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2026-03-02 23:57:13 -06:00
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+358
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@@ -0,0 +1,358 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ワッツハンマー・ガレージのロニットは、疲労困憊のようだ。"
1,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
根を詰めすぎていたロニットは、頭を冷やすために拠点を出て行ってしまった。ダンプソール桟橋付近にいる「ロニット」と話そう。"
2,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_02","仲間から元気をもらったロニットは、自分にできる最良の解決策を思いついたようだ。ワッツハンマー・ガレージに戻り、「ロニット」と話そう。"
3,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_03","ロニットと話していると、オゾッグが助っ人を連れて拠点に帰ってきた。ワッツハンマー・ガレージの「ロニット」にもう一度話しかけよう。"
4,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_04","ロニットと話した。ワッツハンマー・ガレージにいる「資材調達オートマトン」と話し、オートメーション化に必要な素材を入手しよう。"
5,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_05","資材調達オートマトンから素材を受け取った。オートメーション化に必要なものを準備し、ワッツハンマー・ガレージの「ロニット」に納品しよう。"
6,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_06","作業工程のオートメーション化が実現したことにより、作業効率が格段に上がったようだ。ラディスカ物見塔付近に向かった「オゾッグ」と話し、最長老たちの足止め作戦に協力しよう。"
7,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_07","オゾッグと話した。ラディスカ物見塔付近の<Sheet(EObj,2011067,0)/>に、オゾッグが用意した「<Sheet(EventItem,2003027,0)/>」を設置しよう。"
8,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_08","「<Sheet(EventItem,2003027,0)/>」を設置した。ラディスカ物見塔付近に戻り、「オゾッグ」と話そう。"
9,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_09","ロニットたちは無事に試練を達成することができた。最長老たちも、若者たちのモノ作りへの熱意を認めたようだ。ワッツハンマー・ガレージに戻り「ロニット」と話そう。"
10,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_10","ロニットは、改めて冒険者に感謝した。今回の試練の達成は、ドワーフ戦車普及の第一歩となるだろう。引き続きワッツハンマー・ガレージの仲間たちと、ノルヴラントに平和をもたらす協力をしていこう。"
11,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_00","ロニットと話す"
25,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_01","ロニットと再度話す"
26,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_02","ロニットとさらに話す"
27,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_03","資材調達オートマトンと話す"
28,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_04","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ロニットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ロニットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ロニットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ロニットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ロニットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ロニットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ロニットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ロニットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
29,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_05","オゾッグと話す"
30,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_06","<Sheet(EObj,2011067,0)/>に<Sheet(EventItem,2003027,0)/>を置く"
31,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_07","オゾッグと話す"
32,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_08","ロニットと話す"
33,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_09",""
34,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_10",""
35,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_11",""
36,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_12",""
37,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_13",""
38,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_14",""
39,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_15",""
40,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_16",""
41,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_17",""
42,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_18",""
43,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_19",""
44,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_20",""
45,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_21",""
46,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_22",""
47,"TEXT_BANDWA005_03900_TODO_23",""
48,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_000","………………。
あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>………………。"
49,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_001","ううう……。
いよいよ、ヒゲにツヤが出てきたべ……。"
50,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_002","ヒゲ結びの祝祭が……近付いてきたんだべ……!"
51,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_003","ま、まずいんだべ……!
どう考えても、このままじゃ間に合わないんだべ……!"
52,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_004","無理もねぇが、あれからビビッて村に帰っちまった奴もいてよ、
人手も足りなければ、材料も足りなくなってきたべ……。
うぐぐぐ…………!"
53,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_005","レギットにもカルットにも、これ以上負担はかけられねぇし、
ど……どうしたらいいんだべ~~~~~!!!"
54,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_006","うう……ちょっとだけ、頭を冷やしてくるべ……!
すぐ戻るからよ!
お、追いかけてきてくれなくていいべ!"
55,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_007","ダ、ダンプソール桟橋のあたりにいるべ……。
追いかけてきてくれなくて……いいんだべ~~~!!"
56,"TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_008","ロニットは、とても追いかけてほしそうだ。
「ダンプソール桟橋」でロニットの相談に乗ってあげよう!"
57,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_010","……へへっ。
やっぱり、オメーはお人好しのいい奴だべな!"
58,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_011","大丈夫だべ……途中で投げ出したりしないべ。
ここでオレ様が諦めたら、すべてが台無しだべ?
協力してくれたみんなにも、オメーにも、申し訳が立たねぇ……。"
59,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_012","でも…………。
ダチのオメーには、少しだけ弱音を吐いてもいいべか?"
60,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_013","怖いんだべ……もし失敗したらって考えちまうんだ……。
今まではずっと独りでやってきたからよ、
こんな風に責任を感じることなんてなかったんだべ。"
61,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_014","……オメーも、こんな風にプレッシャーを感じることあるべか?
そんなとき、どうやって前に進むんだべ?"
62,"TEXT_BANDWA005_03900_Q1_000_000","何と言う?"
63,"TEXT_BANDWA005_03900_A1_000_001","やるべきことに集中する"
64,"TEXT_BANDWA005_03900_A1_000_002","いつも仲間が支えてくれる"
65,"TEXT_BANDWA005_03900_A1_000_003","プレッシャーなど微塵も感じない"
66,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_015","そうだべな……!
オレ様も、ごちゃごちゃ余計な事考えないで、
今目の前にある、やるべき事に集中するのがいいべな……!"
67,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_016","仲間……!
オメーには、きっといい仲間がいっぱいいるんだべな!
オレ様も今は独りじゃない……オメーも、みんなもいるんだべな!"
68,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_017","なっ……オメー、やっぱただ者じゃねぇべな!?
その何事にも動じない、鉄人然りとした強靭なメンタル……!
オレ様も見習わなきゃいけねーべな…………うっす。"
69,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_018","へへっ、なんだか元気出てきたべ!
ありがとな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
オレ様はワッツの子孫、何が何でも解決方法を捻り出さねーとな!"
70,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_019","……そういえばよ、オレ様が「ワッツのハンマー」を失くしたとき、
オメーが見つけて持ってきてくれたんだべな!
懐かしいべなぁ。"
71,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_100_019","……いつかオレ様が伝説の鍛冶師になったときに使う。
それまで大事にしまっておく……。
あの日、オメーの前でそう宣言したべな。"
72,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_110_019","自分の技術に納得いくまで、何年かかるかわからねぇ……
下手したら、一生満足なんかできねーかもしれねぇ……。"
73,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_120_019","だがよぉ、今のオレ様には仲間がいる。
立ち止まったときに、背中を押してくれる仲間ができたんだ!"
74,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_130_019","だから……
今のオレ様にできる最大限の速度で、前に進んでみせるべ!
もう絶対に、逃げだしたりするもんか!!"
75,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_020","こんなとき、ワッツだったらどうやって切り抜けるんだべな。
……そう、ワッツはドワーフ戦車の考案者である前に、
オートマトンの開発者で……"
76,"TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON03900_000_021","(-????-)ガガガ……ロニット、もうひと踏ん張りだに!
ロニット、一緒に頑張るラリ!"
77,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_022","げ、激音小僧!?
レギットとカルットも……!"
78,"TEXT_BANDWA005_03900_REGITT_000_023","ワシらはロニットに付いていくラリよ!
ロニットならできるって信じてるラリ~!"
79,"TEXT_BANDWA005_03900_KARUTT_000_024","うむうむ!
きっと、ロニットの得意なことで勝負するといいだに!
ロニットができないことは、ワシらが支えるだに!"
80,"TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON03900_000_025","ガガ……支えるだに!"
81,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_026","お、お、オメーら~~~……!!"
82,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_027","そうだ……そうだ!
オレ様が得意なこと……ワッツだったらどうするか……
よし、道筋が見えてきたべ……!!"
83,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_028","っしゃあ、オラァ!
こうなったら、とことんやってやるべ!!
みんな、試したいことがあるんだ、手伝ってほしいんだべ!"
84,"TEXT_BANDWA005_03900_REGITT_000_029","そうこなくっちゃ!"
85,"TEXT_BANDWA005_03900_KARUTT_000_030","……って、あれ?
そういえばオゾッグは……?
拠点から出てったのを見たから、ここに来てると思っただに。"
86,"TEXT_BANDWA005_03900_KARUTT_000_031","きっと、拠点で待ってるだにな!
さ、一緒に戻ろうロニット!"
87,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_040","へへっ。
おかげで元気も出たし、いいアイディアが浮かんだんだ!
ちょっくら付いてきてくれよ!"
88,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_100_040","この場所に、あるものを作ろうと思う!
かなり大掛かりな作業になるから、人手が必要だべな……!"
89,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_041","それにしてもオゾッグの奴は……まだ帰ってきてないべか……?
ま、まさか……"
90,"TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_042","(-オゾッグの声-)おーーーーい!!!"
91,"TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_043","遅くなって悪い!
助っ人を連れてきてやったぞー!!"
92,"TEXT_BANDWA005_03900_LORATHIA_000_044","この貸しは高くつくよ!"
93,"TEXT_BANDWA005_03900_EUELISS_000_045","ロニット様が困っていると聞いて参りました!
私たちにも、ぜひ協力させてください!"
94,"TEXT_BANDWA005_03900_SAILEWQ_000_046","今こそ、君たちにライト村の恩を返すときだろう!
「職人の村」ライト村の村長として、力の限りを尽くそう!"
95,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_047","オ、オベーらばでぇ…………!
なんだよぉ、うぐうぅぅ……うううう……!"
96,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_048","よーーーーっし!!
ラストスパート、みんなで頑張るべ!!!
気合入れろオラァ!!"
97,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_049","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
最後まで手伝ってほしいんだべ!"
98,"TEXT_BANDWA005_03900_LORATHIA_150_049","それにしても、廃屋しかなかった土地が、
ずいぶん立派になったもんだねぇ……。"
99,"TEXT_BANDWA005_03900_LORATHIA_100_049","何はともあれ、主砲の組み立ては私に任せときなッ!"
100,"TEXT_BANDWA005_03900_EUELISS_110_049","お酒造りの要領なのでしたら、燃料はぜひ私たちに!"
101,"TEXT_BANDWA005_03900_SAILEWQ_120_049","君たちの力になれることが嬉しいよ!"
102,"TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_130_049","話には聞いてたが、ばーさんすげぇな!?"
103,"TEXT_BANDWA005_03900_LORATHIA_140_049","そこ! 姐さんと呼びな!"
104,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_050","へへっ、絶対に成功させなきゃな!
期限に間に合わせるための鍵は、「オートマトン」だべ!
……そう、作業工程を「オートメーション化」させてやるんだべ!"
105,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_051","オメーには、「<Sheet(ItemHQ,31145,0)/>」として、
肝となるベルトコンベヤーの部品を作ってほしいんだべ!
精密な金属加工が必要なんだ!"
106,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_052","オメーには、「<Sheet(ItemHQ,31145,0)/>」として、
肝となるベルトコンベヤーの部品を作ってほしいんだべ!
柔軟性と耐久力を兼ね備えたベルトが必要なんだ!"
107,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_053","オメーには、「<Sheet(ItemHQ,31145,0)/>」として、
肝となるベルトコンベヤーの部品を作ってほしいんだべ!
金属疲労を抑えるためのオイルが必要なんだ!"
108,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_054","素材はいつものように、
資材調達オートマトンから、自由に取り出してほしいんだべ!"
109,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_055","ん? 素材が足りなくなったのか?
「資材調達オートマトン」から、必要な分を取り出して使ってくれ!"
110,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_056","ん? 素材が足りなくなったのか?
「資材調達オートマトン」から、必要な分を取り出して使ってくれ!"
111,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_057","ん? 素材が足りなくなったのか?
「資材調達オートマトン」から、必要な分を取り出して使ってくれ!"
112,"TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_060","ガガ……。"
113,"TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_061","ガガ……。"
114,"TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_062","ガガ……。"
115,"TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_063","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
116,"TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_064","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
117,"TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_065","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
118,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
頼んでたもの……作ってくれたべか!?"
119,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_071","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当にありがとうなんだべ!
これが上手く機能すれば、作業効率は段違いになるはずだべ……!
きっと間に合うはずなんだべ!"
120,"TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_100","長老たちに指定された期限が、いよいよ目前に迫った。
一気にラストスパートをかけるため、
ロニットたちはオートメーション化施設を完成させた!"
121,"TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_101","かつて、トメラの村で独りぼっちだったロニットの周りには、
縁を結んだ仲間たちが集結している。
ロニットを中心に、各々が成功を信じて作業に取り組んだ……"
122,"TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_102","そして いよいよ期限が近付き――"
123,"TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_103","ついに 期限目前となった"
124,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_104","うおおおお!!
あと1両、あと1両、仕上げが終われば……!!
だが、そろそろじじいたちが来ちまうべ……!?"
125,"TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_105","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一緒に来てくれないか?
あたしに考えがある!"
126,"TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_106","あたしたちが、時間稼ぎしてきてやるからよ!
その間に絶対に完成させろよ……ロニット!"
127,"TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_110","ぜぇ……ぜぇ……来てくれて助かるぜ!
こんなときのために、こいつを埋めて隠しておいたんだ!
まずは受け取ってくれ!"
128,"TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_111","それはあたしが作った「<Sheet(EventItem,2003027,0)/>」だ!
この強くてうまい酒を道端に置いておけば、
最長老のじじいどもは、必ず飲んで酔っ払うに違いねぇ!"
129,"TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_112","お、おい、まさか疑ってるのか?
大丈夫だ、心配いらねぇ!
道端に酒があれば必ず飲む……それが、ドワーフ族だッ!!!"
130,"TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_113","最長老たちが通るルートはこの間下調べしておいたから、
指定場所に「<Sheet(EventItem,2003027,0)/>」を置いてくれないか?
情けねぇが、そいつを掘り起こすのにバテちまってさ……頼むよ!"
131,"TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_114","最長老たちが通るルートはこの間下調べしておいたから、
指定場所に「<Sheet(EventItem,2003027,0)/>」を置いてくれないか?
情けねぇが、そいつを掘り起こすのにバテちまってさ……頼むよ!"
132,"TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_120","助かったぜ!
できることはすべてやった!"
133,"TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_121","あとは…………じじいどもが酔っ払うことを祈るのみ!"
134,"TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_150","げっ!?"
135,"TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_151","嘘だろ……じじいども、もう来やがった!
まさか、あたしのドワーヴンスープレックスが効かなかったのか!?"
136,"TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_152","……あーんなトコに酒が落ちてたなんて、
ラッキーだったなぁ………ヒック。"
137,"TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_153","ふいー……なんともウンマイ酒じゃった。
頭がホワホワして、気持ちがいいの~。"
138,"TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_154","(-ザモットとグラッグ-)…………。"
139,"TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_155","ぐー……ぐー……。
んがっ……ふごふご……。"
140,"TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_156","ずー……ずー……むにゃ……。
ずー……。"
141,"TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_157","くっそー。
ロニットの野郎、まだかよ~……。
じじいどもが起きちまうだろうが……!"
142,"TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_158","むにゃむにゃ……むにゃ……?"
143,"TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_159","うむ、グッスリ眠れたな!
……なんで寝てたんだっけ?"
144,"TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_160","おお。
そうじゃった、そうじゃった!
して、約束のブツは?"
145,"TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_161","ちぃっ、ここまでか……!"
146,"TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_162","はっはーん。
残念ながら、5両どころか1両たりとも間に合わなかったよう……"
147,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_163","おーーーーーーーーい!!!"
148,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_164","待たせたなー!!!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オゾッグ!!!!"
149,"TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_165","ロニット!!"
150,"TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_166","なん……"
151,"TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_167","じゃと……!"
152,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_168","へっへーん!
どうだ、じじいども!
オレ様たちは、本気でモノ作りをやってるんだべー!!"
153,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_170","ついに、やり遂げたんだべな……!
間に合ったんだべな……!"
154,"TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_171","まったく、冷や冷やさせやがってよー!"
155,"TEXT_BANDWA005_03900_REGITT_000_172","(★未使用/削除予定★)"
156,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_100_172","みんなのおかげだべ!
オメーらも、ガレージのみんなも、手伝いに来てくれた奴らも、
みんなが最後まで諦めなかったから間に合ったんだべ!"
157,"TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_173","おみゃーらがまさかこの短期間に達成してのけるとはな。
さすがのワシも、驚いて酔いが醒めたわい。
うまい酒も飲めたし、めでたしじゃな!"
158,"TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_174","オゾッグ!
お前がやったことは到底許せるモンではなーい!
じゃが、コグー一家の名誉を守ったことは、褒めてやるぞい!"
159,"TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_175","……フン、勘違いするなよじじい。
あたしは別に、コグーのために頑張ったんじゃないぞ。
仲間のために……自分の役割を果たしたまでだ。"
160,"TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_176","さて、ここまでおみゃーらがやり遂げたことだし、
ワシらも少しドワーフ族のヒミツを話そうかの。
ワシもかつての最長老から聞いた話だが……"
161,"TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_177","昔々の大昔。
トルー一家もコグー一家も、もとはひとつの一家だった。"
162,"TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_178","そんなひとつの一家に、ひとりの天才が現れた。
名は「ワッツ」……後に伝説の鍛冶師と呼ばれる男だ。"
163,"TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_179","彼は、類まれな発想力でオートマトンを生み出した。
だが、やがてその技術の使い方を巡って、対立が生じる。
ある者は労働力として、ある者は武力として使おうとしたのだ。"
164,"TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_180","一家を守る武力として、技術を用いるという発想は、
我らコグー一家に色濃く受け継がれたようじゃの!"
165,"TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_181","ダッサイ、ゴワゴワ髭もな!!"
166,"TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_182","なんじゃと、このナヨナヨ髭めー!!"
167,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_183","おい、じじいども!
それでワッツはどうしたんだべ!?"
168,"TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_184","ワッツは自分の技術が争いを生んだことに悲しみ、
自身のアイディアスケッチを厳重なカラクリで封印した。"
169,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_185","それが、ドワーフ戦車の……。
なんでワッツは、アイディアスケッチを捨てずに封印したんだ?
オレ様みたいに、いつかは誰かが解いちまうことになってたべ。"
170,"TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_186","ロニット、おみゃーはどうやってカラクリを解いた?"
171,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_187","え……?
うーん……たしか、トルー一家のコインと……
ガキの頃、コグー一家の奴にもらったコインを使った気がするべ。"
172,"TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_188","あ……それは……!
あたしが昔ロニットにくれてやった……"
173,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_189","えええ!?
オ……オメー、あのときのコグーだったのか!?"
174,"TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_190","ふむ……。
どうやらワッツは、夢を託したかったのだろうな。
モノ作りが争いを生まぬ未来に……ワッツの血を引くおみゃーらに!"
175,"TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_191","技術に良し悪しはなく、使う者の心次第。
一族を分裂させかねない危険な技術と思われた「ドワーフ戦車」は、
時を経て一家を結びつける鍵となるのかのう……。"
176,"TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_192","その結論は早計じゃがの!
ワシらは到底お前らのヒゲだけは受け入れられんー!
ま、一考の余地は残してやらんでもないがの。"
177,"TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_193","じゃが、なぜ「今」なのかのう?
ドワーフ戦車が実現するなどという、
ドワーフ史に残る奇跡のようなことが、起きたのは偶然か?"
178,"TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_194","……起こるべくして起こった、と思いたいところだの。"
179,"TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_195","さーて、ワシはクリスタリウムで一杯引っかけてから帰るかのう。"
180,"TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_100_195","おみゃーらの挑戦はここからだ!
きっちり、ドワーフの名に恥じぬ活躍をするのだー!"
181,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_196","言われなくてもやってやらぁ!
オラァッ!!"
182,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_197","さあ、オレ様たちもみんなの元に帰るんだべ!
ワッツハンマー・ガレージは、世界に革命を起こすんだべー!"
183,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_200","オゾッグと一緒に時間稼ぎしてくれたんだってな!
何から何まで、ありがとうなんだべ!"
184,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_201","オメーと出会ってダチになれて……
オメーと一緒にワッツハンマー・ガレージを立ち上げられて……
オメーが仲間になってくれて、本当に嬉しいんだべ!"
185,"TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_202","伝説の鍛冶師にはまだまだ遠いが、
このまま仲間たちと、まっすぐ走っていくからよ!
これからもよろしくなんだべ、オラァ!!"
186,"TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_203","「ワッツハンマー・ガレージ」との友好関係が、
「誓約」になりました。
ドワーフたちの挑戦に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
187,"TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_204","これ以降、「ワッツハンマー・ガレージ」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
さらなるボーナスが付加されます!"
188,"TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_205","また、「ミズット」より、
「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
189,"TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_210","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
190,"TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_211","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ワッツハンマー・ガレージのロニットは、疲労困憊のようだ。
5 1 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 根を詰めすぎていたロニットは、頭を冷やすために拠点を出て行ってしまった。ダンプソール桟橋付近にいる「ロニット」と話そう。
6 2 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_02 仲間から元気をもらったロニットは、自分にできる最良の解決策を思いついたようだ。ワッツハンマー・ガレージに戻り、「ロニット」と話そう。
7 3 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_03 ロニットと話していると、オゾッグが助っ人を連れて拠点に帰ってきた。ワッツハンマー・ガレージの「ロニット」にもう一度話しかけよう。
8 4 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_04 ロニットと話した。ワッツハンマー・ガレージにいる「資材調達オートマトン」と話し、オートメーション化に必要な素材を入手しよう。
9 5 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_05 資材調達オートマトンから素材を受け取った。オートメーション化に必要なものを準備し、ワッツハンマー・ガレージの「ロニット」に納品しよう。
10 6 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_06 作業工程のオートメーション化が実現したことにより、作業効率が格段に上がったようだ。ラディスカ物見塔付近に向かった「オゾッグ」と話し、最長老たちの足止め作戦に協力しよう。
11 7 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_07 オゾッグと話した。ラディスカ物見塔付近の<Sheet(EObj,2011067,0)/>に、オゾッグが用意した「<Sheet(EventItem,2003027,0)/>」を設置しよう。
12 8 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_08 「<Sheet(EventItem,2003027,0)/>」を設置した。ラディスカ物見塔付近に戻り、「オゾッグ」と話そう。
13 9 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_09 ロニットたちは無事に試練を達成することができた。最長老たちも、若者たちのモノ作りへの熱意を認めたようだ。ワッツハンマー・ガレージに戻り「ロニット」と話そう。
14 10 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_10 ロニットは、改めて冒険者に感謝した。今回の試練の達成は、ドワーフ戦車普及の第一歩となるだろう。引き続きワッツハンマー・ガレージの仲間たちと、ノルヴラントに平和をもたらす協力をしていこう。
15 11 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_11
16 12 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_12
17 13 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_13
18 14 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_14
19 15 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_15
20 16 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_16
21 17 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_17
22 18 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_18
23 19 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_19
24 20 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_20
25 21 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_21
26 22 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_22
27 23 TEXT_BANDWA005_03900_SEQ_23
28 24 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_00 ロニットと話す
29 25 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_01 ロニットと再度話す
30 26 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_02 ロニットとさらに話す
31 27 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_03 資材調達オートマトンと話す
32 28 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_04 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ロニットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ロニットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ロニットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ロニットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ロニットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ロニットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ロニットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ロニットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
33 29 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_05 オゾッグと話す
34 30 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_06 <Sheet(EObj,2011067,0)/>に<Sheet(EventItem,2003027,0)/>を置く
35 31 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_07 オゾッグと話す
36 32 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_08 ロニットと話す
37 33 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_09
38 34 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_10
39 35 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_11
40 36 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_12
41 37 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_13
42 38 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_14
43 39 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_15
44 40 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_16
45 41 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_17
46 42 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_18
47 43 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_19
48 44 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_20
49 45 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_21
50 46 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_22
51 47 TEXT_BANDWA005_03900_TODO_23
52 48 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_000 ………………。 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>………………。
53 49 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_001 ううう……。 いよいよ、ヒゲにツヤが出てきたべ……。
54 50 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_002 ヒゲ結びの祝祭が……近付いてきたんだべ……!
55 51 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_003 ま、まずいんだべ……! どう考えても、このままじゃ間に合わないんだべ……!
56 52 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_004 無理もねぇが、あれからビビッて村に帰っちまった奴もいてよ、 人手も足りなければ、材料も足りなくなってきたべ……。 うぐぐぐ…………!
57 53 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_005 レギットにもカルットにも、これ以上負担はかけられねぇし、 ど……どうしたらいいんだべ~~~~~!!!
58 54 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_006 うう……ちょっとだけ、頭を冷やしてくるべ……! すぐ戻るからよ! お、追いかけてきてくれなくていいべ!
59 55 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_007 ダ、ダンプソール桟橋のあたりにいるべ……。 追いかけてきてくれなくて……いいんだべ~~~!!
60 56 TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_008 ロニットは、とても追いかけてほしそうだ。 「ダンプソール桟橋」でロニットの相談に乗ってあげよう!
61 57 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_010 ……へへっ。 やっぱり、オメーはお人好しのいい奴だべな!
62 58 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_011 大丈夫だべ……途中で投げ出したりしないべ。 ここでオレ様が諦めたら、すべてが台無しだべ? 協力してくれたみんなにも、オメーにも、申し訳が立たねぇ……。
63 59 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_012 でも…………。 ダチのオメーには、少しだけ弱音を吐いてもいいべか?
64 60 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_013 怖いんだべ……もし失敗したらって考えちまうんだ……。 今まではずっと独りでやってきたからよ、 こんな風に責任を感じることなんてなかったんだべ。
65 61 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_014 ……オメーも、こんな風にプレッシャーを感じることあるべか? そんなとき、どうやって前に進むんだべ?
66 62 TEXT_BANDWA005_03900_Q1_000_000 何と言う?
67 63 TEXT_BANDWA005_03900_A1_000_001 やるべきことに集中する
68 64 TEXT_BANDWA005_03900_A1_000_002 いつも仲間が支えてくれる
69 65 TEXT_BANDWA005_03900_A1_000_003 プレッシャーなど微塵も感じない
70 66 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_015 そうだべな……! オレ様も、ごちゃごちゃ余計な事考えないで、 今目の前にある、やるべき事に集中するのがいいべな……!
71 67 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_016 仲間……! オメーには、きっといい仲間がいっぱいいるんだべな! オレ様も今は独りじゃない……オメーも、みんなもいるんだべな!
72 68 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_017 なっ……オメー、やっぱただ者じゃねぇべな!? その何事にも動じない、鉄人然りとした強靭なメンタル……! オレ様も見習わなきゃいけねーべな…………うっす。
73 69 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_018 へへっ、なんだか元気出てきたべ! ありがとな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! オレ様はワッツの子孫、何が何でも解決方法を捻り出さねーとな!
74 70 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_019 ……そういえばよ、オレ様が「ワッツのハンマー」を失くしたとき、 オメーが見つけて持ってきてくれたんだべな! 懐かしいべなぁ。
75 71 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_100_019 ……いつかオレ様が伝説の鍛冶師になったときに使う。 それまで大事にしまっておく……。 あの日、オメーの前でそう宣言したべな。
76 72 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_110_019 自分の技術に納得いくまで、何年かかるかわからねぇ…… 下手したら、一生満足なんかできねーかもしれねぇ……。
77 73 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_120_019 だがよぉ、今のオレ様には仲間がいる。 立ち止まったときに、背中を押してくれる仲間ができたんだ!
78 74 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_130_019 だから…… 今のオレ様にできる最大限の速度で、前に進んでみせるべ! もう絶対に、逃げだしたりするもんか!!
79 75 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_020 こんなとき、ワッツだったらどうやって切り抜けるんだべな。 ……そう、ワッツはドワーフ戦車の考案者である前に、 オートマトンの開発者で……
80 76 TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON03900_000_021 (-????-)ガガガ……ロニット、もうひと踏ん張りだに! ロニット、一緒に頑張るラリ!
81 77 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_022 げ、激音小僧!? レギットとカルットも……!
82 78 TEXT_BANDWA005_03900_REGITT_000_023 ワシらはロニットに付いていくラリよ! ロニットならできるって信じてるラリ~!
83 79 TEXT_BANDWA005_03900_KARUTT_000_024 うむうむ! きっと、ロニットの得意なことで勝負するといいだに! ロニットができないことは、ワシらが支えるだに!
84 80 TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON03900_000_025 ガガ……支えるだに!
85 81 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_026 お、お、オメーら~~~……!!
86 82 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_027 そうだ……そうだ! オレ様が得意なこと……ワッツだったらどうするか…… よし、道筋が見えてきたべ……!!
87 83 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_028 っしゃあ、オラァ! こうなったら、とことんやってやるべ!! みんな、試したいことがあるんだ、手伝ってほしいんだべ!
88 84 TEXT_BANDWA005_03900_REGITT_000_029 そうこなくっちゃ!
89 85 TEXT_BANDWA005_03900_KARUTT_000_030 ……って、あれ? そういえばオゾッグは……? 拠点から出てったのを見たから、ここに来てると思っただに。
90 86 TEXT_BANDWA005_03900_KARUTT_000_031 きっと、拠点で待ってるだにな! さ、一緒に戻ろうロニット!
91 87 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_040 へへっ。 おかげで元気も出たし、いいアイディアが浮かんだんだ! ちょっくら付いてきてくれよ!
92 88 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_100_040 この場所に、あるものを作ろうと思う! かなり大掛かりな作業になるから、人手が必要だべな……!
93 89 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_041 それにしてもオゾッグの奴は……まだ帰ってきてないべか……? ま、まさか……
94 90 TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_042 (-オゾッグの声-)おーーーーい!!!
95 91 TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_043 遅くなって悪い! 助っ人を連れてきてやったぞー!!
96 92 TEXT_BANDWA005_03900_LORATHIA_000_044 この貸しは高くつくよ!
97 93 TEXT_BANDWA005_03900_EUELISS_000_045 ロニット様が困っていると聞いて参りました! 私たちにも、ぜひ協力させてください!
98 94 TEXT_BANDWA005_03900_SAILEWQ_000_046 今こそ、君たちにライト村の恩を返すときだろう! 「職人の村」ライト村の村長として、力の限りを尽くそう!
99 95 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_047 オ、オベーらばでぇ…………! なんだよぉ、うぐうぅぅ……うううう……!
100 96 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_048 よーーーーっし!! ラストスパート、みんなで頑張るべ!!! 気合入れろオラァ!!
101 97 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_049 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、 最後まで手伝ってほしいんだべ!
102 98 TEXT_BANDWA005_03900_LORATHIA_150_049 それにしても、廃屋しかなかった土地が、 ずいぶん立派になったもんだねぇ……。
103 99 TEXT_BANDWA005_03900_LORATHIA_100_049 何はともあれ、主砲の組み立ては私に任せときなッ!
104 100 TEXT_BANDWA005_03900_EUELISS_110_049 お酒造りの要領なのでしたら、燃料はぜひ私たちに!
105 101 TEXT_BANDWA005_03900_SAILEWQ_120_049 君たちの力になれることが嬉しいよ!
106 102 TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_130_049 話には聞いてたが、ばーさんすげぇな!?
107 103 TEXT_BANDWA005_03900_LORATHIA_140_049 そこ! 姐さんと呼びな!
108 104 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_050 へへっ、絶対に成功させなきゃな! 期限に間に合わせるための鍵は、「オートマトン」だべ! ……そう、作業工程を「オートメーション化」させてやるんだべ!
109 105 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_051 オメーには、「<Sheet(ItemHQ,31145,0)/>」として、 肝となるベルトコンベヤーの部品を作ってほしいんだべ! 精密な金属加工が必要なんだ!
110 106 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_052 オメーには、「<Sheet(ItemHQ,31145,0)/>」として、 肝となるベルトコンベヤーの部品を作ってほしいんだべ! 柔軟性と耐久力を兼ね備えたベルトが必要なんだ!
111 107 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_053 オメーには、「<Sheet(ItemHQ,31145,0)/>」として、 肝となるベルトコンベヤーの部品を作ってほしいんだべ! 金属疲労を抑えるためのオイルが必要なんだ!
112 108 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_054 素材はいつものように、 資材調達オートマトンから、自由に取り出してほしいんだべ!
113 109 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_055 ん? 素材が足りなくなったのか? 「資材調達オートマトン」から、必要な分を取り出して使ってくれ!
114 110 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_056 ん? 素材が足りなくなったのか? 「資材調達オートマトン」から、必要な分を取り出して使ってくれ!
115 111 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_057 ん? 素材が足りなくなったのか? 「資材調達オートマトン」から、必要な分を取り出して使ってくれ!
116 112 TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_060 ガガ……。
117 113 TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_061 ガガ……。
118 114 TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_062 ガガ……。
119 115 TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_063 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
120 116 TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_064 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
121 117 TEXT_BANDWA005_03900_AUTOMATON_000_065 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
122 118 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 頼んでたもの……作ってくれたべか!?
123 119 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_071 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当にありがとうなんだべ! これが上手く機能すれば、作業効率は段違いになるはずだべ……! きっと間に合うはずなんだべ!
124 120 TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_100 長老たちに指定された期限が、いよいよ目前に迫った。 一気にラストスパートをかけるため、 ロニットたちはオートメーション化施設を完成させた!
125 121 TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_101 かつて、トメラの村で独りぼっちだったロニットの周りには、 縁を結んだ仲間たちが集結している。 ロニットを中心に、各々が成功を信じて作業に取り組んだ……
126 122 TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_102 そして いよいよ期限が近付き――
127 123 TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_103 ついに 期限目前となった
128 124 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_104 うおおおお!! あと1両、あと1両、仕上げが終われば……!! だが、そろそろじじいたちが来ちまうべ……!?
129 125 TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_105 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一緒に来てくれないか? あたしに考えがある!
130 126 TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_106 あたしたちが、時間稼ぎしてきてやるからよ! その間に絶対に完成させろよ……ロニット!
131 127 TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_110 ぜぇ……ぜぇ……来てくれて助かるぜ! こんなときのために、こいつを埋めて隠しておいたんだ! まずは受け取ってくれ!
132 128 TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_111 それはあたしが作った「<Sheet(EventItem,2003027,0)/>」だ! この強くてうまい酒を道端に置いておけば、 最長老のじじいどもは、必ず飲んで酔っ払うに違いねぇ!
133 129 TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_112 お、おい、まさか疑ってるのか? 大丈夫だ、心配いらねぇ! 道端に酒があれば必ず飲む……それが、ドワーフ族だッ!!!
134 130 TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_113 最長老たちが通るルートはこの間下調べしておいたから、 指定場所に「<Sheet(EventItem,2003027,0)/>」を置いてくれないか? 情けねぇが、そいつを掘り起こすのにバテちまってさ……頼むよ!
135 131 TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_114 最長老たちが通るルートはこの間下調べしておいたから、 指定場所に「<Sheet(EventItem,2003027,0)/>」を置いてくれないか? 情けねぇが、そいつを掘り起こすのにバテちまってさ……頼むよ!
136 132 TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_120 助かったぜ! できることはすべてやった!
137 133 TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_121 あとは…………じじいどもが酔っ払うことを祈るのみ!
138 134 TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_150 げっ!?
139 135 TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_151 嘘だろ……じじいども、もう来やがった! まさか、あたしのドワーヴンスープレックスが効かなかったのか!?
140 136 TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_152 ……あーんなトコに酒が落ちてたなんて、 ラッキーだったなぁ………ヒック。
141 137 TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_153 ふいー……なんともウンマイ酒じゃった。 頭がホワホワして、気持ちがいいの~。
142 138 TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_154 (-ザモットとグラッグ-)…………。
143 139 TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_155 ぐー……ぐー……。 んがっ……ふごふご……。
144 140 TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_156 ずー……ずー……むにゃ……。 ずー……。
145 141 TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_157 くっそー。 ロニットの野郎、まだかよ~……。 じじいどもが起きちまうだろうが……!
146 142 TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_158 むにゃむにゃ……むにゃ……?
147 143 TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_159 うむ、グッスリ眠れたな! ……なんで寝てたんだっけ?
148 144 TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_160 おお。 そうじゃった、そうじゃった! して、約束のブツは?
149 145 TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_161 ちぃっ、ここまでか……!
150 146 TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_162 はっはーん。 残念ながら、5両どころか1両たりとも間に合わなかったよう……
151 147 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_163 おーーーーーーーーい!!!
152 148 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_164 待たせたなー!!! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、オゾッグ!!!!
153 149 TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_165 ロニット!!
154 150 TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_166 なん……
155 151 TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_167 じゃと……!
156 152 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_168 へっへーん! どうだ、じじいども! オレ様たちは、本気でモノ作りをやってるんだべー!!
157 153 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_170 ついに、やり遂げたんだべな……! 間に合ったんだべな……!
158 154 TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_171 まったく、冷や冷やさせやがってよー!
159 155 TEXT_BANDWA005_03900_REGITT_000_172 (★未使用/削除予定★)
160 156 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_100_172 みんなのおかげだべ! オメーらも、ガレージのみんなも、手伝いに来てくれた奴らも、 みんなが最後まで諦めなかったから間に合ったんだべ!
161 157 TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_173 おみゃーらがまさかこの短期間に達成してのけるとはな。 さすがのワシも、驚いて酔いが醒めたわい。 うまい酒も飲めたし、めでたしじゃな!
162 158 TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_174 オゾッグ! お前がやったことは到底許せるモンではなーい! じゃが、コグー一家の名誉を守ったことは、褒めてやるぞい!
163 159 TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_175 ……フン、勘違いするなよじじい。 あたしは別に、コグーのために頑張ったんじゃないぞ。 仲間のために……自分の役割を果たしたまでだ。
164 160 TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_176 さて、ここまでおみゃーらがやり遂げたことだし、 ワシらも少しドワーフ族のヒミツを話そうかの。 ワシもかつての最長老から聞いた話だが……
165 161 TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_177 昔々の大昔。 トルー一家もコグー一家も、もとはひとつの一家だった。
166 162 TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_178 そんなひとつの一家に、ひとりの天才が現れた。 名は「ワッツ」……後に伝説の鍛冶師と呼ばれる男だ。
167 163 TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_179 彼は、類まれな発想力でオートマトンを生み出した。 だが、やがてその技術の使い方を巡って、対立が生じる。 ある者は労働力として、ある者は武力として使おうとしたのだ。
168 164 TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_180 一家を守る武力として、技術を用いるという発想は、 我らコグー一家に色濃く受け継がれたようじゃの!
169 165 TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_181 ダッサイ、ゴワゴワ髭もな!!
170 166 TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_182 なんじゃと、このナヨナヨ髭めー!!
171 167 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_183 おい、じじいども! それでワッツはどうしたんだべ!?
172 168 TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_184 ワッツは自分の技術が争いを生んだことに悲しみ、 自身のアイディアスケッチを厳重なカラクリで封印した。
173 169 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_185 それが、ドワーフ戦車の……。 なんでワッツは、アイディアスケッチを捨てずに封印したんだ? オレ様みたいに、いつかは誰かが解いちまうことになってたべ。
174 170 TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_186 ロニット、おみゃーはどうやってカラクリを解いた?
175 171 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_187 え……? うーん……たしか、トルー一家のコインと…… ガキの頃、コグー一家の奴にもらったコインを使った気がするべ。
176 172 TEXT_BANDWA005_03900_OZOGG_000_188 あ……それは……! あたしが昔ロニットにくれてやった……
177 173 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_189 えええ!? オ……オメー、あのときのコグーだったのか!?
178 174 TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_190 ふむ……。 どうやらワッツは、夢を託したかったのだろうな。 モノ作りが争いを生まぬ未来に……ワッツの血を引くおみゃーらに!
179 175 TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_191 技術に良し悪しはなく、使う者の心次第。 一族を分裂させかねない危険な技術と思われた「ドワーフ戦車」は、 時を経て一家を結びつける鍵となるのかのう……。
180 176 TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_192 その結論は早計じゃがの! ワシらは到底お前らのヒゲだけは受け入れられんー! ま、一考の余地は残してやらんでもないがの。
181 177 TEXT_BANDWA005_03900_GLAGG_000_193 じゃが、なぜ「今」なのかのう? ドワーフ戦車が実現するなどという、 ドワーフ史に残る奇跡のようなことが、起きたのは偶然か?
182 178 TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_194 ……起こるべくして起こった、と思いたいところだの。
183 179 TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_000_195 さーて、ワシはクリスタリウムで一杯引っかけてから帰るかのう。
184 180 TEXT_BANDWA005_03900_XAMOTT_100_195 おみゃーらの挑戦はここからだ! きっちり、ドワーフの名に恥じぬ活躍をするのだー!
185 181 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_196 言われなくてもやってやらぁ! オラァッ!!
186 182 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_197 さあ、オレ様たちもみんなの元に帰るんだべ! ワッツハンマー・ガレージは、世界に革命を起こすんだべー!
187 183 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_200 オゾッグと一緒に時間稼ぎしてくれたんだってな! 何から何まで、ありがとうなんだべ!
188 184 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_201 オメーと出会ってダチになれて…… オメーと一緒にワッツハンマー・ガレージを立ち上げられて…… オメーが仲間になってくれて、本当に嬉しいんだべ!
189 185 TEXT_BANDWA005_03900_RONITT_000_202 伝説の鍛冶師にはまだまだ遠いが、 このまま仲間たちと、まっすぐ走っていくからよ! これからもよろしくなんだべ、オラァ!!
190 186 TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_203 「ワッツハンマー・ガレージ」との友好関係が、 「誓約」になりました。 ドワーフたちの挑戦に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。
191 187 TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_204 これ以降、「ワッツハンマー・ガレージ」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます!
192 188 TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_205 また、「ミズット」より、 「友好関係:誓約」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
193 189 TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_210 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
194 190 TEXT_BANDWA005_03900_SYSTEM_000_211 (★未使用/削除予定★)
+286
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ワッツハンマー・ガレージのロニットは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ロニットは、自分たちの努力が実を結び始めたことに喜びを噛みしめていた。打ち上げに参加するため、クリアメルトにいる「ロラシア」と話そう。"
2,"TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_02","打ち上げには、ドワーフ戦車によって各地から届けられた料理が並び、ささやかな宴が催された。冒険者はレギットとカルットから、改めて感謝の言葉を受け取った。続けて、クリアメルトにいる「ユーリス」と話そう。"
3,"TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_03","ユーリスとサイ・リュクは、冒険者に心からの感謝の気持ちを伝えた。はぐれ罪喰いの被害に遭ったライト村も、これから本格的な復興に向けて歩んでいくことだろう。続けて、クリアメルトにいる「オゾッグ」と話そう。"
4,"TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_04","オゾッグはこれからいっそう、職人としての腕を磨いていくのだと張り切っている。ロラシアも、ドワーフ戦車が果たす役割に期待しているようだ。ワッツハンマー・ガレージに戻り、「ロニット」と話そう。"
5,"TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_05","ロニットを中心に大きく一歩を踏み出したドワーフ族たちは、これからノルヴラントの各地で活躍していくに違いない。そんな彼らの「仲間」として、今後もワッツハンマー・ガレージに立ち寄ってみよう。きっと、陽気で呑気なドワーフ族たちが、温かく迎えてくれることだろう。"
6,"TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_06",""
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11,"TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_14",""
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19,"TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANDWA006_03901_TODO_00","ロラシアと話す"
25,"TEXT_BANDWA006_03901_TODO_01","ユーリスと話す"
26,"TEXT_BANDWA006_03901_TODO_02","オゾッグと話す"
27,"TEXT_BANDWA006_03901_TODO_03","ロニットと話す"
28,"TEXT_BANDWA006_03901_TODO_04",""
29,"TEXT_BANDWA006_03901_TODO_05",""
30,"TEXT_BANDWA006_03901_TODO_06",""
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48,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
会いに来てくれるの、待ってたんだべ!"
49,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_001","へへっ、ラリホー!"
50,"TEXT_BANDWA006_03901_Q1_000_000","何と言う?"
51,"TEXT_BANDWA006_03901_A1_000_001","ラリホー!"
52,"TEXT_BANDWA006_03901_A1_000_002","ハイホー!"
53,"TEXT_BANDWA006_03901_A1_000_003","ラリホッ!"
54,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_002","おうよ!
心の交流は元気のいい挨拶から!
気持ちがいいラリホーだべな!"
55,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_003","ハ、ハイホー?
ちょっと変わってるが、元気がいい挨拶は気持ちがいいべな!"
56,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_004","……ん?
なんかやけに弾んだ挨拶だべな!
でも、元気がいい挨拶は気持ちがいいべな!"
57,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_005","なあ、聞いてくれよ!
行商人を中心に、少しずつだが、
ドワーフ戦車の注文が入ってきてるんだべ!"
58,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_006","この前なんて、
初めてドワーフ戦車によるキャラバン隊が作られて、
交易が開始されたんだってよ!"
59,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_007","トメラの村を出てから、いろんな境遇の奴らの存在を知って、
何かオレ様たちにもできることはねーかって必死に考えて、
みんなで協力してここまで来れたんだべ!"
60,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_008","自分たちが頑張ったことが、
誰かの役に立つって、やっぱり最高に嬉しいんだべ……!"
61,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_009","そうそう!
これからみんなを呼んで打ち上げをやるんだべ!
オメーがいなきゃ始まらねーからよ、絶対参加してほしいんだべ!"
62,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_010","オレ様はほかの奴らに声をかけていくから、
オメーは先にクリアメルトに行って、
「ロラシア」のねーちゃんと一緒に待っててくれよな!"
63,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_011","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_020","おやあんた、早いね。
打ち上げの準備が整うまで、もうちょい待ってな。"
65,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
来てくれて嬉しいんだべ!!"
66,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_101","なあなあ、見てくれよ!
ノルヴラントの各地から集めた「三大珍味」!
それから……ライト村でユーリスが作った「ライトエール」!"
67,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_102","これ、どうやって運搬してきたと思うべ?"
68,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_103","へへっ。
そうだべ……!"
69,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_104","ドワーフ戦車で運んだんだ!!"
70,"TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_105","この世界から脅威が完全に払われたわけじゃないけどさ。
あんたたちが造りあげたドワーフ戦車は、
確実にこの世界の平和に貢献するだろうよ。"
71,"TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_106","……まったく、大したもんだ!"
72,"TEXT_BANDWA006_03901_EUELISS_000_107","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!
お約束を覚えてくださっていますか?"
73,"TEXT_BANDWA006_03901_EUELISS_000_108","いつか……ライト村の大麦で最高のエールを作った日には、
乾杯につきあってくださると……!
村を救ってくれたあなた様に、ぜひ披露したいと思いまして!"
74,"TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_109","このエールの出来は、味にうるさい村人たちのお墨付きだ。
ほかにも土壌改良で稔った作物で、ジュースを作ったんだ。
どうか、乾杯には君の好みのものを召し上がってほしい。"
75,"TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_110","ほらほら、乾杯するぞ!
オマエら早くジョッキを持て!
あ、お子ちゃまのロニットはジュースな!"
76,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_111","う、うるせー!
お子ちゃまは余計だべ!!!"
77,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_112","コ、コホン。
それじゃあ、「ドワーフ戦車」普及の成功に……!!"
78,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_113","(-一同-)かんぱーーい!!!!"
79,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_114","数々の災難に見舞われた第一世界の人々は、
逞しく立ち上がろうとしている。"
80,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_115","これまで、村の外へ出ることがなかったドワーフ族だが、
これからは、ノルヴラントの一員として、
その技術力を活かして貢献していくことだろう!"
81,"TEXT_BANDWA006_03901_SYSTEM_000_116","――やがて 料理がすっかりなくなっても
仲間たちはまだ 賑やかな宴の余韻に浸っていた"
82,"TEXT_BANDWA006_03901_REGITT_000_120","ラリホー!
ヒッグ……お前さん、ちゃんと食べたラリか~?"
83,"TEXT_BANDWA006_03901_KARUTT_000_121","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>~!
ワシ、実はずっとチミのことが……チミのことがね……"
84,"TEXT_BANDWA006_03901_KARUTT_000_122","スヤァ……"
85,"TEXT_BANDWA006_03901_REGITT_000_123","コラーッ!
起きろぉ、カルット……!
寝たらホブゴブリンに攫われるラリよ~!"
86,"TEXT_BANDWA006_03901_REGITT_000_124","ヒック、それにしても……
お前さんのおかげで、ロニットは頼もしく変わったラリよ。
ワシらのリーダーラリ!"
87,"TEXT_BANDWA006_03901_KARUTT_000_125","うんうん!
最初は挨拶もちゃんとしてくれなくて、おっかなかったけど……
今はみんな、不器用で頑張り屋のロニットが大好きだに~。"
88,"TEXT_BANDWA006_03901_REGITT_000_126","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
お前さんにも、今こそきちんとお礼を言うラリよ。
ワシらだけじゃ、ここまでこれなかったラリ!"
89,"TEXT_BANDWA006_03901_KARUTT_000_127","ロニットと友達になってくれて、
ワシらの仲間になってくれて、いっぱいありがとうだに~♪"
90,"TEXT_BANDWA006_03901_REGITT_000_128","ワッツハンマー・ガレージの仲間として、
これからもよろしくラリよ!"
91,"TEXT_BANDWA006_03901_KARUTT_000_129","ヒック……それじゃ、ワシらはひと足先に、
ワッツハンマー・ガレージに戻ってるだによぉ!
またねー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
92,"TEXT_BANDWA006_03901_REGITT_000_130","帰る前に、ユーリスとサイ・リュクにも、
声をかけていってあげてほしいラリ~!"
93,"TEXT_BANDWA006_03901_EUELISS_000_140","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!"
94,"TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_141","ちょうどユーリスと、君の話をしてたんだ!
今日は、私たちまで呼んでもらって感謝してるよ。"
95,"TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_142","ところで今更だが、君は酒は飲める口だったかな?"
96,"TEXT_BANDWA006_03901_Q2_000_000","何と言う?"
97,"TEXT_BANDWA006_03901_A2_000_001","酒は飲まない主義だ"
98,"TEXT_BANDWA006_03901_A2_000_002","そこそこ飲める"
99,"TEXT_BANDWA006_03901_A2_000_003","大好きだ!"
100,"TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_143","おお、そうか!
それなら、ライト村のジュースが、君の口に合ったことを願うよ。
なにせ、ユーリスが君のために心を込めて絞ったんだ!"
101,"TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_144","おお、そうか!
それなら、ライト村のエールが、君の口に合ったことを願うよ。
なにせ、ユーリスが君のために心を込めて造ったんだ!"
102,"TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_145","はっはっは、そうか!
それなら、ライト村のエールは飲みやすかっただろう?
なにせ、ユーリスが君のために心を込めて造ったんだ!"
103,"TEXT_BANDWA006_03901_EUELISS_000_146","も、もう……おじ様!
すっかり明るくなられたのは嬉しいですが……!"
104,"TEXT_BANDWA006_03901_EUELISS_000_147","ええ、でも……本当に何か恩返しできればと思っていたので、
先日は少しでもお手伝いができて、光栄でした。
今日という日に、皆さまと乾杯できたことを誇りに思います!"
105,"TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_148","私も同じ気持ちさ。
あの時君が私たちに手を差し伸べてくれなければ、
いったい我々は今頃どうなっていたのかと思うとゾッとするよ。"
106,"TEXT_BANDWA006_03901_EUELISS_000_149","あなた様とロニット様のおかげで、
少しずつですが、父の夢に近づいているのです!
いつかライト村に、「光の氾濫」前の景色を取り戻すことを。"
107,"TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_150","ああ、ライト村は職人の村。
私たちもこれからは君たちを見習って、
この世界のために何ができるのか、しっかり考えてゆかねばな!"
108,"TEXT_BANDWA006_03901_EUELISS_000_151","またライト村にも遊びにいらしてくださいね!
いつでも歓迎しますから!"
109,"TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_152","ああ、そうそう……私が言うのもなんだが、
「オゾッグ」君も、ぜひ労ってあげてほしい。
先日は必死になって、私たちに手伝いを求めに来てくれたんだよ。"
110,"TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_153","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_154","ちょうどユーリスと、君の話をしてたんだ!"
112,"TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_155","最高の気分だぜ!"
113,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_156","オレ様はお子ちゃまじゃないべ!?"
114,"TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_160","おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
楽しんでるか?"
115,"TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_161","本当、いい仕事をしたね、あんたたちは!
あの白いミミズはアム・アレーンから届けられたんだって?
見た目はグロテスクだけど、なかなか上品な味じゃないか!"
116,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_100_162","ああ、あれは美味かったべなぁ!"
117,"TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_162","げっ、マジか……。"
118,"TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_163","それにしてもさ……
あのドワーフ戦車がもっと早く普及していたらって、考えちまうねぇ。"
119,"TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_164","おーい、やめろやめろ、しんみりすんだろ!
これから先は、あたしたちが胸張って生きていく時代なんだ。
山ほどアイディアを出し合って、面白ぇ世界にしてくんだよ!"
120,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_165","ねーちゃん、オメーも一日中茶飲んでるくらい暇ならよぉ、
オレ様たちのガレージに手伝いに来ればいいべ!"
121,"TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_165","(★未使用/削除予定★)"
122,"TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_166","ハッ、生意気言うんじゃないよ小僧が!
……まぁ気が向いたら、散歩ついでに溶接でもしに行ってやるよ。"
123,"TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_167","あー……。
なんだ、改めて言うのも照れ臭いけどさ……"
124,"TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_168","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、
諦めかけてた夢を追いかける決心がついたんだ。"
125,"TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_169","テメーがコツコツ努力して培ってきた異文化の技術が、
何の因果か、こうしてあたしたちの技術と混ざり合ってさ、
あんな最高のシロモンが出来上がったんだぜ?"
126,"TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_170","これって、よく考えたらスゲーことじゃねーか!
モノ作りは、まだまだ無限の可能性を秘めてんだ!
それに気付かせてくれた、テメーには感謝してるぜ!"
127,"TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_171","で、あんたは村には未練はないのかい?
ほかのドワーフたちは、村に帰省したりしてるみたいだけど、
あんたの場合は掟を破っちまったんだろ?"
128,"TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_172","…………掟ねぇ。"
129,"TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_173","へっ、つまんねー掟なんかハナから糞くらえだぜ!"
130,"TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_174","あたしはこれからも、外の世界で技術を磨いてくつもりさ!
なんてったって、あたしも天才ワッツの子孫だからな!"
131,"TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_175","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_176","(★未使用/削除予定★)"
133,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_177","(★未使用/削除予定★)"
134,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_178","(★未使用/削除予定★)"
135,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_179","なっ……な…………オメー……!!!"
136,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_180","人前で兜を脱ぐなんて、破廉恥だべ~~~~!!!!"
137,"TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_181","あっはっはっは!!
なんだいありゃあ、傑作だね!"
138,"TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_182","あーー面白ぇ!
お子ちゃまロニットをからかうのは最高だぜ!
あれならワッツのハンマーを賭けた勝負も楽勝だな!"
139,"TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_183","ちょうどいい、そろそろお開きだ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一緒に帰ろうぜ!
あたしたちのワッツハンマー・ガレージに!"
140,"TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_184","私もあんたたちのおかげで、久々に刺激的だったよ。"
141,"TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_185","このノルヴラントは今、ひとりひとりが立ち上がるとき。
ドワーフ戦車が果たす役割は、想像以上に大きいだろうよ。
これからも頑張んな!"
142,"TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_186","アム・アレーンの珍味、ドワーフ戦車で取り寄せるとしようかね。"
143,"TEXT_BANDWA006_03901_EUELISS_000_187","ライト村も、これからより一層復興に向けて頑張らなくては!"
144,"TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_188","亡き妻と親友も、あの乾杯の光景を見ていたことだろう。
……本当に、ありがとう。"
145,"TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_189","私も若いモンに刺激をもらったよ。"
146,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_190","ぐぎぎぎ……まったくオゾッグめ……!
いくらコメラの村に帰るつもりがなくなったからって、
ドワーフが人前で兜を脱ぐなんて、破廉恥極まりないんだべ!"
147,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_191","なぁ、オメーもそう思うべ!?"
148,"TEXT_BANDWA006_03901_Q3_000_000","何と言う?"
149,"TEXT_BANDWA006_03901_A3_000_001","ソウダネ"
150,"TEXT_BANDWA006_03901_A3_000_002","ロニットの素顔も見たい"
151,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_192","だべ!?
やっぱオメーだけだべな、オレ様の気持ちをわかってくれるのは。
リーダーとして、オゾッグにもビシッっと言ってやらねーとな!"
152,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_193","は……はぁーーーーーーーー!??"
153,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_194","ばっ……オメーまで……破廉恥か、オラァ!!
もう、からかうのはやめてほしいんだべ~~~!!"
154,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_195","……まぁ、それはさておきだな。"
155,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_196","これで漸くひと区切りだが、
改めて、オメーには感謝してもしきれないんだべ。"
156,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_197","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はいつも、
オレ様が挫けそうになったときに、側にいて勇気をくれたんだべ。"
157,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_198","逆に、もしもオメーがダメになりそうなときがあったらよ、
オレ様が力になってやるから、頼ってほしいんだべ!
へへっ、それがダチであり、仲間だからよぉ!"
158,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_199","いつかオメーの力になれるように、もっともっと腕を磨いて、
必ず、ワッツのような伝説の鍛冶師になってみせるんだべ!"
159,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_200","これからもワッツハンマー・ガレージに遊びに来てくれよな!
オ、オメーが来てくれねーと……
オレ様は会いたくても会えねーんだからな、オラァ!"
160,"TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_201","へへっ!
じゃあ、また一緒にモノ作りしような!
本当にありがとよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
161,"TEXT_BANDWA006_03901_SYSTEM_000_210","「ワッツハンマー・ガレージ」との友好関係が、
「誓約★」になりました。
欠かせない仲間の一員として、心からの信頼を得たようです。"
162,"TEXT_BANDWA006_03901_SYSTEM_000_211","これ以降、「ワッツハンマー・ガレージ」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
いっそうのボーナスが付加されます!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ワッツハンマー・ガレージのロニットは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ロニットは、自分たちの努力が実を結び始めたことに喜びを噛みしめていた。打ち上げに参加するため、クリアメルトにいる「ロラシア」と話そう。
6 2 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_02 打ち上げには、ドワーフ戦車によって各地から届けられた料理が並び、ささやかな宴が催された。冒険者はレギットとカルットから、改めて感謝の言葉を受け取った。続けて、クリアメルトにいる「ユーリス」と話そう。
7 3 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_03 ユーリスとサイ・リュクは、冒険者に心からの感謝の気持ちを伝えた。はぐれ罪喰いの被害に遭ったライト村も、これから本格的な復興に向けて歩んでいくことだろう。続けて、クリアメルトにいる「オゾッグ」と話そう。
8 4 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_04 オゾッグはこれからいっそう、職人としての腕を磨いていくのだと張り切っている。ロラシアも、ドワーフ戦車が果たす役割に期待しているようだ。ワッツハンマー・ガレージに戻り、「ロニット」と話そう。
9 5 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_05 ロニットを中心に大きく一歩を踏み出したドワーフ族たちは、これからノルヴラントの各地で活躍していくに違いない。そんな彼らの「仲間」として、今後もワッツハンマー・ガレージに立ち寄ってみよう。きっと、陽気で呑気なドワーフ族たちが、温かく迎えてくれることだろう。
10 6 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_06
11 7 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_07
12 8 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_08
13 9 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_09
14 10 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_10
15 11 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_11
16 12 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_12
17 13 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_13
18 14 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_14
19 15 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_15
20 16 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_16
21 17 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_17
22 18 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_18
23 19 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_19
24 20 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_20
25 21 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_21
26 22 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_22
27 23 TEXT_BANDWA006_03901_SEQ_23
28 24 TEXT_BANDWA006_03901_TODO_00 ロラシアと話す
29 25 TEXT_BANDWA006_03901_TODO_01 ユーリスと話す
30 26 TEXT_BANDWA006_03901_TODO_02 オゾッグと話す
31 27 TEXT_BANDWA006_03901_TODO_03 ロニットと話す
32 28 TEXT_BANDWA006_03901_TODO_04
33 29 TEXT_BANDWA006_03901_TODO_05
34 30 TEXT_BANDWA006_03901_TODO_06
35 31 TEXT_BANDWA006_03901_TODO_07
36 32 TEXT_BANDWA006_03901_TODO_08
37 33 TEXT_BANDWA006_03901_TODO_09
38 34 TEXT_BANDWA006_03901_TODO_10
39 35 TEXT_BANDWA006_03901_TODO_11
40 36 TEXT_BANDWA006_03901_TODO_12
41 37 TEXT_BANDWA006_03901_TODO_13
42 38 TEXT_BANDWA006_03901_TODO_14
43 39 TEXT_BANDWA006_03901_TODO_15
44 40 TEXT_BANDWA006_03901_TODO_16
45 41 TEXT_BANDWA006_03901_TODO_17
46 42 TEXT_BANDWA006_03901_TODO_18
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51 47 TEXT_BANDWA006_03901_TODO_23
52 48 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 会いに来てくれるの、待ってたんだべ!
53 49 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_001 へへっ、ラリホー!
54 50 TEXT_BANDWA006_03901_Q1_000_000 何と言う?
55 51 TEXT_BANDWA006_03901_A1_000_001 ラリホー!
56 52 TEXT_BANDWA006_03901_A1_000_002 ハイホー!
57 53 TEXT_BANDWA006_03901_A1_000_003 ラリホッ!
58 54 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_002 おうよ! 心の交流は元気のいい挨拶から! 気持ちがいいラリホーだべな!
59 55 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_003 ハ、ハイホー? ちょっと変わってるが、元気がいい挨拶は気持ちがいいべな!
60 56 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_004 ……ん? なんかやけに弾んだ挨拶だべな! でも、元気がいい挨拶は気持ちがいいべな!
61 57 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_005 なあ、聞いてくれよ! 行商人を中心に、少しずつだが、 ドワーフ戦車の注文が入ってきてるんだべ!
62 58 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_006 この前なんて、 初めてドワーフ戦車によるキャラバン隊が作られて、 交易が開始されたんだってよ!
63 59 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_007 トメラの村を出てから、いろんな境遇の奴らの存在を知って、 何かオレ様たちにもできることはねーかって必死に考えて、 みんなで協力してここまで来れたんだべ!
64 60 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_008 自分たちが頑張ったことが、 誰かの役に立つって、やっぱり最高に嬉しいんだべ……!
65 61 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_009 そうそう! これからみんなを呼んで打ち上げをやるんだべ! オメーがいなきゃ始まらねーからよ、絶対参加してほしいんだべ!
66 62 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_010 オレ様はほかの奴らに声をかけていくから、 オメーは先にクリアメルトに行って、 「ロラシア」のねーちゃんと一緒に待っててくれよな!
67 63 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_011 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_020 おやあんた、早いね。 打ち上げの準備が整うまで、もうちょい待ってな。
69 65 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 来てくれて嬉しいんだべ!!
70 66 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_101 なあなあ、見てくれよ! ノルヴラントの各地から集めた「三大珍味」! それから……ライト村でユーリスが作った「ライトエール」!
71 67 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_102 これ、どうやって運搬してきたと思うべ?
72 68 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_103 へへっ。 そうだべ……!
73 69 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_104 ドワーフ戦車で運んだんだ!!
74 70 TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_105 この世界から脅威が完全に払われたわけじゃないけどさ。 あんたたちが造りあげたドワーフ戦車は、 確実にこの世界の平和に貢献するだろうよ。
75 71 TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_106 ……まったく、大したもんだ!
76 72 TEXT_BANDWA006_03901_EUELISS_000_107 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様! お約束を覚えてくださっていますか?
77 73 TEXT_BANDWA006_03901_EUELISS_000_108 いつか……ライト村の大麦で最高のエールを作った日には、 乾杯につきあってくださると……! 村を救ってくれたあなた様に、ぜひ披露したいと思いまして!
78 74 TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_109 このエールの出来は、味にうるさい村人たちのお墨付きだ。 ほかにも土壌改良で稔った作物で、ジュースを作ったんだ。 どうか、乾杯には君の好みのものを召し上がってほしい。
79 75 TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_110 ほらほら、乾杯するぞ! オマエら早くジョッキを持て! あ、お子ちゃまのロニットはジュースな!
80 76 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_111 う、うるせー! お子ちゃまは余計だべ!!!
81 77 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_112 コ、コホン。 それじゃあ、「ドワーフ戦車」普及の成功に……!!
82 78 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_113 (-一同-)かんぱーーい!!!!
83 79 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_114 数々の災難に見舞われた第一世界の人々は、 逞しく立ち上がろうとしている。
84 80 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_115 これまで、村の外へ出ることがなかったドワーフ族だが、 これからは、ノルヴラントの一員として、 その技術力を活かして貢献していくことだろう!
85 81 TEXT_BANDWA006_03901_SYSTEM_000_116 ――やがて 料理がすっかりなくなっても 仲間たちはまだ 賑やかな宴の余韻に浸っていた
86 82 TEXT_BANDWA006_03901_REGITT_000_120 ラリホー! ヒッグ……お前さん、ちゃんと食べたラリか~?
87 83 TEXT_BANDWA006_03901_KARUTT_000_121 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>~! ワシ、実はずっとチミのことが……チミのことがね……
88 84 TEXT_BANDWA006_03901_KARUTT_000_122 スヤァ……
89 85 TEXT_BANDWA006_03901_REGITT_000_123 コラーッ! 起きろぉ、カルット……! 寝たらホブゴブリンに攫われるラリよ~!
90 86 TEXT_BANDWA006_03901_REGITT_000_124 ヒック、それにしても…… お前さんのおかげで、ロニットは頼もしく変わったラリよ。 ワシらのリーダーラリ!
91 87 TEXT_BANDWA006_03901_KARUTT_000_125 うんうん! 最初は挨拶もちゃんとしてくれなくて、おっかなかったけど…… 今はみんな、不器用で頑張り屋のロニットが大好きだに~。
92 88 TEXT_BANDWA006_03901_REGITT_000_126 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! お前さんにも、今こそきちんとお礼を言うラリよ。 ワシらだけじゃ、ここまでこれなかったラリ!
93 89 TEXT_BANDWA006_03901_KARUTT_000_127 ロニットと友達になってくれて、 ワシらの仲間になってくれて、いっぱいありがとうだに~♪
94 90 TEXT_BANDWA006_03901_REGITT_000_128 ワッツハンマー・ガレージの仲間として、 これからもよろしくラリよ!
95 91 TEXT_BANDWA006_03901_KARUTT_000_129 ヒック……それじゃ、ワシらはひと足先に、 ワッツハンマー・ガレージに戻ってるだによぉ! またねー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
96 92 TEXT_BANDWA006_03901_REGITT_000_130 帰る前に、ユーリスとサイ・リュクにも、 声をかけていってあげてほしいラリ~!
97 93 TEXT_BANDWA006_03901_EUELISS_000_140 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様!
98 94 TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_141 ちょうどユーリスと、君の話をしてたんだ! 今日は、私たちまで呼んでもらって感謝してるよ。
99 95 TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_142 ところで今更だが、君は酒は飲める口だったかな?
100 96 TEXT_BANDWA006_03901_Q2_000_000 何と言う?
101 97 TEXT_BANDWA006_03901_A2_000_001 酒は飲まない主義だ
102 98 TEXT_BANDWA006_03901_A2_000_002 そこそこ飲める
103 99 TEXT_BANDWA006_03901_A2_000_003 大好きだ!
104 100 TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_143 おお、そうか! それなら、ライト村のジュースが、君の口に合ったことを願うよ。 なにせ、ユーリスが君のために心を込めて絞ったんだ!
105 101 TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_144 おお、そうか! それなら、ライト村のエールが、君の口に合ったことを願うよ。 なにせ、ユーリスが君のために心を込めて造ったんだ!
106 102 TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_145 はっはっは、そうか! それなら、ライト村のエールは飲みやすかっただろう? なにせ、ユーリスが君のために心を込めて造ったんだ!
107 103 TEXT_BANDWA006_03901_EUELISS_000_146 も、もう……おじ様! すっかり明るくなられたのは嬉しいですが……!
108 104 TEXT_BANDWA006_03901_EUELISS_000_147 ええ、でも……本当に何か恩返しできればと思っていたので、 先日は少しでもお手伝いができて、光栄でした。 今日という日に、皆さまと乾杯できたことを誇りに思います!
109 105 TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_148 私も同じ気持ちさ。 あの時君が私たちに手を差し伸べてくれなければ、 いったい我々は今頃どうなっていたのかと思うとゾッとするよ。
110 106 TEXT_BANDWA006_03901_EUELISS_000_149 あなた様とロニット様のおかげで、 少しずつですが、父の夢に近づいているのです! いつかライト村に、「光の氾濫」前の景色を取り戻すことを。
111 107 TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_150 ああ、ライト村は職人の村。 私たちもこれからは君たちを見習って、 この世界のために何ができるのか、しっかり考えてゆかねばな!
112 108 TEXT_BANDWA006_03901_EUELISS_000_151 またライト村にも遊びにいらしてくださいね! いつでも歓迎しますから!
113 109 TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_152 ああ、そうそう……私が言うのもなんだが、 「オゾッグ」君も、ぜひ労ってあげてほしい。 先日は必死になって、私たちに手伝いを求めに来てくれたんだよ。
114 110 TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_153 (★未使用/削除予定★)
115 111 TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_154 ちょうどユーリスと、君の話をしてたんだ!
116 112 TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_155 最高の気分だぜ!
117 113 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_156 オレ様はお子ちゃまじゃないべ!?
118 114 TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_160 おう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 楽しんでるか?
119 115 TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_161 本当、いい仕事をしたね、あんたたちは! あの白いミミズはアム・アレーンから届けられたんだって? 見た目はグロテスクだけど、なかなか上品な味じゃないか!
120 116 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_100_162 ああ、あれは美味かったべなぁ!
121 117 TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_162 げっ、マジか……。
122 118 TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_163 それにしてもさ…… あのドワーフ戦車がもっと早く普及していたらって、考えちまうねぇ。
123 119 TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_164 おーい、やめろやめろ、しんみりすんだろ! これから先は、あたしたちが胸張って生きていく時代なんだ。 山ほどアイディアを出し合って、面白ぇ世界にしてくんだよ!
124 120 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_165 ねーちゃん、オメーも一日中茶飲んでるくらい暇ならよぉ、 オレ様たちのガレージに手伝いに来ればいいべ!
125 121 TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_165 (★未使用/削除予定★)
126 122 TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_166 ハッ、生意気言うんじゃないよ小僧が! ……まぁ気が向いたら、散歩ついでに溶接でもしに行ってやるよ。
127 123 TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_167 あー……。 なんだ、改めて言うのも照れ臭いけどさ……
128 124 TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_168 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のおかげで、 諦めかけてた夢を追いかける決心がついたんだ。
129 125 TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_169 テメーがコツコツ努力して培ってきた異文化の技術が、 何の因果か、こうしてあたしたちの技術と混ざり合ってさ、 あんな最高のシロモンが出来上がったんだぜ?
130 126 TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_170 これって、よく考えたらスゲーことじゃねーか! モノ作りは、まだまだ無限の可能性を秘めてんだ! それに気付かせてくれた、テメーには感謝してるぜ!
131 127 TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_171 で、あんたは村には未練はないのかい? ほかのドワーフたちは、村に帰省したりしてるみたいだけど、 あんたの場合は掟を破っちまったんだろ?
132 128 TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_172 …………掟ねぇ。
133 129 TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_173 へっ、つまんねー掟なんかハナから糞くらえだぜ!
134 130 TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_174 あたしはこれからも、外の世界で技術を磨いてくつもりさ! なんてったって、あたしも天才ワッツの子孫だからな!
135 131 TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_175 (★未使用/削除予定★)
136 132 TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_176 (★未使用/削除予定★)
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138 134 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_178 (★未使用/削除予定★)
139 135 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_179 なっ……な…………オメー……!!!
140 136 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_180 人前で兜を脱ぐなんて、破廉恥だべ~~~~!!!!
141 137 TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_181 あっはっはっは!! なんだいありゃあ、傑作だね!
142 138 TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_182 あーー面白ぇ! お子ちゃまロニットをからかうのは最高だぜ! あれならワッツのハンマーを賭けた勝負も楽勝だな!
143 139 TEXT_BANDWA006_03901_OZOGG_000_183 ちょうどいい、そろそろお開きだ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、一緒に帰ろうぜ! あたしたちのワッツハンマー・ガレージに!
144 140 TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_184 私もあんたたちのおかげで、久々に刺激的だったよ。
145 141 TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_185 このノルヴラントは今、ひとりひとりが立ち上がるとき。 ドワーフ戦車が果たす役割は、想像以上に大きいだろうよ。 これからも頑張んな!
146 142 TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_186 アム・アレーンの珍味、ドワーフ戦車で取り寄せるとしようかね。
147 143 TEXT_BANDWA006_03901_EUELISS_000_187 ライト村も、これからより一層復興に向けて頑張らなくては!
148 144 TEXT_BANDWA006_03901_SAILEWQ_000_188 亡き妻と親友も、あの乾杯の光景を見ていたことだろう。 ……本当に、ありがとう。
149 145 TEXT_BANDWA006_03901_LORATHIA_000_189 私も若いモンに刺激をもらったよ。
150 146 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_190 ぐぎぎぎ……まったくオゾッグめ……! いくらコメラの村に帰るつもりがなくなったからって、 ドワーフが人前で兜を脱ぐなんて、破廉恥極まりないんだべ!
151 147 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_191 なぁ、オメーもそう思うべ!?
152 148 TEXT_BANDWA006_03901_Q3_000_000 何と言う?
153 149 TEXT_BANDWA006_03901_A3_000_001 ソウダネ
154 150 TEXT_BANDWA006_03901_A3_000_002 ロニットの素顔も見たい
155 151 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_192 だべ!? やっぱオメーだけだべな、オレ様の気持ちをわかってくれるのは。 リーダーとして、オゾッグにもビシッっと言ってやらねーとな!
156 152 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_193 は……はぁーーーーーーーー!??
157 153 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_194 ばっ……オメーまで……破廉恥か、オラァ!! もう、からかうのはやめてほしいんだべ~~~!!
158 154 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_195 ……まぁ、それはさておきだな。
159 155 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_196 これで漸くひと区切りだが、 改めて、オメーには感謝してもしきれないんだべ。
160 156 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_197 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>はいつも、 オレ様が挫けそうになったときに、側にいて勇気をくれたんだべ。
161 157 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_198 逆に、もしもオメーがダメになりそうなときがあったらよ、 オレ様が力になってやるから、頼ってほしいんだべ! へへっ、それがダチであり、仲間だからよぉ!
162 158 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_199 いつかオメーの力になれるように、もっともっと腕を磨いて、 必ず、ワッツのような伝説の鍛冶師になってみせるんだべ!
163 159 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_200 これからもワッツハンマー・ガレージに遊びに来てくれよな! オ、オメーが来てくれねーと…… オレ様は会いたくても会えねーんだからな、オラァ!
164 160 TEXT_BANDWA006_03901_RONITT_000_201 へへっ! じゃあ、また一緒にモノ作りしような! 本当にありがとよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
165 161 TEXT_BANDWA006_03901_SYSTEM_000_210 「ワッツハンマー・ガレージ」との友好関係が、 「誓約★」になりました。 欠かせない仲間の一員として、心からの信頼を得たようです。
166 162 TEXT_BANDWA006_03901_SYSTEM_000_211 これ以降、「ワッツハンマー・ガレージ」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 いっそうのボーナスが付加されます!
+113
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0,"TEXT_BANDWA101_03902_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、オスタル厳命城から武具の修理を請け負ったようだ。"
1,"TEXT_BANDWA101_03902_SEQ_01","オスタル厳命城の修理担当のドワーフと話す"
2,"TEXT_BANDWA101_03902_SEQ_02","修理担当のドワーフに依頼された品を納品する"
3,"TEXT_BANDWA101_03902_SEQ_03","レギットに報告"
4,"TEXT_BANDWA101_03902_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANDWA101_03902_SEQ_05",""
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16,"TEXT_BANDWA101_03902_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANDWA101_03902_SEQ_17",""
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19,"TEXT_BANDWA101_03902_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANDWA101_03902_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANDWA101_03902_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANDWA101_03902_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANDWA101_03902_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANDWA101_03902_TODO_00","オスタル厳命城の修理担当のドワーフと話す"
25,"TEXT_BANDWA101_03902_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の修理担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の修理担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の修理担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の修理担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の修理担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の修理担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の修理担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の修理担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
26,"TEXT_BANDWA101_03902_TODO_02","レギットに報告"
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46,"TEXT_BANDWA101_03902_TODO_22",""
47,"TEXT_BANDWA101_03902_TODO_23",""
48,"TEXT_BANDWA101_03902_REGITT_000_001","ドワーフ戦車の製造には、いろ~んな資材が必要ラリ!
そんな話をしていたらオスタル厳命城の衛兵さんたちが、
一部の資材を融通してくれることになったラリ。"
49,"TEXT_BANDWA101_03902_REGITT_000_002","そこで、資材提供のお礼に、
衛兵団の武具の修理を、ワシらが請け負うことにしたラリ!
持ちつ持たれつ、ラリな。"
50,"TEXT_BANDWA101_03902_REGITT_100_002","オスタル厳命城にいる「修理担当のドワーフ」が、
修理する武具を預かって、ひとり向こうで作業してるラリよ。
きっと大変だろうから、お前さんも手伝ってやってほしいラリ~!"
51,"TEXT_BANDWA101_03902_AUTOMATON_000_016","ガガ…………"
52,"TEXT_BANDWA101_03902_CRAFTSDWARF03902_100_020","んおぉ! レギットに言われて、手伝いにきてくれたんかー?
そうそう、オイラはここで、衛兵さんの武具の修理をしてるんだぁ。
ちょうど「<Sheet(Item,31147,0)/>」が足りなくなってしまったとこでなぁ~。"
53,"TEXT_BANDWA101_03902_CRAFTSDWARF03902_100_021","手伝いにきてくれたアンタには、この素材を使って、
刀身や槍の穂先に使う「<Sheet(Item,31147,0)/>」を3個、作ってほしいんだぁ。
素材が不足したら、横のオートマトンから受け取ってくれぇ!"
54,"TEXT_BANDWA101_03902_CRAFTSDWARF03902_100_022","手伝いにきてくれたアンタには、この素材を使って、
剣の鞘や柄に使う「<Sheet(Item,31147,0)/>」を3個、作ってほしいんだぁ。
素材が不足したら、横のオートマトンから受け取ってくれぇ!"
55,"TEXT_BANDWA101_03902_CRAFTSDWARF03902_100_023","手伝いにきてくれたアンタには、この素材を使って、
手入れ油として使う「<Sheet(Item,31147,0)/>」を3瓶分、作ってほしいんだぁ。
素材が不足したら、横のオートマトンから受け取ってくれぇ!"
56,"TEXT_BANDWA101_03902_CRAFTSDWARF03902_100_024","素材が完成したら、オイラに渡してくれればいいからよぉ!
よろしく頼むなぁ~!"
57,"TEXT_BANDWA101_03902_AUTOMATON_000_010","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
58,"TEXT_BANDWA101_03902_AUTOMATON_000_011","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
59,"TEXT_BANDWA101_03902_AUTOMATON_000_012","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
60,"TEXT_BANDWA101_03902_AUTOMATON_000_013","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
61,"TEXT_BANDWA101_03902_AUTOMATON_000_014","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
62,"TEXT_BANDWA101_03902_AUTOMATON_000_015","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
63,"TEXT_BANDWA101_03902_CRAFTSDWARF03902_000_020","おおっ!
頼んでたもの、作ってくれたんか?"
64,"TEXT_BANDWA101_03902_CRAFTSDWARF03902_000_021","あんがとな~!!
ふむふむ……こんなに上質な補修材なら、
衛兵さんたちの武具を、ピッカピカに直せそうだなぁ!"
65,"TEXT_BANDWA101_03902_CRAFTSDWARF03902_000_022","よぉし、こっから先はオイラの仕事だぁ~!
立派に修理してみせるから、
アンタは「レギット」に報告よろしくなぁ~!"
66,"TEXT_BANDWA101_03902_CRAFTSDWARF03902_000_023","よぉし、こっから先はオイラの仕事だぁ~!
アンタは「レギット」に報告よろしくなぁ~!"
67,"TEXT_BANDWA101_03902_REGITT_000_030","おつかれさまラリ~!
その様子だと、補修材の件は片付いたラリね?"
68,"TEXT_BANDWA101_03902_REGITT_000_031","頼まれてくれて、ありがとラリな~!
ワシらドワーフは、レイクランドに間借りしてる身だし、
ご近所の厳命城にいる衛兵さんとは、仲良くしていきたいラリ!"
69,"TEXT_BANDWA101_03902_REGITT_000_032","ワシらのドワーフ戦車が普及すれば、
隊商からの救援要請も減って、衛兵団の助けになるはずラリ!
これからも開発をがんばるラリよ~!!"
70,"TEXT_BANDWA101_03902_REGITT_000_003","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_BANDWA101_03902_REGITT_000_004","(★未使用/削除予定★)"
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5 1 TEXT_BANDWA101_03902_SEQ_01 オスタル厳命城の修理担当のドワーフと話す
6 2 TEXT_BANDWA101_03902_SEQ_02 修理担当のドワーフに依頼された品を納品する
7 3 TEXT_BANDWA101_03902_SEQ_03 レギットに報告
8 4 TEXT_BANDWA101_03902_SEQ_04
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21 17 TEXT_BANDWA101_03902_SEQ_17
22 18 TEXT_BANDWA101_03902_SEQ_18
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54 50 TEXT_BANDWA101_03902_REGITT_100_002 オスタル厳命城にいる「修理担当のドワーフ」が、 修理する武具を預かって、ひとり向こうで作業してるラリよ。 きっと大変だろうから、お前さんも手伝ってやってほしいラリ~!
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57 53 TEXT_BANDWA101_03902_CRAFTSDWARF03902_100_021 手伝いにきてくれたアンタには、この素材を使って、 刀身や槍の穂先に使う「<Sheet(Item,31147,0)/>」を3個、作ってほしいんだぁ。 素材が不足したら、横のオートマトンから受け取ってくれぇ!
58 54 TEXT_BANDWA101_03902_CRAFTSDWARF03902_100_022 手伝いにきてくれたアンタには、この素材を使って、 剣の鞘や柄に使う「<Sheet(Item,31147,0)/>」を3個、作ってほしいんだぁ。 素材が不足したら、横のオートマトンから受け取ってくれぇ!
59 55 TEXT_BANDWA101_03902_CRAFTSDWARF03902_100_023 手伝いにきてくれたアンタには、この素材を使って、 手入れ油として使う「<Sheet(Item,31147,0)/>」を3瓶分、作ってほしいんだぁ。 素材が不足したら、横のオートマトンから受け取ってくれぇ!
60 56 TEXT_BANDWA101_03902_CRAFTSDWARF03902_100_024 素材が完成したら、オイラに渡してくれればいいからよぉ! よろしく頼むなぁ~!
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69 65 TEXT_BANDWA101_03902_CRAFTSDWARF03902_000_022 よぉし、こっから先はオイラの仕事だぁ~! 立派に修理してみせるから、 アンタは「レギット」に報告よろしくなぁ~!
70 66 TEXT_BANDWA101_03902_CRAFTSDWARF03902_000_023 よぉし、こっから先はオイラの仕事だぁ~! アンタは「レギット」に報告よろしくなぁ~!
71 67 TEXT_BANDWA101_03902_REGITT_000_030 おつかれさまラリ~! その様子だと、補修材の件は片付いたラリね?
72 68 TEXT_BANDWA101_03902_REGITT_000_031 頼まれてくれて、ありがとラリな~! ワシらドワーフは、レイクランドに間借りしてる身だし、 ご近所の厳命城にいる衛兵さんとは、仲良くしていきたいラリ!
73 69 TEXT_BANDWA101_03902_REGITT_000_032 ワシらのドワーフ戦車が普及すれば、 隊商からの救援要請も減って、衛兵団の助けになるはずラリ! これからも開発をがんばるラリよ~!!
74 70 TEXT_BANDWA101_03902_REGITT_000_003 (★未使用/削除予定★)
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ワッツハンマー・ガレージのレギットは、自慢のヒゲのコンディションが気になっているようだ。"
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48,"TEXT_BANDWA102_03903_REGITT_000_001","ガレージはいつも、機械油や粉塵で、あちこち汚れてるラリ。
作業に熱中すればするほど、自慢のヒゲもばっちく……
気がついたら、ガビガビのゴ~ワゴワラリ!"
49,"TEXT_BANDWA102_03903_REGITT_000_002","ドワーフが良い仕事をするには、
フワフワの清潔なヒゲを保つことからラリな!
ただし、お手入れ用具は、つねに不足しがちラリ~。"
50,"TEXT_BANDWA102_03903_REGITT_000_003","そこでお前さんには、お手入れ用具の調達に向かった、
「補充担当のドワーフ」を手伝ってほしいラリよ~。
ジョッブ砦にいるはずだから、よろしくラリ~!"
51,"TEXT_BANDWA102_03903_AUTOMATON03903_100_010","ガガ…………"
52,"TEXT_BANDWA102_03903_DAILYDWARF03903_000_010","おお、手伝いにきてくれたラリか?
ちょうどオラも、ジョッブ砦の人に、
お手入れ道具の素材をわけてもらったとこラリよ~。"
53,"TEXT_BANDWA102_03903_DAILYDWARF03903_000_012","この素材で「<Sheet(Item,31149,0)/>」……
つまり、傷んだヒゲを整えるハサミを、2つ作ってほしいラリよ。
素材が足りないときは、資源調達オートマトンからもらうラリね。"
54,"TEXT_BANDWA102_03903_DAILYDWARF03903_000_013","この素材で「<Sheet(Item,31149,0)/>」……
つまり、ヒゲの乱れを整えるブラシを、2つ作ってほしいラリよ。
素材が足りないときは、資源調達オートマトンからもらうラリね。"
55,"TEXT_BANDWA102_03903_DAILYDWARF03903_000_014","この素材で「<Sheet(Item,31149,0)/>」……
つまり、ヒゲのツヤを整えるクリームを、2瓶分作ってほしいラリよ。
素材が足りないときは、資源調達オートマトンからもらうラリね。"
56,"TEXT_BANDWA102_03903_DAILYDWARF03903_000_016","頼んだものが仕上がったら、
ガレージに戻って、「レギット」に渡してほしいラリ~!
オラもあとで、お手入れに使わせてもらうラリよ!"
57,"TEXT_BANDWA102_03903_DAILYDWARF03903_000_116","素材が足りないときは、資源調達オートマトンからもらうラリね。
「<Sheet(Item,31149,0)/>」、楽しみにしてるラリ~!"
58,"TEXT_BANDWA102_03903_DAILYDWARF03903_000_117","素材が足りないときは、資源調達オートマトンからもらうラリね。
「<Sheet(Item,31149,0)/>」、楽しみにしてるラリ~!"
59,"TEXT_BANDWA102_03903_DAILYDWARF03903_000_118","素材が足りないときは、資源調達オートマトンからもらうラリね。
「<Sheet(Item,31149,0)/>」、楽しみにしてるラリ~!"
60,"TEXT_BANDWA102_03903_AUTOMATON03903_000_017","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
61,"TEXT_BANDWA102_03903_AUTOMATON03903_000_018","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
62,"TEXT_BANDWA102_03903_AUTOMATON03903_000_019","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
63,"TEXT_BANDWA102_03903_AUTOMATON03903_000_020","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
64,"TEXT_BANDWA102_03903_AUTOMATON03903_000_021","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
65,"TEXT_BANDWA102_03903_AUTOMATON03903_000_022","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
66,"TEXT_BANDWA102_03903_DAILYDWARF03903_000_023","頼んだもの、仕上がったラリか?
ガレージに戻ったら「レギット」に渡しておいてほしいラリ~!"
67,"TEXT_BANDWA102_03903_REGITT_000_030","戻ったラリね!
「<Sheet(Item,31149,0)/>」、用意してくれたラリか~?"
68,"TEXT_BANDWA102_03903_REGITT_000_031","ほほ~ぅ、使いやすそうな逸品ラリね!
これでワシらのヒゲは、フっワフワのツっヤツヤ!
作業もますます、はかどるラリ~!"
69,"TEXT_BANDWA102_03903_REGITT_000_032","コルシア島にいた頃は、ワシら毎日の~んびり、
気ままにヒゲのお手入れしながら、暮らしてたラリよ。
けどこっちに来てからは、すっかり作業に追われる日々で……。"
70,"TEXT_BANDWA102_03903_REGITT_000_033","それでも、ガビガビに汚れたヒゲを見るたび、
これだけ仕事したんだって、嬉しくなるラリな!
ありがとラリ~!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANDWA102_03903_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ワッツハンマー・ガレージのレギットは、自慢のヒゲのコンディションが気になっているようだ。
5 1 TEXT_BANDWA102_03903_SEQ_01 ジョッブ砦の補充担当のドワーフと話す
6 2 TEXT_BANDWA102_03903_SEQ_02 ジョッブ砦の補充担当のドワーフと話した レギットに依頼された品を納品
7 3 TEXT_BANDWA102_03903_SEQ_03
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9 5 TEXT_BANDWA102_03903_SEQ_05
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22 18 TEXT_BANDWA102_03903_SEQ_18
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26 22 TEXT_BANDWA102_03903_SEQ_22
27 23 TEXT_BANDWA102_03903_SEQ_23
28 24 TEXT_BANDWA102_03903_TODO_00 ジョッブ砦の補充担当のドワーフと話す
29 25 TEXT_BANDWA102_03903_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
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51 47 TEXT_BANDWA102_03903_TODO_23
52 48 TEXT_BANDWA102_03903_REGITT_000_001 ガレージはいつも、機械油や粉塵で、あちこち汚れてるラリ。 作業に熱中すればするほど、自慢のヒゲもばっちく…… 気がついたら、ガビガビのゴ~ワゴワラリ!
53 49 TEXT_BANDWA102_03903_REGITT_000_002 ドワーフが良い仕事をするには、 フワフワの清潔なヒゲを保つことからラリな! ただし、お手入れ用具は、つねに不足しがちラリ~。
54 50 TEXT_BANDWA102_03903_REGITT_000_003 そこでお前さんには、お手入れ用具の調達に向かった、 「補充担当のドワーフ」を手伝ってほしいラリよ~。 ジョッブ砦にいるはずだから、よろしくラリ~!
55 51 TEXT_BANDWA102_03903_AUTOMATON03903_100_010 ガガ…………
56 52 TEXT_BANDWA102_03903_DAILYDWARF03903_000_010 おお、手伝いにきてくれたラリか? ちょうどオラも、ジョッブ砦の人に、 お手入れ道具の素材をわけてもらったとこラリよ~。
57 53 TEXT_BANDWA102_03903_DAILYDWARF03903_000_012 この素材で「<Sheet(Item,31149,0)/>」…… つまり、傷んだヒゲを整えるハサミを、2つ作ってほしいラリよ。 素材が足りないときは、資源調達オートマトンからもらうラリね。
58 54 TEXT_BANDWA102_03903_DAILYDWARF03903_000_013 この素材で「<Sheet(Item,31149,0)/>」…… つまり、ヒゲの乱れを整えるブラシを、2つ作ってほしいラリよ。 素材が足りないときは、資源調達オートマトンからもらうラリね。
59 55 TEXT_BANDWA102_03903_DAILYDWARF03903_000_014 この素材で「<Sheet(Item,31149,0)/>」…… つまり、ヒゲのツヤを整えるクリームを、2瓶分作ってほしいラリよ。 素材が足りないときは、資源調達オートマトンからもらうラリね。
60 56 TEXT_BANDWA102_03903_DAILYDWARF03903_000_016 頼んだものが仕上がったら、 ガレージに戻って、「レギット」に渡してほしいラリ~! オラもあとで、お手入れに使わせてもらうラリよ!
61 57 TEXT_BANDWA102_03903_DAILYDWARF03903_000_116 素材が足りないときは、資源調達オートマトンからもらうラリね。 「<Sheet(Item,31149,0)/>」、楽しみにしてるラリ~!
62 58 TEXT_BANDWA102_03903_DAILYDWARF03903_000_117 素材が足りないときは、資源調達オートマトンからもらうラリね。 「<Sheet(Item,31149,0)/>」、楽しみにしてるラリ~!
63 59 TEXT_BANDWA102_03903_DAILYDWARF03903_000_118 素材が足りないときは、資源調達オートマトンからもらうラリね。 「<Sheet(Item,31149,0)/>」、楽しみにしてるラリ~!
64 60 TEXT_BANDWA102_03903_AUTOMATON03903_000_017 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
65 61 TEXT_BANDWA102_03903_AUTOMATON03903_000_018 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
66 62 TEXT_BANDWA102_03903_AUTOMATON03903_000_019 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
67 63 TEXT_BANDWA102_03903_AUTOMATON03903_000_020 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
68 64 TEXT_BANDWA102_03903_AUTOMATON03903_000_021 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
69 65 TEXT_BANDWA102_03903_AUTOMATON03903_000_022 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
70 66 TEXT_BANDWA102_03903_DAILYDWARF03903_000_023 頼んだもの、仕上がったラリか? ガレージに戻ったら「レギット」に渡しておいてほしいラリ~!
71 67 TEXT_BANDWA102_03903_REGITT_000_030 戻ったラリね! 「<Sheet(Item,31149,0)/>」、用意してくれたラリか~?
72 68 TEXT_BANDWA102_03903_REGITT_000_031 ほほ~ぅ、使いやすそうな逸品ラリね! これでワシらのヒゲは、フっワフワのツっヤツヤ! 作業もますます、はかどるラリ~!
73 69 TEXT_BANDWA102_03903_REGITT_000_032 コルシア島にいた頃は、ワシら毎日の~んびり、 気ままにヒゲのお手入れしながら、暮らしてたラリよ。 けどこっちに来てからは、すっかり作業に追われる日々で……。
74 70 TEXT_BANDWA102_03903_REGITT_000_033 それでも、ガビガビに汚れたヒゲを見るたび、 これだけ仕事したんだって、嬉しくなるラリな! ありがとラリ~!
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0,"TEXT_BANDWA103_03904_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、戦車の特別な車体部品を集めているようだ。"
1,"TEXT_BANDWA103_03904_SEQ_01","シギットと話す"
2,"TEXT_BANDWA103_03904_SEQ_02","シギットと話した
レギットに依頼された品を納品"
3,"TEXT_BANDWA103_03904_SEQ_03",""
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24,"TEXT_BANDWA103_03904_TODO_00","シギットと話す"
25,"TEXT_BANDWA103_03904_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
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46,"TEXT_BANDWA103_03904_TODO_22",""
47,"TEXT_BANDWA103_03904_TODO_23",""
48,"TEXT_BANDWA103_03904_REGITT_000_001","ドワーフ戦車は、ワシらの技術と知恵の結晶ラリ~!
だからこそ、重要な部材は完成度が高い逸品を作れる、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、お任せしたいラリよ!"
49,"TEXT_BANDWA103_03904_REGITT_000_003","製作してほしい「<Sheet(Item,31151,0)/>」の説明は、
「シギット」から聞いてほしいラリ~!
必要な素材も用意してあるから、頼むラリよ~!"
50,"TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_010","フッ……「<Sheet(Item,31151,0)/>」の件だな。
協力に感謝しよう。"
51,"TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_012","さっそく、高熱に耐えられるノズルを4個、作ってもらえるか?
緊急脱出用の噴射装置に使用したいのでな。
素材はこれを……不足したら僕に声をかけてくれ。"
52,"TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_013","さっそく、操縦シートのクッション材を4個、作ってもらえるか?
車内の操縦オートマトンを衝撃から守りたいのでな。
素材はこれを……不足したら僕に声をかけてくれ。"
53,"TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_014","さっそく、タイヤ用の特殊ゴムを4つ分、作ってもらえるか?
どんな地形にも対応できる走破性が要求されるのでな。
素材はこれを……不足したら僕に声をかけてくれ。"
54,"TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_016","それから完成した品は「レギット」に納品してもらいたい。
すぐにでも組み立て工程に、回してやりたいからな。
よろしく頼む!"
55,"TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_017","お、追加の素材か?
……今は、大丈夫そうだな。"
56,"TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_018","お、追加の素材か?
……今は、大丈夫そうだな。"
57,"TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_019","お、追加の素材か?
……今は、大丈夫そうだな。"
58,"TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_020","素材が足りなくなったのか?
仕方ないなぁ……ほら、使うといいぞ。"
59,"TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_021","素材が足りなくなったのか?
仕方ないなぁ……ほら、使うといいぞ。"
60,"TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_022","素材が足りなくなったのか?
仕方ないなぁ……ほら、使うといいぞ。"
61,"TEXT_BANDWA103_03904_REGITT_000_030","重要部材は完成したラリか?
持ってきてくれたなら、受け取らせてもらうラリ~!"
62,"TEXT_BANDWA103_03904_REGITT_000_031","ほっほ~! さ~すがピカイチの品質ラリ~!
これを活かせば、ワッツの構想以上の性能になるはずラリ!
感謝カンゲキ、雨ラリホーのラリホッホ、ラリよ!"
63,"TEXT_BANDWA103_03904_REGITT_000_032","…………別におだてて、さらに面倒な仕事を、
押し付けようだなんて少しも思ってないラリよ?
本当ラリ……でも、またよろしくラリね~!"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_BANDWA103_03904_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ワッツハンマー・ガレージのレギットは、戦車の特別な車体部品を集めているようだ。
5 1 TEXT_BANDWA103_03904_SEQ_01 シギットと話す
6 2 TEXT_BANDWA103_03904_SEQ_02 シギットと話した レギットに依頼された品を納品
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28 24 TEXT_BANDWA103_03904_TODO_00 シギットと話す
29 25 TEXT_BANDWA103_03904_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
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52 48 TEXT_BANDWA103_03904_REGITT_000_001 ドワーフ戦車は、ワシらの技術と知恵の結晶ラリ~! だからこそ、重要な部材は完成度が高い逸品を作れる、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、お任せしたいラリよ!
53 49 TEXT_BANDWA103_03904_REGITT_000_003 製作してほしい「<Sheet(Item,31151,0)/>」の説明は、 「シギット」から聞いてほしいラリ~! 必要な素材も用意してあるから、頼むラリよ~!
54 50 TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_010 フッ……「<Sheet(Item,31151,0)/>」の件だな。 協力に感謝しよう。
55 51 TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_012 さっそく、高熱に耐えられるノズルを4個、作ってもらえるか? 緊急脱出用の噴射装置に使用したいのでな。 素材はこれを……不足したら僕に声をかけてくれ。
56 52 TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_013 さっそく、操縦シートのクッション材を4個、作ってもらえるか? 車内の操縦オートマトンを衝撃から守りたいのでな。 素材はこれを……不足したら僕に声をかけてくれ。
57 53 TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_014 さっそく、タイヤ用の特殊ゴムを4つ分、作ってもらえるか? どんな地形にも対応できる走破性が要求されるのでな。 素材はこれを……不足したら僕に声をかけてくれ。
58 54 TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_016 それから完成した品は「レギット」に納品してもらいたい。 すぐにでも組み立て工程に、回してやりたいからな。 よろしく頼む!
59 55 TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_017 お、追加の素材か? ……今は、大丈夫そうだな。
60 56 TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_018 お、追加の素材か? ……今は、大丈夫そうだな。
61 57 TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_019 お、追加の素材か? ……今は、大丈夫そうだな。
62 58 TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_020 素材が足りなくなったのか? 仕方ないなぁ……ほら、使うといいぞ。
63 59 TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_021 素材が足りなくなったのか? 仕方ないなぁ……ほら、使うといいぞ。
64 60 TEXT_BANDWA103_03904_SHIGITT_000_022 素材が足りなくなったのか? 仕方ないなぁ……ほら、使うといいぞ。
65 61 TEXT_BANDWA103_03904_REGITT_000_030 重要部材は完成したラリか? 持ってきてくれたなら、受け取らせてもらうラリ~!
66 62 TEXT_BANDWA103_03904_REGITT_000_031 ほっほ~! さ~すがピカイチの品質ラリ~! これを活かせば、ワッツの構想以上の性能になるはずラリ! 感謝カンゲキ、雨ラリホーのラリホッホ、ラリよ!
67 63 TEXT_BANDWA103_03904_REGITT_000_032 …………別におだてて、さらに面倒な仕事を、 押し付けようだなんて少しも思ってないラリよ? 本当ラリ……でも、またよろしくラリね~!
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0,"TEXT_BANDWA104_03905_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、グレムリンの接近を警戒しているようだ。"
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24,"TEXT_BANDWA104_03905_TODO_00","迷える羊飼いの森の<Sheet(EObj,2011177,0)/>に
<Sheet(EventItem,2003037,0)/>を仕掛ける"
25,"TEXT_BANDWA104_03905_TODO_01","レギットに報告"
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48,"TEXT_BANDWA104_03905_REGITT_000_001","はぁ~……まったく困ったラリ。
レイクランドには、ホブゴブリン以上の難敵がいたラリ!
ギョロ目の白い魔物、グレムリンのことラリよ!!"
49,"TEXT_BANDWA104_03905_REGITT_000_002","なんでも、オスタル厳命城の衛兵さんが言うには、
グレムリンには、機械を狂わせる習性があるらしいラリ!
そんな魔物が、ガレージに近づいたら大変ラリ!!"
50,"TEXT_BANDWA104_03905_REGITT_000_003","そこで、衛兵さんから教わった「<Sheet(EventItem,2003037,0)/>」ラリ!
用意したこいつを、奴らが通ってくる森のほうに、
ガレージに近づかないよう、仕掛けてきてほしいラリ~!"
51,"TEXT_BANDWA104_03905_GREMLIN03905_000_012","(-こそこそグレムリン-)ヒッ!
アイツラ、クル~!"
52,"TEXT_BANDWA104_03905_GREMLIN03905_000_013","(-ひそひそグレムリン-)ニゲロ~!"
53,"TEXT_BANDWA104_03905_REGITT_000_020","おつかれさまラリ!
これでしばらくは、あいつらを遠ざけられるラリ~!!"
54,"TEXT_BANDWA104_03905_REGITT_000_021","あの忌避剤は、なんてことのない飴玉ラリ。
レイクランドでは、飴玉を野外に放置しておくと、
甘味好きのピクシー族がよってくるって伝承があるらしいラリ。"
55,"TEXT_BANDWA104_03905_REGITT_000_022","イタズラ好きのグレムリンも、ピクシー族には絶対に勝てないラリ。
だから、飴玉を見るだけで、恐れをなして逃げるラリね!
また現れるようになったら、お願いするラリよ!"
56,"TEXT_BANDWA104_03905_GREMLIN03905_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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5 1 TEXT_BANDWA104_03905_SEQ_01
6 2 TEXT_BANDWA104_03905_SEQ_02
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28 24 TEXT_BANDWA104_03905_TODO_00 迷える羊飼いの森の<Sheet(EObj,2011177,0)/>に <Sheet(EventItem,2003037,0)/>を仕掛ける
29 25 TEXT_BANDWA104_03905_TODO_01 レギットに報告
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52 48 TEXT_BANDWA104_03905_REGITT_000_001 はぁ~……まったく困ったラリ。 レイクランドには、ホブゴブリン以上の難敵がいたラリ! ギョロ目の白い魔物、グレムリンのことラリよ!!
53 49 TEXT_BANDWA104_03905_REGITT_000_002 なんでも、オスタル厳命城の衛兵さんが言うには、 グレムリンには、機械を狂わせる習性があるらしいラリ! そんな魔物が、ガレージに近づいたら大変ラリ!!
54 50 TEXT_BANDWA104_03905_REGITT_000_003 そこで、衛兵さんから教わった「<Sheet(EventItem,2003037,0)/>」ラリ! 用意したこいつを、奴らが通ってくる森のほうに、 ガレージに近づかないよう、仕掛けてきてほしいラリ~!
55 51 TEXT_BANDWA104_03905_GREMLIN03905_000_012 (-こそこそグレムリン-)ヒッ! アイツラ、クル~!
56 52 TEXT_BANDWA104_03905_GREMLIN03905_000_013 (-ひそひそグレムリン-)ニゲロ~!
57 53 TEXT_BANDWA104_03905_REGITT_000_020 おつかれさまラリ! これでしばらくは、あいつらを遠ざけられるラリ~!!
58 54 TEXT_BANDWA104_03905_REGITT_000_021 あの忌避剤は、なんてことのない飴玉ラリ。 レイクランドでは、飴玉を野外に放置しておくと、 甘味好きのピクシー族がよってくるって伝承があるらしいラリ。
59 55 TEXT_BANDWA104_03905_REGITT_000_022 イタズラ好きのグレムリンも、ピクシー族には絶対に勝てないラリ。 だから、飴玉を見るだけで、恐れをなして逃げるラリね! また現れるようになったら、お願いするラリよ!
60 56 TEXT_BANDWA104_03905_GREMLIN03905_000_010 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_BANDWA104_03905_GREMLIN03905_000_011 (★未使用/削除予定★)
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、戦車の駆動音について気になっているようだ。"
1,"TEXT_BANDWA105_03906_SEQ_01","シギットと話す"
2,"TEXT_BANDWA105_03906_SEQ_02","風化した大地の車軸担当のドワーフに依頼された品を納品"
3,"TEXT_BANDWA105_03906_SEQ_03","レギットに報告"
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25,"TEXT_BANDWA105_03906_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>風化した大地の車軸担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>風化した大地の車軸担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>風化した大地の車軸担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>風化した大地の車軸担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>風化した大地の車軸担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>風化した大地の車軸担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>風化した大地の車軸担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>風化した大地の車軸担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
26,"TEXT_BANDWA105_03906_TODO_02","レギットに報告"
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48,"TEXT_BANDWA105_03906_REGITT_000_001","車軸は、走行中に最も負荷がかかる部分ラリ。
そのままでは、すぐに摩耗して歪んでしまうし、
騒音の原因にもなるラリよ。"
49,"TEXT_BANDWA105_03906_REGITT_000_002","そこで、摩耗を軽減する機構が必要になってくるラリ。
お前さんには、その試作部品を作ってもらい、
実証実験にも協力してほしいラリ!"
50,"TEXT_BANDWA105_03906_REGITT_000_003","ガレージの倉庫係をしてる「シギット」から、
素材を受け取って、詳しい話を聞いてほしいラリ~!"
51,"TEXT_BANDWA105_03906_SHIGITT_000_010","フッ……今回の実験は重要だぞ。
成果いかんで、ドワーフ戦車の耐久性が変わってくるからな。"
52,"TEXT_BANDWA105_03906_SHIGITT_000_011","ただし、いきなり重量のあるドワーフ戦車で、
試すのは危険だから、オートマトンで構造を検証する。"
53,"TEXT_BANDWA105_03906_SHIGITT_000_012","素材を渡すので「<Sheet(Item,31153,0)/>」を……
すなわち、新設計の軸受部品を3個、製作してもらいたい。
素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
54,"TEXT_BANDWA105_03906_SHIGITT_000_013","素材を渡すので「<Sheet(Item,31153,0)/>」を……
すなわち、新設計の軸受部品を3個、製作してもらいたい。
素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
55,"TEXT_BANDWA105_03906_SHIGITT_000_014","素材を渡すので「<Sheet(Item,31153,0)/>」を……
すなわち、新配合の潤滑油を3つ分、製作してもらいたい。
素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
56,"TEXT_BANDWA105_03906_SHIGITT_000_016","仕上がったら、風化した大地の辺りで部材の実験をしている、
「車軸担当のドワーフ」に持っていけ。
僕も、実験の結果が上がるのを楽しみにしているからな!"
57,"TEXT_BANDWA105_03906_AUTOMATON03906_000_017","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
58,"TEXT_BANDWA105_03906_AUTOMATON03906_000_018","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
59,"TEXT_BANDWA105_03906_AUTOMATON03906_000_019","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
60,"TEXT_BANDWA105_03906_AUTOMATON03906_000_020","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
61,"TEXT_BANDWA105_03906_AUTOMATON03906_000_021","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
62,"TEXT_BANDWA105_03906_AUTOMATON03906_000_022","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
63,"TEXT_BANDWA105_03906_DAILYDWARF03906_000_030","お待ちかねの摩耗軽減部材かな?
試すのが待ちきれないよ!"
64,"TEXT_BANDWA105_03906_DAILYDWARF03906_000_031","こうして、ああしてっと……えい!"
65,"TEXT_BANDWA105_03906_SYSTEM03906_000_032","……オートマトンは、なめらかな動きで走り去っていった。"
66,"TEXT_BANDWA105_03906_DAILYDWARF03906_000_033","うんうん、ばっちり順調みたいだね。
ありがとう、助かるよ~!"
67,"TEXT_BANDWA105_03906_DAILYDWARF03906_000_034","……って、あれれ、スムーズにどこまで走ってくんだ~!?
オラは、オートマトンを追いかけなくっちゃ!
ガレージの「レギット」に、よろしく言っておいてね!"
68,"TEXT_BANDWA105_03906_DAILYDWARF03906_100_036","…………ありゃりゃ?"
69,"TEXT_BANDWA105_03906_SYSTEM03906_000_035","……オートマトンは、
なめらかな、しかしすさまじい速度で走り去っていった。"
70,"TEXT_BANDWA105_03906_DAILYDWARF03906_000_036","わわ、いい具合だけど、すんごいスピードだ!?
あんたの仕事は、信用できるはずだもんなぁ……
適切に作動するよう、ほかの部位のメンテを見直さなきゃ。"
71,"TEXT_BANDWA105_03906_DAILYDWARF03906_000_037","……って、あいつどこまで走ってったんだ~!?
オラ追いかけなくっちゃ、ご近所さんから苦情きちゃう!
ガレージの「レギット」に、よろしく言っておいてね!"
72,"TEXT_BANDWA105_03906_REGITT_000_040","ごくろうさまラリ~!
無事に実験は行えたようラリね!"
73,"TEXT_BANDWA105_03906_REGITT_000_041","こうして細かな部材の実験や検証を続けていけば、
静かで長持ちするドワーフ戦車が作れるはずラリ~!"
74,"TEXT_BANDWA105_03906_REGITT_000_042","それに、完成させることも大切だけど、
快適に使い続けていけることも大切ラリよ。
実証実験もまた続けてくから、お願いするラリ~!"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_BANDWA105_03906_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ワッツハンマー・ガレージのレギットは、戦車の駆動音について気になっているようだ。
5 1 TEXT_BANDWA105_03906_SEQ_01 シギットと話す
6 2 TEXT_BANDWA105_03906_SEQ_02 風化した大地の車軸担当のドワーフに依頼された品を納品
7 3 TEXT_BANDWA105_03906_SEQ_03 レギットに報告
8 4 TEXT_BANDWA105_03906_SEQ_04
9 5 TEXT_BANDWA105_03906_SEQ_05
10 6 TEXT_BANDWA105_03906_SEQ_06
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27 23 TEXT_BANDWA105_03906_SEQ_23
28 24 TEXT_BANDWA105_03906_TODO_00 シギットと話す
29 25 TEXT_BANDWA105_03906_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>風化した大地の車軸担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>風化した大地の車軸担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>風化した大地の車軸担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>風化した大地の車軸担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>風化した大地の車軸担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>風化した大地の車軸担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>風化した大地の車軸担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>風化した大地の車軸担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
30 26 TEXT_BANDWA105_03906_TODO_02 レギットに報告
31 27 TEXT_BANDWA105_03906_TODO_03
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52 48 TEXT_BANDWA105_03906_REGITT_000_001 車軸は、走行中に最も負荷がかかる部分ラリ。 そのままでは、すぐに摩耗して歪んでしまうし、 騒音の原因にもなるラリよ。
53 49 TEXT_BANDWA105_03906_REGITT_000_002 そこで、摩耗を軽減する機構が必要になってくるラリ。 お前さんには、その試作部品を作ってもらい、 実証実験にも協力してほしいラリ!
54 50 TEXT_BANDWA105_03906_REGITT_000_003 ガレージの倉庫係をしてる「シギット」から、 素材を受け取って、詳しい話を聞いてほしいラリ~!
55 51 TEXT_BANDWA105_03906_SHIGITT_000_010 フッ……今回の実験は重要だぞ。 成果いかんで、ドワーフ戦車の耐久性が変わってくるからな。
56 52 TEXT_BANDWA105_03906_SHIGITT_000_011 ただし、いきなり重量のあるドワーフ戦車で、 試すのは危険だから、オートマトンで構造を検証する。
57 53 TEXT_BANDWA105_03906_SHIGITT_000_012 素材を渡すので「<Sheet(Item,31153,0)/>」を…… すなわち、新設計の軸受部品を3個、製作してもらいたい。 素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
58 54 TEXT_BANDWA105_03906_SHIGITT_000_013 素材を渡すので「<Sheet(Item,31153,0)/>」を…… すなわち、新設計の軸受部品を3個、製作してもらいたい。 素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
59 55 TEXT_BANDWA105_03906_SHIGITT_000_014 素材を渡すので「<Sheet(Item,31153,0)/>」を…… すなわち、新配合の潤滑油を3つ分、製作してもらいたい。 素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
60 56 TEXT_BANDWA105_03906_SHIGITT_000_016 仕上がったら、風化した大地の辺りで部材の実験をしている、 「車軸担当のドワーフ」に持っていけ。 僕も、実験の結果が上がるのを楽しみにしているからな!
61 57 TEXT_BANDWA105_03906_AUTOMATON03906_000_017 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
62 58 TEXT_BANDWA105_03906_AUTOMATON03906_000_018 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
63 59 TEXT_BANDWA105_03906_AUTOMATON03906_000_019 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
64 60 TEXT_BANDWA105_03906_AUTOMATON03906_000_020 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
65 61 TEXT_BANDWA105_03906_AUTOMATON03906_000_021 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
66 62 TEXT_BANDWA105_03906_AUTOMATON03906_000_022 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
67 63 TEXT_BANDWA105_03906_DAILYDWARF03906_000_030 お待ちかねの摩耗軽減部材かな? 試すのが待ちきれないよ!
68 64 TEXT_BANDWA105_03906_DAILYDWARF03906_000_031 こうして、ああしてっと……えい!
69 65 TEXT_BANDWA105_03906_SYSTEM03906_000_032 ……オートマトンは、なめらかな動きで走り去っていった。
70 66 TEXT_BANDWA105_03906_DAILYDWARF03906_000_033 うんうん、ばっちり順調みたいだね。 ありがとう、助かるよ~!
71 67 TEXT_BANDWA105_03906_DAILYDWARF03906_000_034 ……って、あれれ、スムーズにどこまで走ってくんだ~!? オラは、オートマトンを追いかけなくっちゃ! ガレージの「レギット」に、よろしく言っておいてね!
72 68 TEXT_BANDWA105_03906_DAILYDWARF03906_100_036 …………ありゃりゃ?
73 69 TEXT_BANDWA105_03906_SYSTEM03906_000_035 ……オートマトンは、 なめらかな、しかしすさまじい速度で走り去っていった。
74 70 TEXT_BANDWA105_03906_DAILYDWARF03906_000_036 わわ、いい具合だけど、すんごいスピードだ!? あんたの仕事は、信用できるはずだもんなぁ…… 適切に作動するよう、ほかの部位のメンテを見直さなきゃ。
75 71 TEXT_BANDWA105_03906_DAILYDWARF03906_000_037 ……って、あいつどこまで走ってったんだ~!? オラ追いかけなくっちゃ、ご近所さんから苦情きちゃう! ガレージの「レギット」に、よろしく言っておいてね!
76 72 TEXT_BANDWA105_03906_REGITT_000_040 ごくろうさまラリ~! 無事に実験は行えたようラリね!
77 73 TEXT_BANDWA105_03906_REGITT_000_041 こうして細かな部材の実験や検証を続けていけば、 静かで長持ちするドワーフ戦車が作れるはずラリ~!
78 74 TEXT_BANDWA105_03906_REGITT_000_042 それに、完成させることも大切だけど、 快適に使い続けていけることも大切ラリよ。 実証実験もまた続けてくから、お願いするラリ~!
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、製図用品の消費速度について悩んでいるようだ。"
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24,"TEXT_BANDWA106_03907_TODO_00","ジョッブ砦の用具担当のドワーフと話す"
25,"TEXT_BANDWA106_03907_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
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47,"TEXT_BANDWA106_03907_TODO_23",""
48,"TEXT_BANDWA106_03907_REGITT_000_001","大変ラリ、すっかり足りなくなってるラリ~!
ドワーフ戦車の本体はもちろん、新型のエール注ぎ機やら何やら、
湧き出るアイディアに、製図用具のストックが追いつかないラリ!"
49,"TEXT_BANDWA106_03907_REGITT_000_002","ワシらこだわりの製図用具は、
そこらで簡単に手に入るようなものじゃないのラリ~。
どうか、お前さんにも製図用具を作ってほしいラリ!"
50,"TEXT_BANDWA106_03907_REGITT_000_003","「用具担当のドワーフ」が、
素材集めに走り回っているはずラリ。
ジョッブ砦で合流して、用具作りを頼みたいラリ~!"
51,"TEXT_BANDWA106_03907_AUTOMATON03907_100_010","ガガ…………"
52,"TEXT_BANDWA106_03907_DAILYDWARF03907_000_010","製図用具の補充を手伝ってくれるってのは、アンタかい?
よかったぁ、アタイったら素材の目利きは得意だけど、
作るのは、からっきしなんだもの!"
53,"TEXT_BANDWA106_03907_DAILYDWARF03907_000_011","ガレージのみんなに、製図用具が行き渡らなかったら、
みんな、すーごくプリプリし始めるからねぇ。
アイディアが頭の中に溜まってるのって、落ち着かないんだって!"
54,"TEXT_BANDWA106_03907_DAILYDWARF03907_000_012","急ぎ作ってほしい「<Sheet(Item,31155,0)/>」は、
正確な製図に欠かせない、小さくて細いペン先を2つよ。
素材を失くしたら、横の荷物持ちのオートマトンからもらってね!"
55,"TEXT_BANDWA106_03907_DAILYDWARF03907_000_013","急ぎ作ってほしい「<Sheet(Item,31155,0)/>」は、
思う存分、図面を描きまくれる大判の製図用紙を2枚よ。
素材を失くしたら、横の荷物持ちのオートマトンからもらってね!"
56,"TEXT_BANDWA106_03907_DAILYDWARF03907_000_014","急ぎ作ってほしい「<Sheet(Item,31155,0)/>」は、
正確な製図に欠かせない、にじみにくい速乾性のインクを2つ分よ!
素材を失くしたら、横の荷物持ちのオートマトンからもらってね!"
57,"TEXT_BANDWA106_03907_DAILYDWARF03907_000_016","頼んだ製図用具が仕上がったら、
ガレージに戻って、「レギット」に渡してちょーだい!
今すぐ使いたい仲間も、待ってるはずだからねぇ!"
58,"TEXT_BANDWA106_03907_DAILYDWARF03907_000_116","もし素材が足りなくなったら、
アタイの隣にいる、荷物持ちのオートマトンからもらってよね。
大事な「<Sheet(Item,31155,0)/>」、よろしくねぇ!"
59,"TEXT_BANDWA106_03907_DAILYDWARF03907_000_117","もし素材が足りなくなったら、
アタイの隣にいる、荷物持ちのオートマトンからもらってよね。
大事な「<Sheet(Item,31155,0)/>」、よろしくねぇ!"
60,"TEXT_BANDWA106_03907_DAILYDWARF03907_000_118","もし素材が足りなくなったら、
アタイの隣にいる、荷物持ちのオートマトンからもらってよね。
大事な「<Sheet(Item,31155,0)/>」、よろしくねぇ!"
61,"TEXT_BANDWA106_03907_AUTOMATON03907_000_017","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
62,"TEXT_BANDWA106_03907_AUTOMATON03907_000_018","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
63,"TEXT_BANDWA106_03907_AUTOMATON03907_000_019","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
64,"TEXT_BANDWA106_03907_AUTOMATON03907_000_020","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
65,"TEXT_BANDWA106_03907_AUTOMATON03907_000_021","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
66,"TEXT_BANDWA106_03907_AUTOMATON03907_000_022","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
67,"TEXT_BANDWA106_03907_DAILYDWARF03907_000_023","頼んだもの、作ってくれたみたいだねぇ!
それじゃ、「レギット」に渡しておいてちょーだい。"
68,"TEXT_BANDWA106_03907_REGITT_000_030","足りなくなってた製図用具、作ってきてくれたラリか!?"
69,"TEXT_BANDWA106_03907_REGITT_000_031","助かるラリ~!!
きちんと書き上げた設計図あってこそ、丁寧な仕事ができるラリよ。
紙とペンがなくちゃ、どんなアイディアも具現化できないラリ!"
70,"TEXT_BANDWA106_03907_REGITT_000_032","これでしばらく困らないラリな!
またワシらのアイディアが、とめどなく溢れて、
製図用具が足りなくなってしまったら、お願いするラリ~!"
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5 1 TEXT_BANDWA106_03907_SEQ_01 ジョッブ砦の用具担当のドワーフと話す
6 2 TEXT_BANDWA106_03907_SEQ_02 レギットに依頼された品を納品
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8 4 TEXT_BANDWA106_03907_SEQ_04
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28 24 TEXT_BANDWA106_03907_TODO_00 ジョッブ砦の用具担当のドワーフと話す
29 25 TEXT_BANDWA106_03907_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
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52 48 TEXT_BANDWA106_03907_REGITT_000_001 大変ラリ、すっかり足りなくなってるラリ~! ドワーフ戦車の本体はもちろん、新型のエール注ぎ機やら何やら、 湧き出るアイディアに、製図用具のストックが追いつかないラリ!
53 49 TEXT_BANDWA106_03907_REGITT_000_002 ワシらこだわりの製図用具は、 そこらで簡単に手に入るようなものじゃないのラリ~。 どうか、お前さんにも製図用具を作ってほしいラリ!
54 50 TEXT_BANDWA106_03907_REGITT_000_003 「用具担当のドワーフ」が、 素材集めに走り回っているはずラリ。 ジョッブ砦で合流して、用具作りを頼みたいラリ~!
55 51 TEXT_BANDWA106_03907_AUTOMATON03907_100_010 ガガ…………
56 52 TEXT_BANDWA106_03907_DAILYDWARF03907_000_010 製図用具の補充を手伝ってくれるってのは、アンタかい? よかったぁ、アタイったら素材の目利きは得意だけど、 作るのは、からっきしなんだもの!
57 53 TEXT_BANDWA106_03907_DAILYDWARF03907_000_011 ガレージのみんなに、製図用具が行き渡らなかったら、 みんな、すーごくプリプリし始めるからねぇ。 アイディアが頭の中に溜まってるのって、落ち着かないんだって!
58 54 TEXT_BANDWA106_03907_DAILYDWARF03907_000_012 急ぎ作ってほしい「<Sheet(Item,31155,0)/>」は、 正確な製図に欠かせない、小さくて細いペン先を2つよ。 素材を失くしたら、横の荷物持ちのオートマトンからもらってね!
59 55 TEXT_BANDWA106_03907_DAILYDWARF03907_000_013 急ぎ作ってほしい「<Sheet(Item,31155,0)/>」は、 思う存分、図面を描きまくれる大判の製図用紙を2枚よ。 素材を失くしたら、横の荷物持ちのオートマトンからもらってね!
60 56 TEXT_BANDWA106_03907_DAILYDWARF03907_000_014 急ぎ作ってほしい「<Sheet(Item,31155,0)/>」は、 正確な製図に欠かせない、にじみにくい速乾性のインクを2つ分よ! 素材を失くしたら、横の荷物持ちのオートマトンからもらってね!
61 57 TEXT_BANDWA106_03907_DAILYDWARF03907_000_016 頼んだ製図用具が仕上がったら、 ガレージに戻って、「レギット」に渡してちょーだい! 今すぐ使いたい仲間も、待ってるはずだからねぇ!
62 58 TEXT_BANDWA106_03907_DAILYDWARF03907_000_116 もし素材が足りなくなったら、 アタイの隣にいる、荷物持ちのオートマトンからもらってよね。 大事な「<Sheet(Item,31155,0)/>」、よろしくねぇ!
63 59 TEXT_BANDWA106_03907_DAILYDWARF03907_000_117 もし素材が足りなくなったら、 アタイの隣にいる、荷物持ちのオートマトンからもらってよね。 大事な「<Sheet(Item,31155,0)/>」、よろしくねぇ!
64 60 TEXT_BANDWA106_03907_DAILYDWARF03907_000_118 もし素材が足りなくなったら、 アタイの隣にいる、荷物持ちのオートマトンからもらってよね。 大事な「<Sheet(Item,31155,0)/>」、よろしくねぇ!
65 61 TEXT_BANDWA106_03907_AUTOMATON03907_000_017 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
66 62 TEXT_BANDWA106_03907_AUTOMATON03907_000_018 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
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70 66 TEXT_BANDWA106_03907_AUTOMATON03907_000_022 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
71 67 TEXT_BANDWA106_03907_DAILYDWARF03907_000_023 頼んだもの、作ってくれたみたいだねぇ! それじゃ、「レギット」に渡しておいてちょーだい。
72 68 TEXT_BANDWA106_03907_REGITT_000_030 足りなくなってた製図用具、作ってきてくれたラリか!?
73 69 TEXT_BANDWA106_03907_REGITT_000_031 助かるラリ~!! きちんと書き上げた設計図あってこそ、丁寧な仕事ができるラリよ。 紙とペンがなくちゃ、どんなアイディアも具現化できないラリ!
74 70 TEXT_BANDWA106_03907_REGITT_000_032 これでしばらく困らないラリな! またワシらのアイディアが、とめどなく溢れて、 製図用具が足りなくなってしまったら、お願いするラリ~!
+108
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0,"TEXT_BANDWA107_03908_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、戦車に使うドワーフ鋼板の基礎部材を調達したいようだ。"
1,"TEXT_BANDWA107_03908_SEQ_01","風化した大地の鋼板担当のドワーフと話す"
2,"TEXT_BANDWA107_03908_SEQ_02","風化した大地の鋼板担当のドワーフと話した
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48,"TEXT_BANDWA107_03908_REGITT_000_001","お前さんは、ここワッツハンマー・ガレージで、
いちばん多く消費されている素材が何か、わかるラリ?
ズバリそれは、ドワーフ鋼板ラリ!"
49,"TEXT_BANDWA107_03908_REGITT_000_002","偉大なるワッツのドワーフ戦車も、
たった1枚の鋼板を叩くところから生まれるラリな~!"
50,"TEXT_BANDWA107_03908_REGITT_000_003","そこで、お前さんには鋼板の増産に協力してもらいたいラリ。
「鋼板担当のドワーフ」が素材を調達しに行っているラリな。
風化した大地で合流して、製作を手伝ってほしいラリ~!"
51,"TEXT_BANDWA107_03908_AUTOMATON03908_100_010","ガガ…………"
52,"TEXT_BANDWA107_03908_DAILYDWARF03908_000_010","手伝ってくれる職人というのはキミかい?
レギットによると、経験豊富な熟練者らしいじゃないか。
そんな人がいれば大助かりだ!"
53,"TEXT_BANDWA107_03908_DAILYDWARF03908_000_011","ここで採れる素材は、コルシア島とは少し性質が違うから、
ボクらも増産に手間取っているんだ。
そこで、「<Sheet(Item,31157,0)/>」の製作を依頼したい!"
54,"TEXT_BANDWA107_03908_DAILYDWARF03908_000_012","頼みたいのは、基礎となる合金塊を3つだ!
ボクが集めておいた、この鉱石を使うといい。
足りないときは、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
55,"TEXT_BANDWA107_03908_DAILYDWARF03908_000_013","頼みたいのは、仕上げ用の研磨道具を3つだ!
ボクが集めておいた、この素材を使うといい。
足りないときは、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
56,"TEXT_BANDWA107_03908_DAILYDWARF03908_000_014","頼みたいのは、仕上げ用の表面処理剤を3瓶分だ!
ボクが集めておいた、この素材を使うといい。
足りないときは、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
57,"TEXT_BANDWA107_03908_DAILYDWARF03908_000_016","お願いした品が仕上がったら、
ガレージに戻って、「レギット」に渡してくれよ。
ドワーフ鋼板の増産工程は、ボクらにお任せあれだ!"
58,"TEXT_BANDWA107_03908_DAILYDWARF03908_000_116","素材が足りないときは、
資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
59,"TEXT_BANDWA107_03908_DAILYDWARF03908_000_117","素材が足りないときは、
資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
60,"TEXT_BANDWA107_03908_DAILYDWARF03908_000_118","素材が足りないときは、
資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
61,"TEXT_BANDWA107_03908_AUTOMATON03908_000_017","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
62,"TEXT_BANDWA107_03908_AUTOMATON03908_000_018","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
63,"TEXT_BANDWA107_03908_AUTOMATON03908_000_019","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
64,"TEXT_BANDWA107_03908_AUTOMATON03908_000_020","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
65,"TEXT_BANDWA107_03908_AUTOMATON03908_000_021","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
66,"TEXT_BANDWA107_03908_AUTOMATON03908_000_022","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
67,"TEXT_BANDWA107_03908_DAILYDWARF03908_000_023","お願いした品は、仕上がったかい?
ガレージに戻ったら「レギット」に渡してくれたまえ!"
68,"TEXT_BANDWA107_03908_REGITT_000_030","鋼板の部材、持ってきてくれたラリか?"
69,"TEXT_BANDWA107_03908_REGITT_000_031","ありがとラリ~!
これでドワーフ鋼板の増産が進められるラリよ!"
70,"TEXT_BANDWA107_03908_REGITT_000_032","ドワーフ鋼板は、この愛らしい兜から、
頑丈な建築物にドワーフ戦車まで、実に多彩な用途があるラリ!
在庫を欠かさないように、またお願いするラリ~!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANDWA107_03908_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ワッツハンマー・ガレージのレギットは、戦車に使うドワーフ鋼板の基礎部材を調達したいようだ。
5 1 TEXT_BANDWA107_03908_SEQ_01 風化した大地の鋼板担当のドワーフと話す
6 2 TEXT_BANDWA107_03908_SEQ_02 風化した大地の鋼板担当のドワーフと話した レギットに依頼された品を納品
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27 23 TEXT_BANDWA107_03908_SEQ_23
28 24 TEXT_BANDWA107_03908_TODO_00 風化した大地の鋼板担当のドワーフと話す
29 25 TEXT_BANDWA107_03908_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
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52 48 TEXT_BANDWA107_03908_REGITT_000_001 お前さんは、ここワッツハンマー・ガレージで、 いちばん多く消費されている素材が何か、わかるラリ? ズバリそれは、ドワーフ鋼板ラリ!
53 49 TEXT_BANDWA107_03908_REGITT_000_002 偉大なるワッツのドワーフ戦車も、 たった1枚の鋼板を叩くところから生まれるラリな~!
54 50 TEXT_BANDWA107_03908_REGITT_000_003 そこで、お前さんには鋼板の増産に協力してもらいたいラリ。 「鋼板担当のドワーフ」が素材を調達しに行っているラリな。 風化した大地で合流して、製作を手伝ってほしいラリ~!
55 51 TEXT_BANDWA107_03908_AUTOMATON03908_100_010 ガガ…………
56 52 TEXT_BANDWA107_03908_DAILYDWARF03908_000_010 手伝ってくれる職人というのはキミかい? レギットによると、経験豊富な熟練者らしいじゃないか。 そんな人がいれば大助かりだ!
57 53 TEXT_BANDWA107_03908_DAILYDWARF03908_000_011 ここで採れる素材は、コルシア島とは少し性質が違うから、 ボクらも増産に手間取っているんだ。 そこで、「<Sheet(Item,31157,0)/>」の製作を依頼したい!
58 54 TEXT_BANDWA107_03908_DAILYDWARF03908_000_012 頼みたいのは、基礎となる合金塊を3つだ! ボクが集めておいた、この鉱石を使うといい。 足りないときは、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
59 55 TEXT_BANDWA107_03908_DAILYDWARF03908_000_013 頼みたいのは、仕上げ用の研磨道具を3つだ! ボクが集めておいた、この素材を使うといい。 足りないときは、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
60 56 TEXT_BANDWA107_03908_DAILYDWARF03908_000_014 頼みたいのは、仕上げ用の表面処理剤を3瓶分だ! ボクが集めておいた、この素材を使うといい。 足りないときは、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
61 57 TEXT_BANDWA107_03908_DAILYDWARF03908_000_016 お願いした品が仕上がったら、 ガレージに戻って、「レギット」に渡してくれよ。 ドワーフ鋼板の増産工程は、ボクらにお任せあれだ!
62 58 TEXT_BANDWA107_03908_DAILYDWARF03908_000_116 素材が足りないときは、 資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
63 59 TEXT_BANDWA107_03908_DAILYDWARF03908_000_117 素材が足りないときは、 資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
64 60 TEXT_BANDWA107_03908_DAILYDWARF03908_000_118 素材が足りないときは、 資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
65 61 TEXT_BANDWA107_03908_AUTOMATON03908_000_017 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
66 62 TEXT_BANDWA107_03908_AUTOMATON03908_000_018 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
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68 64 TEXT_BANDWA107_03908_AUTOMATON03908_000_020 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
69 65 TEXT_BANDWA107_03908_AUTOMATON03908_000_021 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
70 66 TEXT_BANDWA107_03908_AUTOMATON03908_000_022 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
71 67 TEXT_BANDWA107_03908_DAILYDWARF03908_000_023 お願いした品は、仕上がったかい? ガレージに戻ったら「レギット」に渡してくれたまえ!
72 68 TEXT_BANDWA107_03908_REGITT_000_030 鋼板の部材、持ってきてくれたラリか?
73 69 TEXT_BANDWA107_03908_REGITT_000_031 ありがとラリ~! これでドワーフ鋼板の増産が進められるラリよ!
74 70 TEXT_BANDWA107_03908_REGITT_000_032 ドワーフ鋼板は、この愛らしい兜から、 頑丈な建築物にドワーフ戦車まで、実に多彩な用途があるラリ! 在庫を欠かさないように、またお願いするラリ~!
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0,"TEXT_BANDWA108_03909_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、不審者の目撃情報を心配しているようだ。"
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24,"TEXT_BANDWA108_03909_TODO_00","風化した大地のガレージ周辺で不審な人影を探し
チャットの「Say」モードで『ラリホー』と入力し呼びかける"
25,"TEXT_BANDWA108_03909_TODO_01","レギットに報告"
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48,"TEXT_BANDWA108_03909_REGITT_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞いてラリ……。
最近ガレージの近くで、不審者が目撃されてるラリよ……!
ワシらの金品を狙う、悪いヤツかもラリ!"
49,"TEXT_BANDWA108_03909_REGITT_000_002","忍び込まれたら自慢のハンマーで、こうボカッと、ドゴッと!!
……なんて、やっつけるイメージだけはできるけど、
荒事はできるだけ避けたいラリ……!"
50,"TEXT_BANDWA108_03909_REGITT_000_003","そこで、武人でもあるお前さんに、
目撃情報があったガレージ周辺の巡回をお願いしたいラリ!
不審者がいたら「ラリホー」と挨拶し、様子をうかがうラリよ!"
51,"TEXT_BANDWA108_03909_ELF03909_000_010","…………なんだ、貴様は?
俺は、ヨソ者が羽目を外さないよう、見張っているだけだ。"
52,"TEXT_BANDWA108_03909_SYSTEM_000_110","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『ラリホー』を含む、
好きな言葉を入力し、紫葉団のエルフ族に呼びかけましょう。"
53,"TEXT_BANDWA108_03909_ELF03909_000_011","チッ……お前も、あの忌々しいドワーフの仲間か!
レイクランドは我らエルフの土地、覚えておけ!!"
54,"TEXT_BANDWA108_03909_GUARD03909_000_012","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様ではありませんか!
このようなところで、いかがされました?"
55,"TEXT_BANDWA108_03909_SYSTEM_000_112","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『ラリホー』を含む、
好きな言葉を入力し、哨戒中の衛兵に呼びかけましょう。"
56,"TEXT_BANDWA108_03909_GUARD03909_000_013","ははっ、ガレージのドワーフたちの挨拶ですね!
オスタル厳命城を訪ねてきた彼らに、私も教えてもらいましたよ。"
57,"TEXT_BANDWA108_03909_GUARD03909_000_113","ラリホー!
それでは、お気をつけて!"
58,"TEXT_BANDWA108_03909_GREMLIN03909_000_014","ラ……ラ、リ?
リホ……ラ……???"
59,"TEXT_BANDWA108_03909_SYSTEM_000_114","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『ラリホー』を含む、
好きな言葉を入力し、はぐれグレムリンに呼びかけましょう。"
60,"TEXT_BANDWA108_03909_GREMLIN03909_000_015","ラァリホーォォォォ!!!!"
61,"TEXT_BANDWA108_03909_SYSTEM_000_016","はぐれグレムリンは、挨拶の言葉を叫びながら、
上機嫌そうに去っていった……。"
62,"TEXT_BANDWA108_03909_REGITT_000_020","不審者、見つかったラリか!?
どどどど、どうだったラリ……!?"
63,"TEXT_BANDWA108_03909_REGITT_000_021","ふぃ~っ、それならひと安心ラリ!
すぐにガレージを襲ってくるようなヤツだったら、
どうしようって思ってたラリ~……!"
64,"TEXT_BANDWA108_03909_REGITT_000_022","それにしても、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、
協力してくれていて、本当に心強いラリ!
また不審者が目撃されたら、相談に乗ってほしいラリよ~!"
65,"TEXT_BANDWA108_03909_SAYTODO_000_030","ラリホー"
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4 0 TEXT_BANDWA108_03909_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ワッツハンマー・ガレージのレギットは、不審者の目撃情報を心配しているようだ。
5 1 TEXT_BANDWA108_03909_SEQ_01
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28 24 TEXT_BANDWA108_03909_TODO_00 風化した大地のガレージ周辺で不審な人影を探し チャットの「Say」モードで『ラリホー』と入力し呼びかける
29 25 TEXT_BANDWA108_03909_TODO_01 レギットに報告
30 26 TEXT_BANDWA108_03909_TODO_02
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51 47 TEXT_BANDWA108_03909_TODO_23
52 48 TEXT_BANDWA108_03909_REGITT_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、聞いてラリ……。 最近ガレージの近くで、不審者が目撃されてるラリよ……! ワシらの金品を狙う、悪いヤツかもラリ!
53 49 TEXT_BANDWA108_03909_REGITT_000_002 忍び込まれたら自慢のハンマーで、こうボカッと、ドゴッと!! ……なんて、やっつけるイメージだけはできるけど、 荒事はできるだけ避けたいラリ……!
54 50 TEXT_BANDWA108_03909_REGITT_000_003 そこで、武人でもあるお前さんに、 目撃情報があったガレージ周辺の巡回をお願いしたいラリ! 不審者がいたら「ラリホー」と挨拶し、様子をうかがうラリよ!
55 51 TEXT_BANDWA108_03909_ELF03909_000_010 …………なんだ、貴様は? 俺は、ヨソ者が羽目を外さないよう、見張っているだけだ。
56 52 TEXT_BANDWA108_03909_SYSTEM_000_110 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『ラリホー』を含む、 好きな言葉を入力し、紫葉団のエルフ族に呼びかけましょう。
57 53 TEXT_BANDWA108_03909_ELF03909_000_011 チッ……お前も、あの忌々しいドワーフの仲間か! レイクランドは我らエルフの土地、覚えておけ!!
58 54 TEXT_BANDWA108_03909_GUARD03909_000_012 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様ではありませんか! このようなところで、いかがされました?
59 55 TEXT_BANDWA108_03909_SYSTEM_000_112 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『ラリホー』を含む、 好きな言葉を入力し、哨戒中の衛兵に呼びかけましょう。
60 56 TEXT_BANDWA108_03909_GUARD03909_000_013 ははっ、ガレージのドワーフたちの挨拶ですね! オスタル厳命城を訪ねてきた彼らに、私も教えてもらいましたよ。
61 57 TEXT_BANDWA108_03909_GUARD03909_000_113 ラリホー! それでは、お気をつけて!
62 58 TEXT_BANDWA108_03909_GREMLIN03909_000_014 ラ……ラ、リ? リホ……ラ……???
63 59 TEXT_BANDWA108_03909_SYSTEM_000_114 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『ラリホー』を含む、 好きな言葉を入力し、はぐれグレムリンに呼びかけましょう。
64 60 TEXT_BANDWA108_03909_GREMLIN03909_000_015 ラァリホーォォォォ!!!!
65 61 TEXT_BANDWA108_03909_SYSTEM_000_016 はぐれグレムリンは、挨拶の言葉を叫びながら、 上機嫌そうに去っていった……。
66 62 TEXT_BANDWA108_03909_REGITT_000_020 不審者、見つかったラリか!? どどどど、どうだったラリ……!?
67 63 TEXT_BANDWA108_03909_REGITT_000_021 ふぃ~っ、それならひと安心ラリ! すぐにガレージを襲ってくるようなヤツだったら、 どうしようって思ってたラリ~……!
68 64 TEXT_BANDWA108_03909_REGITT_000_022 それにしても、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が、 協力してくれていて、本当に心強いラリ! また不審者が目撃されたら、相談に乗ってほしいラリよ~!
69 65 TEXT_BANDWA108_03909_SAYTODO_000_030 ラリホー
+105
View File
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0,"TEXT_BANDWA109_03910_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、酒樽の増産体制を気にしているようだ。"
1,"TEXT_BANDWA109_03910_SEQ_01","シギットと話す"
2,"TEXT_BANDWA109_03910_SEQ_02","オスタル厳命城の酒樽担当のドワーフに依頼された品を納品"
3,"TEXT_BANDWA109_03910_SEQ_03","レギットに報告"
4,"TEXT_BANDWA109_03910_SEQ_04",""
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23,"TEXT_BANDWA109_03910_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANDWA109_03910_TODO_00","シギットと話す"
25,"TEXT_BANDWA109_03910_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の酒樽担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の酒樽担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の酒樽担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の酒樽担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の酒樽担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の酒樽担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の酒樽担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の酒樽担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
26,"TEXT_BANDWA109_03910_TODO_02","レギットに報告"
27,"TEXT_BANDWA109_03910_TODO_03",""
28,"TEXT_BANDWA109_03910_TODO_04",""
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47,"TEXT_BANDWA109_03910_TODO_23",""
48,"TEXT_BANDWA109_03910_REGITT_000_001","ドワーヴンエタノールの醸造設備は、順調に稼働中ラリ~!
山ほどの酒……いや、燃料でドワーフ戦車が走るなんて、
ワクワクが止まらないラリな!"
49,"TEXT_BANDWA109_03910_REGITT_000_002","ただ、ドワーフ戦車を普及させていけば、
それだけ多くの場所に、燃料を備蓄する必要が生じるラリね。"
50,"TEXT_BANDWA109_03910_REGITT_000_003","つまり、燃料備蓄用の酒樽を、
今から増産しておく必要があるってことラリ!
「シギット」と協力し、製作をお願いするラリ!"
51,"TEXT_BANDWA109_03910_SHIGITT_000_010","……「<Sheet(Item,31159,0)/>」の件で来てくれたか。
心強い援軍が来てくれたものだな。"
52,"TEXT_BANDWA109_03910_SHIGITT_000_012","素材を渡すので、
長年の使用に耐えられる金属のタガを3個、作ってもらえるか?
素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
53,"TEXT_BANDWA109_03910_SHIGITT_000_013","素材を渡すので、
長年の使用に耐えられる頑丈な樽板材を3枚、作ってもらえるか?
素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
54,"TEXT_BANDWA109_03910_SHIGITT_000_014","素材を渡すので、
長年の使用に耐えるためのニスを3瓶分、作ってもらえるか?
素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
55,"TEXT_BANDWA109_03910_SHIGITT_000_016","頼んだものを仕上げたら、
オスタル厳命城にいる「酒樽担当のドワーフ」へ持っていけ。
ガレージは手狭だからな、酒樽の保管場所を借りているのだ。"
56,"TEXT_BANDWA109_03910_AUTOMATON03910_000_017","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
57,"TEXT_BANDWA109_03910_AUTOMATON03910_000_018","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
58,"TEXT_BANDWA109_03910_AUTOMATON03910_000_019","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
59,"TEXT_BANDWA109_03910_AUTOMATON03910_000_020","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
60,"TEXT_BANDWA109_03910_AUTOMATON03910_000_021","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
61,"TEXT_BANDWA109_03910_AUTOMATON03910_000_022","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
62,"TEXT_BANDWA109_03910_DAILYDWARF03910_000_030","あんた、ガレージからの使いラリかぁ?
オイラはここで酒樽の組み立てと、備蓄の管理をしてるラリよ。
「<Sheet(Item,31159,0)/>」を持ってきてくれたなら、渡してほしいラリ!"
63,"TEXT_BANDWA109_03910_DAILYDWARF03910_000_031","ふむふむ、いい仕事ラリなぁ!
オイラが立派な酒樽に仕上げておくラリから、
あんたは「レギット」に、報告しておいてくれラリ!"
64,"TEXT_BANDWA109_03910_DAILYDWARF03910_000_032","立派な仕事をしてくれたラリなぁ!
オイラが立派な酒樽に仕上げておくラリから、
あんたは「レギット」に、報告しておいてくれラリ!"
65,"TEXT_BANDWA109_03910_REGITT_000_040","おかえりラリ~!
酒樽の件も進んだようで、ありがとラリよ~。"
66,"TEXT_BANDWA109_03910_REGITT_000_041","エタノール燃料の容器は、
ドワーフ伝統の酒樽を応用したものラリな。
丈夫で長持ち、その上、匂いも漏れない逸品ラリ!"
67,"TEXT_BANDWA109_03910_REGITT_000_042","もちろん、本来の用途に使うこともできるラリ……!
ふっへへ……倉庫いっぱいのエールを想像したら、
幸せな気分になってきたラリな~!"
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4 0 TEXT_BANDWA109_03910_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ワッツハンマー・ガレージのレギットは、酒樽の増産体制を気にしているようだ。
5 1 TEXT_BANDWA109_03910_SEQ_01 シギットと話す
6 2 TEXT_BANDWA109_03910_SEQ_02 オスタル厳命城の酒樽担当のドワーフに依頼された品を納品
7 3 TEXT_BANDWA109_03910_SEQ_03 レギットに報告
8 4 TEXT_BANDWA109_03910_SEQ_04
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28 24 TEXT_BANDWA109_03910_TODO_00 シギットと話す
29 25 TEXT_BANDWA109_03910_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の酒樽担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の酒樽担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の酒樽担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の酒樽担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の酒樽担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の酒樽担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の酒樽担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>オスタル厳命城の酒樽担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
30 26 TEXT_BANDWA109_03910_TODO_02 レギットに報告
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52 48 TEXT_BANDWA109_03910_REGITT_000_001 ドワーヴンエタノールの醸造設備は、順調に稼働中ラリ~! 山ほどの酒……いや、燃料でドワーフ戦車が走るなんて、 ワクワクが止まらないラリな!
53 49 TEXT_BANDWA109_03910_REGITT_000_002 ただ、ドワーフ戦車を普及させていけば、 それだけ多くの場所に、燃料を備蓄する必要が生じるラリね。
54 50 TEXT_BANDWA109_03910_REGITT_000_003 つまり、燃料備蓄用の酒樽を、 今から増産しておく必要があるってことラリ! 「シギット」と協力し、製作をお願いするラリ!
55 51 TEXT_BANDWA109_03910_SHIGITT_000_010 ……「<Sheet(Item,31159,0)/>」の件で来てくれたか。 心強い援軍が来てくれたものだな。
56 52 TEXT_BANDWA109_03910_SHIGITT_000_012 素材を渡すので、 長年の使用に耐えられる金属のタガを3個、作ってもらえるか? 素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
57 53 TEXT_BANDWA109_03910_SHIGITT_000_013 素材を渡すので、 長年の使用に耐えられる頑丈な樽板材を3枚、作ってもらえるか? 素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
58 54 TEXT_BANDWA109_03910_SHIGITT_000_014 素材を渡すので、 長年の使用に耐えるためのニスを3瓶分、作ってもらえるか? 素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
59 55 TEXT_BANDWA109_03910_SHIGITT_000_016 頼んだものを仕上げたら、 オスタル厳命城にいる「酒樽担当のドワーフ」へ持っていけ。 ガレージは手狭だからな、酒樽の保管場所を借りているのだ。
60 56 TEXT_BANDWA109_03910_AUTOMATON03910_000_017 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
61 57 TEXT_BANDWA109_03910_AUTOMATON03910_000_018 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
62 58 TEXT_BANDWA109_03910_AUTOMATON03910_000_019 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
63 59 TEXT_BANDWA109_03910_AUTOMATON03910_000_020 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
64 60 TEXT_BANDWA109_03910_AUTOMATON03910_000_021 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
65 61 TEXT_BANDWA109_03910_AUTOMATON03910_000_022 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
66 62 TEXT_BANDWA109_03910_DAILYDWARF03910_000_030 あんた、ガレージからの使いラリかぁ? オイラはここで酒樽の組み立てと、備蓄の管理をしてるラリよ。 「<Sheet(Item,31159,0)/>」を持ってきてくれたなら、渡してほしいラリ!
67 63 TEXT_BANDWA109_03910_DAILYDWARF03910_000_031 ふむふむ、いい仕事ラリなぁ! オイラが立派な酒樽に仕上げておくラリから、 あんたは「レギット」に、報告しておいてくれラリ!
68 64 TEXT_BANDWA109_03910_DAILYDWARF03910_000_032 立派な仕事をしてくれたラリなぁ! オイラが立派な酒樽に仕上げておくラリから、 あんたは「レギット」に、報告しておいてくれラリ!
69 65 TEXT_BANDWA109_03910_REGITT_000_040 おかえりラリ~! 酒樽の件も進んだようで、ありがとラリよ~。
70 66 TEXT_BANDWA109_03910_REGITT_000_041 エタノール燃料の容器は、 ドワーフ伝統の酒樽を応用したものラリな。 丈夫で長持ち、その上、匂いも漏れない逸品ラリ!
71 67 TEXT_BANDWA109_03910_REGITT_000_042 もちろん、本来の用途に使うこともできるラリ……! ふっへへ……倉庫いっぱいのエールを想像したら、 幸せな気分になってきたラリな~!
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、エンジンのお手入れにこだわりたいようだ。"
1,"TEXT_BANDWA110_03911_SEQ_01","シギットと話す"
2,"TEXT_BANDWA110_03911_SEQ_02","シギットと話した
レギットに依頼された品を納品"
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48,"TEXT_BANDWA110_03911_REGITT_000_001","ドワーフ戦車にとって、
エンジンは心臓とも言える重要な部品ラリ!"
49,"TEXT_BANDWA110_03911_REGITT_000_002","複雑な機械だから、日々のお手入れにも、
ワシらの大事なヒゲ以上に、気を払わねばならないラリよ。
そこで、「<Sheet(ItemHQ,31161,0)/>」を用意してほしいラリ~!"
50,"TEXT_BANDWA110_03911_REGITT_000_003","詳細は「シギット」に聞いてほしいラリ。
お前さんに渡す素材を用意して、待っているはずラリよ~!"
51,"TEXT_BANDWA110_03911_SHIGITT_000_010","……「<Sheet(ItemHQ,31161,0)/>」の件だな?
安全に関わる品だが、繊細な君になら任せられる。"
52,"TEXT_BANDWA110_03911_SHIGITT_000_012","依頼したいのは、交換用の極小ネジを1つだ。
もちろん厳選した素材は用意してある……。
足りなくなったら、資材調達オートマトンから受け取るといい。"
53,"TEXT_BANDWA110_03911_SHIGITT_000_013","依頼したいのは、特殊なファイバークロスを1枚だ。
もちろん厳選した素材は用意してある……。
足りなくなったら、資材調達オートマトンから受け取るといい。"
54,"TEXT_BANDWA110_03911_SHIGITT_000_014","依頼したいのは、特製エンジンオイルを1瓶だ。
もちろん厳選した素材は用意してある……。
足りなくなったら、資材調達オートマトンから受け取るといい。"
55,"TEXT_BANDWA110_03911_SHIGITT_000_016","そして、依頼品が仕上がったら、
例によって「レギット」に渡してもらいたい。
エンジンの担当に回してくれるはずだからな。"
56,"TEXT_BANDWA110_03911_AUTOMATON03910_000_017","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
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……今は、必要なさそうだナ。"
58,"TEXT_BANDWA110_03911_AUTOMATON03910_000_019","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
59,"TEXT_BANDWA110_03911_AUTOMATON03910_000_020","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
60,"TEXT_BANDWA110_03911_AUTOMATON03910_000_021","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
61,"TEXT_BANDWA110_03911_AUTOMATON03910_000_022","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
62,"TEXT_BANDWA110_03911_REGITT_000_030","おつかれさまラリ~!
「<Sheet(ItemHQ,31161,0)/>」、用意してくれたラリか~?"
63,"TEXT_BANDWA110_03911_REGITT_000_031","う~ん、申し分ない品質ラリ!
これでエンジンのお手入れをすれば、
さらに素晴らしい働きをしてくれるに、違いないラリ~!"
64,"TEXT_BANDWA110_03911_REGITT_000_032","ワシらの設計通りに緻密に動く、機械仕掛けの心臓……
それが「ワッツハンマー製9気筒星型エンジン」ラリよ!
ドワーフ戦車のロマンの中心、だ~いじにお手入れするラリ~!"
65,"TEXT_BANDWA110_03911_SYSTEM_000_033","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
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5 1 TEXT_BANDWA110_03911_SEQ_01 シギットと話す
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54 50 TEXT_BANDWA110_03911_REGITT_000_003 詳細は「シギット」に聞いてほしいラリ。 お前さんに渡す素材を用意して、待っているはずラリよ~!
55 51 TEXT_BANDWA110_03911_SHIGITT_000_010 ……「<Sheet(ItemHQ,31161,0)/>」の件だな? 安全に関わる品だが、繊細な君になら任せられる。
56 52 TEXT_BANDWA110_03911_SHIGITT_000_012 依頼したいのは、交換用の極小ネジを1つだ。 もちろん厳選した素材は用意してある……。 足りなくなったら、資材調達オートマトンから受け取るといい。
57 53 TEXT_BANDWA110_03911_SHIGITT_000_013 依頼したいのは、特殊なファイバークロスを1枚だ。 もちろん厳選した素材は用意してある……。 足りなくなったら、資材調達オートマトンから受け取るといい。
58 54 TEXT_BANDWA110_03911_SHIGITT_000_014 依頼したいのは、特製エンジンオイルを1瓶だ。 もちろん厳選した素材は用意してある……。 足りなくなったら、資材調達オートマトンから受け取るといい。
59 55 TEXT_BANDWA110_03911_SHIGITT_000_016 そして、依頼品が仕上がったら、 例によって「レギット」に渡してもらいたい。 エンジンの担当に回してくれるはずだからな。
60 56 TEXT_BANDWA110_03911_AUTOMATON03910_000_017 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
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66 62 TEXT_BANDWA110_03911_REGITT_000_030 おつかれさまラリ~! 「<Sheet(ItemHQ,31161,0)/>」、用意してくれたラリか~?
67 63 TEXT_BANDWA110_03911_REGITT_000_031 う~ん、申し分ない品質ラリ! これでエンジンのお手入れをすれば、 さらに素晴らしい働きをしてくれるに、違いないラリ~!
68 64 TEXT_BANDWA110_03911_REGITT_000_032 ワシらの設計通りに緻密に動く、機械仕掛けの心臓…… それが「ワッツハンマー製9気筒星型エンジン」ラリよ! ドワーフ戦車のロマンの中心、だ~いじにお手入れするラリ~!
69 65 TEXT_BANDWA110_03911_SYSTEM_000_033 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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48,"TEXT_BANDWA111_03912_REGITT_000_001","鉱山で生きてきたドワーフたるもの!
鉱石の採掘は、ワシら自身の手で行っているラリよ~!"
49,"TEXT_BANDWA111_03912_REGITT_000_002","ただ……ガレージの規模が拡大するにつれ、
必要な鉱石の量も、右肩上がりに増えているラリ……。
というわけで「採掘担当のドワーフ」を手伝ってほしいラリ!"
50,"TEXT_BANDWA111_03912_REGITT_000_003","責苦の監獄の辺りで、
仲間が鉱脈を見繕って、火薬樽を運び込んでるはずラリ。
この「<Sheet(EventItem,2003030,0)/>」で、ドカンとやってきてほしいラリよ!"
51,"TEXT_BANDWA111_03912_DAILYDWARF03912_000_010","お手伝い、ご苦労さま!
鉱石を含有する岩壁の近くに「ドワーフ火薬樽」を仕掛けたんだ。
預かってきてくれた「<Sheet(EventItem,2003030,0)/>」で爆砕しておくれ!"
52,"TEXT_BANDWA111_03912_DAILYDWARF03912_000_011","やったぁ! いい感じに爆砕できたねー!
発破を使うときは、そうやって十分に距離をとって、
安全にこなさなくっちゃ!"
53,"TEXT_BANDWA111_03912_DAILYDWARF03912_000_012","も……もう少しそばにいたら、命が危なかったよ……
でもでも、ちょっと気持ちよかったかもっ……!
またドッカーンとやってー!"
54,"TEXT_BANDWA111_03912_DAILYDWARF03912_000_020","ケホッコホッ……爆風の煽りで、砂煙を浴びちゃったや……
爆砕した鉱石の選別は、アタイがやっておくよ。
「レギット」への報告、よろしくねー!"
55,"TEXT_BANDWA111_03912_REGITT_000_030","お帰りラリ~!
これで不足しがちな鉱石も補充されるラリな~!"
56,"TEXT_BANDWA111_03912_REGITT_000_031","ワシらドワーフは、採掘にかけては深い知識があるラリ。
ここレイクランドでだって、こうして地元民も知らなかったような、
新しい鉱脈を見つけられるラリよ!"
57,"TEXT_BANDWA111_03912_REGITT_000_032","えっへんラリ!
そして、今回もお手伝いありがとラリよ~!
また鉱石が足りなくなってきたら、お願いラリね~!"
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4 0 TEXT_BANDWA111_03912_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ワッツハンマー・ガレージのレギットは、レイクランドの鉱脈を開拓したいようだ。
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28 24 TEXT_BANDWA111_03912_TODO_00 責苦の監獄の<Sheet(EObj,2011166,0)/>に<Sheet(EventItem,2003030,0)/>を設置
29 25 TEXT_BANDWA111_03912_TODO_01 採掘担当のドワーフと話す
30 26 TEXT_BANDWA111_03912_TODO_02 レギットに報告
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52 48 TEXT_BANDWA111_03912_REGITT_000_001 鉱山で生きてきたドワーフたるもの! 鉱石の採掘は、ワシら自身の手で行っているラリよ~!
53 49 TEXT_BANDWA111_03912_REGITT_000_002 ただ……ガレージの規模が拡大するにつれ、 必要な鉱石の量も、右肩上がりに増えているラリ……。 というわけで「採掘担当のドワーフ」を手伝ってほしいラリ!
54 50 TEXT_BANDWA111_03912_REGITT_000_003 責苦の監獄の辺りで、 仲間が鉱脈を見繕って、火薬樽を運び込んでるはずラリ。 この「<Sheet(EventItem,2003030,0)/>」で、ドカンとやってきてほしいラリよ!
55 51 TEXT_BANDWA111_03912_DAILYDWARF03912_000_010 お手伝い、ご苦労さま! 鉱石を含有する岩壁の近くに「ドワーフ火薬樽」を仕掛けたんだ。 預かってきてくれた「<Sheet(EventItem,2003030,0)/>」で爆砕しておくれ!
56 52 TEXT_BANDWA111_03912_DAILYDWARF03912_000_011 やったぁ! いい感じに爆砕できたねー! 発破を使うときは、そうやって十分に距離をとって、 安全にこなさなくっちゃ!
57 53 TEXT_BANDWA111_03912_DAILYDWARF03912_000_012 も……もう少しそばにいたら、命が危なかったよ…… でもでも、ちょっと気持ちよかったかもっ……! またドッカーンとやってー!
58 54 TEXT_BANDWA111_03912_DAILYDWARF03912_000_020 ケホッコホッ……爆風の煽りで、砂煙を浴びちゃったや…… 爆砕した鉱石の選別は、アタイがやっておくよ。 「レギット」への報告、よろしくねー!
59 55 TEXT_BANDWA111_03912_REGITT_000_030 お帰りラリ~! これで不足しがちな鉱石も補充されるラリな~!
60 56 TEXT_BANDWA111_03912_REGITT_000_031 ワシらドワーフは、採掘にかけては深い知識があるラリ。 ここレイクランドでだって、こうして地元民も知らなかったような、 新しい鉱脈を見つけられるラリよ!
61 57 TEXT_BANDWA111_03912_REGITT_000_032 えっへんラリ! そして、今回もお手伝いありがとラリよ~! また鉱石が足りなくなってきたら、お願いラリね~!
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、エタノール燃料の改良について気にかけているようだ。"
1,"TEXT_BANDWA112_03913_SEQ_01","シギットと話す"
2,"TEXT_BANDWA112_03913_SEQ_02","クリアメルトの精製担当のドワーフに納品"
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24,"TEXT_BANDWA112_03913_TODO_00","シギットと話す"
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26,"TEXT_BANDWA112_03913_TODO_02","レギットに報告"
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48,"TEXT_BANDWA112_03913_REGITT_000_001","十分実用的なドワーヴンエタノールだけど、
より不純物の少ない燃料を作ることができれば、
エンジンの保ちも、改善されるはずラリ……!"
49,"TEXT_BANDWA112_03913_REGITT_000_002","そのためには、色~んな酒の醸造方法を……
いや、エタノールの精製方法を、試さねばならないラリよ!"
50,"TEXT_BANDWA112_03913_REGITT_000_003","今回、お願いしたいのは、
エタノール精製実験に必要な品々の製作ラリ!
詳しいことは「シギット」から聞いてほしいラリよ~!"
51,"TEXT_BANDWA112_03913_SHIGITT_000_010","……エタノール精製実験の件だな?
現在、精製実験の担当者はガレージの喧騒を離れ、
クリアメルトで孤軍奮闘している……。"
52,"TEXT_BANDWA112_03913_SHIGITT_000_012","だから、この素材で「<Sheet(Item,31163,0)/>」として、
高圧にも耐えられる金属容器を、3つ製作してもらいたい。
素材が不足したときは、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
53,"TEXT_BANDWA112_03913_SHIGITT_000_013","だから、この素材で「<Sheet(Item,31163,0)/>」として、
不純物を取り除くための、ろ過装置を3点製作してもらいたい。
素材が不足したときは、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
54,"TEXT_BANDWA112_03913_SHIGITT_000_014","だから、この素材で「<Sheet(Item,31163,0)/>」として、
新しい発酵方法を探るための特製酵母を3瓶、製作してもらいたい。
素材が不足したときは、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
55,"TEXT_BANDWA112_03913_SHIGITT_000_016","頼んだものを仕上げたら、
クリアメルトにいる「精製担当のドワーフ」へ持っていくんだ。
実験がはかどるよう、僕も祈っているとしよう!"
56,"TEXT_BANDWA112_03913_AUTOMATON03913_000_017","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
57,"TEXT_BANDWA112_03913_AUTOMATON03913_000_018","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
58,"TEXT_BANDWA112_03913_AUTOMATON03913_000_019","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
59,"TEXT_BANDWA112_03913_AUTOMATON03913_000_020","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
60,"TEXT_BANDWA112_03913_AUTOMATON03913_000_021","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
61,"TEXT_BANDWA112_03913_AUTOMATON03913_000_022","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
62,"TEXT_BANDWA112_03913_DAILYDWARF03913_000_030","も、もしかして……
頼んでいた「<Sheet(Item,31163,0)/>」……?
持ってきて、くれたラリか……!?"
63,"TEXT_BANDWA112_03913_DAILYDWARF03913_000_031","ありがとラリ……。
たった独りでの孤独な実験の日々……
久しぶりの他人との会話が……心に染みるラリ……。"
64,"TEXT_BANDWA112_03913_DAILYDWARF03913_000_032","ヤッホォォォイ!
これで実験も、ますますはかどるラリな!
成果が出るまで大変だけど、まだまだ頑張るラリッ!"
65,"TEXT_BANDWA112_03913_DAILYDWARF03913_000_033","ありが……ヒック……!
精製したエタノールを、ちょいと味見したら酔いが回って……
でも、これで新しい味が……ヒック……試せるラリなぁ~。"
66,"TEXT_BANDWA112_03913_DAILYDWARF03913_000_034","さ~て……実験に戻るラリ。
「レギット」への報告、よろしく頼むラリ~。"
67,"TEXT_BANDWA112_03913_REGITT_000_040","おつかれさまラリ~!
クリアメルトから戻ってきたラリね!
仲間の実験は、順調そうだったラリか?"
68,"TEXT_BANDWA112_03913_REGITT_000_041","……その反応はともかく、
実験が続行していることは、確かなようラリね……。
独りで大変そうだから、また協力してほしいラリよ~!"
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4 0 TEXT_BANDWA112_03913_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ワッツハンマー・ガレージのレギットは、エタノール燃料の改良について気にかけているようだ。
5 1 TEXT_BANDWA112_03913_SEQ_01 シギットと話す
6 2 TEXT_BANDWA112_03913_SEQ_02 クリアメルトの精製担当のドワーフに納品
7 3 TEXT_BANDWA112_03913_SEQ_03 レギットに報告
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26 22 TEXT_BANDWA112_03913_SEQ_22
27 23 TEXT_BANDWA112_03913_SEQ_23
28 24 TEXT_BANDWA112_03913_TODO_00 シギットと話す
29 25 TEXT_BANDWA112_03913_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>クリアメルトの精製担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>クリアメルトの精製担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>クリアメルトの精製担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>クリアメルトの精製担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>クリアメルトの精製担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>クリアメルトの精製担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>クリアメルトの精製担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>クリアメルトの精製担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
30 26 TEXT_BANDWA112_03913_TODO_02 レギットに報告
31 27 TEXT_BANDWA112_03913_TODO_03
32 28 TEXT_BANDWA112_03913_TODO_04
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50 46 TEXT_BANDWA112_03913_TODO_22
51 47 TEXT_BANDWA112_03913_TODO_23
52 48 TEXT_BANDWA112_03913_REGITT_000_001 十分実用的なドワーヴンエタノールだけど、 より不純物の少ない燃料を作ることができれば、 エンジンの保ちも、改善されるはずラリ……!
53 49 TEXT_BANDWA112_03913_REGITT_000_002 そのためには、色~んな酒の醸造方法を…… いや、エタノールの精製方法を、試さねばならないラリよ!
54 50 TEXT_BANDWA112_03913_REGITT_000_003 今回、お願いしたいのは、 エタノール精製実験に必要な品々の製作ラリ! 詳しいことは「シギット」から聞いてほしいラリよ~!
55 51 TEXT_BANDWA112_03913_SHIGITT_000_010 ……エタノール精製実験の件だな? 現在、精製実験の担当者はガレージの喧騒を離れ、 クリアメルトで孤軍奮闘している……。
56 52 TEXT_BANDWA112_03913_SHIGITT_000_012 だから、この素材で「<Sheet(Item,31163,0)/>」として、 高圧にも耐えられる金属容器を、3つ製作してもらいたい。 素材が不足したときは、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
57 53 TEXT_BANDWA112_03913_SHIGITT_000_013 だから、この素材で「<Sheet(Item,31163,0)/>」として、 不純物を取り除くための、ろ過装置を3点製作してもらいたい。 素材が不足したときは、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
58 54 TEXT_BANDWA112_03913_SHIGITT_000_014 だから、この素材で「<Sheet(Item,31163,0)/>」として、 新しい発酵方法を探るための特製酵母を3瓶、製作してもらいたい。 素材が不足したときは、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
59 55 TEXT_BANDWA112_03913_SHIGITT_000_016 頼んだものを仕上げたら、 クリアメルトにいる「精製担当のドワーフ」へ持っていくんだ。 実験がはかどるよう、僕も祈っているとしよう!
60 56 TEXT_BANDWA112_03913_AUTOMATON03913_000_017 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
61 57 TEXT_BANDWA112_03913_AUTOMATON03913_000_018 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
62 58 TEXT_BANDWA112_03913_AUTOMATON03913_000_019 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
63 59 TEXT_BANDWA112_03913_AUTOMATON03913_000_020 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
64 60 TEXT_BANDWA112_03913_AUTOMATON03913_000_021 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
65 61 TEXT_BANDWA112_03913_AUTOMATON03913_000_022 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
66 62 TEXT_BANDWA112_03913_DAILYDWARF03913_000_030 も、もしかして…… 頼んでいた「<Sheet(Item,31163,0)/>」……? 持ってきて、くれたラリか……!?
67 63 TEXT_BANDWA112_03913_DAILYDWARF03913_000_031 ありがとラリ……。 たった独りでの孤独な実験の日々…… 久しぶりの他人との会話が……心に染みるラリ……。
68 64 TEXT_BANDWA112_03913_DAILYDWARF03913_000_032 ヤッホォォォイ! これで実験も、ますますはかどるラリな! 成果が出るまで大変だけど、まだまだ頑張るラリッ!
69 65 TEXT_BANDWA112_03913_DAILYDWARF03913_000_033 ありが……ヒック……! 精製したエタノールを、ちょいと味見したら酔いが回って…… でも、これで新しい味が……ヒック……試せるラリなぁ~。
70 66 TEXT_BANDWA112_03913_DAILYDWARF03913_000_034 さ~て……実験に戻るラリ。 「レギット」への報告、よろしく頼むラリ~。
71 67 TEXT_BANDWA112_03913_REGITT_000_040 おつかれさまラリ~! クリアメルトから戻ってきたラリね! 仲間の実験は、順調そうだったラリか?
72 68 TEXT_BANDWA112_03913_REGITT_000_041 ……その反応はともかく、 実験が続行していることは、確かなようラリね……。 独りで大変そうだから、また協力してほしいラリよ~!
+102
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0,"TEXT_BANDWA113_03914_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、エンジンの熱効率を研究したいようだ。"
1,"TEXT_BANDWA113_03914_SEQ_01","穢れなき証付近の研究担当のドワーフと話す"
2,"TEXT_BANDWA113_03914_SEQ_02","穢れなき証付近の研究担当のドワーフと話した
レギットに依頼された品を納品"
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24,"TEXT_BANDWA113_03914_TODO_00","穢れなき証付近の研究担当のドワーフと話す"
25,"TEXT_BANDWA113_03914_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
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48,"TEXT_BANDWA113_03914_REGITT_000_001","ドワーヴンエタノールは、
重いドワーフ戦車を駆動させる優れた燃料ラリよ。
だけど、一方でエンジンが発熱しがちっていう問題もあるラリ。"
49,"TEXT_BANDWA113_03914_REGITT_000_002","エンジンのオーバーヒートは、大問題ラリ~。
この問題に対処すべく冷却機構の研究に、力を貸してほしいラリ。"
50,"TEXT_BANDWA113_03914_REGITT_000_003","「研究担当のドワーフ」が、穢れなき証の辺りに、
冷媒に使えそうな鉱石を採りに行っているラリ~。
現地で合流して、研究を助けてやってほしいラリ~!"
51,"TEXT_BANDWA113_03914_AUTOMATON03914_100_010","ガガ…………"
52,"TEXT_BANDWA113_03914_DAILYDWARF03914_000_010","お前さん、レギットの使いかい?
ちょうど氷属性の力を帯びた石が見つかったところなんだ。"
53,"TEXT_BANDWA113_03914_DAILYDWARF03914_000_012","つーわけで、この素材を使って、
放熱用の「<Sheet(Item,31165,0)/>」を2つ、作ってもらいたい。
素材の予備は、資材調達オートマトンが持っているからな!"
54,"TEXT_BANDWA113_03914_DAILYDWARF03914_000_013","つーわけで、この素材を使って、
冷媒の循環に使う「<Sheet(Item,31165,0)/>」を2つ、作ってもらいたい。
素材の予備は、資材調達オートマトンが持っているからな!"
55,"TEXT_BANDWA113_03914_DAILYDWARF03914_000_014","つーわけで、この素材を使って、
「<Sheet(Item,31165,0)/>」となる冷媒を2つ分、作ってもらいたい。
素材の予備は、資材調達オートマトンが持っているからな!"
56,"TEXT_BANDWA113_03914_DAILYDWARF03914_000_016","そうそう、完成した品は「レギット」に渡しておいてくれ。
ガレージの仲間と、新しい冷却機構を組み立てて、
試してみるつもりなんだ!"
57,"TEXT_BANDWA113_03914_DAILYDWARF03914_000_116","素材の予備は、資材調達オートマトンが持っているからな!"
58,"TEXT_BANDWA113_03914_DAILYDWARF03914_000_117","素材の予備は、資材調達オートマトンが持っているからな!"
59,"TEXT_BANDWA113_03914_DAILYDWARF03914_000_118","素材の予備は、資材調達オートマトンが持っているからな!"
60,"TEXT_BANDWA113_03914_AUTOMATON03914_000_017","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
61,"TEXT_BANDWA113_03914_AUTOMATON03914_000_018","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
62,"TEXT_BANDWA113_03914_AUTOMATON03914_000_019","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
63,"TEXT_BANDWA113_03914_AUTOMATON03914_000_020","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
64,"TEXT_BANDWA113_03914_AUTOMATON03914_000_021","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
65,"TEXT_BANDWA113_03914_AUTOMATON03914_000_022","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
66,"TEXT_BANDWA113_03914_DAILYDWARF03914_000_023","頼んだ部品は、仕上がったのかい?
ガレージで待ってる「レギット」に、渡しておいてくれぃ!"
67,"TEXT_BANDWA113_03914_REGITT_000_030","協力に感謝するラリ~!
例のモノ、持ってきてくれたラリ……?"
68,"TEXT_BANDWA113_03914_REGITT_000_031","おお~、この部品も、ほのかにヒンヤリしてるラリな!
すぐにガレージの仲間に渡して、冷却機構の試作を始めるラリ!"
69,"TEXT_BANDWA113_03914_REGITT_000_032","ちなみに、これを応用すれば、
キンキンにエールを冷やす装置も作れるような……。
いや、ドワーフ戦車の開発が第一だってわかってるラリよ?"
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4 0 TEXT_BANDWA113_03914_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ワッツハンマー・ガレージのレギットは、エンジンの熱効率を研究したいようだ。
5 1 TEXT_BANDWA113_03914_SEQ_01 穢れなき証付近の研究担当のドワーフと話す
6 2 TEXT_BANDWA113_03914_SEQ_02 穢れなき証付近の研究担当のドワーフと話した レギットに依頼された品を納品
7 3 TEXT_BANDWA113_03914_SEQ_03
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28 24 TEXT_BANDWA113_03914_TODO_00 穢れなき証付近の研究担当のドワーフと話す
29 25 TEXT_BANDWA113_03914_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
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52 48 TEXT_BANDWA113_03914_REGITT_000_001 ドワーヴンエタノールは、 重いドワーフ戦車を駆動させる優れた燃料ラリよ。 だけど、一方でエンジンが発熱しがちっていう問題もあるラリ。
53 49 TEXT_BANDWA113_03914_REGITT_000_002 エンジンのオーバーヒートは、大問題ラリ~。 この問題に対処すべく冷却機構の研究に、力を貸してほしいラリ。
54 50 TEXT_BANDWA113_03914_REGITT_000_003 「研究担当のドワーフ」が、穢れなき証の辺りに、 冷媒に使えそうな鉱石を採りに行っているラリ~。 現地で合流して、研究を助けてやってほしいラリ~!
55 51 TEXT_BANDWA113_03914_AUTOMATON03914_100_010 ガガ…………
56 52 TEXT_BANDWA113_03914_DAILYDWARF03914_000_010 お前さん、レギットの使いかい? ちょうど氷属性の力を帯びた石が見つかったところなんだ。
57 53 TEXT_BANDWA113_03914_DAILYDWARF03914_000_012 つーわけで、この素材を使って、 放熱用の「<Sheet(Item,31165,0)/>」を2つ、作ってもらいたい。 素材の予備は、資材調達オートマトンが持っているからな!
58 54 TEXT_BANDWA113_03914_DAILYDWARF03914_000_013 つーわけで、この素材を使って、 冷媒の循環に使う「<Sheet(Item,31165,0)/>」を2つ、作ってもらいたい。 素材の予備は、資材調達オートマトンが持っているからな!
59 55 TEXT_BANDWA113_03914_DAILYDWARF03914_000_014 つーわけで、この素材を使って、 「<Sheet(Item,31165,0)/>」となる冷媒を2つ分、作ってもらいたい。 素材の予備は、資材調達オートマトンが持っているからな!
60 56 TEXT_BANDWA113_03914_DAILYDWARF03914_000_016 そうそう、完成した品は「レギット」に渡しておいてくれ。 ガレージの仲間と、新しい冷却機構を組み立てて、 試してみるつもりなんだ!
61 57 TEXT_BANDWA113_03914_DAILYDWARF03914_000_116 素材の予備は、資材調達オートマトンが持っているからな!
62 58 TEXT_BANDWA113_03914_DAILYDWARF03914_000_117 素材の予備は、資材調達オートマトンが持っているからな!
63 59 TEXT_BANDWA113_03914_DAILYDWARF03914_000_118 素材の予備は、資材調達オートマトンが持っているからな!
64 60 TEXT_BANDWA113_03914_AUTOMATON03914_000_017 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
65 61 TEXT_BANDWA113_03914_AUTOMATON03914_000_018 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
66 62 TEXT_BANDWA113_03914_AUTOMATON03914_000_019 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
67 63 TEXT_BANDWA113_03914_AUTOMATON03914_000_020 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
68 64 TEXT_BANDWA113_03914_AUTOMATON03914_000_021 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
69 65 TEXT_BANDWA113_03914_AUTOMATON03914_000_022 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
70 66 TEXT_BANDWA113_03914_DAILYDWARF03914_000_023 頼んだ部品は、仕上がったのかい? ガレージで待ってる「レギット」に、渡しておいてくれぃ!
71 67 TEXT_BANDWA113_03914_REGITT_000_030 協力に感謝するラリ~! 例のモノ、持ってきてくれたラリ……?
72 68 TEXT_BANDWA113_03914_REGITT_000_031 おお~、この部品も、ほのかにヒンヤリしてるラリな! すぐにガレージの仲間に渡して、冷却機構の試作を始めるラリ!
73 69 TEXT_BANDWA113_03914_REGITT_000_032 ちなみに、これを応用すれば、 キンキンにエールを冷やす装置も作れるような……。 いや、ドワーフ戦車の開発が第一だってわかってるラリよ?
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0,"TEXT_BANDWA114_03915_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、酒場の準備を気にかけているようだ。"
1,"TEXT_BANDWA114_03915_SEQ_01","ギルットと話す"
2,"TEXT_BANDWA114_03915_SEQ_02","ギルットに依頼された品を納品"
3,"TEXT_BANDWA114_03915_SEQ_03","レギットに報告"
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25,"TEXT_BANDWA114_03915_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ギルットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ギルットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ギルットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ギルットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ギルットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ギルットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ギルットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ギルットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
26,"TEXT_BANDWA114_03915_TODO_02","レギットに報告"
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47,"TEXT_BANDWA114_03915_TODO_23",""
48,"TEXT_BANDWA114_03915_REGITT_000_001","このガレージに醸造設備が出来たという噂を、
どこからか聞きつけて、ギルットという男がやってきたラリ。"
49,"TEXT_BANDWA114_03915_REGITT_000_002","なんでも、ここで酒場を開いて、
ドワーヴンエタノールを使った新しいカクテルを提供……
ガッポリ稼ごうなんて魂胆らしいラリね。"
50,"TEXT_BANDWA114_03915_REGITT_000_003","燃料として開発されたものを、
美味しいカクテルに仕上げるのは難しいと思うラリが……
儲けが出れば、ドワーフ戦車の開発資金になるラリ!"
51,"TEXT_BANDWA114_03915_REGITT_000_004","と、いうことで、お前さんには、
「ギルット」に声をかけて、酒場の準備を手伝ってほしいラリよ!
素材も向こうで用意してるみたいだから、よろしく頼むラリ~!"
52,"TEXT_BANDWA114_03915_GIRUTT_000_010","いよう、オレ様の応援に来てくれたんだな?
さっそくだが、この素材で「<Sheet(ItemHQ,31167,0)/>」を作ってくれや。"
53,"TEXT_BANDWA114_03915_GIRUTT_000_011","金属素材を扱うのが上手そうなお前さんには、
カクテル作りに欠かせないシェイカーを頼みたい。
素材が足りないときは、資材調達オートマトンから取ってくれな。"
54,"TEXT_BANDWA114_03915_GIRUTT_000_012","非金属素材を扱うのが上手そうなお前さんには、
ドワーフ式のバーには欠かせないタンカードを頼みたい。
素材が足りないときは、資材調達オートマトンから取ってくれな。"
55,"TEXT_BANDWA114_03915_GIRUTT_000_013","調味料を扱うのが上手そうなお前さんには、
カクテルの風味づけに使うスパイスを頼みたい。
素材が足りないときは、資材調達オートマトンから取ってくれな。"
56,"TEXT_BANDWA114_03915_GIRUTT_000_014","頼んだ品が完成したら、
オレ様に渡してくれよな!"
57,"TEXT_BANDWA114_03915_AUTOMATON03915_000_017","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
58,"TEXT_BANDWA114_03915_AUTOMATON03915_000_018","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
59,"TEXT_BANDWA114_03915_AUTOMATON03915_000_019","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
60,"TEXT_BANDWA114_03915_AUTOMATON03915_000_020","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
61,"TEXT_BANDWA114_03915_AUTOMATON03915_000_021","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
62,"TEXT_BANDWA114_03915_AUTOMATON03915_000_022","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
63,"TEXT_BANDWA114_03915_GIRUTT_000_025","おっ……「<Sheet(ItemHQ,31167,0)/>」は完成したか?
さっそく渡してくれ。"
64,"TEXT_BANDWA114_03915_GIRUTT_000_026","ヒューッ、完璧だぜ!
これがあれば、オレ様のバー「ルカの首飾り」で、
客たちに最高のもてなしを提供できるってもんだぜ!"
65,"TEXT_BANDWA114_03915_GIRUTT_000_027","それじゃ、「レギット」に報告して報酬をもらってくれ。
協力に感謝するぜ!"
66,"TEXT_BANDWA114_03915_REGITT_000_030","おつかれさまラリ~!
その様子だと、あっさり仕事は終わったみたいラリね!"
67,"TEXT_BANDWA114_03915_REGITT_000_031","ガレージの経営は、不安定なところがあるラリ。
だから、こうして多角経営ってやつをしておけば、
いざという時でも、みんなの給料を支払えるラリね~。"
68,"TEXT_BANDWA114_03915_REGITT_000_032","そして、これが今日のお前さんの給料ラリ~。
また酒場で手助けが必要なときは、よろしく頼むラリよ~。"
69,"TEXT_BANDWA114_03915_SYSTEM_000_033","貴方の協力により、酒場「ルカの首飾り」が営業を開始しました!
これ以降、「ギルット」に話しかけることで、
バーテンダーを体験することができます。"
70,"TEXT_BANDWA114_03915_SYSTEM_000_034","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
71,"TEXT_BANDWA114_03915_REGITT_000_005","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANDWA114_03915_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ワッツハンマー・ガレージのレギットは、酒場の準備を気にかけているようだ。
5 1 TEXT_BANDWA114_03915_SEQ_01 ギルットと話す
6 2 TEXT_BANDWA114_03915_SEQ_02 ギルットに依頼された品を納品
7 3 TEXT_BANDWA114_03915_SEQ_03 レギットに報告
8 4 TEXT_BANDWA114_03915_SEQ_04
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28 24 TEXT_BANDWA114_03915_TODO_00 ギルットと話す
29 25 TEXT_BANDWA114_03915_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ギルットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ギルットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ギルットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ギルットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ギルットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ギルットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ギルットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>ギルットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
30 26 TEXT_BANDWA114_03915_TODO_02 レギットに報告
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53 49 TEXT_BANDWA114_03915_REGITT_000_002 なんでも、ここで酒場を開いて、 ドワーヴンエタノールを使った新しいカクテルを提供…… ガッポリ稼ごうなんて魂胆らしいラリね。
54 50 TEXT_BANDWA114_03915_REGITT_000_003 燃料として開発されたものを、 美味しいカクテルに仕上げるのは難しいと思うラリが…… 儲けが出れば、ドワーフ戦車の開発資金になるラリ!
55 51 TEXT_BANDWA114_03915_REGITT_000_004 と、いうことで、お前さんには、 「ギルット」に声をかけて、酒場の準備を手伝ってほしいラリよ! 素材も向こうで用意してるみたいだから、よろしく頼むラリ~!
56 52 TEXT_BANDWA114_03915_GIRUTT_000_010 いよう、オレ様の応援に来てくれたんだな? さっそくだが、この素材で「<Sheet(ItemHQ,31167,0)/>」を作ってくれや。
57 53 TEXT_BANDWA114_03915_GIRUTT_000_011 金属素材を扱うのが上手そうなお前さんには、 カクテル作りに欠かせないシェイカーを頼みたい。 素材が足りないときは、資材調達オートマトンから取ってくれな。
58 54 TEXT_BANDWA114_03915_GIRUTT_000_012 非金属素材を扱うのが上手そうなお前さんには、 ドワーフ式のバーには欠かせないタンカードを頼みたい。 素材が足りないときは、資材調達オートマトンから取ってくれな。
59 55 TEXT_BANDWA114_03915_GIRUTT_000_013 調味料を扱うのが上手そうなお前さんには、 カクテルの風味づけに使うスパイスを頼みたい。 素材が足りないときは、資材調達オートマトンから取ってくれな。
60 56 TEXT_BANDWA114_03915_GIRUTT_000_014 頼んだ品が完成したら、 オレ様に渡してくれよな!
61 57 TEXT_BANDWA114_03915_AUTOMATON03915_000_017 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
62 58 TEXT_BANDWA114_03915_AUTOMATON03915_000_018 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
63 59 TEXT_BANDWA114_03915_AUTOMATON03915_000_019 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
64 60 TEXT_BANDWA114_03915_AUTOMATON03915_000_020 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
65 61 TEXT_BANDWA114_03915_AUTOMATON03915_000_021 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
66 62 TEXT_BANDWA114_03915_AUTOMATON03915_000_022 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
67 63 TEXT_BANDWA114_03915_GIRUTT_000_025 おっ……「<Sheet(ItemHQ,31167,0)/>」は完成したか? さっそく渡してくれ。
68 64 TEXT_BANDWA114_03915_GIRUTT_000_026 ヒューッ、完璧だぜ! これがあれば、オレ様のバー「ルカの首飾り」で、 客たちに最高のもてなしを提供できるってもんだぜ!
69 65 TEXT_BANDWA114_03915_GIRUTT_000_027 それじゃ、「レギット」に報告して報酬をもらってくれ。 協力に感謝するぜ!
70 66 TEXT_BANDWA114_03915_REGITT_000_030 おつかれさまラリ~! その様子だと、あっさり仕事は終わったみたいラリね!
71 67 TEXT_BANDWA114_03915_REGITT_000_031 ガレージの経営は、不安定なところがあるラリ。 だから、こうして多角経営ってやつをしておけば、 いざという時でも、みんなの給料を支払えるラリね~。
72 68 TEXT_BANDWA114_03915_REGITT_000_032 そして、これが今日のお前さんの給料ラリ~。 また酒場で手助けが必要なときは、よろしく頼むラリよ~。
73 69 TEXT_BANDWA114_03915_SYSTEM_000_033 貴方の協力により、酒場「ルカの首飾り」が営業を開始しました! これ以降、「ギルット」に話しかけることで、 バーテンダーを体験することができます。
74 70 TEXT_BANDWA114_03915_SYSTEM_000_034 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
75 71 TEXT_BANDWA114_03915_REGITT_000_005 (★未使用/削除予定★)
+84
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0,"TEXT_BANDWA115_03916_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、帰ってこないオートマトンを探してほしいようだ。"
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24,"TEXT_BANDWA115_03916_TODO_00","迷える羊飼いの森でオートマトンを探す"
25,"TEXT_BANDWA115_03916_TODO_01","レギットに<Sheet(EventItem,2003033,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANDWA115_03916_REGITT_000_000","うーん……困ったラリ……。
オートマトンたちがぜんぜん帰ってこないラリ!
資材採取のために、迷える羊飼いの森へ向かわせたラリが……。"
49,"TEXT_BANDWA115_03916_REGITT_000_001","このままじゃ、戦車が作れなくなるラリ。
けど、このあたりの土地勘がないワシらじゃ、
どうやって探したらいいかさーっぱりラリな……。"
50,"TEXT_BANDWA115_03916_REGITT_000_002","だから、お前さんには迷える羊飼いの森へ行ってもらって、
帰ってこないオートマトンを回収してきてほしいラリよ!
面倒かもしれないけど、よろしくお願いするラリ~!"
51,"TEXT_BANDWA115_03916_TALLFUATH_000_010","ハァ~~~イァッ!!
このボクちゃんにィ! 何のご用かなァン!?
いま忙しいからァ、あとにしてくれよォン!!"
52,"TEXT_BANDWA115_03916_TALLFUATH_000_020","おやおやおォ~~やァ~~ッ!?
その可愛いフーア族を持っていってェ、
どうしようってつもりだァ~~~~イッ!?"
53,"TEXT_BANDWA115_03916_TALLFUATH_000_021","…………えっ、これはドワーフ族が造ったオートマトン?"
54,"TEXT_BANDWA115_03916_TALLFUATH_000_022","そ、そんな……まさか……。
鋼鉄の皮膚を手に入れた新世界のフーア族だと思って、
必死に追いかけていたのに……なんて、酷い現実なんだ……。"
55,"TEXT_BANDWA115_03916_TALLFUATH_000_023","ほら、そいつを探していたんだろ?
ボクは、本来の目的である錬金薬の素材集めで忙しいんだ。
もう構わないでくれ!"
56,"TEXT_BANDWA115_03916_REGITT_000_030","おお、戻ったラリか。
オートマトンは見つかったラリ?"
57,"TEXT_BANDWA115_03916_REGITT_000_040","無事に回収できたラリね。
こっちも、交換用部品の準備が終わったところラリ!
けれど、見た感じどこも壊れてないラリ……ん?"
58,"TEXT_BANDWA115_03916_REGITT_000_041","こ、これは……燃料切れで帰ってこれなかっただけラリ。
魔物にでも追いかけられたラリか……?
ともかく、オートマトンを回収してくれて感謝ラリ~!"
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4 0 TEXT_BANDWA115_03916_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ワッツハンマー・ガレージのレギットは、帰ってこないオートマトンを探してほしいようだ。
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28 24 TEXT_BANDWA115_03916_TODO_00 迷える羊飼いの森でオートマトンを探す
29 25 TEXT_BANDWA115_03916_TODO_01 レギットに<Sheet(EventItem,2003033,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANDWA115_03916_TODO_02
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52 48 TEXT_BANDWA115_03916_REGITT_000_000 うーん……困ったラリ……。 オートマトンたちがぜんぜん帰ってこないラリ! 資材採取のために、迷える羊飼いの森へ向かわせたラリが……。
53 49 TEXT_BANDWA115_03916_REGITT_000_001 このままじゃ、戦車が作れなくなるラリ。 けど、このあたりの土地勘がないワシらじゃ、 どうやって探したらいいかさーっぱりラリな……。
54 50 TEXT_BANDWA115_03916_REGITT_000_002 だから、お前さんには迷える羊飼いの森へ行ってもらって、 帰ってこないオートマトンを回収してきてほしいラリよ! 面倒かもしれないけど、よろしくお願いするラリ~!
55 51 TEXT_BANDWA115_03916_TALLFUATH_000_010 ハァ~~~イァッ!! このボクちゃんにィ! 何のご用かなァン!? いま忙しいからァ、あとにしてくれよォン!!
56 52 TEXT_BANDWA115_03916_TALLFUATH_000_020 おやおやおォ~~やァ~~ッ!? その可愛いフーア族を持っていってェ、 どうしようってつもりだァ~~~~イッ!?
57 53 TEXT_BANDWA115_03916_TALLFUATH_000_021 …………えっ、これはドワーフ族が造ったオートマトン?
58 54 TEXT_BANDWA115_03916_TALLFUATH_000_022 そ、そんな……まさか……。 鋼鉄の皮膚を手に入れた新世界のフーア族だと思って、 必死に追いかけていたのに……なんて、酷い現実なんだ……。
59 55 TEXT_BANDWA115_03916_TALLFUATH_000_023 ほら、そいつを探していたんだろ? ボクは、本来の目的である錬金薬の素材集めで忙しいんだ。 もう構わないでくれ!
60 56 TEXT_BANDWA115_03916_REGITT_000_030 おお、戻ったラリか。 オートマトンは見つかったラリ?
61 57 TEXT_BANDWA115_03916_REGITT_000_040 無事に回収できたラリね。 こっちも、交換用部品の準備が終わったところラリ! けれど、見た感じどこも壊れてないラリ……ん?
62 58 TEXT_BANDWA115_03916_REGITT_000_041 こ、これは……燃料切れで帰ってこれなかっただけラリ。 魔物にでも追いかけられたラリか……? ともかく、オートマトンを回収してくれて感謝ラリ~!
+103
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0,"TEXT_BANDWA116_03917_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、熱に強い部材を製作してほしいようだ。"
1,"TEXT_BANDWA116_03917_SEQ_01","ワッツハンマー・ガレージのシギットと話す"
2,"TEXT_BANDWA116_03917_SEQ_02","岩の橋付近の耐熱試験担当のドワーフに依頼された品を納品"
3,"TEXT_BANDWA116_03917_SEQ_03","レギットに報告"
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24,"TEXT_BANDWA116_03917_TODO_00","ワッツハンマー・ガレージのシギットと話す"
25,"TEXT_BANDWA116_03917_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>岩の橋付近の耐熱試験担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>岩の橋付近の耐熱試験担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>岩の橋付近の耐熱試験担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>岩の橋付近の耐熱試験担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>岩の橋付近の耐熱試験担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>岩の橋付近の耐熱試験担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>岩の橋付近の耐熱試験担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>岩の橋付近の耐熱試験担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
26,"TEXT_BANDWA116_03917_TODO_02","レギットに報告"
27,"TEXT_BANDWA116_03917_TODO_03",""
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46,"TEXT_BANDWA116_03917_TODO_22",""
47,"TEXT_BANDWA116_03917_TODO_23",""
48,"TEXT_BANDWA116_03917_REGITT_000_000","ドワーフ戦車は、ノルヴラント中を旅する隊商が使うものラリ。
つまり、とーっても暑いアム・アレーンでも、
使えるようにしないといけないラリよ!"
49,"TEXT_BANDWA116_03917_REGITT_000_001","そのためには、熱に強い部材が必要ラリが、
アム・アレーンに行ったことのないワシらには、
どんな部材が必要か、ぜんぜんさっぱりラリな……。"
50,"TEXT_BANDWA116_03917_REGITT_000_002","そこで、お前さんには参考となる、
「<Sheet(Item,31169,0)/>」を作ってほしいラリ!
まずは、「シギット」から必要なものを受け取るラリよ~。"
51,"TEXT_BANDWA116_03917_SHIGITT_000_010","フッ……「<Sheet(Item,31169,0)/>」の件か。
協力に感謝するぞ。
やはり、実感として暑さを知る者の協力は不可欠だからな。"
52,"TEXT_BANDWA116_03917_SHIGITT_000_020","では、僕が厳選したこの素材を使用し、
熱くなっても歪むことのない耐熱歯車を3個、製作してもらえるか。
素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
53,"TEXT_BANDWA116_03917_SHIGITT_000_030","では、僕が厳選したこの素材を使用し、
車内を熱から守るための耐熱用カバーを3枚、製作してもらえるか。
素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
54,"TEXT_BANDWA116_03917_SHIGITT_000_040","では、僕が厳選したこの素材を使用し、
熱で性質が変化しない耐熱オイルを3つ分、製作してもらえるか。
素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
55,"TEXT_BANDWA116_03917_SHIGITT_000_050","完成した部材は、岩の橋付近で準備している、
「耐熱試験担当のドワーフ」に渡してほしい。
よろしく頼んだぞ!"
56,"TEXT_BANDWA116_03917_AUTOMATON_000_070","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
57,"TEXT_BANDWA116_03917_AUTOMATON_000_071","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
58,"TEXT_BANDWA116_03917_AUTOMATON_000_072","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
59,"TEXT_BANDWA116_03917_AUTOMATON_000_080","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
60,"TEXT_BANDWA116_03917_AUTOMATON_000_081","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
61,"TEXT_BANDWA116_03917_AUTOMATON_000_082","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
62,"TEXT_BANDWA116_03917_DWARF03917_000_090","ラリホー!
レギットからアンタのことは聞いているよ。
「<Sheet(Item,31169,0)/>」は持ってきてくれたかい?"
63,"TEXT_BANDWA116_03917_DWARF03917_000_100","おお、これが!
さっそくアム・アレーンへ行って、試験してみるよ!
アンタは「レギット」に報告よろしくな~!"
64,"TEXT_BANDWA116_03917_REGITT_000_110","おつかれさま、無事に部材は完成したラリね。
きっと、アム・アレーンでの試験もうまくいくラリ。
協力感謝ラリ~!"
65,"TEXT_BANDWA116_03917_REGITT_000_111","ところで、アム・アレーンってどんなところラリ?
とーっても暑いってことは、マグマが吹き出しているとか!?
……気になるから、いつか行ってみたいラリ~!"
66,"TEXT_BANDWA116_03917_SHIGITT_000_060","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANDWA116_03917_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ワッツハンマー・ガレージのレギットは、熱に強い部材を製作してほしいようだ。
5 1 TEXT_BANDWA116_03917_SEQ_01 ワッツハンマー・ガレージのシギットと話す
6 2 TEXT_BANDWA116_03917_SEQ_02 岩の橋付近の耐熱試験担当のドワーフに依頼された品を納品
7 3 TEXT_BANDWA116_03917_SEQ_03 レギットに報告
8 4 TEXT_BANDWA116_03917_SEQ_04
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29 25 TEXT_BANDWA116_03917_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>岩の橋付近の耐熱試験担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>岩の橋付近の耐熱試験担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>岩の橋付近の耐熱試験担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>岩の橋付近の耐熱試験担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>岩の橋付近の耐熱試験担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>岩の橋付近の耐熱試験担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>岩の橋付近の耐熱試験担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>岩の橋付近の耐熱試験担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
30 26 TEXT_BANDWA116_03917_TODO_02 レギットに報告
31 27 TEXT_BANDWA116_03917_TODO_03
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50 46 TEXT_BANDWA116_03917_TODO_22
51 47 TEXT_BANDWA116_03917_TODO_23
52 48 TEXT_BANDWA116_03917_REGITT_000_000 ドワーフ戦車は、ノルヴラント中を旅する隊商が使うものラリ。 つまり、とーっても暑いアム・アレーンでも、 使えるようにしないといけないラリよ!
53 49 TEXT_BANDWA116_03917_REGITT_000_001 そのためには、熱に強い部材が必要ラリが、 アム・アレーンに行ったことのないワシらには、 どんな部材が必要か、ぜんぜんさっぱりラリな……。
54 50 TEXT_BANDWA116_03917_REGITT_000_002 そこで、お前さんには参考となる、 「<Sheet(Item,31169,0)/>」を作ってほしいラリ! まずは、「シギット」から必要なものを受け取るラリよ~。
55 51 TEXT_BANDWA116_03917_SHIGITT_000_010 フッ……「<Sheet(Item,31169,0)/>」の件か。 協力に感謝するぞ。 やはり、実感として暑さを知る者の協力は不可欠だからな。
56 52 TEXT_BANDWA116_03917_SHIGITT_000_020 では、僕が厳選したこの素材を使用し、 熱くなっても歪むことのない耐熱歯車を3個、製作してもらえるか。 素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
57 53 TEXT_BANDWA116_03917_SHIGITT_000_030 では、僕が厳選したこの素材を使用し、 車内を熱から守るための耐熱用カバーを3枚、製作してもらえるか。 素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
58 54 TEXT_BANDWA116_03917_SHIGITT_000_040 では、僕が厳選したこの素材を使用し、 熱で性質が変化しない耐熱オイルを3つ分、製作してもらえるか。 素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
59 55 TEXT_BANDWA116_03917_SHIGITT_000_050 完成した部材は、岩の橋付近で準備している、 「耐熱試験担当のドワーフ」に渡してほしい。 よろしく頼んだぞ!
60 56 TEXT_BANDWA116_03917_AUTOMATON_000_070 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
61 57 TEXT_BANDWA116_03917_AUTOMATON_000_071 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
62 58 TEXT_BANDWA116_03917_AUTOMATON_000_072 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
63 59 TEXT_BANDWA116_03917_AUTOMATON_000_080 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
64 60 TEXT_BANDWA116_03917_AUTOMATON_000_081 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
65 61 TEXT_BANDWA116_03917_AUTOMATON_000_082 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
66 62 TEXT_BANDWA116_03917_DWARF03917_000_090 ラリホー! レギットからアンタのことは聞いているよ。 「<Sheet(Item,31169,0)/>」は持ってきてくれたかい?
67 63 TEXT_BANDWA116_03917_DWARF03917_000_100 おお、これが! さっそくアム・アレーンへ行って、試験してみるよ! アンタは「レギット」に報告よろしくな~!
68 64 TEXT_BANDWA116_03917_REGITT_000_110 おつかれさま、無事に部材は完成したラリね。 きっと、アム・アレーンでの試験もうまくいくラリ。 協力感謝ラリ~!
69 65 TEXT_BANDWA116_03917_REGITT_000_111 ところで、アム・アレーンってどんなところラリ? とーっても暑いってことは、マグマが吹き出しているとか!? ……気になるから、いつか行ってみたいラリ~!
70 66 TEXT_BANDWA116_03917_SHIGITT_000_060 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_BANDWA117_03918_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、仕入れの揉め事を解決してほしいようだ。"
1,"TEXT_BANDWA117_03918_SEQ_01","サレン郷の仕入れ担当のドワーフと話す"
2,"TEXT_BANDWA117_03918_SEQ_02","サレン郷のモルド族の商人に依頼された品を納品"
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25,"TEXT_BANDWA117_03918_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>サレン郷のモルド族の商人に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>サレン郷のモルド族の商人に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>サレン郷のモルド族の商人に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>サレン郷のモルド族の商人に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>サレン郷のモルド族の商人に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>サレン郷のモルド族の商人に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>サレン郷のモルド族の商人に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>サレン郷のモルド族の商人に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
26,"TEXT_BANDWA117_03918_TODO_02","レギットに報告"
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48,"TEXT_BANDWA117_03918_REGITT_000_000","主砲用の素材を仕入れに行った仲間の帰りが遅いラリ。
道に迷っているとは考えにくいし……
きっと相手の商人と揉めているラリな!"
49,"TEXT_BANDWA117_03918_REGITT_000_001","お前さんはワシらよりよっぽど世慣れているだろうし、
揉め事の解決は、お手の物ラリよね?
サレン郷へ行った「仕入れ担当のドワーフ」をお助けラリよ~!"
50,"TEXT_BANDWA117_03918_MORDMERCHANT03918_000_010","アナタ、このドワーフ族の知り合いかネ?"
51,"TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_020","君は……もしかして、助けに来てくれたのかい!?
実は、持ってきた代金が足りないっていわれてさ。
けれど素材は絶対必要で、このままじゃ帰れないよ……。"
52,"TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_030","……そうだ! 君、俺が持ってきた素材を使って、
「<Sheet(ItemHQ,31171,0)/>」を作ってもらえないかな?
例えば、モルド族好みの金属製の装飾品とか!"
53,"TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_040","……そうだ! 君、俺が持ってきた素材を使って、
「<Sheet(ItemHQ,31171,0)/>」を作ってもらえないかな?
例えば、モルド族好みの装飾を施した家具とか!"
54,"TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_050","……そうだ! 君、俺が持ってきた素材を使って、
「<Sheet(ItemHQ,31171,0)/>」を作ってもらえないかな?
例えば、モルド族好みの薬茶とか!"
55,"TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_060","素材が足りないなら、遠慮なく言って。
そして完成した品は、「モルド族の商人」に渡してよ。
君が作ったものなら、きっと満足するはずさ!"
56,"TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_070","「<Sheet(ItemHQ,31171,0)/>」が完成したなら、
「モルド族の商人」に渡してよ!"
57,"TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_071","「<Sheet(ItemHQ,31171,0)/>」が完成したなら、
「モルド族の商人」に渡してよ!"
58,"TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_072","「<Sheet(ItemHQ,31171,0)/>」が完成したなら、
「モルド族の商人」に渡してよ!"
59,"TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_080","おやおや、素材が足りなかったのかい?
なら、これを使ってよ!"
60,"TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_081","おやおや、素材が足りなかったのかい?
なら、これを使ってよ!"
61,"TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_082","おやおや、素材が足りなかったのかい?
なら、これを使ってよ!"
62,"TEXT_BANDWA117_03918_MORDMERCHANT03918_000_090","もしかして、アナタが代金の不足分、払ってくれるネ?
なんだったら、物納でも構わないヨ!"
63,"TEXT_BANDWA117_03918_MORDMERCHANT03918_000_100","こ、これは……!
素晴らしいネ、これなら代金として十分ヨ!"
64,"TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_101","やった、助かった!"
65,"TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_102","助けてくれて、ありがとう!
素材は俺が責任を持ってガレージまで運ぶから、
君は先に帰って、「レギット」に報告頼むよ。"
66,"TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_110","仕入れた素材は、俺が責任を持ってガレージまで運ぶよ。
君は「レギット」に報告をよろしくね。"
67,"TEXT_BANDWA117_03918_MORDMERCHANT03918_000_111","あれほどの物を作るとはアナタ、素晴らしい職人ネ。
結果的に代金が足りなくて、よかったヨ。
また取引頼むネ!"
68,"TEXT_BANDWA117_03918_REGITT_000_120","おつかれさま、その様子だと揉め事は解決したラリ?
とーっても助かったラリ~!"
69,"TEXT_BANDWA117_03918_REGITT_000_121","仕入れようとしていた素材は闇光の原石といって、
主砲のエーテル増幅機構の製造に欠かせないものラリよ。
別の素材も試しているけど、なかなかうまくいかないラリ……。"
70,"TEXT_BANDWA117_03918_REGITT_000_122","オリジナルの魔装砲を設計したロラシア姐さんの技術、
そしてそれを改良してきたクリスタリウムの技術、
なかなか侮れないラリね~!"
71,"TEXT_BANDWA117_03918_SYSTEM_000_130","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
72,"TEXT_BANDWA117_03918_REGITT_000_130","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANDWA117_03918_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ワッツハンマー・ガレージのレギットは、仕入れの揉め事を解決してほしいようだ。
5 1 TEXT_BANDWA117_03918_SEQ_01 サレン郷の仕入れ担当のドワーフと話す
6 2 TEXT_BANDWA117_03918_SEQ_02 サレン郷のモルド族の商人に依頼された品を納品
7 3 TEXT_BANDWA117_03918_SEQ_03 レギットに報告
8 4 TEXT_BANDWA117_03918_SEQ_04
9 5 TEXT_BANDWA117_03918_SEQ_05
10 6 TEXT_BANDWA117_03918_SEQ_06
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27 23 TEXT_BANDWA117_03918_SEQ_23
28 24 TEXT_BANDWA117_03918_TODO_00 サレン郷の仕入れ担当のドワーフと話す
29 25 TEXT_BANDWA117_03918_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>サレン郷のモルド族の商人に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>サレン郷のモルド族の商人に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>サレン郷のモルド族の商人に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>サレン郷のモルド族の商人に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>サレン郷のモルド族の商人に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>サレン郷のモルド族の商人に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>サレン郷のモルド族の商人に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>サレン郷のモルド族の商人に<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
30 26 TEXT_BANDWA117_03918_TODO_02 レギットに報告
31 27 TEXT_BANDWA117_03918_TODO_03
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52 48 TEXT_BANDWA117_03918_REGITT_000_000 主砲用の素材を仕入れに行った仲間の帰りが遅いラリ。 道に迷っているとは考えにくいし…… きっと相手の商人と揉めているラリな!
53 49 TEXT_BANDWA117_03918_REGITT_000_001 お前さんはワシらよりよっぽど世慣れているだろうし、 揉め事の解決は、お手の物ラリよね? サレン郷へ行った「仕入れ担当のドワーフ」をお助けラリよ~!
54 50 TEXT_BANDWA117_03918_MORDMERCHANT03918_000_010 アナタ、このドワーフ族の知り合いかネ?
55 51 TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_020 君は……もしかして、助けに来てくれたのかい!? 実は、持ってきた代金が足りないっていわれてさ。 けれど素材は絶対必要で、このままじゃ帰れないよ……。
56 52 TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_030 ……そうだ! 君、俺が持ってきた素材を使って、 「<Sheet(ItemHQ,31171,0)/>」を作ってもらえないかな? 例えば、モルド族好みの金属製の装飾品とか!
57 53 TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_040 ……そうだ! 君、俺が持ってきた素材を使って、 「<Sheet(ItemHQ,31171,0)/>」を作ってもらえないかな? 例えば、モルド族好みの装飾を施した家具とか!
58 54 TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_050 ……そうだ! 君、俺が持ってきた素材を使って、 「<Sheet(ItemHQ,31171,0)/>」を作ってもらえないかな? 例えば、モルド族好みの薬茶とか!
59 55 TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_060 素材が足りないなら、遠慮なく言って。 そして完成した品は、「モルド族の商人」に渡してよ。 君が作ったものなら、きっと満足するはずさ!
60 56 TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_070 「<Sheet(ItemHQ,31171,0)/>」が完成したなら、 「モルド族の商人」に渡してよ!
61 57 TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_071 「<Sheet(ItemHQ,31171,0)/>」が完成したなら、 「モルド族の商人」に渡してよ!
62 58 TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_072 「<Sheet(ItemHQ,31171,0)/>」が完成したなら、 「モルド族の商人」に渡してよ!
63 59 TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_080 おやおや、素材が足りなかったのかい? なら、これを使ってよ!
64 60 TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_081 おやおや、素材が足りなかったのかい? なら、これを使ってよ!
65 61 TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_082 おやおや、素材が足りなかったのかい? なら、これを使ってよ!
66 62 TEXT_BANDWA117_03918_MORDMERCHANT03918_000_090 もしかして、アナタが代金の不足分、払ってくれるネ? なんだったら、物納でも構わないヨ!
67 63 TEXT_BANDWA117_03918_MORDMERCHANT03918_000_100 こ、これは……! 素晴らしいネ、これなら代金として十分ヨ!
68 64 TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_101 やった、助かった!
69 65 TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_102 助けてくれて、ありがとう! 素材は俺が責任を持ってガレージまで運ぶから、 君は先に帰って、「レギット」に報告頼むよ。
70 66 TEXT_BANDWA117_03918_DWARF03918_000_110 仕入れた素材は、俺が責任を持ってガレージまで運ぶよ。 君は「レギット」に報告をよろしくね。
71 67 TEXT_BANDWA117_03918_MORDMERCHANT03918_000_111 あれほどの物を作るとはアナタ、素晴らしい職人ネ。 結果的に代金が足りなくて、よかったヨ。 また取引頼むネ!
72 68 TEXT_BANDWA117_03918_REGITT_000_120 おつかれさま、その様子だと揉め事は解決したラリ? とーっても助かったラリ~!
73 69 TEXT_BANDWA117_03918_REGITT_000_121 仕入れようとしていた素材は闇光の原石といって、 主砲のエーテル増幅機構の製造に欠かせないものラリよ。 別の素材も試しているけど、なかなかうまくいかないラリ……。
74 70 TEXT_BANDWA117_03918_REGITT_000_122 オリジナルの魔装砲を設計したロラシア姐さんの技術、 そしてそれを改良してきたクリスタリウムの技術、 なかなか侮れないラリね~!
75 71 TEXT_BANDWA117_03918_SYSTEM_000_130 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
76 72 TEXT_BANDWA117_03918_REGITT_000_130 (★未使用/削除予定★)
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、宣伝に協力してほしいようだ。"
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24,"TEXT_BANDWA118_03919_TODO_00","ジョッブ砦の宣伝担当のドワーフと話す"
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48,"TEXT_BANDWA118_03919_REGITT_000_000","ドワーフ戦車は作って終わりじゃなくて、
実際に隊商で使ってもらうためのものラリ。
けれど、そのための知名度がワシらには足りていないラリな。"
49,"TEXT_BANDWA118_03919_REGITT_000_001","何処の誰とも知らんヤツが作ったものなんて、
そうそう使ってもらえないラリよ……。
だから、このガレージの宣伝をすることになったラリ!"
50,"TEXT_BANDWA118_03919_REGITT_000_002","けれど、世間知らずなワシらだけでは不安ラリ。
ジョッブ砦にいる「宣伝担当のドワーフ」に、
世慣れたお前さんの力を貸してやってほしいラリ~!"
51,"TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_010","もしかして、助けにきてくれたラリか?
見てのとおり、人を集めるのには成功したラリよ!"
52,"TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_011","人目を引くには、ドワーフ族の伝統舞踊「ラリホップ」が、
一番だと思って呼びかけたラリが、正解だったラリ!
ただ……。"
53,"TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_012","ひとりで踊りながら宣伝するのは、
なんだか恥ずかしくて、このままだと挫けそうラリ……。
こんなボクに誰か「活を入れて」くれれば……チラッ!"
54,"TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_013","兜の奥から、期待に満ちた視線を感じる……。
「宣伝担当のドワーフ」に、
エモート「活を入れる」をしよう。"
55,"TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_020","このままだと挫けそうラリ……。
こんなボクに誰か「活を入れて」くれれば……チラッ!"
56,"TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_021","兜の奥から、期待に満ちた視線を感じる……。
「宣伝担当のドワーフ」に、
エモート「活を入れる」をしよう。"
57,"TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_100_030","どうしたラリか?
このままじゃ挫けそうラリから、
早く誰かに「活を入れて」ほしいラリ……チラッ!"
58,"TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_100_031","兜の奥から、期待に満ちた視線を感じる……。
「宣伝担当のドワーフ」に、
エモート「活を入れる」をしよう。"
59,"TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_030","おおーッ!
あなたのおかげで、勇気が湧いてきたラリ!
いまなら自信を持って、踊りながら宣伝できるラリよ!"
60,"TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_031","ワッツハンマー・ガレージをよろしくお願いするラリーッ!!"
61,"TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_032","ボクはもう大丈夫ラリ。
ここでもっと多くの人に、ガレージのことを宣伝するラリ!
あなたは「レギット」に報告をお願いするラリ!"
62,"TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_040","ボクはここで、ガレージのことを宣伝するラリ!
あなたは「レギット」に報告をお願いするラリ!"
63,"TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_041","ワッツハンマー・ガレージをよろしくお願いするラリーッ!!"
64,"TEXT_BANDWA118_03919_REGITT_000_050","戻ったラリね。
宣伝はどうだったラリ?"
65,"TEXT_BANDWA118_03919_REGITT_000_051","……一族の伝統舞踊「ラリホップ」は、
もともとは体を鍛えるための体操だったラリよ。
それを宣伝に使うとは、なかなか考えているラリな~。"
66,"TEXT_BANDWA118_03919_REGITT_000_052","今度、ワシも一緒に踊って、宣伝してみるラリ。
ともかく、協力ありがとラリ~!"
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28 24 TEXT_BANDWA118_03919_TODO_00 ジョッブ砦の宣伝担当のドワーフと話す
29 25 TEXT_BANDWA118_03919_TODO_01 宣伝担当のドワーフに「活を入れる」をする
30 26 TEXT_BANDWA118_03919_TODO_02 レギットに報告
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52 48 TEXT_BANDWA118_03919_REGITT_000_000 ドワーフ戦車は作って終わりじゃなくて、 実際に隊商で使ってもらうためのものラリ。 けれど、そのための知名度がワシらには足りていないラリな。
53 49 TEXT_BANDWA118_03919_REGITT_000_001 何処の誰とも知らんヤツが作ったものなんて、 そうそう使ってもらえないラリよ……。 だから、このガレージの宣伝をすることになったラリ!
54 50 TEXT_BANDWA118_03919_REGITT_000_002 けれど、世間知らずなワシらだけでは不安ラリ。 ジョッブ砦にいる「宣伝担当のドワーフ」に、 世慣れたお前さんの力を貸してやってほしいラリ~!
55 51 TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_010 もしかして、助けにきてくれたラリか? 見てのとおり、人を集めるのには成功したラリよ!
56 52 TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_011 人目を引くには、ドワーフ族の伝統舞踊「ラリホップ」が、 一番だと思って呼びかけたラリが、正解だったラリ! ただ……。
57 53 TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_012 ひとりで踊りながら宣伝するのは、 なんだか恥ずかしくて、このままだと挫けそうラリ……。 こんなボクに誰か「活を入れて」くれれば……チラッ!
58 54 TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_013 兜の奥から、期待に満ちた視線を感じる……。 「宣伝担当のドワーフ」に、 エモート「活を入れる」をしよう。
59 55 TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_020 このままだと挫けそうラリ……。 こんなボクに誰か「活を入れて」くれれば……チラッ!
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61 57 TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_100_030 どうしたラリか? このままじゃ挫けそうラリから、 早く誰かに「活を入れて」ほしいラリ……チラッ!
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63 59 TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_030 おおーッ! あなたのおかげで、勇気が湧いてきたラリ! いまなら自信を持って、踊りながら宣伝できるラリよ!
64 60 TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_031 ワッツハンマー・ガレージをよろしくお願いするラリーッ!!
65 61 TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_032 ボクはもう大丈夫ラリ。 ここでもっと多くの人に、ガレージのことを宣伝するラリ! あなたは「レギット」に報告をお願いするラリ!
66 62 TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_040 ボクはここで、ガレージのことを宣伝するラリ! あなたは「レギット」に報告をお願いするラリ!
67 63 TEXT_BANDWA118_03919_DWARF03919_000_041 ワッツハンマー・ガレージをよろしくお願いするラリーッ!!
68 64 TEXT_BANDWA118_03919_REGITT_000_050 戻ったラリね。 宣伝はどうだったラリ?
69 65 TEXT_BANDWA118_03919_REGITT_000_051 ……一族の伝統舞踊「ラリホップ」は、 もともとは体を鍛えるための体操だったラリよ。 それを宣伝に使うとは、なかなか考えているラリな~。
70 66 TEXT_BANDWA118_03919_REGITT_000_052 今度、ワシも一緒に踊って、宣伝してみるラリ。 ともかく、協力ありがとラリ~!
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0,"TEXT_BANDWA119_03920_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、標的作りを手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_BANDWA119_03920_SEQ_01","ワッツハンマー・ガレージのシギットと話す"
2,"TEXT_BANDWA119_03920_SEQ_02","留めの堡塁の試射担当のドワーフに依頼された品を納品"
3,"TEXT_BANDWA119_03920_SEQ_03","レギットに報告"
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26,"TEXT_BANDWA119_03920_TODO_02","レギットに報告"
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48,"TEXT_BANDWA119_03920_REGITT_000_000","主砲の試射に必要なものがわかるラリか?
それは……いーっぱいの標的ラリよ!
何もないところを撃っても、試射にならんラリな。"
49,"TEXT_BANDWA119_03920_REGITT_000_001","ワシらも暇を見てチョコチョコ標的を作ってるけど、
それでも数が足りないラリ……。
報酬を支払うから、お前さんにも手伝ってほしいラリ。"
50,"TEXT_BANDWA119_03920_REGITT_000_002","標的の素材は「シギット」から受け取ってほしいラリ。
よろしくお願いするラリ~!"
51,"TEXT_BANDWA119_03920_SHIGITT_000_010","……「<Sheet(Item,31173,0)/>」の件だな。
いや、助かった。
あれがないと、試射が進まないからな。"
52,"TEXT_BANDWA119_03920_SHIGITT_000_020","素材を渡すので、
金属製の人形を3体、作ってもらえるか?
素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
53,"TEXT_BANDWA119_03920_SHIGITT_000_030","素材を渡すので、
手頃な大きさの木人を3体、作ってもらえるか?
素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
54,"TEXT_BANDWA119_03920_SHIGITT_000_040","素材を渡すので、
威力も確認できるゼラチン塊を3つ、作ってもらえるか?
素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
55,"TEXT_BANDWA119_03920_SHIGITT_000_050","完成した標的はすぐに使用するので、留めの堡塁にいる、
「試射担当のドワーフ」に渡してほしい。
熟練の職人にはつまらない仕事かもしれないが、よろしく頼む!"
56,"TEXT_BANDWA119_03920_AUTOMATON_000_070","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
57,"TEXT_BANDWA119_03920_AUTOMATON_000_071","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
58,"TEXT_BANDWA119_03920_AUTOMATON_000_072","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
59,"TEXT_BANDWA119_03920_AUTOMATON_000_080","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
60,"TEXT_BANDWA119_03920_AUTOMATON_000_081","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
61,"TEXT_BANDWA119_03920_AUTOMATON_000_082","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
62,"TEXT_BANDWA119_03920_DWARF03920_000_090","ラリホー!
このあたりで主砲の試射をするから、その準備中なんだが……
アンタ、「<Sheet(Item,31173,0)/>」を持ってきてくれたのか?"
63,"TEXT_BANDWA119_03920_DWARF03920_000_100","ありがてぇ、標的は常に不足しているから助かったぜ。
悪いけど、「レギット」への報告も頼むわ!"
64,"TEXT_BANDWA119_03920_DWARF03920_000_110","持ってきた標的のおかげで、主砲の試射ができる。
めちゃくちゃ助かったぜ。
悪いけど、「レギット」への報告も頼むわ。"
65,"TEXT_BANDWA119_03920_REGITT_000_120","おつかれさまラリ~。
標的作りを手伝ってくれて、助かったラリ。"
66,"TEXT_BANDWA119_03920_REGITT_000_121","最初はオートマトンを標的にしていたけれど、
試射のたびに壊れるから、修理が大変だったラリよ。
シギットは、修理資材がもったいないって怒り出すし……。"
67,"TEXT_BANDWA119_03920_REGITT_000_122","やっぱり試射は、専用の標的でやるのが一番ラリな。
また必要になったときは、お手伝いをよろしく頼むラリ~!"
68,"TEXT_BANDWA119_03920_SHIGITT_000_060","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANDWA119_03920_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ワッツハンマー・ガレージのレギットは、標的作りを手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_BANDWA119_03920_SEQ_01 ワッツハンマー・ガレージのシギットと話す
6 2 TEXT_BANDWA119_03920_SEQ_02 留めの堡塁の試射担当のドワーフに依頼された品を納品
7 3 TEXT_BANDWA119_03920_SEQ_03 レギットに報告
8 4 TEXT_BANDWA119_03920_SEQ_04
9 5 TEXT_BANDWA119_03920_SEQ_05
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28 24 TEXT_BANDWA119_03920_TODO_00 ワッツハンマー・ガレージのシギットと話す
29 25 TEXT_BANDWA119_03920_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>留めの堡塁の試射担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>留めの堡塁の試射担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>留めの堡塁の試射担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>留めの堡塁の試射担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>留めの堡塁の試射担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>留めの堡塁の試射担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>留めの堡塁の試射担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>留めの堡塁の試射担当のドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
30 26 TEXT_BANDWA119_03920_TODO_02 レギットに報告
31 27 TEXT_BANDWA119_03920_TODO_03
32 28 TEXT_BANDWA119_03920_TODO_04
33 29 TEXT_BANDWA119_03920_TODO_05
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51 47 TEXT_BANDWA119_03920_TODO_23
52 48 TEXT_BANDWA119_03920_REGITT_000_000 主砲の試射に必要なものがわかるラリか? それは……いーっぱいの標的ラリよ! 何もないところを撃っても、試射にならんラリな。
53 49 TEXT_BANDWA119_03920_REGITT_000_001 ワシらも暇を見てチョコチョコ標的を作ってるけど、 それでも数が足りないラリ……。 報酬を支払うから、お前さんにも手伝ってほしいラリ。
54 50 TEXT_BANDWA119_03920_REGITT_000_002 標的の素材は「シギット」から受け取ってほしいラリ。 よろしくお願いするラリ~!
55 51 TEXT_BANDWA119_03920_SHIGITT_000_010 ……「<Sheet(Item,31173,0)/>」の件だな。 いや、助かった。 あれがないと、試射が進まないからな。
56 52 TEXT_BANDWA119_03920_SHIGITT_000_020 素材を渡すので、 金属製の人形を3体、作ってもらえるか? 素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
57 53 TEXT_BANDWA119_03920_SHIGITT_000_030 素材を渡すので、 手頃な大きさの木人を3体、作ってもらえるか? 素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
58 54 TEXT_BANDWA119_03920_SHIGITT_000_040 素材を渡すので、 威力も確認できるゼラチン塊を3つ、作ってもらえるか? 素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
59 55 TEXT_BANDWA119_03920_SHIGITT_000_050 完成した標的はすぐに使用するので、留めの堡塁にいる、 「試射担当のドワーフ」に渡してほしい。 熟練の職人にはつまらない仕事かもしれないが、よろしく頼む!
60 56 TEXT_BANDWA119_03920_AUTOMATON_000_070 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
61 57 TEXT_BANDWA119_03920_AUTOMATON_000_071 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
62 58 TEXT_BANDWA119_03920_AUTOMATON_000_072 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
63 59 TEXT_BANDWA119_03920_AUTOMATON_000_080 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
64 60 TEXT_BANDWA119_03920_AUTOMATON_000_081 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
65 61 TEXT_BANDWA119_03920_AUTOMATON_000_082 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
66 62 TEXT_BANDWA119_03920_DWARF03920_000_090 ラリホー! このあたりで主砲の試射をするから、その準備中なんだが…… アンタ、「<Sheet(Item,31173,0)/>」を持ってきてくれたのか?
67 63 TEXT_BANDWA119_03920_DWARF03920_000_100 ありがてぇ、標的は常に不足しているから助かったぜ。 悪いけど、「レギット」への報告も頼むわ!
68 64 TEXT_BANDWA119_03920_DWARF03920_000_110 持ってきた標的のおかげで、主砲の試射ができる。 めちゃくちゃ助かったぜ。 悪いけど、「レギット」への報告も頼むわ。
69 65 TEXT_BANDWA119_03920_REGITT_000_120 おつかれさまラリ~。 標的作りを手伝ってくれて、助かったラリ。
70 66 TEXT_BANDWA119_03920_REGITT_000_121 最初はオートマトンを標的にしていたけれど、 試射のたびに壊れるから、修理が大変だったラリよ。 シギットは、修理資材がもったいないって怒り出すし……。
71 67 TEXT_BANDWA119_03920_REGITT_000_122 やっぱり試射は、専用の標的でやるのが一番ラリな。 また必要になったときは、お手伝いをよろしく頼むラリ~!
72 68 TEXT_BANDWA119_03920_SHIGITT_000_060 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_BANDWA120_03921_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、装甲開発に力を貸してほしいようだ。"
1,"TEXT_BANDWA120_03921_SEQ_01","ラディスカ物見塔付近の装甲開発担当のドワーフと話す"
2,"TEXT_BANDWA120_03921_SEQ_02","ラディスカ物見塔付近の装甲開発担当のドワーフと話した
レギットに依頼された品を納品"
3,"TEXT_BANDWA120_03921_SEQ_03",""
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25,"TEXT_BANDWA120_03921_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
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48,"TEXT_BANDWA120_03921_REGITT_000_000","ドワーフ戦車は、はぐれ罪喰いから隊商を守るためのものだから、
ヨワヨワのヘニャヘニャじゃ意味がないラリ。
とにかくガッチガチに頑丈じゃないといけないラリよ!"
49,"TEXT_BANDWA120_03921_REGITT_000_001","そこで、もっともーっと装甲を強化するために、
ワシらは、新しい装甲材質の開発を続けているラリ。
お前さんには、それに力を貸してほしいラリな。"
50,"TEXT_BANDWA120_03921_REGITT_000_002","まずは、素材を探しにでかけた、
「装甲開発担当のドワーフ」たちと合流してほしいラリ。
ラディスカ物見塔付近にいるはずだから、よろしく頼むラリ~!"
51,"TEXT_BANDWA120_03921_DWARF03921_000_010","ラリホー!
君が装甲材質の開発に協力してくれる職人ラリか?
ちょうどいいときに、来てくれたラリ!"
52,"TEXT_BANDWA120_03921_DWARF03921_000_020","ついさっき、新しい金属の配合比率を思いついたラリよ。
君にはこれを使い「<Sheet(ItemHQ,31175,0)/>」として、
合金塊を作ってもらいたいラリ!"
53,"TEXT_BANDWA120_03921_DWARF03921_000_030","ついさっき、新しい装甲板の構造を思いついたラリよ。
君にはこれを使い「<Sheet(ItemHQ,31175,0)/>」として、
衝撃吸収材を作ってもらいたいラリ!"
54,"TEXT_BANDWA120_03921_DWARF03921_000_040","ついさっき、新しい装甲板の構造を思いついたラリよ。
君にはこれを使い「<Sheet(ItemHQ,31175,0)/>」として、
コーティング剤を作ってもらいたいラリ!"
55,"TEXT_BANDWA120_03921_DWARF03921_000_050","素材が足りなくなったら、遠慮なく僕に言うラリよ。
それと、完成したら「レギット」に納品してほしいラリ。
よろしく頼んだラリ~!"
56,"TEXT_BANDWA120_03921_DWARF03921_000_060","部材が完成したら、「レギット」に納品してほしいラリ。
よろしく頼んだラリ~!"
57,"TEXT_BANDWA120_03921_DWARF03921_000_061","部材が完成したら、「レギット」に納品してほしいラリ。
よろしく頼んだラリ~!"
58,"TEXT_BANDWA120_03921_DWARF03921_000_062","部材が完成したら、「レギット」に納品してほしいラリ。
よろしく頼んだラリ~!"
59,"TEXT_BANDWA120_03921_DWARF03921_000_070","もしかして、素材が足りなかったラリか?
安心するラリ、まだまだたくさんあるラリよ!
さあ、受け取るラリ~!"
60,"TEXT_BANDWA120_03921_DWARF03921_000_071","もしかして、素材が足りなかったラリか?
安心するラリ、まだまだたくさんあるラリよ!
さあ、受け取るラリ~!"
61,"TEXT_BANDWA120_03921_DWARF03921_000_072","もしかして、素材が足りなかったラリか?
安心するラリ、まだまだたくさんあるラリよ!
さあ、受け取るラリ~!"
62,"TEXT_BANDWA120_03921_REGITT_000_080","おつかれさまラリ~。
装甲の開発はどうだったラリ?"
63,"TEXT_BANDWA120_03921_REGITT_000_090","……おお!
これがあれば、新しい装甲材質を試せるラリな!
さっそく試験の準備をするラリ~!"
64,"TEXT_BANDWA120_03921_REGITT_000_091","試験内容は……この部材を使って鎧を作った後、
屈強なガルジェント族に着せた上で、よってたかって斧で叩くラリ!
その後、銃を向けてズド~ン!"
65,"TEXT_BANDWA120_03921_REGITT_000_092","……なんて、ことはしないラリよ?
そんな無茶苦茶な試し方、思いついてもやる人はいないラリ!
今回はここまで……協力ありがとラリ~!"
66,"TEXT_BANDWA120_03921_SYSTEM_000_100","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
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5 1 TEXT_BANDWA120_03921_SEQ_01 ラディスカ物見塔付近の装甲開発担当のドワーフと話す
6 2 TEXT_BANDWA120_03921_SEQ_02 ラディスカ物見塔付近の装甲開発担当のドワーフと話した レギットに依頼された品を納品
7 3 TEXT_BANDWA120_03921_SEQ_03
8 4 TEXT_BANDWA120_03921_SEQ_04
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28 24 TEXT_BANDWA120_03921_TODO_00 ラディスカ物見塔付近の装甲開発担当のドワーフと話す
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53 49 TEXT_BANDWA120_03921_REGITT_000_001 そこで、もっともーっと装甲を強化するために、 ワシらは、新しい装甲材質の開発を続けているラリ。 お前さんには、それに力を貸してほしいラリな。
54 50 TEXT_BANDWA120_03921_REGITT_000_002 まずは、素材を探しにでかけた、 「装甲開発担当のドワーフ」たちと合流してほしいラリ。 ラディスカ物見塔付近にいるはずだから、よろしく頼むラリ~!
55 51 TEXT_BANDWA120_03921_DWARF03921_000_010 ラリホー! 君が装甲材質の開発に協力してくれる職人ラリか? ちょうどいいときに、来てくれたラリ!
56 52 TEXT_BANDWA120_03921_DWARF03921_000_020 ついさっき、新しい金属の配合比率を思いついたラリよ。 君にはこれを使い「<Sheet(ItemHQ,31175,0)/>」として、 合金塊を作ってもらいたいラリ!
57 53 TEXT_BANDWA120_03921_DWARF03921_000_030 ついさっき、新しい装甲板の構造を思いついたラリよ。 君にはこれを使い「<Sheet(ItemHQ,31175,0)/>」として、 衝撃吸収材を作ってもらいたいラリ!
58 54 TEXT_BANDWA120_03921_DWARF03921_000_040 ついさっき、新しい装甲板の構造を思いついたラリよ。 君にはこれを使い「<Sheet(ItemHQ,31175,0)/>」として、 コーティング剤を作ってもらいたいラリ!
59 55 TEXT_BANDWA120_03921_DWARF03921_000_050 素材が足りなくなったら、遠慮なく僕に言うラリよ。 それと、完成したら「レギット」に納品してほしいラリ。 よろしく頼んだラリ~!
60 56 TEXT_BANDWA120_03921_DWARF03921_000_060 部材が完成したら、「レギット」に納品してほしいラリ。 よろしく頼んだラリ~!
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63 59 TEXT_BANDWA120_03921_DWARF03921_000_070 もしかして、素材が足りなかったラリか? 安心するラリ、まだまだたくさんあるラリよ! さあ、受け取るラリ~!
64 60 TEXT_BANDWA120_03921_DWARF03921_000_071 もしかして、素材が足りなかったラリか? 安心するラリ、まだまだたくさんあるラリよ! さあ、受け取るラリ~!
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68 64 TEXT_BANDWA120_03921_REGITT_000_091 試験内容は……この部材を使って鎧を作った後、 屈強なガルジェント族に着せた上で、よってたかって斧で叩くラリ! その後、銃を向けてズド~ン!
69 65 TEXT_BANDWA120_03921_REGITT_000_092 ……なんて、ことはしないラリよ? そんな無茶苦茶な試し方、思いついてもやる人はいないラリ! 今回はここまで……協力ありがとラリ~!
70 66 TEXT_BANDWA120_03921_SYSTEM_000_100 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
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48,"TEXT_BANDWA121_03922_REGITT_000_000","むむーっ、まったくいつまで待たせるつもりラリか!
何のことって、クリアメルトへ行ったヤツらのことラリ!"
49,"TEXT_BANDWA121_03922_REGITT_000_001","休みだからって温泉に行ったラリが、
約束の時間になっても、いっこうに戻ってこないラリよ。
きっと、気持ちよすぎて予定を忘れているラリね。"
50,"TEXT_BANDWA121_03922_REGITT_000_002","そろそろ、我慢も限界ラリ。
直接、ワシが行くとタコ殴りにしかねないから、
代わりにクリアメルトまで、呼びに行ってほしいラリ~!"
51,"TEXT_BANDWA121_03922_DWARFA03922_000_010","ほわぁぁ………。
温泉、最高ぅ~………。"
52,"TEXT_BANDWA121_03922_DWARFA03922_000_011","……ほえ、レギットが帰ってくるように言ってる?
温泉が気持ちよすぎて意識が飛んでいた!
すぐに仕事に戻るよ~!"
53,"TEXT_BANDWA121_03922_DWARFB03922_000_020","ふぃ~、のぼせてしまったわい……。
ヒゲもしんなり、すっかり茹でドワーフじゃ……。"
54,"TEXT_BANDWA121_03922_DWARFB03922_000_021","……なんと、レギットが呼んでいる!?
汗をかいてしまうが仕方ない。
急いで戻るのじゃ~!"
55,"TEXT_BANDWA121_03922_DWARFC03922_000_030","うぃ~っく……いい気分だぜ~。
温泉上がりの一杯は格別だぁ~。"
56,"TEXT_BANDWA121_03922_DWARFC03922_000_031","……レギットが帰ってこいって~?
それなら、いまから帰るぜ~。
きっと途中で酔いも醒めるから、安心よ~……ひっく。"
57,"TEXT_BANDWA121_03922_REGITT_000_040","ありがとう、クリアメルトに行ったヤツらが戻ってきたラリ!
これで止まっていた作業を、進めることができるラリ~!"
58,"TEXT_BANDWA121_03922_REGITT_000_041","グルグ火山の近くにも秘密の温泉があって、
トルー一家のドワーフは、そこに入るのが大好きラリ。
だから、クリアメルトの温泉で時間を忘れるのもわかるラリよ。"
59,"TEXT_BANDWA121_03922_REGITT_000_042","それはそれとして、作業まで忘れるのはよくないラリな。
ヤツらには休みなしで働いてもらって、
溜まっていた分をこなしてもらうラリ~!"
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28 24 TEXT_BANDWA121_03922_TODO_00 クリアメルトで帰ってこないドワーフと話す
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52 48 TEXT_BANDWA121_03922_REGITT_000_000 むむーっ、まったくいつまで待たせるつもりラリか! 何のことって、クリアメルトへ行ったヤツらのことラリ!
53 49 TEXT_BANDWA121_03922_REGITT_000_001 休みだからって温泉に行ったラリが、 約束の時間になっても、いっこうに戻ってこないラリよ。 きっと、気持ちよすぎて予定を忘れているラリね。
54 50 TEXT_BANDWA121_03922_REGITT_000_002 そろそろ、我慢も限界ラリ。 直接、ワシが行くとタコ殴りにしかねないから、 代わりにクリアメルトまで、呼びに行ってほしいラリ~!
55 51 TEXT_BANDWA121_03922_DWARFA03922_000_010 ほわぁぁ………。 温泉、最高ぅ~………。
56 52 TEXT_BANDWA121_03922_DWARFA03922_000_011 ……ほえ、レギットが帰ってくるように言ってる? 温泉が気持ちよすぎて意識が飛んでいた! すぐに仕事に戻るよ~!
57 53 TEXT_BANDWA121_03922_DWARFB03922_000_020 ふぃ~、のぼせてしまったわい……。 ヒゲもしんなり、すっかり茹でドワーフじゃ……。
58 54 TEXT_BANDWA121_03922_DWARFB03922_000_021 ……なんと、レギットが呼んでいる!? 汗をかいてしまうが仕方ない。 急いで戻るのじゃ~!
59 55 TEXT_BANDWA121_03922_DWARFC03922_000_030 うぃ~っく……いい気分だぜ~。 温泉上がりの一杯は格別だぁ~。
60 56 TEXT_BANDWA121_03922_DWARFC03922_000_031 ……レギットが帰ってこいって~? それなら、いまから帰るぜ~。 きっと途中で酔いも醒めるから、安心よ~……ひっく。
61 57 TEXT_BANDWA121_03922_REGITT_000_040 ありがとう、クリアメルトに行ったヤツらが戻ってきたラリ! これで止まっていた作業を、進めることができるラリ~!
62 58 TEXT_BANDWA121_03922_REGITT_000_041 グルグ火山の近くにも秘密の温泉があって、 トルー一家のドワーフは、そこに入るのが大好きラリ。 だから、クリアメルトの温泉で時間を忘れるのもわかるラリよ。
63 59 TEXT_BANDWA121_03922_REGITT_000_042 それはそれとして、作業まで忘れるのはよくないラリな。 ヤツらには休みなしで働いてもらって、 溜まっていた分をこなしてもらうラリ~!
+89
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、戦車の実演を手伝ってほしいようだ。"
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24,"TEXT_BANDWA122_03923_TODO_00","ワッツハンマー・ガレージのワムットと話す"
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標的オートマトンに砲撃を行う"
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標的オートマトンに再度砲撃を行う"
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48,"TEXT_BANDWA122_03923_REGITT_000_000","なんと、ロラシア姐さんの紹介で、
商人さんたちにドワーフ戦車の実演をすることになったラリ!
これは売り込むいい機会ラリよ!!"
49,"TEXT_BANDWA122_03923_REGITT_000_001","ぜひぜひ、お前さんにも手伝ってほしいラリ~。
旅なんてほとんどしたことのないワシらなんかより、
旅と戦いに慣れたお前さんの方が、きーっとうまくいくラリな!"
50,"TEXT_BANDWA122_03923_REGITT_000_002","詳しい話は、担当の「ワムット」から聞いてほしいラリ~!
よろしくお願いするラリ~!!"
51,"TEXT_BANDWA122_03923_WAMUTT_000_010","待ってたぞー!
実演の手伝い、よろしくなー!"
52,"TEXT_BANDWA122_03923_WAMUTT_000_011","やることは簡単……
ドワーフ戦車乗って「標的オートマトン」を「砲撃」するだけー!
場所はクリアメルトだー、頼んだぞー!"
53,"TEXT_BANDWA122_03923_WAMUTT_000_020","どうしたー?
場所はクリアメルトだぞー!
「標的オートマトン」に「砲撃」よろしくなー!"
54,"TEXT_BANDWA122_03923_SYSTEM_000_021","どこか哀愁のただようオートマトンが置かれている……。
ワッツハンマー・ガレージの「ワムット」に話しかけ、
ドワーフ戦車に騎乗し、「砲撃」しよう。"
55,"TEXT_BANDWA122_03923_AUDIENCE03923_000_030","(-興味津々の商人-)おおっ、これがはぐれ罪喰いを撃退するための主砲!
想像していた以上の迫力だな!
よければもう一度、撃ってみせてくれないか?"
56,"TEXT_BANDWA122_03923_AUDIENCE03923_000_040","(-興味津々の商人-)いやー、すごいな!
これなら確かに、はぐれ罪喰いを撃退できそうだ。
ドワーフ戦車の購入を、前向きに検討させてもらうよ!"
57,"TEXT_BANDWA122_03923_DWARF03923_000_041","(-宣伝担当のドワーフ-)ご協力に感謝ラリ!
見事な指揮ぶりで実演も大成功ラリ!
このことを「レギット」に報告してほしいラリ!"
58,"TEXT_BANDWA122_03923_REGITT_000_050","その様子だと、実演は成功したようラリね。
さっすがはお前さん、手伝ってもらってよかったラリ~。"
59,"TEXT_BANDWA122_03923_REGITT_000_051","やっぱり、実物を見てもらうのが一番の宣伝ラリな。
いろいろロラシア姐さんに相談してみて、正解だったラリ。
またやるつもりだから、そのときはよろしくラリ~!"
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5 1 TEXT_BANDWA122_03923_SEQ_01
6 2 TEXT_BANDWA122_03923_SEQ_02
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28 24 TEXT_BANDWA122_03923_TODO_00 ワッツハンマー・ガレージのワムットと話す
29 25 TEXT_BANDWA122_03923_TODO_01 ドワーフ戦車に騎乗してクリアメルトに向かい 標的オートマトンに砲撃を行う
30 26 TEXT_BANDWA122_03923_TODO_02 ドワーフ戦車に騎乗してクリアメルトに向かい 標的オートマトンに再度砲撃を行う
31 27 TEXT_BANDWA122_03923_TODO_03 レギットに報告
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52 48 TEXT_BANDWA122_03923_REGITT_000_000 なんと、ロラシア姐さんの紹介で、 商人さんたちにドワーフ戦車の実演をすることになったラリ! これは売り込むいい機会ラリよ!!
53 49 TEXT_BANDWA122_03923_REGITT_000_001 ぜひぜひ、お前さんにも手伝ってほしいラリ~。 旅なんてほとんどしたことのないワシらなんかより、 旅と戦いに慣れたお前さんの方が、きーっとうまくいくラリな!
54 50 TEXT_BANDWA122_03923_REGITT_000_002 詳しい話は、担当の「ワムット」から聞いてほしいラリ~! よろしくお願いするラリ~!!
55 51 TEXT_BANDWA122_03923_WAMUTT_000_010 待ってたぞー! 実演の手伝い、よろしくなー!
56 52 TEXT_BANDWA122_03923_WAMUTT_000_011 やることは簡単…… ドワーフ戦車乗って「標的オートマトン」を「砲撃」するだけー! 場所はクリアメルトだー、頼んだぞー!
57 53 TEXT_BANDWA122_03923_WAMUTT_000_020 どうしたー? 場所はクリアメルトだぞー! 「標的オートマトン」に「砲撃」よろしくなー!
58 54 TEXT_BANDWA122_03923_SYSTEM_000_021 どこか哀愁のただようオートマトンが置かれている……。 ワッツハンマー・ガレージの「ワムット」に話しかけ、 ドワーフ戦車に騎乗し、「砲撃」しよう。
59 55 TEXT_BANDWA122_03923_AUDIENCE03923_000_030 (-興味津々の商人-)おおっ、これがはぐれ罪喰いを撃退するための主砲! 想像していた以上の迫力だな! よければもう一度、撃ってみせてくれないか?
60 56 TEXT_BANDWA122_03923_AUDIENCE03923_000_040 (-興味津々の商人-)いやー、すごいな! これなら確かに、はぐれ罪喰いを撃退できそうだ。 ドワーフ戦車の購入を、前向きに検討させてもらうよ!
61 57 TEXT_BANDWA122_03923_DWARF03923_000_041 (-宣伝担当のドワーフ-)ご協力に感謝ラリ! 見事な指揮ぶりで実演も大成功ラリ! このことを「レギット」に報告してほしいラリ!
62 58 TEXT_BANDWA122_03923_REGITT_000_050 その様子だと、実演は成功したようラリね。 さっすがはお前さん、手伝ってもらってよかったラリ~。
63 59 TEXT_BANDWA122_03923_REGITT_000_051 やっぱり、実物を見てもらうのが一番の宣伝ラリな。 いろいろロラシア姐さんに相談してみて、正解だったラリ。 またやるつもりだから、そのときはよろしくラリ~!
+121
View File
@@ -0,0 +1,121 @@
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0,"TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、みんなの悩みを解決したいようだ。"
1,"TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_01","ワッツハンマー・ガレージのシギットと話す"
2,"TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_02","責苦の監獄のねむねむドワーフに依頼された品を納品"
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24,"TEXT_BANDWA123_03924_TODO_00","ワッツハンマー・ガレージのシギットと話す"
25,"TEXT_BANDWA123_03924_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>責苦の監獄のねむねむドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>責苦の監獄のねむねむドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>責苦の監獄のねむねむドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>責苦の監獄のねむねむドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>責苦の監獄のねむねむドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>責苦の監獄のねむねむドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>責苦の監獄のねむねむドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>責苦の監獄のねむねむドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
26,"TEXT_BANDWA123_03924_TODO_02","レギットに報告"
27,"TEXT_BANDWA123_03924_TODO_03",""
28,"TEXT_BANDWA123_03924_TODO_04",""
29,"TEXT_BANDWA123_03924_TODO_05",""
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37,"TEXT_BANDWA123_03924_TODO_13",""
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40,"TEXT_BANDWA123_03924_TODO_16",""
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44,"TEXT_BANDWA123_03924_TODO_20",""
45,"TEXT_BANDWA123_03924_TODO_21",""
46,"TEXT_BANDWA123_03924_TODO_22",""
47,"TEXT_BANDWA123_03924_TODO_23",""
48,"TEXT_BANDWA123_03924_REGITT_000_000","はふ……みんな作業続きで、どうにも眠気がつらいみたいラリ。
ワシも眠気覚ましにドワーヴンエールをぐび~っといったら、
余計気持ちよくなって逆効果だったラリよ……。"
49,"TEXT_BANDWA123_03924_REGITT_000_001","それでロニットに相談してみたら、
眠気覚ましにピッタリの秘密道具を考えてくれたラリ!
みんなのお悩み解決のために、それを製作することにしたラリよ。"
50,"TEXT_BANDWA123_03924_REGITT_000_002","お前さんには、試作品を作ってほしいラリ。
詳しい話は「シギット」から聞いてほしいラリ。
よろしく頼むラリ~。"
51,"TEXT_BANDWA123_03924_SHIGITT_000_010","ふぁ~……っと、すまない。
僕も少し気が抜けていたようだ。
素材を渡すので、「<Sheet(ItemHQ,31177,0)/>」を作ってくれ。"
52,"TEXT_BANDWA123_03924_SHIGITT_000_020","<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>の君には、
死なない程度に刺激的な雷撃発生器の製作を任せたい。
素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってほしい。"
53,"TEXT_BANDWA123_03924_SHIGITT_000_030","<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>の君には、
靭やかな9つの紐を束ねた鞭の製作を任せたい。
素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってほしい。"
54,"TEXT_BANDWA123_03924_SHIGITT_000_040","<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>の君には、
天然のスパイスを配合した激辛粉末の製作を任せたい。
素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってほしい。"
55,"TEXT_BANDWA123_03924_SHIGITT_000_050","折よく眠気を訴えながら資材集めに出た者がいるので、
完成したなら、彼に試してもらってくれ。
責苦の監獄に居るはずだ、よろしく頼む!"
56,"TEXT_BANDWA123_03924_AUTOMATON_000_070","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
57,"TEXT_BANDWA123_03924_AUTOMATON_000_071","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
58,"TEXT_BANDWA123_03924_AUTOMATON_000_072","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
59,"TEXT_BANDWA123_03924_AUTOMATON_000_080","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
60,"TEXT_BANDWA123_03924_AUTOMATON_000_081","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
61,"TEXT_BANDWA123_03924_AUTOMATON_000_082","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
62,"TEXT_BANDWA123_03924_DWARF03923_000_090","むにゃ……お、なんだ~?
もしかして、「<Sheet(ItemHQ,31177,0)/>」ができたラリか~?"
63,"TEXT_BANDWA123_03924_DWARF03923_000_100","おお……これが噂の秘密道具……。
いや~これ、なんかもう見るからにヤバそうだけど、
眠気は作業の天敵だし……覚悟をきめて使ってみるラリ~。"
64,"TEXT_BANDWA123_03924_DWARF03923_000_110","ポチっといっぱつ……あばばばばばっ!?
ここっ……これっ、これは……ビッ、ビリビリ……ッ!
しっ、しいい~~びいい~~れええ~~るうう~~!"
65,"TEXT_BANDWA123_03924_DWARF03923_000_120","バチンといっぱつ……ぎえええええっ!?
いててっ、いって! チクチクなんてかわいいもんじゃないぞ!
ぐあ~~っ! めっちゃ、いってえ~~~~っ!"
66,"TEXT_BANDWA123_03924_DWARF03923_000_130","パサっといっぱつ……ぐおおおおおっ!?
ゲホッ……ゲホッ……辛い、辛い、喉も口も燃えたぎるぅぅ~!
それに、目が……目がぁぁぁ~~~~っ!"
67,"TEXT_BANDWA123_03924_DWARF03923_000_140","(-お目覚めドワーフ-)はぁ、はぁ……。
ひ、ひどい目にあったラリな…………。
で、でも、これはちょっと、クセになるやつかもしれないラリ……。"
68,"TEXT_BANDWA123_03924_DWARF03923_000_141","(-お目覚めドワーフ-)とにかく眠気も払えたし、オイラは素材集めに戻るラリ!
すごく効果があったうえに、いろいろと目覚めたって、
「レギット」に伝えてほしいラリよ~!"
69,"TEXT_BANDWA123_03924_REGITT_000_150","……ふごっ!? なっ、なんだ、お前さんか。
寝てない、寝てないラリ……立ったまま寝たりしないラリよ。
それで、様子はどうだったラリ?"
70,"TEXT_BANDWA123_03924_REGITT_000_151","ほえ~っ! とにかくいろいろと目覚めたラリか……!?
さすがはロニット情報、試すのがとっても楽しみラリ!
お前さんも、手伝ってくれてありがとラリよ!"
71,"TEXT_BANDWA123_03924_SYSTEM_000_160","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
72,"TEXT_BANDWA123_03924_SHIGITT_000_060","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_BANDWA123_03924_REGITT_000_160","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ワッツハンマー・ガレージのレギットは、みんなの悩みを解決したいようだ。
5 1 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_01 ワッツハンマー・ガレージのシギットと話す
6 2 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_02 責苦の監獄のねむねむドワーフに依頼された品を納品
7 3 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_03 レギットに報告
8 4 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_04
9 5 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_05
10 6 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_06
11 7 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_07
12 8 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_08
13 9 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_09
14 10 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_10
15 11 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_11
16 12 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_12
17 13 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_13
18 14 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_14
19 15 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_15
20 16 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_16
21 17 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_17
22 18 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_18
23 19 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_19
24 20 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_20
25 21 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_21
26 22 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_22
27 23 TEXT_BANDWA123_03924_SEQ_23
28 24 TEXT_BANDWA123_03924_TODO_00 ワッツハンマー・ガレージのシギットと話す
29 25 TEXT_BANDWA123_03924_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>責苦の監獄のねむねむドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>責苦の監獄のねむねむドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>責苦の監獄のねむねむドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>責苦の監獄のねむねむドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>責苦の監獄のねむねむドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>責苦の監獄のねむねむドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>責苦の監獄のねむねむドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>責苦の監獄のねむねむドワーフに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
30 26 TEXT_BANDWA123_03924_TODO_02 レギットに報告
31 27 TEXT_BANDWA123_03924_TODO_03
32 28 TEXT_BANDWA123_03924_TODO_04
33 29 TEXT_BANDWA123_03924_TODO_05
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35 31 TEXT_BANDWA123_03924_TODO_07
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41 37 TEXT_BANDWA123_03924_TODO_13
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51 47 TEXT_BANDWA123_03924_TODO_23
52 48 TEXT_BANDWA123_03924_REGITT_000_000 はふ……みんな作業続きで、どうにも眠気がつらいみたいラリ。 ワシも眠気覚ましにドワーヴンエールをぐび~っといったら、 余計気持ちよくなって逆効果だったラリよ……。
53 49 TEXT_BANDWA123_03924_REGITT_000_001 それでロニットに相談してみたら、 眠気覚ましにピッタリの秘密道具を考えてくれたラリ! みんなのお悩み解決のために、それを製作することにしたラリよ。
54 50 TEXT_BANDWA123_03924_REGITT_000_002 お前さんには、試作品を作ってほしいラリ。 詳しい話は「シギット」から聞いてほしいラリ。 よろしく頼むラリ~。
55 51 TEXT_BANDWA123_03924_SHIGITT_000_010 ふぁ~……っと、すまない。 僕も少し気が抜けていたようだ。 素材を渡すので、「<Sheet(ItemHQ,31177,0)/>」を作ってくれ。
56 52 TEXT_BANDWA123_03924_SHIGITT_000_020 <Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>の君には、 死なない程度に刺激的な雷撃発生器の製作を任せたい。 素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってほしい。
57 53 TEXT_BANDWA123_03924_SHIGITT_000_030 <Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>の君には、 靭やかな9つの紐を束ねた鞭の製作を任せたい。 素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってほしい。
58 54 TEXT_BANDWA123_03924_SHIGITT_000_040 <Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>の君には、 天然のスパイスを配合した激辛粉末の製作を任せたい。 素材が足りなければ、資材調達オートマトンから受け取ってほしい。
59 55 TEXT_BANDWA123_03924_SHIGITT_000_050 折よく眠気を訴えながら資材集めに出た者がいるので、 完成したなら、彼に試してもらってくれ。 責苦の監獄に居るはずだ、よろしく頼む!
60 56 TEXT_BANDWA123_03924_AUTOMATON_000_070 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
61 57 TEXT_BANDWA123_03924_AUTOMATON_000_071 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
62 58 TEXT_BANDWA123_03924_AUTOMATON_000_072 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
63 59 TEXT_BANDWA123_03924_AUTOMATON_000_080 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
64 60 TEXT_BANDWA123_03924_AUTOMATON_000_081 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
65 61 TEXT_BANDWA123_03924_AUTOMATON_000_082 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
66 62 TEXT_BANDWA123_03924_DWARF03923_000_090 むにゃ……お、なんだ~? もしかして、「<Sheet(ItemHQ,31177,0)/>」ができたラリか~?
67 63 TEXT_BANDWA123_03924_DWARF03923_000_100 おお……これが噂の秘密道具……。 いや~これ、なんかもう見るからにヤバそうだけど、 眠気は作業の天敵だし……覚悟をきめて使ってみるラリ~。
68 64 TEXT_BANDWA123_03924_DWARF03923_000_110 ポチっといっぱつ……あばばばばばっ!? ここっ……これっ、これは……ビッ、ビリビリ……ッ! しっ、しいい~~びいい~~れええ~~るうう~~!
69 65 TEXT_BANDWA123_03924_DWARF03923_000_120 バチンといっぱつ……ぎえええええっ!? いててっ、いって! チクチクなんてかわいいもんじゃないぞ! ぐあ~~っ! めっちゃ、いってえ~~~~っ!
70 66 TEXT_BANDWA123_03924_DWARF03923_000_130 パサっといっぱつ……ぐおおおおおっ!? ゲホッ……ゲホッ……辛い、辛い、喉も口も燃えたぎるぅぅ~! それに、目が……目がぁぁぁ~~~~っ!
71 67 TEXT_BANDWA123_03924_DWARF03923_000_140 (-お目覚めドワーフ-)はぁ、はぁ……。 ひ、ひどい目にあったラリな…………。 で、でも、これはちょっと、クセになるやつかもしれないラリ……。
72 68 TEXT_BANDWA123_03924_DWARF03923_000_141 (-お目覚めドワーフ-)とにかく眠気も払えたし、オイラは素材集めに戻るラリ! すごく効果があったうえに、いろいろと目覚めたって、 「レギット」に伝えてほしいラリよ~!
73 69 TEXT_BANDWA123_03924_REGITT_000_150 ……ふごっ!? なっ、なんだ、お前さんか。 寝てない、寝てないラリ……立ったまま寝たりしないラリよ。 それで、様子はどうだったラリ?
74 70 TEXT_BANDWA123_03924_REGITT_000_151 ほえ~っ! とにかくいろいろと目覚めたラリか……!? さすがはロニット情報、試すのがとっても楽しみラリ! お前さんも、手伝ってくれてありがとラリよ!
75 71 TEXT_BANDWA123_03924_SYSTEM_000_160 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
76 72 TEXT_BANDWA123_03924_SHIGITT_000_060 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_BANDWA123_03924_REGITT_000_160 (★未使用/削除予定★)
+105
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※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、冒険者にとあるドワーフへの協力を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_BANDWA124_03925_SEQ_01","ラディスカ物見塔の外装担当のドワーフと話す"
2,"TEXT_BANDWA124_03925_SEQ_02","ラディスカ物見塔の外装担当のドワーフと話した
レギットに依頼された品を納品"
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21,"TEXT_BANDWA124_03925_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANDWA124_03925_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANDWA124_03925_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANDWA124_03925_TODO_00","ラディスカ物見塔の外装担当のドワーフと話す"
25,"TEXT_BANDWA124_03925_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
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48,"TEXT_BANDWA124_03925_REGITT_000_000","ドワーフ戦車の外装を担当する仲間のひとりが、
お前さんの力を借りたいと言ってきたラリ。
良ければ、協力してやってほしいラリ。"
49,"TEXT_BANDWA124_03925_REGITT_000_001","「外装担当のドワーフ」は、素材を集めるために、
ラディスカ物見塔へ行ったから、そこで合流してほしいラリ。
よろしく頼んだラリよ~!"
50,"TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_010","レギットから話を聞いて、来てくれたラリか?
よかった、待っていたラリよ。
力を借りたいのは、「<Sheet(Item,31179,0)/>」についてラリ。"
51,"TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_011","ドワーフ戦車は隊商が使うためのものラリ。
それなら注目されるようにド派手な飾り付けをしたほうが、
商売繁盛につながって、喜ばれるはずラリ!"
52,"TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_012","それなのに、兄者は目立たないほうがいいだなんて、
ま~ったくな~んにもわかってないラリ!"
53,"TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_020","アンタには、兄者を見返すような、
「<Sheet(Item,31179,0)/>」を……
クローム仕上げのカスタムパーツを3つ、作ってほしいラリ!"
54,"TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_030","アンタには、兄者を見返すような、
「<Sheet(Item,31179,0)/>」を……
色鮮やかなペナントを3枚、作ってほしいラリ!"
55,"TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_040","アンタには、兄者を見返すような、
「<Sheet(Item,31179,0)/>」を……
ビビットな特製塗料を3つ分、作ってほしいラリ!"
56,"TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_050","素材が足りないときは、僕に言ってくれれば渡すラリよ。
完成したら、「レギット」に納品してほしいラリ。
ドワーフ戦車をド派手にするため、よろしくお願いするラリ~!"
57,"TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_060","完成したら、「レギット」に納品してほしいラリ。
ドワーフ戦車をド派手にするため、よろしくお願いするラリ~!"
58,"TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_061","完成したら、「レギット」に納品してほしいラリ。
ドワーフ戦車をド派手にするため、よろしくお願いするラリ~!"
59,"TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_062","完成したら、「レギット」に納品してほしいラリ。
ドワーフ戦車をド派手にするため、よろしくお願いするラリ~!"
60,"TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_070","もしかして、素材が足りなかったラリか?
それならこれを使うといいラリよ~。"
61,"TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_071","もしかして、素材が足りなかったラリか?
それならこれを使うといいラリよ~。"
62,"TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_072","もしかして、素材が足りなかったラリか?
それならこれを使うといいラリよ~。"
63,"TEXT_BANDWA124_03925_REGITT_000_080","外装の件は、どうだったラリ?"
64,"TEXT_BANDWA124_03925_REGITT_000_090","これが「<Sheet(Item,31179,0)/>」ラリか?
ほほ~ぅ、さすがお前さんはいい仕事するラリな。"
65,"TEXT_BANDWA124_03925_REGITT_000_091","ドワーフ戦車が普及すれば、各隊商での差別化が問題になるラリ。
こうしたカスタム用のオプションも人気が出そうラリな。
ご協力に感謝ラリ!"
66,"TEXT_BANDWA124_03925_REGITT_000_100","まさか弟の方も、外装オプションを頼んだラリか?
しかもこれ、性質が正反対ラリ!
協力者まで巻き込んで、何をやっているラリ……。"
67,"TEXT_BANDWA124_03925_REGITT_000_101","とはいえ、カスタム用のオプションが充実すれば、
お客さんの好みに合わせた調整もできるはずラリな。
とにかく、ご協力に感謝ラリ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANDWA124_03925_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ワッツハンマー・ガレージのレギットは、冒険者にとあるドワーフへの協力を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_BANDWA124_03925_SEQ_01 ラディスカ物見塔の外装担当のドワーフと話す
6 2 TEXT_BANDWA124_03925_SEQ_02 ラディスカ物見塔の外装担当のドワーフと話した レギットに依頼された品を納品
7 3 TEXT_BANDWA124_03925_SEQ_03
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28 24 TEXT_BANDWA124_03925_TODO_00 ラディスカ物見塔の外装担当のドワーフと話す
29 25 TEXT_BANDWA124_03925_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
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52 48 TEXT_BANDWA124_03925_REGITT_000_000 ドワーフ戦車の外装を担当する仲間のひとりが、 お前さんの力を借りたいと言ってきたラリ。 良ければ、協力してやってほしいラリ。
53 49 TEXT_BANDWA124_03925_REGITT_000_001 「外装担当のドワーフ」は、素材を集めるために、 ラディスカ物見塔へ行ったから、そこで合流してほしいラリ。 よろしく頼んだラリよ~!
54 50 TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_010 レギットから話を聞いて、来てくれたラリか? よかった、待っていたラリよ。 力を借りたいのは、「<Sheet(Item,31179,0)/>」についてラリ。
55 51 TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_011 ドワーフ戦車は隊商が使うためのものラリ。 それなら注目されるようにド派手な飾り付けをしたほうが、 商売繁盛につながって、喜ばれるはずラリ!
56 52 TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_012 それなのに、兄者は目立たないほうがいいだなんて、 ま~ったくな~んにもわかってないラリ!
57 53 TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_020 アンタには、兄者を見返すような、 「<Sheet(Item,31179,0)/>」を…… クローム仕上げのカスタムパーツを3つ、作ってほしいラリ!
58 54 TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_030 アンタには、兄者を見返すような、 「<Sheet(Item,31179,0)/>」を…… 色鮮やかなペナントを3枚、作ってほしいラリ!
59 55 TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_040 アンタには、兄者を見返すような、 「<Sheet(Item,31179,0)/>」を…… ビビットな特製塗料を3つ分、作ってほしいラリ!
60 56 TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_050 素材が足りないときは、僕に言ってくれれば渡すラリよ。 完成したら、「レギット」に納品してほしいラリ。 ドワーフ戦車をド派手にするため、よろしくお願いするラリ~!
61 57 TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_060 完成したら、「レギット」に納品してほしいラリ。 ドワーフ戦車をド派手にするため、よろしくお願いするラリ~!
62 58 TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_061 完成したら、「レギット」に納品してほしいラリ。 ドワーフ戦車をド派手にするため、よろしくお願いするラリ~!
63 59 TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_062 完成したら、「レギット」に納品してほしいラリ。 ドワーフ戦車をド派手にするため、よろしくお願いするラリ~!
64 60 TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_070 もしかして、素材が足りなかったラリか? それならこれを使うといいラリよ~。
65 61 TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_071 もしかして、素材が足りなかったラリか? それならこれを使うといいラリよ~。
66 62 TEXT_BANDWA124_03925_DWARF03925_000_072 もしかして、素材が足りなかったラリか? それならこれを使うといいラリよ~。
67 63 TEXT_BANDWA124_03925_REGITT_000_080 外装の件は、どうだったラリ?
68 64 TEXT_BANDWA124_03925_REGITT_000_090 これが「<Sheet(Item,31179,0)/>」ラリか? ほほ~ぅ、さすがお前さんはいい仕事するラリな。
69 65 TEXT_BANDWA124_03925_REGITT_000_091 ドワーフ戦車が普及すれば、各隊商での差別化が問題になるラリ。 こうしたカスタム用のオプションも人気が出そうラリな。 ご協力に感謝ラリ!
70 66 TEXT_BANDWA124_03925_REGITT_000_100 まさか弟の方も、外装オプションを頼んだラリか? しかもこれ、性質が正反対ラリ! 協力者まで巻き込んで、何をやっているラリ……。
71 67 TEXT_BANDWA124_03925_REGITT_000_101 とはいえ、カスタム用のオプションが充実すれば、 お客さんの好みに合わせた調整もできるはずラリな。 とにかく、ご協力に感謝ラリ!
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0,"TEXT_BANDWA125_03926_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、冒険者にお使いを頼みたいようだ。"
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24,"TEXT_BANDWA125_03926_TODO_00","サレン郷のヒュム族の商人に<Sheet(EventItem,2003034,0)/>を渡す"
25,"TEXT_BANDWA125_03926_TODO_01","レギットに<Sheet(EventItem,2003031,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANDWA125_03926_REGITT_000_000","ドワーヴンエタノールは、
今のままでも十分に役立つ燃料ラリな。
ただ、将来を見据えた改善も必要だと、オゾックも言っているラリ。"
49,"TEXT_BANDWA125_03926_REGITT_000_001","そこで、ワシらは各地の酒を研究することにしたラリ。
より効率的で安全な燃料を、安価に作る方法が、
編み出せるかもしれんラリよ!"
50,"TEXT_BANDWA125_03926_REGITT_000_002","お前さんには、サレン郷にいる「ヒュム族の商人」から、
<Sheet(EventItem,2003031,0)/>を買ってきてほしいラリ。
支払いには、この「<Sheet(EventItem,2003034,0)/>」を使うラリよ。"
51,"TEXT_BANDWA125_03926_REGITT_000_003","こんなことを頼むのは気が引けるラリが、
お前さんにしか頼めない事情があるラリな……。
面倒だとは思うけど、よろしく頼むラリ~!"
52,"TEXT_BANDWA125_03926_MERCHANT03926_000_010","……ドワーフ族の方がおっしゃっていたのはあなたですね!
先にお代金をいただいてもよろしいでしょうか?"
53,"TEXT_BANDWA125_03926_MERCHANT03926_000_020","……ちょうどいただきました!
では、こちらをお持ちください。
またのご利用をお待ちしております!"
54,"TEXT_BANDWA125_03926_REGITT_000_030","どうだったラリ?
「<Sheet(EventItem,2003031,0)/>」は買えたラリ?"
55,"TEXT_BANDWA125_03926_REGITT_000_040","おおー、ありがとラリ~!
どれどれ……やっぱり、減ってないラリね。
さっすがお前さんラリ!"
56,"TEXT_BANDWA125_03926_REGITT_000_041","ドワーフ族の仲間に酒の買い出しを頼むと、
必ず途中で味見をして、目減りしてしまうラリよ……。
だから、お前さんを頼ったラリ。"
57,"TEXT_BANDWA125_03926_REGITT_000_042","それにしても、この酒はうまそうラリね……。
ちょっとくらい味見しても……はっ!
だ、大丈夫ラリ、飲まずにちゃんと研究に使うラリ!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANDWA125_03926_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ワッツハンマー・ガレージのレギットは、冒険者にお使いを頼みたいようだ。
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26 22 TEXT_BANDWA125_03926_SEQ_22
27 23 TEXT_BANDWA125_03926_SEQ_23
28 24 TEXT_BANDWA125_03926_TODO_00 サレン郷のヒュム族の商人に<Sheet(EventItem,2003034,0)/>を渡す
29 25 TEXT_BANDWA125_03926_TODO_01 レギットに<Sheet(EventItem,2003031,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANDWA125_03926_TODO_02
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32 28 TEXT_BANDWA125_03926_TODO_04
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50 46 TEXT_BANDWA125_03926_TODO_22
51 47 TEXT_BANDWA125_03926_TODO_23
52 48 TEXT_BANDWA125_03926_REGITT_000_000 ドワーヴンエタノールは、 今のままでも十分に役立つ燃料ラリな。 ただ、将来を見据えた改善も必要だと、オゾックも言っているラリ。
53 49 TEXT_BANDWA125_03926_REGITT_000_001 そこで、ワシらは各地の酒を研究することにしたラリ。 より効率的で安全な燃料を、安価に作る方法が、 編み出せるかもしれんラリよ!
54 50 TEXT_BANDWA125_03926_REGITT_000_002 お前さんには、サレン郷にいる「ヒュム族の商人」から、 <Sheet(EventItem,2003031,0)/>を買ってきてほしいラリ。 支払いには、この「<Sheet(EventItem,2003034,0)/>」を使うラリよ。
55 51 TEXT_BANDWA125_03926_REGITT_000_003 こんなことを頼むのは気が引けるラリが、 お前さんにしか頼めない事情があるラリな……。 面倒だとは思うけど、よろしく頼むラリ~!
56 52 TEXT_BANDWA125_03926_MERCHANT03926_000_010 ……ドワーフ族の方がおっしゃっていたのはあなたですね! 先にお代金をいただいてもよろしいでしょうか?
57 53 TEXT_BANDWA125_03926_MERCHANT03926_000_020 ……ちょうどいただきました! では、こちらをお持ちください。 またのご利用をお待ちしております!
58 54 TEXT_BANDWA125_03926_REGITT_000_030 どうだったラリ? 「<Sheet(EventItem,2003031,0)/>」は買えたラリ?
59 55 TEXT_BANDWA125_03926_REGITT_000_040 おおー、ありがとラリ~! どれどれ……やっぱり、減ってないラリね。 さっすがお前さんラリ!
60 56 TEXT_BANDWA125_03926_REGITT_000_041 ドワーフ族の仲間に酒の買い出しを頼むと、 必ず途中で味見をして、目減りしてしまうラリよ……。 だから、お前さんを頼ったラリ。
61 57 TEXT_BANDWA125_03926_REGITT_000_042 それにしても、この酒はうまそうラリね……。 ちょっとくらい味見しても……はっ! だ、大丈夫ラリ、飲まずにちゃんと研究に使うラリ!
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0,"TEXT_BANDWA126_03927_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、オートマトンの修理を手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_BANDWA126_03927_SEQ_01","ワッツハンマー・ガレージのシギットと話す"
2,"TEXT_BANDWA126_03927_SEQ_02","錆びついた鉄鎖の修理担当のドワーフに依頼された品を納品"
3,"TEXT_BANDWA126_03927_SEQ_03","レギットに報告"
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24,"TEXT_BANDWA126_03927_TODO_00","ワッツハンマー・ガレージのシギットと話す"
25,"TEXT_BANDWA126_03927_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>錆びついた鉄鎖の修理担当のドワーフに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>錆びついた鉄鎖の修理担当のドワーフに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>錆びついた鉄鎖の修理担当のドワーフに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>錆びついた鉄鎖の修理担当のドワーフに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>錆びついた鉄鎖の修理担当のドワーフに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>錆びついた鉄鎖の修理担当のドワーフに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>錆びついた鉄鎖の修理担当のドワーフに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>錆びついた鉄鎖の修理担当のドワーフに
<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
26,"TEXT_BANDWA126_03927_TODO_02","レギットに報告"
27,"TEXT_BANDWA126_03927_TODO_03",""
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47,"TEXT_BANDWA126_03927_TODO_23",""
48,"TEXT_BANDWA126_03927_REGITT_000_000","いやー、まいっちゃったラリね……。
雑用に使っていたオートマトンが壊れたラリ!
もう見るも無残に、ボロッボロラリ。"
49,"TEXT_BANDWA126_03927_REGITT_000_001","あっ、壊したのはワシらじゃないラリよ!
勝手にオートマトンが壊れたラリな……。
とはいえ、このままじゃ仕事にならんので、修理が必要ラリ。"
50,"TEXT_BANDWA126_03927_REGITT_000_002","お前さんも、修理に手を貸してほしいラリよ。
詳しくは「シギット」から聞いてほしいラリ。
よろしく頼んだラリ~!"
51,"TEXT_BANDWA126_03927_SHIGITT_000_010","よく来てくれた、オートマトンの修理についてだな。
君が手を貸してくれるなら、安全に作業を進められる。
悪いが「<Sheet(ItemHQ,31181,0)/>」を頼めるか?"
52,"TEXT_BANDWA126_03927_SHIGITT_000_020","必要なのは、オートマトンのボディに使う金属板だ。
大穴が空いた部分を応急処置で塞いだはいいが、
やはり、きちんと張り替えないと不安でね。"
53,"TEXT_BANDWA126_03927_SHIGITT_000_030","必要なのは、オートマトンの関節に使うカバーだ。
継ぎ接ぎだらけのまま、仕事をさせるのは忍びなくてね。
この際、新品に取り替えてやりたい。"
54,"TEXT_BANDWA126_03927_SHIGITT_000_040","必要なのは、オートマトンに使うオイルだ。
破損箇所から漏れ出して量が少なくなってるうえに、
不純物が入り込んでるから、全量交換したい。"
55,"TEXT_BANDWA126_03927_SHIGITT_000_050","素材はすでに用意してあるが、
足りないようなら、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。"
56,"TEXT_BANDWA126_03927_SHIGITT_000_051","完成したなら「修理担当のドワーフ」に渡してほしい。
事情があって、錆ついた鉄鎖で作業しているはずだ。"
57,"TEXT_BANDWA126_03927_AUTOMATON_000_070","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
58,"TEXT_BANDWA126_03927_AUTOMATON_000_071","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
59,"TEXT_BANDWA126_03927_AUTOMATON_000_072","ガガ……素材イル?
……今は、必要なさそうだナ。"
60,"TEXT_BANDWA126_03927_AUTOMATON_000_080","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
61,"TEXT_BANDWA126_03927_AUTOMATON_000_081","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
62,"TEXT_BANDWA126_03927_AUTOMATON_000_082","ガガ……素材イル?
ヘイヨー。"
63,"TEXT_BANDWA126_03927_DWARFA03927_000_080","ふう、緊張したけど、ここまでは問題なし……。
あとは部材が届けば……おや?
「<Sheet(ItemHQ,31181,0)/>」を持ってきてくれたのか?"
64,"TEXT_BANDWA126_03927_DWARFA03927_000_081","これで修理できるよ。
わざわざここまで届けてくれて、ありがとな!"
65,"TEXT_BANDWA126_03927_DWARFA03927_000_082","動力系がイカれてて、爆発の危険があったもんで、
燃料が備蓄されてるガレージから離れて、修理してたんだ。
あとはこっちに任せて、「レギット」に報告よろしく!"
66,"TEXT_BANDWA126_03927_DWARFA03927_000_090","届けてくれた部材のおかげで、安全に直せるよ。
あとはこっちに任せて、「レギット」に報告よろしく!"
67,"TEXT_BANDWA126_03927_REGITT_100_100","おお、戻ったラリね。
修理はどうだったラリか?"
68,"TEXT_BANDWA126_03927_REGITT_000_100","……なるほどラリ。
オートマトンが爆発したときはびっくりしたけど、
ちゃんと直りそうで良かったラリ!"
69,"TEXT_BANDWA126_03927_REGITT_000_101","例のオートマトンは、
突然、作業を放棄して逃げ出して自爆したラリよ。
七日七晩、四六時中働かせただけなのに、まったく軟弱ラリね~。"
70,"TEXT_BANDWA126_03927_REGITT_000_102","きっと直ったオートマトンは、
もーっといっぱい働いてくれるラリ。
修理を手伝ってくれて、ありがとラリ~!"
71,"TEXT_BANDWA126_03927_SYSTEM_000_110","本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。
このアイテムは、使用することはありません。
売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。"
72,"TEXT_BANDWA126_03927_SHIGITT_000_060","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_BANDWA126_03927_REGITT_000_110","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANDWA126_03927_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ワッツハンマー・ガレージのレギットは、オートマトンの修理を手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_BANDWA126_03927_SEQ_01 ワッツハンマー・ガレージのシギットと話す
6 2 TEXT_BANDWA126_03927_SEQ_02 錆びついた鉄鎖の修理担当のドワーフに依頼された品を納品
7 3 TEXT_BANDWA126_03927_SEQ_03 レギットに報告
8 4 TEXT_BANDWA126_03927_SEQ_04
9 5 TEXT_BANDWA126_03927_SEQ_05
10 6 TEXT_BANDWA126_03927_SEQ_06
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28 24 TEXT_BANDWA126_03927_TODO_00 ワッツハンマー・ガレージのシギットと話す
29 25 TEXT_BANDWA126_03927_TODO_01 <If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>錆びついた鉄鎖の修理担当のドワーフに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>錆びついた鉄鎖の修理担当のドワーフに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>錆びついた鉄鎖の修理担当のドワーフに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>錆びついた鉄鎖の修理担当のドワーフに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>錆びついた鉄鎖の修理担当のドワーフに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>錆びついた鉄鎖の修理担当のドワーフに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>錆びついた鉄鎖の修理担当のドワーフに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>錆びついた鉄鎖の修理担当のドワーフに <Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>
30 26 TEXT_BANDWA126_03927_TODO_02 レギットに報告
31 27 TEXT_BANDWA126_03927_TODO_03
32 28 TEXT_BANDWA126_03927_TODO_04
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51 47 TEXT_BANDWA126_03927_TODO_23
52 48 TEXT_BANDWA126_03927_REGITT_000_000 いやー、まいっちゃったラリね……。 雑用に使っていたオートマトンが壊れたラリ! もう見るも無残に、ボロッボロラリ。
53 49 TEXT_BANDWA126_03927_REGITT_000_001 あっ、壊したのはワシらじゃないラリよ! 勝手にオートマトンが壊れたラリな……。 とはいえ、このままじゃ仕事にならんので、修理が必要ラリ。
54 50 TEXT_BANDWA126_03927_REGITT_000_002 お前さんも、修理に手を貸してほしいラリよ。 詳しくは「シギット」から聞いてほしいラリ。 よろしく頼んだラリ~!
55 51 TEXT_BANDWA126_03927_SHIGITT_000_010 よく来てくれた、オートマトンの修理についてだな。 君が手を貸してくれるなら、安全に作業を進められる。 悪いが「<Sheet(ItemHQ,31181,0)/>」を頼めるか?
56 52 TEXT_BANDWA126_03927_SHIGITT_000_020 必要なのは、オートマトンのボディに使う金属板だ。 大穴が空いた部分を応急処置で塞いだはいいが、 やはり、きちんと張り替えないと不安でね。
57 53 TEXT_BANDWA126_03927_SHIGITT_000_030 必要なのは、オートマトンの関節に使うカバーだ。 継ぎ接ぎだらけのまま、仕事をさせるのは忍びなくてね。 この際、新品に取り替えてやりたい。
58 54 TEXT_BANDWA126_03927_SHIGITT_000_040 必要なのは、オートマトンに使うオイルだ。 破損箇所から漏れ出して量が少なくなってるうえに、 不純物が入り込んでるから、全量交換したい。
59 55 TEXT_BANDWA126_03927_SHIGITT_000_050 素材はすでに用意してあるが、 足りないようなら、資材調達オートマトンから受け取ってくれ。
60 56 TEXT_BANDWA126_03927_SHIGITT_000_051 完成したなら「修理担当のドワーフ」に渡してほしい。 事情があって、錆ついた鉄鎖で作業しているはずだ。
61 57 TEXT_BANDWA126_03927_AUTOMATON_000_070 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
62 58 TEXT_BANDWA126_03927_AUTOMATON_000_071 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
63 59 TEXT_BANDWA126_03927_AUTOMATON_000_072 ガガ……素材イル? ……今は、必要なさそうだナ。
64 60 TEXT_BANDWA126_03927_AUTOMATON_000_080 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
65 61 TEXT_BANDWA126_03927_AUTOMATON_000_081 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
66 62 TEXT_BANDWA126_03927_AUTOMATON_000_082 ガガ……素材イル? ヘイヨー。
67 63 TEXT_BANDWA126_03927_DWARFA03927_000_080 ふう、緊張したけど、ここまでは問題なし……。 あとは部材が届けば……おや? 「<Sheet(ItemHQ,31181,0)/>」を持ってきてくれたのか?
68 64 TEXT_BANDWA126_03927_DWARFA03927_000_081 これで修理できるよ。 わざわざここまで届けてくれて、ありがとな!
69 65 TEXT_BANDWA126_03927_DWARFA03927_000_082 動力系がイカれてて、爆発の危険があったもんで、 燃料が備蓄されてるガレージから離れて、修理してたんだ。 あとはこっちに任せて、「レギット」に報告よろしく!
70 66 TEXT_BANDWA126_03927_DWARFA03927_000_090 届けてくれた部材のおかげで、安全に直せるよ。 あとはこっちに任せて、「レギット」に報告よろしく!
71 67 TEXT_BANDWA126_03927_REGITT_100_100 おお、戻ったラリね。 修理はどうだったラリか?
72 68 TEXT_BANDWA126_03927_REGITT_000_100 ……なるほどラリ。 オートマトンが爆発したときはびっくりしたけど、 ちゃんと直りそうで良かったラリ!
73 69 TEXT_BANDWA126_03927_REGITT_000_101 例のオートマトンは、 突然、作業を放棄して逃げ出して自爆したラリよ。 七日七晩、四六時中働かせただけなのに、まったく軟弱ラリね~。
74 70 TEXT_BANDWA126_03927_REGITT_000_102 きっと直ったオートマトンは、 もーっといっぱい働いてくれるラリ。 修理を手伝ってくれて、ありがとラリ~!
75 71 TEXT_BANDWA126_03927_SYSTEM_000_110 本クエストで製作した「NQアイテム」を所持しています。 このアイテムは、使用することはありません。 売却もできませんので、不用でしたら破棄してください。
76 72 TEXT_BANDWA126_03927_SHIGITT_000_060 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_BANDWA126_03927_REGITT_000_110 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_BANDWA127_03928_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、冒険者にとあるドワーフへの協力を頼みたいようだ。"
1,"TEXT_BANDWA127_03928_SEQ_01","ラディスカ物見塔の外装担当のドワーフと話す"
2,"TEXT_BANDWA127_03928_SEQ_02","ラディスカ物見塔の外装担当のドワーフと話した
レギットに依頼された品を納品"
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25,"TEXT_BANDWA127_03928_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),9))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),8))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>製作手帳 友好部族クエスト:<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を製作<Else/>レギットに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If>"
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48,"TEXT_BANDWA127_03928_REGITT_000_000","ドワーフ戦車の外装を担当する仲間のひとりが、
お前さんの力を借りたいと言ってきたラリ。
良ければ、協力してやってほしいラリ。"
49,"TEXT_BANDWA127_03928_REGITT_000_001","「外装担当のドワーフ」は、素材を集めるため、
ラディスカ物見塔へ行ったから、そこで合流してほしいラリ。
よろしく頼んだラリよ~!"
50,"TEXT_BANDWA127_03928_DWARF03928_000_010","レギットから話を聞いて、来てくれたラリか?
よかった、待っていたラリよ。
力を借りたいのは、「<Sheet(Item,31183,0)/>」についてラリ。"
51,"TEXT_BANDWA127_03928_DWARF03928_000_011","ドワーフ戦車は隊商が使うためのものラリ。
それなら隠れられるよう地味目な外装にしたほうが、
罪喰いや魔物に見つかりにくくなって、喜ばれるはずラリ!"
52,"TEXT_BANDWA127_03928_DWARF03928_000_012","それなのに、弟ときたらピカピカで目立つほうがいいだなんて、
ま~ったくな~んにもわかってないラリ!"
53,"TEXT_BANDWA127_03928_DWARF03928_000_020","アンタには、弟を見返すような、
「<Sheet(Item,31183,0)/>」を……
迷彩塗装を施したカスタムパーツを3つ、作ってほしいラリ!"
54,"TEXT_BANDWA127_03928_DWARF03928_000_030","アンタには、弟を見返すような、
「<Sheet(Item,31183,0)/>」を……
迷彩模様を施した偽装カバーを3枚、作ってほしいラリ!"
55,"TEXT_BANDWA127_03928_DWARF03928_000_040","アンタには、弟を見返すような、
「<Sheet(Item,31183,0)/>」を……
迷彩塗装用の塗料を3つ分、作ってほしいラリ!"
56,"TEXT_BANDWA127_03928_DWARF03928_000_050","素材が足りないときは、僕に言ってくれれば渡すラリよ。
完成したら、「レギット」に納品してほしいラリ。
ドワーフ戦車の視認性を下げるため、よろしくお願いするラリ~!"
57,"TEXT_BANDWA127_03928_DWARF03928_000_060","完成したら、「レギット」に納品してほしいラリ。
ドワーフ戦車の視認性を下げるため、よろしくお願いするラリ~!"
58,"TEXT_BANDWA127_03928_DWARF03928_000_061","完成したら、「レギット」に納品してほしいラリ。
ドワーフ戦車の視認性を下げるため、よろしくお願いするラリ~!"
59,"TEXT_BANDWA127_03928_DWARF03928_000_062","完成したら、「レギット」に納品してほしいラリ。
ドワーフ戦車の視認性を下げるため、よろしくお願いするラリ~!"
60,"TEXT_BANDWA127_03928_DWARF03928_000_070","もしかして、素材が足りなかったラリか?
それならこれを使うといいラリよ~。"
61,"TEXT_BANDWA127_03928_DWARF03928_000_071","もしかして、素材が足りなかったラリか?
それならこれを使うといいラリよ~。"
62,"TEXT_BANDWA127_03928_DWARF03928_000_072","もしかして、素材が足りなかったラリか?
それならこれを使うといいラリよ~。"
63,"TEXT_BANDWA127_03928_REGITT_000_080","外装の件は、どうだったラリ?"
64,"TEXT_BANDWA127_03928_REGITT_000_090","これが「<Sheet(Item,31183,0)/>」ラリか?
ほほ~ぅ、さすがお前さんはいい仕事するラリな。"
65,"TEXT_BANDWA127_03928_REGITT_000_091","ドワーフ戦車が普及すれば、運用時の安全性が問題になるラリ。
こうしたカスタム用のオプションも人気が出そうラリな。
ご協力に感謝ラリ!"
66,"TEXT_BANDWA127_03928_REGITT_000_100","まさか兄の方も、外装オプションを頼んだラリか?
しかもこれ、性質が正反対ラリ!
協力者まで巻き込んで、何をやっているラリ……。"
67,"TEXT_BANDWA127_03928_REGITT_000_101","とはいえ、カスタム用のオプションが充実すれば、
お客さんの好みに合わせた調整もできるはずラリな。
とにかく、ご協力に感謝ラリ!"
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4 0 TEXT_BANDWA127_03928_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ワッツハンマー・ガレージのレギットは、冒険者にとあるドワーフへの協力を頼みたいようだ。
5 1 TEXT_BANDWA127_03928_SEQ_01 ラディスカ物見塔の外装担当のドワーフと話す
6 2 TEXT_BANDWA127_03928_SEQ_02 ラディスカ物見塔の外装担当のドワーフと話した レギットに依頼された品を納品
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60 56 TEXT_BANDWA127_03928_DWARF03928_000_050 素材が足りないときは、僕に言ってくれれば渡すラリよ。 完成したら、「レギット」に納品してほしいラリ。 ドワーフ戦車の視認性を下げるため、よろしくお願いするラリ~!
61 57 TEXT_BANDWA127_03928_DWARF03928_000_060 完成したら、「レギット」に納品してほしいラリ。 ドワーフ戦車の視認性を下げるため、よろしくお願いするラリ~!
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63 59 TEXT_BANDWA127_03928_DWARF03928_000_062 完成したら、「レギット」に納品してほしいラリ。 ドワーフ戦車の視認性を下げるため、よろしくお願いするラリ~!
64 60 TEXT_BANDWA127_03928_DWARF03928_000_070 もしかして、素材が足りなかったラリか? それならこれを使うといいラリよ~。
65 61 TEXT_BANDWA127_03928_DWARF03928_000_071 もしかして、素材が足りなかったラリか? それならこれを使うといいラリよ~。
66 62 TEXT_BANDWA127_03928_DWARF03928_000_072 もしかして、素材が足りなかったラリか? それならこれを使うといいラリよ~。
67 63 TEXT_BANDWA127_03928_REGITT_000_080 外装の件は、どうだったラリ?
68 64 TEXT_BANDWA127_03928_REGITT_000_090 これが「<Sheet(Item,31183,0)/>」ラリか? ほほ~ぅ、さすがお前さんはいい仕事するラリな。
69 65 TEXT_BANDWA127_03928_REGITT_000_091 ドワーフ戦車が普及すれば、運用時の安全性が問題になるラリ。 こうしたカスタム用のオプションも人気が出そうラリな。 ご協力に感謝ラリ!
70 66 TEXT_BANDWA127_03928_REGITT_000_100 まさか兄の方も、外装オプションを頼んだラリか? しかもこれ、性質が正反対ラリ! 協力者まで巻き込んで、何をやっているラリ……。
71 67 TEXT_BANDWA127_03928_REGITT_000_101 とはいえ、カスタム用のオプションが充実すれば、 お客さんの好みに合わせた調整もできるはずラリな。 とにかく、ご協力に感謝ラリ!
+83
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0,"TEXT_BANDWA128_03929_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。
ワッツハンマー・ガレージのレギットは、戦車の総合試験を手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_BANDWA128_03929_SEQ_01",""
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24,"TEXT_BANDWA128_03929_TODO_00","ワッツハンマー・ガレージのワムットと話す"
25,"TEXT_BANDWA128_03929_TODO_01","ドワーフ戦車に騎乗して留めの堡塁に向かい
標的の木人に砲撃を行う"
26,"TEXT_BANDWA128_03929_TODO_02","レギットに報告"
27,"TEXT_BANDWA128_03929_TODO_03",""
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48,"TEXT_BANDWA128_03929_REGITT_000_000","あのー……唐突で申し訳ないラリが、
ドワーフ戦車の総合試験を手伝ってもらえないラリか?"
49,"TEXT_BANDWA128_03929_REGITT_000_001","本当は別のヤツがやるはずだったラリ……。
んだけど、事情があって、代役が必要になったラリよ。
なのにみんな手が空いてなくて、お前さんに頼むしかないラリ!"
50,"TEXT_BANDWA128_03929_REGITT_000_002","詳しい話は、担当の「ワムット」から聞いてほしいラリ。
よろしくお願いするラリ~!"
51,"TEXT_BANDWA128_03929_WAMUTT_000_010","試験の手伝い、来てくれたかー!
困っていたから、助かるぞー!"
52,"TEXT_BANDWA128_03929_WAMUTT_000_011","やること単純、ドワーフ戦車乗って、
「標的の木人」を全部「砲撃」するだけー!
場所は留めの堡塁だー、よろしくなー!"
53,"TEXT_BANDWA128_03929_WAMUTT_000_020","どうしたー?
場所は留めの堡塁だぞー!
「標的の木人」に「砲撃」よろしくなー!"
54,"TEXT_BANDWA128_03929_SYSTEM_000_021","くたびれた木人が置かれている……。
ワッツハンマー・ガレージの「ワムット」に話しかけ、
ドワーフ戦車に騎乗し、「砲撃」しよう。"
55,"TEXT_BANDWA128_03929_REGITT_000_040","総合試験は終わったラリか?
突然、手伝いを頼んで申し訳なかったラリ。
とーっても助かったラリよ!"
56,"TEXT_BANDWA128_03929_REGITT_000_041","本来の担当者が、酔っ払った状態で現れたときは、
怒っていいやら呆れていいやら、ワシは大いに迷ったラリ!
呑んだら乗るな、乗るなら呑むなラリ!"
57,"TEXT_BANDWA128_03929_REGITT_000_042","まったくお前さんがいてくれてよかったラリ。
引き受けてくれて、ありがとラリな~!"
58,"TEXT_BANDWA128_03929_DWARFA03929_000_030","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANDWA128_03929_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ※本クエストは受注時のクラスでのみ進行します。 ワッツハンマー・ガレージのレギットは、戦車の総合試験を手伝ってほしいようだ。
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27 23 TEXT_BANDWA128_03929_SEQ_23
28 24 TEXT_BANDWA128_03929_TODO_00 ワッツハンマー・ガレージのワムットと話す
29 25 TEXT_BANDWA128_03929_TODO_01 ドワーフ戦車に騎乗して留めの堡塁に向かい 標的の木人に砲撃を行う
30 26 TEXT_BANDWA128_03929_TODO_02 レギットに報告
31 27 TEXT_BANDWA128_03929_TODO_03
32 28 TEXT_BANDWA128_03929_TODO_04
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52 48 TEXT_BANDWA128_03929_REGITT_000_000 あのー……唐突で申し訳ないラリが、 ドワーフ戦車の総合試験を手伝ってもらえないラリか?
53 49 TEXT_BANDWA128_03929_REGITT_000_001 本当は別のヤツがやるはずだったラリ……。 んだけど、事情があって、代役が必要になったラリよ。 なのにみんな手が空いてなくて、お前さんに頼むしかないラリ!
54 50 TEXT_BANDWA128_03929_REGITT_000_002 詳しい話は、担当の「ワムット」から聞いてほしいラリ。 よろしくお願いするラリ~!
55 51 TEXT_BANDWA128_03929_WAMUTT_000_010 試験の手伝い、来てくれたかー! 困っていたから、助かるぞー!
56 52 TEXT_BANDWA128_03929_WAMUTT_000_011 やること単純、ドワーフ戦車乗って、 「標的の木人」を全部「砲撃」するだけー! 場所は留めの堡塁だー、よろしくなー!
57 53 TEXT_BANDWA128_03929_WAMUTT_000_020 どうしたー? 場所は留めの堡塁だぞー! 「標的の木人」に「砲撃」よろしくなー!
58 54 TEXT_BANDWA128_03929_SYSTEM_000_021 くたびれた木人が置かれている……。 ワッツハンマー・ガレージの「ワムット」に話しかけ、 ドワーフ戦車に騎乗し、「砲撃」しよう。
59 55 TEXT_BANDWA128_03929_REGITT_000_040 総合試験は終わったラリか? 突然、手伝いを頼んで申し訳なかったラリ。 とーっても助かったラリよ!
60 56 TEXT_BANDWA128_03929_REGITT_000_041 本来の担当者が、酔っ払った状態で現れたときは、 怒っていいやら呆れていいやら、ワシは大いに迷ったラリ! 呑んだら乗るな、乗るなら呑むなラリ!
61 57 TEXT_BANDWA128_03929_REGITT_000_042 まったくお前さんがいてくれてよかったラリ。 引き受けてくれて、ありがとラリな~!
62 58 TEXT_BANDWA128_03929_DWARFA03929_000_030 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_BANDWA128_03929_DWARFA03929_000_031 (★未使用/削除予定★)
+164
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0,"TEXT_FESANV601_03973_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ルビーロード国際市場のジャ・ベン・ティアは、展示している作品を見てほしいようだ。"
1,"TEXT_FESANV601_03973_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ジャ・ベン・ティアから、催し物の宣伝の手伝いを頼まれた。ウルダハのザル回廊にいる「ウルダハ市民」たちに、「<Sheet(EventItem,2003042,0)/>」を配ろう。"
2,"TEXT_FESANV601_03973_SEQ_02","ウルダハ市民たちに<Sheet(EventItem,2003042,0)/>を配り、催し物を宣伝した。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「ジャ・ベン・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_FESANV601_03973_SEQ_03","ジャ・ベン・ティアと話した。彼は、冒険者に宣伝のお礼を渡したいようだ。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「ジャ・ベン・ティア」と再度話そう。"
4,"TEXT_FESANV601_03973_SEQ_04","ジャ・ベン・ティアと話した。催し物の宣伝は終わったものの、彼はもう少し冒険者の手を借りたいようだ。準備ができたら改めて「ジャ・ベン・ティア」に話しかけ、詳細について聞くとしよう。"
5,"TEXT_FESANV601_03973_SEQ_05",""
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24,"TEXT_FESANV601_03973_TODO_00","ザル回廊のウルダハ市民たちに<Sheet(EventItem,2003042,0)/>を渡す"
25,"TEXT_FESANV601_03973_TODO_01","ジャ・ベン・ティアと話す"
26,"TEXT_FESANV601_03973_TODO_02","ルビーロード国際市場のジャ・ベン・ティアと再度話す"
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47,"TEXT_FESANV601_03973_TODO_23",""
48,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_000","どうも、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>
わざわざ声をかけてくれたってことは、
ステージで展示してる作品に、興味を持ってもらえたのかな?"
49,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_001","俺はステージに飾ってあるガラス絵を制作した、
彫金師のジャ・ベン・ティアっていうんだ。"
50,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_002","作品の展示は初めての経験なんだけどさ、
こうやって足を止めてもらえるのは、嬉しいもんだな!
せっかくだから、少し作品のテーマについて聞いてくれないか?"
51,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_003","ありがとな!
それじゃあ、さっそく……。"
52,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_004","第七霊災の際、ウルダハでは、
血のように紅い月の衛星「ダラガブ」が頭上に迫ったことで、
不安にかられた市民が暴徒と化し……大騒ぎになったんだ。"
53,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_005","そんなパニックを鎮めたのが、ナナモ様さ。
たった7人の護衛を伴って大混乱の通りを進み、
人々に語りかけた……!"
54,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_006","『倒れた者の財を奪うのではなく、
 助け起こして共に財を築くことを考えよ!』"
55,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_007","そして、ウルダハを守るために戦う不滅隊が帰ってきたとき、
廃墟と化した都を見せるつもりなのか……。
そう訴えたのさ!"
56,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_008","かくして暴徒は鎮まった。
ナナモ様のこの演説がなければ、ウルダハの賑わいは、
消えていたかもしれないってことだな。"
57,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_009","だけど、あれから5年以上の歳月が流れて、
演説のことを、みんな忘れかけているのかもしれない。
ウルダハの市場では、助け合いより揉め事の方が多いんだ。"
58,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_010","ちょうど今は、新生祭の時期だろ?
これを機に、みんなにナナモ様の演説を思い起こしてほしくて、
その様子をガラス絵にしたんだ。"
59,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_011","あ、そうだ!
見たところ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は冒険者みたいだけど、
少しお手伝いを頼めないか?"
60,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_012","このあと、「異邦の詩人」に来てもらって、
ガラス絵の披露もかねて、詩を吟じてもらう予定なんだ。
その宣伝を、手伝ってもらいたくてさ。"
61,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_013","よかった、助かるよ!
チラシ配りをするつもりなんだけど、俺と分担しよう。"
62,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_014","ザル回廊にいる「ウルダハ市民」に、チラシを配ってほしい。
俺はサファイアアベニュー国際市場を中心に配るから、
終わったら声をかけてくれよな。"
63,"TEXT_FESANV601_03973_RESIDENTSA03973_000_020","私に御用かしら?"
64,"TEXT_FESANV601_03973_RESIDENTSA03973_000_021","あらあら、ナナモ様を描いた作品を展示しているのね!
私、ナナモ様の愛らしいお姿が好きなのよ。
お買い物が終わったら、行ってみるわ。"
65,"TEXT_FESANV601_03973_RESIDENTSB03973_000_023","なんだ、採掘の依頼か?"
66,"TEXT_FESANV601_03973_RESIDENTSB03973_000_024","ほう、新生祭の催し物を宣伝しにきたのか。
芸術ってやつはさっぱりだが、せっかくだしな。
俺も覗いてみることにするぜ。"
67,"TEXT_FESANV601_03973_RESIDENTSC03973_000_025","冒険者が私に何用です?"
68,"TEXT_FESANV601_03973_RESIDENTSC03973_000_026","なるほど、新生祭の催し物ですか。
ガラス絵の展示に、かの詩人が演奏もすると。
興味深いですね……のちほど伺うことにしましょう。"
69,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_027","チラシ配りは順調か?
ザル回廊にいる「ウルダハ市民」に配り終えたら教えてくれ。"
70,"TEXT_FESANV601_03973_ASTIN_100_030","店を留守にしていると思えば、こんなところにいたとはな。"
71,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07RESIDENTS04_110_030","まったく、間が悪い……。"
72,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_030","もしかしてチラシ配りが終わった?
ありがとな、すぐにお礼を渡したいところなんだけど……。"
73,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_031","チラシを配ってたら、友達が来てさ。
俺がチラシを渡した相手に用事らしいんだけど、
急に険悪な空気になっちゃってな……。"
74,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07RESIDENTS04_000_035","すぐに返済しろと言いますけどね、アスティンさん。
利子が高すぎて、そう簡単に金を用意できないんですよ!"
75,"TEXT_FESANV601_03973_ASTIN_000_036","利子のことを承知のうえで、私から金を借りたのだろう。
約束通りに返済できないというのであれば、
そちらの私財を差し押さえるほかないな。"
76,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_037","あ、あのさあ、高い利子が返済遅滞の原因なら、
アスティンのやり方にも問題があるってことだろ?
借りたものを返すのは当然だけど、少しは歩み寄ってさ……。"
77,"TEXT_FESANV601_03973_ASTIN_000_038","私はなにひとつ、おかしなことは言っていないぞ。
歩み寄るもなにも、この状況を招いているのは、そこの商人だ。"
78,"TEXT_FESANV601_03973_ASTIN_000_039","……まあいい。
今日のところは念押しにきただけだ。
次の返済も遅れるようなことがあったら、覚悟するんだな。"
79,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07RESIDENTS04_000_40","やれやれ……まともに返済するつもりなら、
あんなに高い利子で借りるものか。"
80,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_041","……という具合にな。
毎日のように、こういう諍いがあちこちで起こっててさ。"
81,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_042","高利貸しで荒稼ぎする人もいれば、
借りるだけ借りて返済しない人もいる……。
どっちが悪いとかじゃなくて、どっちにも問題がある。"
82,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_043","だからこそ、みんなにはガラス絵を見て、
ナナモ様の言葉を思い出してほしいんだけど……。
あの調子だと、ふたりとも来てくれないんだろうなあ。"
83,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_044","……さっきの取り立てていた男、アスティンは親友なんだ。
本当は面倒見がよくて、優しいやつなんだよ。"
84,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_045","お互い身寄りがなくて、子供のころからずっと一緒でさ。
稼ぎの悪かった俺が、今もこうして生きていられるのは、
商才に目覚めたあいつが頑張ってくれたおかげ。"
85,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_046","その恩を、仇で返すようなことは言いたくないんだけど……。
年を追うごとに、利益を出すことに夢中になって、
怒ってばかりになっていくアスティンを見るのが辛くてな。"
86,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_047","あいつのそういう姿が、ガラス絵制作のきっかけにもなったんだ。
言葉で伝えようとしても、さっきみたいに言い負かされるし。
……俺が、もっと頼りになればよかったんだけど。"
87,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_050","はあ……落ち込むのは、性に合わないな。
宣伝のお礼もしないとだし、
ひとまず「ルビーロード国際市場」のステージまで戻ろうか!"
88,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_060","宣伝を手伝わせたばかりか、
愚痴まで聞かせちゃって、すまなかったな!
本当に助かったよ、ありがとう……!"
89,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_100_060","ただなあ……ちょっと困ったことになっててさ。
もう少し手伝ってもらえそうなら、また声をかけてくれよ。"
90,"TEXT_FESANV601_03973_ANV07RESIDENTS05_200_060","ごめんなさい……。
まさか壊しちゃうとは、思わなくて……。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESANV601_03973_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場のジャ・ベン・ティアは、展示している作品を見てほしいようだ。
5 1 TEXT_FESANV601_03973_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ジャ・ベン・ティアから、催し物の宣伝の手伝いを頼まれた。ウルダハのザル回廊にいる「ウルダハ市民」たちに、「<Sheet(EventItem,2003042,0)/>」を配ろう。
6 2 TEXT_FESANV601_03973_SEQ_02 ウルダハ市民たちに<Sheet(EventItem,2003042,0)/>を配り、催し物を宣伝した。ウルダハのサファイアアベニュー国際市場にいる「ジャ・ベン・ティア」と話そう。
7 3 TEXT_FESANV601_03973_SEQ_03 ジャ・ベン・ティアと話した。彼は、冒険者に宣伝のお礼を渡したいようだ。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「ジャ・ベン・ティア」と再度話そう。
8 4 TEXT_FESANV601_03973_SEQ_04 ジャ・ベン・ティアと話した。催し物の宣伝は終わったものの、彼はもう少し冒険者の手を借りたいようだ。準備ができたら改めて「ジャ・ベン・ティア」に話しかけ、詳細について聞くとしよう。
9 5 TEXT_FESANV601_03973_SEQ_05
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27 23 TEXT_FESANV601_03973_SEQ_23
28 24 TEXT_FESANV601_03973_TODO_00 ザル回廊のウルダハ市民たちに<Sheet(EventItem,2003042,0)/>を渡す
29 25 TEXT_FESANV601_03973_TODO_01 ジャ・ベン・ティアと話す
30 26 TEXT_FESANV601_03973_TODO_02 ルビーロード国際市場のジャ・ベン・ティアと再度話す
31 27 TEXT_FESANV601_03973_TODO_03
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51 47 TEXT_FESANV601_03973_TODO_23
52 48 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_000 どうも、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>! わざわざ声をかけてくれたってことは、 ステージで展示してる作品に、興味を持ってもらえたのかな?
53 49 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_001 俺はステージに飾ってあるガラス絵を制作した、 彫金師のジャ・ベン・ティアっていうんだ。
54 50 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_002 作品の展示は初めての経験なんだけどさ、 こうやって足を止めてもらえるのは、嬉しいもんだな! せっかくだから、少し作品のテーマについて聞いてくれないか?
55 51 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_003 ありがとな! それじゃあ、さっそく……。
56 52 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_004 第七霊災の際、ウルダハでは、 血のように紅い月の衛星「ダラガブ」が頭上に迫ったことで、 不安にかられた市民が暴徒と化し……大騒ぎになったんだ。
57 53 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_005 そんなパニックを鎮めたのが、ナナモ様さ。 たった7人の護衛を伴って大混乱の通りを進み、 人々に語りかけた……!
58 54 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_006 『倒れた者の財を奪うのではなく、  助け起こして共に財を築くことを考えよ!』
59 55 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_007 そして、ウルダハを守るために戦う不滅隊が帰ってきたとき、 廃墟と化した都を見せるつもりなのか……。 そう訴えたのさ!
60 56 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_008 かくして暴徒は鎮まった。 ナナモ様のこの演説がなければ、ウルダハの賑わいは、 消えていたかもしれないってことだな。
61 57 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_009 だけど、あれから5年以上の歳月が流れて、 演説のことを、みんな忘れかけているのかもしれない。 ウルダハの市場では、助け合いより揉め事の方が多いんだ。
62 58 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_010 ちょうど今は、新生祭の時期だろ? これを機に、みんなにナナモ様の演説を思い起こしてほしくて、 その様子をガラス絵にしたんだ。
63 59 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_011 あ、そうだ! 見たところ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は冒険者みたいだけど、 少しお手伝いを頼めないか?
64 60 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_012 このあと、「異邦の詩人」に来てもらって、 ガラス絵の披露もかねて、詩を吟じてもらう予定なんだ。 その宣伝を、手伝ってもらいたくてさ。
65 61 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_013 よかった、助かるよ! チラシ配りをするつもりなんだけど、俺と分担しよう。
66 62 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_014 ザル回廊にいる「ウルダハ市民」に、チラシを配ってほしい。 俺はサファイアアベニュー国際市場を中心に配るから、 終わったら声をかけてくれよな。
67 63 TEXT_FESANV601_03973_RESIDENTSA03973_000_020 私に御用かしら?
68 64 TEXT_FESANV601_03973_RESIDENTSA03973_000_021 あらあら、ナナモ様を描いた作品を展示しているのね! 私、ナナモ様の愛らしいお姿が好きなのよ。 お買い物が終わったら、行ってみるわ。
69 65 TEXT_FESANV601_03973_RESIDENTSB03973_000_023 なんだ、採掘の依頼か?
70 66 TEXT_FESANV601_03973_RESIDENTSB03973_000_024 ほう、新生祭の催し物を宣伝しにきたのか。 芸術ってやつはさっぱりだが、せっかくだしな。 俺も覗いてみることにするぜ。
71 67 TEXT_FESANV601_03973_RESIDENTSC03973_000_025 冒険者が私に何用です?
72 68 TEXT_FESANV601_03973_RESIDENTSC03973_000_026 なるほど、新生祭の催し物ですか。 ガラス絵の展示に、かの詩人が演奏もすると。 興味深いですね……のちほど伺うことにしましょう。
73 69 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_027 チラシ配りは順調か? ザル回廊にいる「ウルダハ市民」に配り終えたら教えてくれ。
74 70 TEXT_FESANV601_03973_ASTIN_100_030 店を留守にしていると思えば、こんなところにいたとはな。
75 71 TEXT_FESANV601_03973_ANV07RESIDENTS04_110_030 まったく、間が悪い……。
76 72 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_030 もしかしてチラシ配りが終わった? ありがとな、すぐにお礼を渡したいところなんだけど……。
77 73 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_031 チラシを配ってたら、友達が来てさ。 俺がチラシを渡した相手に用事らしいんだけど、 急に険悪な空気になっちゃってな……。
78 74 TEXT_FESANV601_03973_ANV07RESIDENTS04_000_035 すぐに返済しろと言いますけどね、アスティンさん。 利子が高すぎて、そう簡単に金を用意できないんですよ!
79 75 TEXT_FESANV601_03973_ASTIN_000_036 利子のことを承知のうえで、私から金を借りたのだろう。 約束通りに返済できないというのであれば、 そちらの私財を差し押さえるほかないな。
80 76 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_037 あ、あのさあ、高い利子が返済遅滞の原因なら、 アスティンのやり方にも問題があるってことだろ? 借りたものを返すのは当然だけど、少しは歩み寄ってさ……。
81 77 TEXT_FESANV601_03973_ASTIN_000_038 私はなにひとつ、おかしなことは言っていないぞ。 歩み寄るもなにも、この状況を招いているのは、そこの商人だ。
82 78 TEXT_FESANV601_03973_ASTIN_000_039 ……まあいい。 今日のところは念押しにきただけだ。 次の返済も遅れるようなことがあったら、覚悟するんだな。
83 79 TEXT_FESANV601_03973_ANV07RESIDENTS04_000_40 やれやれ……まともに返済するつもりなら、 あんなに高い利子で借りるものか。
84 80 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_041 ……という具合にな。 毎日のように、こういう諍いがあちこちで起こっててさ。
85 81 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_042 高利貸しで荒稼ぎする人もいれば、 借りるだけ借りて返済しない人もいる……。 どっちが悪いとかじゃなくて、どっちにも問題がある。
86 82 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_043 だからこそ、みんなにはガラス絵を見て、 ナナモ様の言葉を思い出してほしいんだけど……。 あの調子だと、ふたりとも来てくれないんだろうなあ。
87 83 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_044 ……さっきの取り立てていた男、アスティンは親友なんだ。 本当は面倒見がよくて、優しいやつなんだよ。
88 84 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_045 お互い身寄りがなくて、子供のころからずっと一緒でさ。 稼ぎの悪かった俺が、今もこうして生きていられるのは、 商才に目覚めたあいつが頑張ってくれたおかげ。
89 85 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_046 その恩を、仇で返すようなことは言いたくないんだけど……。 年を追うごとに、利益を出すことに夢中になって、 怒ってばかりになっていくアスティンを見るのが辛くてな。
90 86 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_047 あいつのそういう姿が、ガラス絵制作のきっかけにもなったんだ。 言葉で伝えようとしても、さっきみたいに言い負かされるし。 ……俺が、もっと頼りになればよかったんだけど。
91 87 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_050 はあ……落ち込むのは、性に合わないな。 宣伝のお礼もしないとだし、 ひとまず「ルビーロード国際市場」のステージまで戻ろうか!
92 88 TEXT_FESANV601_03973_ANV07GOLDSMITH_000_060 宣伝を手伝わせたばかりか、 愚痴まで聞かせちゃって、すまなかったな! 本当に助かったよ、ありがとう……!
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0,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ルビーロード国際市場のジャ・ベン・ティアは、冒険者の手を借りたいようだ。"
1,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ジャ・ベン・ティアから、ガラス絵の修復を手伝ってほしいと頼まれた。再度彼に話しかけて、「ガラス絵修復」を完了しよう。"
2,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_02","ガラス絵修復を完了した。ガラス絵を確認している「ジャ・ベン・ティア」と話そう。"
3,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_03","ジャ・ベン・ティアと話した。彼は冒険者にアスティンを呼んできてほしいようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「アスティン」と話そう。"
4,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_04","アスティンと話した。彼は催し物を見に行くか、少し考えたいようだ。ルビーロード国際市場にいる「ジャ・ベン・ティア」と話そう。"
5,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_05","ジャ・ベン・ティアと話した。彼は、催し物を見にきたアスティンと、無事に和解できたようだ。話によると、異邦の詩人が冒険者と話をしたがっているようだ。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。"
6,"TEXT_FESANV602_03974_SEQ_06","異邦の詩人と話した。ウルダハの夜空を彩る花火を見ながら、日々の暮らしを支える人々への感謝を、改めて胸に刻むのだった。"
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24,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_00","ジャ・ベン・ティアと話し、「ガラス絵修復」を完了する"
25,"TEXT_FESANV602_03974_TODO_01","ジャ・ベン・ティアと再度話す"
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ありがとな、本当に助かるよ!"
49,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_000","実は、俺たちがチラシ配りに出ている間に、
子供たちが、ガラス絵を壊したみたいでなあ……。
近くで見ようとして、うっかり倒したらしい。"
50,"TEXT_FESANV602_03974_Q1_100_000","何と言う?"
51,"TEXT_FESANV602_03974_A1_100_000","子供たちはどうする?"
52,"TEXT_FESANV602_03974_A2_100_000","修理するのは無理?"
53,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_001","幸いなことに、ガラス絵はどうにか直せそうなんだよ。
だから、反省している子供たちを叱りつけるよりも、
今は修復に集中しようと思っててさ。"
54,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_002","錬金術師ギルドのとっておきの修復剤を使えば、
綺麗に繋ぎ合わせられるはずだ。
持ち合わせがあるから、それを使おう!"
55,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_003","俺は額縁を直さないといけないから、
ガラス絵の修復は、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>にお願いできないかな?
作業を始められそうだったら、俺に声をかけてくれ!"
56,"TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_004","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07RESIDENTS05_200_003","ごめんなさい……。
まさか壊しちゃうとは、思わなくて……。"
58,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_005","よし、それじゃあ始めるか!"
59,"TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_006","「ガラス絵修復」を開始します。
操作方法は次の通りです。<If(Equal(PlayerParameter(80),0))>
(初期設定の場合)<Else/></If>"
60,"TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_100_006","<If(Equal(PlayerParameter(80),0))>マウスカーソルを左側へ:左移動
マウスカーソルを右側へ:右移動
ピース選択/配置 ピース選択キャンセル<Else/><CommandIcon(3)/>:左移動
<CommandIcon(4)/>:右移動
<CommandIcon(8)/>ピース選択/配置 <CommandIcon(9)/>ピース選択キャンセル</If>"
61,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_015","何か用事でも思い出したのか?
まだ手伝ってくれるなら、もう一度俺に声をかけてくれよ。"
62,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_020","よし、綺麗に繋ぎ合わせられたみたいだな!
こっちも額縁の修理が終わったから、さっそく飾ってみよう。"
63,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_021","ああよかった、どうにか修復できたな。
手伝ってくれて、本当にありがとう……。"
64,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_021","……今回の一件で、思い出したんだ。
何年か前に、アスティンが仕入れた綺麗なグラスを、
うっかり割っちまったことがあってさ。"
65,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_022","そのときの俺はまだガキで、稼ぎもなかったもんだから、
駆け出しの美術商として頑張るあいつを、手助けしたくてな。
それで、商品の運搬を手伝うつもりが、木箱ごと落として……。"
66,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_023","あのグラスは、相当の値打ちものだったと思う。
でもあいつ、俺のことを責めたりはしなかったんだ。
むしろ、怪我はしなかったかって、心配までしてくれてさ。"
67,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_024","あの子たちのこと怒れなかったのも、
そんな経験があったからなんだ……。"
68,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_025","なあ、最後にもうひとつ頼んでもいいか……?"
69,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_026","やっぱり、俺、アスティンに作品を見てほしいんだ。
誰かを責め立てるよりも、優しく手を差し伸べることを、
思い出してもらいたい……!"
70,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_027","さっきの様子だと、俺が誘っても来ないだろうって諦めてたけど、
第三者である<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が仲介してくれたら、もしかしたら……。
どうか、アスティンに声をかけてもらえないか?"
71,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_028","引き受けてくれて、ありがとな。
すごく個人的なことに巻き込んで、本当に申し訳ない。"
72,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_029","今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、
このチラシを「アスティン」に渡してくれ。
……よろしく頼むよ。"
73,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_030","今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、
このチラシを「アスティン」に渡してくれ。
……よろしく頼むよ。"
74,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_031","お前は……ベンと一緒にいたやつか。
あいつの手伝いをしてくれているのだろう。
世話になっている、兄貴分として礼を言わせてくれ。"
75,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_032","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_033","それで?
わざわざ私のところまで来て、どうかしたのか。"
77,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_034","これは……ああ、催し物のことはもちろん知っている。
女王陛下の演説を題材にした、あいつの作品のこともな。
だが、なぜ冒険者を雇ってまで、私にそれを見せようとする?"
78,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_035","……なるほど、意図は理解した。
しかし、もっと自分が頼りになれば、と言っていたのか?
たしかに、ベンの稼ぎはあてにしていないが……。"
79,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_036","別に、頼りにならないと思っているわけではないぞ。
ベンには、素晴らしい芸術の才もあるからな。
お前も、あいつの作品を見ただろう?"
80,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_037","だが、彫金師として芸術で身を立てようとすれば、
自分の想いではなく、客の意志で作品造りをすることになる。
そんな束縛に囚われず、あいつには自由に才能を発揮してほしい。"
81,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_038","ベンの稼ぎをあてにしていないのは、それが理由だ。
私の稼ぎだけで、余裕があるくらいにしておきたい。
……まあ、お前に弁明してもしようのないことだがな。"
82,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_039","……この催し物は、見に行かないつもりでいた。
ベンが、高利貸しである私の関係者だと知れれば、
嫌がらせをする馬鹿が現れるかもしれんからな。"
83,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_040","ただ、わざわざお前を寄越してくるぐらいだ。
よほど私に来させたいのだろう。
……少し、考えさせてくれ。"
84,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_041","催し物を見に行くかについては、少し考えさせてくれ。"
85,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_045","あっ、おかえり!
アスティンには会えたか?"
86,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_046","……そっか。
とりあえずは、来てくれることを信じるしかないな。"
87,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_047","そろそろ催し物が始まる時間だから、
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も、よかったら一緒に見ていってくれよ。"
88,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_048","……では、始めよう。
第七霊災の到来を前に、不安と混乱に陥る都の渦中、
民の荒む心を鎮め、奮い立たせんとする女王の姿があった。"
89,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_049","これは、女王陛下と7人のララフェルの物語……。"
90,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_050","異邦の詩人の詩歌、すごかったな!
みんな、演説のことを思い出してくれたみたいだし、
少しでも、ウルダハの雰囲気がよくなるといいな……。"
91,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_051","あっ、アスティン!
……来てくれて、ありがとな。"
92,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_052","ベンが言わんとしていることは、よくわかった。"
93,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_100_052","『倒れた者の財を奪うのではなく、
 助け起こして共に財を築くことを考えよ!』か……。"
94,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_110_052","今の私は、財を築いているのではなく、奪っているも同然……。
そして、いつか奪われる側になってしまうかもしれない。
……考え直さねばならないようだな。"
95,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_053","アスティン……!"
96,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_053","思い直してくれて、よかったよ!
それにさあ、今では俺だって多少は稼いでるんだから、
お前がそんなに無茶して稼がなくったって……。"
97,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_054","それに関しては、少し話が別だ。
稼げるうちに稼いでおきたい、という気持ちは変わらない。"
98,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_055","それと、お前には稼ぐことよりも、
人の心に訴えかける作品造りに専念してほしいと思っている。"
99,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_056","安心しろ、高利貸しは廃業する。
その代わり、本業の美術商として、お前の作品を商うとしよう。
お前は心のままに、素晴らしいガラス絵を描いてくれたらいい。"
100,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_057","俺のガラス絵を……取り扱ってくれるのか?"
101,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_058","共に財を築くことを考えよ……。
そうだろう、ベン?"
102,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_059","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_060","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_061","ああ、もちろんだ!
まずは手始めに、このガラス絵を量産してやるさ!"
105,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_062","こんなに嬉しいこと、他にないよなあ。
見てほしいやつに見てもらえて、腕も認めてくれてさ。
へへっ……これからは、俺の腕を少しは頼りにしてくれよな!"
106,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_063","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、本当にありがとう。
手伝ってくれたおかげで、
いろいろなことがいい方向に進みそうだよ!"
107,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_064","……あっとそうだ、「異邦の詩人」から伝言があったんだ。
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>と話したいってさ。"
108,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_065","せっかくなら、有名人の彼から渡してもらおうと思って、
お礼の品を預けてあるから、受け取ってほしい。
「ルビーロード国際市場」の奥にいるから、声をかけてみてくれよ。"
109,"TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_066","いろいろと、ありがとうな!
お礼の品を「異邦の詩人」に預けておいたから、
「ルビーロード国際市場」の奥で彼に声をかけてみてくれ。"
110,"TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_067","お前には、ずいぶんと世話になったな。
改めて礼を言う。"
111,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_070","やあ、来てくれてうれしいよ。
ガラス絵の修復を手伝ってくれたと聞いてね、
僕からもお礼を言わせてもらいたかったんだ。"
112,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_071","あのガラス絵は、僕も気に入っていてね。
修理に協力をしてくれた君へのお礼として、
僕から詩をひとつ、贈らせてほしい。"
113,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_072","(-????-)ようこそ、光の戦士……いや、闇の戦士と呼ぶべきかな?
ともかく、驚かせてしまってすまない。"
114,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_072","(-????-)ようこそ、光の戦士。
少々、驚かせてしまったかな?"
115,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_073","(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
116,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_074","僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」というんだ。
この世界で冒険者となってくれた君と、
こうして話をすることができて、とても嬉しいよ。"
117,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_075","冒険者である君に、再び会うことができてとても嬉しいよ。
この世界で旅を続けてくれて、本当にありがとう。"
118,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_076","世界には、本当に色々な人がいて、色々な考えがある……
多くの世界を見てきた君は、
そんな実感がより強いかもしれないね。"
119,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_077","歴史とは過去のもの、そんな風に感じていたものだけれど、
世界を見ていると、まさにその歴史の中に自分は生きていると、
実感せずにはいられない。"
120,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_078","世界が新生してから7年もの歳月が経った。
衛星ダラガブが地上に迫るあの光景も、
歴史として人々の記憶から消えてゆくに違いない。"
121,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_079","でも、それで良いのだと思う。
覚えておくべきは悲劇ではなく、そこから何を学び、
どう歩んできたのか、ということなんだから……。"
122,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_080","世界はまだまだ続き、これからも君の冒険には、
たくさんの困難が待ち受けているだろう。
それと同時に、多くの希望も、ね。"
123,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_081","大切なのは、話し合い、助け合って、
ほんの少しでも、今よりも良い世界を考えること。
ちっぽけな僕たちにできることは、それくらいだろう。"
124,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_082","冒険を続けてくれてありがとう。
僕たちも、歩みを止めず頑張っていくよ……
君たちと共に、手に手を取ってね。"
125,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_085","……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。
この幻想も、そろそろ終いとしよう。
ひとときの夢から覚める頃合いだ。"
126,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_086","僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
光の戦士であり、闇の戦士でもある君の旅路に、
幸多からんことを……!"
127,"TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_087","僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。
光の戦士よ、君の旅路に幸多からんことを……!"
128,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_088","ふふ、僕の詩歌が心地よかったかい?
どうやら、夢でも見ているようだったけど……。
君の表情から察するに、きっといい出会いがあったのだろう。"
129,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_089","気に入ってもらえたのなら、せっかくの機会だ。
よければもうひとつ、僕の詩を聴いてくれるかい。"
130,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_090","『新生の旅路 数多の光芒を描きて 来たるは変革の時
 蒼天の白日 幾多の欺瞞を暴きて 来たるは雪解の時』"
131,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_091","『紅蓮の荒野 数多の戦に火種燻り 来たるは黄昏の時
 漆黒の大海 幾多の想いと揺蕩い 今はただ夜明けの時を待つ』"
132,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_092","今もなお、戦場に立つ者によって人々の営みは守られている。
けれど、営みを維持するのは、守られている人々の役目。
どちらが欠けても、故郷は守れない。"
133,"TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_093","遠い地の同胞を想い、近しい隣人には優しさを……。
女王陛下の演説をいまいちど胸に刻んで、
みんなで手を取り合い、よりよい明日を迎えたいものだね。"
134,"TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_094","「新生祭」の記念として、
ミニゲーム「ジグソーパズル」が開放されました。"
135,"TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_095","各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
ミニゲームを遊ぶことができます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場のジャ・ベン・ティアは、冒険者の手を借りたいようだ。
5 1 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ジャ・ベン・ティアから、ガラス絵の修復を手伝ってほしいと頼まれた。再度彼に話しかけて、「ガラス絵修復」を完了しよう。
6 2 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_02 ガラス絵修復を完了した。ガラス絵を確認している「ジャ・ベン・ティア」と話そう。
7 3 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_03 ジャ・ベン・ティアと話した。彼は冒険者にアスティンを呼んできてほしいようだ。ウルダハのクイックサンドにいる「アスティン」と話そう。
8 4 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_04 アスティンと話した。彼は催し物を見に行くか、少し考えたいようだ。ルビーロード国際市場にいる「ジャ・ベン・ティア」と話そう。
9 5 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_05 ジャ・ベン・ティアと話した。彼は、催し物を見にきたアスティンと、無事に和解できたようだ。話によると、異邦の詩人が冒険者と話をしたがっているようだ。ルビーロード国際市場にいる「異邦の詩人」と話そう。
10 6 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_06 異邦の詩人と話した。ウルダハの夜空を彩る花火を見ながら、日々の暮らしを支える人々への感謝を、改めて胸に刻むのだった。
11 7 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_07
12 8 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_08
13 9 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_09
14 10 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_10
15 11 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_11
16 12 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_12
17 13 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_13
18 14 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_14
19 15 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_15
20 16 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_16
21 17 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_17
22 18 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_18
23 19 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_19
24 20 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_20
25 21 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_21
26 22 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_22
27 23 TEXT_FESANV602_03974_SEQ_23
28 24 TEXT_FESANV602_03974_TODO_00 ジャ・ベン・ティアと話し、「ガラス絵修復」を完了する
29 25 TEXT_FESANV602_03974_TODO_01 ジャ・ベン・ティアと再度話す
30 26 TEXT_FESANV602_03974_TODO_02 アスティンに<Sheet(EventItem,2003044,0)/>を渡す
31 27 TEXT_FESANV602_03974_TODO_03 ジャ・ベン・ティアと話す
32 28 TEXT_FESANV602_03974_TODO_04 異邦の詩人と話す
33 29 TEXT_FESANV602_03974_TODO_05
34 30 TEXT_FESANV602_03974_TODO_06
35 31 TEXT_FESANV602_03974_TODO_07
36 32 TEXT_FESANV602_03974_TODO_08
37 33 TEXT_FESANV602_03974_TODO_09
38 34 TEXT_FESANV602_03974_TODO_10
39 35 TEXT_FESANV602_03974_TODO_11
40 36 TEXT_FESANV602_03974_TODO_12
41 37 TEXT_FESANV602_03974_TODO_13
42 38 TEXT_FESANV602_03974_TODO_14
43 39 TEXT_FESANV602_03974_TODO_15
44 40 TEXT_FESANV602_03974_TODO_16
45 41 TEXT_FESANV602_03974_TODO_17
46 42 TEXT_FESANV602_03974_TODO_18
47 43 TEXT_FESANV602_03974_TODO_19
48 44 TEXT_FESANV602_03974_TODO_20
49 45 TEXT_FESANV602_03974_TODO_21
50 46 TEXT_FESANV602_03974_TODO_22
51 47 TEXT_FESANV602_03974_TODO_23
52 48 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_000 また手伝ってくれるのか? ありがとな、本当に助かるよ!
53 49 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_000 実は、俺たちがチラシ配りに出ている間に、 子供たちが、ガラス絵を壊したみたいでなあ……。 近くで見ようとして、うっかり倒したらしい。
54 50 TEXT_FESANV602_03974_Q1_100_000 何と言う?
55 51 TEXT_FESANV602_03974_A1_100_000 子供たちはどうする?
56 52 TEXT_FESANV602_03974_A2_100_000 修理するのは無理?
57 53 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_001 幸いなことに、ガラス絵はどうにか直せそうなんだよ。 だから、反省している子供たちを叱りつけるよりも、 今は修復に集中しようと思っててさ。
58 54 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_002 錬金術師ギルドのとっておきの修復剤を使えば、 綺麗に繋ぎ合わせられるはずだ。 持ち合わせがあるから、それを使おう!
59 55 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_003 俺は額縁を直さないといけないから、 ガラス絵の修復は、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>にお願いできないかな? 作業を始められそうだったら、俺に声をかけてくれ!
60 56 TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_004 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_FESANV602_03974_ANV07RESIDENTS05_200_003 ごめんなさい……。 まさか壊しちゃうとは、思わなくて……。
62 58 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_005 よし、それじゃあ始めるか!
63 59 TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_006 「ガラス絵修復」を開始します。 操作方法は次の通りです。<If(Equal(PlayerParameter(80),0))> (初期設定の場合)<Else/></If>
64 60 TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_100_006 <If(Equal(PlayerParameter(80),0))>マウスカーソルを左側へ:左移動 マウスカーソルを右側へ:右移動 ピース選択/配置 ピース選択キャンセル<Else/><CommandIcon(3)/>:左移動 <CommandIcon(4)/>:右移動 <CommandIcon(8)/>ピース選択/配置 <CommandIcon(9)/>ピース選択キャンセル</If>
65 61 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_015 何か用事でも思い出したのか? まだ手伝ってくれるなら、もう一度俺に声をかけてくれよ。
66 62 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_020 よし、綺麗に繋ぎ合わせられたみたいだな! こっちも額縁の修理が終わったから、さっそく飾ってみよう。
67 63 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_021 ああよかった、どうにか修復できたな。 手伝ってくれて、本当にありがとう……。
68 64 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_021 ……今回の一件で、思い出したんだ。 何年か前に、アスティンが仕入れた綺麗なグラスを、 うっかり割っちまったことがあってさ。
69 65 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_022 そのときの俺はまだガキで、稼ぎもなかったもんだから、 駆け出しの美術商として頑張るあいつを、手助けしたくてな。 それで、商品の運搬を手伝うつもりが、木箱ごと落として……。
70 66 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_023 あのグラスは、相当の値打ちものだったと思う。 でもあいつ、俺のことを責めたりはしなかったんだ。 むしろ、怪我はしなかったかって、心配までしてくれてさ。
71 67 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_024 あの子たちのこと怒れなかったのも、 そんな経験があったからなんだ……。
72 68 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_025 なあ、最後にもうひとつ頼んでもいいか……?
73 69 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_026 やっぱり、俺、アスティンに作品を見てほしいんだ。 誰かを責め立てるよりも、優しく手を差し伸べることを、 思い出してもらいたい……!
74 70 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_027 さっきの様子だと、俺が誘っても来ないだろうって諦めてたけど、 第三者である<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>が仲介してくれたら、もしかしたら……。 どうか、アスティンに声をかけてもらえないか?
75 71 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_028 引き受けてくれて、ありがとな。 すごく個人的なことに巻き込んで、本当に申し訳ない。
76 72 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_029 今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、 このチラシを「アスティン」に渡してくれ。 ……よろしく頼むよ。
77 73 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_030 今の時間は商談で「クイックサンド」にいると思うから、 このチラシを「アスティン」に渡してくれ。 ……よろしく頼むよ。
78 74 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_031 お前は……ベンと一緒にいたやつか。 あいつの手伝いをしてくれているのだろう。 世話になっている、兄貴分として礼を言わせてくれ。
79 75 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_032 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_033 それで? わざわざ私のところまで来て、どうかしたのか。
81 77 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_034 これは……ああ、催し物のことはもちろん知っている。 女王陛下の演説を題材にした、あいつの作品のこともな。 だが、なぜ冒険者を雇ってまで、私にそれを見せようとする?
82 78 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_035 ……なるほど、意図は理解した。 しかし、もっと自分が頼りになれば、と言っていたのか? たしかに、ベンの稼ぎはあてにしていないが……。
83 79 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_036 別に、頼りにならないと思っているわけではないぞ。 ベンには、素晴らしい芸術の才もあるからな。 お前も、あいつの作品を見ただろう?
84 80 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_037 だが、彫金師として芸術で身を立てようとすれば、 自分の想いではなく、客の意志で作品造りをすることになる。 そんな束縛に囚われず、あいつには自由に才能を発揮してほしい。
85 81 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_038 ベンの稼ぎをあてにしていないのは、それが理由だ。 私の稼ぎだけで、余裕があるくらいにしておきたい。 ……まあ、お前に弁明してもしようのないことだがな。
86 82 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_039 ……この催し物は、見に行かないつもりでいた。 ベンが、高利貸しである私の関係者だと知れれば、 嫌がらせをする馬鹿が現れるかもしれんからな。
87 83 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_040 ただ、わざわざお前を寄越してくるぐらいだ。 よほど私に来させたいのだろう。 ……少し、考えさせてくれ。
88 84 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_041 催し物を見に行くかについては、少し考えさせてくれ。
89 85 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_045 あっ、おかえり! アスティンには会えたか?
90 86 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_046 ……そっか。 とりあえずは、来てくれることを信じるしかないな。
91 87 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_047 そろそろ催し物が始まる時間だから、 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>も、よかったら一緒に見ていってくれよ。
92 88 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_048 ……では、始めよう。 第七霊災の到来を前に、不安と混乱に陥る都の渦中、 民の荒む心を鎮め、奮い立たせんとする女王の姿があった。
93 89 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_049 これは、女王陛下と7人のララフェルの物語……。
94 90 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_050 異邦の詩人の詩歌、すごかったな! みんな、演説のことを思い出してくれたみたいだし、 少しでも、ウルダハの雰囲気がよくなるといいな……。
95 91 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_051 あっ、アスティン! ……来てくれて、ありがとな。
96 92 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_052 ベンが言わんとしていることは、よくわかった。
97 93 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_100_052 『倒れた者の財を奪うのではなく、  助け起こして共に財を築くことを考えよ!』か……。
98 94 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_110_052 今の私は、財を築いているのではなく、奪っているも同然……。 そして、いつか奪われる側になってしまうかもしれない。 ……考え直さねばならないようだな。
99 95 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_100_053 アスティン……!
100 96 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_053 思い直してくれて、よかったよ! それにさあ、今では俺だって多少は稼いでるんだから、 お前がそんなに無茶して稼がなくったって……。
101 97 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_054 それに関しては、少し話が別だ。 稼げるうちに稼いでおきたい、という気持ちは変わらない。
102 98 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_055 それと、お前には稼ぐことよりも、 人の心に訴えかける作品造りに専念してほしいと思っている。
103 99 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_056 安心しろ、高利貸しは廃業する。 その代わり、本業の美術商として、お前の作品を商うとしよう。 お前は心のままに、素晴らしいガラス絵を描いてくれたらいい。
104 100 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_057 俺のガラス絵を……取り扱ってくれるのか?
105 101 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_058 共に財を築くことを考えよ……。 そうだろう、ベン?
106 102 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_059 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_060 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_061 ああ、もちろんだ! まずは手始めに、このガラス絵を量産してやるさ!
109 105 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_062 こんなに嬉しいこと、他にないよなあ。 見てほしいやつに見てもらえて、腕も認めてくれてさ。 へへっ……これからは、俺の腕を少しは頼りにしてくれよな!
110 106 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_063 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、本当にありがとう。 手伝ってくれたおかげで、 いろいろなことがいい方向に進みそうだよ!
111 107 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_064 ……あっとそうだ、「異邦の詩人」から伝言があったんだ。 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>と話したいってさ。
112 108 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_065 せっかくなら、有名人の彼から渡してもらおうと思って、 お礼の品を預けてあるから、受け取ってほしい。 「ルビーロード国際市場」の奥にいるから、声をかけてみてくれよ。
113 109 TEXT_FESANV602_03974_ANV07GOLDSMITH_000_066 いろいろと、ありがとうな! お礼の品を「異邦の詩人」に預けておいたから、 「ルビーロード国際市場」の奥で彼に声をかけてみてくれ。
114 110 TEXT_FESANV602_03974_ASTIN_000_067 お前には、ずいぶんと世話になったな。 改めて礼を言う。
115 111 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_070 やあ、来てくれてうれしいよ。 ガラス絵の修復を手伝ってくれたと聞いてね、 僕からもお礼を言わせてもらいたかったんだ。
116 112 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_071 あのガラス絵は、僕も気に入っていてね。 修理に協力をしてくれた君へのお礼として、 僕から詩をひとつ、贈らせてほしい。
117 113 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_072 (-????-)ようこそ、光の戦士……いや、闇の戦士と呼ぶべきかな? ともかく、驚かせてしまってすまない。
118 114 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_072 (-????-)ようこそ、光の戦士。 少々、驚かせてしまったかな?
119 115 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_073 (-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
120 116 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_074 僕の名前は「ヨシダ・ナオキ」というんだ。 この世界で冒険者となってくれた君と、 こうして話をすることができて、とても嬉しいよ。
121 117 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_075 冒険者である君に、再び会うことができてとても嬉しいよ。 この世界で旅を続けてくれて、本当にありがとう。
122 118 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_076 世界には、本当に色々な人がいて、色々な考えがある…… 多くの世界を見てきた君は、 そんな実感がより強いかもしれないね。
123 119 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_077 歴史とは過去のもの、そんな風に感じていたものだけれど、 世界を見ていると、まさにその歴史の中に自分は生きていると、 実感せずにはいられない。
124 120 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_078 世界が新生してから7年もの歳月が経った。 衛星ダラガブが地上に迫るあの光景も、 歴史として人々の記憶から消えてゆくに違いない。
125 121 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_079 でも、それで良いのだと思う。 覚えておくべきは悲劇ではなく、そこから何を学び、 どう歩んできたのか、ということなんだから……。
126 122 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_080 世界はまだまだ続き、これからも君の冒険には、 たくさんの困難が待ち受けているだろう。 それと同時に、多くの希望も、ね。
127 123 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_081 大切なのは、話し合い、助け合って、 ほんの少しでも、今よりも良い世界を考えること。 ちっぽけな僕たちにできることは、それくらいだろう。
128 124 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_100_082 冒険を続けてくれてありがとう。 僕たちも、歩みを止めず頑張っていくよ…… 君たちと共に、手に手を取ってね。
129 125 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_085 ……さて、忙しい君をあまり引き止めるものじゃないな。 この幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。
130 126 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_086 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 光の戦士であり、闇の戦士でもある君の旅路に、 幸多からんことを……!
131 127 TEXT_FESANV602_03974_YOSHIDANAOKI_000_087 僕たちは、いつでも君の活躍を見守っている。 光の戦士よ、君の旅路に幸多からんことを……!
132 128 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_088 ふふ、僕の詩歌が心地よかったかい? どうやら、夢でも見ているようだったけど……。 君の表情から察するに、きっといい出会いがあったのだろう。
133 129 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_089 気に入ってもらえたのなら、せっかくの機会だ。 よければもうひとつ、僕の詩を聴いてくれるかい。
134 130 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_090 『新生の旅路 数多の光芒を描きて 来たるは変革の時  蒼天の白日 幾多の欺瞞を暴きて 来たるは雪解の時』
135 131 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_091 『紅蓮の荒野 数多の戦に火種燻り 来たるは黄昏の時  漆黒の大海 幾多の想いと揺蕩い 今はただ夜明けの時を待つ』
136 132 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_092 今もなお、戦場に立つ者によって人々の営みは守られている。 けれど、営みを維持するのは、守られている人々の役目。 どちらが欠けても、故郷は守れない。
137 133 TEXT_FESANV602_03974_WANDERINGMINSTREL_000_093 遠い地の同胞を想い、近しい隣人には優しさを……。 女王陛下の演説をいまいちど胸に刻んで、 みんなで手を取り合い、よりよい明日を迎えたいものだね。
138 134 TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_094 「新生祭」の記念として、 ミニゲーム「ジグソーパズル」が開放されました。
139 135 TEXT_FESANV602_03974_SYSTEM_000_095 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。
+290
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0,"TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ウルダハのナナフォンは、協力してくれる人を探しているようだ。"
1,"TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ナナフォンと話した。期間限定企画が盛況でスタッフが足りておらず、臨時の案内スタッフを募集していた。冒険者はスタッフとして、手伝いをすることになった。ゴールドソーサーのエントランススクウェアの「<Sheet(EObj,2011233,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_02","<Sheet(EObj,2011233,0)/>で待機した。副支配人のローランドとゴールドソーサーの案内役がやってきて、手伝うにあたって、スタッフから各アトラクションの説明を受けてほしいと頼まれた。各スクウェアにいるスタッフと話をし、アトラクションについて理解しよう。"
3,"TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_03","各スクウェアにいるスタッフと話した。イベントスクウェアにいる「ゴールドソーサーの案内役」に話しかけ、案内を始めよう。"
4,"TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_04","ゴールドソーサーの案内役に話しかけ、案内をした。エントランススクウェアにいる「ゴールドソーサーの案内役」に再度話しかけ、報酬を受け取ろう。"
5,"TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_05","ゴールドソーサーの案内役と話し、報酬を受け取った。時間があれば、再びゴールドソーサーで手伝いをしてみよう。"
6,"TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_12",""
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16,"TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_17",""
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20,"TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESGSC401_03963_TODO_00","ゴールドソーサーの<Sheet(EObj,2011233,0)/>で待機"
25,"TEXT_FESGSC401_03963_TODO_01","ミニオンスクウェアのスタッフと話す"
26,"TEXT_FESGSC401_03963_TODO_02","カードスクウェアのスタッフと話す"
27,"TEXT_FESGSC401_03963_TODO_03","ラウンドスクウェアのスタッフと話す"
28,"TEXT_FESGSC401_03963_TODO_04","イベントスクウェアのスタッフと話す"
29,"TEXT_FESGSC401_03963_TODO_05","ワンダースクウェアのスタッフと話す"
30,"TEXT_FESGSC401_03963_TODO_06","ゴールドソーサーの案内役と話す"
31,"TEXT_FESGSC401_03963_TODO_07","ゴールドソーサーの案内役と再度話す"
32,"TEXT_FESGSC401_03963_TODO_08",""
33,"TEXT_FESGSC401_03963_TODO_09",""
34,"TEXT_FESGSC401_03963_TODO_10",""
35,"TEXT_FESGSC401_03963_TODO_11",""
36,"TEXT_FESGSC401_03963_TODO_12",""
37,"TEXT_FESGSC401_03963_TODO_13",""
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47,"TEXT_FESGSC401_03963_TODO_23",""
48,"TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_000_000","そこの道行く、冒険者さん!
どうか、少し話を聞いていただけないでしょうか!?"
49,"TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_000_001","あっ、あなたは……!
僕のこと、覚えてますか!?
サボテンダーの選考でお世話になった、ナナフォンです!"
50,"TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_100_001","どうです?
思い出していただけましたか!?"
51,"TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_000_002","僕の名は、ナナフォン……
遊技場「ゴールドソーサー」の従業員です。"
52,"TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_000_003","現在、ゴールドソーサーでは、期間限定企画として、
MGP1.5倍キャンペーンを実施しているのですが……"
53,"TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_000_004","想定を超える盛況ぶりで、
人手がまったく足りていない状況なのです!"
54,"TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_000_005","そこで、臨時の案内スタッフを、勧誘していた次第……
報酬をお支払いしますので、お手伝いいただけないでしょうか?"
55,"TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_000_006","ありがとうございます!
では、担当の者に話を通しておくので、ゴールドソーサーの、
「エントランススクウェア」でお待ちいただけますか?"
56,"TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_000_007","あっ、もしゴールドソーサーに行ったことがないのなら、
そこの「羽振りのいい若者」に声をかけてみてください。
彼、気前がいいようなので、チケットを貰えると思います!"
57,"TEXT_FESGSC401_03963_SYSTEM_000_008","本クエストを進行するには、ウルダハ:ナル回廊にて、
レベル15から受注できるクエスト「いざ、魅惑の遊技場へ」を、
受注している必要があります。"
58,"TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_000_009","担当の者に話を通しておくので、ゴールドソーサーの、
「エントランススクウェア」でお待ちいただけますか?"
59,"TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_000_010","もしかして、ゴールドソーサーに行かれたことがないとか?
そこの「羽振りのいい若者」に声をかけてみてください。
彼、気前がいいようなので、チケットを貰えると思います!"
60,"TEXT_FESGSC401_03963_SYSTEM_000_011","本クエストを進行するには、ウルダハ:ナル回廊にて、
レベル15から受注できるクエスト「いざ、魅惑の遊技場へ」を、
受注している必要があります。"
61,"TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_020","(-????-)おや!
ナナフォンさんが言っていた方とは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様でしたか!"
62,"TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_021","(-????-)これはこれは!
申し訳ございません、お待たせしてしまいましたかな?"
63,"TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_022","私は、ここの監督を任されているローランドと申す者。
このたびは、ご協力に感謝いたします。"
64,"TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_023","すでにお聞きと思いますが、
今回依頼したいのは臨時の案内スタッフとなります。"
65,"TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_024","この遊技場には、多くのアトラクションがございます。
それゆえに、どこへ行けば好みの体験ができるのか、
お報せすることが重要なのです。"
66,"TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_025","そのためにも、まずは園内にある5つのスクウェアを巡り、
担当スタッフからアトラクションについて、
説明を受けてきてください。"
67,"TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_026","その後、十分な知識が身についたと思われましたら、
彼に……「ゴールドソーサーの案内役」にお声がけを……。
さっそく実践に移っていただきます!"
68,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_027","まずは園内にある5つのスクウェアを巡り、
担当スタッフから説明を受けてきてください。
その後、お声がけを……。"
69,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFA_000_030","ミニオンスクウェアでは、
ミニオンを駆使した攻防戦……
「ロード・オブ・ヴァーミニオン」を、お楽しみいただけます。"
70,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFA_000_031","ミニオンの可愛さに魅力を感じている方はもちろん、
指揮能力に自信のある方にも、オススメですね!"
71,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFB_000_032","カードスクウェアで提供しているのは、
カードバトル「トリプルトライアド」……。"
72,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFB_000_033","一手先、二手先を読んで、
カードを配置していくことが重要です。
頭脳戦を楽しみたい方には最適ですよ!"
73,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFC_000_034","話はローランド副支配人から聞いています。
どのアトラクションについて知りたいですか?"
74,"TEXT_FESGSC401_03963_Q1_000_000","どのアトラクションについて聞く?"
75,"TEXT_FESGSC401_03963_A1_000_001","「救出! ミニオンレスキュー」について"
76,"TEXT_FESGSC401_03963_A1_000_002","「挑戦! ジャンピングアスレチック」について"
77,"TEXT_FESGSC401_03963_A1_000_003","キャンセル"
78,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFC_000_035","頂上に登って降りられなくなってしまったヒナチョコボを、
ゴブリン族の爆弾をかいくぐって救出する……!
それが、「救出! ミニオンレスキュー」です。"
79,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFC_000_036","爆発のスリルを楽しめる、
度胸たっぷりの方に、最適なアトラクションです。
ミニオンを愛でたいだけの方には、難しいかもしれませんね。"
80,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFC_000_037","走って、跳んで、ゴールを目指せ!
特設のジャンピングアスレチックに挑戦し、
制限時間内にゴールできたら、MGPが入手できます。"
81,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFC_000_038","高所の足場を、飛び渡る必要がありますので、
身体能力と不屈の精神を持つ方に、オススメします。
一方、高所恐怖症の方には厳しいでしょう。"
82,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFD_000_039","新人の案内スタッフさんですね?
知りたいのは、どのアトラクションについてですか??"
83,"TEXT_FESGSC401_03963_Q2_000_000","どのアトラクションについて聞く?"
84,"TEXT_FESGSC401_03963_A2_000_001","「暴風! はないきフンガー」について"
85,"TEXT_FESGSC401_03963_A2_000_002","「一閃! 斬魔・デ・三昧」について"
86,"TEXT_FESGSC401_03963_A2_000_003","「カフ ア カー」について"
87,"TEXT_FESGSC401_03963_A2_000_004","「モーグリキャッチャー」について"
88,"TEXT_FESGSC401_03963_A2_000_005","キャンセル"
89,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFD_000_040","呪術士ギルドの実験で召喚された妖異、
「テュポーン」先生の「鼻息」を、見事避けてみせる……!
それが「暴風! はないきフンガー」です。"
90,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFD_000_041","運の要素が強いので、
肩の力を抜いて、どなたでも参加しやすいかと。
ドキドキ感を味わいたい方に、うってつけですよ!"
91,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFD_000_042","華やかなステージに登り、ヨウジンボウ先生の剣撃を避け、
長くその場に留まるほど、多くの報酬がもらえるという催しです。
大判小判を巡る運試しの要素もあるので、きっと楽しめますよ。"
92,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFD_000_043","一瞬で太刀筋を見極める、
動体視力や反射神経に自信のある方に、
イチ押しのアトラクションでしょう!"
93,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFD_000_044","呼吸を合わせて、パンチをお見舞い……
その威力を競うのが「カフ ア カー」です。"
94,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFD_000_045","高得点を狙うためには、腕力はもちろん、
正確なパンチを繰り出せる技量も必要でしょう。"
95,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFD_000_046","「モーグリキャッチャー」は、
モーグリを操作して、うまく玉を運べると、
MGPを獲得できるミニゲームです。"
96,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFD_000_047","機械の操作が得意な方がよく遊ばれますね。
また、お客様の中には、近くにいるバニーと話したいがために、
通われている方がいるとの噂も……。"
97,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFE_000_056","臨時に雇われたというのは君でしたか!
質問なら大歓迎ですよ!"
98,"TEXT_FESGSC401_03963_Q3_000_000","どのアトラクションについて聞く?"
99,"TEXT_FESGSC401_03963_A3_000_001","「クリスタルタワーストライカー」について"
100,"TEXT_FESGSC401_03963_A3_000_002","「ドマ式麻雀」について"
101,"TEXT_FESGSC401_03963_A3_000_003","キャンセル"
102,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFE_000_048","タイミング良くハンマーを振り下ろし、
得点を競うのが、この「クリスタルタワーストライカー」です。"
103,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFE_000_049","ハンマーの扱いに自信のある方や、
焦らずに強力な一撃を繰り出せる忍耐力がある方も、
向いていると思いますよ。"
104,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFE_000_050","「ドマ式麻雀」とは4人で対局する、
ドマ式麻雀牌を用いてお互いの駆け引きを楽しむ、熱いゲームです!"
105,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFE_000_051","覚えるべきルールは多いものの、
対戦相手の戦略を読む、知的さがウリですね。
東方文化に興味がある方にもオススメです!"
106,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_060","戻られたようですね!
お客様をご案内する準備はできましたか?"
107,"TEXT_FESGSC401_03963_Q4_000_000","準備はいい?"
108,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_061","それでは、実践といきましょう!
さぁ、こちらへ!"
109,"TEXT_FESGSC401_03963_HAMON_000_062","(-????-)フォッフォッフォ!
何をしておるのじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
110,"TEXT_FESGSC401_03963_HAMON_000_063","ふむ、臨時の案内役とな?
ならば、教えてもらうとしようかの。"
111,"TEXT_FESGSC401_03963_HAMON_000_064","(-????-)フォッフォッフォ!
そこのお主、ちょいと教えてくれるかの?"
112,"TEXT_FESGSC401_03963_HAMON_000_065","どのアトラクションで遊ぼうか、悩んでおるのじゃ。
若き日は格闘術で強豪を倒し、モテモテだったのじゃが……
美人ギャルにモテるようなやつは、ないかのう?"
113,"TEXT_FESGSC401_03963_Q5_000_000","どのアトラクションを勧める?"
114,"TEXT_FESGSC401_03963_A5_000_001","「ドマ式麻雀」はいかがでしょう?"
115,"TEXT_FESGSC401_03963_A5_000_002","「カフ ア カー」はいかがでしょう?"
116,"TEXT_FESGSC401_03963_A5_000_003","「トリプルトライアド」はいかがでしょう?"
117,"TEXT_FESGSC401_03963_HAMON_000_066","ヒョッヒョッヒョ! そいつはモテモテ待ったなしじゃな!
さっそく、この拳で高得点を叩き出してくるぞい!"
118,"TEXT_FESGSC401_03963_SYSTEM_100_066","とても興味を持ったらしい。
最適なアトラクションを紹介できたようだ!"
119,"TEXT_FESGSC401_03963_HAMON_000_067","……ワシがそれをやって、モテるかのう?
まぁ、行ってみるとするわい。"
120,"TEXT_FESGSC401_03963_SYSTEM_100_067","いまひとつ興味を持ってもらえなかった。
間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。"
121,"TEXT_FESGSC401_03963_MYLLA_000_068","(-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか!
なぜゴールドソーサーに?"
122,"TEXT_FESGSC401_03963_MYLLA_000_069","なるほど、案内役を……
ならば教えてもらうとしようか。"
123,"TEXT_FESGSC401_03963_MYLLA_000_070","(-????-)すまない。
聞きたいことがあるのだが、いいかな?"
124,"TEXT_FESGSC401_03963_MYLLA_000_071","余暇であろうと、剣術に活かす何かを得たい。
鍛錬につながるようなアトラクションは、ないだろうか?"
125,"TEXT_FESGSC401_03963_Q6_000_000","どのアトラクションを勧める?"
126,"TEXT_FESGSC401_03963_A6_000_001","「暴風! はないきフンガー」はいかがでしょう?"
127,"TEXT_FESGSC401_03963_A6_000_002","「クリスタルタワーストライカー」はいかがでしょう?"
128,"TEXT_FESGSC401_03963_A6_000_003","「一閃! 斬魔・デ・三昧」はいかがでしょう?"
129,"TEXT_FESGSC401_03963_MYLLA_000_072","ほう、剣筋を見極めて避ける、か……。
面白そうじゃないか、助かるぞ!"
130,"TEXT_FESGSC401_03963_SYSTEM_100_072","とても興味を持ったらしい。
最適なアトラクションを紹介できたようだ!"
131,"TEXT_FESGSC401_03963_MYLLA_000_073","どう剣術に活かせるか、想像できないが……
時間があれば寄ってみよう。"
132,"TEXT_FESGSC401_03963_SYSTEM_100_073","いまひとつ興味を持ってもらえなかった。
間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。"
133,"TEXT_FESGSC401_03963_ADALBERTA_000_074","(-????-)まさか、こんなところで会うなんて、
今日は休養かしら?"
134,"TEXT_FESGSC401_03963_ADALBERTA_000_075","仕事だったとは恐れ入るわね。
じゃあ、あたしもちょっと教えてもらおうかしら。"
135,"TEXT_FESGSC401_03963_ADALBERTA_000_076","(-????-)そこのキミ!
教えてほしいことがあるんだけど、いいかしら?"
136,"TEXT_FESGSC401_03963_ADALBERTA_000_077","採掘師のあたしが楽しめそうなものって、あるかしら?
いろいろな場所に鉱物を掘りに行ってるから、
足腰には自信があるんだけど……。"
137,"TEXT_FESGSC401_03963_Q7_000_000","どのアトラクションを勧める?"
138,"TEXT_FESGSC401_03963_A7_000_001","「モーグリキャッチャー」はいかがでしょう?"
139,"TEXT_FESGSC401_03963_A7_000_002","「挑戦! ジャンピングアスレチック」はいかがでしょう?"
140,"TEXT_FESGSC401_03963_A7_000_003","「ロード・オブ・ヴァーミニオン」はいかがでしょう?"
141,"TEXT_FESGSC401_03963_ADALBERTA_000_078","あら、なんだか面白そうね。
狭い足場には慣れたものだけど、
どこまで通用するか試してみるとするわ、ありがとう!"
142,"TEXT_FESGSC401_03963_SYSTEM_100_078","とても興味を持ったらしい。
最適なアトラクションを紹介できたようだ!"
143,"TEXT_FESGSC401_03963_ADALBERTA_000_079","仕事を思い出すものじゃないのは良いけど、
どれだけ楽しめるかしらね……?"
144,"TEXT_FESGSC401_03963_SYSTEM_100_079","いまひとつ興味を持ってもらえなかった。
間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。"
145,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_080","ご対応いただきまして、ありがとうございました!
おかげさまで、他の業務を終わらせられました。
その後のお客様の様子も、報告を受けております。"
146,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_081","皆様、実に楽しげな様子だったとのこと!
ぜひ、今後もスタッフとして……と、お誘いしたいくらい、
素晴らしい接客だったと思います!"
147,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_082","案内されたお客様の中には、
存分に楽しんでいただけた方もおられたようです。
なかなかの成果かと思います!"
148,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_083","案内されたお客様たちは、
あまり楽しめては、おられなかったようです。
相手の嗜好や特技を、もう少し考えると、よさそうですね……。"
149,"TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_084","ご苦労さまでした。
様子を傍から拝見していましたが、
どなたにも、丁寧なご案内をされていたのが印象的でした。"
150,"TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_085","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、どうでしょう?
正式なスタッフとして、
ゴールドソーサーで働かれるというのは?"
151,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_086","ふっ、副支配人!
あくまで一時的にお手伝いをお願いしただけなんですから……!"
152,"TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_087","ははっ! 冗談ですよ、冗談!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様に、
そこまで頼るわけにはいかないですからね。"
153,"TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_088","最後に改めて……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、今回は、
お手伝いいただき、本当にありがとうございました!"
154,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_090","改めてですが、私からもお礼を言わせてください。
本当にありがとうございました!"
155,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_091","ただ、実はローランド副支配人が話していたことも、
あながち間違いではなく、未だ人手不足なところは否めず……。
よろしければ、またお手伝いいただけるとありがたい限りです。"
156,"TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_092","さて、遅くなってしまいましたが、こちらを。
ささやかながらですが、お手伝いいただいた分のお礼です。"
157,"TEXT_FESGSC401_03963_SYSTEM_000_093","エモートアクション「疑問を抱く」を覚えた!"
158,"TEXT_FESGSC401_03963_SYSTEM_000_094","また、ゴールドソーサーの案内役の隣にいる、
「仮装パーティの招待係」に話しかけると、
廃屋敷での仮装パーティに参加できます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハのナナフォンは、協力してくれる人を探しているようだ。
5 1 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ナナフォンと話した。期間限定企画が盛況でスタッフが足りておらず、臨時の案内スタッフを募集していた。冒険者はスタッフとして、手伝いをすることになった。ゴールドソーサーのエントランススクウェアの「<Sheet(EObj,2011233,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_02 <Sheet(EObj,2011233,0)/>で待機した。副支配人のローランドとゴールドソーサーの案内役がやってきて、手伝うにあたって、スタッフから各アトラクションの説明を受けてほしいと頼まれた。各スクウェアにいるスタッフと話をし、アトラクションについて理解しよう。
7 3 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_03 各スクウェアにいるスタッフと話した。イベントスクウェアにいる「ゴールドソーサーの案内役」に話しかけ、案内を始めよう。
8 4 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_04 ゴールドソーサーの案内役に話しかけ、案内をした。エントランススクウェアにいる「ゴールドソーサーの案内役」に再度話しかけ、報酬を受け取ろう。
9 5 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_05 ゴールドソーサーの案内役と話し、報酬を受け取った。時間があれば、再びゴールドソーサーで手伝いをしてみよう。
10 6 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_06
11 7 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_07
12 8 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_08
13 9 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_09
14 10 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_10
15 11 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_11
16 12 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_12
17 13 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_13
18 14 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_14
19 15 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_15
20 16 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_16
21 17 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_17
22 18 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_18
23 19 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_19
24 20 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_20
25 21 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_21
26 22 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_22
27 23 TEXT_FESGSC401_03963_SEQ_23
28 24 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_00 ゴールドソーサーの<Sheet(EObj,2011233,0)/>で待機
29 25 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_01 ミニオンスクウェアのスタッフと話す
30 26 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_02 カードスクウェアのスタッフと話す
31 27 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_03 ラウンドスクウェアのスタッフと話す
32 28 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_04 イベントスクウェアのスタッフと話す
33 29 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_05 ワンダースクウェアのスタッフと話す
34 30 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_06 ゴールドソーサーの案内役と話す
35 31 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_07 ゴールドソーサーの案内役と再度話す
36 32 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_08
37 33 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_09
38 34 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_10
39 35 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_11
40 36 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_12
41 37 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_13
42 38 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_14
43 39 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_15
44 40 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_16
45 41 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_17
46 42 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_18
47 43 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_19
48 44 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_20
49 45 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_21
50 46 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_22
51 47 TEXT_FESGSC401_03963_TODO_23
52 48 TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_000_000 そこの道行く、冒険者さん! どうか、少し話を聞いていただけないでしょうか!?
53 49 TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_000_001 あっ、あなたは……! 僕のこと、覚えてますか!? サボテンダーの選考でお世話になった、ナナフォンです!
54 50 TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_100_001 どうです? 思い出していただけましたか!?
55 51 TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_000_002 僕の名は、ナナフォン…… 遊技場「ゴールドソーサー」の従業員です。
56 52 TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_000_003 現在、ゴールドソーサーでは、期間限定企画として、 MGP1.5倍キャンペーンを実施しているのですが……
57 53 TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_000_004 想定を超える盛況ぶりで、 人手がまったく足りていない状況なのです!
58 54 TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_000_005 そこで、臨時の案内スタッフを、勧誘していた次第…… 報酬をお支払いしますので、お手伝いいただけないでしょうか?
59 55 TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_000_006 ありがとうございます! では、担当の者に話を通しておくので、ゴールドソーサーの、 「エントランススクウェア」でお待ちいただけますか?
60 56 TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_000_007 あっ、もしゴールドソーサーに行ったことがないのなら、 そこの「羽振りのいい若者」に声をかけてみてください。 彼、気前がいいようなので、チケットを貰えると思います!
61 57 TEXT_FESGSC401_03963_SYSTEM_000_008 本クエストを進行するには、ウルダハ:ナル回廊にて、 レベル15から受注できるクエスト「いざ、魅惑の遊技場へ」を、 受注している必要があります。
62 58 TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_000_009 担当の者に話を通しておくので、ゴールドソーサーの、 「エントランススクウェア」でお待ちいただけますか?
63 59 TEXT_FESGSC401_03963_NANAPHON_000_010 もしかして、ゴールドソーサーに行かれたことがないとか? そこの「羽振りのいい若者」に声をかけてみてください。 彼、気前がいいようなので、チケットを貰えると思います!
64 60 TEXT_FESGSC401_03963_SYSTEM_000_011 本クエストを進行するには、ウルダハ:ナル回廊にて、 レベル15から受注できるクエスト「いざ、魅惑の遊技場へ」を、 受注している必要があります。
65 61 TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_020 (-????-)おや! ナナフォンさんが言っていた方とは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様でしたか!
66 62 TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_021 (-????-)これはこれは! 申し訳ございません、お待たせしてしまいましたかな?
67 63 TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_022 私は、ここの監督を任されているローランドと申す者。 このたびは、ご協力に感謝いたします。
68 64 TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_023 すでにお聞きと思いますが、 今回依頼したいのは臨時の案内スタッフとなります。
69 65 TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_024 この遊技場には、多くのアトラクションがございます。 それゆえに、どこへ行けば好みの体験ができるのか、 お報せすることが重要なのです。
70 66 TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_025 そのためにも、まずは園内にある5つのスクウェアを巡り、 担当スタッフからアトラクションについて、 説明を受けてきてください。
71 67 TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_026 その後、十分な知識が身についたと思われましたら、 彼に……「ゴールドソーサーの案内役」にお声がけを……。 さっそく実践に移っていただきます!
72 68 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_027 まずは園内にある5つのスクウェアを巡り、 担当スタッフから説明を受けてきてください。 その後、お声がけを……。
73 69 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFA_000_030 ミニオンスクウェアでは、 ミニオンを駆使した攻防戦…… 「ロード・オブ・ヴァーミニオン」を、お楽しみいただけます。
74 70 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFA_000_031 ミニオンの可愛さに魅力を感じている方はもちろん、 指揮能力に自信のある方にも、オススメですね!
75 71 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFB_000_032 カードスクウェアで提供しているのは、 カードバトル「トリプルトライアド」……。
76 72 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFB_000_033 一手先、二手先を読んで、 カードを配置していくことが重要です。 頭脳戦を楽しみたい方には最適ですよ!
77 73 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFC_000_034 話はローランド副支配人から聞いています。 どのアトラクションについて知りたいですか?
78 74 TEXT_FESGSC401_03963_Q1_000_000 どのアトラクションについて聞く?
79 75 TEXT_FESGSC401_03963_A1_000_001 「救出! ミニオンレスキュー」について
80 76 TEXT_FESGSC401_03963_A1_000_002 「挑戦! ジャンピングアスレチック」について
81 77 TEXT_FESGSC401_03963_A1_000_003 キャンセル
82 78 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFC_000_035 頂上に登って降りられなくなってしまったヒナチョコボを、 ゴブリン族の爆弾をかいくぐって救出する……! それが、「救出! ミニオンレスキュー」です。
83 79 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFC_000_036 爆発のスリルを楽しめる、 度胸たっぷりの方に、最適なアトラクションです。 ミニオンを愛でたいだけの方には、難しいかもしれませんね。
84 80 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFC_000_037 走って、跳んで、ゴールを目指せ! 特設のジャンピングアスレチックに挑戦し、 制限時間内にゴールできたら、MGPが入手できます。
85 81 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFC_000_038 高所の足場を、飛び渡る必要がありますので、 身体能力と不屈の精神を持つ方に、オススメします。 一方、高所恐怖症の方には厳しいでしょう。
86 82 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFD_000_039 新人の案内スタッフさんですね? 知りたいのは、どのアトラクションについてですか??
87 83 TEXT_FESGSC401_03963_Q2_000_000 どのアトラクションについて聞く?
88 84 TEXT_FESGSC401_03963_A2_000_001 「暴風! はないきフンガー」について
89 85 TEXT_FESGSC401_03963_A2_000_002 「一閃! 斬魔・デ・三昧」について
90 86 TEXT_FESGSC401_03963_A2_000_003 「カフ ア カー」について
91 87 TEXT_FESGSC401_03963_A2_000_004 「モーグリキャッチャー」について
92 88 TEXT_FESGSC401_03963_A2_000_005 キャンセル
93 89 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFD_000_040 呪術士ギルドの実験で召喚された妖異、 「テュポーン」先生の「鼻息」を、見事避けてみせる……! それが「暴風! はないきフンガー」です。
94 90 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFD_000_041 運の要素が強いので、 肩の力を抜いて、どなたでも参加しやすいかと。 ドキドキ感を味わいたい方に、うってつけですよ!
95 91 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFD_000_042 華やかなステージに登り、ヨウジンボウ先生の剣撃を避け、 長くその場に留まるほど、多くの報酬がもらえるという催しです。 大判小判を巡る運試しの要素もあるので、きっと楽しめますよ。
96 92 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFD_000_043 一瞬で太刀筋を見極める、 動体視力や反射神経に自信のある方に、 イチ押しのアトラクションでしょう!
97 93 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFD_000_044 呼吸を合わせて、パンチをお見舞い…… その威力を競うのが「カフ ア カー」です。
98 94 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFD_000_045 高得点を狙うためには、腕力はもちろん、 正確なパンチを繰り出せる技量も必要でしょう。
99 95 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFD_000_046 「モーグリキャッチャー」は、 モーグリを操作して、うまく玉を運べると、 MGPを獲得できるミニゲームです。
100 96 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFD_000_047 機械の操作が得意な方がよく遊ばれますね。 また、お客様の中には、近くにいるバニーと話したいがために、 通われている方がいるとの噂も……。
101 97 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFE_000_056 臨時に雇われたというのは君でしたか! 質問なら大歓迎ですよ!
102 98 TEXT_FESGSC401_03963_Q3_000_000 どのアトラクションについて聞く?
103 99 TEXT_FESGSC401_03963_A3_000_001 「クリスタルタワーストライカー」について
104 100 TEXT_FESGSC401_03963_A3_000_002 「ドマ式麻雀」について
105 101 TEXT_FESGSC401_03963_A3_000_003 キャンセル
106 102 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFE_000_048 タイミング良くハンマーを振り下ろし、 得点を競うのが、この「クリスタルタワーストライカー」です。
107 103 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFE_000_049 ハンマーの扱いに自信のある方や、 焦らずに強力な一撃を繰り出せる忍耐力がある方も、 向いていると思いますよ。
108 104 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFE_000_050 「ドマ式麻雀」とは4人で対局する、 ドマ式麻雀牌を用いてお互いの駆け引きを楽しむ、熱いゲームです!
109 105 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFE_000_051 覚えるべきルールは多いものの、 対戦相手の戦略を読む、知的さがウリですね。 東方文化に興味がある方にもオススメです!
110 106 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_060 戻られたようですね! お客様をご案内する準備はできましたか?
111 107 TEXT_FESGSC401_03963_Q4_000_000 準備はいい?
112 108 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_061 それでは、実践といきましょう! さぁ、こちらへ!
113 109 TEXT_FESGSC401_03963_HAMON_000_062 (-????-)フォッフォッフォ! 何をしておるのじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?
114 110 TEXT_FESGSC401_03963_HAMON_000_063 ふむ、臨時の案内役とな? ならば、教えてもらうとしようかの。
115 111 TEXT_FESGSC401_03963_HAMON_000_064 (-????-)フォッフォッフォ! そこのお主、ちょいと教えてくれるかの?
116 112 TEXT_FESGSC401_03963_HAMON_000_065 どのアトラクションで遊ぼうか、悩んでおるのじゃ。 若き日は格闘術で強豪を倒し、モテモテだったのじゃが…… 美人ギャルにモテるようなやつは、ないかのう?
117 113 TEXT_FESGSC401_03963_Q5_000_000 どのアトラクションを勧める?
118 114 TEXT_FESGSC401_03963_A5_000_001 「ドマ式麻雀」はいかがでしょう?
119 115 TEXT_FESGSC401_03963_A5_000_002 「カフ ア カー」はいかがでしょう?
120 116 TEXT_FESGSC401_03963_A5_000_003 「トリプルトライアド」はいかがでしょう?
121 117 TEXT_FESGSC401_03963_HAMON_000_066 ヒョッヒョッヒョ! そいつはモテモテ待ったなしじゃな! さっそく、この拳で高得点を叩き出してくるぞい!
122 118 TEXT_FESGSC401_03963_SYSTEM_100_066 とても興味を持ったらしい。 最適なアトラクションを紹介できたようだ!
123 119 TEXT_FESGSC401_03963_HAMON_000_067 ……ワシがそれをやって、モテるかのう? まぁ、行ってみるとするわい。
124 120 TEXT_FESGSC401_03963_SYSTEM_100_067 いまひとつ興味を持ってもらえなかった。 間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。
125 121 TEXT_FESGSC401_03963_MYLLA_000_068 (-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ではないか! なぜゴールドソーサーに?
126 122 TEXT_FESGSC401_03963_MYLLA_000_069 なるほど、案内役を…… ならば教えてもらうとしようか。
127 123 TEXT_FESGSC401_03963_MYLLA_000_070 (-????-)すまない。 聞きたいことがあるのだが、いいかな?
128 124 TEXT_FESGSC401_03963_MYLLA_000_071 余暇であろうと、剣術に活かす何かを得たい。 鍛錬につながるようなアトラクションは、ないだろうか?
129 125 TEXT_FESGSC401_03963_Q6_000_000 どのアトラクションを勧める?
130 126 TEXT_FESGSC401_03963_A6_000_001 「暴風! はないきフンガー」はいかがでしょう?
131 127 TEXT_FESGSC401_03963_A6_000_002 「クリスタルタワーストライカー」はいかがでしょう?
132 128 TEXT_FESGSC401_03963_A6_000_003 「一閃! 斬魔・デ・三昧」はいかがでしょう?
133 129 TEXT_FESGSC401_03963_MYLLA_000_072 ほう、剣筋を見極めて避ける、か……。 面白そうじゃないか、助かるぞ!
134 130 TEXT_FESGSC401_03963_SYSTEM_100_072 とても興味を持ったらしい。 最適なアトラクションを紹介できたようだ!
135 131 TEXT_FESGSC401_03963_MYLLA_000_073 どう剣術に活かせるか、想像できないが…… 時間があれば寄ってみよう。
136 132 TEXT_FESGSC401_03963_SYSTEM_100_073 いまひとつ興味を持ってもらえなかった。 間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。
137 133 TEXT_FESGSC401_03963_ADALBERTA_000_074 (-????-)まさか、こんなところで会うなんて、 今日は休養かしら?
138 134 TEXT_FESGSC401_03963_ADALBERTA_000_075 仕事だったとは恐れ入るわね。 じゃあ、あたしもちょっと教えてもらおうかしら。
139 135 TEXT_FESGSC401_03963_ADALBERTA_000_076 (-????-)そこのキミ! 教えてほしいことがあるんだけど、いいかしら?
140 136 TEXT_FESGSC401_03963_ADALBERTA_000_077 採掘師のあたしが楽しめそうなものって、あるかしら? いろいろな場所に鉱物を掘りに行ってるから、 足腰には自信があるんだけど……。
141 137 TEXT_FESGSC401_03963_Q7_000_000 どのアトラクションを勧める?
142 138 TEXT_FESGSC401_03963_A7_000_001 「モーグリキャッチャー」はいかがでしょう?
143 139 TEXT_FESGSC401_03963_A7_000_002 「挑戦! ジャンピングアスレチック」はいかがでしょう?
144 140 TEXT_FESGSC401_03963_A7_000_003 「ロード・オブ・ヴァーミニオン」はいかがでしょう?
145 141 TEXT_FESGSC401_03963_ADALBERTA_000_078 あら、なんだか面白そうね。 狭い足場には慣れたものだけど、 どこまで通用するか試してみるとするわ、ありがとう!
146 142 TEXT_FESGSC401_03963_SYSTEM_100_078 とても興味を持ったらしい。 最適なアトラクションを紹介できたようだ!
147 143 TEXT_FESGSC401_03963_ADALBERTA_000_079 仕事を思い出すものじゃないのは良いけど、 どれだけ楽しめるかしらね……?
148 144 TEXT_FESGSC401_03963_SYSTEM_100_079 いまひとつ興味を持ってもらえなかった。 間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。
149 145 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_080 ご対応いただきまして、ありがとうございました! おかげさまで、他の業務を終わらせられました。 その後のお客様の様子も、報告を受けております。
150 146 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_081 皆様、実に楽しげな様子だったとのこと! ぜひ、今後もスタッフとして……と、お誘いしたいくらい、 素晴らしい接客だったと思います!
151 147 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_082 案内されたお客様の中には、 存分に楽しんでいただけた方もおられたようです。 なかなかの成果かと思います!
152 148 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_083 案内されたお客様たちは、 あまり楽しめては、おられなかったようです。 相手の嗜好や特技を、もう少し考えると、よさそうですね……。
153 149 TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_084 ご苦労さまでした。 様子を傍から拝見していましたが、 どなたにも、丁寧なご案内をされていたのが印象的でした。
154 150 TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_085 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、どうでしょう? 正式なスタッフとして、 ゴールドソーサーで働かれるというのは?
155 151 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_086 ふっ、副支配人! あくまで一時的にお手伝いをお願いしただけなんですから……!
156 152 TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_087 ははっ! 冗談ですよ、冗談! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様に、 そこまで頼るわけにはいかないですからね。
157 153 TEXT_FESGSC401_03963_ROLAND_000_088 最後に改めて……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、今回は、 お手伝いいただき、本当にありがとうございました!
158 154 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_090 改めてですが、私からもお礼を言わせてください。 本当にありがとうございました!
159 155 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_091 ただ、実はローランド副支配人が話していたことも、 あながち間違いではなく、未だ人手不足なところは否めず……。 よろしければ、またお手伝いいただけるとありがたい限りです。
160 156 TEXT_FESGSC401_03963_STAFFF_000_092 さて、遅くなってしまいましたが、こちらを。 ささやかながらですが、お手伝いいただいた分のお礼です。
161 157 TEXT_FESGSC401_03963_SYSTEM_000_093 エモートアクション「疑問を抱く」を覚えた!
162 158 TEXT_FESGSC401_03963_SYSTEM_000_094 また、ゴールドソーサーの案内役の隣にいる、 「仮装パーティの招待係」に話しかけると、 廃屋敷での仮装パーティに参加できます。
+317
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0,"TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ゴールドソーサーにいるゴールドソーサーの案内役は、改めて冒険者に協力してほしいようだ。"
1,"TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ゴールドソーサーの案内役と話した。まだ混雑が続いているそうで、案内を手伝ってほしいと頼まれた。ゴールドソーサーの「イベントスクウェア」、「ラウンドスクウェア」、「ワンダースクウェア」にいる「案内役のスタッフ」に話しかけ、案内を手伝おう。"
2,"TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_02","案内役のスタッフに話しかけ、案内を手伝った。エントランススクウェアにいる「ゴールドソーサーの案内役」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_03","ゴールドソーサーの案内役に報告した。時間があれば、再びゴールドソーサーで手伝いをしてあげよう。"
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10,"TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_10",""
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21,"TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_21",""
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23,"TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESGSC402_03964_TODO_00","案内役のスタッフと話す"
25,"TEXT_FESGSC402_03964_TODO_01","ゴールドソーサーの案内役に報告"
26,"TEXT_FESGSC402_03964_TODO_02",""
27,"TEXT_FESGSC402_03964_TODO_03",""
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47,"TEXT_FESGSC402_03964_TODO_23",""
48,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFFF_000_000","冒険者さんのおかげで、ますます遊技場は大盛況……
もしよろしければ、再度、お手伝いいただけませんか?"
49,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFFF_000_001","ありがとうございます!
混雑している箇所は、「イベントスクウェア」と、
「ラウンドスクウェア」、「ワンダースクウェア」の3箇所です。"
50,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFFF_000_002","その3箇所であれば、どこでも構いませんので、
現地の「案内役のスタッフ」に声をかけて、
お客様のご案内をお願いできればと!"
51,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFFF_000_003","「イベントスクウェア」、「ラウンドスクウェア」、
「ワンダースクウェア」の3箇所のどこかで、
スタッフに声をかけて、お客様のご案内をお願いできればと!"
52,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_010","こちらで、お客様をご案内いただけますか?"
53,"TEXT_FESGSC402_03964_Q1_100_000","ここで案内をする?"
54,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_011","ありがとうございます!
それでは、さっそくお願いいたします!"
55,"TEXT_FESGSC402_03964_HAMON_000_020","(-????-)フォッフォッフォ!
何をしておるのじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
56,"TEXT_FESGSC402_03964_HAMON_000_021","ふむ、臨時の案内役とな?
ならば、教えてもらうとしようかの。"
57,"TEXT_FESGSC402_03964_HAMON_000_022","(-????-)フォッフォッフォ!
そこのお主、ちょいと教えてくれるかの?"
58,"TEXT_FESGSC402_03964_HAMON_000_023","どのアトラクションで遊ぼうか、悩んでおるのじゃ。
若き日は格闘術で強豪を倒し、モテモテだったのじゃが……
美人ギャルにモテるようなやつは、ないかのう?"
59,"TEXT_FESGSC402_03964_Q1_000_000","どのアトラクションを勧める?"
60,"TEXT_FESGSC402_03964_A1_000_001","「ドマ式麻雀」はいかがでしょう?"
61,"TEXT_FESGSC402_03964_A1_000_002","「カフ ア カー」はいかがでしょう?"
62,"TEXT_FESGSC402_03964_A1_000_003","「トリプルトライアド」はいかがでしょう?"
63,"TEXT_FESGSC402_03964_HAMON_000_024","ヒョッヒョッヒョ! そいつはモテモテ待ったなしじゃな!
さっそく、この拳で高得点を叩き出してくるぞい!"
64,"TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_024","とても興味を持ったらしい。
最適なアトラクションを紹介できたようだ!"
65,"TEXT_FESGSC402_03964_HAMON_000_025","……ワシがそれをやって、モテるかのう?
まぁ、行ってみるとするわい。"
66,"TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_025","いまひとつ興味を持ってもらえなかった。
間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。"
67,"TEXT_FESGSC402_03964_MYLLA_000_026","(-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか!
なぜゴールドソーサーに?"
68,"TEXT_FESGSC402_03964_MYLLA_000_027","なるほど、案内役を……
ならば教えてもらうとしようか。"
69,"TEXT_FESGSC402_03964_MYLLA_000_028","(-????-)すまぬ。
聞きたいことがあるのだが、よいかな?"
70,"TEXT_FESGSC402_03964_MYLLA_000_029","余暇であろうと、剣術に活かす何かを得たい。
鍛錬につながるようなアトラクションは、ないだろうか?"
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73,"TEXT_FESGSC402_03964_A2_000_002","「クリスタルタワーストライカー」はいかがでしょう?"
74,"TEXT_FESGSC402_03964_A2_000_003","「一閃! 斬魔・デ・三昧」はいかがでしょう?"
75,"TEXT_FESGSC402_03964_MYLLA_000_030","ほう、剣筋を見極めて避ける、か……。
面白そうじゃないか、助かるぞ!"
76,"TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_030","とても興味を持ったらしい。
最適なアトラクションを紹介できたようだ!"
77,"TEXT_FESGSC402_03964_MYLLA_000_031","どう剣術に活きるのか、想像できないが……
時間があれば寄ってみよう。"
78,"TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_031","いまひとつ興味を持ってもらえなかった。
間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。"
79,"TEXT_FESGSC402_03964_ADALBERTA_000_032","(-????-)まさか、こんなところで会うなんて、
今日は休養かしら?"
80,"TEXT_FESGSC402_03964_ADALBERTA_000_033","仕事だったとは恐れ入るわね。
じゃあ、あたしもちょっと教えてもらおうかしら。"
81,"TEXT_FESGSC402_03964_ADALBERTA_000_034","(-????-)そこのキミ!
教えてほしいことがあるんだけど、いいかしら?"
82,"TEXT_FESGSC402_03964_ADALBERTA_000_035","採掘師のあたしが楽しめそうなものって、あるかしら?
いろいろな場所に鉱物を掘りに行ってるから、
足腰には自信があるのだけど……。"
83,"TEXT_FESGSC402_03964_Q3_000_000","どのアトラクションを勧める?"
84,"TEXT_FESGSC402_03964_A3_000_001","「モーグリキャッチャー」はいかがでしょう?"
85,"TEXT_FESGSC402_03964_A3_000_002","「挑戦! ジャンピングアスレチック」はいかがでしょう?"
86,"TEXT_FESGSC402_03964_A3_000_003","「ロード・オブ・ヴァーミニオン」はいかがでしょう?"
87,"TEXT_FESGSC402_03964_ADALBERTA_000_036","あら、なんだか面白そうね。
狭い足場には慣れたものだけど、
どこまで通用するか試してみるとするわ、ありがとう!"
88,"TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_036","とても興味を持ったらしい。
最適なアトラクションを紹介できたようだ!"
89,"TEXT_FESGSC402_03964_ADALBERTA_000_037","仕事を思い出すものじゃないのは良いけど、
どれだけ楽しめるかしらね……?"
90,"TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_037","いまひとつ興味を持ってもらえなかった。
間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。"
91,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_038","ご対応いただきまして、ありがとうございました!
おかげさまで、他の業務を終わらせられました。
その後のお客様の様子も、報告を受けております。"
92,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_039","皆様、実に楽しげな様子だったとのこと!
ぜひ、今後もスタッフとして……と、お誘いしたいくらい、
素晴らしい接客だったと思います!"
93,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_040","案内されたお客様の中には、
存分に楽しんでいただけた方もおられたようです。
なかなかの成果かと思います!"
94,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_041","案内されたお客様たちは、
あまり楽しめては、おられなかったようです。
相手の嗜好や特技を、もう少し考えると、よさそうですね……。"
95,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_042","ともかく、お手伝いいただきありがとうございました!
「エントランススクウェア」の、
「ゴールドソーサーの案内役」から、報酬をお受け取りください!"
96,"TEXT_FESGSC402_03964_GEROLT_000_050","(-????-)おいおいおい、なんでここで、
テメェと会わなくちゃならンのだ?"
97,"TEXT_FESGSC402_03964_GEROLT_000_051","スタッフを手伝ってやってる?
まったく、お人好しというかなんつーか……
ともかく、ちょっと聞いてもいいか?"
98,"TEXT_FESGSC402_03964_GEROLT_000_052","(-????-)おい、そこのスタッフさんよ……
ちょっと聞いてもいいか?"
99,"TEXT_FESGSC402_03964_GEROLT_000_053","ハンマーを振るう腕には、自信があるからよ。
手早く稼げるアトラクションを教えてくれ。
難解なやつはカンベンだからな?"
100,"TEXT_FESGSC402_03964_Q4_000_000","どのアトラクションを勧める?"
101,"TEXT_FESGSC402_03964_A4_000_001","「クリスタルタワーストライカー」はいかがでしょう?"
102,"TEXT_FESGSC402_03964_A4_000_002","「一閃! 斬魔・デ・三昧」はいかがでしょう?"
103,"TEXT_FESGSC402_03964_A4_000_003","「トリプルトライアド」はいかがでしょう?"
104,"TEXT_FESGSC402_03964_GEROLT_000_054","ヘヘッ、ハンマーを使うなンて、
オレのためにあるような遊びじゃねぇか!
一流の武具職人の神業、見せてやるぜ!"
105,"TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_054","とても興味を持ったらしい。
最適なアトラクションを紹介できたようだ!"
106,"TEXT_FESGSC402_03964_GEROLT_000_055","おい、それは本当に職人技が通用するンだろうな?
一応やってはみるがよ……。"
107,"TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_055","いまひとつ興味を持ってもらえなかった。
間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。"
108,"TEXT_FESGSC402_03964_THUBYRGEIM_000_056","(-????-)異国で見知った顔に会うのは嬉しいね。
お前さんも、息抜きにでもきたのかい?"
109,"TEXT_FESGSC402_03964_THUBYRGEIM_000_057","なるほど、スタッフとして協力しているのか。
そういうことなら、お前さんを頼らせてもらおうかね。"
110,"TEXT_FESGSC402_03964_THUBYRGEIM_000_058","(-????-)そこのお前さん。
聞きたいことがあるんだが、いいかい?"
111,"TEXT_FESGSC402_03964_THUBYRGEIM_000_059","お勧めのアトラクションはどれだい?
これでも巴術をかじっていてね……。
頭を使うものがあれば、試してみたいのさ。"
112,"TEXT_FESGSC402_03964_Q5_000_000","どのアトラクションを勧める?"
113,"TEXT_FESGSC402_03964_A5_000_001","「カフ ア カー」はいかがでしょう?"
114,"TEXT_FESGSC402_03964_A5_000_002","「救出! ミニオンレスキュー」はいかがでしょう?"
115,"TEXT_FESGSC402_03964_A5_000_003","「ドマ式麻雀」はいかがでしょう?"
116,"TEXT_FESGSC402_03964_THUBYRGEIM_000_060","知的遊戯とは、惹かれるね。
税関公社の仕事柄、東方文化にも興味がある。
お前さんに聞いて、正解だったよ。"
117,"TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_060","とても興味を持ったらしい。
最適なアトラクションを紹介できたようだ!"
118,"TEXT_FESGSC402_03964_THUBYRGEIM_000_061","頭より、身体を動かすのが必要そうだが……
ひとまず、試してみようかね。"
119,"TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_061","いまひとつ興味を持ってもらえなかった。
間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。"
120,"TEXT_FESGSC402_03964_COCOBUKI_000_062","(-????-)クククククク……。
貴方も、遊戯の深淵に触れに……?"
121,"TEXT_FESGSC402_03964_COCOBUKI_000_063","スタッフとして協力とは……クックック……。
ならば、ひとつ問わせてもらいましょうかね。"
122,"TEXT_FESGSC402_03964_COCOBUKI_000_064","(-????-)そこの貴方。
ひとつ、教えてくれませんか?"
123,"TEXT_FESGSC402_03964_COCOBUKI_000_065","ここでは、呪術師ギルドの実験で生み出された妖異が、
登場するアトラクションがあるとか……。
それは、いったいどれですか?"
124,"TEXT_FESGSC402_03964_Q6_000_000","どのアトラクションを勧める?"
125,"TEXT_FESGSC402_03964_A6_000_001","「暴風! はないきフンガー」でございます"
126,"TEXT_FESGSC402_03964_A6_000_002","「トリプルトライアド」でございます"
127,"TEXT_FESGSC402_03964_A6_000_003","「カフ ア カー」でございます"
128,"TEXT_FESGSC402_03964_COCOBUKI_000_066","ふむ……あのテュポーンが……。
安全管理に問題がないか、しかと確認させていただきましょう。
では、失礼……。"
129,"TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_066","とても興味を持ったらしい。
最適なアトラクションを紹介できたようだ!"
130,"TEXT_FESGSC402_03964_COCOBUKI_000_067","ほう、私の知らない妖異が、介在しているのでしょうか?
しかと確認させていただきましょう。
では、失礼……。"
131,"TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_067","いまひとつ興味を持ってもらえなかった。
間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。"
132,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_068","ご対応いただきまして、ありがとうございました!
おかげさまで、他の業務を終わらせられました。
その後のお客様の様子も、報告を受けております。"
133,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_069","皆様、実に楽しげな様子だったとのこと!
ぜひ、今後もスタッフとして……と、お誘いしたいくらい、
素晴らしい接客だったと思います!"
134,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_070","案内されたお客様の中には、
存分に楽しんでいただけた方もおられたようです。
なかなかの成果かと思います!"
135,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_071","案内されたお客様たちは、
あまり楽しめては、おられなかったようです。
相手の嗜好や特技を、もう少し考えると、よさそうですね……。"
136,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_072","ともかく、お手伝いいただきありがとうございました!
「エントランススクウェア」の、
「ゴールドソーサーの案内役」から、報酬をお受け取りください!"
137,"TEXT_FESGSC402_03964_JACKE_000_080","(-????-)よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか!
どうした、お前も遊びにきたのか?"
138,"TEXT_FESGSC402_03964_JACKE_000_081","案内役とは、ご苦労なこったな!
だが、そういうことなら教えてもらうとしようか!"
139,"TEXT_FESGSC402_03964_JACKE_000_082","(-????-)ちょっといいか?
聞きたいことがあるんだけどよ……。"
140,"TEXT_FESGSC402_03964_JACKE_000_083","スリルが味わえる遊びはないか?
俊敏さが活かせると、さらに好都合なんだが……。"
141,"TEXT_FESGSC402_03964_Q7_000_000","どのアトラクションを勧める?"
142,"TEXT_FESGSC402_03964_A7_000_001","「救出! ミニオンレスキュー」はいかがでしょう?"
143,"TEXT_FESGSC402_03964_A7_000_002","「モーグリキャッチャー」はいかがでしょう?"
144,"TEXT_FESGSC402_03964_A7_000_003","「暴風! はないきフンガー」はいかがでしょう?"
145,"TEXT_FESGSC402_03964_JACKE_000_084","へぇ、爆弾の中をかいくぐる……
なかなかおもしろそうじゃねぇか!
教えてくれて、ありがとな!"
146,"TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_084","とても興味を持ったらしい。
最適なアトラクションを紹介できたようだ!"
147,"TEXT_FESGSC402_03964_JACKE_000_085","生半可なスリルじゃ、楽しめそうにもないが……
あとで行ってはみるさ。"
148,"TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_085","いまひとつ興味を持ってもらえなかった。
間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。"
149,"TEXT_FESGSC402_03964_SERENDIPITY_000_086","(-????-)あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
あなたもいらしてたんですね!?"
150,"TEXT_FESGSC402_03964_SERENDIPITY_000_087","スタッフとしてお手伝いをされているんですか?
でしたら、ぜひ教えてください!"
151,"TEXT_FESGSC402_03964_SERENDIPITY_000_088","(-????-)お忙しいなか、すみません!
ちょっと、お聞きしたいことがあるんですっ……!"
152,"TEXT_FESGSC402_03964_SERENDIPITY_000_089","職業柄、魔法人形には興味があります。
可愛らしいものが登場するアトラクションはありますか?"
153,"TEXT_FESGSC402_03964_Q8_000_000","どのアトラクションを勧める?"
154,"TEXT_FESGSC402_03964_A8_000_001","「暴風! はないきフンガー」はいかがでしょう?"
155,"TEXT_FESGSC402_03964_A8_000_002","「一閃! 斬魔・デ・三昧」はいかがでしょう?"
156,"TEXT_FESGSC402_03964_A8_000_003","「ロード・オブ・ヴァーミニオン」はいかがでしょう?"
157,"TEXT_FESGSC402_03964_SERENDIPITY_000_090","魔法人形たちが、ところ狭しに!?
なんて楽しそうなんでしょう……!
さっそく行ってみますね!"
158,"TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_090","とても興味を持ったらしい。
最適なアトラクションを紹介できたようだ!"
159,"TEXT_FESGSC402_03964_SERENDIPITY_000_091","な、何を可愛らしいと思うかは、人それぞれですよね。
せっかくですから、あとで覗いてみます……。"
160,"TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_091","いまひとつ興味を持ってもらえなかった。
間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。"
161,"TEXT_FESGSC402_03964_GEGERUJU_000_092","(-????-)こ、これは、冒険者殿ではないか!
いったい、ここで何をしておるのじゃ?"
162,"TEXT_FESGSC402_03964_GEGERUJU_000_093","案内スタッフとして手伝いを……
ならば、ひとつ聞いてもよいかのう~?"
163,"TEXT_FESGSC402_03964_GEGERUJU_000_094","(-????-)そこにおる貴様よ。
ひとつ、ワシに教えるのじゃ。"
164,"TEXT_FESGSC402_03964_GEGERUJU_000_095","かわいい子猫ちゃんたちに出会えそうな、
アトラクションはないかのう?
なるべく疲れず、楽なやつがよいのじゃが……。"
165,"TEXT_FESGSC402_03964_Q9_000_000","どのアトラクションを勧める?"
166,"TEXT_FESGSC402_03964_A9_000_001","「トリプルトライアド」はいかがでしょう?"
167,"TEXT_FESGSC402_03964_A9_000_002","「挑戦! ジャンピングアスレチック」はいかがでしょう?"
168,"TEXT_FESGSC402_03964_A9_000_003","「モーグリキャッチャー」はいかがでしょう?"
169,"TEXT_FESGSC402_03964_GEGERUJU_000_096","ぬほ~~! それはまことか!?
近くにバニーがいるとは、最高ではないか……!
待っておれ、子猫……いや、子兎ちゃ~ん!"
170,"TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_096","とても興味を持ったらしい。
最適なアトラクションを紹介できたようだ!"
171,"TEXT_FESGSC402_03964_GEGERUJU_000_097","ううむ、子猫ちゃんに出会えるとも思えぬが、
行ってはみるとするかのう……。"
172,"TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_097","いまひとつ興味を持ってもらえなかった。
間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。"
173,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_098","ご対応いただきまして、ありがとうございました!
おかげさまで、他の業務を終わらせられました。
その後のお客様の様子も、報告を受けております。"
174,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_099","皆様、実に楽しげな様子だったとのこと!
ぜひ、今後もスタッフとして……と、お誘いしたいくらい、
素晴らしい接客だったと思います!"
175,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_100","案内されたお客様の中には、
存分に楽しんでいただけた方もおられたようです。
なかなかの成果かと思います!"
176,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_101","案内されたお客様たちは、
あまり楽しめては、おられなかったようです。
相手の嗜好や特技を、もう少し考えると、よさそうですね……。"
177,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_102","ともかく、お手伝いいただきありがとうございました!
「エントランススクウェア」の、
「ゴールドソーサーの案内役」から、報酬をお受け取りください!"
178,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFFF_000_110","何度もありがとうございます!
こちらが約束の報酬となります!"
179,"TEXT_FESGSC402_03964_STAFFF_000_111","もしも、またお手伝いいただけるようなら、
よろしくお願いしますね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ゴールドソーサーにいるゴールドソーサーの案内役は、改めて冒険者に協力してほしいようだ。
5 1 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ゴールドソーサーの案内役と話した。まだ混雑が続いているそうで、案内を手伝ってほしいと頼まれた。ゴールドソーサーの「イベントスクウェア」、「ラウンドスクウェア」、「ワンダースクウェア」にいる「案内役のスタッフ」に話しかけ、案内を手伝おう。
6 2 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_02 案内役のスタッフに話しかけ、案内を手伝った。エントランススクウェアにいる「ゴールドソーサーの案内役」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_03 ゴールドソーサーの案内役に報告した。時間があれば、再びゴールドソーサーで手伝いをしてあげよう。
8 4 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_04
9 5 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_05
10 6 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_06
11 7 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_07
12 8 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_08
13 9 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_09
14 10 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_10
15 11 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_11
16 12 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_12
17 13 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_13
18 14 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_14
19 15 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_15
20 16 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_16
21 17 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_17
22 18 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_18
23 19 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_19
24 20 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_20
25 21 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_21
26 22 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_22
27 23 TEXT_FESGSC402_03964_SEQ_23
28 24 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_00 案内役のスタッフと話す
29 25 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_01 ゴールドソーサーの案内役に報告
30 26 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_02
31 27 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_03
32 28 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_04
33 29 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_05
34 30 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_06
35 31 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_07
36 32 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_08
37 33 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_09
38 34 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_10
39 35 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_11
40 36 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_12
41 37 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_13
42 38 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_14
43 39 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_15
44 40 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_16
45 41 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_17
46 42 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_18
47 43 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_19
48 44 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_20
49 45 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_21
50 46 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_22
51 47 TEXT_FESGSC402_03964_TODO_23
52 48 TEXT_FESGSC402_03964_STAFFF_000_000 冒険者さんのおかげで、ますます遊技場は大盛況…… もしよろしければ、再度、お手伝いいただけませんか?
53 49 TEXT_FESGSC402_03964_STAFFF_000_001 ありがとうございます! 混雑している箇所は、「イベントスクウェア」と、 「ラウンドスクウェア」、「ワンダースクウェア」の3箇所です。
54 50 TEXT_FESGSC402_03964_STAFFF_000_002 その3箇所であれば、どこでも構いませんので、 現地の「案内役のスタッフ」に声をかけて、 お客様のご案内をお願いできればと!
55 51 TEXT_FESGSC402_03964_STAFFF_000_003 「イベントスクウェア」、「ラウンドスクウェア」、 「ワンダースクウェア」の3箇所のどこかで、 スタッフに声をかけて、お客様のご案内をお願いできればと!
56 52 TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_010 こちらで、お客様をご案内いただけますか?
57 53 TEXT_FESGSC402_03964_Q1_100_000 ここで案内をする?
58 54 TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_011 ありがとうございます! それでは、さっそくお願いいたします!
59 55 TEXT_FESGSC402_03964_HAMON_000_020 (-????-)フォッフォッフォ! 何をしておるのじゃ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?
60 56 TEXT_FESGSC402_03964_HAMON_000_021 ふむ、臨時の案内役とな? ならば、教えてもらうとしようかの。
61 57 TEXT_FESGSC402_03964_HAMON_000_022 (-????-)フォッフォッフォ! そこのお主、ちょいと教えてくれるかの?
62 58 TEXT_FESGSC402_03964_HAMON_000_023 どのアトラクションで遊ぼうか、悩んでおるのじゃ。 若き日は格闘術で強豪を倒し、モテモテだったのじゃが…… 美人ギャルにモテるようなやつは、ないかのう?
63 59 TEXT_FESGSC402_03964_Q1_000_000 どのアトラクションを勧める?
64 60 TEXT_FESGSC402_03964_A1_000_001 「ドマ式麻雀」はいかがでしょう?
65 61 TEXT_FESGSC402_03964_A1_000_002 「カフ ア カー」はいかがでしょう?
66 62 TEXT_FESGSC402_03964_A1_000_003 「トリプルトライアド」はいかがでしょう?
67 63 TEXT_FESGSC402_03964_HAMON_000_024 ヒョッヒョッヒョ! そいつはモテモテ待ったなしじゃな! さっそく、この拳で高得点を叩き出してくるぞい!
68 64 TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_024 とても興味を持ったらしい。 最適なアトラクションを紹介できたようだ!
69 65 TEXT_FESGSC402_03964_HAMON_000_025 ……ワシがそれをやって、モテるかのう? まぁ、行ってみるとするわい。
70 66 TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_025 いまひとつ興味を持ってもらえなかった。 間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。
71 67 TEXT_FESGSC402_03964_MYLLA_000_026 (-????-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか! なぜゴールドソーサーに?
72 68 TEXT_FESGSC402_03964_MYLLA_000_027 なるほど、案内役を…… ならば教えてもらうとしようか。
73 69 TEXT_FESGSC402_03964_MYLLA_000_028 (-????-)すまぬ。 聞きたいことがあるのだが、よいかな?
74 70 TEXT_FESGSC402_03964_MYLLA_000_029 余暇であろうと、剣術に活かす何かを得たい。 鍛錬につながるようなアトラクションは、ないだろうか?
75 71 TEXT_FESGSC402_03964_Q2_000_000 どのアトラクションを勧める?
76 72 TEXT_FESGSC402_03964_A2_000_001 「暴風! はないきフンガー」はいかがでしょう?
77 73 TEXT_FESGSC402_03964_A2_000_002 「クリスタルタワーストライカー」はいかがでしょう?
78 74 TEXT_FESGSC402_03964_A2_000_003 「一閃! 斬魔・デ・三昧」はいかがでしょう?
79 75 TEXT_FESGSC402_03964_MYLLA_000_030 ほう、剣筋を見極めて避ける、か……。 面白そうじゃないか、助かるぞ!
80 76 TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_030 とても興味を持ったらしい。 最適なアトラクションを紹介できたようだ!
81 77 TEXT_FESGSC402_03964_MYLLA_000_031 どう剣術に活きるのか、想像できないが…… 時間があれば寄ってみよう。
82 78 TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_031 いまひとつ興味を持ってもらえなかった。 間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。
83 79 TEXT_FESGSC402_03964_ADALBERTA_000_032 (-????-)まさか、こんなところで会うなんて、 今日は休養かしら?
84 80 TEXT_FESGSC402_03964_ADALBERTA_000_033 仕事だったとは恐れ入るわね。 じゃあ、あたしもちょっと教えてもらおうかしら。
85 81 TEXT_FESGSC402_03964_ADALBERTA_000_034 (-????-)そこのキミ! 教えてほしいことがあるんだけど、いいかしら?
86 82 TEXT_FESGSC402_03964_ADALBERTA_000_035 採掘師のあたしが楽しめそうなものって、あるかしら? いろいろな場所に鉱物を掘りに行ってるから、 足腰には自信があるのだけど……。
87 83 TEXT_FESGSC402_03964_Q3_000_000 どのアトラクションを勧める?
88 84 TEXT_FESGSC402_03964_A3_000_001 「モーグリキャッチャー」はいかがでしょう?
89 85 TEXT_FESGSC402_03964_A3_000_002 「挑戦! ジャンピングアスレチック」はいかがでしょう?
90 86 TEXT_FESGSC402_03964_A3_000_003 「ロード・オブ・ヴァーミニオン」はいかがでしょう?
91 87 TEXT_FESGSC402_03964_ADALBERTA_000_036 あら、なんだか面白そうね。 狭い足場には慣れたものだけど、 どこまで通用するか試してみるとするわ、ありがとう!
92 88 TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_036 とても興味を持ったらしい。 最適なアトラクションを紹介できたようだ!
93 89 TEXT_FESGSC402_03964_ADALBERTA_000_037 仕事を思い出すものじゃないのは良いけど、 どれだけ楽しめるかしらね……?
94 90 TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_037 いまひとつ興味を持ってもらえなかった。 間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。
95 91 TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_038 ご対応いただきまして、ありがとうございました! おかげさまで、他の業務を終わらせられました。 その後のお客様の様子も、報告を受けております。
96 92 TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_039 皆様、実に楽しげな様子だったとのこと! ぜひ、今後もスタッフとして……と、お誘いしたいくらい、 素晴らしい接客だったと思います!
97 93 TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_040 案内されたお客様の中には、 存分に楽しんでいただけた方もおられたようです。 なかなかの成果かと思います!
98 94 TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_041 案内されたお客様たちは、 あまり楽しめては、おられなかったようです。 相手の嗜好や特技を、もう少し考えると、よさそうですね……。
99 95 TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_042 ともかく、お手伝いいただきありがとうございました! 「エントランススクウェア」の、 「ゴールドソーサーの案内役」から、報酬をお受け取りください!
100 96 TEXT_FESGSC402_03964_GEROLT_000_050 (-????-)おいおいおい、なんでここで、 テメェと会わなくちゃならンのだ?
101 97 TEXT_FESGSC402_03964_GEROLT_000_051 スタッフを手伝ってやってる? まったく、お人好しというかなんつーか…… ともかく、ちょっと聞いてもいいか?
102 98 TEXT_FESGSC402_03964_GEROLT_000_052 (-????-)おい、そこのスタッフさんよ…… ちょっと聞いてもいいか?
103 99 TEXT_FESGSC402_03964_GEROLT_000_053 ハンマーを振るう腕には、自信があるからよ。 手早く稼げるアトラクションを教えてくれ。 難解なやつはカンベンだからな?
104 100 TEXT_FESGSC402_03964_Q4_000_000 どのアトラクションを勧める?
105 101 TEXT_FESGSC402_03964_A4_000_001 「クリスタルタワーストライカー」はいかがでしょう?
106 102 TEXT_FESGSC402_03964_A4_000_002 「一閃! 斬魔・デ・三昧」はいかがでしょう?
107 103 TEXT_FESGSC402_03964_A4_000_003 「トリプルトライアド」はいかがでしょう?
108 104 TEXT_FESGSC402_03964_GEROLT_000_054 ヘヘッ、ハンマーを使うなンて、 オレのためにあるような遊びじゃねぇか! 一流の武具職人の神業、見せてやるぜ!
109 105 TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_054 とても興味を持ったらしい。 最適なアトラクションを紹介できたようだ!
110 106 TEXT_FESGSC402_03964_GEROLT_000_055 おい、それは本当に職人技が通用するンだろうな? 一応やってはみるがよ……。
111 107 TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_055 いまひとつ興味を持ってもらえなかった。 間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。
112 108 TEXT_FESGSC402_03964_THUBYRGEIM_000_056 (-????-)異国で見知った顔に会うのは嬉しいね。 お前さんも、息抜きにでもきたのかい?
113 109 TEXT_FESGSC402_03964_THUBYRGEIM_000_057 なるほど、スタッフとして協力しているのか。 そういうことなら、お前さんを頼らせてもらおうかね。
114 110 TEXT_FESGSC402_03964_THUBYRGEIM_000_058 (-????-)そこのお前さん。 聞きたいことがあるんだが、いいかい?
115 111 TEXT_FESGSC402_03964_THUBYRGEIM_000_059 お勧めのアトラクションはどれだい? これでも巴術をかじっていてね……。 頭を使うものがあれば、試してみたいのさ。
116 112 TEXT_FESGSC402_03964_Q5_000_000 どのアトラクションを勧める?
117 113 TEXT_FESGSC402_03964_A5_000_001 「カフ ア カー」はいかがでしょう?
118 114 TEXT_FESGSC402_03964_A5_000_002 「救出! ミニオンレスキュー」はいかがでしょう?
119 115 TEXT_FESGSC402_03964_A5_000_003 「ドマ式麻雀」はいかがでしょう?
120 116 TEXT_FESGSC402_03964_THUBYRGEIM_000_060 知的遊戯とは、惹かれるね。 税関公社の仕事柄、東方文化にも興味がある。 お前さんに聞いて、正解だったよ。
121 117 TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_060 とても興味を持ったらしい。 最適なアトラクションを紹介できたようだ!
122 118 TEXT_FESGSC402_03964_THUBYRGEIM_000_061 頭より、身体を動かすのが必要そうだが…… ひとまず、試してみようかね。
123 119 TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_061 いまひとつ興味を持ってもらえなかった。 間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。
124 120 TEXT_FESGSC402_03964_COCOBUKI_000_062 (-????-)クククククク……。 貴方も、遊戯の深淵に触れに……?
125 121 TEXT_FESGSC402_03964_COCOBUKI_000_063 スタッフとして協力とは……クックック……。 ならば、ひとつ問わせてもらいましょうかね。
126 122 TEXT_FESGSC402_03964_COCOBUKI_000_064 (-????-)そこの貴方。 ひとつ、教えてくれませんか?
127 123 TEXT_FESGSC402_03964_COCOBUKI_000_065 ここでは、呪術師ギルドの実験で生み出された妖異が、 登場するアトラクションがあるとか……。 それは、いったいどれですか?
128 124 TEXT_FESGSC402_03964_Q6_000_000 どのアトラクションを勧める?
129 125 TEXT_FESGSC402_03964_A6_000_001 「暴風! はないきフンガー」でございます
130 126 TEXT_FESGSC402_03964_A6_000_002 「トリプルトライアド」でございます
131 127 TEXT_FESGSC402_03964_A6_000_003 「カフ ア カー」でございます
132 128 TEXT_FESGSC402_03964_COCOBUKI_000_066 ふむ……あのテュポーンが……。 安全管理に問題がないか、しかと確認させていただきましょう。 では、失礼……。
133 129 TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_066 とても興味を持ったらしい。 最適なアトラクションを紹介できたようだ!
134 130 TEXT_FESGSC402_03964_COCOBUKI_000_067 ほう、私の知らない妖異が、介在しているのでしょうか? しかと確認させていただきましょう。 では、失礼……。
135 131 TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_067 いまひとつ興味を持ってもらえなかった。 間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。
136 132 TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_068 ご対応いただきまして、ありがとうございました! おかげさまで、他の業務を終わらせられました。 その後のお客様の様子も、報告を受けております。
137 133 TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_069 皆様、実に楽しげな様子だったとのこと! ぜひ、今後もスタッフとして……と、お誘いしたいくらい、 素晴らしい接客だったと思います!
138 134 TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_070 案内されたお客様の中には、 存分に楽しんでいただけた方もおられたようです。 なかなかの成果かと思います!
139 135 TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_071 案内されたお客様たちは、 あまり楽しめては、おられなかったようです。 相手の嗜好や特技を、もう少し考えると、よさそうですね……。
140 136 TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_072 ともかく、お手伝いいただきありがとうございました! 「エントランススクウェア」の、 「ゴールドソーサーの案内役」から、報酬をお受け取りください!
141 137 TEXT_FESGSC402_03964_JACKE_000_080 (-????-)よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねぇか! どうした、お前も遊びにきたのか?
142 138 TEXT_FESGSC402_03964_JACKE_000_081 案内役とは、ご苦労なこったな! だが、そういうことなら教えてもらうとしようか!
143 139 TEXT_FESGSC402_03964_JACKE_000_082 (-????-)ちょっといいか? 聞きたいことがあるんだけどよ……。
144 140 TEXT_FESGSC402_03964_JACKE_000_083 スリルが味わえる遊びはないか? 俊敏さが活かせると、さらに好都合なんだが……。
145 141 TEXT_FESGSC402_03964_Q7_000_000 どのアトラクションを勧める?
146 142 TEXT_FESGSC402_03964_A7_000_001 「救出! ミニオンレスキュー」はいかがでしょう?
147 143 TEXT_FESGSC402_03964_A7_000_002 「モーグリキャッチャー」はいかがでしょう?
148 144 TEXT_FESGSC402_03964_A7_000_003 「暴風! はないきフンガー」はいかがでしょう?
149 145 TEXT_FESGSC402_03964_JACKE_000_084 へぇ、爆弾の中をかいくぐる…… なかなかおもしろそうじゃねぇか! 教えてくれて、ありがとな!
150 146 TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_084 とても興味を持ったらしい。 最適なアトラクションを紹介できたようだ!
151 147 TEXT_FESGSC402_03964_JACKE_000_085 生半可なスリルじゃ、楽しめそうにもないが…… あとで行ってはみるさ。
152 148 TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_085 いまひとつ興味を持ってもらえなかった。 間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。
153 149 TEXT_FESGSC402_03964_SERENDIPITY_000_086 (-????-)あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! あなたもいらしてたんですね!?
154 150 TEXT_FESGSC402_03964_SERENDIPITY_000_087 スタッフとしてお手伝いをされているんですか? でしたら、ぜひ教えてください!
155 151 TEXT_FESGSC402_03964_SERENDIPITY_000_088 (-????-)お忙しいなか、すみません! ちょっと、お聞きしたいことがあるんですっ……!
156 152 TEXT_FESGSC402_03964_SERENDIPITY_000_089 職業柄、魔法人形には興味があります。 可愛らしいものが登場するアトラクションはありますか?
157 153 TEXT_FESGSC402_03964_Q8_000_000 どのアトラクションを勧める?
158 154 TEXT_FESGSC402_03964_A8_000_001 「暴風! はないきフンガー」はいかがでしょう?
159 155 TEXT_FESGSC402_03964_A8_000_002 「一閃! 斬魔・デ・三昧」はいかがでしょう?
160 156 TEXT_FESGSC402_03964_A8_000_003 「ロード・オブ・ヴァーミニオン」はいかがでしょう?
161 157 TEXT_FESGSC402_03964_SERENDIPITY_000_090 魔法人形たちが、ところ狭しに!? なんて楽しそうなんでしょう……! さっそく行ってみますね!
162 158 TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_090 とても興味を持ったらしい。 最適なアトラクションを紹介できたようだ!
163 159 TEXT_FESGSC402_03964_SERENDIPITY_000_091 な、何を可愛らしいと思うかは、人それぞれですよね。 せっかくですから、あとで覗いてみます……。
164 160 TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_091 いまひとつ興味を持ってもらえなかった。 間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。
165 161 TEXT_FESGSC402_03964_GEGERUJU_000_092 (-????-)こ、これは、冒険者殿ではないか! いったい、ここで何をしておるのじゃ?
166 162 TEXT_FESGSC402_03964_GEGERUJU_000_093 案内スタッフとして手伝いを…… ならば、ひとつ聞いてもよいかのう~?
167 163 TEXT_FESGSC402_03964_GEGERUJU_000_094 (-????-)そこにおる貴様よ。 ひとつ、ワシに教えるのじゃ。
168 164 TEXT_FESGSC402_03964_GEGERUJU_000_095 かわいい子猫ちゃんたちに出会えそうな、 アトラクションはないかのう? なるべく疲れず、楽なやつがよいのじゃが……。
169 165 TEXT_FESGSC402_03964_Q9_000_000 どのアトラクションを勧める?
170 166 TEXT_FESGSC402_03964_A9_000_001 「トリプルトライアド」はいかがでしょう?
171 167 TEXT_FESGSC402_03964_A9_000_002 「挑戦! ジャンピングアスレチック」はいかがでしょう?
172 168 TEXT_FESGSC402_03964_A9_000_003 「モーグリキャッチャー」はいかがでしょう?
173 169 TEXT_FESGSC402_03964_GEGERUJU_000_096 ぬほ~~! それはまことか!? 近くにバニーがいるとは、最高ではないか……! 待っておれ、子猫……いや、子兎ちゃ~ん!
174 170 TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_096 とても興味を持ったらしい。 最適なアトラクションを紹介できたようだ!
175 171 TEXT_FESGSC402_03964_GEGERUJU_000_097 ううむ、子猫ちゃんに出会えるとも思えぬが、 行ってはみるとするかのう……。
176 172 TEXT_FESGSC402_03964_SYSTEM_100_097 いまひとつ興味を持ってもらえなかった。 間違ったアトラクションを紹介してしまったようだ……。
177 173 TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_098 ご対応いただきまして、ありがとうございました! おかげさまで、他の業務を終わらせられました。 その後のお客様の様子も、報告を受けております。
178 174 TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_099 皆様、実に楽しげな様子だったとのこと! ぜひ、今後もスタッフとして……と、お誘いしたいくらい、 素晴らしい接客だったと思います!
179 175 TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_100 案内されたお客様の中には、 存分に楽しんでいただけた方もおられたようです。 なかなかの成果かと思います!
180 176 TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_101 案内されたお客様たちは、 あまり楽しめては、おられなかったようです。 相手の嗜好や特技を、もう少し考えると、よさそうですね……。
181 177 TEXT_FESGSC402_03964_STAFF03964_000_102 ともかく、お手伝いいただきありがとうございました! 「エントランススクウェア」の、 「ゴールドソーサーの案内役」から、報酬をお受け取りください!
182 178 TEXT_FESGSC402_03964_STAFFF_000_110 何度もありがとうございます! こちらが約束の報酬となります!
183 179 TEXT_FESGSC402_03964_STAFFF_000_111 もしも、またお手伝いいただけるようなら、 よろしくお願いしますね!
+230
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0,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、何やら警戒しているようだ。"
1,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
冒険者ギルドの調査員と話した。目撃情報のある、奇妙な赤っ鼻の男について、調査を進めたいようだ。市民たちから目撃情報を集めよう。"
2,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_02","市民たちから奇妙な赤っ鼻の男の目撃情報を集めた。ミィ・ケット野外音楽堂前にいる「冒険者ギルドの調査員」に調査結果を報告しよう。"
3,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_03","冒険者ギルドの調査員に調査結果を報告した。奇妙な赤っ鼻の男と直接会うため、おとり捜査を行うことになった。革細工師ギルド付近の「<Sheet(EObj,2011283,0)/>」で待機し、赤っ鼻の男の出現を待とう。"
4,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_04","パパ・ブルーセと話した。革細工師ギルド付近にいる「冒険者ギルドの調査員」に話した内容を報告しよう。"
5,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_05","冒険者ギルドの調査員に話した内容を報告した。さらに調査を進めるため、中央森林の「<Sheet(EObj,2011284,0)/>」に行き、パパ・ブルーセの様子を探ろう。"
6,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_06","パパ・ブルーセの様子を探った。彼らは一家で「魔人の夜」の再現を目論んでいることがわかった。ベントブランチ牧場にいる「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。"
7,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_07","冒険者ギルドの調査員に報告した。どうやらこの手の事件に詳しい専門家を派遣してもらったようだ。準備ができたら、改めて冒険者ギルドの調査員に話しかけるとしよう。"
8,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_00","新市街で情報を集める"
25,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_01","旧市街で情報を集める"
26,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_02","冒険者ギルドの調査員と話す"
27,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_03","<Sheet(EObj,2011283,0)/>で待機"
28,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_04","冒険者ギルドの調査員と話す"
29,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_05","中央森林の<Sheet(EObj,2011284,0)/>で待機"
30,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_06","冒険者ギルドの調査員と話す"
31,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_07",""
32,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_08",""
33,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_09",""
34,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_10",""
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36,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_12",""
37,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_13",""
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39,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_15",""
40,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_16",""
41,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_17",""
42,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_18",""
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44,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_20",""
45,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_21",""
46,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_22",""
47,"TEXT_FESHLW701_03995_TODO_23",""
48,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_000","あなたは、以前にもお世話になった冒険者さんでは……!?
実は、気がかりなことがありまして……。"
49,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_001","守護天節の季節が近づいてきましたので、
「コンチネンタル・サーカス」の動向を警戒していたのですが、
どういうわけか、姿を現さないのですよ。"
50,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_002","見たところ、経験を積んだ冒険者の方では?
実は腕利きの方に、力をお貸しいただきたいことがあり……
よければ、話だけでも聞いてくれませんか?"
51,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_003","ありがとうございます!
冒険者さんは、「コンチネンタル・サーカス」をご存知ですか?"
52,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_004","守護天節の季節になると、
エオルゼアへとやってくる旅芸人の一座のことです。
しかし、ここだけの話……彼らは人に化けた魔物でしてね。"
53,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_005","とはいえ、大きな悪さをするわけでもないので、
陰から監視するだけに、留めていたのですが……
どういうわけか、今回は一向にやってくる気配がないのです。"
54,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_006","……その代わりに現れたのが、
顔に奇妙な化粧をした「赤っ鼻の男」でして……。
妙な噂も立ち始めていましてね。"
55,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_007","そこで、さっそく情報収集を始めたものの、
苦戦しておりまして……ぜひ協力していただきたいのです。"
56,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_008","グリダニアの人々から、「赤っ鼻の男」について、
何か知らないか、聞いてみていただけませんか?"
57,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_009","ありがとうございます!
私も引き続き、情報収集をしてみますので、
なにか手がかりをつかめたら、教えてくださいね!"
58,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_010","私も引き続き、情報収集をしてみますので、
赤っ鼻の男に繋がりそうな手がかりを掴めたら、
教えてくださいね!"
59,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENA03995_000_020","変わった化粧をした赤っ鼻の男……?
私は見たことはないけれど、ちょっと前に友達も、
なんだか変わった後ろ姿の人を見たと言ってたわね。"
60,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENA03995_000_021","なんでも、道化師みたいな、
派手な服装の男を見かけたっていうのよ。
探している人と同じ人かはわからないけど。"
61,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENB03995_000_022","あんたも今、巷で話題の謎の赤っ鼻の男に会いたいってか?
……だが悪ぃな、先に会うのはオレさ!"
62,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENB03995_000_023","なんでも、大層な金持ちらしくて、
気に入ったヤツを招いて、財産をわけてくれるらしい。
赤っ鼻の男さん、どこにいるんだ~!?"
63,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENC03995_000_024","あ、赤い鼻をした男!?
そ、そ、そんな人なんて知らないし、
饗宴に招待だってされてないよ……!"
64,"TEXT_FESHLW701_03995_Q1_000_000","何と聞く?"
65,"TEXT_FESHLW701_03995_A1_000_001","詳しく話してほしい……"
66,"TEXT_FESHLW701_03995_A1_000_002","明らかに動揺しているようだが?"
67,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENC03995_000_025","わ、わ、わかったよ……!
お使いの帰り道で、急に声をかけられてさ。
玩具やお菓子をあげるから、遊びにおいでって誘われたんだ。"
68,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENC03995_000_026","でも、誘われたことは、誰にも話しちゃダメだって……
ボクからこの話を聞いたって言わないでね、約束だよ!?"
69,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZEND03995_000_027","赤っ鼻の男を見かけてないかって?
ちょっと耳を貸しな……。"
70,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZEND03995_000_028","ここだけの話なんだが、
そいつから饗宴に招待されたんだよ……!
夜に川辺で涼んでいたら、どこからともなくやってきてな。"
71,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZEND03995_000_029","道化師みたいで姿は奇妙だが、
話してみれば、これがまた面白い男でな……。
意気投合したら、晩餐に招待したいなんて、言われたのさ。"
72,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZEND03995_000_030","ただ、それほど大人数は招けないとかで、
仲良くなった数人だけ、招待するつもりだとか言ってたな。
あっ、俺からこの話を聞いたってのは、絶対に内緒だぜ!?"
73,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENA03995_000_031","なんでも、道化師みたいな、
派手な服装の男を見かけたっていうのよ。
探している人と同じ人かはわからないけど。"
74,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENB03995_000_032","謎の赤っ鼻の男は、なんでも大層な金持ちらしくて、
気に入ったヤツを招いて、財産をわけてくれるらしい。
赤っ鼻の男さーん、オレのことも誘ってくれ~!"
75,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENC03995_000_033","お使いの帰り道で、急に声をかけられてさ。
誘われたことは、誰にも話しちゃダメだって……
ボクからこの話を聞いたって言わないでね、約束だよ!?"
76,"TEXT_FESHLW701_03995_CITIZEND03995_000_034","夜に川辺で涼んでいたら、晩餐に招待したいと言われたのさ。
仲良くなった数人だけ、招待するつもりらしいぞ。
あっ、俺からこの話を聞いたってのは、絶対に内緒だぜ!?"
77,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_040","冒険者さん、何か手がかりは掴めましたか?"
78,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_041","なるほど……声をかけた方に対して、
口止めをしながらも、甘い誘い文句で饗宴に招待していると……
やはり、何か裏がありそうですね。"
79,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_042","私が手に入れた情報によると、
どうやら川辺で目撃例が多いようです……。"
80,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_043","都市内の川辺で張り込めば、
「赤っ鼻の男」と出会うことができるかもしれませんね。
しかし、以前から嗅ぎ回っている私は、顔が割れているでしょう。"
81,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_044","申し訳ありませんが、おとり捜査をお願いできませんか?
私は、何か危険があれば助けられるよう、
物陰から見守っていますので……!"
82,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_045","ありがとうございます!
では、さっそく革細工師ギルドそばの川辺に向かいましょう!"
83,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_046","何かあった際には冒険者さんを助けられるよう、
ここから見守っていますので!"
84,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_050","(-謎の声-)…………やぁ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>……!"
85,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_051","(-謎の声-)……おっと、ソッチじゃないよ。
コッチだよ……コッチ、コッチ!"
86,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_052","(-赤っ鼻の男-)やぁ!
はじめまして!"
87,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_053","(-赤っ鼻の男-)そんなに怖がることないのに……!
寂しいなぁ、どうして?"
88,"TEXT_FESHLW701_03995_Q2_000_000","何と答える?"
89,"TEXT_FESHLW701_03995_A2_000_001","妙な噂を聞いているから……"
90,"TEXT_FESHLW701_03995_A2_000_002","明らかに不審な格好……"
91,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_054","(-赤っ鼻の男-)妙な噂だって?
きっと何かの誤解さ、まずは自己紹介をさせてよ!"
92,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_055","(-赤っ鼻の男-)ひどいなぁ……一張羅なのに……!
それよりも、まずは自己紹介をさせてよ!"
93,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_056","……ワタシは、パパ・ブルーセ、しがない道化さ。
アナタの名前は?"
94,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っていうんだ、よろしく!
ほら、もうこれで知り合いだよ!?
そうでしょ……!?"
95,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_058","そうだ、せっかくだからワタシの饗宴に招待しよう!
贅を尽くしたもてなしで、アナタを歓迎させてもらうよ!"
96,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_059","でもこれは、ここだけの話……
招待を受けたことは、誰にも言っちゃ、ダメだよ?
もし言ったら、そのときは…………。"
97,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_060","……ハハッ、驚かせちゃってごめんよ!
大丈夫、気にしないで!"
98,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_061","ベントブランチ牧場の橋の下に来てくれれば、案内するからさ!
じゃあね、楽しみに待っているよ!"
99,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_070","あれが噂の赤っ鼻の男……!
どうでしたか? やはり、饗宴に誘ってきましたか!?"
100,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_071","なるほど……証言者の状況と一致しますね。
しかし、怪しいことこの上ありませんが、
何を企んでいるのかまでは……。"
101,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_072","こうなったら、指定された待ち合わせ場所に赴き、
少し離れた場所から、様子をうかがってみていただけますか?
そして、犯罪行為が行われるようなら、阻止するんです!"
102,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_073","私は冒険者ギルドに、捜査状況を報告してから向かいます。
後ほど、中央森林のベントブランチ牧場で合流しましょう!"
103,"TEXT_FESHLW701_03995_SYSTEM_000_080","ここからなら、赤っ鼻の男に指定された、
待ち合わせ場所が、よく見えそうだ。
しばらく待機して、様子をうかがってみよう。"
104,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_081","皆様、ようこそ我が館へ!"
105,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_082","ううむ、少し堅いか……?
ゴホンッ、あー、あー!
みんな、我が家へようこそ~!"
106,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_083","(-????-)ちょっとあなた、何やってるのぉ?
ま~た発声練習?"
107,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_084","……ん、ママか!
どうしたんだい、こんなところまで?"
108,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_085","本当に大丈夫なのか心配だから、
ジュニアと、いっしょに様子を見に来たのよぉ~!"
109,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTCHILD_000_086","パパ、ママから聞いたよ!
いろんなヒトたちが、遊びに来るんでしょ?
ボク、はやく会ってお友達になりたいな~!"
110,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_087","そうねぇ! ママもとっても楽しみよぉ~!"
111,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_088","それはそれは、沢山のヒトがやってくる……のよねぇ、パパ?"
112,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_089","も、もちろんさ! 任せなさい!"
113,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_090","……我らが饗宴にノコノコ参加する者共も、
まさか、足を踏み入れたが最後、
永遠に帰れないとは思ってもないだろう……。"
114,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_091","タマシイを抜き取られるだなんて思ってもない、
カワイイ、無垢なヒトたち……!"
115,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_092","そして、タマシイから集めた恐怖の力で、
同胞たちを呼び寄せ、魔物による混沌の饗宴を開く……!
これこそ伝説の「魔人の夜」の再現だ!"
116,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTCHILD_000_093","まじんのよる?
それってタノシイの?"
117,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_094","もっちろんよぉ~!
ママも味わったことがないから、とっても楽しみなのっ!"
118,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_095","さてと、そろそろ招待客たちが、やってくる頃合いだ。
ふたりは先に饗宴会場に戻っているんだ、いいね?"
119,"TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_096","もしも本当なら、興味深いぞ……実に興味深い…………。"
120,"TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_097","おっと、ゴメンね、まだ準備中なんだ……!
もう少ししたら、また来てくれるかな?"
121,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_110","冒険者さん、様子はいかがでしたか?"
122,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_111","「魔人の夜」を再現するですって?
しかも、家族ぐるみでの犯行計画とは……!"
123,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_112","しかし、ご安心ください。
冒険者ギルドに事情を説明したところ、
この手の事件に詳しい専門家が派遣されてきたのです!"
124,"TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_113","彼に状況を説明して、共に対策を考えるとしましょう!
準備ができたら、改めてお声がけください。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、何やら警戒しているようだ。
5 1 TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 冒険者ギルドの調査員と話した。目撃情報のある、奇妙な赤っ鼻の男について、調査を進めたいようだ。市民たちから目撃情報を集めよう。
6 2 TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_02 市民たちから奇妙な赤っ鼻の男の目撃情報を集めた。ミィ・ケット野外音楽堂前にいる「冒険者ギルドの調査員」に調査結果を報告しよう。
7 3 TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_03 冒険者ギルドの調査員に調査結果を報告した。奇妙な赤っ鼻の男と直接会うため、おとり捜査を行うことになった。革細工師ギルド付近の「<Sheet(EObj,2011283,0)/>」で待機し、赤っ鼻の男の出現を待とう。
8 4 TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_04 パパ・ブルーセと話した。革細工師ギルド付近にいる「冒険者ギルドの調査員」に話した内容を報告しよう。
9 5 TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_05 冒険者ギルドの調査員に話した内容を報告した。さらに調査を進めるため、中央森林の「<Sheet(EObj,2011284,0)/>」に行き、パパ・ブルーセの様子を探ろう。
10 6 TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_06 パパ・ブルーセの様子を探った。彼らは一家で「魔人の夜」の再現を目論んでいることがわかった。ベントブランチ牧場にいる「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
11 7 TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_07 冒険者ギルドの調査員に報告した。どうやらこの手の事件に詳しい専門家を派遣してもらったようだ。準備ができたら、改めて冒険者ギルドの調査員に話しかけるとしよう。
12 8 TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_08
13 9 TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_09
14 10 TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_10
15 11 TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_11
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21 17 TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_17
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25 21 TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_21
26 22 TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_22
27 23 TEXT_FESHLW701_03995_SEQ_23
28 24 TEXT_FESHLW701_03995_TODO_00 新市街で情報を集める
29 25 TEXT_FESHLW701_03995_TODO_01 旧市街で情報を集める
30 26 TEXT_FESHLW701_03995_TODO_02 冒険者ギルドの調査員と話す
31 27 TEXT_FESHLW701_03995_TODO_03 <Sheet(EObj,2011283,0)/>で待機
32 28 TEXT_FESHLW701_03995_TODO_04 冒険者ギルドの調査員と話す
33 29 TEXT_FESHLW701_03995_TODO_05 中央森林の<Sheet(EObj,2011284,0)/>で待機
34 30 TEXT_FESHLW701_03995_TODO_06 冒険者ギルドの調査員と話す
35 31 TEXT_FESHLW701_03995_TODO_07
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39 35 TEXT_FESHLW701_03995_TODO_11
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52 48 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_000 あなたは、以前にもお世話になった冒険者さんでは……!? 実は、気がかりなことがありまして……。
53 49 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_001 守護天節の季節が近づいてきましたので、 「コンチネンタル・サーカス」の動向を警戒していたのですが、 どういうわけか、姿を現さないのですよ。
54 50 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_002 見たところ、経験を積んだ冒険者の方では? 実は腕利きの方に、力をお貸しいただきたいことがあり…… よければ、話だけでも聞いてくれませんか?
55 51 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_003 ありがとうございます! 冒険者さんは、「コンチネンタル・サーカス」をご存知ですか?
56 52 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_004 守護天節の季節になると、 エオルゼアへとやってくる旅芸人の一座のことです。 しかし、ここだけの話……彼らは人に化けた魔物でしてね。
57 53 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_005 とはいえ、大きな悪さをするわけでもないので、 陰から監視するだけに、留めていたのですが…… どういうわけか、今回は一向にやってくる気配がないのです。
58 54 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_006 ……その代わりに現れたのが、 顔に奇妙な化粧をした「赤っ鼻の男」でして……。 妙な噂も立ち始めていましてね。
59 55 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_007 そこで、さっそく情報収集を始めたものの、 苦戦しておりまして……ぜひ協力していただきたいのです。
60 56 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_008 グリダニアの人々から、「赤っ鼻の男」について、 何か知らないか、聞いてみていただけませんか?
61 57 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_009 ありがとうございます! 私も引き続き、情報収集をしてみますので、 なにか手がかりをつかめたら、教えてくださいね!
62 58 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_010 私も引き続き、情報収集をしてみますので、 赤っ鼻の男に繋がりそうな手がかりを掴めたら、 教えてくださいね!
63 59 TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENA03995_000_020 変わった化粧をした赤っ鼻の男……? 私は見たことはないけれど、ちょっと前に友達も、 なんだか変わった後ろ姿の人を見たと言ってたわね。
64 60 TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENA03995_000_021 なんでも、道化師みたいな、 派手な服装の男を見かけたっていうのよ。 探している人と同じ人かはわからないけど。
65 61 TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENB03995_000_022 あんたも今、巷で話題の謎の赤っ鼻の男に会いたいってか? ……だが悪ぃな、先に会うのはオレさ!
66 62 TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENB03995_000_023 なんでも、大層な金持ちらしくて、 気に入ったヤツを招いて、財産をわけてくれるらしい。 赤っ鼻の男さん、どこにいるんだ~!?
67 63 TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENC03995_000_024 あ、赤い鼻をした男!? そ、そ、そんな人なんて知らないし、 饗宴に招待だってされてないよ……!
68 64 TEXT_FESHLW701_03995_Q1_000_000 何と聞く?
69 65 TEXT_FESHLW701_03995_A1_000_001 詳しく話してほしい……
70 66 TEXT_FESHLW701_03995_A1_000_002 明らかに動揺しているようだが?
71 67 TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENC03995_000_025 わ、わ、わかったよ……! お使いの帰り道で、急に声をかけられてさ。 玩具やお菓子をあげるから、遊びにおいでって誘われたんだ。
72 68 TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENC03995_000_026 でも、誘われたことは、誰にも話しちゃダメだって…… ボクからこの話を聞いたって言わないでね、約束だよ!?
73 69 TEXT_FESHLW701_03995_CITIZEND03995_000_027 赤っ鼻の男を見かけてないかって? ちょっと耳を貸しな……。
74 70 TEXT_FESHLW701_03995_CITIZEND03995_000_028 ここだけの話なんだが、 そいつから饗宴に招待されたんだよ……! 夜に川辺で涼んでいたら、どこからともなくやってきてな。
75 71 TEXT_FESHLW701_03995_CITIZEND03995_000_029 道化師みたいで姿は奇妙だが、 話してみれば、これがまた面白い男でな……。 意気投合したら、晩餐に招待したいなんて、言われたのさ。
76 72 TEXT_FESHLW701_03995_CITIZEND03995_000_030 ただ、それほど大人数は招けないとかで、 仲良くなった数人だけ、招待するつもりだとか言ってたな。 あっ、俺からこの話を聞いたってのは、絶対に内緒だぜ!?
77 73 TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENA03995_000_031 なんでも、道化師みたいな、 派手な服装の男を見かけたっていうのよ。 探している人と同じ人かはわからないけど。
78 74 TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENB03995_000_032 謎の赤っ鼻の男は、なんでも大層な金持ちらしくて、 気に入ったヤツを招いて、財産をわけてくれるらしい。 赤っ鼻の男さーん、オレのことも誘ってくれ~!
79 75 TEXT_FESHLW701_03995_CITIZENC03995_000_033 お使いの帰り道で、急に声をかけられてさ。 誘われたことは、誰にも話しちゃダメだって…… ボクからこの話を聞いたって言わないでね、約束だよ!?
80 76 TEXT_FESHLW701_03995_CITIZEND03995_000_034 夜に川辺で涼んでいたら、晩餐に招待したいと言われたのさ。 仲良くなった数人だけ、招待するつもりらしいぞ。 あっ、俺からこの話を聞いたってのは、絶対に内緒だぜ!?
81 77 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_040 冒険者さん、何か手がかりは掴めましたか?
82 78 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_041 なるほど……声をかけた方に対して、 口止めをしながらも、甘い誘い文句で饗宴に招待していると…… やはり、何か裏がありそうですね。
83 79 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_042 私が手に入れた情報によると、 どうやら川辺で目撃例が多いようです……。
84 80 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_043 都市内の川辺で張り込めば、 「赤っ鼻の男」と出会うことができるかもしれませんね。 しかし、以前から嗅ぎ回っている私は、顔が割れているでしょう。
85 81 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_044 申し訳ありませんが、おとり捜査をお願いできませんか? 私は、何か危険があれば助けられるよう、 物陰から見守っていますので……!
86 82 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_045 ありがとうございます! では、さっそく革細工師ギルドそばの川辺に向かいましょう!
87 83 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_046 何かあった際には冒険者さんを助けられるよう、 ここから見守っていますので!
88 84 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_050 (-謎の声-)…………やぁ、<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>……!
89 85 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_051 (-謎の声-)……おっと、ソッチじゃないよ。 コッチだよ……コッチ、コッチ!
90 86 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_052 (-赤っ鼻の男-)やぁ! はじめまして!
91 87 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_053 (-赤っ鼻の男-)そんなに怖がることないのに……! 寂しいなぁ、どうして?
92 88 TEXT_FESHLW701_03995_Q2_000_000 何と答える?
93 89 TEXT_FESHLW701_03995_A2_000_001 妙な噂を聞いているから……
94 90 TEXT_FESHLW701_03995_A2_000_002 明らかに不審な格好……
95 91 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_054 (-赤っ鼻の男-)妙な噂だって? きっと何かの誤解さ、まずは自己紹介をさせてよ!
96 92 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_055 (-赤っ鼻の男-)ひどいなぁ……一張羅なのに……! それよりも、まずは自己紹介をさせてよ!
97 93 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_056 ……ワタシは、パパ・ブルーセ、しがない道化さ。 アナタの名前は?
98 94 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_057 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っていうんだ、よろしく! ほら、もうこれで知り合いだよ!? そうでしょ……!?
99 95 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_058 そうだ、せっかくだからワタシの饗宴に招待しよう! 贅を尽くしたもてなしで、アナタを歓迎させてもらうよ!
100 96 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_059 でもこれは、ここだけの話…… 招待を受けたことは、誰にも言っちゃ、ダメだよ? もし言ったら、そのときは…………。
101 97 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_060 ……ハハッ、驚かせちゃってごめんよ! 大丈夫、気にしないで!
102 98 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_061 ベントブランチ牧場の橋の下に来てくれれば、案内するからさ! じゃあね、楽しみに待っているよ!
103 99 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_070 あれが噂の赤っ鼻の男……! どうでしたか? やはり、饗宴に誘ってきましたか!?
104 100 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_071 なるほど……証言者の状況と一致しますね。 しかし、怪しいことこの上ありませんが、 何を企んでいるのかまでは……。
105 101 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_072 こうなったら、指定された待ち合わせ場所に赴き、 少し離れた場所から、様子をうかがってみていただけますか? そして、犯罪行為が行われるようなら、阻止するんです!
106 102 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_073 私は冒険者ギルドに、捜査状況を報告してから向かいます。 後ほど、中央森林のベントブランチ牧場で合流しましょう!
107 103 TEXT_FESHLW701_03995_SYSTEM_000_080 ここからなら、赤っ鼻の男に指定された、 待ち合わせ場所が、よく見えそうだ。 しばらく待機して、様子をうかがってみよう。
108 104 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_081 皆様、ようこそ我が館へ!
109 105 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_082 ううむ、少し堅いか……? ゴホンッ、あー、あー! みんな、我が家へようこそ~!
110 106 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_083 (-????-)ちょっとあなた、何やってるのぉ? ま~た発声練習?
111 107 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_084 ……ん、ママか! どうしたんだい、こんなところまで?
112 108 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_085 本当に大丈夫なのか心配だから、 ジュニアと、いっしょに様子を見に来たのよぉ~!
113 109 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTCHILD_000_086 パパ、ママから聞いたよ! いろんなヒトたちが、遊びに来るんでしょ? ボク、はやく会ってお友達になりたいな~!
114 110 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_087 そうねぇ! ママもとっても楽しみよぉ~!
115 111 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_088 それはそれは、沢山のヒトがやってくる……のよねぇ、パパ?
116 112 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_089 も、もちろんさ! 任せなさい!
117 113 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_090 ……我らが饗宴にノコノコ参加する者共も、 まさか、足を踏み入れたが最後、 永遠に帰れないとは思ってもないだろう……。
118 114 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_091 タマシイを抜き取られるだなんて思ってもない、 カワイイ、無垢なヒトたち……!
119 115 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_092 そして、タマシイから集めた恐怖の力で、 同胞たちを呼び寄せ、魔物による混沌の饗宴を開く……! これこそ伝説の「魔人の夜」の再現だ!
120 116 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTCHILD_000_093 まじんのよる? それってタノシイの?
121 117 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTMOTHER_000_094 もっちろんよぉ~! ママも味わったことがないから、とっても楽しみなのっ!
122 118 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_095 さてと、そろそろ招待客たちが、やってくる頃合いだ。 ふたりは先に饗宴会場に戻っているんだ、いいね?
123 119 TEXT_FESHLW701_03995_MARKE_000_096 もしも本当なら、興味深いぞ……実に興味深い…………。
124 120 TEXT_FESHLW701_03995_PIERROTFATHER_000_097 おっと、ゴメンね、まだ準備中なんだ……! もう少ししたら、また来てくれるかな?
125 121 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_110 冒険者さん、様子はいかがでしたか?
126 122 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_111 「魔人の夜」を再現するですって? しかも、家族ぐるみでの犯行計画とは……!
127 123 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_112 しかし、ご安心ください。 冒険者ギルドに事情を説明したところ、 この手の事件に詳しい専門家が派遣されてきたのです!
128 124 TEXT_FESHLW701_03995_INVESTIGATOR03995_000_113 彼に状況を説明して、共に対策を考えるとしましょう! 準備ができたら、改めてお声がけください。
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0,"TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
アフトカースルの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者に紅蓮祭の開催を教えたいようだ。"
1,"TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
マヤル・モヤルから、紅蓮祭が開催されるコスタ・デル・ソルで「超大型の人喰いザメ」が現れ、騒動が起きていることを聞いた。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、詳しい事情を聞こう。"
2,"TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_02","ヘールマガから話を聞いた。現れたASU研究員スレイシーと匿名のボム研究者により、対抗策が講じられているようだ。コスタ・デル・ソルにいる「ASU研究員スレイシー」と話し、作戦について詳しく聞こう。"
3,"TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_03","ASU研究員スレイシーと話し、ボンバードを鼓舞する「フレイムダンス」を教わった。コスタ・デル・ソルの紅蓮祭会場南東で発生している、F.A.T.E.『紅蓮祭「人工炎獣 対 人喰いザメ」』を達成し、ビーチの平和を取り戻そう。"
4,"TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_04","超大型人喰いザメの撃退に成功した。コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。"
5,"TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_05","ヘールマガに作戦の成功を報告した。フールサギルの連れたサメの幼体のことは、考えるのはやめておこう。こうして、コスタ・デル・ソルと紅蓮祭の平和は守られた。平和の訪れたビーチで、ゆっくりフレイムダンスを踊るなどして楽しむとよいだろう。"
6,"TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_07",""
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20,"TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM601_03966_TODO_00","コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す"
25,"TEXT_FESSUM601_03966_TODO_01","ASU研究員スレイシーと話す"
26,"TEXT_FESSUM601_03966_TODO_02","紅蓮祭会場南東のF.A.T.E.を達成する"
27,"TEXT_FESSUM601_03966_TODO_03","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告"
28,"TEXT_FESSUM601_03966_TODO_04",""
29,"TEXT_FESSUM601_03966_TODO_05",""
30,"TEXT_FESSUM601_03966_TODO_06",""
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47,"TEXT_FESSUM601_03966_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM601_03966_MAYARUMOYARU_000_001","やぁこれは、前にも手を貸してくれた冒険者さん!
暑いですか~、暑いですよね~?
なんといっても、「紅蓮祭」のシーズンが到来しているから!"
49,"TEXT_FESSUM601_03966_MAYARUMOYARU_000_002","やぁこれは、常夏の浜辺を駆け出したそうな冒険者さん!
暑いですか~、暑いですよね~?
なんといっても、「紅蓮祭」のシーズンが到来しているから!"
50,"TEXT_FESSUM601_03966_MAYARUMOYARU_000_003","と、いうところなんだけど……
どうやら、紅蓮祭を開催しているコスタ・デル・ソルで、
ビーチ中を恐怖に包むほどの、騒動が起きているらしいんだ。"
51,"TEXT_FESSUM601_03966_MAYARUMOYARU_000_004","なんでも漁師ギルドからの通報によれば、ブラッドショア沿岸に、
「超大型の人喰いザメ」が目撃されているんだとか……!!"
52,"TEXT_FESSUM601_03966_MAYARUMOYARU_000_005","紅蓮祭の参加者に被害が出れば大変だ……!
人喰いザメなんて、僕ら実行委員だけで対処しきれるかどうか。
ここは、名うての冒険者さんの力を、ぜひ借りられたら助かる。"
53,"TEXT_FESSUM601_03966_MAYARUMOYARU_000_006","頼むよ、コスタ・デル・ソルの「常夏の島」付近にいる、
「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に話を聞き、手を貸してほしい!"
54,"TEXT_FESSUM601_03966_MAYARUMOYARU_000_007","頼むよ、コスタ・デル・ソルの「常夏の島」付近にいる、
「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に話を聞き、手を貸してほしい!"
55,"TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_010","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/> 来てくれたのか!
実は、手を借りたい事態になっていてな……。"
56,"TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_011","あんた、話を聞いて来てくれた冒険者か!?
実は、手を借りたい事態になっていてな……。"
57,"TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_012","知ってのとおり、ここコスタ・デル・ソルの近海で、
大型の人喰いザメを目撃したという情報があるんだ。"
58,"TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_014","冒険者ギルドを売り込むための祭りで、
客たちに被害が広がったとしたら、どうなることか……。
信用はガタ落ち、市民からの依頼も激減するだろう。"
59,"TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_015","そこで現在、ここの地主ゲゲルジュ氏が、
サメ対策の専門家チームを招聘しているそうなんだが……
彼らが到着するまで、一緒にビーチの見回りを頼みたい!"
60,"TEXT_FESSUM601_03966_BEACHGUY03966_000_016","さ、サメだぁ……!!
人喰いザメが出たぞぉ!!!"
61,"TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_017","お、おい!!
まさか、あのバカでかいサメに、一人で立ち向かうつもりか!?
実行委員や黒渦団の増援に任せるんだ!"
62,"TEXT_FESSUM601_03966_Q1_000_000","何と言う?"
63,"TEXT_FESSUM601_03966_A1_000_001","誰かを襲う前に、自分が止めねば"
64,"TEXT_FESSUM601_03966_A1_000_002","そのためにここへ来た"
65,"TEXT_FESSUM601_03966_A1_000_003","海底の遺構で、あんな奴と出会ったことがある"
66,"TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_019","さすがは熟練の冒険者……
と言いたいところだが、あまりに無謀だ!"
67,"TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_020","海底……!?
あんたがどこまで冒険に行っていたか知らないが、
あのサメも、そこから現れたっていうのか……!?"
68,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_021","(-????-)お待ちなさい!
あのサメに無策で挑んではならないわ!"
69,"TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_022","あ、あんたがゲゲルジュ氏が招聘した、
サメ対策の専門家か……!?"
70,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_023","いかにも私は、かつてABUと名乗った対怪獣特殊部隊の後継……
対巨大人喰いザメ部隊、アンチ・シャーク・ユニット、『ASU』!!
特任研究員の、スレイシーよ!"
71,"TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_000_024","クククク……
ボクちゃんも 出番だーよ……!"
72,"TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_025","『ASU』だと……!?
かつて俺が率いたABUに、そんな後継組織があっただなんて、
聞いてはいないぞ……!"
73,"TEXT_FESSUM601_03966_JIRIRI_000_026","うふふふ、我が主にして、
コスタ・デル・ソルの地主たる、ゲゲルジュ様のお計らいですわ。
この海岸に迫る脅威に対し、備えておられたのです!"
74,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_027","あのサメは未知の新種よ!
しかも、行動パターンを解析した結果、
この浜辺への上陸を狙っている可能性が高いと判明したわ!"
75,"TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_029","浜辺へ上陸だと……!?"
76,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_030","驚くのも無理はないわ。
でも、あらゆる解析結果が「上陸」を示唆している……
目的までは、わからないけれどね。"
77,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_031","そんな状況で、安易に人が攻撃を仕掛ければ、
人を襲うことを覚え、「人喰い」としてこの地に棲み着きかねない!
だからこそ、間接的な手段で撃退する必要があるのよ!"
78,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_032","その手段を提供してくれるのが、彼……
稀少な錬金素材の提供と引き換えに、一族秘伝の、
巨大ボム培養技術の提供を持ちかけてきたコボルド族よ。"
79,"TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_000_033","……ククク……ボムちゃんを 愛してるかーらね……
ヒトと組んででーも 最高の素材 手に入れたいーの……。
いわゆる 密約ってやつーね……。"
80,"TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_000_034","ククク……久しぶりーね……。
でも 情報漏えいがバレたら えらい目に遭うかーら
今は知らんぷーりの 他人のふーり……いいーね?"
81,"TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_000_035","ボムちゃんはーね 爆発して散る 刹那の美しさあるーよ……
ボクちゃん ボムちゃん 見届ける……
ククク……これはゲイジュツなーの……。"
82,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_036","……そして我々ASUは、ついに成功したの。
あの巨大なサメにも、確実にダメージを与えられる存在……
人工ボンバードの培養にね!!"
83,"TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_037","あの巨大ボム「ボンバード」を……!?
幾度となく我らを苦しめ、紅蓮祭発祥の理由ともなった、
伝説の炎獣を人工的に培養しただと……!"
84,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_038","かつての宿敵が、ビーチの守護獣になるってわけ!
最高に燃え上がると思わない?
よかったら、その作戦を手伝ってくれると嬉しいんだけど。"
85,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_039","単身サメに挑もうとするあなたが、
協力してくれるだなんて、本当に頼もしいわ!
向こうの安全な場所で、作戦を詳しく説明するわね。"
86,"TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_000_041","ククク……ボムちゃん 大活躍だーよ……!!"
87,"TEXT_FESSUM601_03966_JIRIRI_000_042","この衣装ですか?
うふふふふ……これから、ご説明いたしますわ。"
88,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_040","準備はいいかしら?
それじゃ、作戦の説明に入るわね。"
89,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_043","作戦の要は、培養した人工ボンバードを、
どうやってサメと対峙させるか、ということね。"
90,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_044","ヒントにしたのは、過去にこの地にボンバードが現れたとき、
暑苦しいボムを祓うと伝えられる東方の舞い……
「ボム踊り」で対抗したこと。"
91,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_045","この経験から、舞踊によってボムに指示を与えられないか試みたの。
そして……ジリリが提案してくれた、南洋ララフェル族伝来の、
「フレイムダンス」が有効であることが判明したのよ!"
92,"TEXT_FESSUM601_03966_JIRIRI_000_045","この私がフレイムダンスをご覧にいれましょう……
南洋諸島の習俗に詳しい、私のババ様から教わったのです。"
93,"TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_100_046","すばらしーよ……ククク……
この優雅な舞いで おっきいボムちゃん
もっともーっと 強くカワイくなるーよ……!"
94,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_046","伝承では「気性の荒い火山の神への鎮めの舞踊」だとか……
そう伝わっているところも、無関係でないかもしれないわね。"
95,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_047","それじゃ、小型のボムを使って、
作戦で踊るフレイムダンスについて説明するわ。
肝心なのは、舞いを通じてボンバードを鼓舞すること!"
96,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_100_047","サメの上陸を確認したら、浜辺で培養を開始するわ。
ただし、生まれたばかりの人工ボンバードは不安定……
まずは「フレイムダンス:燃焼の舞」で活力を与えるのよ!"
97,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_200_047","舞いを続ければ、サメとしのぎを削ることもできるはず。
次に、攻撃を受けてボンバードが弱ってきたら、
「フレイムダンス:青燐の舞」で、自己回復を促してあげて。"
98,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_300_047","説明は以上よ……!
ビーチで警戒を続け、サメが現れたら即応してちょうだい!
前代未聞の作戦だけど、やってやりましょう……!"
99,"TEXT_FESSUM601_03966_SYSTEM_300_047","フレイムダンスを駆使してボンバードを鼓舞し、
人喰いザメを撃退すべく、紅蓮祭会場南東で発生する、
F.A.T.E.『紅蓮祭「人工炎獣 対 人喰いザメ」』に参加しましょう。"
100,"TEXT_FESSUM601_03966_SYSTEM_400_047","人工ボンバードの状態に応じて、
ふたつの「フレイムダンス」を使い分け踊り続けることで、
敵の体力を削り、追い払うことができます。"
101,"TEXT_FESSUM601_03966_JIRIRI_000_048","さあ冒険者様、あなたもフレイムダンスをマスターして、
今にもビーチに迫らんとする、人喰いザメ撃退計画に協力を!"
102,"TEXT_FESSUM601_03966_SYSTEM_000_050","エモートアクション「フレイムダンス」を覚えた!"
103,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_060","私はここから、ASU隊員の指揮を執るわ。
ともに、作戦の成功に向けてがんばりましょう!"
104,"TEXT_FESSUM601_03966_JIRIRI_000_061","ララフェル族の踊りがビーチを救えたら……!
ゲゲルジュ様も、誇りに思ってくださることでしょう!"
105,"TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_000_062","ククク……おっきーくて 強ーい ボンバードちゃぁん……
どんな大爆発 見せてくれーるのかーな……?
クククク…………"
106,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_065","素晴らしい活躍だったわ!
「ヘールマガ」のところにも、報告に行きましょう!"
107,"TEXT_FESSUM601_03966_JIRIRI_000_066","舞いの披露、お見事でしたわ!"
108,"TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_000_067","ボンバードちゃぁぁん……
ビーチでイチバン 綺麗だったーよ……"
109,"TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_070","まさか、本当に成し遂げるとはな!
人工ボンバードがフレイムダンスによって燃え上がる様は、
見ているこっちまで、熱くなっちまったぞ!"
110,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_071","これほど見事に作戦が進むなんて!
ASUの研究員として、これほど誉れ高いことはないわ!
魂が震え……いえ、燃え上がったほどよ!"
111,"TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_000_072","ボンバードちゃんの勇姿ったーら……
まさにゲイジュツだったーよ!!
すごいもの見せてくれたーね 感謝カンゲキーよ!"
112,"TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_073","ああ、これでビーチの平和は守られた。
紅蓮祭を、無事に続けることができるだろう。"
113,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_074","しかし、あのサメの生態には謎が多いままだわ……
どうして、ヒレを進化させ手足を獲得したのか……。
なぜ、上陸を目指したのか……。"
114,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_075","えっ、ええぇ!!?"
115,"TEXT_FESSUM601_03966_FOERZAGYL_000_076","やあやあ、驚かせてすまない!
ウチのペットが逃げ出してしまってな。
このあたりに迷い込んだみたいで……いたいた、っと。"
116,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_077","あなたは、漁師ギルドのフールサギル船長!?
そ、その生き物は、いったい……?"
117,"TEXT_FESSUM601_03966_FOERZAGYL_000_078","こいつのことか?
なかなか愛嬌のある顔をしてるだろう。
冒険心旺盛なやつでな、どこにでも付いてくるんだ。"
118,"TEXT_FESSUM601_03966_FOERZAGYL_000_079","俺は、大型漁船の船長として、
「オーシャン・フィッシング」に出ているんだが、
まれに、この種の手足があるサメの幼体が釣れるのさ。"
119,"TEXT_FESSUM601_03966_FOERZAGYL_100_079","今じゃ、すっかり懐いて航海の相棒ってところだな。
見つかってよかったよ、それじゃあな!"
120,"TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_080","もしやとは思うが、あの巨大ザメは、
幼体の仲間を探して、上陸を目指していたんじゃ……。"
121,"TEXT_FESSUM601_03966_JIRIRI_000_081","いやいや、まさかサメにそれほどの知性は……。
それに、当の幼体はフールサギル船長に、
すっかり懐いていたようですわ。"
122,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_082","まぁまぁ! 我らASUの活躍によって、紅蓮祭の安全は保たれ、
フールサギル船長と小さな友人との絆も守られたなら、
それで良しってことにしましょ!"
123,"TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_000_083","美しく激しーい ボンバードちゃぁん……
キレイだったーよ…………。"
124,"TEXT_FESSUM601_03966_JIRIRI_000_084","うぅむ……それもそうですわね。
きっとゲゲルジュ様にも、ご満足いただけることですもの!"
125,"TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_085","やれやれ……しかし、あんたには本当に世話になったな。
万一また紅蓮祭に危険が及ぶときは、
ふたたびあの舞で、炎獣とともに立ち向かってくれ!"
126,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_028","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_037","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_038","(★未使用/削除予定★)"
129,"TEXT_FESSUM601_03966_SYSTEM_500_047","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_049","(★未使用/削除予定★)"
131,"TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_000_050","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_000_051","(★未使用/削除予定★)"
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134,"TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_053","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者に紅蓮祭の開催を教えたいようだ。
5 1 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 マヤル・モヤルから、紅蓮祭が開催されるコスタ・デル・ソルで「超大型の人喰いザメ」が現れ、騒動が起きていることを聞いた。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、詳しい事情を聞こう。
6 2 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_02 ヘールマガから話を聞いた。現れたASU研究員スレイシーと匿名のボム研究者により、対抗策が講じられているようだ。コスタ・デル・ソルにいる「ASU研究員スレイシー」と話し、作戦について詳しく聞こう。
7 3 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_03 ASU研究員スレイシーと話し、ボンバードを鼓舞する「フレイムダンス」を教わった。コスタ・デル・ソルの紅蓮祭会場南東で発生している、F.A.T.E.『紅蓮祭「人工炎獣 対 人喰いザメ」』を達成し、ビーチの平和を取り戻そう。
8 4 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_04 超大型人喰いザメの撃退に成功した。コスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。
9 5 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_05 ヘールマガに作戦の成功を報告した。フールサギルの連れたサメの幼体のことは、考えるのはやめておこう。こうして、コスタ・デル・ソルと紅蓮祭の平和は守られた。平和の訪れたビーチで、ゆっくりフレイムダンスを踊るなどして楽しむとよいだろう。
10 6 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_06
11 7 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_07
12 8 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_08
13 9 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_09
14 10 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_10
15 11 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_11
16 12 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_12
17 13 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_13
18 14 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_14
19 15 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_15
20 16 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_16
21 17 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_17
22 18 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_18
23 19 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_19
24 20 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_20
25 21 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_21
26 22 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_22
27 23 TEXT_FESSUM601_03966_SEQ_23
28 24 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_00 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
29 25 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_01 ASU研究員スレイシーと話す
30 26 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_02 紅蓮祭会場南東のF.A.T.E.を達成する
31 27 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_03 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告
32 28 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_04
33 29 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_05
34 30 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_06
35 31 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_07
36 32 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_08
37 33 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_09
38 34 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_10
39 35 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_11
40 36 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_12
41 37 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_13
42 38 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_14
43 39 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_15
44 40 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_16
45 41 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_17
46 42 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_18
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49 45 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_21
50 46 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_22
51 47 TEXT_FESSUM601_03966_TODO_23
52 48 TEXT_FESSUM601_03966_MAYARUMOYARU_000_001 やぁこれは、前にも手を貸してくれた冒険者さん! 暑いですか~、暑いですよね~? なんといっても、「紅蓮祭」のシーズンが到来しているから!
53 49 TEXT_FESSUM601_03966_MAYARUMOYARU_000_002 やぁこれは、常夏の浜辺を駆け出したそうな冒険者さん! 暑いですか~、暑いですよね~? なんといっても、「紅蓮祭」のシーズンが到来しているから!
54 50 TEXT_FESSUM601_03966_MAYARUMOYARU_000_003 と、いうところなんだけど…… どうやら、紅蓮祭を開催しているコスタ・デル・ソルで、 ビーチ中を恐怖に包むほどの、騒動が起きているらしいんだ。
55 51 TEXT_FESSUM601_03966_MAYARUMOYARU_000_004 なんでも漁師ギルドからの通報によれば、ブラッドショア沿岸に、 「超大型の人喰いザメ」が目撃されているんだとか……!!
56 52 TEXT_FESSUM601_03966_MAYARUMOYARU_000_005 紅蓮祭の参加者に被害が出れば大変だ……! 人喰いザメなんて、僕ら実行委員だけで対処しきれるかどうか。 ここは、名うての冒険者さんの力を、ぜひ借りられたら助かる。
57 53 TEXT_FESSUM601_03966_MAYARUMOYARU_000_006 頼むよ、コスタ・デル・ソルの「常夏の島」付近にいる、 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に話を聞き、手を貸してほしい!
58 54 TEXT_FESSUM601_03966_MAYARUMOYARU_000_007 頼むよ、コスタ・デル・ソルの「常夏の島」付近にいる、 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に話を聞き、手を貸してほしい!
59 55 TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_010 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 来てくれたのか! 実は、手を借りたい事態になっていてな……。
60 56 TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_011 あんた、話を聞いて来てくれた冒険者か!? 実は、手を借りたい事態になっていてな……。
61 57 TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_012 知ってのとおり、ここコスタ・デル・ソルの近海で、 大型の人喰いザメを目撃したという情報があるんだ。
62 58 TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_014 冒険者ギルドを売り込むための祭りで、 客たちに被害が広がったとしたら、どうなることか……。 信用はガタ落ち、市民からの依頼も激減するだろう。
63 59 TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_015 そこで現在、ここの地主ゲゲルジュ氏が、 サメ対策の専門家チームを招聘しているそうなんだが…… 彼らが到着するまで、一緒にビーチの見回りを頼みたい!
64 60 TEXT_FESSUM601_03966_BEACHGUY03966_000_016 さ、サメだぁ……!! 人喰いザメが出たぞぉ!!!
65 61 TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_017 お、おい!! まさか、あのバカでかいサメに、一人で立ち向かうつもりか!? 実行委員や黒渦団の増援に任せるんだ!
66 62 TEXT_FESSUM601_03966_Q1_000_000 何と言う?
67 63 TEXT_FESSUM601_03966_A1_000_001 誰かを襲う前に、自分が止めねば
68 64 TEXT_FESSUM601_03966_A1_000_002 そのためにここへ来た
69 65 TEXT_FESSUM601_03966_A1_000_003 海底の遺構で、あんな奴と出会ったことがある
70 66 TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_019 さすがは熟練の冒険者…… と言いたいところだが、あまりに無謀だ!
71 67 TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_020 海底……!? あんたがどこまで冒険に行っていたか知らないが、 あのサメも、そこから現れたっていうのか……!?
72 68 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_021 (-????-)お待ちなさい! あのサメに無策で挑んではならないわ!
73 69 TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_022 あ、あんたがゲゲルジュ氏が招聘した、 サメ対策の専門家か……!?
74 70 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_023 いかにも私は、かつてABUと名乗った対怪獣特殊部隊の後継…… 対巨大人喰いザメ部隊、アンチ・シャーク・ユニット、『ASU』!! 特任研究員の、スレイシーよ!
75 71 TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_000_024 クククク…… ボクちゃんも 出番だーよ……!
76 72 TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_025 『ASU』だと……!? かつて俺が率いたABUに、そんな後継組織があっただなんて、 聞いてはいないぞ……!
77 73 TEXT_FESSUM601_03966_JIRIRI_000_026 うふふふ、我が主にして、 コスタ・デル・ソルの地主たる、ゲゲルジュ様のお計らいですわ。 この海岸に迫る脅威に対し、備えておられたのです!
78 74 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_027 あのサメは未知の新種よ! しかも、行動パターンを解析した結果、 この浜辺への上陸を狙っている可能性が高いと判明したわ!
79 75 TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_029 浜辺へ上陸だと……!?
80 76 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_030 驚くのも無理はないわ。 でも、あらゆる解析結果が「上陸」を示唆している…… 目的までは、わからないけれどね。
81 77 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_031 そんな状況で、安易に人が攻撃を仕掛ければ、 人を襲うことを覚え、「人喰い」としてこの地に棲み着きかねない! だからこそ、間接的な手段で撃退する必要があるのよ!
82 78 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_032 その手段を提供してくれるのが、彼…… 稀少な錬金素材の提供と引き換えに、一族秘伝の、 巨大ボム培養技術の提供を持ちかけてきたコボルド族よ。
83 79 TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_000_033 ……ククク……ボムちゃんを 愛してるかーらね…… ヒトと組んででーも 最高の素材 手に入れたいーの……。 いわゆる 密約ってやつーね……。
84 80 TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_000_034 ククク……久しぶりーね……。 でも 情報漏えいがバレたら えらい目に遭うかーら 今は知らんぷーりの 他人のふーり……いいーね?
85 81 TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_000_035 ボムちゃんはーね 爆発して散る 刹那の美しさあるーよ…… ボクちゃん ボムちゃん 見届ける…… ククク……これはゲイジュツなーの……。
86 82 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_036 ……そして我々ASUは、ついに成功したの。 あの巨大なサメにも、確実にダメージを与えられる存在…… 人工ボンバードの培養にね!!
87 83 TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_037 あの巨大ボム「ボンバード」を……!? 幾度となく我らを苦しめ、紅蓮祭発祥の理由ともなった、 伝説の炎獣を人工的に培養しただと……!
88 84 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_038 かつての宿敵が、ビーチの守護獣になるってわけ! 最高に燃え上がると思わない? よかったら、その作戦を手伝ってくれると嬉しいんだけど。
89 85 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_039 単身サメに挑もうとするあなたが、 協力してくれるだなんて、本当に頼もしいわ! 向こうの安全な場所で、作戦を詳しく説明するわね。
90 86 TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_000_041 ククク……ボムちゃん 大活躍だーよ……!!
91 87 TEXT_FESSUM601_03966_JIRIRI_000_042 この衣装ですか? うふふふふ……これから、ご説明いたしますわ。
92 88 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_040 準備はいいかしら? それじゃ、作戦の説明に入るわね。
93 89 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_043 作戦の要は、培養した人工ボンバードを、 どうやってサメと対峙させるか、ということね。
94 90 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_044 ヒントにしたのは、過去にこの地にボンバードが現れたとき、 暑苦しいボムを祓うと伝えられる東方の舞い…… 「ボム踊り」で対抗したこと。
95 91 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_045 この経験から、舞踊によってボムに指示を与えられないか試みたの。 そして……ジリリが提案してくれた、南洋ララフェル族伝来の、 「フレイムダンス」が有効であることが判明したのよ!
96 92 TEXT_FESSUM601_03966_JIRIRI_000_045 この私がフレイムダンスをご覧にいれましょう…… 南洋諸島の習俗に詳しい、私のババ様から教わったのです。
97 93 TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_100_046 すばらしーよ……ククク…… この優雅な舞いで おっきいボムちゃん もっともーっと 強くカワイくなるーよ……!
98 94 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_046 伝承では「気性の荒い火山の神への鎮めの舞踊」だとか…… そう伝わっているところも、無関係でないかもしれないわね。
99 95 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_047 それじゃ、小型のボムを使って、 作戦で踊るフレイムダンスについて説明するわ。 肝心なのは、舞いを通じてボンバードを鼓舞すること!
100 96 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_100_047 サメの上陸を確認したら、浜辺で培養を開始するわ。 ただし、生まれたばかりの人工ボンバードは不安定…… まずは「フレイムダンス:燃焼の舞」で活力を与えるのよ!
101 97 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_200_047 舞いを続ければ、サメとしのぎを削ることもできるはず。 次に、攻撃を受けてボンバードが弱ってきたら、 「フレイムダンス:青燐の舞」で、自己回復を促してあげて。
102 98 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_300_047 説明は以上よ……! ビーチで警戒を続け、サメが現れたら即応してちょうだい! 前代未聞の作戦だけど、やってやりましょう……!
103 99 TEXT_FESSUM601_03966_SYSTEM_300_047 フレイムダンスを駆使してボンバードを鼓舞し、 人喰いザメを撃退すべく、紅蓮祭会場南東で発生する、 F.A.T.E.『紅蓮祭「人工炎獣 対 人喰いザメ」』に参加しましょう。
104 100 TEXT_FESSUM601_03966_SYSTEM_400_047 人工ボンバードの状態に応じて、 ふたつの「フレイムダンス」を使い分け踊り続けることで、 敵の体力を削り、追い払うことができます。
105 101 TEXT_FESSUM601_03966_JIRIRI_000_048 さあ冒険者様、あなたもフレイムダンスをマスターして、 今にもビーチに迫らんとする、人喰いザメ撃退計画に協力を!
106 102 TEXT_FESSUM601_03966_SYSTEM_000_050 エモートアクション「フレイムダンス」を覚えた!
107 103 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_060 私はここから、ASU隊員の指揮を執るわ。 ともに、作戦の成功に向けてがんばりましょう!
108 104 TEXT_FESSUM601_03966_JIRIRI_000_061 ララフェル族の踊りがビーチを救えたら……! ゲゲルジュ様も、誇りに思ってくださることでしょう!
109 105 TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_000_062 ククク……おっきーくて 強ーい ボンバードちゃぁん…… どんな大爆発 見せてくれーるのかーな……? クククク…………
110 106 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_065 素晴らしい活躍だったわ! 「ヘールマガ」のところにも、報告に行きましょう!
111 107 TEXT_FESSUM601_03966_JIRIRI_000_066 舞いの披露、お見事でしたわ!
112 108 TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_000_067 ボンバードちゃぁぁん…… ビーチでイチバン 綺麗だったーよ……
113 109 TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_070 まさか、本当に成し遂げるとはな! 人工ボンバードがフレイムダンスによって燃え上がる様は、 見ているこっちまで、熱くなっちまったぞ!
114 110 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_071 これほど見事に作戦が進むなんて! ASUの研究員として、これほど誉れ高いことはないわ! 魂が震え……いえ、燃え上がったほどよ!
115 111 TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_000_072 ボンバードちゃんの勇姿ったーら…… まさにゲイジュツだったーよ!! すごいもの見せてくれたーね 感謝カンゲキーよ!
116 112 TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_073 ああ、これでビーチの平和は守られた。 紅蓮祭を、無事に続けることができるだろう。
117 113 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_074 しかし、あのサメの生態には謎が多いままだわ…… どうして、ヒレを進化させ手足を獲得したのか……。 なぜ、上陸を目指したのか……。
118 114 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_075 えっ、ええぇ!!?
119 115 TEXT_FESSUM601_03966_FOERZAGYL_000_076 やあやあ、驚かせてすまない! ウチのペットが逃げ出してしまってな。 このあたりに迷い込んだみたいで……いたいた、っと。
120 116 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_077 あなたは、漁師ギルドのフールサギル船長!? そ、その生き物は、いったい……?
121 117 TEXT_FESSUM601_03966_FOERZAGYL_000_078 こいつのことか? なかなか愛嬌のある顔をしてるだろう。 冒険心旺盛なやつでな、どこにでも付いてくるんだ。
122 118 TEXT_FESSUM601_03966_FOERZAGYL_000_079 俺は、大型漁船の船長として、 「オーシャン・フィッシング」に出ているんだが、 まれに、この種の手足があるサメの幼体が釣れるのさ。
123 119 TEXT_FESSUM601_03966_FOERZAGYL_100_079 今じゃ、すっかり懐いて航海の相棒ってところだな。 見つかってよかったよ、それじゃあな!
124 120 TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_080 もしやとは思うが、あの巨大ザメは、 幼体の仲間を探して、上陸を目指していたんじゃ……。
125 121 TEXT_FESSUM601_03966_JIRIRI_000_081 いやいや、まさかサメにそれほどの知性は……。 それに、当の幼体はフールサギル船長に、 すっかり懐いていたようですわ。
126 122 TEXT_FESSUM601_03966_THRACIE_000_082 まぁまぁ! 我らASUの活躍によって、紅蓮祭の安全は保たれ、 フールサギル船長と小さな友人との絆も守られたなら、 それで良しってことにしましょ!
127 123 TEXT_FESSUM601_03966_BAGO_000_083 美しく激しーい ボンバードちゃぁん…… キレイだったーよ…………。
128 124 TEXT_FESSUM601_03966_JIRIRI_000_084 うぅむ……それもそうですわね。 きっとゲゲルジュ様にも、ご満足いただけることですもの!
129 125 TEXT_FESSUM601_03966_HAERMAGA_000_085 やれやれ……しかし、あんたには本当に世話になったな。 万一また紅蓮祭に危険が及ぶときは、 ふたたびあの舞で、炎獣とともに立ち向かってくれ!
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0,"TEXT_FESSUM602_03967_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行長ヘールマガは、ゲゲルジュからの言付けを預かっているようだ。"
1,"TEXT_FESSUM602_03967_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ヘールマガと話した。人喰いザメを追い払うのに役立った不思議な踊りに、ゲゲルジュが興味を示しているという。コスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」と話そう。"
2,"TEXT_FESSUM602_03967_SEQ_02","ゲゲルジュから話を聞いた。楽しげなフレイムダンスを、是非とも見たいという。紅蓮祭会場のビーチの人々に、フレイムダンスを広めよう。"
3,"TEXT_FESSUM602_03967_SEQ_03","ビーチの人々に、フレイムダンスを教えて回った。コスタ・デル・ソルの「ジリリ」に報告しよう。"
4,"TEXT_FESSUM602_03967_SEQ_04","ジリリが用意した揃いの衣装をまとい、ゲゲルジュの前でフレイムダンスを披露した。残りの期間も、紅蓮祭で賑わう常夏のビーチを満喫しよう!"
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24,"TEXT_FESSUM602_03967_TODO_00","ゲゲルジュと話す"
25,"TEXT_FESSUM602_03967_TODO_01","ビーチの人々と話し、フレイムダンスを教える"
26,"TEXT_FESSUM602_03967_TODO_02","ジリリと話す"
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48,"TEXT_FESSUM602_03967_HAERMAGA_000_001","サメ対策の件では大活躍だったな!
あんたたち冒険者と人工ボンバードがいれば、
またあのサメが現れても、紅蓮祭は大丈夫だろう。"
49,"TEXT_FESSUM602_03967_HAERMAGA_000_002","ところで、例の「フレイムダンス」だがな……
ゲゲルジュ氏が興味津々らしい。"
50,"TEXT_FESSUM602_03967_HAERMAGA_000_003","もしよかったら「ゲゲルジュ」氏を訪ねて、
話を聞いてみてくれないか?"
51,"TEXT_FESSUM602_03967_HAERMAGA_000_004","もしよかったら「ゲゲルジュ」氏を訪ねて、
話を聞いてみてくれないか?"
52,"TEXT_FESSUM602_03967_GEGERUJU_000_010","おおっ、噂の「舞手」の登場じゃ~!
ジリリちゃんから、おぬしの活躍をきいての。
待ちかねておったぞ!"
53,"TEXT_FESSUM602_03967_GEGERUJU_000_011","あらためてコスタ・デル・ソルを守ってくれたこと、
地主であるわしからも、感謝を伝えさせてくれんかのう!"
54,"TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_012","人工ボンバードを猛らせ、癒やす……
冒険者様の舞いは、実に見事でございましたわ。"
55,"TEXT_FESSUM602_03967_GEGERUJU_000_013","うむ、気になっておったのは、その舞いよ!"
56,"TEXT_FESSUM602_03967_GEGERUJU_100_013","ジリリちゃん、そんな素敵な舞いを知っておったのに、
どうして今まで教えてくれなかったのじゃ~!"
57,"TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_014","私の知る限りでは、古く儀式的な側面の強い舞いでしたし……
ゲゲルジュ様の興をそそるものとは、考えもしませんでしたわ。"
58,"TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_015","ババ様に教わったところでは……
古来は、火山の女神の荒い気性をなだめるため、
民が心を合わせて踊ったのが、始まりであったそうです。"
59,"TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_016","そして次第に、フレイムダンスには、
一族の戦士の魂を燃やすものという側面も加わっていったとか。
人工ボンバードを鼓舞できたのも、それゆえでございましょう。"
60,"TEXT_FESSUM602_03967_GEGERUJU_000_018","ふむふむ……伝統と優雅さ……
まさに、コスタ・デル・ソルにぴったりじゃ!
そんな舞いがビーチを守ったとは、何やら誇らしいのう~!"
61,"TEXT_FESSUM602_03967_GEGERUJU_000_019","あ~、わしも見たいのう~
子猫ちゃんたちも踊ってくれたら、も~っと最高だのう~!"
62,"TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_020","……ゲゲルジュ様は、舞いの披露を求めておいでです。
冒険者様、報酬は用意いたしますので、
ご協力願えますか?"
63,"TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_021","ありがとうございます。
それでは、私は場所の手配を進めてまいりますわ。"
64,"TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_022","あなたは専属の踊り子たちや、
紅蓮祭の来場者たちから有志を募り、
「フレイムダンス」を広めてくださいませ……。"
65,"TEXT_FESSUM602_03967_GEGERUJU_000_023","ジリリちゃんと、何を話しておったのかの~?
ぬほほ、楽しみじゃの~!"
66,"TEXT_FESSUM602_03967_HAERMAGA_000_024","ゲゲルジュ氏のところで、何か引き受けたようだな?
紅蓮祭のビーチを賑やかにしてくれたら、オレたちも助かるぜ!"
67,"TEXT_FESSUM602_03967_KONEKO03967_000_030","あなた、人喰いザメを追い払ったっていう冒険者さんね?
ビーチはあなたの噂でもちきりよ、
なんでも、ダンスで人工ボンバードを操ったとか!"
68,"TEXT_FESSUM602_03967_KONEKO03967_000_031","ゲゲルジュ様が、そのダンスを?
もちろんよ、ゲゲルジュ様がご覧になりたいっていうなら、
私たちこそ適任だわ!"
69,"TEXT_FESSUM602_03967_KONEKO03967_000_032","ふふっ、エレガントで素敵な踊りなのね!
炎がゆらゆら舞うみたいで、暑い夏にぴったりみたい。"
70,"TEXT_FESSUM602_03967_KONEKO03967_000_033","みんなー!
フレイムダンス、練習しましょっ!"
71,"TEXT_FESSUM602_03967_RMAJHA_100_034","私ね、紅蓮祭がだーいすき!
だから、今回もお兄ちゃんといっしょに来ちゃった!"
72,"TEXT_FESSUM602_03967_RFHULTIA_000_034","わぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃないですか!
聞きましたよ、サメ退治で大活躍だったって!
さすがだー!!"
73,"TEXT_FESSUM602_03967_RFHULTIA_000_035","もしかして、サメ退治で活躍したっていう冒険者さんですか!?
まだ駆け出しなんですけど、俺も冒険者をやってて……
すごいなって、妹と話してたんです!"
74,"TEXT_FESSUM602_03967_RFHULTIA_000_036","えぇっ、その崇高なる舞いを、ビーチの人々に教えてるって……!?
なんと気高き志なんだ……
ぜひ俺も、教えていただきたいです!!"
75,"TEXT_FESSUM602_03967_RFHULTIA_000_037","うおぉぉぉ、素晴らしいー!!
この舞いを身につけて、
俺も次のサメ退治のときは、きっと役に立ってみせます!"
76,"TEXT_FESSUM602_03967_RFHULTIA_100_037","マージャ見守っててくれ、早速練習だーッ!"
77,"TEXT_FESSUM602_03967_RMAJHA_000_038","待ってよ、お兄ちゃーん!"
78,"TEXT_FESSUM602_03967_HILDELANA_100_040","サメの脅威が払われたことで、
いつもの賑わいが戻ってきましたね。"
79,"TEXT_FESSUM602_03967_BEAUDEFOIN_000_039","おーいえぇい、アンタか!
なんでも、人喰いザメの騒動で大活躍したんだって?
実行委員の一員として、感謝してるぜ。"
80,"TEXT_FESSUM602_03967_HILDELANA_000_040","私たちが、ABU隊員として活動していた頃を思い出します。
まさか宿敵のボンバードを活用して、見事サメを退けるなんて!"
81,"TEXT_FESSUM602_03967_BEAUDEFOIN_000_041","ヘールマガから聞いたぞ、アンタに世話になったらしいな!
なんでも、人喰いザメの騒動で大活躍したんだって?
実行委員の一員として、感謝してるぜ。"
82,"TEXT_FESSUM602_03967_HILDELANA_000_042","私たちは昔、ABU隊員として、
この地を襲ったボンバードと戦ったことがあるのです。
まさか、その宿敵を使ってサメと戦うだなんて!"
83,"TEXT_FESSUM602_03967_HILDELANA_000_043","フレイムダンスを、私たちにもですって?
確かに、いま紅蓮祭の運営に携わっている身として、
参加させてもらえるならば、嬉しいことです。"
84,"TEXT_FESSUM602_03967_BEAUDEFOIN_000_044","ひゃっは~、イケてる舞いじゃねぇの!
この常夏のビーチにぴったりだぜ、
よそから伝わったとは、思えないくらいだ。"
85,"TEXT_FESSUM602_03967_HILDELANA_000_045","ゲゲルジュさんの前で披露するのは、
ちょっと気恥ずかしいですけれど……。
お祭りは楽しまなければ、損ですよね。"
86,"TEXT_FESSUM602_03967_BEAUDEFOIN_000_046","ばっちり身につけてくからよ、またあとで会おうぜ!"
87,"TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_050","フレイムダンスを、皆さんに教えてきてくださったんですね。
ババ様に教わった舞いを、こんなに広められるなんて……
私も、嬉しい限りですわ。"
88,"TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_051","これは、みなで心を合わせ、祈るように想いを届ける舞い……
共に踊り、群舞する姿こそ美しいのです。
みなで踊れるよう、揃いの衣装をお貸しいたしましょう。"
89,"TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_052","着替えられましたら、ビーチの平和を祈念して踊りましょう!
すっかりお待ちかねのゲゲルジュ様も、お呼びしてまいりますわ。"
90,"TEXT_FESSUM602_03967_GEGERUJU_000_053","フレイムダンスというそうじゃの~!
子猫ちゃんたちの、きゃわいいステップが楽しみじゃ!"
91,"TEXT_FESSUM602_03967_SYSTEM_000_054","舞いの力によって、紅蓮祭に笑顔と平穏が訪れました。
常夏のビーチに、再び脅威が迫るときは、
フレイムダンスを踊って貢献しましょう!"
92,"TEXT_FESSUM602_03967_SYSTEM_000_055","「紅蓮祭販売担当」が取引を開始しました。
紅蓮祭会場南東で発生しているF.A.T.E.に貢献することで、
得られる「紅蓮祭手形」を集め、報酬と交換してみましょう。"
93,"TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_017","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_FESSUM602_03967_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行長ヘールマガは、ゲゲルジュからの言付けを預かっているようだ。
5 1 TEXT_FESSUM602_03967_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ヘールマガと話した。人喰いザメを追い払うのに役立った不思議な踊りに、ゲゲルジュが興味を示しているという。コスタ・デル・ソルの「ゲゲルジュ」と話そう。
6 2 TEXT_FESSUM602_03967_SEQ_02 ゲゲルジュから話を聞いた。楽しげなフレイムダンスを、是非とも見たいという。紅蓮祭会場のビーチの人々に、フレイムダンスを広めよう。
7 3 TEXT_FESSUM602_03967_SEQ_03 ビーチの人々に、フレイムダンスを教えて回った。コスタ・デル・ソルの「ジリリ」に報告しよう。
8 4 TEXT_FESSUM602_03967_SEQ_04 ジリリが用意した揃いの衣装をまとい、ゲゲルジュの前でフレイムダンスを披露した。残りの期間も、紅蓮祭で賑わう常夏のビーチを満喫しよう!
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27 23 TEXT_FESSUM602_03967_SEQ_23
28 24 TEXT_FESSUM602_03967_TODO_00 ゲゲルジュと話す
29 25 TEXT_FESSUM602_03967_TODO_01 ビーチの人々と話し、フレイムダンスを教える
30 26 TEXT_FESSUM602_03967_TODO_02 ジリリと話す
31 27 TEXT_FESSUM602_03967_TODO_03
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51 47 TEXT_FESSUM602_03967_TODO_23
52 48 TEXT_FESSUM602_03967_HAERMAGA_000_001 サメ対策の件では大活躍だったな! あんたたち冒険者と人工ボンバードがいれば、 またあのサメが現れても、紅蓮祭は大丈夫だろう。
53 49 TEXT_FESSUM602_03967_HAERMAGA_000_002 ところで、例の「フレイムダンス」だがな…… ゲゲルジュ氏が興味津々らしい。
54 50 TEXT_FESSUM602_03967_HAERMAGA_000_003 もしよかったら「ゲゲルジュ」氏を訪ねて、 話を聞いてみてくれないか?
55 51 TEXT_FESSUM602_03967_HAERMAGA_000_004 もしよかったら「ゲゲルジュ」氏を訪ねて、 話を聞いてみてくれないか?
56 52 TEXT_FESSUM602_03967_GEGERUJU_000_010 おおっ、噂の「舞手」の登場じゃ~! ジリリちゃんから、おぬしの活躍をきいての。 待ちかねておったぞ!
57 53 TEXT_FESSUM602_03967_GEGERUJU_000_011 あらためてコスタ・デル・ソルを守ってくれたこと、 地主であるわしからも、感謝を伝えさせてくれんかのう!
58 54 TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_012 人工ボンバードを猛らせ、癒やす…… 冒険者様の舞いは、実に見事でございましたわ。
59 55 TEXT_FESSUM602_03967_GEGERUJU_000_013 うむ、気になっておったのは、その舞いよ!
60 56 TEXT_FESSUM602_03967_GEGERUJU_100_013 ジリリちゃん、そんな素敵な舞いを知っておったのに、 どうして今まで教えてくれなかったのじゃ~!
61 57 TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_014 私の知る限りでは、古く儀式的な側面の強い舞いでしたし…… ゲゲルジュ様の興をそそるものとは、考えもしませんでしたわ。
62 58 TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_015 ババ様に教わったところでは…… 古来は、火山の女神の荒い気性をなだめるため、 民が心を合わせて踊ったのが、始まりであったそうです。
63 59 TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_016 そして次第に、フレイムダンスには、 一族の戦士の魂を燃やすものという側面も加わっていったとか。 人工ボンバードを鼓舞できたのも、それゆえでございましょう。
64 60 TEXT_FESSUM602_03967_GEGERUJU_000_018 ふむふむ……伝統と優雅さ…… まさに、コスタ・デル・ソルにぴったりじゃ! そんな舞いがビーチを守ったとは、何やら誇らしいのう~!
65 61 TEXT_FESSUM602_03967_GEGERUJU_000_019 あ~、わしも見たいのう~ 子猫ちゃんたちも踊ってくれたら、も~っと最高だのう~!
66 62 TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_020 ……ゲゲルジュ様は、舞いの披露を求めておいでです。 冒険者様、報酬は用意いたしますので、 ご協力願えますか?
67 63 TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_021 ありがとうございます。 それでは、私は場所の手配を進めてまいりますわ。
68 64 TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_022 あなたは専属の踊り子たちや、 紅蓮祭の来場者たちから有志を募り、 「フレイムダンス」を広めてくださいませ……。
69 65 TEXT_FESSUM602_03967_GEGERUJU_000_023 ジリリちゃんと、何を話しておったのかの~? ぬほほ、楽しみじゃの~!
70 66 TEXT_FESSUM602_03967_HAERMAGA_000_024 ゲゲルジュ氏のところで、何か引き受けたようだな? 紅蓮祭のビーチを賑やかにしてくれたら、オレたちも助かるぜ!
71 67 TEXT_FESSUM602_03967_KONEKO03967_000_030 あなた、人喰いザメを追い払ったっていう冒険者さんね? ビーチはあなたの噂でもちきりよ、 なんでも、ダンスで人工ボンバードを操ったとか!
72 68 TEXT_FESSUM602_03967_KONEKO03967_000_031 ゲゲルジュ様が、そのダンスを? もちろんよ、ゲゲルジュ様がご覧になりたいっていうなら、 私たちこそ適任だわ!
73 69 TEXT_FESSUM602_03967_KONEKO03967_000_032 ふふっ、エレガントで素敵な踊りなのね! 炎がゆらゆら舞うみたいで、暑い夏にぴったりみたい。
74 70 TEXT_FESSUM602_03967_KONEKO03967_000_033 みんなー! フレイムダンス、練習しましょっ!
75 71 TEXT_FESSUM602_03967_RMAJHA_100_034 私ね、紅蓮祭がだーいすき! だから、今回もお兄ちゃんといっしょに来ちゃった!
76 72 TEXT_FESSUM602_03967_RFHULTIA_000_034 わぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃないですか! 聞きましたよ、サメ退治で大活躍だったって! さすがだー!!
77 73 TEXT_FESSUM602_03967_RFHULTIA_000_035 もしかして、サメ退治で活躍したっていう冒険者さんですか!? まだ駆け出しなんですけど、俺も冒険者をやってて…… すごいなって、妹と話してたんです!
78 74 TEXT_FESSUM602_03967_RFHULTIA_000_036 えぇっ、その崇高なる舞いを、ビーチの人々に教えてるって……!? なんと気高き志なんだ…… ぜひ俺も、教えていただきたいです!!
79 75 TEXT_FESSUM602_03967_RFHULTIA_000_037 うおぉぉぉ、素晴らしいー!! この舞いを身につけて、 俺も次のサメ退治のときは、きっと役に立ってみせます!
80 76 TEXT_FESSUM602_03967_RFHULTIA_100_037 マージャ見守っててくれ、早速練習だーッ!
81 77 TEXT_FESSUM602_03967_RMAJHA_000_038 待ってよ、お兄ちゃーん!
82 78 TEXT_FESSUM602_03967_HILDELANA_100_040 サメの脅威が払われたことで、 いつもの賑わいが戻ってきましたね。
83 79 TEXT_FESSUM602_03967_BEAUDEFOIN_000_039 おーいえぇい、アンタか! なんでも、人喰いザメの騒動で大活躍したんだって? 実行委員の一員として、感謝してるぜ。
84 80 TEXT_FESSUM602_03967_HILDELANA_000_040 私たちが、ABU隊員として活動していた頃を思い出します。 まさか宿敵のボンバードを活用して、見事サメを退けるなんて!
85 81 TEXT_FESSUM602_03967_BEAUDEFOIN_000_041 ヘールマガから聞いたぞ、アンタに世話になったらしいな! なんでも、人喰いザメの騒動で大活躍したんだって? 実行委員の一員として、感謝してるぜ。
86 82 TEXT_FESSUM602_03967_HILDELANA_000_042 私たちは昔、ABU隊員として、 この地を襲ったボンバードと戦ったことがあるのです。 まさか、その宿敵を使ってサメと戦うだなんて!
87 83 TEXT_FESSUM602_03967_HILDELANA_000_043 フレイムダンスを、私たちにもですって? 確かに、いま紅蓮祭の運営に携わっている身として、 参加させてもらえるならば、嬉しいことです。
88 84 TEXT_FESSUM602_03967_BEAUDEFOIN_000_044 ひゃっは~、イケてる舞いじゃねぇの! この常夏のビーチにぴったりだぜ、 よそから伝わったとは、思えないくらいだ。
89 85 TEXT_FESSUM602_03967_HILDELANA_000_045 ゲゲルジュさんの前で披露するのは、 ちょっと気恥ずかしいですけれど……。 お祭りは楽しまなければ、損ですよね。
90 86 TEXT_FESSUM602_03967_BEAUDEFOIN_000_046 ばっちり身につけてくからよ、またあとで会おうぜ!
91 87 TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_050 フレイムダンスを、皆さんに教えてきてくださったんですね。 ババ様に教わった舞いを、こんなに広められるなんて…… 私も、嬉しい限りですわ。
92 88 TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_051 これは、みなで心を合わせ、祈るように想いを届ける舞い…… 共に踊り、群舞する姿こそ美しいのです。 みなで踊れるよう、揃いの衣装をお貸しいたしましょう。
93 89 TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_052 着替えられましたら、ビーチの平和を祈念して踊りましょう! すっかりお待ちかねのゲゲルジュ様も、お呼びしてまいりますわ。
94 90 TEXT_FESSUM602_03967_GEGERUJU_000_053 フレイムダンスというそうじゃの~! 子猫ちゃんたちの、きゃわいいステップが楽しみじゃ!
95 91 TEXT_FESSUM602_03967_SYSTEM_000_054 舞いの力によって、紅蓮祭に笑顔と平穏が訪れました。 常夏のビーチに、再び脅威が迫るときは、 フレイムダンスを踊って貢献しましょう!
96 92 TEXT_FESSUM602_03967_SYSTEM_000_055 「紅蓮祭販売担当」が取引を開始しました。 紅蓮祭会場南東で発生しているF.A.T.E.に貢献することで、 得られる「紅蓮祭手形」を集め、報酬と交換してみましょう。
97 93 TEXT_FESSUM602_03967_JIRIRI_000_017 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESVLT701_03996_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のリゼット・ド・ヴァレンティオンは、頭を悩ませているようだ。"
1,"TEXT_FESVLT701_03996_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
リゼットたちと話した。元気のないエリーヌを励ますため、海へ向かうことになった。中央ラノシアのアジェレス川河口にいる「クプカ・クップ」と話そう。"
2,"TEXT_FESVLT701_03996_SEQ_02","クプカ・クップから、手土産の調達を頼まれた。開拓者の納屋北西で「香り高い花」を入手しよう。"
3,"TEXT_FESVLT701_03996_SEQ_03","香り高い花を入手した。アジェレス川河口の「クプカ・クップ」に渡そう。"
4,"TEXT_FESVLT701_03996_SEQ_04","クプカ・クップに香り高い花を渡した。東部森林の花蜜桟橋で「エリーヌ」と話そう。"
5,"TEXT_FESVLT701_03996_SEQ_05","エリーヌと話した。元気を取り戻した彼女は、冒険者に頼みたいことがあるようだ。改めて「エリーヌ」に話しかけて、詳細を聞いてみよう。"
6,"TEXT_FESVLT701_03996_SEQ_06",""
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23,"TEXT_FESVLT701_03996_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESVLT701_03996_TODO_00","アジェレス川河口のクプカ・クップと話す"
25,"TEXT_FESVLT701_03996_TODO_01","開拓者の納屋北西で<Sheet(EventItem,2003048,0)/>を入手"
26,"TEXT_FESVLT701_03996_TODO_02","クプカ・クップに<Sheet(EventItem,2003048,0)/>を渡す"
27,"TEXT_FESVLT701_03996_TODO_03","花蜜桟橋のエリーヌと話す"
28,"TEXT_FESVLT701_03996_TODO_04",""
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47,"TEXT_FESVLT701_03996_TODO_23",""
48,"TEXT_FESVLT701_03996_LISETTE_000_000","冒険者さん、こんにちは~♪
みんなの愛の伝道師、リゼットちゃんこと、
リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~っす☆"
49,"TEXT_FESVLT701_03996_LISETTE_000_001","……って、この前の冒険者さんじゃない!
久しぶりに会えて、リゼットす~っごく嬉しいゾッ☆"
50,"TEXT_FESVLT701_03996_LISETTE_100_001","愛を伝える祝祭、ヴァレンティオンデーの期間中、
みんなの愛を応援するのが、私たち愛の伝道師の役目♪
でもでも、ちょっぴり困ったことが……"
51,"TEXT_FESVLT701_03996_LISETTE_000_002","もしかして……
悩めるリゼットを心配して、声をかけてくれたの?
やだぁ~! 冒険者さんたら、と~っても優しいっ♪"
52,"TEXT_FESVLT701_03996_LISETTE_000_003","実は、この子……アストリドったらね、
新人の愛の伝道師なんだけど、一人前扱いしてほしいっていうの!
気持ちはわかるんだけど、リゼット的にはまだかなぁ~。"
53,"TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_004","うぅ……愛の伝道師として、
がんばってきたつもりなのですが……。"
54,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_005","(-????-)ふっふっふ……。
話は聞かせてもらったクポ!"
55,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_006","(-謎のモーグリ族-)愛の伝道師を、ナメちゃいけないクポ!
経験と知識がいっぱいあってこその、伝道師クポよ!
そしてラブを理解するには、とっても時間がかかるクポ!"
56,"TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_007","モ、モーグリ族!?
しかも、ポンポンがハート型の……?
突然現れたかと思ったら、いきなり何を……!"
57,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_008","モグは、ラブレターを届ける「ラブの配達士」にして、
モーグリ族の「愛の伝道師」、クプカ・クップ!
そんじょそこらのひよっこ伝道師には、負けないクポよ!"
58,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_009","……って、そうじゃないクポ!
モグの用事は、冒険者さんへのお届け物クポ!"
59,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_010","そのラブレターの差出人はモグのお友達で、
冒険者さんに憧れる、エリーヌっていう女の子クポ。
ただ、最近どうにも元気がなくて、とっても心配クポ……。"
60,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_011","そこで、モグは考えたクポ!
あの子が憧れている冒険者のキミに、
元気づけるための協力をお願いしたいクポよ!"
61,"TEXT_FESVLT701_03996_Q2_100_000","何と言う?"
62,"TEXT_FESVLT701_03996_A1_100_001","もちろん喜んで!"
63,"TEXT_FESVLT701_03996_A2_100_002","クプカ・クップも働くなら……"
64,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_012","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_FESVLT701_03996_LISETTE_000_013","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_014","そ、それなら、私にも協力させてください!
お友達を想う友愛の心だって、愛のかたちのはずですから……!"
67,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_015","協力者は、多いほうがいいクポ!
手伝ってもらえるなら、ひよっこ伝道師も歓迎クポ~!"
68,"TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_016","くっ……こうなったら、ひよっこ返上のためにも、
最大限の努力をさせてもらいます!"
69,"TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_017","冒険者さん、まずはお手紙を読んでみませんか?
ラブレターは、本心が文面に表れるもの……
手がかりが見つかるかもしれません!"
70,"TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_018","(-エリーヌからの手紙-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、こんにちは。
あなたの噂を聞いて、がんばっている姿を見てから、
ずっと憧れていて……勇気を出して、お手紙を書いてみたよ。"
71,"TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_019","(-エリーヌからの手紙-)私は、黒衣森を出たことがないんだ。
いつか強くなれたら、あなたみたいに旅立って、
ここにはない「海」を見に行きたいと思っているんだけど……。"
72,"TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_020","(-エリーヌからの手紙-)やっぱり、私には旅なんて無理かなって。
だから私の分も、素敵な旅を続けてほしいな……。
旅の安全を、いつもお祈りしているね。"
73,"TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_021","憧れの人への、素直な気持ちが表れていますね。
でも、冒険者さんのように、旅をしたいっていう願いを、
諦めてしまっているのは何故でしょう……?"
74,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_022","エリーヌは、冒険者になるために、
槍や弓の稽古を、がんばってきたクポよ。
どうして諦めちゃったのか、モグにはわからないクポ……。"
75,"TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_023","そんな努力までしてきたのなら、深い理由がありそうですね。
ひとまず、彼女の憧れである「海」を見ながら、
元気づける方法を考えてみてはどうでしょう?"
76,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_024","それはいい考えクポ!
中央ラノシアの「アジェレス川」のあたりは、
とっても眺めがいいから、そこに集合するクポ~!"
77,"TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_025","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_FESVLT701_03996_LISETTE_000_026","その意気だゾ、愛の伝道師たちッ☆
森都での祝祭は私にまかせて、みんな頑張ってきてね~♪"
79,"TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_028","海を見せてあげられたらいいのでしょうけど、
そうもいかないとすれば……。"
80,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_030","エリーヌは、黒衣森の外に興味津々クポ!
モグがおでかけした場所の話をすると、
いつも喜んでくれるクポ。"
81,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_031","天気がいいと、海がキラキラ光ってキレイだって話したら、
あの子はとっても気に入ってくれたクポ。
黒衣森には海がないから、きっと憧れているクポよ。"
82,"TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_032","それなら、この景色を描いた絵を贈るのは、どうでしょう?
海の美しさを感じることで、諦めてしまった夢について、
もう一度、向き合う気持ちになれるかも……!"
83,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_033","おお……とってもいい案クポ!
それならモグが、がんばって描いてみるクポ!"
84,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_034","そうしたら、冒険者さんには、
この近くでいい香りのお花を探してほしいクポ!
視覚に加えて、嗅覚でもここの魅力を伝えるクポよ!"
85,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_035","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_036","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_037","開拓者の納屋の北西に咲いているお花は、
とってもいい香りだから、プレゼントに最適って評判クポ!
「<Sheet(EventItem,2003048,0)/>」を見つけたら、持ってきてほしいクポ!"
88,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_038","開拓者の納屋の北西に咲いているお花は、
とってもいい香りだから、プレゼントに最適って評判クポ!
「<Sheet(EventItem,2003048,0)/>」を見つけたら、持ってきてほしいクポ!"
89,"TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_039","絵の具やカンバスの準備も必要になりそうなので、
私はクプカ・クップを手伝っておきますね。"
90,"TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_040","おかえりなさい!
クプカ・クップの絵も、完成しましたよ。"
91,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_041","おかえりクポ~!
「<Sheet(EventItem,2003048,0)/>」は調達できたクポ?"
92,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_042","ばっちりクポ~ッ!
摘んできてくれて、ありがとうクポ!"
93,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_043","ひよ……アストリドが素敵な絵の具を用意してくれて、
海の絵も、ちょうど完成したクポよ!"
94,"TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_044","以前、画家の方に教わったのですが、
ラノシア産の貝殻は、砕くと良質の絵の具になるんです。
お土産の絵に使うなら、これしかないと思いまして……!"
95,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_045","ひよっこ伝道師なんて言って、悪かったクポ~。
おかげで、お土産にぴったりの絵が完成したクポ!"
96,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_046","冒険者さんがお花も用意してくれたし、
さっそく「エリーヌ」にラブをお届けするクポ!
いつも花蜜桟橋のあたりで見かけるから、そこで探すクポ!"
97,"TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_050","こっ……こんにちは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
まさか、クプカ・クップが連れてきてくれるなんて……。"
98,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_051","冒険者さんと、愛の伝道師アストリドに手伝ってもらって、
エリーヌのために、お土産を持ってきたクポ!"
99,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_052","いつもは誰かのラブを届けてばかりだけど、
今回はモグのラブを、エリーヌへお届けするクポ!"
100,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_053","これはモグが描いた、ラノシアの海の絵クポ!
アストリドが、貝殻で作った絵の具を用意してくれたクポよ。
それから、このいい香りの花は冒険者さんに摘んでもらったクポ!"
101,"TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_054","わぁ……すっごく綺麗……!
それに、この香りも……遠い島にいるみたいな気分になるね!"
102,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_055","見たことのない風景を見て、香りも楽しむのが旅の醍醐味クポ!
けど、エリーヌ……冒険者になって旅に出る夢を、
どうして諦めちゃったクポ?"
103,"TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_056","そ、それは…………"
104,"TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_100_056","冒険者になるために、弓や槍のお稽古を続けてるんだけど、
ほかの子と違って、ぜんぜん上達しなくって…………"
105,"TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_057","黒衣森を歩くのだって、危険がいっぱい。
森の外を旅するなら、自分のことは自分で守れないとでしょ?
でも、私にはできそうにもないかなって……。"
106,"TEXT_FESVLT701_03996_Q1_000_000","何と言う?"
107,"TEXT_FESVLT701_03996_A1_000_001","稽古を続けてみよう"
108,"TEXT_FESVLT701_03996_A2_000_002","幻術を学んでみたら?"
109,"TEXT_FESVLT701_03996_A3_000_003","園芸師の道を進んでみては?"
110,"TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_058","お稽古を続けたら、うまくなれるかな?
ちょっと不安だけど……もう少しがんばってみる!"
111,"TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_059","そっか……冒険者になる方法は、たくさんあるもんね。
今度、幻術士ギルドに行って、相談してみようかな……!"
112,"TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_060","そっか……園芸師さんだって、
魔物がいる危ないところに行くんだものね。
こっそり歩く方法、お勉強してみようかな!"
113,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_061","冒険者さん、アストリド!
協力してくれて、本当にありがとうクポ!
エリーヌに、元気が戻ってきたクポよ!"
114,"TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_062","お役に立てたようで、よかったです!
エリーヌさんの笑顔を見られて、私も安心しました。"
115,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_063","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_064","……あれ?
エリーヌが元気になってホッとしたら、
なにか、大事なことを忘れている気がしてきたクポ。"
117,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_065","ああっ!
しまったクポ!!"
118,"TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_066","ウルダハへのお届け物が、まだ残っていたクポ!
三歌姫さんたちに、ラブレターをお届けしないとクポよ……。"
119,"TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_067","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
その、お願いしたいことがあるんだけど……。
まだ時間があったら、お話を聞いてほしいな。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESVLT701_03996_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のリゼット・ド・ヴァレンティオンは、頭を悩ませているようだ。
5 1 TEXT_FESVLT701_03996_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 リゼットたちと話した。元気のないエリーヌを励ますため、海へ向かうことになった。中央ラノシアのアジェレス川河口にいる「クプカ・クップ」と話そう。
6 2 TEXT_FESVLT701_03996_SEQ_02 クプカ・クップから、手土産の調達を頼まれた。開拓者の納屋北西で「香り高い花」を入手しよう。
7 3 TEXT_FESVLT701_03996_SEQ_03 香り高い花を入手した。アジェレス川河口の「クプカ・クップ」に渡そう。
8 4 TEXT_FESVLT701_03996_SEQ_04 クプカ・クップに香り高い花を渡した。東部森林の花蜜桟橋で「エリーヌ」と話そう。
9 5 TEXT_FESVLT701_03996_SEQ_05 エリーヌと話した。元気を取り戻した彼女は、冒険者に頼みたいことがあるようだ。改めて「エリーヌ」に話しかけて、詳細を聞いてみよう。
10 6 TEXT_FESVLT701_03996_SEQ_06
11 7 TEXT_FESVLT701_03996_SEQ_07
12 8 TEXT_FESVLT701_03996_SEQ_08
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26 22 TEXT_FESVLT701_03996_SEQ_22
27 23 TEXT_FESVLT701_03996_SEQ_23
28 24 TEXT_FESVLT701_03996_TODO_00 アジェレス川河口のクプカ・クップと話す
29 25 TEXT_FESVLT701_03996_TODO_01 開拓者の納屋北西で<Sheet(EventItem,2003048,0)/>を入手
30 26 TEXT_FESVLT701_03996_TODO_02 クプカ・クップに<Sheet(EventItem,2003048,0)/>を渡す
31 27 TEXT_FESVLT701_03996_TODO_03 花蜜桟橋のエリーヌと話す
32 28 TEXT_FESVLT701_03996_TODO_04
33 29 TEXT_FESVLT701_03996_TODO_05
34 30 TEXT_FESVLT701_03996_TODO_06
35 31 TEXT_FESVLT701_03996_TODO_07
36 32 TEXT_FESVLT701_03996_TODO_08
37 33 TEXT_FESVLT701_03996_TODO_09
38 34 TEXT_FESVLT701_03996_TODO_10
39 35 TEXT_FESVLT701_03996_TODO_11
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41 37 TEXT_FESVLT701_03996_TODO_13
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43 39 TEXT_FESVLT701_03996_TODO_15
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49 45 TEXT_FESVLT701_03996_TODO_21
50 46 TEXT_FESVLT701_03996_TODO_22
51 47 TEXT_FESVLT701_03996_TODO_23
52 48 TEXT_FESVLT701_03996_LISETTE_000_000 冒険者さん、こんにちは~♪ みんなの愛の伝道師、リゼットちゃんこと、 リゼット・ド・ヴァレンティオンでぇ~っす☆
53 49 TEXT_FESVLT701_03996_LISETTE_000_001 ……って、この前の冒険者さんじゃない! 久しぶりに会えて、リゼットす~っごく嬉しいゾッ☆
54 50 TEXT_FESVLT701_03996_LISETTE_100_001 愛を伝える祝祭、ヴァレンティオンデーの期間中、 みんなの愛を応援するのが、私たち愛の伝道師の役目♪ でもでも、ちょっぴり困ったことが……
55 51 TEXT_FESVLT701_03996_LISETTE_000_002 もしかして…… 悩めるリゼットを心配して、声をかけてくれたの? やだぁ~! 冒険者さんたら、と~っても優しいっ♪
56 52 TEXT_FESVLT701_03996_LISETTE_000_003 実は、この子……アストリドったらね、 新人の愛の伝道師なんだけど、一人前扱いしてほしいっていうの! 気持ちはわかるんだけど、リゼット的にはまだかなぁ~。
57 53 TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_004 うぅ……愛の伝道師として、 がんばってきたつもりなのですが……。
58 54 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_005 (-????-)ふっふっふ……。 話は聞かせてもらったクポ!
59 55 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_006 (-謎のモーグリ族-)愛の伝道師を、ナメちゃいけないクポ! 経験と知識がいっぱいあってこその、伝道師クポよ! そしてラブを理解するには、とっても時間がかかるクポ!
60 56 TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_007 モ、モーグリ族!? しかも、ポンポンがハート型の……? 突然現れたかと思ったら、いきなり何を……!
61 57 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_008 モグは、ラブレターを届ける「ラブの配達士」にして、 モーグリ族の「愛の伝道師」、クプカ・クップ! そんじょそこらのひよっこ伝道師には、負けないクポよ!
62 58 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_009 ……って、そうじゃないクポ! モグの用事は、冒険者さんへのお届け物クポ!
63 59 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_010 そのラブレターの差出人はモグのお友達で、 冒険者さんに憧れる、エリーヌっていう女の子クポ。 ただ、最近どうにも元気がなくて、とっても心配クポ……。
64 60 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_011 そこで、モグは考えたクポ! あの子が憧れている冒険者のキミに、 元気づけるための協力をお願いしたいクポよ!
65 61 TEXT_FESVLT701_03996_Q2_100_000 何と言う?
66 62 TEXT_FESVLT701_03996_A1_100_001 もちろん喜んで!
67 63 TEXT_FESVLT701_03996_A2_100_002 クプカ・クップも働くなら……
68 64 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_012 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_FESVLT701_03996_LISETTE_000_013 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_014 そ、それなら、私にも協力させてください! お友達を想う友愛の心だって、愛のかたちのはずですから……!
71 67 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_015 協力者は、多いほうがいいクポ! 手伝ってもらえるなら、ひよっこ伝道師も歓迎クポ~!
72 68 TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_016 くっ……こうなったら、ひよっこ返上のためにも、 最大限の努力をさせてもらいます!
73 69 TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_017 冒険者さん、まずはお手紙を読んでみませんか? ラブレターは、本心が文面に表れるもの…… 手がかりが見つかるかもしれません!
74 70 TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_018 (-エリーヌからの手紙-)<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、こんにちは。 あなたの噂を聞いて、がんばっている姿を見てから、 ずっと憧れていて……勇気を出して、お手紙を書いてみたよ。
75 71 TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_019 (-エリーヌからの手紙-)私は、黒衣森を出たことがないんだ。 いつか強くなれたら、あなたみたいに旅立って、 ここにはない「海」を見に行きたいと思っているんだけど……。
76 72 TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_020 (-エリーヌからの手紙-)やっぱり、私には旅なんて無理かなって。 だから私の分も、素敵な旅を続けてほしいな……。 旅の安全を、いつもお祈りしているね。
77 73 TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_021 憧れの人への、素直な気持ちが表れていますね。 でも、冒険者さんのように、旅をしたいっていう願いを、 諦めてしまっているのは何故でしょう……?
78 74 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_022 エリーヌは、冒険者になるために、 槍や弓の稽古を、がんばってきたクポよ。 どうして諦めちゃったのか、モグにはわからないクポ……。
79 75 TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_023 そんな努力までしてきたのなら、深い理由がありそうですね。 ひとまず、彼女の憧れである「海」を見ながら、 元気づける方法を考えてみてはどうでしょう?
80 76 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_024 それはいい考えクポ! 中央ラノシアの「アジェレス川」のあたりは、 とっても眺めがいいから、そこに集合するクポ~!
81 77 TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_025 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_FESVLT701_03996_LISETTE_000_026 その意気だゾ、愛の伝道師たちッ☆ 森都での祝祭は私にまかせて、みんな頑張ってきてね~♪
83 79 TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_028 海を見せてあげられたらいいのでしょうけど、 そうもいかないとすれば……。
84 80 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_030 エリーヌは、黒衣森の外に興味津々クポ! モグがおでかけした場所の話をすると、 いつも喜んでくれるクポ。
85 81 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_031 天気がいいと、海がキラキラ光ってキレイだって話したら、 あの子はとっても気に入ってくれたクポ。 黒衣森には海がないから、きっと憧れているクポよ。
86 82 TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_032 それなら、この景色を描いた絵を贈るのは、どうでしょう? 海の美しさを感じることで、諦めてしまった夢について、 もう一度、向き合う気持ちになれるかも……!
87 83 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_033 おお……とってもいい案クポ! それならモグが、がんばって描いてみるクポ!
88 84 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_034 そうしたら、冒険者さんには、 この近くでいい香りのお花を探してほしいクポ! 視覚に加えて、嗅覚でもここの魅力を伝えるクポよ!
89 85 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_035 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_036 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_037 開拓者の納屋の北西に咲いているお花は、 とってもいい香りだから、プレゼントに最適って評判クポ! 「<Sheet(EventItem,2003048,0)/>」を見つけたら、持ってきてほしいクポ!
92 88 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_038 開拓者の納屋の北西に咲いているお花は、 とってもいい香りだから、プレゼントに最適って評判クポ! 「<Sheet(EventItem,2003048,0)/>」を見つけたら、持ってきてほしいクポ!
93 89 TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_039 絵の具やカンバスの準備も必要になりそうなので、 私はクプカ・クップを手伝っておきますね。
94 90 TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_040 おかえりなさい! クプカ・クップの絵も、完成しましたよ。
95 91 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_041 おかえりクポ~! 「<Sheet(EventItem,2003048,0)/>」は調達できたクポ?
96 92 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_042 ばっちりクポ~ッ! 摘んできてくれて、ありがとうクポ!
97 93 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_043 ひよ……アストリドが素敵な絵の具を用意してくれて、 海の絵も、ちょうど完成したクポよ!
98 94 TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_044 以前、画家の方に教わったのですが、 ラノシア産の貝殻は、砕くと良質の絵の具になるんです。 お土産の絵に使うなら、これしかないと思いまして……!
99 95 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_045 ひよっこ伝道師なんて言って、悪かったクポ~。 おかげで、お土産にぴったりの絵が完成したクポ!
100 96 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_046 冒険者さんがお花も用意してくれたし、 さっそく「エリーヌ」にラブをお届けするクポ! いつも花蜜桟橋のあたりで見かけるから、そこで探すクポ!
101 97 TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_050 こっ……こんにちは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! まさか、クプカ・クップが連れてきてくれるなんて……。
102 98 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_051 冒険者さんと、愛の伝道師アストリドに手伝ってもらって、 エリーヌのために、お土産を持ってきたクポ!
103 99 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_052 いつもは誰かのラブを届けてばかりだけど、 今回はモグのラブを、エリーヌへお届けするクポ!
104 100 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_053 これはモグが描いた、ラノシアの海の絵クポ! アストリドが、貝殻で作った絵の具を用意してくれたクポよ。 それから、このいい香りの花は冒険者さんに摘んでもらったクポ!
105 101 TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_054 わぁ……すっごく綺麗……! それに、この香りも……遠い島にいるみたいな気分になるね!
106 102 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_055 見たことのない風景を見て、香りも楽しむのが旅の醍醐味クポ! けど、エリーヌ……冒険者になって旅に出る夢を、 どうして諦めちゃったクポ?
107 103 TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_056 そ、それは…………
108 104 TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_100_056 冒険者になるために、弓や槍のお稽古を続けてるんだけど、 ほかの子と違って、ぜんぜん上達しなくって…………
109 105 TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_057 黒衣森を歩くのだって、危険がいっぱい。 森の外を旅するなら、自分のことは自分で守れないとでしょ? でも、私にはできそうにもないかなって……。
110 106 TEXT_FESVLT701_03996_Q1_000_000 何と言う?
111 107 TEXT_FESVLT701_03996_A1_000_001 稽古を続けてみよう
112 108 TEXT_FESVLT701_03996_A2_000_002 幻術を学んでみたら?
113 109 TEXT_FESVLT701_03996_A3_000_003 園芸師の道を進んでみては?
114 110 TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_058 お稽古を続けたら、うまくなれるかな? ちょっと不安だけど……もう少しがんばってみる!
115 111 TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_059 そっか……冒険者になる方法は、たくさんあるもんね。 今度、幻術士ギルドに行って、相談してみようかな……!
116 112 TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_060 そっか……園芸師さんだって、 魔物がいる危ないところに行くんだものね。 こっそり歩く方法、お勉強してみようかな!
117 113 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_061 冒険者さん、アストリド! 協力してくれて、本当にありがとうクポ! エリーヌに、元気が戻ってきたクポよ!
118 114 TEXT_FESVLT701_03996_ASTRID_000_062 お役に立てたようで、よかったです! エリーヌさんの笑顔を見られて、私も安心しました。
119 115 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_063 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_064 ……あれ? エリーヌが元気になってホッとしたら、 なにか、大事なことを忘れている気がしてきたクポ。
121 117 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_065 ああっ! しまったクポ!!
122 118 TEXT_FESVLT701_03996_KUPUKAKOPP_000_066 ウルダハへのお届け物が、まだ残っていたクポ! 三歌姫さんたちに、ラブレターをお届けしないとクポよ……。
123 119 TEXT_FESVLT701_03996_ELYNE_000_067 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 その、お願いしたいことがあるんだけど……。 まだ時間があったら、お話を聞いてほしいな。
+327
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#,,
int32,str,str
0,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
花蜜桟橋のエリーヌは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
エリーヌと話した。彼女を連れて、ウルダハへ向かうことになった。グリダニア・ランディングで、みんなと合流しよう。"
2,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_02","エリーヌたちと合流した。ウルダハへ向かい、ルビーロード国際市場で「執事王」と話そう。"
3,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_03","執事王と話した。彼は冒険者たちに、頼みたいことがあるようだ。ルビーロード国際市場の「執事王」と再度話そう。"
4,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_04","執事王と再度話した。フロンデール薬学院の「アルディシア」と話そう。"
5,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_05","アルディシアと話した。彼女はフロンデール薬学院に残るようだ。ルビーロード国際市場の「執事王」と話そう。"
6,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_06","執事王と話した。三歌姫の公演は成功に終わった。ルビーロード国際市場「エリーヌ」と話そう。"
7,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_07","エリーヌと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット」と話そう。"
8,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_08","リゼットと話した。初めての旅を終えたエリーヌは、晴れやかな笑顔で家へ帰っていった。そして、愛の伝道師たちによる華やかな季節は、これからが本番だ。"
9,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_00","グリダニア・ランディングの<Sheet(EObj,2011279,0)/>で待機"
25,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_01","ウルダハで執事王と話す"
26,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_02","執事王と再度話す"
27,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_03","フロンデール薬学院のアルディシアと話す"
28,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_04","ルビーロード国際市場で執事王と話す"
29,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_05","エリーヌと話す"
30,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_06","ミィ・ケット野外音楽堂のリゼットと話す"
31,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_07",""
32,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_08",""
33,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_09",""
34,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_10",""
35,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_11",""
36,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_12",""
37,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_13",""
38,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_14",""
39,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_15",""
40,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_16",""
41,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_17",""
42,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_18",""
43,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_19",""
44,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_20",""
45,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_21",""
46,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_22",""
47,"TEXT_FESVLT702_03997_TODO_23",""
48,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
お話聞いてくれて、ありがとう!"
49,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_001","それでね、お願いっていうのは……
私、クプカ・クップと一緒に、ウルダハに行ってみたいの!"
50,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_002","でも、私たちだけだと、お父さんとお母さんは心配すると思う。
だから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
付添いをお願いできないかなって……。"
51,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_003","冒険の第一歩クポね!?"
52,"TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_004","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_005","行ってくれるんだね、ありがとう!
それじゃあ、私、お父さんとお母さんに説明してくる!"
54,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_006","それならモグも一緒に、
事情を説明しに行くクポ!"
55,"TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_007","私も、最後までお供しますよ。
愛の行く末を見届けず、帰るわけにはいきませんから!"
56,"TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_008","ただ、今度はウルダハへ向かうことになるので、
いったん、リゼットちゃんに状況報告をしてきます。
のちほど「グリダニア・ランディング」で合流しましょう!"
57,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_009","あわわ、急いで届けないとクポ!
でも、エリーヌのお願いも気になるクポよ。"
58,"TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_100_009","エリーヌさんが元気になって大団円……かと思いきや、
冒険者さんにお願いがあるみたいですね。"
59,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_010","クプカ・クップが説得してくれたおかげで、
行ってきてもいいって!"
60,"TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_011","無事に許可が得られたようで、よかったです!
それに、その旅装束も、よくお似合いですよ。"
61,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_012","ただ、遅くならないうちに帰る約束だから、急いで出発クポ!
ウルダハに着いたら、ルビーロード国際市場にいる、
「執事王」さんのところに向かうクポ~!"
62,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_013","(★未使用/削除予定★)"
63,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_014","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_015","エリーヌが楽しそうで、よかったクポ!
でも、まずはお仕事クポよ。"
65,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_016","ウルダハは、とっても賑やかな場所だね!
大きな石造りの建物がいっぱい……すごいなぁ。"
66,"TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_017","今回は催しの開催日程が近かったので、
ウルダハだけ先行して、
プリンセスデーの準備が始まっているんですよ。"
67,"TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_020","おや、あなたは!
ご無沙汰しております、冒険者さん。
お元気そうで、喜ばしいかぎりですな。"
68,"TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_021","その装い……もしや、冒険者さんですかな?
私は、プリンセスデーを運営している「執事王」と申します。
どうぞお見知りおきください。"
69,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_022","執事王さん、久しぶりクポ~!
今回も三歌姫さんへ、ラブを届けにきたクポよ!"
70,"TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_023","おお、いつもありがとうございます。
三歌姫は公演に向けた練習で不在ですが、じきに戻るかと。
……それにしても、今回はずいぶんと大所帯ですな。"
71,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_024","よくぞ聞いてくれたクポ!
実は……"
72,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_025","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_026","なるほど……。
エリーヌさんのお願いを叶えてみせた冒険者さんは、
さながら「姫」にかしずく、「執事」のようですな。"
74,"TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_027","そう、まさしくそうなんです……!
愛という想いを伝えるヴァレンティオンデーと、
願いという想いを叶えるプリンセスデーには、共通点が……!"
75,"TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_100_027","あっ、失礼しました。
実は、ヴァレンティオンデーを主催するリゼットちゃん……
リゼット・ド・ヴァレンティオンから、手紙を預かっているんです。"
76,"TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_028","ふむふむ……
今回は珍しく、ふたつの祝祭の開催日程が近いため、
なにか一緒にできることはないか……というご提案ですか。"
77,"TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_029","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_030","素敵なお話ですね。
こういった機会は、なかなかありませんから。
しかし……どんなことをするか、悩ましいですな。"
79,"TEXT_FESVLT702_03997_ULALA_100_030","(-????-)ただいま~っ、練習終わったわよ!"
80,"TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_031","おつかれさまです、みなさん。
クプカ・クップさんが、お手紙を持ってきてくれましたよ。"
81,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_032","順番に渡していくクポ~!"
82,"TEXT_FESVLT702_03997_ULALA_000_033","今回こそ、ウララへのファンレターが一番多いと思ったのに、
どうして毎回、毎回、3人とも届くのが同じ数なのよ~!"
83,"TEXT_FESVLT702_03997_NARUMI_000_034","仲良しってことで、素敵じゃないですか……!"
84,"TEXT_FESVLT702_03997_MASHAMHAKARACCA_000_035","大切なのは数じゃなくて、中身でしょ?
どれも気持ちがこめられていて……"
85,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_036","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_FESVLT702_03997_ULALA_000_037","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_FESVLT702_03997_MASHAMHAKARACCA_000_038","『今回の公演と新衣装、とても楽しみにしています』……。
実はまだ衣装が決まっていないだなんて、
とても言えないわね。"
88,"TEXT_FESVLT702_03997_NARUMI_000_039","気分を一新するためにも、新しい衣装をと思ったのですが……
このままだと、今回もこの衣装になりそうですね。"
89,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_040","ねぇねぇ、アストリドさん。
ヴァレンティオンデーのお洋服じゃダメかな……?
あのお洋服、とってもかわいいから、私はすごく好きだよ!"
90,"TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_041","そっ、それは名案ですよ、エリーヌさん!
三歌姫のイメージカラーである赤と青と黄、
どれもすぐに用意することができますし……。"
91,"TEXT_FESVLT702_03997_MASHAMHAKARACCA_000_042","(★未使用/削除予定★)"
92,"TEXT_FESVLT702_03997_NARUMI_000_043","(★未使用/削除予定★)"
93,"TEXT_FESVLT702_03997_ULALA_000_044","ふふん、いいじゃない♪
プリンセスデーの催しで、ヴァレンティオンデーの衣装!
ちょっとした話題づくりにもなりそうだし……ウララは賛成!"
94,"TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_045","……どうやら、リゼットさんからのご提案は、
三歌姫への衣装提供というかたちで、実を結びそうですな。"
95,"TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_046","はい! エリーヌさんのおかげで、
リゼットちゃんにいい報告ができそうです!
さっそく、衣装を取りにグリダニアへ戻ることにしますね。"
96,"TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_047","衣装が到着したら声をかけますので、
しばし休憩をとってくだされ。"
97,"TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_048","衣装を待つ間、ウルダハ観光がてらで構いませんので、
ひとつお手伝いを頼むことはできますかな?
手隙であれば、声をかけてください。"
98,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_049","三歌姫さん個人へのお手紙は、3人ともいつも同じ数クポ。
不思議クポね~……どうしてなのかは、モグも知らないクポ!"
99,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_050","執事王さんのお手伝いって、なんだろうね?
お話聞いてみよう!"
100,"TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_051","お話を聞いていただき、感謝いたします。
実は、フロンデール薬学院の小児病棟まで、
荷物をひとつ、運んでいただきたいのですよ。"
101,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_052","冒険者として依頼を受けているみたいで、
なんだかワクワクするね!"
102,"TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_053","おや、エリーヌさんは冒険者志望なのですかな?
そういうことでしたら、小さな冒険者さんへのご依頼として、
届け物の余剰分を報酬としましょうか。"
103,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_054","わぁ……私、がんばるね!
でも、お届け先のフロンデール薬学院の小児病棟って、
どういうところなの?"
104,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_055","エリーヌと同じぐらいの歳の子たちが、
病気を治しているところ……らしいクポよ!"
105,"TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_056","小児病棟には「アルディシア」お嬢さんがおられますので、
彼女にその荷物をお渡しください。"
106,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_057","はーい!
それじゃあ、出発だね。"
107,"TEXT_FESVLT702_03997_ALCHEMIST03850_000_061","執事王さんからのお届け物ですね。
では、「小児病棟」に行かれますか?"
108,"TEXT_FESVLT702_03997_Q1_000_000","「小児病棟」へ移動しますか?"
109,"TEXT_FESVLT702_03997_ALDIYTHA_000_062","ふふ、そういうことだったのですね。
小さな冒険者さん、
届け物を運んでくださって、ありがとうございます。"
110,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_063","ここは子供がいっぱいいるって聞いたクポ!
でも、今はとっても静かクポよ……おでかけしてるクポ?"
111,"TEXT_FESVLT702_03997_ALDIYTHA_000_064","ええ、みなさんは定期健診を受けに行っています。
留守中にここを装飾して、驚いてもらおうという計画です!"
112,"TEXT_FESVLT702_03997_ALDIYTHA_000_065","運んでいただいたのはお菓子なのですが、
戻ってきた子供たちに、配ろうと思っていて……。
そうだ、せっかくですから、一緒にお菓子配りをしませんか?"
113,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_066","うん!
私、お手伝いするね!"
114,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_067","お菓子と一緒にラブも渡す……。
なんだか、ヴァレンティオンデーみたいクポ。
愛の伝道師として血が騒ぐクポ……モグも配るクポ!"
115,"TEXT_FESVLT702_03997_DAMIELLIOT_000_068","院内を飾り付けることは聞いていたのですが、
かわいらしいお客様が来ているとは、思いませんでした。"
116,"TEXT_FESVLT702_03997_DAMIELLIOT_000_069","エリーヌさんとクプカ・クップさんのおかげで、
子供たちも嬉しそうです。
外から来た同年代の子と話せる機会は、少ないですから。"
117,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_070","アルディシアさんから、報酬のお菓子をもらったよ!
これで、執事王さんからの依頼も完了だね。"
118,"TEXT_FESVLT702_03997_ALDIYTHA_000_071","お手伝いしていただいて、ありがとうございました。
私はもうしばらくここに残るつもりですので、
執事王様へよろしくお伝えください。"
119,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_072","それじゃあ、「執事王」さんのところへ戻るクポ!
アストリドも、そろそろ戻ってきているかもしれないクポ。"
120,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_073","アストリドはいないクポね……。"
121,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_074","執事王さんに、終わったよーって、報告しないとだね!"
122,"TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_077","届け物のご協力、ありがとうございました。
アルディシアお嬢さんは、まだフロンデール薬学院のほうに?"
123,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_078","うん、もうちょっとあっちにいるって。
報酬のお菓子は、ちゃんともらったよ!"
124,"TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_079","フォッフォッ、そうでしたか。
では、依頼の完了、おつかれさまでした。"
125,"TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_080","さきほど、アストリドさんも戻られましてな。
三歌姫の着付けに、ご協力いただいております。
もうじき公演も始まりますので、旅の記念にご覧くだされ。"
126,"TEXT_FESVLT702_03997_ULALA_000_081","みんなお待たせ~っ♪
三歌姫の公演を見に来てくれて、ありがと~っ☆"
127,"TEXT_FESVLT702_03997_NARUMI_000_082","ヴァレンティオンデーが開催されている最中ですが、
ウルダハでは、プリンセスデーの準備が始まりました……!
今回のプリンセスデーも、みんなで盛り上げていきましょう!"
128,"TEXT_FESVLT702_03997_MASHAMHAKARACCA_000_083","このヴァレンティオンデーの衣装、気づいてもらえたかしら?
ふたつの祝祭を繋ぐ、特別な架け橋となる今回の公演……
愛の伝道師たちに負けないぐらい、愛をお届けするわね。"
129,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_084","三歌姫さんの公演、すごかったね……!
それにとってもかわいかったし、素敵だったなぁ。"
130,"TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_085","さすがは、大人気の三歌姫!
愛の伝道師としての才能もお持ちとは……!"
131,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_086","これは、敗北を認めざるを得ないクポ。
モグもまだまだクポね……っ!"
132,"TEXT_FESVLT702_03997_NARUMI_000_087","エリーヌちゃんや、みなさんのおかげで、
すてきな衣装で公演をすることができました……!"
133,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_088","えへへ、よかった!
とっても似合ってて、3人ともすっごくかわいい!
それに歌も踊りも、とっても綺麗で素敵だったよ!"
134,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_089","冒険者になって旅をする夢は、まだ叶うかわからないけど……
依頼を受けたりできて、今日はとっても楽しかったよ!
ウルダハに来られて、本当によかった。"
135,"TEXT_FESVLT702_03997_MASHAMHAKARACCA_000_090","冒険者になって、旅をする……
とても素敵な夢じゃない。"
136,"TEXT_FESVLT702_03997_MASHAMHAKARACCA_000_091","夢を追いかけるのは、とても大変なことだわ。
叶えられるのか、報われるのかもわからない……
それでも、手を伸ばさずにはいられない、不思議なものよね。"
137,"TEXT_FESVLT702_03997_NARUMI_000_092","ちゃんと実現できるのか、不安になることもありますけど、
叶えたいという想いは、心の支えになりますし……。
夢があるって、とても素敵なことだと思います!"
138,"TEXT_FESVLT702_03997_ULALA_000_093","叶うかわからないけど……なんて、弱気なことを言わないの!
諦めないかぎり、夢は逃げたりしないんだから!
地味でもコツコツ、努力を続けたらいいの。"
139,"TEXT_FESVLT702_03997_ULALA_000_094","そうやって、昨日の自分よりほんの少しでも夢に近づけたら、
ウララみたいに、自分をいっぱい褒めてあげるといいわ!
自信もつくし、必ず叶えてやるぞ~って思えるわよ!"
140,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_095","うん……!
3人とも、ありがとう!"
141,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_096","私……。
夢を叶えられるように、がんばるね……!"
142,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_097","大変クポ!
そろそろ帰る時間クポ~!"
143,"TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_098","『夢は逃げたりしない』……。
とても、いいお話を聞くことができましたね。"
144,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_100","そろそろ帰る時間だね……。
またいつか、ウルダハに来られるときは、
フロンデール薬学院に、黒衣森のお花を持っていきたいな。"
145,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_101","それはきっと、みんな喜ぶクポ!
今度はゆっくり、お話もしたいクポね。"
146,"TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_102","それでは、飛空艇に乗りましょうか。
「リゼット」ちゃんが顔を出してほしいと言っていたので、
戻ったら、ミィ・ケット野外音楽堂へ向かいましょう。"
147,"TEXT_FESVLT702_03997_LISETTE_000_106","みんな、おかえり~☆
アストリドが衣装を取りにきた時に、
状況はひととおり教えてもらったよー。"
148,"TEXT_FESVLT702_03997_LISETTE_000_107","エリーヌちゃん、元気になったみたいでよかった♪
それに、うちの衣装を提案してくれて、あ・り・が・と☆"
149,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_108","ヴァレンティオンデーのお洋服を着た三歌姫さん、
とってもかわいかったよ!"
150,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_109","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
私のお願いを叶えてくれて、ありがとう!"
151,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_110","そういえば、お願いを叶えてもらったのに、
お礼をできるものが……お父さんとお母さんに相談しなきゃ。"
152,"TEXT_FESVLT702_03997_Q2_000_000","何と言う?"
153,"TEXT_FESVLT702_03997_A1_000_001","最初に貰ったよ"
154,"TEXT_FESVLT702_03997_A2_000_002","このくらいお安いご用"
155,"TEXT_FESVLT702_03997_A3_000_003","出世払いということで……"
156,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_111","それって、もしかしてお手紙のこと!?
お手紙のお返し、すごくたくさんもらっちゃった!
えへへ……なんだか照れちゃうな。"
157,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_112","ええっ!?
あの、いつかきっと!
なにかお返しができるように、がんばるね!"
158,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_113","わかった!
旅ができるようになったら、
お小遣いをためて、お返しできるようにがんばるね!"
159,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_114","……それじゃあ、そろそろ家に帰るね。
今日はとっても楽しくて、すっごく嬉しかったよ!"
160,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_115","クプカ・クップ!
お手紙書くことをすすめてくれて、ありがとう!
また森で、ゆっくりお話しようね。"
161,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_116","アストリドさん!
最後まで一緒についてきてくれて、ありがとう!
ヴァレンティオンデーの間に、また会いにくるね。"
162,"TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_117","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
いっぱい、いーっぱい、本当にありがとう!
いつかまた、私と一緒に旅してね!"
163,"TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_118","愛の行く末を見守ろうと同行したはずが、
私のほうこそ、いろいろいただいてしまった気がします……。"
164,"TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_119","愛の伝道師として学ぶべきことは、まだまだ多いですね。
今は無理に背伸びはせず、努力を続けてみようと思います。"
165,"TEXT_FESVLT702_03997_LISETTE_000_120","ふふ……そっか、そっかぁ。
アストリドも、素敵な経験をつめたんだねぇ。
今、すっごくいい顔をしてるゾ♪"
166,"TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_121","私もちゃんと、成長できているといいのですが……!
現状に甘んじず、たくさんの人へ愛を届けられるよう、
エリーヌさんや三歌姫さんに負けないぐらい、がんばります!"
167,"TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_122","モグも、いっぱいがんばるクポ!
アストリドとは、よきライバルでありたいクポ~!"
168,"TEXT_FESVLT702_03997_LISETTE_000_123","よ~っし☆
愛の伝道師もたくさん集まっていることだし、
ヴァレンティオンデーも、まだまだ盛り上げていくゾ~ッ♪"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 花蜜桟橋のエリーヌは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 エリーヌと話した。彼女を連れて、ウルダハへ向かうことになった。グリダニア・ランディングで、みんなと合流しよう。
6 2 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_02 エリーヌたちと合流した。ウルダハへ向かい、ルビーロード国際市場で「執事王」と話そう。
7 3 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_03 執事王と話した。彼は冒険者たちに、頼みたいことがあるようだ。ルビーロード国際市場の「執事王」と再度話そう。
8 4 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_04 執事王と再度話した。フロンデール薬学院の「アルディシア」と話そう。
9 5 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_05 アルディシアと話した。彼女はフロンデール薬学院に残るようだ。ルビーロード国際市場の「執事王」と話そう。
10 6 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_06 執事王と話した。三歌姫の公演は成功に終わった。ルビーロード国際市場「エリーヌ」と話そう。
11 7 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_07 エリーヌと話した。ミィ・ケット野外音楽堂の「リゼット」と話そう。
12 8 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_08 リゼットと話した。初めての旅を終えたエリーヌは、晴れやかな笑顔で家へ帰っていった。そして、愛の伝道師たちによる華やかな季節は、これからが本番だ。
13 9 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_09
14 10 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_10
15 11 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_11
16 12 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_12
17 13 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_13
18 14 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_14
19 15 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_15
20 16 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_16
21 17 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_17
22 18 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_18
23 19 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_19
24 20 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_20
25 21 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_21
26 22 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_22
27 23 TEXT_FESVLT702_03997_SEQ_23
28 24 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_00 グリダニア・ランディングの<Sheet(EObj,2011279,0)/>で待機
29 25 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_01 ウルダハで執事王と話す
30 26 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_02 執事王と再度話す
31 27 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_03 フロンデール薬学院のアルディシアと話す
32 28 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_04 ルビーロード国際市場で執事王と話す
33 29 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_05 エリーヌと話す
34 30 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_06 ミィ・ケット野外音楽堂のリゼットと話す
35 31 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_07
36 32 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_08
37 33 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_09
38 34 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_10
39 35 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_11
40 36 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_12
41 37 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_13
42 38 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_14
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44 40 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_16
45 41 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_17
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47 43 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_19
48 44 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_20
49 45 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_21
50 46 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_22
51 47 TEXT_FESVLT702_03997_TODO_23
52 48 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 お話聞いてくれて、ありがとう!
53 49 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_001 それでね、お願いっていうのは…… 私、クプカ・クップと一緒に、ウルダハに行ってみたいの!
54 50 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_002 でも、私たちだけだと、お父さんとお母さんは心配すると思う。 だから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、 付添いをお願いできないかなって……。
55 51 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_003 冒険の第一歩クポね!?
56 52 TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_004 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_005 行ってくれるんだね、ありがとう! それじゃあ、私、お父さんとお母さんに説明してくる!
58 54 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_006 それならモグも一緒に、 事情を説明しに行くクポ!
59 55 TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_007 私も、最後までお供しますよ。 愛の行く末を見届けず、帰るわけにはいきませんから!
60 56 TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_008 ただ、今度はウルダハへ向かうことになるので、 いったん、リゼットちゃんに状況報告をしてきます。 のちほど「グリダニア・ランディング」で合流しましょう!
61 57 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_009 あわわ、急いで届けないとクポ! でも、エリーヌのお願いも気になるクポよ。
62 58 TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_100_009 エリーヌさんが元気になって大団円……かと思いきや、 冒険者さんにお願いがあるみたいですね。
63 59 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_010 クプカ・クップが説得してくれたおかげで、 行ってきてもいいって!
64 60 TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_011 無事に許可が得られたようで、よかったです! それに、その旅装束も、よくお似合いですよ。
65 61 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_012 ただ、遅くならないうちに帰る約束だから、急いで出発クポ! ウルダハに着いたら、ルビーロード国際市場にいる、 「執事王」さんのところに向かうクポ~!
66 62 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_013 (★未使用/削除予定★)
67 63 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_014 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_015 エリーヌが楽しそうで、よかったクポ! でも、まずはお仕事クポよ。
69 65 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_016 ウルダハは、とっても賑やかな場所だね! 大きな石造りの建物がいっぱい……すごいなぁ。
70 66 TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_017 今回は催しの開催日程が近かったので、 ウルダハだけ先行して、 プリンセスデーの準備が始まっているんですよ。
71 67 TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_020 おや、あなたは! ご無沙汰しております、冒険者さん。 お元気そうで、喜ばしいかぎりですな。
72 68 TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_021 その装い……もしや、冒険者さんですかな? 私は、プリンセスデーを運営している「執事王」と申します。 どうぞお見知りおきください。
73 69 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_022 執事王さん、久しぶりクポ~! 今回も三歌姫さんへ、ラブを届けにきたクポよ!
74 70 TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_023 おお、いつもありがとうございます。 三歌姫は公演に向けた練習で不在ですが、じきに戻るかと。 ……それにしても、今回はずいぶんと大所帯ですな。
75 71 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_024 よくぞ聞いてくれたクポ! 実は……
76 72 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_025 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_026 なるほど……。 エリーヌさんのお願いを叶えてみせた冒険者さんは、 さながら「姫」にかしずく、「執事」のようですな。
78 74 TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_027 そう、まさしくそうなんです……! 愛という想いを伝えるヴァレンティオンデーと、 願いという想いを叶えるプリンセスデーには、共通点が……!
79 75 TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_100_027 あっ、失礼しました。 実は、ヴァレンティオンデーを主催するリゼットちゃん…… リゼット・ド・ヴァレンティオンから、手紙を預かっているんです。
80 76 TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_028 ふむふむ…… 今回は珍しく、ふたつの祝祭の開催日程が近いため、 なにか一緒にできることはないか……というご提案ですか。
81 77 TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_029 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_030 素敵なお話ですね。 こういった機会は、なかなかありませんから。 しかし……どんなことをするか、悩ましいですな。
83 79 TEXT_FESVLT702_03997_ULALA_100_030 (-????-)ただいま~っ、練習終わったわよ!
84 80 TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_031 おつかれさまです、みなさん。 クプカ・クップさんが、お手紙を持ってきてくれましたよ。
85 81 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_032 順番に渡していくクポ~!
86 82 TEXT_FESVLT702_03997_ULALA_000_033 今回こそ、ウララへのファンレターが一番多いと思ったのに、 どうして毎回、毎回、3人とも届くのが同じ数なのよ~!
87 83 TEXT_FESVLT702_03997_NARUMI_000_034 仲良しってことで、素敵じゃないですか……!
88 84 TEXT_FESVLT702_03997_MASHAMHAKARACCA_000_035 大切なのは数じゃなくて、中身でしょ? どれも気持ちがこめられていて……
89 85 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_036 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_FESVLT702_03997_ULALA_000_037 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_FESVLT702_03997_MASHAMHAKARACCA_000_038 『今回の公演と新衣装、とても楽しみにしています』……。 実はまだ衣装が決まっていないだなんて、 とても言えないわね。
92 88 TEXT_FESVLT702_03997_NARUMI_000_039 気分を一新するためにも、新しい衣装をと思ったのですが…… このままだと、今回もこの衣装になりそうですね。
93 89 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_040 ねぇねぇ、アストリドさん。 ヴァレンティオンデーのお洋服じゃダメかな……? あのお洋服、とってもかわいいから、私はすごく好きだよ!
94 90 TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_041 そっ、それは名案ですよ、エリーヌさん! 三歌姫のイメージカラーである赤と青と黄、 どれもすぐに用意することができますし……。
95 91 TEXT_FESVLT702_03997_MASHAMHAKARACCA_000_042 (★未使用/削除予定★)
96 92 TEXT_FESVLT702_03997_NARUMI_000_043 (★未使用/削除予定★)
97 93 TEXT_FESVLT702_03997_ULALA_000_044 ふふん、いいじゃない♪ プリンセスデーの催しで、ヴァレンティオンデーの衣装! ちょっとした話題づくりにもなりそうだし……ウララは賛成!
98 94 TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_045 ……どうやら、リゼットさんからのご提案は、 三歌姫への衣装提供というかたちで、実を結びそうですな。
99 95 TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_046 はい! エリーヌさんのおかげで、 リゼットちゃんにいい報告ができそうです! さっそく、衣装を取りにグリダニアへ戻ることにしますね。
100 96 TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_047 衣装が到着したら声をかけますので、 しばし休憩をとってくだされ。
101 97 TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_048 衣装を待つ間、ウルダハ観光がてらで構いませんので、 ひとつお手伝いを頼むことはできますかな? 手隙であれば、声をかけてください。
102 98 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_049 三歌姫さん個人へのお手紙は、3人ともいつも同じ数クポ。 不思議クポね~……どうしてなのかは、モグも知らないクポ!
103 99 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_050 執事王さんのお手伝いって、なんだろうね? お話聞いてみよう!
104 100 TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_051 お話を聞いていただき、感謝いたします。 実は、フロンデール薬学院の小児病棟まで、 荷物をひとつ、運んでいただきたいのですよ。
105 101 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_052 冒険者として依頼を受けているみたいで、 なんだかワクワクするね!
106 102 TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_053 おや、エリーヌさんは冒険者志望なのですかな? そういうことでしたら、小さな冒険者さんへのご依頼として、 届け物の余剰分を報酬としましょうか。
107 103 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_054 わぁ……私、がんばるね! でも、お届け先のフロンデール薬学院の小児病棟って、 どういうところなの?
108 104 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_055 エリーヌと同じぐらいの歳の子たちが、 病気を治しているところ……らしいクポよ!
109 105 TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_056 小児病棟には「アルディシア」お嬢さんがおられますので、 彼女にその荷物をお渡しください。
110 106 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_057 はーい! それじゃあ、出発だね。
111 107 TEXT_FESVLT702_03997_ALCHEMIST03850_000_061 執事王さんからのお届け物ですね。 では、「小児病棟」に行かれますか?
112 108 TEXT_FESVLT702_03997_Q1_000_000 「小児病棟」へ移動しますか?
113 109 TEXT_FESVLT702_03997_ALDIYTHA_000_062 ふふ、そういうことだったのですね。 小さな冒険者さん、 届け物を運んでくださって、ありがとうございます。
114 110 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_063 ここは子供がいっぱいいるって聞いたクポ! でも、今はとっても静かクポよ……おでかけしてるクポ?
115 111 TEXT_FESVLT702_03997_ALDIYTHA_000_064 ええ、みなさんは定期健診を受けに行っています。 留守中にここを装飾して、驚いてもらおうという計画です!
116 112 TEXT_FESVLT702_03997_ALDIYTHA_000_065 運んでいただいたのはお菓子なのですが、 戻ってきた子供たちに、配ろうと思っていて……。 そうだ、せっかくですから、一緒にお菓子配りをしませんか?
117 113 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_066 うん! 私、お手伝いするね!
118 114 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_067 お菓子と一緒にラブも渡す……。 なんだか、ヴァレンティオンデーみたいクポ。 愛の伝道師として血が騒ぐクポ……モグも配るクポ!
119 115 TEXT_FESVLT702_03997_DAMIELLIOT_000_068 院内を飾り付けることは聞いていたのですが、 かわいらしいお客様が来ているとは、思いませんでした。
120 116 TEXT_FESVLT702_03997_DAMIELLIOT_000_069 エリーヌさんとクプカ・クップさんのおかげで、 子供たちも嬉しそうです。 外から来た同年代の子と話せる機会は、少ないですから。
121 117 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_070 アルディシアさんから、報酬のお菓子をもらったよ! これで、執事王さんからの依頼も完了だね。
122 118 TEXT_FESVLT702_03997_ALDIYTHA_000_071 お手伝いしていただいて、ありがとうございました。 私はもうしばらくここに残るつもりですので、 執事王様へよろしくお伝えください。
123 119 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_072 それじゃあ、「執事王」さんのところへ戻るクポ! アストリドも、そろそろ戻ってきているかもしれないクポ。
124 120 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_073 アストリドはいないクポね……。
125 121 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_074 執事王さんに、終わったよーって、報告しないとだね!
126 122 TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_077 届け物のご協力、ありがとうございました。 アルディシアお嬢さんは、まだフロンデール薬学院のほうに?
127 123 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_078 うん、もうちょっとあっちにいるって。 報酬のお菓子は、ちゃんともらったよ!
128 124 TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_079 フォッフォッ、そうでしたか。 では、依頼の完了、おつかれさまでした。
129 125 TEXT_FESVLT702_03997_BUTLER_000_080 さきほど、アストリドさんも戻られましてな。 三歌姫の着付けに、ご協力いただいております。 もうじき公演も始まりますので、旅の記念にご覧くだされ。
130 126 TEXT_FESVLT702_03997_ULALA_000_081 みんなお待たせ~っ♪ 三歌姫の公演を見に来てくれて、ありがと~っ☆
131 127 TEXT_FESVLT702_03997_NARUMI_000_082 ヴァレンティオンデーが開催されている最中ですが、 ウルダハでは、プリンセスデーの準備が始まりました……! 今回のプリンセスデーも、みんなで盛り上げていきましょう!
132 128 TEXT_FESVLT702_03997_MASHAMHAKARACCA_000_083 このヴァレンティオンデーの衣装、気づいてもらえたかしら? ふたつの祝祭を繋ぐ、特別な架け橋となる今回の公演…… 愛の伝道師たちに負けないぐらい、愛をお届けするわね。
133 129 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_084 三歌姫さんの公演、すごかったね……! それにとってもかわいかったし、素敵だったなぁ。
134 130 TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_085 さすがは、大人気の三歌姫! 愛の伝道師としての才能もお持ちとは……!
135 131 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_086 これは、敗北を認めざるを得ないクポ。 モグもまだまだクポね……っ!
136 132 TEXT_FESVLT702_03997_NARUMI_000_087 エリーヌちゃんや、みなさんのおかげで、 すてきな衣装で公演をすることができました……!
137 133 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_088 えへへ、よかった! とっても似合ってて、3人ともすっごくかわいい! それに歌も踊りも、とっても綺麗で素敵だったよ!
138 134 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_089 冒険者になって旅をする夢は、まだ叶うかわからないけど…… 依頼を受けたりできて、今日はとっても楽しかったよ! ウルダハに来られて、本当によかった。
139 135 TEXT_FESVLT702_03997_MASHAMHAKARACCA_000_090 冒険者になって、旅をする…… とても素敵な夢じゃない。
140 136 TEXT_FESVLT702_03997_MASHAMHAKARACCA_000_091 夢を追いかけるのは、とても大変なことだわ。 叶えられるのか、報われるのかもわからない…… それでも、手を伸ばさずにはいられない、不思議なものよね。
141 137 TEXT_FESVLT702_03997_NARUMI_000_092 ちゃんと実現できるのか、不安になることもありますけど、 叶えたいという想いは、心の支えになりますし……。 夢があるって、とても素敵なことだと思います!
142 138 TEXT_FESVLT702_03997_ULALA_000_093 叶うかわからないけど……なんて、弱気なことを言わないの! 諦めないかぎり、夢は逃げたりしないんだから! 地味でもコツコツ、努力を続けたらいいの。
143 139 TEXT_FESVLT702_03997_ULALA_000_094 そうやって、昨日の自分よりほんの少しでも夢に近づけたら、 ウララみたいに、自分をいっぱい褒めてあげるといいわ! 自信もつくし、必ず叶えてやるぞ~って思えるわよ!
144 140 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_095 うん……! 3人とも、ありがとう!
145 141 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_096 私……。 夢を叶えられるように、がんばるね……!
146 142 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_097 大変クポ! そろそろ帰る時間クポ~!
147 143 TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_098 『夢は逃げたりしない』……。 とても、いいお話を聞くことができましたね。
148 144 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_100 そろそろ帰る時間だね……。 またいつか、ウルダハに来られるときは、 フロンデール薬学院に、黒衣森のお花を持っていきたいな。
149 145 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_101 それはきっと、みんな喜ぶクポ! 今度はゆっくり、お話もしたいクポね。
150 146 TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_102 それでは、飛空艇に乗りましょうか。 「リゼット」ちゃんが顔を出してほしいと言っていたので、 戻ったら、ミィ・ケット野外音楽堂へ向かいましょう。
151 147 TEXT_FESVLT702_03997_LISETTE_000_106 みんな、おかえり~☆ アストリドが衣装を取りにきた時に、 状況はひととおり教えてもらったよー。
152 148 TEXT_FESVLT702_03997_LISETTE_000_107 エリーヌちゃん、元気になったみたいでよかった♪ それに、うちの衣装を提案してくれて、あ・り・が・と☆
153 149 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_108 ヴァレンティオンデーのお洋服を着た三歌姫さん、 とってもかわいかったよ!
154 150 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_109 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 私のお願いを叶えてくれて、ありがとう!
155 151 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_110 そういえば、お願いを叶えてもらったのに、 お礼をできるものが……お父さんとお母さんに相談しなきゃ。
156 152 TEXT_FESVLT702_03997_Q2_000_000 何と言う?
157 153 TEXT_FESVLT702_03997_A1_000_001 最初に貰ったよ
158 154 TEXT_FESVLT702_03997_A2_000_002 このくらいお安いご用
159 155 TEXT_FESVLT702_03997_A3_000_003 出世払いということで……
160 156 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_111 それって、もしかしてお手紙のこと!? お手紙のお返し、すごくたくさんもらっちゃった! えへへ……なんだか照れちゃうな。
161 157 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_112 ええっ!? あの、いつかきっと! なにかお返しができるように、がんばるね!
162 158 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_113 わかった! 旅ができるようになったら、 お小遣いをためて、お返しできるようにがんばるね!
163 159 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_114 ……それじゃあ、そろそろ家に帰るね。 今日はとっても楽しくて、すっごく嬉しかったよ!
164 160 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_115 クプカ・クップ! お手紙書くことをすすめてくれて、ありがとう! また森で、ゆっくりお話しようね。
165 161 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_116 アストリドさん! 最後まで一緒についてきてくれて、ありがとう! ヴァレンティオンデーの間に、また会いにくるね。
166 162 TEXT_FESVLT702_03997_ELYNE_000_117 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! いっぱい、いーっぱい、本当にありがとう! いつかまた、私と一緒に旅してね!
167 163 TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_118 愛の行く末を見守ろうと同行したはずが、 私のほうこそ、いろいろいただいてしまった気がします……。
168 164 TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_119 愛の伝道師として学ぶべきことは、まだまだ多いですね。 今は無理に背伸びはせず、努力を続けてみようと思います。
169 165 TEXT_FESVLT702_03997_LISETTE_000_120 ふふ……そっか、そっかぁ。 アストリドも、素敵な経験をつめたんだねぇ。 今、すっごくいい顔をしてるゾ♪
170 166 TEXT_FESVLT702_03997_ASTRID_000_121 私もちゃんと、成長できているといいのですが……! 現状に甘んじず、たくさんの人へ愛を届けられるよう、 エリーヌさんや三歌姫さんに負けないぐらい、がんばります!
171 167 TEXT_FESVLT702_03997_KUPUKAKOPP_000_122 モグも、いっぱいがんばるクポ! アストリドとは、よきライバルでありたいクポ~!
172 168 TEXT_FESVLT702_03997_LISETTE_000_123 よ~っし☆ 愛の伝道師もたくさん集まっていることだし、 ヴァレンティオンデーも、まだまだ盛り上げていくゾ~ッ♪
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0,"TEXT_JOBAOZ602_03989_SEQ_00","ウルダハのマーティンは、冒険者の来訪を心待ちにしていたようだ。"
1,"TEXT_JOBAOZ602_03989_SEQ_01","前回までの冒険録:
「マスクカーニバル」は新たな出資者に、砂蠍衆のフィルガイスを迎えた。しかし、彼はブルースカイを我が物にしようとして、ロイスと激しく対立。コロセウムのスター剣闘士、ジークフリードとの対決で決着をつけることになる。その試合でマーティンは負けてしまうが、冒険者が見事に勝利を収めるのだった。
            * * *
あれから青魔道士ギルドに所属する者も増え、青魔法は多くの者に支えられ発展しているようだ。マーティンは東方の客のためにマスクカーニバルの試合に出ることになり、冒険者がペ・ヤンディの試練に付き合うことになった。中央ザナラーンの刺抜盆地で「タコっぽい妖異」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAOZ602_03989_SEQ_02","タコっぽい妖異ことオルトロスを、ペ・ヤンディは見事に倒し試練を突破した。ウルダハのミルバネス礼拝堂付近で「マーティン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBAOZ602_03989_SEQ_03","マーティンと話したところ、東方の客がやってきて、マスクカーニバルはクガネで行われている「覆面闘技祭」の二番煎じだという。ロイスは憤慨し、マーティンがクガネに調査に向かうことになる。一方、試練を突破したペ・ヤンディは、晴れて四代目マスク・ザ・ブルーとなった。青魔道士の更なる鍛錬を積んで、青魔法「闘争本能」をラーニングして、ペ・ヤンディのもとへ戻ってこよう。
※青魔道士のレベルが63以上になり、青魔法「闘争本能」をラーニングすると、ミルバネス礼拝堂付近のペ・ヤンディから次の青魔道士クエストを受注することができます。"
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23,"TEXT_JOBAOZ602_03989_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBAOZ602_03989_TODO_00","刺抜盆地のタコっぽい妖異と話す"
25,"TEXT_JOBAOZ602_03989_TODO_01","ウルダハのマーティンと話す"
26,"TEXT_JOBAOZ602_03989_TODO_02",""
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48,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
青魔道士として鍛錬を積んでいるか……?"
49,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_002","あれから、我が青魔道士ギルドの門を叩く者がひっきりなしでね。
今となっては、たくさんの冒険者が所属してくれている。"
50,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_003","そして、彼らの飽くなき探求心によって、
解放されたアラミゴや、遥か東方の地にて、
新たな青魔法が続々と発見されたのだよ!"
51,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_004","かつては私がひとりで地道に探求していたものだが、
今や青魔法は皆に支えられて発展している。
なんとも、感無量だね……。"
52,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_005","発見された青魔法を、君の青魔道書にも追記しておくので、
よかったら、あとで確認しておいてくれ。"
53,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_006","そうそう、おかげさまで青魔道士ログのデータも随分たまったが、
青魔道士万能説を証明するためには、まだまだ必要だ。
引き続きよろしく頼むよ。"
54,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_007","やあ、我が弟子、ペ・ヤンディ。
今日は大事な……"
55,"TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_008","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃないですか!
あれから私、たくさんの青魔法を覚えました。
ぜひ、あなたに修行の成果を見てもらいたいです……!"
56,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_009","こらこら、今日は大事な試練の日だろう?
それは、またの機会にしなさい。"
57,"TEXT_JOBAOZ602_03989_Q1_000_000","何と言う?"
58,"TEXT_JOBAOZ602_03989_A1_000_001","なにか足りないような?"
59,"TEXT_JOBAOZ602_03989_A1_000_002","もうひとりいなかった?"
60,"TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_010","ヌティバ・ブンティバのことですね。
少し前ですが、ある日突然、彼は姿を消してしまったんです。"
61,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_011","残念ではあるが、彼には彼の事情もあるのだろう。
どこかで、青魔道士として活躍してくれることを願うよ……。"
62,"TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_012","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も一緒だったの。
でも、あなたの力を借りるほどでもないわね。
ここは、三代目として再出発した彼に頼もうかしら……。"
63,"TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_013","マスクカーニバルに東方からお客さんが来ていてね、
ぜひ、マスク・ザ・ブルーの戦いを見てもらいたいの。
だから、急で悪いんだけど、マーティンに試合に出てほしいのよ。"
64,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_014","あいにくですが、今日は大事な……"
65,"TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_015","お客さんは、クガネから来た豪商の方よ。
うまくいけば、新たな融資先になってくれるかもしれないわ。
そうすれば、あなたのギャラも……"
66,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_016","お任せください!
最高の試合をお見せしましょう!"
67,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_017","すまないが、君にペ・ヤンディの試練を任せたい。
なあに簡単なことだ、相手として妖異を手配してあるので、
彼女がそいつを倒せるかどうか、見届けてくれるだけでいい。"
68,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_018","中央ザナラーンで、「タコっぽい妖異」が待っているから、
彼に声をかけてくれたまえ。
それでは、頼んだよ。"
69,"TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_019","相変わらず調子のいい先生でごめんなさい。
でも、これであなたに私の成長を見てもらえますね。
さっそく、「タコっぽい妖異」のもとに向かいましょう!"
70,"TEXT_JOBAOZ602_03989_ORTHRUS_000_020","これは、二代目の<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>。
闘技場ではお世話になってます。"
71,"TEXT_JOBAOZ602_03989_ORTHRUS_100_020","わい、マーティンさんから、
かわいい女の子の修行に付き合うよう言われてきたんやけど……。"
72,"TEXT_JOBAOZ602_03989_ORTHRUS_000_021","うひょひょ、ええやん!
さっそく、わいが稽古つけたるさかいな……!"
73,"TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
タコもどきをシバき倒すにあたって、何かアドバイスは……?"
74,"TEXT_JOBAOZ602_03989_Q2_000_000","何と言う?"
75,"TEXT_JOBAOZ602_03989_A2_000_001","タコ焼きにしたれ!"
76,"TEXT_JOBAOZ602_03989_A2_000_002","カッパに気をつけなはれ!"
77,"TEXT_JOBAOZ602_03989_ORTHRUS_000_023","あいたっ……!"
78,"TEXT_JOBAOZ602_03989_ORTHRUS_000_024","いたたたたたッ……!"
79,"TEXT_JOBAOZ602_03989_ORTHRUS_000_025","あかん、あかん、もう堪忍したって~~~~!"
80,"TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_026","やりました!
これで私も、マスク・ザ・ブルーとしてデビューできます!"
81,"TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_027","実はこの試練、
四代目マスク・ザ・ブルーの襲名をかけたものだったんですよ。
でも……"
82,"TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_028","本当は四代目の有力候補は、失踪したヌティバだったんです。
彼の方が私よりずっと実力があったのに……。"
83,"TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_029","ヌティバは姿を消す直前、どこか悩んでいた様子でした。
なのに、何も語らないまま消息を絶ってしまった。"
84,"TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_030","いえ、彼には彼の人生があるので、私が嘆くことではないですね。
試練も終えたので、ウルダハに戻りましょう。
先生も戻っているかもしれません。"
85,"TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_035","あら、あなたも戻ったのね。"
86,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_040","やあ、試練の首尾はどうだ……?"
87,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_041","素晴らしい!
ヤンディもこれで、我らマスク・ザ・ブルーの仲間入りだな!"
88,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_042","こちらの試合も上々だったよ。
東方からの客人もきっと喜んでくれたはずだ……。"
89,"TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_043","これはこれは、お客様。
マスクカーニバルは気に入ってもらえたでしょうか……?"
90,"TEXT_JOBAOZ602_03989_GUEST03989_000_044","まったくダメだね。
あれはクガネで行われている「覆面闘技祭」と、
何から何まで同じじゃないか……。"
91,"TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_045","ふ、覆面闘技祭……?"
92,"TEXT_JOBAOZ602_03989_GUEST03989_000_046","クガネにも、そう銘打った闘獣の見世物があってね。
派手な魔物の技を使う、「青仙術士」が人気を博しているんだ。"
93,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_047","あ、青仙術士……?"
94,"TEXT_JOBAOZ602_03989_GUEST03989_000_048","はるばる、西方に来てまで、こんな二番煎じを見せられるとは……
「ごーるどそーさー」の方がよっぽど面白かったよ。"
95,"TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_049","いったい、どういうこと!?
クガネにマスクカーニバルと酷似した闘獣興行が……?"
96,"TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_050","マーティン、あなたクガネに向かい、
「覆面闘技祭」を調査してきてくれない?
もし、ウチの興行を模倣しているようなら、断固、抗議したいわ!"
97,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_051","魔物の技を使うという、「青仙術士」なる輩も気になります。
その真偽をこの目で確かめ、我ら青魔道士の猿真似ならば、
痛い目に遭わせてやりましょう!"
98,"TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_052","ヤンディが、四代目マスク・ザ・ブルーを襲名できてよかった。
マーティンがいない間の、マスクカーニバルはあなたに任せるから、
さっそく、衣装に着替えてきてちょうだい。"
99,"TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_100_053","お待たせしました……。"
100,"TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_053","マスク・ザ・ブルー参上!"
101,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_054","さすがは我が弟子、なかなか様になっているではないか。"
102,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_055","四代目マスク・ザ・ブルーが誕生したいま、
我々もウカウカしていられないぞ。
更に腕を磨いて、新たな青魔法を覚えていかねばなるまい。"
103,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_056","私がクガネに行っている間に、
青魔法「闘争本能」をラーニングしてきたまえ。
そして鍛錬を積んだら、ペ・ヤンディに報告するのだ。"
104,"TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_057","それでは、私は遥か東方の日出ずる紅蓮の地へと向かおう。
しばしの別れとなる、さらばだ!"
105,"TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_058","先生ひとりじゃ頼りないですが、大丈夫なんですかね……?
まあいいや、私はここでお待ちしておりますので、
また足を運んでくださいね。"
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4 0 TEXT_JOBAOZ602_03989_SEQ_00 ウルダハのマーティンは、冒険者の来訪を心待ちにしていたようだ。
5 1 TEXT_JOBAOZ602_03989_SEQ_01 前回までの冒険録: 「マスクカーニバル」は新たな出資者に、砂蠍衆のフィルガイスを迎えた。しかし、彼はブルースカイを我が物にしようとして、ロイスと激しく対立。コロセウムのスター剣闘士、ジークフリードとの対決で決着をつけることになる。その試合でマーティンは負けてしまうが、冒険者が見事に勝利を収めるのだった。             * * * あれから青魔道士ギルドに所属する者も増え、青魔法は多くの者に支えられ発展しているようだ。マーティンは東方の客のためにマスクカーニバルの試合に出ることになり、冒険者がペ・ヤンディの試練に付き合うことになった。中央ザナラーンの刺抜盆地で「タコっぽい妖異」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAOZ602_03989_SEQ_02 タコっぽい妖異ことオルトロスを、ペ・ヤンディは見事に倒し試練を突破した。ウルダハのミルバネス礼拝堂付近で「マーティン」と話そう。
7 3 TEXT_JOBAOZ602_03989_SEQ_03 マーティンと話したところ、東方の客がやってきて、マスクカーニバルはクガネで行われている「覆面闘技祭」の二番煎じだという。ロイスは憤慨し、マーティンがクガネに調査に向かうことになる。一方、試練を突破したペ・ヤンディは、晴れて四代目マスク・ザ・ブルーとなった。青魔道士の更なる鍛錬を積んで、青魔法「闘争本能」をラーニングして、ペ・ヤンディのもとへ戻ってこよう。 ※青魔道士のレベルが63以上になり、青魔法「闘争本能」をラーニングすると、ミルバネス礼拝堂付近のペ・ヤンディから次の青魔道士クエストを受注することができます。
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27 23 TEXT_JOBAOZ602_03989_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBAOZ602_03989_TODO_00 刺抜盆地のタコっぽい妖異と話す
29 25 TEXT_JOBAOZ602_03989_TODO_01 ウルダハのマーティンと話す
30 26 TEXT_JOBAOZ602_03989_TODO_02
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52 48 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! 青魔道士として鍛錬を積んでいるか……?
53 49 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_002 あれから、我が青魔道士ギルドの門を叩く者がひっきりなしでね。 今となっては、たくさんの冒険者が所属してくれている。
54 50 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_003 そして、彼らの飽くなき探求心によって、 解放されたアラミゴや、遥か東方の地にて、 新たな青魔法が続々と発見されたのだよ!
55 51 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_004 かつては私がひとりで地道に探求していたものだが、 今や青魔法は皆に支えられて発展している。 なんとも、感無量だね……。
56 52 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_005 発見された青魔法を、君の青魔道書にも追記しておくので、 よかったら、あとで確認しておいてくれ。
57 53 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_006 そうそう、おかげさまで青魔道士ログのデータも随分たまったが、 青魔道士万能説を証明するためには、まだまだ必要だ。 引き続きよろしく頼むよ。
58 54 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_007 やあ、我が弟子、ペ・ヤンディ。 今日は大事な……
59 55 TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_008 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃないですか! あれから私、たくさんの青魔法を覚えました。 ぜひ、あなたに修行の成果を見てもらいたいです……!
60 56 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_009 こらこら、今日は大事な試練の日だろう? それは、またの機会にしなさい。
61 57 TEXT_JOBAOZ602_03989_Q1_000_000 何と言う?
62 58 TEXT_JOBAOZ602_03989_A1_000_001 なにか足りないような?
63 59 TEXT_JOBAOZ602_03989_A1_000_002 もうひとりいなかった?
64 60 TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_010 ヌティバ・ブンティバのことですね。 少し前ですが、ある日突然、彼は姿を消してしまったんです。
65 61 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_011 残念ではあるが、彼には彼の事情もあるのだろう。 どこかで、青魔道士として活躍してくれることを願うよ……。
66 62 TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_012 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も一緒だったの。 でも、あなたの力を借りるほどでもないわね。 ここは、三代目として再出発した彼に頼もうかしら……。
67 63 TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_013 マスクカーニバルに東方からお客さんが来ていてね、 ぜひ、マスク・ザ・ブルーの戦いを見てもらいたいの。 だから、急で悪いんだけど、マーティンに試合に出てほしいのよ。
68 64 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_014 あいにくですが、今日は大事な……
69 65 TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_015 お客さんは、クガネから来た豪商の方よ。 うまくいけば、新たな融資先になってくれるかもしれないわ。 そうすれば、あなたのギャラも……
70 66 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_016 お任せください! 最高の試合をお見せしましょう!
71 67 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_017 すまないが、君にペ・ヤンディの試練を任せたい。 なあに簡単なことだ、相手として妖異を手配してあるので、 彼女がそいつを倒せるかどうか、見届けてくれるだけでいい。
72 68 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_018 中央ザナラーンで、「タコっぽい妖異」が待っているから、 彼に声をかけてくれたまえ。 それでは、頼んだよ。
73 69 TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_019 相変わらず調子のいい先生でごめんなさい。 でも、これであなたに私の成長を見てもらえますね。 さっそく、「タコっぽい妖異」のもとに向かいましょう!
74 70 TEXT_JOBAOZ602_03989_ORTHRUS_000_020 これは、二代目の<If(PlayerParameter(4))>姐さん<Else/>旦那</If>。 闘技場ではお世話になってます。
75 71 TEXT_JOBAOZ602_03989_ORTHRUS_100_020 わい、マーティンさんから、 かわいい女の子の修行に付き合うよう言われてきたんやけど……。
76 72 TEXT_JOBAOZ602_03989_ORTHRUS_000_021 うひょひょ、ええやん! さっそく、わいが稽古つけたるさかいな……!
77 73 TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_022 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! タコもどきをシバき倒すにあたって、何かアドバイスは……?
78 74 TEXT_JOBAOZ602_03989_Q2_000_000 何と言う?
79 75 TEXT_JOBAOZ602_03989_A2_000_001 タコ焼きにしたれ!
80 76 TEXT_JOBAOZ602_03989_A2_000_002 カッパに気をつけなはれ!
81 77 TEXT_JOBAOZ602_03989_ORTHRUS_000_023 あいたっ……!
82 78 TEXT_JOBAOZ602_03989_ORTHRUS_000_024 いたたたたたッ……!
83 79 TEXT_JOBAOZ602_03989_ORTHRUS_000_025 あかん、あかん、もう堪忍したって~~~~!
84 80 TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_026 やりました! これで私も、マスク・ザ・ブルーとしてデビューできます!
85 81 TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_027 実はこの試練、 四代目マスク・ザ・ブルーの襲名をかけたものだったんですよ。 でも……
86 82 TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_028 本当は四代目の有力候補は、失踪したヌティバだったんです。 彼の方が私よりずっと実力があったのに……。
87 83 TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_029 ヌティバは姿を消す直前、どこか悩んでいた様子でした。 なのに、何も語らないまま消息を絶ってしまった。
88 84 TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_030 いえ、彼には彼の人生があるので、私が嘆くことではないですね。 試練も終えたので、ウルダハに戻りましょう。 先生も戻っているかもしれません。
89 85 TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_035 あら、あなたも戻ったのね。
90 86 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_040 やあ、試練の首尾はどうだ……?
91 87 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_041 素晴らしい! ヤンディもこれで、我らマスク・ザ・ブルーの仲間入りだな!
92 88 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_042 こちらの試合も上々だったよ。 東方からの客人もきっと喜んでくれたはずだ……。
93 89 TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_043 これはこれは、お客様。 マスクカーニバルは気に入ってもらえたでしょうか……?
94 90 TEXT_JOBAOZ602_03989_GUEST03989_000_044 まったくダメだね。 あれはクガネで行われている「覆面闘技祭」と、 何から何まで同じじゃないか……。
95 91 TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_045 ふ、覆面闘技祭……?
96 92 TEXT_JOBAOZ602_03989_GUEST03989_000_046 クガネにも、そう銘打った闘獣の見世物があってね。 派手な魔物の技を使う、「青仙術士」が人気を博しているんだ。
97 93 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_047 あ、青仙術士……?
98 94 TEXT_JOBAOZ602_03989_GUEST03989_000_048 はるばる、西方に来てまで、こんな二番煎じを見せられるとは…… 「ごーるどそーさー」の方がよっぽど面白かったよ。
99 95 TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_049 いったい、どういうこと!? クガネにマスクカーニバルと酷似した闘獣興行が……?
100 96 TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_050 マーティン、あなたクガネに向かい、 「覆面闘技祭」を調査してきてくれない? もし、ウチの興行を模倣しているようなら、断固、抗議したいわ!
101 97 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_051 魔物の技を使うという、「青仙術士」なる輩も気になります。 その真偽をこの目で確かめ、我ら青魔道士の猿真似ならば、 痛い目に遭わせてやりましょう!
102 98 TEXT_JOBAOZ602_03989_ROYSE_000_052 ヤンディが、四代目マスク・ザ・ブルーを襲名できてよかった。 マーティンがいない間の、マスクカーニバルはあなたに任せるから、 さっそく、衣装に着替えてきてちょうだい。
103 99 TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_100_053 お待たせしました……。
104 100 TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_053 マスク・ザ・ブルー参上!
105 101 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_054 さすがは我が弟子、なかなか様になっているではないか。
106 102 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_055 四代目マスク・ザ・ブルーが誕生したいま、 我々もウカウカしていられないぞ。 更に腕を磨いて、新たな青魔法を覚えていかねばなるまい。
107 103 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_056 私がクガネに行っている間に、 青魔法「闘争本能」をラーニングしてきたまえ。 そして鍛錬を積んだら、ペ・ヤンディに報告するのだ。
108 104 TEXT_JOBAOZ602_03989_MARTYN_000_057 それでは、私は遥か東方の日出ずる紅蓮の地へと向かおう。 しばしの別れとなる、さらばだ!
109 105 TEXT_JOBAOZ602_03989_PYANDIH_000_058 先生ひとりじゃ頼りないですが、大丈夫なんですかね……? まあいいや、私はここでお待ちしておりますので、 また足を運んでくださいね。
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0,"TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_00","ウルダハのペ・ヤンディは、冒険者の訪れを待っていたようだ。"
1,"TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_01","ペ・ヤンディから、マーティンの手紙を渡された。クガネでの調査が進んでいないので、冒険者が協力することになった。クガネの第二波止場で「マーティン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_02","マーティンと話したところ、いろいろあって彼は茶屋で働いていた。「覆面闘技祭」の調査のため情報収集することになった。クガネの潮風亭で情報を集めよう。"
3,"TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_03","覆面闘技祭についての情報を集めた。第二波止場の「マーティン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_04","マーティンと話し、覆面闘技祭の入場券を闇商人から購入することになった。クガネの「小金通り」のマーティンと話そう。"
5,"TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_05","闇商人こと、ギョドウからマーティンは入場券を入手した。覆面闘技祭を観戦するため、クガネの異人街の城門前にいる「覆面闘技祭のもぎり」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_06","覆面闘技祭のもぎりと話し、覆面闘技祭を観戦した。マーティンは青頭巾なる闘士が、失踪したヌティバ・ブンティバだという。異人街の城門前にいる「マーティン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_07","マーティンと話し、青頭巾を待ち伏せしたところ、彼はヌティバ・ブンティバではないと言い張り、覆面闘技祭を主催するカゲヤマと、花形闘士である黄金頭巾が現れた。マーティンは覆面闘技祭がマスクカーニバルの模倣だと主張するが、カゲヤマはそれを否定。黄金頭巾との対決で決着をつけることになった。第二波止場の「マーティン」と話そう。"
8,"TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_08","マーティンと話した。彼は試合に向けて黄金頭巾の下調べをするという。控え闘士として、腕を磨いて、青魔法「ビリビリ」をラーニングして、マーティンのもとへ戻ってこよう。
※青魔道士のレベルが65以上になり、青魔法「ビリビリ」をラーニングすると、第二波止場のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。"
9,"TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_10",""
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23,"TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_00","クガネのマーティンと話す"
25,"TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_01","潮風亭で情報収集する"
26,"TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_02","マーティンと話す"
27,"TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_03","マーティンと再度話す"
28,"TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_04","覆面闘技祭のもぎりと話す"
29,"TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_05","マーティンと話す"
30,"TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_06","マーティンと再度話す"
31,"TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_07",""
32,"TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_08",""
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41,"TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_17",""
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43,"TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBAOZ630_03990_PYANDIH_100_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
せっかく来てくれたのですが、先生のお達しどおり、
青魔法「闘争本能」をラーニングしてきてもらえませんか……?"
49,"TEXT_JOBAOZ630_03990_SYSTEM_100_001","青魔法「闘争本能」をラーニングすると、ペ・ヤンディから、
次の青魔道士クエストを受注することができます。"
50,"TEXT_JOBAOZ630_03990_PYANDIH_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ますます、青魔道士として腕を上げられ、
青魔法「闘争本能」もラーニングされたようですね!"
51,"TEXT_JOBAOZ630_03990_PYANDIH_000_001","私も四代目マスク・ザ・ブルーとしてデビューし、
日々、ブルースカイで技を磨いてますよ!"
52,"TEXT_JOBAOZ630_03990_PYANDIH_000_002","ところで、「覆面闘技祭」なるものを調査するため、
クガネに向かった先生から、あなた宛てに手紙が届いてます。"
53,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_003","(-マーティンからの手紙-)拝啓、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
異国の地にて茶の湯を沸かしながら、この手紙をしたためている。"
54,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_004","(-マーティンからの手紙-)目的の調査の進展を報告したいところだが……
実はクガネに到着早々、酷い災難に遭ってしまい、
遅々として進んでいないのだ。"
55,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_005","(-マーティンからの手紙-)そこで、この遅れを取り戻すためにも、
どうか君の手を貸してもらえないだろうか?"
56,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_006","(-マーティンからの手紙-)詳しい事は、ぜひ現地で直接、相談させてもらいたい。
取り急ぎ、クガネの赤誠組屯所前の茶屋まで来られたし。"
57,"TEXT_JOBAOZ630_03990_PYANDIH_000_007","やっぱり、先生ひとりじゃ荷が重かったようですね……。
あなたがいないとダメなようです。"
58,"TEXT_JOBAOZ630_03990_PYANDIH_000_008","どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
クガネに向かい先生の力になってあげてください。"
59,"TEXT_JOBAOZ630_03990_PYANDIH_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
クガネに向かい先生の力になってあげてください。
彼は赤誠組屯所前のお茶屋で待っているようです。"
60,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_020","いらっしゃいませ~。
おいしい、お茶やお団子はいかがでしょうか~?"
61,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_022","ハッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君ではないか……!?"
62,"TEXT_JOBAOZ630_03990_Q1_000_000","何と言う?"
63,"TEXT_JOBAOZ630_03990_A1_000_001","転職した?"
64,"TEXT_JOBAOZ630_03990_A1_000_002","似合ってるよ"
65,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_023","て、手紙で記したように、これは私の身に起こった、
とある災難が関係しているのだ。
ちょうど退勤時間だしな、手短に説明しよう……。"
66,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_024","クガネに到着し、ひとまず宿を探そうとした私は、
右も左もわからぬ異国の地で迷ってしまった。
そんなとき、親切なナマズが手、いやヒレを差し伸べてくれた。"
67,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_025","ありがたいと、そのヒレを取ったのが運の尽き。
ナマズの正体は詐欺師であり、騙された私は一文無しとなって、
身ぐるみはがされてしまったのだ。"
68,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_026","災難はそれで終わらず、裸で途方に暮れて彷徨っていたところ、
今度は不審者と間違われ、赤誠組の隊士にお縄にされてな。"
69,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_027","なんとか誤解は解けたものの、すかんぴんで頼れる者もなし。
そんな私に同情してくれた隊士から仕事を紹介してもらい、
この茶屋で住み込みで働くことになったというわけだ……。"
70,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_028","茶の湯は奥深い、覚えるのもひと苦労で、
本来の目的が手つかずだったが、やっと余裕ができた。
君も来てくれたことだし、さっそく「覆面闘技祭」の調査といこう。"
71,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_029","とにもかくにも、まずは情報収集からだ。
私は茶屋を回るから、君は酒場の「潮風亭」で、
聞き込みをしてもらいたい。"
72,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_030","お互い情報が集まったら、またここで落ち合おう。
それでは、頼んだよ!"
73,"TEXT_JOBAOZ630_03990_HABOKU_000_040","酒よりも、「覆面闘技祭」に興味があるのか?
つい最近始まった闘獣の見世物らしいが、
あっという間に人気興行になったと聞く……。"
74,"TEXT_JOBAOZ630_03990_HABOKU_000_041","なんでも、魔物の技を使うという、
「青仙術士」たちが目を引いているようだ。
酒に例えると、物珍しい新酒といったところか……。"
75,"TEXT_JOBAOZ630_03990_HAYATAKA_000_042","「覆面闘技祭」なら、こないだ観にいったぜ。
当初は「青頭巾」ってヤツが花形闘士と騒がれていたが、
いまや一番人気なのは「黄金頭巾」さ。"
76,"TEXT_JOBAOZ630_03990_HAYATAKA_000_043","魔物相手に負け知らずなのはもちろん、
彼に挑戦する者たちも、ことごとく打ち破った堂々の王者だ。"
77,"TEXT_JOBAOZ630_03990_HAYATAKA_000_044","言っとくが、「覆面闘技祭」の入場券は、
発売即完売って有様だから、簡単には手に入らないぞ。
まあ、金に糸目をつけなければ、手はあるがな……。"
78,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_045","「覆面闘技祭」について知りたい?
人と魔物を戦わせる、あんな下品な見世物、
ワシは理解に苦しむが、大衆には人気なようだ。"
79,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_046","我慢ならんのは、クガネ奉行にまで気に入られ、
いまやクガネ城の「天守能楽堂」で行われていること。
まったく、お奉行は何を考えておられるのやら……。"
80,"TEXT_JOBAOZ630_03990_HABOKU_000_047","「覆面闘技祭」もいいが、酒について聞いていかぬか……?"
81,"TEXT_JOBAOZ630_03990_HAYATAKA_000_048","「覆面闘技祭」の入場券は即完売するので、入手は難しい。
それこそ、「黄金頭巾」の試合の券は争奪戦になるんだ。"
82,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_049","クガネ城の「天守能楽堂」と言えば、その名の通り、
能楽をはじめとした、伝統文化を披露するためにある。
品のない大衆興行を催すような場ではないのだ……。"
83,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_050","さて、情報は集まっただろうか……?"
84,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_051","なるほど……。
「覆面闘技祭」が、最近始まったものだということは、
やはり、我らのマスクカーニバルを模倣したに違いない。"
85,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_052","それを確かめるためにも、
いちど、かの興行をこの目で見なければなるまい。"
86,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_053","入場券が入手困難ということは、私も聞いている。
だが、闇商人が裏で売買しているという噂を耳にした。"
87,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_054","そのような輩から購入するのは、負い目を感じるが、
これも調査のためだ、背に腹は代えられん。
闇商人が出没するという、「小金通り」の裏路地に向かおう。"
88,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_060","さて、闇商人はこの辺りを縄張りとしているそうだが……。"
89,"TEXT_JOBAOZ630_03990_GYODO_000_061","(-聞き覚えのある声-)あるっぺよ~!
「覆面闘技祭」の入場券あるっぺよ~!"
90,"TEXT_JOBAOZ630_03990_GYODO_000_062","(-闇商人らしきナマズオ-)うぺぺぺぺ……!?
<If(PlayerParameter(4))>姐御<Else/>旦那</If>が、なんでこんなところにいるっぺな!"
91,"TEXT_JOBAOZ630_03990_Q2_000_000","何と言う?"
92,"TEXT_JOBAOZ630_03990_A2_000_001","お前はギョシン!"
93,"TEXT_JOBAOZ630_03990_A2_000_002","お前はギョドウ!"
94,"TEXT_JOBAOZ630_03990_A2_000_003","お前はギョフン!"
95,"TEXT_JOBAOZ630_03990_GYODO_000_063","ギョドウだっぺ!"
96,"TEXT_JOBAOZ630_03990_GYODO_100_063","さっすが、<If(PlayerParameter(4))>姐御<Else/>旦那</If>
ギョドウっぺよ!"
97,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_064","お、お前は、あのときの卑劣な詐欺師……!"
98,"TEXT_JOBAOZ630_03990_GYODO_000_065","あのときのチョロい異国人っぺな……!
うぺぺ……まさか<If(PlayerParameter(4))>姐御<Else/>旦那</If>の知り合いだったなんて、
思いもしなかったっぺよ……。"
99,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_066","お前に騙され、どんなに苦労させられたか……!
奪った私の金と、大事な衣装を返してくれ!"
100,"TEXT_JOBAOZ630_03990_GYODO_000_067","か、金は返すっぺな!
でも、あの衣装はもう売り払ってしまったっぺよ。
金に色を付けるから、勘弁してほしいっぺよ!"
101,"TEXT_JOBAOZ630_03990_GYODO_000_068","も、もしかして「覆面闘技祭」の入場券、探してたっぺな?
だったら、めったに手に入らないこの希少な入場券を、
特別にタダで譲ってやるっぺよ!"
102,"TEXT_JOBAOZ630_03990_GYODO_000_069","うぺぺぺぺ……それじゃ、さいならっぺよ~!"
103,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_070","やれやれ、私の一張羅は戻ってこなかったが、
多少の金と目的の品が手に入ったので、良しとしよう。"
104,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_071","それでは、さっそく観戦に向かうぞ。
クガネ城の門前に「覆面闘技祭のもぎり」がいるはずだ。"
105,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_072","はてさて、「覆面闘技祭」とはいかなるものか……?"
106,"TEXT_JOBAOZ630_03990_KUGANESTAFF_000_075","さあさあ、本日の「覆面闘技祭」は、
お待ちかね「黄金頭巾」の登場ですよ。
入場券をお持ちの方は、ご提示のうえご入場ください。"
107,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_076","これで、ふたり入れるだろうか?"
108,"TEXT_JOBAOZ630_03990_KUGANESTAFF_000_077","もちろんですとも……。
ただ、こちらは前座試合のみの券となります。
「黄金頭巾」の試合は観戦できないので、あしからず。"
109,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_078","くっ、あのナマズめ……安物の入場券を握らせおって!
まあいい、「覆面闘技祭」がどういうものかさえわかれば……。
さあ、試合場に向かおう。"
110,"TEXT_JOBAOZ630_03990_KUGANEMC_000_080","さてさて、今宵「覆面闘技祭」の前座を飾りますは、
ご存じ藍染め眩しい「青頭巾」!"
111,"TEXT_JOBAOZ630_03990_KUGANEMC_000_081","鋭い牙むくヤンサトラ相手に、
見せてくれるか、摩訶不思議なる「青仙術」!"
112,"TEXT_JOBAOZ630_03990_KUGANEMC_000_082","お見事!
真打、「黄金頭巾」には劣るものの、
青仙術士の元祖たるその腕は伊達じゃない!"
113,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_083","なんだって!?
青魔道士の元祖はこの私だぞ……!"
114,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_084","ともかく、あれは間違いなく青魔法だった。
だが、腕はいまひとつ、所詮は猿真似だ。
それにしても、いったい誰が……?"
115,"TEXT_JOBAOZ630_03990_KUGANEMC_000_085","それでは、本試合の前に、
青頭巾から皆さんに、お報せがあります。"
116,"TEXT_JOBAOZ630_03990_NUTIBABUNTIBA_000_086","(-青頭巾-)さあさあ、お立ち会い!
奇術、仙術数あれど、青仙術に敵うものなし!
その神秘、その奇跡、手中に収めてみたいとは思わぬか?"
117,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_087","あ、あの声は……ヌティバ・ブンティバ!?"
118,"TEXT_JOBAOZ630_03990_SPECTATORMAN03990_000_088","オ、オレにも青仙術が使えるっていうのか?
いったい、どうすれば……?"
119,"TEXT_JOBAOZ630_03990_NUTIBABUNTIBA_000_089","(-青頭巾-)青雲之志あるならば、
青天白日、青仙術の開祖たるこの私が、
青仙術士に至る道筋を、示してみせようじゃあないか!"
120,"TEXT_JOBAOZ630_03990_NUTIBABUNTIBA_000_090","(-青頭巾-)これなるは青仙術士の証たる「魂技石」、
そして特製の武具を備えた「お手軽入門一式」!"
121,"TEXT_JOBAOZ630_03990_NUTIBABUNTIBA_000_091","(-青頭巾-)さらに、いまなら数量限定「青仙術書」も付いてくる!
さあさあ、早い者勝ちだ、買った買った!"
122,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_092","そ、そういえば、以前に青魔道士のソウルクリスタルが、
ゴッソリなくなっていることがあった……。
奴が盗んでいたのか!"
123,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_093","しかも「お手軽入門一式」だと!?
「カンタン入門セット」の猿真似じゃないか!
商売法まで盗むなんて許さんぞ……!"
124,"TEXT_JOBAOZ630_03990_KUGANEMC_000_094","これにて、お席の入れ替わりとなりますので、
本試合の観戦券をお持ちでない方は、ご退場ください。"
125,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_100","まさか、こんな形で、
失踪したヌティバ・ブンティバと出会うとはな……。"
126,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_101","こうなったら、ここで奴を出待ちして、
ことの真相をとことん追求してやろう!"
127,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_102","久しいな、ヌティバ・ブンティバ!
マスクカーニバルを模倣した「覆面闘技祭」に、
お前が出場していることの説明をしてもらおうか……!!"
128,"TEXT_JOBAOZ630_03990_NUTIBABUNTIBA_000_103","(-青頭巾-)ひ、人違いじゃありませんか?
いったい、何の話をしているのやら……。"
129,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_104","とぼけるな!
青仙術士とやらも、我ら青魔道士の猿真似ではないか!
ソウルクリスタルを盗んだのもお前だろう!?"
130,"TEXT_JOBAOZ630_03990_KAGEYAMA_000_105","まてまて、どこのどいつか知らんが、
このワシが主催する興行にケチをつけるとは何事じゃ!
まさか、ワシの名を知らぬわけではあるまい……?"
131,"TEXT_JOBAOZ630_03990_KAGEYAMA_000_106","そうか、お前たちは異国人か。
だったら、覚えておいて損はないぞ、
クガネ有数の豪商である、このカゲヤマの名をな……。"
132,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_107","ご、豪商……。"
133,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_108","用心棒を雇い不逞浪士とともに、
クガネ城の乗っ取りを目論んだ、たわいない小悪党?"
134,"TEXT_JOBAOZ630_03990_KAGEYAMA_000_109","お、お前はあのときの冒険者……!?
ワシはたまたま現場に居合わせただけの被害者だったのだ!
誤解も解けたので、善良な市民として商いを再開したまでじゃ。"
135,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_110","さる姫への求婚のため秘宝を集めんと、
雇った男に獣人誘拐などを命じた、卑劣なる小悪党?"
136,"TEXT_JOBAOZ630_03990_KAGEYAMA_000_111","お、お前はあのときの冒険者……!?
ワシはあの男に脅迫されていた被害者だったのだ!
誤解も解けたので、善良な市民として商いを再開したまでじゃ。"
137,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_112","なんであれ、「覆面闘技祭」と「青仙術士」は、
ウルダハのマスクカーニバルと、我ら青魔道士の模倣なのは明らか!
こちらは元祖として、興業の差し止めを求める……!"
138,"TEXT_JOBAOZ630_03990_KAGEYAMA_000_113","ふん、言いがかりも甚だしい。
大体、真似したのはお前たちの方じゃないのか?"
139,"TEXT_JOBAOZ630_03990_KAGEYAMA_000_114","それでも、元祖だと言い張るのならば、実力で証明してみせよ。
我が覆面闘技祭の花形闘士「黄金頭巾」と勝負するのだ!"
140,"TEXT_JOBAOZ630_03990_KAGEYAMA_000_115","本当にそちらが元祖で、こちらが模倣だというならば、
まさか負けることはあるまい……?"
141,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_116","も、もちろんだとも!
その勝負、受けて立とう……!"
142,"TEXT_JOBAOZ630_03990_KAGEYAMA_000_117","グフフフフフ……
特別に対外試合を組んでやるゆえ、ありがたく思え。
日程は追って伝えよう、くれぐれも逃げるなよ。"
143,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_118","抗議するつもりが、思わぬ展開となってしまったな……。
すまんが、そろそろ勤務時間だ……茶屋に戻ろう。"
144,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_120","さて、「覆面闘技祭」の差し止めをかけて、
「黄金頭巾」と勝負する運びとなったわけだが……
もちろん、この私が戦うつもりだ。"
145,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_121","相手は花形闘士というが、所詮は猿真似興業。
こちらの勝利を確信しているが、念には念を入れておきたい。
試合までに、しっかり下調べしておこう。"
146,"TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_122","不測の事態に備え、君は控え闘士として、
青魔法「ビリビリ」をラーニングし、腕を磨いておいてくれ!
それでは……私は仕事に戻ろう。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_00 ウルダハのペ・ヤンディは、冒険者の訪れを待っていたようだ。
5 1 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_01 ペ・ヤンディから、マーティンの手紙を渡された。クガネでの調査が進んでいないので、冒険者が協力することになった。クガネの第二波止場で「マーティン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_02 マーティンと話したところ、いろいろあって彼は茶屋で働いていた。「覆面闘技祭」の調査のため情報収集することになった。クガネの潮風亭で情報を集めよう。
7 3 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_03 覆面闘技祭についての情報を集めた。第二波止場の「マーティン」と話そう。
8 4 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_04 マーティンと話し、覆面闘技祭の入場券を闇商人から購入することになった。クガネの「小金通り」のマーティンと話そう。
9 5 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_05 闇商人こと、ギョドウからマーティンは入場券を入手した。覆面闘技祭を観戦するため、クガネの異人街の城門前にいる「覆面闘技祭のもぎり」と話そう。
10 6 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_06 覆面闘技祭のもぎりと話し、覆面闘技祭を観戦した。マーティンは青頭巾なる闘士が、失踪したヌティバ・ブンティバだという。異人街の城門前にいる「マーティン」と話そう。
11 7 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_07 マーティンと話し、青頭巾を待ち伏せしたところ、彼はヌティバ・ブンティバではないと言い張り、覆面闘技祭を主催するカゲヤマと、花形闘士である黄金頭巾が現れた。マーティンは覆面闘技祭がマスクカーニバルの模倣だと主張するが、カゲヤマはそれを否定。黄金頭巾との対決で決着をつけることになった。第二波止場の「マーティン」と話そう。
12 8 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_08 マーティンと話した。彼は試合に向けて黄金頭巾の下調べをするという。控え闘士として、腕を磨いて、青魔法「ビリビリ」をラーニングして、マーティンのもとへ戻ってこよう。 ※青魔道士のレベルが65以上になり、青魔法「ビリビリ」をラーニングすると、第二波止場のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。
13 9 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBAOZ630_03990_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_00 クガネのマーティンと話す
29 25 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_01 潮風亭で情報収集する
30 26 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_02 マーティンと話す
31 27 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_03 マーティンと再度話す
32 28 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_04 覆面闘技祭のもぎりと話す
33 29 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_05 マーティンと話す
34 30 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_06 マーティンと再度話す
35 31 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_07
36 32 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_08
37 33 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_09
38 34 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_10
39 35 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_11
40 36 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_12
41 37 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_13
42 38 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_14
43 39 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_15
44 40 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_16
45 41 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_17
46 42 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_18
47 43 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_19
48 44 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_20
49 45 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_21
50 46 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_22
51 47 TEXT_JOBAOZ630_03990_TODO_23
52 48 TEXT_JOBAOZ630_03990_PYANDIH_100_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 せっかく来てくれたのですが、先生のお達しどおり、 青魔法「闘争本能」をラーニングしてきてもらえませんか……?
53 49 TEXT_JOBAOZ630_03990_SYSTEM_100_001 青魔法「闘争本能」をラーニングすると、ペ・ヤンディから、 次の青魔道士クエストを受注することができます。
54 50 TEXT_JOBAOZ630_03990_PYANDIH_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ますます、青魔道士として腕を上げられ、 青魔法「闘争本能」もラーニングされたようですね!
55 51 TEXT_JOBAOZ630_03990_PYANDIH_000_001 私も四代目マスク・ザ・ブルーとしてデビューし、 日々、ブルースカイで技を磨いてますよ!
56 52 TEXT_JOBAOZ630_03990_PYANDIH_000_002 ところで、「覆面闘技祭」なるものを調査するため、 クガネに向かった先生から、あなた宛てに手紙が届いてます。
57 53 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_003 (-マーティンからの手紙-)拝啓、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 異国の地にて茶の湯を沸かしながら、この手紙をしたためている。
58 54 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_004 (-マーティンからの手紙-)目的の調査の進展を報告したいところだが…… 実はクガネに到着早々、酷い災難に遭ってしまい、 遅々として進んでいないのだ。
59 55 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_005 (-マーティンからの手紙-)そこで、この遅れを取り戻すためにも、 どうか君の手を貸してもらえないだろうか?
60 56 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_006 (-マーティンからの手紙-)詳しい事は、ぜひ現地で直接、相談させてもらいたい。 取り急ぎ、クガネの赤誠組屯所前の茶屋まで来られたし。
61 57 TEXT_JOBAOZ630_03990_PYANDIH_000_007 やっぱり、先生ひとりじゃ荷が重かったようですね……。 あなたがいないとダメなようです。
62 58 TEXT_JOBAOZ630_03990_PYANDIH_000_008 どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 クガネに向かい先生の力になってあげてください。
63 59 TEXT_JOBAOZ630_03990_PYANDIH_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 クガネに向かい先生の力になってあげてください。 彼は赤誠組屯所前のお茶屋で待っているようです。
64 60 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_020 いらっしゃいませ~。 おいしい、お茶やお団子はいかがでしょうか~?
65 61 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_022 ハッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君ではないか……!?
66 62 TEXT_JOBAOZ630_03990_Q1_000_000 何と言う?
67 63 TEXT_JOBAOZ630_03990_A1_000_001 転職した?
68 64 TEXT_JOBAOZ630_03990_A1_000_002 似合ってるよ
69 65 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_023 て、手紙で記したように、これは私の身に起こった、 とある災難が関係しているのだ。 ちょうど退勤時間だしな、手短に説明しよう……。
70 66 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_024 クガネに到着し、ひとまず宿を探そうとした私は、 右も左もわからぬ異国の地で迷ってしまった。 そんなとき、親切なナマズが手、いやヒレを差し伸べてくれた。
71 67 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_025 ありがたいと、そのヒレを取ったのが運の尽き。 ナマズの正体は詐欺師であり、騙された私は一文無しとなって、 身ぐるみはがされてしまったのだ。
72 68 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_026 災難はそれで終わらず、裸で途方に暮れて彷徨っていたところ、 今度は不審者と間違われ、赤誠組の隊士にお縄にされてな。
73 69 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_027 なんとか誤解は解けたものの、すかんぴんで頼れる者もなし。 そんな私に同情してくれた隊士から仕事を紹介してもらい、 この茶屋で住み込みで働くことになったというわけだ……。
74 70 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_028 茶の湯は奥深い、覚えるのもひと苦労で、 本来の目的が手つかずだったが、やっと余裕ができた。 君も来てくれたことだし、さっそく「覆面闘技祭」の調査といこう。
75 71 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_029 とにもかくにも、まずは情報収集からだ。 私は茶屋を回るから、君は酒場の「潮風亭」で、 聞き込みをしてもらいたい。
76 72 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_030 お互い情報が集まったら、またここで落ち合おう。 それでは、頼んだよ!
77 73 TEXT_JOBAOZ630_03990_HABOKU_000_040 酒よりも、「覆面闘技祭」に興味があるのか? つい最近始まった闘獣の見世物らしいが、 あっという間に人気興行になったと聞く……。
78 74 TEXT_JOBAOZ630_03990_HABOKU_000_041 なんでも、魔物の技を使うという、 「青仙術士」たちが目を引いているようだ。 酒に例えると、物珍しい新酒といったところか……。
79 75 TEXT_JOBAOZ630_03990_HAYATAKA_000_042 「覆面闘技祭」なら、こないだ観にいったぜ。 当初は「青頭巾」ってヤツが花形闘士と騒がれていたが、 いまや一番人気なのは「黄金頭巾」さ。
80 76 TEXT_JOBAOZ630_03990_HAYATAKA_000_043 魔物相手に負け知らずなのはもちろん、 彼に挑戦する者たちも、ことごとく打ち破った堂々の王者だ。
81 77 TEXT_JOBAOZ630_03990_HAYATAKA_000_044 言っとくが、「覆面闘技祭」の入場券は、 発売即完売って有様だから、簡単には手に入らないぞ。 まあ、金に糸目をつけなければ、手はあるがな……。
82 78 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_045 「覆面闘技祭」について知りたい? 人と魔物を戦わせる、あんな下品な見世物、 ワシは理解に苦しむが、大衆には人気なようだ。
83 79 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_046 我慢ならんのは、クガネ奉行にまで気に入られ、 いまやクガネ城の「天守能楽堂」で行われていること。 まったく、お奉行は何を考えておられるのやら……。
84 80 TEXT_JOBAOZ630_03990_HABOKU_000_047 「覆面闘技祭」もいいが、酒について聞いていかぬか……?
85 81 TEXT_JOBAOZ630_03990_HAYATAKA_000_048 「覆面闘技祭」の入場券は即完売するので、入手は難しい。 それこそ、「黄金頭巾」の試合の券は争奪戦になるんだ。
86 82 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_049 クガネ城の「天守能楽堂」と言えば、その名の通り、 能楽をはじめとした、伝統文化を披露するためにある。 品のない大衆興行を催すような場ではないのだ……。
87 83 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_050 さて、情報は集まっただろうか……?
88 84 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_051 なるほど……。 「覆面闘技祭」が、最近始まったものだということは、 やはり、我らのマスクカーニバルを模倣したに違いない。
89 85 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_052 それを確かめるためにも、 いちど、かの興行をこの目で見なければなるまい。
90 86 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_053 入場券が入手困難ということは、私も聞いている。 だが、闇商人が裏で売買しているという噂を耳にした。
91 87 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_054 そのような輩から購入するのは、負い目を感じるが、 これも調査のためだ、背に腹は代えられん。 闇商人が出没するという、「小金通り」の裏路地に向かおう。
92 88 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_060 さて、闇商人はこの辺りを縄張りとしているそうだが……。
93 89 TEXT_JOBAOZ630_03990_GYODO_000_061 (-聞き覚えのある声-)あるっぺよ~! 「覆面闘技祭」の入場券あるっぺよ~!
94 90 TEXT_JOBAOZ630_03990_GYODO_000_062 (-闇商人らしきナマズオ-)うぺぺぺぺ……!? <If(PlayerParameter(4))>姐御<Else/>旦那</If>が、なんでこんなところにいるっぺな!
95 91 TEXT_JOBAOZ630_03990_Q2_000_000 何と言う?
96 92 TEXT_JOBAOZ630_03990_A2_000_001 お前はギョシン!
97 93 TEXT_JOBAOZ630_03990_A2_000_002 お前はギョドウ!
98 94 TEXT_JOBAOZ630_03990_A2_000_003 お前はギョフン!
99 95 TEXT_JOBAOZ630_03990_GYODO_000_063 ギョドウだっぺ!
100 96 TEXT_JOBAOZ630_03990_GYODO_100_063 さっすが、<If(PlayerParameter(4))>姐御<Else/>旦那</If>! ギョドウっぺよ!
101 97 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_064 お、お前は、あのときの卑劣な詐欺師……!
102 98 TEXT_JOBAOZ630_03990_GYODO_000_065 あのときのチョロい異国人っぺな……! うぺぺ……まさか<If(PlayerParameter(4))>姐御<Else/>旦那</If>の知り合いだったなんて、 思いもしなかったっぺよ……。
103 99 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_066 お前に騙され、どんなに苦労させられたか……! 奪った私の金と、大事な衣装を返してくれ!
104 100 TEXT_JOBAOZ630_03990_GYODO_000_067 か、金は返すっぺな! でも、あの衣装はもう売り払ってしまったっぺよ。 金に色を付けるから、勘弁してほしいっぺよ!
105 101 TEXT_JOBAOZ630_03990_GYODO_000_068 も、もしかして「覆面闘技祭」の入場券、探してたっぺな? だったら、めったに手に入らないこの希少な入場券を、 特別にタダで譲ってやるっぺよ!
106 102 TEXT_JOBAOZ630_03990_GYODO_000_069 うぺぺぺぺ……それじゃ、さいならっぺよ~!
107 103 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_070 やれやれ、私の一張羅は戻ってこなかったが、 多少の金と目的の品が手に入ったので、良しとしよう。
108 104 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_071 それでは、さっそく観戦に向かうぞ。 クガネ城の門前に「覆面闘技祭のもぎり」がいるはずだ。
109 105 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_072 はてさて、「覆面闘技祭」とはいかなるものか……?
110 106 TEXT_JOBAOZ630_03990_KUGANESTAFF_000_075 さあさあ、本日の「覆面闘技祭」は、 お待ちかね「黄金頭巾」の登場ですよ。 入場券をお持ちの方は、ご提示のうえご入場ください。
111 107 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_076 これで、ふたり入れるだろうか?
112 108 TEXT_JOBAOZ630_03990_KUGANESTAFF_000_077 もちろんですとも……。 ただ、こちらは前座試合のみの券となります。 「黄金頭巾」の試合は観戦できないので、あしからず。
113 109 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_078 くっ、あのナマズめ……安物の入場券を握らせおって! まあいい、「覆面闘技祭」がどういうものかさえわかれば……。 さあ、試合場に向かおう。
114 110 TEXT_JOBAOZ630_03990_KUGANEMC_000_080 さてさて、今宵「覆面闘技祭」の前座を飾りますは、 ご存じ藍染め眩しい「青頭巾」!
115 111 TEXT_JOBAOZ630_03990_KUGANEMC_000_081 鋭い牙むくヤンサトラ相手に、 見せてくれるか、摩訶不思議なる「青仙術」!
116 112 TEXT_JOBAOZ630_03990_KUGANEMC_000_082 お見事! 真打、「黄金頭巾」には劣るものの、 青仙術士の元祖たるその腕は伊達じゃない!
117 113 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_083 なんだって!? 青魔道士の元祖はこの私だぞ……!
118 114 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_084 ともかく、あれは間違いなく青魔法だった。 だが、腕はいまひとつ、所詮は猿真似だ。 それにしても、いったい誰が……?
119 115 TEXT_JOBAOZ630_03990_KUGANEMC_000_085 それでは、本試合の前に、 青頭巾から皆さんに、お報せがあります。
120 116 TEXT_JOBAOZ630_03990_NUTIBABUNTIBA_000_086 (-青頭巾-)さあさあ、お立ち会い! 奇術、仙術数あれど、青仙術に敵うものなし! その神秘、その奇跡、手中に収めてみたいとは思わぬか?
121 117 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_087 あ、あの声は……ヌティバ・ブンティバ!?
122 118 TEXT_JOBAOZ630_03990_SPECTATORMAN03990_000_088 オ、オレにも青仙術が使えるっていうのか? いったい、どうすれば……?
123 119 TEXT_JOBAOZ630_03990_NUTIBABUNTIBA_000_089 (-青頭巾-)青雲之志あるならば、 青天白日、青仙術の開祖たるこの私が、 青仙術士に至る道筋を、示してみせようじゃあないか!
124 120 TEXT_JOBAOZ630_03990_NUTIBABUNTIBA_000_090 (-青頭巾-)これなるは青仙術士の証たる「魂技石」、 そして特製の武具を備えた「お手軽入門一式」!
125 121 TEXT_JOBAOZ630_03990_NUTIBABUNTIBA_000_091 (-青頭巾-)さらに、いまなら数量限定「青仙術書」も付いてくる! さあさあ、早い者勝ちだ、買った買った!
126 122 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_092 そ、そういえば、以前に青魔道士のソウルクリスタルが、 ゴッソリなくなっていることがあった……。 奴が盗んでいたのか!
127 123 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_093 しかも「お手軽入門一式」だと!? 「カンタン入門セット」の猿真似じゃないか! 商売法まで盗むなんて許さんぞ……!
128 124 TEXT_JOBAOZ630_03990_KUGANEMC_000_094 これにて、お席の入れ替わりとなりますので、 本試合の観戦券をお持ちでない方は、ご退場ください。
129 125 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_100 まさか、こんな形で、 失踪したヌティバ・ブンティバと出会うとはな……。
130 126 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_101 こうなったら、ここで奴を出待ちして、 ことの真相をとことん追求してやろう!
131 127 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_102 久しいな、ヌティバ・ブンティバ! マスクカーニバルを模倣した「覆面闘技祭」に、 お前が出場していることの説明をしてもらおうか……!!
132 128 TEXT_JOBAOZ630_03990_NUTIBABUNTIBA_000_103 (-青頭巾-)ひ、人違いじゃありませんか? いったい、何の話をしているのやら……。
133 129 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_104 とぼけるな! 青仙術士とやらも、我ら青魔道士の猿真似ではないか! ソウルクリスタルを盗んだのもお前だろう!?
134 130 TEXT_JOBAOZ630_03990_KAGEYAMA_000_105 まてまて、どこのどいつか知らんが、 このワシが主催する興行にケチをつけるとは何事じゃ! まさか、ワシの名を知らぬわけではあるまい……?
135 131 TEXT_JOBAOZ630_03990_KAGEYAMA_000_106 そうか、お前たちは異国人か。 だったら、覚えておいて損はないぞ、 クガネ有数の豪商である、このカゲヤマの名をな……。
136 132 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_107 ご、豪商……。
137 133 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_108 用心棒を雇い不逞浪士とともに、 クガネ城の乗っ取りを目論んだ、たわいない小悪党?
138 134 TEXT_JOBAOZ630_03990_KAGEYAMA_000_109 お、お前はあのときの冒険者……!? ワシはたまたま現場に居合わせただけの被害者だったのだ! 誤解も解けたので、善良な市民として商いを再開したまでじゃ。
139 135 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_110 さる姫への求婚のため秘宝を集めんと、 雇った男に獣人誘拐などを命じた、卑劣なる小悪党?
140 136 TEXT_JOBAOZ630_03990_KAGEYAMA_000_111 お、お前はあのときの冒険者……!? ワシはあの男に脅迫されていた被害者だったのだ! 誤解も解けたので、善良な市民として商いを再開したまでじゃ。
141 137 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_112 なんであれ、「覆面闘技祭」と「青仙術士」は、 ウルダハのマスクカーニバルと、我ら青魔道士の模倣なのは明らか! こちらは元祖として、興業の差し止めを求める……!
142 138 TEXT_JOBAOZ630_03990_KAGEYAMA_000_113 ふん、言いがかりも甚だしい。 大体、真似したのはお前たちの方じゃないのか?
143 139 TEXT_JOBAOZ630_03990_KAGEYAMA_000_114 それでも、元祖だと言い張るのならば、実力で証明してみせよ。 我が覆面闘技祭の花形闘士「黄金頭巾」と勝負するのだ!
144 140 TEXT_JOBAOZ630_03990_KAGEYAMA_000_115 本当にそちらが元祖で、こちらが模倣だというならば、 まさか負けることはあるまい……?
145 141 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_116 も、もちろんだとも! その勝負、受けて立とう……!
146 142 TEXT_JOBAOZ630_03990_KAGEYAMA_000_117 グフフフフフ…… 特別に対外試合を組んでやるゆえ、ありがたく思え。 日程は追って伝えよう、くれぐれも逃げるなよ。
147 143 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_118 抗議するつもりが、思わぬ展開となってしまったな……。 すまんが、そろそろ勤務時間だ……茶屋に戻ろう。
148 144 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_120 さて、「覆面闘技祭」の差し止めをかけて、 「黄金頭巾」と勝負する運びとなったわけだが…… もちろん、この私が戦うつもりだ。
149 145 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_121 相手は花形闘士というが、所詮は猿真似興業。 こちらの勝利を確信しているが、念には念を入れておきたい。 試合までに、しっかり下調べしておこう。
150 146 TEXT_JOBAOZ630_03990_MARTYN_000_122 不測の事態に備え、君は控え闘士として、 青魔法「ビリビリ」をラーニングし、腕を磨いておいてくれ! それでは……私は仕事に戻ろう。
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0,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_00","クガネのマーティンは、笑顔を振りまいている。"
1,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_01","マーティンと黄金頭巾の試合の日がやってきた。下調べの結果、彼は自信満々のようだが、売り払われたマスク・ザ・ブルーの衣装が必要らしい。ギョドウから衣装の売り先を聞くため、クガネの小金通りの「マーティン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_02","マーティンと話し、ギョドウから衣装の売り先が商人たちだと聞いた。小金通りの商人たちと話そう。"
3,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_03","商人たちと話したところ、衣装はついさっき買われていったようだ。小金通りの「ララフェル族の男」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_04","ララフェル族の男は、ヌティバ・ブンティバだった。彼は自分が青頭巾であることを認めて謝罪し、買い集めていた「<Sheet(EventItem,2003047,0)/>」を渡された。クガネの異人街の城門前にいる「マーティン」に「マスク・ザ・ブルーの装備一式」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_05","マーティンに<Sheet(EventItem,2003047,0)/>を渡し、黄金頭巾との試合が行われた。白魔法や黒魔法まで繰り出す黄金頭巾に、マーティンは負けてしまった。異人街の城門前にいる「マーティン」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_06","マーティンと話し、黄金頭巾を待ち伏せしたところ、彼に師はおらず、その技は誰にも真似できないという。第二波止場の「マーティン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_07","マーティンと話した。彼は黄金頭巾と再戦するため、その正体を掴むという。その間にさらに腕を磨いて、青魔法「超振動」をラーニングして、マーティンのもとへ戻ってこよう。
※青魔道士のレベルが68以上になり、青魔法「超振動」をラーニングすると、第二波止場のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_08",""
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23,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_00","マーティンと話す"
25,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_01","小金通りの商人たちと話す"
26,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_02","ララフェル族の男と話す"
27,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_03","マーティンに<Sheet(EventItem,2003047,0)/>を渡す"
28,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_04","マーティンと話す"
29,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_05","マーティンと再度話す"
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47,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_100_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
またも腕を上げてきたようだが、
青魔法「ビリビリ」をラーニングしてから来てくれ。"
49,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SYSTEM_100_001","青魔法「ビリビリ」をラーニングすると、マーティンから、
次の青魔道士クエストを受注することができます。"
50,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_200_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、またも腕を上げて、
青魔法「ビリビリ」もラーニングしてきたようだな……。"
51,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_000","ついに、黄金頭巾との試合の日がやってきたぞ。
今日のために、私は覆面闘技祭に足しげく通い下調べをした。"
52,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_001","結果、黄金頭巾は見たこともない技を使うが、
どれも闘技祭に出ている魔物の技であることに気づいた。
きっと、それらを青魔法としてラーニングしたに違いない。"
53,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_002","とはいえ、その技の種類は少ない。
この私の方が、ずっと多彩で強力な青魔法を習得済みだ。
こちらの勝利の確信は揺るぎないものとなったよ……!"
54,"TEXT_JOBAOZ650_03991_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_JOBAOZ650_03991_A1_000_001","まだわからない"
56,"TEXT_JOBAOZ650_03991_A1_000_002","油断は禁物だ"
57,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_003","大丈夫、心配無用だ。
ただ、ひとつだけ問題があってね……"
58,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_004","それは、マスク・ザ・ブルーの衣装がないこと。
私はあれがないと、どうしても調子が出ないのだよ。"
59,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_005","そこで、ギョドウを締め上げ、
どこで衣装を売ったのかを聞き出したい。
君も協力してもらえないだろうか?"
60,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_006","ありがとう。
茶屋の仕事なら、すでに同僚に肩代わりを頼んである。
今すぐ「小金通り」の裏に向かい、ギョドウを待ち伏せしよう。"
61,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_010","それでは、ギョドウが現れるのを待つとしよう……。"
62,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GYODO_000_011","あるっぺよ~、入場券あるっぺよ~。
って、また<If(PlayerParameter(4))>姐御<Else/>旦那</If>たちっぺな……!"
63,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_012","お前に聞きたいことがある。
私から奪った衣装、あれを誰に売り払った?
大事な一張羅ゆえ、買い戻さねばならんのだ。"
64,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GYODO_000_013","うぺぺ……あれなら一式まるごとじゃなくて、
個別に古物商の競りにかけたっぺよ。
それぞれ楽座街や小金通りの商人たちが買ったはずっぺな。"
65,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GYODO_000_014","きっと今頃、それぞれの店先に並んでいるっぺな。
本気で買い戻すつもりなら、急いだ方がいいっぺよ~。"
66,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_015","衣装は散逸しているということか……。
ならば、私は楽座街を見て回ろう。
すまないが、君には「小金通り」の商店を任せたい。"
67,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_016","マスク・ザ・ブルーの衣装があったら購入してくれ。
クガネ城の門前まで持ってきてくれれば、代金を精算しよう。
それでは、よろしく頼むぞ!"
68,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_017","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MUTO_000_020","ナマズオから競売で買ったものを探している?
ああ、舶来の青い服のことだね。
あいにくだけど、今しがた買われてしまったよ。"
70,"TEXT_JOBAOZ650_03991_ITTO_000_021","ナマズオが競売にかけていた品ねぇ……。
舶来の珍しい杖のことだろうか?"
71,"TEXT_JOBAOZ650_03991_ITTO_000_022","それならついさっき、ララフェル族の男が買っていったよ。
まだこの辺りにいるんじゃないだろうか?"
72,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MUTO_000_025","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_JOBAOZ650_03991_ITTO_000_026","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_030","あ、あなたはッ……!"
75,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_031","(-ヌティバ・ブンティバ-)思わず逃げ出してしまい、申し訳ありません。
ご無沙汰してます、ヌティバ・ブンティバです。"
76,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_032","(-ヌティバ・ブンティバ-)やはり、あなたには嘘をつきたくない。
だから打ち明けさせてください……
マーティン先生の言うとおり、青頭巾の正体は僕です。"
77,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_033","(-ヌティバ・ブンティバ-)先生からソウルクリスタルを盗んだのも、
覆面闘技祭や青仙術を仕掛けたのも、すべてはこの僕によるもの。
悪いことだとわかっていたし、許されないことだと思っています。"
78,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_034","(-ヌティバ・ブンティバ-)しかし、これには止むに止まれぬ事情があって、
いまはそれを口外するわけには……。"
79,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_035","(-ヌティバ・ブンティバ-)こんなことで罪滅ぼしになるとは思いませんが、
マスク・ザ・ブルーの衣装が売られていたので、買い集めました。
どうかこれを先生に返してあげてください。"
80,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_036","(-ヌティバ・ブンティバ-)これから行われる試合では敵同士。
先生の健闘を祈りますが、黄金頭巾には敵わないでしょう……。
それでは、さようなら。"
81,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_040","残念ながらひと足遅かった。
楽座街で売りに出された衣装は、すでに買われてしまっていたよ。
そちらの方はどうだった……?"
82,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_041","なんと、すべて揃っているではないか!?
ありがたい、感謝するよ!
これで、本調子で試合に臨めるというもの……。"
83,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_042","なに、ヌティバ・ブンティバが?
いったい、何のつもりなんだ……。"
84,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_100_042","いや、今は目の前に迫った黄金頭巾との決戦に集中しよう。
気を取られていては、勝てる勝負も勝てないからな。"
85,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_043","さあ、三代目マスク・ザ・ブルーが飾る、
異国での晴れ舞台を見ていてくれたまえ……!"
86,"TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_070","とざい、とーざい!
今宵ご覧にいれまするは、覆面闘技祭の真打、
我らが「黄金頭巾」の対外試合となります!"
87,"TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_071","対するは、遥か西方からきた異人の挑戦者!
その名も、ますく・ざ・ぶるーーーーーーっ!"
88,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SPECTATORMAN03991_000_072","なんでい、青頭巾の真似じゃねぇか?
舶来の偽物が黄金頭巾に勝てるわけねぇ!"
89,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_073","黄金頭巾とやら、本物の青魔道士の実力を教えてやる……"
90,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_074","強烈な一撃を喰らえ!"
91,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GOGO_000_075","(-黄金頭巾-)強烈な一撃を喰らえ!"
92,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_076","な、なんという馬鹿力……。"
93,"TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_077","なんと~、挑戦者も不思議な術を使うようだが、
我らが黄金頭巾に敵うのか~~~っ!?"
94,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_078","とっておきの魔法をお見舞いしてやる!"
95,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GOGO_000_079","(-黄金頭巾-)とっておきの魔法をお見舞いしてやる!"
96,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_080","そ、そんな……青魔道士ではないのか……?
いったい……何者?"
97,"TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_081","ますく・ざ・ぶるー、倒れたり~~~!
黄金頭巾の大勝利だ~~~っ!"
98,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_090","すまない……負けてしまった。
これで、覆面闘技祭の差し止め要求もできなくなった……。"
99,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_091","しかし、それよりも、私は黄金頭巾が何者なのかが気になる。
下調べしたとき、奴は魔物の技しか使わなかったが、
今回はホーリーとフレアを立て続けに放ってきた。"
100,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_092","青魔法に留まらず、白魔法と黒魔法まで操る未知の存在に、
魔法学を修めた研究者としての血が騒ぐのだよ。
本人から話を聞きたいので、またここで出待ちさせてくれ。"
101,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_093","黄金頭巾よ、こちらの完敗を認めよう。
私を破ったお前の技、尋常ではないようだ。
教えてくれ、いったいどこの誰に師事した……?"
102,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GOGO_000_094","(-黄金頭巾-)俺には師などいない。
我が妙技は唯一無二のもの……誰にも真似できないだろう。"
103,"TEXT_JOBAOZ650_03991_KAGEYAMA_000_095","負け犬は去るのみだ!
ガハハハハハハハハハ……!"
104,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_096","師がいないとなると、奴が編み出したというのか?
いったい、どうやって……"
105,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_097","こんなときにすまんが、
そろそろ、茶屋の交代時間なので戻らせてくれ。"
106,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_100","今回は負けてしまったが、このままでは終われない。
もはや、覆面闘技祭うんぬんではなく、
我ら青魔道士の面子をかけて、黄金頭巾に再挑戦したい!"
107,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_101","奴の技の秘密さえ突き止めれば、きっと勝機はあるはずだ。
私は黄金頭巾の正体について調査してみることにする。"
108,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_102","君はその間に、さらに腕を磨いて、
青魔法「超振動」をラーニングしてきてくれ。
ひとまず……私は茶屋の仕事に戻るよ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_00 クガネのマーティンは、笑顔を振りまいている。
5 1 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_01 マーティンと黄金頭巾の試合の日がやってきた。下調べの結果、彼は自信満々のようだが、売り払われたマスク・ザ・ブルーの衣装が必要らしい。ギョドウから衣装の売り先を聞くため、クガネの小金通りの「マーティン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_02 マーティンと話し、ギョドウから衣装の売り先が商人たちだと聞いた。小金通りの商人たちと話そう。
7 3 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_03 商人たちと話したところ、衣装はついさっき買われていったようだ。小金通りの「ララフェル族の男」と話そう。
8 4 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_04 ララフェル族の男は、ヌティバ・ブンティバだった。彼は自分が青頭巾であることを認めて謝罪し、買い集めていた「<Sheet(EventItem,2003047,0)/>」を渡された。クガネの異人街の城門前にいる「マーティン」に「マスク・ザ・ブルーの装備一式」を渡そう。
9 5 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_05 マーティンに<Sheet(EventItem,2003047,0)/>を渡し、黄金頭巾との試合が行われた。白魔法や黒魔法まで繰り出す黄金頭巾に、マーティンは負けてしまった。異人街の城門前にいる「マーティン」と話そう。
10 6 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_06 マーティンと話し、黄金頭巾を待ち伏せしたところ、彼に師はおらず、その技は誰にも真似できないという。第二波止場の「マーティン」と話そう。
11 7 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_07 マーティンと話した。彼は黄金頭巾と再戦するため、その正体を掴むという。その間にさらに腕を磨いて、青魔法「超振動」をラーニングして、マーティンのもとへ戻ってこよう。 ※青魔道士のレベルが68以上になり、青魔法「超振動」をラーニングすると、第二波止場のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。
12 8 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_10
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26 22 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_00 マーティンと話す
29 25 TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_01 小金通りの商人たちと話す
30 26 TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_02 ララフェル族の男と話す
31 27 TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_03 マーティンに<Sheet(EventItem,2003047,0)/>を渡す
32 28 TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_04 マーティンと話す
33 29 TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_05 マーティンと再度話す
34 30 TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_06
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50 46 TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_22
51 47 TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_23
52 48 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_100_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 またも腕を上げてきたようだが、 青魔法「ビリビリ」をラーニングしてから来てくれ。
53 49 TEXT_JOBAOZ650_03991_SYSTEM_100_001 青魔法「ビリビリ」をラーニングすると、マーティンから、 次の青魔道士クエストを受注することができます。
54 50 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_200_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、またも腕を上げて、 青魔法「ビリビリ」もラーニングしてきたようだな……。
55 51 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_000 ついに、黄金頭巾との試合の日がやってきたぞ。 今日のために、私は覆面闘技祭に足しげく通い下調べをした。
56 52 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_001 結果、黄金頭巾は見たこともない技を使うが、 どれも闘技祭に出ている魔物の技であることに気づいた。 きっと、それらを青魔法としてラーニングしたに違いない。
57 53 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_002 とはいえ、その技の種類は少ない。 この私の方が、ずっと多彩で強力な青魔法を習得済みだ。 こちらの勝利の確信は揺るぎないものとなったよ……!
58 54 TEXT_JOBAOZ650_03991_Q1_000_000 何と言う?
59 55 TEXT_JOBAOZ650_03991_A1_000_001 まだわからない
60 56 TEXT_JOBAOZ650_03991_A1_000_002 油断は禁物だ
61 57 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_003 大丈夫、心配無用だ。 ただ、ひとつだけ問題があってね……
62 58 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_004 それは、マスク・ザ・ブルーの衣装がないこと。 私はあれがないと、どうしても調子が出ないのだよ。
63 59 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_005 そこで、ギョドウを締め上げ、 どこで衣装を売ったのかを聞き出したい。 君も協力してもらえないだろうか?
64 60 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_006 ありがとう。 茶屋の仕事なら、すでに同僚に肩代わりを頼んである。 今すぐ「小金通り」の裏に向かい、ギョドウを待ち伏せしよう。
65 61 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_010 それでは、ギョドウが現れるのを待つとしよう……。
66 62 TEXT_JOBAOZ650_03991_GYODO_000_011 あるっぺよ~、入場券あるっぺよ~。 って、また<If(PlayerParameter(4))>姐御<Else/>旦那</If>たちっぺな……!
67 63 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_012 お前に聞きたいことがある。 私から奪った衣装、あれを誰に売り払った? 大事な一張羅ゆえ、買い戻さねばならんのだ。
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69 65 TEXT_JOBAOZ650_03991_GYODO_000_014 きっと今頃、それぞれの店先に並んでいるっぺな。 本気で買い戻すつもりなら、急いだ方がいいっぺよ~。
70 66 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_015 衣装は散逸しているということか……。 ならば、私は楽座街を見て回ろう。 すまないが、君には「小金通り」の商店を任せたい。
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72 68 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_017 (★未使用/削除予定★)
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74 70 TEXT_JOBAOZ650_03991_ITTO_000_021 ナマズオが競売にかけていた品ねぇ……。 舶来の珍しい杖のことだろうか?
75 71 TEXT_JOBAOZ650_03991_ITTO_000_022 それならついさっき、ララフェル族の男が買っていったよ。 まだこの辺りにいるんじゃないだろうか?
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85 81 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_040 残念ながらひと足遅かった。 楽座街で売りに出された衣装は、すでに買われてしまっていたよ。 そちらの方はどうだった……?
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87 83 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_042 なに、ヌティバ・ブンティバが? いったい、何のつもりなんだ……。
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97 93 TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_077 なんと~、挑戦者も不思議な術を使うようだが、 我らが黄金頭巾に敵うのか~~~っ!?
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101 97 TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_081 ますく・ざ・ぶるー、倒れたり~~~! 黄金頭巾の大勝利だ~~~っ!
102 98 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_090 すまない……負けてしまった。 これで、覆面闘技祭の差し止め要求もできなくなった……。
103 99 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_091 しかし、それよりも、私は黄金頭巾が何者なのかが気になる。 下調べしたとき、奴は魔物の技しか使わなかったが、 今回はホーリーとフレアを立て続けに放ってきた。
104 100 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_092 青魔法に留まらず、白魔法と黒魔法まで操る未知の存在に、 魔法学を修めた研究者としての血が騒ぐのだよ。 本人から話を聞きたいので、またここで出待ちさせてくれ。
105 101 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_093 黄金頭巾よ、こちらの完敗を認めよう。 私を破ったお前の技、尋常ではないようだ。 教えてくれ、いったいどこの誰に師事した……?
106 102 TEXT_JOBAOZ650_03991_GOGO_000_094 (-黄金頭巾-)俺には師などいない。 我が妙技は唯一無二のもの……誰にも真似できないだろう。
107 103 TEXT_JOBAOZ650_03991_KAGEYAMA_000_095 負け犬は去るのみだ! ガハハハハハハハハハ……!
108 104 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_096 師がいないとなると、奴が編み出したというのか? いったい、どうやって……
109 105 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_097 こんなときにすまんが、 そろそろ、茶屋の交代時間なので戻らせてくれ。
110 106 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_100 今回は負けてしまったが、このままでは終われない。 もはや、覆面闘技祭うんぬんではなく、 我ら青魔道士の面子をかけて、黄金頭巾に再挑戦したい!
111 107 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_101 奴の技の秘密さえ突き止めれば、きっと勝機はあるはずだ。 私は黄金頭巾の正体について調査してみることにする。
112 108 TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_102 君はその間に、さらに腕を磨いて、 青魔法「超振動」をラーニングしてきてくれ。 ひとまず……私は茶屋の仕事に戻るよ。
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0,"TEXT_JOBAOZ680_03992_SEQ_00","クガネのマーティンは、一生懸命、声を張っている。"
1,"TEXT_JOBAOZ680_03992_SEQ_01","マーティンと話し、黄金頭巾の正体を掴むため尾行することになった。クガネの異人街の城門前にいる「マーティン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAOZ680_03992_SEQ_02","マーティンと話し、黄金頭巾の尾行を開始した。クガネの第二波止場の「マーティン」と話そう。"
3,"TEXT_JOBAOZ680_03992_SEQ_03","マーティンと話したところ、黄金頭巾は大隼に乗ってナマイ村に向かったようだ。ヤンサのナマイ村で「マーティン」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAOZ680_03992_SEQ_04","マーティンと話したところ、黄金頭巾はナマイ村の村民と親しいようだ。ナマイ村で黄金頭巾について情報を集めよう。"
5,"TEXT_JOBAOZ680_03992_SEQ_05","情報を集めたところ、黄金頭巾はかつて「ゴゴ」という、ものまね芸人だったようだ。ナマイ村の「マーティン」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAOZ680_03992_SEQ_06","マーティンと話したところ、ゴゴの興行主をしていたという老人から、ゴゴが黄金頭巾になるまでの顛末を聞いた。マーティンは、ゴゴの「ものまね」が青魔法と通ずる点もある技だと分析。ほかの誰にも体得できないだろうという。クガネに戻り第二波止場の「マーティン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBAOZ680_03992_SEQ_07","マーティンと話した。黄金頭巾との再戦に向けて修行を積むという。引き続き修行に励んで、青魔法「エーテリックスパーク」をラーニングして、マーティンのもとへ戻ってこよう。
※青魔道士のレベルが70以上になり、青魔法「エーテリックスパーク」をラーニングすると、第二波止場のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBAOZ680_03992_TODO_00","マーティンと話す"
25,"TEXT_JOBAOZ680_03992_TODO_01","マーティンと再度話す"
26,"TEXT_JOBAOZ680_03992_TODO_02","ナマイ村のマーティンと話す"
27,"TEXT_JOBAOZ680_03992_TODO_03","ナマイ村で情報収集する"
28,"TEXT_JOBAOZ680_03992_TODO_04","マーティンと話す"
29,"TEXT_JOBAOZ680_03992_TODO_05","クガネのマーティンと話す"
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48,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_100_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
さらに腕を上げてきてくれたようだが、
青魔法「超振動」をラーニングしていないのでは……?"
49,"TEXT_JOBAOZ680_03992_SYSTEM_100_001","青魔法「超振動」をラーニングすると、マーティンから、
次の青魔道士クエストを受注することができます。"
50,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_200_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、さらに腕を上げて、
青魔法「超振動」もラーニングできたようだな。"
51,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_000","あれから仕事の合間に、黄金頭巾について、
情報収集してみたが、聞きこむほどに謎が深まるばかりだった。"
52,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_001","こうなれば、試合終わりの奴をこっそり尾行して、
その正体を掴んでみようかと思う。"
53,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_002","店長に頼んで、なんとか時間をもらったので、
さっそく、クガネ城の門前に向かい、黄金頭巾を出待ちしよう!"
54,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_010","そろそろ、試合が終わる頃のはずだ。
この辺で隠れて、黄金頭巾を待つことにするか……。"
55,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_011","よし、そうっと、奴のあとをつけるぞ……。"
56,"TEXT_JOBAOZ680_03992_EISAI_000_015","(★未使用/削除予定★)"
57,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_020","黄金頭巾は大隼に乗ってどこかへ向かった。
大隼屋に聞いたところ、追加料金を払って、
本来の行き先ではない、ナマイ村という農村へ行ったそうだ。"
58,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_021","私にはそんな金はないので、急ぎ船で向かおうと思う。
冒険者の君には、いろんな手段があるだろうから、
「ナマイ村」で落ち合うことにしよう。"
59,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_030","ここがナマイ村か……。
一見すると、のどかな農村だが……
む、あれは……黄金頭巾ではないか?"
60,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_031","や、奴はいったい、何をしているんだ……?"
61,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_032","人の……「ものまね」をしていたということか……?
よくわからんが、どうやら黄金頭巾は、
この村の者たちと親しいようだ。"
62,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_033","村民から話を聞けば、奴の正体を掴めるかもしれない。
手分けして聞き込みをしてみよう。
済んだら私に声をかけてくれたまえ。"
63,"TEXT_JOBAOZ680_03992_NAMAIMAIDEN03992_000_040","くがねずきん?
さあ、よくわかんないから、おとなの人にきいて……。"
64,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MIYAKE_000_041","黄金頭巾のことを知りたいって……?
クガネではすっかりその名で知られているようだけど、
彼は、ここドマでは「ゴゴ」と名乗る芸人だったんだ。"
65,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MIYAKE_000_042","かつては町人地で、「ものまね」を披露していたが、
帝国支配下では、芸事で食べていくのは本当に大変でね。
クガネで人気者になったと聞いて、我が事のように嬉しいよ。"
66,"TEXT_JOBAOZ680_03992_NAMAIFARMHAND03992_000_043","黄金頭巾だって?
ああ、ものまね芸人の「ゴゴ」のことか……
あいつと俺はこの村で育った幼馴染なんだ。"
67,"TEXT_JOBAOZ680_03992_NAMAIFARMHAND03992_000_044","奴の「ものまね」は、もはや芸の範疇を超えているよ。
もちろん、生まれ持った天賦の才もあるが、
ずっと一途に芸を磨いてきた、たゆまぬ努力の賜物だろうな。"
68,"TEXT_JOBAOZ680_03992_NAMAIMAIDEN03992_000_045","くがねずきんなんて知らないよ、おとなの人に聞いて……。"
69,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MIYAKE_000_046","黄金頭巾はドマでは「ゴゴ」という芸人だったんだ。
帝国支配下では、芸事で食べていくのは本当に大変でね。
クガネで人気者になったと聞いて、我が事のように嬉しいよ。"
70,"TEXT_JOBAOZ680_03992_NAMAIFARMHAND03992_000_047","「ゴゴ」の「ものまね」は、もはや芸の範疇を超えているよ。
もちろん、生まれ持った天賦の才もあるが、
ずっと一途に芸を磨いてきた、たゆまぬ努力の賜物だろうな。"
71,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_050","やあ、ちょうどよかった。
いま、黄金頭巾と親しかったという、
こちらの御仁に話を伺っていたところだ……。"
72,"TEXT_JOBAOZ680_03992_CALMMAN03992_000_051","その昔、私は興行主をやっていましてね。
クガネで「黄金頭巾」として売り出している芸人、
「ゴゴ」のことも、雇っていたことがあるんでさぁ……。"
73,"TEXT_JOBAOZ680_03992_CALMMAN03992_000_052","カイエン様の反乱が起きる前は、
帝国支配下にあっても、一応は芸事が許されていた……。
そんな中で、一番人気だったのがゴゴです。"
74,"TEXT_JOBAOZ680_03992_CALMMAN03992_000_053","人の動きや仕草を、ひと目見ただけでそっくりに真似るという、
彼の芸「ものまね」に、観衆の目は釘付けになりました。"
75,"TEXT_JOBAOZ680_03992_CALMMAN03992_000_054","驚くべきは、習得するには何年もの研鑽が必要な、
侍の剣技や忍びの忍術まで、瞬時に真似てしまうことでしてね。"
76,"TEXT_JOBAOZ680_03992_CALMMAN03992_000_055","それに激怒した侍が、ゴゴを斬り捨てようとしたものの、
剣技を「ものまね」して、返り討ちにしたこともあるほどです。
彼の芸は、武芸として通用するほどだったんですよ。"
77,"TEXT_JOBAOZ680_03992_CALMMAN03992_000_056","そんなゴゴですが、反乱鎮圧後の弾圧で芸の場を失い、
長い間、表舞台から去っていました。
でも、「ものまね」への執念は消えなかった……。"
78,"TEXT_JOBAOZ680_03992_CALMMAN03992_000_057","「魔物の技を真似して、魔物を倒す見世物」の噂を耳にした彼は、
クガネへと渡り覆面闘技祭の闘士になりました。"
79,"TEXT_JOBAOZ680_03992_CALMMAN03992_000_058","ゴゴにとって、青仙術を真似ることなど造作もないはず。
闘技祭でも魔物の技を瞬く間に会得し、負け知らずだとか。"
80,"TEXT_JOBAOZ680_03992_CALMMAN03992_000_059","さらには、彼に挑戦する武芸者たちの技も「ものまね」し、
次々と打ち破って、黄金頭巾は花形闘士となったのです。"
81,"TEXT_JOBAOZ680_03992_CALMMAN03992_000_060","私の話はここまでです。
これからもゴゴの……いえ、黄金頭巾の活躍を期待してますよ。"
82,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_061","な、なんということだ……。
いまの御仁の話からすると、黄金頭巾の「ものまね」とは、
青魔法の原理を、さらに発展させたものと思われる。"
83,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_062","青魔法とは、獣や魔物に魔法現象を引き起こさせ、
そのうえで相手を斃し、命の源たるエーテルを吸収する。
かくして、己を獣や魔物へと近づけ、その魔法を習得するもの。"
84,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_063","だが、黄金頭巾は相手を斃すこともなく、
己を対象に近づけ、その魔法や技を習得してしまう。"
85,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_064","さらには、魔物や獣に限定せず、
人が操る戦技や魔法までも、会得できてしまうようだ。"
86,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_065","相手の身体の動きと、エーテルの流れを瞬時に分析し、
完璧に模倣してしまう、といったところか……。"
87,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_066","生来の才能に加え、長年努力して培った観察眼。
そして何より、「ものまね」への異常な執着心が可能にした、
類をみない神業というほかない。"
88,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_067","青魔道士として超一流の私や君ですら、
おそらく、その技を体得することは難しいだろう。
果たして黄金頭巾に勝つには、どうしたらいいものか……。"
89,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_068","ひとまず、クガネに戻るとしよう。
帰りの道すがら、打開策がないか思案してみるよ。"
90,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
帰り道でいろいろ考えた結果、ひとつの結論に達した。"
91,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_071","黄金頭巾の「ものまね」は確かに脅威だ。
だが、たくさんの魔法や技が使えるからといって、
それで勝負が決まるわけではない。"
92,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_072","戦いでは、立ち回りというものも重要だ。
奴は所詮は芸人、その辺の勘はきっと私の方が上だろう。"
93,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_073","向こうがどんな魔法や技を使ってこようとも、
できるだけ避けて、こちらの攻撃を食らわせればいいだけだ。
再戦に向けて、私は修行を積むことにするよ。"
94,"TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_074","君も引き続き修行に励んで、
青魔法「エーテリックスパーク」をラーニングしてきてくれ。
私はひと仕事を終えてから、修行に打ち込もう。"
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4 0 TEXT_JOBAOZ680_03992_SEQ_00 クガネのマーティンは、一生懸命、声を張っている。
5 1 TEXT_JOBAOZ680_03992_SEQ_01 マーティンと話し、黄金頭巾の正体を掴むため尾行することになった。クガネの異人街の城門前にいる「マーティン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAOZ680_03992_SEQ_02 マーティンと話し、黄金頭巾の尾行を開始した。クガネの第二波止場の「マーティン」と話そう。
7 3 TEXT_JOBAOZ680_03992_SEQ_03 マーティンと話したところ、黄金頭巾は大隼に乗ってナマイ村に向かったようだ。ヤンサのナマイ村で「マーティン」と話そう。
8 4 TEXT_JOBAOZ680_03992_SEQ_04 マーティンと話したところ、黄金頭巾はナマイ村の村民と親しいようだ。ナマイ村で黄金頭巾について情報を集めよう。
9 5 TEXT_JOBAOZ680_03992_SEQ_05 情報を集めたところ、黄金頭巾はかつて「ゴゴ」という、ものまね芸人だったようだ。ナマイ村の「マーティン」と話そう。
10 6 TEXT_JOBAOZ680_03992_SEQ_06 マーティンと話したところ、ゴゴの興行主をしていたという老人から、ゴゴが黄金頭巾になるまでの顛末を聞いた。マーティンは、ゴゴの「ものまね」が青魔法と通ずる点もある技だと分析。ほかの誰にも体得できないだろうという。クガネに戻り第二波止場の「マーティン」と話そう。
11 7 TEXT_JOBAOZ680_03992_SEQ_07 マーティンと話した。黄金頭巾との再戦に向けて修行を積むという。引き続き修行に励んで、青魔法「エーテリックスパーク」をラーニングして、マーティンのもとへ戻ってこよう。 ※青魔道士のレベルが70以上になり、青魔法「エーテリックスパーク」をラーニングすると、第二波止場のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_JOBAOZ680_03992_TODO_00 マーティンと話す
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31 27 TEXT_JOBAOZ680_03992_TODO_03 ナマイ村で情報収集する
32 28 TEXT_JOBAOZ680_03992_TODO_04 マーティンと話す
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53 49 TEXT_JOBAOZ680_03992_SYSTEM_100_001 青魔法「超振動」をラーニングすると、マーティンから、 次の青魔道士クエストを受注することができます。
54 50 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_200_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、さらに腕を上げて、 青魔法「超振動」もラーニングできたようだな。
55 51 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_000 あれから仕事の合間に、黄金頭巾について、 情報収集してみたが、聞きこむほどに謎が深まるばかりだった。
56 52 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_001 こうなれば、試合終わりの奴をこっそり尾行して、 その正体を掴んでみようかと思う。
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58 54 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_010 そろそろ、試合が終わる頃のはずだ。 この辺で隠れて、黄金頭巾を待つことにするか……。
59 55 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_011 よし、そうっと、奴のあとをつけるぞ……。
60 56 TEXT_JOBAOZ680_03992_EISAI_000_015 (★未使用/削除予定★)
61 57 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_020 黄金頭巾は大隼に乗ってどこかへ向かった。 大隼屋に聞いたところ、追加料金を払って、 本来の行き先ではない、ナマイ村という農村へ行ったそうだ。
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63 59 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_030 ここがナマイ村か……。 一見すると、のどかな農村だが…… む、あれは……黄金頭巾ではないか?
64 60 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_031 や、奴はいったい、何をしているんだ……?
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67 63 TEXT_JOBAOZ680_03992_NAMAIMAIDEN03992_000_040 くがねずきん? さあ、よくわかんないから、おとなの人にきいて……。
68 64 TEXT_JOBAOZ680_03992_MIYAKE_000_041 黄金頭巾のことを知りたいって……? クガネではすっかりその名で知られているようだけど、 彼は、ここドマでは「ゴゴ」と名乗る芸人だったんだ。
69 65 TEXT_JOBAOZ680_03992_MIYAKE_000_042 かつては町人地で、「ものまね」を披露していたが、 帝国支配下では、芸事で食べていくのは本当に大変でね。 クガネで人気者になったと聞いて、我が事のように嬉しいよ。
70 66 TEXT_JOBAOZ680_03992_NAMAIFARMHAND03992_000_043 黄金頭巾だって? ああ、ものまね芸人の「ゴゴ」のことか…… あいつと俺はこの村で育った幼馴染なんだ。
71 67 TEXT_JOBAOZ680_03992_NAMAIFARMHAND03992_000_044 奴の「ものまね」は、もはや芸の範疇を超えているよ。 もちろん、生まれ持った天賦の才もあるが、 ずっと一途に芸を磨いてきた、たゆまぬ努力の賜物だろうな。
72 68 TEXT_JOBAOZ680_03992_NAMAIMAIDEN03992_000_045 くがねずきんなんて知らないよ、おとなの人に聞いて……。
73 69 TEXT_JOBAOZ680_03992_MIYAKE_000_046 黄金頭巾はドマでは「ゴゴ」という芸人だったんだ。 帝国支配下では、芸事で食べていくのは本当に大変でね。 クガネで人気者になったと聞いて、我が事のように嬉しいよ。
74 70 TEXT_JOBAOZ680_03992_NAMAIFARMHAND03992_000_047 「ゴゴ」の「ものまね」は、もはや芸の範疇を超えているよ。 もちろん、生まれ持った天賦の才もあるが、 ずっと一途に芸を磨いてきた、たゆまぬ努力の賜物だろうな。
75 71 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_050 やあ、ちょうどよかった。 いま、黄金頭巾と親しかったという、 こちらの御仁に話を伺っていたところだ……。
76 72 TEXT_JOBAOZ680_03992_CALMMAN03992_000_051 その昔、私は興行主をやっていましてね。 クガネで「黄金頭巾」として売り出している芸人、 「ゴゴ」のことも、雇っていたことがあるんでさぁ……。
77 73 TEXT_JOBAOZ680_03992_CALMMAN03992_000_052 カイエン様の反乱が起きる前は、 帝国支配下にあっても、一応は芸事が許されていた……。 そんな中で、一番人気だったのがゴゴです。
78 74 TEXT_JOBAOZ680_03992_CALMMAN03992_000_053 人の動きや仕草を、ひと目見ただけでそっくりに真似るという、 彼の芸「ものまね」に、観衆の目は釘付けになりました。
79 75 TEXT_JOBAOZ680_03992_CALMMAN03992_000_054 驚くべきは、習得するには何年もの研鑽が必要な、 侍の剣技や忍びの忍術まで、瞬時に真似てしまうことでしてね。
80 76 TEXT_JOBAOZ680_03992_CALMMAN03992_000_055 それに激怒した侍が、ゴゴを斬り捨てようとしたものの、 剣技を「ものまね」して、返り討ちにしたこともあるほどです。 彼の芸は、武芸として通用するほどだったんですよ。
81 77 TEXT_JOBAOZ680_03992_CALMMAN03992_000_056 そんなゴゴですが、反乱鎮圧後の弾圧で芸の場を失い、 長い間、表舞台から去っていました。 でも、「ものまね」への執念は消えなかった……。
82 78 TEXT_JOBAOZ680_03992_CALMMAN03992_000_057 「魔物の技を真似して、魔物を倒す見世物」の噂を耳にした彼は、 クガネへと渡り覆面闘技祭の闘士になりました。
83 79 TEXT_JOBAOZ680_03992_CALMMAN03992_000_058 ゴゴにとって、青仙術を真似ることなど造作もないはず。 闘技祭でも魔物の技を瞬く間に会得し、負け知らずだとか。
84 80 TEXT_JOBAOZ680_03992_CALMMAN03992_000_059 さらには、彼に挑戦する武芸者たちの技も「ものまね」し、 次々と打ち破って、黄金頭巾は花形闘士となったのです。
85 81 TEXT_JOBAOZ680_03992_CALMMAN03992_000_060 私の話はここまでです。 これからもゴゴの……いえ、黄金頭巾の活躍を期待してますよ。
86 82 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_061 な、なんということだ……。 いまの御仁の話からすると、黄金頭巾の「ものまね」とは、 青魔法の原理を、さらに発展させたものと思われる。
87 83 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_062 青魔法とは、獣や魔物に魔法現象を引き起こさせ、 そのうえで相手を斃し、命の源たるエーテルを吸収する。 かくして、己を獣や魔物へと近づけ、その魔法を習得するもの。
88 84 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_063 だが、黄金頭巾は相手を斃すこともなく、 己を対象に近づけ、その魔法や技を習得してしまう。
89 85 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_064 さらには、魔物や獣に限定せず、 人が操る戦技や魔法までも、会得できてしまうようだ。
90 86 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_065 相手の身体の動きと、エーテルの流れを瞬時に分析し、 完璧に模倣してしまう、といったところか……。
91 87 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_066 生来の才能に加え、長年努力して培った観察眼。 そして何より、「ものまね」への異常な執着心が可能にした、 類をみない神業というほかない。
92 88 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_067 青魔道士として超一流の私や君ですら、 おそらく、その技を体得することは難しいだろう。 果たして黄金頭巾に勝つには、どうしたらいいものか……。
93 89 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_068 ひとまず、クガネに戻るとしよう。 帰りの道すがら、打開策がないか思案してみるよ。
94 90 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 帰り道でいろいろ考えた結果、ひとつの結論に達した。
95 91 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_071 黄金頭巾の「ものまね」は確かに脅威だ。 だが、たくさんの魔法や技が使えるからといって、 それで勝負が決まるわけではない。
96 92 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_072 戦いでは、立ち回りというものも重要だ。 奴は所詮は芸人、その辺の勘はきっと私の方が上だろう。
97 93 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_073 向こうがどんな魔法や技を使ってこようとも、 できるだけ避けて、こちらの攻撃を食らわせればいいだけだ。 再戦に向けて、私は修行を積むことにするよ。
98 94 TEXT_JOBAOZ680_03992_MARTYN_000_074 君も引き続き修行に励んで、 青魔法「エーテリックスパーク」をラーニングしてきてくれ。 私はひと仕事を終えてから、修行に打ち込もう。
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0,"TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_00","クガネのマーティンは、呼び込みに慣れてきたようだ。"
1,"TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_01","マーティンと話したところ、進展しない調査に業を煮やしたロイスが現れた。彼女はヌティバ・ブンティバと話す約束を取り付けたという。クガネの異人街の城門前にいる「ヌティバ・ブンティバ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_02","ヌティバ・ブンティバと話したところ、彼は結納金をだしにカゲヤマに脅され、マスクカーニバルの模倣を強要されたのだった。カゲヤマと黄金頭巾が現れ、ロイスの提案でマスクカーニバルにて、冒険者が黄金頭巾と戦って決着をつけることになり、皆でウルダハに向かった。ウルダハのミルバネス礼拝堂付近で「ロイス」と話そう。"
3,"TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_03","ロイスと話し、マスク・ザ・ブルーの新しい衣装を着て、ものまね士ゴゴとの対決予告に出演した。ミルバネス礼拝堂付近の「ロイス」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_04","ロイスと話した。青魔道士の意地を見せるため、マスクカーニバルでものまね士ゴゴの撃破に挑戦しよう!
※マスクカーニバルのステージ31をクリアすると、ミルバネス礼拝堂付近のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。"
5,"TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_06",""
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23,"TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_00","ヌティバ・ブンティバと話す"
25,"TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_01","ウルダハのロイスと話す"
26,"TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_02","ロイスと話す"
27,"TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_03",""
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48,"TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_100_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
修行に励んで、またも実力を上げてきたようだが、
青魔法「エーテリックスパーク」をラーニングしてきてくれ。"
49,"TEXT_JOBAOZ700_03993_SYSTEM_100_001","青魔法「エーテリックスパーク」をラーニングすると、
マーティンから、次の青魔道士クエストを受注することができます。"
50,"TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_200_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、またも実力を上げて、
青魔法「エーテリックスパーク」もラーニングしてきたか。"
51,"TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_000","あれから、黄金頭巾との再戦を打診したのだが、
あのカゲヤマという興行主に断られてしまった。"
52,"TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_001","奴は、向こうが元祖であることはすでに証明されたので、
再戦の必要はないといって聞かんのだ。"
53,"TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_002","しかし、それで諦める私じゃない。
しつこく食い下がって、今度こそ……"
54,"TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_003","ロイスさん!?
よ、ようこそクガネへ、よかったらお茶でも……"
55,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_004","そんな場合じゃないでしょう!?
調査に向かったきり、何の音沙汰もないもんだから、
業を煮やして自ら出向いちゃったわよ。"
56,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_005","すると、あなたが興行を巡る試合に負けて、
未だに覆面闘技祭が行われているって話じゃない!"
57,"TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_006","め、面目ないです……。"
58,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_007","まったく、あなたに任せたのが間違いだったわ。
ここからは、私が仕切らせてもらうわよ。"
59,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_008","覆面闘技祭の仕掛け人である、ヌティバ・ブンティバと、
城門前で会う約束を取り付けてあるの。
マスクカーニバルを模倣したこと、断固抗議しにいきましょう!"
60,"TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_009","さすがはロイスさん、話が早いな。
世話になった茶屋とも、これでお別れとなりそうだ……。"
61,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_100_009","逃げられないか心配だったけど、約束どおり現れたわね……。"
62,"TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_100_010","さて、今日という今日はとことん追求してやろう。"
63,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_010","ヌティバ、あなたがマスクカーニバルを模倣し、
覆面闘技祭を立ち上げたことは疑いようがない。
その謝罪と興行の差し止めを求めるわ……!"
64,"TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_011","私からは、青魔道士のソウルクリスタルを盗んだことを、
きちんと謝ってもらいたい。"
65,"TEXT_JOBAOZ700_03993_NUTIBABUNTIBA_000_012","無断でマスクカーニバルを模倣したこと、
並びに、ソウルクリスタルを盗んだこと……
すべて認めます、本当に申し訳ございませんでした。"
66,"TEXT_JOBAOZ700_03993_NUTIBABUNTIBA_000_013","でも、覆面闘技祭をやめるわけにはいきません。
こうして恥を忍んで、ここに来たのは、
皆さんに、その裏にある深い事情を打ち明けるためなのです。"
67,"TEXT_JOBAOZ700_03993_NUTIBABUNTIBA_000_014","僕はもともと、リムサ・ロミンサの船乗りでした。
東方交易船の乗組員として、クガネに寄港した先で、
現地女性と恋仲となったのが、ことの発端です。"
68,"TEXT_JOBAOZ700_03993_NUTIBABUNTIBA_000_015","結婚を約束したところ、仲人として現れたのがカゲヤマ。
結納の際に必要となる莫大な金を用立てるために、
醤油の密貿易の片棒を担ぐよう求められました。"
69,"TEXT_JOBAOZ700_03993_NUTIBABUNTIBA_000_016","その求めに応じて従ううちに、次々と弱みを握られて、
いつの間にか抜け出せなくなっていたのです。"
70,"TEXT_JOBAOZ700_03993_NUTIBABUNTIBA_000_017","そんな折、ウルダハで噂になっていた、
マスクカーニバルについて話したところ、カゲヤマは興味津々……
それを模倣して、クガネで一儲けしようと言い出したのです。"
71,"TEXT_JOBAOZ700_03993_NUTIBABUNTIBA_000_018","そして、僕は青魔法の技術を盗んでくるよう命じられました。
もちろん良心は痛みましたが、カゲヤマに逆らえば、
婚約者が何をされるか……。"
72,"TEXT_JOBAOZ700_03993_NUTIBABUNTIBA_000_019","仕方なく僕は、ウルダハで先生に師事して青魔法のイロハを学び、
ソウルクリスタルを盗んで消えたのです。"
73,"TEXT_JOBAOZ700_03993_NUTIBABUNTIBA_000_020","詫びただけで、自分の行いが許されるとは思っていません。
しかし、婚約者の安全を考えると興行をやめることなんて……
本当に申し訳ありません!"
74,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_021","カゲヤマ……その名はクガネの豪商として聞いていたけど、
そんなに卑劣な奴だったなんて……。"
75,"TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_022","おのれ、許すまじカゲヤマ……!"
76,"TEXT_JOBAOZ700_03993_KAGEYAMA_000_023","ワシの名を呼んだか……?"
77,"TEXT_JOBAOZ700_03993_KAGEYAMA_000_024","こんなところで、負け犬と何の話をしてる?
そんな暇があったら、もっと青仙術商売で稼いでこい。"
78,"TEXT_JOBAOZ700_03993_NUTIBABUNTIBA_000_025","は、はい、すみませんでした……!"
79,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_026","私はマスクカーニバルの支配人のロイスよ。
あなたが主催する覆面闘技祭は、私たちの興業の模倣だわ!"
80,"TEXT_JOBAOZ700_03993_KAGEYAMA_000_027","まだそんな言いがかりを……。
その件は試合によって、すでに決着はついているのだ。"
81,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_028","確かにこちらが負けたようだけど……
うちの闘士にとって、この地はアウェイ。
私たちのホームで二戦目を行ってこそ、フェアだと思わない?"
82,"TEXT_JOBAOZ700_03993_KAGEYAMA_000_029","屁理屈をこねようが、もう終わったこと。
大体、再戦してこちらに何の得があるというのだ……?"
83,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_030","だったら、これならどう?
こちらが負けたら、マスクカーニバルの権利をあなたに譲るわ!"
84,"TEXT_JOBAOZ700_03993_KAGEYAMA_000_031","グフフフフフ……いいだろう!
その話にのった、黄金頭巾との再戦を認めよう……!"
85,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_032","ただし、さっきも言ったように、
再戦は私たちのホームであるウルダハで行うわ。"
86,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_033","そして、こちらの闘士はエースである<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>、
二代目マスク・ザ・ブルーに変更させて。"
87,"TEXT_JOBAOZ700_03993_KAGEYAMA_000_034","かまわん、かまわん。
どこで誰と戦おうが、黄金頭巾が負けることはない。
マスクカーニバルはいただくぞ、ガハハハハハハハハハ……!"
88,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_035","またも、あなたに頼ってしまってごめんなさい。
でも、絶対に負けられない戦いだから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>以外は考えられないの。"
89,"TEXT_JOBAOZ700_03993_Q2_000_000","何と言う?"
90,"TEXT_JOBAOZ700_03993_A2_000_001","今回も任せてくれ!"
91,"TEXT_JOBAOZ700_03993_A2_000_002","またこうなると思った"
92,"TEXT_JOBAOZ700_03993_A2_000_003","…………"
93,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_036","本当にありがとう。
あなたには頭が上がらないわ……。"
94,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_100_037","本当にごめんなさい。
あなたには頼ってばかりね……。"
95,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_100_038","気が進まないようね。
でも、どうか考え直してもらいたいわ……。"
96,"TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_039","私が戦えないのは残念だが、ロイスさんが決めたことだし、
君の方が勝利は確実となるだろう。
こちらからもお願いさせてもらうよ。"
97,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_040","さあ、みんな、ウルダハに出発するわよ!"
98,"TEXT_JOBAOZ700_03993_PYANDIH_000_041","お帰りなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
何だか大変なことになったみたいですね……。"
99,"TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_042","やっと帰ってこれたな。
しかし、もう茶屋が恋しくなってきたぞ……。"
100,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_045","カゲヤマとヌティバには、黄金頭巾の衣装合わせのため、
ブルースカイの控室に行ってもらっているわ。"
101,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_046","あなたにも新しい衣装を用意してあるから、
それを着て、黄金頭巾との対決予告に出演してほしいの。"
102,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_047","きっとあなたに似合うはずだから、晴れ舞台を飾ってね!"
103,"TEXT_JOBAOZ700_03993_BLUESKYMC_000_050","さぁさぁ、お集まりの紳士淑女の皆さん!
本日は我らがマスク・ザ・ブルーに挑む、
新たな挑戦者の顔見せを行いたいと思います!"
104,"TEXT_JOBAOZ700_03993_BLUESKYMC_000_051","遥か東方に位置する神秘の国、ひんがしの国からやってきた、
唯一無二の妙技「ものまね」を操る怪人!
その名も……"
105,"TEXT_JOBAOZ700_03993_BLUESKYMC_000_052","ものまね士、ゴゴォーーーーーーッ!"
106,"TEXT_JOBAOZ700_03993_Q1_000_000","何と言う?"
107,"TEXT_JOBAOZ700_03993_A1_000_001","首を洗って待っていろ!"
108,"TEXT_JOBAOZ700_03993_A1_000_002","正々堂々と勝負しよう"
109,"TEXT_JOBAOZ700_03993_A1_000_003","お手柔らかに……"
110,"TEXT_JOBAOZ700_03993_GOGO_000_055","首を洗って待っていろ!"
111,"TEXT_JOBAOZ700_03993_GOGO_000_056","正々堂々と勝負しよう。"
112,"TEXT_JOBAOZ700_03993_GOGO_000_057","お手柔らかに……。"
113,"TEXT_JOBAOZ700_03993_BLUESKYMC_000_060","おっとぉ~~~~!
さすがは、ものまね士ゴゴ、
すでに妙技の「ものまね」が始まっているのか~~~ッ!?"
114,"TEXT_JOBAOZ700_03993_BLUESKYMC_000_061","果たして、東西頂上対決の行方はいかに!
乞うご期待ッ……!!"
115,"TEXT_JOBAOZ700_03993_PYANDIH_100_065","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、キマってましたよ!
新衣装もとってもお似合いでした!"
116,"TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_100_066","新衣装……私にはないのか……。"
117,"TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_070","それじゃあ、あなたの準備が整ったときに、
「ものまね士ゴゴ」に挑戦してね、健闘を祈っているわ……!"
118,"TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_071","マスク・ザ・ブルーの新衣装……羨ましかったぞ。
それはそれとして……"
119,"TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_072","ものまね士ゴゴはきっと、マスクカーニバルの魔物の技も、
どんどん「ものまね」して試合に臨んでくるだろう。"
120,"TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_073","だが、向こうがどんな魔法や技を使ってこようとも、
戦いで培ってきた勘は、君の方が上のはずだ。"
121,"TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_100_073","そうそう、君の青魔道書にある青魔道士ログに、
更なる「危険地帯」が追加されているので、
そこで腕を磨くのもいいだろう。"
122,"TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_074","うまく立ち回って、ゴゴを打ち倒し、
どうか青魔道士の意地を見せてやってくれ……!!"
123,"TEXT_JOBAOZ700_03993_SYSTEM_000_075","青魔道士コンテンツ「マスクカーニバル」に、
新たなステージが追加されました。
「ブルースカイの案内人」から挑戦することができます。"
124,"TEXT_JOBAOZ700_03993_SYSTEM_100_075","「青魔道士ログ」に挑戦可能なコンテンツが追加されています。
メインコマンドの「青魔道書」タブから、
「青魔道士ログ」のメニューを開いて挑戦することができます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_00 クガネのマーティンは、呼び込みに慣れてきたようだ。
5 1 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_01 マーティンと話したところ、進展しない調査に業を煮やしたロイスが現れた。彼女はヌティバ・ブンティバと話す約束を取り付けたという。クガネの異人街の城門前にいる「ヌティバ・ブンティバ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_02 ヌティバ・ブンティバと話したところ、彼は結納金をだしにカゲヤマに脅され、マスクカーニバルの模倣を強要されたのだった。カゲヤマと黄金頭巾が現れ、ロイスの提案でマスクカーニバルにて、冒険者が黄金頭巾と戦って決着をつけることになり、皆でウルダハに向かった。ウルダハのミルバネス礼拝堂付近で「ロイス」と話そう。
7 3 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_03 ロイスと話し、マスク・ザ・ブルーの新しい衣装を着て、ものまね士ゴゴとの対決予告に出演した。ミルバネス礼拝堂付近の「ロイス」と話そう。
8 4 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_04 ロイスと話した。青魔道士の意地を見せるため、マスクカーニバルでものまね士ゴゴの撃破に挑戦しよう! ※マスクカーニバルのステージ31をクリアすると、ミルバネス礼拝堂付近のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_09
14 10 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_10
15 11 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_11
16 12 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_12
17 13 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_13
18 14 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_14
19 15 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_15
20 16 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_16
21 17 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_17
22 18 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_18
23 19 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_19
24 20 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_20
25 21 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBAOZ700_03993_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_00 ヌティバ・ブンティバと話す
29 25 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_01 ウルダハのロイスと話す
30 26 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_02 ロイスと話す
31 27 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_03
32 28 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_04
33 29 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_05
34 30 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_06
35 31 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_07
36 32 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_08
37 33 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_09
38 34 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_10
39 35 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_11
40 36 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_12
41 37 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_13
42 38 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_14
43 39 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_15
44 40 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_16
45 41 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_17
46 42 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_18
47 43 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_19
48 44 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_20
49 45 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_21
50 46 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_22
51 47 TEXT_JOBAOZ700_03993_TODO_23
52 48 TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_100_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。 修行に励んで、またも実力を上げてきたようだが、 青魔法「エーテリックスパーク」をラーニングしてきてくれ。
53 49 TEXT_JOBAOZ700_03993_SYSTEM_100_001 青魔法「エーテリックスパーク」をラーニングすると、 マーティンから、次の青魔道士クエストを受注することができます。
54 50 TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_200_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、またも実力を上げて、 青魔法「エーテリックスパーク」もラーニングしてきたか。
55 51 TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_000 あれから、黄金頭巾との再戦を打診したのだが、 あのカゲヤマという興行主に断られてしまった。
56 52 TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_001 奴は、向こうが元祖であることはすでに証明されたので、 再戦の必要はないといって聞かんのだ。
57 53 TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_002 しかし、それで諦める私じゃない。 しつこく食い下がって、今度こそ……
58 54 TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_003 ロイスさん!? よ、ようこそクガネへ、よかったらお茶でも……
59 55 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_004 そんな場合じゃないでしょう!? 調査に向かったきり、何の音沙汰もないもんだから、 業を煮やして自ら出向いちゃったわよ。
60 56 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_005 すると、あなたが興行を巡る試合に負けて、 未だに覆面闘技祭が行われているって話じゃない!
61 57 TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_006 め、面目ないです……。
62 58 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_007 まったく、あなたに任せたのが間違いだったわ。 ここからは、私が仕切らせてもらうわよ。
63 59 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_008 覆面闘技祭の仕掛け人である、ヌティバ・ブンティバと、 城門前で会う約束を取り付けてあるの。 マスクカーニバルを模倣したこと、断固抗議しにいきましょう!
64 60 TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_009 さすがはロイスさん、話が早いな。 世話になった茶屋とも、これでお別れとなりそうだ……。
65 61 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_100_009 逃げられないか心配だったけど、約束どおり現れたわね……。
66 62 TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_100_010 さて、今日という今日はとことん追求してやろう。
67 63 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_010 ヌティバ、あなたがマスクカーニバルを模倣し、 覆面闘技祭を立ち上げたことは疑いようがない。 その謝罪と興行の差し止めを求めるわ……!
68 64 TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_011 私からは、青魔道士のソウルクリスタルを盗んだことを、 きちんと謝ってもらいたい。
69 65 TEXT_JOBAOZ700_03993_NUTIBABUNTIBA_000_012 無断でマスクカーニバルを模倣したこと、 並びに、ソウルクリスタルを盗んだこと…… すべて認めます、本当に申し訳ございませんでした。
70 66 TEXT_JOBAOZ700_03993_NUTIBABUNTIBA_000_013 でも、覆面闘技祭をやめるわけにはいきません。 こうして恥を忍んで、ここに来たのは、 皆さんに、その裏にある深い事情を打ち明けるためなのです。
71 67 TEXT_JOBAOZ700_03993_NUTIBABUNTIBA_000_014 僕はもともと、リムサ・ロミンサの船乗りでした。 東方交易船の乗組員として、クガネに寄港した先で、 現地女性と恋仲となったのが、ことの発端です。
72 68 TEXT_JOBAOZ700_03993_NUTIBABUNTIBA_000_015 結婚を約束したところ、仲人として現れたのがカゲヤマ。 結納の際に必要となる莫大な金を用立てるために、 醤油の密貿易の片棒を担ぐよう求められました。
73 69 TEXT_JOBAOZ700_03993_NUTIBABUNTIBA_000_016 その求めに応じて従ううちに、次々と弱みを握られて、 いつの間にか抜け出せなくなっていたのです。
74 70 TEXT_JOBAOZ700_03993_NUTIBABUNTIBA_000_017 そんな折、ウルダハで噂になっていた、 マスクカーニバルについて話したところ、カゲヤマは興味津々…… それを模倣して、クガネで一儲けしようと言い出したのです。
75 71 TEXT_JOBAOZ700_03993_NUTIBABUNTIBA_000_018 そして、僕は青魔法の技術を盗んでくるよう命じられました。 もちろん良心は痛みましたが、カゲヤマに逆らえば、 婚約者が何をされるか……。
76 72 TEXT_JOBAOZ700_03993_NUTIBABUNTIBA_000_019 仕方なく僕は、ウルダハで先生に師事して青魔法のイロハを学び、 ソウルクリスタルを盗んで消えたのです。
77 73 TEXT_JOBAOZ700_03993_NUTIBABUNTIBA_000_020 詫びただけで、自分の行いが許されるとは思っていません。 しかし、婚約者の安全を考えると興行をやめることなんて…… 本当に申し訳ありません!
78 74 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_021 カゲヤマ……その名はクガネの豪商として聞いていたけど、 そんなに卑劣な奴だったなんて……。
79 75 TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_022 おのれ、許すまじカゲヤマ……!
80 76 TEXT_JOBAOZ700_03993_KAGEYAMA_000_023 ワシの名を呼んだか……?
81 77 TEXT_JOBAOZ700_03993_KAGEYAMA_000_024 こんなところで、負け犬と何の話をしてる? そんな暇があったら、もっと青仙術商売で稼いでこい。
82 78 TEXT_JOBAOZ700_03993_NUTIBABUNTIBA_000_025 は、はい、すみませんでした……!
83 79 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_026 私はマスクカーニバルの支配人のロイスよ。 あなたが主催する覆面闘技祭は、私たちの興業の模倣だわ!
84 80 TEXT_JOBAOZ700_03993_KAGEYAMA_000_027 まだそんな言いがかりを……。 その件は試合によって、すでに決着はついているのだ。
85 81 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_028 確かにこちらが負けたようだけど…… うちの闘士にとって、この地はアウェイ。 私たちのホームで二戦目を行ってこそ、フェアだと思わない?
86 82 TEXT_JOBAOZ700_03993_KAGEYAMA_000_029 屁理屈をこねようが、もう終わったこと。 大体、再戦してこちらに何の得があるというのだ……?
87 83 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_030 だったら、これならどう? こちらが負けたら、マスクカーニバルの権利をあなたに譲るわ!
88 84 TEXT_JOBAOZ700_03993_KAGEYAMA_000_031 グフフフフフ……いいだろう! その話にのった、黄金頭巾との再戦を認めよう……!
89 85 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_032 ただし、さっきも言ったように、 再戦は私たちのホームであるウルダハで行うわ。
90 86 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_033 そして、こちらの闘士はエースである<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>、 二代目マスク・ザ・ブルーに変更させて。
91 87 TEXT_JOBAOZ700_03993_KAGEYAMA_000_034 かまわん、かまわん。 どこで誰と戦おうが、黄金頭巾が負けることはない。 マスクカーニバルはいただくぞ、ガハハハハハハハハハ……!
92 88 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_035 またも、あなたに頼ってしまってごめんなさい。 でも、絶対に負けられない戦いだから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>以外は考えられないの。
93 89 TEXT_JOBAOZ700_03993_Q2_000_000 何と言う?
94 90 TEXT_JOBAOZ700_03993_A2_000_001 今回も任せてくれ!
95 91 TEXT_JOBAOZ700_03993_A2_000_002 またこうなると思った
96 92 TEXT_JOBAOZ700_03993_A2_000_003 …………
97 93 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_036 本当にありがとう。 あなたには頭が上がらないわ……。
98 94 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_100_037 本当にごめんなさい。 あなたには頼ってばかりね……。
99 95 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_100_038 気が進まないようね。 でも、どうか考え直してもらいたいわ……。
100 96 TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_039 私が戦えないのは残念だが、ロイスさんが決めたことだし、 君の方が勝利は確実となるだろう。 こちらからもお願いさせてもらうよ。
101 97 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_040 さあ、みんな、ウルダハに出発するわよ!
102 98 TEXT_JOBAOZ700_03993_PYANDIH_000_041 お帰りなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 何だか大変なことになったみたいですね……。
103 99 TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_042 やっと帰ってこれたな。 しかし、もう茶屋が恋しくなってきたぞ……。
104 100 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_045 カゲヤマとヌティバには、黄金頭巾の衣装合わせのため、 ブルースカイの控室に行ってもらっているわ。
105 101 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_046 あなたにも新しい衣装を用意してあるから、 それを着て、黄金頭巾との対決予告に出演してほしいの。
106 102 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_047 きっとあなたに似合うはずだから、晴れ舞台を飾ってね!
107 103 TEXT_JOBAOZ700_03993_BLUESKYMC_000_050 さぁさぁ、お集まりの紳士淑女の皆さん! 本日は我らがマスク・ザ・ブルーに挑む、 新たな挑戦者の顔見せを行いたいと思います!
108 104 TEXT_JOBAOZ700_03993_BLUESKYMC_000_051 遥か東方に位置する神秘の国、ひんがしの国からやってきた、 唯一無二の妙技「ものまね」を操る怪人! その名も……
109 105 TEXT_JOBAOZ700_03993_BLUESKYMC_000_052 ものまね士、ゴゴォーーーーーーッ!
110 106 TEXT_JOBAOZ700_03993_Q1_000_000 何と言う?
111 107 TEXT_JOBAOZ700_03993_A1_000_001 首を洗って待っていろ!
112 108 TEXT_JOBAOZ700_03993_A1_000_002 正々堂々と勝負しよう
113 109 TEXT_JOBAOZ700_03993_A1_000_003 お手柔らかに……
114 110 TEXT_JOBAOZ700_03993_GOGO_000_055 首を洗って待っていろ!
115 111 TEXT_JOBAOZ700_03993_GOGO_000_056 正々堂々と勝負しよう。
116 112 TEXT_JOBAOZ700_03993_GOGO_000_057 お手柔らかに……。
117 113 TEXT_JOBAOZ700_03993_BLUESKYMC_000_060 おっとぉ~~~~! さすがは、ものまね士ゴゴ、 すでに妙技の「ものまね」が始まっているのか~~~ッ!?
118 114 TEXT_JOBAOZ700_03993_BLUESKYMC_000_061 果たして、東西頂上対決の行方はいかに! 乞うご期待ッ……!!
119 115 TEXT_JOBAOZ700_03993_PYANDIH_100_065 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、キマってましたよ! 新衣装もとってもお似合いでした!
120 116 TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_100_066 新衣装……私にはないのか……。
121 117 TEXT_JOBAOZ700_03993_ROYSE_000_070 それじゃあ、あなたの準備が整ったときに、 「ものまね士ゴゴ」に挑戦してね、健闘を祈っているわ……!
122 118 TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_071 マスク・ザ・ブルーの新衣装……羨ましかったぞ。 それはそれとして……
123 119 TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_072 ものまね士ゴゴはきっと、マスクカーニバルの魔物の技も、 どんどん「ものまね」して試合に臨んでくるだろう。
124 120 TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_073 だが、向こうがどんな魔法や技を使ってこようとも、 戦いで培ってきた勘は、君の方が上のはずだ。
125 121 TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_100_073 そうそう、君の青魔道書にある青魔道士ログに、 更なる「危険地帯」が追加されているので、 そこで腕を磨くのもいいだろう。
126 122 TEXT_JOBAOZ700_03993_MARTYN_000_074 うまく立ち回って、ゴゴを打ち倒し、 どうか青魔道士の意地を見せてやってくれ……!!
127 123 TEXT_JOBAOZ700_03993_SYSTEM_000_075 青魔道士コンテンツ「マスクカーニバル」に、 新たなステージが追加されました。 「ブルースカイの案内人」から挑戦することができます。
128 124 TEXT_JOBAOZ700_03993_SYSTEM_100_075 「青魔道士ログ」に挑戦可能なコンテンツが追加されています。 メインコマンドの「青魔道書」タブから、 「青魔道士ログ」のメニューを開いて挑戦することができます。
+156
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBAOZ701_03994_SEQ_00","ウルダハのマーティンは、冒険者を称えたいようだ。"
1,"TEXT_JOBAOZ701_03994_SEQ_01","マーティンと話し、皆からものまね士ゴゴを倒したことを称えられた。カゲヤマが現れ不服を唱えるが、ロイスの機転で彼の悪事が暴かれ銅刃団に捕まった。ヌティバ・ブンティバの婚約者も無事で、ゴゴのたっての頼みで覆面闘技祭は、マスクカーニバルと業務提携して継続することになる。ウルダハのミルバネス礼拝堂付近の「マーティン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAOZ701_03994_SEQ_02","マーティンと話した。世界はまだまだ広い、これからも青魔道士として挑戦していこう。
※以下の条件を満たすと、ウルダハのマーティンから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:暁の帰還編」の、
 「クリスタルの残光」を完了する。"
3,"TEXT_JOBAOZ701_03994_SEQ_03",""
4,"TEXT_JOBAOZ701_03994_SEQ_04",""
5,"TEXT_JOBAOZ701_03994_SEQ_05",""
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11,"TEXT_JOBAOZ701_03994_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBAOZ701_03994_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBAOZ701_03994_SEQ_13",""
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21,"TEXT_JOBAOZ701_03994_SEQ_21",""
22,"TEXT_JOBAOZ701_03994_SEQ_22",""
23,"TEXT_JOBAOZ701_03994_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBAOZ701_03994_TODO_00","マーティンと話す"
25,"TEXT_JOBAOZ701_03994_TODO_01",""
26,"TEXT_JOBAOZ701_03994_TODO_02",""
27,"TEXT_JOBAOZ701_03994_TODO_03",""
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39,"TEXT_JOBAOZ701_03994_TODO_15",""
40,"TEXT_JOBAOZ701_03994_TODO_16",""
41,"TEXT_JOBAOZ701_03994_TODO_17",""
42,"TEXT_JOBAOZ701_03994_TODO_18",""
43,"TEXT_JOBAOZ701_03994_TODO_19",""
44,"TEXT_JOBAOZ701_03994_TODO_20",""
45,"TEXT_JOBAOZ701_03994_TODO_21",""
46,"TEXT_JOBAOZ701_03994_TODO_22",""
47,"TEXT_JOBAOZ701_03994_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBAOZ701_03994_PYANDIH_100_000","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_JOBAOZ701_03994_MARTYN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君!
ものまね士ゴゴを倒してくれてありがとう!
見事な立ち回りで、青魔道士の底力を見せてくれた!"
50,"TEXT_JOBAOZ701_03994_PYANDIH_000_001","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんです!
私も四代目マスク・ザ・ブルーとして、
身が引き締まる思いでした!"
51,"TEXT_JOBAOZ701_03994_MARTYN_000_002","おお、ロイスさんも駆けつけてくれたようだ……。"
52,"TEXT_JOBAOZ701_03994_ROYSE_000_003","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当にありがとう!
またも、マスクカーニバルはあなたに救われたわ。"
53,"TEXT_JOBAOZ701_03994_ROYSE_000_004","これで、覆面闘技祭がうちの模倣であると証明できたし、
大手を振って差し止めを迫れるわね。"
54,"TEXT_JOBAOZ701_03994_GOGO_000_005","完敗だった。
俺の「ものまね」を破ったのは、お前が初めてだ。"
55,"TEXT_JOBAOZ701_03994_GOGO_000_006","俺はずっと「ものまね」をして生きてきた。
そうだ、お前の「ものまね」をしてやろう。
お前はいま、何をしているのだ……?"
56,"TEXT_JOBAOZ701_03994_Q1_000_000","何と言う?"
57,"TEXT_JOBAOZ701_03994_A1_000_001","世界を救っている"
58,"TEXT_JOBAOZ701_03994_A1_000_002","冒険している"
59,"TEXT_JOBAOZ701_03994_A1_000_003","…………"
60,"TEXT_JOBAOZ701_03994_GOGO_000_007","では、俺もその「ものまね」をしてみるとしよう……
と言いたいところだが、お前に負けてしまったということは、
まだまだ、その実力がないということだ。"
61,"TEXT_JOBAOZ701_03994_GOGO_000_008","ま、まいった。
何もしてなければ、「ものまね」しようがない。
これぞ「ものまね」の極意だ。"
62,"TEXT_JOBAOZ701_03994_GOGO_000_009","俺はさらに「ものまね」を磨くことにする。
そして、またいつかお前に再戦しよう。"
63,"TEXT_JOBAOZ701_03994_NUTIBABUNTIBA_000_010","これで、覆面闘技祭はやめるしかありませんね。
カゲヤマの手の内にある僕の婚約者が心配ですが……。"
64,"TEXT_JOBAOZ701_03994_KAGEYAMA_000_011","認めん、認めんぞ!
百歩譲って負けたとしても、まだ1勝1敗の引き分けではないか!
我が覆面闘技祭こそ元祖、やめてなるものか……!"
65,"TEXT_JOBAOZ701_03994_ROYSE_000_012","あら、だったら出るとこに出てもいいわよ?
続きは法廷で争いましょう。"
66,"TEXT_JOBAOZ701_03994_KAGEYAMA_000_013","ふん、ウルダハの法律など知ったことか!
クガネに帰れば、ワシは怖いものなしなのだ……!"
67,"TEXT_JOBAOZ701_03994_ROYSE_000_014","そうね、あなたがお役人を買収していて、
クガネでは手が出せないことは、こちらで調べがついているわ。
だから、ウルダハに来てもらったのよ。"
68,"TEXT_JOBAOZ701_03994_ROYSE_000_015","こちらは、あなたが醤油の密貿易をしている証拠も掴んでいるの。
それなら、ウルダハの法律で裁けちゃうのよ。
堪忍しなさい、小悪党!"
69,"TEXT_JOBAOZ701_03994_NUTIBABUNTIBA_000_016","ロイスさん、ありがとうございます。
これでもう、カゲヤマに怯えなくて済みます。
でも、脅されていたとはいえ、僕も密貿易の片棒を……"
70,"TEXT_JOBAOZ701_03994_ROYSE_000_017","それなら大丈夫よ。
今回の密貿易を摘発できたのは、あなたの証言あればこそ。
罪には問わないということで、司法取引が済んでいるから。"
71,"TEXT_JOBAOZ701_03994_MARTYN_000_018","そして、君が最も心配していた婚約者も、
私の手で、カゲヤマの配下の者から解放しておいたよ。"
72,"TEXT_JOBAOZ701_03994_NUTIBABUNTIBA_000_019","おみっちゃん!"
73,"TEXT_JOBAOZ701_03994_NUTIBAFIANCE_100_020","何から何まで本当にありがとうございました。"
74,"TEXT_JOBAOZ701_03994_NUTIBAFIANCE_100_021","この御恩、これからふたりでしっかり返していきましょう。"
75,"TEXT_JOBAOZ701_03994_NUTIBABUNTIBA_000_020","皆さんには感謝してもしきれません。
覆面闘技祭は畳んで、これからはクガネで慎ましく生きながら、
どう恩返ししていくか、模索したいと思います。"
76,"TEXT_JOBAOZ701_03994_GOGO_000_021","覆面闘技祭のことで、私からお願いがあるのだが……。
確かにあれは、マスクカーニバルの真似だったようだ。
しかし、「ものまね」自体に罪はないと思うのだよ。"
77,"TEXT_JOBAOZ701_03994_GOGO_000_022","問題はそれが無断で行われていたこと。
あなたさえ認めてくれれば、業務提携という形で継続したい。
私は芸人として、人々が楽しみにしている場を奪いたくないのだ。"
78,"TEXT_JOBAOZ701_03994_ROYSE_000_023","確かにそのとおりね。
模倣とはいえよくできていて、連日盛況だったようだし……"
79,"TEXT_JOBAOZ701_03994_ROYSE_000_024","わかったわ!
覆面闘技祭はマスクカーニバルの東方版。
そう正式に認めるので、業務提携を結びましょう!"
80,"TEXT_JOBAOZ701_03994_NUTIBABUNTIBA_000_025","それなら僕は「青仙術士」の看板を取り下げ、
クガネに「青魔道士ギルド東方支部」を立ち上げて、
後継者の育成に励みます!"
81,"TEXT_JOBAOZ701_03994_MARTYN_000_026","それはありがたい!
もちろん、開祖たる私の名を掲げることも忘れずにな!"
82,"TEXT_JOBAOZ701_03994_PYANDIH_000_027","いっそ、ヌティバが開祖ってことにしといた方が、
信用されると思いますけどね……。"
83,"TEXT_JOBAOZ701_03994_MARTYN_000_028","な、なんだとぉ……!?"
84,"TEXT_JOBAOZ701_03994_NUTIBABUNTIBA_000_029","それでは、僕たちはクガネに帰ります。
本当にいろいろとありがとうございました。"
85,"TEXT_JOBAOZ701_03994_PYANDIH_000_030","さて、先生も戻ってきたことですし……
私は四代目マスク・ザ・ブルーとして恥ずかしくないよう、
さらに修行を積んでくることにします!"
86,"TEXT_JOBAOZ701_03994_ROYSE_000_031","マスクカーニバルの東方版ができた以上、
本家として負けないよう、これからも盛り上げてね!"
87,"TEXT_JOBAOZ701_03994_MARTYN_000_040","ゴゴの「ものまね」は誰にも真似できないかもしれないが、
それを討ち果たした君は素晴らしい。
青魔道士の万能性もさらに確かになったということだ。"
88,"TEXT_JOBAOZ701_03994_MARTYN_000_041","そして、世界にはまだまだ未知の技があることも知った。
青魔法も発展を止めることなく、
新たな可能性に挑戦してゆかねばならないだろう。"
89,"TEXT_JOBAOZ701_03994_MARTYN_000_042","これからも、協力を頼むぞ。
装いも新たになった、二代目マスク・ザ・ブルーよ!"
90,"TEXT_JOBAOZ701_03994_SYSTEM_100_043","「青魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「青魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
91,"TEXT_JOBAOZ701_03994_SYSTEM_100_044","1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。
2.「メインクエスト:暁の帰還編」の、
 「クリスタルの残光」を完了する。"
92,"TEXT_JOBAOZ701_03994_SYSTEM_100_045","条件を満たし、ウルダハの「マーティン」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_JOBAOZ701_03994_SEQ_00 ウルダハのマーティンは、冒険者を称えたいようだ。
5 1 TEXT_JOBAOZ701_03994_SEQ_01 マーティンと話し、皆からものまね士ゴゴを倒したことを称えられた。カゲヤマが現れ不服を唱えるが、ロイスの機転で彼の悪事が暴かれ銅刃団に捕まった。ヌティバ・ブンティバの婚約者も無事で、ゴゴのたっての頼みで覆面闘技祭は、マスクカーニバルと業務提携して継続することになる。ウルダハのミルバネス礼拝堂付近の「マーティン」と話そう。
6 2 TEXT_JOBAOZ701_03994_SEQ_02 マーティンと話した。世界はまだまだ広い、これからも青魔道士として挑戦していこう。 ※以下の条件を満たすと、ウルダハのマーティンから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「漆黒のヴィランズ」のプレイ権を所有している。 2.「メインクエスト:暁の帰還編」の、  「クリスタルの残光」を完了する。
7 3 TEXT_JOBAOZ701_03994_SEQ_03
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27 23 TEXT_JOBAOZ701_03994_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBAOZ701_03994_TODO_00 マーティンと話す
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52 48 TEXT_JOBAOZ701_03994_PYANDIH_100_000 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_JOBAOZ701_03994_MARTYN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君! ものまね士ゴゴを倒してくれてありがとう! 見事な立ち回りで、青魔道士の底力を見せてくれた!
54 50 TEXT_JOBAOZ701_03994_PYANDIH_000_001 さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんです! 私も四代目マスク・ザ・ブルーとして、 身が引き締まる思いでした!
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56 52 TEXT_JOBAOZ701_03994_ROYSE_000_003 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、本当にありがとう! またも、マスクカーニバルはあなたに救われたわ。
57 53 TEXT_JOBAOZ701_03994_ROYSE_000_004 これで、覆面闘技祭がうちの模倣であると証明できたし、 大手を振って差し止めを迫れるわね。
58 54 TEXT_JOBAOZ701_03994_GOGO_000_005 完敗だった。 俺の「ものまね」を破ったのは、お前が初めてだ。
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0,"TEXT_LUCKBZ002_03985_SEQ_00","彷徨う階段亭のサイエラは、冒険者に聞きたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBZ002_03985_SEQ_01","サイエラと話して、アルバートのクリスタルをセトに託したことを伝えた。そのことを聞いたサイエラは、残り4人のクリスタルを、自分に預からせてほしいと話す。クリスタリウムの彷徨う階段亭の「ジオット」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBZ002_03985_SEQ_02","ジオットは、ほかの賞金稼ぎたちを呼びに行った。彷徨う階段亭の「ケリッグ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBZ002_03985_SEQ_03","ケリッグと、ほかの賞金稼ぎたちが集まるのを待った。ジオットに連れられてやってきたグランソン、ルー・リークを含め、「光の戦士たち」のクリスタルについて相談して、サイエラに託すことが決まった。クリスタルを受け取ったサイエラは、「光の戦士たち」の記憶の残滓を感じ取り、静かに涙を流した。彷徨う階段亭の「サイエラ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBZ002_03985_SEQ_04","サイエラと話した。彼女はこれからも、「光の戦士たち」の友人として、彼らの想いを語り継いでいくという。"
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47,"TEXT_LUCKBZ002_03985_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_001","誰かと思えば……
原初世界に戻ったものとばかり思っていたが、
そうか、君は世界を自由に行き来できるのだったな。"
49,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_002","私に声をかけるくらいに暇なのであれば、
ひとつ聞かせてくれないか?"
50,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_003","以前にも話したと思うが、
アルバートたち一行が英雄として目覚めた時、
彼らは不可思議なクリスタルを手に入れていたんだ。"
51,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_004","あのクリスタルがどうなったのか気になっていてね。
もしや、四使徒やアシエンと戦った君なら、
何か知っているんじゃないか?"
52,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_005","そうか……
アルバートのクリスタルは、セトに託したんだな。
彼らの絆を思えば、君の判断は正しかろう。"
53,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_006","ところで、ものは相談なんだが……
君が持つ、残り4人のクリスタル……私に預からせてくれないか?"
54,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_007","むろん、アルバートの魂を受け継いだ君が、
これまでと同様に、持ち続けるというのも道理ではあろう。
だが、君には戻らねばならない世界があるはずだ。"
55,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_008","私は、彼らに見せてやりたいんだ。
彼らが守ろうとしたこの世界が、明日へ向かっていく姿を。"
56,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_009","……なに、今すぐに結論を出さなくてもいいさ。
四使徒の討伐に関わった賞金稼ぎたちと話し合ってから、
答えを決めてくれ。"
57,"TEXT_LUCKBZ002_03985_GIOTT_000_050","ング、ング、ング……プハァ……。"
58,"TEXT_LUCKBZ002_03985_GIOTT_000_051","なんじゃ、お前さんか。
さては、一杯ひっかけに来たんじゃな?
ワシに何か用か?"
59,"TEXT_LUCKBZ002_03985_GIOTT_000_052","ほう、四使徒から取り戻した英雄のクリスタルについて、
相談したいことがあるじゃと?"
60,"TEXT_LUCKBZ002_03985_GIOTT_000_053","そういうことなら、ほかの賞金稼ぎたちも呼ばねばなるまい。
ルー・リークの小僧にタダ酒の約束を果たしてもらう、
良い機会じゃ!"
61,"TEXT_LUCKBZ002_03985_GIOTT_000_054","この酒場にいない連中は、ワシが呼んでこよう。
お前さんは、「ケリッグ」のもとで待っておれ!"
62,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_055","4人のクリスタルについては、今すぐ結論を出さなくてもいい。
四使徒の討伐に関わった賞金稼ぎたちと話し合ってから、
答えを決めてくれ。"
63,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CERIGG_000_100","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃないか。
どうしたんだ?"
64,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CERIGG_000_101","なるほどな。
ほかの賞金稼ぎたちを集めて、相談したいことがあると。"
65,"TEXT_LUCKBZ002_03985_TAYNOR_000_102","ジオットさんの言う、
ルー・リークさんとの約束って何ですか?"
66,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CERIGG_000_103","そういや、思いだしたぜ!
あのお坊ちゃんに、タダ酒を振る舞ってもらう約束をしてたんだった!"
67,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CERIGG_000_104","そうとなれば善は急げだ!
テイナー、さっそく料理と酒を注文してきてくれ!"
68,"TEXT_LUCKBZ002_03985_TAYNOR_000_105","……わかりました。
でも、おごりだからって飲み過ぎちゃダメですよ?
酔ったケリッグさんをお部屋まで運ぶの、大変だから……。"
69,"TEXT_LUCKBZ002_03985_GIOTT_000_106","またせたの!
小僧と根暗剣士を呼んできてやったぞい!"
70,"TEXT_LUCKBZ002_03985_GRANSON_000_107","オレたちに相談があると聞いてな。
詳しく話を聞かせてくれ。"
71,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CERIGG_000_108","……あのエルフ族の給仕係が、
ナイルベルトたちのかつての仲間であり、影の王だって?
おまけに、ノルヴラントとは別の世界からやってきた?"
72,"TEXT_LUCKBZ002_03985_TAYNOR_000_109","その話が本当だとすると、
いろいろと疑問が浮かびますが……"
73,"TEXT_LUCKBZ002_03985_LUEREEQ_000_110","ああ、そうだな。
あの女、いったい何歳なんだ?"
74,"TEXT_LUCKBZ002_03985_GRANSON_000_111","いや、もっとほかに気にすることがあるだろ……。"
75,"TEXT_LUCKBZ002_03985_GIOTT_000_112","やはりの……。
あの給仕係がタダ者ではないことは、
酒場の常連であるワシには、とっくにわかっておった。"
76,"TEXT_LUCKBZ002_03985_GIOTT_000_113","いつも、気分良く酒を呑んでいるはずなのに、
気づけば無一文で、店の外に放り出されておるのじゃ……。
きっと、これが影の王の力……"
77,"TEXT_LUCKBZ002_03985_TAYNOR_000_114","えっと、それはただの飲み過ぎじゃ……。"
78,"TEXT_LUCKBZ002_03985_GRANSON_000_115","ともかく、だ。
相棒は、ブランデンたちのクリスタルを、
サイエラに託して良いか、決めあぐねているんだな?"
79,"TEXT_LUCKBZ002_03985_GRANSON_000_116","ブランデンたちにとって、
この世界には数え切れない思い出や、
大切な人たちが眠っているはずだ。"
80,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CERIGG_000_117","ならば、この世界に留まらせてやるのが、
ナイルベルトたちのためでもある……ってか。
俺も同感だ。"
81,"TEXT_LUCKBZ002_03985_GIOTT_000_118","アルバートのクリスタルが、この世界にある以上、
ラミットの願いは、当人に聞くまでもないと思うぞい。"
82,"TEXT_LUCKBZ002_03985_LUEREEQ_000_119","何はともあれ、
レンダ・レイたちは、この世界が好きだったんだろ?
なら、ここにいたいんじゃないか……みんな、一緒で。"
83,"TEXT_LUCKBZ002_03985_TAYNOR_000_120","答えは出たようですね。"
84,"TEXT_LUCKBZ002_03985_GIOTT_000_121","そうと決まれば、酒を取れ!
ワシらの世界のために戦った英雄のために!
献杯じゃ!"
85,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CERIGG_000_122","(-賞金稼ぎたち-)献杯ッ!"
86,"TEXT_LUCKBZ002_03985_LUEREEQ_000_123","さあ、しんみりするのは、ここまでだ。
今日は、俺の奢りだからな、楽しんでくれ!"
87,"TEXT_LUCKBZ002_03985_GRANSON_000_124","あいにく、オレは飲めないんでね。
このジュースでも、ちびちびやらせてもらうさ。"
88,"TEXT_LUCKBZ002_03985_TAYNOR_000_125","あ、それは……!"
89,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_126","まったく……
飲み食いしただけで、どうしてこうなるんだ?
君たちの馬鹿騒ぎは酒場中に響いていたぞ。"
90,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_127","おかげで、君たちが出した結論も聞こえてきたが……
本当に良いのか?"
91,"TEXT_LUCKBZ002_03985_Q1_000_000","何と言う?"
92,"TEXT_LUCKBZ002_03985_A1_000_001","語り部に託したぞ……!"
93,"TEXT_LUCKBZ002_03985_A1_000_002","皆が出した結論だから……"
94,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_129","……ありがとう。
自分の役割は肝に銘じておくさ。"
95,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_130","……ありがとう。
君たちに後悔はさせないつもりさ。"
96,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_131","……ありがとう。"
97,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_132","これは……"
98,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_133","クリスタルを通じて、
彼らの記憶の残滓が流れ込んでくる……!"
99,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_134","なんてことだ……。
クソッ……!"
100,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_135","彼らは、みなアルバートと同じだったんだ……。
アシエンの口車に乗せられて、彼らの想いを利用したこの私を、
最後まで…………"
101,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_136","最後まで仲間だと……
友だと思っていてくれたんだ……。"
102,"TEXT_LUCKBZ002_03985_TAYNOR_000_140","ぼくたちに話したいことがある?
では、「ケリッグ」さんも交えて話しましょうか。"
103,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_150","ようやく、宴の後片付けが終わったよ。
次に酒盛りを開く時は、事前に教えておいてくれ。
私とグリナードだけでは、酒を捌ききれないのでね。"
104,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_151","それはそれとして、君には本当に感謝してもしきれない。
君が託してくれた彼らの想いは、私が、英雄譚の語り部として……
何よりも、「光の戦士たち」の友人として、生涯語り継いでいくさ。"
105,"TEXT_LUCKBZ002_03985_SYSTEM_000_160","次のクエストをすべてコンプリートすることで、
サブクエスト「第一世界へ」を受注することができます。"
106,"TEXT_LUCKBZ002_03985_SYSTEM_000_161","クロニクルクエスト「極まりし武神ラーヴァナ」、
「極まりし雲神ビスマルク」、「極まりし魔神セフィロト」、
「極まりし女神ソフィア」、「極まりし鬼神ズルワーン」。"
107,"TEXT_LUCKBZ002_03985_GRANSON_000_155","ウッ……やはり、酒は受けつけんな……。"
108,"TEXT_LUCKBZ002_03985_LUEREEQ_000_160","うそだろ……
あいつらに奢ったぶんの支払いで、
ここ数日の稼ぎが、全部吹っ飛んだぞ……!?"
109,"TEXT_LUCKBZ002_03985_GIOTT_000_165","いやあ、呑んだ呑んだ!
酔っ払ったのは、いつぶりじゃったか……。
さてと、さっそく迎え酒を呑まねばならんの!"
110,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CERIGG_000_170","いてて……まだ頭がズキズキしやがる。"
111,"TEXT_LUCKBZ002_03985_TAYNOR_000_175","もう、おごりだからって、調子に乗りすぎです。
あれほど、ほどほどにって釘を刺しておいたのに……。"
112,"TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_180","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKBZ002_03985_SEQ_00 彷徨う階段亭のサイエラは、冒険者に聞きたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKBZ002_03985_SEQ_01 サイエラと話して、アルバートのクリスタルをセトに託したことを伝えた。そのことを聞いたサイエラは、残り4人のクリスタルを、自分に預からせてほしいと話す。クリスタリウムの彷徨う階段亭の「ジオット」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKBZ002_03985_SEQ_02 ジオットは、ほかの賞金稼ぎたちを呼びに行った。彷徨う階段亭の「ケリッグ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKBZ002_03985_SEQ_03 ケリッグと、ほかの賞金稼ぎたちが集まるのを待った。ジオットに連れられてやってきたグランソン、ルー・リークを含め、「光の戦士たち」のクリスタルについて相談して、サイエラに託すことが決まった。クリスタルを受け取ったサイエラは、「光の戦士たち」の記憶の残滓を感じ取り、静かに涙を流した。彷徨う階段亭の「サイエラ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKBZ002_03985_SEQ_04 サイエラと話した。彼女はこれからも、「光の戦士たち」の友人として、彼らの想いを語り継いでいくという。
9 5 TEXT_LUCKBZ002_03985_SEQ_05
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27 23 TEXT_LUCKBZ002_03985_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKBZ002_03985_TODO_00 ジオットと話す
29 25 TEXT_LUCKBZ002_03985_TODO_01 ケリッグと話す
30 26 TEXT_LUCKBZ002_03985_TODO_02 サイエラと話す
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54 50 TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_003 以前にも話したと思うが、 アルバートたち一行が英雄として目覚めた時、 彼らは不可思議なクリスタルを手に入れていたんだ。
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97 93 TEXT_LUCKBZ002_03985_A1_000_002 皆が出した結論だから……
98 94 TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_129 ……ありがとう。 自分の役割は肝に銘じておくさ。
99 95 TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_130 ……ありがとう。 君たちに後悔はさせないつもりさ。
100 96 TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_131 ……ありがとう。
101 97 TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_132 これは……
102 98 TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_133 クリスタルを通じて、 彼らの記憶の残滓が流れ込んでくる……!
103 99 TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_134 なんてことだ……。 クソッ……!
104 100 TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_135 彼らは、みなアルバートと同じだったんだ……。 アシエンの口車に乗せられて、彼らの想いを利用したこの私を、 最後まで…………
105 101 TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_136 最後まで仲間だと…… 友だと思っていてくれたんだ……。
106 102 TEXT_LUCKBZ002_03985_TAYNOR_000_140 ぼくたちに話したいことがある? では、「ケリッグ」さんも交えて話しましょうか。
107 103 TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_150 ようやく、宴の後片付けが終わったよ。 次に酒盛りを開く時は、事前に教えておいてくれ。 私とグリナードだけでは、酒を捌ききれないのでね。
108 104 TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_151 それはそれとして、君には本当に感謝してもしきれない。 君が託してくれた彼らの想いは、私が、英雄譚の語り部として…… 何よりも、「光の戦士たち」の友人として、生涯語り継いでいくさ。
109 105 TEXT_LUCKBZ002_03985_SYSTEM_000_160 次のクエストをすべてコンプリートすることで、 サブクエスト「第一世界へ」を受注することができます。
110 106 TEXT_LUCKBZ002_03985_SYSTEM_000_161 クロニクルクエスト「極まりし武神ラーヴァナ」、 「極まりし雲神ビスマルク」、「極まりし魔神セフィロト」、 「極まりし女神ソフィア」、「極まりし鬼神ズルワーン」。
111 107 TEXT_LUCKBZ002_03985_GRANSON_000_155 ウッ……やはり、酒は受けつけんな……。
112 108 TEXT_LUCKBZ002_03985_LUEREEQ_000_160 うそだろ…… あいつらに奢ったぶんの支払いで、 ここ数日の稼ぎが、全部吹っ飛んだぞ……!?
113 109 TEXT_LUCKBZ002_03985_GIOTT_000_165 いやあ、呑んだ呑んだ! 酔っ払ったのは、いつぶりじゃったか……。 さてと、さっそく迎え酒を呑まねばならんの!
114 110 TEXT_LUCKBZ002_03985_CERIGG_000_170 いてて……まだ頭がズキズキしやがる。
115 111 TEXT_LUCKBZ002_03985_TAYNOR_000_175 もう、おごりだからって、調子に乗りすぎです。 あれほど、ほどほどにって釘を刺しておいたのに……。
116 112 TEXT_LUCKBZ002_03985_CYELLA_000_180 (★未使用/削除予定★)
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48,"TEXT_LUCKHA021_03972_AUGEBERT_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
今回の復興計画が完了したぞ!
職人方の協力のおかげだ!"
49,"TEXT_LUCKHA021_03972_AUGEBERT_000_001","新しい区画はフェザーフォール商業区と言ってな。
スカイスチール機工房分館や、ホアフロスト官舎なんかの、
巨大な施設が多いんだ。"
50,"TEXT_LUCKHA021_03972_AUGEBERT_000_002","職人や商人たちも多く移住してきてな。
住み込みで働く者たちなんかも多い。"
51,"TEXT_LUCKHA021_03972_AUGEBERT_000_003","とにかく活気のある区画になるようにと、
フランセル坊ちゃんが運営を計画していたから、
あんたも、ぜひ見てまわってくれ。"
52,"TEXT_LUCKHA021_03972_AUGEBERT_000_004","とはいえ、復興計画がすべて完了したわけじゃない。
引き続き物資の納品も受けつけてるから、
そっちもよろしく頼むぜ。"
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52 48 TEXT_LUCKHA021_03972_AUGEBERT_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 今回の復興計画が完了したぞ! 職人方の協力のおかげだ!
53 49 TEXT_LUCKHA021_03972_AUGEBERT_000_001 新しい区画はフェザーフォール商業区と言ってな。 スカイスチール機工房分館や、ホアフロスト官舎なんかの、 巨大な施設が多いんだ。
54 50 TEXT_LUCKHA021_03972_AUGEBERT_000_002 職人や商人たちも多く移住してきてな。 住み込みで働く者たちなんかも多い。
55 51 TEXT_LUCKHA021_03972_AUGEBERT_000_003 とにかく活気のある区画になるようにと、 フランセル坊ちゃんが運営を計画していたから、 あんたも、ぜひ見てまわってくれ。
56 52 TEXT_LUCKHA021_03972_AUGEBERT_000_004 とはいえ、復興計画がすべて完了したわけじゃない。 引き続き物資の納品も受けつけてるから、 そっちもよろしく頼むぜ。
+255
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0,"TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_00","十字鍬通りのフランセルは、新たな蒼天街事業に挑むようだ。"
1,"TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_01","前回までの冒険録:
蒼天街復興事業の総監であるフランセルは、家を失った市民の生活の保障を第一として、移住を呼びかけた。そこへやってくる、竜化して戻れなくなった元異端者のマルセロアと、人懐こい子竜のエル・トゥ。フランセルと冒険者は、彼らの意思に耳を傾け、蒼天街へ移住できるように協力したのだった。
            * * *
フランセルと話し、シャルルマン・ド・デュランデル伯爵と共に三国へ商談を持ちかけることになった。まずはグリダニアに向かい、新市街のカーラインカフェ付近にいる「フランセル」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_02","フランセルと話していたところ、気持ちが先んじたシャルルマン・ド・デュランデル伯爵が交渉をとりつけようとひとりで市中へ向かってしまった。水車四辻付近で「シャルルマン・ド・デュランデル伯爵」を探そう。"
3,"TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_03","居丈高なシャルルマン・ド・デュランデル伯爵の態度により、交渉は失敗してしまった。フランセルの提案で場所を移して再挑戦することになったので、旧市街の革細工師ギルド付近の「<Sheet(EObj,2011139,0)/>」で待機しよう。"
4,"TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_04","フランセルの旧知と出会い、黒兎堂のマイセンタを紹介してくれることになった。マーケット付近の「フランセル」と共に、彼女がやってくるのを待とう。"
5,"TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_05","フランセルとマイセンタの商談は無事に締結できたが、シャルルマン・ド・デュランデル伯爵は悔しげだ。次の商談に向かう様子なので、引き続き協力していこう。"
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24,"TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_00","カーラインカフェ付近のフランセルと話す"
25,"TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_01","シャルルマン・ド・デュランデル伯爵を探す"
26,"TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_02","革細工師ギルド付近の<Sheet(EObj,2011139,0)/>で待機"
27,"TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_03","フランセルと話す"
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48,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
おかげさまで、蒼天街に移住した住人の生活は安定しているよ。
本当にありがとう。"
49,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_001","ヒルダ嬢が要望していた「暖かい家と、滋養のつく飯」……
つまり、市民の生活の保障を充実させることについては、
今後も支援を続けるつもりだ。"
50,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_002","同時に、次の運営計画も進んでいてね!
ブリアルディアン卿がおっしゃっていた、
「活発な経済活動」について対応しようと考えているんだ。"
51,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_100_002","そのために、商業区画となる、
フェザーフォール商業区を整備したわけなんだけども……"
52,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_003","国内の商店を誘致するだけでは、
すでにあるマーケット、宝杖通りと差別化できないと思うんだ。"
53,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_004","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_005","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_006","そこで、諸外国との恒常的な交易拠点になるよう、
リムサ・ロミンサ、ウルダハ、グリダニアの三国から、
商会を蒼天街へと誘致したい!"
56,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_007","だから、三国に詳しいキミに案内役として、
取引についてきてもらいたいんだけど……
お願いできないかな?"
57,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_008","(-????-)その話、私も一枚かませてもらおうか。"
58,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_009","シャルルマン・ド・デュランデル伯爵閣下……!"
59,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_010","異国との交流に消極的な保守派の閣下が、
いったいどうして……?"
60,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_011","ふん、保守派とは、周囲からの勝手な評判にすぎん。
私は祖国と一族を守るために、最善と思うことを選ぶのみだ。
これまでも、これからも、な……。"
61,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_012","我が家が管轄する、
アドネール占星台やホワイトブリムでは、
余所者を冷遇していたこともあったようだが……"
62,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_013","竜詩戦争のただなかにあっては、
身元の不確かな者には、警戒してしかるべきであろう。
英雄殿ならば、わかってくれような?"
63,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_014","戦争は終わり、時流は変わった。
他国に向かって開かれていくこの時世に、
名門であるデュランデル家が、他家に後れをとるわけにはいかぬ。"
64,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_015","だが、我がひとり息子は行方不明になって久しく、
甥たちもまだ若く、家督を継ぐには世を知らぬ者ばかり。
ここは当主である私が、直々に動かねばならんのだ。"
65,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_016","故にその商談、我がデュランデル家の交渉術で以て、
やすやすと締結してみせてやる。"
66,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_100_016","よもや……同行を断るまいな?"
67,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_017","伯爵閣下が、そうおっしゃるのであれば……。"
68,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_018","ふん、ならばさっそく赴こうではないか。
地理的に一番近いのは……「グリダニア」か?"
69,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_019","はい、グリダニアのランディングには、
「カーラインカフェ」という店が併設されているらしいので、
まずはそこへ向かおうかと……!"
70,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_020","では行くぞ。
遅れないようにしたまえ。"
71,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_021","デュランデル伯爵……!
ま、待ってください……!"
72,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_030","ここがグリダニアか……。
ふん、ジメジメしたところだな。"
73,"TEXT_LUCKHA201_03955_FONCRINEAU_000_035","坊ちゃんが慌ただしく蒼天街を留守にするのは、毎度のこと。
でもそれは、蒼天街を思ってのことだと承知しております。
どうか坊ちゃんを支えてくださると、幸甚でございます。"
74,"TEXT_LUCKHA201_03955_FONCRINEAU_000_038","これはこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
坊ちゃんは、あなた様に頼みたいことがあるそうです。
よろしければ、話だけでも聞いていただけませんか?"
75,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
グリダニアって、緑豊かな美しい国だね!"
76,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_041","ふん、ジメジメとして陰気くさい都市だな。"
77,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_042","しかし、イシュガルドの民とルーツを同じくする、
エレゼン族が暮らしているならば、話は早そうだ。
商談をまとめることなど、茶を飲むより簡単であろう。"
78,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_043","どれ、そこらの民に、
優良な商会の場所でも聞いてみようじゃないか。"
79,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_044","あっ、閣下……!!"
80,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_046","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
デュランデル伯爵を追いかけよう……!"
81,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_047","来る前に、少し諸国のことを調べていたんだけど……
グリダニアという国は、かつての皇都ほどではないまでも、
外部の者にあまりいい顔をしないんだろう?"
82,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_048","伯爵閣下が、気分を害するようなことがなければいいんだけど。
向こうは「水車四辻」という通りだよね?
行ってみよう!"
83,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_050","良かった、すぐに追いつけて……。"
84,"TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANCITIZEN03955_000_055","なんだい、あんたたち?"
85,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_060","そこの者。
グリダニアで最も著名な、商会の場所を教えたまえ。
私は急いでいるんだ、手早くな。"
86,"TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANCITIZEN03955_000_061","ふん、なんだいあんたは、藪から棒に……。
余所者のくせして偉そうなやつに、
教えることなんてなにもないよ。"
87,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_062","なっ…………!!
なんと無礼な……!!"
88,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_063","閣下、この地においては、私たちこそが余所者なのです。
かつて我々が、冒険者たちに行ってきたように、
彼らも警戒しているのでしょう。"
89,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_064","なにより異国では、私たちが皇都の貴族だと知る者も、
ほとんどおりません。
だからこそ、謙虚に振る舞いませんと。"
90,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_065","往来で、人々にも見られてしまいましたし……。
場所を変え、人通りの多い「革細工師ギルド」付近で再度、
声をかけられそうな人を探しませんか?"
91,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_066","ぐぬっ……!
では、さっさと次の場所へ向かうぞ!
案内せい!"
92,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
「革細工師ギルド」っていうのは、旧市街にあるんだよね?"
93,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_075","さっさと次の場所へ向かうぞ!
「革細工師ギルド」とやらへ、案内せい!"
94,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_080","よし、ここを通りかかる商人らしき人に、
声をかけてみましょう……!"
95,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_081","あの、すみません!
ちょっとお話を伺いたいのですが……。"
96,"TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_082","はぁ、なんでしょ…………?"
97,"TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_083","って、あれ?
あなたもしかして、フランセル卿ですか?
どうしてこんなところに?"
98,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_084","えっ、僕のことをご存知で?"
99,"TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_085","自分は以前、キャンプ・ドラゴンヘッドで傭兵をしていて……
あなたのことは、一方的に知っていたんです。
よく、オルシュファン卿から夕食に招かれていたでしょう?"
100,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_086","ああ、彼は人と食事をするのを好んだから……
夕食はいつも多くの兵士たちと、ともにしていたね。
僕もたびたび、ご相伴にあずかったものだ。"
101,"TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_087","ええ、そこに自分もいたんですよ。
皆で温かい食事を共にする時間があったおかげで……
あの凍てつくような地でも、やっていけたんです。"
102,"TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_088","だからいつかお礼がしたいと、
雇用期間が満了になって森都に戻ってからも、
イシュガルドの動向は追っていました。"
103,"TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_089","でも、イシュガルドの動乱の中……
あのお方が命を落とされた、と聞いて…………。"
104,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_090","ええ、僕も……
いまでも胸の締めつけられる思いです。"
105,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_091","でも、オルシュファンやここにいる英雄殿のおかげで……
戦争は終結し、イシュガルドは復興と、
新たな発展を目指しています。"
106,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_092","そこで、諸国とも交易を行い、
積極的な交流を図りたいと思っているんです。
皇都へ出店してくれそうな商会を、ご存知ありませんか?"
107,"TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_094","それなら、自分に任せてください。
まさかこんな形で、恩返しができる機会がやってくるなんて!"
108,"TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_095","自分はいま、「黒兎堂」で働いているんです。
営業を担当しているマイセンタさんに話を通してみますから、
少しばかり、ここで待っていてくれませんか?"
109,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_096","ああ、ありがとうございます!
ぜひ待たせてください!"
110,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_100","フォルタンの落胤の人柄は聞き及んでいたが、
まさか、かような国にまで繋がりがあるとはな……。"
111,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_110","彼が言っていた「マイセンタ」さんって、
どんな人なんだろうね?
そろそろくる頃だろうか?"
112,"TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_111","初めまして、イシュガルドからのお客様。
ここに来るまでに、彼から話は聞きましたわ。
なんでも、我が商会と交易を行いたいのだとか。"
113,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_112","お初にお目にかかります、マイセンタさん。
僕はフランセル・ド・アインハルト。
皇都の復興事業の総監をしております。"
114,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_113","経済振興策の一環として、新たに整備した商業区画に、
異国の商会を誘致したいと考えているのです。
ご検討いただけませんか……?"
115,"TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_114","共和制に移行したイシュガルドは、
開国の気運にあるとは聞いておりましたが……
商会の誘致とは興味深いですわね。"
116,"TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_115","ただ……
私たちが行っているのはビジネスであって、
慈善事業ではありませんの。"
117,"TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_116","ですから、我が商会がイシュガルドと交易を行うとして……
私たちにどのような利点があるのか、
明確に教えてくださいます?"
118,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_117","あなた方への利点、ですか。
ええっと…………"
119,"TEXT_LUCKHA201_03955_Q1_000_000","何と言う?"
120,"TEXT_LUCKHA201_03955_A1_000_001","イシュガルドの特産品を輸入できる"
121,"TEXT_LUCKHA201_03955_A1_000_002","貴族は羽振りがいいはずだ"
122,"TEXT_LUCKHA201_03955_A1_000_003","ホムンクルスの売り込みにどうぞ"
123,"TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_118","確かにそれは魅力的な利点ですわね。
寒冷地ならではの毛皮や食品などを輸入して、
グリダニアで売り捌けば……。"
124,"TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_119","なるほど、それはいいわ。
珍しいグリダニアの名品などを売り込めば、
いい値で買ってくれそうですわね。"
125,"TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_120","あなた、話がわかってますわね!
グリダニアを席巻する吟遊詩人集団「ホムンクルス」の、
繊細な歌声はきっと、イシュガルドでも人気になりますわ!"
126,"TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_121","それならばこの商談、悪くないですわね。
この黒兎堂、イシュガルドと交易を行い、
支店を出店することを約束いたしましょう。"
127,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_122","ああ、マイセンタさん!
ありがとうございます!"
128,"TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_123","あら、別に礼を言われるようなことではありませんわ。
我が商会に利点のある儲け話に乗った、
ただそれだけのことですもの。"
129,"TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_124","では、私たちはこれで失礼いたしますわ。
商談が決まったのなら、すぐに準備を進めなくては。
商売は、商神ナルザルの気が変わらないうちに、と言いますから。"
130,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_125","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
キミのおかげだよ!"
131,"TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_126","恥ずかしながら僕では、とっさに思いつかなくて……。
諸国を旅して、知りつくしているキミだからこその助言だったね。
やっぱりキミに来てもらって、良かった。"
132,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_127","ふん、アインハルト家やフォルタン家の行いが、
たまたま、功を奏したようだな。"
133,"TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_128","今回は先手を取られてしまったが、
次の契約は、必ずや私が取ってみせるぞ!
見ておれ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_00 十字鍬通りのフランセルは、新たな蒼天街事業に挑むようだ。
5 1 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_01 前回までの冒険録: 蒼天街復興事業の総監であるフランセルは、家を失った市民の生活の保障を第一として、移住を呼びかけた。そこへやってくる、竜化して戻れなくなった元異端者のマルセロアと、人懐こい子竜のエル・トゥ。フランセルと冒険者は、彼らの意思に耳を傾け、蒼天街へ移住できるように協力したのだった。             * * * フランセルと話し、シャルルマン・ド・デュランデル伯爵と共に三国へ商談を持ちかけることになった。まずはグリダニアに向かい、新市街のカーラインカフェ付近にいる「フランセル」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_02 フランセルと話していたところ、気持ちが先んじたシャルルマン・ド・デュランデル伯爵が交渉をとりつけようとひとりで市中へ向かってしまった。水車四辻付近で「シャルルマン・ド・デュランデル伯爵」を探そう。
7 3 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_03 居丈高なシャルルマン・ド・デュランデル伯爵の態度により、交渉は失敗してしまった。フランセルの提案で場所を移して再挑戦することになったので、旧市街の革細工師ギルド付近の「<Sheet(EObj,2011139,0)/>」で待機しよう。
8 4 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_04 フランセルの旧知と出会い、黒兎堂のマイセンタを紹介してくれることになった。マーケット付近の「フランセル」と共に、彼女がやってくるのを待とう。
9 5 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_05 フランセルとマイセンタの商談は無事に締結できたが、シャルルマン・ド・デュランデル伯爵は悔しげだ。次の商談に向かう様子なので、引き続き協力していこう。
10 6 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_08
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19 15 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_15
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24 20 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKHA201_03955_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_00 カーラインカフェ付近のフランセルと話す
29 25 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_01 シャルルマン・ド・デュランデル伯爵を探す
30 26 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_02 革細工師ギルド付近の<Sheet(EObj,2011139,0)/>で待機
31 27 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_03 フランセルと話す
32 28 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_06
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36 32 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_16
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46 42 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_20
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50 46 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKHA201_03955_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! おかげさまで、蒼天街に移住した住人の生活は安定しているよ。 本当にありがとう。
53 49 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_001 ヒルダ嬢が要望していた「暖かい家と、滋養のつく飯」…… つまり、市民の生活の保障を充実させることについては、 今後も支援を続けるつもりだ。
54 50 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_002 同時に、次の運営計画も進んでいてね! ブリアルディアン卿がおっしゃっていた、 「活発な経済活動」について対応しようと考えているんだ。
55 51 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_100_002 そのために、商業区画となる、 フェザーフォール商業区を整備したわけなんだけども……
56 52 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_003 国内の商店を誘致するだけでは、 すでにあるマーケット、宝杖通りと差別化できないと思うんだ。
57 53 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_004 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_005 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_006 そこで、諸外国との恒常的な交易拠点になるよう、 リムサ・ロミンサ、ウルダハ、グリダニアの三国から、 商会を蒼天街へと誘致したい!
60 56 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_007 だから、三国に詳しいキミに案内役として、 取引についてきてもらいたいんだけど…… お願いできないかな?
61 57 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_008 (-????-)その話、私も一枚かませてもらおうか。
62 58 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_009 シャルルマン・ド・デュランデル伯爵閣下……!
63 59 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_010 異国との交流に消極的な保守派の閣下が、 いったいどうして……?
64 60 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_011 ふん、保守派とは、周囲からの勝手な評判にすぎん。 私は祖国と一族を守るために、最善と思うことを選ぶのみだ。 これまでも、これからも、な……。
65 61 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_012 我が家が管轄する、 アドネール占星台やホワイトブリムでは、 余所者を冷遇していたこともあったようだが……
66 62 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_013 竜詩戦争のただなかにあっては、 身元の不確かな者には、警戒してしかるべきであろう。 英雄殿ならば、わかってくれような?
67 63 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_014 戦争は終わり、時流は変わった。 他国に向かって開かれていくこの時世に、 名門であるデュランデル家が、他家に後れをとるわけにはいかぬ。
68 64 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_015 だが、我がひとり息子は行方不明になって久しく、 甥たちもまだ若く、家督を継ぐには世を知らぬ者ばかり。 ここは当主である私が、直々に動かねばならんのだ。
69 65 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_016 故にその商談、我がデュランデル家の交渉術で以て、 やすやすと締結してみせてやる。
70 66 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_100_016 よもや……同行を断るまいな?
71 67 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_017 伯爵閣下が、そうおっしゃるのであれば……。
72 68 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_018 ふん、ならばさっそく赴こうではないか。 地理的に一番近いのは……「グリダニア」か?
73 69 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_019 はい、グリダニアのランディングには、 「カーラインカフェ」という店が併設されているらしいので、 まずはそこへ向かおうかと……!
74 70 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_020 では行くぞ。 遅れないようにしたまえ。
75 71 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_021 デュランデル伯爵……! ま、待ってください……!
76 72 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_030 ここがグリダニアか……。 ふん、ジメジメしたところだな。
77 73 TEXT_LUCKHA201_03955_FONCRINEAU_000_035 坊ちゃんが慌ただしく蒼天街を留守にするのは、毎度のこと。 でもそれは、蒼天街を思ってのことだと承知しております。 どうか坊ちゃんを支えてくださると、幸甚でございます。
78 74 TEXT_LUCKHA201_03955_FONCRINEAU_000_038 これはこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 坊ちゃんは、あなた様に頼みたいことがあるそうです。 よろしければ、話だけでも聞いていただけませんか?
79 75 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! グリダニアって、緑豊かな美しい国だね!
80 76 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_041 ふん、ジメジメとして陰気くさい都市だな。
81 77 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_042 しかし、イシュガルドの民とルーツを同じくする、 エレゼン族が暮らしているならば、話は早そうだ。 商談をまとめることなど、茶を飲むより簡単であろう。
82 78 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_043 どれ、そこらの民に、 優良な商会の場所でも聞いてみようじゃないか。
83 79 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_044 あっ、閣下……!!
84 80 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_046 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 デュランデル伯爵を追いかけよう……!
85 81 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_047 来る前に、少し諸国のことを調べていたんだけど…… グリダニアという国は、かつての皇都ほどではないまでも、 外部の者にあまりいい顔をしないんだろう?
86 82 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_048 伯爵閣下が、気分を害するようなことがなければいいんだけど。 向こうは「水車四辻」という通りだよね? 行ってみよう!
87 83 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_050 良かった、すぐに追いつけて……。
88 84 TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANCITIZEN03955_000_055 なんだい、あんたたち?
89 85 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_060 そこの者。 グリダニアで最も著名な、商会の場所を教えたまえ。 私は急いでいるんだ、手早くな。
90 86 TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANCITIZEN03955_000_061 ふん、なんだいあんたは、藪から棒に……。 余所者のくせして偉そうなやつに、 教えることなんてなにもないよ。
91 87 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_062 なっ…………!! なんと無礼な……!!
92 88 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_063 閣下、この地においては、私たちこそが余所者なのです。 かつて我々が、冒険者たちに行ってきたように、 彼らも警戒しているのでしょう。
93 89 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_064 なにより異国では、私たちが皇都の貴族だと知る者も、 ほとんどおりません。 だからこそ、謙虚に振る舞いませんと。
94 90 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_065 往来で、人々にも見られてしまいましたし……。 場所を変え、人通りの多い「革細工師ギルド」付近で再度、 声をかけられそうな人を探しませんか?
95 91 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_066 ぐぬっ……! では、さっさと次の場所へ向かうぞ! 案内せい!
96 92 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 「革細工師ギルド」っていうのは、旧市街にあるんだよね?
97 93 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_075 さっさと次の場所へ向かうぞ! 「革細工師ギルド」とやらへ、案内せい!
98 94 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_080 よし、ここを通りかかる商人らしき人に、 声をかけてみましょう……!
99 95 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_081 あの、すみません! ちょっとお話を伺いたいのですが……。
100 96 TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_082 はぁ、なんでしょ…………?
101 97 TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_083 って、あれ? あなたもしかして、フランセル卿ですか? どうしてこんなところに?
102 98 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_084 えっ、僕のことをご存知で?
103 99 TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_085 自分は以前、キャンプ・ドラゴンヘッドで傭兵をしていて…… あなたのことは、一方的に知っていたんです。 よく、オルシュファン卿から夕食に招かれていたでしょう?
104 100 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_086 ああ、彼は人と食事をするのを好んだから…… 夕食はいつも多くの兵士たちと、ともにしていたね。 僕もたびたび、ご相伴にあずかったものだ。
105 101 TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_087 ええ、そこに自分もいたんですよ。 皆で温かい食事を共にする時間があったおかげで…… あの凍てつくような地でも、やっていけたんです。
106 102 TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_088 だからいつかお礼がしたいと、 雇用期間が満了になって森都に戻ってからも、 イシュガルドの動向は追っていました。
107 103 TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_089 でも、イシュガルドの動乱の中…… あのお方が命を落とされた、と聞いて…………。
108 104 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_090 ええ、僕も…… いまでも胸の締めつけられる思いです。
109 105 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_091 でも、オルシュファンやここにいる英雄殿のおかげで…… 戦争は終結し、イシュガルドは復興と、 新たな発展を目指しています。
110 106 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_092 そこで、諸国とも交易を行い、 積極的な交流を図りたいと思っているんです。 皇都へ出店してくれそうな商会を、ご存知ありませんか?
111 107 TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_094 それなら、自分に任せてください。 まさかこんな形で、恩返しができる機会がやってくるなんて!
112 108 TEXT_LUCKHA201_03955_GRIDANIANMERCHANT03955_000_095 自分はいま、「黒兎堂」で働いているんです。 営業を担当しているマイセンタさんに話を通してみますから、 少しばかり、ここで待っていてくれませんか?
113 109 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_096 ああ、ありがとうございます! ぜひ待たせてください!
114 110 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_100 フォルタンの落胤の人柄は聞き及んでいたが、 まさか、かような国にまで繋がりがあるとはな……。
115 111 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_110 彼が言っていた「マイセンタ」さんって、 どんな人なんだろうね? そろそろくる頃だろうか?
116 112 TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_111 初めまして、イシュガルドからのお客様。 ここに来るまでに、彼から話は聞きましたわ。 なんでも、我が商会と交易を行いたいのだとか。
117 113 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_112 お初にお目にかかります、マイセンタさん。 僕はフランセル・ド・アインハルト。 皇都の復興事業の総監をしております。
118 114 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_113 経済振興策の一環として、新たに整備した商業区画に、 異国の商会を誘致したいと考えているのです。 ご検討いただけませんか……?
119 115 TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_114 共和制に移行したイシュガルドは、 開国の気運にあるとは聞いておりましたが…… 商会の誘致とは興味深いですわね。
120 116 TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_115 ただ…… 私たちが行っているのはビジネスであって、 慈善事業ではありませんの。
121 117 TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_116 ですから、我が商会がイシュガルドと交易を行うとして…… 私たちにどのような利点があるのか、 明確に教えてくださいます?
122 118 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_117 あなた方への利点、ですか。 ええっと…………
123 119 TEXT_LUCKHA201_03955_Q1_000_000 何と言う?
124 120 TEXT_LUCKHA201_03955_A1_000_001 イシュガルドの特産品を輸入できる
125 121 TEXT_LUCKHA201_03955_A1_000_002 貴族は羽振りがいいはずだ
126 122 TEXT_LUCKHA201_03955_A1_000_003 ホムンクルスの売り込みにどうぞ
127 123 TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_118 確かにそれは魅力的な利点ですわね。 寒冷地ならではの毛皮や食品などを輸入して、 グリダニアで売り捌けば……。
128 124 TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_119 なるほど、それはいいわ。 珍しいグリダニアの名品などを売り込めば、 いい値で買ってくれそうですわね。
129 125 TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_120 あなた、話がわかってますわね! グリダニアを席巻する吟遊詩人集団「ホムンクルス」の、 繊細な歌声はきっと、イシュガルドでも人気になりますわ!
130 126 TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_121 それならばこの商談、悪くないですわね。 この黒兎堂、イシュガルドと交易を行い、 支店を出店することを約束いたしましょう。
131 127 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_122 ああ、マイセンタさん! ありがとうございます!
132 128 TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_123 あら、別に礼を言われるようなことではありませんわ。 我が商会に利点のある儲け話に乗った、 ただそれだけのことですもの。
133 129 TEXT_LUCKHA201_03955_MAISENTA_000_124 では、私たちはこれで失礼いたしますわ。 商談が決まったのなら、すぐに準備を進めなくては。 商売は、商神ナルザルの気が変わらないうちに、と言いますから。
134 130 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_125 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! キミのおかげだよ!
135 131 TEXT_LUCKHA201_03955_FRANCEL_000_126 恥ずかしながら僕では、とっさに思いつかなくて……。 諸国を旅して、知りつくしているキミだからこその助言だったね。 やっぱりキミに来てもらって、良かった。
136 132 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_127 ふん、アインハルト家やフォルタン家の行いが、 たまたま、功を奏したようだな。
137 133 TEXT_LUCKHA201_03955_CHARLEMEND_000_128 今回は先手を取られてしまったが、 次の契約は、必ずや私が取ってみせるぞ! 見ておれ!
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0,"TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_00","革細工師ギルド前のフランセルは、次の商談へ向かうようだ。"
1,"TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_01","フランセルと話し、次の商談に向かうことになった。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「フランセル」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_02","フランセルと話し、シャルルマン・ド・デュランデル伯爵を見守ってほしいと頼まれた。エメラルドアベニューの「<Sheet(EObj,2011140,0)/>」で見渡そう。"
3,"TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_03","シャルルマン・ド・デュランデル伯爵の窮地を救ったのは、諸国での対応に慣れているエマネランとオノロワだった。クイックサンドにいる「フランセル」に報告しよう。"
4,"TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_04","フランセルにエマネランが手助けしてくれた旨を伝えた。ウルダハの商談も無事に締結できそうなので、次の商談へも同行することにしよう。"
5,"TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_06",""
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23,"TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_00","ルビーロード国際市場のフランセルと話す"
25,"TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_01","<Sheet(EObj,2011140,0)/>で待機"
26,"TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_02","フランセルと話す"
27,"TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_05",""
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47,"TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_000","では、さっそく次の商談に向かいましょうか。
先ほどのマイセンタさんとのお話で思い出しましたが、
ウルダハは、商神ナルザルを守護神とする交易都市だそうですね!"
49,"TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_001","ああ、それにかの国は王政であるという。
この国と違い、血を重んじる礼儀をわきまえているはずだ。"
50,"TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_002","調べたところによると、
ルビーロード国際市場という通りに、
商店が集まっているようです。"
51,"TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_003","飛空艇のランディングのほど近くにあり、
利便性も高いようですね。"
52,"TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_004","ふん、ではさっそく、
その「ルビーロード国際市場」とやらに行くぞ。
遅れるなよ……!"
53,"TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_010","あ、暑い……!!
なんなのだこの暑さは……!!"
54,"TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_015","次の契約こそは……。"
55,"TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_020","なんて賑やかな通りなんだろう!
見たことのない商品を扱っている店がいっぱいだ!!"
56,"TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_021","ふん、人が多くて雑然としている上に、
年頃の娘たちが、あんなに肌をだして踊っているなんて!
まったく、破廉恥極まりない……!"
57,"TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_022","だが、情報集めにはもってこいだな。
ここらの小さな商店では話にならん。
大商会についての情報を、集めようではないか。"
58,"TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_023","ああ、それにしても暑い!!
私は通りをあたるから、貴殿らは酒場へ行くがよい!
手分けをして、さっさと済ませるぞ!"
59,"TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_024","ああ、勝手に決めて行っちゃった……。"
60,"TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、申し訳ないんだけど……。
デュランデル伯爵のことを見守ってくれないかな?
グリダニアの件もあって、ちょっと不安なんだ。"
61,"TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_026","僕らはずっと皇都で暮らしてきたから……
その常識が通じないことも、多くあると思う。
それをデュランデル伯爵はちょっと……解しかねてるみたいだ。"
62,"TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_027","僕はクイックサンドで情報収集してみるよ。
キミは「エメラルドアベニュー」で、
少し離れたところから、伯爵を見守ってくれないかな?"
63,"TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_030","なんか、こう……
みんな目がギラギラしている気がするよ……。"
64,"TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_035","どこかに、ここらの事情を知っていそうな者はいないか……。"
65,"TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_040","貴様が情報屋だな?
イシュガルドと対等に取引の行える、
良識のある大商会を知っていたら教えてくれ。"
66,"TEXT_LUCKHA202_03956_WYMOND_000_041","もちろん喜んで教えてやるぜ!
それで……この情報に、いくら支払えるんだ?"
67,"TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_042","なに、金をとるのか!?"
68,"TEXT_LUCKHA202_03956_WYMOND_000_043","…………ははーん。
オッサンさては、ここらの者じゃねぇな?
ウルダハでもっとも高い値がつくのは「情報」だ。"
69,"TEXT_LUCKHA202_03956_WYMOND_000_044","信用のたる商会の情報なんて、そりゃあ誰でも知りたいさ。
だから俺は、出した金に釣りあった情報をやる。
さあ、オッサンはいくら出す?"
70,"TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_046","(-????-)ここはオレに任せな、相棒。"
71,"TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_047","やあやあ、情報屋の兄弟!
世話になってるな!"
72,"TEXT_LUCKHA202_03956_WYMOND_000_048","おっと、エマネランじゃないか!
そろそろ皇都の噂話を仕入れたいと思っていたんだよな!
それとも、ウルダハ社交界を切り抜ける「情報」をご所望かい?"
73,"TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_049","いいや、今日はちょっとな。
ただ、情報屋の兄弟が無謀な相手にふっかけようとしてるのは、
親切心から、止めてやらないとと思ってさ。"
74,"TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_050","このお方は、陰謀と確執渦巻くイシュガルドの貴族社会で、
幅をきかせていた名門中の名門貴族のご当主様だ。
うかつにふっかけると、あとで痛い目を見ることになるぜ。"
75,"TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_051","あっちでは英雄殿も、
目を光らせていることだしな。"
76,"TEXT_LUCKHA202_03956_WYMOND_000_052","おお、怖い怖い。
俺の信条は「危うきに近寄らず」。
このあたりで失礼させてもらった方がよさそうだ。"
77,"TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_053","おう!
今度改めて、個人的に顔を出すよ。
またな、情報屋の兄弟!"
78,"TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_054","いよォ、相棒!
デュランデル伯爵に加えて、お前にまで会えるなんて、
今日はいったい、どうなってるんだ?"
79,"TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_055","フォルタンのところの次男坊め、
さては私の手柄を横取りする気だな?"
80,"TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_056","デュランデル伯爵閣下、
自分にはなんのことかわかりませんが……。"
81,"TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_100_056","この国の情報屋や商人たちは、
したたかで、口も頭も回る奴らばかりです。
事情に疎いと思われると、すぐにいいカモにされてしまいます。"
82,"TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_110_056","…………ふん。"
83,"TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_057","それで、なんで相棒が、
伯爵閣下と連れだってウルダハなんかにいるんだ?
情報屋から、何を聞き出そうとしていたんだよ?"
84,"TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_058","ほう……蒼天街に出店する商会か……。
それなら、最初からオレを頼ってくれたらよかったのに。
つれないぜ、相棒!"
85,"TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_059","最近、兄貴から「その社交力を活かせ」って言われてな。
公務を手伝う傍ら、諸国の社交界に積極的に顔を出して、
情報を集めたり根回ししたりと、走りまわってるのさ。"
86,"TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_100_059","ほら、前にも一度、
ウルダハ王家主催の舞踏会に行くときに、
ばったり出くわしたことがあったろ?"
87,"TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_060","だからイシュガルドへの進出に意欲がありそうな、
素性が明らかな商人にも、何人か心当たりがあるってわけ。"
88,"TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_061","相棒が関わってるってんなら、
そいつらに声をかけて、出店するよう頼んどくよ。"
89,"TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_100_061","だからさ、フランセルに……
オレ様が大活躍したことをラニエットに報告するように、
伝えておいてくれよな!"
90,"TEXT_LUCKHA202_03956_HONOROIT_000_062","エマネラン様が不利な取引に署名しないよう、
契約書には僕が、よく目を通しておきます、はい。
あとから契約書を持って、蒼天街へお伺いしますね。"
91,"TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_063","じゃあ、オレはこれで失礼するぜ!"
92,"TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_064","放蕩息子と聞いていたが、
少し見ないうちに頼もしくなったようだな……。"
93,"TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_065","あんな小僧に助けられ、
取引の話も、かっさらわれてしまうとは……くそっ!"
94,"TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_066","ええい、ともかく取引は奴のおかげで締結できそうではないか!
「フランセル」がいるのは「クイックサンド」なる酒場だったな?
あやつにも、報告してやらねばなるまい!"
95,"TEXT_LUCKHA202_03956_WYMOND_000_070","エマネランは、よくウルダハの社交界に顔を出しててな。
噂好きと聞いてたから、はじめは打算的に近づいたが……
陽気で人好きで、なかなか憎めないやつなんだよな、これが。"
96,"TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_075","ふん……活気のある酒場だが……
人の多いところへくると、つい息子のおもかげを探してしまう。"
97,"TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_076","あやつは見聞を広めるための旅路の中で、
海賊に襲撃され……行方知れずとなったのだ……。
もう、20年も前のことだ。"
98,"TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_077","だがその後も、海都で捕虜になっているとか、
似た人物を見かけたとか、不思議と噂は絶えず耳に入ってくる。
生きているのならなぜ、帰ってこられないのか……。"
99,"TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_080","おかえりなさい、ふたりとも。
なにかいい情報は得られました?"
100,"TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_081","そうか、エマネランさんが来てくれたのか!
あの社交力は本当にさすがだね!"
101,"TEXT_LUCKHA202_03956_Q1_000_000","何と言う?"
102,"TEXT_LUCKHA202_03956_A1_000_001","噂好きが珍しく役に立った"
103,"TEXT_LUCKHA202_03956_A1_000_002","ラニエットにいいところを見せたいだけでは"
104,"TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_082","そうだね、昔からあの人は自分から社交の場に飛び込んで……
噂話に花を咲かせて、みんなの中心にいたな。
僕はそういうのが苦手だったから、少し尊敬するよ。"
105,"TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_083","ああ、なるほど、姉上か。
昔から彼は、そういうところを隠そうとしないからね。
ある意味、少し尊敬するよ。"
106,"TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_084","確かに社交界でのエマネランさんは頼もしいし、
何より、しっかり者のオノロワくんが付いているから安心だ。
契約書のことまで気が回っているなんて、本当にありがたいよ。"
107,"TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_085","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_086","伯爵閣下も、ありがとうございました。
閣下が情報屋に接触してくださったおかげで、
予想以上に早くことが進みました。"
109,"TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_087","次の商談でも、お力に頼ってしまうと思いますが……
どうかよろしくお願いします。"
110,"TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_088","…………ふん。"
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4 0 TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_00 革細工師ギルド前のフランセルは、次の商談へ向かうようだ。
5 1 TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_01 フランセルと話し、次の商談に向かうことになった。ウルダハのルビーロード国際市場にいる「フランセル」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_02 フランセルと話し、シャルルマン・ド・デュランデル伯爵を見守ってほしいと頼まれた。エメラルドアベニューの「<Sheet(EObj,2011140,0)/>」で見渡そう。
7 3 TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_03 シャルルマン・ド・デュランデル伯爵の窮地を救ったのは、諸国での対応に慣れているエマネランとオノロワだった。クイックサンドにいる「フランセル」に報告しよう。
8 4 TEXT_LUCKHA202_03956_SEQ_04 フランセルにエマネランが手助けしてくれた旨を伝えた。ウルダハの商談も無事に締結できそうなので、次の商談へも同行することにしよう。
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28 24 TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_00 ルビーロード国際市場のフランセルと話す
29 25 TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_01 <Sheet(EObj,2011140,0)/>で待機
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51 47 TEXT_LUCKHA202_03956_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_000 では、さっそく次の商談に向かいましょうか。 先ほどのマイセンタさんとのお話で思い出しましたが、 ウルダハは、商神ナルザルを守護神とする交易都市だそうですね!
53 49 TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_001 ああ、それにかの国は王政であるという。 この国と違い、血を重んじる礼儀をわきまえているはずだ。
54 50 TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_002 調べたところによると、 ルビーロード国際市場という通りに、 商店が集まっているようです。
55 51 TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_003 飛空艇のランディングのほど近くにあり、 利便性も高いようですね。
56 52 TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_004 ふん、ではさっそく、 その「ルビーロード国際市場」とやらに行くぞ。 遅れるなよ……!
57 53 TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_010 あ、暑い……!! なんなのだこの暑さは……!!
58 54 TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_015 次の契約こそは……。
59 55 TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_020 なんて賑やかな通りなんだろう! 見たことのない商品を扱っている店がいっぱいだ!!
60 56 TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_021 ふん、人が多くて雑然としている上に、 年頃の娘たちが、あんなに肌をだして踊っているなんて! まったく、破廉恥極まりない……!
61 57 TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_022 だが、情報集めにはもってこいだな。 ここらの小さな商店では話にならん。 大商会についての情報を、集めようではないか。
62 58 TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_023 ああ、それにしても暑い!! 私は通りをあたるから、貴殿らは酒場へ行くがよい! 手分けをして、さっさと済ませるぞ!
63 59 TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_024 ああ、勝手に決めて行っちゃった……。
64 60 TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、申し訳ないんだけど……。 デュランデル伯爵のことを見守ってくれないかな? グリダニアの件もあって、ちょっと不安なんだ。
65 61 TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_026 僕らはずっと皇都で暮らしてきたから…… その常識が通じないことも、多くあると思う。 それをデュランデル伯爵はちょっと……解しかねてるみたいだ。
66 62 TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_027 僕はクイックサンドで情報収集してみるよ。 キミは「エメラルドアベニュー」で、 少し離れたところから、伯爵を見守ってくれないかな?
67 63 TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_030 なんか、こう…… みんな目がギラギラしている気がするよ……。
68 64 TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_035 どこかに、ここらの事情を知っていそうな者はいないか……。
69 65 TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_040 貴様が情報屋だな? イシュガルドと対等に取引の行える、 良識のある大商会を知っていたら教えてくれ。
70 66 TEXT_LUCKHA202_03956_WYMOND_000_041 もちろん喜んで教えてやるぜ! それで……この情報に、いくら支払えるんだ?
71 67 TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_042 なに、金をとるのか!?
72 68 TEXT_LUCKHA202_03956_WYMOND_000_043 …………ははーん。 オッサンさては、ここらの者じゃねぇな? ウルダハでもっとも高い値がつくのは「情報」だ。
73 69 TEXT_LUCKHA202_03956_WYMOND_000_044 信用のたる商会の情報なんて、そりゃあ誰でも知りたいさ。 だから俺は、出した金に釣りあった情報をやる。 さあ、オッサンはいくら出す?
74 70 TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_046 (-????-)ここはオレに任せな、相棒。
75 71 TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_047 やあやあ、情報屋の兄弟! 世話になってるな!
76 72 TEXT_LUCKHA202_03956_WYMOND_000_048 おっと、エマネランじゃないか! そろそろ皇都の噂話を仕入れたいと思っていたんだよな! それとも、ウルダハ社交界を切り抜ける「情報」をご所望かい?
77 73 TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_049 いいや、今日はちょっとな。 ただ、情報屋の兄弟が無謀な相手にふっかけようとしてるのは、 親切心から、止めてやらないとと思ってさ。
78 74 TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_050 このお方は、陰謀と確執渦巻くイシュガルドの貴族社会で、 幅をきかせていた名門中の名門貴族のご当主様だ。 うかつにふっかけると、あとで痛い目を見ることになるぜ。
79 75 TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_051 あっちでは英雄殿も、 目を光らせていることだしな。
80 76 TEXT_LUCKHA202_03956_WYMOND_000_052 おお、怖い怖い。 俺の信条は「危うきに近寄らず」。 このあたりで失礼させてもらった方がよさそうだ。
81 77 TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_053 おう! 今度改めて、個人的に顔を出すよ。 またな、情報屋の兄弟!
82 78 TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_054 いよォ、相棒! デュランデル伯爵に加えて、お前にまで会えるなんて、 今日はいったい、どうなってるんだ?
83 79 TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_055 フォルタンのところの次男坊め、 さては私の手柄を横取りする気だな?
84 80 TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_056 デュランデル伯爵閣下、 自分にはなんのことかわかりませんが……。
85 81 TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_100_056 この国の情報屋や商人たちは、 したたかで、口も頭も回る奴らばかりです。 事情に疎いと思われると、すぐにいいカモにされてしまいます。
86 82 TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_110_056 …………ふん。
87 83 TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_057 それで、なんで相棒が、 伯爵閣下と連れだってウルダハなんかにいるんだ? 情報屋から、何を聞き出そうとしていたんだよ?
88 84 TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_058 ほう……蒼天街に出店する商会か……。 それなら、最初からオレを頼ってくれたらよかったのに。 つれないぜ、相棒!
89 85 TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_059 最近、兄貴から「その社交力を活かせ」って言われてな。 公務を手伝う傍ら、諸国の社交界に積極的に顔を出して、 情報を集めたり根回ししたりと、走りまわってるのさ。
90 86 TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_100_059 ほら、前にも一度、 ウルダハ王家主催の舞踏会に行くときに、 ばったり出くわしたことがあったろ?
91 87 TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_060 だからイシュガルドへの進出に意欲がありそうな、 素性が明らかな商人にも、何人か心当たりがあるってわけ。
92 88 TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_061 相棒が関わってるってんなら、 そいつらに声をかけて、出店するよう頼んどくよ。
93 89 TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_100_061 だからさ、フランセルに…… オレ様が大活躍したことをラニエットに報告するように、 伝えておいてくれよな!
94 90 TEXT_LUCKHA202_03956_HONOROIT_000_062 エマネラン様が不利な取引に署名しないよう、 契約書には僕が、よく目を通しておきます、はい。 あとから契約書を持って、蒼天街へお伺いしますね。
95 91 TEXT_LUCKHA202_03956_EMMANELLAIN_000_063 じゃあ、オレはこれで失礼するぜ!
96 92 TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_064 放蕩息子と聞いていたが、 少し見ないうちに頼もしくなったようだな……。
97 93 TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_065 あんな小僧に助けられ、 取引の話も、かっさらわれてしまうとは……くそっ!
98 94 TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_066 ええい、ともかく取引は奴のおかげで締結できそうではないか! 「フランセル」がいるのは「クイックサンド」なる酒場だったな? あやつにも、報告してやらねばなるまい!
99 95 TEXT_LUCKHA202_03956_WYMOND_000_070 エマネランは、よくウルダハの社交界に顔を出しててな。 噂好きと聞いてたから、はじめは打算的に近づいたが…… 陽気で人好きで、なかなか憎めないやつなんだよな、これが。
100 96 TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_075 ふん……活気のある酒場だが…… 人の多いところへくると、つい息子のおもかげを探してしまう。
101 97 TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_076 あやつは見聞を広めるための旅路の中で、 海賊に襲撃され……行方知れずとなったのだ……。 もう、20年も前のことだ。
102 98 TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_077 だがその後も、海都で捕虜になっているとか、 似た人物を見かけたとか、不思議と噂は絶えず耳に入ってくる。 生きているのならなぜ、帰ってこられないのか……。
103 99 TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_080 おかえりなさい、ふたりとも。 なにかいい情報は得られました?
104 100 TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_081 そうか、エマネランさんが来てくれたのか! あの社交力は本当にさすがだね!
105 101 TEXT_LUCKHA202_03956_Q1_000_000 何と言う?
106 102 TEXT_LUCKHA202_03956_A1_000_001 噂好きが珍しく役に立った
107 103 TEXT_LUCKHA202_03956_A1_000_002 ラニエットにいいところを見せたいだけでは
108 104 TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_082 そうだね、昔からあの人は自分から社交の場に飛び込んで…… 噂話に花を咲かせて、みんなの中心にいたな。 僕はそういうのが苦手だったから、少し尊敬するよ。
109 105 TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_083 ああ、なるほど、姉上か。 昔から彼は、そういうところを隠そうとしないからね。 ある意味、少し尊敬するよ。
110 106 TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_084 確かに社交界でのエマネランさんは頼もしいし、 何より、しっかり者のオノロワくんが付いているから安心だ。 契約書のことまで気が回っているなんて、本当にありがたいよ。
111 107 TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_085 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_086 伯爵閣下も、ありがとうございました。 閣下が情報屋に接触してくださったおかげで、 予想以上に早くことが進みました。
113 109 TEXT_LUCKHA202_03956_FRANCEL_000_087 次の商談でも、お力に頼ってしまうと思いますが…… どうかよろしくお願いします。
114 110 TEXT_LUCKHA202_03956_CHARLEMEND_000_088 …………ふん。
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0,"TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_00","クイックサンドのフランセルは、最後の商談へ向かうようだ。"
1,"TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_01","フランセルと話し、シャルルマン・ド・デュランデル伯爵の心持ちが少し変化したのを感じた。最後の商談のため、リムサ・ロミンサのブルワークホールに向かった「シャルルマン・ド・デュランデル伯爵」を追おう。"
2,"TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_02","シャルルマン・ド・デュランデル伯爵やフランセルと話し、情報収集へ向かうことになった。メルヴァン税関公社へ向かった「シャルルマン・ド・デュランデル伯爵」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_03","シャルルマン・ド・デュランデル伯爵、フランセルと共に、メルヴァン税関公社で話を聞いた。リムサ・ロミンサの永遠の乙女亭前の「シャルルマン・ド・デュランデル伯爵」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_04","永遠の乙女亭でローズウェンから話を聞いたが、彼女は取引を行う気はないようだ。最後の望みを託して薬舗セブンスセージに向かい、「シャルルマン・ド・デュランデル伯爵」と再度話そう。"
5,"TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_05","シャルルマン・ド・デュランデル伯爵たちと薬舗セブンスセージの受付に交易を持ちかけたが、煮え切らない返事だった。しかし、冒険者だけなら話を聞いてくれるそうなので、薬舗セブンスセージの裏にいる「カルヴァラン」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_06","カルヴァランと話し、取引に対する真意を聞いた。取引を承諾してくれたので、薬舗セブンスセージの前で待っている「シャルルマン・ド・デュランデル伯爵」に「<Sheet(EventItem,2002973,0)/>」を渡そう。"
7,"TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_07","シャルルマン・ド・デュランデル伯爵に<Sheet(EventItem,2002973,0)/>を渡した。無事に契約が取れて、デュランデル伯爵とフランセルは大喜びだ。"
8,"TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_09",""
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23,"TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_00","ブルワークホールのシャルルマン・ド・デュランデル伯爵と話す"
25,"TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_01","シャルルマン・ド・デュランデル伯爵と話す"
26,"TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_02","永遠の乙女亭前のシャルルマン・ド・デュランデル伯爵と話す"
27,"TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_03","シャルルマン・ド・デュランデル伯爵と再度話す"
28,"TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_04","カルヴァランと話す"
29,"TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_05","シャルルマン・ド・デュランデル伯爵に<Sheet(EventItem,2002973,0)/>を渡す"
30,"TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_06",""
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48,"TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_000","では、最後の商談のために、
リムサ・ロミンサに向かいましょうか!"
49,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_001","………………やはり海都にも行くのか。"
50,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_002","ふん、あそこは海賊が取り仕切る野蛮な都市だろう。
取引に足る相手がいるか、甚だ疑問だな。"
51,"TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_003","確かに、略奪行為を働く海賊への抵抗感は否めません。
ですが、メルウィブ提督が政権を担うようになってからは、
随分と情勢が変わってきたと聞きます。"
52,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_004","……以前、我が息子が行方不明となった話はしたな?
その直接の原因となったのが、海賊だ。"
53,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_005","あやつは聡く優秀だったが、見聞を広めるための旅路の中で、
海賊に襲撃され……行方知れずとなったのだ……。
もう、20年も前のことだ。"
54,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_006","その後は海都で捕虜になっているとか、似た人物を見かけたとか、
不思議と噂は絶えず耳に入ってくるため、
どこかで生きていると信じてはいるが……。"
55,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_007","つまるところ海賊は、信用がおけんということだ。
自慢のひとり息子を奪い、我が家を混乱に陥れた奴らなど。"
56,"TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_008","何年前であろうとも、
ご子息を失った悲しみが癒えることなどないでしょう。"
57,"TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_009","閣下、どうかご無理なさらず。
今回の商談は僕と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
ふたりで行ってくることもできますから。"
58,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_010","…………いいや、私も行く。"
59,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_011","息子のことはあるが、
いや息子がいないからこそ、私が行くのだ。"
60,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_012","我がデュランデル家の権益と、一族郎党を守るため……
当主たる私が異国との交易をとりつけ、
新時代の時流に適応していることを示さねばならぬ!"
61,"TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_013","わかりました、では海都に向かいましょう。"
62,"TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_014","リムサ・ロミンサは、ランディングからでたところに、
「ブルワークホール」という広場があるらしいね。
そこを目指そう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
63,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_020","ふん……活気のある酒場だが……
人の多いところへくると、つい息子のおもかげを探してしまう。"
64,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_021","あやつは見聞を広めるための旅路の中で、
海賊に襲撃され……行方知れずとなったのだ……。
もう、20年も前のことだ。"
65,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_022","だがその後も、海都で捕虜になっているとか、
似た人物を見かけたとか、不思議と噂は絶えず耳に入ってくる。
生きているのならなぜ、帰ってこられないのか……。"
66,"TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_025","ここが海都、リムサ・ロミンサ……!
冒険者や商人が、たくさんいるんだね!"
67,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_030","ここが海都か。
潮風がべたついて不快だが……
活気には、目を見張るものがあるな……!"
68,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_031","フランセル卿、
貴殿のことだ、この街についても調べているのだろう?
商会の情報収集に良さそうなところは、どこか教えてくれ。"
69,"TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_032","はい!
ええっと……交易に関することは、
「メルヴァン税関公社」で取り扱っているようです。"
70,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_033","では、さっそく向かおうではないか。
その税関公社とやらは、こちらか?"
71,"TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_034","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
デュランデル伯爵の言動、少し柔らかくなった気がしない?
僕たちのことを、信用し始めてくれているのかもね!"
72,"TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_040","なるほど……。
ここで交易品の検査をするんだね!"
73,"TEXT_LUCKHA203_03957_CUSTOMS03957_000_045","こちら、メルヴァン税関公社です。
いかがされました?"
74,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_050","貴殿はメルヴァン税関公社の職員か?
交易について、訊ねたいことがあるのだが……"
75,"TEXT_LUCKHA203_03957_CUSTOMS03957_000_051","おやおや、異国のお客様ですね~?
関税の徴収から禁制品の摘発まで、交易に関わるアレコレは、
税関公社にお任せくださ~い!"
76,"TEXT_LUCKHA203_03957_CUSTOMS03957_000_052","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_053","ふむ……我々は、皇都にはないような品を、
扱っている商会との取引を望んでいるのだが……。
こちらから紹介してもらうことは、できようか?"
78,"TEXT_LUCKHA203_03957_CUSTOMS03957_000_054","それならば、「三大海賊」がオススメですね~?"
79,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_100_054","……海賊だと!?"
80,"TEXT_LUCKHA203_03957_CUSTOMS03957_000_055","はい~、海賊といってもガラディオン協定に参加した彼らは、
私掠船免許を得て帝国船を襲う、政庁公認の組織なんです~。
最近では、まっとうな交易だってしてるんですよ~。"
81,"TEXT_LUCKHA203_03957_CUSTOMS03957_000_056","ただ、「断罪党」はゴタゴタ続きですからね~。
交渉するなら「紅血聖女団」か「百鬼夜行」を推しますよ~。"
82,"TEXT_LUCKHA203_03957_CUSTOMS03957_000_057","まずは、リムサ・ロミンサ近海を縄張りにする、
紅血聖女団に、声をかけてみたらいかがでしょう~?
彼女たちなら「永遠の乙女亭」で接触できますよ~。"
83,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_058","うむ、感謝する。"
84,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_059","ではさっそく「永遠の乙女亭」とやらに行ってみるぞ。
フランセル卿、案内してくれ。"
85,"TEXT_LUCKHA203_03957_CUSTOMS03957_000_065","取引が成立して交易をする場合には、
忘れずに我が社を通してくださいね~。"
86,"TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_068","ここが永遠の乙女亭だね……!"
87,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_069","そろったな、では行くぞ。"
88,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_070","な、なんとおぞましい……!
ここは女海賊たちの巣窟か……!"
89,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_071","い、いや、しかしここで引くわけにはいかん。
いいいいい行くぞ……!"
90,"TEXT_LUCKHA203_03957_MELKOKO_000_072","いらっしゃいませー!
ご予約のお客様ですか?"
91,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_073","い、いや、私たちは「紅血聖女団」の頭に会いに来たのだ。
皇都イシュガルドとの交易を持ちかけにな。"
92,"TEXT_LUCKHA203_03957_MELKOKO_000_074","ああ、それなら、
私がローズウェン姐さんを呼んできますよ!
少々お待ちくださいね!"
93,"TEXT_LUCKHA203_03957_RHOSWEN_000_075","なんだい、あんたたちは。
あたしをこうやって呼びつけるなんて、
それなりの覚悟はできてんだろうね?"
94,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_076","い、いや、あの、その……!
我々は、貴女にいい話を持ってきたのだ!"
95,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_077","イシュガルドと交易し、
こちらは特産品を、そちらは貿易で手に入れた品を、
それぞれやり取りできないかと思ってな。"
96,"TEXT_LUCKHA203_03957_RHOSWEN_000_078","ああん、イシュガルドォォッ!?
山ばかりで海がなくって、その上クソ寒いところだろ?
あたしら海賊に、そんなところへ来いっていうのかい?"
97,"TEXT_LUCKHA203_03957_RHOSWEN_000_079","ふん、お断りだね。
そんなとんちきな話を聞き入れてくれるのは、
へたれの率いる「百鬼夜行」くらいなもんだろうよ。"
98,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_080","そうか、それは残念だ……。
では、その百鬼夜行とやらに会いに行ってみるしかないな。"
99,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_081","「紅血聖女団」の頭よ、感謝する。"
100,"TEXT_LUCKHA203_03957_RHOSWEN_000_082","…………んん?
そういやあんたの顔、
どことなく「あいつ」に似ているような…………。"
101,"TEXT_LUCKHA203_03957_RHOSWEN_000_083","いや、きっとあたしの勘違いだ。
さっさと行っちまいな。"
102,"TEXT_LUCKHA203_03957_MELKOKO_000_084","「百鬼夜行」は、ここから溺れた海豚亭を通り抜けた先、
薬舗「セブンスセージ」を根城にしてますよ。
いってらっしゃいー。"
103,"TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_090","デュランデル伯爵は、ご子息のことを話してから、
なにか思うところがあったのだろうね。
僕はでしゃばらずに見守るよ。"
104,"TEXT_LUCKHA203_03957_RHOSWEN_000_095","あのおっさん……
カルヴァランに似てたような気がしたんだけどね……。"
105,"TEXT_LUCKHA203_03957_MELKOKO_000_098","「百鬼夜行」は、ここから溺れた海豚亭を通り抜けた先、
薬舗「セブンスセージ」を根城にしてますよ。
いってらっしゃいー。"
106,"TEXT_LUCKHA203_03957_ZRANMAIA_000_099","いらっしゃいませ。
薬舗「セブンスセージ」へようこそ。"
107,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_100","薬舗の主人よ、突然失礼する。
我はデュランデル家の当主、シャルルマンである。"
108,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_101","この店の良質なスパイス……
イシュガルドで売り込んでみるつもりはないだろうか?
ぜひ、交易について検討してもらいたい。"
109,"TEXT_LUCKHA203_03957_ZRANMAIA_000_102","デュ、デュランデル家!?
あ、いえ…………。"
110,"TEXT_LUCKHA203_03957_ZRANMAIA_000_103","上からの厳格な指示により、
イシュガルドとの大口取引は行わないと決まっております。
申し訳ございません。"
111,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_104","なんっ……だと…………。"
112,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_105","いや、聞いてくれ。
そなたらにも、もちろん利はある。
私掠船を運用するとなれば、遠洋航海が欠かせぬのだろう?"
113,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_106","我が一族の星読みは、
季節によらず位置や方位を正確にはじき出せる。
より安全な航海を実現すべく、その知識を伝授しよう!"
114,"TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_107","家の権益のために、あんなに固執していた星読みの技術を、
他国の……それも、海賊にくれてやろうとは……。"
115,"TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_108","……………………変わるものだな、人も、国も。"
116,"TEXT_LUCKHA203_03957_ZRANMAIA_000_109","あ、ちょっと失礼。"
117,"TEXT_LUCKHA203_03957_ZRANMAIA_000_110","…………と、頭領!?
はい、はい、お申しつけどおり、
イシュガルドとの交易には、お断りをいれているところで……"
118,"TEXT_LUCKHA203_03957_ZRANMAIA_000_111","…………え!?
あ、はい、わかりました……。
ええ、失礼します。"
119,"TEXT_LUCKHA203_03957_ZRANMAIA_000_112","ええと……
頭領が「冒険者となら話をする」と言ってます。"
120,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_113","…………英雄殿。
すまぬが、行ってきてくれるか。"
121,"TEXT_LUCKHA203_03957_ZRANMAIA_000_114","それで英雄様、ちょっと……。"
122,"TEXT_LUCKHA203_03957_ZRANMAIA_000_115","我らが百鬼夜行の頭領「カルヴァラン」様は、
隣の階段を上がった先におられます。"
123,"TEXT_LUCKHA203_03957_ZRANMAIA_000_116","わけあって頭領の名前は、
イシュガルドのお方の前では出せないので……
どうかご内密に、お願いいたしますね。"
124,"TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_120","頼んだよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!"
125,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_125","なぜ百鬼夜行の頭領が、貴殿を重用するのかわからぬが……
頼んだぞ、英雄殿。"
126,"TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_130","話は聞いていましたよ。
イシュガルドと我々の交易を、とりつけたいのでしょう?"
127,"TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_131","あの国はいつも、
竜との戦争のことしか考えていなかった。
暗く、寒く、閉塞的で……未だに反吐が出るほど嫌っています。"
128,"TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_132","ですが……
竜詩戦争の終結によって、少しは気運が変わったようですね。
変革の風が吹き始めたようだ。"
129,"TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_133","先祖伝来の知識まで売り込もうという伯爵閣下の気概と、
開国を決断した皇都の未来に賭ける、という意味を込めて、
取引に応じても構いませんよ。"
130,"TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_134","各国で名をあげている英雄に、
貸しを作っておくのも悪くないですからね。"
131,"TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_135","貴方たちを乗せて、東方に船をだしたときのように……。
あの手強いララフェル族のお嬢さんに、
また出てこられても、困りますからね。"
132,"TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_136","ゲラルド、例のものを。"
133,"TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_137","これは、スパイス取引に関する契約書です。
事情により、ゲラルドの名前を代理として立てているが、
こちら側のサインもしてあります。"
134,"TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_138","これを持って、
「デュランデル伯爵」のところへお戻りなさい。"
135,"TEXT_LUCKHA203_03957_GERALD_000_139","……頭領、良かったんですか?"
136,"TEXT_LUCKHA203_03957_GERALD_100_139","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_100_139","ふん、英雄が同行していてくれて助かりましたよ。
「あの人」がここまで乗り込んできたら、
どうしようかと思いました。"
138,"TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_140","皇都の忌まわしい因習を体現したかのような、あの姿……
幼い頃はあれほど嫌っていたのに、
久しぶりに見かけてみると、不思議と懐古の念に駆られてしまう。"
139,"TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_141","だが、会ってしまえば、
せっかく変わりつつある「あの人」を、
また過去に引き戻すことになるかもしれない。"
140,"TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_142","私も、ひとたび掴んだ自由を手放す気はありません。
…………だから、良いんですよ、これで。"
141,"TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_150","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうだった……?"
142,"TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_155","「デュランデル伯爵」が待っているのでは?
早く戻って「<Sheet(EventItem,2002973,0)/>」を渡した方が、
いいのではありませんかね。"
143,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_160","英雄殿、「百鬼夜行」の頭領はなんと?"
144,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_161","こ、これは……!
スパイス交易の契約書ではないか!
ど、どんな手腕を使って説得したのだ?"
145,"TEXT_LUCKHA203_03957_Q1_000_000","何と言う?"
146,"TEXT_LUCKHA203_03957_A1_000_001","伯爵の熱心さに心打たれたようだ"
147,"TEXT_LUCKHA203_03957_A1_000_002","イシュガルドの未来に賭けてみるらしい"
148,"TEXT_LUCKHA203_03957_A1_000_003","顔を立ててもらった"
149,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_162","そ、そうか?
その者は、我々のやり取りを聞いていたのだろうか……?"
150,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_163","そうか、それはありがたい限りだ。
その者は、皇都の事情をよく知っているのだな。"
151,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_164","そ、そうか。
さすがだな、英雄殿!"
152,"TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_165","ともかく、我が家もついに商談をとりつけたぞ!
これで大手を振って皇都へ戻ることができる!"
153,"TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_166","はいっ!
ついに蒼天街へ、三国の商会が並ぶんですね……!
楽しみです!"
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4 0 TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_00 クイックサンドのフランセルは、最後の商談へ向かうようだ。
5 1 TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_01 フランセルと話し、シャルルマン・ド・デュランデル伯爵の心持ちが少し変化したのを感じた。最後の商談のため、リムサ・ロミンサのブルワークホールに向かった「シャルルマン・ド・デュランデル伯爵」を追おう。
6 2 TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_02 シャルルマン・ド・デュランデル伯爵やフランセルと話し、情報収集へ向かうことになった。メルヴァン税関公社へ向かった「シャルルマン・ド・デュランデル伯爵」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_03 シャルルマン・ド・デュランデル伯爵、フランセルと共に、メルヴァン税関公社で話を聞いた。リムサ・ロミンサの永遠の乙女亭前の「シャルルマン・ド・デュランデル伯爵」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_04 永遠の乙女亭でローズウェンから話を聞いたが、彼女は取引を行う気はないようだ。最後の望みを託して薬舗セブンスセージに向かい、「シャルルマン・ド・デュランデル伯爵」と再度話そう。
9 5 TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_05 シャルルマン・ド・デュランデル伯爵たちと薬舗セブンスセージの受付に交易を持ちかけたが、煮え切らない返事だった。しかし、冒険者だけなら話を聞いてくれるそうなので、薬舗セブンスセージの裏にいる「カルヴァラン」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_06 カルヴァランと話し、取引に対する真意を聞いた。取引を承諾してくれたので、薬舗セブンスセージの前で待っている「シャルルマン・ド・デュランデル伯爵」に「<Sheet(EventItem,2002973,0)/>」を渡そう。
11 7 TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_07 シャルルマン・ド・デュランデル伯爵に<Sheet(EventItem,2002973,0)/>を渡した。無事に契約が取れて、デュランデル伯爵とフランセルは大喜びだ。
12 8 TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_12
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23 19 TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKHA203_03957_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_00 ブルワークホールのシャルルマン・ド・デュランデル伯爵と話す
29 25 TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_01 シャルルマン・ド・デュランデル伯爵と話す
30 26 TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_02 永遠の乙女亭前のシャルルマン・ド・デュランデル伯爵と話す
31 27 TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_03 シャルルマン・ド・デュランデル伯爵と再度話す
32 28 TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_04 カルヴァランと話す
33 29 TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_05 シャルルマン・ド・デュランデル伯爵に<Sheet(EventItem,2002973,0)/>を渡す
34 30 TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_09
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42 38 TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_15
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45 41 TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_17
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47 43 TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKHA203_03957_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_000 では、最後の商談のために、 リムサ・ロミンサに向かいましょうか!
53 49 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_001 ………………やはり海都にも行くのか。
54 50 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_002 ふん、あそこは海賊が取り仕切る野蛮な都市だろう。 取引に足る相手がいるか、甚だ疑問だな。
55 51 TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_003 確かに、略奪行為を働く海賊への抵抗感は否めません。 ですが、メルウィブ提督が政権を担うようになってからは、 随分と情勢が変わってきたと聞きます。
56 52 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_004 ……以前、我が息子が行方不明となった話はしたな? その直接の原因となったのが、海賊だ。
57 53 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_005 あやつは聡く優秀だったが、見聞を広めるための旅路の中で、 海賊に襲撃され……行方知れずとなったのだ……。 もう、20年も前のことだ。
58 54 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_006 その後は海都で捕虜になっているとか、似た人物を見かけたとか、 不思議と噂は絶えず耳に入ってくるため、 どこかで生きていると信じてはいるが……。
59 55 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_007 つまるところ海賊は、信用がおけんということだ。 自慢のひとり息子を奪い、我が家を混乱に陥れた奴らなど。
60 56 TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_008 何年前であろうとも、 ご子息を失った悲しみが癒えることなどないでしょう。
61 57 TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_009 閣下、どうかご無理なさらず。 今回の商談は僕と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 ふたりで行ってくることもできますから。
62 58 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_010 …………いいや、私も行く。
63 59 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_011 息子のことはあるが、 いや息子がいないからこそ、私が行くのだ。
64 60 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_012 我がデュランデル家の権益と、一族郎党を守るため…… 当主たる私が異国との交易をとりつけ、 新時代の時流に適応していることを示さねばならぬ!
65 61 TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_013 わかりました、では海都に向かいましょう。
66 62 TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_014 リムサ・ロミンサは、ランディングからでたところに、 「ブルワークホール」という広場があるらしいね。 そこを目指そう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
67 63 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_020 ふん……活気のある酒場だが…… 人の多いところへくると、つい息子のおもかげを探してしまう。
68 64 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_021 あやつは見聞を広めるための旅路の中で、 海賊に襲撃され……行方知れずとなったのだ……。 もう、20年も前のことだ。
69 65 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_022 だがその後も、海都で捕虜になっているとか、 似た人物を見かけたとか、不思議と噂は絶えず耳に入ってくる。 生きているのならなぜ、帰ってこられないのか……。
70 66 TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_025 ここが海都、リムサ・ロミンサ……! 冒険者や商人が、たくさんいるんだね!
71 67 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_030 ここが海都か。 潮風がべたついて不快だが…… 活気には、目を見張るものがあるな……!
72 68 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_031 フランセル卿、 貴殿のことだ、この街についても調べているのだろう? 商会の情報収集に良さそうなところは、どこか教えてくれ。
73 69 TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_032 はい! ええっと……交易に関することは、 「メルヴァン税関公社」で取り扱っているようです。
74 70 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_033 では、さっそく向かおうではないか。 その税関公社とやらは、こちらか?
75 71 TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_034 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 デュランデル伯爵の言動、少し柔らかくなった気がしない? 僕たちのことを、信用し始めてくれているのかもね!
76 72 TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_040 なるほど……。 ここで交易品の検査をするんだね!
77 73 TEXT_LUCKHA203_03957_CUSTOMS03957_000_045 こちら、メルヴァン税関公社です。 いかがされました?
78 74 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_050 貴殿はメルヴァン税関公社の職員か? 交易について、訊ねたいことがあるのだが……
79 75 TEXT_LUCKHA203_03957_CUSTOMS03957_000_051 おやおや、異国のお客様ですね~? 関税の徴収から禁制品の摘発まで、交易に関わるアレコレは、 税関公社にお任せくださ~い!
80 76 TEXT_LUCKHA203_03957_CUSTOMS03957_000_052 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_053 ふむ……我々は、皇都にはないような品を、 扱っている商会との取引を望んでいるのだが……。 こちらから紹介してもらうことは、できようか?
82 78 TEXT_LUCKHA203_03957_CUSTOMS03957_000_054 それならば、「三大海賊」がオススメですね~?
83 79 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_100_054 ……海賊だと!?
84 80 TEXT_LUCKHA203_03957_CUSTOMS03957_000_055 はい~、海賊といってもガラディオン協定に参加した彼らは、 私掠船免許を得て帝国船を襲う、政庁公認の組織なんです~。 最近では、まっとうな交易だってしてるんですよ~。
85 81 TEXT_LUCKHA203_03957_CUSTOMS03957_000_056 ただ、「断罪党」はゴタゴタ続きですからね~。 交渉するなら「紅血聖女団」か「百鬼夜行」を推しますよ~。
86 82 TEXT_LUCKHA203_03957_CUSTOMS03957_000_057 まずは、リムサ・ロミンサ近海を縄張りにする、 紅血聖女団に、声をかけてみたらいかがでしょう~? 彼女たちなら「永遠の乙女亭」で接触できますよ~。
87 83 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_058 うむ、感謝する。
88 84 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_059 ではさっそく「永遠の乙女亭」とやらに行ってみるぞ。 フランセル卿、案内してくれ。
89 85 TEXT_LUCKHA203_03957_CUSTOMS03957_000_065 取引が成立して交易をする場合には、 忘れずに我が社を通してくださいね~。
90 86 TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_068 ここが永遠の乙女亭だね……!
91 87 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_069 そろったな、では行くぞ。
92 88 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_070 な、なんとおぞましい……! ここは女海賊たちの巣窟か……!
93 89 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_071 い、いや、しかしここで引くわけにはいかん。 いいいいい行くぞ……!
94 90 TEXT_LUCKHA203_03957_MELKOKO_000_072 いらっしゃいませー! ご予約のお客様ですか?
95 91 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_073 い、いや、私たちは「紅血聖女団」の頭に会いに来たのだ。 皇都イシュガルドとの交易を持ちかけにな。
96 92 TEXT_LUCKHA203_03957_MELKOKO_000_074 ああ、それなら、 私がローズウェン姐さんを呼んできますよ! 少々お待ちくださいね!
97 93 TEXT_LUCKHA203_03957_RHOSWEN_000_075 なんだい、あんたたちは。 あたしをこうやって呼びつけるなんて、 それなりの覚悟はできてんだろうね?
98 94 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_076 い、いや、あの、その……! 我々は、貴女にいい話を持ってきたのだ!
99 95 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_077 イシュガルドと交易し、 こちらは特産品を、そちらは貿易で手に入れた品を、 それぞれやり取りできないかと思ってな。
100 96 TEXT_LUCKHA203_03957_RHOSWEN_000_078 ああん、イシュガルドォォッ!? 山ばかりで海がなくって、その上クソ寒いところだろ? あたしら海賊に、そんなところへ来いっていうのかい?
101 97 TEXT_LUCKHA203_03957_RHOSWEN_000_079 ふん、お断りだね。 そんなとんちきな話を聞き入れてくれるのは、 へたれの率いる「百鬼夜行」くらいなもんだろうよ。
102 98 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_080 そうか、それは残念だ……。 では、その百鬼夜行とやらに会いに行ってみるしかないな。
103 99 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_081 「紅血聖女団」の頭よ、感謝する。
104 100 TEXT_LUCKHA203_03957_RHOSWEN_000_082 …………んん? そういやあんたの顔、 どことなく「あいつ」に似ているような…………。
105 101 TEXT_LUCKHA203_03957_RHOSWEN_000_083 いや、きっとあたしの勘違いだ。 さっさと行っちまいな。
106 102 TEXT_LUCKHA203_03957_MELKOKO_000_084 「百鬼夜行」は、ここから溺れた海豚亭を通り抜けた先、 薬舗「セブンスセージ」を根城にしてますよ。 いってらっしゃいー。
107 103 TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_090 デュランデル伯爵は、ご子息のことを話してから、 なにか思うところがあったのだろうね。 僕はでしゃばらずに見守るよ。
108 104 TEXT_LUCKHA203_03957_RHOSWEN_000_095 あのおっさん…… カルヴァランに似てたような気がしたんだけどね……。
109 105 TEXT_LUCKHA203_03957_MELKOKO_000_098 「百鬼夜行」は、ここから溺れた海豚亭を通り抜けた先、 薬舗「セブンスセージ」を根城にしてますよ。 いってらっしゃいー。
110 106 TEXT_LUCKHA203_03957_ZRANMAIA_000_099 いらっしゃいませ。 薬舗「セブンスセージ」へようこそ。
111 107 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_100 薬舗の主人よ、突然失礼する。 我はデュランデル家の当主、シャルルマンである。
112 108 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_101 この店の良質なスパイス…… イシュガルドで売り込んでみるつもりはないだろうか? ぜひ、交易について検討してもらいたい。
113 109 TEXT_LUCKHA203_03957_ZRANMAIA_000_102 デュ、デュランデル家!? あ、いえ…………。
114 110 TEXT_LUCKHA203_03957_ZRANMAIA_000_103 上からの厳格な指示により、 イシュガルドとの大口取引は行わないと決まっております。 申し訳ございません。
115 111 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_104 なんっ……だと…………。
116 112 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_105 いや、聞いてくれ。 そなたらにも、もちろん利はある。 私掠船を運用するとなれば、遠洋航海が欠かせぬのだろう?
117 113 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_106 我が一族の星読みは、 季節によらず位置や方位を正確にはじき出せる。 より安全な航海を実現すべく、その知識を伝授しよう!
118 114 TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_107 家の権益のために、あんなに固執していた星読みの技術を、 他国の……それも、海賊にくれてやろうとは……。
119 115 TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_108 ……………………変わるものだな、人も、国も。
120 116 TEXT_LUCKHA203_03957_ZRANMAIA_000_109 あ、ちょっと失礼。
121 117 TEXT_LUCKHA203_03957_ZRANMAIA_000_110 …………と、頭領!? はい、はい、お申しつけどおり、 イシュガルドとの交易には、お断りをいれているところで……
122 118 TEXT_LUCKHA203_03957_ZRANMAIA_000_111 …………え!? あ、はい、わかりました……。 ええ、失礼します。
123 119 TEXT_LUCKHA203_03957_ZRANMAIA_000_112 ええと…… 頭領が「冒険者となら話をする」と言ってます。
124 120 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_113 …………英雄殿。 すまぬが、行ってきてくれるか。
125 121 TEXT_LUCKHA203_03957_ZRANMAIA_000_114 それで英雄様、ちょっと……。
126 122 TEXT_LUCKHA203_03957_ZRANMAIA_000_115 我らが百鬼夜行の頭領「カルヴァラン」様は、 隣の階段を上がった先におられます。
127 123 TEXT_LUCKHA203_03957_ZRANMAIA_000_116 わけあって頭領の名前は、 イシュガルドのお方の前では出せないので…… どうかご内密に、お願いいたしますね。
128 124 TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_120 頼んだよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
129 125 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_125 なぜ百鬼夜行の頭領が、貴殿を重用するのかわからぬが…… 頼んだぞ、英雄殿。
130 126 TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_130 話は聞いていましたよ。 イシュガルドと我々の交易を、とりつけたいのでしょう?
131 127 TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_131 あの国はいつも、 竜との戦争のことしか考えていなかった。 暗く、寒く、閉塞的で……未だに反吐が出るほど嫌っています。
132 128 TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_132 ですが…… 竜詩戦争の終結によって、少しは気運が変わったようですね。 変革の風が吹き始めたようだ。
133 129 TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_133 先祖伝来の知識まで売り込もうという伯爵閣下の気概と、 開国を決断した皇都の未来に賭ける、という意味を込めて、 取引に応じても構いませんよ。
134 130 TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_134 各国で名をあげている英雄に、 貸しを作っておくのも悪くないですからね。
135 131 TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_135 貴方たちを乗せて、東方に船をだしたときのように……。 あの手強いララフェル族のお嬢さんに、 また出てこられても、困りますからね。
136 132 TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_136 ゲラルド、例のものを。
137 133 TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_137 これは、スパイス取引に関する契約書です。 事情により、ゲラルドの名前を代理として立てているが、 こちら側のサインもしてあります。
138 134 TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_138 これを持って、 「デュランデル伯爵」のところへお戻りなさい。
139 135 TEXT_LUCKHA203_03957_GERALD_000_139 ……頭領、良かったんですか?
140 136 TEXT_LUCKHA203_03957_GERALD_100_139 (★未使用/削除予定★)
141 137 TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_100_139 ふん、英雄が同行していてくれて助かりましたよ。 「あの人」がここまで乗り込んできたら、 どうしようかと思いました。
142 138 TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_140 皇都の忌まわしい因習を体現したかのような、あの姿…… 幼い頃はあれほど嫌っていたのに、 久しぶりに見かけてみると、不思議と懐古の念に駆られてしまう。
143 139 TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_141 だが、会ってしまえば、 せっかく変わりつつある「あの人」を、 また過去に引き戻すことになるかもしれない。
144 140 TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_142 私も、ひとたび掴んだ自由を手放す気はありません。 …………だから、良いんですよ、これで。
145 141 TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_150 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうだった……?
146 142 TEXT_LUCKHA203_03957_CARVALLAIN_000_155 「デュランデル伯爵」が待っているのでは? 早く戻って「<Sheet(EventItem,2002973,0)/>」を渡した方が、 いいのではありませんかね。
147 143 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_160 英雄殿、「百鬼夜行」の頭領はなんと?
148 144 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_161 こ、これは……! スパイス交易の契約書ではないか! ど、どんな手腕を使って説得したのだ?
149 145 TEXT_LUCKHA203_03957_Q1_000_000 何と言う?
150 146 TEXT_LUCKHA203_03957_A1_000_001 伯爵の熱心さに心打たれたようだ
151 147 TEXT_LUCKHA203_03957_A1_000_002 イシュガルドの未来に賭けてみるらしい
152 148 TEXT_LUCKHA203_03957_A1_000_003 顔を立ててもらった
153 149 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_162 そ、そうか? その者は、我々のやり取りを聞いていたのだろうか……?
154 150 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_163 そうか、それはありがたい限りだ。 その者は、皇都の事情をよく知っているのだな。
155 151 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_164 そ、そうか。 さすがだな、英雄殿!
156 152 TEXT_LUCKHA203_03957_CHARLEMEND_000_165 ともかく、我が家もついに商談をとりつけたぞ! これで大手を振って皇都へ戻ることができる!
157 153 TEXT_LUCKHA203_03957_FRANCEL_000_166 はいっ! ついに蒼天街へ、三国の商会が並ぶんですね……! 楽しみです!
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0,"TEXT_LUCKHA204_03958_SEQ_00","セブンスセージのフランセルは、商談が決まってほっとしているようだ。"
1,"TEXT_LUCKHA204_03958_SEQ_01","フランセルと話した。無事商談が締結できたので、イシュガルドの蒼天街の十字鍬通りにいるフランセルと話そう。"
2,"TEXT_LUCKHA204_03958_SEQ_02","フランセルと話し、アインハルト家の面々と再会した。三国の商店を迎える場所を紹介してくれるというので、蒼天街のフェザーフォール商業区の「フランセル」と再度話そう。"
3,"TEXT_LUCKHA204_03958_SEQ_03","フランセル、シャルルマン・ド・デュランデル伯爵と話し、同行したことを感謝された。今後も、イシュガルドの貴族たちの頑張りを見守ろう。"
4,"TEXT_LUCKHA204_03958_SEQ_04",""
5,"TEXT_LUCKHA204_03958_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKHA204_03958_SEQ_06",""
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23,"TEXT_LUCKHA204_03958_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKHA204_03958_TODO_00","十字鍬通りのフランセルと話す"
25,"TEXT_LUCKHA204_03958_TODO_01","フランセルと再度話す"
26,"TEXT_LUCKHA204_03958_TODO_02",""
27,"TEXT_LUCKHA204_03958_TODO_03",""
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30,"TEXT_LUCKHA204_03958_TODO_06",""
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47,"TEXT_LUCKHA204_03958_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_000","おふたりのおかげで、
無事に商談がまとまりました……!
なんとお礼を言ったらいいか!"
49,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_001","よい、よい。
それよりも、三国の商会を誘致するなら、
下準備がいるのではないか?"
50,"TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_002","はい!
実はもう、商店を誘致するための候補地がありまして、
よかったらおふたりに、ご紹介したいのですが……!"
51,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_003","ふむ、よかろう。
案内を頼もうか。"
52,"TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_004","では、おふたりとも、
蒼天街の「十字鍬通り」まで来てくれると嬉しいです!"
53,"TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_005","さあ、皇都へ帰りましょう!"
54,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_010","我が家もついに、商談をとりつけたぞ!
これで大手を振って皇都へ戻ることができる!"
55,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_015","遅かったな、英雄殿。"
56,"TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_030","三国の商会を誘致する、
フェザーフォール商業区はあちらです!
さあ、見に行きましょう!"
57,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_031","この街も、ずいぶんきれいになったものだな。"
58,"TEXT_LUCKHA204_03958_STEPHANIVIEN_000_032","(-????-)フランセル、よく戻ってきたな!"
59,"TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_033","兄上! 姉上!"
60,"TEXT_LUCKHA204_03958_STEPHANIVIEN_000_034","オールヴァエルとフォンクリノーさんから、話は聞いたぞ!
三国から商談をとりつけて帰ってきたとは、
やるじゃないか!"
61,"TEXT_LUCKHA204_03958_AURVAEL_000_035","蒼天街事業は順調のようだな。
ディアデム諸島での活動が公的な事業になったのも、
素材の有用性を説いたお前のおかげだ。"
62,"TEXT_LUCKHA204_03958_LANIAITTE_000_036","よく働いているようだな、フランセル。
姉として誇らしく思うぞ。"
63,"TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_037","いえいえ……!
三国に詳しい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の案内と、
デュランデル伯爵閣下の交渉術のおかげですよ!"
64,"TEXT_LUCKHA204_03958_LANIAITTE_000_038","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。
日頃からの蒼天街への協力、話には聞いている。
まったく、貴公には頭が上がらないな。"
65,"TEXT_LUCKHA204_03958_LANIAITTE_000_039","それに、デュランデル伯爵閣下。
此度は未熟な末弟の商談にご同行くださり……
感謝いたします。"
66,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_040","い、いや、私は…………。"
67,"TEXT_LUCKHA204_03958_AURVAEL_000_041","それでだな、フランセル。
今日我ら兄妹が集まったのは、
そんな末弟の事業を、家全体でさらに支援していくためだ。"
68,"TEXT_LUCKHA204_03958_LANIAITTE_000_042","ああ、三国の商会と取引をとりつけたと言っても、
我が国からの輸出がなければ、金は外へ流出するばかり。
対等な取引とは言えぬだろう。"
69,"TEXT_LUCKHA204_03958_STEPHANIVIEN_000_043","ほら、
フェザーフォール商業区の一角に、
スカイスチール機工房の分館ができただろう?"
70,"TEXT_LUCKHA204_03958_STEPHANIVIEN_000_044","俺は、そこで職人道具のメンテナンスを請け負うと同時に、
諸国向けの製品の展示や販売を始めようと思う。"
71,"TEXT_LUCKHA204_03958_LANIAITTE_000_045","私とオールヴァエル兄様は、
アバラシア雲海やディアデム諸島の、
豊かな資源を輸出できるように工面しよう。"
72,"TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_046","わぁ……! ありがとうございます!
兄上、姉上!"
73,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_047","…………彼らは、強いな。"
74,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_048","貴族からも平民からも「斜陽」と揶揄され、
戦争では肉親や、友や、部下の命を失って……
それでも、前を向き続けていたのだろう。"
75,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_049","真面目で温厚な彼らの長所は、
平和な世にあってこそ生かされるものだったのだな。"
76,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_050","息子がここにいてくれたら、
あの者たちのように、祖国の未来を担ってくれていたら……
どんなに良かっただろうと思うが……。"
77,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_051","聡いやつだから、どこかで絶対に生きている。
帰ってこないのはきっと、なにか考えあってのことだろう。
それなら、それを尊重するまでだ。"
78,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_052","そう思えたのは、貴殿とフランセル殿のおかげだ。
過去に固執ばかりするのではなく、
前を向くのも大事だとな。"
79,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_053","……感謝する、英雄殿。"
80,"TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_054","お待たせしました!
では改めて、商会の準備が進んでいるか、
「フェザーフォール商業区」へ見に行きましょう!"
81,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMENDL_000_060","ここか。
なかなか様になっているじゃないか。"
82,"TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、伯爵閣下!
こちらです!"
83,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMENDL_000_071","もうこんなに準備が進んでいるのか。"
84,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMENDL_000_072","三国の者たちは我々に比べて、
軽挙だと思うことも、ままあったが……
考えを変えれば、行動が早いということでもあるものな。"
85,"TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_073","はい、おかげで、すぐに交易が始められそうです。
伯爵閣下、あなたの助力をはじめとして……"
86,"TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_074","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>や、兄上や姉上。
そして、ここにはいない人たちにも。
たくさん支えてもらったおかげで、ここまでこぎつけられました。"
87,"TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_075","本当に、本当にありがとうございます!"
88,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMENDL_000_076","いいや、礼を言うのは私の方だ。
我が家が商談をとりつけられたのは、そなたらのおかげである。
その上、己を見直すいい機会にもなった。"
89,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMENDL_000_077","それと、その……
たびたび迷惑をかけて、すまなかったな。"
90,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMENDL_000_078","だが、肝心なのはこれからだぞ。
交易は目的ではなくて、あくまで手段であろう。"
91,"TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_079","はいっ!
たくさんのものや人が行き来する賑やかな街にできるよう……
蒼天街の総監として、頑張ります!"
92,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMENDL_000_080","うむ。
なにか困ったことがあったら、いつでも声をかけよ。
家の垣根を越えて、協力しようではないか。"
93,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMENDL_000_081","して、英雄殿。
このあと、時間はあるだろうか?
少々、相談したいことがあるのだが。"
94,"TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_082","じゃあ僕は、こちらで失礼いたします。"
95,"TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_083","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、またね!"
96,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMENDL_000_084","まったく、小憎たらしいほど気の利く青年だな、あれは。
別に遠慮することはなかったのだが……。"
97,"TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMENDL_000_085","英雄殿に相談したいというのは、雲霧街のことだ。
気が向いたときにでも、話を聞いてくれ。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKHA204_03958_SEQ_00 セブンスセージのフランセルは、商談が決まってほっとしているようだ。
5 1 TEXT_LUCKHA204_03958_SEQ_01 フランセルと話した。無事商談が締結できたので、イシュガルドの蒼天街の十字鍬通りにいるフランセルと話そう。
6 2 TEXT_LUCKHA204_03958_SEQ_02 フランセルと話し、アインハルト家の面々と再会した。三国の商店を迎える場所を紹介してくれるというので、蒼天街のフェザーフォール商業区の「フランセル」と再度話そう。
7 3 TEXT_LUCKHA204_03958_SEQ_03 フランセル、シャルルマン・ド・デュランデル伯爵と話し、同行したことを感謝された。今後も、イシュガルドの貴族たちの頑張りを見守ろう。
8 4 TEXT_LUCKHA204_03958_SEQ_04
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28 24 TEXT_LUCKHA204_03958_TODO_00 十字鍬通りのフランセルと話す
29 25 TEXT_LUCKHA204_03958_TODO_01 フランセルと再度話す
30 26 TEXT_LUCKHA204_03958_TODO_02
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51 47 TEXT_LUCKHA204_03958_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_000 おふたりのおかげで、 無事に商談がまとまりました……! なんとお礼を言ったらいいか!
53 49 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_001 よい、よい。 それよりも、三国の商会を誘致するなら、 下準備がいるのではないか?
54 50 TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_002 はい! 実はもう、商店を誘致するための候補地がありまして、 よかったらおふたりに、ご紹介したいのですが……!
55 51 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_003 ふむ、よかろう。 案内を頼もうか。
56 52 TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_004 では、おふたりとも、 蒼天街の「十字鍬通り」まで来てくれると嬉しいです!
57 53 TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_005 さあ、皇都へ帰りましょう!
58 54 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_010 我が家もついに、商談をとりつけたぞ! これで大手を振って皇都へ戻ることができる!
59 55 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_015 遅かったな、英雄殿。
60 56 TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_030 三国の商会を誘致する、 フェザーフォール商業区はあちらです! さあ、見に行きましょう!
61 57 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_031 この街も、ずいぶんきれいになったものだな。
62 58 TEXT_LUCKHA204_03958_STEPHANIVIEN_000_032 (-????-)フランセル、よく戻ってきたな!
63 59 TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_033 兄上! 姉上!
64 60 TEXT_LUCKHA204_03958_STEPHANIVIEN_000_034 オールヴァエルとフォンクリノーさんから、話は聞いたぞ! 三国から商談をとりつけて帰ってきたとは、 やるじゃないか!
65 61 TEXT_LUCKHA204_03958_AURVAEL_000_035 蒼天街事業は順調のようだな。 ディアデム諸島での活動が公的な事業になったのも、 素材の有用性を説いたお前のおかげだ。
66 62 TEXT_LUCKHA204_03958_LANIAITTE_000_036 よく働いているようだな、フランセル。 姉として誇らしく思うぞ。
67 63 TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_037 いえいえ……! 三国に詳しい<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の案内と、 デュランデル伯爵閣下の交渉術のおかげですよ!
68 64 TEXT_LUCKHA204_03958_LANIAITTE_000_038 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿。 日頃からの蒼天街への協力、話には聞いている。 まったく、貴公には頭が上がらないな。
69 65 TEXT_LUCKHA204_03958_LANIAITTE_000_039 それに、デュランデル伯爵閣下。 此度は未熟な末弟の商談にご同行くださり…… 感謝いたします。
70 66 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_040 い、いや、私は…………。
71 67 TEXT_LUCKHA204_03958_AURVAEL_000_041 それでだな、フランセル。 今日我ら兄妹が集まったのは、 そんな末弟の事業を、家全体でさらに支援していくためだ。
72 68 TEXT_LUCKHA204_03958_LANIAITTE_000_042 ああ、三国の商会と取引をとりつけたと言っても、 我が国からの輸出がなければ、金は外へ流出するばかり。 対等な取引とは言えぬだろう。
73 69 TEXT_LUCKHA204_03958_STEPHANIVIEN_000_043 ほら、 フェザーフォール商業区の一角に、 スカイスチール機工房の分館ができただろう?
74 70 TEXT_LUCKHA204_03958_STEPHANIVIEN_000_044 俺は、そこで職人道具のメンテナンスを請け負うと同時に、 諸国向けの製品の展示や販売を始めようと思う。
75 71 TEXT_LUCKHA204_03958_LANIAITTE_000_045 私とオールヴァエル兄様は、 アバラシア雲海やディアデム諸島の、 豊かな資源を輸出できるように工面しよう。
76 72 TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_046 わぁ……! ありがとうございます! 兄上、姉上!
77 73 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_047 …………彼らは、強いな。
78 74 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_048 貴族からも平民からも「斜陽」と揶揄され、 戦争では肉親や、友や、部下の命を失って…… それでも、前を向き続けていたのだろう。
79 75 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_049 真面目で温厚な彼らの長所は、 平和な世にあってこそ生かされるものだったのだな。
80 76 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_050 息子がここにいてくれたら、 あの者たちのように、祖国の未来を担ってくれていたら…… どんなに良かっただろうと思うが……。
81 77 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_051 聡いやつだから、どこかで絶対に生きている。 帰ってこないのはきっと、なにか考えあってのことだろう。 それなら、それを尊重するまでだ。
82 78 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_052 そう思えたのは、貴殿とフランセル殿のおかげだ。 過去に固執ばかりするのではなく、 前を向くのも大事だとな。
83 79 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMEND_000_053 ……感謝する、英雄殿。
84 80 TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_054 お待たせしました! では改めて、商会の準備が進んでいるか、 「フェザーフォール商業区」へ見に行きましょう!
85 81 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMENDL_000_060 ここか。 なかなか様になっているじゃないか。
86 82 TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、伯爵閣下! こちらです!
87 83 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMENDL_000_071 もうこんなに準備が進んでいるのか。
88 84 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMENDL_000_072 三国の者たちは我々に比べて、 軽挙だと思うことも、ままあったが…… 考えを変えれば、行動が早いということでもあるものな。
89 85 TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_073 はい、おかげで、すぐに交易が始められそうです。 伯爵閣下、あなたの助力をはじめとして……
90 86 TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_074 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>や、兄上や姉上。 そして、ここにはいない人たちにも。 たくさん支えてもらったおかげで、ここまでこぎつけられました。
91 87 TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_075 本当に、本当にありがとうございます!
92 88 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMENDL_000_076 いいや、礼を言うのは私の方だ。 我が家が商談をとりつけられたのは、そなたらのおかげである。 その上、己を見直すいい機会にもなった。
93 89 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMENDL_000_077 それと、その…… たびたび迷惑をかけて、すまなかったな。
94 90 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMENDL_000_078 だが、肝心なのはこれからだぞ。 交易は目的ではなくて、あくまで手段であろう。
95 91 TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_079 はいっ! たくさんのものや人が行き来する賑やかな街にできるよう…… 蒼天街の総監として、頑張ります!
96 92 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMENDL_000_080 うむ。 なにか困ったことがあったら、いつでも声をかけよ。 家の垣根を越えて、協力しようではないか。
97 93 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMENDL_000_081 して、英雄殿。 このあと、時間はあるだろうか? 少々、相談したいことがあるのだが。
98 94 TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_082 じゃあ僕は、こちらで失礼いたします。
99 95 TEXT_LUCKHA204_03958_FRANCEL_000_083 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、またね!
100 96 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMENDL_000_084 まったく、小憎たらしいほど気の利く青年だな、あれは。 別に遠慮することはなかったのだが……。
101 97 TEXT_LUCKHA204_03958_CHARLEMENDL_000_085 英雄殿に相談したいというのは、雲霧街のことだ。 気が向いたときにでも、話を聞いてくれ。
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0,"TEXT_LUCKHA301_03999_SEQ_00","十字鍬通りのフランセルは、街並みを見つめている。"
1,"TEXT_LUCKHA301_03999_SEQ_01","前回までの冒険録:
蒼天街復興事業の総監であるフランセルは、活発な経済活動のために三国の商会を誘致することにした。シャルルマン・ド・デュランデル伯爵とともに、グリダニア、ウルダハ、そしてリムサ・ロミンサへ交渉に向かう冒険者。冒険者とフランセルの活躍、そしてシャルルマン・ド・デュランデル伯爵が心を入れ替えた結果、三国すべての商会を蒼天街に誘致することができたのだった。
            * * *
フランセルと話し、リズンソング文化区を案内してもらうことになった。蒼天街のリズンソング文化区内のルーシュマンド記念病院へ向かい、「フランセル」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKHA301_03999_SEQ_02","ルーシュマンド記念病院を案内してもらい、風格ある画家と出会った。次はリズンソング文化区内のスノーソーク浴場へ向かい、「フランセル」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKHA301_03999_SEQ_03","スノーソーク浴場では、外部から技術指導にきた職人とイシュガルドの職人の交流を垣間見た。次はリズンソング文化区内の中央部で「フランセル」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKHA301_03999_SEQ_04","リズンソング文化区内の中央部で、フランセルが総監として慕われている様子を確認した。そこへやってきたコノンという住人が、冒険者に相談したいことがあるようだ……。"
5,"TEXT_LUCKHA301_03999_SEQ_05",""
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24,"TEXT_LUCKHA301_03999_TODO_00","ルーシュマンド記念病院のフランセルと話す"
25,"TEXT_LUCKHA301_03999_TODO_01","フランセルと再度話す"
26,"TEXT_LUCKHA301_03999_TODO_02","フランセルとさらに話す"
27,"TEXT_LUCKHA301_03999_TODO_03",""
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48,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
居住区への移住も、商業区への商会誘致も済んで、
この街もずいぶん立派になったよ!"
49,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_001","本当に、キミが協力してくれたおかげだ。
なんと感謝したらいいか……!"
50,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_002","それでね、エマネランさんから聞いた、
みんなが毎日楽しく暮らせる「華やかな街」という言葉が、
忘れられなくて……いろいろと考えていたんだ。"
51,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_003","居住区と商業区で、生活の基盤を整えることはできた。
じゃあ、より豊かな生活を送るために必要なのはなにかってね。
その答えがリズンソング文化区なんだ。"
52,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_004","よかったら、その文化区の案内をさせて!
僕もちょうど見回りにいく時間だったし、
蒼天街の運営整備に協力してくれたキミにいろいろ紹介したくて。"
53,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_005","まずは、そうだな……。
「ルーシュマンド記念病院」へ行こう!
そこにいる人たちの様子も、気になるしね。"
54,"TEXT_LUCKHA301_03999_FONCRINEAU_100_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
もしかすると、もうすでに、
文化区の街並みをご覧になっておりますかな?"
55,"TEXT_LUCKHA301_03999_FONCRINEAU_000_010","私も、復興事業が完遂したことをとても嬉しく思います。
ぜひ街を見てまわってください、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。"
56,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_020","ええっと、いまは中に入っても大丈夫かな……?"
57,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_021","ここが、ルーシュマンド記念病院だよ。
神殿騎士団病院で治療を受けた兵士や市民が、
ゆっくりと傷を癒す場所なんだ。"
58,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_022","基本的な治療が終わっても、
長期にわたる療養や、機能回復訓練が必要な人もいる。
目に見えぬ傷だって……そうすぐには癒えなくて当然だ。"
59,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_023","そういう人たちのための、公営の長期療養施設なんだ。
庶民院の発案だったけれど、貴族院からの賛成も多くてね。
設立できて本当に良かった。"
60,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_024","ここでは患者はもちろん、
従事者も、身分は一切問われないんだ。
医療への志ある若者たちの、育成の場にもなっている。"
61,"TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_000_025","(-????-)あのう、もし…………。"
62,"TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_000_026","わたくしは、復興の進む蒼天街を描いていた画家でございます。
街でたびたびお見かけしていた英雄様に、
どうしてもお礼が言いたくて。"
63,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_027","そうでしたか。
貴方が絵を描いているところ、通りしなに拝見しておりました。
いつも素敵な絵を…………って、あれ?"
64,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_028","もしかしてあなたは、
シェヴロダン家のお方ではありませんか……?"
65,"TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_000_029","下級貴族の……しかも傍系の者の顔を覚えておいでとは。
ええ、社交の場で一度、本家のアデルフェルを介し、
ご挨拶させていただいたことがございます。"
66,"TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_100_029","英雄の、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。"
67,"TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_000_030","わたくしは、ずっと絵描きになりたかった……。
しかし戦争のさなか、とてもそんなことは許されず、
いつ訪れるとも知れぬ死に怯えながら、竜と戦っておりました。"
68,"TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_000_031","あなたが邪竜を倒し、戦争を終わらせた日のことは忘れません。
まるで、永久に続くとも思われた吹雪が止み、
美しい雪晴れが訪れたようでした。"
69,"TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_000_032","わたくしは、あなたのおかげで本当の自分を取り戻し、
こうして絵筆が持てる幸せを手に入れられたのです。
心より、感謝いたします。"
70,"TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_000_033","こちらのルーシュマンド記念病院でも、
わたくしの絵を飾ってくださっているんですよ。"
71,"TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_100_033","慰問、というにはおこがましいですが……
少しでもここの人たちの癒しになればと、
近くを通るときは立ち寄って、絵を教えたりしているんです。"
72,"TEXT_LUCKHA301_03999_DEALER03999_000_034","ああ、先生! 探しましたよ!
ちょっと絵画の売り出しについてご相談があって……!"
73,"TEXT_LUCKHA301_03999_DEALER03999_000_035","おっと、失礼いたしました……!
大事なお話の最中でしたかね……!?"
74,"TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_000_036","いいえ、大丈夫ですよ。"
75,"TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_000_037","直接お礼を言うことができて、本当によかった。
ではわたくしたちは、これで失礼します。"
76,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_038","よかったね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
77,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_039","さあ、次は「スノーソーク浴場」を案内させて。
キミもきっと気に入るはずだよ!"
78,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
このスノーソーク浴場はね、
クルザスから温泉を引き込んでいるんだ!"
79,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_051","高地ドラヴァニアとの交易で手に入れたファイアクリスタルで、
常に一定の温度が保たれるようになっているんだよ!
誰でも利用可能で……"
80,"TEXT_LUCKHA301_03999_DISCIPLED03999_000_052","(-????-)棟梁おおおおおおおお!!!!
お願いします、どうか行かないでええええええ!!!!"
81,"TEXT_LUCKHA301_03999_ARTISANA03999_000_053","そんなこと言われてもよぉ。
あたしらには、次の現場があってだな……。"
82,"TEXT_LUCKHA301_03999_ARTISANA03999_000_054","ああっ!
フランセル卿と、前に話を聞いてくれた<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>じゃねぇか!
ちょっと助けてくれよ!"
83,"TEXT_LUCKHA301_03999_ARTISANB03999_000_055","私たち外部の職人は、次の仕事の関係もあって、
復興事業が完了したら、海都に戻ることになっているんです。
それで、最後の慰労会としてみんなでここに来たんですけど……。"
84,"TEXT_LUCKHA301_03999_DISCIPLEB03999_000_056","俺たち、まだ棟梁と副棟梁がいないと心細いですよぉ~。
寂しいし、もっと一緒にいたいです~。"
85,"TEXT_LUCKHA301_03999_ARTISANB03999_000_057","と、引き留められていて……。
私たちもお別れは寂しいですけど、困ってしまって。"
86,"TEXT_LUCKHA301_03999_Q1_000_000","何と言う?"
87,"TEXT_LUCKHA301_03999_A1_000_001","出会いに別れはつきものだ"
88,"TEXT_LUCKHA301_03999_A1_000_002","仕事を優先すべきだ"
89,"TEXT_LUCKHA301_03999_A1_000_003","会おうと思えば、いつでも会える"
90,"TEXT_LUCKHA301_03999_DISCIPLED03999_000_058","うっ……俺たちも、頭ではわかっているんです。
でも、棟梁たちには本当に世話になったから、
離れがたくて、つい……。"
91,"TEXT_LUCKHA301_03999_DISCIPLED03999_000_059","そうっすかねぇ……? そうっすかねぇ……!
アイメリク卿が国交回復に力をいれてくださってるし、
会いたければ、いつでも会いにいけますかねぇ!?"
92,"TEXT_LUCKHA301_03999_ARTISANA03999_000_060","この<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>が言ってるとおりだよ。
お前たち、いつまでもしょぼくれてるんじゃねぇ!"
93,"TEXT_LUCKHA301_03999_ARTISANA03999_000_061","お前たちは、もう一人前だ!
自分たちの仕事に誇りを持って、真摯に向き合え!
あとの蒼天街は、お前らに頼んだからな!"
94,"TEXT_LUCKHA301_03999_DISCIPLED03999_000_062","(-弟子たち-)棟梁ーーーー!"
95,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_063","一件落着……かな?
僕たちは邪魔にならないように、おいとましようか。"
96,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_064","じゃあ「リズンソング文化区」の中心部にいこう。
見回りはいつも、そこが最後なんだ。"
97,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_070","ここは下層と上層をつなぐ通りでね。
街ゆく人に困ったことがないか、よく話を聞いているんだ。
今日は大丈夫みたいだね。"
98,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_071","この文化区の雰囲気、知ってもらえたかな?
気に入ってもらえるといいんだけど!"
99,"TEXT_LUCKHA301_03999_CONON_000_072","(-いつかの市民-)ああ、英雄様にフランセル卿!
よかった、フォンクリノーさんに聞いたとおりだ。
こちらにいらしてたんですね。"
100,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_073","コノンじゃないか!
傷はもうずいぶん良くなったかい?"
101,"TEXT_LUCKHA301_03999_CONON_000_074","ええ、マルセロアくんが作ってくれる軟膏のおかげで、
ほとんど痛みはなくなりました。"
102,"TEXT_LUCKHA301_03999_CONON_000_075","英雄様とフランセル卿がいなければ、
私はずっとマルセロアくんのことを誤解したままでした。
だから、お世話になってる英雄様にご挨拶がしたかったんです。"
103,"TEXT_LUCKHA301_03999_CONON_000_076","それと、もうひとつ……
英雄様に、ご相談したいことがありまして。
よければ少し話を聞いてくれませんか?"
104,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_77","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、
もうすっかり、この街に欠かせない存在だね。"
105,"TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_078","じゃあ、僕は久しぶりに自宅に戻って、
書類の確認や雑務を進めてくるよ。
またね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>"
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2 #
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4 0 TEXT_LUCKHA301_03999_SEQ_00 十字鍬通りのフランセルは、街並みを見つめている。
5 1 TEXT_LUCKHA301_03999_SEQ_01 前回までの冒険録: 蒼天街復興事業の総監であるフランセルは、活発な経済活動のために三国の商会を誘致することにした。シャルルマン・ド・デュランデル伯爵とともに、グリダニア、ウルダハ、そしてリムサ・ロミンサへ交渉に向かう冒険者。冒険者とフランセルの活躍、そしてシャルルマン・ド・デュランデル伯爵が心を入れ替えた結果、三国すべての商会を蒼天街に誘致することができたのだった。             * * * フランセルと話し、リズンソング文化区を案内してもらうことになった。蒼天街のリズンソング文化区内のルーシュマンド記念病院へ向かい、「フランセル」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKHA301_03999_SEQ_02 ルーシュマンド記念病院を案内してもらい、風格ある画家と出会った。次はリズンソング文化区内のスノーソーク浴場へ向かい、「フランセル」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKHA301_03999_SEQ_03 スノーソーク浴場では、外部から技術指導にきた職人とイシュガルドの職人の交流を垣間見た。次はリズンソング文化区内の中央部で「フランセル」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKHA301_03999_SEQ_04 リズンソング文化区内の中央部で、フランセルが総監として慕われている様子を確認した。そこへやってきたコノンという住人が、冒険者に相談したいことがあるようだ……。
9 5 TEXT_LUCKHA301_03999_SEQ_05
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27 23 TEXT_LUCKHA301_03999_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKHA301_03999_TODO_00 ルーシュマンド記念病院のフランセルと話す
29 25 TEXT_LUCKHA301_03999_TODO_01 フランセルと再度話す
30 26 TEXT_LUCKHA301_03999_TODO_02 フランセルとさらに話す
31 27 TEXT_LUCKHA301_03999_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKHA301_03999_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKHA301_03999_TODO_05
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52 48 TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 居住区への移住も、商業区への商会誘致も済んで、 この街もずいぶん立派になったよ!
53 49 TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_001 本当に、キミが協力してくれたおかげだ。 なんと感謝したらいいか……!
54 50 TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_002 それでね、エマネランさんから聞いた、 みんなが毎日楽しく暮らせる「華やかな街」という言葉が、 忘れられなくて……いろいろと考えていたんだ。
55 51 TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_003 居住区と商業区で、生活の基盤を整えることはできた。 じゃあ、より豊かな生活を送るために必要なのはなにかってね。 その答えがリズンソング文化区なんだ。
56 52 TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_004 よかったら、その文化区の案内をさせて! 僕もちょうど見回りにいく時間だったし、 蒼天街の運営整備に協力してくれたキミにいろいろ紹介したくて。
57 53 TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_005 まずは、そうだな……。 「ルーシュマンド記念病院」へ行こう! そこにいる人たちの様子も、気になるしね。
58 54 TEXT_LUCKHA301_03999_FONCRINEAU_100_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。 もしかすると、もうすでに、 文化区の街並みをご覧になっておりますかな?
59 55 TEXT_LUCKHA301_03999_FONCRINEAU_000_010 私も、復興事業が完遂したことをとても嬉しく思います。 ぜひ街を見てまわってください、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様。
60 56 TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_020 ええっと、いまは中に入っても大丈夫かな……?
61 57 TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_021 ここが、ルーシュマンド記念病院だよ。 神殿騎士団病院で治療を受けた兵士や市民が、 ゆっくりと傷を癒す場所なんだ。
62 58 TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_022 基本的な治療が終わっても、 長期にわたる療養や、機能回復訓練が必要な人もいる。 目に見えぬ傷だって……そうすぐには癒えなくて当然だ。
63 59 TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_023 そういう人たちのための、公営の長期療養施設なんだ。 庶民院の発案だったけれど、貴族院からの賛成も多くてね。 設立できて本当に良かった。
64 60 TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_024 ここでは患者はもちろん、 従事者も、身分は一切問われないんだ。 医療への志ある若者たちの、育成の場にもなっている。
65 61 TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_000_025 (-????-)あのう、もし…………。
66 62 TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_000_026 わたくしは、復興の進む蒼天街を描いていた画家でございます。 街でたびたびお見かけしていた英雄様に、 どうしてもお礼が言いたくて。
67 63 TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_027 そうでしたか。 貴方が絵を描いているところ、通りしなに拝見しておりました。 いつも素敵な絵を…………って、あれ?
68 64 TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_028 もしかしてあなたは、 シェヴロダン家のお方ではありませんか……?
69 65 TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_000_029 下級貴族の……しかも傍系の者の顔を覚えておいでとは。 ええ、社交の場で一度、本家のアデルフェルを介し、 ご挨拶させていただいたことがございます。
70 66 TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_100_029 英雄の、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
71 67 TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_000_030 わたくしは、ずっと絵描きになりたかった……。 しかし戦争のさなか、とてもそんなことは許されず、 いつ訪れるとも知れぬ死に怯えながら、竜と戦っておりました。
72 68 TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_000_031 あなたが邪竜を倒し、戦争を終わらせた日のことは忘れません。 まるで、永久に続くとも思われた吹雪が止み、 美しい雪晴れが訪れたようでした。
73 69 TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_000_032 わたくしは、あなたのおかげで本当の自分を取り戻し、 こうして絵筆が持てる幸せを手に入れられたのです。 心より、感謝いたします。
74 70 TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_000_033 こちらのルーシュマンド記念病院でも、 わたくしの絵を飾ってくださっているんですよ。
75 71 TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_100_033 慰問、というにはおこがましいですが…… 少しでもここの人たちの癒しになればと、 近くを通るときは立ち寄って、絵を教えたりしているんです。
76 72 TEXT_LUCKHA301_03999_DEALER03999_000_034 ああ、先生! 探しましたよ! ちょっと絵画の売り出しについてご相談があって……!
77 73 TEXT_LUCKHA301_03999_DEALER03999_000_035 おっと、失礼いたしました……! 大事なお話の最中でしたかね……!?
78 74 TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_000_036 いいえ、大丈夫ですよ。
79 75 TEXT_LUCKHA301_03999_ARTIST03999_000_037 直接お礼を言うことができて、本当によかった。 ではわたくしたちは、これで失礼します。
80 76 TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_038 よかったね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
81 77 TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_039 さあ、次は「スノーソーク浴場」を案内させて。 キミもきっと気に入るはずだよ!
82 78 TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! このスノーソーク浴場はね、 クルザスから温泉を引き込んでいるんだ!
83 79 TEXT_LUCKHA301_03999_FRANCEL_000_051 高地ドラヴァニアとの交易で手に入れたファイアクリスタルで、 常に一定の温度が保たれるようになっているんだよ! 誰でも利用可能で……
84 80 TEXT_LUCKHA301_03999_DISCIPLED03999_000_052 (-????-)棟梁おおおおおおおお!!!! お願いします、どうか行かないでええええええ!!!!
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0,"TEXT_LUCKHT021_03982_SEQ_00","スカイスチール機工房付近のネイユマルは、「スカイスチールツール」最後の改良を始めたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKHT021_03982_SEQ_01","ネイユマルと話した。新設された工房に、冒険者へ紹介したい技師がいるようだ。蒼天街のスカイスチール機工房分館付近にいる「エメニー」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKHT021_03982_SEQ_02","エメニーと話した。「スカイスチールツール」最後の改良は、アラグ文明の技術を活用することになるようだ。新たな仲間とも協力して、「スカイスチールツール」の完成を目指そう。"
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47,"TEXT_LUCKHT021_03982_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKHT021_03982_NEILLEMARD_000_000","ああ、よく来てくれたね。
その後、「スカイスチールツール」の調子はどうだい?"
49,"TEXT_LUCKHT021_03982_NEILLEMARD_000_001","問題ないなら、安心したよ!
こちらも、次の改良に向けた準備が整ったから、
支障ないのであれば、次の段階へ進めても大丈夫そうかな。"
50,"TEXT_LUCKHT021_03982_NEILLEMARD_000_002","ただ、君の「スカイスチールツール」は、限界が近い。
改良するにしても、今回が最後だろうね。"
51,"TEXT_LUCKHT021_03982_NEILLEMARD_000_003","ここまでくると、ゴブリン族の技術をもってしても、
最適な部品の調達が難しくて……。
迷ったけど、ロウェナさんに相談してみたんだよ。"
52,"TEXT_LUCKHT021_03982_NEILLEMARD_000_004","情報料はしっかり取られたけど、
とても興味深い情報を聞かせてもらえてね。
無事に、部品問題を解決できるものが手に入ったんだ。"
53,"TEXT_LUCKHT021_03982_NIMIE_000_005","ただ、ここに置くには、少しかさばるから……
蒼天街に新設された工房分館で管理することにしたの。
あなたに紹介したい技師もいるから、あちらで話しましょう。"
54,"TEXT_LUCKHT021_03982_NEILLEMARD_000_006","僕たちは少し用事があるから、それを済ませたら向かうよ。
君は先に「スカイスチール機工房分館」へ行って、
技師の「エメニー」に声をかけておいてくれ。"
55,"TEXT_LUCKHT021_03982_NEILLEMARD_000_007","僕たちは少し用事があるから、それを済ませたら向かうよ。
君は先に「スカイスチール機工房分館」へ行って、
技師の「エメニー」に声をかけておいてくれ。"
56,"TEXT_LUCKHT021_03982_JOELLIE_000_009","工房分館にご用でしたら、
隣のエメニーへお申しつけください……。"
57,"TEXT_LUCKHT021_03982_EMENY_000_010","どうも、職人さん!
向こうの工房で、チラッと見かけた覚えがあるその風体……
もしや、ネイユマルさんの計画に協力している職人さんでは!?"
58,"TEXT_LUCKHT021_03982_EMENY_000_011","やっぱり!
私、技師のエメニーっていいます!
ええと、隣のこの子も工房の技師で……。"
59,"TEXT_LUCKHT021_03982_JOELLIE_000_012","ジョエリです……エメニーが騒がしくて、ごめんなさい。
こちらへ来られたということは、改良の件ですよね。
ちょうど、「あの子」の整備も終わる頃合かと……。"
60,"TEXT_LUCKHT021_03982_STEPHANIVIEN_000_015","(-????-)よし、「豪腕くん」の整備が終わったよ!"
61,"TEXT_LUCKHT021_03982_STEPHANIVIEN_000_016","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>
フランセルの復興事業のみならず、
うちの技師にも協力してくれて、感謝に堪えないよ。"
62,"TEXT_LUCKHT021_03982_STEPHANIVIEN_000_017","君が噂の職人か!
俺は、ステファニヴィアン・ド・アインハルト。
弟のフランセルや、工房の連中が世話になっているね!"
63,"TEXT_LUCKHT021_03982_NEILLEMARD_000_018","ちょうどいいところに着いたかな。
あの機械がさっき話した、「部品問題を解決できるもの」さ。"
64,"TEXT_LUCKHT021_03982_NEILLEMARD_000_019","実は、ロウェナさんから教えてもらった情報を頼りに、
魔大陸「アジス・ラー」まで行ってきたんだよ。"
65,"TEXT_LUCKHT021_03982_STEPHANIVIEN_000_020","オールヴァエルに無茶を言って、飛空艇を出してもらってね!
いやぁ……物騒だったけど、あそこは本当に興味深い場所だ。
俺の計測器も、振り切れっぱなしだったよ!"
66,"TEXT_LUCKHT021_03982_STEPHANIVIEN_000_021","残念ながら、さすがに奥地まで調べには行けなかったけど、
近場でこの機械「豪腕くん」を見つけられたってわけさ!
便利そうだから、こっそりくすねてきたんだ。"
67,"TEXT_LUCKHT021_03982_NEILLEMARD_000_022","豪腕くんを調べたら、いろいろな図面が記録されていてね。
改良に使う部品も、そこで見繕うことができたんだ。"
68,"TEXT_LUCKHT021_03982_NEILLEMARD_000_023","必要な材料はアジス・ラーで手に入るもの以外に、
ディアデム諸島で採れる素材も活用できそうなんだよ。"
69,"TEXT_LUCKHT021_03982_STEPHANIVIEN_000_024","動作チェックも良好だ!
使い方はジョエリに教えてあるから、頼りにしてくれ。"
70,"TEXT_LUCKHT021_03982_STEPHANIVIEN_000_025","それと、この工房分館は好きに使っていい。
ディアデム諸島とも行き来しやすいし、設備もばっちりだ!
使えるものは全部活用して、最後までがんばるんだぞ!"
71,"TEXT_LUCKHT021_03982_NEILLEMARD_000_026","最後の改良作業は僕が担当するつもりなんだけど、
ボンのお言葉に甘えて、こっちで作業をしようと思う。
完成したての工房だから、設備はどれも最新鋭なんだよ。"
72,"TEXT_LUCKHT021_03982_NEILLEMARD_000_027","ただ、僕たちはスカイスチール機工房での仕事もあるから、
ここに常駐するわけにもいかないんだ……。
ほら、ロウェナさんからの発注がね。"
73,"TEXT_LUCKHT021_03982_NIMIE_000_028","実は、この後も立て込んでいるのよ……。
発注が多いのは嬉しい悲鳴でもあるのだけど、
そうはいっても、工房仲間に任せてばかりはいられないわ。"
74,"TEXT_LUCKHT021_03982_NEILLEMARD_000_029","これで改良も最後だっていうのに、慌ただしくて申し訳ない。
あとのことは、エメニーとジョエリが説明してくれるから、
どうか最後までよろしく頼むよ。"
75,"TEXT_LUCKHT021_03982_EMENY_000_030","というわけで、ここからは私たちの出番ですね!
改良も残すところあと1回ですが、よろしくお願いします!"
76,"TEXT_LUCKHT021_03982_JOELLIE_000_031","先にお伝えしておきたいのですが……
これまでの段階の改良作業は、ここではできません。
スカイスチール機工房で、作業環境が最適化されているので。"
77,"TEXT_LUCKHT021_03982_JOELLIE_000_032","もし、これまでの改良作業を行われたい場合は、
ネイユマルさんたちへ直接お声がけいただければと……。"
78,"TEXT_LUCKHT021_03982_EMENY_000_033","それじゃあ、最後の改良に取りかかる際には、
まず私に声をかけてくださいね!"
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4 0 TEXT_LUCKHT021_03982_SEQ_00 スカイスチール機工房付近のネイユマルは、「スカイスチールツール」最後の改良を始めたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKHT021_03982_SEQ_01 ネイユマルと話した。新設された工房に、冒険者へ紹介したい技師がいるようだ。蒼天街のスカイスチール機工房分館付近にいる「エメニー」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKHT021_03982_SEQ_02 エメニーと話した。「スカイスチールツール」最後の改良は、アラグ文明の技術を活用することになるようだ。新たな仲間とも協力して、「スカイスチールツール」の完成を目指そう。
7 3 TEXT_LUCKHT021_03982_SEQ_03
8 4 TEXT_LUCKHT021_03982_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKHT021_03982_SEQ_05
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17 13 TEXT_LUCKHT021_03982_SEQ_13
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20 16 TEXT_LUCKHT021_03982_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKHT021_03982_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKHT021_03982_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKHT021_03982_SEQ_19
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25 21 TEXT_LUCKHT021_03982_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKHT021_03982_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKHT021_03982_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKHT021_03982_TODO_00 スカイスチール機工房分館付近のエメニーと話す
29 25 TEXT_LUCKHT021_03982_TODO_01
30 26 TEXT_LUCKHT021_03982_TODO_02
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55 51 TEXT_LUCKHT021_03982_NEILLEMARD_000_003 ここまでくると、ゴブリン族の技術をもってしても、 最適な部品の調達が難しくて……。 迷ったけど、ロウェナさんに相談してみたんだよ。
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58 54 TEXT_LUCKHT021_03982_NEILLEMARD_000_006 僕たちは少し用事があるから、それを済ませたら向かうよ。 君は先に「スカイスチール機工房分館」へ行って、 技師の「エメニー」に声をかけておいてくれ。
59 55 TEXT_LUCKHT021_03982_NEILLEMARD_000_007 僕たちは少し用事があるから、それを済ませたら向かうよ。 君は先に「スカイスチール機工房分館」へ行って、 技師の「エメニー」に声をかけておいてくれ。
60 56 TEXT_LUCKHT021_03982_JOELLIE_000_009 工房分館にご用でしたら、 隣のエメニーへお申しつけください……。
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62 58 TEXT_LUCKHT021_03982_EMENY_000_011 やっぱり! 私、技師のエメニーっていいます! ええと、隣のこの子も工房の技師で……。
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66 62 TEXT_LUCKHT021_03982_STEPHANIVIEN_000_017 君が噂の職人か! 俺は、ステファニヴィアン・ド・アインハルト。 弟のフランセルや、工房の連中が世話になっているね!
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74 70 TEXT_LUCKHT021_03982_STEPHANIVIEN_000_025 それと、この工房分館は好きに使っていい。 ディアデム諸島とも行き来しやすいし、設備もばっちりだ! 使えるものは全部活用して、最後までがんばるんだぞ!
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76 72 TEXT_LUCKHT021_03982_NEILLEMARD_000_027 ただ、僕たちはスカイスチール機工房での仕事もあるから、 ここに常駐するわけにもいかないんだ……。 ほら、ロウェナさんからの発注がね。
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0,"TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: ジョブ・クラス固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
スカイスチール機工房分館付近のエメニーは、「スカイスチールツール」の改良について話したいようだ。"
1,"TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ジョブ・クラス固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
「スカイスチールツール」の改良に必要な部品は、スカイスチール機工房分館付近の「豪腕くん」に、材料を渡すことで作ってもらえるようだ。スカイスチール機工房分館付近の「エメニー」に、装備から外して所持した「スカイスチールツール」と、部品を確認してもらい、最後の改良に取りかかろう。"
2,"TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_02","「スカイスチールツール」がついに完成した。ネイユマルは、スカイスチール機工房にいるデニスにも完成品を見せたいようだ。スカイスチール機工房へ向かう前に、同行を申し出ている「ジョエリ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_03",""
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<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><Sheet(Item,31747,0)/>を<UIForeground>F2023B</UIForeground><UIGlow>F2023C</UIGlow>25個<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>集め
<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><Sheet(Item,31745,0)/>を<UIForeground>F2023B</UIForeground><UIGlow>F2023C</UIGlow>25個<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>集め
<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><Sheet(Item,31749,0)/>を<UIForeground>F2023B</UIForeground><UIGlow>F2023C</UIGlow>200個<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>集め
<Else/></If></If></If>スカイスチール機工房分館付近のエメニーに渡す"
25,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_01",""
26,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_02",""
27,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_000","クエスト「至高の職人道具を目指して」にて入手できる主道具は、
現在のクラス「<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>」のスカイスチールツールとなります。
本クエストを、「<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>」で受注しますか?"
49,"TEXT_LUCKHT022_03983_Q1_000_000","<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>のスカイスチールツールを改良しますか?"
50,"TEXT_LUCKHT022_03983_A1_000_000","もう少し悩んでみる"
51,"TEXT_LUCKHT022_03983_A2_000_000","<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>のスカイスチールツールを改良する"
52,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_001","「至高の職人道具を目指して」を受注した場合、
クエストを完了、あるいは破棄するまで、
ほかのクラスで本クエストを受注できません。"
53,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_002","改良したいスカイスチールツールに応じたクラスとなり、
再度、エメニーに話しかけてください。"
54,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_003","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、
所持または装備していないと、
クエスト「至高の職人道具を目指して」を受注できません。"
55,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_004","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのクラスとなり、再度エメニーに話しかけてください。"
56,"TEXT_LUCKHT022_03983_EMENY_000_000","最後の改良を始めるんですね!
それじゃあ、張り切ってまいりましょう!"
57,"TEXT_LUCKHT022_03983_EMENY_000_001","まさか、さらに「スカイスチールツール」の改良を?
さすがは、熟練の職人さんですね……!
そういうことなら、今回もがんばっちゃいましょう!"
58,"TEXT_LUCKHT022_03983_EMENY_000_002","今回必要になるのは、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」です!"
59,"TEXT_LUCKHT022_03983_EMENY_000_003","今回必要になるのは、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」です!"
60,"TEXT_LUCKHT022_03983_EMENY_000_004","ネイユマルさんによると、手順はいつもと同じだそうですよ。
職人さんは「スカイスチールツール」を使って、
部品の材料調達をお願いします!"
61,"TEXT_LUCKHT022_03983_JOELLIE_000_005","部品は「豪腕くん」で作ることになるので、
デニスさんのところへ向かわれないよう、ご注意を。
もし不明な点があれば、いつでも私に聞いてください。"
62,"TEXT_LUCKHT022_03983_EMENY_000_006","必要なものがそろったら、まずは私に見せてくださいね!
改良を始められる状態になり次第、
作業担当のネイユマルさんを呼んできますので!"
63,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_020","主道具と、改良に必要となる部品をそろえた状態で、
スカイスチール機工房分館付近の「エメニー」に話しかけると、
改良された主道具が入手できます。"
64,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_021","主道具を改良するために必要な部品は、
スカイスチール機工房分館付近の「豪腕くん」に、
材料を渡すことで手に入ります。"
65,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_022","部品の交換に必要な材料は、
製作手帳「スペシャルレシピ」の「サブクエスト関連」以下、
「スカイスチールツール」の項目を選択することで製作できます。"
66,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_023","また、材料を製作する際には、
「スカイスチールツール」を装備している必要があります。
素材の一部は「スクリップ」や「蒼天街振興券」で入手できます。"
67,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_025","部品の交換と、主道具の改良に必要な材料は、
採集手帳の「スカイスチールツール」の項目を選択することで、
採集場所を確認できます。"
68,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_026","また、材料を採集する際には、
「スカイスチールツール」を装備している必要があります。"
69,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_027","部品の交換に必要な材料は、専用の釣り餌が必要になります。
釣り餌の購入は「豪腕くん」のほか、
スカイスチール機工房の「デニス」からも可能です。"
70,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_028","また、材料を釣る際には、
「スカイスチールツール」を装備している必要があります。"
71,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_029","本クエストをコンプリートする際には、
改良する「スカイスチールツール」を装備せずに、
所持品またはアーマリーチェストに入れてください。"
72,"TEXT_LUCKHT022_03983_JOELLIE_000_006","手順確認、ですね。
部品の材料を調達するときは、
必ず「スカイスチールツール」を使用してください。"
73,"TEXT_LUCKHT022_03983_JOELLIE_000_007","調達した材料を「豪腕くん」に渡すと、部品にしてくれます。
もし手順がわからなくなったら、私に聞いてくださいね。"
74,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_030","主道具と、改良に必要となる部品をそろえた状態で、
スカイスチール機工房分館付近の「エメニー」に話しかけると、
改良された主道具が入手できます。"
75,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_031","主道具を改良するために必要な部品は、
スカイスチール機工房分館付近の「豪腕くん」に、
材料を渡すことで手に入ります。"
76,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_032","部品の交換に必要な材料は、
製作手帳「スペシャルレシピ」の「サブクエスト関連」以下、
「スカイスチールツール」の項目を選択することで製作できます。"
77,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_033","また、材料を製作する際には、
「スカイスチールツール」を装備している必要があります。
素材の一部は「スクリップ」や「蒼天街振興券」で入手できます。"
78,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_035","部品の交換と、主道具の改良に必要な材料は、
採集手帳の「スカイスチールツール」の項目を選択することで、
採集場所を確認できます。"
79,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_036","また、材料を採集する際には、
「スカイスチールツール」を装備している必要があります。"
80,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_037","部品の交換に必要な材料は、専用の釣り餌が必要になります。
釣り餌の購入は「豪腕くん」のほか、
スカイスチール機工房の「デニス」からも可能です。"
81,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_038","また、材料を釣る際には、
「スカイスチールツール」を装備している必要があります。"
82,"TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_039","本クエストをコンプリートする際には、
改良する「スカイスチールツール」を装備せずに、
所持品またはアーマリーチェストに入れてください。"
83,"TEXT_LUCKHT022_03983_EMENY_000_010","おつかれさまです!
もしや、準備万端ですか?
では、必要なものがそろっているか、確認しますね!"
84,"TEXT_LUCKHT022_03983_EMENY_000_011","ばっちりです!
さっそく、ネイユマルさんを呼んできますね!"
85,"TEXT_LUCKHT022_03983_NEILLEMARD_000_012","お待たせしたね。
今回も部品の準備に尽力してくれて、本当にありがとう。"
86,"TEXT_LUCKHT022_03983_NIMIE_000_012","最後の改良、私も見届けにきたわ。
デニスも来られたらよかったのだけど、
ちょうど手が離せない案件があってね……。"
87,"TEXT_LUCKHT022_03983_NEILLEMARD_000_013","……緊張してきたけど、せっかくの大役だ。
改良作業担当として、しっかり務めを果たさないとね。"
88,"TEXT_LUCKHT022_03983_NEILLEMARD_000_014","それじゃあ……
「スカイスチールツール」と部品を、預かってもいいかな?"
89,"TEXT_LUCKHT022_03983_NEILLEMARD_000_015","たしかに、受け取ったよ。
工房の中で作業をしてくるから、
ここでしばらく、待っていてくれ。"
90,"TEXT_LUCKHT022_03983_NIMIE_000_017","ネイユマルが最後の作業を担当したいって言ったとき、
本当は私に任せたほうがいいのだろうけど、と言っていたわ。
謙虚すぎるのも考えものね……。"
91,"TEXT_LUCKHT022_03983_NIMIE_000_018","彼ほどの腕前なら大丈夫よ。
無事に作業が終わると信じて、待ちましょう。"
92,"TEXT_LUCKHT022_03983_NEILLEMARD_000_019","改良、大成功だ!
ついに「スカイスチールツール」が、
真価を発揮するときがきたんだ……!"
93,"TEXT_LUCKHT022_03983_NEILLEMARD_000_020","性能も、どうにか限界まで引き出せた。
これなら君の職人としての活躍を、
さらに後押ししてくれるはずだ。"
94,"TEXT_LUCKHT022_03983_NEILLEMARD_000_021","この完成した姿を、デニスにも見せたいんだけど、
あとで、スカイスチール機工房に顔を出してもらえないかな。"
95,"TEXT_LUCKHT022_03983_EMENY_000_022","せっかくですし、みんなでお祝いしたいですね!
私たちも、完成品のお披露目にご一緒したいです!"
96,"TEXT_LUCKHT022_03983_NIMIE_000_023","それなら……
あなたの都合がいいときに、彼女たちへ声をかけて。
一緒に、スカイスチール機工房まで来てくれると嬉しいわ。"
97,"TEXT_LUCKHT022_03983_NEILLEMARD_000_024","今回も無事に、改良成功だ!
何度やっても緊張する作業だけど、
終わってみると、晴れやかな気分になるよ。"
98,"TEXT_LUCKHT022_03983_NEILLEMARD_000_025","それじゃあ、完成品を受け取ってほしい。
僕たちから君へ贈る、最高の職人道具……
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_00 <UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: ジョブ・クラス固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> スカイスチール機工房分館付近のエメニーは、「スカイスチールツール」の改良について話したいようだ。
5 1 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ジョブ・クラス固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 「スカイスチールツール」の改良に必要な部品は、スカイスチール機工房分館付近の「豪腕くん」に、材料を渡すことで作ってもらえるようだ。スカイスチール機工房分館付近の「エメニー」に、装備から外して所持した「スカイスチールツール」と、部品を確認してもらい、最後の改良に取りかかろう。
6 2 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_02 「スカイスチールツール」がついに完成した。ネイユマルは、スカイスチール機工房にいるデニスにも完成品を見せたいようだ。スカイスチール機工房へ向かう前に、同行を申し出ている「ジョエリ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_03
8 4 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKHT022_03983_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),8))><Sheet(Item,30293,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),9))><Sheet(Item,30294,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><Sheet(Item,30295,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><Sheet(Item,30296,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><Sheet(Item,30297,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><Sheet(Item,30298,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><Sheet(Item,30299,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><Sheet(Item,30300,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),16))><Sheet(Item,30302,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><Sheet(Item,30301,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><Sheet(Item,30303,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備から外して、所持し <If(Equal(IntegerParameter(4),8))><Sheet(Item,31736,0)/>を<UIForeground>F2023B</UIForeground><UIGlow>F2023C</UIGlow>60個<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>集め<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),9))><Sheet(Item,31737,0)/>を<UIForeground>F2023B</UIForeground><UIGlow>F2023C</UIGlow>60個<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>集め<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),10))><Sheet(Item,31738,0)/>を<UIForeground>F2023B</UIForeground><UIGlow>F2023C</UIGlow>60個<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>集め<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),11))><Sheet(Item,31739,0)/>を<UIForeground>F2023B</UIForeground><UIGlow>F2023C</UIGlow>60個<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>集め<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),12))><Sheet(Item,31740,0)/>を<UIForeground>F2023B</UIForeground><UIGlow>F2023C</UIGlow>60個<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>集め<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),13))><Sheet(Item,31741,0)/>を<UIForeground>F2023B</UIForeground><UIGlow>F2023C</UIGlow>60個<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>集め<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),14))><Sheet(Item,31742,0)/>を<UIForeground>F2023B</UIForeground><UIGlow>F2023C</UIGlow>60個<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>集め<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),15))><Sheet(Item,31743,0)/>を<UIForeground>F2023B</UIForeground><UIGlow>F2023C</UIGlow>60個<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>集め<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),16))><Sheet(Item,31746,0)/>を<UIForeground>F2023B</UIForeground><UIGlow>F2023C</UIGlow>250個<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>と、<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><Sheet(Item,31744)/>を<UIForeground>F2023B</UIForeground><UIGlow>F2023C</UIGlow>250個<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>と、<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><Sheet(Item,31748,0)/>を<UIForeground>F2023B</UIForeground><UIGlow>F2023C</UIGlow>200個<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>と、<Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If> <If(Equal(IntegerParameter(4),16))><Sheet(Item,31747,0)/>を<UIForeground>F2023B</UIForeground><UIGlow>F2023C</UIGlow>25個<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>集め <Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><Sheet(Item,31745,0)/>を<UIForeground>F2023B</UIForeground><UIGlow>F2023C</UIGlow>25個<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>集め <Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><Sheet(Item,31749,0)/>を<UIForeground>F2023B</UIForeground><UIGlow>F2023C</UIGlow>200個<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>集め <Else/></If></If></If>スカイスチール機工房分館付近のエメニーに渡す
29 25 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_01
30 26 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_02
31 27 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKHT022_03983_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_000 クエスト「至高の職人道具を目指して」にて入手できる主道具は、 現在のクラス「<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>」のスカイスチールツールとなります。 本クエストを、「<Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>」で受注しますか?
53 49 TEXT_LUCKHT022_03983_Q1_000_000 <Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>のスカイスチールツールを改良しますか?
54 50 TEXT_LUCKHT022_03983_A1_000_000 もう少し悩んでみる
55 51 TEXT_LUCKHT022_03983_A2_000_000 <Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/>のスカイスチールツールを改良する
56 52 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_001 「至高の職人道具を目指して」を受注した場合、 クエストを完了、あるいは破棄するまで、 ほかのクラスで本クエストを受注できません。
57 53 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_002 改良したいスカイスチールツールに応じたクラスとなり、 再度、エメニーに話しかけてください。
58 54 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_003 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を、 所持または装備していないと、 クエスト「至高の職人道具を目指して」を受注できません。
59 55 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_004 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのクラスとなり、再度エメニーに話しかけてください。
60 56 TEXT_LUCKHT022_03983_EMENY_000_000 最後の改良を始めるんですね! それじゃあ、張り切ってまいりましょう!
61 57 TEXT_LUCKHT022_03983_EMENY_000_001 まさか、さらに「スカイスチールツール」の改良を? さすがは、熟練の職人さんですね……! そういうことなら、今回もがんばっちゃいましょう!
62 58 TEXT_LUCKHT022_03983_EMENY_000_002 今回必要になるのは、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」です!
63 59 TEXT_LUCKHT022_03983_EMENY_000_003 今回必要になるのは、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」と 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」です!
64 60 TEXT_LUCKHT022_03983_EMENY_000_004 ネイユマルさんによると、手順はいつもと同じだそうですよ。 職人さんは「スカイスチールツール」を使って、 部品の材料調達をお願いします!
65 61 TEXT_LUCKHT022_03983_JOELLIE_000_005 部品は「豪腕くん」で作ることになるので、 デニスさんのところへ向かわれないよう、ご注意を。 もし不明な点があれば、いつでも私に聞いてください。
66 62 TEXT_LUCKHT022_03983_EMENY_000_006 必要なものがそろったら、まずは私に見せてくださいね! 改良を始められる状態になり次第、 作業担当のネイユマルさんを呼んできますので!
67 63 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_020 主道具と、改良に必要となる部品をそろえた状態で、 スカイスチール機工房分館付近の「エメニー」に話しかけると、 改良された主道具が入手できます。
68 64 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_021 主道具を改良するために必要な部品は、 スカイスチール機工房分館付近の「豪腕くん」に、 材料を渡すことで手に入ります。
69 65 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_022 部品の交換に必要な材料は、 製作手帳「スペシャルレシピ」の「サブクエスト関連」以下、 「スカイスチールツール」の項目を選択することで製作できます。
70 66 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_023 また、材料を製作する際には、 「スカイスチールツール」を装備している必要があります。 素材の一部は「スクリップ」や「蒼天街振興券」で入手できます。
71 67 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_025 部品の交換と、主道具の改良に必要な材料は、 採集手帳の「スカイスチールツール」の項目を選択することで、 採集場所を確認できます。
72 68 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_026 また、材料を採集する際には、 「スカイスチールツール」を装備している必要があります。
73 69 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_027 部品の交換に必要な材料は、専用の釣り餌が必要になります。 釣り餌の購入は「豪腕くん」のほか、 スカイスチール機工房の「デニス」からも可能です。
74 70 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_028 また、材料を釣る際には、 「スカイスチールツール」を装備している必要があります。
75 71 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_029 本クエストをコンプリートする際には、 改良する「スカイスチールツール」を装備せずに、 所持品またはアーマリーチェストに入れてください。
76 72 TEXT_LUCKHT022_03983_JOELLIE_000_006 手順確認、ですね。 部品の材料を調達するときは、 必ず「スカイスチールツール」を使用してください。
77 73 TEXT_LUCKHT022_03983_JOELLIE_000_007 調達した材料を「豪腕くん」に渡すと、部品にしてくれます。 もし手順がわからなくなったら、私に聞いてくださいね。
78 74 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_030 主道具と、改良に必要となる部品をそろえた状態で、 スカイスチール機工房分館付近の「エメニー」に話しかけると、 改良された主道具が入手できます。
79 75 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_031 主道具を改良するために必要な部品は、 スカイスチール機工房分館付近の「豪腕くん」に、 材料を渡すことで手に入ります。
80 76 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_032 部品の交換に必要な材料は、 製作手帳「スペシャルレシピ」の「サブクエスト関連」以下、 「スカイスチールツール」の項目を選択することで製作できます。
81 77 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_033 また、材料を製作する際には、 「スカイスチールツール」を装備している必要があります。 素材の一部は「スクリップ」や「蒼天街振興券」で入手できます。
82 78 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_035 部品の交換と、主道具の改良に必要な材料は、 採集手帳の「スカイスチールツール」の項目を選択することで、 採集場所を確認できます。
83 79 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_036 また、材料を採集する際には、 「スカイスチールツール」を装備している必要があります。
84 80 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_037 部品の交換に必要な材料は、専用の釣り餌が必要になります。 釣り餌の購入は「豪腕くん」のほか、 スカイスチール機工房の「デニス」からも可能です。
85 81 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_038 また、材料を釣る際には、 「スカイスチールツール」を装備している必要があります。
86 82 TEXT_LUCKHT022_03983_SYSTEM_000_039 本クエストをコンプリートする際には、 改良する「スカイスチールツール」を装備せずに、 所持品またはアーマリーチェストに入れてください。
87 83 TEXT_LUCKHT022_03983_EMENY_000_010 おつかれさまです! もしや、準備万端ですか? では、必要なものがそろっているか、確認しますね!
88 84 TEXT_LUCKHT022_03983_EMENY_000_011 ばっちりです! さっそく、ネイユマルさんを呼んできますね!
89 85 TEXT_LUCKHT022_03983_NEILLEMARD_000_012 お待たせしたね。 今回も部品の準備に尽力してくれて、本当にありがとう。
90 86 TEXT_LUCKHT022_03983_NIMIE_000_012 最後の改良、私も見届けにきたわ。 デニスも来られたらよかったのだけど、 ちょうど手が離せない案件があってね……。
91 87 TEXT_LUCKHT022_03983_NEILLEMARD_000_013 ……緊張してきたけど、せっかくの大役だ。 改良作業担当として、しっかり務めを果たさないとね。
92 88 TEXT_LUCKHT022_03983_NEILLEMARD_000_014 それじゃあ…… 「スカイスチールツール」と部品を、預かってもいいかな?
93 89 TEXT_LUCKHT022_03983_NEILLEMARD_000_015 たしかに、受け取ったよ。 工房の中で作業をしてくるから、 ここでしばらく、待っていてくれ。
94 90 TEXT_LUCKHT022_03983_NIMIE_000_017 ネイユマルが最後の作業を担当したいって言ったとき、 本当は私に任せたほうがいいのだろうけど、と言っていたわ。 謙虚すぎるのも考えものね……。
95 91 TEXT_LUCKHT022_03983_NIMIE_000_018 彼ほどの腕前なら大丈夫よ。 無事に作業が終わると信じて、待ちましょう。
96 92 TEXT_LUCKHT022_03983_NEILLEMARD_000_019 改良、大成功だ! ついに「スカイスチールツール」が、 真価を発揮するときがきたんだ……!
97 93 TEXT_LUCKHT022_03983_NEILLEMARD_000_020 性能も、どうにか限界まで引き出せた。 これなら君の職人としての活躍を、 さらに後押ししてくれるはずだ。
98 94 TEXT_LUCKHT022_03983_NEILLEMARD_000_021 この完成した姿を、デニスにも見せたいんだけど、 あとで、スカイスチール機工房に顔を出してもらえないかな。
99 95 TEXT_LUCKHT022_03983_EMENY_000_022 せっかくですし、みんなでお祝いしたいですね! 私たちも、完成品のお披露目にご一緒したいです!
100 96 TEXT_LUCKHT022_03983_NIMIE_000_023 それなら…… あなたの都合がいいときに、彼女たちへ声をかけて。 一緒に、スカイスチール機工房まで来てくれると嬉しいわ。
101 97 TEXT_LUCKHT022_03983_NEILLEMARD_000_024 今回も無事に、改良成功だ! 何度やっても緊張する作業だけど、 終わってみると、晴れやかな気分になるよ。
102 98 TEXT_LUCKHT022_03983_NEILLEMARD_000_025 それじゃあ、完成品を受け取ってほしい。 僕たちから君へ贈る、最高の職人道具…… 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
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0,"TEXT_LUCKHT023_03984_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: ジョブ・クラス固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
スカイスチール機工房分館付近のジョエリは、冒険者とともにスカイスチール機工房へ行きたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKHT023_03984_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ジョブ・クラス固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラスでのみ進行できます。
ジョエリと話した。彼女たちは、でかける準備を整えてから向かうようだ。スカイスチール機工房付近の「ネイユマル」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKHT023_03984_SEQ_02","ネイユマルと話した。意気揚々と立ち去ったロウェナの姿に、苦笑いする「ネイユマル」と再度話そう。"
3,"TEXT_LUCKHT023_03984_SEQ_03","ネイユマルと再度話した。フランセルの感謝の言葉に、彼らはとても嬉しそうだ。スカイスチール機工房の技師たちは、これからも切磋琢磨を続けていくことだろう。"
4,"TEXT_LUCKHT023_03984_SEQ_04",""
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23,"TEXT_LUCKHT023_03984_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKHT023_03984_TODO_00","最終段階まで改良したスカイスチールツールを所持、または装備し、
スカイスチール機工房付近のネイユマルと話す"
25,"TEXT_LUCKHT023_03984_TODO_01","最終段階まで改良したスカイスチールツールを所持、または装備し、
ネイユマルと再度話す"
26,"TEXT_LUCKHT023_03984_TODO_02",""
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47,"TEXT_LUCKHT023_03984_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKHT023_03984_SYSTEM_300_000","クエスト「技師たちの夢の先」を受注、進行するには、
最終段階まで改良したスカイスチールツールを所持、または装備し、
なおかつ、対応したクラスである必要があります。"
49,"TEXT_LUCKHT023_03984_JOELLIE_000_000","「スカイスチールツール」を、お披露目に行くんですね。
豪腕くんの管理を、誰かに頼まないと……。
最近ここは、子供がよく遊びにくるので。"
50,"TEXT_LUCKHT023_03984_EMENY_000_001","職人さんは先に、スカイスチール機工房へ行って、
「ネイユマル」さんに声をかけておいてください!
私たちも、すぐに向かいますので!"
51,"TEXT_LUCKHT023_03984_JOELLIE_000_002","スカイスチール機工房で、
「ネイユマル」さんたちと待っていてください。
私たちも、出かける準備が整い次第、向かいますので……。"
52,"TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_005","ああ、来てくれてありがとう。
エメニーとジョエリの姿がないようだけど……。"
53,"TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_006","なるほど、後から来るんだね。
メンテナンス済みとはいえ、豪腕くんは魔大陸での拾い物。
留守にするなら、しまっておくのが得策だろうね。"
54,"TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_007","それじゃあ、エメニーとジョエリが来たら、
デニスに声を……。"
55,"TEXT_LUCKHT023_03984_STEPHANIVIEN_000_008","やあ、お邪魔するよ!
話している声が聞こえたから、
その後の進捗を確認しにきたんだけど……"
56,"TEXT_LUCKHT023_03984_STEPHANIVIEN_000_009","その様子を見るに、
最終段階への改良は終わったようだね!"
57,"TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_010","完成した「スカイスチールツール」を、
ふたりにも見せてもらえるかな。"
58,"TEXT_LUCKHT023_03984_STEPHANIVIEN_000_011","倉庫で埃をかぶっていたひな形が、
こんなにも立派な姿に仕上がるなんてね。
機能性も意匠も、最高じゃないか……本当によくやったな!"
59,"TEXT_LUCKHT023_03984_ROWENA_000_012","ふぅん……なかなかいい商材に育ったじゃないの。
あのハゲにも、いい刺激になりそうだし、
ここまで協力したかいがあったわね。"
60,"TEXT_LUCKHT023_03984_ROWENA_000_013","レプリカの生産、今回も進めておいてちょうだい。
あとはひな形の量産体制を整えることと、
改良対応の準備もね。"
61,"TEXT_LUCKHT023_03984_STEPHANIVIEN_000_014","まったく、商魂たくましいことで。
俺はゆっくり、機械いじりをしていたいっていうのに。"
62,"TEXT_LUCKHT023_03984_ROWENA_000_015","アインハルト家は、資金繰りに苦労しているって聞いたけど?
ここで稼いでおけば、お父上も喜ぶんじゃないかしら。
せいぜい頑張りなさいな、お坊ちゃん。"
63,"TEXT_LUCKHT023_03984_ROWENA_000_016","せっかく英雄様のお墨付きって売り出せるのだもの、
しっかりと販売ルートを整えておかないとね……フフッ。"
64,"TEXT_LUCKHT023_03984_STEPHANIVIEN_000_017","はあ~、まいった、まいった。
家の話を持ち出されると、かなわないな……。"
65,"TEXT_LUCKHT023_03984_STEPHANIVIEN_100_017","まあ、それはともかく、これはお返しするよ。
いいものを見せてくれて、ありがとう!"
66,"TEXT_LUCKHT023_03984_STEPHANIVIEN_000_018","デニスにも、それを見せるつもりなんだろう?
戻りついでに、俺から声をかけておくよ。
発注の件も、彼の耳に入れておかないといけないからね。"
67,"TEXT_LUCKHT023_03984_JOELLIE_000_019","スカイスチール機工房で、
「ネイユマル」さんたちと待っていてください。
私たちも、出かける準備が整い次第、向かいますので……。"
68,"TEXT_LUCKHT023_03984_DENYSE_000_020","ついに「スカイスチールツール」が完成したんだってな!
良い話と悪い話、どっちから聞きたいか……なんて、
ボンが言うもんだから、何事かと思ったぜ。"
69,"TEXT_LUCKHT023_03984_EMENY_200_020","お待たせしましたーっ!
とってもビッグなゲストと一緒に、
エメニーとジョエリ、蒼天街から参上ですっ!"
70,"TEXT_LUCKHT023_03984_FRANCEL_000_021","驚かせてしまったかな。
エメニーとジョエリが、声をかけてくれてね。"
71,"TEXT_LUCKHT023_03984_FRANCEL_000_022","ステファニヴィアン兄様から、
あなたがたのご活躍を常々聞いていたよ。
少しだけ、僕もお披露目に同席して構わないかな。"
72,"TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_023","さあ……みんなで作り上げた至高の職人道具を、
お披露目してもらえるかい?"
73,"TEXT_LUCKHT023_03984_DENYSE_000_024","はぁ……こいつはすごいな!
あのひな形から、ここまできたか。
嬉しいもんだ、感無量すぎて言葉にならないな。"
74,"TEXT_LUCKHT023_03984_FRANCEL_000_025","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_LUCKHT023_03984_FRANCEL_000_026","復興事業の協力者でもある<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に、
こんなにも素晴らしい道具を提供してくれたこと、
蒼天街復興の総監として、礼を言わせてほしい。"
76,"TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_027","そんな……こちらこそ、ありがとうございます!
フランセル様にそう言っていただけて、とても光栄です。"
77,"TEXT_LUCKHT023_03984_FRANCEL_100_027","復興事業を支えてくれたあなたがたに、
感謝の念を伝えることができて、本当によかった。
今後とも蒼天街のために、力を貸してもらえると嬉しいよ。"
78,"TEXT_LUCKHT023_03984_DENYSE_100_028","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_LUCKHT023_03984_DENYSE_000_028","最後のほうは取引の対応に追われちまって、
ろくに協力できなくて悪かったな。"
80,"TEXT_LUCKHT023_03984_DENYSE_000_029","けど、商会との取引のおかげで、
ロウェナさんに魔大陸の情報料も支払えて……"
81,"TEXT_LUCKHT023_03984_DENYSE_000_030","待てよ……よくよく考えてみたら、
ロウェナさんのひとり勝ちになってやしないか?
……あーやめやめ、この話はもう考えないでおこう!"
82,"TEXT_LUCKHT023_03984_EMENY_000_031","私たちはデニスさんと逆で、
お手伝いできたのが最後だけでしたけど……
貴重な経験をさせてもらって、ありがとうございました!"
83,"TEXT_LUCKHT023_03984_JOELLIE_000_032","豪腕くんとの出会いは、とても刺激的でした……。
あの子を通じて、アラグ文明の技術を学べたこと、
本当に感謝しています。"
84,"TEXT_LUCKHT023_03984_NIMIE_000_033","アラグ文明もそうだけれど、
あとは、ゴブリン族の技術にも触れられたわね……。
改良作業も任せてもらえて、嬉しい経験ばかりだったわ。"
85,"TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_034","スカイスチール機工房の技師という立場から、
復興事業に貢献できるようにと始めた計画だったけど、
これは、君の協力があってこそ実現できたことなんだ。"
86,"TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_035","改良方法を考えていくなかで、
本当に、これほどの道具を完成させられるのかって、
何度も不安になったし、迷いもしたよ。"
87,"TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_036","それでも、最後まで挫けずにやってこられたのは、
君やみんなが協力してくれたおかげなんだ。
本当にありがとう!"
88,"TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_037","技師にとって最高の品を作り出すのは、夢であり目標だ。
それがこうして、無事に叶ったわけだけど、
僕たちの技師人生はまだまだ道半ば……。"
89,"TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_038","これからもみんなで、技師としてがんばりながら、
君の幅広い活躍を応援しているよ!
折を見て、顔を見せてくれると嬉しいな。"
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4 0 TEXT_LUCKHT023_03984_SEQ_00 <UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: ジョブ・クラス固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> スカイスチール機工房分館付近のジョエリは、冒険者とともにスカイスチール機工房へ行きたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKHT023_03984_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ジョブ・クラス固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラスでのみ進行できます。 ジョエリと話した。彼女たちは、でかける準備を整えてから向かうようだ。スカイスチール機工房付近の「ネイユマル」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKHT023_03984_SEQ_02 ネイユマルと話した。意気揚々と立ち去ったロウェナの姿に、苦笑いする「ネイユマル」と再度話そう。
7 3 TEXT_LUCKHT023_03984_SEQ_03 ネイユマルと再度話した。フランセルの感謝の言葉に、彼らはとても嬉しそうだ。スカイスチール機工房の技師たちは、これからも切磋琢磨を続けていくことだろう。
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28 24 TEXT_LUCKHT023_03984_TODO_00 最終段階まで改良したスカイスチールツールを所持、または装備し、 スカイスチール機工房付近のネイユマルと話す
29 25 TEXT_LUCKHT023_03984_TODO_01 最終段階まで改良したスカイスチールツールを所持、または装備し、 ネイユマルと再度話す
30 26 TEXT_LUCKHT023_03984_TODO_02
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50 46 TEXT_LUCKHT023_03984_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKHT023_03984_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKHT023_03984_SYSTEM_300_000 クエスト「技師たちの夢の先」を受注、進行するには、 最終段階まで改良したスカイスチールツールを所持、または装備し、 なおかつ、対応したクラスである必要があります。
53 49 TEXT_LUCKHT023_03984_JOELLIE_000_000 「スカイスチールツール」を、お披露目に行くんですね。 豪腕くんの管理を、誰かに頼まないと……。 最近ここは、子供がよく遊びにくるので。
54 50 TEXT_LUCKHT023_03984_EMENY_000_001 職人さんは先に、スカイスチール機工房へ行って、 「ネイユマル」さんに声をかけておいてください! 私たちも、すぐに向かいますので!
55 51 TEXT_LUCKHT023_03984_JOELLIE_000_002 スカイスチール機工房で、 「ネイユマル」さんたちと待っていてください。 私たちも、出かける準備が整い次第、向かいますので……。
56 52 TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_005 ああ、来てくれてありがとう。 エメニーとジョエリの姿がないようだけど……。
57 53 TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_006 なるほど、後から来るんだね。 メンテナンス済みとはいえ、豪腕くんは魔大陸での拾い物。 留守にするなら、しまっておくのが得策だろうね。
58 54 TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_007 それじゃあ、エメニーとジョエリが来たら、 デニスに声を……。
59 55 TEXT_LUCKHT023_03984_STEPHANIVIEN_000_008 やあ、お邪魔するよ! 話している声が聞こえたから、 その後の進捗を確認しにきたんだけど……
60 56 TEXT_LUCKHT023_03984_STEPHANIVIEN_000_009 その様子を見るに、 最終段階への改良は終わったようだね!
61 57 TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_010 完成した「スカイスチールツール」を、 ふたりにも見せてもらえるかな。
62 58 TEXT_LUCKHT023_03984_STEPHANIVIEN_000_011 倉庫で埃をかぶっていたひな形が、 こんなにも立派な姿に仕上がるなんてね。 機能性も意匠も、最高じゃないか……本当によくやったな!
63 59 TEXT_LUCKHT023_03984_ROWENA_000_012 ふぅん……なかなかいい商材に育ったじゃないの。 あのハゲにも、いい刺激になりそうだし、 ここまで協力したかいがあったわね。
64 60 TEXT_LUCKHT023_03984_ROWENA_000_013 レプリカの生産、今回も進めておいてちょうだい。 あとはひな形の量産体制を整えることと、 改良対応の準備もね。
65 61 TEXT_LUCKHT023_03984_STEPHANIVIEN_000_014 まったく、商魂たくましいことで。 俺はゆっくり、機械いじりをしていたいっていうのに。
66 62 TEXT_LUCKHT023_03984_ROWENA_000_015 アインハルト家は、資金繰りに苦労しているって聞いたけど? ここで稼いでおけば、お父上も喜ぶんじゃないかしら。 せいぜい頑張りなさいな、お坊ちゃん。
67 63 TEXT_LUCKHT023_03984_ROWENA_000_016 せっかく英雄様のお墨付きって売り出せるのだもの、 しっかりと販売ルートを整えておかないとね……フフッ。
68 64 TEXT_LUCKHT023_03984_STEPHANIVIEN_000_017 はあ~、まいった、まいった。 家の話を持ち出されると、かなわないな……。
69 65 TEXT_LUCKHT023_03984_STEPHANIVIEN_100_017 まあ、それはともかく、これはお返しするよ。 いいものを見せてくれて、ありがとう!
70 66 TEXT_LUCKHT023_03984_STEPHANIVIEN_000_018 デニスにも、それを見せるつもりなんだろう? 戻りついでに、俺から声をかけておくよ。 発注の件も、彼の耳に入れておかないといけないからね。
71 67 TEXT_LUCKHT023_03984_JOELLIE_000_019 スカイスチール機工房で、 「ネイユマル」さんたちと待っていてください。 私たちも、出かける準備が整い次第、向かいますので……。
72 68 TEXT_LUCKHT023_03984_DENYSE_000_020 ついに「スカイスチールツール」が完成したんだってな! 良い話と悪い話、どっちから聞きたいか……なんて、 ボンが言うもんだから、何事かと思ったぜ。
73 69 TEXT_LUCKHT023_03984_EMENY_200_020 お待たせしましたーっ! とってもビッグなゲストと一緒に、 エメニーとジョエリ、蒼天街から参上ですっ!
74 70 TEXT_LUCKHT023_03984_FRANCEL_000_021 驚かせてしまったかな。 エメニーとジョエリが、声をかけてくれてね。
75 71 TEXT_LUCKHT023_03984_FRANCEL_000_022 ステファニヴィアン兄様から、 あなたがたのご活躍を常々聞いていたよ。 少しだけ、僕もお披露目に同席して構わないかな。
76 72 TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_023 さあ……みんなで作り上げた至高の職人道具を、 お披露目してもらえるかい?
77 73 TEXT_LUCKHT023_03984_DENYSE_000_024 はぁ……こいつはすごいな! あのひな形から、ここまできたか。 嬉しいもんだ、感無量すぎて言葉にならないな。
78 74 TEXT_LUCKHT023_03984_FRANCEL_000_025 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_LUCKHT023_03984_FRANCEL_000_026 復興事業の協力者でもある<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>に、 こんなにも素晴らしい道具を提供してくれたこと、 蒼天街復興の総監として、礼を言わせてほしい。
80 76 TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_027 そんな……こちらこそ、ありがとうございます! フランセル様にそう言っていただけて、とても光栄です。
81 77 TEXT_LUCKHT023_03984_FRANCEL_100_027 復興事業を支えてくれたあなたがたに、 感謝の念を伝えることができて、本当によかった。 今後とも蒼天街のために、力を貸してもらえると嬉しいよ。
82 78 TEXT_LUCKHT023_03984_DENYSE_100_028 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_LUCKHT023_03984_DENYSE_000_028 最後のほうは取引の対応に追われちまって、 ろくに協力できなくて悪かったな。
84 80 TEXT_LUCKHT023_03984_DENYSE_000_029 けど、商会との取引のおかげで、 ロウェナさんに魔大陸の情報料も支払えて……
85 81 TEXT_LUCKHT023_03984_DENYSE_000_030 待てよ……よくよく考えてみたら、 ロウェナさんのひとり勝ちになってやしないか? ……あーやめやめ、この話はもう考えないでおこう!
86 82 TEXT_LUCKHT023_03984_EMENY_000_031 私たちはデニスさんと逆で、 お手伝いできたのが最後だけでしたけど…… 貴重な経験をさせてもらって、ありがとうございました!
87 83 TEXT_LUCKHT023_03984_JOELLIE_000_032 豪腕くんとの出会いは、とても刺激的でした……。 あの子を通じて、アラグ文明の技術を学べたこと、 本当に感謝しています。
88 84 TEXT_LUCKHT023_03984_NIMIE_000_033 アラグ文明もそうだけれど、 あとは、ゴブリン族の技術にも触れられたわね……。 改良作業も任せてもらえて、嬉しい経験ばかりだったわ。
89 85 TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_034 スカイスチール機工房の技師という立場から、 復興事業に貢献できるようにと始めた計画だったけど、 これは、君の協力があってこそ実現できたことなんだ。
90 86 TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_035 改良方法を考えていくなかで、 本当に、これほどの道具を完成させられるのかって、 何度も不安になったし、迷いもしたよ。
91 87 TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_036 それでも、最後まで挫けずにやってこられたのは、 君やみんなが協力してくれたおかげなんだ。 本当にありがとう!
92 88 TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_037 技師にとって最高の品を作り出すのは、夢であり目標だ。 それがこうして、無事に叶ったわけだけど、 僕たちの技師人生はまだまだ道半ば……。
93 89 TEXT_LUCKHT023_03984_NEILLEMARD_000_038 これからもみんなで、技師としてがんばりながら、 君の幅広い活躍を応援しているよ! 折を見て、顔を見せてくれると嬉しいな。
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0,"TEXT_LUCKHZ003_03960_SEQ_00","フェザーフォール商業区のシャルルマン・ド・デュランデル伯爵は、冒険者に相談したいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKHZ003_03960_SEQ_01","シャルルマン・ド・デュランデル伯爵は、雲霧街の未来について語った。イシュガルドの雲霧街にいるらしい「セスティヴァル」という男に飛空艇技術の指導官になってもらうため、「<Sheet(EventItem,2003035,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_LUCKHZ003_03960_SEQ_02","セスティヴァルに<Sheet(EventItem,2003035,0)/>を渡し、彼は指導官になることを承諾してくれた。手紙に書いてあるという雲霧街の片隅に向かった「セスティヴァル」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKHZ003_03960_SEQ_03","セスティヴァル、シャルルマン・ド・デュランデル伯爵、そしてエドモン・ド・フォルタンと話した。ここから始まる雲霧街の復興を見守っていこう。"
4,"TEXT_LUCKHZ003_03960_SEQ_04",""
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21,"TEXT_LUCKHZ003_03960_SEQ_21",""
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23,"TEXT_LUCKHZ003_03960_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKHZ003_03960_TODO_00","セスティヴァルに<Sheet(EventItem,2003035,0)/>を渡す"
25,"TEXT_LUCKHZ003_03960_TODO_01","セスティヴァルと話す"
26,"TEXT_LUCKHZ003_03960_TODO_02",""
27,"TEXT_LUCKHZ003_03960_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKHZ003_03960_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKHZ003_03960_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKHZ003_03960_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKHZ003_03960_TODO_07",""
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33,"TEXT_LUCKHZ003_03960_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKHZ003_03960_TODO_10",""
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48,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_000","おお、英雄殿、恩に着るぞ。
そなたの他にもうひとり、話を聞いてもらいたい者がいるのだ。
到着まで、しばし待ってもらえるだろうか。"
49,"TEXT_LUCKHZ003_03960_DRILLEMONT_000_001","伯爵閣下より報せを受け、ホワイトブリムを離れてみれば……
まさか、かようなところで貴公に会えるとは!
息災であったか?"
50,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_002","そうか、<RubyCharaters>FF04E58DBFFF07E38191E38184</RubyCharaters>は英雄殿と面識があったか。
この者には、私も世話になったのだ。
諸国との商談へと赴くフランセル卿に同行してくれてな。"
51,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_003","そして諸国を巡り、
新たな貴族の在り方を考えるきっかけになったのは、
この者のおかげなのだ。"
52,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_004","これまで、我らデュランデル家にとって「貴族の義務」とは……
星を読み、竜との戦いの先頭に立って民を守ることであった。
そうであろう?"
53,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_005","だが、竜詩戦争が終わったいま、
その役割も変わりゆくのが必然。"
54,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_006","これからは国の内側へ目を向け、
皇都の発展と市民の豊かな生活のために尽力するのが、
新たな「貴族の義務」であると思うのだ。"
55,"TEXT_LUCKHZ003_03960_DRILLEMONT_000_007","閣下……心なしか顔つきが晴れやかになられましたな。
デュランデル家に仕える騎士としても、
無論、そのお考えを支持いたします。"
56,"TEXT_LUCKHZ003_03960_DRILLEMONT_000_008","戦争が終結したおかげで、騎士たちにも余裕ができております。
人手が必要でしたら、なんなりと。"
57,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_009","それは助かる。
彼らには復興の遅れている雲霧街での作業を、
頼みたいと思っていたのだ。"
58,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_010","それとだ、
市民の豊かな生活のために、物流の促進が必要だと学んだ。
経済の活性化にも直結するゆえな。"
59,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_011","そこで、我が家の騎兵団が保有する飛空艇を、
物資の輸送に転用したいと考えておるのだ。"
60,"TEXT_LUCKHZ003_03960_DRILLEMONT_000_012","我らは主に兵員輸送のために、飛空艇を利用してきた。
山々のそびえるクルザスでは大いに役立つゆえな。"
61,"TEXT_LUCKHZ003_03960_DRILLEMONT_000_013","ストーンヴィジル奪還作戦では、
貴公も要塞に突入時に、我が騎士団の飛空艇に乗ったはずだな。
あのように、かねてより我らは兵員輸送に飛空艇を用いてきたのだ。"
62,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_014","だが、飛空艇の運用には、飛空士や多くの整備士が必要だ。
そこで、希望する者を呼び集め、人材の育成を図りたい。
新たな雇用を生みだすためにもな。"
63,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_015","そのために、指導者にふさわしい者に心当たりがないか、
ドリユモン卿に訊ねたく、呼びつけさせてもらったのだ。"
64,"TEXT_LUCKHZ003_03960_DRILLEMONT_000_016","それならば……
かつて我が騎兵団で飛空士として活躍し、
仲間内でも、その腕前を認められていた者がおります。"
65,"TEXT_LUCKHZ003_03960_DRILLEMONT_000_017","それならば……
件のストーンヴィジル奪還作戦にも飛空士として参加し、
仲間内でも、その腕前を認められていた者がおります。"
66,"TEXT_LUCKHZ003_03960_DRILLEMONT_000_018","セスティヴァルという金髪の青年ですが……
その者は負傷して退役した後、音信不通となっております。
雲霧街で似た男を見た、との噂を伝え聞いたのが最後です。"
67,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_019","ふむ、戦果に気をとられるあまり、
負傷兵の保障は形式的なものになってしまっていたが……
それも改めねばならぬな。"
68,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_020","英雄殿、すまんが……
雲霧街で「セスティヴァル」という青年を探して、
この「<Sheet(EventItem,2003035,0)/>」を渡してもらえないだろうか?"
69,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_021","その……
貴殿が行ったほうが角が立たぬことも、
商談の場では多々あったことを学んだから、な。"
70,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_022","それに、私はこの計画を進めるにあたり、
もうひとり、声をかけたい者がいるゆえ……
どうか、このとおりだ。"
71,"TEXT_LUCKHZ003_03960_DRILLEMONT_000_023","では、私は皇都復興の人員を確保するため、
ホワイトブリムに戻り、兵たちの再編に着手しましょう。"
72,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_024","ああ、頼むぞ。"
73,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_025","では私も皇都に向かわねば。
英雄殿も「<Sheet(EventItem,2003035,0)/>」の件、よろしく頼んだぞ。"
74,"TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_000_030","あ、あなたは英雄様!?
ええ、セスティヴァルは自分ですが……?"
75,"TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_000_031","新規の飛空士養成所で指導してほしいと?
負傷して飛べなくなったことに絶望して退役し、
この街でくすぶっていた、この自分に……?"
76,"TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_000_032","いや…………でも、はい。
引き受けさせてもらいますよ。"
77,"TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_000_033","だって、ほかならぬあなたが、
この手紙を持ってきてくれたんですから。"
78,"TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_000_034","あなたのことは、ホワイトブリムで見かけたことがありました。
冒険者だからと邪険にされても、我々に協力してくれて……
信頼を勝ち取っていった姿に、感銘を受けていたんです。"
79,"TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_000_035","ストーンヴィジル奪還作戦で、
あなたを自分の操縦する飛空艇で無事に送り届けたことは……
自分にとって小さな誇りなんです。"
80,"TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_000_036","「承諾してくれるなら、
 飛空士養成所の予定地まで来てほしい」と、
手紙にありました。"
81,"TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_000_037","英雄殿もよかったら、一緒に来てくれませんか?
どうやらこの「雲霧街」に、その施設をつくるみたいです。"
82,"TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_000_040","この先みたいですよ。
さあ、行きましょう。"
83,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_41","そうか、きてくれたか。
感謝する、セスティヴァル殿。"
84,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_42","フランセル卿の尽力により、
フェザーフォール商業区に三国の商会を誘致した。
そのため今後、飛空艇での物資輸送が重要となるであろう。"
85,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_43","そこで市民たちに飛空艇に関する職能を伝授すれば、
物流は活発となり、新たな雇用も生まれる。
そのために、貴殿の力が必要なのだ。"
86,"TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_100_43","デュランデル伯爵閣下……。
負傷して退役したのちも、こうして気にかけてくださったこと、
感謝いたします。"
87,"TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_110_43","操縦士を養成し、飛空艇が大いに活用されることは、
自分の新たな生きがいになるでしょう。
ぜひ、引き受けさせてください。"
88,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_44","そして……
養成所の運営や飛空艇の維持には、多額の資金が必要となる。
それ故、貴殿には資金の援助を頼みたい。"
89,"TEXT_LUCKHZ003_03960_EDMONT_000_44","家督を譲った私の一存で決められることではないが……
必ずやアルトアレールに伝え、協議しよう。"
90,"TEXT_LUCKHZ003_03960_EDMONT_000_45","それにしても、我が家を訪れ、
ここではできない話だからと呼びだされたときは、
いったい何事かと思ったが……"
91,"TEXT_LUCKHZ003_03960_EDMONT_000_46","竜詩戦争が終結してもなお、
皇都にこれほどまでに協力してくれる英雄殿を前にしては、
隠居したのだからと、断ることもできまい。"
92,"TEXT_LUCKHZ003_03960_EDMONT_000_47","それを見越してのことであったのだろう?
抜け目ない交渉術は健在のようだな、シャルルマンよ。"
93,"TEXT_LUCKHZ003_03960_EDMONT_000_48","皇都の鎖国政策で意見を違える前は、
度々そうやって言葉巧みに、協力させられてきたものよな。
まるで、若かりし頃に戻ったようだ。"
94,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_49","ふん……デュランデル家とフォルタン家は、
同じ四大貴族であり、長年に亘って競い合ってきた間柄だ。
その上、歳の近い跡取り同士となれば、利用し合って当然であろう。"
95,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_50","ここに来てお前ひとりを、
のうのうと隠居生活させるつもりはないぞ、エドモン。"
96,"TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_51","我々はこれからも貴族としての義務を果たす。
この新しき時代のイシュガルドでな!"
97,"TEXT_LUCKHZ003_03960_SYSTEM_000_999","冒険者の協力によって、
イシュガルドの人々の意識が高まり、
雲霧街の復興事業が正式に開始されました!"
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4 0 TEXT_LUCKHZ003_03960_SEQ_00 フェザーフォール商業区のシャルルマン・ド・デュランデル伯爵は、冒険者に相談したいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKHZ003_03960_SEQ_01 シャルルマン・ド・デュランデル伯爵は、雲霧街の未来について語った。イシュガルドの雲霧街にいるらしい「セスティヴァル」という男に飛空艇技術の指導官になってもらうため、「<Sheet(EventItem,2003035,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_LUCKHZ003_03960_SEQ_02 セスティヴァルに<Sheet(EventItem,2003035,0)/>を渡し、彼は指導官になることを承諾してくれた。手紙に書いてあるという雲霧街の片隅に向かった「セスティヴァル」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKHZ003_03960_SEQ_03 セスティヴァル、シャルルマン・ド・デュランデル伯爵、そしてエドモン・ド・フォルタンと話した。ここから始まる雲霧街の復興を見守っていこう。
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27 23 TEXT_LUCKHZ003_03960_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKHZ003_03960_TODO_00 セスティヴァルに<Sheet(EventItem,2003035,0)/>を渡す
29 25 TEXT_LUCKHZ003_03960_TODO_01 セスティヴァルと話す
30 26 TEXT_LUCKHZ003_03960_TODO_02
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51 47 TEXT_LUCKHZ003_03960_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_000 おお、英雄殿、恩に着るぞ。 そなたの他にもうひとり、話を聞いてもらいたい者がいるのだ。 到着まで、しばし待ってもらえるだろうか。
53 49 TEXT_LUCKHZ003_03960_DRILLEMONT_000_001 伯爵閣下より報せを受け、ホワイトブリムを離れてみれば…… まさか、かようなところで貴公に会えるとは! 息災であったか?
54 50 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_002 そうか、<RubyCharaters>FF04E58DBFFF07E38191E38184</RubyCharaters>は英雄殿と面識があったか。 この者には、私も世話になったのだ。 諸国との商談へと赴くフランセル卿に同行してくれてな。
55 51 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_003 そして諸国を巡り、 新たな貴族の在り方を考えるきっかけになったのは、 この者のおかげなのだ。
56 52 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_004 これまで、我らデュランデル家にとって「貴族の義務」とは…… 星を読み、竜との戦いの先頭に立って民を守ることであった。 そうであろう?
57 53 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_005 だが、竜詩戦争が終わったいま、 その役割も変わりゆくのが必然。
58 54 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_006 これからは国の内側へ目を向け、 皇都の発展と市民の豊かな生活のために尽力するのが、 新たな「貴族の義務」であると思うのだ。
59 55 TEXT_LUCKHZ003_03960_DRILLEMONT_000_007 閣下……心なしか顔つきが晴れやかになられましたな。 デュランデル家に仕える騎士としても、 無論、そのお考えを支持いたします。
60 56 TEXT_LUCKHZ003_03960_DRILLEMONT_000_008 戦争が終結したおかげで、騎士たちにも余裕ができております。 人手が必要でしたら、なんなりと。
61 57 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_009 それは助かる。 彼らには復興の遅れている雲霧街での作業を、 頼みたいと思っていたのだ。
62 58 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_010 それとだ、 市民の豊かな生活のために、物流の促進が必要だと学んだ。 経済の活性化にも直結するゆえな。
63 59 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_011 そこで、我が家の騎兵団が保有する飛空艇を、 物資の輸送に転用したいと考えておるのだ。
64 60 TEXT_LUCKHZ003_03960_DRILLEMONT_000_012 我らは主に兵員輸送のために、飛空艇を利用してきた。 山々のそびえるクルザスでは大いに役立つゆえな。
65 61 TEXT_LUCKHZ003_03960_DRILLEMONT_000_013 ストーンヴィジル奪還作戦では、 貴公も要塞に突入時に、我が騎士団の飛空艇に乗ったはずだな。 あのように、かねてより我らは兵員輸送に飛空艇を用いてきたのだ。
66 62 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_014 だが、飛空艇の運用には、飛空士や多くの整備士が必要だ。 そこで、希望する者を呼び集め、人材の育成を図りたい。 新たな雇用を生みだすためにもな。
67 63 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_015 そのために、指導者にふさわしい者に心当たりがないか、 ドリユモン卿に訊ねたく、呼びつけさせてもらったのだ。
68 64 TEXT_LUCKHZ003_03960_DRILLEMONT_000_016 それならば…… かつて我が騎兵団で飛空士として活躍し、 仲間内でも、その腕前を認められていた者がおります。
69 65 TEXT_LUCKHZ003_03960_DRILLEMONT_000_017 それならば…… 件のストーンヴィジル奪還作戦にも飛空士として参加し、 仲間内でも、その腕前を認められていた者がおります。
70 66 TEXT_LUCKHZ003_03960_DRILLEMONT_000_018 セスティヴァルという金髪の青年ですが…… その者は負傷して退役した後、音信不通となっております。 雲霧街で似た男を見た、との噂を伝え聞いたのが最後です。
71 67 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_019 ふむ、戦果に気をとられるあまり、 負傷兵の保障は形式的なものになってしまっていたが…… それも改めねばならぬな。
72 68 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_020 英雄殿、すまんが…… 雲霧街で「セスティヴァル」という青年を探して、 この「<Sheet(EventItem,2003035,0)/>」を渡してもらえないだろうか?
73 69 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_021 その…… 貴殿が行ったほうが角が立たぬことも、 商談の場では多々あったことを学んだから、な。
74 70 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_022 それに、私はこの計画を進めるにあたり、 もうひとり、声をかけたい者がいるゆえ…… どうか、このとおりだ。
75 71 TEXT_LUCKHZ003_03960_DRILLEMONT_000_023 では、私は皇都復興の人員を確保するため、 ホワイトブリムに戻り、兵たちの再編に着手しましょう。
76 72 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_024 ああ、頼むぞ。
77 73 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_025 では私も皇都に向かわねば。 英雄殿も「<Sheet(EventItem,2003035,0)/>」の件、よろしく頼んだぞ。
78 74 TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_000_030 あ、あなたは英雄様!? ええ、セスティヴァルは自分ですが……?
79 75 TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_000_031 新規の飛空士養成所で指導してほしいと? 負傷して飛べなくなったことに絶望して退役し、 この街でくすぶっていた、この自分に……?
80 76 TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_000_032 いや…………でも、はい。 引き受けさせてもらいますよ。
81 77 TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_000_033 だって、ほかならぬあなたが、 この手紙を持ってきてくれたんですから。
82 78 TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_000_034 あなたのことは、ホワイトブリムで見かけたことがありました。 冒険者だからと邪険にされても、我々に協力してくれて…… 信頼を勝ち取っていった姿に、感銘を受けていたんです。
83 79 TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_000_035 ストーンヴィジル奪還作戦で、 あなたを自分の操縦する飛空艇で無事に送り届けたことは…… 自分にとって小さな誇りなんです。
84 80 TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_000_036 「承諾してくれるなら、  飛空士養成所の予定地まで来てほしい」と、 手紙にありました。
85 81 TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_000_037 英雄殿もよかったら、一緒に来てくれませんか? どうやらこの「雲霧街」に、その施設をつくるみたいです。
86 82 TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_000_040 この先みたいですよ。 さあ、行きましょう。
87 83 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_41 そうか、きてくれたか。 感謝する、セスティヴァル殿。
88 84 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_42 フランセル卿の尽力により、 フェザーフォール商業区に三国の商会を誘致した。 そのため今後、飛空艇での物資輸送が重要となるであろう。
89 85 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_43 そこで市民たちに飛空艇に関する職能を伝授すれば、 物流は活発となり、新たな雇用も生まれる。 そのために、貴殿の力が必要なのだ。
90 86 TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_100_43 デュランデル伯爵閣下……。 負傷して退役したのちも、こうして気にかけてくださったこと、 感謝いたします。
91 87 TEXT_LUCKHZ003_03960_SESTIVALD_110_43 操縦士を養成し、飛空艇が大いに活用されることは、 自分の新たな生きがいになるでしょう。 ぜひ、引き受けさせてください。
92 88 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_44 そして…… 養成所の運営や飛空艇の維持には、多額の資金が必要となる。 それ故、貴殿には資金の援助を頼みたい。
93 89 TEXT_LUCKHZ003_03960_EDMONT_000_44 家督を譲った私の一存で決められることではないが…… 必ずやアルトアレールに伝え、協議しよう。
94 90 TEXT_LUCKHZ003_03960_EDMONT_000_45 それにしても、我が家を訪れ、 ここではできない話だからと呼びだされたときは、 いったい何事かと思ったが……
95 91 TEXT_LUCKHZ003_03960_EDMONT_000_46 竜詩戦争が終結してもなお、 皇都にこれほどまでに協力してくれる英雄殿を前にしては、 隠居したのだからと、断ることもできまい。
96 92 TEXT_LUCKHZ003_03960_EDMONT_000_47 それを見越してのことであったのだろう? 抜け目ない交渉術は健在のようだな、シャルルマンよ。
97 93 TEXT_LUCKHZ003_03960_EDMONT_000_48 皇都の鎖国政策で意見を違える前は、 度々そうやって言葉巧みに、協力させられてきたものよな。 まるで、若かりし頃に戻ったようだ。
98 94 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_49 ふん……デュランデル家とフォルタン家は、 同じ四大貴族であり、長年に亘って競い合ってきた間柄だ。 その上、歳の近い跡取り同士となれば、利用し合って当然であろう。
99 95 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_50 ここに来てお前ひとりを、 のうのうと隠居生活させるつもりはないぞ、エドモン。
100 96 TEXT_LUCKHZ003_03960_CHARLEMEND_000_51 我々はこれからも貴族としての義務を果たす。 この新しき時代のイシュガルドでな!
101 97 TEXT_LUCKHZ003_03960_SYSTEM_000_999 冒険者の協力によって、 イシュガルドの人々の意識が高まり、 雲霧街の復興事業が正式に開始されました!
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0,"TEXT_LUCKHZ004_03961_SEQ_00","フェザーフォール商業区のアインハルト家の兵士は、なにやら困っている様子だ。"
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24,"TEXT_LUCKHZ004_03961_TODO_00","<Sheet(EObj,2011173,0)/>で<Sheet(EventItem,2003036,0)/>を使う"
25,"TEXT_LUCKHZ004_03961_TODO_01","<Sheet(EObj,2011174,0)/>で待機"
26,"TEXT_LUCKHZ004_03961_TODO_02","もちもちゲイラキャットを探す"
27,"TEXT_LUCKHZ004_03961_TODO_03",""
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29,"TEXT_LUCKHZ004_03961_TODO_05",""
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48,"TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_000","あ! 英雄殿!!
先日迷い込んだゲイラキャットの幼体の件では、
お世話になりました!"
49,"TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_001","実は……
やつはまだ、この街に居座っているようなんです。"
50,"TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_002","それどころか、群れをなしているのを見ただとか、
異なる姿かたちの別種を見ただとか、
気になる証言がありましてェ!"
51,"TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_003","ゲイラキャットは、
本来アバラシア雲海などに生息する魔物です。
しかも噂によると、妖異であるという学者もいるとか……。"
52,"TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_004","そんなゲイラキャットたちが、
もしこの蒼天街で繁殖していたら大変です……!"
53,"TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_005","英雄殿、お願いです。
詳細を調査するのを手伝ってくれませんか?
俺ひとりじゃ手に負えないんです!"
54,"TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_006","この先の通りで、この<Sheet(EventItem,2003036,0)/>を使って、
おびき出してみてください!"
55,"TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_007","あのあたりで、ゲイラキャットの幼体を見かけたんです……!"
56,"TEXT_LUCKHZ004_03961_SYSTEM_000_008","<Sheet(EventItem,2003036,0)/>を設置した。
少し離れた「<Sheet(EObj,2011174,0)/>」から、様子をうかがおう。"
57,"TEXT_LUCKHZ004_03961_GAELICAT03961_000_010","(-????-)ニャーーーーーーン。"
58,"TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_011","み、見てください、あの姿……!
もふもふな上に暖かそうな防寒服まで……
誰か職人が作ったものなんでしょうか?"
59,"TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_012","(-????-)ニャッハッハッハッハッ!
あれは断じて、服などではないぞ!!"
60,"TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_013","うわぁ!?
あ、あなたは何者ですか!?"
61,"TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_014","ワシは猫奉ぎょ……じゃなかった、
通りすがりの「猫の伝道師」だ!!"
62,"TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_015","かつては猫を蔑ろにするものたちを陥れたりしていたが……
いまは心を入れ替え、いかに猫が可愛いかを、
東へ西へ広め歩いておる!"
63,"TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_016","ワシは……
通りすがりの「猫の伝道師」だ!!"
64,"TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_017","いかに猫が可愛いかを、
東へ西へ広め歩くことを使命としておる!"
65,"TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_018","ゲイラキャットのあの翼……
一見すると背負っているように見えるが、
脱がそうとすればひどく嫌がり、脱がせた者はいないと云う。"
66,"TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_019","それはつまり、あの翼と衣は身体の一部だということッ!
少なくともワシは、そう確信しておる!"
67,"TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_020","あの衣もおそらく、寒冷な環境に適応しての進化であろう!
それに加えて、もっちりと丸みを帯びたあの肥え方……
餌も豊富にもらっていると見た!"
68,"TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_021","ええと、それって……
誰か餌づけをしている人がいるということですか……?"
69,"TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_022","瞳に虚空を映し、人に媚びず、
我らの頭上を悠々と飛びまわる通常のゲイラキャットは、
それはそれで、十二分に愛らしいが……"
70,"TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_023","あのふくよかなゲイラキャットも、非常に可愛らしい!
新たな猫との出会いを探し求めて、
はるか東方から来た甲斐があった!"
71,"TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_024","はああ、それにしても辛抱たまらん!!
あのゲイラキャットを近くで観察し、仲良くなって……
そしてあわよくば匂いを嗅ぎ、もふもふしたいッ!"
72,"TEXT_LUCKHZ004_03961_GAELICAT03961_000_025","ニャーーーーンッ!"
73,"TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_026","なんと、いまので逃げられてしまったかッ!
さあさあ「もちもちゲイラキャット」を追いかけるぞ!
ついてまいれ!"
74,"TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_027","でもゲイラキャットは、妖異という説が……
だ、大丈夫なんですかね?"
75,"TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_028","そ、蒼天街の治安のためにも放置できないので、
ひとまず追いかけましょう……!"
76,"TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_030","た、大変だ…………。"
77,"TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_035","ここにいたか!
愛しのもちもちゲイラキャットよ!"
78,"TEXT_LUCKHZ004_03961_SIVIS_000_040","な、なんですか……!?"
79,"TEXT_LUCKHZ004_03961_GAELICAT03961_000_050","ニャー! ニャー!"
80,"TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_051","い、いっぱいいるうううう…………。"
81,"TEXT_LUCKHZ004_03961_SIVIS_000_052","な、なんなんですか、いきなり押しかけてきて……!
ゲイラキャットちゃんたちが、怯えちゃうじゃないですか……!"
82,"TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_053","ニャッハッハッ! なるほどな!
貴殿がこの猫たちの主というわけか!"
83,"TEXT_LUCKHZ004_03961_SIVIS_000_054","いや、主というわけでは……。
ただ異国から単身出稼ぎにきた寂しさを紛らわすため、
餌をあげるうちに懐かれただけで……!"
84,"TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_055","こ、困りますよ、勝手に野良ゲイラキャットに餌づけして……。
この街で繁殖しちゃったら、大変じゃないですか……!
こんななりでも、魔物なんですよ?"
85,"TEXT_LUCKHZ004_03961_SIVIS_000_056","でも餌づけのおかげか、性格はとても穏やかなんですよ。
抱きあげて、顔をうずめても怒らないし、
ぜんぜん悪いこともしません!"
86,"TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_057","顔をうずめても怒らないとは、
なんと寛容な猫なのだ……!
顔をうずめてみると、どのような心地だ?"
87,"TEXT_LUCKHZ004_03961_SIVIS_000_058","そうですね、体温はポカポカとあたたかくて、
毛並みはなめらか、かつ、やわらかく、
最高級の別珍のような手触りで……。"
88,"TEXT_LUCKHZ004_03961_SIVIS_000_059","そして匂いをかぐと、
干したシーツや焼き立てのパンのような、
清潔感のあるいい匂いがします!"
89,"TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_060","それは……最高だな……!"
90,"TEXT_LUCKHZ004_03961_Q1_000_000","何と言う?"
91,"TEXT_LUCKHZ004_03961_A1_000_001","最高だ、猫は吸うもの……!"
92,"TEXT_LUCKHZ004_03961_A1_000_002","何を言っているか、よくわからない"
93,"TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_061","(-猫を愛でる者たち-)同志ッ!!"
94,"TEXT_LUCKHZ004_03961_SIVIS_000_062","名も無き者たちの広場の職員さんたちの協力も得て、
この子たちの引き取り手を探してもらっていますから……
どうか、追い払ったりしないでください!"
95,"TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_063","危険がなく、大繁殖のおそれもないなら、
まぁ、大丈夫かな……。"
96,"TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_064","それに、英雄殿がこの街にいらっしゃるなら、
きっと心配いりません、よね?"
97,"TEXT_LUCKHZ004_03961_GAELICAT03961_000_065","ニャーン!!"
98,"TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_066","おや、お主はワシについてくるか?
確かに、この街には信頼できる同志がいるとわかったしな!
では、猫の可愛さを広める旅にでよう! ニャーッハッハッ!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKHZ004_03961_SEQ_00 フェザーフォール商業区のアインハルト家の兵士は、なにやら困っている様子だ。
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28 24 TEXT_LUCKHZ004_03961_TODO_00 <Sheet(EObj,2011173,0)/>で<Sheet(EventItem,2003036,0)/>を使う
29 25 TEXT_LUCKHZ004_03961_TODO_01 <Sheet(EObj,2011174,0)/>で待機
30 26 TEXT_LUCKHZ004_03961_TODO_02 もちもちゲイラキャットを探す
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52 48 TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_000 あ! 英雄殿!! 先日迷い込んだゲイラキャットの幼体の件では、 お世話になりました!
53 49 TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_001 実は…… やつはまだ、この街に居座っているようなんです。
54 50 TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_002 それどころか、群れをなしているのを見ただとか、 異なる姿かたちの別種を見ただとか、 気になる証言がありましてェ!
55 51 TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_003 ゲイラキャットは、 本来アバラシア雲海などに生息する魔物です。 しかも噂によると、妖異であるという学者もいるとか……。
56 52 TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_004 そんなゲイラキャットたちが、 もしこの蒼天街で繁殖していたら大変です……!
57 53 TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_005 英雄殿、お願いです。 詳細を調査するのを手伝ってくれませんか? 俺ひとりじゃ手に負えないんです!
58 54 TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_006 この先の通りで、この<Sheet(EventItem,2003036,0)/>を使って、 おびき出してみてください!
59 55 TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_007 あのあたりで、ゲイラキャットの幼体を見かけたんです……!
60 56 TEXT_LUCKHZ004_03961_SYSTEM_000_008 <Sheet(EventItem,2003036,0)/>を設置した。 少し離れた「<Sheet(EObj,2011174,0)/>」から、様子をうかがおう。
61 57 TEXT_LUCKHZ004_03961_GAELICAT03961_000_010 (-????-)ニャーーーーーーン。
62 58 TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_011 み、見てください、あの姿……! もふもふな上に暖かそうな防寒服まで…… 誰か職人が作ったものなんでしょうか?
63 59 TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_012 (-????-)ニャッハッハッハッハッ! あれは断じて、服などではないぞ!!
64 60 TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_013 うわぁ!? あ、あなたは何者ですか!?
65 61 TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_014 ワシは猫奉ぎょ……じゃなかった、 通りすがりの「猫の伝道師」だ!!
66 62 TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_015 かつては猫を蔑ろにするものたちを陥れたりしていたが…… いまは心を入れ替え、いかに猫が可愛いかを、 東へ西へ広め歩いておる!
67 63 TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_016 ワシは…… 通りすがりの「猫の伝道師」だ!!
68 64 TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_017 いかに猫が可愛いかを、 東へ西へ広め歩くことを使命としておる!
69 65 TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_018 ゲイラキャットのあの翼…… 一見すると背負っているように見えるが、 脱がそうとすればひどく嫌がり、脱がせた者はいないと云う。
70 66 TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_019 それはつまり、あの翼と衣は身体の一部だということッ! 少なくともワシは、そう確信しておる!
71 67 TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_020 あの衣もおそらく、寒冷な環境に適応しての進化であろう! それに加えて、もっちりと丸みを帯びたあの肥え方…… 餌も豊富にもらっていると見た!
72 68 TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_021 ええと、それって…… 誰か餌づけをしている人がいるということですか……?
73 69 TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_022 瞳に虚空を映し、人に媚びず、 我らの頭上を悠々と飛びまわる通常のゲイラキャットは、 それはそれで、十二分に愛らしいが……
74 70 TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_023 あのふくよかなゲイラキャットも、非常に可愛らしい! 新たな猫との出会いを探し求めて、 はるか東方から来た甲斐があった!
75 71 TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_024 はああ、それにしても辛抱たまらん!! あのゲイラキャットを近くで観察し、仲良くなって…… そしてあわよくば匂いを嗅ぎ、もふもふしたいッ!
76 72 TEXT_LUCKHZ004_03961_GAELICAT03961_000_025 ニャーーーーンッ!
77 73 TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_026 なんと、いまので逃げられてしまったかッ! さあさあ「もちもちゲイラキャット」を追いかけるぞ! ついてまいれ!
78 74 TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_027 でもゲイラキャットは、妖異という説が…… だ、大丈夫なんですかね?
79 75 TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_028 そ、蒼天街の治安のためにも放置できないので、 ひとまず追いかけましょう……!
80 76 TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_030 た、大変だ…………。
81 77 TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_035 ここにいたか! 愛しのもちもちゲイラキャットよ!
82 78 TEXT_LUCKHZ004_03961_SIVIS_000_040 な、なんですか……!?
83 79 TEXT_LUCKHZ004_03961_GAELICAT03961_000_050 ニャー! ニャー!
84 80 TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_051 い、いっぱいいるうううう…………。
85 81 TEXT_LUCKHZ004_03961_SIVIS_000_052 な、なんなんですか、いきなり押しかけてきて……! ゲイラキャットちゃんたちが、怯えちゃうじゃないですか……!
86 82 TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_053 ニャッハッハッ! なるほどな! 貴殿がこの猫たちの主というわけか!
87 83 TEXT_LUCKHZ004_03961_SIVIS_000_054 いや、主というわけでは……。 ただ異国から単身出稼ぎにきた寂しさを紛らわすため、 餌をあげるうちに懐かれただけで……!
88 84 TEXT_LUCKHZ004_03961_FIRMAMENT03961_000_055 こ、困りますよ、勝手に野良ゲイラキャットに餌づけして……。 この街で繁殖しちゃったら、大変じゃないですか……! こんななりでも、魔物なんですよ?
89 85 TEXT_LUCKHZ004_03961_SIVIS_000_056 でも餌づけのおかげか、性格はとても穏やかなんですよ。 抱きあげて、顔をうずめても怒らないし、 ぜんぜん悪いこともしません!
90 86 TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_057 顔をうずめても怒らないとは、 なんと寛容な猫なのだ……! 顔をうずめてみると、どのような心地だ?
91 87 TEXT_LUCKHZ004_03961_SIVIS_000_058 そうですね、体温はポカポカとあたたかくて、 毛並みはなめらか、かつ、やわらかく、 最高級の別珍のような手触りで……。
92 88 TEXT_LUCKHZ004_03961_SIVIS_000_059 そして匂いをかぐと、 干したシーツや焼き立てのパンのような、 清潔感のあるいい匂いがします!
93 89 TEXT_LUCKHZ004_03961_CATMISSIONARY_000_060 それは……最高だな……!
94 90 TEXT_LUCKHZ004_03961_Q1_000_000 何と言う?
95 91 TEXT_LUCKHZ004_03961_A1_000_001 最高だ、猫は吸うもの……!
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0,"TEXT_LUCKHZ005_03962_SEQ_00","フェザーフォール商業区のフィレスティオは、目の前の施設を見上げている。"
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24,"TEXT_LUCKHZ005_03962_TODO_00","冒険者と話す"
25,"TEXT_LUCKHZ005_03962_TODO_01","フィレスティオと話す"
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48,"TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_000","おや、英雄様ではありませんか!
ちょうどよかった、貴方は冒険者でもありますよね?
冒険者の方にお尋ねしたいことがあったんです。"
49,"TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_001","おっと、ご挨拶もせずに失礼いたしました。
フランセル総監のもとで移住手続きなどを担当しております、
フィレスティオと申します。"
50,"TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_002","昨今の蒼天街は復興事業が順調なおかげで、
諸外国からの冒険者や、住み込みの労働者が増えております。
ホアフロスト官舎のおかげで、住居は問題ないのですが……"
51,"TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_003","「冒険者ギルド」のような役割を果たす施設はないのかと、
一部の方々から、問い合わせがございましてね。
この建物を交流の場に利用できないかと、検討が始まったのです。"
52,"TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_004","しかし、皇都では冒険者の立ち入りを制限していましたから、
「冒険者ギルド」の役割を、十分に把握できておらず……
こうして、途方に暮れておりました。"
53,"TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_005","英雄様、冒険者ギルドというのは、
いったい、なにをするところなのでしょうか?
必要な機能などがあれば、教えていただきたいのです。"
54,"TEXT_LUCKHZ005_03962_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_LUCKHZ005_03962_A1_000_001","冒険者同士が支援できるようにする"
56,"TEXT_LUCKHZ005_03962_A1_000_002","市民からの依頼を迅速に冒険者へ斡旋する"
57,"TEXT_LUCKHZ005_03962_A1_000_003","酒場であることが多い"
58,"TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_006","なるほど、諸外国にはメンターという、
新人を支援する熟練冒険者がいると聞いたことがあります。
相互扶助のシステム、確かにいいですね。"
59,"TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_007","なるほど、それが冒険者ギルドの基本的な役割なのですね。
住人の依頼をこちらでとりまとめれば、トラブルを防ぎつつ、
冒険者さんたちへ円滑に依頼をお願いできそうです。"
60,"TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_008","なるほど、一種の憩いの場として、
快適な環境を構築する必要がありそうですね。
そうして、人が集えば情報交換などの交流も増えそうです。"
61,"TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_009","ありがとうございます。
貴方のご意見、ぜひ参考にさせていただきますね。"
62,"TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_010","それで、よければ……
蒼天街にいる冒険者さんたちにも、交流施設の立ち上げに、
協力してくれないか、声かけを願えませんか?"
63,"TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_011","ああ、よかった……!
冒険者同士の方が気も合うでしょうし、
貴方からの誘いなら、きっと皆さん乗ってくれるはずです!"
64,"TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_020","お手数ですが、
蒼天街にいる冒険者さんたちにも、交流施設の立ち上げに、
協力してくれないか、声かけを願えませんか?"
65,"TEXT_LUCKHZ005_03962_HWDADVENTURERD03962_000_030","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃないか!
今日はどうしたんだい?"
66,"TEXT_LUCKHZ005_03962_HWDADVENTURERD03962_000_031","ほう、フェザーフォール商業区に冒険者の交流施設を……。
たしかに蒼天街にも、ずいぶん冒険者が増えたものね。"
67,"TEXT_LUCKHZ005_03962_HWDADVENTURERD03962_000_032","自分たちで住人に声をかけて仕事をもらってたんだけど……
依頼を取りまとめる施設ができるなら、ありがたいよ。
みんなで行ってみるとしようか。"
68,"TEXT_LUCKHZ005_03962_HWDADVENTURERE03962_000_033","ん? 自分に話?
なんだね?"
69,"TEXT_LUCKHZ005_03962_HWDADVENTURERE03962_000_034","自分は、ウルダハから出稼ぎにきているんだ。
交流施設ができるなら、他の冒険者たちとも情報交換ができるな。
ありがたい、さっそく話を聞きにいこう。"
70,"TEXT_LUCKHZ005_03962_HWDADVENTURERF03962_000_035","スカイスチール機工房分館にご用ですか?
すみませんが自分は下っ端なんで、別の方に……"
71,"TEXT_LUCKHZ005_03962_HWDADVENTURERF03962_000_036","なんと、蒼天街に交流施設ができるんですか!
自分は機工技術に惚れ込んで、海都から弟子入りしにきたんで、
たまーに故郷の海が懐かしくなるんですよね。"
72,"TEXT_LUCKHZ005_03962_HWDADVENTURERF03962_000_037","その交流施設でちょっと休憩させてもらったり、
同郷の仲間の話を聞けたりしたらいいな……!
ありがとうございます、行ってみます!"
73,"TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_040","英雄様、ありがとうございます。
さっそく冒険者さんたちがいらっしゃいました!"
74,"TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_041","冒険者の皆さんがこの街で快適に過ごし、
円滑に依頼の遂行ができるように、尽力いたします。"
75,"TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_042","貴方ほどの方に斡旋する依頼は、なかなかないとは思いますが、
もしものときには、ご協力をお願いいたしますね。"
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4 0 TEXT_LUCKHZ005_03962_SEQ_00 フェザーフォール商業区のフィレスティオは、目の前の施設を見上げている。
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28 24 TEXT_LUCKHZ005_03962_TODO_00 冒険者と話す
29 25 TEXT_LUCKHZ005_03962_TODO_01 フィレスティオと話す
30 26 TEXT_LUCKHZ005_03962_TODO_02
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51 47 TEXT_LUCKHZ005_03962_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_000 おや、英雄様ではありませんか! ちょうどよかった、貴方は冒険者でもありますよね? 冒険者の方にお尋ねしたいことがあったんです。
53 49 TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_001 おっと、ご挨拶もせずに失礼いたしました。 フランセル総監のもとで移住手続きなどを担当しております、 フィレスティオと申します。
54 50 TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_002 昨今の蒼天街は復興事業が順調なおかげで、 諸外国からの冒険者や、住み込みの労働者が増えております。 ホアフロスト官舎のおかげで、住居は問題ないのですが……
55 51 TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_003 「冒険者ギルド」のような役割を果たす施設はないのかと、 一部の方々から、問い合わせがございましてね。 この建物を交流の場に利用できないかと、検討が始まったのです。
56 52 TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_004 しかし、皇都では冒険者の立ち入りを制限していましたから、 「冒険者ギルド」の役割を、十分に把握できておらず…… こうして、途方に暮れておりました。
57 53 TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_005 英雄様、冒険者ギルドというのは、 いったい、なにをするところなのでしょうか? 必要な機能などがあれば、教えていただきたいのです。
58 54 TEXT_LUCKHZ005_03962_Q1_000_000 何と言う?
59 55 TEXT_LUCKHZ005_03962_A1_000_001 冒険者同士が支援できるようにする
60 56 TEXT_LUCKHZ005_03962_A1_000_002 市民からの依頼を迅速に冒険者へ斡旋する
61 57 TEXT_LUCKHZ005_03962_A1_000_003 酒場であることが多い
62 58 TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_006 なるほど、諸外国にはメンターという、 新人を支援する熟練冒険者がいると聞いたことがあります。 相互扶助のシステム、確かにいいですね。
63 59 TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_007 なるほど、それが冒険者ギルドの基本的な役割なのですね。 住人の依頼をこちらでとりまとめれば、トラブルを防ぎつつ、 冒険者さんたちへ円滑に依頼をお願いできそうです。
64 60 TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_008 なるほど、一種の憩いの場として、 快適な環境を構築する必要がありそうですね。 そうして、人が集えば情報交換などの交流も増えそうです。
65 61 TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_009 ありがとうございます。 貴方のご意見、ぜひ参考にさせていただきますね。
66 62 TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_010 それで、よければ…… 蒼天街にいる冒険者さんたちにも、交流施設の立ち上げに、 協力してくれないか、声かけを願えませんか?
67 63 TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_011 ああ、よかった……! 冒険者同士の方が気も合うでしょうし、 貴方からの誘いなら、きっと皆さん乗ってくれるはずです!
68 64 TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_020 お手数ですが、 蒼天街にいる冒険者さんたちにも、交流施設の立ち上げに、 協力してくれないか、声かけを願えませんか?
69 65 TEXT_LUCKHZ005_03962_HWDADVENTURERD03962_000_030 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃないか! 今日はどうしたんだい?
70 66 TEXT_LUCKHZ005_03962_HWDADVENTURERD03962_000_031 ほう、フェザーフォール商業区に冒険者の交流施設を……。 たしかに蒼天街にも、ずいぶん冒険者が増えたものね。
71 67 TEXT_LUCKHZ005_03962_HWDADVENTURERD03962_000_032 自分たちで住人に声をかけて仕事をもらってたんだけど…… 依頼を取りまとめる施設ができるなら、ありがたいよ。 みんなで行ってみるとしようか。
72 68 TEXT_LUCKHZ005_03962_HWDADVENTURERE03962_000_033 ん? 自分に話? なんだね?
73 69 TEXT_LUCKHZ005_03962_HWDADVENTURERE03962_000_034 自分は、ウルダハから出稼ぎにきているんだ。 交流施設ができるなら、他の冒険者たちとも情報交換ができるな。 ありがたい、さっそく話を聞きにいこう。
74 70 TEXT_LUCKHZ005_03962_HWDADVENTURERF03962_000_035 スカイスチール機工房分館にご用ですか? すみませんが自分は下っ端なんで、別の方に……
75 71 TEXT_LUCKHZ005_03962_HWDADVENTURERF03962_000_036 なんと、蒼天街に交流施設ができるんですか! 自分は機工技術に惚れ込んで、海都から弟子入りしにきたんで、 たまーに故郷の海が懐かしくなるんですよね。
76 72 TEXT_LUCKHZ005_03962_HWDADVENTURERF03962_000_037 その交流施設でちょっと休憩させてもらったり、 同郷の仲間の話を聞けたりしたらいいな……! ありがとうございます、行ってみます!
77 73 TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_040 英雄様、ありがとうございます。 さっそく冒険者さんたちがいらっしゃいました!
78 74 TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_041 冒険者の皆さんがこの街で快適に過ごし、 円滑に依頼の遂行ができるように、尽力いたします。
79 75 TEXT_LUCKHZ005_03962_PHILESTIAUX_000_042 貴方ほどの方に斡旋する依頼は、なかなかないとは思いますが、 もしものときには、ご協力をお願いいたしますね。
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0,"TEXT_LUCKHZ103_03959_SEQ_00","ロランベリー・フィールドのペーラキルは、なんだかソワソワしているようだ。"
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24,"TEXT_LUCKHZ103_03959_TODO_00","ペーラキルと話す"
25,"TEXT_LUCKHZ103_03959_TODO_01","ジュルシエザンと話す"
26,"TEXT_LUCKHZ103_03959_TODO_02","リセルと話す"
27,"TEXT_LUCKHZ103_03959_TODO_03","リセルと再度話す"
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48,"TEXT_LUCKHZ103_03959_PEYRAQUILE_000_000","あ! <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>だ!
あのね、「フェザーフォール商業区」には、
商人さんや職人さんが、いっぱいきてるんだって!"
49,"TEXT_LUCKHZ103_03959_PEYRAQUILE_000_001","僕たち、これから見に行こうって話をしてたんだ。
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>も、一緒に行こう?"
50,"TEXT_LUCKHZ103_03959_JULCHIEZAIN_000_002","ペーラキルはのんきだなぁ。
職人がいっぱいいるってことは、俺たちのライバルだぜ?
敵情視察ってやつだよ! 早く行こ!"
51,"TEXT_LUCKHZ103_03959_JULCHIEZAIN_000_010","あそこにあるキラキラした石とかも、職人が作ってるのか!?
すっげぇ!!"
52,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_015","あのぶら下がってるもの、なにかしら?"
53,"TEXT_LUCKHZ103_03959_PEYRAQUILE_000_020","すごいねぇ……!
初めて見るものがいっぱいだぁ……!"
54,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_021","私たちもなにかすごいものを作って、
ここで売れたら儲かりそうなんだけどなぁ。"
55,"TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDBOY_000_022","(-????-)お姉ちゃん……どうしよう…………。"
56,"TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDGIRL_000_023","どうしようって言ったって……。"
57,"TEXT_LUCKHZ103_03959_JULCHIEZAIN_000_024","なぁ、どうしたんだ?"
58,"TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDGIRL03959_000_025","あ、えっと……
私たち、蒼天街に異国のお店ができたっていうから、
お買い物にきたの。"
59,"TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDBOY03959_000_026","それでね、お母さまがね、
好きなものをひとつ買っていいわよって、
おこづかいをくださったの!"
60,"TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDGIRL03959_000_027","せっかくなら、お母さまが好きそうな、
異国の果物を買ってみたかったんだけど……。
もらったお金が、ちょっと足りなくて……。"
61,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_028","そんなことで、しょげてたの?
ばかね、お金がないなら、稼げばいいのよ。"
62,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_029","私たちはものを作って、
お金をもらったこと、あるんだから!"
63,"TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_030","お嬢ちゃん、威勢がいいな。
金がなくて困ってるなら、ちょっと取引しないか?"
64,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_031","内容しだいだけど、聞いてあげるわ。"
65,"TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_032","俺は高地ドラヴァニアの猟師だ。
この蒼天街へ、チョコボを納品した帰りなんだが、
道中のクルザスの寒さが骨身に染みてなぁ。"
66,"TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_033","帰りは外套を調達しなきゃと考えてたんだ。
高地ドラヴァニアへ帰るまでしか使わんから、
あまりこだわりはないんだが……"
67,"TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_034","お前さんたち、調達できたりするかい?"
68,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_035","もちろんよ。
私たち、自分たちの服をつくろったりしてるもの!
素敵な外套を、すぐに作ってみせるわ!"
69,"TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_036","ああ、それは助かるぜ。
じゃあここで待たせてもらおう。"
70,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_037","そうと決まれば、
あなたたち、一緒に来てくれる?
「ロランベリー・フィールド」へ裁縫道具を取りにいくの。"
71,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_038","ジュルシエザンとペーラキルは、
「十字鍬通り」のアカードさんのところで、
布をもらってきてちょうだい!"
72,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_039","用意できたら、
ここフェザーフォール商業区に戻ってきましょ!"
73,"TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_040","お前さんも子どもたちの前じゃ、かたなしだな。
様子を見にいってやったらどうだ?"
74,"TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_050","あのお嬢ちゃん、少し誰かさんに似てる気がするな。"
75,"TEXT_LUCKHZ103_03959_ACHARD_000_055","ロランベリー・フィールドのあんちゃんたちじゃねぇか!
よくきたな、今日は何がいるんだい?"
76,"TEXT_LUCKHZ103_03959_PEYRAQUILE_000_060","ええっと、ええっと……。
外套に必要な布は……。"
77,"TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDGIRL03959_000_065","なんだか怖そうなおじさま……。"
78,"TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDBOY03959_000_070","みんな、雪を投げて遊んでるの、いいな……。
お姉ちゃんは冷たいのがイヤって言って、
いっしょにやってくれないんだ。"
79,"TEXT_LUCKHZ103_03959_RASEQUIN_000_075","おう、また顔を出してくれたのか!"
80,"TEXT_LUCKHZ103_03959_JULCHIEZAIN_000_080","あっ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>
いいところにきた!"
81,"TEXT_LUCKHZ103_03959_JULCHIEZAIN_000_081","なあなあ、外套ってどんな布でつくればいいの?
俺たちはリセルほど裁縫をやってないから、
よくわかんなくてさ。"
82,"TEXT_LUCKHZ103_03959_ACHARD_000_082","ああ、来てくれて俺もありがたいよ。
どんな布がほしいかわからないってんで、
さすがに俺も困っててなぁ。"
83,"TEXT_LUCKHZ103_03959_Q1_000_000","何と言う?"
84,"TEXT_LUCKHZ103_03959_A1_000_001","防寒性の高い毛皮"
85,"TEXT_LUCKHZ103_03959_A1_000_002","安くて丈夫な麻布"
86,"TEXT_LUCKHZ103_03959_ACHARD_000_083","ああ、それならいいのが入ってるぜ。"
87,"TEXT_LUCKHZ103_03959_ACHARD_000_084","ほらあんちゃんたち、これを持っていきな。"
88,"TEXT_LUCKHZ103_03959_JULCHIEZAIN_000_085","ありがとー!!"
89,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_088","ねぇ、ラスクインお兄ちゃん!
お願いがあるんだけど。"
90,"TEXT_LUCKHZ103_03959_RASEQUIN_000_089","ん? どうしたリセル。
うしろの子たちは、友だちか?"
91,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_090","あのね、いま私たち、
お洋服を作ってほしいって、お仕事の依頼を受けてるの。
だから、孤児院の針と糸を借りていっていい?"
92,"TEXT_LUCKHZ103_03959_RASEQUIN_000_091","うーん、でも危ないぞ。
大人の見てないところじゃ、なにが起こるかわからんしな……。"
93,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_092","あ! ねぇ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>
<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>がついてるから、心配いらないわよね?"
94,"TEXT_LUCKHZ103_03959_RASEQUIN_000_093","まあ、そうだな。
英雄殿が見ていてくれるなら大丈夫だろう。
じゃあ、持っていきな。"
95,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_094","ありがとう、助かるわ!"
96,"TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_100","みんな走って戻ってきたぞ。
そこまで急がなくてもいいんだが……。"
97,"TEXT_LUCKHZ103_03959_JULCHIEZAIN_000_105","俺たちにかかれば、布の調達なんてあっという間さ!"
98,"TEXT_LUCKHZ103_03959_PEYRAQUILE_000_0110","外套づくりかぁ……! わくわくするね!"
99,"TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDGIRL03959_000_115","お洋服を自分で作るなんて、すごいわ……!"
100,"TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDBOY03959_000_120","僕にもお手伝いできること、あるかなぁ?"
101,"TEXT_LUCKHZ103_03959_RASEQUIN_000_125","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_130","よし、素材はそろったわね。
さっそく作っちゃうわよ!"
103,"TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDGIRL03959_000_131","ここは……どうやって縫えばいいの?"
104,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_132","そこを留めて、折り返して縫うのよ。
……そうそう! あなた上手じゃない!"
105,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_133","うん、丈はぴったりね!
会心の出来だわ!"
106,"TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_134","ああ、こいつは暖かくていいや。
こりゃあ、報酬も弾まなきゃな。"
107,"TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_100_134","ほら、これでほしかったもんも買えるだろ?"
108,"TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDGIRL03959_000_135","ありがとうございます、おじさま!"
109,"TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDGIRL03959_000_136","助けてくれて、本当にありがとう。
これは、あなたたちの分ね。"
110,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_137","こんなに、いいの?"
111,"TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDGIRL03959_000_138","私たちは手伝わせてもらっただけだし、
果物を買うのに、こんなにはいらないもの。"
112,"TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDGIRL03959_000_139","じゃあ、私たちは果物を買って、おうちに帰るね。
また遊びにきてもいい?"
113,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_140","ええ、もちろんよ。"
114,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_141","………………あの子たちはいいな。
お母さんがいて。"
115,"TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_142","なあ、お嬢ちゃんたち、
そんな悲しそうな顔しないでくれ。
貴族の子を助けてやるなんて、なかなかできることじゃない。"
116,"TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_143","そうだな、そんなお前さんに、
ついでにお願いしたいんだが……
よかったら「雛チョコボ」を1羽引き取ってくれないか?"
117,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_144","……雛チョコボ?"
118,"TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_145","甘ちゃんで訓練に向かず、引き取り手に困ってるやつがいるんだ。
お前さんたちなら、いい親になってくれそうだと思ってな。
引き取ってくれるならすぐに連れてくるが、どうだ?"
119,"TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_146","ええ、もちろん引き取らせてほしいわ!
私たちがその子の「お母さん」になれるのね!"
120,"TEXT_LUCKHZ103_03959_JULCHIEZAIN_000_147","じゃあこのお金は、雛チョコボを育てるお金にしようぜ!
下のやつらも動物は大好きだし、
孤児院のみんなで育てるんだ!"
121,"TEXT_LUCKHZ103_03959_PEYRAQUILE_000_0148","そうだね!
戻って、ラスクインお兄ちゃんたちにも教えてあげないと!"
122,"TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_149","あの子たち……それにあんたが付き添ってるのを見ると、
イゼルとともに森へきた一行と、どこか面影が重なるな。
なんだか懐かしい気分になるぜ。"
123,"TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_150","…………ああ、もう!
ガラでもなく感傷的になっちまって、お節介しちまった。
さっさと雛チョコボを届けてこないとな。"
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4 0 TEXT_LUCKHZ103_03959_SEQ_00 ロランベリー・フィールドのペーラキルは、なんだかソワソワしているようだ。
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28 24 TEXT_LUCKHZ103_03959_TODO_00 ペーラキルと話す
29 25 TEXT_LUCKHZ103_03959_TODO_01 ジュルシエザンと話す
30 26 TEXT_LUCKHZ103_03959_TODO_02 リセルと話す
31 27 TEXT_LUCKHZ103_03959_TODO_03 リセルと再度話す
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52 48 TEXT_LUCKHZ103_03959_PEYRAQUILE_000_000 あ! <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>だ! あのね、「フェザーフォール商業区」には、 商人さんや職人さんが、いっぱいきてるんだって!
53 49 TEXT_LUCKHZ103_03959_PEYRAQUILE_000_001 僕たち、これから見に行こうって話をしてたんだ。 <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>も、一緒に行こう?
54 50 TEXT_LUCKHZ103_03959_JULCHIEZAIN_000_002 ペーラキルはのんきだなぁ。 職人がいっぱいいるってことは、俺たちのライバルだぜ? 敵情視察ってやつだよ! 早く行こ!
55 51 TEXT_LUCKHZ103_03959_JULCHIEZAIN_000_010 あそこにあるキラキラした石とかも、職人が作ってるのか!? すっげぇ!!
56 52 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_015 あのぶら下がってるもの、なにかしら?
57 53 TEXT_LUCKHZ103_03959_PEYRAQUILE_000_020 すごいねぇ……! 初めて見るものがいっぱいだぁ……!
58 54 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_021 私たちもなにかすごいものを作って、 ここで売れたら儲かりそうなんだけどなぁ。
59 55 TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDBOY_000_022 (-????-)お姉ちゃん……どうしよう…………。
60 56 TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDGIRL_000_023 どうしようって言ったって……。
61 57 TEXT_LUCKHZ103_03959_JULCHIEZAIN_000_024 なぁ、どうしたんだ?
62 58 TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDGIRL03959_000_025 あ、えっと…… 私たち、蒼天街に異国のお店ができたっていうから、 お買い物にきたの。
63 59 TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDBOY03959_000_026 それでね、お母さまがね、 好きなものをひとつ買っていいわよって、 おこづかいをくださったの!
64 60 TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDGIRL03959_000_027 せっかくなら、お母さまが好きそうな、 異国の果物を買ってみたかったんだけど……。 もらったお金が、ちょっと足りなくて……。
65 61 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_028 そんなことで、しょげてたの? ばかね、お金がないなら、稼げばいいのよ。
66 62 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_029 私たちはものを作って、 お金をもらったこと、あるんだから!
67 63 TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_030 お嬢ちゃん、威勢がいいな。 金がなくて困ってるなら、ちょっと取引しないか?
68 64 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_031 内容しだいだけど、聞いてあげるわ。
69 65 TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_032 俺は高地ドラヴァニアの猟師だ。 この蒼天街へ、チョコボを納品した帰りなんだが、 道中のクルザスの寒さが骨身に染みてなぁ。
70 66 TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_033 帰りは外套を調達しなきゃと考えてたんだ。 高地ドラヴァニアへ帰るまでしか使わんから、 あまりこだわりはないんだが……
71 67 TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_034 お前さんたち、調達できたりするかい?
72 68 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_035 もちろんよ。 私たち、自分たちの服をつくろったりしてるもの! 素敵な外套を、すぐに作ってみせるわ!
73 69 TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_036 ああ、それは助かるぜ。 じゃあここで待たせてもらおう。
74 70 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_037 そうと決まれば、 あなたたち、一緒に来てくれる? 「ロランベリー・フィールド」へ裁縫道具を取りにいくの。
75 71 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_038 ジュルシエザンとペーラキルは、 「十字鍬通り」のアカードさんのところで、 布をもらってきてちょうだい!
76 72 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_039 用意できたら、 ここフェザーフォール商業区に戻ってきましょ!
77 73 TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_040 お前さんも子どもたちの前じゃ、かたなしだな。 様子を見にいってやったらどうだ?
78 74 TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_050 あのお嬢ちゃん、少し誰かさんに似てる気がするな。
79 75 TEXT_LUCKHZ103_03959_ACHARD_000_055 ロランベリー・フィールドのあんちゃんたちじゃねぇか! よくきたな、今日は何がいるんだい?
80 76 TEXT_LUCKHZ103_03959_PEYRAQUILE_000_060 ええっと、ええっと……。 外套に必要な布は……。
81 77 TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDGIRL03959_000_065 なんだか怖そうなおじさま……。
82 78 TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDBOY03959_000_070 みんな、雪を投げて遊んでるの、いいな……。 お姉ちゃんは冷たいのがイヤって言って、 いっしょにやってくれないんだ。
83 79 TEXT_LUCKHZ103_03959_RASEQUIN_000_075 おう、また顔を出してくれたのか!
84 80 TEXT_LUCKHZ103_03959_JULCHIEZAIN_000_080 あっ、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>! いいところにきた!
85 81 TEXT_LUCKHZ103_03959_JULCHIEZAIN_000_081 なあなあ、外套ってどんな布でつくればいいの? 俺たちはリセルほど裁縫をやってないから、 よくわかんなくてさ。
86 82 TEXT_LUCKHZ103_03959_ACHARD_000_082 ああ、来てくれて俺もありがたいよ。 どんな布がほしいかわからないってんで、 さすがに俺も困っててなぁ。
87 83 TEXT_LUCKHZ103_03959_Q1_000_000 何と言う?
88 84 TEXT_LUCKHZ103_03959_A1_000_001 防寒性の高い毛皮
89 85 TEXT_LUCKHZ103_03959_A1_000_002 安くて丈夫な麻布
90 86 TEXT_LUCKHZ103_03959_ACHARD_000_083 ああ、それならいいのが入ってるぜ。
91 87 TEXT_LUCKHZ103_03959_ACHARD_000_084 ほらあんちゃんたち、これを持っていきな。
92 88 TEXT_LUCKHZ103_03959_JULCHIEZAIN_000_085 ありがとー!!
93 89 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_088 ねぇ、ラスクインお兄ちゃん! お願いがあるんだけど。
94 90 TEXT_LUCKHZ103_03959_RASEQUIN_000_089 ん? どうしたリセル。 うしろの子たちは、友だちか?
95 91 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_090 あのね、いま私たち、 お洋服を作ってほしいって、お仕事の依頼を受けてるの。 だから、孤児院の針と糸を借りていっていい?
96 92 TEXT_LUCKHZ103_03959_RASEQUIN_000_091 うーん、でも危ないぞ。 大人の見てないところじゃ、なにが起こるかわからんしな……。
97 93 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_092 あ! ねぇ、<If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>! <If(PlayerParameter(4))>お姉ちゃん<Else/>お兄ちゃん</If>がついてるから、心配いらないわよね?
98 94 TEXT_LUCKHZ103_03959_RASEQUIN_000_093 まあ、そうだな。 英雄殿が見ていてくれるなら大丈夫だろう。 じゃあ、持っていきな。
99 95 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_094 ありがとう、助かるわ!
100 96 TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_100 みんな走って戻ってきたぞ。 そこまで急がなくてもいいんだが……。
101 97 TEXT_LUCKHZ103_03959_JULCHIEZAIN_000_105 俺たちにかかれば、布の調達なんてあっという間さ!
102 98 TEXT_LUCKHZ103_03959_PEYRAQUILE_000_0110 外套づくりかぁ……! わくわくするね!
103 99 TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDGIRL03959_000_115 お洋服を自分で作るなんて、すごいわ……!
104 100 TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDBOY03959_000_120 僕にもお手伝いできること、あるかなぁ?
105 101 TEXT_LUCKHZ103_03959_RASEQUIN_000_125 (★未使用/削除予定★)
106 102 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_130 よし、素材はそろったわね。 さっそく作っちゃうわよ!
107 103 TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDGIRL03959_000_131 ここは……どうやって縫えばいいの?
108 104 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_132 そこを留めて、折り返して縫うのよ。 ……そうそう! あなた上手じゃない!
109 105 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_133 うん、丈はぴったりね! 会心の出来だわ!
110 106 TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_134 ああ、こいつは暖かくていいや。 こりゃあ、報酬も弾まなきゃな。
111 107 TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_100_134 ほら、これでほしかったもんも買えるだろ?
112 108 TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDGIRL03959_000_135 ありがとうございます、おじさま!
113 109 TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDGIRL03959_000_136 助けてくれて、本当にありがとう。 これは、あなたたちの分ね。
114 110 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_137 こんなに、いいの?
115 111 TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDGIRL03959_000_138 私たちは手伝わせてもらっただけだし、 果物を買うのに、こんなにはいらないもの。
116 112 TEXT_LUCKHZ103_03959_HWDGIRL03959_000_139 じゃあ、私たちは果物を買って、おうちに帰るね。 また遊びにきてもいい?
117 113 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_140 ええ、もちろんよ。
118 114 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_141 ………………あの子たちはいいな。 お母さんがいて。
119 115 TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_142 なあ、お嬢ちゃんたち、 そんな悲しそうな顔しないでくれ。 貴族の子を助けてやるなんて、なかなかできることじゃない。
120 116 TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_143 そうだな、そんなお前さんに、 ついでにお願いしたいんだが…… よかったら「雛チョコボ」を1羽引き取ってくれないか?
121 117 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_144 ……雛チョコボ?
122 118 TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_145 甘ちゃんで訓練に向かず、引き取り手に困ってるやつがいるんだ。 お前さんたちなら、いい親になってくれそうだと思ってな。 引き取ってくれるならすぐに連れてくるが、どうだ?
123 119 TEXT_LUCKHZ103_03959_LYCELLE_000_146 ええ、もちろん引き取らせてほしいわ! 私たちがその子の「お母さん」になれるのね!
124 120 TEXT_LUCKHZ103_03959_JULCHIEZAIN_000_147 じゃあこのお金は、雛チョコボを育てるお金にしようぜ! 下のやつらも動物は大好きだし、 孤児院のみんなで育てるんだ!
125 121 TEXT_LUCKHZ103_03959_PEYRAQUILE_000_0148 そうだね! 戻って、ラスクインお兄ちゃんたちにも教えてあげないと!
126 122 TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_149 あの子たち……それにあんたが付き添ってるのを見ると、 イゼルとともに森へきた一行と、どこか面影が重なるな。 なんだか懐かしい気分になるぜ。
127 123 TEXT_LUCKHZ103_03959_MARCECHAMP_000_150 …………ああ、もう! ガラでもなく感傷的になっちまって、お節介しちまった。 さっさと雛チョコボを届けてこないとな。
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0,"TEXT_LUCKRA301_03975_SEQ_00","モルド・スークのヤルフォートは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_LUCKRA301_03975_SEQ_01","前回までの冒険録:
闇の力を操る少女ガイアとともに、再び無の大地を訪れた冒険者たちは、属性の励起を再開した。雷属性に続き、風属性と火属性の同時励起にも成功し、無の大地に雨を取り戻す。一方、「謎の声」の介入によって、己の身体から闇を溢れさせたガイアが昏倒してしまうが、リーンの叫びによって意識を取り戻す。最後に残ったのは、氷属性の励起。リーンが依り代となって疑似神降ろしを行うが、その身に宿した光の力が暴走してしまう。世界を停滞へと導きかねない事態となるも、ガイアの闇の力によって光は相殺され、励起は完了する。そうして六属性がすべて取り戻され、無の大地には緑が蘇るのだった。
            * * *
無の大地の再生状況を確認しにいくことになった。アム・アレーンの物見櫓にいる「リーン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKRA301_03975_SEQ_02","リーンと話した。ホバー船の運転は、ガイアが行うらしい。アム・アレーンの物見櫓にいる「ガイア」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKRA301_03975_SEQ_03","ガイアと話し、ホバー船に乗って再び調査拠点へと戻ってきた。しかし、そこで一行が目にしたのは、無残にも枯れ果てた緑の残骸だった。「妖精」の声が聞こえたらしく、ガイアの様子が少しおかしい。現在の状況を確認しよう。"
4,"TEXT_LUCKRA301_03975_SEQ_04",""
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24,"TEXT_LUCKRA301_03975_TODO_00","物見櫓のリーンと話す"
25,"TEXT_LUCKRA301_03975_TODO_01","物見櫓のガイアと話す"
26,"TEXT_LUCKRA301_03975_TODO_02",""
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47,"TEXT_LUCKRA301_03975_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKRA301_03975_YALFORT_000_000","これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
「無の大地」の調査に関して、補給が完了いたしました。"
49,"TEXT_LUCKRA301_03975_YALFORT_000_001","リーン様、ガイア様にも連絡をしたところ、
そろそろ「無の大地」の経過観察に行くべきですね、
とおっしゃってましたから、もしかすると……。"
50,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_002","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいるじゃない。"
51,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_100_002","こちらに、いらしてたんですね!"
52,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_003","実は、そろそろ「無の大地」の様子を、
見にいった方がいいんじゃないかと思いまして。
もし時間があるようでしたら、一緒に行きませんか?"
53,"TEXT_LUCKRA301_03975_YALFORT_000_004","そうだ、大事なことを、お伝えするのを忘れていました。
ユールモアもだいぶ安定してきたそうで、
ガイア様の身元に関して、本格的な調査が始まったそうです。"
54,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_005","ああ、そうなの……?"
55,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_006","嬉しくないの?"
56,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_007","……みんなを襲ったときの記憶は、まだ戻ってない。
けど、今さら自分の身元を証明するまでもなく、
みんな私を仲間だと受け入れてくれてるわ。"
57,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_008","だったら、今は「妖精」の正体や、
なぜ私は闇の力を操ることができるのかを、
明らかにすることの方が、大事だと思うの。"
58,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_009","闇の力、か……。
前回の作戦では、いろいろあったせいで、
わからずじまいだったもんね。"
59,"TEXT_LUCKRA301_03975_Q1_000_000","何と言う?"
60,"TEXT_LUCKRA301_03975_A1_000_001","ネックレスは作ったの?"
61,"TEXT_LUCKRA301_03975_A1_000_002","コーヒークッキーは美味しかった?"
62,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_010","え? ああ……。
氷神の疑似神降ろしのときに拾った、永久氷晶のこと?
まだ溶けずに残ってるわよ。"
63,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_011","ただ、ネックレスに加工したはいいけど、
いまいち私には似合わなかったっていうか……。
大事に仕舞ってあるわ。"
64,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_012","そんなことないよ、すっごく似合ってたのに……!
本当は、照れくさいだけなんじゃないの?"
65,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_013","て、照れてなんか……!
とにかく、無の大地の調査に持ってきたりしないわよ。
コーヒークッキーを持ってこようとした、リーンと違ってね。"
66,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_014","ああっ、それ、内緒にしといてって言ったのに!"
67,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_015","はい、とっても!
でも……たくさん食べると太っちゃうから、
ガイアと半分こにして、ちょっとだけ。"
68,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_016","結局それで足りずに、おかわりしちゃったんじゃ、
意味ないじゃない。"
69,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_017","だから、それも半分こに……。"
70,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_018","はじめから分けなきゃいいじゃない。
まったくもう……!"
71,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_019","ま、おかげでいい休息が取れたわ。
大氷河から持ち帰った氷も、ネックレスに加工できたし……。"
72,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_020","休んでいるあいだも、ちゃんと訓練は続けていました。
「妖精」が何をしてきても、私がガイアを守ります!"
73,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_021","頼りにしてるわよ。
もうサンクレッドもウリエンジェもいないから……。
自分たちだけでしっかりやらないとね!"
74,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_022","さぁ、それじゃ、
「物見櫓」のホバー船のところに向かいましょう!"
75,"TEXT_LUCKRA301_03975_YALFORT_000_030","あれからずいぶん時間も経ちましたし、
「無の大地」がどれだけ再生しているか、楽しみですね!"
76,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_031","ホバー船、ちゃんとメンテナンスされてるのはいいけど……。
ついでにモルド・スークに運んでおいてくれても、
良かったんじゃないかしら?"
77,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_040","ホバー船の運転なんですけど……
今回は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに、
お願いしてもよいでしょうか?"
78,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_041","……私が運転するわ!"
79,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_042","ええっ!?
ガイア、ホバー船の運転なんてできるの?"
80,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_043","私だって、いつも遊んでばかりじゃないのよ?
クリスタリウムにあった同型機で、こっそりと練習を、ね。"
81,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_044","すごい!"
82,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_045","世界の再生についてはリーンに頼りっぱなしだから。
せめてこれくらいはしないと。"
83,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_046","アナタも、ここは私に任せて、ゆっくり休んでて。"
84,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_050","ガイアが運転の練習をしてたなんて、全然知りませんでした。
なんだかドキドキしてきました……!"
85,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_060","さ、行くわよ。
席についてくれる?"
86,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_070","すごい、本当に運転できるんだね!
どうして内緒にしてたの?"
87,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_071","フフッ、リーンをビックリさせようと思って。
私だって、作戦の役に立てるんだから。"
88,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_072","ハンマーで氷を割ったり?"
89,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_073","楽勝よ。"
90,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_074","あ、そうだ。
今度、クリスタリウムの有志が協力して、
「水晶祭」という催しをやる計画があるの、ご存知ですか?"
91,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_075","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんや、みんなのおかげで、
世界に夜闇が戻りはしました。
けれど……それからもいろいろなことがありました。"
92,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_076","気持ちの整理をする間もなく、新たな生活への適応に迫られ……
大人たちはみんな、前向きに頑張っているけれど、
本当は疲れているんじゃないかって。"
93,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_077","だから、私たちのような若者世代が主体となって、
市民みんなを労い、元気づけるお祭りを開催しようと、
その実行委員を募っているそうなんです。"
94,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_078","それで……私もこの調査が終わったら、
実行委員として参加してみようかと思ってるんです!"
95,"TEXT_LUCKRA301_03975_Q2_000_000","何と言う?"
96,"TEXT_LUCKRA301_03975_A2_000_001","自分にも協力させてほしい"
97,"TEXT_LUCKRA301_03975_A2_000_002","お祭りはゆっくり楽しみたい"
98,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_079","フフッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんなら大歓迎です。
でも、お祭りのときくらい、のんびり休んでもいいんですよ?"
99,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは一番の立役者ですから。
お祭りのときくらい、のんびり休んでください。"
100,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_081","ね、ガイアも一緒にやらない?"
101,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_082","えっ……?
ああ、ゴメン……。"
102,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_083","はじめての運転だからかな、
ちょっと、緊張して足がつりそうで……。"
103,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_084","ええっ!?"
104,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_085","……も、もう大丈夫よ。"
105,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_086","ホントに大丈夫?
もう、ビックリさせすぎだよ!"
106,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_087","そんな……。"
107,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_088","あれを見て!"
108,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_089","あれは……光属性の輝き?
まさか、「無の大地」に光属性のエーテルが作用して……!?"
109,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_090","氷属性の励起をしたとき、リーンの力が暴走したから……
それで、光属性まで一緒に励起されてしまった?
私の闇の力で相殺できたと思っていたのに!"
110,"TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_091","これじゃ、振り出しに戻ったのと同じです……。
私が、自分を依り代にするだなんて言いださなければ!"
111,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_092","そんな、リーンのせいなんかじゃ……。"
112,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIAVOICE_000_093","よくぞ戻ってきた――!"
113,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_094","ああッ……!"
114,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIAVOICE_000_095","闇だ! 手遅れになる前に
闇を取り戻すのだ――!"
115,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_096","友の叫びが、理想郷へと私を誘う。
みたび、戦いが始まるのだ。"
116,"TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_097","失われた過去が残響する、このエデンで。"
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4 0 TEXT_LUCKRA301_03975_SEQ_00 モルド・スークのヤルフォートは、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_LUCKRA301_03975_SEQ_01 前回までの冒険録: 闇の力を操る少女ガイアとともに、再び無の大地を訪れた冒険者たちは、属性の励起を再開した。雷属性に続き、風属性と火属性の同時励起にも成功し、無の大地に雨を取り戻す。一方、「謎の声」の介入によって、己の身体から闇を溢れさせたガイアが昏倒してしまうが、リーンの叫びによって意識を取り戻す。最後に残ったのは、氷属性の励起。リーンが依り代となって疑似神降ろしを行うが、その身に宿した光の力が暴走してしまう。世界を停滞へと導きかねない事態となるも、ガイアの闇の力によって光は相殺され、励起は完了する。そうして六属性がすべて取り戻され、無の大地には緑が蘇るのだった。             * * * 無の大地の再生状況を確認しにいくことになった。アム・アレーンの物見櫓にいる「リーン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKRA301_03975_SEQ_02 リーンと話した。ホバー船の運転は、ガイアが行うらしい。アム・アレーンの物見櫓にいる「ガイア」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKRA301_03975_SEQ_03 ガイアと話し、ホバー船に乗って再び調査拠点へと戻ってきた。しかし、そこで一行が目にしたのは、無残にも枯れ果てた緑の残骸だった。「妖精」の声が聞こえたらしく、ガイアの様子が少しおかしい。現在の状況を確認しよう。
8 4 TEXT_LUCKRA301_03975_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKRA301_03975_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKRA301_03975_SEQ_06
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27 23 TEXT_LUCKRA301_03975_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKRA301_03975_TODO_00 物見櫓のリーンと話す
29 25 TEXT_LUCKRA301_03975_TODO_01 物見櫓のガイアと話す
30 26 TEXT_LUCKRA301_03975_TODO_02
31 27 TEXT_LUCKRA301_03975_TODO_03
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51 47 TEXT_LUCKRA301_03975_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKRA301_03975_YALFORT_000_000 これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 「無の大地」の調査に関して、補給が完了いたしました。
53 49 TEXT_LUCKRA301_03975_YALFORT_000_001 リーン様、ガイア様にも連絡をしたところ、 そろそろ「無の大地」の経過観察に行くべきですね、 とおっしゃってましたから、もしかすると……。
54 50 TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_002 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もいるじゃない。
55 51 TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_100_002 こちらに、いらしてたんですね!
56 52 TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_003 実は、そろそろ「無の大地」の様子を、 見にいった方がいいんじゃないかと思いまして。 もし時間があるようでしたら、一緒に行きませんか?
57 53 TEXT_LUCKRA301_03975_YALFORT_000_004 そうだ、大事なことを、お伝えするのを忘れていました。 ユールモアもだいぶ安定してきたそうで、 ガイア様の身元に関して、本格的な調査が始まったそうです。
58 54 TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_005 ああ、そうなの……?
59 55 TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_006 嬉しくないの?
60 56 TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_007 ……みんなを襲ったときの記憶は、まだ戻ってない。 けど、今さら自分の身元を証明するまでもなく、 みんな私を仲間だと受け入れてくれてるわ。
61 57 TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_008 だったら、今は「妖精」の正体や、 なぜ私は闇の力を操ることができるのかを、 明らかにすることの方が、大事だと思うの。
62 58 TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_009 闇の力、か……。 前回の作戦では、いろいろあったせいで、 わからずじまいだったもんね。
63 59 TEXT_LUCKRA301_03975_Q1_000_000 何と言う?
64 60 TEXT_LUCKRA301_03975_A1_000_001 ネックレスは作ったの?
65 61 TEXT_LUCKRA301_03975_A1_000_002 コーヒークッキーは美味しかった?
66 62 TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_010 え? ああ……。 氷神の疑似神降ろしのときに拾った、永久氷晶のこと? まだ溶けずに残ってるわよ。
67 63 TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_011 ただ、ネックレスに加工したはいいけど、 いまいち私には似合わなかったっていうか……。 大事に仕舞ってあるわ。
68 64 TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_012 そんなことないよ、すっごく似合ってたのに……! 本当は、照れくさいだけなんじゃないの?
69 65 TEXT_LUCKRA301_03975_GAIA_000_013 て、照れてなんか……! とにかく、無の大地の調査に持ってきたりしないわよ。 コーヒークッキーを持ってこようとした、リーンと違ってね。
70 66 TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_014 ああっ、それ、内緒にしといてって言ったのに!
71 67 TEXT_LUCKRA301_03975_RYNE_000_015 はい、とっても! でも……たくさん食べると太っちゃうから、 ガイアと半分こにして、ちょっとだけ。
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2,"TEXT_LUCKRA302_03976_SEQ_02","リーンと話した。闇属性の励起を行うにあたり、倒すべき相手は暗闇の雲だ。しっかりと準備を整えて、疑似妖異召喚を行い、現れた暗闇の雲を討滅しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_LUCKRA302_03976_SEQ_03","暗闇の雲を討滅し、闇属性を励起した。エデンコアの「ガイア」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKRA302_03976_SEQ_04","ガイアと話した。闇属性の励起には成功したが、無の大地の緑はまだ枯れたままのようだ。しかし環境エーテルになんらかの変化が生じていることは間違いない。さらなる調査に取りかかろう。"
5,"TEXT_LUCKRA302_03976_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKRA302_03976_SEQ_06",""
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24,"TEXT_LUCKRA302_03976_TODO_00","エデンコアのリーンと話す"
25,"TEXT_LUCKRA302_03976_TODO_01","「希望の園エデン:再生編1」を攻略"
26,"TEXT_LUCKRA302_03976_TODO_02","ガイアと話す"
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48,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_000","「妖精」の声、今までおさまっていたのに……。
やっぱり、エデンに近づいたからでしょうか?"
49,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_010","闇を、取り戻す……。"
50,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_011","ガイア、大丈夫?"
51,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_012","光が氾濫した大地に、闇を……。"
52,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_013","……そうだわ!"
53,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_014","ねぇ、光属性が励起されてしまったのなら、
今度は闇属性を励起させたらどうかしら?"
54,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_015","闇属性を……!?"
55,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_016","そうか……励起にはバランスが大事。
光属性が強すぎるなら、相反する関係にある、
闇属性を励起させればいい……!?"
56,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_017","ガイア冴えてる!
それならきっとうまくいきそう!"
57,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_018","前回の作戦だって、最初はうまくいかなかったでしょう?
私もみんなを見習って、ポジティブに考えてみただけよ。"
58,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_019","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>には、
また蛮神の討滅をお願いすることになるけどね。"
59,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_020","まだ希望の芽は摘まれていません。
エデンコアに向かい、闇属性の励起を行いましょう!"
60,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_030","作戦の指針を決めるって、結構責任重大ね。
これでダメだったら……なんて考えても仕方ないし、
今は目の前のことに集中するわ。"
61,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_040","それでは、闇属性の励起を始めたいと思います!"
62,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_041","しかし、その……
闇属性の蛮神って、いるんでしょうか?
以前、予習した中には、含まれていなかった気がします……。"
63,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_042","え……いないの!?"
64,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_043","強いて言えば、闇の使徒たるアシエンたちが呼び降ろした、
ゾディアークが、それにあたるのかと。
でも、かつて戦い勝利した相手でなければ想像できませんし……。"
65,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_044","励起に必要なのは、属性のもっとも活発な状態、
ってことだったじゃない?
だったら、別に蛮神じゃなくてもいいんじゃないかしら?"
66,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_045","そっか!
闇属性がもっとも活発な状態について、
ほかに心当たりがあれば……!"
67,"TEXT_LUCKRA302_03976_Q1_000_000","何と言う?"
68,"TEXT_LUCKRA302_03976_A1_000_001","闇の氾濫だ"
69,"TEXT_LUCKRA302_03976_A1_000_002","ヴォイドの妖異だ"
70,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_046","闇の氾濫というと、
たしか第十三世界という異世界を滅ぼした災厄でしたよね。
そうか、闇属性の力が溢れていたのなら……!"
71,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_047","それってたしか……「妖精」に操られた私が、
空間を切り裂いて呼び寄せてた、ってヤツよね?
じゃあ、それらを束ねる最強のヤツを呼べばいいのかしら?"
72,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_048","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんたちの世界をも無に還そうとした、
魔王級の妖異、「暗闇の雲」……。
そんなものとまで、戦ったことがあるんですか!?"
73,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_049","励起には、うってつけの存在ね!"
74,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_050","ああ……でも、場所はどうしましょう?
この世界で、もっとも闇と関わりが深い場所。
それがわからなければ、励起が行えません……。"
75,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_051","闇が強い場所、ねぇ……。
……闇の戦士と闇の巫女がいるんだから、
ここじゃないかしら?"
76,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_052","ここ!? いくらふたりの闇が強くても、
光が溢れてしまっている現状を、
先になんとかしなきゃ、どうにもならないんじゃ……?"
77,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_053","それは、リーンがいるじゃない。
アナタが光を抑えて、私が闇を増幅させる。
ふたりで力を合わせて、属性の励起を行うの!"
78,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_054","ふたりで、力を合わせて……。"
79,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_055","……それ、いい!
ひとりじゃダメでも、ふたりならやれる!
恐れることなんてない!"
80,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_056","それにしても……
全部自分たちで考えてやらなきゃいけないって、
思ってた以上に大変ね。"
81,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_057","フフッ、その代わり、作戦が終わったら、
自分たちへのご褒美として、お祭りを思いっきり楽しもう?"
82,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_058","お祭り……?"
83,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_059","ほら、さっきホバー船の中で話したでしょ?
水晶祭の実行委員を、一緒にやろうって。
甘いお菓子とか、たくさん食べられるといいね。"
84,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_060","ああ……ごめん、ちょっと運転に集中してたから。
あんまりちゃんと聞いてなかったかも……。"
85,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_061","じゃあ、その話はまたあとで。
さっそく、闇属性の励起に取りかかりましょう!"
86,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_062","環境エーテルを停滞から解放し……。"
87,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_063","闇属性の励起を開始……!"
88,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_064","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、現れるべき妖異のイメージを!
よろしくお願いします……!"
89,"TEXT_LUCKRA302_03976_SYSTEM_000_065","闇の荒々しき姿……
暗闇の雲との激闘を、強く想起した……!"
90,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_070","前回は私が言いだして、憑依型の神降ろしをしましたが、
不安が少しもなかったと言えばウソになります……。
でも今は、安心して励起に臨めます!"
91,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_071","疑似神降ろしならぬ、疑似妖異召喚か……。
闇の力を少しは制御できるようになったんだもの、
やってやろうじゃない!"
92,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_080","闇の氾濫に呑まれた世界……。
私たちの世界も、光の氾濫に呑まれてしまっていたら、
あんな風になってしまっていたんでしょうか……?"
93,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_090","疑似妖異召喚……なんとかうまくいったみたいね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、討滅おつかれさま。"
94,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_091","やったね、ガイア!
闇の力、バッチリ制御できてるじゃない。"
95,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_092","リーンがサポートしてくれたからよ。
私たち、いいコンビじゃない?"
96,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_093","うん!"
97,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_094","それじゃ、さっそく「無の大地」の様子を見に行きましょう。"
98,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_100","……枯れたまま、ね。
闇属性を励起させれば、溢れた光を相殺できると思ったのに。
光が強すぎるのかしら?"
99,"TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_101","輝きに、変化が……!?"
100,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_102","その光は、まばたくたびに色を変え、
瞳の奥に焼き付けた。"
101,"TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_103","かつて失われた、鮮やかな景色を……。"
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2 #
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4 0 TEXT_LUCKRA302_03976_SEQ_00 無の大地のガイアは、「妖精」の声を聞いたようだ。
5 1 TEXT_LUCKRA302_03976_SEQ_01 ガイアと話した。無の大地に芽吹いた緑は、光が暴走した影響で、枯れてしまったようだ。闇属性の励起を行えば、光を相殺できるかもしれない。エデンコアの「リーン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKRA302_03976_SEQ_02 リーンと話した。闇属性の励起を行うにあたり、倒すべき相手は暗闇の雲だ。しっかりと準備を整えて、疑似妖異召喚を行い、現れた暗闇の雲を討滅しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_LUCKRA302_03976_SEQ_03 暗闇の雲を討滅し、闇属性を励起した。エデンコアの「ガイア」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKRA302_03976_SEQ_04 ガイアと話した。闇属性の励起には成功したが、無の大地の緑はまだ枯れたままのようだ。しかし環境エーテルになんらかの変化が生じていることは間違いない。さらなる調査に取りかかろう。
9 5 TEXT_LUCKRA302_03976_SEQ_05
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67 63 TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_042 え……いないの!?
68 64 TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_043 強いて言えば、闇の使徒たるアシエンたちが呼び降ろした、 ゾディアークが、それにあたるのかと。 でも、かつて戦い勝利した相手でなければ想像できませんし……。
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74 70 TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_046 闇の氾濫というと、 たしか第十三世界という異世界を滅ぼした災厄でしたよね。 そうか、闇属性の力が溢れていたのなら……!
75 71 TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_047 それってたしか……「妖精」に操られた私が、 空間を切り裂いて呼び寄せてた、ってヤツよね? じゃあ、それらを束ねる最強のヤツを呼べばいいのかしら?
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92 88 TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_064 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、現れるべき妖異のイメージを! よろしくお願いします……!
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94 90 TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_070 前回は私が言いだして、憑依型の神降ろしをしましたが、 不安が少しもなかったと言えばウソになります……。 でも今は、安心して励起に臨めます!
95 91 TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_071 疑似神降ろしならぬ、疑似妖異召喚か……。 闇の力を少しは制御できるようになったんだもの、 やってやろうじゃない!
96 92 TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_080 闇の氾濫に呑まれた世界……。 私たちの世界も、光の氾濫に呑まれてしまっていたら、 あんな風になってしまっていたんでしょうか……?
97 93 TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_090 疑似妖異召喚……なんとかうまくいったみたいね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も、討滅おつかれさま。
98 94 TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_091 やったね、ガイア! 闇の力、バッチリ制御できてるじゃない。
99 95 TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_092 リーンがサポートしてくれたからよ。 私たち、いいコンビじゃない?
100 96 TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_093 うん!
101 97 TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_094 それじゃ、さっそく「無の大地」の様子を見に行きましょう。
102 98 TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_100 ……枯れたまま、ね。 闇属性を励起させれば、溢れた光を相殺できると思ったのに。 光が強すぎるのかしら?
103 99 TEXT_LUCKRA302_03976_RYNE_000_101 輝きに、変化が……!?
104 100 TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_102 その光は、まばたくたびに色を変え、 瞳の奥に焼き付けた。
105 101 TEXT_LUCKRA302_03976_GAIA_000_103 かつて失われた、鮮やかな景色を……。
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0,"TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_00","無の大地のガイアは、周囲を警戒している。"
1,"TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_01","ガイアと話した。闇属性を励起させたことで、エデンに眠るアシエン・ミトロンの魂が活性化されてしまった。ミトロンは、罪喰いとなった原因である光の氾濫が発生した経緯を明かすが、さらなる真実については秘したまま、ガイアをエデンコアへと誘い、姿を消す。「リーン」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_02","リーンと話した。ガイアの記憶が徐々に失われつつあるようだが、仲間との思い出を共有することで、互いに絆を深め合った。さらなる真実を知るため、無の大地から「エデンコア」へ向かおう。"
3,"TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_03","エデンコアで待ち受けていたミトロンは、ガイアの記憶を取り戻すため、光の戦士アルバートと、第一世界の闇を支配した反英雄との激戦を再現するという。一行はミトロンの甘言を跳ねのけようとするが、転移魔法によって分断されてしまった。「リーン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_04","リーンと話した。ガイアを助けるためには、ミトロンが再現する戦いに勝利するしかない。しっかりと準備を整えて、エデンコアへと突入し、現れた反英雄を撃破しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_05","ミトロンによって再現された影の王を撃破した。捕らわれていたガイアの安否が気になる。「リーン」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_06","リーンと話した。過去の戦いの再現を目にしても、ガイアの身に変化は生じなかった。しかし、ミトロンが魂を超えて知識を共有したことによって、ガイアに受け継がれていた、アシエン・アログリフの魂が覚醒してしまった。融合したふたりのアシエンは、リーンの頭に働きかけ、彼女がイメージする最強の存在を召喚するという。リーンの容態を確認しよう。"
7,"TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_09",""
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23,"TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKRA303_03977_TODO_00","リーンと話す"
25,"TEXT_LUCKRA303_03977_TODO_01","エデンコアに向かう"
26,"TEXT_LUCKRA303_03977_TODO_02","リーンと話す"
27,"TEXT_LUCKRA303_03977_TODO_03","「希望の園エデン:再生編2」を攻略"
28,"TEXT_LUCKRA303_03977_TODO_04","リーンと話す"
29,"TEXT_LUCKRA303_03977_TODO_05",""
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47,"TEXT_LUCKRA303_03977_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_000","環境エーテルが、今までにない反応をしています。
いったい、何が起こっているんでしょうか……!?"
49,"TEXT_LUCKRA303_03977_SYSTEM_000_001","環境エーテルの変化が気になる。
今はガイアと話そう……。"
50,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_010","闇の励起で、光は相殺できたみたい。
だけど、このイヤな感覚はなに……!?"
51,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAVOICE_000_020","光の氾濫から100年――
ずっと このときを待っていた!"
52,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_021","アンタ……やっぱり、そこから囁いていたのね?
エデンッ!"
53,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_022","あの印……アシエン!?"
54,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_022","然り。
私は戒律王の使徒、アシエン・ミトロン……!"
55,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_023","その声……アンタが「妖精」の正体ってわけ?"
56,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_024","フフフ、よくぞ闇を励起させ、
光の牢獄に囚われし我が魂を覚醒させてくれた!"
57,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_025","光の牢獄……。
エデンがアシエンを封じていた……?"
58,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_026","い、いえ、この気配はエデンそのもの……!
まさか、エデンはアシエンが罪喰い化したものだったの!?"
59,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_027","アシエンってのが何なのかは、よくわからないけど、
その反応からすると、ロクなものじゃなさそうね。"
60,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_028","そんなヤツの囁きに乗せられて、
闇属性の励起を提案してしまっただなんて、
我ながら大失態だわ……。"
61,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_100_028","そう警戒しなくても良い。
私がこうして姿を現したのは、お前と語らうためなのだから。"
62,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_029","長きにわたる忍従の末……
いまだ肉体は異形と化したままだが、
幻体を形作って、こうして再び大地に立つ日が来ようとは。"
63,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_030","お前ならば、私の囁きに、
必ず応えてくれると信じていたぞ、ガイア。"
64,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_031","馴れ馴れしく言ってくれちゃって……!
アンタと私、いったいどんな関係があるっていうの?"
65,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_032","フッ、相も変わらず忘れッポイ娘だ……。
ならばその疑問に答えてやろうではないか。
その方が、お前も記憶を取り戻しやすかろう。"
66,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_040","かつて、第十三世界で「闇の氾濫」が起きた……。
その影響で対極に位置するここ第一世界は、
つねに光の力が溢れやすい、不安定な状態に陥っていた。"
67,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_041","「光の氾濫」が起きれば、この世界もまた利用できぬ塵と化す。
私たちは、それを阻止するための監視者であったのだ。"
68,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_042","その後、エメトセルクが「光の氾濫」を利用し、
アーダーを……世界統合を成し遂げる策を思いついてな。
私たちは、その策の下で動くことになった。"
69,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_043","だが、紆余曲折の末、
光の増大を崩壊の際で食い止める策は失敗……。
アルバートら光の戦士との直接対決に至り……私たちは敗れた。"
70,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_044","しかし、我らは不滅なる者。
肉体が滅びようとも、魂を次元の狭間へと退避させ、
生き延びることができるのだ。"
71,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_045","アシエンの転生……。
他者の肉体に乗り移って行動するアシエンを、
私も一度見たことがあります。"
72,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_046","だが、アルバートの想いを乗せた光の一撃は、
強く素早く、魂を退避させる間もなく私を撃ち抜いた。
そして、強烈な光に蝕まれた私の肉体は変異を遂げ……"
73,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_047","アンタは最初の罪喰い……エデンになった、と。
強い光の力で異形に転じるだなんて、大罪喰いと同じね。"
74,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_048","エデンとなった私に、もはや意思はなかった。"
75,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_049","すべての闇なる存在を消滅させるという、
アルバートの想いに影響されたのか、私は無意識のままに、
有り余る光を発散させ、この世界全体を光に染めた。"
76,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_050","それが「光の氾濫」の発端にして、
すべての罪喰いの行動原理……!?"
77,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_051","おそらくな……。
だが、幸運にも私を止める者が現れた。
お前たちが語るミンフィリアとかいう光の使徒だ。"
78,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_052","それによって、私の意識はわずかに取り戻されたが、
変異した肉体を制御することはできず、大地に伏したまま。
できたのは、かすかに「声」を出すことだけ……。"
79,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_100_052","でも、エメトセルクなら、
罪喰いになったあなたを助けることができたのでは?"
80,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_110_052","……彼らオリジナルにとって、転生組は替えがきく。
他の鏡像世界に行けば、私と同じ魂を持って転生した存在を、
見つけることができるであろう。"
81,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_120_052","エデンに干渉してエーテルのバランスを乱すまでもない。
すでに、他の者を新たなミトロンの座に就けているのではないか。"
82,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_130_052","光の戦士に負けたアンタは、仲間に見捨てられたってわけね。"
83,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_053","ゆえに私は数十年もの間、ひたすらに囁き続けた。
ここ第一世界で唯一、私をこの牢獄から救い出してくれる者……
そう、ガイア、お前の名前を。"
84,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_054","私が子どものころから聞いていたのは、
アンタが助けを求める声だったってこと?"
85,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_055","そうだ、しかしそれでもお前は使命を思い出すことはなく、
一時的に力を発露させることしかできなかった。"
86,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_056","そしてさらに時は流れ……
この世界から光が掃われ、夜闇が取り戻された。"
87,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_057","活性の力を得たことで我が声は強まり、
遂にガイアの肉体に「接続」し、
意識を乗っ取ることが可能となった!"
88,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_058","エデンという檻を破壊し、自分の魂を解放する……。
それが、私の意識を乗っ取ってやらせた襲撃の真相ね。
ま、それも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が阻止したけど。"
89,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_059","だが、その後お前たちが始めた属性励起とやらを通じて、
大地から各属性のエーテルを吸収し、
エデンに蓄積できたのは僥倖だった。"
90,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_060","肉体を侵す光の割合は徐々に薄まっていき、
最後に闇の励起が行われたことで、私は完全に覚醒し……
こうして幻体を紡ぐまで立ち直ることができたのだ。"
91,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_061","それじゃあ、私たちが行ってきた属性励起は、
アシエンの復活を手助けしていたも、同然ってこと……!?"
92,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_062","で? アンタの話を聞いても「だからなに?」って感じ。
こっちは不気味な声に悩まされたり、
無意識状態で他人を襲ったり……いい迷惑。"
93,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_063","それよりも、私とアンタの関係を知りたいんだけど?"
94,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_064","これ以上を知るには、もっとふさわしい場所がある。
エデンの中へと入ってくるがいい……!"
95,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_065","待ちなさい!"
96,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_070","励起した属性のエーテルが、エデンに蓄えられているのなら、
なおのこと、ミトロンを放っておくことはできないわ。
世界を再生させるためにも、アイツを倒さないと!"
97,"TEXT_LUCKRA303_03977_SYSTEM_000_071","今はリーンと話そう……。"
98,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_080","すべての属性のエーテルを蓄えたエデン……
つまり、アシエン・ミトロンを倒せば、
「無の大地」にも、また緑が戻るかもしれません。"
99,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_081","しかし、今のエデンは、私に制御できる状態ではないようです。
「妖精」の誘いに乗るなと、ウリエンジェも言ってましたし……
ここは慎重に行動しましょう。"
100,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_082","こんなとき、サンクレッドたちが、
いてくれたら……。"
101,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_083","ちょっと……なに言ってるの?"
102,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_084","ごめん……弱音を吐いてちゃダメだよね!
自分たちだけで、なんとかしないと。"
103,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_085","そうじゃなくて。
ウリエンジェに、サンクレッドって……誰?"
104,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_086","ウソでしょ……?
私が記憶をなくしてるって言うの?
意識はずっとハッキリしてるのに!?"
105,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_087","そういえば、さっきも、お祭りの話を覚えていないって……。
ミトロンが覚醒した影響で、
ガイアの意識にも変化が現れ始めているんでしょうか?"
106,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_088","ますますのんびりしていられないわ。
アイツに意識の主導権を奪われてしまう前に、
早くなんとかしないと……!"
107,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_089","でも、考えたくはないけれど……
私たちのことまで忘れてしまったら?
戦いの目的すら、わからなくなってしまうかも。"
108,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_090","だったら……忘れてしまうよりも、もっと多く、
みんなとの思い出を作っていくだけよ。"
109,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_091","ねぇ、さっきのウリエンジェと……サンクレッド?
ふたりのこと、私に聞かせてちょうだい。
こんな状況だからこそ、前向きな、明るい話をしたいわ。"
110,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_092","ウリエンジェは、とても物知りなんだけど……
知識を知恵とするためには、本を読むだけでは足りない、
必ず自分で確認しなさいって……そういう人だったな。"
111,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_093","ああ……わかる気がするわ。
自分が体験したことって、頭じゃなくて心に残るのよね。
リーンと食べた、コーヒークッキーの味みたいに。"
112,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_094","ねぇ、ウリエンジェについて、
アナタからも聞かせてくれないかしら?"
113,"TEXT_LUCKRA303_03977_Q1_000_000","何と言う?"
114,"TEXT_LUCKRA303_03977_A1_000_001","預言詩の研究者だった"
115,"TEXT_LUCKRA303_03977_A1_000_002","新しい術を編み出していた"
116,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_095","預言詩……それで世界の危機を知ったのね。
けれど、人の行いで最悪の未来を変えられるんなら、
預言はウソってことじゃない……バカらしいわ。"
117,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_096","フフ、きっとウリエンジェは、
その疑問にもちゃんと答えてくれると思う。
ガイアなら、いい議論ができそうだね!"
118,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_097","泳ぐかわりに、水の上を歩く術を!?
フフッ、頭がいいんだか悪いんだか、わからないわね。
……その術、教えてもらえば良かったわ。"
119,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_098","じゃあ今度、私が教えてあげる。
……泳ぎ方を!"
120,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_099","サンクレッドは、ユールモアに幽閉されていた私を、
外の世界に連れ出してくれた……騎士みたいな人。
リーンという名前も、彼がつけてくれたの!"
121,"TEXT_LUCKRA303_03977_Q2_000_000","何と言う?"
122,"TEXT_LUCKRA303_03977_A2_000_001","諜報のスペシャリストだった"
123,"TEXT_LUCKRA303_03977_A2_000_002","愛を語る流れの吟遊詩人だった"
124,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_100","ふーん、それでユールモアに忍び込めたのね。
囚われのお姫サマを救い出すなんて、
物語みたいで、ロマンティックじゃない?"
125,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_101","そんな、私はお姫様なんかじゃ……!
サンクレッドからだって、ひとりで生きるための、
剣術やサバイバル術の訓練ばかりで……。"
126,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_102","サンクレッドが……愛の詩を……!?
その話は、私も初耳です。"
127,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_103","なるほど、だから言葉の選び方がいいのね。
リーンって、とっても素敵な名前じゃない?"
128,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_104","あそこにあるガンブレードは、
彼が愛用していたものなの。"
129,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_105","サンクレッドにはもう会えないけど、
彼とともに歩んだ思い出は、
こうして形を変えて、いつまでも残り続けてる。"
130,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_106","思い出は、形を変えて残る、か……。"
131,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_107","じゃあ今度から、日記でもつけて、
体験したことを残すようにしてみようかしら?"
132,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_108","それ、いい!
私も書くから、お互い交換しよう?"
133,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_109","またここに、帰ってこなきゃね。
……約束よ。"
134,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_110","うん……約束!"
135,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_111","みんなと一緒なら、私は大丈夫。
世界を再生させるため、ミトロンのもとに向かいましょう!"
136,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_120","みんなと過ごした日々を思い返すと、
不思議なくらい、些細なことばかり浮かんでくるんです。"
137,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_121","何気ない言葉や仕草、表情……。
どれも覚えようと思って覚えていたわけじゃありません。
なのに、それらが集まって、思い出を形作っている。"
138,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_122","だから、何を覚えているかは重要じゃないと思うんです。
過ぎ去った季節を、思い返そうとする……。
その時間こそが、もっとも大事なものなのではないかと。"
139,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_123","今の話で、忘れていたことは把握できたわ。
……けれど、それは決して思い出したわけじゃない。
自分が体験したことだっていう実感は、湧かないの。"
140,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_124","それと同じように、ミトロンから何を聞かされたって、
それがホントかウソか、まったくわからないの。
ただ、知識として新たに記憶されるだけ。"
141,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_125","ミトロンだって、それくらいのことはわかってるでしょうに。
いったい、これ以上なにを聞かせようって言うのかしら?"
142,"TEXT_LUCKRA303_03977_SYSTEM_000_126","エデンコアへ移動しますか?"
143,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_130","誘いに乗ってきてあげたわ。
さぁ、話の続き、聞かせてもらおうじゃない。"
144,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_131","次は趣向を変え、その<RubyCharaters>FF04E79CBCFF0AE381BEE381AAE38193</RubyCharaters>に見せるとしよう。
貴様たちが行っていた、疑似神降ろしとやらに倣い、
過去の出来事を再現する……。"
145,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_132","アシエンが、疑似神降ろしを……!?"
146,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_133","ここに再現するは、100年前の激戦。
この第一世界の闇を支配した反英雄と、
光の戦士アルバートとの戦いだ……!"
147,"TEXT_LUCKRA303_03977_Q3_000_000","何と言う?"
148,"TEXT_LUCKRA303_03977_A3_000_001","終末のアーモロートのような再現か"
149,"TEXT_LUCKRA303_03977_A3_000_002","自分たちがアルバートの役割を?"
150,"TEXT_LUCKRA303_03977_A3_000_003","反英雄……シルヴァのことか?"
151,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_134","ほう、エメトセルクがそのようなことを?
過去を知るには、体験するのが一番手っ取り早いからな。
創造魔法の力をもってすれば、造作もないこと。"
152,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_135","光の戦士アルバート……その光の強さを見誤ったことが、
すべての終わりであり、始まりだった。
果たして貴様たちに、彼が打ち負かした存在を倒せるかな?"
153,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_136","その名を知っているとは、驚いたぞ……!
いかにも、シルヴァこそが影の王にして、混沌の使者。
そして愛ゆえに敗北した、裏切りの英雄よ……!"
154,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_137","その戦いのことなら、私だって聞いたことくらいあるわ。
今さらそんなもの見せられたって、
なにかを思い出すとはとても思えないけど?"
155,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_138","これまではそうだったかもしれない。
だが、停滞していた時は、すでに動き出している。
お前の魂はもう、100年前に還ろうとしているはずだ。"
156,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_139","ガイア、言うことを聞いちゃダメ。
気を抜いたら、また前みたいに操られちゃうよ?"
157,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_140","リーン……。"
158,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_141","そうね、コイツがなにを言おうが関係ない。
今の私はひとりじゃないんだから。"
159,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_142","アンタの思い通りになんてならないわよ!"
160,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_143","光を妄信する愚者が、ガイアを惑わしおって。
そこにいるのは、私であるべきなのに……!
ならば、その耳障りな声が届かぬよう、引き離すまで。"
161,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_144","ガイアをどこにやったの!?"
162,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_145","お前たちには、ガイアに記憶を取り戻させるための、
演者になってもらう。
彼女を取り戻したくば、反英雄と戦い、勝利するのだ。"
163,"TEXT_LUCKRA303_03977_SYSTEM_000_150","今はリーンと話そう……。"
164,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_160","ああ、そんな……!
ミトロンがなにかを仕掛けてくることはわかっていたのに。
ガイアと離されてしまうなんて!"
165,"TEXT_LUCKRA303_03977_Q4_000_000","何と言う?"
166,"TEXT_LUCKRA303_03977_A4_000_001","彼女をひとりにはしておけない"
167,"TEXT_LUCKRA303_03977_A4_000_002","今はミトロンに従うしかない"
168,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_161","はい、きっと今ごろ、ガイアの方が苦しい状況のはずです。
闇属性の励起を成功させたときのように、
ふたりが一緒なら助け合ってうまくやれたけど……。"
169,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_162","ふたりが離れ離れのときこそ、
その分、互いを想う気持ちは強くなるはず!
ミトロンの企みになんて屈しません!"
170,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_163","先ほどの励起のように、企みがあるのは間違いありません。
従ったところで、ガイアを解放するとは、とても……。
でも、迷っている暇はありません。"
171,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_164","かつてアルバートが倒した相手の再現であるならば、
その魂を継いだあなたにも倒せるはずです。
いつもの疑似神降ろしのように、気持ちを強く持ちましょう!"
172,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_165","まだ、エーテルの流れは完全に途絶えてはいません。
ここで私が制御すれば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけは、
戦いの場に送り込めそうです。"
173,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_166","ミトロンの真意はわかりませんが、
ガイアを救いたいという私たちの目的ははっきりしています。
100年前の戦いの再現……必ず勝利してください!"
174,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_170","100年前の戦いの再現……。
これまでの疑似神降ろしとは事情が異なります。
十分に気をつけてください!"
175,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_190","知ってる、今の戦い……どうして?
うう、頭が……!"
176,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_180","闘いに決着がついたら、こちらに入れるようになりました。
そしたら、ガイアも転移させられてきていて……。
無事のようですが、いったい何がどうなっているのか……。"
177,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_200","英雄と、影の王との戦い。
私、前にも見たことが、ある……?"
178,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_201","そう、お前は100年前にも目撃している。
私たちふたりが力を合わせて創造した反英雄が、
英雄によって敗れ去る瞬間を……。"
179,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_202","ふたりで、力を合わせて?
そうか、私には、大切なトモダチが……。"
180,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_203","アシエンの言葉に耳を貸してはダメ!
100年も前のことなんて、あなたには関係ないでしょう!?"
181,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_204","我が声に身を委ねよ。
さすれば余計な記憶はすべて浄化され、
真なる自分へと生まれ変われるであろう……!"
182,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_205","……余計な記憶、ですって?"
183,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_206","やっとわかったわ……。
今みたいに、私が子どものころからずっと耳元で囁いて、
私の記憶をあやふやにしてきたのね?"
184,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_207","そうだ、これまでは私の力が及ばず、
その記憶に霞をかけるのが精々であったが……
今なら、余計な記憶の一切を消去できるはずだ。"
185,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_208","アンタに私の何がわかるっていうの!?
私がこれまで紡いできた思い出に、
余計なものなんてひとつたりともない!"
186,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_209","それを奪おうとするアンタの声なんて、もう聞きたくない。
私が聞いていたいのは、笑ってバカを言い合える、
トモダチの声だけよ!"
187,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_210","あの素晴らしき世界に生きた過去の己を、
否定するというのか!?"
188,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_211","私は今ここにいて、未来を創るために生きてるの。
真なる記憶だかなんだか知らないけど、
勝手に過去形にされるのはごめんだわ!"
189,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_212","クッ……もはや、ガイアの魂は、
私とは違う時間に生きているということを、
認めざるを得ないようだ。"
190,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_213","すべては100年前……アルバートと雌雄を決したとき、
私だけが光の牢獄に囚われることもなく、
お前とともに死に、転生できてさえいれば……。"
191,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_214","過去の記憶を取り戻すことはなくとも、
ともに未来へと歩むことができたかもしれぬ。"
192,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_215","どういうこと?
それじゃ私も、アンタと一緒にアルバートと戦ってたの?"
193,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_216","そうとも、あのとき我らは文字通りひとつになって戦ったのだ。
だが、あの光の一撃は、再び我らを引き離してしまった……。"
194,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_217","異形と化した私の肉体が、永遠に孤独なまま生き続ける裏で、
お前だけが転生を繰り返し、そしてその隣には誰かが居続ける。
……私ではない誰かが!"
195,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_218","あなたが置かれた状況が辛いのは理解できます。
私も他人によって自由を奪われて生きてきたから……。"
196,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_219","でも、だからと言って、他人の幸せを壊していいわけがない!"
197,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_220","そうだ……ふたりが分かたれているからいけないのだ。
今ひとたび、私とガイアがひとつになりさえすれば、
魂を超えて記憶を共有することができる……!"
198,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_222","私の中の闇が、活性化している……!?"
199,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_223","アシエンの印が……!"
200,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_224","あれ……?
私、いったいなにを……?
どうして、こんなところに……?"
201,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_225","しっかりして、ガイア!
約束したでしょう、絶対忘れないって。"
202,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_226","……アンタ、誰?"
203,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_227","そうだ、忌まわしき光にまつわる記憶などすべて忘れて、
ともに闇に還ろう、とこしえに……!"
204,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_221","我は汝となりて、汝は我となる!"
205,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAPRIME_000_228","今、真なる記憶が再生されたわ……。"
206,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_229","ガイアは、アシエンの転生体だった……!?"
207,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAPRIME_000_230","お前が知る少女はもういない。
ここに目覚めたるは、戒律王の巫女にして、
アシエン・アログリフの座に就きし者、ガイア……!"
208,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_240","<UIForeground>F20223</UIForeground>本当に……本当に久しぶりだ、アログリフ。
こうして再び会える時を、どれだけ夢に見ていたことか。<UIForeground>01</UIForeground>"
209,"TEXT_LUCKRA303_03977_LOGHRIF_000_241","<UIForeground>F20223</UIForeground>アナタがミトロン……なの?
その……そんな姿だったかしら?<UIForeground>01</UIForeground>"
210,"TEXT_LUCKRA303_03977_LOGHRIF_000_242","<UIForeground>F20223</UIForeground>記憶を戻してもらったばかりだからだと思うけど、
どうも記憶と認識が一致しないのよね。<UIForeground>01</UIForeground>"
211,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_243","<UIForeground>F20223</UIForeground>無理もない。
お前も私も転生を重ね、かつてとは姿も声も、
変わってしまっているからな。<UIForeground>01</UIForeground>"
212,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_244","<UIForeground>F20223</UIForeground>だが、魂だけは変わっていない。
私にはすぐにお前だとわかったよ。
その忘れッポイところも含めて、昔のままだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
213,"TEXT_LUCKRA303_03977_LOGHRIF_000_245","<UIForeground>F20223</UIForeground>忘れたわけじゃないわよ!<UIForeground>01</UIForeground>"
214,"TEXT_LUCKRA303_03977_LOGHRIF_000_246","<UIForeground>F20223</UIForeground>……昔の私って?<UIForeground>01</UIForeground>"
215,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_247","<UIForeground>F20223</UIForeground>お前も私も、ともに十四人委員会の一員として、
ゾディアークの召喚に身を捧げていた。<UIForeground>01</UIForeground>"
216,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_248","<UIForeground>F20223</UIForeground>特にお前は、神降ろしの巫女として重要な存在だった。
最終的に、その役割はエリディブスが担うことになったがね。<UIForeground>01</UIForeground>"
217,"TEXT_LUCKRA303_03977_LOGHRIF_000_249","<UIForeground>F20223</UIForeground>アナタはあの災厄の中、いつも私のそばにいて、
私のことを守ってくれていた……。
そう、まるで「騎士」のような存在だった。<UIForeground>01</UIForeground>"
218,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_250","<UIForeground>F20223</UIForeground>だが、守れなかった……!
あの忌まわしきハイデリンの一撃により、
世界は十四に分断されてしまったのだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
219,"TEXT_LUCKRA303_03977_LOGHRIF_000_251","<UIForeground>F20223</UIForeground>エメトセルクから聞いたわ。
世界を再統合しようとしてるんでしょう?
そのために私の記憶を戻したって。<UIForeground>01</UIForeground>"
220,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_252","<UIForeground>F20223</UIForeground>私もいろいろと試してはいるが、うまくいってない。
しかし今は、お前がいる。
ふたりで力を合わせて、世界を元に戻そう!<UIForeground>01</UIForeground>"
221,"TEXT_LUCKRA303_03977_LOGHRIF_000_253","<UIForeground>F20223</UIForeground>私にそんな力があるかしら?
アナタだって知ってるでしょうに……。<UIForeground>01</UIForeground>"
222,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_254","<UIForeground>F20223</UIForeground>非力なのは私も同じだ。
だが、ひとりでは果たせぬとしても、
ふたりともにあれば、必ず使命を果たせよう!<UIForeground>01</UIForeground>"
223,"TEXT_LUCKRA303_03977_LOGHRIF_000_255","<UIForeground>F20223</UIForeground>フフッ、不思議ね……。
アナタの声を聞いていると、やれる気になってくるわ。
もう離れたりしないと、約束してくれる?<UIForeground>01</UIForeground>"
224,"TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_256","<UIForeground>F20223</UIForeground>お前が望むなら。
片時も離れず、耳元で囁こう、お前の名を。
そして、ともに素敵な明日へ……。<UIForeground>01</UIForeground>"
225,"TEXT_LUCKRA303_03977_LOGHRIF_000_257","<UIForeground>F20223</UIForeground>……ありがとう、ミトロン。<UIForeground>01</UIForeground>"
226,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAPRIME_000_260","ずっと……このエデンの中から呼びかけていた。
いにしえの記憶を揺り起こし、真なる転生を果たすために。"
227,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAPRIME_000_261","それも記憶のクリスタルなくしては叶わぬ夢だったけれど、
こうしてふたりがひとつになることで、
記憶を共有できた。"
228,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAPRIME_000_262","ふたりがあるべき姿に戻った今、
世界もまた、あるべき姿へと戻しましょう。
それが私たちの望み……。"
229,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_263","そんな……ガイアの意識は、
アシエンに乗っ取られてしまったの?"
230,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAPRIME_000_264","その名を、軽々しく口にしないでほしいわね……。
ガイアとは、元来アシエン・アログリフの真の名でしかなく、
そこに、お前たちとの絆など存在しないのよ?"
231,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAPRIME_000_265","お前の友であった少女には、
両親から授かった、別の名があるはずでしょう?
そっちで呼んだらどうなの?"
232,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_266","……彼女は、ガイアという名を受け入れ、
私にそう呼んでほしいと、言ってくれたんです。"
233,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_267","だから、彼女の本当の名前とか……
その正体がなんであろうと関係ない。
私は彼女を、ガイアと呼び続けます!"
234,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAPRIME_000_268","滑稽ね……。
私が覚醒を果たした今、お前が知る少女の意識が、
その呼びかけに共鳴することは、二度とないわ。"
235,"TEXT_LUCKRA303_03977_Q5_000_000","何と言う?"
236,"TEXT_LUCKRA303_03977_A5_000_001","それでも、彼女の名を呼び続けよう!"
237,"TEXT_LUCKRA303_03977_A5_000_002","アシエンの融合は打ち倒せば解除できる!"
238,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_269","あなたたちの都合で、この世界を好きにはさせない!
ガイアを返してもらいます!"
239,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAPRIME_000_270","光に目を焼かれた者どもが、
またも私たちの仲を引き裂こうというの?
ならば……!"
240,"TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_271","こ、これは……!?
私の頭の中のイメージを使って、
疑似神降ろしを……!?"
241,"TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAPRIME_000_272","そうだ、創造魔法を用いて、
お前の思う、最も強い者を召喚してやろう。
決して超えることのできない、最強の存在を……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_00 無の大地のガイアは、周囲を警戒している。
5 1 TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_01 ガイアと話した。闇属性を励起させたことで、エデンに眠るアシエン・ミトロンの魂が活性化されてしまった。ミトロンは、罪喰いとなった原因である光の氾濫が発生した経緯を明かすが、さらなる真実については秘したまま、ガイアをエデンコアへと誘い、姿を消す。「リーン」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_02 リーンと話した。ガイアの記憶が徐々に失われつつあるようだが、仲間との思い出を共有することで、互いに絆を深め合った。さらなる真実を知るため、無の大地から「エデンコア」へ向かおう。
7 3 TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_03 エデンコアで待ち受けていたミトロンは、ガイアの記憶を取り戻すため、光の戦士アルバートと、第一世界の闇を支配した反英雄との激戦を再現するという。一行はミトロンの甘言を跳ねのけようとするが、転移魔法によって分断されてしまった。「リーン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_04 リーンと話した。ガイアを助けるためには、ミトロンが再現する戦いに勝利するしかない。しっかりと準備を整えて、エデンコアへと突入し、現れた反英雄を撃破しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
9 5 TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_05 ミトロンによって再現された影の王を撃破した。捕らわれていたガイアの安否が気になる。「リーン」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_06 リーンと話した。過去の戦いの再現を目にしても、ガイアの身に変化は生じなかった。しかし、ミトロンが魂を超えて知識を共有したことによって、ガイアに受け継がれていた、アシエン・アログリフの魂が覚醒してしまった。融合したふたりのアシエンは、リーンの頭に働きかけ、彼女がイメージする最強の存在を召喚するという。リーンの容態を確認しよう。
11 7 TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_07
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23 19 TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKRA303_03977_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKRA303_03977_TODO_00 リーンと話す
29 25 TEXT_LUCKRA303_03977_TODO_01 エデンコアに向かう
30 26 TEXT_LUCKRA303_03977_TODO_02 リーンと話す
31 27 TEXT_LUCKRA303_03977_TODO_03 「希望の園エデン:再生編2」を攻略
32 28 TEXT_LUCKRA303_03977_TODO_04 リーンと話す
33 29 TEXT_LUCKRA303_03977_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKRA303_03977_TODO_06
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50 46 TEXT_LUCKRA303_03977_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKRA303_03977_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_000 環境エーテルが、今までにない反応をしています。 いったい、何が起こっているんでしょうか……!?
53 49 TEXT_LUCKRA303_03977_SYSTEM_000_001 環境エーテルの変化が気になる。 今はガイアと話そう……。
54 50 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_010 闇の励起で、光は相殺できたみたい。 だけど、このイヤな感覚はなに……!?
55 51 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAVOICE_000_020 光の氾濫から100年―― ずっと このときを待っていた!
56 52 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_021 アンタ……やっぱり、そこから囁いていたのね? エデンッ!
57 53 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_022 あの印……アシエン!?
58 54 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_022 然り。 私は戒律王の使徒、アシエン・ミトロン……!
59 55 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_023 その声……アンタが「妖精」の正体ってわけ?
60 56 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_024 フフフ、よくぞ闇を励起させ、 光の牢獄に囚われし我が魂を覚醒させてくれた!
61 57 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_025 光の牢獄……。 エデンがアシエンを封じていた……?
62 58 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_026 い、いえ、この気配はエデンそのもの……! まさか、エデンはアシエンが罪喰い化したものだったの!?
63 59 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_027 アシエンってのが何なのかは、よくわからないけど、 その反応からすると、ロクなものじゃなさそうね。
64 60 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_028 そんなヤツの囁きに乗せられて、 闇属性の励起を提案してしまっただなんて、 我ながら大失態だわ……。
65 61 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_100_028 そう警戒しなくても良い。 私がこうして姿を現したのは、お前と語らうためなのだから。
66 62 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_029 長きにわたる忍従の末…… いまだ肉体は異形と化したままだが、 幻体を形作って、こうして再び大地に立つ日が来ようとは。
67 63 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_030 お前ならば、私の囁きに、 必ず応えてくれると信じていたぞ、ガイア。
68 64 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_031 馴れ馴れしく言ってくれちゃって……! アンタと私、いったいどんな関係があるっていうの?
69 65 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_032 フッ、相も変わらず忘れッポイ娘だ……。 ならばその疑問に答えてやろうではないか。 その方が、お前も記憶を取り戻しやすかろう。
70 66 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_040 かつて、第十三世界で「闇の氾濫」が起きた……。 その影響で対極に位置するここ第一世界は、 つねに光の力が溢れやすい、不安定な状態に陥っていた。
71 67 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_041 「光の氾濫」が起きれば、この世界もまた利用できぬ塵と化す。 私たちは、それを阻止するための監視者であったのだ。
72 68 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_042 その後、エメトセルクが「光の氾濫」を利用し、 アーダーを……世界統合を成し遂げる策を思いついてな。 私たちは、その策の下で動くことになった。
73 69 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_043 だが、紆余曲折の末、 光の増大を崩壊の際で食い止める策は失敗……。 アルバートら光の戦士との直接対決に至り……私たちは敗れた。
74 70 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_044 しかし、我らは不滅なる者。 肉体が滅びようとも、魂を次元の狭間へと退避させ、 生き延びることができるのだ。
75 71 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_045 アシエンの転生……。 他者の肉体に乗り移って行動するアシエンを、 私も一度見たことがあります。
76 72 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_046 だが、アルバートの想いを乗せた光の一撃は、 強く素早く、魂を退避させる間もなく私を撃ち抜いた。 そして、強烈な光に蝕まれた私の肉体は変異を遂げ……
77 73 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_047 アンタは最初の罪喰い……エデンになった、と。 強い光の力で異形に転じるだなんて、大罪喰いと同じね。
78 74 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_048 エデンとなった私に、もはや意思はなかった。
79 75 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_049 すべての闇なる存在を消滅させるという、 アルバートの想いに影響されたのか、私は無意識のままに、 有り余る光を発散させ、この世界全体を光に染めた。
80 76 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_050 それが「光の氾濫」の発端にして、 すべての罪喰いの行動原理……!?
81 77 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_051 おそらくな……。 だが、幸運にも私を止める者が現れた。 お前たちが語るミンフィリアとかいう光の使徒だ。
82 78 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_052 それによって、私の意識はわずかに取り戻されたが、 変異した肉体を制御することはできず、大地に伏したまま。 できたのは、かすかに「声」を出すことだけ……。
83 79 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_100_052 でも、エメトセルクなら、 罪喰いになったあなたを助けることができたのでは?
84 80 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_110_052 ……彼らオリジナルにとって、転生組は替えがきく。 他の鏡像世界に行けば、私と同じ魂を持って転生した存在を、 見つけることができるであろう。
85 81 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_120_052 エデンに干渉してエーテルのバランスを乱すまでもない。 すでに、他の者を新たなミトロンの座に就けているのではないか。
86 82 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_130_052 光の戦士に負けたアンタは、仲間に見捨てられたってわけね。
87 83 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_053 ゆえに私は数十年もの間、ひたすらに囁き続けた。 ここ第一世界で唯一、私をこの牢獄から救い出してくれる者…… そう、ガイア、お前の名前を。
88 84 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_054 私が子どものころから聞いていたのは、 アンタが助けを求める声だったってこと?
89 85 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_055 そうだ、しかしそれでもお前は使命を思い出すことはなく、 一時的に力を発露させることしかできなかった。
90 86 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_056 そしてさらに時は流れ…… この世界から光が掃われ、夜闇が取り戻された。
91 87 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_057 活性の力を得たことで我が声は強まり、 遂にガイアの肉体に「接続」し、 意識を乗っ取ることが可能となった!
92 88 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_058 エデンという檻を破壊し、自分の魂を解放する……。 それが、私の意識を乗っ取ってやらせた襲撃の真相ね。 ま、それも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>が阻止したけど。
93 89 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_059 だが、その後お前たちが始めた属性励起とやらを通じて、 大地から各属性のエーテルを吸収し、 エデンに蓄積できたのは僥倖だった。
94 90 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_060 肉体を侵す光の割合は徐々に薄まっていき、 最後に闇の励起が行われたことで、私は完全に覚醒し…… こうして幻体を紡ぐまで立ち直ることができたのだ。
95 91 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_061 それじゃあ、私たちが行ってきた属性励起は、 アシエンの復活を手助けしていたも、同然ってこと……!?
96 92 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_062 で? アンタの話を聞いても「だからなに?」って感じ。 こっちは不気味な声に悩まされたり、 無意識状態で他人を襲ったり……いい迷惑。
97 93 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_063 それよりも、私とアンタの関係を知りたいんだけど?
98 94 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_064 これ以上を知るには、もっとふさわしい場所がある。 エデンの中へと入ってくるがいい……!
99 95 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_065 待ちなさい!
100 96 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_070 励起した属性のエーテルが、エデンに蓄えられているのなら、 なおのこと、ミトロンを放っておくことはできないわ。 世界を再生させるためにも、アイツを倒さないと!
101 97 TEXT_LUCKRA303_03977_SYSTEM_000_071 今はリーンと話そう……。
102 98 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_080 すべての属性のエーテルを蓄えたエデン…… つまり、アシエン・ミトロンを倒せば、 「無の大地」にも、また緑が戻るかもしれません。
103 99 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_081 しかし、今のエデンは、私に制御できる状態ではないようです。 「妖精」の誘いに乗るなと、ウリエンジェも言ってましたし…… ここは慎重に行動しましょう。
104 100 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_082 こんなとき、サンクレッドたちが、 いてくれたら……。
105 101 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_083 ちょっと……なに言ってるの?
106 102 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_084 ごめん……弱音を吐いてちゃダメだよね! 自分たちだけで、なんとかしないと。
107 103 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_085 そうじゃなくて。 ウリエンジェに、サンクレッドって……誰?
108 104 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_086 ウソでしょ……? 私が記憶をなくしてるって言うの? 意識はずっとハッキリしてるのに!?
109 105 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_087 そういえば、さっきも、お祭りの話を覚えていないって……。 ミトロンが覚醒した影響で、 ガイアの意識にも変化が現れ始めているんでしょうか?
110 106 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_088 ますますのんびりしていられないわ。 アイツに意識の主導権を奪われてしまう前に、 早くなんとかしないと……!
111 107 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_089 でも、考えたくはないけれど…… 私たちのことまで忘れてしまったら? 戦いの目的すら、わからなくなってしまうかも。
112 108 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_090 だったら……忘れてしまうよりも、もっと多く、 みんなとの思い出を作っていくだけよ。
113 109 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_091 ねぇ、さっきのウリエンジェと……サンクレッド? ふたりのこと、私に聞かせてちょうだい。 こんな状況だからこそ、前向きな、明るい話をしたいわ。
114 110 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_092 ウリエンジェは、とても物知りなんだけど…… 知識を知恵とするためには、本を読むだけでは足りない、 必ず自分で確認しなさいって……そういう人だったな。
115 111 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_093 ああ……わかる気がするわ。 自分が体験したことって、頭じゃなくて心に残るのよね。 リーンと食べた、コーヒークッキーの味みたいに。
116 112 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_094 ねぇ、ウリエンジェについて、 アナタからも聞かせてくれないかしら?
117 113 TEXT_LUCKRA303_03977_Q1_000_000 何と言う?
118 114 TEXT_LUCKRA303_03977_A1_000_001 預言詩の研究者だった
119 115 TEXT_LUCKRA303_03977_A1_000_002 新しい術を編み出していた
120 116 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_095 預言詩……それで世界の危機を知ったのね。 けれど、人の行いで最悪の未来を変えられるんなら、 預言はウソってことじゃない……バカらしいわ。
121 117 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_096 フフ、きっとウリエンジェは、 その疑問にもちゃんと答えてくれると思う。 ガイアなら、いい議論ができそうだね!
122 118 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_097 泳ぐかわりに、水の上を歩く術を!? フフッ、頭がいいんだか悪いんだか、わからないわね。 ……その術、教えてもらえば良かったわ。
123 119 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_098 じゃあ今度、私が教えてあげる。 ……泳ぎ方を!
124 120 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_099 サンクレッドは、ユールモアに幽閉されていた私を、 外の世界に連れ出してくれた……騎士みたいな人。 リーンという名前も、彼がつけてくれたの!
125 121 TEXT_LUCKRA303_03977_Q2_000_000 何と言う?
126 122 TEXT_LUCKRA303_03977_A2_000_001 諜報のスペシャリストだった
127 123 TEXT_LUCKRA303_03977_A2_000_002 愛を語る流れの吟遊詩人だった
128 124 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_100 ふーん、それでユールモアに忍び込めたのね。 囚われのお姫サマを救い出すなんて、 物語みたいで、ロマンティックじゃない?
129 125 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_101 そんな、私はお姫様なんかじゃ……! サンクレッドからだって、ひとりで生きるための、 剣術やサバイバル術の訓練ばかりで……。
130 126 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_102 サンクレッドが……愛の詩を……!? その話は、私も初耳です。
131 127 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_103 なるほど、だから言葉の選び方がいいのね。 リーンって、とっても素敵な名前じゃない?
132 128 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_104 あそこにあるガンブレードは、 彼が愛用していたものなの。
133 129 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_105 サンクレッドにはもう会えないけど、 彼とともに歩んだ思い出は、 こうして形を変えて、いつまでも残り続けてる。
134 130 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_106 思い出は、形を変えて残る、か……。
135 131 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_107 じゃあ今度から、日記でもつけて、 体験したことを残すようにしてみようかしら?
136 132 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_108 それ、いい! 私も書くから、お互い交換しよう?
137 133 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_109 またここに、帰ってこなきゃね。 ……約束よ。
138 134 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_110 うん……約束!
139 135 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_111 みんなと一緒なら、私は大丈夫。 世界を再生させるため、ミトロンのもとに向かいましょう!
140 136 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_120 みんなと過ごした日々を思い返すと、 不思議なくらい、些細なことばかり浮かんでくるんです。
141 137 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_121 何気ない言葉や仕草、表情……。 どれも覚えようと思って覚えていたわけじゃありません。 なのに、それらが集まって、思い出を形作っている。
142 138 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_122 だから、何を覚えているかは重要じゃないと思うんです。 過ぎ去った季節を、思い返そうとする……。 その時間こそが、もっとも大事なものなのではないかと。
143 139 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_123 今の話で、忘れていたことは把握できたわ。 ……けれど、それは決して思い出したわけじゃない。 自分が体験したことだっていう実感は、湧かないの。
144 140 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_124 それと同じように、ミトロンから何を聞かされたって、 それがホントかウソか、まったくわからないの。 ただ、知識として新たに記憶されるだけ。
145 141 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_125 ミトロンだって、それくらいのことはわかってるでしょうに。 いったい、これ以上なにを聞かせようって言うのかしら?
146 142 TEXT_LUCKRA303_03977_SYSTEM_000_126 エデンコアへ移動しますか?
147 143 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_130 誘いに乗ってきてあげたわ。 さぁ、話の続き、聞かせてもらおうじゃない。
148 144 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_131 次は趣向を変え、その<RubyCharaters>FF04E79CBCFF0AE381BEE381AAE38193</RubyCharaters>に見せるとしよう。 貴様たちが行っていた、疑似神降ろしとやらに倣い、 過去の出来事を再現する……。
149 145 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_132 アシエンが、疑似神降ろしを……!?
150 146 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_133 ここに再現するは、100年前の激戦。 この第一世界の闇を支配した反英雄と、 光の戦士アルバートとの戦いだ……!
151 147 TEXT_LUCKRA303_03977_Q3_000_000 何と言う?
152 148 TEXT_LUCKRA303_03977_A3_000_001 終末のアーモロートのような再現か
153 149 TEXT_LUCKRA303_03977_A3_000_002 自分たちがアルバートの役割を?
154 150 TEXT_LUCKRA303_03977_A3_000_003 反英雄……シルヴァのことか?
155 151 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_134 ほう、エメトセルクがそのようなことを? 過去を知るには、体験するのが一番手っ取り早いからな。 創造魔法の力をもってすれば、造作もないこと。
156 152 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_135 光の戦士アルバート……その光の強さを見誤ったことが、 すべての終わりであり、始まりだった。 果たして貴様たちに、彼が打ち負かした存在を倒せるかな?
157 153 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_136 その名を知っているとは、驚いたぞ……! いかにも、シルヴァこそが影の王にして、混沌の使者。 そして愛ゆえに敗北した、裏切りの英雄よ……!
158 154 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_137 その戦いのことなら、私だって聞いたことくらいあるわ。 今さらそんなもの見せられたって、 なにかを思い出すとはとても思えないけど?
159 155 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_138 これまではそうだったかもしれない。 だが、停滞していた時は、すでに動き出している。 お前の魂はもう、100年前に還ろうとしているはずだ。
160 156 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_139 ガイア、言うことを聞いちゃダメ。 気を抜いたら、また前みたいに操られちゃうよ?
161 157 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_140 リーン……。
162 158 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_141 そうね、コイツがなにを言おうが関係ない。 今の私はひとりじゃないんだから。
163 159 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_142 アンタの思い通りになんてならないわよ!
164 160 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_143 光を妄信する愚者が、ガイアを惑わしおって。 そこにいるのは、私であるべきなのに……! ならば、その耳障りな声が届かぬよう、引き離すまで。
165 161 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_144 ガイアをどこにやったの!?
166 162 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_145 お前たちには、ガイアに記憶を取り戻させるための、 演者になってもらう。 彼女を取り戻したくば、反英雄と戦い、勝利するのだ。
167 163 TEXT_LUCKRA303_03977_SYSTEM_000_150 今はリーンと話そう……。
168 164 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_160 ああ、そんな……! ミトロンがなにかを仕掛けてくることはわかっていたのに。 ガイアと離されてしまうなんて!
169 165 TEXT_LUCKRA303_03977_Q4_000_000 何と言う?
170 166 TEXT_LUCKRA303_03977_A4_000_001 彼女をひとりにはしておけない
171 167 TEXT_LUCKRA303_03977_A4_000_002 今はミトロンに従うしかない
172 168 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_161 はい、きっと今ごろ、ガイアの方が苦しい状況のはずです。 闇属性の励起を成功させたときのように、 ふたりが一緒なら助け合ってうまくやれたけど……。
173 169 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_162 ふたりが離れ離れのときこそ、 その分、互いを想う気持ちは強くなるはず! ミトロンの企みになんて屈しません!
174 170 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_163 先ほどの励起のように、企みがあるのは間違いありません。 従ったところで、ガイアを解放するとは、とても……。 でも、迷っている暇はありません。
175 171 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_164 かつてアルバートが倒した相手の再現であるならば、 その魂を継いだあなたにも倒せるはずです。 いつもの疑似神降ろしのように、気持ちを強く持ちましょう!
176 172 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_165 まだ、エーテルの流れは完全に途絶えてはいません。 ここで私が制御すれば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんだけは、 戦いの場に送り込めそうです。
177 173 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_166 ミトロンの真意はわかりませんが、 ガイアを救いたいという私たちの目的ははっきりしています。 100年前の戦いの再現……必ず勝利してください!
178 174 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_170 100年前の戦いの再現……。 これまでの疑似神降ろしとは事情が異なります。 十分に気をつけてください!
179 175 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_190 知ってる、今の戦い……どうして? うう、頭が……!
180 176 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_180 闘いに決着がついたら、こちらに入れるようになりました。 そしたら、ガイアも転移させられてきていて……。 無事のようですが、いったい何がどうなっているのか……。
181 177 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_200 英雄と、影の王との戦い。 私、前にも見たことが、ある……?
182 178 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_201 そう、お前は100年前にも目撃している。 私たちふたりが力を合わせて創造した反英雄が、 英雄によって敗れ去る瞬間を……。
183 179 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_202 ふたりで、力を合わせて? そうか、私には、大切なトモダチが……。
184 180 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_203 アシエンの言葉に耳を貸してはダメ! 100年も前のことなんて、あなたには関係ないでしょう!?
185 181 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_204 我が声に身を委ねよ。 さすれば余計な記憶はすべて浄化され、 真なる自分へと生まれ変われるであろう……!
186 182 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_205 ……余計な記憶、ですって?
187 183 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_206 やっとわかったわ……。 今みたいに、私が子どものころからずっと耳元で囁いて、 私の記憶をあやふやにしてきたのね?
188 184 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_207 そうだ、これまでは私の力が及ばず、 その記憶に霞をかけるのが精々であったが…… 今なら、余計な記憶の一切を消去できるはずだ。
189 185 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_208 アンタに私の何がわかるっていうの!? 私がこれまで紡いできた思い出に、 余計なものなんてひとつたりともない!
190 186 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_209 それを奪おうとするアンタの声なんて、もう聞きたくない。 私が聞いていたいのは、笑ってバカを言い合える、 トモダチの声だけよ!
191 187 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_210 あの素晴らしき世界に生きた過去の己を、 否定するというのか!?
192 188 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_211 私は今ここにいて、未来を創るために生きてるの。 真なる記憶だかなんだか知らないけど、 勝手に過去形にされるのはごめんだわ!
193 189 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_212 クッ……もはや、ガイアの魂は、 私とは違う時間に生きているということを、 認めざるを得ないようだ。
194 190 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_213 すべては100年前……アルバートと雌雄を決したとき、 私だけが光の牢獄に囚われることもなく、 お前とともに死に、転生できてさえいれば……。
195 191 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_214 過去の記憶を取り戻すことはなくとも、 ともに未来へと歩むことができたかもしれぬ。
196 192 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_215 どういうこと? それじゃ私も、アンタと一緒にアルバートと戦ってたの?
197 193 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_216 そうとも、あのとき我らは文字通りひとつになって戦ったのだ。 だが、あの光の一撃は、再び我らを引き離してしまった……。
198 194 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_217 異形と化した私の肉体が、永遠に孤独なまま生き続ける裏で、 お前だけが転生を繰り返し、そしてその隣には誰かが居続ける。 ……私ではない誰かが!
199 195 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_218 あなたが置かれた状況が辛いのは理解できます。 私も他人によって自由を奪われて生きてきたから……。
200 196 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_219 でも、だからと言って、他人の幸せを壊していいわけがない!
201 197 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_220 そうだ……ふたりが分かたれているからいけないのだ。 今ひとたび、私とガイアがひとつになりさえすれば、 魂を超えて記憶を共有することができる……!
202 198 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_222 私の中の闇が、活性化している……!?
203 199 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_223 アシエンの印が……!
204 200 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_224 あれ……? 私、いったいなにを……? どうして、こんなところに……?
205 201 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_225 しっかりして、ガイア! 約束したでしょう、絶対忘れないって。
206 202 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIA_000_226 ……アンタ、誰?
207 203 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_227 そうだ、忌まわしき光にまつわる記憶などすべて忘れて、 ともに闇に還ろう、とこしえに……!
208 204 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_221 我は汝となりて、汝は我となる!
209 205 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAPRIME_000_228 今、真なる記憶が再生されたわ……。
210 206 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_229 ガイアは、アシエンの転生体だった……!?
211 207 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAPRIME_000_230 お前が知る少女はもういない。 ここに目覚めたるは、戒律王の巫女にして、 アシエン・アログリフの座に就きし者、ガイア……!
212 208 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_240 <UIForeground>F20223</UIForeground>本当に……本当に久しぶりだ、アログリフ。 こうして再び会える時を、どれだけ夢に見ていたことか。<UIForeground>01</UIForeground>
213 209 TEXT_LUCKRA303_03977_LOGHRIF_000_241 <UIForeground>F20223</UIForeground>アナタがミトロン……なの? その……そんな姿だったかしら?<UIForeground>01</UIForeground>
214 210 TEXT_LUCKRA303_03977_LOGHRIF_000_242 <UIForeground>F20223</UIForeground>記憶を戻してもらったばかりだからだと思うけど、 どうも記憶と認識が一致しないのよね。<UIForeground>01</UIForeground>
215 211 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_243 <UIForeground>F20223</UIForeground>無理もない。 お前も私も転生を重ね、かつてとは姿も声も、 変わってしまっているからな。<UIForeground>01</UIForeground>
216 212 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_244 <UIForeground>F20223</UIForeground>だが、魂だけは変わっていない。 私にはすぐにお前だとわかったよ。 その忘れッポイところも含めて、昔のままだ。<UIForeground>01</UIForeground>
217 213 TEXT_LUCKRA303_03977_LOGHRIF_000_245 <UIForeground>F20223</UIForeground>忘れたわけじゃないわよ!<UIForeground>01</UIForeground>
218 214 TEXT_LUCKRA303_03977_LOGHRIF_000_246 <UIForeground>F20223</UIForeground>……昔の私って?<UIForeground>01</UIForeground>
219 215 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_247 <UIForeground>F20223</UIForeground>お前も私も、ともに十四人委員会の一員として、 ゾディアークの召喚に身を捧げていた。<UIForeground>01</UIForeground>
220 216 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_248 <UIForeground>F20223</UIForeground>特にお前は、神降ろしの巫女として重要な存在だった。 最終的に、その役割はエリディブスが担うことになったがね。<UIForeground>01</UIForeground>
221 217 TEXT_LUCKRA303_03977_LOGHRIF_000_249 <UIForeground>F20223</UIForeground>アナタはあの災厄の中、いつも私のそばにいて、 私のことを守ってくれていた……。 そう、まるで「騎士」のような存在だった。<UIForeground>01</UIForeground>
222 218 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_250 <UIForeground>F20223</UIForeground>だが、守れなかった……! あの忌まわしきハイデリンの一撃により、 世界は十四に分断されてしまったのだ。<UIForeground>01</UIForeground>
223 219 TEXT_LUCKRA303_03977_LOGHRIF_000_251 <UIForeground>F20223</UIForeground>エメトセルクから聞いたわ。 世界を再統合しようとしてるんでしょう? そのために私の記憶を戻したって。<UIForeground>01</UIForeground>
224 220 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_252 <UIForeground>F20223</UIForeground>私もいろいろと試してはいるが、うまくいってない。 しかし今は、お前がいる。 ふたりで力を合わせて、世界を元に戻そう!<UIForeground>01</UIForeground>
225 221 TEXT_LUCKRA303_03977_LOGHRIF_000_253 <UIForeground>F20223</UIForeground>私にそんな力があるかしら? アナタだって知ってるでしょうに……。<UIForeground>01</UIForeground>
226 222 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_254 <UIForeground>F20223</UIForeground>非力なのは私も同じだ。 だが、ひとりでは果たせぬとしても、 ふたりともにあれば、必ず使命を果たせよう!<UIForeground>01</UIForeground>
227 223 TEXT_LUCKRA303_03977_LOGHRIF_000_255 <UIForeground>F20223</UIForeground>フフッ、不思議ね……。 アナタの声を聞いていると、やれる気になってくるわ。 もう離れたりしないと、約束してくれる?<UIForeground>01</UIForeground>
228 224 TEXT_LUCKRA303_03977_MITRON_000_256 <UIForeground>F20223</UIForeground>お前が望むなら。 片時も離れず、耳元で囁こう、お前の名を。 そして、ともに素敵な明日へ……。<UIForeground>01</UIForeground>
229 225 TEXT_LUCKRA303_03977_LOGHRIF_000_257 <UIForeground>F20223</UIForeground>……ありがとう、ミトロン。<UIForeground>01</UIForeground>
230 226 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAPRIME_000_260 ずっと……このエデンの中から呼びかけていた。 いにしえの記憶を揺り起こし、真なる転生を果たすために。
231 227 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAPRIME_000_261 それも記憶のクリスタルなくしては叶わぬ夢だったけれど、 こうしてふたりがひとつになることで、 記憶を共有できた。
232 228 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAPRIME_000_262 ふたりがあるべき姿に戻った今、 世界もまた、あるべき姿へと戻しましょう。 それが私たちの望み……。
233 229 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_263 そんな……ガイアの意識は、 アシエンに乗っ取られてしまったの?
234 230 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAPRIME_000_264 その名を、軽々しく口にしないでほしいわね……。 ガイアとは、元来アシエン・アログリフの真の名でしかなく、 そこに、お前たちとの絆など存在しないのよ?
235 231 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAPRIME_000_265 お前の友であった少女には、 両親から授かった、別の名があるはずでしょう? そっちで呼んだらどうなの?
236 232 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_266 ……彼女は、ガイアという名を受け入れ、 私にそう呼んでほしいと、言ってくれたんです。
237 233 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_267 だから、彼女の本当の名前とか…… その正体がなんであろうと関係ない。 私は彼女を、ガイアと呼び続けます!
238 234 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAPRIME_000_268 滑稽ね……。 私が覚醒を果たした今、お前が知る少女の意識が、 その呼びかけに共鳴することは、二度とないわ。
239 235 TEXT_LUCKRA303_03977_Q5_000_000 何と言う?
240 236 TEXT_LUCKRA303_03977_A5_000_001 それでも、彼女の名を呼び続けよう!
241 237 TEXT_LUCKRA303_03977_A5_000_002 アシエンの融合は打ち倒せば解除できる!
242 238 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_269 あなたたちの都合で、この世界を好きにはさせない! ガイアを返してもらいます!
243 239 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAPRIME_000_270 光に目を焼かれた者どもが、 またも私たちの仲を引き裂こうというの? ならば……!
244 240 TEXT_LUCKRA303_03977_RYNE_000_271 こ、これは……!? 私の頭の中のイメージを使って、 疑似神降ろしを……!?
245 241 TEXT_LUCKRA303_03977_GAIAPRIME_000_272 そうだ、創造魔法を用いて、 お前の思う、最も強い者を召喚してやろう。 決して超えることのできない、最強の存在を……!
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0,"TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_00","エデンコアのリーンは、苦しんでいる。"
1,"TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_01","リーンと話した。融合したふたりのアシエンによって、リーンがイメージする最強の存在が召喚されようとしている。しっかりと準備を整えて、襲いかかってくる敵を撃破しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_02","フェイトブレイカーを討滅した。エデンコアに帰還しよう。"
3,"TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_03","フェイトブレイカーを討滅した。覚醒したアログリフの中には、まだガイアの意識と記憶がわずかに残っているようだ。しかし、魂がふたたび分かたれることを恐れたふたりのアシエンは、エデンと融合し、蓄えられたエーテルをはなつことで、永遠の理想郷を創り出そうとする。しっかりと準備を整えて、エデンと融合したアシエンたちを討滅しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_04","プロミス・オブ・エデンを討滅した。どうやら、ガイアとミトロンの魂の融合は解けたようだ。リーンと話そう。"
5,"TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_05","リーンと話した。ガイアの魂は、まだここに帰ってきていないようだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『ガイア』を含む言葉を入力し、倒れているガイアに呼びかけよう。"
6,"TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_06","ガイアの名を呼んだ。傍らのネックレスが、わずかに光ったようだ。リーンと話そう。"
7,"TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_07","リーンの呼びかけに応え、ガイアが意識を取り戻した。エデンに蓄えられていたエーテルは解き放たれ、無の大地に緑が蘇った。頑張ったリーンとガイアを、ねぎらおう。"
8,"TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_08",""
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23,"TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_00","「希望の園エデン:再生編3」を攻略"
25,"TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_01","「希望の園エデン:再生編3」を攻略"
26,"TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_02","「希望の園エデン:再生編4」を攻略"
27,"TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_03","リーンと話す"
28,"TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_04","チャットの「Say」モードで『ガイア』と入力しガイアに呼びかける"
29,"TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_05","リーンと話す"
30,"TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_06",""
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48,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_000","私の頭の中で、あるイメージが……!
疑似神降ろしをするために、
私の意識を、強制的に集中させようとしている……?"
49,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_001","これが「妖精」の干渉……!?
ガイアは今までずっと、こんなものに苦しめられていたの?"
50,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_002","私は大丈夫です……!
それより、これから召喚されようとしている存在は、
これまでにあなたが戦い、そして倒した相手ではありません。"
51,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_003","もし本当にアシエンの言うとおりの存在だとしたら、
あなたでも超えられないかもしれません……。"
52,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_004","けれど、もし私が想像するとおりの存在だとしたら、
それは必ず、希望の象徴であるはずです!
想いの力でアシエンのまやかしを打ち破りましょう!"
53,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_010","最強の存在……。
たとえそれが本当だったとしても構いません。"
54,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_011","それなら私は、今この瞬間にも一歩前へと進み、
過去に想像したすべてを超えていくだけです!"
55,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_020","私の大切な家族との思い出を、
破壊のために利用するなんて……許せない!"
56,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_021","有り得ない……最強の存在を倒しただなんて。
真なる人々でさえ、己の恐怖に打ち勝てなかったがゆえに、
星を滅びへと向かわせてしまったというのに……。"
57,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_022","お前たちごとき不完全な生命が、
我らより優れた魂を持っているとでもいうの!?"
58,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_023","今のうちに コイツを倒して!"
59,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_024","ガイアの意識が、まだ残っているんです!
アログリフとしての意識と闘いながら、
必死に自分を保とうとしている!"
60,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_025","消し去ったはずの過去の自分が……
今の私の邪魔をするなんて……!"
61,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_026","こうなったら、あの少女の自我を構築する、
すべての記憶を消去する……!"
62,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_027","これは……私たちと紡いだ、
ガイアの思い出が、消えているの!?"
63,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_028","邪魔な記憶は消去し、魂を浄化しなければならない。
そして、もう二度と新たな思い出が生まれぬよう、
お前たちも消さなければ……!"
64,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_029","……分かたれた魂が築いた思い出は、
そんなに無価値なものなのですか?"
65,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_030","アログリフだけじゃない、ミトロンにだって、
転生してアシエンとしての記憶を取り戻す前の、
普通の人としての自分があったはずなのに……!"
66,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_031","そのときに紡いだたくさんの思い出……。
そのひとつたりとも、思い出そうとは思わないのですか!?"
67,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_032","あの素晴らしき日々に勝る思い出などないわ。"
68,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_033","……あなたたちからしたら、
私たちは不完全で、取るに足らない存在かもしれない。"
69,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_034","それでも……100年、1000年先に、
かつてのように素晴らしい未来を築ける可能性は、
残されているはずです!"
70,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_035","あなたは、そんな希望の芽までも、
摘んでしまおうと言うのですか!?"
71,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_036","未来など、咲くかどうかもわからぬ種子に期待はしない。
過去さえも、取り戻せぬのならば憧れはしない。
私が夢想するのは、決して花が散ることのない希望の園。"
72,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_037","もはや世界を統合する道が断たれたというのなら、
私たちは今という瞬間を永遠にする……!"
73,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_038","エデンが、外の世界からエーテルを吸収している……?
このままでは、この世界から属性どころか、
すべてのエーテルが枯れてしまいます!"
74,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_039","今やエデンの内には光と闇、あらゆる属性が満ち、
時が進むことも止まることもない、永遠の理想郷となった。"
75,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_040","私たちの魂と記憶はエデンと一体となり、
何者の干渉も受けず、久遠の時を過ごすでしょう。
さようなら、光の巫女よ。"
76,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_041","ガイアをつれていかないで!"
77,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_042","私の力でエーテルの調和を乱し、
エデンが生み出す理想郷に歪みを発生させます。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、そこから内部に……!"
78,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_043","私は決して諦めない。
必ずガイアを救い出す!
かつて、私を救ってくれた、二人の父のように!"
79,"TEXT_LUCKRA304_03978_Q1_000_000","何と言う?"
80,"TEXT_LUCKRA304_03978_A1_000_001","今度は、闇の巫女のために戦おう!"
81,"TEXT_LUCKRA304_03978_A1_000_002","ともに明日へ進もう!"
82,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_050","花が散ることのない世界……それは理想郷なのでしょうか?
命とは、儚いからこそ尊いのではないでしょうか?"
83,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_051","永遠に明日が来ない時間に閉じこもるだなんて、
きっと、ガイアならそんな生き方は選ばない。"
84,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_052","いつか朽ち果てる運命だったとしても、
それでも私は、ガイアとともに明日へと歩みたい。
だから……必ず取り戻してみせます!"
85,"TEXT_LUCKRA304_03978_SYSTEM_000_060","ミトロンとの融合が解けている。
しかし、意識はないようだ……。"
86,"TEXT_LUCKRA304_03978_SYSTEM_000_061","反応がない……機能を停止しているようだ。"
87,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_070","ガイアとミトロンの融合は、解除できたようです。
……でも、ガイアの意識が戻らないんです!
魂が、帰る場所を忘れてしまったのかも……。"
88,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_071","記憶がなくても構わない。
私の名前を呼んでくれなくても、いい。
だから、とにかく返事をして、その声を聞かせて!"
89,"TEXT_LUCKRA304_03978_Q2_000_000","何と言う?"
90,"TEXT_LUCKRA304_03978_A2_000_001","想いの力を信じるんだ!"
91,"TEXT_LUCKRA304_03978_A2_000_002","前にも一度、やっただろう?"
92,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_072","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。"
93,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_073","これ、袖の中に……?"
94,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_074","……ふたりで作ったネックレス、ずっと持っててくれたんだ。
似合わないからつけないって言ってたのに……!"
95,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_075","私の想いと、ガイアの想いがこもったネックレス。
これを道しるべにすれば、もしかしたら……!"
96,"TEXT_LUCKRA304_03978_SYSTEM_000_076","彼女が迷わずこの場所に帰ってこられるように、
その名を呼んであげよう。
「ガイア」と……。"
97,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_080","このネックレスを道しるべにすれば、もしかしたら……!"
98,"TEXT_LUCKRA304_03978_SYSTEM_000_081","意識がないようだ。
帰る場所を忘れてしまっているのかもしれない……。"
99,"TEXT_LUCKRA304_03978_SYSTEM_000_082","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『ガイア』を含む、
好きな言葉を入力し、ガイアに呼びかけましょう。"
100,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_090","ガイア、私はここだよ!
ここであなたを待ってる!
約束したでしょ!?"
101,"TEXT_LUCKRA304_03978_SYSTEM_000_091","ネックレスが、わずかに光ったように見えた……。"
102,"TEXT_LUCKRA304_03978_SYSTEM_000_100","彼女の名を呼ぶ声は、届いたのだろうか。
意識はまだ戻らないようだ……。"
103,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_100_100","私たちの声は届いたはずです!
あとは、彼女が応えてさえくれれば……!"
104,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_110","もし、帰る場所がわからないのなら。
……私の方から迎えに行く!"
105,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_111","あなたの心がどこに囚われていても、
私が必ず救い出す!"
106,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_112","託された、想いに誓って!"
107,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_120","ここは……?"
108,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_121","……そうか、ミトロンとの融合が解けたから、
元の私の意識が戻ったのね。"
109,"TEXT_LUCKRA304_03978_MITRON_000_122","ああ、ガイア……。
やっと再会できたのに、
また離れ離れになってしまうのか……。"
110,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_123","最後の最後まで、恨みがましいこと言わないでくれる?
これでアンタの望みが叶うんじゃない。
もっと嬉しそうなカオしたらどうなの?"
111,"TEXT_LUCKRA304_03978_MITRON_000_124","私の、望み……?"
112,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_125","アンタの魂は、エデンから解放され、転生の旅に出る。
そしたらいつかきっと……また会えるわよ。"
113,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_126","転生して、姿も声も違う人間になった私を、
それでもアンタは見つけ出した。"
114,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_127","だったら私にだって、生まれ変わったアンタを、
見つけ出せるんじゃないかしら?"
115,"TEXT_LUCKRA304_03978_MITRON_000_128","……ヒトの記憶はあてにならぬ。
お前の今の言葉も、どうせすぐに忘れ去られるであろう。"
116,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_129","たしかにそうかもね。
時間は残酷だから……どんなに強く握りしめても、
思い出はやがて離れていってしまう……。"
117,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_130","けれど、それなら私は、
思い出を本にでもしたためて、
未来まで語り継いでいくわ。"
118,"TEXT_LUCKRA304_03978_MITRON_000_131","本、だと……?"
119,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_132","そう、それを読んだ誰もが、かつて約束した相手を
捜し求める旅に出たくなるような……。
物忘れの激しい巫女と、その騎士の物語をね!"
120,"TEXT_LUCKRA304_03978_MITRON_000_133","フッ、やはりお前は変わらないな……。
ペンすら持てないくせに、自信たっぷりなところが。"
121,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_134","ペンくらい持てるわよ!"
122,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_135","ちょっと!?
そんな記憶、未来に持っていかないで!
訂正させなさい!"
123,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_136","……またね、アルテミス。"
124,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_137","私、今なにを……?"
125,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_138","……それより、帰らなくちゃ。"
126,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_139","どっちへ行けばいいのかしら?
帰る場所が、思い出せない……。"
127,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_140","なにこれ……私、袖の下にずっと持ってたの?"
128,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_141","闇を照らす温かい光……。
この氷、どうして溶けないの?"
129,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_142","溶けない氷、停滞した属性、温かい光……。"
130,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_143","そうだ、このネックレスはあの子がくれた……。
たしか名前は……。"
131,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_144","……リーン?"
132,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_145","ガイア!"
133,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_146","リーン!"
134,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_147","聞こえた!
ガイア そこにいるのね?"
135,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_148","リーン、私はここにいるわ!"
136,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_149","待ってて 今すぐ迎えにいくから!"
137,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_150","ガイア……ちゃんと覚えてた?"
138,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_151","当然よ、私が約束を忘れたことがある?"
139,"TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_152","エデンに蓄えられてたエーテルが、
大地に還っていったのね。
世界を再生させようとした、ミトロンの想いとともに……。"
140,"TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_153","もう、「無の大地」じゃない。
ここは未来が生まれる、希望の園……!"
141,"TEXT_LUCKRA304_03978_SAYTODO_000_160","ガイア"
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4 0 TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_00 エデンコアのリーンは、苦しんでいる。
5 1 TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_01 リーンと話した。融合したふたりのアシエンによって、リーンがイメージする最強の存在が召喚されようとしている。しっかりと準備を整えて、襲いかかってくる敵を撃破しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 2 TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_02 フェイトブレイカーを討滅した。エデンコアに帰還しよう。
7 3 TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_03 フェイトブレイカーを討滅した。覚醒したアログリフの中には、まだガイアの意識と記憶がわずかに残っているようだ。しかし、魂がふたたび分かたれることを恐れたふたりのアシエンは、エデンと融合し、蓄えられたエーテルをはなつことで、永遠の理想郷を創り出そうとする。しっかりと準備を整えて、エデンと融合したアシエンたちを討滅しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_04 プロミス・オブ・エデンを討滅した。どうやら、ガイアとミトロンの魂の融合は解けたようだ。リーンと話そう。
9 5 TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_05 リーンと話した。ガイアの魂は、まだここに帰ってきていないようだ。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『ガイア』を含む言葉を入力し、倒れているガイアに呼びかけよう。
10 6 TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_06 ガイアの名を呼んだ。傍らのネックレスが、わずかに光ったようだ。リーンと話そう。
11 7 TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_07 リーンの呼びかけに応え、ガイアが意識を取り戻した。エデンに蓄えられていたエーテルは解き放たれ、無の大地に緑が蘇った。頑張ったリーンとガイアを、ねぎらおう。
12 8 TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_08
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27 23 TEXT_LUCKRA304_03978_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_00 「希望の園エデン:再生編3」を攻略
29 25 TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_01 「希望の園エデン:再生編3」を攻略
30 26 TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_02 「希望の園エデン:再生編4」を攻略
31 27 TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_03 リーンと話す
32 28 TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_04 チャットの「Say」モードで『ガイア』と入力しガイアに呼びかける
33 29 TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_05 リーンと話す
34 30 TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_06
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51 47 TEXT_LUCKRA304_03978_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_000 私の頭の中で、あるイメージが……! 疑似神降ろしをするために、 私の意識を、強制的に集中させようとしている……?
53 49 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_001 これが「妖精」の干渉……!? ガイアは今までずっと、こんなものに苦しめられていたの?
54 50 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_002 私は大丈夫です……! それより、これから召喚されようとしている存在は、 これまでにあなたが戦い、そして倒した相手ではありません。
55 51 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_003 もし本当にアシエンの言うとおりの存在だとしたら、 あなたでも超えられないかもしれません……。
56 52 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_004 けれど、もし私が想像するとおりの存在だとしたら、 それは必ず、希望の象徴であるはずです! 想いの力でアシエンのまやかしを打ち破りましょう!
57 53 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_010 最強の存在……。 たとえそれが本当だったとしても構いません。
58 54 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_011 それなら私は、今この瞬間にも一歩前へと進み、 過去に想像したすべてを超えていくだけです!
59 55 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_020 私の大切な家族との思い出を、 破壊のために利用するなんて……許せない!
60 56 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_021 有り得ない……最強の存在を倒しただなんて。 真なる人々でさえ、己の恐怖に打ち勝てなかったがゆえに、 星を滅びへと向かわせてしまったというのに……。
61 57 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_022 お前たちごとき不完全な生命が、 我らより優れた魂を持っているとでもいうの!?
62 58 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_023 今のうちに コイツを倒して!
63 59 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_024 ガイアの意識が、まだ残っているんです! アログリフとしての意識と闘いながら、 必死に自分を保とうとしている!
64 60 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_025 消し去ったはずの過去の自分が…… 今の私の邪魔をするなんて……!
65 61 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_026 こうなったら、あの少女の自我を構築する、 すべての記憶を消去する……!
66 62 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_027 これは……私たちと紡いだ、 ガイアの思い出が、消えているの!?
67 63 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_028 邪魔な記憶は消去し、魂を浄化しなければならない。 そして、もう二度と新たな思い出が生まれぬよう、 お前たちも消さなければ……!
68 64 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_029 ……分かたれた魂が築いた思い出は、 そんなに無価値なものなのですか?
69 65 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_030 アログリフだけじゃない、ミトロンにだって、 転生してアシエンとしての記憶を取り戻す前の、 普通の人としての自分があったはずなのに……!
70 66 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_031 そのときに紡いだたくさんの思い出……。 そのひとつたりとも、思い出そうとは思わないのですか!?
71 67 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_032 あの素晴らしき日々に勝る思い出などないわ。
72 68 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_033 ……あなたたちからしたら、 私たちは不完全で、取るに足らない存在かもしれない。
73 69 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_034 それでも……100年、1000年先に、 かつてのように素晴らしい未来を築ける可能性は、 残されているはずです!
74 70 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_035 あなたは、そんな希望の芽までも、 摘んでしまおうと言うのですか!?
75 71 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_036 未来など、咲くかどうかもわからぬ種子に期待はしない。 過去さえも、取り戻せぬのならば憧れはしない。 私が夢想するのは、決して花が散ることのない希望の園。
76 72 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_037 もはや世界を統合する道が断たれたというのなら、 私たちは今という瞬間を永遠にする……!
77 73 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_038 エデンが、外の世界からエーテルを吸収している……? このままでは、この世界から属性どころか、 すべてのエーテルが枯れてしまいます!
78 74 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_039 今やエデンの内には光と闇、あらゆる属性が満ち、 時が進むことも止まることもない、永遠の理想郷となった。
79 75 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIAPRIME_000_040 私たちの魂と記憶はエデンと一体となり、 何者の干渉も受けず、久遠の時を過ごすでしょう。 さようなら、光の巫女よ。
80 76 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_041 ガイアをつれていかないで!
81 77 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_042 私の力でエーテルの調和を乱し、 エデンが生み出す理想郷に歪みを発生させます。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、そこから内部に……!
82 78 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_043 私は決して諦めない。 必ずガイアを救い出す! かつて、私を救ってくれた、二人の父のように!
83 79 TEXT_LUCKRA304_03978_Q1_000_000 何と言う?
84 80 TEXT_LUCKRA304_03978_A1_000_001 今度は、闇の巫女のために戦おう!
85 81 TEXT_LUCKRA304_03978_A1_000_002 ともに明日へ進もう!
86 82 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_050 花が散ることのない世界……それは理想郷なのでしょうか? 命とは、儚いからこそ尊いのではないでしょうか?
87 83 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_051 永遠に明日が来ない時間に閉じこもるだなんて、 きっと、ガイアならそんな生き方は選ばない。
88 84 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_052 いつか朽ち果てる運命だったとしても、 それでも私は、ガイアとともに明日へと歩みたい。 だから……必ず取り戻してみせます!
89 85 TEXT_LUCKRA304_03978_SYSTEM_000_060 ミトロンとの融合が解けている。 しかし、意識はないようだ……。
90 86 TEXT_LUCKRA304_03978_SYSTEM_000_061 反応がない……機能を停止しているようだ。
91 87 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_070 ガイアとミトロンの融合は、解除できたようです。 ……でも、ガイアの意識が戻らないんです! 魂が、帰る場所を忘れてしまったのかも……。
92 88 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_071 記憶がなくても構わない。 私の名前を呼んでくれなくても、いい。 だから、とにかく返事をして、その声を聞かせて!
93 89 TEXT_LUCKRA304_03978_Q2_000_000 何と言う?
94 90 TEXT_LUCKRA304_03978_A2_000_001 想いの力を信じるんだ!
95 91 TEXT_LUCKRA304_03978_A2_000_002 前にも一度、やっただろう?
96 92 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_072 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
97 93 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_073 これ、袖の中に……?
98 94 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_074 ……ふたりで作ったネックレス、ずっと持っててくれたんだ。 似合わないからつけないって言ってたのに……!
99 95 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_075 私の想いと、ガイアの想いがこもったネックレス。 これを道しるべにすれば、もしかしたら……!
100 96 TEXT_LUCKRA304_03978_SYSTEM_000_076 彼女が迷わずこの場所に帰ってこられるように、 その名を呼んであげよう。 「ガイア」と……。
101 97 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_080 このネックレスを道しるべにすれば、もしかしたら……!
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104 100 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_090 ガイア、私はここだよ! ここであなたを待ってる! 約束したでしょ!?
105 101 TEXT_LUCKRA304_03978_SYSTEM_000_091 ネックレスが、わずかに光ったように見えた……。
106 102 TEXT_LUCKRA304_03978_SYSTEM_000_100 彼女の名を呼ぶ声は、届いたのだろうか。 意識はまだ戻らないようだ……。
107 103 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_100_100 私たちの声は届いたはずです! あとは、彼女が応えてさえくれれば……!
108 104 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_110 もし、帰る場所がわからないのなら。 ……私の方から迎えに行く!
109 105 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_111 あなたの心がどこに囚われていても、 私が必ず救い出す!
110 106 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_112 託された、想いに誓って!
111 107 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_120 ここは……?
112 108 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_121 ……そうか、ミトロンとの融合が解けたから、 元の私の意識が戻ったのね。
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114 110 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_123 最後の最後まで、恨みがましいこと言わないでくれる? これでアンタの望みが叶うんじゃない。 もっと嬉しそうなカオしたらどうなの?
115 111 TEXT_LUCKRA304_03978_MITRON_000_124 私の、望み……?
116 112 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_125 アンタの魂は、エデンから解放され、転生の旅に出る。 そしたらいつかきっと……また会えるわよ。
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119 115 TEXT_LUCKRA304_03978_MITRON_000_128 ……ヒトの記憶はあてにならぬ。 お前の今の言葉も、どうせすぐに忘れ去られるであろう。
120 116 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_129 たしかにそうかもね。 時間は残酷だから……どんなに強く握りしめても、 思い出はやがて離れていってしまう……。
121 117 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_130 けれど、それなら私は、 思い出を本にでもしたためて、 未来まで語り継いでいくわ。
122 118 TEXT_LUCKRA304_03978_MITRON_000_131 本、だと……?
123 119 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_132 そう、それを読んだ誰もが、かつて約束した相手を 捜し求める旅に出たくなるような……。 物忘れの激しい巫女と、その騎士の物語をね!
124 120 TEXT_LUCKRA304_03978_MITRON_000_133 フッ、やはりお前は変わらないな……。 ペンすら持てないくせに、自信たっぷりなところが。
125 121 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_134 ペンくらい持てるわよ!
126 122 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_135 ちょっと!? そんな記憶、未来に持っていかないで! 訂正させなさい!
127 123 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_136 ……またね、アルテミス。
128 124 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_137 私、今なにを……?
129 125 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_138 ……それより、帰らなくちゃ。
130 126 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_139 どっちへ行けばいいのかしら? 帰る場所が、思い出せない……。
131 127 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_140 なにこれ……私、袖の下にずっと持ってたの?
132 128 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_141 闇を照らす温かい光……。 この氷、どうして溶けないの?
133 129 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_142 溶けない氷、停滞した属性、温かい光……。
134 130 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_143 そうだ、このネックレスはあの子がくれた……。 たしか名前は……。
135 131 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_144 ……リーン?
136 132 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_145 ガイア!
137 133 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_146 リーン!
138 134 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_147 聞こえた! ガイア そこにいるのね?
139 135 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_148 リーン、私はここにいるわ!
140 136 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_149 待ってて 今すぐ迎えにいくから!
141 137 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_150 ガイア……ちゃんと覚えてた?
142 138 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_151 当然よ、私が約束を忘れたことがある?
143 139 TEXT_LUCKRA304_03978_GAIA_000_152 エデンに蓄えられてたエーテルが、 大地に還っていったのね。 世界を再生させようとした、ミトロンの想いとともに……。
144 140 TEXT_LUCKRA304_03978_RYNE_000_153 もう、「無の大地」じゃない。 ここは未来が生まれる、希望の園……!
145 141 TEXT_LUCKRA304_03978_SAYTODO_000_160 ガイア
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0,"TEXT_LUCKRA305_03979_SEQ_00","無の大地のリーンは、ガイアとともに、エデンを見つめている。"
1,"TEXT_LUCKRA305_03979_SEQ_01","リーンと話した。どうやら、ガイアの記憶は完全には失われずに済んだようだ。アム・アレーンの物見櫓にいる「ガイア」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKRA305_03979_SEQ_02","ガイアと話した。調査完了の報告をするため、アム・アレーンのモルド・スークにいる「ヤルフォート」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKRA305_03979_SEQ_03","ヤルフォートと話した。今度こそ緑が蘇り、無の大地に関する調査は完了となった。ガイアは、その名とともに、己の正体を受け入れた。ゆえに、未来に語り継いでいくのだろう。いつか再び生まれてくる命たちの物語を。"
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24,"TEXT_LUCKRA305_03979_TODO_00","物見櫓のガイアと話す"
25,"TEXT_LUCKRA305_03979_TODO_01","ヤルフォートと話す"
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48,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_000","かつて転生を果たしたミトロンとアログリフは、
幸か不幸か、記憶を取り戻してしまったがゆえに、
アシエンとしての使命に縛られてしまった……。"
49,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_001","私のように、すべて忘れたまま生きられていたら、
どんなに楽だったことか。"
50,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_002","それでも忘れたくない、忘れられたくない。
取り戻せるなら取り戻したい。
……それほどまでに、素敵な思い出だったのね。"
51,"TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_010","……こうして願いが叶ったことが、いまだに信じられません。
本当に、私たちがやったんですね。"
52,"TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_011","この景色を、みんなにも見せたかったな……!"
53,"TEXT_LUCKRA305_03979_Q1_000_000","何と言う?"
54,"TEXT_LUCKRA305_03979_A1_000_001","自分の口から、必ず伝えるよ"
55,"TEXT_LUCKRA305_03979_A1_000_002","ガイアなら、会いにいけるかも?"
56,"TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_012","ぜひ、お願いします!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんなら、あちらの世界に
物を運ぶこともできるんですよね?"
57,"TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_013","それなら、こっちの名物とか珍味とかを、
お土産に持っていっていただければ、
みんなに喜んでもらえるでしょうか……?"
58,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_014","そこは、リーンが手作りしたらどうかしら?
成長したところをみせるチャンスじゃない。"
59,"TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_015","それもそうだね……!
クリスタリウムに戻ったら、ミーン工芸館の食薬科の人たちに、
いろいろ教えてもらおうかな……!"
60,"TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_016","ええっ、そうなんですか!?"
61,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_017","ああ……そういえば、アシエンたちは次元を超えて、
この世界にやってきたとかなんとか、
ミトロンが言っていたわね。"
62,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_018","アシエンの術を思い出せれば、可能かもしれないけど……
ミトロンの「接続」が解けた今、私だけじゃ難しいでしょうね。"
63,"TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_019","でもそれって……
ガイアがもうどこにも行かないってことだよね?
だったらむしろ、良かったかも!"
64,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_020","ところでその、みんなって……。
サンクレッドが物知りお兄さんで……
ウリエンジェが名付け親で師匠、だったわよね?"
65,"TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_021","ちがうよガイア、逆、逆!"
66,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_022","あら、そうだったかしら……?
どうやら完全には記憶を消されずに済んだみたいだけど、
まだ頭の中で整理が追いついてなくて……。"
67,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_023","でも、これからはもう、
<Emphasis>『見えない妖精』</Emphasis>の声を聞くこともないのね。
いざいなくなると、ちょっぴり寂しさを感じるわ。"
68,"TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_024","……そろそろ帰って休もう。
この周辺のエーテルも落ち着いてきたとはいえ、
ふかふかなベッドにはかなわないから!"
69,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_025","それじゃ、運転は任せて!"
70,"TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_030","もう、ガイアったら……
ごまかしてたけど、また足をつりそうになってた。
私も運転おぼえようかなぁ?"
71,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_040","なるほど、往復の燃料の都合で、
ここに停めておかざるを得ないのね。
……寄り道してたら、危ないところだったわ。"
72,"TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_041","ガイア、運転おつかれさま!
ちょっと休憩する?"
73,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_042","大丈夫よ、ありがとう。
みんなでおしゃべりしてたらあっという間だったわ。"
74,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_043","移りゆく景色を眺めてると、いろんな考えが頭によぎるの。
気分転換したいときに、ちょうどいいかもしれないわね。
これ、自分用に購入できないかしら?"
75,"TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_044","お金持ち……!"
76,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_045","それじゃ、モルド・スークに戻って、
「ヤルフォート」さんに報告しましょう。"
77,"TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_050","ここに帰ってくると安心します。
あの場所も、いつかそんなふうに、
誰かに安らぎを与えられるような場所になるといいですね。"
78,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_051","ここの匂いには相変わらず慣れないけど……。
目で見たものや、耳で聞いたものだけじゃなく、
匂いもまた、記憶に訴えかけるものがあるのね。"
79,"TEXT_LUCKRA305_03979_YALFORT_000_060","お帰りなさい!
「無の大地」の様子は、いかがでしたか?"
80,"TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_061","いろいろありましたけど……作戦は、大成功です!
きっとこれから、もっともっと広い地域にわたって、
大地に属性が蘇っていくはずです。"
81,"TEXT_LUCKRA305_03979_YALFORT_000_062","それは素晴らしい!
そろそろ「無の大地」に関する情報を解禁して、
より多くの人間で調査にあたってもよいかもしれませんね。"
82,"TEXT_LUCKRA305_03979_YALFORT_000_063","今後は、我々の方でも経過観察を行うようにいたします。
あらためまして、本当におつかれさまでした……!"
83,"TEXT_LUCKRA305_03979_YALFORT_000_070","実は、こちらからも嬉しいお報せがあるんです。
ユールモアに調査を依頼していた、
ガイア様の御家族に関する戸籍情報が見つかったんです。"
84,"TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_071","本当ですか!?"
85,"TEXT_LUCKRA305_03979_YALFORT_000_072","プライバシーに関わることですので、
私も内容を確認してはいませんが、
おそらく、ガイア様の本当の名前もわかるかと……。"
86,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_073","悪いけど……
その話、聞かなかったことにするわ。"
87,"TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_074","えっ……?"
88,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_075","今回の「無の大地」に関する調査作戦を通じて、
本当にいろんなことがわかった。"
89,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_076","私はアシエン・アログリフの生まれ変わりで、
エデンは光に呑まれて変わり果てた、
大切なトモダチ、ミトロンだった。"
90,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_077","罪喰いとなったミトロンは、100年間ずっとひとりで、
誰にも自分の名前を呼んでもらえず、
誰にも自分の叫びに応えてもらえず……"
91,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_078","それでもアログリフの名を呼び続けた。
きっといつかまた、幸せだったあのころのように、
素敵な明日が来ると信じて。"
92,"TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_079","そうか……。
ミトロンは、過去を取り戻したかったんじゃない。
停滞した今から、未来に進みたかったんだね。"
93,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_080","その声は、あくまでも希望に満ちた願いだった。
たったひとりで100年間、育て続けた希望の種子。
ただ、その声に応える者がいなかっただけ……。"
94,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_081","私も、そばで名前を呼んでくれるリーンがいなかったら、
ミトロンのように闇に呑まれていたかもしれない。"
95,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_082","だから私は、その願いの声に応えて、
希望の種子を芽吹かせられる人間になりたい。
そのために、ガイアという名前のままでいたいのよ。"
96,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_083","いつか再び生まれてくる命たちがめぐりあう、
理想郷の象徴となれるように……。"
97,"TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_084","ガイア……。"
98,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_085","せっかく調べてくれたのに、ごめんなさい。"
99,"TEXT_LUCKRA305_03979_YALFORT_000_086","とんでもない。
我々は、ガイア様の意向を尊重いたしますよ!"
100,"TEXT_LUCKRA305_03979_YALFORT_000_087","それでは、我々は調査支援の後処理に取りかかります。"
101,"TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_088","……さて、私たちはこれからどうしよう?"
102,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_089","あら、私の予定はもう決まってるわ。"
103,"TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_090","水晶祭の実行委員、やるんでしょう?
思いっきり盛り上げてやろうじゃない!"
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4 0 TEXT_LUCKRA305_03979_SEQ_00 無の大地のリーンは、ガイアとともに、エデンを見つめている。
5 1 TEXT_LUCKRA305_03979_SEQ_01 リーンと話した。どうやら、ガイアの記憶は完全には失われずに済んだようだ。アム・アレーンの物見櫓にいる「ガイア」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKRA305_03979_SEQ_02 ガイアと話した。調査完了の報告をするため、アム・アレーンのモルド・スークにいる「ヤルフォート」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKRA305_03979_SEQ_03 ヤルフォートと話した。今度こそ緑が蘇り、無の大地に関する調査は完了となった。ガイアは、その名とともに、己の正体を受け入れた。ゆえに、未来に語り継いでいくのだろう。いつか再び生まれてくる命たちの物語を。
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28 24 TEXT_LUCKRA305_03979_TODO_00 物見櫓のガイアと話す
29 25 TEXT_LUCKRA305_03979_TODO_01 ヤルフォートと話す
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61 57 TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_013 それなら、こっちの名物とか珍味とかを、 お土産に持っていっていただければ、 みんなに喜んでもらえるでしょうか……?
62 58 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_014 そこは、リーンが手作りしたらどうかしら? 成長したところをみせるチャンスじゃない。
63 59 TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_015 それもそうだね……! クリスタリウムに戻ったら、ミーン工芸館の食薬科の人たちに、 いろいろ教えてもらおうかな……!
64 60 TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_016 ええっ、そうなんですか!?
65 61 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_017 ああ……そういえば、アシエンたちは次元を超えて、 この世界にやってきたとかなんとか、 ミトロンが言っていたわね。
66 62 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_018 アシエンの術を思い出せれば、可能かもしれないけど…… ミトロンの「接続」が解けた今、私だけじゃ難しいでしょうね。
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68 64 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_020 ところでその、みんなって……。 サンクレッドが物知りお兄さんで…… ウリエンジェが名付け親で師匠、だったわよね?
69 65 TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_021 ちがうよガイア、逆、逆!
70 66 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_022 あら、そうだったかしら……? どうやら完全には記憶を消されずに済んだみたいだけど、 まだ頭の中で整理が追いついてなくて……。
71 67 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_023 でも、これからはもう、 <Emphasis>『見えない妖精』</Emphasis>の声を聞くこともないのね。 いざいなくなると、ちょっぴり寂しさを感じるわ。
72 68 TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_024 ……そろそろ帰って休もう。 この周辺のエーテルも落ち着いてきたとはいえ、 ふかふかなベッドにはかなわないから!
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75 71 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_040 なるほど、往復の燃料の都合で、 ここに停めておかざるを得ないのね。 ……寄り道してたら、危ないところだったわ。
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77 73 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_042 大丈夫よ、ありがとう。 みんなでおしゃべりしてたらあっという間だったわ。
78 74 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_043 移りゆく景色を眺めてると、いろんな考えが頭によぎるの。 気分転換したいときに、ちょうどいいかもしれないわね。 これ、自分用に購入できないかしら?
79 75 TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_044 お金持ち……!
80 76 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_045 それじゃ、モルド・スークに戻って、 「ヤルフォート」さんに報告しましょう。
81 77 TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_050 ここに帰ってくると安心します。 あの場所も、いつかそんなふうに、 誰かに安らぎを与えられるような場所になるといいですね。
82 78 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_051 ここの匂いには相変わらず慣れないけど……。 目で見たものや、耳で聞いたものだけじゃなく、 匂いもまた、記憶に訴えかけるものがあるのね。
83 79 TEXT_LUCKRA305_03979_YALFORT_000_060 お帰りなさい! 「無の大地」の様子は、いかがでしたか?
84 80 TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_061 いろいろありましたけど……作戦は、大成功です! きっとこれから、もっともっと広い地域にわたって、 大地に属性が蘇っていくはずです。
85 81 TEXT_LUCKRA305_03979_YALFORT_000_062 それは素晴らしい! そろそろ「無の大地」に関する情報を解禁して、 より多くの人間で調査にあたってもよいかもしれませんね。
86 82 TEXT_LUCKRA305_03979_YALFORT_000_063 今後は、我々の方でも経過観察を行うようにいたします。 あらためまして、本当におつかれさまでした……!
87 83 TEXT_LUCKRA305_03979_YALFORT_000_070 実は、こちらからも嬉しいお報せがあるんです。 ユールモアに調査を依頼していた、 ガイア様の御家族に関する戸籍情報が見つかったんです。
88 84 TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_071 本当ですか!?
89 85 TEXT_LUCKRA305_03979_YALFORT_000_072 プライバシーに関わることですので、 私も内容を確認してはいませんが、 おそらく、ガイア様の本当の名前もわかるかと……。
90 86 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_073 悪いけど…… その話、聞かなかったことにするわ。
91 87 TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_074 えっ……?
92 88 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_075 今回の「無の大地」に関する調査作戦を通じて、 本当にいろんなことがわかった。
93 89 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_076 私はアシエン・アログリフの生まれ変わりで、 エデンは光に呑まれて変わり果てた、 大切なトモダチ、ミトロンだった。
94 90 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_077 罪喰いとなったミトロンは、100年間ずっとひとりで、 誰にも自分の名前を呼んでもらえず、 誰にも自分の叫びに応えてもらえず……
95 91 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_078 それでもアログリフの名を呼び続けた。 きっといつかまた、幸せだったあのころのように、 素敵な明日が来ると信じて。
96 92 TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_079 そうか……。 ミトロンは、過去を取り戻したかったんじゃない。 停滞した今から、未来に進みたかったんだね。
97 93 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_080 その声は、あくまでも希望に満ちた願いだった。 たったひとりで100年間、育て続けた希望の種子。 ただ、その声に応える者がいなかっただけ……。
98 94 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_081 私も、そばで名前を呼んでくれるリーンがいなかったら、 ミトロンのように闇に呑まれていたかもしれない。
99 95 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_082 だから私は、その願いの声に応えて、 希望の種子を芽吹かせられる人間になりたい。 そのために、ガイアという名前のままでいたいのよ。
100 96 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_083 いつか再び生まれてくる命たちがめぐりあう、 理想郷の象徴となれるように……。
101 97 TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_084 ガイア……。
102 98 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_085 せっかく調べてくれたのに、ごめんなさい。
103 99 TEXT_LUCKRA305_03979_YALFORT_000_086 とんでもない。 我々は、ガイア様の意向を尊重いたしますよ!
104 100 TEXT_LUCKRA305_03979_YALFORT_000_087 それでは、我々は調査支援の後処理に取りかかります。
105 101 TEXT_LUCKRA305_03979_RYNE_000_088 ……さて、私たちはこれからどうしよう?
106 102 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_089 あら、私の予定はもう決まってるわ。
107 103 TEXT_LUCKRA305_03979_GAIA_000_090 水晶祭の実行委員、やるんでしょう? 思いっきり盛り上げてやろうじゃない!
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0,"TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_00","ガンゴッシュのマルシャークは、帝国への反撃作戦に冒険者も参加してもらいたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_01","前回までの冒険録:
冒険者は、ガレマール帝国から故国奪還を目指すボズヤ・レジスタンスの依頼を受ける。彼らは、古代ボズヤ女王の親衛隊が用いた武器「グンヒルドの剣」を現代に復刻させるべく、賢人ミコトと鍛冶師ゲロルトにも協力を仰ぎ、武器に刻まれた銘文を調べようとしていた。そのためにミコトは、特殊なクリスタル「覗覚石」を用いた記憶探索を提案。冒険者は、シドの記憶に突入し、当時シタデル・ボズヤで起きた真相を知るとともに、無事、「グンヒルドの剣」を現代に蘇らせることを成功させるのだった。
            * * *
マルシャークは、冒険者にも最前線へ赴いてもらいたいという。ガンゴッシュの船着場付近にいる「セロウシュ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_02","最前線「南方ボズヤ戦線」には、セロウシュが案内してくれるらしい。セロウシュと話して「南方ボズヤ戦線」に向かい、ウトヤ前哨地の「バイシャーエン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_03","バイシャーエンから新たな「グンヒルドの剣」を紹介された。南方ボズヤ戦線のウトヤ前哨地で「バイシャーエン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_04","奪還目標であるカストルム・ラクスリトレを眺めながら、「荒鷲の巣作戦」の話を聞いた。南方ボズヤ戦線のウトヤ前哨地で「ミコト」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_05","ミコトから、戦場でも覗覚石のエーテルチャージを行いたいと説明を受けた。南方ボズヤ戦線のウトヤ前哨地で再度「ミコト」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_06","ミコトも冒険者の無事と戦果を挙げることを願っているという。戦場にいる「レジスタンスの案内係」などから戦場の詳細を確認し、ボズヤ戦線に挑もう。"
7,"TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_08",""
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12,"TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_12",""
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22,"TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKSA101_03941_TODO_00","セロウシュと話す"
25,"TEXT_LUCKSA101_03941_TODO_01","「南方ボズヤ戦線」に向かい、バイシャーエンと話す"
26,"TEXT_LUCKSA101_03941_TODO_02","ウトヤ前哨地のバイシャーエンと話す"
27,"TEXT_LUCKSA101_03941_TODO_03","ミコトと話す"
28,"TEXT_LUCKSA101_03941_TODO_04","ミコトと再度話す"
29,"TEXT_LUCKSA101_03941_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKSA101_03941_TODO_06",""
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33,"TEXT_LUCKSA101_03941_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKSA101_03941_TODO_10",""
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48,"TEXT_LUCKSA101_03941_MARSHAK_000_000","解放者殿、<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>のおかげで、
レジスタンス・ウェポンも続々と完成し、
女王の親衛隊「グンヒルドの剣」を新生させることができました。"
49,"TEXT_LUCKSA101_03941_MARSHAK_000_001","他レジスタンス・グループにその事を速やかに伝えたところ、
彼らも共闘するための道を模索していたようで、
新たなボズヤを建国するため行動を共にすると誓ってくれました。"
50,"TEXT_LUCKSA101_03941_MARSHAK_000_002","すでに反撃作戦は始まっております。
是非、最前線のウトヤ前哨地へご一緒してくださいませ。
船着場の前にいるセロウシュがご案内致します。"
51,"TEXT_LUCKSA101_03941_MARSHAK_000_010","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_LUCKSA101_03941_SERAOUSH_000_030","解放者殿ですね、マルシャーク様から伺っております。
私が南方ボズヤ戦線へご案内致します。
以後、戦線へ向かう際にはお声がけくださいませ。"
53,"TEXT_LUCKSA101_03941_SYSTEM_000_031","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_LUCKSA101_03941_SYSTEM_000_032","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_LUCKSA101_03941_SYSTEM_000_033","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_000_060","感謝致します……解放者殿。
<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>のおかげでレジスタンス・ウェポンも完成し、
無事に女王の親衛隊「グンヒルドの剣」を新生できました。"
57,"TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_100_060","……ご紹介しましょう、「新生グンヒルドの剣」を!"
58,"TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_101_060","その爆炎こそ天下無双の魔術なり……飛将のゼヴェン!
愛なき修羅道に華を散らさん……花嵐のイソルデ!
極めし己が騎士道に迷いなし……羅刹のスタニック!"
59,"TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_102_060","命儚し華燭の如くされど永久の灯火にならん……熱拳のアギー!
一撃必殺の技にすべてを託す嵐殺の武人……豪剣のヴェリボル!
慚愧に堪えぬ現世にて懺悔せぬことこれ恥なり……鋭刃のブラズ!"
60,"TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_103_060","他にもおりますが、すでに戦地へ向かっております。
彼らもここに居る者同様に、選りすぐりの猛者でございます。
必ずや「新生グンヒルドの剣」の大任を果たしてくれましょうぞ!"
61,"TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_000_061","あとは、第IV軍団の増援が到着する前に、
この地域の拠点であるカストルム・ラクスリトレを攻略し、
この南方ボズヤを我らの手に取り戻したいところ……。"
62,"TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_000_062","そういえば、解放者殿は、
カストルム・ラクスリトレをご覧になっていないはず……。
……では、そちらの高台へと参りましょうか。"
63,"TEXT_LUCKSA101_03941_XEVEN_000_070","名高き解放者殿とお会いでき、まさに恐悦至極。
我は人呼んで爆炎の魔術士「飛将のゼヴェン」と申す者。
以後お見知りおきを……。"
64,"TEXT_LUCKSA101_03941_ISOLDE_000_071","お初にお目にかかります、私は弓使いのイソルデ。
祖国奪還のためこの命を亡き女王グンヒルドに捧げましょう!
掩護ならばこのイソルデにお任せあれ!"
65,"TEXT_LUCKSA101_03941_STANIK_000_072","ヤァヤァヤァ、俺サマが騎士の中の騎士! 羅刹のスタニック!
新生グンヒルドの剣の一角を任されたこと誠に光栄なりッ!
電光石火の一撃で見事、帝国兵を討ってみせるぜッ!"
66,"TEXT_LUCKSA101_03941_BLAZ_000_073","解放者殿のご尊顔を拝し奉ること、まことに誉れッ!
拙僧はドマに逃れし者の末裔にござるが、いささか腕に覚えあり。
武人気取りの破戒僧と笑ってくだされいッ! カッカッカッ!"
67,"TEXT_LUCKSA101_03941_VELIBOR_000_074","解放者よ、オレはアンタに感謝する。
今日という日を長い間……待ちわびていた……
そう……帝国兵をギッタギタにできる日をなぁ……!"
68,"TEXT_LUCKSA101_03941_AGGIE_000_075","あたいは熱拳のアギーって呼ばれているんだ、ヨロシク!
新生グンヒルドの剣に選ばれて超嬉しい~!
命を懸けて、みんなと一緒に一生懸命頑張るよッ!"
69,"TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_000_090","解放者殿……あれがカストルム・ラクスリトレでございます……。"
70,"TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_000_091","我らはこの大規模な反撃作戦を「荒鷲の巣作戦」と名付けました。
目指すカストルム・ラクスリトレはもともと、
帝国の侵攻に備えて築かれたアラムートという名の古い城砦です。"
71,"TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_000_092","「アラムート」とは古代ボズヤ語で「荒鷲」を意味しており、
その名のとおり、古代ボズヤ時代は荒鷲が群棲する岩山でした。
荒鷲は我らボズヤ民にとって勝利を授けてくれる聖なる鳥。"
72,"TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_000_093","さすれば、鋭い爪と天翔る羽を持つ荒鷲のごとく進撃すべし……
そうした想いをこめて「荒鷲の巣作戦」と呼ぶことにしました。
……解放者殿もご協力いただけると幸いです。"
73,"TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_000_094","……そういえば、シャーレアンの賢人殿が<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>をお探しでしたよ。
覗覚石のエーテルがどうとか……。
前線へおいでになる前に賢人殿にお会いくださいませ。"
74,"TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_000_100","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_LUCKSA101_03941_MEESIYA_000_102","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_LUCKSA101_03941_MIKOTO_000_130","あ、冒険者さん!"
77,"TEXT_LUCKSA101_03941_MIKOTO_000_131","記憶探索にはこの覗覚石というクリスタルが必要なのですが、
シドさんを被験者とした探索でそのエネルギーが枯渇した……
ということをお伝えしたと思います。"
78,"TEXT_LUCKSA101_03941_MIKOTO_000_132","解析の結果、この覗覚石もまたイヴァリースの「聖石」のように、
エネルギーとなるエーテルをチャージ可能であることを、
なんとか突き止めることができました。"
79,"TEXT_LUCKSA101_03941_MIKOTO_000_133","問題は、覗覚石のエネルギー源となる特定波長のエーテル、
それがどこにあるか……という点です。"
80,"TEXT_LUCKSA101_03941_MEESIYA_000_134","当初は、特定波長のエーテルを有するクリスタルから覗覚石を、
紡ぎ手たちは直接加工したのではないかと考えたのですが、
チャージ可能な構造であることからその考えを捨てました。"
81,"TEXT_LUCKSA101_03941_MEESIYA_000_135","おそらく、紡ぎ手たちはどこかのエーテル地脈から、
覗覚石にチャージしたのではないかと仮説を立てました。
紡ぎ手がボズヤのみの存在であることから地脈もまたここ……。"
82,"TEXT_LUCKSA101_03941_MEESIYA_000_136","……賢人殿は調査を急ぐべきではない、
戦況が落ち着いてからでよいのではないかと仰せでしたが、
私が無理を言ってお願いしております。"
83,"TEXT_LUCKSA101_03941_MEESIYA_000_137","この戦いで多くの者が傷つき、命を失うかもしれません……
いえ、確実にそうなるでしょう。
命を賭して戦いに挑むとはそういうもの……。"
84,"TEXT_LUCKSA101_03941_MEESIYA_000_138","この前哨地にも衛生兵が待機しておりますが、
戦場で負った心の傷……トラウマを治すのは極めて困難です。
衛生兵では心的外傷を治すことはできないのです……。"
85,"TEXT_LUCKSA101_03941_MEESIYA_000_139","ですが、覗覚石と記憶探索があれば、
そうしたトラウマの解消、治癒ができるかもしれない。
いえ、できるはず……!"
86,"TEXT_LUCKSA101_03941_MEESIYA_000_140","ですから、こんな状況ではありますが、
覗覚石のエーテルチャージを優先したいのです……
おわかりいただけますでしょうか。"
87,"TEXT_LUCKSA101_03941_MIKOTO_000_141","まずは特定波長のエーテルを探すことから始めたいと思います。
分析には時間がかかるため、少しでも時間を短縮するために、
シドさんに観測装置の製造をお願いしました。"
88,"TEXT_LUCKSA101_03941_MIKOTO_000_142","観測装置の準備が整うまでの間、
ふたりで観測すべき地脈の当たりを付けておきます。
準備が整い次第、再度お声がけしますので少々お待ちください。"
89,"TEXT_LUCKSA101_03941_MARSHAK_000_143","お話は終わりましたか?
前線へ向かう前に「レジスタンスの案内係」から、
南方戦線の状況をお聞きになることをお勧めいたします。"
90,"TEXT_LUCKSA101_03941_RESISTANCERECORDER_000_150","解放者殿、戦場に出られる前に、
一度、私のところへお立ち寄りいただけますでしょうか。
貴方にお願いしたいことがあるのです。"
91,"TEXT_LUCKSA101_03941_MIKOTO_000_180","冒険者さんは戦場へ行かれるのですか……?
……いえ、愚問でした。
ボズヤ解放のためにこの地においでなのですものね。"
92,"TEXT_LUCKSA101_03941_MIKOTO_000_181","私は私に与えられた役目をきっちりと果たします!
ですが、冒険者さんはくれぐれもお命を大切にしてくださいませ。
どうか、ご武運を……!"
93,"TEXT_LUCKSA101_03941_SYSTEM_000_190","「レジスタンスの案内係」か、ガンゴッシュの「セロウシュ」から、
コンテンツのルールなど、詳しい情報を確認できます。
戦場に向かう前に確認しておきましょう。"
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4 0 TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_00 ガンゴッシュのマルシャークは、帝国への反撃作戦に冒険者も参加してもらいたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_01 前回までの冒険録: 冒険者は、ガレマール帝国から故国奪還を目指すボズヤ・レジスタンスの依頼を受ける。彼らは、古代ボズヤ女王の親衛隊が用いた武器「グンヒルドの剣」を現代に復刻させるべく、賢人ミコトと鍛冶師ゲロルトにも協力を仰ぎ、武器に刻まれた銘文を調べようとしていた。そのためにミコトは、特殊なクリスタル「覗覚石」を用いた記憶探索を提案。冒険者は、シドの記憶に突入し、当時シタデル・ボズヤで起きた真相を知るとともに、無事、「グンヒルドの剣」を現代に蘇らせることを成功させるのだった。             * * * マルシャークは、冒険者にも最前線へ赴いてもらいたいという。ガンゴッシュの船着場付近にいる「セロウシュ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_02 最前線「南方ボズヤ戦線」には、セロウシュが案内してくれるらしい。セロウシュと話して「南方ボズヤ戦線」に向かい、ウトヤ前哨地の「バイシャーエン」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_03 バイシャーエンから新たな「グンヒルドの剣」を紹介された。南方ボズヤ戦線のウトヤ前哨地で「バイシャーエン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_04 奪還目標であるカストルム・ラクスリトレを眺めながら、「荒鷲の巣作戦」の話を聞いた。南方ボズヤ戦線のウトヤ前哨地で「ミコト」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_05 ミコトから、戦場でも覗覚石のエーテルチャージを行いたいと説明を受けた。南方ボズヤ戦線のウトヤ前哨地で再度「ミコト」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_06 ミコトも冒険者の無事と戦果を挙げることを願っているという。戦場にいる「レジスタンスの案内係」などから戦場の詳細を確認し、ボズヤ戦線に挑もう。
11 7 TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_07
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27 23 TEXT_LUCKSA101_03941_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA101_03941_TODO_00 セロウシュと話す
29 25 TEXT_LUCKSA101_03941_TODO_01 「南方ボズヤ戦線」に向かい、バイシャーエンと話す
30 26 TEXT_LUCKSA101_03941_TODO_02 ウトヤ前哨地のバイシャーエンと話す
31 27 TEXT_LUCKSA101_03941_TODO_03 ミコトと話す
32 28 TEXT_LUCKSA101_03941_TODO_04 ミコトと再度話す
33 29 TEXT_LUCKSA101_03941_TODO_05
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52 48 TEXT_LUCKSA101_03941_MARSHAK_000_000 解放者殿、<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>のおかげで、 レジスタンス・ウェポンも続々と完成し、 女王の親衛隊「グンヒルドの剣」を新生させることができました。
53 49 TEXT_LUCKSA101_03941_MARSHAK_000_001 他レジスタンス・グループにその事を速やかに伝えたところ、 彼らも共闘するための道を模索していたようで、 新たなボズヤを建国するため行動を共にすると誓ってくれました。
54 50 TEXT_LUCKSA101_03941_MARSHAK_000_002 すでに反撃作戦は始まっております。 是非、最前線のウトヤ前哨地へご一緒してくださいませ。 船着場の前にいるセロウシュがご案内致します。
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56 52 TEXT_LUCKSA101_03941_SERAOUSH_000_030 解放者殿ですね、マルシャーク様から伺っております。 私が南方ボズヤ戦線へご案内致します。 以後、戦線へ向かう際にはお声がけくださいませ。
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60 56 TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_000_060 感謝致します……解放者殿。 <If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>のおかげでレジスタンス・ウェポンも完成し、 無事に女王の親衛隊「グンヒルドの剣」を新生できました。
61 57 TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_100_060 ……ご紹介しましょう、「新生グンヒルドの剣」を!
62 58 TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_101_060 その爆炎こそ天下無双の魔術なり……飛将のゼヴェン! 愛なき修羅道に華を散らさん……花嵐のイソルデ! 極めし己が騎士道に迷いなし……羅刹のスタニック!
63 59 TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_102_060 命儚し華燭の如くされど永久の灯火にならん……熱拳のアギー! 一撃必殺の技にすべてを託す嵐殺の武人……豪剣のヴェリボル! 慚愧に堪えぬ現世にて懺悔せぬことこれ恥なり……鋭刃のブラズ!
64 60 TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_103_060 他にもおりますが、すでに戦地へ向かっております。 彼らもここに居る者同様に、選りすぐりの猛者でございます。 必ずや「新生グンヒルドの剣」の大任を果たしてくれましょうぞ!
65 61 TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_000_061 あとは、第IV軍団の増援が到着する前に、 この地域の拠点であるカストルム・ラクスリトレを攻略し、 この南方ボズヤを我らの手に取り戻したいところ……。
66 62 TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_000_062 そういえば、解放者殿は、 カストルム・ラクスリトレをご覧になっていないはず……。 ……では、そちらの高台へと参りましょうか。
67 63 TEXT_LUCKSA101_03941_XEVEN_000_070 名高き解放者殿とお会いでき、まさに恐悦至極。 我は人呼んで爆炎の魔術士「飛将のゼヴェン」と申す者。 以後お見知りおきを……。
68 64 TEXT_LUCKSA101_03941_ISOLDE_000_071 お初にお目にかかります、私は弓使いのイソルデ。 祖国奪還のためこの命を亡き女王グンヒルドに捧げましょう! 掩護ならばこのイソルデにお任せあれ!
69 65 TEXT_LUCKSA101_03941_STANIK_000_072 ヤァヤァヤァ、俺サマが騎士の中の騎士! 羅刹のスタニック! 新生グンヒルドの剣の一角を任されたこと誠に光栄なりッ! 電光石火の一撃で見事、帝国兵を討ってみせるぜッ!
70 66 TEXT_LUCKSA101_03941_BLAZ_000_073 解放者殿のご尊顔を拝し奉ること、まことに誉れッ! 拙僧はドマに逃れし者の末裔にござるが、いささか腕に覚えあり。 武人気取りの破戒僧と笑ってくだされいッ! カッカッカッ!
71 67 TEXT_LUCKSA101_03941_VELIBOR_000_074 解放者よ、オレはアンタに感謝する。 今日という日を長い間……待ちわびていた…… そう……帝国兵をギッタギタにできる日をなぁ……!
72 68 TEXT_LUCKSA101_03941_AGGIE_000_075 あたいは熱拳のアギーって呼ばれているんだ、ヨロシク! 新生グンヒルドの剣に選ばれて超嬉しい~! 命を懸けて、みんなと一緒に一生懸命頑張るよッ!
73 69 TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_000_090 解放者殿……あれがカストルム・ラクスリトレでございます……。
74 70 TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_000_091 我らはこの大規模な反撃作戦を「荒鷲の巣作戦」と名付けました。 目指すカストルム・ラクスリトレはもともと、 帝国の侵攻に備えて築かれたアラムートという名の古い城砦です。
75 71 TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_000_092 「アラムート」とは古代ボズヤ語で「荒鷲」を意味しており、 その名のとおり、古代ボズヤ時代は荒鷲が群棲する岩山でした。 荒鷲は我らボズヤ民にとって勝利を授けてくれる聖なる鳥。
76 72 TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_000_093 さすれば、鋭い爪と天翔る羽を持つ荒鷲のごとく進撃すべし…… そうした想いをこめて「荒鷲の巣作戦」と呼ぶことにしました。 ……解放者殿もご協力いただけると幸いです。
77 73 TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_000_094 ……そういえば、シャーレアンの賢人殿が<If(PlayerParameter(4))>貴女様<Else/>貴方様</If>をお探しでしたよ。 覗覚石のエーテルがどうとか……。 前線へおいでになる前に賢人殿にお会いくださいませ。
78 74 TEXT_LUCKSA101_03941_BAISHAEN_000_100 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_LUCKSA101_03941_MEESIYA_000_102 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_LUCKSA101_03941_MIKOTO_000_130 あ、冒険者さん!
81 77 TEXT_LUCKSA101_03941_MIKOTO_000_131 記憶探索にはこの覗覚石というクリスタルが必要なのですが、 シドさんを被験者とした探索でそのエネルギーが枯渇した…… ということをお伝えしたと思います。
82 78 TEXT_LUCKSA101_03941_MIKOTO_000_132 解析の結果、この覗覚石もまたイヴァリースの「聖石」のように、 エネルギーとなるエーテルをチャージ可能であることを、 なんとか突き止めることができました。
83 79 TEXT_LUCKSA101_03941_MIKOTO_000_133 問題は、覗覚石のエネルギー源となる特定波長のエーテル、 それがどこにあるか……という点です。
84 80 TEXT_LUCKSA101_03941_MEESIYA_000_134 当初は、特定波長のエーテルを有するクリスタルから覗覚石を、 紡ぎ手たちは直接加工したのではないかと考えたのですが、 チャージ可能な構造であることからその考えを捨てました。
85 81 TEXT_LUCKSA101_03941_MEESIYA_000_135 おそらく、紡ぎ手たちはどこかのエーテル地脈から、 覗覚石にチャージしたのではないかと仮説を立てました。 紡ぎ手がボズヤのみの存在であることから地脈もまたここ……。
86 82 TEXT_LUCKSA101_03941_MEESIYA_000_136 ……賢人殿は調査を急ぐべきではない、 戦況が落ち着いてからでよいのではないかと仰せでしたが、 私が無理を言ってお願いしております。
87 83 TEXT_LUCKSA101_03941_MEESIYA_000_137 この戦いで多くの者が傷つき、命を失うかもしれません…… いえ、確実にそうなるでしょう。 命を賭して戦いに挑むとはそういうもの……。
88 84 TEXT_LUCKSA101_03941_MEESIYA_000_138 この前哨地にも衛生兵が待機しておりますが、 戦場で負った心の傷……トラウマを治すのは極めて困難です。 衛生兵では心的外傷を治すことはできないのです……。
89 85 TEXT_LUCKSA101_03941_MEESIYA_000_139 ですが、覗覚石と記憶探索があれば、 そうしたトラウマの解消、治癒ができるかもしれない。 いえ、できるはず……!
90 86 TEXT_LUCKSA101_03941_MEESIYA_000_140 ですから、こんな状況ではありますが、 覗覚石のエーテルチャージを優先したいのです…… おわかりいただけますでしょうか。
91 87 TEXT_LUCKSA101_03941_MIKOTO_000_141 まずは特定波長のエーテルを探すことから始めたいと思います。 分析には時間がかかるため、少しでも時間を短縮するために、 シドさんに観測装置の製造をお願いしました。
92 88 TEXT_LUCKSA101_03941_MIKOTO_000_142 観測装置の準備が整うまでの間、 ふたりで観測すべき地脈の当たりを付けておきます。 準備が整い次第、再度お声がけしますので少々お待ちください。
93 89 TEXT_LUCKSA101_03941_MARSHAK_000_143 お話は終わりましたか? 前線へ向かう前に「レジスタンスの案内係」から、 南方戦線の状況をお聞きになることをお勧めいたします。
94 90 TEXT_LUCKSA101_03941_RESISTANCERECORDER_000_150 解放者殿、戦場に出られる前に、 一度、私のところへお立ち寄りいただけますでしょうか。 貴方にお願いしたいことがあるのです。
95 91 TEXT_LUCKSA101_03941_MIKOTO_000_180 冒険者さんは戦場へ行かれるのですか……? ……いえ、愚問でした。 ボズヤ解放のためにこの地においでなのですものね。
96 92 TEXT_LUCKSA101_03941_MIKOTO_000_181 私は私に与えられた役目をきっちりと果たします! ですが、冒険者さんはくれぐれもお命を大切にしてくださいませ。 どうか、ご武運を……!
97 93 TEXT_LUCKSA101_03941_SYSTEM_000_190 「レジスタンスの案内係」か、ガンゴッシュの「セロウシュ」から、 コンテンツのルールなど、詳しい情報を確認できます。 戦場に向かう前に確認しておきましょう。
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48,"TEXT_LUCKSA102_03942_RESISTANCERECORDER_000_000","解放者様、少々よろしいでしょうか。
私は、バイシャーエン様より南方ボズヤ戦線における、
戦いの「記録」を命じられている者です。"
49,"TEXT_LUCKSA102_03942_RESISTANCERECORDER_000_002","しかし、混乱を極める戦場で、冷静でいられる者は多くありません。
恐怖心から敵戦力を過大報告する者、パニックによる事実誤認、
情報の質が低下する要因は、数多い……。"
50,"TEXT_LUCKSA102_03942_RESISTANCERECORDER_000_003","その点、実戦経験が豊富な解放者様であれば、
冷静さを失うこともなく、質の高い証言を得られるはず……。
どうか、この戦線における情報収集に協力願えないでしょうか?"
51,"TEXT_LUCKSA102_03942_RESISTANCERECORDER_000_004","具体的には、敵味方問わず、
解放者様が戦場で出会った重要人物について、
我々にお報せいただきたいのです。"
52,"TEXT_LUCKSA102_03942_RESISTANCERECORDER_000_005","報告を受けた後、我々の情報と合わせまして、
この「戦果記録帳」に、項目を増やしていく予定です。
どうぞ、解放者様も1冊、お持ちください。"
53,"TEXT_LUCKSA102_03942_RESISTANCERECORDER_000_006","多量の情報をいただけた際には、相応の返礼も用意しております。
この戦いを、より正確に後世に残すためにも……
ご協力いただければ幸いにございます。"
54,"TEXT_LUCKSA102_03942_SYSTEM_100_030","メインコマンドの「コンテンツ情報」項目にある、
「だいじなもの」内に、「戦果記録帳」が追加されました。"
55,"TEXT_LUCKSA102_03942_SYSTEM_000_030","「南方ボズヤ戦線」での特定のクエストや、
スカーミッシュ、クリティカルエンゲージメントなどの攻略により、
「戦果記録」と呼ばれるアイテムを入手することがあります。"
56,"TEXT_LUCKSA102_03942_SYSTEM_000_031","「戦果記録」を使用すると、
該当のアイテムに対応した情報が「戦果記録帳」に記録されます。"
57,"TEXT_LUCKSA102_03942_SYSTEM_000_032","また、すでに情報を得ている者に関する「戦果記録」を、
再入手した際も、「レジスタンスの情報将校」に渡すことで、
様々な報酬と交換することができます。"
58,"TEXT_LUCKSA102_03942_RESISTANCERECORDER_000_050","ああ……それと、続け様で申し訳ございませんが、
あちらにいる「ドミタル」にもお声がけくださいませんか?
彼も、解放者様にお話したいことがあるそうです……。"
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54 50 TEXT_LUCKSA102_03942_RESISTANCERECORDER_000_003 その点、実戦経験が豊富な解放者様であれば、 冷静さを失うこともなく、質の高い証言を得られるはず……。 どうか、この戦線における情報収集に協力願えないでしょうか?
55 51 TEXT_LUCKSA102_03942_RESISTANCERECORDER_000_004 具体的には、敵味方問わず、 解放者様が戦場で出会った重要人物について、 我々にお報せいただきたいのです。
56 52 TEXT_LUCKSA102_03942_RESISTANCERECORDER_000_005 報告を受けた後、我々の情報と合わせまして、 この「戦果記録帳」に、項目を増やしていく予定です。 どうぞ、解放者様も1冊、お持ちください。
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25,"TEXT_LUCKSA103_03943_TODO_01","<Sheet(BNpcName,9519,0)/>を討伐"
26,"TEXT_LUCKSA103_03943_TODO_02","ドミタルと話す"
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48,"TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_000","解放者殿! 足を運んでいただきありがとうございます!
この戦場について、お伝えしたいことがあるのですよ。"
49,"TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_001","ご存知のとおり、現在、ボズヤは帝国軍の支配下にあります。
一歩、ウトヤ前哨地を出れば、
いつ敵軍や野獣と出会うかわかりません。"
50,"TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_002","こうした脅威は、敵陣を攻め上がる障害であると同時に、
高い戦果を挙げるための「餌」ともなりうるでしょう。"
51,"TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_003","たとえば……戦場で立て続けに「魔導兵器」を倒せば、
敵軍は、そこにレジスタンスの戦力があると知り、
増援部隊を派遣してくるはずです。"
52,"TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_004","そうして現れた増援を一網打尽にできれば、
一気に、戦果を挙げることができるはず……!
そうですね……実際に挑戦していただくのが良いでしょう。"
53,"TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_005","戦場に出て、「<Sheet(BNpcName,9517,0)/>」2体と、
「<Sheet(BNpcName,9519,0)/>」2体を討伐していただけませんか?"
54,"TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_006","確実に起きると断言はできないのですが……
折よくいけば、帝国軍の援軍が現れ、
戦闘が発生するはずです!"
55,"TEXT_LUCKSA103_03943_SYSTEM_000_030","南方ボズヤ戦線を徘徊する「魔導兵器」を討伐することで、
専用のエリアで、限られた人数の参加者だけが戦うことのできる、
特別なバトル「クリティカルエンゲージメント」が発生します。"
56,"TEXT_LUCKSA103_03943_SYSTEM_000_031","「クリティカルエンゲージメント」に参加し、勝利できれば、
多くの「戦果」を始めとする報酬を得ることができます。
積極的に魔導兵器を討伐し、バトルを発生させて参加しましょう。"
57,"TEXT_LUCKSA103_03943_SYSTEM_000_032","なお、発生した「クリティカルエンゲージメント」には、
コンテンツ内で表示される専用ウィンドウの、
「ボズヤファインダー」ボタンより、参加の申請ができます。"
58,"TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_040","戦場に出て、「<Sheet(BNpcName,9517,0)/>」2体と、
「<Sheet(BNpcName,9519,0)/>」2体を討伐していただけませんか?
折よくいけば援軍が現れ、戦闘が発生するはずです!"
59,"TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_050","ご無事で何よりです、援軍との戦闘は発生しましたか?
仮に、ここで思惑通りにいかなかったとしても、
今後、必ずや遭遇することになるでしょう!"
60,"TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_051","……そうだ、それと敵との戦闘で、
奇妙な結晶塊を見つけませんでしたか?"
61,"TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_052","我々が「ボズヤクラスター」と呼ぶこの結晶塊は、
蒸発事変の折に発生した特殊なクリスタルだそうでして……
補給部門が収集を行っております。"
62,"TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_053","前哨地の西側にいる「レジスタンスの補給兵」に渡してくだされば、
補給物資の支給や、援軍出現時の優先的攻撃要請など、
さまざまな取り計らいをさせていただきます!"
63,"TEXT_LUCKSA103_03943_SYSTEM_000_054","戦場を徘徊する「魔導兵器」を討伐することで、
まれに「ボズヤクラスター」を入手することがあります。"
64,"TEXT_LUCKSA103_03943_SYSTEM_000_055","「ボズヤクラスター」は、「レジスタンスの補給兵」に渡して、
「クリティカルエンゲージメント」の優先参加権を取得したり、
アイテムと交換するのに使用できます。"
65,"TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_060","それと……あともうひとつ説明させてください。
解放者殿が挙げた「戦果」を「レジスタンスの司令部付き将校」に、
一度ご報告なさることを、おすすめいたします。"
66,"TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_061","先ほどの討伐も合わせれば、すでに一定の評価に足る、
「戦果」を挙げてらっしゃるはずですから。
この調子で、一気呵成に攻め上がりましょう!"
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4 0 TEXT_LUCKSA103_03943_SEQ_00 ウトヤ前哨地のドミタルは、戦場に現れる敵の援軍について説明を行いたいようだ。
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52 48 TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_000 解放者殿! 足を運んでいただきありがとうございます! この戦場について、お伝えしたいことがあるのですよ。
53 49 TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_001 ご存知のとおり、現在、ボズヤは帝国軍の支配下にあります。 一歩、ウトヤ前哨地を出れば、 いつ敵軍や野獣と出会うかわかりません。
54 50 TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_002 こうした脅威は、敵陣を攻め上がる障害であると同時に、 高い戦果を挙げるための「餌」ともなりうるでしょう。
55 51 TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_003 たとえば……戦場で立て続けに「魔導兵器」を倒せば、 敵軍は、そこにレジスタンスの戦力があると知り、 増援部隊を派遣してくるはずです。
56 52 TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_004 そうして現れた増援を一網打尽にできれば、 一気に、戦果を挙げることができるはず……! そうですね……実際に挑戦していただくのが良いでしょう。
57 53 TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_005 戦場に出て、「<Sheet(BNpcName,9517,0)/>」2体と、 「<Sheet(BNpcName,9519,0)/>」2体を討伐していただけませんか?
58 54 TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_006 確実に起きると断言はできないのですが…… 折よくいけば、帝国軍の援軍が現れ、 戦闘が発生するはずです!
59 55 TEXT_LUCKSA103_03943_SYSTEM_000_030 南方ボズヤ戦線を徘徊する「魔導兵器」を討伐することで、 専用のエリアで、限られた人数の参加者だけが戦うことのできる、 特別なバトル「クリティカルエンゲージメント」が発生します。
60 56 TEXT_LUCKSA103_03943_SYSTEM_000_031 「クリティカルエンゲージメント」に参加し、勝利できれば、 多くの「戦果」を始めとする報酬を得ることができます。 積極的に魔導兵器を討伐し、バトルを発生させて参加しましょう。
61 57 TEXT_LUCKSA103_03943_SYSTEM_000_032 なお、発生した「クリティカルエンゲージメント」には、 コンテンツ内で表示される専用ウィンドウの、 「ボズヤファインダー」ボタンより、参加の申請ができます。
62 58 TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_040 戦場に出て、「<Sheet(BNpcName,9517,0)/>」2体と、 「<Sheet(BNpcName,9519,0)/>」2体を討伐していただけませんか? 折よくいけば援軍が現れ、戦闘が発生するはずです!
63 59 TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_050 ご無事で何よりです、援軍との戦闘は発生しましたか? 仮に、ここで思惑通りにいかなかったとしても、 今後、必ずや遭遇することになるでしょう!
64 60 TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_051 ……そうだ、それと敵との戦闘で、 奇妙な結晶塊を見つけませんでしたか?
65 61 TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_052 我々が「ボズヤクラスター」と呼ぶこの結晶塊は、 蒸発事変の折に発生した特殊なクリスタルだそうでして…… 補給部門が収集を行っております。
66 62 TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_053 前哨地の西側にいる「レジスタンスの補給兵」に渡してくだされば、 補給物資の支給や、援軍出現時の優先的攻撃要請など、 さまざまな取り計らいをさせていただきます!
67 63 TEXT_LUCKSA103_03943_SYSTEM_000_054 戦場を徘徊する「魔導兵器」を討伐することで、 まれに「ボズヤクラスター」を入手することがあります。
68 64 TEXT_LUCKSA103_03943_SYSTEM_000_055 「ボズヤクラスター」は、「レジスタンスの補給兵」に渡して、 「クリティカルエンゲージメント」の優先参加権を取得したり、 アイテムと交換するのに使用できます。
69 65 TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_060 それと……あともうひとつ説明させてください。 解放者殿が挙げた「戦果」を「レジスタンスの司令部付き将校」に、 一度ご報告なさることを、おすすめいたします。
70 66 TEXT_LUCKSA103_03943_DMITAR_000_061 先ほどの討伐も合わせれば、すでに一定の評価に足る、 「戦果」を挙げてらっしゃるはずですから。 この調子で、一気呵成に攻め上がりましょう!
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0,"TEXT_LUCKSA104_03944_SEQ_00","ウトヤ前哨地のドミタルは、冒険者に「ロストアクション」についての説明を行いたいようだ。"
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48,"TEXT_LUCKSA104_03944_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA104_03944_SYSTEM_100_001","「レジスタンスの司令部付き将校」に戦果を報告することで、
レジスタンスランクを上げることが可能です。"
50,"TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_000","解放者殿! お会いできてよかった!
もうひとつ貴方様のお耳に入れておきたいことがあるのですよ。"
51,"TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_001","戦場に出た兵からの報告で、
かつてボズヤ女王に仕えた衛士たちが用いていたという、
特殊なシャードが、今も現存していることが判明したんです!"
52,"TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_002","なんでも、エーテルが結晶化したクリスタルの中には、
記憶が宿るという、不思議な特性を持つものがあるとか……。
かつてのボズヤにも、そうしたシャードが存在したのです。"
53,"TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_003","古の衛士たちは、このシャードに己が磨いた技や魔法を、
記憶させていたそうです。
おそらくは「覗覚石」に用いられた技術も応用して。"
54,"TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_004","私たちは、この失われた英知が収められた結晶を、
「ロストシャード」と命名……。
ゲロルト殿の協力を得て、記憶の抽出法の確立に挑んでおりました。"
55,"TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_005","そして先ほど、抽出に成功したとの朗報が入ったのです!
ロストシャードより抽出された、古の技と魔法……
その名も、「ロストアクション」!"
56,"TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_006","ぜひとも、解放者殿にも「ロストアクション」を、
戦場でご活用いただきたいと考えております。
よければ抽出の手順をお試しいただきたく……。"
57,"TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_007","それでは、まず「ロストシャード」の確保ですね!
シャードに込められた魔力に惹かれるのか、
野生の魔物が蓄えこんでいるようなんです。"
58,"TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_008","戦場の魔物などから、
「<Sheet(Item,30886,0)/>」を回収してきていただけますか?
その後の手順は、回収後に改めてご説明させていただきますね。"
59,"TEXT_LUCKSA104_03944_SYSTEM_000_010","「未鑑定ロストシャード」は、フィールドの魔物を討伐するほか、
スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントなどの攻略、
マーケットボード、トレードなどの利用により入手できます。"
60,"TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_020","戦場の魔物などから、
「<Sheet(Item,30886,0)/>」を回収してきていただけますか?
その後の手順は、回収後に改めてご説明させていただきますね。"
61,"TEXT_LUCKSA104_03944_SYSTEM_000_021","「未鑑定ロストシャード」は、フィールドの魔物を討伐するほか、
スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントなどの攻略、
マーケットボード、トレードなどの利用により入手できます。"
62,"TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_045","いかがでしょう?
「<Sheet(Item,30886,0)/>」は回収できましたか?"
63,"TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_050","はい……たしかに。
無事に「ロストシャード」を回収できましたね!"
64,"TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_100_050","それでは、以後の手順をご説明しましょう。
「ロストアクション」を利用するためには、
まず、「ロストシャード」の鑑定を行う必要があります。"
65,"TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_051","入手した「ロストシャード」を、南東側のテント前にいる、
「レジスタンスの鑑定係」にお渡しください。"
66,"TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_052","彼が、シャードに込められた技や魔法を鑑定して、
「ロストアクション」へと抽出してくれます。
より詳しい説明が聞きたいときも、彼のところへどうぞ!"
67,"TEXT_LUCKSA104_03944_SYSTEM_000_061","「レジスタンスの鑑定係」が抽出した「ロストアクション」は、
鑑定係の横にある「ロストボックス」に収められます。
戦場に向かう際に、必要なものを取り出しましょう。"
68,"TEXT_LUCKSA104_03944_SYSTEM_000_060","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_LUCKSA104_03944_SEQ_00 ウトヤ前哨地のドミタルは、冒険者に「ロストアクション」についての説明を行いたいようだ。
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28 24 TEXT_LUCKSA104_03944_TODO_00 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,30886,0)/>を入手<Else/>ドミタルに<Sheet(Item,30886,0)/>を見せる</If>
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51 47 TEXT_LUCKSA104_03944_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA104_03944_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。
53 49 TEXT_LUCKSA104_03944_SYSTEM_100_001 「レジスタンスの司令部付き将校」に戦果を報告することで、 レジスタンスランクを上げることが可能です。
54 50 TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_000 解放者殿! お会いできてよかった! もうひとつ貴方様のお耳に入れておきたいことがあるのですよ。
55 51 TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_001 戦場に出た兵からの報告で、 かつてボズヤ女王に仕えた衛士たちが用いていたという、 特殊なシャードが、今も現存していることが判明したんです!
56 52 TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_002 なんでも、エーテルが結晶化したクリスタルの中には、 記憶が宿るという、不思議な特性を持つものがあるとか……。 かつてのボズヤにも、そうしたシャードが存在したのです。
57 53 TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_003 古の衛士たちは、このシャードに己が磨いた技や魔法を、 記憶させていたそうです。 おそらくは「覗覚石」に用いられた技術も応用して。
58 54 TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_004 私たちは、この失われた英知が収められた結晶を、 「ロストシャード」と命名……。 ゲロルト殿の協力を得て、記憶の抽出法の確立に挑んでおりました。
59 55 TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_005 そして先ほど、抽出に成功したとの朗報が入ったのです! ロストシャードより抽出された、古の技と魔法…… その名も、「ロストアクション」!
60 56 TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_006 ぜひとも、解放者殿にも「ロストアクション」を、 戦場でご活用いただきたいと考えております。 よければ抽出の手順をお試しいただきたく……。
61 57 TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_007 それでは、まず「ロストシャード」の確保ですね! シャードに込められた魔力に惹かれるのか、 野生の魔物が蓄えこんでいるようなんです。
62 58 TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_008 戦場の魔物などから、 「<Sheet(Item,30886,0)/>」を回収してきていただけますか? その後の手順は、回収後に改めてご説明させていただきますね。
63 59 TEXT_LUCKSA104_03944_SYSTEM_000_010 「未鑑定ロストシャード」は、フィールドの魔物を討伐するほか、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントなどの攻略、 マーケットボード、トレードなどの利用により入手できます。
64 60 TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_020 戦場の魔物などから、 「<Sheet(Item,30886,0)/>」を回収してきていただけますか? その後の手順は、回収後に改めてご説明させていただきますね。
65 61 TEXT_LUCKSA104_03944_SYSTEM_000_021 「未鑑定ロストシャード」は、フィールドの魔物を討伐するほか、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントなどの攻略、 マーケットボード、トレードなどの利用により入手できます。
66 62 TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_045 いかがでしょう? 「<Sheet(Item,30886,0)/>」は回収できましたか?
67 63 TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_050 はい……たしかに。 無事に「ロストシャード」を回収できましたね!
68 64 TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_100_050 それでは、以後の手順をご説明しましょう。 「ロストアクション」を利用するためには、 まず、「ロストシャード」の鑑定を行う必要があります。
69 65 TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_051 入手した「ロストシャード」を、南東側のテント前にいる、 「レジスタンスの鑑定係」にお渡しください。
70 66 TEXT_LUCKSA104_03944_DMITAR_000_052 彼が、シャードに込められた技や魔法を鑑定して、 「ロストアクション」へと抽出してくれます。 より詳しい説明が聞きたいときも、彼のところへどうぞ!
71 67 TEXT_LUCKSA104_03944_SYSTEM_000_061 「レジスタンスの鑑定係」が抽出した「ロストアクション」は、 鑑定係の横にある「ロストボックス」に収められます。 戦場に向かう際に、必要なものを取り出しましょう。
72 68 TEXT_LUCKSA104_03944_SYSTEM_000_060 (★未使用/削除予定★)
+75
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0,"TEXT_LUCKSA105_03945_SEQ_00","ウトヤ前哨地のドミタルは、敵地の拠点を確保できたことを伝えたいようだ。"
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24,"TEXT_LUCKSA105_03945_TODO_00","南方塹壕地帯のドミタルと話す"
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48,"TEXT_LUCKSA105_03945_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA105_03945_DMITAR_000_000","解放者殿! 朗報がございます!
貴方様やグンヒルドの剣たちの活躍もあって、
前線を押し上げることに成功いたしました!"
50,"TEXT_LUCKSA105_03945_DMITAR_000_001","占拠したのは、南方塹壕地帯の北東。
現在、仮設エーテライトの設置をはじめ、
レジスタンス側で利用すべく、整備を進めております。"
51,"TEXT_LUCKSA105_03945_DMITAR_000_002","それでは、拠点までご案内いたしましょう!
出立の前に、ウトヤ前哨地のエーテライトと交感したか、
ご確認をお忘れなく!"
52,"TEXT_LUCKSA105_03945_DMITAR_000_020","この先の拠点を、レジスタンスで確保しました。
仮設エーテライトの設置も無事完了しましたので、
交感なさっておくといいですよ。"
53,"TEXT_LUCKSA105_03945_DMITAR_000_021","こうして前線を押し上げることはできましたが、
攻略目標であるカストルム・ラクスリトレまでは未だ遠く……。"
54,"TEXT_LUCKSA105_03945_DMITAR_000_022","これからは、より激しい戦いが予想されますが、
解放者殿がいれば、我ら怖いものなどございません!
さらに攻め上がり「荒鷲の巣作戦」を成功させましょう!"
55,"TEXT_LUCKSA105_03945_SYSTEM_000_030","戦場の範囲が拡大されたことにより、
新たなスカーミッシュやクリティカルエンゲージメントが、
発生するようになりました!"
56,"TEXT_LUCKSA105_03945_SYSTEM_000_031","なお、次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、
ウトヤ前哨地のミコトから受注可能です。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA105_03945_SEQ_00 ウトヤ前哨地のドミタルは、敵地の拠点を確保できたことを伝えたいようだ。
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27 23 TEXT_LUCKSA105_03945_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA105_03945_TODO_00 南方塹壕地帯のドミタルと話す
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52 48 TEXT_LUCKSA105_03945_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。
53 49 TEXT_LUCKSA105_03945_DMITAR_000_000 解放者殿! 朗報がございます! 貴方様やグンヒルドの剣たちの活躍もあって、 前線を押し上げることに成功いたしました!
54 50 TEXT_LUCKSA105_03945_DMITAR_000_001 占拠したのは、南方塹壕地帯の北東。 現在、仮設エーテライトの設置をはじめ、 レジスタンス側で利用すべく、整備を進めております。
55 51 TEXT_LUCKSA105_03945_DMITAR_000_002 それでは、拠点までご案内いたしましょう! 出立の前に、ウトヤ前哨地のエーテライトと交感したか、 ご確認をお忘れなく!
56 52 TEXT_LUCKSA105_03945_DMITAR_000_020 この先の拠点を、レジスタンスで確保しました。 仮設エーテライトの設置も無事完了しましたので、 交感なさっておくといいですよ。
57 53 TEXT_LUCKSA105_03945_DMITAR_000_021 こうして前線を押し上げることはできましたが、 攻略目標であるカストルム・ラクスリトレまでは未だ遠く……。
58 54 TEXT_LUCKSA105_03945_DMITAR_000_022 これからは、より激しい戦いが予想されますが、 解放者殿がいれば、我ら怖いものなどございません! さらに攻め上がり「荒鷲の巣作戦」を成功させましょう!
59 55 TEXT_LUCKSA105_03945_SYSTEM_000_030 戦場の範囲が拡大されたことにより、 新たなスカーミッシュやクリティカルエンゲージメントが、 発生するようになりました!
60 56 TEXT_LUCKSA105_03945_SYSTEM_000_031 なお、次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、 ウトヤ前哨地のミコトから受注可能です。
+199
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0,"TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_00","ウトヤ前哨地のミコトは、観測装置の準備が整ったようだ。"
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2,"TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_02",""
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24,"TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_00","<Sheet(EObj,2011143,0)/>で見渡して、観測地点を探す"
25,"TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_01","<Sheet(EObj,2011144,0)/>を調べる"
26,"TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_02","<Sheet(EObj,2010479,0)/>を再度調べる"
27,"TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_03","ミコトと話す"
28,"TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_04","ミコトと再度話す"
29,"TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_05",""
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34,"TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_10",""
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46,"TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA106_03946_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_110_000","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_000","冒険者さん、お待ちしておりました!
ご覧のとおりガーロンド・アイアンワークス社より、
エーテル観測装置が到着しました。"
51,"TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_001","おお~? 英雄さんじゃないッスか!!
さっそくお会いできるとは感無量ッス!!
お局に無理言ってボズヤまで来た甲斐があったってもんス!"
52,"TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_002","見てください!
我が社が製作したエーテル観測装置と分析装置ッス!!
調整はもうちょいッスけど、観測装置はいつでも設置OKッス!"
53,"TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_003","観測装置を、ここぞという地脈に設置し、データを集めます。
リリヤさんが調整している分析装置で観測データを分析し、
目当ての特定波長のエーテルを絞り込むことになります。"
54,"TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_004","……えっと、地脈というのは、
いわば地下を流れるエーテルの河のようなものなんですが、
すぐに見つけられるのは「太い河」なんですよ。"
55,"TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_005","ですが、「太い河」には様々な種類の水が流れ込んでいるわけで、
覗覚石のチャージに使えそうな特定波長のエーテルのみを、
その「太い河」から選別して汲み上げるのは無理なんです。"
56,"TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_006","ですから、まずはその「太い河」のエーテル成分を観測し、
どんなエーテルが流れているのかを詳しく分析します。"
57,"TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_007","目当てのエーテル成分を見つけることができたら、
次はそれがどこから流れてくるのかを探します。
観測装置が複数あるのはこのためです。"
58,"TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_008","「太い河」を2本見つけ出し、観測装置をそれぞれに設置。
このウトヤ前哨地地下の地脈を起点とし、
三角測定で特定エーテルが流れ込んでくる「支流」を探ります。"
59,"TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_009","その「支流」さえ発見できれば、あとは覗覚石をそこへ……。"
60,"TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_010","そこで冒険者さんにお願いがあります。
観測装置の設置場所はすでに戦場となっていますので、
私たちがそこまで行くのはとても難しい……。"
61,"TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_011","ですので、冒険者さんに観測装置を設置してきてほしいのです。
お願いできますか……?"
62,"TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_012","……地図に印を付けておきますね。
そこに「太い河」……エーテルの地脈があります。
まずはそこに観測装置を設置してください。"
63,"TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_013","設置を終えたらリンクシェルで結構ですので連絡くださいね。
観測装置を遠隔操作で起動し、地脈を分析しますので。
……これが私たちとの連絡を取るためのリンクシェルです。"
64,"TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_014","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_015","(★未使用/削除予定★)"
66,"TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_016","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_017","……お任せするのは心苦しいのですが、お願い致します!"
68,"TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_020","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_022","(★未使用/削除予定★)"
70,"TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_040","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_041","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_042","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_043","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_044","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_045","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_LUCKSA106_03946_SYSTEM_000_046","北側の高台に観測地点が見えた。
しかし、渡れそうな橋などは周囲に見られない。
レジスタンスたちに助力を要請し、運んでもらうしかなさそうだ。"
77,"TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_050","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_052","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_LUCKSA106_03946_Q1_000_000","対岸に渡りますか?"
80,"TEXT_LUCKSA106_03946_Q2_000_000","対岸に戻りますか?"
81,"TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_070","(★未使用/削除予定★)"
82,"TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_072","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_080","(-ミコト-)……ご連絡をありがとうございます。
それでは、こちらから遠隔操作で装置を起動しますね。"
84,"TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_081","(-ミコト-)……こちらでも起動を確認できました。
地脈観測のためと、擬装のために地面に埋設できたと思います。
いかがでしょうか?"
85,"TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_082","(-ミコト-)大丈夫なようですね。
それでは観測装置をそのままにし、こちらへご帰還くださいませ。"
86,"TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_120","危険地帯での設置、ありがとうございました。
早速、観測データの収集を始めます。
分析はミーシィヤさんと……あれ?"
87,"TEXT_LUCKSA106_03946_HROTHGARSOLDIER03946_000_121","……なンで、オメェだけ別行動なンだよ!?
オレたちゃ、命投げ出して敵と戦ってるっつーのにヨォ。"
88,"TEXT_LUCKSA106_03946_HROTHGARSOLDIER03946_000_122","さすが、バイシャーエンのお気に入りは違うネェ~。
……どうせ、頼みこんだンだろォ?
前線には行きたくないわ~ってな……!"
89,"TEXT_LUCKSA106_03946_HROTHGARSOLDIER03946_000_123","……ケッ! 身分をわきまえろってンだ。"
90,"TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_124","……何が言いたい?"
91,"TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_125","はい、そこまで、そこまで!!"
92,"TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_126","また、おまえたちか!
仲間同士で争ってどうするんだッ!?
まだ、戦いは始まったばかりなんだぞ!"
93,"TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_100_126","これ以上、和を乱すような発言を……
くだらぬ価値観を持ち込むのであれば、
軍法会議を待たずに私が成敗することになる、わかったな!"
94,"TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_127","ミーシィヤ!"
95,"TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_128","すまん……不快な思いをさせた……。"
96,"TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_129","何故、おまえが謝る……?"
97,"TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_130","あんな連中、気にするな。
わかっていると思うが、オレたちは違う……。"
98,"TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_131","おまえにはわからぬよ、持たざる者の気持ちはな。"
99,"TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_132","お恥ずかしいところを……。"
100,"TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_133","かつての小国ボズヤは貧富の差の激しい国だったと聞きます。
一見、共和制ではあったのですがその実、寡頭制……
少数の富裕層が政治権力を握っていたようです。"
101,"TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_134","支配者階級に属した富裕層や旧貴族たちと、
一般市民である平民層とでは生活水準にかなりの差がありました。
それは帝国の支配下となったあとでも色濃く残ったのです。"
102,"TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_100_134","もちろん、このレジスタンスに属する者たちは、
そうした身分や出自をいまさら気にしたりしません。
ですが、未だに過去の出自を鼻にかける輩がごく一部いる……と。"
103,"TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_101_134","ミーシィヤの一族もまた貧困層に属していたと聞きます。
彼女は往復4時間もの道のりを歩いて学校に通い、
その努力を認められ特待生として大学まで進学したとか。"
104,"TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_102_134","連中はそうした彼女の才を妬んでいるのでしょう。
言い方を変えると出自でしか彼女を馬鹿にできない……
哀れな連中だと……そう、私は思います……。"
105,"TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_103_134","すみません、こんな話……解放者殿には関係ありませんね。
忘れてくださいませ……。"
106,"TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_140","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_LUCKSA106_03946_AMIGART_000_141","……ったく、どいつもこいつも平等、平等……!
本来の順列を忘れチまったかっつーの!
オレたちこそが本来のボズヤの主なのにヨォ……。"
108,"TEXT_LUCKSA106_03946_ZWYNBHRUDA_000_142","ああ、おまえの言うとおりだが、今は耐えるしかないねぇ……!
国を取り戻すのが先決だヨ。
帝国を追い出した後はバイシャーエンたちだ……。"
109,"TEXT_LUCKSA106_03946_VORON_000_143","平民はおとなしく貴族にかしずけばいいンだ。
本当の為政者は誰なのか、それを教えてやる……。
オレたち「持てる者」こそが支配者なンだからなぁ。"
110,"TEXT_LUCKSA106_03946_AMIGART_000_144","ああ? …………何か用ですか?
用がないなら、ほっといてくださいよ、解放者さんヨォ。"
111,"TEXT_LUCKSA106_03946_ZWYNBHRUDA_000_145","…………これから前線へ出るンスけど、何かご用でスか?"
112,"TEXT_LUCKSA106_03946_AMIGART_000_146","……そういや、グンヒルドの剣の復刻は、
解放者さんのおかげだそうで。
オレたち……ボズヤのために、ありがとうございます。"
113,"TEXT_LUCKSA106_03946_VORON_000_147","帝国軍をやっちまいましょう!
解放者さんと共に戦いますよ、命を懸けて! ネ!"
114,"TEXT_LUCKSA106_03946_JAROMIR_000_141","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_LUCKSA106_03946_KRIV_000_142","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_LUCKSA106_03946_JAROMIR_000_144","(★未使用/削除予定★)"
117,"TEXT_LUCKSA106_03946_JAROMIR_000_145","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_LUCKSA106_03946_KRIV_000_146","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_150","冒険者さん!
分析が終わり次第、またお声がけ致しますので、
それまでお待ちくださいませ。"
120,"TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_151","ただ、次の観測地点が更に奥でないとよいのですが……。"
121,"TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_152","そうなった場合は前線を押し上げるしかないですね。
解放者殿には我々レジスタンスへの一層の支援、
敵戦力の削減をお頼みするほかございません……。"
122,"TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_153","英雄さんに任せておけば大丈夫ッスよ!
心配ご無用ッ! ………ッスよね?"
123,"TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_004","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_005","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_006","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_007","(★未使用/削除予定★)"
127,"TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_008","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_009","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_00 ウトヤ前哨地のミコトは、観測装置の準備が整ったようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_01
6 2 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_02
7 3 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_03
8 4 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_05
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11 7 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_07
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13 9 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA106_03946_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_00 <Sheet(EObj,2011143,0)/>で見渡して、観測地点を探す
29 25 TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_01 <Sheet(EObj,2011144,0)/>を調べる
30 26 TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_02 <Sheet(EObj,2010479,0)/>を再度調べる
31 27 TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_03 ミコトと話す
32 28 TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_04 ミコトと再度話す
33 29 TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_07
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37 33 TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_09
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41 37 TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA106_03946_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA106_03946_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。
53 49 TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_110_000 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_000 冒険者さん、お待ちしておりました! ご覧のとおりガーロンド・アイアンワークス社より、 エーテル観測装置が到着しました。
55 51 TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_001 おお~? 英雄さんじゃないッスか!! さっそくお会いできるとは感無量ッス!! お局に無理言ってボズヤまで来た甲斐があったってもんス!
56 52 TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_002 見てください! 我が社が製作したエーテル観測装置と分析装置ッス!! 調整はもうちょいッスけど、観測装置はいつでも設置OKッス!
57 53 TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_003 観測装置を、ここぞという地脈に設置し、データを集めます。 リリヤさんが調整している分析装置で観測データを分析し、 目当ての特定波長のエーテルを絞り込むことになります。
58 54 TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_004 ……えっと、地脈というのは、 いわば地下を流れるエーテルの河のようなものなんですが、 すぐに見つけられるのは「太い河」なんですよ。
59 55 TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_005 ですが、「太い河」には様々な種類の水が流れ込んでいるわけで、 覗覚石のチャージに使えそうな特定波長のエーテルのみを、 その「太い河」から選別して汲み上げるのは無理なんです。
60 56 TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_006 ですから、まずはその「太い河」のエーテル成分を観測し、 どんなエーテルが流れているのかを詳しく分析します。
61 57 TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_007 目当てのエーテル成分を見つけることができたら、 次はそれがどこから流れてくるのかを探します。 観測装置が複数あるのはこのためです。
62 58 TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_008 「太い河」を2本見つけ出し、観測装置をそれぞれに設置。 このウトヤ前哨地地下の地脈を起点とし、 三角測定で特定エーテルが流れ込んでくる「支流」を探ります。
63 59 TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_009 その「支流」さえ発見できれば、あとは覗覚石をそこへ……。
64 60 TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_010 そこで冒険者さんにお願いがあります。 観測装置の設置場所はすでに戦場となっていますので、 私たちがそこまで行くのはとても難しい……。
65 61 TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_011 ですので、冒険者さんに観測装置を設置してきてほしいのです。 お願いできますか……?
66 62 TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_012 ……地図に印を付けておきますね。 そこに「太い河」……エーテルの地脈があります。 まずはそこに観測装置を設置してください。
67 63 TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_013 設置を終えたらリンクシェルで結構ですので連絡くださいね。 観測装置を遠隔操作で起動し、地脈を分析しますので。 ……これが私たちとの連絡を取るためのリンクシェルです。
68 64 TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_014 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_015 (★未使用/削除予定★)
70 66 TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_016 (★未使用/削除予定★)
71 67 TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_017 ……お任せするのは心苦しいのですが、お願い致します!
72 68 TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_020 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_022 (★未使用/削除予定★)
74 70 TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_040 (★未使用/削除予定★)
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77 73 TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_043 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_044 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_045 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_LUCKSA106_03946_SYSTEM_000_046 北側の高台に観測地点が見えた。 しかし、渡れそうな橋などは周囲に見られない。 レジスタンスたちに助力を要請し、運んでもらうしかなさそうだ。
81 77 TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_050 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_052 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_LUCKSA106_03946_Q1_000_000 対岸に渡りますか?
84 80 TEXT_LUCKSA106_03946_Q2_000_000 対岸に戻りますか?
85 81 TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_070 (★未使用/削除予定★)
86 82 TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_072 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_080 (-ミコト-)……ご連絡をありがとうございます。 それでは、こちらから遠隔操作で装置を起動しますね。
88 84 TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_081 (-ミコト-)……こちらでも起動を確認できました。 地脈観測のためと、擬装のために地面に埋設できたと思います。 いかがでしょうか?
89 85 TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_082 (-ミコト-)大丈夫なようですね。 それでは観測装置をそのままにし、こちらへご帰還くださいませ。
90 86 TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_120 危険地帯での設置、ありがとうございました。 早速、観測データの収集を始めます。 分析はミーシィヤさんと……あれ?
91 87 TEXT_LUCKSA106_03946_HROTHGARSOLDIER03946_000_121 ……なンで、オメェだけ別行動なンだよ!? オレたちゃ、命投げ出して敵と戦ってるっつーのにヨォ。
92 88 TEXT_LUCKSA106_03946_HROTHGARSOLDIER03946_000_122 さすが、バイシャーエンのお気に入りは違うネェ~。 ……どうせ、頼みこんだンだろォ? 前線には行きたくないわ~ってな……!
93 89 TEXT_LUCKSA106_03946_HROTHGARSOLDIER03946_000_123 ……ケッ! 身分をわきまえろってンだ。
94 90 TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_124 ……何が言いたい?
95 91 TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_125 はい、そこまで、そこまで!!
96 92 TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_126 また、おまえたちか! 仲間同士で争ってどうするんだッ!? まだ、戦いは始まったばかりなんだぞ!
97 93 TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_100_126 これ以上、和を乱すような発言を…… くだらぬ価値観を持ち込むのであれば、 軍法会議を待たずに私が成敗することになる、わかったな!
98 94 TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_127 ミーシィヤ!
99 95 TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_128 すまん……不快な思いをさせた……。
100 96 TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_129 何故、おまえが謝る……?
101 97 TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_130 あんな連中、気にするな。 わかっていると思うが、オレたちは違う……。
102 98 TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_131 おまえにはわからぬよ、持たざる者の気持ちはな。
103 99 TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_132 お恥ずかしいところを……。
104 100 TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_133 かつての小国ボズヤは貧富の差の激しい国だったと聞きます。 一見、共和制ではあったのですがその実、寡頭制…… 少数の富裕層が政治権力を握っていたようです。
105 101 TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_000_134 支配者階級に属した富裕層や旧貴族たちと、 一般市民である平民層とでは生活水準にかなりの差がありました。 それは帝国の支配下となったあとでも色濃く残ったのです。
106 102 TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_100_134 もちろん、このレジスタンスに属する者たちは、 そうした身分や出自をいまさら気にしたりしません。 ですが、未だに過去の出自を鼻にかける輩がごく一部いる……と。
107 103 TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_101_134 ミーシィヤの一族もまた貧困層に属していたと聞きます。 彼女は往復4時間もの道のりを歩いて学校に通い、 その努力を認められ特待生として大学まで進学したとか。
108 104 TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_102_134 連中はそうした彼女の才を妬んでいるのでしょう。 言い方を変えると出自でしか彼女を馬鹿にできない…… 哀れな連中だと……そう、私は思います……。
109 105 TEXT_LUCKSA106_03946_MARSHAK_103_134 すみません、こんな話……解放者殿には関係ありませんね。 忘れてくださいませ……。
110 106 TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_140 (★未使用/削除予定★)
111 107 TEXT_LUCKSA106_03946_AMIGART_000_141 ……ったく、どいつもこいつも平等、平等……! 本来の順列を忘れチまったかっつーの! オレたちこそが本来のボズヤの主なのにヨォ……。
112 108 TEXT_LUCKSA106_03946_ZWYNBHRUDA_000_142 ああ、おまえの言うとおりだが、今は耐えるしかないねぇ……! 国を取り戻すのが先決だヨ。 帝国を追い出した後はバイシャーエンたちだ……。
113 109 TEXT_LUCKSA106_03946_VORON_000_143 平民はおとなしく貴族にかしずけばいいンだ。 本当の為政者は誰なのか、それを教えてやる……。 オレたち「持てる者」こそが支配者なンだからなぁ。
114 110 TEXT_LUCKSA106_03946_AMIGART_000_144 ああ? …………何か用ですか? 用がないなら、ほっといてくださいよ、解放者さんヨォ。
115 111 TEXT_LUCKSA106_03946_ZWYNBHRUDA_000_145 …………これから前線へ出るンスけど、何かご用でスか?
116 112 TEXT_LUCKSA106_03946_AMIGART_000_146 ……そういや、グンヒルドの剣の復刻は、 解放者さんのおかげだそうで。 オレたち……ボズヤのために、ありがとうございます。
117 113 TEXT_LUCKSA106_03946_VORON_000_147 帝国軍をやっちまいましょう! 解放者さんと共に戦いますよ、命を懸けて! ネ!
118 114 TEXT_LUCKSA106_03946_JAROMIR_000_141 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_LUCKSA106_03946_KRIV_000_142 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_LUCKSA106_03946_JAROMIR_000_144 (★未使用/削除予定★)
121 117 TEXT_LUCKSA106_03946_JAROMIR_000_145 (★未使用/削除予定★)
122 118 TEXT_LUCKSA106_03946_KRIV_000_146 (★未使用/削除予定★)
123 119 TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_150 冒険者さん! 分析が終わり次第、またお声がけ致しますので、 それまでお待ちくださいませ。
124 120 TEXT_LUCKSA106_03946_MIKOTO_000_151 ただ、次の観測地点が更に奥でないとよいのですが……。
125 121 TEXT_LUCKSA106_03946_MEESIYA_000_152 そうなった場合は前線を押し上げるしかないですね。 解放者殿には我々レジスタンスへの一層の支援、 敵戦力の削減をお頼みするほかございません……。
126 122 TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_153 英雄さんに任せておけば大丈夫ッスよ! 心配ご無用ッ! ………ッスよね?
127 123 TEXT_LUCKSA106_03946_LILJA_000_004 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKSA107_03947_SEQ_00","ウトヤ前哨地のミコトは、第三の観測地点を発見したようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA107_03947_SEQ_01",""
2,"TEXT_LUCKSA107_03947_SEQ_02",""
3,"TEXT_LUCKSA107_03947_SEQ_03",""
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24,"TEXT_LUCKSA107_03947_TODO_00","<Sheet(EObj,2011147,0)/>を調べる"
25,"TEXT_LUCKSA107_03947_TODO_01","ミコトと話す"
26,"TEXT_LUCKSA107_03947_TODO_02","ミコトと再度話す"
27,"TEXT_LUCKSA107_03947_TODO_03",""
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44,"TEXT_LUCKSA107_03947_TODO_20",""
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47,"TEXT_LUCKSA107_03947_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA107_03947_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_110_000","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_LUCKSA107_03947_AMIGAR_120_000","……ったく、どいつもこいつも平等、平等……!
本来の順列を忘れチまったかっつーの!
オレたちこそが本来のボズヤの主なのにヨォ……。"
51,"TEXT_LUCKSA107_03947_ZWYNBHRUDA_120_001","ああ、おまえの言うとおりだが、今は耐えるしかないねぇ……!
国を取り戻すのが先決だヨ。
帝国を追い出した後はバイシャーエンたちだ……。"
52,"TEXT_LUCKSA107_03947_VORON_120_002","平民はおとなしく貴族にかしずけばいいンだ。
本当の為政者は誰なのか、それを教えてやる……。
オレたち「持てる者」こそが支配者なンだからなぁ。"
53,"TEXT_LUCKSA107_03947_AMIGART_120_003","ああ? …………何か用ですか?
用がないなら、ほっといてくださいよ、解放者さんヨォ。"
54,"TEXT_LUCKSA107_03947_ZWYNBHRUDA_120_004","…………これから前線へ出るンスけど、何かご用でスか?"
55,"TEXT_LUCKSA107_03947_AMIGART_120_005","……そういや、グンヒルドの剣の復刻は、
解放者さんのおかげだそうで。
オレたち……ボズヤのために、ありがとうございます。"
56,"TEXT_LUCKSA107_03947_VORON_120_006","帝国軍をやっちまいましょう!
解放者さんと共に戦いますよ、命を懸けて! ネ!"
57,"TEXT_LUCKSA107_03947_JAROMIR_120_000","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_LUCKSA107_03947_KRIV_120_001","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_LUCKSA107_03947_JAROMIR_120_003","(★未使用/削除予定★)"
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61,"TEXT_LUCKSA107_03947_KRIV_120_005","(★未使用/削除予定★)"
62,"TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_000","冒険者さん、お待ちしておりました!
第三の「太い河」……エーテル地脈を発見したんです!
これで三角測定が可能になり、さらに精度が上がるはずです!"
63,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_001","こちらが第三の観測地点……地図に印を付けておきますね。
データ解析の精度が上がれば覗覚石のチャージに適した地脈を……
エーテルスポットを特定することができるはず。"
64,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_002","なお、その一帯には古代ボズヤ遺跡が点在しています。
第三星暦時代の遺跡だと考えられていますが、真相は不明です。
夜間はアンデッドが出没するらしいのでご注意を……!"
65,"TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_003","冒険者さんだけにお任せするのは心苦しいのですが、
私たちがついていっても足手まといになるだけ……。
くれぐれもご用心を……!"
66,"TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_010","(★未使用/削除予定★)"
67,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_012","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_030","(-ミーシィヤ-)……設置を終えたようですね、承知しました。
では、こちらから遠隔操作で……。"
69,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_031","(-ミーシィヤ-)それではお帰りをお待ちしております……。"
70,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_040","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_060","あ! おかえりなさい、冒険者さん。"
72,"TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_061","それが分析装置の機能の一部が停止しちゃいまして……。
3基の観測装置からは正常にデータを受信しているんですが。
いったい、どうしちゃったんだろう~?"
73,"TEXT_LUCKSA107_03947_LILJA_000_062","連結プラグのひとつが破損しているようッス……。
プラグを修理するのは時間かかりそうなンで、
ドマへ戻って交換した方が早いッスね~。"
74,"TEXT_LUCKSA107_03947_Q1_000_100","何と言う?"
75,"TEXT_LUCKSA107_03947_A1_000_100","ドマまで取りに行こうか?"
76,"TEXT_LUCKSA107_03947_A2_000_100","このお使いのエキスパート様に任せなさいッ!"
77,"TEXT_LUCKSA107_03947_LILJA_000_065","いやいやいやいや、ナニ言ってるンスか!
英雄さんにそんなパシりみたいな頼み事、できねーッス!
お使いなんて、下っ端の自分の役目ッスよ!!"
78,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_066","いや、ならば私が行こう。
リリヤ殿は他にも不調な部品がないかどうか、
引き続きチェックをお願いしたい。"
79,"TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_067","いいんですか、ミーシィヤさん?"
80,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_068","無論です……分析装置が正常動作しない限り、
私の出番はなさそうですし……
それにドマもこの目で見てみたいので。"
81,"TEXT_LUCKSA107_03947_LILJA_000_069","……んでは、お言葉に甘えるッス!
ミーシィヤさんがお使いに……受け取りに行くことを、
ジェシーの姐御に伝えておくッス!"
82,"TEXT_LUCKSA107_03947_LILJA_000_070","……すぐに受け取れるように製品番号を伝えておきました!
ミーシィヤさん、いい人ッスね……。"
83,"TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_071","ええ、ミーシィヤさんの知識と経験がなかったら、
こうも容易に観測地点を割り出すことはできなかったでしょうね。
そもそも覗覚石のメカニズム解析にも時間がかかったはず……。"
84,"TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_072","冒険者さん、色々とありがとうございました。
あとは分析装置が正常に動いてくれれば、計画どおりに、
覗覚石用のエーテルスポットを絞り込めそうですね。"
85,"TEXT_LUCKSA107_03947_SYSTEM_100_300","南方ボズヤ戦線 古代ボズヤ遺跡群――"
86,"TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALCAPTAIN03943_000_300","おい、持ってこい。
メネニウス様にご覧いただくのだ!"
87,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_301","これが……女王グンヒルドの剣……
「聖剣セイブ・ザ・クイーン」か……。"
88,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_302","傷もなければ錆もない……
まるで昨日今日、造られたかのようだ……
これが……聖遺物……なのか……。"
89,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_303","何事だ?"
90,"TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALPATROL03943_000_304","不審な者を捕らえて参りました。
ボズヤ・レジスタンスの一員と思われます!"
91,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_305","……放してやれ。"
92,"TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALPATROL03943_000_306","…………?"
93,"TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALCAPTAIN03943_000_307","聞こえなかったか!
メネニウス様は「放せ」とご命令だ……!"
94,"TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALPATROL03943_000_308","ハ……ハハッ!!"
95,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_309","……間違いないな?"
96,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_310","この銘文こそ女王グンヒルドのみが帯剣を許された証……。
はい、これこそが第四霊災で失われし聖遺物……
「聖剣セイブ・ザ・クイーン」でございます!"
97,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_311","ふむ……上出来か……。"
98,"TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALCAPTAIN03943_000_312","シシニアス様からの報告です。
例の……例の「悪魔」を発見したそうです……。"
99,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_313","ふむ……承知した。
では、カストルム・ラクスリトレへ戻るとしようか。"
100,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_314","「悪魔」…………?"
101,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_315","貴様には関係ない……知る必要はないのだ。"
102,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_316","ご容赦を……。"
103,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_317","気取られまいな。"
104,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_318","はい……分析装置に細工をし、
このようにキャンプを離れることができました。
ドマに寄った後、戻ります。"
105,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_319","ふむ……貴様の忠心と献身なる働き、
必ずやガブラス閣下にお伝えしよう。"
106,"TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_320","いよいよ仕上げだ、失敗は許されぬ……。
わかるな? ぬかるなよ。"
107,"TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_321","ハッ!!"
108,"TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_350","分析装置が正常動作するまでちょっと時間がかかりそうですが、
エーテルスポットを見つけたらすぐにご連絡しますので、
それまで少々お待ちくださいませ!"
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59 55 TEXT_LUCKSA107_03947_AMIGART_120_005 ……そういや、グンヒルドの剣の復刻は、 解放者さんのおかげだそうで。 オレたち……ボズヤのために、ありがとうございます。
60 56 TEXT_LUCKSA107_03947_VORON_120_006 帝国軍をやっちまいましょう! 解放者さんと共に戦いますよ、命を懸けて! ネ!
61 57 TEXT_LUCKSA107_03947_JAROMIR_120_000 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_LUCKSA107_03947_KRIV_120_001 (★未使用/削除予定★)
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64 60 TEXT_LUCKSA107_03947_JAROMIR_120_004 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_LUCKSA107_03947_KRIV_120_005 (★未使用/削除予定★)
66 62 TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_000 冒険者さん、お待ちしておりました! 第三の「太い河」……エーテル地脈を発見したんです! これで三角測定が可能になり、さらに精度が上がるはずです!
67 63 TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_001 こちらが第三の観測地点……地図に印を付けておきますね。 データ解析の精度が上がれば覗覚石のチャージに適した地脈を…… エーテルスポットを特定することができるはず。
68 64 TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_002 なお、その一帯には古代ボズヤ遺跡が点在しています。 第三星暦時代の遺跡だと考えられていますが、真相は不明です。 夜間はアンデッドが出没するらしいのでご注意を……!
69 65 TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_003 冒険者さんだけにお任せするのは心苦しいのですが、 私たちがついていっても足手まといになるだけ……。 くれぐれもご用心を……!
70 66 TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_010 (★未使用/削除予定★)
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72 68 TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_030 (-ミーシィヤ-)……設置を終えたようですね、承知しました。 では、こちらから遠隔操作で……。
73 69 TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_031 (-ミーシィヤ-)それではお帰りをお待ちしております……。
74 70 TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_040 (★未使用/削除予定★)
75 71 TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_060 あ! おかえりなさい、冒険者さん。
76 72 TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_061 それが分析装置の機能の一部が停止しちゃいまして……。 3基の観測装置からは正常にデータを受信しているんですが。 いったい、どうしちゃったんだろう~?
77 73 TEXT_LUCKSA107_03947_LILJA_000_062 連結プラグのひとつが破損しているようッス……。 プラグを修理するのは時間かかりそうなンで、 ドマへ戻って交換した方が早いッスね~。
78 74 TEXT_LUCKSA107_03947_Q1_000_100 何と言う?
79 75 TEXT_LUCKSA107_03947_A1_000_100 ドマまで取りに行こうか?
80 76 TEXT_LUCKSA107_03947_A2_000_100 このお使いのエキスパート様に任せなさいッ!
81 77 TEXT_LUCKSA107_03947_LILJA_000_065 いやいやいやいや、ナニ言ってるンスか! 英雄さんにそんなパシりみたいな頼み事、できねーッス! お使いなんて、下っ端の自分の役目ッスよ!!
82 78 TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_066 いや、ならば私が行こう。 リリヤ殿は他にも不調な部品がないかどうか、 引き続きチェックをお願いしたい。
83 79 TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_067 いいんですか、ミーシィヤさん?
84 80 TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_068 無論です……分析装置が正常動作しない限り、 私の出番はなさそうですし…… それにドマもこの目で見てみたいので。
85 81 TEXT_LUCKSA107_03947_LILJA_000_069 ……んでは、お言葉に甘えるッス! ミーシィヤさんがお使いに……受け取りに行くことを、 ジェシーの姐御に伝えておくッス!
86 82 TEXT_LUCKSA107_03947_LILJA_000_070 ……すぐに受け取れるように製品番号を伝えておきました! ミーシィヤさん、いい人ッスね……。
87 83 TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_071 ええ、ミーシィヤさんの知識と経験がなかったら、 こうも容易に観測地点を割り出すことはできなかったでしょうね。 そもそも覗覚石のメカニズム解析にも時間がかかったはず……。
88 84 TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_072 冒険者さん、色々とありがとうございました。 あとは分析装置が正常に動いてくれれば、計画どおりに、 覗覚石用のエーテルスポットを絞り込めそうですね。
89 85 TEXT_LUCKSA107_03947_SYSTEM_100_300 南方ボズヤ戦線 古代ボズヤ遺跡群――
90 86 TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALCAPTAIN03943_000_300 おい、持ってこい。 メネニウス様にご覧いただくのだ!
91 87 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_301 これが……女王グンヒルドの剣…… 「聖剣セイブ・ザ・クイーン」か……。
92 88 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_302 傷もなければ錆もない…… まるで昨日今日、造られたかのようだ…… これが……聖遺物……なのか……。
93 89 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_303 何事だ?
94 90 TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALPATROL03943_000_304 不審な者を捕らえて参りました。 ボズヤ・レジスタンスの一員と思われます!
95 91 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_305 ……放してやれ。
96 92 TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALPATROL03943_000_306 …………?
97 93 TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALCAPTAIN03943_000_307 聞こえなかったか! メネニウス様は「放せ」とご命令だ……!
98 94 TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALPATROL03943_000_308 ハ……ハハッ!!
99 95 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_309 ……間違いないな?
100 96 TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_310 この銘文こそ女王グンヒルドのみが帯剣を許された証……。 はい、これこそが第四霊災で失われし聖遺物…… 「聖剣セイブ・ザ・クイーン」でございます!
101 97 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_311 ふむ……上出来か……。
102 98 TEXT_LUCKSA107_03947_IMPERIALCAPTAIN03943_000_312 シシニアス様からの報告です。 例の……例の「悪魔」を発見したそうです……。
103 99 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_313 ふむ……承知した。 では、カストルム・ラクスリトレへ戻るとしようか。
104 100 TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_314 「悪魔」…………?
105 101 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_315 貴様には関係ない……知る必要はないのだ。
106 102 TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_316 ご容赦を……。
107 103 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_317 気取られまいな。
108 104 TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_318 はい……分析装置に細工をし、 このようにキャンプを離れることができました。 ドマに寄った後、戻ります。
109 105 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_319 ふむ……貴様の忠心と献身なる働き、 必ずやガブラス閣下にお伝えしよう。
110 106 TEXT_LUCKSA107_03947_MENENIUS_000_320 いよいよ仕上げだ、失敗は許されぬ……。 わかるな? ぬかるなよ。
111 107 TEXT_LUCKSA107_03947_MEESIYA_000_321 ハッ!!
112 108 TEXT_LUCKSA107_03947_MIKOTO_000_350 分析装置が正常動作するまでちょっと時間がかかりそうですが、 エーテルスポットを見つけたらすぐにご連絡しますので、 それまで少々お待ちくださいませ!
+72
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0,"TEXT_LUCKSA108_03948_SEQ_00","ウトヤ前哨地のドミタルは、敵地の拠点を確保できたことを伝えたいようだ。"
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レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA108_03948_DMITAR_000_000","解放者殿! 我らの悲願成就にまた一歩近づきました!
さらに前線を押し上げることに成功したのです!"
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ボズヤ旧市街跡……そちらへと参りましょう!
戦場を西へと横断いたしますので、お気をつけて!"
51,"TEXT_LUCKSA108_03948_DMITAR_000_020","この辺りには、伝統的なボズヤの意匠が残る建物が多いですね。
こちらの拠点にも仮設エーテライトを設置しましたので、
交感をお忘れなく!"
52,"TEXT_LUCKSA108_03948_DMITAR_000_021","いよいよ、目指すカストルム・ラクスリトレまで、
あと少しというところまで迫りましたね。
悲願達成まで、あと一歩……。"
53,"TEXT_LUCKSA108_03948_DMITAR_000_022","……いえ、ここで気を緩めれば待っているのは自滅のみ。
敵も戦局を覆すべく、全力で潰しにかかってくることでしょう。
作戦成功のそのときまで……どうか、力を貸してください。"
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新たなスカーミッシュやクリティカルエンゲージメントが、
発生するようになりました!"
55,"TEXT_LUCKSA108_03948_SYSTEM_000_031","なお、次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、
ウトヤ前哨地のミコトから受注可能です。"
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4 0 TEXT_LUCKSA108_03948_SEQ_00 ウトヤ前哨地のドミタルは、敵地の拠点を確保できたことを伝えたいようだ。
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28 24 TEXT_LUCKSA108_03948_TODO_00 ボズヤ旧市街跡のドミタルと話す
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52 48 TEXT_LUCKSA108_03948_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。
53 49 TEXT_LUCKSA108_03948_DMITAR_000_000 解放者殿! 我らの悲願成就にまた一歩近づきました! さらに前線を押し上げることに成功したのです!
54 50 TEXT_LUCKSA108_03948_DMITAR_000_001 今回、新たな前哨地とするのは、 ボズヤ旧市街跡……そちらへと参りましょう! 戦場を西へと横断いたしますので、お気をつけて!
55 51 TEXT_LUCKSA108_03948_DMITAR_000_020 この辺りには、伝統的なボズヤの意匠が残る建物が多いですね。 こちらの拠点にも仮設エーテライトを設置しましたので、 交感をお忘れなく!
56 52 TEXT_LUCKSA108_03948_DMITAR_000_021 いよいよ、目指すカストルム・ラクスリトレまで、 あと少しというところまで迫りましたね。 悲願達成まで、あと一歩……。
57 53 TEXT_LUCKSA108_03948_DMITAR_000_022 ……いえ、ここで気を緩めれば待っているのは自滅のみ。 敵も戦局を覆すべく、全力で潰しにかかってくることでしょう。 作戦成功のそのときまで……どうか、力を貸してください。
58 54 TEXT_LUCKSA108_03948_SYSTEM_000_030 戦場の範囲が拡大されたことにより、 新たなスカーミッシュやクリティカルエンゲージメントが、 発生するようになりました!
59 55 TEXT_LUCKSA108_03948_SYSTEM_000_031 なお、次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、 ウトヤ前哨地のミコトから受注可能です。
+187
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0,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_00","ウトヤ前哨地のミコトは、地脈の分析結果から割り出した結論を伝えたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_01","ミコトは、ついにエーテルスポットを発見したという。南方ボズヤ戦線のアラムート城下でミコト、ミーシィヤと合流しよう。"
2,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_02","ふたりを襲う帝国兵を討伐した。南方ボズヤ戦線のアラムート城下で「ミコト」を救出しよう。"
3,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_03","ミーシィヤが覗覚石とミコトを奪い、去っていった。南方ボズヤ戦線のウトヤ前哨地で「バイシャーエン」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_04","バイシャーエンと今後の戦いについて話した。南方ボズヤ戦線のウトヤ前哨地で「バイシャーエン」と再度話そう。"
5,"TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_05","バイシャーエンと話した。連れ去られたミコトを救うためにも、まずは戦場の戦いに集中しよう。"
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25,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_01","ミコトを救助"
26,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_02","バイシャーエンと話す"
27,"TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_03","バイシャーエンと再度話す"
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49,"TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_110_000","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_000","お待たせしました。
覗覚石にチャージ可能なエーテルの地脈を……
そのエーテルスポットをついに発見しました!"
51,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_001","リリヤさんに観測装置を改造してもらい、
覗覚石にエーテルをチャージできるようにしてもらいました。
これを持ってエーテルスポットへ向かいたいと思います。"
52,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_002","さすがに今度の地脈はいわば「細い河」……
特定波長のエーテルのみ流れる細い支流です。
微調整が必要なので私たちもご一緒しますね。"
53,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_010","くっ、油断しました……。"
54,"TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_012","不意を突かれて……
……頭がクラクラする。"
55,"TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_020","(★未使用/削除予定★)"
56,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_300","す、すみません、先行しすぎました……。
エーテルスポットに気を取られて、
ここが戦場であることをすっかり忘れてました……。"
57,"TEXT_LUCKSA109_03949_LILJA_000_301","大丈夫ッスか!?
悲鳴と戦闘らしき音が聞こえてきたのであせったッス!"
58,"TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_302","こちらは大丈夫。
……解放者殿がおいでになり敵を退けました。"
59,"TEXT_LUCKSA109_03949_LILJA_000_303","オオッ!?
さっすが英雄さんですね!!
その戦い、自分も観たかったッス!!"
60,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_304","リリヤさん、いかがでしょう?
おそらくこの場所だと思うのですが?"
61,"TEXT_LUCKSA109_03949_LILJA_000_305","ハイッ! 超絶バッチリッス!
ミコトさんが言ってたNR-G108波が顕著に出てるッス!
予測どおり、そこがまさかのエーテルスポットッス!"
62,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_306","では、このままチャージを開始しますね!"
63,"TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_307","……完全な状態までチャージし終えるのに、
どれだけ時間がかかるかわからないが、
記憶探索を試す以前の状態には戻ったようですね……。"
64,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_308","そうですね、ここは「支流」と言いましたが、
その支流から流れる水がたまった場所、
まさにエーテルスポットなんです。"
65,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_309","ここに再びエーテルが溜まるには時間が必要ですが、
覗覚石にチャージするだけのエーテルなら、
このスポットに溜まった分で十分ですからね。"
66,"TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_310","なるほど……であれば、もう十分か。"
67,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_311","……え?"
68,"TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_312","動くなッ!
武器を引っ込めて後ろへ下がれッ!"
69,"TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_313","ミ、ミーシィヤさん、こ、これはいったい……?"
70,"TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_314","賢人殿にはまだ用があるのだ……。"
71,"TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_315","下がれと言っているッ!
……この銃の引き金は軽いぞ?"
72,"TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_316","フッ……それでいい……。"
73,"TEXT_LUCKSA109_03949_LILJA_000_330","ミ、ミコトさんが誘拐されたッスか!!??
な、なんで……どうしてッスか………!
ミーシィヤさんはなんで裏切りなんて……信じられないッス……。"
74,"TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_400","な、なんですと!?
ミーシィヤさんが裏切り者!?
そんな、まさか……にわかには信じられません……。"
75,"TEXT_LUCKSA109_03949_MARSHAK_000_401","覗覚石を奪い、賢人殿を誘拐したのは間違いないのですね?"
76,"TEXT_LUCKSA109_03949_MARSHAK_000_402","ミーシィヤが何故、我々を裏切ったのか、
その理由を探るのはあとにするとして、
まずは賢人殿の救出を考えましょう!"
77,"TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_403","そうですね…………。
マルシャークさんはミーシィヤさんの出自を洗い直し、
また、彼女を詳しく知る者を探してください。"
78,"TEXT_LUCKSA109_03949_MARSHAK_000_404","仰せのままに!"
79,"TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_405","解放者殿……おわかりのとおり、
今は第IV軍団との戦いの真っ最中です。
正直、賢人殿の捜索に人手を回すことは難しい……。"
80,"TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_406","無論、我らとて賢人殿を見殺しにするつもりはありません。
わざわざ賢人殿を連れていったのです、
すぐに第IV軍団が何かをするとは思えません。"
81,"TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_407","カストルム・ラクスリトレに囚われているのでしょうが、
正確な居場所もわからぬまま救出作戦を立てることも難しく……。
今はカストルム・ラクスリトレ攻略に集中しましょう。"
82,"TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_408","カストルム・ラクスリトレさえ落とせば、
賢人殿の救出もかないましょうぞ。
解放者殿……よいですな!"
83,"TEXT_LUCKSA109_03949_SYSTEM_000_499","一方 カストルム・ラクスリトレ――"
84,"TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_500","おいおいおいおい!
いったい何をチンタラやってンだよぉ~~!"
85,"TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_501","増援なんざ待つまでもネェ!
このカストルム・ラクスリトレに駐留するオレたちだけで十分だ。
全軍総攻撃でレジスタンスなんざイチコロだぜェ!"
86,"TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_502","ライアン殿はすでに命令を無視して出撃なさっているではないか。
本来ならそれだけでも命令不服従で軍事法廷行きですぞ?
ご自分の立場を自覚なされませ。"
87,"TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_503","地政学的に重要なのは資源や人材が豊富なダルマスカであり、
このボズヤは二の次でよいと……。"
88,"TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_504","まずはダルマスカ・レジスタンスの根絶が最優先であり、
ボズヤ・レジスタンスはそのあとでよい……。"
89,"TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_505","だ~か~らぁ、そう言ってンじゃネェか!
だいたいボズヤなんぞ、ほっといたってかまわネェ。
あとから侵攻し直せばいいだけだろォ?"
90,"TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_506","笑止……。
貴公はボズヤ制圧に参加した御仁であろう。
そのために散った同胞の命を無駄にしようと申されるのか?"
91,"TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_507","ドマやアラミゴが属州を離れ、その上、ボズヤも独立となっては、
それこそダルマスカ・レジスタンスが勢いづくというもの。
そうなっては首が絞まるのは我々でございましょう。"
92,"TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_508","まともに取り合うな、アルビレオ。
この御仁は、勢いづいたダルマスカ・レジスタンスと戦いたい、
より強くなった相手と戦いたいだけなのだ。"
93,"TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_509","おい、コラァ……"
94,"TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_510","ガレマール帝国は崩壊する……この事実はかわらない。
我々第IV軍団は帰るべき祖国を失うのだ。
それはおわかりであろう?"
95,"TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_511","……だから?"
96,"TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_512","閣下はこの地に……ダルマスカとボズヤを手に入れ、
この地に新たな「王国楽土」を築くと宣言された。
ならば、我々はこの地を死守するのが責務であろうよ。"
97,"TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_513","こちらの妖術士サンはともかくですな、
メネニウス、あーたはノア坊をよぉくご存じでしょう?
あの坊やの真意を、あーただってお気づきでしょうに……。"
98,"TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_514","私が閣下の命令に……そのご意志に逆らっているとでも?"
99,"TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_515","足掻きなさンな……。
そんな洒落の効かないマネ、
テメェが一番嫌いだろうにヨォ。"
100,"TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_516","足掻く?
それはとんでもない誤解だ。
私はまだ打てる手があるからやっているにすぎん……。"
101,"TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_517","相変わらずの石頭だネェ~。
ま、いいさ、ならオレは好きにさせてもらうだけだ。"
102,"TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_518","よかろう、好きにすればよい。
だが、すべての決着が付いた暁には法廷送りだ。
それはゆめゆめ覚悟されよ……。"
103,"TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_519","よいのですか、メネニウス様。"
104,"TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_520","……死ぬような輩ではあるまい。
あれでも閣下と、この軍団に対する想いは誰よりも強いのだ。
死に場所を求める愚かな老兵ではないのだよ。"
105,"TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_521","カストルム・ラクスリトレの指揮は貴公に任せるぞ。
やつらがこの城塞に攻めてきたときが勝負だからな。
ぬかるなよ。"
106,"TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_522","仰せのままに!"
107,"TEXT_LUCKSA109_03949_LILJA_000_530","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_550","カストルム・ラクスリトレ攻略ももう一息です。
賢人殿については引き続き情報を探らせておりますが、
まずは目の前の戦いに勝利できるよう奮励いたしましょうぞ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_00 ウトヤ前哨地のミコトは、地脈の分析結果から割り出した結論を伝えたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_01 ミコトは、ついにエーテルスポットを発見したという。南方ボズヤ戦線のアラムート城下でミコト、ミーシィヤと合流しよう。
6 2 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_02 ふたりを襲う帝国兵を討伐した。南方ボズヤ戦線のアラムート城下で「ミコト」を救出しよう。
7 3 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_03 ミーシィヤが覗覚石とミコトを奪い、去っていった。南方ボズヤ戦線のウトヤ前哨地で「バイシャーエン」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_04 バイシャーエンと今後の戦いについて話した。南方ボズヤ戦線のウトヤ前哨地で「バイシャーエン」と再度話そう。
9 5 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_05 バイシャーエンと話した。連れ去られたミコトを救うためにも、まずは戦場の戦いに集中しよう。
10 6 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_09
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26 22 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA109_03949_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_00 ミコトと合流
29 25 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_01 ミコトを救助
30 26 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_02 バイシャーエンと話す
31 27 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_03 バイシャーエンと再度話す
32 28 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_06
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46 42 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_18
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48 44 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_20
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50 46 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA109_03949_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA109_03949_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。
53 49 TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_110_000 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_000 お待たせしました。 覗覚石にチャージ可能なエーテルの地脈を…… そのエーテルスポットをついに発見しました!
55 51 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_001 リリヤさんに観測装置を改造してもらい、 覗覚石にエーテルをチャージできるようにしてもらいました。 これを持ってエーテルスポットへ向かいたいと思います。
56 52 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_002 さすがに今度の地脈はいわば「細い河」…… 特定波長のエーテルのみ流れる細い支流です。 微調整が必要なので私たちもご一緒しますね。
57 53 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_010 くっ、油断しました……。
58 54 TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_012 不意を突かれて…… ……頭がクラクラする。
59 55 TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_020 (★未使用/削除予定★)
60 56 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_300 す、すみません、先行しすぎました……。 エーテルスポットに気を取られて、 ここが戦場であることをすっかり忘れてました……。
61 57 TEXT_LUCKSA109_03949_LILJA_000_301 大丈夫ッスか!? 悲鳴と戦闘らしき音が聞こえてきたのであせったッス!
62 58 TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_302 こちらは大丈夫。 ……解放者殿がおいでになり敵を退けました。
63 59 TEXT_LUCKSA109_03949_LILJA_000_303 オオッ!? さっすが英雄さんですね!! その戦い、自分も観たかったッス!!
64 60 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_304 リリヤさん、いかがでしょう? おそらくこの場所だと思うのですが?
65 61 TEXT_LUCKSA109_03949_LILJA_000_305 ハイッ! 超絶バッチリッス! ミコトさんが言ってたNR-G108波が顕著に出てるッス! 予測どおり、そこがまさかのエーテルスポットッス!
66 62 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_306 では、このままチャージを開始しますね!
67 63 TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_307 ……完全な状態までチャージし終えるのに、 どれだけ時間がかかるかわからないが、 記憶探索を試す以前の状態には戻ったようですね……。
68 64 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_308 そうですね、ここは「支流」と言いましたが、 その支流から流れる水がたまった場所、 まさにエーテルスポットなんです。
69 65 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_309 ここに再びエーテルが溜まるには時間が必要ですが、 覗覚石にチャージするだけのエーテルなら、 このスポットに溜まった分で十分ですからね。
70 66 TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_310 なるほど……であれば、もう十分か。
71 67 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_311 ……え?
72 68 TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_312 動くなッ! 武器を引っ込めて後ろへ下がれッ!
73 69 TEXT_LUCKSA109_03949_MIKOTO_000_313 ミ、ミーシィヤさん、こ、これはいったい……?
74 70 TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_314 賢人殿にはまだ用があるのだ……。
75 71 TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_315 下がれと言っているッ! ……この銃の引き金は軽いぞ?
76 72 TEXT_LUCKSA109_03949_MEESIYA_000_316 フッ……それでいい……。
77 73 TEXT_LUCKSA109_03949_LILJA_000_330 ミ、ミコトさんが誘拐されたッスか!!?? な、なんで……どうしてッスか………! ミーシィヤさんはなんで裏切りなんて……信じられないッス……。
78 74 TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_400 な、なんですと!? ミーシィヤさんが裏切り者!? そんな、まさか……にわかには信じられません……。
79 75 TEXT_LUCKSA109_03949_MARSHAK_000_401 覗覚石を奪い、賢人殿を誘拐したのは間違いないのですね?
80 76 TEXT_LUCKSA109_03949_MARSHAK_000_402 ミーシィヤが何故、我々を裏切ったのか、 その理由を探るのはあとにするとして、 まずは賢人殿の救出を考えましょう!
81 77 TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_403 そうですね…………。 マルシャークさんはミーシィヤさんの出自を洗い直し、 また、彼女を詳しく知る者を探してください。
82 78 TEXT_LUCKSA109_03949_MARSHAK_000_404 仰せのままに!
83 79 TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_405 解放者殿……おわかりのとおり、 今は第IV軍団との戦いの真っ最中です。 正直、賢人殿の捜索に人手を回すことは難しい……。
84 80 TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_406 無論、我らとて賢人殿を見殺しにするつもりはありません。 わざわざ賢人殿を連れていったのです、 すぐに第IV軍団が何かをするとは思えません。
85 81 TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_407 カストルム・ラクスリトレに囚われているのでしょうが、 正確な居場所もわからぬまま救出作戦を立てることも難しく……。 今はカストルム・ラクスリトレ攻略に集中しましょう。
86 82 TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_408 カストルム・ラクスリトレさえ落とせば、 賢人殿の救出もかないましょうぞ。 解放者殿……よいですな!
87 83 TEXT_LUCKSA109_03949_SYSTEM_000_499 一方 カストルム・ラクスリトレ――
88 84 TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_500 おいおいおいおい! いったい何をチンタラやってンだよぉ~~!
89 85 TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_501 増援なんざ待つまでもネェ! このカストルム・ラクスリトレに駐留するオレたちだけで十分だ。 全軍総攻撃でレジスタンスなんざイチコロだぜェ!
90 86 TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_502 ライアン殿はすでに命令を無視して出撃なさっているではないか。 本来ならそれだけでも命令不服従で軍事法廷行きですぞ? ご自分の立場を自覚なされませ。
91 87 TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_503 地政学的に重要なのは資源や人材が豊富なダルマスカであり、 このボズヤは二の次でよいと……。
92 88 TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_504 まずはダルマスカ・レジスタンスの根絶が最優先であり、 ボズヤ・レジスタンスはそのあとでよい……。
93 89 TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_505 だ~か~らぁ、そう言ってンじゃネェか! だいたいボズヤなんぞ、ほっといたってかまわネェ。 あとから侵攻し直せばいいだけだろォ?
94 90 TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_506 笑止……。 貴公はボズヤ制圧に参加した御仁であろう。 そのために散った同胞の命を無駄にしようと申されるのか?
95 91 TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_507 ドマやアラミゴが属州を離れ、その上、ボズヤも独立となっては、 それこそダルマスカ・レジスタンスが勢いづくというもの。 そうなっては首が絞まるのは我々でございましょう。
96 92 TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_508 まともに取り合うな、アルビレオ。 この御仁は、勢いづいたダルマスカ・レジスタンスと戦いたい、 より強くなった相手と戦いたいだけなのだ。
97 93 TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_509 おい、コラァ……
98 94 TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_510 ガレマール帝国は崩壊する……この事実はかわらない。 我々第IV軍団は帰るべき祖国を失うのだ。 それはおわかりであろう?
99 95 TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_511 ……だから?
100 96 TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_512 閣下はこの地に……ダルマスカとボズヤを手に入れ、 この地に新たな「王国楽土」を築くと宣言された。 ならば、我々はこの地を死守するのが責務であろうよ。
101 97 TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_513 こちらの妖術士サンはともかくですな、 メネニウス、あーたはノア坊をよぉくご存じでしょう? あの坊やの真意を、あーただってお気づきでしょうに……。
102 98 TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_514 私が閣下の命令に……そのご意志に逆らっているとでも?
103 99 TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_515 足掻きなさンな……。 そんな洒落の効かないマネ、 テメェが一番嫌いだろうにヨォ。
104 100 TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_516 足掻く? それはとんでもない誤解だ。 私はまだ打てる手があるからやっているにすぎん……。
105 101 TEXT_LUCKSA109_03949_RIAN_000_517 相変わらずの石頭だネェ~。 ま、いいさ、ならオレは好きにさせてもらうだけだ。
106 102 TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_518 よかろう、好きにすればよい。 だが、すべての決着が付いた暁には法廷送りだ。 それはゆめゆめ覚悟されよ……。
107 103 TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_519 よいのですか、メネニウス様。
108 104 TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_520 ……死ぬような輩ではあるまい。 あれでも閣下と、この軍団に対する想いは誰よりも強いのだ。 死に場所を求める愚かな老兵ではないのだよ。
109 105 TEXT_LUCKSA109_03949_MENENIUS_000_521 カストルム・ラクスリトレの指揮は貴公に任せるぞ。 やつらがこの城塞に攻めてきたときが勝負だからな。 ぬかるなよ。
110 106 TEXT_LUCKSA109_03949_ALBIREO_000_522 仰せのままに!
111 107 TEXT_LUCKSA109_03949_LILJA_000_530 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_LUCKSA109_03949_BAISHAEN_000_550 カストルム・ラクスリトレ攻略ももう一息です。 賢人殿については引き続き情報を探らせておりますが、 まずは目の前の戦いに勝利できるよう奮励いたしましょうぞ。
+250
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0,"TEXT_LUCKSA110_03950_SEQ_00","ウトヤ前哨地のリリヤは、ミコトの居場所を探す策を考えているようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA110_03950_SEQ_01",""
2,"TEXT_LUCKSA110_03950_SEQ_02",""
3,"TEXT_LUCKSA110_03950_SEQ_03",""
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8,"TEXT_LUCKSA110_03950_SEQ_08",""
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13,"TEXT_LUCKSA110_03950_SEQ_13",""
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23,"TEXT_LUCKSA110_03950_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_00","南方塹壕地帯の<Sheet(EObj,2011149,0)/>を調べる"
25,"TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_01","アラムート城下の<Sheet(EObj,2011150,0)/>を調べる"
26,"TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_02","リリヤと話す"
27,"TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_03","リリヤと再度話す"
28,"TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_06",""
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46,"TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA110_03950_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_110_000","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_000","英雄さん、聞いてほしいッス!
フラッシュアイデアで悪いンスけど、
ミコトさんの居場所を掴めるかもしれないッス!"
51,"TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_001","観測装置ってそもそも覗覚石のエーテル地脈を探すもんスよね?
で、ミコトさんが誘拐された時、
覗覚石はエーテルスポットからチャージを受けた……スよね?"
52,"TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_002","だとしたら、観測装置で覗覚石の在処を探ることができたら、
そこにミコトさんもいるんじゃないッスかね?
もちろん、覗覚石とミコトさんが一緒に居ることが前提ッスけど。"
53,"TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_003","この南方ボズヤ戦線全体を探索するので、
この観測装置をもう2台、設置してきてほしいッス!
駄目ッスか? いいッスよね??"
54,"TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_004","地図に印を付けておくッスね。
その2箇所をフォローすれば戦場全体をカバーできると思うッス。
ただの見よう見まねですけど、きっとなんとかなると思うッス!"
55,"TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_005","自分、超非力な新人ッスけど……
少しでも英雄さんや皆さんのお力になれたらいいなって、
そう考えているッス、<RubyCharaters>FF07E69CACE6B097FF07E3839EE382B8</RubyCharaters>ッス!"
56,"TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_030","(-リリヤ-)設置完了、お疲れさンで~ッス!
んじゃ、遠隔操作で装置を起動するッス~。"
57,"TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_035","(-リリヤ-)ういうい! んじゃ、次の設置地点へ向かってくださいッス!
……結局、英雄さんにお使いを頼むことになってしまって、
とっても心苦しいッス、申し訳ないッス!"
58,"TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_040","(-リリヤ-)これで完璧ッスね!
んじゃ、キャンプに戻ってきてくださいッス!
すぐに覗覚石の在処を探るッス!!"
59,"TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_060","(-リリヤ-)設置完了、どもッス!
んじゃ、遠隔操作で装置を起動するッス~。"
60,"TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_065","(-リリヤ-)ういうい! んじゃ、次の設置地点へ向かってくださいッス!
……結局、英雄さんにお使いを頼むことになってしまって、
とっても心苦しいッス、申し訳ないッス!"
61,"TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_070","(-リリヤ-)これで完璧ッスね!
んじゃ、キャンプに戻ってきてくださいッス!
すぐに覗覚石の在処を探るッス!!"
62,"TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_100","あ……お、おかえりなさい……ッス。
設置をありがとうございました……ッス。"
63,"TEXT_LUCKSA110_03950_Q1_000_100","何と言う?"
64,"TEXT_LUCKSA110_03950_A1_000_100","覗覚石を見つけることはできなかった?"
65,"TEXT_LUCKSA110_03950_A2_000_100","観測装置がまだ不足している?"
66,"TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_105","いえ……そういうわけじゃね~ッス。
プランどおりにうまくいったことはいったンス……。
覗覚石の在処をこのとおり発見したッス……。"
67,"TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_106","ただ…………。"
68,"TEXT_LUCKSA110_03950_MARSHAK_000_107","我々の予想どおり、覗覚石の在処は、
やはりカストルム・ラクスリトレだったのです。"
69,"TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_108","考えてみれば当然ッスよね……。
敵の本拠地にあるに決まってますモン……。
英雄さんに無駄骨を折らせたようで申し訳ないッス……。"
70,"TEXT_LUCKSA110_03950_MARSHAK_000_109","いえいえ、そんなことはないですよ。
覗覚石は実に貴重な聖遺物のひとつ……。
ダルマスカへ持ち帰られるという可能性もあるのです。"
71,"TEXT_LUCKSA110_03950_MARSHAK_000_110","その覗覚石がまだカストルム・ラクスリトレにある……
その確認が取れただけでも十分というもの。
リリヤ殿のお手柄ですよ!"
72,"TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_111","そ、そうッスか……それならいいンスけど。"
73,"TEXT_LUCKSA110_03950_MARSHAK_000_112","ミーシィヤが何故、賢人殿を人質にしたのかわかりませんが、
覗覚石のエーテルチャージをこの地でしかできないというあたり、
他の方法がないのか探らせようとしていたのかもしれません。"
74,"TEXT_LUCKSA110_03950_MARSHAK_000_113","いずれにしても、賢人殿も覗覚石と共に、
カストルム・ラクスリトレに拘束されている……
そう考えるのが妥当だと思いますよ!"
75,"TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_114","そうッスよね!
きっとミコトさんはカストルム・ラクスリトレにいるッス!
そう考えると、ちょっと元気が出てきたッス!"
76,"TEXT_LUCKSA110_03950_SYSTEM_000_299","一方 カストルム・ラクスリトレ――"
77,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_300","……そこに寝かせろ。"
78,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_301","う…………。"
79,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_302","ミーシィヤさん…………
ここは…………?"
80,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_303","私の質問に答えてもらおうか。
おまえが持つ超える力……「未来視」についてだ。
……どのように発動させるのだ?"
81,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_304","ミーシィヤさん……どうしてこんなことを?
何故、帝国に与するのです?"
82,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_305","質問しているのはこちらだぞ?
いいから答えるんだ。"
83,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_306","私に質問したいなら、私にも質問させてください。
そう……取引です。"
84,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_307","……立場を理解していないようだな。
それとも、お得意の天然ボケか?"
85,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_308","あなたはお金や名誉のために味方を売るような人じゃない……。
あなたは私たちを裏切ったんじゃない……。
最初から騙していた……そう、帝国の密偵として……。"
86,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_309","あなたは信念のある人。
だから、ボズヤ・レジスタンスを敵にするには理由がある。
私はあなたを……あなたを理解したいんです!"
87,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_310","探求を第一とし見聞を広げ、それを知恵とする……
それがおまえのモットーだったか……。
……では、おまえはどう考える?"
88,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_311","……それほどまでにガブラスという将軍に惹かれますか?"
89,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_312","帝国軍でありながら独自の思想を持っていると聞きました。
ガブラス親子は非ガレアン族で、そもそも帝国の侵攻を受け、
亡国となったランディス共和国出身だとか。"
90,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_313","そのせいか、第IV軍団を編成するにあたり、
帝国に忠誠を誓いさえすればその出自、種族、思想、宗教など、
違いを一切問わず受け入れる……と。"
91,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_314","それは支配する属州運営も同じで、
少なくとも政を担う執政官としては実に公平だと聞きます。
ガレアン族を優遇することもなければ、属州民を粗末にはしない。"
92,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_315","だけど、ミーシィヤさん……
あなたにとって、その「平等」こそが心のよりどころ……。"
93,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_316","……これは驚いた。
ただの学者馬鹿かと思いきや……
その見識、推察力は賞賛に値するというもの……。"
94,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_317","……かつてのボズヤは貧富の差が激しかったと聞きます。
「持てる者」と「持たざる者」の差……
そう……帝国の支配下に置かれた現在よりも酷かった。"
95,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_100_317","富める者は学業を、仕事を、未来をその手で選べるが、
そうではない貧しい者はただ、ただ、生きるだけで精一杯。
わずかなチャンスすら掴めない者が多かった……。"
96,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_101_317","それを良しとしない人がいても、
その特権にあずかる人々はけっして手放さない……
そうした治世が長く続いたと聞きます。"
97,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_102_317","バイシャーエンさんやマルシャークさん、
レジスタンスに加わる多くの人は帝国の支配を拒むだけでなく、
そんな旧き、悪しき世を正そうとしている……。"
98,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_103_317","だけど、未だにその出自だけで人を値踏みするような、
努力や才能、結果を真正面から見ない人がいる……。
ミーシィヤさん、あなたはそうした差別を受けて育った……。"
99,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_318","……人というのは実に愚かだ。"
100,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_319","価値観が異なる、思想が異なる、種族が異なる……
自分とは「異なる者」を一括りにしレッテルを貼る。
そして自分は正しく、「異なる者」がすべて悪いと主張する。"
101,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_320","バイシャーエンやマルシャークは、
そうした旧き差別を無くしたいと口にするが……
たしかに奴らは「良い人」だからな。"
102,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_321","だが、私は知っている。
水が低きに流れ落ちるがように、人の悪意も水の如し。
力で抑え付けない限り、無くなることはない……。"
103,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_322","……人を信じるのが怖いのですか?"
104,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_323","信じる……?
ふん……ボズヤは人倫にもとる罪深き社会なのさ……。"
105,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_324","いいだろう、おまえに話してやろう。
……古代ボズヤを統治した女王グンヒルドの悲劇を、
信じる者に裏切られた最後の女王の物語を……。"
106,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_325","聖剣セイブ・ザ・クイーンの伝説を知っていよう。
……おまえならガンゴッシュで耳にしていたはずだ。"
107,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_326","……女王グンヒルドのみに帯剣を許された聖なる剣のことですね。
神々の御力を宿した聖剣セイブ・ザ・クイーン……。"
108,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_327","伝承によると、第四霊災に古代ボズヤが襲われた際、
最後の女王グンヒルドは自らの命をその聖剣に捧げ、
神の御力を持って、わずかな民を霊災から護ったという……。"
109,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_328","……自らの命を捧げたというのは確かに悲劇ですが、
それがいったいミーシィヤさんとどんな繋がりが……?"
110,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_329","政務も司っていたグンヒルドの剣たちは第四霊災を前に、
聖剣セイブ・ザ・クイーンの力を解放することで、
民を……王国を護ろうと計画した。"
111,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_330","女王グンヒルドの身体を「依代」として、
聖剣の力を用いて神を降ろそうとしたのさ。"
112,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_331","神を降ろそうと………蛮神……!?"
113,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_332","そうだ……まさに蛮神降ろしさ……。
もっとも聖剣自体、古代アラグ帝国との戦いで奪ったもの……
蛮神ではなく闘神と呼ぶのが相応しいだろうね。"
114,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_333","闘神……セイブ・ザ・クイーン……。"
115,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_334","だが、肝心の女王がビビってしまった。
一度闘神になってしまったら人間に戻ることはできない。
民を護るのが女王の役目なのに命が惜しくなってしまったのさ。"
116,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_335","グンヒルドの剣たちは考えた。
どうせ失う命ならば「選ばれた者」である必要はない、
「使い捨て」でいいじゃないかとね……。"
117,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_336","巫女として修行を積んでいた者の中にいた「持たざる者」を選び、
急遽、女王グンヒルドに祭り上げたんだ。
そして、使命感の強い若き女王は闘神となり民を護った……。"
118,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_337","ここまでなら、まだイイ話で終わるんだけどね、
……真相はもっと血なまぐさいのさ。"
119,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_338","闘神となった最後の女王グンヒルドは第四霊災から民を護った後、
再び人間として皆の前に現れたという。
……自我を失わずにすんだということらしい。"
120,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_339","聞いたことがあります……イシュガルドのイゼルさんと同じ……。
最後の女王グンヒルドも「超える力」の持ち主だったならば、
自我を失わずに蛮神を憑依させることができる……。"
121,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_340","驚いたのは生き残ったグンヒルドの剣たちだ。
闘神の力が恐ろしいことはわかっている……
何せ第四霊災から民を護るほどの力だからな……。"
122,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_341","その力を恐れた為政者たちはグンヒルドの剣を使い、
民を護ったという事実を嬉しく感じていた最後の女王を……
天使の微笑みを浮かべる彼女を暗殺したのだ……。"
123,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_342","闘神の力を制御できる「持たざる者」の娘を心底恐れたのだ。
それまでの自分たちの仕打ちが酷かったことを理解していたのさ、
だから、女王が復讐すると奴らは恐れた……。"
124,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_343","グンヒルドの剣たちは密かに女王の亡骸と聖剣を地中深く埋めた。
そして、奴らは「自我を失い暴走した闘神を討った」と喧伝した。
ご丁寧に女王の望みだったと忠義の士を装ってな……。"
125,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_344","その話をミーシィヤさんは……どこで……??"
126,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_345","……我が一族のみに伝えられた話……と言えばわかろう。"
127,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_346","さぁ、質問には答えたぞ。
私の問いに答えてもらおうか。
……「未来視」をどうやって発動させる?"
128,"TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_347","……本当にわからないのです。
意図的に発動するのは無理だと思います。
だって、今まで一度もそんなことできてないし……。"
129,"TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_348","……まぁ、いいだろう。
「強化」すればわかるというもの。"
130,"TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_400","……そんなわけで、とにかくカストルム・ラク……を、
ちゃっちゃと落とすッス!!
どうか、ミコトさんを無事に救出して欲しいッス!!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA110_03950_SEQ_00 ウトヤ前哨地のリリヤは、ミコトの居場所を探す策を考えているようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA110_03950_SEQ_01
6 2 TEXT_LUCKSA110_03950_SEQ_02
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28 24 TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_00 南方塹壕地帯の<Sheet(EObj,2011149,0)/>を調べる
29 25 TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_01 アラムート城下の<Sheet(EObj,2011150,0)/>を調べる
30 26 TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_02 リリヤと話す
31 27 TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_03 リリヤと再度話す
32 28 TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_07
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37 33 TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_13
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43 39 TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_15
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47 43 TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA110_03950_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA110_03950_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。
53 49 TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_110_000 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_000 英雄さん、聞いてほしいッス! フラッシュアイデアで悪いンスけど、 ミコトさんの居場所を掴めるかもしれないッス!
55 51 TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_001 観測装置ってそもそも覗覚石のエーテル地脈を探すもんスよね? で、ミコトさんが誘拐された時、 覗覚石はエーテルスポットからチャージを受けた……スよね?
56 52 TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_002 だとしたら、観測装置で覗覚石の在処を探ることができたら、 そこにミコトさんもいるんじゃないッスかね? もちろん、覗覚石とミコトさんが一緒に居ることが前提ッスけど。
57 53 TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_003 この南方ボズヤ戦線全体を探索するので、 この観測装置をもう2台、設置してきてほしいッス! 駄目ッスか? いいッスよね??
58 54 TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_004 地図に印を付けておくッスね。 その2箇所をフォローすれば戦場全体をカバーできると思うッス。 ただの見よう見まねですけど、きっとなんとかなると思うッス!
59 55 TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_005 自分、超非力な新人ッスけど…… 少しでも英雄さんや皆さんのお力になれたらいいなって、 そう考えているッス、<RubyCharaters>FF07E69CACE6B097FF07E3839EE382B8</RubyCharaters>ッス!
60 56 TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_030 (-リリヤ-)設置完了、お疲れさンで~ッス! んじゃ、遠隔操作で装置を起動するッス~。
61 57 TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_035 (-リリヤ-)ういうい! んじゃ、次の設置地点へ向かってくださいッス! ……結局、英雄さんにお使いを頼むことになってしまって、 とっても心苦しいッス、申し訳ないッス!
62 58 TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_040 (-リリヤ-)これで完璧ッスね! んじゃ、キャンプに戻ってきてくださいッス! すぐに覗覚石の在処を探るッス!!
63 59 TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_060 (-リリヤ-)設置完了、どもッス! んじゃ、遠隔操作で装置を起動するッス~。
64 60 TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_065 (-リリヤ-)ういうい! んじゃ、次の設置地点へ向かってくださいッス! ……結局、英雄さんにお使いを頼むことになってしまって、 とっても心苦しいッス、申し訳ないッス!
65 61 TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_070 (-リリヤ-)これで完璧ッスね! んじゃ、キャンプに戻ってきてくださいッス! すぐに覗覚石の在処を探るッス!!
66 62 TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_100 あ……お、おかえりなさい……ッス。 設置をありがとうございました……ッス。
67 63 TEXT_LUCKSA110_03950_Q1_000_100 何と言う?
68 64 TEXT_LUCKSA110_03950_A1_000_100 覗覚石を見つけることはできなかった?
69 65 TEXT_LUCKSA110_03950_A2_000_100 観測装置がまだ不足している?
70 66 TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_105 いえ……そういうわけじゃね~ッス。 プランどおりにうまくいったことはいったンス……。 覗覚石の在処をこのとおり発見したッス……。
71 67 TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_106 ただ…………。
72 68 TEXT_LUCKSA110_03950_MARSHAK_000_107 我々の予想どおり、覗覚石の在処は、 やはりカストルム・ラクスリトレだったのです。
73 69 TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_108 考えてみれば当然ッスよね……。 敵の本拠地にあるに決まってますモン……。 英雄さんに無駄骨を折らせたようで申し訳ないッス……。
74 70 TEXT_LUCKSA110_03950_MARSHAK_000_109 いえいえ、そんなことはないですよ。 覗覚石は実に貴重な聖遺物のひとつ……。 ダルマスカへ持ち帰られるという可能性もあるのです。
75 71 TEXT_LUCKSA110_03950_MARSHAK_000_110 その覗覚石がまだカストルム・ラクスリトレにある…… その確認が取れただけでも十分というもの。 リリヤ殿のお手柄ですよ!
76 72 TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_111 そ、そうッスか……それならいいンスけど。
77 73 TEXT_LUCKSA110_03950_MARSHAK_000_112 ミーシィヤが何故、賢人殿を人質にしたのかわかりませんが、 覗覚石のエーテルチャージをこの地でしかできないというあたり、 他の方法がないのか探らせようとしていたのかもしれません。
78 74 TEXT_LUCKSA110_03950_MARSHAK_000_113 いずれにしても、賢人殿も覗覚石と共に、 カストルム・ラクスリトレに拘束されている…… そう考えるのが妥当だと思いますよ!
79 75 TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_114 そうッスよね! きっとミコトさんはカストルム・ラクスリトレにいるッス! そう考えると、ちょっと元気が出てきたッス!
80 76 TEXT_LUCKSA110_03950_SYSTEM_000_299 一方 カストルム・ラクスリトレ――
81 77 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_300 ……そこに寝かせろ。
82 78 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_301 う…………。
83 79 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_302 ミーシィヤさん………… ここは…………?
84 80 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_303 私の質問に答えてもらおうか。 おまえが持つ超える力……「未来視」についてだ。 ……どのように発動させるのだ?
85 81 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_304 ミーシィヤさん……どうしてこんなことを? 何故、帝国に与するのです?
86 82 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_305 質問しているのはこちらだぞ? いいから答えるんだ。
87 83 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_306 私に質問したいなら、私にも質問させてください。 そう……取引です。
88 84 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_307 ……立場を理解していないようだな。 それとも、お得意の天然ボケか?
89 85 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_308 あなたはお金や名誉のために味方を売るような人じゃない……。 あなたは私たちを裏切ったんじゃない……。 最初から騙していた……そう、帝国の密偵として……。
90 86 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_309 あなたは信念のある人。 だから、ボズヤ・レジスタンスを敵にするには理由がある。 私はあなたを……あなたを理解したいんです!
91 87 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_310 探求を第一とし見聞を広げ、それを知恵とする…… それがおまえのモットーだったか……。 ……では、おまえはどう考える?
92 88 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_311 ……それほどまでにガブラスという将軍に惹かれますか?
93 89 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_312 帝国軍でありながら独自の思想を持っていると聞きました。 ガブラス親子は非ガレアン族で、そもそも帝国の侵攻を受け、 亡国となったランディス共和国出身だとか。
94 90 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_313 そのせいか、第IV軍団を編成するにあたり、 帝国に忠誠を誓いさえすればその出自、種族、思想、宗教など、 違いを一切問わず受け入れる……と。
95 91 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_314 それは支配する属州運営も同じで、 少なくとも政を担う執政官としては実に公平だと聞きます。 ガレアン族を優遇することもなければ、属州民を粗末にはしない。
96 92 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_315 だけど、ミーシィヤさん…… あなたにとって、その「平等」こそが心のよりどころ……。
97 93 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_316 ……これは驚いた。 ただの学者馬鹿かと思いきや…… その見識、推察力は賞賛に値するというもの……。
98 94 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_317 ……かつてのボズヤは貧富の差が激しかったと聞きます。 「持てる者」と「持たざる者」の差…… そう……帝国の支配下に置かれた現在よりも酷かった。
99 95 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_100_317 富める者は学業を、仕事を、未来をその手で選べるが、 そうではない貧しい者はただ、ただ、生きるだけで精一杯。 わずかなチャンスすら掴めない者が多かった……。
100 96 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_101_317 それを良しとしない人がいても、 その特権にあずかる人々はけっして手放さない…… そうした治世が長く続いたと聞きます。
101 97 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_102_317 バイシャーエンさんやマルシャークさん、 レジスタンスに加わる多くの人は帝国の支配を拒むだけでなく、 そんな旧き、悪しき世を正そうとしている……。
102 98 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_103_317 だけど、未だにその出自だけで人を値踏みするような、 努力や才能、結果を真正面から見ない人がいる……。 ミーシィヤさん、あなたはそうした差別を受けて育った……。
103 99 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_318 ……人というのは実に愚かだ。
104 100 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_319 価値観が異なる、思想が異なる、種族が異なる…… 自分とは「異なる者」を一括りにしレッテルを貼る。 そして自分は正しく、「異なる者」がすべて悪いと主張する。
105 101 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_320 バイシャーエンやマルシャークは、 そうした旧き差別を無くしたいと口にするが…… たしかに奴らは「良い人」だからな。
106 102 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_321 だが、私は知っている。 水が低きに流れ落ちるがように、人の悪意も水の如し。 力で抑え付けない限り、無くなることはない……。
107 103 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_322 ……人を信じるのが怖いのですか?
108 104 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_323 信じる……? ふん……ボズヤは人倫にもとる罪深き社会なのさ……。
109 105 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_324 いいだろう、おまえに話してやろう。 ……古代ボズヤを統治した女王グンヒルドの悲劇を、 信じる者に裏切られた最後の女王の物語を……。
110 106 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_325 聖剣セイブ・ザ・クイーンの伝説を知っていよう。 ……おまえならガンゴッシュで耳にしていたはずだ。
111 107 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_326 ……女王グンヒルドのみに帯剣を許された聖なる剣のことですね。 神々の御力を宿した聖剣セイブ・ザ・クイーン……。
112 108 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_327 伝承によると、第四霊災に古代ボズヤが襲われた際、 最後の女王グンヒルドは自らの命をその聖剣に捧げ、 神の御力を持って、わずかな民を霊災から護ったという……。
113 109 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_328 ……自らの命を捧げたというのは確かに悲劇ですが、 それがいったいミーシィヤさんとどんな繋がりが……?
114 110 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_329 政務も司っていたグンヒルドの剣たちは第四霊災を前に、 聖剣セイブ・ザ・クイーンの力を解放することで、 民を……王国を護ろうと計画した。
115 111 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_330 女王グンヒルドの身体を「依代」として、 聖剣の力を用いて神を降ろそうとしたのさ。
116 112 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_331 神を降ろそうと………蛮神……!?
117 113 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_332 そうだ……まさに蛮神降ろしさ……。 もっとも聖剣自体、古代アラグ帝国との戦いで奪ったもの…… 蛮神ではなく闘神と呼ぶのが相応しいだろうね。
118 114 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_333 闘神……セイブ・ザ・クイーン……。
119 115 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_334 だが、肝心の女王がビビってしまった。 一度闘神になってしまったら人間に戻ることはできない。 民を護るのが女王の役目なのに命が惜しくなってしまったのさ。
120 116 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_335 グンヒルドの剣たちは考えた。 どうせ失う命ならば「選ばれた者」である必要はない、 「使い捨て」でいいじゃないかとね……。
121 117 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_336 巫女として修行を積んでいた者の中にいた「持たざる者」を選び、 急遽、女王グンヒルドに祭り上げたんだ。 そして、使命感の強い若き女王は闘神となり民を護った……。
122 118 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_337 ここまでなら、まだイイ話で終わるんだけどね、 ……真相はもっと血なまぐさいのさ。
123 119 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_338 闘神となった最後の女王グンヒルドは第四霊災から民を護った後、 再び人間として皆の前に現れたという。 ……自我を失わずにすんだということらしい。
124 120 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_339 聞いたことがあります……イシュガルドのイゼルさんと同じ……。 最後の女王グンヒルドも「超える力」の持ち主だったならば、 自我を失わずに蛮神を憑依させることができる……。
125 121 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_340 驚いたのは生き残ったグンヒルドの剣たちだ。 闘神の力が恐ろしいことはわかっている…… 何せ第四霊災から民を護るほどの力だからな……。
126 122 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_341 その力を恐れた為政者たちはグンヒルドの剣を使い、 民を護ったという事実を嬉しく感じていた最後の女王を…… 天使の微笑みを浮かべる彼女を暗殺したのだ……。
127 123 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_342 闘神の力を制御できる「持たざる者」の娘を心底恐れたのだ。 それまでの自分たちの仕打ちが酷かったことを理解していたのさ、 だから、女王が復讐すると奴らは恐れた……。
128 124 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_343 グンヒルドの剣たちは密かに女王の亡骸と聖剣を地中深く埋めた。 そして、奴らは「自我を失い暴走した闘神を討った」と喧伝した。 ご丁寧に女王の望みだったと忠義の士を装ってな……。
129 125 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_344 その話をミーシィヤさんは……どこで……??
130 126 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_345 ……我が一族のみに伝えられた話……と言えばわかろう。
131 127 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_346 さぁ、質問には答えたぞ。 私の問いに答えてもらおうか。 ……「未来視」をどうやって発動させる?
132 128 TEXT_LUCKSA110_03950_MIKOTO_000_347 ……本当にわからないのです。 意図的に発動するのは無理だと思います。 だって、今まで一度もそんなことできてないし……。
133 129 TEXT_LUCKSA110_03950_MEESIYA_000_348 ……まぁ、いいだろう。 「強化」すればわかるというもの。
134 130 TEXT_LUCKSA110_03950_LILJA_000_400 ……そんなわけで、とにかくカストルム・ラク……を、 ちゃっちゃと落とすッス!! どうか、ミコトさんを無事に救出して欲しいッス!!
+262
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0,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_00","ウトヤ前哨地のバイシャーエンは、カストルム・ラクスリトレ攻略の準備を整えたようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_01","レジスタンスや「グンヒルドの剣」とともに、攻城戦に挑むことになった。カストルム・ラクスリトレを奪還し、ミコトを救い出そう。
※「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」は、南方ボズヤ戦線で該当の「クリティカルエンゲージメント」に申請することで参加できます。"
2,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_02","ミーシィヤが、闘神セイブ・ザ・クイーンを顕現させ「グンヒルドの剣」がテンパードと化してしまった。南方ボズヤ戦線のウトヤ前哨地で「バイシャーエン」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_03","ミコトたちと城での出来事を振り返り、現在の状況を確認しあった。ガンゴッシュに戻り、「マルシャーク」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_04","マルシャークと話した。レジスタンスたちは援軍を加え、態勢を立て直すという。冒険者も休息を取りながら、次の戦いに備えておこう。"
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24,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_00","クリティカルエンゲージメント
「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」を攻略"
25,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_01","バイシャーエンと話す"
26,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_02","ガンゴッシュのマルシャークと話す"
27,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_03",""
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47,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
49,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_000","……カストルム・ラクスリトレ攻略の準備が整いました!
南方ボズヤ戦線の総仕上げとなります!"
50,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_001","これもすべて解放者殿のご尽力のおかげ……!
レジスタンスを代表して御礼申し上げますぞ……。"
51,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_002","この攻城戦、解放者殿も参加されますよな……?"
52,"TEXT_LUCKSA111_03951_Q1_000_100","何と言う?"
53,"TEXT_LUCKSA111_03951_A1_000_100","大船に乗ったつもりで任せてくれ!"
54,"TEXT_LUCKSA111_03951_A2_000_100","微力ではあるが協力させてほしい!"
55,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_005","解放者殿は、勝利を運ぶ戦神の生まれ変わり……
このお方さえいれば、我らの勝利は間違いなし!!
一同の奮闘を望みます…………以上、解散ッ!!"
56,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_006","……カストルム・ラクスリトレを指揮するのは、
妖しげな魔法を駆使する魔道士だとか。
獣王ライアンも未だ健在ですので攻城戦は難儀しそうです……。"
57,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_007","どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!"
58,"TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_100_008","新たなクリティカルエンゲージメント、
「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」が開放されました!"
59,"TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_101_008","「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」を開放したプレイヤーが、
一定数いる状態で、一定時間が経過すると、
該当のクリティカルエンゲージメントが発生します。"
60,"TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_111_008","なお、「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」は、
スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントの攻略によって、
発生までの時間が短縮されます。"
61,"TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_102_008","しっかりと「ロストアクション」を準備して、
「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」に挑戦しましょう!"
62,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_010","カストルム・ラクスリトレ攻略の準備が整いました!
あの城塞を落とせば、この南方ボズヤを解放することができます。
どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!"
63,"TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_000_100","ウトヤ前哨地のバイシャーエンと話す"
64,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_300","……バイシャーエン様、いかがなされました?"
65,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_301","……いえ……もう少し抵抗が強いと予測していたのですが。
思いの外、あっさりと落とすことができたので……。"
66,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_302","何を仰いますか! ……皆の働きがあればこそですが、
何よりも援軍が到着する前にここを叩けたこと、
バイシャーエン様の戦略どおりに事が進んだおかげですぞ。"
67,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_303","……それならばよいのですが。"
68,"TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_304","英雄さーんッ!!"
69,"TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_305","ミコトさんは……はぁはぁ……
無事ッスか……ミコトさんは無事ッスか……?"
70,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_306","……賢人殿はどこかに囚われておいでのはず!
皆で手分けして捜索しましょう!"
71,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_307","それには及ばんなッ!!"
72,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_308","ミーシィヤさん!!
無駄な抵抗はおやめなさい!
賢人殿を速やかに解放し、大人しく投降しなさい!"
73,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_309","クックックッ………
それはできん相談だな、バイシャーエンよ……。"
74,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_310","……あなたの不安を理解しているつもりです。
だが、私はそんなボズヤにするつもりはない!!
皆が平等に幸福を得られるような国にしたいのです!!"
75,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_311","今一度……今一度、私を、ボズヤを信用してくれませんかッ!"
76,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_312","相変わらず甘いことを……あんた……
戦争が終わったら真っ先に頭を打ち抜かれるタイプだよ……。"
77,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_313","ドマ・アラミゴの解放者よッ!
ミコトを解放してほしくばこちらへ来いッ!!"
78,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_314","……グンヒルドの剣らで包囲なさい。"
79,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_315","……この時を待っていた。"
80,"TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_316","てへっ……捕まっちゃってました……。
ご面倒をおかけします……。"
81,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_317","慌てるな……
これは聖剣セイブ・ザ・クイーン……
女王グンヒルドのみに帯剣が許された聖なる遺物だ……。"
82,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_318","ミコトよ……解放者殿に聖剣伝説を説明するといい。"
83,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_319","……ミーシィヤは何をするつもりでしょう?
あの剣はいったい……?"
84,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_320","解放者よ、これを受け取れ。"
85,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_321","今から聖剣セイブ・ザ・クイーンの「記憶」にダイブしてもらう。
……ミコトを無事に解放してほしければ、
大人しく私の要求に従うがイイ。"
86,"TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_322","ミ、ミコトさんッ!!"
87,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_323","さぁ、やれ! やるんだ!!"
88,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_324","……記憶探索? ミーシィヤの??
なら、記憶探索しているうちに捕縛を……。"
89,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_325","なりません!
それでは、解放者殿と賢人殿が戻れなくなってしまう!"
90,"TEXT_LUCKSA111_03951_BLADESOFGUNNHILDR_000_350","……どうだ? 死んだか?"
91,"TEXT_LUCKSA111_03951_BLADESOFGUNNHILDR_000_351","……ああ……息も脈もない……。"
92,"TEXT_LUCKSA111_03951_BLADESOFGUNNHILDR_000_352","……発動しなかったのは幸いだったな。"
93,"TEXT_LUCKSA111_03951_BLADESOFGUNNHILDR_000_353","闘神に成る隙を与えなかったのだ……
何が起きたのかすらわからなかっただろうよ……。"
94,"TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_354","これは……最後の女王グンヒルドの記憶……?"
95,"TEXT_LUCKSA111_03951_QUEENGUNNHILDR_000_355","何故、わらわがこのような卑劣な手段で、
命を落とさねばならなかったのか……"
96,"TEXT_LUCKSA111_03951_QUEENGUNNHILDR_000_356","忌まわしき闘神の力を封印するためには、
こうせざるを得なかったのだろうな……"
97,"TEXT_LUCKSA111_03951_QUEENGUNNHILDR_000_357","わらわはボズヤの民を救うたことを誇りに思う……"
98,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_358","納得するな、すべてを怨め……
貴様を虫けらのように殺し、亡骸を泥濘に沈めた奴らを……
塵埃の如きボズヤの民など滅ぼすのだ、貴様にはその権利がある!"
99,"TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_359","ダメェ………戻って……"
100,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_400","いけぃッ!!"
101,"TEXT_LUCKSA111_03951_STANIK_000_401","女王陛下の御名のもと……仇なす者どもを我が剣にて……"
102,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_402","全員、退避ッ!!"
103,"TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_403","ミ、ミコトさんッ!!"
104,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_404","マルシャークさんッ!!"
105,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_405","解放者殿ッ! 態勢を立て直すため退きますぞッ!!"
106,"TEXT_LUCKSA111_03951_BWAGI_000_405","説明はアトだッ! 退却、退却ッ!!"
107,"TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_410","……ミーシィヤさんの心にはたしかに「闇」がありました。
やはり、人の心とは複雑なものですね……。
私はその「闇」に気付くことはありませんでした……。"
108,"TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_411","ただ、たとえそれを第IV軍団に利用されているのだとしても、
すべてはミーシィヤさん自身が望んだこと……。
なんとしても彼女を止めなければ……。"
109,"TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_412","ミーシィヤさんが第IV軍団の手先だったなんて……
今でも信じられないッス……
でも、神降ろしをしたのは間違いないッスからね……"
110,"TEXT_LUCKSA111_03951_BWAGI_000_414","イヨォ、久しぶりダナ!
……姐さんから託かった情報を届けるよう命じられたンだガ、
まさかボズヤでもあんな「異形の者」を目にしようとはナ……。"
111,"TEXT_LUCKSA111_03951_BWAGI_000_415","……よくわからんガ、どうやら複雑な事情のようダナ。
とりあえずここを撤退した方がいいンじゃないかと思うゼ。"
112,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_416","ええい、ミーシィヤめ!!
まさか闘神を降臨させ、我々に立ち向かわせるとは……!
ボズヤの守護神が何故、我々を……クソッ!!"
113,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_500","……まさか、本当に闘神セイブ・ザ・クイーンが存在するとは。
おとぎ話の中だけの存在だと……。"
114,"TEXT_LUCKSA111_03951_BWAGI_000_501","おとぎ話の中だけカ……
どこかで聞いたヨウナ話だナ……。"
115,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_502","しかし、闘神セイブ・ザ・クイーンはボズヤの守り神!
何故、我々を……"
116,"TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_503","「恨み」です……。
ミーシィヤさんが聖剣に残された最後の女王グンヒルドに、
ボズヤ民に対する「恨み」を植え付けたんです。"
117,"TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_504","……それは、つまり、記憶を改竄した……ッスか?"
118,"TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_505","ミーシィヤさんは「この時を待っていた」と言いました。
目覚めた女王グンヒルドは自分を取り囲む兵士……
グンヒルドの剣を見たときにあらためて確信したのだと思います。"
119,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_506","……我らを敵として……自分を裏切った者たちと……。"
120,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_507","いずれにしても、グンヒルドの剣らを救わねば……。"
121,"TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_508","テンパード化した人々を元に戻すことはできません……。
少なくとも今、その手段は確立されていません。"
122,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_509","そんな……。
ミーシィヤはそこまで計算して……。"
123,"TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_510","一度、ガンゴッシュへ戻りましょう。
その上で、今後、どうするべきか考えましょう。"
124,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_511","……承知致しました。"
125,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_550","……思わぬ事態となりました。
落としたカストルム・ラクスリトレを放棄させられただけでなく、
新生グンヒルドの剣らを失うとは……。"
126,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_551","メネニウスは駐留する第IV軍団の戦力不足を補うために……
我々の反撃を阻むためにこの計劃を企てたのだとしたら……
恐ろしい策士を我々は敵にしているのかもしれません。"
127,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_552","……ですが、幸いにも、
ダルマスカ・レジスタンスから援軍が到着しました。
東方連合から更なる援助もいただけるとか。"
128,"TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_553","とはいえ、闘神セイブ・ザ・クイーンをなんとかせねば……。
今は態勢を立て直し、更なる反撃の機会を待つしかありませんね。
解放者殿もしばしの休息をどうぞ……。"
129,"TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_000_599","ボズヤ地方 第IV軍団拠点――"
130,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_600","イヨォ、姉ちゃン! 蛮神を降ろしたンだって?
この軍団もイロモンが多いが、
あンたの蛮神が一番だなッ!!"
131,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_601","……しかし、あれだ、アルビレオの聖石と違い、
蛮神降ろしには大量のエーテルが必要だ。
さらにその制御にも……だっけか?"
132,"TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_602","……ご苦労だったな。
ゆっくりと休んで傷を癒やすがよい。"
133,"TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_603","わかっている。
だが、レジスタンスもすぐには動けんはず……
今の貴様の任務は身体を癒やすこと……わかったな?"
134,"TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_604","……ハッ。"
135,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_605","あ~あ、可哀相にねぇ……。
一途な想いを捨てきれず……ってか。
どうせなら恋愛している方がマシだろうにナァ。"
136,"TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_606","……何の用だ?"
137,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_607","……第III軍団から帝都への帰還要請が届いたそうな。"
138,"TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_608","……知っている。
だが、閣下はすぐに返答されぬはず。"
139,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_609","……だろうな。
ヴァリスに負けたティトゥスは愚かで軟弱者……
その息子ネルウァは帝の器に非ず、国を治める資格なし……とね。"
140,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_610","共に先代のバッシュ爺ィにも仕えた身だからな、
オメェの気持ちは痛いほどわかる。
だが、テメェが追いかけているのは帝国の亡霊だ……。"
141,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_611","オメェの計画どおりに、時間稼ぎはうまくいっているようだがな、
本当にこれでいいのか?
……ノア坊はとっくに覚悟を決めてるぞ。"
142,"TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_612","……何が言いたい?"
143,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_613","あんな前途ある若い姉ちゃんの命を粗末に扱う必要はあるのか?
……そう訊いてンだよ。"
144,"TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_614","粗末になんぞしておらぬよ。
……いつだって、私は……我々はそんな風に考えたことはない。
貴公とて同じであろう?"
145,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_615","……死ぬのは実力のないヤツだからだ。
あと、運のないヤツ……銭のないヤツ……
……ケツの臭い奴も死ぬな、うん、死ぬ死ぬ。"
146,"TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_616","どうせ、貴公は私の命令も、閣下の命令も聞かぬのであろう。
……自由なお方だ。
私は実に貴公がうらやましい。"
147,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_617","テメェだって無視してるじゃネェか!
「真剣に」「ボズヤ管区を」「護ろう」としている……。"
148,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_618","レジスタンスどもをテンパードにするアイデア、ナイスだな。
思想を共有できん者どもをテンパードにする……
こりゃ、最高の教育だ……ワッハッハッハッ!"
149,"TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_619","本気か……?"
150,"TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_620","いやぁ、ゲスすぎて吐き気がすらぁ。
だが、そのゲスさがイイ、テメェの策略っぽくて実にイイ。
やっぱテメェはゲスだぜ、このゲスヤロー!"
151,"TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_621","呆れた御仁だ……。"
152,"TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_000_800","「南方ボズヤ戦線」の、
ウトヤ前哨地にいる「レジスタンスの整備兵」から、
特殊な防具を交換できるようになりました。"
153,"TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_000_801","防具は「<Sheet(Item,31351,0)/>」との交換により入手でき、
「南方ボズヤ戦線」内でのみ有効となる、
特殊なステータスが付与されています。"
154,"TEXT_LUCKSA111_03951_BLADESOFGUNNHILDR_000_401","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_00 ウトヤ前哨地のバイシャーエンは、カストルム・ラクスリトレ攻略の準備を整えたようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_01 レジスタンスや「グンヒルドの剣」とともに、攻城戦に挑むことになった。カストルム・ラクスリトレを奪還し、ミコトを救い出そう。 ※「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」は、南方ボズヤ戦線で該当の「クリティカルエンゲージメント」に申請することで参加できます。
6 2 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_02 ミーシィヤが、闘神セイブ・ザ・クイーンを顕現させ「グンヒルドの剣」がテンパードと化してしまった。南方ボズヤ戦線のウトヤ前哨地で「バイシャーエン」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_03 ミコトたちと城での出来事を振り返り、現在の状況を確認しあった。ガンゴッシュに戻り、「マルシャーク」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_04 マルシャークと話した。レジスタンスたちは援軍を加え、態勢を立て直すという。冒険者も休息を取りながら、次の戦いに備えておこう。
9 5 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_13
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22 18 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA111_03951_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_00 クリティカルエンゲージメント 「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」を攻略
29 25 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_01 バイシャーエンと話す
30 26 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_02 ガンゴッシュのマルシャークと話す
31 27 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_15
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49 45 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_100_000 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。
53 49 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_000 ……カストルム・ラクスリトレ攻略の準備が整いました! 南方ボズヤ戦線の総仕上げとなります!
54 50 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_001 これもすべて解放者殿のご尽力のおかげ……! レジスタンスを代表して御礼申し上げますぞ……。
55 51 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_002 この攻城戦、解放者殿も参加されますよな……?
56 52 TEXT_LUCKSA111_03951_Q1_000_100 何と言う?
57 53 TEXT_LUCKSA111_03951_A1_000_100 大船に乗ったつもりで任せてくれ!
58 54 TEXT_LUCKSA111_03951_A2_000_100 微力ではあるが協力させてほしい!
59 55 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_005 解放者殿は、勝利を運ぶ戦神の生まれ変わり…… このお方さえいれば、我らの勝利は間違いなし!! 一同の奮闘を望みます…………以上、解散ッ!!
60 56 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_006 ……カストルム・ラクスリトレを指揮するのは、 妖しげな魔法を駆使する魔道士だとか。 獣王ライアンも未だ健在ですので攻城戦は難儀しそうです……。
61 57 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_007 どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!
62 58 TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_100_008 新たなクリティカルエンゲージメント、 「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」が開放されました!
63 59 TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_101_008 「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」を開放したプレイヤーが、 一定数いる状態で、一定時間が経過すると、 該当のクリティカルエンゲージメントが発生します。
64 60 TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_111_008 なお、「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」は、 スカーミッシュやクリティカルエンゲージメントの攻略によって、 発生までの時間が短縮されます。
65 61 TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_102_008 しっかりと「ロストアクション」を準備して、 「カストルム・ラクスリトレ攻城戦」に挑戦しましょう!
66 62 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_010 カストルム・ラクスリトレ攻略の準備が整いました! あの城塞を落とせば、この南方ボズヤを解放することができます。 どうぞ、今一度、解放者殿のお力を我らのために……!
67 63 TEXT_LUCKSA111_03951_TODO_000_100 ウトヤ前哨地のバイシャーエンと話す
68 64 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_300 ……バイシャーエン様、いかがなされました?
69 65 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_301 ……いえ……もう少し抵抗が強いと予測していたのですが。 思いの外、あっさりと落とすことができたので……。
70 66 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_302 何を仰いますか! ……皆の働きがあればこそですが、 何よりも援軍が到着する前にここを叩けたこと、 バイシャーエン様の戦略どおりに事が進んだおかげですぞ。
71 67 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_303 ……それならばよいのですが。
72 68 TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_304 英雄さーんッ!!
73 69 TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_305 ミコトさんは……はぁはぁ…… 無事ッスか……ミコトさんは無事ッスか……?
74 70 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_306 ……賢人殿はどこかに囚われておいでのはず! 皆で手分けして捜索しましょう!
75 71 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_307 それには及ばんなッ!!
76 72 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_308 ミーシィヤさん!! 無駄な抵抗はおやめなさい! 賢人殿を速やかに解放し、大人しく投降しなさい!
77 73 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_309 クックックッ……… それはできん相談だな、バイシャーエンよ……。
78 74 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_310 ……あなたの不安を理解しているつもりです。 だが、私はそんなボズヤにするつもりはない!! 皆が平等に幸福を得られるような国にしたいのです!!
79 75 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_311 今一度……今一度、私を、ボズヤを信用してくれませんかッ!
80 76 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_312 相変わらず甘いことを……あんた…… 戦争が終わったら真っ先に頭を打ち抜かれるタイプだよ……。
81 77 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_313 ドマ・アラミゴの解放者よッ! ミコトを解放してほしくばこちらへ来いッ!!
82 78 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_314 ……グンヒルドの剣らで包囲なさい。
83 79 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_315 ……この時を待っていた。
84 80 TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_316 てへっ……捕まっちゃってました……。 ご面倒をおかけします……。
85 81 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_317 慌てるな…… これは聖剣セイブ・ザ・クイーン…… 女王グンヒルドのみに帯剣が許された聖なる遺物だ……。
86 82 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_318 ミコトよ……解放者殿に聖剣伝説を説明するといい。
87 83 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_319 ……ミーシィヤは何をするつもりでしょう? あの剣はいったい……?
88 84 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_320 解放者よ、これを受け取れ。
89 85 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_321 今から聖剣セイブ・ザ・クイーンの「記憶」にダイブしてもらう。 ……ミコトを無事に解放してほしければ、 大人しく私の要求に従うがイイ。
90 86 TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_322 ミ、ミコトさんッ!!
91 87 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_323 さぁ、やれ! やるんだ!!
92 88 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_324 ……記憶探索? ミーシィヤの?? なら、記憶探索しているうちに捕縛を……。
93 89 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_325 なりません! それでは、解放者殿と賢人殿が戻れなくなってしまう!
94 90 TEXT_LUCKSA111_03951_BLADESOFGUNNHILDR_000_350 ……どうだ? 死んだか?
95 91 TEXT_LUCKSA111_03951_BLADESOFGUNNHILDR_000_351 ……ああ……息も脈もない……。
96 92 TEXT_LUCKSA111_03951_BLADESOFGUNNHILDR_000_352 ……発動しなかったのは幸いだったな。
97 93 TEXT_LUCKSA111_03951_BLADESOFGUNNHILDR_000_353 闘神に成る隙を与えなかったのだ…… 何が起きたのかすらわからなかっただろうよ……。
98 94 TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_354 これは……最後の女王グンヒルドの記憶……?
99 95 TEXT_LUCKSA111_03951_QUEENGUNNHILDR_000_355 何故、わらわがこのような卑劣な手段で、 命を落とさねばならなかったのか……
100 96 TEXT_LUCKSA111_03951_QUEENGUNNHILDR_000_356 忌まわしき闘神の力を封印するためには、 こうせざるを得なかったのだろうな……
101 97 TEXT_LUCKSA111_03951_QUEENGUNNHILDR_000_357 わらわはボズヤの民を救うたことを誇りに思う……
102 98 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_358 納得するな、すべてを怨め…… 貴様を虫けらのように殺し、亡骸を泥濘に沈めた奴らを…… 塵埃の如きボズヤの民など滅ぼすのだ、貴様にはその権利がある!
103 99 TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_359 ダメェ………戻って……
104 100 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_400 いけぃッ!!
105 101 TEXT_LUCKSA111_03951_STANIK_000_401 女王陛下の御名のもと……仇なす者どもを我が剣にて……
106 102 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_402 全員、退避ッ!!
107 103 TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_403 ミ、ミコトさんッ!!
108 104 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_404 マルシャークさんッ!!
109 105 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_405 解放者殿ッ! 態勢を立て直すため退きますぞッ!!
110 106 TEXT_LUCKSA111_03951_BWAGI_000_405 説明はアトだッ! 退却、退却ッ!!
111 107 TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_410 ……ミーシィヤさんの心にはたしかに「闇」がありました。 やはり、人の心とは複雑なものですね……。 私はその「闇」に気付くことはありませんでした……。
112 108 TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_411 ただ、たとえそれを第IV軍団に利用されているのだとしても、 すべてはミーシィヤさん自身が望んだこと……。 なんとしても彼女を止めなければ……。
113 109 TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_412 ミーシィヤさんが第IV軍団の手先だったなんて…… 今でも信じられないッス…… でも、神降ろしをしたのは間違いないッスからね……
114 110 TEXT_LUCKSA111_03951_BWAGI_000_414 イヨォ、久しぶりダナ! ……姐さんから託かった情報を届けるよう命じられたンだガ、 まさかボズヤでもあんな「異形の者」を目にしようとはナ……。
115 111 TEXT_LUCKSA111_03951_BWAGI_000_415 ……よくわからんガ、どうやら複雑な事情のようダナ。 とりあえずここを撤退した方がいいンじゃないかと思うゼ。
116 112 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_416 ええい、ミーシィヤめ!! まさか闘神を降臨させ、我々に立ち向かわせるとは……! ボズヤの守護神が何故、我々を……クソッ!!
117 113 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_500 ……まさか、本当に闘神セイブ・ザ・クイーンが存在するとは。 おとぎ話の中だけの存在だと……。
118 114 TEXT_LUCKSA111_03951_BWAGI_000_501 おとぎ話の中だけカ…… どこかで聞いたヨウナ話だナ……。
119 115 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_502 しかし、闘神セイブ・ザ・クイーンはボズヤの守り神! 何故、我々を……
120 116 TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_503 「恨み」です……。 ミーシィヤさんが聖剣に残された最後の女王グンヒルドに、 ボズヤ民に対する「恨み」を植え付けたんです。
121 117 TEXT_LUCKSA111_03951_LILJA_000_504 ……それは、つまり、記憶を改竄した……ッスか?
122 118 TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_505 ミーシィヤさんは「この時を待っていた」と言いました。 目覚めた女王グンヒルドは自分を取り囲む兵士…… グンヒルドの剣を見たときにあらためて確信したのだと思います。
123 119 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_506 ……我らを敵として……自分を裏切った者たちと……。
124 120 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_507 いずれにしても、グンヒルドの剣らを救わねば……。
125 121 TEXT_LUCKSA111_03951_MIKOTO_000_508 テンパード化した人々を元に戻すことはできません……。 少なくとも今、その手段は確立されていません。
126 122 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_509 そんな……。 ミーシィヤはそこまで計算して……。
127 123 TEXT_LUCKSA111_03951_BAISHAEN_000_510 一度、ガンゴッシュへ戻りましょう。 その上で、今後、どうするべきか考えましょう。
128 124 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_511 ……承知致しました。
129 125 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_550 ……思わぬ事態となりました。 落としたカストルム・ラクスリトレを放棄させられただけでなく、 新生グンヒルドの剣らを失うとは……。
130 126 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_551 メネニウスは駐留する第IV軍団の戦力不足を補うために…… 我々の反撃を阻むためにこの計劃を企てたのだとしたら…… 恐ろしい策士を我々は敵にしているのかもしれません。
131 127 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_552 ……ですが、幸いにも、 ダルマスカ・レジスタンスから援軍が到着しました。 東方連合から更なる援助もいただけるとか。
132 128 TEXT_LUCKSA111_03951_MARSHAK_000_553 とはいえ、闘神セイブ・ザ・クイーンをなんとかせねば……。 今は態勢を立て直し、更なる反撃の機会を待つしかありませんね。 解放者殿もしばしの休息をどうぞ……。
133 129 TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_000_599 ボズヤ地方 第IV軍団拠点――
134 130 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_600 イヨォ、姉ちゃン! 蛮神を降ろしたンだって? この軍団もイロモンが多いが、 あンたの蛮神が一番だなッ!!
135 131 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_601 ……しかし、あれだ、アルビレオの聖石と違い、 蛮神降ろしには大量のエーテルが必要だ。 さらにその制御にも……だっけか?
136 132 TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_602 ……ご苦労だったな。 ゆっくりと休んで傷を癒やすがよい。
137 133 TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_603 わかっている。 だが、レジスタンスもすぐには動けんはず…… 今の貴様の任務は身体を癒やすこと……わかったな?
138 134 TEXT_LUCKSA111_03951_MEESIYA_000_604 ……ハッ。
139 135 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_605 あ~あ、可哀相にねぇ……。 一途な想いを捨てきれず……ってか。 どうせなら恋愛している方がマシだろうにナァ。
140 136 TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_606 ……何の用だ?
141 137 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_607 ……第III軍団から帝都への帰還要請が届いたそうな。
142 138 TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_608 ……知っている。 だが、閣下はすぐに返答されぬはず。
143 139 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_609 ……だろうな。 ヴァリスに負けたティトゥスは愚かで軟弱者…… その息子ネルウァは帝の器に非ず、国を治める資格なし……とね。
144 140 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_610 共に先代のバッシュ爺ィにも仕えた身だからな、 オメェの気持ちは痛いほどわかる。 だが、テメェが追いかけているのは帝国の亡霊だ……。
145 141 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_611 オメェの計画どおりに、時間稼ぎはうまくいっているようだがな、 本当にこれでいいのか? ……ノア坊はとっくに覚悟を決めてるぞ。
146 142 TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_612 ……何が言いたい?
147 143 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_613 あんな前途ある若い姉ちゃんの命を粗末に扱う必要はあるのか? ……そう訊いてンだよ。
148 144 TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_614 粗末になんぞしておらぬよ。 ……いつだって、私は……我々はそんな風に考えたことはない。 貴公とて同じであろう?
149 145 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_615 ……死ぬのは実力のないヤツだからだ。 あと、運のないヤツ……銭のないヤツ…… ……ケツの臭い奴も死ぬな、うん、死ぬ死ぬ。
150 146 TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_616 どうせ、貴公は私の命令も、閣下の命令も聞かぬのであろう。 ……自由なお方だ。 私は実に貴公がうらやましい。
151 147 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_617 テメェだって無視してるじゃネェか! 「真剣に」「ボズヤ管区を」「護ろう」としている……。
152 148 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_618 レジスタンスどもをテンパードにするアイデア、ナイスだな。 思想を共有できん者どもをテンパードにする…… こりゃ、最高の教育だ……ワッハッハッハッ!
153 149 TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_619 本気か……?
154 150 TEXT_LUCKSA111_03951_RIAN_000_620 いやぁ、ゲスすぎて吐き気がすらぁ。 だが、そのゲスさがイイ、テメェの策略っぽくて実にイイ。 やっぱテメェはゲスだぜ、このゲスヤロー!
155 151 TEXT_LUCKSA111_03951_MENENIUS_000_621 呆れた御仁だ……。
156 152 TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_000_800 「南方ボズヤ戦線」の、 ウトヤ前哨地にいる「レジスタンスの整備兵」から、 特殊な防具を交換できるようになりました。
157 153 TEXT_LUCKSA111_03951_SYSTEM_000_801 防具は「<Sheet(Item,31351,0)/>」との交換により入手でき、 「南方ボズヤ戦線」内でのみ有効となる、 特殊なステータスが付与されています。
158 154 TEXT_LUCKSA111_03951_BLADESOFGUNNHILDR_000_401 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_00","ガンゴッシュの心配そうな闘士は、「レジスタンス・ウェポン」の改良について相談があるようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_01","心配そうな闘士から、武器改良の助力を求められた。ガンゴッシュの「ゲロルト」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_02","ゲロルトは、なんとか「レジスタンス・ウェポン」の改良案を思いついたようだ。改良のために必要な「記憶の一塊」を入手するため、どんな戦闘を経験すべきか、ズラタンと相談しよう。"
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24,"TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_00","ガンゴッシュのゲロルトと話す"
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48,"TEXT_LUCKSA150_03969_RESISTANCESOLDIER03969_000_000","解放者殿、少しよろしいでしょうか……。
「レジスタンス・ウェポン」に関する相談があるのです。"
49,"TEXT_LUCKSA150_03969_RESISTANCESOLDIER03969_000_001","古の時代、女王を守護していた「グンヒルドの剣」たちは、
戦いを通して武器に手を加え、改良を施していた……
という逸話はご存知ですよね?"
50,"TEXT_LUCKSA150_03969_RESISTANCESOLDIER03969_000_002","現在、ゲロルト殿とズラタンが、その逸話に従い、
「レジスタンス・ウェポン」の改良に挑んでいるのですが……
どうにも暗礁に乗り上げているようでしてね。"
51,"TEXT_LUCKSA150_03969_RESISTANCESOLDIER03969_000_003","というのも……その、ゲロルト殿が、
いっこうに改良案を上げてくださらないのです。"
52,"TEXT_LUCKSA150_03969_RESISTANCESOLDIER03969_000_005","ズラタンも、懸命に進捗を聞き出そうとしていますが、
はぐらかされるばかりで、焦りが募っている様子……。"
53,"TEXT_LUCKSA150_03969_RESISTANCESOLDIER03969_000_006","……どうか「ゲロルト」殿に状況を尋ねてはくださいませんか?
どうも彼は、ズラタンの手に負える相手ではなさそうです。
解放者殿、なにとぞお力添えをお願いします!"
54,"TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_000_010","解放者殿……! 様子を見に来てくださったのですか?
いやはや、なかなかに苦戦しておりますよ。
主に、ゲロルト殿の見張りで……。"
55,"TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_030","なンだ、お前か。
レジスタンスどもに何を吹き込まれたかしらねえが、
俺は、こう見えても頭をフル回転させて改良案をだな……。"
56,"TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_000_031","私も最初はそう思っていました……。
でも、いっこうに改良案を教えてくださらないうえに、
目を離すと、すぐお酒を飲み始めるんです。"
57,"TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_032","おい、バカ言うンじゃねえよ!
いったい、この鍛冶場のどこに酒なんて……。"
58,"TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_000_033","炉の裏、岩陰、弾薬箱の中など……あちこちに。
だいたい、その酒臭さで隠し通せると思っているんですか?"
59,"TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_034","……ケッ、弾薬箱に隠した酒は、
補給物資と一緒に前線に送られちまったから飲んでねえよ。"
60,"TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_035","つーか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の武器を仕上げたと思ったら、
「新生グンヒルドの剣」全員の分を造れだの、
改良案を上げろだの、お前らも人使いが荒すぎるンだよ!"
61,"TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_036","「レジスタンス・ウェポン」も面倒な造りしてやがるし……
酒でも飲んでなきゃ、やってられねえよ。"
62,"TEXT_LUCKSA150_03969_Q1_000_100","何と言う?"
63,"TEXT_LUCKSA150_03969_A1_000_100","何が問題なの?"
64,"TEXT_LUCKSA150_03969_A2_000_100","天才鍛冶師ゲロルトの手腕もここまでか……"
65,"TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_040","問題は、「レジスタンス・ウェポン」に刻まれた銘文だ。
こいつが改良の邪魔をしてやがってな……。"
66,"TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_045","ハァアアアアア!? ふざけんじゃねえ!
俺の腕前は、いつでも最高峰なンだよ!
問題は「レジスタンス・ウェポン」に刻まれた銘文の方だ!"
67,"TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_050","「レジスタンス・ウェポン」の要は、この呪文だ。
素材や形状を工夫したところで、
その効果なンて、たかが知れてやがる。"
68,"TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_051","……だってのに、あれこれ試してみても、
いっこうに呪文に流し込む魔力を増幅できねぇンだよ。"
69,"TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_000_052","それは、たしかに問題ですね。
当時の「グンヒルドの剣」はどう改良を行っていたのか……
解放者殿は、なにか思いつくことはありますか?"
70,"TEXT_LUCKSA150_03969_Q2_000_200","何と言う?"
71,"TEXT_LUCKSA150_03969_A1_000_200","ここでも「覗覚石」の力を用いていたのでは?"
72,"TEXT_LUCKSA150_03969_A2_000_200","過去の記憶を引き出せれば……"
73,"TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_055","紡ぎ手とかいう連中が、
記憶エーテルに干渉するために使ってた石か……。"
74,"TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_060","過去といえば……レジスタンスの連中から、
当時の衛士が、特殊な結晶に封じていたとかいう、
戦闘技術の知識を抽出できないか、相談されたような……。"
75,"TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_061","……記憶に干渉する「覗覚石」に加え、
戦闘技術の記憶を封じたシャードまで存在したようだし……
古代ボズヤじゃ、記憶に関連した結晶が大流行していたらしいな。"
76,"TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_000_062","結晶といえば……
「新生グンヒルドの剣」から、報告がありましたね。"
77,"TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_100_062","なんでも「レジスタンス・ウェポン」を使い始めてから、
戦闘時に、シャードやクラスターとは明らかに違う、
異質な結晶が生じるようになったとか……。"
78,"TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_063","おおっ、それだ!!
記憶の力を利用することに長けた古代ボズヤ人が、
その技術を、武器にも応用しない理由はねえ!"
79,"TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_064","例の銘文に込められた呪文には、
戦いの記憶を、結晶化する作用があったンだ!"
80,"TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_000_065","で、では、その結晶こそが、
「レジスタンス・ウェポン」を改良する鍵になると!?"
81,"TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_066","そのとおり!
……だと、ゲロルト様の勘が告げてやがる!"
82,"TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_067","よーし、こっからはテメェの出番だ!
「レジスタンス・ウェポン」の使い手が戦うことで生じる、
戦いの記憶が封じられているであろう結晶を入手してくるンだ!"
83,"TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_068","そうだな……「記憶の一塊」とでも名付けるとしよう。
俺は、その結晶を用いた改良法を考案しておく。
どんな戦闘を経験すべきかは、こいつと相談しとけ!"
84,"TEXT_LUCKSA150_03969_SYSTEM_000_070","ズラタンから、
新たな「レジスタンス・ウェポン」関連クエストを、
受注できるようになりました!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_00 ガンゴッシュの心配そうな闘士は、「レジスタンス・ウェポン」の改良について相談があるようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_01 心配そうな闘士から、武器改良の助力を求められた。ガンゴッシュの「ゲロルト」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_02 ゲロルトは、なんとか「レジスタンス・ウェポン」の改良案を思いついたようだ。改良のために必要な「記憶の一塊」を入手するため、どんな戦闘を経験すべきか、ズラタンと相談しよう。
7 3 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_03
8 4 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA150_03969_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_00 ガンゴッシュのゲロルトと話す
29 25 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_01
30 26 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_02
31 27 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_03
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33 29 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_13
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43 39 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA150_03969_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA150_03969_RESISTANCESOLDIER03969_000_000 解放者殿、少しよろしいでしょうか……。 「レジスタンス・ウェポン」に関する相談があるのです。
53 49 TEXT_LUCKSA150_03969_RESISTANCESOLDIER03969_000_001 古の時代、女王を守護していた「グンヒルドの剣」たちは、 戦いを通して武器に手を加え、改良を施していた…… という逸話はご存知ですよね?
54 50 TEXT_LUCKSA150_03969_RESISTANCESOLDIER03969_000_002 現在、ゲロルト殿とズラタンが、その逸話に従い、 「レジスタンス・ウェポン」の改良に挑んでいるのですが…… どうにも暗礁に乗り上げているようでしてね。
55 51 TEXT_LUCKSA150_03969_RESISTANCESOLDIER03969_000_003 というのも……その、ゲロルト殿が、 いっこうに改良案を上げてくださらないのです。
56 52 TEXT_LUCKSA150_03969_RESISTANCESOLDIER03969_000_005 ズラタンも、懸命に進捗を聞き出そうとしていますが、 はぐらかされるばかりで、焦りが募っている様子……。
57 53 TEXT_LUCKSA150_03969_RESISTANCESOLDIER03969_000_006 ……どうか「ゲロルト」殿に状況を尋ねてはくださいませんか? どうも彼は、ズラタンの手に負える相手ではなさそうです。 解放者殿、なにとぞお力添えをお願いします!
58 54 TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_000_010 解放者殿……! 様子を見に来てくださったのですか? いやはや、なかなかに苦戦しておりますよ。 主に、ゲロルト殿の見張りで……。
59 55 TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_030 なンだ、お前か。 レジスタンスどもに何を吹き込まれたかしらねえが、 俺は、こう見えても頭をフル回転させて改良案をだな……。
60 56 TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_000_031 私も最初はそう思っていました……。 でも、いっこうに改良案を教えてくださらないうえに、 目を離すと、すぐお酒を飲み始めるんです。
61 57 TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_032 おい、バカ言うンじゃねえよ! いったい、この鍛冶場のどこに酒なんて……。
62 58 TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_000_033 炉の裏、岩陰、弾薬箱の中など……あちこちに。 だいたい、その酒臭さで隠し通せると思っているんですか?
63 59 TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_034 ……ケッ、弾薬箱に隠した酒は、 補給物資と一緒に前線に送られちまったから飲んでねえよ。
64 60 TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_035 つーか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の武器を仕上げたと思ったら、 「新生グンヒルドの剣」全員の分を造れだの、 改良案を上げろだの、お前らも人使いが荒すぎるンだよ!
65 61 TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_036 「レジスタンス・ウェポン」も面倒な造りしてやがるし…… 酒でも飲んでなきゃ、やってられねえよ。
66 62 TEXT_LUCKSA150_03969_Q1_000_100 何と言う?
67 63 TEXT_LUCKSA150_03969_A1_000_100 何が問題なの?
68 64 TEXT_LUCKSA150_03969_A2_000_100 天才鍛冶師ゲロルトの手腕もここまでか……
69 65 TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_040 問題は、「レジスタンス・ウェポン」に刻まれた銘文だ。 こいつが改良の邪魔をしてやがってな……。
70 66 TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_045 ハァアアアアア!? ふざけんじゃねえ! 俺の腕前は、いつでも最高峰なンだよ! 問題は「レジスタンス・ウェポン」に刻まれた銘文の方だ!
71 67 TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_050 「レジスタンス・ウェポン」の要は、この呪文だ。 素材や形状を工夫したところで、 その効果なンて、たかが知れてやがる。
72 68 TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_051 ……だってのに、あれこれ試してみても、 いっこうに呪文に流し込む魔力を増幅できねぇンだよ。
73 69 TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_000_052 それは、たしかに問題ですね。 当時の「グンヒルドの剣」はどう改良を行っていたのか…… 解放者殿は、なにか思いつくことはありますか?
74 70 TEXT_LUCKSA150_03969_Q2_000_200 何と言う?
75 71 TEXT_LUCKSA150_03969_A1_000_200 ここでも「覗覚石」の力を用いていたのでは?
76 72 TEXT_LUCKSA150_03969_A2_000_200 過去の記憶を引き出せれば……
77 73 TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_055 紡ぎ手とかいう連中が、 記憶エーテルに干渉するために使ってた石か……。
78 74 TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_060 過去といえば……レジスタンスの連中から、 当時の衛士が、特殊な結晶に封じていたとかいう、 戦闘技術の知識を抽出できないか、相談されたような……。
79 75 TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_061 ……記憶に干渉する「覗覚石」に加え、 戦闘技術の記憶を封じたシャードまで存在したようだし…… 古代ボズヤじゃ、記憶に関連した結晶が大流行していたらしいな。
80 76 TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_000_062 結晶といえば…… 「新生グンヒルドの剣」から、報告がありましたね。
81 77 TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_100_062 なんでも「レジスタンス・ウェポン」を使い始めてから、 戦闘時に、シャードやクラスターとは明らかに違う、 異質な結晶が生じるようになったとか……。
82 78 TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_063 おおっ、それだ!! 記憶の力を利用することに長けた古代ボズヤ人が、 その技術を、武器にも応用しない理由はねえ!
83 79 TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_064 例の銘文に込められた呪文には、 戦いの記憶を、結晶化する作用があったンだ!
84 80 TEXT_LUCKSA150_03969_ZLATAN_000_065 で、では、その結晶こそが、 「レジスタンス・ウェポン」を改良する鍵になると!?
85 81 TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_066 そのとおり! ……だと、ゲロルト様の勘が告げてやがる!
86 82 TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_067 よーし、こっからはテメェの出番だ! 「レジスタンス・ウェポン」の使い手が戦うことで生じる、 戦いの記憶が封じられているであろう結晶を入手してくるンだ!
87 83 TEXT_LUCKSA150_03969_GEROLT_000_068 そうだな……「記憶の一塊」とでも名付けるとしよう。 俺は、その結晶を用いた改良法を考案しておく。 どんな戦闘を経験すべきかは、こいつと相談しとけ!
88 84 TEXT_LUCKSA150_03969_SYSTEM_000_070 ズラタンから、 新たな「レジスタンス・ウェポン」関連クエストを、 受注できるようになりました!
+194
View File
@@ -0,0 +1,194 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ガンゴッシュのズラタンは、「レジスタンス・ウェポン」の改良に取り掛かりたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
3種類の「記憶の一塊」を集めてくることになった。「<Sheet(Item,31573,0)/>」、「<Sheet(Item,31574,0)/>」、「<Sheet(Item,31575,0)/>」を各20個ずつ集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「ズラタン」に渡そう。
※それぞれの「記憶の一塊」は、ガンゴッシュから突入できる「南方ボズヤ戦線」での戦闘、及び、各地のF.A.T.Eを達成することで、獲得できます。F.A.T.Eの対象地域は、クルザス西部高地、高地ドラヴァニア、低地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、アバラシア雲海、アジス・ラーの合計6地域です。"
2,"TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_02","ズラタンに3種類の「記憶の一塊」を渡し、「レジスタンス・ウェポン」の改良を行った。ゲロルトいわく、「レジスタンス・ウェポン」にさらなる記憶を定着させることも可能だそうだ。もう一段階の改良を行いたい場合は、再度ズラタンに声をかけよう。"
3,"TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_03",""
4,"TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_04",""
5,"TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_08",""
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13,"TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_13",""
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16,"TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_16",""
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19,"TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_00","<If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,30228,0)/>と<Sheet(Item,30245,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,30229,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,30230,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,30231,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,30232,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,30236,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,30237,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,30238,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,30239,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,30233,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,30235,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,30234,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,30240,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),34))><Sheet(Item,30241,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),35))><Sheet(Item,30242,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),37))><Sheet(Item,30243,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),38))><Sheet(Item,30244,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備から外して、所持し
ガンゴッシュのズラタンに3種類の「記憶の一塊」を渡す"
25,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_01",""
26,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_02",""
27,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_800_000","クエスト『「レジスタンス・ウェポン」への記憶定着』にて、
入手できる武器は、
現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のレジスタンス・ウェポンとなります。"
49,"TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_801_000","『「レジスタンス・ウェポン」への記憶定着』を、
「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?"
50,"TEXT_LUCKSA151_03970_Q1_800_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成しますか?"
51,"TEXT_LUCKSA151_03970_A1_800_000","もう少し考える"
52,"TEXT_LUCKSA151_03970_A2_800_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成する"
53,"TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_800_001","作成したいレジスタンス・ウェポンに応じたジョブとなり、
再度、ズラタンに声をかけてください。"
54,"TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_800_005","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。"
55,"TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_800_006","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。"
56,"TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_800_008","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を所持、または装備していないと、
『「レジスタンス・ウェポン」への記憶定着』を受注できません。"
57,"TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_800_009","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持、または装備していないと、
『「レジスタンス・ウェポン」への記憶定着』を受注できません。"
58,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_000","それでは「レジスタンス・ウェポン」改良のため、
「記憶の一塊」の入手をお願いしたいのですが……
いや、それにしても助かりました。"
59,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_001","実は、「新生グンヒルドの剣」向けの武器を造るために発生した、
ロウェナ商会への支払いが、かなりの額になっておりまして。"
60,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_002","今回も、商会に素材を発注することになっていたら、
バイシャーエン様になんと報告すべきかと……
正直、冷や汗モノだったのです。"
61,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_003","おっと、解放者殿には関係のない話でしたね。
さて、どんな戦いの記憶を結晶化させるかですが……。"
62,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_004","やはり、ボズヤで生まれた武器ですし、
「南方ボズヤ戦線」での戦闘は、
武器を改良させる記憶として相応しいのではないでしょうか。"
63,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_005","そして、もうひとつ……。
これが解放者殿が使う武器の改良であることを考えると、
貴方の経験に即した場所での記憶も、有用であると思うのです。"
64,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_006","様々な場所で、それぞれの戦いの記憶を……
そうですね、3種類の「記憶の一塊」を各20個ずつ集められれば、
改良に必要な量が揃うでしょう!"
65,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_010","再度、「レジスタンス・ウェポン」を改良したいのですね?
それでは、今回も「記憶の一塊」の入手をお願いいたします。"
66,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_011","初回とおなじく、「南方ボズヤ戦線」、
もしくは、解放者殿が過去に冒険なさった場所で戦闘を行い、
3種類の「記憶の一塊」を各20個ずつ、お持ちいただけますか?"
67,"TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_000_020","「記憶の一塊」は、
ガンゴッシュから向かえる「南方ボズヤ戦線」での戦闘、
および、特定地域のF.A.T.Eの攻略によって獲得できます。"
68,"TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_000_021","F.A.T.Eの対象地域は、クルザス西部高地、
高地ドラヴァニア、低地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、
アバラシア雲海、アジス・ラーの、合計6地域です。"
69,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_030","必要な「記憶の一塊」は3種類、それぞれ20個ずつとのこと。
どうぞ、よろしくお願いいたします!"
70,"TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_000_031","「記憶の一塊」は、
ガンゴッシュから向かえる「南方ボズヤ戦線」での戦闘、
および、特定地域のF.A.T.Eの攻略によって獲得できます。"
71,"TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_000_032","F.A.T.Eの対象地域は、クルザス西部高地、
高地ドラヴァニア、低地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、
アバラシア雲海、アジス・ラーの、合計6地域です。"
72,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_050","「記憶の一塊」をお持ちいただけたのですか?
それでは、改良のため「レジスタンス・ウェポン」を、
装備から外してくださいませ!"
73,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_060","ゲロルト殿も、細かな材料を用意してくださったりと、
改良のための準備を進めてくださっていました。
さあ、それでは「記憶の一塊」を!"
74,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_065","はい、たしかに……ご苦労さまでした!
それでは改良のため、レジスタンス・ウェポンも、
お渡しいただけますか。"
75,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_066","ありがとうございます!
さあ、ゲロルト殿に改良を行っていただきましょう!"
76,"TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_070","よーし、必要なもンは揃ったな。
改良案も、レジスタンスから相談されてた案件が役に立ったぜ。"
77,"TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_071","「記憶の一塊」に封じられた戦いの記憶を抽出し、
銘文に入れ込むことで、定着させる手法を編み出したンだ。
これにより、使い手と武器の一体感が倍増するって寸法よ!"
78,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_072","素晴らしい、戦場での成果がこちらでも実を結ぶとは……!
さあ、「レジスタンス・ウェポン」の改良に取り掛かりましょう。
私も微力ながら、ゲロルト殿をお手伝いいたします!"
79,"TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_080","さてと今回も「記憶の一塊」から抽出した戦いの記憶を、
武器に刻まれた銘文に入れ込ンで、定着させていくぜ!"
80,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_081","ええ、私も微力ながら、ゲロルト殿をお手伝いいたします!"
81,"TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_082","そンじゃ、気合を入れて作業するから、
ちいとばかり、待っていてくれや……!"
82,"TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_090","改良成功! 生まれ変わった「レジスタンス・ウェポン」、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
83,"TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_095","改良成功! 生まれ変わった「レジスタンス・ウェポン」、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」……。"
84,"TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_096","そして、こいつが「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!"
85,"TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_100","予想以上の出来栄えじゃねえか!
この改良法を実現するために、実はツテを使って、
ある素材を仕入れておいたンだが、それが正解だったようだな!"
86,"TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_101","この手法なら、さらなる戦いの記憶を定着させ、
より銘文の効力を増強させることだって可能だろうぜ!"
87,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_102","そこまでの改良を施していただけたとは……!
ですが、そうも素晴らしい素材を、どんな「ツテ」で?"
88,"TEXT_LUCKSA151_03970_ROWENA_000_103","(-????-)信用ゼロのツルッパゲが頼れる「ツテ」なんて……
ひとつしかないでしょ?"
89,"TEXT_LUCKSA151_03970_ROWENA_000_104","しかも、そのアイデアだって私が教えてあげたものじゃない。
あなたは報告がてら、改良案について私に泣きついてきただけ。"
90,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_105","ロ、ロウェナさん!!
では、「レジスタンス・ウェポン」に組み込んだ素材とは……?"
91,"TEXT_LUCKSA151_03970_ROWENA_000_106","報告を聞いて、似た話を思い出したの。
追憶した「戦いの記憶」を染み込ませた霊布を生み出す呪法を、
イディルシャイアにいる魔道士姉妹が生み出した……って。"
92,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_108","まさか、その霊布をロウェナ商会に……ゲロルトさん……?"
93,"TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_109","…………霊布の支払い、ヨロシク!!"
94,"TEXT_LUCKSA151_03970_ROWENA_000_110","レジスタンスの気前の良さが気になって様子を見にきたけど、
やっぱり、ゲロルトの独断だったのね。"
95,"TEXT_LUCKSA151_03970_ROWENA_000_111","……そうね、搾り取れるだけ搾り取るつもりだけど、
それでレジスタンスが倒れちゃったら本末転倒。
ここは、助け舟を出してあげようじゃない。"
96,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_112","いま、若干捨て置けない発言もあった気がしますが……
助け舟、というと?"
97,"TEXT_LUCKSA151_03970_ROWENA_000_113","レジスタンスの負担だけが増大することのないような、
「策」を送り込んであげるから、安心していいわ。
まあ、もうしばらく待ってなさいな。"
98,"TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_114","おっ、よくわからねえが、支払わなくて済ンだぞ!
きっと別の大口契約でも掴ンで、機嫌がよかったンだろう!"
99,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_115","そんな甘い考えでいいんでしょうか……。
なんだか、恐ろしい未来が待っているような気がするんですが。"
100,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_116","……まあ、いま考えても仕方ないですね。
とにかく、ゲロルト殿のお言葉によれば、
「レジスタンス・ウェポン」のさらなる改良が可能とのこと。"
101,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_117","ここは、レジスタンスの未来のため、
再度、武器の改良に取り掛かるとしましょう。
そうしているうちに、「策」の正体もわかるはず……。"
102,"TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_120","よし、戦いの記憶は、無事に武器に定着しているみたいだな。
霊布の呪法もばっちり効いてやがるから、
これなら、もう一段階の改良も問題なさそうだ。"
103,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_121","簡単にこなしているようですが、
こうも安定した改良が行えるのも、ゲロルト殿の手腕あってこそ。
……これで、もう少し真面目に仕事をしてくだされば。"
104,"TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_122","ともかく、さらなる改良の際は私にお声がけください。
そして願わくは、その武器を、
我らボズヤの民のために振るってくださいませ……。"
105,"TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_006","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_00 <UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ガンゴッシュのズラタンは、「レジスタンス・ウェポン」の改良に取り掛かりたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 3種類の「記憶の一塊」を集めてくることになった。「<Sheet(Item,31573,0)/>」、「<Sheet(Item,31574,0)/>」、「<Sheet(Item,31575,0)/>」を各20個ずつ集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「ズラタン」に渡そう。 ※それぞれの「記憶の一塊」は、ガンゴッシュから突入できる「南方ボズヤ戦線」での戦闘、及び、各地のF.A.T.Eを達成することで、獲得できます。F.A.T.Eの対象地域は、クルザス西部高地、高地ドラヴァニア、低地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、アバラシア雲海、アジス・ラーの合計6地域です。
6 2 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_02 ズラタンに3種類の「記憶の一塊」を渡し、「レジスタンス・ウェポン」の改良を行った。ゲロルトいわく、「レジスタンス・ウェポン」にさらなる記憶を定着させることも可能だそうだ。もう一段階の改良を行いたい場合は、再度ズラタンに声をかけよう。
7 3 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_03
8 4 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_05
10 6 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_06
11 7 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA151_03970_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_00 <If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,30228,0)/>と<Sheet(Item,30245,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,30229,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,30230,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,30231,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,30232,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,30236,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,30237,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,30238,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,30239,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,30233,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,30235,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,30234,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,30240,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),34))><Sheet(Item,30241,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),35))><Sheet(Item,30242,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),37))><Sheet(Item,30243,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),38))><Sheet(Item,30244,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備から外して、所持し ガンゴッシュのズラタンに3種類の「記憶の一塊」を渡す
29 25 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_01
30 26 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_02
31 27 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_10
39 35 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_11
40 36 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA151_03970_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_800_000 クエスト『「レジスタンス・ウェポン」への記憶定着』にて、 入手できる武器は、 現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のレジスタンス・ウェポンとなります。
53 49 TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_801_000 『「レジスタンス・ウェポン」への記憶定着』を、 「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?
54 50 TEXT_LUCKSA151_03970_Q1_800_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成しますか?
55 51 TEXT_LUCKSA151_03970_A1_800_000 もう少し考える
56 52 TEXT_LUCKSA151_03970_A2_800_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成する
57 53 TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_800_001 作成したいレジスタンス・ウェポンに応じたジョブとなり、 再度、ズラタンに声をかけてください。
58 54 TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_800_005 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。
59 55 TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_800_006 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。
60 56 TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_800_008 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を所持、または装備していないと、 『「レジスタンス・ウェポン」への記憶定着』を受注できません。
61 57 TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_800_009 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持、または装備していないと、 『「レジスタンス・ウェポン」への記憶定着』を受注できません。
62 58 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_000 それでは「レジスタンス・ウェポン」改良のため、 「記憶の一塊」の入手をお願いしたいのですが…… いや、それにしても助かりました。
63 59 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_001 実は、「新生グンヒルドの剣」向けの武器を造るために発生した、 ロウェナ商会への支払いが、かなりの額になっておりまして。
64 60 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_002 今回も、商会に素材を発注することになっていたら、 バイシャーエン様になんと報告すべきかと…… 正直、冷や汗モノだったのです。
65 61 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_003 おっと、解放者殿には関係のない話でしたね。 さて、どんな戦いの記憶を結晶化させるかですが……。
66 62 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_004 やはり、ボズヤで生まれた武器ですし、 「南方ボズヤ戦線」での戦闘は、 武器を改良させる記憶として相応しいのではないでしょうか。
67 63 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_005 そして、もうひとつ……。 これが解放者殿が使う武器の改良であることを考えると、 貴方の経験に即した場所での記憶も、有用であると思うのです。
68 64 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_006 様々な場所で、それぞれの戦いの記憶を…… そうですね、3種類の「記憶の一塊」を各20個ずつ集められれば、 改良に必要な量が揃うでしょう!
69 65 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_010 再度、「レジスタンス・ウェポン」を改良したいのですね? それでは、今回も「記憶の一塊」の入手をお願いいたします。
70 66 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_011 初回とおなじく、「南方ボズヤ戦線」、 もしくは、解放者殿が過去に冒険なさった場所で戦闘を行い、 3種類の「記憶の一塊」を各20個ずつ、お持ちいただけますか?
71 67 TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_000_020 「記憶の一塊」は、 ガンゴッシュから向かえる「南方ボズヤ戦線」での戦闘、 および、特定地域のF.A.T.Eの攻略によって獲得できます。
72 68 TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_000_021 F.A.T.Eの対象地域は、クルザス西部高地、 高地ドラヴァニア、低地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、 アバラシア雲海、アジス・ラーの、合計6地域です。
73 69 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_030 必要な「記憶の一塊」は3種類、それぞれ20個ずつとのこと。 どうぞ、よろしくお願いいたします!
74 70 TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_000_031 「記憶の一塊」は、 ガンゴッシュから向かえる「南方ボズヤ戦線」での戦闘、 および、特定地域のF.A.T.Eの攻略によって獲得できます。
75 71 TEXT_LUCKSA151_03970_SYSTEM_000_032 F.A.T.Eの対象地域は、クルザス西部高地、 高地ドラヴァニア、低地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、 アバラシア雲海、アジス・ラーの、合計6地域です。
76 72 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_050 「記憶の一塊」をお持ちいただけたのですか? それでは、改良のため「レジスタンス・ウェポン」を、 装備から外してくださいませ!
77 73 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_060 ゲロルト殿も、細かな材料を用意してくださったりと、 改良のための準備を進めてくださっていました。 さあ、それでは「記憶の一塊」を!
78 74 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_065 はい、たしかに……ご苦労さまでした! それでは改良のため、レジスタンス・ウェポンも、 お渡しいただけますか。
79 75 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_066 ありがとうございます! さあ、ゲロルト殿に改良を行っていただきましょう!
80 76 TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_070 よーし、必要なもンは揃ったな。 改良案も、レジスタンスから相談されてた案件が役に立ったぜ。
81 77 TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_071 「記憶の一塊」に封じられた戦いの記憶を抽出し、 銘文に入れ込むことで、定着させる手法を編み出したンだ。 これにより、使い手と武器の一体感が倍増するって寸法よ!
82 78 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_072 素晴らしい、戦場での成果がこちらでも実を結ぶとは……! さあ、「レジスタンス・ウェポン」の改良に取り掛かりましょう。 私も微力ながら、ゲロルト殿をお手伝いいたします!
83 79 TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_080 さてと今回も「記憶の一塊」から抽出した戦いの記憶を、 武器に刻まれた銘文に入れ込ンで、定着させていくぜ!
84 80 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_081 ええ、私も微力ながら、ゲロルト殿をお手伝いいたします!
85 81 TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_082 そンじゃ、気合を入れて作業するから、 ちいとばかり、待っていてくれや……!
86 82 TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_090 改良成功! 生まれ変わった「レジスタンス・ウェポン」、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
87 83 TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_095 改良成功! 生まれ変わった「レジスタンス・ウェポン」、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」……。
88 84 TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_096 そして、こいつが「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」だ!
89 85 TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_100 予想以上の出来栄えじゃねえか! この改良法を実現するために、実はツテを使って、 ある素材を仕入れておいたンだが、それが正解だったようだな!
90 86 TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_101 この手法なら、さらなる戦いの記憶を定着させ、 より銘文の効力を増強させることだって可能だろうぜ!
91 87 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_102 そこまでの改良を施していただけたとは……! ですが、そうも素晴らしい素材を、どんな「ツテ」で?
92 88 TEXT_LUCKSA151_03970_ROWENA_000_103 (-????-)信用ゼロのツルッパゲが頼れる「ツテ」なんて…… ひとつしかないでしょ?
93 89 TEXT_LUCKSA151_03970_ROWENA_000_104 しかも、そのアイデアだって私が教えてあげたものじゃない。 あなたは報告がてら、改良案について私に泣きついてきただけ。
94 90 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_105 ロ、ロウェナさん!! では、「レジスタンス・ウェポン」に組み込んだ素材とは……?
95 91 TEXT_LUCKSA151_03970_ROWENA_000_106 報告を聞いて、似た話を思い出したの。 追憶した「戦いの記憶」を染み込ませた霊布を生み出す呪法を、 イディルシャイアにいる魔道士姉妹が生み出した……って。
96 92 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_108 まさか、その霊布をロウェナ商会に……ゲロルトさん……?
97 93 TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_109 …………霊布の支払い、ヨロシク!!
98 94 TEXT_LUCKSA151_03970_ROWENA_000_110 レジスタンスの気前の良さが気になって様子を見にきたけど、 やっぱり、ゲロルトの独断だったのね。
99 95 TEXT_LUCKSA151_03970_ROWENA_000_111 ……そうね、搾り取れるだけ搾り取るつもりだけど、 それでレジスタンスが倒れちゃったら本末転倒。 ここは、助け舟を出してあげようじゃない。
100 96 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_112 いま、若干捨て置けない発言もあった気がしますが…… 助け舟、というと?
101 97 TEXT_LUCKSA151_03970_ROWENA_000_113 レジスタンスの負担だけが増大することのないような、 「策」を送り込んであげるから、安心していいわ。 まあ、もうしばらく待ってなさいな。
102 98 TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_114 おっ、よくわからねえが、支払わなくて済ンだぞ! きっと別の大口契約でも掴ンで、機嫌がよかったンだろう!
103 99 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_115 そんな甘い考えでいいんでしょうか……。 なんだか、恐ろしい未来が待っているような気がするんですが。
104 100 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_116 ……まあ、いま考えても仕方ないですね。 とにかく、ゲロルト殿のお言葉によれば、 「レジスタンス・ウェポン」のさらなる改良が可能とのこと。
105 101 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_117 ここは、レジスタンスの未来のため、 再度、武器の改良に取り掛かるとしましょう。 そうしているうちに、「策」の正体もわかるはず……。
106 102 TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_120 よし、戦いの記憶は、無事に武器に定着しているみたいだな。 霊布の呪法もばっちり効いてやがるから、 これなら、もう一段階の改良も問題なさそうだ。
107 103 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_121 簡単にこなしているようですが、 こうも安定した改良が行えるのも、ゲロルト殿の手腕あってこそ。 ……これで、もう少し真面目に仕事をしてくだされば。
108 104 TEXT_LUCKSA151_03970_ZLATAN_000_122 ともかく、さらなる改良の際は私にお声がけください。 そして願わくは、その武器を、 我らボズヤの民のために振るってくださいませ……。
109 105 TEXT_LUCKSA151_03970_GEROLT_000_006 (★未使用/削除予定★)
+197
View File
@@ -0,0 +1,197 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKSA152_03971_SEQ_00","<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ガンゴッシュのズラタンは、さらなる「レジスタンス・ウェポン」の改良に取り掛かりたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKSA152_03971_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
さらなる改良のため、今回も「記憶の一塊」を集めてくることになった。「<Sheet(Item,31576,0)/>」を6個集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「ズラタン」に渡そう。
※「<Sheet(Item,31576,0)/>」は、ガンゴッシュから突入できる「南方ボズヤ戦線」での戦闘、および、「レベル60ダンジョン」、「コンテンツルーレット:レベリング」を攻略することで、獲得できます。なお、ダンジョンは適正レベルで攻略する必要があります。"
2,"TEXT_LUCKSA152_03971_SEQ_02","ズラタンに「<Sheet(Item,31576,0)/>」を渡し、「レジスタンス・ウェポン」にさらなる改良を施した。ズラタンの願うように、この武器を使ってより一層の武功をあげよう。"
3,"TEXT_LUCKSA152_03971_SEQ_03",""
4,"TEXT_LUCKSA152_03971_SEQ_04",""
5,"TEXT_LUCKSA152_03971_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKSA152_03971_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKSA152_03971_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKSA152_03971_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKSA152_03971_SEQ_09",""
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12,"TEXT_LUCKSA152_03971_SEQ_12",""
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23,"TEXT_LUCKSA152_03971_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKSA152_03971_TODO_00","<If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,31576,0)/>を入手<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,30767,0)/>と<Sheet(Item,30784,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,30768,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,30769,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,30770,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,30771,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,30775,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,30776,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,30777,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,30778,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,30772,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,30774,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,30773,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,30779,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),34))><Sheet(Item,30780,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),35))><Sheet(Item,30781,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),37))><Sheet(Item,30782,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),38))><Sheet(Item,30783,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備から外して、所持し
ガンゴッシュのズラタンに<Sheet(Item,31576,0)/>を渡す</If>"
25,"TEXT_LUCKSA152_03971_TODO_01",""
26,"TEXT_LUCKSA152_03971_TODO_02",""
27,"TEXT_LUCKSA152_03971_TODO_03",""
28,"TEXT_LUCKSA152_03971_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKSA152_03971_TODO_05",""
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44,"TEXT_LUCKSA152_03971_TODO_20",""
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46,"TEXT_LUCKSA152_03971_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKSA152_03971_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_800_000","クエスト『猛々しき記憶を「レジスタンス・ウェポン」へ』にて、
入手できる武器は、
現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のレジスタンス・ウェポンとなります。"
49,"TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_801_000","『猛々しき記憶を「レジスタンス・ウェポン」へ』を、
「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?"
50,"TEXT_LUCKSA152_03971_Q1_800_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成しますか?"
51,"TEXT_LUCKSA152_03971_A1_800_000","もう少し考える"
52,"TEXT_LUCKSA152_03971_A2_800_000","<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成する"
53,"TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_800_001","作成したいレジスタンス・ウェポンに応じたジョブとなり、
再度、ズラタンに声をかけてください。"
54,"TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_800_005","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。"
55,"TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_800_006","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。
ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。"
56,"TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_800_008","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、
「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を所持、または装備していないと、
『猛々しき記憶を「レジスタンス・ウェポン」へ』を受注できません。"
57,"TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_800_009","「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持、または装備していないと、
『猛々しき記憶を「レジスタンス・ウェポン」へ』を受注できません。"
58,"TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_000","さて、次なる改良ですが、
やはり今回も「記憶の一塊」が必要となるようです。"
59,"TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_001","それも、さらなる激闘の記憶を……。
第一段階の改良ほど種類は必要ないようですが、
より質のいい記憶が、改良のために不可欠とのことです。"
60,"TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_002","「南方ボズヤ戦線」での戦いは外せないとして、
常人では立ち入ることさえ叶わぬ、危険な地での戦闘などは、
その条件に適しているでしょうね。"
61,"TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_003","どんな激闘だろうと、解放者殿なら大丈夫と信じております。
「<Sheet(Item,31576,0)/>」を6個、お願いいたします!"
62,"TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_010","「レジスタンス・ウェポン」を改良したいのですね。
それでは、「記憶の一塊」の調達をお願いいたします。"
63,"TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_011","必要なのは、「<Sheet(Item,31576,0)/>」を6個……。
「南方ボズヤ戦線」か、人が踏み入らぬ危険な地での戦闘で、
集められるはずです!"
64,"TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_000_020","「<Sheet(Item,31576,0)/>」は、
ガンゴッシュから向かえる「南方ボズヤ戦線」での戦闘、
または、特定のダンジョンを攻略することで獲得できます。"
65,"TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_000_021","対象となるダンジョンは、すべての「レベル60ダンジョン」、
および「コンテンツルーレット:レベリング」となります。
なお、ダンジョンは、適正レベルで攻略する必要があります。"
66,"TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_100_021","また、「コンテンツルーレット:レベリング」による獲得は、
コンテンツルーレットの報酬として、1日1回のみ、
得ることができます。"
67,"TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_030","必要なのは、「<Sheet(Item,31576,0)/>」を6個……。
「南方ボズヤ戦線」か、人が踏み入らぬ危険な地での戦闘で、
集められるはずです!"
68,"TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_000_031","「<Sheet(Item,31576,0)/>」は、
ガンゴッシュから向かえる「南方ボズヤ戦線」での戦闘、
または、特定のダンジョンを攻略することで獲得できます。"
69,"TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_000_032","対象となるダンジョンは、すべての「レベル60ダンジョン」、
および「コンテンツルーレット:レベリング」となります。
なお、ダンジョンは、適正レベルで攻略する必要があります。"
70,"TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_100_032","また、「コンテンツルーレット:レベリング」による獲得は、
コンテンツルーレットの報酬として、1日1回のみ、
得ることができます。"
71,"TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_050","「記憶の一塊」をお持ちいただけたのですか?
それでは、改良のため「レジスタンス・ウェポン」を、
装備から外してくださいませ!"
72,"TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_060","ゲロルト殿が改良の準備をサボらぬよう、
しっかり見張っておきました!
「<Sheet(Item,31576,0)/>」は集まりましたか?"
73,"TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_065","素晴らしい、さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
それではレジスタンス・ウェポンも、こちらへ……。"
74,"TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_066","たしかに……これで必要なものが揃いましたね。
ゲロルト殿にお渡しして、改良を行っていただきましょう!"
75,"TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_070","おお、素材もタイミングもバッチリだぜ!
なンせ、今の俺は完全な素面だからな……!"
76,"TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_071","いったい、どれだけ酒を隠しているんですか……。
……まあ、追及は後にして改良に取り掛かりましょう!"
77,"TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_080","込められた戦いの記憶に、武器が反応を示してやがる……!
「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、完成だ!"
78,"TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_081","込められた戦いの記憶に、武器が反応を示してやがる……!
完成したぜ、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」!"
79,"TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_082","そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」がなあ!"
80,"TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_090","さて、ひと仕事終えた後はエールにかぎる!
そンじゃ、俺はこれで……。"
81,"TEXT_LUCKSA152_03971_REGANA_000_091","(-????-)職人としての腕は超一流だが、
グータラで大酒飲みで、金遣いが荒い……。
あなたがゲロルトさんで間違いなさそうですね。"
82,"TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_092","ああン!? コラァ!!
今の会話で、なんで俺の金遣いまでわかるンだよ!?"
83,"TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_093","……って、アンタ、誰だ?
ボズヤ・レジスタンスじゃねえな?"
84,"TEXT_LUCKSA152_03971_REGANA_000_094","私はレガナ……ロウェナ商会より派遣されてきました。
ロウェナ様が用意された、レジスタンスの負担を軽くするための、
「策」であると名乗れば、伝わりますよね?"
85,"TEXT_LUCKSA152_03971_REGANA_000_095","あらあら、お忘れですか……?
あなたたちに都合した霊布の対価を回収するため、
ロウェナ商会からの提案を携えてやってきた者ですよ。"
86,"TEXT_LUCKSA152_03971_REGANA_000_096","具体的には、復刻された「グンヒルドの剣」が持つ、
現代の武器とは異なる形状、そして銘文による特異な能力……。
その技術を、商会で研究させていただきたいと考えております。"
87,"TEXT_LUCKSA152_03971_REGANA_000_097","そのためゲロルトさんには、ロウェナ様より、
これまで、そして今後作成する「レジスタンス・ウェポン」の、
複製を製作せよ、と伝言を預かってきました。"
88,"TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_098","き、急にそのように言われましても……
「グンヒルドの剣」はボズヤの宝にしてレジスタンスの御旗。
そう簡単に承服はできかねます。"
89,"TEXT_LUCKSA152_03971_REGANA_000_099","ええ、ですが、あなたがたにも利のある話かと。
複製品を私に卸してくだされば、霊布の支払いに関しては、
忘れてもいい……とのことですから。"
90,"TEXT_LUCKSA152_03971_REGANA_000_100","ああ、必要なのはあくまで複製ですのでご安心を。
銘文の効力まで、完全に再現する必要はないそうです。"
91,"TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_101","いや、姉ちゃん、勝手に話を進めるンじゃねえよ!
そんな面倒くさそうなこと、引き受けるわけねえだろ。
そのままレジスタンスに請求を……。"
92,"TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_102","いえ、引き受けましょう!
というか、武器の改良を続けるためには、
この条件を引き受けるしかなさそうですね!!"
93,"TEXT_LUCKSA152_03971_REGANA_000_103","賢明な判断です。
もっとも、ボズヤ派遣を巡って商会と交わした契約により、
ゲロルトさんには、いっさいの拒否権はないのですが……。"
94,"TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_104","ただ念のために聞きますが、あくまで研究用の複製ですよね?
裏で好事家に売りさばいたりなんて……。"
95,"TEXT_LUCKSA152_03971_REGANA_000_105","ご安心ください、決して悪いようにはしませんから。
今後、私もガンゴッシュに厄介になりますので、
よろしくお願いいたします。"
96,"TEXT_LUCKSA152_03971_REGANA_000_106","……ああ、それと複製品ではありますが、
冒険者さんが望むなら、取引してもよいと許可が出ています。
よければ、ご贔屓にどうぞ。"
97,"TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_107","えっと……質問に答えてもらってないような。"
98,"TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_108","ふっ……あの女の襲来が武器の改良後でよかったぜ。
いま改良を行っていたら、俺の悲しみの記憶が、
武器に混じっていたかもしれねえや……。"
99,"TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_000_109","以後、「レジスタンス・ウェポン」のレプリカを、
ガンゴッシュの「レガナ」から購入できるようになりました。"
100,"TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_120","さあ、もう用はねえだろ?
俺は今かいた汗の分、エールで水分補給だ。"
101,"TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_121","あのレガナって女まで、俺を見張るようになってきてな。
まったく、酒を回収されないよう隠すのに苦労するぜ。"
102,"TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_122","……仕事を終わらせてから飲めばいいじゃないですか。
サボってまで飲むから、回収されるんですよ。"
103,"TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_123","まあ、私としては見張りの目が増えて助かっています。
この「レジスタンス・ウェポン」によるさらなるご活躍を、
お祈りしていますよ!"
104,"TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_001","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_003","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKSA152_03971_SEQ_00 <UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow>特殊ルール: クラス・ジョブ固定<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ガンゴッシュのズラタンは、さらなる「レジスタンス・ウェポン」の改良に取り掛かりたいようだ。
5 1 TEXT_LUCKSA152_03971_SEQ_01 ※本クエストには「<UIForeground>F201F6</UIForeground><UIGlow>F201F7</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> クラス・ジョブ固定」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 さらなる改良のため、今回も「記憶の一塊」を集めてくることになった。「<Sheet(Item,31576,0)/>」を6個集めて、「レジスタンス・ウェポン」を所持した状態で、ガンゴッシュの「ズラタン」に渡そう。 ※「<Sheet(Item,31576,0)/>」は、ガンゴッシュから突入できる「南方ボズヤ戦線」での戦闘、および、「レベル60ダンジョン」、「コンテンツルーレット:レベリング」を攻略することで、獲得できます。なお、ダンジョンは適正レベルで攻略する必要があります。
6 2 TEXT_LUCKSA152_03971_SEQ_02 ズラタンに「<Sheet(Item,31576,0)/>」を渡し、「レジスタンス・ウェポン」にさらなる改良を施した。ズラタンの願うように、この武器を使ってより一層の武功をあげよう。
7 3 TEXT_LUCKSA152_03971_SEQ_03
8 4 TEXT_LUCKSA152_03971_SEQ_04
9 5 TEXT_LUCKSA152_03971_SEQ_05
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26 22 TEXT_LUCKSA152_03971_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKSA152_03971_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKSA152_03971_TODO_00 <If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))><Sheet(Item,31576,0)/>を入手<Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),19))><Sheet(Item,30767,0)/>と<Sheet(Item,30784,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),20))><Sheet(Item,30768,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),21))><Sheet(Item,30769,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),22))><Sheet(Item,30770,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),23))><Sheet(Item,30771,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),24))><Sheet(Item,30775,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),25))><Sheet(Item,30776,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),27))><Sheet(Item,30777,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),28))><Sheet(Item,30778,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),30))><Sheet(Item,30772,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),31))><Sheet(Item,30774,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),32))><Sheet(Item,30773,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),33))><Sheet(Item,30779,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),34))><Sheet(Item,30780,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),35))><Sheet(Item,30781,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),37))><Sheet(Item,30782,0)/><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),38))><Sheet(Item,30783,0)/><Else/></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If></If>を装備から外して、所持し ガンゴッシュのズラタンに<Sheet(Item,31576,0)/>を渡す</If>
29 25 TEXT_LUCKSA152_03971_TODO_01
30 26 TEXT_LUCKSA152_03971_TODO_02
31 27 TEXT_LUCKSA152_03971_TODO_03
32 28 TEXT_LUCKSA152_03971_TODO_04
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40 36 TEXT_LUCKSA152_03971_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKSA152_03971_TODO_13
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45 41 TEXT_LUCKSA152_03971_TODO_17
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49 45 TEXT_LUCKSA152_03971_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKSA152_03971_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKSA152_03971_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_800_000 クエスト『猛々しき記憶を「レジスタンス・ウェポン」へ』にて、 入手できる武器は、 現在のジョブ「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」のレジスタンス・ウェポンとなります。
53 49 TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_801_000 『猛々しき記憶を「レジスタンス・ウェポン」へ』を、 「<If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>」で受けますか?
54 50 TEXT_LUCKSA152_03971_Q1_800_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成しますか?
55 51 TEXT_LUCKSA152_03971_A1_800_000 もう少し考える
56 52 TEXT_LUCKSA152_03971_A2_800_000 <If(LessThan(PlayerParameter(68),8))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/><If(GreaterThan(PlayerParameter(68),18))><Sheet(ClassJob,PlayerParameter(68),0)/><Else/></If></If>のレジスタンス・ウェポンを作成する
57 53 TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_800_001 作成したいレジスタンス・ウェポンに応じたジョブとなり、 再度、ズラタンに声をかけてください。
58 54 TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_800_005 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。
59 55 TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_800_006 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」はすでに取得済みです。 ほかのジョブとなり、再度ズラタンに話しかけてください。
60 56 TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_800_008 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」および、 「<Sheet(Item,IntegerParameter(2),0)/>」を所持、または装備していないと、 『猛々しき記憶を「レジスタンス・ウェポン」へ』を受注できません。
61 57 TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_800_009 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」を所持、または装備していないと、 『猛々しき記憶を「レジスタンス・ウェポン」へ』を受注できません。
62 58 TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_000 さて、次なる改良ですが、 やはり今回も「記憶の一塊」が必要となるようです。
63 59 TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_001 それも、さらなる激闘の記憶を……。 第一段階の改良ほど種類は必要ないようですが、 より質のいい記憶が、改良のために不可欠とのことです。
64 60 TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_002 「南方ボズヤ戦線」での戦いは外せないとして、 常人では立ち入ることさえ叶わぬ、危険な地での戦闘などは、 その条件に適しているでしょうね。
65 61 TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_003 どんな激闘だろうと、解放者殿なら大丈夫と信じております。 「<Sheet(Item,31576,0)/>」を6個、お願いいたします!
66 62 TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_010 「レジスタンス・ウェポン」を改良したいのですね。 それでは、「記憶の一塊」の調達をお願いいたします。
67 63 TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_011 必要なのは、「<Sheet(Item,31576,0)/>」を6個……。 「南方ボズヤ戦線」か、人が踏み入らぬ危険な地での戦闘で、 集められるはずです!
68 64 TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_000_020 「<Sheet(Item,31576,0)/>」は、 ガンゴッシュから向かえる「南方ボズヤ戦線」での戦闘、 または、特定のダンジョンを攻略することで獲得できます。
69 65 TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_000_021 対象となるダンジョンは、すべての「レベル60ダンジョン」、 および「コンテンツルーレット:レベリング」となります。 なお、ダンジョンは、適正レベルで攻略する必要があります。
70 66 TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_100_021 また、「コンテンツルーレット:レベリング」による獲得は、 コンテンツルーレットの報酬として、1日1回のみ、 得ることができます。
71 67 TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_030 必要なのは、「<Sheet(Item,31576,0)/>」を6個……。 「南方ボズヤ戦線」か、人が踏み入らぬ危険な地での戦闘で、 集められるはずです!
72 68 TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_000_031 「<Sheet(Item,31576,0)/>」は、 ガンゴッシュから向かえる「南方ボズヤ戦線」での戦闘、 または、特定のダンジョンを攻略することで獲得できます。
73 69 TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_000_032 対象となるダンジョンは、すべての「レベル60ダンジョン」、 および「コンテンツルーレット:レベリング」となります。 なお、ダンジョンは、適正レベルで攻略する必要があります。
74 70 TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_100_032 また、「コンテンツルーレット:レベリング」による獲得は、 コンテンツルーレットの報酬として、1日1回のみ、 得ることができます。
75 71 TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_050 「記憶の一塊」をお持ちいただけたのですか? それでは、改良のため「レジスタンス・ウェポン」を、 装備から外してくださいませ!
76 72 TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_060 ゲロルト殿が改良の準備をサボらぬよう、 しっかり見張っておきました! 「<Sheet(Item,31576,0)/>」は集まりましたか?
77 73 TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_065 素晴らしい、さすが<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿! それではレジスタンス・ウェポンも、こちらへ……。
78 74 TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_066 たしかに……これで必要なものが揃いましたね。 ゲロルト殿にお渡しして、改良を行っていただきましょう!
79 75 TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_070 おお、素材もタイミングもバッチリだぜ! なンせ、今の俺は完全な素面だからな……!
80 76 TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_071 いったい、どれだけ酒を隠しているんですか……。 ……まあ、追及は後にして改良に取り掛かりましょう!
81 77 TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_080 込められた戦いの記憶に、武器が反応を示してやがる……! 「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」、完成だ!
82 78 TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_081 込められた戦いの記憶に、武器が反応を示してやがる……! 完成したぜ、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」!
83 79 TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_082 そして、「<Sheet(Item,IntegerParameter(1),0)/>」がなあ!
84 80 TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_090 さて、ひと仕事終えた後はエールにかぎる! そンじゃ、俺はこれで……。
85 81 TEXT_LUCKSA152_03971_REGANA_000_091 (-????-)職人としての腕は超一流だが、 グータラで大酒飲みで、金遣いが荒い……。 あなたがゲロルトさんで間違いなさそうですね。
86 82 TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_092 ああン!? コラァ!! 今の会話で、なんで俺の金遣いまでわかるンだよ!?
87 83 TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_093 ……って、アンタ、誰だ? ボズヤ・レジスタンスじゃねえな?
88 84 TEXT_LUCKSA152_03971_REGANA_000_094 私はレガナ……ロウェナ商会より派遣されてきました。 ロウェナ様が用意された、レジスタンスの負担を軽くするための、 「策」であると名乗れば、伝わりますよね?
89 85 TEXT_LUCKSA152_03971_REGANA_000_095 あらあら、お忘れですか……? あなたたちに都合した霊布の対価を回収するため、 ロウェナ商会からの提案を携えてやってきた者ですよ。
90 86 TEXT_LUCKSA152_03971_REGANA_000_096 具体的には、復刻された「グンヒルドの剣」が持つ、 現代の武器とは異なる形状、そして銘文による特異な能力……。 その技術を、商会で研究させていただきたいと考えております。
91 87 TEXT_LUCKSA152_03971_REGANA_000_097 そのためゲロルトさんには、ロウェナ様より、 これまで、そして今後作成する「レジスタンス・ウェポン」の、 複製を製作せよ、と伝言を預かってきました。
92 88 TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_098 き、急にそのように言われましても…… 「グンヒルドの剣」はボズヤの宝にしてレジスタンスの御旗。 そう簡単に承服はできかねます。
93 89 TEXT_LUCKSA152_03971_REGANA_000_099 ええ、ですが、あなたがたにも利のある話かと。 複製品を私に卸してくだされば、霊布の支払いに関しては、 忘れてもいい……とのことですから。
94 90 TEXT_LUCKSA152_03971_REGANA_000_100 ああ、必要なのはあくまで複製ですのでご安心を。 銘文の効力まで、完全に再現する必要はないそうです。
95 91 TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_101 いや、姉ちゃん、勝手に話を進めるンじゃねえよ! そんな面倒くさそうなこと、引き受けるわけねえだろ。 そのままレジスタンスに請求を……。
96 92 TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_102 いえ、引き受けましょう! というか、武器の改良を続けるためには、 この条件を引き受けるしかなさそうですね!!
97 93 TEXT_LUCKSA152_03971_REGANA_000_103 賢明な判断です。 もっとも、ボズヤ派遣を巡って商会と交わした契約により、 ゲロルトさんには、いっさいの拒否権はないのですが……。
98 94 TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_104 ただ念のために聞きますが、あくまで研究用の複製ですよね? 裏で好事家に売りさばいたりなんて……。
99 95 TEXT_LUCKSA152_03971_REGANA_000_105 ご安心ください、決して悪いようにはしませんから。 今後、私もガンゴッシュに厄介になりますので、 よろしくお願いいたします。
100 96 TEXT_LUCKSA152_03971_REGANA_000_106 ……ああ、それと複製品ではありますが、 冒険者さんが望むなら、取引してもよいと許可が出ています。 よければ、ご贔屓にどうぞ。
101 97 TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_107 えっと……質問に答えてもらってないような。
102 98 TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_108 ふっ……あの女の襲来が武器の改良後でよかったぜ。 いま改良を行っていたら、俺の悲しみの記憶が、 武器に混じっていたかもしれねえや……。
103 99 TEXT_LUCKSA152_03971_SYSTEM_000_109 以後、「レジスタンス・ウェポン」のレプリカを、 ガンゴッシュの「レガナ」から購入できるようになりました。
104 100 TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_120 さあ、もう用はねえだろ? 俺は今かいた汗の分、エールで水分補給だ。
105 101 TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_121 あのレガナって女まで、俺を見張るようになってきてな。 まったく、酒を回収されないよう隠すのに苦労するぜ。
106 102 TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_122 ……仕事を終わらせてから飲めばいいじゃないですか。 サボってまで飲むから、回収されるんですよ。
107 103 TEXT_LUCKSA152_03971_ZLATAN_000_123 まあ、私としては見張りの目が増えて助かっています。 この「レジスタンス・ウェポン」によるさらなるご活躍を、 お祈りしていますよ!
108 104 TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_001 (★未使用/削除予定★)
109 105 TEXT_LUCKSA152_03971_GEROLT_000_003 (★未使用/削除予定★)
+192
View File
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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_00","コメラの村のドワーフ族の親方は、祭りを楽しみにしているようだ。"
1,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_01","前回までの冒険録:
2Pが機能停止する寸前に口にした、「アンドロイドに対抗するための鍵となる装置」を手に入れたアノッグたち。あとは、装置にエネルギーが溜まるのを待つばかりだが……。
            * * *
ドワーフ族の親方と話した。コメラの村の村人たちに、「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を渡そう。"
2,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_02","村人たちに「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を渡した。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_03","ドワーフ族の親方と話していると、アノッグとコノッグが現れた。どうやら、2Pが「鍵」と呼んでいた装置の調査に、進展があったようだ。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_04","アノッグと話した。「鍵」と呼ばれる装置は、2Pがいなければ起動できないらしい。複製サレタ工場廃墟の第2区画付近の「<Sheet(EObj,2011156,0)/>」で、チャットの会話モードを「Say」モードにし、キーボードやソフトウェアキーボードで『アノッグ』を含む言葉を入力して、「アノッグ」に呼びかけよう。"
5,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_05","アノッグに呼びかけた。2Pとよく似た姿のアンドロイドのパーツを使って、2Pの再起動を試みるようだ。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_06","アノッグと話した。ポッドの処置により、2Pを再起動させることに成功した。"
7,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_14",""
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20,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_00","村人たちに「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を渡す"
25,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_01","ドワーフ族の親方と話す"
26,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_02","機械遺跡の坑道のアノッグと話す"
27,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_03","チャットの「Say」モードで『アノッグ』を含む言葉を入力し
複製サレタ工場廃墟の<Sheet(EObj,2011156,0)/>周辺でアノッグに呼びかける"
28,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_04","アノッグと話す"
29,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_11",""
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40,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_001","やぁ、旅の人よ。
いよいよ、祭りが始まるのだが……
どうだ、参加していかないか?"
49,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_002","おお、参加してくれるのか!
ならば、この「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を持っていき、
村人達に配り歩いてくれ!"
50,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_003","我が村の祭りは、
この伝統的な旗を飾り付けるところから始まるのだ!"
51,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_004","面倒だと思うかもしれないが、旗を配る役目は名誉なこと!
伝統行事を体験するのだと考えて、
ひとつよろしく頼むぞ!"
52,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_050","おや、もしかして、
その手に持っているのは「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」かい?"
53,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_051","ありがとう。
この色とりどりの旗は、村人達の個性を表していてね。
それを連ねて飾ることで、村の結束を表現しているのさ!"
54,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_052","むむ……もしや旗配りの大役を、
君のような、旅の人が?"
55,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_053","旗配りには、村に貢献してくれた恩人を、
村人達に紹介をする役割があるって知ってたかい?
親方が君を選んだということは、そういうことなのさ。"
56,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_054","「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を持ってきてくれたのかな?
いやぁ、待っていたんだよ!"
57,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_055","この祭りは、皆で伝統料理と酒を味わって、
日頃の労をねぎらい、親睦を深めるためのものでね。
あなたとも、はやく語り合いたいものだよ!"
58,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_060","こうやって羽目を外して楽しめる日も少ないからね!
君も思う存分楽しむといいよ!"
59,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_065","さぁさぁ、早く準備を終わらせて、祭りを楽しもうじゃないか。"
60,"TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_070","あなたはこの辺りでは見ない格好をしてるから、旅の人だろう?
どんな世界を見てきたのか、教えてほしいんだ。"
61,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_075","旅の人よ、これは名誉ある役回りだ。
よろしく頼んだぞ!"
62,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_100","俺が渡したものは、ちゃんと村人達に届けてくれたんだな。
ありがとう、これで準備は整った。"
63,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_101","もうすぐお祭りを始められるはずだ。
旅の人は少し待っていてくれ。"
64,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_102","あんたは、村の中で浮きがちだった、
あの双子にいろいろと付き合ってくれていたからな。
ぜひ、この祭りに参加してほしかったんだ。"
65,"TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_103","これから伝統料理と酒をふるまうから、
ゆっくり散歩でもしながら、待っていてくれ。
またあとでな!"
66,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_104","はぁ……やっとお祭りの準備が終わりましたよ……。
疲れました……。"
67,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_105","おや、旅の者ではないか!
もしや、ワレワレと同じく親方に仕事を、
押し付けられていたのではあるまいな……?"
68,"TEXT_LUCKTA301_03952_Q1_000_000","何と言う?"
69,"TEXT_LUCKTA301_03952_A1_000_001","これから料理を楽しむつもりだ"
70,"TEXT_LUCKTA301_03952_A1_000_002","旗配りという大役を任された"
71,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_107","いやいや、ワレワレは料理を楽しんでいる場合ではない。
今はやらなければならない仕事がある。
2Pが「鍵」と呼んでいた装置についての調査だ。"
72,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_108","そんな役割をありがたがっている場合ではないぞ!
ワレワレには、もっと重要な仕事がある。
2Pが「鍵」と呼んでいた装置についての調査だ。"
73,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_109","その調査についてだが、ちょうど進展があったところなんだ。
詳しくは拠点で話したい。"
74,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_110","ワレワレは先に戻るから、
旅の者も拠点まで来てくれたまえ。"
75,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_150","問題を解決しても、また次の問題が……。
まぁ、それが人生というものですかね。"
76,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_160","おぉ、来てくれたか。
まずは今の状況を共有しよう。"
77,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_161","2Pが鍵と呼んだ装置を起動するためには、
エネルギーを供給してやる必要があった。"
78,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_162","そこでキミに採ってきてもらった「ノッカーの魔結晶」を利用し、
「鍵」のエネルギーとして利用する方法を検討していた……。"
79,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_163","そして、ワタシとコノッグの努力の結果、
「鍵」にエネルギーを供給し、起動することに成功したのだ!"
80,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_164","しかし、また新しい問題が……"
81,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_165","この「鍵」という装置は、
2Pがいないと操作することができないらしい……。"
82,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_166","アノッグの説明を補足しますね。
「鍵」を起動したその直後、
謎の象形文字が表示され……"
83,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_167","それをポッドに見せたところ、「鍵」は複雑な制御系で、
ワレワレが簡単に扱えるようなシロモノではないと……。"
84,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_168","しかし、2Pのようなアンドロイドの協力があれば、
自在に動かすことは可能……らしいのです。"
85,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_169","うむ、現状はそんなところだ。"
86,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_170","おい、ポッドよ。
それで、2Pを起動させることはできるのか?"
87,"TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_171","アンドロイド機体の修復シーケンスを確認……。
……プログラムのエラーを検知。
エラーの原因を確認……。"
88,"TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_172","アンドロイド機体の内部パーツに、破損個所を検知。
交換できる部品があれば、応急処置は可能……。"
89,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_173","……つまり、破損したパーツを交換できれば2Pを起動できる、
ということ?"
90,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_174","そうすると、手掛かりになりそうなのは機械遺跡か……。
しかし、むやみに探し回っても見つかるとは思えない。"
91,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_175","旅の者よ、キミが機械遺跡を調査したとき、
何か手掛かりになりそうなものは見なかったか?
例えば、2Pのようなアンドロイドが遺棄されていたり……"
92,"TEXT_LUCKTA301_03952_Q2_000_000","何と言う?"
93,"TEXT_LUCKTA301_03952_A2_000_001","そういえば……アンドロイドが遺棄されている部屋があった"
94,"TEXT_LUCKTA301_03952_A2_000_002","ある部屋に黒い服を着たアンドロイドが捨てられていた"
95,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_177","それは有力な手掛かりだ!
さっそく、その部屋へ案内してくれ!
今回はポッドも連れていくことにしよう。"
96,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_178","(★未使用/削除予定★)"
97,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_200","アンドロイドの残骸があったとして、
内部のパーツを取り出して交換することなんて、
本当に可能なのだろうか……?"
98,"TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_205","アンドロイドは汎用的なパーツで作られる。
随行支援ユニットであるポッドが、
目的のパーツを回収し、交換することも可能。"
99,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_210","2Pを無事起動させることができれば、
ワレワレの調査も大きく前進するぞ……。"
100,"TEXT_LUCKTA301_03952_SYSTEM_000_215","チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『アノッグ』を含む、
好きな言葉を入力し、アノッグに呼びかけましょう。"
101,"TEXT_LUCKTA301_03952_SAYTODO_000_220","アノッグ"
102,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_221","コノッグ、ポッド、旅の者が呼んでいるぞ!
こっちだ!"
103,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_222","これは……凄惨な光景だな……。"
104,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_223","服の色こそ違うけれど、
どれも2Pと同じ容姿のようです。
同じタイプのアンドロイドということでしょうか?"
105,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_224","なるほど……そうかもしれない……。
この機体のパーツが利用できれば、
2Pを再起動させることができるかもしれないぞ!"
106,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_225","ポッドにパーツを回収させて、
拠点で2Pを再起動させましょう。"
107,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_250","ポッドやアンドロイドは、
いったい誰が、どのようにして作り出したのか……。
謎は深まるばかりです。"
108,"TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_255","破損したアンドロイド機体から、修復用のパーツを回収……。"
109,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_260","よし、回収したパーツを使って、
ポッドに2Pを修復してもらおう……。"
110,"TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_261","どうだ……?
ポッドの処置は成功したのか……?"
111,"TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_265","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_LUCKTA301_03952_2P_000_270","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_275","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_00 コメラの村のドワーフ族の親方は、祭りを楽しみにしているようだ。
5 1 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_01 前回までの冒険録: 2Pが機能停止する寸前に口にした、「アンドロイドに対抗するための鍵となる装置」を手に入れたアノッグたち。あとは、装置にエネルギーが溜まるのを待つばかりだが……。             * * * ドワーフ族の親方と話した。コメラの村の村人たちに、「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を渡そう。
6 2 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_02 村人たちに「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を渡した。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_03 ドワーフ族の親方と話していると、アノッグとコノッグが現れた。どうやら、2Pが「鍵」と呼んでいた装置の調査に、進展があったようだ。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_04 アノッグと話した。「鍵」と呼ばれる装置は、2Pがいなければ起動できないらしい。複製サレタ工場廃墟の第2区画付近の「<Sheet(EObj,2011156,0)/>」で、チャットの会話モードを「Say」モードにし、キーボードやソフトウェアキーボードで『アノッグ』を含む言葉を入力して、「アノッグ」に呼びかけよう。
9 5 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_05 アノッグに呼びかけた。2Pとよく似た姿のアンドロイドのパーツを使って、2Pの再起動を試みるようだ。機械遺跡の坑道の「アノッグ」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_06 アノッグと話した。ポッドの処置により、2Pを再起動させることに成功した。
11 7 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_09
14 10 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_14
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21 17 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_17
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24 20 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKTA301_03952_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_00 村人たちに「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を渡す
29 25 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_01 ドワーフ族の親方と話す
30 26 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_02 機械遺跡の坑道のアノッグと話す
31 27 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_03 チャットの「Say」モードで『アノッグ』を含む言葉を入力し 複製サレタ工場廃墟の<Sheet(EObj,2011156,0)/>周辺でアノッグに呼びかける
32 28 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_04 アノッグと話す
33 29 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_09
38 34 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_10
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40 36 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_12
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50 46 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKTA301_03952_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_001 やぁ、旅の人よ。 いよいよ、祭りが始まるのだが…… どうだ、参加していかないか?
53 49 TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_002 おお、参加してくれるのか! ならば、この「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を持っていき、 村人達に配り歩いてくれ!
54 50 TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_003 我が村の祭りは、 この伝統的な旗を飾り付けるところから始まるのだ!
55 51 TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_004 面倒だと思うかもしれないが、旗を配る役目は名誉なこと! 伝統行事を体験するのだと考えて、 ひとつよろしく頼むぞ!
56 52 TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_050 おや、もしかして、 その手に持っているのは「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」かい?
57 53 TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_051 ありがとう。 この色とりどりの旗は、村人達の個性を表していてね。 それを連ねて飾ることで、村の結束を表現しているのさ!
58 54 TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_052 むむ……もしや旗配りの大役を、 君のような、旅の人が?
59 55 TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_053 旗配りには、村に貢献してくれた恩人を、 村人達に紹介をする役割があるって知ってたかい? 親方が君を選んだということは、そういうことなのさ。
60 56 TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_054 「<Sheet(EventItem,2003029,0)/>」を持ってきてくれたのかな? いやぁ、待っていたんだよ!
61 57 TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_055 この祭りは、皆で伝統料理と酒を味わって、 日頃の労をねぎらい、親睦を深めるためのものでね。 あなたとも、はやく語り合いたいものだよ!
62 58 TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERA03952_000_060 こうやって羽目を外して楽しめる日も少ないからね! 君も思う存分楽しむといいよ!
63 59 TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERB03952_000_065 さぁさぁ、早く準備を終わらせて、祭りを楽しもうじゃないか。
64 60 TEXT_LUCKTA301_03952_VILLAGERC03952_000_070 あなたはこの辺りでは見ない格好をしてるから、旅の人だろう? どんな世界を見てきたのか、教えてほしいんだ。
65 61 TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_075 旅の人よ、これは名誉ある役回りだ。 よろしく頼んだぞ!
66 62 TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_100 俺が渡したものは、ちゃんと村人達に届けてくれたんだな。 ありがとう、これで準備は整った。
67 63 TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_101 もうすぐお祭りを始められるはずだ。 旅の人は少し待っていてくれ。
68 64 TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_102 あんたは、村の中で浮きがちだった、 あの双子にいろいろと付き合ってくれていたからな。 ぜひ、この祭りに参加してほしかったんだ。
69 65 TEXT_LUCKTA301_03952_DWARFMASTER03671_000_103 これから伝統料理と酒をふるまうから、 ゆっくり散歩でもしながら、待っていてくれ。 またあとでな!
70 66 TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_104 はぁ……やっとお祭りの準備が終わりましたよ……。 疲れました……。
71 67 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_105 おや、旅の者ではないか! もしや、ワレワレと同じく親方に仕事を、 押し付けられていたのではあるまいな……?
72 68 TEXT_LUCKTA301_03952_Q1_000_000 何と言う?
73 69 TEXT_LUCKTA301_03952_A1_000_001 これから料理を楽しむつもりだ
74 70 TEXT_LUCKTA301_03952_A1_000_002 旗配りという大役を任された
75 71 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_107 いやいや、ワレワレは料理を楽しんでいる場合ではない。 今はやらなければならない仕事がある。 2Pが「鍵」と呼んでいた装置についての調査だ。
76 72 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_108 そんな役割をありがたがっている場合ではないぞ! ワレワレには、もっと重要な仕事がある。 2Pが「鍵」と呼んでいた装置についての調査だ。
77 73 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_109 その調査についてだが、ちょうど進展があったところなんだ。 詳しくは拠点で話したい。
78 74 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_110 ワレワレは先に戻るから、 旅の者も拠点まで来てくれたまえ。
79 75 TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_150 問題を解決しても、また次の問題が……。 まぁ、それが人生というものですかね。
80 76 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_160 おぉ、来てくれたか。 まずは今の状況を共有しよう。
81 77 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_161 2Pが鍵と呼んだ装置を起動するためには、 エネルギーを供給してやる必要があった。
82 78 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_162 そこでキミに採ってきてもらった「ノッカーの魔結晶」を利用し、 「鍵」のエネルギーとして利用する方法を検討していた……。
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86 82 TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_166 アノッグの説明を補足しますね。 「鍵」を起動したその直後、 謎の象形文字が表示され……
87 83 TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_167 それをポッドに見せたところ、「鍵」は複雑な制御系で、 ワレワレが簡単に扱えるようなシロモノではないと……。
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91 87 TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_171 アンドロイド機体の修復シーケンスを確認……。 ……プログラムのエラーを検知。 エラーの原因を確認……。
92 88 TEXT_LUCKTA301_03952_POD_000_172 アンドロイド機体の内部パーツに、破損個所を検知。 交換できる部品があれば、応急処置は可能……。
93 89 TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_173 ……つまり、破損したパーツを交換できれば2Pを起動できる、 ということ?
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95 91 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_175 旅の者よ、キミが機械遺跡を調査したとき、 何か手掛かりになりそうなものは見なかったか? 例えば、2Pのようなアンドロイドが遺棄されていたり……
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97 93 TEXT_LUCKTA301_03952_A2_000_001 そういえば……アンドロイドが遺棄されている部屋があった
98 94 TEXT_LUCKTA301_03952_A2_000_002 ある部屋に黒い服を着たアンドロイドが捨てられていた
99 95 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_177 それは有力な手掛かりだ! さっそく、その部屋へ案内してくれ! 今回はポッドも連れていくことにしよう。
100 96 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_178 (★未使用/削除予定★)
101 97 TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_200 アンドロイドの残骸があったとして、 内部のパーツを取り出して交換することなんて、 本当に可能なのだろうか……?
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104 100 TEXT_LUCKTA301_03952_SYSTEM_000_215 チャットの会話モードを「Say」モードにして、 キーボードやソフトウェアキーボードで『アノッグ』を含む、 好きな言葉を入力し、アノッグに呼びかけましょう。
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108 104 TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_223 服の色こそ違うけれど、 どれも2Pと同じ容姿のようです。 同じタイプのアンドロイドということでしょうか?
109 105 TEXT_LUCKTA301_03952_ANOGG_000_224 なるほど……そうかもしれない……。 この機体のパーツが利用できれば、 2Pを再起動させることができるかもしれないぞ!
110 106 TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_225 ポッドにパーツを回収させて、 拠点で2Pを再起動させましょう。
111 107 TEXT_LUCKTA301_03952_KONOGG_000_250 ポッドやアンドロイドは、 いったい誰が、どのようにして作り出したのか……。 謎は深まるばかりです。
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int32,str,str
0,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_00","機械遺跡の坑道のアノッグは、2Pの復活を喜んでいるようだ。"
1,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_01","アノッグと話した。再起動した2Pが、「鍵」に手をかざすと同時に、坑道内が大きく揺れた。坑道の外に出た一行は、コメラの村の様子を見に行くが、そこで驚くべき光景を目にする。大きく抉れて欠けたドヴェルガル山脈、村を破壊するアンドロイドの集団、逃げ惑う村人たち……。すべては、2Pが「計画」のためにアノッグたちを利用して起こしたものであると判明する。2Pとよく似た姿のアンドロイド、2Bとともに、「人形タチノ軍事基地」を攻略し、2Pを止めよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
2,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_02","人形タチノ軍事基地を攻略した。人形タチノ軍事基地の「アノッグ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_03","アノッグと話した。アノッグは、これまでの自分の行いによって、周りを危険に晒してしまったことを悔いているようだ。2Bは、機械生命体との交戦中に破壊され、気づいたらこの世界に現れていたという。彼女によれば、機械生命体とは、異星人が生み出した兵器であり、2Bたちヨルハ部隊は、機械生命体に制圧された地球を取り戻すために、戦っているという。2Bの話には、要領を得ない部分が多く、コノッグは理解に苦しんだ。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_04","「コノッグ」と話した。アノッグの部屋の「2B」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_05","2Bと話した。以前、アノッグたちが複製サレタ工場廃墟にて回収した少年型のアンドロイドは、2Bの仲間、「9S」だった。しかし、2Pとの戦闘で傷ついた9Sは、かつての2Pのように活動を停止している。彼を再起動させることが、コノッグたちの目的となりそうだが、肝心のアノッグは、意気消沈しているようだった。"
6,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_09",""
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12,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_13",""
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23,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_00","「人形タチノ軍事基地」を攻略"
25,"TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_01","アノッグと話す"
26,"TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_02","コノッグと話す"
27,"TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_03","アノッグの部屋の2Bと話す"
28,"TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_06",""
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47,"TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKTA302_03953_2P_000_000","私は……いったい……。"
49,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_001","ついに2Pを復活させることができたな!
ハッハッハ!
この結果も、ワレワレのたゆまぬ努力の結果だな!"
50,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_002","まずは2Pが無事に起動したのかを確認しよう。"
51,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_050","本当に人間そっくりの動き……
いったいどんな技術で生み出されたんだろう。"
52,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_055","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_LUCKTA302_03953_POD_000_060","アンドロイド機体の修復完了……。
機体の起動を確認。"
54,"TEXT_LUCKTA302_03953_2P_000_070","私はいつからここで活動停止していた……。"
55,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_071","2P、キミは機械遺跡での戦闘のあと拠点に戻り、
そのあとすぐに、活動停止してしまったのだ。"
56,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_072","しかし、ワレワレの努力と、このポッドのおかげで、
無事に再起動を果たしたのだ!"
57,"TEXT_LUCKTA302_03953_2P_000_073","そうか……ありがとう……。
私が活動停止していた間に、
何か、状況に進展はあったか?"
58,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_074","あぁ、いまだ黒いアンドロイドや、機械生命体、
その正体を暴くことまではできてないが、
手掛かりになるものは手に入れたぞ。"
59,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_075","これが、キミの言っていた「鍵」というものなのだろう?
しかし、ワレワレには扱うことができない代物のようだ。
キミなら、この装置の使い方を知っているのではないか?"
60,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_076","じっ……地震!?
みんな! ここにいたら危険だ!
外に避難しよう!"
61,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_077","山が……無くなってる……!!
爆発したのか!?"
62,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_078","いったい……何が……。"
63,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_079","アノッグ! アレ……!"
64,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_080","2P! 危ない!"
65,"TEXT_LUCKTA302_03953_2P_000_081","その心配は必要ない。"
66,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_082","これは……いったいどういうことなんだ!"
67,"TEXT_LUCKTA302_03953_2P_000_083","私の計画のため、貴方達を利用させてもらった。"
68,"TEXT_LUCKTA302_03953_2P_000_084","まあいい……
この世界が滅びるのを、見届けるといい。"
69,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_085","2Pが……ボク達を騙してたなんて!!"
70,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_086","(-黒き衣の女性-)貴方達は……いったい……。"
71,"TEXT_LUCKTA302_03953_Q1_000_000","何と言う?"
72,"TEXT_LUCKTA302_03953_A1_000_001","こっちが聞きたい"
73,"TEXT_LUCKTA302_03953_A1_000_002","その恰好……2Pの仲間か!?"
74,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_088","私は2B……ヨルハ機体二号B型。
白いアンドロイドを、破壊しに来た。"
75,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_089","詳しいことは後で聞きましょう!
2Pはまだ何かやる気だ……
止めないと!!"
76,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_090","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_LUCKTA302_03953_VILLAGERA03953_000_125","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_LUCKTA302_03953_VILLAGERA03953_000_130","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_LUCKTA302_03953_VILLAGERA03953_000_135","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_140","怖くないっていったら嘘になります……
でも、このまま引き下がるわけにはいきません!"
81,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_145","ワタシは……
いったい、何をしてしまったんだ……。"
82,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_150","奴らは私を誘い込んでいるのかもしれない……。"
83,"TEXT_LUCKTA302_03953_POD_000_155","膨大な……エネルギー反応を確認……。"
84,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_250","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_255","ひとまず脅威は去ったようだ……。"
86,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_260","2Pと2B……瓜二つだけど……
2Bはボク達の味方……なんですか?"
87,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_270","ワタシがやってきたことは……間違っていた。
間違った判断で行動して、
みんなを危険に晒してしまった……。"
88,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_271","アノッグ……。"
89,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_272","こちら側の世界を戦いに巻き込んでしまったのは、私の責任。
そんなふうに思い悩むのは、不毛な行為。"
90,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_273","アナタは……2Pとよく似ているようですが、
いったい何者なんですか……。
本当にワレワレの味方なんでしょうか……?"
91,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_274","……わからない。
私は敵である機械生命体との交戦中に破壊され、
気づいたらこの世界に現れていた。"
92,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_275","元いた戦場とは違う風景。
座標系も不明、基地であるバンカーとの通信もできない。
そんな中、ここの爆発を感知した。"
93,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_276","違う世界から来た存在……
そもそもアナタ達が戦っている機械生命体というのは、
どのような存在なんですか?"
94,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_277","機械生命体は異星人が生み出した兵器。
私達ヨルハ部隊は、機械生命体に制圧された地球を、
取り戻す為に戦っている。"
95,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_278","異星人……制圧された地球……?
あの2Pというアンドロイドも、
ヨルハ部隊の一員として戦っていたのですか……?"
96,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_279","いや……あれは、機械生命体が生み出したコピーだ。
私達ヨルハ部隊に対抗すべく開発されたんだと思う。"
97,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_280","ワレワレはもうひとり別の少年型アンドロイドを、
回収したんですが……。"
98,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_281","……。
貴方達の手元にそのアンドロイドがいるなら、
私を彼のもとへ案内して。"
99,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_282","そうしたら……一度拠点へ戻りましょうか。"
100,"TEXT_LUCKTA302_03953_SYSTEM_000_283","「情報記録端末」に新たな項目が追加されました。
物語に関わりのある場所に点在するデータを探し出して、
「人形タチノ軍事基地」のアーカイブを更新しましょう!"
101,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_300","……。"
102,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_305","2Pと戦っていた少年のアンドロイドは、
敵ではなかったのか……。"
103,"TEXT_LUCKTA302_03953_POD_000_310","ヨルハB型……モデルを検知……。
所有者の上書き登録が可能。"
104,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_320","2Bの仲間と思われるアンドロイドは、この先にいます。
ついてきてください。"
105,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_350","少年のアンドロイドは、
回収したときから活動を停止していますが……。"
106,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_355","…………。"
107,"TEXT_LUCKTA302_03953_SYSTEM_000_360","(★未使用/削除予定★)"
108,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_370","9S……。"
109,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_371","私達アンドロイドは、機械生命体を殲滅するのが任務。
そのためには、9Sの協力が必要不可欠。"
110,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_372","彼を復活させないと……。"
111,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_373","……休止しているアンドロイドの再起動、ですか。
こういう展開はどこかで見ましたね。
どうする……? アノッグ。"
112,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_374","ワタシは……何も……わからない。"
113,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_375","……とりあえず、次の目標が決まっただけ良しとして、
今は戦いの疲れを癒しましょう。
いろいろありすぎて、もうくたくたです……。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_00 機械遺跡の坑道のアノッグは、2Pの復活を喜んでいるようだ。
5 1 TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_01 アノッグと話した。再起動した2Pが、「鍵」に手をかざすと同時に、坑道内が大きく揺れた。坑道の外に出た一行は、コメラの村の様子を見に行くが、そこで驚くべき光景を目にする。大きく抉れて欠けたドヴェルガル山脈、村を破壊するアンドロイドの集団、逃げ惑う村人たち……。すべては、2Pが「計画」のためにアノッグたちを利用して起こしたものであると判明する。2Pとよく似た姿のアンドロイド、2Bとともに、「人形タチノ軍事基地」を攻略し、2Pを止めよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
6 2 TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_02 人形タチノ軍事基地を攻略した。人形タチノ軍事基地の「アノッグ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_03 アノッグと話した。アノッグは、これまでの自分の行いによって、周りを危険に晒してしまったことを悔いているようだ。2Bは、機械生命体との交戦中に破壊され、気づいたらこの世界に現れていたという。彼女によれば、機械生命体とは、異星人が生み出した兵器であり、2Bたちヨルハ部隊は、機械生命体に制圧された地球を取り戻すために、戦っているという。2Bの話には、要領を得ない部分が多く、コノッグは理解に苦しんだ。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_04 「コノッグ」と話した。アノッグの部屋の「2B」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_05 2Bと話した。以前、アノッグたちが複製サレタ工場廃墟にて回収した少年型のアンドロイドは、2Bの仲間、「9S」だった。しかし、2Pとの戦闘で傷ついた9Sは、かつての2Pのように活動を停止している。彼を再起動させることが、コノッグたちの目的となりそうだが、肝心のアノッグは、意気消沈しているようだった。
10 6 TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_06
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26 22 TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_00 「人形タチノ軍事基地」を攻略
29 25 TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_01 アノッグと話す
30 26 TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_02 コノッグと話す
31 27 TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_03 アノッグの部屋の2Bと話す
32 28 TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_04
33 29 TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_06
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52 48 TEXT_LUCKTA302_03953_2P_000_000 私は……いったい……。
53 49 TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_001 ついに2Pを復活させることができたな! ハッハッハ! この結果も、ワレワレのたゆまぬ努力の結果だな!
54 50 TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_002 まずは2Pが無事に起動したのかを確認しよう。
55 51 TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_050 本当に人間そっくりの動き…… いったいどんな技術で生み出されたんだろう。
56 52 TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_055 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_LUCKTA302_03953_POD_000_060 アンドロイド機体の修復完了……。 機体の起動を確認。
58 54 TEXT_LUCKTA302_03953_2P_000_070 私はいつからここで活動停止していた……。
59 55 TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_071 2P、キミは機械遺跡での戦闘のあと拠点に戻り、 そのあとすぐに、活動停止してしまったのだ。
60 56 TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_072 しかし、ワレワレの努力と、このポッドのおかげで、 無事に再起動を果たしたのだ!
61 57 TEXT_LUCKTA302_03953_2P_000_073 そうか……ありがとう……。 私が活動停止していた間に、 何か、状況に進展はあったか?
62 58 TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_074 あぁ、いまだ黒いアンドロイドや、機械生命体、 その正体を暴くことまではできてないが、 手掛かりになるものは手に入れたぞ。
63 59 TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_075 これが、キミの言っていた「鍵」というものなのだろう? しかし、ワレワレには扱うことができない代物のようだ。 キミなら、この装置の使い方を知っているのではないか?
64 60 TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_076 じっ……地震!? みんな! ここにいたら危険だ! 外に避難しよう!
65 61 TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_077 山が……無くなってる……!! 爆発したのか!?
66 62 TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_078 いったい……何が……。
67 63 TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_079 アノッグ! アレ……!
68 64 TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_080 2P! 危ない!
69 65 TEXT_LUCKTA302_03953_2P_000_081 その心配は必要ない。
70 66 TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_082 これは……いったいどういうことなんだ!
71 67 TEXT_LUCKTA302_03953_2P_000_083 私の計画のため、貴方達を利用させてもらった。
72 68 TEXT_LUCKTA302_03953_2P_000_084 まあいい…… この世界が滅びるのを、見届けるといい。
73 69 TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_085 2Pが……ボク達を騙してたなんて!!
74 70 TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_086 (-黒き衣の女性-)貴方達は……いったい……。
75 71 TEXT_LUCKTA302_03953_Q1_000_000 何と言う?
76 72 TEXT_LUCKTA302_03953_A1_000_001 こっちが聞きたい
77 73 TEXT_LUCKTA302_03953_A1_000_002 その恰好……2Pの仲間か!?
78 74 TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_088 私は2B……ヨルハ機体二号B型。 白いアンドロイドを、破壊しに来た。
79 75 TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_089 詳しいことは後で聞きましょう! 2Pはまだ何かやる気だ…… 止めないと!!
80 76 TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_090 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_LUCKTA302_03953_VILLAGERA03953_000_125 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_LUCKTA302_03953_VILLAGERA03953_000_130 (★未使用/削除予定★)
83 79 TEXT_LUCKTA302_03953_VILLAGERA03953_000_135 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_140 怖くないっていったら嘘になります…… でも、このまま引き下がるわけにはいきません!
85 81 TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_145 ワタシは…… いったい、何をしてしまったんだ……。
86 82 TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_150 奴らは私を誘い込んでいるのかもしれない……。
87 83 TEXT_LUCKTA302_03953_POD_000_155 膨大な……エネルギー反応を確認……。
88 84 TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_250 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_255 ひとまず脅威は去ったようだ……。
90 86 TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_260 2Pと2B……瓜二つだけど…… 2Bはボク達の味方……なんですか?
91 87 TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_270 ワタシがやってきたことは……間違っていた。 間違った判断で行動して、 みんなを危険に晒してしまった……。
92 88 TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_271 アノッグ……。
93 89 TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_272 こちら側の世界を戦いに巻き込んでしまったのは、私の責任。 そんなふうに思い悩むのは、不毛な行為。
94 90 TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_273 アナタは……2Pとよく似ているようですが、 いったい何者なんですか……。 本当にワレワレの味方なんでしょうか……?
95 91 TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_274 ……わからない。 私は敵である機械生命体との交戦中に破壊され、 気づいたらこの世界に現れていた。
96 92 TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_275 元いた戦場とは違う風景。 座標系も不明、基地であるバンカーとの通信もできない。 そんな中、ここの爆発を感知した。
97 93 TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_276 違う世界から来た存在…… そもそもアナタ達が戦っている機械生命体というのは、 どのような存在なんですか?
98 94 TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_277 機械生命体は異星人が生み出した兵器。 私達ヨルハ部隊は、機械生命体に制圧された地球を、 取り戻す為に戦っている。
99 95 TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_278 異星人……制圧された地球……? あの2Pというアンドロイドも、 ヨルハ部隊の一員として戦っていたのですか……?
100 96 TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_279 いや……あれは、機械生命体が生み出したコピーだ。 私達ヨルハ部隊に対抗すべく開発されたんだと思う。
101 97 TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_280 ワレワレはもうひとり別の少年型アンドロイドを、 回収したんですが……。
102 98 TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_281 ……。 貴方達の手元にそのアンドロイドがいるなら、 私を彼のもとへ案内して。
103 99 TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_282 そうしたら……一度拠点へ戻りましょうか。
104 100 TEXT_LUCKTA302_03953_SYSTEM_000_283 「情報記録端末」に新たな項目が追加されました。 物語に関わりのある場所に点在するデータを探し出して、 「人形タチノ軍事基地」のアーカイブを更新しましょう!
105 101 TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_300 ……。
106 102 TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_305 2Pと戦っていた少年のアンドロイドは、 敵ではなかったのか……。
107 103 TEXT_LUCKTA302_03953_POD_000_310 ヨルハB型……モデルを検知……。 所有者の上書き登録が可能。
108 104 TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_320 2Bの仲間と思われるアンドロイドは、この先にいます。 ついてきてください。
109 105 TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_350 少年のアンドロイドは、 回収したときから活動を停止していますが……。
110 106 TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_355 …………。
111 107 TEXT_LUCKTA302_03953_SYSTEM_000_360 (★未使用/削除予定★)
112 108 TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_370 9S……。
113 109 TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_371 私達アンドロイドは、機械生命体を殲滅するのが任務。 そのためには、9Sの協力が必要不可欠。
114 110 TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_372 彼を復活させないと……。
115 111 TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_373 ……休止しているアンドロイドの再起動、ですか。 こういう展開はどこかで見ましたね。 どうする……? アノッグ。
116 112 TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_374 ワタシは……何も……わからない。
117 113 TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_375 ……とりあえず、次の目標が決まっただけ良しとして、 今は戦いの疲れを癒しましょう。 いろいろありすぎて、もうくたくたです……。
+280
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0,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_00","アノッグの部屋のコノッグは、コメラの村の様子が気になるようだ。"
1,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_01","コノッグと話していると、外から大きな物音が聞こえてきた。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_02","コノッグと話した。コメラの村の村人たちは、アノッグとコノッグが、村を襲撃した2Pと関与していたことを知り、揉めているようだ。機械遺跡の坑道の「グラッグ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_03","グラッグと話した。村が襲撃されたことの責任の所在を明らかにするため、それぞれ違った主張を持つ村人たちの話を聞いて、どの意見が正しいか判断してほしいと頼まれた。機械遺跡の坑道の「村人たち」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_04","村人たちの意見を聞いた。機械遺跡の坑道の「グラッグ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_05","グラッグと話した。機械遺跡の坑道の「グラッグ」と再度話そう。"
6,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_06","グラッグと話して、もっとも正しいと思う意見を選んだ。しかし、2Bが現れて、白いアンドロイドの襲撃の責任は、自身にあると話し、半ば力尽くで村人たちを解散させた。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_07","コノッグと話した。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と再度話そう。"
8,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_08","コノッグと話した。村人たちに誤解されたままでも構わないと話す2Bは、9Sを連れて立ち去ってしまった。コノッグは、ふたりを見送った後、アノッグがいないことに気づく。機械遺跡の坑道の「コノッグ」とさらに話そう。"
9,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_09","コノッグと話した。コルシア島のドヴェルガル山脈の「<Sheet(EObj,2011151,0)/>」で見渡して、アノッグを探そう。"
10,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_10","<Sheet(EObj,2011151,0)/>で見渡してアノッグを探したが、見つからなかった。ドヴェルガル山脈の「<Sheet(EObj,2011152,0)/>」で再度見渡して、アノッグを探そう。"
11,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_11","<Sheet(EObj,2011152,0)/>で再度見渡してアノッグを探したが、見つからなかった。ドワーフの洞窟の「<Sheet(EObj,2011153,0)/>」でさらに見渡して、アノッグを探そう。"
12,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_12","<Sheet(EObj,2011153,0)/>でさらに見渡してアノッグを探したが、見つからなかった。コメラの村の「コノッグ」と話そう。"
13,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_13","コノッグと話した。やはり、アノッグは見つからなかったようだ。2Pに騙されたとはいえ、村が襲われる原因を作ってしまったことを後悔するコノッグは、これからどうしたらいいのかと呟く。"
14,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_00","コノッグと話す"
25,"TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_01","グラッグと話す"
26,"TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_02","村人たちと話す"
27,"TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_03","グラッグと話す"
28,"TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_04","グラッグと再度話す"
29,"TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_05","コノッグと話す"
30,"TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_06","コノッグと再度話す"
31,"TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_07","コノッグとさらに話す"
32,"TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_08","<Sheet(EObj,2011151,0)/>で見渡してアノッグを探す"
33,"TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_09","<Sheet(EObj,2011152,0)/>で再度見渡してアノッグを探す"
34,"TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_10","<Sheet(EObj,2011153,0)/>でさらに見渡してアノッグを探す"
35,"TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_11","コノッグと話す"
36,"TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_15",""
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44,"TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKTA303_03954_2B_000_001","(★未使用/削除予定★)"
49,"TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_005","ワタシは……何も……。"
50,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_005","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_LUCKTA303_03954_SYSTEM_000_010","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_020","そういえば、せっかくお祭りの準備をしたのに、
ゆっくり遊んだりなんて、できませんでしたね……。"
53,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_021","ボクはちょっと村の様子を見てきます。"
54,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_022","アノッグも一緒に行くかい?"
55,"TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_023","…………あぁ。"
56,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_024","ん……?
今のは何の音だ……?"
57,"TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_025","ちょっと様子を見てこよう。"
58,"TEXT_LUCKTA303_03954_2B_000_030","(★未使用/削除予定★)"
59,"TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_050","み……みんな、話を聞いてくれ……!"
60,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_050","(★未使用/削除予定★)"
61,"TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_055","参ったな……これは……。"
62,"TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_060","コメラの村が崩壊した事件について、
責任を追及しなければならない……。"
63,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_065","俺は見たんだ! ここで!
村を襲った奴が眠っているのを!"
64,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERB03954_000_070","アノッグとコノッグの奴、いつも何かを企んだりして、
あいつらは信用できないな……。"
65,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_075","村が崩壊して、家が潰れちまったんだ!
誰が責任取ってくれるんだ!"
66,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERD03954_000_080","恐ろしい……。
もう二度とこんな目にはあいたくない……。"
67,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_085","いったいどうしてこんなことに……。"
68,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERF03954_000_090","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_120","みんな……落ち着いてください……!
ワレワレも状況がよくわかってなくて……。"
70,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_121","うるさい! 黙れ!
俺は、アノッグとコノッグが、この村を襲撃した奴を、
この坑道に匿っていたのを知っているんだ!"
71,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_122","お前らが襲撃犯に関与していたのは明白だ!
お前らのせいで、この村が崩壊したんだ!"
72,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_123","アノッグとコノッグ、より責任があるほうに、
この罪を償ってもらうぞ。
反論があるなら、ここで証明してみせろ!"
73,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_124","そんなことを言われても……。"
74,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_125","みんな混乱していて……ボク達の話を聞いてくれない……"
75,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_126","旅人であるアナタの話なら、聞いてもらえるかもしれない。
村の最長老、「グラッグ」と話をしてもらえませんか?"
76,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_140","ど……どうしたらいいんでしょう……。
とにかく、誤解を解かないと……!"
77,"TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_140","そんな…………。"
78,"TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_150","おや、その格好……あんたは旅人か?
うーむ……なんだか見覚えがあるような、ないような……
まあよい、今はそんなこと気にしている場合ではないのじゃ。"
79,"TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_151","今回村が襲撃された件について、責任の所在を明らかにするために、
最長老たるワシがわざわざ出向いたのじゃが……"
80,"TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_152","村人たちに話を聞いてみても、
見事に意見が割れてしまっておってのう……。"
81,"TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_153","そうじゃ……
旅人のあんたならば、公正な目線を持てるかもしれん。"
82,"TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_154","どの村人の意見が正しいと思うか、
村人たちと話しながら考えて、見解を聞かせてくれんか。
考えが固まったら、ワシのもとへ来てくれい。"
83,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_160","こんなことになるだなんて……巻き込んでしまいすみません。"
84,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_161","…………すまない。"
85,"TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_200","今回の事件によって村は未曽有の被害を受けた……
村人たちと話し、あんたの見解を聞かせてくれんか。"
86,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_210","村が襲撃された原因は、アノッグの軽率な行動にある!
きっとコノッグのように慎重に行動していれば、
村が襲撃されたりなんかしなかったはず!"
87,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_211","あれ? もしかしてあなた噂の……
「アノッグの積極的な調査」に協力していた旅人じゃないか?"
88,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_212","私はアノッグが興味本位で機械遺跡に入り込んだことが、
今回の村の襲撃の原因になったと思っているんだ。
あなたもその一翼を担ったのなら、その責任を負うべきだ!"
89,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_213","あれ? もしかしてあなた噂の……
「コノッグの慎重な調査」に協力していた旅人じゃないか?"
90,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_214","あなたは正しい選択をしたようだね。
アノッグも、コノッグのように慎重な行動を心がけていたら、
村が襲撃されるようなことには、ならなかったんじゃないかな?"
91,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_215","村が襲撃された原因は、アノッグの軽率な行動にある!
きっとコノッグのように慎重に行動していれば、
村が襲撃されたりなんかしなかったはず!"
92,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_220","アノッグは問題を解決しようと、積極的に行動した!
それに比べてコノッグは、優柔不断で悩んでばかり……。
グズグズしていたコノッグよりも、行動したアノッグの方が正しい!"
93,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_221","その見慣れない格好……。
「アノッグの積極的な調査」に協力していた旅人というのは、
あんたのことか?"
94,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_222","俺は、あんたの選択は正しかったと思うぞ!
アノッグはどんな問題も果敢に挑戦する気概のあるヤツだ。
どうやらあんたも気概があるみたいだな。"
95,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_223","その見慣れない格好……。
「コノッグの慎重な調査」に協力していた旅人というのは、
あんたのことか?"
96,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_224","コノッグの行動に協力していたなんてがっかりだ。
あんたがアノッグに協力していれば、
問題をもっと早く見つけられたかもしれないのに!"
97,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_225","アノッグは問題を解決しようと、積極的に行動した!
それに比べてコノッグは、優柔不断で悩んでばかり……。
責めるならコノッグを責めるべきだ!"
98,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERB03954_000_230","僕が当事者だったら、慎重かつ積極的に問題を解決して、
村が崩壊するような結果は招かなかったね!
今回の件はアノッグとコノッグ、ふたりとも悪い!"
99,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERB03954_000_231","貴方のその格好は……例の旅人か。
アノッグ達に協力している旅人だって、噂になってるよ。
あんな奴らに関わるから、厄介なことに巻き込まれるのさ。"
100,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERB03954_000_232","貴方のその格好は……例の旅人か。
コノッグ達に協力している旅人だって、噂になってるよ。
あんな奴らに関わるから、厄介なことに巻き込まれるのさ。"
101,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERB03954_000_235","僕が当事者だったら、慎重かつ積極的に問題を解決して、
村が崩壊するような結果は招かなかったね!
今回の件はアノッグとコノッグ、ふたりとも悪い!"
102,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_240","私は機械遺跡のことなんて全然知らなかった!
だから私に責任はないぞ!"
103,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_241","アノッグ達から聞いたが、あんたは過去に、
「アノッグの積極的な調査」に協力したらしいな!
あんたも責任を負う必要があるのではないか!?"
104,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_100_241","あんたが「アノッグの積極的な調査」に協力していたことは、
他の村人達にも伝えておいたからな!"
105,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_242","コノッグ達から聞いたが、あんたは過去に、
「コノッグの慎重な調査」に協力したらしいな!
あんたも責任を負う必要があるのではないか!?"
106,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_100_242","あんたが「コノッグの慎重な調査」に協力していたことは、
他の村人達にも伝えておいたからな!"
107,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_245","私は機械遺跡のことなんて全然知らなかった!
だから私に責任はないぞ!"
108,"TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_250","参ったな……こんなことになるなんて……
ま、まずは皆の意見を聞かないと……。"
109,"TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_251","旅の人は以前「アノッグの積極的な調査」に協力してたな……
その行動の積極性は認めるが、
それが災いを生んでしまったのかもしれないな……。"
110,"TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_252","しかし俺には、誰が悪いかなんてわからない……。"
111,"TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_253","旅の人は以前「コノッグの慎重な調査」に協力してたな……
その行動は慎重だったが、
何も行動しないヤツが本当に偉いんだろうか……。"
112,"TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_254","しかし俺には、誰が悪いかなんてわからない……。"
113,"TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_255","俺には、誰が悪いかなんてわからない……。
まずは皆の意見を聞かないと……。"
114,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERD03954_000_260","すべてがめちゃくちゃになってしまった……。
こんな状態じゃ何も考えられない。
もうだめだ……この村は終わりだ……。"
115,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERD03954_000_265","もうだめだ……こんな状態じゃ何も考えられない。
この村は終わりだ……。"
116,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_280","ボク達がしたことは……間違っていたのでしょうか……。"
117,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_281","…………。"
118,"TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_300","ふむ……
各々の意見がバラバラでまとまりそうにないか……。"
119,"TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_301","じゃが、こういうときこそ冷静にならなければならぬ。
結局だれが責任を負うのか……
ここにいる者たちの投票で決めることにするぞい。"
120,"TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_302","お前らいい加減にせい!
こんな状態じゃ、まともに投票も始められんわい!"
121,"TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_303","仕方ない……おい旅の人よ。"
122,"TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_304","これまでの旅で得た経験を活かし、
正しい判断というものを示してくれい。"
123,"TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_305","どの意見を選ぶか迷っておるなら、
もう一度村人たちの話を聞いてみてもよかろう。"
124,"TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_306","選ぶ意見が決まったら、ワシに話しかけるのじゃ。"
125,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_310","アノッグの行動が、村が崩壊した原因に違いない!
だから私の意見は、アノッグが悪いということだ。"
126,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_315","村が崩壊した原因は、
コノッグが優柔不断で悩んでばかりいたからだ!
だから俺の意見は、コノッグが悪いということだ!"
127,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERB03954_000_320","僕の意見はアノッグとコノッグふたりとも悪いということだ!
だって僕が当事者なら、こんな結果は招かなかったからね。"
128,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_325","え? 私の意見? そんなものないよ!
とにかく、私に責任はないからな!"
129,"TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_330","みんなの意見を集めることが大事だと思ってるんだが、
意見がバラバラな時には、どうしたらいいのかわからないんだ……。"
130,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERD03954_000_335","もうだめだ……この村は終わりだよ……。
こんなことになって、立ち直れない。
僕はこの村は終わりだと思う……。"
131,"TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_350","意見は決まったようじゃな。
あんたはどの村人の意見を選ぶのじゃ?"
132,"TEXT_LUCKTA303_03954_Q1_000_000","どの意見が正しい?"
133,"TEXT_LUCKTA303_03954_A1_000_001","「アノッグが悪い」という用心深い村人の意見"
134,"TEXT_LUCKTA303_03954_A1_000_002","「コノッグが悪い」という勇ましい村人の意見"
135,"TEXT_LUCKTA303_03954_A1_000_003","「アノッグとコノッグが悪い」という利口な村人の意見"
136,"TEXT_LUCKTA303_03954_A1_000_004","「どうしたらいいのかわからない」というドワーフ族の親方の意見"
137,"TEXT_LUCKTA303_03954_A1_000_005","「この村は終わりだ」という弱気な村人の意見"
138,"TEXT_LUCKTA303_03954_A1_000_006","もう少し考える"
139,"TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_352","あぁ、これは大切な選択じゃからな。
ゆっくり考えるがいい。"
140,"TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_353","なるほど……わかった。
あとは、最長老であるワシが話をまとめよう。"
141,"TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_354","静粛に……!
今回村が襲撃された事件について、
責任を負うべき者を決定する…………。"
142,"TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_355","ちょっと待って!
聞いてくれ……今回の事件はワタシが……!"
143,"TEXT_LUCKTA303_03954_2B_000_356","白いアンドロイド達による襲撃、
その責任を取るべき者がいるとすれば、私だ。
だから、こんな言い争いは無意味……。"
144,"TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERK03954_000_357","お……おい、あれは!
この村を襲った奴とそっくりだ……!"
145,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_358","2B……ボク達のこと、助けてくれたの……?"
146,"TEXT_LUCKTA303_03954_2B_000_359","下らない諍いに、興味はない。"
147,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_360","あっ……ねぇ、ちょっと!"
148,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_361","きっと2Bはボク達を助けてくれたんだ。
お礼を言いに行かないと……。"
149,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_365","(★未使用/削除予定★)"
150,"TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_370","俺からも、村の奴らに説明をしてみるよ、
聞く耳を持ってもらえるかはわからないが……。"
151,"TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_375","…………。"
152,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_400","2Bは少年のアンドロイド……9Sのもとに向かったようです。
追いかけましょう。"
153,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_401","助けて……くれたんだよね、ありがとう。
でも、このままでは2Bまで敵だと思われてしまう……。
村人達の誤解を解こうよ。"
154,"TEXT_LUCKTA303_03954_2B_000_402","いや、その必要はない。
私はここを去る。"
155,"TEXT_LUCKTA303_03954_2B_000_403","まだすべてが終わった訳じゃない。
私達も、敵も……。"
156,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_404","2B……。"
157,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_405","あれ? そういえば、アノッグが見当たらない?
まだ拠点の作業場にいるのかな?"
158,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_406","アノッグのことが心配なので、
ちょっと様子を見に行きましょう。"
159,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_450","大変です! アノッグがいないんです!
今はむやみに出歩かないほうがいいんじゃないかな……。"
160,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_451","手分けして、一緒にアノッグを探してくれませんか……!
ボクはコメラの村の中を探してみます。
アナタは村の周辺を見回ってください。"
161,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_452","辺りを見回ったあとは、村の真ん中で合流しましょう!"
162,"TEXT_LUCKTA303_03954_SYSTEM_000_500","アノッグの姿は見当たらない……。
別の場所を探してみよう。"
163,"TEXT_LUCKTA303_03954_SYSTEM_000_501","どこを探しても、アノッグの姿は見当たらない……。
一度コメラの村に戻って、「コノッグ」と話そう。"
164,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_550","アノッグは見つかりましたか?"
165,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_551","村もこんな状態になってしまって、
みんなに迷惑をかけて……。"
166,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_100_551","2Bは消え、アノッグも帰ってこない……。"
167,"TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_552","ボクは……
これからどうしたらいいんだろう……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_00 アノッグの部屋のコノッグは、コメラの村の様子が気になるようだ。
5 1 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_01 コノッグと話していると、外から大きな物音が聞こえてきた。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_02 コノッグと話した。コメラの村の村人たちは、アノッグとコノッグが、村を襲撃した2Pと関与していたことを知り、揉めているようだ。機械遺跡の坑道の「グラッグ」と話そう。
7 3 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_03 グラッグと話した。村が襲撃されたことの責任の所在を明らかにするため、それぞれ違った主張を持つ村人たちの話を聞いて、どの意見が正しいか判断してほしいと頼まれた。機械遺跡の坑道の「村人たち」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_04 村人たちの意見を聞いた。機械遺跡の坑道の「グラッグ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_05 グラッグと話した。機械遺跡の坑道の「グラッグ」と再度話そう。
10 6 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_06 グラッグと話して、もっとも正しいと思う意見を選んだ。しかし、2Bが現れて、白いアンドロイドの襲撃の責任は、自身にあると話し、半ば力尽くで村人たちを解散させた。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_07 コノッグと話した。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と再度話そう。
12 8 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_08 コノッグと話した。村人たちに誤解されたままでも構わないと話す2Bは、9Sを連れて立ち去ってしまった。コノッグは、ふたりを見送った後、アノッグがいないことに気づく。機械遺跡の坑道の「コノッグ」とさらに話そう。
13 9 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_09 コノッグと話した。コルシア島のドヴェルガル山脈の「<Sheet(EObj,2011151,0)/>」で見渡して、アノッグを探そう。
14 10 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_10 <Sheet(EObj,2011151,0)/>で見渡してアノッグを探したが、見つからなかった。ドヴェルガル山脈の「<Sheet(EObj,2011152,0)/>」で再度見渡して、アノッグを探そう。
15 11 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_11 <Sheet(EObj,2011152,0)/>で再度見渡してアノッグを探したが、見つからなかった。ドワーフの洞窟の「<Sheet(EObj,2011153,0)/>」でさらに見渡して、アノッグを探そう。
16 12 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_12 <Sheet(EObj,2011153,0)/>でさらに見渡してアノッグを探したが、見つからなかった。コメラの村の「コノッグ」と話そう。
17 13 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_13 コノッグと話した。やはり、アノッグは見つからなかったようだ。2Pに騙されたとはいえ、村が襲われる原因を作ってしまったことを後悔するコノッグは、これからどうしたらいいのかと呟く。
18 14 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_17
22 18 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKTA303_03954_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_00 コノッグと話す
29 25 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_01 グラッグと話す
30 26 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_02 村人たちと話す
31 27 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_03 グラッグと話す
32 28 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_04 グラッグと再度話す
33 29 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_05 コノッグと話す
34 30 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_06 コノッグと再度話す
35 31 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_07 コノッグとさらに話す
36 32 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_08 <Sheet(EObj,2011151,0)/>で見渡してアノッグを探す
37 33 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_09 <Sheet(EObj,2011152,0)/>で再度見渡してアノッグを探す
38 34 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_10 <Sheet(EObj,2011153,0)/>でさらに見渡してアノッグを探す
39 35 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_11 コノッグと話す
40 36 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_12
41 37 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_15
44 40 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKTA303_03954_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKTA303_03954_2B_000_001 (★未使用/削除予定★)
53 49 TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_005 ワタシは……何も……。
54 50 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_005 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_LUCKTA303_03954_SYSTEM_000_010 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_020 そういえば、せっかくお祭りの準備をしたのに、 ゆっくり遊んだりなんて、できませんでしたね……。
57 53 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_021 ボクはちょっと村の様子を見てきます。
58 54 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_022 アノッグも一緒に行くかい?
59 55 TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_023 …………あぁ。
60 56 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_024 ん……? 今のは何の音だ……?
61 57 TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_025 ちょっと様子を見てこよう。
62 58 TEXT_LUCKTA303_03954_2B_000_030 (★未使用/削除予定★)
63 59 TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_050 み……みんな、話を聞いてくれ……!
64 60 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_050 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_055 参ったな……これは……。
66 62 TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_060 コメラの村が崩壊した事件について、 責任を追及しなければならない……。
67 63 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_065 俺は見たんだ! ここで! 村を襲った奴が眠っているのを!
68 64 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERB03954_000_070 アノッグとコノッグの奴、いつも何かを企んだりして、 あいつらは信用できないな……。
69 65 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_075 村が崩壊して、家が潰れちまったんだ! 誰が責任取ってくれるんだ!
70 66 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERD03954_000_080 恐ろしい……。 もう二度とこんな目にはあいたくない……。
71 67 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_085 いったいどうしてこんなことに……。
72 68 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERF03954_000_090 (★未使用/削除予定★)
73 69 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_120 みんな……落ち着いてください……! ワレワレも状況がよくわかってなくて……。
74 70 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_121 うるさい! 黙れ! 俺は、アノッグとコノッグが、この村を襲撃した奴を、 この坑道に匿っていたのを知っているんだ!
75 71 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_122 お前らが襲撃犯に関与していたのは明白だ! お前らのせいで、この村が崩壊したんだ!
76 72 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_123 アノッグとコノッグ、より責任があるほうに、 この罪を償ってもらうぞ。 反論があるなら、ここで証明してみせろ!
77 73 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_124 そんなことを言われても……。
78 74 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_125 みんな混乱していて……ボク達の話を聞いてくれない……
79 75 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_126 旅人であるアナタの話なら、聞いてもらえるかもしれない。 村の最長老、「グラッグ」と話をしてもらえませんか?
80 76 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_140 ど……どうしたらいいんでしょう……。 とにかく、誤解を解かないと……!
81 77 TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_140 そんな…………。
82 78 TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_150 おや、その格好……あんたは旅人か? うーむ……なんだか見覚えがあるような、ないような…… まあよい、今はそんなこと気にしている場合ではないのじゃ。
83 79 TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_151 今回村が襲撃された件について、責任の所在を明らかにするために、 最長老たるワシがわざわざ出向いたのじゃが……
84 80 TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_152 村人たちに話を聞いてみても、 見事に意見が割れてしまっておってのう……。
85 81 TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_153 そうじゃ…… 旅人のあんたならば、公正な目線を持てるかもしれん。
86 82 TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_154 どの村人の意見が正しいと思うか、 村人たちと話しながら考えて、見解を聞かせてくれんか。 考えが固まったら、ワシのもとへ来てくれい。
87 83 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_160 こんなことになるだなんて……巻き込んでしまいすみません。
88 84 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_161 …………すまない。
89 85 TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_200 今回の事件によって村は未曽有の被害を受けた…… 村人たちと話し、あんたの見解を聞かせてくれんか。
90 86 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_210 村が襲撃された原因は、アノッグの軽率な行動にある! きっとコノッグのように慎重に行動していれば、 村が襲撃されたりなんかしなかったはず!
91 87 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_211 あれ? もしかしてあなた噂の…… 「アノッグの積極的な調査」に協力していた旅人じゃないか?
92 88 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_212 私はアノッグが興味本位で機械遺跡に入り込んだことが、 今回の村の襲撃の原因になったと思っているんだ。 あなたもその一翼を担ったのなら、その責任を負うべきだ!
93 89 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_213 あれ? もしかしてあなた噂の…… 「コノッグの慎重な調査」に協力していた旅人じゃないか?
94 90 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_214 あなたは正しい選択をしたようだね。 アノッグも、コノッグのように慎重な行動を心がけていたら、 村が襲撃されるようなことには、ならなかったんじゃないかな?
95 91 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_215 村が襲撃された原因は、アノッグの軽率な行動にある! きっとコノッグのように慎重に行動していれば、 村が襲撃されたりなんかしなかったはず!
96 92 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_220 アノッグは問題を解決しようと、積極的に行動した! それに比べてコノッグは、優柔不断で悩んでばかり……。 グズグズしていたコノッグよりも、行動したアノッグの方が正しい!
97 93 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_221 その見慣れない格好……。 「アノッグの積極的な調査」に協力していた旅人というのは、 あんたのことか?
98 94 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_222 俺は、あんたの選択は正しかったと思うぞ! アノッグはどんな問題も果敢に挑戦する気概のあるヤツだ。 どうやらあんたも気概があるみたいだな。
99 95 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_223 その見慣れない格好……。 「コノッグの慎重な調査」に協力していた旅人というのは、 あんたのことか?
100 96 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_224 コノッグの行動に協力していたなんてがっかりだ。 あんたがアノッグに協力していれば、 問題をもっと早く見つけられたかもしれないのに!
101 97 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_225 アノッグは問題を解決しようと、積極的に行動した! それに比べてコノッグは、優柔不断で悩んでばかり……。 責めるならコノッグを責めるべきだ!
102 98 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERB03954_000_230 僕が当事者だったら、慎重かつ積極的に問題を解決して、 村が崩壊するような結果は招かなかったね! 今回の件はアノッグとコノッグ、ふたりとも悪い!
103 99 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERB03954_000_231 貴方のその格好は……例の旅人か。 アノッグ達に協力している旅人だって、噂になってるよ。 あんな奴らに関わるから、厄介なことに巻き込まれるのさ。
104 100 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERB03954_000_232 貴方のその格好は……例の旅人か。 コノッグ達に協力している旅人だって、噂になってるよ。 あんな奴らに関わるから、厄介なことに巻き込まれるのさ。
105 101 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERB03954_000_235 僕が当事者だったら、慎重かつ積極的に問題を解決して、 村が崩壊するような結果は招かなかったね! 今回の件はアノッグとコノッグ、ふたりとも悪い!
106 102 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_240 私は機械遺跡のことなんて全然知らなかった! だから私に責任はないぞ!
107 103 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_241 アノッグ達から聞いたが、あんたは過去に、 「アノッグの積極的な調査」に協力したらしいな! あんたも責任を負う必要があるのではないか!?
108 104 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_100_241 あんたが「アノッグの積極的な調査」に協力していたことは、 他の村人達にも伝えておいたからな!
109 105 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_242 コノッグ達から聞いたが、あんたは過去に、 「コノッグの慎重な調査」に協力したらしいな! あんたも責任を負う必要があるのではないか!?
110 106 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_100_242 あんたが「コノッグの慎重な調査」に協力していたことは、 他の村人達にも伝えておいたからな!
111 107 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_245 私は機械遺跡のことなんて全然知らなかった! だから私に責任はないぞ!
112 108 TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_250 参ったな……こんなことになるなんて…… ま、まずは皆の意見を聞かないと……。
113 109 TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_251 旅の人は以前「アノッグの積極的な調査」に協力してたな…… その行動の積極性は認めるが、 それが災いを生んでしまったのかもしれないな……。
114 110 TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_252 しかし俺には、誰が悪いかなんてわからない……。
115 111 TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_253 旅の人は以前「コノッグの慎重な調査」に協力してたな…… その行動は慎重だったが、 何も行動しないヤツが本当に偉いんだろうか……。
116 112 TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_254 しかし俺には、誰が悪いかなんてわからない……。
117 113 TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_255 俺には、誰が悪いかなんてわからない……。 まずは皆の意見を聞かないと……。
118 114 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERD03954_000_260 すべてがめちゃくちゃになってしまった……。 こんな状態じゃ何も考えられない。 もうだめだ……この村は終わりだ……。
119 115 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERD03954_000_265 もうだめだ……こんな状態じゃ何も考えられない。 この村は終わりだ……。
120 116 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_280 ボク達がしたことは……間違っていたのでしょうか……。
121 117 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_281 …………。
122 118 TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_300 ふむ…… 各々の意見がバラバラでまとまりそうにないか……。
123 119 TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_301 じゃが、こういうときこそ冷静にならなければならぬ。 結局だれが責任を負うのか…… ここにいる者たちの投票で決めることにするぞい。
124 120 TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_302 お前らいい加減にせい! こんな状態じゃ、まともに投票も始められんわい!
125 121 TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_303 仕方ない……おい旅の人よ。
126 122 TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_304 これまでの旅で得た経験を活かし、 正しい判断というものを示してくれい。
127 123 TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_305 どの意見を選ぶか迷っておるなら、 もう一度村人たちの話を聞いてみてもよかろう。
128 124 TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_306 選ぶ意見が決まったら、ワシに話しかけるのじゃ。
129 125 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERE03954_000_310 アノッグの行動が、村が崩壊した原因に違いない! だから私の意見は、アノッグが悪いということだ。
130 126 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERC03954_000_315 村が崩壊した原因は、 コノッグが優柔不断で悩んでばかりいたからだ! だから俺の意見は、コノッグが悪いということだ!
131 127 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERB03954_000_320 僕の意見はアノッグとコノッグふたりとも悪いということだ! だって僕が当事者なら、こんな結果は招かなかったからね。
132 128 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERA03954_000_325 え? 私の意見? そんなものないよ! とにかく、私に責任はないからな!
133 129 TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_330 みんなの意見を集めることが大事だと思ってるんだが、 意見がバラバラな時には、どうしたらいいのかわからないんだ……。
134 130 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERD03954_000_335 もうだめだ……この村は終わりだよ……。 こんなことになって、立ち直れない。 僕はこの村は終わりだと思う……。
135 131 TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_350 意見は決まったようじゃな。 あんたはどの村人の意見を選ぶのじゃ?
136 132 TEXT_LUCKTA303_03954_Q1_000_000 どの意見が正しい?
137 133 TEXT_LUCKTA303_03954_A1_000_001 「アノッグが悪い」という用心深い村人の意見
138 134 TEXT_LUCKTA303_03954_A1_000_002 「コノッグが悪い」という勇ましい村人の意見
139 135 TEXT_LUCKTA303_03954_A1_000_003 「アノッグとコノッグが悪い」という利口な村人の意見
140 136 TEXT_LUCKTA303_03954_A1_000_004 「どうしたらいいのかわからない」というドワーフ族の親方の意見
141 137 TEXT_LUCKTA303_03954_A1_000_005 「この村は終わりだ」という弱気な村人の意見
142 138 TEXT_LUCKTA303_03954_A1_000_006 もう少し考える
143 139 TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_352 あぁ、これは大切な選択じゃからな。 ゆっくり考えるがいい。
144 140 TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_353 なるほど……わかった。 あとは、最長老であるワシが話をまとめよう。
145 141 TEXT_LUCKTA303_03954_GLAGG_000_354 静粛に……! 今回村が襲撃された事件について、 責任を負うべき者を決定する…………。
146 142 TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_355 ちょっと待って! 聞いてくれ……今回の事件はワタシが……!
147 143 TEXT_LUCKTA303_03954_2B_000_356 白いアンドロイド達による襲撃、 その責任を取るべき者がいるとすれば、私だ。 だから、こんな言い争いは無意味……。
148 144 TEXT_LUCKTA303_03954_VILLAGERK03954_000_357 お……おい、あれは! この村を襲った奴とそっくりだ……!
149 145 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_358 2B……ボク達のこと、助けてくれたの……?
150 146 TEXT_LUCKTA303_03954_2B_000_359 下らない諍いに、興味はない。
151 147 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_360 あっ……ねぇ、ちょっと!
152 148 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_361 きっと2Bはボク達を助けてくれたんだ。 お礼を言いに行かないと……。
153 149 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_365 (★未使用/削除予定★)
154 150 TEXT_LUCKTA303_03954_DWARFMASTER03671_000_370 俺からも、村の奴らに説明をしてみるよ、 聞く耳を持ってもらえるかはわからないが……。
155 151 TEXT_LUCKTA303_03954_ANOGG_000_375 …………。
156 152 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_400 2Bは少年のアンドロイド……9Sのもとに向かったようです。 追いかけましょう。
157 153 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_401 助けて……くれたんだよね、ありがとう。 でも、このままでは2Bまで敵だと思われてしまう……。 村人達の誤解を解こうよ。
158 154 TEXT_LUCKTA303_03954_2B_000_402 いや、その必要はない。 私はここを去る。
159 155 TEXT_LUCKTA303_03954_2B_000_403 まだすべてが終わった訳じゃない。 私達も、敵も……。
160 156 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_404 2B……。
161 157 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_405 あれ? そういえば、アノッグが見当たらない? まだ拠点の作業場にいるのかな?
162 158 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_406 アノッグのことが心配なので、 ちょっと様子を見に行きましょう。
163 159 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_450 大変です! アノッグがいないんです! 今はむやみに出歩かないほうがいいんじゃないかな……。
164 160 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_451 手分けして、一緒にアノッグを探してくれませんか……! ボクはコメラの村の中を探してみます。 アナタは村の周辺を見回ってください。
165 161 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_452 辺りを見回ったあとは、村の真ん中で合流しましょう!
166 162 TEXT_LUCKTA303_03954_SYSTEM_000_500 アノッグの姿は見当たらない……。 別の場所を探してみよう。
167 163 TEXT_LUCKTA303_03954_SYSTEM_000_501 どこを探しても、アノッグの姿は見当たらない……。 一度コメラの村に戻って、「コノッグ」と話そう。
168 164 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_550 アノッグは見つかりましたか?
169 165 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_551 村もこんな状態になってしまって、 みんなに迷惑をかけて……。
170 166 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_100_551 2Bは消え、アノッグも帰ってこない……。
171 167 TEXT_LUCKTA303_03954_KONOGG_000_552 ボクは…… これからどうしたらいいんだろう……。
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0,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_00","コメラの村のコノッグは、苦悩しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_01","前回までの冒険録:
活動停止していた2Pの再起動に成功したアノッグとコノッグ。2Pが「鍵」と呼ばれる装置を操作すると、突如、機械遺跡の坑道を激しい揺れが襲った。坑道の外へと飛び出した冒険者と双子のドワーフ族は、コメラの村がアンドロイドたちの攻撃を受けている光景を目撃する。2Pを止めるため、彼女とそっくりな姿をしたアンドロイド「2B」とともに、ドヴェルガル山脈に突如出現した巨大な建造物へ進入する一行。最奥で待ち受けていた2Pを退けることに成功するも、アノッグは意図せず2Pの策謀に手を貸してしまっていた事実を知り、ひどく落胆する。さらにその噂を聞きつけたコメラの村人たちが、双子の姉弟を弾劾せんと、坑道まで押しかけてきた。2Bの介入により村人たちは退散したが、機能停止している少年型のアンドロイド「9S」を抱き上げると、2Bは立ち去って行った。これで一連の騒動は沈静化したかに思えたが、今度は双子の姉、アノッグが姿をくらました。残された弟コノッグは、呆然と立ち尽くすことしかできないのであった……。
            * * *
コノッグは、アンドロイドたちによる襲撃の件で村人たちから責められ、泣いてしまったようだ。コルシア島のコメラの村の「コノッグ」に、エモート「なぐさめる」をしよう。"
2,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_02","コノッグをなぐさめると、少し元気を取り戻したようだ。コメラの村の事情に詳しそうな村人から話を聞こう。"
3,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_03","利口な村人と話して、襲撃の被害に遭った夫婦の話を聞いた。コメラの村の「コノッグ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_04","コノッグと話して、夫婦が蜂蜜酒を好んでいたことを伝えると、スティルタイドまでの道案内を頼まれた。ドヴェルガル山脈にいる「コノッグ」と再度話そう。"
5,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_05","コノッグと話して、スティルタイドまでの道を教えた。スクリー山地にいる「コノッグ」とさらに話そう。"
6,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_06","コノッグと話した。トップラングにいる「コノッグ」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_07","コノッグと話した。ボトムラングにいる「コノッグ」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_08","コノッグと話した。スティルタイドにいる「コノッグ」と話そう。"
9,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_09","コノッグと話した。コノッグは、穴あき小舟亭のセヴァから、蜂蜜酒を買い入れることができた。コメラの村にいる「コノッグ」と話そう。"
10,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_10","コメラの村のコノッグと話して、被害に遭った夫婦の見舞いへ向かうことになった。コメラの村にいる「コノッグ」と再度話そう。"
11,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_11","コノッグと話して、見舞いのために悲しむ村人の妻を訪ねたが、門前払いにされた。逃げるように走り去ってしまった「コノッグ」を探そう。"
12,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_12","コノッグを探していたところ、蜂蜜酒の入った瓶を見つけた。すると、そこへドワーフ族の親方がやってきて、コノッグがクレーターに向かったという情報を話してくれた。人形タチノ軍事基地の「<Sheet(EObj,2011274,0)/>」で見渡そう。人形タチノ軍事基地へは、コルシア島のコメラの村から移動できるようだ。"
13,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_13","<Sheet(EObj,2011274,0)/>で見渡してコノッグを探したが、見つからなかった。人形タチノ軍事基地の「<Sheet(EObj,2011275,0)/>」で再度見渡そう。"
14,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_14","<Sheet(EObj,2011275,0)/>で再度見渡してコノッグを探したが、見つからなかった。人形タチノ軍事基地で「コノッグ」を探そう。"
15,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_15","人形タチノ軍事基地の最奥で、コノッグを発見した。白い球のような物体にうわごとのように話しかけるコノッグの姿に、冒険者の超える力が反応した。冒険者は過去視を通して、アノッグが落石からコノッグをかばって崖下へと転落したこと、転落したアノッグを探している最中に、コノッグが白い球を発見したこと、さらに白い球からアノッグそっくりのドワーフ族が吐き出される光景を視た。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。"
16,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_16","コノッグと話した。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。"
17,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_17","ドワーフ族の親方と話して、コノッグを通して視た過去について伝えたが、親方にとっては理解に苦しむ話だったようだ。行方不明になったアノッグや、村を襲ったアンドロイドなど気がかりなことは多いが、今は待つことしかできない。"
18,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_00","コノッグに「なぐさめる」をする"
25,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_01","事情に詳しそうな村人から話を聞く"
26,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_02","コノッグと話す"
27,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_03","再度コノッグと話す"
28,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_04","さらにコノッグと話す"
29,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_05","トップラングのコノッグと話す"
30,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_06","ボトムラングのコノッグと話す"
31,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_07","スティルタイドのコノッグと話す"
32,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_08","コノッグと話す"
33,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_09","再度コノッグと話す"
34,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_10","コノッグを探す"
35,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_11","人形タチノ軍事基地の<Sheet(EObj,2011274,0)/>で見渡す"
36,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_12","<Sheet(EObj,2011275,0)/>で見渡す"
37,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_13","コノッグを探す"
38,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_14","コノッグと話す"
39,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_15","コメラの村のドワーフ族の親方と話す"
40,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_001","心配して声をかけてくれたのですか……?
ありがとうございます……。"
49,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_002","依然として、アノッグの行方はわからないし、
村人達も分断されたまま……。"
50,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_003","2Pは、計画のためにボク達を利用したと言っていました。
アンドロイド達に村が襲撃され、大きな被害が出たのは、
ボクとアノッグのせいなんでしょうか……。"
51,"TEXT_LUCKTA401_03998_Q1_000_000","何と言う?"
52,"TEXT_LUCKTA401_03998_A1_000_001","悔やんでばかりいてもしかたない"
53,"TEXT_LUCKTA401_03998_A1_000_002","自分で考えないと意味がない"
54,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_005","そうですね……。
小さなことでも、自分にできることを見つけて、
村人達との溝も解消していかないと……。"
55,"TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERC03954_000_006","おい、コノッグ……
こんなところで、何をしている?"
56,"TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERA03954_000_007","おや? いつも一緒にいるアノッグの姿が見えないが……
何かやましいことでもあって、逃げたんじゃないだろうな?"
57,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_008","そっ……そんなことない!
アノッグはきっと…………。"
58,"TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERG03954_000_009","きっと……?"
59,"TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERG03954_100_009","なぁ、そのあとにどんな言葉が続くんだ……?
言ってみろ!"
60,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_010","…………。"
61,"TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERG03954_000_011","俺の妻はなぁ、襲撃のときに重傷を負って……
寝たきりになっちまったんだ!"
62,"TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERG03954_100_011","もう……希望なんてない……。"
63,"TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERG03954_000_012","お前を見ているとイライラする、口も利きたくない……
この村から出ていけ!"
64,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_013","…………。"
65,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_014","…………ううっ、
ボクは……。"
66,"TEXT_LUCKTA401_03998_SYSTEM_000_015","コノッグは泣いてしまったようだ。
傷ついたコノッグを「なぐさめて」あげよう。"
67,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_050","ボクは……ボクは……
うぅっ…………。"
68,"TEXT_LUCKTA401_03998_SYSTEM_000_051","泣き止まないコノッグを「なぐさめて」元気づけてあげよう。"
69,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_052","……すみません……ありがとうございます。
そうですよね……辛いのはボクだけじゃない。
クヨクヨしてちゃだめだ……。"
70,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_053","襲撃の被害に遭ってしまったご夫婦のために、
何かできることを探そうと思います……。"
71,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_054","しかし……ボクは彼らのことを多くは知りません……。
せめて話ができれば……。"
72,"TEXT_LUCKTA401_03998_Q2_000_000","何と言う?"
73,"TEXT_LUCKTA401_03998_A2_000_001","代わりに話をしてこよう"
74,"TEXT_LUCKTA401_03998_A2_000_002","ひとつ貸しだぞ"
75,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_056","あなたが、代わりに話を聞いてきてくださるんですか?
ありがとうございます……!"
76,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_057","もしボクに、あのご夫婦のためにできることがあったら……
全力で頑張ります!"
77,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_058","聞き込みをして頂いている間、
ボクは村の片付けをしようと思います。
少しでも、村の役に立ちたいので……。"
78,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_060","ボクは、ボロボロになった村の片付けをしておきます。
小さなことでも村の役に立てるように……。"
79,"TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERB03954_000_100","アノッグやコノッグとつるんでる旅の人じゃないか?
何の用だ?"
80,"TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERB03954_000_101","襲撃の被害に遭った村人について聞きたい?
あぁ……奥さんが重傷を負ってしまった夫婦がいたな……
あんなことになってしまって、可哀そうだ……。"
81,"TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERB03954_000_102","あの夫婦は仲が良かったよ。
よくふたりで、手を繋いで出歩いているのを見たからな。"
82,"TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERB03954_000_103","そういえば君は、あの夫婦と懇意にしていなかったか?"
83,"TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERD03954_000_104","あぁ……良い人達だよ。
酒好きで、僕もよく一緒に酒盛りをしたな……。
特に蜂蜜酒が大好きで……。"
84,"TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERD03954_000_105","怪我がよくなったら、また一緒に酒盛りをしたいけど……。
今は、そんな平和な日々が戻ってくることを、
願うことしかできないよ……。"
85,"TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERB03954_000_106","あぁ……そうだな……。"
86,"TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERB03954_000_110","ボロボロになった村を眺めていると……
気が滅入ってくるなぁ……。"
87,"TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERD03954_000_115","この村にまた、平和な日常が戻ってくるんだろうか……。"
88,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_150","どうでしたか?
襲撃の被害に遭ったご夫婦について、
話を聞くことはできましたか?"
89,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_151","なるほど、あのご夫婦は蜂蜜酒を好んでいた、と。
でも、この村では蜂蜜酒は自家製が多いんですよね……。
いったい、どこで手に入れれば……。"
90,"TEXT_LUCKTA401_03998_Q3_000_000","何と言う?"
91,"TEXT_LUCKTA401_03998_A3_000_001","崖の下まで降りれば……"
92,"TEXT_LUCKTA401_03998_A3_000_002","スティルタイドという村で蜂蜜酒を買える"
93,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_153","それなら、ボクでも……!
この期に及んであなたに頼みごとをするのは気が引けますが……
崖の下まで道案内をお願いできないでしょうか?"
94,"TEXT_LUCKTA401_03998_Q4_000_000","何と言う?"
95,"TEXT_LUCKTA401_03998_A4_000_001","代わりに行こう"
96,"TEXT_LUCKTA401_03998_A4_000_002","村の外は危険だ"
97,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_155","いえ! これはきっと……
自分の足で行かないと、意味がないと思うんです!"
98,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_156","そうしたら、ボクは掃除したゴミをまとめてきます。
人目につかないように、少し離れた場所で待ち合わせましょう。
村の入口を出た先にある、橋のあたりでお願いします!"
99,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_200","待っていました……!
スティルタイドまでの道筋を教えてもらえますか?"
100,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_201","なるほど……まずは昇降機を使って、
崖の下に降りるんですね。
では、さっそく向かいましょう!"
101,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_250","なんだか村の外に遠出するのは久しぶりです……。
こうして一歩踏み出すことが、大切なのかもしれませんね。
先に進みましょう。"
102,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_300","間近で見ると、すごい迫力ですね……!
しかし……こんなに大きな機械、
いったいどうやって動かしたのですか!?"
103,"TEXT_LUCKTA401_03998_Q5_000_000","何と言う?"
104,"TEXT_LUCKTA401_03998_A5_000_001","これを動かすまでに、沢山の人の協力があった……"
105,"TEXT_LUCKTA401_03998_A5_000_002","困難を乗り越えようとした人達の努力があった……"
106,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_302","その話……ボクに聞かせてくれませんか!"
107,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_303","ユールモアという国での事件……
タロースの復活や、人々との繋がり……。
コメラの村に来るまでに、色々なことがあったんですね。"
108,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_304","みんなを先導して、団結した力で困難を乗り越える……
ボクもあなたみたいに勇気を持てれば、
コメラの村の状況だって、きっと……。"
109,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_305","貴重なお話、ありがとうございました!
さっそく、みんなの努力が動かした昇降機に乗りこみましょう!"
110,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_350","スティルタイドまでは、あとどれくらいですか?"
111,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_351","ここから東の方角に進めばいいのですね!
行きましょう。"
112,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_400","ここで蜂蜜酒を買うことができるのですね……!?
中に入りましょう!"
113,"TEXT_LUCKTA401_03998_THEVA_000_401","おや、久しぶりだね。
酒を飲みに来た……ってわけじゃなさそうだけど。"
114,"TEXT_LUCKTA401_03998_THEVA_000_402","隣にいるのは……珍しいお客さんだね。"
115,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_403","ラ、ラリホー。
旅の人に案内してもらって、来たんです。
蜂蜜酒が欲しいのですが……。"
116,"TEXT_LUCKTA401_03998_THEVA_000_404","あなたのお仲間なら、半端な品を出すわけにはいかないね。
すぐに用意するから、少し待っててちょうだい。"
117,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_405","これで、被害に遭ったご夫婦へお見舞いに行くことができます……
背中を押してくれて、ありがとうございました!"
118,"TEXT_LUCKTA401_03998_THEVA_000_406","はい、お待たせ。
これでいいかしら。"
119,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_407","ありがとうございます。
お代は置いておきますね。"
120,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_408","よし、コメラの村に戻りましょう!"
121,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_450","被害に遭ったご夫婦は、お見舞いを受け入れてくれるでしょうか……
もしよかったら、一緒についてきてもらえませんか……?"
122,"TEXT_LUCKTA401_03998_Q6_000_000","何と言う?"
123,"TEXT_LUCKTA401_03998_A6_000_001","仕方ないな"
124,"TEXT_LUCKTA401_03998_A6_000_002","最後まで付き合うよ"
125,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_452","ありがとうございます……!
迷惑ばかりかけてすみません……
被害に遭ったご夫婦の家に向かいますね。"
126,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_500","あの……すみません……コノッグです!
ボク、何もできないけど……
せめてもと思って、お見舞いに……来たんです!"
127,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_501","手土産に、蜂蜜酒をもってきたんです。
今は……飲めないかもしれないけれど……
怪我が治ったら、奥さんとご一緒に……。"
128,"TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERG03954_000_502","……………………。"
129,"TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERG03954_000_503","…………帰ってくれ。
そんな物は、受け取れない。"
130,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_504","……そうですか。"
131,"TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERG03954_000_505","何もしてくれなくていい。
出来る事なら……妻があの事件を忘れられるように、
この村から出ていってほしいがな。"
132,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_506","…………………………。"
133,"TEXT_LUCKTA401_03998_SYSTEM_000_507","コノッグの様子が心配だ。
追いかけよう。"
134,"TEXT_LUCKTA401_03998_SYSTEM_000_550","蜂蜜酒が入った瓶が落ちている。
コノッグが捨てたのだろうか。"
135,"TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_551","(-????-)おぉ、いいところに。"
136,"TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_552","ちょうど村に戻るところだったのだが……
クレーターに向かって走っていくコノッグを見かけたんだ。"
137,"TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_553","それが、なんだかとても思い詰めた様子でな……。
何かあったのか?"
138,"TEXT_LUCKTA401_03998_Q7_000_000","何と言う?"
139,"TEXT_LUCKTA401_03998_A7_000_001","コノッグと、怪我をした村人の妻を見舞いに行ったら……"
140,"TEXT_LUCKTA401_03998_A7_000_002","妻が怪我を負った村人から、コノッグが責められて……"
141,"TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_555","そうか……そんなことが……。"
142,"TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_556","言いにくいことだが……
襲撃の被害に遭った、あの村人の妻は、
もうすぐ子供が生まれる予定だったんだ……。"
143,"TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_557","だからといって、
コノッグがその責任の全てを背負わされるなんておかしい……。"
144,"TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_558","力になれなくて申し訳ないが、
こんなことを頼めるのはあんただけだ。
クレーターに向かったコノッグを連れ戻してくれないか?"
145,"TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_559","きっとまだ遠くまでは行ってないだろう……
めぼしい場所で見渡してみれば、見つかるかもしれない。
よろしく頼む。"
146,"TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_560","俺は、コメラの村に戻って村人達の様子を見てくるよ……。"
147,"TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_565","あんな風に思い詰めたコノッグは、見たことがないな……
大丈夫だろうか……。"
148,"TEXT_LUCKTA401_03998_SYSTEM_000_600","コノッグは見当たらない。
この辺りにはいないようだ。"
149,"TEXT_LUCKTA401_03998_SYSTEM_000_650","コノッグは見当たらない。
もっと奥まで行ってしまったのだろうか……。"
150,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_700","……アノッグ……アノッ……グ……。"
151,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_701","アノッグ! 早くこっちに来て!"
152,"TEXT_LUCKTA401_03998_ANOGG_000_702","こら! コノッグ、ここは落石が多いんだ、
勝手に先に進むんじゃない!"
153,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_703","ハッ……!"
154,"TEXT_LUCKTA401_03998_ANOGG_000_704","まずい……落石が!?
コノッグ! 逃げろ!"
155,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_100_705","ア……アノッグ……まさか、
落石に巻き込まれて、崖の下に……!?
どこか、下に降りる道を探さないと……!"
156,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_705","アノッグ! アノッグー!
返事をしてよー!"
157,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_706","そんな……まさか……。"
158,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_100_707","何だ……コレ……。"
159,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_707","アノッグ! い……いるんだろ!?
返事をしてよ! アノッグー!"
160,"TEXT_LUCKTA401_03998_ANOGG_000_708","(-白い球-)○!※×□#◇×○!"
161,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_709","うわっ……! なっ……なんだ!?"
162,"TEXT_LUCKTA401_03998_ANOGG_000_710","(-複製されたドワーフ族-)◇!○※□×※▽○!"
163,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_711","ア……アノッグ……なの……?"
164,"TEXT_LUCKTA401_03998_ANOGG_000_712","(-複製されたドワーフ族-)コ……ノ……ッッグ……。"
165,"TEXT_LUCKTA401_03998_Q8_000_000","何と言う?"
166,"TEXT_LUCKTA401_03998_A8_000_001","なぜ白い球からアノッグが?"
167,"TEXT_LUCKTA401_03998_A8_000_002","ずっと以前にアノッグは死んでいたのか?"
168,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_714","あなたは、どうやってあの時のことを……
いえ、そんなことはどうでもいい……。"
169,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_715","アノッグは、アノッグです……。
ボクの大切な家族なんです……。"
170,"TEXT_LUCKTA401_03998_Q9_000_000","何と言う?"
171,"TEXT_LUCKTA401_03998_A9_000_001","こんなところにいてはいけない"
172,"TEXT_LUCKTA401_03998_A9_000_002","とにかく今は、拠点に戻ろう"
173,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_717","わかりました……。"
174,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_750","心配をかけてすみませんでした……
気分も少し落ち着きました。
親方にもそう言っておいてください……。"
175,"TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_755","心配をかけてすみませんでした……
しばらくここで、休んでいます……。"
176,"TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_800","おぉ、旅の人よ。
戻ったか。"
177,"TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_801","何かあった様子だが、説明してくれるか?"
178,"TEXT_LUCKTA401_03998_Q10_000_000","何と言う?"
179,"TEXT_LUCKTA401_03998_A10_000_001","アノッグが実は死んでいた……!"
180,"TEXT_LUCKTA401_03998_A10_000_002","クレーターに出現した謎の白い球が……!"
181,"TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_803","おいおい、なんだそりゃ……
謎の白い球と……死んだアノッグがそこから……?"
182,"TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_804","そんなことあるものか。
実はな……アノッグとコノッグは、
俺が坑道で拾った孤児なんだ。"
183,"TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_805","あいつらは昔から、人に迷惑をかけっぱなしの悪ガキだったが、
根は悪い奴じゃない。
死んだなんて……縁起でもないこと言わないでくれ。"
184,"TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_806","詳しいことはわからないが……
今は村人達をあまり刺激したくない。
今回の件は内密にしておこう……。"
185,"TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_807","とにかく、あんたとコノッグが無事でよかった。
アノッグも早く帰ってくるといいんだがな……。
しばらくは村の様子を見守ることにしよう。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_00 コメラの村のコノッグは、苦悩しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_01 前回までの冒険録: 活動停止していた2Pの再起動に成功したアノッグとコノッグ。2Pが「鍵」と呼ばれる装置を操作すると、突如、機械遺跡の坑道を激しい揺れが襲った。坑道の外へと飛び出した冒険者と双子のドワーフ族は、コメラの村がアンドロイドたちの攻撃を受けている光景を目撃する。2Pを止めるため、彼女とそっくりな姿をしたアンドロイド「2B」とともに、ドヴェルガル山脈に突如出現した巨大な建造物へ進入する一行。最奥で待ち受けていた2Pを退けることに成功するも、アノッグは意図せず2Pの策謀に手を貸してしまっていた事実を知り、ひどく落胆する。さらにその噂を聞きつけたコメラの村人たちが、双子の姉弟を弾劾せんと、坑道まで押しかけてきた。2Bの介入により村人たちは退散したが、機能停止している少年型のアンドロイド「9S」を抱き上げると、2Bは立ち去って行った。これで一連の騒動は沈静化したかに思えたが、今度は双子の姉、アノッグが姿をくらました。残された弟コノッグは、呆然と立ち尽くすことしかできないのであった……。             * * * コノッグは、アンドロイドたちによる襲撃の件で村人たちから責められ、泣いてしまったようだ。コルシア島のコメラの村の「コノッグ」に、エモート「なぐさめる」をしよう。
6 2 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_02 コノッグをなぐさめると、少し元気を取り戻したようだ。コメラの村の事情に詳しそうな村人から話を聞こう。
7 3 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_03 利口な村人と話して、襲撃の被害に遭った夫婦の話を聞いた。コメラの村の「コノッグ」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_04 コノッグと話して、夫婦が蜂蜜酒を好んでいたことを伝えると、スティルタイドまでの道案内を頼まれた。ドヴェルガル山脈にいる「コノッグ」と再度話そう。
9 5 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_05 コノッグと話して、スティルタイドまでの道を教えた。スクリー山地にいる「コノッグ」とさらに話そう。
10 6 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_06 コノッグと話した。トップラングにいる「コノッグ」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_07 コノッグと話した。ボトムラングにいる「コノッグ」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_08 コノッグと話した。スティルタイドにいる「コノッグ」と話そう。
13 9 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_09 コノッグと話した。コノッグは、穴あき小舟亭のセヴァから、蜂蜜酒を買い入れることができた。コメラの村にいる「コノッグ」と話そう。
14 10 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_10 コメラの村のコノッグと話して、被害に遭った夫婦の見舞いへ向かうことになった。コメラの村にいる「コノッグ」と再度話そう。
15 11 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_11 コノッグと話して、見舞いのために悲しむ村人の妻を訪ねたが、門前払いにされた。逃げるように走り去ってしまった「コノッグ」を探そう。
16 12 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_12 コノッグを探していたところ、蜂蜜酒の入った瓶を見つけた。すると、そこへドワーフ族の親方がやってきて、コノッグがクレーターに向かったという情報を話してくれた。人形タチノ軍事基地の「<Sheet(EObj,2011274,0)/>」で見渡そう。人形タチノ軍事基地へは、コルシア島のコメラの村から移動できるようだ。
17 13 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_13 <Sheet(EObj,2011274,0)/>で見渡してコノッグを探したが、見つからなかった。人形タチノ軍事基地の「<Sheet(EObj,2011275,0)/>」で再度見渡そう。
18 14 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_14 <Sheet(EObj,2011275,0)/>で再度見渡してコノッグを探したが、見つからなかった。人形タチノ軍事基地で「コノッグ」を探そう。
19 15 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_15 人形タチノ軍事基地の最奥で、コノッグを発見した。白い球のような物体にうわごとのように話しかけるコノッグの姿に、冒険者の超える力が反応した。冒険者は過去視を通して、アノッグが落石からコノッグをかばって崖下へと転落したこと、転落したアノッグを探している最中に、コノッグが白い球を発見したこと、さらに白い球からアノッグそっくりのドワーフ族が吐き出される光景を視た。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。
20 16 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_16 コノッグと話した。コメラの村の「ドワーフ族の親方」と話そう。
21 17 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_17 ドワーフ族の親方と話して、コノッグを通して視た過去について伝えたが、親方にとっては理解に苦しむ話だったようだ。行方不明になったアノッグや、村を襲ったアンドロイドなど気がかりなことは多いが、今は待つことしかできない。
22 18 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_18
23 19 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_19
24 20 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKTA401_03998_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_00 コノッグに「なぐさめる」をする
29 25 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_01 事情に詳しそうな村人から話を聞く
30 26 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_02 コノッグと話す
31 27 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_03 再度コノッグと話す
32 28 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_04 さらにコノッグと話す
33 29 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_05 トップラングのコノッグと話す
34 30 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_06 ボトムラングのコノッグと話す
35 31 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_07 スティルタイドのコノッグと話す
36 32 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_08 コノッグと話す
37 33 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_09 再度コノッグと話す
38 34 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_10 コノッグを探す
39 35 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_11 人形タチノ軍事基地の<Sheet(EObj,2011274,0)/>で見渡す
40 36 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_12 <Sheet(EObj,2011275,0)/>で見渡す
41 37 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_13 コノッグを探す
42 38 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_14 コノッグと話す
43 39 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_15 コメラの村のドワーフ族の親方と話す
44 40 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_16
45 41 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_20
49 45 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_21
50 46 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKTA401_03998_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_001 心配して声をかけてくれたのですか……? ありがとうございます……。
53 49 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_002 依然として、アノッグの行方はわからないし、 村人達も分断されたまま……。
54 50 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_003 2Pは、計画のためにボク達を利用したと言っていました。 アンドロイド達に村が襲撃され、大きな被害が出たのは、 ボクとアノッグのせいなんでしょうか……。
55 51 TEXT_LUCKTA401_03998_Q1_000_000 何と言う?
56 52 TEXT_LUCKTA401_03998_A1_000_001 悔やんでばかりいてもしかたない
57 53 TEXT_LUCKTA401_03998_A1_000_002 自分で考えないと意味がない
58 54 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_005 そうですね……。 小さなことでも、自分にできることを見つけて、 村人達との溝も解消していかないと……。
59 55 TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERC03954_000_006 おい、コノッグ…… こんなところで、何をしている?
60 56 TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERA03954_000_007 おや? いつも一緒にいるアノッグの姿が見えないが…… 何かやましいことでもあって、逃げたんじゃないだろうな?
61 57 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_008 そっ……そんなことない! アノッグはきっと…………。
62 58 TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERG03954_000_009 きっと……?
63 59 TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERG03954_100_009 なぁ、そのあとにどんな言葉が続くんだ……? 言ってみろ!
64 60 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_010 …………。
65 61 TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERG03954_000_011 俺の妻はなぁ、襲撃のときに重傷を負って…… 寝たきりになっちまったんだ!
66 62 TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERG03954_100_011 もう……希望なんてない……。
67 63 TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERG03954_000_012 お前を見ているとイライラする、口も利きたくない…… この村から出ていけ!
68 64 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_013 …………。
69 65 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_014 …………ううっ、 ボクは……。
70 66 TEXT_LUCKTA401_03998_SYSTEM_000_015 コノッグは泣いてしまったようだ。 傷ついたコノッグを「なぐさめて」あげよう。
71 67 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_050 ボクは……ボクは…… うぅっ…………。
72 68 TEXT_LUCKTA401_03998_SYSTEM_000_051 泣き止まないコノッグを「なぐさめて」元気づけてあげよう。
73 69 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_052 ……すみません……ありがとうございます。 そうですよね……辛いのはボクだけじゃない。 クヨクヨしてちゃだめだ……。
74 70 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_053 襲撃の被害に遭ってしまったご夫婦のために、 何かできることを探そうと思います……。
75 71 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_054 しかし……ボクは彼らのことを多くは知りません……。 せめて話ができれば……。
76 72 TEXT_LUCKTA401_03998_Q2_000_000 何と言う?
77 73 TEXT_LUCKTA401_03998_A2_000_001 代わりに話をしてこよう
78 74 TEXT_LUCKTA401_03998_A2_000_002 ひとつ貸しだぞ
79 75 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_056 あなたが、代わりに話を聞いてきてくださるんですか? ありがとうございます……!
80 76 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_057 もしボクに、あのご夫婦のためにできることがあったら…… 全力で頑張ります!
81 77 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_058 聞き込みをして頂いている間、 ボクは村の片付けをしようと思います。 少しでも、村の役に立ちたいので……。
82 78 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_060 ボクは、ボロボロになった村の片付けをしておきます。 小さなことでも村の役に立てるように……。
83 79 TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERB03954_000_100 アノッグやコノッグとつるんでる旅の人じゃないか? 何の用だ?
84 80 TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERB03954_000_101 襲撃の被害に遭った村人について聞きたい? あぁ……奥さんが重傷を負ってしまった夫婦がいたな…… あんなことになってしまって、可哀そうだ……。
85 81 TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERB03954_000_102 あの夫婦は仲が良かったよ。 よくふたりで、手を繋いで出歩いているのを見たからな。
86 82 TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERB03954_000_103 そういえば君は、あの夫婦と懇意にしていなかったか?
87 83 TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERD03954_000_104 あぁ……良い人達だよ。 酒好きで、僕もよく一緒に酒盛りをしたな……。 特に蜂蜜酒が大好きで……。
88 84 TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERD03954_000_105 怪我がよくなったら、また一緒に酒盛りをしたいけど……。 今は、そんな平和な日々が戻ってくることを、 願うことしかできないよ……。
89 85 TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERB03954_000_106 あぁ……そうだな……。
90 86 TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERB03954_000_110 ボロボロになった村を眺めていると…… 気が滅入ってくるなぁ……。
91 87 TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERD03954_000_115 この村にまた、平和な日常が戻ってくるんだろうか……。
92 88 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_150 どうでしたか? 襲撃の被害に遭ったご夫婦について、 話を聞くことはできましたか?
93 89 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_151 なるほど、あのご夫婦は蜂蜜酒を好んでいた、と。 でも、この村では蜂蜜酒は自家製が多いんですよね……。 いったい、どこで手に入れれば……。
94 90 TEXT_LUCKTA401_03998_Q3_000_000 何と言う?
95 91 TEXT_LUCKTA401_03998_A3_000_001 崖の下まで降りれば……
96 92 TEXT_LUCKTA401_03998_A3_000_002 スティルタイドという村で蜂蜜酒を買える
97 93 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_153 それなら、ボクでも……! この期に及んであなたに頼みごとをするのは気が引けますが…… 崖の下まで道案内をお願いできないでしょうか?
98 94 TEXT_LUCKTA401_03998_Q4_000_000 何と言う?
99 95 TEXT_LUCKTA401_03998_A4_000_001 代わりに行こう
100 96 TEXT_LUCKTA401_03998_A4_000_002 村の外は危険だ
101 97 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_155 いえ! これはきっと…… 自分の足で行かないと、意味がないと思うんです!
102 98 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_156 そうしたら、ボクは掃除したゴミをまとめてきます。 人目につかないように、少し離れた場所で待ち合わせましょう。 村の入口を出た先にある、橋のあたりでお願いします!
103 99 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_200 待っていました……! スティルタイドまでの道筋を教えてもらえますか?
104 100 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_201 なるほど……まずは昇降機を使って、 崖の下に降りるんですね。 では、さっそく向かいましょう!
105 101 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_250 なんだか村の外に遠出するのは久しぶりです……。 こうして一歩踏み出すことが、大切なのかもしれませんね。 先に進みましょう。
106 102 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_300 間近で見ると、すごい迫力ですね……! しかし……こんなに大きな機械、 いったいどうやって動かしたのですか!?
107 103 TEXT_LUCKTA401_03998_Q5_000_000 何と言う?
108 104 TEXT_LUCKTA401_03998_A5_000_001 これを動かすまでに、沢山の人の協力があった……
109 105 TEXT_LUCKTA401_03998_A5_000_002 困難を乗り越えようとした人達の努力があった……
110 106 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_302 その話……ボクに聞かせてくれませんか!
111 107 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_303 ユールモアという国での事件…… タロースの復活や、人々との繋がり……。 コメラの村に来るまでに、色々なことがあったんですね。
112 108 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_304 みんなを先導して、団結した力で困難を乗り越える…… ボクもあなたみたいに勇気を持てれば、 コメラの村の状況だって、きっと……。
113 109 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_305 貴重なお話、ありがとうございました! さっそく、みんなの努力が動かした昇降機に乗りこみましょう!
114 110 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_350 スティルタイドまでは、あとどれくらいですか?
115 111 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_351 ここから東の方角に進めばいいのですね! 行きましょう。
116 112 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_400 ここで蜂蜜酒を買うことができるのですね……!? 中に入りましょう!
117 113 TEXT_LUCKTA401_03998_THEVA_000_401 おや、久しぶりだね。 酒を飲みに来た……ってわけじゃなさそうだけど。
118 114 TEXT_LUCKTA401_03998_THEVA_000_402 隣にいるのは……珍しいお客さんだね。
119 115 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_403 ラ、ラリホー。 旅の人に案内してもらって、来たんです。 蜂蜜酒が欲しいのですが……。
120 116 TEXT_LUCKTA401_03998_THEVA_000_404 あなたのお仲間なら、半端な品を出すわけにはいかないね。 すぐに用意するから、少し待っててちょうだい。
121 117 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_405 これで、被害に遭ったご夫婦へお見舞いに行くことができます…… 背中を押してくれて、ありがとうございました!
122 118 TEXT_LUCKTA401_03998_THEVA_000_406 はい、お待たせ。 これでいいかしら。
123 119 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_407 ありがとうございます。 お代は置いておきますね。
124 120 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_408 よし、コメラの村に戻りましょう!
125 121 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_450 被害に遭ったご夫婦は、お見舞いを受け入れてくれるでしょうか…… もしよかったら、一緒についてきてもらえませんか……?
126 122 TEXT_LUCKTA401_03998_Q6_000_000 何と言う?
127 123 TEXT_LUCKTA401_03998_A6_000_001 仕方ないな
128 124 TEXT_LUCKTA401_03998_A6_000_002 最後まで付き合うよ
129 125 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_452 ありがとうございます……! 迷惑ばかりかけてすみません…… 被害に遭ったご夫婦の家に向かいますね。
130 126 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_500 あの……すみません……コノッグです! ボク、何もできないけど…… せめてもと思って、お見舞いに……来たんです!
131 127 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_501 手土産に、蜂蜜酒をもってきたんです。 今は……飲めないかもしれないけれど…… 怪我が治ったら、奥さんとご一緒に……。
132 128 TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERG03954_000_502 ……………………。
133 129 TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERG03954_000_503 …………帰ってくれ。 そんな物は、受け取れない。
134 130 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_504 ……そうですか。
135 131 TEXT_LUCKTA401_03998_VILLAGERG03954_000_505 何もしてくれなくていい。 出来る事なら……妻があの事件を忘れられるように、 この村から出ていってほしいがな。
136 132 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_506 …………………………。
137 133 TEXT_LUCKTA401_03998_SYSTEM_000_507 コノッグの様子が心配だ。 追いかけよう。
138 134 TEXT_LUCKTA401_03998_SYSTEM_000_550 蜂蜜酒が入った瓶が落ちている。 コノッグが捨てたのだろうか。
139 135 TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_551 (-????-)おぉ、いいところに。
140 136 TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_552 ちょうど村に戻るところだったのだが…… クレーターに向かって走っていくコノッグを見かけたんだ。
141 137 TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_553 それが、なんだかとても思い詰めた様子でな……。 何かあったのか?
142 138 TEXT_LUCKTA401_03998_Q7_000_000 何と言う?
143 139 TEXT_LUCKTA401_03998_A7_000_001 コノッグと、怪我をした村人の妻を見舞いに行ったら……
144 140 TEXT_LUCKTA401_03998_A7_000_002 妻が怪我を負った村人から、コノッグが責められて……
145 141 TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_555 そうか……そんなことが……。
146 142 TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_556 言いにくいことだが…… 襲撃の被害に遭った、あの村人の妻は、 もうすぐ子供が生まれる予定だったんだ……。
147 143 TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_557 だからといって、 コノッグがその責任の全てを背負わされるなんておかしい……。
148 144 TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_558 力になれなくて申し訳ないが、 こんなことを頼めるのはあんただけだ。 クレーターに向かったコノッグを連れ戻してくれないか?
149 145 TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_559 きっとまだ遠くまでは行ってないだろう…… めぼしい場所で見渡してみれば、見つかるかもしれない。 よろしく頼む。
150 146 TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_560 俺は、コメラの村に戻って村人達の様子を見てくるよ……。
151 147 TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_565 あんな風に思い詰めたコノッグは、見たことがないな…… 大丈夫だろうか……。
152 148 TEXT_LUCKTA401_03998_SYSTEM_000_600 コノッグは見当たらない。 この辺りにはいないようだ。
153 149 TEXT_LUCKTA401_03998_SYSTEM_000_650 コノッグは見当たらない。 もっと奥まで行ってしまったのだろうか……。
154 150 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_700 ……アノッグ……アノッ……グ……。
155 151 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_701 アノッグ! 早くこっちに来て!
156 152 TEXT_LUCKTA401_03998_ANOGG_000_702 こら! コノッグ、ここは落石が多いんだ、 勝手に先に進むんじゃない!
157 153 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_703 ハッ……!
158 154 TEXT_LUCKTA401_03998_ANOGG_000_704 まずい……落石が!? コノッグ! 逃げろ!
159 155 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_100_705 ア……アノッグ……まさか、 落石に巻き込まれて、崖の下に……!? どこか、下に降りる道を探さないと……!
160 156 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_705 アノッグ! アノッグー! 返事をしてよー!
161 157 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_706 そんな……まさか……。
162 158 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_100_707 何だ……コレ……。
163 159 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_707 アノッグ! い……いるんだろ!? 返事をしてよ! アノッグー!
164 160 TEXT_LUCKTA401_03998_ANOGG_000_708 (-白い球-)○!※×□#◇×○!
165 161 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_709 うわっ……! なっ……なんだ!?
166 162 TEXT_LUCKTA401_03998_ANOGG_000_710 (-複製されたドワーフ族-)◇!○※□×※▽○!
167 163 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_711 ア……アノッグ……なの……?
168 164 TEXT_LUCKTA401_03998_ANOGG_000_712 (-複製されたドワーフ族-)コ……ノ……ッッグ……。
169 165 TEXT_LUCKTA401_03998_Q8_000_000 何と言う?
170 166 TEXT_LUCKTA401_03998_A8_000_001 なぜ白い球からアノッグが?
171 167 TEXT_LUCKTA401_03998_A8_000_002 ずっと以前にアノッグは死んでいたのか?
172 168 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_714 あなたは、どうやってあの時のことを…… いえ、そんなことはどうでもいい……。
173 169 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_715 アノッグは、アノッグです……。 ボクの大切な家族なんです……。
174 170 TEXT_LUCKTA401_03998_Q9_000_000 何と言う?
175 171 TEXT_LUCKTA401_03998_A9_000_001 こんなところにいてはいけない
176 172 TEXT_LUCKTA401_03998_A9_000_002 とにかく今は、拠点に戻ろう
177 173 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_717 わかりました……。
178 174 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_750 心配をかけてすみませんでした…… 気分も少し落ち着きました。 親方にもそう言っておいてください……。
179 175 TEXT_LUCKTA401_03998_KONOGG_000_755 心配をかけてすみませんでした…… しばらくここで、休んでいます……。
180 176 TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_800 おぉ、旅の人よ。 戻ったか。
181 177 TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_801 何かあった様子だが、説明してくれるか?
182 178 TEXT_LUCKTA401_03998_Q10_000_000 何と言う?
183 179 TEXT_LUCKTA401_03998_A10_000_001 アノッグが実は死んでいた……!
184 180 TEXT_LUCKTA401_03998_A10_000_002 クレーターに出現した謎の白い球が……!
185 181 TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_803 おいおい、なんだそりゃ…… 謎の白い球と……死んだアノッグがそこから……?
186 182 TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_804 そんなことあるものか。 実はな……アノッグとコノッグは、 俺が坑道で拾った孤児なんだ。
187 183 TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_805 あいつらは昔から、人に迷惑をかけっぱなしの悪ガキだったが、 根は悪い奴じゃない。 死んだなんて……縁起でもないこと言わないでくれ。
188 184 TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_806 詳しいことはわからないが…… 今は村人達をあまり刺激したくない。 今回の件は内密にしておこう……。
189 185 TEXT_LUCKTA401_03998_DWARFMASTER03671_000_807 とにかく、あんたとコノッグが無事でよかった。 アノッグも早く帰ってくるといいんだがな……。 しばらくは村の様子を見守ることにしよう。
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48,"TEXT_LUCKTZ311_03940_SYSTEM_000","「あこがれ」を入手した。"
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0,"TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_00","彷徨う階段亭のサイエラは、何かを思い出しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_01","サイエラと話した。彼女は、第十三世界の英雄候補だったウヌクアルハイのことを案じているようだ。石の家の「ウヌクアルハイ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_02","ウヌクアルハイと話した。第一世界での出来事を聞いたウヌクアルハイは、シルヴァと会うために、第一世界に渡ることを望んだ。そのためには、ウリエンジェの力を借りて、ウヌクアルハイの魂をソウル・サイフォンにこめる必要がある。暁の間の「<Sheet(EObj,2011294,0)/>」で待機して、ウリエンジェの作業が終わるのを待とう。"
3,"TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_03","ウリエンジェの作業が終わるのを待って、<Sheet(EventItem,2003049,0)/>を入手した。クリスタリウムの博物陳列館の「ベーク=ラグ」に、「<Sheet(EventItem,2003049,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_04","ベーク=ラグに<Sheet(EventItem,2003049,0)/>を渡した。クリスタリウムの彷徨う階段亭の「サイエラ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_05","サイエラと話していると、ウヌクアルハイとベーク=ラグが合流した。ベーク=ラグの提案により、第十三世界の観測を試みることになった。彷徨う階段亭の「テイナー」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_06","テイナーと話した。ウヌクアルハイは、次元の狭間を開くための修行を行うことになった。"
7,"TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_07",""
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24,"TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_00","石の家のウヌクアルハイと話す"
25,"TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_01","<Sheet(EObj,2011294,0)/>で待機"
26,"TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_02","博物陳列館のベーク=ラグに<Sheet(EventItem,2003049,0)/>を渡す"
27,"TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_03","サイエラと話す"
28,"TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_04","テイナーと話す"
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48,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_001","君と賞金稼ぎたちを見ていて、ふと思い出したんだ。
アルバートたち「光の戦士」もまた互いを信じ、
足りないところを補い合っていた、と。"
49,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_002","私にもそんな仲間がいれば……
あるいは第十三世界での戦いで故郷を守ることが……。
いや、仮定の話をしても仕方がない。"
50,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_003","……そういえば、君はたしか、
「ウヌクアルハイ」とも面識があったはずだな?"
51,"TEXT_LUCKUN001_03986_Q1_000_000","何と言う?"
52,"TEXT_LUCKUN001_03986_A1_000_001","エリディブスの使いだった少年か?"
53,"TEXT_LUCKUN001_03986_A1_000_002","誰だっけ……?"
54,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_005","そうだ。
私と同様に第十三世界の英雄候補であり、
死すべき定めから、エリディブスによって救われた少年だ。"
55,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_006","私と同様に第十三世界の英雄候補であり、
死すべき定めから、エリディブスによって救われた少年だ。
その使いとして原初世界に渡ったはずだが……。"
56,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_007","死の淵から引き上げられた後、彼とは語り合ったものさ。
せめて、ほかの世界の命は救ってみせようと……
異なる世界で、使命を果たそうとな。"
57,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_008","とにかく、かつての主であるエリディブスが封じられたいま、
彼がどうしているものかと、気になってね。
私のように新たな使命を見つけていれば良いのだが……。"
58,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_009","もしよかったら、君が原初世界に戻ったときにでも、
彼の想いを聞いて、相談に乗ってやってくれると嬉しい。"
59,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_050","お久しぶりですね。
僕に何かご用ですか?"
60,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_051","……貴方が第一世界に渡った後の顛末は、
ウリエンジェから報告を受けていましたが……。"
61,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_052","まさか、彼女とも出会っていようとは……。"
62,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_053","僕は彼女を同じ境遇の仲間だと思っています。
生前は互いの存在を知らずに、それぞれが破滅に抗い、
そして破れてしまったわけですが……。"
63,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_054","死の淵からアシエンによって引き上げられ、
次元の狭間にて「不滅なる者」として出会ったのです。
そして、同じ後悔と希望を共有した……。"
64,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_055","僕は、かつて世界を救えなかった原因を、
幼さゆえの力不足であると語りましたが……違いますね。
それは自分をだますための方便だ。"
65,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_056","彼女の言うとおり、第一世界の英雄たちのように、
互いに背中を預け合える仲間がいれば、僕たちも、あるいは……。"
66,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_057","三闘神との戦いが終わってから、僕はずっと考えていたんです。
世界を救う英雄となるべく、自分にできることは何なのか、と。
シルヴァに会うことができれば、その答えが見つかるような気がする。"
67,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_058","どうにかして、第一世界に渡る方法はないのでしょうか?"
68,"TEXT_LUCKUN001_03986_Q2_000_000","何と言う?"
69,"TEXT_LUCKUN001_03986_A2_000_001","ソウル・サイフォンを使えば……"
70,"TEXT_LUCKUN001_03986_A2_000_002","賢人たちのように魂だけなら……"
71,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_060","魂と記憶を保存する魔具、ソウル・サイフォン。
賢人たちは、それを使って原初世界へ戻ってきたのですね。"
72,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_100_060","貴方の話を聞く限りでは、ソウル・サイフォンがあろうとも、
賢人たちが世界を移動できたのは、奇跡に近い所業に思えます。
通常であれば、再現するのは不可能でしょう……。"
73,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_200_060","ですが「エリディブス」によって、
「不死性」を得ている僕ならば、あるいは……!"
74,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_300_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうかお願いします!
僕に力を貸していただけないでしょうか?"
75,"TEXT_LUCKUN001_03986_Q2_100_000","どうする?"
76,"TEXT_LUCKUN001_03986_A2_100_001","ウリエンジェに連絡する"
77,"TEXT_LUCKUN001_03986_A2_100_002","ソウル・サイフォンと言えば……"
78,"TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_061","お待たせいたしました。
事情が事情だけに、急ぎ会うべきかと思い、
馳せ参じた次第ですが……。"
79,"TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_062","ふむ……。
確かに、この少年には「超える力」があり、
アシエンから「不滅なる者」として転生する術も学んでいる……。"
80,"TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_063","ですが、それでも無事に世界を渡ることができる保証はありません。
失敗すれば、あなたの魂がどうなるか……。"
81,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_064","それでも、第一世界へ行かなければならないんです!
英雄となるべく、僕にできることを探すために!
だからウリエンジェ……どうか!!"
82,"TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_065","あなたなりの生きる道を探すためならば、
喜んで協力させていただきましょう。"
83,"TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_066","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、こちらでお待ちください。"
84,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_070","この酒場で、英雄の語り部となった私のように、
彼にも、生きる理由のようなものが見つかっていれば良いのだが。
ウヌクアルハイの想いを聞いてやってもらえないだろうか?"
85,"TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_100","お待たせいたしました。
処置はつつがなく終わりましたよ。
これで、あの少年の魂を第一世界へと運ぶことができます。"
86,"TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_101","彼は、いわば第一世界での私たちのように、魂を実体化させた存在。
ゆえに、ソウル・サイフォンと相性が良かったのでしょう。"
87,"TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_102","第一世界へと運んだ後は、ソウル・サイフォンから魂を取りだし、
ふたたび実体化させる必要がありますが……"
88,"TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_103","アシエンが顕現の際、必ず人の身体を依代にしていたことを思うと、
魂の状態で活動し続けることには、何らかのリスクがあるはずです。
第一世界での私たちが、数年で限界を迎えたように……。"
89,"TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_104","ですから、いずれはあの少年が肉体を得る方法を、
探る必要が出てくるかと思われます……。"
90,"TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_105","ともかく、第一世界での魂の実体化については、
魂の専門家たる、「ベーク=ラグ」殿に相談するのが良いでしょう。
彼はクリスタリウムの博物陳列館に入り浸っているはずです。"
91,"TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_106","それでは、私は己が務めに戻りましょう。
彼の旅路に幸あらんことを……。"
92,"TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_150","誰かと思えば、おぬしか。
もうこの世界が恋しくなって戻ってきおったのか?"
93,"TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_151","なんと!
原初世界から運んできた魂を実体化させたいとな!?"
94,"TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_152","ついこの間まで、おぬしの仲間たちを原初世界に戻すため、
あれほど四苦八苦させおったというのに、
今度は、新たに運んできたと!?"
95,"TEXT_LUCKUN001_03986_Q3_000_000","何と言う?"
96,"TEXT_LUCKUN001_03986_A3_000_001","ごめんなさい"
97,"TEXT_LUCKUN001_03986_A3_000_002","早く実体化して"
98,"TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_154","ぬ…………まぁ良い。
おぬしが連れてきたとなれば、それなりの事情はあるのだろう。"
99,"TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_155","これ! 親しき仲にも礼儀ありという言葉を知らんのか?
まぁ良い……おぬしが連れてきたとなれば、
それなりの事情はあるのだろう。"
100,"TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_156","皆の魂を実体化させた手法については、
水晶公から聞き及んでおるでな。"
101,"TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_157","しかし、実体化すれば一糸まとわぬ姿で現れる。
何者だろうと、裸で登場はさすがに恥ずかしかろう。
どこかで待ち合わせたいが……?"
102,"TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_158","ふむ、彷徨う階段亭の給仕と引き合わせたいと?
ならば、その「サイエラ」とかいう者のところで、
待っておるがいい。"
103,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_200","なに?
私に会わせたい人物がいる、だと?"
104,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_201","それで?
いつになったら現れるんだ?"
105,"TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_202","待たせたな。
思ったよりも衣装の調達に手間取ってしまった。"
106,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_203","ン・モゥ族……?
これが、君が会わせたいという人物か……?"
107,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_204","やぁ、貴方がシルヴァさん、ですね。"
108,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_205","まさか……ウヌクアルハイ、なのか?"
109,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_206","ええ。
まさかこうして再会するとは思っていませんでした。"
110,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_207","それはそうだろう。
アシエンの介在なくして、次元の狭間を渡ることなど、
本来はそう簡単にできることではないのだ。"
111,"TEXT_LUCKUN001_03986_Q3_100_000","何と言う?"
112,"TEXT_LUCKUN001_03986_A3_100_001","仮面をつけなくていいのか?"
113,"TEXT_LUCKUN001_03986_A3_100_002","素顔を見せていいのか?"
114,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_100_207","僕はこの世界で、自分に何ができるのかを探したい。
それは誰に命令されたわけでもなく、自ら望んだこと……!"
115,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_200_207","だからもう、己の心を覆い隠す仮面は必要ないんです。"
116,"TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_208","……道すがら、少年から、
ある程度の事情は聞いておったが……。
酒場の給仕が、異世界の英雄候補とは驚かされたぞ。"
117,"TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_100_208","まさかそれが、あの時の冒険者だったとは思いもせんかったが……。"
118,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_100_209","そうか……。
君はフッブート王国の城で会った……。"
119,"TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_200_208","ワシらのように長生きしていると、
忘れたくとも忘れられない思い出ばかりが増えていく。"
120,"TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_400_208","だが、それも悪いことばかりではないのかもしれぬ……
最近は、そう思えるようになった。"
121,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_500_209","そうかも、な……。"
122,"TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_300_208","話の腰を折ってすまぬ。
それでは本題に入ろう。
第十三世界について、詳しく教えてもらえるか?"
123,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_200_209","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_209","第十三世界には、私たちの他にも、幾人もの英雄候補がいた。
だが、彼らは蛮神の力を封じた「聖石」という安易な力に手を出し、
次々と「闇」に呑まれていった。"
125,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_210","それでも抗う道を選んだ者はいたが、
互いに存在を知らぬまま、孤独に戦い続けて敗れたんだ。
そして死にゆく魂を、アシエンに掬い上げられた……。"
126,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_211","もしもあの時、互いに信じ合える友が、
背中を預けて戦える仲間がいたら、結果は違っていたかもしれない。"
127,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_212","第一世界では、光の氾濫に呑みこまれた「無の大地」が、
再生に向かいつつあるという話を聞きました。"
128,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_213","第一世界では、停滞を示す光に包まれた世界に、
夜の闇が戻ったという話を聞きました。"
129,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_214","ならば、闇の氾濫に浸食された第十三世界にだって、
希望の兆しはあるのではないでしょうか?"
130,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_215","しかし、あのアシエンたちですら、第十三世界を壊れたゴミと称し、
鏡像世界統合の計画外に置いていたんだぞ?"
131,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_216","そんな世界を再生するなど……可能なのか……?
君はどう思う?"
132,"TEXT_LUCKUN001_03986_Q4_000_000","何と言う?"
133,"TEXT_LUCKUN001_03986_A4_000_001","可能性はある!"
134,"TEXT_LUCKUN001_03986_A4_000_002","「闇の世界」は酷い有様だった"
135,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_218","君にそう言われると、不思議とあり得る気がしてくる。
アルバートも、そうやって私たちを焚き付けたものだ……。"
136,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_219","君は、第十三世界にも渡ったことがあるのか!?
そ、そうか……本当にどこにでも顔を出す奴だな、君は……。"
137,"TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_220","ふむ、部外者ではあるがワシが思うに、
現状を正しく把握せん限り、対策も立てようがなかろう。
まずは第十三世界とやらを覗き見てはどうだね?"
138,"TEXT_LUCKUN001_03986_Q5_000_000","何と言う?"
139,"TEXT_LUCKUN001_03986_A5_000_001","何か心当たりが?"
140,"TEXT_LUCKUN001_03986_A5_000_002","クリスタルタワーの力でヴォイドゲートを開こう!"
141,"TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_222","あの塔の何たるかは、記録を調べて知っておるが、
そんなことをすれば魔王級の妖異に、この世界が侵略されるぞ!?"
142,"TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_223","過去には、ここ第一世界にも次元の穴を穿ち、
魔物を召喚する術を研究していた集団がおったそうだが……。"
143,"TEXT_LUCKUN001_03986_Q6_000_000","何と言う?"
144,"TEXT_LUCKUN001_03986_A6_000_001","その生き残りに覚えがある"
145,"TEXT_LUCKUN001_03986_A6_000_002","テイナーのこと?"
146,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_225","すばらしい!
その「テイナー」という少年の力を借りれば、
あるいは第十三世界を観測することも可能なのでは!?"
147,"TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_226","では、ワシは観測方法を検討しておくとしようか……。
連絡用に「ひそひ草」を渡しておくゆえ、
進展があったら呼んでくれ。"
148,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_100_226","ベーク=ラグさん、ありがとうございます。
僕も、精いっぱいできることをします。"
149,"TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_230","彷徨う階段亭の給仕と引き合わせたいと?
ならば、その「サイエラ」とかいう者のところで、
待っておるがいい。"
150,"TEXT_LUCKUN001_03986_TAYNOR_000_250","あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
今日はどうしたんですか?"
151,"TEXT_LUCKUN001_03986_CERIGG_000_251","横にいるのは、給仕係の姉ちゃんと……
ここいらじゃ見ない少年だな。"
152,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_252","ええ、僕はこの世界の人間ではないのです。
実は……"
153,"TEXT_LUCKUN001_03986_TAYNOR_000_253","なるほど……。
確かに、ぼくは次元の壁に穴を開けて、
遠くの世界から魔物を召喚する術の修行をしていました。"
154,"TEXT_LUCKUN001_03986_TAYNOR_000_254","その結果、「虚ろ」と呼ばれる穴の中に吸い込まれ、
次元の狭間に閉じこめられてしまったんです。"
155,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_255","では、第十三世界への扉を開くことが……!"
156,"TEXT_LUCKUN001_03986_TAYNOR_000_256","ぼくの魔力だけでは、異世界に届くほどの穴は開けられません。
あれはナイルベルトとふたり、力を合わせたからできたこと。
彼がいない今では、もう……。"
157,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_257","では、僕の力を使ってくれませんか?
見たところ僕とテイナーさんは、肉体的な年齢も、魔力の量も近い。
息を合わせる練習をすれば、上手くいくかもしれません!"
158,"TEXT_LUCKUN001_03986_TAYNOR_000_258","それでも今すぐに、というのは難しいと思います……。
僕とナイルベルトは、あの術を使うまで、
どれだけの修行を積んだか……。"
159,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_100_258","いきなり現れて力を貸せだなんて、
失礼なお願いだというのはわかっています。"
160,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_200_258","それでも、いまの僕には貴方や、
皆さんの力を頼るほか術がないのです……!
故郷を取り戻すためには……"
161,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_259","話に割って入ってすまないが……"
162,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_260","私が預かっている英雄たちのクリスタルには、
微かだが彼らの記憶の残滓が遺っていた。
「光の戦士たち」の強い想いが定着しているのだろう。"
163,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_261","ところでウヌクアルハイ、
君はたしか蛮神の思考を読み取る力を持っていたはずだな?"
164,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_262","……そうか!
あれがエーテルから意志や記憶を読む力だとすれば、
クリスタルに遺されたものだって……!"
165,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_263","では、クリスタルを準備する。"
166,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_264","これが、第一世界の英雄の記憶……。"
167,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_265","どうだ、術に関する記憶はあったか?"
168,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_266","こ、これは…………!
なんという……なんという、強い想いなのか…………!"
169,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_267","結論から言えば、術式は記憶として焼き付いていました。
ひとりの友を……テイナーさんを救いたいという、
強い強い焦げ付くような想いとともに……。"
170,"TEXT_LUCKUN001_03986_TAYNOR_000_268","ナイルベルト…………。"
171,"TEXT_LUCKUN001_03986_TAYNOR_000_269","わかりました……ぼくでよければ協力します。
いえ、協力させてください。"
172,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_100_269","ありがとう、テイナーさん……。"
173,"TEXT_LUCKUN001_03986_CERIGG_000_270","相変わらず、魔法関係の会話はよくわからないんだが……
あんまり危険な真似はさせられないぞ?"
174,"TEXT_LUCKUN001_03986_CERIGG_000_271","ふむ、お前がしっかり面倒を見てくれるってんなら安心か。
だとしたら、本人にやる気がある以上、
俺が口を挟むことじゃないな。"
175,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_272","修行に進捗があったら知らせてくれ。
これ以上、酒場の仕事を放り出すわけにはいかないのでな。"
176,"TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_275","それにしても、まさかシルヴァが、
酒場の給仕係をしているだなんて……。"
177,"TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_280","ウヌクアルハイの容姿が、相変わらず幼いのは、
魂を実体化させているからだろうな。"
178,"TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_285","ワシは第十三世界の観測方法を検討しておく。
進展があったら、連絡用に渡した「ひそひ草」で呼んでくれ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_00 彷徨う階段亭のサイエラは、何かを思い出しているようだ。
5 1 TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_01 サイエラと話した。彼女は、第十三世界の英雄候補だったウヌクアルハイのことを案じているようだ。石の家の「ウヌクアルハイ」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_02 ウヌクアルハイと話した。第一世界での出来事を聞いたウヌクアルハイは、シルヴァと会うために、第一世界に渡ることを望んだ。そのためには、ウリエンジェの力を借りて、ウヌクアルハイの魂をソウル・サイフォンにこめる必要がある。暁の間の「<Sheet(EObj,2011294,0)/>」で待機して、ウリエンジェの作業が終わるのを待とう。
7 3 TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_03 ウリエンジェの作業が終わるのを待って、<Sheet(EventItem,2003049,0)/>を入手した。クリスタリウムの博物陳列館の「ベーク=ラグ」に、「<Sheet(EventItem,2003049,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_04 ベーク=ラグに<Sheet(EventItem,2003049,0)/>を渡した。クリスタリウムの彷徨う階段亭の「サイエラ」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_05 サイエラと話していると、ウヌクアルハイとベーク=ラグが合流した。ベーク=ラグの提案により、第十三世界の観測を試みることになった。彷徨う階段亭の「テイナー」と話そう。
10 6 TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_06 テイナーと話した。ウヌクアルハイは、次元の狭間を開くための修行を行うことになった。
11 7 TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_07
12 8 TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_08
13 9 TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_09
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17 13 TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_13
18 14 TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_14
19 15 TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_15
20 16 TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_16
21 17 TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_17
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24 20 TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_20
25 21 TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_21
26 22 TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKUN001_03986_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_00 石の家のウヌクアルハイと話す
29 25 TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_01 <Sheet(EObj,2011294,0)/>で待機
30 26 TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_02 博物陳列館のベーク=ラグに<Sheet(EventItem,2003049,0)/>を渡す
31 27 TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_03 サイエラと話す
32 28 TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_04 テイナーと話す
33 29 TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_05
34 30 TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_06
35 31 TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_07
36 32 TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_09
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41 37 TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_13
42 38 TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_14
43 39 TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_15
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45 41 TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_17
46 42 TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_18
47 43 TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_19
48 44 TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_20
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50 46 TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_22
51 47 TEXT_LUCKUN001_03986_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_001 君と賞金稼ぎたちを見ていて、ふと思い出したんだ。 アルバートたち「光の戦士」もまた互いを信じ、 足りないところを補い合っていた、と。
53 49 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_002 私にもそんな仲間がいれば…… あるいは第十三世界での戦いで故郷を守ることが……。 いや、仮定の話をしても仕方がない。
54 50 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_003 ……そういえば、君はたしか、 「ウヌクアルハイ」とも面識があったはずだな?
55 51 TEXT_LUCKUN001_03986_Q1_000_000 何と言う?
56 52 TEXT_LUCKUN001_03986_A1_000_001 エリディブスの使いだった少年か?
57 53 TEXT_LUCKUN001_03986_A1_000_002 誰だっけ……?
58 54 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_005 そうだ。 私と同様に第十三世界の英雄候補であり、 死すべき定めから、エリディブスによって救われた少年だ。
59 55 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_006 私と同様に第十三世界の英雄候補であり、 死すべき定めから、エリディブスによって救われた少年だ。 その使いとして原初世界に渡ったはずだが……。
60 56 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_007 死の淵から引き上げられた後、彼とは語り合ったものさ。 せめて、ほかの世界の命は救ってみせようと…… 異なる世界で、使命を果たそうとな。
61 57 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_008 とにかく、かつての主であるエリディブスが封じられたいま、 彼がどうしているものかと、気になってね。 私のように新たな使命を見つけていれば良いのだが……。
62 58 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_009 もしよかったら、君が原初世界に戻ったときにでも、 彼の想いを聞いて、相談に乗ってやってくれると嬉しい。
63 59 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_050 お久しぶりですね。 僕に何かご用ですか?
64 60 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_051 ……貴方が第一世界に渡った後の顛末は、 ウリエンジェから報告を受けていましたが……。
65 61 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_052 まさか、彼女とも出会っていようとは……。
66 62 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_053 僕は彼女を同じ境遇の仲間だと思っています。 生前は互いの存在を知らずに、それぞれが破滅に抗い、 そして破れてしまったわけですが……。
67 63 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_054 死の淵からアシエンによって引き上げられ、 次元の狭間にて「不滅なる者」として出会ったのです。 そして、同じ後悔と希望を共有した……。
68 64 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_055 僕は、かつて世界を救えなかった原因を、 幼さゆえの力不足であると語りましたが……違いますね。 それは自分をだますための方便だ。
69 65 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_056 彼女の言うとおり、第一世界の英雄たちのように、 互いに背中を預け合える仲間がいれば、僕たちも、あるいは……。
70 66 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_057 三闘神との戦いが終わってから、僕はずっと考えていたんです。 世界を救う英雄となるべく、自分にできることは何なのか、と。 シルヴァに会うことができれば、その答えが見つかるような気がする。
71 67 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_058 どうにかして、第一世界に渡る方法はないのでしょうか?
72 68 TEXT_LUCKUN001_03986_Q2_000_000 何と言う?
73 69 TEXT_LUCKUN001_03986_A2_000_001 ソウル・サイフォンを使えば……
74 70 TEXT_LUCKUN001_03986_A2_000_002 賢人たちのように魂だけなら……
75 71 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_060 魂と記憶を保存する魔具、ソウル・サイフォン。 賢人たちは、それを使って原初世界へ戻ってきたのですね。
76 72 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_100_060 貴方の話を聞く限りでは、ソウル・サイフォンがあろうとも、 賢人たちが世界を移動できたのは、奇跡に近い所業に思えます。 通常であれば、再現するのは不可能でしょう……。
77 73 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_200_060 ですが「エリディブス」によって、 「不死性」を得ている僕ならば、あるいは……!
78 74 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_300_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうかお願いします! 僕に力を貸していただけないでしょうか?
79 75 TEXT_LUCKUN001_03986_Q2_100_000 どうする?
80 76 TEXT_LUCKUN001_03986_A2_100_001 ウリエンジェに連絡する
81 77 TEXT_LUCKUN001_03986_A2_100_002 ソウル・サイフォンと言えば……
82 78 TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_061 お待たせいたしました。 事情が事情だけに、急ぎ会うべきかと思い、 馳せ参じた次第ですが……。
83 79 TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_062 ふむ……。 確かに、この少年には「超える力」があり、 アシエンから「不滅なる者」として転生する術も学んでいる……。
84 80 TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_063 ですが、それでも無事に世界を渡ることができる保証はありません。 失敗すれば、あなたの魂がどうなるか……。
85 81 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_064 それでも、第一世界へ行かなければならないんです! 英雄となるべく、僕にできることを探すために! だからウリエンジェ……どうか!!
86 82 TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_065 あなたなりの生きる道を探すためならば、 喜んで協力させていただきましょう。
87 83 TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_066 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、こちらでお待ちください。
88 84 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_070 この酒場で、英雄の語り部となった私のように、 彼にも、生きる理由のようなものが見つかっていれば良いのだが。 ウヌクアルハイの想いを聞いてやってもらえないだろうか?
89 85 TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_100 お待たせいたしました。 処置はつつがなく終わりましたよ。 これで、あの少年の魂を第一世界へと運ぶことができます。
90 86 TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_101 彼は、いわば第一世界での私たちのように、魂を実体化させた存在。 ゆえに、ソウル・サイフォンと相性が良かったのでしょう。
91 87 TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_102 第一世界へと運んだ後は、ソウル・サイフォンから魂を取りだし、 ふたたび実体化させる必要がありますが……
92 88 TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_103 アシエンが顕現の際、必ず人の身体を依代にしていたことを思うと、 魂の状態で活動し続けることには、何らかのリスクがあるはずです。 第一世界での私たちが、数年で限界を迎えたように……。
93 89 TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_104 ですから、いずれはあの少年が肉体を得る方法を、 探る必要が出てくるかと思われます……。
94 90 TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_105 ともかく、第一世界での魂の実体化については、 魂の専門家たる、「ベーク=ラグ」殿に相談するのが良いでしょう。 彼はクリスタリウムの博物陳列館に入り浸っているはずです。
95 91 TEXT_LUCKUN001_03986_URIANGER_000_106 それでは、私は己が務めに戻りましょう。 彼の旅路に幸あらんことを……。
96 92 TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_150 誰かと思えば、おぬしか。 もうこの世界が恋しくなって戻ってきおったのか?
97 93 TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_151 なんと! 原初世界から運んできた魂を実体化させたいとな!?
98 94 TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_152 ついこの間まで、おぬしの仲間たちを原初世界に戻すため、 あれほど四苦八苦させおったというのに、 今度は、新たに運んできたと!?
99 95 TEXT_LUCKUN001_03986_Q3_000_000 何と言う?
100 96 TEXT_LUCKUN001_03986_A3_000_001 ごめんなさい
101 97 TEXT_LUCKUN001_03986_A3_000_002 早く実体化して
102 98 TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_154 ぬ…………まぁ良い。 おぬしが連れてきたとなれば、それなりの事情はあるのだろう。
103 99 TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_155 これ! 親しき仲にも礼儀ありという言葉を知らんのか? まぁ良い……おぬしが連れてきたとなれば、 それなりの事情はあるのだろう。
104 100 TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_156 皆の魂を実体化させた手法については、 水晶公から聞き及んでおるでな。
105 101 TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_157 しかし、実体化すれば一糸まとわぬ姿で現れる。 何者だろうと、裸で登場はさすがに恥ずかしかろう。 どこかで待ち合わせたいが……?
106 102 TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_158 ふむ、彷徨う階段亭の給仕と引き合わせたいと? ならば、その「サイエラ」とかいう者のところで、 待っておるがいい。
107 103 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_200 なに? 私に会わせたい人物がいる、だと?
108 104 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_201 それで? いつになったら現れるんだ?
109 105 TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_202 待たせたな。 思ったよりも衣装の調達に手間取ってしまった。
110 106 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_203 ン・モゥ族……? これが、君が会わせたいという人物か……?
111 107 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_204 やぁ、貴方がシルヴァさん、ですね。
112 108 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_205 まさか……ウヌクアルハイ、なのか?
113 109 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_206 ええ。 まさかこうして再会するとは思っていませんでした。
114 110 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_207 それはそうだろう。 アシエンの介在なくして、次元の狭間を渡ることなど、 本来はそう簡単にできることではないのだ。
115 111 TEXT_LUCKUN001_03986_Q3_100_000 何と言う?
116 112 TEXT_LUCKUN001_03986_A3_100_001 仮面をつけなくていいのか?
117 113 TEXT_LUCKUN001_03986_A3_100_002 素顔を見せていいのか?
118 114 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_100_207 僕はこの世界で、自分に何ができるのかを探したい。 それは誰に命令されたわけでもなく、自ら望んだこと……!
119 115 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_200_207 だからもう、己の心を覆い隠す仮面は必要ないんです。
120 116 TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_208 ……道すがら、少年から、 ある程度の事情は聞いておったが……。 酒場の給仕が、異世界の英雄候補とは驚かされたぞ。
121 117 TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_100_208 まさかそれが、あの時の冒険者だったとは思いもせんかったが……。
122 118 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_100_209 そうか……。 君はフッブート王国の城で会った……。
123 119 TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_200_208 ワシらのように長生きしていると、 忘れたくとも忘れられない思い出ばかりが増えていく。
124 120 TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_400_208 だが、それも悪いことばかりではないのかもしれぬ…… 最近は、そう思えるようになった。
125 121 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_500_209 そうかも、な……。
126 122 TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_300_208 話の腰を折ってすまぬ。 それでは本題に入ろう。 第十三世界について、詳しく教えてもらえるか?
127 123 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_200_209 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_209 第十三世界には、私たちの他にも、幾人もの英雄候補がいた。 だが、彼らは蛮神の力を封じた「聖石」という安易な力に手を出し、 次々と「闇」に呑まれていった。
129 125 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_210 それでも抗う道を選んだ者はいたが、 互いに存在を知らぬまま、孤独に戦い続けて敗れたんだ。 そして死にゆく魂を、アシエンに掬い上げられた……。
130 126 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_211 もしもあの時、互いに信じ合える友が、 背中を預けて戦える仲間がいたら、結果は違っていたかもしれない。
131 127 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_212 第一世界では、光の氾濫に呑みこまれた「無の大地」が、 再生に向かいつつあるという話を聞きました。
132 128 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_213 第一世界では、停滞を示す光に包まれた世界に、 夜の闇が戻ったという話を聞きました。
133 129 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_214 ならば、闇の氾濫に浸食された第十三世界にだって、 希望の兆しはあるのではないでしょうか?
134 130 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_215 しかし、あのアシエンたちですら、第十三世界を壊れたゴミと称し、 鏡像世界統合の計画外に置いていたんだぞ?
135 131 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_216 そんな世界を再生するなど……可能なのか……? 君はどう思う?
136 132 TEXT_LUCKUN001_03986_Q4_000_000 何と言う?
137 133 TEXT_LUCKUN001_03986_A4_000_001 可能性はある!
138 134 TEXT_LUCKUN001_03986_A4_000_002 「闇の世界」は酷い有様だった
139 135 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_218 君にそう言われると、不思議とあり得る気がしてくる。 アルバートも、そうやって私たちを焚き付けたものだ……。
140 136 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_219 君は、第十三世界にも渡ったことがあるのか!? そ、そうか……本当にどこにでも顔を出す奴だな、君は……。
141 137 TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_220 ふむ、部外者ではあるがワシが思うに、 現状を正しく把握せん限り、対策も立てようがなかろう。 まずは第十三世界とやらを覗き見てはどうだね?
142 138 TEXT_LUCKUN001_03986_Q5_000_000 何と言う?
143 139 TEXT_LUCKUN001_03986_A5_000_001 何か心当たりが?
144 140 TEXT_LUCKUN001_03986_A5_000_002 クリスタルタワーの力でヴォイドゲートを開こう!
145 141 TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_222 あの塔の何たるかは、記録を調べて知っておるが、 そんなことをすれば魔王級の妖異に、この世界が侵略されるぞ!?
146 142 TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_223 過去には、ここ第一世界にも次元の穴を穿ち、 魔物を召喚する術を研究していた集団がおったそうだが……。
147 143 TEXT_LUCKUN001_03986_Q6_000_000 何と言う?
148 144 TEXT_LUCKUN001_03986_A6_000_001 その生き残りに覚えがある
149 145 TEXT_LUCKUN001_03986_A6_000_002 テイナーのこと?
150 146 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_225 すばらしい! その「テイナー」という少年の力を借りれば、 あるいは第十三世界を観測することも可能なのでは!?
151 147 TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_226 では、ワシは観測方法を検討しておくとしようか……。 連絡用に「ひそひ草」を渡しておくゆえ、 進展があったら呼んでくれ。
152 148 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_100_226 ベーク=ラグさん、ありがとうございます。 僕も、精いっぱいできることをします。
153 149 TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_230 彷徨う階段亭の給仕と引き合わせたいと? ならば、その「サイエラ」とかいう者のところで、 待っておるがいい。
154 150 TEXT_LUCKUN001_03986_TAYNOR_000_250 あれ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 今日はどうしたんですか?
155 151 TEXT_LUCKUN001_03986_CERIGG_000_251 横にいるのは、給仕係の姉ちゃんと…… ここいらじゃ見ない少年だな。
156 152 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_252 ええ、僕はこの世界の人間ではないのです。 実は……
157 153 TEXT_LUCKUN001_03986_TAYNOR_000_253 なるほど……。 確かに、ぼくは次元の壁に穴を開けて、 遠くの世界から魔物を召喚する術の修行をしていました。
158 154 TEXT_LUCKUN001_03986_TAYNOR_000_254 その結果、「虚ろ」と呼ばれる穴の中に吸い込まれ、 次元の狭間に閉じこめられてしまったんです。
159 155 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_255 では、第十三世界への扉を開くことが……!
160 156 TEXT_LUCKUN001_03986_TAYNOR_000_256 ぼくの魔力だけでは、異世界に届くほどの穴は開けられません。 あれはナイルベルトとふたり、力を合わせたからできたこと。 彼がいない今では、もう……。
161 157 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_257 では、僕の力を使ってくれませんか? 見たところ僕とテイナーさんは、肉体的な年齢も、魔力の量も近い。 息を合わせる練習をすれば、上手くいくかもしれません!
162 158 TEXT_LUCKUN001_03986_TAYNOR_000_258 それでも今すぐに、というのは難しいと思います……。 僕とナイルベルトは、あの術を使うまで、 どれだけの修行を積んだか……。
163 159 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_100_258 いきなり現れて力を貸せだなんて、 失礼なお願いだというのはわかっています。
164 160 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_200_258 それでも、いまの僕には貴方や、 皆さんの力を頼るほか術がないのです……! 故郷を取り戻すためには……
165 161 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_259 話に割って入ってすまないが……
166 162 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_260 私が預かっている英雄たちのクリスタルには、 微かだが彼らの記憶の残滓が遺っていた。 「光の戦士たち」の強い想いが定着しているのだろう。
167 163 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_261 ところでウヌクアルハイ、 君はたしか蛮神の思考を読み取る力を持っていたはずだな?
168 164 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_262 ……そうか! あれがエーテルから意志や記憶を読む力だとすれば、 クリスタルに遺されたものだって……!
169 165 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_263 では、クリスタルを準備する。
170 166 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_264 これが、第一世界の英雄の記憶……。
171 167 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_265 どうだ、術に関する記憶はあったか?
172 168 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_266 こ、これは…………! なんという……なんという、強い想いなのか…………!
173 169 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_267 結論から言えば、術式は記憶として焼き付いていました。 ひとりの友を……テイナーさんを救いたいという、 強い強い焦げ付くような想いとともに……。
174 170 TEXT_LUCKUN001_03986_TAYNOR_000_268 ナイルベルト…………。
175 171 TEXT_LUCKUN001_03986_TAYNOR_000_269 わかりました……ぼくでよければ協力します。 いえ、協力させてください。
176 172 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_100_269 ありがとう、テイナーさん……。
177 173 TEXT_LUCKUN001_03986_CERIGG_000_270 相変わらず、魔法関係の会話はよくわからないんだが…… あんまり危険な真似はさせられないぞ?
178 174 TEXT_LUCKUN001_03986_CERIGG_000_271 ふむ、お前がしっかり面倒を見てくれるってんなら安心か。 だとしたら、本人にやる気がある以上、 俺が口を挟むことじゃないな。
179 175 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_272 修行に進捗があったら知らせてくれ。 これ以上、酒場の仕事を放り出すわけにはいかないのでな。
180 176 TEXT_LUCKUN001_03986_UNUKALHAI_000_275 それにしても、まさかシルヴァが、 酒場の給仕係をしているだなんて……。
181 177 TEXT_LUCKUN001_03986_CYELLA_000_280 ウヌクアルハイの容姿が、相変わらず幼いのは、 魂を実体化させているからだろうな。
182 178 TEXT_LUCKUN001_03986_BEQLUGG_000_285 ワシは第十三世界の観測方法を検討しておく。 進展があったら、連絡用に渡した「ひそひ草」で呼んでくれ。
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0,"TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_00","彷徨う階段亭のウヌクアルハイは、すぐにでも修行を始めたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_01","ウヌクアルハイと話した。レイクランドの水晶公の門の「テイナー」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_02","テイナーとウヌクアルハイは、協力して小さな虚ろを開くことに成功した。虚ろより現れた魔物を討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_03","虚ろより現れた魔物を討伐した。水晶公の門の「ウヌクアルハイ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_04","ウヌクアルハイはテイナーとともに、より大きな虚ろを開くことに成功した。虚ろより現れた魔物を討伐しよう。"
5,"TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_05","虚ろより現れた魔物を討伐した。水晶公の門の「ウヌクアルハイ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_06","ウヌクアルハイは、テイナーと息を合わせて、さらに大きな虚ろを開くことに成功した。虚ろより現れた魔物を討伐しよう。"
7,"TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_07","虚ろより現れた魔物を討伐した。水晶公の門の「ウヌクアルハイ」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_08","ウヌクアルハイは、だんだん調子が掴めてきたと話した。一方テイナーは、ウヌクアルハイと合わせた時の感覚に、既視感を覚えたようだ。"
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24,"TEXT_LUCKUN002_03987_TODO_00","水晶公の門のテイナーと話す"
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48,"TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_001","では、早速ですが、修行を開始したいと思います。
テイナーさん、あらためてよろしくお願いしますね。"
49,"TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_002","は、はい……こちらこそ。
ただ「虚ろ」を開けば、異世界の魔物が現れるかもしれません。
まずは街の外、「水晶公の門」まで移動しましょう。"
50,"TEXT_LUCKUN002_03987_CYELLA_000_005","修行に進捗があったら知らせてくれ。
これ以上、酒場の仕事を放り出すわけにはいかないのでな。"
51,"TEXT_LUCKUN002_03987_CERIGG_000_010","多少の無茶も、将来の糧……ってな。
本当に危ないときは、お前が助けてやってくれ。"
52,"TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_015","準備ができたら、「ウヌクアルハイ」さんの修行を始めましょう。"
53,"TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_050","このあたりで良さそうですね。
ではウヌクアルハイさん、記憶から読み取った術式を……。
そこにぼくの力を、寄り添わせてみます。"
54,"TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_051","ただし、術の行使には集中が必要ですので、
魔物が現れても、対応はできないと思います……。
その時は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いします!"
55,"TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_052","……では、始めます!"
56,"TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_053","クッ……エーテルの力点を合わせるのが、
こんなに難しいなんて……!"
57,"TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_054","ぼくが、合わせれば……!
開きますよッ!"
58,"TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_055","やった、小さいが「虚ろ」が開いた……!
しかし、この気配は……!?"
59,"TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_056","魔物が来ますッ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、迎撃を……!"
60,"TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_060","さあ、「テイナー」さんと話して、修行を始めましょう!"
61,"TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_150","ハァ、ハァ、ハァ……全力でやっても、
あんな小さな扉を開くのがやっとだなんて……。"
62,"TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_151","初めてで「虚ろ」を開けただけでも、すごいですよ!
小さくとも、ちゃんと異世界まで届かせることができましたし。
次はぼくと呼吸を合わせて、エーテルの流れを感じてください。"
63,"TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_152","……やってみます!"
64,"TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_153","これは……さっきよりも大きい……!
ですが、出てくる魔物も手強いはずです!
注意してください!"
65,"TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_155","「虚ろ」を異世界まで届かせようとするのは、
ぼくも久しぶりです……。
でも、これなら上手くいきそうですね。"
66,"TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_250","感じる……テイナーさんの息づかいを……。
見える……彼のエーテルの流れが……。
これなら……次こそは!!"
67,"TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_251","テイナーさん、行きます!"
68,"TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_252","……信じられない。
まさか、こんなに早く息が合うなんて……。"
69,"TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_253","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来ます!"
70,"TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_350","だんだん調子が掴めてきました。
あとは、この感覚を忘れないようにしなければ。"
71,"TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_351","ウヌクアルハイさんと合わせた時の感覚を、
僕はどこかで知っているような気が……。
そんなはずはないのに……。"
72,"TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_355","……信じられない。
まさか、こんなに早く息が合うなんて……。"
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6 2 TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_02 テイナーとウヌクアルハイは、協力して小さな虚ろを開くことに成功した。虚ろより現れた魔物を討伐しよう。
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8 4 TEXT_LUCKUN002_03987_SEQ_04 ウヌクアルハイはテイナーとともに、より大きな虚ろを開くことに成功した。虚ろより現れた魔物を討伐しよう。
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52 48 TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_001 では、早速ですが、修行を開始したいと思います。 テイナーさん、あらためてよろしくお願いしますね。
53 49 TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_002 は、はい……こちらこそ。 ただ「虚ろ」を開けば、異世界の魔物が現れるかもしれません。 まずは街の外、「水晶公の門」まで移動しましょう。
54 50 TEXT_LUCKUN002_03987_CYELLA_000_005 修行に進捗があったら知らせてくれ。 これ以上、酒場の仕事を放り出すわけにはいかないのでな。
55 51 TEXT_LUCKUN002_03987_CERIGG_000_010 多少の無茶も、将来の糧……ってな。 本当に危ないときは、お前が助けてやってくれ。
56 52 TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_015 準備ができたら、「ウヌクアルハイ」さんの修行を始めましょう。
57 53 TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_050 このあたりで良さそうですね。 ではウヌクアルハイさん、記憶から読み取った術式を……。 そこにぼくの力を、寄り添わせてみます。
58 54 TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_051 ただし、術の行使には集中が必要ですので、 魔物が現れても、対応はできないと思います……。 その時は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いします!
59 55 TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_052 ……では、始めます!
60 56 TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_053 クッ……エーテルの力点を合わせるのが、 こんなに難しいなんて……!
61 57 TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_054 ぼくが、合わせれば……! 開きますよッ!
62 58 TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_055 やった、小さいが「虚ろ」が開いた……! しかし、この気配は……!?
63 59 TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_056 魔物が来ますッ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、迎撃を……!
64 60 TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_060 さあ、「テイナー」さんと話して、修行を始めましょう!
65 61 TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_150 ハァ、ハァ、ハァ……全力でやっても、 あんな小さな扉を開くのがやっとだなんて……。
66 62 TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_151 初めてで「虚ろ」を開けただけでも、すごいですよ! 小さくとも、ちゃんと異世界まで届かせることができましたし。 次はぼくと呼吸を合わせて、エーテルの流れを感じてください。
67 63 TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_152 ……やってみます!
68 64 TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_153 これは……さっきよりも大きい……! ですが、出てくる魔物も手強いはずです! 注意してください!
69 65 TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_155 「虚ろ」を異世界まで届かせようとするのは、 ぼくも久しぶりです……。 でも、これなら上手くいきそうですね。
70 66 TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_250 感じる……テイナーさんの息づかいを……。 見える……彼のエーテルの流れが……。 これなら……次こそは!!
71 67 TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_251 テイナーさん、行きます!
72 68 TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_252 ……信じられない。 まさか、こんなに早く息が合うなんて……。
73 69 TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_253 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来ます!
74 70 TEXT_LUCKUN002_03987_UNUKALHAI_000_350 だんだん調子が掴めてきました。 あとは、この感覚を忘れないようにしなければ。
75 71 TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_351 ウヌクアルハイさんと合わせた時の感覚を、 僕はどこかで知っているような気が……。 そんなはずはないのに……。
76 72 TEXT_LUCKUN002_03987_TAYNOR_000_355 ……信じられない。 まさか、こんなに早く息が合うなんて……。
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0,"TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_00","水晶公の門のウヌクアルハイは、手ごたえを感じているようだ。"
1,"TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_01","ウヌクアルハイとテイナーの距離は、修行を通して縮まったようだ。レイクランドのラクサン城の「ウヌクアルハイ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_02","ウヌクアルハイと話して、ベーク=ラグの到着を待った。ウヌクアルハイとテイナーが開いた次元の狭間に、ベーク=ラグの使い魔を送り込んだ。虚ろより現れた魔物を討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_03","虚ろより現れた魔物を討伐した。ラクサン城の「ベーク=ラグ」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_04","ベーク=ラグと話した。ラクサン城の「<Sheet(EObj,2011298,0)/>」に魔力を流しこもう。"
5,"TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_05","<Sheet(EObj,2011298,0)/>に魔力を流しこんだことで、ベーク=ラグの使い魔が戻ってきた。第十三世界の観測結果の解析には、時間を要するようだ。クリスタリウムの彷徨う階段亭の「ケリッグ」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_06","ケリッグと話した。テイナーの誘いにより、ウヌクアルハイは賞金稼ぎとして活動することになった。グランソン、ジオット、ルー・リーク、ケリッグら、4人の賞金稼ぎたちも、ウヌクアルハイの助けとなるつもりのようだ。ウヌクアルハイは、今度こそ第十三世界を救う英雄となるべく、第一世界で研鑽を積んでいくことだろう。"
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24,"TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_00","ウヌクアルハイと話す"
25,"TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_01","虚ろから現れた魔物を討伐"
26,"TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_02","ラクサン城のベーク=ラグと話す"
27,"TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_03","<Sheet(EObj,2011298,0)/>に魔力を流す"
28,"TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_04","彷徨う階段亭のケリッグと話す"
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48,"TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_001","ひとまずは、こんなところでしょうか。
あとは、ベーク=ラグさんの観測方法が完成すれば……。"
49,"TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_002","(-ベーク=ラグの声-)その後、進展はあったか?
こちらは第十三世界を覗き込む方法が用意できたところだ。"
50,"TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_003","素晴らしい!
こちらも順調ですよ。
今、「水晶公の門」あたりにいるのですが……。"
51,"TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_004","(-ベーク=ラグの声-)ふむ、エーテライトが近すぎると、
干渉を受けて観測結果に影響が出かねんからな。
「ラクサン城」の辺りで実験を行うとしよう。"
52,"TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_005","わかりました。
では、現地で待ち合わせましょう。"
53,"TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_006","ラクサン城までは、ぼくが案内するよ……ウヌクアルハイさん……"
54,"TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_100_006","あの、ウヌクアルハイって呼んでも……いいかな?"
55,"TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_007","ありがとう。
よろしく頼むよ、テイナー。"
56,"TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_010","ウヌクアルハイさんと合わせた時の感覚を、
僕はどこかで知っているような気が……。
そんなはずはないのに……。"
57,"TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_050","ベーク=ラグさんは……まだ来ていないようですね。
このあたりで待つとしましょうか。"
58,"TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_051","待たせたな。
さっそく、観測を始めるとしよう。"
59,"TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_052","なにせ故郷のことだ、先行きが気になるのは当然だろう?
心配せずとも、店のことはグリナードに任せてきたさ。"
60,"TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_053","観測方法は、いたってシンプルだ。
この使い魔を一時的に送り込んで情報を収集させる。
こやつが通れるほどの「虚ろ」を開けてくれい。"
61,"TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_054","おお、おお、すばらしい……!
今だ、行けぇ!"
62,"TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_055","よし、成功だ!"
63,"TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_056","まだです!
魔物が来ますッ!"
64,"TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_057","なんともはや……
荒事は、おぬしに任せたぞ!"
65,"TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_060","なぜだろう……
ウヌクアルハイとは、初めて会った気がしないんです。"
66,"TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_150","ふむ……?
そろそろ「虚ろ」に放り込んだ使い魔が、
戻ってきても良さそうなものだが……。"
67,"TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_151","もしかして、道を見失ってしまったんじゃないでしょうか?
ぼくを助けてくれた時のように、魔力を流してみれば、
それを目印に帰って来られるかも……。"
68,"TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_152","やってみる価値はあるだろう。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼むぞ。"
69,"TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_155","無事に「虚ろ」を開けて良かったです。
テイナー……彼とじゃなきゃ、こう上手くはいかなかったでしょう。"
70,"TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_160","少しばかりの間に、この少年たちは、
ずいぶんと心の距離が縮まったようじゃないか。
もっとも、一方の年齢は……というのも野暮な話だがな。"
71,"TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_165","さすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね。
お見事でした。"
72,"TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_200","良いぞ!
そのまま魔力を流しこめ!"
73,"TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_201","おお、使い魔の気配を感じるぞ!"
74,"TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_202","戻ってきました!"
75,"TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_203","さあ、「虚ろ」を閉じるのだ!"
76,"TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_204","どうやら、ちゃんと観測結果を持ち帰って来たようだな。
詳細は解析してみないとわからんが、その結果いかんでは、
第十三世界の再生にも、道筋が見えてくるかもしれん。"
77,"TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_205","とは言え、あまり楽観的に構えんでくれよ。
いずれにせよ、数年先の話になるかもしれんのだからな。"
78,"TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_206","僕たちは、何千年も英雄となる機会を待ち続けていたんです。
待つことには、とっくに慣れてしまいましたよ。"
79,"TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_207","この世界の英雄たちのように……
そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのように、
「決して諦めない心」を武器に、戦い続けてみせます。"
80,"TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_208","きっと……君ならできるよ、ウヌクアルハイ。"
81,"TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_209","ありがとう、テイナー。"
82,"TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_210","では、クリスタリウムまで戻るとしよう。
「ケリッグ」が、テイナーを心配しているだろうからな。"
83,"TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_215","ワシの「使い魔」は、帰り道を見失っているのかもしれん。
「虚ろ」に魔力を流して、道しるべを作ってやってくれ!"
84,"TEXT_LUCKUN003_03988_CERIGG_000_250","無事に終わったようだな。
その顔を見ればわかる。"
85,"TEXT_LUCKUN003_03988_CERIGG_000_251","で、どうなんだ?
第十三世界とやらを救う算段はついたのか?"
86,"TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_252","兆しは見えました。
ですが、すぐにという話ではありません。
ベーク=ラグさんは、数年はかかるかもしれない、と……。"
87,"TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_253","ひとまずは、ベーク=ラグさんの解析が終わるまで、
僕はこの世界に留まるつもりです。"
88,"TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_254","ウヌクアルハイ。
実は、ここまで戻ってくる道中で、考えていたことがあるんだ。"
89,"TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_255","君さえ良かったら……
ぼくたちと一緒に「賞金稼ぎ」をやらないかい?"
90,"TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_256","まだこの世界には、はぐれ罪喰いをはじめとする、
脅威が多いから、誰かが戦って人々を守る必要があるんだ。
危険な仕事だけど、お金も稼げるし、修行にもなると思う。"
91,"TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_257","そうか……
第十三世界に渡る方法が見つかったとしても、
戦う力がなければ、世界を救うことはできないもんな。"
92,"TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_258","ありがとう、テイナー。
その申し出、受けさせてもらうよ。"
93,"TEXT_LUCKUN003_03988_GIOTT_000_259","(-????-)面白そうな話をしておるな!
ワシらも混ぜてもらうぞい!"
94,"TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_260","他の賞金稼ぎたちも、
ウヌクアルハイに興味を持ったようでね。"
95,"TEXT_LUCKUN003_03988_GRANSON_000_261","何かを守るためには、力が要る……
オレも、まだその道の途中だ。"
96,"TEXT_LUCKUN003_03988_LUEREEQ_000_262","ひとりで戦うのって、結構辛いからな。
仲間は多い方がいいんじゃないか?"
97,"TEXT_LUCKUN003_03988_GIOTT_000_263","まずは、歓迎の印として乾杯からじゃな!"
98,"TEXT_LUCKUN003_03988_CERIGG_000_264","俺の本業は賞金稼ぎで、子どもの世話じゃないぜ?
一緒に行動するんなら、しっかり役に立ってもらうからな。"
99,"TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_265","皆さん、ありがとうございます……
よろしくお願いします!"
100,"TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_266","ここまで連れてきてくれて、ありがとうございます。
今度こそ、第十三世界を救うため……
英雄になるためにできることを、やってみせますよ!"
101,"TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_270","無事に帰ってきたと、「ケリッグ」に報告したらどうだい?
テイナーのことを心配していたようだからね。"
102,"TEXT_LUCKUN003_03988_GRANSON_000_275","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_LUCKUN003_03988_GRANSON_000_280","(★未使用/削除予定★)"
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52 48 TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_001 ひとまずは、こんなところでしょうか。 あとは、ベーク=ラグさんの観測方法が完成すれば……。
53 49 TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_002 (-ベーク=ラグの声-)その後、進展はあったか? こちらは第十三世界を覗き込む方法が用意できたところだ。
54 50 TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_003 素晴らしい! こちらも順調ですよ。 今、「水晶公の門」あたりにいるのですが……。
55 51 TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_004 (-ベーク=ラグの声-)ふむ、エーテライトが近すぎると、 干渉を受けて観測結果に影響が出かねんからな。 「ラクサン城」の辺りで実験を行うとしよう。
56 52 TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_005 わかりました。 では、現地で待ち合わせましょう。
57 53 TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_006 ラクサン城までは、ぼくが案内するよ……ウヌクアルハイさん……
58 54 TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_100_006 あの、ウヌクアルハイって呼んでも……いいかな?
59 55 TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_007 ありがとう。 よろしく頼むよ、テイナー。
60 56 TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_010 ウヌクアルハイさんと合わせた時の感覚を、 僕はどこかで知っているような気が……。 そんなはずはないのに……。
61 57 TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_050 ベーク=ラグさんは……まだ来ていないようですね。 このあたりで待つとしましょうか。
62 58 TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_051 待たせたな。 さっそく、観測を始めるとしよう。
63 59 TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_052 なにせ故郷のことだ、先行きが気になるのは当然だろう? 心配せずとも、店のことはグリナードに任せてきたさ。
64 60 TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_053 観測方法は、いたってシンプルだ。 この使い魔を一時的に送り込んで情報を収集させる。 こやつが通れるほどの「虚ろ」を開けてくれい。
65 61 TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_054 おお、おお、すばらしい……! 今だ、行けぇ!
66 62 TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_055 よし、成功だ!
67 63 TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_056 まだです! 魔物が来ますッ!
68 64 TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_057 なんともはや…… 荒事は、おぬしに任せたぞ!
69 65 TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_060 なぜだろう…… ウヌクアルハイとは、初めて会った気がしないんです。
70 66 TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_150 ふむ……? そろそろ「虚ろ」に放り込んだ使い魔が、 戻ってきても良さそうなものだが……。
71 67 TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_151 もしかして、道を見失ってしまったんじゃないでしょうか? ぼくを助けてくれた時のように、魔力を流してみれば、 それを目印に帰って来られるかも……。
72 68 TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_152 やってみる価値はあるだろう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼むぞ。
73 69 TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_155 無事に「虚ろ」を開けて良かったです。 テイナー……彼とじゃなきゃ、こう上手くはいかなかったでしょう。
74 70 TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_160 少しばかりの間に、この少年たちは、 ずいぶんと心の距離が縮まったようじゃないか。 もっとも、一方の年齢は……というのも野暮な話だがな。
75 71 TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_165 さすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね。 お見事でした。
76 72 TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_200 良いぞ! そのまま魔力を流しこめ!
77 73 TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_201 おお、使い魔の気配を感じるぞ!
78 74 TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_202 戻ってきました!
79 75 TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_203 さあ、「虚ろ」を閉じるのだ!
80 76 TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_204 どうやら、ちゃんと観測結果を持ち帰って来たようだな。 詳細は解析してみないとわからんが、その結果いかんでは、 第十三世界の再生にも、道筋が見えてくるかもしれん。
81 77 TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_205 とは言え、あまり楽観的に構えんでくれよ。 いずれにせよ、数年先の話になるかもしれんのだからな。
82 78 TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_206 僕たちは、何千年も英雄となる機会を待ち続けていたんです。 待つことには、とっくに慣れてしまいましたよ。
83 79 TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_207 この世界の英雄たちのように…… そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのように、 「決して諦めない心」を武器に、戦い続けてみせます。
84 80 TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_208 きっと……君ならできるよ、ウヌクアルハイ。
85 81 TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_209 ありがとう、テイナー。
86 82 TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_210 では、クリスタリウムまで戻るとしよう。 「ケリッグ」が、テイナーを心配しているだろうからな。
87 83 TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_215 ワシの「使い魔」は、帰り道を見失っているのかもしれん。 「虚ろ」に魔力を流して、道しるべを作ってやってくれ!
88 84 TEXT_LUCKUN003_03988_CERIGG_000_250 無事に終わったようだな。 その顔を見ればわかる。
89 85 TEXT_LUCKUN003_03988_CERIGG_000_251 で、どうなんだ? 第十三世界とやらを救う算段はついたのか?
90 86 TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_252 兆しは見えました。 ですが、すぐにという話ではありません。 ベーク=ラグさんは、数年はかかるかもしれない、と……。
91 87 TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_253 ひとまずは、ベーク=ラグさんの解析が終わるまで、 僕はこの世界に留まるつもりです。
92 88 TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_254 ウヌクアルハイ。 実は、ここまで戻ってくる道中で、考えていたことがあるんだ。
93 89 TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_255 君さえ良かったら…… ぼくたちと一緒に「賞金稼ぎ」をやらないかい?
94 90 TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_256 まだこの世界には、はぐれ罪喰いをはじめとする、 脅威が多いから、誰かが戦って人々を守る必要があるんだ。 危険な仕事だけど、お金も稼げるし、修行にもなると思う。
95 91 TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_257 そうか…… 第十三世界に渡る方法が見つかったとしても、 戦う力がなければ、世界を救うことはできないもんな。
96 92 TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_258 ありがとう、テイナー。 その申し出、受けさせてもらうよ。
97 93 TEXT_LUCKUN003_03988_GIOTT_000_259 (-????-)面白そうな話をしておるな! ワシらも混ぜてもらうぞい!
98 94 TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_260 他の賞金稼ぎたちも、 ウヌクアルハイに興味を持ったようでね。
99 95 TEXT_LUCKUN003_03988_GRANSON_000_261 何かを守るためには、力が要る…… オレも、まだその道の途中だ。
100 96 TEXT_LUCKUN003_03988_LUEREEQ_000_262 ひとりで戦うのって、結構辛いからな。 仲間は多い方がいいんじゃないか?
101 97 TEXT_LUCKUN003_03988_GIOTT_000_263 まずは、歓迎の印として乾杯からじゃな!
102 98 TEXT_LUCKUN003_03988_CERIGG_000_264 俺の本業は賞金稼ぎで、子どもの世話じゃないぜ? 一緒に行動するんなら、しっかり役に立ってもらうからな。
103 99 TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_265 皆さん、ありがとうございます…… よろしくお願いします!
104 100 TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_266 ここまで連れてきてくれて、ありがとうございます。 今度こそ、第十三世界を救うため…… 英雄になるためにできることを、やってみせますよ!
105 101 TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_270 無事に帰ってきたと、「ケリッグ」に報告したらどうだい? テイナーのことを心配していたようだからね。
106 102 TEXT_LUCKUN003_03988_GRANSON_000_275 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_LUCKYB815_03965_SEQ_00","イシュガルドから来た男は、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_LUCKYB815_03965_SEQ_01","イシュガルドから来た男と話した。クロ・アリアポーが妙なキツネを飼い、新しい遊びを始めたらしい。イディルシャイアのロウェナ総合文化会館の「ソーチョー」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKYB815_03965_SEQ_02","ソーチョーと話した。「幻討滅戦」をコンプリートし、激戦の記憶を思い起こしたら、その物語をソーチョーに語り聞かせよう。報酬として、「ソーチョーの幻想盤」に挑戦させてもらえるようだ。"
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23,"TEXT_LUCKYB815_03965_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKYB815_03965_TODO_00","ソーチョーと話す"
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48,"TEXT_LUCKYB815_03965_ISHGARDMAN_000_000","アンタ……
クロ・アリアポーって嬢ちゃんのこと知ってるかい?"
49,"TEXT_LUCKYB815_03965_Q1_000_000","何と言う?"
50,"TEXT_LUCKYB815_03965_A1_000_001","よく知っている"
51,"TEXT_LUCKYB815_03965_A1_000_002","最近、空想帳やってないなぁ……"
52,"TEXT_LUCKYB815_03965_ISHGARDMAN_000_001","お、それなら、いい話を聞かせてやろう。
そのクロの嬢ちゃんが、妙なキツネを飼い始めたようでな。
芸を仕込んだんだか何なんだか、新しい遊びを始めたらしい。"
53,"TEXT_LUCKYB815_03965_ISHGARDMAN_000_002","オレも気になって覗いてみたが……
そのキツネの顔っていうのが、
また「あのお方」にそっくりでな。"
54,"TEXT_LUCKYB815_03965_ISHGARDMAN_000_003","とにかく、興味があるなら行ってみるといい。
子供らが「ソーチョー」って呼んでる、妙なキツネがいるはずさ。
じゃあな、冒険者……。"
55,"TEXT_LUCKYB815_03965_SYSTEM_000_010","カウンターの上に、妙に達観した顔のキツネがいる……。
その隣には、見たことのないボードがある。"
56,"TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_011","なんだ、お前もコイツに挑戦したいのか?"
57,"TEXT_LUCKYB815_03965_Q2_000_000","何と言う?"
58,"TEXT_LUCKYB815_03965_A2_000_001","動物がしゃべった!?"
59,"TEXT_LUCKYB815_03965_A2_000_002","知り合いに似ている気がする……"
60,"TEXT_LUCKYB815_03965_A2_000_003","もしかして瑞獣?"
61,"TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_012","いちいち驚くな、面倒くさい。
東方の醴泉神社という場所に行けば、
ほかにも人語を話す獣がいくらでもいるぜ。"
62,"TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_013","またそれか……ったく、どいつもこいつも。
いいか、オレはイシュガルドとは無関係だ。
ましてや総長なんかじゃねぇ。"
63,"TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_014","おっ、知ってるのか。
それなら話が早いぜ。"
64,"TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_015","って、そのツラ構え……。
ひょっとしてお前が、クロが創る「物語」の、
モデルになった体験をしたという<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か?"
65,"TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_016","いいぞ、お前のようなヤツが現れるのを待っていたんだ。
お前からなら、茶会のネタとして使える、
ミタマがニギニギするような話を聞けそうだ。"
66,"TEXT_LUCKYB815_03965_KHLOEALIAPOF_100_016","やっほー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!"
67,"TEXT_LUCKYB815_03965_KHLOEALIAPOF_000_017","ソーチョーはね、
お友だちのカメさんや、タヌキさんたちと、
おしゃべりしながら、ずーっとのんびり暮らしてたの!"
68,"TEXT_LUCKYB815_03965_KHLOEALIAPOF_000_018","でも、長いこと同じことばっかり、おしゃべりしてたから、
たいくつしちゃって、世界を旅することにしたんだって!
だから、新しい「物語」を集めてるみたいなの!"
69,"TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_019","オレの名はソーチョーじゃねぇ、ソウタンだ。
仲間からは、点茶のソウタンなんて呼ばれてたがな。
……まぁ、なんでもいい。"
70,"TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_020","お前は、この地で荒神を倒して回るような豪傑らしいから、
いくらでもネタはあるだろう?"
71,"TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_021","強敵との戦いを思い起こし、語って聞かせてくれたら、
礼として、この「幻想盤」に挑戦させてやるぜ。"
72,"TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_022","まぁ、ちょっとした運試しみたいなもんだ。
結果次第で、オレが妖力で紡いだ「幻の葉」をくれてやる。
集めた枚数に応じて、景品と交換してやるからな。"
73,"TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_023","いいか、物語には話術が必要不可欠だ。
今まさに戦ってきたかのように過去を思い起こし、
想像力を働かせ、真に迫った感じで話すんだ。"
74,"TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_024","最後まで思い起こせたら、すぐに聞かせてくれ。
時間が経つと、迫真さが失われちまうからな。
それじゃ、頼んだぜ。"
75,"TEXT_LUCKYB815_03965_SYSTEM_000_025","「幻討滅戦」に挑戦可能になりました。
レイドファインダーから攻略に参加できます。"
76,"TEXT_LUCKYB815_03965_SYSTEM_100_025","「幻討滅戦」とは、過去の蛮神との闘いに、
現在のレベルキャップの状態で挑戦できる高難易度コンテンツです。"
77,"TEXT_LUCKYB815_03965_SYSTEM_110_025","なお、「幻討滅戦」で挑戦できるコンテンツは、
メジャーパッチ毎に切り替えを予定しています。"
78,"TEXT_LUCKYB815_03965_SYSTEM_000_026","「幻討滅戦」をコンプリートした後、
ソーチョーに話しかけることで、週に一度、
「ソーチョーの幻想盤」に挑戦することができます。"
79,"TEXT_LUCKYB815_03965_SYSTEM_100_026","「ソーチョーの幻想盤」の挑戦状況は、
レイドファインダーの「幻討滅戦」の詳細情報から、
いつでも確認が可能です。"
80,"TEXT_LUCKYB815_03965_SYSTEM_000_027","また、「幻討滅戦」のコンプリート状況および、
「ソーチョーの幻想盤」の挑戦状況は、
(地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。"
81,"TEXT_LUCKYB815_03965_SYSTEM_000_028","より詳細な説明は、ソーチョーから聞くことが可能です。
強敵との戦いをソーチョーに語り聞かせ、
「ソーチョーの幻想盤」に挑戦して景品を入手しましょう!"
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4 0 TEXT_LUCKYB815_03965_SEQ_00 イシュガルドから来た男は、冒険者に話があるようだ。
5 1 TEXT_LUCKYB815_03965_SEQ_01 イシュガルドから来た男と話した。クロ・アリアポーが妙なキツネを飼い、新しい遊びを始めたらしい。イディルシャイアのロウェナ総合文化会館の「ソーチョー」と話そう。
6 2 TEXT_LUCKYB815_03965_SEQ_02 ソーチョーと話した。「幻討滅戦」をコンプリートし、激戦の記憶を思い起こしたら、その物語をソーチョーに語り聞かせよう。報酬として、「ソーチョーの幻想盤」に挑戦させてもらえるようだ。
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51 47 TEXT_LUCKYB815_03965_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKYB815_03965_ISHGARDMAN_000_000 アンタ…… クロ・アリアポーって嬢ちゃんのこと知ってるかい?
53 49 TEXT_LUCKYB815_03965_Q1_000_000 何と言う?
54 50 TEXT_LUCKYB815_03965_A1_000_001 よく知っている
55 51 TEXT_LUCKYB815_03965_A1_000_002 最近、空想帳やってないなぁ……
56 52 TEXT_LUCKYB815_03965_ISHGARDMAN_000_001 お、それなら、いい話を聞かせてやろう。 そのクロの嬢ちゃんが、妙なキツネを飼い始めたようでな。 芸を仕込んだんだか何なんだか、新しい遊びを始めたらしい。
57 53 TEXT_LUCKYB815_03965_ISHGARDMAN_000_002 オレも気になって覗いてみたが…… そのキツネの顔っていうのが、 また「あのお方」にそっくりでな。
58 54 TEXT_LUCKYB815_03965_ISHGARDMAN_000_003 とにかく、興味があるなら行ってみるといい。 子供らが「ソーチョー」って呼んでる、妙なキツネがいるはずさ。 じゃあな、冒険者……。
59 55 TEXT_LUCKYB815_03965_SYSTEM_000_010 カウンターの上に、妙に達観した顔のキツネがいる……。 その隣には、見たことのないボードがある。
60 56 TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_011 なんだ、お前もコイツに挑戦したいのか?
61 57 TEXT_LUCKYB815_03965_Q2_000_000 何と言う?
62 58 TEXT_LUCKYB815_03965_A2_000_001 動物がしゃべった!?
63 59 TEXT_LUCKYB815_03965_A2_000_002 知り合いに似ている気がする……
64 60 TEXT_LUCKYB815_03965_A2_000_003 もしかして瑞獣?
65 61 TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_012 いちいち驚くな、面倒くさい。 東方の醴泉神社という場所に行けば、 ほかにも人語を話す獣がいくらでもいるぜ。
66 62 TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_013 またそれか……ったく、どいつもこいつも。 いいか、オレはイシュガルドとは無関係だ。 ましてや総長なんかじゃねぇ。
67 63 TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_014 おっ、知ってるのか。 それなら話が早いぜ。
68 64 TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_015 って、そのツラ構え……。 ひょっとしてお前が、クロが創る「物語」の、 モデルになった体験をしたという<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か?
69 65 TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_016 いいぞ、お前のようなヤツが現れるのを待っていたんだ。 お前からなら、茶会のネタとして使える、 ミタマがニギニギするような話を聞けそうだ。
70 66 TEXT_LUCKYB815_03965_KHLOEALIAPOF_100_016 やっほー、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
71 67 TEXT_LUCKYB815_03965_KHLOEALIAPOF_000_017 ソーチョーはね、 お友だちのカメさんや、タヌキさんたちと、 おしゃべりしながら、ずーっとのんびり暮らしてたの!
72 68 TEXT_LUCKYB815_03965_KHLOEALIAPOF_000_018 でも、長いこと同じことばっかり、おしゃべりしてたから、 たいくつしちゃって、世界を旅することにしたんだって! だから、新しい「物語」を集めてるみたいなの!
73 69 TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_019 オレの名はソーチョーじゃねぇ、ソウタンだ。 仲間からは、点茶のソウタンなんて呼ばれてたがな。 ……まぁ、なんでもいい。
74 70 TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_020 お前は、この地で荒神を倒して回るような豪傑らしいから、 いくらでもネタはあるだろう?
75 71 TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_021 強敵との戦いを思い起こし、語って聞かせてくれたら、 礼として、この「幻想盤」に挑戦させてやるぜ。
76 72 TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_022 まぁ、ちょっとした運試しみたいなもんだ。 結果次第で、オレが妖力で紡いだ「幻の葉」をくれてやる。 集めた枚数に応じて、景品と交換してやるからな。
77 73 TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_023 いいか、物語には話術が必要不可欠だ。 今まさに戦ってきたかのように過去を思い起こし、 想像力を働かせ、真に迫った感じで話すんだ。
78 74 TEXT_LUCKYB815_03965_FAUXCOMMANDER_000_024 最後まで思い起こせたら、すぐに聞かせてくれ。 時間が経つと、迫真さが失われちまうからな。 それじゃ、頼んだぜ。
79 75 TEXT_LUCKYB815_03965_SYSTEM_000_025 「幻討滅戦」に挑戦可能になりました。 レイドファインダーから攻略に参加できます。
80 76 TEXT_LUCKYB815_03965_SYSTEM_100_025 「幻討滅戦」とは、過去の蛮神との闘いに、 現在のレベルキャップの状態で挑戦できる高難易度コンテンツです。
81 77 TEXT_LUCKYB815_03965_SYSTEM_110_025 なお、「幻討滅戦」で挑戦できるコンテンツは、 メジャーパッチ毎に切り替えを予定しています。
82 78 TEXT_LUCKYB815_03965_SYSTEM_000_026 「幻討滅戦」をコンプリートした後、 ソーチョーに話しかけることで、週に一度、 「ソーチョーの幻想盤」に挑戦することができます。
83 79 TEXT_LUCKYB815_03965_SYSTEM_100_026 「ソーチョーの幻想盤」の挑戦状況は、 レイドファインダーの「幻討滅戦」の詳細情報から、 いつでも確認が可能です。
84 80 TEXT_LUCKYB815_03965_SYSTEM_000_027 また、「幻討滅戦」のコンプリート状況および、 「ソーチョーの幻想盤」の挑戦状況は、 (地球時間)毎週<ResetTime>1203</ResetTime><Switch(TopLevelParameter(220))><Case(1)>日</Case><Case(2)>月</Case><Case(3)>火</Case><Case(4)>水</Case><Case(5)>木</Case><Case(6)>金</Case><Case(7)>土</Case></Switch>曜日、<If(GreaterThanOrEqualTo(TopLevelParameter(218),12))>午後<Else/>午前</If><If(TopLevelParameter(218))><Switch(TopLevelParameter(218))><Case(1)>1</Case><Case(2)>2</Case><Case(3)>3</Case><Case(4)>4</Case><Case(5)>5</Case><Case(6)>6</Case><Case(7)>7</Case><Case(8)>8</Case><Case(9)>9</Case><Case(10)>10</Case><Case(11)>11</Case><Case(12)>0</Case><Case(13)>1</Case><Case(14)>2</Case><Case(15)>3</Case><Case(16)>4</Case><Case(17)>5</Case><Case(18)>6</Case><Case(19)>7</Case><Case(20)>8</Case><Case(21)>9</Case><Case(22)>10</Case><Case(23)>11</Case></Switch><Else/>0</If>時にリセットされます。
85 81 TEXT_LUCKYB815_03965_SYSTEM_000_028 より詳細な説明は、ソーチョーから聞くことが可能です。 強敵との戦いをソーチョーに語り聞かせ、 「ソーチョーの幻想盤」に挑戦して景品を入手しましょう!
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0,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_00","ポルタ・プレトリアの解放軍の将校は、冒険者に知らせたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_01","前回までの冒険録:
ガイウスは、ルビーウェポンの侵攻ルートを辿ることで、ウェポンの開発拠点がターンクリフの街であることを突き止めた。シドの新兵器「Gウォリアー」を用いた電撃戦により、ターンクリフ洋上にて待ち受けていたサファイアウェポンの破壊に成功。ターンクリフの街を、第VII軍団の支配から解放した。しかし、ルビーウェポン、サファイアウェポンに次ぐ新たな「ウェポン」は、孤児のひとりである「レックス」によって、ターンクリフから運び出されていたことが判明する。
            * * *
解放軍の将校と話した。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアの「解放軍の輸送兵」と話して、ターンクリフへ向かおう。"
2,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_02","解放軍の輸送兵と話して、ターンクリフまで移動した。ウェルリトのターンクリフの「ガイウス」と話そう。ターンクリフを離れてしまった場合は、ポルタ・プレトリアにいる「解放軍の輸送兵」が、ターンクリフまで案内してくれるようだ。"
3,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_03","ガイウスとともに、シドの調査結果を聞いた。格納庫に残されていた端末を解析した結果、ターンクリフにて、ルビーウェポン、サファイアウェポン、エメラルドウェポンの3機のウェポンが開発されていたことが判明したという。エメラルドウェポンは、水中でも行動できることがわかっており、搬出先はカストルム・オクシデンスと、カステッルム・マリヌムのどちらかである可能性が高いようだ。冒険者は、ガイウスとともにカステッルム・マリヌムを調べることになった。西ザナラーンのベスパーベイの「ガーロンド社の船員」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_04","ガーロンド社の船員と話した。カステッルム・マリヌムのドライドックに潜入し、「エメラルドウェポン破壊作戦」を攻略しよう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_05","エメラルドウェポン破壊作戦を攻略した。カステッルム・マリヌム・ドライドックの「ガイウス」と話そう。カステッルム・マリヌム・ドライドックを離れてしまった場合は、西ザナラーンの足跡の谷にいる「ガーロンド社の船員」が、カステッルム・マリヌム・ドライドックまで案内してくれるようだ。"
6,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_06","ガイウスは、孤児たちのひとり、レックスを救えなかったことを悔いているようだ。エメラルドウェポンのコアを通して、孤児たちの過去を視た。アルフォンスとレックスは、アリーをガイウスに保護させるために、営倉に幽閉していた。ターンクリフの「ガイウス」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_07","ガイウスと話した。アリーを看ていたセウェラの話によると、アリーの体には、属州人差別を受けたような暴行の跡があったという。セウェラも、ガレアン族とヒューランとの間に生まれたことから、属州人差別を受けて育ってきたらしい。どれだけ祖国のために尽くそうと戦い続けても、同胞として認められることはなく、敬愛する母親は、野蛮人扱いされた末に命を落としたと、セウェラは語る。ターンクリフの「ヴァルドラン」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_08","ヴァルドランと話した。アリーは、レックスの死を受け入れて、少し落ち着いた様子だった。彼女によると、エオルゼアの戦いでガイウスが行方不明になった直後、第VII軍団の再編が行われ、孤児たちはそこへ転属になったらしい。軍団を率いているのは、ウァレンスという純血主義の男。ウァレンスは、ガイウスに対して強い劣等感を持っているらしく、リットアティンのような属州人を重用したガイウスの行いを、嫌悪していたようだ。アルフォンスは、ウァレンスのような差別主義者を打ち倒し、差別のない自由な国を造ることを夢見ており、そのために、「ウェポン」の完成を目指しているという。ポルタ・プレトリアの「解放軍の将校」と話そう。"
9,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_09","解放軍の将校と話した。冒険者が伝えた内容は、報告書にまとめられて、エオルゼア同盟軍に提出されるようだ。興味があったら、報告書を覗き見てみるといいだろう。"
10,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_15",""
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19,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_00","解放軍の輸送兵と話す"
25,"TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_01","ターンクリフのガイウスと話す"
26,"TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_02","ベスパーベイのガーロンド社の船員と話す"
27,"TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_03","「エメラルドウェポン破壊作戦」を攻略"
28,"TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_04","ガイウスと話す"
29,"TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_05","再度ガイウスと話す"
30,"TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_06","ヴァルドランと話す"
31,"TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_07","ポルタ・プレトリアの解放軍の将校と話す"
32,"TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_10",""
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39,"TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_16",""
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44,"TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKYW301_03980_RESISTANCEOFFICER_000_001","お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!"
49,"TEXT_LUCKYW301_03980_RESISTANCEOFFICER_000_002","ウェルリト辺境のターンクリフにて、
放棄された帝国軍施設の調査にあたっていたシドさんから、
情報共有を行いたいと打診が入っております。"
50,"TEXT_LUCKYW301_03980_RESISTANCEOFFICER_000_003","現地に向かい、
ガイウス・バエサルと合流してもらいたいとのこと。
準備が出来次第、「解放軍の輸送兵」にお声がけください!"
51,"TEXT_LUCKYW301_03980_CONVEYOR03783_000_010","ターンクリフまでは、私が責任を持ってお送りいたします!
どうかご安心を!"
52,"TEXT_LUCKYW301_03980_Q2_000_000","「ターンクリフ」へ移動しますか?"
53,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_050","貴殿も、あの男に呼び出されたようだな。
到着したばかりですまないが、すぐにでも情報を聞くとしよう。"
54,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_051","セウェラ……
シドに<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が到着したと伝えてきてくれ。"
55,"TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_052","待ってたぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
56,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_053","さて、さっそくだが調査結果を共有してくれ。"
57,"TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_054","ああ、知ってのとおり、
この街の真下には、飛空艇用の格納庫があるんだが……
どうやら、そこを「ウェポン」の開発に利用していたらしい。"
58,"TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_055","残されていた端末を解析した結果、
3機の「ウェポン」の開発コードが判明した。
ルビー、サファイア、そして……エメラルドだ。"
59,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_056","ルビーウェポンとサファイアウェポンは、
英雄殿の活躍によって、すでに撃破されていますよね。"
60,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_057","つまり、残るエメラルドなるウェポン、
これを探し出すことが、次の目標になるわけですが……。"
61,"TEXT_LUCKYW301_03980_Q1_000_000","何と言う?"
62,"TEXT_LUCKYW301_03980_A1_000_001","何か問題が?"
63,"TEXT_LUCKYW301_03980_A1_000_002","早く探しだして破壊しよう"
64,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_059","ターンクリフの住人に聞き込みを行ったが、
陸路、空路ともに大型兵器の搬出を目撃した者がおらぬのだ。"
65,"TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_060","その謎は解析で判明済みだ。
エメラルドは、前回戦ったサファイアと同様に、
水中での行動にも対応しているらしい。"
66,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_061","海路か……これはやっかいだな。
アルフォンスらがウェポンに蛮神を喰わせることを、
狙っているとするならば…………"
67,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_062","すでにエオルゼアへと向かっている可能性が高い。"
68,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_063","水の中を通られては、
ギムリトダークに敷いた防衛線も意味を成しませんね……。
急ぎ、エオルゼアへ戻りましょう!"
69,"TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_064","まあ、落ち着け。
未調整の状態で運び出したエメラルドが完成するまでは、
連中が強襲を仕掛けてくる可能性は低い。"
70,"TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_065","おそらくは、エオルゼアのどこかの帝国基地に運び込み、
最終調整を続けているはずだ。"
71,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_066","海に面していて、機能が生きている基地といえば、
ロータノ海上のカステッルム・マリヌムか、
東ラノシアのカストルム・オクシデンスだが……。"
72,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_067","どちらの基地にも、未だ第XIV軍団の残党兵が残っていて、
戦闘を避けずに調査するのは難しいと思われます。
かつての、貴方の部下たちがね……。"
73,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_068","……ならば、二手にわかれて入りこむしかあるまい。
ヴァルドランとセウェラは、カストルム・オクシデンスを調査せよ。
我は英雄とともに、カステッルム・マリヌムに潜入する。"
74,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_069","つまり、エメラルドウェポンの在り処を明らかにしてから、
「Gウォリアー」を使って強襲を仕掛けるのですね!"
75,"TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_070","いや、すまないが、それは無理だ。
前回の戦闘のダメージが深刻でな、
元がアラグの遺物だけに、補修部品を用意するのも一苦労なんだ。"
76,"TEXT_LUCKYW301_03980_CID_100_070","これを機に追加装備の開発も検討しているんだが……
今回の作戦には間に合いそうもない。"
77,"TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_071","代わりと言っては何だが、
海から潜入するために潜水艦を用意させよう。
うちの社員に連絡して、ベスパーベイに手配させる。"
78,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_072","では、私たちは東ラノシアへ向かいます。
英雄殿、お気をつけて。"
79,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_073","では、我らも発つとしよう。
合流地点、「ベスパーベイ」へ……。"
80,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_075","シド殿が、新たな情報を手に入れたようだ。
まずは「ガイウス」様と話してくれ。"
81,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_080","穏やかな街だと思いませんか?
つい先日まで、帝国によって占領されていたとは、
思えないくらいですよ。"
82,"TEXT_LUCKYW301_03980_RESISTANCEOFFICER_000_090","ターンクリフに向かう際は、
「解放軍の輸送兵」にお声がけください!"
83,"TEXT_LUCKYW301_03980_CONVEYOR03783_000_95","ターンクリフまでは、私が責任を持ってお送りいたします!
どうかご安心を!"
84,"TEXT_LUCKYW301_03980_Q2_000_096","「ターンクリフ」へ移動しますか?"
85,"TEXT_LUCKYW301_03980_GSPILOT03980_000_100","社長から聞いています。
潜水艦の準備は万端ですよ!"
86,"TEXT_LUCKYW301_03980_GSPILOT03980_100_100","それと、端末に残されていたデータを解析して、
エメラルドウェポンに搭載されている武装の一部が判明しました。"
87,"TEXT_LUCKYW301_03980_GSPILOT03980_200_100","どうやらエメラルドウェポンは、
6本の腕を分離し、攻撃端末として操ることで、
全方位攻撃を可能としているようです。"
88,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_101","協力に感謝する……。
カステッルム・マリヌムにウェポンが隠されているとすれば、
最下層にある艦船用のドライドックであろう。"
89,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_102","我が帝国軍の高官用通信コードを用いれば、
味方を装って、内部へと侵入することは容易いはずだ。"
90,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_100_102","問題は、こちらにエメラルドウェポンが格納されていて、
起動阻止に失敗した場合だが……"
91,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_103","おそらく、いざ戦闘となれば、
彼らはオーバーソウルモードなるものを使うことを厭わぬだろう。"
92,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_104","……彼らには、戦ってほしくも死してほしくもない。
だが、最悪の状況を想定しておくべきとも理解はしている。"
93,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_105","我も負傷した身ではあるが、
出来得る限りの情報支援はさせてもらう。
危険な役回りを押し付けてすまないが……頼む。"
94,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_110","この者が、シドの部下であろう。
しかし、潜水艦を用意してみせるとは……
エオルゼアの技術力も、侮れないものだな。"
95,"TEXT_LUCKYW301_03980_GSPILOT03980_000_150","エメラルドウェポンは、
6本の腕を分離し、攻撃端末として操ることで、
全方位攻撃を可能としているようです。"
96,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_155","むろん、レックスには戦ってほしくも死してほしくもない。
が、最悪の状況を想定しておくべきとも理解はしている。"
97,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_200","我の戦闘データまで使って、なぜだ……レックス……。"
98,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_201","なぜ自らの命を捨て石にしてまで、
お前たちはウェポンの開発計画を進めようというのだ……!"
99,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_202","……わかっておる、
今は感傷に浸っている場合ではない……。
すまぬ、貴殿には、またも大きな苦労をかけた……。"
100,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_100_202","シドが調べるまでもなく、
あの機体に搭載されていたのは、我の戦闘データだ。"
101,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_200_202","エメラルドウェポンが使用していた剣技、
「ターミナス・エスト」は、我が編み出した技だからな……。"
102,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_203","通信を傍受したところ、施設内にもう兵はいないようだ。
第VII軍団に協力する見返りとして、エオルゼアからの脱出を、
手引してもらった、といったところか……。"
103,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_204","つまり、この施設は安全だ。
シドらを呼び寄せ、残骸を調査しよう。"
104,"TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_205","待たせたな。
無事のようで安心したぞ。"
105,"TEXT_LUCKYW301_03980_CID_100_205","こっちに格納されていやがったか……。"
106,"TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_206","ひと目見ただけでも、先の2機と比べて、
出力が強化されていることがわかる。
完成度が高まってきている証拠だろう。"
107,"TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_207","それでも勝ってみせるんだから、
さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。"
108,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_208","カストルム・オクシデンスをくまなく探ってきましたが、
あちらには、ウェポンシリーズらしきものの手がかりは、
まるで……。"
109,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_209","エメラルドウェポンに搭乗していたのは、レックス……。
やはり、我が身元を引き受けた孤児たちのひとりだ。
三度に渡り、救うことができぬとは……。"
110,"TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_210","悔やんでいても仕方がない。
いまオレたちがやるべきことは、この基地を調べて、
次に繋がる情報を探すことだ。"
111,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_211","念には念を……
罠の類がないか施設内を徹底的に調べてみます。"
112,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_212","私も手を貸しましょう。"
113,"TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_213","さてと……まずは「エメラルドウェポン」を調べてみるか。"
114,"TEXT_LUCKYW301_03980_SYSTEM_000_250","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_251","兄さん、どうして黙っていたの!
パイロットがコアと一体化してしまう機能が、
ウェポンに備わっていることを!"
116,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_252","知らなかったのは、私だけ?
ミリサンディアとリコンは知っていたの?"
117,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_253","レックス、あなたも知っていたんでしょう?"
118,"TEXT_LUCKYW301_03980_REX_000_254","みんな、知っていたさ……知識としてはな。
オーバーソウルモードを使えば、コアとの融合率が高まって、
パイロットは元には戻れなくなっちまう……。"
119,"TEXT_LUCKYW301_03980_REX_000_255","だが、オーバーソウルモードを使わずに、
義父上たちを退け、蛮神の力を吸収させるなんて不可能だ。
そんなこと聞いたら、お前は止めるだろ?"
120,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_256","どうして……!
ふたりを犠牲にしてまで、
「ウェポン」を完成させなければならないの!?"
121,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_257","義父上がいた頃と違って、もはやこの国には、
私たちの居場所はなくなってしまった。"
122,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_258","第VII軍団長のウァレンスにとって、
属州人である私たちは、
いくらでも代わりがいる実験台に過ぎない。"
123,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_259","だが、私たちには大義がある。
あの機体……究極のウェポンを完成させるという、大義がな。"
124,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_260","私たちは、その力を使って、
「もう誰も苦しまなくていい世界」を創る……。"
125,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_261","だから、アリー……
お前は先に平和な世界で待っていてくれ。"
126,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_262","兄さん……何を言っているの?"
127,"TEXT_LUCKYW301_03980_REX_000_263","ウェポンの実験台に選ばれた時から、兄妹で話し合って決めたんだ。
オレや、先に逝ったミリサンディア、リコン、
全員が、お前を守りたいと思っているのさ。"
128,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_264","いつも私たちを監視しているウァレンス直属の部下は、
帝都ガレマルドの偵察に回されていて、ここにはいない。
お前を逃がすなら、今しかないのだ。"
129,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_265","そんな……逃げるなら、ふたりも一緒に……!!"
130,"TEXT_LUCKYW301_03980_REX_000_266","オレたちが逃げれば、別の属州人が犠牲になっちまう。
ヤツにとって属州人は、替えが効く消耗品に過ぎないんだ。
ウェポン開発のためなら、何人だって使い捨てるさ。"
131,"TEXT_LUCKYW301_03980_REX_000_267","強者が弱者を導く先にこそ、未来がある……。
戦う力を持たないウェルリトの同胞たちのために、
オレたちが、やらなきゃいけないんだ。"
132,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_268","もうこれ以上、家族がいなくなるのは嫌だよ……。
レックス、兄さん……私をひとりにしないで……!!"
133,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_100_269","たとえ、私たちがいなくなっても……
アリー、お前はひとりじゃない。
私たちの想いは、いつでもお前の心と共にある。"
134,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_269","レックス、アリーを営倉に。"
135,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_270","嫌……!!
レックス! 兄さん!"
136,"TEXT_LUCKYW301_03980_REX_000_271","戦闘の勝敗に関わらず、
義父上たちには、このドライドックを明け渡せばいいんだろ?
アリーを保護させるためによ。"
137,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_272","ウァレンスは、アリーを使って何かを企んでいるようだった。
これで、何の憂いもなく、あの機体の完成を目指すことができる。"
138,"TEXT_LUCKYW301_03980_REX_000_273","そのために、オレはエメラルドに乗って戦う。
お前は、アリーと生きて、優しい国を造ってくれ。"
139,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_274","……レックス。
オーバーソウルモードを使わなければ……
お前が命を落とすことは……"
140,"TEXT_LUCKYW301_03980_REX_000_275","あの機能なしで戦えるほど、やわな相手じゃないって、
さっき話したばかりじゃねえか。
今さらブレるなんて、らしくないぜ?"
141,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_276","…………すまない。"
142,"TEXT_LUCKYW301_03980_REX_000_277","おいおい、頼むぜ!
アルフォンスのアニキよぉ……!"
143,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_278","彼女は、アリー……と言いましたか。
営倉に幽閉されていたようです。
何があったのか、とても憔悴している様子で……。"
144,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_279","そんな……レックス……"
145,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_100_279","嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!"
146,"TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_280","ターンクリフの格納庫になら、
こいつのコアを解析するための設備も整っている。
運び出す準備ができたら、戻るぞ。"
147,"TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_281","彼女にとっても、
ここは長居するには辛い場所だろう……。"
148,"TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_285","(★未使用/削除予定★)"
149,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_290","(★未使用/削除予定★)"
150,"TEXT_LUCKYW301_03980_GSPILOT03980_000_295","エメラルドウェポンの調査は、まだ終わっていません。
「カステッルム・マリヌム・ドライドック」へ向かいましょう!"
151,"TEXT_LUCKYW301_03980_Q3_000_000","「カステッルム・マリヌム・ドライドック」へ移動しますか?"
152,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_300","アリーは、セウェラが看ている。
ひどく動揺しているようであったからな。"
153,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_301","ここまでの移動中に貴殿から聞いた話によれば、
アルフォンスとレックスは、妹の命だけは守らんと、
アリーを我に託した……。"
154,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_302","あやつらが、そうまでしてやり遂げようとすることとは何か、
アリーが落ち着いたら、話を聞けるとよいが……。"
155,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_303","アリーは、まだ少し混乱した様子が見られますが、
徐々に落ち着きを取りもどしています。"
156,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_304","それよりも気がかりなのは……
身体検査時に判明したのですが、服の下に、
暴行を受けたような痣が多くあったことです。"
157,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_305","痣……だと?"
158,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_306","これは、私の推測に過ぎませんが……もしかすると彼女……
いえ、彼女たちは、属州人差別に遭っていたのではないでしょうか?"
159,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_307","なぜ、そう思う?"
160,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_308","……かつては、私も同じ境遇にあったからです。"
161,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_309","いまから23年前……私は、ここウェルリトで生まれました。"
162,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_310","支配者として君臨していたガレアン族の男が、
現地人の女性に産ませた子ども……それが私です。"
163,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_311","官僚だった父のおかげで、
私も帝国市民権をもっていましたが……
それでもなお、幼い頃から様々な差別を受けてきました。"
164,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_312","保身のために身を売ったのだと罵られる母を守るため、
私は模範的な帝国人となるべく、軍人となったのです。"
165,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_313","軍功を上げれば、「帝国人」と認められることもありましたが、
一方で、失敗した時には「野蛮人」としてなじられる。"
166,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_314","ゼノス・イェー・ガルヴァスの第XII軍団に所属していた私は、
アラミゴの戦いで、エオルゼア同盟軍に敗れた後、
ウェルリトまで逃げ帰りました。"
167,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_315","しかし、私を待っていたのは絶望でした……。"
168,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_316","母が衰弱死していたのです。
帝位争いの混乱で、本国からの物資が滞る中、
野蛮人に与える薬はないと、持病の薬を受け取れなかったのです。"
169,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_317","さらに私自身も、惨めな敗者として誹謗中傷にさらされ……
同胞として扱ってくれない「祖国」とは何なのかと、
考えるようになりました。"
170,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_318","そうして、戦意を失っていった私は、
軍からの脱走を企て、ガイウス様と出会ったのです。"
171,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_319","第XII軍団の敗残兵と知ってはいたが、
そのような経緯があったとはな……。"
172,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_320","強者に求められる役割は、
弱者を痛めつけることではなく、導くことだ。"
173,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_321","かようなこともわからぬ愚者たちが、
帝国には蔓延っているということか……。"
174,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_322","ガレアン族の血を半分引く私でさえ、そうだったのです。
ウェルリト人の中でも、さらに少数なアウラ族の孤児の身体に、
訓練のものとは思えぬ傷があったとしたら……。"
175,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_323","…………。"
176,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_324","そろそろ、アリーも落ち着いた頃でしょう。
私の話はこれぐらいにして、彼女の様子を見に行きましょう。
「ヴァルドラン」が警護してくれているはずです。"
177,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_350","アリーの様子を見に来たのですか?"
178,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_351","うむ。
話はできそうか?"
179,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_352","短時間であれば問題ないでしょう。
少し待っていてください。"
180,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_353","アリー……。
レックスのことは、残念に思っている……。"
181,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_354","……いや、レックスだけではない。
ミリサンディアと、リコン……
お前たち兄妹を救えなかったことを……。"
182,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_355","義父上……。"
183,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_356","これ以上、お前たちの誰かが命を落とすのを見たくはない。
話を聞かせてはくれぬか。"
184,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_100_357","…………。"
185,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_357","……わかった。
私も、義父上に話を聞いてほしかったから……。"
186,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_358","では、まず……
お前たちが現在置かれている状況について、教えてほしい。"
187,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_359","何から話せばいいか……
義父上が、エオルゼアの戦いで行方不明になった直後、
第VII軍団の再編が行われ、私たちはそこに転属になったんだ。"
188,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_360","その後も混乱が続いて、軍団長の交代が繰り返され……
最終的には、ウァレンスという男が着任したの。"
189,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_361","皇都から派遣されてきたというウァレンスは、
試作魔導兵器と、その開発チームを従えてやってきた。
それが「ウェポン」シリーズ。"
190,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_362","ヴァリス陛下からの命令で、
帝国独自の対蛮神兵器を完成させる密命を帯びていたの。
でも、その陛下が亡くなったことで、彼は暴走を始めた。"
191,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_363","究極の力を持ったウェポンを完成させ、
あわよくば皇帝の座を我が物に……と。"
192,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_364","でも……私が思うに、
ウァレンスがウェポンの開発を始めた理由は別にある。"
193,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_365","彼はガイウス・ヴァン・バエサル……
つまり、義父上に、強い劣等感を持っている……。"
194,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_366","我にだと?
だが、ウァレンス……聞かぬ名だな……。"
195,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_367","元々、魔導技術者でもあったウァレンスは、
魔導技術を積極的に取り込んだ作戦の立案が評価され、
軍内で出世街道を歩んでいた。"
196,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_100_367","でも、その先には、自分を超える才能が……
ガイウス・バエサルがいた。"
197,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_200_367","新設された第XIV軍団の軍団長に、義父上が抜擢されたこと。
さらに魔導技師としても優秀なネロ幕僚長を配下につけ、
アルテマウェポンを手に入れたこと……。"
198,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_300_367","次々と自分の上を行く義父上を、憎み続けた。
実力ある属州人を重用する義父上に対抗して、
本国で「純血主義」とかいう論文を発表するほどに……。"
199,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_368","(★未使用/削除予定★)"
200,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_100_368","それでは、完全な逆恨みではないか。
嫉妬心に駆られた人間ほど、恐ろしいものはないな……。"
201,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_369","では、お前の身体にあるという痣とは……。"
202,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_370","義父上には知られたくはなかった……
そう……ウァレンスたち差別主義者にやられたんだ。
彼らは、私たちのことを消耗品としか思っていないから……。"
203,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_371","すまぬ……まさか、お前たちが、
そのような状況に身を置かれていようとは……。"
204,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_100_371","謝らないで、義父上。
本気で脱走しようと思えば、できていたはずだもの……。
私たちは、自分の意思でウァレンスのもとに残ると決めたんだ。"
205,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_372","私たちが逃げ出せば、別の属州人がまた「部品」にされるだけ。
それなら私たちの手でウェポンを完成させ、その力を使って、
ウァレンスや帝国を倒し、差別のない自由な国を造る……。"
206,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_373","義父上がいなくなって、居場所を失った私たちが、
笑顔で暮らすことのできる場所を……。
それが、兄さんたちを突き動かした「理想」なの……。"
207,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_374","そのために……お前たちは、命をなげうって戦ってきたのか。"
208,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_375","ミリサンディアも、レックスも、リコンも。
兄さんの理想と「強者が弱者を導く先にこそ、未来がある」という、
義父上の言葉を信じて、命がけで戦ったんだよ。"
209,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_376","もちろん、自分たちを犠牲にするようなやり方を、
義父上は許さないだろうとは、わかっていたけど……。"
210,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_377","あまりに強力すぎるウェポンという兵器を、
あのウァレンスに、好きに使わせていいわけがない……。
彼を止められるのは、私たちだけだったから……。"
211,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_378","特に、あのI号機は……。"
212,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_100_378","そう……あの力があれば……。
兄さんとウェルリトは、私が救ってみせる……!
もうこれ以上、家族や同胞を傷つけさせはしない……!"
213,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_379","……義父上、もしもアルフォンス兄さんを助けることができたら、
協力してあげてほしいな……兄さんが目指す、理想の国造りを。"
214,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_380","ギムリトでは、義父上のことを敵だなんて言っていたけど、
兄さんは、今でもガイウス・バエサルに憧れているんだよ。"
215,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_381","そうか……。"
216,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_382","わかった……約束しよう、アルフォンスを必ず救うと。
そして、これまで辛い思いをしてきたお前たちが、
安心して暮らすことのできる場所を造ろう。"
217,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_383","ありがとう、義父上……。"
218,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_100_383","……かつては、我も同じ過ちを犯した。
アルテマウェポンの力にすがり、
支配という名の平和をもたらさんとした……。"
219,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_200_383","故にこそ、誤った道を進もうとしている、
アルフォンスを救いたい。"
220,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_384","だが、そのためには、情報が必要だ。
教えてくれ、アリー。
お前の兄は、いまどこにいるのだ。"
221,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_385","それは……"
222,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_386","ごめんなさい、わからないの……。"
223,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_387","そうか……ならば、同盟軍にも協力を要請して、
徹底的に捜索するほかあるまい。"
224,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_100_386","エオルゼアの英雄……
あなたが、私の義兄姉たちを……。"
225,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_200_386","いえ……エオルゼアへ攻め入ったのは、私たち……
あなたはあなたの、成すべきことを成しただけ……。
怨んではいない……。"
226,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_300_386","英雄さん……
私は、あなたにお願いをできる立場ではないけど……"
227,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_400_386","この先に、何が待ち受けていたとしても……
義父上、そしてアルフォンス兄さんの力になってあげてほしい……。
それは、もう私たちには叶わないことだから……。"
228,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_500_386","ありがとう、英雄さん……。
厳しい役回りを押しつけてしまって、ごめんなさい……。"
229,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_600_386","私は、アルフォンス兄さんを救うために、
これから義父上を裏切ることになる……。
でも、この人がそばにいてくれれば、きっと……。"
230,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_388","セウェラ、アリーを休ませてくれ。"
231,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_389","貴殿は、一度ギラバニアへと戻り、
これまでのことを同盟軍に報告してもらえるだろうか。"
232,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_390","あの孤児たちのことになると、随分と必死じゃないか……。
過去、5つの都市を滅ぼした男とは思えぬくらいだ。
罪滅ぼしのつもりか?"
233,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_391","死者は生者を許しはしない。
ただ、生きている者を救いたいと願うだけだ。
それを偽善と呼びたくば、好きにするがいい……。"
234,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_392","ガレアン族に善き心などあるはずがない……。
あるはずがないのだ……。
そうでなければ、私は……。"
235,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_395","エメラルドウェポンの脅威を払えたことは喜ぶべきだろう。
あなたも、危険を顧みず、よくぞ戦い抜いてくれた。
だが、ガイウス様の心中を思うと複雑だな……。"
236,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_400","戦い、倒さねばならなかった……。
そして、彼らの生死に向き合うべきは、貴殿ではなく我だ。
そのことだけは覚えておいてもらいたい。"
237,"TEXT_LUCKYW301_03980_RESISTANCEOFFICER_000_450","カステッルム・マリヌムにて、
エメラルドウェポンの破壊に成功したと、伝令より聞き及んでいます!
ルビーウェポンの迎撃から始まった作戦も、いよいよ大詰めですね!"
238,"TEXT_LUCKYW301_03980_RESISTANCEOFFICER_000_451","それでは、詳細な戦況をお聞かせ願えますか?"
239,"TEXT_LUCKYW301_03980_RESISTANCEOFFICER_000_452","ありがとうございます。
お伝えいただいた内容は、報告書にまとめて、上に提出いたします!"
240,"TEXT_LUCKYW301_03980_RESISTANCEOFFICER_000_453","それでは、作戦の遂行、お疲れさまでした!
何か動きがあるまで、お待ちください!"
241,"TEXT_LUCKYW301_03980_SYSTEM_000_454","一方 ウェルリト・第VII軍団懲罰室――"
242,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_455","3機目のウェポンが破壊され……"
243,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_100_455","グッ……!!"
244,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_456","さらに、あの機体の操縦者候補だった妹にも逃げられた……ときた。"
245,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_100_456","ウゥ……!!"
246,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_457","しかも、よりにもよって、ガイウスの下へ行くとはな。
まったく……誰にでも軽々しく尻を振る女だ。
兄であるキミが、ちゃんとしつけておかないからだぞォ?"
247,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_458","んん?
どうしたんだね?
次はキミの番だよ?"
248,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_100_458","そうか! キミは今日が初めてだったね!
大丈夫大丈夫、怖がることなんてないんだぞォ?"
249,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_200_458","いま、このお兄さんは、
「ワルイモノ」に支配されそうになっているのさ。"
250,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_300_458","だからこうして、私たちが、
お兄さんの中から「ワルイモノ」を追い出そうとしているんだよ。
キミだって、彼を助けたいと思うだろう?"
251,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_400_458","うんうんッ! そうだろうともッ!
なら、もう一度頑張ってみようかッ……?"
252,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_500_458","がーんばれ、がーんばれッ!"
253,"TEXT_LUCKYW301_03980_ELEZENBOY03980_600_458","(-エレゼン族の少年-)が……がーんばれ、がーんばれッ!"
254,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_700_458","(-ウァレンスと子どもたち-)がーんばれ、がーんばれッ!"
255,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_459","ぐあぁぁぁッ……!!"
256,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_100_459","うん……うん……ッ! よくできました……ッ!
みんな、本当に良くできた子どもたちだなァ……!
お義父さんは嬉しいぞォ!"
257,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_200_459","それに引き換え、キミは……"
258,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_460","属州人の割に使える男だと思っていたが……
所詮は、愚鈍で汚らわしい蛮族に過ぎなかったようだなァ!
こうなれば、あの娘の代わりに、使い捨ての駒にしてやろうッ!"
259,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_461","あの機体で出撃し、ガイウスを殺せッ!
もしも、再び私を裏切るような真似をしてみろォ?
貴様の同胞どもは、ひとり残らず……"
260,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_100_461","根・絶・や・し・だッ!!!!"
261,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_462","……まァ、あれにはゼノスの戦闘データが搭載されている。
オーバーソウルモードの強制起動をかければ、負けることはない。
安心して、疑似聖石システムの贄となるがよいぞォ?"
262,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_463","残された短い人生、せいぜい謳歌するのだな……。"
263,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_100_463","ンフフフフフ……。"
264,"TEXT_LUCKYW301_03980_MECHANIC03980_100_463","(-ウァレンスの副官-)ウァレンス様、
I号機のオーバーソウルモード起動試験のお時間です。"
265,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_200_463","ああ、そうだったそうだった!
わざわざすまないね、すぐに向かうとしよう!"
266,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_300_463","それじゃあ……キミと……"
267,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_400_463","キミとキミ!
お義父さんについてきたまえ!"
268,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_464","こ、これでいい……
あとは、あの機体を奪って……計画を遂行する……。
そのために、兄妹たちが命を賭してくれたのだ……。"
269,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_465","あれが喰えるのは、蛮神だけじゃない……。
究極の力を手に入れ、ウァレンスを……帝国を打ち倒す……。
そうすれば、同胞たちは自由になれる……。"
270,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_466","義父上……
路上で拾っただけの私たちを、家族と呼んでくれるのなら……。
どうか、アリーを頼みます……。"
271,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_467","ミリサンディア、リコン、レックス……
もうすぐ、すべてが終わる……。"
272,"TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_100_467","あと少しの間、そこから見守っていてくれ……。"
273,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_468","準備はできているか?"
274,"TEXT_LUCKYW301_03980_MECHANIC03980_100_469","完了しております。"
275,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_200_469","じゃ、始めよう。"
276,"TEXT_LUCKYW301_03980_MECHANIC03980_000_469","疑似聖石システム、スタンバイ。
ダイヤウェポンの環境をロード。"
277,"TEXT_LUCKYW301_03980_WERLYTPILOT03980_000_470","ヒッ……いったい、何をどうすれば……!"
278,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_471","いろいろと試してみたいことがあってねぇ。
キミ……ええっと、何という名前だったかな……?
ともかく、実験への献身的な協力に感謝するよ。"
279,"TEXT_LUCKYW301_03980_WERLYTPILOT03980_000_472","そ、そんなことより、約束を違えるなよ……!
貴様の実験とやらに付き合えば、家族を解放すると……!"
280,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_473","すでにゼノスのデータを入れてあるな?
オーバーソウルモードを発動させろ。"
281,"TEXT_LUCKYW301_03980_MECHANIC03980_000_474","了解。"
282,"TEXT_LUCKYW301_03980_SYSTEM_000_475","(-疑似聖石システム-)戦闘データ、コード「ゼノス・イェー・ガルヴァス」……スタンバイ。
生体コアの「上書き」を開始します。"
283,"TEXT_LUCKYW301_03980_WERLYTPILOT03980_000_476","ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!"
284,"TEXT_LUCKYW301_03980_WERLYTPILOT03980_000_477","私の……心が……侵されていく……!!
だが……これで……家族だけは……!!
さらばだ……みんな……!!"
285,"TEXT_LUCKYW301_03980_WERLYTPILOT03980_000_478","狩りに……相応しい獲物は……どこだ……?"
286,"TEXT_LUCKYW301_03980_MECHANIC03980_000_479","ゼノス・イェー・ガルヴァスの人格に切り替わりました。"
287,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_480","ふむ……実験を一時中断、システムを落とせ!"
288,"TEXT_LUCKYW301_03980_MECHANIC03980_000_481","疑似聖石システム、ダウン。"
289,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_482","開口一番に獲物を求めるとはね……。
いくら戦闘技能が十二分でも、この気まぐれさは、
兵器としての信頼性を低めかねないぞ?"
290,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_483","それにしても、汚らわしい……
毎度、毎度、操縦席がダメになってしまうのも困りものだなぁ。
部品だってタダではないというのに。"
291,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_484","まあいい、次だ、次だ……。
掃除が終わったら、パラメータを変えて実験を再開する。
そして、操縦席に座ってもらうのは……。"
292,"TEXT_LUCKYW301_03980_MECHANIC03980_000_485","ですが、彼の家族は解放すると、先ほど約束を……。"
293,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_486","あは…………あっはっはっはっは!!
あーっはっはっはっはっは!!!
ひーっひっひっひ……ひーっ……!!"
294,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_487","まったく、キミがそんなに面白い男だとは知らなかったぞぉ!
この私が、汚らわしい属州人と約束を交わすなどと……
最高のジョークじゃないかぁ!!"
295,"TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_490","アリーのことは、私にお任せを……。
ガイウス様を信頼していないわけではないのだが、
年頃の少女のケアとなれば、同性の私の方がよかろう。"
296,"TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_495","ウェポン……戦いのたびに操縦者の命を吸うとは、
なんという非道な兵器なのだ……。"
297,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_500","おそらく、第VII軍団の主力は、
属州総督府が置かれた、ウェルリトの都にいるはずだ。
だが、そこにアルフォンスがいるとは限らない。"
298,"TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_505","アリーによれば、まだウェポンは残っているそうだ。
となれば、依然、捜索の手を緩めるわけにはいかん。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_00 ポルタ・プレトリアの解放軍の将校は、冒険者に知らせたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_01 前回までの冒険録: ガイウスは、ルビーウェポンの侵攻ルートを辿ることで、ウェポンの開発拠点がターンクリフの街であることを突き止めた。シドの新兵器「Gウォリアー」を用いた電撃戦により、ターンクリフ洋上にて待ち受けていたサファイアウェポンの破壊に成功。ターンクリフの街を、第VII軍団の支配から解放した。しかし、ルビーウェポン、サファイアウェポンに次ぐ新たな「ウェポン」は、孤児のひとりである「レックス」によって、ターンクリフから運び出されていたことが判明する。             * * * 解放軍の将校と話した。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアの「解放軍の輸送兵」と話して、ターンクリフへ向かおう。
6 2 TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_02 解放軍の輸送兵と話して、ターンクリフまで移動した。ウェルリトのターンクリフの「ガイウス」と話そう。ターンクリフを離れてしまった場合は、ポルタ・プレトリアにいる「解放軍の輸送兵」が、ターンクリフまで案内してくれるようだ。
7 3 TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_03 ガイウスとともに、シドの調査結果を聞いた。格納庫に残されていた端末を解析した結果、ターンクリフにて、ルビーウェポン、サファイアウェポン、エメラルドウェポンの3機のウェポンが開発されていたことが判明したという。エメラルドウェポンは、水中でも行動できることがわかっており、搬出先はカストルム・オクシデンスと、カステッルム・マリヌムのどちらかである可能性が高いようだ。冒険者は、ガイウスとともにカステッルム・マリヌムを調べることになった。西ザナラーンのベスパーベイの「ガーロンド社の船員」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_04 ガーロンド社の船員と話した。カステッルム・マリヌムのドライドックに潜入し、「エメラルドウェポン破壊作戦」を攻略しよう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
9 5 TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_05 エメラルドウェポン破壊作戦を攻略した。カステッルム・マリヌム・ドライドックの「ガイウス」と話そう。カステッルム・マリヌム・ドライドックを離れてしまった場合は、西ザナラーンの足跡の谷にいる「ガーロンド社の船員」が、カステッルム・マリヌム・ドライドックまで案内してくれるようだ。
10 6 TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_06 ガイウスは、孤児たちのひとり、レックスを救えなかったことを悔いているようだ。エメラルドウェポンのコアを通して、孤児たちの過去を視た。アルフォンスとレックスは、アリーをガイウスに保護させるために、営倉に幽閉していた。ターンクリフの「ガイウス」と話そう。
11 7 TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_07 ガイウスと話した。アリーを看ていたセウェラの話によると、アリーの体には、属州人差別を受けたような暴行の跡があったという。セウェラも、ガレアン族とヒューランとの間に生まれたことから、属州人差別を受けて育ってきたらしい。どれだけ祖国のために尽くそうと戦い続けても、同胞として認められることはなく、敬愛する母親は、野蛮人扱いされた末に命を落としたと、セウェラは語る。ターンクリフの「ヴァルドラン」と話そう。
12 8 TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_08 ヴァルドランと話した。アリーは、レックスの死を受け入れて、少し落ち着いた様子だった。彼女によると、エオルゼアの戦いでガイウスが行方不明になった直後、第VII軍団の再編が行われ、孤児たちはそこへ転属になったらしい。軍団を率いているのは、ウァレンスという純血主義の男。ウァレンスは、ガイウスに対して強い劣等感を持っているらしく、リットアティンのような属州人を重用したガイウスの行いを、嫌悪していたようだ。アルフォンスは、ウァレンスのような差別主義者を打ち倒し、差別のない自由な国を造ることを夢見ており、そのために、「ウェポン」の完成を目指しているという。ポルタ・プレトリアの「解放軍の将校」と話そう。
13 9 TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_09 解放軍の将校と話した。冒険者が伝えた内容は、報告書にまとめられて、エオルゼア同盟軍に提出されるようだ。興味があったら、報告書を覗き見てみるといいだろう。
14 10 TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_10
15 11 TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_11
16 12 TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_12
17 13 TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_13
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26 22 TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_22
27 23 TEXT_LUCKYW301_03980_SEQ_23
28 24 TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_00 解放軍の輸送兵と話す
29 25 TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_01 ターンクリフのガイウスと話す
30 26 TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_02 ベスパーベイのガーロンド社の船員と話す
31 27 TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_03 「エメラルドウェポン破壊作戦」を攻略
32 28 TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_04 ガイウスと話す
33 29 TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_05 再度ガイウスと話す
34 30 TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_06 ヴァルドランと話す
35 31 TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_07 ポルタ・プレトリアの解放軍の将校と話す
36 32 TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_08
37 33 TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_09
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51 47 TEXT_LUCKYW301_03980_TODO_23
52 48 TEXT_LUCKYW301_03980_RESISTANCEOFFICER_000_001 お待ちしておりました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿!
53 49 TEXT_LUCKYW301_03980_RESISTANCEOFFICER_000_002 ウェルリト辺境のターンクリフにて、 放棄された帝国軍施設の調査にあたっていたシドさんから、 情報共有を行いたいと打診が入っております。
54 50 TEXT_LUCKYW301_03980_RESISTANCEOFFICER_000_003 現地に向かい、 ガイウス・バエサルと合流してもらいたいとのこと。 準備が出来次第、「解放軍の輸送兵」にお声がけください!
55 51 TEXT_LUCKYW301_03980_CONVEYOR03783_000_010 ターンクリフまでは、私が責任を持ってお送りいたします! どうかご安心を!
56 52 TEXT_LUCKYW301_03980_Q2_000_000 「ターンクリフ」へ移動しますか?
57 53 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_050 貴殿も、あの男に呼び出されたようだな。 到着したばかりですまないが、すぐにでも情報を聞くとしよう。
58 54 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_051 セウェラ…… シドに<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>が到着したと伝えてきてくれ。
59 55 TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_052 待ってたぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
60 56 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_053 さて、さっそくだが調査結果を共有してくれ。
61 57 TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_054 ああ、知ってのとおり、 この街の真下には、飛空艇用の格納庫があるんだが…… どうやら、そこを「ウェポン」の開発に利用していたらしい。
62 58 TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_055 残されていた端末を解析した結果、 3機の「ウェポン」の開発コードが判明した。 ルビー、サファイア、そして……エメラルドだ。
63 59 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_056 ルビーウェポンとサファイアウェポンは、 英雄殿の活躍によって、すでに撃破されていますよね。
64 60 TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_057 つまり、残るエメラルドなるウェポン、 これを探し出すことが、次の目標になるわけですが……。
65 61 TEXT_LUCKYW301_03980_Q1_000_000 何と言う?
66 62 TEXT_LUCKYW301_03980_A1_000_001 何か問題が?
67 63 TEXT_LUCKYW301_03980_A1_000_002 早く探しだして破壊しよう
68 64 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_059 ターンクリフの住人に聞き込みを行ったが、 陸路、空路ともに大型兵器の搬出を目撃した者がおらぬのだ。
69 65 TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_060 その謎は解析で判明済みだ。 エメラルドは、前回戦ったサファイアと同様に、 水中での行動にも対応しているらしい。
70 66 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_061 海路か……これはやっかいだな。 アルフォンスらがウェポンに蛮神を喰わせることを、 狙っているとするならば…………
71 67 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_062 すでにエオルゼアへと向かっている可能性が高い。
72 68 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_063 水の中を通られては、 ギムリトダークに敷いた防衛線も意味を成しませんね……。 急ぎ、エオルゼアへ戻りましょう!
73 69 TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_064 まあ、落ち着け。 未調整の状態で運び出したエメラルドが完成するまでは、 連中が強襲を仕掛けてくる可能性は低い。
74 70 TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_065 おそらくは、エオルゼアのどこかの帝国基地に運び込み、 最終調整を続けているはずだ。
75 71 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_066 海に面していて、機能が生きている基地といえば、 ロータノ海上のカステッルム・マリヌムか、 東ラノシアのカストルム・オクシデンスだが……。
76 72 TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_067 どちらの基地にも、未だ第XIV軍団の残党兵が残っていて、 戦闘を避けずに調査するのは難しいと思われます。 かつての、貴方の部下たちがね……。
77 73 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_068 ……ならば、二手にわかれて入りこむしかあるまい。 ヴァルドランとセウェラは、カストルム・オクシデンスを調査せよ。 我は英雄とともに、カステッルム・マリヌムに潜入する。
78 74 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_069 つまり、エメラルドウェポンの在り処を明らかにしてから、 「Gウォリアー」を使って強襲を仕掛けるのですね!
79 75 TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_070 いや、すまないが、それは無理だ。 前回の戦闘のダメージが深刻でな、 元がアラグの遺物だけに、補修部品を用意するのも一苦労なんだ。
80 76 TEXT_LUCKYW301_03980_CID_100_070 これを機に追加装備の開発も検討しているんだが…… 今回の作戦には間に合いそうもない。
81 77 TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_071 代わりと言っては何だが、 海から潜入するために潜水艦を用意させよう。 うちの社員に連絡して、ベスパーベイに手配させる。
82 78 TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_072 では、私たちは東ラノシアへ向かいます。 英雄殿、お気をつけて。
83 79 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_073 では、我らも発つとしよう。 合流地点、「ベスパーベイ」へ……。
84 80 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_075 シド殿が、新たな情報を手に入れたようだ。 まずは「ガイウス」様と話してくれ。
85 81 TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_080 穏やかな街だと思いませんか? つい先日まで、帝国によって占領されていたとは、 思えないくらいですよ。
86 82 TEXT_LUCKYW301_03980_RESISTANCEOFFICER_000_090 ターンクリフに向かう際は、 「解放軍の輸送兵」にお声がけください!
87 83 TEXT_LUCKYW301_03980_CONVEYOR03783_000_95 ターンクリフまでは、私が責任を持ってお送りいたします! どうかご安心を!
88 84 TEXT_LUCKYW301_03980_Q2_000_096 「ターンクリフ」へ移動しますか?
89 85 TEXT_LUCKYW301_03980_GSPILOT03980_000_100 社長から聞いています。 潜水艦の準備は万端ですよ!
90 86 TEXT_LUCKYW301_03980_GSPILOT03980_100_100 それと、端末に残されていたデータを解析して、 エメラルドウェポンに搭載されている武装の一部が判明しました。
91 87 TEXT_LUCKYW301_03980_GSPILOT03980_200_100 どうやらエメラルドウェポンは、 6本の腕を分離し、攻撃端末として操ることで、 全方位攻撃を可能としているようです。
92 88 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_101 協力に感謝する……。 カステッルム・マリヌムにウェポンが隠されているとすれば、 最下層にある艦船用のドライドックであろう。
93 89 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_102 我が帝国軍の高官用通信コードを用いれば、 味方を装って、内部へと侵入することは容易いはずだ。
94 90 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_100_102 問題は、こちらにエメラルドウェポンが格納されていて、 起動阻止に失敗した場合だが……
95 91 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_103 おそらく、いざ戦闘となれば、 彼らはオーバーソウルモードなるものを使うことを厭わぬだろう。
96 92 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_104 ……彼らには、戦ってほしくも死してほしくもない。 だが、最悪の状況を想定しておくべきとも理解はしている。
97 93 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_105 我も負傷した身ではあるが、 出来得る限りの情報支援はさせてもらう。 危険な役回りを押し付けてすまないが……頼む。
98 94 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_110 この者が、シドの部下であろう。 しかし、潜水艦を用意してみせるとは…… エオルゼアの技術力も、侮れないものだな。
99 95 TEXT_LUCKYW301_03980_GSPILOT03980_000_150 エメラルドウェポンは、 6本の腕を分離し、攻撃端末として操ることで、 全方位攻撃を可能としているようです。
100 96 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_155 むろん、レックスには戦ってほしくも死してほしくもない。 が、最悪の状況を想定しておくべきとも理解はしている。
101 97 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_200 我の戦闘データまで使って、なぜだ……レックス……。
102 98 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_201 なぜ自らの命を捨て石にしてまで、 お前たちはウェポンの開発計画を進めようというのだ……!
103 99 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_202 ……わかっておる、 今は感傷に浸っている場合ではない……。 すまぬ、貴殿には、またも大きな苦労をかけた……。
104 100 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_100_202 シドが調べるまでもなく、 あの機体に搭載されていたのは、我の戦闘データだ。
105 101 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_200_202 エメラルドウェポンが使用していた剣技、 「ターミナス・エスト」は、我が編み出した技だからな……。
106 102 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_203 通信を傍受したところ、施設内にもう兵はいないようだ。 第VII軍団に協力する見返りとして、エオルゼアからの脱出を、 手引してもらった、といったところか……。
107 103 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_204 つまり、この施設は安全だ。 シドらを呼び寄せ、残骸を調査しよう。
108 104 TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_205 待たせたな。 無事のようで安心したぞ。
109 105 TEXT_LUCKYW301_03980_CID_100_205 こっちに格納されていやがったか……。
110 106 TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_206 ひと目見ただけでも、先の2機と比べて、 出力が強化されていることがわかる。 完成度が高まってきている証拠だろう。
111 107 TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_207 それでも勝ってみせるんだから、 さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。
112 108 TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_208 カストルム・オクシデンスをくまなく探ってきましたが、 あちらには、ウェポンシリーズらしきものの手がかりは、 まるで……。
113 109 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_209 エメラルドウェポンに搭乗していたのは、レックス……。 やはり、我が身元を引き受けた孤児たちのひとりだ。 三度に渡り、救うことができぬとは……。
114 110 TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_210 悔やんでいても仕方がない。 いまオレたちがやるべきことは、この基地を調べて、 次に繋がる情報を探すことだ。
115 111 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_211 念には念を…… 罠の類がないか施設内を徹底的に調べてみます。
116 112 TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_212 私も手を貸しましょう。
117 113 TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_213 さてと……まずは「エメラルドウェポン」を調べてみるか。
118 114 TEXT_LUCKYW301_03980_SYSTEM_000_250 (★未使用/削除予定★)
119 115 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_251 兄さん、どうして黙っていたの! パイロットがコアと一体化してしまう機能が、 ウェポンに備わっていることを!
120 116 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_252 知らなかったのは、私だけ? ミリサンディアとリコンは知っていたの?
121 117 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_253 レックス、あなたも知っていたんでしょう?
122 118 TEXT_LUCKYW301_03980_REX_000_254 みんな、知っていたさ……知識としてはな。 オーバーソウルモードを使えば、コアとの融合率が高まって、 パイロットは元には戻れなくなっちまう……。
123 119 TEXT_LUCKYW301_03980_REX_000_255 だが、オーバーソウルモードを使わずに、 義父上たちを退け、蛮神の力を吸収させるなんて不可能だ。 そんなこと聞いたら、お前は止めるだろ?
124 120 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_256 どうして……! ふたりを犠牲にしてまで、 「ウェポン」を完成させなければならないの!?
125 121 TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_257 義父上がいた頃と違って、もはやこの国には、 私たちの居場所はなくなってしまった。
126 122 TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_258 第VII軍団長のウァレンスにとって、 属州人である私たちは、 いくらでも代わりがいる実験台に過ぎない。
127 123 TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_259 だが、私たちには大義がある。 あの機体……究極のウェポンを完成させるという、大義がな。
128 124 TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_260 私たちは、その力を使って、 「もう誰も苦しまなくていい世界」を創る……。
129 125 TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_261 だから、アリー…… お前は先に平和な世界で待っていてくれ。
130 126 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_262 兄さん……何を言っているの?
131 127 TEXT_LUCKYW301_03980_REX_000_263 ウェポンの実験台に選ばれた時から、兄妹で話し合って決めたんだ。 オレや、先に逝ったミリサンディア、リコン、 全員が、お前を守りたいと思っているのさ。
132 128 TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_264 いつも私たちを監視しているウァレンス直属の部下は、 帝都ガレマルドの偵察に回されていて、ここにはいない。 お前を逃がすなら、今しかないのだ。
133 129 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_265 そんな……逃げるなら、ふたりも一緒に……!!
134 130 TEXT_LUCKYW301_03980_REX_000_266 オレたちが逃げれば、別の属州人が犠牲になっちまう。 ヤツにとって属州人は、替えが効く消耗品に過ぎないんだ。 ウェポン開発のためなら、何人だって使い捨てるさ。
135 131 TEXT_LUCKYW301_03980_REX_000_267 強者が弱者を導く先にこそ、未来がある……。 戦う力を持たないウェルリトの同胞たちのために、 オレたちが、やらなきゃいけないんだ。
136 132 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_268 もうこれ以上、家族がいなくなるのは嫌だよ……。 レックス、兄さん……私をひとりにしないで……!!
137 133 TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_100_269 たとえ、私たちがいなくなっても…… アリー、お前はひとりじゃない。 私たちの想いは、いつでもお前の心と共にある。
138 134 TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_269 レックス、アリーを営倉に。
139 135 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_270 嫌……!! レックス! 兄さん!
140 136 TEXT_LUCKYW301_03980_REX_000_271 戦闘の勝敗に関わらず、 義父上たちには、このドライドックを明け渡せばいいんだろ? アリーを保護させるためによ。
141 137 TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_272 ウァレンスは、アリーを使って何かを企んでいるようだった。 これで、何の憂いもなく、あの機体の完成を目指すことができる。
142 138 TEXT_LUCKYW301_03980_REX_000_273 そのために、オレはエメラルドに乗って戦う。 お前は、アリーと生きて、優しい国を造ってくれ。
143 139 TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_274 ……レックス。 オーバーソウルモードを使わなければ…… お前が命を落とすことは……
144 140 TEXT_LUCKYW301_03980_REX_000_275 あの機能なしで戦えるほど、やわな相手じゃないって、 さっき話したばかりじゃねえか。 今さらブレるなんて、らしくないぜ?
145 141 TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_276 …………すまない。
146 142 TEXT_LUCKYW301_03980_REX_000_277 おいおい、頼むぜ! アルフォンスのアニキよぉ……!
147 143 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_278 彼女は、アリー……と言いましたか。 営倉に幽閉されていたようです。 何があったのか、とても憔悴している様子で……。
148 144 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_279 そんな……レックス……
149 145 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_100_279 嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
150 146 TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_280 ターンクリフの格納庫になら、 こいつのコアを解析するための設備も整っている。 運び出す準備ができたら、戻るぞ。
151 147 TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_281 彼女にとっても、 ここは長居するには辛い場所だろう……。
152 148 TEXT_LUCKYW301_03980_CID_000_285 (★未使用/削除予定★)
153 149 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_290 (★未使用/削除予定★)
154 150 TEXT_LUCKYW301_03980_GSPILOT03980_000_295 エメラルドウェポンの調査は、まだ終わっていません。 「カステッルム・マリヌム・ドライドック」へ向かいましょう!
155 151 TEXT_LUCKYW301_03980_Q3_000_000 「カステッルム・マリヌム・ドライドック」へ移動しますか?
156 152 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_300 アリーは、セウェラが看ている。 ひどく動揺しているようであったからな。
157 153 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_301 ここまでの移動中に貴殿から聞いた話によれば、 アルフォンスとレックスは、妹の命だけは守らんと、 アリーを我に託した……。
158 154 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_302 あやつらが、そうまでしてやり遂げようとすることとは何か、 アリーが落ち着いたら、話を聞けるとよいが……。
159 155 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_303 アリーは、まだ少し混乱した様子が見られますが、 徐々に落ち着きを取りもどしています。
160 156 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_304 それよりも気がかりなのは…… 身体検査時に判明したのですが、服の下に、 暴行を受けたような痣が多くあったことです。
161 157 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_305 痣……だと?
162 158 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_306 これは、私の推測に過ぎませんが……もしかすると彼女…… いえ、彼女たちは、属州人差別に遭っていたのではないでしょうか?
163 159 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_307 なぜ、そう思う?
164 160 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_308 ……かつては、私も同じ境遇にあったからです。
165 161 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_309 いまから23年前……私は、ここウェルリトで生まれました。
166 162 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_310 支配者として君臨していたガレアン族の男が、 現地人の女性に産ませた子ども……それが私です。
167 163 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_311 官僚だった父のおかげで、 私も帝国市民権をもっていましたが…… それでもなお、幼い頃から様々な差別を受けてきました。
168 164 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_312 保身のために身を売ったのだと罵られる母を守るため、 私は模範的な帝国人となるべく、軍人となったのです。
169 165 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_313 軍功を上げれば、「帝国人」と認められることもありましたが、 一方で、失敗した時には「野蛮人」としてなじられる。
170 166 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_314 ゼノス・イェー・ガルヴァスの第XII軍団に所属していた私は、 アラミゴの戦いで、エオルゼア同盟軍に敗れた後、 ウェルリトまで逃げ帰りました。
171 167 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_315 しかし、私を待っていたのは絶望でした……。
172 168 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_316 母が衰弱死していたのです。 帝位争いの混乱で、本国からの物資が滞る中、 野蛮人に与える薬はないと、持病の薬を受け取れなかったのです。
173 169 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_317 さらに私自身も、惨めな敗者として誹謗中傷にさらされ…… 同胞として扱ってくれない「祖国」とは何なのかと、 考えるようになりました。
174 170 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_318 そうして、戦意を失っていった私は、 軍からの脱走を企て、ガイウス様と出会ったのです。
175 171 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_319 第XII軍団の敗残兵と知ってはいたが、 そのような経緯があったとはな……。
176 172 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_320 強者に求められる役割は、 弱者を痛めつけることではなく、導くことだ。
177 173 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_321 かようなこともわからぬ愚者たちが、 帝国には蔓延っているということか……。
178 174 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_322 ガレアン族の血を半分引く私でさえ、そうだったのです。 ウェルリト人の中でも、さらに少数なアウラ族の孤児の身体に、 訓練のものとは思えぬ傷があったとしたら……。
179 175 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_323 …………。
180 176 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_324 そろそろ、アリーも落ち着いた頃でしょう。 私の話はこれぐらいにして、彼女の様子を見に行きましょう。 「ヴァルドラン」が警護してくれているはずです。
181 177 TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_350 アリーの様子を見に来たのですか?
182 178 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_351 うむ。 話はできそうか?
183 179 TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_352 短時間であれば問題ないでしょう。 少し待っていてください。
184 180 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_353 アリー……。 レックスのことは、残念に思っている……。
185 181 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_354 ……いや、レックスだけではない。 ミリサンディアと、リコン…… お前たち兄妹を救えなかったことを……。
186 182 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_355 義父上……。
187 183 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_356 これ以上、お前たちの誰かが命を落とすのを見たくはない。 話を聞かせてはくれぬか。
188 184 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_100_357 …………。
189 185 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_357 ……わかった。 私も、義父上に話を聞いてほしかったから……。
190 186 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_358 では、まず…… お前たちが現在置かれている状況について、教えてほしい。
191 187 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_359 何から話せばいいか…… 義父上が、エオルゼアの戦いで行方不明になった直後、 第VII軍団の再編が行われ、私たちはそこに転属になったんだ。
192 188 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_360 その後も混乱が続いて、軍団長の交代が繰り返され…… 最終的には、ウァレンスという男が着任したの。
193 189 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_361 皇都から派遣されてきたというウァレンスは、 試作魔導兵器と、その開発チームを従えてやってきた。 それが「ウェポン」シリーズ。
194 190 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_362 ヴァリス陛下からの命令で、 帝国独自の対蛮神兵器を完成させる密命を帯びていたの。 でも、その陛下が亡くなったことで、彼は暴走を始めた。
195 191 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_363 究極の力を持ったウェポンを完成させ、 あわよくば皇帝の座を我が物に……と。
196 192 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_364 でも……私が思うに、 ウァレンスがウェポンの開発を始めた理由は別にある。
197 193 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_365 彼はガイウス・ヴァン・バエサル…… つまり、義父上に、強い劣等感を持っている……。
198 194 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_366 我にだと? だが、ウァレンス……聞かぬ名だな……。
199 195 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_367 元々、魔導技術者でもあったウァレンスは、 魔導技術を積極的に取り込んだ作戦の立案が評価され、 軍内で出世街道を歩んでいた。
200 196 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_100_367 でも、その先には、自分を超える才能が…… ガイウス・バエサルがいた。
201 197 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_200_367 新設された第XIV軍団の軍団長に、義父上が抜擢されたこと。 さらに魔導技師としても優秀なネロ幕僚長を配下につけ、 アルテマウェポンを手に入れたこと……。
202 198 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_300_367 次々と自分の上を行く義父上を、憎み続けた。 実力ある属州人を重用する義父上に対抗して、 本国で「純血主義」とかいう論文を発表するほどに……。
203 199 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_368 (★未使用/削除予定★)
204 200 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_100_368 それでは、完全な逆恨みではないか。 嫉妬心に駆られた人間ほど、恐ろしいものはないな……。
205 201 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_369 では、お前の身体にあるという痣とは……。
206 202 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_370 義父上には知られたくはなかった…… そう……ウァレンスたち差別主義者にやられたんだ。 彼らは、私たちのことを消耗品としか思っていないから……。
207 203 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_371 すまぬ……まさか、お前たちが、 そのような状況に身を置かれていようとは……。
208 204 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_100_371 謝らないで、義父上。 本気で脱走しようと思えば、できていたはずだもの……。 私たちは、自分の意思でウァレンスのもとに残ると決めたんだ。
209 205 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_372 私たちが逃げ出せば、別の属州人がまた「部品」にされるだけ。 それなら私たちの手でウェポンを完成させ、その力を使って、 ウァレンスや帝国を倒し、差別のない自由な国を造る……。
210 206 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_373 義父上がいなくなって、居場所を失った私たちが、 笑顔で暮らすことのできる場所を……。 それが、兄さんたちを突き動かした「理想」なの……。
211 207 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_374 そのために……お前たちは、命をなげうって戦ってきたのか。
212 208 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_375 ミリサンディアも、レックスも、リコンも。 兄さんの理想と「強者が弱者を導く先にこそ、未来がある」という、 義父上の言葉を信じて、命がけで戦ったんだよ。
213 209 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_376 もちろん、自分たちを犠牲にするようなやり方を、 義父上は許さないだろうとは、わかっていたけど……。
214 210 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_377 あまりに強力すぎるウェポンという兵器を、 あのウァレンスに、好きに使わせていいわけがない……。 彼を止められるのは、私たちだけだったから……。
215 211 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_378 特に、あのI号機は……。
216 212 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_100_378 そう……あの力があれば……。 兄さんとウェルリトは、私が救ってみせる……! もうこれ以上、家族や同胞を傷つけさせはしない……!
217 213 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_379 ……義父上、もしもアルフォンス兄さんを助けることができたら、 協力してあげてほしいな……兄さんが目指す、理想の国造りを。
218 214 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_380 ギムリトでは、義父上のことを敵だなんて言っていたけど、 兄さんは、今でもガイウス・バエサルに憧れているんだよ。
219 215 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_381 そうか……。
220 216 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_382 わかった……約束しよう、アルフォンスを必ず救うと。 そして、これまで辛い思いをしてきたお前たちが、 安心して暮らすことのできる場所を造ろう。
221 217 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_383 ありがとう、義父上……。
222 218 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_100_383 ……かつては、我も同じ過ちを犯した。 アルテマウェポンの力にすがり、 支配という名の平和をもたらさんとした……。
223 219 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_200_383 故にこそ、誤った道を進もうとしている、 アルフォンスを救いたい。
224 220 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_384 だが、そのためには、情報が必要だ。 教えてくれ、アリー。 お前の兄は、いまどこにいるのだ。
225 221 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_385 それは……
226 222 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_000_386 ごめんなさい、わからないの……。
227 223 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_387 そうか……ならば、同盟軍にも協力を要請して、 徹底的に捜索するほかあるまい。
228 224 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_100_386 エオルゼアの英雄…… あなたが、私の義兄姉たちを……。
229 225 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_200_386 いえ……エオルゼアへ攻め入ったのは、私たち…… あなたはあなたの、成すべきことを成しただけ……。 怨んではいない……。
230 226 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_300_386 英雄さん…… 私は、あなたにお願いをできる立場ではないけど……
231 227 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_400_386 この先に、何が待ち受けていたとしても…… 義父上、そしてアルフォンス兄さんの力になってあげてほしい……。 それは、もう私たちには叶わないことだから……。
232 228 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_500_386 ありがとう、英雄さん……。 厳しい役回りを押しつけてしまって、ごめんなさい……。
233 229 TEXT_LUCKYW301_03980_ALLIE_600_386 私は、アルフォンス兄さんを救うために、 これから義父上を裏切ることになる……。 でも、この人がそばにいてくれれば、きっと……。
234 230 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_388 セウェラ、アリーを休ませてくれ。
235 231 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_389 貴殿は、一度ギラバニアへと戻り、 これまでのことを同盟軍に報告してもらえるだろうか。
236 232 TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_390 あの孤児たちのことになると、随分と必死じゃないか……。 過去、5つの都市を滅ぼした男とは思えぬくらいだ。 罪滅ぼしのつもりか?
237 233 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_391 死者は生者を許しはしない。 ただ、生きている者を救いたいと願うだけだ。 それを偽善と呼びたくば、好きにするがいい……。
238 234 TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_392 ガレアン族に善き心などあるはずがない……。 あるはずがないのだ……。 そうでなければ、私は……。
239 235 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_395 エメラルドウェポンの脅威を払えたことは喜ぶべきだろう。 あなたも、危険を顧みず、よくぞ戦い抜いてくれた。 だが、ガイウス様の心中を思うと複雑だな……。
240 236 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_400 戦い、倒さねばならなかった……。 そして、彼らの生死に向き合うべきは、貴殿ではなく我だ。 そのことだけは覚えておいてもらいたい。
241 237 TEXT_LUCKYW301_03980_RESISTANCEOFFICER_000_450 カステッルム・マリヌムにて、 エメラルドウェポンの破壊に成功したと、伝令より聞き及んでいます! ルビーウェポンの迎撃から始まった作戦も、いよいよ大詰めですね!
242 238 TEXT_LUCKYW301_03980_RESISTANCEOFFICER_000_451 それでは、詳細な戦況をお聞かせ願えますか?
243 239 TEXT_LUCKYW301_03980_RESISTANCEOFFICER_000_452 ありがとうございます。 お伝えいただいた内容は、報告書にまとめて、上に提出いたします!
244 240 TEXT_LUCKYW301_03980_RESISTANCEOFFICER_000_453 それでは、作戦の遂行、お疲れさまでした! 何か動きがあるまで、お待ちください!
245 241 TEXT_LUCKYW301_03980_SYSTEM_000_454 一方 ウェルリト・第VII軍団懲罰室――
246 242 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_455 3機目のウェポンが破壊され……
247 243 TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_100_455 グッ……!!
248 244 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_456 さらに、あの機体の操縦者候補だった妹にも逃げられた……ときた。
249 245 TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_100_456 ウゥ……!!
250 246 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_457 しかも、よりにもよって、ガイウスの下へ行くとはな。 まったく……誰にでも軽々しく尻を振る女だ。 兄であるキミが、ちゃんとしつけておかないからだぞォ?
251 247 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_458 んん? どうしたんだね? 次はキミの番だよ?
252 248 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_100_458 そうか! キミは今日が初めてだったね! 大丈夫大丈夫、怖がることなんてないんだぞォ?
253 249 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_200_458 いま、このお兄さんは、 「ワルイモノ」に支配されそうになっているのさ。
254 250 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_300_458 だからこうして、私たちが、 お兄さんの中から「ワルイモノ」を追い出そうとしているんだよ。 キミだって、彼を助けたいと思うだろう?
255 251 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_400_458 うんうんッ! そうだろうともッ! なら、もう一度頑張ってみようかッ……?
256 252 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_500_458 がーんばれ、がーんばれッ!
257 253 TEXT_LUCKYW301_03980_ELEZENBOY03980_600_458 (-エレゼン族の少年-)が……がーんばれ、がーんばれッ!
258 254 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_700_458 (-ウァレンスと子どもたち-)がーんばれ、がーんばれッ!
259 255 TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_459 ぐあぁぁぁッ……!!
260 256 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_100_459 うん……うん……ッ! よくできました……ッ! みんな、本当に良くできた子どもたちだなァ……! お義父さんは嬉しいぞォ!
261 257 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_200_459 それに引き換え、キミは……
262 258 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_460 属州人の割に使える男だと思っていたが…… 所詮は、愚鈍で汚らわしい蛮族に過ぎなかったようだなァ! こうなれば、あの娘の代わりに、使い捨ての駒にしてやろうッ!
263 259 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_461 あの機体で出撃し、ガイウスを殺せッ! もしも、再び私を裏切るような真似をしてみろォ? 貴様の同胞どもは、ひとり残らず……
264 260 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_100_461 根・絶・や・し・だッ!!!!
265 261 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_462 ……まァ、あれにはゼノスの戦闘データが搭載されている。 オーバーソウルモードの強制起動をかければ、負けることはない。 安心して、疑似聖石システムの贄となるがよいぞォ?
266 262 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_463 残された短い人生、せいぜい謳歌するのだな……。
267 263 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_100_463 ンフフフフフ……。
268 264 TEXT_LUCKYW301_03980_MECHANIC03980_100_463 (-ウァレンスの副官-)ウァレンス様、 I号機のオーバーソウルモード起動試験のお時間です。
269 265 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_200_463 ああ、そうだったそうだった! わざわざすまないね、すぐに向かうとしよう!
270 266 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_300_463 それじゃあ……キミと……
271 267 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_400_463 キミとキミ! お義父さんについてきたまえ!
272 268 TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_464 こ、これでいい…… あとは、あの機体を奪って……計画を遂行する……。 そのために、兄妹たちが命を賭してくれたのだ……。
273 269 TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_465 あれが喰えるのは、蛮神だけじゃない……。 究極の力を手に入れ、ウァレンスを……帝国を打ち倒す……。 そうすれば、同胞たちは自由になれる……。
274 270 TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_466 義父上…… 路上で拾っただけの私たちを、家族と呼んでくれるのなら……。 どうか、アリーを頼みます……。
275 271 TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_000_467 ミリサンディア、リコン、レックス…… もうすぐ、すべてが終わる……。
276 272 TEXT_LUCKYW301_03980_ALFONSE_100_467 あと少しの間、そこから見守っていてくれ……。
277 273 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_468 準備はできているか?
278 274 TEXT_LUCKYW301_03980_MECHANIC03980_100_469 完了しております。
279 275 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_200_469 じゃ、始めよう。
280 276 TEXT_LUCKYW301_03980_MECHANIC03980_000_469 疑似聖石システム、スタンバイ。 ダイヤウェポンの環境をロード。
281 277 TEXT_LUCKYW301_03980_WERLYTPILOT03980_000_470 ヒッ……いったい、何をどうすれば……!
282 278 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_471 いろいろと試してみたいことがあってねぇ。 キミ……ええっと、何という名前だったかな……? ともかく、実験への献身的な協力に感謝するよ。
283 279 TEXT_LUCKYW301_03980_WERLYTPILOT03980_000_472 そ、そんなことより、約束を違えるなよ……! 貴様の実験とやらに付き合えば、家族を解放すると……!
284 280 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_473 すでにゼノスのデータを入れてあるな? オーバーソウルモードを発動させろ。
285 281 TEXT_LUCKYW301_03980_MECHANIC03980_000_474 了解。
286 282 TEXT_LUCKYW301_03980_SYSTEM_000_475 (-疑似聖石システム-)戦闘データ、コード「ゼノス・イェー・ガルヴァス」……スタンバイ。 生体コアの「上書き」を開始します。
287 283 TEXT_LUCKYW301_03980_WERLYTPILOT03980_000_476 ぐわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!
288 284 TEXT_LUCKYW301_03980_WERLYTPILOT03980_000_477 私の……心が……侵されていく……!! だが……これで……家族だけは……!! さらばだ……みんな……!!
289 285 TEXT_LUCKYW301_03980_WERLYTPILOT03980_000_478 狩りに……相応しい獲物は……どこだ……?
290 286 TEXT_LUCKYW301_03980_MECHANIC03980_000_479 ゼノス・イェー・ガルヴァスの人格に切り替わりました。
291 287 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_480 ふむ……実験を一時中断、システムを落とせ!
292 288 TEXT_LUCKYW301_03980_MECHANIC03980_000_481 疑似聖石システム、ダウン。
293 289 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_482 開口一番に獲物を求めるとはね……。 いくら戦闘技能が十二分でも、この気まぐれさは、 兵器としての信頼性を低めかねないぞ?
294 290 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_483 それにしても、汚らわしい…… 毎度、毎度、操縦席がダメになってしまうのも困りものだなぁ。 部品だってタダではないというのに。
295 291 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_484 まあいい、次だ、次だ……。 掃除が終わったら、パラメータを変えて実験を再開する。 そして、操縦席に座ってもらうのは……。
296 292 TEXT_LUCKYW301_03980_MECHANIC03980_000_485 ですが、彼の家族は解放すると、先ほど約束を……。
297 293 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_486 あは…………あっはっはっはっは!! あーっはっはっはっはっは!!! ひーっひっひっひ……ひーっ……!!
298 294 TEXT_LUCKYW301_03980_VALENSVANVARRO_000_487 まったく、キミがそんなに面白い男だとは知らなかったぞぉ! この私が、汚らわしい属州人と約束を交わすなどと…… 最高のジョークじゃないかぁ!!
299 295 TEXT_LUCKYW301_03980_SEVERA_000_490 アリーのことは、私にお任せを……。 ガイウス様を信頼していないわけではないのだが、 年頃の少女のケアとなれば、同性の私の方がよかろう。
300 296 TEXT_LUCKYW301_03980_VALDEAULIN_000_495 ウェポン……戦いのたびに操縦者の命を吸うとは、 なんという非道な兵器なのだ……。
301 297 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_500 おそらく、第VII軍団の主力は、 属州総督府が置かれた、ウェルリトの都にいるはずだ。 だが、そこにアルフォンスがいるとは限らない。
302 298 TEXT_LUCKYW301_03980_SHADOWHUNTER_000_505 アリーによれば、まだウェポンは残っているそうだ。 となれば、依然、捜索の手を緩めるわけにはいかん。
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0,"TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_00","ポルタ・プレトリアの解放軍の将校は、冒険者に相談があるようだ。"
1,"TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_01","解放軍の将校と話した。帝国軍の支配から解放されたばかりの、ターンクリフ住民たちの心のケアを依頼された。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアの「解放軍の輸送兵」と話して、ターンクリフへ向かおう。"
2,"TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_02","解放軍の輸送兵と話して、ターンクリフまで移動した。ウェルリトのターンクリフで、困っている人を探そう。ターンクリフを離れてしまった場合は、ポルタ・プレトリアにいる「解放軍の輸送兵」が、ターンクリフまで案内してくれるようだ。"
3,"TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_03","アヴィリナと話した。帝国軍で魔導技師として働いていたという彼女は、戦死者を弔うための慰霊碑を建てたいという。ターンクリフの「体格の良いガーロンド社員」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_04","体格の良いガーロンド社員と話した。ウェルリト出身の戦死者をまとめた名簿には、アヴィリナの知人である「ミリサンディア」の名も記載されていたようだ。アヴィリナは、ウェポンシリーズにまつわる悲しみを終わらせるために、自分にできることを探したいと語った。ポルタ・プレトリアの「解放軍の将校」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_05","解放軍の将校と話した。冒険者が、ターンクリフの街から第VII軍団を追い払ったことで、ウェルリト市民たちの間では、これを機に帝国の属州から外れて、独立を勝ち取ろうという声が高まっているという。新たな「ウェポン」の情報が入る頃に、再び「解放軍の将校」を訪ねよう。"
6,"TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_06",""
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23,"TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_00","解放軍の輸送兵と話す"
25,"TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_01","困っている住民を探す"
26,"TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_02","体格の良いガーロンド社員と話す"
27,"TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_03","ポルタ・プレトリアの解放軍の将校と話す"
28,"TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_05",""
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48,"TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ちょうどよかった。
あなたに相談がございます。"
49,"TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_002","実は、我々アラミゴ解放軍では、ターンクリフに兵を派遣し、
彼の地の住民たちへの支援活動を開始したのです。"
50,"TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_003","長年に亘る帝国支配から、急に解放されたことで、
生活は一変し、未来への不安も大きいでしょうからね。
同じ経験をしてきた隣人として、力を貸したいと考えたのです。"
51,"TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_004","ですが、生活物資の支援や警備への協力ならともかく、
心のケアとなると、一筋縄にはいきません。
その点で、助力をお願いできないでしょうか……?"
52,"TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_005","ありがとうございます。
解放の英雄が相談相手となれば、ウェルリトの住民たちの心も、
安らぐことでしょう。"
53,"TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_006","では、「解放軍の輸送兵」と話して、
ターンクリフに向かい、現地住民に声をかけてあげてください。"
54,"TEXT_LUCKYW311_03981_CONVEYOR03783_000_010","ターンクリフに向かうのですか?
では、私にお任せください!"
55,"TEXT_LUCKYW311_03981_Q3_000_000","「ターンクリフ」へ移動しますか?"
56,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_050","あなたは……
もしや、あの白い魔導兵器を操縦して、
「サファイアウェポン」を撃破した方では……!?"
57,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_051","(-アヴィリナ-)おお、やはり……!
私の名はアヴィリナ、ここターンクリフで生まれ育ちましたが、
10年前に帝国軍の徴兵に遭い、魔導技師として働かされていました。"
58,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_052","(-アヴィリナ-)しかし、あなた方が来てくださったおかげで、
帝国軍は撤退し、ようやく自由の身となることができました。
本当に何とお礼を言えばいいのか……。"
59,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_053","(-アヴィリナ-)この国が帝国に支配されてから、もう何十年になるか……
多くの国民が帝国軍人として戦場に送られ、命を落としてきました。"
60,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_054","(-アヴィリナ-)たまたま助かっただけの私が、これまで犠牲になった方々のために、
できることと言えば、弔うことぐらいしかありません……。"
61,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_055","(-アヴィリナ-)ならばせめて、弔いの気持ちが後世まで続くように、
犠牲者の名が刻まれた慰霊碑を建てたいと考えたのです。"
62,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_056","(-アヴィリナ-)ですが、戦死者名簿が保管されている格納庫は、
青い制服を着た方々と、アラミゴ解放軍が封鎖しており……
私たちは入ることができません。"
63,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_057","(-アヴィリナ-)もしよろしければ、私を格納庫に入れてもらえるよう、
あの方々にお口添えいただけないでしょうか?"
64,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_058","(-アヴィリナ-)ああ、ありがとうございます……!
では、格納庫に向かいましょう!"
65,"TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_060","「解放軍の輸送兵」と話して、
ウェルリトに向かい、現地の住民の話を聞いてあげてください。"
66,"TEXT_LUCKYW311_03981_CONVEYOR03783_000_061","ターンクリフに向かうのですか?
では、私にお任せください!"
67,"TEXT_LUCKYW311_03981_Q3_000_062","「ターンクリフ」へ移動しますか?"
68,"TEXT_LUCKYW311_03981_GSEMPLOYEE03981_000_70","すみませんが、ここは関係者以外立ち入り禁止なんですよ。
っと……誰かと思えば、あなたでしたか。"
69,"TEXT_LUCKYW311_03981_GSEMPLOYEE03981_000_100","おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
こんなところで何をしているんですか?"
70,"TEXT_LUCKYW311_03981_GSEMPLOYEE03981_000_101","そちらのお嬢さんを格納庫に入れてやってほしいと?"
71,"TEXT_LUCKYW311_03981_GSEMPLOYEE03981_000_102","うーん……まだ完全に調査が終わったわけではないので、
関係者以外の立ち入りを禁止しているんですが……
あなたの頼みならば、断るわけにもいきますまい。"
72,"TEXT_LUCKYW311_03981_GSEMPLOYEE03981_000_103","そのかわり、保安上の観点から、
私も彼女に同行させてもらいますよ。"
73,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_104","ありがとうございます。
よろしくお願いします。"
74,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_105","私のわがままで振り回してしまって、ごめんなさい。
おかげで、探していた物が見つかりました。"
75,"TEXT_LUCKYW311_03981_GSEMPLOYEE03981_000_106","それならよかった。
では、私はこれで。"
76,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_107","格納庫に併設された兵舎の中で、
ウェルリト出身の戦死者がまとめられた名簿を見つけました。
そこには、知っている名前も載っていました……。"
77,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_108","ミリサンディア……私の初めての友達……。
まさか、彼女も第VII軍団に転属になっていたなんて……。"
78,"TEXT_LUCKYW311_03981_Q1_000_000","何と言う?"
79,"TEXT_LUCKYW311_03981_A1_000_001","友達だったのか?"
80,"TEXT_LUCKYW311_03981_A1_000_002","彼女も、とは?"
81,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_110","私とミリサンディアは、元々第XIV軍団に所属していたんです。
同郷ということもあって、すぐに打ち解けて友人になりました……。
ですが、彼女は前線に……エオルゼアに向かうことになったんです。"
82,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_111","あれは出征前日のことでした……
彼女が、義兄妹の方々を連れて挨拶に来てくれたんです。"
83,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_112","印象的だったのは、リコンさんがふてくされていたことですね。
出立の挨拶にとガイウス軍団長を訪ねたようなのですが、
側近に阻まれたようでして……。"
84,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_113","それも妨害してきたのが、リウィア隊長だったので……。
同じ孤児出身でありながら、支えてくれたガイウス軍団長に、
一方的な感情を向けていたのが、気に食わなかったみたいなんです。"
85,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_100_113","当のガイウス軍団長は、リウィア隊長を傷つけぬように、
彼女からの求愛を上手くかわしていたようですね。
それでも、執念深い隊長が諦めることはありませんでしたが……。"
86,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_114","それから、覚えているのは、彼らを迎えにきた将校のことです。
属州民でありながら、サスの階級にまで上り詰めた、
ルガディン族の豪傑です。"
87,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_115","わざわざ部下を呼ぶために足を向けるだなんて、驚きですよね。
ミリサンディアたちも、上官のことは信頼していたようです。"
88,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_116","そして彼女は、私に別れの言葉を向けると、去っていきました。
これが私たちの別れになったんです。"
89,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_117","その後、私は幕僚長のネロという魔導技術者の下で、
アルテマウェポンの調整作業に携わっていたのですが……
プラエトリウムでの戦いは、知っての通りの結末に終わりました。"
90,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_118","私は、どうにか魔導駆逐艇に乗って脱出……
ウェルリトに帰還した後、その経歴に目をつけられて、
第VII軍団の「ウェポン」開発チームに引き入れられたのです。"
91,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_119","今では……あのようなおぞましい兵器の建造に関与したことを、
心から悔いています……。"
92,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_120","帝国製「ウェポン」の設計思想は、
操縦者の……属州人の命を消耗品も同然に扱うものです。
許されるはずありません……。"
93,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_121","ウェポンの操縦者は、コードネームで呼ばれていましたから、
どなたが搭乗されたのか、最後まで知ることはありませんでした。
いまはせめて、その方の魂が安らぐよう祈るしか、私には……。"
94,"TEXT_LUCKYW311_03981_Q2_000_000","何と言う?"
95,"TEXT_LUCKYW311_03981_A2_000_001","アヴィリナにしかできないことがあるはず"
96,"TEXT_LUCKYW311_03981_A2_000_002","「ウェポン」シリーズの悲劇を終わらせよう"
97,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_123","ウェポンシリーズの開発に携わった、
私にしかできないことがあると……?"
98,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_124","……そう、そうですね……。
第VII軍団のもとには、最後のウェポンが残っている……。
まだこの戦いは終わっていない……。"
99,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_125","戦争は、
いつだって私の大切なものを奪っていく……。"
100,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_126","私の初めての友達、ミリサンディア……。
内気な私に、とても良くしてくれて、
義兄妹との絆を大切にする心の優しい子……。"
101,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_127","この悲劇を終わらせるために、私にできることがあるのなら……。"
102,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_128","もう一度、ガーロンド・アイアンワークスの方を訪ねてみます。"
103,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_129","最後のウェポンとの戦いには、
きっと、またあの白い魔導兵器の力が必要になる時が来る。
魔導技術者として、何か力になれるかもしれません。"
104,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_130","もちろん、慰霊碑の建設も進めます。
ミリサンディアたちが、安らかに眠れる場所を用意してあげたい。
だって、彼女は私の初めての友達ですから……!"
105,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_131","それでは、私は行きます。
もう一度、前を向いて歩くための言葉をかけてくれて、
ありがとうございます。"
106,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_132","(★未使用/削除予定★)"
107,"TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_135","私が格納庫の中に入れるよう、
口添えをしていただけないでしょうか?"
108,"TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_150","お疲れさまです。
ウェルリト住民の様子はどうでしたか?"
109,"TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_151","そうですか……アヴィリナさんという方が……。
あなたとの出会いがあったからこそ、
彼女は再び歩き出すことができたのでしょう。"
110,"TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_152","英雄殿が、ターンクリフの街から第VII軍団を追い払ったことで、
ウェルリト市民たちの間では、これを機に帝国の属州から外れて、
独立を勝ち取ろうとの声も高まっているようです。"
111,"TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_153","彼らがレジスタンスを編成して、帝国と戦おうと言うのなら、
我々も助力を惜しむことはありません。"
112,"TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_154","では、ご協力いただき、ありがとうございました。
「ウェポン」に関する情報が入り次第、またお伝えいたしますので、
今しばらくお待ちください。"
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2 #
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4 0 TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_00 ポルタ・プレトリアの解放軍の将校は、冒険者に相談があるようだ。
5 1 TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_01 解放軍の将校と話した。帝国軍の支配から解放されたばかりの、ターンクリフ住民たちの心のケアを依頼された。ギラバニア湖畔地帯のポルタ・プレトリアの「解放軍の輸送兵」と話して、ターンクリフへ向かおう。
6 2 TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_02 解放軍の輸送兵と話して、ターンクリフまで移動した。ウェルリトのターンクリフで、困っている人を探そう。ターンクリフを離れてしまった場合は、ポルタ・プレトリアにいる「解放軍の輸送兵」が、ターンクリフまで案内してくれるようだ。
7 3 TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_03 アヴィリナと話した。帝国軍で魔導技師として働いていたという彼女は、戦死者を弔うための慰霊碑を建てたいという。ターンクリフの「体格の良いガーロンド社員」と話そう。
8 4 TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_04 体格の良いガーロンド社員と話した。ウェルリト出身の戦死者をまとめた名簿には、アヴィリナの知人である「ミリサンディア」の名も記載されていたようだ。アヴィリナは、ウェポンシリーズにまつわる悲しみを終わらせるために、自分にできることを探したいと語った。ポルタ・プレトリアの「解放軍の将校」と話そう。
9 5 TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_05 解放軍の将校と話した。冒険者が、ターンクリフの街から第VII軍団を追い払ったことで、ウェルリト市民たちの間では、これを機に帝国の属州から外れて、独立を勝ち取ろうという声が高まっているという。新たな「ウェポン」の情報が入る頃に、再び「解放軍の将校」を訪ねよう。
10 6 TEXT_LUCKYW311_03981_SEQ_06
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28 24 TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_00 解放軍の輸送兵と話す
29 25 TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_01 困っている住民を探す
30 26 TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_02 体格の良いガーロンド社員と話す
31 27 TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_03 ポルタ・プレトリアの解放軍の将校と話す
32 28 TEXT_LUCKYW311_03981_TODO_04
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52 48 TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ちょうどよかった。 あなたに相談がございます。
53 49 TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_002 実は、我々アラミゴ解放軍では、ターンクリフに兵を派遣し、 彼の地の住民たちへの支援活動を開始したのです。
54 50 TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_003 長年に亘る帝国支配から、急に解放されたことで、 生活は一変し、未来への不安も大きいでしょうからね。 同じ経験をしてきた隣人として、力を貸したいと考えたのです。
55 51 TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_004 ですが、生活物資の支援や警備への協力ならともかく、 心のケアとなると、一筋縄にはいきません。 その点で、助力をお願いできないでしょうか……?
56 52 TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_005 ありがとうございます。 解放の英雄が相談相手となれば、ウェルリトの住民たちの心も、 安らぐことでしょう。
57 53 TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_006 では、「解放軍の輸送兵」と話して、 ターンクリフに向かい、現地住民に声をかけてあげてください。
58 54 TEXT_LUCKYW311_03981_CONVEYOR03783_000_010 ターンクリフに向かうのですか? では、私にお任せください!
59 55 TEXT_LUCKYW311_03981_Q3_000_000 「ターンクリフ」へ移動しますか?
60 56 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_050 あなたは…… もしや、あの白い魔導兵器を操縦して、 「サファイアウェポン」を撃破した方では……!?
61 57 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_051 (-アヴィリナ-)おお、やはり……! 私の名はアヴィリナ、ここターンクリフで生まれ育ちましたが、 10年前に帝国軍の徴兵に遭い、魔導技師として働かされていました。
62 58 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_052 (-アヴィリナ-)しかし、あなた方が来てくださったおかげで、 帝国軍は撤退し、ようやく自由の身となることができました。 本当に何とお礼を言えばいいのか……。
63 59 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_053 (-アヴィリナ-)この国が帝国に支配されてから、もう何十年になるか…… 多くの国民が帝国軍人として戦場に送られ、命を落としてきました。
64 60 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_054 (-アヴィリナ-)たまたま助かっただけの私が、これまで犠牲になった方々のために、 できることと言えば、弔うことぐらいしかありません……。
65 61 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_055 (-アヴィリナ-)ならばせめて、弔いの気持ちが後世まで続くように、 犠牲者の名が刻まれた慰霊碑を建てたいと考えたのです。
66 62 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_056 (-アヴィリナ-)ですが、戦死者名簿が保管されている格納庫は、 青い制服を着た方々と、アラミゴ解放軍が封鎖しており…… 私たちは入ることができません。
67 63 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_057 (-アヴィリナ-)もしよろしければ、私を格納庫に入れてもらえるよう、 あの方々にお口添えいただけないでしょうか?
68 64 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_058 (-アヴィリナ-)ああ、ありがとうございます……! では、格納庫に向かいましょう!
69 65 TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_060 「解放軍の輸送兵」と話して、 ウェルリトに向かい、現地の住民の話を聞いてあげてください。
70 66 TEXT_LUCKYW311_03981_CONVEYOR03783_000_061 ターンクリフに向かうのですか? では、私にお任せください!
71 67 TEXT_LUCKYW311_03981_Q3_000_062 「ターンクリフ」へ移動しますか?
72 68 TEXT_LUCKYW311_03981_GSEMPLOYEE03981_000_70 すみませんが、ここは関係者以外立ち入り禁止なんですよ。 っと……誰かと思えば、あなたでしたか。
73 69 TEXT_LUCKYW311_03981_GSEMPLOYEE03981_000_100 おや、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 こんなところで何をしているんですか?
74 70 TEXT_LUCKYW311_03981_GSEMPLOYEE03981_000_101 そちらのお嬢さんを格納庫に入れてやってほしいと?
75 71 TEXT_LUCKYW311_03981_GSEMPLOYEE03981_000_102 うーん……まだ完全に調査が終わったわけではないので、 関係者以外の立ち入りを禁止しているんですが…… あなたの頼みならば、断るわけにもいきますまい。
76 72 TEXT_LUCKYW311_03981_GSEMPLOYEE03981_000_103 そのかわり、保安上の観点から、 私も彼女に同行させてもらいますよ。
77 73 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_104 ありがとうございます。 よろしくお願いします。
78 74 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_105 私のわがままで振り回してしまって、ごめんなさい。 おかげで、探していた物が見つかりました。
79 75 TEXT_LUCKYW311_03981_GSEMPLOYEE03981_000_106 それならよかった。 では、私はこれで。
80 76 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_107 格納庫に併設された兵舎の中で、 ウェルリト出身の戦死者がまとめられた名簿を見つけました。 そこには、知っている名前も載っていました……。
81 77 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_108 ミリサンディア……私の初めての友達……。 まさか、彼女も第VII軍団に転属になっていたなんて……。
82 78 TEXT_LUCKYW311_03981_Q1_000_000 何と言う?
83 79 TEXT_LUCKYW311_03981_A1_000_001 友達だったのか?
84 80 TEXT_LUCKYW311_03981_A1_000_002 彼女も、とは?
85 81 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_110 私とミリサンディアは、元々第XIV軍団に所属していたんです。 同郷ということもあって、すぐに打ち解けて友人になりました……。 ですが、彼女は前線に……エオルゼアに向かうことになったんです。
86 82 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_111 あれは出征前日のことでした…… 彼女が、義兄妹の方々を連れて挨拶に来てくれたんです。
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88 84 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_113 それも妨害してきたのが、リウィア隊長だったので……。 同じ孤児出身でありながら、支えてくれたガイウス軍団長に、 一方的な感情を向けていたのが、気に食わなかったみたいなんです。
89 85 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_100_113 当のガイウス軍団長は、リウィア隊長を傷つけぬように、 彼女からの求愛を上手くかわしていたようですね。 それでも、執念深い隊長が諦めることはありませんでしたが……。
90 86 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_114 それから、覚えているのは、彼らを迎えにきた将校のことです。 属州民でありながら、サスの階級にまで上り詰めた、 ルガディン族の豪傑です。
91 87 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_115 わざわざ部下を呼ぶために足を向けるだなんて、驚きですよね。 ミリサンディアたちも、上官のことは信頼していたようです。
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93 89 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_117 その後、私は幕僚長のネロという魔導技術者の下で、 アルテマウェポンの調整作業に携わっていたのですが…… プラエトリウムでの戦いは、知っての通りの結末に終わりました。
94 90 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_118 私は、どうにか魔導駆逐艇に乗って脱出…… ウェルリトに帰還した後、その経歴に目をつけられて、 第VII軍団の「ウェポン」開発チームに引き入れられたのです。
95 91 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_119 今では……あのようなおぞましい兵器の建造に関与したことを、 心から悔いています……。
96 92 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_120 帝国製「ウェポン」の設計思想は、 操縦者の……属州人の命を消耗品も同然に扱うものです。 許されるはずありません……。
97 93 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_121 ウェポンの操縦者は、コードネームで呼ばれていましたから、 どなたが搭乗されたのか、最後まで知ることはありませんでした。 いまはせめて、その方の魂が安らぐよう祈るしか、私には……。
98 94 TEXT_LUCKYW311_03981_Q2_000_000 何と言う?
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106 102 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_128 もう一度、ガーロンド・アイアンワークスの方を訪ねてみます。
107 103 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_129 最後のウェポンとの戦いには、 きっと、またあの白い魔導兵器の力が必要になる時が来る。 魔導技術者として、何か力になれるかもしれません。
108 104 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_130 もちろん、慰霊碑の建設も進めます。 ミリサンディアたちが、安らかに眠れる場所を用意してあげたい。 だって、彼女は私の初めての友達ですから……!
109 105 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_131 それでは、私は行きます。 もう一度、前を向いて歩くための言葉をかけてくれて、 ありがとうございます。
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111 107 TEXT_LUCKYW311_03981_AVILINA_000_135 私が格納庫の中に入れるよう、 口添えをしていただけないでしょうか?
112 108 TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_150 お疲れさまです。 ウェルリト住民の様子はどうでしたか?
113 109 TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_151 そうですか……アヴィリナさんという方が……。 あなたとの出会いがあったからこそ、 彼女は再び歩き出すことができたのでしょう。
114 110 TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_152 英雄殿が、ターンクリフの街から第VII軍団を追い払ったことで、 ウェルリト市民たちの間では、これを機に帝国の属州から外れて、 独立を勝ち取ろうとの声も高まっているようです。
115 111 TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_153 彼らがレジスタンスを編成して、帝国と戦おうと言うのなら、 我々も助力を惜しむことはありません。
116 112 TEXT_LUCKYW311_03981_RESISTANCEOFFICER_000_154 では、ご協力いただき、ありがとうございました。 「ウェポン」に関する情報が入り次第、またお伝えいたしますので、 今しばらくお待ちください。
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