぽ……。
おデブな鳥みたいな獣人と出会って、釣り勝負を挑まれたくぽ。"
71,"TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_025","モグは、おデブな鳥との勝負に負けて、
その指輪を、取られちゃったくぽ。
「アンソールム」って人には、謝っておいてほしいくぽ……。"
72,"TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_030","モグは、おデブな鳥との勝負に負けて、
その指輪を、取られちゃったくぽ。
「アンソールム」って人には、謝っておいてほしいくぽ……。"
73,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_035","……おいおいおいおいおいっ!
いったい全体、どういう偶然の重なりなんだよ!
とはいえ、「緋魚紋の指輪」の情報が入ったことは収穫だな。"
74,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_036","……おデブな鳥ってのは、おそらく「バヌバヌ族」だろう。
相手が「釣り勝負」好きなら、交渉の余地もありそうだ……。
奴らの暮らす「アバラシア雲海」の駐屯地に行ってみるか!"
75,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_040","……おデブな鳥ってのは、おそらく「バヌバヌ族」だろう。
相手が「釣り勝負」好きなら、交渉の余地もありそうだ……。
奴らの暮らす「アバラシア雲海」の駐屯地に行ってみるか!"
76,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_041","は~、いい眺めだねえ!
貴族ってのは、こんなとこにも入り込めるのかい。"
77,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_042","急いで、「アバラシア雲海」へと向かおうじゃないか。
あたしも、アンソールムと一緒に向かうよ!"
78,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_045","キャンプに駐屯する騎兵から、情報を集めてみたんだが、
釣りをするバヌバヌ族の姿が目撃されているらしい!"
79,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_046","ここから東に行った浮島の方でよく釣りをしているそうだ。
とりあえず、近くまで行ってみるとすっか。"
80,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_047","だが、問題の「バヌバヌ族が釣りをしている浮島」ってのは、
空を飛ぶ手段がないと、たどり着けない僻地らしい。
どうにか移動手段をさがさねぇとな……。"
81,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_048","……それから、この「<Sheet(EventItem,2001721,0)/>」を持って行ってくれ。
バヌバヌ族は、必ずしも友好的な種族ってわけじゃねえ。
手土産を渡して、釣り道楽の魂に火をつけてやらなくちゃな。"
82,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_050","バヌバヌ族を追いかけて、雲海まで来るとはな。
こっから先は、お前さんにすべての希望を託す……!
オレの願いを釣り上げてくれ!"
83,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_051","釣り道楽が高じりゃ、領民をも救えるか……。
ワクワクする展開じゃないか!"
84,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_052","すべての鍵を握るのは、
釣り好きのバヌバヌ族と……そして、お前さんだ。
さあ、「アバラシア雲海」へ向かおうぜ!"
85,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_053","釣り道楽として、この先の展開を見逃すわけにはいかないね。
ここまできたら最後まで見届けさせてもらうよ!"
86,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_055","おや、おや、夕立のように突然の出会いじゃな……。
かような場所で、ヒトに声をかけられるとは……。"
87,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_060","これは、これは、見たこともないほど、ピカピカな釣り竿!
手土産を持参するとは、ヒトにも礼儀を知る者がいるようだ!
はてさて、はてさて、このトナバヌに何用なのかの?"
88,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_061","……あの「まっかな魚が描かれたルアー」を返してほしい、と。
それは、それは、突然のことであるなあ。"
89,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_062","あれは、あれは、正当な勝負の結果、譲り受けたもの。
返せ、返せ、と言われるのも異なことではある……。
持ち主がおったのなら、やぶさかではない……のだが。"
90,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_063","実は、実は、先日釣りをしていたときに、
そのルアーをくわえた<Sheet(Item,12730,0)/>ごと、
「<Sheet(Item,12829,0)/>」に取られてしまったのじゃ……。"
91,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_064","……お主、お主、獲物を探す獣のように焦燥の表情。
何か、何か、深い理由があるとみえるのう……。"
92,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_065","なんと、なんと、釣り場が消え去るのは悲しきこと……。
種族は違えど、お主たちも、かなりの釣り道楽な様子。
ここは、ここは、協力してしんぜよう!"
93,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_066","まずは、まずは、「<Sheet(Item,12730,0)/>」を釣り上げるのが肝要。
「<Sheet(Item,12730,0)/>」は、あの大魚の大好物。
「泳がせ釣り」で「<Sheet(Item,12829,0)/>」を誘き寄せるのじゃ!"
94,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_067","ほっほっほ……。
お主の仲間か、裏の高台にヒトの気配が……。
彼らに、彼らに、釣り上げた獲物を渡してやるがよかろう。"
95,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_070","まずは、まずは、「<Sheet(Item,12730,0)/>」を釣り上げるのが肝要。
「<Sheet(Item,12730,0)/>」は、あの大魚の大好物。
「泳がせ釣り」で「<Sheet(Item,12829,0)/>」を誘き寄せるのじゃ!"
96,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_071","ほっほっほ……。
お主の仲間か、裏の高台にヒトの気配が……。
彼らに、彼らに、釣り上げた獲物を渡してやるがよかろう。"
97,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_075","バヌバヌ族を追いかけて、雲海まで来るとはな。
こっから先は、お前さんにすべての希望を託す……!
オレの願いを釣り上げてくれ!"
98,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_100","確かに、確かに、澄み渡る碧空のように明白である!
指輪を飲み込みし獰猛な大魚は、こやつで間違いない!"
99,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_101","お主は、夜陰に差す朝日のごとき見事な御仁よ!
いざ、いざ、大魚の腹をかっさばこうぞ!"
100,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_102","その指輪……!"
101,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_103","ああ、この「緋魚紋」は、ウチの紋章だ……間違いない!
これで、家督を継ぐことができる。"
102,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_104","ま、ひと悶着じゃ済まねえだろうが……
なあに、そんなもんはオレが黙らせてやるさ。
これ以上、領民を苦しめるわけにゃあいかねえからな。"
103,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_105","それじゃ、気ままな釣り旅は、しばらくお預けってことね……。"
104,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_106","領内の水場が埋め立てられるのは免れそうだが、
ノンビリ竿を下ろすヒマはなくなりそうだな……。"
105,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_107","そこの、そこの、枯れ木のように落ち込んでおる御仁よ。
息抜きをしたくば、あの浮島を使えばよかろう。"
106,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_108","いいのか? あそこはあんたの……。"
107,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_109","この釣り人の友であるお主は、このトナバヌの友であるも同義。
なにより、なにより、お主も釣り道楽である様子……。
我らだけの秘密の釣り場として使えばよい。"
108,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_110","ただし、ただし……トナバヌは、お主の領地とやらで、
こっそり釣りをすることを要求する。
もちろん、もちろん、釣りに適した穴場も教えてもらおう。"
109,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_111","おいおい、交換条件ってわけかい……!
まいったぜ、バレないように変装を考えてやらなきゃな。"
110,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_112","はいはーい! あたしも参加希望!
そうと決まれば、早いとこ家督を継いでもらわないとね!"
111,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_113","……ったく、気軽に言ってくれるよな。
弟の一派をねじ伏せるのは、これからだってのによ。"
112,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_114","あんな素晴らしい釣り場に、釣り糸垂らす許可もらっといて、
弱音吐いてるんじゃないよ!"
113,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_115","あんたんとこの領民のために!
そして……あたしたちの釣り道楽のために!
気張ってもらわなくちゃね!"
114,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_116","……そうだな、これからはスゲエ穴場で釣りができるんだ。
やる気ださなきゃ、バチが当たるってもんだぜ。"
115,"TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_117","ありがとうよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お前さんのおかげで、釣りも所領も疎かにせずにすみそうだ。
今度会った時には、オレと釣り勝負してくれよ!"
116,"TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_118","ふふふ、あそこなら、
害魚だの灌漑だの、まわりの雑音にわずらわされず、
何もかも忘れて釣りに没頭できるね!"
117,"TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_119","ほっほっほ……。
さしずめ、さしずめ、あそこは釣り道楽、最後の楽園じゃな!"
118,"TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_120","漁師として、前代未聞の釣果を成し遂げたことにより、
「ペーシェンスII」を修得しました!"
119,"TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_500","「漁師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「漁師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
120,"TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
121,"TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_502","条件を満たし、漁師ギルドの「シシプ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_00 忘れられた騎士亭のアンソールムは、領地を取り戻すため苦闘しているようだ。
5 1 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_01 アンソールムと話していると、レイナが現れ、アンソールムの弟の領主代理から暗殺を頼まれたと告げられた。領主代理に代わって、アンソールムが継承権を主張するための「緋魚紋の指輪」を、雲海に住む大魚に丸呑みにされてしまったらしい。指輪を飲み込んだ雲海魚を探すために、ドラヴァニア雲海のモグモグホームの北にいる「モグック」に相談しよう。
6 2 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_02 モグックと話した。「緋魚紋の指輪」は、「おデブな鳥みたいな獣人」の手に渡ったらしい。忘れられた騎士亭にいる「アンソールム」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_03 アンソールムは、獣人をバヌバヌ族だと予想した。アバラシア雲海のローズハウス北東で「アンソールム」と話そう。
8 4 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_04 釣り好きのバヌバヌ族が、東の浮島で目撃されているらしい。アバラシア雲海の雲溜まりで釣り好きのバヌバヌ族を探して、手土産の「<Sheet(EventItem,2001721,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_05 トナバヌを探し出し、<Sheet(EventItem,2001721,0)/>を渡した。「緋魚紋の指輪」は<Sheet(Item,12829,0)/>に奪われてしまったらしい。「<Sheet(Item,12829,0)/>」を釣り上げ、アバラシア雲海のヴール・シアンシランにいる「アンソールム」に納品しよう。<Sheet(Item,12829,0)/>は、雲溜まりの釣り場で<Sheet(Item,12730,0)/>を釣り餌にして釣ることができる。
10 6 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_06 アンソールムは無事に「緋魚紋の指輪」を取り戻すことができた。トナバヌから、秘密の釣り場を共有できる許可をもらい、アンソールムと一同は、釣り道楽の最後の楽園を皆で眺めるのだった。 ※以下の条件を満たすと、漁師ギルドのシシプから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
11 7 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_11
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17 13 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSFSH600_02089_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_00 モグモグホーム北のモグックと話す
29 25 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_01 イシュガルドのアンソールムに報告
30 26 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_02 アバラシア雲海でアンソールムと話す
31 27 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_03 釣り好きのバヌバヌ族に<Sheet(EventItem,2001721,0)/>を渡す
32 28 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>泳がせ釣りで<Sheet(Item,12829,0)/>を釣る<Else/>ヴール・シアンシランのアンソールムに<Sheet(Item,12829,0)/>を納品</If>
33 29 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_05
34 30 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_06
35 31 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_07
36 32 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_08
37 33 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_09
38 34 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_10
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41 37 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_13
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46 42 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_18
47 43 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_19
48 44 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_20
49 45 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_21
50 46 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_22
51 47 TEXT_CLSFSH600_02089_TODO_23
52 48 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 最近は所領を取り返す算段ばかりで、 ろくに釣りもできやしねえよ……ん?
53 49 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいるんだね……。 ちょうどいい、ふたりに話があるんだ。
54 50 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_002 …………あんたの弟から、暗殺依頼が来た。 「アンソールムを毒殺しろ」ってね。
55 51 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_003 安心しな、依頼は断っといたよ……。 釣り道楽の絆の方が大事だしね。
56 52 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_004 い、いや、ちょっと待てよ……! レイナ、暗殺ってのは何だ!?
57 53 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_005 言っただろ……? 「旅先でいろんな仕事を引き受けながら、釣り三昧の日々」……。 まぁ、「仕事」の内容は言わなかったけどさ。
58 54 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_006 ……思い至るわけねえだろ。 知り合った釣り仲間が暗殺者なんて、夢にも思わねえ……。
59 55 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_007 ちなみに、あたしは毒矢専門の暗殺者なんだ。 あんたたち、あいつにバルーンパファーの毒を盛ったんだって? 同じやり方で仕返ししたかったみたいだね……。
60 56 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_008 あいつは、オレが怖いのさ……。 だから、オレと懇意にしていた者たちに無理難題を押し付け、 領地を追い出し、処刑を仄めかし、謀反の芽を潰そうとしてる。
61 57 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_009 まあ、標的が領民からオレに移ったのなら好都合だ……。 ……となると、残る問題はひとつだけだな。
62 58 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_010 ……ノンビリしてていいのかい? あの領主代理、灌漑事業を名目にして、 地元の川を埋め立てようとしてるらしいよ。
63 59 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_011 は、はああああぁぁぁぁ!? あの野郎、釣り場を滅茶苦茶にするつもりか!?
64 60 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_012 おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! こうなっちゃ、事は一刻を争う! お前さんに協力してもらいたい!
65 61 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_013 実は、オレが家督を継ぐには、 代々伝わる「緋魚紋の指輪」が必要になるんだが……。
66 62 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_014 その指輪をだな……。 ずっと前に、雲海から落としちまったんだよ……。
67 63 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_015 でもまあ、回収できる可能性はあるんだ。 指輪を餌だと思ったのか、雲海魚が丸呑みにしたのさ。 真っ赤な身体に、蒼い被膜をもった惚れ惚れする大物でなぁ。
68 64 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_016 お前さん、雲海に棲む釣り好きの知り合いがいるんだよな? あの規模の大物なら、雲海でも噂になってるかもしれん。 ドラヴァニア雲海に行って、そいつに聞いてみてくれ!
69 65 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_020 お前さん、雲海に棲む釣り好きの知り合いがいるんだよな? あの規模の大物なら、雲海でも噂になってるかもしれん。 ドラヴァニア雲海に行って、そいつに聞いてみてくれ!
70 66 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_021 同じ釣り道楽のよしみだ。 あたしも最後まで付き合うよ……!
71 67 TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_021 ……くぽ? 指輪を探してるくぽ? その「指輪」っていうのは、 ピカピカ光る石のついた輪っかのことくぽ?
72 68 TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_022 その雲海魚なら知ってるくぽ……。 何をかくそう、モグが昔釣り上げたお魚のお腹から、 「まっかなお魚が描かれた指輪」が出てきたことがあるくぽ!
73 69 TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_023 あのピカピカに惹かれて、魚が寄ってくるから、 てっきり、ほかの誰かが作ったルアーだと思っていたくぽ。 ……でも、もう持っていないくぽ。
74 70 TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_024 実はこの間、モグが浮島ごと流されて、 「アバラシア雲海」まで行ってしまったときのコトくぽ……。 おデブな鳥みたいな獣人と出会って、釣り勝負を挑まれたくぽ。
75 71 TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_025 モグは、おデブな鳥との勝負に負けて、 その指輪を、取られちゃったくぽ。 「アンソールム」って人には、謝っておいてほしいくぽ……。
76 72 TEXT_CLSFSH600_02089_MOGUKK_000_030 モグは、おデブな鳥との勝負に負けて、 その指輪を、取られちゃったくぽ。 「アンソールム」って人には、謝っておいてほしいくぽ……。
77 73 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_035 ……おいおいおいおいおいっ! いったい全体、どういう偶然の重なりなんだよ! とはいえ、「緋魚紋の指輪」の情報が入ったことは収穫だな。
78 74 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_036 ……おデブな鳥ってのは、おそらく「バヌバヌ族」だろう。 相手が「釣り勝負」好きなら、交渉の余地もありそうだ……。 奴らの暮らす「アバラシア雲海」の駐屯地に行ってみるか!
79 75 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_040 ……おデブな鳥ってのは、おそらく「バヌバヌ族」だろう。 相手が「釣り勝負」好きなら、交渉の余地もありそうだ……。 奴らの暮らす「アバラシア雲海」の駐屯地に行ってみるか!
80 76 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_041 は~、いい眺めだねえ! 貴族ってのは、こんなとこにも入り込めるのかい。
81 77 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_042 急いで、「アバラシア雲海」へと向かおうじゃないか。 あたしも、アンソールムと一緒に向かうよ!
82 78 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_045 キャンプに駐屯する騎兵から、情報を集めてみたんだが、 釣りをするバヌバヌ族の姿が目撃されているらしい!
83 79 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_046 ここから東に行った浮島の方でよく釣りをしているそうだ。 とりあえず、近くまで行ってみるとすっか。
84 80 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_047 だが、問題の「バヌバヌ族が釣りをしている浮島」ってのは、 空を飛ぶ手段がないと、たどり着けない僻地らしい。 どうにか移動手段をさがさねぇとな……。
85 81 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_048 ……それから、この「<Sheet(EventItem,2001721,0)/>」を持って行ってくれ。 バヌバヌ族は、必ずしも友好的な種族ってわけじゃねえ。 手土産を渡して、釣り道楽の魂に火をつけてやらなくちゃな。
86 82 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_050 バヌバヌ族を追いかけて、雲海まで来るとはな。 こっから先は、お前さんにすべての希望を託す……! オレの願いを釣り上げてくれ!
87 83 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_051 釣り道楽が高じりゃ、領民をも救えるか……。 ワクワクする展開じゃないか!
88 84 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_052 すべての鍵を握るのは、 釣り好きのバヌバヌ族と……そして、お前さんだ。 さあ、「アバラシア雲海」へ向かおうぜ!
89 85 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_053 釣り道楽として、この先の展開を見逃すわけにはいかないね。 ここまできたら最後まで見届けさせてもらうよ!
90 86 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_055 おや、おや、夕立のように突然の出会いじゃな……。 かような場所で、ヒトに声をかけられるとは……。
91 87 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_060 これは、これは、見たこともないほど、ピカピカな釣り竿! 手土産を持参するとは、ヒトにも礼儀を知る者がいるようだ! はてさて、はてさて、このトナバヌに何用なのかの?
92 88 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_061 ……あの「まっかな魚が描かれたルアー」を返してほしい、と。 それは、それは、突然のことであるなあ。
93 89 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_062 あれは、あれは、正当な勝負の結果、譲り受けたもの。 返せ、返せ、と言われるのも異なことではある……。 持ち主がおったのなら、やぶさかではない……のだが。
94 90 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_063 実は、実は、先日釣りをしていたときに、 そのルアーをくわえた<Sheet(Item,12730,0)/>ごと、 「<Sheet(Item,12829,0)/>」に取られてしまったのじゃ……。
95 91 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_064 ……お主、お主、獲物を探す獣のように焦燥の表情。 何か、何か、深い理由があるとみえるのう……。
96 92 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_065 なんと、なんと、釣り場が消え去るのは悲しきこと……。 種族は違えど、お主たちも、かなりの釣り道楽な様子。 ここは、ここは、協力してしんぜよう!
97 93 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_066 まずは、まずは、「<Sheet(Item,12730,0)/>」を釣り上げるのが肝要。 「<Sheet(Item,12730,0)/>」は、あの大魚の大好物。 「泳がせ釣り」で「<Sheet(Item,12829,0)/>」を誘き寄せるのじゃ!
98 94 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_067 ほっほっほ……。 お主の仲間か、裏の高台にヒトの気配が……。 彼らに、彼らに、釣り上げた獲物を渡してやるがよかろう。
99 95 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_070 まずは、まずは、「<Sheet(Item,12730,0)/>」を釣り上げるのが肝要。 「<Sheet(Item,12730,0)/>」は、あの大魚の大好物。 「泳がせ釣り」で「<Sheet(Item,12829,0)/>」を誘き寄せるのじゃ!
100 96 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_071 ほっほっほ……。 お主の仲間か、裏の高台にヒトの気配が……。 彼らに、彼らに、釣り上げた獲物を渡してやるがよかろう。
101 97 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_075 バヌバヌ族を追いかけて、雲海まで来るとはな。 こっから先は、お前さんにすべての希望を託す……! オレの願いを釣り上げてくれ!
102 98 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_100 確かに、確かに、澄み渡る碧空のように明白である! 指輪を飲み込みし獰猛な大魚は、こやつで間違いない!
103 99 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_101 お主は、夜陰に差す朝日のごとき見事な御仁よ! いざ、いざ、大魚の腹をかっさばこうぞ!
104 100 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_102 その指輪……!
105 101 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_103 ああ、この「緋魚紋」は、ウチの紋章だ……間違いない! これで、家督を継ぐことができる。
106 102 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_104 ま、ひと悶着じゃ済まねえだろうが…… なあに、そんなもんはオレが黙らせてやるさ。 これ以上、領民を苦しめるわけにゃあいかねえからな。
107 103 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_105 それじゃ、気ままな釣り旅は、しばらくお預けってことね……。
108 104 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_106 領内の水場が埋め立てられるのは免れそうだが、 ノンビリ竿を下ろすヒマはなくなりそうだな……。
109 105 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_107 そこの、そこの、枯れ木のように落ち込んでおる御仁よ。 息抜きをしたくば、あの浮島を使えばよかろう。
110 106 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_108 いいのか? あそこはあんたの……。
111 107 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_109 この釣り人の友であるお主は、このトナバヌの友であるも同義。 なにより、なにより、お主も釣り道楽である様子……。 我らだけの秘密の釣り場として使えばよい。
112 108 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_110 ただし、ただし……トナバヌは、お主の領地とやらで、 こっそり釣りをすることを要求する。 もちろん、もちろん、釣りに適した穴場も教えてもらおう。
113 109 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_111 おいおい、交換条件ってわけかい……! まいったぜ、バレないように変装を考えてやらなきゃな。
114 110 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_112 はいはーい! あたしも参加希望! そうと決まれば、早いとこ家督を継いでもらわないとね!
115 111 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_113 ……ったく、気軽に言ってくれるよな。 弟の一派をねじ伏せるのは、これからだってのによ。
116 112 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_114 あんな素晴らしい釣り場に、釣り糸垂らす許可もらっといて、 弱音吐いてるんじゃないよ!
117 113 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_115 あんたんとこの領民のために! そして……あたしたちの釣り道楽のために! 気張ってもらわなくちゃね!
118 114 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_116 ……そうだな、これからはスゲエ穴場で釣りができるんだ。 やる気ださなきゃ、バチが当たるってもんだぜ。
119 115 TEXT_CLSFSH600_02089_ANSAULME_000_117 ありがとうよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前さんのおかげで、釣りも所領も疎かにせずにすみそうだ。 今度会った時には、オレと釣り勝負してくれよ!
120 116 TEXT_CLSFSH600_02089_REYNA_000_118 ふふふ、あそこなら、 害魚だの灌漑だの、まわりの雑音にわずらわされず、 何もかも忘れて釣りに没頭できるね!
121 117 TEXT_CLSFSH600_02089_TONAVANU_000_119 ほっほっほ……。 さしずめ、さしずめ、あそこは釣り道楽、最後の楽園じゃな!
122 118 TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_120 漁師として、前代未聞の釣果を成し遂げたことにより、 「ペーシェンスII」を修得しました!
123 119 TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_500 「漁師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「漁師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
124 120 TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
125 121 TEXT_CLSFSH600_02089_SYSTEM_000_502 条件を満たし、漁師ギルドの「シシプ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
+202
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0,"TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_00","彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に誰かを紹介したくてうずうずしているようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_01","前回までの冒険録:
ウルダハを騒がす怪盗「狐のジェイド」が彫金師ギルドに狙いを定めた。ギルドマスターのセレンディピティーは、魔法人形ネジの力を借りてその正体を見破るものの、ネジはジェイドの手で大事な「コア」を壊され、動作を停止してしまう。そんなネジの「命」を救ったのは、冒険者だった。冒険者が100年前のギルドマスターの作品に匹敵するコアを製作したことで、ネジの目に再び光が宿る。セレンディピティーは冒険者に、心からの感謝を告げるのだった……。
            * * *
セレンディピティーに名門宝飾店「エシュテム」の外商を紹介された。ウルダハの宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に話を聞こう。"
2,"TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_02","マルセルから仕事を依頼された。ある女性が、夫に贈るための特別な品を求めているという。「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」という言葉の意味を考えながら、ウルダハで、彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」と、クイックサンドにいる「モモディ」に助言を請おう。"
3,"TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_03","セレンディピティーとモモディから助言を受けた。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_04","マルセルへの報告中、顧客「ジュエルド・ピーク」が現れて、オルゴールを作ることになった。想い出の歌に「形」をあたえ、贈る「心」を刻むため、マルセルとオルゴール作りを進めていこう。
※彫金師のレベルが53以上になると、宝飾店「エシュテム」のマルセルから次の彫金師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_10",""
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23,"TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_00","宝飾店「エシュテム」のマルセルと話す"
25,"TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_01","彫金師ギルドのセレンディピティーと話す"
26,"TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_02","クイックサンドのモモディと話す"
27,"TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_03","宝飾店「エシュテム」のマルセルに報告"
28,"TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_05",""
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48,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いつもお世話になってます。
あっ……何をあらたまってるのかって、思わないでくださいねっ!
いつも助けてもらってる、お礼がしたいだけなんです!"
49,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_001","実はあなたに、ご紹介したい方がいるんです。
ウルダハで最高の格式を誇る宝飾店「エシュテム」……その中でも、
特別な上客の方々を担当されている外商「マルセル」さんです!"
50,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_002","マルセルさんからご指名をいただけるのは、ただの一流ではなく、
上に「超」がつく、「超一流」の域に達した職人さんだけ。
その依頼は、エオルゼアで最高峰の彫金師であることの証です!"
51,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_003","あなたにはもう、その資格があると思うんですっ!
宝飾店「エシュテム」でお待ちの「マルセル」さんと、
ぜひ、お会いしてきてください。"
52,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_010","マルセルさんからご指名をいただけるのは、ただの一流ではなく、
上に「超」がつく、「超一流」の域に達した職人さんだけ。
その依頼は、エオルゼアで最高峰の彫金師であることの証です!"
53,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_011","あなたにはもう、その資格があると思うんですっ!
宝飾店「エシュテム」でお待ちの「マルセル」さんと、
ぜひ、お会いしてきてください。"
54,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様でございますね?
宝飾店「エシュテム」の外商、マルセルと申します。"
55,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_031","……お会いしたばかりで恐縮なのですが、
あなた様に、さっそくお仕事をお願いしたいと考えております。
何しろセレンディピティー様ご推薦の名工、腕前はお墨つき……。"
56,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_032","私ども外商は、たったひとつの品をお売りするのにも、
職人の方と相談を重ね、じっくりと製作を進めます。
お仕事に慣れていただく時間は充分にございますので、ご安心を。"
57,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_033","さて、お願いしたいのは、ある奥様からのご依頼でして……。
その方は、長年連れ添ったご主人と出会った、
おふたりの記念日を祝うために、特別な品を贈りたいとのこと。"
58,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_034","ご主人は、不滅隊の高級将校……
日々、アマルジャ族との戦いに明け暮れる猛将です。
その日はたいへん貴重な……そして、つかのまの休暇だとか。"
59,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_035","何を贈り物とするのかについては、一任されております。
それは当店への信頼の証、ぜひお応えしなければなりません。
まずは、その品を考えることから始めましょう。"
60,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_036","こんなとき私は、我が師ともいうべきお方の言葉を思い出します。
……師は、まだ駆け出しの外商だった私に、
この仕事の何たるかを教えてくれた人気彫金師でした。"
61,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_037","「形なきものに形をあたえ、心なき<RubyCharaters>FF07E9BB84E98791FF0AE38193E3818CE381AD</RubyCharaters>に心を刻め」
それが真の彫金師の仕事というのが、その方の口癖でした。
……私には、この言葉に手がかりがあるように思えます。"
62,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_038","奥様とご主人、おふたりの記念日を祝う特別な品……。
簡単なようでいて、とても難しい課題ですから、
どなたかに相談されてみてもいいかもしれません。"
63,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_039","たとえば、彫金師ギルドの「セレンディピティー」様、
クイックサンドの女将「モモディ」様などに、
雑談がてら、忌憚のないご意見をうかがうのもよろしいかと……。"
64,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_040","「形なきものに形をあたえ、心なき<RubyCharaters>FF07E9BB84E98791FF0AE38193E3818CE381AD</RubyCharaters>に心を刻め」
……私には、この言葉に手がかりがあるように思えます。"
65,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_041","たとえば、彫金師ギルドの「セレンディピティー」様、
クイックサンドの女将「モモディ」様などに、
雑談がてら、忌憚のないご意見をうかがうのもよろしいかと……。"
66,"TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0060","……え、お仕事の相談に乗ってほしいですって?
ウフフ……せっかくなんだから、恋愛相談でもよかったのに。
それで、どんなことを聞きたいの?"
67,"TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0061","男性が贈られてうれしい贈り物……。
それが簡単にわかれば、恋する女性は誰も苦労しないわよね。"
68,"TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0062","相手に直接聞いてみたっていう女性の話を知ってるわ。
そしたら「欲しいもの? 想い出……かな」とか言われて、
よけいに困っちゃったそうよ!"
69,"TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0063","単純に考えれば、愛情がたっぷり込められた贈り物なら、
どんな品を作っても、喜ばれるとは思うけど……"
70,"TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0070","想いが詰まりすぎた贈り物は、受け取るにも覚悟がいるの。
心の整理がつくまで、引き出しの中なんてこともあるのよ。
……私にとって、この髪飾りがそうだったようにね。"
71,"TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0075","依頼主は、ご主人と出会ってから何年も経つんでしょう?
想いを伝えるんじゃなくて、「確かめあう」時期じゃないかしら。"
72,"TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0076","ふたりが出会ったころの境遇とか、そのときの気持ちとか……。
そういうものを静かに思い出すための、
「きっかけ」になる品がいいかもしれないわね!"
73,"TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0090","依頼主は、ご主人と出会ってから何年も経つんでしょう?
想いを伝えるんじゃなくて、「確かめあう」時期じゃないかしら。"
74,"TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0091","ふたりが出会ったころの境遇とか、そのときの気持ちとか。
そういうものを静かに思い出すための、
「きっかけ」になる品がいいかもしれないわね!"
75,"TEXT_CLSGLD502_02070_GIGI_000_110","ネ……ネジジ……
オマエラ……彫金師ノココロ……
何モ ワカッテナイ!"
76,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_100","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
マルセルさんから、さっそくお仕事をいただいたんですね!"
77,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_101","「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……?
それって、私がひとり立ちするときに、
お師匠様に「最後の試練」として出された問いかけですよ?"
78,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_102","きっとマルセルさんは、その言葉を、
お師匠様から聞いたんですね!
それに自分なりの答えを出せるのが、超一流の証ですよ!"
79,"TEXT_CLSGLD502_02070_GIGI_000_103","……ネジジ……ジジ…………
オマエラ ソンナコトモ ワカラナイノカ?
色……匂イ……音楽 ミンナ 形ナイ!"
80,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_104","うん、ネジのいうとおり、「形なきもの」は無数にありますよね。
つまり、「正解はひとつじゃない」ってこと!"
81,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_105","「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
この問いに、自分なりの答えを見つけてくださいねっ!"
82,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_120","うん、ネジのいうとおり、「形なきもの」は無数にありますよね。
つまり、「正解はひとつじゃない」ってこと!"
83,"TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_121","「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
この問いに、自分なりの答えを見つけてくださいねっ!"
84,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_130","「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
どうです、なかなか含蓄のある言葉でございましょう?"
85,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_131","なるほど、いろいろなお話が聞けたようですね。
……おや、お客様のようです。"
86,"TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_132","ご機嫌よう、マルセルさん。
近くに寄る用事があったもので、ちょっと寄ってみたの。"
87,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_133","おお、奥様!
ちょうど、このたびいただいたご注文の件で、
こちらの彫金師さんとお話をしていたところでして。"
88,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_134","「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
それが真の職人の仕事というような話をしておりました。"
89,"TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_135","ある方は、必要なのは「想い出」につながる何かだという。
別の方は、色、匂い、音楽といった「形なきもの」を挙げられる。
ご満足いただける品にしますので、今しばらくお待ちください。"
90,"TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_136","そこまで親身に考えてくれるなんて、
やっぱり、「エシュテム」にお願いしてよかったわ!"
91,"TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_137","形のないもの……想い出に、音楽か……。
その話で思ったのだけど、
往年の歌姫さんに想い出の曲をお願いする、なんてのも素敵よね。"
92,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_138","なるほど……。
おふたりには、特別な想い出の曲があるのですね?"
93,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_139","ですが、いくら「形なきものに形をあたえる」と言っても、
さすがに彫金師のお仕事ではなくなってしまいますね。
ん……いや……?"
94,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_140","オルゴールならば、これは彫金師の仕事ですね……。"
95,"TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_141","まぁ、それよ!
ふたりの想い出の曲を、オルゴールにしてくれるかしら?
出会った当時の流行り歌なんだけど、夫は絶対に喜ぶわ!"
96,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_142","承知いたしました。
意外な形で話がまとまってしまいましたが、
これも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様のご足労あってこそ。"
97,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_143","贈り主の心がこもった想い出の曲を、オルゴールに刻む……。
どうやら、正解のひとつを探りあてたように思えます。"
98,"TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_144","ご希望の歌について、調べさせていただきたいので、
少々、お時間をいただければと……。
特別な日を祝う大切な品、じっくりと製作を進めてまいりましょう。"
99,"TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_900","「彫金師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
宝飾店「エシュテム」のマルセルから受注可能です。"
100,"TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_901","今後の「彫金師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
101,"TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_910","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
102,"TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_911","さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
「秘伝書」が入手できるようになります。"
103,"TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_912","レヴナンツトールにいる、
「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_00 彫金師ギルドのセレンディピティーは、冒険者に誰かを紹介したくてうずうずしているようだ。
5 1 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_01 前回までの冒険録: ウルダハを騒がす怪盗「狐のジェイド」が彫金師ギルドに狙いを定めた。ギルドマスターのセレンディピティーは、魔法人形ネジの力を借りてその正体を見破るものの、ネジはジェイドの手で大事な「コア」を壊され、動作を停止してしまう。そんなネジの「命」を救ったのは、冒険者だった。冒険者が100年前のギルドマスターの作品に匹敵するコアを製作したことで、ネジの目に再び光が宿る。セレンディピティーは冒険者に、心からの感謝を告げるのだった……。             * * * セレンディピティーに名門宝飾店「エシュテム」の外商を紹介された。ウルダハの宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に話を聞こう。
6 2 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_02 マルセルから仕事を依頼された。ある女性が、夫に贈るための特別な品を求めているという。「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」という言葉の意味を考えながら、ウルダハで、彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」と、クイックサンドにいる「モモディ」に助言を請おう。
7 3 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_03 セレンディピティーとモモディから助言を受けた。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_04 マルセルへの報告中、顧客「ジュエルド・ピーク」が現れて、オルゴールを作ることになった。想い出の歌に「形」をあたえ、贈る「心」を刻むため、マルセルとオルゴール作りを進めていこう。 ※彫金師のレベルが53以上になると、宝飾店「エシュテム」のマルセルから次の彫金師クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_07
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13 9 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_09
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16 12 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_12
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21 17 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSGLD502_02070_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_00 宝飾店「エシュテム」のマルセルと話す
29 25 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_01 彫金師ギルドのセレンディピティーと話す
30 26 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_02 クイックサンドのモモディと話す
31 27 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_03 宝飾店「エシュテム」のマルセルに報告
32 28 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_04
33 29 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_05
34 30 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_06
35 31 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_07
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38 34 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_10
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40 36 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_12
41 37 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_13
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43 39 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_15
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47 43 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_19
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49 45 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_21
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51 47 TEXT_CLSGLD502_02070_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いつもお世話になってます。 あっ……何をあらたまってるのかって、思わないでくださいねっ! いつも助けてもらってる、お礼がしたいだけなんです!
53 49 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_001 実はあなたに、ご紹介したい方がいるんです。 ウルダハで最高の格式を誇る宝飾店「エシュテム」……その中でも、 特別な上客の方々を担当されている外商「マルセル」さんです!
54 50 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_002 マルセルさんからご指名をいただけるのは、ただの一流ではなく、 上に「超」がつく、「超一流」の域に達した職人さんだけ。 その依頼は、エオルゼアで最高峰の彫金師であることの証です!
55 51 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_003 あなたにはもう、その資格があると思うんですっ! 宝飾店「エシュテム」でお待ちの「マルセル」さんと、 ぜひ、お会いしてきてください。
56 52 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_010 マルセルさんからご指名をいただけるのは、ただの一流ではなく、 上に「超」がつく、「超一流」の域に達した職人さんだけ。 その依頼は、エオルゼアで最高峰の彫金師であることの証です!
57 53 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_011 あなたにはもう、その資格があると思うんですっ! 宝飾店「エシュテム」でお待ちの「マルセル」さんと、 ぜひ、お会いしてきてください。
58 54 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様でございますね? 宝飾店「エシュテム」の外商、マルセルと申します。
59 55 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_031 ……お会いしたばかりで恐縮なのですが、 あなた様に、さっそくお仕事をお願いしたいと考えております。 何しろセレンディピティー様ご推薦の名工、腕前はお墨つき……。
60 56 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_032 私ども外商は、たったひとつの品をお売りするのにも、 職人の方と相談を重ね、じっくりと製作を進めます。 お仕事に慣れていただく時間は充分にございますので、ご安心を。
61 57 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_033 さて、お願いしたいのは、ある奥様からのご依頼でして……。 その方は、長年連れ添ったご主人と出会った、 おふたりの記念日を祝うために、特別な品を贈りたいとのこと。
62 58 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_034 ご主人は、不滅隊の高級将校…… 日々、アマルジャ族との戦いに明け暮れる猛将です。 その日はたいへん貴重な……そして、つかのまの休暇だとか。
63 59 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_035 何を贈り物とするのかについては、一任されております。 それは当店への信頼の証、ぜひお応えしなければなりません。 まずは、その品を考えることから始めましょう。
64 60 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_036 こんなとき私は、我が師ともいうべきお方の言葉を思い出します。 ……師は、まだ駆け出しの外商だった私に、 この仕事の何たるかを教えてくれた人気彫金師でした。
65 61 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_037 「形なきものに形をあたえ、心なき<RubyCharaters>FF07E9BB84E98791FF0AE38193E3818CE381AD</RubyCharaters>に心を刻め」 それが真の彫金師の仕事というのが、その方の口癖でした。 ……私には、この言葉に手がかりがあるように思えます。
66 62 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_038 奥様とご主人、おふたりの記念日を祝う特別な品……。 簡単なようでいて、とても難しい課題ですから、 どなたかに相談されてみてもいいかもしれません。
67 63 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_039 たとえば、彫金師ギルドの「セレンディピティー」様、 クイックサンドの女将「モモディ」様などに、 雑談がてら、忌憚のないご意見をうかがうのもよろしいかと……。
68 64 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_040 「形なきものに形をあたえ、心なき<RubyCharaters>FF07E9BB84E98791FF0AE38193E3818CE381AD</RubyCharaters>に心を刻め」 ……私には、この言葉に手がかりがあるように思えます。
69 65 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_041 たとえば、彫金師ギルドの「セレンディピティー」様、 クイックサンドの女将「モモディ」様などに、 雑談がてら、忌憚のないご意見をうかがうのもよろしいかと……。
70 66 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0060 ……え、お仕事の相談に乗ってほしいですって? ウフフ……せっかくなんだから、恋愛相談でもよかったのに。 それで、どんなことを聞きたいの?
71 67 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0061 男性が贈られてうれしい贈り物……。 それが簡単にわかれば、恋する女性は誰も苦労しないわよね。
72 68 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0062 相手に直接聞いてみたっていう女性の話を知ってるわ。 そしたら「欲しいもの? 想い出……かな」とか言われて、 よけいに困っちゃったそうよ!
73 69 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0063 単純に考えれば、愛情がたっぷり込められた贈り物なら、 どんな品を作っても、喜ばれるとは思うけど……
74 70 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0070 想いが詰まりすぎた贈り物は、受け取るにも覚悟がいるの。 心の整理がつくまで、引き出しの中なんてこともあるのよ。 ……私にとって、この髪飾りがそうだったようにね。
75 71 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0075 依頼主は、ご主人と出会ってから何年も経つんでしょう? 想いを伝えるんじゃなくて、「確かめあう」時期じゃないかしら。
76 72 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0076 ふたりが出会ったころの境遇とか、そのときの気持ちとか……。 そういうものを静かに思い出すための、 「きっかけ」になる品がいいかもしれないわね!
77 73 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0090 依頼主は、ご主人と出会ってから何年も経つんでしょう? 想いを伝えるんじゃなくて、「確かめあう」時期じゃないかしら。
78 74 TEXT_CLSGLD502_02070_MOMODI_000_0091 ふたりが出会ったころの境遇とか、そのときの気持ちとか。 そういうものを静かに思い出すための、 「きっかけ」になる品がいいかもしれないわね!
79 75 TEXT_CLSGLD502_02070_GIGI_000_110 ネ……ネジジ…… オマエラ……彫金師ノココロ…… 何モ ワカッテナイ!
80 76 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_100 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! マルセルさんから、さっそくお仕事をいただいたんですね!
81 77 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_101 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……? それって、私がひとり立ちするときに、 お師匠様に「最後の試練」として出された問いかけですよ?
82 78 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_102 きっとマルセルさんは、その言葉を、 お師匠様から聞いたんですね! それに自分なりの答えを出せるのが、超一流の証ですよ!
83 79 TEXT_CLSGLD502_02070_GIGI_000_103 ……ネジジ……ジジ………… オマエラ ソンナコトモ ワカラナイノカ? 色……匂イ……音楽 ミンナ 形ナイ!
84 80 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_104 うん、ネジのいうとおり、「形なきもの」は無数にありますよね。 つまり、「正解はひとつじゃない」ってこと!
85 81 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_105 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… この問いに、自分なりの答えを見つけてくださいねっ!
86 82 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_120 うん、ネジのいうとおり、「形なきもの」は無数にありますよね。 つまり、「正解はひとつじゃない」ってこと!
87 83 TEXT_CLSGLD502_02070_SERENDIPITY_000_121 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… この問いに、自分なりの答えを見つけてくださいねっ!
88 84 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_130 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… どうです、なかなか含蓄のある言葉でございましょう?
89 85 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_131 なるほど、いろいろなお話が聞けたようですね。 ……おや、お客様のようです。
90 86 TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_132 ご機嫌よう、マルセルさん。 近くに寄る用事があったもので、ちょっと寄ってみたの。
91 87 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_133 おお、奥様! ちょうど、このたびいただいたご注文の件で、 こちらの彫金師さんとお話をしていたところでして。
92 88 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_134 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… それが真の職人の仕事というような話をしておりました。
93 89 TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_135 ある方は、必要なのは「想い出」につながる何かだという。 別の方は、色、匂い、音楽といった「形なきもの」を挙げられる。 ご満足いただける品にしますので、今しばらくお待ちください。
94 90 TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_136 そこまで親身に考えてくれるなんて、 やっぱり、「エシュテム」にお願いしてよかったわ!
95 91 TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_137 形のないもの……想い出に、音楽か……。 その話で思ったのだけど、 往年の歌姫さんに想い出の曲をお願いする、なんてのも素敵よね。
96 92 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_138 なるほど……。 おふたりには、特別な想い出の曲があるのですね?
97 93 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_139 ですが、いくら「形なきものに形をあたえる」と言っても、 さすがに彫金師のお仕事ではなくなってしまいますね。 ん……いや……?
98 94 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_140 オルゴールならば、これは彫金師の仕事ですね……。
99 95 TEXT_CLSGLD502_02070_JEWELEDPEAK_000_141 まぁ、それよ! ふたりの想い出の曲を、オルゴールにしてくれるかしら? 出会った当時の流行り歌なんだけど、夫は絶対に喜ぶわ!
100 96 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_142 承知いたしました。 意外な形で話がまとまってしまいましたが、 これも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様のご足労あってこそ。
101 97 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_143 贈り主の心がこもった想い出の曲を、オルゴールに刻む……。 どうやら、正解のひとつを探りあてたように思えます。
102 98 TEXT_CLSGLD502_02070_MARCEL_000_144 ご希望の歌について、調べさせていただきたいので、 少々、お時間をいただければと……。 特別な日を祝う大切な品、じっくりと製作を進めてまいりましょう。
103 99 TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_900 「彫金師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 宝飾店「エシュテム」のマルセルから受注可能です。
104 100 TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_901 今後の「彫金師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
105 101 TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_910 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
106 102 TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_911 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。
107 103 TEXT_CLSGLD502_02070_SYSTEM_000_912 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。
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0,"TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_00","宝飾店「エシュテム」のマルセルは、オルゴール作りの段取りを決めたいようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_01","オルゴール製作にあたって、その外観を決めるための打ち合わせをすることになった。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「ジュエルド・ピーク」に話を聞こう。"
2,"TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_02","ジュエルド・ピークと話した。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に打ち合わせの結果を報告しよう。"
3,"TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_03","オルゴール作りの前段階として、赤と青の宝石をあしらった宝飾品を試作することになった。「<Sheet(Item,11068,0)/>」を製作し、宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_04","マルセルに<Sheet(Item,11068,0)/>を納品した。彼は目に見えぬ「心」を表現するには、それに足る「技術」が必要だと述べ、超一流の技量をそなえた冒険者への期待をあらわにした。その期待を裏切ることのないよう、彫金師としてさらなる精進を重ねよう。
※彫金師のレベルが55以上になると、宝飾店「エシュテム」のマルセルから次の彫金師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_00","サファイアアベニュー国際市場のジュエルド・ピークと話す"
25,"TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_01","マルセルに報告"
26,"TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,11068,0)/>を製作<Else/>マルセルに<Sheet(Item,11068,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_000","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
さっそく、依頼主であるジュエルド・ピーク様のために、
オルゴールの製作を始めましょう。"
49,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_001","ご希望の曲については、私のほうで調べさせていただきました。
有名な「ウルダハの歌姫」が唄った、素敵な曲でございます。
次は、どんな外観のオルゴールにするかですが……。"
50,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_002","まずは、お客様のご希望を、あなた様が直接伺うのが確実かと。
サファイアアベニュー国際市場にて「ジュエルド・ピーク」様と、
お会いになれるよう手配しておきましたよ。"
51,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_010","サファイアアベニュー国際市場にて「ジュエルド・ピーク」様と、
お会いになれるよう手配しておきましたよ。"
52,"TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_030","まぁ、職人さん、マルセルさんから連絡があったわ。
夫に秘密で、とっておきの贈り物を用意するって……
何だか、わくわくするわね!"
53,"TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_031","せっかく、超一流の職人さんにお願いするんですもの、
調度品としても鑑賞に堪える、立派なものがいいわ。
大きな宝石をあしらってもらうことは、できるかしら?"
54,"TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_032","……そうね、たしかに、どんな色の宝石がいいかは、
こちらで決めたほうがよさそう。
赤か青がいいけど……うーん、どちらも捨てがたいわね……。"
55,"TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_033","欲張りなようだけど、両方っていうのもあるかもね……。
曖昧で悪いけど、宝飾店「エシュテム」の「マルセル」さんにも、
伝えていただけると助かるわ。"
56,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_050","大きな赤と青の宝石をあしらった、
調度品としても鑑賞に堪えるもの……ですか。
それは、素晴らしいオルゴールになりそうですね!"
57,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_051","ただ、オルゴール自体もかなり大きなものになりそうです。
青と赤の宝石の組み合わせで、見栄えのする大きさとなると……
原石から切り出したものを使うとしても、種類がかぎられます。"
58,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_052","これらの加工には、技術以上に「慣れ」が必要なようです。
このふたつの宝石を使うアクセサリーで、
軽く腕ならしをしてはいかがでしょう?"
59,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_053","「<Sheet(Item,11068,0)/>」を製作し、
私にご納品いただけますか?"
60,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_060","「<Sheet(Item,11068,0)/>」が製作できましたら、
私まで納品をお願いいたします。"
61,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_070","おおっ、これは……!
セレンディピティー様より、腕前はうかがっておりましたが、
実際に繊細なお仕事ぶりを目にしますと、惚れぼれいたします!"
62,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_071","「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
目に見えぬ「心」こそが大切だという意味にも聞こえますが、
それも、目に見える「形」に変える「技術」あってこそ。"
63,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_072","そう……これは、あなた様のように、
「技術」と「心」を兼ねそなえた方にこそ、
大切にしていただきたい言葉なのでございます。"
64,"TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_073","その繊細な技術を、存分に発揮できるよう、
時折、こうした腕ならしにも取り組んでいただきつつ……
本番のオルゴール製作に、そなえていただければと存じます。"
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4 0 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_00 宝飾店「エシュテム」のマルセルは、オルゴール作りの段取りを決めたいようだ。
5 1 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_01 オルゴール製作にあたって、その外観を決めるための打ち合わせをすることになった。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「ジュエルド・ピーク」に話を聞こう。
6 2 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_02 ジュエルド・ピークと話した。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に打ち合わせの結果を報告しよう。
7 3 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_03 オルゴール作りの前段階として、赤と青の宝石をあしらった宝飾品を試作することになった。「<Sheet(Item,11068,0)/>」を製作し、宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に納品しよう。
8 4 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_04 マルセルに<Sheet(Item,11068,0)/>を納品した。彼は目に見えぬ「心」を表現するには、それに足る「技術」が必要だと述べ、超一流の技量をそなえた冒険者への期待をあらわにした。その期待を裏切ることのないよう、彫金師としてさらなる精進を重ねよう。 ※彫金師のレベルが55以上になると、宝飾店「エシュテム」のマルセルから次の彫金師クエストを受注することができます。
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27 23 TEXT_CLSGLD530_02071_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_00 サファイアアベニュー国際市場のジュエルド・ピークと話す
29 25 TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_01 マルセルに報告
30 26 TEXT_CLSGLD530_02071_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,11068,0)/>を製作<Else/>マルセルに<Sheet(Item,11068,0)/>を納品</If>
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53 49 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_001 ご希望の曲については、私のほうで調べさせていただきました。 有名な「ウルダハの歌姫」が唄った、素敵な曲でございます。 次は、どんな外観のオルゴールにするかですが……。
54 50 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_002 まずは、お客様のご希望を、あなた様が直接伺うのが確実かと。 サファイアアベニュー国際市場にて「ジュエルド・ピーク」様と、 お会いになれるよう手配しておきましたよ。
55 51 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_010 サファイアアベニュー国際市場にて「ジュエルド・ピーク」様と、 お会いになれるよう手配しておきましたよ。
56 52 TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_030 まぁ、職人さん、マルセルさんから連絡があったわ。 夫に秘密で、とっておきの贈り物を用意するって…… 何だか、わくわくするわね!
57 53 TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_031 せっかく、超一流の職人さんにお願いするんですもの、 調度品としても鑑賞に堪える、立派なものがいいわ。 大きな宝石をあしらってもらうことは、できるかしら?
58 54 TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_032 ……そうね、たしかに、どんな色の宝石がいいかは、 こちらで決めたほうがよさそう。 赤か青がいいけど……うーん、どちらも捨てがたいわね……。
59 55 TEXT_CLSGLD530_02071_JEWELEDPEAK_000_033 欲張りなようだけど、両方っていうのもあるかもね……。 曖昧で悪いけど、宝飾店「エシュテム」の「マルセル」さんにも、 伝えていただけると助かるわ。
60 56 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_050 大きな赤と青の宝石をあしらった、 調度品としても鑑賞に堪えるもの……ですか。 それは、素晴らしいオルゴールになりそうですね!
61 57 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_051 ただ、オルゴール自体もかなり大きなものになりそうです。 青と赤の宝石の組み合わせで、見栄えのする大きさとなると…… 原石から切り出したものを使うとしても、種類がかぎられます。
62 58 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_052 これらの加工には、技術以上に「慣れ」が必要なようです。 このふたつの宝石を使うアクセサリーで、 軽く腕ならしをしてはいかがでしょう?
63 59 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_053 「<Sheet(Item,11068,0)/>」を製作し、 私にご納品いただけますか?
64 60 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_060 「<Sheet(Item,11068,0)/>」が製作できましたら、 私まで納品をお願いいたします。
65 61 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_070 おおっ、これは……! セレンディピティー様より、腕前はうかがっておりましたが、 実際に繊細なお仕事ぶりを目にしますと、惚れぼれいたします!
66 62 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_071 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… 目に見えぬ「心」こそが大切だという意味にも聞こえますが、 それも、目に見える「形」に変える「技術」あってこそ。
67 63 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_072 そう……これは、あなた様のように、 「技術」と「心」を兼ねそなえた方にこそ、 大切にしていただきたい言葉なのでございます。
68 64 TEXT_CLSGLD530_02071_MARCEL_000_073 その繊細な技術を、存分に発揮できるよう、 時折、こうした腕ならしにも取り組んでいただきつつ…… 本番のオルゴール製作に、そなえていただければと存じます。
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0,"TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_00","宝飾店「エシュテム」のマルセルは、少しあわてているようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_01","スティル・リバーが訪れ、「妻のジュエルド・ピークには内密で」との条件で、妻と同じオルゴールを注文していった。夫妻は、おたがいに同じ品を贈ろうとしていることに、まだ気づいていない。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に助言を求めよう。"
2,"TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_02","オルゴールに使う流行り歌を作曲した、音楽家への会見を提案された。イシュガルドのアインハルト伯爵邸に向かい、門前に立つ衛兵に、「<Sheet(EventItem,2001878,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_03","衛兵のバーテロットによると、問題の楽曲を書いた音楽家ピエリヴァンは現在、アバラシア雲海に滞在しているという。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップに向かい、「ピエリヴァン」と話そう。"
4,"TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_04","ピエリヴァンの胸中には、問題を解決に導く妙案があるようだ。そのためには、彼を満足させる音色のオルゴールが必要だという。オルゴール製作に必須となる「<Sheet(Item,12521,0)/>」を製作し、キャンプ・クラウドトップの「ピエリヴァン」に納品しよう。"
5,"TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_05","ピエリヴァンから、もとは同じ曲でありながら、異なるふたつのメロディを持つオルゴールの製作を提案され、その楽譜を受け取った。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に「<Sheet(EventItem,2001722,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_06","マルセルに<Sheet(EventItem,2001722,0)/>を渡した。彼は冒険者の徹底した姿勢に感銘を受けたようだ。その賛辞に応えうる「超一流」の職人としての矜持を胸に、これからも求道を続けてゆこう。
※彫金師のレベルが58以上になると、宝飾店「エシュテム」のマルセルから次の彫金師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_09",""
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23,"TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_00","彫金師ギルドのセレンディピティーと話す"
25,"TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_01","アインハルト伯爵邸の衛兵に<Sheet(EventItem,2001878,0)/>を渡す"
26,"TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_02","キャンプ・クラウドトップのピエリヴァンと話す"
27,"TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12521,0)/>を製作<Else/>ピエリヴァンに<Sheet(Item,12521,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_04","ウルダハのマルセルに<Sheet(EventItem,2001722,0)/>を渡す"
29,"TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_07",""
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47,"TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_000","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
申し訳ありません、少々あわただしいことになっております。
実は、依頼人ジュエルド・ピーク様のご主人がご来店なさるのです!"
49,"TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_001","もちろん、奥様の依頼のことは、ご存じないはず……。
軍務で急遽ウルダハにお戻りのようで、そのついでだとか。
……ああ、いらっしゃったようです。"
50,"TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_002","マルセル君、久方ぶりですね!
すぐに行かねばならんので、手短に伝えましょう。
実は妻への贈り物として、オルゴールを作ってほしいのです。"
51,"TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_003","どうです、我ながら、なかなか気の利いた贈り物でしょう。
曲目は古い流行り歌……あの有名な「ウルダハの歌姫」が、
世に出るきっかけとなった曲を使ってください。"
52,"TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_004","当時、歌姫の美声に聞きいっていたとき、
たまたま隣の席にいたことが、妻と私のなれ初めでね。
ふたりが出会った記念日に贈って、驚かせてやりたいのです。"
53,"TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_005","オルゴールの外観は、マルセル君と職人さんにまかせます。
……ただし妻には、くれぐれも内密に頼みますぞ!"
54,"TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_006","……こ、これは、大変なことになりましたね。
ご夫婦はともに、同じ日に、同じ曲のオルゴールを、
おたがいに内緒で贈ろうとされています。"
55,"TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_007","どちらかに正直にお話しして、あきらめていただくか……?
いやしかし、それでは「内密に」という約束を破ることに……。"
56,"TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_008","……ここはひとつ、あなた様のお師匠様にあたる、
「セレンディピティー」様に相談してみましょう。
知恵を貸していただけるかもしれません。"
57,"TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_020","……ここはひとつ、あなた様のお師匠様にあたる、
「セレンディピティー」様に相談してみましょう。
知恵を貸していただけるかもしれません。"
58,"TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_040","……ふむふむ、それは弱りましたね~!
いい加減な職人なら、注文どおりに同じ曲のオルゴールを、
納品して終わりですけど……もちろん、それはありえません。"
59,"TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_041","かといって、ご夫婦に正直に話しちゃうのもダメですよね。
秘密のプレゼントに込められた「心」が台なしです!"
60,"TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_042","私も、すぐにいい解決法は思いつきませんけど……
私のお師匠様は、こんなことをおっしゃっていましたよ。
あれこれ思い悩むより、トコトン技術的な可能性を追究しろって!"
61,"TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_043","たとえば、オルゴールに使う曲を深く掘り下げることで、
妙案が浮かぶかもしれませんよ。
……ご夫婦の想い出の曲って、どんな曲なんでしょう?"
62,"TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_044","「ウルダハの歌姫」が世に出るきっかけになった歌……?
あれ……その流行り歌を作った方、私、知ってますよ?
むかしお世話になった、ピエリヴァンさんという方です。"
63,"TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_045","いっそ曲を書いたご本人に、お話を伺ってみたらどうでしょう?
歌について深く知れば、いい案が浮かぶかもしれませんしっ!"
64,"TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_046","あの方は今……イシュガルドの名門貴族である、
アインハルト伯爵のお屋敷にお世話になってるそうですが……
こうなったらもう、イシュガルドまで行っちゃいましょう!"
65,"TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_047","イシュガルドの「アインハルト伯爵邸」で、
衛兵さんに、私からの紹介状をお渡ししてください!
きっと、ピエリヴァンさんに会えると思いますっ!"
66,"TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_050","イシュガルドの「アインハルト伯爵邸」で、
衛兵さんに、私からの紹介状をお渡ししてください!
きっと、ピエリヴァンさんに会えると思いますっ!"
67,"TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_060","アインハルト家に何用だ?
用件なら、私が承ろう。"
68,"TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_061","……ほう、はるばるウルダハからピエリヴァン様に。
あいにくあのお方は今、アバラシア雲海に滞在中だ。
お館様の旗下にある、騎兵団に同道しておるのだよ。"
69,"TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_062","伯爵の奥方は、ピエリヴァン様の楽曲が大のお気に入りでね。
この話も、奥方が現場のほうに強引にねじ込んでしまったのだ。
雲の上なら霊感が降るやも……などという戯言を真に受けてな。"
70,"TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_063","どうしても「ピエリヴァン」様に会いたいのなら、
アバラシア雲海の「キャンプ・クラウドトップ」に赴くといい。"
71,"TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_070","どうしても「ピエリヴァン」様に会いたいのなら、
アバラシア雲海の「キャンプ・クラウドトップ」に赴くといい。"
72,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_090","君は……?
おお、かのセレンディピティー嬢のお弟子さんですと?
なんと<If(PlayerParameter(4))>麗しきお嬢さん<Else/>精悍な御仁</If>でありましょう!"
73,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_091","……ふむ、オルゴールに僕の曲を使いたいとは、光栄至極!
あれは「ウルダハの歌姫」、フ・ラミンさんの美声に触発されて、
わずか一夜で書きあげた曲でしてね……。"
74,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_092","……なるほど。
夫は妻に、妻は夫に、それぞれ内緒で、
同じ歌を贈りあおうとしていて弱っていると?"
75,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_093","ふふふ……このピエリヴァン、
ご夫婦を満足させる、完璧な方法を思いつきましたよ!
オルゴール用に、ある特別な「編曲」を施すのです。"
76,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_094","しかし、編曲にあたって譲れぬ点がひとつだけあります。
あれは、歌姫の「美声」から霊感を得た楽曲……
かの美声に匹敵する音色の、オルゴールにしていただきたい!"
77,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_095","その条件を満たす音色を、一度だけ聴いたことがあります。
音色の要である「櫛歯」にハードシルバーを用いた、
とある名工の「最高傑作」とされるオルゴールでした。"
78,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_096","ゆえに製作には、ハードシルバーの精錬技術が必須。
どうでしょう、ひとつ、お持ちいただけませんか?
僕を満足させる「<Sheet(Item,12521,0)/>」を……。"
79,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_110","「<Sheet(Item,12521,0)/>」は、
お持ちいただけましたか?"
80,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_120","楽器の材となる金属には、一家言ある者と自認しておりますが、
純度が一見してわかるこの輝き……
おお、サリャク河の源流のごとき澄んだ音色が聞こえてくるよう!"
81,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_121","……いいでしょう、君に、この楽譜を託します!
ご夫婦のオルゴールのために、特別な編曲を施したもの……。
もとは同じ曲ですが、譜面は2曲にわかれています。"
82,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_122","その楽譜に従って、ふたつのオルゴールをお作りください。
夫のオルゴールと、妻のオルゴールは、
それぞれ別のメロディを奏でることになります。"
83,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_123","ふたつはそれぞれ、まるで違う曲のように聞こえることでしょう。
ところが、夫婦のオルゴールを同時に鳴らすと……
別々のメロディが鮮やかに調和して、ひとつの曲となるのです!"
84,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_124","古の聖歌に端を発し、聖職者の手で育まれた技法ですが……
現在の流行り歌を、このように編曲した例は極めて稀。
耳に新しく聞こえること請け合いです!"
85,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_130","君に、この楽譜を託しましょう!
ご夫婦のオルゴールのために、特別な編曲を施したものです!
もとは同じ曲ですが、譜面は2曲にわかれています。"
86,"TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_131","古の聖歌に端を発し、聖職者の手で育まれた技法ですが……
現在の流行り歌を、このように編曲した例は極めて稀。
耳に新しく聞こえること請け合いです!"
87,"TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_150","おや……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
もしかして、何か進展があったのでしょうか?"
88,"TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_151","なるほど、2曲で1曲を……そんな方法があったのですね!
曲を書いた音楽家の消息を求めて、イシュガルドにまで?
ひとつの品にかける執念……これぞ「一流」の域を超えた方の証。"
89,"TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_152","御尽力に報いるため、私もいただいた楽譜をもとに、
製作の手順について段取りを進めてまいります。
この場所でまた、お会いしましょう!"
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4 0 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_00 宝飾店「エシュテム」のマルセルは、少しあわてているようだ。
5 1 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_01 スティル・リバーが訪れ、「妻のジュエルド・ピークには内密で」との条件で、妻と同じオルゴールを注文していった。夫妻は、おたがいに同じ品を贈ろうとしていることに、まだ気づいていない。ウルダハの彫金師ギルドにいる「セレンディピティー」に助言を求めよう。
6 2 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_02 オルゴールに使う流行り歌を作曲した、音楽家への会見を提案された。イシュガルドのアインハルト伯爵邸に向かい、門前に立つ衛兵に、「<Sheet(EventItem,2001878,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_03 衛兵のバーテロットによると、問題の楽曲を書いた音楽家ピエリヴァンは現在、アバラシア雲海に滞在しているという。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップに向かい、「ピエリヴァン」と話そう。
8 4 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_04 ピエリヴァンの胸中には、問題を解決に導く妙案があるようだ。そのためには、彼を満足させる音色のオルゴールが必要だという。オルゴール製作に必須となる「<Sheet(Item,12521,0)/>」を製作し、キャンプ・クラウドトップの「ピエリヴァン」に納品しよう。
9 5 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_05 ピエリヴァンから、もとは同じ曲でありながら、異なるふたつのメロディを持つオルゴールの製作を提案され、その楽譜を受け取った。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に「<Sheet(EventItem,2001722,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_06 マルセルに<Sheet(EventItem,2001722,0)/>を渡した。彼は冒険者の徹底した姿勢に感銘を受けたようだ。その賛辞に応えうる「超一流」の職人としての矜持を胸に、これからも求道を続けてゆこう。 ※彫金師のレベルが58以上になると、宝飾店「エシュテム」のマルセルから次の彫金師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_09
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17 13 TEXT_CLSGLD550_02072_SEQ_13
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28 24 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_00 彫金師ギルドのセレンディピティーと話す
29 25 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_01 アインハルト伯爵邸の衛兵に<Sheet(EventItem,2001878,0)/>を渡す
30 26 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_02 キャンプ・クラウドトップのピエリヴァンと話す
31 27 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12521,0)/>を製作<Else/>ピエリヴァンに<Sheet(Item,12521,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_04 ウルダハのマルセルに<Sheet(EventItem,2001722,0)/>を渡す
33 29 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_05
34 30 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_06
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38 34 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_10
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51 47 TEXT_CLSGLD550_02072_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_000 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 申し訳ありません、少々あわただしいことになっております。 実は、依頼人ジュエルド・ピーク様のご主人がご来店なさるのです!
53 49 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_001 もちろん、奥様の依頼のことは、ご存じないはず……。 軍務で急遽ウルダハにお戻りのようで、そのついでだとか。 ……ああ、いらっしゃったようです。
54 50 TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_002 マルセル君、久方ぶりですね! すぐに行かねばならんので、手短に伝えましょう。 実は妻への贈り物として、オルゴールを作ってほしいのです。
55 51 TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_003 どうです、我ながら、なかなか気の利いた贈り物でしょう。 曲目は古い流行り歌……あの有名な「ウルダハの歌姫」が、 世に出るきっかけとなった曲を使ってください。
56 52 TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_004 当時、歌姫の美声に聞きいっていたとき、 たまたま隣の席にいたことが、妻と私のなれ初めでね。 ふたりが出会った記念日に贈って、驚かせてやりたいのです。
57 53 TEXT_CLSGLD550_02072_STILLRIVER_000_005 オルゴールの外観は、マルセル君と職人さんにまかせます。 ……ただし妻には、くれぐれも内密に頼みますぞ!
58 54 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_006 ……こ、これは、大変なことになりましたね。 ご夫婦はともに、同じ日に、同じ曲のオルゴールを、 おたがいに内緒で贈ろうとされています。
59 55 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_007 どちらかに正直にお話しして、あきらめていただくか……? いやしかし、それでは「内密に」という約束を破ることに……。
60 56 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_008 ……ここはひとつ、あなた様のお師匠様にあたる、 「セレンディピティー」様に相談してみましょう。 知恵を貸していただけるかもしれません。
61 57 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_020 ……ここはひとつ、あなた様のお師匠様にあたる、 「セレンディピティー」様に相談してみましょう。 知恵を貸していただけるかもしれません。
62 58 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_040 ……ふむふむ、それは弱りましたね~! いい加減な職人なら、注文どおりに同じ曲のオルゴールを、 納品して終わりですけど……もちろん、それはありえません。
63 59 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_041 かといって、ご夫婦に正直に話しちゃうのもダメですよね。 秘密のプレゼントに込められた「心」が台なしです!
64 60 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_042 私も、すぐにいい解決法は思いつきませんけど…… 私のお師匠様は、こんなことをおっしゃっていましたよ。 あれこれ思い悩むより、トコトン技術的な可能性を追究しろって!
65 61 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_043 たとえば、オルゴールに使う曲を深く掘り下げることで、 妙案が浮かぶかもしれませんよ。 ……ご夫婦の想い出の曲って、どんな曲なんでしょう?
66 62 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_044 「ウルダハの歌姫」が世に出るきっかけになった歌……? あれ……その流行り歌を作った方、私、知ってますよ? むかしお世話になった、ピエリヴァンさんという方です。
67 63 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_045 いっそ曲を書いたご本人に、お話を伺ってみたらどうでしょう? 歌について深く知れば、いい案が浮かぶかもしれませんしっ!
68 64 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_046 あの方は今……イシュガルドの名門貴族である、 アインハルト伯爵のお屋敷にお世話になってるそうですが…… こうなったらもう、イシュガルドまで行っちゃいましょう!
69 65 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_047 イシュガルドの「アインハルト伯爵邸」で、 衛兵さんに、私からの紹介状をお渡ししてください! きっと、ピエリヴァンさんに会えると思いますっ!
70 66 TEXT_CLSGLD550_02072_SERENDIPITY_000_050 イシュガルドの「アインハルト伯爵邸」で、 衛兵さんに、私からの紹介状をお渡ししてください! きっと、ピエリヴァンさんに会えると思いますっ!
71 67 TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_060 アインハルト家に何用だ? 用件なら、私が承ろう。
72 68 TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_061 ……ほう、はるばるウルダハからピエリヴァン様に。 あいにくあのお方は今、アバラシア雲海に滞在中だ。 お館様の旗下にある、騎兵団に同道しておるのだよ。
73 69 TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_062 伯爵の奥方は、ピエリヴァン様の楽曲が大のお気に入りでね。 この話も、奥方が現場のほうに強引にねじ込んでしまったのだ。 雲の上なら霊感が降るやも……などという戯言を真に受けてな。
74 70 TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_063 どうしても「ピエリヴァン」様に会いたいのなら、 アバラシア雲海の「キャンプ・クラウドトップ」に赴くといい。
75 71 TEXT_CLSGLD550_02072_BARTELOT_000_070 どうしても「ピエリヴァン」様に会いたいのなら、 アバラシア雲海の「キャンプ・クラウドトップ」に赴くといい。
76 72 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_090 君は……? おお、かのセレンディピティー嬢のお弟子さんですと? なんと<If(PlayerParameter(4))>麗しきお嬢さん<Else/>精悍な御仁</If>でありましょう!
77 73 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_091 ……ふむ、オルゴールに僕の曲を使いたいとは、光栄至極! あれは「ウルダハの歌姫」、フ・ラミンさんの美声に触発されて、 わずか一夜で書きあげた曲でしてね……。
78 74 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_092 ……なるほど。 夫は妻に、妻は夫に、それぞれ内緒で、 同じ歌を贈りあおうとしていて弱っていると?
79 75 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_093 ふふふ……このピエリヴァン、 ご夫婦を満足させる、完璧な方法を思いつきましたよ! オルゴール用に、ある特別な「編曲」を施すのです。
80 76 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_094 しかし、編曲にあたって譲れぬ点がひとつだけあります。 あれは、歌姫の「美声」から霊感を得た楽曲…… かの美声に匹敵する音色の、オルゴールにしていただきたい!
81 77 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_095 その条件を満たす音色を、一度だけ聴いたことがあります。 音色の要である「櫛歯」にハードシルバーを用いた、 とある名工の「最高傑作」とされるオルゴールでした。
82 78 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_096 ゆえに製作には、ハードシルバーの精錬技術が必須。 どうでしょう、ひとつ、お持ちいただけませんか? 僕を満足させる「<Sheet(Item,12521,0)/>」を……。
83 79 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_110 「<Sheet(Item,12521,0)/>」は、 お持ちいただけましたか?
84 80 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_120 楽器の材となる金属には、一家言ある者と自認しておりますが、 純度が一見してわかるこの輝き…… おお、サリャク河の源流のごとき澄んだ音色が聞こえてくるよう!
85 81 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_121 ……いいでしょう、君に、この楽譜を託します! ご夫婦のオルゴールのために、特別な編曲を施したもの……。 もとは同じ曲ですが、譜面は2曲にわかれています。
86 82 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_122 その楽譜に従って、ふたつのオルゴールをお作りください。 夫のオルゴールと、妻のオルゴールは、 それぞれ別のメロディを奏でることになります。
87 83 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_123 ふたつはそれぞれ、まるで違う曲のように聞こえることでしょう。 ところが、夫婦のオルゴールを同時に鳴らすと…… 別々のメロディが鮮やかに調和して、ひとつの曲となるのです!
88 84 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_124 古の聖歌に端を発し、聖職者の手で育まれた技法ですが…… 現在の流行り歌を、このように編曲した例は極めて稀。 耳に新しく聞こえること請け合いです!
89 85 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_130 君に、この楽譜を託しましょう! ご夫婦のオルゴールのために、特別な編曲を施したものです! もとは同じ曲ですが、譜面は2曲にわかれています。
90 86 TEXT_CLSGLD550_02072_PIERRYVAIN_000_131 古の聖歌に端を発し、聖職者の手で育まれた技法ですが…… 現在の流行り歌を、このように編曲した例は極めて稀。 耳に新しく聞こえること請け合いです!
91 87 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_150 おや……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 もしかして、何か進展があったのでしょうか?
92 88 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_151 なるほど、2曲で1曲を……そんな方法があったのですね! 曲を書いた音楽家の消息を求めて、イシュガルドにまで? ひとつの品にかける執念……これぞ「一流」の域を超えた方の証。
93 89 TEXT_CLSGLD550_02072_MARCEL_000_152 御尽力に報いるため、私もいただいた楽譜をもとに、 製作の手順について段取りを進めてまいります。 この場所でまた、お会いしましょう!
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_00","宝飾店「エシュテム」のマルセルは、冒険者への伝言をことづかっているようだ。"
1,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_01","マルセルと話した。オルゴール作りの第一人者から、貴重な助言を受けられそうだという。ウルダハの彫金師ギルドの「セレンディピティー」と話そう。"
2,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_02","セレンディピティーから彼女の師であり、オルゴール作りに通じたコルベルヌを紹介された。彫金師ギルドの「コルベルヌ」から助言を受けよう。"
3,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_03","セレンディピティーの師である「コルベルヌ」の助言を受けた。彼は求める音色を実現する部品として、<Sheet(Item,12644,0)/>を推薦してくれた。「<Sheet(Item,12644,0)/>」を試作し、彫金師ギルドの「セレンディピティー」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_04","セレンディピティーに<Sheet(Item,12644,0)/>を納品した。冒険者の製作した部品を組み込まれた魔法人形のネジは、これまで以上に元気になった。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_05","マルセルに報告した。「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」という言葉にどのような答えを出すか……。コルベルヌをはじめとした先達の姿を心に留めながら、自分なりの「答え」を模索しよう。
※彫金師のレベルが60以上になると、宝飾店「エシュテム」のマルセルから次の彫金師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_08",""
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10,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_12",""
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14,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_17",""
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22,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_00","彫金師ギルドのセレンディピティーと話す"
25,"TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_01","コルベルヌと話す"
26,"TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12644,0)/>を製作<Else/>セレンディピティーに<Sheet(Item,12644,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_03","宝飾店「エシュテム」のマルセルに報告"
28,"TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_10",""
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48,"TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_000","これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様!
オルゴールの件、セレンディピティー様にお知らせしたところ、
大変お喜びになり、さらなるご助力を申し出てくださいました。"
49,"TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_001","なんでも、オルゴール製作に通じた名高い職人の方が、
「彫金師ギルド」にお見えになっているとか……。
その道の第一人者より、貴重なご助言をいただけるようですよ。"
50,"TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_010","なんでも、オルゴール製作に通じた名高い職人の方が、
「彫金師ギルド」にお見えになっているとか……。
その道の第一人者より、貴重なご助言をいただけるようですよ。"
51,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_010","この工房は、懐かしい香りがします……。
少し、感傷的になってしまうな。"
52,"TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_030","お呼び立てしちゃってごめんなさい!
私のお師匠様が、久々にご帰郷なさってるんです!
そちらにおられる、「コルベルヌ」先生です!"
53,"TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_031","お師匠様は、かつて美しい宝飾品の数々で、
社交界の貴人たちを魅了された、花形彫金師でした……。"
54,"TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_032","今は、オーケストリオンやオルゴールの製作を請け負う、
知る人ぞ知る、さすらいの名工として知られています。
その最高傑作は「ウルダハの歌姫」に捧げたオルゴールなんです!"
55,"TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_033","ぜひ、「コルベルヌ」先生に話を聞いてみてください。
きっと、素晴らしい助言が聞けると思いますよっ!"
56,"TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_040","ぜひ、「コルベルヌ」先生に話を聞いてみてください。
きっと、素晴らしい助言が聞けると思いますよっ!"
57,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_060","……話は聞いています、「ウルダハの歌姫」の名曲を編曲した、
難度の高いオルゴール作りに挑戦するそうですね。
音色の要である「櫛歯」には、何を使うつもりなのかな?"
58,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_061","ハードシルバーとは、驚きましたね。
かつて僕が、「ウルダハの歌姫」の美声を思い出しながら、
オルゴールを作ったときも、同じ金属を選んだんです。"
59,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_062","僕がそのオルゴールを作ったときの経験からすると……
最も相性がよいのは、
「<Sheet(Item,12644,0)/>」との組み合わせです。"
60,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_063","このシリンダーとほぼ同等の品は、
魔法人形の部品などに使われています。
試作して慣れておくとよいですね。"
61,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_064","「<Sheet(Item,12644,0)/>」はセレンディピティー君も、
魔法人形のメンテナンス用に欲しがっていましたから、
ひとつ製作してあげてはいかがですか?"
62,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_070","「<Sheet(Item,12644,0)/>」はセレンディピティー君も、
魔法人形のメンテナンス用に欲しがっていましたから、
ひとつ製作してあげてはいかがですか?"
63,"TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_090","……何だか恐縮です!
たしかに「<Sheet(Item,12644,0)/>」は必要でしたけど、
わざわざそのために、呼び出したわけじゃないですからねっ!?"
64,"TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_100","……これで、よしっ!
いただいた「<Sheet(Item,12644,0)/>」の、
ネジへの組み込みも完了です!"
65,"TEXT_CLSGLD580_02073_GIGI_000_101","ネジジ……ジジジジジジジジジジー!
おーらむれぎすしりんだだだー 回転ナメラカカカー
ねじじじノ毒舌モモモー ナメナメナメラカカカー!"
66,"TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_102","……ええっ、ネジ!?
なんだか、調子よすぎて逆にヘンですよっ!?"
67,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_103","ふふ、心配ありません。
機械油が乾けば、いつものネジに戻るでしょう。"
68,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_104","「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
実はこの言葉は、僕が憧れ、
背中を追い続けた先達のものなんです。"
69,"TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_105","その言葉を胸に……ある彫金師は、愛しあうふたりの、
「絆の誓い」が込められた指輪作りを究めました。
別の彫金師は、多くの魔法人形に「心」をあたえました。"
70,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_106","僕の場合は、「ウルダハの歌姫」の心ゆさぶる歌声を、
どうしても形にしたくて、「歌」を形にし「想い」を刻む、
オルゴール作りにのめり込んでいったんです……。"
71,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_107","歌姫の美声が結びつけたおふたりの、おたがいを想う心……
その気持ちをつなぐお手伝いができたことを、喜ばしく思います。"
72,"TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_120","お師匠様の帰郷は、お忍びのようだったので、
マルセルさんには伝えていなかったんですけど……
彼にだけは、教えてあげるのがいいかもしれませんね!"
73,"TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_125","歌姫の美声が結びつけたおふたりの、おたがいを想う心……
その気持ちをつなぐお手伝いができたことを、喜ばしく思います。"
74,"TEXT_CLSGLD580_02073_GIGI_000_130","ネジジ……ジジジジジジジジジジー!
おーらむれぎすしりんだだだー 回転ナメラカカカー
ねじじじノ毒舌モモモー ナメナメナメラカカカー!"
75,"TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_150","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……驚きましたよ。
彫金師ギルドを訪れた熟練のオルゴール職人とは、
我が師、コルベルヌ様のことだったのですね……。"
76,"TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_151","「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」……
この言葉には、多くの先達の「心」が受け継がれています。"
77,"TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_152","あなた様の答えが、どのような「形」で実を結ぶのか……
ふふ……オルゴールの完成が、とても楽しみでございます!"
78,"TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_153","いよいよ、準備は整いました。
あとは、依頼者ご夫婦にとっての特別な記念日が、
訪れるのを待つといたしましょう!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_00 宝飾店「エシュテム」のマルセルは、冒険者への伝言をことづかっているようだ。
5 1 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_01 マルセルと話した。オルゴール作りの第一人者から、貴重な助言を受けられそうだという。ウルダハの彫金師ギルドの「セレンディピティー」と話そう。
6 2 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_02 セレンディピティーから彼女の師であり、オルゴール作りに通じたコルベルヌを紹介された。彫金師ギルドの「コルベルヌ」から助言を受けよう。
7 3 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_03 セレンディピティーの師である「コルベルヌ」の助言を受けた。彼は求める音色を実現する部品として、<Sheet(Item,12644,0)/>を推薦してくれた。「<Sheet(Item,12644,0)/>」を試作し、彫金師ギルドの「セレンディピティー」に納品しよう。
8 4 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_04 セレンディピティーに<Sheet(Item,12644,0)/>を納品した。冒険者の製作した部品を組み込まれた魔法人形のネジは、これまで以上に元気になった。宝飾店「エシュテム」の「マルセル」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_05 マルセルに報告した。「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」という言葉にどのような答えを出すか……。コルベルヌをはじめとした先達の姿を心に留めながら、自分なりの「答え」を模索しよう。 ※彫金師のレベルが60以上になると、宝飾店「エシュテム」のマルセルから次の彫金師クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_07
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27 23 TEXT_CLSGLD580_02073_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_00 彫金師ギルドのセレンディピティーと話す
29 25 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_01 コルベルヌと話す
30 26 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12644,0)/>を製作<Else/>セレンディピティーに<Sheet(Item,12644,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_03 宝飾店「エシュテム」のマルセルに報告
32 28 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_04
33 29 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_05
34 30 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_06
35 31 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_07
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37 33 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_09
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50 46 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_22
51 47 TEXT_CLSGLD580_02073_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_000 これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様! オルゴールの件、セレンディピティー様にお知らせしたところ、 大変お喜びになり、さらなるご助力を申し出てくださいました。
53 49 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_001 なんでも、オルゴール製作に通じた名高い職人の方が、 「彫金師ギルド」にお見えになっているとか……。 その道の第一人者より、貴重なご助言をいただけるようですよ。
54 50 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_010 なんでも、オルゴール製作に通じた名高い職人の方が、 「彫金師ギルド」にお見えになっているとか……。 その道の第一人者より、貴重なご助言をいただけるようですよ。
55 51 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_010 この工房は、懐かしい香りがします……。 少し、感傷的になってしまうな。
56 52 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_030 お呼び立てしちゃってごめんなさい! 私のお師匠様が、久々にご帰郷なさってるんです! そちらにおられる、「コルベルヌ」先生です!
57 53 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_031 お師匠様は、かつて美しい宝飾品の数々で、 社交界の貴人たちを魅了された、花形彫金師でした……。
58 54 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_032 今は、オーケストリオンやオルゴールの製作を請け負う、 知る人ぞ知る、さすらいの名工として知られています。 その最高傑作は「ウルダハの歌姫」に捧げたオルゴールなんです!
59 55 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_033 ぜひ、「コルベルヌ」先生に話を聞いてみてください。 きっと、素晴らしい助言が聞けると思いますよっ!
60 56 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_040 ぜひ、「コルベルヌ」先生に話を聞いてみてください。 きっと、素晴らしい助言が聞けると思いますよっ!
61 57 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_060 ……話は聞いています、「ウルダハの歌姫」の名曲を編曲した、 難度の高いオルゴール作りに挑戦するそうですね。 音色の要である「櫛歯」には、何を使うつもりなのかな?
62 58 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_061 ハードシルバーとは、驚きましたね。 かつて僕が、「ウルダハの歌姫」の美声を思い出しながら、 オルゴールを作ったときも、同じ金属を選んだんです。
63 59 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_062 僕がそのオルゴールを作ったときの経験からすると…… 最も相性がよいのは、 「<Sheet(Item,12644,0)/>」との組み合わせです。
64 60 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_063 このシリンダーとほぼ同等の品は、 魔法人形の部品などに使われています。 試作して慣れておくとよいですね。
65 61 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_064 「<Sheet(Item,12644,0)/>」はセレンディピティー君も、 魔法人形のメンテナンス用に欲しがっていましたから、 ひとつ製作してあげてはいかがですか?
66 62 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_070 「<Sheet(Item,12644,0)/>」はセレンディピティー君も、 魔法人形のメンテナンス用に欲しがっていましたから、 ひとつ製作してあげてはいかがですか?
67 63 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_090 ……何だか恐縮です! たしかに「<Sheet(Item,12644,0)/>」は必要でしたけど、 わざわざそのために、呼び出したわけじゃないですからねっ!?
68 64 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_100 ……これで、よしっ! いただいた「<Sheet(Item,12644,0)/>」の、 ネジへの組み込みも完了です!
69 65 TEXT_CLSGLD580_02073_GIGI_000_101 ネジジ……ジジジジジジジジジジー! おーらむれぎすしりんだだだー 回転ナメラカカカー ねじじじノ毒舌モモモー ナメナメナメラカカカー!
70 66 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_102 ……ええっ、ネジ!? なんだか、調子よすぎて逆にヘンですよっ!?
71 67 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_103 ふふ、心配ありません。 機械油が乾けば、いつものネジに戻るでしょう。
72 68 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_104 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… 実はこの言葉は、僕が憧れ、 背中を追い続けた先達のものなんです。
73 69 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_105 その言葉を胸に……ある彫金師は、愛しあうふたりの、 「絆の誓い」が込められた指輪作りを究めました。 別の彫金師は、多くの魔法人形に「心」をあたえました。
74 70 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_106 僕の場合は、「ウルダハの歌姫」の心ゆさぶる歌声を、 どうしても形にしたくて、「歌」を形にし「想い」を刻む、 オルゴール作りにのめり込んでいったんです……。
75 71 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_107 歌姫の美声が結びつけたおふたりの、おたがいを想う心…… その気持ちをつなぐお手伝いができたことを、喜ばしく思います。
76 72 TEXT_CLSGLD580_02073_SERENDIPITY_000_120 お師匠様の帰郷は、お忍びのようだったので、 マルセルさんには伝えていなかったんですけど…… 彼にだけは、教えてあげるのがいいかもしれませんね!
77 73 TEXT_CLSGLD580_02073_COLBERNOUX_000_125 歌姫の美声が結びつけたおふたりの、おたがいを想う心…… その気持ちをつなぐお手伝いができたことを、喜ばしく思います。
78 74 TEXT_CLSGLD580_02073_GIGI_000_130 ネジジ……ジジジジジジジジジジー! おーらむれぎすしりんだだだー 回転ナメラカカカー ねじじじノ毒舌モモモー ナメナメナメラカカカー!
79 75 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_150 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……驚きましたよ。 彫金師ギルドを訪れた熟練のオルゴール職人とは、 我が師、コルベルヌ様のことだったのですね……。
80 76 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_151 「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」…… この言葉には、多くの先達の「心」が受け継がれています。
81 77 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_152 あなた様の答えが、どのような「形」で実を結ぶのか…… ふふ……オルゴールの完成が、とても楽しみでございます!
82 78 TEXT_CLSGLD580_02073_MARCEL_000_153 いよいよ、準備は整いました。 あとは、依頼者ご夫婦にとっての特別な記念日が、 訪れるのを待つといたしましょう!
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_00","宝飾店「エシュテム」のマルセルは、冒険者に最後の依頼をしたいようだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「彫金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_01","マルセルの依頼を受けた。特別な日を祝う夫婦のために「<Sheet(Item,12108,0)/>」「<Sheet(Item,12109,0)/>」を製作し、宝飾店「エシュテム」のマルセルに見せよう。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(Item,12108,0)/>」「<Sheet(Item,12109,0)/>」を製作するためには、「彫金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
2,"TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_02","マルセルは夫婦を驚かせるため、夫婦それぞれを別個に呼び出したという。まずは、ウルダハのクイックサンドにいる「スティル・リバー」に「<Sheet(Item,12109,0)/>」を納品しよう。"
3,"TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_03","スティル・リバーにオルゴールを納品した。次は、クイックサンドの「ジュエルド・ピーク」に「<Sheet(Item,12108,0)/>」を納品しよう。"
4,"TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_04","特別な編曲をほどこしたオルゴールを、夫婦に納品した。夫婦は冒険者の粋なはからいに感動し、心からの感謝を示した。セレンディピティーやその師コルベルヌが見守るなか、「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」という言葉を、余すところなく実現できたようだ。宝飾店エシュテムの「マルセル」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_05","マルセルに報告した。彼は名門「エシュテム」の歴史においても、後々まで語り草になるであろう「超一流」の仕事だと絶賛した。さらなる高みをめざし、心と技を究めることで、エオルゼアの彫金師の歴史に新たな物語を刻んでいこう。
※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのセレンディピティーから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
6,"TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_07",""
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24,"TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_00","<Sheet(Item,12108,0)/>と<Sheet(Item,12109,0)/>を製作し
マルセルに見せる"
25,"TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_01","クイックサンドのスティル・リバーに<Sheet(Item,12109,0)/>を納品"
26,"TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_02","ジュエルド・ピークに<Sheet(Item,12108,0)/>を納品"
27,"TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_03","宝飾店「エシュテム」のマルセルに報告"
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48,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……
依頼者ご夫婦にとって、特別な記念日が迫ってまいりました。
さぁ、いよいよ、オルゴールを製作するとき。"
49,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_001","作曲者手ずから編曲を施した、ふたつの異なるオルゴール……
「<Sheet(Item,12108,0)/>」「<Sheet(Item,12109,0)/>」を、
ご製作の上、私のもとへお持ちくださいますか?"
50,"TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_900_000","「<Sheet(Item,12108,0)/>」と、
「<Sheet(Item,12109,0)/>」を製作するためには、
「彫金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
51,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……
「<Sheet(Item,12108,0)/>」「<Sheet(Item,12109,0)/>」……
そろいましたでしょうか?"
52,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_011","……これは、なんと見事な出来ばえ……完璧でございます!
ぜひ直接お渡しになって、ご依頼主の喜ぶお顔をご覧ください。
ご夫婦は、「クイックサンド」にいらっしゃいます。"
53,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_012","ご主人のスティル・リバー様に「<Sheet(Item,12109,0)/>」を、
続いてジュエルド・ピーク奥様に「<Sheet(Item,12108,0)/>」を、
それぞれお渡しいただけますか?"
54,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_020","なんと見事な出来ばえ……完璧でございます!
ぜひ直接お渡しになって、ご依頼主の喜ぶお顔をご覧ください。
ご夫婦は、「クイックサンド」にいらっしゃいます。"
55,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_021","ご主人のスティル・リバー様に「<Sheet(Item,12109,0)/>」を、
続いてジュエルド・ピーク奥様に「<Sheet(Item,12108,0)/>」を、
それぞれお渡しいただけますか?"
56,"TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_030","マルセルさんに呼び出されたんです。
きっと、夫への贈り物の件だと思うんですけれど……
いったい何の話か、ご存じないかしら?"
57,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_040","おや、これはこれは。
先日「エシュテム」でお会いした、彫金師さんではありませんか!
マルセル君に言われて、ここで待っておったのですよ。"
58,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_050","……おお、例のオルゴールが出来あがったのですな?
我ら夫婦が出会った、大切な記念の日……
妻が無邪気に喜ぶ顔が、この目に浮かぶようです!"
59,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_060","我ら夫婦が出会った、大切な記念の日……
妻が無邪気に喜ぶ顔が、この目に浮かぶようです!"
60,"TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_080","マルセルさんに、ここへ来るよう言われたのだけど。
もしかして、夫への贈り物を持ってきていただいたのかしら?
今日はふたりの、大切な日ですもの……きっと、そうよね?"
61,"TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_500","え、あなた……? どうしてここに?"
62,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_501","君のほうこそ……。"
63,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_502","今日はおふたりにとって、特別な日。
だからそれぞれ、とっておきの贈り物を用意された。
……そうでございますね?"
64,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_503","はい、間違いありませんが……。"
65,"TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_504","あっ……!"
66,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_504","ハハハ、やってしまいましたな!
まさかふたりとも、オルゴールを注文してしまうとは!"
67,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_505","なぁに、音楽が違えばいいのですよ。
当然、同じ曲にならないように、こちらの彫金師さんが、
配慮してくださったはず……。"
68,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_506","ええ、一流の職人ならば、当然そうなさるでしょう。
ですが、このお方は一流ならぬ「超一流」の彫金師。
……より優れた贈り物に、仕上げていただきました。"
69,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_507","ほう、何か仕掛けでも?
どれ、君からの贈り物は……"
70,"TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_100_507","どう、素敵でしょ?
あなたと出会った、あの日、あの場所で流れていた……
懐かしいこの曲を、選んでみたの。"
71,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_101_507","あ、ああ……。
だがこれは、私が贈ったのと……同じ曲のような……?"
72,"TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_508","……何をひとりでつぶやいているの?
まさかこの歌を、忘れてしまったわけではないでしょ?"
73,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_509","ああ、もちろん覚えているよ。
今度は、私が贈ったオルゴールを鳴らしてみてくれ。"
74,"TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_511","曲は同じだけど、ずいぶん印象が違うのね。"
75,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_512","……そうか、わかりましたよ!
注文とはいえ、同じ曲を贈り物にするわけにはいかない。
そこで彫金師さんは「編曲」を施してくださったのですな!"
76,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_513","そのとおりでございます!
しかしながら、本当の驚きは、これから……。
オルゴールを向かいあわせ、ふたつ同時に鳴らしていただけますか?"
77,"TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_514","これは、ふたつでひとつのオルゴールなのね……。
ふたつのメロディが出会うとき、
それまでこの世になかった音楽が生みだされる……。"
78,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_515","ああ……ふたりの出会いを祝うのに、これ以上の品はない。
特別な日に、最高の贈り物をありがとう、彫金師さん!"
79,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_516","さすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……
大変、ご満足いただけたようでございます。
それでは、「エシュテム」にてお待ちしておりますね。"
80,"TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_550","いやはや、知らず知らずにとんでもないお願いをしてしまって、
まことに申し訳ありませんでしたな!
このオルゴールは妻との絆の証、一生、大切にしますよ!"
81,"TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_560","あなたにお願いして、本当によかったわ!
月並みな言葉で申し訳ないけれど……
心から、感謝しています。"
82,"TEXT_CLSGLD600_02074_MOMODI_000_561","ウフフ、素晴らしい贈り物になったわね!
いつかわたしも、素敵な男性とめぐり逢えるかしら……。"
83,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_600","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……
このたびは、大変お世話になりました!"
84,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_601","名門「エシュテム」の歴史の中でも、
後々まで語り草になるであろう、
まさしく、「超一流」のお仕事でございました……!"
85,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_602","これまでも数々の花形彫金師が、歴史に名を刻んできました。
そして今、あなた様を主役とした、新たな物語が始まった……
その瞬間を、目のあたりにした思いです。"
86,"TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_603","その偉業のひとつを、
間近にてお手伝いすることができましたこと、
我が胸の誇りとして、引き続き精進していきたいと存じます!"
87,"TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_500","「彫金師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「彫金師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
88,"TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
89,"TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_502","条件を満たし、彫金師ギルドの「セレンディピティー」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_00 宝飾店「エシュテム」のマルセルは、冒険者に最後の依頼をしたいようだ。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「彫金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
5 1 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_01 マルセルの依頼を受けた。特別な日を祝う夫婦のために「<Sheet(Item,12108,0)/>」「<Sheet(Item,12109,0)/>」を製作し、宝飾店「エシュテム」のマルセルに見せよう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(Item,12108,0)/>」「<Sheet(Item,12109,0)/>」を製作するためには、「彫金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
6 2 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_02 マルセルは夫婦を驚かせるため、夫婦それぞれを別個に呼び出したという。まずは、ウルダハのクイックサンドにいる「スティル・リバー」に「<Sheet(Item,12109,0)/>」を納品しよう。
7 3 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_03 スティル・リバーにオルゴールを納品した。次は、クイックサンドの「ジュエルド・ピーク」に「<Sheet(Item,12108,0)/>」を納品しよう。
8 4 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_04 特別な編曲をほどこしたオルゴールを、夫婦に納品した。夫婦は冒険者の粋なはからいに感動し、心からの感謝を示した。セレンディピティーやその師コルベルヌが見守るなか、「形なきものに形をあたえ、心なき黄金に心を刻め」という言葉を、余すところなく実現できたようだ。宝飾店エシュテムの「マルセル」に報告しよう。
9 5 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_05 マルセルに報告した。彼は名門「エシュテム」の歴史においても、後々まで語り草になるであろう「超一流」の仕事だと絶賛した。さらなる高みをめざし、心と技を究めることで、エオルゼアの彫金師の歴史に新たな物語を刻んでいこう。 ※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのセレンディピティーから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
10 6 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_07
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27 23 TEXT_CLSGLD600_02074_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_00 <Sheet(Item,12108,0)/>と<Sheet(Item,12109,0)/>を製作し マルセルに見せる
29 25 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_01 クイックサンドのスティル・リバーに<Sheet(Item,12109,0)/>を納品
30 26 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_02 ジュエルド・ピークに<Sheet(Item,12108,0)/>を納品
31 27 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_03 宝飾店「エシュテム」のマルセルに報告
32 28 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_04
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51 47 TEXT_CLSGLD600_02074_TODO_23
52 48 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様…… 依頼者ご夫婦にとって、特別な記念日が迫ってまいりました。 さぁ、いよいよ、オルゴールを製作するとき。
53 49 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_001 作曲者手ずから編曲を施した、ふたつの異なるオルゴール…… 「<Sheet(Item,12108,0)/>」「<Sheet(Item,12109,0)/>」を、 ご製作の上、私のもとへお持ちくださいますか?
54 50 TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_900_000 「<Sheet(Item,12108,0)/>」と、 「<Sheet(Item,12109,0)/>」を製作するためには、 「彫金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。
55 51 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様…… 「<Sheet(Item,12108,0)/>」「<Sheet(Item,12109,0)/>」…… そろいましたでしょうか?
56 52 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_011 ……これは、なんと見事な出来ばえ……完璧でございます! ぜひ直接お渡しになって、ご依頼主の喜ぶお顔をご覧ください。 ご夫婦は、「クイックサンド」にいらっしゃいます。
57 53 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_012 ご主人のスティル・リバー様に「<Sheet(Item,12109,0)/>」を、 続いてジュエルド・ピーク奥様に「<Sheet(Item,12108,0)/>」を、 それぞれお渡しいただけますか?
58 54 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_020 なんと見事な出来ばえ……完璧でございます! ぜひ直接お渡しになって、ご依頼主の喜ぶお顔をご覧ください。 ご夫婦は、「クイックサンド」にいらっしゃいます。
59 55 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_021 ご主人のスティル・リバー様に「<Sheet(Item,12109,0)/>」を、 続いてジュエルド・ピーク奥様に「<Sheet(Item,12108,0)/>」を、 それぞれお渡しいただけますか?
60 56 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_030 マルセルさんに呼び出されたんです。 きっと、夫への贈り物の件だと思うんですけれど…… いったい何の話か、ご存じないかしら?
61 57 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_040 おや、これはこれは。 先日「エシュテム」でお会いした、彫金師さんではありませんか! マルセル君に言われて、ここで待っておったのですよ。
62 58 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_050 ……おお、例のオルゴールが出来あがったのですな? 我ら夫婦が出会った、大切な記念の日…… 妻が無邪気に喜ぶ顔が、この目に浮かぶようです!
63 59 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_060 我ら夫婦が出会った、大切な記念の日…… 妻が無邪気に喜ぶ顔が、この目に浮かぶようです!
64 60 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_080 マルセルさんに、ここへ来るよう言われたのだけど。 もしかして、夫への贈り物を持ってきていただいたのかしら? 今日はふたりの、大切な日ですもの……きっと、そうよね?
65 61 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_500 え、あなた……? どうしてここに?
66 62 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_501 君のほうこそ……。
67 63 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_502 今日はおふたりにとって、特別な日。 だからそれぞれ、とっておきの贈り物を用意された。 ……そうでございますね?
68 64 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_503 はい、間違いありませんが……。
69 65 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_504 あっ……!
70 66 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_504 ハハハ、やってしまいましたな! まさかふたりとも、オルゴールを注文してしまうとは!
71 67 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_505 なぁに、音楽が違えばいいのですよ。 当然、同じ曲にならないように、こちらの彫金師さんが、 配慮してくださったはず……。
72 68 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_506 ええ、一流の職人ならば、当然そうなさるでしょう。 ですが、このお方は一流ならぬ「超一流」の彫金師。 ……より優れた贈り物に、仕上げていただきました。
73 69 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_507 ほう、何か仕掛けでも? どれ、君からの贈り物は……
74 70 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_100_507 どう、素敵でしょ? あなたと出会った、あの日、あの場所で流れていた…… 懐かしいこの曲を、選んでみたの。
75 71 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_101_507 あ、ああ……。 だがこれは、私が贈ったのと……同じ曲のような……?
76 72 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_508 ……何をひとりでつぶやいているの? まさかこの歌を、忘れてしまったわけではないでしょ?
77 73 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_509 ああ、もちろん覚えているよ。 今度は、私が贈ったオルゴールを鳴らしてみてくれ。
78 74 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_511 曲は同じだけど、ずいぶん印象が違うのね。
79 75 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_512 ……そうか、わかりましたよ! 注文とはいえ、同じ曲を贈り物にするわけにはいかない。 そこで彫金師さんは「編曲」を施してくださったのですな!
80 76 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_513 そのとおりでございます! しかしながら、本当の驚きは、これから……。 オルゴールを向かいあわせ、ふたつ同時に鳴らしていただけますか?
81 77 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_514 これは、ふたつでひとつのオルゴールなのね……。 ふたつのメロディが出会うとき、 それまでこの世になかった音楽が生みだされる……。
82 78 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_515 ああ……ふたりの出会いを祝うのに、これ以上の品はない。 特別な日に、最高の贈り物をありがとう、彫金師さん!
83 79 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_516 さすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様…… 大変、ご満足いただけたようでございます。 それでは、「エシュテム」にてお待ちしておりますね。
84 80 TEXT_CLSGLD600_02074_STILLRIVER_000_550 いやはや、知らず知らずにとんでもないお願いをしてしまって、 まことに申し訳ありませんでしたな! このオルゴールは妻との絆の証、一生、大切にしますよ!
85 81 TEXT_CLSGLD600_02074_JEWELEDPEAK_000_560 あなたにお願いして、本当によかったわ! 月並みな言葉で申し訳ないけれど…… 心から、感謝しています。
86 82 TEXT_CLSGLD600_02074_MOMODI_000_561 ウフフ、素晴らしい贈り物になったわね! いつかわたしも、素敵な男性とめぐり逢えるかしら……。
87 83 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_600 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様…… このたびは、大変お世話になりました!
88 84 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_601 名門「エシュテム」の歴史の中でも、 後々まで語り草になるであろう、 まさしく、「超一流」のお仕事でございました……!
89 85 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_602 これまでも数々の花形彫金師が、歴史に名を刻んできました。 そして今、あなた様を主役とした、新たな物語が始まった…… その瞬間を、目のあたりにした思いです。
90 86 TEXT_CLSGLD600_02074_MARCEL_000_603 その偉業のひとつを、 間近にてお手伝いすることができましたこと、 我が胸の誇りとして、引き続き精進していきたいと存じます!
91 87 TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_500 「彫金師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「彫金師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
92 88 TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
93 89 TEXT_CLSGLD600_02074_SYSTEM_000_502 条件を満たし、彫金師ギルドの「セレンディピティー」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
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0,"TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_00","園芸師ギルドのフフチャは冒険者を歓迎しているようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_01","前回までの冒険録:
園芸師ギルドマスター、フフチャは心を痛めていた。グリダニアでイクサル族との紛争が続くなか、園芸師自身も戦の備えに加担し、結果として森を傷つけているのではないか、と……。そんななか冒険者は、ドラゴン族との戦が続くクルザスの森で、かつてフフチャ自身が植林した木々が大きく育ち、傷ついた集落の復興にも貢献していることを知る。冒険者の機転で、その様子を間近で見たフフチャの心は大いに救われ、彼女は園芸師としての情熱を取り戻すのだった。
            * * *
フフチャと話していると、そこに記者のムジ・ミュリラーがやってきた。園芸師の仕事を長期的に取材したいという。フフチャから、ロアトゥロアンからの依頼と取材への協力を頼まれた。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「ロアトゥロアン」に、「<Sheet(EventItem,2001667,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_02","ロアトゥロアンに<Sheet(EventItem,2001667,0)/>を渡した。友人がイシュガルドで園芸師の協力を求めているらしい。イシュガルドのエーテライト・プラザで「ムジ・ミュリラー」と話そう。"
3,"TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_03","イシュガルドの園芸師バジールは、具体的に依頼したいことができたら、ムジ・ミュリラーに伝えておくらしい。依頼された仕事をこなせるよう、園芸師の腕を磨いておこう。
※園芸師のレベルが53以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザにいるムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_04",""
5,"TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_07",""
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10,"TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_10",""
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12,"TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_12",""
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14,"TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_14",""
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20,"TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_00","アートボルグ砦群のロアトゥロアンに<Sheet(EventItem,2001667,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_01","イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す"
26,"TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_02",""
27,"TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_05",""
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31,"TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_09",""
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46,"TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いつもお世話さまです。
あなたに感化されて、私も、森との共生について、
いろいろと思索をめぐらすように……って、おや?"
49,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_001","(-????-)フフチャさ~ん! お久しぶりで~す!
例の件、考えていただけましたでしょうかっ?"
50,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_002","(-活発な女性-)おおっと、先客とは失礼しました!
その出で立ち……あなたも園芸師さんですか?"
51,"TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_003","また、あなたですか……答えは変わりません。
あなたの取材に応えられる園芸師はいませんよ。"
52,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_004","(-活発な女性-)仕事の合間にでも、取材を受けてくだされば結構です!
希望に合う園芸師さんは、いないとのことですが……
こちらの冒険者さんなんて、かなり腕利きの雰囲気ですよ?"
53,"TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことですか!?
確かに園芸師としての腕前は申し分なしですが……ふむ……。"
54,"TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_006","こちらは、週刊レイヴンの記者、ムジ・ミュリラーさん。
なんでも、新たな連載企画として、
私たち園芸師のことを取材したいそうなのです。"
55,"TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_007","ただし、主だった園芸師は、日々の仕事に追われるばかり。
長期的な大仕事に取り組める方を探しているそうなんですが、
たしかに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら……!"
56,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_008","おおお~! ついに救世主の登場です!
となると、あとは題材を決めるだけですねっ!"
57,"TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_009","そのことなんですが……
実はクルザス中央高地に住む、ロアトゥロアンという園芸師から、
人をよこしてほしいという頼みが来ているのです。"
58,"TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_010","「イシュガルド在住の友人に、力をお貸しください」と……。
あちらでは、高地の開拓を進めているようなのですが、
よい野菜が根づかず、苦労しているようなのです。"
59,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_011","開拓計画とは素晴らしい……!
「未開の地で奮闘する異邦の園芸師」なんて、
最高の見出しになりそう!"
60,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_012","これは、ナイスな記事が書けそうですっ!
先に、その方のところへ行っていますね~!"
61,"TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_013","やれやれ、気の早い方ですね……。
ともかく、彼女から話を聞いてもらえませんか?
取材はともかく、よい経験になる仕事だと思うのです。"
62,"TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_014","私からも、一筆、紹介状を書いておきましょう。
クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、
「ロアトゥロアン」に、この書状を渡してください。"
63,"TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_015","私からも、一筆、紹介状を書いておきましょう。
クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、
「ロアトゥロアン」に、この書状を渡してください。"
64,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_020","も~、遅いですよ?
待ちきれなくて、取材、始めちゃってますよ!"
65,"TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_030","大体の話は、こちらの女性から聞きましたよ。
というか、勝手にドンドンと話してきて……。"
66,"TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_040","……おお、これはフフチャ様からの紹介状ですね。
あなたの腕前は、私も存じておりますから、
もちろん大歓迎ですよ。"
67,"TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_041","人をよこしてほしいと言ってきているのは、
「アバラシア雲海」にて、浮島の開拓に従事する友人……。
つまり、はるか空の彼方に赴いての、長期の仕事になります。"
68,"TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_042","そこは、アインハルト家の騎兵団の拠点がありまして。
将来的には、現地での自給自足体制を確立したいと、
さまざまな作物の栽培を試しているようです。"
69,"TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_043","さて、さっそく友人に会っていただきたいのですが、
ひとつ問題がありまして……。
排外的なお国柄のイシュガルドに、どう入国したものか。"
70,"TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_050","あなたは確か、熟練の冒険者でしたね。
貴族たちに傭兵や客人として取りいれば、あるいは……。
ですが、他国の記者も同行するのは、流石に無理かと……。"
71,"TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_060","……なんと、フォルタン家の客人として招かれていると!
でしたら、あなたの入国には問題なさそうですね!
ですが、他国の記者も同行するのは、流石に無理かと……。"
72,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_070","心配無用です~、わたしの情熱は誰にも阻めません!
どんな手を使っても、イシュガルドに入国してみせます!"
73,"TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_071","は、はあ……。
まあ、あまり無理はなさらず……。"
74,"TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_072","友人の園芸師「バジール」は、
あなた方に会うため、イシュガルドに逗留しているはず。
「エーテライト・プラザ」の付近で待っているそうです。"
75,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_073","よーし、それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
イシュガルドの「エーテライト・プラザ」で落ち合いましょう!"
76,"TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_074","友人の園芸師「バジール」は、
あなた方に会うため、イシュガルドに逗留しているはず。
「エーテライト・プラザ」の付近で待っているそうです。"
77,"TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_080","おお、ロアトゥロアンの言っていた園芸師の方ですか!
いやはや、元気な従者さんをお連れですね……。"
78,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_090","も~、のんびり屋さんですねえ。
依頼主さんも待ちくたびれてますよっ。"
79,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_091","……どうやって入国したか、ですって?
いちおう、あなたの従者ってことになってます!
文書のでっちあげは得意ですからっ!"
80,"TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_092","あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですか……。
ずいぶん強引……いえ、活動的な方がお供なんですね……。"
81,"TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_093","私の任地である浮島では、飛空艇での物資輸送が頼りです。
なんとか、自給自足体制を構築したいのですが……
栽培がうまくいかず、行き詰まっているんですよ。"
82,"TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_094","今後、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
ご意見を伺ったり、私では採集の難しい作物の調達などを、
お願いできたらと思っています。"
83,"TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_095","ひとまず本日は顔合わせということで……。
具体的に依頼したい事柄ができたら、
こちらの方に、お伝えすればいいのですね?"
84,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_096","はーい! というわけで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
わたしは連絡係を務めさせていただきます!"
85,"TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_097","本当にお元気な方ですね……。
では、何かありましたら、よろしくお願いします。"
86,"TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_098","依頼に備えて、わたしはイシュガルドで待機します!
冒険の合間で結構ですので、折を見て訪ねてくださいね!"
87,"TEXT_CLSHRV502_02048_SYSTEM_000_099","「園芸師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
イシュガルドのムジ・ミュリラーから受注可能です。"
88,"TEXT_CLSHRV502_02048_SYSTEM_000_100","今後の「園芸師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
89,"TEXT_CLSHRV502_02048_SYSTEM_000_110","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_00 園芸師ギルドのフフチャは冒険者を歓迎しているようだ。
5 1 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_01 前回までの冒険録: 園芸師ギルドマスター、フフチャは心を痛めていた。グリダニアでイクサル族との紛争が続くなか、園芸師自身も戦の備えに加担し、結果として森を傷つけているのではないか、と……。そんななか冒険者は、ドラゴン族との戦が続くクルザスの森で、かつてフフチャ自身が植林した木々が大きく育ち、傷ついた集落の復興にも貢献していることを知る。冒険者の機転で、その様子を間近で見たフフチャの心は大いに救われ、彼女は園芸師としての情熱を取り戻すのだった。             * * * フフチャと話していると、そこに記者のムジ・ミュリラーがやってきた。園芸師の仕事を長期的に取材したいという。フフチャから、ロアトゥロアンからの依頼と取材への協力を頼まれた。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「ロアトゥロアン」に、「<Sheet(EventItem,2001667,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_02 ロアトゥロアンに<Sheet(EventItem,2001667,0)/>を渡した。友人がイシュガルドで園芸師の協力を求めているらしい。イシュガルドのエーテライト・プラザで「ムジ・ミュリラー」と話そう。
7 3 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_03 イシュガルドの園芸師バジールは、具体的に依頼したいことができたら、ムジ・ミュリラーに伝えておくらしい。依頼された仕事をこなせるよう、園芸師の腕を磨いておこう。 ※園芸師のレベルが53以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザにいるムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_04
9 5 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_06
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22 18 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSHRV502_02048_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_00 アートボルグ砦群のロアトゥロアンに<Sheet(EventItem,2001667,0)/>を渡す
29 25 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_01 イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す
30 26 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_02
31 27 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_03
32 28 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_04
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50 46 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_22
51 47 TEXT_CLSHRV502_02048_TODO_23
52 48 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いつもお世話さまです。 あなたに感化されて、私も、森との共生について、 いろいろと思索をめぐらすように……って、おや?
53 49 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_001 (-????-)フフチャさ~ん! お久しぶりで~す! 例の件、考えていただけましたでしょうかっ?
54 50 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_002 (-活発な女性-)おおっと、先客とは失礼しました! その出で立ち……あなたも園芸師さんですか?
55 51 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_003 また、あなたですか……答えは変わりません。 あなたの取材に応えられる園芸師はいませんよ。
56 52 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_004 (-活発な女性-)仕事の合間にでも、取材を受けてくだされば結構です! 希望に合う園芸師さんは、いないとのことですが…… こちらの冒険者さんなんて、かなり腕利きの雰囲気ですよ?
57 53 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のことですか!? 確かに園芸師としての腕前は申し分なしですが……ふむ……。
58 54 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_006 こちらは、週刊レイヴンの記者、ムジ・ミュリラーさん。 なんでも、新たな連載企画として、 私たち園芸師のことを取材したいそうなのです。
59 55 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_007 ただし、主だった園芸師は、日々の仕事に追われるばかり。 長期的な大仕事に取り組める方を探しているそうなんですが、 たしかに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら……!
60 56 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_008 おおお~! ついに救世主の登場です! となると、あとは題材を決めるだけですねっ!
61 57 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_009 そのことなんですが…… 実はクルザス中央高地に住む、ロアトゥロアンという園芸師から、 人をよこしてほしいという頼みが来ているのです。
62 58 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_010 「イシュガルド在住の友人に、力をお貸しください」と……。 あちらでは、高地の開拓を進めているようなのですが、 よい野菜が根づかず、苦労しているようなのです。
63 59 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_011 開拓計画とは素晴らしい……! 「未開の地で奮闘する異邦の園芸師」なんて、 最高の見出しになりそう!
64 60 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_012 これは、ナイスな記事が書けそうですっ! 先に、その方のところへ行っていますね~!
65 61 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_013 やれやれ、気の早い方ですね……。 ともかく、彼女から話を聞いてもらえませんか? 取材はともかく、よい経験になる仕事だと思うのです。
66 62 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_014 私からも、一筆、紹介状を書いておきましょう。 クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、 「ロアトゥロアン」に、この書状を渡してください。
67 63 TEXT_CLSHRV502_02048_FUFUCHA_000_015 私からも、一筆、紹介状を書いておきましょう。 クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、 「ロアトゥロアン」に、この書状を渡してください。
68 64 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_020 も~、遅いですよ? 待ちきれなくて、取材、始めちゃってますよ!
69 65 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_030 大体の話は、こちらの女性から聞きましたよ。 というか、勝手にドンドンと話してきて……。
70 66 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_040 ……おお、これはフフチャ様からの紹介状ですね。 あなたの腕前は、私も存じておりますから、 もちろん大歓迎ですよ。
71 67 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_041 人をよこしてほしいと言ってきているのは、 「アバラシア雲海」にて、浮島の開拓に従事する友人……。 つまり、はるか空の彼方に赴いての、長期の仕事になります。
72 68 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_042 そこは、アインハルト家の騎兵団の拠点がありまして。 将来的には、現地での自給自足体制を確立したいと、 さまざまな作物の栽培を試しているようです。
73 69 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_043 さて、さっそく友人に会っていただきたいのですが、 ひとつ問題がありまして……。 排外的なお国柄のイシュガルドに、どう入国したものか。
74 70 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_050 あなたは確か、熟練の冒険者でしたね。 貴族たちに傭兵や客人として取りいれば、あるいは……。 ですが、他国の記者も同行するのは、流石に無理かと……。
75 71 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_060 ……なんと、フォルタン家の客人として招かれていると! でしたら、あなたの入国には問題なさそうですね! ですが、他国の記者も同行するのは、流石に無理かと……。
76 72 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_070 心配無用です~、わたしの情熱は誰にも阻めません! どんな手を使っても、イシュガルドに入国してみせます!
77 73 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_071 は、はあ……。 まあ、あまり無理はなさらず……。
78 74 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_072 友人の園芸師「バジール」は、 あなた方に会うため、イシュガルドに逗留しているはず。 「エーテライト・プラザ」の付近で待っているそうです。
79 75 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_073 よーし、それでは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! イシュガルドの「エーテライト・プラザ」で落ち合いましょう!
80 76 TEXT_CLSHRV502_02048_ROITELOIN_000_074 友人の園芸師「バジール」は、 あなた方に会うため、イシュガルドに逗留しているはず。 「エーテライト・プラザ」の付近で待っているそうです。
81 77 TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_080 おお、ロアトゥロアンの言っていた園芸師の方ですか! いやはや、元気な従者さんをお連れですね……。
82 78 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_090 も~、のんびり屋さんですねえ。 依頼主さんも待ちくたびれてますよっ。
83 79 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_091 ……どうやって入国したか、ですって? いちおう、あなたの従者ってことになってます! 文書のでっちあげは得意ですからっ!
84 80 TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_092 あなたが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですか……。 ずいぶん強引……いえ、活動的な方がお供なんですね……。
85 81 TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_093 私の任地である浮島では、飛空艇での物資輸送が頼りです。 なんとか、自給自足体制を構築したいのですが…… 栽培がうまくいかず、行き詰まっているんですよ。
86 82 TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_094 今後、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 ご意見を伺ったり、私では採集の難しい作物の調達などを、 お願いできたらと思っています。
87 83 TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_095 ひとまず本日は顔合わせということで……。 具体的に依頼したい事柄ができたら、 こちらの方に、お伝えすればいいのですね?
88 84 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_096 はーい! というわけで<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! わたしは連絡係を務めさせていただきます!
89 85 TEXT_CLSHRV502_02048_BASYLE_000_097 本当にお元気な方ですね……。 では、何かありましたら、よろしくお願いします。
90 86 TEXT_CLSHRV502_02048_MUJIHMEWRILAH_000_098 依頼に備えて、わたしはイシュガルドで待機します! 冒険の合間で結構ですので、折を見て訪ねてくださいね!
91 87 TEXT_CLSHRV502_02048_SYSTEM_000_099 「園芸師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 イシュガルドのムジ・ミュリラーから受注可能です。
92 88 TEXT_CLSHRV502_02048_SYSTEM_000_100 今後の「園芸師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
93 89 TEXT_CLSHRV502_02048_SYSTEM_000_110 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
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0,"TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_00","エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーのもとに依頼が届いたようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_01","イシュガルドの園芸師バジールから依頼が届いたらしい。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。"
2,"TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_02","バジールから、この土地に馴染む可能性のある種、<Sheet(Item,12878,0)/>の調達を頼まれた。「<Sheet(Item,12878,0)/>」を10個調達し、キャンプ・クラウドトップの「バジール」に納品しよう。<Sheet(Item,12878,0)/>は、高地ドラヴァニアの草刈場で草刈できる。"
3,"TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_03","バジールに<Sheet(Item,12878,0)/>を10個納品した。イシュガルドのエーテライト・プラザで「ムジ・ミュリラー」と話そう。"
4,"TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_04","ムジ・ミュリラーの書いた記事は、好評のようだ。新たなバジールからの依頼に備えて、園芸師の腕を磨いておこう。
※園芸師のレベルが55以上になると、エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_07",""
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23,"TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_00","キャンプ・クラウドトップのバジールと話す"
25,"TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>高地ドラヴァニアで<Sheet(Item,12878,0)/>を草刈<Else/>キャンプ・クラウドトップのバジールに<Sheet(Item,12878,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_02","イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す"
27,"TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_05",""
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47,"TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_000","よくぞ、いらしてくださいました!
バジールさんから依頼が舞い込んできましたよ~!
アバラシア雲海まで来てほしいそうですっ。"
49,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_001","さっそく取材開始ですっ。
キャンプ・クラウドトップの「バジール」さんに、
突撃しちゃいましょう~!"
50,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_010","「空の果ての最前線、雲海の栽培事情
 開拓魂、ここにあり」……。
どうです、連載第一回にふさわしい題名じゃないですか?"
51,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_020","ああ、よくぞいらしてくださいました。
ご依頼したいことは、この土地に適した農作物の調達です。"
52,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_021","現在、栽培している主要な作物は、パンプキンの近縁種……。
元から浮島に自生していた品種を、どうにか栽培化し、
作物として活用することに成功しました。"
53,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_022","しかし、雲海は風属性のエーテルが濃い地域……。
クルザスの土壌と比較すると、土属性のエーテルが弱く、
人が食するに足る栄養価を持った作物が育たないのです。"
54,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_023","パンプキン以外で、なんとか畑に根付いたのは、
あちらにたくさん植わっている、ギサールの野菜だけ……。
それも、不思議なことに、クルザス原産種ではないんです。"
55,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_024","物は試しと、ロアトゥロアンに頼んで、
グリダニアの園芸師ギルドから取り寄せた品種なんですよ。
……ですが、ギサールの野菜は、あくまでチョコボの飼料。"
56,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_025","浮島という土地柄、物資の支援は乏しく、
駐屯部隊である「薔薇騎兵団」の食糧事情は深刻。
補給が遅れれば、ギサールの野菜を食わねばならぬ有様……。"
57,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_026","どうにか対処したいのですが、何を重視して作物を選ぶべきか、
助言を願えたらと思いまして……。"
58,"TEXT_CLSHRV530_02049_Q1_000_000","何を重視すべき?"
59,"TEXT_CLSHRV530_02049_A1_000_001","寒冷地への適応力"
60,"TEXT_CLSHRV530_02049_A1_000_002","高地への適応力"
61,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_030","なるほど、まずは寒冷地への適応力のみを考えよと。
寒さに強いと言えば……オニオンあたりですな。"
62,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_040","やはり、標高が問題というご意見ですか。
となると、標高の高い地域に自生する品種にかぎられますな。"
63,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_050","はっ、そういえば……!
高地ドラヴァニアで、オニオンの球根に似た植物を見たという話を、
猟師の方から聞いたことがあります!"
64,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_051","食することができれば、調理の幅も広がりますし、
高地に原生している種なら、この地にも根付く可能性は高い。
この「<Sheet(Item,12878,0)/>」を10個ほど探してくれませんか?"
65,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_060","高地ドラヴァニアに生息しているという、
「<Sheet(Item,12878,0)/>」を10個ほど探してくれませんか?"
66,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_070","ありがとうございます、なんとも大粒な品種ですね!
さっそく、実験畑で栽培を試みてみます!"
67,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_071","えっ、ここに畑を作るんじゃないんですか?"
68,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_072","<Sheet(Item,12878,0)/>が、隣接する畑や周辺の植生に、
悪影響をあたえないともかぎりません。
まずは、隔離しながら慎重に試してみる必要があります。"
69,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_073","食事情を改善するのも大事ですが、
焦って、この土地の環境を壊してしまっては、
元も子もありませんからね。"
70,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_074","なるほど、なるほど……。
開拓には、慎重さも肝心なのですね!"
71,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_075","よーし! 取材結果をまとめて、グリダニアに送らないと!
わたしは一足先にイシュガルドに戻ります。
「エーテライト・プラザ」で待ってますね~!"
72,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_080","依頼のときには、また「エーテライト・プラザ」を訪ねます。
しかし、彼女は本当に元気ですね……。"
73,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_090","連載第一回ですが、無事に週刊レイヴンに採用されそうです!
概要を編集長に伝えてみたのですが、
と~っても好評でした!"
74,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_091","あ、もちろん、詳しい場所については秘密ですよ。
曲がりなりにもイシュガルドの軍事拠点ですからね。
バジールさんの名前も、しっかり匿名にしてありますっ!"
75,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_092","「……かくして、彼の地での品種適応に伴う技術的困難は、
 ひとりの園芸師の才覚によって、事実上克服された」"
76,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_093","「開拓地にもたらされた<Sheet(Item,12878,0)/>が、
 雲上の畑を覆う日は近いだろう……」
……連載第一回の締めは、こんな感じですっ!"
77,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_094","……まだ、克服はされてないぞ、って顔ですね?
大丈夫ですっ、ちゃんと「事実上」って書いてあります。
あなたが採ってきた球根なら間違いありませんって!"
78,"TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_095","私はここで、引き続きバジールさんの依頼を待ちますので、
また、よろしくお願いします~!"
79,"TEXT_CLSHRV530_02049_SYSTEM_000_096","園芸師として、これまでにない境地を感得し、
「ツリーウィスパラーV」を修得しました!"
80,"TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_052","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_CLSHRV530_02049_SYSTEM_000_097","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_00 エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーのもとに依頼が届いたようだ。
5 1 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_01 イシュガルドの園芸師バジールから依頼が届いたらしい。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。
6 2 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_02 バジールから、この土地に馴染む可能性のある種、<Sheet(Item,12878,0)/>の調達を頼まれた。「<Sheet(Item,12878,0)/>」を10個調達し、キャンプ・クラウドトップの「バジール」に納品しよう。<Sheet(Item,12878,0)/>は、高地ドラヴァニアの草刈場で草刈できる。
7 3 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_03 バジールに<Sheet(Item,12878,0)/>を10個納品した。イシュガルドのエーテライト・プラザで「ムジ・ミュリラー」と話そう。
8 4 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_04 ムジ・ミュリラーの書いた記事は、好評のようだ。新たなバジールからの依頼に備えて、園芸師の腕を磨いておこう。 ※園芸師のレベルが55以上になると、エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_07
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27 23 TEXT_CLSHRV530_02049_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_00 キャンプ・クラウドトップのバジールと話す
29 25 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>高地ドラヴァニアで<Sheet(Item,12878,0)/>を草刈<Else/>キャンプ・クラウドトップのバジールに<Sheet(Item,12878,0)/>を納品</If>
30 26 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_02 イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す
31 27 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_03
32 28 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_04
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50 46 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_22
51 47 TEXT_CLSHRV530_02049_TODO_23
52 48 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_000 よくぞ、いらしてくださいました! バジールさんから依頼が舞い込んできましたよ~! アバラシア雲海まで来てほしいそうですっ。
53 49 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_001 さっそく取材開始ですっ。 キャンプ・クラウドトップの「バジール」さんに、 突撃しちゃいましょう~!
54 50 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_010 「空の果ての最前線、雲海の栽培事情  開拓魂、ここにあり」……。 どうです、連載第一回にふさわしい題名じゃないですか?
55 51 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_020 ああ、よくぞいらしてくださいました。 ご依頼したいことは、この土地に適した農作物の調達です。
56 52 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_021 現在、栽培している主要な作物は、パンプキンの近縁種……。 元から浮島に自生していた品種を、どうにか栽培化し、 作物として活用することに成功しました。
57 53 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_022 しかし、雲海は風属性のエーテルが濃い地域……。 クルザスの土壌と比較すると、土属性のエーテルが弱く、 人が食するに足る栄養価を持った作物が育たないのです。
58 54 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_023 パンプキン以外で、なんとか畑に根付いたのは、 あちらにたくさん植わっている、ギサールの野菜だけ……。 それも、不思議なことに、クルザス原産種ではないんです。
59 55 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_024 物は試しと、ロアトゥロアンに頼んで、 グリダニアの園芸師ギルドから取り寄せた品種なんですよ。 ……ですが、ギサールの野菜は、あくまでチョコボの飼料。
60 56 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_025 浮島という土地柄、物資の支援は乏しく、 駐屯部隊である「薔薇騎兵団」の食糧事情は深刻。 補給が遅れれば、ギサールの野菜を食わねばならぬ有様……。
61 57 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_026 どうにか対処したいのですが、何を重視して作物を選ぶべきか、 助言を願えたらと思いまして……。
62 58 TEXT_CLSHRV530_02049_Q1_000_000 何を重視すべき?
63 59 TEXT_CLSHRV530_02049_A1_000_001 寒冷地への適応力
64 60 TEXT_CLSHRV530_02049_A1_000_002 高地への適応力
65 61 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_030 なるほど、まずは寒冷地への適応力のみを考えよと。 寒さに強いと言えば……オニオンあたりですな。
66 62 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_040 やはり、標高が問題というご意見ですか。 となると、標高の高い地域に自生する品種にかぎられますな。
67 63 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_050 はっ、そういえば……! 高地ドラヴァニアで、オニオンの球根に似た植物を見たという話を、 猟師の方から聞いたことがあります!
68 64 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_051 食することができれば、調理の幅も広がりますし、 高地に原生している種なら、この地にも根付く可能性は高い。 この「<Sheet(Item,12878,0)/>」を10個ほど探してくれませんか?
69 65 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_060 高地ドラヴァニアに生息しているという、 「<Sheet(Item,12878,0)/>」を10個ほど探してくれませんか?
70 66 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_070 ありがとうございます、なんとも大粒な品種ですね! さっそく、実験畑で栽培を試みてみます!
71 67 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_071 えっ、ここに畑を作るんじゃないんですか?
72 68 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_072 <Sheet(Item,12878,0)/>が、隣接する畑や周辺の植生に、 悪影響をあたえないともかぎりません。 まずは、隔離しながら慎重に試してみる必要があります。
73 69 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_073 食事情を改善するのも大事ですが、 焦って、この土地の環境を壊してしまっては、 元も子もありませんからね。
74 70 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_074 なるほど、なるほど……。 開拓には、慎重さも肝心なのですね!
75 71 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_075 よーし! 取材結果をまとめて、グリダニアに送らないと! わたしは一足先にイシュガルドに戻ります。 「エーテライト・プラザ」で待ってますね~!
76 72 TEXT_CLSHRV530_02049_BASYLE_000_080 依頼のときには、また「エーテライト・プラザ」を訪ねます。 しかし、彼女は本当に元気ですね……。
77 73 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_090 連載第一回ですが、無事に週刊レイヴンに採用されそうです! 概要を編集長に伝えてみたのですが、 と~っても好評でした!
78 74 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_091 あ、もちろん、詳しい場所については秘密ですよ。 曲がりなりにもイシュガルドの軍事拠点ですからね。 バジールさんの名前も、しっかり匿名にしてありますっ!
79 75 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_092 「……かくして、彼の地での品種適応に伴う技術的困難は、  ひとりの園芸師の才覚によって、事実上克服された」
80 76 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_093 「開拓地にもたらされた<Sheet(Item,12878,0)/>が、  雲上の畑を覆う日は近いだろう……」 ……連載第一回の締めは、こんな感じですっ!
81 77 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_094 ……まだ、克服はされてないぞ、って顔ですね? 大丈夫ですっ、ちゃんと「事実上」って書いてあります。 あなたが採ってきた球根なら間違いありませんって!
82 78 TEXT_CLSHRV530_02049_MUJIHMEWRILAH_000_095 私はここで、引き続きバジールさんの依頼を待ちますので、 また、よろしくお願いします~!
83 79 TEXT_CLSHRV530_02049_SYSTEM_000_096 園芸師として、これまでにない境地を感得し、 「ツリーウィスパラーV」を修得しました!
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0,"TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_00","エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーのもとに新たな依頼が届いたようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_01","イシュガルドの園芸師バジールから依頼が届いたらしい。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。"
2,"TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_02","バジールは、土壌改良に役立つ作物を探しているそうだ。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」に相談しよう。"
3,"TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_03","フフチャによると、<Sheet(EventItem,2001664)/>を高地に適した品種と交雑させれば、望む品種が誕生するかもしれないそうだ。現地の気候に詳しい専門家を探すため、イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」と話そう。"
4,"TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_04","ムジ・ミュリラーが、イシュガルドの本草学者を呼び出してくれることになった。イシュガルドの聖レマノー大聖堂にいる本草学者「マルティノー」と話そう。"
5,"TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_05","マルティノーによると、<Sheet(EventItem,2001664)/>と、<Sheet(Item,12879,0)/>を交雑すれば、望む品種が得られるらしい。「<Sheet(Item,12879,0)/>」を10個調達し、キャンプ・クラウドトップの「バジール」に納品しよう。<Sheet(Item,12879,0)/>は、ドラヴァニア雲海の草刈場で草刈できる。"
6,"TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_06","バジールに<Sheet(Item,12879,0)/>を納品した。ムジ・ミュリラーが冒険者と会いたがっているようだ。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」に報告しよう。"
7,"TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_07","ムジ・ミュリラーの書く記事も好調なようだ。新たなバジールからの依頼に備えて、園芸師の腕を磨いておこう。
※園芸師のレベルが58以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザにいるムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_08",""
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48,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_000","ナイスタイミングですっ!
バジールさんから、新たな依頼が舞い込みましたよ~。"
49,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_001","そうそう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが採集に行っている間、
手持ちぶさたで待っているのも、もったいないですからね。
今後は、皇都の取材をしながら待つことにします!"
50,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_002","今回から、わたしは同行しませんが、
結果報告だけは忘れないようにお願いしますね?
さあ、「キャンプ・クラウドトップ」へ行ってらっしゃい!"
51,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_003","今回から、わたしは同行しませんが、
結果報告だけは忘れないようにお願いしますね?
さあ、「キャンプ・クラウドトップ」へ行ってらっしゃい!"
52,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_010","この間は、ありがとうございました。
「<Sheet(Item,12878,0)/>」は、無事この土地に根付きそうです。"
53,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_011","今回の依頼は、畑の維持に関してです。
このまま同じ作物を栽培し続けると、やがて土が痩せ、
生育に支障をきたすのではないかと危惧しておりまして……。"
54,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_012","本来なら、土壌改良に役立つマメ科植物などを、
定期的に栽培し、土にすき込むことで対処するのですが……。"
55,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_013","……なにせ、こんな土地ですから。
クルザス原産の品種は、ことごとく根付かなくて、
困っているのですよ。"
56,"TEXT_CLSHRV550_02050_Q1_000_000","なんと提案する?"
57,"TEXT_CLSHRV550_02050_A1_000_001","グリダニアのマメ科植物を試す"
58,"TEXT_CLSHRV550_02050_A1_000_002","園芸師ギルドの貯蔵物を調べる"
59,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_020","なるほど、ギサールの野菜が根付いた前例もあります……。
土壌の性質に適した作物があるかもしれませんね!
グリダニアで、作物に詳しい方といえば……。"
60,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_030","なるほど、園芸師ギルドは、古今東西の種の宝庫……。
あそこでしたら、ぴったりな作物が見つかるかもしれません。
となれば、ギルドマスターに話を伺うのが一番でしょう。"
61,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_035","お手数ですが、一度グリダニアに戻り、
「フフチャ」さんに聞いてみてはもらえませんか?
彼女でしたら、目的に合致した作物をご存知のはずです!"
62,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_036","お手数ですが、一度グリダニアに戻り、
「フフチャ」さんに聞いてみてはもらえませんか?
彼女でしたら、目的に合致した作物をご存知のはずです!"
63,"TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃないですか。
私も、「週刊レイヴン」の記事は読ませていただきました。
あちらでは何やら、獅子奮迅の大活躍だそうですね!"
64,"TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_100_041","お、おや……? 記事が大げさだったのでしょうか……。
話題を呼ぶためとはいえ、脚色はあまり感心できませんが……。"
65,"TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_041","ともかく、どうやら現地の環境に配慮しながら、
開拓を進めていただいているようで、私も安心です。
……ところで、私に何か用事でも?"
66,"TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_042","……ふむ、高地栽培が可能で、土壌改良に役立つ作物。
これは、なかなかの難題ですね。"
67,"TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_043","私の知るかぎりで、最も条件に合うのは、
「<Sheet(EventItem,2001664)/>」ですけれど……
おそらく、ただ植えるだけでは上手くいかないでしょう。"
68,"TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_044","ですが、この「<Sheet(EventItem,2001664)/>」を、
より高地に適した品種と「交雑」させれば、
バジールさんの望む品種が誕生するかもしれません。"
69,"TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_045","ただし、闇雲に交雑を試みても、失敗するだけ……。
まずは、専門家に意見をいただくべきでしょう。"
70,"TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_046","「<Sheet(EventItem,2001664)/>」を、幾つかあなたに預けます。
現地の気候や栽培事情に詳しい人が見つかれば、
きっと、適切な交雑の対象を特定できるはずです。"
71,"TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_047","……そうですね、例の「ムジ・ミュリラー」さんなら、
イシュガルドに逗留しているのだし、
現地の状況に詳しい人もご存知じゃないでしょうか。"
72,"TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_048","……そうですね、例の「ムジ・ミュリラー」さんなら、
イシュガルドに逗留しているのだし、
現地の状況に詳しい人もご存知じゃないでしょうか。"
73,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_050","……ふむふむ、フフチャさんも流石ですね!
わたしが現地調査をしていたこと、見事に予測するとは!"
74,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_051","ええ、その道の専門家なら存じておりますとも!
イシュガルドに居を構える「本草学者」さんがいるんです!"
75,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_052","面会に関しては、わたしに任せてください!
どれだけ向こうが忙しかろうとも、
必ずや、面会許可を取り付けてみせます!"
76,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_053","……これって取材対象に介入することになるのでしょうか?
まあ、いいか! 細かいことは気にせずいきましょう~!"
77,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_054","本草学者さんのお名前は「マルティノー」さんです。
「聖レマノー大聖堂」の前に呼び出しておくので、
そちらに向かってください!"
78,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_055","本草学者さんのお名前は「マルティノー」さんです。
「聖レマノー大聖堂」の前に呼び出しておくので、
そちらに向かってください!"
79,"TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_060","面会を希望しているというのは、君かね?
出で立ちを見るに、なかなか有能な園芸師のようだ。
あの、活力が暴走しているような女性の知人とは、意外だが……。"
80,"TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_061","私と同じく、自然界の神秘に魅せられた者なら大歓迎さ。
まあ、私は採集ではなく、研究する立場だがね……。
話は聞いたよ、なんでもマメ科植物を交雑させたいとか。"
81,"TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_062","……ほう、グリダニアの園芸師ギルドの評判は聞いていたが、
これほど極上のものを栽培しているとは。"
82,"TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_063","だが、確かに「<Sheet(EventItem,2001664)/>」を植えても根付かない。
交雑によって、こいつの特徴を更に引き出してやらねば……。"
83,"TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_064","ドラヴァニア雲海に原生すると言われる希少種……
「<Sheet(Item,12879,0)/>」が10個ほどあれば、
「<Sheet(EventItem,2001664)/>」と交雑を試すにも充分だろう。"
84,"TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_065","さあ、必要なものは理解できたね?
ならば稀少な豆を集めて、「バジール」君というのに、
渡してやるといい。"
85,"TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_066","ドラヴァニア雲海に原生すると言われる希少種……
「<Sheet(Item,12879,0)/>」が10個ほどあれば、
「<Sheet(EventItem,2001664)/>」と交雑を試すにも充分だろう。"
86,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_070","ムジ・ミュリラーさんから話を聞きましたよ。
まさか、本草学の権威であるマルティノーさんのところまで、
足を運んでくださるとは……。"
87,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_071","……これが「<Sheet(Item,12879,0)/>」。
こいつと、園芸師ギルドの「<Sheet(EventItem,2001664)/>」を、
交雑させればいいんですね……?"
88,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_080","おお、なんと見事な品種だ!
それでは、この2種を使って交雑を試してみます。"
89,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_081","交雑は、相当に手間のかかる仕事ですが……
なんとか、やり遂げてみせますよ!"
90,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_082","そういえば、ムジ・ミュリラーさんから伝言がありました。
無事に採集が終わったら、
「イシュガルド」まで来てほしいそうですよ。"
91,"TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_083","そういえば、ムジ・ミュリラーさんから伝言がありました。
無事に採集が終わったら、
「イシュガルド」まで来てほしいそうですよ。"
92,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまでした!
いやあ、グリダニアとイシュガルドの植生をつなぐ、
見事な架け橋っぷりでしたね!"
93,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_091","原稿も書き上がって、グリダニアに送りました!
今回の記事も、大好評間違いなしです!
もちろん、内容の捏造は一切してませんよ?"
94,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_092","「マメが繋ぐ交流の芽、ふたつの国の交流により新品種が誕生!?
 その名も、クラウドベッチ!」
……なんて書いてませんとも! 本当です!"
95,"TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_093","バジールさんも気合十分ですし、
このまま開拓がうまくいくといいですよね。
この調子で、次の依頼もよろしくお願いしますっ!"
96,"TEXT_CLSHRV550_02050_SYSTEM_000_096","園芸師として、これまでにない境地を感得し、
「開拓者の眼力」を修得しました!"
97,"TEXT_CLSHRV550_02050_SYSTEM_000_097","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_00 エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーのもとに新たな依頼が届いたようだ。
5 1 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_01 イシュガルドの園芸師バジールから依頼が届いたらしい。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。
6 2 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_02 バジールは、土壌改良に役立つ作物を探しているそうだ。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」に相談しよう。
7 3 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_03 フフチャによると、<Sheet(EventItem,2001664)/>を高地に適した品種と交雑させれば、望む品種が誕生するかもしれないそうだ。現地の気候に詳しい専門家を探すため、イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」と話そう。
8 4 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_04 ムジ・ミュリラーが、イシュガルドの本草学者を呼び出してくれることになった。イシュガルドの聖レマノー大聖堂にいる本草学者「マルティノー」と話そう。
9 5 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_05 マルティノーによると、<Sheet(EventItem,2001664)/>と、<Sheet(Item,12879,0)/>を交雑すれば、望む品種が得られるらしい。「<Sheet(Item,12879,0)/>」を10個調達し、キャンプ・クラウドトップの「バジール」に納品しよう。<Sheet(Item,12879,0)/>は、ドラヴァニア雲海の草刈場で草刈できる。
10 6 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_06 バジールに<Sheet(Item,12879,0)/>を納品した。ムジ・ミュリラーが冒険者と会いたがっているようだ。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」に報告しよう。
11 7 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_07 ムジ・ミュリラーの書く記事も好調なようだ。新たなバジールからの依頼に備えて、園芸師の腕を磨いておこう。 ※園芸師のレベルが58以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザにいるムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSHRV550_02050_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_00 キャンプ・クラウドトップのバジールと話す
29 25 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_01 園芸師ギルドのフフチャと話す
30 26 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_02 イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す
31 27 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_03 聖レマノー大聖堂のマルティノーと話す
32 28 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_04 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>ドラヴァニア雲海で<Sheet(Item,12879,0)/>を草刈<Else/>キャンプ・クラウドトップのバジールに<Sheet(Item,12879,0)/>を納品</If>
33 29 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_05 イシュガルドのムジ・ミュリラーに報告
34 30 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_06
35 31 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_07
36 32 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_08
37 33 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_09
38 34 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_10
39 35 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_11
40 36 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_12
41 37 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_13
42 38 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_14
43 39 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_15
44 40 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_16
45 41 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_17
46 42 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_18
47 43 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_19
48 44 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_20
49 45 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_21
50 46 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_22
51 47 TEXT_CLSHRV550_02050_TODO_23
52 48 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_000 ナイスタイミングですっ! バジールさんから、新たな依頼が舞い込みましたよ~。
53 49 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_001 そうそう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが採集に行っている間、 手持ちぶさたで待っているのも、もったいないですからね。 今後は、皇都の取材をしながら待つことにします!
54 50 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_002 今回から、わたしは同行しませんが、 結果報告だけは忘れないようにお願いしますね? さあ、「キャンプ・クラウドトップ」へ行ってらっしゃい!
55 51 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_003 今回から、わたしは同行しませんが、 結果報告だけは忘れないようにお願いしますね? さあ、「キャンプ・クラウドトップ」へ行ってらっしゃい!
56 52 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_010 この間は、ありがとうございました。 「<Sheet(Item,12878,0)/>」は、無事この土地に根付きそうです。
57 53 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_011 今回の依頼は、畑の維持に関してです。 このまま同じ作物を栽培し続けると、やがて土が痩せ、 生育に支障をきたすのではないかと危惧しておりまして……。
58 54 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_012 本来なら、土壌改良に役立つマメ科植物などを、 定期的に栽培し、土にすき込むことで対処するのですが……。
59 55 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_013 ……なにせ、こんな土地ですから。 クルザス原産の品種は、ことごとく根付かなくて、 困っているのですよ。
60 56 TEXT_CLSHRV550_02050_Q1_000_000 なんと提案する?
61 57 TEXT_CLSHRV550_02050_A1_000_001 グリダニアのマメ科植物を試す
62 58 TEXT_CLSHRV550_02050_A1_000_002 園芸師ギルドの貯蔵物を調べる
63 59 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_020 なるほど、ギサールの野菜が根付いた前例もあります……。 土壌の性質に適した作物があるかもしれませんね! グリダニアで、作物に詳しい方といえば……。
64 60 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_030 なるほど、園芸師ギルドは、古今東西の種の宝庫……。 あそこでしたら、ぴったりな作物が見つかるかもしれません。 となれば、ギルドマスターに話を伺うのが一番でしょう。
65 61 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_035 お手数ですが、一度グリダニアに戻り、 「フフチャ」さんに聞いてみてはもらえませんか? 彼女でしたら、目的に合致した作物をご存知のはずです!
66 62 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_036 お手数ですが、一度グリダニアに戻り、 「フフチャ」さんに聞いてみてはもらえませんか? 彼女でしたら、目的に合致した作物をご存知のはずです!
67 63 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃないですか。 私も、「週刊レイヴン」の記事は読ませていただきました。 あちらでは何やら、獅子奮迅の大活躍だそうですね!
68 64 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_100_041 お、おや……? 記事が大げさだったのでしょうか……。 話題を呼ぶためとはいえ、脚色はあまり感心できませんが……。
69 65 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_041 ともかく、どうやら現地の環境に配慮しながら、 開拓を進めていただいているようで、私も安心です。 ……ところで、私に何か用事でも?
70 66 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_042 ……ふむ、高地栽培が可能で、土壌改良に役立つ作物。 これは、なかなかの難題ですね。
71 67 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_043 私の知るかぎりで、最も条件に合うのは、 「<Sheet(EventItem,2001664)/>」ですけれど…… おそらく、ただ植えるだけでは上手くいかないでしょう。
72 68 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_044 ですが、この「<Sheet(EventItem,2001664)/>」を、 より高地に適した品種と「交雑」させれば、 バジールさんの望む品種が誕生するかもしれません。
73 69 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_045 ただし、闇雲に交雑を試みても、失敗するだけ……。 まずは、専門家に意見をいただくべきでしょう。
74 70 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_046 「<Sheet(EventItem,2001664)/>」を、幾つかあなたに預けます。 現地の気候や栽培事情に詳しい人が見つかれば、 きっと、適切な交雑の対象を特定できるはずです。
75 71 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_047 ……そうですね、例の「ムジ・ミュリラー」さんなら、 イシュガルドに逗留しているのだし、 現地の状況に詳しい人もご存知じゃないでしょうか。
76 72 TEXT_CLSHRV550_02050_FUFUCHA_000_048 ……そうですね、例の「ムジ・ミュリラー」さんなら、 イシュガルドに逗留しているのだし、 現地の状況に詳しい人もご存知じゃないでしょうか。
77 73 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_050 ……ふむふむ、フフチャさんも流石ですね! わたしが現地調査をしていたこと、見事に予測するとは!
78 74 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_051 ええ、その道の専門家なら存じておりますとも! イシュガルドに居を構える「本草学者」さんがいるんです!
79 75 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_052 面会に関しては、わたしに任せてください! どれだけ向こうが忙しかろうとも、 必ずや、面会許可を取り付けてみせます!
80 76 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_053 ……これって取材対象に介入することになるのでしょうか? まあ、いいか! 細かいことは気にせずいきましょう~!
81 77 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_054 本草学者さんのお名前は「マルティノー」さんです。 「聖レマノー大聖堂」の前に呼び出しておくので、 そちらに向かってください!
82 78 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_055 本草学者さんのお名前は「マルティノー」さんです。 「聖レマノー大聖堂」の前に呼び出しておくので、 そちらに向かってください!
83 79 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_060 面会を希望しているというのは、君かね? 出で立ちを見るに、なかなか有能な園芸師のようだ。 あの、活力が暴走しているような女性の知人とは、意外だが……。
84 80 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_061 私と同じく、自然界の神秘に魅せられた者なら大歓迎さ。 まあ、私は採集ではなく、研究する立場だがね……。 話は聞いたよ、なんでもマメ科植物を交雑させたいとか。
85 81 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_062 ……ほう、グリダニアの園芸師ギルドの評判は聞いていたが、 これほど極上のものを栽培しているとは。
86 82 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_063 だが、確かに「<Sheet(EventItem,2001664)/>」を植えても根付かない。 交雑によって、こいつの特徴を更に引き出してやらねば……。
87 83 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_064 ドラヴァニア雲海に原生すると言われる希少種…… 「<Sheet(Item,12879,0)/>」が10個ほどあれば、 「<Sheet(EventItem,2001664)/>」と交雑を試すにも充分だろう。
88 84 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_065 さあ、必要なものは理解できたね? ならば稀少な豆を集めて、「バジール」君というのに、 渡してやるといい。
89 85 TEXT_CLSHRV550_02050_MARTINEAU_000_066 ドラヴァニア雲海に原生すると言われる希少種…… 「<Sheet(Item,12879,0)/>」が10個ほどあれば、 「<Sheet(EventItem,2001664)/>」と交雑を試すにも充分だろう。
90 86 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_070 ムジ・ミュリラーさんから話を聞きましたよ。 まさか、本草学の権威であるマルティノーさんのところまで、 足を運んでくださるとは……。
91 87 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_071 ……これが「<Sheet(Item,12879,0)/>」。 こいつと、園芸師ギルドの「<Sheet(EventItem,2001664)/>」を、 交雑させればいいんですね……?
92 88 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_080 おお、なんと見事な品種だ! それでは、この2種を使って交雑を試してみます。
93 89 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_081 交雑は、相当に手間のかかる仕事ですが…… なんとか、やり遂げてみせますよ!
94 90 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_082 そういえば、ムジ・ミュリラーさんから伝言がありました。 無事に採集が終わったら、 「イシュガルド」まで来てほしいそうですよ。
95 91 TEXT_CLSHRV550_02050_BASYLE_000_083 そういえば、ムジ・ミュリラーさんから伝言がありました。 無事に採集が終わったら、 「イシュガルド」まで来てほしいそうですよ。
96 92 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまでした! いやあ、グリダニアとイシュガルドの植生をつなぐ、 見事な架け橋っぷりでしたね!
97 93 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_091 原稿も書き上がって、グリダニアに送りました! 今回の記事も、大好評間違いなしです! もちろん、内容の捏造は一切してませんよ?
98 94 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_092 「マメが繋ぐ交流の芽、ふたつの国の交流により新品種が誕生!?  その名も、クラウドベッチ!」 ……なんて書いてませんとも! 本当です!
99 95 TEXT_CLSHRV550_02050_MUJIHMEWRILAH_000_093 バジールさんも気合十分ですし、 このまま開拓がうまくいくといいですよね。 この調子で、次の依頼もよろしくお願いしますっ!
100 96 TEXT_CLSHRV550_02050_SYSTEM_000_096 園芸師として、これまでにない境地を感得し、 「開拓者の眼力」を修得しました!
101 97 TEXT_CLSHRV550_02050_SYSTEM_000_097 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_00","エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーのもとにバジールから知らせが届いたようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_01","ムジ・ミュリラーに届いたバジールからの知らせによると、畑に害虫が増えてしまったようだ。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。"
2,"TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_02","バジールと話した。イシュガルドの聖レマノー大聖堂にいる本草学者「マルティノー」に相談しよう。"
3,"TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_03","マルティノーによると、<Sheet(Item,12579,0)/>を用いれば、防虫効果が得られるという。「<Sheet(Item,12579,0)/>」を10本調達し、キャンプ・クラウドトップの「バジール」に納品しよう。<Sheet(Item,12579,0)/>は、アバラシア雲海の伐採場で伐採できる。"
4,"TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_04","バジールに<Sheet(Item,12579,0)/>を納品した。エーテライト・プラザの「ムジ・ミュリラー」に報告しよう。"
5,"TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_05","ムジ・ミュリラーもバジールの奮闘を応援しているようだ。これに応えられるよう、園芸師の腕を磨いておこう。
※園芸師のレベルが60以上になると、イシュガルドのエーテライト・プラザにいるムジ・ミュリラーから次の園芸師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_06",""
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23,"TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_00","キャンプ・クラウドトップのバジールと話す"
25,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_01","イシュガルドのマルティノーと話す"
26,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>アバラシア雲海で<Sheet(Item,12579,0)/>を伐採<Else/>キャンプ・クラウドトップのバジールに<Sheet(Item,12579,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_03","イシュガルドのムジ・ミュリラーに報告"
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48,"TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_000","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
バジールさんから知らせが届きました。
いい知らせと、悪い知らせのふたつが……。"
49,"TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_001","まずは、いい知らせからお伝えしましょう。
フフチャさんからいただいた例のマメ科植物ですが、
人工受粉に成功し、交雑の目処がたったそうです。"
50,"TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_002","そして、悪い知らせ……!
急速な開墾の影響なのか、害虫が増えちゃったらしくて、
バジールさん、困っている様子でした。"
51,"TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_003","畑が駄目になってしまったら、開拓計画も頓挫しちゃいます。
急いで「キャンプ・クラウドトップ」へ向かってください!"
52,"TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_004","畑が駄目になってしまったら、開拓計画も頓挫しちゃいます。
急いで「キャンプ・クラウドトップ」へ向かってください!"
53,"TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_010","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
弱りましたよ……まさか、害虫が畑に巣食ってしまうなんて。"
54,"TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_011","錬金薬を撒けば、駆除できるのでしょうが、
無関係の虫たちにまで影響が出てしまいます……。"
55,"TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_100_011","どうにか、薬に頼らずに、
害虫が畑に寄りつかないようにしたいのですが、どうしたものか。"
56,"TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_012","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、前回の一件で、
本草学者の「マルティノー」さんと面識をお持ちでしたよね。
イシュガルドに赴き、彼から意見を伺ってはもらえませんか?"
57,"TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_013","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、前回の一件で、
本草学者の「マルティノー」さんと面識をお持ちでしたよね。
イシュガルドに赴き、彼から意見を伺ってはもらえませんか?"
58,"TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_020","おや、その悩ましげな顔……。
どうやら、私の助言が必要なのかな?"
59,"TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_021","心意気は買うが、ずいぶんと難しい手段を選ぶものだね。
素直に、錬金薬を使ったほうが簡単だろうよ。
……君自身は、どう思っているんだい?"
60,"TEXT_CLSHRV580_02051_Q1_000_000","なんと答える?"
61,"TEXT_CLSHRV580_02051_A1_000_001","周囲の環境に配慮したい"
62,"TEXT_CLSHRV580_02051_A1_000_002","無益な殺生はしたくない"
63,"TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_022","……ほう、それは感心、感心。
ふふっ、心ある園芸師の挑戦は、応援せねばな。
よし、私の知識を授けようじゃないか!"
64,"TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_023","<Sheet(Item,12579,0)/>を焼いて、
炭から抽出した液体には、防虫効果があるのだ。
虫から身を守るため、樹木が獲得した力といったところかな。"
65,"TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_024","アバラシア雲海に棲まう虫を避けるには、
やはり現地で採集した「<Sheet(Item,12579,0)/>」を用いるのがいい。
10本ほどあればいいだろうから、ぜひ試してみてくれたまえ。"
66,"TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_025","アバラシア雲海に棲まう虫を避けるには、
やはり現地で採集した「<Sheet(Item,12579,0)/>」を用いるのがいい。
10本ほどあればいいだろうから、ぜひ試してみてくれたまえ。"
67,"TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_030","畑を害虫から守るための方法は、見つかりましたか……?"
68,"TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_031","……なんと、そんな方法があったとは!
さっそく、この「<Sheet(Item,12579,0)/>」を使って試してみます!"
69,"TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_032","自然を大切にしたいという思いはあれど、
実際に困難に直面したときに、こんなにも無力だとは……。
あなたの採集技術や行動力には、本当に頭が下がります。"
70,"TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_033","そういえば、「ムジ・ミュリラー」さんも、
ずいぶんと心配してくださっていました。
彼女にも、礼を言っておいてくださいますか?"
71,"TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_034","そういえば、「ムジ・ミュリラー」さんも、
ずいぶんと心配してくださっていました。
彼女にも、礼を言っておいてくださいますか?"
72,"TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい!
……えっ、心配してくれてありがとうって、バジールさんが?"
73,"TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_100_040","いえいえ、あなたやバジールさんの開拓に対する熱意には、
こちらも胸が熱くなって、応援したくなってしまうんです……。"
74,"TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_041","あっ、もちろん記事に私情は挟みませんよ!
事実をありのままに描写していきます!
そうですね、今回の記事は、自然との調和……。"
75,"TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_042","「理想と苦難の先に……園芸師ギルドが唱えた哲学は、
 遠き最果ての地にも根付いているのだ!」
どうです、ちゃんと事実でしょう?"
76,"TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_043","……ちょっとしたケレン味は、こういう記事の醍醐味ですから、
その辺りは見逃してください!
いい記事を作るため、またお願いしますね!"
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4 0 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_00 エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーのもとにバジールから知らせが届いたようだ。
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6 2 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_02 バジールと話した。イシュガルドの聖レマノー大聖堂にいる本草学者「マルティノー」に相談しよう。
7 3 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_03 マルティノーによると、<Sheet(Item,12579,0)/>を用いれば、防虫効果が得られるという。「<Sheet(Item,12579,0)/>」を10本調達し、キャンプ・クラウドトップの「バジール」に納品しよう。<Sheet(Item,12579,0)/>は、アバラシア雲海の伐採場で伐採できる。
8 4 TEXT_CLSHRV580_02051_SEQ_04 バジールに<Sheet(Item,12579,0)/>を納品した。エーテライト・プラザの「ムジ・ミュリラー」に報告しよう。
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31 27 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_03 イシュガルドのムジ・ミュリラーに報告
32 28 TEXT_CLSHRV580_02051_TODO_04
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61 57 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_013 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、前回の一件で、 本草学者の「マルティノー」さんと面識をお持ちでしたよね。 イシュガルドに赴き、彼から意見を伺ってはもらえませんか?
62 58 TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_020 おや、その悩ましげな顔……。 どうやら、私の助言が必要なのかな?
63 59 TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_021 心意気は買うが、ずいぶんと難しい手段を選ぶものだね。 素直に、錬金薬を使ったほうが簡単だろうよ。 ……君自身は、どう思っているんだい?
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69 65 TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_024 アバラシア雲海に棲まう虫を避けるには、 やはり現地で採集した「<Sheet(Item,12579,0)/>」を用いるのがいい。 10本ほどあればいいだろうから、ぜひ試してみてくれたまえ。
70 66 TEXT_CLSHRV580_02051_MARTINEAU_000_025 アバラシア雲海に棲まう虫を避けるには、 やはり現地で採集した「<Sheet(Item,12579,0)/>」を用いるのがいい。 10本ほどあればいいだろうから、ぜひ試してみてくれたまえ。
71 67 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_030 畑を害虫から守るための方法は、見つかりましたか……?
72 68 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_031 ……なんと、そんな方法があったとは! さっそく、この「<Sheet(Item,12579,0)/>」を使って試してみます!
73 69 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_032 自然を大切にしたいという思いはあれど、 実際に困難に直面したときに、こんなにも無力だとは……。 あなたの採集技術や行動力には、本当に頭が下がります。
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75 71 TEXT_CLSHRV580_02051_BASYLE_000_034 そういえば、「ムジ・ミュリラー」さんも、 ずいぶんと心配してくださっていました。 彼女にも、礼を言っておいてくださいますか?
76 72 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい! ……えっ、心配してくれてありがとうって、バジールさんが?
77 73 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_100_040 いえいえ、あなたやバジールさんの開拓に対する熱意には、 こちらも胸が熱くなって、応援したくなってしまうんです……。
78 74 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_041 あっ、もちろん記事に私情は挟みませんよ! 事実をありのままに描写していきます! そうですね、今回の記事は、自然との調和……。
79 75 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_042 「理想と苦難の先に……園芸師ギルドが唱えた哲学は、  遠き最果ての地にも根付いているのだ!」 どうです、ちゃんと事実でしょう?
80 76 TEXT_CLSHRV580_02051_MUJIHMEWRILAH_000_043 ……ちょっとしたケレン味は、こういう記事の醍醐味ですから、 その辺りは見逃してください! いい記事を作るため、またお願いしますね!
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_00","エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーは冒険者の来訪を歓迎しているようだ。"
1,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_01","ムジ・ミュリラーと話していると、バジールから、ムジ・ミュリラーの記事がキッカケで、罪に問われてしまったと通信がきた。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。"
2,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_02","バジールのもとに来ていた騎士ヴァンクトロワと司祭オビエロによると、国外のギサールの野菜を栽培していることが罪に問われた原因らしい。バジールの罪に対する反論の論拠を探すため、グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」に相談しよう。"
3,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_03","フフチャによると、バジールに提供したギサールの野菜こそが、真の「クルザス原産の純粋種」に近いらしい。フフチャから<Sheet(EventItem,2001665,0)/>を受け取った。「<Sheet(Item,12900,0)/>」を3個調達し、イシュガルドの聖レマノー大聖堂にいる本草学者「マルティノー」に見せて、2種の野菜を比較してもらおう。<Sheet(Item,12900,0)/>は、クルザス西部高地のあまり人の立ち入らない草刈場で草刈できるようだ。"
4,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_04","マルティノーに<Sheet(EventItem,2001665,0)/>と<Sheet(Item,12900,0)/>を見せて、2種の野菜が同系統のものだというお墨付きと、その旨をしたためた<Sheet(EventItem,2001666,0)/>を預かった。キャンプ・クラウドトップの「バジール」に<Sheet(Item,12900,0)/>を3個納品しよう。"
5,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_05","バジールに<Sheet(Item,12900,0)/>を納品した。バジールも、カベイジの野菜を目にしたのは初めてのようだ。キャンプ・クラウドトップの「バジール」に<Sheet(EventItem,2001665,0)/>と<Sheet(EventItem,2001666,0)/>を渡そう。"
6,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_06","バジールに<Sheet(EventItem,2001665,0)/>と<Sheet(EventItem,2001666,0)/>を渡し、この2種が同じ系統であると、ヴァンクトロワとオビエロに説明した。司祭オビエロは、その言葉に理解を示し去っていった。キャンプ・クラウドトップの「バジール」と話そう。"
7,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_07","バジールから、ムジ・ミュリラーに顛末を伝えるよう頼まれた。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」と話そう。"
8,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_08","ムジ・ミュリラーと話した。園芸師ギルド名義で寄付をしたのは、実際は彼女だったようだ。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」にも事態の報告をしよう。"
9,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_09","フフチャによると、ムジ・ミュリラーの書いた記事は大きな反響を呼んだようだ。園芸師ギルドにも多くの人が訪ねてきているらしい。フフチャからも、園芸師として以前よりも輝いて見えると賞賛された。
※以下の条件を満たすと、園芸師ギルドのフフチャから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
10,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_00","キャンプ・クラウドトップのバジールと話す"
25,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_01","園芸師ギルドのフフチャと話す"
26,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>クルザス西部高地で<Sheet(Item,12900,0)/>を草刈<Else/>イシュガルドのマルティノーに<Sheet(Item,12900,0)/>を見せる</If>"
27,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_03","キャンプ・クラウドトップのバジールに<Sheet(Item,12900,0)/>を納品"
28,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_04","バジールに<Sheet(EventItem,2001665,0)/>と<Sheet(EventItem,2001666,0)/>を渡す"
29,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_05","バジールと話す"
30,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_06","イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す"
31,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_07","園芸師ギルドのフフチャに報告"
32,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_100_000","おおっ、訪ねてきてくださり、ありがとうございます!
でも、まだバジールさんから依頼は……おや?"
49,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_100_001","おおっ! 噂をすれば、バジールさんじゃないですか~!"
50,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_101_000","バジールさん、お元気ですか~。
……………………って、ええええええええっ!!"
51,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_000","たた、大変です……!
わたしの書いた記事が、お偉方の目に留まって、
バジールさんが罪に問われているそうなんです!"
52,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_001","機密に関わるような部分は伏せていたので、
そのあたりの罪に問われてはいないようですが……。"
53,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_002","背景には、貴族たちの利権争いがあるみたいです……!
あの浮島を管理しているのは、アインハルト家。
対立するゼーメル家が、お偉方を焚きつけたみたいで……。"
54,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_003","「バジール」さんから、お話を伺ってきてもらえませんか?
わたしも何かできないか、探ってみます!"
55,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_004","「バジール」さんから、お話を伺ってきてもらえませんか?
わたしも何かできないか、探ってみます!"
56,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_010","他国の作物を植えるなど、軽率が過ぎたな……。"
57,"TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_015","ふん、たかが園芸師が、勝手をしおってからに!"
58,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_020","とんでもないことになりました……。
園芸師ギルドの協力を得ていたことを問題にして、
ヴァンクトロワ卿という神殿騎士様がやってきて……。"
59,"TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_021","……なんだ、貴様は?
バジールのところに出入りしている園芸師か。"
60,"TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_022","バジール、そこらで栽培しているギサールの野菜……!
聞けば、グリダニアから取り寄せたものと言うではないか。
我らが領内に、なんとおぞましい株を植えたものだ!"
61,"TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_023","此度の件は、教皇庁でも大きな問題となっている……。
司祭であるオビエロ神父にも来ていただいた。
神父から、事の重大さを伺うといい!"
62,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_024","イシュガルドにおいては、常識に属する話だが……。
一般的に「ギサールの野菜」と呼ばれる葉物には、
クルザス原産種と近東原産種のふたつが存在している。"
63,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_025","近東原産種が、エオルゼア各地で栽培されたため、
共通語の「ギサールの野菜」という呼び名が有名だ……。
しかし、古エレゼン語では異なる名で呼ばれていた。"
64,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_100_025","いくら他国において、近東原産種が主流になろうとも、
イシュガルドではクルザスの恵みたる古来の純粋種を守りとおす。
……それが、我が国の伝統であり、誇りだったはず。"
65,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_026","貴様は、我が国の誇りに泥を塗った。
口先だけの言い訳などは不要……。
抗弁があるなら、確かな証拠とともに示してみよ。"
66,"TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_100_026","我々は、そこで待たせてもらう。
証拠を用意できないときは、わかっているだろうな。
決闘裁判にかけられることを覚悟しておけ!"
67,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_100_027","け、決闘裁判だなんて、そんな……。
私は、ここを開拓して、ゆくゆくは、
イシュガルドを豊かにしようとしていただけなのに……。"
68,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_027","私が罪を免れるには、反論の論拠が必要なようです……。
お手数をおかけしますが、ギサールの野菜を提供してくれた、
園芸師ギルドの「フフチャ」さんに相談していただけませんか?"
69,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_028","私が罪を免れるには、反論の論拠が必要なようです……。
お手数をおかけしますが、ギサールの野菜を提供してくれた、
園芸師ギルドの「フフチャ」さんに相談していただけませんか?"
70,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_035","……まぁ、そんなことが!
なんと頭の堅い人たちでしょう!
自然界に、自分たちの理屈を無理矢理あてはめるなんて。"
71,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_036","ええ、証明することは可能です。
だって、私がバジールさんに提供したギサールの野菜のほうが、
彼らのいう「純粋種」に近いんですもの!"
72,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_037","あのギサールの野菜は、近東産ではありません。
数代前のギルドマスターが持ち帰ったクルザス産の品種を、
こちらで保管してきたものなんです……!"
73,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_038","そして、彼らの知らない事実がもうひとつ……。
現在、イシュガルドで栽培されている「純粋種」の多くは、
近東原産種に取って替わられているという研究があるのです。"
74,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_039","この説が正しければ、私が提供したギサールの野菜の方が、
彼らが心酔する「クルザス原産の純粋種」に近いことになる。"
75,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_040","この「<Sheet(EventItem,2001665,0)/>」を持っていきなさい。
バジールさんに提供した、ギサールの野菜と同じものです。"
76,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_045","こちらのほうこそ、本当の意味での「純粋種」……。
クルザスの野生種「カベイジの野菜」を改良した種です。
一流の専門家なら、同じ系統の品種とわかるはずだけど……。"
77,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_046","……なんと、高名なマルティノー博士と面識があると!?
でしたら、彼に証明してもらったらどうでしょう!
野生の「<Sheet(Item,12900,0)/>」を採集し、比較してもらうんです。"
78,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_047","発表された学説によると、「クルザス西部高地」の、
あまり人が足を踏み入れていない地域になら、
当時のままの純粋種が現存する可能性はあるそうです。"
79,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_048","なんとか「<Sheet(Item,12900,0)/>」を探し出して、
イシュガルドの本草学者「マルティノー」さんに見せるのです。
比較のためには、3つほどあれば大丈夫なはず……!"
80,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_049","発表された学説によると、「クルザス西部高地」の、
あまり人が足を踏み入れていない地域になら、
当時のままの純粋種が現存する可能性はあるそうです。"
81,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_050","なんとか「<Sheet(Item,12900,0)/>」を探し出して、
イシュガルドの本草学者「マルティノー」さんに見せるのです。
比較のためには、3つほどあれば大丈夫なはず……!"
82,"TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_060","……おや、ずいぶんと切羽詰まった顔だな。
今度は、どんな難題に直面しているのだ?"
83,"TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_065","ほう、「カベイジの野菜」ではないか!
これはまた、貴重な野草を持ち込んだものだ……。
……ふむ、私にもうひとつ見せたいものがあると?"
84,"TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_100_065","おお、こちらのギサールの野菜も素晴らしい。
しかし、これらの品を、ただ見せにきたわけではなかろう……。
さて、何をお望みかな……?"
85,"TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_066","……そういうことか。
まったく、古い慣習に縛られている連中ほど、
質の悪いものはない。"
86,"TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_067","外葉に隠れて見えにくいが、中身の色合いは瓜ふたつだ。
……このふたつは、間違いなく同系統のものだな。"
87,"TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_068","私からも、書状をしたためてやろう……。
頭の固まった連中に、しっかりと叩きつけてやるといい。"
88,"TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_069","私からも、書状をしたためてやろう……。
頭の固まった連中に、しっかりと叩きつけてやるといい。"
89,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_070","……どうでしょう、反論の論拠を示せそうですか?
今は、あなただけが頼りなのです……。"
90,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_080","……どうでしょう、反論の論拠を示せそうですか?
今は、あなただけが頼りなのです……。"
91,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_081","これは……ギサールの野菜……でしょうか?
しかし、このような品種は見たことがない……これはいったい?
……まだあるというのですか?"
92,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_100_081","あなたが持ってきてくださった、この野菜……。
私が、今まで見たことのない品種です。
これが、私を救う論拠となるのですか……?"
93,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_101_081","……ギサールの野菜が、もうひとつ?
それに、この書状は……?"
94,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_082","………………こ、これは!
まさか、こんな事実があったなんて!
さっそく、彼らに申し開きを行いましょう!"
95,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_100","純粋なクルザス原産種は、もうイシュガルドには存在せず、
グリダニアの園芸師にのみ伝わっている……。
そう簡単に、信じられる話ではないな。"
96,"TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_101","ふん、何を根拠にそのような戯言を……!"
97,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_102","ここにある、ふたつのギサールの野菜のうち、
ひとつは、グリダニアの園芸ギルドより、取り寄せたもの。"
98,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_103","そして、もうひとつが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが探しだしてくれた、
クルザスの野生種……「カベイジの野菜」です。"
99,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_104","皇都における本草学の権威、マルティノー様の鑑定によれば、
このふたつは間違いなく、同じ系統に属するとのこと。"
100,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_105","その証拠に、グリダニアからもたらされたギサールの野菜は、
冷涼な浮島の大地にも、しっかりと馴染んでおります……。"
101,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_106","マルティノー様からの書状には、こうも書かれています。
「種とは、鳥や人の手により広まるもの。
 いかに都の門扉を閉じようとも、広まりゆくのが道理」と。"
102,"TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_107","……貴様、今の発言、マルティノーともども、
イシュガルドの政策を揶揄したものと受け取るぞ。"
103,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_109","国策を侮蔑する気は毛頭ございません。
お聞き願いたいのは、イシュガルドが門を閉ざすはるか前、
優に100年以上も昔のことです……。"
104,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_110","交易により、近東原産の「ギサールの野菜」が流入……。
旺盛な繁殖力が、エオルゼアでの栽培に適していたこともあり、
瞬く間に、土着の野菜を駆逐しました。"
105,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_111","イシュガルドで、クルザス原産種が絶えたのもそのため。
ですが、園芸師ギルドでは、冷涼な高地に適した品種として、
冷害に備えて栽培を続けていたのです。"
106,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_112","クルザスの「カベイジの野菜」から品種改良された種は、
遠きグリダニアの地に住む園芸師の手によって、
新たな故郷を見出しました……。"
107,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_113","「一粒の種に国境なし。
 野菜の種は、国土ではなく、黒土に芽吹くもの」
……マルティノー様の書状は、そう結ばれています。"
108,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_114","係争中の案件なので、今まで黙っていたのだが……
実は、グリダニアの園芸師ギルドのギルドマスター、
フフチャ殿から、手紙をいただいていたのだよ。"
109,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_115","「1000年後の子孫の繁栄のためにお使いください」と、
多数の種の寄付を申し出る手紙をな。"
110,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_116","他国の民の、1000年後の子孫の幸福……。
我々は、そのような遠大な視点で、
物事を考えたことがあっただろうか……。"
111,"TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_117","オビエロ神父……!
よもや、バジールの処分を撤回されるおつもりですか!?"
112,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_118","我々が望む「クルザス原産の純粋種」は目の前にあった。
……ならば、何の問題もあるまい?"
113,"TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_119","バジールよ、我々がいささか狭量だったようだ。
これ以上、貴様を罪に問うことはすまい。
心ゆくまで、やってみるがいい……。"
114,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_130","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
本当に、あなたには感謝の念しかありません。"
115,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_100_130","あなたからいただいた数々の助言を胸に、
今後は、私たちだけで、なんとかがんばってみます!
そしていつか、ヴァンクトロワ卿も納得させてみせますよ!"
116,"TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_101_130","そうだ、「ムジ・ミュリラー」さんにも、
顛末をお伝えくださいますか?
これまで、本当にありがとうございました……!"
117,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_140","……ええ~! そんな展開になったんですか!
「一粒の種に国境なし」……素晴らしい言葉ですね!
ふふふ、この騒動を記事にすれば、大反響間違いなし!"
118,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_141","……って、冗談です! 記事になんてしませんよ!
バジールさんの真摯な努力や、園芸師の交流などをまとめて、
最終回とするつもりです。"
119,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_142","あーあ……それにしても、これで一文無しだなぁ。
連載が好評で、特別ボーナスまで出たのに、
種を送るのに全部使っちゃったし……。"
120,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_143","…………あっ!
あの……今のは、えっと……。
な、内緒ですよう……?"
121,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_144","迷惑をかけたお詫びにと、
園芸師ギルド名義で、種の寄付をしておいたんです……。
えへへ、少しは役にたちましたかね?"
122,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_100_144","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
今日まで取材させていただいて、ありがとうございました!"
123,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_101_144","週刊レイヴンの中でも、これまでの私の記者人生の中でも、
いっちばんステキな連載になりました!
一文無しだけど、私は今、とっても幸せですよ!"
124,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_145","そうだ、今回の報酬は、園芸師ギルドに送ってあります。
報告も兼ねて、「フフチャ」さんを訪ねてくださいね!"
125,"TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_146","そうだ、今回の報酬は、園芸師ギルドに送ってあります。
報告も兼ねて、「フフチャ」さんを訪ねてくださいね!"
126,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_150","……無事に終わったようですね。
こちらも、いい報告がありますよ。
ムジ・ミュリラーさんの記事が大反響なんです!"
127,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_151","記事に惹かれて、園芸師を目指してみたいという人や、
一度、園芸師の夢を諦めたような人が、ギルドを訪れたりして。
ふたりのおかげで、素晴らしい効果がありましたね!"
128,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_152","それから、イシュガルドから書状が届いたのですよ。
「貴重な御寄付を賜り、誠にありがとうございます」という……。
……ただ、心当たりがないのですよね。"
129,"TEXT_CLSHRV600_02052_Q1_000_000","誰の仕業だと伝える?"
130,"TEXT_CLSHRV600_02052_A1_000_001","どこかの篤志家"
131,"TEXT_CLSHRV600_02052_A1_000_002","どこかの奇特な記者"
132,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_160","篤志家だとしても、園芸師ギルドの名義にするなんて、
変わった人もいたものですね……。
ああ、引き止めてしまってすみません。"
133,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_170","記者って……ははあ、なるほど。
ふふふ、世の中には素直になれない人もいるものですね。
ああ、引き止めてしまってすみません。"
134,"TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_180","ムジ・ミュリラーさんから預かった報酬です。
園芸師として、とてつもない難題をこなしたあなたが、
以前よりも輝いて見えますよ!"
135,"TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_044","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_500","「園芸師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「園芸師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
137,"TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
138,"TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_502","条件を満たし、園芸師ギルドの「フフチャ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_00 エーテライト・プラザのムジ・ミュリラーは冒険者の来訪を歓迎しているようだ。
5 1 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_01 ムジ・ミュリラーと話していると、バジールから、ムジ・ミュリラーの記事がキッカケで、罪に問われてしまったと通信がきた。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「バジール」と話そう。
6 2 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_02 バジールのもとに来ていた騎士ヴァンクトロワと司祭オビエロによると、国外のギサールの野菜を栽培していることが罪に問われた原因らしい。バジールの罪に対する反論の論拠を探すため、グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」に相談しよう。
7 3 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_03 フフチャによると、バジールに提供したギサールの野菜こそが、真の「クルザス原産の純粋種」に近いらしい。フフチャから<Sheet(EventItem,2001665,0)/>を受け取った。「<Sheet(Item,12900,0)/>」を3個調達し、イシュガルドの聖レマノー大聖堂にいる本草学者「マルティノー」に見せて、2種の野菜を比較してもらおう。<Sheet(Item,12900,0)/>は、クルザス西部高地のあまり人の立ち入らない草刈場で草刈できるようだ。
8 4 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_04 マルティノーに<Sheet(EventItem,2001665,0)/>と<Sheet(Item,12900,0)/>を見せて、2種の野菜が同系統のものだというお墨付きと、その旨をしたためた<Sheet(EventItem,2001666,0)/>を預かった。キャンプ・クラウドトップの「バジール」に<Sheet(Item,12900,0)/>を3個納品しよう。
9 5 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_05 バジールに<Sheet(Item,12900,0)/>を納品した。バジールも、カベイジの野菜を目にしたのは初めてのようだ。キャンプ・クラウドトップの「バジール」に<Sheet(EventItem,2001665,0)/>と<Sheet(EventItem,2001666,0)/>を渡そう。
10 6 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_06 バジールに<Sheet(EventItem,2001665,0)/>と<Sheet(EventItem,2001666,0)/>を渡し、この2種が同じ系統であると、ヴァンクトロワとオビエロに説明した。司祭オビエロは、その言葉に理解を示し去っていった。キャンプ・クラウドトップの「バジール」と話そう。
11 7 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_07 バジールから、ムジ・ミュリラーに顛末を伝えるよう頼まれた。イシュガルドのエーテライト・プラザにいる「ムジ・ミュリラー」と話そう。
12 8 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_08 ムジ・ミュリラーと話した。園芸師ギルド名義で寄付をしたのは、実際は彼女だったようだ。グリダニアの園芸師ギルドにいる「フフチャ」にも事態の報告をしよう。
13 9 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_09 フフチャによると、ムジ・ミュリラーの書いた記事は大きな反響を呼んだようだ。園芸師ギルドにも多くの人が訪ねてきているらしい。フフチャからも、園芸師として以前よりも輝いて見えると賞賛された。 ※以下の条件を満たすと、園芸師ギルドのフフチャから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
14 10 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_12
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20 16 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_17
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23 19 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSHRV600_02052_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_00 キャンプ・クラウドトップのバジールと話す
29 25 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_01 園芸師ギルドのフフチャと話す
30 26 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>クルザス西部高地で<Sheet(Item,12900,0)/>を草刈<Else/>イシュガルドのマルティノーに<Sheet(Item,12900,0)/>を見せる</If>
31 27 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_03 キャンプ・クラウドトップのバジールに<Sheet(Item,12900,0)/>を納品
32 28 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_04 バジールに<Sheet(EventItem,2001665,0)/>と<Sheet(EventItem,2001666,0)/>を渡す
33 29 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_05 バジールと話す
34 30 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_06 イシュガルドのムジ・ミュリラーと話す
35 31 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_07 園芸師ギルドのフフチャに報告
36 32 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_08
37 33 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_09
38 34 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_10
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51 47 TEXT_CLSHRV600_02052_TODO_23
52 48 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_100_000 おおっ、訪ねてきてくださり、ありがとうございます! でも、まだバジールさんから依頼は……おや?
53 49 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_100_001 おおっ! 噂をすれば、バジールさんじゃないですか~!
54 50 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_101_000 バジールさん、お元気ですか~。 ……………………って、ええええええええっ!!
55 51 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_000 たた、大変です……! わたしの書いた記事が、お偉方の目に留まって、 バジールさんが罪に問われているそうなんです!
56 52 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_001 機密に関わるような部分は伏せていたので、 そのあたりの罪に問われてはいないようですが……。
57 53 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_002 背景には、貴族たちの利権争いがあるみたいです……! あの浮島を管理しているのは、アインハルト家。 対立するゼーメル家が、お偉方を焚きつけたみたいで……。
58 54 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_003 「バジール」さんから、お話を伺ってきてもらえませんか? わたしも何かできないか、探ってみます!
59 55 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_004 「バジール」さんから、お話を伺ってきてもらえませんか? わたしも何かできないか、探ってみます!
60 56 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_010 他国の作物を植えるなど、軽率が過ぎたな……。
61 57 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_015 ふん、たかが園芸師が、勝手をしおってからに!
62 58 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_020 とんでもないことになりました……。 園芸師ギルドの協力を得ていたことを問題にして、 ヴァンクトロワ卿という神殿騎士様がやってきて……。
63 59 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_021 ……なんだ、貴様は? バジールのところに出入りしている園芸師か。
64 60 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_022 バジール、そこらで栽培しているギサールの野菜……! 聞けば、グリダニアから取り寄せたものと言うではないか。 我らが領内に、なんとおぞましい株を植えたものだ!
65 61 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_023 此度の件は、教皇庁でも大きな問題となっている……。 司祭であるオビエロ神父にも来ていただいた。 神父から、事の重大さを伺うといい!
66 62 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_024 イシュガルドにおいては、常識に属する話だが……。 一般的に「ギサールの野菜」と呼ばれる葉物には、 クルザス原産種と近東原産種のふたつが存在している。
67 63 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_025 近東原産種が、エオルゼア各地で栽培されたため、 共通語の「ギサールの野菜」という呼び名が有名だ……。 しかし、古エレゼン語では異なる名で呼ばれていた。
68 64 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_100_025 いくら他国において、近東原産種が主流になろうとも、 イシュガルドではクルザスの恵みたる古来の純粋種を守りとおす。 ……それが、我が国の伝統であり、誇りだったはず。
69 65 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_026 貴様は、我が国の誇りに泥を塗った。 口先だけの言い訳などは不要……。 抗弁があるなら、確かな証拠とともに示してみよ。
70 66 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_100_026 我々は、そこで待たせてもらう。 証拠を用意できないときは、わかっているだろうな。 決闘裁判にかけられることを覚悟しておけ!
71 67 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_100_027 け、決闘裁判だなんて、そんな……。 私は、ここを開拓して、ゆくゆくは、 イシュガルドを豊かにしようとしていただけなのに……。
72 68 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_027 私が罪を免れるには、反論の論拠が必要なようです……。 お手数をおかけしますが、ギサールの野菜を提供してくれた、 園芸師ギルドの「フフチャ」さんに相談していただけませんか?
73 69 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_028 私が罪を免れるには、反論の論拠が必要なようです……。 お手数をおかけしますが、ギサールの野菜を提供してくれた、 園芸師ギルドの「フフチャ」さんに相談していただけませんか?
74 70 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_035 ……まぁ、そんなことが! なんと頭の堅い人たちでしょう! 自然界に、自分たちの理屈を無理矢理あてはめるなんて。
75 71 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_036 ええ、証明することは可能です。 だって、私がバジールさんに提供したギサールの野菜のほうが、 彼らのいう「純粋種」に近いんですもの!
76 72 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_037 あのギサールの野菜は、近東産ではありません。 数代前のギルドマスターが持ち帰ったクルザス産の品種を、 こちらで保管してきたものなんです……!
77 73 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_038 そして、彼らの知らない事実がもうひとつ……。 現在、イシュガルドで栽培されている「純粋種」の多くは、 近東原産種に取って替わられているという研究があるのです。
78 74 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_039 この説が正しければ、私が提供したギサールの野菜の方が、 彼らが心酔する「クルザス原産の純粋種」に近いことになる。
79 75 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_040 この「<Sheet(EventItem,2001665,0)/>」を持っていきなさい。 バジールさんに提供した、ギサールの野菜と同じものです。
80 76 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_045 こちらのほうこそ、本当の意味での「純粋種」……。 クルザスの野生種「カベイジの野菜」を改良した種です。 一流の専門家なら、同じ系統の品種とわかるはずだけど……。
81 77 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_046 ……なんと、高名なマルティノー博士と面識があると!? でしたら、彼に証明してもらったらどうでしょう! 野生の「<Sheet(Item,12900,0)/>」を採集し、比較してもらうんです。
82 78 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_047 発表された学説によると、「クルザス西部高地」の、 あまり人が足を踏み入れていない地域になら、 当時のままの純粋種が現存する可能性はあるそうです。
83 79 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_048 なんとか「<Sheet(Item,12900,0)/>」を探し出して、 イシュガルドの本草学者「マルティノー」さんに見せるのです。 比較のためには、3つほどあれば大丈夫なはず……!
84 80 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_049 発表された学説によると、「クルザス西部高地」の、 あまり人が足を踏み入れていない地域になら、 当時のままの純粋種が現存する可能性はあるそうです。
85 81 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_050 なんとか「<Sheet(Item,12900,0)/>」を探し出して、 イシュガルドの本草学者「マルティノー」さんに見せるのです。 比較のためには、3つほどあれば大丈夫なはず……!
86 82 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_060 ……おや、ずいぶんと切羽詰まった顔だな。 今度は、どんな難題に直面しているのだ?
87 83 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_065 ほう、「カベイジの野菜」ではないか! これはまた、貴重な野草を持ち込んだものだ……。 ……ふむ、私にもうひとつ見せたいものがあると?
88 84 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_100_065 おお、こちらのギサールの野菜も素晴らしい。 しかし、これらの品を、ただ見せにきたわけではなかろう……。 さて、何をお望みかな……?
89 85 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_066 ……そういうことか。 まったく、古い慣習に縛られている連中ほど、 質の悪いものはない。
90 86 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_067 外葉に隠れて見えにくいが、中身の色合いは瓜ふたつだ。 ……このふたつは、間違いなく同系統のものだな。
91 87 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_068 私からも、書状をしたためてやろう……。 頭の固まった連中に、しっかりと叩きつけてやるといい。
92 88 TEXT_CLSHRV600_02052_MARTINEAU_000_069 私からも、書状をしたためてやろう……。 頭の固まった連中に、しっかりと叩きつけてやるといい。
93 89 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_070 ……どうでしょう、反論の論拠を示せそうですか? 今は、あなただけが頼りなのです……。
94 90 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_080 ……どうでしょう、反論の論拠を示せそうですか? 今は、あなただけが頼りなのです……。
95 91 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_081 これは……ギサールの野菜……でしょうか? しかし、このような品種は見たことがない……これはいったい? ……まだあるというのですか?
96 92 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_100_081 あなたが持ってきてくださった、この野菜……。 私が、今まで見たことのない品種です。 これが、私を救う論拠となるのですか……?
97 93 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_101_081 ……ギサールの野菜が、もうひとつ? それに、この書状は……?
98 94 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_082 ………………こ、これは! まさか、こんな事実があったなんて! さっそく、彼らに申し開きを行いましょう!
99 95 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_100 純粋なクルザス原産種は、もうイシュガルドには存在せず、 グリダニアの園芸師にのみ伝わっている……。 そう簡単に、信じられる話ではないな。
100 96 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_101 ふん、何を根拠にそのような戯言を……!
101 97 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_102 ここにある、ふたつのギサールの野菜のうち、 ひとつは、グリダニアの園芸ギルドより、取り寄せたもの。
102 98 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_103 そして、もうひとつが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが探しだしてくれた、 クルザスの野生種……「カベイジの野菜」です。
103 99 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_104 皇都における本草学の権威、マルティノー様の鑑定によれば、 このふたつは間違いなく、同じ系統に属するとのこと。
104 100 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_105 その証拠に、グリダニアからもたらされたギサールの野菜は、 冷涼な浮島の大地にも、しっかりと馴染んでおります……。
105 101 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_106 マルティノー様からの書状には、こうも書かれています。 「種とは、鳥や人の手により広まるもの。  いかに都の門扉を閉じようとも、広まりゆくのが道理」と。
106 102 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_107 ……貴様、今の発言、マルティノーともども、 イシュガルドの政策を揶揄したものと受け取るぞ。
107 103 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_109 国策を侮蔑する気は毛頭ございません。 お聞き願いたいのは、イシュガルドが門を閉ざすはるか前、 優に100年以上も昔のことです……。
108 104 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_110 交易により、近東原産の「ギサールの野菜」が流入……。 旺盛な繁殖力が、エオルゼアでの栽培に適していたこともあり、 瞬く間に、土着の野菜を駆逐しました。
109 105 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_111 イシュガルドで、クルザス原産種が絶えたのもそのため。 ですが、園芸師ギルドでは、冷涼な高地に適した品種として、 冷害に備えて栽培を続けていたのです。
110 106 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_112 クルザスの「カベイジの野菜」から品種改良された種は、 遠きグリダニアの地に住む園芸師の手によって、 新たな故郷を見出しました……。
111 107 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_113 「一粒の種に国境なし。  野菜の種は、国土ではなく、黒土に芽吹くもの」 ……マルティノー様の書状は、そう結ばれています。
112 108 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_114 係争中の案件なので、今まで黙っていたのだが…… 実は、グリダニアの園芸師ギルドのギルドマスター、 フフチャ殿から、手紙をいただいていたのだよ。
113 109 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_115 「1000年後の子孫の繁栄のためにお使いください」と、 多数の種の寄付を申し出る手紙をな。
114 110 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_116 他国の民の、1000年後の子孫の幸福……。 我々は、そのような遠大な視点で、 物事を考えたことがあっただろうか……。
115 111 TEXT_CLSHRV600_02052_VAINCTOROIX_000_117 オビエロ神父……! よもや、バジールの処分を撤回されるおつもりですか!?
116 112 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_118 我々が望む「クルザス原産の純粋種」は目の前にあった。 ……ならば、何の問題もあるまい?
117 113 TEXT_CLSHRV600_02052_AUBIERAULT_000_119 バジールよ、我々がいささか狭量だったようだ。 これ以上、貴様を罪に問うことはすまい。 心ゆくまで、やってみるがいい……。
118 114 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_000_130 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 本当に、あなたには感謝の念しかありません。
119 115 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_100_130 あなたからいただいた数々の助言を胸に、 今後は、私たちだけで、なんとかがんばってみます! そしていつか、ヴァンクトロワ卿も納得させてみせますよ!
120 116 TEXT_CLSHRV600_02052_BASYLE_101_130 そうだ、「ムジ・ミュリラー」さんにも、 顛末をお伝えくださいますか? これまで、本当にありがとうございました……!
121 117 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_140 ……ええ~! そんな展開になったんですか! 「一粒の種に国境なし」……素晴らしい言葉ですね! ふふふ、この騒動を記事にすれば、大反響間違いなし!
122 118 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_141 ……って、冗談です! 記事になんてしませんよ! バジールさんの真摯な努力や、園芸師の交流などをまとめて、 最終回とするつもりです。
123 119 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_142 あーあ……それにしても、これで一文無しだなぁ。 連載が好評で、特別ボーナスまで出たのに、 種を送るのに全部使っちゃったし……。
124 120 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_143 …………あっ! あの……今のは、えっと……。 な、内緒ですよう……?
125 121 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_144 迷惑をかけたお詫びにと、 園芸師ギルド名義で、種の寄付をしておいたんです……。 えへへ、少しは役にたちましたかね?
126 122 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_100_144 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 今日まで取材させていただいて、ありがとうございました!
127 123 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_101_144 週刊レイヴンの中でも、これまでの私の記者人生の中でも、 いっちばんステキな連載になりました! 一文無しだけど、私は今、とっても幸せですよ!
128 124 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_145 そうだ、今回の報酬は、園芸師ギルドに送ってあります。 報告も兼ねて、「フフチャ」さんを訪ねてくださいね!
129 125 TEXT_CLSHRV600_02052_MUJIHMEWRILAH_000_146 そうだ、今回の報酬は、園芸師ギルドに送ってあります。 報告も兼ねて、「フフチャ」さんを訪ねてくださいね!
130 126 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_150 ……無事に終わったようですね。 こちらも、いい報告がありますよ。 ムジ・ミュリラーさんの記事が大反響なんです!
131 127 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_151 記事に惹かれて、園芸師を目指してみたいという人や、 一度、園芸師の夢を諦めたような人が、ギルドを訪れたりして。 ふたりのおかげで、素晴らしい効果がありましたね!
132 128 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_152 それから、イシュガルドから書状が届いたのですよ。 「貴重な御寄付を賜り、誠にありがとうございます」という……。 ……ただ、心当たりがないのですよね。
133 129 TEXT_CLSHRV600_02052_Q1_000_000 誰の仕業だと伝える?
134 130 TEXT_CLSHRV600_02052_A1_000_001 どこかの篤志家
135 131 TEXT_CLSHRV600_02052_A1_000_002 どこかの奇特な記者
136 132 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_160 篤志家だとしても、園芸師ギルドの名義にするなんて、 変わった人もいたものですね……。 ああ、引き止めてしまってすみません。
137 133 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_170 記者って……ははあ、なるほど。 ふふふ、世の中には素直になれない人もいるものですね。 ああ、引き止めてしまってすみません。
138 134 TEXT_CLSHRV600_02052_FUFUCHA_000_180 ムジ・ミュリラーさんから預かった報酬です。 園芸師として、とてつもない難題をこなしたあなたが、 以前よりも輝いて見えますよ!
139 135 TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_044 (★未使用/削除予定★)
140 136 TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_500 「園芸師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「園芸師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
141 137 TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
142 138 TEXT_CLSHRV600_02052_SYSTEM_000_502 条件を満たし、園芸師ギルドの「フフチャ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
+123
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0,"TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_00","採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者に興味深い仕事を紹介したいようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_01","前回までの冒険録:
採掘師ギルドマスターのアダルベルタは、かつてギルドマスター候補と言われた採掘師ディープ・キャニオンを先輩と慕っている。だが、ディープ・キャニオンはそんな彼女の心を知らず、彼女を陥れようと、息子のワイド・ガリーを採掘師ギルドに送り込んでいた。冒険者に腕比べを挑むも破れ、心を入れ替えたワイド・ガリーは、アマジナ鉱山社に絡む父親の不正を告発する。窮地に追い込まれたディープ・キャニオンを救ったのは、冒険者とアダルベルタ。彼との関係を修復し、もう一度「先輩」と呼びたい……それが、アダルベルタの望みだったのだ。
            * * *
アダルベルタから、イシュガルドの傭兵団が行う辺境での資源調査の仕事を紹介してもらった。仕事を受けるなら、リネットから身元保証書を受け取る必要があるようだ。採掘師ギルド受付「リネット」と話そう。"
2,"TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_02","リネットから<Sheet(EventItem,2001726,0)/>を受け取った。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「フォルタン家の騎士」に「<Sheet(EventItem,2001726,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_03","冒険者と共に仕事を行うのは「迅風傭兵団」という傭兵団であり、所属隊の隊長はハイムリックというそうだ。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「ハイムリック」と話そう。"
4,"TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_04","迅風傭兵団は渾名で呼び合う伝統らしく、冒険者はひなチョコと呼ばれる若者から「先生」という渾名を与えられた。初任務までの待機期間に、採掘師としての腕を磨いておこう。
※採掘師のレベルが53以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。"
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23,"TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_00","採掘師ギルドのリネットと話す"
25,"TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_01","イシュガルドのフォルタン家の騎士に
<Sheet(EventItem,2001726,0)/>を渡す"
26,"TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_02","忘れられた騎士亭のハイムリックと話す"
27,"TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_03",""
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48,"TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_000","ねえ……こんな仕事が入ったんだけど、キミは興味ない?
はるか遠方、イシュガルドに雇われた傭兵団から、
採掘の専門家をよこしてもらえないかって引き合いが来てるのよ。"
49,"TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_001","打診してきたのは、ウルダハ出身の隊長さんが率いる一隊でね。
辺境に赴いての資源調査を、おもな任務としているらしいの。
ウチで紹介できるのは、冒険者としての経験も豊富なキミだけ!"
50,"TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_002","めったに行けない秘地を探査する、またとない機会だけど……
同時に、命の危険が伴う仕事でもあるわ。
受ける覚悟があるなら、「リネット」から身元保証書を受け取って!"
51,"TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_010","めったに行けない秘地を探査する、またとない機会だけど……
同時に、命の危険が伴う仕事でもあるわ。
受ける覚悟があるなら、「リネット」から身元保証書を受け取って!"
52,"TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_030","ついに、イシュガルドにまでご活躍の舞台を広げられるんですね!
身元保証書のほうは、すでに用意してあります。
紹介先は、大貴族お抱えの傭兵団だということです。"
53,"TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_031","その封書を、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にて、
「フォルタン家の騎士」様にお渡しください!
あなたの一層のご活躍、期待してます!"
54,"TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_040","その封書を、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にて、
「フォルタン家の騎士」様にお渡しください!
あなたの一層のご活躍、期待してます!"
55,"TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_050","む……私に用件でも?"
56,"TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_060","そうか、傭兵団が探している採掘の専門家か。
ふむ、なるほど……実績など申し分ないようだな!
さっそく派遣先の隊長と会えるよう、手配しておこう。"
57,"TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_061","我があるじ、フォルタン伯爵は、合理的な考えをなさる方でな。
旗下に異邦の傭兵団を抱え、外地での経験や知見を活用しておる。
純血を是とする我が国にあっては、珍しいことだ。"
58,"TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_062","君に紹介する「迅風傭兵団」も、そのひとつだ。
忘れられた騎士亭にて、「ハイムリック」隊長と会うがよい。
君の力を必要としているのは、その男だ!"
59,"TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_070","忘れられた騎士亭にて、「ハイムリック」隊長と会うがよい。
君の力を必要としているのは、その男だ!"
60,"TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_075","……え、オレに用すか?"
61,"TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_090","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>君だな?
待っていたよ、「迅風傭兵団」のハイムリックだ。
オレが率いる一隊は、資源調査がおもな任務……。"
62,"TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_091","ドラゴン族の首を獲るような武功とは、無縁の裏方だよ。
だが、長期にわたる継戦には、不可欠な役割という矜持をもって、
この仕事をやらせてもらっているよ。"
63,"TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_092","フォルタン家の旦那は、オレたち「迅風」の傭兵に、
指揮権を含む、かなりの裁量を認めている。
専門家である君にも、任務中はオレの指示に従ってもらう。"
64,"TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_093","むろん、採掘師に交戦を命じるようなことはないが、
自分自身の身を守る必要は、イヤでも生じるだろう。
覚悟してくれ。"
65,"TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_094","ヘヘッ!
資源の眠る秘境ともなれば、野生の凶獣もいっぱい出るっすよ。
泣きべそかいて逃げ出さなきゃいいけど!"
66,"TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_095","……すまん、こいつはオレの隊の若造でな。
ご覧のとおり、口のきき方も知らん半人前。
渾名は「ひなチョコ」、まだ卵の殻も取れん未熟者だ。"
67,"TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_096","うぅ……ウチの隊は、なぜか渾名で呼びあう伝統なんすよ。
そうだ、この専門家先生にも、渾名をつけてあげないと!
何がいいかな……うーん、そのまんま「先生」とか……?"
68,"TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_097","……「先生」か、悪くないな。
現在、我が隊は、次の任務まで待機中だ。
出動の際は、ここで通達する……よろしくな、先生!"
69,"TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_900","「採掘師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
忘れられた騎士亭のハイムリックから受注可能です。"
70,"TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_901","今後の「採掘師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
71,"TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_910","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
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4 0 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_00 採掘師ギルドのアダルベルタは、冒険者に興味深い仕事を紹介したいようだ。
5 1 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_01 前回までの冒険録: 採掘師ギルドマスターのアダルベルタは、かつてギルドマスター候補と言われた採掘師ディープ・キャニオンを先輩と慕っている。だが、ディープ・キャニオンはそんな彼女の心を知らず、彼女を陥れようと、息子のワイド・ガリーを採掘師ギルドに送り込んでいた。冒険者に腕比べを挑むも破れ、心を入れ替えたワイド・ガリーは、アマジナ鉱山社に絡む父親の不正を告発する。窮地に追い込まれたディープ・キャニオンを救ったのは、冒険者とアダルベルタ。彼との関係を修復し、もう一度「先輩」と呼びたい……それが、アダルベルタの望みだったのだ。             * * * アダルベルタから、イシュガルドの傭兵団が行う辺境での資源調査の仕事を紹介してもらった。仕事を受けるなら、リネットから身元保証書を受け取る必要があるようだ。採掘師ギルド受付「リネット」と話そう。
6 2 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_02 リネットから<Sheet(EventItem,2001726,0)/>を受け取った。イシュガルドのフォルタン伯爵邸付近にいる「フォルタン家の騎士」に「<Sheet(EventItem,2001726,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_03 冒険者と共に仕事を行うのは「迅風傭兵団」という傭兵団であり、所属隊の隊長はハイムリックというそうだ。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「ハイムリック」と話そう。
8 4 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_04 迅風傭兵団は渾名で呼び合う伝統らしく、冒険者はひなチョコと呼ばれる若者から「先生」という渾名を与えられた。初任務までの待機期間に、採掘師としての腕を磨いておこう。 ※採掘師のレベルが53以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_05
10 6 TEXT_CLSMIN502_02080_SEQ_06
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28 24 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_00 採掘師ギルドのリネットと話す
29 25 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_01 イシュガルドのフォルタン家の騎士に <Sheet(EventItem,2001726,0)/>を渡す
30 26 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_02 忘れられた騎士亭のハイムリックと話す
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51 47 TEXT_CLSMIN502_02080_TODO_23
52 48 TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_000 ねえ……こんな仕事が入ったんだけど、キミは興味ない? はるか遠方、イシュガルドに雇われた傭兵団から、 採掘の専門家をよこしてもらえないかって引き合いが来てるのよ。
53 49 TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_001 打診してきたのは、ウルダハ出身の隊長さんが率いる一隊でね。 辺境に赴いての資源調査を、おもな任務としているらしいの。 ウチで紹介できるのは、冒険者としての経験も豊富なキミだけ!
54 50 TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_002 めったに行けない秘地を探査する、またとない機会だけど…… 同時に、命の危険が伴う仕事でもあるわ。 受ける覚悟があるなら、「リネット」から身元保証書を受け取って!
55 51 TEXT_CLSMIN502_02080_ADALBERTA_000_010 めったに行けない秘地を探査する、またとない機会だけど…… 同時に、命の危険が伴う仕事でもあるわ。 受ける覚悟があるなら、「リネット」から身元保証書を受け取って!
56 52 TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_030 ついに、イシュガルドにまでご活躍の舞台を広げられるんですね! 身元保証書のほうは、すでに用意してあります。 紹介先は、大貴族お抱えの傭兵団だということです。
57 53 TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_031 その封書を、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にて、 「フォルタン家の騎士」様にお渡しください! あなたの一層のご活躍、期待してます!
58 54 TEXT_CLSMIN502_02080_LINETTE_000_040 その封書を、イシュガルドのフォルタン伯爵邸にて、 「フォルタン家の騎士」様にお渡しください! あなたの一層のご活躍、期待してます!
59 55 TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_050 む……私に用件でも?
60 56 TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_060 そうか、傭兵団が探している採掘の専門家か。 ふむ、なるほど……実績など申し分ないようだな! さっそく派遣先の隊長と会えるよう、手配しておこう。
61 57 TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_061 我があるじ、フォルタン伯爵は、合理的な考えをなさる方でな。 旗下に異邦の傭兵団を抱え、外地での経験や知見を活用しておる。 純血を是とする我が国にあっては、珍しいことだ。
62 58 TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_062 君に紹介する「迅風傭兵団」も、そのひとつだ。 忘れられた騎士亭にて、「ハイムリック」隊長と会うがよい。 君の力を必要としているのは、その男だ!
63 59 TEXT_CLSMIN502_02080_FORTEMPSKNIGHT02080_000_070 忘れられた騎士亭にて、「ハイムリック」隊長と会うがよい。 君の力を必要としているのは、その男だ!
64 60 TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_075 ……え、オレに用すか?
65 61 TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_090 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>君だな? 待っていたよ、「迅風傭兵団」のハイムリックだ。 オレが率いる一隊は、資源調査がおもな任務……。
66 62 TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_091 ドラゴン族の首を獲るような武功とは、無縁の裏方だよ。 だが、長期にわたる継戦には、不可欠な役割という矜持をもって、 この仕事をやらせてもらっているよ。
67 63 TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_092 フォルタン家の旦那は、オレたち「迅風」の傭兵に、 指揮権を含む、かなりの裁量を認めている。 専門家である君にも、任務中はオレの指示に従ってもらう。
68 64 TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_093 むろん、採掘師に交戦を命じるようなことはないが、 自分自身の身を守る必要は、イヤでも生じるだろう。 覚悟してくれ。
69 65 TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_094 ヘヘッ! 資源の眠る秘境ともなれば、野生の凶獣もいっぱい出るっすよ。 泣きべそかいて逃げ出さなきゃいいけど!
70 66 TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_095 ……すまん、こいつはオレの隊の若造でな。 ご覧のとおり、口のきき方も知らん半人前。 渾名は「ひなチョコ」、まだ卵の殻も取れん未熟者だ。
71 67 TEXT_CLSMIN502_02080_BABYCHOCO_000_096 うぅ……ウチの隊は、なぜか渾名で呼びあう伝統なんすよ。 そうだ、この専門家先生にも、渾名をつけてあげないと! 何がいいかな……うーん、そのまんま「先生」とか……?
72 68 TEXT_CLSMIN502_02080_HEIMIRICH_000_097 ……「先生」か、悪くないな。 現在、我が隊は、次の任務まで待機中だ。 出動の際は、ここで通達する……よろしくな、先生!
73 69 TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_900 「採掘師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 忘れられた騎士亭のハイムリックから受注可能です。
74 70 TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_901 今後の「採掘師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
75 71 TEXT_CLSMIN502_02080_SYSTEM_000_910 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
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0,"TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_00","忘れられた騎士亭のハイムリックは、初任務を冒険者に伝えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_01","傭兵団に命じられたのは、クルザス西部高地での資源調査だった。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジで「ハイムリック」と合流しよう。"
2,"TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_02","傭兵たちが周囲を警戒する中、冒険者は<Sheet(Item,12534,0)/>の試掘を行うことになった。ブラックアイアン・ブリッジの「ハイムリック」に「<Sheet(Item,12534,0)/>」を10個納品しよう。<Sheet(Item,12534,0)/>は、リバーズミートの北方、ゴルガニュ牧草地付近の採掘場で採掘できる。"
3,"TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_03","<Sheet(Item,12534,0)/>を、ハイムリックに納品した。負傷者は出たが、冒険者の参加した任務は無事に終わりそうだ。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_04","ハイムリックと話した。次に待つ任務でより高い技術を要求されてもいいよう、腕を磨いておこう。
※採掘師のレベルが55以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_06",""
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24,"TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_00","ブラックアイアン・ブリッジでハイムリックと合流"
25,"TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_01","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12534,0)/>を採掘<Else/>ブラックアイアン・ブリッジのハイムリックに<Sheet(Item,12534,0)/>を納品</If>"
26,"TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_02","イシュガルドのハイムリックと話す"
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48,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_000","我が隊に先生を迎えて、初の任務が下ったぞ!
クルザス西部高地での資源調査だ。
どうか、よろしく頼む!"
49,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_001","任地となる場所では、以前の調査で、
「<Sheet(Item,12534,0)/>」が見つかっている。
先生に腕をふるってもらい、埋蔵量推定の材料としたい。"
50,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_002","さて、任務の手はずだが……。
クルザス西部高地で合流後、すぐに調査を開始する。
「ブラックアイアン・ブリッジ」南西で落ち合おう。"
51,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_010","さて、任務の手はずだが……。
クルザス西部高地で合流後、すぐに調査を開始する。
「ブラックアイアン・ブリッジ」南西で落ち合おう。"
52,"TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_015","ヘヘッ、先生!
よろしくな!"
53,"TEXT_CLSMIN530_02081_STRONGARM_000_020","……あんたが「先生」か?"
54,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_040","よーし、先生のご到着だ!
全員、傾注!"
55,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_041","ひなチョコは、試掘地周辺の魔物などの脅威を調べろ!
剛力は、想定されうる資源の搬出ルートと、そのリスクの分析。
くれぐれも周囲の警戒を怠るな……特にひなチョコ、お前はな!"
56,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_042","先生はリバーズミートの北方、ゴルガニュ牧草地周辺の地域にて、
「<Sheet(Item,12534,0)/>」を10個ほど試掘。
完了したら、この場所まで届けてくれ!"
57,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_043","今回の調査記録から、鉱脈の有無、および鉱石の品質を確認し、
資源地たりうるかの判断材料とする。
……では、任務開始!"
58,"TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_050","先生、頼んだっすよ!
オレら全員の給金が、先生の試掘結果にかかってるんすから!"
59,"TEXT_CLSMIN530_02081_STRONGARM_000_060","……おう。"
60,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_080","リバーズミートの北方、ゴルガニュ牧草地周辺で試掘した、
「<Sheet(Item,12534,0)/>」10個をオレに届けてもらえれば、
任務は完了だ!"
61,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_090","無事に試掘を終えたようだな!
さすがの手際というべきか。
はるばる、ウルダハから招聘した甲斐があったよ!"
62,"TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_091","隊長、試掘地周辺の魔物に襲われ、負傷者が!
命に別状はありませんが……。"
63,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_092","……ふむ、リバーズミートに最寄りの拠点があるが、
最近あそこは物騒だ……。
剛力、怪我人をファルコンネストまで運べるか?"
64,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_093","思ったより、危険な仕事だろう?
大部隊であれば簡単な仕事だが、何せこの寡兵だ。
今回はこの程度で済んだが、時には死者だって出る……。"
65,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_094","イシュガルドでは、教皇庁直属の神殿騎士団を除けば、
どの騎兵団も、四大名家という貴族たちが率い、
常に、その武名と功名を争っている。"
66,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_095","騎士たちは、ドラゴン族相手の派手な戦には行きたがるが、
オレたちがやってるような、兵站にかかわる地味で辛い任務は、
誰もやりたがらず、おたがいに押しつけあってるのが現状だ。"
67,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_096","実際、この任務もな……
フォルタン家の旦那がどうにも困っていたもので、
オレのほうから申し出て、引き受けたというのが真実さ。"
68,"TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_097","……ってことは、貴族たちの内輪揉めのせいで、
俺たちは負傷者を出したってコトっすか!?"
69,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_098","ああそうだ、だが引き受けたのはオレの判断だ。
ここで恩を売っときゃ、話のわかる旦那から、
おいしい任務もまわしてもらえるからな。"
70,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_099","……わかるか、オレたちゃ危ない橋を渡ってでも、
隊をまわさなきゃなんない立場なんだ。
せめて負傷したヤツにゃ、傷病手当をはずんでもらうつもりだが。"
71,"TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_100","はぁ……薄々感づいてたっすけど、
傭兵稼業って、割に合わない仕事っすね。"
72,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_101","ほかの仕事をやれるヤツは、そっちをやればいい。
ウチの隊の連中は、流れ流れてここに行きついた、
不器用なヤツらばかりだ。"
73,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_102","罪で故郷を追われ、戻る場所を失くしたヤツ。
恋人に死なれて、新しい生き方を探してるヤツ。
……ただ、ひとつだけ採らない条件がある。"
74,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_103","それは、「死に場所を求めてるヤツ」だ!
ほかの連中の迷惑だからな……。
……ひなチョコ、お前はどうだ?"
75,"TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_104","うーん……オレは手柄を立てて、名を上げたいだけっす!"
76,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_105","はっ、そりゃ働く場所を間違えたな!
ま、今日みたいにやることやってりゃ、クビにはせんよ。"
77,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_100_105","さて、任務は完了だ……!
皇都に戻って、熱いスープにありつこうぜ!"
78,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_130","先生、初任務、おつかれさん。
負傷者も軽傷だったみたいでな、次の任務から復帰できるそうだ!"
79,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_131","先生をはじめ、オレは隊員にゃ恵まれてる。
イマイチ頼りない、ひなチョコですら、
若いころのオレより、よっぽど優秀だからな!"
80,"TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_132","次もまた、キッツイ任務がくるぞ。
それまで、鋭気を養っておいてくれ!"
81,"TEXT_CLSMIN530_02081_SYSTEM_000_900","採掘師として、心・技ともに新たなる高みに到達し、
「ストーンウィスパラーV」を修得しました!"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_00 忘れられた騎士亭のハイムリックは、初任務を冒険者に伝えたいようだ。
5 1 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_01 傭兵団に命じられたのは、クルザス西部高地での資源調査だった。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジで「ハイムリック」と合流しよう。
6 2 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_02 傭兵たちが周囲を警戒する中、冒険者は<Sheet(Item,12534,0)/>の試掘を行うことになった。ブラックアイアン・ブリッジの「ハイムリック」に「<Sheet(Item,12534,0)/>」を10個納品しよう。<Sheet(Item,12534,0)/>は、リバーズミートの北方、ゴルガニュ牧草地付近の採掘場で採掘できる。
7 3 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_03 <Sheet(Item,12534,0)/>を、ハイムリックに納品した。負傷者は出たが、冒険者の参加した任務は無事に終わりそうだ。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_04 ハイムリックと話した。次に待つ任務でより高い技術を要求されてもいいよう、腕を磨いておこう。 ※採掘師のレベルが55以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSMIN530_02081_SEQ_05
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28 24 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_00 ブラックアイアン・ブリッジでハイムリックと合流
29 25 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_01 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12534,0)/>を採掘<Else/>ブラックアイアン・ブリッジのハイムリックに<Sheet(Item,12534,0)/>を納品</If>
30 26 TEXT_CLSMIN530_02081_TODO_02 イシュガルドのハイムリックと話す
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52 48 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_000 我が隊に先生を迎えて、初の任務が下ったぞ! クルザス西部高地での資源調査だ。 どうか、よろしく頼む!
53 49 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_001 任地となる場所では、以前の調査で、 「<Sheet(Item,12534,0)/>」が見つかっている。 先生に腕をふるってもらい、埋蔵量推定の材料としたい。
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55 51 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_010 さて、任務の手はずだが……。 クルザス西部高地で合流後、すぐに調査を開始する。 「ブラックアイアン・ブリッジ」南西で落ち合おう。
56 52 TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_015 ヘヘッ、先生! よろしくな!
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61 57 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_043 今回の調査記録から、鉱脈の有無、および鉱石の品質を確認し、 資源地たりうるかの判断材料とする。 ……では、任務開始!
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64 60 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_080 リバーズミートの北方、ゴルガニュ牧草地周辺で試掘した、 「<Sheet(Item,12534,0)/>」10個をオレに届けてもらえれば、 任務は完了だ!
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68 64 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_093 思ったより、危険な仕事だろう? 大部隊であれば簡単な仕事だが、何せこの寡兵だ。 今回はこの程度で済んだが、時には死者だって出る……。
69 65 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_094 イシュガルドでは、教皇庁直属の神殿騎士団を除けば、 どの騎兵団も、四大名家という貴族たちが率い、 常に、その武名と功名を争っている。
70 66 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_095 騎士たちは、ドラゴン族相手の派手な戦には行きたがるが、 オレたちがやってるような、兵站にかかわる地味で辛い任務は、 誰もやりたがらず、おたがいに押しつけあってるのが現状だ。
71 67 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_096 実際、この任務もな…… フォルタン家の旦那がどうにも困っていたもので、 オレのほうから申し出て、引き受けたというのが真実さ。
72 68 TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_097 ……ってことは、貴族たちの内輪揉めのせいで、 俺たちは負傷者を出したってコトっすか!?
73 69 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_098 ああそうだ、だが引き受けたのはオレの判断だ。 ここで恩を売っときゃ、話のわかる旦那から、 おいしい任務もまわしてもらえるからな。
74 70 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_099 ……わかるか、オレたちゃ危ない橋を渡ってでも、 隊をまわさなきゃなんない立場なんだ。 せめて負傷したヤツにゃ、傷病手当をはずんでもらうつもりだが。
75 71 TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_100 はぁ……薄々感づいてたっすけど、 傭兵稼業って、割に合わない仕事っすね。
76 72 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_101 ほかの仕事をやれるヤツは、そっちをやればいい。 ウチの隊の連中は、流れ流れてここに行きついた、 不器用なヤツらばかりだ。
77 73 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_102 罪で故郷を追われ、戻る場所を失くしたヤツ。 恋人に死なれて、新しい生き方を探してるヤツ。 ……ただ、ひとつだけ採らない条件がある。
78 74 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_103 それは、「死に場所を求めてるヤツ」だ! ほかの連中の迷惑だからな……。 ……ひなチョコ、お前はどうだ?
79 75 TEXT_CLSMIN530_02081_BABYCHOCO_000_104 うーん……オレは手柄を立てて、名を上げたいだけっす!
80 76 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_105 はっ、そりゃ働く場所を間違えたな! ま、今日みたいにやることやってりゃ、クビにはせんよ。
81 77 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_100_105 さて、任務は完了だ……! 皇都に戻って、熱いスープにありつこうぜ!
82 78 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_130 先生、初任務、おつかれさん。 負傷者も軽傷だったみたいでな、次の任務から復帰できるそうだ!
83 79 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_131 先生をはじめ、オレは隊員にゃ恵まれてる。 イマイチ頼りない、ひなチョコですら、 若いころのオレより、よっぽど優秀だからな!
84 80 TEXT_CLSMIN530_02081_HEIMIRICH_000_132 次もまた、キッツイ任務がくるぞ。 それまで、鋭気を養っておいてくれ!
85 81 TEXT_CLSMIN530_02081_SYSTEM_000_900 採掘師として、心・技ともに新たなる高みに到達し、 「ストーンウィスパラーV」を修得しました!
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_00","忘れられた騎士亭のハイムリックは、冒険者に相談があるようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_01","ハイムリックから、<Sheet(Item,12537,0)/>の鉱脈について調べるよう頼まれた。ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に「<Sheet(EventItem,2001727,0)/>」を見せよう。"
2,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_02","アダルベルタとワイド・ガリーの話から、高地ドラヴァニアに良質な鉱脈が存在する可能性があることがわかった。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に「<Sheet(EventItem,2001727,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_03","鉱脈のことをハイムリックに伝えると、早速、採掘に向かうことになった。高地ドラヴァニアのチョコボの森で「ハイムリック」と合流しよう。"
4,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_04","高地ドラヴァニアで採掘することになった。チョコボの森にいる「ハイムリック」に、「<Sheet(Item,12537,0)/>」を10個納品しよう。<Sheet(Item,12537,0)/>はチョコボの森付近にある採掘場で採掘できる。"
5,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_05","ハイムリックに<Sheet(Item,12537,0)/>を10個納品した。良質な鉱脈が発見され、傭兵団の任務に大いに貢献できたようだ。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_06","ハイムリックは、ひなチョコに期待しているのと同時に、心配もしているようだ。次の任務まで、さらに採掘師としての技術を磨いておこう。
※採掘師のレベルが58以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_10",""
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23,"TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_00","採掘師ギルドのアダルベルタに<Sheet(EventItem,2001727,0)/>を見せる"
25,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_01","イシュガルドのハイムリックに<Sheet(EventItem,2001727,0)/>を渡す"
26,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_02","チョコボの森でハイムリックと合流"
27,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12537,0)/>を採掘<Else/>チョコボの森のハイムリックに<Sheet(Item,12537,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_04","イシュガルドのハイムリックと話す"
29,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_07",""
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48,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_000","よう、先生!
前回の初任務では、世話になったな!
今度はまた、別の件で相談があるんだ。"
49,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_001","実は、フォルタン家の騎兵団が、
今度の遠征で、神殿騎士団と共同戦線を張ることになった。
しかも、旦那お抱えの騎兵団が、先鋒を任されるらしい。"
50,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_002","急ぎ、えり抜きの精鋭が使う武具が必要になってな。
とはいえ、大物のドラゴン族の鱗をも貫く穂先、
鋭利な爪から身を守る鎧となると……並の金属は使えねえ。"
51,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_003","鍛冶師の話じゃ、「<Sheet(Item,12537,0)/>」という貴重な鉱石なら、
そういった武具を打つことができるようだ。
そこで、そいつが採れる有力な鉱脈のありかを知りたくてな。"
52,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_004","もし、先生にもわかんなきゃ、
先生の所属するギルドのほうで、情報収集をお願いしたい!
参考までに、鉱石のサンプルを預けとくぜ!"
53,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_010","鍛冶師の話じゃ、「<Sheet(Item,12537,0)/>」という貴重な鉱石なら、
そういった武具を打つことができるようだ。
そこで、そいつが採れる有力な鉱脈のありかを知りたくてな。"
54,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_011","もし、先生にもわかんなきゃ、
先生の所属するギルドのほうで、情報収集をお願いしたい!
参考までに、鉱石のサンプルを預けとくぜ!"
55,"TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_020","ひさしぶりだな!
新天地でのお前の活躍、眩しいかぎりだ。"
56,"TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_030","何だか、しばらくぶりな気がするね!
イシュガルドでの仕事の調子はどう?"
57,"TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_040","この「<Sheet(EventItem,2001727,0)/>」と同じものを採掘したい……?
なんだ、異国での手柄話でもしにきたのかと思ったら、
仕事の話だったのね。"
58,"TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_041","それを、俺にも見せてくれないか?
ちょっと、気になることがある……。"
59,"TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_042","仕事の鬼が、もうひとりいたわね!
あいさつもそこそこに、鉱石サンプルの話だなんて。
……ほら!"
60,"TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_043","これが、<Sheet(Item,12537,0)/>か……。
イシュガルド周辺で、これと同じものを採掘できる場所を、
知らないかっていうんだな?"
61,"TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_044","……駆け出しのころ、同じ鉱石を見たことがある。
毎年、高地ドラヴァニアに出稼ぎに行ってる猟師が、
珍しい石を拾ったって、親父のトコに持ち込んだんだ。"
62,"TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_045","親父も初めて見た石だったらしいが、
おそらく、<Sheet(Item,12537,0)/>だろうって見立てだった。
このサンプルは、俺の記憶にあるその鉱石と、瓜ふたつ……。"
63,"TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_046","その話は、傾聴に値すると思うよ!
昔の話とはいえ、ワイド・ガリーとディープ・キャニオンが、
同じ見立てをしてるんだから!"
64,"TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_047","サンプルと瓜ふたつだというのなら、純度も相当なもの。
「高地ドラヴァニア」に良質な鉱脈がある可能性は充分にあるわ!"
65,"TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_048","<Sheet(Item,12537,0)/>は、非常に稀少な鉱石。
確たる情報とは言えないが、掘ってみる価値はあるはずだ。
今の話で、お前への借りが少しでも返せるといいんだが……。"
66,"TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_060","サンプルと瓜ふたつだというのなら、純度も相当なもの。
「高地ドラヴァニア」に良質な鉱脈がある可能性は充分にあるわ!"
67,"TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_065","<Sheet(Item,12537,0)/>は、非常に稀少な鉱石。
確たる情報とは言えないが、掘ってみる価値はあるはずだ。
今の話で、お前への借りが少しでも返せるといいんだが……。"
68,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_080","おお、先生。
どうだ……何か情報はあったか?"
69,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_090","……高地ドラヴァニアで、同じ鉱石を拾った猟師がいるって?
猟師の行動範囲ってことは、ドラゴン族の本拠じゃないな……。
彼らが縄張りにしている、「チョコボの森」での話だろう。"
70,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_091","そもそもが、めったに掘れねえ貴重な鉱石だ。
確実な情報を頼りに行動している時間もない。
ここはいっちょ、賭けてみるとするか!"
71,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_092","さっそくだが、我が隊に召集をかけるぞ。
先生も例のごとく、現地集合だ。
高地ドラヴァニアの「チョコボの森」で落ち合うとしようぜ。"
72,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_100","さっそくだが、我が隊に召集をかけるぞ。
先生も例のごとく、現地集合だ。
高地ドラヴァニアの「チョコボの森」で落ち合うとしようぜ。"
73,"TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_120","待ちかねたっすよ、先生!"
74,"TEXT_CLSMIN550_02082_STRONGARM_000_125","……おう。"
75,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_130","先生、よく来てくれたな!
すぐに任務開始といこう。"
76,"TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_131","隊長、警備の班分けの再考を提案します!
先の案だと、土地勘のない隊員だけの班ができるっすよ!"
77,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_132","生意気言ってんじゃねえ!
……と思ったが、たしかにそのとおりだ。
剛力、班を替われ。"
78,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_133","先生はこの周辺で、「<Sheet(Item,12537,0)/>」を採掘してくれ!
10個も見つかれば上等だ。
その時点で、この任務は完了とする!"
79,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_134","ひなチョコは残って、オレの指揮を補佐してもらう。
それでは、任務開始!"
80,"TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_140","隊長の指揮っぷりを、間近で吸収するつもりです。
こう見えても真剣なんすよ。
だって、バカやると「ヘナチョコ」って呼ばれるんすから!"
81,"TEXT_CLSMIN550_02082_STRONGARM_000_145","魔物の活動が活発だな……。"
82,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_140","「<Sheet(Item,12537,0)/>」は、10個も見つかれば上等だ。
どうだ、先生……確保できそうか?"
83,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_150","先生、よくやってくれた!
「<Sheet(Item,12537,0)/>」が手に入った上に、
有望な鉱脈があることもわかった。"
84,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_151","どうやら今回は、
怪我人が出ないうちに任務を終えることができそうだな。
フォルタン家の旦那にも、鼻高々で報告ができるぞ!"
85,"TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_152","隊長、剛力さんがまだ戻ってないっす!
進路確保のため、魔物を片づけてくるって、ひとりで……。"
86,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_153","剛力には、特別に単独行動を許している。
魔物に後れを取ることはまずないし、従軍経験も豊富。
あいつが単独行動が必要と判断したなら、根拠あってのことだ。"
87,"TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_154","だったらオレだって、少しは腕に覚えが……!"
88,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_155","ダメだ、お前にゃ10年早い!
ひとりで状況を判断できるほどの経験は、お前にはない!"
89,"TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_156","むぅ……納得いかないっす……。"
90,"TEXT_CLSMIN550_02082_STRONGARM_000_157","待たせたな。
近くに魔物が群れていたから、片づけてきた。
しばらくは、ここに寄りつかないだろう。"
91,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_158","よくやったぞ、剛力。
これにて任務は完了とする、帰途を急ぐぞ。
先生、また後ほどな!"
92,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_170","今回は、人脈を活かしての情報収集から、現場での採掘まで、
世話になりっぱなしだったな!
フォルタン家の旦那も、オレたちの働きにいたく満足してくれた。"
93,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_171","先生が来てくれて、ウチは最高の隊になったよ。
数こそ少ないが、各人が自分の役割を完全に果たしている。
ひなチョコのように、将来有望な若者もいる。"
94,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_172","ただ、若さってのは怖い面もある。
手柄をあげようと焦って、それが命取りになったヤツを、
過去に何人も見てきた……。"
95,"TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_173","ま、心配ばかりしても仕方ねえ。
先生、次の任務でもまた、よろしく頼むぞ!"
96,"TEXT_CLSMIN550_02082_SYSTEM_000_900","採掘師として、心・技ともに新たなる高みに到達し、
「山師の眼力」を修得しました!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_00 忘れられた騎士亭のハイムリックは、冒険者に相談があるようだ。
5 1 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_01 ハイムリックから、<Sheet(Item,12537,0)/>の鉱脈について調べるよう頼まれた。ウルダハの採掘師ギルドにいる「アダルベルタ」に「<Sheet(EventItem,2001727,0)/>」を見せよう。
6 2 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_02 アダルベルタとワイド・ガリーの話から、高地ドラヴァニアに良質な鉱脈が存在する可能性があることがわかった。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に「<Sheet(EventItem,2001727,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_03 鉱脈のことをハイムリックに伝えると、早速、採掘に向かうことになった。高地ドラヴァニアのチョコボの森で「ハイムリック」と合流しよう。
8 4 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_04 高地ドラヴァニアで採掘することになった。チョコボの森にいる「ハイムリック」に、「<Sheet(Item,12537,0)/>」を10個納品しよう。<Sheet(Item,12537,0)/>はチョコボの森付近にある採掘場で採掘できる。
9 5 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_05 ハイムリックに<Sheet(Item,12537,0)/>を10個納品した。良質な鉱脈が発見され、傭兵団の任務に大いに貢献できたようだ。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。
10 6 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_06 ハイムリックは、ひなチョコに期待しているのと同時に、心配もしているようだ。次の任務まで、さらに採掘師としての技術を磨いておこう。 ※採掘師のレベルが58以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_09
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26 22 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSMIN550_02082_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_00 採掘師ギルドのアダルベルタに<Sheet(EventItem,2001727,0)/>を見せる
29 25 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_01 イシュガルドのハイムリックに<Sheet(EventItem,2001727,0)/>を渡す
30 26 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_02 チョコボの森でハイムリックと合流
31 27 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12537,0)/>を採掘<Else/>チョコボの森のハイムリックに<Sheet(Item,12537,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_04 イシュガルドのハイムリックと話す
33 29 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_05
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35 31 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_07
36 32 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_08
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51 47 TEXT_CLSMIN550_02082_TODO_23
52 48 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_000 よう、先生! 前回の初任務では、世話になったな! 今度はまた、別の件で相談があるんだ。
53 49 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_001 実は、フォルタン家の騎兵団が、 今度の遠征で、神殿騎士団と共同戦線を張ることになった。 しかも、旦那お抱えの騎兵団が、先鋒を任されるらしい。
54 50 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_002 急ぎ、えり抜きの精鋭が使う武具が必要になってな。 とはいえ、大物のドラゴン族の鱗をも貫く穂先、 鋭利な爪から身を守る鎧となると……並の金属は使えねえ。
55 51 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_003 鍛冶師の話じゃ、「<Sheet(Item,12537,0)/>」という貴重な鉱石なら、 そういった武具を打つことができるようだ。 そこで、そいつが採れる有力な鉱脈のありかを知りたくてな。
56 52 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_004 もし、先生にもわかんなきゃ、 先生の所属するギルドのほうで、情報収集をお願いしたい! 参考までに、鉱石のサンプルを預けとくぜ!
57 53 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_010 鍛冶師の話じゃ、「<Sheet(Item,12537,0)/>」という貴重な鉱石なら、 そういった武具を打つことができるようだ。 そこで、そいつが採れる有力な鉱脈のありかを知りたくてな。
58 54 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_011 もし、先生にもわかんなきゃ、 先生の所属するギルドのほうで、情報収集をお願いしたい! 参考までに、鉱石のサンプルを預けとくぜ!
59 55 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_020 ひさしぶりだな! 新天地でのお前の活躍、眩しいかぎりだ。
60 56 TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_030 何だか、しばらくぶりな気がするね! イシュガルドでの仕事の調子はどう?
61 57 TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_040 この「<Sheet(EventItem,2001727,0)/>」と同じものを採掘したい……? なんだ、異国での手柄話でもしにきたのかと思ったら、 仕事の話だったのね。
62 58 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_041 それを、俺にも見せてくれないか? ちょっと、気になることがある……。
63 59 TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_042 仕事の鬼が、もうひとりいたわね! あいさつもそこそこに、鉱石サンプルの話だなんて。 ……ほら!
64 60 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_043 これが、<Sheet(Item,12537,0)/>か……。 イシュガルド周辺で、これと同じものを採掘できる場所を、 知らないかっていうんだな?
65 61 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_044 ……駆け出しのころ、同じ鉱石を見たことがある。 毎年、高地ドラヴァニアに出稼ぎに行ってる猟師が、 珍しい石を拾ったって、親父のトコに持ち込んだんだ。
66 62 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_045 親父も初めて見た石だったらしいが、 おそらく、<Sheet(Item,12537,0)/>だろうって見立てだった。 このサンプルは、俺の記憶にあるその鉱石と、瓜ふたつ……。
67 63 TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_046 その話は、傾聴に値すると思うよ! 昔の話とはいえ、ワイド・ガリーとディープ・キャニオンが、 同じ見立てをしてるんだから!
68 64 TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_047 サンプルと瓜ふたつだというのなら、純度も相当なもの。 「高地ドラヴァニア」に良質な鉱脈がある可能性は充分にあるわ!
69 65 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_048 <Sheet(Item,12537,0)/>は、非常に稀少な鉱石。 確たる情報とは言えないが、掘ってみる価値はあるはずだ。 今の話で、お前への借りが少しでも返せるといいんだが……。
70 66 TEXT_CLSMIN550_02082_ADALBERTA_000_060 サンプルと瓜ふたつだというのなら、純度も相当なもの。 「高地ドラヴァニア」に良質な鉱脈がある可能性は充分にあるわ!
71 67 TEXT_CLSMIN550_02082_WIDEGULLEY_000_065 <Sheet(Item,12537,0)/>は、非常に稀少な鉱石。 確たる情報とは言えないが、掘ってみる価値はあるはずだ。 今の話で、お前への借りが少しでも返せるといいんだが……。
72 68 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_080 おお、先生。 どうだ……何か情報はあったか?
73 69 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_090 ……高地ドラヴァニアで、同じ鉱石を拾った猟師がいるって? 猟師の行動範囲ってことは、ドラゴン族の本拠じゃないな……。 彼らが縄張りにしている、「チョコボの森」での話だろう。
74 70 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_091 そもそもが、めったに掘れねえ貴重な鉱石だ。 確実な情報を頼りに行動している時間もない。 ここはいっちょ、賭けてみるとするか!
75 71 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_092 さっそくだが、我が隊に召集をかけるぞ。 先生も例のごとく、現地集合だ。 高地ドラヴァニアの「チョコボの森」で落ち合うとしようぜ。
76 72 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_100 さっそくだが、我が隊に召集をかけるぞ。 先生も例のごとく、現地集合だ。 高地ドラヴァニアの「チョコボの森」で落ち合うとしようぜ。
77 73 TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_120 待ちかねたっすよ、先生!
78 74 TEXT_CLSMIN550_02082_STRONGARM_000_125 ……おう。
79 75 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_130 先生、よく来てくれたな! すぐに任務開始といこう。
80 76 TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_131 隊長、警備の班分けの再考を提案します! 先の案だと、土地勘のない隊員だけの班ができるっすよ!
81 77 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_132 生意気言ってんじゃねえ! ……と思ったが、たしかにそのとおりだ。 剛力、班を替われ。
82 78 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_133 先生はこの周辺で、「<Sheet(Item,12537,0)/>」を採掘してくれ! 10個も見つかれば上等だ。 その時点で、この任務は完了とする!
83 79 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_134 ひなチョコは残って、オレの指揮を補佐してもらう。 それでは、任務開始!
84 80 TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_140 隊長の指揮っぷりを、間近で吸収するつもりです。 こう見えても真剣なんすよ。 だって、バカやると「ヘナチョコ」って呼ばれるんすから!
85 81 TEXT_CLSMIN550_02082_STRONGARM_000_145 魔物の活動が活発だな……。
86 82 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_140 「<Sheet(Item,12537,0)/>」は、10個も見つかれば上等だ。 どうだ、先生……確保できそうか?
87 83 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_150 先生、よくやってくれた! 「<Sheet(Item,12537,0)/>」が手に入った上に、 有望な鉱脈があることもわかった。
88 84 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_151 どうやら今回は、 怪我人が出ないうちに任務を終えることができそうだな。 フォルタン家の旦那にも、鼻高々で報告ができるぞ!
89 85 TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_152 隊長、剛力さんがまだ戻ってないっす! 進路確保のため、魔物を片づけてくるって、ひとりで……。
90 86 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_153 剛力には、特別に単独行動を許している。 魔物に後れを取ることはまずないし、従軍経験も豊富。 あいつが単独行動が必要と判断したなら、根拠あってのことだ。
91 87 TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_154 だったらオレだって、少しは腕に覚えが……!
92 88 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_155 ダメだ、お前にゃ10年早い! ひとりで状況を判断できるほどの経験は、お前にはない!
93 89 TEXT_CLSMIN550_02082_BABYCHOCO_000_156 むぅ……納得いかないっす……。
94 90 TEXT_CLSMIN550_02082_STRONGARM_000_157 待たせたな。 近くに魔物が群れていたから、片づけてきた。 しばらくは、ここに寄りつかないだろう。
95 91 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_158 よくやったぞ、剛力。 これにて任務は完了とする、帰途を急ぐぞ。 先生、また後ほどな!
96 92 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_170 今回は、人脈を活かしての情報収集から、現場での採掘まで、 世話になりっぱなしだったな! フォルタン家の旦那も、オレたちの働きにいたく満足してくれた。
97 93 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_171 先生が来てくれて、ウチは最高の隊になったよ。 数こそ少ないが、各人が自分の役割を完全に果たしている。 ひなチョコのように、将来有望な若者もいる。
98 94 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_172 ただ、若さってのは怖い面もある。 手柄をあげようと焦って、それが命取りになったヤツを、 過去に何人も見てきた……。
99 95 TEXT_CLSMIN550_02082_HEIMIRICH_000_173 ま、心配ばかりしても仕方ねえ。 先生、次の任務でもまた、よろしく頼むぞ!
100 96 TEXT_CLSMIN550_02082_SYSTEM_000_900 採掘師として、心・技ともに新たなる高みに到達し、 「山師の眼力」を修得しました!
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0,"TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_00","忘れられた騎士亭のハイムリックは、新たな任務を命じられたようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_01","ハイムリックと話した。次の任務は低地ドラヴァニアでの先遣調査らしい。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「ハイムリック」と合流しよう。"
2,"TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_02","まずは、周辺でどのような鉱石が採掘できるのか、調べることになった。シャーレアン工匠街付近の「<Sheet(EObj,2005948,0)/>」を3ヶ所調べよう。"
3,"TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001728,0)/>を3つ入手した。シャーレアン工匠街の「ハイムリック」に「<Sheet(EventItem,2001728,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001728,0)/>は<Sheet(Item,12535,0)/>だった。どうやら、良質な鉱床がこのあたりに眠っているようだ。シャーレアン工匠街にいる「ハイムリック」に、<Sheet(Item,12535,0)/>を10個納品しよう。<Sheet(Item,12535,0)/>はシャーレアン工匠街にある採掘場で採掘できる。"
5,"TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_05","<Sheet(Item,12535,0)/>を納品した。任務も終わるかと思ったその時、ひなチョコが独断で敵を深追いしたとの報告が入る。無事に帰ってきたものの、ハイムリックに叱責され、ひなチョコは不満げな様子だ。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_06","ハイムリックと話した。ハイムリックがひなチョコに厳しいのは、彼のことを目にかけているのが理由らしい。せっかくその名も広まってきた迅風傭兵団に、さらなる貢献を続けるため、次の任務まで採掘師としての修行を続けておこう。
※採掘師のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_09",""
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23,"TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_00","シャーレアン工匠街でハイムリックと合流"
25,"TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_01","<Sheet(EObj,2005948,0)/>を調べる"
26,"TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_02","シャーレアン工匠街のハイムリックに<Sheet(EventItem,2001728,0)/>を3個渡す"
27,"TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12535,0)/>を採掘<Else/>シャーレアン工匠街のハイムリックに<Sheet(Item,12535,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_04","イシュガルドのハイムリックと話す"
29,"TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_06",""
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48,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_000","先生、次の任務が入ってきた!
いつもの資源調査と違い、未踏査の地域を試掘して、
「そもそも何が採れるか」を調べる先遣調査だ。"
49,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_001","問題は、その任地というのが「低地ドラヴァニア」ってことでな。
イシュガルドの仇敵、ドラゴン族の支配領域の、
さらに向こう側になる……。"
50,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_002","フォルタン家が、オレたちを雇って着実に成果をあげているなか、
そのことを快く思わない連中が、無茶な要求をしてきたんだ。
ひどい話だが……逆にうまくやりゃ、大手柄になり得る!"
51,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_003","どうやら任地には、冒険者が集う新興の集落があるようだ。
そこを拠点として使わせてもらえないか、
オレたちは先に赴いて、連中と交渉しておこうと思う。"
52,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_004","ひなチョコなんて、フォルタン家の騎兵団が、
飛空艇で護送すべきだって、文句たらたらだったが……
そうも甘えてられんしな。"
53,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_005","先生も準備が整いしだい、現地に来てくれるか?
集合場所は、低地ドラヴァニアの廃墟……
「シャーレアン工匠街」と呼ばれてるあたりだ!"
54,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_010","先生も準備が整いしだい、現地に来てくれるか?
集合場所は、低地ドラヴァニアの廃墟……
「シャーレアン工匠街」と呼ばれてるあたりだ!"
55,"TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_015","危険地帯をこの人数で調査なんて、おかしいっすよ!
オレたち傭兵を何だと思ってんだ!"
56,"TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_020","……頼むぞ。"
57,"TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_025","採掘師の方ですな?
どうぞ、よろしく。"
58,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_040","すまないな、先生!
こんなところまで来てもらって。"
59,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_041","さて、今回の先遣調査の目的だが……
そもそもこの地はまだ、鉱物資源の有無すらわかっていない。
まずは、有用な資源があるかどうかを調べたい。"
60,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_042","そのために、鉱物の「鑑定」を得意とする、
博物学者の先生にも同行してもらっている。
学者先生のほうは「先生」じゃなく……「博士」とでも呼ぶか!"
61,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_043","先生、そこでまずは、周辺の<Sheet(EObj,2005948,0)/>を3ヶ所ほど調べてくれ!
何か見つかったら、オレに渡してほしい。
それでは、任務開始!"
62,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_050","周辺の<Sheet(EObj,2005948,0)/>を3ヶ所ほど調べてくれ!
何か見つかったら、オレに渡してほしい。"
63,"TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_055","こいつはちょっと、危ないっすよ。
みんな、初めての任地だし……。"
64,"TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_060","……おう。"
65,"TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_065","鉱物の研究を生業としておりましてな。
ただ、現場での採掘のほうは、からっきしです……。
頼りにしとりますぞ!"
66,"TEXT_CLSMIN580_02083_SYSTEM_000_070","<Sheet(EObj,2005948,0)/>から、<Sheet(EventItem,2001728,0)/>を手に入れた。"
67,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_080","どうだい、先生。
何か見つかったかい?"
68,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_081","……ほほう、鉱石が見つかったんだな?
博士、いかがですか?"
69,"TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_082","これは……はるばる遠征した甲斐があったかもしれませんな!
この方が見つけた鉱石は、3つとも「<Sheet(Item,12535,0)/>」。
稀少な鉱石の、しかも大きな鉱床を掘りあてた可能性がある。"
70,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_083","そいつぁ、驚いたね!
狙いを「<Sheet(Item,12535,0)/>」に絞って、試掘を続けよう。
先生、このあたりで、10個ばかし採掘してくれるか!"
71,"TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_090","これは……はるばる遠征した甲斐があったかもしれませんな!
見つけた鉱石は、3つとも「<Sheet(Item,12535,0)/>」。
稀少な鉱石の、しかも大きな鉱床を掘りあてた可能性がある。"
72,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_0100","狙いを「<Sheet(Item,12535,0)/>」に絞って、試掘を続けよう。
先生、このあたりで、10個ばかし採掘してくれるか!"
73,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_110","首尾は上々、ってとこだな。
無茶な任務だと思ったが、どうにか無事に終えられたようだ!
……ん?"
74,"TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_111","隊長、ひなチョコが……
先ほど周辺のカラクリ兵器と交戦、迎撃はできたものの……。"
75,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_112","まさか……。
あの野郎、ひとりで深追いしたんじゃないだろうな!?"
76,"TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_113","……その、まさかだ。"
77,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_114","あのバカ、功を焦りやがって……!"
78,"TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_115","いやぁ、遅れてすみません!
でも、こちらに迫っていた脅威を、排除しましたよ!
なかなか手ごわい相手だったっす!"
79,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_116","バカ野郎、なんで独断専行した!
剛力の真似をするのは、10年早いと言っただろう!"
80,"TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_117","事態は、一刻を争う状況だったんすよ!
タチの悪いカラクリ兵器が、こっちに向かおうとしてたんです!"
81,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_118","妨害雷波でリンクパールが使えなかったとでも?
一報するヒマもなかったとは言わせんぞ。"
82,"TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_119","そ、それは……
ちぇっ、わかりましたよ、オレが悪かったっす!
あ~あ、誉めてもらえると思ったのに……。"
83,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_120","見苦しいところを見せてしまったな、先生。
これにて任務完了だ……。
……イシュガルドの例の場所で、また会おう。"
84,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_140","今回は、本当に助かった。
先生は余計なことはせず、きちんと仕事をしてくれる、
本当の専門家だ。"
85,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_141","ひなチョコには、そんなふうに育ってほしかったが……。
目をかけるあまり、あれこれ口を出しすぎたのかもしれん。
……あいつはオレの弟によく似ていて、つい、な。"
86,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_142","弟も傭兵をしていて、オレの部下だった。
今はもう……この世にいない……。"
87,"TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_143","おっと、つまらない話につきあわせちまったな!
先生のおかげで、オレたち「迅風傭兵団」の名も広がってきた。
この調子で、次もよろしく頼むぞ!"
88,"TEXT_CLSMIN580_02083_SYSTEM_000_900","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_00 忘れられた騎士亭のハイムリックは、新たな任務を命じられたようだ。
5 1 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_01 ハイムリックと話した。次の任務は低地ドラヴァニアでの先遣調査らしい。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街で「ハイムリック」と合流しよう。
6 2 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_02 まずは、周辺でどのような鉱石が採掘できるのか、調べることになった。シャーレアン工匠街付近の「<Sheet(EObj,2005948,0)/>」を3ヶ所調べよう。
7 3 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001728,0)/>を3つ入手した。シャーレアン工匠街の「ハイムリック」に「<Sheet(EventItem,2001728,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001728,0)/>は<Sheet(Item,12535,0)/>だった。どうやら、良質な鉱床がこのあたりに眠っているようだ。シャーレアン工匠街にいる「ハイムリック」に、<Sheet(Item,12535,0)/>を10個納品しよう。<Sheet(Item,12535,0)/>はシャーレアン工匠街にある採掘場で採掘できる。
9 5 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_05 <Sheet(Item,12535,0)/>を納品した。任務も終わるかと思ったその時、ひなチョコが独断で敵を深追いしたとの報告が入る。無事に帰ってきたものの、ハイムリックに叱責され、ひなチョコは不満げな様子だ。忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。
10 6 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_06 ハイムリックと話した。ハイムリックがひなチョコに厳しいのは、彼のことを目にかけているのが理由らしい。せっかくその名も広まってきた迅風傭兵団に、さらなる貢献を続けるため、次の任務まで採掘師としての修行を続けておこう。 ※採掘師のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のハイムリックから次の採掘師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_09
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23 19 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSMIN580_02083_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_00 シャーレアン工匠街でハイムリックと合流
29 25 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_01 <Sheet(EObj,2005948,0)/>を調べる
30 26 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_02 シャーレアン工匠街のハイムリックに<Sheet(EventItem,2001728,0)/>を3個渡す
31 27 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12535,0)/>を採掘<Else/>シャーレアン工匠街のハイムリックに<Sheet(Item,12535,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_04 イシュガルドのハイムリックと話す
33 29 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_05
34 30 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_06
35 31 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_07
36 32 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_08
37 33 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_09
38 34 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_10
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46 42 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_18
47 43 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_19
48 44 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_20
49 45 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_21
50 46 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_22
51 47 TEXT_CLSMIN580_02083_TODO_23
52 48 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_000 先生、次の任務が入ってきた! いつもの資源調査と違い、未踏査の地域を試掘して、 「そもそも何が採れるか」を調べる先遣調査だ。
53 49 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_001 問題は、その任地というのが「低地ドラヴァニア」ってことでな。 イシュガルドの仇敵、ドラゴン族の支配領域の、 さらに向こう側になる……。
54 50 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_002 フォルタン家が、オレたちを雇って着実に成果をあげているなか、 そのことを快く思わない連中が、無茶な要求をしてきたんだ。 ひどい話だが……逆にうまくやりゃ、大手柄になり得る!
55 51 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_003 どうやら任地には、冒険者が集う新興の集落があるようだ。 そこを拠点として使わせてもらえないか、 オレたちは先に赴いて、連中と交渉しておこうと思う。
56 52 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_004 ひなチョコなんて、フォルタン家の騎兵団が、 飛空艇で護送すべきだって、文句たらたらだったが…… そうも甘えてられんしな。
57 53 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_005 先生も準備が整いしだい、現地に来てくれるか? 集合場所は、低地ドラヴァニアの廃墟…… 「シャーレアン工匠街」と呼ばれてるあたりだ!
58 54 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_010 先生も準備が整いしだい、現地に来てくれるか? 集合場所は、低地ドラヴァニアの廃墟…… 「シャーレアン工匠街」と呼ばれてるあたりだ!
59 55 TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_015 危険地帯をこの人数で調査なんて、おかしいっすよ! オレたち傭兵を何だと思ってんだ!
60 56 TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_020 ……頼むぞ。
61 57 TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_025 採掘師の方ですな? どうぞ、よろしく。
62 58 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_040 すまないな、先生! こんなところまで来てもらって。
63 59 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_041 さて、今回の先遣調査の目的だが…… そもそもこの地はまだ、鉱物資源の有無すらわかっていない。 まずは、有用な資源があるかどうかを調べたい。
64 60 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_042 そのために、鉱物の「鑑定」を得意とする、 博物学者の先生にも同行してもらっている。 学者先生のほうは「先生」じゃなく……「博士」とでも呼ぶか!
65 61 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_043 先生、そこでまずは、周辺の<Sheet(EObj,2005948,0)/>を3ヶ所ほど調べてくれ! 何か見つかったら、オレに渡してほしい。 それでは、任務開始!
66 62 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_050 周辺の<Sheet(EObj,2005948,0)/>を3ヶ所ほど調べてくれ! 何か見つかったら、オレに渡してほしい。
67 63 TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_055 こいつはちょっと、危ないっすよ。 みんな、初めての任地だし……。
68 64 TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_060 ……おう。
69 65 TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_065 鉱物の研究を生業としておりましてな。 ただ、現場での採掘のほうは、からっきしです……。 頼りにしとりますぞ!
70 66 TEXT_CLSMIN580_02083_SYSTEM_000_070 <Sheet(EObj,2005948,0)/>から、<Sheet(EventItem,2001728,0)/>を手に入れた。
71 67 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_080 どうだい、先生。 何か見つかったかい?
72 68 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_081 ……ほほう、鉱石が見つかったんだな? 博士、いかがですか?
73 69 TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_082 これは……はるばる遠征した甲斐があったかもしれませんな! この方が見つけた鉱石は、3つとも「<Sheet(Item,12535,0)/>」。 稀少な鉱石の、しかも大きな鉱床を掘りあてた可能性がある。
74 70 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_083 そいつぁ、驚いたね! 狙いを「<Sheet(Item,12535,0)/>」に絞って、試掘を続けよう。 先生、このあたりで、10個ばかし採掘してくれるか!
75 71 TEXT_CLSMIN580_02083_DOCTOR02083_000_090 これは……はるばる遠征した甲斐があったかもしれませんな! 見つけた鉱石は、3つとも「<Sheet(Item,12535,0)/>」。 稀少な鉱石の、しかも大きな鉱床を掘りあてた可能性がある。
76 72 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_0100 狙いを「<Sheet(Item,12535,0)/>」に絞って、試掘を続けよう。 先生、このあたりで、10個ばかし採掘してくれるか!
77 73 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_110 首尾は上々、ってとこだな。 無茶な任務だと思ったが、どうにか無事に終えられたようだ! ……ん?
78 74 TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_111 隊長、ひなチョコが…… 先ほど周辺のカラクリ兵器と交戦、迎撃はできたものの……。
79 75 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_112 まさか……。 あの野郎、ひとりで深追いしたんじゃないだろうな!?
80 76 TEXT_CLSMIN580_02083_STRONGARM_000_113 ……その、まさかだ。
81 77 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_114 あのバカ、功を焦りやがって……!
82 78 TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_115 いやぁ、遅れてすみません! でも、こちらに迫っていた脅威を、排除しましたよ! なかなか手ごわい相手だったっす!
83 79 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_116 バカ野郎、なんで独断専行した! 剛力の真似をするのは、10年早いと言っただろう!
84 80 TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_117 事態は、一刻を争う状況だったんすよ! タチの悪いカラクリ兵器が、こっちに向かおうとしてたんです!
85 81 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_118 妨害雷波でリンクパールが使えなかったとでも? 一報するヒマもなかったとは言わせんぞ。
86 82 TEXT_CLSMIN580_02083_BABYCHOCO_000_119 そ、それは…… ちぇっ、わかりましたよ、オレが悪かったっす! あ~あ、誉めてもらえると思ったのに……。
87 83 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_120 見苦しいところを見せてしまったな、先生。 これにて任務完了だ……。 ……イシュガルドの例の場所で、また会おう。
88 84 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_140 今回は、本当に助かった。 先生は余計なことはせず、きちんと仕事をしてくれる、 本当の専門家だ。
89 85 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_141 ひなチョコには、そんなふうに育ってほしかったが……。 目をかけるあまり、あれこれ口を出しすぎたのかもしれん。 ……あいつはオレの弟によく似ていて、つい、な。
90 86 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_142 弟も傭兵をしていて、オレの部下だった。 今はもう……この世にいない……。
91 87 TEXT_CLSMIN580_02083_HEIMIRICH_000_143 おっと、つまらない話につきあわせちまったな! 先生のおかげで、オレたち「迅風傭兵団」の名も広がってきた。 この調子で、次もよろしく頼むぞ!
92 88 TEXT_CLSMIN580_02083_SYSTEM_000_900 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_00","忘れられた騎士亭のハイムリックは、冒険者に感謝を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_01","低地ドラヴァニアでの調査を本格的に始めるよう依頼を受けた。イディルシャイアで「ハイムリック」と合流しよう。"
2,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_02","ハイムリックの隊が魔物の襲撃を受け、ひなチョコが行方不明になった。人員の足りない彼らにかわり、冒険者は地域の顔役に協力を要請することになった。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話そう。"
3,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_03","ひなチョコの消息は、ゴブリン族の行商が知っている可能性があるようだ。しかし、がめついゴブリン族の行商と交渉するには<Sheet(Item,12538,0)/>が3個必要だという。イディルシャイアの「ゴブリン族の行商人」に「<Sheet(Item,12538,0)/>」を3個納品しよう。手がかりはほとんどないが、<Sheet(Item,12538,0)/>は、魔大陸アジス・ラーの採掘場で採掘できるようだ。"
4,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_04","ゴブリン族の行商に<Sheet(Item,12538,0)/>を3個納品した。喜んだゴブリン族の行商は、ひなチョコの場所まで案内してくれるという。イディルシャイアの「ハイムリック」と話そう。"
5,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_05","ハイムリックと話した。低地ドラヴァニアの「シャーレアン哲人街」で目撃された「ひなチョコ」の救出に向かった、「ハイムリック」と合流しよう。"
6,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_06","ひなチョコが救出された。弟を失ったときの状況と重ねあわせ、深く葛藤をしていたハイムリック隊長の心も救われたようだ。最後に隊長に、届け物を頼まれた。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」に「<Sheet(EventItem,2001729,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_07","ミッドナイト・デューから、ハイムリックの弟であるゲヴハードの話を聞いた。行方不明となった直後に死んだと思われていた彼だが、その後しばらく生存していたようだ。彼はイディルシャイアを守って亡くなり、英雄として丁重に葬られたらしい。イシュガルドに戻り、忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。"
8,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_08","ハイムリックに弟の消息を伝えた。彼は、弟の最期を聞いて、長年の胸のつかえがとれたようだ……。ひょんなことから関わることになった迅風傭兵団。重い過去を持つ者、成長過程の者など背負う背景は様々だが、同時にその前途には、大いなる未来も拓けている。彼らの伝説をつむぐ採掘師として、その手伝いをすることができたようだ。
※以下の条件を満たすと、採掘師ギルドのアダルベルタから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
9,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_11",""
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19,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_19",""
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23,"TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_00","イディルシャイアでハイムリックと合流"
25,"TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_01","ミッドナイト・デューと話す"
26,"TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>魔大陸アジス・ラーで<Sheet(Item,12538,0)/>を採掘<Else/>イディルシャイアのゴブリン族の行商に<Sheet(Item,12538,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_03","イディルシャイアのハイムリックと話す"
28,"TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_04","シャーレアン哲人街でハイムリックと合流"
29,"TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_05","イディルシャイアのミッドナイト・デューに
<Sheet(EventItem,2001729,0)/>を渡す"
30,"TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_06","イシュガルドのハイムリックに報告"
31,"TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_08",""
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47,"TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_000","よう、先生。
知ってたか、「迅風傭兵団に凄腕の採掘師がいる」って、
近ごろ評判なんだぜ?"
49,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_001","ひなチョコか……。
ん……珍しい組み合わせだな。"
50,"TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_002","そこで一緒になっただけっすよ。
隊長に用事らしいっす。"
51,"TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_003","君たちの低地ドラヴァニアでの先遣調査の成功は、
教皇庁のお歴々の耳にも届き、非常に高く評価されておる。
これでフォルタン伯爵の発言力も、一層高まることだろう。"
52,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_004","そいつは光栄ですね。
……だが、ここに来られたからには、また仕事の依頼ですな?"
53,"TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_005","ああ、今度は君たちに、
本腰をいれて採掘を進めさせてはどうか、と。
教皇庁のほうから、直々にな……。"
54,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_006","ほう、教皇庁からのご指名か。
先生のおかげだな!"
55,"TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_007","ただ、誠に申し訳ないが……
兵員の護送、人員の補強とも約束はしかねる。
前回と同じ条件で、やり遂げてもらう必要がある。"
56,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_008","事情はわかってるつもりだ。
……いいだろう、引き受けた。"
57,"TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_009","前と同じ条件っすか!?
あんときだって、一歩間違えば危なかったっすよ!?"
58,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_010","だが、フォルタン家の旦那の権限が増すことは、
雇われる側のオレたちの利でもある。
こいつは、受けておいたほうがいい話なのさ。"
59,"TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_011","オレは、そうは思わないっす!
どうせまた、いいように使われるだけっすよ!"
60,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_012","……あいつにはもっと、淡々と接するべきだったな。
大事に育てようと、かまいすぎて……結果的に甘やかした。
任務に対していちいち感情的になるのは、まずい傾向だ……。"
61,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_013","やれやれ、まずは任務に集中しないとな……。
先生、今回も頼むぜ。
低地ドラヴァニアに近い、「イディルシャイア」で落ち合おう。"
62,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_020","やれやれ、まずは任務に集中しないとな……。
先生、今回も頼むぜ。
低地ドラヴァニアに近い、「イディルシャイア」で落ち合おう。"
63,"TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_025","………………。"
64,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_040","すまない、先生。
最悪の事態が起きちまった……。"
65,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_041","調査準備の途中で、魔物と激しい交戦が起きたんだ。
重傷が2名、行方不明1名……
行方が知れないひとりは……ひなチョコだ。"
66,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_042","あいつ、仲間に重傷を負わせた魔物を深追いし、
そのまま姿が消えた。
……もはや、任務どころじゃない。"
67,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_043","捜索したいのはヤマヤマだが、
まともに動けるのはオレと剛力だけ。
あてもなく探したって、見つかる見込みはない。"
68,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_044","オレの死んだ弟もそうだった。
言い逃れのできない無茶をして、ひとり、行方知れずに……。
オレは隊長として、あいつを見捨てる決断をした……。"
69,"TEXT_CLSMIN600_02084_Q1_000_050","なんと答える?"
70,"TEXT_CLSMIN600_02084_A1_001_050","まだできることは?"
71,"TEXT_CLSMIN600_02084_A1_002_050","協力者を探そう"
72,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_001_051","できること、か……。
ひなチョコがいる場所さえわかれば、救出できるかもしれない。
情報を持つ者がいないか、近くの住人に聞いてみるか。"
73,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_002_051","協力者、か……。
このあたりは冒険者やトレジャーハンターも多い。
彼らを頼るのもひとつの手だな。"
74,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_060","このイディルシャイアに、あたりを執り仕切ってる、
「ミッドナイト・デュー」という女性がいる。
オレたちが捜索を続ける間、先生は彼女に会ってみてくれないか?"
75,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_070","このイディルシャイアに、あたりを執り仕切ってる、
「ミッドナイト・デュー」という女性がいる。
オレたちが捜索を続ける間、先生は彼女に会ってみてくれないか?"
76,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_090","……ハイムリック隊長のとこの傭兵さんが行方不明だって?
そりゃ大変だ、できるかぎり力になるよ。
なに、困ったときは、お互い様さ。"
77,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_091","だけど、行方不明になったって場所は、
アタシらイディルシャイアの住人も、普段寄りつかないところだ。
あまりに情報が少ないね、どうしたものか……。"
78,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_092","……まてよ、確か、今ここに来ている「ゴブリン族の行商」が、
あのあたりを行き来していたはず……。
アイツに当たってみるのが、いいかもしれない。"
79,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_100_092","ただアイツは、ここに定住してるゴブリン族と違って、
相当ガメツイんだ……。
何か知っていたとしても、簡単に教えてくれるかどうか。"
80,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_093","前に商談をしたときも、伝説の「魔大陸」で採れるっていう、
「<Sheet(Item,12538,0)/>」を3つ持ってこいとか、滅茶苦茶言われてね。
そんな伝説すら、アタシは聞いたこともないよ。"
81,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_100_093","……まぁ、その鉱石があれば、商談でも情報でも、
上手く交渉できるんだろうけどさ……。"
82,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_100","確か、今ここに来ている「ゴブリン族の行商」が、
あのあたりを行き来していたはず……。
アイツに当たってみるのが、いいかもしれない。"
83,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_101","伝説の「魔大陸」で採れるっていう、
「<Sheet(Item,12538,0)/>」でもあれば、
商談でも情報でも、上手く交渉できるんだろうけどさ……。"
84,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_105","剛力と捜索を続けてるが、ひなチョコは見つからねえ……。
やはり、捜索範囲が絞り込めないのが痛いな。"
85,"TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_110","シュコォ……シュコォ……
ゴブが欲しいの 「<Sheet(Item,12538,0)/>」 3つ!
なければ 交渉 オコトワリ~!"
86,"TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_120","シュコォ……シュコォ……
これ まさか伝説の 「<Sheet(Item,12538,0)/>」!?
マジでホントに あるとはな~!"
87,"TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_121","……なるほど トモダチ 行方不明
そういや ここに来る前 見かけたかも!
ハイムリックに 場所 おしえてくる~!"
88,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_140","おい、先生……さっきゴブリン族の行商が来て、
ひなチョコの居場所を教えてくれたぞ!
「シャーレアン哲人街」で見たかもしれないってよ!"
89,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_141","伝説の<Sheet(Item,12538,0)/>をプレゼントされたとかで、
やけに機嫌がよかったが……。
先生が採掘してきてくれたそうじゃないか!"
90,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_142","危険地帯を突っ切る必要はあるが、
場所がはっきりしてるなら、オレと剛力だけで救出に向かえる。
例のゴブリン族も、案内してくれるっていうしな!"
91,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_143","ここまで自力で来た先生のことだ。
救出につきあってくれるなら「シャーレアン哲人街」で合流しよう!"
92,"TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_150","……どこにいる?"
93,"TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_160","シュコォ……シュコォ……
オマエ 石くれた だから いいヒト!"
94,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_501","先生じゃねえか!
よく、ここまで来てくれたな!"
95,"TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_502","……隊長。"
96,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_503","ひなチョコ!"
97,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_504","……先生、後方の警戒を頼む!"
98,"TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_505","た、隊長……?
……なんで、オレなんかを助けに。"
99,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_506","まったく、お前は、何度オレに怒られれば気が済むんだ。"
100,"TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_507","……オレが、バカでした。
命令を無視して、勝手な行動を……。"
101,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_508","ああ、おかげで任務は失敗だ、厳罰を覚悟しろ。
ただし……"
102,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_509","まずは、その怪我を治してからだ!"
103,"TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_510","その貴重な鉱石と引き換えに、案内役を……?"
104,"TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_511","シュコォ……シュコォ……
この石 ずっとずっと さがしてた!
これくれるなら キケン案内 お安い御用~!"
105,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_512","お前を救助できたのは、
先生が苦労して掘りあてた、この鉱石のおかげだ。
感謝するんだな。"
106,"TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_513","先生……ありがとう。
迷惑かけて、本当にすみませんでした……。"
107,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_513","……少し、昔の話をさせてくれ。"
108,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_514","オレには弟がいた……名前は、ゲヴハード。
ひなチョコと同じぐらいの歳で、オレの部下になった。
生意気で身勝手なところも、お前とそっくりでな……"
109,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_515","あいつと生き別れたのは、クルザス西部高地だった。
独断専行のあげく、死地に取り残されたんだ。
二次被害を避けるため……オレはあいつを見捨てた。"
110,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_516","今でも、正しい判断だったと思ってる。
……指揮官としては、な。"
111,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_517","お前を救えて、よかった。"
112,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_518","さあ、昔話は終わりだ……。
行商どの、案内役に感謝する!
剛力、ひなチョコを連れて帰還するぞ。"
113,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_519","先生、ひとつ頼みがある。
「ミッドナイト・デュー」に、こいつを渡しといてくれないか?
世話になったってな。"
114,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_570","イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」に、
「<Sheet(EventItem,2001729,0)/>」を渡してくれたか?"
115,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_600","結局、どうなったんだい?
ハイムリック隊長たち……。"
116,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_610","……そうかい、行方不明のひとりも救出できたんだね!
よかった、安心したよ!
アタシも昔、隊長には世話になったからね、心配してたんだ。"
117,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_611","へえ、あの人、弟さんがいたんだね。
クルザスのほうで行方不明に……あれ? なんて人?"
118,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_612","ゲヴハードだって!? 知ってるよ、その人!
ハイムリック隊長の弟だったのかい……。"
119,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_613","……少し前、傭兵くずれを自称する男が、ここで働いていたわ。
怪我して倒れてたところを、ゴブリン族に助けられたから、
彼らに恩を返すんだってね。"
120,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_614","ここのゴブリン族たちに、武器の扱いかたを教えてたんだけど、
結局、この街を外敵から守って亡くなった……。
その後、ゴブリン族たちに、英雄として丁重に葬られたわ。"
121,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_616","ゲヴハードの話、ハイムリック隊長に伝えてあげてくれないかい?
少しは、救いになると思うんだ……。"
122,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_615","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_620","ゲヴハードの話、ハイムリック隊長に伝えてあげてくれないかい?
少しは、救いになると思うんだ……。"
124,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_650","よう先生、帰ってきたか……何だって?
弟のゲヴハードが、イディルシャイアに居たことがある?
オレが見捨てた後、最近まで生きてたっていうのか!"
125,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_651","あの時、死んだものと諦めてた……。
その後のあいつの消息が聞けただけでも、充分だ。
そうか、無駄死にしたわけじゃ、なかったんだな……。"
126,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_652","先生が見つけてくれなきゃ、弟の記憶は埋もれたままだった。
……いや、それだけじゃねえ、ひなチョコの命もだ!"
127,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_652","すごいな……。
先生のピックやハンマーは、何でも掘り起こす魔法の道具だぜ!"
128,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_653","ここだけの話……ひなチョコはもう、
オレのもとを巣立ってもいいかもしれないと思ってる。
窮屈な傭兵より、先生みたいな冒険稼業がお似合いかもしれねえ。"
129,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_654","「迅風傭兵団」も、もっと名を広げてみせる……!
オレたちも、いつまでも皇都に留まってないで、
広い世界に旅立つ時が来たのかもしれないな。"
130,"TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_654","そんときゃ行く先々で、「伝説の採掘師」の噂を広めるとするか!
オレたちには、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>という、
すごい先生がいたんだってよ!"
131,"TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_900","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_500","「採掘師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「採掘師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
133,"TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
134,"TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_502","条件を満たし、採掘師ギルドの「アダルベルタ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_00 忘れられた騎士亭のハイムリックは、冒険者に感謝を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_01 低地ドラヴァニアでの調査を本格的に始めるよう依頼を受けた。イディルシャイアで「ハイムリック」と合流しよう。
6 2 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_02 ハイムリックの隊が魔物の襲撃を受け、ひなチョコが行方不明になった。人員の足りない彼らにかわり、冒険者は地域の顔役に協力を要請することになった。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話そう。
7 3 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_03 ひなチョコの消息は、ゴブリン族の行商が知っている可能性があるようだ。しかし、がめついゴブリン族の行商と交渉するには<Sheet(Item,12538,0)/>が3個必要だという。イディルシャイアの「ゴブリン族の行商人」に「<Sheet(Item,12538,0)/>」を3個納品しよう。手がかりはほとんどないが、<Sheet(Item,12538,0)/>は、魔大陸アジス・ラーの採掘場で採掘できるようだ。
8 4 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_04 ゴブリン族の行商に<Sheet(Item,12538,0)/>を3個納品した。喜んだゴブリン族の行商は、ひなチョコの場所まで案内してくれるという。イディルシャイアの「ハイムリック」と話そう。
9 5 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_05 ハイムリックと話した。低地ドラヴァニアの「シャーレアン哲人街」で目撃された「ひなチョコ」の救出に向かった、「ハイムリック」と合流しよう。
10 6 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_06 ひなチョコが救出された。弟を失ったときの状況と重ねあわせ、深く葛藤をしていたハイムリック隊長の心も救われたようだ。最後に隊長に、届け物を頼まれた。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」に「<Sheet(EventItem,2001729,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_07 ミッドナイト・デューから、ハイムリックの弟であるゲヴハードの話を聞いた。行方不明となった直後に死んだと思われていた彼だが、その後しばらく生存していたようだ。彼はイディルシャイアを守って亡くなり、英雄として丁重に葬られたらしい。イシュガルドに戻り、忘れられた騎士亭の「ハイムリック」に報告しよう。
12 8 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_08 ハイムリックに弟の消息を伝えた。彼は、弟の最期を聞いて、長年の胸のつかえがとれたようだ……。ひょんなことから関わることになった迅風傭兵団。重い過去を持つ者、成長過程の者など背負う背景は様々だが、同時にその前途には、大いなる未来も拓けている。彼らの伝説をつむぐ採掘師として、その手伝いをすることができたようだ。 ※以下の条件を満たすと、採掘師ギルドのアダルベルタから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
13 9 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSMIN600_02084_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_00 イディルシャイアでハイムリックと合流
29 25 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_01 ミッドナイト・デューと話す
30 26 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>魔大陸アジス・ラーで<Sheet(Item,12538,0)/>を採掘<Else/>イディルシャイアのゴブリン族の行商に<Sheet(Item,12538,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_03 イディルシャイアのハイムリックと話す
32 28 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_04 シャーレアン哲人街でハイムリックと合流
33 29 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_05 イディルシャイアのミッドナイト・デューに <Sheet(EventItem,2001729,0)/>を渡す
34 30 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_06 イシュガルドのハイムリックに報告
35 31 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_07
36 32 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_08
37 33 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_09
38 34 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_10
39 35 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_11
40 36 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_12
41 37 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_13
42 38 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_14
43 39 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_15
44 40 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_16
45 41 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_17
46 42 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_18
47 43 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_19
48 44 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_20
49 45 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_21
50 46 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_22
51 47 TEXT_CLSMIN600_02084_TODO_23
52 48 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_000 よう、先生。 知ってたか、「迅風傭兵団に凄腕の採掘師がいる」って、 近ごろ評判なんだぜ?
53 49 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_001 ひなチョコか……。 ん……珍しい組み合わせだな。
54 50 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_002 そこで一緒になっただけっすよ。 隊長に用事らしいっす。
55 51 TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_003 君たちの低地ドラヴァニアでの先遣調査の成功は、 教皇庁のお歴々の耳にも届き、非常に高く評価されておる。 これでフォルタン伯爵の発言力も、一層高まることだろう。
56 52 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_004 そいつは光栄ですね。 ……だが、ここに来られたからには、また仕事の依頼ですな?
57 53 TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_005 ああ、今度は君たちに、 本腰をいれて採掘を進めさせてはどうか、と。 教皇庁のほうから、直々にな……。
58 54 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_006 ほう、教皇庁からのご指名か。 先生のおかげだな!
59 55 TEXT_CLSMIN600_02084_FORTEMPSKNIGHT02080_000_007 ただ、誠に申し訳ないが…… 兵員の護送、人員の補強とも約束はしかねる。 前回と同じ条件で、やり遂げてもらう必要がある。
60 56 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_008 事情はわかってるつもりだ。 ……いいだろう、引き受けた。
61 57 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_009 前と同じ条件っすか!? あんときだって、一歩間違えば危なかったっすよ!?
62 58 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_010 だが、フォルタン家の旦那の権限が増すことは、 雇われる側のオレたちの利でもある。 こいつは、受けておいたほうがいい話なのさ。
63 59 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_011 オレは、そうは思わないっす! どうせまた、いいように使われるだけっすよ!
64 60 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_012 ……あいつにはもっと、淡々と接するべきだったな。 大事に育てようと、かまいすぎて……結果的に甘やかした。 任務に対していちいち感情的になるのは、まずい傾向だ……。
65 61 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_013 やれやれ、まずは任務に集中しないとな……。 先生、今回も頼むぜ。 低地ドラヴァニアに近い、「イディルシャイア」で落ち合おう。
66 62 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_020 やれやれ、まずは任務に集中しないとな……。 先生、今回も頼むぜ。 低地ドラヴァニアに近い、「イディルシャイア」で落ち合おう。
67 63 TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_025 ………………。
68 64 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_040 すまない、先生。 最悪の事態が起きちまった……。
69 65 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_041 調査準備の途中で、魔物と激しい交戦が起きたんだ。 重傷が2名、行方不明1名…… 行方が知れないひとりは……ひなチョコだ。
70 66 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_042 あいつ、仲間に重傷を負わせた魔物を深追いし、 そのまま姿が消えた。 ……もはや、任務どころじゃない。
71 67 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_043 捜索したいのはヤマヤマだが、 まともに動けるのはオレと剛力だけ。 あてもなく探したって、見つかる見込みはない。
72 68 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_044 オレの死んだ弟もそうだった。 言い逃れのできない無茶をして、ひとり、行方知れずに……。 オレは隊長として、あいつを見捨てる決断をした……。
73 69 TEXT_CLSMIN600_02084_Q1_000_050 なんと答える?
74 70 TEXT_CLSMIN600_02084_A1_001_050 まだできることは?
75 71 TEXT_CLSMIN600_02084_A1_002_050 協力者を探そう
76 72 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_001_051 できること、か……。 ひなチョコがいる場所さえわかれば、救出できるかもしれない。 情報を持つ者がいないか、近くの住人に聞いてみるか。
77 73 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_002_051 協力者、か……。 このあたりは冒険者やトレジャーハンターも多い。 彼らを頼るのもひとつの手だな。
78 74 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_060 このイディルシャイアに、あたりを執り仕切ってる、 「ミッドナイト・デュー」という女性がいる。 オレたちが捜索を続ける間、先生は彼女に会ってみてくれないか?
79 75 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_070 このイディルシャイアに、あたりを執り仕切ってる、 「ミッドナイト・デュー」という女性がいる。 オレたちが捜索を続ける間、先生は彼女に会ってみてくれないか?
80 76 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_090 ……ハイムリック隊長のとこの傭兵さんが行方不明だって? そりゃ大変だ、できるかぎり力になるよ。 なに、困ったときは、お互い様さ。
81 77 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_091 だけど、行方不明になったって場所は、 アタシらイディルシャイアの住人も、普段寄りつかないところだ。 あまりに情報が少ないね、どうしたものか……。
82 78 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_092 ……まてよ、確か、今ここに来ている「ゴブリン族の行商」が、 あのあたりを行き来していたはず……。 アイツに当たってみるのが、いいかもしれない。
83 79 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_100_092 ただアイツは、ここに定住してるゴブリン族と違って、 相当ガメツイんだ……。 何か知っていたとしても、簡単に教えてくれるかどうか。
84 80 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_093 前に商談をしたときも、伝説の「魔大陸」で採れるっていう、 「<Sheet(Item,12538,0)/>」を3つ持ってこいとか、滅茶苦茶言われてね。 そんな伝説すら、アタシは聞いたこともないよ。
85 81 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_100_093 ……まぁ、その鉱石があれば、商談でも情報でも、 上手く交渉できるんだろうけどさ……。
86 82 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_100 確か、今ここに来ている「ゴブリン族の行商」が、 あのあたりを行き来していたはず……。 アイツに当たってみるのが、いいかもしれない。
87 83 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_101 伝説の「魔大陸」で採れるっていう、 「<Sheet(Item,12538,0)/>」でもあれば、 商談でも情報でも、上手く交渉できるんだろうけどさ……。
88 84 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_105 剛力と捜索を続けてるが、ひなチョコは見つからねえ……。 やはり、捜索範囲が絞り込めないのが痛いな。
89 85 TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_110 シュコォ……シュコォ…… ゴブが欲しいの 「<Sheet(Item,12538,0)/>」 3つ! なければ 交渉 オコトワリ~!
90 86 TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_120 シュコォ……シュコォ…… これ まさか伝説の 「<Sheet(Item,12538,0)/>」!? マジでホントに あるとはな~!
91 87 TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_121 ……なるほど トモダチ 行方不明 そういや ここに来る前 見かけたかも! ハイムリックに 場所 おしえてくる~!
92 88 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_140 おい、先生……さっきゴブリン族の行商が来て、 ひなチョコの居場所を教えてくれたぞ! 「シャーレアン哲人街」で見たかもしれないってよ!
93 89 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_141 伝説の<Sheet(Item,12538,0)/>をプレゼントされたとかで、 やけに機嫌がよかったが……。 先生が採掘してきてくれたそうじゃないか!
94 90 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_142 危険地帯を突っ切る必要はあるが、 場所がはっきりしてるなら、オレと剛力だけで救出に向かえる。 例のゴブリン族も、案内してくれるっていうしな!
95 91 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_143 ここまで自力で来た先生のことだ。 救出につきあってくれるなら「シャーレアン哲人街」で合流しよう!
96 92 TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_150 ……どこにいる?
97 93 TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_160 シュコォ……シュコォ…… オマエ 石くれた だから いいヒト!
98 94 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_501 先生じゃねえか! よく、ここまで来てくれたな!
99 95 TEXT_CLSMIN600_02084_STRONGARM_000_502 ……隊長。
100 96 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_503 ひなチョコ!
101 97 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_504 ……先生、後方の警戒を頼む!
102 98 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_505 た、隊長……? ……なんで、オレなんかを助けに。
103 99 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_506 まったく、お前は、何度オレに怒られれば気が済むんだ。
104 100 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_507 ……オレが、バカでした。 命令を無視して、勝手な行動を……。
105 101 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_508 ああ、おかげで任務は失敗だ、厳罰を覚悟しろ。 ただし……
106 102 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_509 まずは、その怪我を治してからだ!
107 103 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_510 その貴重な鉱石と引き換えに、案内役を……?
108 104 TEXT_CLSMIN600_02084_GOBLINMERCHANT02084_000_511 シュコォ……シュコォ…… この石 ずっとずっと さがしてた! これくれるなら キケン案内 お安い御用~!
109 105 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_512 お前を救助できたのは、 先生が苦労して掘りあてた、この鉱石のおかげだ。 感謝するんだな。
110 106 TEXT_CLSMIN600_02084_BABYCHOCO_000_513 先生……ありがとう。 迷惑かけて、本当にすみませんでした……。
111 107 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_513 ……少し、昔の話をさせてくれ。
112 108 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_514 オレには弟がいた……名前は、ゲヴハード。 ひなチョコと同じぐらいの歳で、オレの部下になった。 生意気で身勝手なところも、お前とそっくりでな……
113 109 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_515 あいつと生き別れたのは、クルザス西部高地だった。 独断専行のあげく、死地に取り残されたんだ。 二次被害を避けるため……オレはあいつを見捨てた。
114 110 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_516 今でも、正しい判断だったと思ってる。 ……指揮官としては、な。
115 111 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_517 お前を救えて、よかった。
116 112 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_518 さあ、昔話は終わりだ……。 行商どの、案内役に感謝する! 剛力、ひなチョコを連れて帰還するぞ。
117 113 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_519 先生、ひとつ頼みがある。 「ミッドナイト・デュー」に、こいつを渡しといてくれないか? 世話になったってな。
118 114 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_570 イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」に、 「<Sheet(EventItem,2001729,0)/>」を渡してくれたか?
119 115 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_600 結局、どうなったんだい? ハイムリック隊長たち……。
120 116 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_610 ……そうかい、行方不明のひとりも救出できたんだね! よかった、安心したよ! アタシも昔、隊長には世話になったからね、心配してたんだ。
121 117 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_611 へえ、あの人、弟さんがいたんだね。 クルザスのほうで行方不明に……あれ? なんて人?
122 118 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_612 ゲヴハードだって!? 知ってるよ、その人! ハイムリック隊長の弟だったのかい……。
123 119 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_613 ……少し前、傭兵くずれを自称する男が、ここで働いていたわ。 怪我して倒れてたところを、ゴブリン族に助けられたから、 彼らに恩を返すんだってね。
124 120 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_614 ここのゴブリン族たちに、武器の扱いかたを教えてたんだけど、 結局、この街を外敵から守って亡くなった……。 その後、ゴブリン族たちに、英雄として丁重に葬られたわ。
125 121 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_616 ゲヴハードの話、ハイムリック隊長に伝えてあげてくれないかい? 少しは、救いになると思うんだ……。
126 122 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_615 (★未使用/削除予定★)
127 123 TEXT_CLSMIN600_02084_MIDNIGHTDEW_000_620 ゲヴハードの話、ハイムリック隊長に伝えてあげてくれないかい? 少しは、救いになると思うんだ……。
128 124 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_650 よう先生、帰ってきたか……何だって? 弟のゲヴハードが、イディルシャイアに居たことがある? オレが見捨てた後、最近まで生きてたっていうのか!
129 125 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_651 あの時、死んだものと諦めてた……。 その後のあいつの消息が聞けただけでも、充分だ。 そうか、無駄死にしたわけじゃ、なかったんだな……。
130 126 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_652 先生が見つけてくれなきゃ、弟の記憶は埋もれたままだった。 ……いや、それだけじゃねえ、ひなチョコの命もだ!
131 127 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_652 すごいな……。 先生のピックやハンマーは、何でも掘り起こす魔法の道具だぜ!
132 128 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_653 ここだけの話……ひなチョコはもう、 オレのもとを巣立ってもいいかもしれないと思ってる。 窮屈な傭兵より、先生みたいな冒険稼業がお似合いかもしれねえ。
133 129 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_000_654 「迅風傭兵団」も、もっと名を広げてみせる……! オレたちも、いつまでも皇都に留まってないで、 広い世界に旅立つ時が来たのかもしれないな。
134 130 TEXT_CLSMIN600_02084_HEIMIRICH_100_654 そんときゃ行く先々で、「伝説の採掘師」の噂を広めるとするか! オレたちには、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>という、 すごい先生がいたんだってよ!
135 131 TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_900 (★未使用/削除予定★)
136 132 TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_500 「採掘師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「採掘師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
137 133 TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
138 134 TEXT_CLSMIN600_02084_SYSTEM_000_502 条件を満たし、採掘師ギルドの「アダルベルタ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
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0,"TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_00","革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に仕事を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_01","前回までの冒険録:
革細工師ギルドマスター、ゲヴァの厳しい修行に耐え、冒険者は革細工師として大きな成長を見せていた。一方、ギルドを敵視する新興の革細工ブランド「アンクル・ボサ」は、「品評会」の最高賞獲得を狙って様々な陰謀を巡らせる。そして迎えた「品評会」の日。冒険者のラプトルジャーキンが「アンクル・ボサ」の品を破り、最高賞を獲得する。多くの命を奪って作られたライバルの品とは対照的に、最小限の素材で最高の評価を勝ち取った愛弟子の成長に、ゲヴァは目を細めるのだった……。
            * * *
ゲヴァから届け物を頼まれた。イシュガルドの宝杖通りにいる「エルド」に「<Sheet(EventItem,2001717,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_02","エルドに<Sheet(EventItem,2001717,0)/>を渡したところ、エルドの商会の相談役になってほしいと頼まれた。街が抱える問題を知るため、宝杖通りの「商人たち」と話そう。"
3,"TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_03","宝杖通りの商人たちと話した。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_04","エルドに報告した。どうやら、エルドは、街の商習慣を変えて、平民に良い品を適価で売りたいようだ。革細工師の見聞を広めるためにも、エルドの商会の相談役になって、腕を振るってみよう。
※革細工師のレベルが53以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_07",""
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12,"TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_12",""
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22,"TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_00","イシュガルドのエルドに<Sheet(EventItem,2001717,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_01","宝杖通りの商人たちと話す"
26,"TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_02","エルドに報告"
27,"TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_04",""
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48,"TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来てくれたわ。
実は、珍しいところから依頼がきてね、
あんたに頼みたいのよ。"
49,"TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_001","なめし革の見本が欲しいって依頼なんだけど、
依頼主というのが、山の都「イシュガルド」の商人でね。"
50,"TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_002","あんたに頼みたいのは、「<Sheet(EventItem,2001717,0)/>」の配送だけど……
もちろん、それだけじゃないわ。"
51,"TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_003","もし、先方が大口の取引を希望してきたら、断ってほしいの。
黒衣森の環境を考えれば、これ以上の増産は無理だからね。
あんたの実力なら、その辺りの事情も説明できるでしょう。"
52,"TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_004","それじゃ、イシュガルドの「宝杖通り」にいる「エルド」さんに、
その見本品を届けてちょうだい。
頼んだわよ!"
53,"TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_010","それじゃ、イシュガルドの「宝杖通り」にいる「エルド」さんに、
その見本品を届けてちょうだい。
頼んだわよ!"
54,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_020","いらっしゃいませ!
こちら看板を上げたばかりの、皮革用品店でございます。
ぜひとも、お立ち寄りください。"
55,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_021","……これは失礼しました!
グリダニアの革細工師ギルドの方でしたか。
では、さっそく見本品を拝見させていただきますね。"
56,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_022","フムフム……さすがは本場の仕事、丹念になめされている。
これでしたら、人気商品になること間違いなしですよ!
では、千枚ほど、発注させていただきます!"
57,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_023","えええっ……大量発注は無理!?
……しかし、そういう事情なら仕方がないですね。
黒衣森の資源を、枯渇させるわけにはいきませんし……。"
58,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_024","ところで……あなた、かなり腕利きの革細工師ですね?
見本品を受け取ったときに、手を見せていただいたのですが、
あなたは「職人の手」をしていました!"
59,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_025","どうです、我が商会の相談役になってもらえませんか?
ちょうど、しがらみのない外部の人材を求めていたんですよ。"
60,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_026","というのも、この街の商業界には、少々問題がありまして……。
そうだ、客を装って、商人に取引を持ちかけてみてください。
きっと現状を理解してもらえると思いますから。"
61,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_030","客を装って、商人に取引を持ちかけてみてください。
きっと現状を理解してもらえると思いますから。"
62,"TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_035","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_CLSTAN502_02075_MATHYE_100_050","おや、平民のお客さんですね?
それなら、お安いものを揃えてますよ。
手間と材料費を、絞れるだけ絞って実現した、低価格です。"
64,"TEXT_CLSTAN502_02075_BOUGU02075_000_050","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELAISSE_000_040","いらっしゃいませ。
お探しの物がございましたら、各店舗にお立ち寄りくださいな。"
66,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELAISSE_000_041","私どもは、幅広い層のお客さまに、商品をお売りしています。
当然、その価格によって、品質も変わります。
安い物には、安いなりの理由があるということですわ。"
67,"TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_060","……だから、貧乏人に売る物などないと言ってるだろっ!"
68,"TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_061","なにぃ……商品を見せてほしいだと?
あんたが買えるような安物は、取り扱ってないもんでね。
見るだけ無駄ってもんだ。"
69,"TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_062","……いかんいかん、こんなことしてる場合ではなかった。
デュランデル伯爵への納品を急がねば。"
70,"TEXT_CLSTAN502_02075_KYAKU02075_100_065","まともな品が欲しいだけなのに……。
やっぱり、平民は粗悪品を持つしかないのか。"
71,"TEXT_CLSTAN502_02075_KYAKU02075_100_070","まともな品が欲しいだけなのに……。
やっぱり、平民は粗悪品を持つしかないのか。"
72,"TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_070","カミさんにプレゼントする、カバンがほしいなと思ってさ。
……さっきから物色してたんだが、どれも良さげで迷うね。"
73,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_071","ありがとうございます!
でも、今度さらに良い品が入荷する予定ですよ。
お急ぎでなければ、それまで待つのも手かと。"
74,"TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_072","へぇ、良心的なお店だね。
それじゃあ、その良い品とやらを予約させてもらおうかな。"
75,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_090","……あら、お帰りなさい。
どうです、少しはこの街の商業界が抱える問題が、
おわかりになりましたか?"
76,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_091","商売で財を成そうとすれば、
貴族の顔色を覗う、御用商人になるしかないのです。
その結果、平民が手にできる物は、粗悪な品ばかりという有様。"
77,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_092","職人さんも、贅を尽くした高級品か、手抜きの安物を作るか、
理不尽な二択を迫られている状況……。"
78,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_093","商人の仕事は、お客様が望む品を適価で売ること……。
だというのに、今の皇都では、
平民向けに良い商品を届けることができなくなっています。"
79,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_094","私は、皆が満足して買える商品を届けたい……。
そう思って、この皮革用品店を立ち上げました。"
80,"TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_095","もし、私の考えに賛同してくださり、
我が商会の相談役を引き受けていただけるのなら、
またここに来ていただけますか、よろしくお願いいたします。"
81,"TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_080","「革細工師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
宝杖通りのエルドから受注可能です。"
82,"TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_081","今後の「革細工師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
83,"TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_100","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
84,"TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_101","さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
「秘伝書」が入手できるようになります。"
85,"TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_102","レヴナンツトールにいる、
「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"
86,"TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_073","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_074","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_075","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_076","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_00 革細工師ギルドのゲヴァは、冒険者に仕事を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_01 前回までの冒険録: 革細工師ギルドマスター、ゲヴァの厳しい修行に耐え、冒険者は革細工師として大きな成長を見せていた。一方、ギルドを敵視する新興の革細工ブランド「アンクル・ボサ」は、「品評会」の最高賞獲得を狙って様々な陰謀を巡らせる。そして迎えた「品評会」の日。冒険者のラプトルジャーキンが「アンクル・ボサ」の品を破り、最高賞を獲得する。多くの命を奪って作られたライバルの品とは対照的に、最小限の素材で最高の評価を勝ち取った愛弟子の成長に、ゲヴァは目を細めるのだった……。             * * * ゲヴァから届け物を頼まれた。イシュガルドの宝杖通りにいる「エルド」に「<Sheet(EventItem,2001717,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_02 エルドに<Sheet(EventItem,2001717,0)/>を渡したところ、エルドの商会の相談役になってほしいと頼まれた。街が抱える問題を知るため、宝杖通りの「商人たち」と話そう。
7 3 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_03 宝杖通りの商人たちと話した。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_04 エルドに報告した。どうやら、エルドは、街の商習慣を変えて、平民に良い品を適価で売りたいようだ。革細工師の見聞を広めるためにも、エルドの商会の相談役になって、腕を振るってみよう。 ※革細工師のレベルが53以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。
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27 23 TEXT_CLSTAN502_02075_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_00 イシュガルドのエルドに<Sheet(EventItem,2001717,0)/>を渡す
29 25 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_01 宝杖通りの商人たちと話す
30 26 TEXT_CLSTAN502_02075_TODO_02 エルドに報告
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52 48 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来てくれたわ。 実は、珍しいところから依頼がきてね、 あんたに頼みたいのよ。
53 49 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_001 なめし革の見本が欲しいって依頼なんだけど、 依頼主というのが、山の都「イシュガルド」の商人でね。
54 50 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_002 あんたに頼みたいのは、「<Sheet(EventItem,2001717,0)/>」の配送だけど…… もちろん、それだけじゃないわ。
55 51 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_003 もし、先方が大口の取引を希望してきたら、断ってほしいの。 黒衣森の環境を考えれば、これ以上の増産は無理だからね。 あんたの実力なら、その辺りの事情も説明できるでしょう。
56 52 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_004 それじゃ、イシュガルドの「宝杖通り」にいる「エルド」さんに、 その見本品を届けてちょうだい。 頼んだわよ!
57 53 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_010 それじゃ、イシュガルドの「宝杖通り」にいる「エルド」さんに、 その見本品を届けてちょうだい。 頼んだわよ!
58 54 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_020 いらっしゃいませ! こちら看板を上げたばかりの、皮革用品店でございます。 ぜひとも、お立ち寄りください。
59 55 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_021 ……これは失礼しました! グリダニアの革細工師ギルドの方でしたか。 では、さっそく見本品を拝見させていただきますね。
60 56 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_022 フムフム……さすがは本場の仕事、丹念になめされている。 これでしたら、人気商品になること間違いなしですよ! では、千枚ほど、発注させていただきます!
61 57 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_023 えええっ……大量発注は無理!? ……しかし、そういう事情なら仕方がないですね。 黒衣森の資源を、枯渇させるわけにはいきませんし……。
62 58 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_024 ところで……あなた、かなり腕利きの革細工師ですね? 見本品を受け取ったときに、手を見せていただいたのですが、 あなたは「職人の手」をしていました!
63 59 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_025 どうです、我が商会の相談役になってもらえませんか? ちょうど、しがらみのない外部の人材を求めていたんですよ。
64 60 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_026 というのも、この街の商業界には、少々問題がありまして……。 そうだ、客を装って、商人に取引を持ちかけてみてください。 きっと現状を理解してもらえると思いますから。
65 61 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_030 客を装って、商人に取引を持ちかけてみてください。 きっと現状を理解してもらえると思いますから。
66 62 TEXT_CLSTAN502_02075_GEVA_000_035 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_CLSTAN502_02075_MATHYE_100_050 おや、平民のお客さんですね? それなら、お安いものを揃えてますよ。 手間と材料費を、絞れるだけ絞って実現した、低価格です。
68 64 TEXT_CLSTAN502_02075_BOUGU02075_000_050 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_CLSTAN502_02075_ELAISSE_000_040 いらっしゃいませ。 お探しの物がございましたら、各店舗にお立ち寄りくださいな。
70 66 TEXT_CLSTAN502_02075_ELAISSE_000_041 私どもは、幅広い層のお客さまに、商品をお売りしています。 当然、その価格によって、品質も変わります。 安い物には、安いなりの理由があるということですわ。
71 67 TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_060 ……だから、貧乏人に売る物などないと言ってるだろっ!
72 68 TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_061 なにぃ……商品を見せてほしいだと? あんたが買えるような安物は、取り扱ってないもんでね。 見るだけ無駄ってもんだ。
73 69 TEXT_CLSTAN502_02075_GERHARDT_000_062 ……いかんいかん、こんなことしてる場合ではなかった。 デュランデル伯爵への納品を急がねば。
74 70 TEXT_CLSTAN502_02075_KYAKU02075_100_065 まともな品が欲しいだけなのに……。 やっぱり、平民は粗悪品を持つしかないのか。
75 71 TEXT_CLSTAN502_02075_KYAKU02075_100_070 まともな品が欲しいだけなのに……。 やっぱり、平民は粗悪品を持つしかないのか。
76 72 TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_070 カミさんにプレゼントする、カバンがほしいなと思ってさ。 ……さっきから物色してたんだが、どれも良さげで迷うね。
77 73 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_071 ありがとうございます! でも、今度さらに良い品が入荷する予定ですよ。 お急ぎでなければ、それまで待つのも手かと。
78 74 TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_072 へぇ、良心的なお店だね。 それじゃあ、その良い品とやらを予約させてもらおうかな。
79 75 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_090 ……あら、お帰りなさい。 どうです、少しはこの街の商業界が抱える問題が、 おわかりになりましたか?
80 76 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_091 商売で財を成そうとすれば、 貴族の顔色を覗う、御用商人になるしかないのです。 その結果、平民が手にできる物は、粗悪な品ばかりという有様。
81 77 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_092 職人さんも、贅を尽くした高級品か、手抜きの安物を作るか、 理不尽な二択を迫られている状況……。
82 78 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_093 商人の仕事は、お客様が望む品を適価で売ること……。 だというのに、今の皇都では、 平民向けに良い商品を届けることができなくなっています。
83 79 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_094 私は、皆が満足して買える商品を届けたい……。 そう思って、この皮革用品店を立ち上げました。
84 80 TEXT_CLSTAN502_02075_ELDE_000_095 もし、私の考えに賛同してくださり、 我が商会の相談役を引き受けていただけるのなら、 またここに来ていただけますか、よろしくお願いいたします。
85 81 TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_080 「革細工師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 宝杖通りのエルドから受注可能です。
86 82 TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_081 今後の「革細工師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
87 83 TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_100 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
88 84 TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_101 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。
89 85 TEXT_CLSTAN502_02075_SYSTEM_000_102 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。
90 86 TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_073 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_CLSTAN502_02075_ORTEFAUCHEL_000_074 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_00","宝杖通りのエルドは、冒険者を待っているようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_01","エルドからエレイズに手紙を渡すよう頼まれた。宝杖通りの「エレイズ」に、「<Sheet(EventItem,2001718,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_02","エレイズに<Sheet(EventItem,2001718,0)/>を渡した。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_03","エルドに報告した。冒険者は商会の相談役として迎えられ、履き心地のいいブーツの見本品の製作を頼まれた。「<Sheet(ItemHQ,12007,0)/>」を製作し、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ,12007,0)/>をエルドに納品した。通りがかった、吟遊詩人に履き心地がいいと好評で、いい宣伝になりそうだ。エルドの商会で相談役としての初仕事をして、見聞を広めることができた。また新天地で、勉強していこう。
※革細工師のレベルが55以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_05",""
6,"TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_06",""
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24,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_00","エレイズに<Sheet(EventItem,2001718,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_01","エルドに報告"
26,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12007,0)/>を製作<Else/>エルドに<Sheet(ItemHQ,12007,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_03",""
28,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_07",""
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48,"TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_000","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_001","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_002","革細工師さん、いいところに!
宝杖通りの「エレイズ」さんに、
この手紙を渡してきてほしいのです……。"
51,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_003","実はいま、商品の準備をしていまして、
どうにも手が離せないものですから……。
どうか、お願いします!"
52,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_005","宝杖通りの「エレイズ」さんに、
この手紙を渡してきてほしいのです……。"
53,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_000_010","あら、いらっしゃいませ。
今日はどんなご用ですの?"
54,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_000_011","……あら、エルドから手紙?
ふむふむ、商人ギルドへの上納金は予定どおりと。
確かに手紙を受け取りましたわ。"
55,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_000_012","彼女が始めた平民向けの商売は順調のようですわね。
ただ、同業者のゲルハルトさんは、心穏やかじゃない様子……。
目立ちすぎに注意するよう、エルドに伝えてくださらない?"
56,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_100_015","彼女が始めた平民向けの商売は順調のようですわね。
ただ、同業者のゲルハルトさんは、心穏やかじゃない様子……。
目立ちすぎに注意するよう、エルドに伝えてくださらない?"
57,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_020","革細工師さん、助かりました!
先日、カバンを予約してくださったそちらのお客様に、
商品をお渡ししていたのです。"
58,"TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_100_020","ハハハ……すまないね。
予約したカバンが楽しみすぎて、俺が予定より早く、
来店したものだから、迷惑をかけてしまったようだ。"
59,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_021","……そうですか、エレイズさんがそんなことを。
でも、私は気にしませんよ。
宝杖通りに、新風を吹き込むつもりで活動しているんですから!"
60,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_021","それで、革細工師さん……。
我が商会の相談役にというお話ですが、
引き受けてくださるでしょうか?"
61,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_022","ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
グリダニアの革細工師ギルドで腕を磨いたあなたが、
相談役になってくだされば百人力です!"
62,"TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_022","……へえ、本場で修業した職人さんが相談役に。
そうだ、異国の職人さん。
グリダニアのブーツは、やっぱり出来が違うのかい?"
63,"TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_023","第七霊災からこっち、クルザスは寒冷化してるだろ?
平民が買えるようなブーツは、雪道じゃ心許なくてね。
滑りやすいうえに、湿気ですぐに傷んでしまうんだ。"
64,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_024","閃きました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
「ワイバーンレザー」を使って、本場の技術で、
「<Sheet(ItemHQ,12007,0)/>」を作っていただけませんか?"
65,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_025","それを参考に、ウチの工房の職人さんに作ってもらえば、
きっといい商品になると思うんです!
ぜひ、よろしくお願いします!"
66,"TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_100_026","ワイバーンレザーのブーツなんてモノが売り出されたら、
ぜひとも手に入れたいね……期待して待っているよ。"
67,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_026","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_100_028","ワイバーンレザーのブーツなんてモノが売り出されたら、
ぜひとも手に入れたいね……期待して待っているよ。"
69,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_030","「ワイバーンレザー」を使って、本場の技術で、
「<Sheet(ItemHQ,12007,0)/>」を作っていただけませんか?"
70,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_031","凄い……履き心地も考えられた、機能的な作り。
頑丈なワイバーンレザーだから、一生ものにもなる。
これなら、きっと売れるわ……ありがとうございます!"
71,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_031","私の目に狂いはなかった。
やはり、あなたは敏腕職人でした!
これをお手本に、ウチの職人さんに作ってもらいますね。"
72,"TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_032","素人の俺にも、質の違いがハッキリわかるよ。
さっそく、予約させてもらうとしよう。"
73,"TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_000_033","(-通りすがりの客-)お、素敵なブーツじゃないか……。
試着させてもらっていいかい?"
74,"TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_000_034","(-通りすがりの客-)こいつは、抜群の履き心地だね!
この辺では見ない品だが、そちらの職人さんが作ったのかい?"
75,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_035","はい、我が商会の相談役でもある、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんです。
グリダニアで修行した、本場の革細工師ですよ!"
76,"TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_000_036","(-通りすがりの客-)フム、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
言うなれば……異邦の名工といったところだね。
素晴らしい、この品を購入させてもらうよ。"
77,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_036","申し訳ございません、この品はまだ試供品でして……。
まもなく店頭に並びますので、今しばらくお待ちください。"
78,"TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_101_036","(-通りすがりの客-)それは、残念だ。
では、予約をしてもいいかな?"
79,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_102_036","ありがとうございます!"
80,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_037","この短時間に、おふたりにも予約をいただけるなんて!
それに「異邦の名工」による逸品か……うん、いいかもしれない!
宣伝文句、いただきました!"
81,"TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_038","さっきの人……皇都で人気の吟遊詩人、オブルナルだ。
彼がブーツを履いて、大勢の人前に出れば評判になるぞ。
……真っ先に予約しておいてよかったぜ。"
82,"TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_039","広告効果も抜群ですね……!
わが商会に、いい風が吹いてきたわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、またよろしくお願いします!"
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4 0 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_00 宝杖通りのエルドは、冒険者を待っているようだ。
5 1 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_01 エルドからエレイズに手紙を渡すよう頼まれた。宝杖通りの「エレイズ」に、「<Sheet(EventItem,2001718,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_02 エレイズに<Sheet(EventItem,2001718,0)/>を渡した。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_03 エルドに報告した。冒険者は商会の相談役として迎えられ、履き心地のいいブーツの見本品の製作を頼まれた。「<Sheet(ItemHQ,12007,0)/>」を製作し、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。
8 4 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_04 <Sheet(ItemHQ,12007,0)/>をエルドに納品した。通りがかった、吟遊詩人に履き心地がいいと好評で、いい宣伝になりそうだ。エルドの商会で相談役としての初仕事をして、見聞を広めることができた。また新天地で、勉強していこう。 ※革細工師のレベルが55以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_05
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11 7 TEXT_CLSTAN530_02076_SEQ_07
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28 24 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_00 エレイズに<Sheet(EventItem,2001718,0)/>を渡す
29 25 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_01 エルドに報告
30 26 TEXT_CLSTAN530_02076_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12007,0)/>を製作<Else/>エルドに<Sheet(ItemHQ,12007,0)/>を納品</If>
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53 49 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_001 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_002 革細工師さん、いいところに! 宝杖通りの「エレイズ」さんに、 この手紙を渡してきてほしいのです……。
55 51 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_003 実はいま、商品の準備をしていまして、 どうにも手が離せないものですから……。 どうか、お願いします!
56 52 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_005 宝杖通りの「エレイズ」さんに、 この手紙を渡してきてほしいのです……。
57 53 TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_000_010 あら、いらっしゃいませ。 今日はどんなご用ですの?
58 54 TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_000_011 ……あら、エルドから手紙? ふむふむ、商人ギルドへの上納金は予定どおりと。 確かに手紙を受け取りましたわ。
59 55 TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_000_012 彼女が始めた平民向けの商売は順調のようですわね。 ただ、同業者のゲルハルトさんは、心穏やかじゃない様子……。 目立ちすぎに注意するよう、エルドに伝えてくださらない?
60 56 TEXT_CLSTAN530_02076_ELAISSE_100_015 彼女が始めた平民向けの商売は順調のようですわね。 ただ、同業者のゲルハルトさんは、心穏やかじゃない様子……。 目立ちすぎに注意するよう、エルドに伝えてくださらない?
61 57 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_020 革細工師さん、助かりました! 先日、カバンを予約してくださったそちらのお客様に、 商品をお渡ししていたのです。
62 58 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_100_020 ハハハ……すまないね。 予約したカバンが楽しみすぎて、俺が予定より早く、 来店したものだから、迷惑をかけてしまったようだ。
63 59 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_021 ……そうですか、エレイズさんがそんなことを。 でも、私は気にしませんよ。 宝杖通りに、新風を吹き込むつもりで活動しているんですから!
64 60 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_021 それで、革細工師さん……。 我が商会の相談役にというお話ですが、 引き受けてくださるでしょうか?
65 61 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_022 ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! グリダニアの革細工師ギルドで腕を磨いたあなたが、 相談役になってくだされば百人力です!
66 62 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_022 ……へえ、本場で修業した職人さんが相談役に。 そうだ、異国の職人さん。 グリダニアのブーツは、やっぱり出来が違うのかい?
67 63 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_023 第七霊災からこっち、クルザスは寒冷化してるだろ? 平民が買えるようなブーツは、雪道じゃ心許なくてね。 滑りやすいうえに、湿気ですぐに傷んでしまうんだ。
68 64 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_024 閃きました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 「ワイバーンレザー」を使って、本場の技術で、 「<Sheet(ItemHQ,12007,0)/>」を作っていただけませんか?
69 65 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_025 それを参考に、ウチの工房の職人さんに作ってもらえば、 きっといい商品になると思うんです! ぜひ、よろしくお願いします!
70 66 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_100_026 ワイバーンレザーのブーツなんてモノが売り出されたら、 ぜひとも手に入れたいね……期待して待っているよ。
71 67 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_026 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_100_028 ワイバーンレザーのブーツなんてモノが売り出されたら、 ぜひとも手に入れたいね……期待して待っているよ。
73 69 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_030 「ワイバーンレザー」を使って、本場の技術で、 「<Sheet(ItemHQ,12007,0)/>」を作っていただけませんか?
74 70 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_031 凄い……履き心地も考えられた、機能的な作り。 頑丈なワイバーンレザーだから、一生ものにもなる。 これなら、きっと売れるわ……ありがとうございます!
75 71 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_031 私の目に狂いはなかった。 やはり、あなたは敏腕職人でした! これをお手本に、ウチの職人さんに作ってもらいますね。
76 72 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_032 素人の俺にも、質の違いがハッキリわかるよ。 さっそく、予約させてもらうとしよう。
77 73 TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_000_033 (-通りすがりの客-)お、素敵なブーツじゃないか……。 試着させてもらっていいかい?
78 74 TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_000_034 (-通りすがりの客-)こいつは、抜群の履き心地だね! この辺では見ない品だが、そちらの職人さんが作ったのかい?
79 75 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_035 はい、我が商会の相談役でもある、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんです。 グリダニアで修行した、本場の革細工師ですよ!
80 76 TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_000_036 (-通りすがりの客-)フム、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 言うなれば……異邦の名工といったところだね。 素晴らしい、この品を購入させてもらうよ。
81 77 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_100_036 申し訳ございません、この品はまだ試供品でして……。 まもなく店頭に並びますので、今しばらくお待ちください。
82 78 TEXT_CLSTAN530_02076_AUBRENARD_101_036 (-通りすがりの客-)それは、残念だ。 では、予約をしてもいいかな?
83 79 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_102_036 ありがとうございます!
84 80 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_037 この短時間に、おふたりにも予約をいただけるなんて! それに「異邦の名工」による逸品か……うん、いいかもしれない! 宣伝文句、いただきました!
85 81 TEXT_CLSTAN530_02076_ORTEFAUCHEL_000_038 さっきの人……皇都で人気の吟遊詩人、オブルナルだ。 彼がブーツを履いて、大勢の人前に出れば評判になるぞ。 ……真っ先に予約しておいてよかったぜ。
86 82 TEXT_CLSTAN530_02076_ELDE_000_039 広告効果も抜群ですね……! わが商会に、いい風が吹いてきたわ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、またよろしくお願いします!
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0,"TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_00","宝杖通りのエルドは、注文に追われ、困っているようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_01","エルドは、ブーツの注文が増えているが、材料となる皮革の調達ができないらしい。仕入れ妨害の疑惑がある、宝杖通りの「ゲルハルト」と話そう。"
2,"TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_02","ゲルハルトと話した。材料の買い占めは、やはり彼の仕業であった。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_03","エルドに報告した。別の皮革を使って、新商品を作ることになった。「<Sheet(ItemHQ,10875,0)/>」を製作し、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ,10875,0)/>をエルドに渡した。この品の宣伝を手伝うために、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「オブルナル」に「<Sheet(EventItem,2001719,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_05","オブルナルに<Sheet(EventItem,2001719,0)/>を渡した。喜んだ彼は、観客の前で冒険者も巻き込んだブーツの宣伝をしてくれた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。"
6,"TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_06","エルドに報告した。派手な宣伝は、イシュガルドの平民の潜在的な欲求を引き出すための、エルドの戦術だった。エルドのしたたかさを見習って、賢く革細工師の腕を磨いていこう。
※革細工師のレベルが58以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_08",""
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23,"TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_00","ゲルハルトと話す"
25,"TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_01","エルドに報告"
26,"TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10875,0)/>を製作<Else/>エルドに<Sheet(ItemHQ,10875,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_03","忘れられた騎士亭のオブルナルに<Sheet(EventItem,2001719,0)/>を渡す"
28,"TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_04","宝杖通りのエルドに報告"
29,"TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_05",""
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48,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞いてください。
例のブーツが評判を呼んで、問い合わせが増えているんです。
事業を拡大するために、ウチの職人さんも増やしました!"
49,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_001","問題なのは、ブーツを作るために必要な皮革材の確保です。
いつもの取引先から仕入れようと思ったのですが、
断られてしまったんですよ……。"
50,"TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_002","……そいつは妙だな。
ここに来る前に商人のゲルハルトを見かけたが、
ワイバーンレザーの革細工製品の予約を受け付けていたぞ?"
51,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
ゲルハルトさんのところへ行き、様子を見てきてもらえませんか?
私が行っても、相手にしてくれないと思いますから……。"
52,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
ゲルハルトさんのところへ行き、様子を見てきてもらえませんか?
私が行っても、相手にしてくれないと思いますから……。"
53,"TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_010","……あんたが客じゃないことくらい、お見通しだぞ。
あの小娘と組んでいる「異邦の名工」とやらだろう?
今日は、何用で来たのだ?"
54,"TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_011","なるほど、ワイバーンレザーが手に入らぬと……。
当然のことだ、ワシが買い占めたのだからな。"
55,"TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_012","フン……たまたま「必要」だったから、買い占めただけだ。
材料を確保するのも、商売では競争なのだ、覚えておけ。"
56,"TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_013","ああ、ほかの取引先を探しても無駄だぞ。
この辺りの仲買人には、すべて声をかけておいた。
エルドの商会には売るなとな……フン!"
57,"TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_014","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_020","……そう、やはり、ゲルハルトさんの仕業だったんですね。
でも、こんなことではめげませんよ!
危機こそ商機ですから!"
59,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_021","皮革材が手に入らないなら、視点を変えるしかないですね。
実は、以前から、凝ったデザインを採り入れた商品も、
開発してみたいと思っていたんです。"
60,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_022","それには、戦闘用のレギンスが参考になると思っていました。
あのデザインは、イシュガルドの平民には新鮮に映ります。
材料も見直して、大胆な装飾のブーツを売り出しましょう!"
61,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_023","素材の皮革に「ダルメルレザー」を使った、
「<Sheet(ItemHQ,10875,0)/>」なんてどうでしょうか?
性能に加え、「着飾る」ことをアピールしてみるんです。"
62,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_024","ウチの職人さんは、ダルメルレザーを扱ったことがないけど、
前回のように、手本があれば作れるはず!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、今回もよろしく頼みますよ!"
63,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_030","素材の皮革に「ダルメルレザー」を使った、
「<Sheet(ItemHQ,10875,0)/>」なんてどうでしょうか?
性能に加え、「着飾る」ことをアピールしてみるんです。"
64,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_031","想像以上の出来だわ……きっと、お客様も驚きます!
これこそ、わが商会の新たな主力商品となりますよ!"
65,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_100_031","こうなれば、善は急げです!
……ちょっと待っててくださいね!"
66,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_101_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの品を手本に、
ウチの職人さんに、大急ぎで試供品を作ってもらいました!"
67,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_032","さあ、これからが勝負です!
いい商品も、宣伝しなければ、お客様に届きませんからね。
そこで、例の吟遊詩人さんにお願いしてみようと思うんです!"
68,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_033","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが作った品ですもの、
きっと、興味を引いてくれるはず!"
69,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_100_033","「忘れられた騎士亭」にいる「オブルナル」さんに、
この「<Sheet(EventItem,2001719,0)/>」を渡して、
宣伝を依頼してもらえませんか!"
70,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_035","「忘れられた騎士亭」にいる「オブルナル」さんに、
この「<Sheet(EventItem,2001719,0)/>」を渡して、
宣伝を依頼してもらえませんか!"
71,"TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_000_040","……おや、君は「異邦の名工」さんじゃないか。
なに、試供品のブーツを持ってきただって?"
72,"TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_100_040","なんて格好いいブーツだ……実に素晴らしい出来だよ!
これを僕にくれるのかい? エルドさんも気前がいいな。
喜んで、宣伝に協力させてもらうよ。"
73,"TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_000_041","さあさあ、お集まりの紳士、淑女の皆さん。
こちらのお方こそ、森深きグリダニアよりやって来た、
異邦の名工……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ!"
74,"TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_000_042","巷で話題のエルドの店で、活躍中の革細工師……!
そんな<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が、驚くべき新作を作ったよ!"
75,"TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_055","オ、オブルナルが宣伝を買って出るなんて……!
まさか、こんな手を使われるとは……くそ!!"
76,"TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_100_045","私が履いている、この素敵なブーツが欲しいなら、
今すぐ、宝杖通りのエルドの店で予約だ!"
77,"TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_100_046","ふふふ、皆さん、興味を持ったようだね。
お役に立てたかな?"
78,"TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_050","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_051","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_052","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_053","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
さっきまで、予約に来るお客様が殺到して大変だったんです!
オブルナルさんは、いったいどんな宣伝をしていたんですか?"
83,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_061","あら、そこまで派手にやっちゃったんですか……!
ごめんなさい、商品の宣伝だけのつもりだったのに、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも有名人になっちゃいますね。"
84,"TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_062","いいことじゃないか。
腕のいい職人てのは、自然に注目されるもんだ。"
85,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_063","そうですよね! 才能ある人は、報われてしかるべきなんです!
腕の良い職人さんの品が、お客様に届かないなんて……!
この私が、絶対に許さないんですから!!"
86,"TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_064","……どうしたんだ、そんなにアツくなって。"
87,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_100_064","い……いえ、別になんでもないです。"
88,"TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_065","それにしても、「着飾る」ための靴がよく平民に売れたな。
そういうのは、貴族か一部の富者の特権だったのに。"
89,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_066","……これは賭けだったんです。
でも、私は階級に関わらず、誰もが「着飾りたい」って心を、
胸に抱いていると思った……。"
90,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_067","だから、宣伝することで、その心を解放したかったんです。
……やはり、私の見込みは間違ってませんでしたね!"
91,"TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_068","でも、その商機も、良い商品がなければ生まれません。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの良い品のおかげですね。
また、よろしくお願いします!"
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4 0 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_00 宝杖通りのエルドは、注文に追われ、困っているようだ。
5 1 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_01 エルドは、ブーツの注文が増えているが、材料となる皮革の調達ができないらしい。仕入れ妨害の疑惑がある、宝杖通りの「ゲルハルト」と話そう。
6 2 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_02 ゲルハルトと話した。材料の買い占めは、やはり彼の仕業であった。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_03 エルドに報告した。別の皮革を使って、新商品を作ることになった。「<Sheet(ItemHQ,10875,0)/>」を製作し、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。
8 4 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_04 <Sheet(ItemHQ,10875,0)/>をエルドに渡した。この品の宣伝を手伝うために、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「オブルナル」に「<Sheet(EventItem,2001719,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_05 オブルナルに<Sheet(EventItem,2001719,0)/>を渡した。喜んだ彼は、観客の前で冒険者も巻き込んだブーツの宣伝をしてくれた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
10 6 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_06 エルドに報告した。派手な宣伝は、イシュガルドの平民の潜在的な欲求を引き出すための、エルドの戦術だった。エルドのしたたかさを見習って、賢く革細工師の腕を磨いていこう。 ※革細工師のレベルが58以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_07
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15 11 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_11
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17 13 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_13
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20 16 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_17
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26 22 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSTAN550_02077_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_00 ゲルハルトと話す
29 25 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_01 エルドに報告
30 26 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10875,0)/>を製作<Else/>エルドに<Sheet(ItemHQ,10875,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_03 忘れられた騎士亭のオブルナルに<Sheet(EventItem,2001719,0)/>を渡す
32 28 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_04 宝杖通りのエルドに報告
33 29 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_05
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50 46 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_22
51 47 TEXT_CLSTAN550_02077_TODO_23
52 48 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、聞いてください。 例のブーツが評判を呼んで、問い合わせが増えているんです。 事業を拡大するために、ウチの職人さんも増やしました!
53 49 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_001 問題なのは、ブーツを作るために必要な皮革材の確保です。 いつもの取引先から仕入れようと思ったのですが、 断られてしまったんですよ……。
54 50 TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_002 ……そいつは妙だな。 ここに来る前に商人のゲルハルトを見かけたが、 ワイバーンレザーの革細工製品の予約を受け付けていたぞ?
55 51 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 ゲルハルトさんのところへ行き、様子を見てきてもらえませんか? 私が行っても、相手にしてくれないと思いますから……。
56 52 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_005 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 ゲルハルトさんのところへ行き、様子を見てきてもらえませんか? 私が行っても、相手にしてくれないと思いますから……。
57 53 TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_010 ……あんたが客じゃないことくらい、お見通しだぞ。 あの小娘と組んでいる「異邦の名工」とやらだろう? 今日は、何用で来たのだ?
58 54 TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_011 なるほど、ワイバーンレザーが手に入らぬと……。 当然のことだ、ワシが買い占めたのだからな。
59 55 TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_012 フン……たまたま「必要」だったから、買い占めただけだ。 材料を確保するのも、商売では競争なのだ、覚えておけ。
60 56 TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_013 ああ、ほかの取引先を探しても無駄だぞ。 この辺りの仲買人には、すべて声をかけておいた。 エルドの商会には売るなとな……フン!
61 57 TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_014 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_020 ……そう、やはり、ゲルハルトさんの仕業だったんですね。 でも、こんなことではめげませんよ! 危機こそ商機ですから!
63 59 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_021 皮革材が手に入らないなら、視点を変えるしかないですね。 実は、以前から、凝ったデザインを採り入れた商品も、 開発してみたいと思っていたんです。
64 60 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_022 それには、戦闘用のレギンスが参考になると思っていました。 あのデザインは、イシュガルドの平民には新鮮に映ります。 材料も見直して、大胆な装飾のブーツを売り出しましょう!
65 61 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_023 素材の皮革に「ダルメルレザー」を使った、 「<Sheet(ItemHQ,10875,0)/>」なんてどうでしょうか? 性能に加え、「着飾る」ことをアピールしてみるんです。
66 62 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_024 ウチの職人さんは、ダルメルレザーを扱ったことがないけど、 前回のように、手本があれば作れるはず! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、今回もよろしく頼みますよ!
67 63 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_030 素材の皮革に「ダルメルレザー」を使った、 「<Sheet(ItemHQ,10875,0)/>」なんてどうでしょうか? 性能に加え、「着飾る」ことをアピールしてみるんです。
68 64 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_031 想像以上の出来だわ……きっと、お客様も驚きます! これこそ、わが商会の新たな主力商品となりますよ!
69 65 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_100_031 こうなれば、善は急げです! ……ちょっと待っててくださいね!
70 66 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_101_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの品を手本に、 ウチの職人さんに、大急ぎで試供品を作ってもらいました!
71 67 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_032 さあ、これからが勝負です! いい商品も、宣伝しなければ、お客様に届きませんからね。 そこで、例の吟遊詩人さんにお願いしてみようと思うんです!
72 68 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_033 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが作った品ですもの、 きっと、興味を引いてくれるはず!
73 69 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_100_033 「忘れられた騎士亭」にいる「オブルナル」さんに、 この「<Sheet(EventItem,2001719,0)/>」を渡して、 宣伝を依頼してもらえませんか!
74 70 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_035 「忘れられた騎士亭」にいる「オブルナル」さんに、 この「<Sheet(EventItem,2001719,0)/>」を渡して、 宣伝を依頼してもらえませんか!
75 71 TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_000_040 ……おや、君は「異邦の名工」さんじゃないか。 なに、試供品のブーツを持ってきただって?
76 72 TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_100_040 なんて格好いいブーツだ……実に素晴らしい出来だよ! これを僕にくれるのかい? エルドさんも気前がいいな。 喜んで、宣伝に協力させてもらうよ。
77 73 TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_000_041 さあさあ、お集まりの紳士、淑女の皆さん。 こちらのお方こそ、森深きグリダニアよりやって来た、 異邦の名工……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ!
78 74 TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_000_042 巷で話題のエルドの店で、活躍中の革細工師……! そんな<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が、驚くべき新作を作ったよ!
79 75 TEXT_CLSTAN550_02077_GERHARDT_000_055 オ、オブルナルが宣伝を買って出るなんて……! まさか、こんな手を使われるとは……くそ!!
80 76 TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_100_045 私が履いている、この素敵なブーツが欲しいなら、 今すぐ、宝杖通りのエルドの店で予約だ!
81 77 TEXT_CLSTAN550_02077_AUBRENARD_100_046 ふふふ、皆さん、興味を持ったようだね。 お役に立てたかな?
82 78 TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_050 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_051 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_052 (★未使用/削除予定★)
85 81 TEXT_CLSTAN550_02077_BALLOON_000_053 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! さっきまで、予約に来るお客様が殺到して大変だったんです! オブルナルさんは、いったいどんな宣伝をしていたんですか?
87 83 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_061 あら、そこまで派手にやっちゃったんですか……! ごめんなさい、商品の宣伝だけのつもりだったのに、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも有名人になっちゃいますね。
88 84 TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_062 いいことじゃないか。 腕のいい職人てのは、自然に注目されるもんだ。
89 85 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_063 そうですよね! 才能ある人は、報われてしかるべきなんです! 腕の良い職人さんの品が、お客様に届かないなんて……! この私が、絶対に許さないんですから!!
90 86 TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_064 ……どうしたんだ、そんなにアツくなって。
91 87 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_100_064 い……いえ、別になんでもないです。
92 88 TEXT_CLSTAN550_02077_ORTEFAUCHEL_000_065 それにしても、「着飾る」ための靴がよく平民に売れたな。 そういうのは、貴族か一部の富者の特権だったのに。
93 89 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_066 ……これは賭けだったんです。 でも、私は階級に関わらず、誰もが「着飾りたい」って心を、 胸に抱いていると思った……。
94 90 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_067 だから、宣伝することで、その心を解放したかったんです。 ……やはり、私の見込みは間違ってませんでしたね!
95 91 TEXT_CLSTAN550_02077_ELDE_000_068 でも、その商機も、良い商品がなければ生まれません。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの良い品のおかげですね。 また、よろしくお願いします!
+183
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@@ -0,0 +1,183 @@
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_00","宝杖通りのエルドは、商売を拡大しようとしているようだ。"
1,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_01","エルドから商人ギルドへの上納金を渡すよう頼まれた。貴族への紹介状も欲しいようだ。宝杖通りの「エレイズ」に、「<Sheet(EventItem,2001880,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_02","エレイズに<Sheet(EventItem,2001880,0)/>を渡した。紹介状はゲルハルトからもらうことになった。宝杖通りの「ゲルハルト」と話そう。"
3,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_03","ゲルハルトと話した。彼は、オブルナルに詩作の伝言を交換条件に、紹介状を引き受けてくれた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。"
4,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_04","エルドに報告した。詩作の依頼をするため、イシュガルドの雲霧街にいる「オブルナル」に、「<Sheet(EventItem,2001714,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_05","オブルナルに、<Sheet(EventItem,2001714,0)/>を渡した。彼は、詩作についても応じてくれた。宝杖通りの「エルド」に「<Sheet(EventItem,2001715,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_06","エルドに<Sheet(EventItem,2001715,0)/>を渡した。貴族に売り込むための品の製作を頼まれた。「<Sheet(ItemHQ,12024,0)/>」を製作し、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。"
7,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_07","<Sheet(ItemHQ,12024,0)/>をエルドに納品した。ゲルハルトは、エルドの商会に、全面的な協力を申し出てくれた。どんどん大きくなるエルドの商会に負けないように、革細工師として大きくなろう。
※革細工師のレベルが60以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_11",""
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13,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_13",""
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19,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_21",""
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23,"TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_00","エレイズに<Sheet(EventItem,2001880,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_01","ゲルハルトと話す"
26,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_02","エルドと話す"
27,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_03","雲霧街のオブルナルに<Sheet(EventItem,2001714,0)/>を渡す"
28,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_04","宝杖通りのエルドに<Sheet(EventItem,2001715,0)/>を渡す"
29,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_05","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12024,0)/>を製作<Else/>エルドに<Sheet(ItemHQ,12024,0)/>を納品</If>"
30,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_08",""
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40,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_16",""
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42,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_18",""
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44,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お世話になります!
おかげさまで、売れ行きも上々……
「着飾る」ことへの関心が、皇都に広がっているようです。"
49,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_001","……ところで、そろそろ顔役のエレイズさんに、
商人ギルドへの上納金を納める時期なのですが……。
すみません、あなたにお願いしてもいいですか?"
50,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_002","わがままを言って申し訳ないんですが、
商会の代表として、ひとりでも多くのお客様と接したくて、
今はなるべく、お店を離れたくないんですよ。"
51,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_003","それから、エレイズさんに上納金を渡すときに、
紹介状を書いてもらえないか相談してほしいんです。
上流貴族のお客様に対する紹介状を……。"
52,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_004","もちろん、平民向けの商売は続けますよ。
でも、あなたという相談役がいてくれる今なら、
貴族向けの高級品も、開発できると思うんです。"
53,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_005","「着飾る」ための商品が評判を呼んだ今こそ、
ウチが、貴族向けの高級品も作れるって証明したいんです!
そうなれば商会の格式も高まり、お客様にも話題になるはず!"
54,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_007","では、この「<Sheet(EventItem,2001880,0)/>」を、
「エレイズ」さんに渡してください。
紹介状の相談のほうも、よろしくお願いします!"
55,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_008","その「<Sheet(EventItem,2001880,0)/>」を、
「エレイズ」さんに渡してください。
紹介状の相談のほうも、よろしくお願いします!"
56,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_006","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_010","いらっしゃいませ。
……あら、エルドの店から上納金を?"
58,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_011","……はい、確かに受け取りました。
あなたもすっかり、この宝杖通りに馴染みましたわね。
正直言うと、最初は、エルドとあなたには半信半疑でしたの。"
59,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_012","でも、あなたたちのおかげで新たな市場が開け、
ほかの商会にも、良い影響をあたえているようです。
感謝せねばなりませんわね。"
60,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_013","貴族のお客様を紹介してほしいですって?
困りましたね、皮革製品を好む方の知識がなくて……。"
61,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_100_014","そうね、ここは……顔役である私からの紹介ということで、
老舗の「ゲルハルト」さんに、相談してみたらいかがかしら?"
62,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_015","顔役である私からの紹介ということで、
老舗の「ゲルハルト」さんに、相談してみたらいかがかしら?"
63,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_020","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_100_020","なるほど、「ゲルハルト」さんに紹介状を……。
少し心配ですけど、私が行くよりは、
このまま、あなたにお任せしたほうがよさそうです。"
65,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_035","ワシは今、忙しいのだ……後にしろ。"
66,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_030","また、あんたか……。
あの小娘と小賢しいことばかりしおって。
今度は、何の用だ?"
67,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_031","……なに!? 貴族の上客への紹介状が欲しいだと?
なぜ商売敵を助けてやらねばならんのだ!
エレイズの名を出せば、すんなりいくとでも思ったか!?"
68,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_031","……よかろう、書いてやろうではないか!!"
69,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_032","ガハハハ! 実を言うとワシは、オブルナルの大ファンでな!
彼の宣伝を聞いて、試しに例のブーツを取り寄せてみたら……
まさかの品質で、心底驚いたわい。"
70,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_033","長年商いをしていると、敵にしてはならない相手がわかる。
あんたらとは協力すべきだと、考えを改めたのだ。"
71,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_033","……その代わりと言っちゃなんだが、ひとつ頼みがある。"
72,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_034","オブルナルに……ワシのために詩を書いてもらいたいのだ!
とてもじゃないが、自分からは恥ずかしくて、言い出せん……。
どうか、頼んだぞ……!"
73,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございます!
……ところで、紹介状の件はいかがでした?"
74,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_041","……フフフ、まさかゲルハルトさんが!
でも、あの人が味方についてくれてよかったです。
老舗の方こそ、仲間にするべきですから。"
75,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_042","ちょうど、オブルナルさんに届け物があったのです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにお任せするので、
一緒に、詩も頼んでみてはくださいませんか?"
76,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_043","これが、お渡しする「<Sheet(EventItem,2001714,0)/>」です。
オブルナルさんへの「宣伝料」ですよ。
彼なら「雲霧街」にいるはずです、よろしくお願いしますね。"
77,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_045","オブルナルさんなら「雲霧街」にいるはずです。
彼に「<Sheet(EventItem,2001714,0)/>」を届けてください。"
78,"TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_050","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか……。
僕が、ここにいるのが不思議かい?
僕もここの出身でね、子どもたちに詩を聴かせてるのさ。"
79,"TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_051","……エルドがこれを? フフ、奥ゆかしい人だね。
彼女は「宣伝料」と言っていたようだけど……
僕は、すでに受け取っているんだ。"
80,"TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_052","……君が届けてくれたこれは、
エルドから貧しい者へ贈る、匿名の寄付金なんだよ。"
81,"TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_053","僕が雲霧街の子どもたちのために、活動をしていると知って、
彼女は寄付を申し出てくれてね……。
この革袋は、修道士のジェラルジュさんに届けておくよ。"
82,"TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_054","……おっと、僕が話したのは内緒だよ。
彼女は商売に熱心だが、それは儲けだけのためじゃない。
このことを、君に知っておいてもらいたかったのさ。"
83,"TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_055","……ゲルハルトさんのために詩を作ってほしいって?
あの人なら、よく聴きにきてくれるから知ってるよ。
引き受けよう、君やエルドのお役に立てるなら、お安い御用さ。"
84,"TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_056","さあ、即興だが、ひとつ詩を綴ってみたよ。
題して「<Sheet(EventItem,2001715,0)/>」……貴族相手に奮闘する、
商人の哀愁を描いた詩さ、ぜひ「エルド」に渡してくれ。"
85,"TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_060","題して「<Sheet(EventItem,2001715,0)/>」……貴族相手に奮闘する、
商人の哀愁を描いた詩さ、ぜひ「エルド」に渡してくれ。"
86,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい!
オブルナルさんに、詩は作ってもらえましたか?"
87,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_071","ありがとうございます!
私が責任を持って、ゲルハルトさんに渡しておきますね。
直接、お礼も言いたいですから。"
88,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_072","……そうそう、職人としてのあなたにも依頼があります。
紹介してもらう貴族のお客様のために、
高級な製品を作ってもらいたいのです!"
89,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_073","製作してほしいのは、「<Sheet(ItemHQ,12024,0)/>」……。
我が商会の新たな舞台のため、よろしく頼みますよ!"
90,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_080","製作してほしいのは、「<Sheet(ItemHQ,12024,0)/>」……。
我が商会の新たな舞台のため、よろしく頼みますよ!"
91,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_081","うん、うん、素晴らしい作りですね!
これなら、審美眼に富んだ貴族にも受け入れられそうです。"
92,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_082","おお、ここにおったか。
例の紹介状だが、約束どおり書いてきてやったぞ。
ワシの夢を、本当に叶えてくれたことだしな。"
93,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_083","ゲルハルトさん、お忙しい中、
どうもありがとうございます!"
94,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_084","あんたも、なんだ……。
ちゃんと話してみれば、職人の仕事をよく理解しとった。
ご祖父が職人で、その仕事ぶりを見て育ったそうだな。"
95,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_084","大いに気に入った!
今後は全面的に、協力しようじゃないか。"
96,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_086","ガハハハ、エレイズたちとも同じ意見でな。
商人ギルドを挙げて、投資を加速させようと盛り上がったぞ。"
97,"TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_085","ワシは、皇都の中に倉庫をいくらか持っている。
もし工房を拡大したいというなら、使うがいい。
今までの詫びも兼ねて、な。"
98,"TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_086","本当ですか……!
ありがとうございます、ありがとうございます……!"
99,"TEXT_CLSTAN580_02078_ORTEFAUCHEL_000_087","街は、「異邦の名工」の噂で持ちきりだ。
そのうち、流浪の身の俺なんかにゃ、
手の届かないトコに行っちまうんだろうな……。"
100,"TEXT_CLSTAN580_02078_ORTEFAUCHEL_000_090","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_00 宝杖通りのエルドは、商売を拡大しようとしているようだ。
5 1 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_01 エルドから商人ギルドへの上納金を渡すよう頼まれた。貴族への紹介状も欲しいようだ。宝杖通りの「エレイズ」に、「<Sheet(EventItem,2001880,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_02 エレイズに<Sheet(EventItem,2001880,0)/>を渡した。紹介状はゲルハルトからもらうことになった。宝杖通りの「ゲルハルト」と話そう。
7 3 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_03 ゲルハルトと話した。彼は、オブルナルに詩作の伝言を交換条件に、紹介状を引き受けてくれた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
8 4 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_04 エルドに報告した。詩作の依頼をするため、イシュガルドの雲霧街にいる「オブルナル」に、「<Sheet(EventItem,2001714,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_05 オブルナルに、<Sheet(EventItem,2001714,0)/>を渡した。彼は、詩作についても応じてくれた。宝杖通りの「エルド」に「<Sheet(EventItem,2001715,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_06 エルドに<Sheet(EventItem,2001715,0)/>を渡した。貴族に売り込むための品の製作を頼まれた。「<Sheet(ItemHQ,12024,0)/>」を製作し、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。
11 7 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_07 <Sheet(ItemHQ,12024,0)/>をエルドに納品した。ゲルハルトは、エルドの商会に、全面的な協力を申し出てくれた。どんどん大きくなるエルドの商会に負けないように、革細工師として大きくなろう。 ※革細工師のレベルが60以上になると、宝杖通りのエルドから次の革細工師クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_10
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20 16 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_17
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23 19 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSTAN580_02078_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_00 エレイズに<Sheet(EventItem,2001880,0)/>を渡す
29 25 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_01 ゲルハルトと話す
30 26 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_02 エルドと話す
31 27 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_03 雲霧街のオブルナルに<Sheet(EventItem,2001714,0)/>を渡す
32 28 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_04 宝杖通りのエルドに<Sheet(EventItem,2001715,0)/>を渡す
33 29 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_05 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12024,0)/>を製作<Else/>エルドに<Sheet(ItemHQ,12024,0)/>を納品</If>
34 30 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_06
35 31 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_07
36 32 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_08
37 33 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_09
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50 46 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_22
51 47 TEXT_CLSTAN580_02078_TODO_23
52 48 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お世話になります! おかげさまで、売れ行きも上々…… 「着飾る」ことへの関心が、皇都に広がっているようです。
53 49 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_001 ……ところで、そろそろ顔役のエレイズさんに、 商人ギルドへの上納金を納める時期なのですが……。 すみません、あなたにお願いしてもいいですか?
54 50 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_002 わがままを言って申し訳ないんですが、 商会の代表として、ひとりでも多くのお客様と接したくて、 今はなるべく、お店を離れたくないんですよ。
55 51 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_003 それから、エレイズさんに上納金を渡すときに、 紹介状を書いてもらえないか相談してほしいんです。 上流貴族のお客様に対する紹介状を……。
56 52 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_004 もちろん、平民向けの商売は続けますよ。 でも、あなたという相談役がいてくれる今なら、 貴族向けの高級品も、開発できると思うんです。
57 53 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_005 「着飾る」ための商品が評判を呼んだ今こそ、 ウチが、貴族向けの高級品も作れるって証明したいんです! そうなれば商会の格式も高まり、お客様にも話題になるはず!
58 54 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_007 では、この「<Sheet(EventItem,2001880,0)/>」を、 「エレイズ」さんに渡してください。 紹介状の相談のほうも、よろしくお願いします!
59 55 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_008 その「<Sheet(EventItem,2001880,0)/>」を、 「エレイズ」さんに渡してください。 紹介状の相談のほうも、よろしくお願いします!
60 56 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_006 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_010 いらっしゃいませ。 ……あら、エルドの店から上納金を?
62 58 TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_011 ……はい、確かに受け取りました。 あなたもすっかり、この宝杖通りに馴染みましたわね。 正直言うと、最初は、エルドとあなたには半信半疑でしたの。
63 59 TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_012 でも、あなたたちのおかげで新たな市場が開け、 ほかの商会にも、良い影響をあたえているようです。 感謝せねばなりませんわね。
64 60 TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_013 貴族のお客様を紹介してほしいですって? 困りましたね、皮革製品を好む方の知識がなくて……。
65 61 TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_100_014 そうね、ここは……顔役である私からの紹介ということで、 老舗の「ゲルハルト」さんに、相談してみたらいかがかしら?
66 62 TEXT_CLSTAN580_02078_ELAISSE_000_015 顔役である私からの紹介ということで、 老舗の「ゲルハルト」さんに、相談してみたらいかがかしら?
67 63 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_020 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_100_020 なるほど、「ゲルハルト」さんに紹介状を……。 少し心配ですけど、私が行くよりは、 このまま、あなたにお任せしたほうがよさそうです。
69 65 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_035 ワシは今、忙しいのだ……後にしろ。
70 66 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_030 また、あんたか……。 あの小娘と小賢しいことばかりしおって。 今度は、何の用だ?
71 67 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_031 ……なに!? 貴族の上客への紹介状が欲しいだと? なぜ商売敵を助けてやらねばならんのだ! エレイズの名を出せば、すんなりいくとでも思ったか!?
72 68 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_031 ……よかろう、書いてやろうではないか!!
73 69 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_032 ガハハハ! 実を言うとワシは、オブルナルの大ファンでな! 彼の宣伝を聞いて、試しに例のブーツを取り寄せてみたら…… まさかの品質で、心底驚いたわい。
74 70 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_033 長年商いをしていると、敵にしてはならない相手がわかる。 あんたらとは協力すべきだと、考えを改めたのだ。
75 71 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_033 ……その代わりと言っちゃなんだが、ひとつ頼みがある。
76 72 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_034 オブルナルに……ワシのために詩を書いてもらいたいのだ! とてもじゃないが、自分からは恥ずかしくて、言い出せん……。 どうか、頼んだぞ……!
77 73 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございます! ……ところで、紹介状の件はいかがでした?
78 74 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_041 ……フフフ、まさかゲルハルトさんが! でも、あの人が味方についてくれてよかったです。 老舗の方こそ、仲間にするべきですから。
79 75 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_042 ちょうど、オブルナルさんに届け物があったのです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにお任せするので、 一緒に、詩も頼んでみてはくださいませんか?
80 76 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_043 これが、お渡しする「<Sheet(EventItem,2001714,0)/>」です。 オブルナルさんへの「宣伝料」ですよ。 彼なら「雲霧街」にいるはずです、よろしくお願いしますね。
81 77 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_045 オブルナルさんなら「雲霧街」にいるはずです。 彼に「<Sheet(EventItem,2001714,0)/>」を届けてください。
82 78 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_050 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか……。 僕が、ここにいるのが不思議かい? 僕もここの出身でね、子どもたちに詩を聴かせてるのさ。
83 79 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_051 ……エルドがこれを? フフ、奥ゆかしい人だね。 彼女は「宣伝料」と言っていたようだけど…… 僕は、すでに受け取っているんだ。
84 80 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_052 ……君が届けてくれたこれは、 エルドから貧しい者へ贈る、匿名の寄付金なんだよ。
85 81 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_053 僕が雲霧街の子どもたちのために、活動をしていると知って、 彼女は寄付を申し出てくれてね……。 この革袋は、修道士のジェラルジュさんに届けておくよ。
86 82 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_054 ……おっと、僕が話したのは内緒だよ。 彼女は商売に熱心だが、それは儲けだけのためじゃない。 このことを、君に知っておいてもらいたかったのさ。
87 83 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_055 ……ゲルハルトさんのために詩を作ってほしいって? あの人なら、よく聴きにきてくれるから知ってるよ。 引き受けよう、君やエルドのお役に立てるなら、お安い御用さ。
88 84 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_056 さあ、即興だが、ひとつ詩を綴ってみたよ。 題して「<Sheet(EventItem,2001715,0)/>」……貴族相手に奮闘する、 商人の哀愁を描いた詩さ、ぜひ「エルド」に渡してくれ。
89 85 TEXT_CLSTAN580_02078_AUBRENARD_000_060 題して「<Sheet(EventItem,2001715,0)/>」……貴族相手に奮闘する、 商人の哀愁を描いた詩さ、ぜひ「エルド」に渡してくれ。
90 86 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい! オブルナルさんに、詩は作ってもらえましたか?
91 87 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_071 ありがとうございます! 私が責任を持って、ゲルハルトさんに渡しておきますね。 直接、お礼も言いたいですから。
92 88 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_072 ……そうそう、職人としてのあなたにも依頼があります。 紹介してもらう貴族のお客様のために、 高級な製品を作ってもらいたいのです!
93 89 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_073 製作してほしいのは、「<Sheet(ItemHQ,12024,0)/>」……。 我が商会の新たな舞台のため、よろしく頼みますよ!
94 90 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_080 製作してほしいのは、「<Sheet(ItemHQ,12024,0)/>」……。 我が商会の新たな舞台のため、よろしく頼みますよ!
95 91 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_081 うん、うん、素晴らしい作りですね! これなら、審美眼に富んだ貴族にも受け入れられそうです。
96 92 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_082 おお、ここにおったか。 例の紹介状だが、約束どおり書いてきてやったぞ。 ワシの夢を、本当に叶えてくれたことだしな。
97 93 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_083 ゲルハルトさん、お忙しい中、 どうもありがとうございます!
98 94 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_084 あんたも、なんだ……。 ちゃんと話してみれば、職人の仕事をよく理解しとった。 ご祖父が職人で、その仕事ぶりを見て育ったそうだな。
99 95 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_084 大いに気に入った! 今後は全面的に、協力しようじゃないか。
100 96 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_100_086 ガハハハ、エレイズたちとも同じ意見でな。 商人ギルドを挙げて、投資を加速させようと盛り上がったぞ。
101 97 TEXT_CLSTAN580_02078_GERHARDT_000_085 ワシは、皇都の中に倉庫をいくらか持っている。 もし工房を拡大したいというなら、使うがいい。 今までの詫びも兼ねて、な。
102 98 TEXT_CLSTAN580_02078_ELDE_000_086 本当ですか……! ありがとうございます、ありがとうございます……!
103 99 TEXT_CLSTAN580_02078_ORTEFAUCHEL_000_087 街は、「異邦の名工」の噂で持ちきりだ。 そのうち、流浪の身の俺なんかにゃ、 手の届かないトコに行っちまうんだろうな……。
104 100 TEXT_CLSTAN580_02078_ORTEFAUCHEL_000_090 (★未使用/削除予定★)
+240
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0,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_00","宝杖通りのエルドは、大きな目標があるようだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_01","エルドは神殿騎士団への納入を狙っているようだ。革鎧の事情を調べるため、グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に「<Sheet(EventItem,2001716,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_02","ゲヴァに<Sheet(EventItem,2001716,0)/>を渡して、革鎧の事情を聞いた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_03","エルドに報告した。エルドの祖父が、かつて神殿騎士団に革鎧を売り込んで失敗したと判明して、神殿騎士団に売り込む革鎧の製作を頼まれた。「<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作して、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作するためには、「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
4,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_04","<Sheet(Item,12999,0)/>をエルドに納品した。エルドは、売込みへの決意を新たにした。イシュガルドのライトフェザー闘技場前にいる「オルテフォシェル」と話そう。"
5,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_05","オルテフォシェルと話した。エルドの売り込みで、見事に神殿騎士団への納入を勝ち取って、祖父の雪辱を果たした。宝杖通りの「エルド」と話そう。"
6,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_06","エルドと話した。エルドは、これから事業を世界に展開していくため、冒険者の名を冠した大工房を立ち上げた。彼女たちの活躍に負けぬよう、革細工師の腕を振るい、世界で活躍していこう。
※以下の条件を満たすと、革細工師ギルドのゲヴァから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
7,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_08",""
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21,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_21",""
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23,"TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_00","革細工師ギルドのゲヴァに<Sheet(EventItem,2001716,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_01","イシュガルドのエルドに報告"
26,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12999,0)/>を製作<Else/>エルドに<Sheet(Item,12999,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_03","ライトフェザー闘技場前のオルテフォシェルと話す"
28,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_04","宝杖通りのエルドに報告"
29,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_09",""
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36,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまです!
おかげさまで、事業も拡大できそうで、万事順調ですよ!"
49,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_001","本当、あれよあれよという間に、
あんたの商売もデッカくなったな。
……次の目標はあるのかい?"
50,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_002","次は、前代未聞の大口受注を目指します。
これまで教皇庁専属の職人のみで作られてきた……
神殿騎士団への、防具の納入です!"
51,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_003","ほう……そういや神殿騎士団で、
機動力のある軽装騎兵隊を新設しようって動きがあったな。
その装備を、どうしたものかと揉めていたはずだ。"
52,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_004","そ、それ……とんでもない商機じゃないですか!
……って、オルテフォシェルさん、
何でそんなこと知ってるんですか?"
53,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_004","そういえば、いつも、この辺りで時間を潰しているご様子。
……いったい、何者です?"
54,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_005","……あぁ、これでも俺は、神殿騎士なのさ。"
55,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_005","もっとも、カミさんとのケンカの末に、
ここで買ったカバンのプレゼントの健闘もむなしく、
家を追い出されて安宿を渡り歩いている、流浪の身だがね。"
56,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_006","ちなみに騎士団内での担当は、兵站部門……。
件の軽装騎兵隊の装備についても、あれこれやってるんだが、
革鎧を推す俺の意見が、なかなか通らなくてなぁ……。"
57,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_006","神殿騎士団は、昔から板金鎧や鎖帷子を使ってきてるもんで、
伝統に反する革鎧には抵抗があるんだろう。"
58,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_007","でも、グリダニアの鬼哭隊や神勇隊は、
革鎧を採用している訳ですし、利点があるはずですよね?
その辺りを調べれば、勝算があるかも……。"
59,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_008","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
この手紙を、革細工師ギルドのゲヴァさんに渡して、
革鎧の売り込み方について相談してきてもらえませんか?"
60,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_009","私は、オルテフォシェルさんと、
神殿騎士団の方に、革鎧を見てもらう方法を考えてみます。"
61,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
その手紙を、革細工師ギルドのゲヴァさんに渡して、
革鎧の売り込み方について相談してきてもらえませんか?"
62,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_020","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
皇都からの無茶な注文が来てないから、
うまくやっているとは思っていたけど……どうだったの?"
63,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_021","……へぇ、いつの間にか大事になったものね。
神殿騎士団に革鎧を売り込もうとは……。"
64,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_022","あんたもわかってるとは思うけど、
革鎧の利点は、軽さとしなやかさよ。
でも、それを金属鎧に慣れた者に説いたって無駄……。"
65,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_023","鎧ってのは、命を預ける装備なんだから、
頑丈さを示さなければ、誰にも納得してはもらえないもの。"
66,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_024","……こんな昔話があるわ。
先々代のギルドマスターの時代、山の都から、
「シセロワ」という名の職人が訪れたことがあるそうよ。"
67,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_025","先々代も舌を巻く技術を持っていた彼が、森を訪れた理由……。
それは、巨獣の一撃にも耐える頑丈な革鎧を作る、
新たな製法を見つけるためだったと言うわ。"
68,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_026","シセロワと先々代は、互いの知識を合わせ、
それまでにない強度を誇る、革鎧の作り方を見出した。
神勇隊や鬼哭隊の鎧も、その製法で作られているの。"
69,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_100_027","むろん、ここで技を磨いたあんたも、
彼らが編み出したその技術を、すでに継承している……。
後は良い革を見極め、精魂込めて作るだけよ。"
70,"TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_030","ここで技を磨いたあんたも、
彼らが編み出したその技術を、すでに継承している……。
後は良い革を見極め、精魂込めて作るだけよ。"
71,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_040","おかえりなさい!
みんなで会議をしていたところなんです!"
72,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_041","……同僚に軽くあたってみたんだが、
やはり、板金鎧や鎖帷子を支持する声が大きかったな。
革鎧を検討した前例もあるようだが、結局、却下されていた。"
73,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_042","伝統にこだわる気持ちはわからんでもないが、
霊災以降、クルザスの環境は大きく変わったろう?
変えなければならないことも、あるだろうに。"
74,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_043","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_043","……確かに霊災以降、寒冷化が進んでいる。
金属が冷えるってんで、鎧の下に厚着をする連中も多いな。
革鎧の暖かさを、利点のひとつとして押すこともできそうだ。"
76,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
ゲヴァさんから、何か情報を得られました?"
77,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_045","……ふむ、どんな利点を並べたてたところで、
脆い鎧に意味はないか。
だが、巨獣の一撃にも耐える革鎧なんて作れるのか?"
78,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_046","ほう……イシュガルド出身の職人と、
グリダニアの職人が、協力して編み出した製法か……。
神勇隊や鬼哭隊での、使用実績というのもウリになるな。"
79,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_047","……ち、ちょっと待ってください。
その職人の名前は?"
80,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_048","シセロワだと……!?
なんたる偶然……その職人は、エルドのご祖父だぞ!"
81,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_049","その名には、俺も覚えがある……騎士団の記録で見たんだ。
革鎧の採用を訴えたものの、却下された職人の名としてな。
……その失敗の後、グリダニアで修行をしたってことか。"
82,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、絶対に契約を取りましょう!"
83,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_051","祖父が残していた、唯一のメモにあった革鎧……。
私には、とても手が出せないものと思っていたけれど、
あなたなら、きっと!"
84,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_101_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが受け継いだ最高の技で、
どうか、「<Sheet(Item,12999,0)/>」を!
……そして、祖父が果たせなかった夢を、私たちの手で!"
85,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_055","ガハハハ!
これは見物だ、ワシも楽しみにしているぞ!"
86,"TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_900_000","「<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作するためには、
「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
87,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_055","……こりゃ、世代を越えた再戦だな。"
88,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_060","今、会議をしているところだ。"
89,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_060","どうでしょうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
「<Sheet(Item,12999,0)/>」は、
完成しそうですか?"
90,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_061","……なんて素晴らしい革鎧!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの念入りな仕上げを見ると、
革細工師だった祖父の品と、同じぬくもりを感じます。"
91,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_062","祖父は天才と謳われ、画期的な品を数多く作っていたのに、
それを売り込む商才がまるでなかったのです。
……結局、不遇のまま亡くなりました。"
92,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_063","必要とする人に届かなければ、どんな良品も意味がありません。
私には、祖父のような才能はなかったけれど……
別の形で人々の役に立ちたいと思ったんです。"
93,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_064","私の夢は、もっと事業を拡大し、
あなたのような職人の品を、世界中の人に届けること……。"
94,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_064","祖父の果たせなかった、
神殿騎士団への納入を果たすことで、その夢に近づきます!
さぁ、いよいよ大勝負……!"
95,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_065","私はオルテフォシェルさんと一緒に、
品評会が行われる「ライトフェザー闘技場」へ向かいます。
そこで合流しましょう!"
96,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_066","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
売り込みは、商人である私に任せてください!"
98,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_091","俺は着替えてから「ライトフェザー闘技場」へ行く。
あんたも向かってくれ。"
99,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_095","どうだ、これがあんたが作った勝負の革鎧だ!
よし、世代を越えた再戦を始めよう。
品評会が行われるのは、闘技場の中だ。"
100,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_096","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_097","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
売り込みは、商人である私に任せてください!"
102,"TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_070","……確かに、気候の激変により、前線は対応に難渋している。
冷え切った金属は、凍傷の原因ともなるからな……。
とはいえ、革製の防具には、強度を不安視する声も多いのだ。"
103,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_071","……その心配は、御無用。"
104,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_072","いかがでしょう?"
105,"TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_073","ほう……!
革鎧に対する認識を、改めなければなるまいな。
奇襲や偵察任務で、命を預けるには充分だ。"
106,"TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_074","次期制式装備としての採用を前提に、商談を進めよう。
教皇庁お抱えの職人以外に、装備を依頼するのは初のこと。
故に手続きには時間がかかろうが、よろしく頼むぞ。"
107,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_075","はい、全力で取り組みます!"
108,"TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_076","ところで、この素晴らしい革鎧を製作した職人は、
どんな人物なのか?"
109,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_077","エオルゼアいちの革細工師……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です!"
110,"TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_078","名高い冒険者とは知っていたが、
まさかこれほどの腕を持つ職人でもあったとはな。
その技術に敬意を表して、その名を皆に広めておこう。"
111,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_079","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとう!
あなたのおかげで、また一歩、夢に近づきました!"
112,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_080","さあ、店に戻りましょう!
これから、忙しくなりますよ!"
113,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_101","みなさん、ありがとうございました!"
114,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_100","それにしても、なんと素晴らしい巡り合わせか!
シセロワの技が、グリダニアに伝わって成熟し、
それを受け継いだ冒険者の手により、皇都で花開くとはな!"
115,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_101","私の夢はまだまだこれからです……
この事業を、世界中に広げたいと思っているんですから!"
116,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_102","ガハハハ!
ウチの倉庫を、大工房に改装する準備を急がにゃならんな。"
117,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_103","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、本当にありがとうございました。
あなたが、イシュガルドに戻してくれたお祖父さんの技を、
必ず、ウチの職人さんたちに伝えてみせます!"
118,"TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_104","神殿騎士団の連中も、大騒ぎしていたぞ。
その革鎧を仕立てた職人の名を教えてくれってな。"
119,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_105","名前……そうだわ!"
120,"TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_106","新しく設立する大工房の看板には、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの名前を掲げさせてもらいますよ!
新ブランド「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>」の誕生です!!"
121,"TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_110","歴史的な快挙だった……。
これも、あんたの腕があってこそだ!"
122,"TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_500","「革細工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「革細工師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
123,"TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
124,"TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_502","条件を満たし、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_00 宝杖通りのエルドは、大きな目標があるようだ。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
5 1 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_01 エルドは神殿騎士団への納入を狙っているようだ。革鎧の事情を調べるため、グリダニアの革細工師ギルドにいる「ゲヴァ」に「<Sheet(EventItem,2001716,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_02 ゲヴァに<Sheet(EventItem,2001716,0)/>を渡して、革鎧の事情を聞いた。宝杖通りの「エルド」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_03 エルドに報告した。エルドの祖父が、かつて神殿騎士団に革鎧を売り込んで失敗したと判明して、神殿騎士団に売り込む革鎧の製作を頼まれた。「<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作して、宝杖通りの「エルド」に納品しよう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作するためには、「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
8 4 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_04 <Sheet(Item,12999,0)/>をエルドに納品した。エルドは、売込みへの決意を新たにした。イシュガルドのライトフェザー闘技場前にいる「オルテフォシェル」と話そう。
9 5 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_05 オルテフォシェルと話した。エルドの売り込みで、見事に神殿騎士団への納入を勝ち取って、祖父の雪辱を果たした。宝杖通りの「エルド」と話そう。
10 6 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_06 エルドと話した。エルドは、これから事業を世界に展開していくため、冒険者の名を冠した大工房を立ち上げた。彼女たちの活躍に負けぬよう、革細工師の腕を振るい、世界で活躍していこう。 ※以下の条件を満たすと、革細工師ギルドのゲヴァから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
11 7 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSTAN600_02079_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_00 革細工師ギルドのゲヴァに<Sheet(EventItem,2001716,0)/>を渡す
29 25 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_01 イシュガルドのエルドに報告
30 26 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,12999,0)/>を製作<Else/>エルドに<Sheet(Item,12999,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_03 ライトフェザー闘技場前のオルテフォシェルと話す
32 28 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_04 宝杖通りのエルドに報告
33 29 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_05
34 30 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_06
35 31 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_07
36 32 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_08
37 33 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_09
38 34 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_10
39 35 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_11
40 36 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_12
41 37 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_13
42 38 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_14
43 39 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_15
44 40 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_16
45 41 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_17
46 42 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_18
47 43 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_19
48 44 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_20
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50 46 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_22
51 47 TEXT_CLSTAN600_02079_TODO_23
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55 51 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_003 ほう……そういや神殿騎士団で、 機動力のある軽装騎兵隊を新設しようって動きがあったな。 その装備を、どうしたものかと揉めていたはずだ。
56 52 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_004 そ、それ……とんでもない商機じゃないですか! ……って、オルテフォシェルさん、 何でそんなこと知ってるんですか?
57 53 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_004 そういえば、いつも、この辺りで時間を潰しているご様子。 ……いったい、何者です?
58 54 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_005 ……あぁ、これでも俺は、神殿騎士なのさ。
59 55 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_005 もっとも、カミさんとのケンカの末に、 ここで買ったカバンのプレゼントの健闘もむなしく、 家を追い出されて安宿を渡り歩いている、流浪の身だがね。
60 56 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_006 ちなみに騎士団内での担当は、兵站部門……。 件の軽装騎兵隊の装備についても、あれこれやってるんだが、 革鎧を推す俺の意見が、なかなか通らなくてなぁ……。
61 57 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_006 神殿騎士団は、昔から板金鎧や鎖帷子を使ってきてるもんで、 伝統に反する革鎧には抵抗があるんだろう。
62 58 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_007 でも、グリダニアの鬼哭隊や神勇隊は、 革鎧を採用している訳ですし、利点があるはずですよね? その辺りを調べれば、勝算があるかも……。
63 59 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_008 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 この手紙を、革細工師ギルドのゲヴァさんに渡して、 革鎧の売り込み方について相談してきてもらえませんか?
64 60 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_009 私は、オルテフォシェルさんと、 神殿騎士団の方に、革鎧を見てもらう方法を考えてみます。
65 61 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 その手紙を、革細工師ギルドのゲヴァさんに渡して、 革鎧の売り込み方について相談してきてもらえませんか?
66 62 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_020 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 皇都からの無茶な注文が来てないから、 うまくやっているとは思っていたけど……どうだったの?
67 63 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_021 ……へぇ、いつの間にか大事になったものね。 神殿騎士団に革鎧を売り込もうとは……。
68 64 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_022 あんたもわかってるとは思うけど、 革鎧の利点は、軽さとしなやかさよ。 でも、それを金属鎧に慣れた者に説いたって無駄……。
69 65 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_023 鎧ってのは、命を預ける装備なんだから、 頑丈さを示さなければ、誰にも納得してはもらえないもの。
70 66 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_024 ……こんな昔話があるわ。 先々代のギルドマスターの時代、山の都から、 「シセロワ」という名の職人が訪れたことがあるそうよ。
71 67 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_025 先々代も舌を巻く技術を持っていた彼が、森を訪れた理由……。 それは、巨獣の一撃にも耐える頑丈な革鎧を作る、 新たな製法を見つけるためだったと言うわ。
72 68 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_026 シセロワと先々代は、互いの知識を合わせ、 それまでにない強度を誇る、革鎧の作り方を見出した。 神勇隊や鬼哭隊の鎧も、その製法で作られているの。
73 69 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_100_027 むろん、ここで技を磨いたあんたも、 彼らが編み出したその技術を、すでに継承している……。 後は良い革を見極め、精魂込めて作るだけよ。
74 70 TEXT_CLSTAN600_02079_GEVA_000_030 ここで技を磨いたあんたも、 彼らが編み出したその技術を、すでに継承している……。 後は良い革を見極め、精魂込めて作るだけよ。
75 71 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_040 おかえりなさい! みんなで会議をしていたところなんです!
76 72 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_041 ……同僚に軽くあたってみたんだが、 やはり、板金鎧や鎖帷子を支持する声が大きかったな。 革鎧を検討した前例もあるようだが、結局、却下されていた。
77 73 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_042 伝統にこだわる気持ちはわからんでもないが、 霊災以降、クルザスの環境は大きく変わったろう? 変えなければならないことも、あるだろうに。
78 74 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_043 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_043 ……確かに霊災以降、寒冷化が進んでいる。 金属が冷えるってんで、鎧の下に厚着をする連中も多いな。 革鎧の暖かさを、利点のひとつとして押すこともできそうだ。
80 76 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 ゲヴァさんから、何か情報を得られました?
81 77 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_045 ……ふむ、どんな利点を並べたてたところで、 脆い鎧に意味はないか。 だが、巨獣の一撃にも耐える革鎧なんて作れるのか?
82 78 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_046 ほう……イシュガルド出身の職人と、 グリダニアの職人が、協力して編み出した製法か……。 神勇隊や鬼哭隊での、使用実績というのもウリになるな。
83 79 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_047 ……ち、ちょっと待ってください。 その職人の名前は?
84 80 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_048 シセロワだと……!? なんたる偶然……その職人は、エルドのご祖父だぞ!
85 81 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_049 その名には、俺も覚えがある……騎士団の記録で見たんだ。 革鎧の採用を訴えたものの、却下された職人の名としてな。 ……その失敗の後、グリダニアで修行をしたってことか。
86 82 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、絶対に契約を取りましょう!
87 83 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_051 祖父が残していた、唯一のメモにあった革鎧……。 私には、とても手が出せないものと思っていたけれど、 あなたなら、きっと!
88 84 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_101_051 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが受け継いだ最高の技で、 どうか、「<Sheet(Item,12999,0)/>」を! ……そして、祖父が果たせなかった夢を、私たちの手で!
89 85 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_055 ガハハハ! これは見物だ、ワシも楽しみにしているぞ!
90 86 TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_900_000 「<Sheet(Item,12999,0)/>」を製作するためには、 「革細工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。
91 87 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_100_055 ……こりゃ、世代を越えた再戦だな。
92 88 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_060 今、会議をしているところだ。
93 89 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_060 どうでしょうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 「<Sheet(Item,12999,0)/>」は、 完成しそうですか?
94 90 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_061 ……なんて素晴らしい革鎧! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの念入りな仕上げを見ると、 革細工師だった祖父の品と、同じぬくもりを感じます。
95 91 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_062 祖父は天才と謳われ、画期的な品を数多く作っていたのに、 それを売り込む商才がまるでなかったのです。 ……結局、不遇のまま亡くなりました。
96 92 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_063 必要とする人に届かなければ、どんな良品も意味がありません。 私には、祖父のような才能はなかったけれど…… 別の形で人々の役に立ちたいと思ったんです。
97 93 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_064 私の夢は、もっと事業を拡大し、 あなたのような職人の品を、世界中の人に届けること……。
98 94 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_064 祖父の果たせなかった、 神殿騎士団への納入を果たすことで、その夢に近づきます! さぁ、いよいよ大勝負……!
99 95 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_065 私はオルテフォシェルさんと一緒に、 品評会が行われる「ライトフェザー闘技場」へ向かいます。 そこで合流しましょう!
100 96 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_066 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 売り込みは、商人である私に任せてください!
102 98 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_091 俺は着替えてから「ライトフェザー闘技場」へ行く。 あんたも向かってくれ。
103 99 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_095 どうだ、これがあんたが作った勝負の革鎧だ! よし、世代を越えた再戦を始めよう。 品評会が行われるのは、闘技場の中だ。
104 100 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_096 (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_097 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 売り込みは、商人である私に任せてください!
106 102 TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_070 ……確かに、気候の激変により、前線は対応に難渋している。 冷え切った金属は、凍傷の原因ともなるからな……。 とはいえ、革製の防具には、強度を不安視する声も多いのだ。
107 103 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_071 ……その心配は、御無用。
108 104 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_072 いかがでしょう?
109 105 TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_073 ほう……! 革鎧に対する認識を、改めなければなるまいな。 奇襲や偵察任務で、命を預けるには充分だ。
110 106 TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_074 次期制式装備としての採用を前提に、商談を進めよう。 教皇庁お抱えの職人以外に、装備を依頼するのは初のこと。 故に手続きには時間がかかろうが、よろしく頼むぞ。
111 107 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_075 はい、全力で取り組みます!
112 108 TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_076 ところで、この素晴らしい革鎧を製作した職人は、 どんな人物なのか?
113 109 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_077 エオルゼアいちの革細工師…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です!
114 110 TEXT_CLSTAN600_02079_HANDELOUP_000_078 名高い冒険者とは知っていたが、 まさかこれほどの腕を持つ職人でもあったとはな。 その技術に敬意を表して、その名を皆に広めておこう。
115 111 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_079 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとう! あなたのおかげで、また一歩、夢に近づきました!
116 112 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_080 さあ、店に戻りましょう! これから、忙しくなりますよ!
117 113 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_100_101 みなさん、ありがとうございました!
118 114 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_100 それにしても、なんと素晴らしい巡り合わせか! シセロワの技が、グリダニアに伝わって成熟し、 それを受け継いだ冒険者の手により、皇都で花開くとはな!
119 115 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_101 私の夢はまだまだこれからです…… この事業を、世界中に広げたいと思っているんですから!
120 116 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_000_102 ガハハハ! ウチの倉庫を、大工房に改装する準備を急がにゃならんな。
121 117 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_103 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、本当にありがとうございました。 あなたが、イシュガルドに戻してくれたお祖父さんの技を、 必ず、ウチの職人さんたちに伝えてみせます!
122 118 TEXT_CLSTAN600_02079_ORTEFAUCHEL_000_104 神殿騎士団の連中も、大騒ぎしていたぞ。 その革鎧を仕立てた職人の名を教えてくれってな。
123 119 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_105 名前……そうだわ!
124 120 TEXT_CLSTAN600_02079_ELDE_000_106 新しく設立する大工房の看板には、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの名前を掲げさせてもらいますよ! 新ブランド「<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>」の誕生です!!
125 121 TEXT_CLSTAN600_02079_GERHARDT_100_110 歴史的な快挙だった……。 これも、あんたの腕があってこそだ!
126 122 TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_500 「革細工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「革細工師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
127 123 TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
128 124 TEXT_CLSTAN600_02079_SYSTEM_000_502 条件を満たし、革細工師ギルドの「ゲヴァ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
+143
View File
@@ -0,0 +1,143 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_00","雲霧街のバルトヴューは、再びヌーグルヴィルを狩りにいくようだ。"
1,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_01","バルトヴューは、ヌーグルヴィル狩りにいこうとしたが、弓が見当たらず、フィリパレの姿もないようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近で「フィリパレ」を探そう。"
2,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_02","フィリパレを見つけた。バルトヴューは息子の助言を受け、ヌーグルヴィルを罠で狩ることにするようだ。罠に最適な木材を調べるため、グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」と話そう。"
3,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_03","ベアティヌと話した。ベアティヌから、イシュガルドの木工師ロアトゥロアンを紹介された。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「ロアトゥロアン」と話そう。"
4,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_04","ロアトゥロンと話した。ロアトゥロアンによると、ドラゴンの罠に最適な木材は<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>のようだ。「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」を3つ製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。"
5,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_05","<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>をバルトヴューに納品した。お互いを思いやるバルトヴューとフィリパレの幸せと、罠の成功を祈りながら、木工師の修行に励もう。
※木工師のレベルが60以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_08",""
9,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_13",""
14,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_14",""
15,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_00","フィリパレを探す"
25,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_01","木工師ギルドのベアティヌに相談"
26,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_02","アートボルグ砦群のロアトゥロアンに相談"
27,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12583,0)/>を製作<Else/>イシュガルドのバルトヴューに<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_06",""
31,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_10",""
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36,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_14",""
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40,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_17",""
42,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_18",""
43,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_19",""
44,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_20",""
45,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_000","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
出る前に、あんたに会えてよかった。
実はこれから、再びヌーグルヴィル狩りに挑むんだ。"
49,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_001","あれから、ずいぶん訓練を積んでな……
あんたが作った弓に相応しい実力を付けたつもりさ。
今度こそ奴を仕留めてやる……じゃあ、行ってくるぜ!"
50,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_002","……と、言いたいところだが、おかしいな。
作ってもらった弓が見当たらねぇうえに、
さっきまで居た息子の姿もない……まさか、あいつ……。"
51,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_003","すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか?
俺は、この辺りを探してみる。
あんたは「聖大厩舎」の辺りを頼むぜ!"
52,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_005","すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか?
俺は、この辺りを探してみる。
あんたは「聖大厩舎」の辺りを頼むぜ!"
53,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_010","なんで、父ちゃんはそこまでして……。
この弓さえなければ……!"
54,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_011","バカ野郎ッ! やはり、お前が持ってたのか!
なんてことするんだ!!"
55,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_012","何でまた、ヌーグルヴィルと戦おうとするんだ!
……今度こそ……今度こそ、死んじゃうぞ!"
56,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_013","……フィリパレ……お前。
大丈夫、父ちゃんは死んだりするもんか。
安全な場所から、弓を使って戦うんだからな。"
57,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_014","嘘だっ! この前だって、殺されかけたばかりじゃないか!
僕があの修道士さんに頼んでなかったら、死んでたんだぞ!"
58,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_015","……なんだって?"
59,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_016","僕が「正教の修道士」さんに頼んでいたんだ。
ドラゴンとの戦いで、怪我人が出るかもしれないから、
助けに行ってほしいって。"
60,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_017","何てこった……どうりで都合よく救助されたわけだ……。
これほど、息子を心配させていたことにも、
気付かなかったなんて……。"
61,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_018","だが、大物を狩らないことには、騎士にはなれない。
お前にいい暮らしをさせて、好きなことをさせてやりたいんだ。
……俺みたいな一兵卒になんて、なってほしくないんだよ!"
62,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_019","今のままでいい!!
僕は、父ちゃんに死んでほしくないよ……。"
63,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_020","……!!"
64,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_021","だったら、ヌーグルヴィルと戦う方法を変えればいいんだ。
もっと安全で、もっと確実な方法にさ!"
65,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_022","そんなことできたら、皆がしているさ……。"
66,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_023","僕はね、野鳥を仕留めるのに罠を使ってるんだ。
だから、父ちゃんも大きな罠を仕掛けて、
動けなくなったヌーグルヴィルを狩ればいい!"
67,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_024","……罠……そうか、罠か……。"
68,"TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_025","ねえねえ、木工師さん、
父ちゃんの罠を作るため、木材を用意してくれよ!"
69,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_026","……確かに罠にかけるってのは、妙案かもしれない。
臆病者だと言う奴もいるかもしれんが……
俺は死ぬわけにはいかないんだ。"
70,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_027","こいつを、ひとりぼっちにできない、
……俺と同じ思いをさせたくないんだ。"
71,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_028","すまねぇが、今回もまた力を貸してくれないか?
ドラゴン族の怪力にも折れない木材を、
3つほど、調達してほしいんだ。"
72,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_029","だが、どんな木なら大丈夫なのか見当もつかん。
あんたの師匠にでも知恵を借りて、
どうにか罠の材料となる、木材を見つけてきてくれ!"
73,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_035","暴れるドラゴン族に易々と破壊されるような罠じゃ、
仕掛けるだけ無駄ってもんだ……相当な強度が必要だろう。
あんたの師匠なら、どんな木材がいいかわかるんじゃないか?"
74,"TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_040","なるほど……ドラゴン族を捕らえるための罠ですか……。
フフフ……古びた槍を届けにいったはずが……
思わぬ顧客との出会いがあったようですね。"
75,"TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_041","それなら、クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、
「ロアトゥロアン」という人物に、相談するといいでしょう。
彼はクルザスの地で、植林活動を続ける園芸師……。"
76,"TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_042","簡単に折れぬ粘りがあり、なおかつ寒さに強い……。
この条件を満たす木材を探すなら、
現地の専門家に聞くのが、最適……先生、そう思うんですよ。"
77,"TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_045","クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、
「ロアトゥロアン」なら、きっといい助言をしてくれます。"
78,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_050","粘りがあり、寒さに強い木材か……。
確かに、クルザスで働く園芸師になら、何かわかるかもな。"
79,"TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_000_060","……ふむ、ドラゴン族を捕えるための罠ですか。
それでしたら、「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」が候補に挙がります。"
80,"TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_100_000","バーチは、木目の美しさこそオークやチークに劣りますが、
強度も粘りも申し分なく、何より水気に強いのです。
寒冷なクルザスで用いる罠には、最適だと思いますよ。"
81,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_100_010","おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ドラゴン族の罠となる、木材は見つかったか?"
82,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_070","……この「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」で罠をつくればいいんだな?
なるほど、確かに簡単には折れそうもない木材だ。
その上、水気にも強いなら、雪や氷もへっちゃらだな!"
83,"TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_071","無理な注文を聞いてくれて、すまねえな。
相変わらず少ないが、代金を受け取ってくれよ……。
……今度こそ、いい報せを待っていてくれよな!"
84,"TEXT_CLSWDK580_02000_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_CLSWDK580_02000_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_00 雲霧街のバルトヴューは、再びヌーグルヴィルを狩りにいくようだ。
5 1 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_01 バルトヴューは、ヌーグルヴィル狩りにいこうとしたが、弓が見当たらず、フィリパレの姿もないようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近で「フィリパレ」を探そう。
6 2 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_02 フィリパレを見つけた。バルトヴューは息子の助言を受け、ヌーグルヴィルを罠で狩ることにするようだ。罠に最適な木材を調べるため、グリダニアの木工師ギルドにいる「ベアティヌ」と話そう。
7 3 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_03 ベアティヌと話した。ベアティヌから、イシュガルドの木工師ロアトゥロアンを紹介された。クルザス中央高地のアートボルグ砦群にいる「ロアトゥロアン」と話そう。
8 4 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_04 ロアトゥロンと話した。ロアトゥロアンによると、ドラゴンの罠に最適な木材は<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>のようだ。「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」を3つ製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。
9 5 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_05 <Sheet(ItemHQ,12583,0)/>をバルトヴューに納品した。お互いを思いやるバルトヴューとフィリパレの幸せと、罠の成功を祈りながら、木工師の修行に励もう。 ※木工師のレベルが60以上になると、雲霧街のバルトヴューから次の木工師クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSWDK580_02000_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_00 フィリパレを探す
29 25 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_01 木工師ギルドのベアティヌに相談
30 26 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_02 アートボルグ砦群のロアトゥロアンに相談
31 27 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12583,0)/>を製作<Else/>イシュガルドのバルトヴューに<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_04
33 29 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_05
34 30 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_06
35 31 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_07
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40 36 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_12
41 37 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_13
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47 43 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_19
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50 46 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_22
51 47 TEXT_CLSWDK580_02000_TODO_23
52 48 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_000 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 出る前に、あんたに会えてよかった。 実はこれから、再びヌーグルヴィル狩りに挑むんだ。
53 49 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_001 あれから、ずいぶん訓練を積んでな…… あんたが作った弓に相応しい実力を付けたつもりさ。 今度こそ奴を仕留めてやる……じゃあ、行ってくるぜ!
54 50 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_002 ……と、言いたいところだが、おかしいな。 作ってもらった弓が見当たらねぇうえに、 さっきまで居た息子の姿もない……まさか、あいつ……。
55 51 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_003 すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか? 俺は、この辺りを探してみる。 あんたは「聖大厩舎」の辺りを頼むぜ!
56 52 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_005 すまねえが、俺と手分けして「フィリパレ」を探してくれないか? 俺は、この辺りを探してみる。 あんたは「聖大厩舎」の辺りを頼むぜ!
57 53 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_010 なんで、父ちゃんはそこまでして……。 この弓さえなければ……!
58 54 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_011 バカ野郎ッ! やはり、お前が持ってたのか! なんてことするんだ!!
59 55 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_012 何でまた、ヌーグルヴィルと戦おうとするんだ! ……今度こそ……今度こそ、死んじゃうぞ!
60 56 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_013 ……フィリパレ……お前。 大丈夫、父ちゃんは死んだりするもんか。 安全な場所から、弓を使って戦うんだからな。
61 57 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_014 嘘だっ! この前だって、殺されかけたばかりじゃないか! 僕があの修道士さんに頼んでなかったら、死んでたんだぞ!
62 58 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_015 ……なんだって?
63 59 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_016 僕が「正教の修道士」さんに頼んでいたんだ。 ドラゴンとの戦いで、怪我人が出るかもしれないから、 助けに行ってほしいって。
64 60 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_017 何てこった……どうりで都合よく救助されたわけだ……。 これほど、息子を心配させていたことにも、 気付かなかったなんて……。
65 61 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_018 だが、大物を狩らないことには、騎士にはなれない。 お前にいい暮らしをさせて、好きなことをさせてやりたいんだ。 ……俺みたいな一兵卒になんて、なってほしくないんだよ!
66 62 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_019 今のままでいい!! 僕は、父ちゃんに死んでほしくないよ……。
67 63 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_020 ……!!
68 64 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_021 だったら、ヌーグルヴィルと戦う方法を変えればいいんだ。 もっと安全で、もっと確実な方法にさ!
69 65 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_022 そんなことできたら、皆がしているさ……。
70 66 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_023 僕はね、野鳥を仕留めるのに罠を使ってるんだ。 だから、父ちゃんも大きな罠を仕掛けて、 動けなくなったヌーグルヴィルを狩ればいい!
71 67 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_024 ……罠……そうか、罠か……。
72 68 TEXT_CLSWDK580_02000_PHILIPALLAIS_000_025 ねえねえ、木工師さん、 父ちゃんの罠を作るため、木材を用意してくれよ!
73 69 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_026 ……確かに罠にかけるってのは、妙案かもしれない。 臆病者だと言う奴もいるかもしれんが…… 俺は死ぬわけにはいかないんだ。
74 70 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_027 こいつを、ひとりぼっちにできない、 ……俺と同じ思いをさせたくないんだ。
75 71 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_028 すまねぇが、今回もまた力を貸してくれないか? ドラゴン族の怪力にも折れない木材を、 3つほど、調達してほしいんだ。
76 72 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_029 だが、どんな木なら大丈夫なのか見当もつかん。 あんたの師匠にでも知恵を借りて、 どうにか罠の材料となる、木材を見つけてきてくれ!
77 73 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_035 暴れるドラゴン族に易々と破壊されるような罠じゃ、 仕掛けるだけ無駄ってもんだ……相当な強度が必要だろう。 あんたの師匠なら、どんな木材がいいかわかるんじゃないか?
78 74 TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_040 なるほど……ドラゴン族を捕らえるための罠ですか……。 フフフ……古びた槍を届けにいったはずが…… 思わぬ顧客との出会いがあったようですね。
79 75 TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_041 それなら、クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、 「ロアトゥロアン」という人物に、相談するといいでしょう。 彼はクルザスの地で、植林活動を続ける園芸師……。
80 76 TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_042 簡単に折れぬ粘りがあり、なおかつ寒さに強い……。 この条件を満たす木材を探すなら、 現地の専門家に聞くのが、最適……先生、そう思うんですよ。
81 77 TEXT_CLSWDK580_02000_BEATINE_000_045 クルザス中央高地の「アートボルグ砦群」にいる、 「ロアトゥロアン」なら、きっといい助言をしてくれます。
82 78 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_050 粘りがあり、寒さに強い木材か……。 確かに、クルザスで働く園芸師になら、何かわかるかもな。
83 79 TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_000_060 ……ふむ、ドラゴン族を捕えるための罠ですか。 それでしたら、「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」が候補に挙がります。
84 80 TEXT_CLSWDK580_02000_ROITELOIN_100_000 バーチは、木目の美しさこそオークやチークに劣りますが、 強度も粘りも申し分なく、何より水気に強いのです。 寒冷なクルザスで用いる罠には、最適だと思いますよ。
85 81 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_100_010 おぉ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ドラゴン族の罠となる、木材は見つかったか?
86 82 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_070 ……この「<Sheet(ItemHQ,12583,0)/>」で罠をつくればいいんだな? なるほど、確かに簡単には折れそうもない木材だ。 その上、水気にも強いなら、雪や氷もへっちゃらだな!
87 83 TEXT_CLSWDK580_02000_BARTHOVIEU_000_071 無理な注文を聞いてくれて、すまねえな。 相変わらず少ないが、代金を受け取ってくれよ……。 ……今度こそ、いい報せを待っていてくれよな!
88 84 TEXT_CLSWDK580_02000_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_CLSWDK580_02000_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★)
+224
View File
@@ -0,0 +1,224 @@
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_00","雲霧街のバルトヴューはまたヌーグルヴィルに負けてしまったようだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_01","バルトヴューによると、壊された罠にヌーグルヴィルの弱点を知るヒントがあるという。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「寒がりの騎兵」と話そう。"
2,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_02","壊された罠は、寒がりの騎兵に薪にされてしまっていたが、引っかかっていたという<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡された。雲霧街にいる「バルトビュー」に「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_03","バルトヴューに<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡した。彼は、父がヌーグルヴィルと戦って死んだことを知り、槍で竜に挑むと決意したようだ。「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
4,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_04","<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>をバルトヴューに納品した。バルトヴューは、父のために戦う決意をフィリパレに伝えてほしいようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近にいる「フィリパレ」と話そう。"
5,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_05","フィリパレと話した。彼とともに戦いの顛末を見届けるために、「聖フィネア連隊の露営地」北でバルトヴューに合流しよう。"
6,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_06","バルトヴューは見事にヌーグルヴィルを倒した。「聖フィネア連隊の露営地」北の「バルトヴュー」と話そう。"
7,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_07","バルトヴューと話した。彼とともに墓参りをするため、クルザス西部高地のゴルガニュ牧場東にいる「バルトヴュー」と話そう。"
8,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_08","バルトヴューと話した。彼が復讐と父の汚名返上を成し遂げたのは、冒険者が製作した槍のおかげだと感謝された。今後も木工師としての腕を振るい、多くの顧客を満足させよう。
※以下の条件を満たすと、木工師ギルドのベアティヌから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
9,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_09",""
10,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_10",""
11,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_11",""
12,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_12",""
13,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_13",""
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15,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_15",""
16,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_16",""
17,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_17",""
18,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_18",""
19,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_19",""
20,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_20",""
21,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_21",""
22,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_00","聖フィネア連隊の露営地の寒がりの騎兵と話す"
25,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_01","雲霧街のバルトヴューに<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡す"
26,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10609,0)/>を製作<Else/>バルトヴューに<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_03","フィリパレと話す"
28,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_04","聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューに合流"
29,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_05","聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューと話す"
30,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_06","ゴルガニュ牧場東でバルトヴューと話す"
31,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_07",""
32,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_08",""
33,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_09",""
34,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_10",""
35,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_11",""
36,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_12",""
37,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_13",""
38,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_14",""
39,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_15",""
40,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_16",""
41,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_17",""
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43,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_19",""
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45,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_21",""
46,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_22",""
47,"TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_000","すまねえ、また駄目だった……。
罠は見事に成功し、一時はヌーグルヴィルを捕えたんだ。
もがき苦しむ奴の姿は、まさに見物だったぜ。"
49,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_001","だが、奴は力任せで壊せないと悟ると、
炎のブレスを吹いて、自分の体ごと罠を燃やしたんだ。"
50,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_002","俺は咄嗟に弓で応戦したが、
奴の硬い鱗に、矢はことごとくはね返された。
後は息子を思って……逃げるだけで精一杯だったよ。"
51,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_003","それでも、俺は諦めてないぜ……。
ヌーグルヴィルにだって、どこかに弱点があるはずだ。
それを解き明かすために、あんたに力を貸してもらいたい。"
52,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_004","何か弱点に繋がる手がかりはないか、
罠の残骸を調べてきてほしいんだよ……。
鱗一枚にだって、何かの手がかりになるかもしれない。"
53,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_005","回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。
現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、
見せてくれるはずさ。"
54,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_006","情報が集まったら、戻ってきてくれ。
それから、次の作戦を立てようって寸法だ……頼んだぜ!"
55,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_010","回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。
現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、
見せてくれるはずさ。"
56,"TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_020","……あ~ん、バルトヴューだ?
ああ、そういや、罠がどうのこうの言ってたな……。
あれだったら……もう薪にしちまったよ。"
57,"TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_021","残骸に引っかかってた「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」だったら、とっといたぜ。
何せ、燃えないからな~。
奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。"
58,"TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_025","残骸に引っかかってた「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」だったら、とっといたぜ。
奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。"
59,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_030","どうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
何か、ヌーグルヴィルの弱点に繋がるような、
手がかりは見つかったか?"
60,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_031","……こ、これはっ!
覚えているか、あんたが届けてくれた槍を……。
間違いない、これはあの「親父の槍」の穂先だっ!!"
61,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_032","親父は……魔物に殺された愚者じゃなかったんだ!
……ヌーグルヴィルと戦って死んだんだ!!"
62,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_033","親父は、最後の戦いに奴の身体に槍を突き刺した。
深々と刺さった槍は、
実に20年近くも、抜け落ちずにいたのだろう。"
63,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_034","だが、奴が休眠期から再び目覚め、
黒衣森の上空を飛んだ際に、槍の柄が落ちた……。
この穂先を残してな……。"
64,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_035","なんという運命なんだ……。
落ちた槍の柄は、俺たちを引き合わせ、
残った穂先は、ヌーグルヴィルの弱点を教えてくれた……。"
65,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_036","奴の弱点……それは親父が付けてくれた傷だ!
最近まで、穂先が身体に刺さっていたということは、
まだ傷口は塞がっていないはず……。"
66,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_037","そこを狙えば鱗にも邪魔されず、致命傷をあたえられるはずだ。
だが俺の弓の実力では、小さな的を射抜くのは無理だろう。
……こうなったら、もう槍を持つしかない!"
67,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_038","イヤだ、イヤだ!! 絶対に槍は持たないで!!
今度こそ、逃げられなくて死んじゃうよ!"
68,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_039","祖父ちゃんだって、槍で戦って死んじゃったんだろ?!
父ちゃんがこの前、逃げて帰ってこれたのは、
弓で遠くから戦っていたからじゃないか!"
69,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_040","大丈夫だ……俺は弓よりも、槍の方が得意なんだよ。
それにな、父ちゃんには強い味方がいるんだ……。
腕のいい木工師がな!"
70,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_041","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、
祖父ちゃんの槍より、ずっとスゲェ逸品を作ってくれる!
それがあれば、俺はきっと負けない!"
71,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_042","嘘だっ! そんなの信じないぞ!"
72,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_043","……あいつには悪いが、俺はもう槍を持つと決めたんだ。
親父の槍の穂先は、皇都特製の「戦神鋼」だった。
「アダマン鋼」の穂先なら、それを上回る強度になる。"
73,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_000","あんたに「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を作ってほしい。
タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。
俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない!"
74,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_900_000","「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作するためには、
「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
75,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_010","あんたに「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を作ってほしい。
タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。
俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない!"
76,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_050","……おおお、さすがだ、実に見事な槍だぜ。
「アダマン鋼」の穂先の鋭さもほれぼれするが、
それを支える柄も、軽くて手に馴染んで扱いやすい。"
77,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_051","いかに傷口があるとはいえ、親父よりも深く突き刺さないと、
ヌーグルヴィルに致命傷をあたえることはできない。
その点、この槍ならどこまでも貫けそうだ。"
78,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_052","俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西で、
ヌーグルヴィルを待ち受け、戦いを挑む……。
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、最後の頼みだ。"
79,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_053","俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。
そう、「フィリパレ」に伝えてくれ……。
どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。"
80,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_055","俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。
そう……「フィリパレ」に伝えてくれ。
どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。"
81,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_060","……なんだって?
父ちゃんが、祖父ちゃんの名誉のために戦うって、
本当にそう言ったの……?"
82,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_061","今までずっと、父ちゃんは祖父ちゃんの事を、
間抜けだって悪口ばかり言ってたんだ。
でも、仲直りできたんだね……。"
83,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_062","わかった……僕、父ちゃんを信じる。
でも、じっとなんてしていられない!"
84,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_020","木工師さんお願い、僕と一緒に父ちゃんの戦いを見にいこうよ!
ドラゴン族には絶対に、近づかないようにするから!
それじゃ、先に向かっておくね!"
85,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_065","フィリパレに伝えてくれたか、ありがとよ……。
俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西へ向かう。
今度こそ、必ず勝利して帰ってくるぜ!"
86,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_070","ヌーグルヴィルに、槍が…………!!
父ちゃん、父ちゃん!!!"
87,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_071","……親父……見てたか?
あんたが残してくれた傷口に、バッチリ突き刺してやったぜ。"
88,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_072","父ちゃん、スゲェや!!
本当に……本当に、ヌーグルヴィルを倒したんだね!!!"
89,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_073","お前っ……こんな所まで来やがって……!
……まったく、しょうがない奴だな。"
90,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_074","その槍、スゲェ似合ってる……かっこいいよ!
父ちゃんは、ついにドラゴンスレイヤーになったんだね!"
91,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_075","……へへ、そうだな!
親父の復讐を果たし、汚名を晴らせた上に、
ドラゴンスレイヤーの称号まで、いただきだぜ!"
92,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_076","……こいつが認められて、騎士爵が得られれば、
少しは、お前を楽にさせてやれる。"
93,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_077","あんたが、息子を連れてきてくれたのか。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
何から何まで世話になったな、本当にありがとよ!"
94,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_078","それにしても、まったくスゲェ槍だぜ……。
穂先鋭く、柄は軽く……奴の身体を貫く勢いだった。
親父にも、この槍があればな……。"
95,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_079","周りの言葉に惑わされて、信じてやることもできず、
親父を罵っちまったこと……詫びないとな。"
96,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_080","……祖父ちゃん、どこにいるの?"
97,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_081","ずっと参ってなかったが、この近くに祖父ちゃんの墓があるんだ。
一緒に行こう……お前もちゃんと紹介したいしな。"
98,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_090","今から息子と親父の墓参りに行く。
よかったら、あんたも来てくれないか?
……親父に恩人も紹介したいんだ。"
99,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_091","親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。"
100,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_030","ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった!
木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう!"
101,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_095","今から息子と親父の墓参りに行く。
あんたにも来てほしいんだ。
親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。"
102,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_100","親父、この人が俺の槍を作ってくれた木工師だ。
この人のおかげで、俺はヌーグルヴィルを倒せた……。"
103,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_101","そして、こいつはフィリパレ。
俺の息子で……あんたの孫だよ。
……紹介するのが遅くなっちまったな。"
104,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_102","……親父、長いこと愚者だと疑ってすまなかった。
俺は、あんたが倒せなかったドラゴン族を倒したが……
あんたを超えたわけじゃない……。"
105,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_103","俺には、あんたが残してくれた突破口と、
この木工師が授けてくれた槍があった……それだけさ。
……じゃあな、親父、また来るぜ。"
106,"TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_104","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、最後までありがとよ!
これから息子と一緒に、親父の汚名を返上するため、
神殿騎士団へ報告へ行ってくるぜ……またな!"
107,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_040","ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった!
木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう!"
110,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_500","「木工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「木工師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
111,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
112,"TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_502","条件を満たし、木工師ギルドの「ベアティヌ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_00 雲霧街のバルトヴューはまたヌーグルヴィルに負けてしまったようだ。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
5 1 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_01 バルトヴューによると、壊された罠にヌーグルヴィルの弱点を知るヒントがあるという。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「寒がりの騎兵」と話そう。
6 2 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_02 壊された罠は、寒がりの騎兵に薪にされてしまっていたが、引っかかっていたという<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡された。雲霧街にいる「バルトビュー」に「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_03 バルトヴューに<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡した。彼は、父がヌーグルヴィルと戦って死んだことを知り、槍で竜に挑むと決意したようだ。「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作し、雲霧街の「バルトヴュー」に納品しよう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作するためには、「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
8 4 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_04 <Sheet(ItemHQ,10609,0)/>をバルトヴューに納品した。バルトヴューは、父のために戦う決意をフィリパレに伝えてほしいようだ。イシュガルドの聖大厩舎付近にいる「フィリパレ」と話そう。
9 5 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_05 フィリパレと話した。彼とともに戦いの顛末を見届けるために、「聖フィネア連隊の露営地」北でバルトヴューに合流しよう。
10 6 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_06 バルトヴューは見事にヌーグルヴィルを倒した。「聖フィネア連隊の露営地」北の「バルトヴュー」と話そう。
11 7 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_07 バルトヴューと話した。彼とともに墓参りをするため、クルザス西部高地のゴルガニュ牧場東にいる「バルトヴュー」と話そう。
12 8 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_08 バルトヴューと話した。彼が復讐と父の汚名返上を成し遂げたのは、冒険者が製作した槍のおかげだと感謝された。今後も木工師としての腕を振るい、多くの顧客を満足させよう。 ※以下の条件を満たすと、木工師ギルドのベアティヌから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
13 9 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_10
15 11 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_11
16 12 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_12
17 13 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_13
18 14 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_14
19 15 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_15
20 16 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_16
21 17 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_17
22 18 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_18
23 19 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_19
24 20 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_20
25 21 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_21
26 22 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_22
27 23 TEXT_CLSWDK600_02001_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_00 聖フィネア連隊の露営地の寒がりの騎兵と話す
29 25 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_01 雲霧街のバルトヴューに<Sheet(EventItem,2001682,0)/>を渡す
30 26 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_02 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10609,0)/>を製作<Else/>バルトヴューに<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>を納品</If>
31 27 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_03 フィリパレと話す
32 28 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_04 聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューに合流
33 29 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_05 聖フィネア連隊の露営地北でバルトヴューと話す
34 30 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_06 ゴルガニュ牧場東でバルトヴューと話す
35 31 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_07
36 32 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_08
37 33 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_09
38 34 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_10
39 35 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_11
40 36 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_12
41 37 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_13
42 38 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_14
43 39 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_15
44 40 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_16
45 41 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_17
46 42 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_18
47 43 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_19
48 44 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_20
49 45 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_21
50 46 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_22
51 47 TEXT_CLSWDK600_02001_TODO_23
52 48 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_000 すまねえ、また駄目だった……。 罠は見事に成功し、一時はヌーグルヴィルを捕えたんだ。 もがき苦しむ奴の姿は、まさに見物だったぜ。
53 49 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_001 だが、奴は力任せで壊せないと悟ると、 炎のブレスを吹いて、自分の体ごと罠を燃やしたんだ。
54 50 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_002 俺は咄嗟に弓で応戦したが、 奴の硬い鱗に、矢はことごとくはね返された。 後は息子を思って……逃げるだけで精一杯だったよ。
55 51 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_003 それでも、俺は諦めてないぜ……。 ヌーグルヴィルにだって、どこかに弱点があるはずだ。 それを解き明かすために、あんたに力を貸してもらいたい。
56 52 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_004 何か弱点に繋がる手がかりはないか、 罠の残骸を調べてきてほしいんだよ……。 鱗一枚にだって、何かの手がかりになるかもしれない。
57 53 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_005 回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。 現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、 見せてくれるはずさ。
58 54 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_006 情報が集まったら、戻ってきてくれ。 それから、次の作戦を立てようって寸法だ……頼んだぜ!
59 55 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_010 回収した罠の残骸は、「聖フィネア連隊の露営地」にある。 現地の騎兵に声をかけて、俺の名前を出せば、 見せてくれるはずさ。
60 56 TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_020 ……あ~ん、バルトヴューだ? ああ、そういや、罠がどうのこうの言ってたな……。 あれだったら……もう薪にしちまったよ。
61 57 TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_021 残骸に引っかかってた「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」だったら、とっといたぜ。 何せ、燃えないからな~。 奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。
62 58 TEXT_CLSWDK600_02001_SAMUGARI02001_000_025 残骸に引っかかってた「<Sheet(EventItem,2001682,0)/>」だったら、とっといたぜ。 奴が仕留め損ねたドラゴン族に刺さってたんだろうよ。
63 59 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_030 どうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 何か、ヌーグルヴィルの弱点に繋がるような、 手がかりは見つかったか?
64 60 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_031 ……こ、これはっ! 覚えているか、あんたが届けてくれた槍を……。 間違いない、これはあの「親父の槍」の穂先だっ!!
65 61 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_032 親父は……魔物に殺された愚者じゃなかったんだ! ……ヌーグルヴィルと戦って死んだんだ!!
66 62 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_033 親父は、最後の戦いに奴の身体に槍を突き刺した。 深々と刺さった槍は、 実に20年近くも、抜け落ちずにいたのだろう。
67 63 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_034 だが、奴が休眠期から再び目覚め、 黒衣森の上空を飛んだ際に、槍の柄が落ちた……。 この穂先を残してな……。
68 64 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_035 なんという運命なんだ……。 落ちた槍の柄は、俺たちを引き合わせ、 残った穂先は、ヌーグルヴィルの弱点を教えてくれた……。
69 65 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_036 奴の弱点……それは親父が付けてくれた傷だ! 最近まで、穂先が身体に刺さっていたということは、 まだ傷口は塞がっていないはず……。
70 66 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_037 そこを狙えば鱗にも邪魔されず、致命傷をあたえられるはずだ。 だが俺の弓の実力では、小さな的を射抜くのは無理だろう。 ……こうなったら、もう槍を持つしかない!
71 67 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_038 イヤだ、イヤだ!! 絶対に槍は持たないで!! 今度こそ、逃げられなくて死んじゃうよ!
72 68 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_039 祖父ちゃんだって、槍で戦って死んじゃったんだろ?! 父ちゃんがこの前、逃げて帰ってこれたのは、 弓で遠くから戦っていたからじゃないか!
73 69 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_040 大丈夫だ……俺は弓よりも、槍の方が得意なんだよ。 それにな、父ちゃんには強い味方がいるんだ……。 腕のいい木工師がな!
74 70 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_041 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、 祖父ちゃんの槍より、ずっとスゲェ逸品を作ってくれる! それがあれば、俺はきっと負けない!
75 71 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_042 嘘だっ! そんなの信じないぞ!
76 72 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_043 ……あいつには悪いが、俺はもう槍を持つと決めたんだ。 親父の槍の穂先は、皇都特製の「戦神鋼」だった。 「アダマン鋼」の穂先なら、それを上回る強度になる。
77 73 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_000 あんたに「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を作ってほしい。 タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。 俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない!
78 74 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_900_000 「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を製作するためには、 「木工秘伝書:第3巻」の修得が必要です。
79 75 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_100_010 あんたに「<Sheet(ItemHQ,10609,0)/>」を作ってほしい。 タダでとは言わない、予備の蓄えにも手を付ける覚悟だ……。 俺は、親父の復讐と、汚名の返上をしなきゃならない!
80 76 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_050 ……おおお、さすがだ、実に見事な槍だぜ。 「アダマン鋼」の穂先の鋭さもほれぼれするが、 それを支える柄も、軽くて手に馴染んで扱いやすい。
81 77 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_051 いかに傷口があるとはいえ、親父よりも深く突き刺さないと、 ヌーグルヴィルに致命傷をあたえることはできない。 その点、この槍ならどこまでも貫けそうだ。
82 78 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_052 俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西で、 ヌーグルヴィルを待ち受け、戦いを挑む……。 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、最後の頼みだ。
83 79 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_053 俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。 そう、「フィリパレ」に伝えてくれ……。 どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。
84 80 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_055 俺は、親父の名誉のために戦い、必ず勝利して帰ってくる。 そう……「フィリパレ」に伝えてくれ。 どうせまた、「聖大厩舎」の辺りで拗ねているだろうからな。
85 81 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_060 ……なんだって? 父ちゃんが、祖父ちゃんの名誉のために戦うって、 本当にそう言ったの……?
86 82 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_061 今までずっと、父ちゃんは祖父ちゃんの事を、 間抜けだって悪口ばかり言ってたんだ。 でも、仲直りできたんだね……。
87 83 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_062 わかった……僕、父ちゃんを信じる。 でも、じっとなんてしていられない!
88 84 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_020 木工師さんお願い、僕と一緒に父ちゃんの戦いを見にいこうよ! ドラゴン族には絶対に、近づかないようにするから! それじゃ、先に向かっておくね!
89 85 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_065 フィリパレに伝えてくれたか、ありがとよ……。 俺は「聖フィネア連隊の露営地」の北西へ向かう。 今度こそ、必ず勝利して帰ってくるぜ!
90 86 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_070 ヌーグルヴィルに、槍が…………!! 父ちゃん、父ちゃん!!!
91 87 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_071 ……親父……見てたか? あんたが残してくれた傷口に、バッチリ突き刺してやったぜ。
92 88 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_072 父ちゃん、スゲェや!! 本当に……本当に、ヌーグルヴィルを倒したんだね!!!
93 89 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_073 お前っ……こんな所まで来やがって……! ……まったく、しょうがない奴だな。
94 90 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_074 その槍、スゲェ似合ってる……かっこいいよ! 父ちゃんは、ついにドラゴンスレイヤーになったんだね!
95 91 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_075 ……へへ、そうだな! 親父の復讐を果たし、汚名を晴らせた上に、 ドラゴンスレイヤーの称号まで、いただきだぜ!
96 92 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_076 ……こいつが認められて、騎士爵が得られれば、 少しは、お前を楽にさせてやれる。
97 93 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_077 あんたが、息子を連れてきてくれたのか。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 何から何まで世話になったな、本当にありがとよ!
98 94 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_078 それにしても、まったくスゲェ槍だぜ……。 穂先鋭く、柄は軽く……奴の身体を貫く勢いだった。 親父にも、この槍があればな……。
99 95 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_079 周りの言葉に惑わされて、信じてやることもできず、 親父を罵っちまったこと……詫びないとな。
100 96 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_000_080 ……祖父ちゃん、どこにいるの?
101 97 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_081 ずっと参ってなかったが、この近くに祖父ちゃんの墓があるんだ。 一緒に行こう……お前もちゃんと紹介したいしな。
102 98 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_090 今から息子と親父の墓参りに行く。 よかったら、あんたも来てくれないか? ……親父に恩人も紹介したいんだ。
103 99 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_091 親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。
104 100 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_030 ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった! 木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう!
105 101 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_095 今から息子と親父の墓参りに行く。 あんたにも来てほしいんだ。 親父の墓は「ゴルガニュ牧場」のすぐ近くだ。
106 102 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_100 親父、この人が俺の槍を作ってくれた木工師だ。 この人のおかげで、俺はヌーグルヴィルを倒せた……。
107 103 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_101 そして、こいつはフィリパレ。 俺の息子で……あんたの孫だよ。 ……紹介するのが遅くなっちまったな。
108 104 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_102 ……親父、長いこと愚者だと疑ってすまなかった。 俺は、あんたが倒せなかったドラゴン族を倒したが…… あんたを超えたわけじゃない……。
109 105 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_103 俺には、あんたが残してくれた突破口と、 この木工師が授けてくれた槍があった……それだけさ。 ……じゃあな、親父、また来るぜ。
110 106 TEXT_CLSWDK600_02001_BARTHOVIEU_000_104 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、最後までありがとよ! これから息子と一緒に、親父の汚名を返上するため、 神殿騎士団へ報告へ行ってくるぜ……またな!
111 107 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_CLSWDK600_02001_PHILIPALLAIS_100_040 ヌーグルヴィルと戦う父ちゃん、スゲェかっこよかった! 木工師さん、僕からもお礼を言うよ、ありがとう!
114 110 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_500 「木工師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「木工師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
115 111 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
116 112 TEXT_CLSWDK600_02001_SYSTEM_000_502 条件を満たし、木工師ギルドの「ベアティヌ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
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0,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_00","裁縫師ギルドのレドレント・ローズは、冒険者が羨ましいようだ。"
1,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_01","前回までの冒険録:
裁縫師ギルドに入門した冒険者は、金持ちだが性格に難アリのママジャル、男気はあるがガサツな採掘師のワワルッカというふたりの若者と知り合う。冒険者はギルドマスターのレドレント・ローズとともに、ワワルッカの衣装を仕立て、宝石商の令嬢「ココモ」に想いを寄せる彼の恋を応援する。ところがある日、ココモがママジャルにデートに連れ出されてしまった。意気消沈するワワルッカだが、冒険者の仕立てた衣装に勇気を得て、ココモに自分の想いを告げる。見事ふたりは両想いの仲となり、縁を結んだ冒険者を、レドロント・ローズは「最高の裁縫師」と絶賛するのだった……。
            * * *
レドレント・ローズから、イシュガルドのファッションを勉強してくるよう頼まれた。裁縫の仕事を紹介してもらうため、イシュガルドのアインハルト伯爵邸に向かい、門前に立つ衛兵に相談しよう。"
2,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_02","衛兵のバーテロットと話した。裁縫の仕事はないようだ。代わりに紹介された、イシュガルドのデュランデル伯爵邸に向かい、門前に立つ衛兵に相談しよう。"
3,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_03","衛兵のフラモンシスと話した。裁縫師を探している貴族の婦人がいるようだ。イシュガルドの聖レマノ―大聖堂にいる「グレンダ」と話そう。"
4,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_04","グレンダと話した。冒険者に裁縫師として娘の手本になってほしいようだ。イシュガルドの尊者の凱旋門にいる「アヴェリル」と話そう。"
5,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_05","アヴェリルと話した。どうやら、アヴェリルは、グレンダに無理やり裁縫を教えられているようだ。だが、アヴェリルも、服は嫌いではないという。母娘を見守りつつ、依頼を待とう。
※裁縫師のレベルが53以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_06",""
7,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_08",""
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10,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_10",""
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23,"TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_00","イシュガルドのアインハルト伯爵邸の衛兵と話す"
25,"TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_01","デュランデル伯爵邸の衛兵と話す"
26,"TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_02","グレンダと話す"
27,"TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_03","アヴェリルと話す"
28,"TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_04",""
29,"TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_05",""
30,"TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_06",""
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47,"TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_000","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。
お裁縫の方はどうかしら、ちゃんと美を追究してる?"
49,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_001","私のほうは、相変わらず忙しくってね……。
もっとファッションの勉強をしたいのに、外出の時間もないわ。
ギルドマスターとして情けないかぎりよ。"
50,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_002","そうだ、私の代わりといっちゃなんだけど……。
イシュガルドのファッションを、お勉強してきてくれない?
閉ざされた国で、どんなお洋服が流行っているか知りたいの。"
51,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_003","……そうね、イシュガルドで裁縫のお仕事をしてみれば、
きっと、なにか学べるはずだわ……習うより慣れろ、よ。"
52,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_004","でも私、あの国にはなんのツテもなくてね……。
有力な貴族にでも、お仕事を紹介してもらえればいいんだけど、
そうねぇ……「アインハルト家」なんかどうかしら?"
53,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_005","あの名家の紋章は、「黒地に赤い薔薇」……。
レッド・ローズなんて、中々いいセンスしてるでしょ?
「アインハルト伯爵邸」前で、衛兵さんを口説いてみてよ。"
54,"TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_010","「アインハルト家」の紋章は、「黒地に赤い薔薇」……。
レッド・ローズなんて、中々いいセンスしてるでしょ?
「アインハルト伯爵邸」前で、衛兵さんを口説いてみてよ。"
55,"TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_020","……裁縫の仕事を紹介してほしい?
アインハルト家は懐事情が厳しいのだ、それどころではない。"
56,"TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_021","目下、羽振りがいいのは「デュランデル家」だろう。
「デュランデル伯爵邸」に押しかけて、
衛兵に売り込んでみることだな。"
57,"TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_025","「デュランデル伯爵邸」に押しかけて、
衛兵に売り込んでみることだな。"
58,"TEXT_CLSWVR502_02002_AMONBAN_000_020","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_CLSWVR502_02002_AMONBAN_000_021","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_CLSWVR502_02002_AMONBAN_000_025","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_030","裁縫師の仕事だと……?
一介の衛兵に過ぎない私が、紹介できる訳がない。
……いや、ちょっと待てよ。"
62,"TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_031","そういえば、「グレンダ」さんが裁縫師を探していたな……。
彼女は貴族のご婦人でね、信心深い方だから、
「聖レマノー大聖堂」で会えるはずさ。"
63,"TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_035","そういえば、「グレンダ」さんが裁縫師を探していたな……。
彼女は貴族のご婦人でね、信心深い方だから、
「聖レマノー大聖堂」で会えるはずさ。"
64,"TEXT_CLSWVR502_02002_DMONBAN_000_030","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_CLSWVR502_02002_DMONBAN_000_031","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_CLSWVR502_02002_DMONBAN_000_035","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_040","はい、私がグレンダですが……。
……えっ、裁縫師としての仕事を求めているですって!?"
68,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_041","戦神「ハルオーネ」よ、御心に感謝いたします!
ここ数か月、毎日、捧げてきた祈りが届いたのですね!"
69,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_042","……私ね、娘に裁縫を教えているのだけど、
これがまったく上達しなくて、ほとほと困り果てていたの。"
70,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_043","だからこうして、「裁縫の教師」を遣わしてくださるよう、
ここで祈りを捧げていたというわけ……。
まさしくあなたこそ、女神様の使徒に違いないわ!"
71,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_044","さっそく、娘の「アヴェリル」と話してみてくださる?
本当は家にいてほしいのだけれど、お転婆なあの娘は、
きっと「尊者の凱旋門」あたりにいると思うわ……。"
72,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_050","さっそく、娘の「アヴェリル」と話してみてくださる?
本当は家にいてほしいのだけれど、お転婆なあの娘は、
きっと「尊者の凱旋門」あたりにいると思うわ……。"
73,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_060","あなたは……母が雇った裁縫師さんですね……。
初めまして、私がアヴェリルです……。"
74,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_061","家の中は息苦しくて気が滅入ってしまうので、
よくここで、外の空気を吸っているんです。"
75,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_062","私の母は、私が生まれる前に、父を戦争で亡くしました。
それから、すがるようにイシュガルド正教への信仰心を強め、
今では、大聖堂と家を往復するだけの生活です。"
76,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_063","私は幻術を学び、治療師として戦場で働きたかったのですが、
母に止められ、裁縫を学ぶように強要されてきました。"
77,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_064","母は、私を失いたくないがために……
家に縛り付けようとしているのです。"
78,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_065","やっぱり、ここだったのね……。
これからは、こちらの裁縫師さんに何でも注文して、
それを手本にしながら、練習しなさい。"
79,"TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_066","それとね……何度も言ってるけど、
こんな場所に、出歩くものじゃありません!
貴族の女は、家で祈りとともに裁縫を続ければいいの。"
80,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_067","…………はい、お母様。"
81,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_068","母は私を、女手ひとつで大事に育ててくれました。
裏切ることはできません。
……かといって、支配されるがままなのも嫌。"
82,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_069","実は、私もそれなりに縫い物ができるのですが、
母の前では、できないふりをしているだけで……。"
83,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_070","ですから、裁縫師さんから裁縫を習わなくても平気なんです。
せっかく来ていただいたのに、申し訳ありません。"
84,"TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_071","ただ、私だって可愛い服は大好きです。
私の腕では作れないものが見つかったら、その時は、
教師ではなく職人さんとして、製作をよろしくお願いします!"
85,"TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_100_001","「裁縫師」の新たなクラスクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル53」以上で、
尊者の凱旋門のアヴェリルから受注可能です。"
86,"TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_100_002","今後の「裁縫師」のクラスクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
87,"TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_080","また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
イシュガルドの聖レネット広場にいる、
「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
88,"TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_081","さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
「秘伝書」が入手できるようになります。"
89,"TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_082","レヴナンツトールにいる、
「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_00 裁縫師ギルドのレドレント・ローズは、冒険者が羨ましいようだ。
5 1 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_01 前回までの冒険録: 裁縫師ギルドに入門した冒険者は、金持ちだが性格に難アリのママジャル、男気はあるがガサツな採掘師のワワルッカというふたりの若者と知り合う。冒険者はギルドマスターのレドレント・ローズとともに、ワワルッカの衣装を仕立て、宝石商の令嬢「ココモ」に想いを寄せる彼の恋を応援する。ところがある日、ココモがママジャルにデートに連れ出されてしまった。意気消沈するワワルッカだが、冒険者の仕立てた衣装に勇気を得て、ココモに自分の想いを告げる。見事ふたりは両想いの仲となり、縁を結んだ冒険者を、レドロント・ローズは「最高の裁縫師」と絶賛するのだった……。             * * * レドレント・ローズから、イシュガルドのファッションを勉強してくるよう頼まれた。裁縫の仕事を紹介してもらうため、イシュガルドのアインハルト伯爵邸に向かい、門前に立つ衛兵に相談しよう。
6 2 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_02 衛兵のバーテロットと話した。裁縫の仕事はないようだ。代わりに紹介された、イシュガルドのデュランデル伯爵邸に向かい、門前に立つ衛兵に相談しよう。
7 3 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_03 衛兵のフラモンシスと話した。裁縫師を探している貴族の婦人がいるようだ。イシュガルドの聖レマノ―大聖堂にいる「グレンダ」と話そう。
8 4 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_04 グレンダと話した。冒険者に裁縫師として娘の手本になってほしいようだ。イシュガルドの尊者の凱旋門にいる「アヴェリル」と話そう。
9 5 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_05 アヴェリルと話した。どうやら、アヴェリルは、グレンダに無理やり裁縫を教えられているようだ。だが、アヴェリルも、服は嫌いではないという。母娘を見守りつつ、依頼を待とう。 ※裁縫師のレベルが53以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。
10 6 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_06
11 7 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_07
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27 23 TEXT_CLSWVR502_02002_SEQ_23
28 24 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_00 イシュガルドのアインハルト伯爵邸の衛兵と話す
29 25 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_01 デュランデル伯爵邸の衛兵と話す
30 26 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_02 グレンダと話す
31 27 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_03 アヴェリルと話す
32 28 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_04
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51 47 TEXT_CLSWVR502_02002_TODO_23
52 48 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_000 いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん。 お裁縫の方はどうかしら、ちゃんと美を追究してる?
53 49 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_001 私のほうは、相変わらず忙しくってね……。 もっとファッションの勉強をしたいのに、外出の時間もないわ。 ギルドマスターとして情けないかぎりよ。
54 50 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_002 そうだ、私の代わりといっちゃなんだけど……。 イシュガルドのファッションを、お勉強してきてくれない? 閉ざされた国で、どんなお洋服が流行っているか知りたいの。
55 51 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_003 ……そうね、イシュガルドで裁縫のお仕事をしてみれば、 きっと、なにか学べるはずだわ……習うより慣れろ、よ。
56 52 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_004 でも私、あの国にはなんのツテもなくてね……。 有力な貴族にでも、お仕事を紹介してもらえればいいんだけど、 そうねぇ……「アインハルト家」なんかどうかしら?
57 53 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_005 あの名家の紋章は、「黒地に赤い薔薇」……。 レッド・ローズなんて、中々いいセンスしてるでしょ? 「アインハルト伯爵邸」前で、衛兵さんを口説いてみてよ。
58 54 TEXT_CLSWVR502_02002_REDOLENTROSE_000_010 「アインハルト家」の紋章は、「黒地に赤い薔薇」……。 レッド・ローズなんて、中々いいセンスしてるでしょ? 「アインハルト伯爵邸」前で、衛兵さんを口説いてみてよ。
59 55 TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_020 ……裁縫の仕事を紹介してほしい? アインハルト家は懐事情が厳しいのだ、それどころではない。
60 56 TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_021 目下、羽振りがいいのは「デュランデル家」だろう。 「デュランデル伯爵邸」に押しかけて、 衛兵に売り込んでみることだな。
61 57 TEXT_CLSWVR502_02002_BARTELOT_100_025 「デュランデル伯爵邸」に押しかけて、 衛兵に売り込んでみることだな。
62 58 TEXT_CLSWVR502_02002_AMONBAN_000_020 (★未使用/削除予定★)
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65 61 TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_030 裁縫師の仕事だと……? 一介の衛兵に過ぎない私が、紹介できる訳がない。 ……いや、ちょっと待てよ。
66 62 TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_031 そういえば、「グレンダ」さんが裁縫師を探していたな……。 彼女は貴族のご婦人でね、信心深い方だから、 「聖レマノー大聖堂」で会えるはずさ。
67 63 TEXT_CLSWVR502_02002_FRAMONCIS_100_035 そういえば、「グレンダ」さんが裁縫師を探していたな……。 彼女は貴族のご婦人でね、信心深い方だから、 「聖レマノー大聖堂」で会えるはずさ。
68 64 TEXT_CLSWVR502_02002_DMONBAN_000_030 (★未使用/削除予定★)
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70 66 TEXT_CLSWVR502_02002_DMONBAN_000_035 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_040 はい、私がグレンダですが……。 ……えっ、裁縫師としての仕事を求めているですって!?
72 68 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_041 戦神「ハルオーネ」よ、御心に感謝いたします! ここ数か月、毎日、捧げてきた祈りが届いたのですね!
73 69 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_042 ……私ね、娘に裁縫を教えているのだけど、 これがまったく上達しなくて、ほとほと困り果てていたの。
74 70 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_043 だからこうして、「裁縫の教師」を遣わしてくださるよう、 ここで祈りを捧げていたというわけ……。 まさしくあなたこそ、女神様の使徒に違いないわ!
75 71 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_044 さっそく、娘の「アヴェリル」と話してみてくださる? 本当は家にいてほしいのだけれど、お転婆なあの娘は、 きっと「尊者の凱旋門」あたりにいると思うわ……。
76 72 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_050 さっそく、娘の「アヴェリル」と話してみてくださる? 本当は家にいてほしいのだけれど、お転婆なあの娘は、 きっと「尊者の凱旋門」あたりにいると思うわ……。
77 73 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_060 あなたは……母が雇った裁縫師さんですね……。 初めまして、私がアヴェリルです……。
78 74 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_061 家の中は息苦しくて気が滅入ってしまうので、 よくここで、外の空気を吸っているんです。
79 75 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_062 私の母は、私が生まれる前に、父を戦争で亡くしました。 それから、すがるようにイシュガルド正教への信仰心を強め、 今では、大聖堂と家を往復するだけの生活です。
80 76 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_063 私は幻術を学び、治療師として戦場で働きたかったのですが、 母に止められ、裁縫を学ぶように強要されてきました。
81 77 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_064 母は、私を失いたくないがために…… 家に縛り付けようとしているのです。
82 78 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_065 やっぱり、ここだったのね……。 これからは、こちらの裁縫師さんに何でも注文して、 それを手本にしながら、練習しなさい。
83 79 TEXT_CLSWVR502_02002_GLENDA_000_066 それとね……何度も言ってるけど、 こんな場所に、出歩くものじゃありません! 貴族の女は、家で祈りとともに裁縫を続ければいいの。
84 80 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_067 …………はい、お母様。
85 81 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_068 母は私を、女手ひとつで大事に育ててくれました。 裏切ることはできません。 ……かといって、支配されるがままなのも嫌。
86 82 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_069 実は、私もそれなりに縫い物ができるのですが、 母の前では、できないふりをしているだけで……。
87 83 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_070 ですから、裁縫師さんから裁縫を習わなくても平気なんです。 せっかく来ていただいたのに、申し訳ありません。
88 84 TEXT_CLSWVR502_02002_AVERIL_000_071 ただ、私だって可愛い服は大好きです。 私の腕では作れないものが見つかったら、その時は、 教師ではなく職人さんとして、製作をよろしくお願いします!
89 85 TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_100_001 「裁縫師」の新たなクラスクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル53」以上で、 尊者の凱旋門のアヴェリルから受注可能です。
90 86 TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_100_002 今後の「裁縫師」のクラスクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
91 87 TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_080 また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。 イシュガルドの聖レネット広場にいる、 「モルゲイン」を訪ねてみましょう。
92 88 TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_081 さらに、熟練の職人だけが製作可能な、 難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、 「秘伝書」が入手できるようになります。
93 89 TEXT_CLSWVR502_02002_SYSTEM_000_082 レヴナンツトールにいる、 「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。
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0,"TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_00","イシュガルドのアヴェリルは、冒険者にぜひとも頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_01","アヴェリルは、茶会に行きたいが、グレンダにドレスを隠されてしまったようだ。アヴェリルがドレスを探している間、イシュガルドの聖レマノ―教会にいる「グレンダ」と話し、足止めしよう。"
2,"TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_02","グレンダと話して、足止めした。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_03","アヴェリルに報告した。ドレスは見つかったようだが、ドレスグローブがなかったようだ。「<Sheet(ItemHQ,11966,0)/>」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_04","アヴェリルに<Sheet(ItemHQ,11966,0)/>を納品した。冒険者の裁縫の腕で、アヴェリルが明るくなってきたようだ。これを励みに裁縫の腕を磨こう。
※裁縫師のレベルが55以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_05",""
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24,"TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_00","グレンダと話す"
25,"TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_01","アヴェリルに報告"
26,"TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,11966,0)/>を製作<Else/>アヴェリルに<Sheet(ItemHQ,11966,0)/>を納品</If>"
27,"TEXT_CLSWVR530_02003_TODO_03",""
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48,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_000","裁縫師さん、ぜひとも頼みたいことがあります。
といっても、製作依頼ではありません。
……大聖堂にいる母の足止めを、お願いしたいのです。"
49,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_001","今度、幻術をともに学んだ友人たちとの茶会があるのですが、
母は私を行かせたくないようで……
お気に入りのドレスを隠してしまったのです。"
50,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_002","でも、どうしても茶会には出席したい。
なぜなら……私の初恋の人が来るから……。
あの人と会うのに、ドレスなしなんて考えられない!"
51,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_003","……失礼、取り乱してしまいました。
とにかく、私は家で隠されたドレスを探し出したいのです。"
52,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_004","そこで、私がドレスを探している間、
「聖レマノー大聖堂」にいる母の「グレンダ」と立ち話でもして、
時間稼ぎをしてほしいのです。"
53,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_010","私がドレスを探している間、
「聖レマノー大聖堂」にいる母の「グレンダ」と立ち話でもして、
時間稼ぎをしてほしいのです。"
54,"TEXT_CLSWVR530_02003_Q1_000_020","あら、なんであなたがここにいるのかしら……?
もしかして……。"
55,"TEXT_CLSWVR530_02003_Q1_000_021","あなたも祈りにきたのかしら?"
56,"TEXT_CLSWVR530_02003_A1_000_022","はい"
57,"TEXT_CLSWVR530_02003_A1_000_023","いいえ"
58,"TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_024","うそおっしゃい……。
どうせ、あの子からの注文がなくてヒマなのでしょう。
……困った娘だわ。"
59,"TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_025","でしょうね……。
どうせ、あの子からの注文がなくてヒマなのでしょう。
……困った娘だわ。"
60,"TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_026","アヴェリルには、早く裁縫を上達してもらって、
治療師になるなんていう変な考えを忘れてほしいのに。
あなたにはわからないでしょうが、娘は私の生きがいなの。"
61,"TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_027","夫を失って絶望していた私に、娘は生きる希望をくれた。
あの子だけは失いたくないの、戦争なんて絶対に行かせない。
……そもそも、女は戦場で足手まといになるだけですから。"
62,"TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_028","大体、最近の若い娘は………………。"
63,"TEXT_CLSWVR530_02003_SYSTEM_000_029","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_030","………………なのよ。
あらやだ、ついつい、しゃべり過ぎたわね。
私はもう帰りますわ。"
65,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_040","あら裁縫師さん、ありがとうございます。
時間稼ぎをしてくれたお陰で、ドレスが見つかりました!
地味なのですが母に買ってもらった、私の大事な一張羅なんです。"
66,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_041","……でも、ドレスグローブだけ見つかりませんでした。
とても古いものでしたから、
おそらく捨てられてしまったのでしょう。"
67,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_042","裁縫師さん、ドレスグローブを作ってもらうことはできますか?
地味なドレスにも合うような落ち着きのある、
「<Sheet(ItemHQ,11966,0)/>」がほしいのですが……。"
68,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_045","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_050","茶会が待ち遠しくて、仕方がありません……。
「<Sheet(ItemHQ,11966,0)/>」を、
作っていただけました?"
70,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_051","……なんて綺麗なドレスグローブなんでしょう!
滑らかで深い光沢に、細やかな縫い目……。
きっと、私のドレスにも合います!"
71,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_052","ありがとうございます、とても私には作れません……!
熟練の裁縫師さんって、
物づくりで、人を幸せにすることができるんですね。"
72,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_053","茶会が、ますます楽しみになりました……。
私が会いたい初恋の相手は、貧民が多い雲霧街出身なので、
母に仲を裂かれてずっと会えなかったのです。"
73,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_054","その人ったらドジで頼りないんですが、
なぜだか、放っとけないんです。"
74,"TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_055","それにしても、裁縫師さんの技術を目の当たりにすると、
作ってほしいものが切りなく出てきちゃいそうです。
ぜひまた、お願いしますね!"
75,"TEXT_CLSWVR530_02003_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_00 イシュガルドのアヴェリルは、冒険者にぜひとも頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_01 アヴェリルは、茶会に行きたいが、グレンダにドレスを隠されてしまったようだ。アヴェリルがドレスを探している間、イシュガルドの聖レマノ―教会にいる「グレンダ」と話し、足止めしよう。
6 2 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_02 グレンダと話して、足止めした。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_03 アヴェリルに報告した。ドレスは見つかったようだが、ドレスグローブがなかったようだ。「<Sheet(ItemHQ,11966,0)/>」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。
8 4 TEXT_CLSWVR530_02003_SEQ_04 アヴェリルに<Sheet(ItemHQ,11966,0)/>を納品した。冒険者の裁縫の腕で、アヴェリルが明るくなってきたようだ。これを励みに裁縫の腕を磨こう。 ※裁縫師のレベルが55以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。
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52 48 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_000 裁縫師さん、ぜひとも頼みたいことがあります。 といっても、製作依頼ではありません。 ……大聖堂にいる母の足止めを、お願いしたいのです。
53 49 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_001 今度、幻術をともに学んだ友人たちとの茶会があるのですが、 母は私を行かせたくないようで…… お気に入りのドレスを隠してしまったのです。
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58 54 TEXT_CLSWVR530_02003_Q1_000_020 あら、なんであなたがここにいるのかしら……? もしかして……。
59 55 TEXT_CLSWVR530_02003_Q1_000_021 あなたも祈りにきたのかしら?
60 56 TEXT_CLSWVR530_02003_A1_000_022 はい
61 57 TEXT_CLSWVR530_02003_A1_000_023 いいえ
62 58 TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_024 うそおっしゃい……。 どうせ、あの子からの注文がなくてヒマなのでしょう。 ……困った娘だわ。
63 59 TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_025 でしょうね……。 どうせ、あの子からの注文がなくてヒマなのでしょう。 ……困った娘だわ。
64 60 TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_026 アヴェリルには、早く裁縫を上達してもらって、 治療師になるなんていう変な考えを忘れてほしいのに。 あなたにはわからないでしょうが、娘は私の生きがいなの。
65 61 TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_027 夫を失って絶望していた私に、娘は生きる希望をくれた。 あの子だけは失いたくないの、戦争なんて絶対に行かせない。 ……そもそも、女は戦場で足手まといになるだけですから。
66 62 TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_028 大体、最近の若い娘は………………。
67 63 TEXT_CLSWVR530_02003_SYSTEM_000_029 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_CLSWVR530_02003_GLENDA_000_030 ………………なのよ。 あらやだ、ついつい、しゃべり過ぎたわね。 私はもう帰りますわ。
69 65 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_040 あら裁縫師さん、ありがとうございます。 時間稼ぎをしてくれたお陰で、ドレスが見つかりました! 地味なのですが母に買ってもらった、私の大事な一張羅なんです。
70 66 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_041 ……でも、ドレスグローブだけ見つかりませんでした。 とても古いものでしたから、 おそらく捨てられてしまったのでしょう。
71 67 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_042 裁縫師さん、ドレスグローブを作ってもらうことはできますか? 地味なドレスにも合うような落ち着きのある、 「<Sheet(ItemHQ,11966,0)/>」がほしいのですが……。
72 68 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_045 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_050 茶会が待ち遠しくて、仕方がありません……。 「<Sheet(ItemHQ,11966,0)/>」を、 作っていただけました?
74 70 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_051 ……なんて綺麗なドレスグローブなんでしょう! 滑らかで深い光沢に、細やかな縫い目……。 きっと、私のドレスにも合います!
75 71 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_052 ありがとうございます、とても私には作れません……! 熟練の裁縫師さんって、 物づくりで、人を幸せにすることができるんですね。
76 72 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_053 茶会が、ますます楽しみになりました……。 私が会いたい初恋の相手は、貧民が多い雲霧街出身なので、 母に仲を裂かれてずっと会えなかったのです。
77 73 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_054 その人ったらドジで頼りないんですが、 なぜだか、放っとけないんです。
78 74 TEXT_CLSWVR530_02003_AVERIL_000_055 それにしても、裁縫師さんの技術を目の当たりにすると、 作ってほしいものが切りなく出てきちゃいそうです。 ぜひまた、お願いしますね!
79 75 TEXT_CLSWVR530_02003_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_CLSWVR530_02003_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_00","イシュガルドのアヴェリルは、作ってほしい品があるようだ。"
1,"TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_01","アヴェリルは、茶会で初恋の男と再会し、騎兵となった男を助けるために、幻術士となることを決意したようだ。幻術士向けの装束がいるが、グレンダにバレては止められてしまう。街の流行りに見える幻術士の帽子を探るため、イシュガルドの上層にいる「街角の洒落者」たちから情報を集めよう。"
2,"TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_02","街角の洒落者たちと話した。どうやら、キャバリエハットが流行らしい。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_03","アヴェリルに報告した。今度は、幻術士向けとしての品質を探るため、ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と話そう。"
4,"TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_04","レドレント・ローズと話した。どうやら、聖虹布を使用して製作すればいいらしい。「<Sheet(ItemHQ,10881,0)/>」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。"
5,"TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_05","<Sheet(ItemHQ,10881,0)/>をアヴェリルに納品した。やりたいことに邁進し始めた、アヴェリルを応援しつつ、冒険者も負けじと、裁縫の腕に更なる磨きをかけよう。
※裁縫師のレベルが58以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
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7,"TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_07",""
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22,"TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_22",""
23,"TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_00","街角で情報を集める"
25,"TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_01","アヴェリルに報告"
26,"TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_02","裁縫師ギルドのレドレント・ローズと話す"
27,"TEXT_CLSWVR550_02004_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,10881,0)/>を製作<Else/>イシュガルドのアヴェリルに
<Sheet(ItemHQ,10881,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_000","裁縫師さん、聞いてください!
あなたのおかげで、初恋の人と再会できましたよ!
彼ったら、相変わらずドジで頼りなくて、あの頃のままでした!"
49,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_001","……ただ、彼には幻術の才能がなかったようで、
その道を諦め、デュランデル家の騎兵になってしまったんです。"
50,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_002","生活のためには仕方ないのですが、
だからって騎兵なんて、彼には絶対に向いてない……
きっと、すぐに死んでしまう!"
51,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_003","今度、初陣に出るようですが、
私も一緒に戦場へ行き、治療師として助けてあげようと思います!"
52,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_004","私はもう決意しました、騎兵団の治療師になります!!
入団試験のため、幻術の修行を再開するので、
癒し手に向いた装束を作ってくださいませんか?"
53,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_005","まず、最初に作ってほしいのは帽子なのですが、
母にバレてしまっては、取り上げられてしまうでしょう。
目的を悟られないようオシャレな品に仕上げてほしいのです。"
54,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_006","無理な注文をしているうえに、申し訳ないのですが……
私は流行りには疎いので、
街角で流行の帽子を聞いてみてもらえませんか?"
55,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_010","無理な注文をしているうえに、申し訳ないのですが……
私は流行りには疎いので、
街角で流行の帽子を聞いてみてもらえませんか?"
56,"TEXT_CLSWVR550_02004_MACHIBITOA_000_020","……帽子の流行が知りたいって?
それなら、キャバリエハットだね。
ほかの帽子とは、上品さと華やかさが段違いさ。"
57,"TEXT_CLSWVR550_02004_MACHIBITOB_000_030","……そうね、最近は、キャバリエハットが人気よ。
もともと、騎士向けの帽子として作られた品だけに、
活動的な印象をあたえられるところが素敵よね。"
58,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_040","……キャバリエハット?
なるほど、そういった帽子が流行りなのですか。
問題は、癒し手向けの品として、どう仕立てるかですが……。"
59,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_041","やはり、専門家の知識が必要そうですね。
裁縫師さんの、お師匠様に聞いてみるのはどうでしょう?"
60,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_050","やはり、専門家の知識が必要そうですね。
裁縫師さんの、お師匠様に聞いてみるのはどうでしょう?"
61,"TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_060","……まぁ、貴族のお嬢さんに癒し手向き帽子を。
しかも、お母様にバレないように、オシャレにだなんて!
なんだか……ドキドキしちゃう……。"
62,"TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_061","それにしても、豪華なキャバリエハットが流行りだなんて……
お国柄よね、本当に興味深い……勉強になる……。
あなたをイシュガルドに送って正解だったわ。"
63,"TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_062","そうね、エーテルを吸収しやすい生地を使うのが大切よ。
となれば、断然「聖虹布」を使った、
「<Sheet(ItemHQ,10881,0)/>」がオススメね!"
64,"TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_063","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_065","そうね、エーテルを吸収しやすい生地を使うのが大切よ。
となれば、断然「聖虹布」を使った、
「<Sheet(ItemHQ,10881,0)/>」がオススメね!"
66,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_070","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_080","裁縫師さん、どんな帽子になりましたか?
いけない……私、ちょっとワクワクしちゃってます。"
68,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_081","……なんて素敵な帽子でしょう!!
とても、癒し手のための品には見えません。
ありがとうございます、裁縫師さん!"
69,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_082","フレスキン……!?
いったい、どうしたっていうのっ?!"
70,"TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_083","助かったよ、アヴェリル……
幻術の腕は衰えてないね、ありがとう。"
71,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_084","その怪我……まさか、騎兵の訓練で?"
72,"TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_085","え……いや、帰りに……疲れててさ……
足を踏み外して……階段から落ちちゃったんだ……。"
73,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_086","……あ、裁縫師さん、紹介します。
初恋の……いえ、友達のフレスキンです。"
74,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_087","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_088","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_089","……それにしても、可愛い帽子だね。"
77,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_090","そうでしょう……?
こう見えて癒し手向けの帽子なのよ。
修業のために、この裁縫師さんに作ってもらったんだけど……。"
78,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_091","ハッ……こんなところ、母に見つかったら大変……!
……もう大丈夫なら、ほら早く行って行って!"
79,"TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_092","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_093","……言ったとおり、ドジで頼りないでしょう?
でも、なぜか放っとけないんですよ……フフフ。"
81,"TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_094","私はこれから、デュランデル家の騎兵団への入団試験に向けて、
幻術の修行に励みます……。
装束が必要になりましたら、またお願いしますね!"
82,"TEXT_CLSWVR550_02004_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_00 イシュガルドのアヴェリルは、作ってほしい品があるようだ。
5 1 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_01 アヴェリルは、茶会で初恋の男と再会し、騎兵となった男を助けるために、幻術士となることを決意したようだ。幻術士向けの装束がいるが、グレンダにバレては止められてしまう。街の流行りに見える幻術士の帽子を探るため、イシュガルドの上層にいる「街角の洒落者」たちから情報を集めよう。
6 2 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_02 街角の洒落者たちと話した。どうやら、キャバリエハットが流行らしい。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_03 アヴェリルに報告した。今度は、幻術士向けとしての品質を探るため、ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と話そう。
8 4 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_04 レドレント・ローズと話した。どうやら、聖虹布を使用して製作すればいいらしい。「<Sheet(ItemHQ,10881,0)/>」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。
9 5 TEXT_CLSWVR550_02004_SEQ_05 <Sheet(ItemHQ,10881,0)/>をアヴェリルに納品した。やりたいことに邁進し始めた、アヴェリルを応援しつつ、冒険者も負けじと、裁縫の腕に更なる磨きをかけよう。 ※裁縫師のレベルが58以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。
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54 50 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_002 生活のためには仕方ないのですが、 だからって騎兵なんて、彼には絶対に向いてない…… きっと、すぐに死んでしまう!
55 51 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_003 今度、初陣に出るようですが、 私も一緒に戦場へ行き、治療師として助けてあげようと思います!
56 52 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_004 私はもう決意しました、騎兵団の治療師になります!! 入団試験のため、幻術の修行を再開するので、 癒し手に向いた装束を作ってくださいませんか?
57 53 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_005 まず、最初に作ってほしいのは帽子なのですが、 母にバレてしまっては、取り上げられてしまうでしょう。 目的を悟られないようオシャレな品に仕上げてほしいのです。
58 54 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_006 無理な注文をしているうえに、申し訳ないのですが…… 私は流行りには疎いので、 街角で流行の帽子を聞いてみてもらえませんか?
59 55 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_010 無理な注文をしているうえに、申し訳ないのですが…… 私は流行りには疎いので、 街角で流行の帽子を聞いてみてもらえませんか?
60 56 TEXT_CLSWVR550_02004_MACHIBITOA_000_020 ……帽子の流行が知りたいって? それなら、キャバリエハットだね。 ほかの帽子とは、上品さと華やかさが段違いさ。
61 57 TEXT_CLSWVR550_02004_MACHIBITOB_000_030 ……そうね、最近は、キャバリエハットが人気よ。 もともと、騎士向けの帽子として作られた品だけに、 活動的な印象をあたえられるところが素敵よね。
62 58 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_040 ……キャバリエハット? なるほど、そういった帽子が流行りなのですか。 問題は、癒し手向けの品として、どう仕立てるかですが……。
63 59 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_041 やはり、専門家の知識が必要そうですね。 裁縫師さんの、お師匠様に聞いてみるのはどうでしょう?
64 60 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_050 やはり、専門家の知識が必要そうですね。 裁縫師さんの、お師匠様に聞いてみるのはどうでしょう?
65 61 TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_060 ……まぁ、貴族のお嬢さんに癒し手向き帽子を。 しかも、お母様にバレないように、オシャレにだなんて! なんだか……ドキドキしちゃう……。
66 62 TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_061 それにしても、豪華なキャバリエハットが流行りだなんて…… お国柄よね、本当に興味深い……勉強になる……。 あなたをイシュガルドに送って正解だったわ。
67 63 TEXT_CLSWVR550_02004_REDOLENTROSE_000_062 そうね、エーテルを吸収しやすい生地を使うのが大切よ。 となれば、断然「聖虹布」を使った、 「<Sheet(ItemHQ,10881,0)/>」がオススメね!
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71 67 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_080 裁縫師さん、どんな帽子になりましたか? いけない……私、ちょっとワクワクしちゃってます。
72 68 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_081 ……なんて素敵な帽子でしょう!! とても、癒し手のための品には見えません。 ありがとうございます、裁縫師さん!
73 69 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_082 フレスキン……!? いったい、どうしたっていうのっ?!
74 70 TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_083 助かったよ、アヴェリル…… 幻術の腕は衰えてないね、ありがとう。
75 71 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_084 その怪我……まさか、騎兵の訓練で?
76 72 TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_085 え……いや、帰りに……疲れててさ…… 足を踏み外して……階段から落ちちゃったんだ……。
77 73 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_086 ……あ、裁縫師さん、紹介します。 初恋の……いえ、友達のフレスキンです。
78 74 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_087 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_088 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_089 ……それにしても、可愛い帽子だね。
81 77 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_090 そうでしょう……? こう見えて癒し手向けの帽子なのよ。 修業のために、この裁縫師さんに作ってもらったんだけど……。
82 78 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_091 ハッ……こんなところ、母に見つかったら大変……! ……もう大丈夫なら、ほら早く行って行って!
83 79 TEXT_CLSWVR550_02004_FRESKIN_000_092 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_093 ……言ったとおり、ドジで頼りないでしょう? でも、なぜか放っとけないんですよ……フフフ。
85 81 TEXT_CLSWVR550_02004_AVERIL_000_094 私はこれから、デュランデル家の騎兵団への入団試験に向けて、 幻術の修行に励みます……。 装束が必要になりましたら、またお願いしますね!
86 82 TEXT_CLSWVR550_02004_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_00","イシュガルドのアヴェリルは、なにやら困っているようだ。"
1,"TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_01","アヴェリルは、グレンダから綿糸を作るよう頼まれたようだ。訓練へ行っているフレスキンが心配なため、代わりに冒険者に届けてほしいという。イシュガルドのレマノ―大聖堂にいる「グレンダ」に「<Sheet(EventItem,2001713,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_02","グレンダに<Sheet(EventItem,2001713,0)/>を渡した。グレンダは、さらにアヴェリルに修道士のローブを作るよう要求してきた。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_03","アヴェリルに報告した。アヴェリルにとって難題だが、自分で作る決意をしたようだ。素材となる「<Sheet(ItemHQ,12596,0)/>」を3つ製作して、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。"
4,"TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_04","アヴェリルに<Sheet(ItemHQ,12596,0)/>を納品した。アヴェリルは、見事に修道士のローブを作って、グレンダの要求に応えた。どうやら、母と娘の静かな戦いが繰り広げられているようだ。依頼人のアヴェリルを裁縫で支えていこう。
※裁縫師のレベルが60以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_00","グレンダに<Sheet(EventItem,2001713,0)/>を渡す"
25,"TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_01","アヴェリルに報告"
26,"TEXT_CLSWVR580_02005_TODO_02","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(ItemHQ,12596,0)/>を製作<Else/>アヴェリルに<Sheet(ItemHQ,12596,0)/>を納品</If>"
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48,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_000","裁縫師さん、聞いてください!
おかげさまで、デュランデル家の騎兵団に入団できました!
母には伝えてませんが、戦場に出てしまえばこっちのものです。"
49,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_001","……ところが、母も何か察したのか、
私に、大聖堂に寄付する綿糸を紡ぐよう言ってきたのです。
どうにか、急いで用意はしました……。"
50,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_002","裁縫師さん……申し訳ないのですが、
「聖レマノー大聖堂」にいる母「グレンダ」に、
「<Sheet(EventItem,2001713,0)/>」を届けていただきたいのです。"
51,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_003","個人的なことですし、私が渡しに行くべきなのですが、
訓練に出かけたフレスキンが心配で……。
彼が帰るまで待っていたいのです……お願いします!"
52,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_010","「聖レマノー大聖堂」にいる母「グレンダ」に、
「<Sheet(EventItem,2001713,0)/>」を届けていただきたいのです。"
53,"TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_020","……なんでまた、あなたがここにいるのかしら?"
54,"TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_021","……あなたがこれを持ってくるなんて、どういうこと?
それにしても、思ったより早くできちゃったわね。
ちょっと、簡単すぎたかしら……。"
55,"TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_022","きっと、娘も成長しているってことね……
それじゃあ次は、修道士のローブを作ってもらおうかしら……。"
56,"TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_023","娘に伝えておいてちょうだい。
できないようだったら、外出を禁止することにするわ。
裁縫をするのに、外に出る必要はありませんからね。"
57,"TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_024","ああ、もちろん……あなたが作っちゃダメよ。
私には、娘が作ったものかどうかくらい、わかるんですから!"
58,"TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_030","娘に伝えておいてちょうだい。
できないようだったら、外出を禁止することにするわ。
裁縫をするのに、外に出る必要はありませんからね。"
59,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_040","裁縫師さん、お手数をおかけしました。
フレスキンも無事に帰ってきましたよ。
今度は帰り道で、滑って転んだみたいですけど……。"
60,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_041","……ええっ?
そんな……修道士のローブだなんて……
私には難しすぎます。"
61,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_042","やっぱり、母は何かを嗅ぎつけているようですね。
どうしても私を裁縫漬けにして、家に閉じ込めたいようです。"
62,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_043","裁縫師さんに頼めば、すぐにでも作ってもらえるのでしょう。
ですが、母が言うように、誰が作ったかは一目瞭然……
やはり自力で作らなければなりません。"
63,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_044","問題は、修道士のローブに使われる、
素材の「<Sheet(ItemHQ,12596,0)/>」です。
イシュガルドでは、中々手に入らないもの……。"
64,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_045","裁縫師さん、力を貸してください。
品質の高い「<Sheet(ItemHQ,12596,0)/>」を、
3つほど紡いでほしいのです……よろしくお願いします!"
65,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_050","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_060","品質の高い「<Sheet(ItemHQ,12596,0)/>」を、
3つほど紡いでほしいのです……よろしくお願いします!"
67,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_061","なんて、美しい糸でしょう……!
これがあればきっと、母も納得する修道士のローブが作れます。"
68,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_062","よーし、今すぐ作ってきますね!
裁縫師さんにも見てもらいたいので、しばらくお待ちください!"
69,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_063","……ハァハァ、なんとか……できました!
裁縫師さんの糸が、高品質で丈夫だったからこそ、
私の腕でも編みきることができましたよ。"
70,"TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_064","……アヴェリル、こんなところで油売ってるヒマあるの?
修道士のローブはできたのかしら?"
71,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_065","はい、もうできました!"
72,"TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_066","なんですって……!?
裁縫師さんに、作ってもらったんじゃないでしょうね!"
73,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_067","素材作りは裁縫師さんに手伝ってもらいましたが、
品を作ったのは正真正銘、私です!"
74,"TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_068","……この縫い目の癖は……確かにあなたのもの……。
まさか……本当に作れるなんて……。"
75,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_069","では、私はこれからも、外出させていただきますから……。
ここは家の中より、ずっと居心地がいいんです。"
76,"TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_070","まぁ……なんて反抗的な物言いでしょう!
……まるで、昔の私みたい。"
77,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_071","昔の……お母さん……?"
78,"TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_072","……ともかく、これで幻術の修行が再開できそうですね。
初陣の日が近づいたら、また装束の製作をお願いしたいです!"
79,"TEXT_CLSWVR580_02005_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
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6 2 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_02 グレンダに<Sheet(EventItem,2001713,0)/>を渡した。グレンダは、さらにアヴェリルに修道士のローブを作るよう要求してきた。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_03 アヴェリルに報告した。アヴェリルにとって難題だが、自分で作る決意をしたようだ。素材となる「<Sheet(ItemHQ,12596,0)/>」を3つ製作して、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。
8 4 TEXT_CLSWVR580_02005_SEQ_04 アヴェリルに<Sheet(ItemHQ,12596,0)/>を納品した。アヴェリルは、見事に修道士のローブを作って、グレンダの要求に応えた。どうやら、母と娘の静かな戦いが繰り広げられているようだ。依頼人のアヴェリルを裁縫で支えていこう。 ※裁縫師のレベルが60以上になると、尊者の凱旋門のアヴェリルから次の裁縫師クエストを受注することができます。
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80 76 TEXT_CLSWVR580_02005_GLENDA_000_070 まぁ……なんて反抗的な物言いでしょう! ……まるで、昔の私みたい。
81 77 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_071 昔の……お母さん……?
82 78 TEXT_CLSWVR580_02005_AVERIL_000_072 ……ともかく、これで幻術の修行が再開できそうですね。 初陣の日が近づいたら、また装束の製作をお願いしたいです!
83 79 TEXT_CLSWVR580_02005_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_CLSWVR580_02005_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_00","イシュガルドのアヴェリルは、最後に作ってほしい品があるようだ。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
1,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_01","アヴェリルは、初陣に着ていく幻術士の服がほしいようだ。グレンダにバレないよう、キャバリエハットに合う服を探るため、イシュガルドの上層にいる「街角の洒落者」たちから情報を集めよう。"
2,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_02","街角の洒落者たちと話した。どうやら、ブリオーかダブレットが合うらしい。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。"
3,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_03","アヴェリルに報告した。アヴェリルはダブレットを選んだ。今度は、幻術用としての品質を探るため、ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と話そう。"
4,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_04","レドレント・ローズと話した。どうやら、キマイラフェルトで作ればいいらしい。「<Sheet(Item,13001,0)/>」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。
<UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(Item,13001,0)/>」を製作するためには、「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
5,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_05","アヴェリルに<Sheet(Item,13001,0)/>を納品した。アヴェリルは冒険者に出陣を見送ってほしいようだ。イシュガルドの聖徒門の前にある「<Sheet(EObj,2005910,0)/>」で待機しよう。"
6,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_06","アヴェリルを見送った。母のグレンダも、実はかつて幻術士だったことを打ち明け、戦場へ行くアヴェリルを見送った。母と娘の和解を手助けし、見届けることができた。冒険者は服を作ることによって、人を自分らしく成長させたのだ。今後も、人を輝かせる裁縫師を目指していこう。
※以下の条件を満たすと、裁縫師ギルドのレドレント・ローズから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
7,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_07",""
8,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_08",""
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23,"TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_23",""
24,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_00","街角で情報を集める"
25,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_01","アヴェリルに報告"
26,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_02","裁縫師ギルドのレドレント・ローズと話す"
27,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_03","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,13001,0)/>を製作<Else/>尊者の凱旋門のアヴェリルに<Sheet(Item,13001,0)/>を納品</If>"
28,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_04","聖徒門前の<Sheet(EObj,2005910,0)/>で待機する"
29,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_05",""
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47,"TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_23",""
48,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_100","こんにちは、裁縫師さん。
私とフレスキンが、初陣へ出る日が近づいてきました。
修業も充分ですし、覚悟もできています!"
49,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_101","……裁縫師さんに最後のお願いです。
私が戦場へ着ていくための装束を作っていただけませんか?"
50,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_102","当然、母には初陣のことは話していません。
……ですから、例によってオシャレ着に見えるように、
工夫をこらしてほしいのです。"
51,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_103","街でキャバリエハットを被っている方々の着合わせを調べて、
参考にするといいかもしれません。"
52,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_104","またも無理な注文をしてしまい、すみません。
……本当のところ、母に心配をかけたくないのです。"
53,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_105","大聖堂と家しか知らない母にとって、
娘を戦場へ行かせるなんて、考えられないこと……。
……私は、母に知られずに出陣したいのです。"
54,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_110","街でキャバリエハットを被っている方々の着合わせを調べて、
参考にするといいかもしれません。"
55,"TEXT_CLSWVR600_02006_ONNAA_000_120","……あら、私の着合わせが気になるの?
華麗な帽子に合うのは、何といっても落ち着いたブリオーよ。
キャバリエハットを被る人は、みんなそうだと思うわ。"
56,"TEXT_CLSWVR600_02006_MACHIBITOB_000_130","……キャバリエハットに合うのは、ダブレットに決まっているわ。
ゴージャスな帽子には、ゴージャスな服。
そうでなきゃ、バランスが取れないもの。"
57,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_140","……なるほど、ふたつの異なる見解があるのですね。
ブリオーとダブレット……どちらもオシャレに見えます。"
58,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_141","……決めました、ダブレットにしましょう!
というのも、家に古いダブレットがあるのを思い出したのです。
今は地味な母ですが、昔はオシャレをしていたのでしょう。"
59,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_142","その可愛いダブレットに、昔から憧れていたんですよ。
あとは、戦場に出るための機能性ですが……
こちらは、またお師匠様に聞いてみるといいかもしれません。"
60,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_145","あとは、戦場に出るための機能性ですが……
こちらは、またお師匠様に聞いてみるといいかもしれません。"
61,"TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_150","……そう、その子も戦場へ行っちゃうの。
そうね、イシュガルドは戦争の国でもあったものね……。"
62,"TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_151","でも、お母様への対抗策とはいえ、
きっとその子も、オシャレを楽しんでいるはず。
生きて帰れるかわからない戦場へこそ、好きな服を着ていく。"
63,"TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_152","切なく、儚く、そして……美しい……!
戦場のファッションこそ、イシュガルドのファッション……!
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、勉強になったわ!"
64,"TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_153","……そうそう、選ぶべき生地の話をしないと。
エーテルを吸収しやすい生地が大切だって話はしたわよね?
それに加えて、戦場がクルザスだってことも重要よ。"
65,"TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_154","極寒の地だもの、防寒性にも優れた生地じゃなくちゃ……。
つまり、最適な生地の「キマイラフェルト」を使った、
「<Sheet(Item,13001,0)/>」しかないわね!"
66,"TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_900_000","「<Sheet(Item,13001,0)/>」を製作するためには、
「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
67,"TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_160","極寒の地だもの、防寒性にも優れた生地じゃなくちゃ……。
つまり、最適な生地の「キマイラフェルト」を使った、
「<Sheet(Item,13001,0)/>」しかないわね!"
68,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_170","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_180","裁縫師さん、ダブレットは完成しましたか?
私、出陣を待つ身でありながら、心躍っています。"
70,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_181","……ありがとうございます、裁縫師さん!
これこそ憧れのダブレットです!
これで、心置きなく戦場でも戦えますよ!"
71,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_182","裁縫師さんだけでも、私の出陣を見送ってくれませんか?
準備ができたら、フレスキンと「聖徒門」に向かいます。
後ほど、そこでお会いしましょう。"
72,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_185","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_000","わざわざ、ありがとうございます。
何事もなく、帰ることができればいいのですが、
もしものときは……"
74,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_001","母に、娘は最後に夢を叶えて幸せだったと、お伝えください。
……それでは、行ってきます!"
75,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_002","……あら、オシャレして、どこへ行くっていうの?"
76,"TEXT_CLSWVR600_02006_FRESKIN_000_003","ああ、僕らこれから戦争……。"
77,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_004","彼とデートに行くんです!
この服、オシャレでしょう?
裁縫師さんに作ってもらったんですよ!"
78,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_005","あらそう……。
アヴェリル、悪いんだけど、あなたに今すぐ、
修道士のローブを作ってもらいたいの。"
79,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_006","だ、だから、デートに行くって言ってるじゃないですか……。"
80,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_007","あなたが先日作った物が、意外と好評だったのよ。
急ぎで100着ほど欲しいんだけど……できるわよね?"
81,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_008","……わかりました、ごまかすのはもうやめます。
私は好きな人を助けるため、騎兵団の治療師として、
これから戦争へ行くのです!"
82,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_009","だから、裁縫なんてもうできません!
私には、家で好きな人の無事を祈るだけなんて、
耐えられないんです!"
83,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_010","……やっと、言葉に出してくれたわね。
私に何も告げずに戦争へ行かせたくなかったから、
無理な注文をして、あなたを試したのよ。"
84,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_011","あなたのその装束を見ればわかります。
これでも、かつては騎兵団の治療師だったのだもの。
……あなたには、そうなってほしくなかったけれど。"
85,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_012","あなたが生まれる前、私も戦場に出ていたのよ。
騎兵だった、あなたのお父さんを助けるためにね……。"
86,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_013","でも、私はあなたを身ごもったことを隠して、
無理をして、戦場に出てしまった……。
私の動きが鈍ったせいで、お父さんを死なせてしまったの。"
87,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_014","私は幻術の道を捨て、あなたを産み育てたわ。
それから、私は女が戦場に立つことを否定することで、
自分の過ちを忘れようとした……。"
88,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_015","あなたにもそれを強いて、家に縛り付けたのよ。
でも、その人と幻術の修行をしているところを見てしまったわ。"
89,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_016","なんとかして、止めようとしたけれど……
無駄だったようね。"
90,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_017","そのダブレット、とてもよく似合ってるわよ。
好きな人を助けたいという、純粋な気持ち……。
ふふふ、私も思い出してしまったわ。"
91,"TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_018","行きなさい……!
そのかわり、必ず好きな人と支え合い、
あなたも生きて帰ってくることを誓って!"
92,"TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_019","はい、必ず帰ってきます!
ありがとう、お母さん……。
そして……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!!"
93,"TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_500","「裁縫師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「裁縫師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
94,"TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
95,"TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_502","条件を満たし、裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
96,"TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_100_001","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_100_002","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_00 イシュガルドのアヴェリルは、最後に作ってほしい品があるようだ。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
5 1 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_01 アヴェリルは、初陣に着ていく幻術士の服がほしいようだ。グレンダにバレないよう、キャバリエハットに合う服を探るため、イシュガルドの上層にいる「街角の洒落者」たちから情報を集めよう。
6 2 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_02 街角の洒落者たちと話した。どうやら、ブリオーかダブレットが合うらしい。尊者の凱旋門の「アヴェリル」に報告しよう。
7 3 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_03 アヴェリルに報告した。アヴェリルはダブレットを選んだ。今度は、幻術用としての品質を探るため、ウルダハの裁縫師ギルドにいる「レドレント・ローズ」と話そう。
8 4 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_04 レドレント・ローズと話した。どうやら、キマイラフェルトで作ればいいらしい。「<Sheet(Item,13001,0)/>」を製作し、尊者の凱旋門の「アヴェリル」に納品しよう。 <UIForeground>F201F4</UIForeground><UIGlow>F201F5</UIGlow>「<Sheet(Item,13001,0)/>」を製作するためには、「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
9 5 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_05 アヴェリルに<Sheet(Item,13001,0)/>を納品した。アヴェリルは冒険者に出陣を見送ってほしいようだ。イシュガルドの聖徒門の前にある「<Sheet(EObj,2005910,0)/>」で待機しよう。
10 6 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_06 アヴェリルを見送った。母のグレンダも、実はかつて幻術士だったことを打ち明け、戦場へ行くアヴェリルを見送った。母と娘の和解を手助けし、見届けることができた。冒険者は服を作ることによって、人を自分らしく成長させたのだ。今後も、人を輝かせる裁縫師を目指していこう。 ※以下の条件を満たすと、裁縫師ギルドのレドレント・ローズから、新たなクラスクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
11 7 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_07
12 8 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_08
13 9 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_09
14 10 TEXT_CLSWVR600_02006_SEQ_10
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28 24 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_00 街角で情報を集める
29 25 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_01 アヴェリルに報告
30 26 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_02 裁縫師ギルドのレドレント・ローズと話す
31 27 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_03 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,13001,0)/>を製作<Else/>尊者の凱旋門のアヴェリルに<Sheet(Item,13001,0)/>を納品</If>
32 28 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_04 聖徒門前の<Sheet(EObj,2005910,0)/>で待機する
33 29 TEXT_CLSWVR600_02006_TODO_05
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52 48 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_100 こんにちは、裁縫師さん。 私とフレスキンが、初陣へ出る日が近づいてきました。 修業も充分ですし、覚悟もできています!
53 49 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_101 ……裁縫師さんに最後のお願いです。 私が戦場へ着ていくための装束を作っていただけませんか?
54 50 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_102 当然、母には初陣のことは話していません。 ……ですから、例によってオシャレ着に見えるように、 工夫をこらしてほしいのです。
55 51 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_103 街でキャバリエハットを被っている方々の着合わせを調べて、 参考にするといいかもしれません。
56 52 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_104 またも無理な注文をしてしまい、すみません。 ……本当のところ、母に心配をかけたくないのです。
57 53 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_105 大聖堂と家しか知らない母にとって、 娘を戦場へ行かせるなんて、考えられないこと……。 ……私は、母に知られずに出陣したいのです。
58 54 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_110 街でキャバリエハットを被っている方々の着合わせを調べて、 参考にするといいかもしれません。
59 55 TEXT_CLSWVR600_02006_ONNAA_000_120 ……あら、私の着合わせが気になるの? 華麗な帽子に合うのは、何といっても落ち着いたブリオーよ。 キャバリエハットを被る人は、みんなそうだと思うわ。
60 56 TEXT_CLSWVR600_02006_MACHIBITOB_000_130 ……キャバリエハットに合うのは、ダブレットに決まっているわ。 ゴージャスな帽子には、ゴージャスな服。 そうでなきゃ、バランスが取れないもの。
61 57 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_140 ……なるほど、ふたつの異なる見解があるのですね。 ブリオーとダブレット……どちらもオシャレに見えます。
62 58 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_141 ……決めました、ダブレットにしましょう! というのも、家に古いダブレットがあるのを思い出したのです。 今は地味な母ですが、昔はオシャレをしていたのでしょう。
63 59 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_142 その可愛いダブレットに、昔から憧れていたんですよ。 あとは、戦場に出るための機能性ですが…… こちらは、またお師匠様に聞いてみるといいかもしれません。
64 60 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_145 あとは、戦場に出るための機能性ですが…… こちらは、またお師匠様に聞いてみるといいかもしれません。
65 61 TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_150 ……そう、その子も戦場へ行っちゃうの。 そうね、イシュガルドは戦争の国でもあったものね……。
66 62 TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_151 でも、お母様への対抗策とはいえ、 きっとその子も、オシャレを楽しんでいるはず。 生きて帰れるかわからない戦場へこそ、好きな服を着ていく。
67 63 TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_152 切なく、儚く、そして……美しい……! 戦場のファッションこそ、イシュガルドのファッション……! ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん、勉強になったわ!
68 64 TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_153 ……そうそう、選ぶべき生地の話をしないと。 エーテルを吸収しやすい生地が大切だって話はしたわよね? それに加えて、戦場がクルザスだってことも重要よ。
69 65 TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_154 極寒の地だもの、防寒性にも優れた生地じゃなくちゃ……。 つまり、最適な生地の「キマイラフェルト」を使った、 「<Sheet(Item,13001,0)/>」しかないわね!
70 66 TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_900_000 「<Sheet(Item,13001,0)/>」を製作するためには、 「裁縫秘伝書:第3巻」の修得が必要です。
71 67 TEXT_CLSWVR600_02006_REDOLENTROSE_000_160 極寒の地だもの、防寒性にも優れた生地じゃなくちゃ……。 つまり、最適な生地の「キマイラフェルト」を使った、 「<Sheet(Item,13001,0)/>」しかないわね!
72 68 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_170 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_180 裁縫師さん、ダブレットは完成しましたか? 私、出陣を待つ身でありながら、心躍っています。
74 70 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_181 ……ありがとうございます、裁縫師さん! これこそ憧れのダブレットです! これで、心置きなく戦場でも戦えますよ!
75 71 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_182 裁縫師さんだけでも、私の出陣を見送ってくれませんか? 準備ができたら、フレスキンと「聖徒門」に向かいます。 後ほど、そこでお会いしましょう。
76 72 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_185 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_000 わざわざ、ありがとうございます。 何事もなく、帰ることができればいいのですが、 もしものときは……
78 74 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_001 母に、娘は最後に夢を叶えて幸せだったと、お伝えください。 ……それでは、行ってきます!
79 75 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_002 ……あら、オシャレして、どこへ行くっていうの?
80 76 TEXT_CLSWVR600_02006_FRESKIN_000_003 ああ、僕らこれから戦争……。
81 77 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_004 彼とデートに行くんです! この服、オシャレでしょう? 裁縫師さんに作ってもらったんですよ!
82 78 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_005 あらそう……。 アヴェリル、悪いんだけど、あなたに今すぐ、 修道士のローブを作ってもらいたいの。
83 79 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_006 だ、だから、デートに行くって言ってるじゃないですか……。
84 80 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_007 あなたが先日作った物が、意外と好評だったのよ。 急ぎで100着ほど欲しいんだけど……できるわよね?
85 81 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_008 ……わかりました、ごまかすのはもうやめます。 私は好きな人を助けるため、騎兵団の治療師として、 これから戦争へ行くのです!
86 82 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_009 だから、裁縫なんてもうできません! 私には、家で好きな人の無事を祈るだけなんて、 耐えられないんです!
87 83 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_010 ……やっと、言葉に出してくれたわね。 私に何も告げずに戦争へ行かせたくなかったから、 無理な注文をして、あなたを試したのよ。
88 84 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_011 あなたのその装束を見ればわかります。 これでも、かつては騎兵団の治療師だったのだもの。 ……あなたには、そうなってほしくなかったけれど。
89 85 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_012 あなたが生まれる前、私も戦場に出ていたのよ。 騎兵だった、あなたのお父さんを助けるためにね……。
90 86 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_013 でも、私はあなたを身ごもったことを隠して、 無理をして、戦場に出てしまった……。 私の動きが鈍ったせいで、お父さんを死なせてしまったの。
91 87 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_014 私は幻術の道を捨て、あなたを産み育てたわ。 それから、私は女が戦場に立つことを否定することで、 自分の過ちを忘れようとした……。
92 88 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_015 あなたにもそれを強いて、家に縛り付けたのよ。 でも、その人と幻術の修行をしているところを見てしまったわ。
93 89 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_016 なんとかして、止めようとしたけれど…… 無駄だったようね。
94 90 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_017 そのダブレット、とてもよく似合ってるわよ。 好きな人を助けたいという、純粋な気持ち……。 ふふふ、私も思い出してしまったわ。
95 91 TEXT_CLSWVR600_02006_GLENDA_000_018 行きなさい……! そのかわり、必ず好きな人と支え合い、 あなたも生きて帰ってくることを誓って!
96 92 TEXT_CLSWVR600_02006_AVERIL_000_019 はい、必ず帰ってきます! ありがとう、お母さん……。 そして……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!!
97 93 TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_500 「裁縫師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「裁縫師」のクラスクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
98 94 TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
99 95 TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_000_502 条件を満たし、裁縫師ギルドの「レドレント・ローズ」に話しかけ、 新たなクラスクエストを開始しましょう!
100 96 TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_100_001 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_CLSWVR600_02006_SYSTEM_100_002 (★未使用/削除予定★)
+342
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int32,str,str
0,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_00","イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者に重大な脅威の発生を知らせたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_01","サリャク河に、機械仕掛けの巨大な蛮神が出現した。「暁の血盟」のヤ・シュトラはマトーヤとともに抜本対策を講ずる一方、現地での対応を冒険者とシドに託したいという。低地ドラヴァニアのショートストップ野営地で「記録屋バックリクス」に話しかけ、シドと合流しよう。"
2,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_02","シドと合流した。機械の蛮神を召喚したのは、ゴブリン族の危険な科学者集団「青の手」であり、召喚は3年前にも試みられていたようだ。蛮神を内破する方法を探るため、シャーレアン工匠街で「ビッグス」らと合流しよう。"
3,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_03","ビッグスは、蛮神の開口部らしきハッチを開錠できずに困っている。一方、ウェッジは、その内部から発信される暗号通信を解読しようとしていた。ショートストップ野営地で「<Sheet(EObj,2006124,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001792,0)/>」を使い、彼の求める物質を探そう。"
4,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_04","<Sheet(EObj,2006124,0)/>のなかに、強い反応を示す結晶があった。「<Sheet(EObj,2006180,0)/>」を手に取ろう。"
5,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001793,0)/>はスローフィクスの娘、ラウンドロクスにとって、とても大切な宝物らしい。冒険者の説得に彼女は折れ、なんとか輝石を貸与してくれた。シャーレアン工匠街の「ウェッジ」に「<Sheet(EventItem,2001793,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_06","<Sheet(EventItem,2001793,0)/>をウェッジに渡したところ、ミーデという女性の協力で「青の手」の暗号文が解読され、「機工城アレキサンダー:起動編1」に入れるようになった。蛮神の動力源を突き止め、停止に追い込むため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2006170,0)/>からも挑戦できます。"
7,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_07","「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略した。この区画から脱出しよう。"
8,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_08","冒険者は「青の手」の総統、「万能のクイックシンクス」と遭遇し、一時撤退した。ショートストップ野営地の「ビッグス」に報告しよう。"
9,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_09","ビッグスに報告した。「青の手」の幹部が口にした謎めいた言葉は、彼からシドに伝えておくという。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:起動編」の攻略を進めていこう。"
10,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_12",""
13,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_13",""
14,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_14",""
15,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_15",""
16,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_16",""
17,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_17",""
18,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_18",""
19,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_00","ショートストップ野営地の記録屋バックリクスと話す"
25,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_01","シャーレアン工匠街のビッグスと話す"
26,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_02","ショートストップ野営地で<Sheet(EObj,2006124,0)/>に
<Sheet(EventItem,2001792,0)/>を使う"
27,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_03","<Sheet(EObj,2006180,0)/>を拾う"
28,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_04","シャーレアン工匠街のウェッジに<Sheet(EventItem,2001793,0)/>を渡す"
29,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_05","「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略"
30,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_06","「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略"
31,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_07","ビッグスに報告"
32,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_11",""
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37,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_13",""
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39,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_15",""
40,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_16",""
41,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_17",""
42,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_18",""
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46,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
モンダイ ナンダイ 発生中!
シドとヤ・シュトラ 奔走中~!!"
49,"TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_001","機械の巨人 現れて
「自由の都市」が ピンチ ゴブ~!!"
50,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_002","(-????-)……落ちつきなさい、スローフィクス。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、私が説明する。"
51,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_003","いつも、在るべき時に、
在るべき場所に立っているあなただもの……。
きっと、来てくれると思っていたわ。"
52,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_004","サリャク河に沈んでいた遺跡から、
「機械仕掛けの巨人」とでも呼ぶべき、異形の存在が出現したの。"
53,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_005","いえ……何者かによって「召喚」されたというのが正しいわね。
計測されたエーテル波形から推して……
あれは、間違いなく「蛮神」よ。"
54,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_006","ところが蛮神は、起動してすぐに動きを止めた……。
理由までは、わからないわ。
ただ、顕現を維持している以上、いつまた動きだすか……。"
55,"TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_007","シュコォ……シュコォ……
ヤ・シュトラ 周りのエーテル濃度 調べる言ってたゴブ!
野外調査の結果 どうゴブ? どうだったゴブ?"
56,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_008","ダメね、結果は最悪よ……。
エーテル濃度の減少が想像以上に速いわ。"
57,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_009","あの蛮神が、大地のエーテルを吸い上げているのよ……。
このまま放置すれば、
低地ドラヴァニア全体が、数年で死の大地と化すでしょう。"
58,"TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_010","それは とてとて 大変ゴブ!!
ゴブたち 流れ流れて やっと見つけた「自由の都市」!
みんなで協力して 守るゴブ~!!"
59,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_010","ええ、そのつもりよ、スローフィクス。
アルフィノ様と相談して、「暁」として対応することになったわ。
規模が規模なだけに、今回は、二正面作戦を採るつもりよ。"
60,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_011","蛮神の活動を止める方法は、ふたつ。
ひとつは、周辺からのエーテル供給そのものを断つこと。
もうひとつは、蛮神に直接挑み、活動停止に追い込むこと。"
61,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_012","私はマトーヤとともに、前者……
すなわち、蛮神がエーテルを取り込むのを止める手段を探るわ。
成功すれば抜本対策になりうるけれど、すぐに……とはいかない。"
62,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_013","その前に蛮神がまた動きだしたら、万事休すよ。
だから私たちとは別に、誰かが蛮神に挑む必要がある。
……その役割を、シドとあなたに託したいの。"
63,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_014","相手は、これまでの蛮神とは異質な「機械仕掛けの巨人」……。
きっとシドの力も必要になるはず。
頼めるかしら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
64,"TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_017","では、私はマトーヤと会ってから、より広域の調査を始めるわ。
この場所での蛮神への対応は、あなたとシドに一任する。
まずは、現地で彼と合流して。"
65,"TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_018","シュコォ……シュコォ……
シドの居場所 「記録屋バックリクス」が 知ってるゴブ~!"
66,"TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_030","シュコォ……シュコォ……
シドの居場所 「記録屋バックリクス」が 知ってるゴブ~!"
67,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_035","チュコォ……チュコォ……
がらくた あつめは たのしいゴブ~♪
が~らがらがら くったくた~♪"
68,"TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_050","シュコォ……シュコォ……
オレは記録屋バックリクス! データジャンキーと ヒトは呼ぶ!
最新記録によると オマエ シドを捜索中?"
69,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_051","さすが「記録屋」だな、たいした情報網だ。
たしかに、「青の手」の連中が噛んでやがった。"
70,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_100_051","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ちょうどよかったぜ。
ヤ・シュトラとは会ったんだろ、なんて言ってた?"
71,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_052","……そうか、大地のエーテルの枯渇は、時間の問題か。
多少荒っぽい手を使っても、あのデカブツを潰すしかないな。"
72,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_053","あの「機械仕掛けの巨人」を召喚したのは、
「青の手」という、ゴブリン族の科学者集団……。
「科学万能」の思想を持つ、きわめて危険な連中だ。"
73,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_054","ヤツらは徹底した秘密主義で、有用な技術の寡占を狙っている。
その上、邪魔者は、まず暴力で排除しようとする、
どうしようもない連中だ。"
74,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_055","どうやら、シャーレアンの民が遺した防衛施設の廃墟に、
無理やり蛮神を降ろしたようでな……。
……連中は、「巨人」の内部を拠点として使ってるらしい。"
75,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_056","あのデカブツを止めるには、どうにかして内部に進入し、
内側から動力源を潰すしかないだろうが……
周囲は「魔法障壁」に覆われ、近づくこともままならない。"
76,"TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_057","シュコォ……シュコォ……
3年前に地震あった 河底から廃墟浮かんで 魔法の壁できた!
ラウンドロクス すぐ近くで 全部見てた!"
77,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_058","……ラウンドロクスってのは、いったい誰だ?"
78,"TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_059","シュコォ……シュコォ……
あそこで歌ってるの ラウンドロクス。
スローフィクスの娘で 趣味は がらくた集めゴブ!"
79,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_060","チュコォ……チュコォ……
が~らがらがら くったくた~♪
く~たくたくた がっらがら~♪"
80,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_061","彼女がそうか……。
お嬢さん、ちょっと聞いていいか!
3年前に地震があって、廃墟が浮上したっていうんだな?"
81,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_062","チュコォ……チュコォ……
ちがう キカイのキョジン 立ち上がって お城になったゴブ♪
魔法のカベ そのとき できたゴブ~♪"
82,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_063","地震じゃなくて、機械の巨人が立ち上がっただと?
……お嬢さん、3年前にもあのデカブツを見たのか!?"
83,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_064","なるほど……3年前にも召喚が試みられ、未遂に終わったんだ。
やはり、「青の手」の動向を、もっと掘り下げる必要があるか。
……さて、そろそろ、やって来てもいい頃合いだが……。"
84,"TEXT_HEAVNR101_02090_PSEUDOBRAYFLOX_000_065","シュコォ……シュコォ……
おまたせ おまたせ やってき~た!
ブレイフロクス やってき~た!"
85,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_066","おっ、いいところに来たな。
お前さんが、スローフィクスが言ってた、事情通だな?"
86,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_100_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺はこれから、
彼女に「青の手」の内情を聞いてくる。"
87,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_067","お前さんは、「シャーレアン工匠街」、サリャク河の河畔で、
ビッグスとウェッジに合流してくれ。
なんとかして、「巨人」の内部に進入する方法を突き止めるんだ!"
88,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_070","チュコォ……チュコォ……
こ~こは ラウンドロクスの ひ~み~つきち~♪
が~らがらがらの くったくた~♪"
89,"TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_075","シュコォ……シュコォ……シドとの会話 記録した……
シャーレアン工匠街の サリャク河の川岸で
「ビッグス」が オマエ 待ってる!"
90,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_080","トン・ツー トン・ツー・トン・トン……
トン ツー・トン・トン・ツー……
「青の手」の通信を傍受中ッス……でも、訳わかんないッス!"
91,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、よく来てくれたな!
親方の指示で、デカブツの内部に入る方法を探してるところだ。
問題の魔法障壁だが……これを破れりゃ、最初から苦労しない。"
92,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_101","そこで目をつけたのが、そこのハッチらしき可動部だ。
「巨人」が倒れ込むとき、地面に手をついたみたいでな。
そのはずみに、右腕部の先端が障壁をブチ破って露出している。"
93,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_102","ただ、内側からロックされてて、開錠の方法がわからない……
そこで何か情報がないかと、ウェッジが、
「青の手」の連中のリンクパール通信を傍受しているんだ。"
94,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_103","トン・ツー トン・ツー・トン・トン……
「巨人」のなかからは、謎の暗号通信が、ずっと発信されてるッス。"
95,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_104","「青の手」が使ってる装置は、特殊な結晶を利用して、
音声信号を、暗号に変換する仕組みみたいッス……。"
96,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_100_104","きっと、発信側と同じ物質が手に入れば、
親方が改造した「解読器」で、すぐ解読できるはずッス。"
97,"TEXT_HEAVNR101_02090_REDBRIX_000_105","シュコォ……シュコォ……
ショートストップ野営地の ラウンドロクス
秘密基地に がらくた集めてる 使える結晶 あるかも?"
98,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_106","本当ッスか!?"
99,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_100_106","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、「ショートストップ野営地」で、
「<Sheet(EObj,2006124,0)/>」に、この試薬を撒いてみてほしいッス!"
100,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_107","強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス!
オイラはここで、ひたすら傍受を続けるッス!"
101,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、「ショートストップ野営地」で、
「<Sheet(EObj,2006124,0)/>」に、この試薬を撒いてみてほしいッス!
強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス!"
102,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_115","「巨人」が倒れ込むとき、地面に手をついたみたいでな。
そのはずみに、右腕部の先端が障壁をブチ破って露出している。
ただ、内側からロックされてて、開錠の方法がわからないんだ。"
103,"TEXT_HEAVNR101_02090_SYSTEM_000_130","<Sheet(EventItem,2001792,0)/>に、強い反応を示す輝石がある……!"
104,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_150","チュコォ……チュコォ……
ちょっと <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> なにしてるゴブ~!?
ラウンドロクスのたからもの 持ってっちゃだめゴブ~!"
105,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_151","……えっ これ使えば キカイのキョジンのこと わかるかも?
う~ん でもこれ ひみつきちで イチバンのたからもの!
あとで ぜったいにぜったいに 返してゴブ~!"
106,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_160","チュコォ……チュコォ……
ラウンドロクスの イチバンのたからもの
あとで ぜったいにぜったいに 返してゴブ~!"
107,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_180","ショートストップ野営地には、行ってきたッス?
試薬に強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス!"
108,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_190","おお、ありがとうッス!
……了解ッス、使い終わったら、必ずあの娘に返すッス!
ではさっそく、こいつを解読器に組み込んでみるッス!"
109,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_191","おおおーっ、嘘みたいッス!?
いきなり、意味のある信号が聞こえはじめたッス!
なになに……"
110,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_192","「本日の予定:午前7時 朝礼後「青の手」体操
 午後3時 タイニークァールのシャノアちゃんに動力補給
 午前2時 就寝……」"
111,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_193","……この通信は、いったい何なんッス?
もしかして、オイラたちをおちょくってるッス!?"
112,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_194","いや、内容自体が「<RubyCharaters>FF07E7ACA6E78992FF0DE381B5E381A1E38287E38186</RubyCharaters>」……
やつらにしかわからない暗号文なのかもしれない。
……弱ったな、こいつばかりは、解読器にかけてもわからんぞ。"
113,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_195","(-????-)……お困りのようね。"
114,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_196","私は、ミーデ。
「あるもの」を専門に探すトレジャーハンターよ。"
115,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_100_196","あなたたち、暗号文の解読に手間取ってるのよね?
それに手を貸すかわりに、協力しない?
……おめあての宝物が、そこの「巨人」のなかにあるのよ。"
116,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_197","「巨人」のなかは、危険な科学者集団「青の手」の拠点ッス!
わかって言ってるッス!?"
117,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_198","ええ、もちろん……。
だったら、なおさら協力したほうがいいでしょう?"
118,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_100_198","さっきの暗号文、出てくる数字に意味があるのよ。
おそらく、ほかはフェイクね。
たしか……午前7時、午後3時、午前2時だっけ?"
119,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_199","そこの大きい人!
ためしに、そこのバルブを右まわりに7時、左まわりに3時……
右まわりに2時の方向へ、まわしてみてくれる?"
120,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_200","すすす、すごいッス!
本当にロックが解除されたッス!?"
121,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_201","……なるほど。
「青の手」の通信は、仲間に開錠方法を伝えるものだったか。"
122,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_203","……残念ながら、俺のほうでは特に収穫ナシだ。
ブレイフロクスは「青の手」や、
「巨人」の情報を持ってないらしい。"
123,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_204","……ま、そう悲観したものでもないぞ!
相手があのデカブツだけに、途方にくれそうになるだろうが、
要は、バカでかい魔法人形だと思えばいいのさ。"
124,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_205","内部に精鋭が突入して、支柱や配管の構造を報告してくれれば、
あのデカブツの動力源がどこにあるのか、見当がつく。
最後は、その場所を突き止めて、ブッ潰すだけだ!"
125,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_206","そこで、お前さんの出番ってわけだ。
これから精強な冒険者を率いて、内部へ乗り込んでもらいたい。
目標は内部構造の調査……最終目標は、動力源の破壊だ!"
126,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_207","……ところで、私も、おこぼれにありついていいのかしら?
探しものさえ見つかれば、あとのお宝はいらないから。"
127,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_208","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の邪魔をしないなら、
かまわんさ……。"
128,"TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_209","俺自身も、可能なかぎり顔を出すつもりだが、
ほかに、やるべきことが山積みでな……。
その間、ビッグスとウェッジをコキ使ってくれ……頼んだぜ!"
129,"TEXT_HEAVNR101_02090_SYSTEM_000_220","「機工城アレキサンダー:起動編1」に挑戦可能になりました。
コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2006170,0)/>からも挑戦できます。"
130,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_230","私が探してるお宝は、たったひとつだけよ。
大それた目的なんてないけど、これから、よろしくね!"
131,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_235","オレに手伝えることがあったら、何でも言ってくれよな!"
132,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_238","オイラは、通信の傍受を続けるつもりッス!
敵の動きがあったら、すぐに知らせるッス!"
133,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_240","チュコォ……チュコォ……
キカイのキョジンのなか 入れるようになったゴブ~!?
いいな かわいいがらくた いっぱいひろえそうゴブ……"
134,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_500","片づいたようね……。"
135,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_501","……あら、ちいさなお客さんがいるみたいよ。"
136,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_502","チュコォ……チュコォ……
ごめごめ ごめんなさいゴブ~!
めずらしいがらくた ひろいたかったゴブ……。"
137,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_503","がらくた……ああ、廃棄部品を集めてるの?
ここには、かわいい機械がたくさんあるものね。"
138,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_504","チュコォ……チュコォ……
おねえさん キカイのかわいさ わかるヒト!?
すごい はじめて会ったゴブ~♪"
139,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_505","許してあげて……。
次に来るときは、私がそばについてるから。"
140,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_506","……私の探しものは、ないみたい。"
141,"TEXT_HEAVNR101_02090_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_507","(-????-)コフォ……コフォ……
くく……ひさしいな……トレジャーハンター。
おめあてのモノ……ここにはナイ……。"
142,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_508","万能のクイックシンクス……!
「青の手」を率いる男よ!"
143,"TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_100_508","シュコォ……シュコォ……
オレら超強力爆薬 背負ってるゴブ~!
撃てばオマエらも ただじゃ済まないゴブ~!"
144,"TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_000_509","オマエのやること ミンナお見透しゴブ!
「アレキサンダー計劃」しるした 「エニグマ・コーデックス」も
当然ココには ないゴブ~!"
145,"TEXT_HEAVNR101_02090_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_510","コフォ……コフォ……
キサマ……重大なヒミツ……バラしたな……。
最初はもったいつけて……謎にする……重々申し渡したハズ……。"
146,"TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_000_511","シュ……シュゴゴゴ!?
ス スミマセン ボス! どうかオシオキは!
アノおそろしい オシオキだけはー!"
147,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_512","隙ありっ!"
148,"TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD02090_000_513","シュ……シュゴゴォッ……!?
あのオンナ ハッタリ無視して 撃ってきたゴブ!"
149,"TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARDB02090_100_513","しかも 相手は無傷ゴブ……!"
150,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_514","多勢に無勢ね……。
ひとまず、退散しましょう。"
151,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_515","チュコォ……チュコォ……
「エニグマ・コーデックス」って なにゴブ?"
152,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_516","……私の、宝物。"
153,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_600","この娘のとっておきのがらくたを、見せてもらっているの。
廃棄部品はね、何かの役に立つかどうかじゃなくて、
「かわいい」かどうかが重要なの!"
154,"TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_601","……ところで、この娘によると、万能のクイックシンクスは、
機械っぽくて精悍な顔立ちだったらしいけど……。
ゴブリン族って、マスク越しでも顔がわかるのかな……?"
155,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_610","チュコォ……チュコォ……
ミーデって すごいゴブ!
かわいいがらくたと かわいくないの ちゃんとわかるゴブ♪"
156,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_611","その歯車は ここから北北西72ヤルムの場所に落ちてたゴブ♪
こっちのポンコツキカイは 大工房アーキテクトンの入口から、
南東24ヤルムの場所でひろったゴブ♪"
157,"TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_612","チュコォ……チュコォ……
が~らがらがら くったくた~♪
く~たくたくた がっらがら~♪"
158,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_620","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、おかえりッス!
そこのバックリクスっていうゴブリン族に協力してもらって、
怪しい信号が流れてないか、引き続き傍受してるッス!"
159,"TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_621","「記録屋」というだけあって、暗号や通信にも強いッス!
ゴブリン族の知識や技術力も、なかなかのもんッス!"
160,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_650","「青の手」の総統と、いきなり遭遇したっていうのか!?
それに「アレキサンダー計劃」……気になる言葉だな。
もしや、アレキサンダーというのは「機械仕掛けの巨人」の名か?"
161,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_651","その話は、オレから親方に報告しておこう。
動力源を突き止めるため、さらなる深部を調査しないとな。"
162,"TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_652","……ミーデとゴブリン族の娘は、意気投合したみたいだぞ。
あの部品がかわいいだの何だのって話を、ずっとしてる。
まあ、深刻ぶっても何も解決しないとはいえ……呑気なモンだぜ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_00 イディルシャイアのスローフィクスは、冒険者に重大な脅威の発生を知らせたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_01 サリャク河に、機械仕掛けの巨大な蛮神が出現した。「暁の血盟」のヤ・シュトラはマトーヤとともに抜本対策を講ずる一方、現地での対応を冒険者とシドに託したいという。低地ドラヴァニアのショートストップ野営地で「記録屋バックリクス」に話しかけ、シドと合流しよう。
6 2 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_02 シドと合流した。機械の蛮神を召喚したのは、ゴブリン族の危険な科学者集団「青の手」であり、召喚は3年前にも試みられていたようだ。蛮神を内破する方法を探るため、シャーレアン工匠街で「ビッグス」らと合流しよう。
7 3 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_03 ビッグスは、蛮神の開口部らしきハッチを開錠できずに困っている。一方、ウェッジは、その内部から発信される暗号通信を解読しようとしていた。ショートストップ野営地で「<Sheet(EObj,2006124,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001792,0)/>」を使い、彼の求める物質を探そう。
8 4 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_04 <Sheet(EObj,2006124,0)/>のなかに、強い反応を示す結晶があった。「<Sheet(EObj,2006180,0)/>」を手に取ろう。
9 5 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001793,0)/>はスローフィクスの娘、ラウンドロクスにとって、とても大切な宝物らしい。冒険者の説得に彼女は折れ、なんとか輝石を貸与してくれた。シャーレアン工匠街の「ウェッジ」に「<Sheet(EventItem,2001793,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_06 <Sheet(EventItem,2001793,0)/>をウェッジに渡したところ、ミーデという女性の協力で「青の手」の暗号文が解読され、「機工城アレキサンダー:起動編1」に入れるようになった。蛮神の動力源を突き止め、停止に追い込むため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2006170,0)/>からも挑戦できます。
11 7 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_07 「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略した。この区画から脱出しよう。
12 8 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_08 冒険者は「青の手」の総統、「万能のクイックシンクス」と遭遇し、一時撤退した。ショートストップ野営地の「ビッグス」に報告しよう。
13 9 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_09 ビッグスに報告した。「青の手」の幹部が口にした謎めいた言葉は、彼からシドに伝えておくという。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:起動編」の攻略を進めていこう。
14 10 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNR101_02090_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_00 ショートストップ野営地の記録屋バックリクスと話す
29 25 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_01 シャーレアン工匠街のビッグスと話す
30 26 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_02 ショートストップ野営地で<Sheet(EObj,2006124,0)/>に <Sheet(EventItem,2001792,0)/>を使う
31 27 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_03 <Sheet(EObj,2006180,0)/>を拾う
32 28 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_04 シャーレアン工匠街のウェッジに<Sheet(EventItem,2001793,0)/>を渡す
33 29 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_05 「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略
34 30 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_06 「機工城アレキサンダー:起動編1」を攻略
35 31 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_07 ビッグスに報告
36 32 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNR101_02090_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_000 シュコォ……シュコォ…… モンダイ ナンダイ 発生中! シドとヤ・シュトラ 奔走中~!!
53 49 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_001 機械の巨人 現れて 「自由の都市」が ピンチ ゴブ~!!
54 50 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_002 (-????-)……落ちつきなさい、スローフィクス。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、私が説明する。
55 51 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_003 いつも、在るべき時に、 在るべき場所に立っているあなただもの……。 きっと、来てくれると思っていたわ。
56 52 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_004 サリャク河に沈んでいた遺跡から、 「機械仕掛けの巨人」とでも呼ぶべき、異形の存在が出現したの。
57 53 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_005 いえ……何者かによって「召喚」されたというのが正しいわね。 計測されたエーテル波形から推して…… あれは、間違いなく「蛮神」よ。
58 54 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_006 ところが蛮神は、起動してすぐに動きを止めた……。 理由までは、わからないわ。 ただ、顕現を維持している以上、いつまた動きだすか……。
59 55 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_007 シュコォ……シュコォ…… ヤ・シュトラ 周りのエーテル濃度 調べる言ってたゴブ! 野外調査の結果 どうゴブ? どうだったゴブ?
60 56 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_008 ダメね、結果は最悪よ……。 エーテル濃度の減少が想像以上に速いわ。
61 57 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_009 あの蛮神が、大地のエーテルを吸い上げているのよ……。 このまま放置すれば、 低地ドラヴァニア全体が、数年で死の大地と化すでしょう。
62 58 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_010 それは とてとて 大変ゴブ!! ゴブたち 流れ流れて やっと見つけた「自由の都市」! みんなで協力して 守るゴブ~!!
63 59 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_010 ええ、そのつもりよ、スローフィクス。 アルフィノ様と相談して、「暁」として対応することになったわ。 規模が規模なだけに、今回は、二正面作戦を採るつもりよ。
64 60 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_011 蛮神の活動を止める方法は、ふたつ。 ひとつは、周辺からのエーテル供給そのものを断つこと。 もうひとつは、蛮神に直接挑み、活動停止に追い込むこと。
65 61 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_012 私はマトーヤとともに、前者…… すなわち、蛮神がエーテルを取り込むのを止める手段を探るわ。 成功すれば抜本対策になりうるけれど、すぐに……とはいかない。
66 62 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_013 その前に蛮神がまた動きだしたら、万事休すよ。 だから私たちとは別に、誰かが蛮神に挑む必要がある。 ……その役割を、シドとあなたに託したいの。
67 63 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_014 相手は、これまでの蛮神とは異質な「機械仕掛けの巨人」……。 きっとシドの力も必要になるはず。 頼めるかしら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
68 64 TEXT_HEAVNR101_02090_YSHTOLA_000_017 では、私はマトーヤと会ってから、より広域の調査を始めるわ。 この場所での蛮神への対応は、あなたとシドに一任する。 まずは、現地で彼と合流して。
69 65 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_018 シュコォ……シュコォ…… シドの居場所 「記録屋バックリクス」が 知ってるゴブ~!
70 66 TEXT_HEAVNR101_02090_SLOWFIX_000_030 シュコォ……シュコォ…… シドの居場所 「記録屋バックリクス」が 知ってるゴブ~!
71 67 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_035 チュコォ……チュコォ…… がらくた あつめは たのしいゴブ~♪ が~らがらがら くったくた~♪
72 68 TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_050 シュコォ……シュコォ…… オレは記録屋バックリクス! データジャンキーと ヒトは呼ぶ! 最新記録によると オマエ シドを捜索中?
73 69 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_051 さすが「記録屋」だな、たいした情報網だ。 たしかに、「青の手」の連中が噛んでやがった。
74 70 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_100_051 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ちょうどよかったぜ。 ヤ・シュトラとは会ったんだろ、なんて言ってた?
75 71 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_052 ……そうか、大地のエーテルの枯渇は、時間の問題か。 多少荒っぽい手を使っても、あのデカブツを潰すしかないな。
76 72 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_053 あの「機械仕掛けの巨人」を召喚したのは、 「青の手」という、ゴブリン族の科学者集団……。 「科学万能」の思想を持つ、きわめて危険な連中だ。
77 73 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_054 ヤツらは徹底した秘密主義で、有用な技術の寡占を狙っている。 その上、邪魔者は、まず暴力で排除しようとする、 どうしようもない連中だ。
78 74 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_055 どうやら、シャーレアンの民が遺した防衛施設の廃墟に、 無理やり蛮神を降ろしたようでな……。 ……連中は、「巨人」の内部を拠点として使ってるらしい。
79 75 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_056 あのデカブツを止めるには、どうにかして内部に進入し、 内側から動力源を潰すしかないだろうが…… 周囲は「魔法障壁」に覆われ、近づくこともままならない。
80 76 TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_057 シュコォ……シュコォ…… 3年前に地震あった 河底から廃墟浮かんで 魔法の壁できた! ラウンドロクス すぐ近くで 全部見てた!
81 77 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_058 ……ラウンドロクスってのは、いったい誰だ?
82 78 TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_059 シュコォ……シュコォ…… あそこで歌ってるの ラウンドロクス。 スローフィクスの娘で 趣味は がらくた集めゴブ!
83 79 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_060 チュコォ……チュコォ…… が~らがらがら くったくた~♪ く~たくたくた がっらがら~♪
84 80 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_061 彼女がそうか……。 お嬢さん、ちょっと聞いていいか! 3年前に地震があって、廃墟が浮上したっていうんだな?
85 81 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_062 チュコォ……チュコォ…… ちがう キカイのキョジン 立ち上がって お城になったゴブ♪ 魔法のカベ そのとき できたゴブ~♪
86 82 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_063 地震じゃなくて、機械の巨人が立ち上がっただと? ……お嬢さん、3年前にもあのデカブツを見たのか!?
87 83 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_064 なるほど……3年前にも召喚が試みられ、未遂に終わったんだ。 やはり、「青の手」の動向を、もっと掘り下げる必要があるか。 ……さて、そろそろ、やって来てもいい頃合いだが……。
88 84 TEXT_HEAVNR101_02090_PSEUDOBRAYFLOX_000_065 シュコォ……シュコォ…… おまたせ おまたせ やってき~た! ブレイフロクス やってき~た!
89 85 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_066 おっ、いいところに来たな。 お前さんが、スローフィクスが言ってた、事情通だな?
90 86 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_100_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺はこれから、 彼女に「青の手」の内情を聞いてくる。
91 87 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_067 お前さんは、「シャーレアン工匠街」、サリャク河の河畔で、 ビッグスとウェッジに合流してくれ。 なんとかして、「巨人」の内部に進入する方法を突き止めるんだ!
92 88 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_070 チュコォ……チュコォ…… こ~こは ラウンドロクスの ひ~み~つきち~♪ が~らがらがらの くったくた~♪
93 89 TEXT_HEAVNR101_02090_BACKRIX_000_075 シュコォ……シュコォ……シドとの会話 記録した…… シャーレアン工匠街の サリャク河の川岸で 「ビッグス」が オマエ 待ってる!
94 90 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_080 トン・ツー トン・ツー・トン・トン…… トン ツー・トン・トン・ツー…… 「青の手」の通信を傍受中ッス……でも、訳わかんないッス!
95 91 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、よく来てくれたな! 親方の指示で、デカブツの内部に入る方法を探してるところだ。 問題の魔法障壁だが……これを破れりゃ、最初から苦労しない。
96 92 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_101 そこで目をつけたのが、そこのハッチらしき可動部だ。 「巨人」が倒れ込むとき、地面に手をついたみたいでな。 そのはずみに、右腕部の先端が障壁をブチ破って露出している。
97 93 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_102 ただ、内側からロックされてて、開錠の方法がわからない…… そこで何か情報がないかと、ウェッジが、 「青の手」の連中のリンクパール通信を傍受しているんだ。
98 94 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_103 トン・ツー トン・ツー・トン・トン…… 「巨人」のなかからは、謎の暗号通信が、ずっと発信されてるッス。
99 95 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_104 「青の手」が使ってる装置は、特殊な結晶を利用して、 音声信号を、暗号に変換する仕組みみたいッス……。
100 96 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_100_104 きっと、発信側と同じ物質が手に入れば、 親方が改造した「解読器」で、すぐ解読できるはずッス。
101 97 TEXT_HEAVNR101_02090_REDBRIX_000_105 シュコォ……シュコォ…… ショートストップ野営地の ラウンドロクス 秘密基地に がらくた集めてる 使える結晶 あるかも?
102 98 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_106 本当ッスか!?
103 99 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_100_106 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、「ショートストップ野営地」で、 「<Sheet(EObj,2006124,0)/>」に、この試薬を撒いてみてほしいッス!
104 100 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_107 強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス! オイラはここで、ひたすら傍受を続けるッス!
105 101 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、「ショートストップ野営地」で、 「<Sheet(EObj,2006124,0)/>」に、この試薬を撒いてみてほしいッス! 強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス!
106 102 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_115 「巨人」が倒れ込むとき、地面に手をついたみたいでな。 そのはずみに、右腕部の先端が障壁をブチ破って露出している。 ただ、内側からロックされてて、開錠の方法がわからないんだ。
107 103 TEXT_HEAVNR101_02090_SYSTEM_000_130 <Sheet(EventItem,2001792,0)/>に、強い反応を示す輝石がある……!
108 104 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_150 チュコォ……チュコォ…… ちょっと <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> なにしてるゴブ~!? ラウンドロクスのたからもの 持ってっちゃだめゴブ~!
109 105 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_151 ……えっ これ使えば キカイのキョジンのこと わかるかも? う~ん でもこれ ひみつきちで イチバンのたからもの! あとで ぜったいにぜったいに 返してゴブ~!
110 106 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_160 チュコォ……チュコォ…… ラウンドロクスの イチバンのたからもの あとで ぜったいにぜったいに 返してゴブ~!
111 107 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_180 ショートストップ野営地には、行ってきたッス? 試薬に強く反応する物質があったら、借りてきてほしいッス!
112 108 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_190 おお、ありがとうッス! ……了解ッス、使い終わったら、必ずあの娘に返すッス! ではさっそく、こいつを解読器に組み込んでみるッス!
113 109 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_191 おおおーっ、嘘みたいッス!? いきなり、意味のある信号が聞こえはじめたッス! なになに……
114 110 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_192 「本日の予定:午前7時 朝礼後「青の手」体操  午後3時 タイニークァールのシャノアちゃんに動力補給  午前2時 就寝……」
115 111 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_193 ……この通信は、いったい何なんッス? もしかして、オイラたちをおちょくってるッス!?
116 112 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_194 いや、内容自体が「<RubyCharaters>FF07E7ACA6E78992FF0DE381B5E381A1E38287E38186</RubyCharaters>」…… やつらにしかわからない暗号文なのかもしれない。 ……弱ったな、こいつばかりは、解読器にかけてもわからんぞ。
117 113 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_195 (-????-)……お困りのようね。
118 114 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_196 私は、ミーデ。 「あるもの」を専門に探すトレジャーハンターよ。
119 115 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_100_196 あなたたち、暗号文の解読に手間取ってるのよね? それに手を貸すかわりに、協力しない? ……おめあての宝物が、そこの「巨人」のなかにあるのよ。
120 116 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_197 「巨人」のなかは、危険な科学者集団「青の手」の拠点ッス! わかって言ってるッス!?
121 117 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_198 ええ、もちろん……。 だったら、なおさら協力したほうがいいでしょう?
122 118 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_100_198 さっきの暗号文、出てくる数字に意味があるのよ。 おそらく、ほかはフェイクね。 たしか……午前7時、午後3時、午前2時だっけ?
123 119 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_199 そこの大きい人! ためしに、そこのバルブを右まわりに7時、左まわりに3時…… 右まわりに2時の方向へ、まわしてみてくれる?
124 120 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_200 すすす、すごいッス! 本当にロックが解除されたッス!?
125 121 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_201 ……なるほど。 「青の手」の通信は、仲間に開錠方法を伝えるものだったか。
126 122 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_203 ……残念ながら、俺のほうでは特に収穫ナシだ。 ブレイフロクスは「青の手」や、 「巨人」の情報を持ってないらしい。
127 123 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_204 ……ま、そう悲観したものでもないぞ! 相手があのデカブツだけに、途方にくれそうになるだろうが、 要は、バカでかい魔法人形だと思えばいいのさ。
128 124 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_205 内部に精鋭が突入して、支柱や配管の構造を報告してくれれば、 あのデカブツの動力源がどこにあるのか、見当がつく。 最後は、その場所を突き止めて、ブッ潰すだけだ!
129 125 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_206 そこで、お前さんの出番ってわけだ。 これから精強な冒険者を率いて、内部へ乗り込んでもらいたい。 目標は内部構造の調査……最終目標は、動力源の破壊だ!
130 126 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_207 ……ところで、私も、おこぼれにありついていいのかしら? 探しものさえ見つかれば、あとのお宝はいらないから。
131 127 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_208 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の邪魔をしないなら、 かまわんさ……。
132 128 TEXT_HEAVNR101_02090_CID_000_209 俺自身も、可能なかぎり顔を出すつもりだが、 ほかに、やるべきことが山積みでな……。 その間、ビッグスとウェッジをコキ使ってくれ……頼んだぜ!
133 129 TEXT_HEAVNR101_02090_SYSTEM_000_220 「機工城アレキサンダー:起動編1」に挑戦可能になりました。 コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2006170,0)/>からも挑戦できます。
134 130 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_230 私が探してるお宝は、たったひとつだけよ。 大それた目的なんてないけど、これから、よろしくね!
135 131 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_235 オレに手伝えることがあったら、何でも言ってくれよな!
136 132 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_238 オイラは、通信の傍受を続けるつもりッス! 敵の動きがあったら、すぐに知らせるッス!
137 133 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_240 チュコォ……チュコォ…… キカイのキョジンのなか 入れるようになったゴブ~!? いいな かわいいがらくた いっぱいひろえそうゴブ……
138 134 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_500 片づいたようね……。
139 135 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_501 ……あら、ちいさなお客さんがいるみたいよ。
140 136 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_502 チュコォ……チュコォ…… ごめごめ ごめんなさいゴブ~! めずらしいがらくた ひろいたかったゴブ……。
141 137 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_503 がらくた……ああ、廃棄部品を集めてるの? ここには、かわいい機械がたくさんあるものね。
142 138 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_504 チュコォ……チュコォ…… おねえさん キカイのかわいさ わかるヒト!? すごい はじめて会ったゴブ~♪
143 139 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_505 許してあげて……。 次に来るときは、私がそばについてるから。
144 140 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_506 ……私の探しものは、ないみたい。
145 141 TEXT_HEAVNR101_02090_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_507 (-????-)コフォ……コフォ…… くく……ひさしいな……トレジャーハンター。 おめあてのモノ……ここにはナイ……。
146 142 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_508 万能のクイックシンクス……! 「青の手」を率いる男よ!
147 143 TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_100_508 シュコォ……シュコォ…… オレら超強力爆薬 背負ってるゴブ~! 撃てばオマエらも ただじゃ済まないゴブ~!
148 144 TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_000_509 オマエのやること ミンナお見透しゴブ! 「アレキサンダー計劃」しるした 「エニグマ・コーデックス」も 当然ココには ないゴブ~!
149 145 TEXT_HEAVNR101_02090_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_510 コフォ……コフォ…… キサマ……重大なヒミツ……バラしたな……。 最初はもったいつけて……謎にする……重々申し渡したハズ……。
150 146 TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD2090_000_511 シュ……シュゴゴゴ!? ス スミマセン ボス! どうかオシオキは! アノおそろしい オシオキだけはー!
151 147 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_512 隙ありっ!
152 148 TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARD02090_000_513 シュ……シュゴゴォッ……!? あのオンナ ハッタリ無視して 撃ってきたゴブ!
153 149 TEXT_HEAVNR101_02090_ILLUMINATIELITEGUARDB02090_100_513 しかも 相手は無傷ゴブ……!
154 150 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_514 多勢に無勢ね……。 ひとまず、退散しましょう。
155 151 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_515 チュコォ……チュコォ…… 「エニグマ・コーデックス」って なにゴブ?
156 152 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_516 ……私の、宝物。
157 153 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_600 この娘のとっておきのがらくたを、見せてもらっているの。 廃棄部品はね、何かの役に立つかどうかじゃなくて、 「かわいい」かどうかが重要なの!
158 154 TEXT_HEAVNR101_02090_MIDE_000_601 ……ところで、この娘によると、万能のクイックシンクスは、 機械っぽくて精悍な顔立ちだったらしいけど……。 ゴブリン族って、マスク越しでも顔がわかるのかな……?
159 155 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_610 チュコォ……チュコォ…… ミーデって すごいゴブ! かわいいがらくたと かわいくないの ちゃんとわかるゴブ♪
160 156 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_611 その歯車は ここから北北西72ヤルムの場所に落ちてたゴブ♪ こっちのポンコツキカイは 大工房アーキテクトンの入口から、 南東24ヤルムの場所でひろったゴブ♪
161 157 TEXT_HEAVNR101_02090_ROUNDROX_000_612 チュコォ……チュコォ…… が~らがらがら くったくた~♪ く~たくたくた がっらがら~♪
162 158 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_620 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、おかえりッス! そこのバックリクスっていうゴブリン族に協力してもらって、 怪しい信号が流れてないか、引き続き傍受してるッス!
163 159 TEXT_HEAVNR101_02090_WEDGE_000_621 「記録屋」というだけあって、暗号や通信にも強いッス! ゴブリン族の知識や技術力も、なかなかのもんッス!
164 160 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_650 「青の手」の総統と、いきなり遭遇したっていうのか!? それに「アレキサンダー計劃」……気になる言葉だな。 もしや、アレキサンダーというのは「機械仕掛けの巨人」の名か?
165 161 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_651 その話は、オレから親方に報告しておこう。 動力源を突き止めるため、さらなる深部を調査しないとな。
166 162 TEXT_HEAVNR101_02090_BIGGS_000_652 ……ミーデとゴブリン族の娘は、意気投合したみたいだぞ。 あの部品がかわいいだの何だのって話を、ずっとしてる。 まあ、深刻ぶっても何も解決しないとはいえ……呑気なモンだぜ!
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0,"TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_00","ショートストップ野営地のビッグスは、新たな使命を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_01","前回までの冒険録:
ゴブリン族の科学者集団「青の手」が、機械の蛮神を召喚した。ヤ・シュトラは二正面作戦を敢行し、一翼はヤ・シュトラに、一翼は冒険者とシドに託される。胎動する蛮神の内部で冒険者らは、「青の手」を率いる万能のクイックシンクスと遭遇。そこで、「アレキサンダー計劃」なる謎めいた構想がほのめかされた……。
            * * *
「機工城アレキサンダー:起動編2」に入れるようになった。「青の手」は暗号通信を通じて、宣戦を布告している。蛮神アレキサンダーの動力源を突き止めるため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある「<Sheet(EObj,2006170,0)/>」からも挑戦できます。"
2,"TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_02","「機工城アレキサンダー:起動編2」を攻略した。この区画から脱出しよう。"
3,"TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_03","ミーデが行方を追う「エニグマ・コーデックス」には、科学者の理想郷たる「移動都市」の構想が記されているらしい。「青の手」が蛮神アレキサンダーを召喚したのは、その実現のためだった。だが、「青の手」に蛮神の力をあたえることは、きわめて危険だとシドは直観する……。今回の突入の成果を、ショートストップ野営地の「ビッグス」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_04","ビッグスに報告した。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:起動編」の攻略を進めていこう。"
5,"TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_05",""
6,"TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_06",""
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21,"TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_00","「機工城アレキサンダー:起動編2」を攻略"
25,"TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_01","「機工城アレキサンダー:起動編2」を攻略"
26,"TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_02","ビッグスに報告"
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48,"TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_000","よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>。
引き続き、「巨人」の内部構造の調査と、
動力源の捜索にあたってもらえるか!"
49,"TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_001","……おいウェッジ、これ以上は、傍受しても無意味だ。
先の進入で、「青の手」も暗号が破られたと知ってるんだからな。
解読された暗号通信なんて、宣戦布告ぐらいにしか使えないぞ。"
50,"TEXT_HEAVNR102_02091_WEDGE_000_002","だけど今、新しい通信が流れてきたとこッス……解読結果は……
うわっと……「死死死死死死死死死死死死死死死死」……!?
「青の手」め、完全に挑発してきてるッス!"
51,"TEXT_HEAVNR102_02091_SYSTEM_000_010","「機工城アレキサンダー:起動編2」に挑戦可能になりました。
コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
また、シャーレアン工匠街にある<Sheet(EObj,2006170,0)/>からも挑戦できます。"
52,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_020","この娘のとっておきのがらくたを、見せてもらっているの。
廃棄部品はね、何かの役に立つかどうかじゃなくて、
「かわいい」かどうかが重要なの!"
53,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_021","……ところで、この娘によると、万能のクイックシンクスは、
機械っぽくて精悍な顔立ちだったらしいけど……。
ゴブリン族って、マスク越しでも顔がわかるのかな……?"
54,"TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_030","チュコォ……チュコォ……
ミーデって すごいゴブ!
かわいいがらくたと かわいくないの ちゃんとわかるゴブ♪"
55,"TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_031","その歯車は ここから北北西72ヤルムの場所に落ちてたゴブ♪
こっちのポンコツキカイは 大工房アーキテクトンの入口から、
南東24ヤルムの場所でひろったゴブ♪"
56,"TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_032","チュコォ……チュコォ……
が~らがらがら くったくた~♪
く~たくたくた がっらがら~♪"
57,"TEXT_HEAVNR102_02091_WEDGE_000_040","そこのバックリクスっていうゴブリン族に協力してもらって、
怪しい信号が流れてないか、引き続き傍受してるッス!"
58,"TEXT_HEAVNR102_02091_WEDGE_000_041","「記録屋」というだけあって、暗号や通信にも強いッス!
ゴブリン族の知識や技術力も、なかなかのもんッス!"
59,"TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_050","「青の手」のやつら、完全に挑発してやがるな……!
「巨人」の内部構造の調査と、動力源の捜索を続けてくれるか?"
60,"TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_500","チュコォ……チュコォ……
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> とてとて つよつよゴブ~!"
61,"TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_501","ふぅ、ようやく追いついたぜ……。
ビッグスからの話だけじゃ、わからんことだらけでな。
俺自身の目で、内部を確かめにきちまったよ。"
62,"TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_503","トレジャーハンターだったな。
……いったい、何を探してるんだ?"
63,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_504","「エニグマ・コーデックス」……。
100年ほど前、とある天才技師が記した、科学思想の書よ。"
64,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_505","そこには、あらゆる技術的アイディアが記されてる。
何百年も動く無限機構から、おいしいチーズの作り方までね。
その「断章」には、高い賞金が懸けられているの。"
65,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_506","移動式の城塞を構築し、科学による理想世界を実現する構想……
「アレキサンダー計劃」も、その書に記されているわ。"
66,"TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_507","……となると、「青の手」はその構想に基づいて、
蛮神を召喚したのか!?"
67,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_508","住環境から、食料生産施設まで、
すべてを備えた閉鎖環境を作り上げ、これを移動可能にする。"
68,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_509","その移動都市には、高い知性を持つ科学者だけが居住し、
各地を巡って世界の神秘を探る。
……それが「アレキサンダー計劃」の描く、理想郷の姿。"
69,"TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_510","チュコォ……チュコォ……
すごすごゴブ~! あるくお城で セカイじゅうのがらくた
あつめホーダイ ゴブ~♪"
70,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_511","そうね……。
ステキながらくたも、失われた科学技術もね。"
71,"TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_512","そうやって集積した技術を、連中は何に使うつもりなんだ?"
72,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_513","優れた科学者集団のみで寡占し、世界を「管理」する。
……連中は、そう称しているみたい。
「青の手」はもともと、その理念を実現するために結成されたのよ。"
73,"TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_514","「エニグマ・コーデックス」は、
科学の狂信者を生んだ聖典、というわけか……。"
74,"TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_515","お前さんたちゴブリン族は、長らく放浪の民として暮らしてきた。
その書が描く理想郷は、とても魅力的に映るかもしれん。
……だが、蛮神の力を「青の手」に託すのは危険すぎるぜ。"
75,"TEXT_HEAVNR102_02091_CID_000_516","ヤツらとの対決は、避けられんだろうな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうか力を貸してくれ。"
76,"TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_517","チュコォ……チュコォ……
ラウンドロクス がらくたあれば しあわせゴブ♪
ミーデの理想 どんなトコ?"
77,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_518","私の理想郷は……
好きな人がいるところ、かな。"
78,"TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_600","この娘の宝物、少し増えたわ。
ヒマさえあれば、あちこちに廃品集めにいってるみたい。
……がらくたや機械が、本当に大好きなのね。"
79,"TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_610","チュコォ……チュコォ……
が~らがらがら ゴッブゴ~ブ♪
が~ら くったく~た 増えたゴブ~♪"
80,"TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_611","がらくたあつめ 記録屋のバックリクスにも
ときどき 手伝ってもらってるゴブ♪
バックリクス ラウンドロクスより 少しお兄ちゃんゴブ!"
81,"TEXT_HEAVNR102_02091_ROUNDROX_000_612","チュコォ……チュコォ……
今度、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>にも がらくたひろい
つきあってほしいゴブ~!"
82,"TEXT_HEAVNR102_02091_WEDGE_000_620","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、おかえりッス!
さっきまで、ヤ・シュトラさんと連絡取ってたところッス!
マトーヤさんの人使いが荒いって、珍しくぼやいてたッス!"
83,"TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_650","「エニグマ・コーデックス」に記された、移動都市構想。
興味深い計画だが……問題は、あれが蛮神ってことだ。"
84,"TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_651","あの「アレキサンダー」とかいうデカブツが一瞬起動しただけで、
周辺のエーテルを喰らいつくす勢いだってのに、
まして、動きまわりでもしたら……。"
85,"TEXT_HEAVNR102_02091_BIGGS_000_652","それにしても、そこのゴブリン族の娘は、
がらくたの山が増えたとか何とか……
……やれやれ、危機感を持ってほしいぜ。"
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2 #
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4 0 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_00 ショートストップ野営地のビッグスは、新たな使命を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_01 前回までの冒険録: ゴブリン族の科学者集団「青の手」が、機械の蛮神を召喚した。ヤ・シュトラは二正面作戦を敢行し、一翼はヤ・シュトラに、一翼は冒険者とシドに託される。胎動する蛮神の内部で冒険者らは、「青の手」を率いる万能のクイックシンクスと遭遇。そこで、「アレキサンダー計劃」なる謎めいた構想がほのめかされた……。             * * * 「機工城アレキサンダー:起動編2」に入れるようになった。「青の手」は暗号通信を通じて、宣戦を布告している。蛮神アレキサンダーの動力源を突き止めるため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある「<Sheet(EObj,2006170,0)/>」からも挑戦できます。
6 2 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_02 「機工城アレキサンダー:起動編2」を攻略した。この区画から脱出しよう。
7 3 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_03 ミーデが行方を追う「エニグマ・コーデックス」には、科学者の理想郷たる「移動都市」の構想が記されているらしい。「青の手」が蛮神アレキサンダーを召喚したのは、その実現のためだった。だが、「青の手」に蛮神の力をあたえることは、きわめて危険だとシドは直観する……。今回の突入の成果を、ショートストップ野営地の「ビッグス」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_04 ビッグスに報告した。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:起動編」の攻略を進めていこう。
9 5 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_07
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17 13 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_13
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22 18 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNR102_02091_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_00 「機工城アレキサンダー:起動編2」を攻略
29 25 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_01 「機工城アレキサンダー:起動編2」を攻略
30 26 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_02 ビッグスに報告
31 27 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNR102_02091_TODO_05
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56 52 TEXT_HEAVNR102_02091_MIDE_000_020 この娘のとっておきのがらくたを、見せてもらっているの。 廃棄部品はね、何かの役に立つかどうかじゃなくて、 「かわいい」かどうかが重要なの!
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ゴブリン族の科学者集団「青の手」により、蛮神アレキサンダーが召喚された。死闘の末、「青の手」の最終目標は「エニグマ・コーデックス」に記された理想郷……科学者の住まう「移動都市」構想の実現だと判明。だが、召喚されたアレキサンダーは「蛮神」であり、その存在自体が世界を滅ぼしかねないのだった……。
            * * *
「機工城アレキサンダー:起動編3」に入れるようになった。シドが会ったブレイフロクスは実は偽者で、その正体は「青の手」の工作員だった。工作員は、幹部と接触するはずだ、とシドは言う。「青の手」の幹部らが待ちかまえるアレキサンダーの深奥に突入するため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある「<Sheet(EObj,2006170,0)/>」からも挑戦できます。"
2,"TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_02","「機工城アレキサンダー:起動編3」を攻略した。この区画から脱出しよう。"
3,"TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_03","天才技師シドと、「青の手」を率いる万能のクイックシンクスが対峙した。科学で管理された「理想世界」をめざすクイックシンクス。だが、星そのものを滅ぼしてでも理念を追究せんとする「青の手」の姿勢に、シドは欺瞞と狂信をみる……。そして冒険者らは、ついに蛮神の動力源である「コア」の位置に迫った。仲間で唯一、コアの破壊方法を知る、ショートストップ野営地の「ミーデ」に話しかけよう。"
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24,"TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_00","「機工城アレキサンダー:起動編3」を攻略"
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48,"TEXT_HEAVNR103_02092_BIGGS_000_000","さて、次の作戦だが……
どうやら、シド親方に策があるようなんだ。"
49,"TEXT_HEAVNR103_02092_BIGGS_100_000","……あっ、親方! こっちです!"
50,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_001","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
……実は「青の手」の暗号通信が、ずっと気になっていてな。"
51,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_002","連中は前から、「魔法障壁」の内側を拠点にしていた。
つまり、何らかの方法で障壁を通過できていたはずだ。
だが、わざわざ「扉の開け方」を伝えていたのはなぜか……。"
52,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_100_002","そうだ、俺たちと同様に、あの出入口を使う輩……
おそらく、イディルシャイアに潜り、
外側を監視している工作員がいるんだろう。"
53,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_003","俺たちが、あのあたりに逗留してしばらく経つ。
ヤツらの暗号が解かれた今、その工作員は、
内側と連絡を図ろうと、痺れを切らしているはずだ。"
54,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_100_003","そこで、あえて出入口周辺を空にして、様子を探っている。
俺の推理が正しければ、そろそろ……。"
55,"TEXT_HEAVNR103_02092_WEDGE_000_004","親方、「見張り屋」から通信ッス!
ブレイフロクスらしきヤツが、例の出入口から入ってったそうッス!
親方が会ったあいつは……偽者だったみたいッス!!"
56,"TEXT_HEAVNR103_02092_SYSTEM_000_010","「機工城アレキサンダー:起動編3」に挑戦可能になりました。
コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
また、シャーレアン工匠街にある「<Sheet(EObj,2006170,0)/>」からも挑戦できます。"
57,"TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_020","この娘の宝物、少し増えたわ。
ヒマさえあれば、あちこちに廃品集めにいってるみたい。
……がらくたや機械が、本当に大好きなのね。"
58,"TEXT_HEAVNR103_02092_WEDGE_000_040","さっきまで、ヤ・シュトラさんと連絡取ってたところッス!
マトーヤさんの人使いが荒いって、珍しくぼやいてたッス!"
59,"TEXT_HEAVNR103_02092_BIGGS_000_050","親方とミーデたちが、工作員を追ってる!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>も精鋭を率いて、
「アレキサンダー」の奥まで踏み込んでくれ!"
60,"TEXT_HEAVNR103_02092_WEDGE_000_060","親方の会ったブレイフロクスは、まさかの偽者だったッス!
そもそも、ゴブリン族ってみんなマスク被ってて、
正直オイラには、区別つかないッス……!"
61,"TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_500","コフォ……コフォ……
フ……最後のパーツ……ついに見つけたか……。"
62,"TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_501","ゴクロウだったな……。"
63,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_502","……「最後のパーツ」だと?"
64,"TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_503","コフォ……コフォ……。
そう……我ら科学者の管理する……完璧なる世界……
築くために欠かせぬ……最後のパーツ……。"
65,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_504","完璧なる世界だと……?
血塗られた理想郷の間違いだろう!"
66,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_505","お前たちが召喚したのは、蛮神なんだぞ!
瞬く間に地のエーテルを喰らいつくし、ついには星を殺す!
わかっているのか!"
67,"TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_506","この城内は……完全なる閉鎖環境……。
星に寄生する……劣等な生命が死滅しようとも……
選良の民は生き延び……「知」の探究は続く……。"
68,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_507","クソッ、探究が聞いて呆れるぜ!"
69,"TEXT_HEAVNR103_02092_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_508","コフォ……コフォ……
我のあたえる幸福を受け容れぬ……愚劣なる民など……
すべて滅ぼすのみ……。"
70,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_509","我が福音を受け容れよ、抵抗する者は皆殺し……。
とんだ理想世界だな!"
71,"TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_510","「エニグマ・コーデックス」自体は、含蓄に富んだ素敵な書よ。
連中も、当初は高い志を持っていたのかもしれないけど……。"
72,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_511","代を重ねるうちに、歪みきった選良意識だけが残った、か。
……君は、コーデックスを読んだことがあるんだな?"
73,"TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_512","ええ……。
今はもう……「読めない」けれど。"
74,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_513","……ならば、「巨人」を動かす原理も知ってるな?
これだけのデカブツでも、動力源を潰せば活動は止まるはずだ。
おそらく、魔法人形の「コア」にあたるものが胴体部にある。"
75,"TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_514","それで正解のはずよ。
止め方なら知ってる、あとは場所さえわかれば……。"
76,"TEXT_HEAVNR103_02092_ROUNDROX_000_515","チュコォ……チュコォ……
ラウンドロクスの2歩 ちょうど1ヤルム!
キョジンのドウタイ すぐそこゴブ~♪"
77,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_516","おいおい……
開口部からの距離を、歩幅で測っていたってのか!
スゲェぞ、お嬢さん!"
78,"TEXT_HEAVNR103_02092_CID_000_517","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
これだけ巨体の「コア」ともなれば、何が起こるかわからん。
充分に準備を整えていこうぜ。"
79,"TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_518","……大丈夫。
そのはずよね。"
80,"TEXT_HEAVNR103_02092_ROUNDROX_000_600","チュコォ……チュコォ……
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> サイゴのたたかい がんばってゴブ!
無事戻ったら ひみつきちのがらくた ひとつあげるゴブ!"
81,"TEXT_HEAVNR103_02092_BIGGS_000_610","動力源を止める方法は、ミーデが知ってるみたいだ。
オレたちごときじゃ、役に立たないかもしれんが……
できるかぎりの協力は、させてくれ!"
82,"TEXT_HEAVNR103_02092_WEDGE_000_620","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、どうか気をつけてッス!
蛮神の動力源が、無防備な状態で置かれてるはずはないッス!
これまで以上に危険な敵が、コアを護ってるはずッス!"
83,"TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_650","「青の手」の思想は危険よ。
連中は、自分たちが選んだ生命だけに、生きる権利がある……
そんなふうに考えている。"
84,"TEXT_HEAVNR103_02092_MIDE_000_651","一刻も早く「アレキサンダー計劃」を阻止しないと、
何もかも手後れになるわ。
……いよいよ、最後の決戦ね。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_00 ショートストップ野営地のビッグスは、シドが考案した方策を知らせたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_01 前回までの冒険録: ゴブリン族の科学者集団「青の手」により、蛮神アレキサンダーが召喚された。死闘の末、「青の手」の最終目標は「エニグマ・コーデックス」に記された理想郷……科学者の住まう「移動都市」構想の実現だと判明。だが、召喚されたアレキサンダーは「蛮神」であり、その存在自体が世界を滅ぼしかねないのだった……。             * * * 「機工城アレキサンダー:起動編3」に入れるようになった。シドが会ったブレイフロクスは実は偽者で、その正体は「青の手」の工作員だった。工作員は、幹部と接触するはずだ、とシドは言う。「青の手」の幹部らが待ちかまえるアレキサンダーの深奥に突入するため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある「<Sheet(EObj,2006170,0)/>」からも挑戦できます。
6 2 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_02 「機工城アレキサンダー:起動編3」を攻略した。この区画から脱出しよう。
7 3 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_03 天才技師シドと、「青の手」を率いる万能のクイックシンクスが対峙した。科学で管理された「理想世界」をめざすクイックシンクス。だが、星そのものを滅ぼしてでも理念を追究せんとする「青の手」の姿勢に、シドは欺瞞と狂信をみる……。そして冒険者らは、ついに蛮神の動力源である「コア」の位置に迫った。仲間で唯一、コアの破壊方法を知る、ショートストップ野営地の「ミーデ」に話しかけよう。
8 4 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_04 ミーデと話をした。引き続きシドたちと「機工城アレキサンダー:起動編」の攻略を進めていこう。
9 5 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_06
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25 21 TEXT_HEAVNR103_02092_SEQ_21
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28 24 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_00 「機工城アレキサンダー:起動編3」を攻略
29 25 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_01 「機工城アレキサンダー:起動編3」を攻略
30 26 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_02 ミーデと話す
31 27 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNR103_02092_TODO_04
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「機工城アレキサンダー:起動編4」に入れるようになった。ミーデなら、アレキサンダーの動力源たるコアを停止させることができる。彼女を無事にコアまで送り届けるため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある「<Sheet(EObj,2006170,0)/>」からも挑戦できます。"
2,"TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_02","「機工城アレキサンダー:起動編4」を攻略した。この区画から脱出しよう。"
3,"TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_03","ミーデがコアを停止させ、アレキサンダーの活動は止まったが、万能のクイックシンクスは一向に動じた様子がない。敵がイディルシャイアに別働隊を仕向けている可能性もある。開口部のあるシャーレアン工匠街に戻り、何か騒動がなかったか聞いてみよう。"
4,"TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_04","「見張り屋レッドブリクス」に事情を聞いた。「青の手」の精鋭が、「ショートストップ野営地」付近に、まだ潜伏している可能性があるようだ。万能のクイックシンクスが口にした「最後のパーツ」とは、はたして何のことなのだろう……?"
5,"TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_00","「機工城アレキサンダー:起動編4」を攻略"
25,"TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_01","「機工城アレキサンダー:起動編4」を攻略"
26,"TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_02","シャーレアン工匠街で事情を聞く"
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48,"TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_000","「コア」を停止させる方法なら知ってる。
でも、私ひとりじゃ、とてもたどり着けないから……
どうか、あなたたちの力で、私を連れていって!"
49,"TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_001","キィィ! 「青の手」が、また通信で挑発してやがるッス!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>!
連中を、コテンパンにしてほしいッス!"
50,"TEXT_HEAVNR104_02093_SYSTEM_000_010","「機工城アレキサンダー:起動編4」に挑戦可能になりました。
コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
また、シャーレアン工匠街にある「<Sheet(EObj,2006170,0)/>」からも挑戦できます。"
51,"TEXT_HEAVNR104_02093_ROUNDROX_000_030","チュコォ……チュコォ……
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> サイゴのたたかい がんばってゴブ!
無事戻ったら ひみつきちのがらくた ひとつあげるゴブ!"
52,"TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_035","動力源まで、無事にミーデを送り届けてやってくれ!
停止作業には、オレとウェッジもつきあうぜ!"
53,"TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、どうか気をつけてッス!
蛮神の動力源が、無防備な状態で置かれてるはずはないッス!
これまで以上に危険な敵が、コアを護ってるはずッス!"
54,"TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_050","「コア」を停止させる方法なら知ってる。
でも、私ひとりじゃ、とてもたどり着けないから……
どうか、あなたたちの力で、私を連れていって!"
55,"TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_500","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、さすがッス!
動力源の停止作業を手伝いにきたッス!"
56,"TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_501","これが「コア」だな……。
ミーデ、頼む。"
57,"TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_502","あ、あいつ!
あそこを見るッス!"
58,"TEXT_HEAVNR104_02093_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_503","コフォ……コフォ……
ヒトには持ちえぬはずの……理智を超えた力……
研究対象としても……興味深い……。"
59,"TEXT_HEAVNR104_02093_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_504","そうか……入手は目前か……。
だが……ゆめゆめ……「詰め」を誤るな……。"
60,"TEXT_HEAVNR104_02093_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_505","コフォ……コフォ……
永きさすらいの<RubyCharaters>FF04E588BBFF07E381A8E3818D</RubyCharaters>は……まもなく終わる……。"
61,"TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_506","こっちの完全勝利だってのに、あの余裕ッス!
納得いかないッス!"
62,"TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_507","「コア」の停止は、想定内だったとでもいうのか……?"
63,"TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_508","親方たちの話だと、
連中は、何らかの情報を得たと言っていたな。"
64,"TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_509","たしか、「最後のパーツ」を見つけたとか……
そう言ったッス?"
65,"TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_510","そういえば、クイックシンクスがいつも引きつれている、
機工兵たちの姿がなかったようだけど……。"
66,"TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_511","まさか……!
やつら、イディルシャイアのほうに別働隊を仕向けた!?"
67,"TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_512","そ、それは……まままま、まずいッス~!!"
68,"TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_600","何だか、胸騒ぎがするの……。
あの執念深そうなクイックシンクスが、
このまま、簡単に引き下がるとは思えない!"
69,"TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_610","オレたちがいない間にあったことを、
「見張り屋レッドブリクス」に聞いてみよう!"
70,"TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_620","イディルシャイアや、ショートストップ野営地で、
何かあったかもしれないッス!
「見張り屋レッドブリクス」なら、何か知ってるかもッス!"
71,"TEXT_HEAVNR104_02093_ROUNDROX_000_630","チュコォ……チュコォ……
えっ えっ がらくた がらくたはどこゴブ~!?
ひみつきちのがらくた どこいったゴブ~!?"
72,"TEXT_HEAVNR104_02093_REDBRIX_000_650","シュコォ……シュコォ……
オマエら よくやったゴブ!
でっかい巨人 力なくして 止まったゴブ!"
73,"TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_651","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さまさまだ。
ところで、「青の手」の武装した連中が、
イディルシャイアに侵入した形跡はないか?"
74,"TEXT_HEAVNR104_02093_REDBRIX_000_652","実は いろいろ あったゴブ!
「青の手」やってきて いろんなもの盗まれて 大騒ぎ!
結局たいしたモノも盗らず 連中 引き揚げたゴブ!"
75,"TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_653","妙だな……「青の手」の別働隊が、
そんなコソ泥みたいな真似だけして、退散しただと……。
最後に「青の機工兵」が目撃されたのはどこだ?"
76,"TEXT_HEAVNR104_02093_REDBRIX_000_654","シュコォ……シュコォ……
たしか 「ショートストップ野営地」の 近くゴブ~!"
77,"TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_655","いつも、ラウンドロクスがいるところッス!
……何か、イヤな予感ッス!"
78,"TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_656","あいつらだけじゃ、心配だ。
オレは、シド親方を呼んでくる……!"
79,"TEXT_HEAVNR104_02093_Q1_000_700","「ゴルディオス・ノット」へ移動しますか?"
80,"TEXT_HEAVNR104_02093_A1_000_711","はい"
81,"TEXT_HEAVNR104_02093_A1_000_712","いいえ"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_00 ショートストップ野営地のミーデは、決戦の開始を知らせたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_01 前回までの冒険録: 伝説の書「エニグマ・コーデックス」に記された理念は、「青の手」により、歪んだ選良主義に取って替わられていた。「青の手」の危険性をあらためて確信したシドは、蛮神アレキサンダーを葬り去る決意を新たにするのだった……。             * * * 「機工城アレキサンダー:起動編4」に入れるようになった。ミーデなら、アレキサンダーの動力源たるコアを停止させることができる。彼女を無事にコアまで送り届けるため、しっかりと準備を整えて、仲間とともに迷宮に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。また、シャーレアン工匠街にある「<Sheet(EObj,2006170,0)/>」からも挑戦できます。
6 2 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_02 「機工城アレキサンダー:起動編4」を攻略した。この区画から脱出しよう。
7 3 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_03 ミーデがコアを停止させ、アレキサンダーの活動は止まったが、万能のクイックシンクスは一向に動じた様子がない。敵がイディルシャイアに別働隊を仕向けている可能性もある。開口部のあるシャーレアン工匠街に戻り、何か騒動がなかったか聞いてみよう。
8 4 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_04 「見張り屋レッドブリクス」に事情を聞いた。「青の手」の精鋭が、「ショートストップ野営地」付近に、まだ潜伏している可能性があるようだ。万能のクイックシンクスが口にした「最後のパーツ」とは、はたして何のことなのだろう……?
9 5 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_05
10 6 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_07
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25 21 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNR104_02093_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_00 「機工城アレキサンダー:起動編4」を攻略
29 25 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_01 「機工城アレキサンダー:起動編4」を攻略
30 26 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_02 シャーレアン工匠街で事情を聞く
31 27 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNR104_02093_TODO_04
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52 48 TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_000 「コア」を停止させる方法なら知ってる。 でも、私ひとりじゃ、とてもたどり着けないから…… どうか、あなたたちの力で、私を連れていって!
53 49 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_001 キィィ! 「青の手」が、また通信で挑発してやがるッス! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>! 連中を、コテンパンにしてほしいッス!
54 50 TEXT_HEAVNR104_02093_SYSTEM_000_010 「機工城アレキサンダー:起動編4」に挑戦可能になりました。 コンテンツファインダーから攻略に参加できます。 また、シャーレアン工匠街にある「<Sheet(EObj,2006170,0)/>」からも挑戦できます。
55 51 TEXT_HEAVNR104_02093_ROUNDROX_000_030 チュコォ……チュコォ…… <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> サイゴのたたかい がんばってゴブ! 無事戻ったら ひみつきちのがらくた ひとつあげるゴブ!
56 52 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_035 動力源まで、無事にミーデを送り届けてやってくれ! 停止作業には、オレとウェッジもつきあうぜ!
57 53 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、どうか気をつけてッス! 蛮神の動力源が、無防備な状態で置かれてるはずはないッス! これまで以上に危険な敵が、コアを護ってるはずッス!
58 54 TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_050 「コア」を停止させる方法なら知ってる。 でも、私ひとりじゃ、とてもたどり着けないから…… どうか、あなたたちの力で、私を連れていって!
59 55 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_500 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、さすがッス! 動力源の停止作業を手伝いにきたッス!
60 56 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_501 これが「コア」だな……。 ミーデ、頼む。
61 57 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_502 あ、あいつ! あそこを見るッス!
62 58 TEXT_HEAVNR104_02093_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_503 コフォ……コフォ…… ヒトには持ちえぬはずの……理智を超えた力…… 研究対象としても……興味深い……。
63 59 TEXT_HEAVNR104_02093_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_504 そうか……入手は目前か……。 だが……ゆめゆめ……「詰め」を誤るな……。
64 60 TEXT_HEAVNR104_02093_QUICKTHINXALLTHOUGHTS_000_505 コフォ……コフォ…… 永きさすらいの<RubyCharaters>FF04E588BBFF07E381A8E3818D</RubyCharaters>は……まもなく終わる……。
65 61 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_506 こっちの完全勝利だってのに、あの余裕ッス! 納得いかないッス!
66 62 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_507 「コア」の停止は、想定内だったとでもいうのか……?
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68 64 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_509 たしか、「最後のパーツ」を見つけたとか…… そう言ったッス?
69 65 TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_510 そういえば、クイックシンクスがいつも引きつれている、 機工兵たちの姿がなかったようだけど……。
70 66 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_511 まさか……! やつら、イディルシャイアのほうに別働隊を仕向けた!?
71 67 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_512 そ、それは……まままま、まずいッス~!!
72 68 TEXT_HEAVNR104_02093_MIDE_000_600 何だか、胸騒ぎがするの……。 あの執念深そうなクイックシンクスが、 このまま、簡単に引き下がるとは思えない!
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74 70 TEXT_HEAVNR104_02093_WEDGE_000_620 イディルシャイアや、ショートストップ野営地で、 何かあったかもしれないッス! 「見張り屋レッドブリクス」なら、何か知ってるかもッス!
75 71 TEXT_HEAVNR104_02093_ROUNDROX_000_630 チュコォ……チュコォ…… えっ えっ がらくた がらくたはどこゴブ~!? ひみつきちのがらくた どこいったゴブ~!?
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79 75 TEXT_HEAVNR104_02093_BIGGS_000_653 妙だな……「青の手」の別働隊が、 そんなコソ泥みたいな真似だけして、退散しただと……。 最後に「青の機工兵」が目撃されたのはどこだ?
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1,"TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_01","前回までの冒険録:
蛮神アレキサンダーは活動を停止した。「青の手」総統である万能のクイックシンクスは、一向に動じる様子がない。ビッグスとウェッジは、敵がイディルシャイアのゴブリン族のもとにある、「最後のパーツ」なるものを狙っていることに気づくが……。
            * * *
見張り屋レッドブリクスに、ショートストップ野営地の様子を確認してほしいと依頼された。先に野営地に向かった「ミーデ」と合流しよう。"
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3,"TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_03","ラウンドロクスとミーデに、蛮神を鎮めたお礼を言われた。ミーデには、いまだ語られざる過去があるようだ。「青の手」がこのまま引き下がるとは思われないが、事態はいちおうの終息を迎えた。今は次なる戦いにそなえて、英気を養おう。"
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24,"TEXT_HEAVNR105_02094_TODO_00","ショートストップ野営地のミーデと合流"
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48,"TEXT_HEAVNR105_02094_REDBRIX_000_000","シュコォ……シュコォ……
何だか 心配になってきたゴブ!
すぐに「ミーデ」追って 確かめてほしいゴブ!"
49,"TEXT_HEAVNR105_02094_REDBRIX_000_001","ショートストップ野営地は
「青の手」との揉めゴト よく起きる場所ゴブ!
ドサクサで何か狙われたら まずいかもゴブ!"
50,"TEXT_HEAVNR105_02094_REDBRIX_000_020","シュコォ……シュコォ……
何だか 心配になってきたゴブ!
すぐに「ミーデ」追って 確かめてほしいゴブ!"
51,"TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_030","チュコォ……グスッ……チュコォ……
ひどい……ひどいゴブ お出かけして もどったら……
ぜんぶぜんぶ なくなってたゴブ……。"
52,"TEXT_HEAVNR105_02094_WEDGE_000_500","ぶ、無事だったッス!?"
53,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_100_500","ええ、怪我人はいなかったけど……。"
54,"TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_501","チュコォ……グスッ……チュコォ……
ラウンドロクスの がらくた
ぜんぶぜんぶ……なくなっちゃったゴブ……。"
55,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_502","そこの彼といっしょに、がらくた拾いにいってたらしいの。
帰ってきたら、ごっそり盗まれてたんだって。
可哀想に……。"
56,"TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_503","お嬢さん、安心しな……!"
57,"TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_504","コイツが犯人だ。
近くに潜んで、あたりをうかがっていた。
お宝はこのとおり、無事だぜ。"
58,"TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_505","チュコォ……チュコォ……
あ ありがとゴブ~!"
59,"TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_506","礼は、そこのビッグスに言うんだな。
「青の手」の伏兵がまだ潜んでるかもっていうんで、
来てみたら、このとおりだ。"
60,"TEXT_HEAVNR105_02094_WEDGE_000_507","「青の手」は結局、この場所を狙ってたってことッス?
ヤツらが欲しがってたのって……この娘の、がらくたッス?"
61,"TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_508","連中は、重要な品がここにあるという情報をつかんだ。
ところが、お宝の山からは目的の品が見つからず、
再び、強奪の機会をうかがっていた……とも考えられるな。"
62,"TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_509","チュコォ……チュコォ……
ラウンドロクスの イチバンのおたから あのなか♪
あれだけは 無事だったゴブ♪"
63,"TEXT_HEAVNR105_02094_WEDGE_000_510","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>が借りてきた石ッス!?
はわわ! 解読器に組み込んだまま、まだ返してなかったッス!"
64,"TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_511","そうゴブ♪
むかし キカイのお城でひろった フシギな石ゴブ~♪"
65,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_512","むかしって……3年前のこと?
あなた、あの地震のとき、廃墟のそばにいたの?"
66,"TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_513","チュコォ……チュコォ……
あのとき キカイのキョジン 一瞬みえたゴブ!
でも 誰も信じなかったゴブ……。"
67,"TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_514","3年前……
何者かが蛮神の召喚を試みて、失敗したときか。"
68,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_515","これは、「エニグマ・コーデックス」……!
まさか……こんなところに!"
69,"TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_516","……この不思議な結晶が、コーデックス。
これが、「青の手」が探していた最後のパーツ……
コーデックスの「断章」なんだな?"
70,"TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_517","……切札がこちらの手にあることがわかった以上、
連中も、このまま引き下がりはせんだろう。"
71,"TEXT_HEAVNR105_02094_CID_000_518","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
近いうちにまた、お前さんの力を借りるときが来る。
それまで、鋭気を養っておいてくれ!"
72,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_600","この娘の宝物、返ってきて本当によかった。
本当に、ひどいことをするやつらがいるのね……。"
73,"TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_630","チュコォ……チュコォ……
ラウンドロクスのこと 心配してくれたゴブ?
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If> ありがとうゴブ~!"
74,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_631","私からも、お礼を言わせて。
この娘たちの新しい故郷を、蛮神から救ってくれて、
本当にありがとう……。"
75,"TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_0632","チュコォ……チュコォ……
ミーデも ラウンドロクスたち 助けてくれたゴブ♪
冒険者もトレジャーハンターも みんな親切ゴブ♪"
76,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_633","……あなたのことは、好きだからね。
機械のかわいさがわかる、貴重な友だちだし。"
77,"TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_0634","ミーデ むかしから
キカイやがらくた 好きだったゴブ?"
78,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_635","……違うと思う。
たぶん好きな人が、好きだったからよ。
発明とか、機械いじりとか……。"
79,"TEXT_HEAVNR105_02094_ROUNDROX_000_0636","チュコォ……チュコォ……
ミーデ なにか思い出しながら 話すとき
いつも そこさわってるゴブ。"
80,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_637","え……?
あ、そうかもね……。"
81,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_638","あのころは、仲間といっしょに夢を見てた。
霊災で壊れた世界を、科学の力で「修理」したい……
みんな、本気で思ってた。"
82,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_639","私は科学者でも、技師でもないから、
ただ、仲間を手伝うことしかできなかったけれど……
自分じゃない誰かが見た夢……それを分かち合うのが楽しくて。"
83,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_640","でも、今はそのころの記憶のほうが、
まるで遠い「夢」みたいに思えるかな……。"
84,"TEXT_HEAVNR105_02094_MIDE_000_641","……優しい冒険者さん。
この娘たちのこと、これからもよろしくね。
近々また、会いましょう。"
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4 0 TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_00 見張り屋レッドブリクスは、冒険者にショートストップ野営地の様子を見にいってほしいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_01 前回までの冒険録: 蛮神アレキサンダーは活動を停止した。「青の手」総統である万能のクイックシンクスは、一向に動じる様子がない。ビッグスとウェッジは、敵がイディルシャイアのゴブリン族のもとにある、「最後のパーツ」なるものを狙っていることに気づくが……。             * * * 見張り屋レッドブリクスに、ショートストップ野営地の様子を確認してほしいと依頼された。先に野営地に向かった「ミーデ」と合流しよう。
6 2 TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_02 シドが潜んでいた機工兵を始末し、<Sheet(EObj,2006124,0)/>も取り返した。「青の手」が血眼で探していた「最後のパーツ」とは、ウェッジがラウンドロクスから借りたままになっていた、<Sheet(EventItem,2001793,0)/>のことだった。そして、それこそが「エニグマ・コーデックス」のかけらであったことにミーデが気づく。一同は解散したが、最後に何か言いたげな様子で残ったラウンドロクスから、話を聞いてあげよう。
7 3 TEXT_HEAVNR105_02094_SEQ_03 ラウンドロクスとミーデに、蛮神を鎮めたお礼を言われた。ミーデには、いまだ語られざる過去があるようだ。「青の手」がこのまま引き下がるとは思われないが、事態はいちおうの終息を迎えた。今は次なる戦いにそなえて、英気を養おう。
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28 24 TEXT_HEAVNR105_02094_TODO_00 ショートストップ野営地のミーデと合流
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1,"TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_01","モルゲインから、「収集品」について聞いた。興味があるならと、リディルロナという人物宛の紹介状を書いてもらった。モードゥナのレヴナンツトールにいる「リディルロナ」に「<Sheet(EventItem,2001784,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_02","リディルロナから「収集品」の説明を受けた。「収集品」を納品して対価を得る、「ロウェナ商会取引」の紹介を受けた。収集品の仕事をこなし、職人としての腕を磨いていこう。"
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24,"TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_00","レヴナンツトールのリディルロナに<Sheet(EventItem,2001784,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_000","アンタ、見たところ、かなり腕の立つ職人のようだね……。
そんなアンタに、ちょいと面白い仕事の話があるんだ。
……「収集品」ってヤツに、手を出してみる気はないかい?"
49,"TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_001","アンタの話は聞いているよ、マイスター。
超一流の職人に相応しい仕事があるんだ。
……「収集品」ってヤツに、手を出してみる気はないかい?"
50,"TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_002","フフ、興味があるなら、この「紹介状」を、
「レヴナンツトール」の「リディルロナ」って女に渡しなよ。
アイツが懇切丁寧、説明してくれるはずさ。"
51,"TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_003","フフ、興味があるなら、この「紹介状」を、
「レヴナンツトール」の「リディルロナ」って女に渡しなよ。
アイツが懇切丁寧、説明してくれるはずさ。"
52,"TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_010","ようこそいらっしゃいました、冒険者様。
こちらは「収集品」取引窓口でございますが、
何かご用でしょうか?"
53,"TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_011","……これは、モルゲイン様からの紹介状。
なるほど、「収集品」にご興味がお有りと。
では、簡単ではありますが、説明させていただきます。"
54,"TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_012","「収集品」とは名のとおり、集めるための物。
世の中には、物を集めること自体を目的とする方がいます。
「収集品」は、そのような好事家に向けた品なのです。"
55,"TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_013","我らの主、ロウェナ様の取引相手には好事家も多く、
さまざまな「収集品」のご注文があります。"
56,"TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_014","冒険者様が注文に合った「収集品」を持ち込んでくだされば、
その「収集価値」に応じ、適切な価格にて、
買い取らせていただきましょう。"
57,"TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_100_014","リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハの支店においても、
取引を行っていますので、あわせてご利用ください。"
58,"TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_015","なお、買い取り代金については、
ロウェナ商会の発行する代替貨幣での支払となりますので、
あしからず、ご了承ください。"
59,"TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_016","説明は、以上になります。
冒険者様の「収集品」の持ち込みを、
心より、お待ち申し上げます。"
60,"TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_000_017","「ロウェナ商会取引」が開放されました!
専用のレシピやアクションにより、
「収集品」の製作や採集が可能になります。"
61,"TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_000_018","製作、採集した「収集品」は、「収集品納品窓口」に納品すると、
経験値とともに、「クラフタースクリップ」、
もしくは「ギャザラースクリップ」を取得できます。"
62,"TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_100_018","これらの「スクリップ」は、「スクリップ取引窓口」で、
クラフターやギャザラー用のアイテムと取引できます。"
63,"TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_000_019","なお、「ロウェナ商会取引」についての詳しい説明は、
リディルロナから聞くことができます。"
64,"TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_00 清貧の凱旋門のモルゲインは、一流の職人である冒険者に仕事を紹介したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_01 モルゲインから、「収集品」について聞いた。興味があるならと、リディルロナという人物宛の紹介状を書いてもらった。モードゥナのレヴナンツトールにいる「リディルロナ」に「<Sheet(EventItem,2001784,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_02 リディルロナから「収集品」の説明を受けた。「収集品」を納品して対価を得る、「ロウェナ商会取引」の紹介を受けた。収集品の仕事をこなし、職人としての腕を磨いていこう。
7 3 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_03
8 4 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_04
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13 9 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_09
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26 22 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNY801_02095_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_00 レヴナンツトールのリディルロナに<Sheet(EventItem,2001784,0)/>を渡す
29 25 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_01
30 26 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_02
31 27 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_03
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50 46 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNY801_02095_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_000 アンタ、見たところ、かなり腕の立つ職人のようだね……。 そんなアンタに、ちょいと面白い仕事の話があるんだ。 ……「収集品」ってヤツに、手を出してみる気はないかい?
53 49 TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_001 アンタの話は聞いているよ、マイスター。 超一流の職人に相応しい仕事があるんだ。 ……「収集品」ってヤツに、手を出してみる気はないかい?
54 50 TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_002 フフ、興味があるなら、この「紹介状」を、 「レヴナンツトール」の「リディルロナ」って女に渡しなよ。 アイツが懇切丁寧、説明してくれるはずさ。
55 51 TEXT_HEAVNY801_02095_MORGAYNE_000_003 フフ、興味があるなら、この「紹介状」を、 「レヴナンツトール」の「リディルロナ」って女に渡しなよ。 アイツが懇切丁寧、説明してくれるはずさ。
56 52 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_010 ようこそいらっしゃいました、冒険者様。 こちらは「収集品」取引窓口でございますが、 何かご用でしょうか?
57 53 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_011 ……これは、モルゲイン様からの紹介状。 なるほど、「収集品」にご興味がお有りと。 では、簡単ではありますが、説明させていただきます。
58 54 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_012 「収集品」とは名のとおり、集めるための物。 世の中には、物を集めること自体を目的とする方がいます。 「収集品」は、そのような好事家に向けた品なのです。
59 55 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_013 我らの主、ロウェナ様の取引相手には好事家も多く、 さまざまな「収集品」のご注文があります。
60 56 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_014 冒険者様が注文に合った「収集品」を持ち込んでくだされば、 その「収集価値」に応じ、適切な価格にて、 買い取らせていただきましょう。
61 57 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_100_014 リムサ・ロミンサ、グリダニア、ウルダハの支店においても、 取引を行っていますので、あわせてご利用ください。
62 58 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_015 なお、買い取り代金については、 ロウェナ商会の発行する代替貨幣での支払となりますので、 あしからず、ご了承ください。
63 59 TEXT_HEAVNY801_02095_LYDIRLONA_000_016 説明は、以上になります。 冒険者様の「収集品」の持ち込みを、 心より、お待ち申し上げます。
64 60 TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_000_017 「ロウェナ商会取引」が開放されました! 専用のレシピやアクションにより、 「収集品」の製作や採集が可能になります。
65 61 TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_000_018 製作、採集した「収集品」は、「収集品納品窓口」に納品すると、 経験値とともに、「クラフタースクリップ」、 もしくは「ギャザラースクリップ」を取得できます。
66 62 TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_100_018 これらの「スクリップ」は、「スクリップ取引窓口」で、 クラフターやギャザラー用のアイテムと取引できます。
67 63 TEXT_HEAVNY801_02095_SYSTEM_000_019 なお、「ロウェナ商会取引」についての詳しい説明は、 リディルロナから聞くことができます。
68 64 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_010 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_011 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_012 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_013 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_014 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_015 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_HEAVNY801_02095_DICKON_000_016 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_00","レヴナンツトールのリディルロナは、腕利きのクラフターである冒険者に耳寄りな情報を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_01","リディルロナから、「マイスター」について聞いた。詳しい話を聞きたいならと、アルデラン宛の紹介状を書いてもらった。イシュガルド・ランディング付近にいる「アルデラン」に「<Sheet(EventItem,2001785,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_02","アルデランから「マイスター」について説明を受けた。どのクラスでマイスターとなるかよく考えてから、アルデランに「マイスターの証」を作ってもらおう。"
3,"TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_03",""
4,"TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_04",""
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22,"TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_00","イシュガルドのアルデランに<Sheet(EventItem,2001785,0)/>を渡す"
25,"TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_01",""
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27,"TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_03",""
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29,"TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_05",""
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41,"TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_17",""
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43,"TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_19",""
44,"TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_20",""
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47,"TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_000","今回も、冒険者様に耳寄りな情報をお持ちしました。
……「マイスター」について、ご存知でしょうか?"
49,"TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_001","冒険者様のような優れたクラフターにとって、
とても耳寄りなお話がございます。
……「マイスター」について、ご存知でしょうか?"
50,"TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_002","なんでも「マイスター」とは、己の専門を定めることで、
職人として、さらに高みへ登るための制度なのだとか。"
51,"TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_003","詳しい話は、「イシュガルド・ランディング」にいる、
「アルデラン」様に、お聞きになるとよいでしょう。
この「紹介状」をお持ちになれば、拒否はされないはずです。"
52,"TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_004","詳しい話は、「イシュガルド・ランディング」にいる、
「アルデラン」様に、お聞きになるとよいでしょう。
この「紹介状」をお持ちになれば、拒否はされないはずです。"
53,"TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_010","「ビエルゴの指」と謳われた名匠中の名匠……
このアルデラン様に話しかけるとは。
……貴様、よもや、寝ぼけているのではあるまいな?"
54,"TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_011","……ほう、リディルロナの嬢ちゃんからの紹介で、
「マイスター」について教えてほしいと……。
よかろう、ならば、このワシが直々に手ほどきをしてやる。"
55,"TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_012","一言にクラフターと言っても、
鍛冶に彫金、革細工と、多様な道があるのは知ってのとおり。
複数の道で修行を積み、技を覚えれば役立つことは多い。"
56,"TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_013","だがしかし、その道を極めんとするなら、
これと道を定めて専心せねば、高みには至れん。
どれほど才があろうとも、3つの道を極めるのが限度じゃろう。"
57,"TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_014","つまり、「マイスター」とは、
己の専門を定めることで道を極めんとする、
誇り高きクラフターの称号……というわけじゃな。"
58,"TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_015","フン、貴様の眼……
確かに「マイスター」を名乗る資格がありそうじゃ。
ならば、この「<Sheet(Item,10336,0)/>」をくれてやろう。"
59,"TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_016","これに貴様が歩む道の印を刻み、
「マイスターの証」を作ってやろうではないか。
証を持ち、高みを目指すかぎり、貴様は「マイスター」じゃ!"
60,"TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_017","……さて、長くなったが、説明はこれくらいかのう。
ワシは、しばらくここにおる。
貴様が道を定めるのを、待っておるぞ!"
61,"TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_018","「マイスター」が開放されました!
該当するクラフターの「マイスターの証」を装備することで、
「マイスター」になることができます。"
62,"TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_019","「マイスター」になったクラスでは、
専用のアクションを使用できるようになります。
「マイスター」になり、高レベルのアイテムを製作しましょう!"
63,"TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_020","なお、「マイスターの証」は、
「マイスタークリスタル」を持った状態で、
「アルデラン」に話しかけると、作ってもらうことができます。"
64,"TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_021","ただし、「マイスターの証」は3つまでしか所持できません。
「マイスター」となれるのは「3クラス」までですので、
ご注意ください。"
65,"TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_000","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_001","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_002","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_003","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_HEAVNY802_02096_DICKON_000_004","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_00 レヴナンツトールのリディルロナは、腕利きのクラフターである冒険者に耳寄りな情報を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_01 リディルロナから、「マイスター」について聞いた。詳しい話を聞きたいならと、アルデラン宛の紹介状を書いてもらった。イシュガルド・ランディング付近にいる「アルデラン」に「<Sheet(EventItem,2001785,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_02 アルデランから「マイスター」について説明を受けた。どのクラスでマイスターとなるかよく考えてから、アルデランに「マイスターの証」を作ってもらおう。
7 3 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_03
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27 23 TEXT_HEAVNY802_02096_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNY802_02096_TODO_00 イシュガルドのアルデランに<Sheet(EventItem,2001785,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_000 今回も、冒険者様に耳寄りな情報をお持ちしました。 ……「マイスター」について、ご存知でしょうか?
53 49 TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_001 冒険者様のような優れたクラフターにとって、 とても耳寄りなお話がございます。 ……「マイスター」について、ご存知でしょうか?
54 50 TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_002 なんでも「マイスター」とは、己の専門を定めることで、 職人として、さらに高みへ登るための制度なのだとか。
55 51 TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_003 詳しい話は、「イシュガルド・ランディング」にいる、 「アルデラン」様に、お聞きになるとよいでしょう。 この「紹介状」をお持ちになれば、拒否はされないはずです。
56 52 TEXT_HEAVNY802_02096_LYDIRLONA_000_004 詳しい話は、「イシュガルド・ランディング」にいる、 「アルデラン」様に、お聞きになるとよいでしょう。 この「紹介状」をお持ちになれば、拒否はされないはずです。
57 53 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_010 「ビエルゴの指」と謳われた名匠中の名匠…… このアルデラン様に話しかけるとは。 ……貴様、よもや、寝ぼけているのではあるまいな?
58 54 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_011 ……ほう、リディルロナの嬢ちゃんからの紹介で、 「マイスター」について教えてほしいと……。 よかろう、ならば、このワシが直々に手ほどきをしてやる。
59 55 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_012 一言にクラフターと言っても、 鍛冶に彫金、革細工と、多様な道があるのは知ってのとおり。 複数の道で修行を積み、技を覚えれば役立つことは多い。
60 56 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_013 だがしかし、その道を極めんとするなら、 これと道を定めて専心せねば、高みには至れん。 どれほど才があろうとも、3つの道を極めるのが限度じゃろう。
61 57 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_014 つまり、「マイスター」とは、 己の専門を定めることで道を極めんとする、 誇り高きクラフターの称号……というわけじゃな。
62 58 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_015 フン、貴様の眼…… 確かに「マイスター」を名乗る資格がありそうじゃ。 ならば、この「<Sheet(Item,10336,0)/>」をくれてやろう。
63 59 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_016 これに貴様が歩む道の印を刻み、 「マイスターの証」を作ってやろうではないか。 証を持ち、高みを目指すかぎり、貴様は「マイスター」じゃ!
64 60 TEXT_HEAVNY802_02096_ARDERAN_000_017 ……さて、長くなったが、説明はこれくらいかのう。 ワシは、しばらくここにおる。 貴様が道を定めるのを、待っておるぞ!
65 61 TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_018 「マイスター」が開放されました! 該当するクラフターの「マイスターの証」を装備することで、 「マイスター」になることができます。
66 62 TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_019 「マイスター」になったクラスでは、 専用のアクションを使用できるようになります。 「マイスター」になり、高レベルのアイテムを製作しましょう!
67 63 TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_020 なお、「マイスターの証」は、 「マイスタークリスタル」を持った状態で、 「アルデラン」に話しかけると、作ってもらうことができます。
68 64 TEXT_HEAVNY802_02096_SYSTEM_000_021 ただし、「マイスターの証」は3つまでしか所持できません。 「マイスター」となれるのは「3クラス」までですので、 ご注意ください。
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0,"TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_00","レヴナンツトールのリディルロナは、腕利きのギャザラーである冒険者に耳寄りな情報を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_01","リディルロナから、「精選」について聞いた。詳しい話を聞きたいならと、ココサム宛の紹介状を書いてもらった。中央ザナラーンの狼煙の丘にいる「ココサム」に「<Sheet(EventItem,2001786,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_02","ココサムから「精選」を伝授してもらった。どうやら、素材のエーテルからクリスタルを生み出す技術のようだ。上手く使いこなしていこう。"
3,"TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_03",""
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24,"TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_00","狼煙の丘のココサムに<Sheet(EventItem,2001786,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_000","一流を超えた超一流のギャザラーである冒険者様に、
とても耳寄りなお話がございます。
……「精選」について、ご存知でしょうか?"
49,"TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_001","今回も、冒険者様に耳寄りな情報をお持ちしました。
……「精選」について、ご存知でしょうか?"
50,"TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_002","冒険者様のような優れたギャザラーにとって、
とても耳寄りなお話がございます。
……「精選」について、ご存知でしょうか?"
51,"TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_003","「精選」とは、採集した素材に潜むエーテルを凝縮し、
結晶化させることで、クリスタルを生みだす新技術でございます。"
52,"TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_004","詳しくは、「精選」技術を編み出した、
「狼煙の丘」の「ココサム」様からお聞きください。
この「紹介状」をお渡しすれば、喜んで教えてくださりましょう。"
53,"TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_005","詳しくは、「精選」技術を編み出した、
「狼煙の丘」の「ココサム」様からお聞きください。
この「紹介状」をお渡しすれば、喜んで教えてくださりましょう。"
54,"TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_010","よう、アンタか!
マテリアの合成を頼みに来たのかい?
え、違う? 俺に用だって?"
55,"TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_011","素材にやどりし~ イノチのチカラ~。
結晶かわりて かがやきはなつ~っと。
……ん、なんだいアンタ? 俺に用だって?"
56,"TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_012","……コイツは、リディルロナさんからの紹介状。
「精選」技術を教えてくれだって!?
いいぜ、いいぜ、手取り足取り教えてやるよ!"
57,"TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_013","「精選」ってのは、マテリア技術のちょっとした応用だ。
採集した素材が内包するエーテルを抜き出して結晶化……
つまり、クリスタルにするのさ!"
58,"TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_014","自慢じゃねえが、「精選」はかなり便利だと思うぜ。
ただ、いろいろと、ままならないトコロもあってな。
一番大きいのが、「精選」できる素材が限られるってことだ。"
59,"TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_015","簡単に言えば、「収集品」として出せるような、
希少性を持った素材じゃないと、結晶化しないんだよ。
……内包するエーテル量が鍵だと思うが、その辺りは研究中さ。"
60,"TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_016","ともかく、論より証拠だ……。
「精選」技術を伝授してやるから、試してみてくれ。
この新技術を使って、市場に活況を作り出してやろうぜ!"
61,"TEXT_HEAVNY803_02097_SYSTEM_000_017","「精選」を行えるようになりました!
「収集品」となった素材を使用して、
さまざまなクリスタルを作りだすことができます。"
62,"TEXT_HEAVNY803_02097_SYSTEM_000_018","なお、「精選」に使用した素材は失われるため、
「精選」を行う際は、ご注意ください。"
63,"TEXT_HEAVNY803_02097_SESTEM_000_019","また、入手できるアイテムはランダムであり、
クリスタルのほかにも、貴重な素材を得られる場合もあります。"
64,"TEXT_HEAVNY803_02097_DICKON_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_00 レヴナンツトールのリディルロナは、腕利きのギャザラーである冒険者に耳寄りな情報を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_01 リディルロナから、「精選」について聞いた。詳しい話を聞きたいならと、ココサム宛の紹介状を書いてもらった。中央ザナラーンの狼煙の丘にいる「ココサム」に「<Sheet(EventItem,2001786,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNY803_02097_SEQ_02 ココサムから「精選」を伝授してもらった。どうやら、素材のエーテルからクリスタルを生み出す技術のようだ。上手く使いこなしていこう。
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28 24 TEXT_HEAVNY803_02097_TODO_00 狼煙の丘のココサムに<Sheet(EventItem,2001786,0)/>を渡す
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53 49 TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_001 今回も、冒険者様に耳寄りな情報をお持ちしました。 ……「精選」について、ご存知でしょうか?
54 50 TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_002 冒険者様のような優れたギャザラーにとって、 とても耳寄りなお話がございます。 ……「精選」について、ご存知でしょうか?
55 51 TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_003 「精選」とは、採集した素材に潜むエーテルを凝縮し、 結晶化させることで、クリスタルを生みだす新技術でございます。
56 52 TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_004 詳しくは、「精選」技術を編み出した、 「狼煙の丘」の「ココサム」様からお聞きください。 この「紹介状」をお渡しすれば、喜んで教えてくださりましょう。
57 53 TEXT_HEAVNY803_02097_LYDIRLONA_000_005 詳しくは、「精選」技術を編み出した、 「狼煙の丘」の「ココサム」様からお聞きください。 この「紹介状」をお渡しすれば、喜んで教えてくださりましょう。
58 54 TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_010 よう、アンタか! マテリアの合成を頼みに来たのかい? え、違う? 俺に用だって?
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61 57 TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_013 「精選」ってのは、マテリア技術のちょっとした応用だ。 採集した素材が内包するエーテルを抜き出して結晶化…… つまり、クリスタルにするのさ!
62 58 TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_014 自慢じゃねえが、「精選」はかなり便利だと思うぜ。 ただ、いろいろと、ままならないトコロもあってな。 一番大きいのが、「精選」できる素材が限られるってことだ。
63 59 TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_015 簡単に言えば、「収集品」として出せるような、 希少性を持った素材じゃないと、結晶化しないんだよ。 ……内包するエーテル量が鍵だと思うが、その辺りは研究中さ。
64 60 TEXT_HEAVNY803_02097_KOKOSAMU_000_016 ともかく、論より証拠だ……。 「精選」技術を伝授してやるから、試してみてくれ。 この新技術を使って、市場に活況を作り出してやろうぜ!
65 61 TEXT_HEAVNY803_02097_SYSTEM_000_017 「精選」を行えるようになりました! 「収集品」となった素材を使用して、 さまざまなクリスタルを作りだすことができます。
66 62 TEXT_HEAVNY803_02097_SYSTEM_000_018 なお、「精選」に使用した素材は失われるため、 「精選」を行う際は、ご注意ください。
67 63 TEXT_HEAVNY803_02097_SESTEM_000_019 また、入手できるアイテムはランダムであり、 クリスタルのほかにも、貴重な素材を得られる場合もあります。
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1,"TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_01","リディルロナから、イディルシャイアで「収集品」を取り扱っていることを聞き、ゲイムロナ宛の紹介状を書いてもらった。イディルシャイアの「ゲイムロナ」に「<Sheet(EventItem,2001787,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_02","ゲイムロナから、イディルシャイアでの「ロウェナ商会取引」の紹介を受けた。収集品の仕事をこなし、職人としての腕を磨いていこう。"
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この街は狭くなってきたのではないか……。
近ごろ、私はそう思うのです。"
49,"TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_001","冒険者様、そろそろ上を目指してみたいと思いませんか?
低地ドラヴァニアの「イディルシャイア」に出店した新店舗で、
どうか、腕を振るっていただきたいのです。"
50,"TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_002","私が提供した情報の成果を、
ぜひ「イディルシャイア」での活躍をもって、
我が商会の利益へ還元していただければ幸いです。"
51,"TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_003","ぜひ「イディルシャイア」での活躍をもって、
我が商会の利益へ還元していただければ幸いです。"
52,"TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_004","この「紹介状」を、「イディルシャイア」にいる姉……
「ゲイムロナ」へお渡しください。
ロウェナ様と、我らが商会のため、よろしくお願いします。"
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こちらの窓口は、
紹介状をお持ちの方のみ、ご案内しております。"
55,"TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_011","……あら、これはリディルロナの紹介状。
どうやら、妹がお世話になったようですね。
遠くよりご足労いただき、ありがとうございます。"
56,"TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_012","すでに妹から、お聞きのことと存じますが、
「ロウェナ商会イディルシャイア支店」でも、
「収集品」を扱っております。"
57,"TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_013","妹の紹介を受けた冒険者様の腕があれば、
十二分に通用することでしょう。
ぜひ、我々ロウェナ商会へ「収集品」をお納めください。"
58,"TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_014","なお、「収集品」を納品していただける職人の方々のため、
道具や素材などの商品も取り扱っております。
ぜひ、ご利用ください。"
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末永くお取引いただけますよう、お願い申し上げます。"
60,"TEXT_HEAVNY804_02098_SYSTEM_000_016","イディルシャイアで「ロウェナ商会取引」が開放されました!
これ以降、イディルシャイアの「収集品納品窓口」でも、
「収集品」を納品することができます。"
61,"TEXT_HEAVNY804_02098_SYSTEM_000_017","また、イディルシャイアの「特殊品交換窓口」から、
クラフターやギャザラー用のアイテムを、
さまざまな品と交換できるようになりました。"
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5 1 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_01 リディルロナから、イディルシャイアで「収集品」を取り扱っていることを聞き、ゲイムロナ宛の紹介状を書いてもらった。イディルシャイアの「ゲイムロナ」に「<Sheet(EventItem,2001787,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_HEAVNY804_02098_SEQ_02 ゲイムロナから、イディルシャイアでの「ロウェナ商会取引」の紹介を受けた。収集品の仕事をこなし、職人としての腕を磨いていこう。
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53 49 TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_001 冒険者様、そろそろ上を目指してみたいと思いませんか? 低地ドラヴァニアの「イディルシャイア」に出店した新店舗で、 どうか、腕を振るっていただきたいのです。
54 50 TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_002 私が提供した情報の成果を、 ぜひ「イディルシャイア」での活躍をもって、 我が商会の利益へ還元していただければ幸いです。
55 51 TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_003 ぜひ「イディルシャイア」での活躍をもって、 我が商会の利益へ還元していただければ幸いです。
56 52 TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_004 この「紹介状」を、「イディルシャイア」にいる姉…… 「ゲイムロナ」へお渡しください。 ロウェナ様と、我らが商会のため、よろしくお願いします。
57 53 TEXT_HEAVNY804_02098_LYDIRLONA_000_005 この「紹介状」を、「イディルシャイア」にいる姉…… 「ゲイムロナ」へお渡しください。 ロウェナ様と、我らが商会のため、よろしくお願いします。
58 54 TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_010 申し訳ありません、冒険者様……。 こちらの窓口は、 紹介状をお持ちの方のみ、ご案内しております。
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60 56 TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_012 すでに妹から、お聞きのことと存じますが、 「ロウェナ商会イディルシャイア支店」でも、 「収集品」を扱っております。
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62 58 TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_014 なお、「収集品」を納品していただける職人の方々のため、 道具や素材などの商品も取り扱っております。 ぜひ、ご利用ください。
63 59 TEXT_HEAVNY804_02098_GEIMLONA_000_015 それでは、冒険者様…… 末永くお取引いただけますよう、お願い申し上げます。
64 60 TEXT_HEAVNY804_02098_SYSTEM_000_016 イディルシャイアで「ロウェナ商会取引」が開放されました! これ以降、イディルシャイアの「収集品納品窓口」でも、 「収集品」を納品することができます。
65 61 TEXT_HEAVNY804_02098_SYSTEM_000_017 また、イディルシャイアの「特殊品交換窓口」から、 クラフターやギャザラー用のアイテムを、 さまざまな品と交換できるようになりました。
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48,"TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_000","あたいの眼は、ごまかせないのです!
ずいぶんと「デキる」ギャザラーが現れたのです。
これはもう、新しい商品の取引を始める時が来た……のです!"
49,"TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_002","その商品こそ、「護符」なのです!
当商会専属の祈祷師が、十二神の祝福を込めたお守りで、
採集が上手く行えるようになる……かもです!"
50,"TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_006","「護符」は、ひとつ上を目指すギャザラーに必須なもの……。
どんどん交換して、あたいの売上に貢献してほしい……のです!"
51,"TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_008","「特殊品交換窓口」に、アイテムが追加されました。
新たに、「護符」を交換することができます。"
52,"TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_009","「護符」は、採掘師と園芸師用のアイテムです。
エリアとクラスに合った「護符」を使用することで、
採集に関するバフステータスを得ることができます。"
53,"TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_010","このバフステータスの効果時間中は、
希少なアイテムを採集できるかもしれない、
「隠れた採集場所」を発見することがあります。"
54,"TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_020","新しい商品を入荷したのです。
けれど、あなたへ紹介するのは、まだ少し早い……のです!"
55,"TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_021","本クエストを進行するためには、
いずれかのギャザラークラスがレベル60以上かつ、
現在のクラスがギャザラーである必要があります。"
56,"TEXT_HEAVNY805_02099_LUBOBO_000_000","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_HEAVNY805_02099_LUBOBO_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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51 47 TEXT_HEAVNY805_02099_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_000 あたいの眼は、ごまかせないのです! ずいぶんと「デキる」ギャザラーが現れたのです。 これはもう、新しい商品の取引を始める時が来た……のです!
53 49 TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_002 その商品こそ、「護符」なのです! 当商会専属の祈祷師が、十二神の祝福を込めたお守りで、 採集が上手く行えるようになる……かもです!
54 50 TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_006 「護符」は、ひとつ上を目指すギャザラーに必須なもの……。 どんどん交換して、あたいの売上に貢献してほしい……のです!
55 51 TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_008 「特殊品交換窓口」に、アイテムが追加されました。 新たに、「護符」を交換することができます。
56 52 TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_009 「護符」は、採掘師と園芸師用のアイテムです。 エリアとクラスに合った「護符」を使用することで、 採集に関するバフステータスを得ることができます。
57 53 TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_010 このバフステータスの効果時間中は、 希少なアイテムを採集できるかもしれない、 「隠れた採集場所」を発見することがあります。
58 54 TEXT_HEAVNY805_02099_TOBANA_000_020 新しい商品を入荷したのです。 けれど、あなたへ紹介するのは、まだ少し早い……のです!
59 55 TEXT_HEAVNY805_02099_SYSTEM_000_021 本クエストを進行するためには、 いずれかのギャザラークラスがレベル60以上かつ、 現在のクラスがギャザラーである必要があります。
60 56 TEXT_HEAVNY805_02099_LUBOBO_000_000 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_HEAVNY805_02099_LUBOBO_000_001 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、占星術師を目指すと決めた冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_01","占星術師の修練を始めることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_02","ジャンヌキナルと話し、占星術師の修練を開始した。シャーレアンの客人について、聖ガンリオル占星院で情報を集めよう。"
3,"TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_03","シャーレアンの客人の情報を集めた。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_04","ジャンヌキナルに報告した。シャーレアンの客人の話を聞くため、クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「ジャンヌキナル」と話そう。"
5,"TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_05","シャーレアンの客人の行方が判明した。南部森林のクォーリーミルにいる「カンプラン」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_06","カンプランと話した。南部森林の蛇殻林にいる「カンプラン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_07","シャーレアンの客人を発見した。託された「<Sheet(Item,10524,0)/>」を装備し、「レヴェヴァ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_08",""
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24,"TEXT_JOBAST300_02012_TODO_00","ジャンヌキナルと話す"
25,"TEXT_JOBAST300_02012_TODO_01","シャーレアンの客人の情報を集める"
26,"TEXT_JOBAST300_02012_TODO_02","ジャンヌキナルと話す"
27,"TEXT_JOBAST300_02012_TODO_03","アドネール占星台のジャンヌキナルと話す"
28,"TEXT_JOBAST300_02012_TODO_04","クォーリーミルのカンプランと話す"
29,"TEXT_JOBAST300_02012_TODO_05","蛇殻林のカンプランと話す"
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48,"TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_900","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_000","ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
私もまた、シャーレアン式占星術の学びの途にある者……。
ともに、神秘的な星の力を学んでいきましょう。"
50,"TEXT_JOBAST300_02012_Q1_000_000","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_JOBAST300_02012_A1_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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55,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_003","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_004","占星術は、シャーレアン発祥の知識……。
イシュガルドに伝わってからは、
ドラゴン族の動向を予測するための技術として、発展しました。"
57,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_005","ですから、イシュガルド式占星術を扱う者を「占星術士」……
シャーレアン式占星術を扱う者を「占星術師」と呼び分けます。"
58,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_006","今、貴方に伝えたいのは、正しい「占星術師」の知識……。
天に座す星々から力を得て、癒やしや強化の魔法を紡ぎ、
人々に運命を切り開く力をあたえる魔法体系です。"
59,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_007","それでは、「占星術師」となるための修練を始めましょうか。
修練を始めてよければ、もう一度、私に声をかけてください。"
60,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_008","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_009","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_010","ふむ、修練を受ける準備はよろしいようですね。
それでは、「占星術師」の修練を始めましょう。"
63,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_011","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_012","……その昔、学術都市「シャーレアン」が、
遥か西方の低地ドラヴァニアに存在していたころのこと。
私は、かの地に留学し、占星術の修練に励みました。"
65,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_013","我がイシュガルドにおける占星術は「学術」であり、
座学と天体の観測こそが、何よりも重視されます。"
66,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_014","一方、シャーレアンにおける占星術は「魔法体系」です。
星々から力を引き出し、魔法を行使するため、
術者としての素養が必要不可欠……。"
67,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_015","したがって、シャーレアンでは占星術の学びの前に、
術者としての基礎修練に時間を割くのです……。"
68,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_016","しかし貴方は、すでに豊かな魔力を持っておられる様子。
すぐにでも、初歩的な占星魔法を修得できるでしょう。
ですが、問題もあるのです……。"
69,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_017","……実は、北洋のシャーレアン本国より、
「占星術師」の先生をお招きする予定なのですが、
どうにもいらっしゃる気配がありません……。"
70,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_018","まずは、ここ「聖ガンリオル占星院」の占星術士たちに、
先生からの連絡について、話を聞いてみてください。
貴方に、星の導きがあらんことを……。"
71,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_019","星の導きがあらんことを……。"
72,"TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_020","……シャーレアンの「占星術師」から連絡がなかったかって?
連絡は受けていないが……
重要な報せなら、アドネール占星台の方にいっているかもな。"
73,"TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_021","この占星院は、あくまで研究の場……。
アドネール占星台が、実践の場であり、
事実上のイシュガルド占星術の中心地だからね。"
74,"TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_028","……シャーレアンの「占星術師」から連絡がなかったかって?
連絡は受けていないが……
重要な報せなら、アドネール占星台の方にいっているかもな。"
75,"TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_029","この占星院は、あくまで研究の場……。
アドネール占星台が、実践の場であり、
事実上のイシュガルド占星術の中心地だからね。"
76,"TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_020","……シャーレアンから招聘された「占星術師」を探してるって?
そんな話は聞いてないね。
もしや、ジャンヌキナルに言われたのか?"
77,"TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_021","向こうの占星術を広めようと躍起だが、ムダなことだよ。
竜の動向を予測できない魔法なんて、意味がないからね。"
78,"TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_028","……シャーレアンから招聘された「占星術師」を探してるって?
そんな話は聞いてないね。
もしや、ジャンヌキナルに言われたのか?"
79,"TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_029","向こうの占星術を広めようと躍起だが、ムダなことだよ。
竜の動向を予測できない魔法なんて、意味がないからね。"
80,"TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_020","……シャーレアンの「占星術師」からの連絡を待っているって?
今、アドネール占星台から戻ってきたところなんだが、
確かフォルルモル台長が、そんな話をしていたな……。"
81,"TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_021","何か手紙のせいで、フォルルモル台長がご立腹だったから、
すぐにシャーレアン絡みだとわかったよ。"
82,"TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_028","……シャーレアンの「占星術師」からの連絡を待っているって?
今、アドネール占星台から戻ってきたところなんだが、
確かフォルルモル台長が、そんな話をしていたな……。"
83,"TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_029","何か手紙のせいで、フォルルモル台長がご立腹だったから、
すぐにシャーレアン絡みだとわかったよ。"
84,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_030","……なんと、フォルルモル台長に報せが行ってしまいましたか。
もっとも知られてはならない方でしたが、仕方ありません。
これもまた、運命……。"
85,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_031","しかし、占星術とは、運命を切り開くための力……。
「アドネール占星台」に報せの内容を確認しに行きましょう。"
86,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いらっしゃいましたね。
フォルルモル台長に、お話を伺おうとしていたところです。"
87,"TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_041","お前は、いつぞやの冒険者……。
異国かぶれのジャンヌキナルなどとつるんでおるのか。
これだから、冒険者は信用ならんのだ。"
88,"TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_042","竜の動向を予測しない星読みなど、イシュガルドには不要!
皇都に生まれ、皇都に育った者ならば、当然の感覚だ。"
89,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_043","星は、竜のためだけに存在しているわけではありません。
その可能性を認めぬようでは、
結果的に皇都の民に、不利益をもたらすのではないでしょうか?"
90,"TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_044","半端者の若造が、本家筋だからといって、
占星台の台長であるこの俺に、説教をするというのか?"
91,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_045","滅相もありません……。
ただ、皇都にとって有益な知識を、学びたいだけなのです。
これは教皇庁にも認められた、個人的な研究でもあります。"
92,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_046","……聞けば、「占星術師」の先生から報せがあったとか。
どうか、報せの内容を教えてください。"
93,"TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_047","フン、教皇庁のお歴々にも困ったものだ。
よかろう……異国の「占星術師」のひとりやふたりで、
皇都の常識が変わるはずもない……。"
94,"TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_048","報せによれば、異国の客人たちは、
南部森林のクォーリーミルあたりを彷徨っているようだ。
不慣れとはいえ道に迷うとは、その知識の浅さが知れるな。"
95,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
冒険者である貴方は、黒衣森の地理にも詳しいでしょう。
我が従者、カンプランとともに先生を探してください。"
96,"TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_050","ありがとうございます。
では、星の導きに従って先生を見つけ出し、
聖ガンリオル占星院にお連れしてくださいね。"
97,"TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……
どうぞ、よろしくお願いいたします。
まずは「クォーリーミル」から捜索を開始してみましょう。"
98,"TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_059","……フン、何の用だ。"
99,"TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お待ちしておりました。
お客人方の捜索を始める前に、お話しておきたいことがあります。
……貴方様は、「占星術師」を目指されておられるとか。"
100,"TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_061","旦那様……ジャンヌキナル様は、
シャーレアン式占星術の研究に、熱を上げておいでです。
しかし、それゆえに、皇都では冷遇されておられます。"
101,"TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_062","かくいう自分も、旦那様への忠誠心は揺るぎませんが、
シャーレアン式占星術だけは、どうにも信じられません。"
102,"TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_063","……ですから、貴方様には、
旦那様のよき理解者となっていただきたいのです。
不躾な申し出、大変、失礼いたしました……。"
103,"TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_064","さて、肝心のお客人方ですが、周辺で聞き込みをしたところ、
蛇殻林に向かう、それらしき人を見た者がいるようです。
自分が先行しますので、ついていらしてください。"
104,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_070","お祖父様……。"
105,"TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!
こちらが探していたお客人だそうです!
突然、賊に襲われたそうで……。"
106,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_091","(-人形のような少女-)お祖父様……。"
107,"TEXT_JOBAST300_02012_CELIE_000_092","おや、そこの娘……まるで、お人形だねぇ。
こりゃ、高く売れそうだ!"
108,"TEXT_JOBAST300_02012_MACE_000_094","(-年老いた占星術師-)そうか……証は、お主を選んだか……。"
109,"TEXT_JOBAST300_02012_CELIE_000_093","まずは、ジジィを捕えるよ!"
110,"TEXT_JOBAST300_02012_BUKA02012_000_095","おら、ジジィ、歩け!"
111,"TEXT_JOBAST300_02012_CELIE_000_096","ジジィを返してほしくば、娘だけがここに残りな!
孫娘の身柄と交換なら、こいつを解放してやる。
……ただし、妙なマネをしたら命はないぞ!"
112,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_097","(-人形のような少女-)お祖父様!?"
113,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_098","(-人形のような少女-)このクリスタルは、お祖父様の「<Sheet(Item,8840,0)/>」……。
なぜ、光っているのだ……?"
114,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_099","(-人形のような少女-)この冒険者に反応しているのか……?
なるほど……汝の資質と運命を見抜いたお祖父様が、
あえて託すために「証」を残したか……。"
115,"TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_100","自分が、救援を呼んできましょう!"
116,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_101","(-人形のような少女-)……待て、助けはいらぬ。
我らだけで、お祖父様を助け出すことができる。"
117,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_102","(-人形のような少女-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と言ったな。
よいか、そのソウルクリスタルを身に着けよ……!"
118,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_103","(-人形のような少女-)さすれば、証に宿りし、歴代の「占星術師」たちの知が、
汝の心の内に流れ込むであろう!"
119,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_104","(-レヴェヴァ-)なに、案じるでない。
わしとて、お祖父様に手ほどきを受けた「占星術師」だ。
天球儀と占星術の扱い方は、このレヴェヴァが指南してやる。"
120,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_105","(-レヴェヴァ-)新たに生まれし「占星術師」よ……。
囚われの身となったお祖父様を、
汝の「占星術」によって救い出すのだ!"
121,"TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_106","(-レヴェヴァ-)ここで出会い、証を手にしたことはまさに運命。
そこに残されたお祖父様の「天球儀」を携え、
己が心の天球を巡らせ、我らの運命を切り開け!"
122,"TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_110","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_120","新しいジョブを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
ジョブチェンジができます。"
124,"TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_121","ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
125,"TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_122","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_00 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、占星術師を目指すと決めた冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_01 占星術師の修練を始めることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_02 ジャンヌキナルと話し、占星術師の修練を開始した。シャーレアンの客人について、聖ガンリオル占星院で情報を集めよう。
7 3 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_03 シャーレアンの客人の情報を集めた。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
8 4 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_04 ジャンヌキナルに報告した。シャーレアンの客人の話を聞くため、クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「ジャンヌキナル」と話そう。
9 5 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_05 シャーレアンの客人の行方が判明した。南部森林のクォーリーミルにいる「カンプラン」と話そう。
10 6 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_06 カンプランと話した。南部森林の蛇殻林にいる「カンプラン」と話そう。
11 7 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_07 シャーレアンの客人を発見した。託された「<Sheet(Item,10524,0)/>」を装備し、「レヴェヴァ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_13
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27 23 TEXT_JOBAST300_02012_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_00 ジャンヌキナルと話す
29 25 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_01 シャーレアンの客人の情報を集める
30 26 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_02 ジャンヌキナルと話す
31 27 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_03 アドネール占星台のジャンヌキナルと話す
32 28 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_04 クォーリーミルのカンプランと話す
33 29 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_05 蛇殻林のカンプランと話す
34 30 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_06
35 31 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_07
36 32 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_08
37 33 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_09
38 34 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_10
39 35 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_11
40 36 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_12
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51 47 TEXT_JOBAST300_02012_TODO_23
52 48 TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_900 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_000 ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 私もまた、シャーレアン式占星術の学びの途にある者……。 ともに、神秘的な星の力を学んでいきましょう。
54 50 TEXT_JOBAST300_02012_Q1_000_000 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_JOBAST300_02012_A1_000_001 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_JOBAST300_02012_A1_000_002 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_001 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_002 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_003 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_004 占星術は、シャーレアン発祥の知識……。 イシュガルドに伝わってからは、 ドラゴン族の動向を予測するための技術として、発展しました。
61 57 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_005 ですから、イシュガルド式占星術を扱う者を「占星術士」…… シャーレアン式占星術を扱う者を「占星術師」と呼び分けます。
62 58 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_006 今、貴方に伝えたいのは、正しい「占星術師」の知識……。 天に座す星々から力を得て、癒やしや強化の魔法を紡ぎ、 人々に運命を切り開く力をあたえる魔法体系です。
63 59 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_007 それでは、「占星術師」となるための修練を始めましょうか。 修練を始めてよければ、もう一度、私に声をかけてください。
64 60 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_008 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_009 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_010 ふむ、修練を受ける準備はよろしいようですね。 それでは、「占星術師」の修練を始めましょう。
67 63 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_011 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_012 ……その昔、学術都市「シャーレアン」が、 遥か西方の低地ドラヴァニアに存在していたころのこと。 私は、かの地に留学し、占星術の修練に励みました。
69 65 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_013 我がイシュガルドにおける占星術は「学術」であり、 座学と天体の観測こそが、何よりも重視されます。
70 66 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_014 一方、シャーレアンにおける占星術は「魔法体系」です。 星々から力を引き出し、魔法を行使するため、 術者としての素養が必要不可欠……。
71 67 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_015 したがって、シャーレアンでは占星術の学びの前に、 術者としての基礎修練に時間を割くのです……。
72 68 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_016 しかし貴方は、すでに豊かな魔力を持っておられる様子。 すぐにでも、初歩的な占星魔法を修得できるでしょう。 ですが、問題もあるのです……。
73 69 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_017 ……実は、北洋のシャーレアン本国より、 「占星術師」の先生をお招きする予定なのですが、 どうにもいらっしゃる気配がありません……。
74 70 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_018 まずは、ここ「聖ガンリオル占星院」の占星術士たちに、 先生からの連絡について、話を聞いてみてください。 貴方に、星の導きがあらんことを……。
75 71 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_019 星の導きがあらんことを……。
76 72 TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_020 ……シャーレアンの「占星術師」から連絡がなかったかって? 連絡は受けていないが…… 重要な報せなら、アドネール占星台の方にいっているかもな。
77 73 TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_021 この占星院は、あくまで研究の場……。 アドネール占星台が、実践の場であり、 事実上のイシュガルド占星術の中心地だからね。
78 74 TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_028 ……シャーレアンの「占星術師」から連絡がなかったかって? 連絡は受けていないが…… 重要な報せなら、アドネール占星台の方にいっているかもな。
79 75 TEXT_JOBAST300_02012_HEURRIETTE_000_029 この占星院は、あくまで研究の場……。 アドネール占星台が、実践の場であり、 事実上のイシュガルド占星術の中心地だからね。
80 76 TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_020 ……シャーレアンから招聘された「占星術師」を探してるって? そんな話は聞いてないね。 もしや、ジャンヌキナルに言われたのか?
81 77 TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_021 向こうの占星術を広めようと躍起だが、ムダなことだよ。 竜の動向を予測できない魔法なんて、意味がないからね。
82 78 TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_028 ……シャーレアンから招聘された「占星術師」を探してるって? そんな話は聞いてないね。 もしや、ジャンヌキナルに言われたのか?
83 79 TEXT_JOBAST300_02012_MUGUENIEL_000_029 向こうの占星術を広めようと躍起だが、ムダなことだよ。 竜の動向を予測できない魔法なんて、意味がないからね。
84 80 TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_020 ……シャーレアンの「占星術師」からの連絡を待っているって? 今、アドネール占星台から戻ってきたところなんだが、 確かフォルルモル台長が、そんな話をしていたな……。
85 81 TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_021 何か手紙のせいで、フォルルモル台長がご立腹だったから、 すぐにシャーレアン絡みだとわかったよ。
86 82 TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_028 ……シャーレアンの「占星術師」からの連絡を待っているって? 今、アドネール占星台から戻ってきたところなんだが、 確かフォルルモル台長が、そんな話をしていたな……。
87 83 TEXT_JOBAST300_02012_FLEURAIE_000_029 何か手紙のせいで、フォルルモル台長がご立腹だったから、 すぐにシャーレアン絡みだとわかったよ。
88 84 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_030 ……なんと、フォルルモル台長に報せが行ってしまいましたか。 もっとも知られてはならない方でしたが、仕方ありません。 これもまた、運命……。
89 85 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_031 しかし、占星術とは、運命を切り開くための力……。 「アドネール占星台」に報せの内容を確認しに行きましょう。
90 86 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、いらっしゃいましたね。 フォルルモル台長に、お話を伺おうとしていたところです。
91 87 TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_041 お前は、いつぞやの冒険者……。 異国かぶれのジャンヌキナルなどとつるんでおるのか。 これだから、冒険者は信用ならんのだ。
92 88 TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_042 竜の動向を予測しない星読みなど、イシュガルドには不要! 皇都に生まれ、皇都に育った者ならば、当然の感覚だ。
93 89 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_043 星は、竜のためだけに存在しているわけではありません。 その可能性を認めぬようでは、 結果的に皇都の民に、不利益をもたらすのではないでしょうか?
94 90 TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_044 半端者の若造が、本家筋だからといって、 占星台の台長であるこの俺に、説教をするというのか?
95 91 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_045 滅相もありません……。 ただ、皇都にとって有益な知識を、学びたいだけなのです。 これは教皇庁にも認められた、個人的な研究でもあります。
96 92 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_046 ……聞けば、「占星術師」の先生から報せがあったとか。 どうか、報せの内容を教えてください。
97 93 TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_047 フン、教皇庁のお歴々にも困ったものだ。 よかろう……異国の「占星術師」のひとりやふたりで、 皇都の常識が変わるはずもない……。
98 94 TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_048 報せによれば、異国の客人たちは、 南部森林のクォーリーミルあたりを彷徨っているようだ。 不慣れとはいえ道に迷うとは、その知識の浅さが知れるな。
99 95 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_049 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 冒険者である貴方は、黒衣森の地理にも詳しいでしょう。 我が従者、カンプランとともに先生を探してください。
100 96 TEXT_JOBAST300_02012_JANNEQUINARD_000_050 ありがとうございます。 では、星の導きに従って先生を見つけ出し、 聖ガンリオル占星院にお連れしてくださいね。
101 97 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_051 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様…… どうぞ、よろしくお願いいたします。 まずは「クォーリーミル」から捜索を開始してみましょう。
102 98 TEXT_JOBAST300_02012_FORLEMORT_000_059 ……フン、何の用だ。
103 99 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お待ちしておりました。 お客人方の捜索を始める前に、お話しておきたいことがあります。 ……貴方様は、「占星術師」を目指されておられるとか。
104 100 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_061 旦那様……ジャンヌキナル様は、 シャーレアン式占星術の研究に、熱を上げておいでです。 しかし、それゆえに、皇都では冷遇されておられます。
105 101 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_062 かくいう自分も、旦那様への忠誠心は揺るぎませんが、 シャーレアン式占星術だけは、どうにも信じられません。
106 102 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_063 ……ですから、貴方様には、 旦那様のよき理解者となっていただきたいのです。 不躾な申し出、大変、失礼いたしました……。
107 103 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_064 さて、肝心のお客人方ですが、周辺で聞き込みをしたところ、 蛇殻林に向かう、それらしき人を見た者がいるようです。 自分が先行しますので、ついていらしてください。
108 104 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_070 お祖父様……。
109 105 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様! こちらが探していたお客人だそうです! 突然、賊に襲われたそうで……。
110 106 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_091 (-人形のような少女-)お祖父様……。
111 107 TEXT_JOBAST300_02012_CELIE_000_092 おや、そこの娘……まるで、お人形だねぇ。 こりゃ、高く売れそうだ!
112 108 TEXT_JOBAST300_02012_MACE_000_094 (-年老いた占星術師-)そうか……証は、お主を選んだか……。
113 109 TEXT_JOBAST300_02012_CELIE_000_093 まずは、ジジィを捕えるよ!
114 110 TEXT_JOBAST300_02012_BUKA02012_000_095 おら、ジジィ、歩け!
115 111 TEXT_JOBAST300_02012_CELIE_000_096 ジジィを返してほしくば、娘だけがここに残りな! 孫娘の身柄と交換なら、こいつを解放してやる。 ……ただし、妙なマネをしたら命はないぞ!
116 112 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_097 (-人形のような少女-)お祖父様!?
117 113 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_098 (-人形のような少女-)このクリスタルは、お祖父様の「<Sheet(Item,8840,0)/>」……。 なぜ、光っているのだ……?
118 114 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_099 (-人形のような少女-)この冒険者に反応しているのか……? なるほど……汝の資質と運命を見抜いたお祖父様が、 あえて託すために「証」を残したか……。
119 115 TEXT_JOBAST300_02012_QUIMPERAIN_000_100 自分が、救援を呼んできましょう!
120 116 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_101 (-人形のような少女-)……待て、助けはいらぬ。 我らだけで、お祖父様を助け出すことができる。
121 117 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_102 (-人形のような少女-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と言ったな。 よいか、そのソウルクリスタルを身に着けよ……!
122 118 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_103 (-人形のような少女-)さすれば、証に宿りし、歴代の「占星術師」たちの知が、 汝の心の内に流れ込むであろう!
123 119 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_104 (-レヴェヴァ-)なに、案じるでない。 わしとて、お祖父様に手ほどきを受けた「占星術師」だ。 天球儀と占星術の扱い方は、このレヴェヴァが指南してやる。
124 120 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_105 (-レヴェヴァ-)新たに生まれし「占星術師」よ……。 囚われの身となったお祖父様を、 汝の「占星術」によって救い出すのだ!
125 121 TEXT_JOBAST300_02012_LEVEVA_000_106 (-レヴェヴァ-)ここで出会い、証を手にしたことはまさに運命。 そこに残されたお祖父様の「天球儀」を携え、 己が心の天球を巡らせ、我らの運命を切り開け!
126 122 TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_110 (★未使用/削除予定★)
127 123 TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_120 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。
128 124 TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_121 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
129 125 TEXT_JOBAST300_02012_SYSTEM_000_122 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
+207
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0,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_00","蛇殻林のレヴェヴァは、真剣な眼差しで冒険者を見つめている。"
1,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_01","レヴェヴァに、占星魔法の扱い方を学んだ。さらわれたシャーレアンからの客人を救出に行く覚悟ができたら、蛇殻林の「レヴェヴァ」に申し出よう。"
2,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_02","シャーレアンからの客人を救出した。イシュガルドの聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」に報告しよう。"
3,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_03","ジャンヌキナルに報告した。レヴェヴァがイシュガルドで占星術の指導にあたることになった。己の運命を切り開く占星術師になれるよう、占星魔法の修練に励もう。
※占星術師のレベルが35以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。"
4,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_04",""
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6,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_14",""
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16,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_17",""
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19,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBAST301_02013_TODO_00","レヴェヴァと話す"
25,"TEXT_JOBAST301_02013_TODO_01","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す"
26,"TEXT_JOBAST301_02013_TODO_02",""
27,"TEXT_JOBAST301_02013_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBAST301_02013_TODO_04",""
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41,"TEXT_JOBAST301_02013_TODO_17",""
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43,"TEXT_JOBAST301_02013_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBAST301_02013_TODO_20",""
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46,"TEXT_JOBAST301_02013_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBAST301_02013_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、中々に様になっておるぞ。
……今、汝が手にした、その「天球儀」こそが、
「占星術師」にとっての剣であり、盾であると心得よ……。"
49,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_001","しかし、「占星術師」には、もうひとつの欠かせぬ武器がある。
それは腰のホルダーに収められた6枚のカード、
すなわち「アルカナ」だ。"
50,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_002","占星魔法には、治癒をもたらす「ベネフィク」から、
攻撃用の「マレフィク」まで、さまざまな魔法がある。"
51,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_003","だが、最も特徴的なのが、アルカナを用いる「アルカナ魔法」だ。
「アストラルドロー」によって、3枚のカードを抜き出し、
実行することで魔法効果を発動する……。"
52,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_004","そして、「アンブラルドロー」によって、
ほかの3枚のカードを抜き出すことができる。
これを交互に繰り返すのが基本だ。"
53,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_005","ただし、闇雲に発動させても、最大限の効果は得られぬ。
アルカナとは、天に座す六つの「星座」の祝福を暗示したもの。
大いなる力を与えるに、もっとも適した者を選ぶといい。"
54,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_006","さあ、小難しい講釈はここまでとしよう。
これより我らで、連れ去られたお祖父様を取り戻す。"
55,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_007","賊の相手は、槍術士と剣術士のふたりに任せるがよい。
汝は彼らの回復に専念しつつ、占星魔法の扱い方を学ぶのだ。"
56,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_008","案ずるな、汝は、お祖父様の「証」に選ばれた存在。
必ずや、運命を切り開くだけの力が備わっている……。
戦いに赴く覚悟ができたら、わしに声をかけよ。"
57,"TEXT_JOBAST301_02013_SYSTEM_900_000","占星術師、レベル30までのアクションを修得済みです。
メインコマンドの「アクションリスト」から、
使用できるアクションを確認してみましょう。"
58,"TEXT_JOBAST301_02013_YARI02013_000_009","黒衣森の案内人として雇われた者です。
このような事態になり、まことに面目ない……。
必ず、ご老人を助け出しましょう。"
59,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_009","(★未使用/削除予定★)"
60,"TEXT_JOBAST301_02013_QUIMPERAIN_000_009","賊の相手は、私にお任せを。"
61,"TEXT_JOBAST301_02013_QUIMPERAIN_000_010","賊の相手は、私にお任せを。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、無理をなさらず、
後方から支援してください。"
62,"TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_009","星の導きがあらんことを……。"
63,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_010","どうやら覚悟が決まったようだな。
夜陰に紛れて、賊を追跡し、お祖父様を助け出すぞ。"
64,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_011","さあ、「占星術師」<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
汝の、そして我らの未来を切り開け!"
65,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_TODO_001","シャーレアンの客人を救出せよ!"
66,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD","くっ、力至らず、申し訳ございません……!"
67,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_00","さあ、皆の者! 賊を蹴散らし、お祖父様を探し出すのだ!"
68,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01","これは、お祖父様のアルカナ!?
汝の力となるよう、落としていってくださったのか!"
69,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、落ちているアルカナを手に取れ!
それは、お祖父様が汝に託された力なのだ!"
70,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_03","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ほかのアルカナも探してみよ!
さすれば、お祖父様のもとにたどり着くやもしれぬ!"
71,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_05","お客人! すぐにお助けします、今しばらくのご辛抱を!"
72,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_06","刃向かうとは、いい度胸だ!
それじゃあ、力ずくで嬢ちゃんをいただくよ!"
73,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_07","魔物を呼び出しただと!? 妖術の心得があるというのか!"
74,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_10","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_11","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_12","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_13","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_14","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_15","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_JOBAST301_02013_CELIE_000_020","くっ、もうひとり「占星術師」がいるとは、想定外……。
……ここは、退くしかなさそうだね。"
81,"TEXT_JOBAST301_02013_QUIMPERAIN_000_020","よくぞ、ご無事で……。
聖ガンリオル占星院からの使者でございます。
お客人が道に迷われたとの報を受け、お迎えに上がりました。"
82,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_021","よく来てくれた。
ワシの名はメイス、シャーレアンの「占星術師」じゃ。"
83,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_022","わしらは、道に迷ったわけではないぞ。
旅路の途中で、星を見ようと、この地に立ち寄ったのだ。
不慣れな地ゆえに、案内役を雇ってな。"
84,"TEXT_JOBAST301_02013_YARI02013_000_023","案内役として雇われながら、
このような事態となり、申し訳ない。"
85,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_024","ふぉふぉふぉ、気にするでない。
こうして無事であったのだし、何よりこの一件のお陰で、
新たな「占星術師」が誕生したのだからな。"
86,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_025","ワシの「<Sheet(Item,8840,0)/>」を、改めてお主に託そう。
ソウルクリスタルは、次代の継承者を自ら選ぶもの……
この地で、お主に出会えたことは、まさに運命じゃ。"
87,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_026","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の才は、
実戦を通じて確認しましたが、間違いありません。
後は、「六天座」を知り、門を開けば……。"
88,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_027","うむ……実は、ワシらがこの地に立ち寄ったのは、
正しくこの場所で、夜空に輝く「六天座」を見るため……。
まずは、ひとつ目の門を開くとしようかの。"
89,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_050","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
天空を見上げるがよい。
黄金色に輝く、六つの星々が「土天座」じゃ。"
90,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_051","土の天界である、<RubyCharaters>FF07E59C9FE5A4A9FF0AE381A9E381A6E38293</RubyCharaters>には、
地神ノフィカが植え、時神アルジクが育てた、
大いなる世界樹がそびえるという。"
91,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_052","ゆえに、土天座の祝福を暗示するアルカナを「幹」と呼ぶ。
その力を用いることで、世界樹に抱かれ、
別格の耐久力をもたらすことができるだろう。"
92,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_053","土天座とは、土天の門を示す星々……。
今、汝はその門を開いたのだ……。"
93,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_054","何事も土台が肝心。
事始めに土天の門を開くのは、占星術の正道じゃ。"
94,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_055","偶然にも正道を歩み始めるとは、
やはりお主は、星々に祝福されておるようじゃのう。
そんな、お主の行く末が実に楽しみじゃ、ふぉふぉふぉ!"
95,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_056","さて、イシュガルドの「ジャンヌキナル」のもとへ、
案内してもらうとしようかのう。"
96,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_060","ジャンヌキナルよ、久方ぶりじゃのう。
ずいぶんと立派になったようじゃな。"
97,"TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_061","まさか、メイス師ほど高名なお方が招聘に応えてくださるとは!
私が初めてシャーレアンに到着したときに、
挨拶させていただいて以来です。"
98,"TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_062","あの時は、先生がすぐに本国へと帰国されたので、
受けることが叶わなかった指導を、
20年越しに受けられるとは……実に嬉しい驚きです。"
99,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_063","お祖父様、こちらが皇都で唯一の「占星術師」ですか?
……残念ながら、少々、粗忽者のようですね。"
100,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_064","お祖父様は、久方ぶりに汝の顔を見に来ただけ。
皇都にシャーレアン式占星術を広めるのは、このわしだ!"
101,"TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_065","なんとっ!?
見たところ、うら若き乙女に見えますが……?"
102,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_066","物事を外面で判断するでない、うつけものめ。
占星術を正しく学ぼうというからには、
古くさい常識に縛られぬ気骨ある男かと思えば、何たるザマか!"
103,"TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_067","も、申し訳ございません。
まさか、あなたが指導者とは思わず……。"
104,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_068","ふぉふぉふぉ、ジャンヌキナルは相変わらず愉快じゃのう。
ワシの「証」を継承した、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、
基礎から学び直すといい。"
105,"TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_069","なんですって……!?
メイス師の「<Sheet(Item,8840,0)/>」を継承させたというのですか?"
106,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_070","ふぉふぉふぉ……そろそろ、ワシも潮時よ。
後進の育成は孫娘のレヴェヴァに任せ、身を引くつもりじゃ。
優秀な継承者にも出会えて、長旅のかいがあったぞ。"
107,"TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_071","ジャンヌキナルに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
レヴェヴァは、「占星術師」としての能力こそ高いが、
それ以外はまだまだ子ども……よろしく頼むぞ。"
108,"TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_072","次代を担うレヴェヴァ師、
そして、師の証を受け継ぎし<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、
占星術の発展に尽力します。"
109,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_073","皇都にシャーレアン式占星術を花開かせる。
ジャンヌキナル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
汝らふたりは、その手始めぞ!"
110,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_074","まずは、占星魔法の基礎を繰り返すがいい。
そして基礎を確実にものにしたら、再び、ここを訪れよ。
それまでに、わしが修練に相応しい地を探しておく。"
111,"TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_075","レヴェヴァ師は、シャーレアンからいらっしゃったのに、
このあたりの地理にも精通されているのですね?"
112,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_076","そんなわけはないだろう! 自分の足で探すわい!
行動こそが、己の運命を切り開くのだからな。"
113,"TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_077","さすがは、若くして師を務める方は頼もしい。
では、レヴェヴァ師には、
我が従者、カンプランをお供につけましょう。"
114,"TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_078","わしは、お祖父様を見送ってくる……。
汝は星の力を受けながらの戦闘に習熟せよ。"
115,"TEXT_JOBAST301_02013_SYSTEM_000_079","「占星術師」のジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル35」以上で
聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから受注可能です。"
116,"TEXT_JOBAST301_02013_SYSTEM_000_080","今後の「占星術師」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_00 蛇殻林のレヴェヴァは、真剣な眼差しで冒険者を見つめている。
5 1 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_01 レヴェヴァに、占星魔法の扱い方を学んだ。さらわれたシャーレアンからの客人を救出に行く覚悟ができたら、蛇殻林の「レヴェヴァ」に申し出よう。
6 2 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_02 シャーレアンからの客人を救出した。イシュガルドの聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」に報告しよう。
7 3 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_03 ジャンヌキナルに報告した。レヴェヴァがイシュガルドで占星術の指導にあたることになった。己の運命を切り開く占星術師になれるよう、占星魔法の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが35以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
8 4 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_04
9 5 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBAST301_02013_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_00 レヴェヴァと話す
29 25 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_01 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
30 26 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_02
31 27 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_03
32 28 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_04
33 29 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_05
34 30 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_06
35 31 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_07
36 32 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_08
37 33 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_09
38 34 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_10
39 35 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_11
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41 37 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_13
42 38 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_14
43 39 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_15
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45 41 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_17
46 42 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_18
47 43 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_19
48 44 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_20
49 45 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_21
50 46 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_22
51 47 TEXT_JOBAST301_02013_TODO_23
52 48 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、中々に様になっておるぞ。 ……今、汝が手にした、その「天球儀」こそが、 「占星術師」にとっての剣であり、盾であると心得よ……。
53 49 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_001 しかし、「占星術師」には、もうひとつの欠かせぬ武器がある。 それは腰のホルダーに収められた6枚のカード、 すなわち「アルカナ」だ。
54 50 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_002 占星魔法には、治癒をもたらす「ベネフィク」から、 攻撃用の「マレフィク」まで、さまざまな魔法がある。
55 51 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_003 だが、最も特徴的なのが、アルカナを用いる「アルカナ魔法」だ。 「アストラルドロー」によって、3枚のカードを抜き出し、 実行することで魔法効果を発動する……。
56 52 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_004 そして、「アンブラルドロー」によって、 ほかの3枚のカードを抜き出すことができる。 これを交互に繰り返すのが基本だ。
57 53 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_005 ただし、闇雲に発動させても、最大限の効果は得られぬ。 アルカナとは、天に座す六つの「星座」の祝福を暗示したもの。 大いなる力を与えるに、もっとも適した者を選ぶといい。
58 54 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_006 さあ、小難しい講釈はここまでとしよう。 これより我らで、連れ去られたお祖父様を取り戻す。
59 55 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_007 賊の相手は、槍術士と剣術士のふたりに任せるがよい。 汝は彼らの回復に専念しつつ、占星魔法の扱い方を学ぶのだ。
60 56 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_008 案ずるな、汝は、お祖父様の「証」に選ばれた存在。 必ずや、運命を切り開くだけの力が備わっている……。 戦いに赴く覚悟ができたら、わしに声をかけよ。
61 57 TEXT_JOBAST301_02013_SYSTEM_900_000 占星術師、レベル30までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。
62 58 TEXT_JOBAST301_02013_YARI02013_000_009 黒衣森の案内人として雇われた者です。 このような事態になり、まことに面目ない……。 必ず、ご老人を助け出しましょう。
63 59 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_009 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_JOBAST301_02013_QUIMPERAIN_000_009 賊の相手は、私にお任せを。
65 61 TEXT_JOBAST301_02013_QUIMPERAIN_000_010 賊の相手は、私にお任せを。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、無理をなさらず、 後方から支援してください。
66 62 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_009 星の導きがあらんことを……。
67 63 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_010 どうやら覚悟が決まったようだな。 夜陰に紛れて、賊を追跡し、お祖父様を助け出すぞ。
68 64 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_011 さあ、「占星術師」<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 汝の、そして我らの未来を切り開け!
69 65 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_TODO_001 シャーレアンの客人を救出せよ!
70 66 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD くっ、力至らず、申し訳ございません……!
71 67 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_00 さあ、皆の者! 賊を蹴散らし、お祖父様を探し出すのだ!
72 68 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01 これは、お祖父様のアルカナ!? 汝の力となるよう、落としていってくださったのか!
73 69 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、落ちているアルカナを手に取れ! それは、お祖父様が汝に託された力なのだ!
74 70 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_03 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ほかのアルカナも探してみよ! さすれば、お祖父様のもとにたどり着くやもしれぬ!
75 71 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_05 お客人! すぐにお助けします、今しばらくのご辛抱を!
76 72 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_06 刃向かうとは、いい度胸だ! それじゃあ、力ずくで嬢ちゃんをいただくよ!
77 73 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_07 魔物を呼び出しただと!? 妖術の心得があるというのか!
78 74 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_10 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_11 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_12 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_13 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_14 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_JOBAST301_02013_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_15 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_JOBAST301_02013_CELIE_000_020 くっ、もうひとり「占星術師」がいるとは、想定外……。 ……ここは、退くしかなさそうだね。
85 81 TEXT_JOBAST301_02013_QUIMPERAIN_000_020 よくぞ、ご無事で……。 聖ガンリオル占星院からの使者でございます。 お客人が道に迷われたとの報を受け、お迎えに上がりました。
86 82 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_021 よく来てくれた。 ワシの名はメイス、シャーレアンの「占星術師」じゃ。
87 83 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_022 わしらは、道に迷ったわけではないぞ。 旅路の途中で、星を見ようと、この地に立ち寄ったのだ。 不慣れな地ゆえに、案内役を雇ってな。
88 84 TEXT_JOBAST301_02013_YARI02013_000_023 案内役として雇われながら、 このような事態となり、申し訳ない。
89 85 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_024 ふぉふぉふぉ、気にするでない。 こうして無事であったのだし、何よりこの一件のお陰で、 新たな「占星術師」が誕生したのだからな。
90 86 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_025 ワシの「<Sheet(Item,8840,0)/>」を、改めてお主に託そう。 ソウルクリスタルは、次代の継承者を自ら選ぶもの…… この地で、お主に出会えたことは、まさに運命じゃ。
91 87 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_026 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の才は、 実戦を通じて確認しましたが、間違いありません。 後は、「六天座」を知り、門を開けば……。
92 88 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_027 うむ……実は、ワシらがこの地に立ち寄ったのは、 正しくこの場所で、夜空に輝く「六天座」を見るため……。 まずは、ひとつ目の門を開くとしようかの。
93 89 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_050 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 天空を見上げるがよい。 黄金色に輝く、六つの星々が「土天座」じゃ。
94 90 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_051 土の天界である、<RubyCharaters>FF07E59C9FE5A4A9FF0AE381A9E381A6E38293</RubyCharaters>には、 地神ノフィカが植え、時神アルジクが育てた、 大いなる世界樹がそびえるという。
95 91 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_052 ゆえに、土天座の祝福を暗示するアルカナを「幹」と呼ぶ。 その力を用いることで、世界樹に抱かれ、 別格の耐久力をもたらすことができるだろう。
96 92 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_053 土天座とは、土天の門を示す星々……。 今、汝はその門を開いたのだ……。
97 93 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_054 何事も土台が肝心。 事始めに土天の門を開くのは、占星術の正道じゃ。
98 94 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_055 偶然にも正道を歩み始めるとは、 やはりお主は、星々に祝福されておるようじゃのう。 そんな、お主の行く末が実に楽しみじゃ、ふぉふぉふぉ!
99 95 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_056 さて、イシュガルドの「ジャンヌキナル」のもとへ、 案内してもらうとしようかのう。
100 96 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_060 ジャンヌキナルよ、久方ぶりじゃのう。 ずいぶんと立派になったようじゃな。
101 97 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_061 まさか、メイス師ほど高名なお方が招聘に応えてくださるとは! 私が初めてシャーレアンに到着したときに、 挨拶させていただいて以来です。
102 98 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_062 あの時は、先生がすぐに本国へと帰国されたので、 受けることが叶わなかった指導を、 20年越しに受けられるとは……実に嬉しい驚きです。
103 99 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_063 お祖父様、こちらが皇都で唯一の「占星術師」ですか? ……残念ながら、少々、粗忽者のようですね。
104 100 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_064 お祖父様は、久方ぶりに汝の顔を見に来ただけ。 皇都にシャーレアン式占星術を広めるのは、このわしだ!
105 101 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_065 なんとっ!? 見たところ、うら若き乙女に見えますが……?
106 102 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_066 物事を外面で判断するでない、うつけものめ。 占星術を正しく学ぼうというからには、 古くさい常識に縛られぬ気骨ある男かと思えば、何たるザマか!
107 103 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_067 も、申し訳ございません。 まさか、あなたが指導者とは思わず……。
108 104 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_068 ふぉふぉふぉ、ジャンヌキナルは相変わらず愉快じゃのう。 ワシの「証」を継承した、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、 基礎から学び直すといい。
109 105 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_069 なんですって……!? メイス師の「<Sheet(Item,8840,0)/>」を継承させたというのですか?
110 106 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_070 ふぉふぉふぉ……そろそろ、ワシも潮時よ。 後進の育成は孫娘のレヴェヴァに任せ、身を引くつもりじゃ。 優秀な継承者にも出会えて、長旅のかいがあったぞ。
111 107 TEXT_JOBAST301_02013_MACE_000_071 ジャンヌキナルに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 レヴェヴァは、「占星術師」としての能力こそ高いが、 それ以外はまだまだ子ども……よろしく頼むぞ。
112 108 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_072 次代を担うレヴェヴァ師、 そして、師の証を受け継ぎし<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とともに、 占星術の発展に尽力します。
113 109 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_073 皇都にシャーレアン式占星術を花開かせる。 ジャンヌキナル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 汝らふたりは、その手始めぞ!
114 110 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_074 まずは、占星魔法の基礎を繰り返すがいい。 そして基礎を確実にものにしたら、再び、ここを訪れよ。 それまでに、わしが修練に相応しい地を探しておく。
115 111 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_075 レヴェヴァ師は、シャーレアンからいらっしゃったのに、 このあたりの地理にも精通されているのですね?
116 112 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_076 そんなわけはないだろう! 自分の足で探すわい! 行動こそが、己の運命を切り開くのだからな。
117 113 TEXT_JOBAST301_02013_JANNEQUINARD_000_077 さすがは、若くして師を務める方は頼もしい。 では、レヴェヴァ師には、 我が従者、カンプランをお供につけましょう。
118 114 TEXT_JOBAST301_02013_LEVEVA_000_078 わしは、お祖父様を見送ってくる……。 汝は星の力を受けながらの戦闘に習熟せよ。
119 115 TEXT_JOBAST301_02013_SYSTEM_000_079 「占星術師」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル35」以上で 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから受注可能です。
120 116 TEXT_JOBAST301_02013_SYSTEM_000_080 今後の「占星術師」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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0,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者を新たな修練に誘おうとしている。"
1,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_01","ジャンヌキナルに、新たな修練の話を聞いた。東ザナラーンの最後の祈祷にいる「レヴェヴァ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_02","レヴェヴァと話した。東ザナラーンの最後の祈祷の「<Sheet(EObj,2006314,0)/>」で空を見渡そう。"
3,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_03","「炎天座」の門を開いた。次の修練のために、南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「レヴェヴァ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_04","レヴェヴァと話した。リトルアラミゴの「<Sheet(EObj,2006314,0)/>」で空を見渡そう。"
5,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_05","「雷天座」の門を開いた。リトルアラミゴの「レヴェヴァ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_06","レヴェヴァと話した。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
7,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_07","ジャンヌキナルと話した。自らの力で困難に立ち向かうことができるよう、占星術の修練に励もう。
※占星術師のレベルが40以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_13",""
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23,"TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBAST350_02014_TODO_00","最後の祈祷のレヴェヴァと話す"
25,"TEXT_JOBAST350_02014_TODO_01","<Sheet(EObj,2006314,0)/>で見渡す"
26,"TEXT_JOBAST350_02014_TODO_02","リトルアラミゴのレヴェヴァと話す"
27,"TEXT_JOBAST350_02014_TODO_03","<Sheet(EObj,2006314,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_JOBAST350_02014_TODO_04","レヴェヴァと話す"
29,"TEXT_JOBAST350_02014_TODO_05","ジャンヌキナルと話す"
30,"TEXT_JOBAST350_02014_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBAST350_02014_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBAST350_02014_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBAST350_02014_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBAST350_02014_TODO_10",""
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44,"TEXT_JOBAST350_02014_TODO_20",""
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46,"TEXT_JOBAST350_02014_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBAST350_02014_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
レヴェヴァ師のご指導どおり、鍛練に励んでいるようですね。
次なる修練に臨むべき頃合いでしょう。"
49,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_001","師によれば、今回も「六天座」の門を開きにいくそうです。
……時に貴方は、「六天座」の由来をご存知ですか?"
50,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_002","エオルゼアでは、七つの天界が存在すると信じられています。
火、水、風、氷、雷、土の六属性に対応した「六天」と、
その上に輝く、星極性の「星天」……。"
51,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_003","このうち「六天」の門と考えられているのが、
北極星を取り巻くように存在する、六つの星座……
すなわち「六天座」です。"
52,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_004","占星魔法は、星々から力を借りる魔法体系。
相応しい場所で、「六天座」を見上げて門を開くことで、
星々との結びつきを強めることは、大変に重要なのです。"
53,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_005","レヴェヴァ師は、門を開くために適した地を探し求め、
ついに東ザナラーンにて、相応しい場所を見つけたとのこと。
さっそく、私たちも「最後の祈祷」で師と合流しましょう。"
54,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_009","「天界」の門を開き、星との結びつきを強めていきますよ。"
55,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_010","私も、このあたりを訪れるのは初めてです。"
56,"TEXT_JOBAST350_02014_QUIMPERAIN_000_010","ここにたどり着くと同時に、賊に襲われました。
自分が、周囲の警戒にあたりますので、
貴方様は心置きなく修練に集中してください。"
57,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_011","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、無事にたどり着いたか。
我々はここに到着するなり、賊に襲われたぞ。
カンプランのお陰で、事なきを得たがな。"
58,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_012","……秘石の巡礼者を狙った、物盗りの類いでしょうか。
何にせよ、気を付けねばなりませんね。"
59,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_013","安全な道のりとは言えぬが、修練には必要なことよ。
それに、身に降りかかる出来事には、すべて意味がある……。
これも試練と考えよ。"
60,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_014","……はい、粛々と、修練を続けていきましょう。
さっそく、六天の門を開こうではありませんか。"
61,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_015","あせるでない……。
まずは、夜空の星々が、もっとも輝く時を待つのだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、そこで空を見上げるがいい。"
62,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_019","まずは、夜空の星々が、もっとも輝く時を待つのだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、そこで空を見上げるがいい。"
63,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_020","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
燃えるように輝く「炎天座」を知り、
その門を開くが良い!"
64,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_021","火の天界である、<RubyCharaters>FF07E7828EE5A4A9FF0DE38188E38293E381A6E38293</RubyCharaters>には、
商神ナルザルが、地底の恵みを用いて築いた都があり、
日神アーゼマが、手に扇を掲げ、裁きをもたらすという。"
65,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_022","ゆえに、炎天座の祝福を暗示するアルカナを「均衡」と呼ぶ。
その力を用いることで、正義の裁きを下すための、
大いなる力を得られるだろう。"
66,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_023","さあ、これにて炎天の門は開かれた。
紅き星々の導きあらば、どんな困難も乗り越えられよう。"
67,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_024","さて、次なる修練の地は、
南ザナラーンの「リトルアラミゴ」なる地。
そこで、次なる「六天」の門を開こう。"
68,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_029","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、
この場で空を見上げつつ、
夜空の星々がもっとも輝く時を待つのだ。"
69,"TEXT_JOBAST350_02014_QUIMPERAIN_000_029","口の中に砂が入るのも、だいぶ慣れてきました……。"
70,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_030","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
閃くようにまばゆく輝く「雷天座」を知り、
その門を開くが良い!"
71,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_031","雷の天界である、<RubyCharaters>FF07E99BB7E5A4A9FF0DE38289E38184E381A6E38293</RubyCharaters>には、
工神ビエルゴが築きし、機械仕掛けの塔がそびえ、
壊神ラールガーが砕きし彗星より、雷の力を得ているという。"
72,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_032","ゆえに、雷天座の祝福を暗示するアルカナを「塔」と呼ぶ。
その力を用いることで、堅固なる塔の如く、
強き護りの力を得るだろう。"
73,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_033","雷天座とは、雷天の門を示す星々……。
今、汝はその門を開いたのだ……。"
74,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_034","六天の門を開こうとするならば、
それぞれの星座に適した場所というものがある。
星とは、見上げる場所により、異なって見えるからな。"
75,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_039","同じ星空のはずなのに、見上げる場所が変わると、
印象が変わるものですね……。"
76,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_040","修練の地を求め、各地を巡ったが、
噂に聞くとおり、エオルゼアは争いで満ちていた。"
77,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_041","ここリトルアラミゴでは、戦で故郷を失った者が苦しみ、
イシュガルドでは、千年に渡り竜と争い続けている……。"
78,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_042","かような苦しみを運命と諦め、見捨てることもできよう。
しかし、占星術の知を学べば、自らの力で困難に立ち向かい、
運命を切り開くこともできる。"
79,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_043","「占星術師」として、歩み始めたからには、
その力をいかに用いるかを、よくよく考えておけ。"
80,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_044","……確かに、占星魔法の力があれば、
戦災に苦しむ人々を、癒やし、救うこともできましょう。
しかし、そのような意見は、シャーレアンでは少数派なのでは?"
81,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_045","汝の言うとおりだ。
「シャーレアンは歴史の観察者であれ、介入するべからず」……
……悲しいかな、こうした考え方が主流なのだ。"
82,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_046","指導者の派遣を求める、ジャンヌキナルの要請が、
長年に渡って認められてこなかった理由も、そこにある。
だが、わしは己の信念を貫き、この地に来たのだ……。"
83,"TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_047","さて……これで、ザナラーンの地での修練は終いとしよう。
それでは、皇都へ戻るぞ。"
84,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_050","戻られましたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
レヴェヴァ師は、さっそく次なる修練の地を探すべく、
出ていかれました。"
85,"TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_051","師曰く、今後も「六天」の門を開くのに、
貴方を同行させる所存とのこと。
その修練に備え、力をつけておくように……だそうです。"
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4 0 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_00 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者を新たな修練に誘おうとしている。
5 1 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_01 ジャンヌキナルに、新たな修練の話を聞いた。東ザナラーンの最後の祈祷にいる「レヴェヴァ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_02 レヴェヴァと話した。東ザナラーンの最後の祈祷の「<Sheet(EObj,2006314,0)/>」で空を見渡そう。
7 3 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_03 「炎天座」の門を開いた。次の修練のために、南ザナラーンのリトルアラミゴにいる「レヴェヴァ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_04 レヴェヴァと話した。リトルアラミゴの「<Sheet(EObj,2006314,0)/>」で空を見渡そう。
9 5 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_05 「雷天座」の門を開いた。リトルアラミゴの「レヴェヴァ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_06 レヴェヴァと話した。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
11 7 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_07 ジャンヌキナルと話した。自らの力で困難に立ち向かうことができるよう、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが40以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_09
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27 23 TEXT_JOBAST350_02014_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_00 最後の祈祷のレヴェヴァと話す
29 25 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_01 <Sheet(EObj,2006314,0)/>で見渡す
30 26 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_02 リトルアラミゴのレヴェヴァと話す
31 27 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_03 <Sheet(EObj,2006314,0)/>で見渡す
32 28 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_04 レヴェヴァと話す
33 29 TEXT_JOBAST350_02014_TODO_05 ジャンヌキナルと話す
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52 48 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 レヴェヴァ師のご指導どおり、鍛練に励んでいるようですね。 次なる修練に臨むべき頃合いでしょう。
53 49 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_001 師によれば、今回も「六天座」の門を開きにいくそうです。 ……時に貴方は、「六天座」の由来をご存知ですか?
54 50 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_002 エオルゼアでは、七つの天界が存在すると信じられています。 火、水、風、氷、雷、土の六属性に対応した「六天」と、 その上に輝く、星極性の「星天」……。
55 51 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_003 このうち「六天」の門と考えられているのが、 北極星を取り巻くように存在する、六つの星座…… すなわち「六天座」です。
56 52 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_004 占星魔法は、星々から力を借りる魔法体系。 相応しい場所で、「六天座」を見上げて門を開くことで、 星々との結びつきを強めることは、大変に重要なのです。
57 53 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_005 レヴェヴァ師は、門を開くために適した地を探し求め、 ついに東ザナラーンにて、相応しい場所を見つけたとのこと。 さっそく、私たちも「最後の祈祷」で師と合流しましょう。
58 54 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_009 「天界」の門を開き、星との結びつきを強めていきますよ。
59 55 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_010 私も、このあたりを訪れるのは初めてです。
60 56 TEXT_JOBAST350_02014_QUIMPERAIN_000_010 ここにたどり着くと同時に、賊に襲われました。 自分が、周囲の警戒にあたりますので、 貴方様は心置きなく修練に集中してください。
61 57 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_011 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、無事にたどり着いたか。 我々はここに到着するなり、賊に襲われたぞ。 カンプランのお陰で、事なきを得たがな。
62 58 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_012 ……秘石の巡礼者を狙った、物盗りの類いでしょうか。 何にせよ、気を付けねばなりませんね。
63 59 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_013 安全な道のりとは言えぬが、修練には必要なことよ。 それに、身に降りかかる出来事には、すべて意味がある……。 これも試練と考えよ。
64 60 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_014 ……はい、粛々と、修練を続けていきましょう。 さっそく、六天の門を開こうではありませんか。
65 61 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_015 あせるでない……。 まずは、夜空の星々が、もっとも輝く時を待つのだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、そこで空を見上げるがいい。
66 62 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_019 まずは、夜空の星々が、もっとも輝く時を待つのだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、そこで空を見上げるがいい。
67 63 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_020 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 燃えるように輝く「炎天座」を知り、 その門を開くが良い!
68 64 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_021 火の天界である、<RubyCharaters>FF07E7828EE5A4A9FF0DE38188E38293E381A6E38293</RubyCharaters>には、 商神ナルザルが、地底の恵みを用いて築いた都があり、 日神アーゼマが、手に扇を掲げ、裁きをもたらすという。
69 65 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_022 ゆえに、炎天座の祝福を暗示するアルカナを「均衡」と呼ぶ。 その力を用いることで、正義の裁きを下すための、 大いなる力を得られるだろう。
70 66 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_023 さあ、これにて炎天の門は開かれた。 紅き星々の導きあらば、どんな困難も乗り越えられよう。
71 67 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_024 さて、次なる修練の地は、 南ザナラーンの「リトルアラミゴ」なる地。 そこで、次なる「六天」の門を開こう。
72 68 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_029 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、 この場で空を見上げつつ、 夜空の星々がもっとも輝く時を待つのだ。
73 69 TEXT_JOBAST350_02014_QUIMPERAIN_000_029 口の中に砂が入るのも、だいぶ慣れてきました……。
74 70 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_030 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 閃くようにまばゆく輝く「雷天座」を知り、 その門を開くが良い!
75 71 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_031 雷の天界である、<RubyCharaters>FF07E99BB7E5A4A9FF0DE38289E38184E381A6E38293</RubyCharaters>には、 工神ビエルゴが築きし、機械仕掛けの塔がそびえ、 壊神ラールガーが砕きし彗星より、雷の力を得ているという。
76 72 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_032 ゆえに、雷天座の祝福を暗示するアルカナを「塔」と呼ぶ。 その力を用いることで、堅固なる塔の如く、 強き護りの力を得るだろう。
77 73 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_033 雷天座とは、雷天の門を示す星々……。 今、汝はその門を開いたのだ……。
78 74 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_034 六天の門を開こうとするならば、 それぞれの星座に適した場所というものがある。 星とは、見上げる場所により、異なって見えるからな。
79 75 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_039 同じ星空のはずなのに、見上げる場所が変わると、 印象が変わるものですね……。
80 76 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_040 修練の地を求め、各地を巡ったが、 噂に聞くとおり、エオルゼアは争いで満ちていた。
81 77 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_041 ここリトルアラミゴでは、戦で故郷を失った者が苦しみ、 イシュガルドでは、千年に渡り竜と争い続けている……。
82 78 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_042 かような苦しみを運命と諦め、見捨てることもできよう。 しかし、占星術の知を学べば、自らの力で困難に立ち向かい、 運命を切り開くこともできる。
83 79 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_043 「占星術師」として、歩み始めたからには、 その力をいかに用いるかを、よくよく考えておけ。
84 80 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_044 ……確かに、占星魔法の力があれば、 戦災に苦しむ人々を、癒やし、救うこともできましょう。 しかし、そのような意見は、シャーレアンでは少数派なのでは?
85 81 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_045 汝の言うとおりだ。 「シャーレアンは歴史の観察者であれ、介入するべからず」…… ……悲しいかな、こうした考え方が主流なのだ。
86 82 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_046 指導者の派遣を求める、ジャンヌキナルの要請が、 長年に渡って認められてこなかった理由も、そこにある。 だが、わしは己の信念を貫き、この地に来たのだ……。
87 83 TEXT_JOBAST350_02014_LEVEVA_000_047 さて……これで、ザナラーンの地での修練は終いとしよう。 それでは、皇都へ戻るぞ。
88 84 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_050 戻られましたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 レヴェヴァ師は、さっそく次なる修練の地を探すべく、 出ていかれました。
89 85 TEXT_JOBAST350_02014_JANNEQUINARD_000_051 師曰く、今後も「六天」の門を開くのに、 貴方を同行させる所存とのこと。 その修練に備え、力をつけておくように……だそうです。
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0,"TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、沈痛な面持ちで冒険者を見つめている。"
1,"TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_01","ジャンヌキナルから、レヴェヴァと話すよう指示された。聖ガンリオル占星院の「レヴェヴァ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_02","レヴェヴァから新たな術を伝授された。もう一度、「レヴェヴァ」と話そう。"
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24,"TEXT_JOBAST400_02015_TODO_00","レヴェヴァと話す"
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48,"TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_000","ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
……実は、レヴェヴァ師が、皇都で賊に襲われました。"
49,"TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_001","カンプランのお陰で、大事には至りませんでしたが、
もはや単純な物盗りの類いと、看過することはできません。
レヴェヴァ師を狙った犯行と見るべきでしょう。"
50,"TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_002","レヴェヴァ師は現在、この占星院の二階に滞在しておられます。
貴方に伝えておきたいことがあるそうなので、
声をかけて差し上げてください。"
51,"TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_009","レヴェヴァ師は現在、この占星院の二階に滞在しておられます。
貴方に伝えておきたいことがあるそうなので、
声をかけて差し上げてください。"
52,"TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。
襲撃の一件について、話を聞いたようだな。
そう心配せずとも良い、カンプランが護ってくれておる。"
53,"TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_011","汝を呼んだのは、つまらぬ襲撃の話をするためではない。
「占星術師」として、順調に力を付けつつある汝に、
新たなる術を伝授するためだ。"
54,"TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_012","己を中心として、周囲に癒しをもたらす……
その名も「アスペクト・ヘリオス」。
仲間たちの運命を切り開く術と心得るがいい。"
55,"TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_013","決まりかけた運命を変えるこの術を、
実戦で繰り返し用いて、その身にしかと刻み付けるのだぞ。"
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4 0 TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_00 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、沈痛な面持ちで冒険者を見つめている。
5 1 TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_01 ジャンヌキナルから、レヴェヴァと話すよう指示された。聖ガンリオル占星院の「レヴェヴァ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAST400_02015_SEQ_02 レヴェヴァから新たな術を伝授された。もう一度、「レヴェヴァ」と話そう。
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52 48 TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_000 ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 ……実は、レヴェヴァ師が、皇都で賊に襲われました。
53 49 TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_001 カンプランのお陰で、大事には至りませんでしたが、 もはや単純な物盗りの類いと、看過することはできません。 レヴェヴァ師を狙った犯行と見るべきでしょう。
54 50 TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_002 レヴェヴァ師は現在、この占星院の二階に滞在しておられます。 貴方に伝えておきたいことがあるそうなので、 声をかけて差し上げてください。
55 51 TEXT_JOBAST400_02015_JANNEQUINARD_000_009 レヴェヴァ師は現在、この占星院の二階に滞在しておられます。 貴方に伝えておきたいことがあるそうなので、 声をかけて差し上げてください。
56 52 TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 襲撃の一件について、話を聞いたようだな。 そう心配せずとも良い、カンプランが護ってくれておる。
57 53 TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_011 汝を呼んだのは、つまらぬ襲撃の話をするためではない。 「占星術師」として、順調に力を付けつつある汝に、 新たなる術を伝授するためだ。
58 54 TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_012 己を中心として、周囲に癒しをもたらす…… その名も「アスペクト・ヘリオス」。 仲間たちの運命を切り開く術と心得るがいい。
59 55 TEXT_JOBAST400_02015_LEVEVA_000_013 決まりかけた運命を変えるこの術を、 実戦で繰り返し用いて、その身にしかと刻み付けるのだぞ。
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のレヴェヴァは、修練に出かけたくて仕方ないようだ。"
1,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_01","「風天座」の門を開く修練に出ることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_02","ジャンヌキナルは、今回の修練には同行できないそうだ。リムサ・ロミンサの国際街広場にいる「カンプラン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_03","カンプランは、レヴェヴァとはぐれたという。リムサ・ロミンサの網倉とコーラルタワーで、レヴェヴァの情報を集めよう。"
4,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_04","レヴェヴァの情報を集めた。リムサ・ロミンサの薬舗「セブンスセージ」にいる「カンプラン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_05","カンプランと話した。薬舗「セブンスセージ」の「<Sheet(EObj,2006316,0)/>」で待機しよう。"
6,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_06","レヴェヴァと合流して、「風天座」の門を開いた。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
7,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_07","ジャンヌキナルはレヴェヴァの講演を教皇庁に申請したが、却下されたという。シャーレアン式占星術を学ぶ者として、占星術の修練に励もう。
※占星術師のレベルが45以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_19",""
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23,"TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBAST401_02016_TODO_00","ジャンヌキナルと話す"
25,"TEXT_JOBAST401_02016_TODO_01","リムサ・ロミンサのカンプランと話す"
26,"TEXT_JOBAST401_02016_TODO_02","網倉で情報を集める"
27,"TEXT_JOBAST401_02016_TODO_03","コーラルタワーで情報を集める"
28,"TEXT_JOBAST401_02016_TODO_04","薬舗「セブンスセージ」でカンプランと話す"
29,"TEXT_JOBAST401_02016_TODO_05","<Sheet(EObj,2006316,0)/>で待機"
30,"TEXT_JOBAST401_02016_TODO_06","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す"
31,"TEXT_JOBAST401_02016_TODO_07",""
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48,"TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_000","レヴェヴァ師は現在、この占星院の二階に滞在しておられます。
貴方に伝えておきたいことがあるそうなので、
声をかけて差し上げてください。"
49,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回は「風天座」の門を開きに行く。
わしは、カンプランとともに出発する。
汝は、「ジャンヌキナル」に声をかけてやってくれ。"
50,"TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_010","……おや、レヴェヴァ師は、もう出発されましたか。
残念ながら、教皇庁に出向かねばならなくなり、
今回は同行できないのです。"
51,"TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_011","次なる修練の地は、「リムサ・ロミンサ」だそうです。
貴方は、レヴェヴァ師たちと合流してください。"
52,"TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_019","次なる修練の地は、「リムサ・ロミンサ」だそうです。
貴方は、レヴェヴァ師たちと合流してください。"
53,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_020","あああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!
大変です、この地に到着してすぐに、
レヴェヴァ様とはぐれてしまいました……。"
54,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_021","ここは、噂に名高い海賊都市……
レヴェヴァ様の身が脅かされているかもしれません。
手分けして探していただけませんか?"
55,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_022","レヴェヴァ様は、大変に好奇心の強い御方……。
興味を持ちそうな「網倉」と「コーラルタワー」で、
情報を集めてみてください。"
56,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_023","私は別の場所を回ってみます。
後ほど、薬舗「セブンスセージ」で合流しましょう。"
57,"TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_020","……「占星術師」の少女?
その娘と少し話したけど、どこに行ったかまでは知らない……。"
58,"TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_021","ねえ、もしかしてあの娘、追われてる?
少し警戒してるみたいだった……。"
59,"TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_028","……「占星術師」の少女?
その娘と少し話したけど、どこに行ったかまでは知らない……。"
60,"TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_029","ねえ、もしかしてあの娘、追われてる?
少し警戒してるみたいだった……。"
61,"TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_020","……シャーレアンの「占星術師」なら、ここに来たぞ。
彼女から、この都市の問題について問われてな。
海賊や蛮族について、いろいろと教えてやったよ。"
62,"TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_021","しかし、ずいぶんと好奇心が強い娘のようだな。
ここに滞在している間、終始、辺りを見回していたぞ。"
63,"TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_028","……シャーレアンの「占星術師」なら、ここに来たぞ。
彼女から、この都市の問題について問われてな。
海賊や蛮族について、いろいろと教えてやったよ。"
64,"TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_029","しかし、ずいぶんと好奇心が強い娘のようだな。
ここに滞在している間、終始、辺りを見回していたぞ。"
65,"TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_020","……ふむ、それらしき女の子に、声をかけられたぞ。
エレゼン族の海賊について質問されたよ。"
66,"TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_021","薬舗「セブンスセージ」のカルヴァランを紹介したら、
すでに知っていると言われたがな。"
67,"TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_028","……ふむ、それらしき女の子に、声をかけられたぞ。
エレゼン族の海賊について質問されたよ。"
68,"TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_029","薬舗「セブンスセージ」のカルヴァランを紹介したら、
すでに知っていると言われたがな。"
69,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お待ちしておりました。
こちらのカルヴァラン氏が、
レヴェヴァ様とスパイスの取引をする予定だそうです。"
70,"TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_041","……ええ、レヴェヴァ様は、都市をひととおり見物した後、
日付が変わるころに、いらっしゃるとのこと。"
71,"TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_042","ただ、彼女はやけに周囲を警戒しているようでした。
あなたたちから逃げているわけではないとすると、
何かトラブルに巻き込まれているのでは?"
72,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_043","この都市でレヴェヴァ様と出会った方々も、
みな、そうおっしゃっていました。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、どうでしたか?"
73,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_044","やはり、同じようですね……。
レヴェヴァ様は、何者かの追跡を逃れるため、
人目の多いところを移動しているのかもしれません。"
74,"TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_045","……だとすると、彼女は約束の時間に、
この場に現れることができないかもしれませんね。"
75,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_046","自分は、もう一度、辺りを探します。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、この場にとどまり、
レヴェヴァ様をお待ちください。"
76,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_047","もしも、予定の時刻を過ぎても現れないようでしたら、
貴方様も人通りが多い「溺れた海豚亭」付近から、
レヴェヴァ様を捜し始めてください。"
77,"TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_048","レヴェヴァ様は、占星術を指導しているそうですね。
私も、その昔、星読みをかじったことがありますから、
少しばかり懐かしく思いました。"
78,"TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_050","(-カルヴァラン-)……やはり、レヴェヴァ様は現れませんね。
そろそろ「溺れた海豚亭」辺りから、
捜し始めてみてはいかがでしょう?"
79,"TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_051","(-カルヴァラン-)彼女は大切な取引相手です。
こちらに現れましたら、私たちがお守りしましょう。"
80,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_TODO_001","人々に話しかけてレヴェヴァを探せ!"
81,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_TODO_002","海賊たちを倒せ!"
82,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAA_BATTLETALK_01","フハハ、かかったな!
娘の周囲をうろつく障害など、排除してくれる!"
83,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、今、加勢します!
その者は、我らとレヴェヴァ様を引き離したいようです!"
84,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_03","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、レヴェヴァ様を捜しましょう。
自分が先行しますので、ついてきてください!"
85,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAB_BATTLETALK_04","あーはっはっ、飛んで火にいる夏の虫だね!
さあ、あんたらは邪魔だから、死んでもらうよ!"
86,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_05","はっ、またしても偽物でしたか……。
レヴェヴァ様が心配です……急いで探しましょう!"
87,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_06","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……
本物のレヴェヴァ様だと思う方に、声をおかけください。"
88,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_07","はっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、そちらは偽物のようです!"
89,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAC_BATTLETALK_08","ハッ、どっちにしろ、貴様らはここで死んでもらう!"
90,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_09","さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、真実を見定める鋭い感覚だ!"
91,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_10","レヴェヴァ様、ご無事で何よりです!
刺客は私にお任せを!"
92,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAC_BATTLETALK_11","ハッ、どっちにしろ貴様らはここで死んでもらう!"
93,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_12","まだ刺客がいるのか!?"
94,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_060","レヴェヴァ様、よくぞご無事で!"
95,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_061","ふたりとも、迷惑をかけたな。
人混みでカンプランとはぐれた後、視線を感じたもので、
人目の多い場所を選び、移動していたのだ……。"
96,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_062","だが、敵に巧みに誘導され、汝らと引き離されたばかりか、
このような場所に追い詰められてしまった。"
97,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_063","レヴェヴァ様……
追跡者に、心当たりはあるのですか?"
98,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_064","いいや、さっぱりだが……
こうして合流できたことだし、まずは本来の目的を果たそう。
「風天座」の門を開く地、「アンカーヤード」へ急げ!"
99,"TEXT_JOBAST401_02016_ZOKU02016_000_065","(-海賊風の男-)おっと、嬢ちゃんの行先は、俺たちの船だぁ……!
邪魔な仲間はさっさと片付けて、嬢ちゃんを縛り上げるぞ!"
100,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_066","くっ、ついに本性を現したか……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、カンプラン……障害を撃破するぞ!"
101,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_13","なぜ海賊どもが、我らの邪魔をするのだ……!?"
102,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_14","用があるのは、お嬢ちゃんだけさ……。
大人しく引き下がれば見逃すが、抵抗するなら容赦しない。"
103,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_15","よもや、これまでか……。"
104,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_16","逃がしやしないよ!"
105,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_17","何が目的なのかは知らないが、
力ずくでレヴェヴァ様をお守りする!"
106,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_18","カンプラン、敵に加勢が現れた、心せよ!"
107,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_BROENBHAR_BATTLETALK_19","よう、厄介事に巻き込まれてるようだな!
俺も加勢するぜ!"
108,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_VKEBBE_BATTLETALK_20","人攫いは御法度……掟破りの海賊は見過ごせない……!"
109,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_21","汝らが加勢してくれるのか、ありがたい!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ふたりを援護せよ!"
110,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_22","加勢とはこしゃくな! まとめて始末してやろう!"
111,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_BROENBHAR_BATTLETALK_25","一件落着だな、それじゃ俺は戻るぜ。"
112,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_VKEBBE_BATTLETALK_26","無事でよかった、そろそろ私も戻らなきゃ。"
113,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_29","くっ、想定外の加勢に、してやられた……。"
114,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD","申し訳ございません……。"
115,"TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_DEAD","すまぬ……後は任せた……。"
116,"TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_080","抵抗は、よしな。
……でないと、この男の命運は、ここで尽きるよ。"
117,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_081","くっ、敗北は人払いのための、偽装だったか……。"
118,"TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_082","別に、難しい話じゃないさ。
お嬢ちゃんが、私と一緒に来てくれさえすればいい。
そうすりゃ、こいつの命は助かる。"
119,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_083","はっ!?
貴様……黒衣森で襲ってきた野盗の頭領では!?"
120,"TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_084","野蛮なくせに、記憶力はいいようだね。
余計なことを思い出す前に、消してやろうか。"
121,"TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_090","そこまでだ……!
都市内で騒ぎを起こして、タダで済むと思うなよ!"
122,"TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_091","……ちっ、イエロージャケットか。
権力の犬と関わるのは御免こうむる。"
123,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_092","くそっ、なんて逃げ足の速い……。"
124,"TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_093","やあ、また会ったな。
無事に、仲間と合流できたようじゃないか。
さて、私は逃走した海賊を追跡しなければ……では!"
125,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_094","これまでの度重なる襲撃は同一犯だったようですね。
レヴェヴァ様……お心当たりはないのですか?"
126,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_095","それがわかれば、とっくに対策を打っておる。
わしも敵の情報を探ってみなければな。
……だが、まずは本来の目的を果たすとしよう。"
127,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_100","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
流れるように凜と輝く「風天座」を知り、
その門を開くが良い!"
128,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_101","風の天界である、<RubyCharaters>FF07E9A2A8E5A4A9FF0DE381B5E38186E381A6E38293</RubyCharaters>には、
弓矢携えし、旅神オシュオンが創り出した霊峰がそびえ、
海神リムレーンが生みし大洋に向け、清風が流れるという。"
129,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_102","ゆえに、風天座の祝福を暗示するアルカナを「矢」と呼ぶ。
その力を用いることで、癒しの風が吹くが如く、
治癒能力を向上させることができるだろう。"
130,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_103","風天座とは、風天の門を示す星々……。
今、汝はその新たな「天界」の門を開いたのだ……。"
131,"TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_104","……さあ、イシュガルドへ戻るとしよう。"
132,"TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_109","レヴェヴァ様ならば、スパイスを買われていきましたよ。
彼女とは、今回が初めての取引でしたが、
しきりに、どこかで会ったことがないかと問われました……。"
133,"TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_109","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまでした。
聞けば、今回も襲われたそうですね。
……しかも、相手は黒衣森で出会った賊だったとか。"
135,"TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_121","敵は、レヴェヴァ師の身柄を狙っているようですが、
その真意がわからない以上、貴方もご注意くださいね。"
136,"TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_122","今回、私が同行できなかったのは、
レヴェヴァ師による講話会を、
教皇庁に申請するためだったのです。"
137,"TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_123","……ところが、申請は認められず、
シャーレアン式占星術を広める機会は、得られませんでした。
残念ですが、我々だけでも修練を続けていきましょう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_00 聖ガンリオル占星院のレヴェヴァは、修練に出かけたくて仕方ないようだ。
5 1 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_01 「風天座」の門を開く修練に出ることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_02 ジャンヌキナルは、今回の修練には同行できないそうだ。リムサ・ロミンサの国際街広場にいる「カンプラン」と話そう。
7 3 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_03 カンプランは、レヴェヴァとはぐれたという。リムサ・ロミンサの網倉とコーラルタワーで、レヴェヴァの情報を集めよう。
8 4 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_04 レヴェヴァの情報を集めた。リムサ・ロミンサの薬舗「セブンスセージ」にいる「カンプラン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_05 カンプランと話した。薬舗「セブンスセージ」の「<Sheet(EObj,2006316,0)/>」で待機しよう。
10 6 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_06 レヴェヴァと合流して、「風天座」の門を開いた。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
11 7 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_07 ジャンヌキナルはレヴェヴァの講演を教皇庁に申請したが、却下されたという。シャーレアン式占星術を学ぶ者として、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが45以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_10
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20 16 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBAST401_02016_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_00 ジャンヌキナルと話す
29 25 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_01 リムサ・ロミンサのカンプランと話す
30 26 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_02 網倉で情報を集める
31 27 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_03 コーラルタワーで情報を集める
32 28 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_04 薬舗「セブンスセージ」でカンプランと話す
33 29 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_05 <Sheet(EObj,2006316,0)/>で待機
34 30 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_06 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
35 31 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_07
36 32 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_08
37 33 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_09
38 34 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_10
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49 45 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_21
50 46 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_22
51 47 TEXT_JOBAST401_02016_TODO_23
52 48 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_000 レヴェヴァ師は現在、この占星院の二階に滞在しておられます。 貴方に伝えておきたいことがあるそうなので、 声をかけて差し上げてください。
53 49 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、今回は「風天座」の門を開きに行く。 わしは、カンプランとともに出発する。 汝は、「ジャンヌキナル」に声をかけてやってくれ。
54 50 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_010 ……おや、レヴェヴァ師は、もう出発されましたか。 残念ながら、教皇庁に出向かねばならなくなり、 今回は同行できないのです。
55 51 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_011 次なる修練の地は、「リムサ・ロミンサ」だそうです。 貴方は、レヴェヴァ師たちと合流してください。
56 52 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_019 次なる修練の地は、「リムサ・ロミンサ」だそうです。 貴方は、レヴェヴァ師たちと合流してください。
57 53 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_020 あああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様! 大変です、この地に到着してすぐに、 レヴェヴァ様とはぐれてしまいました……。
58 54 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_021 ここは、噂に名高い海賊都市…… レヴェヴァ様の身が脅かされているかもしれません。 手分けして探していただけませんか?
59 55 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_022 レヴェヴァ様は、大変に好奇心の強い御方……。 興味を持ちそうな「網倉」と「コーラルタワー」で、 情報を集めてみてください。
60 56 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_023 私は別の場所を回ってみます。 後ほど、薬舗「セブンスセージ」で合流しましょう。
61 57 TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_020 ……「占星術師」の少女? その娘と少し話したけど、どこに行ったかまでは知らない……。
62 58 TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_021 ねえ、もしかしてあの娘、追われてる? 少し警戒してるみたいだった……。
63 59 TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_028 ……「占星術師」の少女? その娘と少し話したけど、どこに行ったかまでは知らない……。
64 60 TEXT_JOBAST401_02016_VKEBBE_000_029 ねえ、もしかしてあの娘、追われてる? 少し警戒してるみたいだった……。
65 61 TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_020 ……シャーレアンの「占星術師」なら、ここに来たぞ。 彼女から、この都市の問題について問われてな。 海賊や蛮族について、いろいろと教えてやったよ。
66 62 TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_021 しかし、ずいぶんと好奇心が強い娘のようだな。 ここに滞在している間、終始、辺りを見回していたぞ。
67 63 TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_028 ……シャーレアンの「占星術師」なら、ここに来たぞ。 彼女から、この都市の問題について問われてな。 海賊や蛮族について、いろいろと教えてやったよ。
68 64 TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_029 しかし、ずいぶんと好奇心が強い娘のようだな。 ここに滞在している間、終始、辺りを見回していたぞ。
69 65 TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_020 ……ふむ、それらしき女の子に、声をかけられたぞ。 エレゼン族の海賊について質問されたよ。
70 66 TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_021 薬舗「セブンスセージ」のカルヴァランを紹介したら、 すでに知っていると言われたがな。
71 67 TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_028 ……ふむ、それらしき女の子に、声をかけられたぞ。 エレゼン族の海賊について質問されたよ。
72 68 TEXT_JOBAST401_02016_BROENBHAR_000_029 薬舗「セブンスセージ」のカルヴァランを紹介したら、 すでに知っていると言われたがな。
73 69 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、お待ちしておりました。 こちらのカルヴァラン氏が、 レヴェヴァ様とスパイスの取引をする予定だそうです。
74 70 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_041 ……ええ、レヴェヴァ様は、都市をひととおり見物した後、 日付が変わるころに、いらっしゃるとのこと。
75 71 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_042 ただ、彼女はやけに周囲を警戒しているようでした。 あなたたちから逃げているわけではないとすると、 何かトラブルに巻き込まれているのでは?
76 72 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_043 この都市でレヴェヴァ様と出会った方々も、 みな、そうおっしゃっていました。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、どうでしたか?
77 73 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_044 やはり、同じようですね……。 レヴェヴァ様は、何者かの追跡を逃れるため、 人目の多いところを移動しているのかもしれません。
78 74 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_045 ……だとすると、彼女は約束の時間に、 この場に現れることができないかもしれませんね。
79 75 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_046 自分は、もう一度、辺りを探します。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、この場にとどまり、 レヴェヴァ様をお待ちください。
80 76 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_047 もしも、予定の時刻を過ぎても現れないようでしたら、 貴方様も人通りが多い「溺れた海豚亭」付近から、 レヴェヴァ様を捜し始めてください。
81 77 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_048 レヴェヴァ様は、占星術を指導しているそうですね。 私も、その昔、星読みをかじったことがありますから、 少しばかり懐かしく思いました。
82 78 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_050 (-カルヴァラン-)……やはり、レヴェヴァ様は現れませんね。 そろそろ「溺れた海豚亭」辺りから、 捜し始めてみてはいかがでしょう?
83 79 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_051 (-カルヴァラン-)彼女は大切な取引相手です。 こちらに現れましたら、私たちがお守りしましょう。
84 80 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_TODO_001 人々に話しかけてレヴェヴァを探せ!
85 81 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_TODO_002 海賊たちを倒せ!
86 82 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAA_BATTLETALK_01 フハハ、かかったな! 娘の周囲をうろつく障害など、排除してくれる!
87 83 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、今、加勢します! その者は、我らとレヴェヴァ様を引き離したいようです!
88 84 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_03 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、レヴェヴァ様を捜しましょう。 自分が先行しますので、ついてきてください!
89 85 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAB_BATTLETALK_04 あーはっはっ、飛んで火にいる夏の虫だね! さあ、あんたらは邪魔だから、死んでもらうよ!
90 86 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_05 はっ、またしても偽物でしたか……。 レヴェヴァ様が心配です……急いで探しましょう!
91 87 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_06 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様…… 本物のレヴェヴァ様だと思う方に、声をおかけください。
92 88 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_07 はっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、そちらは偽物のようです!
93 89 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAC_BATTLETALK_08 ハッ、どっちにしろ、貴様らはここで死んでもらう!
94 90 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_09 さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、真実を見定める鋭い感覚だ!
95 91 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_10 レヴェヴァ様、ご無事で何よりです! 刺客は私にお任せを!
96 92 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_FAKELEVEVAC_BATTLETALK_11 ハッ、どっちにしろ貴様らはここで死んでもらう!
97 93 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_12 まだ刺客がいるのか!?
98 94 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_060 レヴェヴァ様、よくぞご無事で!
99 95 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_061 ふたりとも、迷惑をかけたな。 人混みでカンプランとはぐれた後、視線を感じたもので、 人目の多い場所を選び、移動していたのだ……。
100 96 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_062 だが、敵に巧みに誘導され、汝らと引き離されたばかりか、 このような場所に追い詰められてしまった。
101 97 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_063 レヴェヴァ様…… 追跡者に、心当たりはあるのですか?
102 98 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_064 いいや、さっぱりだが…… こうして合流できたことだし、まずは本来の目的を果たそう。 「風天座」の門を開く地、「アンカーヤード」へ急げ!
103 99 TEXT_JOBAST401_02016_ZOKU02016_000_065 (-海賊風の男-)おっと、嬢ちゃんの行先は、俺たちの船だぁ……! 邪魔な仲間はさっさと片付けて、嬢ちゃんを縛り上げるぞ!
104 100 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_066 くっ、ついに本性を現したか……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、カンプラン……障害を撃破するぞ!
105 101 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_13 なぜ海賊どもが、我らの邪魔をするのだ……!?
106 102 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_14 用があるのは、お嬢ちゃんだけさ……。 大人しく引き下がれば見逃すが、抵抗するなら容赦しない。
107 103 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_15 よもや、これまでか……。
108 104 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_16 逃がしやしないよ!
109 105 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_17 何が目的なのかは知らないが、 力ずくでレヴェヴァ様をお守りする!
110 106 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_18 カンプラン、敵に加勢が現れた、心せよ!
111 107 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_BROENBHAR_BATTLETALK_19 よう、厄介事に巻き込まれてるようだな! 俺も加勢するぜ!
112 108 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_VKEBBE_BATTLETALK_20 人攫いは御法度……掟破りの海賊は見過ごせない……!
113 109 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_21 汝らが加勢してくれるのか、ありがたい! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ふたりを援護せよ!
114 110 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_22 加勢とはこしゃくな! まとめて始末してやろう!
115 111 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_BROENBHAR_BATTLETALK_25 一件落着だな、それじゃ俺は戻るぜ。
116 112 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_VKEBBE_BATTLETALK_26 無事でよかった、そろそろ私も戻らなきゃ。
117 113 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_29 くっ、想定外の加勢に、してやられた……。
118 114 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD 申し訳ございません……。
119 115 TEXT_JOBAST401_02016_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_DEAD すまぬ……後は任せた……。
120 116 TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_080 抵抗は、よしな。 ……でないと、この男の命運は、ここで尽きるよ。
121 117 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_081 くっ、敗北は人払いのための、偽装だったか……。
122 118 TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_082 別に、難しい話じゃないさ。 お嬢ちゃんが、私と一緒に来てくれさえすればいい。 そうすりゃ、こいつの命は助かる。
123 119 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_083 はっ!? 貴様……黒衣森で襲ってきた野盗の頭領では!?
124 120 TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_084 野蛮なくせに、記憶力はいいようだね。 余計なことを思い出す前に、消してやろうか。
125 121 TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_090 そこまでだ……! 都市内で騒ぎを起こして、タダで済むと思うなよ!
126 122 TEXT_JOBAST401_02016_CELIE_000_091 ……ちっ、イエロージャケットか。 権力の犬と関わるのは御免こうむる。
127 123 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_092 くそっ、なんて逃げ足の速い……。
128 124 TEXT_JOBAST401_02016_REYNER_000_093 やあ、また会ったな。 無事に、仲間と合流できたようじゃないか。 さて、私は逃走した海賊を追跡しなければ……では!
129 125 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_094 これまでの度重なる襲撃は同一犯だったようですね。 レヴェヴァ様……お心当たりはないのですか?
130 126 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_095 それがわかれば、とっくに対策を打っておる。 わしも敵の情報を探ってみなければな。 ……だが、まずは本来の目的を果たすとしよう。
131 127 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_100 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 流れるように凜と輝く「風天座」を知り、 その門を開くが良い!
132 128 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_101 風の天界である、<RubyCharaters>FF07E9A2A8E5A4A9FF0DE381B5E38186E381A6E38293</RubyCharaters>には、 弓矢携えし、旅神オシュオンが創り出した霊峰がそびえ、 海神リムレーンが生みし大洋に向け、清風が流れるという。
133 129 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_102 ゆえに、風天座の祝福を暗示するアルカナを「矢」と呼ぶ。 その力を用いることで、癒しの風が吹くが如く、 治癒能力を向上させることができるだろう。
134 130 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_103 風天座とは、風天の門を示す星々……。 今、汝はその新たな「天界」の門を開いたのだ……。
135 131 TEXT_JOBAST401_02016_LEVEVA_000_104 ……さあ、イシュガルドへ戻るとしよう。
136 132 TEXT_JOBAST401_02016_CARVALLAIN_000_109 レヴェヴァ様ならば、スパイスを買われていきましたよ。 彼女とは、今回が初めての取引でしたが、 しきりに、どこかで会ったことがないかと問われました……。
137 133 TEXT_JOBAST401_02016_QUIMPERAIN_000_109 (★未使用/削除予定★)
138 134 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまでした。 聞けば、今回も襲われたそうですね。 ……しかも、相手は黒衣森で出会った賊だったとか。
139 135 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_121 敵は、レヴェヴァ師の身柄を狙っているようですが、 その真意がわからない以上、貴方もご注意くださいね。
140 136 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_122 今回、私が同行できなかったのは、 レヴェヴァ師による講話会を、 教皇庁に申請するためだったのです。
141 137 TEXT_JOBAST401_02016_JANNEQUINARD_000_123 ……ところが、申請は認められず、 シャーレアン式占星術を広める機会は、得られませんでした。 残念ですが、我々だけでも修練を続けていきましょう。
+173
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0,"TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者の訪問を歓迎しているようだ。"
1,"TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_01","ジャンヌキナルは、レヴェヴァの講話会を教皇庁にかけあうという。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「フォルルモル」から「<Sheet(EventItem,2001819,0)/>」を受け取ろう。"
2,"TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_02","フォルルモルから<Sheet(EventItem,2001819,0)/>を受け取った。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」に「<Sheet(EventItem,2001819,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_03","ジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001819,0)/>を渡した。モードゥナの早霜峠にいる「レヴェヴァ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_04","レヴェヴァたちと、襲われていた占星術士を救出した。早霜峠の「<Sheet(EObj,2006318,0)/>」で見渡そう。"
5,"TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_05","早霜峠で、「水天座」の門を開いた。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_06","ジャンヌキナルはシャーレアン式の占星術を学ぶ占星術士の存在を聞き、勇気づけられたようだ。新たに伝授された術を使いこみ、占星術の修練に励もう。
※占星術師のレベルが50以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_07",""
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9,"TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_09",""
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23,"TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBAST450_02017_TODO_00","アドネール占星台のフォルルモルから<Sheet(EventItem,2001819,0)/>を受け取る"
25,"TEXT_JOBAST450_02017_TODO_01","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001819,0)/>を渡す"
26,"TEXT_JOBAST450_02017_TODO_02","早霜峠のレヴェヴァと話す"
27,"TEXT_JOBAST450_02017_TODO_03","<Sheet(EObj,2006318,0)/>で見渡す"
28,"TEXT_JOBAST450_02017_TODO_04","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す"
29,"TEXT_JOBAST450_02017_TODO_05",""
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40,"TEXT_JOBAST450_02017_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBAST450_02017_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBAST450_02017_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBAST450_02017_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBAST450_02017_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBAST450_02017_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBAST450_02017_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBAST450_02017_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、修練は順調のようですね。
レヴェヴァ師も、御身が狙われているというのに、
次なる修練の地を精力的に探されています。"
49,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_001","本来であれば、この皇都にて、
講話会を開いていただきたかったのですが、
未だに教皇庁からの許可が下りておりませんからね。"
50,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_002","そこで、フォルルモル台長に、推薦していただくことにしました。
彼こそが、イシュガルドの占星術界を牽引する人物ですから。"
51,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_003","すでに依頼はしてありますので、
アドネール占星台に赴き、フォルルモル台長から、
「<Sheet(EventItem,2001819,0)/>」を受け取ってきてくださいませんか?"
52,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_009","アドネール占星台に赴き、フォルルモル台長から、
「<Sheet(EventItem,2001819,0)/>」を受け取ってきてくださいませんか?"
53,"TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_020","道楽者のジャンヌキナルの使いか……。
ほれ、これが依頼の品だ。"
54,"TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_021","まったく、依頼者自身が出向かんとは、無責任にもほどがある。
推薦を引き受けた手前、シャーレアン式占星術について、
子細に調べてまで書状をしたためたというのに!"
55,"TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_022","……よいか、シャーレアン式の星図では、
北極星を中心として囲むように六天座を配置しておる。
「竜星」を重視する、我らの星図とはまったく異なってな。"
56,"TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_023","このような、竜の動向すら読めぬ術式にうつつを抜かすとは、
ジャンヌキナルの道楽も困ったものだ。"
57,"TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_024","ヤツが占星院から追い出されずにおるのは、
占星台を管轄するデュランデル家の本家筋だからに過ぎぬ……。
それを忘れぬようにと、お前からも釘を刺しておいてくれ。"
58,"TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_029","ヤツが占星院から追い出されずにおるのは、
占星台を管轄するデュランデル家の本家筋だからに過ぎぬ……。
それを忘れぬようにと、お前からも釘を刺しておいてくれ。"
59,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_030","アドネール占星台に赴き、フォルルモル台長から、
「<Sheet(EventItem,2001819,0)/>」を受け取ってきてくださいませんか?"
60,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_031","……これは、ありがとうございます。
台長からの忠告も合わせて、受け取りました。"
61,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_032","彼は相変わらずのようですが、ここ最近、少数ながら、
シャーレアン式占星術に興味を持つ者が現れています。
講話会が、さらなる一押しとなることに期待しましょう。"
62,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_033","さて、レヴェヴァ師が次なる修練の地を定めて、
モードゥナの「早霜峠」に旅立たれました。
急ぎ、後を追ってください。"
63,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_039","レヴェヴァ師が次なる修練の地を定めて、
モードゥナの「早霜峠」に旅立たれました。
急ぎ、後を追ってください。"
64,"TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、ご注意を!"
65,"TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_040","突然、賊に襲われて……!"
66,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、心せよ!
ここに到着したところ、この者が襲われておってな!"
67,"TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_041","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_041","……彼女は、イシュガルドの占星術士。
シャーレアン式占星術の修練を見学したいと依頼され、
ここで待ち合わせをしていた方です!"
69,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_042","同志を襲うとは、見過ごせぬ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、カンプラン、この賊を追い払うぞ!"
70,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_TODO_1","刺客を倒せ!"
71,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01","わしはイシュガルドの占星術士を守る!
汝は、カンプランの援護をせよ!"
72,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_02","手強いな……者ども、かかれ!"
73,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_02","増援か……ひるまず立ち向かうぞ!"
74,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_01","しぶとい連中め……だが、これならどうかな!?
大地よ、仮初めの命を宿せ……出でよ、我がシモベ!"
75,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_03","くっ、予想以上に腕が立つ……。"
76,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_03","しくじった、すまんが後は頼む……。"
77,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_01","面目ない、どうか御無事で……。"
78,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_FEMAIL_BATTLETALK_01","ああ……シャーレアン式占星術に興味を持ったばっかりに……。"
79,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_02","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_SEBASTIAN_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_050","危ないところを、ありがとうございました。
レヴェヴァ師による修練を見学しようと、来たのですが……。"
84,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_051","無事で何よりだ。
襲撃者に心当たりはあるのか?"
85,"TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_052","はい、おそらくは私の上司に雇われた者でしょう……。
シャーレアン式占星術を学ぼうと思い立った私に対し、
すぐに止めるよう、圧力をかけてきていましたから。"
86,"TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_053","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_054","……どうやら、シャーレアン式占星術を、
広められては困る者たちがいるようだな。
わしをつけ狙う者らと、同じ勢力なのだろうか……?"
88,"TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_055","……ああ。
今の騒動で、自分で書きあげたシャーレアン式の星図が、
ボロボロになってしまいました……。"
89,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_056","ならば、わしの星図を譲ろう。
シャーレアンで制作されたものだ。"
90,"TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_057","ありがとうございます!!
本場の星図が手に入るなんて、夢のようです。
それでは、私は戻ります……本当にありがとうございました!"
91,"TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_058","彼女にとっては、とんだ災難でしたね。
もっと落ち着いて、修練ができればよかったのですが……。"
92,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_059","では、我々も、本来の目的を果たすとしよう。
さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
そこで「天界」の門が開くまで空を見上げよ。"
93,"TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_060","彼女にとっては、とんだ災難でしたね。
もっと落ち着いて、修練ができればよかったのですが……。"
94,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_060","さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
そこで「天界」の門が開くまで空を見上げよ。"
95,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_070","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
蒼く清らかに輝く「水天座」を知り、
その門を開くが良い!"
96,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_071","水の天界である、<RubyCharaters>FF07E6B0B4E5A4A9FF0DE38199E38184E381A6E38293</RubyCharaters>には、
星神ニメーヤが星を溶かして生み出した水で、
水瓶携えし知神サリャクが、知の河を創ったという。"
97,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_072","ゆえに、水天座の祝福を暗示するアルカナを「水瓶」と呼ぶ。
その力を用いることで、水が溢れ出るが如く、
生命力が湧き上がることだろう。"
98,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_073","水天座とは、水天の門を示す星々……。
今、汝はその門を開いたのだ……。"
99,"TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_074","イシュガルドにも、占星術に興味を持つ者が現れた。
我らの行動が、結果として実を結び始めたようだな。
この調子で、運命を切り開こう。"
100,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご苦労さまでした。
またも襲撃騒ぎがあったと聞きましたが、
ご無事でなによりです。"
101,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_081","イシュガルドの占星術士が、修練の見学に来たそうですね。
その方のためにも、レヴェヴァ師の講話会を実現させなければ。
少しだけ、希望が湧いてきましたよ。"
102,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_082","……さて、レヴェヴァ師から「水天座」の門までも開いた貴方に、
「グラビデ」を伝授するよう、仰せつかりました。
今の貴方なら、きっと使いこなせるとご判断なされたのでしょう。"
103,"TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_083","この術を用いて、貴方がより一層の高みへと登られることを、
レヴェヴァ師……そして、この私も期待しております。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_00 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者の訪問を歓迎しているようだ。
5 1 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_01 ジャンヌキナルは、レヴェヴァの講話会を教皇庁にかけあうという。クルザス中央高地のアドネール占星台にいる「フォルルモル」から「<Sheet(EventItem,2001819,0)/>」を受け取ろう。
6 2 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_02 フォルルモルから<Sheet(EventItem,2001819,0)/>を受け取った。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」に「<Sheet(EventItem,2001819,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_03 ジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001819,0)/>を渡した。モードゥナの早霜峠にいる「レヴェヴァ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_04 レヴェヴァたちと、襲われていた占星術士を救出した。早霜峠の「<Sheet(EObj,2006318,0)/>」で見渡そう。
9 5 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_05 早霜峠で、「水天座」の門を開いた。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
10 6 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_06 ジャンヌキナルはシャーレアン式の占星術を学ぶ占星術士の存在を聞き、勇気づけられたようだ。新たに伝授された術を使いこみ、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが50以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_18
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24 20 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBAST450_02017_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_00 アドネール占星台のフォルルモルから<Sheet(EventItem,2001819,0)/>を受け取る
29 25 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_01 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001819,0)/>を渡す
30 26 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_02 早霜峠のレヴェヴァと話す
31 27 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_03 <Sheet(EObj,2006318,0)/>で見渡す
32 28 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_04 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
33 29 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_05
34 30 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_06
35 31 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_07
36 32 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_08
37 33 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_09
38 34 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_10
39 35 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_11
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51 47 TEXT_JOBAST450_02017_TODO_23
52 48 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、修練は順調のようですね。 レヴェヴァ師も、御身が狙われているというのに、 次なる修練の地を精力的に探されています。
53 49 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_001 本来であれば、この皇都にて、 講話会を開いていただきたかったのですが、 未だに教皇庁からの許可が下りておりませんからね。
54 50 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_002 そこで、フォルルモル台長に、推薦していただくことにしました。 彼こそが、イシュガルドの占星術界を牽引する人物ですから。
55 51 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_003 すでに依頼はしてありますので、 アドネール占星台に赴き、フォルルモル台長から、 「<Sheet(EventItem,2001819,0)/>」を受け取ってきてくださいませんか?
56 52 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_009 アドネール占星台に赴き、フォルルモル台長から、 「<Sheet(EventItem,2001819,0)/>」を受け取ってきてくださいませんか?
57 53 TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_020 道楽者のジャンヌキナルの使いか……。 ほれ、これが依頼の品だ。
58 54 TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_021 まったく、依頼者自身が出向かんとは、無責任にもほどがある。 推薦を引き受けた手前、シャーレアン式占星術について、 子細に調べてまで書状をしたためたというのに!
59 55 TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_022 ……よいか、シャーレアン式の星図では、 北極星を中心として囲むように六天座を配置しておる。 「竜星」を重視する、我らの星図とはまったく異なってな。
60 56 TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_023 このような、竜の動向すら読めぬ術式にうつつを抜かすとは、 ジャンヌキナルの道楽も困ったものだ。
61 57 TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_024 ヤツが占星院から追い出されずにおるのは、 占星台を管轄するデュランデル家の本家筋だからに過ぎぬ……。 それを忘れぬようにと、お前からも釘を刺しておいてくれ。
62 58 TEXT_JOBAST450_02017_FORLEMORT_000_029 ヤツが占星院から追い出されずにおるのは、 占星台を管轄するデュランデル家の本家筋だからに過ぎぬ……。 それを忘れぬようにと、お前からも釘を刺しておいてくれ。
63 59 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_030 アドネール占星台に赴き、フォルルモル台長から、 「<Sheet(EventItem,2001819,0)/>」を受け取ってきてくださいませんか?
64 60 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_031 ……これは、ありがとうございます。 台長からの忠告も合わせて、受け取りました。
65 61 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_032 彼は相変わらずのようですが、ここ最近、少数ながら、 シャーレアン式占星術に興味を持つ者が現れています。 講話会が、さらなる一押しとなることに期待しましょう。
66 62 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_033 さて、レヴェヴァ師が次なる修練の地を定めて、 モードゥナの「早霜峠」に旅立たれました。 急ぎ、後を追ってください。
67 63 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_039 レヴェヴァ師が次なる修練の地を定めて、 モードゥナの「早霜峠」に旅立たれました。 急ぎ、後を追ってください。
68 64 TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様、ご注意を!
69 65 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_040 突然、賊に襲われて……!
70 66 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、心せよ! ここに到着したところ、この者が襲われておってな!
71 67 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_041 (★未使用/削除予定★)
72 68 TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_041 ……彼女は、イシュガルドの占星術士。 シャーレアン式占星術の修練を見学したいと依頼され、 ここで待ち合わせをしていた方です!
73 69 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_042 同志を襲うとは、見過ごせぬ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、カンプラン、この賊を追い払うぞ!
74 70 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_TODO_1 刺客を倒せ!
75 71 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01 わしはイシュガルドの占星術士を守る! 汝は、カンプランの援護をせよ!
76 72 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_02 手強いな……者ども、かかれ!
77 73 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_02 増援か……ひるまず立ち向かうぞ!
78 74 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_01 しぶとい連中め……だが、これならどうかな!? 大地よ、仮初めの命を宿せ……出でよ、我がシモベ!
79 75 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_03 くっ、予想以上に腕が立つ……。
80 76 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_03 しくじった、すまんが後は頼む……。
81 77 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_01 面目ない、どうか御無事で……。
82 78 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_FEMAIL_BATTLETALK_01 ああ……シャーレアン式占星術に興味を持ったばっかりに……。
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84 80 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_02 (★未使用/削除予定★)
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86 82 TEXT_JOBAST450_02017_QIB_001_SEBASTIAN_BATTLETALK_01 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_050 危ないところを、ありがとうございました。 レヴェヴァ師による修練を見学しようと、来たのですが……。
88 84 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_051 無事で何よりだ。 襲撃者に心当たりはあるのか?
89 85 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_052 はい、おそらくは私の上司に雇われた者でしょう……。 シャーレアン式占星術を学ぼうと思い立った私に対し、 すぐに止めるよう、圧力をかけてきていましたから。
90 86 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_053 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_054 ……どうやら、シャーレアン式占星術を、 広められては困る者たちがいるようだな。 わしをつけ狙う者らと、同じ勢力なのだろうか……?
92 88 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_055 ……ああ。 今の騒動で、自分で書きあげたシャーレアン式の星図が、 ボロボロになってしまいました……。
93 89 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_056 ならば、わしの星図を譲ろう。 シャーレアンで制作されたものだ。
94 90 TEXT_JOBAST450_02017_FEMAIL02017_000_057 ありがとうございます!! 本場の星図が手に入るなんて、夢のようです。 それでは、私は戻ります……本当にありがとうございました!
95 91 TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_058 彼女にとっては、とんだ災難でしたね。 もっと落ち着いて、修練ができればよかったのですが……。
96 92 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_059 では、我々も、本来の目的を果たすとしよう。 さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そこで「天界」の門が開くまで空を見上げよ。
97 93 TEXT_JOBAST450_02017_QUIMPERAIN_000_060 彼女にとっては、とんだ災難でしたね。 もっと落ち着いて、修練ができればよかったのですが……。
98 94 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_060 さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 そこで「天界」の門が開くまで空を見上げよ。
99 95 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_070 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 蒼く清らかに輝く「水天座」を知り、 その門を開くが良い!
100 96 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_071 水の天界である、<RubyCharaters>FF07E6B0B4E5A4A9FF0DE38199E38184E381A6E38293</RubyCharaters>には、 星神ニメーヤが星を溶かして生み出した水で、 水瓶携えし知神サリャクが、知の河を創ったという。
101 97 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_072 ゆえに、水天座の祝福を暗示するアルカナを「水瓶」と呼ぶ。 その力を用いることで、水が溢れ出るが如く、 生命力が湧き上がることだろう。
102 98 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_073 水天座とは、水天の門を示す星々……。 今、汝はその門を開いたのだ……。
103 99 TEXT_JOBAST450_02017_LEVEVA_000_074 イシュガルドにも、占星術に興味を持つ者が現れた。 我らの行動が、結果として実を結び始めたようだな。 この調子で、運命を切り開こう。
104 100 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご苦労さまでした。 またも襲撃騒ぎがあったと聞きましたが、 ご無事でなによりです。
105 101 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_081 イシュガルドの占星術士が、修練の見学に来たそうですね。 その方のためにも、レヴェヴァ師の講話会を実現させなければ。 少しだけ、希望が湧いてきましたよ。
106 102 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_082 ……さて、レヴェヴァ師から「水天座」の門までも開いた貴方に、 「グラビデ」を伝授するよう、仰せつかりました。 今の貴方なら、きっと使いこなせるとご判断なされたのでしょう。
107 103 TEXT_JOBAST450_02017_JANNEQUINARD_000_083 この術を用いて、貴方がより一層の高みへと登られることを、 レヴェヴァ師……そして、この私も期待しております。
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0,"TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者の訪問を待ちわびているようだ。"
1,"TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_01","ついに六つめの天界の門を開くことになった。聖ガンリオル占星院の「レヴェヴァ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_02","レヴェヴァと話して、新たな術の伝授を受けた。身の危険を感じているらしい「レヴェヴァ」に、もう一度声をかけよう。"
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24,"TEXT_JOBAST500_02018_TODO_00","レヴェヴァと話す"
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48,"TEXT_JOBAST500_02018_JANNEQUINARD_000_000","ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
これまでに、五つの天界の門を開いてきましたが、
ついに、残された最後の「六天」の門を開く刻がきました。"
49,"TEXT_JOBAST500_02018_JANNEQUINARD_000_001","修練に出向く前に、レヴェヴァ師が、
貴方に話しておきたいことがあるそうです。
二階にいらっしゃるので、声をかけて差し上げてください。"
50,"TEXT_JOBAST500_02018_JANNEQUINARD_000_009","修練に出向く前に、レヴェヴァ師が、
貴方に話しておきたいことがあるそうです。
二階にいらっしゃるので、声をかけて差し上げてください。"
51,"TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく修練しているようだな。
この調子であれば、最後の「氷天座」の門を開くこともできよう。
だが、話しておきたいのは、そのことではない。"
52,"TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_011","……これまでの度重なる襲撃を考えると、
いつ何が起こるかわからぬ状況だ。
汝には、あらかじめ可能なかぎりの術を教えておきたい。"
53,"TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_012","此度、教えるのは「シナストリー」だ。
ともに戦う者にこれを用いれば、
ほかの仲間に対する癒やしの一部を、分けあたえることができる。"
54,"TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_013","この術を駆使し、仲間たちの運命も切り開くが良い!"
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4 0 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_00 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者の訪問を待ちわびているようだ。
5 1 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_01 ついに六つめの天界の門を開くことになった。聖ガンリオル占星院の「レヴェヴァ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_02 レヴェヴァと話して、新たな術の伝授を受けた。身の危険を感じているらしい「レヴェヴァ」に、もう一度声をかけよう。
7 3 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_03
8 4 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_04
9 5 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_06
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13 9 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_12
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20 16 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_17
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23 19 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_21
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27 23 TEXT_JOBAST500_02018_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBAST500_02018_TODO_00 レヴェヴァと話す
29 25 TEXT_JOBAST500_02018_TODO_01
30 26 TEXT_JOBAST500_02018_TODO_02
31 27 TEXT_JOBAST500_02018_TODO_03
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50 46 TEXT_JOBAST500_02018_TODO_22
51 47 TEXT_JOBAST500_02018_TODO_23
52 48 TEXT_JOBAST500_02018_JANNEQUINARD_000_000 ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 これまでに、五つの天界の門を開いてきましたが、 ついに、残された最後の「六天」の門を開く刻がきました。
53 49 TEXT_JOBAST500_02018_JANNEQUINARD_000_001 修練に出向く前に、レヴェヴァ師が、 貴方に話しておきたいことがあるそうです。 二階にいらっしゃるので、声をかけて差し上げてください。
54 50 TEXT_JOBAST500_02018_JANNEQUINARD_000_009 修練に出向く前に、レヴェヴァ師が、 貴方に話しておきたいことがあるそうです。 二階にいらっしゃるので、声をかけて差し上げてください。
55 51 TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく修練しているようだな。 この調子であれば、最後の「氷天座」の門を開くこともできよう。 だが、話しておきたいのは、そのことではない。
56 52 TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_011 ……これまでの度重なる襲撃を考えると、 いつ何が起こるかわからぬ状況だ。 汝には、あらかじめ可能なかぎりの術を教えておきたい。
57 53 TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_012 此度、教えるのは「シナストリー」だ。 ともに戦う者にこれを用いれば、 ほかの仲間に対する癒やしの一部を、分けあたえることができる。
58 54 TEXT_JOBAST500_02018_LEVEVA_000_013 この術を駆使し、仲間たちの運命も切り開くが良い!
+213
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0,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のレヴェヴァは、次なる修練に出かけたくて仕方ないようだ。"
1,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_01","「氷天座」の門を開く修練にでることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_02","ジャンヌキナルと話した。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「レヴェヴァ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_03","レヴェヴァを取り戻した。クルザス中央高地のスチールヴィジルにいる「レヴェヴァ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_04","「氷天座」の門を開いた。スチールヴィジルの「ジャンヌキナル」に「<Sheet(EventItem,2001879,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_05","ジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001879,0)/>を渡した。クルザス中央高地のアドネール占星台の「<Sheet(EObj,2006367,0)/>」で待機しよう。"
6,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_06","フォルルモルの妨害を止めることに成功し、シャーレアン式の占星術をイシュガルドに広める突破口を開くことができた。「六天座」のすべての門を開いた占星術師として、己の運命を切り開いていこう。
※引き続き、アドネール占星台のジャンヌキナルから、新たなジョブクエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_09",""
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24,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_00","ジャンヌキナルと話す"
25,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_01","キャンプ・ドラゴンヘッドのレヴェヴァと話す"
26,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_02","スチールヴィジルのレヴェヴァと話す"
27,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_03","スチールヴィジルのジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001879,0)/>を渡す"
28,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_04","アドネール占星台の<Sheet(EObj,2006367,0)/>で待機"
29,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_07",""
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33,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_10",""
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36,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_21",""
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47,"TEXT_JOBAST501_02019_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_000","修練に出向く前に、レヴェヴァ師が、
貴方に話しておきたいことがあるそうです。
二階にいらっしゃるので、声をかけて差し上げてください。"
49,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_000","さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、これで準備は整った。
残る「氷天座」の門を開きに行くぞ。"
50,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_001","クルザス中央高地の、
キャンプ・ドラゴンヘッドで待ち合わせよう。
「ジャンヌキナル」にも、声をかけてくれ。"
51,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_010","おや、レヴェヴァ師は、もう出発されたのですね。
では私たちも、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ向かいましょう。"
52,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_019","私たちも、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ向かいましょう。"
53,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_020","よし、これで揃ったな。
「氷天座」の門は、スチールヴィジルで開く。
さっそく、向かうとしよう……。"
54,"TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_021","(-厳めしい声-)貴様らは、聖ガンリオル占星院の者だな?
この星図の持ち主を知らないか?
先日、何者かに襲撃された占星術士が持っていた品だ。"
55,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_022","その星図は……。
どうやら、先日、モードゥナで出会った占星術士に、
わしが譲ったもののようだ。"
56,"TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_023","……では、神殿騎士団本部まで同行願おう。
被害者は、この星図が襲撃犯の持ち物だと証言している。
彼女が逃げ出した際に、犯人から奪ったものだそうだ。"
57,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_024","なんですって!?
レヴェヴァ師が、占星術士の襲撃犯だというのですか!?"
58,"TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_025","その証言は、事実無根です。
自分たちは、被害者を襲撃者から守ったのです!"
59,"TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_026","調査を妨害するというなら、即刻、全員を拘束するぞ!"
60,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_027","待て、ここで言い合ってもらちが明かん。
あの占星術士が偽証を強要された可能性もある……。
ここはいったん、騎士殿の言葉に従うとしよう。"
61,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_028","どこへなりとも連れていくがいい。
正式な場で、身の潔白を証明する。"
62,"TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_029","はっ!
あの神殿騎士は……先日襲われていた占星術士!?
私に修練の見学を申し出てきた女性です!"
63,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_030","なんですって!?
では、あの騎士たちは、神殿騎士ではないというのですか?"
64,"TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_031","モードゥナの襲撃は、レヴェヴァ様を堂々と拉致するための、
策略だったと考えれば納得できます……。"
65,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_032","……レヴェヴァ師を行かせたのは失策でしたね。"
66,"TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_033","敵が神殿騎士に変装している以上、
騒ぎを起こせば、事が大きくなりかねません。
それに、レヴェヴァ様の身も危険にさらすことになります。"
67,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_034","仕方ありません、ひそかに尾行して、
レヴェヴァ師を奪還する機会をうかがいましょう!"
68,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_1","神殿騎士を尾行せよ!"
69,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_2","偽の神殿騎士をひそかに倒せ!"
70,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_3","刺客たちを討伐せよ!"
71,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_4","「襲撃者の書簡」を入手せよ!"
72,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_01","レヴェヴァ師奪還の機会を待つのです……。
それまでは、ひそかに尾行しましょう!"
73,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_01","迂闊に手を出せば、レヴェヴァ様の命が危ないですからね。"
74,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_02","「<Sheet(BNpcName,4421,0)/>」が隊列を離脱しました!
人目につかないところで倒し、情報を吐かせるとしましょう。"
75,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_02","そうしてください。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、カンプランの支援を頼みます。"
76,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_03","やはり、神殿騎士は先日の占星術士でした。
この調子で機をうかがい、偽の神殿騎士を討伐していきましょう!"
77,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_03","飛空艇などを使われたら、追跡が不可能になってしまいます。
その前に、取り戻さなければ……。"
78,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_THAUMATURGE02019_BATTLETALK_01","こうなれば、力ずくでレヴェヴァの身柄を確保するぞ!"
79,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_LEVEVA_BATTLETALK_01","わしは、シャーレアンには戻らんぞ!
カンプラン、こやつらをぶちのめしてしまえ!"
80,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_05","お任せください……!"
81,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_05","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、レヴェヴァ師を守りましょう!"
82,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD","くっ、すみません、もう体が動きません……。"
83,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_DEAD","癒し手でありながら、わが身を疎かにしてしまいました……。"
84,"TEXT_JOBAST501_02019_QIB_LEVEVA_BATTLETALK_DEAD","すまん、わしはもう、動けそうもない……。"
85,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_050","皇都に向かわず、なぜこんな場所にと思ってみれば……
シャーレアンの呪術士のお出迎えとは恐れ入る。"
86,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_051","我が運命は、シャーレアンにはあらず……!
この難局、我が占星術で切り開いてくれよう!"
87,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_052","おや……飛空艇で、どこへ向かわれるおつもりですか?
皇都への帰路を誤るようでは、
自ら偽者の神殿騎士と、名乗っているようなものですよ?"
88,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_053","野蛮な獣相手に、話をするほど愚かではないわ。
……娘以外は、始末してしまえ!"
89,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_054","占星術は、運命を切り開く力……。
なれば、心命じるままに、己が道を開くのみ!"
90,"TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_060","無事に切り抜けることができて、胸をなでおろしています。"
91,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_060","先ほど拾った書簡も気になるところですが……
まずは、ここへ来た本来の目的を果たしましょう。"
92,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_059","ついに、レヴェヴァ師を狙う者の尾を掴めそうですね……。"
93,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_060","なんとか、事なきを得ることができた。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が拾った書簡から、
襲撃者につながる何かが、わかるかもしれないな。"
94,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_061","ええ、重要な手がかりが得られるかもしれません。
とはいえ、まずは本来の目的を果たしましょう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの修練も終えねばなりません。"
95,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_062","それもそうだな。
さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、そこで空を見上げ、
「氷天座」の星々が、もっとも輝く時を待つのだ。"
96,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_070","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
鋭く冷厳に輝く「氷天座」を知り、
その門を開くが良い!"
97,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_071","氷の天界である、<RubyCharaters>FF07E6B0B7E5A4A9FF10E381B2E38287E38186E381A6E38293</RubyCharaters>には、
月神メネフィナが、月光で凍らせた氷塊を、
戦神ハルオーネが槍にて削り、荘厳な宮殿を築いたという。"
98,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_072","ゆえに、氷天座の祝福を暗示するアルカナを「槍」と呼ぶ。
その力を用いることで、戦神が投じる槍の如く、
苛烈に攻めることができよう。"
99,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_073","氷天座とは、氷天の門を示す星々……。
今、汝はその門を開いたのだ……。"
100,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_074","これにて、属性を冠した天界の門を開いた。
六天座のすべてを知り得た今こそ、始まりの時……。
至高の七天の境地に至らんと、精進し続けるのだぞ。"
101,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_080","これで汝は、「六天座」のすべての門を開いた。
だが、これが占星術師としての始まりと知るが良い。
今後は、いかにして占星魔法を用いるかが重要となるぞ。"
102,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おめでとうございます。
こうして、一人前の占星術師が誕生したことですし、
さきほどの書簡を、確認することにしましょうか。"
103,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_081","……この書簡の筆者は、フォルルモル台長のようです。
これまで、レヴェヴァ師を狙っていた勢力と、
台長が繋がっていた証拠となりましょう。"
104,"TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_082","何と言うことを……これは立派な犯罪ですよ!?
即刻、フォルルモル台長を告発し、罪を問いましょう!"
105,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_083","待て、慌てるでない。
ジャンヌキナル、その書簡を突きつけることで、
今後一切の介入を止めるよう台長に脅しをかけられぬか?"
106,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_084","レヴェヴァ師がそれを望むならば、交渉してみましょう。
地位や名誉を重視する人物ゆえ、牽制は可能なはずです。"
107,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_085","ならば、そうしてほしい。
波風を立てて動きにくくなるより、その方が利が多いゆえな。"
108,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_086","承知いたしました。
では皆さん、「アドネール占星台」の屋上でお待ちください。
その場に台長をお連れしましょう。"
109,"TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_089","俺に何か用か……?"
110,"TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_090","シャーレアンかぶれの「占星術師」が勢揃いとはな。
こんなところに連れ出しおって何用だ?
……俺は忙しいのだが。"
111,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_091","わしは、イシュガルドに来てからこのかた、
常々、何者かに狙われ続けてきた。"
112,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_092","先ほど、ついに偽の神殿騎士の一団が現れ、
危うくシャーレアンに連れ戻されかけてな……。"
113,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_093","その一団が持っていたのが、この書簡です。
関係者しか知り得ぬ、私たちの行動予定が記されたうえで、
フォルルモル台長、貴方の署名が記されていました……。"
114,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_094","フォルタン家の客人でもある<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
すべて確認しておいでです。
事が明るみになれば……おわかりですね?"
115,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_095","……フォルルモル台長の地位と名誉を守るため、
私たちは、これを公表する意思がございません。"
116,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_096","ただし、私たちが行う活動の一切に金輪際関わらぬと、
台長に確約していただければという前提の話ですが……。"
117,"TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_097","俺を脅そうというのか……?
仮に、俺が介入をやめたところで、
皇都の民がシャーレアン式占星術を受け入れるとはかぎらぬぞ?"
118,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_098","長い時間をかけて積み上げられた慣例が、
容易に変わらぬことは、よく承知しておる。"
119,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_099","だが、わしらは運命を切り開く「占星術師」だ。
逆境に立ち向かうことには、慣れている。"
120,"TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_100","……フン、よかろう手出しせぬと誓ってやるわ。
だが、お前たちを快く思わぬ勢力は、ほかにも存在している。
せいぜい、健闘することだな。"
121,"TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_101","これで、長らく悩まされた障害のひとつは解決しましたね。
とはいえ、苦難の道はまだまだ続きそうですが……。"
122,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_102","(★未使用/削除予定★)"
123,"TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_103","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_00 聖ガンリオル占星院のレヴェヴァは、次なる修練に出かけたくて仕方ないようだ。
5 1 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_01 「氷天座」の門を開く修練にでることになった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_02 ジャンヌキナルと話した。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドにいる「レヴェヴァ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_03 レヴェヴァを取り戻した。クルザス中央高地のスチールヴィジルにいる「レヴェヴァ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_04 「氷天座」の門を開いた。スチールヴィジルの「ジャンヌキナル」に「<Sheet(EventItem,2001879,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_05 ジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001879,0)/>を渡した。クルザス中央高地のアドネール占星台の「<Sheet(EObj,2006367,0)/>」で待機しよう。
10 6 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_06 フォルルモルの妨害を止めることに成功し、シャーレアン式の占星術をイシュガルドに広める突破口を開くことができた。「六天座」のすべての門を開いた占星術師として、己の運命を切り開いていこう。 ※引き続き、アドネール占星台のジャンヌキナルから、新たなジョブクエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBAST501_02019_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_00 ジャンヌキナルと話す
29 25 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_01 キャンプ・ドラゴンヘッドのレヴェヴァと話す
30 26 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_02 スチールヴィジルのレヴェヴァと話す
31 27 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_03 スチールヴィジルのジャンヌキナルに<Sheet(EventItem,2001879,0)/>を渡す
32 28 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_04 アドネール占星台の<Sheet(EObj,2006367,0)/>で待機
33 29 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_05
34 30 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_06
35 31 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_07
36 32 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_08
37 33 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_09
38 34 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_10
39 35 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_11
40 36 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_12
41 37 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_13
42 38 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_14
43 39 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_15
44 40 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_16
45 41 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_17
46 42 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_18
47 43 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_19
48 44 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_20
49 45 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_21
50 46 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_22
51 47 TEXT_JOBAST501_02019_TODO_23
52 48 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_000 修練に出向く前に、レヴェヴァ師が、 貴方に話しておきたいことがあるそうです。 二階にいらっしゃるので、声をかけて差し上げてください。
53 49 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_000 さあ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、これで準備は整った。 残る「氷天座」の門を開きに行くぞ。
54 50 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_001 クルザス中央高地の、 キャンプ・ドラゴンヘッドで待ち合わせよう。 「ジャンヌキナル」にも、声をかけてくれ。
55 51 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_010 おや、レヴェヴァ師は、もう出発されたのですね。 では私たちも、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ向かいましょう。
56 52 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_019 私たちも、「キャンプ・ドラゴンヘッド」へ向かいましょう。
57 53 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_020 よし、これで揃ったな。 「氷天座」の門は、スチールヴィジルで開く。 さっそく、向かうとしよう……。
58 54 TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_021 (-厳めしい声-)貴様らは、聖ガンリオル占星院の者だな? この星図の持ち主を知らないか? 先日、何者かに襲撃された占星術士が持っていた品だ。
59 55 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_022 その星図は……。 どうやら、先日、モードゥナで出会った占星術士に、 わしが譲ったもののようだ。
60 56 TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_023 ……では、神殿騎士団本部まで同行願おう。 被害者は、この星図が襲撃犯の持ち物だと証言している。 彼女が逃げ出した際に、犯人から奪ったものだそうだ。
61 57 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_024 なんですって!? レヴェヴァ師が、占星術士の襲撃犯だというのですか!?
62 58 TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_025 その証言は、事実無根です。 自分たちは、被害者を襲撃者から守ったのです!
63 59 TEXT_JOBAST501_02019_KNIGHT02019_000_026 調査を妨害するというなら、即刻、全員を拘束するぞ!
64 60 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_027 待て、ここで言い合ってもらちが明かん。 あの占星術士が偽証を強要された可能性もある……。 ここはいったん、騎士殿の言葉に従うとしよう。
65 61 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_028 どこへなりとも連れていくがいい。 正式な場で、身の潔白を証明する。
66 62 TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_029 はっ! あの神殿騎士は……先日襲われていた占星術士!? 私に修練の見学を申し出てきた女性です!
67 63 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_030 なんですって!? では、あの騎士たちは、神殿騎士ではないというのですか?
68 64 TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_031 モードゥナの襲撃は、レヴェヴァ様を堂々と拉致するための、 策略だったと考えれば納得できます……。
69 65 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_032 ……レヴェヴァ師を行かせたのは失策でしたね。
70 66 TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_033 敵が神殿騎士に変装している以上、 騒ぎを起こせば、事が大きくなりかねません。 それに、レヴェヴァ様の身も危険にさらすことになります。
71 67 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_034 仕方ありません、ひそかに尾行して、 レヴェヴァ師を奪還する機会をうかがいましょう!
72 68 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_1 神殿騎士を尾行せよ!
73 69 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_2 偽の神殿騎士をひそかに倒せ!
74 70 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_3 刺客たちを討伐せよ!
75 71 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_001_TODO_4 「襲撃者の書簡」を入手せよ!
76 72 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_01 レヴェヴァ師奪還の機会を待つのです……。 それまでは、ひそかに尾行しましょう!
77 73 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_01 迂闊に手を出せば、レヴェヴァ様の命が危ないですからね。
78 74 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_02 「<Sheet(BNpcName,4421,0)/>」が隊列を離脱しました! 人目につかないところで倒し、情報を吐かせるとしましょう。
79 75 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_02 そうしてください。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、カンプランの支援を頼みます。
80 76 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_03 やはり、神殿騎士は先日の占星術士でした。 この調子で機をうかがい、偽の神殿騎士を討伐していきましょう!
81 77 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_03 飛空艇などを使われたら、追跡が不可能になってしまいます。 その前に、取り戻さなければ……。
82 78 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_THAUMATURGE02019_BATTLETALK_01 こうなれば、力ずくでレヴェヴァの身柄を確保するぞ!
83 79 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_LEVEVA_BATTLETALK_01 わしは、シャーレアンには戻らんぞ! カンプラン、こやつらをぶちのめしてしまえ!
84 80 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_05 お任せください……!
85 81 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_05 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、レヴェヴァ師を守りましょう!
86 82 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD くっ、すみません、もう体が動きません……。
87 83 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_JANNEQUINARD_BATTLETALK_DEAD 癒し手でありながら、わが身を疎かにしてしまいました……。
88 84 TEXT_JOBAST501_02019_QIB_LEVEVA_BATTLETALK_DEAD すまん、わしはもう、動けそうもない……。
89 85 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_050 皇都に向かわず、なぜこんな場所にと思ってみれば…… シャーレアンの呪術士のお出迎えとは恐れ入る。
90 86 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_051 我が運命は、シャーレアンにはあらず……! この難局、我が占星術で切り開いてくれよう!
91 87 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_052 おや……飛空艇で、どこへ向かわれるおつもりですか? 皇都への帰路を誤るようでは、 自ら偽者の神殿騎士と、名乗っているようなものですよ?
92 88 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_053 野蛮な獣相手に、話をするほど愚かではないわ。 ……娘以外は、始末してしまえ!
93 89 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_054 占星術は、運命を切り開く力……。 なれば、心命じるままに、己が道を開くのみ!
94 90 TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_060 無事に切り抜けることができて、胸をなでおろしています。
95 91 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_060 先ほど拾った書簡も気になるところですが…… まずは、ここへ来た本来の目的を果たしましょう。
96 92 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_059 ついに、レヴェヴァ師を狙う者の尾を掴めそうですね……。
97 93 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_060 なんとか、事なきを得ることができた。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が拾った書簡から、 襲撃者につながる何かが、わかるかもしれないな。
98 94 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_061 ええ、重要な手がかりが得られるかもしれません。 とはいえ、まずは本来の目的を果たしましょう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの修練も終えねばなりません。
99 95 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_062 それもそうだな。 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、そこで空を見上げ、 「氷天座」の星々が、もっとも輝く時を待つのだ。
100 96 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_070 さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 鋭く冷厳に輝く「氷天座」を知り、 その門を開くが良い!
101 97 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_071 氷の天界である、<RubyCharaters>FF07E6B0B7E5A4A9FF10E381B2E38287E38186E381A6E38293</RubyCharaters>には、 月神メネフィナが、月光で凍らせた氷塊を、 戦神ハルオーネが槍にて削り、荘厳な宮殿を築いたという。
102 98 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_072 ゆえに、氷天座の祝福を暗示するアルカナを「槍」と呼ぶ。 その力を用いることで、戦神が投じる槍の如く、 苛烈に攻めることができよう。
103 99 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_073 氷天座とは、氷天の門を示す星々……。 今、汝はその門を開いたのだ……。
104 100 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_074 これにて、属性を冠した天界の門を開いた。 六天座のすべてを知り得た今こそ、始まりの時……。 至高の七天の境地に至らんと、精進し続けるのだぞ。
105 101 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_080 これで汝は、「六天座」のすべての門を開いた。 だが、これが占星術師としての始まりと知るが良い。 今後は、いかにして占星魔法を用いるかが重要となるぞ。
106 102 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おめでとうございます。 こうして、一人前の占星術師が誕生したことですし、 さきほどの書簡を、確認することにしましょうか。
107 103 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_081 ……この書簡の筆者は、フォルルモル台長のようです。 これまで、レヴェヴァ師を狙っていた勢力と、 台長が繋がっていた証拠となりましょう。
108 104 TEXT_JOBAST501_02019_QUIMPERAIN_000_082 何と言うことを……これは立派な犯罪ですよ!? 即刻、フォルルモル台長を告発し、罪を問いましょう!
109 105 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_083 待て、慌てるでない。 ジャンヌキナル、その書簡を突きつけることで、 今後一切の介入を止めるよう台長に脅しをかけられぬか?
110 106 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_084 レヴェヴァ師がそれを望むならば、交渉してみましょう。 地位や名誉を重視する人物ゆえ、牽制は可能なはずです。
111 107 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_085 ならば、そうしてほしい。 波風を立てて動きにくくなるより、その方が利が多いゆえな。
112 108 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_086 承知いたしました。 では皆さん、「アドネール占星台」の屋上でお待ちください。 その場に台長をお連れしましょう。
113 109 TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_089 俺に何か用か……?
114 110 TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_090 シャーレアンかぶれの「占星術師」が勢揃いとはな。 こんなところに連れ出しおって何用だ? ……俺は忙しいのだが。
115 111 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_091 わしは、イシュガルドに来てからこのかた、 常々、何者かに狙われ続けてきた。
116 112 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_092 先ほど、ついに偽の神殿騎士の一団が現れ、 危うくシャーレアンに連れ戻されかけてな……。
117 113 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_093 その一団が持っていたのが、この書簡です。 関係者しか知り得ぬ、私たちの行動予定が記されたうえで、 フォルルモル台長、貴方の署名が記されていました……。
118 114 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_094 フォルタン家の客人でもある<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 すべて確認しておいでです。 事が明るみになれば……おわかりですね?
119 115 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_095 ……フォルルモル台長の地位と名誉を守るため、 私たちは、これを公表する意思がございません。
120 116 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_096 ただし、私たちが行う活動の一切に金輪際関わらぬと、 台長に確約していただければという前提の話ですが……。
121 117 TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_097 俺を脅そうというのか……? 仮に、俺が介入をやめたところで、 皇都の民がシャーレアン式占星術を受け入れるとはかぎらぬぞ?
122 118 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_098 長い時間をかけて積み上げられた慣例が、 容易に変わらぬことは、よく承知しておる。
123 119 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_099 だが、わしらは運命を切り開く「占星術師」だ。 逆境に立ち向かうことには、慣れている。
124 120 TEXT_JOBAST501_02019_FORLEMORT_000_100 ……フン、よかろう手出しせぬと誓ってやるわ。 だが、お前たちを快く思わぬ勢力は、ほかにも存在している。 せいぜい、健闘することだな。
125 121 TEXT_JOBAST501_02019_JANNEQUINARD_000_101 これで、長らく悩まされた障害のひとつは解決しましたね。 とはいえ、苦難の道はまだまだ続きそうですが……。
126 122 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_102 (★未使用/削除予定★)
127 123 TEXT_JOBAST501_02019_LEVEVA_000_103 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_00","アドネール占星台のジャンヌキナルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_01","レヴェヴァたちを妨害する勢力を調べることになった。アドネール占星台で、レヴェヴァを狙う刺客について情報を集めよう。"
2,"TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_02","アドネール占星台で情報を集めた。イシュガルドの聖ガンリオル占星院にいる「ジャンヌキナル」と話そう。"
3,"TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_03","ジャンヌキナルと話した。これまでレヴェヴァを狙ってきた勢力は、同一だったようだ。これを伝えるため、イシュガルドの上層で「カンプラン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_04","カンプランと話した。イシュガルドのラストヴィジル方面でレヴェヴァを探そう。"
5,"TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_05","占星術師らしき女性は、レヴェヴァではなかった。ラストヴィジル方面で再びレヴェヴァを探そう。"
6,"TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_06","レヴェヴァと話した。ついに教皇庁から、レヴェヴァの講話会の開催の許可を得た。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
7,"TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_07","ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァ師の講話会に協力するために、占星術の修練に励もう。
※占星術師のレベルが52以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_10",""
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23,"TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBAST502_02020_TODO_00","アドネール占星台で情報を集める"
25,"TEXT_JOBAST502_02020_TODO_01","イシュガルドのジャンヌキナルと話す"
26,"TEXT_JOBAST502_02020_TODO_02","カンプランと話す"
27,"TEXT_JOBAST502_02020_TODO_03","レヴェヴァを探す"
28,"TEXT_JOBAST502_02020_TODO_04","再度レヴェヴァを探す"
29,"TEXT_JOBAST502_02020_TODO_05","ジャンヌキナルと話す"
30,"TEXT_JOBAST502_02020_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBAST502_02020_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBAST502_02020_TODO_08",""
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47,"TEXT_JOBAST502_02020_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_000","さて、我々を悩ませていた、障害のひとつは解決しました。
フォルルモル台長の妨害がなくなれば、
今後、イシュガルド領内での活動が容易になるはずです。"
49,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_001","そこで私は、教皇庁に却下されていたレヴェヴァ師の講話会を、
もう一度、申請してみることにします。"
50,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_002","頼んだぞ、ジャンヌキナル。
わしの講話よりも、汝の行動した結果を見せるほうが、
星の叡智をずっと理解しやすいからな。"
51,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_003","その間、わしらを妨害する勢力を調べてみる。
フォルルモルが、シャーレアンの刺客と、
どのように通じたのかが、いささか気になるのだ。"
52,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_004","カンプランよ、ともに来てくれ。
皇都にて、異邦人が目撃されておらぬか調べてみようぞ。"
53,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_005","でしたら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
「アドネール占星台」での聞き込みをお任せできますか?
報告は、聖ガンリオル占星院までお願いしますね。"
54,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_009","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
「アドネール占星台」での聞き込みをお任せできますか?
報告は、聖ガンリオル占星院までお願いしますね。"
55,"TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_010","まだ、何か用か?
……襲撃の実行犯について知りたいだと?"
56,"TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_011","レヴェヴァが、皇都に居座るようになってほどなく、
シャーレアンから赴いたという人物に、
あの小娘の身柄確保に協力してほしいと言われたのだ。"
57,"TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_012","異邦の者の誘いに、安易に乗った俺が馬鹿だった……。
お前が拾ったという書簡も、わざと残したものだろうよ。
俺は利用されただけで、ヤツらの正体なぞ知らん。"
58,"TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_029","異邦の者の誘いに、安易に乗った俺が馬鹿だった……。
お前が拾ったという書簡も、わざと残したものだろうよ。
俺は利用されただけで、ヤツらの正体なぞ知らん。"
59,"TEXT_JOBAST502_02020_EDMELLE_000_020","……フォルルモル台長の最近の様子ですか?
そういえば、目の周りに刺青をした異国の方が、
頻繁に訪れているようでしたね……。"
60,"TEXT_JOBAST502_02020_EDMELLE_000_029","……フォルルモル台長の最近の様子ですか?
そういえば、目の周りに刺青をした異国の方が、
頻繁に訪れているようでしたね……。"
61,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_030","……ふむ、やはりフォルルモル台長は、利用されていたのですね。
先日、レヴェヴァ師の推薦状を出したのも、後ろ盾を得て、
己の利権が揺るがぬ確信ゆえの戯れだったのでしょう。"
62,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_031","しかし、顔に刺青がある異邦人というのは、有力情報ですね。
黒衣森やリムサ・ロミンサでの、襲撃者と特徴が一致します。"
63,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_032","正体まではわかりませんが、少なくともこれまでの襲撃は、
すべて同一組織による犯行の可能性が高いでしょうね……。"
64,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_033","この情報を、カンプランにも教えてあげてください。
レヴェヴァ師とともに、皇都内で調査をしてるはずです。
私は、教皇庁での手続きを終えたら、みなさんに合流しますね。"
65,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_039","この情報を、カンプランにも教えてあげてください。
レヴェヴァ師とともに、皇都内で調査をしてるはずです。
私は、教皇庁での手続きを終えたら、みなさんに合流しますね。"
66,"TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_040","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
もうアドネール占星台での聞き込みを、終えられたのですか?"
67,"TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_041","……なるほど、襲撃は同一組織による可能性が高いと。
そうなると、レヴェヴァ様、もしや…………"
68,"TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_042","……って、なにっ! レ、レヴェヴァ様の姿がない!?
つい先ほどまで、そちらで聞き込みをしていたはずなのに……。
い、急いで探しましょう!"
69,"TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_043","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、ラストヴィジル方面で、
レヴェヴァ様を探してくださいますか?
自分は、グランド・ホプロン方面を探します!"
70,"TEXT_JOBAST502_02020_CELIE_000_050","……レヴェヴァですって? 人違いでは?
私は急ぎますので、失礼します……。"
71,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よくきてくれた。
聞き込みの最中、わしを追う気配に気付いてな……。
距離を取るうちに、カンプランとはぐれてしまったのだ。"
72,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_061","……なるほど、事情はわかった。
予想はしておったが、これまでの襲撃者は同一組織か。
汝が見かけたという占星術師も刺客だろう……。"
73,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_062","やれやれ、わしとしたことが……。
北洋のシャーレアン本国から、人知れず姿を消したつもりが、
最初から「奴ら」には筒抜けだったようだな……。"
74,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_063","……以前にも話したとおり、シャーレアン本国では、
エオルゼアに占星術を広めることに反対する考え方が優勢だ。"
75,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_064","それでも、わしがイシュガルドに来たのは、
父上が果たせなかった夢をかなえるため。
わしの父上も、皇都に占星術を広めんとしておられたそうでな。"
76,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_065","……実はな、わしは父上の顔を知らんのだ。
偉大な「占星術師」だったそうだが、
夢半ばにして亡くなったと聞く……。"
77,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_066","わしと父上との繋がりは、天に輝く星々だけ……。
そう考えたからだろうか、わしは幼きころより夜空を見上げ、
自然と占星術に親しんでいったのだ。"
78,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_067","いつしか、父の夢がわしの夢になった。
それが、皇都にシャーレアン式占星術を広めること。
だから……必ず、成し遂げようぞ。"
79,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_068","レヴェヴァ師、ご無事でしたか!
カンプランとはぐれたと聞き、心配しましたよ!
……聞いてください、教皇庁より講話会の許可が下りました!"
80,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_069","おぉ、それは誠か……実に喜ばしい報せだ。
ではさっそく、準備を始めるとしよう。"
81,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_070","ふふふ、レヴェヴァ師もやる気のようですね。
さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、伝えたいことがありますので、
一度、「聖ガンリオル占星院」にお立ち寄りください。"
82,"TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_079","さっそく、講話会の準備を始めるとしよう。"
83,"TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_079","レヴェヴァ様のことは、お任せください。
今度は見失いません!"
84,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、改めてお礼を言わせてください。
数々の妨害に立ち向かい、
「占星術師」としての道を、歩み続けてくれていることに……。"
85,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_081","襲撃犯の存在など、未だに問題は山積みですが、
ついに念願の講話会を開催できます……!
私ひとりでは、とてもここまで来れなかったでしょう。"
86,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_082","本当に、ありがとうございます。
そして、これからもよろしくお願いします。
すべての行動が、占星術の修練にもつながることでしょう。"
87,"TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_083","「占星術師」としての貴方は、まだまだ伸びしろがあります。
さらに修練に励み、運命を切り開く力を身に付けてください。
私も全力で、講話会の成功のためにがんばりますよ!"
88,"TEXT_JOBAST502_02020_SYSTEM_000_084","次のクエストは「レベル52」以上で、
聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから受注可能です。"
89,"TEXT_JOBAST502_02020_SYSTEM_000_085","今後の「占星術師」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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4 0 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_00 アドネール占星台のジャンヌキナルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_01 レヴェヴァたちを妨害する勢力を調べることになった。アドネール占星台で、レヴェヴァを狙う刺客について情報を集めよう。
6 2 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_02 アドネール占星台で情報を集めた。イシュガルドの聖ガンリオル占星院にいる「ジャンヌキナル」と話そう。
7 3 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_03 ジャンヌキナルと話した。これまでレヴェヴァを狙ってきた勢力は、同一だったようだ。これを伝えるため、イシュガルドの上層で「カンプラン」と話そう。
8 4 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_04 カンプランと話した。イシュガルドのラストヴィジル方面でレヴェヴァを探そう。
9 5 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_05 占星術師らしき女性は、レヴェヴァではなかった。ラストヴィジル方面で再びレヴェヴァを探そう。
10 6 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_06 レヴェヴァと話した。ついに教皇庁から、レヴェヴァの講話会の開催の許可を得た。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
11 7 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_07 ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァ師の講話会に協力するために、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが52以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_JOBAST502_02020_SEQ_08
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28 24 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_00 アドネール占星台で情報を集める
29 25 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_01 イシュガルドのジャンヌキナルと話す
30 26 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_02 カンプランと話す
31 27 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_03 レヴェヴァを探す
32 28 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_04 再度レヴェヴァを探す
33 29 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_05 ジャンヌキナルと話す
34 30 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_06
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50 46 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_22
51 47 TEXT_JOBAST502_02020_TODO_23
52 48 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_000 さて、我々を悩ませていた、障害のひとつは解決しました。 フォルルモル台長の妨害がなくなれば、 今後、イシュガルド領内での活動が容易になるはずです。
53 49 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_001 そこで私は、教皇庁に却下されていたレヴェヴァ師の講話会を、 もう一度、申請してみることにします。
54 50 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_002 頼んだぞ、ジャンヌキナル。 わしの講話よりも、汝の行動した結果を見せるほうが、 星の叡智をずっと理解しやすいからな。
55 51 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_003 その間、わしらを妨害する勢力を調べてみる。 フォルルモルが、シャーレアンの刺客と、 どのように通じたのかが、いささか気になるのだ。
56 52 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_004 カンプランよ、ともに来てくれ。 皇都にて、異邦人が目撃されておらぬか調べてみようぞ。
57 53 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_005 でしたら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 「アドネール占星台」での聞き込みをお任せできますか? 報告は、聖ガンリオル占星院までお願いしますね。
58 54 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_009 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 「アドネール占星台」での聞き込みをお任せできますか? 報告は、聖ガンリオル占星院までお願いしますね。
59 55 TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_010 まだ、何か用か? ……襲撃の実行犯について知りたいだと?
60 56 TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_011 レヴェヴァが、皇都に居座るようになってほどなく、 シャーレアンから赴いたという人物に、 あの小娘の身柄確保に協力してほしいと言われたのだ。
61 57 TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_012 異邦の者の誘いに、安易に乗った俺が馬鹿だった……。 お前が拾ったという書簡も、わざと残したものだろうよ。 俺は利用されただけで、ヤツらの正体なぞ知らん。
62 58 TEXT_JOBAST502_02020_FORLEMORT_000_029 異邦の者の誘いに、安易に乗った俺が馬鹿だった……。 お前が拾ったという書簡も、わざと残したものだろうよ。 俺は利用されただけで、ヤツらの正体なぞ知らん。
63 59 TEXT_JOBAST502_02020_EDMELLE_000_020 ……フォルルモル台長の最近の様子ですか? そういえば、目の周りに刺青をした異国の方が、 頻繁に訪れているようでしたね……。
64 60 TEXT_JOBAST502_02020_EDMELLE_000_029 ……フォルルモル台長の最近の様子ですか? そういえば、目の周りに刺青をした異国の方が、 頻繁に訪れているようでしたね……。
65 61 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_030 ……ふむ、やはりフォルルモル台長は、利用されていたのですね。 先日、レヴェヴァ師の推薦状を出したのも、後ろ盾を得て、 己の利権が揺るがぬ確信ゆえの戯れだったのでしょう。
66 62 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_031 しかし、顔に刺青がある異邦人というのは、有力情報ですね。 黒衣森やリムサ・ロミンサでの、襲撃者と特徴が一致します。
67 63 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_032 正体まではわかりませんが、少なくともこれまでの襲撃は、 すべて同一組織による犯行の可能性が高いでしょうね……。
68 64 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_033 この情報を、カンプランにも教えてあげてください。 レヴェヴァ師とともに、皇都内で調査をしてるはずです。 私は、教皇庁での手続きを終えたら、みなさんに合流しますね。
69 65 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_039 この情報を、カンプランにも教えてあげてください。 レヴェヴァ師とともに、皇都内で調査をしてるはずです。 私は、教皇庁での手続きを終えたら、みなさんに合流しますね。
70 66 TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_040 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 もうアドネール占星台での聞き込みを、終えられたのですか?
71 67 TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_041 ……なるほど、襲撃は同一組織による可能性が高いと。 そうなると、レヴェヴァ様、もしや…………
72 68 TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_042 ……って、なにっ! レ、レヴェヴァ様の姿がない!? つい先ほどまで、そちらで聞き込みをしていたはずなのに……。 い、急いで探しましょう!
73 69 TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_043 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様は、ラストヴィジル方面で、 レヴェヴァ様を探してくださいますか? 自分は、グランド・ホプロン方面を探します!
74 70 TEXT_JOBAST502_02020_CELIE_000_050 ……レヴェヴァですって? 人違いでは? 私は急ぎますので、失礼します……。
75 71 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よくきてくれた。 聞き込みの最中、わしを追う気配に気付いてな……。 距離を取るうちに、カンプランとはぐれてしまったのだ。
76 72 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_061 ……なるほど、事情はわかった。 予想はしておったが、これまでの襲撃者は同一組織か。 汝が見かけたという占星術師も刺客だろう……。
77 73 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_062 やれやれ、わしとしたことが……。 北洋のシャーレアン本国から、人知れず姿を消したつもりが、 最初から「奴ら」には筒抜けだったようだな……。
78 74 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_063 ……以前にも話したとおり、シャーレアン本国では、 エオルゼアに占星術を広めることに反対する考え方が優勢だ。
79 75 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_064 それでも、わしがイシュガルドに来たのは、 父上が果たせなかった夢をかなえるため。 わしの父上も、皇都に占星術を広めんとしておられたそうでな。
80 76 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_065 ……実はな、わしは父上の顔を知らんのだ。 偉大な「占星術師」だったそうだが、 夢半ばにして亡くなったと聞く……。
81 77 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_066 わしと父上との繋がりは、天に輝く星々だけ……。 そう考えたからだろうか、わしは幼きころより夜空を見上げ、 自然と占星術に親しんでいったのだ。
82 78 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_067 いつしか、父の夢がわしの夢になった。 それが、皇都にシャーレアン式占星術を広めること。 だから……必ず、成し遂げようぞ。
83 79 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_068 レヴェヴァ師、ご無事でしたか! カンプランとはぐれたと聞き、心配しましたよ! ……聞いてください、教皇庁より講話会の許可が下りました!
84 80 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_069 おぉ、それは誠か……実に喜ばしい報せだ。 ではさっそく、準備を始めるとしよう。
85 81 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_070 ふふふ、レヴェヴァ師もやる気のようですね。 さて、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、伝えたいことがありますので、 一度、「聖ガンリオル占星院」にお立ち寄りください。
86 82 TEXT_JOBAST502_02020_LEVEVA_000_079 さっそく、講話会の準備を始めるとしよう。
87 83 TEXT_JOBAST502_02020_QUIMPERAIN_000_079 レヴェヴァ様のことは、お任せください。 今度は見失いません!
88 84 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、改めてお礼を言わせてください。 数々の妨害に立ち向かい、 「占星術師」としての道を、歩み続けてくれていることに……。
89 85 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_081 襲撃犯の存在など、未だに問題は山積みですが、 ついに念願の講話会を開催できます……! 私ひとりでは、とてもここまで来れなかったでしょう。
90 86 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_082 本当に、ありがとうございます。 そして、これからもよろしくお願いします。 すべての行動が、占星術の修練にもつながることでしょう。
91 87 TEXT_JOBAST502_02020_JANNEQUINARD_000_083 「占星術師」としての貴方は、まだまだ伸びしろがあります。 さらに修練に励み、運命を切り開く力を身に付けてください。 私も全力で、講話会の成功のためにがんばりますよ!
92 88 TEXT_JOBAST502_02020_SYSTEM_000_084 次のクエストは「レベル52」以上で、 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから受注可能です。
93 89 TEXT_JOBAST502_02020_SYSTEM_000_085 今後の「占星術師」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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0,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に朗報を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_01","講話会の開催が決定した。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「ジャンヌキナル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_02","ジャンヌキナルと話した。ファルコンネストの人に講話会について話そう。"
3,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_03","講話会を知らせて歩いていたところ、負傷した騎兵が倒れこんできた。ファルコンネストの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。"
4,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_04","負傷した騎兵を癒した。彼の仲間も異端者に襲われているようだ。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジ北で「逃げ遅れた騎兵」を探し、異端者たちを討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_05","異端者たちを討伐した。ブラックアイアン・ブリッジ北の「逃げ遅れた騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。"
6,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_06","逃げ遅れた騎兵を癒した。ファルコンネストの「ジャンヌキナル」と話そう。"
7,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_07","ジャンヌキナルと話した。ファルコンネストで「負傷した騎兵」を見かけたら、再度、講話会に誘おう。"
8,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_08","負傷した騎兵たちを講話会に誘った。しかし、講話会に人が集まっていなかったので、彼らも帰ってしまった。ファルコンネストの「レヴェヴァ」と話そう。"
9,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_09","レヴェヴァと話し、講話会は中止となった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
10,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_10","ジャンヌキナルと話した。皇都で起きた過去の悲劇を知り、レヴェヴァは落ち込んでしまったようだ。イシュガルドで占星術を広められるよう、占星術の修練に励もう。
※占星術師のレベルが54以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。"
11,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_13",""
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20,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_00","ファルコンネストのジャンヌキナルと話す"
25,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_01","講話会について話す"
26,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_02","負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする"
27,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_03","逃げ遅れた騎兵を探して現れた異端者たちを討伐"
28,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_04","逃げ遅れた騎兵にアスペクト・ベネフィクをする"
29,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_05","ファルコンネストのジャンヌキナルと話す"
30,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_06","負傷した騎兵を誘う"
31,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_07","レヴェヴァと話す"
32,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_08","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す"
33,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_09",""
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46,"TEXT_JOBAST520_02021_TODO_22",""
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48,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_000","ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
レヴェヴァ師による、最初の講話会を開催する運びとなりました。
多くの方に星の叡智を説き、興味を持ってもらいましょう。"
49,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_001","貴方も、ぜひご協力くださいね。
レヴェヴァ師とカンプランは、すでに出立しました。
開催地の「ファルコンネスト」で落ち合いましょう。"
50,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_009","多くの方に星の叡智を説き、
シャーレアン式の占星術に興味を持っていただきましょうね。"
51,"TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_010","講話会への参加を呼びかけているが、
誰も見向きさえしてくれぬ……。"
52,"TEXT_JOBAST520_02021_QUIMPERAIN_000_010","どうにも手応えがありません。
講話会に興味を持つ方が少ないのです。"
53,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_010","お待ちしていました。
皆で手分けして、講話会の開催を触れ歩いているところです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、北側をお願いできますか?"
54,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_019","皆で手分けして、講話会の開催を触れ歩いているところです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、北側をお願いできますか?"
55,"TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_020","ほう、シャーレアン式占星術に関する講話会とな……。
悪いことは言わん、あまり派手に動かぬ方がよいぞ。"
56,"TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_021","占星術と言えば、竜の動向を予測するもの……。
それを成さずに「占星術師」を名乗る者に、
若いころ会ったことがあるのだが……。"
57,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHI02021_000_022","く、くそ……異端者……どもめ……。
ハァ、ハァ、ハァ……。"
58,"TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_023","むむ! 哨戒に出ておった騎兵さんか?
これはひどい傷じゃ……早く手当てをしてやらねば!
誰か、治療できる者はおらんか……!?"
59,"TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_029","これはひどい傷じゃ……早く手当てをしてやらねば!
誰か、治療できる者はおらんか……!?"
60,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_030","うう……誰でもいいから、助けてくれ……。"
61,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_031","あぁ……き、傷が癒えていく……!?
まさか、治癒魔法の使い手の方だったとは……。
治療師さん、お願いがあります。"
62,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_032","まだ仲間が、異端者たちと戦っているのです。
どうか急ぎ北へ向かい、負傷者たちを助けてください!
私は、レッドワルド卿に援軍を求めて来ます。"
63,"TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_039","逃げ帰れた者さえ、あの傷の深さ……。
取り残された負傷者は、もっと深手を負っているやもしれん。
わしからも頼む、北へ救援に向かってくれ!"
64,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_039","うう……巻き込んでしまい、もうしわけございません……。"
65,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_040","助けていただき、ありがとうございます……。
ですが、怪我のせいで動けそうもありません……。"
66,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_041","ああ、ありがとうございます……!
治療までしていただけるとは。"
67,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_042","……ほお、これが「占星術師」の癒しの魔法ですか!?
このような術があるなど、初めて知りました。"
68,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_043","「占星術師」の講話会というのも、興味深いですね。
私も後で、仲間とともに顔を出してみましょう。"
69,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_050","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうされました?
……なんと、異端者に襲われた騎兵を助けたですって!?
負傷者も貴方も無事と聞いて、安心しました。"
70,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_051","それにしても、襲撃騒ぎがあったなんて気付きませんでした。
助けを求める騎兵の姿も、目にしなかったもので……。
ともかく、貴方の計らいが、奇しくも宣伝になったようですね。"
71,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_052","さあ、そろそろ会場へ向かいましょう。
もし騎兵の方を見かけたら、再度、誘ってみてくださいね。
人が集っていればよいのですが……。"
72,"TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_059","そろそろ講話会を始めるのだが……
人が集まる気配がないのう……。"
73,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_060","ちっ……講話会が始まろうというのに、人が集まらないな。
これでは、人混みに紛れ、目標に近づくこともできん。"
74,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_061","結局、連中の頭数も減らすことができなかったし、
計画は諦めるしかないか……。"
75,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_062","お、おや、治療師さんではないですか!
先ほどは、ありがとうございました。
救援要請が間に合わず、申し訳ない。"
76,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_063","……私が救援を求めていなかったと疑われるんですか?
いえ、最善をつくしましたよ。
きっと、貴方のお仲間が気付かなかっただけでしょう。"
77,"TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_064","ところで、講話会ですが、人の集まりが悪いようですね。
悪目立ちをしても、ろくなことがありませんから、
私たちも参加を見合わせておきますよ……。"
78,"TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
そろそろ講話会を始める時間だが……
見てのとおり、人が集まる気配がない……。"
79,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_071","……なるほど、講話会に来てくれるはずの方々は、
結局、刺客だったということですか……。"
80,"TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_072","悪いことは言わん、さっさと帰りなさい……。"
81,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_073","貴方は……講話会にいらっしゃったのですか?"
82,"TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_074","いや、君らが危なっかしくて、見ていられなくてな。
その昔、君らのように占星術を広めようとした北洋人が、
民衆の反感を買い、殺されたことがあるのだ。"
83,"TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_075","シャーレアンの「占星術師」が殺されただって……?"
84,"TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_076","……講話会に人が集まらなかったのは、むしろ幸いだ。
不穏な輩に因縁をつけられる前に、
立ち去った方が身のためだぞ……。"
85,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_077","……レヴェヴァ師、お気を確かに。
ご老人が言っていた事件は真実です……。
しかし、あまり気を落とさないでください。"
86,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_079","今日のところは、ご老人の忠告どおり引きあげましょう。
講話会については、聴衆を集める工夫を考え、
改めて開催したとて遅くはありません。"
87,"TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_080","……うむ、聞く者がいないなら仕方ないな。
それにしても、なぜ人は見たいものしか見ないのだ……。"
88,"TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_081","星々は、多くの可能性を秘めているというのに、
ドラゴン族との戦いにしか用いぬとは……。
あまりにも勿体ないではないか……。"
89,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_082","……焦らずに、運命を切り開いてまいりましょう。"
90,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
珍しく、レヴェヴァ師が落ち込んでいます。
「占星術師」の悲劇が衝撃的だったのでしょう。"
91,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_091","実は、その殺された「占星術師」は、私の留学先の学友でした。
イシュガルドに占星術を広めようと、
彼とともに活動していたのです……。"
92,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_092","……ですが、当時の皇都は、今よりもさらに排他的で、
激しい抵抗がありました。"
93,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_093","彼が息を引き取る際に、私は彼の遺志を継ぐと約束しました。
なのに、状況は当時とさして変わっていません……。
……イシュガルドの民の心を開く方法を考えなければ。"
94,"TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_094","とはいえ……すぐに妙案が浮かぶわけでもなし。
その間、貴方は「占星魔法」の修練に励んでください……。"
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4 0 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_00 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に朗報を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_01 講話会の開催が決定した。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「ジャンヌキナル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_02 ジャンヌキナルと話した。ファルコンネストの人に講話会について話そう。
7 3 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_03 講話会を知らせて歩いていたところ、負傷した騎兵が倒れこんできた。ファルコンネストの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
8 4 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_04 負傷した騎兵を癒した。彼の仲間も異端者に襲われているようだ。クルザス西部高地のブラックアイアン・ブリッジ北で「逃げ遅れた騎兵」を探し、異端者たちを討伐しよう。
9 5 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_05 異端者たちを討伐した。ブラックアイアン・ブリッジ北の「逃げ遅れた騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
10 6 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_06 逃げ遅れた騎兵を癒した。ファルコンネストの「ジャンヌキナル」と話そう。
11 7 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_07 ジャンヌキナルと話した。ファルコンネストで「負傷した騎兵」を見かけたら、再度、講話会に誘おう。
12 8 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_08 負傷した騎兵たちを講話会に誘った。しかし、講話会に人が集まっていなかったので、彼らも帰ってしまった。ファルコンネストの「レヴェヴァ」と話そう。
13 9 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_09 レヴェヴァと話し、講話会は中止となった。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
14 10 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_10 ジャンヌキナルと話した。皇都で起きた過去の悲劇を知り、レヴェヴァは落ち込んでしまったようだ。イシュガルドで占星術を広められるよう、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが54以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
15 11 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_13
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26 22 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBAST520_02021_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_00 ファルコンネストのジャンヌキナルと話す
29 25 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_01 講話会について話す
30 26 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_02 負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする
31 27 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_03 逃げ遅れた騎兵を探して現れた異端者たちを討伐
32 28 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_04 逃げ遅れた騎兵にアスペクト・ベネフィクをする
33 29 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_05 ファルコンネストのジャンヌキナルと話す
34 30 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_06 負傷した騎兵を誘う
35 31 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_07 レヴェヴァと話す
36 32 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_08 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
37 33 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_09
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51 47 TEXT_JOBAST520_02021_TODO_23
52 48 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_000 ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 レヴェヴァ師による、最初の講話会を開催する運びとなりました。 多くの方に星の叡智を説き、興味を持ってもらいましょう。
53 49 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_001 貴方も、ぜひご協力くださいね。 レヴェヴァ師とカンプランは、すでに出立しました。 開催地の「ファルコンネスト」で落ち合いましょう。
54 50 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_009 多くの方に星の叡智を説き、 シャーレアン式の占星術に興味を持っていただきましょうね。
55 51 TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_010 講話会への参加を呼びかけているが、 誰も見向きさえしてくれぬ……。
56 52 TEXT_JOBAST520_02021_QUIMPERAIN_000_010 どうにも手応えがありません。 講話会に興味を持つ方が少ないのです。
57 53 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_010 お待ちしていました。 皆で手分けして、講話会の開催を触れ歩いているところです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、北側をお願いできますか?
58 54 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_019 皆で手分けして、講話会の開催を触れ歩いているところです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、北側をお願いできますか?
59 55 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_020 ほう、シャーレアン式占星術に関する講話会とな……。 悪いことは言わん、あまり派手に動かぬ方がよいぞ。
60 56 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_021 占星術と言えば、竜の動向を予測するもの……。 それを成さずに「占星術師」を名乗る者に、 若いころ会ったことがあるのだが……。
61 57 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHI02021_000_022 く、くそ……異端者……どもめ……。 ハァ、ハァ、ハァ……。
62 58 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_023 むむ! 哨戒に出ておった騎兵さんか? これはひどい傷じゃ……早く手当てをしてやらねば! 誰か、治療できる者はおらんか……!?
63 59 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_029 これはひどい傷じゃ……早く手当てをしてやらねば! 誰か、治療できる者はおらんか……!?
64 60 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_030 うう……誰でもいいから、助けてくれ……。
65 61 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_031 あぁ……き、傷が癒えていく……!? まさか、治癒魔法の使い手の方だったとは……。 治療師さん、お願いがあります。
66 62 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_032 まだ仲間が、異端者たちと戦っているのです。 どうか急ぎ北へ向かい、負傷者たちを助けてください! 私は、レッドワルド卿に援軍を求めて来ます。
67 63 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_039 逃げ帰れた者さえ、あの傷の深さ……。 取り残された負傷者は、もっと深手を負っているやもしれん。 わしからも頼む、北へ救援に向かってくれ!
68 64 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_039 うう……巻き込んでしまい、もうしわけございません……。
69 65 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_040 助けていただき、ありがとうございます……。 ですが、怪我のせいで動けそうもありません……。
70 66 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_041 ああ、ありがとうございます……! 治療までしていただけるとは。
71 67 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_042 ……ほお、これが「占星術師」の癒しの魔法ですか!? このような術があるなど、初めて知りました。
72 68 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_043 「占星術師」の講話会というのも、興味深いですね。 私も後で、仲間とともに顔を出してみましょう。
73 69 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_050 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうされました? ……なんと、異端者に襲われた騎兵を助けたですって!? 負傷者も貴方も無事と聞いて、安心しました。
74 70 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_051 それにしても、襲撃騒ぎがあったなんて気付きませんでした。 助けを求める騎兵の姿も、目にしなかったもので……。 ともかく、貴方の計らいが、奇しくも宣伝になったようですね。
75 71 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_052 さあ、そろそろ会場へ向かいましょう。 もし騎兵の方を見かけたら、再度、誘ってみてくださいね。 人が集っていればよいのですが……。
76 72 TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_059 そろそろ講話会を始めるのだが…… 人が集まる気配がないのう……。
77 73 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_060 ちっ……講話会が始まろうというのに、人が集まらないな。 これでは、人混みに紛れ、目標に近づくこともできん。
78 74 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_061 結局、連中の頭数も減らすことができなかったし、 計画は諦めるしかないか……。
79 75 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_062 お、おや、治療師さんではないですか! 先ほどは、ありがとうございました。 救援要請が間に合わず、申し訳ない。
80 76 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIA02021_000_063 ……私が救援を求めていなかったと疑われるんですか? いえ、最善をつくしましたよ。 きっと、貴方のお仲間が気付かなかっただけでしょう。
81 77 TEXT_JOBAST520_02021_HEISHIB02021_000_064 ところで、講話会ですが、人の集まりが悪いようですね。 悪目立ちをしても、ろくなことがありませんから、 私たちも参加を見合わせておきますよ……。
82 78 TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。 そろそろ講話会を始める時間だが…… 見てのとおり、人が集まる気配がない……。
83 79 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_071 ……なるほど、講話会に来てくれるはずの方々は、 結局、刺客だったということですか……。
84 80 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_072 悪いことは言わん、さっさと帰りなさい……。
85 81 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_073 貴方は……講話会にいらっしゃったのですか?
86 82 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_074 いや、君らが危なっかしくて、見ていられなくてな。 その昔、君らのように占星術を広めようとした北洋人が、 民衆の反感を買い、殺されたことがあるのだ。
87 83 TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_075 シャーレアンの「占星術師」が殺されただって……?
88 84 TEXT_JOBAST520_02021_ROUJIN02021_000_076 ……講話会に人が集まらなかったのは、むしろ幸いだ。 不穏な輩に因縁をつけられる前に、 立ち去った方が身のためだぞ……。
89 85 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_077 ……レヴェヴァ師、お気を確かに。 ご老人が言っていた事件は真実です……。 しかし、あまり気を落とさないでください。
90 86 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_079 今日のところは、ご老人の忠告どおり引きあげましょう。 講話会については、聴衆を集める工夫を考え、 改めて開催したとて遅くはありません。
91 87 TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_080 ……うむ、聞く者がいないなら仕方ないな。 それにしても、なぜ人は見たいものしか見ないのだ……。
92 88 TEXT_JOBAST520_02021_LEVEVA_000_081 星々は、多くの可能性を秘めているというのに、 ドラゴン族との戦いにしか用いぬとは……。 あまりにも勿体ないではないか……。
93 89 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_082 ……焦らずに、運命を切り開いてまいりましょう。
94 90 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_090 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 珍しく、レヴェヴァ師が落ち込んでいます。 「占星術師」の悲劇が衝撃的だったのでしょう。
95 91 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_091 実は、その殺された「占星術師」は、私の留学先の学友でした。 イシュガルドに占星術を広めようと、 彼とともに活動していたのです……。
96 92 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_092 ……ですが、当時の皇都は、今よりもさらに排他的で、 激しい抵抗がありました。
97 93 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_093 彼が息を引き取る際に、私は彼の遺志を継ぐと約束しました。 なのに、状況は当時とさして変わっていません……。 ……イシュガルドの民の心を開く方法を考えなければ。
98 94 TEXT_JOBAST520_02021_JANNEQUINARD_000_094 とはいえ……すぐに妙案が浮かぶわけでもなし。 その間、貴方は「占星魔法」の修練に励んでください……。
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0,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_01","講話会の開催が決定したという。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「レヴェヴァ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_02","レヴェヴァと話した。聖フィネア連隊の露営地の「聖フィネア連隊の負傷兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。"
3,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_03","負傷者たちを癒した。聖フィネア連隊の露営地にいる「レヴェヴァ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_04","レヴェヴァと話した。襲われて負傷した「レヴェヴァ」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。"
5,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_05","レヴェヴァを癒した。彼女は、ジャンヌキナルから父、ルフィンの日記を譲り受け、やる気を新たにした。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_06","ジャンヌキナルと話した。占星術を広める行動の結果が出始めているようだ。刺客からレヴェヴァを守るためにも、占星術の修練に励もう。
※占星術師のレベルが56以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。"
7,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_09",""
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11,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_11",""
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21,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBAST540_02022_TODO_00","聖フィネア連隊の露営地のレヴェヴァと話す"
25,"TEXT_JOBAST540_02022_TODO_01","聖フィネア連隊の負傷兵にアスペクト・ベネフィクをする"
26,"TEXT_JOBAST540_02022_TODO_02","聖フィネア連隊の露営地のレヴェヴァと話す"
27,"TEXT_JOBAST540_02022_TODO_03","レヴェヴァにアスペクト・ベネフィクをする"
28,"TEXT_JOBAST540_02022_TODO_04","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す"
29,"TEXT_JOBAST540_02022_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBAST540_02022_TODO_06",""
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47,"TEXT_JOBAST540_02022_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_000","ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
レヴェヴァ師による、次の講話会の開催が決まりました。
前回の反省を生かし、今度こそ成功させましょう。"
49,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_001","開催地は、ドラゴン族との戦いに明け暮れる人々が集う、
「聖フィネア連隊の露営地」です。
現地で集合しましょう。"
50,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_009","前回の反省を生かし、今度こそ成功させましょう。"
51,"TEXT_JOBAST540_02022_BALLOON_000_010","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_JOBAST540_02022_BALLOON_000_011","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
ここは、想像以上に危険でした……。"
54,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけろ。
講話会の開催を触れ歩いていたら、カンプランが殴られた。"
55,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_011","彼らは「占星術師が来る」と聞き、
ドラゴン族の動向を占ってもらえると信じていたようです。
どうやら、裏切られたと感じているようでして……。"
56,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_012","シャーレアン式占星術の本分は、竜の行動予測に非ず。
だからこそ、癒し手としての力を示すべきであろう。"
57,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_013","この連隊は負傷者も多いと聞く。
彼らを癒やし、身を以て占星魔法を体験してもらおう。"
58,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_020","これが占星魔法の癒しだ……。"
59,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_020","すぐに、楽にして差し上げます。"
60,"TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDA02022_100_020","くぅ、もう耐えられない……。"
61,"TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDA02022_000_020","親切に、ありがとうございました!"
62,"TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDB02022_100_020","うう……苦しい。"
63,"TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDB02022_000_020","おお、ありがとうございます!
これが占星魔法の癒しの力ですか……効果てきめんですね。"
64,"TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDC02022_100_020","誰か、助けてください……。"
65,"TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDC02022_000_020","助かった、ありがとうございます。
へぇ~、占星術の治癒魔法なんですか!"
66,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_030","うぅ……皆のもの……離れろ……。"
67,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_031","どうされました、レヴェヴァ師!?
急に具合でも悪くなりましたか!?"
68,"TEXT_JOBAST540_02022_QUIMPERAIN_000_032","レヴェヴァ様……その傷は!?"
69,"TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_033","(-北洋の巴術士-)……ちっ、毎度、邪魔な剣術士だねぇ。"
70,"TEXT_JOBAST540_02022_QUIMPERAIN_000_034","はっ、その刺青は……我らを付け狙ってきた賊か!"
71,"TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_035","(-北洋の巴術士-)そろそろ、こっちも手段を選んでられなくってね。
だが、嬢ちゃんが大人しくシャーレアンに戻るなら、
これ以上、痛い目には遭わせないでおいてやるさ。"
72,"TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_036","(-北洋の巴術士-)こっちは、シャーレアンを導く「哲学者議会」の許可なしに、
異国に赴いた「占星術師」の身柄を確保するのが任務でね。"
73,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_037","議会の結論を待ったところで、派遣は否決されるだけだろう!
わしは、個人的に赴いただけだ……!
議会にどうこう言われる筋合いはない!"
74,"TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_038","(-北洋の巴術士-)そんな詭弁は通用しないよ。
我が主は、管理を外れた知識の拡散を忌み嫌うもんでね。"
75,"TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_039","(-北洋の巴術士-)実際、先日の講話会だって総スカンだったじゃないか。
人混みに紛れて、嬢ちゃんに接近しようと思ったが……
聴衆のひとりもいないんじゃ、それも無理さね。"
76,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_040","……なるほど、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが癒した騎兵は、
貴方の部下だったというわけですね……。"
77,"TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_041","(-北洋の巴術士-)我が主は、十数年前にこの地で起きた「占星術師」殺し……
嬢ちゃんの父親の悲劇を、繰り返したくないというお考えなのさ。"
78,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_042","レヴェヴァ師が、彼の娘さんですって……!?
そうでしたか……ならば、なおさら師をお守りしなくては!"
79,"TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_043","(-北洋の巴術士-)今回は「警告」だよ!
父親の仇に、知識を授けてやる必要があるのか、
よくよく考えてみるこったね!"
80,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、レヴェヴァ師を癒しましょう!"
81,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_048","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
レヴェヴァ師を癒してください……。"
82,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、
レヴェヴァ師を癒してください……。"
83,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_050","ふたりとも、ありがとう……。
おかげで傷はすっかり癒えた。"
84,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_051","申し訳ありません……。
私の要請のせいで、師を危険な目に……。
……まさか「哲学者議会」が、占星術の拡散を嫌っていたなんて。"
85,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_052","わしが選んだ道だ、汝は悪くない。
父上がイシュガルドに占星術を広める活動をしていたと聞き、
その遺志を継ぐ決意で赴いたのだ……。"
86,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_053","……やはり父上は、イシュガルドの民に殺されていたのだな。
先日、殺された「占星術師」の話を聞き、予想はしていたのだ。
わしは……イシュガルドの民を許せそうもない……!"
87,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_054","それでも彼は……ルフィンは……
最後までイシュガルドの民を、
イシュガルドの未来を信じてくれていましたよ。"
88,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_055","なぜ、その名を……!?
ルフィンこそ、わが父上の名……。"
89,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_056","彼は、私がシャーレアンに留学していたときの学友です。
私は、ルフィンの最期にも立ち会いました……。
イシュガルドに占星術を広めるのは、私と彼の夢だったのです。"
90,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_057","これは、レヴェヴァ師が持っていた方がいいでしょう。
私が引き取り、心の支えにしてきた……
ルフィンの日記です。"
91,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_058","……わしはまだ、イシュガルドの民を許せそうにはない。
だが、このような形で父上の思い出と出会えようとは……。
意を決して、イシュガルドに来てよかった……。"
92,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_059","ひとりのイシュガルド人として、許してくれとは言えません。
しかし、これだけは言わせてください……。
己が手で運命に立ち向かう師の姿は、ルフィンにそっくりです。"
93,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_060","……そうか、わしは父上に似ておるか。
ならば娘として、父上の分まで運命を切り開かねばな……。"
94,"TEXT_JOBAST540_02022_QUIMPERAIN_000_061","……みなさんなら、可能でしょう。
現に、自分も占星術を多くの人に知らせたくなりました。"
95,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_062","カタブツのカンプランが……これは大きな収穫です。
運命は、確実に動き出しているようですよ。"
96,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_063","わしは決めたぞ、ジャンヌキナル。
講話会を無期限延期とし、しばらくは、この露営地を中心に、
各地で負傷者たちの救護活動にあたることにする。"
97,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_064","……確かに、占星魔法を広めるには効果的ですね。
カンプラン……シャーレアンからの刺客の件もありますから、
くれぐれも、レヴェヴァ師を頼みますよ。"
98,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_065","ジャンヌキナル……
今度ゆっくりと、父上の話を聞かせてくれ。"
99,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_066","……では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
私たちは占星院に戻りましょう。"
100,"TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_069","父上の日記は、毎晩、星を見ながら読むとしよう……。"
101,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_070","……講話会は延期になったとはいえ、結果も現れはじめました。
十数年前にルフィンが起こした行動が、
巡り巡って、私たちの運命を切り開いているのですね。"
102,"TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_071","さて、貴方には「マレフィラ」を伝授しておきましょう。
シャーレアンの刺客から、レヴェヴァ師を護るためにも、
我々には、力が必要となりますから……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_00 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_01 講話会の開催が決定したという。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地にいる「レヴェヴァ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_02 レヴェヴァと話した。聖フィネア連隊の露営地の「聖フィネア連隊の負傷兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
7 3 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_03 負傷者たちを癒した。聖フィネア連隊の露営地にいる「レヴェヴァ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_04 レヴェヴァと話した。襲われて負傷した「レヴェヴァ」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
9 5 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_05 レヴェヴァを癒した。彼女は、ジャンヌキナルから父、ルフィンの日記を譲り受け、やる気を新たにした。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
10 6 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_06 ジャンヌキナルと話した。占星術を広める行動の結果が出始めているようだ。刺客からレヴェヴァを守るためにも、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが56以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_09
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25 21 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBAST540_02022_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_00 聖フィネア連隊の露営地のレヴェヴァと話す
29 25 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_01 聖フィネア連隊の負傷兵にアスペクト・ベネフィクをする
30 26 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_02 聖フィネア連隊の露営地のレヴェヴァと話す
31 27 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_03 レヴェヴァにアスペクト・ベネフィクをする
32 28 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_04 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
33 29 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_05
34 30 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_06
35 31 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_07
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37 33 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_09
38 34 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_10
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40 36 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_12
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50 46 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_22
51 47 TEXT_JOBAST540_02022_TODO_23
52 48 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_000 ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 レヴェヴァ師による、次の講話会の開催が決まりました。 前回の反省を生かし、今度こそ成功させましょう。
53 49 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_001 開催地は、ドラゴン族との戦いに明け暮れる人々が集う、 「聖フィネア連隊の露営地」です。 現地で集合しましょう。
54 50 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_009 前回の反省を生かし、今度こそ成功させましょう。
55 51 TEXT_JOBAST540_02022_BALLOON_000_010 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_JOBAST540_02022_BALLOON_000_011 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! ここは、想像以上に危険でした……。
58 54 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、気をつけろ。 講話会の開催を触れ歩いていたら、カンプランが殴られた。
59 55 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_011 彼らは「占星術師が来る」と聞き、 ドラゴン族の動向を占ってもらえると信じていたようです。 どうやら、裏切られたと感じているようでして……。
60 56 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_012 シャーレアン式占星術の本分は、竜の行動予測に非ず。 だからこそ、癒し手としての力を示すべきであろう。
61 57 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_013 この連隊は負傷者も多いと聞く。 彼らを癒やし、身を以て占星魔法を体験してもらおう。
62 58 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_020 これが占星魔法の癒しだ……。
63 59 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_020 すぐに、楽にして差し上げます。
64 60 TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDA02022_100_020 くぅ、もう耐えられない……。
65 61 TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDA02022_000_020 親切に、ありがとうございました!
66 62 TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDB02022_100_020 うう……苦しい。
67 63 TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDB02022_000_020 おお、ありがとうございます! これが占星魔法の癒しの力ですか……効果てきめんですね。
68 64 TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDC02022_100_020 誰か、助けてください……。
69 65 TEXT_JOBAST540_02022_WOUNDEDC02022_000_020 助かった、ありがとうございます。 へぇ~、占星術の治癒魔法なんですか!
70 66 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_030 うぅ……皆のもの……離れろ……。
71 67 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_031 どうされました、レヴェヴァ師!? 急に具合でも悪くなりましたか!?
72 68 TEXT_JOBAST540_02022_QUIMPERAIN_000_032 レヴェヴァ様……その傷は!?
73 69 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_033 (-北洋の巴術士-)……ちっ、毎度、邪魔な剣術士だねぇ。
74 70 TEXT_JOBAST540_02022_QUIMPERAIN_000_034 はっ、その刺青は……我らを付け狙ってきた賊か!
75 71 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_035 (-北洋の巴術士-)そろそろ、こっちも手段を選んでられなくってね。 だが、嬢ちゃんが大人しくシャーレアンに戻るなら、 これ以上、痛い目には遭わせないでおいてやるさ。
76 72 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_036 (-北洋の巴術士-)こっちは、シャーレアンを導く「哲学者議会」の許可なしに、 異国に赴いた「占星術師」の身柄を確保するのが任務でね。
77 73 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_037 議会の結論を待ったところで、派遣は否決されるだけだろう! わしは、個人的に赴いただけだ……! 議会にどうこう言われる筋合いはない!
78 74 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_038 (-北洋の巴術士-)そんな詭弁は通用しないよ。 我が主は、管理を外れた知識の拡散を忌み嫌うもんでね。
79 75 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_039 (-北洋の巴術士-)実際、先日の講話会だって総スカンだったじゃないか。 人混みに紛れて、嬢ちゃんに接近しようと思ったが…… 聴衆のひとりもいないんじゃ、それも無理さね。
80 76 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_040 ……なるほど、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが癒した騎兵は、 貴方の部下だったというわけですね……。
81 77 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_041 (-北洋の巴術士-)我が主は、十数年前にこの地で起きた「占星術師」殺し…… 嬢ちゃんの父親の悲劇を、繰り返したくないというお考えなのさ。
82 78 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_042 レヴェヴァ師が、彼の娘さんですって……!? そうでしたか……ならば、なおさら師をお守りしなくては!
83 79 TEXT_JOBAST540_02022_CELIE_000_043 (-北洋の巴術士-)今回は「警告」だよ! 父親の仇に、知識を授けてやる必要があるのか、 よくよく考えてみるこったね!
84 80 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、レヴェヴァ師を癒しましょう!
85 81 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_048 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 レヴェヴァ師を癒してください……。
86 82 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_049 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、 レヴェヴァ師を癒してください……。
87 83 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_050 ふたりとも、ありがとう……。 おかげで傷はすっかり癒えた。
88 84 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_051 申し訳ありません……。 私の要請のせいで、師を危険な目に……。 ……まさか「哲学者議会」が、占星術の拡散を嫌っていたなんて。
89 85 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_052 わしが選んだ道だ、汝は悪くない。 父上がイシュガルドに占星術を広める活動をしていたと聞き、 その遺志を継ぐ決意で赴いたのだ……。
90 86 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_053 ……やはり父上は、イシュガルドの民に殺されていたのだな。 先日、殺された「占星術師」の話を聞き、予想はしていたのだ。 わしは……イシュガルドの民を許せそうもない……!
91 87 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_054 それでも彼は……ルフィンは…… 最後までイシュガルドの民を、 イシュガルドの未来を信じてくれていましたよ。
92 88 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_055 なぜ、その名を……!? ルフィンこそ、わが父上の名……。
93 89 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_056 彼は、私がシャーレアンに留学していたときの学友です。 私は、ルフィンの最期にも立ち会いました……。 イシュガルドに占星術を広めるのは、私と彼の夢だったのです。
94 90 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_057 これは、レヴェヴァ師が持っていた方がいいでしょう。 私が引き取り、心の支えにしてきた…… ルフィンの日記です。
95 91 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_058 ……わしはまだ、イシュガルドの民を許せそうにはない。 だが、このような形で父上の思い出と出会えようとは……。 意を決して、イシュガルドに来てよかった……。
96 92 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_059 ひとりのイシュガルド人として、許してくれとは言えません。 しかし、これだけは言わせてください……。 己が手で運命に立ち向かう師の姿は、ルフィンにそっくりです。
97 93 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_060 ……そうか、わしは父上に似ておるか。 ならば娘として、父上の分まで運命を切り開かねばな……。
98 94 TEXT_JOBAST540_02022_QUIMPERAIN_000_061 ……みなさんなら、可能でしょう。 現に、自分も占星術を多くの人に知らせたくなりました。
99 95 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_062 カタブツのカンプランが……これは大きな収穫です。 運命は、確実に動き出しているようですよ。
100 96 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_063 わしは決めたぞ、ジャンヌキナル。 講話会を無期限延期とし、しばらくは、この露営地を中心に、 各地で負傷者たちの救護活動にあたることにする。
101 97 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_064 ……確かに、占星魔法を広めるには効果的ですね。 カンプラン……シャーレアンからの刺客の件もありますから、 くれぐれも、レヴェヴァ師を頼みますよ。
102 98 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_065 ジャンヌキナル…… 今度ゆっくりと、父上の話を聞かせてくれ。
103 99 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_066 ……では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 私たちは占星院に戻りましょう。
104 100 TEXT_JOBAST540_02022_LEVEVA_000_069 父上の日記は、毎晩、星を見ながら読むとしよう……。
105 101 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_070 ……講話会は延期になったとはいえ、結果も現れはじめました。 十数年前にルフィンが起こした行動が、 巡り巡って、私たちの運命を切り開いているのですね。
106 102 TEXT_JOBAST540_02022_JANNEQUINARD_000_071 さて、貴方には「マレフィラ」を伝授しておきましょう。 シャーレアンの刺客から、レヴェヴァ師を護るためにも、 我々には、力が必要となりますから……!
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0,"TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に良い報せがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_01","レヴェヴァが治療活動の依頼を受けたという。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「レヴェヴァ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_02","レヴェヴァと話した。テイルフェザーの「負傷した猟師」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。"
3,"TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_03","負傷した猟師たちを癒した。テイルフェザーにいる「レヴェヴァ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_04","レヴェヴァと話した。高地ドラヴァニアのチョコボの森南西にいる「レヴェヴァ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_05","レヴェヴァと話し、シャーレアンの刺客を排除した。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_06","ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァは、罪人となる覚悟でイシュガルドに来ていたことがわかった。レヴェヴァを助けるため、占星術の修練に励もう。
※占星術師のレベルが58以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。"
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26,"TEXT_JOBAST560_02023_TODO_02","レヴェヴァと話す"
27,"TEXT_JOBAST560_02023_TODO_03","レヴェヴァと再度話す"
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39,"TEXT_JOBAST560_02023_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBAST560_02023_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBAST560_02023_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBAST560_02023_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBAST560_02023_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBAST560_02023_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBAST560_02023_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBAST560_02023_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBAST560_02023_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_000","ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
あれからレヴェヴァ師は、
各地で精力的に治療活動を続けておられます。"
49,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_001","そして、なんと今回、「テイルフェザー」の猟師たちから、
治療活動の依頼をされたのです……これは大いなる前進ですよ!
ぜひ我々も行って、レヴェヴァ師に協力しましょう。"
50,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_009","さっそく、私たちも合流して、準備を手伝いましょう。"
51,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれた。
自主的な治療活動を進めてきたが、
求めに応じて赴くのは、今回が初めてだ。"
52,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_011","占星術が少しずつ受け入れられ始めた証……。
汝らも、協力をよろしく頼む。
さっそく「負傷した猟師」を癒してやってくれ。"
53,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_020","さっそく「負傷した猟師」を癒してやってくれ。"
54,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_020","占星魔法の癒しの効果をお見せしましょう。"
55,"TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDA02023_100_030","イタタタ……。"
56,"TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDA02023_000_030","魔法のことは良くわからんが、この恩は忘れないぜ!"
57,"TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDB02023_100_030","つらくて、しゃべるのもきついんだ……。"
58,"TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDB02023_000_030","ありがとよ、占星術の癒しもなかなかだな。"
59,"TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_100_030","俺は、もうだめかもしれない……。"
60,"TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_000_030","かたじけない……おかげで助かりました。"
61,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_039","どうやら、これで全員治療したようですね。"
62,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_040","そちらも終わったようだな。
癒やしを要する者、すべてを治療できたようだ。"
63,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_041","ええ、特に重篤な者もおらず安心しましたよ。
ですが、皆、治療活動には感謝するものの、
さほど占星魔法には興味がない様子ですね。"
64,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_042","彼らは、あくまでも猟師……
占星術を学ぶために、我らを招いた訳ではあるまい。
さて、わしは少し空でも見上げ、今後について考えるとしよう。"
65,"TEXT_JOBAST560_02023_QUIMPERAIN_000_043","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとカンプランは、
レヴェヴァ師に同行願います。
私は、集落内を一巡りして、最後の確認をしてきます。"
67,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_050","来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も空をみるといい。
幼きころから、行き詰った時は空を見上げては、
昼も夜も変わらず、天にある星々に思いを馳せたものだ。"
68,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_051","星が、父上とわしを繋いでくれる気がしてな……。
例の日記を読んだのだが、父上も同じ事をしていて、
やはり父娘だと、うれしくなったものだ……。"
69,"TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_052","……父親思いの健気な嬢ちゃんだこと。
なのになぜ、父親の仇に知識を授けようとするのだ?
野蛮人の末路を観察し、記録を残すことの方が有益だろうに。"
70,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_053","現れたか……「占星術師」は、運命を切り開く存在……。
暗い未来を予見したならば、それを避ける術を伝え、
ともに運命に抗うのが「占星術師」の使命だ!"
71,"TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_054","これまでの行動は、我が主の「個人的な善意」だったが、
正式に議会決議が下れば、話は変わる……。
本国から精鋭が送り込まれんだから!"
72,"TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_055","大事になる前に、決着を付けようじゃないか。
こっちとしても失敗続きじゃ、面目が立たないもんでね!
多少、痛い目見せる覚悟で、やらせてもらうよ!"
73,"TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_056","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_057","皆のもの、愚かな占星術師たちを黙らせろ……!"
75,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_TODO_1","襲撃者を倒せ!"
76,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01","わしは、この地で、運命を切り開くと決めたのだ!"
77,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_01","ええい、しぶとい嬢ちゃんだね……!
仕方ない、総員かかれ!"
78,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_02","くっ、まだ、これほどの伏兵がいたとは……!?
まずいな……さすがに、これは多勢に無勢……。"
79,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_WOUNDEDC02023_BATTLETALK_01","俺たちも加勢するぜ!
あんたたちにゃ、世話になったからな!"
80,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_02","ええい、聞き分けのない娘だ、こうなったら容赦しないよ!"
81,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_03","くっ、「占星術師」の力量を見誤ったか……。"
82,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_QUIMPERAIN_BATTLETALK_DEAD","申し訳ございません、後は頼みます……。"
83,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_DEAD","くっ、こんなところで命運が尽きるとは……。"
84,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_02","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_HUNTER_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
88,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_BOSS_BATTLETALK_02","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_SEBASTIAN_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LUNA_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_060","皆さん、ご無事でしたか……!
レヴェヴァ師が襲われているらしいという話を聞き、
遅ればせながら、駆けつけました。"
92,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_061","ここにいる皆のお陰で、襲撃者を撃退できた。
……本当に感謝する。"
93,"TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_000_062","(-テイルフェザーの猟師-)いいってことよ。
一緒に戦ってみて、占星魔法ってのが、
イシュガルドの占星術と別物だってよくわかったぜ!"
94,"TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_000_063","(-テイルフェザーの猟師-)皇都の友人たちにも、この話を聞かせてやらなきゃな。
それじゃ、気を付けて帰るんだぞ? じゃあな!"
95,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_064","レヴェヴァ師……聞きましたか?
彼らは占星魔法を、心の底から受け入れてくれている。
やはり、運命は動き始めているのですよ!"
96,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_065","ああ、この勢いを止めてなるものか。
たとえ、シャーレアン本国から強制帰国命令が下ろうとな。"
97,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_066","強制帰国命令ですって……?"
98,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_067","……つまり、占星魔法はシャーレアンで編み出された知識。
議会の決議次第では、それを伝えることすら罪になる……
そういうことですか?"
99,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_068","左様、お祖父様も罪人となる覚悟で、協力してくれた。
証を<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に譲られたのも、
かような事情があったのだ。"
100,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_069","それほどの覚悟で……改めて感謝します、レヴェヴァ師。
なればこそ、お祖父様の想いに報いるためにも、
志をなさねばなりませんね……!"
101,"TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_070","ああ、そのとおりだ……そこで、わしは決めた。
しばしテイルフェザーに残り、治療活動を続ける。
汝らは皇都に戻り、引き続き修練を積んでくれ。"
102,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまです。
テイルフェザーでは、大きな前進がありました。
レヴェヴァ師を狙う襲撃者たちも、撃退できましたしね。"
103,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_081","ですが、シャーレアンの「哲学者議会」の動向次第では、
レヴェヴァ師が、また狙われる可能性があります。"
104,"TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_082","そのときに、レヴェヴァ師の力となれるよう……
どうか、引き続き、修練をお願いいたします。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_00 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に良い報せがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_01 レヴェヴァが治療活動の依頼を受けたという。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「レヴェヴァ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_02 レヴェヴァと話した。テイルフェザーの「負傷した猟師」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
7 3 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_03 負傷した猟師たちを癒した。テイルフェザーにいる「レヴェヴァ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_04 レヴェヴァと話した。高地ドラヴァニアのチョコボの森南西にいる「レヴェヴァ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_05 レヴェヴァと話し、シャーレアンの刺客を排除した。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
10 6 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_06 ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァは、罪人となる覚悟でイシュガルドに来ていたことがわかった。レヴェヴァを助けるため、占星術の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが58以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_09
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17 13 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_13
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20 16 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_16
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24 20 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBAST560_02023_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_00 テイルフェザーのレヴェヴァと話す
29 25 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_01 負傷した猟師にアスペクト・ベネフィクをする
30 26 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_02 レヴェヴァと話す
31 27 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_03 レヴェヴァと再度話す
32 28 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_04 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
33 29 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_05
34 30 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_06
35 31 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_07
36 32 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_08
37 33 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_09
38 34 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_10
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42 38 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_14
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51 47 TEXT_JOBAST560_02023_TODO_23
52 48 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_000 ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 あれからレヴェヴァ師は、 各地で精力的に治療活動を続けておられます。
53 49 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_001 そして、なんと今回、「テイルフェザー」の猟師たちから、 治療活動の依頼をされたのです……これは大いなる前進ですよ! ぜひ我々も行って、レヴェヴァ師に協力しましょう。
54 50 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_009 さっそく、私たちも合流して、準備を手伝いましょう。
55 51 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、よく来てくれた。 自主的な治療活動を進めてきたが、 求めに応じて赴くのは、今回が初めてだ。
56 52 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_011 占星術が少しずつ受け入れられ始めた証……。 汝らも、協力をよろしく頼む。 さっそく「負傷した猟師」を癒してやってくれ。
57 53 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_020 さっそく「負傷した猟師」を癒してやってくれ。
58 54 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_020 占星魔法の癒しの効果をお見せしましょう。
59 55 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDA02023_100_030 イタタタ……。
60 56 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDA02023_000_030 魔法のことは良くわからんが、この恩は忘れないぜ!
61 57 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDB02023_100_030 つらくて、しゃべるのもきついんだ……。
62 58 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDB02023_000_030 ありがとよ、占星術の癒しもなかなかだな。
63 59 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_100_030 俺は、もうだめかもしれない……。
64 60 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_000_030 かたじけない……おかげで助かりました。
65 61 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_039 どうやら、これで全員治療したようですね。
66 62 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_040 そちらも終わったようだな。 癒やしを要する者、すべてを治療できたようだ。
67 63 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_041 ええ、特に重篤な者もおらず安心しましたよ。 ですが、皆、治療活動には感謝するものの、 さほど占星魔法には興味がない様子ですね。
68 64 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_042 彼らは、あくまでも猟師…… 占星術を学ぶために、我らを招いた訳ではあるまい。 さて、わしは少し空でも見上げ、今後について考えるとしよう。
69 65 TEXT_JOBAST560_02023_QUIMPERAIN_000_043 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとカンプランは、 レヴェヴァ師に同行願います。 私は、集落内を一巡りして、最後の確認をしてきます。
71 67 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_050 来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も空をみるといい。 幼きころから、行き詰った時は空を見上げては、 昼も夜も変わらず、天にある星々に思いを馳せたものだ。
72 68 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_051 星が、父上とわしを繋いでくれる気がしてな……。 例の日記を読んだのだが、父上も同じ事をしていて、 やはり父娘だと、うれしくなったものだ……。
73 69 TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_052 ……父親思いの健気な嬢ちゃんだこと。 なのになぜ、父親の仇に知識を授けようとするのだ? 野蛮人の末路を観察し、記録を残すことの方が有益だろうに。
74 70 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_053 現れたか……「占星術師」は、運命を切り開く存在……。 暗い未来を予見したならば、それを避ける術を伝え、 ともに運命に抗うのが「占星術師」の使命だ!
75 71 TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_054 これまでの行動は、我が主の「個人的な善意」だったが、 正式に議会決議が下れば、話は変わる……。 本国から精鋭が送り込まれんだから!
76 72 TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_055 大事になる前に、決着を付けようじゃないか。 こっちとしても失敗続きじゃ、面目が立たないもんでね! 多少、痛い目見せる覚悟で、やらせてもらうよ!
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78 74 TEXT_JOBAST560_02023_CELIE_000_057 皆のもの、愚かな占星術師たちを黙らせろ……!
79 75 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_TODO_1 襲撃者を倒せ!
80 76 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01 わしは、この地で、運命を切り開くと決めたのだ!
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82 78 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_02 くっ、まだ、これほどの伏兵がいたとは……!? まずいな……さすがに、これは多勢に無勢……。
83 79 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_WOUNDEDC02023_BATTLETALK_01 俺たちも加勢するぜ! あんたたちにゃ、世話になったからな!
84 80 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_02 ええい、聞き分けのない娘だ、こうなったら容赦しないよ!
85 81 TEXT_JOBAST560_02023_QIB_001_CELIE_BATTLETALK_03 くっ、「占星術師」の力量を見誤ったか……。
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96 92 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_061 ここにいる皆のお陰で、襲撃者を撃退できた。 ……本当に感謝する。
97 93 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_000_062 (-テイルフェザーの猟師-)いいってことよ。 一緒に戦ってみて、占星魔法ってのが、 イシュガルドの占星術と別物だってよくわかったぜ!
98 94 TEXT_JOBAST560_02023_WOUNDEDC02023_000_063 (-テイルフェザーの猟師-)皇都の友人たちにも、この話を聞かせてやらなきゃな。 それじゃ、気を付けて帰るんだぞ? じゃあな!
99 95 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_064 レヴェヴァ師……聞きましたか? 彼らは占星魔法を、心の底から受け入れてくれている。 やはり、運命は動き始めているのですよ!
100 96 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_065 ああ、この勢いを止めてなるものか。 たとえ、シャーレアン本国から強制帰国命令が下ろうとな。
101 97 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_066 強制帰国命令ですって……?
102 98 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_067 ……つまり、占星魔法はシャーレアンで編み出された知識。 議会の決議次第では、それを伝えることすら罪になる…… そういうことですか?
103 99 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_068 左様、お祖父様も罪人となる覚悟で、協力してくれた。 証を<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に譲られたのも、 かような事情があったのだ。
104 100 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_069 それほどの覚悟で……改めて感謝します、レヴェヴァ師。 なればこそ、お祖父様の想いに報いるためにも、 志をなさねばなりませんね……!
105 101 TEXT_JOBAST560_02023_LEVEVA_000_070 ああ、そのとおりだ……そこで、わしは決めた。 しばしテイルフェザーに残り、治療活動を続ける。 汝らは皇都に戻り、引き続き修練を積んでくれ。
106 102 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お疲れさまです。 テイルフェザーでは、大きな前進がありました。 レヴェヴァ師を狙う襲撃者たちも、撃退できましたしね。
107 103 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_081 ですが、シャーレアンの「哲学者議会」の動向次第では、 レヴェヴァ師が、また狙われる可能性があります。
108 104 TEXT_JOBAST560_02023_JANNEQUINARD_000_082 そのときに、レヴェヴァ師の力となれるよう…… どうか、引き続き、修練をお願いいたします。
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0,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_01","魔物の掃討作戦にて、占星術師に参加要請があったそうだ。クルザス西部高地のヘムロックにいる「デュランデル家の騎士」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_02","デュランデル家の騎士と話した。ヘムロックの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。"
3,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_03","負傷した騎兵を癒したが、まだ負傷者がいるようだ。ヘムロックの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。"
4,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_04","負傷した騎兵を癒したが、ほかにも負傷者がいるようだ。ヘムロックの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。"
5,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_05","負傷した騎兵を癒したところ、レヴェヴァに身の危険が及んでいることがわかった。ヘムロックの「レヴェヴァ」と「ジャンヌキナル」を探し、ふたりを救助しよう。"
6,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_06","レヴェヴァとジャンヌキナルを救助した。しかし、シャーレアンの占星術師セヴェスターに「ルフィンの日記」が奪われた。ヘムロックの「ジャンヌキナル」と話そう。"
7,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_07","ジャンヌキナルと話した。ルフィンの日記を奪ったセヴェスターが、レヴェヴァを狙う勢力の黒幕だった。ヘムロックの「デュランデル家の騎士」に報告しよう。"
8,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_08","デュランデル家の騎士に報告した。聖ガンリオル占星院にいる「ジャンヌキナル」と話そう。"
9,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_09","ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァたちは、セヴェスターから「ルフィンの日記」を取り戻すという。高度な占星魔法を扱うセヴェスターに対抗できるよう、占星魔法の修練に励もう。
※占星術師のレベルが60以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_10",""
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24,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_00","ヘムロックのデュランデル家の騎士と話す"
25,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_01","負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする"
26,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_02","再び負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする"
27,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_03","さらに負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする"
28,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_04","レヴェヴァとジャンヌキナルを見つけ救助する"
29,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_05","ヘムロックのジャンヌキナルと話す"
30,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_06","デュランデル家の騎士に報告"
31,"TEXT_JOBAST580_02024_TODO_07","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す"
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48,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_000","ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
レヴェヴァ師の治療活動の甲斐あって、
占星魔法の噂は、皇都でも徐々に広まりつつあるようです。"
49,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_001","その証として、ひとつの依頼が舞い込みました。
ある作戦に、癒し手として参加してほしいと要請がきたのです!"
50,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_002","クルザス西部高地の廃村「ヘムロック」を、
再建する計画の一環として、魔物を掃討する作戦です。"
51,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_003","作戦を主導するのは、デュランデル家の騎兵団。
厳しい戦いが予想されますが、
ここでの活躍は、「占星術師」の名を高める好機になるでしょう。"
52,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_004","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_005","レヴェヴァ師とカンプランは、すでに現地入りしています。
貴方もクルザス西部高地の「ヘムロック」に向かい、
「デュランデル家の騎士」と合流してください。"
54,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_009","貴方も、クルザス西部高地の「ヘムロック」に向かい、
「デュランデル家の騎士」と合流してください。"
55,"TEXT_JOBAST580_02024_DOORHEMLOCK_000_010","掃討作戦に参加する癒し手だな?
それでは、門を開こう。"
56,"TEXT_JOBAST580_02024_Q1_000_000","「ヘムロック」に移動しますか?"
57,"TEXT_JOBAST580_02024_A1_000_001","はい"
58,"TEXT_JOBAST580_02024_A1_000_002","いいえ"
59,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_010","やはり、騎兵団は苦戦を強いられているようです。"
60,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_010","負傷者が多い、急ぎ癒さねば……。"
61,"TEXT_JOBAST580_02024_QUIMPERAIN_000_010","自分は騎兵団とともに、魔物の掃討にあたります。"
62,"TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_011","おお、掃討作戦に参加する「占星術師」だな。
負傷者が相次ぎ、治療が追いついていない。
さっそく、付近の「負傷した騎兵」たちを癒してやってくれ。"
63,"TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_019","付近の「負傷した騎兵」たちを癒してやってくれ。"
64,"TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDA02024_100_020","うう……気が遠くなる……。"
65,"TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDA02024_000_020","……ああ、楽になりました。"
66,"TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_300_030","俺より先に、傷が深い奴の回復を……。"
67,"TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_100_030","誰か……助けてくれ……。"
68,"TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_000_030","ありがとうございます……。"
69,"TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_300_040","俺より先に、傷が深い奴の回復を……。"
70,"TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_100_040","うう……俺は、ここで終わるのか……。"
71,"TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_000_040","た、助かりました……。"
72,"TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_000_041","……と、ところで、先ほど、女性の悲鳴が聞こえました。
貴方のお仲間に、占星術師の女性がいましたよね?
何かあったのではないかと心配です……。"
73,"TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_000_049","……と、ところで、先ほど、女性の悲鳴が聞こえました。
貴方のお仲間に、占星術師の女性がいましたよね?
何かあったのではないかと心配です……。"
74,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_049","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_049","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_050","(-謎めいた占星術師-)……やれやれ、こんなものを隠し持っていたのですか?
シャーレアンから、はるばる来たかいがあったようですね。"
77,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_051","……セヴェスター!?
なぜ、貴様がここに……?
エオルゼアを、野蛮だと毛嫌いしていたではないか……。"
78,"TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_052","正しき記録を残すためならば、多少の苦痛は耐えましょう。
この記録は、私が本国へ報告いたします。"
79,"TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_053","歴史に介入し、エオルゼアの未来をねじまげたあげく、
野蛮人に殺された男の罪の記録を……。"
80,"TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_054","そして、その娘である咎人レヴェヴァの身柄も……ね。
さて、まずは邪魔者の野蛮人を始末するとしましょうか。"
81,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_055","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
今すぐ、ジャンヌキナルを連れて逃げろ。
こやつは、危険だ……。"
82,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_056","そんな、レヴェヴァ師は……!?"
83,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_057","……父上の日記を取り戻すっ!"
84,"TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_058","フフフ……定められた運命に抗うとは、なんと愚かな。
この地で学んだのは、蛮勇だけのようですね。"
85,"TEXT_JOBAST580_02024_QUIMPERAIN_000_059","何奴……!?"
86,"TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_060","やれやれ、愚鈍な者たちがゾロゾロと……。
関わるだけで、私の知性まで萎えてしまいそうです。
ここは一度、退くとしましょう。"
87,"TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_061","愚かな父の形見を取り戻したいのであれば、
低地ドラヴァニアに遺る廃都に来なさい。"
88,"TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_062","ただし、時間的な猶予はありませんよ。
先日、本国の「哲学者議会」にて、
貴方には、強制帰国命令が下されました。"
89,"TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_063","じきに、精鋭が貴方を捕らえにやってきます。
そうなれば、逃げ切ることなど不可能……。
強制送還の上、投獄されることになるでしょう。"
90,"TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_064","それは、つまり……
この形見を、二度と手にすることはできないということです。"
91,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_065","待てっ、父上の記録を……返せ……!"
92,"TEXT_JOBAST580_02024_QUIMPERAIN_000_066","辺りを探してみます!"
93,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_069","おのれ、セヴェスターめッ……!"
94,"TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_069","何やら騒がしいようだが、何かあったのか……?"
95,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_070","レヴェヴァ師……
今の占星術師は何者なのですか?"
96,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_071","……あやつの名は、セヴェスター。
シャーレアンの意思決定機関「哲学者議会」において、
勢力を拡大しつつある「ライブラリアン」という派閥の長だ。"
97,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_072","あらゆる知識の記録と管理を目指す、
シャーレアンの国是に対し、もっとも厳格な一派でな。
15年前の「大撤収」の後、急激に頭角を現した。"
98,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_073","「ライブラリアン」は、歴史に対する一切の介入を禁じ、
あるがままを観察し、記録に徹するべきだと主張している。
それに反する行為に対しては、強硬手段も辞さぬ連中だ。"
99,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_074","自らの行動により、運命を切り開こうとするわしらは、
あやつにとって、最も忌むべき存在なのだ。
もちろん、わが父もな……。"
100,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_075","……日記には、死を予感している記述があった。
もしかすると父上は、あやつの術中にはまったのやもしれん。"
101,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_076","これまで送り込まれた刺客は、
いずれもセヴェスター個人が差し向けていたのだろう。
それが失敗に終わったことで、議会を動かしたと見える。"
102,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_077","すると、さらなる警戒が必要となるでしょうが……
ひとまず追撃に出た、カンプランの報告を待ち、
私たちは、騎士殿に作戦終了の報告をしましょう。"
103,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_079","掃討作戦は、無事に成功したそうです。"
104,"TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_080","皆様「占星術師」の活躍により、
被害を最小限に抑えつつ、作戦を終えることができました。
占星魔法の有用性は、噂以上のようですね。"
105,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_081","占星術は運命を切り開く力……。
今後も協力要請があれば、積極的に参加しましょう。
それでは、我々は皇都に帰還しますよ。"
106,"TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_089","皆様「占星術師」の活躍により、
被害を最小限に抑えつつ、作戦を終えることができました。
占星魔法の有用性は、噂以上のようですね。"
107,"TEXT_JOBAST580_02024_DOORHEMLOCK_000_089","掃討作戦への協力、感謝する。
帰還するのだな?
それでは、門を開こう。"
108,"TEXT_JOBAST580_02024_Q2_000_000","「リバーズミート」に移動しますか?"
109,"TEXT_JOBAST580_02024_A2_000_001","はい"
110,"TEXT_JOBAST580_02024_A2_000_002","いいえ"
111,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_090","作戦への参加、ご苦労さまでした。
皆さんの活躍のおかげで、「占星術師」に対する騎兵団の評価も、
大いに高まったようです。"
112,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_091","これが呼び水となり、皇都においてさらに、
シャーレアン式占星術が注目されることを期待しましょう。"
113,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_092","一方、セヴェスターの件ですが……
見つけ出すことはできませんでした。"
114,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_093","あやつは、知識の収集に関しても熱狂的ゆえ、
高度で危険な占星魔法の数々も知り尽くしている……。"
115,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_094","そのうえ、シャーレアンの精鋭までもが動き出したとなれば、
いずれにせよ逃げ切れまい……。
ならば、捕縛される前に、父上の日記を取り戻してみせる。"
116,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_095","……だが、これはわしの個人的な問題。
自分自身の力で、運命に抗い、切り開いてみせよう。
汝らがセヴェスターと対峙するのは、あまりに危険だからな。"
117,"TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_096","いえ、私もルフィンの遺志を継ぐ者……。
レヴェヴァ師に協力させてください。"
118,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_097","……ありがとう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、己の意思に従い行動しろ。
もし、協力してくれるならば、ジャンヌキナルに申し出てほしい。"
119,"TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_098","今回、汝の成長を体感し、この術も扱えると確信した。
それは、己と仲間を護る魔法障壁「運命の輪」……。
危険が及んだら、迷わずこの術を用い、身を守るのだぞ。"
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4 0 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_00 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_01 魔物の掃討作戦にて、占星術師に参加要請があったそうだ。クルザス西部高地のヘムロックにいる「デュランデル家の騎士」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_02 デュランデル家の騎士と話した。ヘムロックの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
7 3 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_03 負傷した騎兵を癒したが、まだ負傷者がいるようだ。ヘムロックの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
8 4 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_04 負傷した騎兵を癒したが、ほかにも負傷者がいるようだ。ヘムロックの「負傷した騎兵」に、「アスペクト・ベネフィク」をしよう。
9 5 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_05 負傷した騎兵を癒したところ、レヴェヴァに身の危険が及んでいることがわかった。ヘムロックの「レヴェヴァ」と「ジャンヌキナル」を探し、ふたりを救助しよう。
10 6 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_06 レヴェヴァとジャンヌキナルを救助した。しかし、シャーレアンの占星術師セヴェスターに「ルフィンの日記」が奪われた。ヘムロックの「ジャンヌキナル」と話そう。
11 7 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_07 ジャンヌキナルと話した。ルフィンの日記を奪ったセヴェスターが、レヴェヴァを狙う勢力の黒幕だった。ヘムロックの「デュランデル家の騎士」に報告しよう。
12 8 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_08 デュランデル家の騎士に報告した。聖ガンリオル占星院にいる「ジャンヌキナル」と話そう。
13 9 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_09 ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァたちは、セヴェスターから「ルフィンの日記」を取り戻すという。高度な占星魔法を扱うセヴェスターに対抗できるよう、占星魔法の修練に励もう。 ※占星術師のレベルが60以上になると、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから次の占星術師クエストを受注することができます。
14 10 TEXT_JOBAST580_02024_SEQ_10
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28 24 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_00 ヘムロックのデュランデル家の騎士と話す
29 25 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_01 負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする
30 26 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_02 再び負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする
31 27 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_03 さらに負傷した騎兵にアスペクト・ベネフィクをする
32 28 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_04 レヴェヴァとジャンヌキナルを見つけ救助する
33 29 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_05 ヘムロックのジャンヌキナルと話す
34 30 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_06 デュランデル家の騎士に報告
35 31 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_07 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
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50 46 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_22
51 47 TEXT_JOBAST580_02024_TODO_23
52 48 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_000 ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 レヴェヴァ師の治療活動の甲斐あって、 占星魔法の噂は、皇都でも徐々に広まりつつあるようです。
53 49 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_001 その証として、ひとつの依頼が舞い込みました。 ある作戦に、癒し手として参加してほしいと要請がきたのです!
54 50 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_002 クルザス西部高地の廃村「ヘムロック」を、 再建する計画の一環として、魔物を掃討する作戦です。
55 51 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_003 作戦を主導するのは、デュランデル家の騎兵団。 厳しい戦いが予想されますが、 ここでの活躍は、「占星術師」の名を高める好機になるでしょう。
56 52 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_004 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_005 レヴェヴァ師とカンプランは、すでに現地入りしています。 貴方もクルザス西部高地の「ヘムロック」に向かい、 「デュランデル家の騎士」と合流してください。
58 54 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_009 貴方も、クルザス西部高地の「ヘムロック」に向かい、 「デュランデル家の騎士」と合流してください。
59 55 TEXT_JOBAST580_02024_DOORHEMLOCK_000_010 掃討作戦に参加する癒し手だな? それでは、門を開こう。
60 56 TEXT_JOBAST580_02024_Q1_000_000 「ヘムロック」に移動しますか?
61 57 TEXT_JOBAST580_02024_A1_000_001 はい
62 58 TEXT_JOBAST580_02024_A1_000_002 いいえ
63 59 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_010 やはり、騎兵団は苦戦を強いられているようです。
64 60 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_010 負傷者が多い、急ぎ癒さねば……。
65 61 TEXT_JOBAST580_02024_QUIMPERAIN_000_010 自分は騎兵団とともに、魔物の掃討にあたります。
66 62 TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_011 おお、掃討作戦に参加する「占星術師」だな。 負傷者が相次ぎ、治療が追いついていない。 さっそく、付近の「負傷した騎兵」たちを癒してやってくれ。
67 63 TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_019 付近の「負傷した騎兵」たちを癒してやってくれ。
68 64 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDA02024_100_020 うう……気が遠くなる……。
69 65 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDA02024_000_020 ……ああ、楽になりました。
70 66 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_300_030 俺より先に、傷が深い奴の回復を……。
71 67 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_100_030 誰か……助けてくれ……。
72 68 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_000_030 ありがとうございます……。
73 69 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDB02024_300_040 俺より先に、傷が深い奴の回復を……。
74 70 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_100_040 うう……俺は、ここで終わるのか……。
75 71 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_000_040 た、助かりました……。
76 72 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_000_041 ……と、ところで、先ほど、女性の悲鳴が聞こえました。 貴方のお仲間に、占星術師の女性がいましたよね? 何かあったのではないかと心配です……。
77 73 TEXT_JOBAST580_02024_WOUNDEDC02024_000_049 ……と、ところで、先ほど、女性の悲鳴が聞こえました。 貴方のお仲間に、占星術師の女性がいましたよね? 何かあったのではないかと心配です……。
78 74 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_049 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_049 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_050 (-謎めいた占星術師-)……やれやれ、こんなものを隠し持っていたのですか? シャーレアンから、はるばる来たかいがあったようですね。
81 77 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_051 ……セヴェスター!? なぜ、貴様がここに……? エオルゼアを、野蛮だと毛嫌いしていたではないか……。
82 78 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_052 正しき記録を残すためならば、多少の苦痛は耐えましょう。 この記録は、私が本国へ報告いたします。
83 79 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_053 歴史に介入し、エオルゼアの未来をねじまげたあげく、 野蛮人に殺された男の罪の記録を……。
84 80 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_054 そして、その娘である咎人レヴェヴァの身柄も……ね。 さて、まずは邪魔者の野蛮人を始末するとしましょうか。
85 81 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_055 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 今すぐ、ジャンヌキナルを連れて逃げろ。 こやつは、危険だ……。
86 82 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_056 そんな、レヴェヴァ師は……!?
87 83 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_057 ……父上の日記を取り戻すっ!
88 84 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_058 フフフ……定められた運命に抗うとは、なんと愚かな。 この地で学んだのは、蛮勇だけのようですね。
89 85 TEXT_JOBAST580_02024_QUIMPERAIN_000_059 何奴……!?
90 86 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_060 やれやれ、愚鈍な者たちがゾロゾロと……。 関わるだけで、私の知性まで萎えてしまいそうです。 ここは一度、退くとしましょう。
91 87 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_061 愚かな父の形見を取り戻したいのであれば、 低地ドラヴァニアに遺る廃都に来なさい。
92 88 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_062 ただし、時間的な猶予はありませんよ。 先日、本国の「哲学者議会」にて、 貴方には、強制帰国命令が下されました。
93 89 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_063 じきに、精鋭が貴方を捕らえにやってきます。 そうなれば、逃げ切ることなど不可能……。 強制送還の上、投獄されることになるでしょう。
94 90 TEXT_JOBAST580_02024_SEVESTRE_000_064 それは、つまり…… この形見を、二度と手にすることはできないということです。
95 91 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_065 待てっ、父上の記録を……返せ……!
96 92 TEXT_JOBAST580_02024_QUIMPERAIN_000_066 辺りを探してみます!
97 93 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_069 おのれ、セヴェスターめッ……!
98 94 TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_069 何やら騒がしいようだが、何かあったのか……?
99 95 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_070 レヴェヴァ師…… 今の占星術師は何者なのですか?
100 96 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_071 ……あやつの名は、セヴェスター。 シャーレアンの意思決定機関「哲学者議会」において、 勢力を拡大しつつある「ライブラリアン」という派閥の長だ。
101 97 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_072 あらゆる知識の記録と管理を目指す、 シャーレアンの国是に対し、もっとも厳格な一派でな。 15年前の「大撤収」の後、急激に頭角を現した。
102 98 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_073 「ライブラリアン」は、歴史に対する一切の介入を禁じ、 あるがままを観察し、記録に徹するべきだと主張している。 それに反する行為に対しては、強硬手段も辞さぬ連中だ。
103 99 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_074 自らの行動により、運命を切り開こうとするわしらは、 あやつにとって、最も忌むべき存在なのだ。 もちろん、わが父もな……。
104 100 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_075 ……日記には、死を予感している記述があった。 もしかすると父上は、あやつの術中にはまったのやもしれん。
105 101 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_076 これまで送り込まれた刺客は、 いずれもセヴェスター個人が差し向けていたのだろう。 それが失敗に終わったことで、議会を動かしたと見える。
106 102 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_077 すると、さらなる警戒が必要となるでしょうが…… ひとまず追撃に出た、カンプランの報告を待ち、 私たちは、騎士殿に作戦終了の報告をしましょう。
107 103 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_079 掃討作戦は、無事に成功したそうです。
108 104 TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_080 皆様「占星術師」の活躍により、 被害を最小限に抑えつつ、作戦を終えることができました。 占星魔法の有用性は、噂以上のようですね。
109 105 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_081 占星術は運命を切り開く力……。 今後も協力要請があれば、積極的に参加しましょう。 それでは、我々は皇都に帰還しますよ。
110 106 TEXT_JOBAST580_02024_CAPTAIN02024_000_089 皆様「占星術師」の活躍により、 被害を最小限に抑えつつ、作戦を終えることができました。 占星魔法の有用性は、噂以上のようですね。
111 107 TEXT_JOBAST580_02024_DOORHEMLOCK_000_089 掃討作戦への協力、感謝する。 帰還するのだな? それでは、門を開こう。
112 108 TEXT_JOBAST580_02024_Q2_000_000 「リバーズミート」に移動しますか?
113 109 TEXT_JOBAST580_02024_A2_000_001 はい
114 110 TEXT_JOBAST580_02024_A2_000_002 いいえ
115 111 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_090 作戦への参加、ご苦労さまでした。 皆さんの活躍のおかげで、「占星術師」に対する騎兵団の評価も、 大いに高まったようです。
116 112 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_091 これが呼び水となり、皇都においてさらに、 シャーレアン式占星術が注目されることを期待しましょう。
117 113 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_092 一方、セヴェスターの件ですが…… 見つけ出すことはできませんでした。
118 114 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_093 あやつは、知識の収集に関しても熱狂的ゆえ、 高度で危険な占星魔法の数々も知り尽くしている……。
119 115 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_094 そのうえ、シャーレアンの精鋭までもが動き出したとなれば、 いずれにせよ逃げ切れまい……。 ならば、捕縛される前に、父上の日記を取り戻してみせる。
120 116 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_095 ……だが、これはわしの個人的な問題。 自分自身の力で、運命に抗い、切り開いてみせよう。 汝らがセヴェスターと対峙するのは、あまりに危険だからな。
121 117 TEXT_JOBAST580_02024_JANNEQUINARD_000_096 いえ、私もルフィンの遺志を継ぐ者……。 レヴェヴァ師に協力させてください。
122 118 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_097 ……ありがとう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、己の意思に従い行動しろ。 もし、協力してくれるならば、ジャンヌキナルに申し出てほしい。
123 119 TEXT_JOBAST580_02024_LEVEVA_000_098 今回、汝の成長を体感し、この術も扱えると確信した。 それは、己と仲間を護る魔法障壁「運命の輪」……。 危険が及んだら、迷わずこの術を用い、身を守るのだぞ。
+213
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0,"TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_00","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者の決断を待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_01","冒険者は、レヴェヴァたちとともにセヴェスターからルフィンの日記を取り戻すことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ジャンヌキナル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_02","ジャンヌキナルと話した。シャーレアン学士街の南にいる「レヴェヴァ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_03","レヴェヴァと話し、空を見上げた。セヴェスターからルフィンの日記を奪還するため、シャーレアン学士街にいる「レヴェヴァ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_04","ジャンヌキナルと話し、セヴェスターからルフィンの日記を取り戻した。シャーレアン学士街にいる「レヴェヴァ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_05","レヴェヴァと話した。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_06","ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァは、父の名を受け継ぎ、占星術師として聖ガンリオル占星院に所属することになった。今後も占星魔法を駆使して、運命を切り開いていこう。
※以下の条件を満たすと、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
7,"TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_08",""
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23,"TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBAST600_02025_TODO_00","シャーレアン学士街のジャンヌキナルと話す"
25,"TEXT_JOBAST600_02025_TODO_01","レヴェヴァと話す"
26,"TEXT_JOBAST600_02025_TODO_02","再度レヴェヴァと話す"
27,"TEXT_JOBAST600_02025_TODO_03","さらにレヴェヴァと話す"
28,"TEXT_JOBAST600_02025_TODO_04","聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す"
29,"TEXT_JOBAST600_02025_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBAST600_02025_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBAST600_02025_TODO_07",""
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47,"TEXT_JOBAST600_02025_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_000","父の日記だけは、何としても取り戻す。
だが、セヴェスターに立ち向かうのは危険すぎる……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、己の意思に従って行動してくれ。"
49,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_000","ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
貴方がここを訪れたということは、
レヴェヴァ師に協力する決意ができたということですね?"
50,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、協力に感謝する。
ちょうど、ジャンヌキナルが情報を掴んだようだ。"
51,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_002","はい……セヴェスターから、手紙が送られてきました。
「哲学者議会」が、正式に追撃部隊を派遣したとのこと……。
これを受け、彼も本国に帰還するそうです。"
52,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_003","……セヴェスターめ、乗ってきたか。
父の日記に刺客の記述があってな。
わしは、その部分を抜き取り、密かに保管していたのだ。"
53,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_004","あれは、セヴェスターの罪の証拠と成り得る。
あやつは、これを察し、不利な記録を隠滅し、
父上に罪を転嫁しようとしているのだろう。"
54,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_005","セヴェスターは、確かに手ごわい……。
だが対決を避けたとて、いずれ、わしも亡き者にされるだけだ。
ならば、命を懸けて、父の日記を取り戻すしかない!"
55,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_006","……彼からの手紙には、日記の返還を求めるならば、
「シャーレアン学士街」に来るように指定されておりました。
まずは、行ってみるしかなさそうですね。"
56,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_009","……手紙には、日記の返還を求めるならば、
「シャーレアン学士街」に来るように指定されておりました。
まずは、行ってみるしかなさそうですね。"
57,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_009","ここが、父上が暮らしていたシャーレアンか……。"
58,"TEXT_JOBAST600_02025_QUIMPERAIN_000_009","ここも、昔は栄えていたんでしょうか……。"
59,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_010","留学を終えてから、初めてこの地に戻ってきました。
面影はあるものの、どこもかしこも朽ち果てています……。
経過した時間の重みを実感します。"
60,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_011","セヴェスターが指示してきた時間まで、猶予がある。
少し、父上が過ごしたこの地を見てみたい。
ジャンヌキナル、案内を頼めるか?"
61,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_012","でしたら、ここから少し南にいったところに、
ルフィンとともに、よく星を眺めた場所があります。
そちらへまいりましょう。"
62,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_029","このあたりでルフィンと占星術の未来について、
よく議論していたものです……。"
63,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_030","これが、父上が仰ぎ見た空か……。
そう思うと感慨深いものだな。"
64,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_031","父の夢を継ぎ、国是に反しなければ、
命を危険にさらすこともなかっただろうが……
それでも、わしは己の選択を誇らしく思う……。"
65,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_032","こうして汝らと出会い、占星魔法を伝え、
ともに同じ空を仰ぎ見ることができたのだからな。
……わしとともに歩んでくれた汝らに、心から感謝する。"
66,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_033","こちらこそ、危険を顧みずイシュガルドに赴き、
私たちを導いてくださったレヴェヴァ師に、
心から感謝しています。"
67,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_034","すべては、ルフィンが切り開いた運命の結果……。
そんな彼が生きた証を、必ずや取り戻しましょう。"
68,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_035","ああ、「占星術師」として、運命を切り開いてみせる。
……さあ、セヴェスターとの約束の地へ向かおう。"
69,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_039","必ずや、運命を切り開きます……。"
70,"TEXT_JOBAST600_02025_QUIMPERAIN_000_039","私が「占星術師」のお三方をお守りしてみせます……!"
71,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_050","セヴェスターが指定してきた時間になれば、
あやつもこの場所に現れよう……。"
72,"TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_060","やれやれ……。
歴史に介入し、未来をひずませる咎人は、
物事の流れを乱さねば気が済まぬようですね……。"
73,"TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_061","レヴェヴァ……大人しく拘束されるなら、日記は返しますよ。
ですが、そちらの占星魔法を半端に修めた野蛮人は、
ここで消えていただきますがね。"
74,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_062","フン……本性を現しよったか!
どうせ、そのようなことだろうと思っていたぞ!"
75,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_063","ジャンヌキナル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
これが、わしの最後の教えだ……!
運命に抗う戦いの中で、占星術の真髄を掴み取れ!!"
76,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_064","心得ました、レヴェヴァ師。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、カンプラン……
私たちも、力のかぎりを尽くし、運命を切り開きましょう!"
77,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_TODO_1","司書長セヴェスターを倒せ!"
78,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_01","シャーレアンが編み出した叡智を、
エオルゼアの野蛮人に伝えるなど、見過ごせん!"
79,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01","我らの力で、運命を切り開いてみせる!"
80,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_02","さすがは野蛮人……見事な蛮勇ぶりですね……。"
81,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_03","狂喜なさい……!
これより、占星魔法の秘義を披露しましょう。"
82,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_04","みなの者、心せよ……!
あやつめ……なにか仕掛けてくるぞ……!"
83,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_05","あの強大な力を帯びたアルカナは……!?
属性作用を増幅する魔器か……!"
84,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_06","皆の者……アルカナを破壊せよ、術の威力を抑制できよう。"
85,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_04","天球の運命を、この手に委ねよ……!
我は汝……汝は我なれば……星天停止!!"
86,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_05","これぞ定められた運命の力……!
止まった時の中で、死の運命を受け入れるがいい!"
87,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_06","まだ運命に抗うのですか……
罪の重さを思い知るといいでしょう。"
88,"TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_07","わしらは「占星術師」だ……運命を切り開く!"
89,"TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_070","ばかな……この私が敗れるなど……ありえぬはず。"
90,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_071","貴様の予測など、願望に過ぎん。
遠く離れたシャーレアンから、眺めているだけでは、
エオルゼアの真の姿なぞ、理解できるわけがないのだ。"
91,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_072","さあ、父上の日記を返してもらおう。
そうすれば、シャーレアンには貴様の罪を伏せておいてやる。
さっさと本国へ帰り、偽りの記録をつづりつづけるがいい。"
92,"TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_073","……この私にトドメを刺さず、情けをかけると!?
なんと、いうことだ……。"
93,"TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_074","尊い知識は、それを扱う資格ある者のみに開かれるべき……。
野蛮な者たちがつむぐ歴史を、知識によって歪ませる行為は、
断じて認めません。"
94,"TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_075","しかし、この主張を貫くには、
まず己が過去を封印しなければならないか……。
……わかりました、日記はお返しします。"
95,"TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_076","レヴェヴァは、廃都にて不慮の事故により死を遂げた……。
「哲学者議会」には、そう報告しておきましょう。"
96,"TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_077","……ただし、お忘れなきよう。
私は北洋から貴方たちの行いを観察し続けていることを。
得た知識をもてあまし、破滅に向かう歴史を記録しましょう。"
97,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_078","フン、だったら見続けるがいい!
ただし、結末は破滅などではない……父上の行動は……
わしに、そして冒険者へと伝わり、未来へと繋がったのだ。"
98,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_079","ええ、運命とは定められたものではない。
行動が結果となって、未来は変わりゆくもの……。
占星術は広まり、やがてエオルゼアの運命を切り開くでしょう。"
99,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_080","あぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のような者が、
占星術を受け継ぎ、その力を用いるかぎりな。"
100,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_081","レヴェヴァ師……
改めて、皇都での指導をお願いしても?"
101,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_082","もちろんだ。
ただし、運命を切り開くのは容易ではないぞ。"
102,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_083","手始めに、各種ドローを10000回だ……!"
103,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_089","セヴェスターは偉大な「占星術師」でした……。
生きて帰れることが、奇跡のようです……。"
104,"TEXT_JOBAST600_02025_QUIMPERAIN_000_089","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様の占星術に、何度となく救われました。
ありがとうございます。"
105,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_088","予想外の結末だが、目的はすべて果たした……。
これが、運命を切り開くということなのだな……。"
106,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_089","皇都の民の頭は硬く、旧来の占星術が幅を利かせておる。
輝く星々の助けを借り、何としても運命を変えるぞ……。
さあ、聖ガンリオル占星院に帰ろう。"
107,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_090","戻りましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
実は、新たな「占星術師」が加わることになりましてね。
……紹介させてください。"
108,"TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_091","この聖ガンリオル占星院に勤めることになった、
ルフィン師です。"
109,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_092","(-ルフィン?-)……そんな顔をするでない。
「レヴェヴァ」が廃都で死んだことになっておる。
そのため、父上の名を借りたのだ。"
110,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_100_093","(-ルフィン?-)今後は、占星院で教鞭を執る傍ら、
各地に赴き、占星術普及のために尽力していくつもりだ。
わしは運命に抗い、新たな道を歩む……!"
111,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_093","(-ルフィン?-)だが、それは汝も同じこと……。
占星術を修めた冒険者として、
不条理な運命に縛られた者を救うのだ!"
112,"TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_094","(-ルフィン?-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、奥義「星天対抗」を伝授しよう。
あの厳しい戦いで、占星魔法の真髄を掴んだ汝であれば、
この術を使いこなし、運命を切り開いてくれると信じているぞ!"
113,"TEXT_JOBAST600_02025_SYSTEM_000_500","「占星術師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「占星術師」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
114,"TEXT_JOBAST600_02025_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
115,"TEXT_JOBAST600_02025_SYSTEM_000_502","条件を満たし、聖ガンリオル占星院の、
「ジャンヌキナル」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_00 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルは、冒険者の決断を待っているようだ。
5 1 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_01 冒険者は、レヴェヴァたちとともにセヴェスターからルフィンの日記を取り戻すことになった。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ジャンヌキナル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_02 ジャンヌキナルと話した。シャーレアン学士街の南にいる「レヴェヴァ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_03 レヴェヴァと話し、空を見上げた。セヴェスターからルフィンの日記を奪還するため、シャーレアン学士街にいる「レヴェヴァ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_04 ジャンヌキナルと話し、セヴェスターからルフィンの日記を取り戻した。シャーレアン学士街にいる「レヴェヴァ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_05 レヴェヴァと話した。聖ガンリオル占星院の「ジャンヌキナル」と話そう。
10 6 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_06 ジャンヌキナルと話した。レヴェヴァは、父の名を受け継ぎ、占星術師として聖ガンリオル占星院に所属することになった。今後も占星魔法を駆使して、運命を切り開いていこう。 ※以下の条件を満たすと、聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
11 7 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_10
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19 15 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBAST600_02025_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_00 シャーレアン学士街のジャンヌキナルと話す
29 25 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_01 レヴェヴァと話す
30 26 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_02 再度レヴェヴァと話す
31 27 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_03 さらにレヴェヴァと話す
32 28 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_04 聖ガンリオル占星院のジャンヌキナルと話す
33 29 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_05
34 30 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_06
35 31 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_07
36 32 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_08
37 33 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_09
38 34 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_10
39 35 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_11
40 36 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_12
41 37 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_13
42 38 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_14
43 39 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_15
44 40 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_16
45 41 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_17
46 42 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_18
47 43 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_19
48 44 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_20
49 45 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_21
50 46 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_22
51 47 TEXT_JOBAST600_02025_TODO_23
52 48 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_000 父の日記だけは、何としても取り戻す。 だが、セヴェスターに立ち向かうのは危険すぎる……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、己の意思に従って行動してくれ。
53 49 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_000 ごきげんよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 貴方がここを訪れたということは、 レヴェヴァ師に協力する決意ができたということですね?
54 50 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、協力に感謝する。 ちょうど、ジャンヌキナルが情報を掴んだようだ。
55 51 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_002 はい……セヴェスターから、手紙が送られてきました。 「哲学者議会」が、正式に追撃部隊を派遣したとのこと……。 これを受け、彼も本国に帰還するそうです。
56 52 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_003 ……セヴェスターめ、乗ってきたか。 父の日記に刺客の記述があってな。 わしは、その部分を抜き取り、密かに保管していたのだ。
57 53 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_004 あれは、セヴェスターの罪の証拠と成り得る。 あやつは、これを察し、不利な記録を隠滅し、 父上に罪を転嫁しようとしているのだろう。
58 54 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_005 セヴェスターは、確かに手ごわい……。 だが対決を避けたとて、いずれ、わしも亡き者にされるだけだ。 ならば、命を懸けて、父の日記を取り戻すしかない!
59 55 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_006 ……彼からの手紙には、日記の返還を求めるならば、 「シャーレアン学士街」に来るように指定されておりました。 まずは、行ってみるしかなさそうですね。
60 56 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_009 ……手紙には、日記の返還を求めるならば、 「シャーレアン学士街」に来るように指定されておりました。 まずは、行ってみるしかなさそうですね。
61 57 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_009 ここが、父上が暮らしていたシャーレアンか……。
62 58 TEXT_JOBAST600_02025_QUIMPERAIN_000_009 ここも、昔は栄えていたんでしょうか……。
63 59 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_010 留学を終えてから、初めてこの地に戻ってきました。 面影はあるものの、どこもかしこも朽ち果てています……。 経過した時間の重みを実感します。
64 60 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_011 セヴェスターが指示してきた時間まで、猶予がある。 少し、父上が過ごしたこの地を見てみたい。 ジャンヌキナル、案内を頼めるか?
65 61 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_012 でしたら、ここから少し南にいったところに、 ルフィンとともに、よく星を眺めた場所があります。 そちらへまいりましょう。
66 62 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_029 このあたりでルフィンと占星術の未来について、 よく議論していたものです……。
67 63 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_030 これが、父上が仰ぎ見た空か……。 そう思うと感慨深いものだな。
68 64 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_031 父の夢を継ぎ、国是に反しなければ、 命を危険にさらすこともなかっただろうが…… それでも、わしは己の選択を誇らしく思う……。
69 65 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_032 こうして汝らと出会い、占星魔法を伝え、 ともに同じ空を仰ぎ見ることができたのだからな。 ……わしとともに歩んでくれた汝らに、心から感謝する。
70 66 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_033 こちらこそ、危険を顧みずイシュガルドに赴き、 私たちを導いてくださったレヴェヴァ師に、 心から感謝しています。
71 67 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_034 すべては、ルフィンが切り開いた運命の結果……。 そんな彼が生きた証を、必ずや取り戻しましょう。
72 68 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_035 ああ、「占星術師」として、運命を切り開いてみせる。 ……さあ、セヴェスターとの約束の地へ向かおう。
73 69 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_039 必ずや、運命を切り開きます……。
74 70 TEXT_JOBAST600_02025_QUIMPERAIN_000_039 私が「占星術師」のお三方をお守りしてみせます……!
75 71 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_050 セヴェスターが指定してきた時間になれば、 あやつもこの場所に現れよう……。
76 72 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_060 やれやれ……。 歴史に介入し、未来をひずませる咎人は、 物事の流れを乱さねば気が済まぬようですね……。
77 73 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_061 レヴェヴァ……大人しく拘束されるなら、日記は返しますよ。 ですが、そちらの占星魔法を半端に修めた野蛮人は、 ここで消えていただきますがね。
78 74 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_062 フン……本性を現しよったか! どうせ、そのようなことだろうと思っていたぞ!
79 75 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_063 ジャンヌキナル、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> これが、わしの最後の教えだ……! 運命に抗う戦いの中で、占星術の真髄を掴み取れ!!
80 76 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_064 心得ました、レヴェヴァ師。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、カンプラン…… 私たちも、力のかぎりを尽くし、運命を切り開きましょう!
81 77 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_TODO_1 司書長セヴェスターを倒せ!
82 78 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_01 シャーレアンが編み出した叡智を、 エオルゼアの野蛮人に伝えるなど、見過ごせん!
83 79 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_01 我らの力で、運命を切り開いてみせる!
84 80 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_02 さすがは野蛮人……見事な蛮勇ぶりですね……。
85 81 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_03 狂喜なさい……! これより、占星魔法の秘義を披露しましょう。
86 82 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_04 みなの者、心せよ……! あやつめ……なにか仕掛けてくるぞ……!
87 83 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_05 あの強大な力を帯びたアルカナは……!? 属性作用を増幅する魔器か……!
88 84 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_06 皆の者……アルカナを破壊せよ、術の威力を抑制できよう。
89 85 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_04 天球の運命を、この手に委ねよ……! 我は汝……汝は我なれば……星天停止!!
90 86 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_05 これぞ定められた運命の力……! 止まった時の中で、死の運命を受け入れるがいい!
91 87 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_SEVESTRE_BATTLETALK_06 まだ運命に抗うのですか…… 罪の重さを思い知るといいでしょう。
92 88 TEXT_JOBAST600_02025_QIB_001_LEVEVA_BATTLETALK_07 わしらは「占星術師」だ……運命を切り開く!
93 89 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_070 ばかな……この私が敗れるなど……ありえぬはず。
94 90 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_071 貴様の予測など、願望に過ぎん。 遠く離れたシャーレアンから、眺めているだけでは、 エオルゼアの真の姿なぞ、理解できるわけがないのだ。
95 91 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_072 さあ、父上の日記を返してもらおう。 そうすれば、シャーレアンには貴様の罪を伏せておいてやる。 さっさと本国へ帰り、偽りの記録をつづりつづけるがいい。
96 92 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_073 ……この私にトドメを刺さず、情けをかけると!? なんと、いうことだ……。
97 93 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_074 尊い知識は、それを扱う資格ある者のみに開かれるべき……。 野蛮な者たちがつむぐ歴史を、知識によって歪ませる行為は、 断じて認めません。
98 94 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_075 しかし、この主張を貫くには、 まず己が過去を封印しなければならないか……。 ……わかりました、日記はお返しします。
99 95 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_076 レヴェヴァは、廃都にて不慮の事故により死を遂げた……。 「哲学者議会」には、そう報告しておきましょう。
100 96 TEXT_JOBAST600_02025_SEVESTRE_000_077 ……ただし、お忘れなきよう。 私は北洋から貴方たちの行いを観察し続けていることを。 得た知識をもてあまし、破滅に向かう歴史を記録しましょう。
101 97 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_078 フン、だったら見続けるがいい! ただし、結末は破滅などではない……父上の行動は…… わしに、そして冒険者へと伝わり、未来へと繋がったのだ。
102 98 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_079 ええ、運命とは定められたものではない。 行動が結果となって、未来は変わりゆくもの……。 占星術は広まり、やがてエオルゼアの運命を切り開くでしょう。
103 99 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_080 あぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のような者が、 占星術を受け継ぎ、その力を用いるかぎりな。
104 100 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_081 レヴェヴァ師…… 改めて、皇都での指導をお願いしても?
105 101 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_082 もちろんだ。 ただし、運命を切り開くのは容易ではないぞ。
106 102 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_083 手始めに、各種ドローを10000回だ……!
107 103 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_089 セヴェスターは偉大な「占星術師」でした……。 生きて帰れることが、奇跡のようです……。
108 104 TEXT_JOBAST600_02025_QUIMPERAIN_000_089 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様の占星術に、何度となく救われました。 ありがとうございます。
109 105 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_088 予想外の結末だが、目的はすべて果たした……。 これが、運命を切り開くということなのだな……。
110 106 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_089 皇都の民の頭は硬く、旧来の占星術が幅を利かせておる。 輝く星々の助けを借り、何としても運命を変えるぞ……。 さあ、聖ガンリオル占星院に帰ろう。
111 107 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_090 戻りましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 実は、新たな「占星術師」が加わることになりましてね。 ……紹介させてください。
112 108 TEXT_JOBAST600_02025_JANNEQUINARD_000_091 この聖ガンリオル占星院に勤めることになった、 ルフィン師です。
113 109 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_092 (-ルフィン?-)……そんな顔をするでない。 「レヴェヴァ」が廃都で死んだことになっておる。 そのため、父上の名を借りたのだ。
114 110 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_100_093 (-ルフィン?-)今後は、占星院で教鞭を執る傍ら、 各地に赴き、占星術普及のために尽力していくつもりだ。 わしは運命に抗い、新たな道を歩む……!
115 111 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_093 (-ルフィン?-)だが、それは汝も同じこと……。 占星術を修めた冒険者として、 不条理な運命に縛られた者を救うのだ!
116 112 TEXT_JOBAST600_02025_LEVEVA_000_094 (-ルフィン?-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、奥義「星天対抗」を伝授しよう。 あの厳しい戦いで、占星魔法の真髄を掴んだ汝であれば、 この術を使いこなし、運命を切り開いてくれると信じているぞ!
117 113 TEXT_JOBAST600_02025_SYSTEM_000_500 「占星術師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「占星術師」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
118 114 TEXT_JOBAST600_02025_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
119 115 TEXT_JOBAST600_02025_SYSTEM_000_502 条件を満たし、聖ガンリオル占星院の、 「ジャンヌキナル」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
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1,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_01","皇都の市民から、暗黒騎士と思しき剣士の話を聞いた。イシュガルドの雲霧街で、剣士の遺体を運んでいった「堅物な神殿騎士」を探そう。"
2,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_02","堅物な神殿騎士はそそくさと去って行ったが、異端の剣士が立ち上がり、暗黒騎士のフレイを名乗った。雲霧街の「フレイ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_03","雲霧街のフレイから、暗黒騎士について聞いた。託された「<Sheet(Item,10400,0)/>」を装備し、再度「フレイ」と話そう。"
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24,"TEXT_JOBDRK300_02053_TODO_00","雲霧街で堅物な神殿騎士を探す"
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48,"TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_000","……よし、先ほどの続きを話してやろう。
異端の剣士と、神殿騎士様の決闘裁判は、
神殿騎士様の一撃によって、あっけなく終わるはずだった。"
49,"TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_001","攻撃を受けた異端の剣士から、音もなく何かが滴る……
最初は、血だろうと思ったよ。
だがね、滴ったのは黒い闇……そう、まさに「暗黒」だった!"
50,"TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_002","揺らめきたつ暗黒に、身の丈ほどもある大剣をかざして、
異端の剣士は、神殿騎士様に立ち向かい続けた……。"
51,"TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_003","……そして、死んだよ。
途中で降参すれば、ひとまず命は助かっただろうに、
彼は最後まで戦うのをやめなかったんだ。"
52,"TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_004","何がそうさせたのか……。
そして、本当に「暗黒騎士」だったのかも、
今となっては知る術がない。"
53,"TEXT_JOBDRK300_02053_CITIZEN02053_000_005","それでもまだ気になるなら、骸でも見てきたらどうだ?
今しがた「雲霧街」の方へと運ばれていったぞ。
……無論、私は関わりたくもないので、これにて失礼するよ。"
54,"TEXT_JOBDRK300_02053_TEMPLEKNIGHTA02053_000_030","ここまで運べば十分だろう。
所詮は罪人の死体だ……
あとは、雲霧街の「清掃屋」に任せればいい。"
55,"TEXT_JOBDRK300_02053_TEMPLEKNIGHTB02053_000_031","おい……。
そろそろ戻ろうぜ。"
56,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_032","……痛い……苦しい…………"
57,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_033","嫌だ……もう十分だ…………
やめたほうがいい……このままじゃ壊れてしまう……"
58,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_034","ねえ 聞こえてる?
どうして……どうしてこっちを見てくれないの……?"
59,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_035","気づいて <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……!"
60,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_036","(-????-)僕のこと、わかるんだね……。"
61,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_037","(-????-)…………いえ。
気がついたようで何よりです。
外傷はないようですが、苦しそうに呻いていたので……。"
62,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_038","僕は……えっと……
ああ、「フレイ」という名前みたいですね。
……すみません、自分でもちょっと混乱していて。"
63,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_039","いわれのない罪で告発されて、決闘裁判に臨んだものの、
力及ばず敗北してしまいました。
こうして、一命を取り留められたのが……嘘のようです。"
64,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_040","僕のことより、心配なのは君の方だ。
君は今、僕の「ソウルクリスタル」に手を伸ばしたでしょう。
苦しんでいたようですが、ほかに異変はありませんか……?"
65,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_041","眩暈の最中に、誰かの「声」が聞こえたと……。
ああ、なんてことだ……それはきっと…………"
66,"TEXT_JOBDRK300_02053_SCREAM_000_042","(-老婆の悲鳴-)きゃあああっ!
だ、誰か、お助けをッ……!"
67,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_043","……待ってください。
ソウルクリスタルに込められていた僕の力に触発されて、
君の中にも、同じ力が芽生えはじめているようです。"
68,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_044","己の内の闇より生じる力……「暗黒」の力。
それを御す術を知らないまま戦いにでもなれば、
力の暴走が起き、君が内から崩壊しかねません。"
69,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_045","だから、君はまず知るべきだ。
「暗黒」の力を、君のものとする方法を。"
70,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_046","その力を御し、弱き者を護るために戦う僕らは、
記憶によると、こう呼ばれています……
「暗黒騎士」とね。"
71,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_060","君が「暗黒騎士」のことを知りたがっていたなら、都合がいい。
先ほどの老婆の悲鳴も気にかかりますし、
さっそく、君に「暗黒騎士の証」を継承してもらいます。"
72,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_061","「暗黒騎士」となるために、爵位や血統は不要です。
僕たちは、誰に仕えるのでもなく、
己の信念に従い、弱き者を護るために剣を振るう……。"
73,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_062","ゆえに「暗黒騎士」は、盾を掲げません。
騎士の盾には、権力の象徴である紋章が描かれますから。
ただ「両手剣」のみを手に、己を弱き者の盾とするのです。"
74,"TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_063","さあ、僕の剣とソウルクリスタルを、君に授けましょう。
これらを身につけ、誓いを立ててください。
いかなる力を前にしても、君は君の信念によって生きると……。"
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76,"TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_070","新しいジョブを修得しました!
受け取った武器を装備することで、
ジョブチェンジができます。"
77,"TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_071","ジョブチェンジしたあとには、
「ギアセット」を登録してみましょう!
現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。"
78,"TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_072","「ギアセット」の登録は、
装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。"
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4 0 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_00 皇都の市民は、異端の剣士について話してくれるようだ。
5 1 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_01 皇都の市民から、暗黒騎士と思しき剣士の話を聞いた。イシュガルドの雲霧街で、剣士の遺体を運んでいった「堅物な神殿騎士」を探そう。
6 2 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_02 堅物な神殿騎士はそそくさと去って行ったが、異端の剣士が立ち上がり、暗黒騎士のフレイを名乗った。雲霧街の「フレイ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRK300_02053_SEQ_03 雲霧街のフレイから、暗黒騎士について聞いた。託された「<Sheet(Item,10400,0)/>」を装備し、再度「フレイ」と話そう。
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64 60 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_036 (-????-)僕のこと、わかるんだね……。
65 61 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_037 (-????-)…………いえ。 気がついたようで何よりです。 外傷はないようですが、苦しそうに呻いていたので……。
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77 73 TEXT_JOBDRK300_02053_FRAY_000_062 ゆえに「暗黒騎士」は、盾を掲げません。 騎士の盾には、権力の象徴である紋章が描かれますから。 ただ「両手剣」のみを手に、己を弱き者の盾とするのです。
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80 76 TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_070 新しいジョブを修得しました! 受け取った武器を装備することで、 ジョブチェンジができます。
81 77 TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_071 ジョブチェンジしたあとには、 「ギアセット」を登録してみましょう! 現在の装備が記録され、即座に着替えられるようになります。
82 78 TEXT_JOBDRK300_02053_SYSTEM_000_072 「ギアセット」の登録は、 装備変更と同じ「マイキャラクター」の画面から行えます。
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0,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_00","雲霧街のフレイは、暗黒騎士となった冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_01","フレイから、暗黒騎士の歴史について聞いた。雲霧街で、先ほど聞こえた悲鳴の主を探そう。"
2,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_02","悲鳴を上げたのは、孫娘を神殿騎士に連行された、貧しい身なりの老婆だった。雲霧街の「フレイ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_03","フレイは、神殿騎士たちの行き先を推理した。戦いの準備を整え、イシュガルド上層の東側にいる「フレイ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_04","フレイと合流し、「暗黒」の力について聞いた。付近で、娘を連行した神殿騎士を探そう。"
5,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_05","無頼の神殿騎士の一団を発見し、戦いの末、連行された娘を救出した。神聖裁判所前の「貧しい身なりの娘」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_06","貧しい身なりの娘から感謝された。神聖裁判所前の「フレイ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_07","フレイと話した。「暗黒」の力を使いこなし、暗黒騎士として最初の一歩を踏み出した冒険者。茨の道を進み続ける覚悟があるならば、力をつけて、再度フレイを訪ねよう。
※暗黒騎士のレベルが35以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_00","悲鳴の主を探す"
25,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_01","フレイと話す"
26,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_02","上層のフレイと話す"
27,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_03","娘を連れた神殿騎士を探す"
28,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_04","貧しい身なりの娘と話す"
29,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_05","フレイと話す"
30,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_07",""
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37,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_13",""
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40,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_19",""
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46,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_000","君は……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>というのですね。
ひとまず、「暗黒騎士」と呼べそうです……。
己の内に芽生えた力の数々を、感じ取っていると思います。"
49,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_001","その力は強い……しかし、犠牲を強いる力です。
弱き者の前に立ちはだかるのは、往々にして、力を持つ者。
「正義」と呼ばれる人々に刃向うのは、容易ではないのです。"
50,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_002","歴代の「暗黒騎士」も、茨の道を歩んできました。
最初のひとりは、貧民の子を弄んだ聖職者を斬ったことで、
「暗黒」に堕ちたと糾弾された騎士だった……。"
51,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_003","その生き様に共感した者が、新たな「暗黒騎士」を名乗り、
たとえば無辜の友を護るため、
幾百の兵を相手に戦った……と、記憶にあります。"
52,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_004","君が継いだソウルクリスタルは、
そういった「暗黒騎士」たちから、巡り巡って託されたもの。
彼らの遺志が、君が力を御すための支えとなるはずです。"
53,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_005","……さて、話はこれくらいにしましょうか。
歴史はどうあれ、君自身の意志なくしては、
本当の暗黒騎士には成り得ない。"
54,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_006","それを確認するためにも、
君が護るべき最初のひとりを探しましょう。
先の悲鳴は確か、雲霧街の東から……そう遠くはないはずです。"
55,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_010","どうやら、現場はここみたいですね。
話を聞いてみてはどうですか?"
56,"TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_020","ああ、そこのお方……!
お願いします、どうか力を貸してください!
私の孫娘が、神殿騎士様に連れていかれたのです!"
57,"TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_021","あの子は、見回りの神殿騎士様が私にぶつかったのを見て、
代わりに咎めてくれただけ……。
悪事と呼ばれるようなことは、何ひとつしておりません。"
58,"TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_022","それなのに、正教への謀反と見なして連行だなんて……!
ああ、どうか……孫娘を、お助けください!"
59,"TEXT_JOBDRK301_02054_POOR02054_000_023","(-雲霧街の住人-)ばあさん、残念だが諦めな……。
神殿騎士に盾をついちゃ、この皇都では生きてけねぇ。
娘さんが「多少の我慢」をすりゃ、命だけは助かるだろうさ。"
60,"TEXT_JOBDRK301_02054_POOR02054_000_024","(-雲霧街の住人-)新任の総長様は話がわかるって噂だが、
その目が届かないところには、
権力を笠に着た、ろくでもねぇヤツがいるんだよ。"
61,"TEXT_JOBDRK301_02054_POOR02054_000_025","(-雲霧街の住人-)奴ら、嫌疑なんて、いくらでもでっち上げるぜ。
まともにつっかかったら、今度はてめぇの首が飛ぶってもんだ。"
62,"TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_026","そんな……っ!
わ、私の首なら差し出します!
ですから、どうか孫娘を……!"
63,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_027","なるほど……。
また、正義が悪を孕んだというわけですか。"
64,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_028","……けれど、「暗黒騎士」の素質を問うにはいい機会だ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君はその手を差し伸べますか?
彼らを護り、救うことを、心から望みますか?"
65,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_029","望むのなら、禁忌を侵すことを厭わず進め。
絶対多数の正義を敵にすることを、恐れるな。
それこそ、君が足を踏み入れた、暗黒騎士の道なのですから。"
66,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_030","……さすがです。
だったら僕は、君に証を託した者として、
ただひとりの共犯者となりましょう。"
67,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_031","というわけで、孫娘さんの救出、僕らが承りました。
過度な期待は困りますが……
くれぐれも早まらず、その首を繋げて待っていてください。"
68,"TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_032","ああ、戦神様……!
ありがとうございますっ……!"
69,"TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_040","うぅ……突き飛ばされたときに、腰を痛めてしまって……。
でも、この方がついていてくださるので大丈夫です。
孫娘のこと、どうかよろしくお願いします……!"
70,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_050","さて……。
記憶によると、嫌疑をかけられた市民が連行されるのは、
神殿騎士団本部か、神聖裁判所のどちらかです。"
71,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_051","神殿騎士団総長の死角をついて事を進めたいのなら、
本部に連行することは避けるはず。
とすると、行き先は神聖裁判所……上層を移動中か。"
72,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_052","十中八九、穏便にはすみません。
お互いに戦いの準備を整えてから、
そこの上層への階段を上がったところで合流しましょう。"
73,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_053","準備をする際には、「暗黒騎士」が、
弱き者を「護る」存在だということをお忘れなく。"
74,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_054","その信念があるからこそ、「暗黒騎士」は逃げも隠れもしない。
むしろ敵の目を引き付けて圧倒し、
襲いくる障害を、技を駆使して受け止めるのです。"
75,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_055","その戦い方を考慮して、今できることを確認し、
装備を整えるといいでしょう。
……それでは、また後ほど。"
76,"TEXT_JOBDRK301_02054_SYSTEM_900_000","暗黒騎士、レベル30までのアクションを修得済みです。
メインコマンドの「アクションリスト」から、
使用できるアクションを確認してみましょう。"
77,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備が整ったようですね。
僕の方も……どうにか。
ここからは、幻術で君の補佐にまわろうと思います。"
78,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_061","この傷ついた体では、ろくに両手剣を扱えませんし……
今は、君に暗黒騎士の力を身につけてもらう方が大事です。
記憶をたどったら、幻術の覚えがあって幸いでした。"
79,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_062","その、暗黒騎士の力……
すなわち「暗黒」の力について、今のうちに話しておきます。"
80,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_063","「暗黒」の力は、強大な力をあたえてくれるものですが、
とてもリスクが大きい力とも言えるでしょう。"
81,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_064","なぜなら、心の闇の部分にある、
恐怖や憤怒といった「負の感情」を力の源とするからです。"
82,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_065","怒りに我を失う……なんて言いますが、
そんな風に感情に歯止めが利かなくなれば、
飽和した力が逆流し、たちまち身を滅ぼしてしまう……。"
83,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_066","これから、君が「暗黒騎士」として強くなりたいなら……
そして、生き続けたいと望むなら……
己の「負の感情」と向き合い、制御するのが最初の課題です。"
84,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_067","君が頷いてくれると、なんだか少し嬉しいですね。
……ああ、いや、こちらの話ですが。"
85,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_068","さあ、拐われた娘さんを探さないと!
ここから神聖裁判所まで、
それらしき連中を見落とさないように進みましょう。"
86,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_070","さあ、拐われた娘さんを探さないと!
ここから神聖裁判所まで、
それらしき連中を見落とさないように進みましょう。"
87,"TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_075","あ、あなたは……?
お願い、この人たちの説得を手伝って!"
88,"TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_080","おい、さっさと歩けと言っているだろう!
抵抗を続ければ、罪状が増えるだけだぞ。"
89,"TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_081","い、嫌よ! 帰して!
私は何も間違ったことをしてない……。
そっちが、おばあちゃんを突き飛ばしたのが悪いんじゃない!"
90,"TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_082","言い分は、神聖裁判所で聞いてやる。
思う存分、じっくりとな……。"
91,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_083","「神聖」が聞いてあきれますね。
こういう下衆がいるから、僕らの苦労は終わらないんだ。"
92,"TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_084","チッ……。
何者か知らんが、公務の邪魔は許さんぞ。"
93,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_085","あいにく、許しは求めていませんので。
……力ずくでも、そちらの娘さんを返していただきます。"
94,"TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_086","我ら神殿騎士に逆らうとは、血迷ったか……。"
95,"TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_087","おい、娘……。
今すぐ抵抗をやめて、私についてくるんだ。
お前の祖母にまで嫌疑をかけたくなかったらな。"
96,"TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_088","ほかの者は、後ほど神聖裁判所で合流だ。
その不届き者を捕え、必ずや連行してこい!"
97,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_090","おつかれさまでした。
君には、いろいろと言いたいことがありますが……
まずは、娘さんを安心させてあげてください。"
98,"TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_100","あ、あのっ……!
助けてくださって、本当にありがとうございました!"
99,"TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_101","あの神殿騎士は、私たちが反抗できないのをいいことに、
今までも散々、雲霧街の人たちで鬱憤を晴らしていたんです。
今日はおばあちゃんが突き飛ばされて、私、カッとなって……。"
100,"TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_102","……おばあちゃんが叫ぶ前に、別の「声」が聞こえた?
いえ、私は叫んだりしていないわ。"
101,"TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_103","心配してくれたなら、ありがとう。
おばあちゃんのためにも、救ってくれたあなたのためにも、
もう、あんな無茶はしないって約束します。"
102,"TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_104","だけど……私、後悔はしないと思う。
正しいことを貫くあなたを見て、とても嬉しかったから!
……それじゃあ、おばあちゃんに元気な顔を見せてきますね。"
103,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_110","おつかれさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
こんなにも早く「暗黒」の力を使いこなすなんて、
やっぱり君は……さすがですね。"
104,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_111","今回の戦いで、僕が君の「負の感情」を燃やしたこと……。
疑問にも思うでしょうが、今はただ、
苦戦をしのぐために秘儀を使ったと思ってください。"
105,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_112","本当の答えは、いつか君が……
一人前の「暗黒騎士」になったとき、知るかもしれませんね。"
106,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_113","そこへ至るまでの道は、困難の多い茨の道ですが、
君ほどの素質があれば進んでいけるはず。
……僕や歴代の意志を継ぎ「暗黒騎士」を続けてくれませんか?"
107,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_114","もとはといえば、僕の不注意で、
君が「暗黒」の力に目覚めてしまったわけですし……
安心して元の場所に帰るためにも、協力は惜しみません。"
108,"TEXT_JOBDRK301_02054_Q1_000_115","暗黒騎士を続ける?"
109,"TEXT_JOBDRK301_02054_A1_000_116","望むところだ"
110,"TEXT_JOBDRK301_02054_A2_000_117","ついていけない……"
111,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_120","……君なら、そうくると思っていました。
それでは、これからもよろしくおねがいします。"
112,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_121","しかしまずは、今回のほとぼりが冷めるのを待ちましょう。
死んだはずの存在が、騒動を起こしたと知れたらコトですし、
僕もしばらく身を隠すことにします。"
113,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_123","頃合いを見て、僕と君が出会った場所で、また会いましょう。
きっと……きっと約束だからね。"
114,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_130","……そうですか。
それでも君は、力を求めずにはいられない気がします。
君は……そういう人だから。"
115,"TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_131","今回のほとぼりが冷めたころ、
僕と君が出会った場所で、君を待つことにします。
「暗黒騎士」の力を望む気になったら、いつでも来てください。"
116,"TEXT_JOBDRK301_02054_SYSTEM_000_140","「暗黒騎士」のジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「暗黒騎士レベル35」以上で
雲霧街のフレイから受注可能になります。"
117,"TEXT_JOBDRK301_02054_SYSTEM_000_141","今後の「暗黒騎士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
118,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_TODO_1","神殿騎士を倒し、娘を救え!"
119,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_TODO_2","暗黒の力"
120,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_DEAD","まさか、こんなところで……!?
ごめん……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…………。"
121,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_QIBCAVALRY02054_BATTLETALK_00","我らの神聖なる務め、邪魔はさせん!"
122,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_01","来ますよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
こいつらを蹴散らして、娘さんを追いましょう。"
123,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_02","僕が君を治療します。
君は、敵の注意をひきつけて!"
124,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_QIBCAVALRY02054_BATTLETALK_03","くっ……増援を呼べ!
不届き者どもを、捕えるのだ!"
125,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_04","増援を呼ぶつもりか……。
やはり、一筋縄ではいかないようですね。"
126,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_05","勝つためには「暗黒」の力が必要だ。
君の「負の感情」を呼び起こさなくては……。"
127,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_06","目の前の、黒い炎が見えますか?
僕の秘術で、君の「負の感情」を具現化させました。"
128,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_14","「負の感情」が高まれば、「暗黒」の力がみなぎる……。
さあ、炎に近づいてみて。"
129,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_07","そう、それでいい。
「暗黒」の力がみなぎるほど、君は強くなります。"
130,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_08","けれど、増大しすぎた「暗黒」の力は、
逆流して君を殺す……加減を見極めてください。"
131,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_09","神殿騎士たちが、僕らを探していますね。
「暗黒」の力を制御しながら、押し通りましょう……!"
132,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_CAVALRYLEADER02054_BATTLETALK_09","チッ……貧民の娘ひとりのために、馬鹿な真似を。
ここがどこだか、わかっておろうな!?"
133,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_10","悪しき者が、裁かれる場所だろう?
君を討って、娘さんを返してもらうよ!"
134,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_11","よし、追っ手が途切れた。
今のうちに、娘さんを助けましょう!"
135,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_DAUGHTER02054_BATTLETALK_12","た、助かりました……ありがとうございます……!"
136,"TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_13","上出来ですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
さあ、今のうちにここを離れましょう。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_00 雲霧街のフレイは、暗黒騎士となった冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_01 フレイから、暗黒騎士の歴史について聞いた。雲霧街で、先ほど聞こえた悲鳴の主を探そう。
6 2 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_02 悲鳴を上げたのは、孫娘を神殿騎士に連行された、貧しい身なりの老婆だった。雲霧街の「フレイ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_03 フレイは、神殿騎士たちの行き先を推理した。戦いの準備を整え、イシュガルド上層の東側にいる「フレイ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_04 フレイと合流し、「暗黒」の力について聞いた。付近で、娘を連行した神殿騎士を探そう。
9 5 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_05 無頼の神殿騎士の一団を発見し、戦いの末、連行された娘を救出した。神聖裁判所前の「貧しい身なりの娘」と話そう。
10 6 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_06 貧しい身なりの娘から感謝された。神聖裁判所前の「フレイ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_07 フレイと話した。「暗黒」の力を使いこなし、暗黒騎士として最初の一歩を踏み出した冒険者。茨の道を進み続ける覚悟があるならば、力をつけて、再度フレイを訪ねよう。 ※暗黒騎士のレベルが35以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
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25 21 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBDRK301_02054_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_00 悲鳴の主を探す
29 25 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_01 フレイと話す
30 26 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_02 上層のフレイと話す
31 27 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_03 娘を連れた神殿騎士を探す
32 28 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_04 貧しい身なりの娘と話す
33 29 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_05 フレイと話す
34 30 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_06
35 31 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_07
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50 46 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_22
51 47 TEXT_JOBDRK301_02054_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_000 君は……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>というのですね。 ひとまず、「暗黒騎士」と呼べそうです……。 己の内に芽生えた力の数々を、感じ取っていると思います。
53 49 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_001 その力は強い……しかし、犠牲を強いる力です。 弱き者の前に立ちはだかるのは、往々にして、力を持つ者。 「正義」と呼ばれる人々に刃向うのは、容易ではないのです。
54 50 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_002 歴代の「暗黒騎士」も、茨の道を歩んできました。 最初のひとりは、貧民の子を弄んだ聖職者を斬ったことで、 「暗黒」に堕ちたと糾弾された騎士だった……。
55 51 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_003 その生き様に共感した者が、新たな「暗黒騎士」を名乗り、 たとえば無辜の友を護るため、 幾百の兵を相手に戦った……と、記憶にあります。
56 52 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_004 君が継いだソウルクリスタルは、 そういった「暗黒騎士」たちから、巡り巡って託されたもの。 彼らの遺志が、君が力を御すための支えとなるはずです。
57 53 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_005 ……さて、話はこれくらいにしましょうか。 歴史はどうあれ、君自身の意志なくしては、 本当の暗黒騎士には成り得ない。
58 54 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_006 それを確認するためにも、 君が護るべき最初のひとりを探しましょう。 先の悲鳴は確か、雲霧街の東から……そう遠くはないはずです。
59 55 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_010 どうやら、現場はここみたいですね。 話を聞いてみてはどうですか?
60 56 TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_020 ああ、そこのお方……! お願いします、どうか力を貸してください! 私の孫娘が、神殿騎士様に連れていかれたのです!
61 57 TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_021 あの子は、見回りの神殿騎士様が私にぶつかったのを見て、 代わりに咎めてくれただけ……。 悪事と呼ばれるようなことは、何ひとつしておりません。
62 58 TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_022 それなのに、正教への謀反と見なして連行だなんて……! ああ、どうか……孫娘を、お助けください!
63 59 TEXT_JOBDRK301_02054_POOR02054_000_023 (-雲霧街の住人-)ばあさん、残念だが諦めな……。 神殿騎士に盾をついちゃ、この皇都では生きてけねぇ。 娘さんが「多少の我慢」をすりゃ、命だけは助かるだろうさ。
64 60 TEXT_JOBDRK301_02054_POOR02054_000_024 (-雲霧街の住人-)新任の総長様は話がわかるって噂だが、 その目が届かないところには、 権力を笠に着た、ろくでもねぇヤツがいるんだよ。
65 61 TEXT_JOBDRK301_02054_POOR02054_000_025 (-雲霧街の住人-)奴ら、嫌疑なんて、いくらでもでっち上げるぜ。 まともにつっかかったら、今度はてめぇの首が飛ぶってもんだ。
66 62 TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_026 そんな……っ! わ、私の首なら差し出します! ですから、どうか孫娘を……!
67 63 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_027 なるほど……。 また、正義が悪を孕んだというわけですか。
68 64 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_028 ……けれど、「暗黒騎士」の素質を問うにはいい機会だ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、君はその手を差し伸べますか? 彼らを護り、救うことを、心から望みますか?
69 65 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_029 望むのなら、禁忌を侵すことを厭わず進め。 絶対多数の正義を敵にすることを、恐れるな。 それこそ、君が足を踏み入れた、暗黒騎士の道なのですから。
70 66 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_030 ……さすがです。 だったら僕は、君に証を託した者として、 ただひとりの共犯者となりましょう。
71 67 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_031 というわけで、孫娘さんの救出、僕らが承りました。 過度な期待は困りますが…… くれぐれも早まらず、その首を繋げて待っていてください。
72 68 TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_032 ああ、戦神様……! ありがとうございますっ……!
73 69 TEXT_JOBDRK301_02054_GRANDMOTHER02054_000_040 うぅ……突き飛ばされたときに、腰を痛めてしまって……。 でも、この方がついていてくださるので大丈夫です。 孫娘のこと、どうかよろしくお願いします……!
74 70 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_050 さて……。 記憶によると、嫌疑をかけられた市民が連行されるのは、 神殿騎士団本部か、神聖裁判所のどちらかです。
75 71 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_051 神殿騎士団総長の死角をついて事を進めたいのなら、 本部に連行することは避けるはず。 とすると、行き先は神聖裁判所……上層を移動中か。
76 72 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_052 十中八九、穏便にはすみません。 お互いに戦いの準備を整えてから、 そこの上層への階段を上がったところで合流しましょう。
77 73 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_053 準備をする際には、「暗黒騎士」が、 弱き者を「護る」存在だということをお忘れなく。
78 74 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_054 その信念があるからこそ、「暗黒騎士」は逃げも隠れもしない。 むしろ敵の目を引き付けて圧倒し、 襲いくる障害を、技を駆使して受け止めるのです。
79 75 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_055 その戦い方を考慮して、今できることを確認し、 装備を整えるといいでしょう。 ……それでは、また後ほど。
80 76 TEXT_JOBDRK301_02054_SYSTEM_900_000 暗黒騎士、レベル30までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。
81 77 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、準備が整ったようですね。 僕の方も……どうにか。 ここからは、幻術で君の補佐にまわろうと思います。
82 78 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_061 この傷ついた体では、ろくに両手剣を扱えませんし…… 今は、君に暗黒騎士の力を身につけてもらう方が大事です。 記憶をたどったら、幻術の覚えがあって幸いでした。
83 79 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_062 その、暗黒騎士の力…… すなわち「暗黒」の力について、今のうちに話しておきます。
84 80 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_063 「暗黒」の力は、強大な力をあたえてくれるものですが、 とてもリスクが大きい力とも言えるでしょう。
85 81 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_064 なぜなら、心の闇の部分にある、 恐怖や憤怒といった「負の感情」を力の源とするからです。
86 82 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_065 怒りに我を失う……なんて言いますが、 そんな風に感情に歯止めが利かなくなれば、 飽和した力が逆流し、たちまち身を滅ぼしてしまう……。
87 83 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_066 これから、君が「暗黒騎士」として強くなりたいなら…… そして、生き続けたいと望むなら…… 己の「負の感情」と向き合い、制御するのが最初の課題です。
88 84 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_067 君が頷いてくれると、なんだか少し嬉しいですね。 ……ああ、いや、こちらの話ですが。
89 85 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_068 さあ、拐われた娘さんを探さないと! ここから神聖裁判所まで、 それらしき連中を見落とさないように進みましょう。
90 86 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_070 さあ、拐われた娘さんを探さないと! ここから神聖裁判所まで、 それらしき連中を見落とさないように進みましょう。
91 87 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_075 あ、あなたは……? お願い、この人たちの説得を手伝って!
92 88 TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_080 おい、さっさと歩けと言っているだろう! 抵抗を続ければ、罪状が増えるだけだぞ。
93 89 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_081 い、嫌よ! 帰して! 私は何も間違ったことをしてない……。 そっちが、おばあちゃんを突き飛ばしたのが悪いんじゃない!
94 90 TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_082 言い分は、神聖裁判所で聞いてやる。 思う存分、じっくりとな……。
95 91 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_083 「神聖」が聞いてあきれますね。 こういう下衆がいるから、僕らの苦労は終わらないんだ。
96 92 TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_084 チッ……。 何者か知らんが、公務の邪魔は許さんぞ。
97 93 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_085 あいにく、許しは求めていませんので。 ……力ずくでも、そちらの娘さんを返していただきます。
98 94 TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_086 我ら神殿騎士に逆らうとは、血迷ったか……。
99 95 TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_087 おい、娘……。 今すぐ抵抗をやめて、私についてくるんだ。 お前の祖母にまで嫌疑をかけたくなかったらな。
100 96 TEXT_JOBDRK301_02054_CAVALRYLEADER02054_000_088 ほかの者は、後ほど神聖裁判所で合流だ。 その不届き者を捕え、必ずや連行してこい!
101 97 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_090 おつかれさまでした。 君には、いろいろと言いたいことがありますが…… まずは、娘さんを安心させてあげてください。
102 98 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_100 あ、あのっ……! 助けてくださって、本当にありがとうございました!
103 99 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_101 あの神殿騎士は、私たちが反抗できないのをいいことに、 今までも散々、雲霧街の人たちで鬱憤を晴らしていたんです。 今日はおばあちゃんが突き飛ばされて、私、カッとなって……。
104 100 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_102 ……おばあちゃんが叫ぶ前に、別の「声」が聞こえた? いえ、私は叫んだりしていないわ。
105 101 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_103 心配してくれたなら、ありがとう。 おばあちゃんのためにも、救ってくれたあなたのためにも、 もう、あんな無茶はしないって約束します。
106 102 TEXT_JOBDRK301_02054_DAUGHTER02054_000_104 だけど……私、後悔はしないと思う。 正しいことを貫くあなたを見て、とても嬉しかったから! ……それじゃあ、おばあちゃんに元気な顔を見せてきますね。
107 103 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_110 おつかれさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 こんなにも早く「暗黒」の力を使いこなすなんて、 やっぱり君は……さすがですね。
108 104 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_111 今回の戦いで、僕が君の「負の感情」を燃やしたこと……。 疑問にも思うでしょうが、今はただ、 苦戦をしのぐために秘儀を使ったと思ってください。
109 105 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_112 本当の答えは、いつか君が…… 一人前の「暗黒騎士」になったとき、知るかもしれませんね。
110 106 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_113 そこへ至るまでの道は、困難の多い茨の道ですが、 君ほどの素質があれば進んでいけるはず。 ……僕や歴代の意志を継ぎ「暗黒騎士」を続けてくれませんか?
111 107 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_114 もとはといえば、僕の不注意で、 君が「暗黒」の力に目覚めてしまったわけですし…… 安心して元の場所に帰るためにも、協力は惜しみません。
112 108 TEXT_JOBDRK301_02054_Q1_000_115 暗黒騎士を続ける?
113 109 TEXT_JOBDRK301_02054_A1_000_116 望むところだ
114 110 TEXT_JOBDRK301_02054_A2_000_117 ついていけない……
115 111 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_120 ……君なら、そうくると思っていました。 それでは、これからもよろしくおねがいします。
116 112 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_121 しかしまずは、今回のほとぼりが冷めるのを待ちましょう。 死んだはずの存在が、騒動を起こしたと知れたらコトですし、 僕もしばらく身を隠すことにします。
117 113 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_123 頃合いを見て、僕と君が出会った場所で、また会いましょう。 きっと……きっと約束だからね。
118 114 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_130 ……そうですか。 それでも君は、力を求めずにはいられない気がします。 君は……そういう人だから。
119 115 TEXT_JOBDRK301_02054_FRAY_000_131 今回のほとぼりが冷めたころ、 僕と君が出会った場所で、君を待つことにします。 「暗黒騎士」の力を望む気になったら、いつでも来てください。
120 116 TEXT_JOBDRK301_02054_SYSTEM_000_140 「暗黒騎士」のジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「暗黒騎士レベル35」以上で 雲霧街のフレイから受注可能になります。
121 117 TEXT_JOBDRK301_02054_SYSTEM_000_141 今後の「暗黒騎士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
122 118 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_TODO_1 神殿騎士を倒し、娘を救え!
123 119 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_TODO_2 暗黒の力
124 120 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_DEAD まさか、こんなところで……!? ごめん……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…………。
125 121 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_QIBCAVALRY02054_BATTLETALK_00 我らの神聖なる務め、邪魔はさせん!
126 122 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_01 来ますよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! こいつらを蹴散らして、娘さんを追いましょう。
127 123 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_02 僕が君を治療します。 君は、敵の注意をひきつけて!
128 124 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_QIBCAVALRY02054_BATTLETALK_03 くっ……増援を呼べ! 不届き者どもを、捕えるのだ!
129 125 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_04 増援を呼ぶつもりか……。 やはり、一筋縄ではいかないようですね。
130 126 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_05 勝つためには「暗黒」の力が必要だ。 君の「負の感情」を呼び起こさなくては……。
131 127 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_06 目の前の、黒い炎が見えますか? 僕の秘術で、君の「負の感情」を具現化させました。
132 128 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_14 「負の感情」が高まれば、「暗黒」の力がみなぎる……。 さあ、炎に近づいてみて。
133 129 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_07 そう、それでいい。 「暗黒」の力がみなぎるほど、君は強くなります。
134 130 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_08 けれど、増大しすぎた「暗黒」の力は、 逆流して君を殺す……加減を見極めてください。
135 131 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_09 神殿騎士たちが、僕らを探していますね。 「暗黒」の力を制御しながら、押し通りましょう……!
136 132 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_CAVALRYLEADER02054_BATTLETALK_09 チッ……貧民の娘ひとりのために、馬鹿な真似を。 ここがどこだか、わかっておろうな!?
137 133 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_10 悪しき者が、裁かれる場所だろう? 君を討って、娘さんを返してもらうよ!
138 134 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_11 よし、追っ手が途切れた。 今のうちに、娘さんを助けましょう!
139 135 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_DAUGHTER02054_BATTLETALK_12 た、助かりました……ありがとうございます……!
140 136 TEXT_JOBDRK301_02054_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_13 上出来ですね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 さあ、今のうちにここを離れましょう。
+204
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_00","雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_01","フレイから、彼のソウルクリスタルに触れた際に聞こえた悲鳴の真相を知るため、「暗黒」の力を得る儀式をしようと提案された。南ザナラーンのリトルアラミゴで「フレイ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_02","フレイと合流した。儀式の前に、強敵を倒して、暗黒騎士としての実力を見せる必要がありそうだ。リトルアラミゴの「グンドバルド」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_03","グンドバルドから、<Sheet(BNpcName,4119,0)/>の情報を得た。南ザナラーンのレッドラビリンスにいる「フレイ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_04","フレイと話し、<Sheet(BNpcName,4119,0)/>を倒すことになった。レッドラビリンスの「<Sheet(EObj,2006291,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001812,0)/>」を置こう。"
5,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_05","<Sheet(EventItem,2001812,0)/>を置いた。レッドラビリンスの「<Sheet(EObj,2006293,0)/>」で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,4119,0)/>」を討伐しよう。"
6,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_06","<Sheet(BNpcName,4119,0)/>を討伐した。レッドラビリンスの「フレイ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_07","フレイと話し、場所を移して儀式を行うことになった。リトルアラミゴ南の「フレイ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_08","フレイと、さらなる「暗黒」の力を得るための儀式をすることになった。リトルアラミゴ南の「フレイ」に交感しよう。"
9,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_09","フレイに交感したところ、胸を焼くような思いとともに、誰かの声が聞こえた。「暗黒」の力を高めると、冒険者の救うべき誰かの声が聞こえるようだ。再び儀式に臨めるよう、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。
※暗黒騎士のレベルが40以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_13",""
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15,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_15",""
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17,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_20",""
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22,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_00","リトルアラミゴでフレイと合流"
25,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_01","グンドバルドと話す"
26,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_02","レッドラビリンスのフレイと話す"
27,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_03","<Sheet(EObj,2006291,0)/>に<Sheet(EventItem,2001812,0)/>を置く"
28,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_04","<Sheet(EObj,2006293,0)/>で待機して<Sheet(BNpcName,4119,0)/>を討伐"
29,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_05","フレイと話す"
30,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_06","リトルアラミゴ南のフレイと話す"
31,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_07","フレイに交感する"
32,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_000","また会えましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
それでは、「暗黒騎士」について、
僕の記憶にあるかぎりのことを伝授しましょう。"
49,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_001","……と、その前に。
前回は、娘さんの騒動に終始してしまいましたが、
何か気になることが残っていませんでしたか?"
50,"TEXT_JOBDRK350_02055_Q1_000_002","前回、残った謎は……?"
51,"TEXT_JOBDRK350_02055_A1_000_003","最初に聞こえた「声」のこと"
52,"TEXT_JOBDRK350_02055_A1_000_004","フレイの罪状"
53,"TEXT_JOBDRK350_02055_A1_000_005","おばあちゃん、元気かな?"
54,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_010","ええ、そのとおりです。
君が、初めて僕のソウルクリスタルに触れたとき……
誰かの苦しみの「声」が聞こえたそうですね。"
55,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_011","それが何だったのか、引っかかっていたのですが……
もしかしたら、世界のどこかにいる、
「君が護るべき誰か」の声なのかもしれない。"
56,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_012","歴代の「暗黒騎士」の、弱き者を護らんとする信念が、
君とその「誰か」を結びつけたということです。
……それを看過するようでは、「暗黒騎士」失格だ。"
57,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_013","一人前の「暗黒騎士」となるために「声」の真意を確かめましょう。
君が、より強い「暗黒」の力を得ることができれば、
また、声が聞こえるかもしれません。"
58,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_014","強い「暗黒」の力を得るには、特別な儀式が必要です。
儀式の場所は選びませんが……
先日の件もありますし、皇都では邪魔が入るかもしれない。"
59,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_015","少し、遠出をするとしましょうか。
南ザナラーンの「リトルアラミゴ」でお待ちしています。"
60,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_020","あれ……言いませんでしたっけ、無実の罪だって。
えっ? もっと詳しく?
う、ううん……思い出すので、ちょっと待ってくださいね。"
61,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_021","……そうそう、罪なき女の子が神殿騎士に追われていたので、
保護したところ、偽の罪状をでっちあげられたんです。
まったく、お人よしはこれだから……。"
62,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_022","それよりも、君自身のことで、
気になることが残っていませんでしたか?"
63,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_030","…………えっ?
ああ、えっと……そうですね……。
あの娘さんがついているなら、大丈夫だと思いますよ。"
64,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_031","そ、それよりも、もっと謎があるでしょう!
もう、君って人は……!"
65,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_040","ああ、合流できてよかった。
さっそく、さらなる「暗黒」の力を手に入れるための、
儀式について説明します。"
66,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_041","この儀式そのものは、僕の力さえあれば、すぐにでも行える。
ですが、「暗黒」の力を得るということは、
より強い負の感情を呼び起こすことと同義です。"
67,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_042","そのため、力不足の者が儀式に臨めば、
湧き上がる感情が抑えきれず、逆流した力に殺される……。"
68,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_043","そうならないためにも、儀式の前に、
君の「暗黒騎士」としての実力を見させてもらうことが必須です。"
69,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_044","実力を見るには、強敵との実戦が一番なのですが……。
うってつけの相手がいないか、
この集落の顔役にでも聞いてみましょうか。"
70,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_050","実力を見るには、強敵との実戦が一番なのですが……。
うってつけの相手がいないか、
この集落の顔役にでも聞いてみましょうか。"
71,"TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_051","おお、冒険者か……。
もてなしの用意はないが、お前の再来を歓迎しよう。
今日は、いったい何用だ?"
72,"TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_052","……なるほど。
武術の腕を見るために、強敵を求めていると。"
73,"TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_053","ひとつ、心当たりがある。
近ごろ、ここより南のレッドラビリンスに、
獰猛な「<Sheet(BNpcName,4119,0)/>」が現れるのだ。"
74,"TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_054","奴の一撃は鋭く、この物騒な土地で生きてきた同胞でさえ、
もう何人も傷を負わされている有様だ。"
75,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_055","それは、うってつけの相手ですね。
強力な攻撃をしのいで戦うのは、「暗黒騎士」の戦いの骨子。
……そいつとは、どうやったら出会えますか。"
76,"TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_056","奴は、ミノタウロスマルムに向かう商隊が運んでいた、
「<Sheet(EventItem,2001812,0)/>」の匂いに引き寄せられてきたらしい。
おびき寄せるために、同じ肉をやろう。"
77,"TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_057","ここは貧しい土地ではあるが、
以前、お前がかけてくれた恩に、少しでも報いたい。"
78,"TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_058","それに、嬉しくもあるのだ。
お前が、気の置けない友を連れて、
再び我らを頼ってきてくれるとは……。"
79,"TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_059","ふむ……。
この者とは、まだ出会ったばかりだと?"
80,"TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_060","長年ともに旅をした仲間や、固い絆で結ばれた友とは、
どことなく似た雰囲気を纏うもの。
お前たちも、そうであると感じたが……気のせいだったか。"
81,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_061","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、そろそろ行きましょう。"
82,"TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_070","レッドラビリンスに「<Sheet(EventItem,2001812,0)/>」を設置すれば、
「<Sheet(BNpcName,4119,0)/>」を、おびき寄せられるだろう。
……修練、励めよ。"
83,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_080","ここで、君の「暗黒騎士」としての実力を見させてもらいます。
「<Sheet(EventItem,2001812,0)/>」を設置して、
おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,4119,0)/>」を倒してください。"
84,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_081","敵の攻撃は強力だそうですね。
それを、極力小さな被害でしのぎつつ、
隙を見て攻勢に転じることが、勝利への道となるでしょう。"
85,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_082","……それでは、健闘を!"
86,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_090","ここで、君の暗黒騎士としての実力を見させてもらいます。
「<Sheet(EventItem,2001812,0)/>」を設置して、
おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,4119,0)/>」を倒してください。"
87,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_100","お見事でした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
前回から、着実に腕を上げているようですね。"
88,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_101","「護る」ための戦いが本分の暗黒騎士ですが、
無闇に攻撃を受け、倒れてしまっては元も子もありません。"
89,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_102","本当に大切なものを護りたいなら、
敵の動きを見極め、被害を抑えることも重要です。
「暗黒」の力をどう使うかも含めてね。"
90,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_103","これなら、儀式を行っても問題ないでしょう。
……ひとまず、リトルアラミゴのそばまで戻りましょうか。
残った肉に誘われて、ほかの獣まで襲ってきそうですし。"
91,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_110","それでは、君がさらなる「暗黒」の力を得るための、
儀式を行いたいと思います。"
92,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_111","儀式といっても、難しいことはありません。
僕に手をかざし、目を閉じて集中すればいい。
自然と感情が溢れ、力が湧き出してくるはずです。"
93,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_112","また「誰かの声」が聞こえるといいのですが……。
ともかく、心の準備ができたら、やってみてください。"
94,"TEXT_JOBDRK350_02055_SYSTEM_000_120","胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。"
95,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_121","(-????-)……痛い……苦しい…………。
絶望的だ、何もかも……。"
96,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_122","(-????-)どれだけ挑めば、希望が見える……?
まるで果てのない戦いだ…………。"
97,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_123","(-????-)どうして立ち上がるんだろう……。
何のために戦っているんだろう……。
痛い、痛い、息が詰まる……ああ、誰か…………。"
98,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_124","……どうですか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
儀式は成功したようですが……「声」は聞こえましたか?"
99,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_125","聞こえたけれど、正体はまだわからず……ですか。"
100,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_126","でも、少なくとも推測は当たっていたようですね。
世界のどこかに、君が護るべき弱き者がいて、
「暗黒」の力が声を繋ぐ……。"
101,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_127","その正体を掴むまでに、
どれほど「暗黒」の力が必要なのかはわかりません。
それでも、君にしか護れない人がいるんだ。"
102,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_128","聞こえた声が、少しでも君の心に届いたのなら……
それが君の往くべき道だと思います。
違いますか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。"
103,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_129","よかった……やっぱり君は、優しくて強い。
君のような「暗黒騎士」に護られる「誰か」は、きっと幸福だ。"
104,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_130","実は昔、君のような人と旅をしていたことがあるんです。
あてもなく、広い世界へ踏み出して、
何もかもに心震わすような……そんな旅でした。"
105,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_131","けれど……そう、ちょうどこの地で、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は恐るべき脅威を討ち倒し、英雄になってしまったんです。"
106,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_132","……英雄なんて、いいものじゃありませんよ。
いろんな事情に振り回され、傷ばかりをため込んで、
自分のことほど見えなくなっていく……。"
107,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_133","そうしているうちに、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は僕から遠ざかり、
声すら届かなくなってしまったんです。"
108,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_134","君には、自分にとって大事なことを見失わないでほしい。
「誰か」を護ると決めたなら、その声だけに耳をすませて……
絶対に目をそらさないでいてください。"
109,"TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_135","それでは、君がさらに腕をあげたら、
ふたたび「暗黒」の力を授けるための儀式をしましょう。
……必ずまた、最初の場所で再会を。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_00 雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。
5 1 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_01 フレイから、彼のソウルクリスタルに触れた際に聞こえた悲鳴の真相を知るため、「暗黒」の力を得る儀式をしようと提案された。南ザナラーンのリトルアラミゴで「フレイ」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_02 フレイと合流した。儀式の前に、強敵を倒して、暗黒騎士としての実力を見せる必要がありそうだ。リトルアラミゴの「グンドバルド」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_03 グンドバルドから、<Sheet(BNpcName,4119,0)/>の情報を得た。南ザナラーンのレッドラビリンスにいる「フレイ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_04 フレイと話し、<Sheet(BNpcName,4119,0)/>を倒すことになった。レッドラビリンスの「<Sheet(EObj,2006291,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001812,0)/>」を置こう。
9 5 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_05 <Sheet(EventItem,2001812,0)/>を置いた。レッドラビリンスの「<Sheet(EObj,2006293,0)/>」で待機し、現れた「<Sheet(BNpcName,4119,0)/>」を討伐しよう。
10 6 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_06 <Sheet(BNpcName,4119,0)/>を討伐した。レッドラビリンスの「フレイ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_07 フレイと話し、場所を移して儀式を行うことになった。リトルアラミゴ南の「フレイ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_08 フレイと、さらなる「暗黒」の力を得るための儀式をすることになった。リトルアラミゴ南の「フレイ」に交感しよう。
13 9 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_09 フレイに交感したところ、胸を焼くような思いとともに、誰かの声が聞こえた。「暗黒」の力を高めると、冒険者の救うべき誰かの声が聞こえるようだ。再び儀式に臨めるよう、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。 ※暗黒騎士のレベルが40以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
14 10 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBDRK350_02055_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_00 リトルアラミゴでフレイと合流
29 25 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_01 グンドバルドと話す
30 26 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_02 レッドラビリンスのフレイと話す
31 27 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_03 <Sheet(EObj,2006291,0)/>に<Sheet(EventItem,2001812,0)/>を置く
32 28 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_04 <Sheet(EObj,2006293,0)/>で待機して<Sheet(BNpcName,4119,0)/>を討伐
33 29 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_05 フレイと話す
34 30 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_06 リトルアラミゴ南のフレイと話す
35 31 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_07 フレイに交感する
36 32 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_08
37 33 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_09
38 34 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_10
39 35 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_11
40 36 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_12
41 37 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_13
42 38 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_14
43 39 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_15
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48 44 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_20
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50 46 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_22
51 47 TEXT_JOBDRK350_02055_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_000 また会えましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 それでは、「暗黒騎士」について、 僕の記憶にあるかぎりのことを伝授しましょう。
53 49 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_001 ……と、その前に。 前回は、娘さんの騒動に終始してしまいましたが、 何か気になることが残っていませんでしたか?
54 50 TEXT_JOBDRK350_02055_Q1_000_002 前回、残った謎は……?
55 51 TEXT_JOBDRK350_02055_A1_000_003 最初に聞こえた「声」のこと
56 52 TEXT_JOBDRK350_02055_A1_000_004 フレイの罪状
57 53 TEXT_JOBDRK350_02055_A1_000_005 おばあちゃん、元気かな?
58 54 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_010 ええ、そのとおりです。 君が、初めて僕のソウルクリスタルに触れたとき…… 誰かの苦しみの「声」が聞こえたそうですね。
59 55 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_011 それが何だったのか、引っかかっていたのですが…… もしかしたら、世界のどこかにいる、 「君が護るべき誰か」の声なのかもしれない。
60 56 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_012 歴代の「暗黒騎士」の、弱き者を護らんとする信念が、 君とその「誰か」を結びつけたということです。 ……それを看過するようでは、「暗黒騎士」失格だ。
61 57 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_013 一人前の「暗黒騎士」となるために「声」の真意を確かめましょう。 君が、より強い「暗黒」の力を得ることができれば、 また、声が聞こえるかもしれません。
62 58 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_014 強い「暗黒」の力を得るには、特別な儀式が必要です。 儀式の場所は選びませんが…… 先日の件もありますし、皇都では邪魔が入るかもしれない。
63 59 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_015 少し、遠出をするとしましょうか。 南ザナラーンの「リトルアラミゴ」でお待ちしています。
64 60 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_020 あれ……言いませんでしたっけ、無実の罪だって。 えっ? もっと詳しく? う、ううん……思い出すので、ちょっと待ってくださいね。
65 61 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_021 ……そうそう、罪なき女の子が神殿騎士に追われていたので、 保護したところ、偽の罪状をでっちあげられたんです。 まったく、お人よしはこれだから……。
66 62 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_022 それよりも、君自身のことで、 気になることが残っていませんでしたか?
67 63 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_030 …………えっ? ああ、えっと……そうですね……。 あの娘さんがついているなら、大丈夫だと思いますよ。
68 64 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_031 そ、それよりも、もっと謎があるでしょう! もう、君って人は……!
69 65 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_040 ああ、合流できてよかった。 さっそく、さらなる「暗黒」の力を手に入れるための、 儀式について説明します。
70 66 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_041 この儀式そのものは、僕の力さえあれば、すぐにでも行える。 ですが、「暗黒」の力を得るということは、 より強い負の感情を呼び起こすことと同義です。
71 67 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_042 そのため、力不足の者が儀式に臨めば、 湧き上がる感情が抑えきれず、逆流した力に殺される……。
72 68 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_043 そうならないためにも、儀式の前に、 君の「暗黒騎士」としての実力を見させてもらうことが必須です。
73 69 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_044 実力を見るには、強敵との実戦が一番なのですが……。 うってつけの相手がいないか、 この集落の顔役にでも聞いてみましょうか。
74 70 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_050 実力を見るには、強敵との実戦が一番なのですが……。 うってつけの相手がいないか、 この集落の顔役にでも聞いてみましょうか。
75 71 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_051 おお、冒険者か……。 もてなしの用意はないが、お前の再来を歓迎しよう。 今日は、いったい何用だ?
76 72 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_052 ……なるほど。 武術の腕を見るために、強敵を求めていると。
77 73 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_053 ひとつ、心当たりがある。 近ごろ、ここより南のレッドラビリンスに、 獰猛な「<Sheet(BNpcName,4119,0)/>」が現れるのだ。
78 74 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_054 奴の一撃は鋭く、この物騒な土地で生きてきた同胞でさえ、 もう何人も傷を負わされている有様だ。
79 75 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_055 それは、うってつけの相手ですね。 強力な攻撃をしのいで戦うのは、「暗黒騎士」の戦いの骨子。 ……そいつとは、どうやったら出会えますか。
80 76 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_056 奴は、ミノタウロスマルムに向かう商隊が運んでいた、 「<Sheet(EventItem,2001812,0)/>」の匂いに引き寄せられてきたらしい。 おびき寄せるために、同じ肉をやろう。
81 77 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_057 ここは貧しい土地ではあるが、 以前、お前がかけてくれた恩に、少しでも報いたい。
82 78 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_058 それに、嬉しくもあるのだ。 お前が、気の置けない友を連れて、 再び我らを頼ってきてくれるとは……。
83 79 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_059 ふむ……。 この者とは、まだ出会ったばかりだと?
84 80 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_060 長年ともに旅をした仲間や、固い絆で結ばれた友とは、 どことなく似た雰囲気を纏うもの。 お前たちも、そうであると感じたが……気のせいだったか。
85 81 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_061 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、そろそろ行きましょう。
86 82 TEXT_JOBDRK350_02055_GUNDOBALD_000_070 レッドラビリンスに「<Sheet(EventItem,2001812,0)/>」を設置すれば、 「<Sheet(BNpcName,4119,0)/>」を、おびき寄せられるだろう。 ……修練、励めよ。
87 83 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_080 ここで、君の「暗黒騎士」としての実力を見させてもらいます。 「<Sheet(EventItem,2001812,0)/>」を設置して、 おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,4119,0)/>」を倒してください。
88 84 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_081 敵の攻撃は強力だそうですね。 それを、極力小さな被害でしのぎつつ、 隙を見て攻勢に転じることが、勝利への道となるでしょう。
89 85 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_082 ……それでは、健闘を!
90 86 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_090 ここで、君の暗黒騎士としての実力を見させてもらいます。 「<Sheet(EventItem,2001812,0)/>」を設置して、 おびき寄せた「<Sheet(BNpcName,4119,0)/>」を倒してください。
91 87 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_100 お見事でした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 前回から、着実に腕を上げているようですね。
92 88 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_101 「護る」ための戦いが本分の暗黒騎士ですが、 無闇に攻撃を受け、倒れてしまっては元も子もありません。
93 89 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_102 本当に大切なものを護りたいなら、 敵の動きを見極め、被害を抑えることも重要です。 「暗黒」の力をどう使うかも含めてね。
94 90 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_103 これなら、儀式を行っても問題ないでしょう。 ……ひとまず、リトルアラミゴのそばまで戻りましょうか。 残った肉に誘われて、ほかの獣まで襲ってきそうですし。
95 91 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_110 それでは、君がさらなる「暗黒」の力を得るための、 儀式を行いたいと思います。
96 92 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_111 儀式といっても、難しいことはありません。 僕に手をかざし、目を閉じて集中すればいい。 自然と感情が溢れ、力が湧き出してくるはずです。
97 93 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_112 また「誰かの声」が聞こえるといいのですが……。 ともかく、心の準備ができたら、やってみてください。
98 94 TEXT_JOBDRK350_02055_SYSTEM_000_120 胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。
99 95 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_121 (-????-)……痛い……苦しい…………。 絶望的だ、何もかも……。
100 96 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_122 (-????-)どれだけ挑めば、希望が見える……? まるで果てのない戦いだ…………。
101 97 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_123 (-????-)どうして立ち上がるんだろう……。 何のために戦っているんだろう……。 痛い、痛い、息が詰まる……ああ、誰か…………。
102 98 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_124 ……どうですか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 儀式は成功したようですが……「声」は聞こえましたか?
103 99 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_125 聞こえたけれど、正体はまだわからず……ですか。
104 100 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_126 でも、少なくとも推測は当たっていたようですね。 世界のどこかに、君が護るべき弱き者がいて、 「暗黒」の力が声を繋ぐ……。
105 101 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_127 その正体を掴むまでに、 どれほど「暗黒」の力が必要なのかはわかりません。 それでも、君にしか護れない人がいるんだ。
106 102 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_128 聞こえた声が、少しでも君の心に届いたのなら…… それが君の往くべき道だと思います。 違いますか、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>。
107 103 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_129 よかった……やっぱり君は、優しくて強い。 君のような「暗黒騎士」に護られる「誰か」は、きっと幸福だ。
108 104 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_130 実は昔、君のような人と旅をしていたことがあるんです。 あてもなく、広い世界へ踏み出して、 何もかもに心震わすような……そんな旅でした。
109 105 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_131 けれど……そう、ちょうどこの地で、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は恐るべき脅威を討ち倒し、英雄になってしまったんです。
110 106 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_132 ……英雄なんて、いいものじゃありませんよ。 いろんな事情に振り回され、傷ばかりをため込んで、 自分のことほど見えなくなっていく……。
111 107 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_133 そうしているうちに、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は僕から遠ざかり、 声すら届かなくなってしまったんです。
112 108 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_134 君には、自分にとって大事なことを見失わないでほしい。 「誰か」を護ると決めたなら、その声だけに耳をすませて…… 絶対に目をそらさないでいてください。
113 109 TEXT_JOBDRK350_02055_FRAY_000_135 それでは、君がさらに腕をあげたら、 ふたたび「暗黒」の力を授けるための儀式をしましょう。 ……必ずまた、最初の場所で再会を。
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0,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_00","雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_01","フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。東ザナラーンのバーニングウォールで「フレイ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_02","フレイと合流し、倒すべき相手について指示された。バーニングウォールの「<Sheet(EObj,2006295,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4120,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,4121,0)/>」を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_03","つがいのアクスビークを討伐した。バーニングウォールの「フレイ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_04","フレイと話し、場所を移して儀式を行うことになった。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「フレイ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_05","フレイと儀式を行おうとしたところ、アマルジャ軍に拐われた人々の救出を依頼された。東ザナラーンのアマルジャ軍陣屋前にいる「フレイ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_06","フレイとともにアマルジャ軍陣屋に乗り込み、拐われた人々を救出した。アマルジャ軍陣屋前の「フレイ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_07","フレイと話した。キャンプ・ドライボーンの「イセムバード」に報告しよう。"
8,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_08","イセムバードに報告し、一件落着となった。キャンプ・ドライボーンの「フレイ」と話し、儀式に臨もう。"
9,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_09","フレイと、さらなる「暗黒」の力を得るための儀式をすることになった。キャンプ・ドライボーンの「フレイ」に交感しよう。"
10,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_10","フレイに交感したところ、再び声が聞こえたものの、正体まではわからなかった。核心に迫ることができないのは、ひとりのために万人を切捨てる覚悟がないからではと推測するフレイ。再び儀式に臨めるよう、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。
※暗黒騎士のレベルが45以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
11,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_00","バーニングウォールでフレイと合流"
25,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_01","<Sheet(EObj,2006295,0)/>で見渡してアクスビークを討伐"
26,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_02","フレイと話す"
27,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_03","キャンプ・ドライボーンのフレイと話す"
28,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_04","アマルジャ軍陣屋前のフレイと話す"
29,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_05","フレイと話す"
30,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_06","イセムバードに報告"
31,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_07","フレイと話す"
32,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_08","フレイに交感"
33,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_14",""
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42,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_18",""
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47,"TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_000","また会えましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
さらなる儀式に挑むための準備は、十分ですか?"
49,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_001","世界のどこかにいる、君が護るべき「誰か」は、
きっと今も、見つけてもらうのを待っているはずです。
それを探し出し、救えるのは君だけだ。"
50,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_002","僕も気持ちがはやりますが、
実力の確認もなしに、儀式をするわけにはいきません。
……君を、試させてもらいます。"
51,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_003","今回は……そうですね……
東ザナラーンの「バーニングウォール」でお待ちしていますよ。"
52,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_010","お待ちしていました。
この一帯にいる魔物なら、君の相手にふさわしいかと思い、
遠路はるばる来てもらったわけですが……"
53,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_011","先立って、キャンプで興味深い話を聞いたんです。
近ごろ、ここバーニングウォールに、
つがいの「アクスビーク」が現れるとか。"
54,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_012","2匹は異なるブレスを使い、巧みに獲物を仕留めるそうです。
それを討伐するとなれば、より冷静な状況分析と、
「暗黒」の力の行使が必要になるでしょう。"
55,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_013","つまり、君の実力を見るのに、最適な相手というわけです。
探し出して、見事討伐してみせてください。
……それでは、健闘を!"
56,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_020","つがいの「アクスビーク」は、
異なる技を使い、巧みに獲物を仕留めるとか。
探し出して、見事討伐してみせてください!"
57,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_030","お見事でした。
以前よりもさらに、「暗黒騎士」の技を使いこなしていますね。"
58,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_031","ご存じのとおり、
「暗黒騎士」の怒りや悲しみといった負の感情は、
「暗黒」の力となって、使い手を強化します。"
59,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_032","同時に、「暗黒」の力を纏った境地でのみ、
使いこなすことができる技があるんです。
心を燃やして奮い立つべきときを、見定めてください。"
60,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_033","……ひとまず、君に十分な実力があることはわかりました。
休憩もかね、「キャンプ・ドライボーン」に行って、
儀式をするとしましょう。"
61,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
それでは、君に「暗黒」の力をあたえる儀式を行います。
やり方は前回と同じ……覚えていますね?"
62,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_041","今度こそ、君が護るべき「誰か」を突き止めるための、
手がかりとなる声が聞こえるといいのですが……。"
63,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_042","(-????-)おお……!
もしや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>君ではないか!?"
64,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_043","この集落の顔役をやらせてもらっている、イセムバードだよ。
久しいなぁ、貧民の誘拐事件以来か!"
65,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_044","あれからまもなく、アマルジャ軍の本拠地へと拐われた君が、
蛮神「イフリート」を下したと聞いて驚いたものだ。
今じゃ、すっかり英雄だそうじゃないか。"
66,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_045","……っと、世間話をしている場合じゃなかった。
ちょうどいい、君の力を貸してくれないか!"
67,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_050","……何かあったんですか?"
68,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_051","それがな、南ザナラーンからアマルジャ軍の精鋭がやってきて、
キャンプの外で仕事をしてた奴らを、拐っていったんだ!"
69,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_052","銅刃団や不滅隊にも報告したが、
なにせ強敵だからといって、ぐずぐずと支度をしている。
このままでは、拐われた連中がどうなるか……。"
70,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_053","こうなったら、君のような猛者の方が、
よほど頼れると思うんだ。
どうか、拐われた連中を助けに向かってくれないだろうか!"
71,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_054","安請け合いは感心しません。
銅刃団や不滅隊が、警戒するような相手ですよ?
下っ端の神殿騎士や、魔物とはわけがちがう。"
72,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_055","確かに暗黒騎士であれば、敵を引きつけて、
拐われた人々を逃がせるかもしれませんが……
相当な危険が伴うことだと、理解していますか?"
73,"TEXT_JOBDRK400_02056_Q1_000_056","それでも行く?"
74,"TEXT_JOBDRK400_02056_A1_000_057","弱き者を護るのが暗黒騎士だ"
75,"TEXT_JOBDRK400_02056_A2_000_058","……仕方ない"
76,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_060","…………わかりました。
君が心からそう望むなら、儀式はあとにして、
拐われた人を助けに行きましょう。"
77,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_065","……君のそういう優しさは、命とりになりますよ。
それでも、やるというのなら仕方ない。
儀式はあとにして、拐われた人を助けに行きましょう。"
78,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_070","アマルジャ軍の精鋭は、まだ南ザナラーンに戻っていない。
拐った連中をつれ、東の「アマルジャ軍陣屋」にいるんだ。
よろしく頼むぞ……!"
79,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_071","では、ひとまず「アマルジャ軍陣屋」の前へ。
敵の様子を窺いましょう。"
80,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_080","アマルジャ軍の精鋭は、まだ南ザナラーンに戻っていない。
拐った連中をつれ、東の「アマルジャ軍陣屋」にいるんだ。
よろしく頼むぞ……!"
81,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_090","この場所も、ひさしぶりだな……。
前は、あの人と一緒だったっけ。
あの人ときたら、あてずっぽうなことばかり……"
82,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_091","……ああ、来ていたんですね。
中の様子を窺ってみましたが、イセムバードの言うとおり、
アマルジャ軍の精鋭と思しき一団が駐留しています。"
83,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_092","となれば、拐われた人たちがいるのも間違いありませんが……
敵の懐に飛び込むわけですから、くれぐれも用心を……。"
84,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_100","はぁ……酷い目にあいましたね……。
アマルジャ軍の増援が押し寄せてきたときは、
正直、生きて帰れないかと思いました。"
85,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_101","ですが、僕以上に……君は大丈夫でしたか?
傷、たくさん受けたでしょう。"
86,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_102","そのがんばりを見ていたのは、どうやら僕だけみたいだ。
ここにはもう、誰もいない……
助けた人たちは、とっくに逃げ帰ったみたいです。"
87,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_103","……ともかく、救出は成功していますし、
君は、イセムバードに報告を。
そのあと、さっきの場所で儀式を再開しましょう。"
88,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_110","まずは、イセムバードに報告を。
そのあと、ここで儀式を再開しましょう。"
89,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_120","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>君!
今しがた、拐われた連中が戻ってきたよ。
いやぁ、本当によくやってくれた!"
90,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_121","さすが、英雄と呼ばれた冒険者だ。
君のような無敵の猛者がいてくれると、私たちも安心だな。
これからも、ぜひ頼りにさせてくれよ!"
91,"TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_130","いやぁ、本当によくやってくれた!
君のような無敵の猛者がいてくれると、私たちも安心だな。
これからも、ぜひ頼りにさせてくれよ!"
92,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_140","報告はすんだようですね。
ここの住民たち、また拐われないといいですけど。
……英雄に頼り切ってるうちは、どうだか。"
93,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_141","君は、本当によくがんばったと思います。
もはや、その実力を疑う余地もありません。"
94,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_142","さっそく、「暗黒」の力を授ける儀式を行いましょう。
僕に手をかざし、目を閉じて集中してください。
湧き上がる感情を受け止め、いざ、君の力に……。"
95,"TEXT_JOBDRK400_02056_SYSTEM_000_150","胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。"
96,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_151","(-????-)……ああ…………。
この手に、いったい幾つの命が預けられたんだろう……。"
97,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_152","(-????-)救え……護れ……倒せ……殺せ…………。
命の重みはひとしく失せて、
成功の栄誉か、失敗の誹りだけが「英雄」を待つ……。"
98,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_153","(-????-)今日もまた、救い……護り……倒し……殺す…………。
そんな自分を、それじゃあ誰が護ってくれるの……?"
99,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_154","……儀式は成功です。
「声」は、聞こえましたか?"
100,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_155","そうですか……。
また、正体に繋がるような言葉はなかったんですね。
今度こそはと思ったのですが……。"
101,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_156","何か、核心に迫れない理由があるのかもしれない。
たとえば、そうですね……
「誰か」を護ろうという、覚悟が足りていないとか。"
102,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_157","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
「暗黒騎士」が、悪を討つ存在でありながら、
「真の正義」を名乗らない理由がわかりますか?"
103,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_158","それは、彼らが、万人の英雄ではないからです。
「誰か」を護ることと、「誰も」を護ることは違う……。"
104,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_159","だからこそ、「暗黒騎士」たちは、
「暗黒」の名で呼ばれることを受け入れてきた。
衆人に怖れられても、護るべき者にのみ尽くすと誓ったんです。"
105,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_160","……君はどうですか?
たったひとりのために、万人を切り捨てられますか。"
106,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_161","今は答えられなくても構わない。
……ですが、君だけの「誰か」を護ろうとしているときに、
無闇な人助けに興じているのが正しいとは思えません。"
107,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_162","余計な痛みまで背負って倒れたら、元も子もない……
君を待つ声の主を、それじゃあ誰が護ってあげるの?"
108,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_163","っ……すみません……話の途中なのに……。
どうやら、戦いで疲れすぎてしまったようです。"
109,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_164","続きは、また今度。
もう一度、君が儀式を受けられるようになったら、
いつもの場所で、必ず会いましょう……。"
110,"TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_1","拐われた人々を救え!"
111,"TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_2","拐われた人々を無事に逃がせ!"
112,"TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_3","血祭のアタブ・チャーを倒せ!"
113,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_01","最奥に、拐われた人々がいるはずです。
救出に向かいましょう。"
114,"TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE1_BATTLETALK_01","や、やっと助けが来てくれた!"
115,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_02","さあ、急いで入口へ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、彼らを護衛してください。"
116,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_05","あれは……増援!?
外にも仲間がいたなんて!"
117,"TEXT_JOBDRK400_02056_SOLDIER_BATTLETALK_01","危機一髪!
焔神の供物たるヒトよ、逃がしはせん!"
118,"TEXT_JOBDRK400_02056_BOSS_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_03","よし……全員、逃がせたようですね。"
120,"TEXT_JOBDRK400_02056_BOSS_BATTLETALK_02","喧々囂々……ヒトごときに、何たる無様か!
我が剛腕で、疾く屠らん!"
121,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_06","くっ、追っ手を連れていくわけには……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、首領を倒して離脱しましょう!"
122,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_07","やりましたっ……!
この隙に、軍陣屋の外へ!"
123,"TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_04","っ……これ以上は……。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を助けなきゃいけないのに……!"
124,"TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE1_BATTLETALK_02","ひぃぃぃっ……嫌だ、助けてぇ!"
125,"TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE2_BATTLETALK_01","もう……歩けない……。"
126,"TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE3_BATTLETALK_01","ああ……せっかく逃げられると思ったのに……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_00 雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。
5 1 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_01 フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。東ザナラーンのバーニングウォールで「フレイ」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_02 フレイと合流し、倒すべき相手について指示された。バーニングウォールの「<Sheet(EObj,2006295,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4120,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,4121,0)/>」を討伐しよう。
7 3 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_03 つがいのアクスビークを討伐した。バーニングウォールの「フレイ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_04 フレイと話し、場所を移して儀式を行うことになった。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「フレイ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_05 フレイと儀式を行おうとしたところ、アマルジャ軍に拐われた人々の救出を依頼された。東ザナラーンのアマルジャ軍陣屋前にいる「フレイ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_06 フレイとともにアマルジャ軍陣屋に乗り込み、拐われた人々を救出した。アマルジャ軍陣屋前の「フレイ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_07 フレイと話した。キャンプ・ドライボーンの「イセムバード」に報告しよう。
12 8 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_08 イセムバードに報告し、一件落着となった。キャンプ・ドライボーンの「フレイ」と話し、儀式に臨もう。
13 9 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_09 フレイと、さらなる「暗黒」の力を得るための儀式をすることになった。キャンプ・ドライボーンの「フレイ」に交感しよう。
14 10 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_10 フレイに交感したところ、再び声が聞こえたものの、正体まではわからなかった。核心に迫ることができないのは、ひとりのために万人を切捨てる覚悟がないからではと推測するフレイ。再び儀式に臨めるよう、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。 ※暗黒騎士のレベルが45以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
15 11 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_17
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23 19 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBDRK400_02056_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_00 バーニングウォールでフレイと合流
29 25 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_01 <Sheet(EObj,2006295,0)/>で見渡してアクスビークを討伐
30 26 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_02 フレイと話す
31 27 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_03 キャンプ・ドライボーンのフレイと話す
32 28 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_04 アマルジャ軍陣屋前のフレイと話す
33 29 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_05 フレイと話す
34 30 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_06 イセムバードに報告
35 31 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_07 フレイと話す
36 32 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_08 フレイに交感
37 33 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_09
38 34 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_10
39 35 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_11
40 36 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_12
41 37 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_13
42 38 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_14
43 39 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_15
44 40 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_16
45 41 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_17
46 42 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_18
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49 45 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_21
50 46 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_22
51 47 TEXT_JOBDRK400_02056_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_000 また会えましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 さらなる儀式に挑むための準備は、十分ですか?
53 49 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_001 世界のどこかにいる、君が護るべき「誰か」は、 きっと今も、見つけてもらうのを待っているはずです。 それを探し出し、救えるのは君だけだ。
54 50 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_002 僕も気持ちがはやりますが、 実力の確認もなしに、儀式をするわけにはいきません。 ……君を、試させてもらいます。
55 51 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_003 今回は……そうですね…… 東ザナラーンの「バーニングウォール」でお待ちしていますよ。
56 52 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_010 お待ちしていました。 この一帯にいる魔物なら、君の相手にふさわしいかと思い、 遠路はるばる来てもらったわけですが……
57 53 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_011 先立って、キャンプで興味深い話を聞いたんです。 近ごろ、ここバーニングウォールに、 つがいの「アクスビーク」が現れるとか。
58 54 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_012 2匹は異なるブレスを使い、巧みに獲物を仕留めるそうです。 それを討伐するとなれば、より冷静な状況分析と、 「暗黒」の力の行使が必要になるでしょう。
59 55 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_013 つまり、君の実力を見るのに、最適な相手というわけです。 探し出して、見事討伐してみせてください。 ……それでは、健闘を!
60 56 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_020 つがいの「アクスビーク」は、 異なる技を使い、巧みに獲物を仕留めるとか。 探し出して、見事討伐してみせてください!
61 57 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_030 お見事でした。 以前よりもさらに、「暗黒騎士」の技を使いこなしていますね。
62 58 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_031 ご存じのとおり、 「暗黒騎士」の怒りや悲しみといった負の感情は、 「暗黒」の力となって、使い手を強化します。
63 59 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_032 同時に、「暗黒」の力を纏った境地でのみ、 使いこなすことができる技があるんです。 心を燃やして奮い立つべきときを、見定めてください。
64 60 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_033 ……ひとまず、君に十分な実力があることはわかりました。 休憩もかね、「キャンプ・ドライボーン」に行って、 儀式をするとしましょう。
65 61 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 それでは、君に「暗黒」の力をあたえる儀式を行います。 やり方は前回と同じ……覚えていますね?
66 62 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_041 今度こそ、君が護るべき「誰か」を突き止めるための、 手がかりとなる声が聞こえるといいのですが……。
67 63 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_042 (-????-)おお……! もしや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>君ではないか!?
68 64 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_043 この集落の顔役をやらせてもらっている、イセムバードだよ。 久しいなぁ、貧民の誘拐事件以来か!
69 65 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_044 あれからまもなく、アマルジャ軍の本拠地へと拐われた君が、 蛮神「イフリート」を下したと聞いて驚いたものだ。 今じゃ、すっかり英雄だそうじゃないか。
70 66 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_045 ……っと、世間話をしている場合じゃなかった。 ちょうどいい、君の力を貸してくれないか!
71 67 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_050 ……何かあったんですか?
72 68 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_051 それがな、南ザナラーンからアマルジャ軍の精鋭がやってきて、 キャンプの外で仕事をしてた奴らを、拐っていったんだ!
73 69 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_052 銅刃団や不滅隊にも報告したが、 なにせ強敵だからといって、ぐずぐずと支度をしている。 このままでは、拐われた連中がどうなるか……。
74 70 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_053 こうなったら、君のような猛者の方が、 よほど頼れると思うんだ。 どうか、拐われた連中を助けに向かってくれないだろうか!
75 71 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_054 安請け合いは感心しません。 銅刃団や不滅隊が、警戒するような相手ですよ? 下っ端の神殿騎士や、魔物とはわけがちがう。
76 72 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_055 確かに暗黒騎士であれば、敵を引きつけて、 拐われた人々を逃がせるかもしれませんが…… 相当な危険が伴うことだと、理解していますか?
77 73 TEXT_JOBDRK400_02056_Q1_000_056 それでも行く?
78 74 TEXT_JOBDRK400_02056_A1_000_057 弱き者を護るのが暗黒騎士だ
79 75 TEXT_JOBDRK400_02056_A2_000_058 ……仕方ない
80 76 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_060 …………わかりました。 君が心からそう望むなら、儀式はあとにして、 拐われた人を助けに行きましょう。
81 77 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_065 ……君のそういう優しさは、命とりになりますよ。 それでも、やるというのなら仕方ない。 儀式はあとにして、拐われた人を助けに行きましょう。
82 78 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_070 アマルジャ軍の精鋭は、まだ南ザナラーンに戻っていない。 拐った連中をつれ、東の「アマルジャ軍陣屋」にいるんだ。 よろしく頼むぞ……!
83 79 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_071 では、ひとまず「アマルジャ軍陣屋」の前へ。 敵の様子を窺いましょう。
84 80 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_080 アマルジャ軍の精鋭は、まだ南ザナラーンに戻っていない。 拐った連中をつれ、東の「アマルジャ軍陣屋」にいるんだ。 よろしく頼むぞ……!
85 81 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_090 この場所も、ひさしぶりだな……。 前は、あの人と一緒だったっけ。 あの人ときたら、あてずっぽうなことばかり……
86 82 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_091 ……ああ、来ていたんですね。 中の様子を窺ってみましたが、イセムバードの言うとおり、 アマルジャ軍の精鋭と思しき一団が駐留しています。
87 83 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_092 となれば、拐われた人たちがいるのも間違いありませんが…… 敵の懐に飛び込むわけですから、くれぐれも用心を……。
88 84 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_100 はぁ……酷い目にあいましたね……。 アマルジャ軍の増援が押し寄せてきたときは、 正直、生きて帰れないかと思いました。
89 85 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_101 ですが、僕以上に……君は大丈夫でしたか? 傷、たくさん受けたでしょう。
90 86 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_102 そのがんばりを見ていたのは、どうやら僕だけみたいだ。 ここにはもう、誰もいない…… 助けた人たちは、とっくに逃げ帰ったみたいです。
91 87 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_103 ……ともかく、救出は成功していますし、 君は、イセムバードに報告を。 そのあと、さっきの場所で儀式を再開しましょう。
92 88 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_110 まずは、イセムバードに報告を。 そのあと、ここで儀式を再開しましょう。
93 89 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_120 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>君! 今しがた、拐われた連中が戻ってきたよ。 いやぁ、本当によくやってくれた!
94 90 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_121 さすが、英雄と呼ばれた冒険者だ。 君のような無敵の猛者がいてくれると、私たちも安心だな。 これからも、ぜひ頼りにさせてくれよ!
95 91 TEXT_JOBDRK400_02056_ISEMBARD_000_130 いやぁ、本当によくやってくれた! 君のような無敵の猛者がいてくれると、私たちも安心だな。 これからも、ぜひ頼りにさせてくれよ!
96 92 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_140 報告はすんだようですね。 ここの住民たち、また拐われないといいですけど。 ……英雄に頼り切ってるうちは、どうだか。
97 93 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_141 君は、本当によくがんばったと思います。 もはや、その実力を疑う余地もありません。
98 94 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_142 さっそく、「暗黒」の力を授ける儀式を行いましょう。 僕に手をかざし、目を閉じて集中してください。 湧き上がる感情を受け止め、いざ、君の力に……。
99 95 TEXT_JOBDRK400_02056_SYSTEM_000_150 胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。
100 96 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_151 (-????-)……ああ…………。 この手に、いったい幾つの命が預けられたんだろう……。
101 97 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_152 (-????-)救え……護れ……倒せ……殺せ…………。 命の重みはひとしく失せて、 成功の栄誉か、失敗の誹りだけが「英雄」を待つ……。
102 98 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_153 (-????-)今日もまた、救い……護り……倒し……殺す…………。 そんな自分を、それじゃあ誰が護ってくれるの……?
103 99 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_154 ……儀式は成功です。 「声」は、聞こえましたか?
104 100 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_155 そうですか……。 また、正体に繋がるような言葉はなかったんですね。 今度こそはと思ったのですが……。
105 101 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_156 何か、核心に迫れない理由があるのかもしれない。 たとえば、そうですね…… 「誰か」を護ろうという、覚悟が足りていないとか。
106 102 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_157 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「暗黒騎士」が、悪を討つ存在でありながら、 「真の正義」を名乗らない理由がわかりますか?
107 103 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_158 それは、彼らが、万人の英雄ではないからです。 「誰か」を護ることと、「誰も」を護ることは違う……。
108 104 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_159 だからこそ、「暗黒騎士」たちは、 「暗黒」の名で呼ばれることを受け入れてきた。 衆人に怖れられても、護るべき者にのみ尽くすと誓ったんです。
109 105 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_160 ……君はどうですか? たったひとりのために、万人を切り捨てられますか。
110 106 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_161 今は答えられなくても構わない。 ……ですが、君だけの「誰か」を護ろうとしているときに、 無闇な人助けに興じているのが正しいとは思えません。
111 107 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_162 余計な痛みまで背負って倒れたら、元も子もない…… 君を待つ声の主を、それじゃあ誰が護ってあげるの?
112 108 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_163 っ……すみません……話の途中なのに……。 どうやら、戦いで疲れすぎてしまったようです。
113 109 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_000_164 続きは、また今度。 もう一度、君が儀式を受けられるようになったら、 いつもの場所で、必ず会いましょう……。
114 110 TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_1 拐われた人々を救え!
115 111 TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_2 拐われた人々を無事に逃がせ!
116 112 TEXT_JOBDRK400_02056_QIB_001_TODO_3 血祭のアタブ・チャーを倒せ!
117 113 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_01 最奥に、拐われた人々がいるはずです。 救出に向かいましょう。
118 114 TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE1_BATTLETALK_01 や、やっと助けが来てくれた!
119 115 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_02 さあ、急いで入口へ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、彼らを護衛してください。
120 116 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_05 あれは……増援!? 外にも仲間がいたなんて!
121 117 TEXT_JOBDRK400_02056_SOLDIER_BATTLETALK_01 危機一髪! 焔神の供物たるヒトよ、逃がしはせん!
122 118 TEXT_JOBDRK400_02056_BOSS_BATTLETALK_01 (★未使用/削除予定★)
123 119 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_03 よし……全員、逃がせたようですね。
124 120 TEXT_JOBDRK400_02056_BOSS_BATTLETALK_02 喧々囂々……ヒトごときに、何たる無様か! 我が剛腕で、疾く屠らん!
125 121 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_06 くっ、追っ手を連れていくわけには……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、首領を倒して離脱しましょう!
126 122 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_07 やりましたっ……! この隙に、軍陣屋の外へ!
127 123 TEXT_JOBDRK400_02056_FRAY_BATTLETALK_04 っ……これ以上は……。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を助けなきゃいけないのに……!
128 124 TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE1_BATTLETALK_02 ひぃぃぃっ……嫌だ、助けてぇ!
129 125 TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE2_BATTLETALK_01 もう……歩けない……。
130 126 TEXT_JOBDRK400_02056_RESCUE3_BATTLETALK_01 ああ……せっかく逃げられると思ったのに……!
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0,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_00","雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待っているようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_01","フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「フレイ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_02","フレイと合流したが、強引な交易商人に仕事を頼まれてしまった。低地ラノシアのソルトストランドにいる「フレイ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_03","フレイとともに、キキルン族から<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を取り戻した。ソルトストランドの「フレイ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_04","フレイから、先に戻るようにと言われた。モラビー造船廠の「強引な交易商人」に「<Sheet(EventItem,2001813,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_05","強引な交易商人に、<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を渡した。交易商人の横暴な態度に怒り、フレイがどこかへ行ってしまった。モラビー造船廠で「フレイ」を探そう。"
6,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_06","フレイを探し出し、儀式をすることを望まれた。モラビー造船廠の「フレイ」に交感しよう。"
7,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_07","フレイに交感したところ、声が聞こえた。その声の主を本当に護りたいと思うなら、自分とともにエオルゼアを出ようと、フレイは言った。彼は、いつもの場所で冒険者を待つそうだが……。
※暗黒騎士のレベルが50以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_00","モラビー造船廠でフレイと合流"
25,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_01","ソルトストランドのフレイと話す"
26,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_02","フレイと話す"
27,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_03","強引な交易商人に<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を渡す"
28,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_04","フレイを探す"
29,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_05","フレイに交感する"
30,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_17",""
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44,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_000","また会えましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
前回の儀式で君に言ったこと、
あれから僕も、考え直してみたんです。"
49,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_001","君の護るべき「誰か」について、わかっていることは少ない。
これでは、ひとりのために他を切り捨てろなんて言われても、
腑に落ちるはずがありませんよね。"
50,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_002","だったら、やはり儀式を重ねて、
少しでも「声」の主について理解していくべきです。"
51,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_003","そして君が、何よりもそれを護りたいと思えたとき、
「誰か」と真に心が繋がり、正体が掴めるに違いありません。
ねえ、そうです、だから、諦めずに儀式を…………"
52,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_004","…………っ。
すみません、最近少し、具合が悪くて……。"
53,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_005","でも大丈夫、ただの疲れです。
そんなことよりも、次なる儀式を行うために、
君の実力を見させてください。"
54,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_006","今回は、少し気分を変えましょうか。
低地ラノシアの「モラビー造船廠」で、お待ちしています……。"
55,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
君は、海を見て何を思い出しますか。"
56,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_011","誘っておいてなんですが、僕は海にいい印象がないんです。
前に話した、君に似た人との旅の最中、
恐ろしい体験をしたもので……。"
57,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_012","……あのころ、僕と<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はもうずいぶん遠くなっていて、
どんなに叫んでも、船に乗り込む<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を止められなかった。
船は僕らを乗せて、沖へ沖へと進んでいく……。"
58,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_013","まるで、自ら死ににいくようなものでした。
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、僕にとって唯一の護るべき人だったのに、
<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には、僕の言葉だけが届かなかった……だから僕は……"
59,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_014","(-????-)そこをどうにか、頼みますよォ~。
黒渦団は強いんでしょう?
困ってる人を、助けてくれるんでしょう?"
60,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_015","で、ですからッ!
黒渦団は、黒渦団の役目をもって、皆様に貢献しております。
盗まれた商品の奪還ならば、イエロージャケットに……"
61,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_016","ダメダメ、あいつらときたら、
忙しいとか言って、何でも後回しにするんです。
ほ~ら~、代わりにチョチョイとやってくださいよォ!"
62,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_017","あ、あなたは!
<If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><If(LessThan(PlayerParameter(52),127))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様</If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様</If>ではありませんか!"
63,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_018","蛮神「リヴァイアサン」討伐の件では、
大変お世話になりましたッ!
あなたの勇敢な戦いに、どれほどの民が救われたことか……。"
64,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_019","ヒョエエ~~!?
もしかして、こちらさん、
蛮神殺しって噂の冒険者さんですかい!?"
65,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_020","こりゃあ、天の助け!
ねえ英雄さん、ワタクシ、すごく困ってるんですよォ。"
66,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_021","というのも、こっすいキキルン族に、
商品を根こそぎ盗まれましてね?
このままじゃ、明日から路頭に迷うしか……ヨヨヨ……。"
67,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_022","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
この前僕が言ったこと、忘れてませんよね。
大事な目的があるのだから、余計な人助けはよせ、と。"
68,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_023","放っておいても、イエロージャケットなりが解決する件です。
それよりも君は、儀式をするために強敵を倒し……"
69,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_024","英雄さん、見捨てないでくださいよォ!
み~んなにタライ回されて、あなたしか頼れないんですって!"
70,"TEXT_JOBDRK450_02057_Q1_000_025","商品を取り返しに行く?"
71,"TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_026","……わかった"
72,"TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_027","それはできない"
73,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_030","ヒャアア~、それでこその英雄さんだ!
ヨッ! <If(PlayerParameter(4))>姐さん!<Else/>いい男!</If>"
74,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_031","ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、
ここいらの野盗キキルンどもの元締めみたいな奴でして、
そりゃあもう、手強いって噂です。"
75,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_032","奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」!
いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、
哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!"
76,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_035","まァまァ、つれないことをおっしゃらず。
今、そっちの覆面さんが、「強敵と戦いたい」ってなことを、
おっしゃいませんでしたか?"
77,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_036","幸いにも、ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、
ここいらの野盗キキルンどもの元締めみたいな奴でして、
そりゃあもう、手強いって噂されてるんですよォ!"
78,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_037","奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」!
いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、
哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!"
79,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_040","……こんなの、「暗黒騎士」の役目でもなんでもないよ。
僕も行くから、とっとと片付けましょう。"
80,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_050","面倒事に巻き込んでしまったようで、申し訳ございません。
どうぞ、無理はなさらずに……。"
81,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_055","奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」!
いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、
哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!"
82,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_060","この先がキキルン族の根城です。
盗まれた商品も、そこにあるでしょう……。"
83,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_061","せめて、この戦いで、君の実力を見させてもらいます。
そうでもなければ、本当に君が戦う意味がない……。"
84,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_070","ハァ……ハァ……ッ……。
商品は、取り返すことができましたね……。
君は、それを、あの商人に…………。"
85,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_071","僕は……すみません……疲れがまた…………。
あとから追っていきますから、先に戻っていてください……。"
86,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_072","ああ……エーテルが底をつく……。
このままじゃ……もう…………。"
87,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_080","君は、「<Sheet(EventItem,2001813,0)/>」を商人のところへ……。
僕は、あとから追っていきますから…………。"
88,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_090","おお、お待ちしておりましたよォ!
ワタクシの商品は!?
もちろん無事に取り返せましたよね!?"
89,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_091","これは確かに、キキルン族に盗まれたワタクシの商品!
ありがたや、ありがたや……!
さっそく、中身がそろっているか確認いたしますねェ!"
90,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_092","ハァ……。
こりゃ、ダメダメですなァ……。"
91,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_093","箱の中身はそろっちゃいますが、
キキルンどもが汚い手で引っ掻き回したせいで、
どいつもこいつも、売り物になんてなりませんよォ……。"
92,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_094","はてさて、困った……。
命の次に大事な商品がおじゃんとなった今、
ワタクシはどうして生きれば…………ハッ!"
93,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_095","そうだ、そうですよォ、英雄さん!
あなたなら、代わりに売れそうなもののひとつくらい、
ササッと用意できるんじゃないですか?"
94,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_096","猛獣の肉でも、遺跡に残された骨董品でもいい。
あっ、蛮神の一部なんてのはどうです!?
ワタクシ、こう見えて多様なお客を抱えておりまして……"
95,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_097","ふざけるなッ!!!!"
96,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_098","英雄、英雄って、都合よく肩書きで呼ぶな!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だって人だ……
戦えば傷つくし、傷がつけば痛いんだ。"
97,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_099","痛くて、苦しくて、嫌な思いだっていっぱいして、
それでもお前たちが頼るから、戦ってるんだよッ!"
98,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_100","今回だけじゃない……
あのときだって、そうだった。
大海嘯を繰る蛮神を相手に、孤独な船上で戦わされたんだ!"
99,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_101","お前らはッ……お前らは、僕らを置いてどこへ行った!?
選ばれた者しか戦えないって言葉を盾に、
どれだけ僕らを犠牲にしたッ!?"
100,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_102","お前らが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を奪ってくんだ……。
だからいつまでも、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は答えに辿りつけない。
本当の「暗黒騎士」になることができないんだ……ッ!"
101,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_103","ヒェェ、おっかない……!
何が何だかわかりませんが、あんなに怒らなくたってェ!"
102,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_104","あの方、船上で蛮神と戦ったと言っていましたが……
もしや、あなたとともに蛮神「リヴァイアサン」を退けた、
お仲間だったのでしょうか?"
103,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_105","だとしたら、気付かずに失礼いたしました。
蛮神を討つお役目、どれほど重責であったことでしょう……。"
104,"TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_110","まったく、なんであんなに怒られなきゃならんのです?
もういいです、あとのことは自分でどうにかしますよォ!"
105,"TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_115","蛮神「リヴァイアサン」討伐作戦へのご案内は、
私が担当させていただきました。
しかし、あのような方はいらっしゃったでしょうか……?"
106,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_110","ごめん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
取り乱して、つい余計なことを言った。"
107,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_100_110","そうでなくとも、「暗黒騎士」の指導者らしいことは、
どんどんできなくなってきてるって、わかっています。
疑いますよね、僕のこと……。"
108,"TEXT_JOBDRK450_02057_Q2_000_111","何と声をかける?"
109,"TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_112","あの声の主は、本当に存在する<If(PlayerParameter(4))>の<Else/>のか</If>?"
110,"TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_113","本当の暗黒騎士になれない?"
111,"TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_114","怒ってくれて、ありがとう!"
112,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_120","存在するよ……。
今だって、君が見つけてくれるのを待っているんです。
……お願いだから、いないなんて、言わないで。"
113,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_121","でも、僕が嘘をついていたのも本当だ。
……僕は、「声」の主が誰であるか知っています。"
114,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_122","ただし、その答えを僕から教えることはできないんだ。
君自身が、あの「声」の主を……
君にとっての最も「弱き者」を見つけなければ意味がない。"
115,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_123","だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。"
116,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_125","……君は、確かに「暗黒騎士」だ。
その身にまとった「暗黒」の力も、
鍛錬で身に着けてきた技も、偽物なんかじゃない……。"
117,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_126","でも、皇都で娘さんを助けにいくとき、
僕が語った「暗黒騎士の最初の課題」を覚えていますか?"
118,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_127","君はまだ、その課題を乗り越えていないんだ……。
僕が、君に「暗黒」の力を授けられる理由だって、
紐解けちゃいないでしょう……?"
119,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_128","すべては、あの「声」の主にたどり着けたらわかることです。
だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。"
120,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_130","…………っ!
あ、あたりまえじゃないですか……!
あんなの怒ります……今までだって、怒ってました……!"
121,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_131","僕に感謝を言うくらいなら、君が怒ればよかったんです。
そんなに誰にでも優しいから、
あの「声」の主だって、すねて出てこないんじゃないですか!?"
122,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_132","本当に、もう……君って人は…………。
「暗黒騎士」に向いているんだか、いないんだか……。"
123,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_133","……でも、そんな君だからこそ「声」の主を見つけてほしいんだ。
大事なことは何ひとつ明かせない、不誠実な僕ですが、
この気持ちだけは真実なんです……だから、儀式を…………。"
124,"TEXT_JOBDRK450_02057_SYSTEM_000_140","胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。"
125,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_141","(-????-)…………声が聞こえる。
誰かが助けを求める声だ……。
なんて……やかましいんだろう………。"
126,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_142","(-????-)彼らの声に、自分の声はかき消されてしまう……。
この痛みを……怒りを……悲しみを……
どうやったら伝えられる……?"
127,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_143","(-????-)…………ああ、そうだ。
自分の声でだめなら、他人の声を使えばいい……。
その声も届かないなら、同じ痛みをもって、伝えればいい……。"
128,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_144","(-????-)そうでしょう……?
待っていて………………"
129,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_145","ねえ……
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>…………。"
130,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_146","……「声」は、聞こえたみたいですね。"
131,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_147","君が何を聞き、何を思ったかは、あえて問いません。
ただ、今度こそ、護るべき「誰か」のために、
すべてを捨てる覚悟ができたなら……"
132,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_148","英雄として築いた地位や名声、居場所を捨てても、
それを護りたいと思えたならば、
僕と一緒に、このエオルゼアを出てください。"
133,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_149","この地では、君はたったひとりを護る存在にはなれない。
離れてこそ……本当の「暗黒騎士」としての物語がはじまるんだ。"
134,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_150","……君を、いつもの場所で待っています。
ただ、僕にはあまり時間がないらしい……。
遠くない再会を願っていますよ。"
135,"TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_1","商品奪還のため、キキルン族を倒せ!"
136,"TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_2","奪われた商品を奪還しろ!"
137,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_01","かなりの多勢ですね……。
盗人キキルンを倒してから、荷物を取り返しましょう……。"
138,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
139,"TEXT_JOBDRK450_02057_BOSS_BATTLETALK_01","これこれ、ぜーんぶ、ヨヨルンの!
ものども、こいつを追い返すっちゃ!"
140,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_04","お見事です、あとは商品の回収だけだ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お願いできますか……?"
141,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_05","その木箱に、商品が入ってるようですね。
よし……これでどうにか………………ウッ……。"
142,"TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_02","ハァ……ハァ……。
だめだ、体がもう……うまく動かない……!"
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5 1 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_01 フレイと再会し、さらなる儀式に挑むことになった。低地ラノシアのモラビー造船廠で「フレイ」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_02 フレイと合流したが、強引な交易商人に仕事を頼まれてしまった。低地ラノシアのソルトストランドにいる「フレイ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_03 フレイとともに、キキルン族から<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を取り戻した。ソルトストランドの「フレイ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_04 フレイから、先に戻るようにと言われた。モラビー造船廠の「強引な交易商人」に「<Sheet(EventItem,2001813,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_05 強引な交易商人に、<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を渡した。交易商人の横暴な態度に怒り、フレイがどこかへ行ってしまった。モラビー造船廠で「フレイ」を探そう。
10 6 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_06 フレイを探し出し、儀式をすることを望まれた。モラビー造船廠の「フレイ」に交感しよう。
11 7 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_07 フレイに交感したところ、声が聞こえた。その声の主を本当に護りたいと思うなら、自分とともにエオルゼアを出ようと、フレイは言った。彼は、いつもの場所で冒険者を待つそうだが……。 ※暗黒騎士のレベルが50以上になると、雲霧街のフレイから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
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27 23 TEXT_JOBDRK450_02057_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_00 モラビー造船廠でフレイと合流
29 25 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_01 ソルトストランドのフレイと話す
30 26 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_02 フレイと話す
31 27 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_03 強引な交易商人に<Sheet(EventItem,2001813,0)/>を渡す
32 28 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_04 フレイを探す
33 29 TEXT_JOBDRK450_02057_TODO_05 フレイに交感する
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52 48 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_000 また会えましたね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 前回の儀式で君に言ったこと、 あれから僕も、考え直してみたんです。
53 49 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_001 君の護るべき「誰か」について、わかっていることは少ない。 これでは、ひとりのために他を切り捨てろなんて言われても、 腑に落ちるはずがありませんよね。
54 50 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_002 だったら、やはり儀式を重ねて、 少しでも「声」の主について理解していくべきです。
55 51 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_003 そして君が、何よりもそれを護りたいと思えたとき、 「誰か」と真に心が繋がり、正体が掴めるに違いありません。 ねえ、そうです、だから、諦めずに儀式を…………
56 52 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_004 …………っ。 すみません、最近少し、具合が悪くて……。
57 53 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_005 でも大丈夫、ただの疲れです。 そんなことよりも、次なる儀式を行うために、 君の実力を見させてください。
58 54 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_006 今回は、少し気分を変えましょうか。 低地ラノシアの「モラビー造船廠」で、お待ちしています……。
59 55 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 君は、海を見て何を思い出しますか。
60 56 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_011 誘っておいてなんですが、僕は海にいい印象がないんです。 前に話した、君に似た人との旅の最中、 恐ろしい体験をしたもので……。
61 57 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_012 ……あのころ、僕と<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>はもうずいぶん遠くなっていて、 どんなに叫んでも、船に乗り込む<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を止められなかった。 船は僕らを乗せて、沖へ沖へと進んでいく……。
62 58 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_013 まるで、自ら死ににいくようなものでした。 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、僕にとって唯一の護るべき人だったのに、 <If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>には、僕の言葉だけが届かなかった……だから僕は……
63 59 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_014 (-????-)そこをどうにか、頼みますよォ~。 黒渦団は強いんでしょう? 困ってる人を、助けてくれるんでしょう?
64 60 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_015 で、ですからッ! 黒渦団は、黒渦団の役目をもって、皆様に貢献しております。 盗まれた商品の奪還ならば、イエロージャケットに……
65 61 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_016 ダメダメ、あいつらときたら、 忙しいとか言って、何でも後回しにするんです。 ほ~ら~、代わりにチョチョイとやってくださいよォ!
66 62 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_017 あ、あなたは! <If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><If(LessThan(PlayerParameter(52),127))><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/><If(GreaterThan(PlayerParameter(52),0))><Sheet(GCRankLimsaMaleText,PlayerParameter(52),0)/><Else/></If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様</If><Else/><Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様</If>ではありませんか!
67 63 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_018 蛮神「リヴァイアサン」討伐の件では、 大変お世話になりましたッ! あなたの勇敢な戦いに、どれほどの民が救われたことか……。
68 64 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_019 ヒョエエ~~!? もしかして、こちらさん、 蛮神殺しって噂の冒険者さんですかい!?
69 65 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_020 こりゃあ、天の助け! ねえ英雄さん、ワタクシ、すごく困ってるんですよォ。
70 66 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_021 というのも、こっすいキキルン族に、 商品を根こそぎ盗まれましてね? このままじゃ、明日から路頭に迷うしか……ヨヨヨ……。
71 67 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_022 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 この前僕が言ったこと、忘れてませんよね。 大事な目的があるのだから、余計な人助けはよせ、と。
72 68 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_023 放っておいても、イエロージャケットなりが解決する件です。 それよりも君は、儀式をするために強敵を倒し……
73 69 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_024 英雄さん、見捨てないでくださいよォ! み~んなにタライ回されて、あなたしか頼れないんですって!
74 70 TEXT_JOBDRK450_02057_Q1_000_025 商品を取り返しに行く?
75 71 TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_026 ……わかった
76 72 TEXT_JOBDRK450_02057_A1_000_027 それはできない
77 73 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_030 ヒャアア~、それでこその英雄さんだ! ヨッ! <If(PlayerParameter(4))>姐さん!<Else/>いい男!</If>
78 74 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_031 ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、 ここいらの野盗キキルンどもの元締めみたいな奴でして、 そりゃあもう、手強いって噂です。
79 75 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_032 奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」! いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、 哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!
80 76 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_035 まァまァ、つれないことをおっしゃらず。 今、そっちの覆面さんが、「強敵と戦いたい」ってなことを、 おっしゃいませんでしたか?
81 77 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_036 幸いにも、ワタクシの荷物を盗んだキキルン族は、 ここいらの野盗キキルンどもの元締めみたいな奴でして、 そりゃあもう、手強いって噂されてるんですよォ!
82 78 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_037 奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」! いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、 哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!
83 79 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_040 ……こんなの、「暗黒騎士」の役目でもなんでもないよ。 僕も行くから、とっとと片付けましょう。
84 80 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_050 面倒事に巻き込んでしまったようで、申し訳ございません。 どうぞ、無理はなさらずに……。
85 81 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_055 奴らの根城は、南西の「ソルトストランド」! いっちょ乗り込んで、キキルン族をなぎ倒し、 哀れな商人の荷物を取り戻してくださいませェ~!
86 82 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_060 この先がキキルン族の根城です。 盗まれた商品も、そこにあるでしょう……。
87 83 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_061 せめて、この戦いで、君の実力を見させてもらいます。 そうでもなければ、本当に君が戦う意味がない……。
88 84 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_070 ハァ……ハァ……ッ……。 商品は、取り返すことができましたね……。 君は、それを、あの商人に…………。
89 85 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_071 僕は……すみません……疲れがまた…………。 あとから追っていきますから、先に戻っていてください……。
90 86 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_072 ああ……エーテルが底をつく……。 このままじゃ……もう…………。
91 87 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_080 君は、「<Sheet(EventItem,2001813,0)/>」を商人のところへ……。 僕は、あとから追っていきますから…………。
92 88 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_090 おお、お待ちしておりましたよォ! ワタクシの商品は!? もちろん無事に取り返せましたよね!?
93 89 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_091 これは確かに、キキルン族に盗まれたワタクシの商品! ありがたや、ありがたや……! さっそく、中身がそろっているか確認いたしますねェ!
94 90 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_092 ハァ……。 こりゃ、ダメダメですなァ……。
95 91 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_093 箱の中身はそろっちゃいますが、 キキルンどもが汚い手で引っ掻き回したせいで、 どいつもこいつも、売り物になんてなりませんよォ……。
96 92 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_094 はてさて、困った……。 命の次に大事な商品がおじゃんとなった今、 ワタクシはどうして生きれば…………ハッ!
97 93 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_095 そうだ、そうですよォ、英雄さん! あなたなら、代わりに売れそうなもののひとつくらい、 ササッと用意できるんじゃないですか?
98 94 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_096 猛獣の肉でも、遺跡に残された骨董品でもいい。 あっ、蛮神の一部なんてのはどうです!? ワタクシ、こう見えて多様なお客を抱えておりまして……
99 95 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_097 ふざけるなッ!!!!
100 96 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_098 英雄、英雄って、都合よく肩書きで呼ぶな! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だって人だ…… 戦えば傷つくし、傷がつけば痛いんだ。
101 97 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_099 痛くて、苦しくて、嫌な思いだっていっぱいして、 それでもお前たちが頼るから、戦ってるんだよッ!
102 98 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_100 今回だけじゃない…… あのときだって、そうだった。 大海嘯を繰る蛮神を相手に、孤独な船上で戦わされたんだ!
103 99 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_101 お前らはッ……お前らは、僕らを置いてどこへ行った!? 選ばれた者しか戦えないって言葉を盾に、 どれだけ僕らを犠牲にしたッ!?
104 100 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_102 お前らが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を奪ってくんだ……。 だからいつまでも、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は答えに辿りつけない。 本当の「暗黒騎士」になることができないんだ……ッ!
105 101 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_103 ヒェェ、おっかない……! 何が何だかわかりませんが、あんなに怒らなくたってェ!
106 102 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_104 あの方、船上で蛮神と戦ったと言っていましたが…… もしや、あなたとともに蛮神「リヴァイアサン」を退けた、 お仲間だったのでしょうか?
107 103 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_105 だとしたら、気付かずに失礼いたしました。 蛮神を討つお役目、どれほど重責であったことでしょう……。
108 104 TEXT_JOBDRK450_02057_MERCHANT02057_000_110 まったく、なんであんなに怒られなきゃならんのです? もういいです、あとのことは自分でどうにかしますよォ!
109 105 TEXT_JOBDRK450_02057_STYRNLONA_000_115 蛮神「リヴァイアサン」討伐作戦へのご案内は、 私が担当させていただきました。 しかし、あのような方はいらっしゃったでしょうか……?
110 106 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_110 ごめん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 取り乱して、つい余計なことを言った。
111 107 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_100_110 そうでなくとも、「暗黒騎士」の指導者らしいことは、 どんどんできなくなってきてるって、わかっています。 疑いますよね、僕のこと……。
112 108 TEXT_JOBDRK450_02057_Q2_000_111 何と声をかける?
113 109 TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_112 あの声の主は、本当に存在する<If(PlayerParameter(4))>の<Else/>のか</If>?
114 110 TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_113 本当の暗黒騎士になれない?
115 111 TEXT_JOBDRK450_02057_A2_000_114 怒ってくれて、ありがとう!
116 112 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_120 存在するよ……。 今だって、君が見つけてくれるのを待っているんです。 ……お願いだから、いないなんて、言わないで。
117 113 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_121 でも、僕が嘘をついていたのも本当だ。 ……僕は、「声」の主が誰であるか知っています。
118 114 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_122 ただし、その答えを僕から教えることはできないんだ。 君自身が、あの「声」の主を…… 君にとっての最も「弱き者」を見つけなければ意味がない。
119 115 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_123 だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。
120 116 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_125 ……君は、確かに「暗黒騎士」だ。 その身にまとった「暗黒」の力も、 鍛錬で身に着けてきた技も、偽物なんかじゃない……。
121 117 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_126 でも、皇都で娘さんを助けにいくとき、 僕が語った「暗黒騎士の最初の課題」を覚えていますか?
122 118 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_127 君はまだ、その課題を乗り越えていないんだ……。 僕が、君に「暗黒」の力を授けられる理由だって、 紐解けちゃいないでしょう……?
123 119 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_128 すべては、あの「声」の主にたどり着けたらわかることです。 だから、ねえ……もう一度、儀式を…………。
124 120 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_130 …………っ! あ、あたりまえじゃないですか……! あんなの怒ります……今までだって、怒ってました……!
125 121 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_131 僕に感謝を言うくらいなら、君が怒ればよかったんです。 そんなに誰にでも優しいから、 あの「声」の主だって、すねて出てこないんじゃないですか!?
126 122 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_132 本当に、もう……君って人は…………。 「暗黒騎士」に向いているんだか、いないんだか……。
127 123 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_133 ……でも、そんな君だからこそ「声」の主を見つけてほしいんだ。 大事なことは何ひとつ明かせない、不誠実な僕ですが、 この気持ちだけは真実なんです……だから、儀式を…………。
128 124 TEXT_JOBDRK450_02057_SYSTEM_000_140 胸を焼くような思いとともに、「声」が脳裏に響いてくる……。
129 125 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_141 (-????-)…………声が聞こえる。 誰かが助けを求める声だ……。 なんて……やかましいんだろう………。
130 126 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_142 (-????-)彼らの声に、自分の声はかき消されてしまう……。 この痛みを……怒りを……悲しみを…… どうやったら伝えられる……?
131 127 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_143 (-????-)…………ああ、そうだ。 自分の声でだめなら、他人の声を使えばいい……。 その声も届かないなら、同じ痛みをもって、伝えればいい……。
132 128 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_144 (-????-)そうでしょう……? 待っていて………………
133 129 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_145 ねえ…… <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>…………。
134 130 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_146 ……「声」は、聞こえたみたいですね。
135 131 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_147 君が何を聞き、何を思ったかは、あえて問いません。 ただ、今度こそ、護るべき「誰か」のために、 すべてを捨てる覚悟ができたなら……
136 132 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_148 英雄として築いた地位や名声、居場所を捨てても、 それを護りたいと思えたならば、 僕と一緒に、このエオルゼアを出てください。
137 133 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_149 この地では、君はたったひとりを護る存在にはなれない。 離れてこそ……本当の「暗黒騎士」としての物語がはじまるんだ。
138 134 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_000_150 ……君を、いつもの場所で待っています。 ただ、僕にはあまり時間がないらしい……。 遠くない再会を願っていますよ。
139 135 TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_1 商品奪還のため、キキルン族を倒せ!
140 136 TEXT_JOBDRK450_02057_QIB_001_TODO_2 奪われた商品を奪還しろ!
141 137 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_01 かなりの多勢ですね……。 盗人キキルンを倒してから、荷物を取り返しましょう……。
142 138 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★)
143 139 TEXT_JOBDRK450_02057_BOSS_BATTLETALK_01 これこれ、ぜーんぶ、ヨヨルンの! ものども、こいつを追い返すっちゃ!
144 140 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_04 お見事です、あとは商品の回収だけだ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お願いできますか……?
145 141 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_05 その木箱に、商品が入ってるようですね。 よし……これでどうにか………………ウッ……。
146 142 TEXT_JOBDRK450_02057_FRAY_BATTLETALK_02 ハァ……ハァ……。 だめだ、体がもう……うまく動かない……!
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0,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_00","雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待ちわびているようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_01","朦朧とした様子のフレイから、ふたりで旅に出ようと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む言葉を入力し、クルザス中央高地の大審門前にある「<Sheet(EObj,2006305,0)/>」周辺でフレイを呼ぼう。"
2,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_02","フレイを呼んだが、現れたのはデュランデル家の騎兵たちだった。彼らに協力すべく、クルザス中央高地の聖ダナフェンの旅程付近にいる「律儀な騎兵」と話そう。"
3,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_03","律儀な騎兵と話した。聖ダナフェンの旅程付近の「<Sheet(EObj,2006306,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」とその護衛を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,4122,0)/>と護衛を討伐した。聖ダナフェンの旅程付近の「律儀な騎兵」に報告しよう。"
5,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_05","律儀な騎兵に報告していたところ、またしても予期せぬ事件が起こった。聖ダナフェンの旅程付近の「生真面目な騎兵」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_06","生真面目な騎兵に誘導され、ホワイトブリム前哨地に向かった。そこで、フレイに宿っていた「英雄の影身」と決着をつけた。ホワイトブリム前哨地の「生真面目な騎兵」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_07","生真面目な騎兵と話し、一件落着となった。冒険者は、負の感情と真に向き合ったことで、暗黒騎士として確たる力を得たようだ。その力で、己の護るべき者を護っていこう。
※引き続き、ホワイトブリム前哨地の精悍な神殿騎士から、新たなジョブクエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_00","チャットの「Say」モードで『フレイ』を含む言葉を入力し
大審門前の<Sheet(EObj,2006305,0)/>周辺でフレイを呼ぶ"
25,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_01","律儀な騎兵と話す"
26,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_02","<Sheet(EObj,2006306,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,4122,0)/>たちを討伐"
27,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_03","律儀な騎兵に報告"
28,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_04","生真面目な騎兵と話す"
29,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_05","生真面目な騎兵と話す"
30,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_000","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
来てくれたんですね……。
嬉しい……君なら、きっと来てくれると思っていました。"
49,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_001","……っ……あまり、時間がありません。
さっそく皇都を出て、ふたりで旅に出ましょう……。"
50,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_002","旅は……懐かしい…………。
エオルゼアから離れ、名もなき旅人として、
本当に大事なものだけを護り……生きていくんです……。"
51,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_003","大審門を出たところで、再び合流しましょう。
僕の名前を呼んでくれれば、すぐに見つけますから……。"
52,"TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_004","クルザス中央高地の大審門前にある「<Sheet(EObj,2006305,0)/>」周辺で、
フレイと合流するようだ……。"
53,"TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_005","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む
好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。"
54,"TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_006","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む
好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。"
55,"TEXT_JOBDRK500_02058_SAY_000_000","フレイ"
56,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_010","(-????-)今の声、もしやと思ったら……
やはり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿でしたか!"
57,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_011","私は、ホワイトブリム前哨地を預かる、
ドリユモン卿の部下にございます。
砦の奪還や、氷の巫女の追跡では、大変お世話になりました。"
58,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_012","あなたがここにいらっしゃったのも、
戦神「ハルオーネ」様のお導きに違いない……。
恥を忍んで、ひとつご協力をお願いできないでしょうか!"
59,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_013","実は、普段は南方にいる巨人族の一団が、
縄張りの拡大を狙って、このあたりまで北上してきたのです。"
60,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_014","我らホワイトブリム前哨地の騎兵で討伐にあたっているものの、
数が多いため、雑兵を抑えるので精一杯……。"
61,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_015","一団を率いる「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」を討つ役目を、
腕の立つあなたが、引き受けてはくださいませんか!?"
62,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_016","我らが手下を抑えている間に、頭目を討つことができれば、
一団は撤退せざるを得なくなる。
多くの仲間と、力なき民が救われましょう!"
63,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_017","(-デュランデル家の騎兵たち-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、どうかご協力をッ!"
64,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_018","(-デュランデル家の騎兵たち-)…………どうかッ!"
65,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_019","おお、引き受けてくださるのですね!
ありがとうございます。
このご恩は、いつか必ず……!"
66,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_020","それでは、作戦地点まで、よろしくお願いします!"
67,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_021","………………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうして。"
68,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_030","この先が、目的地となります。
巨人族の一団を率いる「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」が、
間もなくやってくるはずです。"
69,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。
あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう……
どうか、お気をつけて!"
70,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。
あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう……
どうか、お気をつけて!"
71,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_050","おお……!
<Sheet(BNpcName,4122,0)/>とその護衛を、
無事に討伐してくださったのですね……!"
72,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_051","なんという朗報だ!
これで、余所で戦う仲間たちも、
統率を失った一団を追い返すことができましょう。"
73,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_052","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ご協力ありがとうございました!
此度の成果、必ずやドリユモン卿にもご報告さしあげます。"
74,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_053","そして……その……
やはり、あなたはすごいお方だ!
私事で恐縮ですが、以前からずっと尊敬しておりまして……!"
75,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_054","外様への風当たりが強いホワイトブリム前哨地においても、
あなたは軍事的な貢献をなさったばかりか、
騎兵たちの悩みまで聞いてくださった。"
76,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_055","私のような、名もなき騎兵が、
あなたの働きにどれだけ救われてきたことか。
あの、よろしければ……あ、あ、握手などッ……!"
77,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_056","(-切迫した声-)た、大変だッ!"
78,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_057","ど、どうした!?
いったい何事だ……!?"
79,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_058","ホワイトブリム前哨地に、敵襲だ……!
黒衣を纏った見慣れぬ者が、暴れまわっている!"
80,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_059","なんだって……!
まさか、異端者の一味か!?"
81,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_060","わからない……。
いつもの異端者とは、どうも様子が違うんだ。
何が望みなのかも、さっぱりわからない。"
82,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_061","ただ……刃を交えた奴によると、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の名を呟いていたって…………。"
83,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_070","侵入者は、いったい何者なのでしょう。
ともかく私は、巨人族の討伐にあたっている仲間に、
連絡をとらなくては……!"
84,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_080","応援を呼びに来てみれば、
まさか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ご本人がいらっしゃるとは!"
85,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_081","あなたならば、侵入者のことがわかるかもしれない。
私とともに、ホワイトブリム前哨地へと、
向かってはいただけないでしょうか……!"
86,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_100","……来たんですね。
約束の場所には、いてくれなかったのに。"
87,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_101","僕の忠告も聞かず、君はまだ、都合のいい英雄で居続ける……。
だったら、君をそうさせる奴らを、全員消そうと思ったんだ。"
88,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_102","ここまでされる理由がわかりませんか?
……ええ、わかるはずもない。
僕を遠ざけた「<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>」こそが……君なのだから。"
89,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_103","そう、僕は君だよ。
君が英雄になるたび心の闇に封じてきた、恐怖や憎しみ……
負の感情という、影なんだ。"
90,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_104","あのとき……君が初めてソウルクリスタルに触れたとき、
残留していた「本物のフレイ」の「暗黒」の力が発動した。
彼が今際に抱いた生への渇望が、君のエーテルを奪ったんです。"
91,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_105","けれど、吸収されたのはエーテルだけじゃなかった。
「暗黒」の力に触発された、君の負の感情……
つまり僕が、この体に宿りました。"
92,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_106","やっと……英雄となって遠ざかっていた君に、
僕と向き合ってもらえる機会を得たんです。"
93,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_107","……ですが、奪ったエーテルが尽きてしまえば、
この体を動かすことはできなくなり、僕は消える。
あるいは、君の心の闇に戻されるのかもしれない……。"
94,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_108","その前に、知ってほしい思いがあった。
君に誰よりも僕を選んでほしかった。
なのに、こいつらが……みんなが邪魔をする……!"
95,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_109","僕は「フレイ」の記憶を使って君に暗黒剣を教え、
儀式と称して、僕の一部を君に還してきました。
けれどついに君は、あの「声」の主に気付けませんでしたね。"
96,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_110","あれは僕の……君自身の悲鳴です。
心の底から憐れんで、慈しんでほしかったけれど……
もう、時間切れだ。"
97,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_111","あの悲鳴の主を救うと、君は言った。
だったら、ねえ……今度こそ僕を見てよ……!"
98,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_112","(-英雄の影身-)優しいやり方は、やめにしましょう。
残ったすべてで、君がしまいこんできた痛みを届けます。
君にも、僕を生み出した世界にも。"
99,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_113","(-英雄の影身-)さあ……思い知って、選ぶんだ。
僕を殺して世界を護るか、世界を護って<RubyCharaters>FF04E58395FF07E382ADE3839F</RubyCharaters>を殺すか!"
100,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_130","(-英雄の影身-)ああ……。
終わるのか……これで…………。"
101,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_131","(-英雄の影身-)君を、こんなにも強くしてしまったのが、
僕の声だったなら……ひどい皮肉ですね……。"
102,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_132","(-英雄の影身-)その強さは、君を何度でも英雄にして、苦しみをもたらす。
いつか、その命まで奪うかもしれないのに……。"
103,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRY02058_000_133","(-デュランデル家の騎兵-)おいっ! 
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんが、侵入者を相手に戦ってるらしいぞ!"
104,"TEXT_JOBDRK500_02058_CENOTA_000_134","(-野戦病院の治療師-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、負けないでくださいーっ!"
105,"TEXT_JOBDRK500_02058_CLOTAIRION_000_135","(-デュランデル家の騎兵-)か、加勢しますか!
我らがこれまで受けたご恩、今こそ……!"
106,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_136","(-英雄の影身-)これが、君の戦ってきた結果……。"
107,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_137","(-英雄の影身-)……もう、十分です。
君はこれからも、誰かのために戦い続けるんでしょう。
誰に強いられなかったとしても、君自身の意志で。"
108,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_138","(-英雄の影身-)ああ、それは「暗黒騎士」の在り方でもありましたね。
君に……とてもよく似合います。
これからも、きっと強くなれるはずです……。"
109,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_139","(-英雄の影身-)でも……だからこそ、痛いんだ。
まっすぐに進み続ける君に、苦しみを口にしない君に、
ただ、「生きて」と届けたかったんだ……!"
110,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_140","(-英雄の影身-)ほかの誰が、その苦悩に気付かなくても、僕だけは……。
自分のために、声を上げていたかった。
だけど……もう…………。"
111,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_141","(-英雄の影身-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?"
112,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_142","(-英雄の影身-)っ……僕は…………
僕は君の、英雄にはなれない部分です。"
113,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_143","(-英雄の影身-)それでも、まだ……
<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>でいられるのかな。"
114,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_144","(-英雄の影身-)ありがとう……。
痛みを知り、悲しみを知り、苦しみを知る我が主よ。"
115,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_145","(-英雄の影身-)僕は君の心に還り、世界を守って戦う君の、
涙となり、怒りとなり、力となりましょう。"
116,"TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_146","(-英雄の影身-)……また、ともに旅をしようよ。"
117,"TEXT_JOBDRK500_02058_TEMPLEKNIGHT02059_000_150","…………なるほど、興味深いな。"
118,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。
此度の激戦、おつかれさまでした。"
119,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_161","我々には知り得ぬ事情があるようですが、
ほかならぬ、あなたのことです。
余計な詮索はしないと、ドリユモン様もおっしゃっております。"
120,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_162","収容した、あの「フレイ」という男の遺体は、
できるかぎり丁重に埋葬すると、お約束いたしましょう。"
121,"TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_000","おや、懐で何か光っていますよ?
装飾品には詳しくありませんが、とても美しい光ですね。
……それでは、私はこれで。"
122,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_TODO_1","負の感情に打ち勝て!"
123,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_DEAD","つ、強い……ッ!
いったい……何者なのだ……!"
124,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_PLAYERHP50","負の感情があふれてる!
ああ、痛いんだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
125,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_00","誰かのために頑張る君が、ずっとずっと疎ましかった……。
僕もその「誰か」になりたかった……。"
126,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_10","ここがどれほど暗くて、痛くて、寂しいか……
思い知ってよ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>!"
127,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、加勢する!
この前哨地の恩人ひとりを、戦わせてはおけん!"
128,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_02","恩人……? 身代わりの間違いでしょう?"
129,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_20","お前らが……お前らのせいで…………
自分を大事にできないんだッ!"
130,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_03","ハァ……ハァ……終わりが、近い…………。"
131,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_30","ねえ、ちゃんと届いてる……?
君の押し殺してきた、痛み、憎しみ、悲しみが……。"
132,"TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_31","君に届かなかった悲鳴……僕の思いを……
届けるんだ! この剣の、最期の一振りまで……ッ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_00 雲霧街のフレイは、冒険者の訪れを待ちわびているようだ。
5 1 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_01 朦朧とした様子のフレイから、ふたりで旅に出ようと言われた。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む言葉を入力し、クルザス中央高地の大審門前にある「<Sheet(EObj,2006305,0)/>」周辺でフレイを呼ぼう。
6 2 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_02 フレイを呼んだが、現れたのはデュランデル家の騎兵たちだった。彼らに協力すべく、クルザス中央高地の聖ダナフェンの旅程付近にいる「律儀な騎兵」と話そう。
7 3 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_03 律儀な騎兵と話した。聖ダナフェンの旅程付近の「<Sheet(EObj,2006306,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」とその護衛を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_04 <Sheet(BNpcName,4122,0)/>と護衛を討伐した。聖ダナフェンの旅程付近の「律儀な騎兵」に報告しよう。
9 5 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_05 律儀な騎兵に報告していたところ、またしても予期せぬ事件が起こった。聖ダナフェンの旅程付近の「生真面目な騎兵」と話そう。
10 6 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_06 生真面目な騎兵に誘導され、ホワイトブリム前哨地に向かった。そこで、フレイに宿っていた「英雄の影身」と決着をつけた。ホワイトブリム前哨地の「生真面目な騎兵」と話そう。
11 7 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_07 生真面目な騎兵と話し、一件落着となった。冒険者は、負の感情と真に向き合ったことで、暗黒騎士として確たる力を得たようだ。その力で、己の護るべき者を護っていこう。 ※引き続き、ホワイトブリム前哨地の精悍な神殿騎士から、新たなジョブクエストを受注することができます。
12 8 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_11
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17 13 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_17
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23 19 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBDRK500_02058_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_00 チャットの「Say」モードで『フレイ』を含む言葉を入力し 大審門前の<Sheet(EObj,2006305,0)/>周辺でフレイを呼ぶ
29 25 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_01 律儀な騎兵と話す
30 26 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_02 <Sheet(EObj,2006306,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,4122,0)/>たちを討伐
31 27 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_03 律儀な騎兵に報告
32 28 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_04 生真面目な騎兵と話す
33 29 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_05 生真面目な騎兵と話す
34 30 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_06
35 31 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_07
36 32 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_08
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38 34 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_10
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51 47 TEXT_JOBDRK500_02058_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_000 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 来てくれたんですね……。 嬉しい……君なら、きっと来てくれると思っていました。
53 49 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_001 ……っ……あまり、時間がありません。 さっそく皇都を出て、ふたりで旅に出ましょう……。
54 50 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_002 旅は……懐かしい…………。 エオルゼアから離れ、名もなき旅人として、 本当に大事なものだけを護り……生きていくんです……。
55 51 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_003 大審門を出たところで、再び合流しましょう。 僕の名前を呼んでくれれば、すぐに見つけますから……。
56 52 TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_004 クルザス中央高地の大審門前にある「<Sheet(EObj,2006305,0)/>」周辺で、 フレイと合流するようだ……。
57 53 TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_005 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む 好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。
58 54 TEXT_JOBDRK500_02058_SYSTEM_000_006 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『フレイ』を含む 好きな言葉を入力し、フレイを呼びましょう。
59 55 TEXT_JOBDRK500_02058_SAY_000_000 フレイ
60 56 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_010 (-????-)今の声、もしやと思ったら…… やはり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿でしたか!
61 57 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_011 私は、ホワイトブリム前哨地を預かる、 ドリユモン卿の部下にございます。 砦の奪還や、氷の巫女の追跡では、大変お世話になりました。
62 58 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_012 あなたがここにいらっしゃったのも、 戦神「ハルオーネ」様のお導きに違いない……。 恥を忍んで、ひとつご協力をお願いできないでしょうか!
63 59 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_013 実は、普段は南方にいる巨人族の一団が、 縄張りの拡大を狙って、このあたりまで北上してきたのです。
64 60 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_014 我らホワイトブリム前哨地の騎兵で討伐にあたっているものの、 数が多いため、雑兵を抑えるので精一杯……。
65 61 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_015 一団を率いる「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」を討つ役目を、 腕の立つあなたが、引き受けてはくださいませんか!?
66 62 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_016 我らが手下を抑えている間に、頭目を討つことができれば、 一団は撤退せざるを得なくなる。 多くの仲間と、力なき民が救われましょう!
67 63 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_017 (-デュランデル家の騎兵たち-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、どうかご協力をッ!
68 64 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYS02058_000_018 (-デュランデル家の騎兵たち-)…………どうかッ!
69 65 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYB02058_000_019 おお、引き受けてくださるのですね! ありがとうございます。 このご恩は、いつか必ず……!
70 66 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_020 それでは、作戦地点まで、よろしくお願いします!
71 67 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_021 ………………<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうして。
72 68 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_030 この先が、目的地となります。 巨人族の一団を率いる「<Sheet(BNpcName,4122,0)/>」が、 間もなくやってくるはずです。
73 69 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。 あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう…… どうか、お気をつけて!
74 70 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、地図に印をつけた地点で警戒を。 あなたに、戦神「ハルオーネ」の加護がありますよう…… どうか、お気をつけて!
75 71 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_050 おお……! <Sheet(BNpcName,4122,0)/>とその護衛を、 無事に討伐してくださったのですね……!
76 72 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_051 なんという朗報だ! これで、余所で戦う仲間たちも、 統率を失った一団を追い返すことができましょう。
77 73 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_052 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、ご協力ありがとうございました! 此度の成果、必ずやドリユモン卿にもご報告さしあげます。
78 74 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_053 そして……その…… やはり、あなたはすごいお方だ! 私事で恐縮ですが、以前からずっと尊敬しておりまして……!
79 75 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_054 外様への風当たりが強いホワイトブリム前哨地においても、 あなたは軍事的な貢献をなさったばかりか、 騎兵たちの悩みまで聞いてくださった。
80 76 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_055 私のような、名もなき騎兵が、 あなたの働きにどれだけ救われてきたことか。 あの、よろしければ……あ、あ、握手などッ……!
81 77 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_056 (-切迫した声-)た、大変だッ!
82 78 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_057 ど、どうした!? いったい何事だ……!?
83 79 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_058 ホワイトブリム前哨地に、敵襲だ……! 黒衣を纏った見慣れぬ者が、暴れまわっている!
84 80 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_059 なんだって……! まさか、異端者の一味か!?
85 81 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_060 わからない……。 いつもの異端者とは、どうも様子が違うんだ。 何が望みなのかも、さっぱりわからない。
86 82 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_061 ただ……刃を交えた奴によると、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿の名を呟いていたって…………。
87 83 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYA02058_000_070 侵入者は、いったい何者なのでしょう。 ともかく私は、巨人族の討伐にあたっている仲間に、 連絡をとらなくては……!
88 84 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_080 応援を呼びに来てみれば、 まさか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ご本人がいらっしゃるとは!
89 85 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_081 あなたならば、侵入者のことがわかるかもしれない。 私とともに、ホワイトブリム前哨地へと、 向かってはいただけないでしょうか……!
90 86 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_100 ……来たんですね。 約束の場所には、いてくれなかったのに。
91 87 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_101 僕の忠告も聞かず、君はまだ、都合のいい英雄で居続ける……。 だったら、君をそうさせる奴らを、全員消そうと思ったんだ。
92 88 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_102 ここまでされる理由がわかりませんか? ……ええ、わかるはずもない。 僕を遠ざけた「<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>」こそが……君なのだから。
93 89 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_103 そう、僕は君だよ。 君が英雄になるたび心の闇に封じてきた、恐怖や憎しみ…… 負の感情という、影なんだ。
94 90 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_104 あのとき……君が初めてソウルクリスタルに触れたとき、 残留していた「本物のフレイ」の「暗黒」の力が発動した。 彼が今際に抱いた生への渇望が、君のエーテルを奪ったんです。
95 91 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_105 けれど、吸収されたのはエーテルだけじゃなかった。 「暗黒」の力に触発された、君の負の感情…… つまり僕が、この体に宿りました。
96 92 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_106 やっと……英雄となって遠ざかっていた君に、 僕と向き合ってもらえる機会を得たんです。
97 93 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_107 ……ですが、奪ったエーテルが尽きてしまえば、 この体を動かすことはできなくなり、僕は消える。 あるいは、君の心の闇に戻されるのかもしれない……。
98 94 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_108 その前に、知ってほしい思いがあった。 君に誰よりも僕を選んでほしかった。 なのに、こいつらが……みんなが邪魔をする……!
99 95 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_109 僕は「フレイ」の記憶を使って君に暗黒剣を教え、 儀式と称して、僕の一部を君に還してきました。 けれどついに君は、あの「声」の主に気付けませんでしたね。
100 96 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_110 あれは僕の……君自身の悲鳴です。 心の底から憐れんで、慈しんでほしかったけれど…… もう、時間切れだ。
101 97 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_111 あの悲鳴の主を救うと、君は言った。 だったら、ねえ……今度こそ僕を見てよ……!
102 98 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_112 (-英雄の影身-)優しいやり方は、やめにしましょう。 残ったすべてで、君がしまいこんできた痛みを届けます。 君にも、僕を生み出した世界にも。
103 99 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_113 (-英雄の影身-)さあ……思い知って、選ぶんだ。 僕を殺して世界を護るか、世界を護って<RubyCharaters>FF04E58395FF07E382ADE3839F</RubyCharaters>を殺すか!
104 100 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_130 (-英雄の影身-)ああ……。 終わるのか……これで…………。
105 101 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_131 (-英雄の影身-)君を、こんなにも強くしてしまったのが、 僕の声だったなら……ひどい皮肉ですね……。
106 102 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_132 (-英雄の影身-)その強さは、君を何度でも英雄にして、苦しみをもたらす。 いつか、その命まで奪うかもしれないのに……。
107 103 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRY02058_000_133 (-デュランデル家の騎兵-)おいっ!  <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんが、侵入者を相手に戦ってるらしいぞ!
108 104 TEXT_JOBDRK500_02058_CENOTA_000_134 (-野戦病院の治療師-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、負けないでくださいーっ!
109 105 TEXT_JOBDRK500_02058_CLOTAIRION_000_135 (-デュランデル家の騎兵-)か、加勢しますか! 我らがこれまで受けたご恩、今こそ……!
110 106 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_136 (-英雄の影身-)これが、君の戦ってきた結果……。
111 107 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_137 (-英雄の影身-)……もう、十分です。 君はこれからも、誰かのために戦い続けるんでしょう。 誰に強いられなかったとしても、君自身の意志で。
112 108 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_138 (-英雄の影身-)ああ、それは「暗黒騎士」の在り方でもありましたね。 君に……とてもよく似合います。 これからも、きっと強くなれるはずです……。
113 109 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_139 (-英雄の影身-)でも……だからこそ、痛いんだ。 まっすぐに進み続ける君に、苦しみを口にしない君に、 ただ、「生きて」と届けたかったんだ……!
114 110 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_140 (-英雄の影身-)ほかの誰が、その苦悩に気付かなくても、僕だけは……。 自分のために、声を上げていたかった。 だけど……もう…………。
115 111 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_141 (-英雄の影身-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……?
116 112 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_142 (-英雄の影身-)っ……僕は………… 僕は君の、英雄にはなれない部分です。
117 113 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_143 (-英雄の影身-)それでも、まだ…… <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>でいられるのかな。
118 114 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_144 (-英雄の影身-)ありがとう……。 痛みを知り、悲しみを知り、苦しみを知る我が主よ。
119 115 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_145 (-英雄の影身-)僕は君の心に還り、世界を守って戦う君の、 涙となり、怒りとなり、力となりましょう。
120 116 TEXT_JOBDRK500_02058_FRAY_000_146 (-英雄の影身-)……また、ともに旅をしようよ。
121 117 TEXT_JOBDRK500_02058_TEMPLEKNIGHT02059_000_150 …………なるほど、興味深いな。
122 118 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_160 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……。 此度の激戦、おつかれさまでした。
123 119 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_161 我々には知り得ぬ事情があるようですが、 ほかならぬ、あなたのことです。 余計な詮索はしないと、ドリユモン様もおっしゃっております。
124 120 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_162 収容した、あの「フレイ」という男の遺体は、 できるかぎり丁重に埋葬すると、お約束いたしましょう。
125 121 TEXT_JOBDRK500_02058_CAVALRYC02058_000_000 おや、懐で何か光っていますよ? 装飾品には詳しくありませんが、とても美しい光ですね。 ……それでは、私はこれで。
126 122 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_TODO_1 負の感情に打ち勝て!
127 123 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_DEAD つ、強い……ッ! いったい……何者なのだ……!
128 124 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_PLAYERHP50 負の感情があふれてる! ああ、痛いんだね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
129 125 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_00 誰かのために頑張る君が、ずっとずっと疎ましかった……。 僕もその「誰か」になりたかった……。
130 126 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_10 ここがどれほど暗くて、痛くて、寂しいか…… 思い知ってよ、<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>!
131 127 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_DRILLEMONT_BATTLETALK_01 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、加勢する! この前哨地の恩人ひとりを、戦わせてはおけん!
132 128 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_02 恩人……? 身代わりの間違いでしょう?
133 129 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_20 お前らが……お前らのせいで………… 自分を大事にできないんだッ!
134 130 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_03 ハァ……ハァ……終わりが、近い…………。
135 131 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_30 ねえ、ちゃんと届いてる……? 君の押し殺してきた、痛み、憎しみ、悲しみが……。
136 132 TEXT_JOBDRK500_02058_QIB_001_FRAY_BATTLETALK_31 君に届かなかった悲鳴……僕の思いを…… 届けるんだ! この剣の、最期の一振りまで……ッ!
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0,"TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_00","ホワイトブリム前哨地の精悍な神殿騎士は、冒険者の戦いぶりを見ていたようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_01","精悍な神殿騎士から、頼みたいことがあると言われた。クルザス中央高地のベヒーモスの縄張りにいる「精悍な神殿騎士」を探そう。"
2,"TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_02","精悍な神殿騎士に声をかけたところ、仲間の神殿騎士たちが襲い掛かってきた。妨害を退けて、ベヒーモスの縄張りの「精悍な神殿騎士」と再度話そう。"
3,"TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_03","精悍な神殿騎士から事情を聞いていたところ、もうひとりの暗黒騎士が現れた。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「シドゥルグ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_04","シドゥルグと話した。彼もまた、暗黒騎士として弱き者を護ろうとしているようだ。暗黒騎士として戦い続ける強い意志があるならば、再びシドゥルグのもとを訪れよう。
※暗黒騎士のレベルが52以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_07",""
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9,"TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_09",""
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23,"TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_00","ベヒーモスの縄張りで精悍な神殿騎士を探す"
25,"TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_01","精悍な神殿騎士と再度話す"
26,"TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_02","イシュガルドのシドゥルグと話す"
27,"TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_04",""
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48,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_000","……今しがたの戦い、拝見させてもらった。
貴公、かなり腕が立つようだな。"
49,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_001","その実力を見込んで、頼みたいことがある。
極秘の任務ゆえ、ここでは話しづらい……。
「ベヒーモスの縄張り」あたりに来られよ。"
50,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_010","待っていたぞ……
神意に背く、異端の騎士め!"
51,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_011","大審門の警備中、巨大な剣を背負うお前を見つけ、
怪しいと思って跡をつけていたのだ。
……お前、以前に皇都で暴れた「暗黒騎士」だな?"
52,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_012","前哨地の騎兵たちに手を貸し、善人にでもなったつもりか!
奴らは騙せても、我ら神に従う「真の騎士」の目は、
ごまかすことができんぞ。"
53,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_013","さあ、かかれ!
この異端の騎士に、戦神「ハルオーネ」の裁きを!"
54,"TEXT_JOBDRK501_02059_POPMESSAGE_000_015","敵が襲いかかってきた!!"
55,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_020","お、おのれ……ッ!
噂に聞く「暗黒騎士」の実力……これほどとは……!"
56,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_021","だが、調子に乗るなよ……。
これ以上、その力を使って目立った行動をとれば、
いずれ教皇庁から、正式な追っ手がかかることになろう。"
57,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_022","「暗黒騎士」は、なにかと正教に楯突く悪の芽だからな。
大事をしでかす前に、摘んでおかねば……!"
58,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_023","(-????-)変わった命乞いの台詞だな。
それとも、立場がわからんバカか?"
59,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_024","(-黒甲冑の男-)どちらにせよ、くだらん。
……俺なら斬る。"
60,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_025","その剣……まさか、お前も「暗黒騎士」か!?"
61,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_026","(-黒甲冑の男-)だとしたら、どうする。
……命乞いをしなおすか?"
62,"TEXT_JOBDRK501_02059_TEMPLEKNIGHT02059_000_027","くっ……。
今日のところは、警告をしたまでだ。
その穢れた名のとおり、闇から這い出さずにいることだな。"
63,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_028","(-黒甲冑の男-)……驚きだな。
神殿騎士に、のこのこついていく「暗黒騎士」がいるとは。"
64,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_029","(-黒甲冑の男-)「暗黒騎士」は、護る者のためならば、聖職者さえ斬る。
正教から、危険分子として目をつけられるのも当然だ。
……フレイから習わなかったのか?"
65,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_030","(-黒甲冑の男-)その反応……やはり、フレイを知っているか。
俺は、あいつを探しに来た。"
66,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_031","(-黒甲冑の男-)あいつとは、同じ師のもとで暗黒剣を学んだ同門だ。
決闘裁判で命を落としたものと思っていたが、
よく似た人物を見かけたという話を聞いてな。"
67,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_032","(-黒甲冑の男-)真相を探っていたところ、
ともに行動しているという、お前の噂に行き着いた。
……フレイはどこだ? 生きているのか?"
68,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_033","(-黒甲冑の男-)フレイの体に、お前の負の感情が宿っていただと……?
そんなことが……いや、しかし…………"
69,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_034","(-黒甲冑の男-)「暗黒騎士」は、それぞれの形で、
己の負の感情と向き合うことになる。
お前のような例は聞いたことがないが……あり得んでもない。"
70,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_035","(-黒甲冑の男-)……わかった、信じよう。
その方がまだ、フレイの死には意味があったと、
「あいつ」にも報告できるからな……。"
71,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_036","(-黒甲冑の男-)そして……負の感情を手懐けたということは、
お前、それなりの実力者だろう。
話をしてみる価値はありそうだ……。"
72,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_037","(-黒甲冑の男-)俺は、余計な慣れ合いをするつもりはない。
……が、お前はフレイのソウルクリスタルを継いだ<If(PlayerParameter(4))>女<Else/>男</If>だ。
「忘れられた騎士亭」へ来たなら、知るべきことを教えてやる。"
73,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_038","(-黒甲冑の男-)……そういえば、名乗ってなかったな。"
74,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_039","俺は「シドゥルグ」……。
お前と同じ、「暗黒騎士」だ。"
75,"TEXT_JOBDRK501_02059_RIELLE_000_050","…………シドゥルグの、お客さん?"
76,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_060","……来たか。
噂によると、お前の名は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だったな。
約束どおり、「暗黒騎士」として知るべきことを教えてやる。"
77,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_061","先にも言ったと思うが、
「暗黒騎士」は、聖職者をはじめとした皇都の権力者連中と、
歴史上たびたび剣を交えてきた……。"
78,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_062","ゆえに、俺たちは連中の目の敵だ。
表立って弾圧されてきたわけではないが、
隙を見せれば、すぐに嫌疑をでっちあげられる。"
79,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_063","……フレイも、まさにそうだった。
そして、お前が神殿騎士に襲われたのも、同じ理由だ。"
80,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_064","お前がどういうつもりで「暗黒騎士」になったのかは知らんが、
平穏に暮らしたければ、その大剣は捨てていけ。"
81,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_065","……なるほど、それなりの信念はあるらしいな。
しかし、だとしたらツメが甘い。"
82,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_066","さっきの神殿騎士の剣だ……意味はわかるな?
牙を剥いてきた敵にまで容赦していたら、
護りたいものはおろか、自分の命すら護れんぞ。"
83,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_067","……俺は、ああいう連中への怒りで、大剣を振るっている。"
84,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_068","幼いころ、帝国の圧政から逃れるように辿りついたこの地で、
俺の親は、神殿騎士に殺された……。
アウラ族の角と鱗が、竜の眷属の証だといわれてな。"
85,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_069","長引く戦いで、多くの流民が入ってきている今と違って、
当時のイシュガルドでは、アウラ族など稀有な存在……。
弁解をする間もなく……問答無用だった。"
86,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_070","当然、俺も殺されかけたが、運よく師に救われた。
生き残った俺が見たのは、俺の親を殺した神殿騎士が、
罪に問われるどころか、称賛されている姿だ……。"
87,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_071","許せなかった……!
だから俺は、権力者どもから、この大剣で弱き者を護る。
湧き出す怒りが、いつか燃え尽きるまで……ッ!!"
88,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_072","お前にも、燃やせる心があるか。
弱き者を救うという理想じゃなく、焼けるような感情が……。"
89,"TEXT_JOBDRK501_02059_SIDURGU_000_073","あるのならば、またこの酒場にこい。
……「暗黒騎士」にとって、興味深い話をしてやろう。"
90,"TEXT_JOBDRK501_02059_SYSTEM_000_080","「暗黒騎士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
忘れられた騎士亭のシドゥルグから受注可能です。"
91,"TEXT_JOBDRK501_02059_SYSTEM_000_081","今後の「暗黒騎士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_00 ホワイトブリム前哨地の精悍な神殿騎士は、冒険者の戦いぶりを見ていたようだ。
5 1 TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_01 精悍な神殿騎士から、頼みたいことがあると言われた。クルザス中央高地のベヒーモスの縄張りにいる「精悍な神殿騎士」を探そう。
6 2 TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_02 精悍な神殿騎士に声をかけたところ、仲間の神殿騎士たちが襲い掛かってきた。妨害を退けて、ベヒーモスの縄張りの「精悍な神殿騎士」と再度話そう。
7 3 TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_03 精悍な神殿騎士から事情を聞いていたところ、もうひとりの暗黒騎士が現れた。イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「シドゥルグ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK501_02059_SEQ_04 シドゥルグと話した。彼もまた、暗黒騎士として弱き者を護ろうとしているようだ。暗黒騎士として戦い続ける強い意志があるならば、再びシドゥルグのもとを訪れよう。 ※暗黒騎士のレベルが52以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_00 ベヒーモスの縄張りで精悍な神殿騎士を探す
29 25 TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_01 精悍な神殿騎士と再度話す
30 26 TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_02 イシュガルドのシドゥルグと話す
31 27 TEXT_JOBDRK501_02059_TODO_03
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0,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_00","忘れられた騎士亭のシドゥルグは、暗黒騎士にとって興味深い話を知っているようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_01","シドゥルグから、暗黒騎士の極意を追っていると打ち明けられた。彼と冒険者が護ることとなる、忘れられた騎士亭の「リエル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_02","リエルと話した。彼女が命を狙われている理由を探るため、アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップへ向かい、「シドゥルグ」と合流しよう。"
3,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_03","シドゥルグと合流した。バヌバヌ族のまじない師に渡す手土産として、周辺の「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001874,0)/>」を3つ入手しよう。"
4,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を入手した。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド付近で「バヌバヌ族のまじない師」を探し、「<Sheet(EventItem,2001874,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_05","バヌバヌ族のまじない師に、<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を渡した。リエルを見たまじない師は、大いなる魂が見えると言ったが、何者かの気配を察知し逃げてしまった。ブンド・オク・ベンドの「<Sheet(EObj,2006342,0)/>」で待機し、現れた敵を排除しよう。"
6,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_06","現れた神殿騎士を排除した。ブンド・オク・ベンドの「シドゥルグ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_07","シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_08","シドゥルグと話した。彼は、リエルの命を狙う黒幕に、憤慨しているようだ。リエルを護りぬくため、さらに力をつけよう。
※暗黒騎士のレベルが54以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_00","リエルと話す"
25,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_01","キャンプ・クラウドトップでシドゥルグと合流"
26,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_02","<Sheet(BNpcName,3495,0)/>から<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を入手"
27,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_03","バヌバヌ族のまじない師を探し<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を渡す"
28,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_04","<Sheet(EObj,2006342,0)/>で見渡して敵を討伐"
29,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_05","ブンド・オク・ベンドのシドゥルグと話す"
30,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_06","イシュガルドのシドゥルグと話す"
31,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_000","……お前か、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ここに来たということは、「暗黒騎士」としての力を求める、
強い意志があるんだろうな。"
49,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_001","……いいだろう。
ならばお前と、取引がしたい。"
50,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_002","俺は今、師が老いて亡くなる間際に言い残した、
「暗黒騎士の極意」を追っている。
師の言葉によると、こうだ……。"
51,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_003","『暗黒騎士は、負の感情を力に換える。
 だが、その感情は、ある心の支流にすぎない』"
52,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_004","『源流となる心……
 それがあればこそ、暗黒騎士は強さを得る。
 血を捧げ、肉を削ぐこととなろうとも、決して引かぬ』"
53,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_005","『その心こそ、暗黒騎士の極意。
 いつかそれを知るまで、護るべき者を、護りぬきなさい』"
54,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_006","……俺と生前のフレイは、弱き者を護る戦いを続けながら、
この言葉の意味を探していた。"
55,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_007","その最中で、神殿騎士に囲まれている、
こいつを見つけたんだ。"
56,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_008","……………………。"
57,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_009","……リエル、「名乗っていい」。
こんなことまで、いちいち俺に許可を求めるな。"
58,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_010","……ごめんなさい。"
59,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_011","リエル、です。
…………こんにちは。"
60,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_012","はぁ……。
これでも、煩いガキよりはマシだ。
おそらくな。"
61,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_013","リエルは、神殿騎士に囲まれて、殺されかけていた。
俺とフレイで助け出したが、何度も追っ手がかかっている。
まだ、護りぬいたとは言えん状況だ。"
62,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_014","しかも、フレイはもういない……。
俺ひとりでこいつを護りながら、
こいつが狙われている原因に迫るのは、不可能だろう。"
63,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_015","……だから、お前に協力を頼みたい。
フレイに代わって、こいつを護るのに手を貸してくれないか。"
64,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_016","師の言葉どおりなら、こいつを護りぬくことで、
「暗黒騎士の極意」に近づくことができるはず……。"
65,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_017","お前はすでに、負の感情を自在に操れるだろうが、
その先があるとしたら……会得してみたいと思わないか?"
66,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_018","協定、成立だな。
こいつを護りぬくまで頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
67,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_019","おい……お前からも、ひとこと言ったらどうだ。
自分のことくらい、自分で説明しろ。"
68,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_020","……………………。"
69,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_030","リエルに話を聞いてみろ。
もっとも、まともな話が聞けるとは思えんがな……。"
70,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_040","私のこと……何を話していいの……?"
71,"TEXT_JOBDRK520_02060_Q1_000_041","何を聞く?"
72,"TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_042","どうして追われてるの?"
73,"TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_043","家族は?"
74,"TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_044","シドゥルグ、怖くない?"
75,"TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_045","聞きたいことはない"
76,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_050","生きてちゃだめって言われた。
なのに生きてるから、神殿騎士のひとたち、
怒ってるんだと思う……。"
77,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_055","…………いない。"
78,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_060","……よくみると怖くないって、前にフレイが言ってた。"
79,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_065","……もう、終わり?
…………それじゃ、あの……私から、聞いてもいい?"
80,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_066","あなた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っていうの?
わたしも、そう呼んでいい……?"
81,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_067","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
82,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_068","話は終わったか。
……といっても、わからんことだらけだろうが。"
83,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_069","神殿騎士たちの狙いは、リエルの命そのものらしい。
どうして、こんな小娘の命を狙うのか……
護るためにも、敵の思惑を突き止めなければならん。"
84,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_070","……が、本人は心当たりがないの一点張りだ。
うんざりしていたところに、この酒場で飲んでた騎兵が、
妙なことを吹聴しているのが聞こえてな。"
85,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_071","アバラシア雲海に棲む「バヌバヌ族」という獣人の中に、
身に宿すエーテルの色を見る、まじない師がいるらしい。
その色により、姿からはわからない、本質を見抜くとか。"
86,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_072","眉唾な情報ではあるが、このまま行き詰まるよりはいい。
リエルを、そのまじない師に見せに行こう。
「キャンプ・クラウドトップ」で合流だ。"
87,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_080","アバラシア雲海に棲む、バヌバヌ族のまじない師に、
リエルを見せに行くぞ。
何か収穫があればいいがな……。"
88,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_085","…………私、小娘じゃない。"
89,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_090","……いい風。
緑の匂いがする。"
90,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_100","来たな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
よし、バヌバヌ族のまじない師とやらを探すか。"
91,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_101","このあたりのバヌバヌ族は、人に友好的でないようだが、
土台、連中は単純なトリ頭だ……。
手土産を用意すれば、話す余地くらいはあるだろう。"
92,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_102","問題は、何を手土産にするかだが……
聞いたところによると、バヌバヌ族の祭事には、
「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」の羽根を使うことがあるらしい。"
93,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_103","お前は、その羽根を集めてから、連中の拠点……
「ブンド・オク・ベンド」付近で、まじない師を探してくれ。
俺も、リエルを連れて、後を追う。"
94,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_110","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、一緒に行く……。"
95,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_115","よろしく、おねがいします。"
96,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_117","「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」の羽根を集めてから、連中の拠点……
「ブンド・オク・ベンド」付近で、まじない師を探してくれ。
俺も、リエルを連れて、後を追う。"
97,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_120","ぬおお、ヒトめ! 何をしにきた!
私を攻撃しようものなら、月の満ち欠けほど不思議な術で、
痛い目をみせるぞよ!?"
98,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_121","なんと、なんと!
この祭事用の羽根を献上したいと申すか!
うーん、やはり真新しい羽は美しい……。"
99,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_122","むむむむむ……。
本来は許されぬことであるが、白日のごとき誠意に免じて、
すこーし、すこーし、話を聞いてやるぞよ。"
100,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_123","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、こいつが件のまじない師か。"
101,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_124","事情は、この美しき羽根の配達者から聞いたぞよ。
そびえる雲ほど偉大なまじない師である私に、
魂の色を見てもらいたいというヒトは、いざ、前に出よ!"
102,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_125","なるほど、なるほど。
そなたの魂を見ればいいのだな?
どれどれ……"
103,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_126","フンッ! フンッ!
見えよ、見えよ、魂見えよ~。
虹のごとき彩~、紅き陽ばかりに我が目を染めん~。"
104,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_127","むむむ……ぬぬぬ……うーん…………
オオオオオオッ!?"
105,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_128","……こ、これは、大いなる魂の色!
小さきヒトの器に、空をえぐる<RubyCharaters>FF07E9A2B6E9A2A8FF0AE38190E381B5E38186</RubyCharaters>にも似た、
雄大なる魂が込められているぞよ!"
106,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_129","……どういうことだ?"
107,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_130","私にもわからん!
しかし、この娘………………ハッ!?"
108,"TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_131","危険、危険!
何やら禍々しい色の魂が迫ってくる!
……したらば、これで!"
109,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_132","おい、待て!
…………クソッ。"
110,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_133","……だが、まじない師の言うとおり、嫌な気配がする。
誰かが、俺たちを狙っているような……。"
111,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_134","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前はあちら側で警戒を。
何か……来るぞ!"
112,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_140","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前はあちら側で警戒を。
何か……来るぞ!"
113,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_145","気を付けて……!"
114,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_150","また、神殿騎士……。"
115,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_160","そちらも倒したようだな。
神殿騎士……間違いなく、リエルの命を狙ってきた追っ手だ。"
116,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_161","皇都の中では、周囲の目を気にしてか襲ってこないが、
ひとたび外に出ると、どこからともなく嗅ぎ付けてくる。
これまでも、幾度となくな……。"
117,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_100_161","返り討ちにして捕まえても、何も吐こうとはしない。
フレイが「神殿騎士団本部」に探りをいれたこともあったが、
襲ってきた連中は、所属すらしていないことになっていた。"
118,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_162","おそらく、総長ですら把握していないような暗部が、
公言できないような理由で、リエルの命を狙っている。
……クソが!"
119,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_163","……あのまじない師は、もう近くにいないようだ。
問い詰めたいことはあったが、仕方ない。
ひとまず皇都に戻ろう。"
120,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_164","お前も行くぞ、リエル。"
121,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_170","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……怪我は、ない……?"
122,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_180","無事に戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
……いきなりの遠出で、手間をかけたな。"
123,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_181","今回の件で、お前も思い知っただろう。
神殿騎士を動かせるような権力者の中に、クズが紛れている。
人の命さえも簡単に摘もうとする、とっておきのクズがな。"
124,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_182","ああ、憎い! 反吐がでる!
そうだ、この怒りが「暗黒」の力となって、
俺を突き動かすんだ……!"
125,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_183","奴らの陰謀から、必ずリエルを護りぬき、
俺は「暗黒騎士の極意」を得てみせる。"
126,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_184","そして、この身果てるまで、
真なる悪の牙を、折り続けてやる……!"
127,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_185","…………あの。"
128,"TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_186","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シドゥルグ……
護ってくれてありがとう。
痛い思いさせて、ごめんなさい……。"
129,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_187","別に、戦えば痛いのは当たり前だ。
……フン!"
130,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_188","ともかく、引き続き、
こいつが命を狙われている理由を明らかにすることが、
最優先になりそうだ……。"
131,"TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_189","まじない師の言った「大いなる魂」という言葉の意味を、
しばし、洗ってみるとしよう。
また頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
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4 0 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_00 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、暗黒騎士にとって興味深い話を知っているようだ。
5 1 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_01 シドゥルグから、暗黒騎士の極意を追っていると打ち明けられた。彼と冒険者が護ることとなる、忘れられた騎士亭の「リエル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_02 リエルと話した。彼女が命を狙われている理由を探るため、アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップへ向かい、「シドゥルグ」と合流しよう。
7 3 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_03 シドゥルグと合流した。バヌバヌ族のまじない師に渡す手土産として、周辺の「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」を討伐して「<Sheet(EventItem,2001874,0)/>」を3つ入手しよう。
8 4 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001874,0)/>を入手した。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド付近で「バヌバヌ族のまじない師」を探し、「<Sheet(EventItem,2001874,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_05 バヌバヌ族のまじない師に、<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を渡した。リエルを見たまじない師は、大いなる魂が見えると言ったが、何者かの気配を察知し逃げてしまった。ブンド・オク・ベンドの「<Sheet(EObj,2006342,0)/>」で待機し、現れた敵を排除しよう。
10 6 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_06 現れた神殿騎士を排除した。ブンド・オク・ベンドの「シドゥルグ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_07 シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_08 シドゥルグと話した。彼は、リエルの命を狙う黒幕に、憤慨しているようだ。リエルを護りぬくため、さらに力をつけよう。 ※暗黒騎士のレベルが54以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
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27 23 TEXT_JOBDRK520_02060_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_00 リエルと話す
29 25 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_01 キャンプ・クラウドトップでシドゥルグと合流
30 26 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_02 <Sheet(BNpcName,3495,0)/>から<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を入手
31 27 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_03 バヌバヌ族のまじない師を探し<Sheet(EventItem,2001874,0)/>を渡す
32 28 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_04 <Sheet(EObj,2006342,0)/>で見渡して敵を討伐
33 29 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_05 ブンド・オク・ベンドのシドゥルグと話す
34 30 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_06 イシュガルドのシドゥルグと話す
35 31 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_07
36 32 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_08
37 33 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_09
38 34 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_10
39 35 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_11
40 36 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_12
41 37 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_13
42 38 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_14
43 39 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_15
44 40 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_16
45 41 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_17
46 42 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_18
47 43 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_19
48 44 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_20
49 45 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_21
50 46 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_22
51 47 TEXT_JOBDRK520_02060_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_000 ……お前か、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ここに来たということは、「暗黒騎士」としての力を求める、 強い意志があるんだろうな。
53 49 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_001 ……いいだろう。 ならばお前と、取引がしたい。
54 50 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_002 俺は今、師が老いて亡くなる間際に言い残した、 「暗黒騎士の極意」を追っている。 師の言葉によると、こうだ……。
55 51 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_003 『暗黒騎士は、負の感情を力に換える。  だが、その感情は、ある心の支流にすぎない』
56 52 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_004 『源流となる心……  それがあればこそ、暗黒騎士は強さを得る。  血を捧げ、肉を削ぐこととなろうとも、決して引かぬ』
57 53 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_005 『その心こそ、暗黒騎士の極意。  いつかそれを知るまで、護るべき者を、護りぬきなさい』
58 54 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_006 ……俺と生前のフレイは、弱き者を護る戦いを続けながら、 この言葉の意味を探していた。
59 55 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_007 その最中で、神殿騎士に囲まれている、 こいつを見つけたんだ。
60 56 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_008 ……………………。
61 57 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_009 ……リエル、「名乗っていい」。 こんなことまで、いちいち俺に許可を求めるな。
62 58 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_010 ……ごめんなさい。
63 59 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_011 リエル、です。 …………こんにちは。
64 60 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_012 はぁ……。 これでも、煩いガキよりはマシだ。 おそらくな。
65 61 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_013 リエルは、神殿騎士に囲まれて、殺されかけていた。 俺とフレイで助け出したが、何度も追っ手がかかっている。 まだ、護りぬいたとは言えん状況だ。
66 62 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_014 しかも、フレイはもういない……。 俺ひとりでこいつを護りながら、 こいつが狙われている原因に迫るのは、不可能だろう。
67 63 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_015 ……だから、お前に協力を頼みたい。 フレイに代わって、こいつを護るのに手を貸してくれないか。
68 64 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_016 師の言葉どおりなら、こいつを護りぬくことで、 「暗黒騎士の極意」に近づくことができるはず……。
69 65 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_017 お前はすでに、負の感情を自在に操れるだろうが、 その先があるとしたら……会得してみたいと思わないか?
70 66 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_018 協定、成立だな。 こいつを護りぬくまで頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
71 67 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_019 おい……お前からも、ひとこと言ったらどうだ。 自分のことくらい、自分で説明しろ。
72 68 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_020 ……………………。
73 69 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_030 リエルに話を聞いてみろ。 もっとも、まともな話が聞けるとは思えんがな……。
74 70 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_040 私のこと……何を話していいの……?
75 71 TEXT_JOBDRK520_02060_Q1_000_041 何を聞く?
76 72 TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_042 どうして追われてるの?
77 73 TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_043 家族は?
78 74 TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_044 シドゥルグ、怖くない?
79 75 TEXT_JOBDRK520_02060_A1_000_045 聞きたいことはない
80 76 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_050 生きてちゃだめって言われた。 なのに生きてるから、神殿騎士のひとたち、 怒ってるんだと思う……。
81 77 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_055 …………いない。
82 78 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_060 ……よくみると怖くないって、前にフレイが言ってた。
83 79 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_065 ……もう、終わり? …………それじゃ、あの……私から、聞いてもいい?
84 80 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_066 あなた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っていうの? わたしも、そう呼んでいい……?
85 81 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_067 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
86 82 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_068 話は終わったか。 ……といっても、わからんことだらけだろうが。
87 83 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_069 神殿騎士たちの狙いは、リエルの命そのものらしい。 どうして、こんな小娘の命を狙うのか…… 護るためにも、敵の思惑を突き止めなければならん。
88 84 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_070 ……が、本人は心当たりがないの一点張りだ。 うんざりしていたところに、この酒場で飲んでた騎兵が、 妙なことを吹聴しているのが聞こえてな。
89 85 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_071 アバラシア雲海に棲む「バヌバヌ族」という獣人の中に、 身に宿すエーテルの色を見る、まじない師がいるらしい。 その色により、姿からはわからない、本質を見抜くとか。
90 86 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_072 眉唾な情報ではあるが、このまま行き詰まるよりはいい。 リエルを、そのまじない師に見せに行こう。 「キャンプ・クラウドトップ」で合流だ。
91 87 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_080 アバラシア雲海に棲む、バヌバヌ族のまじない師に、 リエルを見せに行くぞ。 何か収穫があればいいがな……。
92 88 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_085 …………私、小娘じゃない。
93 89 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_090 ……いい風。 緑の匂いがする。
94 90 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_100 来たな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 よし、バヌバヌ族のまじない師とやらを探すか。
95 91 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_101 このあたりのバヌバヌ族は、人に友好的でないようだが、 土台、連中は単純なトリ頭だ……。 手土産を用意すれば、話す余地くらいはあるだろう。
96 92 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_102 問題は、何を手土産にするかだが…… 聞いたところによると、バヌバヌ族の祭事には、 「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」の羽根を使うことがあるらしい。
97 93 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_103 お前は、その羽根を集めてから、連中の拠点…… 「ブンド・オク・ベンド」付近で、まじない師を探してくれ。 俺も、リエルを連れて、後を追う。
98 94 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_110 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、一緒に行く……。
99 95 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_115 よろしく、おねがいします。
100 96 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_117 「<Sheet(BNpcName,3495,0)/>」の羽根を集めてから、連中の拠点…… 「ブンド・オク・ベンド」付近で、まじない師を探してくれ。 俺も、リエルを連れて、後を追う。
101 97 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_120 ぬおお、ヒトめ! 何をしにきた! 私を攻撃しようものなら、月の満ち欠けほど不思議な術で、 痛い目をみせるぞよ!?
102 98 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_121 なんと、なんと! この祭事用の羽根を献上したいと申すか! うーん、やはり真新しい羽は美しい……。
103 99 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_122 むむむむむ……。 本来は許されぬことであるが、白日のごとき誠意に免じて、 すこーし、すこーし、話を聞いてやるぞよ。
104 100 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_123 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、こいつが件のまじない師か。
105 101 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_124 事情は、この美しき羽根の配達者から聞いたぞよ。 そびえる雲ほど偉大なまじない師である私に、 魂の色を見てもらいたいというヒトは、いざ、前に出よ!
106 102 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_125 なるほど、なるほど。 そなたの魂を見ればいいのだな? どれどれ……
107 103 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_126 フンッ! フンッ! 見えよ、見えよ、魂見えよ~。 虹のごとき彩~、紅き陽ばかりに我が目を染めん~。
108 104 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_127 むむむ……ぬぬぬ……うーん………… オオオオオオッ!?
109 105 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_128 ……こ、これは、大いなる魂の色! 小さきヒトの器に、空をえぐる<RubyCharaters>FF07E9A2B6E9A2A8FF0AE38190E381B5E38186</RubyCharaters>にも似た、 雄大なる魂が込められているぞよ!
110 106 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_129 ……どういうことだ?
111 107 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_130 私にもわからん! しかし、この娘………………ハッ!?
112 108 TEXT_JOBDRK520_02060_VANUVANU02060_000_131 危険、危険! 何やら禍々しい色の魂が迫ってくる! ……したらば、これで!
113 109 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_132 おい、待て! …………クソッ。
114 110 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_133 ……だが、まじない師の言うとおり、嫌な気配がする。 誰かが、俺たちを狙っているような……。
115 111 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_134 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前はあちら側で警戒を。 何か……来るぞ!
116 112 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_140 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前はあちら側で警戒を。 何か……来るぞ!
117 113 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_145 気を付けて……!
118 114 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_150 また、神殿騎士……。
119 115 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_160 そちらも倒したようだな。 神殿騎士……間違いなく、リエルの命を狙ってきた追っ手だ。
120 116 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_161 皇都の中では、周囲の目を気にしてか襲ってこないが、 ひとたび外に出ると、どこからともなく嗅ぎ付けてくる。 これまでも、幾度となくな……。
121 117 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_100_161 返り討ちにして捕まえても、何も吐こうとはしない。 フレイが「神殿騎士団本部」に探りをいれたこともあったが、 襲ってきた連中は、所属すらしていないことになっていた。
122 118 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_162 おそらく、総長ですら把握していないような暗部が、 公言できないような理由で、リエルの命を狙っている。 ……クソが!
123 119 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_163 ……あのまじない師は、もう近くにいないようだ。 問い詰めたいことはあったが、仕方ない。 ひとまず皇都に戻ろう。
124 120 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_164 お前も行くぞ、リエル。
125 121 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_170 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……怪我は、ない……?
126 122 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_180 無事に戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……いきなりの遠出で、手間をかけたな。
127 123 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_181 今回の件で、お前も思い知っただろう。 神殿騎士を動かせるような権力者の中に、クズが紛れている。 人の命さえも簡単に摘もうとする、とっておきのクズがな。
128 124 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_182 ああ、憎い! 反吐がでる! そうだ、この怒りが「暗黒」の力となって、 俺を突き動かすんだ……!
129 125 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_183 奴らの陰謀から、必ずリエルを護りぬき、 俺は「暗黒騎士の極意」を得てみせる。
130 126 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_184 そして、この身果てるまで、 真なる悪の牙を、折り続けてやる……!
131 127 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_185 …………あの。
132 128 TEXT_JOBDRK520_02060_RIELLE_000_186 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、シドゥルグ…… 護ってくれてありがとう。 痛い思いさせて、ごめんなさい……。
133 129 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_187 別に、戦えば痛いのは当たり前だ。 ……フン!
134 130 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_188 ともかく、引き続き、 こいつが命を狙われている理由を明らかにすることが、 最優先になりそうだ……。
135 131 TEXT_JOBDRK520_02060_SIDURGU_000_189 まじない師の言った「大いなる魂」という言葉の意味を、 しばし、洗ってみるとしよう。 また頼むぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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0,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_00","忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に提案があるようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_01","シドゥルグから、リエルを幻術士ギルドに見せることを提案された。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドで「シドゥルグ」と合流しよう。"
2,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_02","シドゥルグと合流し、二手に分かれることになった。キャンプ・ドラゴンヘッドの「リエル」と話し、アドネール占星台まで護衛しよう。"
3,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_03","追っ手を退けながら、リエルをアドネール占星台に送り届けた。アドネール占星台の「シドゥルグ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_04","シドゥルグと話し、護衛を交代した。グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_05","エ・スミ・ヤンにリエルを見てもらった。グリダニアのカーラインカフェで休憩している「リエル」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_06","リエルとともに、束の間の休憩時間を過ごした。カーラインカフェの「リエル」と再度話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_07","リエルと話し、出発することになった。カーラインカフェ前の「シドゥルグ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_08","シドゥルグと話し、帰りの護衛を彼に任せた。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。"
9,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_09","シドゥルグと話した。リエルが宿している、ドラゴン族や精霊にも似た力とは、いったい何なのだろうか。冒険者を信頼する彼女を護るためにも、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。
※暗黒騎士のレベルが56以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
10,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_14",""
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16,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_00","キャンプ・ドラゴンヘッドでシドゥルグと合流"
25,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_01","キャンプ・ドラゴンヘッドのリエルと話す"
26,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_02","アドネール占星台のシドゥルグと話す"
27,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_03","幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す"
28,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_04","カーラインカフェのリエルと話す"
29,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_05","カーラインカフェのリエルと再度話す"
30,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_06","カーラインカフェ前のシドゥルグと話す"
31,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_07","イシュガルドのシドゥルグと話す"
32,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_17",""
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44,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_21",""
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47,"TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前か……。
ちょうどいい、次の手を打とうとしていたところだ。"
49,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_001","以前、バヌバヌ族のまじない師がリエルに言った、
「大いなる魂」という言葉について、推測を立てた。"
50,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_002","連中のいう魂とは、身に宿すエーテルのこと……
とすると、ひとつ思い当たることがある。"
51,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_003","生前のフレイが、護身のため、
リエルに幻術を教えたことがあったんだがな。
こいつは、たちどころに、フレイ以上の術者になった。"
52,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_004","フレイいわく、リエルの魔力は異常なほど強いらしい……。
優秀な術者の血筋だとか、
特異なエーテルの持ち主なのではと、推測していた。"
53,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_005","……それこそ、命を狙われる理由に繋がるかもしれん。
そこで、グリダニアの幻術士ギルドにも、
リエルを見せてみようと思う。"
54,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_006","問題は、神殿騎士の追っ手が掛かる可能性だが……
旅慣れたお前が護送を手伝ってくれるなら、
不可能な旅ではないだろう。"
55,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_007","……恩に着る。
では、ひとまず大審門を出て、
「キャンプ・ドラゴンヘッド」で合流しよう。"
56,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_010","グリダニアの幻術士ギルドに、
リエルのエーテルについて、意見を求めてみようと思う。
準備ができたら出発だ。"
57,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_015","フレイはね、暗黒剣だけじゃなくて、癒しの力も使えたの。
とっても優しくて、強い人だったんだよ。"
58,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_016","なのに決闘裁判で負けたのは、
持たされた武器が酷かったからだって、シドゥルグが言ってた。
でも……いちばん悪いのは、きっと私だ……。"
59,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_020","ここにくるの、はじめて……。
グリダニアも、はじめて……。"
60,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_030","……来たか。
ここから南下し、アドネール占星台を経由して、
黒衣森に入ろうと思う。"
61,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_031","俺は、先にアドネール占星台に向かって、
あちらに追っ手となりそうな奴がいないか調べよう。"
62,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_032","お前はリエルを連れて、あとから来い。
……頼めるか?"
63,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_033","では、頼む。
ここはもう皇都の外、いつ襲撃されてもおかしくない。
くれぐれも注意しておけ。"
64,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
シドゥルグ、行っちゃった……。"
65,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_041","…………きっと、大丈夫。
アドネール占星台まで、よろしくおねがいします。"
66,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_050","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
怪我は、平気……?"
67,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_060","無事か……!?
リエルから事情は聞いた。
まったく、油断も隙もない連中め……。"
68,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_061","だが、幸い、この占星台には追っ手らしき輩はいなかった。
皇都から増援が来る前に、黒衣森へ抜けるぞ。"
69,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_062","イシュガルド領を出さえすれば、
神殿騎士も、おいそれとは追ってこられまい。
絶対の安全とは言えんが、危険は低くなる。"
70,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_063","今度は、俺がリエルを連れていこう。
お前は先行してグリダニアへ向かい、
「幻術士ギルド」に話をつけておいてくれ。"
71,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_064","……行くぞ、リエル。"
72,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_070","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
何か、ご用でしょうか?
幻術について、問いたいことでも?"
73,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_075","ようこそ、幻術士ギルドへ。
何か、ご用でしょうか?"
74,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_080","……なるほど。
まじない師の言う「大いなる魂」を宿す娘さんを、
見てほしいということですね。"
75,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_081","構いませんよ。
力になれるのであれば、協力しましょう。
娘さんが到着するまで、どうぞこちらでお待ちください。"
76,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_082","すまん、遅くなった。
あれから襲撃を受けることはなかったが、
こいつの歩幅が狭すぎてな。"
77,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_083","ごめんなさい……。"
78,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_084","そういうときは、黙って歩みを合わせるのが、
大人の余裕というものですよ。"
79,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_085","……誰だ、このガキは。"
80,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_086","ふふ……この幻術士ギルドを任されている、
角尊のエ・スミ・ヤンと申します。
こう見えても、あなたよりは年上です。"
81,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_087","あなたが、リエルですね。
……なるほど、確かに、あなたからは強い力を感じます。"
82,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_088","こちらへ来て、姿勢を楽に。
癒しの力を使うときのように、意識を集中してください。"
83,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_089","…………ふむ。"
84,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_090","どうだ……?
何かわかるのか?"
85,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_091","……ええ。
これは……想像以上ですね…………。"
86,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_092","目に見えずとも、肌に感じるほど、
彼女は大きな力を宿しています。"
87,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_093","それも、鍛錬によって制御した力ではない。
在るだけで脅威となるほどの……そう、たとえば、
精霊やドラゴン族と対峙したときの感覚に似ています。"
88,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_094","精霊? ドラゴン族?
馬鹿な……そいつはどう見ても、ただの小娘だろう。"
89,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_095","ええ、外見については間違いなく。
ただ…………"
90,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_096","……あなたたちは、イシュガルドで禁書に指定されている、
「ドラゴンになった少年」という童話をご存じですか?"
91,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_097","童話……?
知らんな、何の関係がある。"
92,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_098","その童話は、
『ドラゴン族の血を飲んだ人は、ドラゴン族に変貌する』……
という伝承に基づき、書かれたものだといわれています。"
93,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_099","ゆえに、童話の存在を知る者の間では、
ドラゴン族の血に、人を竜と成す力があるのではないかと、
まことしやかに囁かれているのです。"
94,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_100","その竜の血を、彼女が飲んでいたとしたら?
姿は変わらないまでも、竜になりかけた存在だとしたら?
……強大なエーテルを宿すのにも、説明がつきます。"
95,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_101","あ、ありえん!
妄言だ……ッ!!"
96,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_102","私も、はっきりとした確証は持てません。
しかし、イシュガルドは、
ドラゴン族を巡る因縁と謀略が渦巻く地……。"
97,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_103","本人にその意思がなくとも、
企みに利用される可能性があることは、
あなたたちの方がご存じなのでは?"
98,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_104","…………ッ!"
99,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_105","……あの、私…………。"
100,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_106","ああ、すみません。
怖がらせるようなことを言ってしまいましたね。"
101,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_107","大丈夫、言葉はどうあれ、
彼らは君のことを護ろうとしています。
きっと、うまくいきますよ。"
102,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_108","イシュガルドに戻る前に、
少し休息をとってはいかがでしょう?"
103,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_109","特に、リエルは旅慣れていない様子だ。
カーラインカフェで英気を養ってから、
帰路につくことをお勧めします。"
104,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_110","…………そうさせてもらう。"
105,"TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_120","あなたたちの往く道は、平坦なものではなさそうですね。
しばし、カーラインカフェで休息を取るといいでしょう。
……精霊の加護があらんことを。"
106,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_125","…………クソッ。"
107,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_130","まだ、グリダニアでやることがある。
現地で合流だ。"
108,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_140","まったく、はるばるグリダニアまで来て聞かされたのが、
童話好きの空想話とはな……。"
109,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_141","イシュガルド正教の盲信者も理解しかねるが、
グリダニア人は、頭にまで花が咲いているのか?"
110,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_142","おい、リエル。
黙って食ってないで、お前も否定くらいしたらどうだ。"
111,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_143","……おい!
何とか言え!"
112,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_144","……私にだって、わからない。
最初、神殿騎士のひとたちが来たのは、突然だった……。"
113,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_145","私は捕まえられて、牢屋に連れていかれて、
生きてちゃいけないから、そこにいろって言われたの……。"
114,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_146","牢屋の壁は固くって、叩いた手が真っ赤になった。
鉄格子は、氷より冷たかった。
だから私は……どこにもいけなかった。"
115,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_147","そのうち、出してもらえることになって、
ついていったら、死ねっていわれたんだ。
シドゥルグとフレイが助けてくれたから生きてるけど……。"
116,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_148","いつだって、されることの理由は教えてもらえなかったよ。
だけど私、竜の血なんて飲んでない……本当だもん。"
117,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_149","…………続き、食べていい?"
118,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_150","……好きにしろ。"
119,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_151","…………。"
120,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_152","……………………。"
121,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_153","……本当の、本当に、竜の血を飲んでいないんだな?
飲まされたりもしていないな?"
122,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_154","うん……。"
123,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_155","…………今も痛いとか、苦しいとかは、ないんだな?"
124,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_156","うん……。"
125,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_157","………………うまいか、それ。"
126,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_158","…………うん。"
127,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_159","……そうか、ならいい。"
128,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すまんが、
こいつが食い終わるまで、ついててやってくれ。"
129,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_161","俺は、少し……街の空気を吸ってくる。
終わったら、建物の外で合流だ。"
130,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_170","……リンゴ、おいしかった。
待っててくれて、ありがとう。
待ち合わせは、建物の外だよね。"
131,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_180","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も休めた……?"
132,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_190","もう出られるようだな……。
俺も、おかげさまで気は済んだ。"
133,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_191","帰りは、俺が皇都までリエルを連れていく。
お前は、お前のペースで戻ってくれればいい。
帰還後に、いつもの「忘れられた騎士亭」で会おう。"
134,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_192","……行くぞ、リエル。"
135,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_200","グリダニアで食べたリンゴ、おいしかった。
だから、行きよりも早く歩けた気がするの。"
136,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_210","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、互いに無事だな。
行きに、お前が追っ手を完璧に退けてくれたおかげで、
連中も警戒したのか、帰りの旅は順調だった。"
137,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_211","……お前、リエルにずいぶん懐かれていたぞ。
道すがら、お前の心配ばかりされた俺の身にもなれ……。"
138,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_212","最初はとんだ「暗黒騎士」だと思ったものだが、
「護る」ということを、お前は理解し、やり遂げている。
「暗黒騎士の極意」にも、近づいていることだろう。"
139,"TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_213","リエルについての謎は、まだ解けんが……
お前のおかげで、この旅は成し遂げられた。
引き続き、頼むぞ。"
140,"TEXT_JOBDRK540_02061_QIB_001_TODO_1","リエルを護衛しろ!"
141,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_01","アドネール占星台は、南だよね……?"
142,"TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_01","見つけたぞ、標的の娘だ!
ただちに始末しろッ!"
143,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_02","追っ手……!?
いやっ……逃げなきゃ……!"
144,"TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_02","追え、追えーッ!
首を取れとのお達しだぞ!"
145,"TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
146,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
147,"TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_04","どこまで駆けても無駄なこと!
幼子の脚では、我らをかわせまい!"
148,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_04","ハァ……ハァ……。
お願い、来ないで……!"
149,"TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BOSS_BATTLETALK_01","神殿騎士ともあろうものが、舐められたものだ。
崇高なる使命、吾輩が遂げてみせよう!"
150,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_05","あと少しなのに……!
どうしよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
151,"TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BOSS_BATTLETALK_02","くっ、これほどの猛者がついているとは……!
今日のところは、撤退だ!"
152,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_06","私たち、助かったの……?"
153,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_07","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、怪我は平気……?
ここまで護ってくれて、本当にありがとう……!"
154,"TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_08","だめ……私、行かなきゃいけないのに…………。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_00 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に提案があるようだ。
5 1 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_01 シドゥルグから、リエルを幻術士ギルドに見せることを提案された。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドで「シドゥルグ」と合流しよう。
6 2 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_02 シドゥルグと合流し、二手に分かれることになった。キャンプ・ドラゴンヘッドの「リエル」と話し、アドネール占星台まで護衛しよう。
7 3 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_03 追っ手を退けながら、リエルをアドネール占星台に送り届けた。アドネール占星台の「シドゥルグ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_04 シドゥルグと話し、護衛を交代した。グリダニアの幻術士ギルドにいる「エ・スミ・ヤン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_05 エ・スミ・ヤンにリエルを見てもらった。グリダニアのカーラインカフェで休憩している「リエル」と話そう。
10 6 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_06 リエルとともに、束の間の休憩時間を過ごした。カーラインカフェの「リエル」と再度話そう。
11 7 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_07 リエルと話し、出発することになった。カーラインカフェ前の「シドゥルグ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_08 シドゥルグと話し、帰りの護衛を彼に任せた。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。
13 9 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_09 シドゥルグと話した。リエルが宿している、ドラゴン族や精霊にも似た力とは、いったい何なのだろうか。冒険者を信頼する彼女を護るためにも、暗黒騎士としての腕を磨いていこう。 ※暗黒騎士のレベルが56以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
14 10 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBDRK540_02061_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_00 キャンプ・ドラゴンヘッドでシドゥルグと合流
29 25 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_01 キャンプ・ドラゴンヘッドのリエルと話す
30 26 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_02 アドネール占星台のシドゥルグと話す
31 27 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_03 幻術士ギルドのエ・スミ・ヤンと話す
32 28 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_04 カーラインカフェのリエルと話す
33 29 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_05 カーラインカフェのリエルと再度話す
34 30 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_06 カーラインカフェ前のシドゥルグと話す
35 31 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_07 イシュガルドのシドゥルグと話す
36 32 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_08
37 33 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_09
38 34 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_10
39 35 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_11
40 36 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_12
41 37 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_13
42 38 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_14
43 39 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_15
44 40 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_16
45 41 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_17
46 42 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_18
47 43 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_19
48 44 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_20
49 45 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_21
50 46 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_22
51 47 TEXT_JOBDRK540_02061_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前か……。 ちょうどいい、次の手を打とうとしていたところだ。
53 49 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_001 以前、バヌバヌ族のまじない師がリエルに言った、 「大いなる魂」という言葉について、推測を立てた。
54 50 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_002 連中のいう魂とは、身に宿すエーテルのこと…… とすると、ひとつ思い当たることがある。
55 51 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_003 生前のフレイが、護身のため、 リエルに幻術を教えたことがあったんだがな。 こいつは、たちどころに、フレイ以上の術者になった。
56 52 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_004 フレイいわく、リエルの魔力は異常なほど強いらしい……。 優秀な術者の血筋だとか、 特異なエーテルの持ち主なのではと、推測していた。
57 53 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_005 ……それこそ、命を狙われる理由に繋がるかもしれん。 そこで、グリダニアの幻術士ギルドにも、 リエルを見せてみようと思う。
58 54 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_006 問題は、神殿騎士の追っ手が掛かる可能性だが…… 旅慣れたお前が護送を手伝ってくれるなら、 不可能な旅ではないだろう。
59 55 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_007 ……恩に着る。 では、ひとまず大審門を出て、 「キャンプ・ドラゴンヘッド」で合流しよう。
60 56 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_010 グリダニアの幻術士ギルドに、 リエルのエーテルについて、意見を求めてみようと思う。 準備ができたら出発だ。
61 57 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_015 フレイはね、暗黒剣だけじゃなくて、癒しの力も使えたの。 とっても優しくて、強い人だったんだよ。
62 58 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_016 なのに決闘裁判で負けたのは、 持たされた武器が酷かったからだって、シドゥルグが言ってた。 でも……いちばん悪いのは、きっと私だ……。
63 59 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_020 ここにくるの、はじめて……。 グリダニアも、はじめて……。
64 60 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_030 ……来たか。 ここから南下し、アドネール占星台を経由して、 黒衣森に入ろうと思う。
65 61 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_031 俺は、先にアドネール占星台に向かって、 あちらに追っ手となりそうな奴がいないか調べよう。
66 62 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_032 お前はリエルを連れて、あとから来い。 ……頼めるか?
67 63 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_033 では、頼む。 ここはもう皇都の外、いつ襲撃されてもおかしくない。 くれぐれも注意しておけ。
68 64 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 シドゥルグ、行っちゃった……。
69 65 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_041 …………きっと、大丈夫。 アドネール占星台まで、よろしくおねがいします。
70 66 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_050 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 怪我は、平気……?
71 67 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_060 無事か……!? リエルから事情は聞いた。 まったく、油断も隙もない連中め……。
72 68 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_061 だが、幸い、この占星台には追っ手らしき輩はいなかった。 皇都から増援が来る前に、黒衣森へ抜けるぞ。
73 69 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_062 イシュガルド領を出さえすれば、 神殿騎士も、おいそれとは追ってこられまい。 絶対の安全とは言えんが、危険は低くなる。
74 70 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_063 今度は、俺がリエルを連れていこう。 お前は先行してグリダニアへ向かい、 「幻術士ギルド」に話をつけておいてくれ。
75 71 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_064 ……行くぞ、リエル。
76 72 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_070 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 何か、ご用でしょうか? 幻術について、問いたいことでも?
77 73 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_075 ようこそ、幻術士ギルドへ。 何か、ご用でしょうか?
78 74 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_080 ……なるほど。 まじない師の言う「大いなる魂」を宿す娘さんを、 見てほしいということですね。
79 75 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_081 構いませんよ。 力になれるのであれば、協力しましょう。 娘さんが到着するまで、どうぞこちらでお待ちください。
80 76 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_082 すまん、遅くなった。 あれから襲撃を受けることはなかったが、 こいつの歩幅が狭すぎてな。
81 77 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_083 ごめんなさい……。
82 78 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_084 そういうときは、黙って歩みを合わせるのが、 大人の余裕というものですよ。
83 79 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_085 ……誰だ、このガキは。
84 80 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_086 ふふ……この幻術士ギルドを任されている、 角尊のエ・スミ・ヤンと申します。 こう見えても、あなたよりは年上です。
85 81 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_087 あなたが、リエルですね。 ……なるほど、確かに、あなたからは強い力を感じます。
86 82 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_088 こちらへ来て、姿勢を楽に。 癒しの力を使うときのように、意識を集中してください。
87 83 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_089 …………ふむ。
88 84 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_090 どうだ……? 何かわかるのか?
89 85 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_091 ……ええ。 これは……想像以上ですね…………。
90 86 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_092 目に見えずとも、肌に感じるほど、 彼女は大きな力を宿しています。
91 87 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_093 それも、鍛錬によって制御した力ではない。 在るだけで脅威となるほどの……そう、たとえば、 精霊やドラゴン族と対峙したときの感覚に似ています。
92 88 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_094 精霊? ドラゴン族? 馬鹿な……そいつはどう見ても、ただの小娘だろう。
93 89 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_095 ええ、外見については間違いなく。 ただ…………
94 90 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_096 ……あなたたちは、イシュガルドで禁書に指定されている、 「ドラゴンになった少年」という童話をご存じですか?
95 91 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_097 童話……? 知らんな、何の関係がある。
96 92 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_098 その童話は、 『ドラゴン族の血を飲んだ人は、ドラゴン族に変貌する』…… という伝承に基づき、書かれたものだといわれています。
97 93 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_099 ゆえに、童話の存在を知る者の間では、 ドラゴン族の血に、人を竜と成す力があるのではないかと、 まことしやかに囁かれているのです。
98 94 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_100 その竜の血を、彼女が飲んでいたとしたら? 姿は変わらないまでも、竜になりかけた存在だとしたら? ……強大なエーテルを宿すのにも、説明がつきます。
99 95 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_101 あ、ありえん! 妄言だ……ッ!!
100 96 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_102 私も、はっきりとした確証は持てません。 しかし、イシュガルドは、 ドラゴン族を巡る因縁と謀略が渦巻く地……。
101 97 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_103 本人にその意思がなくとも、 企みに利用される可能性があることは、 あなたたちの方がご存じなのでは?
102 98 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_104 …………ッ!
103 99 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_105 ……あの、私…………。
104 100 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_106 ああ、すみません。 怖がらせるようなことを言ってしまいましたね。
105 101 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_107 大丈夫、言葉はどうあれ、 彼らは君のことを護ろうとしています。 きっと、うまくいきますよ。
106 102 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_108 イシュガルドに戻る前に、 少し休息をとってはいかがでしょう?
107 103 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_109 特に、リエルは旅慣れていない様子だ。 カーラインカフェで英気を養ってから、 帰路につくことをお勧めします。
108 104 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_110 …………そうさせてもらう。
109 105 TEXT_JOBDRK540_02061_ESUMIYAN_000_120 あなたたちの往く道は、平坦なものではなさそうですね。 しばし、カーラインカフェで休息を取るといいでしょう。 ……精霊の加護があらんことを。
110 106 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_125 …………クソッ。
111 107 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_130 まだ、グリダニアでやることがある。 現地で合流だ。
112 108 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_140 まったく、はるばるグリダニアまで来て聞かされたのが、 童話好きの空想話とはな……。
113 109 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_141 イシュガルド正教の盲信者も理解しかねるが、 グリダニア人は、頭にまで花が咲いているのか?
114 110 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_142 おい、リエル。 黙って食ってないで、お前も否定くらいしたらどうだ。
115 111 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_143 ……おい! 何とか言え!
116 112 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_144 ……私にだって、わからない。 最初、神殿騎士のひとたちが来たのは、突然だった……。
117 113 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_145 私は捕まえられて、牢屋に連れていかれて、 生きてちゃいけないから、そこにいろって言われたの……。
118 114 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_146 牢屋の壁は固くって、叩いた手が真っ赤になった。 鉄格子は、氷より冷たかった。 だから私は……どこにもいけなかった。
119 115 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_147 そのうち、出してもらえることになって、 ついていったら、死ねっていわれたんだ。 シドゥルグとフレイが助けてくれたから生きてるけど……。
120 116 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_148 いつだって、されることの理由は教えてもらえなかったよ。 だけど私、竜の血なんて飲んでない……本当だもん。
121 117 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_149 …………続き、食べていい?
122 118 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_150 ……好きにしろ。
123 119 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_151 …………。
124 120 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_152 ……………………。
125 121 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_153 ……本当の、本当に、竜の血を飲んでいないんだな? 飲まされたりもしていないな?
126 122 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_154 うん……。
127 123 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_155 …………今も痛いとか、苦しいとかは、ないんだな?
128 124 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_156 うん……。
129 125 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_157 ………………うまいか、それ。
130 126 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_158 …………うん。
131 127 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_159 ……そうか、ならいい。
132 128 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_160 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すまんが、 こいつが食い終わるまで、ついててやってくれ。
133 129 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_161 俺は、少し……街の空気を吸ってくる。 終わったら、建物の外で合流だ。
134 130 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_170 ……リンゴ、おいしかった。 待っててくれて、ありがとう。 待ち合わせは、建物の外だよね。
135 131 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_180 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も休めた……?
136 132 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_190 もう出られるようだな……。 俺も、おかげさまで気は済んだ。
137 133 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_191 帰りは、俺が皇都までリエルを連れていく。 お前は、お前のペースで戻ってくれればいい。 帰還後に、いつもの「忘れられた騎士亭」で会おう。
138 134 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_192 ……行くぞ、リエル。
139 135 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_000_200 グリダニアで食べたリンゴ、おいしかった。 だから、行きよりも早く歩けた気がするの。
140 136 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_210 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、互いに無事だな。 行きに、お前が追っ手を完璧に退けてくれたおかげで、 連中も警戒したのか、帰りの旅は順調だった。
141 137 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_211 ……お前、リエルにずいぶん懐かれていたぞ。 道すがら、お前の心配ばかりされた俺の身にもなれ……。
142 138 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_212 最初はとんだ「暗黒騎士」だと思ったものだが、 「護る」ということを、お前は理解し、やり遂げている。 「暗黒騎士の極意」にも、近づいていることだろう。
143 139 TEXT_JOBDRK540_02061_SIDURGU_000_213 リエルについての謎は、まだ解けんが…… お前のおかげで、この旅は成し遂げられた。 引き続き、頼むぞ。
144 140 TEXT_JOBDRK540_02061_QIB_001_TODO_1 リエルを護衛しろ!
145 141 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_01 アドネール占星台は、南だよね……?
146 142 TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_01 見つけたぞ、標的の娘だ! ただちに始末しろッ!
147 143 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_02 追っ手……!? いやっ……逃げなきゃ……!
148 144 TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_02 追え、追えーッ! 首を取れとのお達しだぞ!
149 145 TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★)
150 146 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★)
151 147 TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BATTLETALK_04 どこまで駆けても無駄なこと! 幼子の脚では、我らをかわせまい!
152 148 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_04 ハァ……ハァ……。 お願い、来ないで……!
153 149 TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BOSS_BATTLETALK_01 神殿騎士ともあろうものが、舐められたものだ。 崇高なる使命、吾輩が遂げてみせよう!
154 150 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_05 あと少しなのに……! どうしよう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
155 151 TEXT_JOBDRK540_02061_TEMPLEKNIGHT_BOSS_BATTLETALK_02 くっ、これほどの猛者がついているとは……! 今日のところは、撤退だ!
156 152 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_06 私たち、助かったの……?
157 153 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_07 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、怪我は平気……? ここまで護ってくれて、本当にありがとう……!
158 154 TEXT_JOBDRK540_02061_RIELLE_BATTLETALK_08 だめ……私、行かなきゃいけないのに…………。
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_00","忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に相談があるようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_01","シドゥルグから、リエルをドラゴン族に見せてみたいと相談を受けた。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_02","ヴィゾーヴニルと話し、協力の条件を提示された。不浄の三塔の「シドゥルグ」に相談しよう。"
3,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_03","シドゥルグと捜索の分担をした。不浄の三塔より南で「<Sheet(EObj,2006344,0)/>」を探そう。"
4,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_04","妨害を退け、<Sheet(EventItem,2001875,0)/>を入手した。不浄の三塔の「ヴィゾーヴニル」に「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」を見せよう。"
5,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_05","ヴィゾーヴニルに<Sheet(EventItem,2001875,0)/>を見せたところ、ほかの竜に渡すよう言われた。高地ドラヴァニアのモーン大岩窟にいる「死期を悟る老竜」に「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_06","死期を悟る老竜に、<Sheet(EventItem,2001875,0)/>を渡した。彼女の夫の血が、リエルの中に混じっているらしい。忘れられた騎士亭に戻り、「シドゥルグ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_07","シドゥルグと話していたところ、正教からの使者、イストリドが現れた。彼女こそ、リエルの命を狙う首謀者であり、彼女の実の母親であるらしい。提示された決闘にむけて、力をつけていこう。
※暗黒騎士のレベルが58以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_09",""
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15,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_16",""
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20,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_00","不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す"
25,"TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_01","不浄の三塔のシドゥルグに相談"
26,"TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_02","<Sheet(EObj,2006344,0)/>を探す"
27,"TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_03","ヴィゾーヴニルに<Sheet(EventItem,2001875,0)/>を見せる"
28,"TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_04","死期を悟る老竜に<Sheet(EventItem,2001875,0)/>を渡す"
29,"TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_05","イシュガルドのシドゥルグと話す"
30,"TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_07",""
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47,"TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK560_02062_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「霊峰を越えて」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
実は、お前に相談したいことがある。"
50,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_001","幻術士ギルドの、角尊が言っていたことは覚えているな?
リエルが、ドラゴン族や精霊に似た力を宿しているという話だ。"
51,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_002","もしも、リエルの力が、竜に由来するものだったら……
この国のことだ、護りきるのは相当に難しくなるだろう。"
52,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_003","本人は竜の血を飲んでいないと言っているが、
それだけで、すべて可能性が否定できるわけではない……。
真実を知るには、リエルをドラゴン族に見せる必要がある。"
53,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_004","……無論、危険は承知だが、
こいつを護ろうと思うのならば、確認しておくべき真実だ。
どうにかして、ドラゴン族と交渉ができんものか……。"
54,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_005","なに、高地ドラヴァニアのドラゴン族となら、
交渉ができるだと……!?"
55,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_006","お前、よくよく異端の嫌疑をかけられんようにしろよ……。
だが、渡りに船には違いない。
リエルは俺が連れていくので、現地で合流するとしよう。"
56,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_010","高地ドラヴァニアのドラゴン族に、リエルを見せに行こう。
連中との交渉には、お前が不可欠だ。
……頼んだぞ。"
57,"TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が来てくれるようになってから、
初めての場所、いっぱい行ってる……。"
58,"TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_016","いつか、もっと遠くにも行けたらいいな。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、シドゥルグと、3人で……。"
59,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_020","こいつが、ここの長なのか……。
交渉は頼んだぞ。"
60,"TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_025","ドラゴン族、大きい……!
こんなに近くで見るの、はじめて……!"
61,"TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_030","小さき者よ、此度は何用か。
こちらの奇妙な小さき者らも、お前の連れ合いであろう?"
62,"TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_031","……なるほど、道理で。"
63,"TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_032","事情は、ようくわかった。
お前の言葉に偽りがあるとも思わぬが、
見知らぬヒトのためとあらば、相応の誠意を見せよ。"
64,"TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_033","花を……「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」を摘んでくるのだ。
この塔から、さほど離れてはおらぬ地に根付いていよう。"
65,"TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_034","「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」はとても香り高き花ゆえ、
引き寄せられる魔物も少なくない。
心して探すがよい。"
66,"TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_040","花を……「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」を摘んでくるのだ。
この塔から、さほど離れてはおらぬ地に根付いていよう。"
67,"TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_045","ドラゴン族でも、花が好きなの……?
不思議……私たちと、同じなんだね。"
68,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_050","……話は聞いていた。
まさか、ドラゴン族のために花を摘む日が来ようとはな……。"
69,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_051","探すのは「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」だったか。
ふむ……俺とリエルは、塔よりも北を探してこよう。
お前は南側を頼む。"
70,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_060","探すのは「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」だったか。
ふむ……俺とリエルは、塔よりも北を探してこよう。
お前は南側を頼む。"
71,"TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_070","「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」は見つけられたか?
我らの爪で触れるには、か弱すぎる命だが、
お前たちの柔き手ならば摘み取れよう。"
72,"TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_071","ああ……。
そうだ、吾輩が求めたのは、確かにこの花だ。"
73,"TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_072","では、これをそのまま、モーン大岩窟におる老竜に渡せ。
さすれば、求める答えも得られよう……。
お前の連れ合いが戻ってきたら、同じように伝えおく。"
74,"TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_080","「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」を、モーン大岩窟におる老竜に渡せ。
さすれば、求める答えも得られよう……。
お前の連れ合いが戻ってきたら、同じように伝えおく。"
75,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_090","……何かね、若人よ。
間もなく天命が尽き、空へと還る命だ……。
首を取ろうというのなら、その後にしておくれ……。"
76,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_091","ああ……懐かしい……。
<Sheet(EventItem,2001875,0)/>だね……。
私の愛した、芽吹きの匂いだ……。"
77,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_092","これを、ヴィゾーヴニルが私にと……?"
78,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_093","……その娘の匂い。
なるほど、ヴィゾーヴニルめ、
老体に面倒な役目を押し付けてくれたものだ……。"
79,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_094","永きを生き、叡智を湛えた竜よ。
俺たちは、問いたいことがあって来た。"
80,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_095","みなまで言うな。
……最も小さき若人よ、私のそばまで来ておくれ。"
81,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_096","ああ……やはり……
この娘からは、よく知った匂いがする……。
かつて黎明の雲海をともに羽ばたいた、我が夫の匂いだ。"
82,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_097","何を、言っている……!?
まさか……!"
83,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_098","まあ、お待ち……。
老骨の話に、結論を急ぐものではないよ。"
84,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_099","この幼きヒトの内には、確かに我が夫の……
ドラゴン族の血が流れている。
しかし、ヒトの血とよく混じっているようだね……。"
85,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_100","おそらく、父と母のどちらかが、我が夫の血を呷り……
その後に授かった子なのだろう。"
86,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_101","……我ら竜の血には、ヒトを竜と成す力がある。
だが、最初の変異はごく短期間におわり、姿は戻るのだ。
幾度も血を呷ってこそ、完全な変貌に至る……。"
87,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_102","もし、竜の血を飲みながらも、完全な変貌を遂げる前に、
ヒトの姿で子を儲けたなら……
生まれた命は、ヒトそのものの形をとるだろう。"
88,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_103","そんな……。
神殿騎士がリエルを追っているのは、
まさか、この事実を知っているからなのか……!?"
89,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_104","クソッ、最悪だ!
竜人と人との混血児など、イシュガルドでは禁忌の存在。
正教は当然、是が非でも消しにくる……!!"
90,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_105","こいつを護りきるには、どうしたらいい……!?
肝心の「暗黒騎士の極意」さえ、いまだ暗中だぞ……!!"
91,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_106","極意とはまた、大層なことを……。
たかだか500年と生きない短命のヒトが、
いかなる真実を極めようというのかね……?"
92,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_107","……負の感情の源流であり、護るための強さとなる心だって?
ふむ、お前たちの様子を見れば、
とっくにわかっていそうなものだがね……。"
93,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_108","その心は、老いた私が口にするには、いささか青臭すぎる。
ただ、遠い空に棲む、私の小さな友人たちならば、
高らかに謳いあげてくれるだろう……。"
94,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_109","どういうことだ……?
詳しく教えろ!!"
95,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_110","さてね……。
しゃべりすぎて、もう疲れてしまった……。
私は、そろそろ眠らせてもらうよ……。"
96,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_111","……お前と出会えたおかげで、懐かしい夢が見られそうだ。
ありがとう、小さきヒトの子よ…………。"
97,"TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_112","私も……会えて、よかった……。
おやすみなさい……。"
98,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_113","一度、「忘れられた騎士亭」に戻ろう……。"
99,"TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_120","もう、お行き……。
竜の眠りは、妨げるものではないよ……。"
100,"TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_125","………………。"
101,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_130","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
リエルを護るための戦い、お前はどう見る?"
102,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_131","俺は、こいつが何であれ、
負った役目を途中で投げ出すつもりはない。
俺自身のためにもな……ただ……"
103,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_132","(-????-)悪しき娘を庇い、我々に牙を剥く「暗黒騎士」というのは、
貴様らのことだな?"
104,"TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_133","…………ッ!"
105,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_134","お前……正教の手の者だな。
フン、ついに街中でもお構いなしか……?"
106,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_135","(-????-)勘違いするなよ、下郎。
正義は我々、貴様らは悪だ。
こうして穏便に言葉を交わせることを、ありがたく思え。"
107,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_136","我が名は、イストリド。
心身を、イシュガルド正教に捧げる者だ。"
108,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_137","我々が、その娘を追っていることについては、
もはや隠し立てするつもりもない。
そして、貴様らに手を焼いていることもな。"
109,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_138","正教の核たる方々は、貴様らの追跡によって、
いたずらに神殿騎士を損失することを望んではおらぬ。
……ゆえに、こうして薄汚い店まで「取引」をしにきた。"
110,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_139","取引、か……。
笑わせてくれるな。"
111,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_140","お前らが、リエルを追っている理由には、予測がついている。
イシュガルド正教にとって禁忌の存在……
断じて許す気などないくせに、何をどう取引するつもりだ?"
112,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_141","ほう……理由を知っていて娘を庇うか、逆賊め。
無知であれば、恩赦のていをとり、
娘を奪うつもりだったのだがな……。"
113,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_142","まあ、よい……。
我々は、娘を含めた貴様ら3人との決闘を望む。"
114,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_143","私は、その娘の処遇について全権を預かった身。
もしこの首を取ることができれば、
ほかに貴様らを追うものはいないと約束しよう。"
115,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_144","ただし、この取引を断ったり、
決闘の地に現れないようなことがあれば、
今後は街中でも追っ手を放つ。"
116,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_145","他国に逃げ堕ちようが、必ず探し出して抹殺するゆえ……
快い返事をしてくれような?"
117,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_146","……心底、気に食わん女だ。
決闘を待たず、今ここで首を落としてやりたいが、
どうせ外に配下どもが控えているんだろう?"
118,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_147","その取引とやら……
乗る以外に、道はないようだな。"
119,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_148","……逆賊のわりに、よい判断だ。
では、決闘の日時については、追って使者を出す。
それまで、精々おとなしくしておれ。"
120,"TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_149","待って、お母さん……!"
121,"TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_150","……母と呼ぶなと言っただろう。
穢れた血の娘め、貴様に家族などはない。"
122,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_151","……リエル。
今、あいつに何て言った。
お前、家族はいないんじゃなかったのか。"
123,"TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_152","お母さん、牢屋に入れた私に、もう娘じゃないって……
家族だった記憶は消せって、言ったから……。
だから…………。"
124,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_153","お前ッ……!
それを、どうして早く言わなかった!
忘れろといわれて、馬鹿正直に従ったのか!?"
125,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_154","あの女は……お前の実の母親はッ……!
神殿騎士を差し向けて、お前を殺そうとしているんだぞ!!"
126,"TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_155","……ッ…………。"
127,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_156","クソ! クソッ……!
どこまで……腐っていやがる…………!!"
128,"TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_157","すまん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
少し、頭を冷やす時間をくれ。
今後のことは、そのあとだ……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_00 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に相談があるようだ。
5 1 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_01 シドゥルグから、リエルをドラゴン族に見せてみたいと相談を受けた。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_02 ヴィゾーヴニルと話し、協力の条件を提示された。不浄の三塔の「シドゥルグ」に相談しよう。
7 3 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_03 シドゥルグと捜索の分担をした。不浄の三塔より南で「<Sheet(EObj,2006344,0)/>」を探そう。
8 4 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_04 妨害を退け、<Sheet(EventItem,2001875,0)/>を入手した。不浄の三塔の「ヴィゾーヴニル」に「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」を見せよう。
9 5 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_05 ヴィゾーヴニルに<Sheet(EventItem,2001875,0)/>を見せたところ、ほかの竜に渡すよう言われた。高地ドラヴァニアのモーン大岩窟にいる「死期を悟る老竜」に「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」を渡そう。
10 6 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_06 死期を悟る老竜に、<Sheet(EventItem,2001875,0)/>を渡した。彼女の夫の血が、リエルの中に混じっているらしい。忘れられた騎士亭に戻り、「シドゥルグ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_07 シドゥルグと話していたところ、正教からの使者、イストリドが現れた。彼女こそ、リエルの命を狙う首謀者であり、彼女の実の母親であるらしい。提示された決闘にむけて、力をつけていこう。 ※暗黒騎士のレベルが58以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_10
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17 13 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_13
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20 16 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_18
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24 20 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBDRK560_02062_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_00 不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
29 25 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_01 不浄の三塔のシドゥルグに相談
30 26 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_02 <Sheet(EObj,2006344,0)/>を探す
31 27 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_03 ヴィゾーヴニルに<Sheet(EventItem,2001875,0)/>を見せる
32 28 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_04 死期を悟る老竜に<Sheet(EventItem,2001875,0)/>を渡す
33 29 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_05 イシュガルドのシドゥルグと話す
34 30 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_06
35 31 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_07
36 32 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_08
37 33 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_09
38 34 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_10
39 35 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_11
40 36 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_12
41 37 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_13
42 38 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_14
43 39 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_15
44 40 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_16
45 41 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_17
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47 43 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_19
48 44 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_20
49 45 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_21
50 46 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_22
51 47 TEXT_JOBDRK560_02062_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRK560_02062_SYSTEM_000_900 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「霊峰を越えて」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。 実は、お前に相談したいことがある。
54 50 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_001 幻術士ギルドの、角尊が言っていたことは覚えているな? リエルが、ドラゴン族や精霊に似た力を宿しているという話だ。
55 51 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_002 もしも、リエルの力が、竜に由来するものだったら…… この国のことだ、護りきるのは相当に難しくなるだろう。
56 52 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_003 本人は竜の血を飲んでいないと言っているが、 それだけで、すべて可能性が否定できるわけではない……。 真実を知るには、リエルをドラゴン族に見せる必要がある。
57 53 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_004 ……無論、危険は承知だが、 こいつを護ろうと思うのならば、確認しておくべき真実だ。 どうにかして、ドラゴン族と交渉ができんものか……。
58 54 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_005 なに、高地ドラヴァニアのドラゴン族となら、 交渉ができるだと……!?
59 55 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_006 お前、よくよく異端の嫌疑をかけられんようにしろよ……。 だが、渡りに船には違いない。 リエルは俺が連れていくので、現地で合流するとしよう。
60 56 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_010 高地ドラヴァニアのドラゴン族に、リエルを見せに行こう。 連中との交渉には、お前が不可欠だ。 ……頼んだぞ。
61 57 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_015 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が来てくれるようになってから、 初めての場所、いっぱい行ってる……。
62 58 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_016 いつか、もっと遠くにも行けたらいいな。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、シドゥルグと、3人で……。
63 59 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_020 こいつが、ここの長なのか……。 交渉は頼んだぞ。
64 60 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_025 ドラゴン族、大きい……! こんなに近くで見るの、はじめて……!
65 61 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_030 小さき者よ、此度は何用か。 こちらの奇妙な小さき者らも、お前の連れ合いであろう?
66 62 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_031 ……なるほど、道理で。
67 63 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_032 事情は、ようくわかった。 お前の言葉に偽りがあるとも思わぬが、 見知らぬヒトのためとあらば、相応の誠意を見せよ。
68 64 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_033 花を……「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」を摘んでくるのだ。 この塔から、さほど離れてはおらぬ地に根付いていよう。
69 65 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_034 「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」はとても香り高き花ゆえ、 引き寄せられる魔物も少なくない。 心して探すがよい。
70 66 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_040 花を……「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」を摘んでくるのだ。 この塔から、さほど離れてはおらぬ地に根付いていよう。
71 67 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_045 ドラゴン族でも、花が好きなの……? 不思議……私たちと、同じなんだね。
72 68 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_050 ……話は聞いていた。 まさか、ドラゴン族のために花を摘む日が来ようとはな……。
73 69 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_051 探すのは「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」だったか。 ふむ……俺とリエルは、塔よりも北を探してこよう。 お前は南側を頼む。
74 70 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_060 探すのは「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」だったか。 ふむ……俺とリエルは、塔よりも北を探してこよう。 お前は南側を頼む。
75 71 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_070 「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」は見つけられたか? 我らの爪で触れるには、か弱すぎる命だが、 お前たちの柔き手ならば摘み取れよう。
76 72 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_071 ああ……。 そうだ、吾輩が求めたのは、確かにこの花だ。
77 73 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_072 では、これをそのまま、モーン大岩窟におる老竜に渡せ。 さすれば、求める答えも得られよう……。 お前の連れ合いが戻ってきたら、同じように伝えおく。
78 74 TEXT_JOBDRK560_02062_VIDOFNIR_000_080 「<Sheet(EventItem,2001875,0)/>」を、モーン大岩窟におる老竜に渡せ。 さすれば、求める答えも得られよう……。 お前の連れ合いが戻ってきたら、同じように伝えおく。
79 75 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_090 ……何かね、若人よ。 間もなく天命が尽き、空へと還る命だ……。 首を取ろうというのなら、その後にしておくれ……。
80 76 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_091 ああ……懐かしい……。 <Sheet(EventItem,2001875,0)/>だね……。 私の愛した、芽吹きの匂いだ……。
81 77 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_092 これを、ヴィゾーヴニルが私にと……?
82 78 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_093 ……その娘の匂い。 なるほど、ヴィゾーヴニルめ、 老体に面倒な役目を押し付けてくれたものだ……。
83 79 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_094 永きを生き、叡智を湛えた竜よ。 俺たちは、問いたいことがあって来た。
84 80 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_095 みなまで言うな。 ……最も小さき若人よ、私のそばまで来ておくれ。
85 81 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_096 ああ……やはり…… この娘からは、よく知った匂いがする……。 かつて黎明の雲海をともに羽ばたいた、我が夫の匂いだ。
86 82 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_097 何を、言っている……!? まさか……!
87 83 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_098 まあ、お待ち……。 老骨の話に、結論を急ぐものではないよ。
88 84 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_099 この幼きヒトの内には、確かに我が夫の…… ドラゴン族の血が流れている。 しかし、ヒトの血とよく混じっているようだね……。
89 85 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_100 おそらく、父と母のどちらかが、我が夫の血を呷り…… その後に授かった子なのだろう。
90 86 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_101 ……我ら竜の血には、ヒトを竜と成す力がある。 だが、最初の変異はごく短期間におわり、姿は戻るのだ。 幾度も血を呷ってこそ、完全な変貌に至る……。
91 87 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_102 もし、竜の血を飲みながらも、完全な変貌を遂げる前に、 ヒトの姿で子を儲けたなら…… 生まれた命は、ヒトそのものの形をとるだろう。
92 88 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_103 そんな……。 神殿騎士がリエルを追っているのは、 まさか、この事実を知っているからなのか……!?
93 89 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_104 クソッ、最悪だ! 竜人と人との混血児など、イシュガルドでは禁忌の存在。 正教は当然、是が非でも消しにくる……!!
94 90 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_105 こいつを護りきるには、どうしたらいい……!? 肝心の「暗黒騎士の極意」さえ、いまだ暗中だぞ……!!
95 91 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_106 極意とはまた、大層なことを……。 たかだか500年と生きない短命のヒトが、 いかなる真実を極めようというのかね……?
96 92 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_107 ……負の感情の源流であり、護るための強さとなる心だって? ふむ、お前たちの様子を見れば、 とっくにわかっていそうなものだがね……。
97 93 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_108 その心は、老いた私が口にするには、いささか青臭すぎる。 ただ、遠い空に棲む、私の小さな友人たちならば、 高らかに謳いあげてくれるだろう……。
98 94 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_109 どういうことだ……? 詳しく教えろ!!
99 95 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_110 さてね……。 しゃべりすぎて、もう疲れてしまった……。 私は、そろそろ眠らせてもらうよ……。
100 96 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_111 ……お前と出会えたおかげで、懐かしい夢が見られそうだ。 ありがとう、小さきヒトの子よ…………。
101 97 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_112 私も……会えて、よかった……。 おやすみなさい……。
102 98 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_113 一度、「忘れられた騎士亭」に戻ろう……。
103 99 TEXT_JOBDRK560_02062_DRAGON02062_000_120 もう、お行き……。 竜の眠りは、妨げるものではないよ……。
104 100 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_125 ………………。
105 101 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_130 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 リエルを護るための戦い、お前はどう見る?
106 102 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_131 俺は、こいつが何であれ、 負った役目を途中で投げ出すつもりはない。 俺自身のためにもな……ただ……
107 103 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_132 (-????-)悪しき娘を庇い、我々に牙を剥く「暗黒騎士」というのは、 貴様らのことだな?
108 104 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_133 …………ッ!
109 105 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_134 お前……正教の手の者だな。 フン、ついに街中でもお構いなしか……?
110 106 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_135 (-????-)勘違いするなよ、下郎。 正義は我々、貴様らは悪だ。 こうして穏便に言葉を交わせることを、ありがたく思え。
111 107 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_136 我が名は、イストリド。 心身を、イシュガルド正教に捧げる者だ。
112 108 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_137 我々が、その娘を追っていることについては、 もはや隠し立てするつもりもない。 そして、貴様らに手を焼いていることもな。
113 109 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_138 正教の核たる方々は、貴様らの追跡によって、 いたずらに神殿騎士を損失することを望んではおらぬ。 ……ゆえに、こうして薄汚い店まで「取引」をしにきた。
114 110 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_139 取引、か……。 笑わせてくれるな。
115 111 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_140 お前らが、リエルを追っている理由には、予測がついている。 イシュガルド正教にとって禁忌の存在…… 断じて許す気などないくせに、何をどう取引するつもりだ?
116 112 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_141 ほう……理由を知っていて娘を庇うか、逆賊め。 無知であれば、恩赦のていをとり、 娘を奪うつもりだったのだがな……。
117 113 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_142 まあ、よい……。 我々は、娘を含めた貴様ら3人との決闘を望む。
118 114 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_143 私は、その娘の処遇について全権を預かった身。 もしこの首を取ることができれば、 ほかに貴様らを追うものはいないと約束しよう。
119 115 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_144 ただし、この取引を断ったり、 決闘の地に現れないようなことがあれば、 今後は街中でも追っ手を放つ。
120 116 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_145 他国に逃げ堕ちようが、必ず探し出して抹殺するゆえ…… 快い返事をしてくれような?
121 117 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_146 ……心底、気に食わん女だ。 決闘を待たず、今ここで首を落としてやりたいが、 どうせ外に配下どもが控えているんだろう?
122 118 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_147 その取引とやら…… 乗る以外に、道はないようだな。
123 119 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_148 ……逆賊のわりに、よい判断だ。 では、決闘の日時については、追って使者を出す。 それまで、精々おとなしくしておれ。
124 120 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_149 待って、お母さん……!
125 121 TEXT_JOBDRK560_02062_YSTRIDE_000_150 ……母と呼ぶなと言っただろう。 穢れた血の娘め、貴様に家族などはない。
126 122 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_151 ……リエル。 今、あいつに何て言った。 お前、家族はいないんじゃなかったのか。
127 123 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_152 お母さん、牢屋に入れた私に、もう娘じゃないって…… 家族だった記憶は消せって、言ったから……。 だから…………。
128 124 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_153 お前ッ……! それを、どうして早く言わなかった! 忘れろといわれて、馬鹿正直に従ったのか!?
129 125 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_154 あの女は……お前の実の母親はッ……! 神殿騎士を差し向けて、お前を殺そうとしているんだぞ!!
130 126 TEXT_JOBDRK560_02062_RIELLE_000_155 ……ッ…………。
131 127 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_156 クソ! クソッ……! どこまで……腐っていやがる…………!!
132 128 TEXT_JOBDRK560_02062_SIDURGU_000_157 すまん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 少し、頭を冷やす時間をくれ。 今後のことは、そのあとだ……。
+328
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0,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_00","忘れられた騎士亭のシドゥルグは、どことなく苛立った様子だ。"
1,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_01","シドゥルグから、老竜が語った「遠い空に棲む、小さな友」を探すことを提案された。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグッチ」に相談しよう。"
2,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_02","モグッチに相談したところ、合流したシドゥルグとリエルを見て、暗黒騎士の極意がわかったらしい。モグッチの指示に従い、モグモグホーム周辺の「<Sheet(EObj,2006346,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つ集めよう。"
3,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を集めた。モグモグホームの「モグッチ」に「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_04","モグッチに<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を渡したところ、さらなる試練を課された。モグモグホーム北の「<Sheet(EObj,2006350,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を討伐しよう。"
5,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_05","<Sheet(BNpcName,4312,0)/>を討伐した。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。"
6,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_06","シドゥルグとともに待っていたところ、リエルを拐ったというモーグリが現れた。撃退したところ、誘拐は狂言と判明。暗黒騎士の極意たる心は「愛」だとモーグリは歌った。アサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_07","シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。"
8,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_08","シドゥルグと話した。彼は、最初の暗黒騎士もまた、愛のために戦ったのかもしれないと語った。その答えを真に自分のものとするためにも、決闘にむけて準備を整えよう。
※暗黒騎士のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_00","モグモグホームのモグッチに相談"
25,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_01","<Sheet(EObj,2006346,0)/>から<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を入手"
26,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_02","モグッチに<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_03","<Sheet(EObj,2006350,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,4312,0)/>を討伐"
28,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_04","アサー天空廊のシドゥルグと話す"
29,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_05","アサー天空廊のシドゥルグと再度話す"
30,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_06","イシュガルドのシドゥルグと話す"
31,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK580_02063_SYSTEM_000_900","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、
「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
俺たちが今まで調べたことと、リエルの証言……
そして裏の筋から得た情報で、やっと事の全容が見えてきた。"
50,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_001","こいつの本名は、リエル・ド・コーリニョン。
高名な聖職者や、正教がらみの機関の重役を輩出している、
名門貴族コーリニョン家の娘だ。"
51,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_002","その母親……女当主の、イストリド・ド・コーリニョンは、
ある貴族の男を婿に迎えて、リエルをもうけた。"
52,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_003","婿となった男が、ひそかに異端者に賛同している過激派で、
竜の血を飲んでいたことなど知らずにな……。"
53,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_004","数年後、コーリニョン家で得た情報を異端者に流し終えた男は、
さらに竜の血を呷り、完全なドラゴン族となって、
一家を滅ぼそうとした。"
54,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_005","その野望は、精鋭の騎士たちによって阻まれたが、
事実を知ったイストリドは、
男の……竜の血を引くリエルを幽閉した。"
55,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_006","……今さらになって、命まで奪おうとしているのは、
正教に忠義を見せるためか……。"
56,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_007","何にせよ、俺たちは暗黒騎士としての役目を果たすだけだ。
イストリドとの決闘に勝利してな。"
57,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_008","決闘には、行っちゃだめ……。
お母さん、きっと本気で、
シドゥルグと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を殺そうとする。"
58,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_009","黙れ、二度と余計な気を回すな。
ただでさえも、お前には……言いたいことが山ほどあるんだ。
これ以上、俺を苛立たせるな。"
59,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、決戦の前に、少しでも力がほしい。
老竜の言っていた「遠い空に棲む、小さな友」を、
探してみないか?"
60,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_011","もしそれが、「暗黒騎士の極意」を知るものなのであれば、
力を……あわよくば、極意そのものを学べるかもしれん。
それらしき相手を見つけたら、すぐに連絡をくれ。"
61,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_020","「遠い空に棲む、小さな友」か……。
ドラゴン族の友が棲むとなれば、
やはり、ドラヴァニア方面の空を探せということか?"
62,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_025","………………。"
63,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_030","くぽぽ~!
モグモグホームで2番目のモノシリ、
モグッチに何か質問くぽ?"
64,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_031","……ふむふむ……くぽくぽ。
「暗黒騎士」なんて聞いたことないけど、お悩み相談は歓迎くぽ!
このモグッチ先生が、ひと皮脱いであげるくぽ!"
65,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_032","ドラゴン族のおばあちゃんは、
アンタたちを見て、極意ってのがわかった様子だったくぽ?
だったらさっそく、お仲間もここへ呼んでくるくぽ!"
66,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_033","ようこそ、遠路はるばる、モグモグホームへ!
でかい方がシドゥルグっち、
ちっちゃい方がリエルっちくぽ?"
67,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_034","……っち?
まあ、シドゥルグだ。
老竜の言っていた、小さき友の知恵を借りに来た。"
68,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_035","………………。"
69,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_036","おい、どうした。
……まさか、俺が「黙れ」といったのを、
まだ守っているつもりか?"
70,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_037","リエル、話していい。
だから返事くらいはしろ。"
71,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_038","………………。"
72,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_039","……おい!"
73,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_040","……………………やだ。"
74,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_041","だって、何を言っても、シドゥルグを怒らせて、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を困らせちゃう……。"
75,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_042","お母さんも、優しかったのに、私が怖くさせた。
私、本当は、護ってもらえるような良い子じゃない……。"
76,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_043","なのに、シドゥルグたちにたくさん痛い思いをさせて、
旅もさせて、次は決闘で死なせちゃうかもしれない。
フレイだって、私のせいで死んだの……!"
77,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_044","嫌なら、迷惑なら、そう言ってくれればいい……。
黙ったままなのは、シドゥルグの方だよ……!"
78,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_045","お、おい待て。
突然、何を言い出す……!"
79,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_046","私なんて、やっぱり生きてちゃいけない……。
最初に、神殿騎士に殺されちゃえばよかったんだ。"
80,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_047","シドゥルグも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
誰かを護って「暗黒騎士の極意」を手に入れたいなら、
もっとほかの子を護ればいい……!"
81,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_048","……っ! お前、それは聞き捨てならんぞ!
俺が苛立っていたのは、そうじゃなく、お前があまりに……
ああ、クソッ!"
82,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_049","おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
お前も何か言ってやれ!"
83,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_050","ははあ、なるほど……。
ドラゴン族のおばあちゃんの気持ちが、よ~くわかったくぽ。
「暗黒騎士の極意」となる心は、「アレ」で間違いないくぽ!"
84,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_051","確かに、「アレ」があってこそ、負の感情も生まれるくぽ?
ご先祖のモグ様がアレを讃えて踊ったときなんて、
負の感情どころか亡霊まで湧き出してきたと言われ……"
85,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_052","……待て、勝手に納得するな。
「暗黒騎士の極意」が、本当にわかったのか?"
86,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_053","もちろんくぽ~。
ただし……答えは、言葉で説明しても意味がないくぽ。"
87,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_054","極意を知りたくば、護りぬけ……って言った、
アンタのお師匠さんは、正しかったくぽ。
知りたければ、行動あるのみくぽ!"
88,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_055","このモグッチ先生が、ズバッと答えに導いてあげるくぽ。
まずは近くの<Sheet(EObj,2006346,0)/>を掻きわけて、
「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つずつ摘んでくるくぽ~!"
89,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_056","「暗黒騎士」とも、護ることとも無関係な気がするが……
背に腹は代えられんか。
「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」とやらを、摘みに行くぞ。"
90,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_057","あっ、リエルっちはお留守番くぽ~!
ここならヒトの追っ手は来ないし……
怒ってばかりの相手と一緒じゃ、カワイソウくぽ?"
91,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_058","……勝手にしろ。
行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
92,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_060","この近くの<Sheet(EObj,2006346,0)/>から、
「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つずつ集めてくるくぽ!
リエルっちだけは、ここでお留守番くぽ~。"
93,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_065","大丈夫、モグッチと一緒にいる。
……気を付けて行ってきてね。"
94,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_070","くっ……!
どれだ……どれが<Sheet(EventItem,2001876,0)/>だ……。"
95,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_075","イストリドとの決闘の前に、少しでも力がほしい。
ドラヴァニア雲海へ行くぞ。"
96,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_080","モーグリ族……ふかふかだった……。"
97,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_090","おおっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っちの方が、
早く集め終わったくぽ~?"
98,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_091","くぽ~、これは見事な<Sheet(EventItem,2001876,0)/>。
びっくりするほど、タダの草くぽ!"
99,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_092","ではでは、お次の試練くぽ!
最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、
「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を倒すくぽ。"
100,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_093","地図に印をつけたあたりで探せば、きっと見つかるくぽ。
倒し終わったら、シドゥルグっちと一緒に、
「アサー天空廊」の先で待つくぽ~。"
101,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_094","……くぽ?
リエルっちは、どこかって?"
102,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_095","あ、ああ……ほかの仲間と遊んでるだけくぽ!
も~、アンタまで心配性くぽ?"
103,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_100","最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、
「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を倒すくぽ。
倒し終わったら、「アサー天空廊」の先で待つくぽ~。"
104,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_101","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お前も、モグッチから言われた試練が終わったのか?
俺も試練を終えて、ここで待てといわれたところだ。"
105,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_102","しかし、やったことといえば雑用ばかり……
これで本当に「暗黒騎士の極意」がわかるのか?"
106,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_103","(-????-)くぽぽぽぽ……。
おマヌケなヒトだくぽ~!"
107,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_104","……俺たちに言っているのか?"
108,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_105","もちろんくぽ。
いや~、マヌケもマヌケくぽ?
雑用をしている隙に、リエルを拐われるなんて!"
109,"TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_106","あの子は、とってもいい子くぽ。
モグッチに紹介されて、一緒に遊んだら、
すっごく楽しかったくぽ。"
110,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_107","楽しすぎて、帰したくなくなっちゃったから、
モグたちみんなで隠しちゃったくぽ~!"
111,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_108","何を……馬鹿なことを!"
112,"TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_109","信じられないなら、探してみるといいくぽ?
ヒトの目じゃ、全部の雲を千切って探し回っても、
絶対に見つけられないくぽ~!"
113,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_110","くぽぽぽぽ……!
リエルは、これから永遠に、モグたちと暮らすくぽ~!"
114,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_111","……ッ……この……!!"
115,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_112","ならば、力ずくでリエルを返還させるまでだ。
悪ふざけが過ぎたこと……全力で後悔させてやる!"
116,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_150","イタタタタ……。
ひ、ひどい目にあったくぽ。
てんで容赦なしくぽ……。"
117,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_151","言え、リエルはどこだ。
答えなければ、次はその毛皮を剥ぐ……!"
118,"TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_152","くぽぽーーーーーッ!?"
119,"TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_153","ま、待ってほしいくぽ!
おにーさん、どうしてそんなに怒ってるくぽ?"
120,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_154","どうして、だと……?
連れが拐われたんだ、当たり前だろう。
あいつを護るのが俺の役目だ。"
121,"TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_155","でもでも、あの子は赤の他人って聞いてるくぽ!
見た感じ、ツガイってわけでもないくぽ?
そんなに懸命になって護る理由がないくぽ!"
122,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_156","ぐっ……戯言を……!
俺は、師の言っていた「暗黒騎士の極意」を知るために……!"
123,"TEXT_JOBDRK580_02063_ATTACKERMOOGLE02063_000_157","くぽぽ~!
そんなんじゃ、いつまでたっても極意にたどりつかないくぽ。
大切なのは、素直になってみることくぽ~!"
124,"TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_158","<Emphasis>♪くぽぽくぽ 負けないための心は なあに♪
♪とっても大事に思うもの なくしちゃうのは怖いくぽ♪
♪なくしちゃうのが怖いから 必ず護ると奮い立つくぽ♪</Emphasis>"
125,"TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_159","<Emphasis>♪その心はメラメラ燃えて♪
♪いざというとき つらいとき キミに力を与えてくれる♪
♪……さあ 答えはもうわかるくぽ?</Emphasis>"
126,"TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_160","<Emphasis>♪キミが探す その心♪
♪モグらはそれを 「愛」と呼ぶくぽ!♪</Emphasis>"
127,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_161","まったく、アンタってば相当なニブチンだくぽ~。
こうでもしなきゃ、わかんなかったくぽ?"
128,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_162","リエル……!
無事なんだな!?"
129,"TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_163","ほら、ここは感動の再会をするとこくぽ。
ダダーッて走っていくといいくぽ。
…………リエルっち?"
130,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_164","私だって、みんなが大事……。
生きてちゃいけないって言われた私を護ってくれた、
フレイやシドゥルグ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が大事だよ。"
131,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_165","だけど、私がいるから、みんなが酷い目にあう……。
怖いよ……私は、どうしたらいいの……?"
132,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_166","お前が背負った運命のことだ。
どうすればいいかなど俺に聞くな、自分で考えろ。"
133,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_167","……ただ、いつか道を選ぶ日がくるまでは、俺が守る。
だから、今は頼れ。
生きることだけは諦めるな。"
134,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_168","もしも……本当に、望んでいいのなら……
私、生きるのを絶対に諦めないよ……!"
135,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_170","心配かけて、ごめんなさい……。
モグッチのお友達たちにも、ありがとうって伝えたよ。"
136,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_180","まったく……モーグリ族に、してやられたな。
まさか、狂言の誘拐に乗せられるとは。"
137,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_181","負の感情の源流であり、護るための強さとなる心……
求めていた極意は「愛」だという。
暗黒騎士に必要だと思っていた心と、まるで正反対だ。"
138,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_182","言葉では理解できても、俺はまだ、腑に落とせん。
……お前は、その心を力にできるか?
誰かを護って戦うとき、それがお前を動かすか?"
139,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_183","あるいは、あいつなら……
フレイなら、どう受け取っただろうな……。"
140,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_184","……ともかく、一度「忘れられた騎士亭」に戻ろう。
立ち止まっての考え事は、性に合わん。"
141,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_185","行くぞ、リエル。
……今度は離れるなよ。"
142,"TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_190","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
シドゥルグはずっと、考え事をしてるみたい……。"
143,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_200","ああ、戻ったか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
帰りの道すがら、何とはなしに、
「最初の暗黒騎士」の話を思い出してな。"
144,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_201","そいつは高名な騎士でありながら、
貧民の少年少女を弄んだ聖職者を斬ったことで、
暗黒に堕ちたと糾弾され、決闘裁判にかけられた。"
145,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_202","実力で勝利を収めたものの、騎士の証である爵位は没収。
以降、そいつは紋章が描かれた盾を捨て、「暗黒騎士」として、
弱き者を護ることに生涯を費やしたという……。"
146,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_203","……この話を師から聞いたとき、いたく共感したものだ。
最初の「暗黒騎士」を動かしたのは、斬りすてた聖職者や、
自分を貶めた権力者への怒りだと思ったからな。"
147,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_204","だが……もしかしたら、そこにあったのは、
護るべき者たちへの、愛だったのかもしれん。"
148,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_205","生憎だが、俺はその心を語る言葉を持たない。
ただ、この剣を振り、血を絞り、リエルを護りきったとき……
それを自分の心として、力として掴める気がする。"
149,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_206","お前の中にも、まだ何か掴める予感があるなら……
俺と最後まで戦ってくれないか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
150,"TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_207","……恩に着る。
まもなく、決闘の報せもくるだろう。
俺たちは、必ず勝つぞ。"
151,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TODO_1","シドゥルグとともに、モーグリを倒せ!"
152,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_DEAD","こ、こんな連中ごときに……ッ!?
俺が……リエルを……護って…………。"
153,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","ぷぎゅっ!? チカチカするくぽ~!"
154,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","そ、想像以上だったくぽ……。"
155,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","ウッ……狙いどおり……くぽ……。"
156,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","きゅぅぅ……やられたくぽ……。"
157,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","い、痛いくぽ~! ひどいくぽ~!"
158,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","役目は……果たしたくぽ……。"
159,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD","…………スヤァ……。"
160,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_00","くぽぽぽぽ~!
さあ来い、返り討ちにしてやるくぽ!"
161,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_01","リエルを取られて悔しいくぽぉ~?
ざ~んねん! 絶対に返さないくぽ!"
162,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_02","おのれ、ポンポン玉……!
趣味の悪い遊びは、いい加減にしろッ!"
163,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_03","は~い、お次!
今度はモグたちが相手くぽ!"
164,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_05","なっ、どこから湧いて出た!?
クソ……とっととリエルを返せ!"
165,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_04","わかってないくぽ~。
君がそんなんじゃ、永遠に帰ってこないくぽ!"
166,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_06","よっしゃー、出番くぽ!
まだまだ、リエルは返さないくぽ!"
167,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_07","今ごろ泣いてるくぽ? 怖がってるくぽ?
あ~あ、カワイソウくぽ~!"
168,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_08","たくさん……フカフカさせちゃうくぽ……"
169,"TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_09","くっ、あいつに手をだしてみろ。
絶対に……殺すッ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_00 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、どことなく苛立った様子だ。
5 1 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_01 シドゥルグから、老竜が語った「遠い空に棲む、小さな友」を探すことを提案された。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグッチ」に相談しよう。
6 2 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_02 モグッチに相談したところ、合流したシドゥルグとリエルを見て、暗黒騎士の極意がわかったらしい。モグッチの指示に従い、モグモグホーム周辺の「<Sheet(EObj,2006346,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つ集めよう。
7 3 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001876,0)/>を集めた。モグモグホームの「モグッチ」に「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_04 モグッチに<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を渡したところ、さらなる試練を課された。モグモグホーム北の「<Sheet(EObj,2006350,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を討伐しよう。
9 5 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_05 <Sheet(BNpcName,4312,0)/>を討伐した。ドラヴァニア雲海のアサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。
10 6 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_06 シドゥルグとともに待っていたところ、リエルを拐ったというモーグリが現れた。撃退したところ、誘拐は狂言と判明。暗黒騎士の極意たる心は「愛」だとモーグリは歌った。アサー天空廊にいる「シドゥルグ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_07 シドゥルグと話し、皇都へ帰ることになった。忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」と話そう。
12 8 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_08 シドゥルグと話した。彼は、最初の暗黒騎士もまた、愛のために戦ったのかもしれないと語った。その答えを真に自分のものとするためにも、決闘にむけて準備を整えよう。 ※暗黒騎士のレベルが60以上になると、忘れられた騎士亭のシドゥルグから次の暗黒騎士クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBDRK580_02063_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_00 モグモグホームのモグッチに相談
29 25 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_01 <Sheet(EObj,2006346,0)/>から<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を入手
30 26 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_02 モグッチに<Sheet(EventItem,2001876,0)/>を渡す
31 27 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_03 <Sheet(EObj,2006350,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,4312,0)/>を討伐
32 28 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_04 アサー天空廊のシドゥルグと話す
33 29 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_05 アサー天空廊のシドゥルグと再度話す
34 30 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_06 イシュガルドのシドゥルグと話す
35 31 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_07
36 32 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_08
37 33 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_09
38 34 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_10
39 35 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_11
40 36 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_12
41 37 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_13
42 38 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_14
43 39 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_15
44 40 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_16
45 41 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_17
46 42 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_18
47 43 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_19
48 44 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_20
49 45 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_21
50 46 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_22
51 47 TEXT_JOBDRK580_02063_TODO_23
52 48 TEXT_JOBDRK580_02063_SYSTEM_000_900 本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「雲海のモーグリ族」を完了する必要があります。
53 49 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 俺たちが今まで調べたことと、リエルの証言…… そして裏の筋から得た情報で、やっと事の全容が見えてきた。
54 50 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_001 こいつの本名は、リエル・ド・コーリニョン。 高名な聖職者や、正教がらみの機関の重役を輩出している、 名門貴族コーリニョン家の娘だ。
55 51 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_002 その母親……女当主の、イストリド・ド・コーリニョンは、 ある貴族の男を婿に迎えて、リエルをもうけた。
56 52 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_003 婿となった男が、ひそかに異端者に賛同している過激派で、 竜の血を飲んでいたことなど知らずにな……。
57 53 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_004 数年後、コーリニョン家で得た情報を異端者に流し終えた男は、 さらに竜の血を呷り、完全なドラゴン族となって、 一家を滅ぼそうとした。
58 54 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_005 その野望は、精鋭の騎士たちによって阻まれたが、 事実を知ったイストリドは、 男の……竜の血を引くリエルを幽閉した。
59 55 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_006 ……今さらになって、命まで奪おうとしているのは、 正教に忠義を見せるためか……。
60 56 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_007 何にせよ、俺たちは暗黒騎士としての役目を果たすだけだ。 イストリドとの決闘に勝利してな。
61 57 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_008 決闘には、行っちゃだめ……。 お母さん、きっと本気で、 シドゥルグと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を殺そうとする。
62 58 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_009 黙れ、二度と余計な気を回すな。 ただでさえも、お前には……言いたいことが山ほどあるんだ。 これ以上、俺を苛立たせるな。
63 59 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、決戦の前に、少しでも力がほしい。 老竜の言っていた「遠い空に棲む、小さな友」を、 探してみないか?
64 60 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_011 もしそれが、「暗黒騎士の極意」を知るものなのであれば、 力を……あわよくば、極意そのものを学べるかもしれん。 それらしき相手を見つけたら、すぐに連絡をくれ。
65 61 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_020 「遠い空に棲む、小さな友」か……。 ドラゴン族の友が棲むとなれば、 やはり、ドラヴァニア方面の空を探せということか?
66 62 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_025 ………………。
67 63 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_030 くぽぽ~! モグモグホームで2番目のモノシリ、 モグッチに何か質問くぽ?
68 64 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_031 ……ふむふむ……くぽくぽ。 「暗黒騎士」なんて聞いたことないけど、お悩み相談は歓迎くぽ! このモグッチ先生が、ひと皮脱いであげるくぽ!
69 65 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_032 ドラゴン族のおばあちゃんは、 アンタたちを見て、極意ってのがわかった様子だったくぽ? だったらさっそく、お仲間もここへ呼んでくるくぽ!
70 66 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_033 ようこそ、遠路はるばる、モグモグホームへ! でかい方がシドゥルグっち、 ちっちゃい方がリエルっちくぽ?
71 67 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_034 ……っち? まあ、シドゥルグだ。 老竜の言っていた、小さき友の知恵を借りに来た。
72 68 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_035 ………………。
73 69 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_036 おい、どうした。 ……まさか、俺が「黙れ」といったのを、 まだ守っているつもりか?
74 70 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_037 リエル、話していい。 だから返事くらいはしろ。
75 71 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_038 ………………。
76 72 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_039 ……おい!
77 73 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_040 ……………………やだ。
78 74 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_041 だって、何を言っても、シドゥルグを怒らせて、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を困らせちゃう……。
79 75 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_042 お母さんも、優しかったのに、私が怖くさせた。 私、本当は、護ってもらえるような良い子じゃない……。
80 76 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_043 なのに、シドゥルグたちにたくさん痛い思いをさせて、 旅もさせて、次は決闘で死なせちゃうかもしれない。 フレイだって、私のせいで死んだの……!
81 77 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_044 嫌なら、迷惑なら、そう言ってくれればいい……。 黙ったままなのは、シドゥルグの方だよ……!
82 78 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_045 お、おい待て。 突然、何を言い出す……!
83 79 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_046 私なんて、やっぱり生きてちゃいけない……。 最初に、神殿騎士に殺されちゃえばよかったんだ。
84 80 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_047 シドゥルグも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 誰かを護って「暗黒騎士の極意」を手に入れたいなら、 もっとほかの子を護ればいい……!
85 81 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_048 ……っ! お前、それは聞き捨てならんぞ! 俺が苛立っていたのは、そうじゃなく、お前があまりに…… ああ、クソッ!
86 82 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_049 おい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! お前も何か言ってやれ!
87 83 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_050 ははあ、なるほど……。 ドラゴン族のおばあちゃんの気持ちが、よ~くわかったくぽ。 「暗黒騎士の極意」となる心は、「アレ」で間違いないくぽ!
88 84 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_051 確かに、「アレ」があってこそ、負の感情も生まれるくぽ? ご先祖のモグ様がアレを讃えて踊ったときなんて、 負の感情どころか亡霊まで湧き出してきたと言われ……
89 85 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_052 ……待て、勝手に納得するな。 「暗黒騎士の極意」が、本当にわかったのか?
90 86 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_053 もちろんくぽ~。 ただし……答えは、言葉で説明しても意味がないくぽ。
91 87 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_054 極意を知りたくば、護りぬけ……って言った、 アンタのお師匠さんは、正しかったくぽ。 知りたければ、行動あるのみくぽ!
92 88 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_055 このモグッチ先生が、ズバッと答えに導いてあげるくぽ。 まずは近くの<Sheet(EObj,2006346,0)/>を掻きわけて、 「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つずつ摘んでくるくぽ~!
93 89 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_056 「暗黒騎士」とも、護ることとも無関係な気がするが…… 背に腹は代えられんか。 「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」とやらを、摘みに行くぞ。
94 90 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_057 あっ、リエルっちはお留守番くぽ~! ここならヒトの追っ手は来ないし…… 怒ってばかりの相手と一緒じゃ、カワイソウくぽ?
95 91 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_058 ……勝手にしろ。 行くぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
96 92 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_060 この近くの<Sheet(EObj,2006346,0)/>から、 「<Sheet(EventItem,2001876,0)/>」を4つずつ集めてくるくぽ! リエルっちだけは、ここでお留守番くぽ~。
97 93 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_065 大丈夫、モグッチと一緒にいる。 ……気を付けて行ってきてね。
98 94 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_070 くっ……! どれだ……どれが<Sheet(EventItem,2001876,0)/>だ……。
99 95 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_075 イストリドとの決闘の前に、少しでも力がほしい。 ドラヴァニア雲海へ行くぞ。
100 96 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_080 モーグリ族……ふかふかだった……。
101 97 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_090 おおっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っちの方が、 早く集め終わったくぽ~?
102 98 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_091 くぽ~、これは見事な<Sheet(EventItem,2001876,0)/>。 びっくりするほど、タダの草くぽ!
103 99 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_092 ではでは、お次の試練くぽ! 最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、 「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を倒すくぽ。
104 100 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_093 地図に印をつけたあたりで探せば、きっと見つかるくぽ。 倒し終わったら、シドゥルグっちと一緒に、 「アサー天空廊」の先で待つくぽ~。
105 101 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_094 ……くぽ? リエルっちは、どこかって?
106 102 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_095 あ、ああ……ほかの仲間と遊んでるだけくぽ! も~、アンタまで心配性くぽ?
107 103 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_100 最近モグモグホームにちょっかいをかけてくる、 「<Sheet(BNpcName,4312,0)/>」を倒すくぽ。 倒し終わったら、「アサー天空廊」の先で待つくぽ~。
108 104 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_101 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 お前も、モグッチから言われた試練が終わったのか? 俺も試練を終えて、ここで待てといわれたところだ。
109 105 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_102 しかし、やったことといえば雑用ばかり…… これで本当に「暗黒騎士の極意」がわかるのか?
110 106 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_103 (-????-)くぽぽぽぽ……。 おマヌケなヒトだくぽ~!
111 107 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_104 ……俺たちに言っているのか?
112 108 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_105 もちろんくぽ。 いや~、マヌケもマヌケくぽ? 雑用をしている隙に、リエルを拐われるなんて!
113 109 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_106 あの子は、とってもいい子くぽ。 モグッチに紹介されて、一緒に遊んだら、 すっごく楽しかったくぽ。
114 110 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_107 楽しすぎて、帰したくなくなっちゃったから、 モグたちみんなで隠しちゃったくぽ~!
115 111 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_108 何を……馬鹿なことを!
116 112 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_109 信じられないなら、探してみるといいくぽ? ヒトの目じゃ、全部の雲を千切って探し回っても、 絶対に見つけられないくぽ~!
117 113 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_110 くぽぽぽぽ……! リエルは、これから永遠に、モグたちと暮らすくぽ~!
118 114 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_111 ……ッ……この……!!
119 115 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_112 ならば、力ずくでリエルを返還させるまでだ。 悪ふざけが過ぎたこと……全力で後悔させてやる!
120 116 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_150 イタタタタ……。 ひ、ひどい目にあったくぽ。 てんで容赦なしくぽ……。
121 117 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_151 言え、リエルはどこだ。 答えなければ、次はその毛皮を剥ぐ……!
122 118 TEXT_JOBDRK580_02063_TANKMOOGLE02063_000_152 くぽぽーーーーーッ!?
123 119 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_153 ま、待ってほしいくぽ! おにーさん、どうしてそんなに怒ってるくぽ?
124 120 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_154 どうして、だと……? 連れが拐われたんだ、当たり前だろう。 あいつを護るのが俺の役目だ。
125 121 TEXT_JOBDRK580_02063_HEALERMOOGLE02063_000_155 でもでも、あの子は赤の他人って聞いてるくぽ! 見た感じ、ツガイってわけでもないくぽ? そんなに懸命になって護る理由がないくぽ!
126 122 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_156 ぐっ……戯言を……! 俺は、師の言っていた「暗黒騎士の極意」を知るために……!
127 123 TEXT_JOBDRK580_02063_ATTACKERMOOGLE02063_000_157 くぽぽ~! そんなんじゃ、いつまでたっても極意にたどりつかないくぽ。 大切なのは、素直になってみることくぽ~!
128 124 TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_158 <Emphasis>♪くぽぽくぽ 負けないための心は なあに♪ ♪とっても大事に思うもの なくしちゃうのは怖いくぽ♪ ♪なくしちゃうのが怖いから 必ず護ると奮い立つくぽ♪</Emphasis>
129 125 TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_159 <Emphasis>♪その心はメラメラ燃えて♪ ♪いざというとき つらいとき キミに力を与えてくれる♪ ♪……さあ 答えはもうわかるくぽ?</Emphasis>
130 126 TEXT_JOBDRK580_02063_BUFFERMOOGLE02063_000_160 <Emphasis>♪キミが探す その心♪ ♪モグらはそれを 「愛」と呼ぶくぽ!♪</Emphasis>
131 127 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_161 まったく、アンタってば相当なニブチンだくぽ~。 こうでもしなきゃ、わかんなかったくぽ?
132 128 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_162 リエル……! 無事なんだな!?
133 129 TEXT_JOBDRK580_02063_MOGGIE_000_163 ほら、ここは感動の再会をするとこくぽ。 ダダーッて走っていくといいくぽ。 …………リエルっち?
134 130 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_164 私だって、みんなが大事……。 生きてちゃいけないって言われた私を護ってくれた、 フレイやシドゥルグ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が大事だよ。
135 131 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_165 だけど、私がいるから、みんなが酷い目にあう……。 怖いよ……私は、どうしたらいいの……?
136 132 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_166 お前が背負った運命のことだ。 どうすればいいかなど俺に聞くな、自分で考えろ。
137 133 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_167 ……ただ、いつか道を選ぶ日がくるまでは、俺が守る。 だから、今は頼れ。 生きることだけは諦めるな。
138 134 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_168 もしも……本当に、望んでいいのなら…… 私、生きるのを絶対に諦めないよ……!
139 135 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_170 心配かけて、ごめんなさい……。 モグッチのお友達たちにも、ありがとうって伝えたよ。
140 136 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_180 まったく……モーグリ族に、してやられたな。 まさか、狂言の誘拐に乗せられるとは。
141 137 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_181 負の感情の源流であり、護るための強さとなる心…… 求めていた極意は「愛」だという。 暗黒騎士に必要だと思っていた心と、まるで正反対だ。
142 138 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_182 言葉では理解できても、俺はまだ、腑に落とせん。 ……お前は、その心を力にできるか? 誰かを護って戦うとき、それがお前を動かすか?
143 139 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_183 あるいは、あいつなら…… フレイなら、どう受け取っただろうな……。
144 140 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_184 ……ともかく、一度「忘れられた騎士亭」に戻ろう。 立ち止まっての考え事は、性に合わん。
145 141 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_185 行くぞ、リエル。 ……今度は離れるなよ。
146 142 TEXT_JOBDRK580_02063_RIELLE_000_190 おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 シドゥルグはずっと、考え事をしてるみたい……。
147 143 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_200 ああ、戻ったか<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 帰りの道すがら、何とはなしに、 「最初の暗黒騎士」の話を思い出してな。
148 144 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_201 そいつは高名な騎士でありながら、 貧民の少年少女を弄んだ聖職者を斬ったことで、 暗黒に堕ちたと糾弾され、決闘裁判にかけられた。
149 145 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_202 実力で勝利を収めたものの、騎士の証である爵位は没収。 以降、そいつは紋章が描かれた盾を捨て、「暗黒騎士」として、 弱き者を護ることに生涯を費やしたという……。
150 146 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_203 ……この話を師から聞いたとき、いたく共感したものだ。 最初の「暗黒騎士」を動かしたのは、斬りすてた聖職者や、 自分を貶めた権力者への怒りだと思ったからな。
151 147 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_204 だが……もしかしたら、そこにあったのは、 護るべき者たちへの、愛だったのかもしれん。
152 148 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_205 生憎だが、俺はその心を語る言葉を持たない。 ただ、この剣を振り、血を絞り、リエルを護りきったとき…… それを自分の心として、力として掴める気がする。
153 149 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_206 お前の中にも、まだ何か掴める予感があるなら…… 俺と最後まで戦ってくれないか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
154 150 TEXT_JOBDRK580_02063_SIDURGU_000_207 ……恩に着る。 まもなく、決闘の報せもくるだろう。 俺たちは、必ず勝つぞ。
155 151 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TODO_1 シドゥルグとともに、モーグリを倒せ!
156 152 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_DEAD こ、こんな連中ごときに……ッ!? 俺が……リエルを……護って…………。
157 153 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD ぷぎゅっ!? チカチカするくぽ~!
158 154 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD そ、想像以上だったくぽ……。
159 155 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD ウッ……狙いどおり……くぽ……。
160 156 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD きゅぅぅ……やられたくぽ……。
161 157 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD い、痛いくぽ~! ひどいくぽ~!
162 158 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD 役目は……果たしたくぽ……。
163 159 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_DEAD …………スヤァ……。
164 160 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_TANK_MOOGLE_BATTLETALK_00 くぽぽぽぽ~! さあ来い、返り討ちにしてやるくぽ!
165 161 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_HEALER_MOOGLE_BATTLETALK_01 リエルを取られて悔しいくぽぉ~? ざ~んねん! 絶対に返さないくぽ!
166 162 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_02 おのれ、ポンポン玉……! 趣味の悪い遊びは、いい加減にしろッ!
167 163 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SNIPER_MOOGLE_BATTLETALK_03 は~い、お次! 今度はモグたちが相手くぽ!
168 164 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_05 なっ、どこから湧いて出た!? クソ……とっととリエルを返せ!
169 165 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_NUKER_MOOGLE_BATTLETALK_04 わかってないくぽ~。 君がそんなんじゃ、永遠に帰ってこないくぽ!
170 166 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_ATTACKER_MOOGLE_BATTLETALK_06 よっしゃー、出番くぽ! まだまだ、リエルは返さないくぽ!
171 167 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_BUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_07 今ごろ泣いてるくぽ? 怖がってるくぽ? あ~あ、カワイソウくぽ~!
172 168 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_DEBUFFER_MOOGLE_BATTLETALK_08 たくさん……フカフカさせちゃうくぽ……
173 169 TEXT_JOBDRK580_02063_QIB_001_SIDURGU_BATTLETALK_09 くっ、あいつに手をだしてみろ。 絶対に……殺すッ!
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0,"TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_00","忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に告げたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_01","シドゥルグから、決闘のときがきたことを知らされた。出立の前に、忘れられた騎士亭の「リエル」と話そう。"
2,"TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_02","リエルの決意を聞いた。いよいよ決闘だ。クルザス西部高地のスレート連峰付近で「シドゥルグ」と合流しよう。"
3,"TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_03","シドゥルグとともに、イストリド率いる軍勢を退け、リエルを護りぬいた。忘れられた騎士亭に戻り、「シドゥルグ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_04","シドゥルグと話した。暗黒騎士の極意を己のものとしたシドゥルグと冒険者は、それぞれの護るべき者のため、これからも戦い続けていくようだ。そこに愛のある限り、彼らは挫かれることなく、進んでいくことだろう。
※以下の条件を満たすと、忘れられた騎士亭のシドゥルグから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
5,"TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_05",""
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21,"TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_00","リエルと話す"
25,"TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_01","スレート連峰付近でシドゥルグと合流"
26,"TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_02","イシュガルドのシドゥルグと話す"
27,"TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_05",""
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31,"TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_11",""
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40,"TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_17",""
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46,"TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
イストリドからの使者が来た。
決闘はまもなく、クルザス西部高地で行われる。"
49,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_001","場所からしても、正式な決闘裁判とは言い難い。
おそらく、かなり相手に有利な戦いとなるだろう。"
50,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_002","……だが、師いわく、極意を得た「暗黒騎士」とは、
『血を捧げ、肉を削ぐこととなろうとも、決して引かぬ』もの。"
51,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_003","俺は引かない……。
その極意を、真に己のものとするために。
そして何より……リエルのために。"
52,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_004","……さて、間もなく出立だ。
ああ、リエルからお前に伝えたいことがあるそうだから、
行く前に話を聞いてやってくれ。"
53,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_010","リエルからお前に伝えたいことがあるそうだから、
行く前に話を聞いてやってくれ。"
54,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……あのね…………
今までたくさん、ありがとうございました。"
55,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_021","私は、護られてばっかりだけど……
ふたりの背中に、少しずつ、強くしてもらった気がするの。"
56,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_022","「暗黒騎士」が、ひるまずに敵に進んでいくところ……
後ろの人を護ろうって気持ち……
それが伝わってきて、勇気をもらうんだ。"
57,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_023","……だから、私も、ちゃんと戦う。
最後まで、諦めずに生き抜けたら……
きっと明日も、遊びにきてね。"
58,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_024","話は終わったな?
……では、そろそろ行くぞ。"
59,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_025","決闘の地は、クルザス西部高地……
「スレート連峰」のたもとだ。
そこで、イストリドと決着をつける……!"
60,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_030","待てと言って、聞いてくれるような相手じゃない。
準備だけはぬかるなよ。
クルザス西部高地、「スレート連峰」のたもとで決闘だ。"
61,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_035","行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
62,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_040","もうすぐ、お母さんがくる……。
コーリニョン家の娘を、今度こそ、消すために……。"
63,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_050","ここが決闘に指定された場所だ……。
時間まで、イストリドを待つ。
……準備はぬかりないな?"
64,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_051","互いに、そろったな。
愚かにも逃げ出すような真似はしなかったか。"
65,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_052","……本当に、忌々しい娘だ。
目にするたび、父親に似てきおる。"
66,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_053","あの日、私が気まぐれに牢を訪れなければ……
貴様のかんばせに、あの男の影を見なければ、
せめて牢の中で生かし続けたものを。"
67,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_054","お前のその身勝手で、リエルからどれだけのものを奪った?
鉄と言葉の鎖で、どれほどの希望を、くびり殺した?"
68,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_055","これ以上は、ひとつの傷もつけさせまい!
お前がいかなる力を振りかざそうが、
盾となる俺たちを、決して砕くことはできん!!"
69,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_056","所詮は他人の分際で、偉そうな口を……。
私の怒り……尊きコーリニョンの血を穢された怒りに、
焼き尽くせぬものなどないわ。"
70,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_057","いざ、決闘をはじめようではないか!
娘の首と、私の首、いずれかが飛べば決着だ。"
71,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_058","だが、貴様らのような穢れに、
この首は易々と触れさせぬぞ……ッ!"
72,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_059","リエル、フレイから習った幻術は忘れていないな。
それで、俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を援護しろ。"
73,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_060","それから……
絶対に、俺たちから離れるな!"
74,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_061","うん……!"
75,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_100","うおおおおおおぉぉぉぉぉっ……!"
76,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_101","おのれ……ッ!"
77,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_102","くっ……なぜそこまで……
我が身を危険にさらしてまで、リエルを護ろうとする!?"
78,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_103","貴様にとっては、縁のない娘だ。
護ったところで、何の栄誉も得られはしまいに!"
79,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_104","栄誉、か……。
モーグリ族の問いの方が、よほど血が通っていたな。"
80,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_105","お前には、決してわからないだろう。
だが、これが「暗黒騎士」の誇りで、力だ……ッ!"
81,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_106","……首は見逃してやる。
ただし、慈悲などとは思わんことだな。
リエルの前でお前を殺し、傷を残したくはないだけだ。"
82,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_107","お前の命が、誰に護られたのか……
わかったなら退け、永久にな。"
83,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_108","ふっ……とんだ甘さだ!
その大剣、さてはこけ脅しか?
ここで首をとらねば、私は再び貴様らを追うぞ。"
84,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_109","たとえ兵を失し、この身が千切れようとも……
我が身を穢した忌々しい過去をすすぐのだ。
貴様らに、安息の日は訪れまいッ!"
85,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_110","ふ……ふふ…………
くくく……ははは、あははははははッ!"
86,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_111","リエル……?"
87,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_112","逃げていれば、いつか……
夢が覚めるみたいに、終わるんじゃないかって思ってたの。"
88,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_113","でも、そんな私を護るために、
シドゥルグや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が受けてくれた傷が、
前に進むってことの痛みなら……"
89,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_114","私も、それを受け止めたい。
痛くても、悲しくても……諦めないって約束したから。"
90,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_115","シドゥルグ……。
おねがい、私に力を貸して。"
91,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_116","コーリニョンの娘は、ともにゆきます。
でも、私は生きるよ……お母さん!"
92,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_117","……涙は止まったな。
それでもまだ…………痛むか。"
93,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_118","うん、すごく痛いよ……。
だけど……だから私、生きてるんだ……。
コーリニョンの娘じゃなくなっても……これからも……。"
94,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_119","シドゥルグ……それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
護りぬいてくれて、ありがとう。"
95,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_120","ああ。
……帰るぞ。"
96,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_130","リエル・ド・コーリニョンは、二度と使われない名前。
それでも、私は生きてるよ。
……護ってくれて、ありがとう。"
97,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_140","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、互いに無事だな。
……こうして確認をするのも、もう最後になるか。"
98,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_141","俺たちは、護りぬいたんだ。
そのために数多の傷を受け、業を背負ったが……
だからこそ、これほど強くなってきた。"
99,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_142","今この胸を満たす、怒りよりも静かで揺るぎないもの。
これが俺たちの求めていた、極意たる心なのだとしたら……
「暗黒騎士」は、決して挫けないだろう。"
100,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_143","ふたりは……
これからも、「暗黒騎士」として戦うんだね。"
101,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_144","当然だろう。
……何か不満か?"
102,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_145","「暗黒騎士」は、自分を盾にするから……。
大好きなふたりが傷つくのは、悲しいし、嫌だよ……。"
103,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_146","だけど、傷ついても進んでいく姿は、
私みたいな誰かに、前を見る勇気をくれる……。"
104,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_147","そんなふたりの背中が、世界でいちばんかっこいいって……
私、この命があるかぎり、ずっと忘れないよ。"
105,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_148","……勝手に言ってろ。"
106,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_149","それはともかく……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前はこれからどうするつもりだ?"
107,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_150","俺はしばらくの間、リエルとここに残るつもりだ。
もはや追っ手は掛からないはずだが、
念のため、正教の動きは監視しておきたい……。"
108,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_151","それに、イシュガルドは今、動乱のときだ。
「暗黒騎士」が護るべき「誰かの声」が、
どこからか、聞こえてくるかもしれんしな。"
109,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_152","お前が護るべき者と、俺が護るべきものは、
必ずしも同じではないだろう。
お前は……誰がために、盾となる?"
110,"TEXT_JOBDRK600_02064_Q1_000_153","誰がために、盾となる?"
111,"TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_154","愛する仲間のために"
112,"TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_155","エオルゼアのために"
113,"TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_156","今度こそ自分のために"
114,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_160","……なるほどな。
お前なら、どんな強敵を相手にしようが、
絶対に護りぬけるだろう。"
115,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_165","…………ふむ。
一瞬、お前の「暗黒」の力が強まった気がしたが……
ただの気のせいか。"
116,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_166","お前なら、何が本当に自分のためか、
見誤るようなこともないだろう。
結局、誰かを助けるのも、そういうことなのかもしれんな。"
117,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_170","……「暗黒騎士」の道は、茨の道だと、
いつか誰かが言っていた。"
118,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_171","それでも、この道は……
振り返ればきっと、孤独ではない。"
119,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_172","だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、信じて進め。
……俺も、そうする。"
120,"TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_500","「暗黒騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「暗黒騎士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
121,"TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
122,"TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_502","条件を満たし、忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
123,"TEXT_JOBDRK600_02064_QIB_001_TODO_1","リエルを護りぬけ!"
124,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_00","ぐっ……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼む……!
リエルを、護ってやってくれ……ッ!"
125,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_00","そん、な……私…………生きて…………。"
126,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_01","さあ、開戦だ!
者ども、その小娘の首を取れ!"
127,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_01","予想はしていたが、多勢に無勢か……。"
128,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_02","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、とにかくリエルを護れ!
……死ぬなよ!"
129,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_02","なるほど、追っ手を破ってきただけの実力はある。
だが……第二陣、出よ!"
130,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_03","増援か……かまわん、全員退けてやる!"
131,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_04","護ってやると、こいつに誓った……。
だから俺たちは、絶対に負けないッ!"
132,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_01","シドゥルグ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
私に眠る力よ、お願い……ふたりを癒して!"
133,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_03","ええい……第三陣、出よ!
今度こそ、あの小娘の細首をはねるのだ!"
134,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_02","お母さん、私、死にたくない……生きていたいよ!"
135,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_04","私に許しを求めるのか?
では、死ね! 貧弱で、愚かな小娘よ!"
136,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_05","暗い牢の中で、泣き叫ぶことすら諦めていた貴様に、
生きてゆける道などないッ!"
137,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_06","貴様は痛みの象徴! 穢れの象徴だ!
閉じ込めても消えぬなら、この手で消し去らねばならん!"
138,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_07","おのれ、おのれぇッ!
総員突撃、この穢れどもを抹殺せよ!"
139,"TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_05","させてたまるかッ!
血を捧げ、肉を削がれようとも……俺たちは引かん!"
140,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_08","決着のときだ、リエル!
この心臓を焦がす、昔日の残り火め……!"
141,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_09","私を騙した、貴様の父が許せぬ!
その血を継ぐ貴様も、許すことはできぬ!"
142,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_10","そして、あの欺瞞の日々を享受した自分も……
ああ、心臓が熱い! 焼け爛れそうだ!"
143,"TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_11","私は貴様を葬り、過去を屠る!
消えろ! 消えろ! 消えろォォォォォッ!"
144,"TEXT_JOBDRK600_02064_READER_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
145,"TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_00 忘れられた騎士亭のシドゥルグは、冒険者に告げたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_01 シドゥルグから、決闘のときがきたことを知らされた。出立の前に、忘れられた騎士亭の「リエル」と話そう。
6 2 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_02 リエルの決意を聞いた。いよいよ決闘だ。クルザス西部高地のスレート連峰付近で「シドゥルグ」と合流しよう。
7 3 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_03 シドゥルグとともに、イストリド率いる軍勢を退け、リエルを護りぬいた。忘れられた騎士亭に戻り、「シドゥルグ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_04 シドゥルグと話した。暗黒騎士の極意を己のものとしたシドゥルグと冒険者は、それぞれの護るべき者のため、これからも戦い続けていくようだ。そこに愛のある限り、彼らは挫かれることなく、進んでいくことだろう。 ※以下の条件を満たすと、忘れられた騎士亭のシドゥルグから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
9 5 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_06
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26 22 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBDRK600_02064_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_00 リエルと話す
29 25 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_01 スレート連峰付近でシドゥルグと合流
30 26 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_02 イシュガルドのシドゥルグと話す
31 27 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_03
32 28 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_04
33 29 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_05
34 30 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_06
35 31 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_07
36 32 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_08
37 33 TEXT_JOBDRK600_02064_TODO_09
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52 48 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 イストリドからの使者が来た。 決闘はまもなく、クルザス西部高地で行われる。
53 49 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_001 場所からしても、正式な決闘裁判とは言い難い。 おそらく、かなり相手に有利な戦いとなるだろう。
54 50 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_002 ……だが、師いわく、極意を得た「暗黒騎士」とは、 『血を捧げ、肉を削ぐこととなろうとも、決して引かぬ』もの。
55 51 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_003 俺は引かない……。 その極意を、真に己のものとするために。 そして何より……リエルのために。
56 52 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_004 ……さて、間もなく出立だ。 ああ、リエルからお前に伝えたいことがあるそうだから、 行く前に話を聞いてやってくれ。
57 53 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_010 リエルからお前に伝えたいことがあるそうだから、 行く前に話を聞いてやってくれ。
58 54 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……あのね………… 今までたくさん、ありがとうございました。
59 55 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_021 私は、護られてばっかりだけど…… ふたりの背中に、少しずつ、強くしてもらった気がするの。
60 56 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_022 「暗黒騎士」が、ひるまずに敵に進んでいくところ…… 後ろの人を護ろうって気持ち…… それが伝わってきて、勇気をもらうんだ。
61 57 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_023 ……だから、私も、ちゃんと戦う。 最後まで、諦めずに生き抜けたら…… きっと明日も、遊びにきてね。
62 58 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_024 話は終わったな? ……では、そろそろ行くぞ。
63 59 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_025 決闘の地は、クルザス西部高地…… 「スレート連峰」のたもとだ。 そこで、イストリドと決着をつける……!
64 60 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_030 待てと言って、聞いてくれるような相手じゃない。 準備だけはぬかるなよ。 クルザス西部高地、「スレート連峰」のたもとで決闘だ。
65 61 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_035 行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
66 62 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_040 もうすぐ、お母さんがくる……。 コーリニョン家の娘を、今度こそ、消すために……。
67 63 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_050 ここが決闘に指定された場所だ……。 時間まで、イストリドを待つ。 ……準備はぬかりないな?
68 64 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_051 互いに、そろったな。 愚かにも逃げ出すような真似はしなかったか。
69 65 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_052 ……本当に、忌々しい娘だ。 目にするたび、父親に似てきおる。
70 66 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_053 あの日、私が気まぐれに牢を訪れなければ…… 貴様のかんばせに、あの男の影を見なければ、 せめて牢の中で生かし続けたものを。
71 67 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_054 お前のその身勝手で、リエルからどれだけのものを奪った? 鉄と言葉の鎖で、どれほどの希望を、くびり殺した?
72 68 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_055 これ以上は、ひとつの傷もつけさせまい! お前がいかなる力を振りかざそうが、 盾となる俺たちを、決して砕くことはできん!!
73 69 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_056 所詮は他人の分際で、偉そうな口を……。 私の怒り……尊きコーリニョンの血を穢された怒りに、 焼き尽くせぬものなどないわ。
74 70 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_057 いざ、決闘をはじめようではないか! 娘の首と、私の首、いずれかが飛べば決着だ。
75 71 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_058 だが、貴様らのような穢れに、 この首は易々と触れさせぬぞ……ッ!
76 72 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_059 リエル、フレイから習った幻術は忘れていないな。 それで、俺と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を援護しろ。
77 73 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_060 それから…… 絶対に、俺たちから離れるな!
78 74 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_061 うん……!
79 75 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_100 うおおおおおおぉぉぉぉぉっ……!
80 76 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_101 おのれ……ッ!
81 77 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_102 くっ……なぜそこまで…… 我が身を危険にさらしてまで、リエルを護ろうとする!?
82 78 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_103 貴様にとっては、縁のない娘だ。 護ったところで、何の栄誉も得られはしまいに!
83 79 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_104 栄誉、か……。 モーグリ族の問いの方が、よほど血が通っていたな。
84 80 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_105 お前には、決してわからないだろう。 だが、これが「暗黒騎士」の誇りで、力だ……ッ!
85 81 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_106 ……首は見逃してやる。 ただし、慈悲などとは思わんことだな。 リエルの前でお前を殺し、傷を残したくはないだけだ。
86 82 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_107 お前の命が、誰に護られたのか…… わかったなら退け、永久にな。
87 83 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_108 ふっ……とんだ甘さだ! その大剣、さてはこけ脅しか? ここで首をとらねば、私は再び貴様らを追うぞ。
88 84 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_109 たとえ兵を失し、この身が千切れようとも…… 我が身を穢した忌々しい過去をすすぐのだ。 貴様らに、安息の日は訪れまいッ!
89 85 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_000_110 ふ……ふふ………… くくく……ははは、あははははははッ!
90 86 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_111 リエル……?
91 87 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_112 逃げていれば、いつか…… 夢が覚めるみたいに、終わるんじゃないかって思ってたの。
92 88 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_113 でも、そんな私を護るために、 シドゥルグや<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が受けてくれた傷が、 前に進むってことの痛みなら……
93 89 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_114 私も、それを受け止めたい。 痛くても、悲しくても……諦めないって約束したから。
94 90 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_115 シドゥルグ……。 おねがい、私に力を貸して。
95 91 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_116 コーリニョンの娘は、ともにゆきます。 でも、私は生きるよ……お母さん!
96 92 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_117 ……涙は止まったな。 それでもまだ…………痛むか。
97 93 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_118 うん、すごく痛いよ……。 だけど……だから私、生きてるんだ……。 コーリニョンの娘じゃなくなっても……これからも……。
98 94 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_119 シドゥルグ……それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 護りぬいてくれて、ありがとう。
99 95 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_120 ああ。 ……帰るぞ。
100 96 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_130 リエル・ド・コーリニョンは、二度と使われない名前。 それでも、私は生きてるよ。 ……護ってくれて、ありがとう。
101 97 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_140 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、互いに無事だな。 ……こうして確認をするのも、もう最後になるか。
102 98 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_141 俺たちは、護りぬいたんだ。 そのために数多の傷を受け、業を背負ったが…… だからこそ、これほど強くなってきた。
103 99 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_142 今この胸を満たす、怒りよりも静かで揺るぎないもの。 これが俺たちの求めていた、極意たる心なのだとしたら…… 「暗黒騎士」は、決して挫けないだろう。
104 100 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_143 ふたりは…… これからも、「暗黒騎士」として戦うんだね。
105 101 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_144 当然だろう。 ……何か不満か?
106 102 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_145 「暗黒騎士」は、自分を盾にするから……。 大好きなふたりが傷つくのは、悲しいし、嫌だよ……。
107 103 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_146 だけど、傷ついても進んでいく姿は、 私みたいな誰かに、前を見る勇気をくれる……。
108 104 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_000_147 そんなふたりの背中が、世界でいちばんかっこいいって…… 私、この命があるかぎり、ずっと忘れないよ。
109 105 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_148 ……勝手に言ってろ。
110 106 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_149 それはともかく…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、お前はこれからどうするつもりだ?
111 107 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_150 俺はしばらくの間、リエルとここに残るつもりだ。 もはや追っ手は掛からないはずだが、 念のため、正教の動きは監視しておきたい……。
112 108 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_151 それに、イシュガルドは今、動乱のときだ。 「暗黒騎士」が護るべき「誰かの声」が、 どこからか、聞こえてくるかもしれんしな。
113 109 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_152 お前が護るべき者と、俺が護るべきものは、 必ずしも同じではないだろう。 お前は……誰がために、盾となる?
114 110 TEXT_JOBDRK600_02064_Q1_000_153 誰がために、盾となる?
115 111 TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_154 愛する仲間のために
116 112 TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_155 エオルゼアのために
117 113 TEXT_JOBDRK600_02064_A1_000_156 今度こそ自分のために
118 114 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_160 ……なるほどな。 お前なら、どんな強敵を相手にしようが、 絶対に護りぬけるだろう。
119 115 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_165 …………ふむ。 一瞬、お前の「暗黒」の力が強まった気がしたが…… ただの気のせいか。
120 116 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_166 お前なら、何が本当に自分のためか、 見誤るようなこともないだろう。 結局、誰かを助けるのも、そういうことなのかもしれんな。
121 117 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_170 ……「暗黒騎士」の道は、茨の道だと、 いつか誰かが言っていた。
122 118 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_171 それでも、この道は…… 振り返ればきっと、孤独ではない。
123 119 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_000_172 だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、信じて進め。 ……俺も、そうする。
124 120 TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_500 「暗黒騎士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「暗黒騎士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
125 121 TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
126 122 TEXT_JOBDRK600_02064_SYSTEM_000_502 条件を満たし、忘れられた騎士亭の「シドゥルグ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
127 123 TEXT_JOBDRK600_02064_QIB_001_TODO_1 リエルを護りぬけ!
128 124 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_00 ぐっ……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼む……! リエルを、護ってやってくれ……ッ!
129 125 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_00 そん、な……私…………生きて…………。
130 126 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_01 さあ、開戦だ! 者ども、その小娘の首を取れ!
131 127 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_01 予想はしていたが、多勢に無勢か……。
132 128 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_02 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、とにかくリエルを護れ! ……死ぬなよ!
133 129 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_02 なるほど、追っ手を破ってきただけの実力はある。 だが……第二陣、出よ!
134 130 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_03 増援か……かまわん、全員退けてやる!
135 131 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_04 護ってやると、こいつに誓った……。 だから俺たちは、絶対に負けないッ!
136 132 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_01 シドゥルグ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 私に眠る力よ、お願い……ふたりを癒して!
137 133 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_03 ええい……第三陣、出よ! 今度こそ、あの小娘の細首をはねるのだ!
138 134 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_02 お母さん、私、死にたくない……生きていたいよ!
139 135 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_04 私に許しを求めるのか? では、死ね! 貧弱で、愚かな小娘よ!
140 136 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_05 暗い牢の中で、泣き叫ぶことすら諦めていた貴様に、 生きてゆける道などないッ!
141 137 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_06 貴様は痛みの象徴! 穢れの象徴だ! 閉じ込めても消えぬなら、この手で消し去らねばならん!
142 138 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_07 おのれ、おのれぇッ! 総員突撃、この穢れどもを抹殺せよ!
143 139 TEXT_JOBDRK600_02064_SIDURGU_BATTLETALK_05 させてたまるかッ! 血を捧げ、肉を削がれようとも……俺たちは引かん!
144 140 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_08 決着のときだ、リエル! この心臓を焦がす、昔日の残り火め……!
145 141 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_09 私を騙した、貴様の父が許せぬ! その血を継ぐ貴様も、許すことはできぬ!
146 142 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_10 そして、あの欺瞞の日々を享受した自分も…… ああ、心臓が熱い! 焼け爛れそうだ!
147 143 TEXT_JOBDRK600_02064_YSTRIDE_BATTLETALK_11 私は貴様を葬り、過去を屠る! 消えろ! 消えろ! 消えろォォォォォッ!
148 144 TEXT_JOBDRK600_02064_READER_BATTLETALK_01 (★未使用/削除予定★)
149 145 TEXT_JOBDRK600_02064_RIELLE_BATTLETALK_03 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_00","彫金師ギルドのエリック博士は、そわそわとなにか気になってることがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_01","前回までの冒険録:
史学者エリックの依頼で、モンクのウィダルゲルトと各地のエーテルを計測する冒険者。ウィダルゲルトは、アラミゴを解放し、己が信じるラールガー星導教再興を企んでいた。しかし、冒険者に敗れ、エリックに叱責されたことで、ウィダルゲルトは、強引だった考えを改めるのだった。
            * * *
エリック博士から、ウィダルゲルトが弟子をとっていることを聞き、強引に様子を見に行くことを決められた。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_02","ウィダルゲルトから、彼の弟子であるデ・ゼンツァとオ・チャクハを紹介され、彼女たちの修行を手伝うことになった。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
3,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_03","ウィダルゲルトと話した。まずはデ・ゼンツァに冒険者の実力を見せることになった。銀泪湖北岸の「デ・ゼンツァ」と話し、現れた「<Sheet(BNpcName,4094,0)/>」を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_04","現れた<Sheet(BNpcName,4094,0)/>を討伐した。銀泪湖北岸の「デ・ゼンツァ」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_05","デ・ゼンツァは、冒険者の強さに驚いたようだ。次はオ・チャクハに実力を見せる番だ。銀泪湖北岸の「オ・チャクハ」と話し、現れた「<Sheet(BNpcName,4093,0)/>」を討伐しよう。"
6,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_06","現れた<Sheet(BNpcName,4093,0)/>を討伐した。銀泪湖北岸の「オ・チャクハ」と話そう。"
7,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_07","戦いを見ていたデ・ゼンツァとオ・チャクハは、冒険者の強さに大喜びする。その直後、ウィダルゲルトの大声が響き渡った。銀泪湖北岸にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
8,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_08","ウィダルゲルトによると、モンクの技を操る何者かに襲われたそうだ。そしてその結果、彼のチャクラが開いたようだが……。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。"
9,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_09","ウィダルゲルトから、襲撃について詳しく話を聞いた。それによると、開いたのは「第七のチャクラ」とは異なるようだが、その正体とは……?
※モンクのレベルが52以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
10,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_00","レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す"
25,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_01","ウィダルゲルトと話す"
26,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_02","デ・ゼンツァと話し、現れた<Sheet(BNpcName,4094,0)/>を討伐"
27,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_03","デ・ゼンツァと話す"
28,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_04","オ・チャクハと話し、現れた<Sheet(BNpcName,4093,0)/>を討伐"
29,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_05","オ・チャクハと話す"
30,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_06","ウィダルゲルトと話す"
31,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_07","レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す"
32,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_08",""
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44,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_000","ああ君か! 吾輩の最新の研究論文について、
小一時間議論を交わしたいところであるが、
君は奴のことを覚えておるかね?"
49,"TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_001","そう、以前この吾輩がこっぴどく説教をした、
ウィダルゲルトのことだ!"
50,"TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_002","「超自然探求者・エリック」直々のありがたい説教は、
奴の心をガンガンと盛大に揺さぶったようだ!"
51,"TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_003","かくして、ウィダルゲルトは心を入れ替えた。
復讐に燃えるのではなく、未来を紡ぐことに目を向けたのだ。
さすがは吾輩の言葉である!"
52,"TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_004","現在ウィダルゲルトは、「ラールガー星導教」再興のため、
弟子をとっているらしい。
奴の丁寧な指導は噂となり、ここウルダハでも話題だ!"
53,"TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_005","……別に、吾輩が奴を心配しているわけではない。
ましてや、説教した後に会うのが恥ずかしいわけでもない!
だがしかし、君は兄弟弟子として心配しているだろう!?"
54,"TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_006","そうだろう、そのはずだ、そうに違いない!
ならばしかたがない、ウィダルゲルトの様子を見にいけ!"
55,"TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_007","奴の活動拠点は「レヴナンツトール」……
それが理解できれば、会いに行くのは簡単だ。
さあ行け、今行け、さっさと行け!"
56,"TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_015","奴の活動拠点は「レヴナンツトール」……
それが理解できれば、会いに行くのは簡単だ。
さあ行け、今行け、さっさと行け!"
57,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_050","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
お久しぶりです、どうしたのですか?"
58,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_051","はは……なるほど、エリック博士の差金ですか。
まあ、なんであれ、あなたが来てくれて嬉しいです。"
59,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_052","僕はこの地に「ラールガー星導教」の教えと、
「モンク」の技を広めるため、後進の育成を始めました。
僕もまだ修行の身ではありますがね。"
60,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_053","小規模な、地道な活動です。
それでもついてきてくれる弟子が、少しずつ増えているんです。"
61,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_054","……そうだ、あなたに紹介したい娘たちがいます。
弟子の中で、もっとも腕の立つふたり組でしてね。
よかったら、指導を手伝ってくれませんか?"
62,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_055","おーい、ゼンツァ、チャクハ!
こっちにきてください!"
63,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_055","なんだい、師匠。
新しい弟子か!?"
64,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_056","いや、僕の「一番弟子」の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。
恥ずかしながら、いまやその腕は僕以上ですがね。"
65,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_057","ゼンツァ、チャクハ、いい機会です。
今日の修行は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に手伝ってもらいましょう。
いつもの場所に集合してください。"
66,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_058","へえ、面白いね!
そんじゃ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、逃げんなよ!?"
67,"TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_059","もう、ゼンツァったら私を置いて……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よろしくお願いいたします。
それでは、私も先に向かいますね。"
68,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_060","彼女たちは、ともに育った捨て子で、仲が良いのです。
ある日突然、うちに転がり込んできましてね。
賑やかになって、楽しいかぎりですよ。"
69,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_061","それじゃ、いつもの修行場所に向かいましょう。
「レヴナンツトール」の南東でお待ちしていますよ。"
70,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_100","我々は、修行のための施設などは持ちません。
彼女たちは、いつもこの辺りで鍛錬に励んでいるのです。"
71,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_101","では、まずゼンツァの下に向かってください。
彼女は、ここから北東の方角の場所にいるはずです。
是非、「現在のあなた」の実力を見せてください!"
72,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_110","まずゼンツァの下に向かってください。
彼女は、ここから北東の方角の場所にいるはずです。
是非、「現在のあなた」の実力を見せてください!"
73,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_120","おっ、待ってたよ!
本当にアンタが師匠の一番弟子なのか……
その腕前で、確認させてくれよな!!"
74,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_130","……すげぇ、ほんとに師匠より強いんだな。
まったく、アタシも結構できるほうだと思ってたのに、
世界ってやつは広いもんだね……。"
75,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_131","そうだ、早くチャクハにも見せてやってくれよ!
チャクハ、きっと喜ぶぜ!!"
76,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_132","ヘヘ……アタシとチャクハは一心同体なんだ。
いままでずっと一緒に生きてきたからさ、
チャクハが喜ぶことは手に取るようにわかるんだ!"
77,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_103","チャクハは、ここから南の方角にいる。
ほら、早く行こうぜ!!"
78,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_110","さあ、早くチャクハに腕前をみせてやってくれよ!"
79,"TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_150","ゼンツァに聞きました。
相当な腕前の御方だそうで……。"
80,"TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_151","前評判のぶん、とっても期待が高まっています!
がっかりさせないでくださいね……!?"
81,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_155","さっすが、かっこいいぜ!"
82,"TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_200","あらあら……本当に、ゼンツァの言ったとおりなのね!
師匠より強い、素晴らしい腕前だわ!"
83,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_201","(-デ・ゼンツァ-)……ほら、喜んだだろ?
アタシの予言したとおりだ!"
84,"TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_202","ええ、ええ、大喜びよ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、いろいろ教わりたいわ!
そしたら、私たちもっと強くなれるかもしれない!"
85,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_203","(-デ・ゼンツァ-)うん、アタシもそう思う!
アタシたちは強くなるために、師匠の門下に入ったんだもんな!"
86,"TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_204","そうですとも!
私たちは強くならなければ生きていけません!"
87,"TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_205","無力だったころは、とても酷い目に遭ってきました。
でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんくらい強くなれば、
もう怖いものなんてないわ!"
88,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_206","(-デ・ゼンツァ-)さっそくなんだけど、四面脚のつかいどころってさ……。"
89,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_207","(-ウィダルゲルト-)き、貴様ら……いったい何者だァーーーーーーッ!!!!"
90,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_208","(-デ・ゼンツァ-)あれは、師匠の声……!?
ど、どうしたんだ!? すぐに行ってみよう!!"
91,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_230","師匠……大丈夫か!? 師匠!!"
92,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_300","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ゼンツァ、チャクハ……。
あなたたちは無事でしたか……。"
93,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_301","アタシたちは大丈夫だよ!
それより、師匠は大丈夫なのかい!?
いったい何があったっていうんだよ!!"
94,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_302","突然、正体不明の集団に襲撃を受けたのです。
いずれも「モンク」の技の使い手でした……。"
95,"TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_303","「モンク」の技……ですって?
師匠の弟子以外に、使い手がいたのですか?"
96,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_304","星導山寺院の生き残りは、僕ひとりのはず……。
……クッ……そして、この感覚は……!?"
97,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_305","力が、みなぎる……。
……どうやら、僕のチャクラが開いたようです……。
しかし、いつもの感覚とは違う……これはいったい……?"
98,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_306","チャクハ、ここって有名な古戦場だったっけ?
そうじゃなきゃ、チャクラは開かないよね?"
99,"TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_307","確かに「銀泪湖上空戦」が行われた場所ですが、
師匠の様子からすると、別の理由がありそうですね……。"
100,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_308","……ひとまず、レヴナンツトールに戻りましょう。
詳しい話は、身を落ち着けてからに……。"
101,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_400","……心配をかけてしまいましたね。
ようやく、少し落ち着いてきましたよ……。"
102,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_401","君たちを送り出した後のこと……。
覆面をつけた集団が現れ、突如として襲いかかってきたのです。
それも「モンク」の技を使ってね……。"
103,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_402","内心、驚きながらも、僕は応戦しました。
その時です、拳を交えた瞬間に、激しい衝撃が身を貫き……
思わず膝を突いてしまったのです。"
104,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_403","気付いた時には、襲撃者の姿は消えていました。
おそらく、駆けつけてきた君たちの気配を察したのでしょう。"
105,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_404","そして、我が身を襲ったこの感覚ですが……
やはり内なるチャクラが開かれた感覚があります。
ですが、これは「第七のチャクラ」とは明らかに違う……。"
106,"TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_405","(-デ・ゼンツァ-)確か師匠は、「第七のチャクラ」を開くため修行中なんだよな?
それが開いたんじゃないなら、「なに」が開いたのさ?
師匠、どういうことなのか、さっぱりだよ……。"
107,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_406","そうですね……今回の出来事はわからないことだらけですよ。
星導教の歴史にも詳しい、エリック博士にも協力を仰ぎ、
いろいろと調べてみる必要がありそうです……。"
108,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_100_406","……ゼンツァ、チャクハ。
あなたたちはいつもの修行に戻ってください。"
109,"TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_407","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、またここにきてください。
もし、これが「新たな力」なのだとしたら、
あなたと共有しておきたいのです。"
110,"TEXT_JOBMNK501_02026_SYSTEM_000_500","「モンク」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
レヴナンツトールのウィダルゲルトから受注可能です。"
111,"TEXT_JOBMNK501_02026_SYSTEM_000_501","今後の「モンク」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_00 彫金師ギルドのエリック博士は、そわそわとなにか気になってることがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_01 前回までの冒険録: 史学者エリックの依頼で、モンクのウィダルゲルトと各地のエーテルを計測する冒険者。ウィダルゲルトは、アラミゴを解放し、己が信じるラールガー星導教再興を企んでいた。しかし、冒険者に敗れ、エリックに叱責されたことで、ウィダルゲルトは、強引だった考えを改めるのだった。             * * * エリック博士から、ウィダルゲルトが弟子をとっていることを聞き、強引に様子を見に行くことを決められた。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ウィダルゲルト」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_02 ウィダルゲルトから、彼の弟子であるデ・ゼンツァとオ・チャクハを紹介され、彼女たちの修行を手伝うことになった。モードゥナの銀泪湖北岸にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
7 3 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_03 ウィダルゲルトと話した。まずはデ・ゼンツァに冒険者の実力を見せることになった。銀泪湖北岸の「デ・ゼンツァ」と話し、現れた「<Sheet(BNpcName,4094,0)/>」を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_04 現れた<Sheet(BNpcName,4094,0)/>を討伐した。銀泪湖北岸の「デ・ゼンツァ」と話そう。
9 5 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_05 デ・ゼンツァは、冒険者の強さに驚いたようだ。次はオ・チャクハに実力を見せる番だ。銀泪湖北岸の「オ・チャクハ」と話し、現れた「<Sheet(BNpcName,4093,0)/>」を討伐しよう。
10 6 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_06 現れた<Sheet(BNpcName,4093,0)/>を討伐した。銀泪湖北岸の「オ・チャクハ」と話そう。
11 7 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_07 戦いを見ていたデ・ゼンツァとオ・チャクハは、冒険者の強さに大喜びする。その直後、ウィダルゲルトの大声が響き渡った。銀泪湖北岸にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
12 8 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_08 ウィダルゲルトによると、モンクの技を操る何者かに襲われたそうだ。そしてその結果、彼のチャクラが開いたようだが……。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
13 9 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_09 ウィダルゲルトから、襲撃について詳しく話を聞いた。それによると、開いたのは「第七のチャクラ」とは異なるようだが、その正体とは……? ※モンクのレベルが52以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。
14 10 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBMNK501_02026_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_00 レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
29 25 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_01 ウィダルゲルトと話す
30 26 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_02 デ・ゼンツァと話し、現れた<Sheet(BNpcName,4094,0)/>を討伐
31 27 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_03 デ・ゼンツァと話す
32 28 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_04 オ・チャクハと話し、現れた<Sheet(BNpcName,4093,0)/>を討伐
33 29 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_05 オ・チャクハと話す
34 30 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_06 ウィダルゲルトと話す
35 31 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_07 レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
36 32 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_08
37 33 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_09
38 34 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_10
39 35 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_11
40 36 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_12
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42 38 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_14
43 39 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_15
44 40 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_16
45 41 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_17
46 42 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_18
47 43 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_19
48 44 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_20
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51 47 TEXT_JOBMNK501_02026_TODO_23
52 48 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_000 ああ君か! 吾輩の最新の研究論文について、 小一時間議論を交わしたいところであるが、 君は奴のことを覚えておるかね?
53 49 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_001 そう、以前この吾輩がこっぴどく説教をした、 ウィダルゲルトのことだ!
54 50 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_002 「超自然探求者・エリック」直々のありがたい説教は、 奴の心をガンガンと盛大に揺さぶったようだ!
55 51 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_003 かくして、ウィダルゲルトは心を入れ替えた。 復讐に燃えるのではなく、未来を紡ぐことに目を向けたのだ。 さすがは吾輩の言葉である!
56 52 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_004 現在ウィダルゲルトは、「ラールガー星導教」再興のため、 弟子をとっているらしい。 奴の丁寧な指導は噂となり、ここウルダハでも話題だ!
57 53 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_005 ……別に、吾輩が奴を心配しているわけではない。 ましてや、説教した後に会うのが恥ずかしいわけでもない! だがしかし、君は兄弟弟子として心配しているだろう!?
58 54 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_006 そうだろう、そのはずだ、そうに違いない! ならばしかたがない、ウィダルゲルトの様子を見にいけ!
59 55 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_007 奴の活動拠点は「レヴナンツトール」…… それが理解できれば、会いに行くのは簡単だ。 さあ行け、今行け、さっさと行け!
60 56 TEXT_JOBMNK501_02026_ERIK_000_015 奴の活動拠点は「レヴナンツトール」…… それが理解できれば、会いに行くのは簡単だ。 さあ行け、今行け、さっさと行け!
61 57 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_050 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! お久しぶりです、どうしたのですか?
62 58 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_051 はは……なるほど、エリック博士の差金ですか。 まあ、なんであれ、あなたが来てくれて嬉しいです。
63 59 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_052 僕はこの地に「ラールガー星導教」の教えと、 「モンク」の技を広めるため、後進の育成を始めました。 僕もまだ修行の身ではありますがね。
64 60 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_053 小規模な、地道な活動です。 それでもついてきてくれる弟子が、少しずつ増えているんです。
65 61 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_054 ……そうだ、あなたに紹介したい娘たちがいます。 弟子の中で、もっとも腕の立つふたり組でしてね。 よかったら、指導を手伝ってくれませんか?
66 62 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_055 おーい、ゼンツァ、チャクハ! こっちにきてください!
67 63 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_055 なんだい、師匠。 新しい弟子か!?
68 64 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_056 いや、僕の「一番弟子」の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>です。 恥ずかしながら、いまやその腕は僕以上ですがね。
69 65 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_057 ゼンツァ、チャクハ、いい機会です。 今日の修行は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に手伝ってもらいましょう。 いつもの場所に集合してください。
70 66 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_058 へえ、面白いね! そんじゃ<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、逃げんなよ!?
71 67 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_059 もう、ゼンツァったら私を置いて……! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よろしくお願いいたします。 それでは、私も先に向かいますね。
72 68 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_060 彼女たちは、ともに育った捨て子で、仲が良いのです。 ある日突然、うちに転がり込んできましてね。 賑やかになって、楽しいかぎりですよ。
73 69 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_061 それじゃ、いつもの修行場所に向かいましょう。 「レヴナンツトール」の南東でお待ちしていますよ。
74 70 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_100 我々は、修行のための施設などは持ちません。 彼女たちは、いつもこの辺りで鍛錬に励んでいるのです。
75 71 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_101 では、まずゼンツァの下に向かってください。 彼女は、ここから北東の方角の場所にいるはずです。 是非、「現在のあなた」の実力を見せてください!
76 72 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_110 まずゼンツァの下に向かってください。 彼女は、ここから北東の方角の場所にいるはずです。 是非、「現在のあなた」の実力を見せてください!
77 73 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_120 おっ、待ってたよ! 本当にアンタが師匠の一番弟子なのか…… その腕前で、確認させてくれよな!!
78 74 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_130 ……すげぇ、ほんとに師匠より強いんだな。 まったく、アタシも結構できるほうだと思ってたのに、 世界ってやつは広いもんだね……。
79 75 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_131 そうだ、早くチャクハにも見せてやってくれよ! チャクハ、きっと喜ぶぜ!!
80 76 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_132 ヘヘ……アタシとチャクハは一心同体なんだ。 いままでずっと一緒に生きてきたからさ、 チャクハが喜ぶことは手に取るようにわかるんだ!
81 77 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_103 チャクハは、ここから南の方角にいる。 ほら、早く行こうぜ!!
82 78 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_110 さあ、早くチャクハに腕前をみせてやってくれよ!
83 79 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_150 ゼンツァに聞きました。 相当な腕前の御方だそうで……。
84 80 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_151 前評判のぶん、とっても期待が高まっています! がっかりさせないでくださいね……!?
85 81 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_155 さっすが、かっこいいぜ!
86 82 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_200 あらあら……本当に、ゼンツァの言ったとおりなのね! 師匠より強い、素晴らしい腕前だわ!
87 83 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_201 (-デ・ゼンツァ-)……ほら、喜んだだろ? アタシの予言したとおりだ!
88 84 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_202 ええ、ええ、大喜びよ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、いろいろ教わりたいわ! そしたら、私たちもっと強くなれるかもしれない!
89 85 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_203 (-デ・ゼンツァ-)うん、アタシもそう思う! アタシたちは強くなるために、師匠の門下に入ったんだもんな!
90 86 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_204 そうですとも! 私たちは強くならなければ生きていけません!
91 87 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_205 無力だったころは、とても酷い目に遭ってきました。 でも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんくらい強くなれば、 もう怖いものなんてないわ!
92 88 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_206 (-デ・ゼンツァ-)さっそくなんだけど、四面脚のつかいどころってさ……。
93 89 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_207 (-ウィダルゲルト-)き、貴様ら……いったい何者だァーーーーーーッ!!!!
94 90 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_208 (-デ・ゼンツァ-)あれは、師匠の声……!? ど、どうしたんだ!? すぐに行ってみよう!!
95 91 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_230 師匠……大丈夫か!? 師匠!!
96 92 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_300 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……ゼンツァ、チャクハ……。 あなたたちは無事でしたか……。
97 93 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_301 アタシたちは大丈夫だよ! それより、師匠は大丈夫なのかい!? いったい何があったっていうんだよ!!
98 94 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_302 突然、正体不明の集団に襲撃を受けたのです。 いずれも「モンク」の技の使い手でした……。
99 95 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_303 「モンク」の技……ですって? 師匠の弟子以外に、使い手がいたのですか?
100 96 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_304 星導山寺院の生き残りは、僕ひとりのはず……。 ……クッ……そして、この感覚は……!?
101 97 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_305 力が、みなぎる……。 ……どうやら、僕のチャクラが開いたようです……。 しかし、いつもの感覚とは違う……これはいったい……?
102 98 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_306 チャクハ、ここって有名な古戦場だったっけ? そうじゃなきゃ、チャクラは開かないよね?
103 99 TEXT_JOBMNK501_02026_OTCHAKHA_000_307 確かに「銀泪湖上空戦」が行われた場所ですが、 師匠の様子からすると、別の理由がありそうですね……。
104 100 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_308 ……ひとまず、レヴナンツトールに戻りましょう。 詳しい話は、身を落ち着けてからに……。
105 101 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_400 ……心配をかけてしまいましたね。 ようやく、少し落ち着いてきましたよ……。
106 102 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_401 君たちを送り出した後のこと……。 覆面をつけた集団が現れ、突如として襲いかかってきたのです。 それも「モンク」の技を使ってね……。
107 103 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_402 内心、驚きながらも、僕は応戦しました。 その時です、拳を交えた瞬間に、激しい衝撃が身を貫き…… 思わず膝を突いてしまったのです。
108 104 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_403 気付いた時には、襲撃者の姿は消えていました。 おそらく、駆けつけてきた君たちの気配を察したのでしょう。
109 105 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_404 そして、我が身を襲ったこの感覚ですが…… やはり内なるチャクラが開かれた感覚があります。 ですが、これは「第七のチャクラ」とは明らかに違う……。
110 106 TEXT_JOBMNK501_02026_DZENTSA_000_405 (-デ・ゼンツァ-)確か師匠は、「第七のチャクラ」を開くため修行中なんだよな? それが開いたんじゃないなら、「なに」が開いたのさ? 師匠、どういうことなのか、さっぱりだよ……。
111 107 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_406 そうですね……今回の出来事はわからないことだらけですよ。 星導教の歴史にも詳しい、エリック博士にも協力を仰ぎ、 いろいろと調べてみる必要がありそうです……。
112 108 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_100_406 ……ゼンツァ、チャクハ。 あなたたちはいつもの修行に戻ってください。
113 109 TEXT_JOBMNK501_02026_WIDARGELT_000_407 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、またここにきてください。 もし、これが「新たな力」なのだとしたら、 あなたと共有しておきたいのです。
114 110 TEXT_JOBMNK501_02026_SYSTEM_000_500 「モンク」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 レヴナンツトールのウィダルゲルトから受注可能です。
115 111 TEXT_JOBMNK501_02026_SYSTEM_000_501 今後の「モンク」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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0,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_00","レヴナンツトールのウィダルゲルトは、申し訳なさそうにしている。"
1,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_01","エリック博士からの連絡はなく、ウィダルゲルトの新たなチャクラについての新たな情報はなかった。訪れた冒険者に、ウィダルゲルトは弟子に稽古をつけてくれるよう頼む。レヴナンツトール西にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_02","冒険者が、修行場所へやってくるとウィダルゲルトの弟子が倒れていた。弟子から襲撃者がモンクの技を使っていたことを知ると、ウィダルゲルトは襲撃者を追って走りだした。モードゥナの崩壊したキャンプにいる「ウィダルゲルト」を追い、彼に話しかけよう。"
3,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_03","ウィダルゲルトはこの場を冒険者に任せ、襲撃者を追っていった。崩壊したキャンプで「<Sheet(BNpcName,839,0)/>」を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐した。ウィダルゲルトを追わなければ。崩壊したキャンプ西にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_05","再びウィダルゲルトはこの場を冒険者に任せ、襲撃者を追っていった。崩壊したキャンプ西で「<Sheet(BNpcName,839,0)/>」を討伐しよう。"
6,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_06","<Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐した。ウィダルゲルトを追わなければ。モードゥナのタングル湿原北東にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
7,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_07","さらにウィダルゲルトはこの場を冒険者に任せ、襲撃者を追っていった。タングル湿原北東で「<Sheet(BNpcName,839,0)/>」を討伐しよう。"
8,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_08","<Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐した。ウィダルゲルトを追わなければ。タングル湿原北にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
9,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_09","襲撃者の正体は、デ・ゼンツァとオ・チャクハだった。彼女たちは「陰の流派」と名乗り、襲いかかってきた。その瞬間、冒険者とウィダルゲルトに新たなチャクラが開く。それを見届けると、デ・ゼンツァとオ・チャクハは去っていった……。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。"
10,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_10","「陰の流派」については、ウィダルゲルトが調べてみるという。己の技を磨き、また話を聞きにこよう。
※モンクのレベルが54以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
11,"TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_11",""
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24,"TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_00","ウィダルゲルトと話す"
25,"TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_01","ウィダルゲルトを追う"
26,"TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_02","<Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐"
27,"TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_03","ウィダルゲルトを再び追う"
28,"TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_04","<Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐"
29,"TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_05","ウィダルゲルトをさらに追う"
30,"TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_06","<Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐"
31,"TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_07","ウィダルゲルトをもう一度追う"
32,"TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_08","レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す"
33,"TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_09",""
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48,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
わざわざきてくれたのに、すみません。
まだこれといった情報は入っていないのです。"
49,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_001","エリック博士にも相談はしたのですが、特に連絡もなく……。
忘れていなければいいのですがね。"
50,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_002","そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
せっかくです、門徒たちに稽古をつけてくれませんか?"
51,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_003","あの後、ゼンツァとチャクハが、
ほかの弟子たちにあなたのことを話したんです。
そしたら、誰もが是非とも稽古を受けたいと言ってきてね。"
52,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_004","弟子たちは、ここから西に行ったところで修行をしています。
さっそく向かいましょう!"
53,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
僕がここについたときには、すでに……!"
54,"TEXT_JOBMNK520_02027_DESHI02027_000_051","(-ウィダルゲルトの弟子-)うっ……ウィダルゲルト師匠……!
突然、見知らぬ使い手に襲われて……
あれは……あれは、「モンク」の技でした……!"
55,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_052","「モンク」の技……僕を襲ったのと同じ連中か!?
くそっ! 必ず捕まえてやる!!"
56,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_080","こいつらが、弟子をやった連中のようです!
ただ……先に逃げたヤツがいます!"
57,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_081","このまま逃しては、次の被害が!
ここは頼みます、僕は逃げたヤツを追います!"
58,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_090","くっ……また囲まれました!
ここはお任せしました、僕は逃げたヤツを追います!"
59,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_095","もう少しで追い詰められる……!
すみません、この場は頼みます!!"
60,"TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_110","……邪魔だ。"
61,"TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_120","…………。"
62,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_500","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ふたりに近づかないでください。
どうやら……あのふたりは襲撃者の一味のようです。"
63,"TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_501","……今しかなかったんだ。
これ以上みんなと一緒にいたら、
もう「元の場所」に戻れなくなると思ったから……。"
64,"TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_502","赦しは請いません。
ただ私たちは、私たちふたりの生き方しか知らないのです。"
65,"TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_503","早く「元の場所」に戻らないといけないんだ。
そこに帰れなかったら、アタシたちは生きていけない。"
66,"TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_504","だから、私たちは、ふたりで生き続けるために……
今ここで、戦わなければならないのです!"
67,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_505","くそっ……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、構えろ!!"
68,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_506","ま、まただ……チャクラが、開いた……!?
いったい、なぜ……!?"
69,"TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_507","ここまでだ、殺しはしないよ……。
でも、情けじゃない。
あんたたちの存在は、アタシたちにとって必要だから。"
70,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_508","どういう、ことだ……!?"
71,"TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_509","……私たちは「陰の流派」と呼ばれる者。
あなたたち「陽の流派」と、対をなす存在です。"
72,"TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_510","あんたたちは生かされたまま、
アタシたち、「陰の流派」の糧となるのさ。"
73,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_511","ま、待て! ゼンツァ、チャクハ!
……………クソッ!!"
74,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_600","ゼンツァとチャクハと拳を交えたことで、
新たなチャクラが開いた……あなたもそうでしょう?"
75,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_601","ふたりの「気」は、僕たちのものとは異質でした。
「陰の流派」と言いましたね……
違う流派の「モンク」がいたということです。"
76,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_602","残念ながらゼンツァとチャクハは、
そこから送り込まれた刺客だったのでしょう。
いい弟子だと思っていたのですが、悲しいものです……。"
77,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_603","しかし、僕が知らぬ流派の「モンク」が、
存在することがわかりました。
「陰の流派」について、僕は調べを進めておきましょう。"
78,"TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_604","新たに開いたチャクラは、新たな技の糧となる……。
あなたはその技を使いこなせるよう、鍛錬を続けてください。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_00 レヴナンツトールのウィダルゲルトは、申し訳なさそうにしている。
5 1 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_01 エリック博士からの連絡はなく、ウィダルゲルトの新たなチャクラについての新たな情報はなかった。訪れた冒険者に、ウィダルゲルトは弟子に稽古をつけてくれるよう頼む。レヴナンツトール西にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_02 冒険者が、修行場所へやってくるとウィダルゲルトの弟子が倒れていた。弟子から襲撃者がモンクの技を使っていたことを知ると、ウィダルゲルトは襲撃者を追って走りだした。モードゥナの崩壊したキャンプにいる「ウィダルゲルト」を追い、彼に話しかけよう。
7 3 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_03 ウィダルゲルトはこの場を冒険者に任せ、襲撃者を追っていった。崩壊したキャンプで「<Sheet(BNpcName,839,0)/>」を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_04 <Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐した。ウィダルゲルトを追わなければ。崩壊したキャンプ西にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
9 5 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_05 再びウィダルゲルトはこの場を冒険者に任せ、襲撃者を追っていった。崩壊したキャンプ西で「<Sheet(BNpcName,839,0)/>」を討伐しよう。
10 6 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_06 <Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐した。ウィダルゲルトを追わなければ。モードゥナのタングル湿原北東にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
11 7 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_07 さらにウィダルゲルトはこの場を冒険者に任せ、襲撃者を追っていった。タングル湿原北東で「<Sheet(BNpcName,839,0)/>」を討伐しよう。
12 8 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_08 <Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐した。ウィダルゲルトを追わなければ。タングル湿原北にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
13 9 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_09 襲撃者の正体は、デ・ゼンツァとオ・チャクハだった。彼女たちは「陰の流派」と名乗り、襲いかかってきた。その瞬間、冒険者とウィダルゲルトに新たなチャクラが開く。それを見届けると、デ・ゼンツァとオ・チャクハは去っていった……。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
14 10 TEXT_JOBMNK520_02027_SEQ_10 「陰の流派」については、ウィダルゲルトが調べてみるという。己の技を磨き、また話を聞きにこよう。 ※モンクのレベルが54以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_00 ウィダルゲルトと話す
29 25 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_01 ウィダルゲルトを追う
30 26 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_02 <Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐
31 27 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_03 ウィダルゲルトを再び追う
32 28 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_04 <Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐
33 29 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_05 ウィダルゲルトをさらに追う
34 30 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_06 <Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐
35 31 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_07 ウィダルゲルトをもう一度追う
36 32 TEXT_JOBMNK520_02027_TODO_08 レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
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53 49 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_001 エリック博士にも相談はしたのですが、特に連絡もなく……。 忘れていなければいいのですがね。
54 50 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_002 そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 せっかくです、門徒たちに稽古をつけてくれませんか?
55 51 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_003 あの後、ゼンツァとチャクハが、 ほかの弟子たちにあなたのことを話したんです。 そしたら、誰もが是非とも稽古を受けたいと言ってきてね。
56 52 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_004 弟子たちは、ここから西に行ったところで修行をしています。 さっそく向かいましょう!
57 53 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! 僕がここについたときには、すでに……!
58 54 TEXT_JOBMNK520_02027_DESHI02027_000_051 (-ウィダルゲルトの弟子-)うっ……ウィダルゲルト師匠……! 突然、見知らぬ使い手に襲われて…… あれは……あれは、「モンク」の技でした……!
59 55 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_052 「モンク」の技……僕を襲ったのと同じ連中か!? くそっ! 必ず捕まえてやる!!
60 56 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_080 こいつらが、弟子をやった連中のようです! ただ……先に逃げたヤツがいます!
61 57 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_081 このまま逃しては、次の被害が! ここは頼みます、僕は逃げたヤツを追います!
62 58 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_090 くっ……また囲まれました! ここはお任せしました、僕は逃げたヤツを追います!
63 59 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_095 もう少しで追い詰められる……! すみません、この場は頼みます!!
64 60 TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_110 ……邪魔だ。
65 61 TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_120 …………。
66 62 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_500 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ふたりに近づかないでください。 どうやら……あのふたりは襲撃者の一味のようです。
67 63 TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_501 ……今しかなかったんだ。 これ以上みんなと一緒にいたら、 もう「元の場所」に戻れなくなると思ったから……。
68 64 TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_502 赦しは請いません。 ただ私たちは、私たちふたりの生き方しか知らないのです。
69 65 TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_503 早く「元の場所」に戻らないといけないんだ。 そこに帰れなかったら、アタシたちは生きていけない。
70 66 TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_504 だから、私たちは、ふたりで生き続けるために…… 今ここで、戦わなければならないのです!
71 67 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_505 くそっ……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、構えろ!!
72 68 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_506 ま、まただ……チャクラが、開いた……!? いったい、なぜ……!?
73 69 TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_507 ここまでだ、殺しはしないよ……。 でも、情けじゃない。 あんたたちの存在は、アタシたちにとって必要だから。
74 70 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_508 どういう、ことだ……!?
75 71 TEXT_JOBMNK520_02027_OTCHAKHA_000_509 ……私たちは「陰の流派」と呼ばれる者。 あなたたち「陽の流派」と、対をなす存在です。
76 72 TEXT_JOBMNK520_02027_DZENTSA_000_510 あんたたちは生かされたまま、 アタシたち、「陰の流派」の糧となるのさ。
77 73 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_511 ま、待て! ゼンツァ、チャクハ! ……………クソッ!!
78 74 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_600 ゼンツァとチャクハと拳を交えたことで、 新たなチャクラが開いた……あなたもそうでしょう?
79 75 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_601 ふたりの「気」は、僕たちのものとは異質でした。 「陰の流派」と言いましたね…… 違う流派の「モンク」がいたということです。
80 76 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_602 残念ながらゼンツァとチャクハは、 そこから送り込まれた刺客だったのでしょう。 いい弟子だと思っていたのですが、悲しいものです……。
81 77 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_603 しかし、僕が知らぬ流派の「モンク」が、 存在することがわかりました。 「陰の流派」について、僕は調べを進めておきましょう。
82 78 TEXT_JOBMNK520_02027_WIDARGELT_000_604 新たに開いたチャクラは、新たな技の糧となる……。 あなたはその技を使いこなせるよう、鍛錬を続けてください。
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0,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_00","レヴナンツトールのウィダルゲルトは、冒険者が訪ねてくるのを待っていた。"
1,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_01","デ・ゼンツァとオ・チャクハからウィダルゲルトに、手紙が届いたそうだ。彼女たちはダラガブの爪で、待っているという。北ザナラーンのダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_02","デ・ゼンツァとオ・チャクハと戦い、新たなチャクラを開いた。彼女たちが言うには、「陰の流派」と「陽の流派」が闘うことで異なる側面のチャクラが開くらしい。ふたりは、これ以上戦いたくないのでモンクの道を捨ててほしいと言い残し、去っていった。ダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と再び話そう。"
3,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_03","異なる側面のチャクラとは、何のことだろうか?モードゥナに来ているはずのエリック博士が、何か知っているかもしれない。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。"
4,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_04","「陰の流派」と、ウィダルゲルトの「陽の流派」は、元をたどればひとつであったと、エリック博士は言った。しかし、なぜ両流派は協力できないのであろうか?技を鍛えつつ、ウィダルゲルトが情報を集めるのを待とう。
※モンクのレベルが56以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
5,"TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_05",""
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24,"TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_00","ダラガブの爪の南にいるウィダルゲルトと話す"
25,"TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_01","ウィダルゲルトと再び話す"
26,"TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_02","レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す"
27,"TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_03",""
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48,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待っていました!
……実は、ゼンツァとチャクハから手紙が届いたのです。"
49,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_001","手紙にはこう書かれていました。
「ダラガブの爪」で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と僕と話したいと……。"
50,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_002","彼女たち……裏切り者が、何を話すつもりなのかわかりませんが、
こちらも、いろいろと聞きたいことがあります。"
51,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_003","実は、エリック博士からも手紙が届いていて……
「陰の流派」についての調査結果を説明してくれるそうです。
ただ、僕はその前にふたりに会っておきたい。"
52,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_004","修行の日々で、情が移ったのでしょうか……
僕には、彼女たちが単なる悪党だとは思えないのです。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「ダラガブの爪」に行きましょう。"
53,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_050","ゼンツァ、チャクハ……久しぶりですね。"
54,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_051","……来てくれてありがとう。
騙して、悪かったと思ってるよ。"
55,"TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_052","でも……私たち「陰の流派」と、
あなた方「陽の流派」が戦うことは、
お互いのためでもあるのです。"
56,"TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_053","師匠……いや、ウィダルゲルト。
あなたは「陰の流派」の者と拳を合わせた際に、
今までと違う感覚のチャクラが開いたと言いましたね?"
57,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_054","アタシたちは、互いに拳を交えることで、
それぞれ「異なる側面のチャクラ」を開くことができるんだ。"
58,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_055","「異なる側面のチャクラ」……だと?
それが真実ならば、互いに協力できることがあるはず。
詳しく説明をしてくれ!"
59,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_056","協力……。
そういうのは師匠……「本当の師匠」に禁じられているんだ。"
60,"TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_057","本来は、こうした会話も禁じられているのです。
さあ、戦いましょう……それが私たちの答えです!"
61,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_058","あくまでも、拳で語り合うと……仕方ありません……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、応戦しましょう!"
62,"TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_100","はぁ、はぁ……さすがに、なかなかやりますね。
フフ……おかげで、チャクラが開いたのを感じます。
師匠のおっしゃるとおりでしたね。"
63,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_101","ああ……力がみなぎる。
でも、これ以上のチャクラを開くには、
より激しく戦う必要がある。"
64,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_102","そう、殺しあうつもりでね……。"
65,"TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_103","……あなた方が「陽の流派」の「モンク」であるかぎり、
私たちは、あなた方を襲い続けることになるでしょう。"
66,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_104","本当は、これを伝えるために呼び出したんだ……。"
67,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_105","でも、アタシたちは、あんたたちを殺したくない!!"
68,"TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_106","だから、「モンク」の道を捨ててさ、
ラールガー星導教の復興も、諦めてくれよ……。
……それで、どこかに逃げてくれ!"
69,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_107","ま、待て、ゼンツァ、チャクハ……!"
70,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_150","ゼンツァとチャクハは、「モンク」の道を捨てろというが、
そんなこと、できるはずがありません……。"
71,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_151","それにしても、「異なる側面のチャクラ」とは、
いったい何なのでしょう?"
72,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_152","……エリック博士が、そろそろ到着している頃合いだ。
ひとまず、話を聞きに行きましょう。"
73,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_160","やれやれ、ここは辛気臭い場所だな!"
74,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_200","エリック博士……。
「陰の流派」について、なにかわかったことはありますか?"
75,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_201","(-エリック-)愚問の極みだな、吾輩を誰だと思っているのだ!?
いいか、阿呆にもわかるように丁寧に説明してやる!
よく聞くように!"
76,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_202","(-エリック-)ラールガー星導教が、アラミゴ王家と接近する前のこと……
星導山寺院の修行僧たちの間で、ひとつの論争が巻き起こった。"
77,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_203","(-エリック-)一方は、王家とともに歩むことこそが繁栄の道とし、
他方は、権力に媚びることこそが堕落の道と非難した。
激しい論争は諍いに発展し、両者は決裂……分派したのだ。"
78,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_204","(-エリック-)答えは単純明快……。
我らが知る、王家とともに歩んだ主流派こそが「陽の流派」。
追放された者たちこそが、襲撃者の正体「陰の流派」なのだ。"
79,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_100_204","(-エリック-)つまり、ふたつの流派は、元を辿れば同一の存在。
チャクラを利用する方法も同じなら、技の型も同じということ。
ただし、本質的な「気」の性質だけが、正反対だという。"
80,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_205","(-エリック-)そして、かつて星導山寺院では、ふたりの「モンク」が、
互いに戦い合い死闘を演じるという、荒行が行われていた。
……これこそが、襲撃者たちの目的のようだな。"
81,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_206","(-エリック-)陰と陽の「気」を戦いを通じてぶつけ合い、
心身を刺激することで「異なる側面のチャクラ」を開く……。
陰なら陽、陽なら陰のチャクラを、命がけで開くのだよ。"
82,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_207","(-エリック-)そう、七つと考えられていたチャクラは、
陰陽合わせれば、十四も存在していたことになる!
何事にも表裏があるとは、歴史の証明するところでもあるな!"
83,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_208","……ならば、双方が協力すれば良いと思うのです。
なぜそうせず、襲撃を繰り返すのでしょう……?"
84,"TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_209","(-エリック-)「陰の流派」の事情は知らんが、おそらくは師範の意向であろう!
まあ、また何かあったら連絡したまえ!
吾輩も調査を進めておく!"
85,"TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_210","こればかりは、ゼンツァとチャクハに聞くしかありませんね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、僕はふたりの情報を探しておきます。
あなたは、鍛錬を続けておいてください。"
86,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_TODO_1","デ・ゼンツァとオ・チャクハを倒せ!"
87,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_01","ゼンツァ、チャクハ、なぜ戦わねばならないんだ!?"
88,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_01","……拳に集中を、そうしないと戦う意味がありません。"
89,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_02","やっぱり強い……それでは、これでどうでしょう!?"
90,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_01","クッ……強い……でも、この技ならどう!?"
91,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_03","あら、ゼンツァの技を耐えたのですね……
では、もう一発はどうでしょう!?"
92,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_02","まだまだ、戦いは終わってないよ……もう一発!!"
93,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_02","その技は、私の……!?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、離れてください!!"
94,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_04","私たちは、勝たなきゃ、いけないのに……。"
95,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_03","クソッ……やはり、強い……!"
96,"TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_03","クッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは勝ってください……!"
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4 0 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_00 レヴナンツトールのウィダルゲルトは、冒険者が訪ねてくるのを待っていた。
5 1 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_01 デ・ゼンツァとオ・チャクハからウィダルゲルトに、手紙が届いたそうだ。彼女たちはダラガブの爪で、待っているという。北ザナラーンのダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_02 デ・ゼンツァとオ・チャクハと戦い、新たなチャクラを開いた。彼女たちが言うには、「陰の流派」と「陽の流派」が闘うことで異なる側面のチャクラが開くらしい。ふたりは、これ以上戦いたくないのでモンクの道を捨ててほしいと言い残し、去っていった。ダラガブの爪の南にいる「ウィダルゲルト」と再び話そう。
7 3 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_03 異なる側面のチャクラとは、何のことだろうか?モードゥナに来ているはずのエリック博士が、何か知っているかもしれない。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
8 4 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_04 「陰の流派」と、ウィダルゲルトの「陽の流派」は、元をたどればひとつであったと、エリック博士は言った。しかし、なぜ両流派は協力できないのであろうか?技を鍛えつつ、ウィダルゲルトが情報を集めるのを待とう。 ※モンクのレベルが56以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。
9 5 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_05
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27 23 TEXT_JOBMNK540_02028_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_00 ダラガブの爪の南にいるウィダルゲルトと話す
29 25 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_01 ウィダルゲルトと再び話す
30 26 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_02 レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
31 27 TEXT_JOBMNK540_02028_TODO_03
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52 48 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待っていました! ……実は、ゼンツァとチャクハから手紙が届いたのです。
53 49 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_001 手紙にはこう書かれていました。 「ダラガブの爪」で、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と僕と話したいと……。
54 50 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_002 彼女たち……裏切り者が、何を話すつもりなのかわかりませんが、 こちらも、いろいろと聞きたいことがあります。
55 51 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_003 実は、エリック博士からも手紙が届いていて…… 「陰の流派」についての調査結果を説明してくれるそうです。 ただ、僕はその前にふたりに会っておきたい。
56 52 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_004 修行の日々で、情が移ったのでしょうか…… 僕には、彼女たちが単なる悪党だとは思えないのです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「ダラガブの爪」に行きましょう。
57 53 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_050 ゼンツァ、チャクハ……久しぶりですね。
58 54 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_051 ……来てくれてありがとう。 騙して、悪かったと思ってるよ。
59 55 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_052 でも……私たち「陰の流派」と、 あなた方「陽の流派」が戦うことは、 お互いのためでもあるのです。
60 56 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_053 師匠……いや、ウィダルゲルト。 あなたは「陰の流派」の者と拳を合わせた際に、 今までと違う感覚のチャクラが開いたと言いましたね?
61 57 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_054 アタシたちは、互いに拳を交えることで、 それぞれ「異なる側面のチャクラ」を開くことができるんだ。
62 58 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_055 「異なる側面のチャクラ」……だと? それが真実ならば、互いに協力できることがあるはず。 詳しく説明をしてくれ!
63 59 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_056 協力……。 そういうのは師匠……「本当の師匠」に禁じられているんだ。
64 60 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_057 本来は、こうした会話も禁じられているのです。 さあ、戦いましょう……それが私たちの答えです!
65 61 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_058 あくまでも、拳で語り合うと……仕方ありません……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、応戦しましょう!
66 62 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_100 はぁ、はぁ……さすがに、なかなかやりますね。 フフ……おかげで、チャクラが開いたのを感じます。 師匠のおっしゃるとおりでしたね。
67 63 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_101 ああ……力がみなぎる。 でも、これ以上のチャクラを開くには、 より激しく戦う必要がある。
68 64 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_102 そう、殺しあうつもりでね……。
69 65 TEXT_JOBMNK540_02028_OTCHAKHA_000_103 ……あなた方が「陽の流派」の「モンク」であるかぎり、 私たちは、あなた方を襲い続けることになるでしょう。
70 66 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_104 本当は、これを伝えるために呼び出したんだ……。
71 67 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_105 でも、アタシたちは、あんたたちを殺したくない!!
72 68 TEXT_JOBMNK540_02028_DZENTSA_000_106 だから、「モンク」の道を捨ててさ、 ラールガー星導教の復興も、諦めてくれよ……。 ……それで、どこかに逃げてくれ!
73 69 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_107 ま、待て、ゼンツァ、チャクハ……!
74 70 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_150 ゼンツァとチャクハは、「モンク」の道を捨てろというが、 そんなこと、できるはずがありません……。
75 71 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_151 それにしても、「異なる側面のチャクラ」とは、 いったい何なのでしょう?
76 72 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_152 ……エリック博士が、そろそろ到着している頃合いだ。 ひとまず、話を聞きに行きましょう。
77 73 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_160 やれやれ、ここは辛気臭い場所だな!
78 74 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_200 エリック博士……。 「陰の流派」について、なにかわかったことはありますか?
79 75 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_201 (-エリック-)愚問の極みだな、吾輩を誰だと思っているのだ!? いいか、阿呆にもわかるように丁寧に説明してやる! よく聞くように!
80 76 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_202 (-エリック-)ラールガー星導教が、アラミゴ王家と接近する前のこと…… 星導山寺院の修行僧たちの間で、ひとつの論争が巻き起こった。
81 77 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_203 (-エリック-)一方は、王家とともに歩むことこそが繁栄の道とし、 他方は、権力に媚びることこそが堕落の道と非難した。 激しい論争は諍いに発展し、両者は決裂……分派したのだ。
82 78 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_204 (-エリック-)答えは単純明快……。 我らが知る、王家とともに歩んだ主流派こそが「陽の流派」。 追放された者たちこそが、襲撃者の正体「陰の流派」なのだ。
83 79 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_100_204 (-エリック-)つまり、ふたつの流派は、元を辿れば同一の存在。 チャクラを利用する方法も同じなら、技の型も同じということ。 ただし、本質的な「気」の性質だけが、正反対だという。
84 80 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_205 (-エリック-)そして、かつて星導山寺院では、ふたりの「モンク」が、 互いに戦い合い死闘を演じるという、荒行が行われていた。 ……これこそが、襲撃者たちの目的のようだな。
85 81 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_206 (-エリック-)陰と陽の「気」を戦いを通じてぶつけ合い、 心身を刺激することで「異なる側面のチャクラ」を開く……。 陰なら陽、陽なら陰のチャクラを、命がけで開くのだよ。
86 82 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_207 (-エリック-)そう、七つと考えられていたチャクラは、 陰陽合わせれば、十四も存在していたことになる! 何事にも表裏があるとは、歴史の証明するところでもあるな!
87 83 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_208 ……ならば、双方が協力すれば良いと思うのです。 なぜそうせず、襲撃を繰り返すのでしょう……?
88 84 TEXT_JOBMNK540_02028_ERIK_000_209 (-エリック-)「陰の流派」の事情は知らんが、おそらくは師範の意向であろう! まあ、また何かあったら連絡したまえ! 吾輩も調査を進めておく!
89 85 TEXT_JOBMNK540_02028_WIDARGELT_000_210 こればかりは、ゼンツァとチャクハに聞くしかありませんね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、僕はふたりの情報を探しておきます。 あなたは、鍛錬を続けておいてください。
90 86 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_TODO_1 デ・ゼンツァとオ・チャクハを倒せ!
91 87 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_01 ゼンツァ、チャクハ、なぜ戦わねばならないんだ!?
92 88 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_01 ……拳に集中を、そうしないと戦う意味がありません。
93 89 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_02 やっぱり強い……それでは、これでどうでしょう!?
94 90 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_01 クッ……強い……でも、この技ならどう!?
95 91 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_03 あら、ゼンツァの技を耐えたのですね…… では、もう一発はどうでしょう!?
96 92 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_02 まだまだ、戦いは終わってないよ……もう一発!!
97 93 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_02 その技は、私の……!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、離れてください!!
98 94 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK01_BATTLETALK_04 私たちは、勝たなきゃ、いけないのに……。
99 95 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_KEGEMNK02_BATTLETALK_03 クソッ……やはり、強い……!
100 96 TEXT_JOBMNK540_02028_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_03 クッ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは勝ってください……!
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0,"TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_00","レヴナンツトールのウィダルゲルトは、オ・チャクハの目撃情報を掴んだようだ。"
1,"TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_01","ウィダルゲルトの情報によれば、オ・チャクハはユージニア監視哨付近で目撃されたようだ。彼女に会って、事情を問いたださなければ。北部森林のユージニア監視哨付近にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_02","オ・チャクハを介抱した。彼女は、師匠であるハ・ラハ・ティアに捨てられてしまったらしい。彼女を助けるため、追手を排除しなければ。ユージニア監視哨付近の「<Sheet(EObj,2005966,0)/>」で見渡して「<Sheet(BNpcName,839,0)/>」を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,839,0)/>を排除した。ウィダルゲルトたちと合流しなければ。北部森林の境樹付近で「ウィダルゲルト」と話そう。"
4,"TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_04","ウィダルゲルトは、ハ・ラハ・ティアを説得し、真の星導教を復興させると決意した。しかし、ハ・ラハ・ティアが説得に応じる可能性は低い。対策を練るために、レヴナンツトールに戻ろう。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。"
5,"TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_05","ウィダルゲルトは、オ・チャクハの傷が癒えたら、チャクラを開く訓練を行うつもりだ。その時まで、己の技を更に磨いておこう。
※モンクのレベルが58以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_08",""
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23,"TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_00","ユージニア監視哨付近のウィダルゲルトと話す"
25,"TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_01","<Sheet(EObj,2005966,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐"
26,"TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_02","ウィダルゲルトと話す"
27,"TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_03","レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す"
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48,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_000","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
チャクハの目撃情報が舞い込みました。
北部森林の「ユージニア監視哨」付近にいたそうです。"
49,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_001","なぜ「陽の流派」と「陰の流派」が協力できないのか……
僕は、いまいちど問いただしたい!"
50,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_002","……それに、僕は思うのです。
彼女たちには、何か事情があるのではないかと。"
51,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
チャクハを探しに北部森林へ行きましょう!"
52,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_010","うう…………。"
53,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
チャクハが倒れていたのです!
いったい、いったい何が……!?"
54,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_051","……ウィダルゲルト…………
それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……?"
55,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_052","……フフ、みっともないところを見せてしまいましたね。
この怪我は、ゼンツァとの決闘の結果……。
命に係わるようなものではありません、あの娘は優しいから……。"
56,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_053","ふたりで生きるために、なんでも言うことを聞いたのにな……。
……結局、どちらかのチャクラを開くため、
死ぬまで戦えって言われちゃいました……馬鹿みたいです。"
57,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_054","どちらかが死ぬまで戦え……?
死闘を通じて、チャクラを開くためだというのか……。
しかし、いったい誰に命じられたというのです!?"
58,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_055","……「陰の流派」の最高師範。
私たちの師匠「ハ・ラハ・ティア」です……。"
59,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_056","私たちふたりを育ててくれた恩師……。
師匠に嫌われたら、ふたりの生きる場所は無いと思って、
なんでも従ってきた……でも違いました。"
60,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_057","結局、私たちはただの「後継者候補」……。
師匠の家族でもなければ、仲間でもない。
弱ければ切り捨てられるだけの存在だった……。"
61,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_058","戦いの最中、ゼンツァが私を崖から突き落としたんです。
偶然を装い、私を師匠のもとから逃すために……。"
62,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_059","でも、私だけが助かっても意味はないのです。
ゼンツァを……ゼンツァを師匠の元から救い出さなくちゃ。
あの娘だって、いつ切り捨てられるかわからない!"
63,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_060","直に私の生死を確認するため、追っ手が来るでしょう。
あなた方は巻き込めない……
……私はもう行きます。"
64,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_061","チャクハ、もう少し詳しく話を聞かせてください!
「境樹」の方に向かい、そこで隠れましょう!"
65,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_062","……ダメです!
私はあなたを裏切った、あなたに拳を向けた。
どうして私を助けようとするのですか!?"
66,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_063","……僕はかつて、あなたたちの師匠と同じ過ちを犯した。
力に溺れ、力を求め、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を利用した。
そして最後に<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を裏切り、拳を向けた。"
67,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_064","しかし、それは間違っていたのだ。
だから僕は、力に溺れる者を見過ごすことはできない。
その被害者を、見捨てることはできない。"
68,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_065","……そして何より、かつての弟子が困っているんだ。
僕は、君たちふたりを救いたい。"
69,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_066","……ウィダルゲルト…………。"
70,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_067","僕が彼女を連れて行きます。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは付近の敵を掃討して、
安全を確保した後に「境樹」に来てもらえますか?"
71,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_080","僕が彼女を連れて行きます。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは付近の敵を掃討して、
安全を確保した後に「境樹」に来てもらえますか?"
72,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_085","ウィダルゲルト…………。"
73,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_090","……ありがとうございます。"
74,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_150","ここならば、しばらく安全が確保できるでしょう。
チャクハ、僕はわからないことだらけなんだ。
話せることを、すべて話してくれ。"
75,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_151","……争いのすべては、
陰陽十四のチャクラを全開させるためなのです。"
76,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_152","七つの陽のチャクラ、七つの陰のチャクラ……。
表裏一体の十四のチャクラすべてを開くには、
互いの流派の「第七のチャクラを開いた人材」が必要でした。"
77,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_153","これまでは、第七のチャクラを開いた者同士が、
密かに決闘をしていました……。"
78,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_154","でも、星導山寺院の焼き討ちによって「陽の流派」が潰えた。
そのため、「陰の流派」もまた、
高みに登る道筋が、途絶えてしまったのです。"
79,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_155","我が師匠は、陽の流派の生き残りを探していました。
そこで、ウィダルゲルト、あなたの存命を知ったため、
私たちを「陽の流派」に送り込んだのです。"
80,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_156","師匠から「陽の流派」は「利用するもの」であると教わりました。
だから、仲間となり協力するのは論外だったのです。
……私たちは、それを信じていました。"
81,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_157","なるほど……あなたたちの事情はわかりました。
しかし、元はといえば「陰の流派」と「陽の流派」は、
同じ道を歩んでいたのでしょう?"
82,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_158","ならば、僕が「陽の流派」の代表として、
「陰の流派」の代表……ハ・ラハ・ティアを説得します。
そして、真の「ラールガー星導教」を再興させるのです!"
83,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_159","……師匠は、簡単に説得に応じることはありません。
何より師匠はとても強い……今のままでは危険です。
彼は陰陽「第七のチャクラ」を開いているのですから。"
84,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_160","私たちは「異なる側面のチャクラ」を開いてきましたが、
これまでの戦いでは、それでも陰陽「第六のチャクラ」まで……。
とても、師匠には対抗できないでしょう。"
85,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_161","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
すでに陽の「第七のチャクラ」を開いておられるようですが、
陰については「第六のチャクラ」までしか開いていません。"
86,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_100_162","師匠と互角に渡り合うには、
陰陽「第七のチャクラ」すべてを開く以外に方法はありません。
……しかし、それには使い手同士が殺し合うしか。"
87,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_163","僕たちが協力し合えば、別の道が見いだせるかもしれません。
現に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、陽の「第七のチャクラ」を開いている。
力を合わせ、ともにゼンツァを助けましょう!"
88,"TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_164","一度は裏切った私たちを……ありがとう……。
一緒にがんばらせてください!!"
89,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_165","とはいえ、チャクハの怪我のこともあります。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一度「レヴナンツトール」に戻り、
今後の対策を練りましょう。"
90,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_200","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戻りましたか。
チャクハは今、癒し手に預けています。
彼女が回復したら、互いのチャクラを開く鍛錬をしましょう。"
91,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_201","彼女は、ハ・ラハ・ティアに相当怯えていた……。
話し合いでは決着がつかない可能性が高い。
いざとなったら、力ずくで倒さねばならない相手です。"
92,"TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_202","その日まで、あなたは鍛錬を続けていてください。
同じ「陽の流派」として、ともにがんばりましょう!"
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4 0 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_00 レヴナンツトールのウィダルゲルトは、オ・チャクハの目撃情報を掴んだようだ。
5 1 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_01 ウィダルゲルトの情報によれば、オ・チャクハはユージニア監視哨付近で目撃されたようだ。彼女に会って、事情を問いたださなければ。北部森林のユージニア監視哨付近にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
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8 4 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_04 ウィダルゲルトは、ハ・ラハ・ティアを説得し、真の星導教を復興させると決意した。しかし、ハ・ラハ・ティアが説得に応じる可能性は低い。対策を練るために、レヴナンツトールに戻ろう。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
9 5 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_05 ウィダルゲルトは、オ・チャクハの傷が癒えたら、チャクラを開く訓練を行うつもりだ。その時まで、己の技を更に磨いておこう。 ※モンクのレベルが58以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。
10 6 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_10
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17 13 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_13
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20 16 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_16
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23 19 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBMNK560_02029_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_00 ユージニア監視哨付近のウィダルゲルトと話す
29 25 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_01 <Sheet(EObj,2005966,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,839,0)/>を討伐
30 26 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_02 ウィダルゲルトと話す
31 27 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_03 レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
32 28 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_04
33 29 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_05
34 30 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_06
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36 32 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_08
37 33 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_09
38 34 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_10
39 35 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_11
40 36 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_12
41 37 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_13
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46 42 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_18
47 43 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_19
48 44 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_20
49 45 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_21
50 46 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_22
51 47 TEXT_JOBMNK560_02029_TODO_23
52 48 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_000 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 チャクハの目撃情報が舞い込みました。 北部森林の「ユージニア監視哨」付近にいたそうです。
53 49 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_001 なぜ「陽の流派」と「陰の流派」が協力できないのか…… 僕は、いまいちど問いただしたい!
54 50 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_002 ……それに、僕は思うのです。 彼女たちには、何か事情があるのではないかと。
55 51 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… チャクハを探しに北部森林へ行きましょう!
56 52 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_010 うう…………。
57 53 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! チャクハが倒れていたのです! いったい、いったい何が……!?
58 54 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_051 ……ウィダルゲルト………… それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……?
59 55 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_052 ……フフ、みっともないところを見せてしまいましたね。 この怪我は、ゼンツァとの決闘の結果……。 命に係わるようなものではありません、あの娘は優しいから……。
60 56 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_053 ふたりで生きるために、なんでも言うことを聞いたのにな……。 ……結局、どちらかのチャクラを開くため、 死ぬまで戦えって言われちゃいました……馬鹿みたいです。
61 57 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_054 どちらかが死ぬまで戦え……? 死闘を通じて、チャクラを開くためだというのか……。 しかし、いったい誰に命じられたというのです!?
62 58 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_055 ……「陰の流派」の最高師範。 私たちの師匠「ハ・ラハ・ティア」です……。
63 59 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_056 私たちふたりを育ててくれた恩師……。 師匠に嫌われたら、ふたりの生きる場所は無いと思って、 なんでも従ってきた……でも違いました。
64 60 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_057 結局、私たちはただの「後継者候補」……。 師匠の家族でもなければ、仲間でもない。 弱ければ切り捨てられるだけの存在だった……。
65 61 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_058 戦いの最中、ゼンツァが私を崖から突き落としたんです。 偶然を装い、私を師匠のもとから逃すために……。
66 62 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_059 でも、私だけが助かっても意味はないのです。 ゼンツァを……ゼンツァを師匠の元から救い出さなくちゃ。 あの娘だって、いつ切り捨てられるかわからない!
67 63 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_060 直に私の生死を確認するため、追っ手が来るでしょう。 あなた方は巻き込めない…… ……私はもう行きます。
68 64 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_061 チャクハ、もう少し詳しく話を聞かせてください! 「境樹」の方に向かい、そこで隠れましょう!
69 65 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_062 ……ダメです! 私はあなたを裏切った、あなたに拳を向けた。 どうして私を助けようとするのですか!?
70 66 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_063 ……僕はかつて、あなたたちの師匠と同じ過ちを犯した。 力に溺れ、力を求め、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を利用した。 そして最後に<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>を裏切り、拳を向けた。
71 67 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_064 しかし、それは間違っていたのだ。 だから僕は、力に溺れる者を見過ごすことはできない。 その被害者を、見捨てることはできない。
72 68 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_065 ……そして何より、かつての弟子が困っているんだ。 僕は、君たちふたりを救いたい。
73 69 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_066 ……ウィダルゲルト…………。
74 70 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_067 僕が彼女を連れて行きます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは付近の敵を掃討して、 安全を確保した後に「境樹」に来てもらえますか?
75 71 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_080 僕が彼女を連れて行きます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは付近の敵を掃討して、 安全を確保した後に「境樹」に来てもらえますか?
76 72 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_085 ウィダルゲルト…………。
77 73 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_090 ……ありがとうございます。
78 74 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_150 ここならば、しばらく安全が確保できるでしょう。 チャクハ、僕はわからないことだらけなんだ。 話せることを、すべて話してくれ。
79 75 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_151 ……争いのすべては、 陰陽十四のチャクラを全開させるためなのです。
80 76 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_152 七つの陽のチャクラ、七つの陰のチャクラ……。 表裏一体の十四のチャクラすべてを開くには、 互いの流派の「第七のチャクラを開いた人材」が必要でした。
81 77 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_153 これまでは、第七のチャクラを開いた者同士が、 密かに決闘をしていました……。
82 78 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_154 でも、星導山寺院の焼き討ちによって「陽の流派」が潰えた。 そのため、「陰の流派」もまた、 高みに登る道筋が、途絶えてしまったのです。
83 79 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_155 我が師匠は、陽の流派の生き残りを探していました。 そこで、ウィダルゲルト、あなたの存命を知ったため、 私たちを「陽の流派」に送り込んだのです。
84 80 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_156 師匠から「陽の流派」は「利用するもの」であると教わりました。 だから、仲間となり協力するのは論外だったのです。 ……私たちは、それを信じていました。
85 81 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_157 なるほど……あなたたちの事情はわかりました。 しかし、元はといえば「陰の流派」と「陽の流派」は、 同じ道を歩んでいたのでしょう?
86 82 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_158 ならば、僕が「陽の流派」の代表として、 「陰の流派」の代表……ハ・ラハ・ティアを説得します。 そして、真の「ラールガー星導教」を再興させるのです!
87 83 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_159 ……師匠は、簡単に説得に応じることはありません。 何より師匠はとても強い……今のままでは危険です。 彼は陰陽「第七のチャクラ」を開いているのですから。
88 84 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_160 私たちは「異なる側面のチャクラ」を開いてきましたが、 これまでの戦いでは、それでも陰陽「第六のチャクラ」まで……。 とても、師匠には対抗できないでしょう。
89 85 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_161 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 すでに陽の「第七のチャクラ」を開いておられるようですが、 陰については「第六のチャクラ」までしか開いていません。
90 86 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_100_162 師匠と互角に渡り合うには、 陰陽「第七のチャクラ」すべてを開く以外に方法はありません。 ……しかし、それには使い手同士が殺し合うしか。
91 87 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_163 僕たちが協力し合えば、別の道が見いだせるかもしれません。 現に<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、陽の「第七のチャクラ」を開いている。 力を合わせ、ともにゼンツァを助けましょう!
92 88 TEXT_JOBMNK560_02029_OTCHAKHA_000_164 一度は裏切った私たちを……ありがとう……。 一緒にがんばらせてください!!
93 89 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_165 とはいえ、チャクハの怪我のこともあります。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一度「レヴナンツトール」に戻り、 今後の対策を練りましょう。
94 90 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_200 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、戻りましたか。 チャクハは今、癒し手に預けています。 彼女が回復したら、互いのチャクラを開く鍛錬をしましょう。
95 91 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_201 彼女は、ハ・ラハ・ティアに相当怯えていた……。 話し合いでは決着がつかない可能性が高い。 いざとなったら、力ずくで倒さねばならない相手です。
96 92 TEXT_JOBMNK560_02029_WIDARGELT_000_202 その日まで、あなたは鍛錬を続けていてください。 同じ「陽の流派」として、ともにがんばりましょう!
+144
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0,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_00","レヴナンツトールのウィダルゲルトは、冒険者とともに修行を行いたいようだ。"
1,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_01","ウィダルゲルトは、異なる側面のチャクラを開くための修行を考えたと言う。まずは、オ・チャクハと合流しなければ。クルザス西部高地のスレート連峰南西にいる「オ・チャクハ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_02","オ・チャクハは、「異なる流派のものが、同じ場所で魔物相手に死闘する」ことで、チャクラが開くと考えた。スレート連峰の「<Sheet(EObj,2005967,0)/>」で見渡し、「<Sheet(BNpcName,4095,0)/>」を討伐しよう。"
3,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,4095,0)/>を討伐したが、新たなチャクラは開かなかった……。一度戻って、ふたりと話したほうが良さそうだ。スレート連峰南西の「ウィダルゲルト」と話そう。"
4,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_04","ハ・ラハ・ティアが現れた。彼は、冒険者に自分の支配下に入れば、オ・チャクハとデ・ゼンツァを解放すると言って、去っていった。スレート連峰南西の「オ・チャクハ」を救助しよう。"
5,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_05","オ・チャクハは、ハ・ラハ・ティアの強さに打ちのめされてしまった。スレート連峰南西の「オ・チャクハ」に、エモート「励ます」をしよう。"
6,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_06","冒険者の励ましで、オ・チャクハは気合を入れなおした。対策を練るため、一度レヴナンツトールへ戻ることになった。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。"
7,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_07","第七のチャクラを開く方法を探すため、オ・チャクハは古い書物を漁っているという。彼女の頑張りを無駄にしないよう、体を鍛えておこう。
※モンクのレベルが60以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_13",""
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15,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_16",""
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21,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_00","スレート連峰南西のオ・チャクハと話す"
25,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_01","<Sheet(EObj,2005967,0)/>で見渡し、<Sheet(BNpcName,4095,0)/>を討伐"
26,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_02","ウィダルゲルトと話す"
27,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_03","オ・チャクハを救助する"
28,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_04","オ・チャクハに「励ます」をする"
29,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_05","レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す"
30,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_08",""
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43,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_20",""
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46,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待っていましたよ。
チャクハの怪我は、もう治っています。"
49,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_001","僕とチャクハは、エリック博士に協力を仰ぎ、
死闘を経ずに「異なる側面のチャクラ」を開く手を考えました。"
50,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_002","そこで、クルザス西部高地にある、
「スレート連峰」で修行をしようと思います。
……なぜそこか、ということは後ほど説明します。"
51,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_003","チャクハはすでに向かっています。
さあ、現地で合流しましょう!"
52,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_010","さあ、今日はここで修行をしますよ!"
53,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
来てくれてありがとうございます。"
54,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_051","エリック博士によれば、ここスレート連峰は、
ドラゴン族との激戦が行われた「古戦場」なのだそうです。
ここで、ひとつ実験をしてみたいと思います。"
55,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_052","「異なる側面のチャクラ」を開くためには、
他流派の使い手との死闘が必要だとされています……。
ですがそれは、私たちの望むところではありません。"
56,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_053","そこで、「陽の流派」の者と「陰の流派」の者が、
「魔物を相手に同じ場所で死闘」をしたら、
どうだろうかと考えました。"
57,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_054","古戦場に漂うエーテルが、私たちの「気」を刺激し、
互いのチャクラを開くことになるかもしれません。"
58,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_055","さあ、さっそく付近で強そうな魔物を探し、
本気の戦いを繰り広げてみましょう!"
59,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_080","クク……邪魔はやめてください。"
60,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_085","なんで……ここがバレたの……!?"
61,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……気をつけてください。"
62,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_101","ヤツが「陰の流派」の最高師範……ハ・ラハ・ティアです。
チャクハを取り戻しにきたのでしょう。"
63,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_102","取り戻しに……?
まったく、バカなことを言いますね。
裏切り者が情報を漏らさぬよう、始末しにきただけのことです。"
64,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_103","それならば、なおさら許すわけにはいかないな。
チャクハを始末するというのなら、
僕たちに勝ってからにしてもらいましょう!"
65,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_104","ふむ……横のあなた、「陽の流派」の「モンク」ですね?
ウィダルゲルトよりも優れているようだ……。
おやおや、陽の「第七のチャクラ」まで開いている!"
66,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_105","……ああ、良いことを思いつきました!
喜びなさい、あなた方と私が戦わずにすむ方法です!"
67,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_106","チャクハ、命令です。
ウィダルゲルトを殺し、陰の第七のチャクラを開きなさい。"
68,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_107","そして、我が「陰の流派」に帰ってくるのです。
そうすれば、ゼンツァの命は救ってやろうではありませんか。"
69,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_108","陽の「第七のチャクラ」を開きし<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン族</Case><Case(2)>エレゼン族</Case><Case(3)>ララフェル族</Case><Case(4)>ミコッテ族</Case><Case(5)>ルガディン族</Case><Case(6)>アウラ族</Case><Case(7)>ロスガル族</Case><Case(8)>ヴィエラ族</Case></Switch>の冒険者……。
あなたが我が支配下に入れば、彼女たちを解放しましょう。
……どうです、魅力的な取引でしょう?"
70,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_109","私は、リトルアラミゴの南の遺跡で待ちます。
交渉に応じることを決めたら、そこに来なさい。"
71,"TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_110","ただし、長くは待ちませんよ……。
さもなくば、ゼンツァの骨は灰となり、砂塵に消えるでしょう。"
72,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_120","クソッ……!"
73,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_200","……ハ・ラハ・ティアと、少しだけ拳を交えましたが、
まったく歯が立ちませんでした……。
正直、予想以上の強さです。"
74,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_201","師匠のように、陰陽十四すべてのチャクラを開いた「モンク」は、
現在ではただひとり……まさに次元が違います。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでも、かなわないでしょう。"
75,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_202","……ところで以前から気になっていたのですが、
彼は、どうやって陽の「第七のチャクラ」を開いたのですか?
「陽の流派」は、すでに壊滅していたはずです。"
76,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_203","それは……まさしく星導山寺院の焼き討ちの際に、
陽の高僧を襲い、死闘の末に打ち倒したのです。"
77,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_204","私たちが師匠に勝つためには、
陰陽十四すべてのチャクラを開くしかない……。"
78,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_205","でも、今回試した古戦場での修行では、
チャクラは開かなかった……そうですよね?"
79,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_206","ああ、どうすればいいのでしょう……
私は、私の愛するゼンツァを助けたい……!
でもウィダルゲルトを殺すことは……できません……。"
80,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_230","かわいそうに、落ち込んでしまっている……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「励まし」てやってくれませんか?"
81,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_245","私は……何も、できない……。"
82,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_250","……ありがとうございます。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、優しいのですね。"
83,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_251","鳥籠の中の鳥だった私たちが、
外の世界を知り、外に逃げようと決めました。
それは、おふたりのおかげです……。"
84,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_252","そう、まだ私が知らないことはたくさんある……!
だから、きっと師匠を倒す方法だってあるはずです!"
85,"TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_253","私は、ウィダルゲルトを殺しません!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
あなたも奴の交渉に応じる必要はありません!"
86,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_254","ええ、ヤツの言いなりになるのはまだ早い!
一度、「レヴナンツトール」に戻り、策を練りましょう!"
87,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_300","チャクハは今、古い書物を漁っています。
エリック博士が提供してくれた資料から、死闘を経ずに、
「第七のチャクラ」を開く方法を探してくれているのです。"
88,"TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_301","我々は、例え陰陽十四のチャクラが開かずとも、
ハ・ラハ・ティアを倒せるよう、体を鍛えましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_00 レヴナンツトールのウィダルゲルトは、冒険者とともに修行を行いたいようだ。
5 1 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_01 ウィダルゲルトは、異なる側面のチャクラを開くための修行を考えたと言う。まずは、オ・チャクハと合流しなければ。クルザス西部高地のスレート連峰南西にいる「オ・チャクハ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_02 オ・チャクハは、「異なる流派のものが、同じ場所で魔物相手に死闘する」ことで、チャクラが開くと考えた。スレート連峰の「<Sheet(EObj,2005967,0)/>」で見渡し、「<Sheet(BNpcName,4095,0)/>」を討伐しよう。
7 3 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,4095,0)/>を討伐したが、新たなチャクラは開かなかった……。一度戻って、ふたりと話したほうが良さそうだ。スレート連峰南西の「ウィダルゲルト」と話そう。
8 4 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_04 ハ・ラハ・ティアが現れた。彼は、冒険者に自分の支配下に入れば、オ・チャクハとデ・ゼンツァを解放すると言って、去っていった。スレート連峰南西の「オ・チャクハ」を救助しよう。
9 5 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_05 オ・チャクハは、ハ・ラハ・ティアの強さに打ちのめされてしまった。スレート連峰南西の「オ・チャクハ」に、エモート「励ます」をしよう。
10 6 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_06 冒険者の励ましで、オ・チャクハは気合を入れなおした。対策を練るため、一度レヴナンツトールへ戻ることになった。レヴナンツトールの「ウィダルゲルト」と話そう。
11 7 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_07 第七のチャクラを開く方法を探すため、オ・チャクハは古い書物を漁っているという。彼女の頑張りを無駄にしないよう、体を鍛えておこう。 ※モンクのレベルが60以上になると、レヴナンツトールのウィダルゲルトから次のモンククエストを受注することができます。
12 8 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_11
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20 16 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_16
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23 19 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_19
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26 22 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBMNK580_02030_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_00 スレート連峰南西のオ・チャクハと話す
29 25 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_01 <Sheet(EObj,2005967,0)/>で見渡し、<Sheet(BNpcName,4095,0)/>を討伐
30 26 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_02 ウィダルゲルトと話す
31 27 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_03 オ・チャクハを救助する
32 28 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_04 オ・チャクハに「励ます」をする
33 29 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_05 レヴナンツトールのウィダルゲルトと話す
34 30 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_06
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49 45 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_21
50 46 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_22
51 47 TEXT_JOBMNK580_02030_TODO_23
52 48 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、待っていましたよ。 チャクハの怪我は、もう治っています。
53 49 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_001 僕とチャクハは、エリック博士に協力を仰ぎ、 死闘を経ずに「異なる側面のチャクラ」を開く手を考えました。
54 50 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_002 そこで、クルザス西部高地にある、 「スレート連峰」で修行をしようと思います。 ……なぜそこか、ということは後ほど説明します。
55 51 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_003 チャクハはすでに向かっています。 さあ、現地で合流しましょう!
56 52 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_010 さあ、今日はここで修行をしますよ!
57 53 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 来てくれてありがとうございます。
58 54 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_051 エリック博士によれば、ここスレート連峰は、 ドラゴン族との激戦が行われた「古戦場」なのだそうです。 ここで、ひとつ実験をしてみたいと思います。
59 55 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_052 「異なる側面のチャクラ」を開くためには、 他流派の使い手との死闘が必要だとされています……。 ですがそれは、私たちの望むところではありません。
60 56 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_053 そこで、「陽の流派」の者と「陰の流派」の者が、 「魔物を相手に同じ場所で死闘」をしたら、 どうだろうかと考えました。
61 57 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_054 古戦場に漂うエーテルが、私たちの「気」を刺激し、 互いのチャクラを開くことになるかもしれません。
62 58 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_055 さあ、さっそく付近で強そうな魔物を探し、 本気の戦いを繰り広げてみましょう!
63 59 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_080 クク……邪魔はやめてください。
64 60 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_085 なんで……ここがバレたの……!?
65 61 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……気をつけてください。
66 62 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_101 ヤツが「陰の流派」の最高師範……ハ・ラハ・ティアです。 チャクハを取り戻しにきたのでしょう。
67 63 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_102 取り戻しに……? まったく、バカなことを言いますね。 裏切り者が情報を漏らさぬよう、始末しにきただけのことです。
68 64 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_103 それならば、なおさら許すわけにはいかないな。 チャクハを始末するというのなら、 僕たちに勝ってからにしてもらいましょう!
69 65 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_104 ふむ……横のあなた、「陽の流派」の「モンク」ですね? ウィダルゲルトよりも優れているようだ……。 おやおや、陽の「第七のチャクラ」まで開いている!
70 66 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_105 ……ああ、良いことを思いつきました! 喜びなさい、あなた方と私が戦わずにすむ方法です!
71 67 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_106 チャクハ、命令です。 ウィダルゲルトを殺し、陰の第七のチャクラを開きなさい。
72 68 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_107 そして、我が「陰の流派」に帰ってくるのです。 そうすれば、ゼンツァの命は救ってやろうではありませんか。
73 69 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_108 陽の「第七のチャクラ」を開きし<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン族</Case><Case(2)>エレゼン族</Case><Case(3)>ララフェル族</Case><Case(4)>ミコッテ族</Case><Case(5)>ルガディン族</Case><Case(6)>アウラ族</Case><Case(7)>ロスガル族</Case><Case(8)>ヴィエラ族</Case></Switch>の冒険者……。 あなたが我が支配下に入れば、彼女たちを解放しましょう。 ……どうです、魅力的な取引でしょう?
74 70 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_109 私は、リトルアラミゴの南の遺跡で待ちます。 交渉に応じることを決めたら、そこに来なさい。
75 71 TEXT_JOBMNK580_02030_HRAHATIA_000_110 ただし、長くは待ちませんよ……。 さもなくば、ゼンツァの骨は灰となり、砂塵に消えるでしょう。
76 72 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_120 クソッ……!
77 73 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_200 ……ハ・ラハ・ティアと、少しだけ拳を交えましたが、 まったく歯が立ちませんでした……。 正直、予想以上の強さです。
78 74 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_201 師匠のように、陰陽十四すべてのチャクラを開いた「モンク」は、 現在ではただひとり……まさに次元が違います。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでも、かなわないでしょう。
79 75 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_202 ……ところで以前から気になっていたのですが、 彼は、どうやって陽の「第七のチャクラ」を開いたのですか? 「陽の流派」は、すでに壊滅していたはずです。
80 76 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_203 それは……まさしく星導山寺院の焼き討ちの際に、 陽の高僧を襲い、死闘の末に打ち倒したのです。
81 77 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_204 私たちが師匠に勝つためには、 陰陽十四すべてのチャクラを開くしかない……。
82 78 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_205 でも、今回試した古戦場での修行では、 チャクラは開かなかった……そうですよね?
83 79 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_206 ああ、どうすればいいのでしょう…… 私は、私の愛するゼンツァを助けたい……! でもウィダルゲルトを殺すことは……できません……。
84 80 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_230 かわいそうに、落ち込んでしまっている……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「励まし」てやってくれませんか?
85 81 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_245 私は……何も、できない……。
86 82 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_250 ……ありがとうございます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、優しいのですね。
87 83 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_251 鳥籠の中の鳥だった私たちが、 外の世界を知り、外に逃げようと決めました。 それは、おふたりのおかげです……。
88 84 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_252 そう、まだ私が知らないことはたくさんある……! だから、きっと師匠を倒す方法だってあるはずです!
89 85 TEXT_JOBMNK580_02030_OTCHAKHA_000_253 私は、ウィダルゲルトを殺しません! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 あなたも奴の交渉に応じる必要はありません!
90 86 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_254 ええ、ヤツの言いなりになるのはまだ早い! 一度、「レヴナンツトール」に戻り、策を練りましょう!
91 87 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_300 チャクハは今、古い書物を漁っています。 エリック博士が提供してくれた資料から、死闘を経ずに、 「第七のチャクラ」を開く方法を探してくれているのです。
92 88 TEXT_JOBMNK580_02030_WIDARGELT_000_301 我々は、例え陰陽十四のチャクラが開かずとも、 ハ・ラハ・ティアを倒せるよう、体を鍛えましょう!
+252
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0,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_00","レヴナンツトールのウィダルゲルトは、焦りを見せている。"
1,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_01","未だに第七のチャクラは開いていないが、これ以上時間をかけるとデ・ゼンツァが殺されてしまう。彼女を救うために、ハ・ラハ・ティアと闘う時が来た。南ザナラーンのリトルアラミゴ付近にいる「オ・チャクハ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_02","戦いを前に、オ・チャクハは自分と戦うよう冒険者に求めたが、ウィダルゲルトに止められた。3人で力を合わせて戦えば、きっとハ・ラハ・ティアに対抗できるはずだ。リトルアラミゴ付近にいる「ウィダルゲルト」と話そう。"
3,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_03","ウィダルゲルトの説得を受け入れず、ハ・ラハ・ティアが襲いかかってきた。その戦いの最中、冒険者の陰の第七のチャクラが開く。救出したデ・ゼンツァも戦いに加わり、激しい戦いの末、ハ・ラハ・ティアを打ち倒すのだった。リトルアラミゴ南の「ウィダルゲルト」と話そう。"
4,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_04","ラールガー星導教の古き因習は、冒険者によって破壊された。ウィダルゲルトは、デ・ゼンツァ、オ・チャクハらとともに、冒険者という星を目指して、新たなラールガー星導教を創っていくはずだ。陰陽すべてのチャクラを開いたモンクとして、なにかあればまた彼らの力になってあげよう。
※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのエリックから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
5,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_06",""
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23,"TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_00","リトルアラミゴ付近のオ・チャクハと話す"
25,"TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_01","ウィダルゲルトと話す"
26,"TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_02","ウィダルゲルトと再度話す"
27,"TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_03",""
28,"TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_05",""
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46,"TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、未だ死闘を経ずして、
互いの「第七のチャクラ」を開く方法は見つかっていません。"
49,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_001","……ですが、もう時間がありません。
ハ・ラハ・ティアとの交渉を引っ張るのも、そろそろ限界……。
我々は、戦わねばなりません。"
50,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_002","チャクハが「リトルアラミゴ」付近で、
最後の情報収集をしています。
ひとまず彼女と合流しましょう。"
51,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_010","時間はもうない、さてどうするべきでしょうか……。"
52,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_050","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
私が探ったところ、ゼンツァはまだ殺されていませんでした。
ただ、先ほど遺跡方面に連れていかれたようです……。"
53,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_051","結局、死闘を経ずしてチャクラを開く方法も、
私には見つけることができませんでした……。
……それなのに、もう交渉の時間切れだなんて。"
54,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_052","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
今最もチャクラが開いているのはあなたです。
あなたは、陽の第七、陰の第六までチャクラを開いている。"
55,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_053","あとは陰の「第七のチャクラ」が開けば、師匠と同等に……。
だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いします!
……私と戦って、最後のチャクラを開いてください!"
56,"TEXT_JOBMNK600_02031_Q1_000_000","オ・チャクハと死闘をする?"
57,"TEXT_JOBMNK600_02031_A1_000_010","はい"
58,"TEXT_JOBMNK600_02031_A1_000_020","いいえ"
59,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_054","(-ウィダルゲルト-)ま、待ってください!
もし、死闘によってチャクハが死んでしまったら……。
そうして得た力で、ゼンツァを助ける意味はあるのですか!?"
60,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_055","(-ウィダルゲルト-)強大な力は確かに魅力です……。
ですが、本当に大事なものを見失ってしまったら、
かつての僕と同じではありませんか!!"
61,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_056","(-ウィダルゲルト-)チャクハ、落ち着いてください……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の言うとおりです!"
62,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_057","(-ウィダルゲルト-)陰の「第七のチャクラ」を開けば、確かに勝率はあがります。
でも、君を失ってゼンツァを助けても、彼女は喜びません!"
63,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_058","(-ウィダルゲルト-)僕たちのチャクラは、ハ・ラハ・ティアには及ばない。
でも、足りない力を補い、力を合わせて戦えば……。
奇跡は起こるはずです。"
64,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_059","(-ウィダルゲルト-)「陰の流派」と「陽の流派」が反目しあう前……
陰陽の流派が入り混じったラールガー星導教とは、
そうした戦い方をする「仲間」だったのではないでしょうか。"
65,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_060","……ありがとうございます、ウィダルゲルト。"
66,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_061","(-ウィダルゲルト-)それでは、ハ・ラハ・ティアの下に行きましょう!
まずは僕が彼の説得にかかります。
それでダメなら……手を合わせて戦いましょう!"
67,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_070","さぁ、行きましょう!"
68,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_099","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、用意はいいですか?
それでは、ハ・ラハ・ティアの居る場所に向かいましょう!"
69,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_100","ハ・ラハ・ティア!
近くで見ているのだろう……聞け!!"
70,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_101","僕たちは、お前が持ちかけた取引には応じない!
我々「陽の流派」と「陰の流派」は、源流を同じくする仲間!
反目する意味などなく、率先して手を取りあうべき存在だ!"
71,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_102","陰陽合わせた、かつてのラールガー星導教を再興しよう!
それこそが、星導山寺院を興した開祖への義である!!"
72,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_103","「陽の流派」を継ぎし者は、想像どおりの腑抜けですね……。
あなたは、ラールガー星導教の本質を忘れているようです。"
73,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_104","破壊の神「ラールガー」に近づくため、
過酷な研鑽を積むことこそが、星導教の本質……。"
74,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_105","同志との死闘によってしか、
陰陽十四のチャクラをすべて開くことができぬのも、
この「本質」を忘れぬための試練と言えましょう。"
75,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_106","「陽の流派」はアラミゴ王家におもねることで、本質を忘れた。
滅ぼされたのも道理というものでしょう……。"
76,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_107","お前たちが我らの糧となることで、
ラールガー星導教は強く、大きくなるのです。
それこそが、星導山寺院を興した開祖への義!"
77,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_108","「陽の流派」は王家と癒着し、
その破壊の力を民に向けたことで滅んだ!
本質ではなく、力の使い方を間違えたゆえ!"
78,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_109","これもまた、お前の言う「破壊」を求めた結果だ!
「陰の流派」もまた、仲間の命の破壊を是とするのならば、
かつての「陽の流派」と同じく滅ぶだろう!"
79,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_110","我々は、考えねばならない!
同志との死闘によってしか、陰陽十四のチャクラは開かない。
ならば、それを避ける方法を……綺麗ごとを考え続けるのだ!"
80,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_111","力を担う者は、偉大な世界と同じ重責を果たす義務がある!
未来を生きる我々が学ぶべきは、過去ではなく未来だ!
再興のための「力」を、どう使うか考えるべきだ!"
81,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_112","綺麗ごとしかわからぬ餓鬼が……。
私の目的を邪魔するものは、すべて排除するまで……。
ゼンツァとチャクハ……そしてウィダルゲルトを殺しなさい!"
82,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_113","そして、我が陰の流派の糧とするため、
陽の「第七のチャクラ」を開きし<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン族</Case><Case(2)>エレゼン族</Case><Case(3)>ララフェル族</Case><Case(4)>ミコッテ族</Case><Case(5)>ルガディン族</Case><Case(6)>アウラ族</Case><Case(7)>ロスガル族</Case><Case(8)>ヴィエラ族</Case></Switch>の冒険者を、
生け捕りとするのです!"
83,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_500","ゼンツァ、ゼンツァ! 大丈夫!?"
84,"TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_501","チャクハ……ウィダルゲルト……。
ありがとう、ありがとう……。"
85,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_502","……育ててもらった恩を忘れ、師を裏切るとは。
まったく、ゼンツァとチャクハは悪い子ですね。"
86,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_503","お前たちも陽の継承者も、もはや不要……。
生命を支える「気」を差し出し、私に詫びなさい。"
87,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_504","みなぎる、みなぎる!!
3人の「気」が我が血流にのり、体内を巡っている!
愚かな弟子も、最後に師の力となれて嬉しいでしょう!!"
88,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_505","ククク……。
温かい……まるで、湯の中にいるようだ……。
今の私なら、過去最強の技を放てそうですよ……。"
89,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_506","さあ、お前らは用済みだ……死ね!!"
90,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_507","私の最高の技を、受け止めた……だと!?"
91,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_508","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
まさか先の戦いで、最後のチャクラが開いたのか!?"
92,"TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_509","これで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の陰陽すべてのチャクラが開いた!
……つまり、奴と同等の力になったということ!"
93,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_510","ええ……!
私たちが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を支えれば……勝機はあります!"
94,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_511","勝機、ですって……?
我が弟子は、素行も悪ければ頭も悪いようだ。
やれやれ、どこで育て方を間違えたんでしょうね……。"
95,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_512","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はチャクラが開いたばかり……。
かたや私は、3人のモンクから新鮮な「気」を奪い、
大いなる力を手にしているのです!"
96,"TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_513","死にぞこないの雑魚が何匹増えようと、関係ない!
そのすべてを、私が蹴散らしてやりましょう!!"
97,"TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_600","チャクハに事情は聞いたよ。
まさか助けに来てくれるだなんて、思わなかったよ……。
本当に、ありがとう。"
98,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_605","ああ、ゼンツァとこうして再会できるなんて……!
本当に……夢みたいです!!"
99,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_700","僕ら3人は、ゼンツァを救うことができた。
この、力のおかげで……。"
100,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_701","だけど結局、ハ・ラハ・ティアを説得することはできなかった。
……僕は、戦うことでしか未来を切り開けないのだろうか。"
101,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_702","破壊の中でしか……
ラールガー星導教は生きられないのだろうか……。"
102,"TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_703","……でもさ、アタシたちは、
あんたたちの力のおかげで救われたんだよ。
「モンク」の力は、何かを救う力なんだ。"
103,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_704","ウィダルゲルト、お願いがあります……。
陰陽が協力しあう「ラールガー星導教」の再興を、
私たちに手伝わせてください。"
104,"TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_705","まだ生き残ってる「陰の流派」の連中も、連れてくる。
新たな陰陽ラールガー星導教を興そう?
それで、みんなで力のことを考えよう?"
105,"TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_706","ひとりで考えると、どうしても暗くなりがちだ。
だけど、仲間と一緒に考えると、明るくなれる。
同じ志を持つもの同士なら、なおさらさ。"
106,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_707","陰陽十四すべてのチャクラを開いた存在は、
ハ・ラハ・ティア亡き今、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だけ。
優しい力を持つ「モンク」です。"
107,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_708","破壊のみを求めたわけではない<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
ラールガー星導教の至高の高みにいたっている……。
それは古い因習の破壊……新たな道の創造です。"
108,"TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_100_708","それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
奴の技を受け止めることで、最後のチャクラを開いた。
どちらかが死なずとも、チャクラを開く手はあるということ!"
109,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_709","……ゼンツァ、チャクハ、ありがとう。
ともに「力」の使い方を考え、道をつくりましょう!
僕らが、新たなラールガー星導教の礎を築いていくのです!"
110,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_710","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは我々の目指す高みです。
呪縛を壊し、自由を創るために力を使う「モンク」……。"
111,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_711","我々は、かつて祖先が星に導かれ、山に登ったように、
あなたという星を目指して、至高の高みに至る道筋を探します。"
112,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_712","僕は弱い……迷い、恐れ、後悔をする。
ただ、闇の先に光があるだけで、前を向けます。"
113,"TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_713","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
どうか、「ラールガー星導教」を導く星であってください!
強く、正しく、高潔な力の持ち主として!!"
114,"TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_500","「モンク」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「モンク」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
115,"TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
116,"TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_502","条件を満たし、彫金師ギルドの「エリック」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
117,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_TODO_1","デ・ゼンツァを救出するまで、ハ・ラハ・ティアの攻撃を凌げ!"
118,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_TODO_2","ハ・ラハ・ティアを倒せ!"
119,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_PCDEAD","僕の……力が……足りなかった……。"
120,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_DEAD","クハッ……ゼンツァを、お願いします……。"
121,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_DEAD","チャクハ……ごめんね……ありがとう……。"
122,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_10","僕とチャクハが、ゼンツァを助けます!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、ハ・ラハ・ティアを抑えてください!"
123,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_11","ゼンツァ……今助けるから!"
124,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_12","チャクハ……それにふたりとも、なんでここに……!?"
125,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_13","ククク……私に勝つつもりでも……?"
126,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_20","ふむ、なかなか足掻きますねぇ……。
それでは、手を変えてみましょう。"
127,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_21","不穏な気の流れがします……注意してください!"
128,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_22","戦いの中で、覚醒しようとしているのですか……面白い!"
129,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_23","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_24","敵の手が緩みました、今のうちに……ゼンツァ!"
131,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_30","素晴らしい……体中から気が溢れ出てくるぞ!"
132,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_31","戦いの中でさらなる成長をした<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら……
ハ・ラハ・ティアに勝てるはずです!"
133,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_32","周りは私たちが抑えます!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、ハ・ラハ・ティアを!"
134,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_33","アタシだって……力になりたい!"
135,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_40","さぁ、そろそろ決着をつけましょうかね……。
我が最終奥義を、御覧なさい!"
136,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_41","何か仕掛けてきますよ……気をつけて!"
137,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_42","ハ・ラハ・ティア、もうやめてください!
私たちは、新たな道を探すべきです、新たな道はあるはずです!"
138,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_43","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、奴を殺さず第七のチャクラを開いた!
つまり、探せば手はあるはずなんだ!"
139,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_44","クク……そんなもの、探す意味もありません。
破壊の神「ラールガー」の教えを、忘れたのですか?"
140,"TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_60","……もはや……これまでか……。
ああ……私のチャクラが、私の野望が消えていく……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_00 レヴナンツトールのウィダルゲルトは、焦りを見せている。
5 1 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_01 未だに第七のチャクラは開いていないが、これ以上時間をかけるとデ・ゼンツァが殺されてしまう。彼女を救うために、ハ・ラハ・ティアと闘う時が来た。南ザナラーンのリトルアラミゴ付近にいる「オ・チャクハ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_02 戦いを前に、オ・チャクハは自分と戦うよう冒険者に求めたが、ウィダルゲルトに止められた。3人で力を合わせて戦えば、きっとハ・ラハ・ティアに対抗できるはずだ。リトルアラミゴ付近にいる「ウィダルゲルト」と話そう。
7 3 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_03 ウィダルゲルトの説得を受け入れず、ハ・ラハ・ティアが襲いかかってきた。その戦いの最中、冒険者の陰の第七のチャクラが開く。救出したデ・ゼンツァも戦いに加わり、激しい戦いの末、ハ・ラハ・ティアを打ち倒すのだった。リトルアラミゴ南の「ウィダルゲルト」と話そう。
8 4 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_04 ラールガー星導教の古き因習は、冒険者によって破壊された。ウィダルゲルトは、デ・ゼンツァ、オ・チャクハらとともに、冒険者という星を目指して、新たなラールガー星導教を創っていくはずだ。陰陽すべてのチャクラを開いたモンクとして、なにかあればまた彼らの力になってあげよう。 ※以下の条件を満たすと、彫金師ギルドのエリックから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
9 5 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBMNK600_02031_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_00 リトルアラミゴ付近のオ・チャクハと話す
29 25 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_01 ウィダルゲルトと話す
30 26 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_02 ウィダルゲルトと再度話す
31 27 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_03
32 28 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_04
33 29 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_05
34 30 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_06
35 31 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_07
36 32 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_08
37 33 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_09
38 34 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_10
39 35 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_11
40 36 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_12
41 37 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_13
42 38 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_14
43 39 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_15
44 40 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_16
45 41 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_17
46 42 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_18
47 43 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_19
48 44 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_20
49 45 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_21
50 46 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_22
51 47 TEXT_JOBMNK600_02031_TODO_23
52 48 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、未だ死闘を経ずして、 互いの「第七のチャクラ」を開く方法は見つかっていません。
53 49 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_001 ……ですが、もう時間がありません。 ハ・ラハ・ティアとの交渉を引っ張るのも、そろそろ限界……。 我々は、戦わねばなりません。
54 50 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_002 チャクハが「リトルアラミゴ」付近で、 最後の情報収集をしています。 ひとまず彼女と合流しましょう。
55 51 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_010 時間はもうない、さてどうするべきでしょうか……。
56 52 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_050 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 私が探ったところ、ゼンツァはまだ殺されていませんでした。 ただ、先ほど遺跡方面に連れていかれたようです……。
57 53 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_051 結局、死闘を経ずしてチャクラを開く方法も、 私には見つけることができませんでした……。 ……それなのに、もう交渉の時間切れだなんて。
58 54 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_052 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 今最もチャクラが開いているのはあなたです。 あなたは、陽の第七、陰の第六までチャクラを開いている。
59 55 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_053 あとは陰の「第七のチャクラ」が開けば、師匠と同等に……。 だから<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いします! ……私と戦って、最後のチャクラを開いてください!
60 56 TEXT_JOBMNK600_02031_Q1_000_000 オ・チャクハと死闘をする?
61 57 TEXT_JOBMNK600_02031_A1_000_010 はい
62 58 TEXT_JOBMNK600_02031_A1_000_020 いいえ
63 59 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_054 (-ウィダルゲルト-)ま、待ってください! もし、死闘によってチャクハが死んでしまったら……。 そうして得た力で、ゼンツァを助ける意味はあるのですか!?
64 60 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_055 (-ウィダルゲルト-)強大な力は確かに魅力です……。 ですが、本当に大事なものを見失ってしまったら、 かつての僕と同じではありませんか!!
65 61 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_056 (-ウィダルゲルト-)チャクハ、落ち着いてください……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の言うとおりです!
66 62 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_057 (-ウィダルゲルト-)陰の「第七のチャクラ」を開けば、確かに勝率はあがります。 でも、君を失ってゼンツァを助けても、彼女は喜びません!
67 63 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_058 (-ウィダルゲルト-)僕たちのチャクラは、ハ・ラハ・ティアには及ばない。 でも、足りない力を補い、力を合わせて戦えば……。 奇跡は起こるはずです。
68 64 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_059 (-ウィダルゲルト-)「陰の流派」と「陽の流派」が反目しあう前…… 陰陽の流派が入り混じったラールガー星導教とは、 そうした戦い方をする「仲間」だったのではないでしょうか。
69 65 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_060 ……ありがとうございます、ウィダルゲルト。
70 66 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_061 (-ウィダルゲルト-)それでは、ハ・ラハ・ティアの下に行きましょう! まずは僕が彼の説得にかかります。 それでダメなら……手を合わせて戦いましょう!
71 67 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_070 さぁ、行きましょう!
72 68 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_099 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、用意はいいですか? それでは、ハ・ラハ・ティアの居る場所に向かいましょう!
73 69 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_100 ハ・ラハ・ティア! 近くで見ているのだろう……聞け!!
74 70 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_101 僕たちは、お前が持ちかけた取引には応じない! 我々「陽の流派」と「陰の流派」は、源流を同じくする仲間! 反目する意味などなく、率先して手を取りあうべき存在だ!
75 71 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_102 陰陽合わせた、かつてのラールガー星導教を再興しよう! それこそが、星導山寺院を興した開祖への義である!!
76 72 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_103 「陽の流派」を継ぎし者は、想像どおりの腑抜けですね……。 あなたは、ラールガー星導教の本質を忘れているようです。
77 73 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_104 破壊の神「ラールガー」に近づくため、 過酷な研鑽を積むことこそが、星導教の本質……。
78 74 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_105 同志との死闘によってしか、 陰陽十四のチャクラをすべて開くことができぬのも、 この「本質」を忘れぬための試練と言えましょう。
79 75 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_106 「陽の流派」はアラミゴ王家におもねることで、本質を忘れた。 滅ぼされたのも道理というものでしょう……。
80 76 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_107 お前たちが我らの糧となることで、 ラールガー星導教は強く、大きくなるのです。 それこそが、星導山寺院を興した開祖への義!
81 77 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_108 「陽の流派」は王家と癒着し、 その破壊の力を民に向けたことで滅んだ! 本質ではなく、力の使い方を間違えたゆえ!
82 78 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_109 これもまた、お前の言う「破壊」を求めた結果だ! 「陰の流派」もまた、仲間の命の破壊を是とするのならば、 かつての「陽の流派」と同じく滅ぶだろう!
83 79 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_110 我々は、考えねばならない! 同志との死闘によってしか、陰陽十四のチャクラは開かない。 ならば、それを避ける方法を……綺麗ごとを考え続けるのだ!
84 80 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_111 力を担う者は、偉大な世界と同じ重責を果たす義務がある! 未来を生きる我々が学ぶべきは、過去ではなく未来だ! 再興のための「力」を、どう使うか考えるべきだ!
85 81 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_112 綺麗ごとしかわからぬ餓鬼が……。 私の目的を邪魔するものは、すべて排除するまで……。 ゼンツァとチャクハ……そしてウィダルゲルトを殺しなさい!
86 82 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_113 そして、我が陰の流派の糧とするため、 陽の「第七のチャクラ」を開きし<Switch(PlayerParameter(71))><Case(1)>ヒューラン族</Case><Case(2)>エレゼン族</Case><Case(3)>ララフェル族</Case><Case(4)>ミコッテ族</Case><Case(5)>ルガディン族</Case><Case(6)>アウラ族</Case><Case(7)>ロスガル族</Case><Case(8)>ヴィエラ族</Case></Switch>の冒険者を、 生け捕りとするのです!
87 83 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_500 ゼンツァ、ゼンツァ! 大丈夫!?
88 84 TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_501 チャクハ……ウィダルゲルト……。 ありがとう、ありがとう……。
89 85 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_502 ……育ててもらった恩を忘れ、師を裏切るとは。 まったく、ゼンツァとチャクハは悪い子ですね。
90 86 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_503 お前たちも陽の継承者も、もはや不要……。 生命を支える「気」を差し出し、私に詫びなさい。
91 87 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_504 みなぎる、みなぎる!! 3人の「気」が我が血流にのり、体内を巡っている! 愚かな弟子も、最後に師の力となれて嬉しいでしょう!!
92 88 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_505 ククク……。 温かい……まるで、湯の中にいるようだ……。 今の私なら、過去最強の技を放てそうですよ……。
93 89 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_506 さあ、お前らは用済みだ……死ね!!
94 90 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_507 私の最高の技を、受け止めた……だと!?
95 91 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_508 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……! まさか先の戦いで、最後のチャクラが開いたのか!?
96 92 TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_509 これで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の陰陽すべてのチャクラが開いた! ……つまり、奴と同等の力になったということ!
97 93 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_510 ええ……! 私たちが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を支えれば……勝機はあります!
98 94 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_511 勝機、ですって……? 我が弟子は、素行も悪ければ頭も悪いようだ。 やれやれ、どこで育て方を間違えたんでしょうね……。
99 95 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_512 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はチャクラが開いたばかり……。 かたや私は、3人のモンクから新鮮な「気」を奪い、 大いなる力を手にしているのです!
100 96 TEXT_JOBMNK600_02031_HRAHATIA_000_513 死にぞこないの雑魚が何匹増えようと、関係ない! そのすべてを、私が蹴散らしてやりましょう!!
101 97 TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_600 チャクハに事情は聞いたよ。 まさか助けに来てくれるだなんて、思わなかったよ……。 本当に、ありがとう。
102 98 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_605 ああ、ゼンツァとこうして再会できるなんて……! 本当に……夢みたいです!!
103 99 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_700 僕ら3人は、ゼンツァを救うことができた。 この、力のおかげで……。
104 100 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_701 だけど結局、ハ・ラハ・ティアを説得することはできなかった。 ……僕は、戦うことでしか未来を切り開けないのだろうか。
105 101 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_702 破壊の中でしか…… ラールガー星導教は生きられないのだろうか……。
106 102 TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_703 ……でもさ、アタシたちは、 あんたたちの力のおかげで救われたんだよ。 「モンク」の力は、何かを救う力なんだ。
107 103 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_704 ウィダルゲルト、お願いがあります……。 陰陽が協力しあう「ラールガー星導教」の再興を、 私たちに手伝わせてください。
108 104 TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_705 まだ生き残ってる「陰の流派」の連中も、連れてくる。 新たな陰陽ラールガー星導教を興そう? それで、みんなで力のことを考えよう?
109 105 TEXT_JOBMNK600_02031_DZENTSA_000_706 ひとりで考えると、どうしても暗くなりがちだ。 だけど、仲間と一緒に考えると、明るくなれる。 同じ志を持つもの同士なら、なおさらさ。
110 106 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_707 陰陽十四すべてのチャクラを開いた存在は、 ハ・ラハ・ティア亡き今、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だけ。 優しい力を持つ「モンク」です。
111 107 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_000_708 破壊のみを求めたわけではない<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 ラールガー星導教の至高の高みにいたっている……。 それは古い因習の破壊……新たな道の創造です。
112 108 TEXT_JOBMNK600_02031_OTCHAKHA_100_708 それに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 奴の技を受け止めることで、最後のチャクラを開いた。 どちらかが死なずとも、チャクラを開く手はあるということ!
113 109 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_709 ……ゼンツァ、チャクハ、ありがとう。 ともに「力」の使い方を考え、道をつくりましょう! 僕らが、新たなラールガー星導教の礎を築いていくのです!
114 110 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_710 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたは我々の目指す高みです。 呪縛を壊し、自由を創るために力を使う「モンク」……。
115 111 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_711 我々は、かつて祖先が星に導かれ、山に登ったように、 あなたという星を目指して、至高の高みに至る道筋を探します。
116 112 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_712 僕は弱い……迷い、恐れ、後悔をする。 ただ、闇の先に光があるだけで、前を向けます。
117 113 TEXT_JOBMNK600_02031_WIDARGELT_000_713 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! どうか、「ラールガー星導教」を導く星であってください! 強く、正しく、高潔な力の持ち主として!!
118 114 TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_500 「モンク」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「モンク」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
119 115 TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
120 116 TEXT_JOBMNK600_02031_SYSTEM_000_502 条件を満たし、彫金師ギルドの「エリック」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
121 117 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_TODO_1 デ・ゼンツァを救出するまで、ハ・ラハ・ティアの攻撃を凌げ!
122 118 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_TODO_2 ハ・ラハ・ティアを倒せ!
123 119 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_PCDEAD 僕の……力が……足りなかった……。
124 120 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_DEAD クハッ……ゼンツァを、お願いします……。
125 121 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_DEAD チャクハ……ごめんね……ありがとう……。
126 122 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_10 僕とチャクハが、ゼンツァを助けます! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、ハ・ラハ・ティアを抑えてください!
127 123 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_11 ゼンツァ……今助けるから!
128 124 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_12 チャクハ……それにふたりとも、なんでここに……!?
129 125 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_13 ククク……私に勝つつもりでも……?
130 126 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_20 ふむ、なかなか足掻きますねぇ……。 それでは、手を変えてみましょう。
131 127 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_21 不穏な気の流れがします……注意してください!
132 128 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_22 戦いの中で、覚醒しようとしているのですか……面白い!
133 129 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_23 (★未使用/削除予定★)
134 130 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_24 敵の手が緩みました、今のうちに……ゼンツァ!
135 131 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_30 素晴らしい……体中から気が溢れ出てくるぞ!
136 132 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_31 戦いの中でさらなる成長をした<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら…… ハ・ラハ・ティアに勝てるはずです!
137 133 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_32 周りは私たちが抑えます! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、ハ・ラハ・ティアを!
138 134 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_33 アタシだって……力になりたい!
139 135 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_40 さぁ、そろそろ決着をつけましょうかね……。 我が最終奥義を、御覧なさい!
140 136 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_WIDARGELT_BATTLETALK_41 何か仕掛けてきますよ……気をつけて!
141 137 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_OTCHAKHA_BATTLETALK_42 ハ・ラハ・ティア、もうやめてください! 私たちは、新たな道を探すべきです、新たな道はあるはずです!
142 138 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_DZENTSA_BATTLETALK_43 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、奴を殺さず第七のチャクラを開いた! つまり、探せば手はあるはずなんだ!
143 139 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_44 クク……そんなもの、探す意味もありません。 破壊の神「ラールガー」の教えを、忘れたのですか?
144 140 TEXT_JOBMNK600_02031_QIB_001_HRAHATIA_BATTLETALK_60 ……もはや……これまでか……。 ああ……私のチャクラが、私の野望が消えていく……。
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0,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_00","ウルダハ王政庁のジェンリンスは、自由騎士たる冒険者に頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_01","前回までの冒険録:
自由騎士となる試練の最中、冒険者は銀冑団の前総長ソルクザギルと出会う。彼は「聖剣」を強奪したという汚名を被りながらも、砂蠍衆の共和派に抵抗していた。その事実を知った現総長ジェンリンスは、冒険者とソルクザギルと結託し、共和派の刺客「見えざる毒尾」を討伐したのだった。
            * * *
ジェンリンスから、キャンプ・ブルーフォグで行われている訓練の激励を頼まれた。北ザナラーンのキャンプ・ブルーフォグにいる「オワイン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_02","オワインと話し、訓練を受けている新人たちに戦いの手本を見せることになった。北ザナラーンの東方監視塔付近にいる「オワイン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_03","オワインと話した。東方監視塔付近の「<Sheet(EObj,2005978,0)/>」で待機して、現れた「<Sheet(BNpcName,4096)/>」を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_04","現れた魔物を討伐した。東方監視塔付近の「オワイン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_05","オワインと話した。結果をジェンリンスに伝えた方がいいだろう。ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」と話そう。"
6,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_06","ジェンリンスと話し終わり、その場を立ち去ろうとすると、パパシャンに呼び止められた。話があるそうだが……。中央ザナラーンのウルダハ操車庫にいる「パパシャン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_07","パパシャンの話は、聖剣オウスキーパーを探す旅に出ていたソルクザギルについてだった。ソルクザギルは、聖剣を発見したとの便りを最後に、消息を絶ったらしい。彼の情報を集めるというパパシャンに、自由騎士として協力していこう。
※ナイトのレベルが52以上になると、ウルダハ操車庫のパパシャンから次のナイトクエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_00","キャンプ・ブルーフォグのオワインと話す"
25,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_01","東方監視塔付近のオワインと話す"
26,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_02","<Sheet(EObj,2005978,0)/>で待機して現れた魔物を討伐"
27,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_03","オワインと話す"
28,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_04","ウルダハ王政庁のジェンリンスと話す"
29,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_05","ウルダハ操車庫のパパシャンと話す"
30,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。
この国の政情が不安定なことは、貴公も知るとおりだ。
だが、我々「銀冑団」は、王家を守護するために存在している。"
49,"TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_001","パパシャン殿を始め、王党派の皆と協力し、
いつ何時、女王陛下から号令がかかっても良いよう、
準備に万全を尽くすつもりだ。"
50,"TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_002","今こうして「己の聖剣」を持ち、決意を新たにできるのは、
貴公が教えてくれたこと……。
感謝しているぞ。"
51,"TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_003","「銀冑団」も、一時は民から不信の目で見られていたが、
貴公の活躍もあってか、ここ最近は、志願者も増えていてな。"
52,"TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_004","彼らは現在、「キャンプ・ブルーフォグ」で訓練を行っている。
自由騎士である貴公が顔を見せれば喜ぶだろう。
どうか、激励に行ってやってくれないか。"
53,"TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_005","彼らは現在、「キャンプ・ブルーフォグ」で訓練を行っている。
自由騎士である貴公が顔を見せれば喜ぶだろう。
どうか、激励に行ってやってくれないか。"
54,"TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_010","自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ですね!
私は、オワインといいます。
此度は、ご足労いただきありがとうございます。"
55,"TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_011","おお、貴方は! あの時は、ありがとうございました!
覚えていますか?
ウルダハで助けていただいた、オワインです!"
56,"TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_012","ジェンリンス総長から、連絡を受けています。
なんでも、新人たちを激励していただけるとか!"
57,"TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_013","現在、彼らは、不滅隊の「東方監視塔」付近で、
この地の魔物を相手に、実戦訓練をしているところ。
戦いの手本を示していただければ、彼らも喜びましょう!"
58,"TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_020","この先に、敵を釣るための罠を仕掛けてあります。
ここに居る新人たちに、
自由騎士としての戦いっぷりを見せてやってください!"
59,"TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_030","ありがとうございます!
さすが自由騎士殿、すばらしい戦いでした。
やはり、言葉よりも行動で示すのは説得力が違う!"
60,"TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_031","ここに居る新人たちは、貴方の話を聞き、憧れているものも多い。
此度、貴方の戦いを間近で見れたことで、
ウルダハを守るために、さらに奮起することでしょう。"
61,"TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_032","私たちは負けません。
ウルダハがどのような状況になろうとも、守り切ってみせますよ!"
62,"TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_033","私たちは負けません。
ウルダハがどのような状況になろうとも、守り切ってみせますよ!"
63,"TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_040","おお、戻ったか。
オワインから、興奮気味の連絡を受けたところだ。
わざわざ、すまなかったな。"
64,"TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_041","貴公は、すでに一人前の自由騎士。
これ以上、私から伝えることはない。"
65,"TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_100_041","このエオルゼアが、ウルダハの様に混乱しないよう、
貴公の目で物を見て、自由騎士として戦い続けてほしい。"
66,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_042","(-????-)冒険者殿……。
ちょっと、いいですかな。"
67,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_043","(-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。
ちょっと、いいですかな。"
68,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_044","実は、お主に協力を願いたい案件がありましてな。
やや、ここでは話せません。
……「ウルダハ操車庫」まで来ていただけますか。"
69,"TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_100_045","どうした、パパシャン殿に用事でもあるのか?
あのお方なら、「ウルダハ操車庫」に居られるはずだ。"
70,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_050","よく来てくださった!
このパパシャン、感謝しますぞ。"
71,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_051","ソルクザギル……という者を覚えておるでしょうか?
ジェンリンスの先代、「銀冑団」の前総長だった男です。"
72,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_052","奴は「銀冑団」から失われた「聖剣」を求めて旅だった後、
時折、私に便りを寄越していたのです。
いずれも、残された者を気に掛ける内容でしたがの……。"
73,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_053","それが、ある時……
聖剣「オウスキーパー」を見つけたとの便りを最後に、
消息が途絶えてしまったのです。"
74,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_054","この事は、ジェンリンスには伝えておりません。
ようやく「銀冑団」が持ち直してきたところ……
ここで、不安の種を植えるわけにはいきませんからな。"
75,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_055","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。
どうか、秘密裏にソルクザギルを探してもらえぬだろうか!"
76,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_056","依頼を受けてくださって、感謝しますぞ!
ソルクザギルから最後に連絡があったのは、
北の大地……「イシュガルド」。"
77,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_057","ソルクザギルの手がかりになる情報を探しておきますので、
時が来たら、よろしく頼みますぞ!"
78,"TEXT_JOBPLD501_02032_SYSTEM_000_058","「ナイト」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
ウルダハ操車庫のパパシャンから受注可能です。"
79,"TEXT_JOBPLD501_02032_SYSTEM_000_059","今後の「ナイト」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
80,"TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_045","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_00 ウルダハ王政庁のジェンリンスは、自由騎士たる冒険者に頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_01 前回までの冒険録: 自由騎士となる試練の最中、冒険者は銀冑団の前総長ソルクザギルと出会う。彼は「聖剣」を強奪したという汚名を被りながらも、砂蠍衆の共和派に抵抗していた。その事実を知った現総長ジェンリンスは、冒険者とソルクザギルと結託し、共和派の刺客「見えざる毒尾」を討伐したのだった。             * * * ジェンリンスから、キャンプ・ブルーフォグで行われている訓練の激励を頼まれた。北ザナラーンのキャンプ・ブルーフォグにいる「オワイン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_02 オワインと話し、訓練を受けている新人たちに戦いの手本を見せることになった。北ザナラーンの東方監視塔付近にいる「オワイン」と話そう。
7 3 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_03 オワインと話した。東方監視塔付近の「<Sheet(EObj,2005978,0)/>」で待機して、現れた「<Sheet(BNpcName,4096)/>」を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_04 現れた魔物を討伐した。東方監視塔付近の「オワイン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_05 オワインと話した。結果をジェンリンスに伝えた方がいいだろう。ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」と話そう。
10 6 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_06 ジェンリンスと話し終わり、その場を立ち去ろうとすると、パパシャンに呼び止められた。話があるそうだが……。中央ザナラーンのウルダハ操車庫にいる「パパシャン」と話そう。
11 7 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_07 パパシャンの話は、聖剣オウスキーパーを探す旅に出ていたソルクザギルについてだった。ソルクザギルは、聖剣を発見したとの便りを最後に、消息を絶ったらしい。彼の情報を集めるというパパシャンに、自由騎士として協力していこう。 ※ナイトのレベルが52以上になると、ウルダハ操車庫のパパシャンから次のナイトクエストを受注することができます。
12 8 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_13
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19 15 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_19
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25 21 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBPLD501_02032_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_00 キャンプ・ブルーフォグのオワインと話す
29 25 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_01 東方監視塔付近のオワインと話す
30 26 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_02 <Sheet(EObj,2005978,0)/>で待機して現れた魔物を討伐
31 27 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_03 オワインと話す
32 28 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_04 ウルダハ王政庁のジェンリンスと話す
33 29 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_05 ウルダハ操車庫のパパシャンと話す
34 30 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_06
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50 46 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_22
51 47 TEXT_JOBPLD501_02032_TODO_23
52 48 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か……。 この国の政情が不安定なことは、貴公も知るとおりだ。 だが、我々「銀冑団」は、王家を守護するために存在している。
53 49 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_001 パパシャン殿を始め、王党派の皆と協力し、 いつ何時、女王陛下から号令がかかっても良いよう、 準備に万全を尽くすつもりだ。
54 50 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_002 今こうして「己の聖剣」を持ち、決意を新たにできるのは、 貴公が教えてくれたこと……。 感謝しているぞ。
55 51 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_003 「銀冑団」も、一時は民から不信の目で見られていたが、 貴公の活躍もあってか、ここ最近は、志願者も増えていてな。
56 52 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_004 彼らは現在、「キャンプ・ブルーフォグ」で訓練を行っている。 自由騎士である貴公が顔を見せれば喜ぶだろう。 どうか、激励に行ってやってくれないか。
57 53 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_005 彼らは現在、「キャンプ・ブルーフォグ」で訓練を行っている。 自由騎士である貴公が顔を見せれば喜ぶだろう。 どうか、激励に行ってやってくれないか。
58 54 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_010 自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿ですね! 私は、オワインといいます。 此度は、ご足労いただきありがとうございます。
59 55 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_011 おお、貴方は! あの時は、ありがとうございました! 覚えていますか? ウルダハで助けていただいた、オワインです!
60 56 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_012 ジェンリンス総長から、連絡を受けています。 なんでも、新人たちを激励していただけるとか!
61 57 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_013 現在、彼らは、不滅隊の「東方監視塔」付近で、 この地の魔物を相手に、実戦訓練をしているところ。 戦いの手本を示していただければ、彼らも喜びましょう!
62 58 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_020 この先に、敵を釣るための罠を仕掛けてあります。 ここに居る新人たちに、 自由騎士としての戦いっぷりを見せてやってください!
63 59 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_030 ありがとうございます! さすが自由騎士殿、すばらしい戦いでした。 やはり、言葉よりも行動で示すのは説得力が違う!
64 60 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_031 ここに居る新人たちは、貴方の話を聞き、憧れているものも多い。 此度、貴方の戦いを間近で見れたことで、 ウルダハを守るために、さらに奮起することでしょう。
65 61 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_032 私たちは負けません。 ウルダハがどのような状況になろうとも、守り切ってみせますよ!
66 62 TEXT_JOBPLD501_02032_OWYNE_000_033 私たちは負けません。 ウルダハがどのような状況になろうとも、守り切ってみせますよ!
67 63 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_040 おお、戻ったか。 オワインから、興奮気味の連絡を受けたところだ。 わざわざ、すまなかったな。
68 64 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_000_041 貴公は、すでに一人前の自由騎士。 これ以上、私から伝えることはない。
69 65 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_100_041 このエオルゼアが、ウルダハの様に混乱しないよう、 貴公の目で物を見て、自由騎士として戦い続けてほしい。
70 66 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_042 (-????-)冒険者殿……。 ちょっと、いいですかな。
71 67 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_043 (-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。 ちょっと、いいですかな。
72 68 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_044 実は、お主に協力を願いたい案件がありましてな。 やや、ここでは話せません。 ……「ウルダハ操車庫」まで来ていただけますか。
73 69 TEXT_JOBPLD501_02032_JENLYNS_100_045 どうした、パパシャン殿に用事でもあるのか? あのお方なら、「ウルダハ操車庫」に居られるはずだ。
74 70 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_050 よく来てくださった! このパパシャン、感謝しますぞ。
75 71 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_051 ソルクザギル……という者を覚えておるでしょうか? ジェンリンスの先代、「銀冑団」の前総長だった男です。
76 72 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_052 奴は「銀冑団」から失われた「聖剣」を求めて旅だった後、 時折、私に便りを寄越していたのです。 いずれも、残された者を気に掛ける内容でしたがの……。
77 73 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_053 それが、ある時…… 聖剣「オウスキーパー」を見つけたとの便りを最後に、 消息が途絶えてしまったのです。
78 74 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_054 この事は、ジェンリンスには伝えておりません。 ようやく「銀冑団」が持ち直してきたところ…… ここで、不安の種を植えるわけにはいきませんからな。
79 75 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_055 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。 どうか、秘密裏にソルクザギルを探してもらえぬだろうか!
80 76 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_056 依頼を受けてくださって、感謝しますぞ! ソルクザギルから最後に連絡があったのは、 北の大地……「イシュガルド」。
81 77 TEXT_JOBPLD501_02032_PAPASHAN_000_057 ソルクザギルの手がかりになる情報を探しておきますので、 時が来たら、よろしく頼みますぞ!
82 78 TEXT_JOBPLD501_02032_SYSTEM_000_058 「ナイト」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 ウルダハ操車庫のパパシャンから受注可能です。
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0,"TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_00","ウルダハ操車庫のパパシャンは、ソルクザギルの手がかりを掴んだようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_01","パパシャンによると、ソルクザギルが最後に目撃されたのはファルコンネストらしい。クルザス西部高地のファルコンネストで、住人から話を聞こう。"
2,"TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_02","住人から話を聞いた。もっと情報を集める必要がある。ファルコンネストの「ハンドレッド・アイズ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_03","ハンドレッド・アイズから、ソルクザギルの話を聞いた。彼は野党に殺され、埋葬されたそうだ……。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート付近で、「ソルクザギルの墓」を探そう。"
4,"TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_04","墓を探している途中、暗殺集団「見えざる毒尾」に襲われていた少年を助けた。ソルクザギルは見えざる毒尾に殺されたと言う彼から、詳しい話を聞かなかれば。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_05","コンスタンと名乗る少年は、ソルクザギルに弟子入りした冒険者の弟弟子だった。彼は師の意思を継いで、聖剣を探したいという。コンスタンとともに、聖剣を捜索していこう。
※ナイトのレベルが54以上になると、ファルコンネストのコンスタンから次のナイトクエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_07",""
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10,"TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_11",""
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16,"TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_16",""
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22,"TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_00","ファルコンネストでソルクザギルの話を聞く"
25,"TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_01","ハンドレッド・アイズと話す"
26,"TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_02","ソルクザギルの墓を探す"
27,"TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_03","コンスタンと話す"
28,"TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_05",""
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31,"TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_07",""
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34,"TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_10",""
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48,"TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_000","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿!
消息が途絶えていた、
ソルクザギルの手がかりが見つかりましたぞ!"
49,"TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_001","どうやら、奴が最後に目撃されたのは、
イシュガルドの「ファルコンネスト」という集落。
そこに向かって、詳しい情報を探っていただきたい。"
50,"TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_002","奴が本当に聖剣「オウスキーパー」を発見していたならば、
「銀冑団」を揺るがすこと……。
……それゆえ、ソルクザギルが心配なのです。"
51,"TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_100_002","どうやら、奴が最後に目撃されたのは、
イシュガルドの「ファルコンネスト」という集落。
そこに向かって、詳しい情報を探っていただきたい。"
52,"TEXT_JOBPLD520_02033_EMERISSEL_000_010","……異邦人の騎士を探してるのか?
ふむ、見慣れないルガディン族の男なら記憶にあるな。
しばらく、この集落に居たようだが。"
53,"TEXT_JOBPLD520_02033_JOSSELOUX_000_011","……人探しだって?
そういえば先日、夜中に、怪しい集団と切り結ぶ大男を見たぞ。
異端者の仲間割れぽかったけど、まさかそいつじゃないよな?"
54,"TEXT_JOBPLD520_02033_FORCHETAIX_000_012","……ソルクザギルって人を探してる?
流れ者のルガディン族が、力仕事で雇われたって聞いたけど、
確か、ハンドレッド・アイズって名前のはずだぞ。"
55,"TEXT_JOBPLD520_02033_FORCHETAIX_000_013","そうそう、流れ者といえば、
野盗まがいの犯罪組織の噂も聞いたな……。
どうせなら、俺たちの役に立つ流れ者に来てほしいもんだ。"
56,"TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_000_020","……ん、ルガディン族が働いてるのが珍しいか?
俺は、訳あってこの辺りに流れ着いてな……。
こうして、力仕事をさせてもらっている。"
57,"TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_000_021","すまんな、アンタの尋ね人は俺じゃない。
だが、ソルクザギルという男なら知っているぞ。
ここで働いていた、コンスタンって少年と交流していたようだ。"
58,"TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_100_021","だが、少し前に野盗に襲われて死んだよ。
俺が奴さんを墓に埋めたからな、間違いない。
……墓なら「リバーズミート」付近にあるぜ。"
59,"TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_100_022","少し前に野盗に襲われて死んだよ。
俺が奴さんを墓に埋めたからな、間違いない。
……墓なら「リバーズミート」付近にあるぜ。"
60,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_030","ありがとうございます、助かりました……。
……この墓を訪ねに来たので?"
61,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_031","……もしや、ソルクザギルさんのお知り合いですか?
ああ、よかった。
どなたに伝えていいものやらわからなくて、困っていたのです。"
62,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_032","どうか、彼の知り合いの方に伝えてください。
……彼は、殺されました。"
63,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_033","おそらくは、今あなたが倒してくれたやつら……
「見えざる毒尾」という組織によって。"
64,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_034","……異端者だと思っている人も多いけど、
やつらは、もっと危険な存在なんだ!
くそっ、この辺りにまで現れるようになるだなんて。"
65,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_035","「ファルコンネスト」に戻って、
みんなに警戒するよう伝えなくては……。
……では、失礼します。"
66,"TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_036","(-パパシャン-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
ソルクザギルについて、何か情報は得られましたかな?
……そんな……奴は死んだというのですか……!?"
67,"TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_037","(-パパシャン-)「見えざる毒尾」……。
先の一件で共和派に捨てられた彼らの残党が、
野盗化しているとの噂は聞いていたのですが……。"
68,"TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_038","(-パパシャン-)……ソルクザギルが見つけたという聖剣「オウスキーパー」。
まさか「見えざる毒尾」の連中が隠し持っていたのでは……
そして、復讐のために殺された……。"
69,"TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_039","(-パパシャン-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
その少年に詳しい事情を聞いてもらえぬでしょうか。
私も「見えざる毒尾」について、詳しい情報を探りましょうぞ。"
70,"TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_100_039","「ファルコンネスト」で、
件の少年から事情を聞いてもらえぬでしょうか。"
71,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_040","やぁ、あなたは!
先立っては、助けていただきありがとうございました。"
72,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_041","……そうでしたか。
あなたが、ソルクザギルさんがよく話してくれた自由騎士……。
自己紹介がまだでしたね、僕はコンスタンといいます。"
73,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_042","……以前、魔物に襲われていたところを、
ソルクザギルさんに助けられたことがあるのです。
その鮮やかな剣技に、僕はひと目で虜になってしまいました。"
74,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_043","すぐさま弟子入りを志願しましたが、最初は断られましたよ。
ですが、彼が「聖剣」を探していることを知って手伝ううちに、
いつしか認めてもらえるようになったのです。"
75,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_044","……でも彼は、僕が留守にしている間に殺されてしまった。
ソルクザギルさんは「聖剣」を取り戻すと言って出立したまま、
帰ってこなかったんです……。"
76,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_045","彼の亡骸は、冷たい雪の中で見つかったそうです。
……生きて再会することは、叶いませんでした。"
77,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_046","ソルクザギルさんの追っていた「聖剣」を、
ともに探してもらえないでしょうか。
……僕は、彼の意志を継ぎたいのです。"
78,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_047","これは、僕の「ナイトの証」……。
ソルクザギルさんから、別れ際に渡されたものです。
お前にはまだ早いが……と、言われていましたけど。"
79,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_048","まだまだ駆け出しですが、僕もナイトの端くれ。
どうか、お願いします!"
80,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_049","よかった……!
ありがとうございます!"
81,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_050","あなたもソルクザギルさんの知り合いだったのなら、
もしや、僕にとっては兄弟子になるのでしょうか!?
よろしくお願いします、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>!"
82,"TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_051","僕はソルクザギルさんの遺品を調べて、
彼が最期に、どこに向かおうとしていたのかを探ります。
何かわかったら、お知らせしますね!"
83,"TEXT_JOBPLD520_02033_POPMESSAGE_000_100","(★未使用/削除予定★)"
84,"TEXT_JOBPLD520_02033_VILLAGERA_000_010","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_JOBPLD520_02033_VILLAGERB_000_011","(★未使用/削除予定★)"
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1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_00 ウルダハ操車庫のパパシャンは、ソルクザギルの手がかりを掴んだようだ。
5 1 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_01 パパシャンによると、ソルクザギルが最後に目撃されたのはファルコンネストらしい。クルザス西部高地のファルコンネストで、住人から話を聞こう。
6 2 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_02 住人から話を聞いた。もっと情報を集める必要がある。ファルコンネストの「ハンドレッド・アイズ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_03 ハンドレッド・アイズから、ソルクザギルの話を聞いた。彼は野党に殺され、埋葬されたそうだ……。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート付近で、「ソルクザギルの墓」を探そう。
8 4 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_04 墓を探している途中、暗殺集団「見えざる毒尾」に襲われていた少年を助けた。ソルクザギルは見えざる毒尾に殺されたと言う彼から、詳しい話を聞かなかれば。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_05 コンスタンと名乗る少年は、ソルクザギルに弟子入りした冒険者の弟弟子だった。彼は師の意思を継いで、聖剣を探したいという。コンスタンとともに、聖剣を捜索していこう。 ※ナイトのレベルが54以上になると、ファルコンネストのコンスタンから次のナイトクエストを受注することができます。
10 6 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_08
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27 23 TEXT_JOBPLD520_02033_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_00 ファルコンネストでソルクザギルの話を聞く
29 25 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_01 ハンドレッド・アイズと話す
30 26 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_02 ソルクザギルの墓を探す
31 27 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_03 コンスタンと話す
32 28 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_04
33 29 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_05
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50 46 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_22
51 47 TEXT_JOBPLD520_02033_TODO_23
52 48 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_000 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿! 消息が途絶えていた、 ソルクザギルの手がかりが見つかりましたぞ!
53 49 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_001 どうやら、奴が最後に目撃されたのは、 イシュガルドの「ファルコンネスト」という集落。 そこに向かって、詳しい情報を探っていただきたい。
54 50 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_002 奴が本当に聖剣「オウスキーパー」を発見していたならば、 「銀冑団」を揺るがすこと……。 ……それゆえ、ソルクザギルが心配なのです。
55 51 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_100_002 どうやら、奴が最後に目撃されたのは、 イシュガルドの「ファルコンネスト」という集落。 そこに向かって、詳しい情報を探っていただきたい。
56 52 TEXT_JOBPLD520_02033_EMERISSEL_000_010 ……異邦人の騎士を探してるのか? ふむ、見慣れないルガディン族の男なら記憶にあるな。 しばらく、この集落に居たようだが。
57 53 TEXT_JOBPLD520_02033_JOSSELOUX_000_011 ……人探しだって? そういえば先日、夜中に、怪しい集団と切り結ぶ大男を見たぞ。 異端者の仲間割れぽかったけど、まさかそいつじゃないよな?
58 54 TEXT_JOBPLD520_02033_FORCHETAIX_000_012 ……ソルクザギルって人を探してる? 流れ者のルガディン族が、力仕事で雇われたって聞いたけど、 確か、ハンドレッド・アイズって名前のはずだぞ。
59 55 TEXT_JOBPLD520_02033_FORCHETAIX_000_013 そうそう、流れ者といえば、 野盗まがいの犯罪組織の噂も聞いたな……。 どうせなら、俺たちの役に立つ流れ者に来てほしいもんだ。
60 56 TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_000_020 ……ん、ルガディン族が働いてるのが珍しいか? 俺は、訳あってこの辺りに流れ着いてな……。 こうして、力仕事をさせてもらっている。
61 57 TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_000_021 すまんな、アンタの尋ね人は俺じゃない。 だが、ソルクザギルという男なら知っているぞ。 ここで働いていた、コンスタンって少年と交流していたようだ。
62 58 TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_100_021 だが、少し前に野盗に襲われて死んだよ。 俺が奴さんを墓に埋めたからな、間違いない。 ……墓なら「リバーズミート」付近にあるぜ。
63 59 TEXT_JOBPLD520_02033_HUNDREDEYES_100_022 少し前に野盗に襲われて死んだよ。 俺が奴さんを墓に埋めたからな、間違いない。 ……墓なら「リバーズミート」付近にあるぜ。
64 60 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_030 ありがとうございます、助かりました……。 ……この墓を訪ねに来たので?
65 61 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_031 ……もしや、ソルクザギルさんのお知り合いですか? ああ、よかった。 どなたに伝えていいものやらわからなくて、困っていたのです。
66 62 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_032 どうか、彼の知り合いの方に伝えてください。 ……彼は、殺されました。
67 63 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_033 おそらくは、今あなたが倒してくれたやつら…… 「見えざる毒尾」という組織によって。
68 64 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_034 ……異端者だと思っている人も多いけど、 やつらは、もっと危険な存在なんだ! くそっ、この辺りにまで現れるようになるだなんて。
69 65 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_035 「ファルコンネスト」に戻って、 みんなに警戒するよう伝えなくては……。 ……では、失礼します。
70 66 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_036 (-パパシャン-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。 ソルクザギルについて、何か情報は得られましたかな? ……そんな……奴は死んだというのですか……!?
71 67 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_037 (-パパシャン-)「見えざる毒尾」……。 先の一件で共和派に捨てられた彼らの残党が、 野盗化しているとの噂は聞いていたのですが……。
72 68 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_038 (-パパシャン-)……ソルクザギルが見つけたという聖剣「オウスキーパー」。 まさか「見えざる毒尾」の連中が隠し持っていたのでは…… そして、復讐のために殺された……。
73 69 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_000_039 (-パパシャン-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。 その少年に詳しい事情を聞いてもらえぬでしょうか。 私も「見えざる毒尾」について、詳しい情報を探りましょうぞ。
74 70 TEXT_JOBPLD520_02033_PAPASHAN_100_039 「ファルコンネスト」で、 件の少年から事情を聞いてもらえぬでしょうか。
75 71 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_040 やぁ、あなたは! 先立っては、助けていただきありがとうございました。
76 72 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_041 ……そうでしたか。 あなたが、ソルクザギルさんがよく話してくれた自由騎士……。 自己紹介がまだでしたね、僕はコンスタンといいます。
77 73 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_042 ……以前、魔物に襲われていたところを、 ソルクザギルさんに助けられたことがあるのです。 その鮮やかな剣技に、僕はひと目で虜になってしまいました。
78 74 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_043 すぐさま弟子入りを志願しましたが、最初は断られましたよ。 ですが、彼が「聖剣」を探していることを知って手伝ううちに、 いつしか認めてもらえるようになったのです。
79 75 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_044 ……でも彼は、僕が留守にしている間に殺されてしまった。 ソルクザギルさんは「聖剣」を取り戻すと言って出立したまま、 帰ってこなかったんです……。
80 76 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_045 彼の亡骸は、冷たい雪の中で見つかったそうです。 ……生きて再会することは、叶いませんでした。
81 77 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_046 ソルクザギルさんの追っていた「聖剣」を、 ともに探してもらえないでしょうか。 ……僕は、彼の意志を継ぎたいのです。
82 78 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_047 これは、僕の「ナイトの証」……。 ソルクザギルさんから、別れ際に渡されたものです。 お前にはまだ早いが……と、言われていましたけど。
83 79 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_048 まだまだ駆け出しですが、僕もナイトの端くれ。 どうか、お願いします!
84 80 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_049 よかった……! ありがとうございます!
85 81 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_050 あなたもソルクザギルさんの知り合いだったのなら、 もしや、僕にとっては兄弟子になるのでしょうか!? よろしくお願いします、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>!
86 82 TEXT_JOBPLD520_02033_CONSTAINT_000_051 僕はソルクザギルさんの遺品を調べて、 彼が最期に、どこに向かおうとしていたのかを探ります。 何かわかったら、お知らせしますね!
87 83 TEXT_JOBPLD520_02033_POPMESSAGE_000_100 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_00","ファルコンネストのコンスタンは、聖剣の行方について手がかりを見つけたようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_01","コンスタンが見つけたソルクザギルの遺品の手帳から、彼がファルコンネストの北へ向かったとわかった。クルザス西部高地のゴルガニュ牧場南西にいる「コンスタン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_02","コンスタンと話し、周辺を探すことになった。ゴルガニュ牧場南西で聖剣の手がかりを探そう。"
3,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001731,0)/>と<Sheet(EObj,2005980,0)/>を発見した。ゴルガニュ牧場南西の「コンスタン」に「<Sheet(EventItem,2001731,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_04","ソルクザギルは、ゴルガニュ牧場南西に来ていたのは間違いなさそうだ。さらなる手がかりを求め、<Sheet(EObj,2005980,0)/>を追ってみることにした。ゴルガニュ牧場南西で血痕を見つけよう。"
5,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_05","新たな血痕を発見した。血痕はダスクヴィジル方面へ続いているようだ。クルザス西部高地のダスクヴィジル南で血痕を見つけよう。"
6,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_06","新たな血痕を発見した。血痕は西へ続いているようだ。クルザス西部高地のベーンプール付近で血痕を見つけよう。"
7,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_07","見えざる毒尾に襲われ、これを倒した。しかし、一部は更に西へ逃げていったようだ。クルザス西部高地のドラゴンスピット西にいる「コンスタン」と話そう。"
8,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_08","見えざる毒尾を討伐した。ドラゴンスピット西の「コンスタン」と再び話そう。"
9,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_09","コンスタンと話した。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。"
10,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_10","コンスタンから、ソルクザギルへ弟子入りした理由を聞いた。彼は冒険者のような自由騎士となって、本当に守りたいものを守るためにナイトとなったそうだ。彼の想いに応えるため、そして怯える人々のため、見えざる毒尾と決着をつけなくては。
※ナイトのレベルが56以上になると、ファルコンネストのコンスタンから次のナイトクエストを受注することができます。"
11,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_14",""
15,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_15",""
16,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_17",""
18,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_18",""
19,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_00","コンスタンと話す"
25,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_01","聖剣の手がかりを探す"
26,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_02","コンスタンに<Sheet(EventItem,2001731,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_03","血痕を探す"
28,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_04","再び血痕を探す"
29,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_05","さらに血痕を探す"
30,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_06","コンスタンと話す"
31,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_07","コンスタンと再び話す"
32,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_08","ファルコンネストのコンスタンと話す"
33,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_10",""
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36,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_12",""
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39,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_17",""
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45,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>!
ソルクザギルさんの遺品から、手記が見つかりました。
その最後のページに、地図らしきものが記されていたんです。"
49,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_001","彼は「聖剣」を求めて、そこに行ったのではないでしょうか?
問題の場所は、「ゴルガニュ牧場」の南西の辺りです。
僕たちも行ってみましょう!"
50,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_002","……僕は、ソルクザギルさんが託してくれた、
装備を身につけてから向かいますね!
それでは、現地で合流しましょう!"
51,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_010","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、見てください!
ソルクザギルさんに託された、唯一のナイトの装備なんですよ!
……ふふ、少しは、カッコもついたでしょうか。"
52,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_011","さて、手記に記されていたのは、この辺りですね。
手がかりがないか探してみましょう。"
53,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_012","手記に記されていたのは、この辺りですね。
手がかりがないか探してみましょう。"
54,"TEXT_JOBPLD540_02034_SYSTEM_000_020","凍った血痕が続いている……。"
55,"TEXT_JOBPLD540_02034_SYSTEM_000_021","雪の中に「<Sheet(EventItem,2001731,0)/>」が埋もれていた……!"
56,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_030","ふぅ、ここには、特に手がかりはありませんでした。
……<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、何か見つかりましたか?"
57,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_031","……こ、これは、ソルクザギルさんの!?
彼が手記を書いた後、ここに来たのは間違いないようです……。
うう、ソルクザギルさん……。"
58,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_032","手がかりは、それくらいですね……。
それにしても、凍った血痕というのが気になります。
跡を辿ってみましょう。"
59,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_035","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、見てください!"
60,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_036","どうやら、ダスクヴィジルの方に向かっているようですね。
追ってみましょう!"
61,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_037","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、ほら、ここにも!"
62,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_038","ここから西に向かっているようです。
行きましょう!"
63,"TEXT_JOBPLD540_02034_BALLOON_000_040","奴の仲間か!?"
64,"TEXT_JOBPLD540_02034_BALLOON_000_041","しつこい奴らめ!"
65,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_050","くっ、今のは「見えざる毒尾」……!?
やつら、僕たちを誰かの仲間だと思ったようです。
……まさか、ソルクザギルさんの?"
66,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_051","西の方面に逃げたやつらが居ます。
後を追いましょう!"
67,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_060","……居ました、やつらです!"
68,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_061","「聖剣」を探すのが目的ではありますが、
それ以上に、この地を脅かしているやつらを放置できません。
……「見えざる毒尾」には多くの人が殺されているんです。"
69,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_062","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、戦いましょう!"
70,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_063","……僕は、この甲冑に誓います。
ソルクザギルさんの教えのとおり、
憎しみの連鎖を呼ぶ戦いではなく、守るために戦うと!"
71,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_070","や、やりましたね……!
どうやら、先ほど倒したやつはリーダー格。
これで、少しは被害が減ることでしょう!"
72,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_071","ですが、残念ながら「聖剣」の手がかりは、
途絶えてしまいました……。
……ひとまず、「ファルコンネスト」に帰りましょう。"
73,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_080","おかえりなさい、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。
……実は、行商人だった僕の母は、
「見えざる毒尾」に襲われて命を失いました。"
74,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_081","当時、やつらの存在は知られていなく、野盗かと思われました。
神殿騎士団に野盗退治を嘆願しましたが、
ドラゴン族や異端者の絡まない案件として、うやむやに……。"
75,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_082","それどころか、母が行商に向かったチョコボの森は、
危険な場所だということはイシュガルド人の常識。
それを知っていながら行ったのだから、自己責任だと……。"
76,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_083","……その後、ソルクザギルさんからやつらの話を聞き、
犯行の手法などから、
母を襲ったのが「見えざる毒尾」だとわかったのです。"
77,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_084","神殿騎士団総長のアイメリク様は、
僕たち貧民の言葉をも、聞いてくださるお方と耳にします。"
78,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_085","ですが、僕たちの言葉は、アイメリク様に届く前に、
古き体制にもみ消されてしまう……。"
79,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_086","……だから、僕はソルクザギルさんに弟子入りを志願したのです!
ゆくゆくは、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のような自由騎士となって、
本当に守りたい人を守れるように!"
80,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_087","さっき倒したのは、やつらの一派でしょう。
おそらく、まだ残党はいるはず……。
……いずれ、決着を付けなくては。"
81,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_088","……僕は、ソルクザギルさんや家族のためだけじゃない。
やつらに怯えている、すべての人のために戦いたいのです!"
82,"TEXT_JOBPLD540_02034_POPMESSAGE_000_100","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_JOBPLD540_02034_QIB_001_TODO_1","見えざる毒尾を倒せ!"
84,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_BATTLETALK_01","「見えざる毒尾」め、よくも……!
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、ここでやつらを倒しましょう!"
85,"TEXT_JOBPLD540_02034_ENEMYLEADER_BATTLETALK_01","忌々しき王党派の犬どもめ!
こうなれば奥の手だ……来たれヴォイドの妖異よ!"
86,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_BATTLETALK_02","こ、これは……!? 術者は僕が引きつけます!
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、あの魔法陣と魔物をお願いします!"
87,"TEXT_JOBPLD540_02034_ENEMYLEADER_BATTLETALK_03","……くそがっ! まだ終わったわけではないぞ!"
88,"TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_BATTLETALK_04","ご、ごめんなさい、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_00 ファルコンネストのコンスタンは、聖剣の行方について手がかりを見つけたようだ。
5 1 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_01 コンスタンが見つけたソルクザギルの遺品の手帳から、彼がファルコンネストの北へ向かったとわかった。クルザス西部高地のゴルガニュ牧場南西にいる「コンスタン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_02 コンスタンと話し、周辺を探すことになった。ゴルガニュ牧場南西で聖剣の手がかりを探そう。
7 3 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001731,0)/>と<Sheet(EObj,2005980,0)/>を発見した。ゴルガニュ牧場南西の「コンスタン」に「<Sheet(EventItem,2001731,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_04 ソルクザギルは、ゴルガニュ牧場南西に来ていたのは間違いなさそうだ。さらなる手がかりを求め、<Sheet(EObj,2005980,0)/>を追ってみることにした。ゴルガニュ牧場南西で血痕を見つけよう。
9 5 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_05 新たな血痕を発見した。血痕はダスクヴィジル方面へ続いているようだ。クルザス西部高地のダスクヴィジル南で血痕を見つけよう。
10 6 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_06 新たな血痕を発見した。血痕は西へ続いているようだ。クルザス西部高地のベーンプール付近で血痕を見つけよう。
11 7 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_07 見えざる毒尾に襲われ、これを倒した。しかし、一部は更に西へ逃げていったようだ。クルザス西部高地のドラゴンスピット西にいる「コンスタン」と話そう。
12 8 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_08 見えざる毒尾を討伐した。ドラゴンスピット西の「コンスタン」と再び話そう。
13 9 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_09 コンスタンと話した。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
14 10 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_10 コンスタンから、ソルクザギルへ弟子入りした理由を聞いた。彼は冒険者のような自由騎士となって、本当に守りたいものを守るためにナイトとなったそうだ。彼の想いに応えるため、そして怯える人々のため、見えざる毒尾と決着をつけなくては。 ※ナイトのレベルが56以上になると、ファルコンネストのコンスタンから次のナイトクエストを受注することができます。
15 11 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_12
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23 19 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_19
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26 22 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBPLD540_02034_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_00 コンスタンと話す
29 25 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_01 聖剣の手がかりを探す
30 26 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_02 コンスタンに<Sheet(EventItem,2001731,0)/>を渡す
31 27 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_03 血痕を探す
32 28 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_04 再び血痕を探す
33 29 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_05 さらに血痕を探す
34 30 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_06 コンスタンと話す
35 31 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_07 コンスタンと再び話す
36 32 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_08 ファルコンネストのコンスタンと話す
37 33 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_09
38 34 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_10
39 35 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_11
40 36 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_12
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50 46 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_22
51 47 TEXT_JOBPLD540_02034_TODO_23
52 48 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_000 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>! ソルクザギルさんの遺品から、手記が見つかりました。 その最後のページに、地図らしきものが記されていたんです。
53 49 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_001 彼は「聖剣」を求めて、そこに行ったのではないでしょうか? 問題の場所は、「ゴルガニュ牧場」の南西の辺りです。 僕たちも行ってみましょう!
54 50 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_002 ……僕は、ソルクザギルさんが託してくれた、 装備を身につけてから向かいますね! それでは、現地で合流しましょう!
55 51 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_010 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、見てください! ソルクザギルさんに託された、唯一のナイトの装備なんですよ! ……ふふ、少しは、カッコもついたでしょうか。
56 52 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_011 さて、手記に記されていたのは、この辺りですね。 手がかりがないか探してみましょう。
57 53 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_012 手記に記されていたのは、この辺りですね。 手がかりがないか探してみましょう。
58 54 TEXT_JOBPLD540_02034_SYSTEM_000_020 凍った血痕が続いている……。
59 55 TEXT_JOBPLD540_02034_SYSTEM_000_021 雪の中に「<Sheet(EventItem,2001731,0)/>」が埋もれていた……!
60 56 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_030 ふぅ、ここには、特に手がかりはありませんでした。 ……<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、何か見つかりましたか?
61 57 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_031 ……こ、これは、ソルクザギルさんの!? 彼が手記を書いた後、ここに来たのは間違いないようです……。 うう、ソルクザギルさん……。
62 58 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_032 手がかりは、それくらいですね……。 それにしても、凍った血痕というのが気になります。 跡を辿ってみましょう。
63 59 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_035 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、見てください!
64 60 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_036 どうやら、ダスクヴィジルの方に向かっているようですね。 追ってみましょう!
65 61 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_037 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、ほら、ここにも!
66 62 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_100_038 ここから西に向かっているようです。 行きましょう!
67 63 TEXT_JOBPLD540_02034_BALLOON_000_040 奴の仲間か!?
68 64 TEXT_JOBPLD540_02034_BALLOON_000_041 しつこい奴らめ!
69 65 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_050 くっ、今のは「見えざる毒尾」……!? やつら、僕たちを誰かの仲間だと思ったようです。 ……まさか、ソルクザギルさんの?
70 66 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_051 西の方面に逃げたやつらが居ます。 後を追いましょう!
71 67 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_060 ……居ました、やつらです!
72 68 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_061 「聖剣」を探すのが目的ではありますが、 それ以上に、この地を脅かしているやつらを放置できません。 ……「見えざる毒尾」には多くの人が殺されているんです。
73 69 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_062 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、戦いましょう!
74 70 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_063 ……僕は、この甲冑に誓います。 ソルクザギルさんの教えのとおり、 憎しみの連鎖を呼ぶ戦いではなく、守るために戦うと!
75 71 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_070 や、やりましたね……! どうやら、先ほど倒したやつはリーダー格。 これで、少しは被害が減ることでしょう!
76 72 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_071 ですが、残念ながら「聖剣」の手がかりは、 途絶えてしまいました……。 ……ひとまず、「ファルコンネスト」に帰りましょう。
77 73 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_080 おかえりなさい、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。 ……実は、行商人だった僕の母は、 「見えざる毒尾」に襲われて命を失いました。
78 74 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_081 当時、やつらの存在は知られていなく、野盗かと思われました。 神殿騎士団に野盗退治を嘆願しましたが、 ドラゴン族や異端者の絡まない案件として、うやむやに……。
79 75 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_082 それどころか、母が行商に向かったチョコボの森は、 危険な場所だということはイシュガルド人の常識。 それを知っていながら行ったのだから、自己責任だと……。
80 76 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_083 ……その後、ソルクザギルさんからやつらの話を聞き、 犯行の手法などから、 母を襲ったのが「見えざる毒尾」だとわかったのです。
81 77 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_084 神殿騎士団総長のアイメリク様は、 僕たち貧民の言葉をも、聞いてくださるお方と耳にします。
82 78 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_085 ですが、僕たちの言葉は、アイメリク様に届く前に、 古き体制にもみ消されてしまう……。
83 79 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_086 ……だから、僕はソルクザギルさんに弟子入りを志願したのです! ゆくゆくは、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のような自由騎士となって、 本当に守りたい人を守れるように!
84 80 TEXT_JOBPLD540_02034_CONSTAINT_000_087 さっき倒したのは、やつらの一派でしょう。 おそらく、まだ残党はいるはず……。 ……いずれ、決着を付けなくては。
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0,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_00","ファルコンネストのコンスタンは、ソルクザギルの新たな情報を掴んだようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_01","コンスタンによると、グリモルドという人物が、ソルクザギルの新たな情報を持っているそうだ。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「グリモルド」と話そう。"
2,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_02","グリモルドの持つ情報は、遅れて届いたソルクザギルの手紙だった。その中には、コンスタンを北の滝へ向かわせるよう書いてあったらしい。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉付近にいる「コンスタン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_03","コンスタンと話した。悲嘆の飛泉の周辺を捜索してみよう。"
4,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_04","ソウルクリスタルと銀冑団向けの脚衣を収めた<Sheet(EObj,2005986,0)/>を発見した。コンスタンは、ソルクザギルの墓参りをしながら、一連の出来事について考えてみるという。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート付近にいる「コンスタン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_05","パパシャンから状況を聞いてやってきたジェンリンスと、コンスタン、冒険者の3人は、ジェンリンスのソウルクリスタルから放たれた光を、冒険者のソウルクリスタルが吸収したのを見た。ソウルクリスタルの発光現象に、3人を見ていたルガディン族の男、そしてソルクザギルの意図。聖剣を取り巻く謎は、深まっていくのだった……。
※ナイトのレベルが58以上になると、キャンプ・リバーズミート付近のコンスタンから次のナイトクエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_08",""
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10,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_13",""
14,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_14",""
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16,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_16",""
17,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_17",""
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19,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_19",""
20,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_20",""
21,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_00","テイルフェザーのグリモルドと話す"
25,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_01","コンスタンと話す"
26,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_02","周辺を捜索する"
27,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_03","コンスタンと話す"
28,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_04",""
29,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_05",""
30,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_10",""
35,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_11",""
36,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_12",""
37,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_13",""
38,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_14",""
39,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、ちょうどいいところに!
高地ドラヴァニアにいる知り合いから、
ソルクザギルさんについての情報があると連絡が来たのです。"
49,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_001","「聖剣」の手がかりが途絶えた今、何かきっかけになるかも……。
「テイルフェザー」に行って、話を聞いてみましょう。
出稼ぎ猟師の「グリモルド」さんという方です。"
50,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_100_001","「グリモルド」さんの話を聞いてみましょう。"
51,"TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_010","よう、コンスタン!
久しぶりだな、元気だったかい。
お前さんに伝えたいことがあってよ。"
52,"TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_011","先ごろ届いた荷物に、ソルクザギルからの手紙が入っていたんだ。
……どうやら、ずいぶんと前に書かれたもののようだが、
配送が滞っていたのだろう。"
53,"TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_012","クルザス西部高地に巣食っていた野盗がいなくなり、
この集落への流通が増えてきたが……
酒や食料に比べて、手紙なんかは輸送順位を下げられるからな。"
54,"TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_013","レターモーグリではなく荷物に紛れ込ませるとは、
奴らしい古風な事をする。
フン、ウルダハにいたころから変わってないぜ。"
55,"TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_014","……それでな、その手紙に書かれていたのさ。
お前さんを、北の滝までよこすようにとな。"
56,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_015","……僕を?"
57,"TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_016","ああ、目的は知らねぇが、
あのソルクザギルが、わざわざ手紙で知らせてるんだ。
何かあるんだろう、行ってみるといいさ。"
58,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_017","そうですね……。
ありがとう、グリモルドさん。"
59,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_018","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。
いずれにせよ、「聖剣」の手がかりはこれしかありません。
指定された場所に、行ってみましょう。"
60,"TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_100_019","ソルクザギルの手紙に書かれていた場所は、北の滝だ。
コンスタンをよろしくな。"
61,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_020","ここに何が……。
付近を調べてみましょう。"
62,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_100_020","ここに何が……。
付近を調べてみましょう。"
63,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_030","それは、ソウルクリスタル……。
「聖剣」と何かの関係があるのでしょうか?"
64,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_031","そして、銀冑団向けの脚衣まで……
なぜここに、そんなものが……。"
65,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_032","……前回の手記といい、手紙の件といい、
まるで、僕に回収するよう仕向けているように感じます。"
66,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_033","この手紙だって、グリモルドさんは古風だと言っていたけど、
あえて遅れて届くようにしていた感じもするし……。
……わかりません、なぜ、このような事をしているのか。"
67,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_034","……帰りましょう。
僕は、ソルクザギルさんの墓参りに行って、少し考えてみます。"
68,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_040","ソルクザギルさん……。
あなたが残してくれた装備の数々……。"
69,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_041","自分への決意として、身につければ何かわかるかと思いましたが、
結局は、何もわかりませんでした。
……僕は……僕は、どうすればいいのですか。"
70,"TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_042","(-????-)ソルクザギル様が死んだというのは、本当だったのだな……。"
71,"TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_043","パパシャン殿が今になって「見えざる毒尾」を調べていたため、
不審に思い、状況を吐かせたのだ。"
72,"TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_044","まさか、ソルクザギル様が奴らに殺されていたとは……。
くそっ……。"
73,"TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_050","こ、これは……
いったい、何が起こったんだ……!?"
74,"TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_060","今の気配は……我々を見ていたようだったが……。"
75,"TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_061","パパシャン殿の調べで、聖剣「オウスキーパー」は、
確かに「見えざる毒尾」が持っていたことがわかった。
……ウルダハの混乱に乗じて、上手いこと調べてくれたようだ。"
76,"TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_062","当時、共和派は「銀冑団」の一部を掌握し、
聖剣「オウスキーパー」を持ちださせたようでな。
……そして、後の混乱を生んだ。"
77,"TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_063","裏切り者は、そのまま「見えざる毒尾」に合流している。
ソルクザギル様が殺されたということは、
彼は「聖剣」を奪取できたか、そこに近づけたことになるが……。"
78,"TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとは任せた。
ソウルクリスタルには、我々の知らぬ秘密があるようだ。
その少年のことも、守ってやってくれ。"
79,"TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_065","……私はウルダハに帰り、
先ほどのソウルクリスタルの発光現象の件を探る。"
80,"TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_066","ソルクザギルさん……
ソウルクリスタルとは、いったい何なのです。
……あなたは、僕に何を求めているのです?"
81,"TEXT_JOBPLD560_02035_POPMESSAGE_000_100","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_00 ファルコンネストのコンスタンは、ソルクザギルの新たな情報を掴んだようだ。
5 1 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_01 コンスタンによると、グリモルドという人物が、ソルクザギルの新たな情報を持っているそうだ。高地ドラヴァニアのテイルフェザーにいる「グリモルド」と話そう。
6 2 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_02 グリモルドの持つ情報は、遅れて届いたソルクザギルの手紙だった。その中には、コンスタンを北の滝へ向かわせるよう書いてあったらしい。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉付近にいる「コンスタン」と話そう。
7 3 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_03 コンスタンと話した。悲嘆の飛泉の周辺を捜索してみよう。
8 4 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_04 ソウルクリスタルと銀冑団向けの脚衣を収めた<Sheet(EObj,2005986,0)/>を発見した。コンスタンは、ソルクザギルの墓参りをしながら、一連の出来事について考えてみるという。クルザス西部高地のキャンプ・リバーズミート付近にいる「コンスタン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_05 パパシャンから状況を聞いてやってきたジェンリンスと、コンスタン、冒険者の3人は、ジェンリンスのソウルクリスタルから放たれた光を、冒険者のソウルクリスタルが吸収したのを見た。ソウルクリスタルの発光現象に、3人を見ていたルガディン族の男、そしてソルクザギルの意図。聖剣を取り巻く謎は、深まっていくのだった……。 ※ナイトのレベルが58以上になると、キャンプ・リバーズミート付近のコンスタンから次のナイトクエストを受注することができます。
10 6 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_07
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27 23 TEXT_JOBPLD560_02035_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_00 テイルフェザーのグリモルドと話す
29 25 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_01 コンスタンと話す
30 26 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_02 周辺を捜索する
31 27 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_03 コンスタンと話す
32 28 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_04
33 29 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_05
34 30 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_06
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36 32 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_08
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51 47 TEXT_JOBPLD560_02035_TODO_23
52 48 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_000 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、ちょうどいいところに! 高地ドラヴァニアにいる知り合いから、 ソルクザギルさんについての情報があると連絡が来たのです。
53 49 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_001 「聖剣」の手がかりが途絶えた今、何かきっかけになるかも……。 「テイルフェザー」に行って、話を聞いてみましょう。 出稼ぎ猟師の「グリモルド」さんという方です。
54 50 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_100_001 「グリモルド」さんの話を聞いてみましょう。
55 51 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_010 よう、コンスタン! 久しぶりだな、元気だったかい。 お前さんに伝えたいことがあってよ。
56 52 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_011 先ごろ届いた荷物に、ソルクザギルからの手紙が入っていたんだ。 ……どうやら、ずいぶんと前に書かれたもののようだが、 配送が滞っていたのだろう。
57 53 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_012 クルザス西部高地に巣食っていた野盗がいなくなり、 この集落への流通が増えてきたが…… 酒や食料に比べて、手紙なんかは輸送順位を下げられるからな。
58 54 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_013 レターモーグリではなく荷物に紛れ込ませるとは、 奴らしい古風な事をする。 フン、ウルダハにいたころから変わってないぜ。
59 55 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_014 ……それでな、その手紙に書かれていたのさ。 お前さんを、北の滝までよこすようにとな。
60 56 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_015 ……僕を?
61 57 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_000_016 ああ、目的は知らねぇが、 あのソルクザギルが、わざわざ手紙で知らせてるんだ。 何かあるんだろう、行ってみるといいさ。
62 58 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_017 そうですね……。 ありがとう、グリモルドさん。
63 59 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_018 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。 いずれにせよ、「聖剣」の手がかりはこれしかありません。 指定された場所に、行ってみましょう。
64 60 TEXT_JOBPLD560_02035_GRIMOLD_100_019 ソルクザギルの手紙に書かれていた場所は、北の滝だ。 コンスタンをよろしくな。
65 61 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_020 ここに何が……。 付近を調べてみましょう。
66 62 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_100_020 ここに何が……。 付近を調べてみましょう。
67 63 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_030 それは、ソウルクリスタル……。 「聖剣」と何かの関係があるのでしょうか?
68 64 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_031 そして、銀冑団向けの脚衣まで…… なぜここに、そんなものが……。
69 65 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_032 ……前回の手記といい、手紙の件といい、 まるで、僕に回収するよう仕向けているように感じます。
70 66 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_033 この手紙だって、グリモルドさんは古風だと言っていたけど、 あえて遅れて届くようにしていた感じもするし……。 ……わかりません、なぜ、このような事をしているのか。
71 67 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_034 ……帰りましょう。 僕は、ソルクザギルさんの墓参りに行って、少し考えてみます。
72 68 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_040 ソルクザギルさん……。 あなたが残してくれた装備の数々……。
73 69 TEXT_JOBPLD560_02035_CONSTAINT_000_041 自分への決意として、身につければ何かわかるかと思いましたが、 結局は、何もわかりませんでした。 ……僕は……僕は、どうすればいいのですか。
74 70 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_042 (-????-)ソルクザギル様が死んだというのは、本当だったのだな……。
75 71 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_043 パパシャン殿が今になって「見えざる毒尾」を調べていたため、 不審に思い、状況を吐かせたのだ。
76 72 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_044 まさか、ソルクザギル様が奴らに殺されていたとは……。 くそっ……。
77 73 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_050 こ、これは…… いったい、何が起こったんだ……!?
78 74 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_060 今の気配は……我々を見ていたようだったが……。
79 75 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_061 パパシャン殿の調べで、聖剣「オウスキーパー」は、 確かに「見えざる毒尾」が持っていたことがわかった。 ……ウルダハの混乱に乗じて、上手いこと調べてくれたようだ。
80 76 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_062 当時、共和派は「銀冑団」の一部を掌握し、 聖剣「オウスキーパー」を持ちださせたようでな。 ……そして、後の混乱を生んだ。
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82 78 TEXT_JOBPLD560_02035_JENLYNS_000_064 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あとは任せた。 ソウルクリスタルには、我々の知らぬ秘密があるようだ。 その少年のことも、守ってやってくれ。
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0,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_00","キャンプ・リバーズミート付近のコンスタンは、冒険者にお願いがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_01","コンスタンから、見えざる毒尾と、ともに戦ってほしいと頼まれた。頷く冒険者に、コンスタンはファルコンネストまでついてきてほしいと頼む。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「コンスタン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_02","コンスタンは、ハンドレッド・アイズにソルクザギルを埋葬したか確認をした。ハンドレッド・アイズの確かに眠っているという答えに、コンスタンは納得したようだ。ファルコンネストの「エムリセル」と話そう。"
3,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_03","エムリセルから、見えざる毒尾がクルザス西部高地から去っていったと聞いた。代わりに、アバラシア雲海への飛空艇で、密航者騒ぎがあったらしい。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「アインハルト家の騎兵」と話そう。"
4,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_04","アインハルト家による見えざる毒尾の討伐に、協力することになった。冒険者は先鋒隊に合流すればいいようだ。アバラシア雲海のローズハウス付近にいる「アインハルト家の騎士」と話そう。"
5,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_05","アインハルト家の騎士と話した。見えざる毒尾は東へ逃げているようだ。アバラシア雲海のウィンセントヘッドで「見えざる毒尾」を討伐しよう。"
6,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_06","見えざる毒尾を討伐した。しかし、まだ敵は残っている。ウィンセントヘッドで再び「見えざる毒尾」を討伐しよう。"
7,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_07","見えざる毒尾の首謀者を倒し、<Sheet(EventItem,2001733,0)/>を手に入れた。ウィンセントヘッドの「アインハルト家の騎士」と話そう。"
8,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_08","アインハルト家の騎士に、見えざる毒尾の首謀者を倒したと話した。ウィンセントヘッドの「コンスタン」に「<Sheet(EventItem,2001733,0)/>」を渡そう。"
9,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_09","コンスタンに<Sheet(EventItem,2001733,0)/>を渡した。考えをまとめるために、ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。"
10,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_10","見えざる毒尾との戦いも、これで一段落だ。それでも、コンスタンスはソルクザギルの意図に応えるためにも、残された装備を身につけ、戦い続けることを決める。弟弟子の決意の行方を確かめるために、また彼を訪ねてみよう。
※ナイトのレベルが60以上になると、ファルコンネストのコンスタンから次のナイトクエストを受注することができます。"
11,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_12",""
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24,"TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_00","コンスタンと話す"
25,"TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_01","エムリセルと話す"
26,"TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_02","キャンプ・クラウドトップのアインハルト家の騎兵と話す"
27,"TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_03","アインハルト家の騎士と話す"
28,"TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_04","見えざる毒尾を討伐"
29,"TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_05","再び見えざる毒尾を討伐"
30,"TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_06","アインハルト家の騎士と話す"
31,"TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_07","コンスタンに<Sheet(EventItem,2001733,0)/>を渡す"
32,"TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_08","ファルコンネストのコンスタンと話す"
33,"TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_09",""
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48,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。
「聖剣」の手がかりはなくなったままです。
いろいろ情報を集めていますが、有力なものはありません。"
49,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_001","残されたのは、未だ潜伏している「見えざる毒尾」だけ……。"
50,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_002","……僕は、あれから考えました。
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、いっしょに「聖剣」を探すというお願いは、
もう、無しにしてください。"
51,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_003","ですが、今一度、お願いがあります。
僕は僕の正義を果たすために、「見えざる毒尾」を倒そうと思う。
もう、母のような犠牲を出さないために。"
52,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_004","もし、その先に「聖剣」があるのなら、
それがソルクザギルさんが求めていたものだと思うから……。
……どうか、ともに戦ってくれませんか!?"
53,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_005","ありがとうございます、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>!
では、やつらによる被害が出ていないか、確認しに行きましょう。"
54,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_006","……っと、その前に、少し寄るところがあります。
「ファルコンネスト」まで、ついてきてもらえますか?"
55,"TEXT_JOBPLD580_02036_HUNDREDEYES_100_007","……ん? いつぞやの冒険者か。
今は忙しくてな、後にしてくれ。"
56,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_010","ハンドレッド・アイズさん、こんにちは。"
57,"TEXT_JOBPLD580_02036_HUNDREDEYES_000_011","よう、確か、コンスタンだったな。
いつも復興の手伝い、ご苦労さん!"
58,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_012","ハンドレッド・アイズさん、ひとつ聞きたいことがあります。
以前、あなたが作ってくれた、ソルクザギルさんの墓……。
……あの土の下に、本当に彼は眠っていますか?"
59,"TEXT_JOBPLD580_02036_HUNDREDEYES_000_013","何かと思えば、野暮なことを聞く……。
ああ、たしかに眠っているさ。
……人の墓を掘るのは辛い仕事だ……忘れるはずもねぇ。"
60,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_014","……そうですよね、ありがとうございます。
もしかしたら、先に見かけた謎の男は、
ソルクザギルさんかと思ってしまい……。"
61,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_015","でも、いらぬ考えでした。
……やはり、もう彼は居ないのですね。"
62,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_016","さて、心のモヤモヤは解けました。
「見えざる毒尾」の被害を確認するため、
「デュランデル家の騎兵」の方に話を聞きましょう。"
63,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_100_017","「見えざる毒尾」の被害を確認するため、
デュランデル家の騎兵「エムリセル」さんに話を聞きましょう。"
64,"TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_020","……「見えざる毒尾」の被害だって?
そのような野盗が出没するという話は聞いていたが、
ここ最近は、めっきり被害報告が減ったな。"
65,"TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_021","なんでも、奴らはウルダハ出身らしいじゃないか。
大方、この寒さに対処できず、どこかに流れていったのだろう。"
66,"TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_022","……ただ、気になることといえば、
最近、アバラシア雲海に向かう飛空艇で、
密航者騒ぎがあったことだ。"
67,"TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_023","キャンプ・クラウドトップへの補給物資に紛れ、
何人かが雲海に渡ったらしい。
あんな何もない場所に行く理由は、見当もつかないがね。"
68,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_024","……聞きましたか?
クルザス西部高地から姿を消した直後の密航騒ぎ……。
これは匂いますよ。"
69,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_025","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、「キャンプ・クラウドトップ」に行ってみましょう。
あそこには、「アインハルト家の騎兵」が駐屯しているはずです。
彼らに話を聞いてみましょう。"
70,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_100_025","この、「アインハルト家の騎兵」の方に、
話を聞いてみましょう。"
71,"TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_100_026","キャンプ・クラウドトップへの補給物資に紛れ、
何人かが雲海に渡ったらしい。
あんな何もない場所に行く理由は、見当もつかないがね。"
72,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_030","(-アインハルト家の騎兵-)……なに、密航者だと?
ふむ、確かにそのような騒ぎがあったが、それどころではない。
奴ら、「プロテクトゥール号」に手を出しやがった。"
73,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_031","(-アインハルト家の騎兵-)さすがの神殿騎士団も、これにはお怒りの様子でな、
密航者たち……「見えざる毒尾」の討伐命令が来ている。
ちょうど、これから出向くところよ。"
74,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_032","(-アインハルト家の騎兵-)……ほう、協力してくれるというのか。
フォルタン家の客人が味方とは心強い。
ならば、我々に同行してほしい。"
75,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_033","(-アインハルト家の騎兵-)そこの少年も来てくれるのであれば、私と同じ隊に。
客人は、先鋒隊に合流してくれ。"
76,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_034","……はい、がんばります!"
77,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_035","(-アインハルト家の騎兵-)先鋒隊は、ここから南東の見張り台付近にいる。
予め連絡をしておこう。
……よろしく頼んだぞ!"
78,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_036","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、どうかご武運を……!"
79,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_100_037","よく来てくれた、心強いぞ!"
80,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_100_038","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、ご武運を!"
81,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_040","おお、来てくれたか、助かるぞ!
敵は我々の動きを察し、東方面に後退しつつある。"
82,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_041","我々は、奴らを追うぞ。
途中、妨害に遭うことも想定される、気をつけて進んでくれ。
では、散開、進軍!"
83,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_100_042","すまん、後はまかせた……!"
84,"TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_060","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_061","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_062","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_063","しつこい奴らめ…
ここで死ね!"
88,"TEXT_JOBPLD580_02036_POPMESSAGE_000_064","(★未使用/削除予定★)"
89,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_070","くそ……こんなところで……!
奴らはこの先だ、あとを頼む!"
90,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_071","ハァハァ……奴らをこの先に追い詰めました……。
しかし、奴らの首謀者は、魔法陣から魔物を召喚して……
か、かなりの強さです……。"
91,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_072","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、あとを頼みます……。
力になれなくてすみません……。"
92,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_080","助かったぞ……!
さすが、フォルタン家の客人か。
……得ていた情報からも、こいつが首謀者で間違いない。"
93,"TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_081","……では、私は報告に戻る。
今回は本当にありがとう。
ラニエット様にも、よろしく伝えておこう。"
94,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_082","おつかれさまです、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>。
無事でよかった!
ぜひ、騎士の方に報告してください。"
95,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_090","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、無事でよかった!
……おや、何か発見したんですか?"
96,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_091","……これを「見えざる毒尾」の首謀者が持っていたんですか!?
な、なぜ、やつらが……。"
97,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_092","これも……回収させるつもりだったのですか?
いつか、僕が「見えざる毒尾」と戦うと見越して……?
……ソルクザギルさん、いったい何を考えていたのです。"
98,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_093","……ここでは考えがまとまりませんね。
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、「ファルコンネスト」に戻りましょう……。"
99,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_100","……<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>と合流する前、
僕たちの隊は、やつらのアジトらしき場所を発見したんです。"
100,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_101","ですが、そこには落ちぶれた犯罪者の貧しい生活の痕跡だけで、
「聖剣」に繋がるようなものはありませんでした……。"
101,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_102","彼らにしてみれば聖剣「オウスキーパー」は、
取引材料として切り札だったはず。"
102,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_103","その「聖剣」を所持していなかったということは、
やはり、ソルクザギルさんが奪取していたのでしょうか……。"
103,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_104","そして、身につければ何かわかるとでも言いたげな、
ソルクザギルさんの残してくれた装備……。"
104,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_105","……今回の件で、「見えざる毒尾」の騒動は一段落するでしょう。
仮に、まだ生き残りがいたとしても、
やつらが人々に被害を及ぼすのなら、僕は決して許しません。"
105,"TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_106","そのために、この装備を身につけて戦い続けます。
……きっとこれは、ソルクザギルさんが、
何らかの意志のもとで残しているのでしょうから……。"
106,"TEXT_JOBPLD580_02036_DURENDAIREKNIGHT_000_020","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_JOBPLD580_02036_DURENDAIREKNIGHT_000_021","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_00 キャンプ・リバーズミート付近のコンスタンは、冒険者にお願いがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_01 コンスタンから、見えざる毒尾と、ともに戦ってほしいと頼まれた。頷く冒険者に、コンスタンはファルコンネストまでついてきてほしいと頼む。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「コンスタン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_02 コンスタンは、ハンドレッド・アイズにソルクザギルを埋葬したか確認をした。ハンドレッド・アイズの確かに眠っているという答えに、コンスタンは納得したようだ。ファルコンネストの「エムリセル」と話そう。
7 3 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_03 エムリセルから、見えざる毒尾がクルザス西部高地から去っていったと聞いた。代わりに、アバラシア雲海への飛空艇で、密航者騒ぎがあったらしい。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップにいる「アインハルト家の騎兵」と話そう。
8 4 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_04 アインハルト家による見えざる毒尾の討伐に、協力することになった。冒険者は先鋒隊に合流すればいいようだ。アバラシア雲海のローズハウス付近にいる「アインハルト家の騎士」と話そう。
9 5 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_05 アインハルト家の騎士と話した。見えざる毒尾は東へ逃げているようだ。アバラシア雲海のウィンセントヘッドで「見えざる毒尾」を討伐しよう。
10 6 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_06 見えざる毒尾を討伐した。しかし、まだ敵は残っている。ウィンセントヘッドで再び「見えざる毒尾」を討伐しよう。
11 7 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_07 見えざる毒尾の首謀者を倒し、<Sheet(EventItem,2001733,0)/>を手に入れた。ウィンセントヘッドの「アインハルト家の騎士」と話そう。
12 8 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_08 アインハルト家の騎士に、見えざる毒尾の首謀者を倒したと話した。ウィンセントヘッドの「コンスタン」に「<Sheet(EventItem,2001733,0)/>」を渡そう。
13 9 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_09 コンスタンに<Sheet(EventItem,2001733,0)/>を渡した。考えをまとめるために、ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
14 10 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_10 見えざる毒尾との戦いも、これで一段落だ。それでも、コンスタンスはソルクザギルの意図に応えるためにも、残された装備を身につけ、戦い続けることを決める。弟弟子の決意の行方を確かめるために、また彼を訪ねてみよう。 ※ナイトのレベルが60以上になると、ファルコンネストのコンスタンから次のナイトクエストを受注することができます。
15 11 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_13
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26 22 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBPLD580_02036_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_00 コンスタンと話す
29 25 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_01 エムリセルと話す
30 26 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_02 キャンプ・クラウドトップのアインハルト家の騎兵と話す
31 27 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_03 アインハルト家の騎士と話す
32 28 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_04 見えざる毒尾を討伐
33 29 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_05 再び見えざる毒尾を討伐
34 30 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_06 アインハルト家の騎士と話す
35 31 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_07 コンスタンに<Sheet(EventItem,2001733,0)/>を渡す
36 32 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_08 ファルコンネストのコンスタンと話す
37 33 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_09
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50 46 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_22
51 47 TEXT_JOBPLD580_02036_TODO_23
52 48 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_000 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。 「聖剣」の手がかりはなくなったままです。 いろいろ情報を集めていますが、有力なものはありません。
53 49 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_001 残されたのは、未だ潜伏している「見えざる毒尾」だけ……。
54 50 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_002 ……僕は、あれから考えました。 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、いっしょに「聖剣」を探すというお願いは、 もう、無しにしてください。
55 51 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_003 ですが、今一度、お願いがあります。 僕は僕の正義を果たすために、「見えざる毒尾」を倒そうと思う。 もう、母のような犠牲を出さないために。
56 52 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_004 もし、その先に「聖剣」があるのなら、 それがソルクザギルさんが求めていたものだと思うから……。 ……どうか、ともに戦ってくれませんか!?
57 53 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_005 ありがとうございます、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>! では、やつらによる被害が出ていないか、確認しに行きましょう。
58 54 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_006 ……っと、その前に、少し寄るところがあります。 「ファルコンネスト」まで、ついてきてもらえますか?
59 55 TEXT_JOBPLD580_02036_HUNDREDEYES_100_007 ……ん? いつぞやの冒険者か。 今は忙しくてな、後にしてくれ。
60 56 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_010 ハンドレッド・アイズさん、こんにちは。
61 57 TEXT_JOBPLD580_02036_HUNDREDEYES_000_011 よう、確か、コンスタンだったな。 いつも復興の手伝い、ご苦労さん!
62 58 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_012 ハンドレッド・アイズさん、ひとつ聞きたいことがあります。 以前、あなたが作ってくれた、ソルクザギルさんの墓……。 ……あの土の下に、本当に彼は眠っていますか?
63 59 TEXT_JOBPLD580_02036_HUNDREDEYES_000_013 何かと思えば、野暮なことを聞く……。 ああ、たしかに眠っているさ。 ……人の墓を掘るのは辛い仕事だ……忘れるはずもねぇ。
64 60 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_014 ……そうですよね、ありがとうございます。 もしかしたら、先に見かけた謎の男は、 ソルクザギルさんかと思ってしまい……。
65 61 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_015 でも、いらぬ考えでした。 ……やはり、もう彼は居ないのですね。
66 62 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_016 さて、心のモヤモヤは解けました。 「見えざる毒尾」の被害を確認するため、 「デュランデル家の騎兵」の方に話を聞きましょう。
67 63 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_100_017 「見えざる毒尾」の被害を確認するため、 デュランデル家の騎兵「エムリセル」さんに話を聞きましょう。
68 64 TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_020 ……「見えざる毒尾」の被害だって? そのような野盗が出没するという話は聞いていたが、 ここ最近は、めっきり被害報告が減ったな。
69 65 TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_021 なんでも、奴らはウルダハ出身らしいじゃないか。 大方、この寒さに対処できず、どこかに流れていったのだろう。
70 66 TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_022 ……ただ、気になることといえば、 最近、アバラシア雲海に向かう飛空艇で、 密航者騒ぎがあったことだ。
71 67 TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_000_023 キャンプ・クラウドトップへの補給物資に紛れ、 何人かが雲海に渡ったらしい。 あんな何もない場所に行く理由は、見当もつかないがね。
72 68 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_024 ……聞きましたか? クルザス西部高地から姿を消した直後の密航騒ぎ……。 これは匂いますよ。
73 69 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_025 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、「キャンプ・クラウドトップ」に行ってみましょう。 あそこには、「アインハルト家の騎兵」が駐屯しているはずです。 彼らに話を聞いてみましょう。
74 70 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_100_025 この、「アインハルト家の騎兵」の方に、 話を聞いてみましょう。
75 71 TEXT_JOBPLD580_02036_EMERISSEL_100_026 キャンプ・クラウドトップへの補給物資に紛れ、 何人かが雲海に渡ったらしい。 あんな何もない場所に行く理由は、見当もつかないがね。
76 72 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_030 (-アインハルト家の騎兵-)……なに、密航者だと? ふむ、確かにそのような騒ぎがあったが、それどころではない。 奴ら、「プロテクトゥール号」に手を出しやがった。
77 73 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_031 (-アインハルト家の騎兵-)さすがの神殿騎士団も、これにはお怒りの様子でな、 密航者たち……「見えざる毒尾」の討伐命令が来ている。 ちょうど、これから出向くところよ。
78 74 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_032 (-アインハルト家の騎兵-)……ほう、協力してくれるというのか。 フォルタン家の客人が味方とは心強い。 ならば、我々に同行してほしい。
79 75 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_033 (-アインハルト家の騎兵-)そこの少年も来てくれるのであれば、私と同じ隊に。 客人は、先鋒隊に合流してくれ。
80 76 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_034 ……はい、がんばります!
81 77 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_000_035 (-アインハルト家の騎兵-)先鋒隊は、ここから南東の見張り台付近にいる。 予め連絡をしておこう。 ……よろしく頼んだぞ!
82 78 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_036 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、どうかご武運を……!
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84 80 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_100_038 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、ご武運を!
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86 82 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_041 我々は、奴らを追うぞ。 途中、妨害に遭うことも想定される、気をつけて進んでくれ。 では、散開、進軍!
87 83 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTA_100_042 すまん、後はまかせた……!
88 84 TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_060 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_061 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_062 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_JOBPLD580_02036_BALLOON_000_063 しつこい奴らめ… ここで死ね!
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93 89 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_070 くそ……こんなところで……! 奴らはこの先だ、あとを頼む!
94 90 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_071 ハァハァ……奴らをこの先に追い詰めました……。 しかし、奴らの首謀者は、魔法陣から魔物を召喚して…… か、かなりの強さです……。
95 91 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_072 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、あとを頼みます……。 力になれなくてすみません……。
96 92 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_080 助かったぞ……! さすが、フォルタン家の客人か。 ……得ていた情報からも、こいつが首謀者で間違いない。
97 93 TEXT_JOBPLD580_02036_HAILLENARTEKNIGHTB_000_081 ……では、私は報告に戻る。 今回は本当にありがとう。 ラニエット様にも、よろしく伝えておこう。
98 94 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_082 おつかれさまです、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>。 無事でよかった! ぜひ、騎士の方に報告してください。
99 95 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_090 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、無事でよかった! ……おや、何か発見したんですか?
100 96 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_091 ……これを「見えざる毒尾」の首謀者が持っていたんですか!? な、なぜ、やつらが……。
101 97 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_092 これも……回収させるつもりだったのですか? いつか、僕が「見えざる毒尾」と戦うと見越して……? ……ソルクザギルさん、いったい何を考えていたのです。
102 98 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_093 ……ここでは考えがまとまりませんね。 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、「ファルコンネスト」に戻りましょう……。
103 99 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_100 ……<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>と合流する前、 僕たちの隊は、やつらのアジトらしき場所を発見したんです。
104 100 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_101 ですが、そこには落ちぶれた犯罪者の貧しい生活の痕跡だけで、 「聖剣」に繋がるようなものはありませんでした……。
105 101 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_102 彼らにしてみれば聖剣「オウスキーパー」は、 取引材料として切り札だったはず。
106 102 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_103 その「聖剣」を所持していなかったということは、 やはり、ソルクザギルさんが奪取していたのでしょうか……。
107 103 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_104 そして、身につければ何かわかるとでも言いたげな、 ソルクザギルさんの残してくれた装備……。
108 104 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_105 ……今回の件で、「見えざる毒尾」の騒動は一段落するでしょう。 仮に、まだ生き残りがいたとしても、 やつらが人々に被害を及ぼすのなら、僕は決して許しません。
109 105 TEXT_JOBPLD580_02036_CONSTAINT_000_106 そのために、この装備を身につけて戦い続けます。 ……きっとこれは、ソルクザギルさんが、 何らかの意志のもとで残しているのでしょうから……。
110 106 TEXT_JOBPLD580_02036_DURENDAIREKNIGHT_000_020 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_JOBPLD580_02036_DURENDAIREKNIGHT_000_021 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_00","ファルコンネストのコンスタンは、冒険者に報せたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_01","ハンドレッド・アイズが魔物に襲われ、現在治療を受けているという。彼から、冒険者に話があるそうだが……。ファルコンネストの「デュランデル家の治療師」と話そう。"
2,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_02","ハンドレッド・アイズから、ソルクザギルの墓を掘り返し、そこにあるものをコンスタンに渡すよう頼まれた。クルザス西部高地の「<Sheet(EObj,2005990,0)/>」を掘り返そう。"
3,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_03","<Sheet(EObj,2005990,0)/>に埋まっていたのは、朽ちた甲冑だった。後からやってきたコンスタンに甲冑を渡すと、ハンドレッド・アイズを問い詰めるために、彼はファルコンネストへ帰った。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_04","ファルコンネストへ帰ると、ハンドレッド・アイズはすでに息を引き取っていた……。状況を聞いて駆けつけたパパシャンは、話があるという。クルザス西部高地の槍峡門前にいる「パパシャン」と話そう。"
5,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_05","コンスタン、パパシャンとともに、生きていたソルクザギルから話を聞いた。互いの信念を貫くため、コンスタンと闘うことになった。槍峡門前にいる「ソルクザギル」と話そう。"
6,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_06","これまでのことは、すべて「真の騎士」を生み出し、光を失った聖剣を取り戻すためのものだった。コンスタン、ソルクザギルとの戦いを通じ、「真の騎士」に至った冒険者は、聖剣の光を取り戻すことができた。槍峡門前にいる「コンスタン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_07","聖剣をめぐる騒動が終わり、ソルクザギルはジェンリンス、パパシャンとともに、ウルダハへ帰っていった。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。"
8,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_08","ファルコンネストのコンスタンと話した。「真の騎士」の在り方を掴んだ彼は、冒険者へのあこがれと「己の聖剣」を胸に、騎士道を歩んでいくはずだ。
※以下の条件を満たすと、ウルダハ王政庁のジェンリンスから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
9,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_12",""
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19,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_19",""
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21,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_00","デュランデル家の治療師と話す"
25,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_01","<Sheet(EObj,2005990,0)/>を掘り返す"
26,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_02","コンスタンと話す"
27,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_03","槍峡門前のパパシャンと話す"
28,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_04","ソルクザギルと話す"
29,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_05","コンスタンと話す"
30,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_06","ファルコンネストのコンスタンと話す"
31,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_08",""
33,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_09",""
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35,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_11",""
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39,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_18",""
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44,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_20",""
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46,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_000","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、大変です!
ハンドレッド・アイズさんが、魔物に襲われました!
……そうです、彼はソルクザギルさんの墓を作った方です。"
49,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_001","現在、この集落内で治療を受けているのですが、
なんでも、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>に話があるとか……。
彼の話を聞いてみてはもらえませんか?"
50,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_002","なんでも、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>に話があるとか……。
ハンドレッド・アイズさんの話を聞いてみてはもらえませんか?"
51,"TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_010","(-デュランデル家の治療師-)……お主は、この男の知り合いか?
手を尽くしてはいるが、もう長くは……。"
52,"TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_010","(-ハンドレッド・アイズ-)……すまねぇな、来てくれたのか。
郊外で魔物に襲われちまって、このざまだ……。
小僧には黙っていたが、傷が深くて長くは持ちそうもない。"
53,"TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_011","(-ハンドレッド・アイズ-)だから、逝っちまう前に、お前さんに伝えておきたくてな。
あんた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だろ?
……友人のソルクザギルから、よく話を聞いていたさ。"
54,"TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_012","(-ハンドレッド・アイズ-)顔見知り程度のお前さんに、こんなことを頼んですまないが……
ソルクザギルの墓を掘って、
そこにあるものを、コンスタンに渡してほしい。"
55,"TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_013","(-ハンドレッド・アイズ-)本来は俺の役目だったが、それもできそうにないからな……。
この傷は……「見えざる毒尾」から足を洗ったとはいえ、
これまで多くの人を殺してきた罰なんだ……。"
56,"TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_014","(-ハンドレッド・アイズ-)そして、友人の頼みとはいえ、
俺を信頼してくれていた、コンスタンに嘘をついた罰でもある。
……小僧には、謝りそびれてしまったな。"
57,"TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_015","(-デュランデル家の治療師-)手を尽くしてはいるが、もう長くは持たないだろう……。"
58,"TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_020","墓の中には、ソルクザギルの遺体はない……
代わりに、朽ちた甲冑があった……。"
59,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_021","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……!?
い、いったい何をして……。"
60,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_022","なっ……ハンドレッド・アイズさんがそんなことを……。
……この甲冑を、どうしろというんですか。"
61,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_023","それに、僕に嘘をついたって、
ソルクザギルさんは生きているということ……!?"
62,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_024","……とにかく、「ファルコンネスト」に帰りましょう。
「ハンドレッド・アイズ」さんを問いたださなければ!"
63,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_025","ええい……なんということだ……。"
64,"TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_026","何があったかは知らぬが、安らかに……。"
65,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_200_030","そんな…………。"
66,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_030","ジェンリンスから話を聞いて、心配になって駆けつけてみれば、
まさか、このような展開になっていたとは……。"
67,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_031","お主がコンスタンかね……?
ここで看病を受けていた男は、今しがた亡くなったよ。"
68,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_032","……そんな……ハンドレッド・アイズさん……うう。"
69,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_033","……ふたりに話がある。
ここから北の「槍峡門」の前まで、来てくれますかな……。"
70,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_034","なぜ、このようなことをするのですか、ソルクザギルさん……。
……行きましょう、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>。"
71,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_035","ここに、何があるというのでしょう……?"
72,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_040","来られましたか……。
実は、紹介したい奴がおるのです。"
73,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_041","……ハンドレッド・アイズさんは死んだのです!
もう隠れている必要はありませんよ、ソルクザギルさん!!"
74,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_042","そうだ……わしがソルクザギルだ。
…………だが、必要なことだったのだ。"
75,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_043","ソルクザギルよ、まずは謝らんか。
私を欺いたことはともかく、
この少年を悲しませたことは罪だぞ。"
76,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_044","そうだな……。
すまなかった、コンスタン。"
77,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_045","死んだ真似をしてまで僕の前から消え、
自身の装備を回収させただけではなく……。"
78,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_046","まるで、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>も、
一緒にいるのがわかっていたかのような行動……。
なぜ、このようなことをしたのです!!"
79,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_047","わしは、旅を続ける中で「聖剣」の真実を知った……。
そのため、「真の騎士」を探していたのだ。"
80,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_048","「真の騎士」……それは「己の聖剣」を強く心に持つ者。
それだけではなく、「守りしもの」を持つ者……。"
81,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_049","その候補こそ……
自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
……そして、お前だったのだ、コンスタン。"
82,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_050","あなたが探し求めていた「聖剣」が、
どのような価値を持つのかわかりません……。
ですが、そこまでするものなのですか!?"
83,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_051","わしが死んだように見せたのは、
お前が騎士として、どのような動きをするのか……
それを確認したかったからにほかならない。"
84,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_052","こうでもせねば、お前が掲げるべき「己の聖剣」が、
これほど鍛えられることはなかっただろう。
……まさか、ふたりで行動しようとは思わなかったがな。"
85,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_053","パパシャン殿、あれを……。"
86,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_054","……うむ。"
87,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_060","……パパシャン殿もまた、「己の聖剣」を持つ者。
「聖剣」を求めていてわかった真実のひとつ……
ナイトのソウルクリスタルは、同じ想いを持つ者に共鳴する。"
88,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_061","パパシャン殿とコンスタンの持つ「己の聖剣」は、
誰かを強く守りたいと願う気持ちで、輝いている。"
89,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_062","そして、同じく共鳴した、
ジェンリンスと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
同じような志を持っていた。"
90,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_063","信念の強い者が持つソウルクリスタルは、
より強い信念に引かれ、内なるエーテルが融合する。
……それが、発光の正体だ。"
91,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_064","こ、このソウルクリスタルには、そんな秘密が……。"
92,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_065","……だが、「己の聖剣」は諸刃の剣。
強い信念であるがゆえに、
その矛先が異なれば、相交えることになる。"
93,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_066","……なるほど、先ほどの反発はそれだったか。
だが、あのような衝撃を放つ反発を続けていれば、
ソウルクリスタル自体が崩壊しかねんぞ。"
94,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_067","ソウルクリスタルは、ナイトの証。
それを失うということは……。"
95,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_068","そんな……!
それじゃ、僕と<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>が敵同士のようではないですか!"
96,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_069","……いや、もはや敵なのだよ。
コンスタン、お前が手に入れた甲冑を身に着けろ。
そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦え。"
97,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_070","じゃれ合いの中に、真実は生まれない。
お前に守りたい者があるなら、戦って勝ち取ってみろ。
勝利の先に、お互いの「己の聖剣」への理解がある!"
98,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_071","……つまり、戦いの勝者に、
敗者のソウルクリスタルのエーテルが融合し、反発は止まる……。"
99,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_072","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……僕にも、僕なりに騎士道があります。
志半ばにして、ナイトの証を失いたくない!"
100,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_073","……それに、僕はナイトに本気です!
誰の志よりも、強い信念を持っていると思っています。"
101,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_074","<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……
いえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
どうか、僕と勝負してください!!"
102,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_075","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
どうか、僕と勝負してください!!"
103,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_076","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。
しかと、見届けさせてもらいますぞ!"
104,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_080","勝負です、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!"
105,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_090","さ、さすが、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。
負けました……。"
106,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_091","コンスタン、よく戦った。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には負けたが、
お前は立派なナイトだ、胸をはるといい。"
107,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_092","ソルクザギルさん……。"
108,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_093","(-????-)そういうことだったのですね、ソルクザギル様。
……貴方の企み、すべてわかりましたよ。"
109,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_094","「銀冑団」から失われし、聖剣「オウスキーパー」……。
見せていただきましょうか!"
110,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_095","久しいな、ジェンリンス……。
……そうか、お前も気付いたか。"
111,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_096","コンスタン、お前は自分の物のほかに、
もうひとつソウルクリスタルを持っているな。
……それを渡せ。"
112,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_097","ああ、滝のところに隠してあった……。"
113,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_098","ふむ、よく守っていてくれた。
……これは、聖剣「オウスキーパー」に備わっていた、
初代「銀冑団」総長のソウルクリスタル。"
114,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_099","見てのとおり、このソウルクリスタルは光を失っている。
……すべては、これに光を取り戻すためだったのだ。"
115,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_100","そうだ、ジェンリンス!
聖剣「オウスキーパー」は、わしが持っている!"
116,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_101","やはり……。
ですが、ソウルクリスタルの光を求めるのなら、
なぜ、自身の物を使わないのです!"
117,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_102","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から預かって以来、
常に懐に入れ、大切にしてきたのですよ。"
118,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_103","わしには、もはや、このソウルクリスタルを扱う資格はない。
それに、わしは見つけることができた。
……各々の強い信念である「己の聖剣」をな。"
119,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_104","これが「真の騎士」に求められるものであることは、
皆が理解しているとおり。
だが、この境地に辿り着けるのは、今は一部の者のみ……。"
120,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_105","だからこそ、すべての騎士が「真の騎士」となるために、
どうしても象徴となる存在が必要となる……。
……そのための「聖剣」なのだ。"
121,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_106","わしと戦え、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
「真の騎士」とは何かを問うために!"
122,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_110","……さすがだ、貴君の力は本物か。"
123,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_111","失われた聖剣「オウスキーパー」……。
当時、共和派の命を受けた「見えざる毒尾」は、
銀冑団の権威を失墜させるため、「聖剣」を奪い秘匿していた。"
124,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_112","その情報を掴んだわしは、奴らを追い続け、
ついに取り戻すことができた。
……だが、すでに「聖剣」は光を失った後だったのだ。"
125,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_113","「オウスキーパー」とは、「誓約を護る者」という意味を持つ。"
126,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_114","この剣の柄には、初代総長のソウルクリスタルが入っており、
「己に誓った誓約を貫き、騎士を導くに値する者」が持つと、
光輝くといわれてきた……。"
127,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_115","「オウスキーパー」は、歴代の総長たちが受け継いできたが、
総長の座に着いたからといって、簡単に輝くものではない。"
128,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_116","わしが受け継いだ時も、輝くことはなかった……。
ようやく相応の実力が伴い、淡き光を宿すようになったのは、
「オウスキーパー」が失われる直前だったのだ。"
129,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_117","わしは、理由があったとはいえ、
一度、銀冑団を出奔して「誓約」を破ってしまった。
……つまり、この聖剣は、もうわしの信念では光らない。"
130,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_118","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……貴君は、
自らに誓った「エオルゼアの守護」という「己の聖剣」を貫き、
そして、自由騎士としてコンスタンを導いてきた。"
131,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_119","そう、「誓約」と「騎士の導き」の条件が揃ったことになる。
今、貴君のソウルクリスタルは光輝き、
「真の騎士」たる存在となった。"
132,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_120","剣を握れ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
聖剣「オウスキーパー」が失った、本来持つべき光……。
それを取り戻すことができるのは、お前だけなのだ!"
133,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_121","わしは、「オウスキーパー」に光を取り戻すため、
「真の騎士」に一番近い位置にいる、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を利用しようとした。"
134,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_122","そのために、騎士として目覚めつつあった、
コンスタンすらも利用した……。
……本当に、すまなかった。"
135,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_130","ソルクザギルさん、話を聞いていて理解しました。
この光輝く「聖剣」は、まさに、騎士の象徴といえるもの……。"
136,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_131","そして、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、間違いなく騎士の模範……
憧れとなるべき「真の騎士」です!"
137,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_132","騎士の皆さんが「オウスキーパー」を心に置き、
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のような騎士を目指す。"
138,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_133","その過程で「己の聖剣」に気付き、
より多くの「真の騎士」の誕生につながっていく……。
なんて、素晴らしいことなのでしょう!"
139,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_140","……ふむ、これでひと安心。
ウルダハの難局に、ヤキモキしておったが、
今度こそ「銀冑団」に任せ、私も隠居できるというもの。"
140,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_141","ジェンリンス、後のことはよろしく頼んだぞ……。"
141,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_150","……「銀冑団」は変わりつつある。
貴公の姿を見て、志をともにする仲間も増えた。"
142,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_151","この聖剣「オウスキーパー」が「銀冑団」に戻ることで、
騎士の皆も、さらに精進することだろう。"
143,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_152","今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。
私の本分は「銀冑団」を率いて、
王家を……ウルダハを守ることなのだから。"
144,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_153","そして、私もいつか……
この剣を光らせることができるよう、精一杯努めてみせる!"
145,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_154","ソルクザギル様……。
もう一度、いっしょにやることはできませんか。
どうか、私に協力してください。"
146,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_160","……わかった、ともに行こう。
だが、騎士の資格のないわしは、「銀冑団」に戻るつもりはない。"
147,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_161","裏で貴君を支えながら、
わしなりのやり方で「己の聖剣」を貫き、
ウルダハを守ってみせよう。"
148,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_162","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。
感謝する。"
149,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_163","貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、
これからも自由騎士として、
皆の模範となるよう精進してほしい。"
150,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_164","ようやく、わしも自由騎士になれるか……。
……ふふ、清々しい気分だ。"
151,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_100_165","貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、
これからも自由騎士として、
皆の模範となるよう精進してほしい。"
152,"TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_100_166","今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。
私の本分は「銀冑団」を率いて、
ウルダハを……ウルダハの精神を守ることなのだから。"
153,"TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_167","(★未使用/削除予定★)"
154,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_170","……行ってしまうのですか、ソルクザギルさん。"
155,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_171","ああ、もうお前に教えることはない。
一度ウルダハに戻り、友を……ジェンリンスを助け、
ひとりの市民として故郷を守ろうと思う。"
156,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_172","わかりました、どうかお気をつけて。
これまで、ありがとうございました。"
157,"TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_173","なに、一段落したら、また戻ってくるさ。
今度は、ファルコンネストの復興を手伝いにな。
それが、ハンドレッド・アイズとの約束でもあったのだから。"
158,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_174","はい……!
お待ちしてます……!"
159,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_175","行ってしまいましたね……。
<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、一度「ファルコンネスト」に戻りましょう。"
160,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_180","……いろいろありましたが、
「真の騎士」としての在り方がわかったような気がします。"
161,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_181","僕は、あの場に立ち会えたことを誇りに、
これからも、イシュガルドのために活動していきます。"
162,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_182","そして、僕もいつか、自由騎士のあなたのように、
自分の力ですべてを守れる男になりたい!"
163,"TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_183","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
長い間、本当にありがとうございました!"
164,"TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_500","「ナイト」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「ナイト」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
165,"TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
166,"TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_502","条件を満たし、ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
167,"TEXT_JOBPLD600_02037_POPMESSAGE_000_200","(★未使用/削除予定★)"
168,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_1","コンスタンを倒せ!"
169,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_2","ソルクザギルを倒せ!"
170,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_01","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
手加減は抜きですよ! 本気で行きます!"
171,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_02","さすが自由騎士……
一筋縄には行きませんね……!"
172,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_03","まだだ! まだ、倒れることなんてできませんよ!"
173,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_04","ハァハァ……
くそぉぉぉ! 負けるもんかぁぁぁぁ!"
174,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_01","見せてもらおう、実戦で鍛えられた貴君の実力を!"
175,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_02","やるではないか!
だが、わしも負けはせぬ!"
176,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_03","そろそろ見せてやろう……我流の騎士の真髄をな!"
177,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_04","どうだ、我が鉄壁の守り!
貴君といえど、早々には破れまい!"
178,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_05","くっ……さすがは光の戦士といったところか……
だが、まだ終わらんぞ!"
179,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_06","ふははは! 貴君との戦いは楽しいぞ!
どんどん力が湧いてくる!"
180,"TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_07","……そう、これこそ、わしが求めていたものだ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_00 ファルコンネストのコンスタンは、冒険者に報せたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_01 ハンドレッド・アイズが魔物に襲われ、現在治療を受けているという。彼から、冒険者に話があるそうだが……。ファルコンネストの「デュランデル家の治療師」と話そう。
6 2 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_02 ハンドレッド・アイズから、ソルクザギルの墓を掘り返し、そこにあるものをコンスタンに渡すよう頼まれた。クルザス西部高地の「<Sheet(EObj,2005990,0)/>」を掘り返そう。
7 3 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_03 <Sheet(EObj,2005990,0)/>に埋まっていたのは、朽ちた甲冑だった。後からやってきたコンスタンに甲冑を渡すと、ハンドレッド・アイズを問い詰めるために、彼はファルコンネストへ帰った。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
8 4 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_04 ファルコンネストへ帰ると、ハンドレッド・アイズはすでに息を引き取っていた……。状況を聞いて駆けつけたパパシャンは、話があるという。クルザス西部高地の槍峡門前にいる「パパシャン」と話そう。
9 5 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_05 コンスタン、パパシャンとともに、生きていたソルクザギルから話を聞いた。互いの信念を貫くため、コンスタンと闘うことになった。槍峡門前にいる「ソルクザギル」と話そう。
10 6 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_06 これまでのことは、すべて「真の騎士」を生み出し、光を失った聖剣を取り戻すためのものだった。コンスタン、ソルクザギルとの戦いを通じ、「真の騎士」に至った冒険者は、聖剣の光を取り戻すことができた。槍峡門前にいる「コンスタン」と話そう。
11 7 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_07 聖剣をめぐる騒動が終わり、ソルクザギルはジェンリンス、パパシャンとともに、ウルダハへ帰っていった。ファルコンネストの「コンスタン」と話そう。
12 8 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_08 ファルコンネストのコンスタンと話した。「真の騎士」の在り方を掴んだ彼は、冒険者へのあこがれと「己の聖剣」を胸に、騎士道を歩んでいくはずだ。 ※以下の条件を満たすと、ウルダハ王政庁のジェンリンスから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
13 9 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBPLD600_02037_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_00 デュランデル家の治療師と話す
29 25 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_01 <Sheet(EObj,2005990,0)/>を掘り返す
30 26 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_02 コンスタンと話す
31 27 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_03 槍峡門前のパパシャンと話す
32 28 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_04 ソルクザギルと話す
33 29 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_05 コンスタンと話す
34 30 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_06 ファルコンネストのコンスタンと話す
35 31 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_07
36 32 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_08
37 33 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_09
38 34 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_10
39 35 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_11
40 36 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_12
41 37 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_13
42 38 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_14
43 39 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_15
44 40 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_16
45 41 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_17
46 42 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_18
47 43 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_19
48 44 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_20
49 45 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_21
50 46 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_22
51 47 TEXT_JOBPLD600_02037_TODO_23
52 48 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_000 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、大変です! ハンドレッド・アイズさんが、魔物に襲われました! ……そうです、彼はソルクザギルさんの墓を作った方です。
53 49 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_001 現在、この集落内で治療を受けているのですが、 なんでも、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>に話があるとか……。 彼の話を聞いてみてはもらえませんか?
54 50 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_002 なんでも、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>に話があるとか……。 ハンドレッド・アイズさんの話を聞いてみてはもらえませんか?
55 51 TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_010 (-デュランデル家の治療師-)……お主は、この男の知り合いか? 手を尽くしてはいるが、もう長くは……。
56 52 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_010 (-ハンドレッド・アイズ-)……すまねぇな、来てくれたのか。 郊外で魔物に襲われちまって、このざまだ……。 小僧には黙っていたが、傷が深くて長くは持ちそうもない。
57 53 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_011 (-ハンドレッド・アイズ-)だから、逝っちまう前に、お前さんに伝えておきたくてな。 あんた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だろ? ……友人のソルクザギルから、よく話を聞いていたさ。
58 54 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_012 (-ハンドレッド・アイズ-)顔見知り程度のお前さんに、こんなことを頼んですまないが…… ソルクザギルの墓を掘って、 そこにあるものを、コンスタンに渡してほしい。
59 55 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_013 (-ハンドレッド・アイズ-)本来は俺の役目だったが、それもできそうにないからな……。 この傷は……「見えざる毒尾」から足を洗ったとはいえ、 これまで多くの人を殺してきた罰なんだ……。
60 56 TEXT_JOBPLD600_02037_HUNDREDEYES_000_014 (-ハンドレッド・アイズ-)そして、友人の頼みとはいえ、 俺を信頼してくれていた、コンスタンに嘘をついた罰でもある。 ……小僧には、謝りそびれてしまったな。
61 57 TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_015 (-デュランデル家の治療師-)手を尽くしてはいるが、もう長くは持たないだろう……。
62 58 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_020 墓の中には、ソルクザギルの遺体はない…… 代わりに、朽ちた甲冑があった……。
63 59 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_021 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……!? い、いったい何をして……。
64 60 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_022 なっ……ハンドレッド・アイズさんがそんなことを……。 ……この甲冑を、どうしろというんですか。
65 61 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_023 それに、僕に嘘をついたって、 ソルクザギルさんは生きているということ……!?
66 62 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_024 ……とにかく、「ファルコンネスト」に帰りましょう。 「ハンドレッド・アイズ」さんを問いたださなければ!
67 63 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_025 ええい……なんということだ……。
68 64 TEXT_JOBPLD600_02037_DURENDAIREKNIGHT_100_026 何があったかは知らぬが、安らかに……。
69 65 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_200_030 そんな…………。
70 66 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_030 ジェンリンスから話を聞いて、心配になって駆けつけてみれば、 まさか、このような展開になっていたとは……。
71 67 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_031 お主がコンスタンかね……? ここで看病を受けていた男は、今しがた亡くなったよ。
72 68 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_032 ……そんな……ハンドレッド・アイズさん……うう。
73 69 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_033 ……ふたりに話がある。 ここから北の「槍峡門」の前まで、来てくれますかな……。
74 70 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_034 なぜ、このようなことをするのですか、ソルクザギルさん……。 ……行きましょう、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>。
75 71 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_035 ここに、何があるというのでしょう……?
76 72 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_040 来られましたか……。 実は、紹介したい奴がおるのです。
77 73 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_041 ……ハンドレッド・アイズさんは死んだのです! もう隠れている必要はありませんよ、ソルクザギルさん!!
78 74 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_042 そうだ……わしがソルクザギルだ。 …………だが、必要なことだったのだ。
79 75 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_043 ソルクザギルよ、まずは謝らんか。 私を欺いたことはともかく、 この少年を悲しませたことは罪だぞ。
80 76 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_044 そうだな……。 すまなかった、コンスタン。
81 77 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_045 死んだ真似をしてまで僕の前から消え、 自身の装備を回収させただけではなく……。
82 78 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_046 まるで、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>も、 一緒にいるのがわかっていたかのような行動……。 なぜ、このようなことをしたのです!!
83 79 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_047 わしは、旅を続ける中で「聖剣」の真実を知った……。 そのため、「真の騎士」を探していたのだ。
84 80 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_048 「真の騎士」……それは「己の聖剣」を強く心に持つ者。 それだけではなく、「守りしもの」を持つ者……。
85 81 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_049 その候補こそ…… 自由騎士<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ……そして、お前だったのだ、コンスタン。
86 82 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_050 あなたが探し求めていた「聖剣」が、 どのような価値を持つのかわかりません……。 ですが、そこまでするものなのですか!?
87 83 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_051 わしが死んだように見せたのは、 お前が騎士として、どのような動きをするのか…… それを確認したかったからにほかならない。
88 84 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_052 こうでもせねば、お前が掲げるべき「己の聖剣」が、 これほど鍛えられることはなかっただろう。 ……まさか、ふたりで行動しようとは思わなかったがな。
89 85 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_053 パパシャン殿、あれを……。
90 86 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_054 ……うむ。
91 87 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_060 ……パパシャン殿もまた、「己の聖剣」を持つ者。 「聖剣」を求めていてわかった真実のひとつ…… ナイトのソウルクリスタルは、同じ想いを持つ者に共鳴する。
92 88 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_061 パパシャン殿とコンスタンの持つ「己の聖剣」は、 誰かを強く守りたいと願う気持ちで、輝いている。
93 89 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_062 そして、同じく共鳴した、 ジェンリンスと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 同じような志を持っていた。
94 90 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_063 信念の強い者が持つソウルクリスタルは、 より強い信念に引かれ、内なるエーテルが融合する。 ……それが、発光の正体だ。
95 91 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_064 こ、このソウルクリスタルには、そんな秘密が……。
96 92 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_065 ……だが、「己の聖剣」は諸刃の剣。 強い信念であるがゆえに、 その矛先が異なれば、相交えることになる。
97 93 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_066 ……なるほど、先ほどの反発はそれだったか。 だが、あのような衝撃を放つ反発を続けていれば、 ソウルクリスタル自体が崩壊しかねんぞ。
98 94 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_067 ソウルクリスタルは、ナイトの証。 それを失うということは……。
99 95 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_068 そんな……! それじゃ、僕と<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>が敵同士のようではないですか!
100 96 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_069 ……いや、もはや敵なのだよ。 コンスタン、お前が手に入れた甲冑を身に着けろ。 そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と戦え。
101 97 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_070 じゃれ合いの中に、真実は生まれない。 お前に守りたい者があるなら、戦って勝ち取ってみろ。 勝利の先に、お互いの「己の聖剣」への理解がある!
102 98 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_071 ……つまり、戦いの勝者に、 敗者のソウルクリスタルのエーテルが融合し、反発は止まる……。
103 99 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_072 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……僕にも、僕なりに騎士道があります。 志半ばにして、ナイトの証を失いたくない!
104 100 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_073 ……それに、僕はナイトに本気です! 誰の志よりも、強い信念を持っていると思っています。
105 101 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_074 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>…… いえ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! どうか、僕と勝負してください!!
106 102 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_100_075 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! どうか、僕と勝負してください!!
107 103 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_076 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿……。 しかと、見届けさせてもらいますぞ!
108 104 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_080 勝負です、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
109 105 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_090 さ、さすが、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。 負けました……。
110 106 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_091 コンスタン、よく戦った。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には負けたが、 お前は立派なナイトだ、胸をはるといい。
111 107 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_092 ソルクザギルさん……。
112 108 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_093 (-????-)そういうことだったのですね、ソルクザギル様。 ……貴方の企み、すべてわかりましたよ。
113 109 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_094 「銀冑団」から失われし、聖剣「オウスキーパー」……。 見せていただきましょうか!
114 110 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_095 久しいな、ジェンリンス……。 ……そうか、お前も気付いたか。
115 111 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_096 コンスタン、お前は自分の物のほかに、 もうひとつソウルクリスタルを持っているな。 ……それを渡せ。
116 112 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_097 ああ、滝のところに隠してあった……。
117 113 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_098 ふむ、よく守っていてくれた。 ……これは、聖剣「オウスキーパー」に備わっていた、 初代「銀冑団」総長のソウルクリスタル。
118 114 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_099 見てのとおり、このソウルクリスタルは光を失っている。 ……すべては、これに光を取り戻すためだったのだ。
119 115 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_100 そうだ、ジェンリンス! 聖剣「オウスキーパー」は、わしが持っている!
120 116 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_101 やはり……。 ですが、ソウルクリスタルの光を求めるのなら、 なぜ、自身の物を使わないのです!
121 117 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_102 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>から預かって以来、 常に懐に入れ、大切にしてきたのですよ。
122 118 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_103 わしには、もはや、このソウルクリスタルを扱う資格はない。 それに、わしは見つけることができた。 ……各々の強い信念である「己の聖剣」をな。
123 119 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_104 これが「真の騎士」に求められるものであることは、 皆が理解しているとおり。 だが、この境地に辿り着けるのは、今は一部の者のみ……。
124 120 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_105 だからこそ、すべての騎士が「真の騎士」となるために、 どうしても象徴となる存在が必要となる……。 ……そのための「聖剣」なのだ。
125 121 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_106 わしと戦え、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 「真の騎士」とは何かを問うために!
126 122 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_110 ……さすがだ、貴君の力は本物か。
127 123 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_111 失われた聖剣「オウスキーパー」……。 当時、共和派の命を受けた「見えざる毒尾」は、 銀冑団の権威を失墜させるため、「聖剣」を奪い秘匿していた。
128 124 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_112 その情報を掴んだわしは、奴らを追い続け、 ついに取り戻すことができた。 ……だが、すでに「聖剣」は光を失った後だったのだ。
129 125 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_113 「オウスキーパー」とは、「誓約を護る者」という意味を持つ。
130 126 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_114 この剣の柄には、初代総長のソウルクリスタルが入っており、 「己に誓った誓約を貫き、騎士を導くに値する者」が持つと、 光輝くといわれてきた……。
131 127 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_115 「オウスキーパー」は、歴代の総長たちが受け継いできたが、 総長の座に着いたからといって、簡単に輝くものではない。
132 128 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_116 わしが受け継いだ時も、輝くことはなかった……。 ようやく相応の実力が伴い、淡き光を宿すようになったのは、 「オウスキーパー」が失われる直前だったのだ。
133 129 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_117 わしは、理由があったとはいえ、 一度、銀冑団を出奔して「誓約」を破ってしまった。 ……つまり、この聖剣は、もうわしの信念では光らない。
134 130 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_118 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……貴君は、 自らに誓った「エオルゼアの守護」という「己の聖剣」を貫き、 そして、自由騎士としてコンスタンを導いてきた。
135 131 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_119 そう、「誓約」と「騎士の導き」の条件が揃ったことになる。 今、貴君のソウルクリスタルは光輝き、 「真の騎士」たる存在となった。
136 132 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_120 剣を握れ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 聖剣「オウスキーパー」が失った、本来持つべき光……。 それを取り戻すことができるのは、お前だけなのだ!
137 133 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_121 わしは、「オウスキーパー」に光を取り戻すため、 「真の騎士」に一番近い位置にいる、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を利用しようとした。
138 134 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_122 そのために、騎士として目覚めつつあった、 コンスタンすらも利用した……。 ……本当に、すまなかった。
139 135 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_130 ソルクザギルさん、話を聞いていて理解しました。 この光輝く「聖剣」は、まさに、騎士の象徴といえるもの……。
140 136 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_131 そして、<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>は、間違いなく騎士の模範…… 憧れとなるべき「真の騎士」です!
141 137 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_132 騎士の皆さんが「オウスキーパー」を心に置き、 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>のような騎士を目指す。
142 138 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_133 その過程で「己の聖剣」に気付き、 より多くの「真の騎士」の誕生につながっていく……。 なんて、素晴らしいことなのでしょう!
143 139 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_140 ……ふむ、これでひと安心。 ウルダハの難局に、ヤキモキしておったが、 今度こそ「銀冑団」に任せ、私も隠居できるというもの。
144 140 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_000_141 ジェンリンス、後のことはよろしく頼んだぞ……。
145 141 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_150 ……「銀冑団」は変わりつつある。 貴公の姿を見て、志をともにする仲間も増えた。
146 142 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_151 この聖剣「オウスキーパー」が「銀冑団」に戻ることで、 騎士の皆も、さらに精進することだろう。
147 143 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_152 今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。 私の本分は「銀冑団」を率いて、 王家を……ウルダハを守ることなのだから。
148 144 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_153 そして、私もいつか…… この剣を光らせることができるよう、精一杯努めてみせる!
149 145 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_000_154 ソルクザギル様……。 もう一度、いっしょにやることはできませんか。 どうか、私に協力してください。
150 146 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_160 ……わかった、ともに行こう。 だが、騎士の資格のないわしは、「銀冑団」に戻るつもりはない。
151 147 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_161 裏で貴君を支えながら、 わしなりのやり方で「己の聖剣」を貫き、 ウルダハを守ってみせよう。
152 148 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_162 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>……。 感謝する。
153 149 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_163 貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、 これからも自由騎士として、 皆の模範となるよう精進してほしい。
154 150 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_164 ようやく、わしも自由騎士になれるか……。 ……ふふ、清々しい気分だ。
155 151 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_100_165 貴君は、信念としての「聖剣」を信じ、 これからも自由騎士として、 皆の模範となるよう精進してほしい。
156 152 TEXT_JOBPLD600_02037_JENLYNS_100_166 今後、どんな難局にも「私の聖剣」で対応してみせよう。 私の本分は「銀冑団」を率いて、 ウルダハを……ウルダハの精神を守ることなのだから。
157 153 TEXT_JOBPLD600_02037_PAPASHAN_100_167 (★未使用/削除予定★)
158 154 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_170 ……行ってしまうのですか、ソルクザギルさん。
159 155 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_171 ああ、もうお前に教えることはない。 一度ウルダハに戻り、友を……ジェンリンスを助け、 ひとりの市民として故郷を守ろうと思う。
160 156 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_172 わかりました、どうかお気をつけて。 これまで、ありがとうございました。
161 157 TEXT_JOBPLD600_02037_SOLKZAGYL_000_173 なに、一段落したら、また戻ってくるさ。 今度は、ファルコンネストの復興を手伝いにな。 それが、ハンドレッド・アイズとの約束でもあったのだから。
162 158 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_174 はい……! お待ちしてます……!
163 159 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_175 行ってしまいましたね……。 <If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>、一度「ファルコンネスト」に戻りましょう。
164 160 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_180 ……いろいろありましたが、 「真の騎士」としての在り方がわかったような気がします。
165 161 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_181 僕は、あの場に立ち会えたことを誇りに、 これからも、イシュガルドのために活動していきます。
166 162 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_182 そして、僕もいつか、自由騎士のあなたのように、 自分の力ですべてを守れる男になりたい!
167 163 TEXT_JOBPLD600_02037_CONSTAINT_000_183 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… 長い間、本当にありがとうございました!
168 164 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_500 「ナイト」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「ナイト」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
169 165 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
170 166 TEXT_JOBPLD600_02037_SYSTEM_000_502 条件を満たし、ウルダハ王政庁の「ジェンリンス」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
171 167 TEXT_JOBPLD600_02037_POPMESSAGE_000_200 (★未使用/削除予定★)
172 168 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_1 コンスタンを倒せ!
173 169 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_001_TODO_2 ソルクザギルを倒せ!
174 170 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_01 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 手加減は抜きですよ! 本気で行きます!
175 171 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_02 さすが自由騎士…… 一筋縄には行きませんね……!
176 172 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_03 まだだ! まだ、倒れることなんてできませんよ!
177 173 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_CONSTAINT_BATTLETALK_04 ハァハァ…… くそぉぉぉ! 負けるもんかぁぁぁぁ!
178 174 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_01 見せてもらおう、実戦で鍛えられた貴君の実力を!
179 175 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_02 やるではないか! だが、わしも負けはせぬ!
180 176 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_03 そろそろ見せてやろう……我流の騎士の真髄をな!
181 177 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_04 どうだ、我が鉄壁の守り! 貴君といえど、早々には破れまい!
182 178 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_05 くっ……さすがは光の戦士といったところか…… だが、まだ終わらんぞ!
183 179 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_06 ふははは! 貴君との戦いは楽しいぞ! どんどん力が湧いてくる!
184 180 TEXT_JOBPLD600_02037_QIB_SOLKIZAGIL_BATTLETALK_07 ……そう、これこそ、わしが求めていたものだ!