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@@ -0,0 +1,242 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
オク・ズンドのソヌバヌは、何やら気になることがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ソヌバヌは、ブンド族の中枢であるオク・ブンド・モックの様子が気になるという。ソヌバヌから、様子を探ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・モックにある「<Sheet(EObj,2006621,0)/>」で周囲を見渡そう。"
2,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_02","周囲の様子を窺っていたところ、ブンド族の雑兵に追われている、バヌバヌ族の者たちを発見した。オク・ブンド・モックで、ブンド族の雑兵たちを討伐しよう。"
3,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_03","ブンド族の雑兵を討伐した。オク・ブンド・モックで「リヌバリ」と呼ばれていたバヌバヌ族と話そう。"
4,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_04","リヌバリと話した。追われていたリヌバリたちは、ブンド族からの独立を求めるグンド族だった。冒険者は、リヌバリから安全な場所を聞かれ、オク・ズンドの場所を教えた。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_05","ソヌバヌに報告した。リヌバリたちは、ソヌバヌの厚意でズンド族の浮島を譲ってもらえることになった。オク・ズンド西にあるナッキ島の「リヌバリ」と話そう。"
6,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_06","リヌバリと話した。サヌワの突風を使い、バヌバヌ族の天敵である害虫を追い払うよう頼まれた。サヌワに騎乗して、ナッキ島に巣食う「クラウド・ミッヂ」3体に「突風」を使って吹き飛ばそう。
※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。"
7,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_07","クラウド・ミッヂを3体吹き飛ばした。ナッキ島の「リヌバリ」に報告しよう。"
8,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_08","リヌバリに報告した。リヌバリたちはナッキ島を、新たなグンド族の村「オク・グンド・ナッキ」として、再建していくという。冒険者は、リヌバリのたっての願いで、彼らを手伝うことになった。村を失った「鮮やかなグンド」のため、冒険者も再建に一役買おう。"
9,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_17",""
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19,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_19",""
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23,"TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_00","<Sheet(EObj,2006621,0)/>で見渡す"
25,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_01","ブンド族の雑兵を討伐"
26,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_02","リヌバリと話す"
27,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_03","ソヌバヌに報告"
28,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_04","リヌバリと話す"
29,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_05","サヌワに騎乗してクラウド・ミッヂに突風を使う"
30,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_06","リヌバリに報告"
31,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_08",""
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47,"TEXT_BANVAN001_02164_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_000","おお、ヒトの勇者よ。
あなたの再訪を、島を潤す雨のように感謝いたしましょう。
……というのも、是非とも依頼したいことがあるのです。"
49,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_001","実はここ最近、オク・ブンド・モックが、
降り続く五月雨のように騒がしいのです。
「冷酷なるブンド」が、悪だくみをしているに違いありません。"
50,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_002","しかし、しかし、オク・ブンド・モックはブンドの中枢。
その警備は雲海の雲のように厚く、
我らズンドの間諜とて、容易には近づけぬ場所……。"
51,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_003","そこで、そこで、是非ともヒトの勇者たるあなたに、
「オク・ブンド・モック」の様子を探ってきていただきたいのです。"
52,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_004","おぉ……なんと、なんと、願いを聞き入れてくださるか!
それでは、ヒトの勇者よ、よろしくお願いします。"
53,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_009","「オク・ブンド・モック」は、はるか高みにあります。
我らのサヌワのような、天駆ける乗り物を用いねば、
辿り着くことさえ適わぬのです。"
54,"TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_010","止まれ、止まれ! 汚らわしき逆賊どもめ!
追い詰めたぞ、観念せよ!"
55,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_011","(-花冠のバヌバヌ族-)なんと、なんと、逆賊ですって?
私たち「グンド族」は、ただ独立を求めただけ!
決して、逆賊などと言われる筋合いはないわ!"
56,"TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_012","だまれ、だまれ!
貴様たち「グンド族」は、我ら「偉大なるブンド」の奴隷よ!
物言わぬサヌワの如く、黙って従わねばならんのだ!"
57,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_013","(-花冠のバヌバヌ族-)そんなの、そんなの、あんまりよ!"
58,"TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_014","(-年老いたバヌバヌ族-)もはや、もはや、戦うのみ!
リヌバリさま、ここは私に任せてくだされ!"
59,"TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_015","これは、これは、驚くほどの愚かさよ!
我らに刃向かうとは、転んで墜死するパイッサの如き愚行よな!
戦うまでもない、我らが「太陽の舞」を見せてやろうぞ!"
60,"TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_016","(-年老いたバヌバヌ族-)ひ、ひええええ~!
なんと、吹きすさぶ北風のように荒々しい舞なのだ!
こ、これでは、戦うなど無理というもの!"
61,"TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_017","な、なんだ、貴様は!?
我らの「太陽の舞」を前に平然としているだと……?"
62,"TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_018","おのれ、おのれ、ヒトの分際で生意気なっ!
邪魔立てする者は、雲海の底へと投げ入れてくれるわ!"
63,"TEXT_BANVAN001_02164_BALLOON_000_300","者ども、やれえ!"
64,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_100_020","恐ろしい、恐ろしい……。"
65,"TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_100_021","(-年老いたバヌバヌ族-)くわばら、くわばら……。"
66,"TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_020","助かりました、助かりました……。
雲海に浮かぶ無数の雲ほど、感謝いたします。"
67,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_030","ありがとう、ありがとう。
あんなに恐ろしい「太陽の舞」に動じないなんて、
嵐でも倒れない、大木のように頼もしいヒトのお方……。"
68,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_031","我々バヌバヌ族の「太陽の舞」は、古くから伝わる戦の踊り。
己の力と仲間との団結力を示し、戦わずして戦意を喪失させる、
それは、それは、恐ろしい威嚇なのよ。"
69,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_032","……申し遅れましたが、私はリヌバリといいます。
私たちは「冷酷なるブンド」に支配された、
「グンド族」の者です。"
70,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_033","ですが、ですが、哀れなトーテムのように、
魂まではブンドに支配されてはいません!"
71,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_034","私たちは、雲神さまを招くことはもちろん、
ほかの氏族を支配することも、ヒトと敵対することにも反対……。
なぜなら、どれも、本来のグンドの掟に反する蛮行だから。"
72,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_035","そして、そして、私たちはグンドの独立を求めました。
しかし「冷酷なるブンド」は聴く耳を持たず、
追われる身となってしまったのです。"
73,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_036","もう、ここにはいられない。
かといって、行くあてもないのだけど……。
ヒトのお方、どこかブンドの支配及ばぬ場所を知りませんか?"
74,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_037","……「オク・ズンド」ですって?
まさか、まさか、貴方、「大らかなズンド」と交流があるの?"
75,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_038","私たちグンドは、ブンドに支配されてからというもの、
ズンドたちとの交流は途絶えてしまっていたのです……。
どうか、どうか、仲を取り持っていただけませんか?"
76,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_039","おお、恵みもたらす雨のように感謝いたします!
それでは、追っ手が来ないうちに移動することとしましょう。"
77,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_050","……なるほど、なるほど、ここ最近の騒ぎは、
グンドの者が、独立を求めていたというわけですか。
ともかく、不穏な動きではなくよかった、感謝いたします。"
78,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_051","そして、「冷酷なるブンド」に追われることになったグンドの者を、
匿ってほしいというわけですな……。"
79,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_052","初めまして「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさま。
「鮮やかなグンド」の長老ウヌバヌの娘、リヌバリと申します。"
80,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_053","こちらのふたりは、亡き父の側近だったムナバヌと、
商人のルナバヌです。"
81,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_054","なんと、なんと、ウヌバヌの娘であったか!
父上とは仲が良くてな、よく釣り勝負をしたもんだ。
ブンドに攻め込まれ、命を落とすとは……残念でならん。"
82,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_055","その憎き、憎き、「冷酷なるブンド」から逃げてきました。
しかし、身を隠す場もなく、そちらのヒトのお方に救われ、
厚かましくもズンドを頼って参りました。"
83,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_056","かまわん、かまわん、このソヌバヌにいくらでも頼るがいい。
ところで、ウヌバヌの息子「群雲のリヌバヌ」は無事か?"
84,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_057","それが、それが……
兄はグンドの独立を求めたことで、捕らわれの身。
そして、解放を求めた私たちも、追われる身となった次第です。"
85,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_058","それは、それは、難儀なことであったろう……。
我らズンドの浮島ひとつ「ナッキ島」を譲るゆえ、
そこで身を落ち着けるといい。"
86,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_059","まさか、まさか、そんな……
ありがとうございます、ソヌバヌさま!
恵みもたらす雨のように感謝いたします!"
87,"TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_060","お待ちを、お待ちを、長老さま。
貴重な浮島をほかの氏族に渡すなんて、村民が不満を抱きます。"
88,"TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_061","先だっても、雲神「ビスマルク」を鎮めるためとはいえ、
そちらのヒトの勇者に、貸したばかりではありませんか?"
89,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_062","(★未使用/削除予定★)"
90,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_063","よいのだ、よいのだ。
亡きウヌバヌと村を失ったグンドのため、
我らズンドも、そのくらい身を削ろうではないか。"
91,"TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_064","しかし、しかし、食料や物資だって、
それほど余裕があるわけではないのですよ?"
92,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_065","食料や物資までお世話にはなれません。
私はいただける浮島を、新たなグンドの村として独立させ、
同志を集めて再建していきたいと思います!"
93,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_066","頼もしい、頼もしい、亡きウヌバヌも喜んでおることだろう。
「オク・ズンド」の西の浮島を使うと良い。
村の再建を期待しておるぞ!"
94,"TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_070","リヌバリは、ヒトの勇者のお力添えを期待しているようです。
浮島は「オク・ズンド」の西側にあります。"
95,"TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_071","やれやれ、やれやれ……。
浮島ひとつを簡単に譲るとは「大らか」が過ぎるというもの。
長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。"
96,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_080","貴方は、雲神さまを鎮めたヒトの勇者だったのね。
どおりで、どおりで、お強いはず!"
97,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_100_080","それにしても……
こんな、こんな、素敵な浮島をいただけるなんて夢のよう!
それもこれも、貴方のお陰、どうもありがとう。"
98,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_081","ですがこの浮島は、しばらく放置されていたようで、
樹上に「クラウド・ミッヂ」が巣食っていました。
せっかくの浮島なのに、このままでは生活できません。"
99,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_082","バヌバヌ族にとって「クラウド・ミッヂ」は、小さな天敵。
刺されたら痒くて痒くて、羽毛を掻き毟ってしまうの。"
100,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_083","そこで、ヒトである貴方にお願いが……。
このサヌワに乗って樹上へ行き、その強力な「突風」で、
「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしてほしいんです。"
101,"TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_100_083","バヌバヌ族のフライングマウント「サヌワ」に乗って、
サヌワの特技である「突風」を使い、
樹上の「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしましょう。"
102,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_085","サヌワから降りてしまったのなら、
ルナバヌに話しかければ、また乗ることができるわ。
強力な「突風」で「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしてください。"
103,"TEXT_BANVAN001_02164_LUNAVANU_000_086","これは、これは、サヌワに乗りたいのですね。
私が丹精込めて育てました……。
どうか、可愛がってくださいな。"
104,"TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_000_090","サヌワの「突風」が、
「クラウド・ミッヂ」を遠くに吹き飛ばした!"
105,"TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_000_091","(★未使用/削除予定★)"
106,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_100","助かりました、助かりました、ありがとう……。"
107,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_101","……はあ~、グンドの村を再建させるなんて豪語しましたが、
本当は、本当は、自信なんてまったくないのです。
見てのとおり、小枝のように華奢な女の子ですから……。"
108,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_102","あら、あら、何を驚いているのですか?
腕もお腹も細すぎて、ヒトである貴方と大差がないくらい……。
これじゃあ、村を導く威厳なんて出すことはできません。"
109,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_103","ムナバヌとルナバヌは忠実だけど、高齢で無理はできず、
頼りの兄は、多くの同志たちとともに囚われの身……。
幼いころから、兄に頼ってきたので、心細くて仕方ないのです。"
110,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_104","……でも、でも、
私は幸運にも、光り輝く希望に出会った。
それは、ヒトの勇者さん……貴方です。"
111,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_105","どうか、どうか、村の再建のために、
私たちといっしょに働いてくださいませんか?
精一杯のお礼はしますから……よろしくお願いいたします。"
112,"TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_Q1_000_110","村作りを手伝う?"
113,"TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_A1_000_111","もちろん、もちろん、背を押す追い風のように手伝おう"
114,"TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_A2_000_112","いや、断る"
115,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_120","やった、やった!
グリフィンの鉤爪を得たように、心強い気持ちだわ!"
116,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_121","ところで、ところで、
まだ貴方のお名前を聞いていませんでしたね?"
117,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_122","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
とっても、とっても、不思議な名前ですね。
そうだ、名前と言えば、新たな村にも名付けをしなくては。"
118,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_123","この浮島は、西風を意味する「ナッキ」という名。
そして、そこに生まれるグンドの村……
そうね、そうね、「オク・グンド・ナッキ」としましょう!"
119,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_124","いよいよ、私たちの村の再建が始まります。
依頼したいことは、「ムナバヌ」に取りまとめてもらいますから、
お時間がある時に、彼に話しかけてみてくださいね。"
120,"TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_125","……それは、それは、残念です。
心に空っ風吹きすさぶようですが、仕方がありません……。
どうも、どうも、お世話になりました……。"
121,"TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_150","リヌバリたちの手により、「ナッキ島」に新たな村……
「オク・グンド・ナッキ」が拓かれました!"
122,"TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_200","「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が「中立」になり、
バヌバヌ族の「友好部族クエスト」が開放されました。"
123,"TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_201","これ以降、ナッキ島にいる「ムナバヌ」より、
繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、
受注することができます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オク・ズンドのソヌバヌは、何やら気になることがあるようだ。
5 1 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ソヌバヌは、ブンド族の中枢であるオク・ブンド・モックの様子が気になるという。ソヌバヌから、様子を探ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・モックにある「<Sheet(EObj,2006621,0)/>」で周囲を見渡そう。
6 2 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_02 周囲の様子を窺っていたところ、ブンド族の雑兵に追われている、バヌバヌ族の者たちを発見した。オク・ブンド・モックで、ブンド族の雑兵たちを討伐しよう。
7 3 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_03 ブンド族の雑兵を討伐した。オク・ブンド・モックで「リヌバリ」と呼ばれていたバヌバヌ族と話そう。
8 4 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_04 リヌバリと話した。追われていたリヌバリたちは、ブンド族からの独立を求めるグンド族だった。冒険者は、リヌバリから安全な場所を聞かれ、オク・ズンドの場所を教えた。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_05 ソヌバヌに報告した。リヌバリたちは、ソヌバヌの厚意でズンド族の浮島を譲ってもらえることになった。オク・ズンド西にあるナッキ島の「リヌバリ」と話そう。
10 6 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_06 リヌバリと話した。サヌワの突風を使い、バヌバヌ族の天敵である害虫を追い払うよう頼まれた。サヌワに騎乗して、ナッキ島に巣食う「クラウド・ミッヂ」3体に「突風」を使って吹き飛ばそう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。
11 7 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_07 クラウド・ミッヂを3体吹き飛ばした。ナッキ島の「リヌバリ」に報告しよう。
12 8 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_08 リヌバリに報告した。リヌバリたちはナッキ島を、新たなグンド族の村「オク・グンド・ナッキ」として、再建していくという。冒険者は、リヌバリのたっての願いで、彼らを手伝うことになった。村を失った「鮮やかなグンド」のため、冒険者も再建に一役買おう。
13 9 TEXT_BANVAN001_02164_SEQ_09
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28 24 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_00 <Sheet(EObj,2006621,0)/>で見渡す
29 25 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_01 ブンド族の雑兵を討伐
30 26 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_02 リヌバリと話す
31 27 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_03 ソヌバヌに報告
32 28 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_04 リヌバリと話す
33 29 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_05 サヌワに騎乗してクラウド・ミッヂに突風を使う
34 30 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_06 リヌバリに報告
35 31 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_07
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51 47 TEXT_BANVAN001_02164_TODO_23
52 48 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_000 おお、ヒトの勇者よ。 あなたの再訪を、島を潤す雨のように感謝いたしましょう。 ……というのも、是非とも依頼したいことがあるのです。
53 49 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_001 実はここ最近、オク・ブンド・モックが、 降り続く五月雨のように騒がしいのです。 「冷酷なるブンド」が、悪だくみをしているに違いありません。
54 50 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_002 しかし、しかし、オク・ブンド・モックはブンドの中枢。 その警備は雲海の雲のように厚く、 我らズンドの間諜とて、容易には近づけぬ場所……。
55 51 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_003 そこで、そこで、是非ともヒトの勇者たるあなたに、 「オク・ブンド・モック」の様子を探ってきていただきたいのです。
56 52 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_004 おぉ……なんと、なんと、願いを聞き入れてくださるか! それでは、ヒトの勇者よ、よろしくお願いします。
57 53 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_009 「オク・ブンド・モック」は、はるか高みにあります。 我らのサヌワのような、天駆ける乗り物を用いねば、 辿り着くことさえ適わぬのです。
58 54 TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_010 止まれ、止まれ! 汚らわしき逆賊どもめ! 追い詰めたぞ、観念せよ!
59 55 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_011 (-花冠のバヌバヌ族-)なんと、なんと、逆賊ですって? 私たち「グンド族」は、ただ独立を求めただけ! 決して、逆賊などと言われる筋合いはないわ!
60 56 TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_012 だまれ、だまれ! 貴様たち「グンド族」は、我ら「偉大なるブンド」の奴隷よ! 物言わぬサヌワの如く、黙って従わねばならんのだ!
61 57 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_013 (-花冠のバヌバヌ族-)そんなの、そんなの、あんまりよ!
62 58 TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_014 (-年老いたバヌバヌ族-)もはや、もはや、戦うのみ! リヌバリさま、ここは私に任せてくだされ!
63 59 TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_015 これは、これは、驚くほどの愚かさよ! 我らに刃向かうとは、転んで墜死するパイッサの如き愚行よな! 戦うまでもない、我らが「太陽の舞」を見せてやろうぞ!
64 60 TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_016 (-年老いたバヌバヌ族-)ひ、ひええええ~! なんと、吹きすさぶ北風のように荒々しい舞なのだ! こ、これでは、戦うなど無理というもの!
65 61 TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_017 な、なんだ、貴様は!? 我らの「太陽の舞」を前に平然としているだと……?
66 62 TEXT_BANVAN001_02164_ZOUHYOUBANU02164_000_018 おのれ、おのれ、ヒトの分際で生意気なっ! 邪魔立てする者は、雲海の底へと投げ入れてくれるわ!
67 63 TEXT_BANVAN001_02164_BALLOON_000_300 者ども、やれえ!
68 64 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_100_020 恐ろしい、恐ろしい……。
69 65 TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_100_021 (-年老いたバヌバヌ族-)くわばら、くわばら……。
70 66 TEXT_BANVAN001_02164_MUNAVANU_000_020 助かりました、助かりました……。 雲海に浮かぶ無数の雲ほど、感謝いたします。
71 67 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_030 ありがとう、ありがとう。 あんなに恐ろしい「太陽の舞」に動じないなんて、 嵐でも倒れない、大木のように頼もしいヒトのお方……。
72 68 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_031 我々バヌバヌ族の「太陽の舞」は、古くから伝わる戦の踊り。 己の力と仲間との団結力を示し、戦わずして戦意を喪失させる、 それは、それは、恐ろしい威嚇なのよ。
73 69 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_032 ……申し遅れましたが、私はリヌバリといいます。 私たちは「冷酷なるブンド」に支配された、 「グンド族」の者です。
74 70 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_033 ですが、ですが、哀れなトーテムのように、 魂まではブンドに支配されてはいません!
75 71 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_034 私たちは、雲神さまを招くことはもちろん、 ほかの氏族を支配することも、ヒトと敵対することにも反対……。 なぜなら、どれも、本来のグンドの掟に反する蛮行だから。
76 72 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_035 そして、そして、私たちはグンドの独立を求めました。 しかし「冷酷なるブンド」は聴く耳を持たず、 追われる身となってしまったのです。
77 73 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_036 もう、ここにはいられない。 かといって、行くあてもないのだけど……。 ヒトのお方、どこかブンドの支配及ばぬ場所を知りませんか?
78 74 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_037 ……「オク・ズンド」ですって? まさか、まさか、貴方、「大らかなズンド」と交流があるの?
79 75 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_038 私たちグンドは、ブンドに支配されてからというもの、 ズンドたちとの交流は途絶えてしまっていたのです……。 どうか、どうか、仲を取り持っていただけませんか?
80 76 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_039 おお、恵みもたらす雨のように感謝いたします! それでは、追っ手が来ないうちに移動することとしましょう。
81 77 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_050 ……なるほど、なるほど、ここ最近の騒ぎは、 グンドの者が、独立を求めていたというわけですか。 ともかく、不穏な動きではなくよかった、感謝いたします。
82 78 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_051 そして、「冷酷なるブンド」に追われることになったグンドの者を、 匿ってほしいというわけですな……。
83 79 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_052 初めまして「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさま。 「鮮やかなグンド」の長老ウヌバヌの娘、リヌバリと申します。
84 80 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_053 こちらのふたりは、亡き父の側近だったムナバヌと、 商人のルナバヌです。
85 81 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_054 なんと、なんと、ウヌバヌの娘であったか! 父上とは仲が良くてな、よく釣り勝負をしたもんだ。 ブンドに攻め込まれ、命を落とすとは……残念でならん。
86 82 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_055 その憎き、憎き、「冷酷なるブンド」から逃げてきました。 しかし、身を隠す場もなく、そちらのヒトのお方に救われ、 厚かましくもズンドを頼って参りました。
87 83 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_056 かまわん、かまわん、このソヌバヌにいくらでも頼るがいい。 ところで、ウヌバヌの息子「群雲のリヌバヌ」は無事か?
88 84 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_057 それが、それが…… 兄はグンドの独立を求めたことで、捕らわれの身。 そして、解放を求めた私たちも、追われる身となった次第です。
89 85 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_058 それは、それは、難儀なことであったろう……。 我らズンドの浮島ひとつ「ナッキ島」を譲るゆえ、 そこで身を落ち着けるといい。
90 86 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_059 まさか、まさか、そんな…… ありがとうございます、ソヌバヌさま! 恵みもたらす雨のように感謝いたします!
91 87 TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_060 お待ちを、お待ちを、長老さま。 貴重な浮島をほかの氏族に渡すなんて、村民が不満を抱きます。
92 88 TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_061 先だっても、雲神「ビスマルク」を鎮めるためとはいえ、 そちらのヒトの勇者に、貸したばかりではありませんか?
93 89 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_062 (★未使用/削除予定★)
94 90 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_063 よいのだ、よいのだ。 亡きウヌバヌと村を失ったグンドのため、 我らズンドも、そのくらい身を削ろうではないか。
95 91 TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_064 しかし、しかし、食料や物資だって、 それほど余裕があるわけではないのですよ?
96 92 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_065 食料や物資までお世話にはなれません。 私はいただける浮島を、新たなグンドの村として独立させ、 同志を集めて再建していきたいと思います!
97 93 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_066 頼もしい、頼もしい、亡きウヌバヌも喜んでおることだろう。 「オク・ズンド」の西の浮島を使うと良い。 村の再建を期待しておるぞ!
98 94 TEXT_BANVAN001_02164_SONUVANU_000_070 リヌバリは、ヒトの勇者のお力添えを期待しているようです。 浮島は「オク・ズンド」の西側にあります。
99 95 TEXT_BANVAN001_02164_SANUVANU_000_071 やれやれ、やれやれ……。 浮島ひとつを簡単に譲るとは「大らか」が過ぎるというもの。 長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。
100 96 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_080 貴方は、雲神さまを鎮めたヒトの勇者だったのね。 どおりで、どおりで、お強いはず!
101 97 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_100_080 それにしても…… こんな、こんな、素敵な浮島をいただけるなんて夢のよう! それもこれも、貴方のお陰、どうもありがとう。
102 98 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_081 ですがこの浮島は、しばらく放置されていたようで、 樹上に「クラウド・ミッヂ」が巣食っていました。 せっかくの浮島なのに、このままでは生活できません。
103 99 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_082 バヌバヌ族にとって「クラウド・ミッヂ」は、小さな天敵。 刺されたら痒くて痒くて、羽毛を掻き毟ってしまうの。
104 100 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_083 そこで、ヒトである貴方にお願いが……。 このサヌワに乗って樹上へ行き、その強力な「突風」で、 「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしてほしいんです。
105 101 TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_100_083 バヌバヌ族のフライングマウント「サヌワ」に乗って、 サヌワの特技である「突風」を使い、 樹上の「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしましょう。
106 102 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_085 サヌワから降りてしまったのなら、 ルナバヌに話しかければ、また乗ることができるわ。 強力な「突風」で「クラウド・ミッヂ」を吹き飛ばしてください。
107 103 TEXT_BANVAN001_02164_LUNAVANU_000_086 これは、これは、サヌワに乗りたいのですね。 私が丹精込めて育てました……。 どうか、可愛がってくださいな。
108 104 TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_000_090 サヌワの「突風」が、 「クラウド・ミッヂ」を遠くに吹き飛ばした!
109 105 TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_000_091 (★未使用/削除予定★)
110 106 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_100 助かりました、助かりました、ありがとう……。
111 107 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_101 ……はあ~、グンドの村を再建させるなんて豪語しましたが、 本当は、本当は、自信なんてまったくないのです。 見てのとおり、小枝のように華奢な女の子ですから……。
112 108 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_102 あら、あら、何を驚いているのですか? 腕もお腹も細すぎて、ヒトである貴方と大差がないくらい……。 これじゃあ、村を導く威厳なんて出すことはできません。
113 109 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_103 ムナバヌとルナバヌは忠実だけど、高齢で無理はできず、 頼りの兄は、多くの同志たちとともに囚われの身……。 幼いころから、兄に頼ってきたので、心細くて仕方ないのです。
114 110 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_104 ……でも、でも、 私は幸運にも、光り輝く希望に出会った。 それは、ヒトの勇者さん……貴方です。
115 111 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_105 どうか、どうか、村の再建のために、 私たちといっしょに働いてくださいませんか? 精一杯のお礼はしますから……よろしくお願いいたします。
116 112 TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_Q1_000_110 村作りを手伝う?
117 113 TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_A1_000_111 もちろん、もちろん、背を押す追い風のように手伝おう
118 114 TEXT_BANVAN001_02164_SYSYTEM_A2_000_112 いや、断る
119 115 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_120 やった、やった! グリフィンの鉤爪を得たように、心強い気持ちだわ!
120 116 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_121 ところで、ところで、 まだ貴方のお名前を聞いていませんでしたね?
121 117 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_122 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… とっても、とっても、不思議な名前ですね。 そうだ、名前と言えば、新たな村にも名付けをしなくては。
122 118 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_123 この浮島は、西風を意味する「ナッキ」という名。 そして、そこに生まれるグンドの村…… そうね、そうね、「オク・グンド・ナッキ」としましょう!
123 119 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_124 いよいよ、私たちの村の再建が始まります。 依頼したいことは、「ムナバヌ」に取りまとめてもらいますから、 お時間がある時に、彼に話しかけてみてくださいね。
124 120 TEXT_BANVAN001_02164_LINUVALI_000_125 ……それは、それは、残念です。 心に空っ風吹きすさぶようですが、仕方がありません……。 どうも、どうも、お世話になりました……。
125 121 TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_150 リヌバリたちの手により、「ナッキ島」に新たな村…… 「オク・グンド・ナッキ」が拓かれました!
126 122 TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_200 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が「中立」になり、 バヌバヌ族の「友好部族クエスト」が開放されました。
127 123 TEXT_BANVAN001_02164_SYSTEM_000_201 これ以降、ナッキ島にいる「ムナバヌ」より、 繰り返し可能な「友好部族デイリークエスト」を、 受注することができます。
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0,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のリヌバリは、気になる噂を聞いたようだ。"
1,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
前回までの冒険録:
ズンド族の長老ソヌバヌから、オク・ブンド・モックの様子を探ってくるよう頼まれた冒険者。現場へと赴くと、ブンド族の雑兵に追われているバヌバヌ族と遭遇する。とっさに助けると、彼らはブンド族からの独立を求めるグンド族だった。グンド族を率いる「リヌバリ」に安全な場所を聞かれ、冒険者はオク・ズンドへ案内する。そこで彼らは、ソヌバヌの厚意でズンド族の浮島を譲ってもらえることになった。リヌバリは、貰い受けたナッキ島を、グンド族の新たな村「オク・グンド・ナッキ」として再建することを決意する。冒険者は、リヌバリのたっての願いで、彼らを手伝うことになるのだった。
            * * *
リヌバリの聞いた噂によると、オク・グンドに彼女の仲間が潜んでいるようだ。アバラシア雲海のオク・グンドに向かった「リヌバリ」と合流しよう。"
2,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_02","リヌバリと合流した。リヌバリは、すでに仲間のラヌバリと再会していた。冒険者は、もうひとりの仲間を探すよう頼まれた。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで、「釣師のエヌバヌ」を探そう。"
3,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_03","エヌバヌを発見した。オク・グンドの「リヌバリ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_04","リヌバリに報告していたところに、グンド族の雑兵が現れた。リヌバリは、威嚇の踊り「太陽の舞」で敵を追い払おうとするが、踊ることができないようだ。オク・グンドで、グンド族の雑兵たちを討伐しよう。"
5,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_05","グンド族の雑兵たちを討伐した。オク・グンドの「リヌバリ」と話そう。"
6,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_06","リヌバリと話した。彼女は、村が攻め込まれた恐怖から「太陽の舞」が踊れなくなってしまったという。リヌバリは、新たな仲間を、長老のソヌバヌに紹介するために去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。"
7,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_07","ソヌバヌと話した。リヌバリは、新たな村民となる仲間をソヌバヌに紹介した。ナッキ島の「リヌバリ」と話そう。"
8,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_08","リヌバリと話した。彼女たちグンド族は、ズンド族によく思われてないらしく、早く「オク・グンド・ナッキ」を立派な村にしたいようだ。村民が増えて自給自足ができるようになったことは、その第一歩になるという。"
9,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_11",""
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22,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_00","オク・グンドのリヌバリと合流"
25,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_01","釣師のエヌバヌを探す"
26,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_02","オク・グンドのリヌバリに報告"
27,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_03","グンド族の雑兵を討伐"
28,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_04","オク・グンドのリヌバリと話す"
29,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_05","ソヌバヌと話す"
30,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_06","リヌバリと話す"
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39,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_17",""
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43,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN002_02165_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_000","これは、これは、いいところに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
私といっしょに、今や廃墟となったグンド族の故郷……
「オク・グンド」まで行ってくれませんか?"
49,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_001","実は、実は、こんな噂を耳にしたのです。
「オク・グンド」に、何者かが棲んでいるらしいと……。"
50,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_002","もしかしたら、ブンドから逃げ出した私の同志が、
身を潜めているのかもしれません。"
51,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_003","ですから、ですから、私といっしょに「オク・グンド」に向かい、
隠れているであろう同志を探すのを手伝ってほしいのです。
恐ろしいブンドが、追っ手を放っているかもしれませんから。"
52,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_004","私は、先に「オク・グンド」の入口に向かいます。
現地で合流しましょう!"
53,"TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_008","どうも、どうも、ラヌバリといいます。
リヌバリから話を聞いたところです。"
54,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_010","やはり、やはり、ブンドから逃げた同志が隠れていたわ!
ここに着いた途端、コリガンのように駆けてきたんです。"
55,"TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_011","どうも、どうも、ラヌバリといいます、よろしくお願いします。
雲神さまを鎮めた方がお仲間だなんて、心強いかぎりです。"
56,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_012","ラヌバリは「耕人のラヌバリ」と呼ばれる園芸師です。
地野菜や草花にとても詳しく、畑作りも採集もお手の物!
私のこの花冠も、ラヌバリがこさえてくれたのよ。"
57,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_013","でも、いっしょに逃げ出した「釣師のエヌバヌ」という者が、
追っ手を振り切るために、近くの崖から飛び降りたそうなのです。
頑丈な彼のこと、無事だとは思いますが……。"
58,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_014","私たちは、ここで追っ手が来ないか見張っていますので、
どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
「釣師のエヌバヌ」を探してきていただけませんか?"
59,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_020","私たちは、ここで追っ手が来ないか見張っていますので、
どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
「釣師のエヌバヌ」を探してきていただけませんか?"
60,"TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_021","エヌバヌは、崖のすぐ下に落ちたはずなんですが、
綿毛のように消えてしまったんです。"
61,"TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_030","まさか、まさか、ブンドではなく、ヒトにみつかるとは……。
ヒトよ、この傷ついたバヌバヌをどうする気だ?"
62,"TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_031","……なんと、なんと、リヌバリが探していると?
それなら、いつまでも休んでいるわけにいかんな。
我も戻るとしよう。"
63,"TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_035","ありがとう、ありがとう。
エヌバヌは、うまいこと隠れていたようですね。"
64,"TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_036","聞いたぞ、聞いたぞ。
雲神さまを鎮めたヒトの勇者がお仲間とは、
雲海の風向きを味方につけたも同然!"
65,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_040","探してくれて、ありがとう。
この「釣師のエヌバヌ」は、グンド随一の雲海釣り名人です。
これから村は、魚に困ることはなくなるでしょう。"
66,"TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_041","(-????-)やはり、やはり、
隠れていたか、逆賊どもめっ!"
67,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_042","あ、あなたたちは「グンド族」の……!?
ブンドの言いなりになる、貴方たちの方が逆賊でしょう!
「鮮やかなグンド」の誇りは失ってしまったの!?"
68,"TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_043","(-グンド族の雑兵-)白き神を呼ぶ「偉大なるブンド」の長老ホヌバヌ様こそ、
我々の道を照らしてくれる、太陽なのだ!
者ども、逆賊をひっ捕らえろ!"
69,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_044","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
ここは、ここは、私に「太陽の舞」をさせてください!"
70,"TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_045","(-グンド族の雑兵-)どうした、どうした!
まるで、動かぬトーテムのようではないか!
「太陽の舞」とは、こう踊るのだ!"
71,"TEXT_BANVAN002_02165_BALLOON_000_300","なんだ、なんだ、やるというのか!"
72,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_100_050","どうか、どうか、倒してください……。"
73,"TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_100_051","怖い、怖い……。"
74,"TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_100_052","恐ろしや、恐ろしや……。"
75,"TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_050","ありがとう、ありがとう。
残念ながらグンド族のほとんどは、
今の雑兵たちと同じく、操り人形のようになっています……。"
76,"TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_051","……悲しい、悲しい。
かつての仲間が敵になるというのは、
心に釣り針が引っかかるような気持ちだ……。"
77,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_060","ごめんなさい、ごめんなさい、怖くて体が動かなかった……。
こう見えて、私は「太陽の舞」の名手だったのだけど、
村を攻め込まれた恐怖で、踊れなくなってしまったのです……。"
78,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_061","舞は私の唯一の取り柄なのに……情けない、情けない……。
羽根を毟られ、丸裸にされたように恥ずかしいわ。"
79,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_062","とにかく助かりました、本当にありがとう。
一度「オク・ズンド」に戻って、
長老さまに、新たな村民を紹介しなければなりませんね。"
80,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_070","これは、これは、長老さま。
「オク・グンド・ナッキ」の新たな村民となる、
耕人のラヌバリと、釣師のエヌバヌを連れてまいりました。"
81,"TEXT_BANVAN002_02165_SONUVANU_000_071","そうか、そうか、「オク・グンド・ナッキ」に、
新たな風が吹き込むのだな、楽しみにしておるぞ。"
82,"TEXT_BANVAN002_02165_SANUVANU_000_072","それにしても、それにしても、
そちらの村民が増えて、食料は大丈夫なのか?"
83,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_073","フフフ、それは心配無用です。
これからが、これからが、「鮮やかなグンド」の本領発揮ですよ。"
84,"TEXT_BANVAN002_02165_SONUVANU_000_075","ほう、「鮮やかなグンド」の本領発揮ときたか。
これは、これは、いよいよ楽しみだ。"
85,"TEXT_BANVAN002_02165_SANUVANU_000_076","やれやれ、やれやれ、
長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。"
86,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
先ほどは強がってしまいましたが、食料は問題のひとつでした。
でも、ふたりが来たことで、自給することができそうです。"
87,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_081","それというのも、実は「大らかなズンド」の村民たちの間で、
私たちグンドを、よく思わない者が少なくないからです。"
88,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_082","貴重な浮島のひとつを、よその氏族に取られたのですから、
ゲイラキャットにご馳走を取られた気持ちになったのでしょう。"
89,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_083","ですから、ですから、「大らかなズンド」の恩に報いるため、
早く「オク・グンド・ナッキ」を、自立した村にしたいのです。
自給自足は、そのための第一歩になるはずです。"
90,"TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_084","恐怖で「太陽の舞」すら踊れなくなる未熟者ですが、
未だ囚われたままの兄に代わり、がんばらなくちゃ……。
どうか、どうか、これからもよろしくお願いしますね!"
91,"TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_100","「耕人のラヌバリ」と「釣師のエヌバヌ」が村民に加わり、
「オク・グンド・ナッキ」の食料が豊かになりました!"
92,"TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_200","「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
「認定」になりました。
仲間集めに協力したことで、彼らに認められたようです。"
93,"TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_201","これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
94,"TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_100_300","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
95,"TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_100_301","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
96,"TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_202","また、「商人のルナバヌ」より、
友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のリヌバリは、気になる噂を聞いたようだ。
5 1 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: ズンド族の長老ソヌバヌから、オク・ブンド・モックの様子を探ってくるよう頼まれた冒険者。現場へと赴くと、ブンド族の雑兵に追われているバヌバヌ族と遭遇する。とっさに助けると、彼らはブンド族からの独立を求めるグンド族だった。グンド族を率いる「リヌバリ」に安全な場所を聞かれ、冒険者はオク・ズンドへ案内する。そこで彼らは、ソヌバヌの厚意でズンド族の浮島を譲ってもらえることになった。リヌバリは、貰い受けたナッキ島を、グンド族の新たな村「オク・グンド・ナッキ」として再建することを決意する。冒険者は、リヌバリのたっての願いで、彼らを手伝うことになるのだった。             * * * リヌバリの聞いた噂によると、オク・グンドに彼女の仲間が潜んでいるようだ。アバラシア雲海のオク・グンドに向かった「リヌバリ」と合流しよう。
6 2 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_02 リヌバリと合流した。リヌバリは、すでに仲間のラヌバリと再会していた。冒険者は、もうひとりの仲間を探すよう頼まれた。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで、「釣師のエヌバヌ」を探そう。
7 3 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_03 エヌバヌを発見した。オク・グンドの「リヌバリ」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_04 リヌバリに報告していたところに、グンド族の雑兵が現れた。リヌバリは、威嚇の踊り「太陽の舞」で敵を追い払おうとするが、踊ることができないようだ。オク・グンドで、グンド族の雑兵たちを討伐しよう。
9 5 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_05 グンド族の雑兵たちを討伐した。オク・グンドの「リヌバリ」と話そう。
10 6 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_06 リヌバリと話した。彼女は、村が攻め込まれた恐怖から「太陽の舞」が踊れなくなってしまったという。リヌバリは、新たな仲間を、長老のソヌバヌに紹介するために去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
11 7 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_07 ソヌバヌと話した。リヌバリは、新たな村民となる仲間をソヌバヌに紹介した。ナッキ島の「リヌバリ」と話そう。
12 8 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_08 リヌバリと話した。彼女たちグンド族は、ズンド族によく思われてないらしく、早く「オク・グンド・ナッキ」を立派な村にしたいようだ。村民が増えて自給自足ができるようになったことは、その第一歩になるという。
13 9 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_09
14 10 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_10
15 11 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_11
16 12 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_12
17 13 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_13
18 14 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_14
19 15 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_15
20 16 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_16
21 17 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_17
22 18 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_18
23 19 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_19
24 20 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_20
25 21 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_21
26 22 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_22
27 23 TEXT_BANVAN002_02165_SEQ_23
28 24 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_00 オク・グンドのリヌバリと合流
29 25 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_01 釣師のエヌバヌを探す
30 26 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_02 オク・グンドのリヌバリに報告
31 27 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_03 グンド族の雑兵を討伐
32 28 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_04 オク・グンドのリヌバリと話す
33 29 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_05 ソヌバヌと話す
34 30 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_06 リヌバリと話す
35 31 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_07
36 32 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_08
37 33 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_09
38 34 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_10
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40 36 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_12
41 37 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_13
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51 47 TEXT_BANVAN002_02165_TODO_23
52 48 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_000 これは、これは、いいところに<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 私といっしょに、今や廃墟となったグンド族の故郷…… 「オク・グンド」まで行ってくれませんか?
53 49 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_001 実は、実は、こんな噂を耳にしたのです。 「オク・グンド」に、何者かが棲んでいるらしいと……。
54 50 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_002 もしかしたら、ブンドから逃げ出した私の同志が、 身を潜めているのかもしれません。
55 51 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_003 ですから、ですから、私といっしょに「オク・グンド」に向かい、 隠れているであろう同志を探すのを手伝ってほしいのです。 恐ろしいブンドが、追っ手を放っているかもしれませんから。
56 52 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_004 私は、先に「オク・グンド」の入口に向かいます。 現地で合流しましょう!
57 53 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_008 どうも、どうも、ラヌバリといいます。 リヌバリから話を聞いたところです。
58 54 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_010 やはり、やはり、ブンドから逃げた同志が隠れていたわ! ここに着いた途端、コリガンのように駆けてきたんです。
59 55 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_011 どうも、どうも、ラヌバリといいます、よろしくお願いします。 雲神さまを鎮めた方がお仲間だなんて、心強いかぎりです。
60 56 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_012 ラヌバリは「耕人のラヌバリ」と呼ばれる園芸師です。 地野菜や草花にとても詳しく、畑作りも採集もお手の物! 私のこの花冠も、ラヌバリがこさえてくれたのよ。
61 57 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_013 でも、いっしょに逃げ出した「釣師のエヌバヌ」という者が、 追っ手を振り切るために、近くの崖から飛び降りたそうなのです。 頑丈な彼のこと、無事だとは思いますが……。
62 58 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_014 私たちは、ここで追っ手が来ないか見張っていますので、 どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 「釣師のエヌバヌ」を探してきていただけませんか?
63 59 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_020 私たちは、ここで追っ手が来ないか見張っていますので、 どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 「釣師のエヌバヌ」を探してきていただけませんか?
64 60 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_021 エヌバヌは、崖のすぐ下に落ちたはずなんですが、 綿毛のように消えてしまったんです。
65 61 TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_030 まさか、まさか、ブンドではなく、ヒトにみつかるとは……。 ヒトよ、この傷ついたバヌバヌをどうする気だ?
66 62 TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_031 ……なんと、なんと、リヌバリが探していると? それなら、いつまでも休んでいるわけにいかんな。 我も戻るとしよう。
67 63 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_035 ありがとう、ありがとう。 エヌバヌは、うまいこと隠れていたようですね。
68 64 TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_036 聞いたぞ、聞いたぞ。 雲神さまを鎮めたヒトの勇者がお仲間とは、 雲海の風向きを味方につけたも同然!
69 65 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_040 探してくれて、ありがとう。 この「釣師のエヌバヌ」は、グンド随一の雲海釣り名人です。 これから村は、魚に困ることはなくなるでしょう。
70 66 TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_041 (-????-)やはり、やはり、 隠れていたか、逆賊どもめっ!
71 67 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_042 あ、あなたたちは「グンド族」の……!? ブンドの言いなりになる、貴方たちの方が逆賊でしょう! 「鮮やかなグンド」の誇りは失ってしまったの!?
72 68 TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_043 (-グンド族の雑兵-)白き神を呼ぶ「偉大なるブンド」の長老ホヌバヌ様こそ、 我々の道を照らしてくれる、太陽なのだ! 者ども、逆賊をひっ捕らえろ!
73 69 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_044 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… ここは、ここは、私に「太陽の舞」をさせてください!
74 70 TEXT_BANVAN002_02165_ZOUHYOUVANU02165_000_045 (-グンド族の雑兵-)どうした、どうした! まるで、動かぬトーテムのようではないか! 「太陽の舞」とは、こう踊るのだ!
75 71 TEXT_BANVAN002_02165_BALLOON_000_300 なんだ、なんだ、やるというのか!
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77 73 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_100_051 怖い、怖い……。
78 74 TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_100_052 恐ろしや、恐ろしや……。
79 75 TEXT_BANVAN002_02165_RANUVALI_000_050 ありがとう、ありがとう。 残念ながらグンド族のほとんどは、 今の雑兵たちと同じく、操り人形のようになっています……。
80 76 TEXT_BANVAN002_02165_EENUVANU_000_051 ……悲しい、悲しい。 かつての仲間が敵になるというのは、 心に釣り針が引っかかるような気持ちだ……。
81 77 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_060 ごめんなさい、ごめんなさい、怖くて体が動かなかった……。 こう見えて、私は「太陽の舞」の名手だったのだけど、 村を攻め込まれた恐怖で、踊れなくなってしまったのです……。
82 78 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_061 舞は私の唯一の取り柄なのに……情けない、情けない……。 羽根を毟られ、丸裸にされたように恥ずかしいわ。
83 79 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_062 とにかく助かりました、本当にありがとう。 一度「オク・ズンド」に戻って、 長老さまに、新たな村民を紹介しなければなりませんね。
84 80 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_070 これは、これは、長老さま。 「オク・グンド・ナッキ」の新たな村民となる、 耕人のラヌバリと、釣師のエヌバヌを連れてまいりました。
85 81 TEXT_BANVAN002_02165_SONUVANU_000_071 そうか、そうか、「オク・グンド・ナッキ」に、 新たな風が吹き込むのだな、楽しみにしておるぞ。
86 82 TEXT_BANVAN002_02165_SANUVANU_000_072 それにしても、それにしても、 そちらの村民が増えて、食料は大丈夫なのか?
87 83 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_073 フフフ、それは心配無用です。 これからが、これからが、「鮮やかなグンド」の本領発揮ですよ。
88 84 TEXT_BANVAN002_02165_SONUVANU_000_075 ほう、「鮮やかなグンド」の本領発揮ときたか。 これは、これは、いよいよ楽しみだ。
89 85 TEXT_BANVAN002_02165_SANUVANU_000_076 やれやれ、やれやれ、 長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。
90 86 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 先ほどは強がってしまいましたが、食料は問題のひとつでした。 でも、ふたりが来たことで、自給することができそうです。
91 87 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_081 それというのも、実は「大らかなズンド」の村民たちの間で、 私たちグンドを、よく思わない者が少なくないからです。
92 88 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_082 貴重な浮島のひとつを、よその氏族に取られたのですから、 ゲイラキャットにご馳走を取られた気持ちになったのでしょう。
93 89 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_083 ですから、ですから、「大らかなズンド」の恩に報いるため、 早く「オク・グンド・ナッキ」を、自立した村にしたいのです。 自給自足は、そのための第一歩になるはずです。
94 90 TEXT_BANVAN002_02165_LINUVALI_000_084 恐怖で「太陽の舞」すら踊れなくなる未熟者ですが、 未だ囚われたままの兄に代わり、がんばらなくちゃ……。 どうか、どうか、これからもよろしくお願いしますね!
95 91 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_100 「耕人のラヌバリ」と「釣師のエヌバヌ」が村民に加わり、 「オク・グンド・ナッキ」の食料が豊かになりました!
96 92 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_200 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「認定」になりました。 仲間集めに協力したことで、彼らに認められたようです。
97 93 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_201 これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
98 94 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_100_300 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
99 95 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_100_301 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
100 96 TEXT_BANVAN002_02165_SYSTEM_000_202 また、「商人のルナバヌ」より、 友好部族の取り扱う商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+182
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int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のリヌバリは、耳寄りな情報を聞いたようだ。"
1,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
前回までの冒険録:
リヌバリから、グンド族の新たな村「オク・グンド・ナッキ」を再建する手伝いを頼まれた冒険者。オク・グンドに潜んでいた、リヌバリの仲間を探し出して、村民に迎えることができた。その際、襲ってきたグンド族の雑兵を追い払うため、リヌバリは威嚇の踊り「太陽の舞」に挑戦するが、踊りに失敗してしまう。彼女は、村が攻め込まれた恐怖から「太陽の舞」が踊れなくなってしまっていたのだ。
            * * *
リヌバリの聞いた情報によると、彼女の幼馴染がブンド・オク・ベンドにいるようだ。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド前に向かった「リヌバリ」と合流しよう。"
2,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_02","リヌバリと合流した。彼女は、道標を置いていき、それを幼馴染に辿らせる作戦を考案していた。ブンド・オク・ベンド内部につづく、5箇所の「<Sheet(EObj,2006627,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001901,0)/>」を置こう。"
3,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_03","5箇所の<Sheet(EObj,2006627,0)/>に<Sheet(EventItem,2001901,0)/>を置いた。ブンド・オク・ベンド前の「リヌバリ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_04","リヌバリに報告した。ギヌバヌに道標を辿らせ、合流することができた。しかし、グンドの巡察兵が、すぐ近くまでやって来ているようだ。リヌバリは、今度こそ、敵を「太陽の舞」で追い払いたいという。ブンド・オク・ベンド前の「リヌバリ」に、エモート「踊る」をして、彼女を勇気づけよう。"
5,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_05","リヌバリに踊りを披露した。彼女は勇気が湧き、見事に「太陽の舞」でグンドの巡察兵を追い払った。リヌバリは、新たな仲間を、長老のソヌバヌに紹介するために去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。"
6,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_06","ソヌバヌと話した。リヌバリは、新たな村民となる仲間をソヌバヌに紹介した。ナッキ島の「リヌバリ」と話そう。"
7,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_07","リヌバリと話した。踊れるようになった彼女は自信を取り戻し、村も賑やかになってきたが、彼らの指導者であったリヌバリの兄「リヌバヌ」は、未だブンド族に捕らえられたままだ。リヌバヌを救出するときがきたら、また彼らに力を貸してあげよう。"
8,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_10",""
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13,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_13",""
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21,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_00","ブンド・オク・ベンド前のリヌバリと合流"
25,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_01","<Sheet(EObj,2006627,0)/>に<Sheet(EventItem,2001901,0)/>を使う"
26,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_02","ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに報告"
27,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_03","ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに「踊る」をする"
28,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_04","ソヌバヌと話す"
29,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_05","リヌバリと話す"
30,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_09",""
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35,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_16",""
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46,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN003_02166_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
耕人のラヌバリと、釣師のエヌバヌが来てから、
「大らかなズンド」との距離が縮まってきているんですよ!"
49,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_001","それというのも、それというのも、
ラヌバリは「オク・ズンド」の草花の手入れを手伝い、
エヌバヌはヌシを釣り上げ、大いに尊敬を集めているのです。"
50,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_002","……それに比べて、私はまだ何もできていません。
得意の「太陽の舞」も、実戦で踊れないなら意味も無い……。
ああ、まるでウィセントに踏まれたような、惨めな気持ち。"
51,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_003","でも、でも、悩んでばかりはいられません!
ラヌバリが仲良くなったズンドの者から、
耳よりな情報を聞いてきたのです。"
52,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_004","貢ぎ物を納めに「ブンド・オク・ベンド」へ赴いたとき、
小突き回されているグンドの男を見たのだとか。
その者はしきりに「暴力反対!」と叫んでいたといいます。"
53,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_005","これは、これは、私の幼馴染「大工のギヌバヌ」の口癖……。
私は、どうにか彼を助けて、この村に招きたいのです。"
54,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_006","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、今回も私といっしょに、
「ブンド・オク・ベンド」前まで来てくださいませんか?
貴方が力を貸してくだされば、幼馴染を助けられるはずです!"
55,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくれてありがとう!
ギヌバヌを助けるために、私と彼にしかわからない、
秘密の印を刻んだ「<Sheet(EventItem,2001901,0)/>」を用意しました。"
56,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_011","これを道標として集落内に置いていけば、
気付いたギヌバヌは私が来たことを理解して、
必ずや、ここまで辿ってくれるでしょう。"
57,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_012","もしかしたら、彼は脅され続けたことで、
すっかり「冷酷なるブンド」に怯えているかもしれない……。
でも、でも、私がいっしょに逃げるように説得します。"
58,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_013","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
「<Sheet(EventItem,2001901,0)/>」を5つほど、集落内に置いていただけますか?
どうか、どうか、お願いします。"
59,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_015","秘密の印を刻んだ「<Sheet(EventItem,2001901,0)/>」……
これを5つほど、集落内に置いていただけますか?
きっとギヌバヌなら、気付いてくれることでしょう。"
60,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_020","ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
あとは、あとは、ギヌバヌが来るのを待つばかりです。"
61,"TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_021","(-????-)おのれ、逆賊めっ!
ひっ捕らえてくれるわ!"
62,"TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_022","な~んちゃって! やっぱり、リヌバリだったか!
子どものころの、友情の印をまだ覚えてるなんてね。"
63,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_023","ギヌバヌ……!
まったく、まったく、脅かさないでほしいわ!
……でも、変わってないようでよかった。"
64,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_024","私ね、こちらのヒトのお方に協力してもらって、
新たなグンドの村を作っている真っ最中なの……。
「大らかなズンド」からもらった「ナッキ島」にね。"
65,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_025","「大工のギヌバヌ」が来てくれれば、
建物もいっぱい建てられて大助かりだわ。
だから、勇気を出して、ブンドの元から逃げ出してほしいの!"
66,"TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_026","もちろん、もちろん、喜んで引き受けるさ!
奴らに小突き回されるのは、もう御免だ。
……暴力反対だからね。"
67,"TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_027","……あわわ、あわわ、あ、あれはグンドの巡察兵!
この時間なら、まだ来ないと思っていたのに!
このままだと、みんな捕まってしまうぞ!"
68,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_028","こ、今度こそ、私の「太陽の舞」でっ……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
私に、貴方の踊りを見せてくれませんか!?"
69,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_029","貴方から勇気をもらえれば、私は踊れる……
そんなふうに思えるのです!
どうか、お願いします!"
70,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_035","貴方から勇気をもらえれば、私は踊れる……
そんなふうに思えるのです!
どうか、お願いします!"
71,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_036","違います、違います!
貴方の「踊る」姿を見せてほしいのです!"
72,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_040","ありがとう、勇気が湧いてきたわ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、脇から見守っていてください!
今度こそ、今度こそ、踊ってみせます!"
73,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_041","……やったわ、やったわ!
貴方の不思議な踊りのお陰で、恐怖を乗り越えて、
ついに、ついに、「太陽の舞」を踊ることができました!"
74,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_042","さあ、「オク・ズンド」へ戻って、
長老さまに、新たな村民を紹介しましょう!"
75,"TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_045","暴力反対、暴力反対!
このままでは、戦いで血が流れてしまう!"
76,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_050","長老さま、「オク・グンド・ナッキ」の新たな村民となる、
大工のギヌバヌです。
彼は、グンドでも随一の建築の達人なんですよ。"
77,"TEXT_BANVAN003_02166_SANUVANU_000_051","なんと、なんと、グンド式の建築とは興味深い!
是非、是非、詳しく聞かせてほしいだぁよ!"
78,"TEXT_BANVAN003_02166_SANUVANU_000_052","……いけない、いけない。
私としたことが、長老さまの前で無礼でした。"
79,"TEXT_BANVAN003_02166_SONUVANU_000_053","ほっほっほ、「鮮やかなグンド」の本領とは、
さまざまな技術の結晶のようだの。
それには、今や我らズンドも、すっかり魅了されておるぞ。"
80,"TEXT_BANVAN003_02166_SONUVANU_000_00055","「鮮やかなグンド」の本領とは、
さまざまな技術の結晶のようですな。
それには、今や我らズンドも、すっかり魅了されております。"
81,"TEXT_BANVAN003_02166_SANUVANU_000_056","釣りにしても、園芸にしても、
「鮮やかなグンド」の技術は、目を見張るものがある。
グンド式の建築がどういうものか、楽しみだぁよ。"
82,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_060","お陰さまで、この村も賑やかになってきました。
私も、「太陽の舞」を舞うことができるようになって、
澄み渡った青空のように、軽やかな気分です。"
83,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_061","フフフ、今日は食事を美味しく食べられそう。
たくさん食べて、さらに舞に磨きをかけるわ。"
84,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_062","……しかし、この村には大きなものが欠けています。
それは指導者である兄の「群雲のリヌバヌ」の存在です。"
85,"TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_063","リヌバヌがどこに幽閉されているのか未だにわかりませんが、
いつか必ず見つけ出します……。
そのときは、また貴方の力を貸してくださいね。"
86,"TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_100","「大工のギヌバヌ」が村民に加わり、
「オク・グンド・ナッキ」で「長老の家」の建造が始まりました!"
87,"TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_200","「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
「友好」になりました。
彼らは、冒険者を頼もしい友人と思っているようです。"
88,"TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_201","これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
89,"TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_100_201","さらに、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
ボーナスが付加されます!"
90,"TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_100_300","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
91,"TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_100_301","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
92,"TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_202","また、「商人のルナバヌ」より、
「友好関係:友好」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のリヌバリは、耳寄りな情報を聞いたようだ。
5 1 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: リヌバリから、グンド族の新たな村「オク・グンド・ナッキ」を再建する手伝いを頼まれた冒険者。オク・グンドに潜んでいた、リヌバリの仲間を探し出して、村民に迎えることができた。その際、襲ってきたグンド族の雑兵を追い払うため、リヌバリは威嚇の踊り「太陽の舞」に挑戦するが、踊りに失敗してしまう。彼女は、村が攻め込まれた恐怖から「太陽の舞」が踊れなくなってしまっていたのだ。             * * * リヌバリの聞いた情報によると、彼女の幼馴染がブンド・オク・ベンドにいるようだ。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド前に向かった「リヌバリ」と合流しよう。
6 2 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_02 リヌバリと合流した。彼女は、道標を置いていき、それを幼馴染に辿らせる作戦を考案していた。ブンド・オク・ベンド内部につづく、5箇所の「<Sheet(EObj,2006627,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001901,0)/>」を置こう。
7 3 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_03 5箇所の<Sheet(EObj,2006627,0)/>に<Sheet(EventItem,2001901,0)/>を置いた。ブンド・オク・ベンド前の「リヌバリ」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_04 リヌバリに報告した。ギヌバヌに道標を辿らせ、合流することができた。しかし、グンドの巡察兵が、すぐ近くまでやって来ているようだ。リヌバリは、今度こそ、敵を「太陽の舞」で追い払いたいという。ブンド・オク・ベンド前の「リヌバリ」に、エモート「踊る」をして、彼女を勇気づけよう。
9 5 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_05 リヌバリに踊りを披露した。彼女は勇気が湧き、見事に「太陽の舞」でグンドの巡察兵を追い払った。リヌバリは、新たな仲間を、長老のソヌバヌに紹介するために去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
10 6 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_06 ソヌバヌと話した。リヌバリは、新たな村民となる仲間をソヌバヌに紹介した。ナッキ島の「リヌバリ」と話そう。
11 7 TEXT_BANVAN003_02166_SEQ_07 リヌバリと話した。踊れるようになった彼女は自信を取り戻し、村も賑やかになってきたが、彼らの指導者であったリヌバリの兄「リヌバヌ」は、未だブンド族に捕らえられたままだ。リヌバヌを救出するときがきたら、また彼らに力を貸してあげよう。
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28 24 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_00 ブンド・オク・ベンド前のリヌバリと合流
29 25 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_01 <Sheet(EObj,2006627,0)/>に<Sheet(EventItem,2001901,0)/>を使う
30 26 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_02 ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに報告
31 27 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_03 ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに「踊る」をする
32 28 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_04 ソヌバヌと話す
33 29 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_05 リヌバリと話す
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44 40 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_16
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50 46 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_22
51 47 TEXT_BANVAN003_02166_TODO_23
52 48 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 耕人のラヌバリと、釣師のエヌバヌが来てから、 「大らかなズンド」との距離が縮まってきているんですよ!
53 49 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_001 それというのも、それというのも、 ラヌバリは「オク・ズンド」の草花の手入れを手伝い、 エヌバヌはヌシを釣り上げ、大いに尊敬を集めているのです。
54 50 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_002 ……それに比べて、私はまだ何もできていません。 得意の「太陽の舞」も、実戦で踊れないなら意味も無い……。 ああ、まるでウィセントに踏まれたような、惨めな気持ち。
55 51 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_003 でも、でも、悩んでばかりはいられません! ラヌバリが仲良くなったズンドの者から、 耳よりな情報を聞いてきたのです。
56 52 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_004 貢ぎ物を納めに「ブンド・オク・ベンド」へ赴いたとき、 小突き回されているグンドの男を見たのだとか。 その者はしきりに「暴力反対!」と叫んでいたといいます。
57 53 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_005 これは、これは、私の幼馴染「大工のギヌバヌ」の口癖……。 私は、どうにか彼を助けて、この村に招きたいのです。
58 54 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_006 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、今回も私といっしょに、 「ブンド・オク・ベンド」前まで来てくださいませんか? 貴方が力を貸してくだされば、幼馴染を助けられるはずです!
59 55 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、来てくれてありがとう! ギヌバヌを助けるために、私と彼にしかわからない、 秘密の印を刻んだ「<Sheet(EventItem,2001901,0)/>」を用意しました。
60 56 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_011 これを道標として集落内に置いていけば、 気付いたギヌバヌは私が来たことを理解して、 必ずや、ここまで辿ってくれるでしょう。
61 57 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_012 もしかしたら、彼は脅され続けたことで、 すっかり「冷酷なるブンド」に怯えているかもしれない……。 でも、でも、私がいっしょに逃げるように説得します。
62 58 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_013 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 「<Sheet(EventItem,2001901,0)/>」を5つほど、集落内に置いていただけますか? どうか、どうか、お願いします。
63 59 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_015 秘密の印を刻んだ「<Sheet(EventItem,2001901,0)/>」…… これを5つほど、集落内に置いていただけますか? きっとギヌバヌなら、気付いてくれることでしょう。
64 60 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_020 ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 あとは、あとは、ギヌバヌが来るのを待つばかりです。
65 61 TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_021 (-????-)おのれ、逆賊めっ! ひっ捕らえてくれるわ!
66 62 TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_022 な~んちゃって! やっぱり、リヌバリだったか! 子どものころの、友情の印をまだ覚えてるなんてね。
67 63 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_023 ギヌバヌ……! まったく、まったく、脅かさないでほしいわ! ……でも、変わってないようでよかった。
68 64 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_024 私ね、こちらのヒトのお方に協力してもらって、 新たなグンドの村を作っている真っ最中なの……。 「大らかなズンド」からもらった「ナッキ島」にね。
69 65 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_025 「大工のギヌバヌ」が来てくれれば、 建物もいっぱい建てられて大助かりだわ。 だから、勇気を出して、ブンドの元から逃げ出してほしいの!
70 66 TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_026 もちろん、もちろん、喜んで引き受けるさ! 奴らに小突き回されるのは、もう御免だ。 ……暴力反対だからね。
71 67 TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_027 ……あわわ、あわわ、あ、あれはグンドの巡察兵! この時間なら、まだ来ないと思っていたのに! このままだと、みんな捕まってしまうぞ!
72 68 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_028 こ、今度こそ、私の「太陽の舞」でっ…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 私に、貴方の踊りを見せてくれませんか!?
73 69 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_029 貴方から勇気をもらえれば、私は踊れる…… そんなふうに思えるのです! どうか、お願いします!
74 70 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_035 貴方から勇気をもらえれば、私は踊れる…… そんなふうに思えるのです! どうか、お願いします!
75 71 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_036 違います、違います! 貴方の「踊る」姿を見せてほしいのです!
76 72 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_040 ありがとう、勇気が湧いてきたわ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、脇から見守っていてください! 今度こそ、今度こそ、踊ってみせます!
77 73 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_041 ……やったわ、やったわ! 貴方の不思議な踊りのお陰で、恐怖を乗り越えて、 ついに、ついに、「太陽の舞」を踊ることができました!
78 74 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_042 さあ、「オク・ズンド」へ戻って、 長老さまに、新たな村民を紹介しましょう!
79 75 TEXT_BANVAN003_02166_GINUVANU_000_045 暴力反対、暴力反対! このままでは、戦いで血が流れてしまう!
80 76 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_050 長老さま、「オク・グンド・ナッキ」の新たな村民となる、 大工のギヌバヌです。 彼は、グンドでも随一の建築の達人なんですよ。
81 77 TEXT_BANVAN003_02166_SANUVANU_000_051 なんと、なんと、グンド式の建築とは興味深い! 是非、是非、詳しく聞かせてほしいだぁよ!
82 78 TEXT_BANVAN003_02166_SANUVANU_000_052 ……いけない、いけない。 私としたことが、長老さまの前で無礼でした。
83 79 TEXT_BANVAN003_02166_SONUVANU_000_053 ほっほっほ、「鮮やかなグンド」の本領とは、 さまざまな技術の結晶のようだの。 それには、今や我らズンドも、すっかり魅了されておるぞ。
84 80 TEXT_BANVAN003_02166_SONUVANU_000_00055 「鮮やかなグンド」の本領とは、 さまざまな技術の結晶のようですな。 それには、今や我らズンドも、すっかり魅了されております。
85 81 TEXT_BANVAN003_02166_SANUVANU_000_056 釣りにしても、園芸にしても、 「鮮やかなグンド」の技術は、目を見張るものがある。 グンド式の建築がどういうものか、楽しみだぁよ。
86 82 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_060 お陰さまで、この村も賑やかになってきました。 私も、「太陽の舞」を舞うことができるようになって、 澄み渡った青空のように、軽やかな気分です。
87 83 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_061 フフフ、今日は食事を美味しく食べられそう。 たくさん食べて、さらに舞に磨きをかけるわ。
88 84 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_062 ……しかし、この村には大きなものが欠けています。 それは指導者である兄の「群雲のリヌバヌ」の存在です。
89 85 TEXT_BANVAN003_02166_LINUVALI_000_063 リヌバヌがどこに幽閉されているのか未だにわかりませんが、 いつか必ず見つけ出します……。 そのときは、また貴方の力を貸してくださいね。
90 86 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_100 「大工のギヌバヌ」が村民に加わり、 「オク・グンド・ナッキ」で「長老の家」の建造が始まりました!
91 87 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_200 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「友好」になりました。 彼らは、冒険者を頼もしい友人と思っているようです。
92 88 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_201 これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
93 89 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_100_201 さらに、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 ボーナスが付加されます!
94 90 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_100_300 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
95 91 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_100_301 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
96 92 TEXT_BANVAN003_02166_SYSTEM_000_202 また、「商人のルナバヌ」より、 「友好関係:友好」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
+191
View File
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int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のリヌバリは、どうやら急いでいるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
前回までの冒険録:
冒険者はリヌバリの作戦で、ブンド・オク・ベンドにいた彼女の幼馴染を導き、村民に迎えることに成功した。そして、リヌバリは冒険者の「踊り」を見ることで勇気を奮い起こし、威嚇の踊り「太陽の舞」を踊ることに成功。襲ってきたグンド族の巡察兵を、見事に追い返したのだった。
            * * *
リヌバリによると、ブンド族に捕えられている兄の身柄が、クロムレックのカゴに移されたらしい。これは、彼女の兄を救う絶好の機会のようだ。アバラシア雲海のクロムレックに向かった「リヌバリ」と合流しよう。"
2,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_02","リヌバリを取り囲んでいたブンド族の雑兵たちを討伐した。クロムレックの「リヌバリ」と話そう。"
3,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_03","リヌバリと話した。どうやら、兄の処刑は、リヌバリをおびき寄せるための罠だったようだ。クロムレックから吊るされたカゴの中にいる「群雲のリヌバヌ」に、脱出するための「<Sheet(EventItem,2001902,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_04","リヌバヌに<Sheet(EventItem,2001902,0)/>を渡し、サヌワを呼び出してカゴから脱出させることができた。脱出したリヌバヌは、再びブンド族の雑兵に囲まれていた妹の元に駆けつける。兄妹の息の合った「太陽の舞」により、ブンド族の雑兵は逃げていった。リヌバヌは、長老のソヌバヌに挨拶をするため去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。"
5,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_05","ソヌバヌと話した。リヌバヌはズンド族をよく思っていなかったらしく、挨拶の場のはずが険悪な雰囲気になってしまった。ナッキ島の「リヌバリ」と話そう。"
6,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_06","リヌバリと話した。彼女は、兄を長老として迎えられたことを喜ぶものの、グンド族とズンド族の関係が悪くなってしまわないかと危惧していた。リヌバリは、今後は両氏族の仲を取り持つ役目を担うつもりのようだ。"
7,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_09",""
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22,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_00","クロムレックのリヌバリと合流"
25,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_01","クロムレックのリヌバリと話す"
26,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_02","群雲のリヌバヌに<Sheet(EventItem,2001902,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_03","ソヌバヌと話す"
28,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_04","リヌバリと話す"
29,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_08",""
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37,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_13",""
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44,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_20",""
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46,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN004_02167_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
兄の「群雲のリヌバヌ」を救出する、絶好の機会がやってきました!
「大らかなズンド」の者が、重大な情報を教えてくれたのです。"
49,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_001","兄を風さらしの刑に処すために、
その身柄を「クロムレック」のカゴへと移すことになったと、
ブンドの者に聞いたのだとか!"
50,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_002","今こそ、今こそ、救出のとき!
こうしてはいられません、疾風の如く向かいましょう!"
51,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_005","なんだ、なんだ、上から我が妹の声が聴こえるぞ!"
52,"TEXT_BANVAN004_02167_BALLOON_000_300","おのれ、おのれ、ヒトが味方とは!"
53,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_100_010","ダメよ、ダメよ!
私の舞が効かないわ!"
54,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_010","本当に、本当に、危ないところでした。
どうやら、兄の処刑は、
私たちを誘き寄せるための罠だったようですね……。"
55,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_011","さすがに、さすがに、私ひとりの「太陽の舞」では、
戦いの覚悟を決めたブンドの兵を、追い返せませんでした。
助かったのは貴方のお陰……ありがとう、ありがとう。"
56,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_012","兄は、この下のカゴの中に捕らわれているようです。
ただ、いくら華奢な私でも、この頼りないカゴでは、
バヌバヌ族ふたりの重みに耐えられないかも……。"
57,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_013","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いです。
この「<Sheet(EventItem,2001902,0)/>」を、
カゴの中にいる「群雲のリヌバヌ」に渡してきてほしいのです。"
58,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_014","そうすれば、兄はサヌワに乗って脱出することができるはず。
どうか、どうか、よろしくお願いします。"
59,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_020","「<Sheet(EventItem,2001902,0)/>」を、
カゴの中にいる「群雲のリヌバヌ」に渡してきてほしいのです。
そうすれば、兄はサヌワに乗って脱出することができるはず。"
60,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_030","なんと、なんと……!
我が妹の声が聴こえ、争う音が響き、ヒトが現れるとは……
いったい、何ごとだというのか!?"
61,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_031","まさか、まさか、猛々しきヒトが我々の味方とは……。
かたじけない、かたじけない。
……なに、俺に渡すものがあるだと?"
62,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_032","……おお、このホルンは!
これがあれば、我がサヌワを呼び寄せることができる。
さっそく、さっそく、妹と合流しようではないか!"
63,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_040","リヌバリ、無事かっ!"
64,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_041","……兄様っ!"
65,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_100_040","クッ……ブンドの雑兵どもが来ているとは!"
66,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_042","やった、やった!
風に舞い散る羽根のように、逃げて行ったわ!"
67,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_043","「太陽の舞」は、部族の連帯と力強さを示すもの……。
ひとりで舞うよりも、息の合ったふたりで舞う方が、
何倍もの力を体現できるのよ!"
68,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_044","猛々しきヒトよ。
助けてくれたこと、夜空に輝く星の数ほど感謝する。"
69,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_045","妹よ、妹よ、心配していたが、達者なようでなによりだ。
今まで「冷酷なるブンド」に見つかることなく、
どこに潜んでいたというのだ?"
70,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_046","すべて、すべて、こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお陰なの。
「大らかなズンド」との仲を取り持ってもらい、
小さな浮島ひとつを貰い受けることができたの。"
71,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_047","なるほど、なるほど、ズンドの領地なら、
「冷酷なるブンド」の兵どもも、そうは近づくまい。
しかし、まさかあの「大らかなズンド」とはな……。"
72,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_048","兄様、村の皆が、ダルメルのように首を長くして待ってるの。
まずはズンドの長老さまに、ご挨拶に行きましょう。
そうしたら、新しい村……「オク・グンド・ナッキ」を紹介するわ!"
73,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_050","ご無沙汰しております「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさま。
「鮮やかなグンド」の長老ウヌバヌの息子、リヌバヌです。"
74,"TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_051","おお、リヌバヌ! ウヌバヌの息子よ!
グンドは多難であったが、無事でなにより、なにより。
大地に根付きし若木の如く、ゆっくりと村を再建するといい。"
75,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_052","……ズンドは、雲ひとつない快晴のように穏やかですね。
「冷酷なるブンド」への貢物で買った平和ですか。
大いに、けっこう、けっこう。"
76,"TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_053","待たれよ、待たれよ!
長老さまに向かって、無礼であるぞ!!"
77,"TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_054","よいのだ、よいのだ。
ブンドと対立し、村を滅ぼされたグンドからすれば、
我らズンドの振る舞いは、それは、それは、面白くなかろう。"
78,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_055","まさか、まさか、「臆病なるズンド」に救われるとは……
日照雨のように、すっきりしない気持ちです。"
79,"TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_056","おっ、臆病だとっ!?
取り消すだぁよ、取り消すだぁよ!!"
80,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_057","兄様、いい加減にしてっ!!"
81,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_058","貴重な浮島をくれたのも、ブンドから匿ってくれてるのも、
みんな、みんな、「大らかなズンド」のお陰なんだから!
長老さまに謝って!"
82,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_059","なんと、なんと、我が妹に叱責されるとは……。
しばらく見ぬうちに、逞しくなったもんだ。"
83,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_060","……長老さま、言葉が過ぎました。
どうか、どうか、ご無礼をお許しください。"
84,"TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_061","ほっほっほ、まあよい、まあよい。
我らズンドと「鮮やかなグンド」……
かつてのように、仲良くしようではないか。"
85,"TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_062","しかし、しかし、長老さま。
このままでは、「冷酷なるブンド」に見つかるのも時間の問題。
その時は、どうするおつもりなのですか?"
86,"TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_063","その時は、その時は……
村民の判断にゆだねるしかなかろう。"
87,"TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_070","それにしても、それにしても、
群雲のリヌバヌは、亡きウヌバヌの生き写しのようです。"
88,"TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_071","群雲のリヌバヌか……。
まったく、まったく、無礼な男だぁよ。"
89,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
お陰さまで、兄を長老として迎えることができ、
「オク・グンド・ナッキ」も、村としての体裁が整いました。"
90,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_081","……ふう~、私の荷も降りて一安心。
これからは、爪やクチバシを磨いたり、
羽根の手入れなんかして、のんびり過ごしたいのだけど……。"
91,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_082","兄がズンドのことをよく思ってないことが、
とても、とても、気がかりなのです。"
92,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_083","おそらく、ほかの皆も「大らかなズンド」が、
「冷酷なるブンド」に抵抗しないことには、
不満を感じているでしょう。"
93,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_084","その気持ちは、わからないでもないですが、
貢物を贈りながらも独立を保ち続けたズンドがいたからこそ、
私たちグンドは再建できるのです。"
94,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_085","兄が来たことは嬉しいですが、
グンドとズンドの仲に亀裂が入らないようにしたい……。"
95,"TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_086","私は、両氏族の仲を取り持っていこうと思います。
どうか、どうか、これからもよろしくお願いしますね。"
96,"TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_100","「群雲のリヌバヌ」が長老に着任し、
「オク・グンド・ナッキ」に「長老の家」が完成しました!"
97,"TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_200","「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
「信頼」になりました。
彼らの大切な人物を救出したことで、信頼を勝ち得たようです。"
98,"TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_201","これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
99,"TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_100_300","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
100,"TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_100_301","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
101,"TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_202","また、「商人のルナバヌ」より、
「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のリヌバリは、どうやら急いでいるようだ。
5 1 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: 冒険者はリヌバリの作戦で、ブンド・オク・ベンドにいた彼女の幼馴染を導き、村民に迎えることに成功した。そして、リヌバリは冒険者の「踊り」を見ることで勇気を奮い起こし、威嚇の踊り「太陽の舞」を踊ることに成功。襲ってきたグンド族の巡察兵を、見事に追い返したのだった。             * * * リヌバリによると、ブンド族に捕えられている兄の身柄が、クロムレックのカゴに移されたらしい。これは、彼女の兄を救う絶好の機会のようだ。アバラシア雲海のクロムレックに向かった「リヌバリ」と合流しよう。
6 2 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_02 リヌバリを取り囲んでいたブンド族の雑兵たちを討伐した。クロムレックの「リヌバリ」と話そう。
7 3 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_03 リヌバリと話した。どうやら、兄の処刑は、リヌバリをおびき寄せるための罠だったようだ。クロムレックから吊るされたカゴの中にいる「群雲のリヌバヌ」に、脱出するための「<Sheet(EventItem,2001902,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_04 リヌバヌに<Sheet(EventItem,2001902,0)/>を渡し、サヌワを呼び出してカゴから脱出させることができた。脱出したリヌバヌは、再びブンド族の雑兵に囲まれていた妹の元に駆けつける。兄妹の息の合った「太陽の舞」により、ブンド族の雑兵は逃げていった。リヌバヌは、長老のソヌバヌに挨拶をするため去っていった。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
9 5 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_05 ソヌバヌと話した。リヌバヌはズンド族をよく思っていなかったらしく、挨拶の場のはずが険悪な雰囲気になってしまった。ナッキ島の「リヌバリ」と話そう。
10 6 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_06 リヌバリと話した。彼女は、兄を長老として迎えられたことを喜ぶものの、グンド族とズンド族の関係が悪くなってしまわないかと危惧していた。リヌバリは、今後は両氏族の仲を取り持つ役目を担うつもりのようだ。
11 7 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_07
12 8 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_08
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26 22 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_22
27 23 TEXT_BANVAN004_02167_SEQ_23
28 24 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_00 クロムレックのリヌバリと合流
29 25 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_01 クロムレックのリヌバリと話す
30 26 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_02 群雲のリヌバヌに<Sheet(EventItem,2001902,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_03 ソヌバヌと話す
32 28 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_04 リヌバリと話す
33 29 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_05
34 30 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_06
35 31 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_07
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37 33 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_09
38 34 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_10
39 35 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_11
40 36 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_12
41 37 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_13
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51 47 TEXT_BANVAN004_02167_TODO_23
52 48 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 兄の「群雲のリヌバヌ」を救出する、絶好の機会がやってきました! 「大らかなズンド」の者が、重大な情報を教えてくれたのです。
53 49 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_001 兄を風さらしの刑に処すために、 その身柄を「クロムレック」のカゴへと移すことになったと、 ブンドの者に聞いたのだとか!
54 50 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_002 今こそ、今こそ、救出のとき! こうしてはいられません、疾風の如く向かいましょう!
55 51 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_005 なんだ、なんだ、上から我が妹の声が聴こえるぞ!
56 52 TEXT_BANVAN004_02167_BALLOON_000_300 おのれ、おのれ、ヒトが味方とは!
57 53 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_100_010 ダメよ、ダメよ! 私の舞が効かないわ!
58 54 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_010 本当に、本当に、危ないところでした。 どうやら、兄の処刑は、 私たちを誘き寄せるための罠だったようですね……。
59 55 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_011 さすがに、さすがに、私ひとりの「太陽の舞」では、 戦いの覚悟を決めたブンドの兵を、追い返せませんでした。 助かったのは貴方のお陰……ありがとう、ありがとう。
60 56 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_012 兄は、この下のカゴの中に捕らわれているようです。 ただ、いくら華奢な私でも、この頼りないカゴでは、 バヌバヌ族ふたりの重みに耐えられないかも……。
61 57 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_013 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いです。 この「<Sheet(EventItem,2001902,0)/>」を、 カゴの中にいる「群雲のリヌバヌ」に渡してきてほしいのです。
62 58 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_014 そうすれば、兄はサヌワに乗って脱出することができるはず。 どうか、どうか、よろしくお願いします。
63 59 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_020 「<Sheet(EventItem,2001902,0)/>」を、 カゴの中にいる「群雲のリヌバヌ」に渡してきてほしいのです。 そうすれば、兄はサヌワに乗って脱出することができるはず。
64 60 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_030 なんと、なんと……! 我が妹の声が聴こえ、争う音が響き、ヒトが現れるとは…… いったい、何ごとだというのか!?
65 61 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_031 まさか、まさか、猛々しきヒトが我々の味方とは……。 かたじけない、かたじけない。 ……なに、俺に渡すものがあるだと?
66 62 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_032 ……おお、このホルンは! これがあれば、我がサヌワを呼び寄せることができる。 さっそく、さっそく、妹と合流しようではないか!
67 63 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_040 リヌバリ、無事かっ!
68 64 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_041 ……兄様っ!
69 65 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_100_040 クッ……ブンドの雑兵どもが来ているとは!
70 66 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_042 やった、やった! 風に舞い散る羽根のように、逃げて行ったわ!
71 67 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_043 「太陽の舞」は、部族の連帯と力強さを示すもの……。 ひとりで舞うよりも、息の合ったふたりで舞う方が、 何倍もの力を体現できるのよ!
72 68 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_044 猛々しきヒトよ。 助けてくれたこと、夜空に輝く星の数ほど感謝する。
73 69 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_045 妹よ、妹よ、心配していたが、達者なようでなによりだ。 今まで「冷酷なるブンド」に見つかることなく、 どこに潜んでいたというのだ?
74 70 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_046 すべて、すべて、こちらの<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお陰なの。 「大らかなズンド」との仲を取り持ってもらい、 小さな浮島ひとつを貰い受けることができたの。
75 71 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_047 なるほど、なるほど、ズンドの領地なら、 「冷酷なるブンド」の兵どもも、そうは近づくまい。 しかし、まさかあの「大らかなズンド」とはな……。
76 72 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_048 兄様、村の皆が、ダルメルのように首を長くして待ってるの。 まずはズンドの長老さまに、ご挨拶に行きましょう。 そうしたら、新しい村……「オク・グンド・ナッキ」を紹介するわ!
77 73 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_050 ご無沙汰しております「大らかなズンド」の長老ソヌバヌさま。 「鮮やかなグンド」の長老ウヌバヌの息子、リヌバヌです。
78 74 TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_051 おお、リヌバヌ! ウヌバヌの息子よ! グンドは多難であったが、無事でなにより、なにより。 大地に根付きし若木の如く、ゆっくりと村を再建するといい。
79 75 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_052 ……ズンドは、雲ひとつない快晴のように穏やかですね。 「冷酷なるブンド」への貢物で買った平和ですか。 大いに、けっこう、けっこう。
80 76 TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_053 待たれよ、待たれよ! 長老さまに向かって、無礼であるぞ!!
81 77 TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_054 よいのだ、よいのだ。 ブンドと対立し、村を滅ぼされたグンドからすれば、 我らズンドの振る舞いは、それは、それは、面白くなかろう。
82 78 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_055 まさか、まさか、「臆病なるズンド」に救われるとは…… 日照雨のように、すっきりしない気持ちです。
83 79 TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_056 おっ、臆病だとっ!? 取り消すだぁよ、取り消すだぁよ!!
84 80 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_057 兄様、いい加減にしてっ!!
85 81 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_058 貴重な浮島をくれたのも、ブンドから匿ってくれてるのも、 みんな、みんな、「大らかなズンド」のお陰なんだから! 長老さまに謝って!
86 82 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_059 なんと、なんと、我が妹に叱責されるとは……。 しばらく見ぬうちに、逞しくなったもんだ。
87 83 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVANU_000_060 ……長老さま、言葉が過ぎました。 どうか、どうか、ご無礼をお許しください。
88 84 TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_061 ほっほっほ、まあよい、まあよい。 我らズンドと「鮮やかなグンド」…… かつてのように、仲良くしようではないか。
89 85 TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_062 しかし、しかし、長老さま。 このままでは、「冷酷なるブンド」に見つかるのも時間の問題。 その時は、どうするおつもりなのですか?
90 86 TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_063 その時は、その時は…… 村民の判断にゆだねるしかなかろう。
91 87 TEXT_BANVAN004_02167_SONUVANU_000_070 それにしても、それにしても、 群雲のリヌバヌは、亡きウヌバヌの生き写しのようです。
92 88 TEXT_BANVAN004_02167_SANUVANU_000_071 群雲のリヌバヌか……。 まったく、まったく、無礼な男だぁよ。
93 89 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_080 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! お陰さまで、兄を長老として迎えることができ、 「オク・グンド・ナッキ」も、村としての体裁が整いました。
94 90 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_081 ……ふう~、私の荷も降りて一安心。 これからは、爪やクチバシを磨いたり、 羽根の手入れなんかして、のんびり過ごしたいのだけど……。
95 91 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_082 兄がズンドのことをよく思ってないことが、 とても、とても、気がかりなのです。
96 92 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_083 おそらく、ほかの皆も「大らかなズンド」が、 「冷酷なるブンド」に抵抗しないことには、 不満を感じているでしょう。
97 93 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_084 その気持ちは、わからないでもないですが、 貢物を贈りながらも独立を保ち続けたズンドがいたからこそ、 私たちグンドは再建できるのです。
98 94 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_085 兄が来たことは嬉しいですが、 グンドとズンドの仲に亀裂が入らないようにしたい……。
99 95 TEXT_BANVAN004_02167_LINUVALI_000_086 私は、両氏族の仲を取り持っていこうと思います。 どうか、どうか、これからもよろしくお願いしますね。
100 96 TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_100 「群雲のリヌバヌ」が長老に着任し、 「オク・グンド・ナッキ」に「長老の家」が完成しました!
101 97 TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_200 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「信頼」になりました。 彼らの大切な人物を救出したことで、信頼を勝ち得たようです。
102 98 TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_201 これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
103 99 TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_100_300 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
104 100 TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_100_301 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
105 101 TEXT_BANVAN004_02167_SYSTEM_000_202 また、「商人のルナバヌ」より、 「友好関係:信頼」の商品を購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
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0,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のリヌバリは、何やら張り切っているようだ。"
1,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
前回までの冒険録:
冒険者はリヌバリとともに、捕らわれていた彼女の兄リヌバヌを救出する。その際、多数のブンド族の雑兵が襲ってくるが、リヌバリとリヌバヌは息の合った「太陽の舞」で、敵を追い返す。息の合った者が一緒に踊ると、「太陽の舞」は何倍もの力を体現できるようだ。リヌバヌは「オク・グンド・ナッキ」の長老として迎えられた。しかし、リヌバヌはズンド族をよく思っておらず、グンド族とズンド族の間には険悪な雰囲気が漂うのだった。
            * * *
リヌバリは、ズンド族との関係をよくするため、「オク・グンド・ナッキ」にズンド族を招いて「宴」を開くという。リヌバリが釣った魚に使う調味料の調達を頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・ヴァナで「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001903,0)/>を入手した。釣りに行っているリヌバリの代わりに、ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_03","リヌバヌに<Sheet(EventItem,2001903,0)/>を渡した。リヌバヌは妹が心配なようだ。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで「リヌバリ」を探そう。"
4,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_04","リヌバリを襲う魔物を討伐した。ヴール・シアンシランの「リヌバリ」と話そう。"
5,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_05","リヌバリと話した。魔物に襲われこそしたものの、大きな魚を釣りあげることに成功したらしい。ナッキ島へ戻った「リヌバリ」と話そう。"
6,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_06","リヌバリと話した。宴に出した料理の評判もよく、グンド族とズンド族の関係も改善されたようだ。このまま何事もなく、村の再建が進めばいいのだが……。"
7,"TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_07",""
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24,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001903,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_01","群雲のリヌバヌに<Sheet(EventItem,2001903,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_02","ヴール・シアンシランでリヌバリを探す"
27,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_03","ヴール・シアンシランのリヌバリと話す"
28,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_04","リヌバリと話す"
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30,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN005_02168_TODO_07",""
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48,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_000","……ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
恐れていたとおり、兄を長老として迎えてから、
私たちと「大らかなズンド」の間がギスギスしているのです。"
49,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_001","両氏族が仲違いするような、決定的な事柄が起こる前に、
何か、何か、手を打たなければなりません。"
50,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_002","そこで、そこで、
この「オク・グンド・ナッキ」に「大らかなズンド」を招き、
「宴」を開くことにしました。"
51,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_003","私たちバヌバヌ族は、食べることが大好き。
皆で焚き火を囲んで美味しいご馳走を食べれば、
わだかまりも、霧が晴れるように消えるでしょう。"
52,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_004","私は、ヒトが「ヴール・シアンシラン」と呼ぶ水辺に向かい、
宴の主菜となる、魚釣りに挑むことにします。
親睦の「宴」ですから、自分の手で釣った魚を出したいのですよ。"
53,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_005","その間、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
料理の味の決め手となる「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」を、
手に入れてきてほしいのです。"
54,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_006","あの岩塩は「冷酷なるブンド」に独占されていますが、
「オク・ブンド・ヴァナ」に赴けば、
貯蔵されている品が見つかるかもしれません。"
55,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_007","「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」が手に入ったら、
兄の「群雲のリヌバヌ」に渡しておいていただけますか?
どうか、どうか、よろしくお願いします。"
56,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_010","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
お主からの品を受け取るよう、頼まれ事をされていたのだが……。"
57,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_011","……ほう、「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」か。
今となっては貴重な品だ。
しかし、しかし、我が妹は、これで何をしようとしているのだ?"
58,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_012","なんと、なんと、「宴」を開いて、
我々とズンドの仲を取り持とうとしているだと……?
ああ、まるで朝露のように、儚くも健気な我が妹よ。"
59,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_013","それもこれも、俺がズンドとそりが合わぬためか。
狭量な自分を恥じねばならぬな……。"
60,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_014","俺がいないと、何もできなかった妹だが、
お主とともに村の再建に奮闘することで、大きく成長したようだ。
感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
61,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_015","……ところで、ところで、リヌバリの帰りが遅いようだ。
痩せっぽちで華奢な子ゆえに心配でならん。
だが、長老である俺は、容易にここを離れる訳にもいかん。"
62,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_016","どうか、どうか、「ヴール・シアンシラン」へと赴き、
「リヌバリ」の様子を見て来てはくれぬか?"
63,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_020","どうか、どうか、「ヴール・シアンシラン」へと赴き、
「リヌバリ」の様子を見て来てはくれぬか?"
64,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_030","ありがとう、ありがとう。
貴方には助けられてばかりね。"
65,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_100_030","釣り糸を垂れるのに夢中で、周りが見えていなかったようです。
「太陽の舞」では、魔物を追い返せないというのに……。"
66,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_031","でも、でも、がんばったかいあって、
入道雲のように大きな魚を釣り上げたのですよ?
さあ、戻って料理の腕を振るうとしましょう!"
67,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_035","ありがとう、ありがとう、妹が無事でよかった。
成長してくれたのはいいが、心配が増えてしまったな。"
68,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_040","兄から「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」を受け取りました。
何から何まで、本当にありがとう。"
69,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_041","それでは、「宴」の料理は任せてください。
もちろん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも招待しますよ!"
70,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_042","ときに、ときに、「冷酷なるブンド」の長老ホヌバヌは、
なぜ仮面を被っているか知っておるか?"
71,"TEXT_BANVAN005_02168_SANUVANU_000_043","それは、それは、威厳を保つためではないのか?"
72,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_044","建前はそうだが、本当のところはな……
ホヌバヌは頭の羽毛が、まるで雛鳥のように薄いからなのだ。
ハッハッハ!"
73,"TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_045","そなたの父、ウヌバヌともこうして焚き火を囲んだものだ。
あやつの「太陽の舞」は、それは、それは見事であった。
すべてを照らし、闇を退ける、まさしく太陽のように。"
74,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_046","私も、私も、そんな父のような舞を目指しています。
そして、この「オク・グンド・ナッキ」を守りたい!"
75,"TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_047","ほっほっほ、頼もしい、頼もしい。
いわば、生まれたての小さな太陽のようだ。
いっそ、そなたが長老になればいいのではないか?"
76,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_048","とんでもない、とんでもない!
わ、私なんか、兄の足元にも及びません!"
77,"TEXT_BANVAN005_02168_SONUVANU_000_049","ほっほっほ、冗談だ、冗談だ。"
78,"TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのお陰で、料理は大評判!
私たちグンドとズンドの仲も、これまで以上に良くなりましたよ!
どうか、どうか、これからもよろしくお願いしますね。"
79,"TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_100","「オク・グンド・ナッキ」の主要施設が完成し、
その祝いとして「大らかなズンド」から「花」が贈られました!"
80,"TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_200","「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
「敬意」になりました。
両氏族の仲を取り持つことで、尊敬を集めたようです。"
81,"TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_000_201","これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
82,"TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_201","さらに、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
さらなるボーナスが付加されます!"
83,"TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_300","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
84,"TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_301","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のリヌバリは、何やら張り切っているようだ。
5 1 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: 冒険者はリヌバリとともに、捕らわれていた彼女の兄リヌバヌを救出する。その際、多数のブンド族の雑兵が襲ってくるが、リヌバリとリヌバヌは息の合った「太陽の舞」で、敵を追い返す。息の合った者が一緒に踊ると、「太陽の舞」は何倍もの力を体現できるようだ。リヌバヌは「オク・グンド・ナッキ」の長老として迎えられた。しかし、リヌバヌはズンド族をよく思っておらず、グンド族とズンド族の間には険悪な雰囲気が漂うのだった。             * * * リヌバリは、ズンド族との関係をよくするため、「オク・グンド・ナッキ」にズンド族を招いて「宴」を開くという。リヌバリが釣った魚に使う調味料の調達を頼まれた。アバラシア雲海のオク・ブンド・ヴァナで「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001903,0)/>を入手した。釣りに行っているリヌバリの代わりに、ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_03 リヌバヌに<Sheet(EventItem,2001903,0)/>を渡した。リヌバヌは妹が心配なようだ。アバラシア雲海のヴール・シアンシランで「リヌバリ」を探そう。
8 4 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_04 リヌバリを襲う魔物を討伐した。ヴール・シアンシランの「リヌバリ」と話そう。
9 5 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_05 リヌバリと話した。魔物に襲われこそしたものの、大きな魚を釣りあげることに成功したらしい。ナッキ島へ戻った「リヌバリ」と話そう。
10 6 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_06 リヌバリと話した。宴に出した料理の評判もよく、グンド族とズンド族の関係も改善されたようだ。このまま何事もなく、村の再建が進めばいいのだが……。
11 7 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_07
12 8 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_08
13 9 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_09
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16 12 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_12
17 13 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_13
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20 16 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_16
21 17 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_17
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23 19 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_19
24 20 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_20
25 21 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_21
26 22 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_22
27 23 TEXT_BANVAN005_02168_SEQ_23
28 24 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001903,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_01 群雲のリヌバヌに<Sheet(EventItem,2001903,0)/>を渡す
30 26 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_02 ヴール・シアンシランでリヌバリを探す
31 27 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_03 ヴール・シアンシランのリヌバリと話す
32 28 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_04 リヌバリと話す
33 29 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_05
34 30 TEXT_BANVAN005_02168_TODO_06
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55 51 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_003 私たちバヌバヌ族は、食べることが大好き。 皆で焚き火を囲んで美味しいご馳走を食べれば、 わだかまりも、霧が晴れるように消えるでしょう。
56 52 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_004 私は、ヒトが「ヴール・シアンシラン」と呼ぶ水辺に向かい、 宴の主菜となる、魚釣りに挑むことにします。 親睦の「宴」ですから、自分の手で釣った魚を出したいのですよ。
57 53 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_005 その間、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 料理の味の決め手となる「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」を、 手に入れてきてほしいのです。
58 54 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_006 あの岩塩は「冷酷なるブンド」に独占されていますが、 「オク・ブンド・ヴァナ」に赴けば、 貯蔵されている品が見つかるかもしれません。
59 55 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVALI_000_007 「<Sheet(EventItem,2001903,0)/>」が手に入ったら、 兄の「群雲のリヌバヌ」に渡しておいていただけますか? どうか、どうか、よろしくお願いします。
60 56 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_010 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 お主からの品を受け取るよう、頼まれ事をされていたのだが……。
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62 58 TEXT_BANVAN005_02168_LINUVANU_000_012 なんと、なんと、「宴」を開いて、 我々とズンドの仲を取り持とうとしているだと……? ああ、まるで朝露のように、儚くも健気な我が妹よ。
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86 82 TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_201 さらに、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 さらなるボーナスが付加されます!
87 83 TEXT_BANVAN005_02168_SYSTEM_100_300 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
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ナッキ島のリヌバリは、どうも慌てているようだ。"
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「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
前回までの冒険録:
リヌバリは、ズンド族との関係をよくするため、冒険者と協力してご馳走を用意し、「オク・グンド・ナッキ」にズンド族を招いて「宴」を開いた。料理の評判もよく、グンド族とズンド族の関係も改善され、宴は大成功をおさめた。しかし、その様子を密かに覗いている者がいたのだった……。
            * * *
「オク・グンド・ナッキ」の存在が、ブンド族に知られてしまったようだ。リヌバリから、ソヌバヌとの寄合に冒険者も参加するよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_02","ソヌバヌと話し、寄合が行われた。リヌバリは、グンド族とズンド族が一緒に「太陽の舞」を踊って、ブンド族を追い返すという提案をした。冒険者は、ズンド族の前で「太陽の舞」を踊って、彼らに勇気を湧かせる役目を頼まれた。だが、「太陽の舞」を踊るためには、バヌバヌ族の儀礼を受けねばならないらしい。オク・ズンドの入口へ向かった、「リヌバリ」と合流しよう。"
3,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_03","リヌバリと合流した。儀礼とは、アバラシア雲海に存在するふたつの「始まりの岩」の上で、「踊る」というものだった。まずは、オク・ズンドにあるバヌバヌ族の形をした岩の印の上で、エモート「踊る」をしよう。"
4,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_04","「始まりの岩」の上で踊った。オク・ズンドの「リヌバリ」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_05","リヌバリに報告した。もうひとつの「始まりの岩」は、ブンド・オク・ベンドにあるようだ。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド前へ向かった「リヌバリ」と合流しよう。"
6,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_06","リヌバリと合流した。ブンド・オク・ベンドにあるバヌバヌ族の形をした岩の印の上で、エモート「踊る」をしよう。"
7,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_07","「始まりの岩」の上で踊った。ブンド・オク・ベンド前の「リヌバリ」に報告しよう。"
8,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_08","リヌバリに報告した。冒険者の魂が始祖たちに示され、儀礼は済んだようだ。オク・ズンドに戻った「リヌバリ」と話そう。"
9,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_09","リヌバリと話した。冒険者は、リヌバリに振り付けを教えてもらい、ズンド族たちの前で「太陽の舞」を踊った。ズンド族たちは、冒険者の踊りを見て、勇気が湧き上がったようだ。これなら、ブンド族を「太陽の舞」で退けることもできるかもしれない。"
10,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_00","ソヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_01","オク・ズンドの入口のリヌバリと合流"
26,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_02","岩の印の上で「踊る」をする"
27,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_03","オク・ズンドのリヌバリに報告"
28,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_04","ブンド・オク・ベンド前のリヌバリと合流"
29,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_05","岩の印の上で「踊る」をする"
30,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_06","ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに報告"
31,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_07","オク・ズンドのリヌバリと話す"
32,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_13",""
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39,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN006_02169_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_000","大変、大変! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
この「オク・グンド・ナッキ」の存在が、
「冷酷なるブンド」にバレてしまいました!"
49,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_001","しかも、しかも、ブンドの長老ホヌバヌがやって来て、
「大らかなズンド」に、私たちグンドを差し出せと迫ったのです!"
50,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_002","そうしなければ、グンドともどもズンドまでも、
すべて攻め滅ぼすと脅してきたのですよ!"
51,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_003","これから、これから、長老さまとの寄合があるので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、参加してもらいたいわ。
私は兄と向かうので、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってください。"
52,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_005","これから、これから、長老さまとの寄合があるので、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、参加してもらいたいわ。
私は兄と向かうので、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってください。"
53,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_006","ついに、ついに、「冷酷なるブンド」に見つかったか。
俺は妹と向かうから、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってくれ。"
54,"TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_007","やはり、やはり、「冷酷なるブンド」に見つかってしまった。
寄合を始めるので、ソヌバヌさまにご挨拶を。"
55,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_010","長老さま……。
私たちグンドのせいで、このような事態になってしまい、
本当に、本当に、申し訳ありません。"
56,"TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_011","あんずるな、あんずるな、我らズンドも、
「冷酷なるブンド」と向き合うべき時がきたのかもしれん。
今こそ、ズンドとグンドが力を合わせて戦うしかなかろう。"
57,"TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_012","恐れながら、恐れながら、長老さま。
我らズンドの村民は皆、ブンドの戦力には勝ち目がないと、
毛玉のように一丸となって戦うことに反対しております。"
58,"TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_013","むう……。
長老とて、村民の意見を無視するわけにはいかん。
困った、困った、まるで霧の中に迷い込んだかのようだ。"
59,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_014","……やはり、やはり、それがズンドの本性か。
さっさと我々グンドを差し出すがいい、「臆病なるズンド」よ!"
60,"TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_015","ぬぬぬ! また言うかぁ!
取り消すだぁよ、取り消すだぁよ!!"
61,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_016","勝てぬからといって、戦わないのは臆病ではないか!
我々グンドは、再び支配されるくらいなら、
雷雨の如く最後まで戦って、名誉ある死を選ぶっ!!"
62,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_017","でも、でも、確かに戦力じゃ勝ち目はないわ……。
だから、私たちグンドと「大らかなズンド」が、
ともに「太陽の舞」を踊り、ブンドを退ければいいのよ!"
63,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_018","しかし、しかし、
かつての我々の村「オク・グンド」が攻め込まれたとき、
「太陽の舞」で対抗したが、ブンドには効かなかった。"
64,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_019","あの時は、私たちの中にブンドを支持する者がいて、
部族の連帯と力強さを示せなかったからよ。
私たちが一体になれば、きっと成功するはず!"
65,"TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_020","……いいや、いいや、それは無理というもの。
長らく争いを避けてきた我らズンドには恐怖心があって、
「冷酷なるブンド」の前で、堂々と踊ることはできないだぁよ。"
66,"TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_021","我らズンドが畏れ敬う者の「太陽の舞」でも見れば、
乾いた大地が雨水を吸うように、勇気も湧くとは思うが……。"
67,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_022","ズンド族が畏れ敬う者……。"
68,"TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_023","おるではないか、目の前に……。
我ら皆が、畏れ敬う雲神さまを鎮めたヒトの勇者こそ、
まさしく、まさしく、我らが畏れ敬う者ではないか?"
69,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_024","そうだわ、そうだわ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの踊りをみたら勇気が湧いて、
恐怖を克服することができた!"
70,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ズンド族の前で「太陽の舞」を踊っていただけませんか!"
71,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_026","大丈夫、大丈夫、私が振り付けを教えますから。
でも、「太陽の舞」を覚えるには、必要な儀礼があります。
詳しく説明するので、「オク・ズンド」の入口まで来てください!"
72,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_027","……やれやれ、やれやれ、我が妹の独擅場だ。
折れた大木のように長老として形無しだが、
ここは、妹に任せるとしよう……。"
73,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_030","やれやれ、やれやれ、我が妹の独擅場だ。
折れた大木のように長老として形無しだが、
ここは、妹に任せるとしよう……。"
74,"TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_031","豪猛なるヒトの勇者が踊る「太陽の舞」……。
それは、それは、春の訪れよりも楽しみですな。"
75,"TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_032","やれやれ、やれやれ、
長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。"
76,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_040","それでは、それでは、儀礼の説明をしますね。
ここアバラシア雲海には「始まりの岩」と呼ばれる、
偉大なるバヌバヌ族の始祖を象った、ふたつの岩が存在します。"
77,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_041","そのふたつの岩、それぞれの上で「踊る」ことで、
始祖に自らの魂を示し、「太陽の舞」を踊ることの許しを得る……
それが、「太陽の舞」の修得に必要とされる通過儀礼なのです。"
78,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_042","さあ、さあ、まずは目の前にある、
始祖なる母を象った「始まりの岩」の上に乗ってください。
そして、思い切り「踊る」のです!"
79,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_045","さあ、さあ、まずは目の前にある、
始祖なる母を象った「始まりの岩」の上に乗ってください。
そして、思い切り「踊る」のです!"
80,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_048","「始まりの岩」の上で思い切り「踊る」ことで、
バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示した!"
81,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_049","岩の印の上でエモート「踊る」をして、
バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示そう。"
82,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_050","さすが、さすが、狂い咲いた花のように情熱的な踊りでした。
次は始祖なる父を象った、もうひとつの「始まりの岩」がある、
「ブンド・オク・ベンド」へ向かいましょう。"
83,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_060","次は、あの始祖なる父を象った「始まりの岩」の上に乗って、
思い切り、思い切り、踊ってきてください。
遠いけれど、私はここでちゃんと見届けていますよ。"
84,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_065","次は、あの始祖なる父を象った「始まりの岩」の上に乗って、
思い切り、思い切り、踊ってきてください。
遠いけれど、私はここでちゃんと見届けていますよ。"
85,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_068","「始まりの岩」の上で思い切り「踊る」ことで、
バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示した!"
86,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_069","岩の印の上でエモート「踊る」をして、
バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示そう。"
87,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_070","すばらしい、すばらしい!
これで貴方の魂が、偉大なる始祖たちに示されました!
快晴の青空のように、すがすがしい気分でしょう?"
88,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_071","フフフ、まだ、実感はないかもしれませんね。
それでは、それでは、「オク・ズンド」に戻りましょう。"
89,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_080","通過儀礼を終えた今、「太陽の舞」を踊ることを許されました。
私が振り付けを教えますから、
皆の前で披露して、恐怖を克服させてあげましょう!"
90,"TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_081","(-ズンド族の若者-)なんて、なんて、力強い!
まるで、すべてを蹴散らす竜巻のような猛々しさだ……!!"
91,"TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_082","(-ズンド族の若者-)ありがたや、ありがたや!
これが、雲神さまを鎮めたヒトの勇者の「太陽の舞」か!!"
92,"TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_083","(-ズンド族の若者-)ぬおおおおおっ!
心が、心が、奮い立ってきたぞっ!!"
93,"TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_084","(-ズンド族の若者-)やろう、やろう!
我らも、踊ってやろうじゃないか!!"
94,"TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_085","天晴れ、天晴れ、素晴らしい舞でした!
迷いの雲は吹き飛び、すっかりと晴れ上がったようだ。"
95,"TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_086","皆の衆、我らズンドはグンドとともに「太陽の舞」を踊り、
「冷酷なるブンド」を退けようぞ!"
96,"TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_087","やったわ、やったわ!
きっと、これでブンドを退けることができます!"
97,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_095","エモートアクション「太陽の舞」を覚えた!"
98,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_100","「オク・グンド・ナッキ」にて先祖を鮮やかに称えるため、
「グンド族のトーテム」が建てられました!"
99,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_200","「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
「名誉」になりました。
「太陽の舞」を踊ることで、彼らとの結束が固まったようです。"
100,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_201","これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、
新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
101,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_100_300","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、
ボーナスとして、3つ追加されています。"
102,"TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_100_301","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
すべて受注するとボーナス分が発行され、
受注権のある限り、これを受注することができます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のリヌバリは、どうも慌てているようだ。
5 1 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: リヌバリは、ズンド族との関係をよくするため、冒険者と協力してご馳走を用意し、「オク・グンド・ナッキ」にズンド族を招いて「宴」を開いた。料理の評判もよく、グンド族とズンド族の関係も改善され、宴は大成功をおさめた。しかし、その様子を密かに覗いている者がいたのだった……。             * * * 「オク・グンド・ナッキ」の存在が、ブンド族に知られてしまったようだ。リヌバリから、ソヌバヌとの寄合に冒険者も参加するよう頼まれた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_02 ソヌバヌと話し、寄合が行われた。リヌバリは、グンド族とズンド族が一緒に「太陽の舞」を踊って、ブンド族を追い返すという提案をした。冒険者は、ズンド族の前で「太陽の舞」を踊って、彼らに勇気を湧かせる役目を頼まれた。だが、「太陽の舞」を踊るためには、バヌバヌ族の儀礼を受けねばならないらしい。オク・ズンドの入口へ向かった、「リヌバリ」と合流しよう。
7 3 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_03 リヌバリと合流した。儀礼とは、アバラシア雲海に存在するふたつの「始まりの岩」の上で、「踊る」というものだった。まずは、オク・ズンドにあるバヌバヌ族の形をした岩の印の上で、エモート「踊る」をしよう。
8 4 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_04 「始まりの岩」の上で踊った。オク・ズンドの「リヌバリ」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_05 リヌバリに報告した。もうひとつの「始まりの岩」は、ブンド・オク・ベンドにあるようだ。アバラシア雲海のブンド・オク・ベンド前へ向かった「リヌバリ」と合流しよう。
10 6 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_06 リヌバリと合流した。ブンド・オク・ベンドにあるバヌバヌ族の形をした岩の印の上で、エモート「踊る」をしよう。
11 7 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_07 「始まりの岩」の上で踊った。ブンド・オク・ベンド前の「リヌバリ」に報告しよう。
12 8 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_08 リヌバリに報告した。冒険者の魂が始祖たちに示され、儀礼は済んだようだ。オク・ズンドに戻った「リヌバリ」と話そう。
13 9 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_09 リヌバリと話した。冒険者は、リヌバリに振り付けを教えてもらい、ズンド族たちの前で「太陽の舞」を踊った。ズンド族たちは、冒険者の踊りを見て、勇気が湧き上がったようだ。これなら、ブンド族を「太陽の舞」で退けることもできるかもしれない。
14 10 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_10
15 11 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_11
16 12 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_12
17 13 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_13
18 14 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_14
19 15 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_15
20 16 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_16
21 17 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_17
22 18 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_18
23 19 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_19
24 20 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_20
25 21 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_21
26 22 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_22
27 23 TEXT_BANVAN006_02169_SEQ_23
28 24 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_00 ソヌバヌと話す
29 25 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_01 オク・ズンドの入口のリヌバリと合流
30 26 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_02 岩の印の上で「踊る」をする
31 27 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_03 オク・ズンドのリヌバリに報告
32 28 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_04 ブンド・オク・ベンド前のリヌバリと合流
33 29 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_05 岩の印の上で「踊る」をする
34 30 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_06 ブンド・オク・ベンド前のリヌバリに報告
35 31 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_07 オク・ズンドのリヌバリと話す
36 32 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_08
37 33 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_09
38 34 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_10
39 35 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_11
40 36 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_12
41 37 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_13
42 38 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_14
43 39 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_15
44 40 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_16
45 41 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_17
46 42 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_18
47 43 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_19
48 44 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_20
49 45 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_21
50 46 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_22
51 47 TEXT_BANVAN006_02169_TODO_23
52 48 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_000 大変、大変! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! この「オク・グンド・ナッキ」の存在が、 「冷酷なるブンド」にバレてしまいました!
53 49 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_001 しかも、しかも、ブンドの長老ホヌバヌがやって来て、 「大らかなズンド」に、私たちグンドを差し出せと迫ったのです!
54 50 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_002 そうしなければ、グンドともどもズンドまでも、 すべて攻め滅ぼすと脅してきたのですよ!
55 51 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_003 これから、これから、長老さまとの寄合があるので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、参加してもらいたいわ。 私は兄と向かうので、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってください。
56 52 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_005 これから、これから、長老さまとの寄合があるので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんにも、参加してもらいたいわ。 私は兄と向かうので、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってください。
57 53 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_006 ついに、ついに、「冷酷なるブンド」に見つかったか。 俺は妹と向かうから、「ソヌバヌ」さまのもとへ向かってくれ。
58 54 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_007 やはり、やはり、「冷酷なるブンド」に見つかってしまった。 寄合を始めるので、ソヌバヌさまにご挨拶を。
59 55 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_010 長老さま……。 私たちグンドのせいで、このような事態になってしまい、 本当に、本当に、申し訳ありません。
60 56 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_011 あんずるな、あんずるな、我らズンドも、 「冷酷なるブンド」と向き合うべき時がきたのかもしれん。 今こそ、ズンドとグンドが力を合わせて戦うしかなかろう。
61 57 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_012 恐れながら、恐れながら、長老さま。 我らズンドの村民は皆、ブンドの戦力には勝ち目がないと、 毛玉のように一丸となって戦うことに反対しております。
62 58 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_013 むう……。 長老とて、村民の意見を無視するわけにはいかん。 困った、困った、まるで霧の中に迷い込んだかのようだ。
63 59 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_014 ……やはり、やはり、それがズンドの本性か。 さっさと我々グンドを差し出すがいい、「臆病なるズンド」よ!
64 60 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_015 ぬぬぬ! また言うかぁ! 取り消すだぁよ、取り消すだぁよ!!
65 61 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_016 勝てぬからといって、戦わないのは臆病ではないか! 我々グンドは、再び支配されるくらいなら、 雷雨の如く最後まで戦って、名誉ある死を選ぶっ!!
66 62 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_017 でも、でも、確かに戦力じゃ勝ち目はないわ……。 だから、私たちグンドと「大らかなズンド」が、 ともに「太陽の舞」を踊り、ブンドを退ければいいのよ!
67 63 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_018 しかし、しかし、 かつての我々の村「オク・グンド」が攻め込まれたとき、 「太陽の舞」で対抗したが、ブンドには効かなかった。
68 64 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_019 あの時は、私たちの中にブンドを支持する者がいて、 部族の連帯と力強さを示せなかったからよ。 私たちが一体になれば、きっと成功するはず!
69 65 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_020 ……いいや、いいや、それは無理というもの。 長らく争いを避けてきた我らズンドには恐怖心があって、 「冷酷なるブンド」の前で、堂々と踊ることはできないだぁよ。
70 66 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_021 我らズンドが畏れ敬う者の「太陽の舞」でも見れば、 乾いた大地が雨水を吸うように、勇気も湧くとは思うが……。
71 67 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_022 ズンド族が畏れ敬う者……。
72 68 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_023 おるではないか、目の前に……。 我ら皆が、畏れ敬う雲神さまを鎮めたヒトの勇者こそ、 まさしく、まさしく、我らが畏れ敬う者ではないか?
73 69 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_024 そうだわ、そうだわ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの踊りをみたら勇気が湧いて、 恐怖を克服することができた!
74 70 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_025 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ズンド族の前で「太陽の舞」を踊っていただけませんか!
75 71 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_026 大丈夫、大丈夫、私が振り付けを教えますから。 でも、「太陽の舞」を覚えるには、必要な儀礼があります。 詳しく説明するので、「オク・ズンド」の入口まで来てください!
76 72 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_027 ……やれやれ、やれやれ、我が妹の独擅場だ。 折れた大木のように長老として形無しだが、 ここは、妹に任せるとしよう……。
77 73 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVANU_000_030 やれやれ、やれやれ、我が妹の独擅場だ。 折れた大木のように長老として形無しだが、 ここは、妹に任せるとしよう……。
78 74 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_031 豪猛なるヒトの勇者が踊る「太陽の舞」……。 それは、それは、春の訪れよりも楽しみですな。
79 75 TEXT_BANVAN006_02169_SANUVANU_000_032 やれやれ、やれやれ、 長老さまと村民の間に入る身は、つらいだぁよ。
80 76 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_040 それでは、それでは、儀礼の説明をしますね。 ここアバラシア雲海には「始まりの岩」と呼ばれる、 偉大なるバヌバヌ族の始祖を象った、ふたつの岩が存在します。
81 77 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_041 そのふたつの岩、それぞれの上で「踊る」ことで、 始祖に自らの魂を示し、「太陽の舞」を踊ることの許しを得る…… それが、「太陽の舞」の修得に必要とされる通過儀礼なのです。
82 78 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_042 さあ、さあ、まずは目の前にある、 始祖なる母を象った「始まりの岩」の上に乗ってください。 そして、思い切り「踊る」のです!
83 79 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_045 さあ、さあ、まずは目の前にある、 始祖なる母を象った「始まりの岩」の上に乗ってください。 そして、思い切り「踊る」のです!
84 80 TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_048 「始まりの岩」の上で思い切り「踊る」ことで、 バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示した!
85 81 TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_049 岩の印の上でエモート「踊る」をして、 バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示そう。
86 82 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_050 さすが、さすが、狂い咲いた花のように情熱的な踊りでした。 次は始祖なる父を象った、もうひとつの「始まりの岩」がある、 「ブンド・オク・ベンド」へ向かいましょう。
87 83 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_060 次は、あの始祖なる父を象った「始まりの岩」の上に乗って、 思い切り、思い切り、踊ってきてください。 遠いけれど、私はここでちゃんと見届けていますよ。
88 84 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_065 次は、あの始祖なる父を象った「始まりの岩」の上に乗って、 思い切り、思い切り、踊ってきてください。 遠いけれど、私はここでちゃんと見届けていますよ。
89 85 TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_068 「始まりの岩」の上で思い切り「踊る」ことで、 バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示した!
90 86 TEXT_BANVAN006_02169_SYSYTEM_000_069 岩の印の上でエモート「踊る」をして、 バヌバヌ族の始祖に冒険者の魂を示そう。
91 87 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_070 すばらしい、すばらしい! これで貴方の魂が、偉大なる始祖たちに示されました! 快晴の青空のように、すがすがしい気分でしょう?
92 88 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_071 フフフ、まだ、実感はないかもしれませんね。 それでは、それでは、「オク・ズンド」に戻りましょう。
93 89 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_080 通過儀礼を終えた今、「太陽の舞」を踊ることを許されました。 私が振り付けを教えますから、 皆の前で披露して、恐怖を克服させてあげましょう!
94 90 TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_081 (-ズンド族の若者-)なんて、なんて、力強い! まるで、すべてを蹴散らす竜巻のような猛々しさだ……!!
95 91 TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_082 (-ズンド族の若者-)ありがたや、ありがたや! これが、雲神さまを鎮めたヒトの勇者の「太陽の舞」か!!
96 92 TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_083 (-ズンド族の若者-)ぬおおおおおっ! 心が、心が、奮い立ってきたぞっ!!
97 93 TEXT_BANVAN006_02169_ZUNDUYOUNG02169_000_084 (-ズンド族の若者-)やろう、やろう! 我らも、踊ってやろうじゃないか!!
98 94 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_085 天晴れ、天晴れ、素晴らしい舞でした! 迷いの雲は吹き飛び、すっかりと晴れ上がったようだ。
99 95 TEXT_BANVAN006_02169_SONUVANU_000_086 皆の衆、我らズンドはグンドとともに「太陽の舞」を踊り、 「冷酷なるブンド」を退けようぞ!
100 96 TEXT_BANVAN006_02169_LINUVALI_000_087 やったわ、やったわ! きっと、これでブンドを退けることができます!
101 97 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_095 エモートアクション「太陽の舞」を覚えた!
102 98 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_100 「オク・グンド・ナッキ」にて先祖を鮮やかに称えるため、 「グンド族のトーテム」が建てられました!
103 99 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_200 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「名誉」になりました。 「太陽の舞」を踊ることで、彼らとの結束が固まったようです。
104 100 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_000_201 これ以降、オク・グンド・ナッキにいる「ムナバヌ」より、 新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。
105 101 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_100_300 なお、友好ランクが上がった当日に限り、 「ムナバヌ」から受注できるデイリークエストの数が、 ボーナスとして、3つ追加されています。
106 102 TEXT_BANVAN006_02169_SYSTEM_100_301 友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、 すべて受注するとボーナス分が発行され、 受注権のある限り、これを受注することができます。
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View File
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key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のリヌバリは、冒険者に最後のお願いがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
前回までの冒険録:
「オク・グンド・ナッキ」の存在が、ブンド族に知られてしまった。リヌバリは、グンド族とズンド族が協力して「太陽の舞」を踊って、ブンド族を追い返すという提案をする。そして、恐怖心があって踊れないというズンド族のために、冒険者はバヌバヌ族の儀礼を受けて、「太陽の舞」を修得して踊って見せる。ズンド族たちは、冒険者の踊りを見て、勇気を湧き上がらせるのだった。
            * * *
ついに、ブンド族との決戦の日がきたようだ。リヌバリから、先祖に舞を奉納するよう頼まれた。ナッキ島の「<Sheet(EObj,2006623,0)/>」に対し、エモート「太陽の舞」をしよう。"
2,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_02","<Sheet(EObj,2006623,0)/>に「太陽の舞」をした。リヌバリに報告しよう。"
3,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_03","リヌバリに報告した。これ以上、冒険者に迷惑をかけないため、決戦の地へはバヌバヌ族だけで行くようだ。リヌバリから、ソヌバヌに声をかけるように頼まれた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。"
4,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_04","ソヌバヌと話した。ソヌバヌから、ズンド族とグンド族の踊りを見届けてほしいと頼まれた。オク・ズンド北東の「<Sheet(EObj,2006637,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_05","グンド族とズンド族が一緒に踊る「太陽の舞」は、ブンド族と好勝負を繰り広げるが、途中で舞が乱れてしまい、ブンド族に負けそうになってしまう。そこへ、冒険者が加わり「太陽の舞」を踊ることによって、両氏族の舞は一体となる。その舞を見たブンド族は逃げ出していき、グンド族とズンド族は、見事に決戦に勝利した。リヌバリは、今後も長老のリヌバヌとともに、「鮮やかなグンド」の再建に尽くしていくと誓うのだった。"
6,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_00","<Sheet(EObj,2006623,0)/>に「太陽の舞」をする"
25,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_01","リヌバリに報告"
26,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_02","ソヌバヌと話す"
27,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_03","<Sheet(EObj,2006637,0)/>で待機"
28,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_10",""
35,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_11",""
36,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN007_02170_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ついに、ついに、「冷酷なるブンド」が突きつけてきた、
グンドの引き渡し期限がやってきました。"
49,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_001","私たちが決戦の地へ赴く前に、
どうか、どうか、「グンド族のトーテム」に向かって、
今一度、「太陽の舞」を踊ってはくれませんか?"
50,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_002","トーテムは、私たちの先祖を称えるために建てられた物。
グンドの友たる貴方に舞を奉納していただくことで、
先祖の英霊に力添えを頼みたいのです!"
51,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_005","私たちが決戦の地へ赴く前に、
どうか、どうか、「グンド族のトーテム」に向かって、
今一度、「太陽の舞」を踊ってはくれませんか?"
52,"TEXT_BANVAN007_02170_SYSYTEM_000_008","「グンド族のトーテム像」に「太陽の舞」を踊ることで、
グンド族の先祖の英霊に力添えを頼んだ!"
53,"TEXT_BANVAN007_02170_SYSYTEM_000_009","「<Sheet(EObj,2006623,0)/>」にエモート「太陽の舞」をして、
グンド族の先祖の英霊に力添えを頼もう。"
54,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_010","ありがとう、ありがとう。
きっと、先祖の英霊も心猛り、力を貸してくれることでしょう。
私たちも、昇る朝日のように迷い無く出発できます。"
55,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_011","今まで、村の再建を手伝ってくださって、
本当に、本当に、ありがとうございました。"
56,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_012","ここからは、バヌバヌ族同士の問題……
大きな戦いになるかもしれないのに、
これ以上、貴方に迷惑をかけることはできません。"
57,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_013","決戦の地には、私たちだけで向かいます。
ですから貴方は、ズンドの長老「ソヌバヌ」さまに、
すべての準備が整ったと伝え、村で待っていてください。"
58,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_015","決戦の地には、私たちだけで向かいます。
ですから貴方は、ズンドの長老「ソヌバヌ」さまに、
すべての準備が整ったと伝え、村で待っていてください。"
59,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVANU_000_016","我々の先祖に、舞を奉納してくれたこと感謝する。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、我が妹が再建したこの村を……
そして、「大らかなズンド」の村を、必ず守ってみせる!"
60,"TEXT_BANVAN007_02170_RANUVALI_000_017","実は、実は、
私もブンドの前で踊ることが怖かったのですが、
貴方の大地のように雄大な舞を見て、勇気が湧きました!"
61,"TEXT_BANVAN007_02170_EENUVANU_000_018","お見事、お見事。
雲海を回遊する大魚の如く、力強き舞だった。
我も心が沸き立ち、早く舞いたくて武者震いしてきたぞ!"
62,"TEXT_BANVAN007_02170_GINUVANU_000_019","すばらしい、すばらしい。
「舞い降りた羽根の屋敷」のように、立派な舞だった!
僕は暴力反対だから、舞でブンドを追い返してやるさ!"
63,"TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_030","そうですか、そうですか、我らズンドも準備万端です。
ついに、運命の舞台ですな。"
64,"TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_031","このソヌバヌから、豪猛なるヒトの勇者にお願いがあります。
どうか、どうか、私たちの舞を見届けていただきたい。"
65,"TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_032","万が一、我らの舞が通じず、戦となって全滅してしまったとき、
あなたに、ことの顛末の語り部となってもらいたいのです。
我らズンドとグンドの、最後の舞を語り継いでほしい……。"
66,"TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_033","決戦の地は、ここから北東の地……。
我らはグンドと一緒に向かいますので、
どうか、お先に向かってくだされ。"
67,"TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_040","決戦の地は、ここから北東の地……。
我らはグンドと一緒に向かいますので、
どうか、お先に向かってくだされ。"
68,"TEXT_BANVAN007_02170_SANUVANU_000_041","我らは、我らは「大らかなズンド」!
決して「臆病なズンド」じゃないだよ。
「冷酷なるブンド」なんか、小雨のように怖くないだぁよ!"
69,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_042","長老さまに伝えてくれたのですね、ありがとう。
では、私たちはズンドと決戦の場へ向かいましょう。"
70,"TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_050","なんと、なんと、血迷ったかズンドめ!
逆賊どもを引き渡さぬなら、どちらも敵とみなす!"
71,"TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_051","ウヌバヌの子らよ、懲りもせず舞うか?
よかろう、ここは舞勝負でもしてやろうではないか!"
72,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_052","ダメよ、ダメよっ!
ブンドに圧倒されて、舞が乱れてしまったわ!
み、皆でひとつになって踊らないと!"
73,"TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_053","見たか! 見たか!
我らが偉大なる「太陽の舞」を!
ずぶ濡れのゲイラキャットの如く震えるがいい!!"
74,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_054","怯えないで、怯えないでっ!
お願い、もう一度、もう一度、踊りましょう!"
75,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_057","き、来てくれたの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?
でもダメ、戦いは……!"
76,"TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_055","おっ、お前はっ!
雲神「ビスマルク」を鎮めた、あの忌まわしきヒト!"
77,"TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_056","……まさか、まさかっ!
ヒトが「太陽の舞」をっ……!?"
78,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_100_057","さあ、グンドもズンドも力を合わせるの!
私たちの勇者と、いっしょに踊りましょう!"
79,"TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_058","ダ、ダメだ、このように結束した舞など、見たことがない!
ええい、ええい、ここは退くしかあるまいっ!"
80,"TEXT_BANVAN007_02170_HONU_100_058","白き神よ、おたすけを~~~!"
81,"TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_059","めでたし、めでたし!
豪猛なるヒトの勇者の力で、ズンドとグンドはひとつとなり、
「冷酷なるブンド」を退けたのだ!"
82,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVANU_000_060","見たか、見たか、ホヌバヌの逃げていく姿……!
まるで、遁走するコリガンのように、ちっぽけであった!"
83,"TEXT_BANVAN007_02170_SANUVANU_000_061","まさに、まさに、威張り腐ったブンドが、
みんな、コリガンのように小さく見えただぁよ。"
84,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_062","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございました。
結局、最後まで助けてもらいましたね。
雲海よりも深く、深く、感謝します……。"
85,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_063","ブンドも、これでしばらくは大人しくなるでしょう。
これからも、長老である兄とともに、
「鮮やかなグンド」の再建に尽くしていこうと思います!"
86,"TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_064","さあ、さあ!
皆で村に戻って、祝杯を上げましょう!"
87,"TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_100","「オク・グンド・ナッキ」に、
ズンド族からの友好の証として、
ズンドを物語る「トーテム」が贈られました!"
88,"TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_101","さらに、村の存在が知れ渡り、
ブンド族より逃げ出してきた、新たな村民が加わりました!"
89,"TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_200","「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、
「誓約」になりました。
冒険者の活躍は、バヌバヌ族の間でも広く語られるでしょう!"
90,"TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_100_200","これ以降、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、
「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
いっそうのボーナスが付加されます!"
91,"TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_201","また、「商人のルナバヌ」より、
「友好関係:誓約」の商品が購入できるようになりました。
今後の冒険に役立てましょう!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のリヌバリは、冒険者に最後のお願いがあるようだ。
5 1 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 前回までの冒険録: 「オク・グンド・ナッキ」の存在が、ブンド族に知られてしまった。リヌバリは、グンド族とズンド族が協力して「太陽の舞」を踊って、ブンド族を追い返すという提案をする。そして、恐怖心があって踊れないというズンド族のために、冒険者はバヌバヌ族の儀礼を受けて、「太陽の舞」を修得して踊って見せる。ズンド族たちは、冒険者の踊りを見て、勇気を湧き上がらせるのだった。             * * * ついに、ブンド族との決戦の日がきたようだ。リヌバリから、先祖に舞を奉納するよう頼まれた。ナッキ島の「<Sheet(EObj,2006623,0)/>」に対し、エモート「太陽の舞」をしよう。
6 2 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_02 <Sheet(EObj,2006623,0)/>に「太陽の舞」をした。リヌバリに報告しよう。
7 3 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_03 リヌバリに報告した。これ以上、冒険者に迷惑をかけないため、決戦の地へはバヌバヌ族だけで行くようだ。リヌバリから、ソヌバヌに声をかけるように頼まれた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」と話そう。
8 4 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_04 ソヌバヌと話した。ソヌバヌから、ズンド族とグンド族の踊りを見届けてほしいと頼まれた。オク・ズンド北東の「<Sheet(EObj,2006637,0)/>」で待機しよう。
9 5 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_05 グンド族とズンド族が一緒に踊る「太陽の舞」は、ブンド族と好勝負を繰り広げるが、途中で舞が乱れてしまい、ブンド族に負けそうになってしまう。そこへ、冒険者が加わり「太陽の舞」を踊ることによって、両氏族の舞は一体となる。その舞を見たブンド族は逃げ出していき、グンド族とズンド族は、見事に決戦に勝利した。リヌバリは、今後も長老のリヌバヌとともに、「鮮やかなグンド」の再建に尽くしていくと誓うのだった。
10 6 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_06
11 7 TEXT_BANVAN007_02170_SEQ_07
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28 24 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_00 <Sheet(EObj,2006623,0)/>に「太陽の舞」をする
29 25 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_01 リヌバリに報告
30 26 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_02 ソヌバヌと話す
31 27 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_03 <Sheet(EObj,2006637,0)/>で待機
32 28 TEXT_BANVAN007_02170_TODO_04
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52 48 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ついに、ついに、「冷酷なるブンド」が突きつけてきた、 グンドの引き渡し期限がやってきました。
53 49 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_001 私たちが決戦の地へ赴く前に、 どうか、どうか、「グンド族のトーテム」に向かって、 今一度、「太陽の舞」を踊ってはくれませんか?
54 50 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_002 トーテムは、私たちの先祖を称えるために建てられた物。 グンドの友たる貴方に舞を奉納していただくことで、 先祖の英霊に力添えを頼みたいのです!
55 51 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_005 私たちが決戦の地へ赴く前に、 どうか、どうか、「グンド族のトーテム」に向かって、 今一度、「太陽の舞」を踊ってはくれませんか?
56 52 TEXT_BANVAN007_02170_SYSYTEM_000_008 「グンド族のトーテム像」に「太陽の舞」を踊ることで、 グンド族の先祖の英霊に力添えを頼んだ!
57 53 TEXT_BANVAN007_02170_SYSYTEM_000_009 「<Sheet(EObj,2006623,0)/>」にエモート「太陽の舞」をして、 グンド族の先祖の英霊に力添えを頼もう。
58 54 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_010 ありがとう、ありがとう。 きっと、先祖の英霊も心猛り、力を貸してくれることでしょう。 私たちも、昇る朝日のように迷い無く出発できます。
59 55 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_011 今まで、村の再建を手伝ってくださって、 本当に、本当に、ありがとうございました。
60 56 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_012 ここからは、バヌバヌ族同士の問題…… 大きな戦いになるかもしれないのに、 これ以上、貴方に迷惑をかけることはできません。
61 57 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_013 決戦の地には、私たちだけで向かいます。 ですから貴方は、ズンドの長老「ソヌバヌ」さまに、 すべての準備が整ったと伝え、村で待っていてください。
62 58 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_015 決戦の地には、私たちだけで向かいます。 ですから貴方は、ズンドの長老「ソヌバヌ」さまに、 すべての準備が整ったと伝え、村で待っていてください。
63 59 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVANU_000_016 我々の先祖に、舞を奉納してくれたこと感謝する。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、我が妹が再建したこの村を…… そして、「大らかなズンド」の村を、必ず守ってみせる!
64 60 TEXT_BANVAN007_02170_RANUVALI_000_017 実は、実は、 私もブンドの前で踊ることが怖かったのですが、 貴方の大地のように雄大な舞を見て、勇気が湧きました!
65 61 TEXT_BANVAN007_02170_EENUVANU_000_018 お見事、お見事。 雲海を回遊する大魚の如く、力強き舞だった。 我も心が沸き立ち、早く舞いたくて武者震いしてきたぞ!
66 62 TEXT_BANVAN007_02170_GINUVANU_000_019 すばらしい、すばらしい。 「舞い降りた羽根の屋敷」のように、立派な舞だった! 僕は暴力反対だから、舞でブンドを追い返してやるさ!
67 63 TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_030 そうですか、そうですか、我らズンドも準備万端です。 ついに、運命の舞台ですな。
68 64 TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_031 このソヌバヌから、豪猛なるヒトの勇者にお願いがあります。 どうか、どうか、私たちの舞を見届けていただきたい。
69 65 TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_032 万が一、我らの舞が通じず、戦となって全滅してしまったとき、 あなたに、ことの顛末の語り部となってもらいたいのです。 我らズンドとグンドの、最後の舞を語り継いでほしい……。
70 66 TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_033 決戦の地は、ここから北東の地……。 我らはグンドと一緒に向かいますので、 どうか、お先に向かってくだされ。
71 67 TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_040 決戦の地は、ここから北東の地……。 我らはグンドと一緒に向かいますので、 どうか、お先に向かってくだされ。
72 68 TEXT_BANVAN007_02170_SANUVANU_000_041 我らは、我らは「大らかなズンド」! 決して「臆病なズンド」じゃないだよ。 「冷酷なるブンド」なんか、小雨のように怖くないだぁよ!
73 69 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_042 長老さまに伝えてくれたのですね、ありがとう。 では、私たちはズンドと決戦の場へ向かいましょう。
74 70 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_050 なんと、なんと、血迷ったかズンドめ! 逆賊どもを引き渡さぬなら、どちらも敵とみなす!
75 71 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_051 ウヌバヌの子らよ、懲りもせず舞うか? よかろう、ここは舞勝負でもしてやろうではないか!
76 72 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_052 ダメよ、ダメよっ! ブンドに圧倒されて、舞が乱れてしまったわ! み、皆でひとつになって踊らないと!
77 73 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_053 見たか! 見たか! 我らが偉大なる「太陽の舞」を! ずぶ濡れのゲイラキャットの如く震えるがいい!!
78 74 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_054 怯えないで、怯えないでっ! お願い、もう一度、もう一度、踊りましょう!
79 75 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_057 き、来てくれたの、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!? でもダメ、戦いは……!
80 76 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_055 おっ、お前はっ! 雲神「ビスマルク」を鎮めた、あの忌まわしきヒト!
81 77 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_056 ……まさか、まさかっ! ヒトが「太陽の舞」をっ……!?
82 78 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_100_057 さあ、グンドもズンドも力を合わせるの! 私たちの勇者と、いっしょに踊りましょう!
83 79 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_000_058 ダ、ダメだ、このように結束した舞など、見たことがない! ええい、ええい、ここは退くしかあるまいっ!
84 80 TEXT_BANVAN007_02170_HONU_100_058 白き神よ、おたすけを~~~!
85 81 TEXT_BANVAN007_02170_SONUVANU_000_059 めでたし、めでたし! 豪猛なるヒトの勇者の力で、ズンドとグンドはひとつとなり、 「冷酷なるブンド」を退けたのだ!
86 82 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVANU_000_060 見たか、見たか、ホヌバヌの逃げていく姿……! まるで、遁走するコリガンのように、ちっぽけであった!
87 83 TEXT_BANVAN007_02170_SANUVANU_000_061 まさに、まさに、威張り腐ったブンドが、 みんな、コリガンのように小さく見えただぁよ。
88 84 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_062 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ありがとうございました。 結局、最後まで助けてもらいましたね。 雲海よりも深く、深く、感謝します……。
89 85 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_063 ブンドも、これでしばらくは大人しくなるでしょう。 これからも、長老である兄とともに、 「鮮やかなグンド」の再建に尽くしていこうと思います!
90 86 TEXT_BANVAN007_02170_LINUVALI_000_064 さあ、さあ! 皆で村に戻って、祝杯を上げましょう!
91 87 TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_100 「オク・グンド・ナッキ」に、 ズンド族からの友好の証として、 ズンドを物語る「トーテム」が贈られました!
92 88 TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_101 さらに、村の存在が知れ渡り、 ブンド族より逃げ出してきた、新たな村民が加わりました!
93 89 TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_200 「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」との友好関係が、 「誓約」になりました。 冒険者の活躍は、バヌバヌ族の間でも広く語られるでしょう!
94 90 TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_100_200 これ以降、「バヌバヌ族:鮮やかなグンド」の、 「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、 いっそうのボーナスが付加されます!
95 91 TEXT_BANVAN007_02170_SYSTEM_000_201 また、「商人のルナバヌ」より、 「友好関係:誓約」の商品が購入できるようになりました。 今後の冒険に役立てましょう!
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0,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、何やら頭を悩ませている。"
1,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、巡回警備の手伝いを頼まれた。オク・ズンド北東にある4ヶ所の「<Sheet(EObj,2006639,0)/>」で周囲を見渡し、「<Sheet(BNpcName,4586,0)/>」が現れたら討伐しよう。"
2,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_02","4ヶ所で周囲を見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,4586,0)/>を討伐した。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。"
3,"TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_03","ムナバヌに警備の結果を報告した。彼の話によると、ブンドの斥候は時折現れ、狩りの獲物を横取りしていくらしい。ムナバヌは、早く自分たちの力だけで警備を行えるようにならねばと、決意を新たにした。"
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24,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_00","<Sheet(EObj,2006639,0)/>で見渡し、敵が現れたら討伐"
25,"TEXT_BANVAN101_02171_TODO_01","ムナバヌに報告"
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48,"TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_000","さて、さて、どうしたものか……おや?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、これはよいところに!
申し訳ありませぬが、巡回警備を手伝っていただきたい。"
49,"TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_001","ズンドの方々が「ブンドの斥候」を目撃したそうで、
周辺の警備を行うことになったのですが、
我々は数が少なく、クチバシを割く余裕がないのです。"
50,"TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_002","オク・ズンド北東にあるズンドとブンドの境界で、
4ヶ所ほど、周囲を見渡してくだされば結構です。
もし斥候が現れましたら、そのお力で叩きのめしてくだされ!"
51,"TEXT_BANVAN101_02171_BALLOON_000_010","なぜここにヒトがいる!?"
52,"TEXT_BANVAN101_02171_BALLOON_000_011","我らを邪魔するか、ヒトめ!"
53,"TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_020","おお、おお、「冷酷なるブンド」の斥候を、
叩きのめしてくださったか!
島を潤す雨のように、感謝いたします!"
54,"TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_021","ブンドの斥候は、時折こうして姿を現し、
狩りの獲物を横取りしていくと聞きます。
まったく、まったく、不意をつく突風の如く卑怯な奴らです!"
55,"TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_022","これで、これで、ズンドに僅かなりとも恩を返せました。
しかし本来は、我ら自身で成さねばならぬこと。
早く、早く、貴方を煩わせぬようにならなければ!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、何やら頭を悩ませている。
5 1 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、巡回警備の手伝いを頼まれた。オク・ズンド北東にある4ヶ所の「<Sheet(EObj,2006639,0)/>」で周囲を見渡し、「<Sheet(BNpcName,4586,0)/>」が現れたら討伐しよう。
6 2 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_02 4ヶ所で周囲を見渡し、現れた<Sheet(BNpcName,4586,0)/>を討伐した。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。
7 3 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_03 ムナバヌに警備の結果を報告した。彼の話によると、ブンドの斥候は時折現れ、狩りの獲物を横取りしていくらしい。ムナバヌは、早く自分たちの力だけで警備を行えるようにならねばと、決意を新たにした。
8 4 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_04
9 5 TEXT_BANVAN101_02171_SEQ_05
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28 24 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_00 <Sheet(EObj,2006639,0)/>で見渡し、敵が現れたら討伐
29 25 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_01 ムナバヌに報告
30 26 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_02
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51 47 TEXT_BANVAN101_02171_TODO_23
52 48 TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_000 さて、さて、どうしたものか……おや? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、これはよいところに! 申し訳ありませぬが、巡回警備を手伝っていただきたい。
53 49 TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_001 ズンドの方々が「ブンドの斥候」を目撃したそうで、 周辺の警備を行うことになったのですが、 我々は数が少なく、クチバシを割く余裕がないのです。
54 50 TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_002 オク・ズンド北東にあるズンドとブンドの境界で、 4ヶ所ほど、周囲を見渡してくだされば結構です。 もし斥候が現れましたら、そのお力で叩きのめしてくだされ!
55 51 TEXT_BANVAN101_02171_BALLOON_000_010 なぜここにヒトがいる!?
56 52 TEXT_BANVAN101_02171_BALLOON_000_011 我らを邪魔するか、ヒトめ!
57 53 TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_020 おお、おお、「冷酷なるブンド」の斥候を、 叩きのめしてくださったか! 島を潤す雨のように、感謝いたします!
58 54 TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_021 ブンドの斥候は、時折こうして姿を現し、 狩りの獲物を横取りしていくと聞きます。 まったく、まったく、不意をつく突風の如く卑怯な奴らです!
59 55 TEXT_BANVAN101_02171_MUNAVANU_000_022 これで、これで、ズンドに僅かなりとも恩を返せました。 しかし本来は、我ら自身で成さねばならぬこと。 早く、早く、貴方を煩わせぬようにならなければ!
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ナッキ島のムナバヌは、冒険者に協力してもらいたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、ヒトから薪を分けてもらうために協力してほしいと頼まれた。まずは、薪と交換する草団子を作るための材料を採ってくればいいようだ。オク・ズンド付近にある「<Sheet(EventItem,2001904,0)/>」を3つ入手しよう。"
2,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001904,0)/>を3つ入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001904,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_03","ムナバヌに「<Sheet(EventItem,2001904,0)/>」を渡した。彼はすぐに草団子を作り、これと燃料となる薪を交換してくるよう冒険者に頼んできた。キャンプ・クラウドトップにいる「カリボー」に「<Sheet(EventItem,2001905,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_04","カリボーに<Sheet(EventItem,2001905,0)/>を渡した。彼は喜び、冒険者に薪を譲ってくれた。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001906,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_BANVAN102_02172_SEQ_05","ムナバヌに「<Sheet(EventItem,2001906,0)/>」を渡した。彼によると、雲海で薪は貴重らしい。ムナバヌは薪を交換できたことに感謝し、いつかワモーラカンパの肉を使った草団子をご馳走してくれるそうだ……。"
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24,"TEXT_BANVAN102_02172_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001904,0)/>を入手"
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48,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_000","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
実はいま、薪が不足しておりまして、ヒトから手に入れたいのです。
彼らとの取引に、ひとつ協力していただけませんかな?"
49,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_001","ヒトの騎兵は、美味い食料に目がないと聞きます。
そこで、「<Sheet(EventItem,2001905,0)/>」を作ろうと思うのですが、
材料の一部が足りません。"
50,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_002","オク・ズンド付近に自生する「<Sheet(EventItem,2001904,0)/>」を、
ひとまず、ひとまず、3つほど採ってきてください。
私はその間、調理の準備を整えておきますので。"
51,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_010","お戻りになりましたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
「<Sheet(EventItem,2001904,0)/>」を、無事に採ることができましたかな?"
52,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_011","なんと、なんと、香り高い野草でしょうか!
これなら旭日の如く見事な草団子が作れましょう!
では、では、この野草をちょちょいっと……。"
53,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_012","うむ、できましたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
これこそ、これこそ、「<Sheet(EventItem,2001905,0)/>」!"
54,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_013","この「<Sheet(EventItem,2001905,0)/>」を、
「キャンプ・クラウドトップ」と呼ばれている場所の、
「カリボー」というヒトにお渡しください。"
55,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_014","かのヒトは、かつて我らグンドと取引をしていたので、
草団子を渡せば、薪と交換してくれることでしょう。
よろしくお願いいたします、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。"
56,"TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_020","……燃料になる薪が欲しいって?
さすがに、タダであげるわけにはいかないよ。
もしかして、何か交換材料になるものがあるのかい?"
57,"TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_021","こ、これはバヌバヌ族の「<Sheet(EventItem,2001905,0)/>」じゃないか!
嬉しいね、このところは保存食が多くて、
うんざりしていたところだったんだよ!"
58,"TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_022","野草で作られてるはずなのに、
プリプリとした独特の食感があって、美味しいんだよね。
どこで手に入れたか知らないが、ありがとう冒険者!"
59,"TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_023","ちょうどいいことに、今は薪の備蓄にも余裕がある。
好きなだけ、とは言えないけれど、
多めに持っていくといいよ!"
60,"TEXT_BANVAN102_02172_CARIBAULT_000_024","「<Sheet(EventItem,2001905,0)/>」のプリプリとした食感……。
どうやれば、野草からこの食感を生みだせるんだろう?
ちょっと……いや、かなり気になるね。"
61,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、お待ちしておりましたぞ。
どうでしょう、燃料になる「<Sheet(EventItem,2001906,0)/>」を、
ヒトから分けてもらえましたか?"
62,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_031","確かに、確かに、受け取りました。
雲海において木は、大地を流れる水のように貴重ですから、
オク・グンドにいたころも、こうしてヒトと交換したものです。"
63,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_032","当時は、当時は、交換材料の中で最も喜ばれたのが、
我々が丹精込めて作ったこの草団子でしてな。
風化した岩石を眺めるように、懐かしい話です。"
64,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_033","そのことを思い出し、今回の草団子づくりは力が入りました。
材料のワモーラカンパの肉も、良いものを厳選しましたし、
昔のようにヒトに喜んでいただけたはずです。"
65,"TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_034","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ご足労ありがとうございました。
このお礼に、いつか貴方にも草団子をご馳走いたしましょう!"
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59 55 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_014 かのヒトは、かつて我らグンドと取引をしていたので、 草団子を渡せば、薪と交換してくれることでしょう。 よろしくお願いいたします、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
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66 62 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_031 確かに、確かに、受け取りました。 雲海において木は、大地を流れる水のように貴重ですから、 オク・グンドにいたころも、こうしてヒトと交換したものです。
67 63 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_032 当時は、当時は、交換材料の中で最も喜ばれたのが、 我々が丹精込めて作ったこの草団子でしてな。 風化した岩石を眺めるように、懐かしい話です。
68 64 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_033 そのことを思い出し、今回の草団子づくりは力が入りました。 材料のワモーラカンパの肉も、良いものを厳選しましたし、 昔のようにヒトに喜んでいただけたはずです。
69 65 TEXT_BANVAN102_02172_MUNAVANU_000_034 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ご足労ありがとうございました。 このお礼に、いつか貴方にも草団子をご馳走いたしましょう!
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0,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、冒険者の手を借りたいようだ。"
1,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、<Sheet(EObj,2006646,0)/>の撤去を頼まれた。サヌワの突風を使って、巣を4つ吹き飛ばせばいいようだ。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_02","商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、ブルーウィンドウにある4つの「<Sheet(EObj,2006646,0)/>」に「突風」を使おう。
※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_03","<Sheet(EObj,2006646,0)/>を4つ撤去した。ナッキ島のムナバヌに報告しよう。"
4,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_04","ムナバヌに報告した。エンディミオンは危険な怪鳥らしく、巣を吹き飛ばして数が増えるのを防いだ冒険者に、ムナバヌは感謝していた。"
5,"TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_05",""
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48,"TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ひとつお願いしたいことが。
この付近にエンディミオンが巣を作ってしまったので、
撤去に協力していただきたいのです。"
49,"TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_001","巣は高所にあることが多く、手で取り除くのは手間です。
ですが、ですが、サヌワの「突風」であれば、
キノコの胞子よりも簡単に吹き飛ばせましょう。"
50,"TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_002","サヌワは、商人のルナバヌに手配するよう言ってあります。
サヌワの「突風」で、巣を4つほど吹き飛ばしてください。
お手数ですが、ご協力をお願いします!"
51,"TEXT_BANVAN103_02173_LUNAVANU_000_010","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
サヌワの準備はすでに整っております。
「突風」で「<Sheet(EObj,2006646,0)/>」を吹き飛ばしてください!"
52,"TEXT_BANVAN103_02173_LUNAVANU_000_011","サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。
さあ、吹き荒れる台風の如きサヌワの「突風」で、
「<Sheet(EObj,2006646,0)/>」を吹き飛ばしてください!"
53,"TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_020","見事、見事、巣を吹き飛ばしてくださったようですな。
実り多き果樹のように感謝します、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
これでしばらくは、安全でしょう。"
54,"TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_021","エンディミオンは、激怒するパイッサよりも危険な怪鳥です。
なにせ、なにせ、幼い子どもをさらうくらいですからね。
巣を放置し、奴らの増加を許すわけにはいきません。"
55,"TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_022","私が子どものころ、雲海にエンディミオンはいませんでしたが、
数年前から、北の海から渡ってくるようになったのです。
まったく、まったく、困ったものです。"
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4 0 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者の手を借りたいようだ。
5 1 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、<Sheet(EObj,2006646,0)/>の撤去を頼まれた。サヌワの突風を使って、巣を4つ吹き飛ばせばいいようだ。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_02 商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、ブルーウィンドウにある4つの「<Sheet(EObj,2006646,0)/>」に「突風」を使おう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。
7 3 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_03 <Sheet(EObj,2006646,0)/>を4つ撤去した。ナッキ島のムナバヌに報告しよう。
8 4 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_04 ムナバヌに報告した。エンディミオンは危険な怪鳥らしく、巣を吹き飛ばして数が増えるのを防いだ冒険者に、ムナバヌは感謝していた。
9 5 TEXT_BANVAN103_02173_SEQ_05
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28 24 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_00 商人のルナバヌと話す
29 25 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_01 サヌワに騎乗して<Sheet(EObj,2006646,0)/>に突風を使う
30 26 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_02 ムナバヌに報告
31 27 TEXT_BANVAN103_02173_TODO_03
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52 48 TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ひとつお願いしたいことが。 この付近にエンディミオンが巣を作ってしまったので、 撤去に協力していただきたいのです。
53 49 TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_001 巣は高所にあることが多く、手で取り除くのは手間です。 ですが、ですが、サヌワの「突風」であれば、 キノコの胞子よりも簡単に吹き飛ばせましょう。
54 50 TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_002 サヌワは、商人のルナバヌに手配するよう言ってあります。 サヌワの「突風」で、巣を4つほど吹き飛ばしてください。 お手数ですが、ご協力をお願いします!
55 51 TEXT_BANVAN103_02173_LUNAVANU_000_010 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 サヌワの準備はすでに整っております。 「突風」で「<Sheet(EObj,2006646,0)/>」を吹き飛ばしてください!
56 52 TEXT_BANVAN103_02173_LUNAVANU_000_011 サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。 さあ、吹き荒れる台風の如きサヌワの「突風」で、 「<Sheet(EObj,2006646,0)/>」を吹き飛ばしてください!
57 53 TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_020 見事、見事、巣を吹き飛ばしてくださったようですな。 実り多き果樹のように感謝します、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 これでしばらくは、安全でしょう。
58 54 TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_021 エンディミオンは、激怒するパイッサよりも危険な怪鳥です。 なにせ、なにせ、幼い子どもをさらうくらいですからね。 巣を放置し、奴らの増加を許すわけにはいきません。
59 55 TEXT_BANVAN103_02173_MUNAVANU_000_022 私が子どものころ、雲海にエンディミオンはいませんでしたが、 数年前から、北の海から渡ってくるようになったのです。 まったく、まったく、困ったものです。
+82
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0,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、冒険者の強さを見込んで頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌに、食料を奪ってくるよう頼まれた。ブンド・オク・ベンドにある「<Sheet(EventItem,2001907,0)/>」を4つ入手しよう。"
2,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_02","「<Sheet(EventItem,2001907,0)/>」を4つ入手した。ナッキ島のムナバヌに「<Sheet(EventItem,2001907,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_03","ムナバヌに「<Sheet(EventItem,2001907,0)/>」を渡した。荷籠の中身は、リーチの干物だったようだ。これを狩った狩場は元々グンドの土地であったため、ムナバヌは備蓄状況を予想できたという。彼は定期的に狩場の使用料をいただくつもりらしいので、そのときはまた協力しよう。"
4,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_04",""
5,"TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_05",""
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24,"TEXT_BANVAN104_02174_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001907,0)/>を入手"
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48,"TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
貴方の、岩を吹き飛ばす<RubyCharaters>FF07E9A2B6E9A2A8FF0AE38190E381B5E38186</RubyCharaters>の如き強さを見込み、
お願いしたい仕事がございます。"
49,"TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_001","食料の備蓄が、心もとなくなってきました。
いっそ、ブンド・オク・ベンドの連中から強奪してしまおうかと。
今の時期なら、奴らは食料を溜め込んでいるはずですからな。"
50,"TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_002","食料の入った「<Sheet(EventItem,2001907,0)/>」を4つ入手すれば、十分です。
貴方には雛のクチバシを摘むより簡単でしょう。
どうか、どうか、よろしくお願いします!"
51,"TEXT_BANVAN104_02174_GUARDVANU02174_000_010","(-ブンド族の戦士-)ヒトの食料ドロボーめ!
脚に絡む蔦草の如く、逃がしはせん!"
52,"TEXT_BANVAN104_02174_GUARDVANU02174_000_011","(-ブンド族の戦士-)ヒトのドロボーだと!?
クッ、このまま逃がすわけにはいかん!"
53,"TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_020","無事に、無事に、お戻りになりましたか。
さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
ブンド・オク・ベンドの連中などものともせぬと信じておりました。"
54,"TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_021","ほほう、この壺の中身は……。
巣穴で蠢く地虫のように旨そうなリーチの干物!
それもこれほど大量とは……予想以上です!"
55,"TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_022","ブンド・オク・ベンドの連中が使用する狩場は、
元々はグンドの土地でした。
それ故、狩りの周期や備蓄状況は予想しやすいのです。"
56,"TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_023","奪った食料は、いうなれば我らの狩場を使用した代価、ですな。
これからも、定期的に徴収させていただきましょう。
次もよろしくお願いいたしますぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者の強さを見込んで頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌに、食料を奪ってくるよう頼まれた。ブンド・オク・ベンドにある「<Sheet(EventItem,2001907,0)/>」を4つ入手しよう。
6 2 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_02 「<Sheet(EventItem,2001907,0)/>」を4つ入手した。ナッキ島のムナバヌに「<Sheet(EventItem,2001907,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_03 ムナバヌに「<Sheet(EventItem,2001907,0)/>」を渡した。荷籠の中身は、リーチの干物だったようだ。これを狩った狩場は元々グンドの土地であったため、ムナバヌは備蓄状況を予想できたという。彼は定期的に狩場の使用料をいただくつもりらしいので、そのときはまた協力しよう。
8 4 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_04
9 5 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_05
10 6 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_06
11 7 TEXT_BANVAN104_02174_SEQ_07
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28 24 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001907,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANVAN104_02174_TODO_01 ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001907,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 貴方の、岩を吹き飛ばす<RubyCharaters>FF07E9A2B6E9A2A8FF0AE38190E381B5E38186</RubyCharaters>の如き強さを見込み、 お願いしたい仕事がございます。
53 49 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_001 食料の備蓄が、心もとなくなってきました。 いっそ、ブンド・オク・ベンドの連中から強奪してしまおうかと。 今の時期なら、奴らは食料を溜め込んでいるはずですからな。
54 50 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_002 食料の入った「<Sheet(EventItem,2001907,0)/>」を4つ入手すれば、十分です。 貴方には雛のクチバシを摘むより簡単でしょう。 どうか、どうか、よろしくお願いします!
55 51 TEXT_BANVAN104_02174_GUARDVANU02174_000_010 (-ブンド族の戦士-)ヒトの食料ドロボーめ! 脚に絡む蔦草の如く、逃がしはせん!
56 52 TEXT_BANVAN104_02174_GUARDVANU02174_000_011 (-ブンド族の戦士-)ヒトのドロボーだと!? クッ、このまま逃がすわけにはいかん!
57 53 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_020 無事に、無事に、お戻りになりましたか。 さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 ブンド・オク・ベンドの連中などものともせぬと信じておりました。
58 54 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_021 ほほう、この壺の中身は……。 巣穴で蠢く地虫のように旨そうなリーチの干物! それもこれほど大量とは……予想以上です!
59 55 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_022 ブンド・オク・ベンドの連中が使用する狩場は、 元々はグンドの土地でした。 それ故、狩りの周期や備蓄状況は予想しやすいのです。
60 56 TEXT_BANVAN104_02174_MUNAVANU_000_023 奪った食料は、いうなれば我らの狩場を使用した代価、ですな。 これからも、定期的に徴収させていただきましょう。 次もよろしくお願いいたしますぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
+107
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int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、冒険者に食料集めを手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、食料集めを手伝ってほしいと頼まれた。詳しい話を聞くため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_02","ルナバヌから話を聞いた。サヌワの突風を使い、食用虫を巣からおびき出してほしいそうだ。サヌワに騎乗した状態で、ガントレット諸島にある「<Sheet(EObj,2006655,0)/>」に「突風」を使おう。
※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_03","サヌワの突風で巣から出てきた食用虫を、ルナバヌが捕獲した。サヌワに騎乗した状態で、再びガントレット諸島にある「<Sheet(EObj,2006656,0)/>」に「突風」を使おう。
※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。"
4,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_04","再び、サヌワの突風で巣から出てきた食用虫を、ルナバヌが捕獲した。サヌワに騎乗した状態で、さらにガントレット諸島にある「<Sheet(EObj,2006657,0)/>」に「突風」を使おう。
※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。"
5,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_05","さらに、サヌワの突風で巣から出てきた食用虫を、ルナバヌが捕獲した。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。"
6,"TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_06","ムナバヌに報告した。今回捕まえた虫は、蜜のように甘く美味しかったらしい。冒険者に分けることなく食べたことを謝られてしまった……。"
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24,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_00","商人のルナバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_01","サヌワに騎乗して<Sheet(EObj,2006655,0)/>に突風を使う"
26,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_02","サヌワに騎乗して再び<Sheet(EObj,2006656,0)/>に突風を使う"
27,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_03","サヌワに騎乗してさらに<Sheet(EObj,2006657,0)/>に突風を使う"
28,"TEXT_BANVAN105_02175_TODO_04","ムナバヌに報告"
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48,"TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ようこそいらっしゃいました。
実は、実は、商人のルナバヌが、
貴方のお力を借りたいと申しておりましてな。"
49,"TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_001","なんでも、なんでも、食料集めを手伝ってほしいようで。
よろしければ、ルナバヌの頼みを聞いてはいただけませぬか?
吹き渡る涼風の如く、お願いいたしますぞ。"
50,"TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_010","なんと、なんと、私を手伝っていただけると!
実り多き果樹のように感謝いたします!"
51,"TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_011","手伝っていただきたいのは、食用虫の捕獲です。
この虫は非常に美味で、栄養もあるのですが、
駆け抜ける疾風の如く素早く、ただ追うだけでは捕まりません。"
52,"TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_012","ですから、ですから、貴方がサヌワの「突風」を使って、
巣である「<Sheet(EObj,2006655,0)/>」から虫をおびき出し、
そこを私が捕獲するという作戦でいきたいと思います。"
53,"TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_013","虫の巣となっている「<Sheet(EObj,2006655,0)/>」は、
ヒトが「ガントレット諸島」と呼ぶ場所に3ヶ所あります。
さあ、このサヌワに乗って、現地へ向かってください!"
54,"TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_022","サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。
「ガントレット諸島」の「<Sheet(EObj,2006655,0)/>」に、
サヌワの「突風」を浴びせて、虫をおびき出してください!"
55,"TEXT_BANVAN105_02175_SYSTEM_000_020","樹木のウロの奥に、大きな虫の気配がある……。
「商人のルナバヌ」に話しかけてサヌワに騎乗し、
「突風」を使って虫をおびき出そう。"
56,"TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_021","これは、これは、大物が獲れました!
残り2ヶ所、引き続きご協力をお願いします!"
57,"TEXT_BANVAN105_02175_SYSTEM_000_030","樹木のウロの奥に、大きな虫の気配がある……。
「商人のルナバヌ」に話しかけてサヌワに騎乗し、
「突風」を使って虫をおびき出そう。"
58,"TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_031","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、捕獲できました!
この調子で、残り1ヶ所もよろしくお願いします!"
59,"TEXT_BANVAN105_02175_SYSTEM_000_040","樹木のウロの奥に、大きな虫の気配がある……。
「商人のルナバヌ」に話しかけてサヌワに騎乗し、
「突風」を使って虫をおびき出そう。"
60,"TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_041","お疲れさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
おかげで、おかげで、狙っていた虫をすべて捕獲できました!
さあ、さあ、集落へ戻り、ムナバヌさんに報告しなければ!"
61,"TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_050","お戻りになりましたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
結果は、結果は、ルナバヌよりお聞きしましたぞ。
貴方の協力に、雲海に響き渡る雷鳴の如き大いなる感謝を。"
62,"TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_051","今回取ってきた虫は、まるで蜜のように甘く、美味でして。
先ほど皆で分け、あっという間に平らげてしまいました。
……申し訳ありません、貴方にも1匹お分けすべきでしたな。"
63,"TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_032","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_042","(★未使用/削除予定★)"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者に食料集めを手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、食料集めを手伝ってほしいと頼まれた。詳しい話を聞くため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_02 ルナバヌから話を聞いた。サヌワの突風を使い、食用虫を巣からおびき出してほしいそうだ。サヌワに騎乗した状態で、ガントレット諸島にある「<Sheet(EObj,2006655,0)/>」に「突風」を使おう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。
7 3 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_03 サヌワの突風で巣から出てきた食用虫を、ルナバヌが捕獲した。サヌワに騎乗した状態で、再びガントレット諸島にある「<Sheet(EObj,2006656,0)/>」に「突風」を使おう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。
8 4 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_04 再び、サヌワの突風で巣から出てきた食用虫を、ルナバヌが捕獲した。サヌワに騎乗した状態で、さらにガントレット諸島にある「<Sheet(EObj,2006657,0)/>」に「突風」を使おう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。
9 5 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_05 さらに、サヌワの突風で巣から出てきた食用虫を、ルナバヌが捕獲した。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。
10 6 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_06 ムナバヌに報告した。今回捕まえた虫は、蜜のように甘く美味しかったらしい。冒険者に分けることなく食べたことを謝られてしまった……。
11 7 TEXT_BANVAN105_02175_SEQ_07
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28 24 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_00 商人のルナバヌと話す
29 25 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_01 サヌワに騎乗して<Sheet(EObj,2006655,0)/>に突風を使う
30 26 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_02 サヌワに騎乗して再び<Sheet(EObj,2006656,0)/>に突風を使う
31 27 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_03 サヌワに騎乗してさらに<Sheet(EObj,2006657,0)/>に突風を使う
32 28 TEXT_BANVAN105_02175_TODO_04 ムナバヌに報告
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53 49 TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_001 なんでも、なんでも、食料集めを手伝ってほしいようで。 よろしければ、ルナバヌの頼みを聞いてはいただけませぬか? 吹き渡る涼風の如く、お願いいたしますぞ。
54 50 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_010 なんと、なんと、私を手伝っていただけると! 実り多き果樹のように感謝いたします!
55 51 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_011 手伝っていただきたいのは、食用虫の捕獲です。 この虫は非常に美味で、栄養もあるのですが、 駆け抜ける疾風の如く素早く、ただ追うだけでは捕まりません。
56 52 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_012 ですから、ですから、貴方がサヌワの「突風」を使って、 巣である「<Sheet(EObj,2006655,0)/>」から虫をおびき出し、 そこを私が捕獲するという作戦でいきたいと思います。
57 53 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_013 虫の巣となっている「<Sheet(EObj,2006655,0)/>」は、 ヒトが「ガントレット諸島」と呼ぶ場所に3ヶ所あります。 さあ、このサヌワに乗って、現地へ向かってください!
58 54 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_022 サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。 「ガントレット諸島」の「<Sheet(EObj,2006655,0)/>」に、 サヌワの「突風」を浴びせて、虫をおびき出してください!
59 55 TEXT_BANVAN105_02175_SYSTEM_000_020 樹木のウロの奥に、大きな虫の気配がある……。 「商人のルナバヌ」に話しかけてサヌワに騎乗し、 「突風」を使って虫をおびき出そう。
60 56 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_021 これは、これは、大物が獲れました! 残り2ヶ所、引き続きご協力をお願いします!
61 57 TEXT_BANVAN105_02175_SYSTEM_000_030 樹木のウロの奥に、大きな虫の気配がある……。 「商人のルナバヌ」に話しかけてサヌワに騎乗し、 「突風」を使って虫をおびき出そう。
62 58 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_031 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、捕獲できました! この調子で、残り1ヶ所もよろしくお願いします!
63 59 TEXT_BANVAN105_02175_SYSTEM_000_040 樹木のウロの奥に、大きな虫の気配がある……。 「商人のルナバヌ」に話しかけてサヌワに騎乗し、 「突風」を使って虫をおびき出そう。
64 60 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_041 お疲れさまです、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! おかげで、おかげで、狙っていた虫をすべて捕獲できました! さあ、さあ、集落へ戻り、ムナバヌさんに報告しなければ!
65 61 TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_050 お戻りになりましたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! 結果は、結果は、ルナバヌよりお聞きしましたぞ。 貴方の協力に、雲海に響き渡る雷鳴の如き大いなる感謝を。
66 62 TEXT_BANVAN105_02175_MUNAVANU_000_051 今回取ってきた虫は、まるで蜜のように甘く、美味でして。 先ほど皆で分け、あっという間に平らげてしまいました。 ……申し訳ありません、貴方にも1匹お分けすべきでしたな。
67 63 TEXT_BANVAN105_02175_LUNAVANU_000_032 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、なにやら憔悴している。"
1,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、水不足解消のために<Sheet(EventItem,2001908,0)/>を取ってくるよう頼まれた。ただしその前に、人の長から許可を得てほしいそうだ。ローズハウスにいる「ラニエット」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_02","ラニエットと話し、<Sheet(EventItem,2001908,0)/>を取る許可をもらった。ヴール・シアンシランで「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」を3つ入手しよう。"
3,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001908,0)/>を3つ入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_04","ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001908,0)/>を渡した。彼によると、普段は雨水を貯めて使っているが、それが不足したため<Sheet(EventItem,2001908,0)/>が必要になったそうだ。"
5,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_06",""
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24,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_00","ラニエットと話す"
25,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_01","<Sheet(EventItem,2001908,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN106_02176_TODO_02","ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001908,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_000","み、水……水がどうにも足らんのです……。
どうか、どうか、「ヴール・シアンシラン」とヒトが呼ぶ地で、
「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」を3つほど取ってきてはいただけませんか?"
49,"TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_001","「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」は、ヒトも水源として利用しています。
かつては我々もクリスタルを使っていたとはいえ、
今、無断で取りにいけば、対立の火種となりましょう。"
50,"TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_002","そこで、そこで、まずはヒトの陣地の長から許可を得て、
それからクリスタルを取りにいっていただきたいのです。
これはヒトである貴方にしか頼めぬこと、どうかお願いします!"
51,"TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_010","……グンド族が「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」を欲している、と?
なるほど、そういう話であれば何も問題はない。
存分に取っていくといいだろう。"
52,"TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_011","そもそも、よそ者である我々が、
先住民であるグンド族に許可を出すとは、変な話だがな。
グンド族には、気を使っていただき感謝する、と伝えてほしい。"
53,"TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_015","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿が協力しているのであれば、
グンド族とは、かつてのように友好的な関係が築けそうだ。
我々も、無駄に事を荒立てたいわけではないからな。"
54,"TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿が協力しているのなら、
グンド族とは、かつてのように友好的な関係が築けそうだ。
我々も、無駄に事を荒立てたいわけではないからな。"
55,"TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、お待ちしておりました。
「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」は取ってこれましたか?"
56,"TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_041","これは、これは、水量が豊富そうですな!
これほど立派な「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」ならば、
種を運ぶ風のように、豊かなる恵みをもたらすでしょう!"
57,"TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_042","雲海における水の確保は、我々にとっても難事でして。
普段は雨水を貯めておくのですが、今回はそれでも足りず、
「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」に頼ったというわけです。"
58,"TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_043","しかし、しかし、ヒトの許可を得られて本当によかった。
我らは「冷酷なるブンド」の相手で精一杯ですから、
ヒトとは友好的な関係を築いていきたいものです。"
59,"TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_031","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、なにやら憔悴している。
5 1 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、水不足解消のために<Sheet(EventItem,2001908,0)/>を取ってくるよう頼まれた。ただしその前に、人の長から許可を得てほしいそうだ。ローズハウスにいる「ラニエット」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_02 ラニエットと話し、<Sheet(EventItem,2001908,0)/>を取る許可をもらった。ヴール・シアンシランで「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」を3つ入手しよう。
7 3 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001908,0)/>を3つ入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_04 ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001908,0)/>を渡した。彼によると、普段は雨水を貯めて使っているが、それが不足したため<Sheet(EventItem,2001908,0)/>が必要になったそうだ。
9 5 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_05
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11 7 TEXT_BANVAN106_02176_SEQ_07
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28 24 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_00 ラニエットと話す
29 25 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001908,0)/>を入手
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31 27 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_03
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51 47 TEXT_BANVAN106_02176_TODO_23
52 48 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_000 み、水……水がどうにも足らんのです……。 どうか、どうか、「ヴール・シアンシラン」とヒトが呼ぶ地で、 「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」を3つほど取ってきてはいただけませんか?
53 49 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_001 「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」は、ヒトも水源として利用しています。 かつては我々もクリスタルを使っていたとはいえ、 今、無断で取りにいけば、対立の火種となりましょう。
54 50 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_002 そこで、そこで、まずはヒトの陣地の長から許可を得て、 それからクリスタルを取りにいっていただきたいのです。 これはヒトである貴方にしか頼めぬこと、どうかお願いします!
55 51 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_010 ……グンド族が「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」を欲している、と? なるほど、そういう話であれば何も問題はない。 存分に取っていくといいだろう。
56 52 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_011 そもそも、よそ者である我々が、 先住民であるグンド族に許可を出すとは、変な話だがな。 グンド族には、気を使っていただき感謝する、と伝えてほしい。
57 53 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_015 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿が協力しているのであれば、 グンド族とは、かつてのように友好的な関係が築けそうだ。 我々も、無駄に事を荒立てたいわけではないからな。
58 54 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿が協力しているのなら、 グンド族とは、かつてのように友好的な関係が築けそうだ。 我々も、無駄に事を荒立てたいわけではないからな。
59 55 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、お待ちしておりました。 「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」は取ってこれましたか?
60 56 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_041 これは、これは、水量が豊富そうですな! これほど立派な「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」ならば、 種を運ぶ風のように、豊かなる恵みをもたらすでしょう!
61 57 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_042 雲海における水の確保は、我々にとっても難事でして。 普段は雨水を貯めておくのですが、今回はそれでも足りず、 「<Sheet(EventItem,2001908,0)/>」に頼ったというわけです。
62 58 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_043 しかし、しかし、ヒトの許可を得られて本当によかった。 我らは「冷酷なるブンド」の相手で精一杯ですから、 ヒトとは友好的な関係を築いていきたいものです。
63 59 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_031 (★未使用/削除予定★)
64 60 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_032 (★未使用/削除予定★)
65 61 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_033 (★未使用/削除予定★)
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67 63 TEXT_BANVAN106_02176_LANIAITTE_000_013 (★未使用/削除予定★)
68 64 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_020 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_BANVAN106_02176_MUNAVANU_000_044 (★未使用/削除予定★)
+74
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0,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、冒険者に取ってきてほしいものがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、食料の確保を頼まれた。渡り鳥の営巣地で「<Sheet(EventItem,2001931,0)/>」を3つ入手しよう。"
2,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001931,0)/>を3つ入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001931,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_03","ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001931,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2001931,0)/>は重要な食材らしいが、アンズーが凶暴であるため、限られた戦士しか取れないものだったようだ。"
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24,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_00","<Sheet(EventItem,2001931,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_01","ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001931,0)/>を渡す"
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39,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_15",""
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46,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN107_02177_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、食料確保にご協力いただけませんか?
ちょうど、ちょうど、今はアンズーの産卵時期ですので、
奴らの巣から卵を3つほど取ってきてほしいのです。"
49,"TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_001","アンズーは、ヒトが「渡り鳥の営巣地」と呼ぶ場所に、
巣を作っているはず……。
種運ぶ風のように軽やかに、お願いいたします。"
50,"TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_010","「<Sheet(EventItem,2001931,0)/>」を3つほど、
持ってきてくれましたか?"
51,"TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_011","なんと、あの凶暴なアンズーから、
こんなに早く卵を取ってくるとは!
さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまです!"
52,"TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_012","アンズーの卵はとても美味で、
そのまま食べても良し、酒を作っても良し。
我々には、輝く太陽の如く重要な食材なのです。"
53,"TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_013","しかし、しかし、アンズーは凶暴ですので、
卵を入手できるのは限られた戦士のみ……。
貴方の協力を得られて、慈雨を受けた草木のように幸いでした。"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者に取ってきてほしいものがあるようだ。
5 1 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、食料の確保を頼まれた。渡り鳥の営巣地で「<Sheet(EventItem,2001931,0)/>」を3つ入手しよう。
6 2 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001931,0)/>を3つ入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001931,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANVAN107_02177_SEQ_03 ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001931,0)/>を渡した。<Sheet(EventItem,2001931,0)/>は重要な食材らしいが、アンズーが凶暴であるため、限られた戦士しか取れないものだったようだ。
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28 24 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001931,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANVAN107_02177_TODO_01 ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001931,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、食料確保にご協力いただけませんか? ちょうど、ちょうど、今はアンズーの産卵時期ですので、 奴らの巣から卵を3つほど取ってきてほしいのです。
53 49 TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_001 アンズーは、ヒトが「渡り鳥の営巣地」と呼ぶ場所に、 巣を作っているはず……。 種運ぶ風のように軽やかに、お願いいたします。
54 50 TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_010 「<Sheet(EventItem,2001931,0)/>」を3つほど、 持ってきてくれましたか?
55 51 TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_011 なんと、あの凶暴なアンズーから、 こんなに早く卵を取ってくるとは! さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまです!
56 52 TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_012 アンズーの卵はとても美味で、 そのまま食べても良し、酒を作っても良し。 我々には、輝く太陽の如く重要な食材なのです。
57 53 TEXT_BANVAN107_02177_MUNAVANU_000_013 しかし、しかし、アンズーは凶暴ですので、 卵を入手できるのは限られた戦士のみ……。 貴方の協力を得られて、慈雨を受けた草木のように幸いでした。
+108
View File
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0,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、怒り心頭の様子だ。"
1,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、オク・グンドで酒宴を行っているブンド族の若者をサヌワの突風で追い払ってほしいと頼まれた。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_02","商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、オク・グンドにいる3人の「ブンド族の若者」に「突風」を使おう。
※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。"
3,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_03","サヌワの突風で、オク・グンドからブンド族の若者たちを追い払った。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_04","ムナバヌに報告した。バヌバヌ族にとって、サヌワの突風で吹き飛ばされるのは屈辱のようだ。ブンド族の若者たちがこれに懲りて、オク・グンドで酒宴を開くようなことがなければいいが……。"
5,"TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_05",""
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24,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_00","商人のルナバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_01","サヌワに騎乗してブンド族の若者に突風を使う"
26,"TEXT_BANVAN108_02178_TODO_02","ムナバヌに報告"
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48,"TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_000","まったく、まったく、グンドの土地をなんだと思っている!
おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
私の話と頼みをお聞きください!"
49,"TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_001","ブンドの若者が、オク・グンドで酒宴を開いているのです。
おそらく、おそらく、長老の目を逃れて羽目を外すため、
廃墟となったあの地で騒いでおるのでしょう。"
50,"TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_002","どうか、どうか、奴らを追い払っていただけませんか?
あの鳥頭どもに、サヌワの「突風」を浴びせてやれば、
水をかけられたゲイラキャットのように逃げるはずです。"
51,"TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_003","サヌワの用意はすでに整っておりますので、
「オク・グンド」へ向かう際は、商人のルナバヌに申しつけを。
それでは、麗らかな日射しのように、お願いいたしますぞ!"
52,"TEXT_BANVAN108_02178_LUNAVANU_000_010","話は聞いております、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
私の育てたサヌワの「突風」で、
「冷酷なるブンド」の鳥頭どもを吹き飛ばしてください!"
53,"TEXT_BANVAN108_02178_LUNAVANU_000_011","サヌワが再びご入用なら、私に声をおかけください。
「ブンド族の若者」を「突風」で吹き飛ばす御役目は、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまに、お任せいたします!"
54,"TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUA02178_000_020","うぃーっく……ぐふふ……。
うるさい長老どもの目を盗んで飲む酒は、
生まれたてのワモーラカンパのように最高だなあ!"
55,"TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUA02178_000_021","ぐはあ!? サヌワの「突風」だと!
くそ、鳥に笑われるが如き屈辱!
この件は長老さまに報告しておくからな、覚えていろ!"
56,"TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUB02178_000_022","うぃーっく……お前は誰だー?
ブンドの者では……ないな……。
まさか腰抜けグンドの亡霊……なんてなー!"
57,"TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUB02178_000_023","うぎゃ! な、何が起きた!?
なんでヒトがサヌワに乗っている!?
ま、ま、まさかグンドの亡霊が乗り移って……ひぃー!"
58,"TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUC02178_000_024","……ぐぅ。
おっとっと……ちょっと飲み過ぎたか。
嵐のごとく抗いがたい眠気が……ぐぅ……。"
59,"TEXT_BANVAN108_02178_YOUNGVANUC02178_000_025","ぐえ!? ヒトの襲撃か!
微睡んでいるところに「突風」を浴びせるとは卑怯な!
浮島から雲海に落ちるが如きこの屈辱は必ず晴らす……今は撤退だ!"
60,"TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_030","お疲れさまでした、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
ブンドの鳥頭どもを追い払っていただけたようですな。
貴方に、貴方に、緑を育む優しき陽光の如き感謝を。"
61,"TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_031","それと、それと、申し訳ありませんでした。
貴方なら、力で追い払う方が簡単だったかもしれませんが、
多くの血が流れたあの地を、更なる血で汚したくなかったのです。"
62,"TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_032","なんにせよ、サヌワの「突風」で吹き飛ばされるなど、
バヌバヌ族にとって、浮島より転落するパイッサの如き屈辱。
この件で、鳥頭どもが懲りてくれればよいのですが……。"
63,"TEXT_BANVAN108_02178__YOUNGVANUA02178_000_021","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_BANVAN108_02178__YOUNGVANUAB02178_000_022","(★未使用/削除予定★)"
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6 2 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_02 商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、オク・グンドにいる3人の「ブンド族の若者」に「突風」を使おう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。
7 3 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_03 サヌワの突風で、オク・グンドからブンド族の若者たちを追い払った。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANVAN108_02178_SEQ_04 ムナバヌに報告した。バヌバヌ族にとって、サヌワの突風で吹き飛ばされるのは屈辱のようだ。ブンド族の若者たちがこれに懲りて、オク・グンドで酒宴を開くようなことがなければいいが……。
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29 25 TEXT_BANVAN108_02178_TODO_01 サヌワに騎乗してブンド族の若者に突風を使う
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54 50 TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_002 どうか、どうか、奴らを追い払っていただけませんか? あの鳥頭どもに、サヌワの「突風」を浴びせてやれば、 水をかけられたゲイラキャットのように逃げるはずです。
55 51 TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_003 サヌワの用意はすでに整っておりますので、 「オク・グンド」へ向かう際は、商人のルナバヌに申しつけを。 それでは、麗らかな日射しのように、お願いいたしますぞ!
56 52 TEXT_BANVAN108_02178_LUNAVANU_000_010 話は聞いております、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! 私の育てたサヌワの「突風」で、 「冷酷なるブンド」の鳥頭どもを吹き飛ばしてください!
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66 62 TEXT_BANVAN108_02178_MUNAVANU_000_032 なんにせよ、サヌワの「突風」で吹き飛ばされるなど、 バヌバヌ族にとって、浮島より転落するパイッサの如き屈辱。 この件で、鳥頭どもが懲りてくれればよいのですが……。
67 63 TEXT_BANVAN108_02178__YOUNGVANUA02178_000_021 (★未使用/削除予定★)
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ナッキ島のムナバヌは、冒険者にしかできないことを頼みたいようだ。"
1,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、ブンドの動きを探ってほしいと頼まれた。まずは人から情報を集めるのが良いようだ。キャンプ・クラウドトップとローズハウスで、ブンド族の動きについて情報を集めよう。"
2,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_02","ブンド族の情報を集めた。ヴール・シアンシランに、ブンド族の斥候が現れるらしいので調べてみるのが良さそうだ。ヴール・シアンシランにある2ヶ所の「<Sheet(EObj,2006701,0)/>」で周囲を見渡そう。"
3,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_03","ブンド族の斥候の独り言を聞いた。ナッキ島の「ムナバヌ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_04","ムナバヌに報告した。彼は冒険者が集めたブンド族の情報に満足したようだ。"
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24,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_00","キャンプ・クラウドトップで情報を集める"
25,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_01","ローズハウスで情報を集める"
26,"TEXT_BANVAN109_02179_TODO_02","<Sheet(EObj,2006701,0)/>で見渡す"
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48,"TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_000","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
「冷酷なるブンド」の動きを探っていただけませんか?
どうにも、どうにも、心配でございまして……。"
49,"TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_001","南に陣取るヒトの騎兵たちであれば、
最近のブンドどもの動向に詳しいでしょう。
まずは、まずは、騎兵に聞き込みをお願いします。"
50,"TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_002","そこで得た情報を元に偵察を行えば、
ブンドの悪だくみも、晴天のように暴かれるでしょう。
これはヒトである貴方にしかできぬこと、どうかお願いいたします。"
51,"TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_010","……ブンド族の動き、だと?
最近、やたらと斥候を多く放っているようだぞ。
何を探しているのかまでは、よくわからぬがな。"
52,"TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_011","……ブンド族の動き、だと?
最近は、兵たちの訓練を進めているようだ。
まるで戦いの前触れのようで、我々も警戒している。"
53,"TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_012","……ブンド族の動き、だと?
最近は、すっかり大人しいものだ。
バヌバヌ族内部の小競り合いで、敗れたようだが……。"
54,"TEXT_BANVAN109_02179_RONTREMONT_000_013","……ブンド族の動き、だと?
最近、やたらと斥候を多く放っているようだぞ。
何を探しているのかまでは、よくわからぬがな。"
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まるで戦いの前触れのようで、我々も警戒している。"
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最近は、すっかり大人しいものだ。
バヌバヌ族内部の小競り合いで、敗れたようだが……。"
57,"TEXT_BANVAN109_02179_HARMIETTE_000_020","バヌバヌ族の動きが知りたいの?
そういえば、仲間の騎兵から「ブンド族の斥候」を、
「ヴール・シアンシラン」で見かけたって話は聞いたわね。"
58,"TEXT_BANVAN109_02179_HARMIETTE_000_021","バヌバヌ族の動きが知りたいの?
そういえば、仲間の騎兵から「ブンド族の斥候」を、
「ヴール・シアンシラン」で見かけたって話は聞いたわね。"
59,"TEXT_BANVAN109_02179_ROSESKNIGHT02179_000_030","私自身が見た訳ではありませんが、
「ヴール・シアンシラン」で斥候の目撃情報がありますね。
気になるのであれば、ご自身で調べたらいかがでしょう?"
60,"TEXT_BANVAN109_02179_ROSESKNIGHT02179_000_031","私自身が見た訳ではありませんが、
「ヴール・シアンシラン」で斥候の目撃情報がありますね。
気になるのであれば、ご自身で調べたらいかがでしょう?"
61,"TEXT_BANVAN109_02179_GUARDVANU02179_000_040","……そよ風の如く異常なし。
しかし、グンドの鳥頭どもはまだ見つからんのか。
私が出れば、奴らなど瞬く雷光の如く即座に見つけるものを。"
62,"TEXT_BANVAN109_02179_GUARDVANU01_000_041","……そよ風の如く異常なし。
しかし、グンドの鳥頭どもとの戦いはまだ始まらんのか。
すぐに準備は整うと長老は言うが、いつまで待たせるつもりやら。"
63,"TEXT_BANVAN109_02179_GUARDVANU01_000_042","……そよ風の如く異常なし。
しかし、グンドとズンドがあれほど恐ろ……精強とは思わなんだ。
長老も怯えているし、手出しは控えるのが賢明だろうな……。"
64,"TEXT_BANVAN109_02179_SYSTEM_000_043","辺りに、ブンド族の姿はないようだ……。
ほかの場所を探してみよう。"
65,"TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_050","さすがは、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
我々が欲していた情報を持ち帰ってくださるとは!
雲海に響き渡る雷鳴のように、感謝いたしますぞ!"
66,"TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_051","しかし、しかし、「冷酷なるブンド」は、我々の居場所を、
いまだに掴んではいない様子ですな。
油断できませんが、ひとまずは安心です。"
67,"TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_052","しかし、しかし、「冷酷なるブンド」がやって来るまで、
今しばらく、時間がかかるようですな。
この猶予を活かし、「太陽の舞」の修練に励まねば!"
68,"TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_053","しかし、しかし、「冷酷なるブンド」は、
ずぶ濡れのゲイラキャットの如く怯えている様子。
油断できませんが、これならしばらくは安全でしょう!"
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6 2 TEXT_BANVAN109_02179_SEQ_02 ブンド族の情報を集めた。ヴール・シアンシランに、ブンド族の斥候が現れるらしいので調べてみるのが良さそうだ。ヴール・シアンシランにある2ヶ所の「<Sheet(EObj,2006701,0)/>」で周囲を見渡そう。
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68 64 TEXT_BANVAN109_02179_SYSTEM_000_043 辺りに、ブンド族の姿はないようだ……。 ほかの場所を探してみよう。
69 65 TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_050 さすがは、さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! 我々が欲していた情報を持ち帰ってくださるとは! 雲海に響き渡る雷鳴のように、感謝いたしますぞ!
70 66 TEXT_BANVAN109_02179_MUNAVANU_000_051 しかし、しかし、「冷酷なるブンド」は、我々の居場所を、 いまだに掴んではいない様子ですな。 油断できませんが、ひとまずは安心です。
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0,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、なにやら居心地が悪そうだ。"
1,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、ズンドとの取引に協力してほしいと頼まれた。ブルーウィンドウの「<Sheet(EObj,2006667,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001941,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001941,0)/>を入手した。ブルーウィンドウにある「<Sheet(EObj,2006666,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001941,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,4588,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001909,0)/>」を2つ入手しよう。"
3,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001909,0)/>を2つ入手した。この肉なら、ズンドと取引して櫛をもらえるはずだ。オク・ズンドにいる「グナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001909,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_04","グナバヌに<Sheet(EventItem,2001909,0)/>を渡した。彼は喜び、<Sheet(EventItem,2001910,0)/>をくれた。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001910,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_05","ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001910,0)/>を渡した。バヌバヌ族はそろそろ換羽期に入るため、丁寧に羽繕いしなければならず、そのために櫛が必要だったようだ。"
6,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_09",""
10,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_10",""
11,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_12",""
13,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_13",""
14,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_14",""
15,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_15",""
16,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_17",""
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19,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_19",""
20,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_20",""
21,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_21",""
22,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_00","<Sheet(EObj,2006667,0)/>で<Sheet(EventItem,2001941,0)/>を入手"
25,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_01","<Sheet(EObj,2006666,0)/>に<Sheet(EventItem,2001941,0)/>を使い、
現れた幼虫から<Sheet(EventItem,2001909,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_02","グナバヌに<Sheet(EventItem,2001909,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_03","ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001910,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_06",""
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40,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN110_02180_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_000","そろそろ、そろそろ、換羽期だというのに……。
これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ちょうど良いところに。
ぜひ、手を貸してくださりませぬか?"
49,"TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_001","実は、実は、櫛の数が足りず、困っておりまして。
優れた櫛職人として名高い「大らかなズンド」と取引し、
櫛を分けていただくのに、協力してほしいのです。"
50,"TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_002","ピチピチの<Sheet(EventItem,2001909,0)/>であれば、
ズンドの方も快く物々交換に応じてくださるはず。
ただ、生まれたての幼虫は警戒心が強く、巣穴から出てきません。"
51,"TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_003","ですから幼虫は、巣穴を煙で燻し、引きずり出してください。
煙を出すには、「ブルーウィンドウ」にある、
「<Sheet(EventItem,2001941,0)/>」を燃やすのがよいでしょうな。"
52,"TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_004","首尾よく「<Sheet(EventItem,2001909,0)/>」が取れたなら、
それを「グナバヌ」殿にお渡しください。
2匹ぶんも渡せば、きっと取引してくださるでしょう。"
53,"TEXT_BANVAN110_02180_POPMESSAGE_000_100","巣穴から敵が飛びだした!"
54,"TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_010","おや、あなたは……。
なるほど、なるほど、グンドの代理で櫛の取引と。
いったいどのようなものと、櫛を交換してくださるのかな?"
55,"TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_011","これは、これは、<Sheet(EventItem,2001909,0)/>!
このように香り高き花蜜の如く美味な肉を2匹ぶんも!
ありがたい、我らの櫛であればいくらでも持っていくがいい!"
56,"TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_012","やはり、やはり、ワモーラの肉は生まれたてのものにかぎる。
2匹ぶんあることだし、グヌバヌの奴と分けて食べるとしよう。
ありがとう、グンドの方々にもよろしくお伝えしてほしい。"
57,"TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_020","……どうやら取引に成功したようですな。
あとでグナバヌ殿にはお礼を言いにいかなければ。
さて、さて、「<Sheet(EventItem,2001910,0)/>」をいただけますかな?"
58,"TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_021","これこそ、これこそ、「<Sheet(EventItem,2001910,0)/>」!
青々とした葉が茂る樹木のように見事です。
この櫛なら、羽繕いも問題ありません!"
59,"TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_022","そろそろ、そろそろ、羽根が抜け替わる換羽期です。
この時期は、特に丁寧に羽繕いしなければ、
気持ち悪くて仕方がありません。"
60,"TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_023","それに、それに、古い羽根をつけたままでは病気になりますし、
そんなみすぼらしい鳥の如きバヌバヌ族とは、
誰も雛を作りたいなどと思わぬでしょう?"
61,"TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_024","それゆえ、それゆえ、我らにとって櫛は必需品。
いくらあっても足りるということはないのです。
さて、さて、それでは早速この櫛で、私も羽繕いをせねば!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、なにやら居心地が悪そうだ。
5 1 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ズンドとの取引に協力してほしいと頼まれた。ブルーウィンドウの「<Sheet(EObj,2006667,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001941,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001941,0)/>を入手した。ブルーウィンドウにある「<Sheet(EObj,2006666,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001941,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,4588,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001909,0)/>」を2つ入手しよう。
7 3 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001909,0)/>を2つ入手した。この肉なら、ズンドと取引して櫛をもらえるはずだ。オク・ズンドにいる「グナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001909,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_04 グナバヌに<Sheet(EventItem,2001909,0)/>を渡した。彼は喜び、<Sheet(EventItem,2001910,0)/>をくれた。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001910,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_05 ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001910,0)/>を渡した。バヌバヌ族はそろそろ換羽期に入るため、丁寧に羽繕いしなければならず、そのために櫛が必要だったようだ。
10 6 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_06
11 7 TEXT_BANVAN110_02180_SEQ_07
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28 24 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_00 <Sheet(EObj,2006667,0)/>で<Sheet(EventItem,2001941,0)/>を入手
29 25 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_01 <Sheet(EObj,2006666,0)/>に<Sheet(EventItem,2001941,0)/>を使い、 現れた幼虫から<Sheet(EventItem,2001909,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_02 グナバヌに<Sheet(EventItem,2001909,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_03 ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001910,0)/>を渡す
32 28 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_04
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51 47 TEXT_BANVAN110_02180_TODO_23
52 48 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_000 そろそろ、そろそろ、換羽期だというのに……。 これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、ちょうど良いところに。 ぜひ、手を貸してくださりませぬか?
53 49 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_001 実は、実は、櫛の数が足りず、困っておりまして。 優れた櫛職人として名高い「大らかなズンド」と取引し、 櫛を分けていただくのに、協力してほしいのです。
54 50 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_002 ピチピチの<Sheet(EventItem,2001909,0)/>であれば、 ズンドの方も快く物々交換に応じてくださるはず。 ただ、生まれたての幼虫は警戒心が強く、巣穴から出てきません。
55 51 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_003 ですから幼虫は、巣穴を煙で燻し、引きずり出してください。 煙を出すには、「ブルーウィンドウ」にある、 「<Sheet(EventItem,2001941,0)/>」を燃やすのがよいでしょうな。
56 52 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_004 首尾よく「<Sheet(EventItem,2001909,0)/>」が取れたなら、 それを「グナバヌ」殿にお渡しください。 2匹ぶんも渡せば、きっと取引してくださるでしょう。
57 53 TEXT_BANVAN110_02180_POPMESSAGE_000_100 巣穴から敵が飛びだした!
58 54 TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_010 おや、あなたは……。 なるほど、なるほど、グンドの代理で櫛の取引と。 いったいどのようなものと、櫛を交換してくださるのかな?
59 55 TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_011 これは、これは、<Sheet(EventItem,2001909,0)/>! このように香り高き花蜜の如く美味な肉を2匹ぶんも! ありがたい、我らの櫛であればいくらでも持っていくがいい!
60 56 TEXT_BANVAN110_02180_GUNAVANU_000_012 やはり、やはり、ワモーラの肉は生まれたてのものにかぎる。 2匹ぶんあることだし、グヌバヌの奴と分けて食べるとしよう。 ありがとう、グンドの方々にもよろしくお伝えしてほしい。
61 57 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_020 ……どうやら取引に成功したようですな。 あとでグナバヌ殿にはお礼を言いにいかなければ。 さて、さて、「<Sheet(EventItem,2001910,0)/>」をいただけますかな?
62 58 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_021 これこそ、これこそ、「<Sheet(EventItem,2001910,0)/>」! 青々とした葉が茂る樹木のように見事です。 この櫛なら、羽繕いも問題ありません!
63 59 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_022 そろそろ、そろそろ、羽根が抜け替わる換羽期です。 この時期は、特に丁寧に羽繕いしなければ、 気持ち悪くて仕方がありません。
64 60 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_023 それに、それに、古い羽根をつけたままでは病気になりますし、 そんなみすぼらしい鳥の如きバヌバヌ族とは、 誰も雛を作りたいなどと思わぬでしょう?
65 61 TEXT_BANVAN110_02180_MUNAVANU_000_024 それゆえ、それゆえ、我らにとって櫛は必需品。 いくらあっても足りるということはないのです。 さて、さて、それでは早速この櫛で、私も羽繕いをせねば!
+92
View File
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0,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、ラヌバリが冒険者の協力を求めていることを聞いた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_02","ラヌバリから、浮島の土が痩せていることを聞いた。
土を改善するため、オク・グンド周辺で「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」を3つ、ラストステップで「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」を3つ、それぞれ入手しよう。"
3,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001911,0)/>を3つ、<Sheet(EventItem,2001926,0)/>を3つ入手した。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」に渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_04","ラヌバリに「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」を渡した。オク・グンド周辺の土は、グンド族が先祖代々耕してきたもの。それを、馴染ませるための<Sheet(EventItem,2001926,0)/>とともに、浮島の土へ混ぜ込めば、園芸に適したものに改善できるそうだ。"
5,"TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_05",""
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24,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_00","耕人のラヌバリと話す"
25,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_01","<Sheet(EventItem,2001911,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_02","<Sheet(EventItem,2001926,0)/>を入手"
27,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_03","耕人のラヌバリに<Sheet(EventItem,2001911,0)/>と<Sheet(EventItem,2001926,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_06",""
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40,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_16",""
41,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_17",""
42,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN201_02181_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN201_02181_MUNAVANU_000_000","ようこそ、ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
実は、実は、「耕人のラヌバリ」が、
貴方の力を借りたいと申していましてな。"
49,"TEXT_BANVAN201_02181_MUNAVANU_000_001","なんでも、なんでも、彼女の耕す畑に、
草木を焼き尽くす炎の如き、由々しき問題があるそうです。
どうか、どうか、ラヌバリの話を聞いてあげてくだされ。"
50,"TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_010","お待ちしていました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ぜひ、ぜひ、あなたの力を貸してほしいのです!"
51,"TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_011","私は今、この浮島で地野菜を育てているのですが、
浮島の土は水に濡れたゲイラキャットのように痩せており、
このままでは、豊かな実りは期待できません。"
52,"TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_012","そこで、そこで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、
オク・グンドの周辺から土を取ってきてほしいんです。
「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」が、3袋くらいあれば十分です。"
53,"TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_013","それと、それと、「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」も3つ必要です。
これはラストステップで取れるはず。
乾いた大地が水を欲するように、切にお願いします!"
54,"TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_014","オク・グンド周辺で「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」3袋を、
ラストステップで「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」3つを、
それぞれ取ってきてください!"
55,"TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_020","おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」は、
取ってくることができましたか?"
56,"TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_021","これは、これは、私がお願いしたとおりです!
大いなる実りの助けとなりましょう!"
57,"TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_022","土作りは一朝一夕にはできません。
その点、その点、しばらく手入れしていなかったとはいえ、
先祖代々耕してきたオク・グンド周辺の土なら、文句なしです!"
58,"TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_023","馴染ませるための「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」と一緒に、
「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」をこの土地に混ぜ込めば、
きっと痩せた土も力を取りもどします!"
59,"TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_024","土を耕し続けてきたご先祖様たちに感謝を。
そして、そして、私たちの畑のため、
力を貸してくれた友に、島を潤す雨のように惜しみない感謝を!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者にお願いしたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ラヌバリが冒険者の協力を求めていることを聞いた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_02 ラヌバリから、浮島の土が痩せていることを聞いた。 土を改善するため、オク・グンド周辺で「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」を3つ、ラストステップで「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」を3つ、それぞれ入手しよう。
7 3 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001911,0)/>を3つ、<Sheet(EventItem,2001926,0)/>を3つ入手した。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」に渡そう。
8 4 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_04 ラヌバリに「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」を渡した。オク・グンド周辺の土は、グンド族が先祖代々耕してきたもの。それを、馴染ませるための<Sheet(EventItem,2001926,0)/>とともに、浮島の土へ混ぜ込めば、園芸に適したものに改善できるそうだ。
9 5 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_05
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11 7 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_07
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27 23 TEXT_BANVAN201_02181_SEQ_23
28 24 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_00 耕人のラヌバリと話す
29 25 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001911,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_02 <Sheet(EventItem,2001926,0)/>を入手
31 27 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_03 耕人のラヌバリに<Sheet(EventItem,2001911,0)/>と<Sheet(EventItem,2001926,0)/>を渡す
32 28 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_04
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51 47 TEXT_BANVAN201_02181_TODO_23
52 48 TEXT_BANVAN201_02181_MUNAVANU_000_000 ようこそ、ようこそ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 実は、実は、「耕人のラヌバリ」が、 貴方の力を借りたいと申していましてな。
53 49 TEXT_BANVAN201_02181_MUNAVANU_000_001 なんでも、なんでも、彼女の耕す畑に、 草木を焼き尽くす炎の如き、由々しき問題があるそうです。 どうか、どうか、ラヌバリの話を聞いてあげてくだされ。
54 50 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_010 お待ちしていました、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ぜひ、ぜひ、あなたの力を貸してほしいのです!
55 51 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_011 私は今、この浮島で地野菜を育てているのですが、 浮島の土は水に濡れたゲイラキャットのように痩せており、 このままでは、豊かな実りは期待できません。
56 52 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_012 そこで、そこで、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、 オク・グンドの周辺から土を取ってきてほしいんです。 「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」が、3袋くらいあれば十分です。
57 53 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_013 それと、それと、「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」も3つ必要です。 これはラストステップで取れるはず。 乾いた大地が水を欲するように、切にお願いします!
58 54 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_014 オク・グンド周辺で「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」3袋を、 ラストステップで「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」3つを、 それぞれ取ってきてください!
59 55 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_020 おかえりなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」は、 取ってくることができましたか?
60 56 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_021 これは、これは、私がお願いしたとおりです! 大いなる実りの助けとなりましょう!
61 57 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_022 土作りは一朝一夕にはできません。 その点、その点、しばらく手入れしていなかったとはいえ、 先祖代々耕してきたオク・グンド周辺の土なら、文句なしです!
62 58 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_023 馴染ませるための「<Sheet(EventItem,2001926,0)/>」と一緒に、 「<Sheet(EventItem,2001911,0)/>」をこの土地に混ぜ込めば、 きっと痩せた土も力を取りもどします!
63 59 TEXT_BANVAN201_02181_RANUVALI_000_024 土を耕し続けてきたご先祖様たちに感謝を。 そして、そして、私たちの畑のため、 力を貸してくれた友に、島を潤す雨のように惜しみない感謝を!
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int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、飛び回る羽虫に苛立っている。"
1,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、畑に集る羽虫の対処に悩むラヌバリの力になってほしいと頼まれた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_02","ラヌバリから、羽虫の群れをサヌワの突風で吹き散らすよう頼まれた。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。"
3,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_03","商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、ブルーウィンドウにいる「羽虫の群れ」3体に「突風」を使用しよう。
※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。"
4,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_04","羽虫の群れを吹き散らした。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_05","ラヌバリに報告した。羽虫はサヌワを恐れるため、突風でサヌワの存在を知れば、自然と近寄らなくなるそうだ。"
6,"TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_06",""
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24,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_00","耕人のラヌバリと話す"
25,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_01","商人のルナバヌと話す"
26,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_02","サヌワに騎乗して羽虫の群れに突風を使う"
27,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_03","耕人のラヌバリに報告"
28,"TEXT_BANVAN202_02182_TODO_04",""
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48,"TEXT_BANVAN202_02182_MUNAVANU_000_000","ブンブン、ブンブン、うるさい羽虫どもめ!
……ハッ、これはお見苦しいところをお見せしました。
最近、最近、羽虫が畑を狙って大量にやってきてましてな。"
49,"TEXT_BANVAN202_02182_MUNAVANU_000_001","畑を管理するラヌバリも、この事態に大弱りです。
どうか、どうか、彼女の力になっていただけませぬか?"
50,"TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_010","追い払っても、追い払っても、終わらない……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、羽虫対策に手を貸してください!"
51,"TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_011","どうやら、どうやら、「オク・ズンド」周辺から、
羽虫はやってきてるみたいです。
群れを見つけたら、サヌワの「突風」で吹き散らしてください!"
52,"TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_012","「商人のルナバヌ」さんに事情を話せば、
サヌワを貸してくれるはずです。
新緑のように鮮やかなお手並みで、どうかお願いします!"
53,"TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_013","「オク・ズンド」周辺にいる羽虫の群れを、
サヌワの「突風」で吹き散らしてください!
ルナバヌさんに話せば、サヌワを貸してくれるはずです!"
54,"TEXT_BANVAN202_02182_LUNAVANU_000_020","……羽虫対策で、私の育てたサヌワがご入用と?
それなら、それなら、どうぞお乗りください!
この子の「突風」なら、羽虫など一網打尽ですよ!"
55,"TEXT_BANVAN202_02182_LUNAVANU_000_021","サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。
「羽虫の群れ」など、
大木を砕き折る嵐の如き「突風」で、吹き散らしてください!"
56,"TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_022","「オク・ズンド」周辺にいる羽虫の群れを、
サヌワの「突風」で吹き散らしてください!
ルナバヌさんに話せば、サヌワを貸してくれるはずです!"
57,"TEXT_BANVAN202_02182_SYSTEM_000_025","羽虫が群れをなしている……。
「商人のルナバヌ」に話しかけてサヌワに騎乗し、
「突風」を使って羽虫の群れを吹き散らそう。"
58,"TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_030","これは、これは、羽虫対策は終わったようですね!
これで、畑に集まる羽虫も少なくなるはずです!"
59,"TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_031","あの害虫は、窪みに貯まる雨水のように集まってきて、
畑ひとつくらい、あっという間に潰してしまうんです。
だから、早急に「突風」で吹き散らす必要がありました。"
60,"TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_032","「突風」を受ければ、羽虫もサヌワの存在に気がつきます。
羽虫は本能で、猛獣であるサヌワを恐れますから、
自然と近寄らなくなるんですよ!"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、飛び回る羽虫に苛立っている。
5 1 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、畑に集る羽虫の対処に悩むラヌバリの力になってほしいと頼まれた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_02 ラヌバリから、羽虫の群れをサヌワの突風で吹き散らすよう頼まれた。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。
7 3 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_03 商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、ブルーウィンドウにいる「羽虫の群れ」3体に「突風」を使用しよう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。
8 4 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_04 羽虫の群れを吹き散らした。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANVAN202_02182_SEQ_05 ラヌバリに報告した。羽虫はサヌワを恐れるため、突風でサヌワの存在を知れば、自然と近寄らなくなるそうだ。
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28 24 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_00 耕人のラヌバリと話す
29 25 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_01 商人のルナバヌと話す
30 26 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_02 サヌワに騎乗して羽虫の群れに突風を使う
31 27 TEXT_BANVAN202_02182_TODO_03 耕人のラヌバリに報告
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52 48 TEXT_BANVAN202_02182_MUNAVANU_000_000 ブンブン、ブンブン、うるさい羽虫どもめ! ……ハッ、これはお見苦しいところをお見せしました。 最近、最近、羽虫が畑を狙って大量にやってきてましてな。
53 49 TEXT_BANVAN202_02182_MUNAVANU_000_001 畑を管理するラヌバリも、この事態に大弱りです。 どうか、どうか、彼女の力になっていただけませぬか?
54 50 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_010 追い払っても、追い払っても、終わらない……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、羽虫対策に手を貸してください!
55 51 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_011 どうやら、どうやら、「オク・ズンド」周辺から、 羽虫はやってきてるみたいです。 群れを見つけたら、サヌワの「突風」で吹き散らしてください!
56 52 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_012 「商人のルナバヌ」さんに事情を話せば、 サヌワを貸してくれるはずです。 新緑のように鮮やかなお手並みで、どうかお願いします!
57 53 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_013 「オク・ズンド」周辺にいる羽虫の群れを、 サヌワの「突風」で吹き散らしてください! ルナバヌさんに話せば、サヌワを貸してくれるはずです!
58 54 TEXT_BANVAN202_02182_LUNAVANU_000_020 ……羽虫対策で、私の育てたサヌワがご入用と? それなら、それなら、どうぞお乗りください! この子の「突風」なら、羽虫など一網打尽ですよ!
59 55 TEXT_BANVAN202_02182_LUNAVANU_000_021 サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。 「羽虫の群れ」など、 大木を砕き折る嵐の如き「突風」で、吹き散らしてください!
60 56 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_022 「オク・ズンド」周辺にいる羽虫の群れを、 サヌワの「突風」で吹き散らしてください! ルナバヌさんに話せば、サヌワを貸してくれるはずです!
61 57 TEXT_BANVAN202_02182_SYSTEM_000_025 羽虫が群れをなしている……。 「商人のルナバヌ」に話しかけてサヌワに騎乗し、 「突風」を使って羽虫の群れを吹き散らそう。
62 58 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_030 これは、これは、羽虫対策は終わったようですね! これで、畑に集まる羽虫も少なくなるはずです!
63 59 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_031 あの害虫は、窪みに貯まる雨水のように集まってきて、 畑ひとつくらい、あっという間に潰してしまうんです。 だから、早急に「突風」で吹き散らす必要がありました。
64 60 TEXT_BANVAN202_02182_RANUVALI_000_032 「突風」を受ければ、羽虫もサヌワの存在に気がつきます。 羽虫は本能で、猛獣であるサヌワを恐れますから、 自然と近寄らなくなるんですよ!
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ナッキ島のムナバヌは、冒険者にお願いがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、エヌバヌに力を貸してほしいと頼まれた。ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_02","エヌバヌから、ズンド族の釣師の様子を見てくるよう頼まれた。ガントレット諸島にいる「ズンド族の釣師」を探そう。"
3,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_03","ズンド族の釣師を襲おうとしていた<Sheet(BNpcName,4589,0)/>を討伐した。ガントレット諸島の「ズンド族の釣師」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_04","ズンド族の釣師と話した。彼はまだ釣りを続けるつもりらしい。ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_05","エヌバヌに報告した。彼によると、パイッサは釣果を狙って忍び寄ってくることがあるそうだ。"
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48,"TEXT_BANVAN203_02183_MUNAVANU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、なにやらエヌバヌに心配事がある様子。
よろしければ、彼の力になっていただけませぬか?
草木の種を運ぶ風のように、速やかにお願いいたします。"
49,"TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_010","……我を助けてくれるというのか。
感謝する、感謝する、ヒトの勇者よ。"
50,"TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_011","実は、実は、ズンド族の釣師に穴場を教えたのだが、
奴が穴場へ向かったきり、いつまで経っても帰らんのだ。
魔物が多い場所ゆえ、崩れかけの浮島を目にするが如く心配でな。"
51,"TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_012","穴場はお主らヒトが「ガントレット諸島」と呼ぶ場所の、
ネバーリープを臨む浮島にある。
ズンド族の釣師の様子を、見てきてくれないか?"
52,"TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_013","穴場はお主らヒトが「ガントレット諸島」と呼ぶ場所の、
ネバーリープを臨む浮島にある。
「ズンド族の釣師」の様子を、見てきてくれないか?"
53,"TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_015","……エヌバヌさんに言われて、様子を見にきた?
悪いけど、悪いけど、いまいいところなんだよ。
パイッサが来たわけでもあるまいし、邪魔しないでよ!"
54,"TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_020","君がうるさいから魚が逃げ……え、パイッサが襲ってきた!?
さっぱり、さっぱり、気がつかなかったよ!
ありがとう、君は真冬の木の芽のように雄々しいよ!"
55,"TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_021","もうパイッサも来ないだろうし、僕は釣りを続けるよ。
あと少し粘れば、大物が釣れそうなんだよ!
エヌバヌさんには、よろしく伝えておいてよ!"
56,"TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_030","……そうか、そうか、まだ釣りを続けているか。
だが、奴をパイッサから守ってくれて、
吹き抜ける西風のように強く感謝する。"
57,"TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_031","パイッサどもは、時折釣果を狙い、忍び寄ってくる。
故に、故に、いかに釣りの最中であったとしても、
背後を警戒せねばならぬのだ。"
58,"TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_032","釣りに夢中になるあまり、忍び寄るパイッサに気付かぬとは。
まったく、まったく、奴は岩を穿つ水滴の如き粘り強さを持つが、
こうなっては問題だな、やれやれ……。"
59,"TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_032","もうパイッサも来ないだろうし、僕は釣りを続けるよ。
あと少し粘れば、大物が釣れそうなんだよ!
エヌバヌさんには、よろしく伝えておいてよ!"
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4 0 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者にお願いがあるようだ。
5 1 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、エヌバヌに力を貸してほしいと頼まれた。ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_02 エヌバヌから、ズンド族の釣師の様子を見てくるよう頼まれた。ガントレット諸島にいる「ズンド族の釣師」を探そう。
7 3 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_03 ズンド族の釣師を襲おうとしていた<Sheet(BNpcName,4589,0)/>を討伐した。ガントレット諸島の「ズンド族の釣師」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_04 ズンド族の釣師と話した。彼はまだ釣りを続けるつもりらしい。ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANVAN203_02183_SEQ_05 エヌバヌに報告した。彼によると、パイッサは釣果を狙って忍び寄ってくることがあるそうだ。
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53 49 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_010 ……我を助けてくれるというのか。 感謝する、感謝する、ヒトの勇者よ。
54 50 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_011 実は、実は、ズンド族の釣師に穴場を教えたのだが、 奴が穴場へ向かったきり、いつまで経っても帰らんのだ。 魔物が多い場所ゆえ、崩れかけの浮島を目にするが如く心配でな。
55 51 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_012 穴場はお主らヒトが「ガントレット諸島」と呼ぶ場所の、 ネバーリープを臨む浮島にある。 ズンド族の釣師の様子を、見てきてくれないか?
56 52 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_013 穴場はお主らヒトが「ガントレット諸島」と呼ぶ場所の、 ネバーリープを臨む浮島にある。 「ズンド族の釣師」の様子を、見てきてくれないか?
57 53 TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_015 ……エヌバヌさんに言われて、様子を見にきた? 悪いけど、悪いけど、いまいいところなんだよ。 パイッサが来たわけでもあるまいし、邪魔しないでよ!
58 54 TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_020 君がうるさいから魚が逃げ……え、パイッサが襲ってきた!? さっぱり、さっぱり、気がつかなかったよ! ありがとう、君は真冬の木の芽のように雄々しいよ!
59 55 TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_021 もうパイッサも来ないだろうし、僕は釣りを続けるよ。 あと少し粘れば、大物が釣れそうなんだよ! エヌバヌさんには、よろしく伝えておいてよ!
60 56 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_030 ……そうか、そうか、まだ釣りを続けているか。 だが、奴をパイッサから守ってくれて、 吹き抜ける西風のように強く感謝する。
61 57 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_031 パイッサどもは、時折釣果を狙い、忍び寄ってくる。 故に、故に、いかに釣りの最中であったとしても、 背後を警戒せねばならぬのだ。
62 58 TEXT_BANVAN203_02183_EENUVANU_000_032 釣りに夢中になるあまり、忍び寄るパイッサに気付かぬとは。 まったく、まったく、奴は岩を穿つ水滴の如き粘り強さを持つが、 こうなっては問題だな、やれやれ……。
63 59 TEXT_BANVAN203_02183_VANUFISHER02183_000_032 もうパイッサも来ないだろうし、僕は釣りを続けるよ。 あと少し粘れば、大物が釣れそうなんだよ! エヌバヌさんには、よろしく伝えておいてよ!
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0,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、ブンド族の横暴を冒険者に止めてほしいようだ。"
1,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、ブンド族の横暴を止めるよう頼まれた。詳しい話を聞くため、ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_02","エヌバヌから、ブンド族の釣師が魚を乱獲していることを聞いた。サヌワの「突風」を浴びせて、魚を逃がしてやればいいようだ。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。"
3,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_03","商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、オク・ブンド・ヴァナにいる「ブンド族の釣師」2体に「突風」を使用しよう。
※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。"
4,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_04","ブンド族の釣師に突風を使い、魚を逃がした。ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_05","エヌバヌに報告した。彼は今回の成果を、ひとつの石で2匹のパイッサを倒すという言葉に当てはまると喜んだ。"
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24,"TEXT_BANVAN204_02184_TODO_00","釣師のエヌバヌと話す"
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48,"TEXT_BANVAN204_02184_MUNAVANU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
「冷酷なるブンド」の暴虐を、止めていただけませんか?
詳しい話は「釣師のエヌバヌ」よりお聞きくださいませ!"
49,"TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_010","来てくれたか、来てくれたか、ヒトの勇者よ。
「冷酷なるブンド」の釣人が、魚を乱獲して困っている。
このままだと、我々の釣るぶんが無くなってしまうだろう。"
50,"TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_011","奴らが乱獲した魚を、雲海に帰さなくてはならない。
「オク・ブンド・ヴァナ」の「ブンド族の釣師」に、
サヌワの「突風」を浴びせて魚を逃がしてくれ。"
51,"TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_012","サヌワは「商人のルナバヌ」に言えば、乗せてくれる。
よろしく、よろしく、お願いする、ヒトの勇者よ!"
52,"TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_013","「オク・ブンド・ヴァナ」の「ブンド族の釣師」に、
サヌワの「突風」を浴びせて魚を逃がしてくれ。
「商人のルナバヌ」に言えば、サヌワを借りられるだろう。"
53,"TEXT_BANVAN204_02184_LUNAVANU_000_020","「冷酷なるブンド」の横暴を止めるため、サヌワを使いたいと!
それなら、それなら、お貸ししないわけには参りません。
この、岩をも吹き飛ばす、烈風の如きサヌワにお乗りください!"
54,"TEXT_BANVAN204_02184_LUNAVANU_000_021","サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。
どうぞ、どうぞ、サヌワの「突風」を、
「ブンド族の釣師」に浴びせてやってください!"
55,"TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_022","「オク・ブンド・ヴァナ」の「ブンド族の釣師」に、
サヌワの「突風」を浴びせて魚を逃がしてくれ。
「商人のルナバヌ」に言えば、サヌワを借りれるだろう。"
56,"TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERA02184_000_030","ムムッ、この天才釣師を狙いにきたか、ヒトめ!
虫の巣をほじくり返すかの如き大漁だったが、
貴様に分け与える釣果などないぞ!"
57,"TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERA02184_000_031","ああっ! せっかくズンドの釣り場を荒らしてまで得た、
天才釣師たる私の釣果が台無しだ!!
ヒトめ、この恨みは硬い岩石の如く、風化させんぞ!"
58,"TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERB02184_000_032","こんなところまでなに用だ、ヒトめ!
僕は雌たちに贈る魚を運んでいるところなんだ。
見逃してやるから、邪魔はしないでくれたまえ!"
59,"TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERA02184_000_033","うぎゃー!? 釣り場から根こそぎ取った魚が全部逃げた!?
これじゃあ魚を贈る約束をした雌たちに殴られ……ひぃ!
ちくしょう、ちくしょう、覚えていろ!!"
60,"TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_040","乱獲された魚を逃がしてくれたか、ヒトの勇者よ。
これで、これで、「冷酷なるブンド」は釣果を失い、
我々は明日の釣果を守ったというわけだ。"
61,"TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_041","ひとつの石で2匹のパイッサを倒すという言葉があるが、
今回の成果は、まさしくその言葉に当てはまるな!
お主に、雲海のすべての雲をかき集めたよりも大きな感謝を。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、ブンド族の横暴を冒険者に止めてほしいようだ。
5 1 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ブンド族の横暴を止めるよう頼まれた。詳しい話を聞くため、ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_02 エヌバヌから、ブンド族の釣師が魚を乱獲していることを聞いた。サヌワの「突風」を浴びせて、魚を逃がしてやればいいようだ。サヌワに騎乗するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。
7 3 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_03 商人のルナバヌと話し、サヌワに騎乗した。サヌワに騎乗した状態で、オク・ブンド・ヴァナにいる「ブンド族の釣師」2体に「突風」を使用しよう。 ※ナッキ島にいる「商人のルナバヌ」に話しかけると「サヌワ」に騎乗できます。
8 4 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_04 ブンド族の釣師に突風を使い、魚を逃がした。ナッキ島の「釣師のエヌバヌ」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_05 エヌバヌに報告した。彼は今回の成果を、ひとつの石で2匹のパイッサを倒すという言葉に当てはまると喜んだ。
10 6 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_06
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27 23 TEXT_BANVAN204_02184_SEQ_23
28 24 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_00 釣師のエヌバヌと話す
29 25 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_01 商人のルナバヌと話す
30 26 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_02 サヌワに騎乗してブンド族の釣師に突風を使う
31 27 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_03 釣師のエヌバヌに報告
32 28 TEXT_BANVAN204_02184_TODO_04
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52 48 TEXT_BANVAN204_02184_MUNAVANU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! 「冷酷なるブンド」の暴虐を、止めていただけませんか? 詳しい話は「釣師のエヌバヌ」よりお聞きくださいませ!
53 49 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_010 来てくれたか、来てくれたか、ヒトの勇者よ。 「冷酷なるブンド」の釣人が、魚を乱獲して困っている。 このままだと、我々の釣るぶんが無くなってしまうだろう。
54 50 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_011 奴らが乱獲した魚を、雲海に帰さなくてはならない。 「オク・ブンド・ヴァナ」の「ブンド族の釣師」に、 サヌワの「突風」を浴びせて魚を逃がしてくれ。
55 51 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_012 サヌワは「商人のルナバヌ」に言えば、乗せてくれる。 よろしく、よろしく、お願いする、ヒトの勇者よ!
56 52 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_013 「オク・ブンド・ヴァナ」の「ブンド族の釣師」に、 サヌワの「突風」を浴びせて魚を逃がしてくれ。 「商人のルナバヌ」に言えば、サヌワを借りられるだろう。
57 53 TEXT_BANVAN204_02184_LUNAVANU_000_020 「冷酷なるブンド」の横暴を止めるため、サヌワを使いたいと! それなら、それなら、お貸ししないわけには参りません。 この、岩をも吹き飛ばす、烈風の如きサヌワにお乗りください!
58 54 TEXT_BANVAN204_02184_LUNAVANU_000_021 サヌワにもう一度騎乗したいときは、私にお申しつけを。 どうぞ、どうぞ、サヌワの「突風」を、 「ブンド族の釣師」に浴びせてやってください!
59 55 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_022 「オク・ブンド・ヴァナ」の「ブンド族の釣師」に、 サヌワの「突風」を浴びせて魚を逃がしてくれ。 「商人のルナバヌ」に言えば、サヌワを借りれるだろう。
60 56 TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERA02184_000_030 ムムッ、この天才釣師を狙いにきたか、ヒトめ! 虫の巣をほじくり返すかの如き大漁だったが、 貴様に分け与える釣果などないぞ!
61 57 TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERA02184_000_031 ああっ! せっかくズンドの釣り場を荒らしてまで得た、 天才釣師たる私の釣果が台無しだ!! ヒトめ、この恨みは硬い岩石の如く、風化させんぞ!
62 58 TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERB02184_000_032 こんなところまでなに用だ、ヒトめ! 僕は雌たちに贈る魚を運んでいるところなんだ。 見逃してやるから、邪魔はしないでくれたまえ!
63 59 TEXT_BANVAN204_02184_VANUFISHERA02184_000_033 うぎゃー!? 釣り場から根こそぎ取った魚が全部逃げた!? これじゃあ魚を贈る約束をした雌たちに殴られ……ひぃ! ちくしょう、ちくしょう、覚えていろ!!
64 60 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_040 乱獲された魚を逃がしてくれたか、ヒトの勇者よ。 これで、これで、「冷酷なるブンド」は釣果を失い、 我々は明日の釣果を守ったというわけだ。
65 61 TEXT_BANVAN204_02184_EENUVANU_000_041 ひとつの石で2匹のパイッサを倒すという言葉があるが、 今回の成果は、まさしくその言葉に当てはまるな! お主に、雲海のすべての雲をかき集めたよりも大きな感謝を。
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0,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、冒険者にギヌバヌの力になってほしいようだ。"
1,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、ギヌバヌの力になるよう頼まれた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_02","ギヌバヌから、金属製の釘を人と取引して入手するよう頼まれた。まずは、取引材料の若いツィナハレの肉を手に入れるために必要な、エサを取るところから始めよう。ブルーウィンドウの<Sheet(EObj,2006676,0)/>から「<Sheet(EventItem,2001912,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001912,0)/>を入手した。プロヴェナンス島の「<Sheet(EObj,2006675,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001912,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,4590,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001913,0)/>」を2つ入手しよう。"
4,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001913,0)/>を2つ入手した。キャンプ・クラウドトップの騎兵に「<Sheet(EventItem,2001913,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_05","ファブルレーに<Sheet(EventItem,2001913,0)/>を渡し、代わりに<Sheet(EventItem,2001914,0)/>をもらった。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001914,0)/>」を渡そう。"
6,"TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_06","ギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001914,0)/>を渡した。バヌバヌ族では作ることができない金属製の釘を使えば、家の建築も上手くいくだろう。"
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24,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_00","大工のギヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_01","<Sheet(EObj,2006676,0)/>から<Sheet(EventItem,2001912,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_02","<Sheet(EObj,2006675,0)/>で<Sheet(EventItem,2001912,0)/>を使い
現れた<Sheet(BNpcName,4590,0)/>から<Sheet(EventItem,2001913,0)/>を入手"
27,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_03","キャンプ・クラウドトップの騎兵に<Sheet(EventItem,2001913,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANVAN301_02185_TODO_04","大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001914,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANVAN301_02185_MUNAVANU_000_000","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
家の建築で、なにやらギヌバヌが悩んでおりましてな。
彼の話を、どうか聞いてやってはいただけませんか?"
49,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_010","……僕が悩んでいるって?
ちょっと、ちょっと、建築が上手くいかなくてさ。
ヒトの作ったアレが必要かな、やっぱり。"
50,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_011","お願いがあるんだけど、
<Sheet(EventItem,2001913,0)/>をヒトに渡して、
代わりに金属の釘をもらってきてくれないかな?"
51,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_012","ツィナハレは、年をとると肉に臭みが出て不味くなるんだ。
だから、だから、ヒトに渡す肉は、
若いツィナハレを狩って手に入れてほしい。"
52,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_100_012","若いツィナハレは「プロヴェナンス島」とヒトが呼ぶ浮島にいる。
「ブルーウィンドウ」で取れる、
「<Sheet(EventItem,2001912,0)/>」をエサにすれば集まってくるよ。"
53,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_013","肉を取れたら、南のヒトの陣地で、釘を交換してもらって。
2匹ぶんも渡せば、きっと交換に応じてくれるはずさ。
雨を待つ乾いた大木のように待ってるよ!"
54,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_014","「プロヴェナンス島」で「<Sheet(EventItem,2001912,0)/>」を使い、
出てきた「<Sheet(BNpcName,4590,0)/>」を倒して、
肉を手に入れてほしいんだ。"
55,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_015","肉を取れたら、南のヒトの陣地で、釘を交換してもらって。
2匹ぶんも渡せば、きっと交換に応じてくれるはずさ。
雨を待つ乾いた大木のように待ってるよ!"
56,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_020","「プロヴェナンス島」で「<Sheet(EventItem,2001912,0)/>」を使い、
出てきた「<Sheet(BNpcName,4590,0)/>」を倒して、
肉を手に入れてほしいんだ。"
57,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_021","肉を取れたら、南のヒトの陣地で、釘を交換してもらって。
2匹ぶんも渡せば、きっと交換に応じてくれるはずさ。
雨を待つ乾いた大木のように待ってるよ!"
58,"TEXT_BANVAN301_02185_FABRELLET_000_030","……釘を交換してくれる人を探してる?
釘なら俺が管理してるから、交換はしてやれる。
しかし、釘との交換でなにをくれるっていうんだ?"
59,"TEXT_BANVAN301_02185_FABRELLET_000_031","コイツは若いツィナハレの肉か!
美味い新鮮な肉は、いつも不足してるからありがたい。
取引成立だ、「<Sheet(EventItem,2001914,0)/>」を持っていきな!"
60,"TEXT_BANVAN301_02185_FABRELLET_000_032","美味い新鮮な肉は、いつも不足してるからな。
手に入れたら、いつでも持ってきてくれ。
また取引させてもらうよ。"
61,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_040","お帰り、お帰り、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ヒトから金属の釘はもらえたかな?"
62,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_041","うわあ! これだよ、これ!
大地に根ざした大木のようにしっかりした釘だ!
これなら、これなら、上手く新しい家を建てれるよ。"
63,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_042","本当に、本当に、ヒトの金属加工技術はすごいね。
僕たちじゃ、これほど立派な金属の釘は作れないよ。
釘をもらってきてくれて、ありがとう!"
64,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_017","(★未使用/削除予定★)"
65,"TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_018","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者にギヌバヌの力になってほしいようだ。
5 1 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ギヌバヌの力になるよう頼まれた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_02 ギヌバヌから、金属製の釘を人と取引して入手するよう頼まれた。まずは、取引材料の若いツィナハレの肉を手に入れるために必要な、エサを取るところから始めよう。ブルーウィンドウの<Sheet(EObj,2006676,0)/>から「<Sheet(EventItem,2001912,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001912,0)/>を入手した。プロヴェナンス島の「<Sheet(EObj,2006675,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001912,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,4590,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001913,0)/>」を2つ入手しよう。
8 4 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001913,0)/>を2つ入手した。キャンプ・クラウドトップの騎兵に「<Sheet(EventItem,2001913,0)/>」を渡そう。
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10 6 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_06 ギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001914,0)/>を渡した。バヌバヌ族では作ることができない金属製の釘を使えば、家の建築も上手くいくだろう。
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27 23 TEXT_BANVAN301_02185_SEQ_23
28 24 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_00 大工のギヌバヌと話す
29 25 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_01 <Sheet(EObj,2006676,0)/>から<Sheet(EventItem,2001912,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_02 <Sheet(EObj,2006675,0)/>で<Sheet(EventItem,2001912,0)/>を使い 現れた<Sheet(BNpcName,4590,0)/>から<Sheet(EventItem,2001913,0)/>を入手
31 27 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_03 キャンプ・クラウドトップの騎兵に<Sheet(EventItem,2001913,0)/>を渡す
32 28 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_04 大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001914,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_BANVAN301_02185_TODO_23
52 48 TEXT_BANVAN301_02185_MUNAVANU_000_000 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 家の建築で、なにやらギヌバヌが悩んでおりましてな。 彼の話を、どうか聞いてやってはいただけませんか?
53 49 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_010 ……僕が悩んでいるって? ちょっと、ちょっと、建築が上手くいかなくてさ。 ヒトの作ったアレが必要かな、やっぱり。
54 50 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_011 お願いがあるんだけど、 <Sheet(EventItem,2001913,0)/>をヒトに渡して、 代わりに金属の釘をもらってきてくれないかな?
55 51 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_012 ツィナハレは、年をとると肉に臭みが出て不味くなるんだ。 だから、だから、ヒトに渡す肉は、 若いツィナハレを狩って手に入れてほしい。
56 52 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_100_012 若いツィナハレは「プロヴェナンス島」とヒトが呼ぶ浮島にいる。 「ブルーウィンドウ」で取れる、 「<Sheet(EventItem,2001912,0)/>」をエサにすれば集まってくるよ。
57 53 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_013 肉を取れたら、南のヒトの陣地で、釘を交換してもらって。 2匹ぶんも渡せば、きっと交換に応じてくれるはずさ。 雨を待つ乾いた大木のように待ってるよ!
58 54 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_014 「プロヴェナンス島」で「<Sheet(EventItem,2001912,0)/>」を使い、 出てきた「<Sheet(BNpcName,4590,0)/>」を倒して、 肉を手に入れてほしいんだ。
59 55 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_015 肉を取れたら、南のヒトの陣地で、釘を交換してもらって。 2匹ぶんも渡せば、きっと交換に応じてくれるはずさ。 雨を待つ乾いた大木のように待ってるよ!
60 56 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_020 「プロヴェナンス島」で「<Sheet(EventItem,2001912,0)/>」を使い、 出てきた「<Sheet(BNpcName,4590,0)/>」を倒して、 肉を手に入れてほしいんだ。
61 57 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_021 肉を取れたら、南のヒトの陣地で、釘を交換してもらって。 2匹ぶんも渡せば、きっと交換に応じてくれるはずさ。 雨を待つ乾いた大木のように待ってるよ!
62 58 TEXT_BANVAN301_02185_FABRELLET_000_030 ……釘を交換してくれる人を探してる? 釘なら俺が管理してるから、交換はしてやれる。 しかし、釘との交換でなにをくれるっていうんだ?
63 59 TEXT_BANVAN301_02185_FABRELLET_000_031 コイツは若いツィナハレの肉か! 美味い新鮮な肉は、いつも不足してるからありがたい。 取引成立だ、「<Sheet(EventItem,2001914,0)/>」を持っていきな!
64 60 TEXT_BANVAN301_02185_FABRELLET_000_032 美味い新鮮な肉は、いつも不足してるからな。 手に入れたら、いつでも持ってきてくれ。 また取引させてもらうよ。
65 61 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_040 お帰り、お帰り、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ヒトから金属の釘はもらえたかな?
66 62 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_041 うわあ! これだよ、これ! 大地に根ざした大木のようにしっかりした釘だ! これなら、これなら、上手く新しい家を建てれるよ。
67 63 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_042 本当に、本当に、ヒトの金属加工技術はすごいね。 僕たちじゃ、これほど立派な金属の釘は作れないよ。 釘をもらってきてくれて、ありがとう!
68 64 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_017 (★未使用/削除予定★)
69 65 TEXT_BANVAN301_02185_GINUVANU_000_018 (★未使用/削除予定★)
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int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、冒険者に協力してほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、ギヌバヌの話を聞いてほしいと頼まれた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_02","ギヌバヌから、建材として使う立派なグランズキーパーの石を取ってきてほしいと頼まれた。ブルーウィンドウの「<Sheet(EObj,2006677,0)/>」で周囲を見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4591,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001915,0)/>」を2つ入手しよう。"
3,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001915,0)/>を2つ入手した。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001915,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_04","ギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001915,0)/>を渡した。彼によると、立派なグランズキーパーの石は風雨に強く、耐久性も高いため、建材として使うのに最適なのだそうだ。"
5,"TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_05",""
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24,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_00","大工のギヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_01","<Sheet(EObj,2006677,0)/>で見渡して
現れた<Sheet(BNpcName,4591,0)/>から<Sheet(EventItem,2001915,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN302_02186_TODO_02","大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001915,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANVAN302_02186_MUNAVANU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、すみませんがご足労いただけますか?
ギヌバヌが、貴方の力を借りたいと言っておりまして。
良ければ、彼の話を聞いてくだされ。"
49,"TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_010","やあ、やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
僕たちは、ここにグンドの集落を作っているわけだけど、
村には果てなき雲海のように立派な建物が必要だと思うんだ。"
50,"TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_011","そして、そして、立派な建物には、立派な石材が必要だ。
「ブルーウィンドウ」で立派なグランズキーパーを見つけて、
その身体の石を採ってきてくれないかな……お願いだよ!"
51,"TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_012","「ブルーウィンドウ」で立派なグランズキーパーを見つけて、
その身体の石を採ってきてくれないかな……お願いだよ!"
52,"TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_020","待ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
嵐に耐える大木のように立派な石は取ってこれたかい?"
53,"TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_021","おお! 想像以上に立派な石だ!
これなら、これなら、立派な家が建てられる!"
54,"TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_022","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、知ってるかい?
グランズキーパーは雨を飲み、雲を吸い、土を食べて育ち、
そして寿命を迎えると、崩れ落ちて浮島の土になるんだ。"
55,"TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_023","だから、身体が立派な若いグランズキーパーの石は、
水を吸っても弱ることもなく、風にも負けぬ強さを持っている。
建材としては、草木に降り注ぐ陽光のように最適なんだよ。"
56,"TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_025","どうだい、どうだい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
金属を造るヒトもすごいけど、
自然の恵みを用いる僕らもあなどれないだろ?"
57,"TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_024","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者に協力してほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、ギヌバヌの話を聞いてほしいと頼まれた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_02 ギヌバヌから、建材として使う立派なグランズキーパーの石を取ってきてほしいと頼まれた。ブルーウィンドウの「<Sheet(EObj,2006677,0)/>」で周囲を見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4591,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001915,0)/>」を2つ入手しよう。
7 3 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001915,0)/>を2つ入手した。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001915,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_04 ギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001915,0)/>を渡した。彼によると、立派なグランズキーパーの石は風雨に強く、耐久性も高いため、建材として使うのに最適なのだそうだ。
9 5 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_05
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11 7 TEXT_BANVAN302_02186_SEQ_07
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28 24 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_00 大工のギヌバヌと話す
29 25 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_01 <Sheet(EObj,2006677,0)/>で見渡して 現れた<Sheet(BNpcName,4591,0)/>から<Sheet(EventItem,2001915,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANVAN302_02186_TODO_02 大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001915,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_BANVAN302_02186_MUNAVANU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、すみませんがご足労いただけますか? ギヌバヌが、貴方の力を借りたいと言っておりまして。 良ければ、彼の話を聞いてくだされ。
53 49 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_010 やあ、やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 僕たちは、ここにグンドの集落を作っているわけだけど、 村には果てなき雲海のように立派な建物が必要だと思うんだ。
54 50 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_011 そして、そして、立派な建物には、立派な石材が必要だ。 「ブルーウィンドウ」で立派なグランズキーパーを見つけて、 その身体の石を採ってきてくれないかな……お願いだよ!
55 51 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_012 「ブルーウィンドウ」で立派なグランズキーパーを見つけて、 その身体の石を採ってきてくれないかな……お願いだよ!
56 52 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_020 待ってたよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 嵐に耐える大木のように立派な石は取ってこれたかい?
57 53 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_021 おお! 想像以上に立派な石だ! これなら、これなら、立派な家が建てられる!
58 54 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_022 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、知ってるかい? グランズキーパーは雨を飲み、雲を吸い、土を食べて育ち、 そして寿命を迎えると、崩れ落ちて浮島の土になるんだ。
59 55 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_023 だから、身体が立派な若いグランズキーパーの石は、 水を吸っても弱ることもなく、風にも負けぬ強さを持っている。 建材としては、草木に降り注ぐ陽光のように最適なんだよ。
60 56 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_025 どうだい、どうだい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 金属を造るヒトもすごいけど、 自然の恵みを用いる僕らもあなどれないだろ?
61 57 TEXT_BANVAN302_02186_GINUVANU_000_024 (★未使用/削除予定★)
+85
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0,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、何やら悔しがっている。"
1,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、家の建材を狩りに行くよう頼まれた。
詳しい話を聞くため、ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_02","ギヌバヌから話を聞いた。どうやら、大人のダルメルの骨を取ってきてほしいそうだ。ラストステップの「<Sheet(EObj,2006679,0)/>」で周囲を見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4592,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001916,0)/>」を2つ入手しよう。"
3,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001916,0)/>を2つ入手した。ラストステップの「<Sheet(EObj,2006680,0)/>」で周囲を見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4682,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001937,0)/>」を2つ入手しよう。"
4,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を2つ入手した。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001916,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001937,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_05","ギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001916,0)/>と<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を渡した。ダルメルの骨は強くて固く、まっすぐで長いため、建材として使いやすいそうだ。"
6,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_07",""
8,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_08",""
9,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_09",""
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11,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_11",""
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22,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_00","大工のギヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_01","<Sheet(EObj,2006679,0)/>で見渡して
現れた<Sheet(BNpcName,4592,0)/>から<Sheet(EventItem,2001916,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_02","<Sheet(EObj,2006680,0)/>で見渡して
現れた<Sheet(BNpcName,4682,0)/>から<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を入手"
27,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_03","大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001916,0)/>と<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を渡す"
28,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_06",""
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45,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN303_02187_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN303_02187_MUNAVANU_000_000","私がもう少し若ければ狩りに行くものを……。
おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
貴方なら、若いころの私に負けぬはず!"
49,"TEXT_BANVAN303_02187_MUNAVANU_000_001","実は、実は、家の建材を狩りに行く者を探しておったのです。
ささ、ぜひ「大工のギヌバヌ」から話をお聞きください!"
50,"TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、狩りに行ってくれるのかい?
それなら、それなら、ヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所で、
<Sheet(EventItem,2001916,0)/>と<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を取ってきてくれないかな。"
51,"TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_011","ただし、ただし、骨を取るダルメルは良く厳選してね。
短い幼獣の骨とか、脆くなった老獣の骨じゃダメなんだ。
吹き渡る涼風のように、迅速にお願いするよ!"
52,"TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_012","<Sheet(EventItem,2001916,0)/>と<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を取ってきてくれないかな。
奴らはヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所にいるはずさ。
吹き渡る涼風のように、迅速にお願いするよ!"
53,"TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お帰り!
どうだい、どうだい、ダルメルの骨は上手く手に入ったかな?"
54,"TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_021","これは、これは、見事な骨だ!
これなら家の骨組みや、壁の芯材に使えるよ!
ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!"
55,"TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_022","<Sheet(EventItem,2001916,0)/>は丈夫で、<Sheet(EventItem,2001937,0)/>はしなやか。
そして、両方ともまっすぐで長いからね。
バヌバヌ族の建築には、欠かせない物なのさ。"
56,"TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_023","この骨を使えば、パイッサが100匹乗っても、
びくともしない立派な家が建てられそうだ!
本当に、本当に、助かったよ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、何やら悔しがっている。
5 1 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、家の建材を狩りに行くよう頼まれた。 詳しい話を聞くため、ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_02 ギヌバヌから話を聞いた。どうやら、大人のダルメルの骨を取ってきてほしいそうだ。ラストステップの「<Sheet(EObj,2006679,0)/>」で周囲を見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4592,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001916,0)/>」を2つ入手しよう。
7 3 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001916,0)/>を2つ入手した。ラストステップの「<Sheet(EObj,2006680,0)/>」で周囲を見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,4682,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001937,0)/>」を2つ入手しよう。
8 4 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001937,0)/>を2つ入手した。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001916,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001937,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_05 ギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001916,0)/>と<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を渡した。ダルメルの骨は強くて固く、まっすぐで長いため、建材として使いやすいそうだ。
10 6 TEXT_BANVAN303_02187_SEQ_06
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28 24 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_00 大工のギヌバヌと話す
29 25 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_01 <Sheet(EObj,2006679,0)/>で見渡して 現れた<Sheet(BNpcName,4592,0)/>から<Sheet(EventItem,2001916,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_02 <Sheet(EObj,2006680,0)/>で見渡して 現れた<Sheet(BNpcName,4682,0)/>から<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を入手
31 27 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_03 大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001916,0)/>と<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を渡す
32 28 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_04
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51 47 TEXT_BANVAN303_02187_TODO_23
52 48 TEXT_BANVAN303_02187_MUNAVANU_000_000 私がもう少し若ければ狩りに行くものを……。 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! 貴方なら、若いころの私に負けぬはず!
53 49 TEXT_BANVAN303_02187_MUNAVANU_000_001 実は、実は、家の建材を狩りに行く者を探しておったのです。 ささ、ぜひ「大工のギヌバヌ」から話をお聞きください!
54 50 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、狩りに行ってくれるのかい? それなら、それなら、ヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所で、 <Sheet(EventItem,2001916,0)/>と<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を取ってきてくれないかな。
55 51 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_011 ただし、ただし、骨を取るダルメルは良く厳選してね。 短い幼獣の骨とか、脆くなった老獣の骨じゃダメなんだ。 吹き渡る涼風のように、迅速にお願いするよ!
56 52 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_012 <Sheet(EventItem,2001916,0)/>と<Sheet(EventItem,2001937,0)/>を取ってきてくれないかな。 奴らはヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所にいるはずさ。 吹き渡る涼風のように、迅速にお願いするよ!
57 53 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お帰り! どうだい、どうだい、ダルメルの骨は上手く手に入ったかな?
58 54 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_021 これは、これは、見事な骨だ! これなら家の骨組みや、壁の芯材に使えるよ! ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
59 55 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_022 <Sheet(EventItem,2001916,0)/>は丈夫で、<Sheet(EventItem,2001937,0)/>はしなやか。 そして、両方ともまっすぐで長いからね。 バヌバヌ族の建築には、欠かせない物なのさ。
60 56 TEXT_BANVAN303_02187_GINUVANU_000_023 この骨を使えば、パイッサが100匹乗っても、 びくともしない立派な家が建てられそうだ! 本当に、本当に、助かったよ!
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0,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、家に塗る塗料について冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、家に塗る塗料を取ってきてほしいと頼まれた。詳しい話を聞くため、ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_02","ギヌバヌから話を聞いた。いまのグンド族では塗料を作れないため、ブンド族から塗料を盗んできてほしいそうだ。オク・ブンド・ヴァナの「<Sheet(EventItem,2001917,0)/>」を3つ入手しよう。"
3,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001917,0)/>を3つ入手した。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001917,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_04","ギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001917,0)/>を渡した。バヌバヌ族は、部族によって家に使う塗料の色が違うらしい。それゆえ、青の塗料を使うグンド族は、赤の塗料を使うズンド族を頼れなかったようだ。"
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24,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_00","大工のギヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_01","<Sheet(EventItem,2001917,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN304_02188_TODO_02","大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001917,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANVAN304_02188_MUNAVANU_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、お待ちしておりました!
貴方にしかお願いできない仕事がございましてな。
家の外壁に塗る塗料を手に入れてほしいのです。"
49,"TEXT_BANVAN304_02188_MUNAVANU_000_001","なんでも、なんでも、材料が足りないという話でして……。
詳しくは「大工のギヌバヌ」からお聞きください。"
50,"TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、塗料の件で来てくれたのかい?
濡れた羽根を乾かす日光のように助かるよ。
どんなに立派な家も、仕上げ抜きでは完成しないからね……。"
51,"TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_011","自分たちで作りたいけど、道具は全部壊されちゃったし、
そもそも材料の草花は「冷酷なるブンド」が押さえてるから、
風に流される雲のように、どうにもならなくてさ。"
52,"TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_012","しかたがないから、「冷酷なるブンド」の塗料をいただこう!
というわけで、というわけで、「オク・ブンド・ヴァナ」から、
「<Sheet(EventItem,2001917,0)/>」を3つ取ってきてほしいんだ。"
53,"TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_013","僕たちじゃ、ブンドから盗むなんて絶対にできない。
大木を引き裂く雷のように強い、君が頼りなんだ。
どうか、どうか、よろしくお願いするよ!"
54,"TEXT_BANVAN304_02188_BALLOON_000_020","(-ブンド族の戦士-)晴れ渡る空の如き青の塗料は我らが魂!
ヒトめ、返してもらうぞ!!"
55,"TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_030","お帰り、お帰り、浮島を渡る風のように早かったね!
「<Sheet(EventItem,2001917,0)/>」は、上手く取ってこれた?"
56,"TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_031","ありがとう、ありがとう、これで仕上げに入れるよ。
鮮やかに色を塗って、美しい紋様を描かなくちゃ、
建物に魂が入らないからね!"
57,"TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_032","部族ごとに、代々使ってきた色が違うから、
赤の塗料を使う「大らかなズンド」は頼れなくてね。
この青の塗料を持ってきてくれて、本当に助かったよ。"
58,"TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_033","さあ、さあ、気合いを込めて塗装に入るぞ!
澄み切った空のように鮮やかに紋様を描いて、
新しい建物に魂を入れるんだ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、家に塗る塗料について冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、家に塗る塗料を取ってきてほしいと頼まれた。詳しい話を聞くため、ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_02 ギヌバヌから話を聞いた。いまのグンド族では塗料を作れないため、ブンド族から塗料を盗んできてほしいそうだ。オク・ブンド・ヴァナの「<Sheet(EventItem,2001917,0)/>」を3つ入手しよう。
7 3 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001917,0)/>を3つ入手した。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001917,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_04 ギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001917,0)/>を渡した。バヌバヌ族は、部族によって家に使う塗料の色が違うらしい。それゆえ、青の塗料を使うグンド族は、赤の塗料を使うズンド族を頼れなかったようだ。
9 5 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_05
10 6 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_06
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27 23 TEXT_BANVAN304_02188_SEQ_23
28 24 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_00 大工のギヌバヌと話す
29 25 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001917,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_02 大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001917,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANVAN304_02188_TODO_03
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52 48 TEXT_BANVAN304_02188_MUNAVANU_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、お待ちしておりました! 貴方にしかお願いできない仕事がございましてな。 家の外壁に塗る塗料を手に入れてほしいのです。
53 49 TEXT_BANVAN304_02188_MUNAVANU_000_001 なんでも、なんでも、材料が足りないという話でして……。 詳しくは「大工のギヌバヌ」からお聞きください。
54 50 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、塗料の件で来てくれたのかい? 濡れた羽根を乾かす日光のように助かるよ。 どんなに立派な家も、仕上げ抜きでは完成しないからね……。
55 51 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_011 自分たちで作りたいけど、道具は全部壊されちゃったし、 そもそも材料の草花は「冷酷なるブンド」が押さえてるから、 風に流される雲のように、どうにもならなくてさ。
56 52 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_012 しかたがないから、「冷酷なるブンド」の塗料をいただこう! というわけで、というわけで、「オク・ブンド・ヴァナ」から、 「<Sheet(EventItem,2001917,0)/>」を3つ取ってきてほしいんだ。
57 53 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_013 僕たちじゃ、ブンドから盗むなんて絶対にできない。 大木を引き裂く雷のように強い、君が頼りなんだ。 どうか、どうか、よろしくお願いするよ!
58 54 TEXT_BANVAN304_02188_BALLOON_000_020 (-ブンド族の戦士-)晴れ渡る空の如き青の塗料は我らが魂! ヒトめ、返してもらうぞ!!
59 55 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_030 お帰り、お帰り、浮島を渡る風のように早かったね! 「<Sheet(EventItem,2001917,0)/>」は、上手く取ってこれた?
60 56 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_031 ありがとう、ありがとう、これで仕上げに入れるよ。 鮮やかに色を塗って、美しい紋様を描かなくちゃ、 建物に魂が入らないからね!
61 57 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_032 部族ごとに、代々使ってきた色が違うから、 赤の塗料を使う「大らかなズンド」は頼れなくてね。 この青の塗料を持ってきてくれて、本当に助かったよ。
62 58 TEXT_BANVAN304_02188_GINUVANU_000_033 さあ、さあ、気合いを込めて塗装に入るぞ! 澄み切った空のように鮮やかに紋様を描いて、 新しい建物に魂を入れるんだ!
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0,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、冒険者に協力してほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、リヌバヌの頼みを聞いてほしいと言われた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_02","リヌバヌによると、ズンド族が「伝説の黒き悪魔」を見たらしく、警戒が必要だという。目撃情報を聞くため、オク・ズンドの「怯えたズンド族」と話そう。"
3,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_03","怯えたズンド族と話した。「伝説の黒き悪魔」は、オク・ズンド北東で目撃されたようだ。オク・ズンド北東の「<Sheet(EObj,2006684,0)/>」で見渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_04","現れた<Sheet(BNpcName,4593,0)/>を討伐した。オク・ズンド北東の「怯えたズンド族」と話そう。"
5,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_05","怯えたズンド族から、もう1体を見かけた場所に案内すると言われた。オク・ズンド北東にある、次の「<Sheet(EObj,2006685,0)/>」で見渡そう。"
6,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_06","現れた<Sheet(BNpcName,4593,0)/>を討伐した。オク・ズンド北東の「怯えたズンド族」と話そう。"
7,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_07","怯えたズンド族は安堵して去っていった。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。"
8,"TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_08","リヌバヌに報告した。冒険者が「伝説の黒き悪魔」を倒したという吉報が広まれば、ズンド族の心も静まるだろうと、彼は喜んだ。グンド族とズンド族の友好のため、またの機会にも手を貸そう。"
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24,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_00","群雲のリヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_01","怯えたズンド族と話す"
26,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_02","<Sheet(EObj,2006684,0)/>で見渡して現れた敵を討伐"
27,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_03","怯えたズンド族と話す"
28,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_04","<Sheet(EObj,2006685,0)/>で見渡して現れた敵を討伐"
29,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_05","怯えたズンド族と話す"
30,"TEXT_BANVAN401_02189_TODO_06","群雲のリヌバヌに報告"
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48,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_MUNAVANU_000_001","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
リヌバヌさまが、ぜひ貴方の力を借りたいと、
申しておられましてな。"
49,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_MUNAVANU_000_002","よろしければ、リヌバヌさまに、
声をかけてみてはくださらぬでしょうか。
麗らかな日射しのように、お願いいたしますぞ。"
50,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、来てくれたか。
大らかなズンド族の間で「伝説の黒き悪魔」を見たと、
そう主張する者がいるのを知っているか?"
52,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_021","もし本当であれば、それは、それは、一大事。
俺も、オク・ズンドの周辺を警戒してみる故、
ぜひお前も力を貸してほしい。"
53,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_022","ひとまずオク・ズンドにいる「怯えたズンド族」を訪ね、
詳しい目撃情報を聞くといい。
そして「伝説の黒き悪魔」を見つけたならば、成敗するのだ!"
54,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_030","ひとまずオク・ズンドにいる「怯えたズンド族」を訪ね、
詳しい目撃情報を聞くといい。
そして「伝説の黒き悪魔」を見つけたならば、成敗するのだ!"
55,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_040","あわわ、あわわ……この世の終わりに違いない!
輝く太陽に誓って、私は「伝説の黒き悪魔」を見たのだ!"
56,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_041","なんと、なんと、貴方が悪魔を退治してくれると?
それでは、目撃した場所へと案内せねばなりますまい。"
57,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_042","私がヤツらを目撃したのは、オク・ズンドの北東……。
どうか、どうか、私の後に続いてきてください。
絶対に……ひとりにはしないでくださいよ?"
58,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_050","ここです、ここです!
どうか、そのあたりで獲物を狙うアンズーの如く見張り、
「伝説の黒き悪魔」を成敗してください!"
59,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_060","なんと、なんと、虹のように鮮やかな戦いぶり!
「伝説の黒き悪魔」を、瞬く間に倒してしまうとは!
さぁ、さぁ、もう1体を見かけた場所に、ご案内しましょう!"
60,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_070","ここです、ここです!
「伝説の黒き悪魔」が現れないか、見張ってください!
世界を滅びの運命から救うため、がんばりましょう!"
61,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_080","すごい、すごい、新たな伝説の誕生です!
「伝説の黒き悪魔」は、見事にヒトによって成敗されました!
ありがとう、これで安心して過ごせるというものです!"
62,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_090","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ!
その様子からすると「伝説の黒き悪魔」を、
すでに討ち果たしてしまったようだな!"
63,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_091","さすが、さすが、俺が認めた戦士だけはある!
俺も、負けてはおれぬというものだ!"
64,"TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_092","ともかく、ともかく、この吉報が広まれば、
嵐のように揺れていたズンドの心も静まるというもの。
グンドとズンドの友好のため、働いてくれたこと感謝するぞ!"
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4 0 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者に協力してほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、リヌバヌの頼みを聞いてほしいと言われた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_02 リヌバヌによると、ズンド族が「伝説の黒き悪魔」を見たらしく、警戒が必要だという。目撃情報を聞くため、オク・ズンドの「怯えたズンド族」と話そう。
7 3 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_03 怯えたズンド族と話した。「伝説の黒き悪魔」は、オク・ズンド北東で目撃されたようだ。オク・ズンド北東の「<Sheet(EObj,2006684,0)/>」で見渡そう。
8 4 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_04 現れた<Sheet(BNpcName,4593,0)/>を討伐した。オク・ズンド北東の「怯えたズンド族」と話そう。
9 5 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_05 怯えたズンド族から、もう1体を見かけた場所に案内すると言われた。オク・ズンド北東にある、次の「<Sheet(EObj,2006685,0)/>」で見渡そう。
10 6 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_06 現れた<Sheet(BNpcName,4593,0)/>を討伐した。オク・ズンド北東の「怯えたズンド族」と話そう。
11 7 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_07 怯えたズンド族は安堵して去っていった。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。
12 8 TEXT_BANVAN401_02189_SEQ_08 リヌバヌに報告した。冒険者が「伝説の黒き悪魔」を倒したという吉報が広まれば、ズンド族の心も静まるだろうと、彼は喜んだ。グンド族とズンド族の友好のため、またの機会にも手を貸そう。
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28 24 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_00 群雲のリヌバヌと話す
29 25 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_01 怯えたズンド族と話す
30 26 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_02 <Sheet(EObj,2006684,0)/>で見渡して現れた敵を討伐
31 27 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_03 怯えたズンド族と話す
32 28 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_04 <Sheet(EObj,2006685,0)/>で見渡して現れた敵を討伐
33 29 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_05 怯えたズンド族と話す
34 30 TEXT_BANVAN401_02189_TODO_06 群雲のリヌバヌに報告
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52 48 TEXT_BANVAN401_02189_02189_MUNAVANU_000_001 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 リヌバヌさまが、ぜひ貴方の力を借りたいと、 申しておられましてな。
53 49 TEXT_BANVAN401_02189_02189_MUNAVANU_000_002 よろしければ、リヌバヌさまに、 声をかけてみてはくださらぬでしょうか。 麗らかな日射しのように、お願いいたしますぞ。
54 50 TEXT_BANVAN401_02189_02189_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ、来てくれたか。 大らかなズンド族の間で「伝説の黒き悪魔」を見たと、 そう主張する者がいるのを知っているか?
56 52 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_021 もし本当であれば、それは、それは、一大事。 俺も、オク・ズンドの周辺を警戒してみる故、 ぜひお前も力を貸してほしい。
57 53 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_022 ひとまずオク・ズンドにいる「怯えたズンド族」を訪ね、 詳しい目撃情報を聞くといい。 そして「伝説の黒き悪魔」を見つけたならば、成敗するのだ!
58 54 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_030 ひとまずオク・ズンドにいる「怯えたズンド族」を訪ね、 詳しい目撃情報を聞くといい。 そして「伝説の黒き悪魔」を見つけたならば、成敗するのだ!
59 55 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_040 あわわ、あわわ……この世の終わりに違いない! 輝く太陽に誓って、私は「伝説の黒き悪魔」を見たのだ!
60 56 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_041 なんと、なんと、貴方が悪魔を退治してくれると? それでは、目撃した場所へと案内せねばなりますまい。
61 57 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_042 私がヤツらを目撃したのは、オク・ズンドの北東……。 どうか、どうか、私の後に続いてきてください。 絶対に……ひとりにはしないでくださいよ?
62 58 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_050 ここです、ここです! どうか、そのあたりで獲物を狙うアンズーの如く見張り、 「伝説の黒き悪魔」を成敗してください!
63 59 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_060 なんと、なんと、虹のように鮮やかな戦いぶり! 「伝説の黒き悪魔」を、瞬く間に倒してしまうとは! さぁ、さぁ、もう1体を見かけた場所に、ご案内しましょう!
64 60 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_070 ここです、ここです! 「伝説の黒き悪魔」が現れないか、見張ってください! 世界を滅びの運命から救うため、がんばりましょう!
65 61 TEXT_BANVAN401_02189_02189_ZUNDU02189_000_080 すごい、すごい、新たな伝説の誕生です! 「伝説の黒き悪魔」は、見事にヒトによって成敗されました! ありがとう、これで安心して過ごせるというものです!
66 62 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_090 戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ! その様子からすると「伝説の黒き悪魔」を、 すでに討ち果たしてしまったようだな!
67 63 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_091 さすが、さすが、俺が認めた戦士だけはある! 俺も、負けてはおれぬというものだ!
68 64 TEXT_BANVAN401_02189_02189_LINUVANU_000_092 ともかく、ともかく、この吉報が広まれば、 嵐のように揺れていたズンドの心も静まるというもの。 グンドとズンドの友好のため、働いてくれたこと感謝するぞ!
+80
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int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは慌てているようだ。"
1,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌによると、グンド族の名誉が危機に晒されているらしい。詳しい事情を聞くため、ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_02","リヌバヌと話した。グンド族の大切なトーテムが、ブンド族による呪いを受けてしまったのだという。オク・グンドの「<Sheet(EObj,2006686,0)/>」で見渡し、「<Sheet(BNpcName,4594,0)/>」を倒そう。"
3,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,4594,0)/>を倒した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_04","リヌバヌに報告したところ、呪いが鎮められたことを、とても喜んでいた。グンド族にとって、トーテムは、先祖の魂を祀った大切なもの……。再び穢されそうになったときには、力を貸してあげよう。"
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24,"TEXT_BANVAN402_02190_TODO_00","群雲のリヌバヌと話す"
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48,"TEXT_BANVAN402_02190_02190_MUNAVANU_000_001","お待ちしておりましたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
我らがグンドの名誉が、穢される事態が発生しておるのです!"
49,"TEXT_BANVAN402_02190_02190_MUNAVANU_000_002","ともかく、ともかく、リヌバヌさまから、
事の次第を聞いて頂きたいのです!"
50,"TEXT_BANVAN402_02190_02190_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_020","待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
名だたる戦士としてのお主の実力……
どうか、どうか、今こそ我らグンドに貸してもらいたい!"
52,"TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_021","「冷酷なるブンド」の悪しき呪い師が、
我らグンドの先祖の霊を祀るトーテムに呪いをかけたのだ!
このままでは、偉大なる先祖たちに顔向けできぬ!"
53,"TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_022","不届きな呪い師は、俺がこの手で成敗してこよう。
お主は「オク・グンド」に赴き、
呪いを受けてしまったトーテムを探して、鎮めてはくれぬか。"
54,"TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_030","不届きな呪い師は、俺がこの手で成敗してこよう。
お主は「オク・グンド」に赴き、
呪いを受けてしまったトーテムを探して、鎮めてはくれぬか。"
55,"TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_050","どうやら、どうやら、片がついたようだな。
こちらも「冷酷なるブンド」の不届きな呪い師を、
荒れ狂う竜巻のように叩きのめしてきたところよ!"
56,"TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_051","これで先祖の英霊の魂も、静かに眠ることができよう。
我らグンドの名誉を守ってくれたこと、
白き雲のように感謝するぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは慌てているようだ。
5 1 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌによると、グンド族の名誉が危機に晒されているらしい。詳しい事情を聞くため、ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_02 リヌバヌと話した。グンド族の大切なトーテムが、ブンド族による呪いを受けてしまったのだという。オク・グンドの「<Sheet(EObj,2006686,0)/>」で見渡し、「<Sheet(BNpcName,4594,0)/>」を倒そう。
7 3 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_03 <Sheet(BNpcName,4594,0)/>を倒した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_04 リヌバヌに報告したところ、呪いが鎮められたことを、とても喜んでいた。グンド族にとって、トーテムは、先祖の魂を祀った大切なもの……。再び穢されそうになったときには、力を貸してあげよう。
9 5 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_05
10 6 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_06
11 7 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_07
12 8 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_08
13 9 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_09
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15 11 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_11
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25 21 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_21
26 22 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_22
27 23 TEXT_BANVAN402_02190_SEQ_23
28 24 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_00 群雲のリヌバヌと話す
29 25 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_01 <Sheet(EObj,2006686,0)/>で見渡して<Sheet(BNpcName,4594,0)/>を討伐
30 26 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_02 群雲のリヌバヌに報告
31 27 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_03
32 28 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_04
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51 47 TEXT_BANVAN402_02190_TODO_23
52 48 TEXT_BANVAN402_02190_02190_MUNAVANU_000_001 お待ちしておりましたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 我らがグンドの名誉が、穢される事態が発生しておるのです!
53 49 TEXT_BANVAN402_02190_02190_MUNAVANU_000_002 ともかく、ともかく、リヌバヌさまから、 事の次第を聞いて頂きたいのです!
54 50 TEXT_BANVAN402_02190_02190_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_020 待っていたぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 名だたる戦士としてのお主の実力…… どうか、どうか、今こそ我らグンドに貸してもらいたい!
56 52 TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_021 「冷酷なるブンド」の悪しき呪い師が、 我らグンドの先祖の霊を祀るトーテムに呪いをかけたのだ! このままでは、偉大なる先祖たちに顔向けできぬ!
57 53 TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_022 不届きな呪い師は、俺がこの手で成敗してこよう。 お主は「オク・グンド」に赴き、 呪いを受けてしまったトーテムを探して、鎮めてはくれぬか。
58 54 TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_030 不届きな呪い師は、俺がこの手で成敗してこよう。 お主は「オク・グンド」に赴き、 呪いを受けてしまったトーテムを探して、鎮めてはくれぬか。
59 55 TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_050 どうやら、どうやら、片がついたようだな。 こちらも「冷酷なるブンド」の不届きな呪い師を、 荒れ狂う竜巻のように叩きのめしてきたところよ!
60 56 TEXT_BANVAN402_02190_02190_LINUVANU_000_051 これで先祖の英霊の魂も、静かに眠ることができよう。 我らグンドの名誉を守ってくれたこと、 白き雲のように感謝するぞ!
+87
View File
@@ -0,0 +1,87 @@
key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、冒険者に頼みがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌは、グンド族の格に関わることについて、冒険者の力を借りたいらしい。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_02","リヌバヌから、危険なワモーラの生息地帯にある、<Sheet(EventItem,2001918,0)/>を採取するよう依頼された。オク・ズンド南で「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」を4個手に入れよう。"
3,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001918,0)/>を手に入れた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_04","リヌバヌに<Sheet(EventItem,2001918,0)/>を渡した。彼はマユを使って、ブンド族から侮られないような、立派な衣を作ってみせると意気込んでいた。お礼として、マユの中の幼虫を渡されかけたが……今回は、丁重に断っておこう。"
5,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_07",""
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16,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_16",""
17,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_17",""
18,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_18",""
19,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_19",""
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23,"TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_00","群雲のリヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_01","<Sheet(EventItem,2001918,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_02","群雲のリヌバヌに<Sheet(EventItem,2001918,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_03",""
28,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_05",""
30,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_06",""
31,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_07",""
32,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_08",""
33,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_09",""
34,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_10",""
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36,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_12",""
37,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_13",""
38,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_14",""
39,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_15",""
40,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_16",""
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42,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_18",""
43,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_19",""
44,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_20",""
45,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_21",""
46,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN403_02191_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_MUNAVANU_000_001","このたび、このたび、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまにお願いしたいのは、
我らがグンドの格に関わること。"
49,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_MUNAVANU_000_002","仕事の子細につきましては、
長たるリヌバヌさまより、お聞きください。"
50,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_020","きたか、きたか、我らがグンドの友よ。
お主のような誉れ高き戦士に、頼むべきか迷ったのだが、
腹を割って話せる友が少ないのだ……。"
52,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_021","オク・ズンドの南に赴き、
「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」を4個ほど、採ってきてもらいたい。"
53,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_022","ワモーラは、あれで侮れぬ存在なのだ。
力無き者を送り込んで被害が出れば目も当てられぬ。
つまらぬ仕事と思うやも知れぬが、よろしく頼むぞ。"
54,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_030","オク・ズンドの南に赴き、
「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」を4個ほど、採ってきてもらいたい。"
55,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_035","ワモーラは、あれで侮れぬ存在なのだ。
力無き者を送り込んで被害が出れば目も当てられぬ。
つまらぬ仕事と思うやも知れぬが、よろしく頼むぞ。"
56,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_050","頼んだ仕事は、果たしてきてくれたか?
「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」がなければ、始まらぬのでな……。"
57,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_051","実に、実に、すばらしい「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」だ。
浮島の岩の如くずっしりと重く、それでいて雲のように白く、
そのツヤは、夜空に浮かぶ月を見るようではないか!"
58,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_052","これであれば、美しい糸を紡って絹を織り、
我らがグンドの威厳を高める衣を作ることができる!
「冷酷なるブンド」に侮られることも、なくなるというものだ!"
59,"TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_053","助かったぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
さっそく、礼の品を受け取ってくれ……。
ところで「マユ」の中の幼虫もいるか? なかなか美味いぞ?"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者に頼みがあるようだ。
5 1 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌは、グンド族の格に関わることについて、冒険者の力を借りたいらしい。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_02 リヌバヌから、危険なワモーラの生息地帯にある、<Sheet(EventItem,2001918,0)/>を採取するよう依頼された。オク・ズンド南で「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」を4個手に入れよう。
7 3 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001918,0)/>を手に入れた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_04 リヌバヌに<Sheet(EventItem,2001918,0)/>を渡した。彼はマユを使って、ブンド族から侮られないような、立派な衣を作ってみせると意気込んでいた。お礼として、マユの中の幼虫を渡されかけたが……今回は、丁重に断っておこう。
9 5 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_05
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26 22 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_22
27 23 TEXT_BANVAN403_02191_SEQ_23
28 24 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_00 群雲のリヌバヌと話す
29 25 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001918,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_02 群雲のリヌバヌに<Sheet(EventItem,2001918,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_03
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50 46 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_22
51 47 TEXT_BANVAN403_02191_TODO_23
52 48 TEXT_BANVAN403_02191_02191_MUNAVANU_000_001 このたび、このたび、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまにお願いしたいのは、 我らがグンドの格に関わること。
53 49 TEXT_BANVAN403_02191_02191_MUNAVANU_000_002 仕事の子細につきましては、 長たるリヌバヌさまより、お聞きください。
54 50 TEXT_BANVAN403_02191_02191_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_020 きたか、きたか、我らがグンドの友よ。 お主のような誉れ高き戦士に、頼むべきか迷ったのだが、 腹を割って話せる友が少ないのだ……。
56 52 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_021 オク・ズンドの南に赴き、 「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」を4個ほど、採ってきてもらいたい。
57 53 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_022 ワモーラは、あれで侮れぬ存在なのだ。 力無き者を送り込んで被害が出れば目も当てられぬ。 つまらぬ仕事と思うやも知れぬが、よろしく頼むぞ。
58 54 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_030 オク・ズンドの南に赴き、 「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」を4個ほど、採ってきてもらいたい。
59 55 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_035 ワモーラは、あれで侮れぬ存在なのだ。 力無き者を送り込んで被害が出れば目も当てられぬ。 つまらぬ仕事と思うやも知れぬが、よろしく頼むぞ。
60 56 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_050 頼んだ仕事は、果たしてきてくれたか? 「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」がなければ、始まらぬのでな……。
61 57 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_051 実に、実に、すばらしい「<Sheet(EventItem,2001918,0)/>」だ。 浮島の岩の如くずっしりと重く、それでいて雲のように白く、 そのツヤは、夜空に浮かぶ月を見るようではないか!
62 58 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_052 これであれば、美しい糸を紡って絹を織り、 我らがグンドの威厳を高める衣を作ることができる! 「冷酷なるブンド」に侮られることも、なくなるというものだ!
63 59 TEXT_BANVAN403_02191_02191_LINUVANU_000_053 助かったぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 さっそく、礼の品を受け取ってくれ……。 ところで「マユ」の中の幼虫もいるか? なかなか美味いぞ?
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0,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、自分の手に負えない問題を抱えているようだ。"
1,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、難題を抱えた大工のギヌバヌを助けてやってほしいと頼まれた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_02","大工のギヌバヌから、元気なゲイラキャットの捕獲を頼まれた。キャンプ・クラウドトップ周辺にいる「<Sheet(EventItem,2001919,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001934,0)/>」を使い、5匹捕獲しよう。"
3,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001919,0)/>を捕まえた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001919,0)/>」を引き渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_04","大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001919,0)/>を渡した。彼らには、ゲイラキャットを空に飛ばし、その方角によって吉兆を占うという風習があるらしい。冒険者が連れてきたゲイラキャットの命運は果たして……。"
5,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_06",""
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24,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_00","大工のギヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_01","<Sheet(EventItem,2001919,0)/>に<Sheet(EventItem,2001934,0)/>を使って捕獲"
26,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_02","大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001919,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_03",""
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46,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN404_02192_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_MUNAVANU_000_001","そうだ、そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
大工のギヌバヌから難題を頼まれまして困っていたのですが、
貴方であれば適任というもの!"
49,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_MUNAVANU_000_002","苦労に見合う礼はさせていただきますゆえ、
どうか「大工のギヌバヌ」の頼みを聞いてやってください。
よろしく頼みますぞ。"
50,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_020","もしかして、もしかして、
僕を助けに来てくれたのかい?
あぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、助かるよ!"
52,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_021","実は、どうしてもゲイラキャットが必要なんだ。
死骸なんていらないよ?
欲しいのは、傷ひとつない元気なゲイラキャットさ。"
53,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_022","「<Sheet(EventItem,2001934,0)/>」を渡すから、
「<Sheet(EventItem,2001919,0)/>」に匂いを嗅がせてみて。
酔っ払うはずだから、その隙を突いて5匹ほど捕まえてきてよ!"
54,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_030","「<Sheet(EventItem,2001934,0)/>」を渡すから、
「<Sheet(EventItem,2001919,0)/>」に匂いを嗅がせてみて。
酔っ払うはずだから、その隙を突いて5匹ほど捕まえてきてよ!"
55,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_GAELICAT02192_000_040","シャーッ!"
56,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_SYSTEM_000_041","<Sheet(EventItem,2001919,0)/>は、威嚇しているようだ。
このままでは、捕まえられそうもない……。"
57,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_GAELICAT02192_000_042","にゃにゃ……!?
ぐるるるるる…………。"
58,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_SYSTEM_000_043","「<Sheet(EventItem,2001934,0)/>」の匂いで、酔っ払ってしまったようだ。
隙をついて、<Sheet(EventItem,2001919,0)/>を捕まえた!"
59,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_050","「<Sheet(EventItem,2001919,0)/>」は、捕まえられたかい?
もちろん殺してないよね?
僕は暴力反対なんだからさ。"
60,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_051","これだ、これだ、ありがとう!
これほど活きがいいゲイラキャットなら、
穏やかな春風のように素晴らしい占いができるよ。"
61,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_052","浮島に、新しい建物を作るときには、
ゲイラキャットを飛ばして、吉兆を占うのが習わしなんだ。"
62,"TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_053","ほら、リヌバヌさまって伝統には厳しい方だから。
しっかり、しっかり、手順を踏んでから作業をしなくちゃね。"
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4 0 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、自分の手に負えない問題を抱えているようだ。
5 1 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、難題を抱えた大工のギヌバヌを助けてやってほしいと頼まれた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_02 大工のギヌバヌから、元気なゲイラキャットの捕獲を頼まれた。キャンプ・クラウドトップ周辺にいる「<Sheet(EventItem,2001919,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001934,0)/>」を使い、5匹捕獲しよう。
7 3 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001919,0)/>を捕まえた。ナッキ島の「大工のギヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001919,0)/>」を引き渡そう。
8 4 TEXT_BANVAN404_02192_SEQ_04 大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001919,0)/>を渡した。彼らには、ゲイラキャットを空に飛ばし、その方角によって吉兆を占うという風習があるらしい。冒険者が連れてきたゲイラキャットの命運は果たして……。
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29 25 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001919,0)/>に<Sheet(EventItem,2001934,0)/>を使って捕獲
30 26 TEXT_BANVAN404_02192_TODO_02 大工のギヌバヌに<Sheet(EventItem,2001919,0)/>を渡す
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53 49 TEXT_BANVAN404_02192_02192_MUNAVANU_000_002 苦労に見合う礼はさせていただきますゆえ、 どうか「大工のギヌバヌ」の頼みを聞いてやってください。 よろしく頼みますぞ。
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56 52 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_021 実は、どうしてもゲイラキャットが必要なんだ。 死骸なんていらないよ? 欲しいのは、傷ひとつない元気なゲイラキャットさ。
57 53 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_022 「<Sheet(EventItem,2001934,0)/>」を渡すから、 「<Sheet(EventItem,2001919,0)/>」に匂いを嗅がせてみて。 酔っ払うはずだから、その隙を突いて5匹ほど捕まえてきてよ!
58 54 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_030 「<Sheet(EventItem,2001934,0)/>」を渡すから、 「<Sheet(EventItem,2001919,0)/>」に匂いを嗅がせてみて。 酔っ払うはずだから、その隙を突いて5匹ほど捕まえてきてよ!
59 55 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GAELICAT02192_000_040 シャーッ!
60 56 TEXT_BANVAN404_02192_02192_SYSTEM_000_041 <Sheet(EventItem,2001919,0)/>は、威嚇しているようだ。 このままでは、捕まえられそうもない……。
61 57 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GAELICAT02192_000_042 にゃにゃ……!? ぐるるるるる…………。
62 58 TEXT_BANVAN404_02192_02192_SYSTEM_000_043 「<Sheet(EventItem,2001934,0)/>」の匂いで、酔っ払ってしまったようだ。 隙をついて、<Sheet(EventItem,2001919,0)/>を捕まえた!
63 59 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_050 「<Sheet(EventItem,2001919,0)/>」は、捕まえられたかい? もちろん殺してないよね? 僕は暴力反対なんだからさ。
64 60 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_051 これだ、これだ、ありがとう! これほど活きがいいゲイラキャットなら、 穏やかな春風のように素晴らしい占いができるよ。
65 61 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_052 浮島に、新しい建物を作るときには、 ゲイラキャットを飛ばして、吉兆を占うのが習わしなんだ。
66 62 TEXT_BANVAN404_02192_02192_GINUVANU_000_053 ほら、リヌバヌさまって伝統には厳しい方だから。 しっかり、しっかり、手順を踏んでから作業をしなくちゃね。
+81
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int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、冒険者に手助けを求めているようだ。"
1,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、耕人のラヌバリに力を貸してほしいと頼まれた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_02","ラヌバリから、<Sheet(EventItem,2001920)/>の入手を頼まれた。ラストステップに埋まっている「<Sheet(EventItem,2001920)/>」を4個引き抜こう。"
3,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001920)/>を手に入れた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」に「<Sheet(EventItem,2001920)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_04","ラヌバリに、頼まれていたものを渡した。<Sheet(EventItem,2001920)/>を蜜漬けにしたものは、それはそれは美味しいグンドの郷土料理のひとつだそうだ。引き抜く際の断末魔を苦手とするバヌバヌ族に、また協力してあげよう。"
5,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_06",""
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24,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_00","耕人のラヌバリと話す"
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26,"TEXT_BANVAN501_02193_TODO_02","耕人のラヌバリに<Sheet(EventItem,2001920)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANVAN501_02193_02193_MUNAVANU_000_001","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
今日も私たちに力を貸してくれるというのですか?
でしたら、ぜひ「耕人のラヌバリ」にお声がけください。"
49,"TEXT_BANVAN501_02193_02193_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_020","あれま、あれま、私を手伝ってくれるですって?
ヒトである貴方にこそ、ぜひお願いしたい仕事があるのです!"
51,"TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_021","仕事といっても、地面に生えているコリガンを引き抜くだけ……。
力は必要ないのですが、抜いたときに発する断末魔は、
私たちバヌバヌがもっともニガテとする音なのです。"
52,"TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_022","どうか、貴方たちヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所に赴き、
自生する「<Sheet(EventItem,2001920)/>」を引き抜いてきてください。
4個ほどあれば十分ですので、よろしくお願いします。"
53,"TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_030","どうか、貴方たちヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所に赴き、
自生する「<Sheet(EventItem,2001920)/>」を引き抜いてきてください。
4個ほどあれば十分ですので、よろしくお願いします。"
54,"TEXT_BANVAN501_02193_02193_MANDRAGORA02193_000_040","◎×▼△×××……!!!"
55,"TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_050","どうも、どうも、お手数をおかけしました。
ところで「<Sheet(EventItem,2001920)/>」は採れましたか?"
56,"TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_051","……おお、貴方に、空を流れる雲のような大きな感謝を!
この「<Sheet(EventItem,2001920)/>」をザクザクと刻んで、
たっぷりの蜜で漬け込めば、美味しい漬け物ができるでしょう。"
57,"TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_052","今度、「大らかなズンド」の奥様方に、
グンドの郷土料理を、振る舞う約束になっていたのです。
これなら、喜んでもらえるはず……ありがとうございました!"
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4 0 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者に手助けを求めているようだ。
5 1 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、耕人のラヌバリに力を貸してほしいと頼まれた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_02 ラヌバリから、<Sheet(EventItem,2001920)/>の入手を頼まれた。ラストステップに埋まっている「<Sheet(EventItem,2001920)/>」を4個引き抜こう。
7 3 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001920)/>を手に入れた。ナッキ島の「耕人のラヌバリ」に「<Sheet(EventItem,2001920)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_04 ラヌバリに、頼まれていたものを渡した。<Sheet(EventItem,2001920)/>を蜜漬けにしたものは、それはそれは美味しいグンドの郷土料理のひとつだそうだ。引き抜く際の断末魔を苦手とするバヌバヌ族に、また協力してあげよう。
9 5 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_05
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11 7 TEXT_BANVAN501_02193_SEQ_07
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28 24 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_00 耕人のラヌバリと話す
29 25 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001920)/>を入手
30 26 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_02 耕人のラヌバリに<Sheet(EventItem,2001920)/>を渡す
31 27 TEXT_BANVAN501_02193_TODO_03
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52 48 TEXT_BANVAN501_02193_02193_MUNAVANU_000_001 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 今日も私たちに力を貸してくれるというのですか? でしたら、ぜひ「耕人のラヌバリ」にお声がけください。
53 49 TEXT_BANVAN501_02193_02193_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_020 あれま、あれま、私を手伝ってくれるですって? ヒトである貴方にこそ、ぜひお願いしたい仕事があるのです!
55 51 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_021 仕事といっても、地面に生えているコリガンを引き抜くだけ……。 力は必要ないのですが、抜いたときに発する断末魔は、 私たちバヌバヌがもっともニガテとする音なのです。
56 52 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_022 どうか、貴方たちヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所に赴き、 自生する「<Sheet(EventItem,2001920)/>」を引き抜いてきてください。 4個ほどあれば十分ですので、よろしくお願いします。
57 53 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_030 どうか、貴方たちヒトが「ラストステップ」と呼ぶ場所に赴き、 自生する「<Sheet(EventItem,2001920)/>」を引き抜いてきてください。 4個ほどあれば十分ですので、よろしくお願いします。
58 54 TEXT_BANVAN501_02193_02193_MANDRAGORA02193_000_040 ◎×▼△×××……!!!
59 55 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_050 どうも、どうも、お手数をおかけしました。 ところで「<Sheet(EventItem,2001920)/>」は採れましたか?
60 56 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_051 ……おお、貴方に、空を流れる雲のような大きな感謝を! この「<Sheet(EventItem,2001920)/>」をザクザクと刻んで、 たっぷりの蜜で漬け込めば、美味しい漬け物ができるでしょう。
61 57 TEXT_BANVAN501_02193_02193_RANUVALI_000_052 今度、「大らかなズンド」の奥様方に、 グンドの郷土料理を、振る舞う約束になっていたのです。 これなら、喜んでもらえるはず……ありがとうございました!
+86
View File
@@ -0,0 +1,86 @@
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int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、困っていることがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌは、ズンド族への贈り物の材料が足りず、困っているらしい。材料集めに協力するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_02","ルナバヌから、<Sheet(EventItem,2001921,0)/>を集めるように頼まれた。クラウドトップの「<Sheet(EObj,2006691,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001921,0)/>」を3つ入手しよう。"
3,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001921,0)/>を入手した。ナッキ島の「商人のルナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001921,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_04","ルナバヌに<Sheet(EventItem,2001921,0)/>を渡すと、その色鮮やかさに感激していた。ズンド族に感謝をこめて、美しい仮面を贈ろうとする彼らに、また協力してあげよう。"
5,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_05",""
6,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_06",""
7,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_07",""
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11,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_11",""
12,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_12",""
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14,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_14",""
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22,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_22",""
23,"TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_23",""
24,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_00","商人のルナバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_01","<Sheet(EObj,2006691,0)/>から<Sheet(EventItem,2001921,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_02","商人のルナバヌに<Sheet(EventItem,2001921,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_03",""
28,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_04",""
29,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_05",""
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46,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN502_02194_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_001","いっそ、いっそ、私の羽根をむしり取れば……
ハッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまではありませんか!?"
49,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_002","我らを受け入れてくれた「大らかなズンド」に敬意を表するため、
贈り物を準備していたのですが……。
材料が足りずに困っているのです。"
50,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_003","もしよろしければ、「商人のルナバヌ」とともに、
材料集めをお願いできないでしょうか?"
51,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_020","なんと、なんと、ムナバヌさんが、
自分の羽根をむしり取ろうとしていたですって?
あの方のツヤを失い硬くなった羽根では、役に立ちませんよ!"
53,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_021","私が求めているのは、色鮮やかでフワフワの羽根……
「<Sheet(EventItem,2001921,0)/>」なのです。"
54,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_022","お手伝いいただけるというのでしたら、
ヒトが「クラウドトップ」と呼ぶ場所まで赴き、
「<Sheet(EObj,2006691,0)/>」から、羽根を3つ集めて来てください。"
55,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_030","私が求めているのは、色鮮やかでフワフワの羽根……
「<Sheet(EventItem,2001921,0)/>」なのです。"
56,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_035","お手伝いいただけるというのでしたら、
ヒトが「クラウドトップ」と呼ぶ場所まで赴き、
「<Sheet(EObj,2006691,0)/>」から、羽根を3つ集めて来てください。"
57,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_050","どうも、どうも、おつかれさまでして……
「<Sheet(EventItem,2001921,0)/>」は、手に入りましたか?"
58,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_051","枯れ木のようなムナバヌさんの羽根とは大違い、
深緑の若木のように美しい羽根だ!
やはり、やはり、この仕事をあなたに頼んで正解でしたね。"
59,"TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_052","これさえあれば、花々のように美しい仮面が作れそうです。
私たちを受け入れてくれた「大らかなズンド」に贈る品ですから、
最高の物にしてみせますよ!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、困っていることがあるようだ。
5 1 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌは、ズンド族への贈り物の材料が足りず、困っているらしい。材料集めに協力するため、ナッキ島の「商人のルナバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_02 ルナバヌから、<Sheet(EventItem,2001921,0)/>を集めるように頼まれた。クラウドトップの「<Sheet(EObj,2006691,0)/>」から「<Sheet(EventItem,2001921,0)/>」を3つ入手しよう。
7 3 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001921,0)/>を入手した。ナッキ島の「商人のルナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001921,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_04 ルナバヌに<Sheet(EventItem,2001921,0)/>を渡すと、その色鮮やかさに感激していた。ズンド族に感謝をこめて、美しい仮面を贈ろうとする彼らに、また協力してあげよう。
9 5 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_05
10 6 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_06
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26 22 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_22
27 23 TEXT_BANVAN502_02194_SEQ_23
28 24 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_00 商人のルナバヌと話す
29 25 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_01 <Sheet(EObj,2006691,0)/>から<Sheet(EventItem,2001921,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_02 商人のルナバヌに<Sheet(EventItem,2001921,0)/>を渡す
31 27 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_03
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50 46 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_22
51 47 TEXT_BANVAN502_02194_TODO_23
52 48 TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_001 いっそ、いっそ、私の羽根をむしり取れば…… ハッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまではありませんか!?
53 49 TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_002 我らを受け入れてくれた「大らかなズンド」に敬意を表するため、 贈り物を準備していたのですが……。 材料が足りずに困っているのです。
54 50 TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_003 もしよろしければ、「商人のルナバヌ」とともに、 材料集めをお願いできないでしょうか?
55 51 TEXT_BANVAN502_02194_02194_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_020 なんと、なんと、ムナバヌさんが、 自分の羽根をむしり取ろうとしていたですって? あの方のツヤを失い硬くなった羽根では、役に立ちませんよ!
57 53 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_021 私が求めているのは、色鮮やかでフワフワの羽根…… 「<Sheet(EventItem,2001921,0)/>」なのです。
58 54 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_022 お手伝いいただけるというのでしたら、 ヒトが「クラウドトップ」と呼ぶ場所まで赴き、 「<Sheet(EObj,2006691,0)/>」から、羽根を3つ集めて来てください。
59 55 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_030 私が求めているのは、色鮮やかでフワフワの羽根…… 「<Sheet(EventItem,2001921,0)/>」なのです。
60 56 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_035 お手伝いいただけるというのでしたら、 ヒトが「クラウドトップ」と呼ぶ場所まで赴き、 「<Sheet(EObj,2006691,0)/>」から、羽根を3つ集めて来てください。
61 57 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_050 どうも、どうも、おつかれさまでして…… 「<Sheet(EventItem,2001921,0)/>」は、手に入りましたか?
62 58 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_051 枯れ木のようなムナバヌさんの羽根とは大違い、 深緑の若木のように美しい羽根だ! やはり、やはり、この仕事をあなたに頼んで正解でしたね。
63 59 TEXT_BANVAN502_02194_02194_LUNAVANU_000_052 これさえあれば、花々のように美しい仮面が作れそうです。 私たちを受け入れてくれた「大らかなズンド」に贈る品ですから、 最高の物にしてみせますよ!
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0,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌによると、冒険者にしか頼めない仕事があるらしい。詳しい話を聞くため、ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_02","リヌバヌから、人と協力関係を築くため、冒険者から贈り物を届けてほしいと頼まれた。ローズハウスの「ラニエット」に「<Sheet(EventItem,2001922,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_03","ラニエットに<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を渡すと、部下に届けてほしいと依頼された。ヴール・シアンシランの「眠そうな騎兵」と「暇そうな騎兵」、ラストステップの「億劫そうな騎兵」、それぞれに「<Sheet(EventItem,2001922,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_04","ラニエットの部下たちに<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を渡した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。"
5,"TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_05","リヌバヌに報告した。彼は<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を口にすれば、友好への願いが通じると考えており、人との仲を取り持ってくれた冒険者に礼を述べた。"
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25,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_01","ラニエットに<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を渡す"
26,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_02","ラニエットの部下に<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を渡す"
27,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_03","群雲のリヌバヌに報告"
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46,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_22",""
47,"TEXT_BANVAN503_02195_TODO_23",""
48,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_MUNAVANU_000_001","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
ヒトである貴方にしか、頼めぬ仕事があるのです。
ぜひとも、リヌバヌさまから直接、話を聞いてくださいませ。"
49,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_020","とても、とても、重要な使命を任せたい。
かつてグンドが、ヒトの騎兵たちと交流していたことは、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も知ってのことだろう……。"
50,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_021","俺は、グンドの独立のためにも、
ふたたびヒトと協力したいと考えているのだ。
そこで、彼らヒトに贈り物をしようと考えている。"
51,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_022","とはいえ、とはいえ、俺が行っても彼らは警戒するだろう。
だからこそ、ヒトであるお主にこの「<Sheet(EventItem,2001922,0)/>」を託す。
これを、ヒトの長へ届けてもらいたい。"
52,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_030","俺は、グンドの独立のためにも、
ふたたびヒトと協力したいと考えているのだ。
そこで、彼らヒトに贈り物をしようと考えている。"
53,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_035","とはいえ、とはいえ、俺が行っても彼らは警戒するだろう。
だからこそ、ヒトであるお主にこの「<Sheet(EventItem,2001922,0)/>」を託す。
これを、ヒトの長へ届けてもらいたい。"
54,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_080","……なに、グンド族からの贈り物だと?
おお、それは感謝する、ありがたく受け取らせていただこう。
それで、贈り物とはいったいどのような物なのだ?"
55,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_081","……なるほど、これはちょうどいい。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、ひとつ仕事を引き受けてくれないか?
この贈り物を、哨戒に出ている部下たちに届けてほしいのだ。"
56,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_082","出発時の様子からして、今ごろは気が緩んでいるだろう。
この贈り物を差し入れてやれば、士気も多少は戻るはず。
すまないが、よろしく頼みたい。"
57,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_083","哨戒中の部下たちに、<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を届けてほしい。
すまないが、よろしく頼みたい。"
58,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_NEMUSOU02195_000_040","…………ハッ!?
こ、この俺に渡したいものがあるだって?"
59,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_NEMUSOU02195_000_041","……グンド族からの差し入れ?
ふむ、これを食べれば目が覚めるかもしれないな。
とりあえず、もらっておくよ。"
60,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_NEMUSOU02195_000_050","グンド族からの差し入れを食べれば、
少しは眠気も晴れるだろうさ。
わざわざ届けてくれてありがとう。"
61,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_OKUSOU02195_000_90","はあ……もう動くのも億劫だ……。
哨戒なんて面倒くさい……って、おや?
君、僕に何か用かい?"
62,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_OKUSOU02195_000_91","ラニエット様の依頼で、グンド族の贈り物を届けに……?
仕方ない、これを食べてもう少しだけがんばるか。"
63,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_OKUSOU02195_000_92","はあ……哨戒なんてやめて、今すぐ帰りたい……。
だけど、もう少しだけがんばるよ。"
64,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_HIMASHOU02195_000_100","哨戒なんていっても、何も起きないし……。
暇だ……暇すぎる……うん?
なんか用かい、アンタ?"
65,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_HIMASHOU02195_000_101","……グンド族の贈り物ぉ?
まあ、これを食ってれば気も紛れそうだ。
ありがとよ、グンド族にも礼を言っておいてくれ。"
66,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_HIMASHOU02195_000_110","何も起きないのが一番なのはわかっているが、
何も起きないと暇で暇で、気が抜けるってものさ。
贈り物の草団子を食べて、とっとと哨戒を済ませよう……。"
67,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_120","どうやら、どうやら、贈り物を届けてくれたようだな。
感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。"
68,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_121","ヒトの騎兵は、ブンドの鳥頭どもとは違う。
我らが想いを込めて作った<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を口にすれば、
友好への願いも、煙を払う風のように伝わるであろう。"
69,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_122","改めて礼を言わせてくれ。
ヒトとの間を取り持ってくれたことを、感謝するぞ!"
70,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
71,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_GILDON_000_060","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_BANVAN503_02195_02195_GILDON_000_061","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌによると、冒険者にしか頼めない仕事があるらしい。詳しい話を聞くため、ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_02 リヌバヌから、人と協力関係を築くため、冒険者から贈り物を届けてほしいと頼まれた。ローズハウスの「ラニエット」に「<Sheet(EventItem,2001922,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_03 ラニエットに<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を渡すと、部下に届けてほしいと依頼された。ヴール・シアンシランの「眠そうな騎兵」と「暇そうな騎兵」、ラストステップの「億劫そうな騎兵」、それぞれに「<Sheet(EventItem,2001922,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_04 ラニエットの部下たちに<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を渡した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。
9 5 TEXT_BANVAN503_02195_SEQ_05 リヌバヌに報告した。彼は<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を口にすれば、友好への願いが通じると考えており、人との仲を取り持ってくれた冒険者に礼を述べた。
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52 48 TEXT_BANVAN503_02195_02195_MUNAVANU_000_001 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 ヒトである貴方にしか、頼めぬ仕事があるのです。 ぜひとも、リヌバヌさまから直接、話を聞いてくださいませ。
53 49 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_020 とても、とても、重要な使命を任せたい。 かつてグンドが、ヒトの騎兵たちと交流していたことは、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も知ってのことだろう……。
54 50 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_021 俺は、グンドの独立のためにも、 ふたたびヒトと協力したいと考えているのだ。 そこで、彼らヒトに贈り物をしようと考えている。
55 51 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_022 とはいえ、とはいえ、俺が行っても彼らは警戒するだろう。 だからこそ、ヒトであるお主にこの「<Sheet(EventItem,2001922,0)/>」を託す。 これを、ヒトの長へ届けてもらいたい。
56 52 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_030 俺は、グンドの独立のためにも、 ふたたびヒトと協力したいと考えているのだ。 そこで、彼らヒトに贈り物をしようと考えている。
57 53 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_035 とはいえ、とはいえ、俺が行っても彼らは警戒するだろう。 だからこそ、ヒトであるお主にこの「<Sheet(EventItem,2001922,0)/>」を託す。 これを、ヒトの長へ届けてもらいたい。
58 54 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_080 ……なに、グンド族からの贈り物だと? おお、それは感謝する、ありがたく受け取らせていただこう。 それで、贈り物とはいったいどのような物なのだ?
59 55 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_081 ……なるほど、これはちょうどいい。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>殿、ひとつ仕事を引き受けてくれないか? この贈り物を、哨戒に出ている部下たちに届けてほしいのだ。
60 56 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_082 出発時の様子からして、今ごろは気が緩んでいるだろう。 この贈り物を差し入れてやれば、士気も多少は戻るはず。 すまないが、よろしく頼みたい。
61 57 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LANIAITTE_000_083 哨戒中の部下たちに、<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を届けてほしい。 すまないが、よろしく頼みたい。
62 58 TEXT_BANVAN503_02195_02195_NEMUSOU02195_000_040 …………ハッ!? こ、この俺に渡したいものがあるだって?
63 59 TEXT_BANVAN503_02195_02195_NEMUSOU02195_000_041 ……グンド族からの差し入れ? ふむ、これを食べれば目が覚めるかもしれないな。 とりあえず、もらっておくよ。
64 60 TEXT_BANVAN503_02195_02195_NEMUSOU02195_000_050 グンド族からの差し入れを食べれば、 少しは眠気も晴れるだろうさ。 わざわざ届けてくれてありがとう。
65 61 TEXT_BANVAN503_02195_02195_OKUSOU02195_000_90 はあ……もう動くのも億劫だ……。 哨戒なんて面倒くさい……って、おや? 君、僕に何か用かい?
66 62 TEXT_BANVAN503_02195_02195_OKUSOU02195_000_91 ラニエット様の依頼で、グンド族の贈り物を届けに……? 仕方ない、これを食べてもう少しだけがんばるか。
67 63 TEXT_BANVAN503_02195_02195_OKUSOU02195_000_92 はあ……哨戒なんてやめて、今すぐ帰りたい……。 だけど、もう少しだけがんばるよ。
68 64 TEXT_BANVAN503_02195_02195_HIMASHOU02195_000_100 哨戒なんていっても、何も起きないし……。 暇だ……暇すぎる……うん? なんか用かい、アンタ?
69 65 TEXT_BANVAN503_02195_02195_HIMASHOU02195_000_101 ……グンド族の贈り物ぉ? まあ、これを食ってれば気も紛れそうだ。 ありがとよ、グンド族にも礼を言っておいてくれ。
70 66 TEXT_BANVAN503_02195_02195_HIMASHOU02195_000_110 何も起きないのが一番なのはわかっているが、 何も起きないと暇で暇で、気が抜けるってものさ。 贈り物の草団子を食べて、とっとと哨戒を済ませよう……。
71 67 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_120 どうやら、どうやら、贈り物を届けてくれたようだな。 感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
72 68 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_121 ヒトの騎兵は、ブンドの鳥頭どもとは違う。 我らが想いを込めて作った<Sheet(EventItem,2001922,0)/>を口にすれば、 友好への願いも、煙を払う風のように伝わるであろう。
73 69 TEXT_BANVAN503_02195_02195_LINUVANU_000_122 改めて礼を言わせてくれ。 ヒトとの間を取り持ってくれたことを、感謝するぞ!
74 70 TEXT_BANVAN503_02195_02195_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、人手不足に悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、罠を使ってパイッサを捕まえるように依頼された。オク・グンド西の「<Sheet(EObj,2006694,0)/>」に落とし穴を掘ろう。"
2,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_02","落とし穴を掘った。オク・グンド西の「<Sheet(EObj,2006699,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_03","冒険者が掘った落とし穴に、パイッサが嵌ったようだ。落とし穴に嵌った「活きのいいパイッサ」に「<Sheet(EventItem,2001935,0)/>」を使って捕獲しよう。"
4,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001923,0)/>を入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001923,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_05","ムナバヌに、<Sheet(EventItem,2001923,0)/>を渡した。バヌバヌ族の間で行われる「闘パイッサ」という競技で勝つため、捕らえたパイッサを鍛え上げるつもりのようだ。"
6,"TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_06",""
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24,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_00","<Sheet(EObj,2006694,0)/>に落とし穴を掘る"
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26,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_02","活きのいいパイッサに<Sheet(EventItem,2001935,0)/>を使って捕獲"
27,"TEXT_BANVAN504_02196_TODO_03","ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001923,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_001","ぐぬぬ、ぐぬぬ……どうしたものか……。
ハッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
これ以上ない時に、声をかけてくださいましたね!"
49,"TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_002","どうしても「活きのいいパイッサ」が必要なのです。
ですが、成さねばならぬ村の仕事が山積みでして……
罠をしかけに行くこともできません。"
50,"TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_003","どうか、どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
「オク・グンド」西方に落とし穴を掘り、
掛かった「活きのいいパイッサ」を、この袋で捕らえてください!"
51,"TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
52,"TEXT_BANVAN504_02196_02196_SYSTEM_000_040","落とし穴に嵌っている「活きのいいパイッサ」を捕まえた!"
53,"TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_050","ハッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま!
それで、それで、パイッサ狩りはいかがでしたか?"
54,"TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_051","なんと、なんと、素晴らしい!
積乱雲のように力強く、雄々しいパイッサではありませんか!
これならば勝てる、必ず勝てますぞ!"
55,"TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_052","ハッ……私としたことが興奮してしまいました。
実は「大らかなズンド」の友人と、部族の名誉を懸けて、
「闘パイッサ」で勝負することになっておりましてな。"
56,"TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_053","私たちを助けてくれた恩人が相手とはいえ、
神聖なる「闘パイッサ」となれば、決して手を抜けません。
このパイッサを鍛え上げ、必ずや勝利を手にして見せますぞ!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、人手不足に悩んでいるようだ。
5 1 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、罠を使ってパイッサを捕まえるように依頼された。オク・グンド西の「<Sheet(EObj,2006694,0)/>」に落とし穴を掘ろう。
6 2 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_02 落とし穴を掘った。オク・グンド西の「<Sheet(EObj,2006699,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_03 冒険者が掘った落とし穴に、パイッサが嵌ったようだ。落とし穴に嵌った「活きのいいパイッサ」に「<Sheet(EventItem,2001935,0)/>」を使って捕獲しよう。
8 4 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001923,0)/>を入手した。ナッキ島の「ムナバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001923,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_05 ムナバヌに、<Sheet(EventItem,2001923,0)/>を渡した。バヌバヌ族の間で行われる「闘パイッサ」という競技で勝つため、捕らえたパイッサを鍛え上げるつもりのようだ。
10 6 TEXT_BANVAN504_02196_SEQ_06
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29 25 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_01 <Sheet(EObj,2006699,0)/>で待機
30 26 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_02 活きのいいパイッサに<Sheet(EventItem,2001935,0)/>を使って捕獲
31 27 TEXT_BANVAN504_02196_TODO_03 ムナバヌに<Sheet(EventItem,2001923,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_001 ぐぬぬ、ぐぬぬ……どうしたものか……。 ハッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! これ以上ない時に、声をかけてくださいましたね!
53 49 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_002 どうしても「活きのいいパイッサ」が必要なのです。 ですが、成さねばならぬ村の仕事が山積みでして…… 罠をしかけに行くこともできません。
54 50 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_003 どうか、どうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 「オク・グンド」西方に落とし穴を掘り、 掛かった「活きのいいパイッサ」を、この袋で捕らえてください!
55 51 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_BANVAN504_02196_02196_SYSTEM_000_040 落とし穴に嵌っている「活きのいいパイッサ」を捕まえた!
57 53 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_050 ハッ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま! それで、それで、パイッサ狩りはいかがでしたか?
58 54 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_051 なんと、なんと、素晴らしい! 積乱雲のように力強く、雄々しいパイッサではありませんか! これならば勝てる、必ず勝てますぞ!
59 55 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_052 ハッ……私としたことが興奮してしまいました。 実は「大らかなズンド」の友人と、部族の名誉を懸けて、 「闘パイッサ」で勝負することになっておりましてな。
60 56 TEXT_BANVAN504_02196_02196_MUNAVANU_000_053 私たちを助けてくれた恩人が相手とはいえ、 神聖なる「闘パイッサ」となれば、決して手を抜けません。 このパイッサを鍛え上げ、必ずや勝利を手にして見せますぞ!
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int32,str,str
0,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、何かに熱中しているようだ。"
1,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌは、猛々しく「太陽の舞」を踊る冒険者に、力を貸してほしいそうだ。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_02","リヌバヌと話した。ヘネガの坩堝にいる「グンド族の若者」4人に、エモート「太陽の舞」をしよう。"
3,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_03","グンド族の若者たちに、太陽の舞を披露した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_04","リヌバヌと話し、感謝された。これからも、「太陽の舞」を披露して、グンド族の若者たちを鼓舞していこう。"
5,"TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_05",""
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48,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_001","フン、フン、フン……。
おおっと、おおっと、これはお恥ずかしいところを、
見られてしまいましたな。"
49,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_002","こうして山積みになった仕事を片付ける傍ら、
美しい「太陽の舞」を舞うために、リズムをとっていたのです。
リヌバヌさまから、もっと鍛錬を積めと言われてしまいましてね。"
50,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_003","そうだ、そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまなら、
私よりも、力強く猛々しい「太陽の舞」が踊れるはず!
ぜひリヌバヌさまに声をかけ、力を貸して差し上げてください。"
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52,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_020","なんと、なんと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
またもや俺に、力を貸してくれるというのか?
確かに「太陽の舞」を修得したお主ならば……。"
53,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_021","俺たちは「冷酷なるブンド」を退けるため、
日々、「太陽の舞」の鍛錬に励んでいるのだ。
しかし、しかし、その実力はまだまだ未熟……。"
54,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_022","ヒトであるお主が、力強い「太陽の舞」を踊るのを見れば、
きっと刺激を受けて、より集中して鍛錬に励むだろう。
ヘネガの坩堝にいる「グンド族の若者」4人に手本を示してくれ!"
55,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_030","ヒトであるお主が、力強い「太陽の舞」を踊るのを見れば、
きっと刺激を受けて、より集中して鍛錬に励むだろう。
ヘネガの坩堝にいる「グンド族の若者」4人に手本を示してくれ!"
56,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUA02197_000_040","フン、フン、ハッ、ホッ!
ううむ、ううむ、やはり「太陽の舞」は難しい……。
手本があれば、上手くいきそうなのだが……。"
57,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUA02197_000_041","これは、これは、素晴らしい「太陽の舞」!
その手の振りは、正しく水の恵みを届ける雨雲のよう!
貴殿の舞を参考に、精進いたしますぞ……!"
58,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUB02197_000_060","はぁ、はぁ、もう疲れた……。
もう「太陽の舞」は、お腹いっぱいだよ……。"
59,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUB02197_000_061","ぬおお、ぬおお、なんという竜巻の如き「太陽の舞」!
そんな舞を踊れたら、僕もあの子に……。
が、が、がんばるぞおおおお!"
60,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUC02197_000_080","燃え上がれ、燃え上がれ、我が「太陽の舞」!
もっと、もっと、激しく踊るのだ!"
61,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUC02197_000_081","いいぞ、いいぞ!
我が「太陽の舞」も、熱く燃え上がるぞおお!
もっと、もっと、高みを目指さねばああ!"
62,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUD02197_000_100","こうか、こうか?
いや、もしかしたら違うのかもしれない。
「太陽の舞」は難しいぞ!?"
63,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUD02197_000_101","浮島に光届ける太陽のような頭の動き……
なるほど、なるほど、コツを掴むことができそうだぞ!
心機一転、場所を変えて試してみるとしよう!"
64,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_120","よくぞ、よくぞ、手本を示してきてくれたな。
竜巻のように力強いお主の「太陽の舞」を見て、
若者たちも、さぞや気合いが入ったことだろう。"
65,"TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_121","感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
我らグンドは「冷酷なるブンド」に比べて数が少ないからな。
独立を守るためにも、「太陽の舞」が重要になるのだ!"
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5 1 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌは、猛々しく「太陽の舞」を踊る冒険者に、力を貸してほしいそうだ。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_02 リヌバヌと話した。ヘネガの坩堝にいる「グンド族の若者」4人に、エモート「太陽の舞」をしよう。
7 3 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_03 グンド族の若者たちに、太陽の舞を披露した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANVAN601_02197_SEQ_04 リヌバヌと話し、感謝された。これからも、「太陽の舞」を披露して、グンド族の若者たちを鼓舞していこう。
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28 24 TEXT_BANVAN601_02197_TODO_00 群雲のリヌバヌと話す
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52 48 TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_001 フン、フン、フン……。 おおっと、おおっと、これはお恥ずかしいところを、 見られてしまいましたな。
53 49 TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_002 こうして山積みになった仕事を片付ける傍ら、 美しい「太陽の舞」を舞うために、リズムをとっていたのです。 リヌバヌさまから、もっと鍛錬を積めと言われてしまいましてね。
54 50 TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_003 そうだ、そうだ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さまなら、 私よりも、力強く猛々しい「太陽の舞」が踊れるはず! ぜひリヌバヌさまに声をかけ、力を貸して差し上げてください。
55 51 TEXT_BANVAN601_02197_02197_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★)
56 52 TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_020 なんと、なんと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 またもや俺に、力を貸してくれるというのか? 確かに「太陽の舞」を修得したお主ならば……。
57 53 TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_021 俺たちは「冷酷なるブンド」を退けるため、 日々、「太陽の舞」の鍛錬に励んでいるのだ。 しかし、しかし、その実力はまだまだ未熟……。
58 54 TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_022 ヒトであるお主が、力強い「太陽の舞」を踊るのを見れば、 きっと刺激を受けて、より集中して鍛錬に励むだろう。 ヘネガの坩堝にいる「グンド族の若者」4人に手本を示してくれ!
59 55 TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_030 ヒトであるお主が、力強い「太陽の舞」を踊るのを見れば、 きっと刺激を受けて、より集中して鍛錬に励むだろう。 ヘネガの坩堝にいる「グンド族の若者」4人に手本を示してくれ!
60 56 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUA02197_000_040 フン、フン、ハッ、ホッ! ううむ、ううむ、やはり「太陽の舞」は難しい……。 手本があれば、上手くいきそうなのだが……。
61 57 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUA02197_000_041 これは、これは、素晴らしい「太陽の舞」! その手の振りは、正しく水の恵みを届ける雨雲のよう! 貴殿の舞を参考に、精進いたしますぞ……!
62 58 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUB02197_000_060 はぁ、はぁ、もう疲れた……。 もう「太陽の舞」は、お腹いっぱいだよ……。
63 59 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUB02197_000_061 ぬおお、ぬおお、なんという竜巻の如き「太陽の舞」! そんな舞を踊れたら、僕もあの子に……。 が、が、がんばるぞおおおお!
64 60 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUC02197_000_080 燃え上がれ、燃え上がれ、我が「太陽の舞」! もっと、もっと、激しく踊るのだ!
65 61 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUC02197_000_081 いいぞ、いいぞ! 我が「太陽の舞」も、熱く燃え上がるぞおお! もっと、もっと、高みを目指さねばああ!
66 62 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUD02197_000_100 こうか、こうか? いや、もしかしたら違うのかもしれない。 「太陽の舞」は難しいぞ!?
67 63 TEXT_BANVAN601_02197_02197_GUNDUD02197_000_101 浮島に光届ける太陽のような頭の動き…… なるほど、なるほど、コツを掴むことができそうだぞ! 心機一転、場所を変えて試してみるとしよう!
68 64 TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_120 よくぞ、よくぞ、手本を示してきてくれたな。 竜巻のように力強いお主の「太陽の舞」を見て、 若者たちも、さぞや気合いが入ったことだろう。
69 65 TEXT_BANVAN601_02197_02197_LINUVANU_000_121 感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 我らグンドは「冷酷なるブンド」に比べて数が少ないからな。 独立を守るためにも、「太陽の舞」が重要になるのだ!
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ナッキ島のムナバヌは、冒険者を探しているようだ。"
1,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、リヌバヌが冒険者の力を借りたがっていることを聞いた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_02","リヌバヌから、ブンド族の舞手を牽制するよう頼まれた。オク・ブンド・モックにいる「ブンド族の舞手」3人に、エモート「太陽の舞」をしよう。舞を見ても撤退せずに襲い掛かってきた場合は、これを討伐しよう。"
3,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_03","ブンド族の舞手をすべて追い払った。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。"
4,"TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_04","リヌバヌに報告した。彼は安堵すると同時に、己の「太陽の舞」をさらに磨き上げることを、心に誓ったようだ。オク・グンド・ナッキの平和のためにも、また協力しよう。"
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48,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_MUNAVANU_000_001","これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。
リヌバヌさまが貴方を探しておりましてな……。"
49,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_MUNAVANU_000_002","どうやら、どうやら、何か依頼したいことがある様子。
お手数ではありますが、西風のように颯爽と、
リヌバヌさまにお声がけいただけませんか?"
50,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_020","きたか、きたか、我が求めに応じて、
話を聞きに来てくれたことに感謝するぞ!
「太陽の舞」を修得したお主の協力が必要なのだ!"
52,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_021","実は最近、「冷酷なるブンド」の中で、
優秀なる舞手を育てんという動きが盛んらしい。
いかん、いかん、我らが脅威となる前に牽制せねば……!"
53,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_022","オク・ブンド・モックの「ブンド族の舞手」に、
お主の素晴らしき「太陽の舞」を見せつけ、意気を挫くのだ!
挫けず襲い掛かってくるようなら、返り討ちにしてくれ!"
54,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_030","オク・ブンド・モックの「ブンド族の舞手」に、
お主の素晴らしき「太陽の舞」を見せつけ、意気を挫くのだ!
挫けず襲い掛かってくるようなら、返り討ちにしてくれ!"
55,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_040","なんだ、なんだ、ここは我らブンド族の土地なるぞ!
まさかヒトの分際で、この誇り高き「太陽の舞」を、
踊ろうというのではないだろうな?"
56,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_041","なんと、なんと、ヒトの分際で「太陽の舞」を!?
こ、この威圧感……すべてを穿つ竜巻のようではないか!"
57,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_042","だめだ、だめだ、これは敵わぬ!"
58,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_043","フンッ……!?
ヒトが、我らバヌバヌ族に何の用だ!
「太陽の舞」すら知らぬ、愚かな種族め!"
59,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_044","まさか、まさか、ヒトでありながら、
「太陽の舞」を踊ることができるというのか!"
60,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_045","しかも、しかも、荒れ狂う暴風のように、
我が心を攻め立てるとは……く、くそう、撤退だ!"
61,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_049","ヒトでありながら、いきなり襲ってこないとは……
もしや、「太陽の舞」で勝負しようとでも?"
62,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_050","そ、そのような「太陽の舞」ごときで、
我の心を萎えさせられるとでも思ったか!"
63,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_051","沸き立つ雲のように、怒りが満ちているぞ!
さあ、さあ、武器を取るがいい!"
64,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_060","どうやら、どうやら、「ブンド族の舞手」を、
幾人も退けてきてくれたようだな!"
65,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_061","さすがは、俺が認めたヒトの戦士!
「冷酷なるブンド」のさらなる脅威を、遠雷に備えるがごとく、
未然に防ぐことができたというわけだ。"
66,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_062","感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
俺も、お主に負けぬよう「太陽の舞」に磨きをかけねばな!"
67,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_046","(★未使用/削除予定★)"
68,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_047","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_048","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者を探しているようだ。
5 1 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、リヌバヌが冒険者の力を借りたがっていることを聞いた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_02 リヌバヌから、ブンド族の舞手を牽制するよう頼まれた。オク・ブンド・モックにいる「ブンド族の舞手」3人に、エモート「太陽の舞」をしよう。舞を見ても撤退せずに襲い掛かってきた場合は、これを討伐しよう。
7 3 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_03 ブンド族の舞手をすべて追い払った。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。
8 4 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_04 リヌバヌに報告した。彼は安堵すると同時に、己の「太陽の舞」をさらに磨き上げることを、心に誓ったようだ。オク・グンド・ナッキの平和のためにも、また協力しよう。
9 5 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_05
10 6 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_06
11 7 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_07
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26 22 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_22
27 23 TEXT_BANVAN602_02198_SEQ_23
28 24 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_00 群雲のリヌバヌと話す
29 25 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_01 ブンド族の舞手に「太陽の舞」をする
30 26 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_02 群雲のリヌバヌに報告
31 27 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_03
32 28 TEXT_BANVAN602_02198_TODO_04
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52 48 TEXT_BANVAN602_02198_02198_MUNAVANU_000_001 これは、これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま。 リヌバヌさまが貴方を探しておりましてな……。
53 49 TEXT_BANVAN602_02198_02198_MUNAVANU_000_002 どうやら、どうやら、何か依頼したいことがある様子。 お手数ではありますが、西風のように颯爽と、 リヌバヌさまにお声がけいただけませんか?
54 50 TEXT_BANVAN602_02198_02198_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_020 きたか、きたか、我が求めに応じて、 話を聞きに来てくれたことに感謝するぞ! 「太陽の舞」を修得したお主の協力が必要なのだ!
56 52 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_021 実は最近、「冷酷なるブンド」の中で、 優秀なる舞手を育てんという動きが盛んらしい。 いかん、いかん、我らが脅威となる前に牽制せねば……!
57 53 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_022 オク・ブンド・モックの「ブンド族の舞手」に、 お主の素晴らしき「太陽の舞」を見せつけ、意気を挫くのだ! 挫けず襲い掛かってくるようなら、返り討ちにしてくれ!
58 54 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_030 オク・ブンド・モックの「ブンド族の舞手」に、 お主の素晴らしき「太陽の舞」を見せつけ、意気を挫くのだ! 挫けず襲い掛かってくるようなら、返り討ちにしてくれ!
59 55 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_040 なんだ、なんだ、ここは我らブンド族の土地なるぞ! まさかヒトの分際で、この誇り高き「太陽の舞」を、 踊ろうというのではないだろうな?
60 56 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_041 なんと、なんと、ヒトの分際で「太陽の舞」を!? こ、この威圧感……すべてを穿つ竜巻のようではないか!
61 57 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_042 だめだ、だめだ、これは敵わぬ!
62 58 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_043 フンッ……!? ヒトが、我らバヌバヌ族に何の用だ! 「太陽の舞」すら知らぬ、愚かな種族め!
63 59 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_044 まさか、まさか、ヒトでありながら、 「太陽の舞」を踊ることができるというのか!
64 60 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_045 しかも、しかも、荒れ狂う暴風のように、 我が心を攻め立てるとは……く、くそう、撤退だ!
65 61 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_049 ヒトでありながら、いきなり襲ってこないとは…… もしや、「太陽の舞」で勝負しようとでも?
66 62 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_050 そ、そのような「太陽の舞」ごときで、 我の心を萎えさせられるとでも思ったか!
67 63 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_051 沸き立つ雲のように、怒りが満ちているぞ! さあ、さあ、武器を取るがいい!
68 64 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_060 どうやら、どうやら、「ブンド族の舞手」を、 幾人も退けてきてくれたようだな!
69 65 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_061 さすがは、俺が認めたヒトの戦士! 「冷酷なるブンド」のさらなる脅威を、遠雷に備えるがごとく、 未然に防ぐことができたというわけだ。
70 66 TEXT_BANVAN602_02198_02198_LINUVANU_000_062 感謝するぞ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 俺も、お主に負けぬよう「太陽の舞」に磨きをかけねばな!
71 67 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_046 (★未使用/削除予定★)
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73 69 TEXT_BANVAN602_02198_02198_VUNDU02198_000_048 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
ナッキ島のムナバヌは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_01","※本クエストには
「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
 設定されています。
 受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。
ムナバヌから、リヌバヌへ声をかけてほしいと言われた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_02","リヌバヌから、先祖の英霊の怒りをおさめるため、協力してほしいと頼まれた。まずは、クロムレックに咲く「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001927,0)/>を入手した。次は、オク・グンドの「<Sheet(EObj,2006695,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を手向けよう。"
4,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_04","<Sheet(EventItem,2001927,0)/>を手向けた。最後に、「<Sheet(EObj,2006696,0)/>」に対し、エモート「太陽の舞」を奉納しよう。"
5,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_05","「太陽の舞」を奉納した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。"
6,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_06","リヌバヌに報告した。彼は、冒険者が先祖の心を鎮めるために協力してくれたことに、とても感謝していた。グンドの友として、これからも手助けをしてあげよう。"
7,"TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_07",""
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24,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_00","群雲のリヌバヌと話す"
25,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_01","<Sheet(EventItem,2001927,0)/>を入手"
26,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_02","<Sheet(EObj,2006695,0)/>に<Sheet(EventItem,2001927,0)/>を置く"
27,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_03","<Sheet(EObj,2006696,0)/>に「太陽の舞」をする"
28,"TEXT_BANVAN603_02199_TODO_04","群雲のリヌバヌに報告"
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48,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_MUNAVANU_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、
リヌバヌさまより、伝言を預かっております。
ぜひ時間がある時に、お声がけをとのことです。"
49,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_MUNAVANU_000_010","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_020","きたか、きたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。
実にマズいことに、なってしまってな……。
折り入って、お主に頼みたいことがあるのだ。"
51,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_021","昨日、ゲイラキャットを飛ばして吉兆を占ったのだが、
クルクルと回ったあげく、雲海の底へと墜ちていった……。
ご先祖様の英霊が、我らグンドの不甲斐なさをお怒りに違いない。"
52,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_022","英霊の怒りを鎮めるには、グンドの友たる者が、
「<Sheet(EObj,2006696,0)/>」の前に「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を手向け、
「太陽の舞」を奉納しなければならない……。"
53,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_023","どうか、どうか、お主に頼みたい!
クロムレックで「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を採り、
「オク・グンド」に行って、英霊の怒りを鎮めてきてくれ!"
54,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_030","英霊の怒りを鎮めるには、グンドの友たる者が、
「<Sheet(EObj,2006696,0)/>」の前に「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を手向け、
「太陽の舞」を奉納しなければならない……。"
55,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_035","どうか、どうか、お主に頼みたい!
クロムレックで「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を探し花を摘み、
「オク・グンド」に行って、英霊の怒りを鎮めてきてくれ!"
56,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_SYSTEM_000_040","この場所で「太陽の舞」を奉納すればいいようだ……。"
57,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_070","そうか、そうか、「<Sheet(EObj,2006696,0)/>」に、
「太陽の舞」を奉納してきてくれたか、感謝するぞ!
これで、ご先祖様の英霊の心も鎮まるだろう。"
58,"TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_071","しかし、まさかゲイラキャットが雲海に墜ちるとはな。
「ウンカイツル」の匂いで酔ったわけでもなかろうに……。
……いや、まさかな。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_00 <UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> ナッキ島のムナバヌは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_01 ※本クエストには 「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、  設定されています。  受注時と同じクラス・ジョブでのみ進行できます。 ムナバヌから、リヌバヌへ声をかけてほしいと言われた。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_02 リヌバヌから、先祖の英霊の怒りをおさめるため、協力してほしいと頼まれた。まずは、クロムレックに咲く「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001927,0)/>を入手した。次は、オク・グンドの「<Sheet(EObj,2006695,0)/>」に「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を手向けよう。
8 4 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_04 <Sheet(EventItem,2001927,0)/>を手向けた。最後に、「<Sheet(EObj,2006696,0)/>」に対し、エモート「太陽の舞」を奉納しよう。
9 5 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_05 「太陽の舞」を奉納した。ナッキ島の「群雲のリヌバヌ」に報告しよう。
10 6 TEXT_BANVAN603_02199_SEQ_06 リヌバヌに報告した。彼は、冒険者が先祖の心を鎮めるために協力してくれたことに、とても感謝していた。グンドの友として、これからも手助けをしてあげよう。
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28 24 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_00 群雲のリヌバヌと話す
29 25 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_01 <Sheet(EventItem,2001927,0)/>を入手
30 26 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_02 <Sheet(EObj,2006695,0)/>に<Sheet(EventItem,2001927,0)/>を置く
31 27 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_03 <Sheet(EObj,2006696,0)/>に「太陽の舞」をする
32 28 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_04 群雲のリヌバヌに報告
33 29 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_05
34 30 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_06
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48 44 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_20
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51 47 TEXT_BANVAN603_02199_TODO_23
52 48 TEXT_BANVAN603_02199_02199_MUNAVANU_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さま、 リヌバヌさまより、伝言を預かっております。 ぜひ時間がある時に、お声がけをとのことです。
53 49 TEXT_BANVAN603_02199_02199_MUNAVANU_000_010 (★未使用/削除予定★)
54 50 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_020 きたか、きたか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>よ。 実にマズいことに、なってしまってな……。 折り入って、お主に頼みたいことがあるのだ。
55 51 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_021 昨日、ゲイラキャットを飛ばして吉兆を占ったのだが、 クルクルと回ったあげく、雲海の底へと墜ちていった……。 ご先祖様の英霊が、我らグンドの不甲斐なさをお怒りに違いない。
56 52 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_022 英霊の怒りを鎮めるには、グンドの友たる者が、 「<Sheet(EObj,2006696,0)/>」の前に「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を手向け、 「太陽の舞」を奉納しなければならない……。
57 53 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_023 どうか、どうか、お主に頼みたい! クロムレックで「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を採り、 「オク・グンド」に行って、英霊の怒りを鎮めてきてくれ!
58 54 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_030 英霊の怒りを鎮めるには、グンドの友たる者が、 「<Sheet(EObj,2006696,0)/>」の前に「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を手向け、 「太陽の舞」を奉納しなければならない……。
59 55 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_035 どうか、どうか、お主に頼みたい! クロムレックで「<Sheet(EventItem,2001927,0)/>」を探し花を摘み、 「オク・グンド」に行って、英霊の怒りを鎮めてきてくれ!
60 56 TEXT_BANVAN603_02199_02199_SYSTEM_000_040 この場所で「太陽の舞」を奉納すればいいようだ……。
61 57 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_070 そうか、そうか、「<Sheet(EObj,2006696,0)/>」に、 「太陽の舞」を奉納してきてくれたか、感謝するぞ! これで、ご先祖様の英霊の心も鎮まるだろう。
62 58 TEXT_BANVAN603_02199_02199_LINUVANU_000_071 しかし、まさかゲイラキャットが雲海に墜ちるとはな。 「ウンカイツル」の匂いで酔ったわけでもなかろうに……。 ……いや、まさかな。
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int32,str,str
0,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_00","宝杖通りの商人マスは、不安にさいなまれているようだ。"
1,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_01","イシュガルドの歴史の真実が暴かれ、今まで搾取されていた人々が暴徒化しているという。マスに、「聖アンダリム神学院」の神学生を護衛するよう依頼された。イシュガルド上層で、神学生を襲う「粗暴な貧民」を探し、声をかけよう。"
2,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_02","襲われていた神学生と話した。しかし、その神学生と一緒にいたテオモサンは、大事な聖典を奪われたため、貧民を追っていってしまった。イシュガルド下層の「テオモサン」と話そう。"
3,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_03","テオモサンを貧民から守りぬいた。しかし、彼が大切にしていた聖典は焼け焦げてしまった。宝杖通りの「マス」に報告しよう。"
4,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_04","マスに報告した。居合わせた聖アンダリム神学院の司祭ガエテルは、冒険者と学院長を引き合わせたいようだ。"
5,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_05",""
6,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_06",""
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23,"TEXT_CHREND101_02152_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_00","粗暴な貧民と話す"
25,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_01","雲霧街のテオモサンと話す"
26,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_02","宝杖通りのマスと話す"
27,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_03",""
28,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_04",""
29,"TEXT_CHREND101_02152_TODO_05",""
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48,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_000","「正教法大全」の発注の件では、お世話になりました。
とはいえ、「聖アンダリム神学院」からの仕事も、
いつまで続くことやら……。"
49,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_001","常識と教え込まれてきた教義の欺瞞が暴かれ、
精神的な支柱を失い、人々は動揺しているのです。
中には、怒りを神学院に向ける者までいる始末……。"
50,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_002","聖職者が暴漢に襲われたという話や、
聖具が盗まれたりといった事件も少なくないとか。"
51,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_003","先刻、宗教書を見にきた神学生がいたのですが、
彼女もガラの悪い連中に、跡をつけられていましてね。
もしや、宗教書が狙われていたのでは……。"
52,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_004","……ああ、やはり見過ごせません。
どうか、ここから「聖アンダリム神学院」までの道中を見回って、
神学生を襲うような粗暴な輩がいたら、止めていただけませんか!"
53,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_009","どうか、ここから「聖アンダリム神学院」までの道中を見回って、
神学生を襲うような粗暴な輩がいたら、止めていただけませんか!"
54,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_009","ど、ど、どうか、落ち着いて僕らの話をお聞きください……!"
55,"TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_009","あわわわ、た、助けてください。
購入したばかりの宗教書を渡せと脅されて……。"
56,"TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_010","なにが正教だ!
でたらめな話で平民を脅して、こき使いやがって!"
57,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_011","そ、その苦しみを取り除くと誓います……!
それが今後の聖職者の役目となるでしょうから……。
ですから……どうか僕の聖典をお返しください!"
58,"TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_012","へん、やなこった!
欲しいのは口先のごまかしなんかじゃねぇ!
こんなペテン師の本なんて……燃やしてやる!"
59,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_013","あああ、お待ちください!
その聖典だけは、お渡しできません!
僕の大事な恩人の形見なんです!"
60,"TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_014","テオモサン、追いかけて!
私なら、もう大丈夫だから!
助けてくれて、ありがとう!"
61,"TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_015","通りがかりの冒険者さん、お願いがあります!
不幸なテオモサンを助けてやってくださいませんか!
非力な私では、勝ち目はありませんから……。"
62,"TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_016","テオモサンと私は「聖アンダリム神学院」の神学生です。
暴漢に絡まれたところを、彼が助けてくれたのです。
でも、そのせいで彼の大事な品が奪われてしまって……。"
63,"TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_017","身なりからすると、襲ってきたのは雲霧街の者でしょう。
向かった先は、おそらく下層の方……。
……どうか、お願いします!"
64,"TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_019","不幸なテオモサンを助けてやってください!
非力な私では、勝ち目はありませんから……。"
65,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_019","……取り込み中だ、部外者は引っ込んでな。"
66,"TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_020","な、なんだてめぇ……。
聖典狩りを邪魔しようってのか……?"
67,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_020","ベン……こんなところで貴方に会えるとは……。
どうか聖典を返すよう、お仲間を説得してください。"
68,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_021","ちっ、仲間が奪ったデタラメ聖典……
まさか、テオモサンのモンだったとはな。"
69,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_022","おっと、動くな。
どこのお人よしだか知らないが、邪魔したら、
こいつが必死に守ろうとしてるモンを火に放り込むぞ。"
70,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_023","この聖典は、俺たち孤児を育ててくれた、
ショワソー司祭の形見だろ?"
71,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_024","はい、だからそれだけは返していただきたいのです!
司祭様との約束を果たすまでは、
それを手離すわけにはいきません……。"
72,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_025","……だったら、なおさらこんなモン処分しちまわないと!"
73,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_026","司祭が神学院に推薦した孤児は、たったのふたり……。
残された俺たちは、貧しい暮らしに苦労したんだ。
死んだ方がましなぐらいだった……!"
74,"TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_027","(-激高した神学生-)ベン、てめぇ、やめろ!
やめねえと、ガキのころのようにボコボコにすんぞ!!"
75,"TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_028","くそっ、レイか……厄介なヤツが来ちまった。
ええい、とにかく俺たちは、
平民をだまし続けた正教の坊主たちを許さねえぞ!"
76,"TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_029","(★未使用/削除予定★)"
77,"TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_030","ショワソー司祭の形見は取り戻せたが……。
……これじゃ、読めそうもないな。"
78,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_031","ありがとうございます。
読めなくても構いません、内容は覚えていますから……。
司祭様の形見が手元にあることが我が喜びです。"
79,"TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_032","ったく、お前らしいな。
恩知らずのベンの野郎には、天罰を食らわしちまえばいいのに。"
80,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_033","貴方が来てくれなかったら、
きっとこの聖典は、すぐさま燃やされていたでしょう……。"
81,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_034","我々は、聖職者の学びの途にある身。
清貧を是とするゆえに、お渡しできる品もありません。
せめて、貴方の冒険に幸あれと祈りを捧げたいのですが……。"
82,"TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_035","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……
僕たちは、「聖アンダリム神学院」にいますので、
何かありましたら、いつでも訪ねてくださいね。"
83,"TEXT_CHREND101_02152_QUIQUETIN_000_036","(-邪気に満ちた声-)煤けた聖典に、教え導く力はあるのか?
それとも灰にまみれ、新たな教えを紡ぐのか?
さあて、これからが見ものだね……ウフフフ。"
84,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_039","……これは失礼、冒険者の方でしたか。
最近は、どこへいっても、正教への抗議を浴びせられるもので、
思わず身構えるクセがついてしまいました。"
85,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_040","話は聞きましたよ、神学生を助けてくださったのですね。
ともかく無事だったようで、なによりです。
いやはや、心配の種が消えました。"
86,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_041","おや、うちの神学生に何か問題でもありましたか?"
87,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_042","えぇ、ガエテル司祭様……。
うちを訪れた神学生が貧民に跡をつけられていましてね。
こちらの方に頼んで、様子を見ていただいたのです。"
88,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_043","それはそれは、ご親切にありがとうございました。
私は「聖アンダリム神学院」にて教鞭を執る、
司祭のガエテルと申します。"
89,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_044","……おや、もしや貴方は皇都の真実を暴かれた名高き英雄、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様では……?"
90,"TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_045","なな、な、なんですって!?
そんな偉大な方に、私はなんて無礼な依頼を……!
しかも、快く引き受けてくださるとは、やはり器が大きい!"
91,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_046","これも天の導きでありましょう。
英雄様、もしよろしければ我が神学院を訪れ、
学院長とお会いしてはいただけないでしょうか?"
92,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_050","……英雄様の働きにより、歴代の教皇猊下が、
イシュガルドの歴史を歪めていたことが明らかになりました。"
93,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_051","その結果、噴出したのが、
正教の教えに従い、戦地に駆り出されていた平民たちの不満です。
怒りの矛先は、神学院にまで突きつけられています……。"
94,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_052","我ら聖職者もまた、偽りの歴史を信じ込まされ、
教皇猊下に従っていたに過ぎないというのに……。"
95,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_053","ですが、そんな言い訳が通用するはずもありません。
ゆえに我ら非力な聖職者たちは、日々を、
ただ怯えながら過ごすのみという有様なのです……。"
96,"TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_054","このような難局に、救いの手を差し伸べて下さった貴方は、
神学院にとって、まさに福音と言えましょう。
ぜひ学院長より直接、謝意を伝えさせていただきたいのです!"
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4 0 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_00 宝杖通りの商人マスは、不安にさいなまれているようだ。
5 1 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_01 イシュガルドの歴史の真実が暴かれ、今まで搾取されていた人々が暴徒化しているという。マスに、「聖アンダリム神学院」の神学生を護衛するよう依頼された。イシュガルド上層で、神学生を襲う「粗暴な貧民」を探し、声をかけよう。
6 2 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_02 襲われていた神学生と話した。しかし、その神学生と一緒にいたテオモサンは、大事な聖典を奪われたため、貧民を追っていってしまった。イシュガルド下層の「テオモサン」と話そう。
7 3 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_03 テオモサンを貧民から守りぬいた。しかし、彼が大切にしていた聖典は焼け焦げてしまった。宝杖通りの「マス」に報告しよう。
8 4 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_04 マスに報告した。居合わせた聖アンダリム神学院の司祭ガエテルは、冒険者と学院長を引き合わせたいようだ。
9 5 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_05
10 6 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_06
11 7 TEXT_CHREND101_02152_SEQ_07
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28 24 TEXT_CHREND101_02152_TODO_00 粗暴な貧民と話す
29 25 TEXT_CHREND101_02152_TODO_01 雲霧街のテオモサンと話す
30 26 TEXT_CHREND101_02152_TODO_02 宝杖通りのマスと話す
31 27 TEXT_CHREND101_02152_TODO_03
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33 29 TEXT_CHREND101_02152_TODO_05
34 30 TEXT_CHREND101_02152_TODO_06
35 31 TEXT_CHREND101_02152_TODO_07
36 32 TEXT_CHREND101_02152_TODO_08
37 33 TEXT_CHREND101_02152_TODO_09
38 34 TEXT_CHREND101_02152_TODO_10
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52 48 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_000 「正教法大全」の発注の件では、お世話になりました。 とはいえ、「聖アンダリム神学院」からの仕事も、 いつまで続くことやら……。
53 49 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_001 常識と教え込まれてきた教義の欺瞞が暴かれ、 精神的な支柱を失い、人々は動揺しているのです。 中には、怒りを神学院に向ける者までいる始末……。
54 50 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_002 聖職者が暴漢に襲われたという話や、 聖具が盗まれたりといった事件も少なくないとか。
55 51 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_003 先刻、宗教書を見にきた神学生がいたのですが、 彼女もガラの悪い連中に、跡をつけられていましてね。 もしや、宗教書が狙われていたのでは……。
56 52 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_004 ……ああ、やはり見過ごせません。 どうか、ここから「聖アンダリム神学院」までの道中を見回って、 神学生を襲うような粗暴な輩がいたら、止めていただけませんか!
57 53 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_009 どうか、ここから「聖アンダリム神学院」までの道中を見回って、 神学生を襲うような粗暴な輩がいたら、止めていただけませんか!
58 54 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_009 ど、ど、どうか、落ち着いて僕らの話をお聞きください……!
59 55 TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_009 あわわわ、た、助けてください。 購入したばかりの宗教書を渡せと脅されて……。
60 56 TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_010 なにが正教だ! でたらめな話で平民を脅して、こき使いやがって!
61 57 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_011 そ、その苦しみを取り除くと誓います……! それが今後の聖職者の役目となるでしょうから……。 ですから……どうか僕の聖典をお返しください!
62 58 TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_012 へん、やなこった! 欲しいのは口先のごまかしなんかじゃねぇ! こんなペテン師の本なんて……燃やしてやる!
63 59 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_013 あああ、お待ちください! その聖典だけは、お渡しできません! 僕の大事な恩人の形見なんです!
64 60 TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_014 テオモサン、追いかけて! 私なら、もう大丈夫だから! 助けてくれて、ありがとう!
65 61 TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_015 通りがかりの冒険者さん、お願いがあります! 不幸なテオモサンを助けてやってくださいませんか! 非力な私では、勝ち目はありませんから……。
66 62 TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_016 テオモサンと私は「聖アンダリム神学院」の神学生です。 暴漢に絡まれたところを、彼が助けてくれたのです。 でも、そのせいで彼の大事な品が奪われてしまって……。
67 63 TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_017 身なりからすると、襲ってきたのは雲霧街の者でしょう。 向かった先は、おそらく下層の方……。 ……どうか、お願いします!
68 64 TEXT_CHREND101_02152_SUTUDNET02152_000_019 不幸なテオモサンを助けてやってください! 非力な私では、勝ち目はありませんから……。
69 65 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_019 ……取り込み中だ、部外者は引っ込んでな。
70 66 TEXT_CHREND101_02152_BOUTO02152_000_020 な、なんだてめぇ……。 聖典狩りを邪魔しようってのか……?
71 67 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_020 ベン……こんなところで貴方に会えるとは……。 どうか聖典を返すよう、お仲間を説得してください。
72 68 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_021 ちっ、仲間が奪ったデタラメ聖典…… まさか、テオモサンのモンだったとはな。
73 69 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_022 おっと、動くな。 どこのお人よしだか知らないが、邪魔したら、 こいつが必死に守ろうとしてるモンを火に放り込むぞ。
74 70 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_023 この聖典は、俺たち孤児を育ててくれた、 ショワソー司祭の形見だろ?
75 71 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_024 はい、だからそれだけは返していただきたいのです! 司祭様との約束を果たすまでは、 それを手離すわけにはいきません……。
76 72 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_025 ……だったら、なおさらこんなモン処分しちまわないと!
77 73 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_026 司祭が神学院に推薦した孤児は、たったのふたり……。 残された俺たちは、貧しい暮らしに苦労したんだ。 死んだ方がましなぐらいだった……!
78 74 TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_027 (-激高した神学生-)ベン、てめぇ、やめろ! やめねえと、ガキのころのようにボコボコにすんぞ!!
79 75 TEXT_CHREND101_02152_BEN_000_028 くそっ、レイか……厄介なヤツが来ちまった。 ええい、とにかく俺たちは、 平民をだまし続けた正教の坊主たちを許さねえぞ!
80 76 TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_029 (★未使用/削除予定★)
81 77 TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_030 ショワソー司祭の形見は取り戻せたが……。 ……これじゃ、読めそうもないな。
82 78 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_031 ありがとうございます。 読めなくても構いません、内容は覚えていますから……。 司祭様の形見が手元にあることが我が喜びです。
83 79 TEXT_CHREND101_02152_LEIGH_000_032 ったく、お前らしいな。 恩知らずのベンの野郎には、天罰を食らわしちまえばいいのに。
84 80 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_033 貴方が来てくれなかったら、 きっとこの聖典は、すぐさま燃やされていたでしょう……。
85 81 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_034 我々は、聖職者の学びの途にある身。 清貧を是とするゆえに、お渡しできる品もありません。 せめて、貴方の冒険に幸あれと祈りを捧げたいのですが……。
86 82 TEXT_CHREND101_02152_THEOMOCENT_000_035 ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん…… 僕たちは、「聖アンダリム神学院」にいますので、 何かありましたら、いつでも訪ねてくださいね。
87 83 TEXT_CHREND101_02152_QUIQUETIN_000_036 (-邪気に満ちた声-)煤けた聖典に、教え導く力はあるのか? それとも灰にまみれ、新たな教えを紡ぐのか? さあて、これからが見ものだね……ウフフフ。
88 84 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_039 ……これは失礼、冒険者の方でしたか。 最近は、どこへいっても、正教への抗議を浴びせられるもので、 思わず身構えるクセがついてしまいました。
89 85 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_040 話は聞きましたよ、神学生を助けてくださったのですね。 ともかく無事だったようで、なによりです。 いやはや、心配の種が消えました。
90 86 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_041 おや、うちの神学生に何か問題でもありましたか?
91 87 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_042 えぇ、ガエテル司祭様……。 うちを訪れた神学生が貧民に跡をつけられていましてね。 こちらの方に頼んで、様子を見ていただいたのです。
92 88 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_043 それはそれは、ご親切にありがとうございました。 私は「聖アンダリム神学院」にて教鞭を執る、 司祭のガエテルと申します。
93 89 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_044 ……おや、もしや貴方は皇都の真実を暴かれた名高き英雄、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様では……?
94 90 TEXT_CHREND101_02152_MATHYE_000_045 なな、な、なんですって!? そんな偉大な方に、私はなんて無礼な依頼を……! しかも、快く引き受けてくださるとは、やはり器が大きい!
95 91 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_046 これも天の導きでありましょう。 英雄様、もしよろしければ我が神学院を訪れ、 学院長とお会いしてはいただけないでしょうか?
96 92 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_050 ……英雄様の働きにより、歴代の教皇猊下が、 イシュガルドの歴史を歪めていたことが明らかになりました。
97 93 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_051 その結果、噴出したのが、 正教の教えに従い、戦地に駆り出されていた平民たちの不満です。 怒りの矛先は、神学院にまで突きつけられています……。
98 94 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_052 我ら聖職者もまた、偽りの歴史を信じ込まされ、 教皇猊下に従っていたに過ぎないというのに……。
99 95 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_053 ですが、そんな言い訳が通用するはずもありません。 ゆえに我ら非力な聖職者たちは、日々を、 ただ怯えながら過ごすのみという有様なのです……。
100 96 TEXT_CHREND101_02152_GAETELLE_000_054 このような難局に、救いの手を差し伸べて下さった貴方は、 神学院にとって、まさに福音と言えましょう。 ぜひ学院長より直接、謝意を伝えさせていただきたいのです!
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0,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_00","宝杖通りのガエテルは、冒険者を尊敬のまなざしで見つめている。"
1,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_01","ガエテルから、聖アンダリム神学院の学院長と面会するよう依頼された。ガエテルに学長へ取次いでもらうため、上層の聖レマノー大聖堂にいる「神学院の司祭」と話し、聖アンダリム神学院へ入ろう。"
2,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_02","神学院の司祭と話し、聖アンダリム神学院へ入った。聖アンダリム神学院の「ガエテル」と話そう。"
3,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_03","ガエテルのもとを訪れたところ、学院長は不在だった。代わりに、ブリアルディアンとともに石像盗難事件の捜査にあたることになった。聖アンダリム神学院の「修復作業にあたっていた神学生」と話そう。"
4,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_04","修復作業にあたっていたのは、テオモサンだった。彼は、事件の責任を取るため、石像の頭部を探しにいってしまった。イシュガルドの下層の「テオモサン」と話そう。"
5,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_05","テオモサンと話した。窃盗犯に正教の欺瞞を糾弾され、心揺らぐテオモサンだったが、冒険者の導きによって、聖職者となることで正教の罪を贖うと決意した。聖アンダリム神学院の「ブリュヴァニョン副学長」に報告しよう。"
6,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_06","ブリュヴァニョン副学長に報告した。石像盗難事件は解決をみたが、学院内には問題が山積しているようだ。「ブリュヴァニョン副学長」と話そう。"
7,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_07","ブリュヴァニョン副学長と話した。功績が認められ、冒険者も正式に神学院の顧問に指名された。顧問の招聘の背景には、隠された目的があるようだ……。"
8,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_08",""
9,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_09",""
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23,"TEXT_CHREND102_02153_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_00","神学院の司祭と話す"
25,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_01","聖アンダリム神学院のガエテルと話す"
26,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_02","修復作業にあたった神学生と話す"
27,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_03","下層のテオモサンと話す"
28,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_04","聖アンダリム神学院のブリュヴァニョン副学長に報告"
29,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_05","ブリュヴァニョン副学長と話す"
30,"TEXT_CHREND102_02153_TODO_06",""
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48,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_000","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
ご都合のよろしいときに「聖アンダリム神学院」をお訪ねください。
聖レマノー大聖堂にいる「神学院の司祭」が学院に案内いたします。"
49,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_009","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
来てくださったのですね!
心を込めて、貴方の冒険の幸を祈念しておきました。"
50,"TEXT_CHREND102_02153_MATHYE_000_009","学院長は多忙ゆえに、面会など滅多にかないません。
やはり英雄様となると、待遇が違いますね。
うらやましいかぎりです。"
51,"TEXT_CHREND102_02153_SCHOLASTICATELECTOR_000_005","あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですね?
ご足労いただき、ありがとうございます。
どうぞ、こちらへ。"
52,"TEXT_CHREND102_02153_Q1_000_010","「聖アンダリム神学院」に移動しますか?"
53,"TEXT_CHREND102_02153_A1_000_011","はい"
54,"TEXT_CHREND102_02153_A1_000_012","いいえ"
55,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_010","これは、英雄<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……!
ご足労いただき申し訳ないのですが、
学院長とのお話は、日を改めていただかねばならなくなりました。"
56,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_011","私は、副学長ブリュヴァニョンです。
ガエテルから話を伺いました。
私からも、感謝の意を示させていただきます。"
57,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_012","……ですが、学院長が不在の上に、予期せぬ事件が発生しまして、
その対応に追われている状況なのです。"
58,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_013","こちらの都合で、無駄足を踏ませてしまったのですから、
事情を説明せねばなりませんね……。"
59,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_014","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
「聖バルロアイアン像」をご存知ですか?
ええ、下層の広場にある頭部が欠けた竜騎士像です。"
60,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_015","かの石像の頭部を、奉仕活動の一環として、
神学生たちの手で修復していたのですが……
これが何者かによって、盗まれてしまったのですよ。"
61,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_016","そして、このぼくが、その盗難事件捜査の依頼を請け負った……
神学院の臨時顧問、兼、事件屋のブリアルディアンだ。"
62,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_017","なっ! なんと、こんなところで再会するとは!
話に聞いた神学生の恩人とは、君だったか!?"
63,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_018","おや……
我が甥、ブリアルディアンと知り合いであったのですか?"
64,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_019","ええ、叔父上、この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とは、
以前にとある事件の捜査で協力したことがあってね。"
65,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_020","そうだ!
叔父上、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、非常に優秀な冒険者だ。
ぼくの助手……特別顧問として迎えたいが、いかがだろう。"
66,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_021","……むぅ、神学院の危機を打破するために、
すでに、無理を押してお前を招聘している。
さらなる部外者を神学院に関わらせるわけには……。"
67,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_022","副学長、私はブリアルディアン殿に賛成です。
英雄様は善意で、生徒に救いの手を差し伸べてくださいました。
そのような人物こそ、信頼に足るといえましょう。"
68,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_023","……正式な顧問として招くかどうかはともかく、
石像盗難事件の解決に、力を借りるのは問題ないでしょう?
その後については、実績をもって判断すればいい。"
69,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_024","よかろう、学院長がお戻りになるまでに、
石像盗難事件は解決しておきたいからな……。
では、改めて私からも、助力を依頼させていただきたい。"
70,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_025","なりゆきで巻き込んでしまったが、
事件の捜査解決には、腕利きの助力が必要だったものでね。
さっそく、修復作業にあたっていた神学生の話を聞いてみよう。"
71,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_029","彼が「聖バルロアイアン像」の修復にあたっていたそうだ。"
72,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_029","学院長が戻るまでに、事件が解決することを期待しています。"
73,"TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_029","ブリアルディアン殿と旧知の仲であったとは、
なんという神のおぼしめし……。"
74,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_030","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
この再会を、戦神ハルオーネに感謝いたします。"
75,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_031","……なるほど、貴方も石像の件でいらっしゃったのですか。
今回の盗難は、頭部を作業場に放置した僕の責任です。
必ず、僕が見つけ出します……!"
76,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_032","事件の捜査は、我々に任せるがいい。
素人に現場を荒らされるのは、懲り懲りなものでね。
それに、確か君は、暴漢に襲われたばかりなのだろう?"
77,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_033","いえ、それでは神が僕をお許しになりません!!
やはり僕の過ちは、我が身で償わなければ……!!"
78,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_034","やれやれ、信心深いのも結構だが、
ほどほどにしてもらいたいものだ。"
79,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_035","新たに事件を増やされたのでは、たまらない。
言って聞かない奴は、手元に置いておくしかないか……。
ひとまず手分けして、下層に向かったであろう彼を探そう。"
80,"TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_039","くっ、またアンタか……!?
面倒事に巻き込まれたくなけりゃ、去りな!"
81,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!?
どうやらあの箱に、石像の頭部が入っている様子……。
でも少しお待ちください、ベンが改心するのを信じたいんです。"
82,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_041","ベン……。
どうか、その木箱をお返しください。
中身が「聖バルロアイアン像」の頭部だと、知っているのでしょう?"
83,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_042","思い出してください……!
ショワソー司祭は、いつも僕たちに聖人の話をしてくれました。
ベンだって、竜騎士の聖バルロアイアン様に憧れていたはず……。"
84,"TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_043","ああ、確かに憧れてたよ……。
悪いドラゴンを、さっそうと倒す蒼の竜騎士だもんな。
だけど、その伝説だって、どうせデタラメだったんだろう!?"
85,"TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_044","聖職者や貴族たちが、ドラゴン族との戦いに、
平民を投げ込むためにでっちあげた真っ赤な大ウソだろ!!"
86,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_045","見つけたぞ、ベン! やっぱ、お前の仕業だったか!
テオがお前に石像のことを話したって言ってたから、
ピンときたんだ!!"
87,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_046","なあ、あんたも手伝ってくれ!
この愚かな幼馴染が、今すぐ石像を返却するように!!"
88,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_047","わ、わ、わ。
ふたりとも、もう少し……もう少しだけお待ちください!
僕は、ベンが過ちを悔い改めることを信じます!"
89,"TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_048","……過ちだと!?
そうやって神の名を騙って俺たちからすべてを奪い続けた、
お前らの方が、よっぽど罪深いだろうが!"
90,"TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_049","だから俺たちは、正教に復讐を始めたんだ!
それでも、まだお前らは……坊主を目指すってのか!?"
91,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_050","……正教は、偽りの歴史を広める罪を犯しました。
ですが、孤児の僕たちを育ててくれたのも、
正教の司祭様です……。"
92,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_051","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
僕は、どうしたらいいんでしょう……?"
93,"TEXT_CHREND102_02153_Q1_000_000","何と答える?"
94,"TEXT_CHREND102_02153_A1_000_001","自分で決めろ"
95,"TEXT_CHREND102_02153_A1_000_002","…………。"
96,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_052","ありがとうございます、おかげで確信できました。
僕を導くために、神が貴方をお遣わしになったんですね。
そうです、これは自分で決めねばならない問題です!"
97,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_053","……そうですよね。
僕の進むべき道は、僕が決めなければなりませんよね……!"
98,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_054","ありがとうございます、おかげで確信できました。
きっと僕を導くために、神が貴方をお遣わしになったんですね。"
99,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_055","ごめんなさい、ベン……。
やっぱり僕は……聖職者を目指します。
正教の罪をあがない、そして多くの人々の魂を救うために……。"
100,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_056","ああ、この道を選んだ以上、つき進むしかないんだ。
さあ……石像を神学院に戻そうぜ。
急がないと、また貴族組にイヤミを言われるぞ!"
101,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_057","また、あんたに助けてもらったな。
ついでに神学院の副学長のところまで来てくれないか?
場合によっては、俺たちの身がヤバくなりそうだからさ……。"
102,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_059","やれやれ、ぼくよりも先にテオモサンを見つけたばかりか、
事件を解決して帰ってくるとはな。"
103,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_059","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
ちょうど副学長に、貴方のご協力を報告していたんですよ。"
104,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_059","来てくれたのか、ありがとよ。
あんたからも副学長に報告してくれないか?
ただ……ベンのことは伏せてやってほしい。"
105,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_060","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られましたか。
貴方の助勢のおかげで、事件を解決できたと聞きました。"
106,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_061","……それで、石像を盗んだ犯人はどうした?
神学生たちは、そろいもそろって口をつぐんでいてな。"
107,"TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_062","(-自信にみちた声-)ハッ、しらを切るつもりか。
学のない平民が安易に使いそうな、場しのぎの下策だな。"
108,"TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_063","ブリュヴァニョン様。
彼らに代わり、私アルションバダンが報告いたします。
犯人は、この2名と同じ修道院で育った平民の孤児です!"
109,"TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_064","盗まれた石像を、すぐに奪還した点から推察するに、
自作自演の可能性も濃厚といえましょう。"
110,"TEXT_CHREND102_02153_LEBRASSOIR_000_065","(-冷徹な声の神学生-)「点数稼ぎ」に必死ですねぇ……?
灰となった聖典も買い換えられぬほど困窮していては、
財を成すため、聖職者にならんとするのも無理からぬこと……。"
111,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_066","黙れ……!
この方が、俺たちの無実を証明してくれる!
それとも俺が、力ずくで黙らせてやろーか!?"
112,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_067","そこまでです!
神学院内での根拠なき暴言も、暴力も許しません!
今は神学院が一丸にならねばならぬ時だというのに……!"
113,"TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_068","今後、石像などの修復に関しては、まず私にご相談を。
石造建築にかけては、皇都において、
我らゼーメル家の右に出る存在はいないのですからね。"
114,"TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_069","それから、平民組よ。
教材をそろえられぬのなら、私にすがるがいい。
ハッ、聖典の1冊程度、この私が恵んでやるぞ。"
115,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_070","あっ、僕の聖典!"
116,"TEXT_CHREND102_02153_JANCHETTE_000_071","(-厳格な声の神学生-)いつまで倒れていますの?
さっさとお立ちなさい……。"
117,"TEXT_CHREND102_02153_JANCHETTE_100_071","(-厳格な声の神学生-)……目障りですわ。"
118,"TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_072","あっ、ありがとうございます。"
119,"TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_073","ああああ、むしゃくしゃする!
テオ、頭冷やしにいくぞ!"
120,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_074","貴方たちが無事だったのは、英雄殿と神の賜物。
以後、無茶は控えるのですよ。"
121,"TEXT_CHREND102_02153_QUIQUETIN_000_075","(-邪気に満ちた声-)貴族と平民を隔てる壁は、先祖の行いなのか、運命なのか……。
さあて、ついに聖戦がはじまるね……ウフフフ。"
122,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_079","実に見事だった。
これで叔父上も、君をぼくの助手として認めざるをえないだろう。"
123,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_080","学生たちのせいで少々ごたつきましたが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、見事に事件を解決されました。
約束どおり、貴方を特別顧問として迎えさせてください。"
124,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_081","叔父上、その前にひとつ確認したい。
ぼくが、この神学院に赴いて数日……
気になっていることがある。"
125,"TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_082","確かに神学院をとりまく状況は厳しく、実際に被害も出ている。
しかし、ぼくを呼んだ理由は、それだけではないはずだ。
対立深まる学内の様子……こちらの方が深刻なのでは?"
126,"TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_083","……さすがは我が甥、事件屋の看板に偽りないようだ。
まさしく、お前を呼び寄せた真の理由は別にある……!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_00 宝杖通りのガエテルは、冒険者を尊敬のまなざしで見つめている。
5 1 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_01 ガエテルから、聖アンダリム神学院の学院長と面会するよう依頼された。ガエテルに学長へ取次いでもらうため、上層の聖レマノー大聖堂にいる「神学院の司祭」と話し、聖アンダリム神学院へ入ろう。
6 2 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_02 神学院の司祭と話し、聖アンダリム神学院へ入った。聖アンダリム神学院の「ガエテル」と話そう。
7 3 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_03 ガエテルのもとを訪れたところ、学院長は不在だった。代わりに、ブリアルディアンとともに石像盗難事件の捜査にあたることになった。聖アンダリム神学院の「修復作業にあたっていた神学生」と話そう。
8 4 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_04 修復作業にあたっていたのは、テオモサンだった。彼は、事件の責任を取るため、石像の頭部を探しにいってしまった。イシュガルドの下層の「テオモサン」と話そう。
9 5 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_05 テオモサンと話した。窃盗犯に正教の欺瞞を糾弾され、心揺らぐテオモサンだったが、冒険者の導きによって、聖職者となることで正教の罪を贖うと決意した。聖アンダリム神学院の「ブリュヴァニョン副学長」に報告しよう。
10 6 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_06 ブリュヴァニョン副学長に報告した。石像盗難事件は解決をみたが、学院内には問題が山積しているようだ。「ブリュヴァニョン副学長」と話そう。
11 7 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_07 ブリュヴァニョン副学長と話した。功績が認められ、冒険者も正式に神学院の顧問に指名された。顧問の招聘の背景には、隠された目的があるようだ……。
12 8 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_08
13 9 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_09
14 10 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_10
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25 21 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_21
26 22 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_22
27 23 TEXT_CHREND102_02153_SEQ_23
28 24 TEXT_CHREND102_02153_TODO_00 神学院の司祭と話す
29 25 TEXT_CHREND102_02153_TODO_01 聖アンダリム神学院のガエテルと話す
30 26 TEXT_CHREND102_02153_TODO_02 修復作業にあたった神学生と話す
31 27 TEXT_CHREND102_02153_TODO_03 下層のテオモサンと話す
32 28 TEXT_CHREND102_02153_TODO_04 聖アンダリム神学院のブリュヴァニョン副学長に報告
33 29 TEXT_CHREND102_02153_TODO_05 ブリュヴァニョン副学長と話す
34 30 TEXT_CHREND102_02153_TODO_06
35 31 TEXT_CHREND102_02153_TODO_07
36 32 TEXT_CHREND102_02153_TODO_08
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48 44 TEXT_CHREND102_02153_TODO_20
49 45 TEXT_CHREND102_02153_TODO_21
50 46 TEXT_CHREND102_02153_TODO_22
51 47 TEXT_CHREND102_02153_TODO_23
52 48 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_000 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 ご都合のよろしいときに「聖アンダリム神学院」をお訪ねください。 聖レマノー大聖堂にいる「神学院の司祭」が学院に案内いたします。
53 49 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_009 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! 来てくださったのですね! 心を込めて、貴方の冒険の幸を祈念しておきました。
54 50 TEXT_CHREND102_02153_MATHYE_000_009 学院長は多忙ゆえに、面会など滅多にかないません。 やはり英雄様となると、待遇が違いますね。 うらやましいかぎりです。
55 51 TEXT_CHREND102_02153_SCHOLASTICATELECTOR_000_005 あなたが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様ですね? ご足労いただき、ありがとうございます。 どうぞ、こちらへ。
56 52 TEXT_CHREND102_02153_Q1_000_010 「聖アンダリム神学院」に移動しますか?
57 53 TEXT_CHREND102_02153_A1_000_011 はい
58 54 TEXT_CHREND102_02153_A1_000_012 いいえ
59 55 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_010 これは、英雄<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……! ご足労いただき申し訳ないのですが、 学院長とのお話は、日を改めていただかねばならなくなりました。
60 56 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_011 私は、副学長ブリュヴァニョンです。 ガエテルから話を伺いました。 私からも、感謝の意を示させていただきます。
61 57 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_012 ……ですが、学院長が不在の上に、予期せぬ事件が発生しまして、 その対応に追われている状況なのです。
62 58 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_013 こちらの都合で、無駄足を踏ませてしまったのですから、 事情を説明せねばなりませんね……。
63 59 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_014 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 「聖バルロアイアン像」をご存知ですか? ええ、下層の広場にある頭部が欠けた竜騎士像です。
64 60 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_015 かの石像の頭部を、奉仕活動の一環として、 神学生たちの手で修復していたのですが…… これが何者かによって、盗まれてしまったのですよ。
65 61 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_016 そして、このぼくが、その盗難事件捜査の依頼を請け負った…… 神学院の臨時顧問、兼、事件屋のブリアルディアンだ。
66 62 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_017 なっ! なんと、こんなところで再会するとは! 話に聞いた神学生の恩人とは、君だったか!?
67 63 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_018 おや…… 我が甥、ブリアルディアンと知り合いであったのですか?
68 64 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_019 ええ、叔父上、この<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とは、 以前にとある事件の捜査で協力したことがあってね。
69 65 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_020 そうだ! 叔父上、<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>は、非常に優秀な冒険者だ。 ぼくの助手……特別顧問として迎えたいが、いかがだろう。
70 66 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_021 ……むぅ、神学院の危機を打破するために、 すでに、無理を押してお前を招聘している。 さらなる部外者を神学院に関わらせるわけには……。
71 67 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_022 副学長、私はブリアルディアン殿に賛成です。 英雄様は善意で、生徒に救いの手を差し伸べてくださいました。 そのような人物こそ、信頼に足るといえましょう。
72 68 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_023 ……正式な顧問として招くかどうかはともかく、 石像盗難事件の解決に、力を借りるのは問題ないでしょう? その後については、実績をもって判断すればいい。
73 69 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_024 よかろう、学院長がお戻りになるまでに、 石像盗難事件は解決しておきたいからな……。 では、改めて私からも、助力を依頼させていただきたい。
74 70 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_025 なりゆきで巻き込んでしまったが、 事件の捜査解決には、腕利きの助力が必要だったものでね。 さっそく、修復作業にあたっていた神学生の話を聞いてみよう。
75 71 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_029 彼が「聖バルロアイアン像」の修復にあたっていたそうだ。
76 72 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_029 学院長が戻るまでに、事件が解決することを期待しています。
77 73 TEXT_CHREND102_02153_GAETELLE_000_029 ブリアルディアン殿と旧知の仲であったとは、 なんという神のおぼしめし……。
78 74 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_030 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 この再会を、戦神ハルオーネに感謝いたします。
79 75 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_031 ……なるほど、貴方も石像の件でいらっしゃったのですか。 今回の盗難は、頭部を作業場に放置した僕の責任です。 必ず、僕が見つけ出します……!
80 76 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_032 事件の捜査は、我々に任せるがいい。 素人に現場を荒らされるのは、懲り懲りなものでね。 それに、確か君は、暴漢に襲われたばかりなのだろう?
81 77 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_033 いえ、それでは神が僕をお許しになりません!! やはり僕の過ちは、我が身で償わなければ……!!
82 78 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_034 やれやれ、信心深いのも結構だが、 ほどほどにしてもらいたいものだ。
83 79 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_035 新たに事件を増やされたのでは、たまらない。 言って聞かない奴は、手元に置いておくしかないか……。 ひとまず手分けして、下層に向かったであろう彼を探そう。
84 80 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_039 くっ、またアンタか……!? 面倒事に巻き込まれたくなけりゃ、去りな!
85 81 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!? どうやらあの箱に、石像の頭部が入っている様子……。 でも少しお待ちください、ベンが改心するのを信じたいんです。
86 82 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_041 ベン……。 どうか、その木箱をお返しください。 中身が「聖バルロアイアン像」の頭部だと、知っているのでしょう?
87 83 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_042 思い出してください……! ショワソー司祭は、いつも僕たちに聖人の話をしてくれました。 ベンだって、竜騎士の聖バルロアイアン様に憧れていたはず……。
88 84 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_043 ああ、確かに憧れてたよ……。 悪いドラゴンを、さっそうと倒す蒼の竜騎士だもんな。 だけど、その伝説だって、どうせデタラメだったんだろう!?
89 85 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_044 聖職者や貴族たちが、ドラゴン族との戦いに、 平民を投げ込むためにでっちあげた真っ赤な大ウソだろ!!
90 86 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_045 見つけたぞ、ベン! やっぱ、お前の仕業だったか! テオがお前に石像のことを話したって言ってたから、 ピンときたんだ!!
91 87 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_046 なあ、あんたも手伝ってくれ! この愚かな幼馴染が、今すぐ石像を返却するように!!
92 88 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_047 わ、わ、わ。 ふたりとも、もう少し……もう少しだけお待ちください! 僕は、ベンが過ちを悔い改めることを信じます!
93 89 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_048 ……過ちだと!? そうやって神の名を騙って俺たちからすべてを奪い続けた、 お前らの方が、よっぽど罪深いだろうが!
94 90 TEXT_CHREND102_02153_BEN_000_049 だから俺たちは、正教に復讐を始めたんだ! それでも、まだお前らは……坊主を目指すってのか!?
95 91 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_050 ……正教は、偽りの歴史を広める罪を犯しました。 ですが、孤児の僕たちを育ててくれたのも、 正教の司祭様です……。
96 92 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_051 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 僕は、どうしたらいいんでしょう……?
97 93 TEXT_CHREND102_02153_Q1_000_000 何と答える?
98 94 TEXT_CHREND102_02153_A1_000_001 自分で決めろ
99 95 TEXT_CHREND102_02153_A1_000_002 …………。
100 96 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_052 ありがとうございます、おかげで確信できました。 僕を導くために、神が貴方をお遣わしになったんですね。 そうです、これは自分で決めねばならない問題です!
101 97 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_053 ……そうですよね。 僕の進むべき道は、僕が決めなければなりませんよね……!
102 98 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_054 ありがとうございます、おかげで確信できました。 きっと僕を導くために、神が貴方をお遣わしになったんですね。
103 99 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_055 ごめんなさい、ベン……。 やっぱり僕は……聖職者を目指します。 正教の罪をあがない、そして多くの人々の魂を救うために……。
104 100 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_056 ああ、この道を選んだ以上、つき進むしかないんだ。 さあ……石像を神学院に戻そうぜ。 急がないと、また貴族組にイヤミを言われるぞ!
105 101 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_057 また、あんたに助けてもらったな。 ついでに神学院の副学長のところまで来てくれないか? 場合によっては、俺たちの身がヤバくなりそうだからさ……。
106 102 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_059 やれやれ、ぼくよりも先にテオモサンを見つけたばかりか、 事件を解決して帰ってくるとはな。
107 103 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_059 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん! ちょうど副学長に、貴方のご協力を報告していたんですよ。
108 104 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_059 来てくれたのか、ありがとよ。 あんたからも副学長に報告してくれないか? ただ……ベンのことは伏せてやってほしい。
109 105 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_060 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、戻られましたか。 貴方の助勢のおかげで、事件を解決できたと聞きました。
110 106 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_061 ……それで、石像を盗んだ犯人はどうした? 神学生たちは、そろいもそろって口をつぐんでいてな。
111 107 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_062 (-自信にみちた声-)ハッ、しらを切るつもりか。 学のない平民が安易に使いそうな、場しのぎの下策だな。
112 108 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_063 ブリュヴァニョン様。 彼らに代わり、私アルションバダンが報告いたします。 犯人は、この2名と同じ修道院で育った平民の孤児です!
113 109 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_064 盗まれた石像を、すぐに奪還した点から推察するに、 自作自演の可能性も濃厚といえましょう。
114 110 TEXT_CHREND102_02153_LEBRASSOIR_000_065 (-冷徹な声の神学生-)「点数稼ぎ」に必死ですねぇ……? 灰となった聖典も買い換えられぬほど困窮していては、 財を成すため、聖職者にならんとするのも無理からぬこと……。
115 111 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_066 黙れ……! この方が、俺たちの無実を証明してくれる! それとも俺が、力ずくで黙らせてやろーか!?
116 112 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_067 そこまでです! 神学院内での根拠なき暴言も、暴力も許しません! 今は神学院が一丸にならねばならぬ時だというのに……!
117 113 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_068 今後、石像などの修復に関しては、まず私にご相談を。 石造建築にかけては、皇都において、 我らゼーメル家の右に出る存在はいないのですからね。
118 114 TEXT_CHREND102_02153_ARCHOMBADIN_000_069 それから、平民組よ。 教材をそろえられぬのなら、私にすがるがいい。 ハッ、聖典の1冊程度、この私が恵んでやるぞ。
119 115 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_070 あっ、僕の聖典!
120 116 TEXT_CHREND102_02153_JANCHETTE_000_071 (-厳格な声の神学生-)いつまで倒れていますの? さっさとお立ちなさい……。
121 117 TEXT_CHREND102_02153_JANCHETTE_100_071 (-厳格な声の神学生-)……目障りですわ。
122 118 TEXT_CHREND102_02153_THEOMOCENT_000_072 あっ、ありがとうございます。
123 119 TEXT_CHREND102_02153_LEIGH_000_073 ああああ、むしゃくしゃする! テオ、頭冷やしにいくぞ!
124 120 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_074 貴方たちが無事だったのは、英雄殿と神の賜物。 以後、無茶は控えるのですよ。
125 121 TEXT_CHREND102_02153_QUIQUETIN_000_075 (-邪気に満ちた声-)貴族と平民を隔てる壁は、先祖の行いなのか、運命なのか……。 さあて、ついに聖戦がはじまるね……ウフフフ。
126 122 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_079 実に見事だった。 これで叔父上も、君をぼくの助手として認めざるをえないだろう。
127 123 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_080 学生たちのせいで少々ごたつきましたが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿は、見事に事件を解決されました。 約束どおり、貴方を特別顧問として迎えさせてください。
128 124 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_081 叔父上、その前にひとつ確認したい。 ぼくが、この神学院に赴いて数日…… 気になっていることがある。
129 125 TEXT_CHREND102_02153_BRIARDIEN_000_082 確かに神学院をとりまく状況は厳しく、実際に被害も出ている。 しかし、ぼくを呼んだ理由は、それだけではないはずだ。 対立深まる学内の様子……こちらの方が深刻なのでは?
130 126 TEXT_CHREND102_02153_BRUVAGNON_000_083 ……さすがは我が甥、事件屋の看板に偽りないようだ。 まさしく、お前を呼び寄せた真の理由は別にある……!
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0,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_00","聖アンダリム神学院のブリュヴァニョン副学長は、真実を明かそうとしているようだ。"
1,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_01","ブリュヴァニョン副学長に、学内に広がる対立を鎮めるよう依頼された。エルヴィアヌ学院長と面会するため、聖レマノー大聖堂の「神学院の助祭」と話そう。"
2,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_02","エルヴィアヌ学院長と面会したところ、学内の対立を煽る黒幕を暴くよう依頼された。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」と話そう。"
3,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_03","ブリアルディアンと話して、神学生の人間関係を調べることになった。聖アンダリム神学院の「アルションバダン」と話そう。"
4,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_04","アルションバダンと話した。神学生たちは、神学院に姿を見せなくなった神学生を復帰させる復学促進運動にあたっているようだ。その様子を探るために、イシュガルド上層で、聖アンダリム神学院の神学生たちと話そう。"
5,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_05","聖アンダリム神学院の神学生たちと話した。神学生たちは、それぞれの思いを抱き、復学促進運動を進めているようだ。聖アンダリム神学院の「ブリアルディアン」と話そう。"
6,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_06","ブリアルディアンとともに、復学促進運動の結果を確認した。しかし、クラムヴォワが復帰させたはずの神学生ウラーが、なぜか退学していた。この結果に対して、ブリアルディアンは違和感を感じているようだ。"
7,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_07",""
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9,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_09",""
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23,"TEXT_CHREND103_02154_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_00","聖レマノー大聖堂の神学院の助祭と話す"
25,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_01","ブリアルディアンと話す"
26,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_02","聖アンダリム神学院のアルションバダンと話す"
27,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_03","上層の神学生たちと話す"
28,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_04","聖アンダリム神学院のブリアルディアンと話す"
29,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_05",""
30,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_06",""
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47,"TEXT_CHREND103_02154_TODO_23",""
48,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_000","さて、叔父上がぼくを呼び寄せた真の理由とやらを、
聞かせてもらおうじゃないか……。"
49,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_000","……君たちの真の使命を説明するためには、
神学生たちの、卒業後の進路について知っておく必要がある。"
50,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_001","ここ聖アンダリム神学院が、
イシュガルド正教の聖職者を育成することは知ってのとおり。
しかし、ひとことで聖職者といっても、実態はさまざま……。"
51,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_002","修道会に属し、貧民に奉仕する者、辺境の集落に赴任する者、
そして、教皇庁に入り、高位聖職者の道に進む者……。"
52,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_003","確かに、高位聖職者と一介の修道士では雲泥の差だ。
教皇庁に入れば、皇都の政策をも左右する権力が手に入る。
……ふむ、「点数稼ぎ」が行き着くのは、そこか。"
53,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_004","そのとおりだ。
卒業時点の成績が、上位三席に含まれる者が、
教皇庁入りの推薦を受けることができるという伝統なのだ。"
54,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_005","もちろん、これまでは単純に成績を測れば良かった。
だが、正教の教義に疑問符がついた以上、今までのように、
成績だけをもって席次を決めるわけにはいかなくなった。"
55,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_006","明確な指標を失い、あいまいな評価に不安を覚え、
神学生たちの間に混乱が生じているというわけか……。"
56,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_007","……そう、これこそ君たちが立ち向かう真の使命。"
57,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_010","イシュガルド正教そのものが揺らいでいるからこそ、
明日の正教を担う神学生たちは、団結する必要がある。"
58,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_011","ゆえに君たちの真の使命とは、学内に広がる対立の鎮静化。
神学生同士が衝突していては、民の心を鎮めることなど、
夢のまた夢だからな……。"
59,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_012","なるほど、聖アンダリム神学院は、
今や外部と内部の両方から、蝕まれているというわけか。"
60,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_013","……そういうことだ。
詳しくは学院長のエルヴィアヌ様から、直接、聞いてほしい。
準備ができたら、「神学院の助祭」に声をかけてくれ。"
61,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_014","ただし、エルヴィアヌ様は前教皇の就任前から、
学院長を務められている、伝統を重んじる厳格なお方だ。
くれぐれも粗相のないように……。"
62,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_019","エルヴィアヌ学院長が、伝統を重んじる守旧派であれば、
今の状況は、決して面白くはないだろうな……。
少し鎌をかけてみるか。"
63,"TEXT_CHREND103_02154_DOORMANHEADMASTER_000_020","……揃われたようですね。
エルヴィアヌ様は「学院長室」におられます。
こちらへどうぞ。"
64,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_020","エルヴィアヌ学院長……
彼らが、学院内の混乱を収拾するために召喚した、
事件屋と英雄殿です。"
65,"TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_021","ご足労いただき感謝します。
副学長の強い勧めで、お二方の力をお借りしたいと思います。"
66,"TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_022","聖アンダリム神学院は、
教皇庁を導く高位聖職者たちを、数多く輩出してきました。
すなわち、神学院が教皇による統治を支えてきたということ。"
67,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_023","あえて悪意に満ちた見方をすれば……
偽りの教義によって人々を戦争に動員するのを、
助けたことになりましょうな。"
68,"TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_024","ええ、我らもまた、真実を知らされていなかったことなど、
騙されたと怒る民の耳には届かないのでしょう。
もはや理屈ではないのです……。"
69,"TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_025","民は、怒りのもっとも簡単なはけ口として、
身近にいて、力のない者を求めました。
それが神学院であり、生徒たちなのです。"
70,"TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_026","よって、今すべきは、民の信頼を取り戻すこと……
神学院が率先して正教の立て直しに挑むことでしょう。
そのためにこそ、一丸になるべきだというのに……。"
71,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_027","席次を巡る「点数稼ぎ」で、
神学生の対立が激化しているようですね。"
72,"TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_028","根本が揺らいだままの状況では、
既存の教義だけで、授業を続けるわけにはいかない。
そこで、生徒たちに奉仕活動を奨励したのだ。"
73,"TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_029","ところが、いつの間にやら卒業席次の評価に、
奉仕活動が直結すると受け取られてしまいました。
結果、生徒同士が徒党を組み、争いだしたのです……。"
74,"TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_030","(-柔和そうな司祭-)確かに、授業が行えない以上、
奉仕活動の成果を評価として頼らざるをえないのは事実です。
しかし、この対立の進み方には、異常なものがあります。"
75,"TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_031","何者かが、裏から対立を煽っているのではないか……
その疑念についても、お二方には調べていただきたいのです。
くれぐれも慎重に……よろしくお願いいたしますよ。"
76,"TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_039","人を癒し導く聖職者を目指す身でありながら、
不安に駆られて徒党を組むなど……実にふがいない話です。"
77,"TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_039","学内の対立を煽る者など、本当にいるのでしょうか?"
78,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_040","捜査を始める前に、まずは神学生たちの主要な顔ぶれと、
力関係を把握したいところだな……。
教員であるあなた方からも、少し話を聞かせてもらいたい。"
79,"TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_041","(-サテュールノワ-)は、はい……。
私は、主に平民出身の神学生たちの指導を担当している、
サテュールノワと申します。"
80,"TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_042","(-サテュールノワ-)調査をお手伝いしたいのは山々ですが……。
私自身、赴任して間もないため、恥ずかしながら、
神学生の詳しい関係性までは把握しきれておりません。"
81,"TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_043","私は、貴族出身の神学生を指導して10年以上になりますが、
関係を調べるなら、直接、学生に確認することをお勧めします。
学友の前と教員の前では、異なる顔を見せるものですから。"
82,"TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_044","まず声をかけるなら、入学以来、首席の座にあり続け、
学生寮の長も務める「アルションバダン」がいいでしょう。
学内の行事などを取り仕切る、中心的な人物です。"
83,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_045","聞いたことのある名だ……
確か、ゼーメル家の子息だったな。
ともかく、さっそく彼を訪ねてみるとしよう。"
84,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_049","「アルションバダン」の名は、社交界で聞いたことがある。
確か、ゼーメル家の子息のひとりだったはずだ。"
85,"TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_049","貴方が、ブリアルディアン様の助手の……?"
86,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_050","ハッ、また部外者か……。
静寂であるべき正教の学び舎が、
最近は騒がしくてかなわない……。"
87,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_051","新たな特別顧問の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。
ぼくたちは、学内の問題を解決するために招聘された。
協力してもらえれば、君の望みも自ずとかなうだろう。"
88,"TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_052","でしたら、真っ先にここに赴かれたのは的確なご判断です。
寮長も務めるアルションバダン・ゼーメルが、
当神学院の諸活動を実質的に指揮していますから。"
89,"TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_053","そして、私は寮長を補佐しているルブラソワールです。
ゼーメル家とは、遠い親戚にあたります。"
90,"TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_100_053","おや……。
もしや貴方は、皇都の歴史を暴いた英雄様では?"
91,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_054","ハッ、余計なことをしてくれたものだ。
歴史とは、勝者が記述する物語に過ぎない。
理想の実現のために、真実を編集するのは真っ当な方策だ。"
92,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_055","真実とやらを知り、無秩序な混乱に興じる民衆の姿を見たまえ。
憐れな民衆を救う方法とは、我ら貴族が新たな教義を構築し、
秩序をあたえてやるしかなかろう?"
93,"TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_056","その第一歩が、学院内の混乱を鎮めることです。
寮長は、無用な「点数争い」を防ぐため、
神学生に寮長への協力を呼びかけました。"
94,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_057","……ほう、それは興味深い。
神学生の点数を寮長に集約しようというわけか。
それで、神学生たちの反応は……?"
95,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_058","ハッ、我々の影響力をその目で確認する、いい機会があるぞ。"
96,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_059","神学生たちには、ここ最近の騒動に心くじけ、
授業に現れなくなった者に対する「復学促進運動」を指示している。
この結果を発表する会を、近く開催するのだ。"
97,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_060","……では、神学生たちは、皇都各地で学友を探しているのだな?
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……
手分けして、その様子を見てみるとしよう。"
98,"TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_069","おお、いいところに来てくれた!"
99,"TEXT_CHREND103_02154_RYOUMIN2154_000_069","ちょっと取り込み中だから後にしてくれない?
せっかくの彼とのひとときを、邪魔しないでほしいの!"
100,"TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_069","あなたも、クラムヴォワに用なの?
彼と話すと心が軽くなるわよね……。"
101,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_069","神学生は、寮で共同生活を送ることで、
聖職者としての資質を磨く。
寮長である私は、神学生の生活基盤を掌握しているというわけだ。"
102,"TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_069","本家の当主であらせられるゼーメル伯爵閣下に、
寮長を補佐するよう指示を受け、本学院に入学しました。
寮長が太陽ならば、私は月のようなものなのです。"
103,"TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、また会いましたね。
僕たちは、休学してしまった平民出身の学友たちを、
神学院に呼び戻そうと説得して回っているんです。"
104,"TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_071","……自分の意思で去った者を、無理に呼び戻してどうなる?
あの腹黒寮長のことだ、どうせこの復学促進運動とやらも、
自分の「点数稼ぎ」に利用するつもりだろうよ。"
105,"TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_072","それでも今は、自分にできることをやるだけです……。
神学院をとりまく状況を変える意思を持つ同志が、
ひとりでも多くなってくれることが大切ですから!"
106,"TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_073","状況を変える意思、か……。
確かに、あの腹黒寮長が教皇庁入りしたら、
間違いなく昔の正教に逆戻りだろうな……。"
107,"TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_074","このまま貴族組の好きにさせて、上位三席を独占されりゃ、
貴族と平民を隔てる教えも、残り続けちまうってことか。"
108,"TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_075","でも、僕たちに同意してくれる学友が増えれば、
状況を変えられるはずです!
だから、諦めずにがんばりましょう!"
109,"TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_076","ったく、テオにはかなわないな。
あいつは正論で突き進むから、貴族に目の敵にされてるんだ。
だから、俺があいつを守るしかないんだ、じゃあな!"
110,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_070","はあ~い、<If(PlayerParameter(4))>麗しきお嬢さん<Else/>いなせな兄さん</If>、オレに何か用かな~?
用がないなら、またいつか~。
それとも、一緒に盛り上がる~?"
111,"TEXT_CHREND103_02154_RYOUMIN2154_000_071","えー、アタシは、こんなチョコボの骨と一緒なんてごめんよ!
あんた、アタシたちの大切な時間を邪魔しないでくれる!?"
112,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_072","……ふんふん、<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>は、
特別顧問ブリアルディアンのお仲間さんか~。
オレは、毎日が祝祭のクラムヴォワ、よろしくぅ~!"
113,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_073","あっ、ひらめいちゃった。
もしや<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、「点数稼ぎ」を探ってるんでしょ?
ねえ、あたった、あたっちゃった?"
114,"TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_074","その件なら、クラムヴォワは一歩進んでいるわね。
私は神学院になじめないから辞めるつもりだったけれど、
彼の勧めに従って、復学することにしたの。"
115,"TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_075","「戦神の愛は、ひとしくすべての民に注がれ、
 戦神の槍は、ひとしくすべての民を裁くものなり」
……「正教法大全11巻」にもこう書いてある。"
116,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_076","ひゅ~、「神の下での、人の平等」を記した一節だね?
神学院では微妙に濁して指導してるけど……。
そういえば君って、いつも熱心に「11巻」を読んでたよねぇ~?"
117,"TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_077","えっ、私があれを愛読していたことに気付いていたの?
で、でも最近、「11巻」は神学院の書棚から消えたのよ。"
118,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_078","へぇ~、<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>が、
消えた「正教法大全11巻」の発注を手伝ったんだ?
「11巻」って、ほとんど流通してないって話だけどねぇ……。"
119,"TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_079","うふふ、珍しく深刻な顔ね。
人に笑えっていってるあなたがそれじゃ、詐欺よ?
さて、そろそろ私は、神学院に復学を申請しにいくわね。"
120,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_080","そう……笑ってれば、何もかもうまくいく。
人は誰でもいつか死ぬ……。
だったら、死ぬまで死ぬ気で楽しんで、毎日を祝祭にしよう!"
121,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_081","さあて、オレも、今日のところは帰るとしようかな。
それじゃ、まったね~。"
122,"TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_089","現在、寮長アルションバダンとルブラソワールが、
各学生の活動結果をまとめているところです。"
123,"TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_089","休学中の神学生を復学させるというこの運動も、
寮長とルブラソワールが見事に仕切ってくれています。
ふたりの手腕は、見事なものです……。"
124,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_089","……戻ったか。
では、そろそろ結果発表を始めるとするか……。"
125,"TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_089","……特別顧問殿、ちょうどよいところにいらっしゃいました。
そろそろ、「復学促進運動」の集計が終わります。"
126,"TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_089","僕にできることは、全部やりました。
あとは、ひとりでも多くの学友と、
また一緒に学べることを願うばかりです。"
127,"TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_089","腹黒寮長たちのやることだ……。
どうせ、大々的に自分らの成果を自慢するんだろうぜ。"
128,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_089","はあ~い、<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>も来たの?
こうして神学生が集まってると、
お祭りみたいで、気分が盛りあがるよね~?"
129,"TEXT_CHREND103_02154_JANCHETTE_000_089","「復学促進運動」の結果が気になりますの?
あまり期待しない方がよろしくてよ。
どうせ、予想を覆す出来事なんて起きませんわ。"
130,"TEXT_CHREND103_02154_BLAISIE_000_089","ああ……ソワソワしちゃいます……。
なぜって、そろそろ運動の結果が発表されるものですから。
私は成果なしですが、テオモサンは大丈夫かしら……?"
131,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_090","こちらは貴族出身の神学生たちを見ていたが、
君も、いろいろな神学生から話を聞けたようだな。
さて……間もなく復学促進運動の結果が発表されるようだ。"
132,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_091","神学生の諸君、「復学促進運動」の協力に感謝する。
この度の成果を集計し終えたので、
これより、ガエテル司祭に発表していただく。"
133,"TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_092","休学していた神学生たちの復学は、
神学院の立て直しに、大きく貢献する行いだ。
各人の協力に感謝しつつ、結果を発表する!"
134,"TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_093","テオモサン、および、レイの両名が1名ずつ、
ジャンシェトが2名の復学を導いた。"
135,"TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_094","最良の結果を出したのは、それぞれ3名を復学させた、
アルションバダン寮長とルブラソワールの両名。
以上、皆よくやってくれた。"
136,"TEXT_CHREND103_02154_Q1_000_001","何か言う?"
137,"TEXT_CHREND103_02154_A1_000_001","クラムヴォワも1名復学させたのでは?"
138,"TEXT_CHREND103_02154_A1_000_002","…………。"
139,"TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_095","クラムヴォワも、女生徒を復学させているですって?
それは、何かの間違いでしょう。"
140,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_096","おやおや~ガエテル司祭、ちょ~っとお待ちを。
オレも、ウラーを復帰させたはずですよ?"
141,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_097","ハッ、その女生徒……ウラーならば、この度、正式に退学した。
おおかたクラムヴォワの軽口につられて、
彼女が本心と異なる返事を口走ったのだろう。"
142,"TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_098","彼女は、私たち学友に馴染むこともなく、
孤独に「正教法大全」を読むばかりでしたからね。
神学院での学びに興味を失うのも、当然の帰結でしょう。"
143,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_099","おっかしいな~、彼女は本気で戻りたがっていたよ……?
つまりこれは、「誰か」さんが、
「平等」を求めるウラーを追い払った~ってことかな?"
144,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_100","ハッ、ならば、ウラーの動向を見届けなかった貴様の落ち度だ。
貴族とはいえ、領民に命を奪われるような父を持つ男では、
この程度が限界というわけだな。"
145,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_101","……それ以上、父上を侮辱するのはやめてくれないかな~?
でないとオレ、どうなっちゃうかわからないよ?
さて空気が重苦しいし、「11巻」でも読みにいこうかな~。"
146,"TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_102","お待ちください。
もしや「正教法大全11巻」の行方を知っているのですか?"
147,"TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_103","へぇ~、ずいぶん「正教法大全11巻」の行方を気にしてるね?
オレ、ひとことも本の題名は言ってないのに。
でも、残念ながら違う本だよ……それじゃね~。"
148,"TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_104","ハッ、こしゃくなマネを……。
無能な父に神学院に追いやられ、
厄介払いされた六男坊の分際で……。"
149,"TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_105","所詮は、品性下劣な血筋ということでしょう。
ともかくほかの方々も、今回の結果をよくよく考え、
聖職者として正しき振る舞いをなさるよう努めてください。"
150,"TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_106","「平等」を望んだ神学生の謎めいた自主退学か……。
どうにも引っかかるな……。
きちんと調べた方がよさそうだ。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_00 聖アンダリム神学院のブリュヴァニョン副学長は、真実を明かそうとしているようだ。
5 1 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_01 ブリュヴァニョン副学長に、学内に広がる対立を鎮めるよう依頼された。エルヴィアヌ学院長と面会するため、聖レマノー大聖堂の「神学院の助祭」と話そう。
6 2 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_02 エルヴィアヌ学院長と面会したところ、学内の対立を煽る黒幕を暴くよう依頼された。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」と話そう。
7 3 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_03 ブリアルディアンと話して、神学生の人間関係を調べることになった。聖アンダリム神学院の「アルションバダン」と話そう。
8 4 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_04 アルションバダンと話した。神学生たちは、神学院に姿を見せなくなった神学生を復帰させる復学促進運動にあたっているようだ。その様子を探るために、イシュガルド上層で、聖アンダリム神学院の神学生たちと話そう。
9 5 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_05 聖アンダリム神学院の神学生たちと話した。神学生たちは、それぞれの思いを抱き、復学促進運動を進めているようだ。聖アンダリム神学院の「ブリアルディアン」と話そう。
10 6 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_06 ブリアルディアンとともに、復学促進運動の結果を確認した。しかし、クラムヴォワが復帰させたはずの神学生ウラーが、なぜか退学していた。この結果に対して、ブリアルディアンは違和感を感じているようだ。
11 7 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_07
12 8 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_08
13 9 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_09
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25 21 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_21
26 22 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_22
27 23 TEXT_CHREND103_02154_SEQ_23
28 24 TEXT_CHREND103_02154_TODO_00 聖レマノー大聖堂の神学院の助祭と話す
29 25 TEXT_CHREND103_02154_TODO_01 ブリアルディアンと話す
30 26 TEXT_CHREND103_02154_TODO_02 聖アンダリム神学院のアルションバダンと話す
31 27 TEXT_CHREND103_02154_TODO_03 上層の神学生たちと話す
32 28 TEXT_CHREND103_02154_TODO_04 聖アンダリム神学院のブリアルディアンと話す
33 29 TEXT_CHREND103_02154_TODO_05
34 30 TEXT_CHREND103_02154_TODO_06
35 31 TEXT_CHREND103_02154_TODO_07
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37 33 TEXT_CHREND103_02154_TODO_09
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49 45 TEXT_CHREND103_02154_TODO_21
50 46 TEXT_CHREND103_02154_TODO_22
51 47 TEXT_CHREND103_02154_TODO_23
52 48 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_000 さて、叔父上がぼくを呼び寄せた真の理由とやらを、 聞かせてもらおうじゃないか……。
53 49 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_000 ……君たちの真の使命を説明するためには、 神学生たちの、卒業後の進路について知っておく必要がある。
54 50 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_001 ここ聖アンダリム神学院が、 イシュガルド正教の聖職者を育成することは知ってのとおり。 しかし、ひとことで聖職者といっても、実態はさまざま……。
55 51 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_002 修道会に属し、貧民に奉仕する者、辺境の集落に赴任する者、 そして、教皇庁に入り、高位聖職者の道に進む者……。
56 52 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_003 確かに、高位聖職者と一介の修道士では雲泥の差だ。 教皇庁に入れば、皇都の政策をも左右する権力が手に入る。 ……ふむ、「点数稼ぎ」が行き着くのは、そこか。
57 53 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_004 そのとおりだ。 卒業時点の成績が、上位三席に含まれる者が、 教皇庁入りの推薦を受けることができるという伝統なのだ。
58 54 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_005 もちろん、これまでは単純に成績を測れば良かった。 だが、正教の教義に疑問符がついた以上、今までのように、 成績だけをもって席次を決めるわけにはいかなくなった。
59 55 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_006 明確な指標を失い、あいまいな評価に不安を覚え、 神学生たちの間に混乱が生じているというわけか……。
60 56 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_007 ……そう、これこそ君たちが立ち向かう真の使命。
61 57 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_010 イシュガルド正教そのものが揺らいでいるからこそ、 明日の正教を担う神学生たちは、団結する必要がある。
62 58 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_011 ゆえに君たちの真の使命とは、学内に広がる対立の鎮静化。 神学生同士が衝突していては、民の心を鎮めることなど、 夢のまた夢だからな……。
63 59 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_012 なるほど、聖アンダリム神学院は、 今や外部と内部の両方から、蝕まれているというわけか。
64 60 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_013 ……そういうことだ。 詳しくは学院長のエルヴィアヌ様から、直接、聞いてほしい。 準備ができたら、「神学院の助祭」に声をかけてくれ。
65 61 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_014 ただし、エルヴィアヌ様は前教皇の就任前から、 学院長を務められている、伝統を重んじる厳格なお方だ。 くれぐれも粗相のないように……。
66 62 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_019 エルヴィアヌ学院長が、伝統を重んじる守旧派であれば、 今の状況は、決して面白くはないだろうな……。 少し鎌をかけてみるか。
67 63 TEXT_CHREND103_02154_DOORMANHEADMASTER_000_020 ……揃われたようですね。 エルヴィアヌ様は「学院長室」におられます。 こちらへどうぞ。
68 64 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_020 エルヴィアヌ学院長…… 彼らが、学院内の混乱を収拾するために召喚した、 事件屋と英雄殿です。
69 65 TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_021 ご足労いただき感謝します。 副学長の強い勧めで、お二方の力をお借りしたいと思います。
70 66 TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_022 聖アンダリム神学院は、 教皇庁を導く高位聖職者たちを、数多く輩出してきました。 すなわち、神学院が教皇による統治を支えてきたということ。
71 67 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_023 あえて悪意に満ちた見方をすれば…… 偽りの教義によって人々を戦争に動員するのを、 助けたことになりましょうな。
72 68 TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_024 ええ、我らもまた、真実を知らされていなかったことなど、 騙されたと怒る民の耳には届かないのでしょう。 もはや理屈ではないのです……。
73 69 TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_025 民は、怒りのもっとも簡単なはけ口として、 身近にいて、力のない者を求めました。 それが神学院であり、生徒たちなのです。
74 70 TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_026 よって、今すべきは、民の信頼を取り戻すこと…… 神学院が率先して正教の立て直しに挑むことでしょう。 そのためにこそ、一丸になるべきだというのに……。
75 71 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_027 席次を巡る「点数稼ぎ」で、 神学生の対立が激化しているようですね。
76 72 TEXT_CHREND103_02154_BRUVAGNON_000_028 根本が揺らいだままの状況では、 既存の教義だけで、授業を続けるわけにはいかない。 そこで、生徒たちに奉仕活動を奨励したのだ。
77 73 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_029 ところが、いつの間にやら卒業席次の評価に、 奉仕活動が直結すると受け取られてしまいました。 結果、生徒同士が徒党を組み、争いだしたのです……。
78 74 TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_030 (-柔和そうな司祭-)確かに、授業が行えない以上、 奉仕活動の成果を評価として頼らざるをえないのは事実です。 しかし、この対立の進み方には、異常なものがあります。
79 75 TEXT_CHREND103_02154_ELVIANE_000_031 何者かが、裏から対立を煽っているのではないか…… その疑念についても、お二方には調べていただきたいのです。 くれぐれも慎重に……よろしくお願いいたしますよ。
80 76 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_039 人を癒し導く聖職者を目指す身でありながら、 不安に駆られて徒党を組むなど……実にふがいない話です。
81 77 TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_039 学内の対立を煽る者など、本当にいるのでしょうか?
82 78 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_040 捜査を始める前に、まずは神学生たちの主要な顔ぶれと、 力関係を把握したいところだな……。 教員であるあなた方からも、少し話を聞かせてもらいたい。
83 79 TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_041 (-サテュールノワ-)は、はい……。 私は、主に平民出身の神学生たちの指導を担当している、 サテュールノワと申します。
84 80 TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_042 (-サテュールノワ-)調査をお手伝いしたいのは山々ですが……。 私自身、赴任して間もないため、恥ずかしながら、 神学生の詳しい関係性までは把握しきれておりません。
85 81 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_043 私は、貴族出身の神学生を指導して10年以上になりますが、 関係を調べるなら、直接、学生に確認することをお勧めします。 学友の前と教員の前では、異なる顔を見せるものですから。
86 82 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_044 まず声をかけるなら、入学以来、首席の座にあり続け、 学生寮の長も務める「アルションバダン」がいいでしょう。 学内の行事などを取り仕切る、中心的な人物です。
87 83 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_045 聞いたことのある名だ…… 確か、ゼーメル家の子息だったな。 ともかく、さっそく彼を訪ねてみるとしよう。
88 84 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_049 「アルションバダン」の名は、社交界で聞いたことがある。 確か、ゼーメル家の子息のひとりだったはずだ。
89 85 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_049 貴方が、ブリアルディアン様の助手の……?
90 86 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_050 ハッ、また部外者か……。 静寂であるべき正教の学び舎が、 最近は騒がしくてかなわない……。
91 87 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_051 新たな特別顧問の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だ。 ぼくたちは、学内の問題を解決するために招聘された。 協力してもらえれば、君の望みも自ずとかなうだろう。
92 88 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_052 でしたら、真っ先にここに赴かれたのは的確なご判断です。 寮長も務めるアルションバダン・ゼーメルが、 当神学院の諸活動を実質的に指揮していますから。
93 89 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_053 そして、私は寮長を補佐しているルブラソワールです。 ゼーメル家とは、遠い親戚にあたります。
94 90 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_100_053 おや……。 もしや貴方は、皇都の歴史を暴いた英雄様では?
95 91 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_054 ハッ、余計なことをしてくれたものだ。 歴史とは、勝者が記述する物語に過ぎない。 理想の実現のために、真実を編集するのは真っ当な方策だ。
96 92 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_055 真実とやらを知り、無秩序な混乱に興じる民衆の姿を見たまえ。 憐れな民衆を救う方法とは、我ら貴族が新たな教義を構築し、 秩序をあたえてやるしかなかろう?
97 93 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_056 その第一歩が、学院内の混乱を鎮めることです。 寮長は、無用な「点数争い」を防ぐため、 神学生に寮長への協力を呼びかけました。
98 94 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_057 ……ほう、それは興味深い。 神学生の点数を寮長に集約しようというわけか。 それで、神学生たちの反応は……?
99 95 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_058 ハッ、我々の影響力をその目で確認する、いい機会があるぞ。
100 96 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_059 神学生たちには、ここ最近の騒動に心くじけ、 授業に現れなくなった者に対する「復学促進運動」を指示している。 この結果を発表する会を、近く開催するのだ。
101 97 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_060 ……では、神学生たちは、皇都各地で学友を探しているのだな? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>…… 手分けして、その様子を見てみるとしよう。
102 98 TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_069 おお、いいところに来てくれた!
103 99 TEXT_CHREND103_02154_RYOUMIN2154_000_069 ちょっと取り込み中だから後にしてくれない? せっかくの彼とのひとときを、邪魔しないでほしいの!
104 100 TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_069 あなたも、クラムヴォワに用なの? 彼と話すと心が軽くなるわよね……。
105 101 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_069 神学生は、寮で共同生活を送ることで、 聖職者としての資質を磨く。 寮長である私は、神学生の生活基盤を掌握しているというわけだ。
106 102 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_069 本家の当主であらせられるゼーメル伯爵閣下に、 寮長を補佐するよう指示を受け、本学院に入学しました。 寮長が太陽ならば、私は月のようなものなのです。
107 103 TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、また会いましたね。 僕たちは、休学してしまった平民出身の学友たちを、 神学院に呼び戻そうと説得して回っているんです。
108 104 TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_071 ……自分の意思で去った者を、無理に呼び戻してどうなる? あの腹黒寮長のことだ、どうせこの復学促進運動とやらも、 自分の「点数稼ぎ」に利用するつもりだろうよ。
109 105 TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_072 それでも今は、自分にできることをやるだけです……。 神学院をとりまく状況を変える意思を持つ同志が、 ひとりでも多くなってくれることが大切ですから!
110 106 TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_073 状況を変える意思、か……。 確かに、あの腹黒寮長が教皇庁入りしたら、 間違いなく昔の正教に逆戻りだろうな……。
111 107 TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_074 このまま貴族組の好きにさせて、上位三席を独占されりゃ、 貴族と平民を隔てる教えも、残り続けちまうってことか。
112 108 TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_075 でも、僕たちに同意してくれる学友が増えれば、 状況を変えられるはずです! だから、諦めずにがんばりましょう!
113 109 TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_076 ったく、テオにはかなわないな。 あいつは正論で突き進むから、貴族に目の敵にされてるんだ。 だから、俺があいつを守るしかないんだ、じゃあな!
114 110 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_070 はあ~い、<If(PlayerParameter(4))>麗しきお嬢さん<Else/>いなせな兄さん</If>、オレに何か用かな~? 用がないなら、またいつか~。 それとも、一緒に盛り上がる~?
115 111 TEXT_CHREND103_02154_RYOUMIN2154_000_071 えー、アタシは、こんなチョコボの骨と一緒なんてごめんよ! あんた、アタシたちの大切な時間を邪魔しないでくれる!?
116 112 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_072 ……ふんふん、<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>は、 特別顧問ブリアルディアンのお仲間さんか~。 オレは、毎日が祝祭のクラムヴォワ、よろしくぅ~!
117 113 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_073 あっ、ひらめいちゃった。 もしや<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、「点数稼ぎ」を探ってるんでしょ? ねえ、あたった、あたっちゃった?
118 114 TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_074 その件なら、クラムヴォワは一歩進んでいるわね。 私は神学院になじめないから辞めるつもりだったけれど、 彼の勧めに従って、復学することにしたの。
119 115 TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_075 「戦神の愛は、ひとしくすべての民に注がれ、  戦神の槍は、ひとしくすべての民を裁くものなり」 ……「正教法大全11巻」にもこう書いてある。
120 116 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_076 ひゅ~、「神の下での、人の平等」を記した一節だね? 神学院では微妙に濁して指導してるけど……。 そういえば君って、いつも熱心に「11巻」を読んでたよねぇ~?
121 117 TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_077 えっ、私があれを愛読していたことに気付いていたの? で、でも最近、「11巻」は神学院の書棚から消えたのよ。
122 118 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_078 へぇ~、<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>が、 消えた「正教法大全11巻」の発注を手伝ったんだ? 「11巻」って、ほとんど流通してないって話だけどねぇ……。
123 119 TEXT_CHREND103_02154_ULAA_000_079 うふふ、珍しく深刻な顔ね。 人に笑えっていってるあなたがそれじゃ、詐欺よ? さて、そろそろ私は、神学院に復学を申請しにいくわね。
124 120 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_080 そう……笑ってれば、何もかもうまくいく。 人は誰でもいつか死ぬ……。 だったら、死ぬまで死ぬ気で楽しんで、毎日を祝祭にしよう!
125 121 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_081 さあて、オレも、今日のところは帰るとしようかな。 それじゃ、まったね~。
126 122 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_089 現在、寮長アルションバダンとルブラソワールが、 各学生の活動結果をまとめているところです。
127 123 TEXT_CHREND103_02154_SATURNOIS_000_089 休学中の神学生を復学させるというこの運動も、 寮長とルブラソワールが見事に仕切ってくれています。 ふたりの手腕は、見事なものです……。
128 124 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_089 ……戻ったか。 では、そろそろ結果発表を始めるとするか……。
129 125 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_089 ……特別顧問殿、ちょうどよいところにいらっしゃいました。 そろそろ、「復学促進運動」の集計が終わります。
130 126 TEXT_CHREND103_02154_THEOMOCENT_000_089 僕にできることは、全部やりました。 あとは、ひとりでも多くの学友と、 また一緒に学べることを願うばかりです。
131 127 TEXT_CHREND103_02154_LEIGH_000_089 腹黒寮長たちのやることだ……。 どうせ、大々的に自分らの成果を自慢するんだろうぜ。
132 128 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_089 はあ~い、<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>も来たの? こうして神学生が集まってると、 お祭りみたいで、気分が盛りあがるよね~?
133 129 TEXT_CHREND103_02154_JANCHETTE_000_089 「復学促進運動」の結果が気になりますの? あまり期待しない方がよろしくてよ。 どうせ、予想を覆す出来事なんて起きませんわ。
134 130 TEXT_CHREND103_02154_BLAISIE_000_089 ああ……ソワソワしちゃいます……。 なぜって、そろそろ運動の結果が発表されるものですから。 私は成果なしですが、テオモサンは大丈夫かしら……?
135 131 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_090 こちらは貴族出身の神学生たちを見ていたが、 君も、いろいろな神学生から話を聞けたようだな。 さて……間もなく復学促進運動の結果が発表されるようだ。
136 132 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_091 神学生の諸君、「復学促進運動」の協力に感謝する。 この度の成果を集計し終えたので、 これより、ガエテル司祭に発表していただく。
137 133 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_092 休学していた神学生たちの復学は、 神学院の立て直しに、大きく貢献する行いだ。 各人の協力に感謝しつつ、結果を発表する!
138 134 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_093 テオモサン、および、レイの両名が1名ずつ、 ジャンシェトが2名の復学を導いた。
139 135 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_094 最良の結果を出したのは、それぞれ3名を復学させた、 アルションバダン寮長とルブラソワールの両名。 以上、皆よくやってくれた。
140 136 TEXT_CHREND103_02154_Q1_000_001 何か言う?
141 137 TEXT_CHREND103_02154_A1_000_001 クラムヴォワも1名復学させたのでは?
142 138 TEXT_CHREND103_02154_A1_000_002 …………。
143 139 TEXT_CHREND103_02154_GAETELLE_000_095 クラムヴォワも、女生徒を復学させているですって? それは、何かの間違いでしょう。
144 140 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_096 おやおや~ガエテル司祭、ちょ~っとお待ちを。 オレも、ウラーを復帰させたはずですよ?
145 141 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_097 ハッ、その女生徒……ウラーならば、この度、正式に退学した。 おおかたクラムヴォワの軽口につられて、 彼女が本心と異なる返事を口走ったのだろう。
146 142 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_098 彼女は、私たち学友に馴染むこともなく、 孤独に「正教法大全」を読むばかりでしたからね。 神学院での学びに興味を失うのも、当然の帰結でしょう。
147 143 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_099 おっかしいな~、彼女は本気で戻りたがっていたよ……? つまりこれは、「誰か」さんが、 「平等」を求めるウラーを追い払った~ってことかな?
148 144 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_100 ハッ、ならば、ウラーの動向を見届けなかった貴様の落ち度だ。 貴族とはいえ、領民に命を奪われるような父を持つ男では、 この程度が限界というわけだな。
149 145 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_101 ……それ以上、父上を侮辱するのはやめてくれないかな~? でないとオレ、どうなっちゃうかわからないよ? さて空気が重苦しいし、「11巻」でも読みにいこうかな~。
150 146 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_102 お待ちください。 もしや「正教法大全11巻」の行方を知っているのですか?
151 147 TEXT_CHREND103_02154_CRAMMEVOIX_000_103 へぇ~、ずいぶん「正教法大全11巻」の行方を気にしてるね? オレ、ひとことも本の題名は言ってないのに。 でも、残念ながら違う本だよ……それじゃね~。
152 148 TEXT_CHREND103_02154_ARCHOMBADIN_000_104 ハッ、こしゃくなマネを……。 無能な父に神学院に追いやられ、 厄介払いされた六男坊の分際で……。
153 149 TEXT_CHREND103_02154_LEBRASSOIR_000_105 所詮は、品性下劣な血筋ということでしょう。 ともかくほかの方々も、今回の結果をよくよく考え、 聖職者として正しき振る舞いをなさるよう努めてください。
154 150 TEXT_CHREND103_02154_BRIARDIEN_000_106 「平等」を望んだ神学生の謎めいた自主退学か……。 どうにも引っかかるな……。 きちんと調べた方がよさそうだ。
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0,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_00","聖アンダリム神学院のブリアルディアンは、きちんと調べたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_01","ブリアルディアンは、退学した神学生と正教法大全11巻について調べるという。一方、サテュールノワは冒険者に話があるという。イシュガルド上層の「サテュールノワ」と話そう。"
2,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_02","サテュールノワと話した。彼らは、アルションバダンに対抗するつもりらしい。テオモサンとともに、クラムヴォワを勧誘することになった。イシュガルド上層の「テオモサン」と話そう。"
3,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_03","テオモサンとともにクラムヴォワを勧誘したが、同意を得られなかった。イシュガルド下層の「テオモサン」と話そう。"
4,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_04","クラムヴォワは、領民に囚われ、脅迫されていた。彼を助けるために、テオモサンは身代わりになると申し出た。イシュガルド下層の「クラムヴォワ」と話そう。"
5,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_05","クラムヴォワによると、隠し財産があるらしい。クルザス西部高地のナインスヴェアー付近にいる「クラムヴォワ」と合流しよう。"
6,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_06","クラムヴォワと合流した。彼が隠し財産を掘り出す間、付近の「<Sheet(EObj,2006603,0)/>」で見張ろう。"
7,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_07","周囲を見回したところ、魔物を発見して討伐した。クラムヴォワは、まだ隠し財産を掘り出しているようだ。「<Sheet(EObj,2006617,0)/>」で再度、見張ろう。"
8,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_08","クラムヴォワが、隠し財産を掘り出した。イシュガルド下層の「妖艶な女性」と話そう。"
9,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_09","妖艶な女性と接触し、テオモサンを救出した。これまでの目標を失ったクラムヴォワは、新たな目標の実現のために、平民の神学生たちとの協力を決意した。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」と話そう。"
10,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_10","ブリアルディアンと話した。復学の意思を持っていたはずのウラーが行方不明となっているようだ。一方、彼女が好んだという「正教法大全11巻」もまた、再び紛失したらしい。これらの出来事も、神学院内の貴族と平民の対立を煽る存在の仕業なのだろうか……?"
11,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_11",""
12,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_12",""
13,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_13",""
14,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_14",""
15,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_15",""
16,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_16",""
17,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_17",""
18,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_18",""
19,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_19",""
20,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_20",""
21,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_21",""
22,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_22",""
23,"TEXT_CHREND104_02155_SEQ_23",""
24,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_00","上層のサテュールノワと話す"
25,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_01","テオモサンと話す"
26,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_02","下層のテオモサンと話す"
27,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_03","クラムヴォワと話す"
28,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_04","クルザス西部高地のクラムヴォワと話す"
29,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_05","<Sheet(EObj,2006603,0)/>で見張る"
30,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_06","<Sheet(EObj,2006617,0)/>で再度見張る"
31,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_07","下層の妖艶な女性と話す"
32,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_08","聖レマノー大聖堂のブリアルディアンと話す"
33,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_09",""
34,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_10",""
35,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_11",""
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38,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_14",""
39,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_15",""
40,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_16",""
41,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_17",""
42,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_18",""
43,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_19",""
44,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_20",""
45,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_21",""
46,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_22",""
47,"TEXT_CHREND104_02155_TODO_23",""
48,"TEXT_CHREND104_02155_GAETELLE_000_000","ウラーが退学を申し出たのは確かなのですが……
クラムヴォワの言葉にも嘘がないように聞こえました。"
49,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_000","成果を出した神学生は、たったの5人……。
多くは、寮長の呼び掛けに応えて、
活動の成果を寮長たちに差し出したようですね……。"
50,"TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
君は先ほど話に出た、ウラーという女子生徒と話したのか?"
51,"TEXT_CHREND104_02155_GAETELLE_000_001","英雄様も、ウラーの復学の意思を確認されたか……。
では、なぜ彼女は、まったく逆の行動に出たのでしょう?"
52,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_002","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと別れた直後に、
心変わりしたということでしょうか……?"
53,"TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_003","どうやら、薄汚い足の引っ張り合いが行われているらしい。
「正教法大全11巻」とやらが、対立の原因かもしれん。
ぼくは、このあたりを調べてみるとしよう。"
54,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_004","では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
話したいことがあるので、お時間をいただけないでしょうか?
聖レマノー大聖堂の正面に位置する広場で待っています。"
55,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_009","アルションバダンさんは、やっぱりすごいです……。
僕も、もっと心を込めて奉仕活動にあたらなくては……!"
56,"TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_009","テオは、ニブいから気にしてないが、
腹黒寮長は、平民組への当たりが強くてな。
サテュールノワ司祭様は、俺たち平民神学生の心強い味方さ。"
57,"TEXT_CHREND104_02155_GAETELLE_000_009","なんとかして、ウラーの本心を確認したいところですね……。"
58,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よく来てくれました。
ここに集うのは、いずれも平民出身の神学生であり、
首席を目指す意思と能力に溢れた者でもあります。"
59,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_011","寮長アルションバダンは、「点数争い」を否定しながら、
その裏で、自身の意にそぐわぬ神学生を虐げています。
自分たち貴族で、上位三席を独占するために……。"
60,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_012","クラムヴォワは貴族ではあるものの、
彼らの意思に従わなかったため、陥れられたのでしょう。
これでは、平民学生への公正な評価など期待できません。"
61,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_013","……そこで私たちは、同じ志を持つ者で結束し、
寮長率いる「貴族組」に対抗しようと画策しているのです。
私たちが、歪んだ秩序を葬り、聖なる秩序を生み出すために。"
62,"TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_014","でも、平民出身の連中は乗ってこないだろうな……。
みんな、苦労の末に神学院に潜り込んできてるから、
貴族組に逆らって、聖職者の道を断たれるのが怖いんだ。"
63,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_015","つまり、寮長の妨害にも退かぬ、
揺るぎない気概を持つ神学生が必要というわけです……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、心当たりはありませんか?"
64,"TEXT_CHREND104_02155_Q1_000_001","仲間にできそうな神学生は?"
65,"TEXT_CHREND104_02155_A1_000_001","クラムヴォワ"
66,"TEXT_CHREND104_02155_A1_000_002","…………。"
67,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_016","……僕も、同じことを思っていました!
彼は貴族なのに、僕にも気さくに話しかけてくれて、
笑顔を絶やさない、いい人です!"
68,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_017","……あの、クラムヴォワさんがいいと思います。
彼は貴族なのに、僕にも気さくに話しかけてくれて、
笑顔を絶やさない、いい人です!"
69,"TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_018","なっ、なんだと!?
あんなのヘラヘラしているだけの、お祭り男だろうが!
俺は断固反対だ、頼りになんかなりっこない!"
70,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_019","……ですが、寮長と対立する意思があるのは確かです。
もしかしたら、協力してくれるかもしれませんね。"
71,"TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_020","貴族なんて信じられねえ……!
俺は、俺なりに骨の有りそうな平民の神学生を探ってみる……。
……お祭り男は、みんなに任せるよ。"
72,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いがあります。
私たちの仲間集めに、しばしお付き合い願えませんか?
貴族組の妨害があったときに証人が必要なのです。"
73,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_021","ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
それでは、さっそくクラムヴォワさんに話をしてみましょう。
おそらく、いつもの場所にいるはずです。"
74,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_029","はあ~い、<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、いいところに来てくれたよ!
ソバカス君がうるさくて、弱ってるんだ~。
どこかへ連れて行ってくれるかな?"
75,"TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_029","あんたも、彼との甘いひとときを邪魔するつもり!?"
76,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_030","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。
クラムヴォワさんが、なかなか話を聞いてくれないんです。
貴方からも、協力を依頼してくださいませんか?"
77,"TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_031","んもう、また変なのが増えたわ!
あんたも、このソバカスと仲間ね!?
彼が嫌がってるんだから、あっち行きなさいよ!"
78,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_032","そーそー、面倒ゴトはゴメンだよ~。
オレはただ、毎日を祝祭にして、笑って過ごしたいだけさ~。"
79,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_033","僕を育ててくれた司祭様も、同じことをおっしゃっていました。
だから、貴方は僕たちと同じ考えを持つ同志だと思ったんです!"
80,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_034","あははは~。
ソバカス君ってば、ホント、いつもながらバカ正直だね。
女の子だったら、抱きしめてたところだよ。"
81,"TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_035","もー、いい加減にして!
クラムヴォワ、邪魔者がいない場所に行きましょ!"
82,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_036","そういうことだから、オレは行くよ~。
ソバカス君は、しっかり「点数争い」に勤しむんだよ。
君なら、もしかすると、もしかするかもしれないからさ。"
83,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_037","あぁ、行っちゃいました……。
クラムヴォワさんは、下層へ向かったようですね……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、追いかけましょう!"
84,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_039","あはは~、身から出たサビってやつだね……。"
85,"TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_039","ちっ、しつこいね。
さっさと消えれば、あんたらは見逃してやる。
もちろん、ここで見たことは誰にも言うんじゃないよ!"
86,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_040","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうしましょう!?
なぜ、こんなことに……!?"
87,"TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_041","近寄ったら、コイツの命はないよ!"
88,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_042","まさか君たちが、ついてくるとはね……。
<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、今すぐソバカス君を連れて逃げてくれ。"
89,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_043","ぼ、ぼ、ぼ、ぼく、神殿騎士を呼んできます!"
90,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_044","行かなくていいんだ!
この人は実家の領民でね、オレに償いを求めにきたのさ。
でも、オレに差し出せるのは、命ぐらいしかないからね。"
91,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_045","あ、諦めちゃダメです!"
92,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_046","おいおい、そんな顔しなさんな。
オレ、目の前の人には笑っててほしいんだよ。"
93,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_047","でも、いちばん笑わせたかった父上は、逝ってしまった……。
父上に捨てられたオレが、その跡取りとして、
責任を肩代わりできるなら、身に余る光栄さ。"
94,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_048","……貴方は、お金が欲しいんですね!?"
95,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_100_048","クラムヴォワさん、お金を工面してください!
その間、僕が代わりに捕まってますから!"
96,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_049","な……なんで、そうなる!?
これは我が家の問題だ。
ソバカス君は、関係ないだろ!?"
97,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_050","関係なくないです!!
同じ志を持った大切な仲間です!!"
98,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_051","僕は、貴方がこの先に出会うすべての人を、
お父上を笑わせるつもりで、笑わせてほしいんです!"
99,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_052","あはは……ソバカス君がバカ正直なの忘れてた。
でも……だから応えたくなる……!"
100,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_053","……ふたりとも、力を貸してほしい!
領民を納得させる方法が、ひとつだけあるんだ。"
101,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_054","さて、目の前の人を笑顔にする祝祭を始めるよ!"
102,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_059","僕のことなら、心配はいりません。
クラムヴォワさんを手伝えて、嬉しいです……!"
103,"TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_059","うわっ、なんだこのガキ。
命が危ないってのに、にやついてやがる……。"
104,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_060","実は、クルザス西部高地に、一族の隠し財産が埋められてる。
かなりの金額になるはずだから、
そいつで納得してもらえるだろうか?"
105,"TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_061","そうこなくっちゃ……。
いいだろう、だが帰ってこなけりゃ、このガキの命はないよ!"
106,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_062","条件に応じてくれて、感謝する。
ソバカス君……すぐに戻るから、少しだけガマンしててくれ。"
107,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_063","<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>には、護衛を頼みたい。
隠し財産を掘り出す間、周囲を見張っててほしいんだ。
それじゃ……先に行って待ってるよ!"
108,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_070","<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、協力してくれて、ありがとう。
財産の隠し場所は、すぐそこなんだ。
今から掘り出すから、ここで見張りをお願いするよ。"
109,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_069","オレの記憶では、確かこのあたりのハズ……。"
110,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_075","<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、手間をかけたね。
おかげで目的のモノは掘り出せたから、ソバカス君のもとに急ごう!"
111,"TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_080","ほう……逃げ出さなかったとは感心だね。
さっそく、領主が隠してたっていう金を出してもらおうか!"
112,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_081","それが、一族に遺された隠し財産のすべてだ。
父上が課した兵役で戦死した者の家族には、多めに配ってくれ。
一族の行いを、どうか許してもらいたい……。"
113,"TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_082","テオ、無事だったか!?
お前の話を小耳にはさんで、飛んできたんだ。
まったく無茶しやがって!"
114,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_083","クラムヴォワさんが、すぐ戻ってくださったので、
このとおり元気です!"
115,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_084","ゴメン、迷惑かけたね……。
家族を殺した領民は怨めしいけど、
父上の罪を償えたことはオレの誇りになったよ、ありがと。"
116,"TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_085","ぼ、僕は何も……。
亡くなったお父上のことを慕ってるんですね……。"
117,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_086","父上は功績を立てるために、多くの領民を徴兵して、
ドラゴン族との戦いに明け暮れててね。
でも、その分の犠牲を出して、反感を買ってしまった。"
118,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_087","そこにきて、「真実」を知って怒った領民が蜂起して……
父上と5人の兄上は、皆殺しにされてしまったんだ。
オレが助かったのは、神学院に放り込まれていたせいさ。"
119,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_088","領地の財政が厳しくて、父上から厄介払いされた身だったから、
父上を喜ばせたい一心で、ここまでやってきたけど……
その夢は、もう永遠にかなえられなくなってしまった。"
120,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_089","だから、ソバカス君……いや、テオ君。
オレも「点数稼ぎ」に協力させてほしい!
毎日を祝祭にして、すべての人を笑顔にするために。"
121,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_090","クラムヴォワ……よく言ってくれました。
悲劇を繰り返さぬために、協力して正教を改革しましょう!"
122,"TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_091","腹黒寮長に立ち向かうには、もっと仲間がいるよな……?
でも、高位聖職者になれるのは上位三席だけだ。
それでも協力してくれる、お人よしなんているだろうか?"
123,"TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_092","レイ君……時間は、まだあるよ~。
卒業とか、そういう先のことは、その時になったら考えよう~!"
124,"TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_093","司祭!
やっぱり、こいつ、ただのノー天気野郎だ!!"
125,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_094","こらこら、仲よくなさい。
クラムヴォワの言うとおり、当面は仲間集めに集中します。
では、そろそろ神学院に戻りましょう。"
126,"TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_095","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご協力感謝します。
ブリアルディアンさんにも、状況をお伝えください。
おそらく大聖堂にいるはずですから。"
127,"TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_099","戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
君の方は何か進展があったか?"
128,"TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_100","やれやれ、またもや物騒な事件が起こっていただと?
しかし、君がいてくれて助かった。"
129,"TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_101","こちらの捜査状況は芳しくなくてな……。
クラムヴォワが復学させたという、ウラーの行方がわからない。"
130,"TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_102","さらに、彼女が好んだという「正教法大全11巻」も、
神学院の書棚から消えていた……。
「平等」を説く書物……この紛失が、意味するものは……。"
131,"TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_103","不審な点ばかりだが、まだひとつの線でつながらない……
やはり学内対立を煽る、何者かが介在しているのか?"
132,"TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_104","教皇が去り、皇都の病巣が明らかになった。
しかし千年にわたる病は、すでに全身を蝕み、
今や神学院は、歴史の膿に呑み込まれんとしている。"
133,"TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_105","腐った肉を切除し、傷口を縫合し、神学院をあるべき姿に戻す。
それが、事件屋としてのぼくらの使命だ……!"
134,"TEXT_CHREND104_02155_SYSTEM_000_106","正教の威光は霧中に消え 立ち塞がる者の姿は未だ見えず
その時 神学生たちが見出す ハルオーネの神意とは――"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_00 聖アンダリム神学院のブリアルディアンは、きちんと調べたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_01 ブリアルディアンは、退学した神学生と正教法大全11巻について調べるという。一方、サテュールノワは冒険者に話があるという。イシュガルド上層の「サテュールノワ」と話そう。
6 2 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_02 サテュールノワと話した。彼らは、アルションバダンに対抗するつもりらしい。テオモサンとともに、クラムヴォワを勧誘することになった。イシュガルド上層の「テオモサン」と話そう。
7 3 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_03 テオモサンとともにクラムヴォワを勧誘したが、同意を得られなかった。イシュガルド下層の「テオモサン」と話そう。
8 4 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_04 クラムヴォワは、領民に囚われ、脅迫されていた。彼を助けるために、テオモサンは身代わりになると申し出た。イシュガルド下層の「クラムヴォワ」と話そう。
9 5 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_05 クラムヴォワによると、隠し財産があるらしい。クルザス西部高地のナインスヴェアー付近にいる「クラムヴォワ」と合流しよう。
10 6 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_06 クラムヴォワと合流した。彼が隠し財産を掘り出す間、付近の「<Sheet(EObj,2006603,0)/>」で見張ろう。
11 7 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_07 周囲を見回したところ、魔物を発見して討伐した。クラムヴォワは、まだ隠し財産を掘り出しているようだ。「<Sheet(EObj,2006617,0)/>」で再度、見張ろう。
12 8 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_08 クラムヴォワが、隠し財産を掘り出した。イシュガルド下層の「妖艶な女性」と話そう。
13 9 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_09 妖艶な女性と接触し、テオモサンを救出した。これまでの目標を失ったクラムヴォワは、新たな目標の実現のために、平民の神学生たちとの協力を決意した。聖レマノー大聖堂の「ブリアルディアン」と話そう。
14 10 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_10 ブリアルディアンと話した。復学の意思を持っていたはずのウラーが行方不明となっているようだ。一方、彼女が好んだという「正教法大全11巻」もまた、再び紛失したらしい。これらの出来事も、神学院内の貴族と平民の対立を煽る存在の仕業なのだろうか……?
15 11 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_11
16 12 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_12
17 13 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_13
18 14 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_14
19 15 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_15
20 16 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_16
21 17 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_17
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23 19 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_19
24 20 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_20
25 21 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_21
26 22 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_22
27 23 TEXT_CHREND104_02155_SEQ_23
28 24 TEXT_CHREND104_02155_TODO_00 上層のサテュールノワと話す
29 25 TEXT_CHREND104_02155_TODO_01 テオモサンと話す
30 26 TEXT_CHREND104_02155_TODO_02 下層のテオモサンと話す
31 27 TEXT_CHREND104_02155_TODO_03 クラムヴォワと話す
32 28 TEXT_CHREND104_02155_TODO_04 クルザス西部高地のクラムヴォワと話す
33 29 TEXT_CHREND104_02155_TODO_05 <Sheet(EObj,2006603,0)/>で見張る
34 30 TEXT_CHREND104_02155_TODO_06 <Sheet(EObj,2006617,0)/>で再度見張る
35 31 TEXT_CHREND104_02155_TODO_07 下層の妖艶な女性と話す
36 32 TEXT_CHREND104_02155_TODO_08 聖レマノー大聖堂のブリアルディアンと話す
37 33 TEXT_CHREND104_02155_TODO_09
38 34 TEXT_CHREND104_02155_TODO_10
39 35 TEXT_CHREND104_02155_TODO_11
40 36 TEXT_CHREND104_02155_TODO_12
41 37 TEXT_CHREND104_02155_TODO_13
42 38 TEXT_CHREND104_02155_TODO_14
43 39 TEXT_CHREND104_02155_TODO_15
44 40 TEXT_CHREND104_02155_TODO_16
45 41 TEXT_CHREND104_02155_TODO_17
46 42 TEXT_CHREND104_02155_TODO_18
47 43 TEXT_CHREND104_02155_TODO_19
48 44 TEXT_CHREND104_02155_TODO_20
49 45 TEXT_CHREND104_02155_TODO_21
50 46 TEXT_CHREND104_02155_TODO_22
51 47 TEXT_CHREND104_02155_TODO_23
52 48 TEXT_CHREND104_02155_GAETELLE_000_000 ウラーが退学を申し出たのは確かなのですが…… クラムヴォワの言葉にも嘘がないように聞こえました。
53 49 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_000 成果を出した神学生は、たったの5人……。 多くは、寮長の呼び掛けに応えて、 活動の成果を寮長たちに差し出したようですね……。
54 50 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_000 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君は先ほど話に出た、ウラーという女子生徒と話したのか?
55 51 TEXT_CHREND104_02155_GAETELLE_000_001 英雄様も、ウラーの復学の意思を確認されたか……。 では、なぜ彼女は、まったく逆の行動に出たのでしょう?
56 52 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_002 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと別れた直後に、 心変わりしたということでしょうか……?
57 53 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_003 どうやら、薄汚い足の引っ張り合いが行われているらしい。 「正教法大全11巻」とやらが、対立の原因かもしれん。 ぼくは、このあたりを調べてみるとしよう。
58 54 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_004 では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 話したいことがあるので、お時間をいただけないでしょうか? 聖レマノー大聖堂の正面に位置する広場で待っています。
59 55 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_009 アルションバダンさんは、やっぱりすごいです……。 僕も、もっと心を込めて奉仕活動にあたらなくては……!
60 56 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_009 テオは、ニブいから気にしてないが、 腹黒寮長は、平民組への当たりが強くてな。 サテュールノワ司祭様は、俺たち平民神学生の心強い味方さ。
61 57 TEXT_CHREND104_02155_GAETELLE_000_009 なんとかして、ウラーの本心を確認したいところですね……。
62 58 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、よく来てくれました。 ここに集うのは、いずれも平民出身の神学生であり、 首席を目指す意思と能力に溢れた者でもあります。
63 59 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_011 寮長アルションバダンは、「点数争い」を否定しながら、 その裏で、自身の意にそぐわぬ神学生を虐げています。 自分たち貴族で、上位三席を独占するために……。
64 60 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_012 クラムヴォワは貴族ではあるものの、 彼らの意思に従わなかったため、陥れられたのでしょう。 これでは、平民学生への公正な評価など期待できません。
65 61 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_013 ……そこで私たちは、同じ志を持つ者で結束し、 寮長率いる「貴族組」に対抗しようと画策しているのです。 私たちが、歪んだ秩序を葬り、聖なる秩序を生み出すために。
66 62 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_014 でも、平民出身の連中は乗ってこないだろうな……。 みんな、苦労の末に神学院に潜り込んできてるから、 貴族組に逆らって、聖職者の道を断たれるのが怖いんだ。
67 63 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_015 つまり、寮長の妨害にも退かぬ、 揺るぎない気概を持つ神学生が必要というわけです……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、心当たりはありませんか?
68 64 TEXT_CHREND104_02155_Q1_000_001 仲間にできそうな神学生は?
69 65 TEXT_CHREND104_02155_A1_000_001 クラムヴォワ
70 66 TEXT_CHREND104_02155_A1_000_002 …………。
71 67 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_016 ……僕も、同じことを思っていました! 彼は貴族なのに、僕にも気さくに話しかけてくれて、 笑顔を絶やさない、いい人です!
72 68 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_017 ……あの、クラムヴォワさんがいいと思います。 彼は貴族なのに、僕にも気さくに話しかけてくれて、 笑顔を絶やさない、いい人です!
73 69 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_018 なっ、なんだと!? あんなのヘラヘラしているだけの、お祭り男だろうが! 俺は断固反対だ、頼りになんかなりっこない!
74 70 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_019 ……ですが、寮長と対立する意思があるのは確かです。 もしかしたら、協力してくれるかもしれませんね。
75 71 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_020 貴族なんて信じられねえ……! 俺は、俺なりに骨の有りそうな平民の神学生を探ってみる……。 ……お祭り男は、みんなに任せるよ。
76 72 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_021 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お願いがあります。 私たちの仲間集めに、しばしお付き合い願えませんか? 貴族組の妨害があったときに証人が必要なのです。
77 73 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_021 ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 それでは、さっそくクラムヴォワさんに話をしてみましょう。 おそらく、いつもの場所にいるはずです。
78 74 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_029 はあ~い、<If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、いいところに来てくれたよ! ソバカス君がうるさくて、弱ってるんだ~。 どこかへ連れて行ってくれるかな?
79 75 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_029 あんたも、彼との甘いひとときを邪魔するつもり!?
80 76 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_030 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。 クラムヴォワさんが、なかなか話を聞いてくれないんです。 貴方からも、協力を依頼してくださいませんか?
81 77 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_031 んもう、また変なのが増えたわ! あんたも、このソバカスと仲間ね!? 彼が嫌がってるんだから、あっち行きなさいよ!
82 78 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_032 そーそー、面倒ゴトはゴメンだよ~。 オレはただ、毎日を祝祭にして、笑って過ごしたいだけさ~。
83 79 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_033 僕を育ててくれた司祭様も、同じことをおっしゃっていました。 だから、貴方は僕たちと同じ考えを持つ同志だと思ったんです!
84 80 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_034 あははは~。 ソバカス君ってば、ホント、いつもながらバカ正直だね。 女の子だったら、抱きしめてたところだよ。
85 81 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_035 もー、いい加減にして! クラムヴォワ、邪魔者がいない場所に行きましょ!
86 82 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_036 そういうことだから、オレは行くよ~。 ソバカス君は、しっかり「点数争い」に勤しむんだよ。 君なら、もしかすると、もしかするかもしれないからさ。
87 83 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_037 あぁ、行っちゃいました……。 クラムヴォワさんは、下層へ向かったようですね……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、追いかけましょう!
88 84 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_039 あはは~、身から出たサビってやつだね……。
89 85 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_039 ちっ、しつこいね。 さっさと消えれば、あんたらは見逃してやる。 もちろん、ここで見たことは誰にも言うんじゃないよ!
90 86 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_040 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうしましょう!? なぜ、こんなことに……!?
91 87 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_041 近寄ったら、コイツの命はないよ!
92 88 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_042 まさか君たちが、ついてくるとはね……。 <If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、今すぐソバカス君を連れて逃げてくれ。
93 89 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_043 ぼ、ぼ、ぼ、ぼく、神殿騎士を呼んできます!
94 90 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_044 行かなくていいんだ! この人は実家の領民でね、オレに償いを求めにきたのさ。 でも、オレに差し出せるのは、命ぐらいしかないからね。
95 91 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_045 あ、諦めちゃダメです!
96 92 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_046 おいおい、そんな顔しなさんな。 オレ、目の前の人には笑っててほしいんだよ。
97 93 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_047 でも、いちばん笑わせたかった父上は、逝ってしまった……。 父上に捨てられたオレが、その跡取りとして、 責任を肩代わりできるなら、身に余る光栄さ。
98 94 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_048 ……貴方は、お金が欲しいんですね!?
99 95 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_100_048 クラムヴォワさん、お金を工面してください! その間、僕が代わりに捕まってますから!
100 96 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_049 な……なんで、そうなる!? これは我が家の問題だ。 ソバカス君は、関係ないだろ!?
101 97 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_050 関係なくないです!! 同じ志を持った大切な仲間です!!
102 98 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_051 僕は、貴方がこの先に出会うすべての人を、 お父上を笑わせるつもりで、笑わせてほしいんです!
103 99 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_052 あはは……ソバカス君がバカ正直なの忘れてた。 でも……だから応えたくなる……!
104 100 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_053 ……ふたりとも、力を貸してほしい! 領民を納得させる方法が、ひとつだけあるんだ。
105 101 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_054 さて、目の前の人を笑顔にする祝祭を始めるよ!
106 102 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_059 僕のことなら、心配はいりません。 クラムヴォワさんを手伝えて、嬉しいです……!
107 103 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_059 うわっ、なんだこのガキ。 命が危ないってのに、にやついてやがる……。
108 104 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_060 実は、クルザス西部高地に、一族の隠し財産が埋められてる。 かなりの金額になるはずだから、 そいつで納得してもらえるだろうか?
109 105 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_061 そうこなくっちゃ……。 いいだろう、だが帰ってこなけりゃ、このガキの命はないよ!
110 106 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_062 条件に応じてくれて、感謝する。 ソバカス君……すぐに戻るから、少しだけガマンしててくれ。
111 107 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_063 <If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>には、護衛を頼みたい。 隠し財産を掘り出す間、周囲を見張っててほしいんだ。 それじゃ……先に行って待ってるよ!
112 108 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_070 <If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、協力してくれて、ありがとう。 財産の隠し場所は、すぐそこなんだ。 今から掘り出すから、ここで見張りをお願いするよ。
113 109 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_069 オレの記憶では、確かこのあたりのハズ……。
114 110 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_075 <If(PlayerParameter(4))>お嬢さん<Else/>兄さん</If>、手間をかけたね。 おかげで目的のモノは掘り出せたから、ソバカス君のもとに急ごう!
115 111 TEXT_CHREND104_02155_RYOUMIN2154_000_080 ほう……逃げ出さなかったとは感心だね。 さっそく、領主が隠してたっていう金を出してもらおうか!
116 112 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_081 それが、一族に遺された隠し財産のすべてだ。 父上が課した兵役で戦死した者の家族には、多めに配ってくれ。 一族の行いを、どうか許してもらいたい……。
117 113 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_082 テオ、無事だったか!? お前の話を小耳にはさんで、飛んできたんだ。 まったく無茶しやがって!
118 114 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_083 クラムヴォワさんが、すぐ戻ってくださったので、 このとおり元気です!
119 115 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_084 ゴメン、迷惑かけたね……。 家族を殺した領民は怨めしいけど、 父上の罪を償えたことはオレの誇りになったよ、ありがと。
120 116 TEXT_CHREND104_02155_THEOMOCENT_000_085 ぼ、僕は何も……。 亡くなったお父上のことを慕ってるんですね……。
121 117 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_086 父上は功績を立てるために、多くの領民を徴兵して、 ドラゴン族との戦いに明け暮れててね。 でも、その分の犠牲を出して、反感を買ってしまった。
122 118 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_087 そこにきて、「真実」を知って怒った領民が蜂起して…… 父上と5人の兄上は、皆殺しにされてしまったんだ。 オレが助かったのは、神学院に放り込まれていたせいさ。
123 119 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_088 領地の財政が厳しくて、父上から厄介払いされた身だったから、 父上を喜ばせたい一心で、ここまでやってきたけど…… その夢は、もう永遠にかなえられなくなってしまった。
124 120 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_089 だから、ソバカス君……いや、テオ君。 オレも「点数稼ぎ」に協力させてほしい! 毎日を祝祭にして、すべての人を笑顔にするために。
125 121 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_090 クラムヴォワ……よく言ってくれました。 悲劇を繰り返さぬために、協力して正教を改革しましょう!
126 122 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_091 腹黒寮長に立ち向かうには、もっと仲間がいるよな……? でも、高位聖職者になれるのは上位三席だけだ。 それでも協力してくれる、お人よしなんているだろうか?
127 123 TEXT_CHREND104_02155_CRAMMEVOIX_000_092 レイ君……時間は、まだあるよ~。 卒業とか、そういう先のことは、その時になったら考えよう~!
128 124 TEXT_CHREND104_02155_LEIGH_000_093 司祭! やっぱり、こいつ、ただのノー天気野郎だ!!
129 125 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_094 こらこら、仲よくなさい。 クラムヴォワの言うとおり、当面は仲間集めに集中します。 では、そろそろ神学院に戻りましょう。
130 126 TEXT_CHREND104_02155_SATURNOIS_000_095 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ご協力感謝します。 ブリアルディアンさんにも、状況をお伝えください。 おそらく大聖堂にいるはずですから。
131 127 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_099 戻ったか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 君の方は何か進展があったか?
132 128 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_100 やれやれ、またもや物騒な事件が起こっていただと? しかし、君がいてくれて助かった。
133 129 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_101 こちらの捜査状況は芳しくなくてな……。 クラムヴォワが復学させたという、ウラーの行方がわからない。
134 130 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_102 さらに、彼女が好んだという「正教法大全11巻」も、 神学院の書棚から消えていた……。 「平等」を説く書物……この紛失が、意味するものは……。
135 131 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_103 不審な点ばかりだが、まだひとつの線でつながらない…… やはり学内対立を煽る、何者かが介在しているのか?
136 132 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_104 教皇が去り、皇都の病巣が明らかになった。 しかし千年にわたる病は、すでに全身を蝕み、 今や神学院は、歴史の膿に呑み込まれんとしている。
137 133 TEXT_CHREND104_02155_BRIARDIEN_000_105 腐った肉を切除し、傷口を縫合し、神学院をあるべき姿に戻す。 それが、事件屋としてのぼくらの使命だ……!
138 134 TEXT_CHREND104_02155_SYSTEM_000_106 正教の威光は霧中に消え 立ち塞がる者の姿は未だ見えず その時 神学生たちが見出す ハルオーネの神意とは――
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0,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ルビーロード国際市場のノノラは、バグの発生に憂いているようだ。"
1,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ノノラと話した。ザナラーンに、バグという機械仕掛けの魔物が大量発生しているようだ。中央ザナラーンの「ブラックブラッシュ」北西、西ザナラーンの「ノフィカの井戸」で発生しているF.A.T.E.「バグフィックス」に参加して、バグを討伐しよう。"
2,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_02","異邦の詩人と共闘して、バグを討伐した。ルビーロード国際市場の「ノノラ」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_03","ノノラにバグの討伐を報告した。そこに現れた異邦の詩人によると、バグが増殖する原因を突き止め、解決策を講じる必要があるようだ。ルビーロード国際市場で、「異邦の音楽家」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。"
4,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_04","異邦の音楽家によると、破片が発している旋律に呼応して、刻まれた文字が光っているらしい。文字を解読するため、ウルダハのアルダネス聖櫃堂で、「異邦の翻訳家」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。"
5,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_05","異邦の翻訳家によると、「増殖」と「指令」という言葉を読み取れたらしい。文字の意味を探るため、ウルダハのクイックサンドで、「異邦の作家」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。"
6,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_06","異邦の作家によると、古代文明に関する文献の中に、兵器の量産機構についての記述があったらしい。詳しい機構を突き止めるため、ウルダハの彫金師ギルドで、「異邦の技術屋」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。"
7,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_07","異邦の技術屋によると、バグの発する音波を歌でかき乱せば、バグの増殖を食い止めることができるらしい。ルビーロード国際市場の「異邦の詩人」に、「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001891,0)/>」を渡そう。"
8,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_08","異邦の詩人に、<Sheet(EventItem,2001890,0)/>と<Sheet(EventItem,2001891,0)/>を渡して、得られた情報を伝えた。ものづくりの専門家たちによって導き出された回答に感動した異邦の詩人は、そこから着想を得た詩を、冒険者に聴かせてくれた。その詩を聞いた冒険者は、夢に誘われ、謎の空間「かいはつしつ」を訪れた。「かいはつしつ」を統べる存在、「ヨシダ・ナオキ」と話そう。"
9,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_09","ヨシダ・ナオキから、「かいはつしつ」を代表して、エオルゼアで活躍をつづけることへの礼を述べられた。夢から覚めると、そこは変わらずウルダハの街。折よく夜空に咲いた花火を眺めながら、冒険者は、異邦の詩人とノノラとともに、第七霊災の鎮魂を願うのだった。"
10,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_12",""
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20,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_20",""
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23,"TEXT_FESANV101_02134_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_00","中央ザナラーンか西ザナラーンのF.A.T.E.に参加してバグを討伐"
25,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_01","ウルダハのノノラに報告"
26,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_02","異邦の音楽家に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる"
27,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_03","異邦の翻訳家に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる"
28,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_04","異邦の作家に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる"
29,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_05","彫金師ギルドの異邦の技術屋に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる"
30,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_06","ルビーロード国際市場の異邦の詩人に
<Sheet(EventItem,2001890,0)/>と<Sheet(EventItem,2001891,0)/>を渡す"
31,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_07","かいはつしつのヨシダ・ナオキと話す"
32,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_08",""
33,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_09",""
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39,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_15",""
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47,"TEXT_FESANV101_02134_TODO_23",""
48,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_000","あ、あの……冒険者さん、ですよね?
突然すみません、「バグ」という魔物をご存知でしょうか?"
49,"TEXT_FESANV101_02134_Q1_000_000","「バグ」を知っている?"
50,"TEXT_FESANV101_02134_A1_000_001","はい"
51,"TEXT_FESANV101_02134_A1_000_002","いいえ"
52,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_010","やはり、大きな話題となっているのですね……。
なんということでしょう……このままでは「新生祭」が……。"
53,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_020","そうですか……。
ご存じないのも無理はありません。
市民の中にも、まだ事件を知らぬ者は多いですから。"
54,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_030","……最近、ウルダハの近辺で、
機械仕掛けの魔物「バグ」が多数出没しています。
それも、日ごとに数を増し、人々を脅かしているのです。"
55,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_031","折しも、エオルゼアの各都市では、
第七霊災の犠牲を悼む、「新生祭」が開かれている最中……。
このままでは、静かな鎮魂の祈りが妨げられてしまいます!"
56,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_032","しかし、希望もあります……!
目撃者によれば、派手な出で立ちの詩人さんが、
果敢にも「バグ」に立ち向かっておられたとか。"
57,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_033","「バグ」が目撃されたのは、中央ザナラーンと西ザナラーン。
可能でしたら……いずれかの土地に赴き、
詩人さんとともに、「バグ」討伐に挑んでもらえないでしょうか?"
58,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_040","「バグ」が目撃されたのは、中央ザナラーンと西ザナラーン。
可能でしたら……いずれかの土地に赴き、
詩人さんとともに、「バグ」討伐に挑んでもらえないでしょうか?"
59,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_060","「バグ」を退治してくださったのですね!
これで、「新生祭」も無事に……。"
60,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_061","(-????-)……いや、まだだ。
残念ながら、まだ危機は去っていない。"
61,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_070","先ほどは、ありがとう。
苦難に立ち向かわんとするとき、君の姿を目にできる。
これほど心強いことはない……!"
62,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_080","先ほどは、ありがとう。
君の助力のおかげで、「バグ」を退けることができた。
一時的に、だがね……。"
63,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_090","奴らは、倒しても倒してもやってくるんだ……。
この近辺に潜む「バグ」の総数は、あの程度ではない。
……まだ、相当な数が控えているだろう。"
64,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_091","僕も、なんとかして数を減らそうと躍起になっているが、
正直言ってしまえば、手詰まりなのが現状さ……。"
65,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_092","……そこでだ、君は先ほど、「バグ」と戦闘したときに、
「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を入手していたね?
それを、見せてくれないかい……?"
66,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_093","……ふむ……なるほど。
どうやらこの破片からは、微かではあるが、
不可思議な音色が発せられているようだ……。"
67,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_094","そこの淑女の方……。
この地で、音楽を生業にしている者を知らないだろうか?
もちろん、異邦から来訪した者でも構わないが……。"
68,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_095","そういえば、「異邦の音楽家」を名乗る方にお会いしました!
何でも、「新生祭」の見物に来たのだとか……。
まだ、この近くにいるはずです!"
69,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_096","よし、それは好都合だ!
すぐに、その「異邦の音楽家」を探し出して、
この「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せ、意見を聞いてみてほしい。"
70,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_097","どんなに小さくてもいい……。
僕らには、「バグ」を取り除くための情報が必要なんだ。
その中に、きっと解決策の糸口が見つかるはず。"
71,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_098","「新生祭」が開かれている今、多くの人が訪れている。
その道の専門家を探しだし、意見を募れば……。
どうか、頼んだよ……!"
72,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_100","先ほど、「異邦の音楽家」を名乗る方にお会いしました!
ついさっきなので、まだこの近くにいるはずです!"
73,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_105","僕は、ここで「バグ」の再来に備えておこう。
「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」をさまざまな専門家に見せて、
解決策を探ってみてほしい……。"
74,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_110","おっ、アンタ、そこのベッピンさんたち、どう思う?
オレとしちゃあ、もーちょい露出は限定されている方が……
……ん、オレに用?"
75,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_120","これから出ている不可思議な音色を調べてほしいって?
ほう、よくぞオレを音楽家だと見抜いたな!
いいぜ、バッチリ調べてやろう……どれどれ……。"
76,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_121","……はて、こいつはただの機械音じゃねえな。
一定のリズムで、旋律を刻んでるみてぇだ。"
77,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_122","ほんで、そのリズムに合わせて、
文字みてぇな、よくわかんねぇ模様が浮かび上がってくるぞ?
……んー、見たことがない文字だな。"
78,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_123","オレの仲間に、いろんな国の言葉に詳しいヤツがいるんだ。
そいつもウルダハに来てるから、見せてみちゃどうだい?
「アルダネス聖櫃堂」に向かっていったぜ!"
79,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_125","私の言葉をちゃんと聞いて、「バグ」と戦ってくれて……
とっても、とっても、嬉しかったです。
あなたなら、きっと解決策も見つけられるって信じてます!"
80,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_130","オレの仲間に、いろんな国の言葉に詳しいヤツがいるんだ。
そいつもウルダハに来てるから、見せてみちゃどうだい?
「アルダネス聖櫃堂」に向かっていったぜ!"
81,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_135","……僕の翻訳技術が必要だって?
ふうん、ここの本も興味深いけど、
君が持ってきた話も、とっても面白そうだ!"
82,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_140","これは……古に滅んだ文明の文字だね。
僕は翻訳家であって、解読は専門外なんだけど……。
……なんとか、読み解ける部分はないかな。"
83,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_141","むむむ……全文の意味はわからないながらも……
どうやら、「増殖」と「指令」って書いてあるようだ!"
84,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_142","僕は最近、さまざまな土地の歴史や文化に精通している、
博識な作家さんと仕事をしていてね。
彼なら、この意味もわかるかもしれない!"
85,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_143","彼なら今ごろ、「クイックサンド」あたりで、
冒険者の会話に耳を傾けているんじゃないかな。"
86,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_145","最近、一緒に仕事をしている博識な作家さんがいてね。
彼なら今ごろ、「クイックサンド」あたりで、
冒険者の会話に耳を傾けているんじゃないかな。"
87,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_150","お前、なんか厄介事を抱えてるって顔だな……。
新たな物語を生み出すには、それなりの知識を要する。
その知識でわかることなら、なんでも聞きな!"
88,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_155","……ほう、「増殖」と「指令」ねえ。
そういや、古代アラグ文明に関する文献を調べていたときに、
兵器の量産を促進する機構についての記述を見かけたな。"
89,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_156","しかし、具体的にどんな機構なのかを突き止めなければ、
対策の講じようもない……。"
90,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_157","……よし、俺が信頼する技術屋がいる。
これだけの情報があれば、彼なら対策も考案できるだろう。"
91,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_158","彼も、第七霊災を悼む気持ちは強かった。
きっと、この街を訪れているに違いない!
「彫金師ギルド」で、マメットでも調べているんじゃないか?"
92,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_160","俺が信頼する技術屋がいるんだ。
彼なら、これだけの情報があれば対策も考案できるだろう。
「彫金師ギルド」で、マメットでも調べているんじゃないか?"
93,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_165","……ふむ、問題を解決するのに僕の技術が必要、と。
では、その「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せてもらえますか?"
94,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_170","……なるほど。
これまでに貴方が得た情報と、この破片から推測するに、
その「バグ」には、増殖機構が組み込まれているようですね。"
95,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_171","「バグ」の総数が一定値を割り込むと、
特殊な通信音波を発して、増殖コマンドを実行するようです。
……ならば、その音波を乱し、指令を無効化してやればいい。"
96,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_172","奴らを潰す際に特殊な音色を奏で、通信を撹乱すれば、
おそらくは「バグ」の増殖を防ぐことができるでしょう。"
97,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_173","そうですね、この通信音波をもっとも効率的に妨害できる、
旋律をしたためましょう。
この書面を、貴方の依頼主である「異邦の詩人」さんへ!"
98,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_175","オレの聴覚は役に立ったかい?
よ~く耳をすませてみりゃ、世界の彩りってのも、
またちょいと変わるかもな!"
99,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_180","やあ、言葉の意味を掴むことはできたかな?
言葉というのは、誰かに想いを伝えるためにあるんだ。
その本質がわかれば、きっと複雑な謎も解けるはずさ!"
100,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_185","俺たちの知恵だの技術だのってのは、
そいつを必要としてくれる人がいなければ役に立たない。
必要とされるってのは、嬉しいもんなんだ。"
101,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_190","「バグ」は、この世から一掃されるべき代物です。
僕らの知恵を集め、導き出された回答……。
「異邦の詩人」さんに、しかと伝えてくださいね。"
102,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_200","どうだろう、
「バグ」を壊滅させる手段は掴めただろうか……?"
103,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_210","……なるほど!
「バグ」には、増殖を促す機構が組み込まれていたのか!"
104,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_211","このメモに記されている旋律を、
奴らを破壊するときに奏でればいいんだね?
それなら任せてくれ! 渾身の音色を響かせてみせよう!"
105,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_212","本当に、ありがとう。
第七霊災を悼む、鎮魂の祈りを乱さぬためにも、
「バグ」を、どうしても消滅させたかったんだ……。"
106,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_213","君と、そして異邦の者たちの協力がなければ、
とても解決策まで辿りつけなかったよ……。"
107,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_214","……しかし、此度のできごと。
それぞれの技能や知識を集って、新たな発想を導きだす。
そうした者たちのことで、一曲作れそうだ……。"
108,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_215","そんな、ものづくりに魂を込める者たちの詩……。
よければ、聞いてもらえないかな。"
109,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_250","(-????-)光の戦士よ。
ようこそ、「かいはつしつ」へ……。"
110,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_251","(-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。
目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
111,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_252","(-????-)ここに集いしは、ものづくりに強き情熱を持つ者たち。
そして、その情熱は、君の住まう地……
エオルゼアへと向けられているんだ!"
112,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_253","僕は、「ヨシダ・ナオキ」……。
「かいはつしつ」を統べる者として、君を歓迎するよ。
我々は、心から君に感謝しているのだから!"
113,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_300","だ、大丈夫です?
詩を聞いてから、急に静かになってましたけど……。
今は、わたしの言葉、届いていますか……?"
114,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_305","おや、ものづくりに魂を込める者たちの詩を、
もう一度、聴きたいのかな……?"
115,"TEXT_FESANV101_02134_Q2_000_000","もう一度、詩を聴きたい?"
116,"TEXT_FESANV101_02134_A2_000_001","はい"
117,"TEXT_FESANV101_02134_A2_000_002","いいえ"
118,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_340","ここにいるみんなとは、存分に話せたかい?"
119,"TEXT_FESANV101_02134_Q3_000_000","「かいはつしつ」の者たちと存分に話した?"
120,"TEXT_FESANV101_02134_A3_000_001","はい"
121,"TEXT_FESANV101_02134_A3_000_002","いいえ"
122,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_341","それじゃあ少し、僕に付き合ってもらえないかい?
君に、伝えたいことがあるんだ……。"
123,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_342","では、ぜひ話してくるといい!
みんな、君と話したがっているんだ。"
124,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_350","ふふふ……。
ここにいるみんなは、君に会いたくてウズウズしていたんだ。"
125,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_351","僕らは、エオルゼアの空を、大地を、人々を、愛している。
エオルゼアを救うために立ち上がった君は、
かの世界の民だけでなく、僕らにとっても英雄なんだからね!"
126,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_352","かつてエオルゼアには、重大な危機が迫っていた……。
それは驕りや慢心、虚栄心などから来る重大な危機で、
しかも、僕たち自身が撒いてしまったものだった。"
127,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_353","僕たちは、君たちと対話をすることから再出発し、
世界を一度破壊して再創造するという、
途方もない計画を立てたんだ……。"
128,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_354","あれから、エオルゼアでは5年の歳月が流れた。
今やかの地は新生し、蒼天の空へと冒険は広がり、
君たちの冒険はさらに続いていく。"
129,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_355","僕たちは決して忘れない。
今あるこのエオルゼアは、僕たちだけのものじゃなく、
君と僕たちがともに歩んできた、歴史と未来であると。"
130,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_100_355","時に肩を組み、笑いあう日もあれば、
眉間に皺を寄せ、反目する日もあるかもしれない。"
131,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_101_355","でも、その対話と歩みこそが、エオルゼアの発展と、
創造を生んでいると僕は信じている。
それが「第七霊災」から僕らが学んだこと……。"
132,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_102_355","そしてこれからも、エオルゼアでの冒険が、
君たちの生きる活力でありますように……
クリスタルの導きがあらんことを!"
133,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_356","……さて、創生の幻想も、そろそろ終いとしよう。
ひとときの夢から覚める頃合いだ。"
134,"TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_357","僕らは、いつでも君の活躍を見守っている。
世界を平穏に導く、光の戦士よ……。"
135,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_358","どうやら、夢を見ていたようだね……。
どんな夢路だったのか教えてもらえないかい?"
136,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_359","……面白いね、現し世とは異なる世界、か。
そこで目にしたものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、
そうじゃないかもしれない……。"
137,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_360","この「新生祭」の間、僕はここにいる。
また創生の幻想を見たいと思ったら、僕に言いたまえ。
彼方から世界を見守る者たちの詩を、再び奏でてあげよう。"
138,"TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_361","そこで働く方たちも、冒険者さんも、
このエオルゼアを守りたいという気持ちで溢れている……。
だから、そんな夢を見たのかもしれませんね。"
139,"TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_362","……今しばらくは、消えていった命の火を悼もう。
過去、世界を焼かれた痛みを、僕らは忘れてはならないんだ。
エオルゼアが、未来へと進んでいくためにも。"
140,"TEXT_FESANV101_02134_SYSTEM_000_400","「エオルゼア新生祭」の記念として、
ミニゲーム「神経衰弱」が開放されました。"
141,"TEXT_FESANV101_02134_SYSTEM_000_401","各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、
ミニゲームを遊ぶことができます。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ルビーロード国際市場のノノラは、バグの発生に憂いているようだ。
5 1 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ノノラと話した。ザナラーンに、バグという機械仕掛けの魔物が大量発生しているようだ。中央ザナラーンの「ブラックブラッシュ」北西、西ザナラーンの「ノフィカの井戸」で発生しているF.A.T.E.「バグフィックス」に参加して、バグを討伐しよう。
6 2 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_02 異邦の詩人と共闘して、バグを討伐した。ルビーロード国際市場の「ノノラ」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_03 ノノラにバグの討伐を報告した。そこに現れた異邦の詩人によると、バグが増殖する原因を突き止め、解決策を講じる必要があるようだ。ルビーロード国際市場で、「異邦の音楽家」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。
8 4 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_04 異邦の音楽家によると、破片が発している旋律に呼応して、刻まれた文字が光っているらしい。文字を解読するため、ウルダハのアルダネス聖櫃堂で、「異邦の翻訳家」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。
9 5 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_05 異邦の翻訳家によると、「増殖」と「指令」という言葉を読み取れたらしい。文字の意味を探るため、ウルダハのクイックサンドで、「異邦の作家」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。
10 6 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_06 異邦の作家によると、古代文明に関する文献の中に、兵器の量産機構についての記述があったらしい。詳しい機構を突き止めるため、ウルダハの彫金師ギルドで、「異邦の技術屋」に「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せて、意見を伺おう。
11 7 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_07 異邦の技術屋によると、バグの発する音波を歌でかき乱せば、バグの増殖を食い止めることができるらしい。ルビーロード国際市場の「異邦の詩人」に、「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2001891,0)/>」を渡そう。
12 8 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_08 異邦の詩人に、<Sheet(EventItem,2001890,0)/>と<Sheet(EventItem,2001891,0)/>を渡して、得られた情報を伝えた。ものづくりの専門家たちによって導き出された回答に感動した異邦の詩人は、そこから着想を得た詩を、冒険者に聴かせてくれた。その詩を聞いた冒険者は、夢に誘われ、謎の空間「かいはつしつ」を訪れた。「かいはつしつ」を統べる存在、「ヨシダ・ナオキ」と話そう。
13 9 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_09 ヨシダ・ナオキから、「かいはつしつ」を代表して、エオルゼアで活躍をつづけることへの礼を述べられた。夢から覚めると、そこは変わらずウルダハの街。折よく夜空に咲いた花火を眺めながら、冒険者は、異邦の詩人とノノラとともに、第七霊災の鎮魂を願うのだった。
14 10 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_10
15 11 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_11
16 12 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_12
17 13 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_13
18 14 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_14
19 15 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_15
20 16 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_16
21 17 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_17
22 18 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_18
23 19 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_19
24 20 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_20
25 21 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_21
26 22 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_22
27 23 TEXT_FESANV101_02134_SEQ_23
28 24 TEXT_FESANV101_02134_TODO_00 中央ザナラーンか西ザナラーンのF.A.T.E.に参加してバグを討伐
29 25 TEXT_FESANV101_02134_TODO_01 ウルダハのノノラに報告
30 26 TEXT_FESANV101_02134_TODO_02 異邦の音楽家に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる
31 27 TEXT_FESANV101_02134_TODO_03 異邦の翻訳家に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる
32 28 TEXT_FESANV101_02134_TODO_04 異邦の作家に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる
33 29 TEXT_FESANV101_02134_TODO_05 彫金師ギルドの異邦の技術屋に<Sheet(EventItem,2001890,0)/>を見せる
34 30 TEXT_FESANV101_02134_TODO_06 ルビーロード国際市場の異邦の詩人に <Sheet(EventItem,2001890,0)/>と<Sheet(EventItem,2001891,0)/>を渡す
35 31 TEXT_FESANV101_02134_TODO_07 かいはつしつのヨシダ・ナオキと話す
36 32 TEXT_FESANV101_02134_TODO_08
37 33 TEXT_FESANV101_02134_TODO_09
38 34 TEXT_FESANV101_02134_TODO_10
39 35 TEXT_FESANV101_02134_TODO_11
40 36 TEXT_FESANV101_02134_TODO_12
41 37 TEXT_FESANV101_02134_TODO_13
42 38 TEXT_FESANV101_02134_TODO_14
43 39 TEXT_FESANV101_02134_TODO_15
44 40 TEXT_FESANV101_02134_TODO_16
45 41 TEXT_FESANV101_02134_TODO_17
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47 43 TEXT_FESANV101_02134_TODO_19
48 44 TEXT_FESANV101_02134_TODO_20
49 45 TEXT_FESANV101_02134_TODO_21
50 46 TEXT_FESANV101_02134_TODO_22
51 47 TEXT_FESANV101_02134_TODO_23
52 48 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_000 あ、あの……冒険者さん、ですよね? 突然すみません、「バグ」という魔物をご存知でしょうか?
53 49 TEXT_FESANV101_02134_Q1_000_000 「バグ」を知っている?
54 50 TEXT_FESANV101_02134_A1_000_001 はい
55 51 TEXT_FESANV101_02134_A1_000_002 いいえ
56 52 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_010 やはり、大きな話題となっているのですね……。 なんということでしょう……このままでは「新生祭」が……。
57 53 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_020 そうですか……。 ご存じないのも無理はありません。 市民の中にも、まだ事件を知らぬ者は多いですから。
58 54 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_030 ……最近、ウルダハの近辺で、 機械仕掛けの魔物「バグ」が多数出没しています。 それも、日ごとに数を増し、人々を脅かしているのです。
59 55 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_031 折しも、エオルゼアの各都市では、 第七霊災の犠牲を悼む、「新生祭」が開かれている最中……。 このままでは、静かな鎮魂の祈りが妨げられてしまいます!
60 56 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_032 しかし、希望もあります……! 目撃者によれば、派手な出で立ちの詩人さんが、 果敢にも「バグ」に立ち向かっておられたとか。
61 57 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_033 「バグ」が目撃されたのは、中央ザナラーンと西ザナラーン。 可能でしたら……いずれかの土地に赴き、 詩人さんとともに、「バグ」討伐に挑んでもらえないでしょうか?
62 58 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_040 「バグ」が目撃されたのは、中央ザナラーンと西ザナラーン。 可能でしたら……いずれかの土地に赴き、 詩人さんとともに、「バグ」討伐に挑んでもらえないでしょうか?
63 59 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_060 「バグ」を退治してくださったのですね! これで、「新生祭」も無事に……。
64 60 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_061 (-????-)……いや、まだだ。 残念ながら、まだ危機は去っていない。
65 61 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_070 先ほどは、ありがとう。 苦難に立ち向かわんとするとき、君の姿を目にできる。 これほど心強いことはない……!
66 62 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_080 先ほどは、ありがとう。 君の助力のおかげで、「バグ」を退けることができた。 一時的に、だがね……。
67 63 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_090 奴らは、倒しても倒してもやってくるんだ……。 この近辺に潜む「バグ」の総数は、あの程度ではない。 ……まだ、相当な数が控えているだろう。
68 64 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_091 僕も、なんとかして数を減らそうと躍起になっているが、 正直言ってしまえば、手詰まりなのが現状さ……。
69 65 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_092 ……そこでだ、君は先ほど、「バグ」と戦闘したときに、 「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を入手していたね? それを、見せてくれないかい……?
70 66 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_093 ……ふむ……なるほど。 どうやらこの破片からは、微かではあるが、 不可思議な音色が発せられているようだ……。
71 67 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_094 そこの淑女の方……。 この地で、音楽を生業にしている者を知らないだろうか? もちろん、異邦から来訪した者でも構わないが……。
72 68 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_095 そういえば、「異邦の音楽家」を名乗る方にお会いしました! 何でも、「新生祭」の見物に来たのだとか……。 まだ、この近くにいるはずです!
73 69 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_096 よし、それは好都合だ! すぐに、その「異邦の音楽家」を探し出して、 この「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せ、意見を聞いてみてほしい。
74 70 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_097 どんなに小さくてもいい……。 僕らには、「バグ」を取り除くための情報が必要なんだ。 その中に、きっと解決策の糸口が見つかるはず。
75 71 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_098 「新生祭」が開かれている今、多くの人が訪れている。 その道の専門家を探しだし、意見を募れば……。 どうか、頼んだよ……!
76 72 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_100 先ほど、「異邦の音楽家」を名乗る方にお会いしました! ついさっきなので、まだこの近くにいるはずです!
77 73 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_105 僕は、ここで「バグ」の再来に備えておこう。 「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」をさまざまな専門家に見せて、 解決策を探ってみてほしい……。
78 74 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_110 おっ、アンタ、そこのベッピンさんたち、どう思う? オレとしちゃあ、もーちょい露出は限定されている方が…… ……ん、オレに用?
79 75 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_120 これから出ている不可思議な音色を調べてほしいって? ほう、よくぞオレを音楽家だと見抜いたな! いいぜ、バッチリ調べてやろう……どれどれ……。
80 76 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_121 ……はて、こいつはただの機械音じゃねえな。 一定のリズムで、旋律を刻んでるみてぇだ。
81 77 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_122 ほんで、そのリズムに合わせて、 文字みてぇな、よくわかんねぇ模様が浮かび上がってくるぞ? ……んー、見たことがない文字だな。
82 78 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_123 オレの仲間に、いろんな国の言葉に詳しいヤツがいるんだ。 そいつもウルダハに来てるから、見せてみちゃどうだい? 「アルダネス聖櫃堂」に向かっていったぜ!
83 79 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_125 私の言葉をちゃんと聞いて、「バグ」と戦ってくれて…… とっても、とっても、嬉しかったです。 あなたなら、きっと解決策も見つけられるって信じてます!
84 80 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_130 オレの仲間に、いろんな国の言葉に詳しいヤツがいるんだ。 そいつもウルダハに来てるから、見せてみちゃどうだい? 「アルダネス聖櫃堂」に向かっていったぜ!
85 81 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_135 ……僕の翻訳技術が必要だって? ふうん、ここの本も興味深いけど、 君が持ってきた話も、とっても面白そうだ!
86 82 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_140 これは……古に滅んだ文明の文字だね。 僕は翻訳家であって、解読は専門外なんだけど……。 ……なんとか、読み解ける部分はないかな。
87 83 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_141 むむむ……全文の意味はわからないながらも…… どうやら、「増殖」と「指令」って書いてあるようだ!
88 84 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_142 僕は最近、さまざまな土地の歴史や文化に精通している、 博識な作家さんと仕事をしていてね。 彼なら、この意味もわかるかもしれない!
89 85 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_143 彼なら今ごろ、「クイックサンド」あたりで、 冒険者の会話に耳を傾けているんじゃないかな。
90 86 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_145 最近、一緒に仕事をしている博識な作家さんがいてね。 彼なら今ごろ、「クイックサンド」あたりで、 冒険者の会話に耳を傾けているんじゃないかな。
91 87 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_150 お前、なんか厄介事を抱えてるって顔だな……。 新たな物語を生み出すには、それなりの知識を要する。 その知識でわかることなら、なんでも聞きな!
92 88 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_155 ……ほう、「増殖」と「指令」ねえ。 そういや、古代アラグ文明に関する文献を調べていたときに、 兵器の量産を促進する機構についての記述を見かけたな。
93 89 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_156 しかし、具体的にどんな機構なのかを突き止めなければ、 対策の講じようもない……。
94 90 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_157 ……よし、俺が信頼する技術屋がいる。 これだけの情報があれば、彼なら対策も考案できるだろう。
95 91 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_158 彼も、第七霊災を悼む気持ちは強かった。 きっと、この街を訪れているに違いない! 「彫金師ギルド」で、マメットでも調べているんじゃないか?
96 92 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_160 俺が信頼する技術屋がいるんだ。 彼なら、これだけの情報があれば対策も考案できるだろう。 「彫金師ギルド」で、マメットでも調べているんじゃないか?
97 93 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_165 ……ふむ、問題を解決するのに僕の技術が必要、と。 では、その「<Sheet(EventItem,2001890,0)/>」を見せてもらえますか?
98 94 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_170 ……なるほど。 これまでに貴方が得た情報と、この破片から推測するに、 その「バグ」には、増殖機構が組み込まれているようですね。
99 95 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_171 「バグ」の総数が一定値を割り込むと、 特殊な通信音波を発して、増殖コマンドを実行するようです。 ……ならば、その音波を乱し、指令を無効化してやればいい。
100 96 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_172 奴らを潰す際に特殊な音色を奏で、通信を撹乱すれば、 おそらくは「バグ」の増殖を防ぐことができるでしょう。
101 97 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_173 そうですね、この通信音波をもっとも効率的に妨害できる、 旋律をしたためましょう。 この書面を、貴方の依頼主である「異邦の詩人」さんへ!
102 98 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMUSICIAN02134_000_175 オレの聴覚は役に立ったかい? よ~く耳をすませてみりゃ、世界の彩りってのも、 またちょいと変わるかもな!
103 99 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGTRANSLATOR02134_000_180 やあ、言葉の意味を掴むことはできたかな? 言葉というのは、誰かに想いを伝えるためにあるんだ。 その本質がわかれば、きっと複雑な謎も解けるはずさ!
104 100 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGSCENARIOWRITER02134_000_185 俺たちの知恵だの技術だのってのは、 そいつを必要としてくれる人がいなければ役に立たない。 必要とされるってのは、嬉しいもんなんだ。
105 101 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGPROGRSMMER02134_000_190 「バグ」は、この世から一掃されるべき代物です。 僕らの知恵を集め、導き出された回答……。 「異邦の詩人」さんに、しかと伝えてくださいね。
106 102 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_200 どうだろう、 「バグ」を壊滅させる手段は掴めただろうか……?
107 103 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_210 ……なるほど! 「バグ」には、増殖を促す機構が組み込まれていたのか!
108 104 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_211 このメモに記されている旋律を、 奴らを破壊するときに奏でればいいんだね? それなら任せてくれ! 渾身の音色を響かせてみせよう!
109 105 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_212 本当に、ありがとう。 第七霊災を悼む、鎮魂の祈りを乱さぬためにも、 「バグ」を、どうしても消滅させたかったんだ……。
110 106 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_213 君と、そして異邦の者たちの協力がなければ、 とても解決策まで辿りつけなかったよ……。
111 107 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_214 ……しかし、此度のできごと。 それぞれの技能や知識を集って、新たな発想を導きだす。 そうした者たちのことで、一曲作れそうだ……。
112 108 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_215 そんな、ものづくりに魂を込める者たちの詩……。 よければ、聞いてもらえないかな。
113 109 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_250 (-????-)光の戦士よ。 ようこそ、「かいはつしつ」へ……。
114 110 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_251 (-????-)ここは、現し世とは異なる世界……。 目にしているものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
115 111 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_252 (-????-)ここに集いしは、ものづくりに強き情熱を持つ者たち。 そして、その情熱は、君の住まう地…… エオルゼアへと向けられているんだ!
116 112 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_253 僕は、「ヨシダ・ナオキ」……。 「かいはつしつ」を統べる者として、君を歓迎するよ。 我々は、心から君に感謝しているのだから!
117 113 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_300 だ、大丈夫です? 詩を聞いてから、急に静かになってましたけど……。 今は、わたしの言葉、届いていますか……?
118 114 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_305 おや、ものづくりに魂を込める者たちの詩を、 もう一度、聴きたいのかな……?
119 115 TEXT_FESANV101_02134_Q2_000_000 もう一度、詩を聴きたい?
120 116 TEXT_FESANV101_02134_A2_000_001 はい
121 117 TEXT_FESANV101_02134_A2_000_002 いいえ
122 118 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_340 ここにいるみんなとは、存分に話せたかい?
123 119 TEXT_FESANV101_02134_Q3_000_000 「かいはつしつ」の者たちと存分に話した?
124 120 TEXT_FESANV101_02134_A3_000_001 はい
125 121 TEXT_FESANV101_02134_A3_000_002 いいえ
126 122 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_341 それじゃあ少し、僕に付き合ってもらえないかい? 君に、伝えたいことがあるんだ……。
127 123 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_342 では、ぜひ話してくるといい! みんな、君と話したがっているんだ。
128 124 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_350 ふふふ……。 ここにいるみんなは、君に会いたくてウズウズしていたんだ。
129 125 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_351 僕らは、エオルゼアの空を、大地を、人々を、愛している。 エオルゼアを救うために立ち上がった君は、 かの世界の民だけでなく、僕らにとっても英雄なんだからね!
130 126 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_352 かつてエオルゼアには、重大な危機が迫っていた……。 それは驕りや慢心、虚栄心などから来る重大な危機で、 しかも、僕たち自身が撒いてしまったものだった。
131 127 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_353 僕たちは、君たちと対話をすることから再出発し、 世界を一度破壊して再創造するという、 途方もない計画を立てたんだ……。
132 128 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_354 あれから、エオルゼアでは5年の歳月が流れた。 今やかの地は新生し、蒼天の空へと冒険は広がり、 君たちの冒険はさらに続いていく。
133 129 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_355 僕たちは決して忘れない。 今あるこのエオルゼアは、僕たちだけのものじゃなく、 君と僕たちがともに歩んできた、歴史と未来であると。
134 130 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_100_355 時に肩を組み、笑いあう日もあれば、 眉間に皺を寄せ、反目する日もあるかもしれない。
135 131 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_101_355 でも、その対話と歩みこそが、エオルゼアの発展と、 創造を生んでいると僕は信じている。 それが「第七霊災」から僕らが学んだこと……。
136 132 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_102_355 そしてこれからも、エオルゼアでの冒険が、 君たちの生きる活力でありますように…… クリスタルの導きがあらんことを!
137 133 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_356 ……さて、創生の幻想も、そろそろ終いとしよう。 ひとときの夢から覚める頃合いだ。
138 134 TEXT_FESANV101_02134_YOSHIDANAOKI_000_357 僕らは、いつでも君の活躍を見守っている。 世界を平穏に導く、光の戦士よ……。
139 135 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_358 どうやら、夢を見ていたようだね……。 どんな夢路だったのか教えてもらえないかい?
140 136 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_359 ……面白いね、現し世とは異なる世界、か。 そこで目にしたものはすべて、君の夢や幻かもしれないし、 そうじゃないかもしれない……。
141 137 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_360 この「新生祭」の間、僕はここにいる。 また創生の幻想を見たいと思ったら、僕に言いたまえ。 彼方から世界を見守る者たちの詩を、再び奏でてあげよう。
142 138 TEXT_FESANV101_02134_NONORA_000_361 そこで働く方たちも、冒険者さんも、 このエオルゼアを守りたいという気持ちで溢れている……。 だから、そんな夢を見たのかもしれませんね。
143 139 TEXT_FESANV101_02134_WANDERINGMINSTREL_000_362 ……今しばらくは、消えていった命の火を悼もう。 過去、世界を焼かれた痛みを、僕らは忘れてはならないんだ。 エオルゼアが、未来へと進んでいくためにも。
144 140 TEXT_FESANV101_02134_SYSTEM_000_400 「エオルゼア新生祭」の記念として、 ミニゲーム「神経衰弱」が開放されました。
145 141 TEXT_FESANV101_02134_SYSTEM_000_401 各国の宿屋の客室にある「トイボックス」から、 ミニゲームを遊ぶことができます。
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0,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のジリ・アリアポーは、冒険者にエッグハントの催しを紹介したいようだ。"
1,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ジリ・アリアポーから、エッグハントのお祭りに参加してほしいという依頼を受けた。彼女は夢で、大勢の人が楽しそうにタマゴを集めている光景を見たらしい。催しに参加するため、ミィ・ケット野外音楽堂の「ノノッタ」と話して詳細を聞こう。"
2,"TEXT_FESEST201_02128_SEQ_02","ノノッタから、催しの詳細を聞いた。グリダニアで開催中の「エッグハント」の3つの催しに参加して、お祭りを盛り上げよう。すべての催しに、1回以上参加したら、ノノッタに報告しにこよう。"
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48,"TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
みんなで、一緒に集めましょう!
飾りタマゴを集めましょう!"
49,"TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_001","……あなたは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!?
前回のエッグハントで私を導いた「幸運の担い手」さん!"
50,"TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_002","以前のお祭りでは、私が見た夢のとおり、幸運の担い手……
あなたに導かれて、「大いなる宝物」を見つけられたわ!
今回もお祭りに参加して、盛り上げてほしいな!"
51,"TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_003","あなた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っていうの?
よろしくね、ぜひ「エッグハント」の催しに参加していって!
贈り物が入った飾りタマゴを、みんなで探すお祭りだよ!"
52,"TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_004","お祭りが始まったきっかけは、ずっと前に、私が見た「夢」。
夢のお告げのままに催しを始めたら……少しずつ人が集まって、
夢で見たとおりの、大きなお祭りに発展したんだよ!"
53,"TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_005","私、また不思議な夢を見たの!
今回見たのは、大勢の人が楽しそうにタマゴを集めていたら、
やがて黄金に輝く宝物に出会う……そんな内容の夢よ!"
54,"TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_006","この夢の光景を再現したら、きっと素敵なことが起こる……。
そう思った私は、黒兎堂のみなさんの助けを借りて、
タマゴ集めの催しを開催することにしたの!"
55,"TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_007","……黄金に輝く宝物が、本当にあるのかはわからないわ。
でも、夢のとおりにお祭りを盛り上げれば、
楽しい思い出は創れると思うの!"
56,"TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_008","だから、あなたもぜひ「エッグハント」に参加してよ!
詳しいことは、「ノノッタ」ちゃんに聞いてね!
エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪"
57,"TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_009","あなたもぜひ「エッグハント」に参加してよ!
詳しいことは、「ノノッタ」ちゃんに聞いてね!
エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪"
58,"TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_020","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
……あ、前回のエッグハントに参加してくれた冒険者さん!
あのときは、お芝居していて、ごめんなさい……。"
59,"TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_021","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
えっ……ジリちゃんの紹介で、エッグハントに参加したい?
ノノッタ、うれしいのですぅ~!"
60,"TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_022","ノノッタたち、ジリちゃんが見た、
「大勢の人が楽しそうにタマゴを集める」光景を再現するために、
いろいろな催しを行っているのですぅ~!"
61,"TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_023","だからあなたにも、グリダニアの都市内で開催されている、
3つの催し全部に、参加してほしいのですぅ~!
幸せを運ぶ「<Sheet(Item,14944,0)/>」ももらえるから……ねっ?"
62,"TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_024","催しの詳細は、担当のエッグコレクターたちに聞いてみて!
全部の催しに、少なくとも1回ずつ参加し終わったら、
ノノッタのところに報告に来てねぇ~、待ってるよぉ~!"
63,"TEXT_FESEST201_02128_SYSTEM_000_025","グリダニア都市内では、「運搬! エッグキャリアー」、
「追撃! ジャンボエッグ」、「計測! アルコンエッガー」の、
3つの催しが、繰り返し可能なクエストとして受注できます。"
64,"TEXT_FESEST201_02128_SYSTEM_000_026","これらのクエストに加え、
都市内で発生するF.A.T.E.に参加することで、
報酬として「<Sheet(Item,14944,0)/>」を入手することができます。"
65,"TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_027","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のジリ・アリアポーは、冒険者にエッグハントの催しを紹介したいようだ。
5 1 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ジリ・アリアポーから、エッグハントのお祭りに参加してほしいという依頼を受けた。彼女は夢で、大勢の人が楽しそうにタマゴを集めている光景を見たらしい。催しに参加するため、ミィ・ケット野外音楽堂の「ノノッタ」と話して詳細を聞こう。
6 2 TEXT_FESEST201_02128_SEQ_02 ノノッタから、催しの詳細を聞いた。グリダニアで開催中の「エッグハント」の3つの催しに参加して、お祭りを盛り上げよう。すべての催しに、1回以上参加したら、ノノッタに報告しにこよう。
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28 24 TEXT_FESEST201_02128_TODO_00 ノノッタと話す
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51 47 TEXT_FESEST201_02128_TODO_23
52 48 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_000 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ みんなで、一緒に集めましょう! 飾りタマゴを集めましょう!
53 49 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_001 ……あなたは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!? 前回のエッグハントで私を導いた「幸運の担い手」さん!
54 50 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_002 以前のお祭りでは、私が見た夢のとおり、幸運の担い手…… あなたに導かれて、「大いなる宝物」を見つけられたわ! 今回もお祭りに参加して、盛り上げてほしいな!
55 51 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_003 あなた、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っていうの? よろしくね、ぜひ「エッグハント」の催しに参加していって! 贈り物が入った飾りタマゴを、みんなで探すお祭りだよ!
56 52 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_004 お祭りが始まったきっかけは、ずっと前に、私が見た「夢」。 夢のお告げのままに催しを始めたら……少しずつ人が集まって、 夢で見たとおりの、大きなお祭りに発展したんだよ!
57 53 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_005 私、また不思議な夢を見たの! 今回見たのは、大勢の人が楽しそうにタマゴを集めていたら、 やがて黄金に輝く宝物に出会う……そんな内容の夢よ!
58 54 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_006 この夢の光景を再現したら、きっと素敵なことが起こる……。 そう思った私は、黒兎堂のみなさんの助けを借りて、 タマゴ集めの催しを開催することにしたの!
59 55 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_007 ……黄金に輝く宝物が、本当にあるのかはわからないわ。 でも、夢のとおりにお祭りを盛り上げれば、 楽しい思い出は創れると思うの!
60 56 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_008 だから、あなたもぜひ「エッグハント」に参加してよ! 詳しいことは、「ノノッタ」ちゃんに聞いてね! エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
61 57 TEXT_FESEST201_02128_JIHLIALIAPOH_000_009 あなたもぜひ「エッグハント」に参加してよ! 詳しいことは、「ノノッタ」ちゃんに聞いてね! エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
62 58 TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_020 エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ ……あ、前回のエッグハントに参加してくれた冒険者さん! あのときは、お芝居していて、ごめんなさい……。
63 59 TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_021 エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ えっ……ジリちゃんの紹介で、エッグハントに参加したい? ノノッタ、うれしいのですぅ~!
64 60 TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_022 ノノッタたち、ジリちゃんが見た、 「大勢の人が楽しそうにタマゴを集める」光景を再現するために、 いろいろな催しを行っているのですぅ~!
65 61 TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_023 だからあなたにも、グリダニアの都市内で開催されている、 3つの催し全部に、参加してほしいのですぅ~! 幸せを運ぶ「<Sheet(Item,14944,0)/>」ももらえるから……ねっ?
66 62 TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_024 催しの詳細は、担当のエッグコレクターたちに聞いてみて! 全部の催しに、少なくとも1回ずつ参加し終わったら、 ノノッタのところに報告に来てねぇ~、待ってるよぉ~!
67 63 TEXT_FESEST201_02128_SYSTEM_000_025 グリダニア都市内では、「運搬! エッグキャリアー」、 「追撃! ジャンボエッグ」、「計測! アルコンエッガー」の、 3つの催しが、繰り返し可能なクエストとして受注できます。
68 64 TEXT_FESEST201_02128_SYSTEM_000_026 これらのクエストに加え、 都市内で発生するF.A.T.E.に参加することで、 報酬として「<Sheet(Item,14944,0)/>」を入手することができます。
69 65 TEXT_FESEST201_02128_NONOTTA_000_027 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂の真面目なエッグコレクターは、冒険者が「運搬! エッグキャリアー」に参加するか確かめたいようだ。"
1,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
真面目なエッグコレクターから説明を受けた。ミィ・ケット野外音楽堂の「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を持ち上げよう。"
2,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_02","<Sheet(EObj,2006985,0)/>を持ち上げた。「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を、グリダニアの旧市街にいる「エッグコレクターの助手」に届けよう。
※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。
※失敗した場合は、運搬開始地点から再挑戦が可能です。"
3,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_03","<Sheet(EObj,2006985,0)/>を、エッグコレクターの助手に届けた。ミィ・ケット野外音楽堂の「真面目なエッグコレクター」に報告しよう。"
4,"TEXT_FESEST202_02129_SEQ_04","真面目なエッグコレクターに報告した。引き続き「運搬! エッグキャリアー」や、ほかの催しに参加して、エッグハントを盛り上げよう。"
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24,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_00","<Sheet(EObj,2006985,0)/>を持ち上げる"
25,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_01","<Sheet(EObj,2006985,0)/>をエッグコレクターの助手に届ける"
26,"TEXT_FESEST202_02129_TODO_02","真面目なエッグコレクターに報告"
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48,"TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_000","エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪
お祭りの催し「運搬! エッグキャリアー」に参加されますか?
<Sheet(EObj,2006985,0)/>を、係員のもとまで運べれば成功です!"
49,"TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_001","ただし、道中にはタマゴを狙うスプリガンたちがいますので、
見つかって奪われてしまわないよう、ご注意を!"
50,"TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_002","私の横に置いてあるカゴから「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を取り出し、
地図に印を付けた係員のもとへ、運んでください!
それでは……いってらっしゃいませ!"
51,"TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_003","「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を持ち上げて、制限時間内に、
「グリダニア:旧市街」にいる、
「エッグコレクターの助手」のもとまで運搬しましょう。"
52,"TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_004","運搬状態の効果時間は「240秒」です。
時間切れになった場合、運搬は失敗になりますが、
開始地点から再挑戦することができます。"
53,"TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_005","また、「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を狙うスプリガンに近づいてしまったり、
「グリダニア:旧市街」から出ても、運搬は失敗します。
この場合も、同じく開始地点から再挑戦することができます。"
54,"TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_006","<Sheet(EObj,2006985,0)/>を、係員のもとまで運べれば成功です!
ただし、道中にはタマゴを狙うスプリガンたちがいますので、
見つかって奪われてしまわないよう、ご注意を!"
55,"TEXT_FESEST202_02129_SPRIGAN_000_010","エゴ、エゴ、エゴル、エゴロロロォ~ッ♪
タムゴ、イタダキ、タムゴ、イタダキ!
ザンネン、ザンネン、フリダシ、モドテ~ッ!!"
56,"TEXT_FESEST202_02129_POPMESSAGE_000_011","スプリガンの妨害を受けて運搬に失敗した……"
57,"TEXT_FESEST202_02129_SPRIGAN_000_012","エゴ、エゴ、エゴル、エゴロロロォ~ッ♪
タムゴ、タムゴ、イッバイ、タムゴ!
ザンネン、ザンネン、フリダシ、モドテ~ッ!!"
58,"TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFB02129_100_013","あれ、「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を持っていないみたいですね?
「真面目なエッグコレクター」からルールを聞いて、
タマゴをここまで運んできてくださいね!"
59,"TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFB02129_000_013","お疲れさまでした、タマゴも無事みたいですね!
あなたが参加してくださって、一段とお祭りが賑わいました。
ぜひ実行委員に報告して、報酬をもらってくださいね!"
60,"TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFB02129_000_014","参加してくださって、ありがとうございました!
ミィ・ケット野外音楽堂にいる実行委員に報告して、
報酬の「<Sheet(Item,14944,0)/>」をもらってください!"
61,"TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_020","スプリガンに見つからずに、<Sheet(EObj,2006985,0)/>を運べたみたいですね!
その成功に敬意を表し、幸運を運ぶ「<Sheet(Item,14944,0)/>」を、
贈呈させていただきます!"
62,"TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_021","再び「運搬! エッグキャリアー」に参加したくなった際は、
私までお声がけくださいね!"
63,"TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_030","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂の真面目なエッグコレクターは、冒険者が「運搬! エッグキャリアー」に参加するか確かめたいようだ。
5 1 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 真面目なエッグコレクターから説明を受けた。ミィ・ケット野外音楽堂の「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を持ち上げよう。
6 2 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_02 <Sheet(EObj,2006985,0)/>を持ち上げた。「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を、グリダニアの旧市街にいる「エッグコレクターの助手」に届けよう。 ※運搬状態は、一定時間が過ぎると効果を失います。 ※失敗した場合は、運搬開始地点から再挑戦が可能です。
7 3 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_03 <Sheet(EObj,2006985,0)/>を、エッグコレクターの助手に届けた。ミィ・ケット野外音楽堂の「真面目なエッグコレクター」に報告しよう。
8 4 TEXT_FESEST202_02129_SEQ_04 真面目なエッグコレクターに報告した。引き続き「運搬! エッグキャリアー」や、ほかの催しに参加して、エッグハントを盛り上げよう。
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29 25 TEXT_FESEST202_02129_TODO_01 <Sheet(EObj,2006985,0)/>をエッグコレクターの助手に届ける
30 26 TEXT_FESEST202_02129_TODO_02 真面目なエッグコレクターに報告
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52 48 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_000 エグ、エグ、エグル、エッグルルルゥ~ッ♪ お祭りの催し「運搬! エッグキャリアー」に参加されますか? <Sheet(EObj,2006985,0)/>を、係員のもとまで運べれば成功です!
53 49 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_001 ただし、道中にはタマゴを狙うスプリガンたちがいますので、 見つかって奪われてしまわないよう、ご注意を!
54 50 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_002 私の横に置いてあるカゴから「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を取り出し、 地図に印を付けた係員のもとへ、運んでください! それでは……いってらっしゃいませ!
55 51 TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_003 「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を持ち上げて、制限時間内に、 「グリダニア:旧市街」にいる、 「エッグコレクターの助手」のもとまで運搬しましょう。
56 52 TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_004 運搬状態の効果時間は「240秒」です。 時間切れになった場合、運搬は失敗になりますが、 開始地点から再挑戦することができます。
57 53 TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_005 また、「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を狙うスプリガンに近づいてしまったり、 「グリダニア:旧市街」から出ても、運搬は失敗します。 この場合も、同じく開始地点から再挑戦することができます。
58 54 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_006 <Sheet(EObj,2006985,0)/>を、係員のもとまで運べれば成功です! ただし、道中にはタマゴを狙うスプリガンたちがいますので、 見つかって奪われてしまわないよう、ご注意を!
59 55 TEXT_FESEST202_02129_SPRIGAN_000_010 エゴ、エゴ、エゴル、エゴロロロォ~ッ♪ タムゴ、イタダキ、タムゴ、イタダキ! ザンネン、ザンネン、フリダシ、モドテ~ッ!!
60 56 TEXT_FESEST202_02129_POPMESSAGE_000_011 スプリガンの妨害を受けて運搬に失敗した……
61 57 TEXT_FESEST202_02129_SPRIGAN_000_012 エゴ、エゴ、エゴル、エゴロロロォ~ッ♪ タムゴ、タムゴ、イッバイ、タムゴ! ザンネン、ザンネン、フリダシ、モドテ~ッ!!
62 58 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFB02129_100_013 あれ、「<Sheet(EObj,2006985,0)/>」を持っていないみたいですね? 「真面目なエッグコレクター」からルールを聞いて、 タマゴをここまで運んできてくださいね!
63 59 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFB02129_000_013 お疲れさまでした、タマゴも無事みたいですね! あなたが参加してくださって、一段とお祭りが賑わいました。 ぜひ実行委員に報告して、報酬をもらってくださいね!
64 60 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFB02129_000_014 参加してくださって、ありがとうございました! ミィ・ケット野外音楽堂にいる実行委員に報告して、 報酬の「<Sheet(Item,14944,0)/>」をもらってください!
65 61 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_020 スプリガンに見つからずに、<Sheet(EObj,2006985,0)/>を運べたみたいですね! その成功に敬意を表し、幸運を運ぶ「<Sheet(Item,14944,0)/>」を、 贈呈させていただきます!
66 62 TEXT_FESEST202_02129_EGGHUNTINGSTAFFA02129_000_021 再び「運搬! エッグキャリアー」に参加したくなった際は、 私までお声がけくださいね!
67 63 TEXT_FESEST202_02129_SYSTEM_000_030 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂の快活なエッグコレクターは、冒険者が「追撃! ジャンボエッグ」に参加するか確かめたいようだ。"
1,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
快活なエッグコレクターから説明を受けた。グリダニアの旧市街を転がっている「<Sheet(BNpcName,4793,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2001970,0)/>」を使い、「<Sheet(EventItem,2001971,0)/>」を入手しよう。"
2,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,4793,0)/>から<Sheet(EventItem,2001971,0)/>を手に入れた。ミィ・ケット野外音楽堂の「快活なエッグコレクター」に「<Sheet(EventItem,2001971,0)/>」を渡そう。"
3,"TEXT_FESEST203_02130_SEQ_03","快活なエッグコレクターに<Sheet(EventItem,2001971,0)/>を渡した。引き続き「追撃! ジャンボエッグ」や、ほかの催しに参加して、エッグハントを盛り上げよう。"
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24,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_00","<Sheet(BNpcName,4793,0)/>に<Sheet(EventItem,2001970,0)/>を使い<Sheet(EventItem,2001971,0)/>を入手"
25,"TEXT_FESEST203_02130_TODO_01","快活なエッグコレクターに<Sheet(EventItem,2001971,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_001","エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪
巨大なタマゴを追いかけろ!
どうだいお前さん、「追撃! ジャンボエッグ」に参加しないか?"
49,"TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_002","グリダニアの街中を走り回る、特製「<Sheet(BNpcName,4793,0)/>」に、
<Sheet(EventItem,2001970,0)/>をかけて、「<Sheet(EventItem,2001971,0)/>」を剥がせ!
その破片を、「<Sheet(Item,14944,0)/>」と交換してやるぜ!"
50,"TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_003","グリダニアの街中を走り回る、特製「<Sheet(BNpcName,4793,0)/>」に、
<Sheet(EventItem,2001970,0)/>をかけて、「<Sheet(EventItem,2001971,0)/>」を剥がせ!
その破片を、「<Sheet(Item,14944,0)/>」と交換してやるぜ!"
51,"TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_100_010","どうだい、<Sheet(EventItem,2001971,0)/>は剥がせたかい?"
52,"TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_010","おぉ、これは紛れもなく<Sheet(EventItem,2001971,0)/>!
転がるタマゴとの追いかけっこ、体も頭も使ったろ?
健闘を称えて、さあ、「<Sheet(Item,14944,0)/>」の贈呈だ!"
53,"TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_011","祭りを盛り上げてくれて、ありがとな!
また参加したくなったら、声をかけてくれよ!"
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4 0 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂の快活なエッグコレクターは、冒険者が「追撃! ジャンボエッグ」に参加するか確かめたいようだ。
5 1 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 快活なエッグコレクターから説明を受けた。グリダニアの旧市街を転がっている「<Sheet(BNpcName,4793,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2001970,0)/>」を使い、「<Sheet(EventItem,2001971,0)/>」を入手しよう。
6 2 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,4793,0)/>から<Sheet(EventItem,2001971,0)/>を手に入れた。ミィ・ケット野外音楽堂の「快活なエッグコレクター」に「<Sheet(EventItem,2001971,0)/>」を渡そう。
7 3 TEXT_FESEST203_02130_SEQ_03 快活なエッグコレクターに<Sheet(EventItem,2001971,0)/>を渡した。引き続き「追撃! ジャンボエッグ」や、ほかの催しに参加して、エッグハントを盛り上げよう。
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29 25 TEXT_FESEST203_02130_TODO_01 快活なエッグコレクターに<Sheet(EventItem,2001971,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_001 エグ、エグ、エ~グ、エッグラホ♪ 巨大なタマゴを追いかけろ! どうだいお前さん、「追撃! ジャンボエッグ」に参加しないか?
53 49 TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_002 グリダニアの街中を走り回る、特製「<Sheet(BNpcName,4793,0)/>」に、 <Sheet(EventItem,2001970,0)/>をかけて、「<Sheet(EventItem,2001971,0)/>」を剥がせ! その破片を、「<Sheet(Item,14944,0)/>」と交換してやるぜ!
54 50 TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_003 グリダニアの街中を走り回る、特製「<Sheet(BNpcName,4793,0)/>」に、 <Sheet(EventItem,2001970,0)/>をかけて、「<Sheet(EventItem,2001971,0)/>」を剥がせ! その破片を、「<Sheet(Item,14944,0)/>」と交換してやるぜ!
55 51 TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_100_010 どうだい、<Sheet(EventItem,2001971,0)/>は剥がせたかい?
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57 53 TEXT_FESEST203_02130_EGGHUNTINGSTAFFB02130_000_011 祭りを盛り上げてくれて、ありがとな! また参加したくなったら、声をかけてくれよ!
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0,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のモットは、冒険者が「計測! アルコンエッガー」に参加するか確かめたいようだ。"
1,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
モットから説明を受けた。「計測! アルコンエッガー」初級に参加するため、ミィ・ケット野外音楽堂の前にいる「初級のエッグカウンター」と話そう。"
2,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_02","初級のエッグカウンターと話して「計測! アルコンエッガー」初級に参加し、見事的中させた。「計測! アルコンエッガー」中級に参加するべく、ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「中級のエッグカウンター」と話そう。"
3,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_03","中級のエッグカウンターと話して「計測! アルコンエッガー」中級に参加し、見事的中させた。「計測! アルコンエッガー」上級に参加するべく、ミィ・ケット野外音楽堂の向かいにいる「上級のエッグカウンター」と話そう。"
4,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_04","上級のエッグカウンターと話して「計測! アルコンエッガー」上級に参加し、見事的中させた。ミィ・ケット野外音楽堂の「モット」に報告しよう。"
5,"TEXT_FESEST204_02131_SEQ_05","モットに報告した。引き続き、「計測! アルコンエッガー」や、ほかの催しに参加して、エッグハントを盛り上げよう。"
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48,"TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_000","エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪
あなたも、「計測! アルコンエッガー」に挑戦してみない?"
49,"TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_001","簡単に言えば、数当てクイズといったところね。
衝立(ついたて)の間を通る、スプリガンたちを観察して、
どの種類のタマゴが、何個通過したのかを当ててちょうだい!"
50,"TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_002","難易度別に三段階あるクイズを、初級、中級、上級と挑戦して、
すべてに正解できたら、報酬をあげちゃうからね!
まずは「初級のエッグカウンター」に声をかけてみて?"
51,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_003","「初級」の突破、おめでとう♪
次は、「初級」より難しい「中級」のクイズが待ってるよ!
「中級のエッグカウンター」に声をかけてね!"
52,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_004","「中級」の突破、おめでとう!
次は、最後の「上級」のクイズが待ちうけているよ!
「上級のエッグカウンター」に声をかけてね!"
53,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_005","「上級」の突破、おめでとう!!
凄い観察眼と記憶力を持っているんだね!
「モット」から報酬の「<Sheet(Item,14944,0)/>」を受け取ってね!"
54,"TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_006","難易度別に三段階あるクイズを、初級、中級、上級と挑戦し、
すべてに正解できたら、報酬を上げちゃうからね!
まずは初級のエッグカウンターに声をかけてみて?"
55,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_010","「計測! アルコンエッガー」の挑戦者だね?
まずは、ここで「初級」のクイズを受けてもらうよ!"
56,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_011","衝立(ついたて)の間を、全部で5匹のスプリガンが通るんだ。
スプリガンたちは、「白」か「青」の飾りタマゴを持っているから、
どちらが何個通過したのか数えておいてね?"
57,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_012","スプリガンたちの行進が終わったら、
数を質問させてもらうから、最後まで集中してよ!"
58,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_100_012","始める前に、出てくる飾りタマゴの紹介をするね!"
59,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_110_012","この、「白」のタマゴと……"
60,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_120_012","「青」のタマゴが、「初級」には出てくるからね!"
61,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_130_012","それじゃあ、「初級」のクイズ……スタート♪"
62,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_013","ふふふ……ちゃんと数えられたかな~?
それぞれのタマゴが何個出てきたか教えてね!"
63,"TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_000","通り抜けた「白」のタマゴの数は?"
64,"TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_001","通り抜けた「青」のタマゴの数は?"
65,"TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_002","通り抜けた「橙」のタマゴの数は?"
66,"TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_003","通り抜けた「黒」のタマゴの数は?"
67,"TEXT_FESEST204_02131_A1_000_000","1個"
68,"TEXT_FESEST204_02131_A1_000_001","2個"
69,"TEXT_FESEST204_02131_A1_000_002","3個"
70,"TEXT_FESEST204_02131_A1_000_003","4個"
71,"TEXT_FESEST204_02131_A1_000_004","5個"
72,"TEXT_FESEST204_02131_A1_000_005","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_FESEST204_02131_A1_000_006","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_FESEST204_02131_A1_000_007","(★未使用/削除予定★)"
75,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_014","「白」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、
「青」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(2))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」でいいかな?"
76,"TEXT_FESEST204_02131_Q2_000_000","この数で回答する?"
77,"TEXT_FESEST204_02131_A2_000_000","はい"
78,"TEXT_FESEST204_02131_A2_000_001","いいえ"
79,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_015","それじゃあ、結果を発表するよ!"
80,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_016","おめでとう、大正解!
なかなかの観察眼と記憶力を持っているみたいだね!"
81,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_017","見事に「初級」を突破したあなたには、
「中級」のクイズに挑んでもらうわ!
「中級のエッグカウンター」に声をかけてね!"
82,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_018","ん~、残念! 不正解だよ!
もっと集中して、通り過ぎるスプリガンを観察しなくちゃ!
これにめげずに、また挑戦してね!"
83,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_020","おや、「初級」のクイズを突破したみたいだね?
それじゃあ、「中級」に挑戦していって!"
84,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_021","「中級」に登場する飾りタマゴは、「白」「青」「橙」の3種類!
全部で6匹のスプリガンたちが通過するから、
持っているタマゴを見逃さないでね!"
85,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_022","「初級」よりも難しいけど、気を引き締めて!"
86,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_200_022","始める前に、「中級」から新たに出てくる、
飾りタマゴの紹介をするね!"
87,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_210_022","「中級」からは、この「橙」のタマゴが出てくるからね!"
88,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_220_022","それじゃあ、始めるよ~!
「中級」のクイズ……スタート!"
89,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_100_022","ふふふ……ちゃんと数えられたかな~?
それぞれのタマゴが何個出てきたか教えてね!"
90,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_023","「白」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、
「青」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(2))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、
「橙」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(3))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」でいいかな?"
91,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_100_023","それじゃあ、結果を発表するよ!"
92,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_024","やったね! 「中級」のクイズも見事に正解だよ!
これを突破するなんて、やるじゃないか!
いよいよ次が最後……「上級」のクイズに挑戦してね!"
93,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_025","準備ができたら「上級のエッグカウンター」に、
声をかけてみてちょうだい!"
94,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_026","ん~、残念! 不正解だよ!
もっと集中して、通り過ぎるスプリガンを観察しなくちゃ!
これにめげずに、また挑戦してね!"
95,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_030","へぇ~、「中級」のクイズを突破するなんて、
まさに「見る目がある」じゃないか。
だったら、最後の試練「上級」のクイズに挑んでもらうよ!"
96,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_031","「上級」に登場する飾りタマゴは、
「白」「青」「橙」「黒」の4種類もある!
しかも、出てくるスプリガンの数は、なんと8匹!"
97,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_032","とびっきり難しいから、よーく目を凝らしてがんばってね!"
98,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_200_032","始める前に、「上級」から新たに出てくる、
飾りタマゴの紹介をするね!"
99,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_210_032","「上級」では、この「黒」のタマゴも出てくるからね!"
100,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_220_032","それじゃあ、始めるよ~!
「上級」のクイズ……スタート!!"
101,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_100_032","ふふふ……ちゃんと数えられたかな~?
それぞれのタマゴが何個出てきたか教えてね!"
102,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_033","「白」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、「青」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(2))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、
「橙」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(3))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、「黒」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(4))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、
でいいかな?"
103,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_100_033","それじゃあ、結果を発表するよ!"
104,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_034","いや~、さすがだよ!
「上級」のクイズも突破してくれちゃうなんて!
「モット」から報酬の「<Sheet(Item,14944,0)/>」を受け取ってね!"
105,"TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_035","ん~、残念! 不正解だよ!
もっと集中して、通り過ぎるスプリガンを観察しなくちゃ!
これにめげずに、また挑戦してね!"
106,"TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_030","おめでとう、見事に「上級」のクイズまで正解したみたいだね!
その正解を記念して、幸運を運ぶ「<Sheet(Item,14944,0)/>」を、
贈呈したいと思いまーす!"
107,"TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_031","もし、また数当てクイズに挑戦したくなったら、
いつでも声をかけてね!"
108,"TEXT_FESEST204_02131_SYSTEM_000_040","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のモットは、冒険者が「計測! アルコンエッガー」に参加するか確かめたいようだ。
5 1 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 モットから説明を受けた。「計測! アルコンエッガー」初級に参加するため、ミィ・ケット野外音楽堂の前にいる「初級のエッグカウンター」と話そう。
6 2 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_02 初級のエッグカウンターと話して「計測! アルコンエッガー」初級に参加し、見事的中させた。「計測! アルコンエッガー」中級に参加するべく、ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「中級のエッグカウンター」と話そう。
7 3 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_03 中級のエッグカウンターと話して「計測! アルコンエッガー」中級に参加し、見事的中させた。「計測! アルコンエッガー」上級に参加するべく、ミィ・ケット野外音楽堂の向かいにいる「上級のエッグカウンター」と話そう。
8 4 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_04 上級のエッグカウンターと話して「計測! アルコンエッガー」上級に参加し、見事的中させた。ミィ・ケット野外音楽堂の「モット」に報告しよう。
9 5 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_05 モットに報告した。引き続き、「計測! アルコンエッガー」や、ほかの催しに参加して、エッグハントを盛り上げよう。
10 6 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_06
11 7 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_07
12 8 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_08
13 9 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_09
14 10 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_10
15 11 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_11
16 12 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_12
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18 14 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_14
19 15 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_15
20 16 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_16
21 17 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_17
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23 19 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_19
24 20 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_20
25 21 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_21
26 22 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_22
27 23 TEXT_FESEST204_02131_SEQ_23
28 24 TEXT_FESEST204_02131_TODO_00 初級のエッグカウンターと話す
29 25 TEXT_FESEST204_02131_TODO_01 中級のエッグカウンターと話す
30 26 TEXT_FESEST204_02131_TODO_02 上級のエッグカウンターと話す
31 27 TEXT_FESEST204_02131_TODO_03 モットに報告
32 28 TEXT_FESEST204_02131_TODO_04
33 29 TEXT_FESEST204_02131_TODO_05
34 30 TEXT_FESEST204_02131_TODO_06
35 31 TEXT_FESEST204_02131_TODO_07
36 32 TEXT_FESEST204_02131_TODO_08
37 33 TEXT_FESEST204_02131_TODO_09
38 34 TEXT_FESEST204_02131_TODO_10
39 35 TEXT_FESEST204_02131_TODO_11
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42 38 TEXT_FESEST204_02131_TODO_14
43 39 TEXT_FESEST204_02131_TODO_15
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45 41 TEXT_FESEST204_02131_TODO_17
46 42 TEXT_FESEST204_02131_TODO_18
47 43 TEXT_FESEST204_02131_TODO_19
48 44 TEXT_FESEST204_02131_TODO_20
49 45 TEXT_FESEST204_02131_TODO_21
50 46 TEXT_FESEST204_02131_TODO_22
51 47 TEXT_FESEST204_02131_TODO_23
52 48 TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_000 エ~グ、エ~グ、エッグルリンッ♪ あなたも、「計測! アルコンエッガー」に挑戦してみない?
53 49 TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_001 簡単に言えば、数当てクイズといったところね。 衝立(ついたて)の間を通る、スプリガンたちを観察して、 どの種類のタマゴが、何個通過したのかを当ててちょうだい!
54 50 TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_002 難易度別に三段階あるクイズを、初級、中級、上級と挑戦して、 すべてに正解できたら、報酬をあげちゃうからね! まずは「初級のエッグカウンター」に声をかけてみて?
55 51 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_003 「初級」の突破、おめでとう♪ 次は、「初級」より難しい「中級」のクイズが待ってるよ! 「中級のエッグカウンター」に声をかけてね!
56 52 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_004 「中級」の突破、おめでとう! 次は、最後の「上級」のクイズが待ちうけているよ! 「上級のエッグカウンター」に声をかけてね!
57 53 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_005 「上級」の突破、おめでとう!! 凄い観察眼と記憶力を持っているんだね! 「モット」から報酬の「<Sheet(Item,14944,0)/>」を受け取ってね!
58 54 TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_006 難易度別に三段階あるクイズを、初級、中級、上級と挑戦し、 すべてに正解できたら、報酬を上げちゃうからね! まずは初級のエッグカウンターに声をかけてみて?
59 55 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_010 「計測! アルコンエッガー」の挑戦者だね? まずは、ここで「初級」のクイズを受けてもらうよ!
60 56 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_011 衝立(ついたて)の間を、全部で5匹のスプリガンが通るんだ。 スプリガンたちは、「白」か「青」の飾りタマゴを持っているから、 どちらが何個通過したのか数えておいてね?
61 57 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_012 スプリガンたちの行進が終わったら、 数を質問させてもらうから、最後まで集中してよ!
62 58 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_100_012 始める前に、出てくる飾りタマゴの紹介をするね!
63 59 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_110_012 この、「白」のタマゴと……
64 60 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_120_012 「青」のタマゴが、「初級」には出てくるからね!
65 61 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_130_012 それじゃあ、「初級」のクイズ……スタート♪
66 62 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_013 ふふふ……ちゃんと数えられたかな~? それぞれのタマゴが何個出てきたか教えてね!
67 63 TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_000 通り抜けた「白」のタマゴの数は?
68 64 TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_001 通り抜けた「青」のタマゴの数は?
69 65 TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_002 通り抜けた「橙」のタマゴの数は?
70 66 TEXT_FESEST204_02131_Q1_000_003 通り抜けた「黒」のタマゴの数は?
71 67 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_000 1個
72 68 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_001 2個
73 69 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_002 3個
74 70 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_003 4個
75 71 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_004 5個
76 72 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_005 (★未使用/削除予定★)
77 73 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_006 (★未使用/削除予定★)
78 74 TEXT_FESEST204_02131_A1_000_007 (★未使用/削除予定★)
79 75 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_014 「白」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、 「青」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(2))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」でいいかな?
80 76 TEXT_FESEST204_02131_Q2_000_000 この数で回答する?
81 77 TEXT_FESEST204_02131_A2_000_000 はい
82 78 TEXT_FESEST204_02131_A2_000_001 いいえ
83 79 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_015 それじゃあ、結果を発表するよ!
84 80 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_016 おめでとう、大正解! なかなかの観察眼と記憶力を持っているみたいだね!
85 81 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_017 見事に「初級」を突破したあなたには、 「中級」のクイズに挑んでもらうわ! 「中級のエッグカウンター」に声をかけてね!
86 82 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFC02131_000_018 ん~、残念! 不正解だよ! もっと集中して、通り過ぎるスプリガンを観察しなくちゃ! これにめげずに、また挑戦してね!
87 83 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_020 おや、「初級」のクイズを突破したみたいだね? それじゃあ、「中級」に挑戦していって!
88 84 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_021 「中級」に登場する飾りタマゴは、「白」「青」「橙」の3種類! 全部で6匹のスプリガンたちが通過するから、 持っているタマゴを見逃さないでね!
89 85 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_022 「初級」よりも難しいけど、気を引き締めて!
90 86 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_200_022 始める前に、「中級」から新たに出てくる、 飾りタマゴの紹介をするね!
91 87 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_210_022 「中級」からは、この「橙」のタマゴが出てくるからね!
92 88 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_220_022 それじゃあ、始めるよ~! 「中級」のクイズ……スタート!
93 89 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_100_022 ふふふ……ちゃんと数えられたかな~? それぞれのタマゴが何個出てきたか教えてね!
94 90 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_023 「白」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、 「青」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(2))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、 「橙」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(3))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」でいいかな?
95 91 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_100_023 それじゃあ、結果を発表するよ!
96 92 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_024 やったね! 「中級」のクイズも見事に正解だよ! これを突破するなんて、やるじゃないか! いよいよ次が最後……「上級」のクイズに挑戦してね!
97 93 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_025 準備ができたら「上級のエッグカウンター」に、 声をかけてみてちょうだい!
98 94 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFD02131_000_026 ん~、残念! 不正解だよ! もっと集中して、通り過ぎるスプリガンを観察しなくちゃ! これにめげずに、また挑戦してね!
99 95 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_030 へぇ~、「中級」のクイズを突破するなんて、 まさに「見る目がある」じゃないか。 だったら、最後の試練「上級」のクイズに挑んでもらうよ!
100 96 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_031 「上級」に登場する飾りタマゴは、 「白」「青」「橙」「黒」の4種類もある! しかも、出てくるスプリガンの数は、なんと8匹!
101 97 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_032 とびっきり難しいから、よーく目を凝らしてがんばってね!
102 98 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_200_032 始める前に、「上級」から新たに出てくる、 飾りタマゴの紹介をするね!
103 99 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_210_032 「上級」では、この「黒」のタマゴも出てくるからね!
104 100 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_220_032 それじゃあ、始めるよ~! 「上級」のクイズ……スタート!!
105 101 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_100_032 ふふふ……ちゃんと数えられたかな~? それぞれのタマゴが何個出てきたか教えてね!
106 102 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_033 「白」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(1))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、「青」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(2))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、 「橙」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(3))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、「黒」の飾りタマゴが「<Switch(IntegerParameter(4))><Case(1)>1個</Case><Case(2)>2個</Case><Case(3)>3個</Case><Case(4)>4個</Case><Case(5)>5個</Case><Case(6)>6個</Case><Case(7)>7個</Case></Switch>」、 でいいかな?
107 103 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_100_033 それじゃあ、結果を発表するよ!
108 104 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_034 いや~、さすがだよ! 「上級」のクイズも突破してくれちゃうなんて! 「モット」から報酬の「<Sheet(Item,14944,0)/>」を受け取ってね!
109 105 TEXT_FESEST204_02131_EGGHUNTINGSTAFFF02131_000_035 ん~、残念! 不正解だよ! もっと集中して、通り過ぎるスプリガンを観察しなくちゃ! これにめげずに、また挑戦してね!
110 106 TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_030 おめでとう、見事に「上級」のクイズまで正解したみたいだね! その正解を記念して、幸運を運ぶ「<Sheet(Item,14944,0)/>」を、 贈呈したいと思いまーす!
111 107 TEXT_FESEST204_02131_MOTTE_000_031 もし、また数当てクイズに挑戦したくなったら、 いつでも声をかけてね!
112 108 TEXT_FESEST204_02131_SYSTEM_000_040 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ミィ・ケット野外音楽堂のノノッタは、冒険者がすべての催しに参加したか確認したいようだ。"
1,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ノノッタと話した。ジリが夢で見た黄金に輝く宝物は、まだ現れていないようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「ジリ・アリアポー」と話そう。"
2,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_02","ジリ・アリアポーと話していると、慌てた様子のノノッタがやってきた。どうやら、飾りタマゴにするはずだった無地のタマゴを、スプリガンが持っていってしまったらしい。グリダニアの旧市街と新市街で、住人たちから、スプリガンの目撃情報を集めよう。"
3,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_03","それらしきスプリガンが、ベントブランチ牧場の方へ向かっていったとの目撃情報を手に入れた。ミィ・ケット野外音楽堂の「ジリ・アリアポー」に報告しよう。"
4,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_04","ジリ・アリアポーに報告した。中央森林の「ベントブランチ牧場」に向かい、スプリガンの目撃情報を探そう。"
5,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_05","ベントブランチ牧場のケーシャと話し、スプリガンの行方を掴むことに成功した。なんと、持ち去られたタマゴはチョコボのタマゴで、スプリガンが牧場に届けてくれたのだという。一同が見守る中、チョコボのタマゴは無事に孵り、ヒナチョコボが産まれた。感動の最中、ジリは、「黄金に輝く宝物」とは産まれてきたヒナチョコボのことだと気付いたようだ。エッグハントはしばらく続くようなので、最後までエッグハントを楽しもう。"
6,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_06",""
7,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_08",""
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12,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESEST205_02132_SEQ_13",""
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24,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_00","ジリ・アリアポーと話す"
25,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_01","旧市街でスプリガンの目撃情報を集める"
26,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_02","新市街でスプリガンの目撃情報を集める"
27,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_03","ジリ・アリアポーに報告"
28,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_04","ベントブランチ牧場でスプリガンの目撃情報を探す"
29,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_05",""
30,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_06",""
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47,"TEXT_FESEST205_02132_TODO_23",""
48,"TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_000","冒険者さん、おかえりなさいですぅ~!
すべての催しに参加してきてくれたのですね~!"
49,"TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_001","お祭りを盛り上げてくれて、ありがとうございますぅ~!
でも、ジリちゃんの様子を見る限り、
夢で見た宝物は出てきてないみたいなのですぅ~……。"
50,"TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_002","う~ん、何が悪いのでしょう……。
ちょっぴり沈んでるジリちゃんを元気づけるためにも、
話を聞いてみてほしいのですぅ~。"
51,"TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_003","ちょっぴり沈んでるジリちゃんを元気づけるためにも、
話を聞いてみてほしいのですぅ~。"
52,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_010","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
どうかな、「エッグハント」は楽しんでくれてるかな?"
53,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_011","あなたとノノッタちゃんに、気を使わせちゃったのね……。
うん、確かに、夢で見た光景が再現されているのに、
黄金に輝く宝物が見つかる気配はないわ……どうしてかしら?"
54,"TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_012","ジリちゃんジリちゃん、大変ですぅ~!
<Sheet(EObj,2006985,0)/>にするはずだった、無地のタマゴのひとつが、
スプリガンに持ち出されちゃったみたいなんですぅ~!"
55,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_013","えぇ~、もうスプリガンったら、まったく!
…………ってあれ?
この光景、夢で見た気が……。"
56,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_014","……そうだわ!
夢の中でも、ちょうどこんな感じで、
みんなでタマゴ探しをはじめたの!"
57,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_015","……ということは、スプリガンの行方を追えば、
黄金に輝く宝物に出会えるかも!?"
58,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_016","怪しいスプリガンを見た人がいないか、聞いてまわりましょ!
私たちも、聞き込みをしてみるから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も協力してくれる?"
59,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_017","怪しいスプリガンを見た人がいないか、聞いてまわりましょ!
私たちも、聞き込みをしてみるから、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も協力してくれる?"
60,"TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_018","スプリガンったら、まったく!
いったいどこに行っちゃったっていうのですぅ~!?"
61,"TEXT_FESEST205_02132_BERNADETTE_000_020","無地のタマゴを持っていたかは、わからないけれど……
さっき、青狢門の方に向かっていったスプリガンがいたわ。
催しの準備でもしているのだと思って、気に留めなかったけれど。"
62,"TEXT_FESEST205_02132_BERTENNANT_000_021","無地のタマゴを持ったスプリガンを見てないか、だと?
先程、門を出て、ベントブランチ牧場の方に向かっていったぞ。
あれも「エッグハント」の催しの一環なのか?"
63,"TEXT_FESEST205_02132_STOUTELM_000_022","無地のタマゴを持ったスプリガンを見てないか、って?
うーん……見かけてねぇなぁ、力になれなくて悪いな。"
64,"TEXT_FESEST205_02132_BERNADETTE_000_023","さっき、青狢門の方に向かっていったスプリガンがいたわ。
催しの準備でもしているのだと思って、気に留めなかったけれど。"
65,"TEXT_FESEST205_02132_BERTENNANT_000_024","先程、スプリガンがそこの門から出て、
ベントブランチ牧場の方に向かって行ったぞ。"
66,"TEXT_FESEST205_02132_STOUTELM_000_025","柄のついたタマゴをもった冒険者と、
妨害してるスプリガンなら、
そこらじゅうでよく見るんだがなぁ。"
67,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_030","どう、何かわかった?
こっちはダメ、空振りよ……。
それらしきスプリガンは、目撃されてなかったの。"
68,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_031","青狢門からスプリガンが出て行ったのを見た人がいたのね!?
さすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だわ!
でも、どうしてベントブランチ牧場の方になんて……。"
69,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_032","……まぁ、ここで考えていても答えは出ないわね。
ベントブランチ牧場の周辺で、スプリガンを探しましょう!
私たちも準備を整えたら、すぐに向かうわ!"
70,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_033","ベントブランチ牧場の周辺で、スプリガンを探しましょう!
私たちも準備を整えたら、すぐに向かうわ!"
71,"TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_034","スプリガンったら、いったい何を考えているんですぅ~?
まったく困ったイタズラですぅ~。"
72,"TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_040","スプリガンが来なかったか、ですって?
えぇ、確かに大切そうにタマゴを抱えたスプリガンが、
この牧場を訪ねてきましたよ。"
73,"TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_041","あのスプリガン、とても頭のいい、優しい子なんですね。
運んでくれていなかったら、どうなっていたことか……。"
74,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_042","あの~……スプリガンが持ってきたタマゴなのですが、
催しで使っていたものなので、返していただけませんか?"
75,"TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_043","催しで使っていたですって!?
チョコボのタマゴをですか!?"
76,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_044","チョ、チョコボのタマゴですって!?"
77,"TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_045","も、もしかして、<Sheet(EObj,2006985,0)/>の材料の中に、
本物の「チョコボのタマゴ」が紛れ込んでいたんですぅ~?
なんて酷いミスを……ごめんなさいなのですぅ……。"
78,"TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_046","起きてしまったことは仕方ありません……。
代わりに、あのタマゴの孵化を見守ってあげてくれませんか?
ちょうどそろそろ孵るはずなんです。"
79,"TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_100_046","きっと、あのスプリガンが温めてくれていたのでしょう。
そうでなかったなら、ヒナも無事ですまなかったはず……。"
80,"TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_110_046","さあ、頑張って殻を割るのよ!"
81,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_047","(-一同-)かっわいい~!!"
82,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_048","……はっ!
まさに「黄金に輝く宝物」……!
夢で見た宝物って、ヒナチョコボのことだったのね!"
83,"TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_100_048","な、なるほどですぅ~!
予想外の出来事だったけど、こんなに可愛いヒナチョコボが、
生まれてくれるなんて……ノノッタ、感激なのですぅ~!"
84,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_100_049","私も、チョコボのヒナが孵るところを見たのは初めて!
きっと一生の思い出になるわ。
ケーシャさん、どうもありがとうございます!"
85,"TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_049","今回の「エッグハント」のお祭り……失敗もあったけれど、
素敵な思い出と、幸せを運んできてくれたみたい!
催しはまだ続くから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も楽しんでね!"
86,"TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_050","(-????-)あれっ!?
もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんじゃありませんか!?"
87,"TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_051","やっぱり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんだ!
テイルフェザーで世話になったジゾルです!
いやぁ、変わらずお元気そうで何よりです。"
88,"TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_052","実はあれから、こちらで働かせてもらっているんですよ。
まだまだ慣れないですが、毎日楽しく過ごしています!
……そうだ、ヤンターさんや、ほかのみなさんはお元気ですか?"
89,"TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_053","それはよかったです!
今孵ったヒナチョコボは、僕が責任をもって育てますから、
安心して冒険を続けてくださいね!"
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4 0 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ミィ・ケット野外音楽堂のノノッタは、冒険者がすべての催しに参加したか確認したいようだ。
5 1 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ノノッタと話した。ジリが夢で見た黄金に輝く宝物は、まだ現れていないようだ。ミィ・ケット野外音楽堂の「ジリ・アリアポー」と話そう。
6 2 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_02 ジリ・アリアポーと話していると、慌てた様子のノノッタがやってきた。どうやら、飾りタマゴにするはずだった無地のタマゴを、スプリガンが持っていってしまったらしい。グリダニアの旧市街と新市街で、住人たちから、スプリガンの目撃情報を集めよう。
7 3 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_03 それらしきスプリガンが、ベントブランチ牧場の方へ向かっていったとの目撃情報を手に入れた。ミィ・ケット野外音楽堂の「ジリ・アリアポー」に報告しよう。
8 4 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_04 ジリ・アリアポーに報告した。中央森林の「ベントブランチ牧場」に向かい、スプリガンの目撃情報を探そう。
9 5 TEXT_FESEST205_02132_SEQ_05 ベントブランチ牧場のケーシャと話し、スプリガンの行方を掴むことに成功した。なんと、持ち去られたタマゴはチョコボのタマゴで、スプリガンが牧場に届けてくれたのだという。一同が見守る中、チョコボのタマゴは無事に孵り、ヒナチョコボが産まれた。感動の最中、ジリは、「黄金に輝く宝物」とは産まれてきたヒナチョコボのことだと気付いたようだ。エッグハントはしばらく続くようなので、最後までエッグハントを楽しもう。
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28 24 TEXT_FESEST205_02132_TODO_00 ジリ・アリアポーと話す
29 25 TEXT_FESEST205_02132_TODO_01 旧市街でスプリガンの目撃情報を集める
30 26 TEXT_FESEST205_02132_TODO_02 新市街でスプリガンの目撃情報を集める
31 27 TEXT_FESEST205_02132_TODO_03 ジリ・アリアポーに報告
32 28 TEXT_FESEST205_02132_TODO_04 ベントブランチ牧場でスプリガンの目撃情報を探す
33 29 TEXT_FESEST205_02132_TODO_05
34 30 TEXT_FESEST205_02132_TODO_06
35 31 TEXT_FESEST205_02132_TODO_07
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51 47 TEXT_FESEST205_02132_TODO_23
52 48 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_000 冒険者さん、おかえりなさいですぅ~! すべての催しに参加してきてくれたのですね~!
53 49 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_001 お祭りを盛り上げてくれて、ありがとうございますぅ~! でも、ジリちゃんの様子を見る限り、 夢で見た宝物は出てきてないみたいなのですぅ~……。
54 50 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_002 う~ん、何が悪いのでしょう……。 ちょっぴり沈んでるジリちゃんを元気づけるためにも、 話を聞いてみてほしいのですぅ~。
55 51 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_003 ちょっぴり沈んでるジリちゃんを元気づけるためにも、 話を聞いてみてほしいのですぅ~。
56 52 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_010 あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! どうかな、「エッグハント」は楽しんでくれてるかな?
57 53 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_011 あなたとノノッタちゃんに、気を使わせちゃったのね……。 うん、確かに、夢で見た光景が再現されているのに、 黄金に輝く宝物が見つかる気配はないわ……どうしてかしら?
58 54 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_012 ジリちゃんジリちゃん、大変ですぅ~! <Sheet(EObj,2006985,0)/>にするはずだった、無地のタマゴのひとつが、 スプリガンに持ち出されちゃったみたいなんですぅ~!
59 55 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_013 えぇ~、もうスプリガンったら、まったく! …………ってあれ? この光景、夢で見た気が……。
60 56 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_014 ……そうだわ! 夢の中でも、ちょうどこんな感じで、 みんなでタマゴ探しをはじめたの!
61 57 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_015 ……ということは、スプリガンの行方を追えば、 黄金に輝く宝物に出会えるかも!?
62 58 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_016 怪しいスプリガンを見た人がいないか、聞いてまわりましょ! 私たちも、聞き込みをしてみるから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も協力してくれる?
63 59 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_017 怪しいスプリガンを見た人がいないか、聞いてまわりましょ! 私たちも、聞き込みをしてみるから、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も協力してくれる?
64 60 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_018 スプリガンったら、まったく! いったいどこに行っちゃったっていうのですぅ~!?
65 61 TEXT_FESEST205_02132_BERNADETTE_000_020 無地のタマゴを持っていたかは、わからないけれど…… さっき、青狢門の方に向かっていったスプリガンがいたわ。 催しの準備でもしているのだと思って、気に留めなかったけれど。
66 62 TEXT_FESEST205_02132_BERTENNANT_000_021 無地のタマゴを持ったスプリガンを見てないか、だと? 先程、門を出て、ベントブランチ牧場の方に向かっていったぞ。 あれも「エッグハント」の催しの一環なのか?
67 63 TEXT_FESEST205_02132_STOUTELM_000_022 無地のタマゴを持ったスプリガンを見てないか、って? うーん……見かけてねぇなぁ、力になれなくて悪いな。
68 64 TEXT_FESEST205_02132_BERNADETTE_000_023 さっき、青狢門の方に向かっていったスプリガンがいたわ。 催しの準備でもしているのだと思って、気に留めなかったけれど。
69 65 TEXT_FESEST205_02132_BERTENNANT_000_024 先程、スプリガンがそこの門から出て、 ベントブランチ牧場の方に向かって行ったぞ。
70 66 TEXT_FESEST205_02132_STOUTELM_000_025 柄のついたタマゴをもった冒険者と、 妨害してるスプリガンなら、 そこらじゅうでよく見るんだがなぁ。
71 67 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_030 どう、何かわかった? こっちはダメ、空振りよ……。 それらしきスプリガンは、目撃されてなかったの。
72 68 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_031 青狢門からスプリガンが出て行ったのを見た人がいたのね!? さすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だわ! でも、どうしてベントブランチ牧場の方になんて……。
73 69 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_032 ……まぁ、ここで考えていても答えは出ないわね。 ベントブランチ牧場の周辺で、スプリガンを探しましょう! 私たちも準備を整えたら、すぐに向かうわ!
74 70 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_033 ベントブランチ牧場の周辺で、スプリガンを探しましょう! 私たちも準備を整えたら、すぐに向かうわ!
75 71 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_034 スプリガンったら、いったい何を考えているんですぅ~? まったく困ったイタズラですぅ~。
76 72 TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_040 スプリガンが来なかったか、ですって? えぇ、確かに大切そうにタマゴを抱えたスプリガンが、 この牧場を訪ねてきましたよ。
77 73 TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_041 あのスプリガン、とても頭のいい、優しい子なんですね。 運んでくれていなかったら、どうなっていたことか……。
78 74 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_042 あの~……スプリガンが持ってきたタマゴなのですが、 催しで使っていたものなので、返していただけませんか?
79 75 TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_043 催しで使っていたですって!? チョコボのタマゴをですか!?
80 76 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_044 チョ、チョコボのタマゴですって!?
81 77 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_000_045 も、もしかして、<Sheet(EObj,2006985,0)/>の材料の中に、 本物の「チョコボのタマゴ」が紛れ込んでいたんですぅ~? なんて酷いミスを……ごめんなさいなのですぅ……。
82 78 TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_000_046 起きてしまったことは仕方ありません……。 代わりに、あのタマゴの孵化を見守ってあげてくれませんか? ちょうどそろそろ孵るはずなんです。
83 79 TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_100_046 きっと、あのスプリガンが温めてくれていたのでしょう。 そうでなかったなら、ヒナも無事ですまなかったはず……。
84 80 TEXT_FESEST205_02132_KEITHA_110_046 さあ、頑張って殻を割るのよ!
85 81 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_047 (-一同-)かっわいい~!!
86 82 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_048 ……はっ! まさに「黄金に輝く宝物」……! 夢で見た宝物って、ヒナチョコボのことだったのね!
87 83 TEXT_FESEST205_02132_NONOTTA_100_048 な、なるほどですぅ~! 予想外の出来事だったけど、こんなに可愛いヒナチョコボが、 生まれてくれるなんて……ノノッタ、感激なのですぅ~!
88 84 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_100_049 私も、チョコボのヒナが孵るところを見たのは初めて! きっと一生の思い出になるわ。 ケーシャさん、どうもありがとうございます!
89 85 TEXT_FESEST205_02132_JIHLIALIAPOH_000_049 今回の「エッグハント」のお祭り……失敗もあったけれど、 素敵な思い出と、幸せを運んできてくれたみたい! 催しはまだ続くから、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も楽しんでね!
90 86 TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_050 (-????-)あれっ!? もしかして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんじゃありませんか!?
91 87 TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_051 やっぱり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんだ! テイルフェザーで世話になったジゾルです! いやぁ、変わらずお元気そうで何よりです。
92 88 TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_052 実はあれから、こちらで働かせてもらっているんですよ。 まだまだ慣れないですが、毎日楽しく過ごしています! ……そうだ、ヤンターさんや、ほかのみなさんはお元気ですか?
93 89 TEXT_FESEST205_02132_GYSOL_000_053 それはよかったです! 今孵ったヒナチョコボは、僕が責任をもって育てますから、 安心して冒険を続けてくださいね!
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0,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ワンダースクウェアのオリア―は、新しい催しものへの参加者を募っているようだ。"
1,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
オリアーから新しい催しについての話を持ちかけられた。説明を聞いていたところ、どこからか悲鳴が聞こえた。ゴールドソーサーのラウンジ・マンダヴィルにいる「オリアー」と話そう。"
2,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_02","横たわる被害者の傍らにいた、オリアーと話した。被害者ゴンカールを殺害した犯人の捜索に協力することになった。ラウンジ・マンダヴィルにいる容疑者たちから事情を聞こう。"
3,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_03","容疑者たちと話した。皆、事件への関与を否定しており、犯人を特定するには至らなかった。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。"
4,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_04","オリアーと話した。自分たちの手で、証拠を探しだし、犯人を特定するしかなさそうだ。ゴールドソーサー内で、犯人に繋がる証言や証拠品を探し、事件の真相を推理しよう。推理が固まったら、ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。"
5,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_05","オリアーと話し、事件を解決した。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。"
6,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_06","オリアーと話した。ワンダースクウェアに戻り、「オリアー」と再度話そう。"
7,"TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_07","オリアーと再度話し、一件落着となったことを感謝された。もしも引っかかる点などがあれば、オリアーに話しかけることで、推理をやり直せるようだ。"
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24,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_00","オリアーを追う"
25,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_01","ジョ・ナプハと話す"
26,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_02","ライエルと話す"
27,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_03","フロリと話す"
28,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_04","オリアーと話す"
29,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_05","証拠や証言を見つけ、オリアーと話す"
30,"TEXT_FESGSC001_02133_TODO_06","オリアーと話す"
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48,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_100_000","本クエストは「分岐型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
49,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_110_000","また、進行中の行動や選択肢によって、
物語の結末が変わることがあります。
ただし、結末によって報酬が変わることはありません。"
50,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_000","いつもゴールドソーサーのご利用、ありがとうございます。
私は、従業員のオリアーと申します。
少し話を聞いていただけませんでしょうか?"
51,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_001","実はこの度、新しい催しを導入しようと検討中でございまして、
いち早く体験してくださるお客様を募っているのですが、
なかなか集まらず……。"
52,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_002","もしよろしければ、体験会に参加していただけないでしょうか?
もちろん、参加費などは一切かかりませんので、ご安心を!"
53,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_003","おぉ、ご参加いただけるのですね!
ありがとうございます!
それでは、早速ですがこちらにお越し……"
54,"TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_004","(-????-)キャー!!"
55,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_005","い、今の悲鳴は!?
向こうの方からです、行ってみましょう!"
56,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_006","倒れている……何があったのだろうか?"
57,"TEXT_FESGSC001_02133_WYNKYN_000_007","(★未使用/削除予定★)"
58,"TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_008","な、何で急に……!"
59,"TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_009","突然、力なく倒れちゃって……
ついさっきまで、元気そうだったのよ!?"
60,"TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_010","あ、あなた!
しっかりしてちょうだい!"
61,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_020","お、奥様!
どうなさったのですか!?"
62,"TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_021","あぁ……なんてことなの……!"
63,"TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_022","こちらで食事をしていたお客様……
ゴンカール様が、突然、倒れてしまって……。
あたしたちも、何が起きたのやら……。"
64,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_023","なんですって!?"
65,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_024","こ、これは……
亡くなっている……!?"
66,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_025","何事です!?
状況を説明してくれますか?"
67,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_026","ロ、ローランド副支配人……!?
は、はい、冒険者さんを催しの体験会に誘っていたところ、
突然、悲鳴が聞こえたので、駆けつけた次第です。"
68,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_027","ジョ・ナプハによると、常連客のゴンカール様が、
食事中に倒れたそうで……すでに事切れておりました。
飲食物に、毒を盛られた可能性があるかもしれません……。"
69,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_028","な、なんですと!?
このゴールドソーサーで殺人事件など、許されざること!
しかし、銅刃団の到着を待っていては、犯人が逃げてしまう……。"
70,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_029","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様!
ゴッドベルト様から、ご活躍はかねがね伺っております。
……そうだ、この事件の捜査をお願いできないでしょうか!?"
71,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_030","おや、あなたは……
腕利きと噂の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様ですね?
もしよろしければ、この事件の捜査をお願いできないでしょうか?"
72,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_031","ありがとうございます!
オリアー、君は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様の助力をするのです!"
73,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_032","かしこまりました、まずは状況を整理してみましょう。
ゴンカール様の食事に、毒が盛られていたと仮定した場合、
状況的に可能であった者は……。"
74,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_033","給仕役を務めた、バニーのジョ・ナプハ……。"
75,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_034","飲み物を作っていた、バーテンダーのライエル……。"
76,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_035","そして、こんな事を申し上げるのは、心苦しいのですが……
食事に同席されていた、奥様のフロリ様……。"
77,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_036","以上の3名といったところでしょうか?
冒険者さん、まずは彼らから事情を聞いてみましょう。"
78,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_037","では、私は銅刃団に通報してきましょう。
とにかく急ぐように頼んではみますが……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、捜査をよろしくお願い致します!"
79,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_040","まずは、容疑者である3名……
ジョ・ナプハとライエル、そしてフロリ様から、
それぞれ話を聞いてみるとしましょう。"
80,"TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_041","お客様に毒を盛ったんじゃないか、だって!?
とんでもない! 第一、動機だってないじゃないか!
ひどい言いがかりだな……。"
81,"TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_042","まさか、本気で容疑者扱いしてるの!?
あたしは飲み物と料理を運んだだけよ!
殺すわけないじゃない……!"
82,"TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_043","夫は料理を喉に詰まらせた様子で、
慌てて飲み物をあおって……その直後に倒れたのです……。
……あぁ、どうしてこんなことに!"
83,"TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_044","お客様に毒を盛ったんじゃないか、だって!?
とんでもない! 第一、動機だってないじゃないか!
ひどい言いがかりだな……。"
84,"TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_045","まさか、本気で容疑者扱いしてるの!?
あたしは飲み物と料理を運んだだけよ!
殺すわけないじゃない……!"
85,"TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_046","夫は料理を喉に詰まらせた様子で、
慌てて飲み物をあおって……その直後に倒れたのです……。
……あぁ、どうしてこんなことに!"
86,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_050","私も話を聞いていましたが、
はっきりとしたことは、わかりませんでしたね……。
誰がやっていても、おかしくないように思えてしまいます。"
87,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_051","こうなったら、事件の目撃者や、
犯人が残しているかもしれない物証を探すことで、
情報を集めるしかありません……。"
88,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_052","私は、3人の容疑者が逃げないように見張っていますので、
調査をお願いできますか?
証拠が集まって犯人がわかりましたら、私にお声がけください!"
89,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_053","ゴールドソーサー内に、事件を解く鍵となる、
証言や証拠品が散りばめられています。
話しかけたり調べることで、それらを証拠として入手できます。"
90,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_054","集めた証言や証拠品の情報は、
オリアーに話しかけると再確認できます。
証拠を集めて推理し、犯人と事件の真相を突き止めましょう!"
91,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_060","<Sheet(EObj,2006986,0)/>が落ちていた。
「今回の仕事が成功すれば、報酬を倍増しよう。RよりKへ」
と書かれているようだ……。"
92,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_061","<Sheet(EObj,2006987,0)/>だ。
「甘い香り」がする。"
93,"TEXT_FESGSC001_02133_NORTHERNSTORM_000_062","俺たち常連の間じゃ、あのジョ・ナプハって子が人気でさぁ。
奥さんには内緒なんだが、ゴンカールさんは、
あの子にちょっかいを出す、エロオヤジとして有名だったよ。"
94,"TEXT_FESGSC001_02133_KOKOMUI_000_063","ここの常連だから、ゴンカールとは顔見知りでしたよ。
僕は、相当な額のMGPを擦ってしまったんですけど、
彼は稼ぎまくってて……それは羨ましかったですよ……。"
95,"TEXT_FESGSC001_02133_JOURCEL_000_064","仲睦まじそうな夫婦が、食事をしているのは見かけたよ。
ちょうど、セニョール・サボテンダーがテーブルを訪問してて、
楽しそうだなぁと思ったんだけど……そんな結末になるとは。"
96,"TEXT_FESGSC001_02133_ABBELINA_000_065","彼はゴールドソーサーの常連だったわ。
ひとりで来るときもあれば、奥さんを伴うこともあったの。
奥さんが一緒の時は、特に楽しそうにしてたのに……残念です。"
97,"TEXT_FESGSC001_02133_HITCHCOCK_000_066","隣の席で食事をしていたから、被害者が倒れるのを見たよ。
彼が最期に口をつけたグラスは、私が預かっている。
推理モノの話でも思い浮かばないかと、失敬したんだが……"
98,"TEXT_FESGSC001_02133_HITCHCOCK_000_067","……そんな目で見ないでくれたまえ、ほんの冗談だよ。
作家なもので、ついユーモアを織り交ぜたくなるのさ。
犯人に繋がるかわからないが、これは君が持っているべきだな。"
99,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_068","被害者が最期に口をつけたという、飲み物のグラスだ。
なんだか少し、「甘い香り」がする。"
100,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_069","ジョ・ナプハが持っていたお盆だ。
刺激的なお酒の匂いがする。"
101,"TEXT_FESGSC001_02133_VELEDA_000_070","ライエルは、マジメで正義感あふれる人よ。
彼が毒を盛って殺人だなんて、ありえないわ!
ジョ・ナプハちゃんは最近入った子で、よく知らないのよね~。"
102,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_071","セニョール・サボテンダーの抜け殻のようだ。
見てはいけないものを、見てしまった気がする……。
どことなく「甘い香り」がする。"
103,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_100_071","事件や被害者について何か知っていないか尋ねた……。"
104,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_110_071","何かの手がかりになるかもしれない、記憶しておこう……!"
105,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_120_071","事件を解くために必要な証言や証拠は、十分集めたようだ……!"
106,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_072","その後、いかがでしょう?
犯人の目星はつきそうですか……?"
107,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_072","その後、いかがでしょう?
くまなく捜査をしていただけたようですが、
犯人の目星はつきそうですか……?"
108,"TEXT_FESGSC001_02133_Q1_000_000","犯人の目星がついた?"
109,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_000_001","目星がついた!"
110,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_000_002","これまで集めた証言や証拠を確認する"
111,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_000_003","キャンセル"
112,"TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_110_072","これから始まる推理での選択肢によって、
物語の結末が変わることがあります。
ただし、結末によって報酬が変わることはありません。"
113,"TEXT_FESGSC001_02133_Q1_100_000","本当に推理をはじめますか?"
114,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_100_001","はい"
115,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_100_002","いいえ"
116,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_073","なんと、犯人がわかったと仰るのですか!?
それではお教えください、この忌まわしき事件の真相を……!"
117,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_074","承知しました。
犯人の目星がつきましたら、教えてくださいね。"
118,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_000","これまでに発見した証拠や証言を確認したいのですね。
どれについて、もう一度確認したいですか?"
119,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_001","……まだ何も証拠や証言を発見していないですね。
何か見つけてから、またお越しください。"
120,"TEXT_FESGSC001_02133_Q1_200_000","どの証拠や証言について、もう一度確認する?"
121,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_001","<Sheet(EObj,2006986,0)/>について"
122,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_002","<Sheet(EObj,2006987,0)/>について"
123,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_003","ノーザン・ストームの証言"
124,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_004","ココムイの証言"
125,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_005","ジュールセルの証言"
126,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_006","アベリナの証言"
127,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_007","ヒッチコックの証言と被害者のグラスについて"
128,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_008","ジョ・ナプハの持っていたお盆について"
129,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_009","ヴェレダの証言"
130,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_010","セニョール・サボテンダーの抜け殻について"
131,"TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_011","キャンセル"
132,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_010","「今回の仕事が成功すれば、報酬を倍増しよう。RよりKへ」
と書かれた<Sheet(EObj,2006986,0)/>がありましたね。
RよりKへ……いったい誰のことなのでしょうか……?"
133,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_020","<Sheet(EObj,2006987,0)/>がありましたね。
中からは、「甘い香り」がしていました。
いったい、何の香りなのでしょうか……?"
134,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_030","ノーザン・ストームさんは、このように仰っていましたね。"
135,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_031","「俺たち常連の間じゃ、あのジョ・ナプハって子が人気でさぁ。
 奥さんには内緒なんだが、ゴンカールさんは、
 あの子にちょっかいを出す、エロオヤジとして有名だったよ」"
136,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_040","ココムイさんは、このように仰っていましたね。"
137,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_041","「ここの常連だから、ゴンカールとは顔見知りでしたよ。
 僕は、相当な額のMGPを擦ってしまったんですけど、
 彼は稼ぎまくってて……それは羨ましかったですよ……」"
138,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_050","ジュールセルさんは、このように仰っていましたね。"
139,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_051","「仲睦まじそうな夫婦が、食事をしているのは見かけたよ。
 ちょうど、セニョール・サボテンダーがテーブルを訪問してて、
 楽しそうだなぁと思ったんだけど……そんな結末になるとは」"
140,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_060","アベリナは、このように話していましたね。"
141,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_061","「彼はゴールドソーサーの常連だったわ。
 ひとりで来るときもあれば、奥さんを伴うこともあったの。
 奥さんが一緒の時は、特に楽しそうにしてたのに……残念です」"
142,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_070","ヒッチコックさんは、このように仰っていましたね。"
143,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_071","「隣の席で食事をしていたから、被害者が倒れるのを見たよ。
 彼が最期に口をつけたグラスは、私が預かっている。
 推理モノの話でも思い浮かばないかと、失敬したんだが……」"
144,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_072","「……そんな目で見ないでくれたまえ、ほんの冗談だよ。
 作家なもので、ついユーモアを織り交ぜたくなるのさ。
 犯人に繋がるかわからないが、これは君が持っているべきだな」"
145,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_073","それと、ゴンカールさんが最期に口をつけたグラスからは、
なんだか少し、「甘い香り」がしていました。
いったい何の香りなのでしょうか……?"
146,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_080","ジョ・ナプハが持っていたお盆からは、
刺激的なお酒の匂いがしていました。
ゴンカールさんは、強めの酒がお好きだったのでしょうか?"
147,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_090","ヴェレダは、このように話していましたね。"
148,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_091","「ライエルは、マジメで正義感あふれる人よ。
 彼が毒を盛って殺人だなんて、ありえないわ!
 ジョ・ナプハちゃんは最近入った子で、よく知らないのよね~」"
149,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_100","当施設の従業員としては、見なかったことにしたいのですが、
セニョール・サボテンダーが脱ぎ捨てられていましたね……。
どことなく「甘い香り」がしていたように思います。"
150,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_075","では、まずは……どのように彼が殺されたのか、
その答えを教えてもらえますか?"
151,"TEXT_FESGSC001_02133_Q2_000_000","死んだ原因となったものは?"
152,"TEXT_FESGSC001_02133_A2_000_001","飲み物が原因だ!"
153,"TEXT_FESGSC001_02133_A2_000_002","食事が原因だ!"
154,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_076","なるほど……飲み物に毒が混入されていた、と。
どうしてそのように思われたのですか?"
155,"TEXT_FESGSC001_02133_Q3_000_000","どうして飲み物に毒が混入されていたと思う?"
156,"TEXT_FESGSC001_02133_A3_000_001","直感がそう告げている……!"
157,"TEXT_FESGSC001_02133_A3_000_002","食事よりも、毒薬を混入しやすいはずだ!"
158,"TEXT_FESGSC001_02133_A3_000_003","被害者のグラスから、独特な「甘い香り」がしたから!"
159,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_077","なるほど!
喉につまるよう、食事に毒を盛っていたということですね!?
犯人め、酷いことを……!"
160,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_078","なるほど……確かに、飲み物なら毒を盛ることも簡単ですしね。
毒が混入しているとは露知らず、口に含んでしまった……と。
なんて狡猾な犯人なんでしょう……!"
161,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_079","最期に口をつけたグラスから、甘い香りがしたのですか!?
確固たる証拠もあるとなると、
飲み物に毒が混入されていたと見て、間違いなさそうですね……!"
162,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_080","しかし、犯人はいったい、いつ毒を入れたのでしょうか……?"
163,"TEXT_FESGSC001_02133_Q4_000_000","犯人はいつ毒を入れた?"
164,"TEXT_FESGSC001_02133_A4_000_001","料理と飲み物を用意するときだ!"
165,"TEXT_FESGSC001_02133_A4_100_001","料理と飲み物を運ぶときだ!"
166,"TEXT_FESGSC001_02133_A4_000_002","料理と飲み物が運ばれたあとだ!"
167,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_081","運ばれたあと!?
いったい犯人は、どうやって薬を持ち込んだというのです!?"
168,"TEXT_FESGSC001_02133_Q5_000_000","どうやって薬を持ち込んだ?"
169,"TEXT_FESGSC001_02133_A5_000_001","……やっぱり、料理と飲み物を用意するときかもしれない。"
170,"TEXT_FESGSC001_02133_A5_100_001","……やっぱり、料理と飲み物を運ぶときかもしれない。"
171,"TEXT_FESGSC001_02133_A5_000_002","密閉された薬瓶で持ち込んだんだ!"
172,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_082","なるほど……。
私にも、段々と犯人が見えてきた気がします……!"
173,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_083","そ、そうですか……
……いえ、冷静に考えなおすことは、
決して悪いことではありませんから、お気になさらず!"
174,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_084","まさか、薬を入れた瓶があったとは!
今回の事件は、用意周到に計画された犯行なのでしょうか……。"
175,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_085","死因や犯行方法を推理してきましたが……
……きっとすでに、犯人の目星はついているんですよね?
教えてください、いったい誰が犯人なのですか!?"
176,"TEXT_FESGSC001_02133_Q6_000_000","犯人は誰!?"
177,"TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_001","セニョール・サボテンダーだ!"
178,"TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_002","バニーのジョ・ナプハだ!"
179,"TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_003","バーテンダーのライエルだ!"
180,"TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_004","被害者の妻のフロリだ!"
181,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_086","…………セ、セニョール・サボテンダー?
急に、何を仰るのですか!?"
182,"TEXT_FESGSC001_02133_Q7_000_000","セニョール・サボテンダーの名を挙げた理由は?"
183,"TEXT_FESGSC001_02133_A7_000_001","冒険者としての勘が、そう告げている……!"
184,"TEXT_FESGSC001_02133_A7_100_001","つい、言ってみたくなってしまって……"
185,"TEXT_FESGSC001_02133_A7_000_002","ララフェル族のココムイが、中の人だから!"
186,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_087","ふざけている場合ではないんですよ、まったく!
では、改めて…………。"
187,"TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_088","ちょ、ちょっと待ってくれよ!
いったい俺に、どんな動機があるっていうんだ!?"
188,"TEXT_FESGSC001_02133_Q8_000_000","ライエルの動機は?"
189,"TEXT_FESGSC001_02133_A8_000_001","バーテンダーなら飲み物に毒を入れるのは容易いからだ!"
190,"TEXT_FESGSC001_02133_A8_000_002","ライエルは、フロリと不倫をしていたからだ!"
191,"TEXT_FESGSC001_02133_A8_000_003","実はライエルは、被害者に多額の借金があったのだ!"
192,"TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_089","ちょ、ちょっと待ってよ!
なんで、あたしが殺さないといけないわけ!?"
193,"TEXT_FESGSC001_02133_Q9_000_000","ジョ・ナプハの動機は?"
194,"TEXT_FESGSC001_02133_A9_000_001","被害者と不倫関係にあったからだ!"
195,"TEXT_FESGSC001_02133_A9_000_002","自分にちょっかいを出してくることに耐えれなくなったからだ!"
196,"TEXT_FESGSC001_02133_A9_000_003","実は被害者と以前交際していて、自分を捨てたことを恨んでいるからだ!"
197,"TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_090","お、お待ちください!
なぜ私が夫を殺さないといけないのです!?"
198,"TEXT_FESGSC001_02133_Q10_000_000","フロリの動機は?"
199,"TEXT_FESGSC001_02133_A10_000_001","夫の財産を我が物とするためだ!"
200,"TEXT_FESGSC001_02133_A10_000_002","夫が不倫していることを知ったためだ!"
201,"TEXT_FESGSC001_02133_A10_000_003","いつもバニーに気を取られる夫が憎くなったからだ!"
202,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_091","コ、ココムイさんがサボテンダーの中の人ですって!?"
203,"TEXT_FESGSC001_02133_KOKOMUI_000_091","ハハハッ、いきなり何を言い出すかと思えば!
もし仮に、僕がセニョール・サボテンダーの中の人だったとして、
どうしてゴンカールさんを殺さないといけないんです?"
204,"TEXT_FESGSC001_02133_Q11_000_000","ココムイの動機は?"
205,"TEXT_FESGSC001_02133_A11_000_001","相当な額のMGPを擦ってしまい、遊ぶ金に困っていたからだ!"
206,"TEXT_FESGSC001_02133_A11_000_002","自分とは違い、MGPを当てまくっているゴンカールが憎くなったからだ!"
207,"TEXT_FESGSC001_02133_A11_000_003","フロリに恋心を抱き、ゴンカールが邪魔になったからだ!"
208,"TEXT_FESGSC001_02133_KOKOMUI_000_092","確かに僕は、相当な額のMGPを擦ってしまってお金に困っていたさ。
だけど、それだけで殺人を犯す理由になるとでもいうのか?
殺したからって、彼の金が手に入るわけでもないじゃないか。"
209,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_093","そう言われてみれば、動機としては弱い気が……。
私には、何が何だかさっぱりわかりません……。
……いったい、この事件の真相はなんなのですか!?"
210,"TEXT_FESGSC001_02133_Q12_000_000","この事件の真相は……!?"
211,"TEXT_FESGSC001_02133_A12_000_001","ココムイは、被害者が持つ多額のMGPを狙ったのだ!"
212,"TEXT_FESGSC001_02133_A12_000_002","真の目的は、ローランドから得られる成功報酬だ!"
213,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_094","まさか、あの者が犯人だったとは……。
冒険者さん、大変お手数をおかけしました。"
214,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_095","(-????-)バレずに済みましたか……フッフッフッ……!"
215,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_096","まさか、容疑者候補ではないところに犯人がいたなんて、
驚きを隠しきれません……。
ですが、冤罪を出さずに済んで本当に何よりでした!"
216,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_097","(-????-)バレずに済みましたか……フッフッフッ……!"
217,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_098","(-????-)……真相を暴いてしまうとは、さすがです!"
218,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_099","ゴンカールさんに「甘い香り」の錬金薬を盛ったのは、
当施設のマスコット「セニョール・サボテンダー」であり、
実行犯は、その中に入れるララフェル族のココムイさん。"
219,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_100_099","そして「K」……つまり「ココムイ」さんは、
「R」であるこの私から、報酬を受け取る手はずだった……。
実に完璧な推理と言えましょう。"
220,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_110_099","ですが、この「事件」が、ゴールドソーサーが企画した、
「新しい催し」であったことには、気付いていましたか?
被害者役の彼も、そろそろ目覚める頃かと思いますよ?"
221,"TEXT_FESGSC001_02133_GONCQUARD_000_100","……ふぁ~~あ…………いやぁ、よく寝た!
それにしても、よく効く薬だったなぁ!"
222,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_101","失敬、失敬!
少し効き目が強いものを選んでしまいましたかな?
失敗したくありませんでしたので……面目ない!"
223,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_102","ココムイさんも、見事な演技でしたね。
約束通り、成功報酬は「ライブラ銀行」の口座に、
しっかり振り込ませてもらいますので、ご安心を……。"
224,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_103","ゴホンッ、それでは改めて……我々が思案中の
「体験型推理アトラクション」、いかがでしたかな?
改善点もあるかと思いますが、楽しんでいただけたなら幸いです!"
225,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_104","……では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様が
真相に見事辿り着いたことを祝して!"
226,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_105","事件も無事に解決したことですし、
初めにお話していた場所まで一旦戻るとしましょうか。
先に向かっていますので、冒険者さんも後からお越しください。"
227,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_110","お陰様で、事件を無事に解決できました!
ご協力、本当にありがとうございました!"
228,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_110","あんなことが起きてしまって、新しい催しを、
体験していただくどころではなくなってしまいましたね……。
また日を改めて、ぜひ参加しにいらしてください!"
229,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_111","先ほど、物々しい雰囲気の者たちとすれ違いましたが……
もしや、従業員に囲まれていた、あの者が犯人だったのですか?"
230,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_112","はい!
見事、お客様が解決してくださいました!"
231,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_113","なんですと!?
ご協力いただき、本当にありがとうございます。
従業員に報酬を用意させますので、ぜひお受け取りください!"
232,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_114","オリアーもご苦労様でした。
引き続き、事態の収拾をお願いできますか?"
233,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_115","では、我々はこれにて失礼いたします。
引き続き、ごゆっくりお楽しみください!"
234,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_116","申し訳ございません、騙すつもりはなかったのですが……。"
235,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_117","いやはや……改めてですが、真相に辿り着くとは、
さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様!"
236,"TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_118","(-????-)どうやら、真相を見破られてしまったようですな、ローランド。"
237,"TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_119","ホッホッホゥ!
我々が新しく準備している催しはいかがでしたかな?"
238,"TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_120","事件を解決に導くという「事件屋」に着想を得て、
オーナーの私自ら企画したものの、
熟練冒険者の前には形無しですな! ハッハッハッ!"
239,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_121","いやはや、もう一度、演技を見直した方が良いかもしれません。
ひとまず参加していただいたお礼の品を用意していますので、
こちらの従業員より、案内を受けてください!"
240,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_122","オリアーもご苦労様でした。
引き続き、催しの体験会の方をお願いできますか?"
241,"TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_123","では、我々はこれにて失礼いたします。
もしも「異なる結末」を楽しみたいようでしたら、
ぜひ、もう一度「体験会」に参加してくださいませ!"
242,"TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_124","心ゆくまで楽しむといいですぞ!
ホッホッホゥ!"
243,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_125","事件を解決していただき、ありがとうございました!
……それとも、何か推理に引っかかる点でもおありですか?
改めて、推理し直していただいても構いませんが……。"
244,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_126","(★未使用/削除予定★)"
245,"TEXT_FESGSC001_02133_Q13_000_000","改めて推理し直す?"
246,"TEXT_FESGSC001_02133_A13_000_001","改めて推理する"
247,"TEXT_FESGSC001_02133_A13_000_002","いや、もう推理し直す必要はない"
248,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_127","かしこまりました。
改めて推理をしていただくために、
事件の状況を、最初から完全に再現するといたしましょう。"
249,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_128","関係者のみなさまを今一度集め、
同様に証言をしていただきます。
証拠品なども、元の状態に戻しておきましょう……。"
250,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_129","かしこまりました。
もし、新たに何か気づいたことなどがありましたら、
いつでもお声がけくださいね。"
251,"TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_130","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ワンダースクウェアのオリア―は、新しい催しものへの参加者を募っているようだ。
5 1 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 オリアーから新しい催しについての話を持ちかけられた。説明を聞いていたところ、どこからか悲鳴が聞こえた。ゴールドソーサーのラウンジ・マンダヴィルにいる「オリアー」と話そう。
6 2 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_02 横たわる被害者の傍らにいた、オリアーと話した。被害者ゴンカールを殺害した犯人の捜索に協力することになった。ラウンジ・マンダヴィルにいる容疑者たちから事情を聞こう。
7 3 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_03 容疑者たちと話した。皆、事件への関与を否定しており、犯人を特定するには至らなかった。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
8 4 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_04 オリアーと話した。自分たちの手で、証拠を探しだし、犯人を特定するしかなさそうだ。ゴールドソーサー内で、犯人に繋がる証言や証拠品を探し、事件の真相を推理しよう。推理が固まったら、ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
9 5 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_05 オリアーと話し、事件を解決した。ラウンジ・マンダヴィルの「オリアー」と話そう。
10 6 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_06 オリアーと話した。ワンダースクウェアに戻り、「オリアー」と再度話そう。
11 7 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_07 オリアーと再度話し、一件落着となったことを感謝された。もしも引っかかる点などがあれば、オリアーに話しかけることで、推理をやり直せるようだ。
12 8 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_08
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27 23 TEXT_FESGSC001_02133_SEQ_23
28 24 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_00 オリアーを追う
29 25 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_01 ジョ・ナプハと話す
30 26 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_02 ライエルと話す
31 27 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_03 フロリと話す
32 28 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_04 オリアーと話す
33 29 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_05 証拠や証言を見つけ、オリアーと話す
34 30 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_06 オリアーと話す
35 31 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_07 オリアーと再度話す
36 32 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_08
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50 46 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_22
51 47 TEXT_FESGSC001_02133_TODO_23
52 48 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_100_000 本クエストは「分岐型クエスト」です。 進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、 ヒントが表示されない場合があります。
53 49 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_110_000 また、進行中の行動や選択肢によって、 物語の結末が変わることがあります。 ただし、結末によって報酬が変わることはありません。
54 50 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_000 いつもゴールドソーサーのご利用、ありがとうございます。 私は、従業員のオリアーと申します。 少し話を聞いていただけませんでしょうか?
55 51 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_001 実はこの度、新しい催しを導入しようと検討中でございまして、 いち早く体験してくださるお客様を募っているのですが、 なかなか集まらず……。
56 52 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_002 もしよろしければ、体験会に参加していただけないでしょうか? もちろん、参加費などは一切かかりませんので、ご安心を!
57 53 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_003 おぉ、ご参加いただけるのですね! ありがとうございます! それでは、早速ですがこちらにお越し……
58 54 TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_004 (-????-)キャー!!
59 55 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_005 い、今の悲鳴は!? 向こうの方からです、行ってみましょう!
60 56 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_006 倒れている……何があったのだろうか?
61 57 TEXT_FESGSC001_02133_WYNKYN_000_007 (★未使用/削除予定★)
62 58 TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_008 な、何で急に……!
63 59 TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_009 突然、力なく倒れちゃって…… ついさっきまで、元気そうだったのよ!?
64 60 TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_010 あ、あなた! しっかりしてちょうだい!
65 61 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_020 お、奥様! どうなさったのですか!?
66 62 TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_021 あぁ……なんてことなの……!
67 63 TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_022 こちらで食事をしていたお客様…… ゴンカール様が、突然、倒れてしまって……。 あたしたちも、何が起きたのやら……。
68 64 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_023 なんですって!?
69 65 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_024 こ、これは…… 亡くなっている……!?
70 66 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_025 何事です!? 状況を説明してくれますか?
71 67 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_026 ロ、ローランド副支配人……!? は、はい、冒険者さんを催しの体験会に誘っていたところ、 突然、悲鳴が聞こえたので、駆けつけた次第です。
72 68 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_027 ジョ・ナプハによると、常連客のゴンカール様が、 食事中に倒れたそうで……すでに事切れておりました。 飲食物に、毒を盛られた可能性があるかもしれません……。
73 69 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_028 な、なんですと!? このゴールドソーサーで殺人事件など、許されざること! しかし、銅刃団の到着を待っていては、犯人が逃げてしまう……。
74 70 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_029 これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様! ゴッドベルト様から、ご活躍はかねがね伺っております。 ……そうだ、この事件の捜査をお願いできないでしょうか!?
75 71 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_030 おや、あなたは…… 腕利きと噂の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様ですね? もしよろしければ、この事件の捜査をお願いできないでしょうか?
76 72 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_031 ありがとうございます! オリアー、君は<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様の助力をするのです!
77 73 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_032 かしこまりました、まずは状況を整理してみましょう。 ゴンカール様の食事に、毒が盛られていたと仮定した場合、 状況的に可能であった者は……。
78 74 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_033 給仕役を務めた、バニーのジョ・ナプハ……。
79 75 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_034 飲み物を作っていた、バーテンダーのライエル……。
80 76 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_035 そして、こんな事を申し上げるのは、心苦しいのですが…… 食事に同席されていた、奥様のフロリ様……。
81 77 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_036 以上の3名といったところでしょうか? 冒険者さん、まずは彼らから事情を聞いてみましょう。
82 78 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_037 では、私は銅刃団に通報してきましょう。 とにかく急ぐように頼んではみますが…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様、捜査をよろしくお願い致します!
83 79 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_040 まずは、容疑者である3名…… ジョ・ナプハとライエル、そしてフロリ様から、 それぞれ話を聞いてみるとしましょう。
84 80 TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_041 お客様に毒を盛ったんじゃないか、だって!? とんでもない! 第一、動機だってないじゃないか! ひどい言いがかりだな……。
85 81 TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_042 まさか、本気で容疑者扱いしてるの!? あたしは飲み物と料理を運んだだけよ! 殺すわけないじゃない……!
86 82 TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_043 夫は料理を喉に詰まらせた様子で、 慌てて飲み物をあおって……その直後に倒れたのです……。 ……あぁ、どうしてこんなことに!
87 83 TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_044 お客様に毒を盛ったんじゃないか、だって!? とんでもない! 第一、動機だってないじゃないか! ひどい言いがかりだな……。
88 84 TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_045 まさか、本気で容疑者扱いしてるの!? あたしは飲み物と料理を運んだだけよ! 殺すわけないじゃない……!
89 85 TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_046 夫は料理を喉に詰まらせた様子で、 慌てて飲み物をあおって……その直後に倒れたのです……。 ……あぁ、どうしてこんなことに!
90 86 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_050 私も話を聞いていましたが、 はっきりとしたことは、わかりませんでしたね……。 誰がやっていても、おかしくないように思えてしまいます。
91 87 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_051 こうなったら、事件の目撃者や、 犯人が残しているかもしれない物証を探すことで、 情報を集めるしかありません……。
92 88 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_052 私は、3人の容疑者が逃げないように見張っていますので、 調査をお願いできますか? 証拠が集まって犯人がわかりましたら、私にお声がけください!
93 89 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_053 ゴールドソーサー内に、事件を解く鍵となる、 証言や証拠品が散りばめられています。 話しかけたり調べることで、それらを証拠として入手できます。
94 90 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_054 集めた証言や証拠品の情報は、 オリアーに話しかけると再確認できます。 証拠を集めて推理し、犯人と事件の真相を突き止めましょう!
95 91 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_060 <Sheet(EObj,2006986,0)/>が落ちていた。 「今回の仕事が成功すれば、報酬を倍増しよう。RよりKへ」 と書かれているようだ……。
96 92 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_061 <Sheet(EObj,2006987,0)/>だ。 「甘い香り」がする。
97 93 TEXT_FESGSC001_02133_NORTHERNSTORM_000_062 俺たち常連の間じゃ、あのジョ・ナプハって子が人気でさぁ。 奥さんには内緒なんだが、ゴンカールさんは、 あの子にちょっかいを出す、エロオヤジとして有名だったよ。
98 94 TEXT_FESGSC001_02133_KOKOMUI_000_063 ここの常連だから、ゴンカールとは顔見知りでしたよ。 僕は、相当な額のMGPを擦ってしまったんですけど、 彼は稼ぎまくってて……それは羨ましかったですよ……。
99 95 TEXT_FESGSC001_02133_JOURCEL_000_064 仲睦まじそうな夫婦が、食事をしているのは見かけたよ。 ちょうど、セニョール・サボテンダーがテーブルを訪問してて、 楽しそうだなぁと思ったんだけど……そんな結末になるとは。
100 96 TEXT_FESGSC001_02133_ABBELINA_000_065 彼はゴールドソーサーの常連だったわ。 ひとりで来るときもあれば、奥さんを伴うこともあったの。 奥さんが一緒の時は、特に楽しそうにしてたのに……残念です。
101 97 TEXT_FESGSC001_02133_HITCHCOCK_000_066 隣の席で食事をしていたから、被害者が倒れるのを見たよ。 彼が最期に口をつけたグラスは、私が預かっている。 推理モノの話でも思い浮かばないかと、失敬したんだが……
102 98 TEXT_FESGSC001_02133_HITCHCOCK_000_067 ……そんな目で見ないでくれたまえ、ほんの冗談だよ。 作家なもので、ついユーモアを織り交ぜたくなるのさ。 犯人に繋がるかわからないが、これは君が持っているべきだな。
103 99 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_068 被害者が最期に口をつけたという、飲み物のグラスだ。 なんだか少し、「甘い香り」がする。
104 100 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_069 ジョ・ナプハが持っていたお盆だ。 刺激的なお酒の匂いがする。
105 101 TEXT_FESGSC001_02133_VELEDA_000_070 ライエルは、マジメで正義感あふれる人よ。 彼が毒を盛って殺人だなんて、ありえないわ! ジョ・ナプハちゃんは最近入った子で、よく知らないのよね~。
106 102 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_000_071 セニョール・サボテンダーの抜け殻のようだ。 見てはいけないものを、見てしまった気がする……。 どことなく「甘い香り」がする。
107 103 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_100_071 事件や被害者について何か知っていないか尋ねた……。
108 104 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_110_071 何かの手がかりになるかもしれない、記憶しておこう……!
109 105 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_120_071 事件を解くために必要な証言や証拠は、十分集めたようだ……!
110 106 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_072 その後、いかがでしょう? 犯人の目星はつきそうですか……?
111 107 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_072 その後、いかがでしょう? くまなく捜査をしていただけたようですが、 犯人の目星はつきそうですか……?
112 108 TEXT_FESGSC001_02133_Q1_000_000 犯人の目星がついた?
113 109 TEXT_FESGSC001_02133_A1_000_001 目星がついた!
114 110 TEXT_FESGSC001_02133_A1_000_002 これまで集めた証言や証拠を確認する
115 111 TEXT_FESGSC001_02133_A1_000_003 キャンセル
116 112 TEXT_FESGSC001_02133_SYSTEM_110_072 これから始まる推理での選択肢によって、 物語の結末が変わることがあります。 ただし、結末によって報酬が変わることはありません。
117 113 TEXT_FESGSC001_02133_Q1_100_000 本当に推理をはじめますか?
118 114 TEXT_FESGSC001_02133_A1_100_001 はい
119 115 TEXT_FESGSC001_02133_A1_100_002 いいえ
120 116 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_073 なんと、犯人がわかったと仰るのですか!? それではお教えください、この忌まわしき事件の真相を……!
121 117 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_074 承知しました。 犯人の目星がつきましたら、教えてくださいね。
122 118 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_000 これまでに発見した証拠や証言を確認したいのですね。 どれについて、もう一度確認したいですか?
123 119 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_001 ……まだ何も証拠や証言を発見していないですね。 何か見つけてから、またお越しください。
124 120 TEXT_FESGSC001_02133_Q1_200_000 どの証拠や証言について、もう一度確認する?
125 121 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_001 <Sheet(EObj,2006986,0)/>について
126 122 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_002 <Sheet(EObj,2006987,0)/>について
127 123 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_003 ノーザン・ストームの証言
128 124 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_004 ココムイの証言
129 125 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_005 ジュールセルの証言
130 126 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_006 アベリナの証言
131 127 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_007 ヒッチコックの証言と被害者のグラスについて
132 128 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_008 ジョ・ナプハの持っていたお盆について
133 129 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_009 ヴェレダの証言
134 130 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_010 セニョール・サボテンダーの抜け殻について
135 131 TEXT_FESGSC001_02133_A1_200_011 キャンセル
136 132 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_010 「今回の仕事が成功すれば、報酬を倍増しよう。RよりKへ」 と書かれた<Sheet(EObj,2006986,0)/>がありましたね。 RよりKへ……いったい誰のことなのでしょうか……?
137 133 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_020 <Sheet(EObj,2006987,0)/>がありましたね。 中からは、「甘い香り」がしていました。 いったい、何の香りなのでしょうか……?
138 134 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_030 ノーザン・ストームさんは、このように仰っていましたね。
139 135 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_031 「俺たち常連の間じゃ、あのジョ・ナプハって子が人気でさぁ。  奥さんには内緒なんだが、ゴンカールさんは、  あの子にちょっかいを出す、エロオヤジとして有名だったよ」
140 136 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_040 ココムイさんは、このように仰っていましたね。
141 137 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_041 「ここの常連だから、ゴンカールとは顔見知りでしたよ。  僕は、相当な額のMGPを擦ってしまったんですけど、  彼は稼ぎまくってて……それは羨ましかったですよ……」
142 138 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_050 ジュールセルさんは、このように仰っていましたね。
143 139 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_051 「仲睦まじそうな夫婦が、食事をしているのは見かけたよ。  ちょうど、セニョール・サボテンダーがテーブルを訪問してて、  楽しそうだなぁと思ったんだけど……そんな結末になるとは」
144 140 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_060 アベリナは、このように話していましたね。
145 141 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_061 「彼はゴールドソーサーの常連だったわ。  ひとりで来るときもあれば、奥さんを伴うこともあったの。  奥さんが一緒の時は、特に楽しそうにしてたのに……残念です」
146 142 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_070 ヒッチコックさんは、このように仰っていましたね。
147 143 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_071 「隣の席で食事をしていたから、被害者が倒れるのを見たよ。  彼が最期に口をつけたグラスは、私が預かっている。  推理モノの話でも思い浮かばないかと、失敬したんだが……」
148 144 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_072 「……そんな目で見ないでくれたまえ、ほんの冗談だよ。  作家なもので、ついユーモアを織り交ぜたくなるのさ。  犯人に繋がるかわからないが、これは君が持っているべきだな」
149 145 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_073 それと、ゴンカールさんが最期に口をつけたグラスからは、 なんだか少し、「甘い香り」がしていました。 いったい何の香りなのでしょうか……?
150 146 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_080 ジョ・ナプハが持っていたお盆からは、 刺激的なお酒の匂いがしていました。 ゴンカールさんは、強めの酒がお好きだったのでしょうか?
151 147 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_090 ヴェレダは、このように話していましたね。
152 148 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_091 「ライエルは、マジメで正義感あふれる人よ。  彼が毒を盛って殺人だなんて、ありえないわ!  ジョ・ナプハちゃんは最近入った子で、よく知らないのよね~」
153 149 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_200_100 当施設の従業員としては、見なかったことにしたいのですが、 セニョール・サボテンダーが脱ぎ捨てられていましたね……。 どことなく「甘い香り」がしていたように思います。
154 150 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_075 では、まずは……どのように彼が殺されたのか、 その答えを教えてもらえますか?
155 151 TEXT_FESGSC001_02133_Q2_000_000 死んだ原因となったものは?
156 152 TEXT_FESGSC001_02133_A2_000_001 飲み物が原因だ!
157 153 TEXT_FESGSC001_02133_A2_000_002 食事が原因だ!
158 154 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_076 なるほど……飲み物に毒が混入されていた、と。 どうしてそのように思われたのですか?
159 155 TEXT_FESGSC001_02133_Q3_000_000 どうして飲み物に毒が混入されていたと思う?
160 156 TEXT_FESGSC001_02133_A3_000_001 直感がそう告げている……!
161 157 TEXT_FESGSC001_02133_A3_000_002 食事よりも、毒薬を混入しやすいはずだ!
162 158 TEXT_FESGSC001_02133_A3_000_003 被害者のグラスから、独特な「甘い香り」がしたから!
163 159 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_077 なるほど! 喉につまるよう、食事に毒を盛っていたということですね!? 犯人め、酷いことを……!
164 160 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_078 なるほど……確かに、飲み物なら毒を盛ることも簡単ですしね。 毒が混入しているとは露知らず、口に含んでしまった……と。 なんて狡猾な犯人なんでしょう……!
165 161 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_079 最期に口をつけたグラスから、甘い香りがしたのですか!? 確固たる証拠もあるとなると、 飲み物に毒が混入されていたと見て、間違いなさそうですね……!
166 162 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_080 しかし、犯人はいったい、いつ毒を入れたのでしょうか……?
167 163 TEXT_FESGSC001_02133_Q4_000_000 犯人はいつ毒を入れた?
168 164 TEXT_FESGSC001_02133_A4_000_001 料理と飲み物を用意するときだ!
169 165 TEXT_FESGSC001_02133_A4_100_001 料理と飲み物を運ぶときだ!
170 166 TEXT_FESGSC001_02133_A4_000_002 料理と飲み物が運ばれたあとだ!
171 167 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_081 運ばれたあと!? いったい犯人は、どうやって薬を持ち込んだというのです!?
172 168 TEXT_FESGSC001_02133_Q5_000_000 どうやって薬を持ち込んだ?
173 169 TEXT_FESGSC001_02133_A5_000_001 ……やっぱり、料理と飲み物を用意するときかもしれない。
174 170 TEXT_FESGSC001_02133_A5_100_001 ……やっぱり、料理と飲み物を運ぶときかもしれない。
175 171 TEXT_FESGSC001_02133_A5_000_002 密閉された薬瓶で持ち込んだんだ!
176 172 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_082 なるほど……。 私にも、段々と犯人が見えてきた気がします……!
177 173 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_083 そ、そうですか…… ……いえ、冷静に考えなおすことは、 決して悪いことではありませんから、お気になさらず!
178 174 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_084 まさか、薬を入れた瓶があったとは! 今回の事件は、用意周到に計画された犯行なのでしょうか……。
179 175 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_085 死因や犯行方法を推理してきましたが…… ……きっとすでに、犯人の目星はついているんですよね? 教えてください、いったい誰が犯人なのですか!?
180 176 TEXT_FESGSC001_02133_Q6_000_000 犯人は誰!?
181 177 TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_001 セニョール・サボテンダーだ!
182 178 TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_002 バニーのジョ・ナプハだ!
183 179 TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_003 バーテンダーのライエルだ!
184 180 TEXT_FESGSC001_02133_A6_000_004 被害者の妻のフロリだ!
185 181 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_086 …………セ、セニョール・サボテンダー? 急に、何を仰るのですか!?
186 182 TEXT_FESGSC001_02133_Q7_000_000 セニョール・サボテンダーの名を挙げた理由は?
187 183 TEXT_FESGSC001_02133_A7_000_001 冒険者としての勘が、そう告げている……!
188 184 TEXT_FESGSC001_02133_A7_100_001 つい、言ってみたくなってしまって……
189 185 TEXT_FESGSC001_02133_A7_000_002 ララフェル族のココムイが、中の人だから!
190 186 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_087 ふざけている場合ではないんですよ、まったく! では、改めて…………。
191 187 TEXT_FESGSC001_02133_LYELL_000_088 ちょ、ちょっと待ってくれよ! いったい俺に、どんな動機があるっていうんだ!?
192 188 TEXT_FESGSC001_02133_Q8_000_000 ライエルの動機は?
193 189 TEXT_FESGSC001_02133_A8_000_001 バーテンダーなら飲み物に毒を入れるのは容易いからだ!
194 190 TEXT_FESGSC001_02133_A8_000_002 ライエルは、フロリと不倫をしていたからだ!
195 191 TEXT_FESGSC001_02133_A8_000_003 実はライエルは、被害者に多額の借金があったのだ!
196 192 TEXT_FESGSC001_02133_ZNAPHA_000_089 ちょ、ちょっと待ってよ! なんで、あたしが殺さないといけないわけ!?
197 193 TEXT_FESGSC001_02133_Q9_000_000 ジョ・ナプハの動機は?
198 194 TEXT_FESGSC001_02133_A9_000_001 被害者と不倫関係にあったからだ!
199 195 TEXT_FESGSC001_02133_A9_000_002 自分にちょっかいを出してくることに耐えれなくなったからだ!
200 196 TEXT_FESGSC001_02133_A9_000_003 実は被害者と以前交際していて、自分を捨てたことを恨んでいるからだ!
201 197 TEXT_FESGSC001_02133_FLAURIE_000_090 お、お待ちください! なぜ私が夫を殺さないといけないのです!?
202 198 TEXT_FESGSC001_02133_Q10_000_000 フロリの動機は?
203 199 TEXT_FESGSC001_02133_A10_000_001 夫の財産を我が物とするためだ!
204 200 TEXT_FESGSC001_02133_A10_000_002 夫が不倫していることを知ったためだ!
205 201 TEXT_FESGSC001_02133_A10_000_003 いつもバニーに気を取られる夫が憎くなったからだ!
206 202 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_091 コ、ココムイさんがサボテンダーの中の人ですって!?
207 203 TEXT_FESGSC001_02133_KOKOMUI_000_091 ハハハッ、いきなり何を言い出すかと思えば! もし仮に、僕がセニョール・サボテンダーの中の人だったとして、 どうしてゴンカールさんを殺さないといけないんです?
208 204 TEXT_FESGSC001_02133_Q11_000_000 ココムイの動機は?
209 205 TEXT_FESGSC001_02133_A11_000_001 相当な額のMGPを擦ってしまい、遊ぶ金に困っていたからだ!
210 206 TEXT_FESGSC001_02133_A11_000_002 自分とは違い、MGPを当てまくっているゴンカールが憎くなったからだ!
211 207 TEXT_FESGSC001_02133_A11_000_003 フロリに恋心を抱き、ゴンカールが邪魔になったからだ!
212 208 TEXT_FESGSC001_02133_KOKOMUI_000_092 確かに僕は、相当な額のMGPを擦ってしまってお金に困っていたさ。 だけど、それだけで殺人を犯す理由になるとでもいうのか? 殺したからって、彼の金が手に入るわけでもないじゃないか。
213 209 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_093 そう言われてみれば、動機としては弱い気が……。 私には、何が何だかさっぱりわかりません……。 ……いったい、この事件の真相はなんなのですか!?
214 210 TEXT_FESGSC001_02133_Q12_000_000 この事件の真相は……!?
215 211 TEXT_FESGSC001_02133_A12_000_001 ココムイは、被害者が持つ多額のMGPを狙ったのだ!
216 212 TEXT_FESGSC001_02133_A12_000_002 真の目的は、ローランドから得られる成功報酬だ!
217 213 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_094 まさか、あの者が犯人だったとは……。 冒険者さん、大変お手数をおかけしました。
218 214 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_095 (-????-)バレずに済みましたか……フッフッフッ……!
219 215 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_096 まさか、容疑者候補ではないところに犯人がいたなんて、 驚きを隠しきれません……。 ですが、冤罪を出さずに済んで本当に何よりでした!
220 216 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_097 (-????-)バレずに済みましたか……フッフッフッ……!
221 217 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_098 (-????-)……真相を暴いてしまうとは、さすがです!
222 218 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_099 ゴンカールさんに「甘い香り」の錬金薬を盛ったのは、 当施設のマスコット「セニョール・サボテンダー」であり、 実行犯は、その中に入れるララフェル族のココムイさん。
223 219 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_100_099 そして「K」……つまり「ココムイ」さんは、 「R」であるこの私から、報酬を受け取る手はずだった……。 実に完璧な推理と言えましょう。
224 220 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_110_099 ですが、この「事件」が、ゴールドソーサーが企画した、 「新しい催し」であったことには、気付いていましたか? 被害者役の彼も、そろそろ目覚める頃かと思いますよ?
225 221 TEXT_FESGSC001_02133_GONCQUARD_000_100 ……ふぁ~~あ…………いやぁ、よく寝た! それにしても、よく効く薬だったなぁ!
226 222 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_101 失敬、失敬! 少し効き目が強いものを選んでしまいましたかな? 失敗したくありませんでしたので……面目ない!
227 223 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_102 ココムイさんも、見事な演技でしたね。 約束通り、成功報酬は「ライブラ銀行」の口座に、 しっかり振り込ませてもらいますので、ご安心を……。
228 224 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_103 ゴホンッ、それでは改めて……我々が思案中の 「体験型推理アトラクション」、いかがでしたかな? 改善点もあるかと思いますが、楽しんでいただけたなら幸いです!
229 225 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_104 ……では、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様が 真相に見事辿り着いたことを祝して!
230 226 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_105 事件も無事に解決したことですし、 初めにお話していた場所まで一旦戻るとしましょうか。 先に向かっていますので、冒険者さんも後からお越しください。
231 227 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_110 お陰様で、事件を無事に解決できました! ご協力、本当にありがとうございました!
232 228 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_100_110 あんなことが起きてしまって、新しい催しを、 体験していただくどころではなくなってしまいましたね……。 また日を改めて、ぜひ参加しにいらしてください!
233 229 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_111 先ほど、物々しい雰囲気の者たちとすれ違いましたが…… もしや、従業員に囲まれていた、あの者が犯人だったのですか?
234 230 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_112 はい! 見事、お客様が解決してくださいました!
235 231 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_113 なんですと!? ご協力いただき、本当にありがとうございます。 従業員に報酬を用意させますので、ぜひお受け取りください!
236 232 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_114 オリアーもご苦労様でした。 引き続き、事態の収拾をお願いできますか?
237 233 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_115 では、我々はこれにて失礼いたします。 引き続き、ごゆっくりお楽しみください!
238 234 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_116 申し訳ございません、騙すつもりはなかったのですが……。
239 235 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_117 いやはや……改めてですが、真相に辿り着くとは、 さすがは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様!
240 236 TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_118 (-????-)どうやら、真相を見破られてしまったようですな、ローランド。
241 237 TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_119 ホッホッホゥ! 我々が新しく準備している催しはいかがでしたかな?
242 238 TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_120 事件を解決に導くという「事件屋」に着想を得て、 オーナーの私自ら企画したものの、 熟練冒険者の前には形無しですな! ハッハッハッ!
243 239 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_121 いやはや、もう一度、演技を見直した方が良いかもしれません。 ひとまず参加していただいたお礼の品を用意していますので、 こちらの従業員より、案内を受けてください!
244 240 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_122 オリアーもご苦労様でした。 引き続き、催しの体験会の方をお願いできますか?
245 241 TEXT_FESGSC001_02133_ROLAND_000_123 では、我々はこれにて失礼いたします。 もしも「異なる結末」を楽しみたいようでしたら、 ぜひ、もう一度「体験会」に参加してくださいませ!
246 242 TEXT_FESGSC001_02133_GODBERT_000_124 心ゆくまで楽しむといいですぞ! ホッホッホゥ!
247 243 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_125 事件を解決していただき、ありがとうございました! ……それとも、何か推理に引っかかる点でもおありですか? 改めて、推理し直していただいても構いませんが……。
248 244 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_126 (★未使用/削除予定★)
249 245 TEXT_FESGSC001_02133_Q13_000_000 改めて推理し直す?
250 246 TEXT_FESGSC001_02133_A13_000_001 改めて推理する
251 247 TEXT_FESGSC001_02133_A13_000_002 いや、もう推理し直す必要はない
252 248 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_127 かしこまりました。 改めて推理をしていただくために、 事件の状況を、最初から完全に再現するといたしましょう。
253 249 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_128 関係者のみなさまを今一度集め、 同様に証言をしていただきます。 証拠品なども、元の状態に戻しておきましょう……。
254 250 TEXT_FESGSC001_02133_OLLIER_000_129 かしこまりました。 もし、新たに何か気づいたことなどがありましたら、 いつでもお声がけくださいね。
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0,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ゴールドソーサーの律儀な従業員は冒険者にお礼がしたいようだ。"
1,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
律儀な従業員と話した。グレッグがお礼の品をくれるらしい。ゴールドソーサーのエントランススクウェアにいる「グレッグ」と話そう。"
2,"TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_02","グレッグと話して、協力したお礼の品を貰った。引き続き、ゴールドソーサーで楽しむことにしよう。"
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24,"TEXT_FESGSC002_02135_TODO_00","グレッグと話す"
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48,"TEXT_FESGSC002_02135_GSSTAFF02135_000_000","ご協力いただきまして、本当にありがとうございました!
お陰様で無事に事件を解決でき、ほっとしております。"
49,"TEXT_FESGSC002_02135_GSSTAFF02135_000_001","ささやかですが、お礼の品を用意いたしました。
エントランススクウェアにいる「グレッグ」にお声がけのうえ、
ぜひお受け取りくださいませ。"
50,"TEXT_FESGSC002_02135_GSSTAFF02135_000_002","ささやかですが、お礼の品を用意いたしました。
エントランススクウェアにいる「グレッグ」にお声がけのうえ、
ぜひお受け取りくださいませ。"
51,"TEXT_FESGSC002_02135_GREGE_000_010","おう、オリアーから話は聞いてるぜ。
こいつを受け取ってくれ、協力ありがとうな!"
52,"TEXT_FESGSC002_02135_SYSTEM_000_011","エモートアクション「閃く」を覚えた!"
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4 0 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ゴールドソーサーの律儀な従業員は冒険者にお礼がしたいようだ。
5 1 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 律儀な従業員と話した。グレッグがお礼の品をくれるらしい。ゴールドソーサーのエントランススクウェアにいる「グレッグ」と話そう。
6 2 TEXT_FESGSC002_02135_SEQ_02 グレッグと話して、協力したお礼の品を貰った。引き続き、ゴールドソーサーで楽しむことにしよう。
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28 24 TEXT_FESGSC002_02135_TODO_00 グレッグと話す
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52 48 TEXT_FESGSC002_02135_GSSTAFF02135_000_000 ご協力いただきまして、本当にありがとうございました! お陰様で無事に事件を解決でき、ほっとしております。
53 49 TEXT_FESGSC002_02135_GSSTAFF02135_000_001 ささやかですが、お礼の品を用意いたしました。 エントランススクウェアにいる「グレッグ」にお声がけのうえ、 ぜひお受け取りくださいませ。
54 50 TEXT_FESGSC002_02135_GSSTAFF02135_000_002 ささやかですが、お礼の品を用意いたしました。 エントランススクウェアにいる「グレッグ」にお声がけのうえ、 ぜひお受け取りくださいませ。
55 51 TEXT_FESGSC002_02135_GREGE_000_010 おう、オリアーから話は聞いてるぜ。 こいつを受け取ってくれ、協力ありがとうな!
56 52 TEXT_FESGSC002_02135_SYSTEM_000_011 エモートアクション「閃く」を覚えた!
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0,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。"
1,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
人に化けた魔物の集団、コンチネンタル・サーカスが何か企んでいないか、捜査をすることになった。ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる奇術師たちに話しかけ、企みについて調査しよう。"
2,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_02","奇術師たちと話した。彼らは、子どもを集めているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。"
3,"TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_03","冒険者ギルドの調査員に報告した。コンチネンタル・サーカスは、子どもを集めて、何を企んでいるのだろうか……?"
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48,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_000","おや、見たところ同業者のようですね。
いいところに!
どうか、仕事を手伝ってはもらえないでしょうか?"
49,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_001","実は、冒険者ギルド本部から、ある任務を請け負っているのです。
それは、現在、都市を訪れている、
「コンチネンタル・サーカス」という旅芸人一座の監視……。"
50,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_002","なぜ旅芸人を見張るのか、不思議に思うかもしれませんね。
ですが、ちゃんと理由があるんです。
なんと奴らは、人の姿に化けた「魔物の集団」なんですから。"
51,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_003","「守護天節」の季節になると、こうして都市を訪れ、
イタズラじみた興行をする、妙な連中なんですが……。
楽しみにしている市民も多いですから、追い返す訳にもいかない。"
52,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_004","そこで、騒ぎにならないように、
こっそりと奴らの「イタズラ」を阻止してほしいというのが、
本部からの依頼なんです。"
53,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_005","……ところが、私の監視の仕方が露骨すぎたせいか、
警戒されてしまい、仕事にならず困っていたところで……。
そこで、あなたに調査への協力をお願いしたいのです!"
54,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_006","ありがとうございます!
では、まずはその辺りにいる一座の奇術師たちに声をかけ、
それとなく、奴らの目的を探ってもらえませんか?"
55,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_007","都市内にいる一座の奇術師たちに声をかけ、
それとなく、奴らの目的を探ってもらえませんか?"
56,"TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERA02149_000_008","我々は、コンチネンタル・サーカス!
「守護天節」を盛り上げるためにやってきているのです!"
57,"TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERB02149_000_009","ワタシたちと一緒に、守護天節を楽しんでくださいね~!"
58,"TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERC02149_000_010","今年の守護天節も、特別な催し物を考えてます。
何をやるかは……まだヒミツです!"
59,"TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERA02149_000_020","子どもたち、おいでおいで!
今回の「守護天節」の主役は、みんなだよ!
子どものみんなを主役にしたイベントを催すよ~!"
60,"TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERB02149_000_021","子ども限定! なんと、今なら無料で仮装をしてあげちゃうよ!
しかも、仮装してくれた子には、特別なお菓子もプレゼント!
さぁさぁ、仮装したい子はハーストミルまで来てね~!!"
61,"TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERC02149_000_022","なんだい、あなたも仮装がしたいの?
でも、悪いけれど今回の主役は子どもなんだ。
大人のあなたは、また今度ね!"
62,"TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERA02149_000_023","子どもたち、おいでおいで!
今回の「守護天節」の主役は、みんなだよ!
子どものみんなを主役にしたイベントを催すよ~!"
63,"TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERB02149_000_024","子ども限定! なんと、今なら無料で仮装をしてあげちゃうよ!
しかも、仮装してくれた子には、特別なお菓子もプレゼント!
さぁさぁ、仮装したい子はハーストミルまで来てね~!!"
64,"TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERC02149_000_025","なんだい、あなたも仮装がしたいの?
でも、悪いけれど今回の主役は子どもなんだ。
大人のあなたは、また今度ね!"
65,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_030","おかえりなさい!
奴らが企んでいることについて、何か掴めましたか?"
66,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_031","ふむふむ、仮装をするといって、子どもを誘っていると……。
しかも、都市外のハーストミルに誘導しているとは、
なんだか怪しいですね。"
67,"TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_032","子どもたちの行方が心配です。
急ぎ、ハーストミルに向かう必要がありそうですね!"
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4 0 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、冒険者に手伝ってほしいことがあるようだ。
5 1 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 人に化けた魔物の集団、コンチネンタル・サーカスが何か企んでいないか、捜査をすることになった。ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる奇術師たちに話しかけ、企みについて調査しよう。
6 2 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_02 奇術師たちと話した。彼らは、子どもを集めているようだ。ミィ・ケット野外音楽堂付近にいる「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
7 3 TEXT_FESHLW201_02149_SEQ_03 冒険者ギルドの調査員に報告した。コンチネンタル・サーカスは、子どもを集めて、何を企んでいるのだろうか……?
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28 24 TEXT_FESHLW201_02149_TODO_00 奇術師と話す
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52 48 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_000 おや、見たところ同業者のようですね。 いいところに! どうか、仕事を手伝ってはもらえないでしょうか?
53 49 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_001 実は、冒険者ギルド本部から、ある任務を請け負っているのです。 それは、現在、都市を訪れている、 「コンチネンタル・サーカス」という旅芸人一座の監視……。
54 50 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_002 なぜ旅芸人を見張るのか、不思議に思うかもしれませんね。 ですが、ちゃんと理由があるんです。 なんと奴らは、人の姿に化けた「魔物の集団」なんですから。
55 51 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_003 「守護天節」の季節になると、こうして都市を訪れ、 イタズラじみた興行をする、妙な連中なんですが……。 楽しみにしている市民も多いですから、追い返す訳にもいかない。
56 52 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_004 そこで、騒ぎにならないように、 こっそりと奴らの「イタズラ」を阻止してほしいというのが、 本部からの依頼なんです。
57 53 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_005 ……ところが、私の監視の仕方が露骨すぎたせいか、 警戒されてしまい、仕事にならず困っていたところで……。 そこで、あなたに調査への協力をお願いしたいのです!
58 54 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_006 ありがとうございます! では、まずはその辺りにいる一座の奇術師たちに声をかけ、 それとなく、奴らの目的を探ってもらえませんか?
59 55 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_007 都市内にいる一座の奇術師たちに声をかけ、 それとなく、奴らの目的を探ってもらえませんか?
60 56 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERA02149_000_008 我々は、コンチネンタル・サーカス! 「守護天節」を盛り上げるためにやってきているのです!
61 57 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERB02149_000_009 ワタシたちと一緒に、守護天節を楽しんでくださいね~!
62 58 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERC02149_000_010 今年の守護天節も、特別な催し物を考えてます。 何をやるかは……まだヒミツです!
63 59 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERA02149_000_020 子どもたち、おいでおいで! 今回の「守護天節」の主役は、みんなだよ! 子どものみんなを主役にしたイベントを催すよ~!
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68 64 TEXT_FESHLW201_02149_MEMBERC02149_000_025 なんだい、あなたも仮装がしたいの? でも、悪いけれど今回の主役は子どもなんだ。 大人のあなたは、また今度ね!
69 65 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_030 おかえりなさい! 奴らが企んでいることについて、何か掴めましたか?
70 66 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_031 ふむふむ、仮装をするといって、子どもを誘っていると……。 しかも、都市外のハーストミルに誘導しているとは、 なんだか怪しいですね。
71 67 TEXT_FESHLW201_02149_GODRIQUELAIN_000_032 子どもたちの行方が心配です。 急ぎ、ハーストミルに向かう必要がありそうですね!
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0,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、さっそく調査に向かいたいようだ。"
1,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
冒険者ギルドの調査員とともに、現地でコンチネンタル・サーカスの企みを調べることになった。北部森林のハーストミルに向かい「冒険者ギルドの調査員」と話そう。"
2,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_02","冒険者ギルドの調査員と話した。傍らの心配そうな女性によると、少し目を離していた間に子どもたちがいなくなり、なかなか戻ってこないらしい。ハーストミルの住人たちから、子どもたちの目撃情報を集めよう。"
3,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_03","子どもたちの目撃情報を集めた。魔道士らしき女性が、親しげに声をかけていたそうだ。ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。"
4,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_04","冒険者ギルドの調査員に報告した。魔道士らしき女性を探すため、ハーストミルの「<Sheet(EObj,2006591,0)/>」で待機しよう。"
5,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_05","張り込みをしていると、魔道士らしき女性と子どもが現れた。女性が魔法をかけると、子どもは魔物にヘンシンしてしまった。コンチネンタル・サーカスの狙いは、魔物から戻れなくなった子どもたちから恐怖の力を集め、その力で魔物を呼び寄せて、「魔人の夜」を再現することらしい。女性たちが去ったあと、パンプキンヘッドの女が現れ、ヘンシンを解くという<Sheet(EventItem,2001896,0)/>をくれた。ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。"
6,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_06","冒険者ギルドの調査員に報告した。冒険者ギルドの調査員は独自に調査をし、冒険者はパンプキンヘッドの女の助言を試すことになった。「<Sheet(Item,13099,0)/>」、「<Sheet(Item,13100,0)/>」、「<Sheet(Item,13101,0)/>」、「<Sheet(Item,13102,0)/>」を装備した状態で、ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に話しかけよう。"
7,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_07","冒険者ギルドの調査員と話した。この服装なら、守護天節にふさわしい格好といえそうだ。ハーストミルで不思議な魔物たちを見つけ、「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」を渡してヘンシンを解こう。"
8,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_08","不思議な魔物たちに<Sheet(EventItem,2001896,0)/>を食べさせて、ヘンシンを解いた。ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。"
9,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_09","冒険者ギルドの調査員に報告した。心配そうな女性が、子どもたち全員が無事に戻ったかを確認するそうだが、どうにか一件落着となりそうだ。しかし、何やら別の問題が発生したらしい……。"
10,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_00","ハーストミルの冒険者ギルドの調査員と話す"
25,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_01","子どもの目撃情報を集める"
26,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_02","冒険者ギルドの調査員に報告"
27,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_03","<Sheet(EObj,2006591,0)/>で待機"
28,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_04","冒険者ギルドの調査員に報告"
29,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_05","守護天節にふさわしい格好で冒険者ギルドの調査員と話す"
30,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_06","不思議な魔物に<Sheet(EventItem,2001896,0)/>を渡す"
31,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_07","冒険者ギルドの調査員に報告"
32,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_08",""
33,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_09",""
34,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_10",""
35,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_11",""
36,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_12",""
37,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_13",""
38,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_14",""
39,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_15",""
40,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_16",""
41,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_17",""
42,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_18",""
43,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_19",""
44,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_20",""
45,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_21",""
46,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_22",""
47,"TEXT_FESHLW202_02150_TODO_23",""
48,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_000","では、さっそく現地に行って調べてみましょう!
私は先にハーストミルに向かいますので、
準備ができたら来てくださいね!"
49,"TEXT_FESHLW202_02150_MEMBERA02150_000_001","子どもたち、おいでおいで! 今回の主役は、子どもだよ!
今回は、子どものみんなを主役にしたイベントを催すよ~!"
50,"TEXT_FESHLW202_02150_MEMBERB02150_000_002","子ども限定! なんと、今なら無料で仮装をしてあげちゃうよ!
しかも、仮装してくれた子には、特別なお菓子もプレゼント!
さぁさぁ、仮装したい子はハーストミルまで来てね~!!"
51,"TEXT_FESHLW202_02150_MEMBERC02150_000_003","なんだい、あなたも仮装がしたいの?
でも、悪いけれど今回の主役は子どもなんだ。
大人のあなたは、また今度ね!"
52,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_010","あぁ、来てくれましたか!
悪い予感が的中してしまいました。
すでに行方不明の子どもがいるようなんです。"
53,"TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_011","……ええ、みんなで一緒に遊んでいたはずなのですが、
私が少し目を離した隙に、いなくなってしまって……。"
54,"TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_012","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_013","最初は、この近くで遊んでいるものと思っていたのですが、
待てども待てども、帰ってこないのです……。
もう心配で、心配で……。"
56,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_014","……奥さん、不安なお気持ちは察します。
必ず見つけ出しますので、しばしお待ちください。"
57,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_015","さて……ともかく、情報を集めなければなりませんね。
子どもたちを見かけた人がいないか、
周辺で聞き込みをしてみましょう!"
58,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_016","ともかく、情報を集めなければなりませんね。
子どもたちを見かけた人がいないか、
周辺で聞き込みをしてみましょう!"
59,"TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_017","子どもたち、どこにいっちゃったのかしら……。"
60,"TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERA02150_000_020","子どもたちを見かけなかったかって?
うーん……見てないなぁ。"
61,"TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERB02150_000_021","子どもの姿を見なかったかですって?
何かの影を見たけど、あれは森の動物のようだったし……。
力になれなくて、ごめんなさいね。"
62,"TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERC02150_000_022","子ども? あぁ、少し前に見かけたよ。
魔道士みたいな格好をした姉ちゃんが、
向こうの方で親しげに声をかけていたな。"
63,"TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERA02150_000_023","子どもたちを見かけなかったかって?
うーん、見てないなぁ……。"
64,"TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERB02150_000_024","子どもの姿を見なかったかですって?
何かの影を見たけど、あれは森の動物のようだったし……。
力になれなくて、ごめんなさいね。"
65,"TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERC02150_000_025","……子どもだって? あぁ、少し前に見かけたよ。
魔道士みたいな格好をした姉ちゃんが、
向こうの方で親しげに声をかけていたな。"
66,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_030","小さな集落なのに、なかなか情報がありませんね……。
あなたの方は、何か掴めましたか?"
67,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_031","……な、なんですって!?
まま、まさか、子どもたちは誘拐された……!?"
68,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_032","事は一刻を争います、目撃情報があった場所に行って、
その魔道士らしき女性の姿がないか探しましょう!
私は、冒険者ギルドにも連絡を入れておきます!"
69,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_033","事は一刻を争います、目撃情報があった場所に行って、
その魔道士らしき女性の姿がないか探しましょう!
私は、冒険者ギルドにも連絡を入れておきます!"
70,"TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_034","子どもたちのこと、どうかよろしくお願いします……!"
71,"TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_040","よく来てくれたね~!
これから、ヘンシンのおまじないをかけてあげるからね!
ヘンシンして、守護天節をおもいっきり楽しんでね!"
72,"TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_041","わぁい、わぁい!
魔女さん、ありがとう~!!"
73,"TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_042","よしっ、これでバッチリ!"
74,"TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_043","すご~い!
本当にヘンシンしちゃった!"
75,"TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_044","守護天節が仮装をして楽しむお祭りなのは、
モチロン知ってるよね?"
76,"TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_045","よしよしっ!
集合場所はベントブランチ牧場だからね!
向かう途中でも、みんなをどんどん驚かせちゃってねー!"
77,"TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_046","うん、さっそく驚かせてくるね~!"
78,"TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_047","(-コンチネンタル・サーカスのダンチョー-)フフフ……うまくいっているみたいですネ。"
79,"TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_048","……えぇ。
子どもたち、何も疑わずについてきて、
喜んでヘンシンしてくれていますわ。"
80,"TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_049","まさか、元の姿には戻れないだなんて、
これっぽっちも思っていないでしょうね。"
81,"TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_050","我々の真の目的は、伝説の再現……!
守護聖人たちの力が弱まる夜に、魔物たちが都市を埋め尽くす、
あの「魔人の夜」をふたたび!"
82,"TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_051","そのためには、「恐怖の力」を集めることが重要なのです。
元の姿に戻れないとわかったら、
きっと子どもたちは、大いに恐怖することでしょう。"
83,"TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_052","親を頼ろうにも、魔物の姿では、追い払われるのがオチ。
頼るアテがなくなった子どもたちは、さらに恐怖し……
そして最後には、我々を頼ってくるに違いありません。"
84,"TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_053","魔物となりはて仲間となった子どもたちに、
集めた「恐怖の力」で呼び寄せた、魔物の群れを加える!"
85,"TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_054","「恐怖の力」を集めるだけでなく、純粋な子どもたちを、
そのまま仲間に引き入れてしまう一石二鳥の策……。
さすがダンチョー、まさに完璧な計画ですわ!"
86,"TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_000_055","(-????-)クス……クスクス……。
……お困りさんが、いるようね。"
87,"TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_100_055","クス……クスクス……。
大丈夫、怪しい者じゃないわ。
クスクス……何か悩んでいるのなら、相談にのるわよ。"
88,"TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_100_056","クス……クスクス……。
以前もどこかで会ったことがあるかしら?
クスクス……何か悩んでいるのなら、相談にのるわよ。"
89,"TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_100_057","……ヘンシンしてしまった子どもを、元に戻したいのね?
楽しい楽しい「守護天節」に、悩み事なんて似合わない……。
クスクス、ちょうどいいモノがあるわ。"
90,"TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_000_056","その「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」を食べれば、あらフシギ。
ヘンシンしたあとでも、あっという間に元通り。"
91,"TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_000_057","でも、「守護天節にふさわしい格好」で渡さないと、
その効果は現れない、いろいろフシギなクッキーなの。
くれぐれも間違えないようにね……クスクス……。"
92,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_070","冒険者ギルドと連絡がつきました。
事が事だけに、応援をよこしてくれるようです。
そちらは、何か掴めましたか?"
93,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_071","……な、なんと、そんなことが!
「魔人の夜」とは、「パンプキンヘッド」に率いられた魔物が、
縦横無尽に都市を暴れまわるという恐怖の夜……。"
94,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_072","それを再現しようとは……
奴らめ、裏でそんなことを企んでいたとは!
ううむ、いったいどうしたものか……。"
95,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_073","あなたが会ったという「かぼちゃ頭」の言うことが本当なのか、
今ひとつ確信が持てませんが、ほかに頼れる情報もない……。
……よし、こうしましょう。"
96,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_074","私は冒険者ギルドからの応援とともに、独自に調査を進めます。
あなたは、その「かぼちゃ頭」の助言に従い、
子どもたちの救出を試みてもらえませんか?"
97,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_075","……確か、「守護天節にふさわしい格好」をしたうえで、
「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」を子どもたちに渡して食べさせる。
そう言われたのでしたね。"
98,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_076","しかし、ふさわしい格好とは、どのようなものなのでしょう……。
それっぽい服装をしてみてもらえませんか?"
99,"TEXT_FESHLW202_02150_SYSTEM_000_076","「<Sheet(Item,13099,0)/>」「<Sheet(Item,13100,0)/>」、
「<Sheet(Item,13101,0)/>」「<Sheet(Item,13102,0)/>」の4つを装備して、
「冒険者ギルドの調査員」に話しましょう。"
100,"TEXT_FESHLW202_02150_SYSTEM_100_076","対象の装備品を持っていない場合、
グリダニアにいるNPC「いかがわしい売り子」から、
購入することができます。"
101,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_080","「守護天節にふさわしい格好」……。
どのような服装ならいいのでしょうか……。"
102,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_081","……おお、いつの間にお着替えを!?
その服装なら、「守護天節にふさわしい格好」と言えそうです!"
103,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_082","それでは、子どもたちがヘンシンした魔物を探して、
「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」を渡してみてください。
どうか、よろしく頼みます!"
104,"TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONA02150_000_090","おそっちゃうぞ~! がおー!!
ん、待てよ……がおーなんて鳴かないかな?
あっ、ついしゃべっちゃった……わ、わおー!!"
105,"TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONA02150_000_091","……これはなに? おいしいから食べてみて?
フッフッフッ……よかろう、いただいてやろう!"
106,"TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_092","うわっ!!
あー! ヘンシンが解けちゃった!!
なんだよぉ、せっかく楽しんでたのに~。"
107,"TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_093","……え、おばさんが、帰ってこないって心配してる?
それは大変っ! 早く帰らないと怒られちゃう~!"
108,"TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONB02150_000_094","私は魔物であるぞ!
そこのお前、魔物に向かって背が高いぞ!
あっ、間違えちゃった…………ず、頭が高いぞ!"
109,"TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONB02150_000_095","……おいしいクッキーだって!?
わぁい! わたし、クッキー大好きなんだ!
いただきまーす!!"
110,"TEXT_FESHLW202_02150_CHILDB02150_000_096","わぁ!
あれ、元の姿に戻ってる!?"
111,"TEXT_FESHLW202_02150_CHILDB02150_000_097","……えっ、おばさんが心配してる?
それはマズい、早く戻らないと!
だって、お菓子抜きになっちゃったら嫌だもん!!"
112,"TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONC02150_000_098","最強の魔物とは、ワタシのことよ!
…………あれ、あんまり驚かない?
ま、魔物の中で一番なのよっ!!"
113,"TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONC02150_000_099","……これは、クッキー?
チョコレートの方が好きだけど……まぁいっか。
いいわ、そのクッキーを食べてあげますわ!"
114,"TEXT_FESHLW202_02150_CHILDC02150_000_100","うわぁ!
も、元に戻った!?"
115,"TEXT_FESHLW202_02150_CHILDB02150_000_101","……おばちゃんが心配してるの?
じゃ、そろそろ帰るかぁ。
あ~あ、結局、誰も驚かせられなかったよ~!"
116,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_102","子どもたちがヘンシンした魔物を探して、
「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」を渡してみてください。
どうか、よろしく頼みます!"
117,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_110","おお、おかえりなさい!
どうやら、救出に成功したようですね!
子どもたちが続々と戻ってきましたよ!"
118,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_111","……「かぼちゃ頭」の言っていたことは本当だったのですね。
子どもたちは、現在、保護者の方に、
全員戻ってきたかどうか確認していただいています。"
119,"TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_112","これで、このハーストミルの事件は一段落ですね。
大事に至らなくて何より……。
……ですが、別の問題が発生してしまったのです!"
120,"TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_113","隣の奥さまのおうちの子も帰ってきたし、
その隣の、おませさんも帰ってきたし……。
みんな、帰ってきたはずよね……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 グリダニアの冒険者ギルドの調査員は、さっそく調査に向かいたいようだ。
5 1 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 冒険者ギルドの調査員とともに、現地でコンチネンタル・サーカスの企みを調べることになった。北部森林のハーストミルに向かい「冒険者ギルドの調査員」と話そう。
6 2 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_02 冒険者ギルドの調査員と話した。傍らの心配そうな女性によると、少し目を離していた間に子どもたちがいなくなり、なかなか戻ってこないらしい。ハーストミルの住人たちから、子どもたちの目撃情報を集めよう。
7 3 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_03 子どもたちの目撃情報を集めた。魔道士らしき女性が、親しげに声をかけていたそうだ。ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
8 4 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_04 冒険者ギルドの調査員に報告した。魔道士らしき女性を探すため、ハーストミルの「<Sheet(EObj,2006591,0)/>」で待機しよう。
9 5 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_05 張り込みをしていると、魔道士らしき女性と子どもが現れた。女性が魔法をかけると、子どもは魔物にヘンシンしてしまった。コンチネンタル・サーカスの狙いは、魔物から戻れなくなった子どもたちから恐怖の力を集め、その力で魔物を呼び寄せて、「魔人の夜」を再現することらしい。女性たちが去ったあと、パンプキンヘッドの女が現れ、ヘンシンを解くという<Sheet(EventItem,2001896,0)/>をくれた。ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
10 6 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_06 冒険者ギルドの調査員に報告した。冒険者ギルドの調査員は独自に調査をし、冒険者はパンプキンヘッドの女の助言を試すことになった。「<Sheet(Item,13099,0)/>」、「<Sheet(Item,13100,0)/>」、「<Sheet(Item,13101,0)/>」、「<Sheet(Item,13102,0)/>」を装備した状態で、ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に話しかけよう。
11 7 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_07 冒険者ギルドの調査員と話した。この服装なら、守護天節にふさわしい格好といえそうだ。ハーストミルで不思議な魔物たちを見つけ、「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」を渡してヘンシンを解こう。
12 8 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_08 不思議な魔物たちに<Sheet(EventItem,2001896,0)/>を食べさせて、ヘンシンを解いた。ハーストミルの「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
13 9 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_09 冒険者ギルドの調査員に報告した。心配そうな女性が、子どもたち全員が無事に戻ったかを確認するそうだが、どうにか一件落着となりそうだ。しかし、何やら別の問題が発生したらしい……。
14 10 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_10
15 11 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_11
16 12 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_12
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27 23 TEXT_FESHLW202_02150_SEQ_23
28 24 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_00 ハーストミルの冒険者ギルドの調査員と話す
29 25 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_01 子どもの目撃情報を集める
30 26 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_02 冒険者ギルドの調査員に報告
31 27 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_03 <Sheet(EObj,2006591,0)/>で待機
32 28 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_04 冒険者ギルドの調査員に報告
33 29 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_05 守護天節にふさわしい格好で冒険者ギルドの調査員と話す
34 30 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_06 不思議な魔物に<Sheet(EventItem,2001896,0)/>を渡す
35 31 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_07 冒険者ギルドの調査員に報告
36 32 TEXT_FESHLW202_02150_TODO_08
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52 48 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_000 では、さっそく現地に行って調べてみましょう! 私は先にハーストミルに向かいますので、 準備ができたら来てくださいね!
53 49 TEXT_FESHLW202_02150_MEMBERA02150_000_001 子どもたち、おいでおいで! 今回の主役は、子どもだよ! 今回は、子どものみんなを主役にしたイベントを催すよ~!
54 50 TEXT_FESHLW202_02150_MEMBERB02150_000_002 子ども限定! なんと、今なら無料で仮装をしてあげちゃうよ! しかも、仮装してくれた子には、特別なお菓子もプレゼント! さぁさぁ、仮装したい子はハーストミルまで来てね~!!
55 51 TEXT_FESHLW202_02150_MEMBERC02150_000_003 なんだい、あなたも仮装がしたいの? でも、悪いけれど今回の主役は子どもなんだ。 大人のあなたは、また今度ね!
56 52 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_010 あぁ、来てくれましたか! 悪い予感が的中してしまいました。 すでに行方不明の子どもがいるようなんです。
57 53 TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_011 ……ええ、みんなで一緒に遊んでいたはずなのですが、 私が少し目を離した隙に、いなくなってしまって……。
58 54 TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_012 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_013 最初は、この近くで遊んでいるものと思っていたのですが、 待てども待てども、帰ってこないのです……。 もう心配で、心配で……。
60 56 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_014 ……奥さん、不安なお気持ちは察します。 必ず見つけ出しますので、しばしお待ちください。
61 57 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_015 さて……ともかく、情報を集めなければなりませんね。 子どもたちを見かけた人がいないか、 周辺で聞き込みをしてみましょう!
62 58 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_016 ともかく、情報を集めなければなりませんね。 子どもたちを見かけた人がいないか、 周辺で聞き込みをしてみましょう!
63 59 TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_017 子どもたち、どこにいっちゃったのかしら……。
64 60 TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERA02150_000_020 子どもたちを見かけなかったかって? うーん……見てないなぁ。
65 61 TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERB02150_000_021 子どもの姿を見なかったかですって? 何かの影を見たけど、あれは森の動物のようだったし……。 力になれなくて、ごめんなさいね。
66 62 TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERC02150_000_022 子ども? あぁ、少し前に見かけたよ。 魔道士みたいな格好をした姉ちゃんが、 向こうの方で親しげに声をかけていたな。
67 63 TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERA02150_000_023 子どもたちを見かけなかったかって? うーん、見てないなぁ……。
68 64 TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERB02150_000_024 子どもの姿を見なかったかですって? 何かの影を見たけど、あれは森の動物のようだったし……。 力になれなくて、ごめんなさいね。
69 65 TEXT_FESHLW202_02150_VILLAGERC02150_000_025 ……子どもだって? あぁ、少し前に見かけたよ。 魔道士みたいな格好をした姉ちゃんが、 向こうの方で親しげに声をかけていたな。
70 66 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_030 小さな集落なのに、なかなか情報がありませんね……。 あなたの方は、何か掴めましたか?
71 67 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_031 ……な、なんですって!? まま、まさか、子どもたちは誘拐された……!?
72 68 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_032 事は一刻を争います、目撃情報があった場所に行って、 その魔道士らしき女性の姿がないか探しましょう! 私は、冒険者ギルドにも連絡を入れておきます!
73 69 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_033 事は一刻を争います、目撃情報があった場所に行って、 その魔道士らしき女性の姿がないか探しましょう! 私は、冒険者ギルドにも連絡を入れておきます!
74 70 TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_034 子どもたちのこと、どうかよろしくお願いします……!
75 71 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_040 よく来てくれたね~! これから、ヘンシンのおまじないをかけてあげるからね! ヘンシンして、守護天節をおもいっきり楽しんでね!
76 72 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_041 わぁい、わぁい! 魔女さん、ありがとう~!!
77 73 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_042 よしっ、これでバッチリ!
78 74 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_043 すご~い! 本当にヘンシンしちゃった!
79 75 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_044 守護天節が仮装をして楽しむお祭りなのは、 モチロン知ってるよね?
80 76 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_045 よしよしっ! 集合場所はベントブランチ牧場だからね! 向かう途中でも、みんなをどんどん驚かせちゃってねー!
81 77 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_046 うん、さっそく驚かせてくるね~!
82 78 TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_047 (-コンチネンタル・サーカスのダンチョー-)フフフ……うまくいっているみたいですネ。
83 79 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_048 ……えぇ。 子どもたち、何も疑わずについてきて、 喜んでヘンシンしてくれていますわ。
84 80 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_049 まさか、元の姿には戻れないだなんて、 これっぽっちも思っていないでしょうね。
85 81 TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_050 我々の真の目的は、伝説の再現……! 守護聖人たちの力が弱まる夜に、魔物たちが都市を埋め尽くす、 あの「魔人の夜」をふたたび!
86 82 TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_051 そのためには、「恐怖の力」を集めることが重要なのです。 元の姿に戻れないとわかったら、 きっと子どもたちは、大いに恐怖することでしょう。
87 83 TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_052 親を頼ろうにも、魔物の姿では、追い払われるのがオチ。 頼るアテがなくなった子どもたちは、さらに恐怖し…… そして最後には、我々を頼ってくるに違いありません。
88 84 TEXT_FESHLW202_02150_IMPHEAD_000_053 魔物となりはて仲間となった子どもたちに、 集めた「恐怖の力」で呼び寄せた、魔物の群れを加える!
89 85 TEXT_FESHLW202_02150_WITCH02150_000_054 「恐怖の力」を集めるだけでなく、純粋な子どもたちを、 そのまま仲間に引き入れてしまう一石二鳥の策……。 さすがダンチョー、まさに完璧な計画ですわ!
90 86 TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_000_055 (-????-)クス……クスクス……。 ……お困りさんが、いるようね。
91 87 TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_100_055 クス……クスクス……。 大丈夫、怪しい者じゃないわ。 クスクス……何か悩んでいるのなら、相談にのるわよ。
92 88 TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_100_056 クス……クスクス……。 以前もどこかで会ったことがあるかしら? クスクス……何か悩んでいるのなら、相談にのるわよ。
93 89 TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_100_057 ……ヘンシンしてしまった子どもを、元に戻したいのね? 楽しい楽しい「守護天節」に、悩み事なんて似合わない……。 クスクス、ちょうどいいモノがあるわ。
94 90 TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_000_056 その「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」を食べれば、あらフシギ。 ヘンシンしたあとでも、あっという間に元通り。
95 91 TEXT_FESHLW202_02150_PUMPKIN_000_057 でも、「守護天節にふさわしい格好」で渡さないと、 その効果は現れない、いろいろフシギなクッキーなの。 くれぐれも間違えないようにね……クスクス……。
96 92 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_070 冒険者ギルドと連絡がつきました。 事が事だけに、応援をよこしてくれるようです。 そちらは、何か掴めましたか?
97 93 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_071 ……な、なんと、そんなことが! 「魔人の夜」とは、「パンプキンヘッド」に率いられた魔物が、 縦横無尽に都市を暴れまわるという恐怖の夜……。
98 94 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_072 それを再現しようとは…… 奴らめ、裏でそんなことを企んでいたとは! ううむ、いったいどうしたものか……。
99 95 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_073 あなたが会ったという「かぼちゃ頭」の言うことが本当なのか、 今ひとつ確信が持てませんが、ほかに頼れる情報もない……。 ……よし、こうしましょう。
100 96 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_074 私は冒険者ギルドからの応援とともに、独自に調査を進めます。 あなたは、その「かぼちゃ頭」の助言に従い、 子どもたちの救出を試みてもらえませんか?
101 97 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_075 ……確か、「守護天節にふさわしい格好」をしたうえで、 「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」を子どもたちに渡して食べさせる。 そう言われたのでしたね。
102 98 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_076 しかし、ふさわしい格好とは、どのようなものなのでしょう……。 それっぽい服装をしてみてもらえませんか?
103 99 TEXT_FESHLW202_02150_SYSTEM_000_076 「<Sheet(Item,13099,0)/>」「<Sheet(Item,13100,0)/>」、 「<Sheet(Item,13101,0)/>」「<Sheet(Item,13102,0)/>」の4つを装備して、 「冒険者ギルドの調査員」に話しましょう。
104 100 TEXT_FESHLW202_02150_SYSTEM_100_076 対象の装備品を持っていない場合、 グリダニアにいるNPC「いかがわしい売り子」から、 購入することができます。
105 101 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_080 「守護天節にふさわしい格好」……。 どのような服装ならいいのでしょうか……。
106 102 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_081 ……おお、いつの間にお着替えを!? その服装なら、「守護天節にふさわしい格好」と言えそうです!
107 103 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_082 それでは、子どもたちがヘンシンした魔物を探して、 「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」を渡してみてください。 どうか、よろしく頼みます!
108 104 TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONA02150_000_090 おそっちゃうぞ~! がおー!! ん、待てよ……がおーなんて鳴かないかな? あっ、ついしゃべっちゃった……わ、わおー!!
109 105 TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONA02150_000_091 ……これはなに? おいしいから食べてみて? フッフッフッ……よかろう、いただいてやろう!
110 106 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_092 うわっ!! あー! ヘンシンが解けちゃった!! なんだよぉ、せっかく楽しんでたのに~。
111 107 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDA02150_000_093 ……え、おばさんが、帰ってこないって心配してる? それは大変っ! 早く帰らないと怒られちゃう~!
112 108 TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONB02150_000_094 私は魔物であるぞ! そこのお前、魔物に向かって背が高いぞ! あっ、間違えちゃった…………ず、頭が高いぞ!
113 109 TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONB02150_000_095 ……おいしいクッキーだって!? わぁい! わたし、クッキー大好きなんだ! いただきまーす!!
114 110 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDB02150_000_096 わぁ! あれ、元の姿に戻ってる!?
115 111 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDB02150_000_097 ……えっ、おばさんが心配してる? それはマズい、早く戻らないと! だって、お菓子抜きになっちゃったら嫌だもん!!
116 112 TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONC02150_000_098 最強の魔物とは、ワタシのことよ! …………あれ、あんまり驚かない? ま、魔物の中で一番なのよっ!!
117 113 TEXT_FESHLW202_02150_STRANGEDEMONC02150_000_099 ……これは、クッキー? チョコレートの方が好きだけど……まぁいっか。 いいわ、そのクッキーを食べてあげますわ!
118 114 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDC02150_000_100 うわぁ! も、元に戻った!?
119 115 TEXT_FESHLW202_02150_CHILDB02150_000_101 ……おばちゃんが心配してるの? じゃ、そろそろ帰るかぁ。 あ~あ、結局、誰も驚かせられなかったよ~!
120 116 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_102 子どもたちがヘンシンした魔物を探して、 「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」を渡してみてください。 どうか、よろしく頼みます!
121 117 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_110 おお、おかえりなさい! どうやら、救出に成功したようですね! 子どもたちが続々と戻ってきましたよ!
122 118 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_111 ……「かぼちゃ頭」の言っていたことは本当だったのですね。 子どもたちは、現在、保護者の方に、 全員戻ってきたかどうか確認していただいています。
123 119 TEXT_FESHLW202_02150_GODRIQUELAIN_000_112 これで、このハーストミルの事件は一段落ですね。 大事に至らなくて何より……。 ……ですが、別の問題が発生してしまったのです!
124 120 TEXT_FESHLW202_02150_GUARDIAN02150_000_113 隣の奥さまのおうちの子も帰ってきたし、 その隣の、おませさんも帰ってきたし……。 みんな、帰ってきたはずよね……。
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0,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ハーストミルの冒険者ギルドの調査員は、新たな情報を掴んだようだ。"
1,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
冒険者ギルドの調査員と話した。ベントブランチ牧場で、子どもたちに声をかける奇術師たちが目撃されたそうだ。中央森林のベントブランチ牧場に向かい「冒険者ギルドの調査員」と話そう。"
2,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_02","冒険者ギルドの調査員と話した。魔物にヘンシンさせられた子どもはいないようだが、ヘンシンの魔法を防ぐ方法を見つけなければ、惨事は免れられないようだ。ベントブランチ牧場で、どこからともなく聞こえた声の主を探そう。"
3,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_03","声の主、パンプキンヘッドの女と話した。<Sheet(EventItem,2001897,0)/>に乗って清掃のおまじないをかけると、ヘンシンの魔法を防ぐことができるようだ。<Sheet(EventItem,2001897,0)/>に乗った状態で、ベントブランチ牧場の妖しいインプたちに「清掃のおまじない」をかけよう。"
4,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_04","妖しいインプたちに清掃のおまじないをかけ、ヘンシンの魔法を防ぐことに成功した。ベントブランチ牧場の「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。"
5,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_05","冒険者ギルドの調査員に報告した。ひとりだけ、魔物にヘンシンさせられてしまった子がいるようだ。ベントブランチ牧場の「パンプキンヘッドの女」に相談しよう。"
6,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_06","パンプキンヘッドの女に相談した。<Sheet(EventItem,2001896,0)/>は魔法をかけられてすぐ食べないと効果がなく、今から焼いても間に合わないらしい。代わりに、<Sheet(EventItem,2001897,0)/>を燃やして、その灰を振りかけると元の姿に戻せるそうだ。ベントブランチ牧場の「<Sheet(EObj,2006593,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」を燃やし、「<Sheet(EventItem,2001898,0)/>」を入手しよう。"
7,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_07","<Sheet(EventItem,2001897,0)/>を燃やして、<Sheet(EventItem,2001898,0)/>を入手した。ベントブランチ牧場で「困り果てたインプ」を探して「<Sheet(EventItem,2001898,0)/>」を使おう。"
8,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_08","困り果てたインプに<Sheet(EventItem,2001898,0)/>を振りかけて、元の姿に戻すことに成功した。ベントブランチ牧場の「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。"
9,"TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_09","冒険者ギルドの調査員に報告した。チャ・マリターは、母のチャ・ダナファに叱られ、反省しているようだ。コンチネンタル・サーカスも、ヘンシンの魔法を解ける者がいると知ったため、これ以上騒ぎを起こすことはないだろう。パンプキンヘッドの女から贈られた<Sheet(EventItem,2001897,0)/>に乗って、守護天節を楽しもう。"
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24,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_00","ベントブランチ牧場の冒険者ギルドの調査員と話す"
25,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_01","声の主を探す"
26,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_02","ベントブランチ牧場の妖しいインプに清掃のおまじないをかける"
27,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_03","冒険者ギルドの調査員に報告"
28,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_04","パンプキンヘッドの女に相談"
29,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_05","<Sheet(EObj,2006593,0)/>で<Sheet(EventItem,2001897,0)/>を燃やし<Sheet(EventItem,2001898,0)/>を入手"
30,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_06","困り果てたインプに<Sheet(EventItem,2001898,0)/>を使う"
31,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_07","冒険者ギルドの調査員に報告"
32,"TEXT_FESHLW203_02151_TODO_08",""
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48,"TEXT_FESHLW203_02151_GUARDIAN02151_000_006","隣の奥さまのおうちの子も帰ってきたし、
その隣の、おませさんも帰ってきたし……。
みんな、帰ってきたはずよね……。"
49,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_000","子どもたちが戻ってきて一件落着かと思いきや、
先ほど冒険者ギルドから、さらなる情報が入りました!"
50,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_001","どうやら、中央森林のベントブランチ牧場でも、
子どもたちに声をかける、奇術師たちが目撃されたようです。"
51,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_002","このまま放置すれば、また子どもたちが魔物の姿に!
急いで現地に向かわなければ!"
52,"TEXT_FESHLW203_02151_GUARDIAN02151_000_003","……お、お待ちください。
みな、無事に帰ってきていましたので、せめてお礼を……。
お世話になりました、どうもありがとうございました!"
53,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_004","わざわざご丁寧にありがとうございます。
今後は、お菓子のような甘い言葉には気をつけるよう、
子どもたちに伝えてください。"
54,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_005","それでは、さっそくベントブランチ牧場に向かいましょう!"
55,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_010","到着されましたか!
周辺を確認したところ、どうやら、
何人かの奇術師たちがいるようです。"
56,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_011","子どもたちは、奇術師に興味津々……。
そう簡単には、子どもたちを奴らから引き離せないでしょう。
何か「ヘンシンの魔法を防ぐ方法」があればいいのですが……。"
57,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_012","(-????-)クス……クスクス……。
……お困りさん、こっちにおいで。"
58,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_013","……え、声がしなかったかですって?
声なんて聞こえませんでしたが……
あぁ、いったいどうすればヘンシンを防げるのでしょうか……。"
59,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_014","あぁ、いったいどうすればヘンシンを防げるのでしょうか……。"
60,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_020","クス……クスクス……また何か悩んでいるのね。
そんな<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>には、これを貸してあげる……。"
61,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_100_020","その「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」は、魔法のホウキ。
嫌なことも、忘れたい思い出も、ヘンシンの魔法も掃き取る、
とてもとてもキレイ好きなホウキ。"
62,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_021","ホウキに乗れば、「清掃のおまじない」を使えるわ。
それを魔物にかければ、あらフシギ。
たちまち、ヘンシンの魔法を使えなくできるの。"
63,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_022","さあ、「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」にお乗りなさいな。
それにしても、魔物にヘンシンしたいなんて……
子どもっておもしろいわね……クスクス……。"
64,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_023","また、「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」に乗りたいの?
いいわよ、どうぞ……クスクス……。"
65,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERA02151_000_030","もうちょっとだけ待っててね~。
今、ヘンシンさせてあげるからね!"
66,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_031","ねぇねぇ、早くヘンシンさせてよ~!"
67,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERA02151_000_032","ではでは、魔法を……ん、おかしいな……。
あれ……ヘンシンの魔法が使えない!?
くそ、いったん撤退だ!"
68,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_033","あれ……ヘンシンさせてくれるはずだったのに、帰っちゃった。
ちぇっ、つまんないの!
暇になっちゃったし、か~えろっと。"
69,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERB02151_000_034","待たせちゃってごめんね!
もうすぐ仮装させてあげるからね~。"
70,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDB02151_000_035","ねぇねぇ、まだぁ?
ぼく、もう疲れちゃったよぉ。"
71,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERB02151_000_036","では、そろそろ……あ、あれ、魔法が使えないぞ……。
……ご、ごめんね、仮装はまた今度ね!"
72,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDB02151_000_037","え~、さんざん待たせて帰っちゃうの!?
なんだよ、せっかく用事をすっぽかして来たのに……。"
73,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERC02151_000_038","よーし、ヘンシンさせてあげるからね~!"
74,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDC02151_000_039","わーい、楽しみ楽しみ!"
75,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERC02151_000_040","いっくよ~……えいっ!
……ありゃ、魔法が使えない!?
…………だ、ダンチョーさま~!"
76,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDC02151_000_041","あれ、サーカスのひとー! ちょっと~!!
どっか行っちゃった……せっかく楽しみにしてたのになぁ。"
77,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERD02151_000_042","もうすぐだから、ちょっと待っててね~。
それにしても、最近の子どもはこうも厚かましいのか……。"
78,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDD02151_000_043","ねぇ、ヘンシンはまだ?
こっちは忙しいの、早くしてよ!"
79,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERD02151_000_044","お待たせしました、いきますよ!
……あ、あれ、おかしいぞ……魔法が使えない?
…………ご、ご、ごめんなさいー!!"
80,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDD02151_000_045","おーい、待ちなさいよー!
……なによ、ヘンシンできるってウソだったのね。
ワタシの大切な時間を、返してよ!"
81,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERE02151_000_046","はいはい、お菓子ももうすぐあげるよ!
ヘンシンできたら、ちゃんとあげるからね~!
……どれだけお菓子が好きなのかしら、この子。"
82,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_047","ねぇ、早くお菓子ちょーだい!
お菓子っ! お菓子っ! おっかしー!!"
83,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERE02151_000_048","じゃあ、魔法をかけるわね~!
……あれ、魔法が……かけられない?
…………お、お菓子はまた今度ね~!"
84,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_049","えぇぇぇぇ!
お菓子くれるって言ってたじゃんか~!!
……あーあ、戻ってお菓子食べようっと。"
85,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERF02151_000_050","では、ヘンシンのおまじないをかけますから、お待ちくださいね。
……はぁ、最近の子どもって、こんなにませているの?
誰かに代わってほしいわ……。"
86,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDF02151_000_051","本当にヘンシンできるのか、確かめにきてあげてるの。
さっさとかけてちょうだいよ。"
87,"TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERF02151_000_052","お待たせいたしました、それではおまじないを……
……あれ、使えない?
…………申し訳ありません、また今度披露いたします~!"
88,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDF02151_000_053","……やっぱりハッタリね。
ヘンシンなんて、できるわけないもの。
まぁ、お客を集めるための嘘だったんでしょうね。"
89,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_050","……えええ!? 奇術師を追っ払ってくれたですって!?
い、いつの間に……さすが、できる冒険者は違うな……。"
90,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_051","ところで、こちらの女性の娘さんが行方不明なのだそうです。
ハーストミルの一件を考えると、すでに奴らの手によって、
魔物にヘンシンさせられてしまった可能性があります。"
91,"TEXT_FESHLW203_02151_PARENTMIQOTE02151_100_051","ウルダハから、娘と一緒に遊びに来たのですが、
まさかこんなことになってしまうなんて……。"
92,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_052","娘さんを探し出して、ヘンシンを解いてあげないと……。
でも、「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」は、もうないんですよね?
……ううむ、どうにかして解決手段を見つけなければ。"
93,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_053","あなたは、先の「かぼちゃ頭」に相談してもらえませんか?
せめて、もう一度あのクッキーをいただくことができれば……
どうか、よろしくお願いします!"
94,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_054","あなたは、先の「かぼちゃ頭」に相談してもらえませんか?
せめて、もう一度あのクッキーをいただくことができれば……
どうか、よろしくお願いします!"
95,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_060","クス……クスクス……。
せっかく、ヘンシンの魔法をお掃除できたのに、
また悩み事かしら?"
96,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_061","……魔物にヘンシンさせられた子がいるのね。
そう……でも、あのクッキーは、
魔法がかかってすぐじゃないと効果がないものなの。"
97,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_062","クッキーはもう全部渡してしまったし、
今から焼いている時間はないわ……。
そうね、こうしましょう。"
98,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_063","このホウキ……「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」を燃やしてできた灰を、
ヘンシンさせられた子に振りかけるの。
そうすれば、元の姿に戻せるはずよ。"
99,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_064","でも、そうすると、
このホウキには、もう乗れなくなってしまうわ。
……それでもいいかしら?"
100,"TEXT_FESHLW203_02151_CHOICE2Q1_100_0","<Sheet(EventItem,2001897,0)/>を燃やしてもいい?"
101,"TEXT_FESHLW203_02151_CHOICE2A1_101_0","はい"
102,"TEXT_FESHLW203_02151_CHOICE2A2_102_0","いいえ"
103,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_065","そう……それなら、元に戻すのは諦めるしかないわね。
その子には、魔物の姿で生きてもらいましょう。
……クス……クスクス。"
104,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_066","……わかったわ、このホウキを持っていきなさいな。
うまくいくといいわね……クスクス……。"
105,"TEXT_FESHLW203_02151_SYSTEM_100_070","「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」はあっという間に燃え尽きて、
「ホウキの灰」になった……。
魔物にヘンシンさせられた子を探し、振りかけよう。"
106,"TEXT_FESHLW203_02151_GUARDIAN02151_000_070","子どもたちのために、暖を用意しているのです。"
107,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_080","えーん、本当はマモノじゃないんだってば~!
おそったりしないから、誰か助けてぇ~!!"
108,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_081","<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は怖がらないの?
えっ、元の姿に戻してくれるの!?"
109,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_082","あ~! ヘンシンが解けたぁ!
やったぁ、やったぁ!"
110,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_083","……うん、お母さんにも、いっぱい心配かけちゃった!
すぐに戻らなくっちゃね!
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、どうもありがとう~!!"
111,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_100_090","あ、さっきの<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>!
助けてくれて、本当にありがとうね~!!"
112,"TEXT_FESHLW203_02151_PARENTMIQOTE02151_000_090","この度は、うちの子がご迷惑をおかけしまして……。
話を聞いた時には、どうなることかと心配しておりましたが、
おかげで助かりました、本当にありがとうございました。"
113,"TEXT_FESHLW203_02151_PARENTMIQOTE02151_000_091","……それにしても、あなたはまったく!
知らない人に、ついていってはダメって言ってるでしょう!"
114,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_092","ご、ごめんなさい……。"
115,"TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_093","最初は、ヘンシンできて楽しかったんだけど、
いつまでたっても元に戻れなくって、怖かったんだ……。
<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、本当にありがとうね!"
116,"TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_094","…………なぜ、ヘンシンの魔法が解かれているのでしょう?"
117,"TEXT_FESHLW203_02151_WITCH02150_000_095","ワ、ワタクシにも何が何やら……。
……も、もしや、我々の計画に気付いた者がいるのでは!?"
118,"TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_096","ムムム……そうなるとやっかいですネ……。
ヘンシンを解く術を知っているとなると、
我々の正体がバレてしまいかねません……。"
119,"TEXT_FESHLW203_02151_WITCH02150_100_096","それは大変ですわ……。
せっかくこうして、正体を隠しているというのに……!"
120,"TEXT_FESHLW203_02151_WITCH02150_000_097","ヘンシンを解ける者がいるかもしれないとすると、
いったい、我々はどうすれば……!?"
121,"TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_098","仕方ありません……。
ここは、本物のサーカス団のフリをして、
やり過ごすとしましょう。"
122,"TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_099","はぁ……それにしても、なかなかうまくいきませんねェ……。"
123,"TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_100","……やれやれ、奴らめ、バレていないつもりだったとは。
ですが、これでしばらくは大人しくすることでしょう。
念のため、引き続き見張っておきますね。"
124,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_101","クス……クスクス……。
ヘンシンしたり元に戻ったり賑やかね。
これで、この「守護天節」も楽しい夜を迎えることができるわ。"
125,"TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_100_101","楽しい夜を守ってくれた<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>には、
このホウキをプレゼント……。
これで、次はおソラが賑やかになるかもね……クスクス……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ハーストミルの冒険者ギルドの調査員は、新たな情報を掴んだようだ。
5 1 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 冒険者ギルドの調査員と話した。ベントブランチ牧場で、子どもたちに声をかける奇術師たちが目撃されたそうだ。中央森林のベントブランチ牧場に向かい「冒険者ギルドの調査員」と話そう。
6 2 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_02 冒険者ギルドの調査員と話した。魔物にヘンシンさせられた子どもはいないようだが、ヘンシンの魔法を防ぐ方法を見つけなければ、惨事は免れられないようだ。ベントブランチ牧場で、どこからともなく聞こえた声の主を探そう。
7 3 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_03 声の主、パンプキンヘッドの女と話した。<Sheet(EventItem,2001897,0)/>に乗って清掃のおまじないをかけると、ヘンシンの魔法を防ぐことができるようだ。<Sheet(EventItem,2001897,0)/>に乗った状態で、ベントブランチ牧場の妖しいインプたちに「清掃のおまじない」をかけよう。
8 4 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_04 妖しいインプたちに清掃のおまじないをかけ、ヘンシンの魔法を防ぐことに成功した。ベントブランチ牧場の「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
9 5 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_05 冒険者ギルドの調査員に報告した。ひとりだけ、魔物にヘンシンさせられてしまった子がいるようだ。ベントブランチ牧場の「パンプキンヘッドの女」に相談しよう。
10 6 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_06 パンプキンヘッドの女に相談した。<Sheet(EventItem,2001896,0)/>は魔法をかけられてすぐ食べないと効果がなく、今から焼いても間に合わないらしい。代わりに、<Sheet(EventItem,2001897,0)/>を燃やして、その灰を振りかけると元の姿に戻せるそうだ。ベントブランチ牧場の「<Sheet(EObj,2006593,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」を燃やし、「<Sheet(EventItem,2001898,0)/>」を入手しよう。
11 7 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_07 <Sheet(EventItem,2001897,0)/>を燃やして、<Sheet(EventItem,2001898,0)/>を入手した。ベントブランチ牧場で「困り果てたインプ」を探して「<Sheet(EventItem,2001898,0)/>」を使おう。
12 8 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_08 困り果てたインプに<Sheet(EventItem,2001898,0)/>を振りかけて、元の姿に戻すことに成功した。ベントブランチ牧場の「冒険者ギルドの調査員」に報告しよう。
13 9 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_09 冒険者ギルドの調査員に報告した。チャ・マリターは、母のチャ・ダナファに叱られ、反省しているようだ。コンチネンタル・サーカスも、ヘンシンの魔法を解ける者がいると知ったため、これ以上騒ぎを起こすことはないだろう。パンプキンヘッドの女から贈られた<Sheet(EventItem,2001897,0)/>に乗って、守護天節を楽しもう。
14 10 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_10
15 11 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_11
16 12 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_12
17 13 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_13
18 14 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_14
19 15 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_15
20 16 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_16
21 17 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_17
22 18 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_18
23 19 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_19
24 20 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_20
25 21 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_21
26 22 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_22
27 23 TEXT_FESHLW203_02151_SEQ_23
28 24 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_00 ベントブランチ牧場の冒険者ギルドの調査員と話す
29 25 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_01 声の主を探す
30 26 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_02 ベントブランチ牧場の妖しいインプに清掃のおまじないをかける
31 27 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_03 冒険者ギルドの調査員に報告
32 28 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_04 パンプキンヘッドの女に相談
33 29 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_05 <Sheet(EObj,2006593,0)/>で<Sheet(EventItem,2001897,0)/>を燃やし<Sheet(EventItem,2001898,0)/>を入手
34 30 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_06 困り果てたインプに<Sheet(EventItem,2001898,0)/>を使う
35 31 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_07 冒険者ギルドの調査員に報告
36 32 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_08
37 33 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_09
38 34 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_10
39 35 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_11
40 36 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_12
41 37 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_13
42 38 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_14
43 39 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_15
44 40 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_16
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49 45 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_21
50 46 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_22
51 47 TEXT_FESHLW203_02151_TODO_23
52 48 TEXT_FESHLW203_02151_GUARDIAN02151_000_006 隣の奥さまのおうちの子も帰ってきたし、 その隣の、おませさんも帰ってきたし……。 みんな、帰ってきたはずよね……。
53 49 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_000 子どもたちが戻ってきて一件落着かと思いきや、 先ほど冒険者ギルドから、さらなる情報が入りました!
54 50 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_001 どうやら、中央森林のベントブランチ牧場でも、 子どもたちに声をかける、奇術師たちが目撃されたようです。
55 51 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_002 このまま放置すれば、また子どもたちが魔物の姿に! 急いで現地に向かわなければ!
56 52 TEXT_FESHLW203_02151_GUARDIAN02151_000_003 ……お、お待ちください。 みな、無事に帰ってきていましたので、せめてお礼を……。 お世話になりました、どうもありがとうございました!
57 53 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_004 わざわざご丁寧にありがとうございます。 今後は、お菓子のような甘い言葉には気をつけるよう、 子どもたちに伝えてください。
58 54 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_005 それでは、さっそくベントブランチ牧場に向かいましょう!
59 55 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_010 到着されましたか! 周辺を確認したところ、どうやら、 何人かの奇術師たちがいるようです。
60 56 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_011 子どもたちは、奇術師に興味津々……。 そう簡単には、子どもたちを奴らから引き離せないでしょう。 何か「ヘンシンの魔法を防ぐ方法」があればいいのですが……。
61 57 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_012 (-????-)クス……クスクス……。 ……お困りさん、こっちにおいで。
62 58 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_013 ……え、声がしなかったかですって? 声なんて聞こえませんでしたが…… あぁ、いったいどうすればヘンシンを防げるのでしょうか……。
63 59 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_014 あぁ、いったいどうすればヘンシンを防げるのでしょうか……。
64 60 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_020 クス……クスクス……また何か悩んでいるのね。 そんな<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>には、これを貸してあげる……。
65 61 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_100_020 その「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」は、魔法のホウキ。 嫌なことも、忘れたい思い出も、ヘンシンの魔法も掃き取る、 とてもとてもキレイ好きなホウキ。
66 62 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_021 ホウキに乗れば、「清掃のおまじない」を使えるわ。 それを魔物にかければ、あらフシギ。 たちまち、ヘンシンの魔法を使えなくできるの。
67 63 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_022 さあ、「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」にお乗りなさいな。 それにしても、魔物にヘンシンしたいなんて…… 子どもっておもしろいわね……クスクス……。
68 64 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_023 また、「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」に乗りたいの? いいわよ、どうぞ……クスクス……。
69 65 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERA02151_000_030 もうちょっとだけ待っててね~。 今、ヘンシンさせてあげるからね!
70 66 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_031 ねぇねぇ、早くヘンシンさせてよ~!
71 67 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERA02151_000_032 ではでは、魔法を……ん、おかしいな……。 あれ……ヘンシンの魔法が使えない!? くそ、いったん撤退だ!
72 68 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_033 あれ……ヘンシンさせてくれるはずだったのに、帰っちゃった。 ちぇっ、つまんないの! 暇になっちゃったし、か~えろっと。
73 69 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERB02151_000_034 待たせちゃってごめんね! もうすぐ仮装させてあげるからね~。
74 70 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDB02151_000_035 ねぇねぇ、まだぁ? ぼく、もう疲れちゃったよぉ。
75 71 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERB02151_000_036 では、そろそろ……あ、あれ、魔法が使えないぞ……。 ……ご、ごめんね、仮装はまた今度ね!
76 72 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDB02151_000_037 え~、さんざん待たせて帰っちゃうの!? なんだよ、せっかく用事をすっぽかして来たのに……。
77 73 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERC02151_000_038 よーし、ヘンシンさせてあげるからね~!
78 74 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDC02151_000_039 わーい、楽しみ楽しみ!
79 75 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERC02151_000_040 いっくよ~……えいっ! ……ありゃ、魔法が使えない!? …………だ、ダンチョーさま~!
80 76 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDC02151_000_041 あれ、サーカスのひとー! ちょっと~!! どっか行っちゃった……せっかく楽しみにしてたのになぁ。
81 77 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERD02151_000_042 もうすぐだから、ちょっと待っててね~。 それにしても、最近の子どもはこうも厚かましいのか……。
82 78 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDD02151_000_043 ねぇ、ヘンシンはまだ? こっちは忙しいの、早くしてよ!
83 79 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERD02151_000_044 お待たせしました、いきますよ! ……あ、あれ、おかしいぞ……魔法が使えない? …………ご、ご、ごめんなさいー!!
84 80 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDD02151_000_045 おーい、待ちなさいよー! ……なによ、ヘンシンできるってウソだったのね。 ワタシの大切な時間を、返してよ!
85 81 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERE02151_000_046 はいはい、お菓子ももうすぐあげるよ! ヘンシンできたら、ちゃんとあげるからね~! ……どれだけお菓子が好きなのかしら、この子。
86 82 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_047 ねぇ、早くお菓子ちょーだい! お菓子っ! お菓子っ! おっかしー!!
87 83 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERE02151_000_048 じゃあ、魔法をかけるわね~! ……あれ、魔法が……かけられない? …………お、お菓子はまた今度ね~!
88 84 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDA02151_000_049 えぇぇぇぇ! お菓子くれるって言ってたじゃんか~!! ……あーあ、戻ってお菓子食べようっと。
89 85 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERF02151_000_050 では、ヘンシンのおまじないをかけますから、お待ちくださいね。 ……はぁ、最近の子どもって、こんなにませているの? 誰かに代わってほしいわ……。
90 86 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDF02151_000_051 本当にヘンシンできるのか、確かめにきてあげてるの。 さっさとかけてちょうだいよ。
91 87 TEXT_FESHLW203_02151_CIRCUSMEMBERF02151_000_052 お待たせいたしました、それではおまじないを…… ……あれ、使えない? …………申し訳ありません、また今度披露いたします~!
92 88 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDF02151_000_053 ……やっぱりハッタリね。 ヘンシンなんて、できるわけないもの。 まぁ、お客を集めるための嘘だったんでしょうね。
93 89 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_050 ……えええ!? 奇術師を追っ払ってくれたですって!? い、いつの間に……さすが、できる冒険者は違うな……。
94 90 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_051 ところで、こちらの女性の娘さんが行方不明なのだそうです。 ハーストミルの一件を考えると、すでに奴らの手によって、 魔物にヘンシンさせられてしまった可能性があります。
95 91 TEXT_FESHLW203_02151_PARENTMIQOTE02151_100_051 ウルダハから、娘と一緒に遊びに来たのですが、 まさかこんなことになってしまうなんて……。
96 92 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_052 娘さんを探し出して、ヘンシンを解いてあげないと……。 でも、「<Sheet(EventItem,2001896,0)/>」は、もうないんですよね? ……ううむ、どうにかして解決手段を見つけなければ。
97 93 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_053 あなたは、先の「かぼちゃ頭」に相談してもらえませんか? せめて、もう一度あのクッキーをいただくことができれば…… どうか、よろしくお願いします!
98 94 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_100_054 あなたは、先の「かぼちゃ頭」に相談してもらえませんか? せめて、もう一度あのクッキーをいただくことができれば…… どうか、よろしくお願いします!
99 95 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_060 クス……クスクス……。 せっかく、ヘンシンの魔法をお掃除できたのに、 また悩み事かしら?
100 96 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_061 ……魔物にヘンシンさせられた子がいるのね。 そう……でも、あのクッキーは、 魔法がかかってすぐじゃないと効果がないものなの。
101 97 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_062 クッキーはもう全部渡してしまったし、 今から焼いている時間はないわ……。 そうね、こうしましょう。
102 98 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_063 このホウキ……「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」を燃やしてできた灰を、 ヘンシンさせられた子に振りかけるの。 そうすれば、元の姿に戻せるはずよ。
103 99 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_064 でも、そうすると、 このホウキには、もう乗れなくなってしまうわ。 ……それでもいいかしら?
104 100 TEXT_FESHLW203_02151_CHOICE2Q1_100_0 <Sheet(EventItem,2001897,0)/>を燃やしてもいい?
105 101 TEXT_FESHLW203_02151_CHOICE2A1_101_0 はい
106 102 TEXT_FESHLW203_02151_CHOICE2A2_102_0 いいえ
107 103 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_065 そう……それなら、元に戻すのは諦めるしかないわね。 その子には、魔物の姿で生きてもらいましょう。 ……クス……クスクス。
108 104 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_066 ……わかったわ、このホウキを持っていきなさいな。 うまくいくといいわね……クスクス……。
109 105 TEXT_FESHLW203_02151_SYSTEM_100_070 「<Sheet(EventItem,2001897,0)/>」はあっという間に燃え尽きて、 「ホウキの灰」になった……。 魔物にヘンシンさせられた子を探し、振りかけよう。
110 106 TEXT_FESHLW203_02151_GUARDIAN02151_000_070 子どもたちのために、暖を用意しているのです。
111 107 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_080 えーん、本当はマモノじゃないんだってば~! おそったりしないから、誰か助けてぇ~!!
112 108 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_081 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>は怖がらないの? えっ、元の姿に戻してくれるの!?
113 109 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_082 あ~! ヘンシンが解けたぁ! やったぁ、やったぁ!
114 110 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_083 ……うん、お母さんにも、いっぱい心配かけちゃった! すぐに戻らなくっちゃね! <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、どうもありがとう~!!
115 111 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_100_090 あ、さっきの<If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>! 助けてくれて、本当にありがとうね~!!
116 112 TEXT_FESHLW203_02151_PARENTMIQOTE02151_000_090 この度は、うちの子がご迷惑をおかけしまして……。 話を聞いた時には、どうなることかと心配しておりましたが、 おかげで助かりました、本当にありがとうございました。
117 113 TEXT_FESHLW203_02151_PARENTMIQOTE02151_000_091 ……それにしても、あなたはまったく! 知らない人に、ついていってはダメって言ってるでしょう!
118 114 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_092 ご、ごめんなさい……。
119 115 TEXT_FESHLW203_02151_CHILDMIQOTE02151_000_093 最初は、ヘンシンできて楽しかったんだけど、 いつまでたっても元に戻れなくって、怖かったんだ……。 <If(PlayerParameter(4))>お姉さん<Else/>お兄さん</If>、本当にありがとうね!
120 116 TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_094 …………なぜ、ヘンシンの魔法が解かれているのでしょう?
121 117 TEXT_FESHLW203_02151_WITCH02150_000_095 ワ、ワタクシにも何が何やら……。 ……も、もしや、我々の計画に気付いた者がいるのでは!?
122 118 TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_096 ムムム……そうなるとやっかいですネ……。 ヘンシンを解く術を知っているとなると、 我々の正体がバレてしまいかねません……。
123 119 TEXT_FESHLW203_02151_WITCH02150_100_096 それは大変ですわ……。 せっかくこうして、正体を隠しているというのに……!
124 120 TEXT_FESHLW203_02151_WITCH02150_000_097 ヘンシンを解ける者がいるかもしれないとすると、 いったい、我々はどうすれば……!?
125 121 TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_098 仕方ありません……。 ここは、本物のサーカス団のフリをして、 やり過ごすとしましょう。
126 122 TEXT_FESHLW203_02151_IMPHEAD_000_099 はぁ……それにしても、なかなかうまくいきませんねェ……。
127 123 TEXT_FESHLW203_02151_GODRIQUELAIN_000_100 ……やれやれ、奴らめ、バレていないつもりだったとは。 ですが、これでしばらくは大人しくすることでしょう。 念のため、引き続き見張っておきますね。
128 124 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_000_101 クス……クスクス……。 ヘンシンしたり元に戻ったり賑やかね。 これで、この「守護天節」も楽しい夜を迎えることができるわ。
129 125 TEXT_FESHLW203_02151_PUMPKIN_100_101 楽しい夜を守ってくれた<If(PlayerParameter(4))>貴女<Else/>貴方</If>には、 このホウキをプレゼント……。 これで、次はおソラが賑やかになるかもね……クスクス……。
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0,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、冒険者に祭りを手伝ってほしいようだ。"
1,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ヘールマガから、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」の手伝いを頼まれた。コスタ・デル・ソルの会場で困った事態になっているという。冒険者ギルドの一員として、東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に助力を申し出よう。"
2,"TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_02","ペ・オビヤノに、荒れる海賊たちの対応や、汚された砂浜の後片付け、招かれざる獣人や魔物の排除、さらには店の調理の手伝いといった、さまざまな仕事を頼まれた。冒険者の得意なものを選んで、報酬の「<Sheet(Item,10333,0)/>」を集めよう。
※「<Sheet(Item,10333,0)/>」は、コスタ・デル・ソルで発生している、F.A.T.E.に参加して貢献することで入手できます。また、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」や、「紅蓮祭調理担当エスパン」のクエストを受注し、コンプリートすることでも入手できます。"
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24,"TEXT_FESSUM101_02124_TODO_00","コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノと話す"
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48,"TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_000","おう、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」が絶賛開催中だぜ!
こいつは、炎の魔物「ボンバード」を倒すため、
5年前に初めて開催された祭りだ。"
49,"TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_100_000","よう、久しぶりだな、またも「紅蓮祭」の時期がやってきたぜ!
知ってるだろうが、こいつは炎の魔物「ボンバード」を倒すため、
5年前に初めて開催された祭りだ。"
50,"TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_001","だが、そのボンバードも、ここしばらく現れてないからな。
そこで、冒険者ギルドが「紅蓮祭」の名を引き継ぎ、
ギルドの活動を広く知ってもらう催しにしてるってわけだ。"
51,"TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_002","……とはいっても、お堅い広報活動ってわけじゃないぜ。
美味い食い物や、ご機嫌な品物を売る店を出して、
お客さんをたくさん集めて、楽しんでもらうのが大前提だ!"
52,"TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_003","あんたも冒険者なら、祭りを手伝ってくれないか?
今回はコスタ・デル・ソルでも開催されているんだが、
どうも、ガラの悪い連中が集まっちまって、困ってるようだ。"
53,"TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_100_003","あんた、今回も祭りを手伝ってくれないか?
実はコスタ・デル・ソルでも開催されているんだが、
どうも、ガラの悪い連中が集まっちまって、困ってるようだ。"
54,"TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_004","協力してくれるんだったら、
「コスタ・デル・ソル」に赴いて、
砂浜の店にいる、「ペ・オビヤノ」に声をかけてやってくれ!"
55,"TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_010","協力してくれるんだったら、
「コスタ・デル・ソル」に赴いて、
砂浜の店にいる、「ペ・オビヤノ」に声をかけてやってくれ!"
56,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_020","あなたが手伝ってくれる冒険者ね。
ありがとう、助かるわ……お名前は?"
57,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_021","<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>!?
名うての冒険者じゃない、噂はかねがね聞いてるわ。
あなたが手伝ってくれるなんて、光栄よ。"
58,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_022","ここ最近、あなたやみんなの活躍のおかげで、
ギルドに舞い込む仕事が増えて、冒険者が足りないくらいなの。"
59,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_023","だから、このお祭りで多くの人を集めて、
冒険者ギルドを知ってもらい、興味を持ってほしいのよ。
そのために、開催地にもこだわったわ。"
60,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_024","綺麗な海と砂浜がある、
コスタ・デル・ソルなら、たくさんの集客が見込めるでしょ?
地主のゲゲルジュさんに頼み込んで、ようやく実現したの。"
61,"TEXT_FESSUM101_02124_GEGERUJU_000_025","ホッホッホ~、祭りは順調かのう?
このコスタ・デル・ソルで開かれる久しぶりの紅蓮祭……
気持ちも高まるのう~。"
62,"TEXT_FESSUM101_02124_PEBALOH_000_026","ゲゲルジュ様は、以前に「ボンバード」が現れたとき、
耐熱装備の娘たちが集まった光景に、いたく感動しておられました。
この度は、その再現を期待しておられます。"
63,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_027","……ふぅ。
耐熱装備っていうのは、要は水着みたいなものよ。"
64,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_028","あの下心は、正直どうかと思うけど、
お祭りの開催地を借りている立場としては……ね。
それに彼って、大量のリーヴを依頼してくれるお得意様だし。"
65,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_029","ともかく、あなたにお願いしたい仕事は山積みよ。
荒れる海賊たちの対応や、汚された砂浜の後片付けに、
招かれざる獣人や魔物の排除、それから……"
66,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_030","あっちにいる、調理担当の「カ・ジボ・ティア」と……"
67,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_100_030","こっちにいる「エスパン」にも協力してほしいの。
どの仕事でもいいから、得意なものをお願いするわね?"
68,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_031","もちろん、タダ働きをさせるつもりはないわ。
働きに応じて、いろんな品物と交換できる、
「<Sheet(Item,10333,0)/>」を発行するから集めてみて。"
69,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_032","それと、私からも特別報酬を用意してあるから、
よかったら、声をかけてね。"
70,"TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_033","より詳しいことが知りたかったら、
近くの「紅蓮祭実行委員」に聞いてちょうだい。
それじゃ、よろしく頼むわよ!"
71,"TEXT_FESSUM101_02124_SYSTEM_000_034","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_FESSUM101_02124_SYSTEM_000_035","「<Sheet(Item,10333,0)/>」は、コスタ・デル・ソルで発生している、
F.A.T.E.に参加して貢献することで入手できます。"
73,"TEXT_FESSUM101_02124_SYSTEM_000_036","また、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」や、
「紅蓮祭調理担当エスパン」のクエストを受注し、
コンプリートすることでも入手できます。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、冒険者に祭りを手伝ってほしいようだ。
5 1 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ヘールマガから、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」の手伝いを頼まれた。コスタ・デル・ソルの会場で困った事態になっているという。冒険者ギルドの一員として、東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に助力を申し出よう。
6 2 TEXT_FESSUM101_02124_SEQ_02 ペ・オビヤノに、荒れる海賊たちの対応や、汚された砂浜の後片付け、招かれざる獣人や魔物の排除、さらには店の調理の手伝いといった、さまざまな仕事を頼まれた。冒険者の得意なものを選んで、報酬の「<Sheet(Item,10333,0)/>」を集めよう。 ※「<Sheet(Item,10333,0)/>」は、コスタ・デル・ソルで発生している、F.A.T.E.に参加して貢献することで入手できます。また、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」や、「紅蓮祭調理担当エスパン」のクエストを受注し、コンプリートすることでも入手できます。
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28 24 TEXT_FESSUM101_02124_TODO_00 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノと話す
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52 48 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_000 おう、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」が絶賛開催中だぜ! こいつは、炎の魔物「ボンバード」を倒すため、 5年前に初めて開催された祭りだ。
53 49 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_100_000 よう、久しぶりだな、またも「紅蓮祭」の時期がやってきたぜ! 知ってるだろうが、こいつは炎の魔物「ボンバード」を倒すため、 5年前に初めて開催された祭りだ。
54 50 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_001 だが、そのボンバードも、ここしばらく現れてないからな。 そこで、冒険者ギルドが「紅蓮祭」の名を引き継ぎ、 ギルドの活動を広く知ってもらう催しにしてるってわけだ。
55 51 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_002 ……とはいっても、お堅い広報活動ってわけじゃないぜ。 美味い食い物や、ご機嫌な品物を売る店を出して、 お客さんをたくさん集めて、楽しんでもらうのが大前提だ!
56 52 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_003 あんたも冒険者なら、祭りを手伝ってくれないか? 今回はコスタ・デル・ソルでも開催されているんだが、 どうも、ガラの悪い連中が集まっちまって、困ってるようだ。
57 53 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_100_003 あんた、今回も祭りを手伝ってくれないか? 実はコスタ・デル・ソルでも開催されているんだが、 どうも、ガラの悪い連中が集まっちまって、困ってるようだ。
58 54 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_004 協力してくれるんだったら、 「コスタ・デル・ソル」に赴いて、 砂浜の店にいる、「ペ・オビヤノ」に声をかけてやってくれ!
59 55 TEXT_FESSUM101_02124_HAERMAGA_000_010 協力してくれるんだったら、 「コスタ・デル・ソル」に赴いて、 砂浜の店にいる、「ペ・オビヤノ」に声をかけてやってくれ!
60 56 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_020 あなたが手伝ってくれる冒険者ね。 ありがとう、助かるわ……お名前は?
61 57 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_021 <Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>!? 名うての冒険者じゃない、噂はかねがね聞いてるわ。 あなたが手伝ってくれるなんて、光栄よ。
62 58 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_022 ここ最近、あなたやみんなの活躍のおかげで、 ギルドに舞い込む仕事が増えて、冒険者が足りないくらいなの。
63 59 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_023 だから、このお祭りで多くの人を集めて、 冒険者ギルドを知ってもらい、興味を持ってほしいのよ。 そのために、開催地にもこだわったわ。
64 60 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_024 綺麗な海と砂浜がある、 コスタ・デル・ソルなら、たくさんの集客が見込めるでしょ? 地主のゲゲルジュさんに頼み込んで、ようやく実現したの。
65 61 TEXT_FESSUM101_02124_GEGERUJU_000_025 ホッホッホ~、祭りは順調かのう? このコスタ・デル・ソルで開かれる久しぶりの紅蓮祭…… 気持ちも高まるのう~。
66 62 TEXT_FESSUM101_02124_PEBALOH_000_026 ゲゲルジュ様は、以前に「ボンバード」が現れたとき、 耐熱装備の娘たちが集まった光景に、いたく感動しておられました。 この度は、その再現を期待しておられます。
67 63 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_027 ……ふぅ。 耐熱装備っていうのは、要は水着みたいなものよ。
68 64 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_028 あの下心は、正直どうかと思うけど、 お祭りの開催地を借りている立場としては……ね。 それに彼って、大量のリーヴを依頼してくれるお得意様だし。
69 65 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_029 ともかく、あなたにお願いしたい仕事は山積みよ。 荒れる海賊たちの対応や、汚された砂浜の後片付けに、 招かれざる獣人や魔物の排除、それから……
70 66 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_030 あっちにいる、調理担当の「カ・ジボ・ティア」と……
71 67 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_100_030 こっちにいる「エスパン」にも協力してほしいの。 どの仕事でもいいから、得意なものをお願いするわね?
72 68 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_031 もちろん、タダ働きをさせるつもりはないわ。 働きに応じて、いろんな品物と交換できる、 「<Sheet(Item,10333,0)/>」を発行するから集めてみて。
73 69 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_032 それと、私からも特別報酬を用意してあるから、 よかったら、声をかけてね。
74 70 TEXT_FESSUM101_02124_POBYANO_000_033 より詳しいことが知りたかったら、 近くの「紅蓮祭実行委員」に聞いてちょうだい。 それじゃ、よろしく頼むわよ!
75 71 TEXT_FESSUM101_02124_SYSTEM_000_034 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_FESSUM101_02124_SYSTEM_000_035 「<Sheet(Item,10333,0)/>」は、コスタ・デル・ソルで発生している、 F.A.T.E.に参加して貢献することで入手できます。
77 73 TEXT_FESSUM101_02124_SYSTEM_000_036 また、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」や、 「紅蓮祭調理担当エスパン」のクエストを受注し、 コンプリートすることでも入手できます。
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0,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティアは、忙しそうにしている。"
1,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
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カ・ジボ・ティアから、<Sheet(Item,10332,0)/>を用意するよう頼まれた。「<Sheet(Item,10332,0)/>」を入手し、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」に納品しよう。"
2,"TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_02","カ・ジボ・ティアに<Sheet(Item,10332,0)/>を納品した。彼は、同じ調理担当のエスパンのこだわりについてぼやいていた。"
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24,"TEXT_FESSUM102_02125_TODO_00","紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティアに<Sheet(Item,10332,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_000","よう、俺を手伝ってくれるんだな?
あんた賢いよ、あっちのエスパンは面倒くさいからな。"
49,"TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_001","この店のウリは、カラッと揚げた「<Sheet(Item,10332,0)/>」なんだ。
だけど、海賊のせいで人手を取られ、調理が追いつかない。
そこでだ……!"
50,"TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_002","あんたに「<Sheet(Item,10332,0)/>」を用意してほしいんだ。
材料の<Sheet(Item,12990,0)/>は、砂浜にいる「陽気な漁師」から買うといい。
用意できたら俺に渡してくれ、頼んだぜ!"
51,"TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_005","あんたに「<Sheet(Item,10332,0)/>」を用意してほしいんだ。
材料の<Sheet(Item,12990,0)/>は、砂浜にいる「陽気な漁師」から買うといい。
用意できたら俺に渡してくれ、頼んだぜ!"
52,"TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_020","……おお、助かったぜ、サクサクの衣が美味そうだ!
エスパンは<Sheet(EventItem,2001889,0)/>にこだわるが、
揚げちまえば一緒だからな、要は美味けりゃいいのさ!"
53,"TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_021","ありがとよ!
よかったら、また手伝ってくれ。
そのときは、俺に声をかけてくれよな!"
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4 0 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティアは、忙しそうにしている。
5 1 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 カ・ジボ・ティアから、<Sheet(Item,10332,0)/>を用意するよう頼まれた。「<Sheet(Item,10332,0)/>」を入手し、「紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティア」に納品しよう。
6 2 TEXT_FESSUM102_02125_SEQ_02 カ・ジボ・ティアに<Sheet(Item,10332,0)/>を納品した。彼は、同じ調理担当のエスパンのこだわりについてぼやいていた。
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28 24 TEXT_FESSUM102_02125_TODO_00 紅蓮祭調理担当カ・ジボ・ティアに<Sheet(Item,10332,0)/>を渡す
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52 48 TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_000 よう、俺を手伝ってくれるんだな? あんた賢いよ、あっちのエスパンは面倒くさいからな。
53 49 TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_001 この店のウリは、カラッと揚げた「<Sheet(Item,10332,0)/>」なんだ。 だけど、海賊のせいで人手を取られ、調理が追いつかない。 そこでだ……!
54 50 TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_002 あんたに「<Sheet(Item,10332,0)/>」を用意してほしいんだ。 材料の<Sheet(Item,12990,0)/>は、砂浜にいる「陽気な漁師」から買うといい。 用意できたら俺に渡してくれ、頼んだぜ!
55 51 TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_005 あんたに「<Sheet(Item,10332,0)/>」を用意してほしいんだ。 材料の<Sheet(Item,12990,0)/>は、砂浜にいる「陽気な漁師」から買うといい。 用意できたら俺に渡してくれ、頼んだぜ!
56 52 TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_020 ……おお、助かったぜ、サクサクの衣が美味そうだ! エスパンは<Sheet(EventItem,2001889,0)/>にこだわるが、 揚げちまえば一緒だからな、要は美味けりゃいいのさ!
57 53 TEXT_FESSUM102_02125_CZIBHOTIA_000_021 ありがとよ! よかったら、また手伝ってくれ。 そのときは、俺に声をかけてくれよな!
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0,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
紅蓮祭調理担当エスパンは、忙しそうにしている。"
1,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
エスパンから、<Sheet(EventItem,2001889,0)/>を釣ってくるよう頼まれた。船着場の「船頭」に話しかけて「洋上の大型船」へ行き、「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を釣り上げよう。<Sheet(EventItem,2001889,0)/>は、ロータノ海沖合:船首で釣ることができる。
※「洋上の大型船」へは、船着場の「船頭」に話しかけると移動できます。「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」は、船首で釣ることができます。"
2,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_02","<Sheet(EventItem,2001889,0)/>を釣り上げた。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭調理担当エスパン」に「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を納品しよう。"
3,"TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_03","エスパンに<Sheet(EventItem,2001889,0)/>を納品した。彼は、同じ調理担当のカ・ジボ・ティアの鈍さについてぼやいていた。"
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48,"TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_000","私の手伝いをしてくれるのですか?
正しい選択ですよ。
向こうのカ・ジボ・ティアは人使いが荒いですから。"
49,"TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_001","この店の名物は、新鮮な魚を使った「<Sheet(Item,10332,0)/>」。
ですが、海賊の対応で人手不足となり、
材料調達が追いつかなくなりました……そこでお願いです。"
50,"TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_002","あなたに「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を釣ってきてもらいたい。
「陽気な漁師」が売る<Sheet(Item,12990,0)/>は鮮度が落ちます。
ぜひ、「洋上の大型船」で釣ったものを、私に渡してください。"
51,"TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_005","あなたに「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を釣ってきてもらいたい。
「陽気な漁師」が売る<Sheet(Item,12990,0)/>は鮮度が落ちます。
ぜひ、「洋上の大型船」で釣ったものを、私に渡してください。"
52,"TEXT_FESSUM103_02126_SYSTEM_000_003","「洋上の大型船」へは、
船着場の「船頭」に話しかけると移動できます。"
53,"TEXT_FESSUM103_02126_SYSTEM_000_004","「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」は、
「洋上の大型船」の船首で釣ることができます。"
54,"TEXT_FESSUM103_02126_SENDO02126_000_08","この船は「洋上の大型船」行きだ。
船首では「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」がよく釣れるよ。
乗ってくかい?"
55,"TEXT_FESSUM103_02126_Q1_000_050","「洋上の大型船」へ移動しますか?"
56,"TEXT_FESSUM103_02126_A1_000_051","はい"
57,"TEXT_FESSUM103_02126_A1_000_052","いいえ"
58,"TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_015","あなたに「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を釣ってきてもらいたい。
「陽気な漁師」が売る<Sheet(Item,12990,0)/>は鮮度が落ちます。
ぜひ、「洋上の大型船」で釣ったものを、私に渡してください。"
59,"TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_020","このハリ、ツヤ、活きのよさ……まさに「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」!
カ・ジボ・ティアには、わからないようですが、
<Sheet(EventItem,2001889,0)/>は、揚げたときのプリプリ感が違うんです。"
60,"TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_021","どうも、ありがとうございました。
もしよろしければ、また手伝っていただきたい。
その際は、私にお声がけください。"
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4 0 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 紅蓮祭調理担当エスパンは、忙しそうにしている。
5 1 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 エスパンから、<Sheet(EventItem,2001889,0)/>を釣ってくるよう頼まれた。船着場の「船頭」に話しかけて「洋上の大型船」へ行き、「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を釣り上げよう。<Sheet(EventItem,2001889,0)/>は、ロータノ海沖合:船首で釣ることができる。 ※「洋上の大型船」へは、船着場の「船頭」に話しかけると移動できます。「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」は、船首で釣ることができます。
6 2 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_02 <Sheet(EventItem,2001889,0)/>を釣り上げた。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭調理担当エスパン」に「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を納品しよう。
7 3 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_03 エスパンに<Sheet(EventItem,2001889,0)/>を納品した。彼は、同じ調理担当のカ・ジボ・ティアの鈍さについてぼやいていた。
8 4 TEXT_FESSUM103_02126_SEQ_04
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28 24 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_00 <Sheet(EventItem,2001889,0)/>を入手
29 25 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_01 紅蓮祭調理担当エスパンに<Sheet(EventItem,2001889,0)/>を渡す
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51 47 TEXT_FESSUM103_02126_TODO_23
52 48 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_000 私の手伝いをしてくれるのですか? 正しい選択ですよ。 向こうのカ・ジボ・ティアは人使いが荒いですから。
53 49 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_001 この店の名物は、新鮮な魚を使った「<Sheet(Item,10332,0)/>」。 ですが、海賊の対応で人手不足となり、 材料調達が追いつかなくなりました……そこでお願いです。
54 50 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_002 あなたに「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を釣ってきてもらいたい。 「陽気な漁師」が売る<Sheet(Item,12990,0)/>は鮮度が落ちます。 ぜひ、「洋上の大型船」で釣ったものを、私に渡してください。
55 51 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_005 あなたに「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を釣ってきてもらいたい。 「陽気な漁師」が売る<Sheet(Item,12990,0)/>は鮮度が落ちます。 ぜひ、「洋上の大型船」で釣ったものを、私に渡してください。
56 52 TEXT_FESSUM103_02126_SYSTEM_000_003 「洋上の大型船」へは、 船着場の「船頭」に話しかけると移動できます。
57 53 TEXT_FESSUM103_02126_SYSTEM_000_004 「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」は、 「洋上の大型船」の船首で釣ることができます。
58 54 TEXT_FESSUM103_02126_SENDO02126_000_08 この船は「洋上の大型船」行きだ。 船首では「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」がよく釣れるよ。 乗ってくかい?
59 55 TEXT_FESSUM103_02126_Q1_000_050 「洋上の大型船」へ移動しますか?
60 56 TEXT_FESSUM103_02126_A1_000_051 はい
61 57 TEXT_FESSUM103_02126_A1_000_052 いいえ
62 58 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_015 あなたに「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」を釣ってきてもらいたい。 「陽気な漁師」が売る<Sheet(Item,12990,0)/>は鮮度が落ちます。 ぜひ、「洋上の大型船」で釣ったものを、私に渡してください。
63 59 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_020 このハリ、ツヤ、活きのよさ……まさに「<Sheet(EventItem,2001889,0)/>」! カ・ジボ・ティアには、わからないようですが、 <Sheet(EventItem,2001889,0)/>は、揚げたときのプリプリ感が違うんです。
64 60 TEXT_FESSUM103_02126_ESPAN_000_021 どうも、ありがとうございました。 もしよろしければ、また手伝っていただきたい。 その際は、私にお声がけください。
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0,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、冒険者に特別報酬の説明をしたいようだ。"
1,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ペ・オビヤノから、特別報酬の説明を聞いた。<Sheet(Item,10333,0)/>を7枚集めた冒険者に、特別報酬を渡しているようだ。「<Sheet(Item,10333,0)/>」を7枚入手し、「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に渡そう。"
2,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_02","ペ・オビヤノに、<Sheet(Item,10333,0)/>を渡した。冒険者の働きを感謝された。しかし、ゲゲルジュの目の前で海賊が暴れて、お客が怖がって逃げていってしまう。紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、海賊から祭りを荒らす理由を聞き出すことにした。コスタ・デル・ソルで、暴れた海賊「ヴントヒル」を探そう。"
3,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_03","ヴントヒルを見つけて話した。海賊たちは、かつてブラッドショアを開拓していた者たちだった。土地を買ったゲゲルジュを逆恨みして、祭りを荒らしていたらしい。紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノの勧めと冒険者の活躍で、ヴントヒルは冒険者になることを考え始めた。紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、海賊も客として迎え入れることにしたようだ。引き続き、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」を楽しもう!"
4,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_04",""
5,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_05",""
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20,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_00","紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに<Sheet(Item,10333,0)/>を渡す"
25,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_01","ヴントヒルを探す"
26,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_02",""
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31,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_07",""
32,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_08",""
33,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_09",""
34,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_10",""
35,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_11",""
36,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_12",""
37,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_13",""
38,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_14",""
39,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_15",""
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41,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_17",""
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44,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_20",""
45,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_21",""
46,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_22",""
47,"TEXT_FESSUM104_02127_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_100_000","それじゃ、特別報酬の説明をするわね!
今回の「紅蓮祭」では、「<Sheet(Item,10333,0)/>」を「7枚」集めた冒険者に、
私から、素敵な特別報酬を渡しているの。"
49,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_100_001","その報酬は、なんと、新しい耐熱装備!
あなたに似合いそうだから、ぜひ手に入れてみてね!"
50,"TEXT_FESSUM104_02127_SYSTEM_100_010","本クエストを進行させるには、
「<Sheet(Item,10333,0)/>」を7枚以上、入手する必要があります。"
51,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_000","「<Sheet(Item,10333,0)/>」は「7枚」集まったかしら。
特別報酬を用意してあるから、私に渡してもらえる?"
52,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_010","たくさん協力してくれて、ありがとう!
あなたたち冒険者のおかげで、「紅蓮祭」の催しも、
どうにか滞りなく進んでいるわ。"
53,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_011","心配していた、お料理の方も好評みたいでね、
お客さんが続々と集まってきているのよ。"
54,"TEXT_FESSUM104_02127_GEGERUJU_000_012","ぬほほほほほほ!
なかなかの光景じゃのう~、悪くない悪くないのう~!"
55,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_013","フフフ、ゲゲルジュさんも喜んでくれてるみたい。"
56,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_014","(-????-)出てけ~!
ここは俺たちの土地だ~!"
57,"TEXT_FESSUM104_02127_MIZUGIGAL02127_000_015","(-子猫ちゃんたち-)キャーーー!"
58,"TEXT_FESSUM104_02127_GEGERUJU_000_016","なんじゃ、あの海賊はっ!?
子猫ちゃんたちが、驚いて逃げてしまったではないか!
実行委員よ、どうにかするのじゃ!"
59,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_017","は、はい、申し訳ございません!
至急に対応します!"
60,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_018","ごめんなさい、特別報酬を渡す前に、
あなたに、もうひとつだけお願いしたいわ。"
61,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_019","さっきの海賊だけど、ちょっと気になることがあるの。
「俺たちの土地」って、どういうことなのかしら……。
何か事情がありそうだと思わない?"
62,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_020","私、あの海賊と話をしてみようと思う。
でも、ちょっぴり怖いから、一緒に来てほしいの。
店番の代わりを頼んでから行くから、先に探しに行ってくれる?"
63,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_030","私、あの海賊と話をしてみようと思う。
でも、ちょっぴり怖いから、一緒に来てほしいの。
店番の代わりを頼んでから行くから、先に探しに行ってくれる?"
64,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_040","あなたね、さっき砂浜を荒らしていた海賊は!?
いったい、何の怨みがあってこんなことをするの!"
65,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_041","あんだこら、ネエちゃん、
俺に、喧嘩を売ろうってのか!?"
66,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_042","喧嘩を売るなんて、とんでもない!
売りたいのは、美味しい「<Sheet(Item,10332,0)/>」よ。
ひとつあげるから、お祭りを荒らす理由を聞かせてちょうだい。"
67,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_043","な……俺の話に、本気で耳を貸すつもりか……?
いいだろう、その馬鹿正直さに免じて、
理由を教えてやろうじゃないか。"
68,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_044","……元々ここは、メルウィブ提督の入植政策に従って、
俺と仲間たちが開拓しようとしていた場所なんだ。
塩害がひどくて、成果はでてなかったがな……。"
69,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_045","そこに来たのが、あのエロ親父のゲゲルジュだ。
ヤツは大金を積んで、この土地を買い上げやがったのさ!"
70,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_046","おかげで、土地を失った俺たちは、
開拓を諦めて、海賊生活に戻るしかなかった!
そんな場所で、祭りを開いて馬鹿騒ぎなんて許せるものかよ!"
71,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_047","気持ちはわかったわ……でも、ゲゲルジュさんは、
開拓に向かなかったこの土地をリムサ・ロミンサから買い取って、
こんなにも、綺麗な居留地にした……。"
72,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_100_047","そのお金が失業者の救済に使われたのは知っているでしょう?
一方的にゲゲルジュさんを恨んで、
新しい環境を受け入れなかったのは、あなたよ。"
73,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_048","それに、海賊しか選択肢がないわけじゃない。
冒険者になればいいのよ!"
74,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_049","冒険者ギルドには、さまざまな仕事が舞い込んでくる……。
海賊だって言うのなら、腕っ節には自信があるんでしょ?
そんなあなたたちに任せたい仕事は、山ほどあるわ!"
75,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_050","冒険者だとぉ……?
笑わせるな、そんな話にのせられるもんか……。"
76,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_100_050","とっとと失せやがれ、痛い目を見せてやるぞ!"
77,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_051","……な、なんだお前は?"
78,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_052","この人は冒険者の、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんよ!"
79,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_053","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!?
最近各地で名を馳せている、冒険者じゃないか!
あんたが、あの<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>なのか!"
80,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_054","「溺れた海豚亭」で、あんたの噂を聞いたことがあってな!
その活躍の噂話にゃ、胸を躍らせたもんだぜ!
まさか、こんな場所で会えるなんて……。"
81,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_055","冒険者になれば、あなたが噂される立場になるかもしれない。
そうして、見返してやればいいじゃない!"
82,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_056","この俺が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>のように……?
あんたみたいに、なれるってのか!?"
83,"TEXT_FESSUM104_02127_Q1_000_070","何と答える?"
84,"TEXT_FESSUM104_02127_A1_000_071","きっとなれる!"
85,"TEXT_FESSUM104_02127_A1_000_072","やってみないとわからない!"
86,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_057","そ、そうか……冒険者になるだなんて、
考えたこともなかったが……
あんたにそう言われると、やれる気がしてきたな……。"
87,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_100_057","そ、そうだよな……。
確かに、やってみないことにはな……
あんたの言うとおりだ、最初から諦めてちゃいけねぇ……。"
88,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_058","この紅蓮祭は、冒険者ギルドの広報活動でもあるのよ。
大人しく参加してくれれば、追い出したりしないし、
冒険者ギルドの仕事を紹介するわ。"
89,"TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_059","そうだったのか……。
ちっとばかし考えさせてくれや。
反発するヤツもいるだろうが、仲間にも伝えてみるからよ!"
90,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_060","ああ~、怖かった~! でも、あなたが側にいてくれたから、
伝えたいことを言葉にできたわ、本当にありがとう!
これで、砂浜を荒らす海賊も少なくなっていくでしょう。"
91,"TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_061","さて、戻って「紅蓮祭」の運営を続けなくちゃ。
次は海賊にも、しっかり冒険者ギルドの活動を広めないと!
約束の特別報酬を渡すわ、あなたもお祭りを楽しんでね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、冒険者に特別報酬の説明をしたいようだ。
5 1 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ペ・オビヤノから、特別報酬の説明を聞いた。<Sheet(Item,10333,0)/>を7枚集めた冒険者に、特別報酬を渡しているようだ。「<Sheet(Item,10333,0)/>」を7枚入手し、「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に渡そう。
6 2 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_02 ペ・オビヤノに、<Sheet(Item,10333,0)/>を渡した。冒険者の働きを感謝された。しかし、ゲゲルジュの目の前で海賊が暴れて、お客が怖がって逃げていってしまう。紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、海賊から祭りを荒らす理由を聞き出すことにした。コスタ・デル・ソルで、暴れた海賊「ヴントヒル」を探そう。
7 3 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_03 ヴントヒルを見つけて話した。海賊たちは、かつてブラッドショアを開拓していた者たちだった。土地を買ったゲゲルジュを逆恨みして、祭りを荒らしていたらしい。紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノの勧めと冒険者の活躍で、ヴントヒルは冒険者になることを考え始めた。紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノは、海賊も客として迎え入れることにしたようだ。引き続き、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」を楽しもう!
8 4 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_04
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27 23 TEXT_FESSUM104_02127_SEQ_23
28 24 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_00 紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノに<Sheet(Item,10333,0)/>を渡す
29 25 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_01 ヴントヒルを探す
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51 47 TEXT_FESSUM104_02127_TODO_23
52 48 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_100_000 それじゃ、特別報酬の説明をするわね! 今回の「紅蓮祭」では、「<Sheet(Item,10333,0)/>」を「7枚」集めた冒険者に、 私から、素敵な特別報酬を渡しているの。
53 49 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_100_001 その報酬は、なんと、新しい耐熱装備! あなたに似合いそうだから、ぜひ手に入れてみてね!
54 50 TEXT_FESSUM104_02127_SYSTEM_100_010 本クエストを進行させるには、 「<Sheet(Item,10333,0)/>」を7枚以上、入手する必要があります。
55 51 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_000 「<Sheet(Item,10333,0)/>」は「7枚」集まったかしら。 特別報酬を用意してあるから、私に渡してもらえる?
56 52 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_010 たくさん協力してくれて、ありがとう! あなたたち冒険者のおかげで、「紅蓮祭」の催しも、 どうにか滞りなく進んでいるわ。
57 53 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_011 心配していた、お料理の方も好評みたいでね、 お客さんが続々と集まってきているのよ。
58 54 TEXT_FESSUM104_02127_GEGERUJU_000_012 ぬほほほほほほ! なかなかの光景じゃのう~、悪くない悪くないのう~!
59 55 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_013 フフフ、ゲゲルジュさんも喜んでくれてるみたい。
60 56 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_014 (-????-)出てけ~! ここは俺たちの土地だ~!
61 57 TEXT_FESSUM104_02127_MIZUGIGAL02127_000_015 (-子猫ちゃんたち-)キャーーー!
62 58 TEXT_FESSUM104_02127_GEGERUJU_000_016 なんじゃ、あの海賊はっ!? 子猫ちゃんたちが、驚いて逃げてしまったではないか! 実行委員よ、どうにかするのじゃ!
63 59 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_017 は、はい、申し訳ございません! 至急に対応します!
64 60 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_018 ごめんなさい、特別報酬を渡す前に、 あなたに、もうひとつだけお願いしたいわ。
65 61 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_019 さっきの海賊だけど、ちょっと気になることがあるの。 「俺たちの土地」って、どういうことなのかしら……。 何か事情がありそうだと思わない?
66 62 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_020 私、あの海賊と話をしてみようと思う。 でも、ちょっぴり怖いから、一緒に来てほしいの。 店番の代わりを頼んでから行くから、先に探しに行ってくれる?
67 63 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_030 私、あの海賊と話をしてみようと思う。 でも、ちょっぴり怖いから、一緒に来てほしいの。 店番の代わりを頼んでから行くから、先に探しに行ってくれる?
68 64 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_040 あなたね、さっき砂浜を荒らしていた海賊は!? いったい、何の怨みがあってこんなことをするの!
69 65 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_041 あんだこら、ネエちゃん、 俺に、喧嘩を売ろうってのか!?
70 66 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_042 喧嘩を売るなんて、とんでもない! 売りたいのは、美味しい「<Sheet(Item,10332,0)/>」よ。 ひとつあげるから、お祭りを荒らす理由を聞かせてちょうだい。
71 67 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_043 な……俺の話に、本気で耳を貸すつもりか……? いいだろう、その馬鹿正直さに免じて、 理由を教えてやろうじゃないか。
72 68 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_044 ……元々ここは、メルウィブ提督の入植政策に従って、 俺と仲間たちが開拓しようとしていた場所なんだ。 塩害がひどくて、成果はでてなかったがな……。
73 69 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_045 そこに来たのが、あのエロ親父のゲゲルジュだ。 ヤツは大金を積んで、この土地を買い上げやがったのさ!
74 70 TEXT_FESSUM104_02127_WUNTHYLL_000_046 おかげで、土地を失った俺たちは、 開拓を諦めて、海賊生活に戻るしかなかった! そんな場所で、祭りを開いて馬鹿騒ぎなんて許せるものかよ!
75 71 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_047 気持ちはわかったわ……でも、ゲゲルジュさんは、 開拓に向かなかったこの土地をリムサ・ロミンサから買い取って、 こんなにも、綺麗な居留地にした……。
76 72 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_100_047 そのお金が失業者の救済に使われたのは知っているでしょう? 一方的にゲゲルジュさんを恨んで、 新しい環境を受け入れなかったのは、あなたよ。
77 73 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_048 それに、海賊しか選択肢がないわけじゃない。 冒険者になればいいのよ!
78 74 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_049 冒険者ギルドには、さまざまな仕事が舞い込んでくる……。 海賊だって言うのなら、腕っ節には自信があるんでしょ? そんなあなたたちに任せたい仕事は、山ほどあるわ!
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94 90 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_060 ああ~、怖かった~! でも、あなたが側にいてくれたから、 伝えたいことを言葉にできたわ、本当にありがとう! これで、砂浜を荒らす海賊も少なくなっていくでしょう。
95 91 TEXT_FESSUM104_02127_POBYANO_000_061 さて、戻って「紅蓮祭」の運営を続けなくちゃ。 次は海賊にも、しっかり冒険者ギルドの活動を広めないと! 約束の特別報酬を渡すわ、あなたもお祭りを楽しんでね!
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0,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
リムサ・ロミンサの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者を熱い眼差しで見つめているようだ。"
1,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルから、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」の参加を依頼された。今回の紅蓮祭は、ある事情で、コスタ・デル・ソルだけで開催されているらしい。冒険者ギルドの一員として、東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、紅蓮祭への参加を表明しよう。"
2,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_02","紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話した。大炎獣「キングボンバード」が復活してしまい、消防戦隊「火消しの戦士」が討伐にあたっているという。これを手伝うのが、今回の「紅蓮祭」だそうだ。しかし、冒険者は、ヘールマガに実力を認められ、特別な依頼を受けた。東ラノシアの隠れ滝にある「<Sheet(EObj,2007133,0)/>」で待機しよう。"
3,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_03","<Sheet(EObj,2007133,0)/>に現れたのは、消防戦隊「火消しの戦士」の面々だった。彼らは、キングボンバード討伐のために、密かに行っている特訓を手伝ってほしいという。依頼を受ける意思があるならば、コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に申し出よう。"
4,"TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_04","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに、消防戦隊「火消しの戦士」の特訓を手伝うことを伝えた。まずは、リーダーである火消しの戦士「レッドウォーリア」の特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルの「ABU隊員ジャ・ナンゴ」と話そう。過酷な任務にあたる火消しの戦士たちは、いったいどんな特訓をしているのだろうか?"
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24,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_00","コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す"
25,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_01","<Sheet(EObj,2007133,0)/>で待機"
26,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_02","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告"
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46,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_22",""
47,"TEXT_FESSUM201_02136_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_000","これまた、りりしい冒険者さんだ!
暑いですか~、暑いですよね~?
なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
49,"TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_001","おやおや~、見覚えのある冒険者さんだ!
暑いですか~、暑いですよね~?
なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!"
50,"TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_002","あれ、その顔は……「紅蓮祭って何?」って顔かな?
祭りの由来やら、なんやらに興味があるなら、
各都市にいる「紅蓮祭実行委員」に声をかけてみるといいよ!"
51,"TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_003","さあさあ、冒険者さん、腕に覚えがあるなら、
ぜひとも紅蓮祭に参加してみないかい!?
協力の見返りとして、特別な報酬も用意してるよ!"
52,"TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_004","今回の祭りは、ある「事情」があって、
コスタ・デル・ソルを会場にしてるんだ!
現地で「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に参加表明してね!"
53,"TEXT_FESSUM201_02136_MAYARUMOYARU_000_009","今回の祭りは、ある「事情」があって、
コスタ・デル・ソルを会場にしてるんだ!
現地で「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に参加表明してね!"
54,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_010","紅蓮祭に協力してくれる冒険者だな?
よく来てくれた!
頼りになりそうだから、期待してるぞ!"
55,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_011","おう、よく来てくれた!
またあんたが協力してくれるってんなら、大歓迎だ!"
56,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_012","ところで、ここ最近、異常な酷暑が続いているとは思わんか?
それもこれも、すべてはヤツが帰ってきたからだ……。
そう、大炎獣「キングボンバード」がな!"
57,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_013","大炎獣ってのは、数年前に突如として現れ、
エオルゼア各地を熱波で包み込んだ、巨大な「ボム」だ!"
58,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_014","この「紅蓮祭」も、元はといえば、
ヤツを討伐するために、冒険者ギルドが始めた祝祭……。
だったら、倒すしかないだろう、オレたち冒険者がな!"
59,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_015","コスタ・デル・ソルを祭りの会場に選んだのも、
大炎獣が、この海岸にふたたび姿を現したためだ。
問題は、ヤツが前回以上の力をつけて戻ってきた点だが……"
60,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_016","こんなこともあろうかと、冒険者ギルドも対抗策を用意していた。
それが、大炎獣討伐に特化した消防戦隊「火消しの戦士」!"
61,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_017","古の英雄「光の戦士」にあやかったのは、名前だけじゃない。
伝説の装束を模した「強化耐熱装備」を装備した彼らなら、
大炎獣とも、互角に戦うことができるのだ!"
62,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_018","あんたに頼みたいのは、「火消しの戦士」の援護だ!
彼らが戦いに集中できるように、エルブストを駆って、
大炎獣の手下どもを、消火しまくってくれ!"
63,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_019","やってくれるか、助かるぜ。
大炎獣が現れたら「ABU海獣隊員」に声をかけてくれ。
冒険者ギルドが調教した、エルブストを貸すからよ。"
64,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_020","……ところで、それとは別件で極秘任務を頼まれてくれんか?
口が堅くて信用できるヤツにしか、頼めない仕事なんだ。
ここじゃ、具合が悪いから……隠れ滝まで来てくれや。"
65,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_029","話したいことは、重要機密でな。
ここじゃ、具合が悪いから……隠れ滝まで来てくれや。"
66,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_030","(-響き渡る野太い声-)巨大な炎獣迫るとき、みなの希望を守るため、
戦士の炎、心に宿し、炎も怖れず立ち向かう!"
67,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_031","(-響き渡る野太い声-)古の英雄「光の戦士」よ……我らに力を!
ファーイト ファイヤー!!"
68,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_032","黒煙切り裂く、黒き影!
ブラックウォーリア!"
69,"TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_033","焦土に咲くは、黄金の花!
イエローウォーリア!"
70,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_034","業火を消すは、熱き魂!
レッドウォーリア!"
71,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_035","(-火消しの戦士たち-)我ら、消防戦隊「火消しの戦士」!!
出動!!"
72,"TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_040","おーいぇい、アンタがヘールマガがよこした冒険者?
俺たちゃ、大炎獣に立ち向かう消防戦隊「火消しの戦士」。
これでアンタと俺たちは、もうダチだ、よろしくな!"
73,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_041","馴れ馴れしすぎますよ、イエローウォーリア。
冒険者が、ひいているじゃないですか。
私たちは正体を隠さねばならぬ身である自覚を持ってください。"
74,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_042","そう、素顔を隠すこの仮面は、
自ら望んで大炎獣との戦いに身を投じた、我々の決意の証……。
称賛や崇拝に溺れ、奉仕の精神を見失わぬためのな。"
75,"TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_043","俺たちって、イケてるだろ?
誰に感謝されるでもなく、人知れず命かけてるんだから。
しかも、大炎獣を倒す必殺技ときたら……"
76,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_044","お待ちなさい、イエローウォーリア!
その先を明かすのは、冒険者の実力と人柄を確認してからと、
話し合ったはずですよ?"
77,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_045","ブラックウォーリア、その点については心配はいらん。
この冒険者は、協力者として適任であることはわかっている。"
78,"TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_046","よしきた、じゃあ俺が説明してやるから、よーく聞けよ?
で、ブラックウォーリアは、絶対、俺の邪魔すんな!?"
79,"TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_047","俺らが大炎獣と渡り合える理由は、ふたーつ!
ひとつが、このイケてる「強化耐熱装備」。
で、もうひとつが、俺ら3人が協力して繰り出す必殺技……"
80,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_048","ですが、私たちの必殺技には、弱点があります。
実は、技の成功率が五分なのです……。"
81,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_049","我らは、人々を守るために「火消しの戦士」となった。
だが、多くの冒険者を危険にさらして、力を借りている上に、
大炎獣を仕留める確率が五分とは、あまりにもふがいない……。"
82,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_050","そこで、私たちは各々、秘密の特訓に励んでいるのですが、
どうしても、己の限界を超えられずにいます。
そこで、腕利きの冒険者にご協力いただきたいのです。"
83,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_051","依頼を受けてくれるなら、ヘールマガにそう伝えてくれ。
ただし、受けるにせよ、受けぬにせよ、この件については、
決して口外しないように……これだけは、頼むぞ。"
84,"TEXT_FESSUM201_02136_BEAUDEFOIN_000_052","やれやれ、うちのリーダー、堅苦しいだろ?
大炎獣をブッ倒すための切り札が未完成だと知れれば、
みんなが不安に思うからって、ひとり責任を抱え込んでるのさ!"
85,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_053","そんな事態になれば、貴方を半殺しです!
それが嫌なら、特訓に励み、技の成功率を高めて、
レッドウォーリアの負担を軽くしなければ!!"
86,"TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_054","こういうわけですので、容赦なく私たちを鍛えてください。
それでは、また後程お会いしましょう。"
87,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_060","依頼を受けてくれるか、ありがとよ!
早速、リーダーであるレッドウォーリアの手伝いから頼む。
詳細は、隣にいる「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。"
88,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_061","すでに彼らからも聞いただろうが、特訓の話は重要機密だ。
一般のABU隊員や実行委員にはテキトーな理由を伝えているから、
話の内容がかみ合わなくても、気にしなくて構わない。"
89,"TEXT_FESSUM201_02136_HAERMAGA_000_062","火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんただけ。
「紅蓮祭」の成功は、あんた次第だ!
よろしく頼むぞ!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 リムサ・ロミンサの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者を熱い眼差しで見つめているようだ。
5 1 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルから、冒険者ギルドの祭典「紅蓮祭」の参加を依頼された。今回の紅蓮祭は、ある事情で、コスタ・デル・ソルだけで開催されているらしい。冒険者ギルドの一員として、東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、紅蓮祭への参加を表明しよう。
6 2 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_02 紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話した。大炎獣「キングボンバード」が復活してしまい、消防戦隊「火消しの戦士」が討伐にあたっているという。これを手伝うのが、今回の「紅蓮祭」だそうだ。しかし、冒険者は、ヘールマガに実力を認められ、特別な依頼を受けた。東ラノシアの隠れ滝にある「<Sheet(EObj,2007133,0)/>」で待機しよう。
7 3 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_03 <Sheet(EObj,2007133,0)/>に現れたのは、消防戦隊「火消しの戦士」の面々だった。彼らは、キングボンバード討伐のために、密かに行っている特訓を手伝ってほしいという。依頼を受ける意思があるならば、コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に申し出よう。
8 4 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_04 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに、消防戦隊「火消しの戦士」の特訓を手伝うことを伝えた。まずは、リーダーである火消しの戦士「レッドウォーリア」の特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルの「ABU隊員ジャ・ナンゴ」と話そう。過酷な任務にあたる火消しの戦士たちは、いったいどんな特訓をしているのだろうか?
9 5 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_05
10 6 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_06
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25 21 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_21
26 22 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_22
27 23 TEXT_FESSUM201_02136_SEQ_23
28 24 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_00 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
29 25 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_01 <Sheet(EObj,2007133,0)/>で待機
30 26 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_02 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告
31 27 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_03
32 28 TEXT_FESSUM201_02136_TODO_04
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86 82 TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_050 そこで、私たちは各々、秘密の特訓に励んでいるのですが、 どうしても、己の限界を超えられずにいます。 そこで、腕利きの冒険者にご協力いただきたいのです。
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89 85 TEXT_FESSUM201_02136_HILDELANA_000_053 そんな事態になれば、貴方を半殺しです! それが嫌なら、特訓に励み、技の成功率を高めて、 レッドウォーリアの負担を軽くしなければ!!
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0,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。"
1,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「レッドウォーリア」の手伝いを依頼された。まずは、東ラノシアのコスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」と話し、「エルブスト」に騎乗しよう。"
2,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_02","エルブストに騎乗した。エルブストに騎乗した状態で、東ラノシアの「<Sheet(EObj,2007136,0)/>」に「放水」を使い、消火しよう。
※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。"
3,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_03","<Sheet(EObj,2007136,0)/>の火を消した。エルブストに騎乗した状態で、もう一度、レッドウォーリアが火をつけたという「<Sheet(EObj,2007137,0)/>」に、「放水」を使おう。
※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。"
4,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_04","もう一度、<Sheet(EObj,2007137,0)/>の火を消した。エルブストに騎乗した状態で、さらにレッドウォーリアが火をつけたという「<Sheet(EObj,2007140,0)/>」に、「放水」を使おう。
※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。"
5,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_05","さらに<Sheet(EObj,2007140,0)/>に放水して、火を消しとめた。付近にいる「レッドウォーリア」と話して、安否を確認しよう。"
6,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_06","レッドウォーリアは、己の弱さを反省し、さらに特訓に励むと決意したようだ。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。"
7,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_07","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルの「ABU隊員ジャ・ナンゴ」と話そう。"
8,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_08",""
9,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_09",""
10,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_10",""
11,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_11",""
12,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_12",""
13,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_13",""
14,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_14",""
15,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_15",""
16,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_16",""
17,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_17",""
18,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_18",""
19,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_19",""
20,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_20",""
21,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_21",""
22,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_22",""
23,"TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_00","ABU海獣隊員ヴントヒルと話し、エルブストに騎乗"
25,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_01","エルブストに騎乗して<Sheet(EObj,2007136,0)/>に放水を使う"
26,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_02","エルブストに騎乗して、もう一度<Sheet(EObj,2007137,0)/>に放水を使う"
27,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_03","エルブストに騎乗して、さらに<Sheet(EObj,2007140,0)/>に放水を使う"
28,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_04","レッドウォーリアと話す"
29,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_05","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告"
30,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_06",""
31,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_07",""
32,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_08",""
33,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_09",""
34,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_10",""
35,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_11",""
36,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_12",""
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39,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_15",""
40,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_16",""
41,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_17",""
42,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_18",""
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44,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_20",""
45,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_21",""
46,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_22",""
47,"TEXT_FESSUM202_02137_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_000","あら、以前も協力してくれたことがある冒険者ね!?
また参加してくれて、ありがとう!
アナタが駆けつけてくれるなんて、心強い!!"
49,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_001","紅蓮祭への参加、ありがとう!
火消しの戦士「レッドウォーリア」の援軍志願ね?"
50,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_002","レッドウォーリアは、周囲の炎獣を掃討中よ。
アナタにも、この掃討に加わってもらうわ。"
51,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_003","まずは、ここから北西の崖にいる、
「ABU海獣隊員ヴントヒル」と話して、エルブストに騎乗してね。
その後、燃焼物を見つけ次第、「放水」を使って消火してほしいの。"
52,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_004","ヴントヒル……この名前を憶えてる?
前回の紅蓮祭でアナタと出会って、冒険者になった元海賊よ。
アナタを目標に頑張って、今回、隊員に選ばれたの!"
53,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_005","ABU海獣隊員ヴントヒルは、前回の紅蓮祭を機に、
冒険者ギルドに入った元海賊なの。
憧れの冒険者を理想に頑張って、隊員に選ばれた頑張り屋よ。"
54,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_009","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_010","おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねーか!?
また会えるなんて、夢みたいだ!!"
56,"TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_011","なあ俺、あんたを目指して、これまで頑張ったんだぜ!!
俺の晴れ姿、ぜひ見てくれよな!!"
57,"TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_012","紅蓮祭への参加、ありがとうございます!!
レッドウォーリアの掃討任務の援軍ですね?
では、エルブストを用意します!"
58,"TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_013","エルブストに騎乗したら、あたりを巡回してください。
燃焼物を見つけたら、「放水」を使って、消火ねがいます!
健闘をお祈りしてます!"
59,"TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_019","レッドウォーリアの援軍に出られますか?
では、エルブストを用意します。
燃焼物を見つけ次第、「放水」を使って、消火してください。"
60,"TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_019","木人が燃えている……。
「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、
「放水」を使って消火しよう。"
61,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_020","大炎獣との戦いを想定した、拳で消火する特訓だ。
エルブストに騎乗して、この炎を「放水」で消火してくれ。
その前に、我が拳の風圧で炎を消してみせよう。"
62,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_025","くっ……先に火を消しとめられてしまったか。
これは大炎獣との戦いを想定した、拳で消火する特訓だ。"
63,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_026","君が火を消すよりも前に、我が拳の風圧で、
燃焼を食い止めるつもりだったのだが……。
もう一度、挑戦させてくれ、こっちだ。"
64,"TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_029","木人が燃えている……。
「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、
「放水」を使って消火しよう。"
65,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_030","さあ、エルブストに騎乗して、木人に「放水」してくれ。
その前に、拳の風圧でこの火を吹き消してみせる。
どちらが先に消せるか、勝負といこう!"
66,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_035","くっ……またしても我が敗北のようだな。
こんな拳では、大炎獣の完全な討伐など夢のまた夢。
今度こそ、君の放水より先に火を消してやる、こっちだ。"
67,"TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_039","木人が燃えている……。
「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、
「放水」を使って消火しよう。"
68,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_040","すまん……急ぎ、エルブストに騎乗して、この火を消してくれ!
油を注ぐ手が滑り、手に余る火勢になってしまった……!"
69,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_050","ふぅ……危ないところを、ありがとう。
己の不甲斐なさに気がせいて、
油を注ぐ手が滑り、手に余る火勢になってしまった……。"
70,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_051","君がいなければ、あわや大惨事となっていたところだ……。
ああ、俺は君の助けなしじゃ、なにもできないのか……。"
71,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_052","なーにが「火消しの戦士」だッ!"
72,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_053","「光の戦士」のように、みなに希望を与えることなど、
今の俺に、どうしてできるというのだッ!?"
73,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_054","ええい、さらに過酷な修行を己に課さねばッ!!
火力を強めるつもりだから、また協力を頼む。
ヘールマガにも、今回の特訓の成果を報告しておいてくれ。"
74,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_060","くそっ……またしても、君に助けられてしまった!"
75,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_061","「光の戦士」を目指し、もがけばもがくほど、
我が運命が悪い方へ転がっていく……。"
76,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_062","だが、こんなところで諦めるわけにはいかん!
己が限界を突破し、必ずや希望の光とならねばッ!"
77,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_063","それには、もっと過酷な修行を己に課さねばならん。
火力を一層強めるつもりだから、ぜひとも協力を頼む。
ヘールマガにも、今回の成果を伝えておいてくれ。"
78,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_070","ダメだ、ダメだ、ダメだッ……!
やはり、君の助けがないと、俺は何もできないのかッ!?"
79,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_071","なにが「火消しの戦士」だッ!
こんな偽物の英雄など、燃え尽きてしまえッ!!"
80,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_072","くっ、大炎獣の手下だとッ……!?
強い火の気に、引き寄せられたかッ!?"
81,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_073","むっ!!
油桶に突っ込むつもりかッ!?"
82,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_074","これだ……これぞ、理想の拳……。
ただただ無心で、突っ込んだだけだったのに……。"
83,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_075","いや、無心なればこそ、
雑念を帯びぬぶん、素早く動けたということか……?"
84,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_076","この勝利で、何かが掴めた気がするぞ。
それもこれも、危険な特訓に付き合ってくれた君のおかげだ!
……ありがとう!!"
85,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_077","だが、傲りは禁物だ……。
掴んだ感覚を忘れぬよう、また特訓を手伝ってくれ!
ヘールマガにも、今回の成果の報告を頼む。"
86,"TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_079","(★未使用/削除予定★)"
87,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_080","例の件、手伝ってくれたようだな。
レッドウォーリアに代わって、礼を言う。"
88,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_081","「火消しの戦士」が本当の英雄になるためには、
まだまだ強くなる必要がある。
これからも、協力をよろしくたのむ。"
89,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_082","次は、ブラックウォーリアの手伝いを頼みたい。
詳細は、また「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。
引き続き、協力をよろしく頼む。"
90,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_083","繰り返すが、特訓の話は重要機密だ。
一般のABU隊員や実行委員には、別の任務中と伝えているから、
俺の話と食い違うことがあっても、気にしなくて構わないぞ。"
91,"TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_084","火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんただけだ。
「紅蓮祭」の成功は、あんたにかかってる!
よろしく頼むぞ!!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。
5 1 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「レッドウォーリア」の手伝いを依頼された。まずは、東ラノシアのコスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」と話し、「エルブスト」に騎乗しよう。
6 2 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_02 エルブストに騎乗した。エルブストに騎乗した状態で、東ラノシアの「<Sheet(EObj,2007136,0)/>」に「放水」を使い、消火しよう。 ※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。
7 3 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_03 <Sheet(EObj,2007136,0)/>の火を消した。エルブストに騎乗した状態で、もう一度、レッドウォーリアが火をつけたという「<Sheet(EObj,2007137,0)/>」に、「放水」を使おう。 ※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。
8 4 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_04 もう一度、<Sheet(EObj,2007137,0)/>の火を消した。エルブストに騎乗した状態で、さらにレッドウォーリアが火をつけたという「<Sheet(EObj,2007140,0)/>」に、「放水」を使おう。 ※コスタ・デル・ソル北西にいる「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけると「エルブスト」に騎乗できます。
9 5 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_05 さらに<Sheet(EObj,2007140,0)/>に放水して、火を消しとめた。付近にいる「レッドウォーリア」と話して、安否を確認しよう。
10 6 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_06 レッドウォーリアは、己の弱さを反省し、さらに特訓に励むと決意したようだ。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。
11 7 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_07 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルの「ABU隊員ジャ・ナンゴ」と話そう。
12 8 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_08
13 9 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_09
14 10 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_10
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16 12 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_12
17 13 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_13
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19 15 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_15
20 16 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_16
21 17 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_17
22 18 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_18
23 19 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_19
24 20 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_20
25 21 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_21
26 22 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_22
27 23 TEXT_FESSUM202_02137_SEQ_23
28 24 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_00 ABU海獣隊員ヴントヒルと話し、エルブストに騎乗
29 25 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_01 エルブストに騎乗して<Sheet(EObj,2007136,0)/>に放水を使う
30 26 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_02 エルブストに騎乗して、もう一度<Sheet(EObj,2007137,0)/>に放水を使う
31 27 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_03 エルブストに騎乗して、さらに<Sheet(EObj,2007140,0)/>に放水を使う
32 28 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_04 レッドウォーリアと話す
33 29 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_05 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告
34 30 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_06
35 31 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_07
36 32 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_08
37 33 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_09
38 34 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_10
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40 36 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_12
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50 46 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_22
51 47 TEXT_FESSUM202_02137_TODO_23
52 48 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_000 あら、以前も協力してくれたことがある冒険者ね!? また参加してくれて、ありがとう! アナタが駆けつけてくれるなんて、心強い!!
53 49 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_001 紅蓮祭への参加、ありがとう! 火消しの戦士「レッドウォーリア」の援軍志願ね?
54 50 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_002 レッドウォーリアは、周囲の炎獣を掃討中よ。 アナタにも、この掃討に加わってもらうわ。
55 51 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_003 まずは、ここから北西の崖にいる、 「ABU海獣隊員ヴントヒル」と話して、エルブストに騎乗してね。 その後、燃焼物を見つけ次第、「放水」を使って消火してほしいの。
56 52 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_004 ヴントヒル……この名前を憶えてる? 前回の紅蓮祭でアナタと出会って、冒険者になった元海賊よ。 アナタを目標に頑張って、今回、隊員に選ばれたの!
57 53 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_005 ABU海獣隊員ヴントヒルは、前回の紅蓮祭を機に、 冒険者ギルドに入った元海賊なの。 憧れの冒険者を理想に頑張って、隊員に選ばれた頑張り屋よ。
58 54 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_009 (★未使用/削除予定★)
59 55 TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_010 おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃねーか!? また会えるなんて、夢みたいだ!!
60 56 TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_011 なあ俺、あんたを目指して、これまで頑張ったんだぜ!! 俺の晴れ姿、ぜひ見てくれよな!!
61 57 TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_012 紅蓮祭への参加、ありがとうございます!! レッドウォーリアの掃討任務の援軍ですね? では、エルブストを用意します!
62 58 TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_013 エルブストに騎乗したら、あたりを巡回してください。 燃焼物を見つけたら、「放水」を使って、消火ねがいます! 健闘をお祈りしてます!
63 59 TEXT_FESSUM202_02137_WUNTHYLL_000_019 レッドウォーリアの援軍に出られますか? では、エルブストを用意します。 燃焼物を見つけ次第、「放水」を使って、消火してください。
64 60 TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_019 木人が燃えている……。 「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、 「放水」を使って消火しよう。
65 61 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_020 大炎獣との戦いを想定した、拳で消火する特訓だ。 エルブストに騎乗して、この炎を「放水」で消火してくれ。 その前に、我が拳の風圧で炎を消してみせよう。
66 62 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_025 くっ……先に火を消しとめられてしまったか。 これは大炎獣との戦いを想定した、拳で消火する特訓だ。
67 63 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_026 君が火を消すよりも前に、我が拳の風圧で、 燃焼を食い止めるつもりだったのだが……。 もう一度、挑戦させてくれ、こっちだ。
68 64 TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_029 木人が燃えている……。 「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、 「放水」を使って消火しよう。
69 65 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_030 さあ、エルブストに騎乗して、木人に「放水」してくれ。 その前に、拳の風圧でこの火を吹き消してみせる。 どちらが先に消せるか、勝負といこう!
70 66 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_035 くっ……またしても我が敗北のようだな。 こんな拳では、大炎獣の完全な討伐など夢のまた夢。 今度こそ、君の放水より先に火を消してやる、こっちだ。
71 67 TEXT_FESSUM202_02137_SYSTEM_000_039 木人が燃えている……。 「ABU海獣隊員ヴントヒル」に話しかけてエルブストに騎乗し、 「放水」を使って消火しよう。
72 68 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_040 すまん……急ぎ、エルブストに騎乗して、この火を消してくれ! 油を注ぐ手が滑り、手に余る火勢になってしまった……!
73 69 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_050 ふぅ……危ないところを、ありがとう。 己の不甲斐なさに気がせいて、 油を注ぐ手が滑り、手に余る火勢になってしまった……。
74 70 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_051 君がいなければ、あわや大惨事となっていたところだ……。 ああ、俺は君の助けなしじゃ、なにもできないのか……。
75 71 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_052 なーにが「火消しの戦士」だッ!
76 72 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_053 「光の戦士」のように、みなに希望を与えることなど、 今の俺に、どうしてできるというのだッ!?
77 73 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_054 ええい、さらに過酷な修行を己に課さねばッ!! 火力を強めるつもりだから、また協力を頼む。 ヘールマガにも、今回の特訓の成果を報告しておいてくれ。
78 74 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_060 くそっ……またしても、君に助けられてしまった!
79 75 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_061 「光の戦士」を目指し、もがけばもがくほど、 我が運命が悪い方へ転がっていく……。
80 76 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_062 だが、こんなところで諦めるわけにはいかん! 己が限界を突破し、必ずや希望の光とならねばッ!
81 77 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_063 それには、もっと過酷な修行を己に課さねばならん。 火力を一層強めるつもりだから、ぜひとも協力を頼む。 ヘールマガにも、今回の成果を伝えておいてくれ。
82 78 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_070 ダメだ、ダメだ、ダメだッ……! やはり、君の助けがないと、俺は何もできないのかッ!?
83 79 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_071 なにが「火消しの戦士」だッ! こんな偽物の英雄など、燃え尽きてしまえッ!!
84 80 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_072 くっ、大炎獣の手下だとッ……!? 強い火の気に、引き寄せられたかッ!?
85 81 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_073 むっ!! 油桶に突っ込むつもりかッ!?
86 82 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_074 これだ……これぞ、理想の拳……。 ただただ無心で、突っ込んだだけだったのに……。
87 83 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_075 いや、無心なればこそ、 雑念を帯びぬぶん、素早く動けたということか……?
88 84 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_076 この勝利で、何かが掴めた気がするぞ。 それもこれも、危険な特訓に付き合ってくれた君のおかげだ! ……ありがとう!!
89 85 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_077 だが、傲りは禁物だ……。 掴んだ感覚を忘れぬよう、また特訓を手伝ってくれ! ヘールマガにも、今回の成果の報告を頼む。
90 86 TEXT_FESSUM202_02137_JNANGHO_000_079 (★未使用/削除予定★)
91 87 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_080 例の件、手伝ってくれたようだな。 レッドウォーリアに代わって、礼を言う。
92 88 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_081 「火消しの戦士」が本当の英雄になるためには、 まだまだ強くなる必要がある。 これからも、協力をよろしくたのむ。
93 89 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_082 次は、ブラックウォーリアの手伝いを頼みたい。 詳細は、また「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。 引き続き、協力をよろしく頼む。
94 90 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_083 繰り返すが、特訓の話は重要機密だ。 一般のABU隊員や実行委員には、別の任務中と伝えているから、 俺の話と食い違うことがあっても、気にしなくて構わないぞ。
95 91 TEXT_FESSUM202_02137_HAERMAGA_000_084 火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんただけだ。 「紅蓮祭」の成功は、あんたにかかってる! よろしく頼むぞ!!
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0,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。"
1,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「ブラックウォーリア」の手伝いを依頼された。東ラノシアにいる「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を3つ渡そう。「<Sheet(Item,15425,0)/>」は、コスタ・デル・ソルの紅蓮祭氷水販売員から購入できるようだ。"
2,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_02","ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡した。ブラックウォーリアの身体能力を鍛える特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を再度渡そう。"
3,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_03","ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を再度渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」をさらに渡そう。"
4,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_04","ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を、さらに渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を、もう一度渡そう。"
5,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_05","ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を、もう一度渡した。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。"
6,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_06","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴと話そう。"
7,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_07",""
8,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_08",""
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23,"TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_00","ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す"
25,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_01","再度ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す"
26,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_02","さらにブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す"
27,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_03","もう一度ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す"
28,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_04","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告"
29,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_05",""
30,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_06",""
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47,"TEXT_FESSUM203_02138_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_000","またまた紅蓮祭への協力、ありがとう!
火消しの戦士「ブラックウォーリア」を手伝ってくれるのね?"
49,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_001","ブラックウォーリアは、優れた身体能力を駆使して、
現在、この周辺で大炎獣軍団の偵察にあたっているわ。"
50,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_002","そこで、アナタにお願いしたいのは、
酷暑に耐えながら偵察にあたっているブラックウォーリアに、
「<Sheet(Item,15425,0)/>」を3つ届け、涼んでもらう任務よ。"
51,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_003","「<Sheet(Item,15425,0)/>」は、自分で調理してもいいし、
そこの紅蓮祭氷水販売員やマーケットから入手してもいいわ!
どちらでも、必ず喜んでくれるはずよ。"
52,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_008","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_009","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_010","酷暑の中、ご足労ありがとうございます!
ABU隊員ジャ・ナンゴの依頼どおり、
涼を届けてくださったのですか?"
55,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_011","きゃっ、冷たい!!
失礼……私は、ウルダハ生まれのウルダハ育ち。
暑さは得意ですが、冷たい物が大の苦手なのです。"
56,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_012","私の弱点を届けていただいたのは、特訓のため。
大炎獣との戦いで、「火消しの戦士」の勝機を増やせるよう、
私の強みの身体能力に磨きをかけるために利用するんです。"
57,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_013","うふふ、訳がわからないといったご様子ですね?
早速、筋肉を鍛える特訓を始めましょう。
私が練習地点まで素早く移動するので、貴方は私を探してください。"
58,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_014","貴方に見つかるまでに、目標値を達成していなかったら、
冷え冷えの「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べましょう……。
逆に、私が目標回数を達成したら、貴方が食べてくださいね!"
59,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_015","では、いったん「<Sheet(Item,15425,0)/>」を、お返しします。
まずは、手始めに目標100回で、特訓開始です!!"
60,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_020","まあ、来てくださったんですね!
再び特訓にお付き合いいただけるなんて、嬉しいです。
「<Sheet(Item,15425,0)/>」は、用意されていますか?"
61,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_021","きゃっ、冷たい!!
やはり、この冷たさには、どうしても慣れません……。
では、早速、特訓を始めましょう。"
62,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_022","今度こそ、貴方に「<Sheet(Item,15425,0)/>」を
食べさせてみせますよ!
これより特訓を始めます。まずは、目標300回です!"
63,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_028","おや、ジャ・ナンゴに依頼した、
「<Sheet(Item,15425,0)/>」がないようです。
まずは、調理するなり買うなりして、3つ用立ててください。"
64,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_029","おや、「<Sheet(Item,15425,0)/>」がないようですね?
調理するなり、買うなりして、ご用意くださいね。"
65,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_030","ああ……見つかってしまいましたか。
あまりに早くいらっしゃるので、目標を達成できませんでした。
無念ですが、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べましょう。"
66,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_031","ああ……芯から凍りつきそうです。
これ以上「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べたら、
体調を崩してしまいそうですっ!"
67,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_032","残るふたつは、なんとしても貴方に食べていただきます!
次の目標は……500回! では、特訓再開ですっ!"
68,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_040","ぐぬぬ……あと数分あれば、目標達成でしたのに……。
また冷たいものを食べたら、お腹を壊しそうですが……
約束は果たしますよ!"
69,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_041","うう……体が震えて、お腹はゴロゴロです……。
こうなったら、目にも止まらぬ速さで鍛練を重ね、
体温を上げるしかありません!"
70,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_042","目標は……どどーんと1000回ですっ!!
終わりよければすべてよし、最後は必ず目標を達成します!
さあ、最後の特訓の始まりです!!"
71,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_050","もう……いらっしゃる……とは……さすが……です……。
あと……50回で……目標……達成……でした……のに……。
観念……するしか……ありま……せん……ね……。"
72,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_051","うう……身も心も凍りつきました……。
こんなことでは、レッドの心労を減らすどころか、
ますます不安をかきたててしまうでしょうね……。"
73,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_052","打開策は、さらに特訓を重ねるしかありません……。
もしよかったら、また特訓にお付き合いください。"
74,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_053","それから、厚かましいお願いですが……
訓練だけでなく、実戦でも力をお貸しくださいませんか?"
75,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_054","特訓の成果が上がらずとも、大炎獣は容赦なく襲来してきます。
レッドウォーリアの負担を減らすためには、
貴方の援護が必要なのです!"
76,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_055","では、今回のところは、これにてお開きとしましょう。
ヘールマガに、私の特訓の状況をご報告ください。
私は居残って、もう少し特訓に励みます!"
77,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_060","ああ……もう……いらっしゃい……ました……か……。
またもや……一歩……目標に……及ばず……です……。
憎らしい……例のブツで……身も心も……凍え……ましょう……。"
78,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_061","くぅ~冷たい……私の誇りはこの氷のごとく溶けました。
どうしても貴方がくるまでに、目標を達成できる気がしません。
でも、落ち込んでいるヒマがあったら、精進あるのみ……!"
79,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_062","どうか、また私を鍛えてください。
さあ、そろそろ特訓を終わらせなければ。
ヘールマガに、今回の成果をご報告ください。"
80,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_070","ああ……やはり……貴方には……かないま……せん……。
あと……10回で……達成……でした……のに……。
キンキンに……冷えたブツを……かみしめ……反省します……。"
81,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_071","イタタタ……。
情けなさにまかせて、氷をかき込んだせいか、
眉間がキーンとしてしまいました……。"
82,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_072","はっ、そういえば……故郷のウルダハで、
初めてレッドと出会ったのも、キーンがきっかけでした……。"
83,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_073","あのころ、私は鉱夫をしていました。
劣悪な環境で懸命に働いても、得られる賃金は僅か……。
その職すら、富豪たちの都合で簡単に奪われたものです。"
84,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_074","やけになった私は、有り金はたいて
<Sheet(Item,15425,0)/>を買いました。
灼熱のザナラーンでは高級品で、憧れの料理でしたから。"
85,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_075","<Sheet(Item,15425,0)/>を、一気にかきこんだとき、
眉間にキーンと、感じたことのない激痛が走ったのです!
驚いた私は、思わず倒れこみました……!!"
86,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_076","そんな私を介抱してくれたのが、レッドウォーリアでした。
彼は、親身になって私の事情を聞いてくれたうえで、
冒険者として、いっしょに旅しようと誘ってくれたのです。"
87,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_077","レッドウォーリアは今、英雄目指してもがいてますが、
私にとってリーダーは、出会ったときから「英雄」です。
もっとも、本人にその事を伝えても、納得しないでしょうが……。"
88,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_078","……つまらない話を聞かせてしまいましたね。
でも、おかげで私は、初心を思い出しました。
ありがとうございます……貴方も私の英雄です!"
89,"TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_079","ああ、なんだか、やる気がわいてきました!
もっと鍛練したいので、私は行きますね。
貴方は、ヘールマガに今回の報告をお願いします。"
90,"TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_100_079","(★未使用/削除予定★)"
91,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_080","よく手伝ってくれたな。
ブラックウォーリアに代わって、礼を言う。"
92,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_081","これからも、協力をよろしくたのむ。
「火消しの戦士」が真の英雄になるためには、
己の限界を超える必要があるのだからな。"
93,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_082","次は、「イエローウォーリア」の手伝いを頼みたい。
詳細は、例のごとく「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。"
94,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_083","しつこいようだが、特訓の話は重要機密だ。
一般のABU隊員や実行委員には、真実を伝えていないから、
俺の話と食い違うことがあっても、気にしなくて構わない。"
95,"TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_084","火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんたのみ。
「紅蓮祭」の成功は、あんたの肩にかかってる!
よろしく頼むぞ!!"
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4 0 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。
5 1 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「ブラックウォーリア」の手伝いを依頼された。東ラノシアにいる「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を3つ渡そう。「<Sheet(Item,15425,0)/>」は、コスタ・デル・ソルの紅蓮祭氷水販売員から購入できるようだ。
6 2 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_02 ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡した。ブラックウォーリアの身体能力を鍛える特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を再度渡そう。
7 3 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_03 ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を再度渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」をさらに渡そう。
8 4 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_04 ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を、さらに渡した。特訓を手伝うため、東ラノシアで「ブラックウォーリア」を探して、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を、もう一度渡そう。
9 5 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_05 ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を、もう一度渡した。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。
10 6 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_06 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝うため、コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴと話そう。
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19 15 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_15
20 16 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_16
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27 23 TEXT_FESSUM203_02138_SEQ_23
28 24 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_00 ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す
29 25 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_01 再度ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す
30 26 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_02 さらにブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す
31 27 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_03 もう一度ブラックウォーリアに<Sheet(Item,15425,0)/>を渡す
32 28 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_04 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告
33 29 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_05
34 30 TEXT_FESSUM203_02138_TODO_06
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52 48 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_000 またまた紅蓮祭への協力、ありがとう! 火消しの戦士「ブラックウォーリア」を手伝ってくれるのね?
53 49 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_001 ブラックウォーリアは、優れた身体能力を駆使して、 現在、この周辺で大炎獣軍団の偵察にあたっているわ。
54 50 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_002 そこで、アナタにお願いしたいのは、 酷暑に耐えながら偵察にあたっているブラックウォーリアに、 「<Sheet(Item,15425,0)/>」を3つ届け、涼んでもらう任務よ。
55 51 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_003 「<Sheet(Item,15425,0)/>」は、自分で調理してもいいし、 そこの紅蓮祭氷水販売員やマーケットから入手してもいいわ! どちらでも、必ず喜んでくれるはずよ。
56 52 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_008 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_000_009 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_010 酷暑の中、ご足労ありがとうございます! ABU隊員ジャ・ナンゴの依頼どおり、 涼を届けてくださったのですか?
59 55 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_011 きゃっ、冷たい!! 失礼……私は、ウルダハ生まれのウルダハ育ち。 暑さは得意ですが、冷たい物が大の苦手なのです。
60 56 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_012 私の弱点を届けていただいたのは、特訓のため。 大炎獣との戦いで、「火消しの戦士」の勝機を増やせるよう、 私の強みの身体能力に磨きをかけるために利用するんです。
61 57 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_013 うふふ、訳がわからないといったご様子ですね? 早速、筋肉を鍛える特訓を始めましょう。 私が練習地点まで素早く移動するので、貴方は私を探してください。
62 58 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_014 貴方に見つかるまでに、目標値を達成していなかったら、 冷え冷えの「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べましょう……。 逆に、私が目標回数を達成したら、貴方が食べてくださいね!
63 59 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_015 では、いったん「<Sheet(Item,15425,0)/>」を、お返しします。 まずは、手始めに目標100回で、特訓開始です!!
64 60 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_020 まあ、来てくださったんですね! 再び特訓にお付き合いいただけるなんて、嬉しいです。 「<Sheet(Item,15425,0)/>」は、用意されていますか?
65 61 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_021 きゃっ、冷たい!! やはり、この冷たさには、どうしても慣れません……。 では、早速、特訓を始めましょう。
66 62 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_022 今度こそ、貴方に「<Sheet(Item,15425,0)/>」を 食べさせてみせますよ! これより特訓を始めます。まずは、目標300回です!
67 63 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_028 おや、ジャ・ナンゴに依頼した、 「<Sheet(Item,15425,0)/>」がないようです。 まずは、調理するなり買うなりして、3つ用立ててください。
68 64 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_029 おや、「<Sheet(Item,15425,0)/>」がないようですね? 調理するなり、買うなりして、ご用意くださいね。
69 65 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_030 ああ……見つかってしまいましたか。 あまりに早くいらっしゃるので、目標を達成できませんでした。 無念ですが、「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べましょう。
70 66 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_031 ああ……芯から凍りつきそうです。 これ以上「<Sheet(Item,15425,0)/>」を食べたら、 体調を崩してしまいそうですっ!
71 67 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_032 残るふたつは、なんとしても貴方に食べていただきます! 次の目標は……500回! では、特訓再開ですっ!
72 68 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_040 ぐぬぬ……あと数分あれば、目標達成でしたのに……。 また冷たいものを食べたら、お腹を壊しそうですが…… 約束は果たしますよ!
73 69 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_041 うう……体が震えて、お腹はゴロゴロです……。 こうなったら、目にも止まらぬ速さで鍛練を重ね、 体温を上げるしかありません!
74 70 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_042 目標は……どどーんと1000回ですっ!! 終わりよければすべてよし、最後は必ず目標を達成します! さあ、最後の特訓の始まりです!!
75 71 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_050 もう……いらっしゃる……とは……さすが……です……。 あと……50回で……目標……達成……でした……のに……。 観念……するしか……ありま……せん……ね……。
76 72 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_051 うう……身も心も凍りつきました……。 こんなことでは、レッドの心労を減らすどころか、 ますます不安をかきたててしまうでしょうね……。
77 73 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_052 打開策は、さらに特訓を重ねるしかありません……。 もしよかったら、また特訓にお付き合いください。
78 74 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_053 それから、厚かましいお願いですが…… 訓練だけでなく、実戦でも力をお貸しくださいませんか?
79 75 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_054 特訓の成果が上がらずとも、大炎獣は容赦なく襲来してきます。 レッドウォーリアの負担を減らすためには、 貴方の援護が必要なのです!
80 76 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_055 では、今回のところは、これにてお開きとしましょう。 ヘールマガに、私の特訓の状況をご報告ください。 私は居残って、もう少し特訓に励みます!
81 77 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_060 ああ……もう……いらっしゃい……ました……か……。 またもや……一歩……目標に……及ばず……です……。 憎らしい……例のブツで……身も心も……凍え……ましょう……。
82 78 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_061 くぅ~冷たい……私の誇りはこの氷のごとく溶けました。 どうしても貴方がくるまでに、目標を達成できる気がしません。 でも、落ち込んでいるヒマがあったら、精進あるのみ……!
83 79 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_062 どうか、また私を鍛えてください。 さあ、そろそろ特訓を終わらせなければ。 ヘールマガに、今回の成果をご報告ください。
84 80 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_070 ああ……やはり……貴方には……かないま……せん……。 あと……10回で……達成……でした……のに……。 キンキンに……冷えたブツを……かみしめ……反省します……。
85 81 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_071 イタタタ……。 情けなさにまかせて、氷をかき込んだせいか、 眉間がキーンとしてしまいました……。
86 82 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_072 はっ、そういえば……故郷のウルダハで、 初めてレッドと出会ったのも、キーンがきっかけでした……。
87 83 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_073 あのころ、私は鉱夫をしていました。 劣悪な環境で懸命に働いても、得られる賃金は僅か……。 その職すら、富豪たちの都合で簡単に奪われたものです。
88 84 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_074 やけになった私は、有り金はたいて <Sheet(Item,15425,0)/>を買いました。 灼熱のザナラーンでは高級品で、憧れの料理でしたから。
89 85 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_075 <Sheet(Item,15425,0)/>を、一気にかきこんだとき、 眉間にキーンと、感じたことのない激痛が走ったのです! 驚いた私は、思わず倒れこみました……!!
90 86 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_076 そんな私を介抱してくれたのが、レッドウォーリアでした。 彼は、親身になって私の事情を聞いてくれたうえで、 冒険者として、いっしょに旅しようと誘ってくれたのです。
91 87 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_077 レッドウォーリアは今、英雄目指してもがいてますが、 私にとってリーダーは、出会ったときから「英雄」です。 もっとも、本人にその事を伝えても、納得しないでしょうが……。
92 88 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_078 ……つまらない話を聞かせてしまいましたね。 でも、おかげで私は、初心を思い出しました。 ありがとうございます……貴方も私の英雄です!
93 89 TEXT_FESSUM203_02138_HILDELANA_000_079 ああ、なんだか、やる気がわいてきました! もっと鍛練したいので、私は行きますね。 貴方は、ヘールマガに今回の報告をお願いします。
94 90 TEXT_FESSUM203_02138_JNANGHO_100_079 (★未使用/削除予定★)
95 91 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_080 よく手伝ってくれたな。 ブラックウォーリアに代わって、礼を言う。
96 92 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_081 これからも、協力をよろしくたのむ。 「火消しの戦士」が真の英雄になるためには、 己の限界を超える必要があるのだからな。
97 93 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_082 次は、「イエローウォーリア」の手伝いを頼みたい。 詳細は、例のごとく「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に聞いてくれ。
98 94 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_083 しつこいようだが、特訓の話は重要機密だ。 一般のABU隊員や実行委員には、真実を伝えていないから、 俺の話と食い違うことがあっても、気にしなくて構わない。
99 95 TEXT_FESSUM203_02138_HAERMAGA_000_084 火消しの戦士の秘密を知るのは、俺とあんたのみ。 「紅蓮祭」の成功は、あんたの肩にかかってる! よろしく頼むぞ!!
+137
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0,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。"
1,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「イエローウォーリア」の手伝いを依頼された。東ラノシア北部にて、「<Sheet(BNpcName,4964,0)/>」を弱らせてから「<Sheet(EventItem,2001973,0)/>」を使い、3体捕獲しよう。"
2,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_02","<Sheet(BNpcName,4964,0)/>を捕獲した。火消しの戦士「イエローウォーリア」の特訓を手伝うため、東ラノシアの「<Sheet(EObj,2007166,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2001974,0)/>」を設置しよう。"
3,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2001974,0)/>を設置した。火消しの戦士「イエローウォーリア」は、大炎獣の業火に耐える特訓をしていた。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。"
4,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_04","紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。冒険者の協力のおかげで、「火消しの戦士」は成長しているようだ。大炎獣キングボンバードの再襲来を警戒しつつ、引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝おう。"
5,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_05",""
6,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_06",""
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23,"TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_00","<Sheet(BNpcName,4964,0)/>を弱らせてから<Sheet(EventItem,2001973,0)/>を使って捕獲"
25,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_01","<Sheet(EObj,2007166,0)/>に<Sheet(EventItem,2001974,0)/>を使う"
26,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_02","紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す"
27,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_03",""
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47,"TEXT_FESSUM204_02139_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_000","さらなる紅蓮祭への協力、ありがとう!
今度は、火消しの戦士「イエローウォーリア」を
手伝ってくれるのね?"
49,"TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_001","イエローウォーリアは、現在、北方にて、
大炎獣の手下たちを駆除しているわ。
これを手伝い、「<Sheet(BNpcName,4964,0)/>」を3体捕獲してほしいの。"
50,"TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_002","これが、捕まえたボンバードを入れる「<Sheet(EventItem,2001973,0)/>」よ。
「<Sheet(BNpcName,4964,0)/>」を、ある程度弱らせてから、
この網を使えば、捕獲することができるわ。"
51,"TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_003","「<Sheet(EventItem,2001974,0)/>」は、
イエローウォーリアの前に置けば、彼が処理してくれるわよ。
それじゃ、頑張って!"
52,"TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_008","(★未使用/削除予定★)"
53,"TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_009","(★未使用/削除予定★)"
54,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_009","ひゃっは~、俺は秘密の特訓中だ!
手伝ってくれるなら、「<Sheet(BNpcName,4964,0)/>」をとっつかまえて、
そこに放り込んでくれ!"
55,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_010","ひゃっは~、いいボンバードを捕まえてくれたようだな!
<Sheet(EventItem,2001974,0)/>は、そこに設置して、急いで離れな!!
でないと焦げちまうぜ!?"
56,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_011","ありがとよーー!
ボンバードを網から放ったら、さっさと、その場を離れな!"
57,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_012","おら、火の玉、俺を丸焦げにしてみやがれ!
おりゃあああああああ!!"
58,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_013","ひゃっはー、刺激が足りねーぜ。
どうだ、驚いたか?
コイツが護り手である俺の、大炎獣の業火に耐える特訓だ!"
59,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_014","しかし、これじゃ大炎獣の火力にゃ、遠くおよばねー。
レッドウォーリアのカミナリの方が、よっぽど効くぜ。"
60,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_015","そうさ、レッドウォーリアを心配させねえためにも、
俺は、もっと強烈な火炎に耐えなきゃなんねー!
だから、また活きのいいボンバードを捕まえてきてくれ。"
61,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_016","協力してくれて、ありがとうよ!
アンタは、ヘールマガに特訓の成果を報告しといてくれ。
俺は、さらにイケてる英雄目指して、もっと特訓してくわ。"
62,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_020","活きのいいボンバードを網から放ったら、
丸焼きにされちまう前に、その場を離れな!"
63,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_021","おらおら、火の玉!!
ド派手に爆ぜて、俺を焦がしてみろや!!"
64,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_022","ひゃっはー、まだまだ刺激が足りねーな。
こりゃ、蚊に刺された程度だぜ!"
65,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_023","かなり強い火力にも、耐えられるようになってきてるぜ!
これなら、レッドウォーリアの心配も減るにちがいねえ。
アンタのおかげだ、ありがとよ!"
66,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_024","んじゃ、俺は、もう少し特訓に励んでいくわ。
アンタは、ヘールマガに今回の成果を報告しといてくれ。
今度は、さらに活きのいいボンバードを捕まえてくれよな!"
67,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_030","弾けるほどに活きのいいボンバードを網から放ったら、
炭にされちまわないよう、さっさと離れな!"
68,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_031","おらおら火の玉、てめえの底意地みせて、
俺を吹っ飛ばしてみやがれ!!"
69,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_032","けっ、心配なんてしてくれるなよ。
こんなの全然効いてねーからな。
今までがヌルすぎたもんで……油断したってやつだ。"
70,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_033","……とはいえ、こんな簡単に倒れるようじゃ、
心配性のレッドウォーリアを安心させられねえな。"
71,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_034","ここだけの話だが、レッドウォーリアが、
「英雄」にこだわるのには、深い深い理由があるのさ。
それは、あるガキと交わした約束だ……。"
72,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_035","レッドウォーリアは、「火消しの戦士」のリーダーだ。
ヤツが交わした約束は、俺たち3人の約束だし、
ヤツの夢は、俺たち3人の夢なのさ!!"
73,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_036","だから俺は、どんな業火にも耐えなきゃなんねえ。
リーダーが約束を守り抜いて、真の「英雄」になるためにゃ、
地味でイケてない特訓だって、乗り越えてやるよ!"
74,"TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_037","てなわけで、これからも頼りにさせてくれよな?
んじゃ、俺は、もう少し特訓に励んでいくぜ。
アンタは、ヘールマガに特訓の成果を報告しにいってくれ。"
75,"TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_039","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_040","よく手伝ってくれたな。
イエローウォーリアに代わって、礼を言う。"
77,"TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_041","これからも、協力をよろしくたのむ。
イエローウォーリアは、
特訓が過酷になればなるほど、本気を出してくるからな。"
78,"TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_045","ところで、「火消しの戦士」の仕上がりはどうだ?
至らぬようなら、今後も彼らを鍛えてやってほしい。
その時は、「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に声をかけてくれ。"
79,"TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_046","大炎獣は頻繁に襲ってくるので、時間がないのだ。
「紅蓮祭」の成功のためにも、よろしく頼む!"
1 key 0 1
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3 int32 str str
4 0 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルのABU隊員ジャ・ナンゴは、忙しそうに書類を確認している。
5 1 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 ABU隊員ジャ・ナンゴから、火消しの戦士「イエローウォーリア」の手伝いを依頼された。東ラノシア北部にて、「<Sheet(BNpcName,4964,0)/>」を弱らせてから「<Sheet(EventItem,2001973,0)/>」を使い、3体捕獲しよう。
6 2 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_02 <Sheet(BNpcName,4964,0)/>を捕獲した。火消しの戦士「イエローウォーリア」の特訓を手伝うため、東ラノシアの「<Sheet(EObj,2007166,0)/>」に、「<Sheet(EventItem,2001974,0)/>」を設置しよう。
7 3 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_03 <Sheet(EventItem,2001974,0)/>を設置した。火消しの戦士「イエローウォーリア」は、大炎獣の業火に耐える特訓をしていた。コスタ・デル・ソルの「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に報告しよう。
8 4 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_04 紅蓮祭実行委員長ヘールマガに報告した。冒険者の協力のおかげで、「火消しの戦士」は成長しているようだ。大炎獣キングボンバードの再襲来を警戒しつつ、引き続き、「火消しの戦士」たちの特訓を手伝おう。
9 5 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_05
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27 23 TEXT_FESSUM204_02139_SEQ_23
28 24 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_00 <Sheet(BNpcName,4964,0)/>を弱らせてから<Sheet(EventItem,2001973,0)/>を使って捕獲
29 25 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_01 <Sheet(EObj,2007166,0)/>に<Sheet(EventItem,2001974,0)/>を使う
30 26 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_02 紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
31 27 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_03
32 28 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_04
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50 46 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_22
51 47 TEXT_FESSUM204_02139_TODO_23
52 48 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_000 さらなる紅蓮祭への協力、ありがとう! 今度は、火消しの戦士「イエローウォーリア」を 手伝ってくれるのね?
53 49 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_001 イエローウォーリアは、現在、北方にて、 大炎獣の手下たちを駆除しているわ。 これを手伝い、「<Sheet(BNpcName,4964,0)/>」を3体捕獲してほしいの。
54 50 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_002 これが、捕まえたボンバードを入れる「<Sheet(EventItem,2001973,0)/>」よ。 「<Sheet(BNpcName,4964,0)/>」を、ある程度弱らせてから、 この網を使えば、捕獲することができるわ。
55 51 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_003 「<Sheet(EventItem,2001974,0)/>」は、 イエローウォーリアの前に置けば、彼が処理してくれるわよ。 それじゃ、頑張って!
56 52 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_008 (★未使用/削除予定★)
57 53 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_009 (★未使用/削除予定★)
58 54 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_009 ひゃっは~、俺は秘密の特訓中だ! 手伝ってくれるなら、「<Sheet(BNpcName,4964,0)/>」をとっつかまえて、 そこに放り込んでくれ!
59 55 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_010 ひゃっは~、いいボンバードを捕まえてくれたようだな! <Sheet(EventItem,2001974,0)/>は、そこに設置して、急いで離れな!! でないと焦げちまうぜ!?
60 56 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_011 ありがとよーー! ボンバードを網から放ったら、さっさと、その場を離れな!
61 57 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_012 おら、火の玉、俺を丸焦げにしてみやがれ! おりゃあああああああ!!
62 58 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_013 ひゃっはー、刺激が足りねーぜ。 どうだ、驚いたか? コイツが護り手である俺の、大炎獣の業火に耐える特訓だ!
63 59 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_014 しかし、これじゃ大炎獣の火力にゃ、遠くおよばねー。 レッドウォーリアのカミナリの方が、よっぽど効くぜ。
64 60 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_015 そうさ、レッドウォーリアを心配させねえためにも、 俺は、もっと強烈な火炎に耐えなきゃなんねー! だから、また活きのいいボンバードを捕まえてきてくれ。
65 61 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_016 協力してくれて、ありがとうよ! アンタは、ヘールマガに特訓の成果を報告しといてくれ。 俺は、さらにイケてる英雄目指して、もっと特訓してくわ。
66 62 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_020 活きのいいボンバードを網から放ったら、 丸焼きにされちまう前に、その場を離れな!
67 63 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_021 おらおら、火の玉!! ド派手に爆ぜて、俺を焦がしてみろや!!
68 64 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_022 ひゃっはー、まだまだ刺激が足りねーな。 こりゃ、蚊に刺された程度だぜ!
69 65 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_023 かなり強い火力にも、耐えられるようになってきてるぜ! これなら、レッドウォーリアの心配も減るにちがいねえ。 アンタのおかげだ、ありがとよ!
70 66 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_024 んじゃ、俺は、もう少し特訓に励んでいくわ。 アンタは、ヘールマガに今回の成果を報告しといてくれ。 今度は、さらに活きのいいボンバードを捕まえてくれよな!
71 67 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_030 弾けるほどに活きのいいボンバードを網から放ったら、 炭にされちまわないよう、さっさと離れな!
72 68 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_031 おらおら火の玉、てめえの底意地みせて、 俺を吹っ飛ばしてみやがれ!!
73 69 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_032 けっ、心配なんてしてくれるなよ。 こんなの全然効いてねーからな。 今までがヌルすぎたもんで……油断したってやつだ。
74 70 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_033 ……とはいえ、こんな簡単に倒れるようじゃ、 心配性のレッドウォーリアを安心させられねえな。
75 71 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_034 ここだけの話だが、レッドウォーリアが、 「英雄」にこだわるのには、深い深い理由があるのさ。 それは、あるガキと交わした約束だ……。
76 72 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_035 レッドウォーリアは、「火消しの戦士」のリーダーだ。 ヤツが交わした約束は、俺たち3人の約束だし、 ヤツの夢は、俺たち3人の夢なのさ!!
77 73 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_036 だから俺は、どんな業火にも耐えなきゃなんねえ。 リーダーが約束を守り抜いて、真の「英雄」になるためにゃ、 地味でイケてない特訓だって、乗り越えてやるよ!
78 74 TEXT_FESSUM204_02139_BEAUDEFOIN_000_037 てなわけで、これからも頼りにさせてくれよな? んじゃ、俺は、もう少し特訓に励んでいくぜ。 アンタは、ヘールマガに特訓の成果を報告しにいってくれ。
79 75 TEXT_FESSUM204_02139_JNANGHO_000_039 (★未使用/削除予定★)
80 76 TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_040 よく手伝ってくれたな。 イエローウォーリアに代わって、礼を言う。
81 77 TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_041 これからも、協力をよろしくたのむ。 イエローウォーリアは、 特訓が過酷になればなるほど、本気を出してくるからな。
82 78 TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_045 ところで、「火消しの戦士」の仕上がりはどうだ? 至らぬようなら、今後も彼らを鍛えてやってほしい。 その時は、「ABU隊員ジャ・ナンゴ」に声をかけてくれ。
83 79 TEXT_FESSUM204_02139_HAERMAGA_000_046 大炎獣は頻繁に襲ってくるので、時間がないのだ。 「紅蓮祭」の成功のためにも、よろしく頼む!
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0,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、迫る決戦に向けて、気合を入れているようだ。"
1,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
紅蓮祭実行委員長ヘールマガから、迫る大炎獣「キングボンバード」との戦いで、消防戦隊「火消しの戦士」に協力することを依頼された。消防戦隊「火消しの戦士」の3人と作戦を打ち合わせるため、東ラノシアの隠れ滝にある「<Sheet(EObj,2007134,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_02","消防戦隊「火消しの戦士」から、作戦の詳細を聞いた。リーダーのレッドウォーリアは、冒険者を危険にさらすことを避けたいようだが、イエローウォーリアとブラックウォーリアからは大炎獣「キングボンバード」迎撃戦の援軍を依頼された。東ラノシアのコスタ・デル・ソル沿岸で発生しているF.A.T.E.『紅蓮祭「登場 火消しの戦士!」』に参加し、大炎獣キングボンバードの迎撃に貢献しよう。
※F.A.T.E.『紅蓮祭「登場 火消しの戦士!」』は、『紅蓮祭「襲来 ボンバード!」』が成功した場合に発生します。"
3,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_03","大炎獣の迎撃戦に貢献した。隠れ滝にいる「イエローウォーリア」と話そう。"
4,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_04","イエローウォーリアと話した。冒険者の実力と活躍の結果、レッドウォーリアは冒険者からの協力を得ることに納得して、ついに正体を明かした。大炎獣の根絶を新たに誓った「火消しの戦士」たちは、冒険者たちとともに、大炎獣に立ち向かうだろう!"
5,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_05",""
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23,"TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_23",""
24,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_00","<Sheet(EObj,2007134,0)/>で待機"
25,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_01","コスタ・デル・ソル付近のF.A.T.E.を達成する"
26,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_02","イエローウォーリアと話す"
27,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_03",""
28,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_04",""
29,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_05",""
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47,"TEXT_FESSUM205_02140_TODO_23",""
48,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_000","あんたが「火消しの戦士」の特訓に協力してくれたおかげで、
彼らの練度は、かなり向上した……感謝するぞ。"
49,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_001","だが、未だに必殺技の完成度は、十分ではない……。
冒険者たちの援護がなければ、放てん体たらくだからな。
相も変わらず、協力者たちを危険にさらしている状況だ。"
50,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_002","そして、大炎獣の襲撃は収まる気配もない。
「火消しの戦士」たちも、新たな戦法を試すつもりらしいが、
失敗した時のリスクは常にあるだろう。"
51,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_003","そこで「火消しの戦士」が、あんたを指名してきた。
もしも彼らの新戦法が失敗に終わったとき、
被害を最小限に留めるために、協力を仰ぎたいそうだ。"
52,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_004","詳しい話は、本人たちから聞くのがよかろう。
以前と同じく、隠れ滝で待っていてくれ。"
53,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_009","詳しい話は、本人たちから聞くのがよかろう。
以前と同じく、隠れ滝で待っていてくれ。"
54,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_010","おーいぇい、さすがはアンタ。
レッドウォーリアより先に駆けつけてくれて、助かったぜ。"
55,"TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_011","すでに聞いたかと思いますが、
次の大炎獣との戦いで、新たな戦法を試みるつもりです。
これが上手くいけば、必殺技の成功率は高まることでしょう。"
56,"TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_012","いつもは、レッドウォーリアが援軍の犠牲を心配するあまり、
必殺技の発動タイミングが、早くなりがちでした。
それが成功率低下の要因のひとつと予想されます。"
57,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_013","必殺技を決めるには、己のエーテルを最大限まで高め、
限界を突破しなけりゃならねぇんだ。
あせって発動したところで、失敗すんのも当然っちゃ当然だな。"
58,"TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_014","そこで、事前に瞑想して精神を集中させた状態で、
現地に出撃してみようと思うのです。
ですが、そうなれば戦場への到着が遅れてしまいます。"
59,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_015","ここで、アンタの出番ってわけ。
俺たちの到着まで、どうにか戦場を支えてもらいたい。"
60,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_016","ムシの良い話だってのは、百も承知だ。
だから、俺たちの覚悟を見せたい。"
61,"TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_017","英雄は、正体をみだりに明かすべからず……。
レッドの口癖でもある、この禁を犯して依頼します。
これが私たちの「覚悟の証」です……!"
62,"TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_018","大炎獣が迫った時、どうか私たちが駆けつけるまでの間、
敵の猛攻をしのいで、犠牲を最小限に抑えてください。"
63,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_019","(-怒気を孕んだ声-)こら、おまえたち!!
素顔をさらすとは何事だ!!"
64,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_020","正義の英雄は、己の栄光のために戦うものではない!
ゆえに正体を自ら晒すことは、固く禁じたはずだぞ!"
65,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_021","おっとレッドウォーリア、来たか。
俺たちの特訓を手伝ってくれたコイツは、もう仲間だ。
いつまでも仮面ごしに話すのは、失礼ってやつだろ?"
66,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_022","むろん仲間だと思っている。
そして信頼に値する人物だと思ったからこそ、
弱さをさらけ出し、特訓にも付き合ってもらったのだ。"
67,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_023","ゆえに、我らが冒険者に示すべきは、
我らの正体ではなく、勝利あるのみ!
私は、そう考えている!"
68,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_024","新たな戦法については、すでに二人から聞いただろう。
またしても頼ってしまうが、協力をよろしく頼む。
すべてが終わったら、またここで全員そろって落ち合おう。"
69,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_025","消防戦隊「火消しの戦士」出動だ!"
70,"TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_026","レッドウォーリアには秘密にしているのですが、
出撃前の瞑想に、いつも以上に時間をかけることになります。
貴方には負担をかけてしまいますが、よろしくお願いします!"
71,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_028","「火消しの戦士」から、詳しい話は聞けたか?
キングボンバードが現れたら、彼らへの協力を頼んだぞ!"
72,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_029","「火消しの戦士」たちの新作戦は、成功したようだな。
あんたのおかげだ、ごくろうさん。
やつらも例の場所で、あんたを待ってるだろうさ。"
73,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_030","おーいぇい、さすがはアンタ。
アンタのおかげで作戦は大成功!
必殺技がバッチリ決まって、大炎獣も討伐できたぜ!"
74,"TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_031","犠牲も、最小限に食い止められました。
すべては、貴方のおかげです。
ありがとうございました。"
75,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_032","(-怒気を孕んだ声-)コラ、おまえたち!!
感謝するのは当然として、そこで満足してどうする!
このまま冒険者たちに、協力を仰ぎ続けるつもりなのか!"
76,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_033","英雄である「光の戦士」を目指すなら、
我ら「火消しの戦士」だけで、大炎獣を退けられねばならん!"
77,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_034","ひゃっはー、ようやくリーダーのお出ましか。
さては、手柄を取られたと、いじけて遅れたな?"
78,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_035","正体を隠して、称賛不要なんて、やせ我慢してるから、
仲間と勝利を分かち合うこともできねーんだろ!?
見栄を張るのも大概にしろよ!"
79,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_036","そんなつもりではない!"
80,"TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_037","ならば、もう、ひとりで背負うのはやめてください!
いつの時代の英雄も、独りで戦っていたわけではありません。
信頼できる仲間に、背中を預けていたはずです。"
81,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_038","そうだぜ、レッドウォーリア!
第七霊災のときに戦った「光の戦士たち」だって、
多くのイケてる仲間がいたから、偉業を成し遂げたんだろ!!"
82,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_039","おまえたち……。
すまない、確かに俺の目は曇っていたようだ。"
83,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_040","「英雄」に憧れる子どもたちに、
夢と希望を与えたくて、俺は焦っていたのかもしれない。
心強い仲間を引き寄せることも、英雄の資質かもしれんな。"
84,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_041","ならば、俺たちはすでに「光の戦士」に並ぶ、
英雄といえるのかもしれん。
イエローとブラック、そして冒険者……"
85,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_042","いや、ボドゥフォアンとヒルドラナ、
そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいるのだからな。"
86,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_044","……驚いたか?
レッドウォーリアは俺、ヘールマガだったんだ!
今まで協力ありがとう、これからもよろしく頼むぞ!!"
87,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_045","おせーよ、頑固おやじが!
だから、最初っからいってただろ!
コイツも、仲間だって!"
88,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_046","さあ、生まれ変わって、さらにパワーアップした、
消防戦隊「火消しの戦士」出動だ!"
89,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_050","(-響き渡る野太い声-)巨大な炎獣迫るとき、みなの希望を守るため、
戦士の炎、心に宿し、炎も怖れず立ち向かう!"
90,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_051","古の英雄「光の戦士」よ……我らに力を!
ファーイト ファイヤー!!"
91,"TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_052","黒煙切り裂く、黒き影!
ブラックウォーリア!"
92,"TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_053","焦土に咲くは、黄金の花!
イエローウォーリア!"
93,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_054","業火を消すは、熱き魂!
レッドウォーリア!"
94,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_055","(-火消しの戦士たち-)我ら、消防戦隊「火消しの戦士」!!
出動!!"
95,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_056","かくして 迷いを振り払った「火消しの戦士」は
冒険者とともに 今日も大炎獣に立ち向かう!"
96,"TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_057","行け 火消しの戦士!
冒険者とともに エオルゼアを護りぬけ!!"
97,"TEXT_FESSUM205_02140_SYSTEM_000_058","「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」のさらなる信頼を得たことで、
「紅蓮祭販売担当ペ・オビヤノ」から、
新たな商品を交換できるようになりました。"
98,"TEXT_FESSUM205_02140_Q2_999_000","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガは、迫る決戦に向けて、気合を入れているようだ。
5 1 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 紅蓮祭実行委員長ヘールマガから、迫る大炎獣「キングボンバード」との戦いで、消防戦隊「火消しの戦士」に協力することを依頼された。消防戦隊「火消しの戦士」の3人と作戦を打ち合わせるため、東ラノシアの隠れ滝にある「<Sheet(EObj,2007134,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_02 消防戦隊「火消しの戦士」から、作戦の詳細を聞いた。リーダーのレッドウォーリアは、冒険者を危険にさらすことを避けたいようだが、イエローウォーリアとブラックウォーリアからは大炎獣「キングボンバード」迎撃戦の援軍を依頼された。東ラノシアのコスタ・デル・ソル沿岸で発生しているF.A.T.E.『紅蓮祭「登場 火消しの戦士!」』に参加し、大炎獣キングボンバードの迎撃に貢献しよう。 ※F.A.T.E.『紅蓮祭「登場 火消しの戦士!」』は、『紅蓮祭「襲来 ボンバード!」』が成功した場合に発生します。
7 3 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_03 大炎獣の迎撃戦に貢献した。隠れ滝にいる「イエローウォーリア」と話そう。
8 4 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_04 イエローウォーリアと話した。冒険者の実力と活躍の結果、レッドウォーリアは冒険者からの協力を得ることに納得して、ついに正体を明かした。大炎獣の根絶を新たに誓った「火消しの戦士」たちは、冒険者たちとともに、大炎獣に立ち向かうだろう!
9 5 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_05
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26 22 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_22
27 23 TEXT_FESSUM205_02140_SEQ_23
28 24 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_00 <Sheet(EObj,2007134,0)/>で待機
29 25 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_01 コスタ・デル・ソル付近のF.A.T.E.を達成する
30 26 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_02 イエローウォーリアと話す
31 27 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_03
32 28 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_04
33 29 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_05
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51 47 TEXT_FESSUM205_02140_TODO_23
52 48 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_000 あんたが「火消しの戦士」の特訓に協力してくれたおかげで、 彼らの練度は、かなり向上した……感謝するぞ。
53 49 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_001 だが、未だに必殺技の完成度は、十分ではない……。 冒険者たちの援護がなければ、放てん体たらくだからな。 相も変わらず、協力者たちを危険にさらしている状況だ。
54 50 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_002 そして、大炎獣の襲撃は収まる気配もない。 「火消しの戦士」たちも、新たな戦法を試すつもりらしいが、 失敗した時のリスクは常にあるだろう。
55 51 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_003 そこで「火消しの戦士」が、あんたを指名してきた。 もしも彼らの新戦法が失敗に終わったとき、 被害を最小限に留めるために、協力を仰ぎたいそうだ。
56 52 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_004 詳しい話は、本人たちから聞くのがよかろう。 以前と同じく、隠れ滝で待っていてくれ。
57 53 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_009 詳しい話は、本人たちから聞くのがよかろう。 以前と同じく、隠れ滝で待っていてくれ。
58 54 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_010 おーいぇい、さすがはアンタ。 レッドウォーリアより先に駆けつけてくれて、助かったぜ。
59 55 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_011 すでに聞いたかと思いますが、 次の大炎獣との戦いで、新たな戦法を試みるつもりです。 これが上手くいけば、必殺技の成功率は高まることでしょう。
60 56 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_012 いつもは、レッドウォーリアが援軍の犠牲を心配するあまり、 必殺技の発動タイミングが、早くなりがちでした。 それが成功率低下の要因のひとつと予想されます。
61 57 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_013 必殺技を決めるには、己のエーテルを最大限まで高め、 限界を突破しなけりゃならねぇんだ。 あせって発動したところで、失敗すんのも当然っちゃ当然だな。
62 58 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_014 そこで、事前に瞑想して精神を集中させた状態で、 現地に出撃してみようと思うのです。 ですが、そうなれば戦場への到着が遅れてしまいます。
63 59 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_015 ここで、アンタの出番ってわけ。 俺たちの到着まで、どうにか戦場を支えてもらいたい。
64 60 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_016 ムシの良い話だってのは、百も承知だ。 だから、俺たちの覚悟を見せたい。
65 61 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_017 英雄は、正体をみだりに明かすべからず……。 レッドの口癖でもある、この禁を犯して依頼します。 これが私たちの「覚悟の証」です……!
66 62 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_018 大炎獣が迫った時、どうか私たちが駆けつけるまでの間、 敵の猛攻をしのいで、犠牲を最小限に抑えてください。
67 63 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_019 (-怒気を孕んだ声-)こら、おまえたち!! 素顔をさらすとは何事だ!!
68 64 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_020 正義の英雄は、己の栄光のために戦うものではない! ゆえに正体を自ら晒すことは、固く禁じたはずだぞ!
69 65 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_021 おっとレッドウォーリア、来たか。 俺たちの特訓を手伝ってくれたコイツは、もう仲間だ。 いつまでも仮面ごしに話すのは、失礼ってやつだろ?
70 66 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_022 むろん仲間だと思っている。 そして信頼に値する人物だと思ったからこそ、 弱さをさらけ出し、特訓にも付き合ってもらったのだ。
71 67 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_023 ゆえに、我らが冒険者に示すべきは、 我らの正体ではなく、勝利あるのみ! 私は、そう考えている!
72 68 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_024 新たな戦法については、すでに二人から聞いただろう。 またしても頼ってしまうが、協力をよろしく頼む。 すべてが終わったら、またここで全員そろって落ち合おう。
73 69 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_025 消防戦隊「火消しの戦士」出動だ!
74 70 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_026 レッドウォーリアには秘密にしているのですが、 出撃前の瞑想に、いつも以上に時間をかけることになります。 貴方には負担をかけてしまいますが、よろしくお願いします!
75 71 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_028 「火消しの戦士」から、詳しい話は聞けたか? キングボンバードが現れたら、彼らへの協力を頼んだぞ!
76 72 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_029 「火消しの戦士」たちの新作戦は、成功したようだな。 あんたのおかげだ、ごくろうさん。 やつらも例の場所で、あんたを待ってるだろうさ。
77 73 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_030 おーいぇい、さすがはアンタ。 アンタのおかげで作戦は大成功! 必殺技がバッチリ決まって、大炎獣も討伐できたぜ!
78 74 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_031 犠牲も、最小限に食い止められました。 すべては、貴方のおかげです。 ありがとうございました。
79 75 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_032 (-怒気を孕んだ声-)コラ、おまえたち!! 感謝するのは当然として、そこで満足してどうする! このまま冒険者たちに、協力を仰ぎ続けるつもりなのか!
80 76 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_033 英雄である「光の戦士」を目指すなら、 我ら「火消しの戦士」だけで、大炎獣を退けられねばならん!
81 77 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_034 ひゃっはー、ようやくリーダーのお出ましか。 さては、手柄を取られたと、いじけて遅れたな?
82 78 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_035 正体を隠して、称賛不要なんて、やせ我慢してるから、 仲間と勝利を分かち合うこともできねーんだろ!? 見栄を張るのも大概にしろよ!
83 79 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_036 そんなつもりではない!
84 80 TEXT_FESSUM205_02140_HILDELANA_000_037 ならば、もう、ひとりで背負うのはやめてください! いつの時代の英雄も、独りで戦っていたわけではありません。 信頼できる仲間に、背中を預けていたはずです。
85 81 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_038 そうだぜ、レッドウォーリア! 第七霊災のときに戦った「光の戦士たち」だって、 多くのイケてる仲間がいたから、偉業を成し遂げたんだろ!!
86 82 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_039 おまえたち……。 すまない、確かに俺の目は曇っていたようだ。
87 83 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_040 「英雄」に憧れる子どもたちに、 夢と希望を与えたくて、俺は焦っていたのかもしれない。 心強い仲間を引き寄せることも、英雄の資質かもしれんな。
88 84 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_041 ならば、俺たちはすでに「光の戦士」に並ぶ、 英雄といえるのかもしれん。 イエローとブラック、そして冒険者……
89 85 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_042 いや、ボドゥフォアンとヒルドラナ、 そして<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>がいるのだからな。
90 86 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_044 ……驚いたか? レッドウォーリアは俺、ヘールマガだったんだ! 今まで協力ありがとう、これからもよろしく頼むぞ!!
91 87 TEXT_FESSUM205_02140_BEAUDEFOIN_000_045 おせーよ、頑固おやじが! だから、最初っからいってただろ! コイツも、仲間だって!
92 88 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_046 さあ、生まれ変わって、さらにパワーアップした、 消防戦隊「火消しの戦士」出動だ!
93 89 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_050 (-響き渡る野太い声-)巨大な炎獣迫るとき、みなの希望を守るため、 戦士の炎、心に宿し、炎も怖れず立ち向かう!
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100 96 TEXT_FESSUM205_02140_HAERMAGA_000_057 行け 火消しの戦士! 冒険者とともに エオルゼアを護りぬけ!!
101 97 TEXT_FESSUM205_02140_SYSTEM_000_058 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」のさらなる信頼を得たことで、 「紅蓮祭販売担当ペ・オビヤノ」から、 新たな商品を交換できるようになりました。
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0,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_00","※本クエストは、期間限定のクエストとなります。
ウルダハの羽振りがよくない若者は、話を聞いてほしいようだ。"
1,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_01","※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、
 受注、進行できます。
 開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。
 期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。
羽振りがよくない若者から、謎のミニオン使いについての話を聞いた。その秘密を知りたければ、ゴールドソーサーに行き「異邦の社長」と話してみよう。"
2,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_02","異邦の社長と話した。どうやら彼は、エオルゼアの外から、ともだちといっしょに旅をしてきたらしい。しかし、そのともだちと黒衣森ではぐれてしまったのだという。中央森林のベントブランチ牧場に行き、白くて、丸っこくて、フワフワと浮いている、おしゃべりなヤツに関する目撃情報を集めよう。"
3,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_03","聞き込みを行った結果、いくつかの情報を得た。どうやら、角尊のオ・アパ・ペシが「白い怪異」と戦ったらしい。中央森林の長老の木にある「<Sheet(EObj,2007170,0)/>」を調べよう。"
4,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_04","古代の石壺から、「ウィスパー」と名乗る妖怪が現れ、お礼の品をもらった。しかし、もらった「<Sheet(EventItem,2001948,0)/>」は故障しているらしい。ゴールドソーサーに戻り、「異邦の社長」に報告しつつ、「<Sheet(EventItem,2001948,0)/>」を渡して修理してもらおう。"
5,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_05","異邦の社長とウィスパーは、無事に再会できていた。さらに「妖怪ウォッチ」を修理してもらうこともできた。彼がいうには、特定の条件を満たした状態で、各地で事件や問題を解決すると「妖怪メダル」や「妖怪レジェンドメダル」が手に入るという。これらのアイテムを集めてくれば、ともだちになれる妖怪や、彼の会社がデザインした武器と交換してくれるらしい。積極的に集めてみよう。
「妖怪メダル」は「妖怪ウォッチ」を装備した状態で、各地のF.A.T.E.を達成し、貢献することで得られる。対象地域は、中央ラノシア、低地ラノシア、西ラノシア、高地ラノシア、外地ラノシア、黒衣森:中央森林、東部森林、南部森林、北部森林、西ザナラーン、中央ザナラーン、東ザナラーン、南ザナラーン、クルザス西部高地、アバラシア雲海、高地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、低地ドラヴァニア、魔大陸アジス・ラー、ギラバニア辺境地帯、ギラバニア山岳地帯、ギラバニア湖畔地帯、紅玉海、ヤンサ、アジムステップの合計25地域。「妖怪レジェンドメダル」は、特定の妖怪ミニオンを連れた状態で、「妖怪大辞典」に記載された地域のF.A.T.E.を達成し、貢献することで稀に得られる。"
6,"TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_06",""
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24,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_00","ゴールドソーサーの異邦の社長と話す"
25,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_01","ベントブランチ牧場で情報を集める"
26,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_02","長老の木の<Sheet(EObj,2007170,0)/>を調べる"
27,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_03","異邦の社長に<Sheet(EventItem,2001948,0)/>を渡す"
28,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_04",""
29,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_05",""
30,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_06",""
31,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_07",""
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35,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_11",""
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46,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_22",""
47,"TEXT_FESYKW001_02141_TODO_23",""
48,"TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_001","聞いてくれよ、俺のツイてない話を……。
負けたんだ……コテンパンに、負けたんだよ!
何って、「ロード・オブ・ヴァーミニオン」の勝負の話さ。"
49,"TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_002","ミニオンを使ったゲームなんだけど、俺はそれが得意でね。
見知らぬ「異邦の社長」に勝負を挑まれたから対戦したんだ。
実力の差を見せつけてやろうって意気込んでな……。"
50,"TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_003","ところが、根っからのマニアである俺でさえ、
見たことも聞いたこともないミニオンを次々と出してきて……。
ズタボロに負けちまったよ……。"
51,"TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_004","もし謎のミニオンに興味があるって言うなら、
「ゴールドソーサー」に行ってみるんだな。"
52,"TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_005","何か困ったことがあるとかで、腕利きの冒険者を探していたから、
「異邦の社長」に声をかけて相談に乗ってやるといい。
謎のミニオンについて、秘密を教えてくれるかもしれないぞ。"
53,"TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_006","あぁ、そうだ……「ゴールドソーサー」に行ったことがないなら、
その辺りにいる「羽振りがいい若者」に声をかけてみな。
たぶん、チケットをもらえるはずだからさ。"
54,"TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_010","クソッ……何者なんだ、異邦の社長……。
あの赤いネコっぽいミニオン……どうやったら手に入るんだ!"
55,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_020","ん……なんだい?
オレが連れているミニオンが気になるって?"
56,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_021","なるほど、どうやらキミは冒険者のようだね。
もしもオレの頼みを、ひとつ聞いてくれたなら、
キミが知りたがっているコトを教えてあげてもいいよ。"
57,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_022","なぁに、そんなに身構えなくても大丈夫!
キミの実力なら、問題なく解決できるはずだからね。
で、どうするんだい? オレからの提案を受けてくれるかい?"
58,"TEXT_FESYKW001_02141_Q1_000_000","提案を受ける?"
59,"TEXT_FESYKW001_02141_A1_000_001","はい"
60,"TEXT_FESYKW001_02141_A1_000_002","いいえ"
61,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_024","そうかい、残念だね。
まぁ、気が向いたらまた声をかけてくれよ。"
62,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_025","よし、それじゃあ、決まりだな。
あらためて自己紹介をさせてくれ。"
63,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_026","オレはエオルゼアの外から旅して来た者でね。
故郷では、とある会社の社長をしているものだから、
皆からは「異邦の社長」なんて呼ばれているよ。"
64,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_027","その故郷から、
いっしょに旅をしてきたともだちと、はぐれてしまってね。
迷子になっている彼を、探してきてほしいんだよ。"
65,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_028","白くて、丸っこくて、フワフワと浮いている、
おしゃべりなヤツだから、見ればすぐわかるはずさ。"
66,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_029","はぐれたのは、黒衣森にある「ベントブランチ牧場」のあたりだ。
目立つヤツだから、目撃者を探せば見つかると思うんだが……。
それじゃ、いいかんじによろしく~!"
67,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_030","オレの名前が知りたいって?
まだキミとは知り合ったばかりじゃないか。
とにかく、まかせたともだち探しの件、よろしく~!"
68,"TEXT_FESYKW001_02141_KEITHA_000_040","えっ、人探しをしているですって?
白くて、丸っこくて、フワフワと浮いている、
おしゃべりなヤツを!?"
69,"TEXT_FESYKW001_02141_KEITHA_000_041","それってもしかして「モーグリ族」のことでしょうか。
でも、彼らって姿を隠す魔法が、とっても上手だから、
ほとんど見ることができないんですよね……。"
70,"TEXT_FESYKW001_02141_KEITHA_000_045","またモーグリ族に会いたいです。
白くて、フワフワで、すごく可愛いんですよ!"
71,"TEXT_FESYKW001_02141_GIAHMOLKOH_000_050","なんだって、白くてフワフワのうるさいヤツを探してる?
あぁ、それなら、おそらくモーグリ族だろう。
数日前に見かけたことがある。"
72,"TEXT_FESYKW001_02141_GIAHMOLKOH_000_051","赤髪が特徴的な、アウラ族の旅人の周囲を、
まとわりつくように飛んでいるのを見かけたぞ。
もっとも遠くから見かけただけで、どこに行ったかは知らんがな。"
73,"TEXT_FESYKW001_02141_GIAHMOLKOH_000_055","モーグリ族を見る機会は稀だが、
噂通り、白くて、丸っこくて、フワフワしていたから、
おそらく間違いないと思うぞ……。"
74,"TEXT_FESYKW001_02141_AETHELTHRYTH_000_060","白くて、丸っこくて、宙を浮いてるヤツですって!?
そんな奇妙な生き物は、見たことないわ……。
でも、ちょっと心当たりがあるの。"
75,"TEXT_FESYKW001_02141_AETHELTHRYTH_000_061","グリダニアに行った時に、小耳に挟んだのだけれど、
角尊のオ・アパ・ペシ様が「白い怪異」と戦われたそうよ。
「長老の木」の辺りに追い詰めて、石壺に封印したって聞いたわ。"
76,"TEXT_FESYKW001_02141_AETHELTHRYTH_000_065","オ・アパ・ペシ様は、グリダニアでも指折りの幻術士よ。
謎の「白い怪異」を封印するなんて、さすがよね。
興味があるなら「長老の木」の様子を見て来たらどう?"
77,"TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_070","長老の木の根元に、古代の石壺が置いてある。
石壺からは、異様な気配を感じる……。"
78,"TEXT_FESYKW001_02141_Q2_000_000","古代の石壺を開ける?"
79,"TEXT_FESYKW001_02141_A2_000_001","はい"
80,"TEXT_FESYKW001_02141_A2_000_002","いいえ"
81,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_100_000","ワタクシの名前は「ウィスパー」。
妖怪でうぃす!"
82,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_073","時をさかのぼること数日前……。
森の中をさまよっていたワタクシは、
通りすがりのお坊さんに、道を尋ねようと声をかけたのです。"
83,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_074","ところが、その「角の生えたお坊さん」は、
ワタクシを悪霊だと決めつけ、この石の壺に封印したのです!"
84,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_075","なんということでしょう!
ひどい、ひどすぎます!! ドッカンコーッ!!!"
85,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_076","とにかく、助けていただいたお礼をしなければ……。
フフ、アナタにこれを差し上げましょう!"
86,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_077","それは「妖怪ウォッチ」!
それを身につければ、アンビリーバボー!
とってもイイことがあるのです!"
87,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_078","とはいえ、少しばかり故障しているようでしてね。
ワタクシのおともだちであれば、修理できるはずなのですが、
数日前にはぐれたばかりでして……。"
88,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_079","なななんと!
その赤髪の「社長」にたのまれて、ワタクシをさがしていたと?
その方こそ、ワタクシのおともだちに間違いありません!"
89,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_080","それではさっそく、
その「ゴールドソーサー」とやらに行ってみましょう。
きっと「妖怪ウォッチ」も修理してもらえるはずでうぃす~!"
90,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_081","その節は、お世話になりました。
無事に神……じゃなくて、おともだちに会えましたよ!
ほんとうに助かりました、うぃす!"
91,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_090","やあ! 無事にともだちの「ウィスパー」と再会できたよ!
どうやら、キミが見つけてくれたみたいだね。
ありがとう、ほんとうに助かったよ!"
92,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_091","ん……ソレを修理してほしいだって?
どれどれ、見せてくれ。"
93,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_092","あぁ、コレは「妖怪ウォッチ」だね。
確かに少しばかり壊れているようだ……。"
94,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_093","でも、大丈夫!
この程度の故障なら、カンタンになおせるからさ!
それじゃあ、ちょっとまっていてくれ!"
95,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_094","うんうん! ここを、こうして……!
ヒョォオオオオオ!!"
96,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_095","よしよし、絶好調! 完璧に修理できたよ!
さあ、受け取ってくれ!"
97,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_096","あぁ、それから……確かキミは、
オレが連れているミニオンが気になっていたんだよね?"
98,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_097","もうわかっていると思うけど、
彼らはウィスパーと同じ「妖怪」なんだ。
オレが故郷から連れて来たんだけどね。"
99,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_098","もしキミが「妖怪メダル」というモノを、
集めて来てくれたら、オレが「妖怪」を紹介してあげるよ。
ともだちになれば、きっとミニオンとして召喚できるはずさ。"
100,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_099","「妖怪メダル」は、「妖怪ウォッチ」を身につけた状態で、
各地で発生している事件や問題を解決したときに、
手に入ることがあるんだ。"
101,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_100","そうだ、今回のお礼代わりに、
「妖怪メダル」1枚をプレゼントしよう。
ともだちになりたい妖怪を決めたら、オレに声をかけてくれ!"
102,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_101","あぁ、それともうひとつ……「妖怪大辞典」もわたしておこう。
妖怪たちのヒミツや、「妖怪メダル」よりも貴重な、
「妖怪レジェンドメダル」の入手方法が記されているぞ。"
103,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_102","「妖怪レジェンドメダル」を集めてくれば、
ウチの社員がデザインしたカッコイイ武器と交換してあげよう!
タダであげたいところだけど、これもビジネスだからね!"
104,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_103","おっと、話が長くなってしまったな……。
詳しい説明が聞きたいなら、いつでもオレに話しかけてくれ。
しばらく、ここに滞在してエオルゼアを満喫するつもりだからさ。"
105,"TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_104","さて、もうこれで、オレとキミもともだちだな!
気軽に「ノッヒー」と呼んでくれよ!
これからも、よろしくな!"
106,"TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_105","いやはや、何から何までお世話になりました!
ぜひとも「妖怪ウォッチ」を使って、たくさんの妖怪と、
ともだちになりましょう! うぃす!"
107,"TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_110","「妖怪メダル」は、「妖怪ウォッチ」を装備した状態で、
各地のF.A.T.E.を達成し、貢献した場合に入手できます。"
108,"TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_100_110","対象地域は、中央ラノシア、低地ラノシア、
西ラノシア、高地ラノシア、外地ラノシア、
黒衣森:中央森林、東部森林、南部森林、北部森林……。"
109,"TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_200_110","西ザナラーン、中央ザナラーン、東ザナラーン、
南ザナラーン、クルザス西部高地、アバラシア雲海、
高地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、低地ドラヴァニア……。"
110,"TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_300_110","魔大陸アジス・ラー、ギラバニア辺境地帯、ギラバニア山岳地帯、
ギラバニア湖畔地帯、紅玉海、ヤンサ、アジムステップとなります。
積極的にF.A.T.E.に参加して、集めてみましょう。"
111,"TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_111","また「妖怪レジェンドメダル」は、妖怪ミニオンを連れた状態で、
特定の地域のF.A.T.E.を達成し、貢献すると稀に入手できます。
「妖怪大辞典」で指定された地域を確認し、挑戦してみましょう。"
112,"TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_100_111","「妖怪大辞典」は、
「だいじなもの」か「ミニオンリスト」から、
開くことができます。"
113,"TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_112","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_00 ※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 ウルダハの羽振りがよくない若者は、話を聞いてほしいようだ。
5 1 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_01 ※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 羽振りがよくない若者から、謎のミニオン使いについての話を聞いた。その秘密を知りたければ、ゴールドソーサーに行き「異邦の社長」と話してみよう。
6 2 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_02 異邦の社長と話した。どうやら彼は、エオルゼアの外から、ともだちといっしょに旅をしてきたらしい。しかし、そのともだちと黒衣森ではぐれてしまったのだという。中央森林のベントブランチ牧場に行き、白くて、丸っこくて、フワフワと浮いている、おしゃべりなヤツに関する目撃情報を集めよう。
7 3 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_03 聞き込みを行った結果、いくつかの情報を得た。どうやら、角尊のオ・アパ・ペシが「白い怪異」と戦ったらしい。中央森林の長老の木にある「<Sheet(EObj,2007170,0)/>」を調べよう。
8 4 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_04 古代の石壺から、「ウィスパー」と名乗る妖怪が現れ、お礼の品をもらった。しかし、もらった「<Sheet(EventItem,2001948,0)/>」は故障しているらしい。ゴールドソーサーに戻り、「異邦の社長」に報告しつつ、「<Sheet(EventItem,2001948,0)/>」を渡して修理してもらおう。
9 5 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_05 異邦の社長とウィスパーは、無事に再会できていた。さらに「妖怪ウォッチ」を修理してもらうこともできた。彼がいうには、特定の条件を満たした状態で、各地で事件や問題を解決すると「妖怪メダル」や「妖怪レジェンドメダル」が手に入るという。これらのアイテムを集めてくれば、ともだちになれる妖怪や、彼の会社がデザインした武器と交換してくれるらしい。積極的に集めてみよう。 「妖怪メダル」は「妖怪ウォッチ」を装備した状態で、各地のF.A.T.E.を達成し、貢献することで得られる。対象地域は、中央ラノシア、低地ラノシア、西ラノシア、高地ラノシア、外地ラノシア、黒衣森:中央森林、東部森林、南部森林、北部森林、西ザナラーン、中央ザナラーン、東ザナラーン、南ザナラーン、クルザス西部高地、アバラシア雲海、高地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、低地ドラヴァニア、魔大陸アジス・ラー、ギラバニア辺境地帯、ギラバニア山岳地帯、ギラバニア湖畔地帯、紅玉海、ヤンサ、アジムステップの合計25地域。「妖怪レジェンドメダル」は、特定の妖怪ミニオンを連れた状態で、「妖怪大辞典」に記載された地域のF.A.T.E.を達成し、貢献することで稀に得られる。
10 6 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_06
11 7 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_07
12 8 TEXT_FESYKW001_02141_SEQ_08
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28 24 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_00 ゴールドソーサーの異邦の社長と話す
29 25 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_01 ベントブランチ牧場で情報を集める
30 26 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_02 長老の木の<Sheet(EObj,2007170,0)/>を調べる
31 27 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_03 異邦の社長に<Sheet(EventItem,2001948,0)/>を渡す
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36 32 TEXT_FESYKW001_02141_TODO_08
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53 49 TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_002 ミニオンを使ったゲームなんだけど、俺はそれが得意でね。 見知らぬ「異邦の社長」に勝負を挑まれたから対戦したんだ。 実力の差を見せつけてやろうって意気込んでな……。
54 50 TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_003 ところが、根っからのマニアである俺でさえ、 見たことも聞いたこともないミニオンを次々と出してきて……。 ズタボロに負けちまったよ……。
55 51 TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_004 もし謎のミニオンに興味があるって言うなら、 「ゴールドソーサー」に行ってみるんだな。
56 52 TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_005 何か困ったことがあるとかで、腕利きの冒険者を探していたから、 「異邦の社長」に声をかけて相談に乗ってやるといい。 謎のミニオンについて、秘密を教えてくれるかもしれないぞ。
57 53 TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_006 あぁ、そうだ……「ゴールドソーサー」に行ったことがないなら、 その辺りにいる「羽振りがいい若者」に声をかけてみな。 たぶん、チケットをもらえるはずだからさ。
58 54 TEXT_FESYKW001_02141_LOSER02141_000_010 クソッ……何者なんだ、異邦の社長……。 あの赤いネコっぽいミニオン……どうやったら手に入るんだ!
59 55 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_020 ん……なんだい? オレが連れているミニオンが気になるって?
60 56 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_021 なるほど、どうやらキミは冒険者のようだね。 もしもオレの頼みを、ひとつ聞いてくれたなら、 キミが知りたがっているコトを教えてあげてもいいよ。
61 57 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_022 なぁに、そんなに身構えなくても大丈夫! キミの実力なら、問題なく解決できるはずだからね。 で、どうするんだい? オレからの提案を受けてくれるかい?
62 58 TEXT_FESYKW001_02141_Q1_000_000 提案を受ける?
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65 61 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_024 そうかい、残念だね。 まぁ、気が向いたらまた声をかけてくれよ。
66 62 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_025 よし、それじゃあ、決まりだな。 あらためて自己紹介をさせてくれ。
67 63 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_026 オレはエオルゼアの外から旅して来た者でね。 故郷では、とある会社の社長をしているものだから、 皆からは「異邦の社長」なんて呼ばれているよ。
68 64 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_027 その故郷から、 いっしょに旅をしてきたともだちと、はぐれてしまってね。 迷子になっている彼を、探してきてほしいんだよ。
69 65 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_028 白くて、丸っこくて、フワフワと浮いている、 おしゃべりなヤツだから、見ればすぐわかるはずさ。
70 66 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_029 はぐれたのは、黒衣森にある「ベントブランチ牧場」のあたりだ。 目立つヤツだから、目撃者を探せば見つかると思うんだが……。 それじゃ、いいかんじによろしく~!
71 67 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_030 オレの名前が知りたいって? まだキミとは知り合ったばかりじゃないか。 とにかく、まかせたともだち探しの件、よろしく~!
72 68 TEXT_FESYKW001_02141_KEITHA_000_040 えっ、人探しをしているですって? 白くて、丸っこくて、フワフワと浮いている、 おしゃべりなヤツを!?
73 69 TEXT_FESYKW001_02141_KEITHA_000_041 それってもしかして「モーグリ族」のことでしょうか。 でも、彼らって姿を隠す魔法が、とっても上手だから、 ほとんど見ることができないんですよね……。
74 70 TEXT_FESYKW001_02141_KEITHA_000_045 またモーグリ族に会いたいです。 白くて、フワフワで、すごく可愛いんですよ!
75 71 TEXT_FESYKW001_02141_GIAHMOLKOH_000_050 なんだって、白くてフワフワのうるさいヤツを探してる? あぁ、それなら、おそらくモーグリ族だろう。 数日前に見かけたことがある。
76 72 TEXT_FESYKW001_02141_GIAHMOLKOH_000_051 赤髪が特徴的な、アウラ族の旅人の周囲を、 まとわりつくように飛んでいるのを見かけたぞ。 もっとも遠くから見かけただけで、どこに行ったかは知らんがな。
77 73 TEXT_FESYKW001_02141_GIAHMOLKOH_000_055 モーグリ族を見る機会は稀だが、 噂通り、白くて、丸っこくて、フワフワしていたから、 おそらく間違いないと思うぞ……。
78 74 TEXT_FESYKW001_02141_AETHELTHRYTH_000_060 白くて、丸っこくて、宙を浮いてるヤツですって!? そんな奇妙な生き物は、見たことないわ……。 でも、ちょっと心当たりがあるの。
79 75 TEXT_FESYKW001_02141_AETHELTHRYTH_000_061 グリダニアに行った時に、小耳に挟んだのだけれど、 角尊のオ・アパ・ペシ様が「白い怪異」と戦われたそうよ。 「長老の木」の辺りに追い詰めて、石壺に封印したって聞いたわ。
80 76 TEXT_FESYKW001_02141_AETHELTHRYTH_000_065 オ・アパ・ペシ様は、グリダニアでも指折りの幻術士よ。 謎の「白い怪異」を封印するなんて、さすがよね。 興味があるなら「長老の木」の様子を見て来たらどう?
81 77 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_070 長老の木の根元に、古代の石壺が置いてある。 石壺からは、異様な気配を感じる……。
82 78 TEXT_FESYKW001_02141_Q2_000_000 古代の石壺を開ける?
83 79 TEXT_FESYKW001_02141_A2_000_001 はい
84 80 TEXT_FESYKW001_02141_A2_000_002 いいえ
85 81 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_100_000 ワタクシの名前は「ウィスパー」。 妖怪でうぃす!
86 82 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_073 時をさかのぼること数日前……。 森の中をさまよっていたワタクシは、 通りすがりのお坊さんに、道を尋ねようと声をかけたのです。
87 83 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_074 ところが、その「角の生えたお坊さん」は、 ワタクシを悪霊だと決めつけ、この石の壺に封印したのです!
88 84 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_075 なんということでしょう! ひどい、ひどすぎます!! ドッカンコーッ!!!
89 85 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_076 とにかく、助けていただいたお礼をしなければ……。 フフ、アナタにこれを差し上げましょう!
90 86 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_077 それは「妖怪ウォッチ」! それを身につければ、アンビリーバボー! とってもイイことがあるのです!
91 87 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_078 とはいえ、少しばかり故障しているようでしてね。 ワタクシのおともだちであれば、修理できるはずなのですが、 数日前にはぐれたばかりでして……。
92 88 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_079 なななんと! その赤髪の「社長」にたのまれて、ワタクシをさがしていたと? その方こそ、ワタクシのおともだちに間違いありません!
93 89 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_080 それではさっそく、 その「ゴールドソーサー」とやらに行ってみましょう。 きっと「妖怪ウォッチ」も修理してもらえるはずでうぃす~!
94 90 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_081 その節は、お世話になりました。 無事に神……じゃなくて、おともだちに会えましたよ! ほんとうに助かりました、うぃす!
95 91 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_090 やあ! 無事にともだちの「ウィスパー」と再会できたよ! どうやら、キミが見つけてくれたみたいだね。 ありがとう、ほんとうに助かったよ!
96 92 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_091 ん……ソレを修理してほしいだって? どれどれ、見せてくれ。
97 93 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_092 あぁ、コレは「妖怪ウォッチ」だね。 確かに少しばかり壊れているようだ……。
98 94 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_093 でも、大丈夫! この程度の故障なら、カンタンになおせるからさ! それじゃあ、ちょっとまっていてくれ!
99 95 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_094 うんうん! ここを、こうして……! ヒョォオオオオオ!!
100 96 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_095 よしよし、絶好調! 完璧に修理できたよ! さあ、受け取ってくれ!
101 97 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_096 あぁ、それから……確かキミは、 オレが連れているミニオンが気になっていたんだよね?
102 98 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_097 もうわかっていると思うけど、 彼らはウィスパーと同じ「妖怪」なんだ。 オレが故郷から連れて来たんだけどね。
103 99 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_098 もしキミが「妖怪メダル」というモノを、 集めて来てくれたら、オレが「妖怪」を紹介してあげるよ。 ともだちになれば、きっとミニオンとして召喚できるはずさ。
104 100 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_099 「妖怪メダル」は、「妖怪ウォッチ」を身につけた状態で、 各地で発生している事件や問題を解決したときに、 手に入ることがあるんだ。
105 101 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_100 そうだ、今回のお礼代わりに、 「妖怪メダル」1枚をプレゼントしよう。 ともだちになりたい妖怪を決めたら、オレに声をかけてくれ!
106 102 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_101 あぁ、それともうひとつ……「妖怪大辞典」もわたしておこう。 妖怪たちのヒミツや、「妖怪メダル」よりも貴重な、 「妖怪レジェンドメダル」の入手方法が記されているぞ。
107 103 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_102 「妖怪レジェンドメダル」を集めてくれば、 ウチの社員がデザインしたカッコイイ武器と交換してあげよう! タダであげたいところだけど、これもビジネスだからね!
108 104 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_103 おっと、話が長くなってしまったな……。 詳しい説明が聞きたいなら、いつでもオレに話しかけてくれ。 しばらく、ここに滞在してエオルゼアを満喫するつもりだからさ。
109 105 TEXT_FESYKW001_02141_HINOSHIN_000_104 さて、もうこれで、オレとキミもともだちだな! 気軽に「ノッヒー」と呼んでくれよ! これからも、よろしくな!
110 106 TEXT_FESYKW001_02141_WHISPER_000_105 いやはや、何から何までお世話になりました! ぜひとも「妖怪ウォッチ」を使って、たくさんの妖怪と、 ともだちになりましょう! うぃす!
111 107 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_110 「妖怪メダル」は、「妖怪ウォッチ」を装備した状態で、 各地のF.A.T.E.を達成し、貢献した場合に入手できます。
112 108 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_100_110 対象地域は、中央ラノシア、低地ラノシア、 西ラノシア、高地ラノシア、外地ラノシア、 黒衣森:中央森林、東部森林、南部森林、北部森林……。
113 109 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_200_110 西ザナラーン、中央ザナラーン、東ザナラーン、 南ザナラーン、クルザス西部高地、アバラシア雲海、 高地ドラヴァニア、ドラヴァニア雲海、低地ドラヴァニア……。
114 110 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_300_110 魔大陸アジス・ラー、ギラバニア辺境地帯、ギラバニア山岳地帯、 ギラバニア湖畔地帯、紅玉海、ヤンサ、アジムステップとなります。 積極的にF.A.T.E.に参加して、集めてみましょう。
115 111 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_111 また「妖怪レジェンドメダル」は、妖怪ミニオンを連れた状態で、 特定の地域のF.A.T.E.を達成し、貢献すると稀に入手できます。 「妖怪大辞典」で指定された地域を確認し、挑戦してみましょう。
116 112 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_100_111 「妖怪大辞典」は、 「だいじなもの」か「ミニオンリスト」から、 開くことができます。
117 113 TEXT_FESYKW001_02141_SYSTEM_000_112 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_00","フォルタン伯爵邸のアルフィノは、タタルから「暁」の行方不明者たちについて報告を受けるところのようだ。"
1,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_01","前回までの冒険録:
教皇庁に秘匿されていた邪竜「ニーズヘッグ」の「竜の眼」の力を用いて、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」と化した教皇トールダン7世と蒼天騎士たち。蛮神の力ですべての民と竜をテンパードと成し、千年に渡る「竜詩戦争」に終止符を打とうとしたこの企みは、光の戦士たちの手により阻止された。だが、蒼の竜騎士エスティニアンは、取り戻した「竜の眼」に残されていたニーズヘッグの怨念に身体を乗っ取られ、邪竜の影と化してしまう。アイメリクを教皇代行とすることで、皇都「イシュガルド」は新たな道を歩み始めたが、その前途に困難が待ち受けていることは誰の目にも明らかであった。
            * * *
タタルは、「暁」の行方不明者たちの捜索のため、協力者を呼び寄せているらしい。協力者と会う前に、アイメリクからの相談を聞くことになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。"
2,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_02","アイメリクから、イシュガルドとドラゴン族の融和のため、ルキアをヴィゾーヴニルのところへ案内するよう頼まれた。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_03","ルキアは、ドラヴァニアの地へ向かうのは、これが初めてのようだ。任務に取り掛かる前に、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」に状況を報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_04","タタルに状況を報告した。神殿騎士団本部に戻り、「ルキア」と合流しよう。"
5,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_05","ルキアと合流した。彼女も、高地ドラヴァニアへ向かう準備が整ったようだ。"
6,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_09",""
10,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_10",""
11,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_11",""
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16,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_16",""
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19,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_19",""
20,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_00","神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう"
25,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_01","ルキアと話す"
26,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_02","タタルと話す"
27,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_03","ルキアと合流"
28,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_05",""
30,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_09",""
34,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_10",""
35,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_11",""
36,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_12",""
37,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_13",""
38,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_14",""
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47,"TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来てくれたね。
ちょうど、行方不明者の捜索状況について、
報告を受けようとしていたところなんだ。"
49,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_002","では、タタル。
さっそくだが最新の状況を聞かせてくれるかい?"
50,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_003","はいでっす!
リオルさんたちや、熟練の冒険者さんたちが協力してくれたお陰で、
いくつか情報が入ってきているでっす。"
51,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_004","まず、フ・ラミンさんたち一行でっす。
クリスタルブレイブの襲撃を逃れて、ラザハン行きの船に、
飛び乗ったらしいという報告がありまっした。"
52,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_005","それから、イダさんとパパリモさん……。
ウルダハ都市内のパールレーンで、
破壊されたおふたりのリンクパールが発見されたそうでっす。"
53,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_006","ロイヤル・プロムナードでの戦いを切り抜け、
脱出を図っていた可能性が、高いということだな!
そして、情報漏えいを防ぐため、リンクパールを捨てた……と。"
54,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_007","行方までは掴めていませんが、
それでも、生きているという希望はあるでっす!"
55,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_008","確かにタタルの言うとおりだね。
あとは、シラディハ水道で行方が途絶えた、
ミンフィリアとサンクレッドか……。"
56,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_009","おふたりについての続報はないでっす……。
でもでも、その件に関して、心強い助っ人が、
もうすぐエオルゼアにやって来ることになっていまっす!"
57,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_010","ほう、タタルが自信を持って推薦する協力者となると、
ぜひとも会ってみたいものだ。
よし、こうしよう。"
58,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_011","実は別件で、アイメリク卿から、
相談したいことがあると打診を受けているんだ。"
59,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_012","ぜひ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といっしょにとのことなので、
まずは「神殿騎士団本部」へ赴き、アイメリク卿の話を聞こう。"
60,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_013","その後、タタルが手配してくれた協力者と面会する……。
これでどうだい?"
61,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_014","わかりまっした!
助っ人さんには、こちらから連絡を入れておくでっす!
何かあったら、「忘れられた騎士亭」に来てくだっさい!"
62,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_020","助っ人さんとのやり取りは、任せてくださいでっす!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとアルフィノ様は、
アイメリク卿のお話を聞いてきてほしいでっす。"
63,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_025","話はすでに通っているよ。
そちらの「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、
アイメリク卿の総長室に案内してくれるそうだ。"
64,"TEXT_HEAVNB101_02156_TEMPLEKIGHTGATE_000_030","ようこそ、いらっしゃいました。
アイメリク総長がお待ちです。
こちらにどうぞ!"
65,"TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE","「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?"
66,"TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES","はい"
67,"TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO","いいえ"
68,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_031","ドラヴァニアへの旅なら慣れたものだが、
問題は、ヴィゾーヴニルたちが受け入れてくれるかどうか……。"
69,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_032","アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか?"
70,"TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_040","そもそも私は、ドラヴァニアに赴くのは初めてでな……。
お二方の案内が頼りとなるのだ。"
71,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_041","お任せください、ルキア殿。
しかし出発の前に、仲間に一言、声をかけておきたいのです。
少々、お待ちいただけますか?"
72,"TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_042","了解した。
その間に、私も旅装を整えるとしよう。"
73,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_043","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
一度、「忘れられた騎士亭」に寄って、
タタルに報告しておこう。"
74,"TEXT_HEAVNB101_02156_HANDELOUP_000_045","ルキア殿のことは、任せたぞ……。
皇都の未来にとって、彼女の任務は重要なのだ。"
75,"TEXT_HEAVNB101_02156_HILDA_000_046","あぁ、例の話をアイメリクから聞いたんだな?
アタシたちも、新しいイシュガルドのために力になりたくてね。
抵抗組織の連中を集めて、自警団を結成したのさ。"
76,"TEXT_HEAVNB101_02156_SYMME_000_047","ヒルダの姐さんに、付いていくだけだぜ!"
77,"TEXT_HEAVNB101_02156_EUDESTAND_000_048","自警団と言っても、装備も訓練も不足している。
問題は多いが、それでもやってやるさ。"
78,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_050","アイメリク卿からの依頼の件を、タタルに報告しておこう。"
79,"TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_055","クルザス西部高地を横断するとなると、
相応の防寒対策も必要だろうな……。
ウールの肌着も用意しておくか。"
80,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_060","アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか?"
81,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_061","ルキアさんをドラゴン族に紹介するため、高地ドラヴァニアへ……。
なるほど、わかりまっした!"
82,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_062","むしろ、好都合かもしれないでっす。
例の助っ人さんは、低地ドラヴァニアの「イディルシャイア」に、
到着することになっているんでっす。"
83,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_063","出迎えは、現地にいるヤ・シュトラさんに頼めるので、
まずは、ルキアさんの案内をお願いしまっす!"
84,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_064","それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
ルキア殿を伴って高地ドラヴァニアに赴いた後、
その足で、低地ドラヴァニアに向かおう。"
85,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_065","さあ、忙しくなるぞ!
神殿騎士団本部に戻って、ルキア殿と合流しよう。"
86,"TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_070","慣れた道だとは思いまっすが、どうかお気をつけてでっす!"
87,"TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_075","解決すべき問題は山積みだが、
こうやってひとつずつ、できることから手をつけていこう。
それがきっと、一番の近道なのだから。"
88,"TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_080","どうやら、用件は済んだようだな。
こちらも準備は万端だ。
あらためて、よろしく頼む。"
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4 0 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_00 フォルタン伯爵邸のアルフィノは、タタルから「暁」の行方不明者たちについて報告を受けるところのようだ。
5 1 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_01 前回までの冒険録: 教皇庁に秘匿されていた邪竜「ニーズヘッグ」の「竜の眼」の力を用いて、蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」と化した教皇トールダン7世と蒼天騎士たち。蛮神の力ですべての民と竜をテンパードと成し、千年に渡る「竜詩戦争」に終止符を打とうとしたこの企みは、光の戦士たちの手により阻止された。だが、蒼の竜騎士エスティニアンは、取り戻した「竜の眼」に残されていたニーズヘッグの怨念に身体を乗っ取られ、邪竜の影と化してしまう。アイメリクを教皇代行とすることで、皇都「イシュガルド」は新たな道を歩み始めたが、その前途に困難が待ち受けていることは誰の目にも明らかであった。             * * * タタルは、「暁」の行方不明者たちの捜索のため、協力者を呼び寄せているらしい。協力者と会う前に、アイメリクからの相談を聞くことになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にある「神殿騎士団総長室」に向かおう。「神殿騎士団総長室」へは、神殿騎士団本部にいる「神殿騎士団の衛兵」が案内してくれるようだ。
6 2 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_02 アイメリクから、イシュガルドとドラゴン族の融和のため、ルキアをヴィゾーヴニルのところへ案内するよう頼まれた。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_03 ルキアは、ドラヴァニアの地へ向かうのは、これが初めてのようだ。任務に取り掛かる前に、イシュガルドの忘れられた騎士亭にいる「タタル」に状況を報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_04 タタルに状況を報告した。神殿騎士団本部に戻り、「ルキア」と合流しよう。
9 5 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_05 ルキアと合流した。彼女も、高地ドラヴァニアへ向かう準備が整ったようだ。
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27 23 TEXT_HEAVNB101_02156_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_00 神殿騎士団本部の神殿騎士団総長室に向かう
29 25 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_01 ルキアと話す
30 26 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_02 タタルと話す
31 27 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_03 ルキアと合流
32 28 TEXT_HEAVNB101_02156_TODO_04
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52 48 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_001 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに来てくれたね。 ちょうど、行方不明者の捜索状況について、 報告を受けようとしていたところなんだ。
53 49 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_002 では、タタル。 さっそくだが最新の状況を聞かせてくれるかい?
54 50 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_003 はいでっす! リオルさんたちや、熟練の冒険者さんたちが協力してくれたお陰で、 いくつか情報が入ってきているでっす。
55 51 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_004 まず、フ・ラミンさんたち一行でっす。 クリスタルブレイブの襲撃を逃れて、ラザハン行きの船に、 飛び乗ったらしいという報告がありまっした。
56 52 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_005 それから、イダさんとパパリモさん……。 ウルダハ都市内のパールレーンで、 破壊されたおふたりのリンクパールが発見されたそうでっす。
57 53 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_006 ロイヤル・プロムナードでの戦いを切り抜け、 脱出を図っていた可能性が、高いということだな! そして、情報漏えいを防ぐため、リンクパールを捨てた……と。
58 54 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_007 行方までは掴めていませんが、 それでも、生きているという希望はあるでっす!
59 55 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_008 確かにタタルの言うとおりだね。 あとは、シラディハ水道で行方が途絶えた、 ミンフィリアとサンクレッドか……。
60 56 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_009 おふたりについての続報はないでっす……。 でもでも、その件に関して、心強い助っ人が、 もうすぐエオルゼアにやって来ることになっていまっす!
61 57 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_010 ほう、タタルが自信を持って推薦する協力者となると、 ぜひとも会ってみたいものだ。 よし、こうしよう。
62 58 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_011 実は別件で、アイメリク卿から、 相談したいことがあると打診を受けているんだ。
63 59 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_012 ぜひ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といっしょにとのことなので、 まずは「神殿騎士団本部」へ赴き、アイメリク卿の話を聞こう。
64 60 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_013 その後、タタルが手配してくれた協力者と面会する……。 これでどうだい?
65 61 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_014 わかりまっした! 助っ人さんには、こちらから連絡を入れておくでっす! 何かあったら、「忘れられた騎士亭」に来てくだっさい!
66 62 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_020 助っ人さんとのやり取りは、任せてくださいでっす! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとアルフィノ様は、 アイメリク卿のお話を聞いてきてほしいでっす。
67 63 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_025 話はすでに通っているよ。 そちらの「神殿騎士団の衛兵」に声をかければ、 アイメリク卿の総長室に案内してくれるそうだ。
68 64 TEXT_HEAVNB101_02156_TEMPLEKIGHTGATE_000_030 ようこそ、いらっしゃいました。 アイメリク総長がお待ちです。 こちらにどうぞ!
69 65 TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE 「神殿騎士団総長室」へ移動しますか?
70 66 TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES はい
71 67 TEXT_HEAVNB101_02156_SCENE00010_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO いいえ
72 68 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_031 ドラヴァニアへの旅なら慣れたものだが、 問題は、ヴィゾーヴニルたちが受け入れてくれるかどうか……。
73 69 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_032 アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか?
74 70 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_040 そもそも私は、ドラヴァニアに赴くのは初めてでな……。 お二方の案内が頼りとなるのだ。
75 71 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_041 お任せください、ルキア殿。 しかし出発の前に、仲間に一言、声をかけておきたいのです。 少々、お待ちいただけますか?
76 72 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_042 了解した。 その間に、私も旅装を整えるとしよう。
77 73 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_043 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 一度、「忘れられた騎士亭」に寄って、 タタルに報告しておこう。
78 74 TEXT_HEAVNB101_02156_HANDELOUP_000_045 ルキア殿のことは、任せたぞ……。 皇都の未来にとって、彼女の任務は重要なのだ。
79 75 TEXT_HEAVNB101_02156_HILDA_000_046 あぁ、例の話をアイメリクから聞いたんだな? アタシたちも、新しいイシュガルドのために力になりたくてね。 抵抗組織の連中を集めて、自警団を結成したのさ。
80 76 TEXT_HEAVNB101_02156_SYMME_000_047 ヒルダの姐さんに、付いていくだけだぜ!
81 77 TEXT_HEAVNB101_02156_EUDESTAND_000_048 自警団と言っても、装備も訓練も不足している。 問題は多いが、それでもやってやるさ。
82 78 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_050 アイメリク卿からの依頼の件を、タタルに報告しておこう。
83 79 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_055 クルザス西部高地を横断するとなると、 相応の防寒対策も必要だろうな……。 ウールの肌着も用意しておくか。
84 80 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_060 アイメリク卿からのお話は、終わったでっすか?
85 81 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_061 ルキアさんをドラゴン族に紹介するため、高地ドラヴァニアへ……。 なるほど、わかりまっした!
86 82 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_062 むしろ、好都合かもしれないでっす。 例の助っ人さんは、低地ドラヴァニアの「イディルシャイア」に、 到着することになっているんでっす。
87 83 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_063 出迎えは、現地にいるヤ・シュトラさんに頼めるので、 まずは、ルキアさんの案内をお願いしまっす!
88 84 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_064 それでは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ルキア殿を伴って高地ドラヴァニアに赴いた後、 その足で、低地ドラヴァニアに向かおう。
89 85 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_065 さあ、忙しくなるぞ! 神殿騎士団本部に戻って、ルキア殿と合流しよう。
90 86 TEXT_HEAVNB101_02156_TATARU_000_070 慣れた道だとは思いまっすが、どうかお気をつけてでっす!
91 87 TEXT_HEAVNB101_02156_ALPHINAUD_000_075 解決すべき問題は山積みだが、 こうやってひとつずつ、できることから手をつけていこう。 それがきっと、一番の近道なのだから。
92 88 TEXT_HEAVNB101_02156_LUCIA_000_080 どうやら、用件は済んだようだな。 こちらも準備は万端だ。 あらためて、よろしく頼む。
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0,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_00","神殿騎士団本部のアルフィノは、高地ドラヴァニアへ出発したいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_01","アルフィノとルキアとともに、ヴィゾーヴニルと交渉をするための旅路がはじまった。まずは、高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近で「ルキア」と合流しよう。"
2,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_02","ルキアとアルフィノと合流した。このまま高地ドラヴァニアを進み、不浄の三塔で「ヴィゾーヴニル」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_03","ヴィゾーヴニルにルキアを紹介した。対話のため、ヴィゾーヴニルも父祖フレースヴェルグと相談してくれるそうだ。不浄の三塔の「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_04","タタルが呼び寄せた助っ人と落ち合うため、ルキアとはここで別れることになった。対話の第一歩を踏み出せたことで、ルキアもひとまず安心できたようだ。"
5,"TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_00","テイルフェザー付近のルキアと合流"
25,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_01","不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す"
26,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_02","アルフィノと話す"
27,"TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_03",""
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48,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_001","どうやら、用件は済んだようだな。
こちらも準備は万端だ。
あらためて、よろしく頼む。"
49,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_010","よし、さっそく出発しよう。
まずは高地ドラヴァニアに入り、「テイルフェザー」を目指す。"
50,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_011","もう何度も訪れた場所ではあるが、
これは人と竜との対話に繋がる、重要な使命だ。
気を引き締めていこう。"
51,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_020","こうして、高地ドラヴァニアを旅するのも三度目だね。
以前の旅を思い出して、少し感傷的な気分になってしまうよ。"
52,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_030","ここが、竜の領域「ドラヴァニア」か……。
かつては完全なる敵地と考えられていたこの土地に、
対話の希望をもって、入ることができるとは……。"
53,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_031","確かに……私たちが最初に訪れたときには、
本当に竜との対話が可能かすら、わかりませんでした。
イゼルの協力がなければ、どうなっていたことか……。"
54,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_032","イシュガルドの民にとっては、
今もイゼルは異端の頭目「氷の巫女」なのかもしれません。"
55,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_033","ですが、いつの日にか、彼女の名誉が回復され、
人と竜を繋いだ者の名として、語られてほしいと思っています。"
56,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_034","フッ……アルフィノ殿は、優しいな……。
だが、そのような日を望むのであればこそ、
今回の交渉は重要なものとなる……。"
57,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_035","そうですね……。
聖竜の眷属「ヴィゾーヴニル」が棲まう「不浄の三塔」は、
この森を抜けた先です、行きましょう。"
58,"TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_040","おうや、何者かと思えば、
イゼルの友たる小さき者ではないか……。"
59,"TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_041","しかし、そちらの連れには見覚えがないぞ……。
お主らのこと、何らかの事情があると見受けるが?"
60,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_042","ご無沙汰しております、ヴィゾーヴニル。
今日、こうして訪れたのは、こちらの女性を紹介するため。
イシュガルドの騎士、ルキア殿であります。"
61,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_043","神殿騎士団コマンドのルキアと申します。
教皇代理としてイシュガルドを導く、神殿騎士団総長、
アイメリク卿の言葉を伝えるため、特使として参りました。"
62,"TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_044","ほう、特使とな……。"
63,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_045","はい……。
我らイシュガルドの民と、ドラヴァニアのドラゴン族は、
「竜詩戦争」と呼ばれる戦いを続けてきました。"
64,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_046","その発端が、古のイシュガルド王「トールダン」による、
ドラゴン族への裏切りにあったこと……。"
65,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_047","偽りの歴史により、罪を覆い隠し、
千年の戦いを教皇が導いていたことを、我々は知りました……。
彼らと蒼の竜騎士、そして貴方の友、イゼルの働きによって。"
66,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_048","現在、イシュガルドの民は、
過去の「真実」に向き合おうとしています。
ですが、信じてきたものが揺らいだ今、動揺しているのも事実。"
67,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_049","ゆえに、貴方を皇都「イシュガルド」に招き、
戦を望まぬ竜もいるのだと……その事実を民に示したいのです。
そのうえで、人と竜の交流の再開を、宣言させていただきたい。"
68,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_050","たとえ、一朝一夕に完全なる融和を実現できなくとも、
互いのことを知るための対話を始めたいのです。"
69,"TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_051","……ほう、我をヒトが棲まう都に招くと?
思いも寄らぬ申し出があったものだ。
これも、イゼルの強き想いの成せる技か……。"
70,"TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_052","ルキアとやら、お主の申し出はようくわかった。
だが、その招待を受けるか否か、すぐに結論を出すことはできぬ。"
71,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_053","理由をお聞きしても?"
72,"TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_054","うむ……吾輩が、ヒトの都に赴くことになれば、
聖竜の眷属の多くに影響をあたえることになろう。
まずは、我が父祖たる「フレースヴェルグ」に相談したい。"
73,"TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_055","……それにな、そこなる猛き者の神狩りにより、
一度は沈静化したグナース族の動きが、活発になっておる。
おいそれと棲処から、離れるわけにもいかんのだ。"
74,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_056","わかりました。
こちらとしても、答えを急かすつもりはありません。
戦い続けた千年に比べれば、取るに足らぬ短き時ですから……。"
75,"TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_057","面白いことを言う。
確かに、千年も待たせるつもりはないぞ、小さき者よ。
短き汝の命が尽きる前に、必ずや答えを出そうぞ。"
76,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_058","ありがとうございます……。
皇都にて貴方を迎えられる日が来ることを願いつつ、
今日のところは、これにて失礼させていただくとしましょう。"
77,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_060","どうにか想いを伝えることはできた。
しかし、戦場でしか出会ったことがないドラゴン族と、
このような距離で会話するのは、何だか妙な気分だよ。"
78,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_070","最初の対話としては、まずまずといったところですね。"
79,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_071","あぁ、端から拒否されることさえ覚悟していたからな。
こちらの意を汲んで、聖竜にかけあってくれるというのなら、
答えが出るまで待つだけだ。"
80,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_072","さて、せっかくここまで来たのだから、皇都に戻る前に、
私は一回りして聖竜の眷属たちと交流してみる。
お二方は、どうするおつもりか?"
81,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_073","我々は、低地ドラヴァニアに用事があるのです。
差し支えがなければ、このまま移動しようかと思うのですが。"
82,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_074","では、ここで別れるとしよう。
この度の協力、改めて感謝の意を伝えさせてほしい。
ありがとう、助かった。"
83,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_075","いえ、とんでもありません。
イゼルにエスティニアン殿、そしてオルシュファン卿……
多くの仲間に託された平和への願いがあるのですから。"
84,"TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_076","それでは、皇都帰還の折には、
アイメリク卿にも、よろしくお伝えください。"
85,"TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_077","あぁ、タタル嬢にも、この件は伝えておこう。
では、また会おう。"
86,"TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_080","果たして静寂を破ってまで、再びヒトと対話すべきか……。
我が父祖たる聖竜と、語り合わねばなるまいな。"
87,"TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_081","それにしても忌まわしきは、小うるさいグナース族よ。
いかに竜と言えど、奴らの槍や火砲を浴びれば、
鱗柔き子竜は地に堕ちてしまうゆえな。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_00 神殿騎士団本部のアルフィノは、高地ドラヴァニアへ出発したいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_01 アルフィノとルキアとともに、ヴィゾーヴニルと交渉をするための旅路がはじまった。まずは、高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近で「ルキア」と合流しよう。
6 2 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_02 ルキアとアルフィノと合流した。このまま高地ドラヴァニアを進み、不浄の三塔で「ヴィゾーヴニル」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_03 ヴィゾーヴニルにルキアを紹介した。対話のため、ヴィゾーヴニルも父祖フレースヴェルグと相談してくれるそうだ。不浄の三塔の「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNB102_02157_SEQ_04 タタルが呼び寄せた助っ人と落ち合うため、ルキアとはここで別れることになった。対話の第一歩を踏み出せたことで、ルキアもひとまず安心できたようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_00 テイルフェザー付近のルキアと合流
29 25 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_01 不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
30 26 TEXT_HEAVNB102_02157_TODO_02 アルフィノと話す
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52 48 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_001 どうやら、用件は済んだようだな。 こちらも準備は万端だ。 あらためて、よろしく頼む。
53 49 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_010 よし、さっそく出発しよう。 まずは高地ドラヴァニアに入り、「テイルフェザー」を目指す。
54 50 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_011 もう何度も訪れた場所ではあるが、 これは人と竜との対話に繋がる、重要な使命だ。 気を引き締めていこう。
55 51 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_020 こうして、高地ドラヴァニアを旅するのも三度目だね。 以前の旅を思い出して、少し感傷的な気分になってしまうよ。
56 52 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_030 ここが、竜の領域「ドラヴァニア」か……。 かつては完全なる敵地と考えられていたこの土地に、 対話の希望をもって、入ることができるとは……。
57 53 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_031 確かに……私たちが最初に訪れたときには、 本当に竜との対話が可能かすら、わかりませんでした。 イゼルの協力がなければ、どうなっていたことか……。
58 54 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_032 イシュガルドの民にとっては、 今もイゼルは異端の頭目「氷の巫女」なのかもしれません。
59 55 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_033 ですが、いつの日にか、彼女の名誉が回復され、 人と竜を繋いだ者の名として、語られてほしいと思っています。
60 56 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_034 フッ……アルフィノ殿は、優しいな……。 だが、そのような日を望むのであればこそ、 今回の交渉は重要なものとなる……。
61 57 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_035 そうですね……。 聖竜の眷属「ヴィゾーヴニル」が棲まう「不浄の三塔」は、 この森を抜けた先です、行きましょう。
62 58 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_040 おうや、何者かと思えば、 イゼルの友たる小さき者ではないか……。
63 59 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_041 しかし、そちらの連れには見覚えがないぞ……。 お主らのこと、何らかの事情があると見受けるが?
64 60 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_042 ご無沙汰しております、ヴィゾーヴニル。 今日、こうして訪れたのは、こちらの女性を紹介するため。 イシュガルドの騎士、ルキア殿であります。
65 61 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_043 神殿騎士団コマンドのルキアと申します。 教皇代理としてイシュガルドを導く、神殿騎士団総長、 アイメリク卿の言葉を伝えるため、特使として参りました。
66 62 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_044 ほう、特使とな……。
67 63 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_045 はい……。 我らイシュガルドの民と、ドラヴァニアのドラゴン族は、 「竜詩戦争」と呼ばれる戦いを続けてきました。
68 64 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_046 その発端が、古のイシュガルド王「トールダン」による、 ドラゴン族への裏切りにあったこと……。
69 65 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_047 偽りの歴史により、罪を覆い隠し、 千年の戦いを教皇が導いていたことを、我々は知りました……。 彼らと蒼の竜騎士、そして貴方の友、イゼルの働きによって。
70 66 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_048 現在、イシュガルドの民は、 過去の「真実」に向き合おうとしています。 ですが、信じてきたものが揺らいだ今、動揺しているのも事実。
71 67 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_049 ゆえに、貴方を皇都「イシュガルド」に招き、 戦を望まぬ竜もいるのだと……その事実を民に示したいのです。 そのうえで、人と竜の交流の再開を、宣言させていただきたい。
72 68 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_050 たとえ、一朝一夕に完全なる融和を実現できなくとも、 互いのことを知るための対話を始めたいのです。
73 69 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_051 ……ほう、我をヒトが棲まう都に招くと? 思いも寄らぬ申し出があったものだ。 これも、イゼルの強き想いの成せる技か……。
74 70 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_052 ルキアとやら、お主の申し出はようくわかった。 だが、その招待を受けるか否か、すぐに結論を出すことはできぬ。
75 71 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_053 理由をお聞きしても?
76 72 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_054 うむ……吾輩が、ヒトの都に赴くことになれば、 聖竜の眷属の多くに影響をあたえることになろう。 まずは、我が父祖たる「フレースヴェルグ」に相談したい。
77 73 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_055 ……それにな、そこなる猛き者の神狩りにより、 一度は沈静化したグナース族の動きが、活発になっておる。 おいそれと棲処から、離れるわけにもいかんのだ。
78 74 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_056 わかりました。 こちらとしても、答えを急かすつもりはありません。 戦い続けた千年に比べれば、取るに足らぬ短き時ですから……。
79 75 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_057 面白いことを言う。 確かに、千年も待たせるつもりはないぞ、小さき者よ。 短き汝の命が尽きる前に、必ずや答えを出そうぞ。
80 76 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_058 ありがとうございます……。 皇都にて貴方を迎えられる日が来ることを願いつつ、 今日のところは、これにて失礼させていただくとしましょう。
81 77 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_060 どうにか想いを伝えることはできた。 しかし、戦場でしか出会ったことがないドラゴン族と、 このような距離で会話するのは、何だか妙な気分だよ。
82 78 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_070 最初の対話としては、まずまずといったところですね。
83 79 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_071 あぁ、端から拒否されることさえ覚悟していたからな。 こちらの意を汲んで、聖竜にかけあってくれるというのなら、 答えが出るまで待つだけだ。
84 80 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_072 さて、せっかくここまで来たのだから、皇都に戻る前に、 私は一回りして聖竜の眷属たちと交流してみる。 お二方は、どうするおつもりか?
85 81 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_073 我々は、低地ドラヴァニアに用事があるのです。 差し支えがなければ、このまま移動しようかと思うのですが。
86 82 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_074 では、ここで別れるとしよう。 この度の協力、改めて感謝の意を伝えさせてほしい。 ありがとう、助かった。
87 83 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_075 いえ、とんでもありません。 イゼルにエスティニアン殿、そしてオルシュファン卿…… 多くの仲間に託された平和への願いがあるのですから。
88 84 TEXT_HEAVNB102_02157_ALPHINAUD_000_076 それでは、皇都帰還の折には、 アイメリク卿にも、よろしくお伝えください。
89 85 TEXT_HEAVNB102_02157_LUCIA_000_077 あぁ、タタル嬢にも、この件は伝えておこう。 では、また会おう。
90 86 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_080 果たして静寂を破ってまで、再びヒトと対話すべきか……。 我が父祖たる聖竜と、語り合わねばなるまいな。
91 87 TEXT_HEAVNB102_02157_VIDOFNIR_000_081 それにしても忌まわしきは、小うるさいグナース族よ。 いかに竜と言えど、奴らの槍や火砲を浴びれば、 鱗柔き子竜は地に堕ちてしまうゆえな。
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0,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_00","不浄の三塔のアルフィノは、タタルが呼び寄せた助っ人と落ち合いたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_01","タタルの呼び寄せた助っ人は、ヤ・シュトラが出迎えてくれているはずだ。イディルシャイアの「ヤ・シュトラ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_02","ヤ・シュトラと話した。助っ人は、イディルシャイアを見て回っている最中のようだ。イディルシャイアの表紙橋付近の「<Sheet(EObj,2006605,0)/>」で待機して、助っ人を迎えよう。"
3,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_03","シャーレアンからの助っ人クルルと出会った。彼女は、学生時代のアルフィノをよく知っているようだ。行方不明となっているサンクレッドの行方をたどるためには、マトーヤが持つ「水晶の目」が必要となるらしい。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟付近にいる「クルル」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_04","クルルと話した。さしもの彼女も、洞窟入口の仕掛けをひと目で看破することはできなかったようだ。"
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48,"TEXT_HEAVNB103_02158_LUCIA_000_001","……ヒトの食べ物に興味があると?
ドラゴンのクセに、妙なことを気にする奴だ。
いいか、私が得意な料理は「ドードーオムレツ」といってだな……。"
49,"TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_010","よし、それでは出発しようか。
タタルが呼び寄せた「心強い助っ人」というのが、
どんな人物かはわからないが、あまり待たせるのも悪い。"
50,"TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_011","確か「イディルシャイア」にいるヤ・シュトラが、
出迎えをしてくれているはずだったね。
まずは、彼女と落ち合おう。"
51,"TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_020","どうやら、例の「助っ人」の姿はないようだが……。"
52,"TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_030","あら、来てくれたのね。
タタルから事情は聞いているわ。
ドラゴン族との対話は、順調だったのかしら?"
53,"TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_031","皇都への招待を受けてもらえた訳ではないが、
検討してもらえることにはなってね……。
最初の対話としては上出来さ。"
54,"TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_032","ところで、例の「助っ人」はどこだい?
姿が見えないようだが……。"
55,"TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_033","少し、シャーレアンの街並みを見てくるそうよ。
そろそろ戻るはずだから、「表紙橋」まで迎えにいきましょう。"
56,"TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_040","「助っ人」というのは、誰のことなのか……。
まさか妹……ではないと思うが……。"
57,"TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_045","解決すべき問題は、まさに山積み。
このタイミングでの協力者は、大歓迎といったところね。"
58,"TEXT_HEAVNB103_02158_HANDELOUP_000_047","ルキア殿から報告は受けている。
こちらの申し出を検討してくれることになったようで、
ひとまずは胸をなでおろしているところだよ。"
59,"TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_050","マトーヤ様とお会いするのも久しぶりだ。
私が編み出した魔法生物、カーバンクル・オブシダンを、
お見せしてみようかな……。"
60,"TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_055","さて、頑固者を上手いこと説得しなくちゃね。
「水晶の目」は、かなりの貴重品……
簡単には触らせてもらえないのよ。"
61,"TEXT_HEAVNB103_02158_KRILE_000_060","ここが、噂のマトーヤ様のお住まい……?
洞窟があるようには見えません……。"
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4 0 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_00 不浄の三塔のアルフィノは、タタルが呼び寄せた助っ人と落ち合いたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_01 タタルの呼び寄せた助っ人は、ヤ・シュトラが出迎えてくれているはずだ。イディルシャイアの「ヤ・シュトラ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_02 ヤ・シュトラと話した。助っ人は、イディルシャイアを見て回っている最中のようだ。イディルシャイアの表紙橋付近の「<Sheet(EObj,2006605,0)/>」で待機して、助っ人を迎えよう。
7 3 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_03 シャーレアンからの助っ人クルルと出会った。彼女は、学生時代のアルフィノをよく知っているようだ。行方不明となっているサンクレッドの行方をたどるためには、マトーヤが持つ「水晶の目」が必要となるらしい。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟付近にいる「クルル」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_04 クルルと話した。さしもの彼女も、洞窟入口の仕掛けをひと目で看破することはできなかったようだ。
9 5 TEXT_HEAVNB103_02158_SEQ_05
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30 26 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_02 マトーヤの洞窟付近のクルルと話す
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32 28 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_05
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41 37 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_14
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47 43 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNB103_02158_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNB103_02158_LUCIA_000_001 ……ヒトの食べ物に興味があると? ドラゴンのクセに、妙なことを気にする奴だ。 いいか、私が得意な料理は「ドードーオムレツ」といってだな……。
53 49 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_010 よし、それでは出発しようか。 タタルが呼び寄せた「心強い助っ人」というのが、 どんな人物かはわからないが、あまり待たせるのも悪い。
54 50 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_011 確か「イディルシャイア」にいるヤ・シュトラが、 出迎えをしてくれているはずだったね。 まずは、彼女と落ち合おう。
55 51 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_020 どうやら、例の「助っ人」の姿はないようだが……。
56 52 TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_030 あら、来てくれたのね。 タタルから事情は聞いているわ。 ドラゴン族との対話は、順調だったのかしら?
57 53 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_031 皇都への招待を受けてもらえた訳ではないが、 検討してもらえることにはなってね……。 最初の対話としては上出来さ。
58 54 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_032 ところで、例の「助っ人」はどこだい? 姿が見えないようだが……。
59 55 TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_033 少し、シャーレアンの街並みを見てくるそうよ。 そろそろ戻るはずだから、「表紙橋」まで迎えにいきましょう。
60 56 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_040 「助っ人」というのは、誰のことなのか……。 まさか妹……ではないと思うが……。
61 57 TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_045 解決すべき問題は、まさに山積み。 このタイミングでの協力者は、大歓迎といったところね。
62 58 TEXT_HEAVNB103_02158_HANDELOUP_000_047 ルキア殿から報告は受けている。 こちらの申し出を検討してくれることになったようで、 ひとまずは胸をなでおろしているところだよ。
63 59 TEXT_HEAVNB103_02158_ALPHINAUD_000_050 マトーヤ様とお会いするのも久しぶりだ。 私が編み出した魔法生物、カーバンクル・オブシダンを、 お見せしてみようかな……。
64 60 TEXT_HEAVNB103_02158_YSHTOLA_000_055 さて、頑固者を上手いこと説得しなくちゃね。 「水晶の目」は、かなりの貴重品…… 簡単には触らせてもらえないのよ。
65 61 TEXT_HEAVNB103_02158_KRILE_000_060 ここが、噂のマトーヤ様のお住まい……? 洞窟があるようには見えません……。
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0,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_00","マトーヤの洞窟付近にいるクルルは、マトーヤのところへ案内してほしいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_01","ヤ・シュトラに連れられ、クルルたちはマトーヤの洞窟へと入っていった。彼らのあとにつづいて、マトーヤの洞窟へ向かおう。"
2,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_02","マトーヤの持つ「水晶の目」の正体は、過去の英雄が遺した「光のクリスタル」だった。高純度のクリスタルを結節点として、クルルは意思の痕跡を辿る。どうやら、サンクレッドは運良く地上へと出られたようだ。彼の行方を探すため、高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近で「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_03","アルフィノは記憶を頼りに、<Sheet(EventItem,2001899,0)/>を描いていた。テイルフェザーの猟師「マルスシャン」「ルーパル」「グリモルド」に、「<Sheet(EventItem,2001899,0)/>」を見せて、見覚えがないか聞き込みをしよう。"
4,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_04","テイルフェザーの猟師たちの間では、「凄腕のヒューラン族」の流れ者が話題となっているようだ。同じくテイルフェザーで聞き込みをしている「クルル」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_05","クルルも聞き込みで、気になる情報を得られたらしい。アルフィノたちと合流するため、テイルフェザーの西方にある「<Sheet(EObj,2006610,0)/>」で待機しよう。"
6,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_06","アルフィノたちも「凄腕のヒューラン族」の噂を聞いたらしい。クルルによると、ヒトの装備を作るための材料を求める、「はみ出し者のグナース族」がいたそうだ。サンクレッドが、グナース族を通じて、ヒトの装備を欲したのかもしれない。"
7,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_08",""
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23,"TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_00","マトーヤの洞窟へ向かう"
25,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_01","テイルフェザー付近のアルフィノと話す"
26,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_02","マルスシャンに<Sheet(EventItem,2001899,0)/>を見せる"
27,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_03","ルーパルに<Sheet(EventItem,2001899,0)/>を見せる"
28,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_04","グリモルドに<Sheet(EventItem,2001899,0)/>を見せる"
29,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_05","クルルと合流"
30,"TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_06","<Sheet(EObj,2006610,0)/>で待機"
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48,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_001","マトーヤ様とお会いするのも久しぶりだ。
私が編み出した魔法生物、カーバンクル・オブシダンを、
お見せしてみようかな……。"
49,"TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_002","さて、頑固者を上手いこと説得しなくちゃね。
「水晶の目」は、かなりの貴重品……
簡単には触らせてもらえないのよ。"
50,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_003","名高き賢人、マトーヤ様……。
ぜひ一度、お会いしたいと思っていたの。
さっそくだけど、案内してもらえるかしら?"
51,"TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_004","ええ、こっちよ。
足下に注意しながら、ついてきてちょうだい。"
52,"TEXT_HEAVNB104_02159_MATOYA_000_005","まったく、次から次へと問題を持ち込みおって……。
これじゃあ、おちおち茶も飲んでいられやしないよ。"
53,"TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_010","サンクレッドの腕は確かだけれど、
地下水道の戦いで、怪我を負っていたはずだから……。
この辺りには危険な魔物も多いし、少し心配ね。"
54,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_011","バル島にも、こんな感じの森があってね。
ついつい、おじいちゃんを思い出しちゃうわ……。
そう、バルデシオン委員会の長を務めていた人よ。"
55,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_012","孤児だった私を、育ててくれたおじいちゃん……。
私が「クルル・バルデシオン」だなんて、
ヒューラン族みたいな名前なのも、そのせいなの。"
56,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_013","今回の旅は、この地に縁があるな。
ここ高地ドラヴァニアで、人探しをするとなれば、
テイルフェザーの猟師たちを頼るのが一番だろう。"
57,"TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_014","そうね、チョコボの森に出入りする猟師たちなら、
サンクレッドを目撃している可能性は、大いにあるわ。
彼らに聞き込みをしてみましょう。"
58,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_015","ところで、アルフィノくん、
サンクレッドさんの外見的な特徴を教えてくれる?
わかりやすい特徴があれば、聞き込みの効率も上がるはずよ。"
59,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_016","それなら、まかせてください。
記憶を頼りに、サンクレッドの人相書きを描いてみたんです。"
60,"TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_017","アラ、意外と絵が上手いのね。
サンクレッドの特徴をよく捉えてる……。
アルフィノ様に、こんな才能があるなんて知らなかったわ。"
61,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_018","フフ、絵心と記憶力には、昔から自信があってね。
モデルが目の前にいなくても、これくらい描けるのさ。"
62,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_019","では、二手にわかれて、聞き込みを開始しよう!
私とヤ・シュトラは、森の中に点在するキャンプ地を回る。"
63,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_020","君とクルルさんは、集落内の方を頼む。
聞き込みが終わったら、
以前、グナース族と交渉した例の場所で待ち合わせよう。"
64,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_021","なんだか、アルフィノくん、ずいぶんと印象が変わったわ。
肩の力が抜けたっていうか……良い変化だと思うわ。"
65,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_022","さぁ、私たちも聞き込みを始めなくっちゃね。
終わったら、声をかけてちょうだい。
集合場所には、いっしょに行きましょう。"
66,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_030","すみません……。
こちらの人相書きの人物を、見たことはありませんか?"
67,"TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_031","おや、誰かと思えば……。
なになに、見てほしいものがあるだと?"
68,"TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_032","……ふむ、俺は見たことない。
そういえば、仲間の猟師が、
「凄腕のヒューラン族」の流れ者を見たといっていたな。"
69,"TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_033","なんでも、豪快な技を使って、
襲いかかってきたバンダースナッチを返り討ちにしたとか。
この人相書きの男かどうかはわからんがね。"
70,"TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_034","そういえば、仲間の猟師が、
「凄腕のヒューラン族」の流れ者を見たといっていたな。"
71,"TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_035","なんでも、豪快な技を使って、
襲いかかってきたバンダースナッチを返り討ちにしたとか。
人相書きの男かどうかはわからんがね。"
72,"TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_036","こんな場所で、人探しだと?
どれどれ、その人相書きとやらを見せてくれ。"
73,"TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_037","……すまんな、こんな男は見たことがねぇ。
力になれなくて悪いな。"
74,"TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_038","……すまんな、こんな男は見たことがねぇ。
力になれなくて悪いな。"
75,"TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_039","ヒューラン族の男を捜しているだって?
確かに最近、森の中で妙な男に出会ったんだが……
その尋ね人は、どんな容姿をしているんだ?"
76,"TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_040","……なるほど、この似顔絵の男を捜しているのか。
だが、まいったなぁ……見たのは後ろ姿だけなんだ。
背格好は、だいたい合っていると思うんだが。"
77,"TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_041","男を見たのは、森の西の外れだぜ。
猛獣が潜む森を、怖れる風もなく堂々と歩いていてな……。
あれは、かなりの使い手か、マヌケ野郎のどっちかだぞ。"
78,"TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_042","男を見たのは、森の西の外れだぜ。
猛獣が潜む森を、怖れる風もなく堂々と歩いていてな……。
あれは、かなりの使い手か、マヌケ野郎のどっちかだぞ。"
79,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_050","あら、一通り、聞き込みが終わったみたいね。
こちらも、ちょっと気になる情報を聞けたの。
アルフィノくんたちと合流してから、情報を共有しましょう。"
80,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_051","集合場所は、集落を出て西に向かった先ね?
それじゃ、さっそく向かいましょうか。"
81,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_055","地元の猟師だけあって、
さすがに彼らは「チョコボの森」に精通している。
すでにいくつか、それらしい目撃証言を得たところさ。"
82,"TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_056","聞き込みを続けているところだけれど、
この辺りには、いい獲物が多いわ。
狩猟民としての心が疼くわね。"
83,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_060","集合場所は、このあたりでいいのよね?
まだアルフィノくんたちは、来てないみたいだけど……。"
84,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_061","おっと、こちらの方が遅かったか……。
すまない、点在するキャンプを回るのに手間取ってね。"
85,"TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_062","まったく、イライラさせられたわ……。
獲物を探すためにっていう理由はわかるけど、
妙に訪れにくい、高台にばかりキャンプを張ってるんだもの。"
86,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_063","だが、苦労して回っただけあって、
「凄腕のヒューラン族」の流れ者を見たという話を聞けたよ。"
87,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_064","もっとも、顔をしっかり確認した者がおらず、
サンクレッド本人かどうかの確証は得られなかったが……。
ところで、そちらの方は収穫があったのかい?"
88,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_065","……ふむ、どうやら「凄腕のヒューラン族」については、
テイルフェザーの方でも、噂になっているようだね。
しかし、確証がないという点は同じか……。"
89,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_066","ただ、もうひとつ気になる話を聞けたの。
ある猟師が「はみ出し者のグナース族」から、
奇妙な取引を持ちかけられたらしいのよ。"
90,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_067","「ヒトの装備を作るための材料」が欲しいって……。
彼は、余っていた生地や金具、ベルト、それに猟具なんかを、
いくつか物々交換してあげたそうよ。"
91,"TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_068","それが、サンクレッドと関わりがあると?"
92,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_069","いや、待ってくれ……ヤ・シュトラ。
君が地脈から生還を果たしたときのことを思い出すんだ!
あの時、君は身ひとつで……。"
93,"TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_070","……何を考えているのかしら?"
94,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_071","あぁ、いや違う!
誤解だ……いや、違わないんだが……。"
95,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_072","とにかく、君はまとっていた装備を失っていたはずだ。
それが「エンシェント・テレポ」の影響なのだとしたら、
サンクレッドもまた、同じようになっていた可能性が高い。"
96,"TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_073","問題の男性が目撃されているのは、森の西側……。
「はみ出し者のグナース族」たちの領域にも近いでしょ?
彼がグナース族を通じて、装備を整えようとしていたのかも。"
97,"TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_074","クルルさんの推測は、確かに筋が通っているように思える。
「凄腕のヒューラン族」の行方を探るためにも、
ひとまず、グナース族の線を追ってみよう。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_00 マトーヤの洞窟付近にいるクルルは、マトーヤのところへ案内してほしいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_01 ヤ・シュトラに連れられ、クルルたちはマトーヤの洞窟へと入っていった。彼らのあとにつづいて、マトーヤの洞窟へ向かおう。
6 2 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_02 マトーヤの持つ「水晶の目」の正体は、過去の英雄が遺した「光のクリスタル」だった。高純度のクリスタルを結節点として、クルルは意思の痕跡を辿る。どうやら、サンクレッドは運良く地上へと出られたようだ。彼の行方を探すため、高地ドラヴァニアのテイルフェザー付近で「アルフィノ」と話そう。
7 3 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_03 アルフィノは記憶を頼りに、<Sheet(EventItem,2001899,0)/>を描いていた。テイルフェザーの猟師「マルスシャン」「ルーパル」「グリモルド」に、「<Sheet(EventItem,2001899,0)/>」を見せて、見覚えがないか聞き込みをしよう。
8 4 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_04 テイルフェザーの猟師たちの間では、「凄腕のヒューラン族」の流れ者が話題となっているようだ。同じくテイルフェザーで聞き込みをしている「クルル」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_05 クルルも聞き込みで、気になる情報を得られたらしい。アルフィノたちと合流するため、テイルフェザーの西方にある「<Sheet(EObj,2006610,0)/>」で待機しよう。
10 6 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_06 アルフィノたちも「凄腕のヒューラン族」の噂を聞いたらしい。クルルによると、ヒトの装備を作るための材料を求める、「はみ出し者のグナース族」がいたそうだ。サンクレッドが、グナース族を通じて、ヒトの装備を欲したのかもしれない。
11 7 TEXT_HEAVNB104_02159_SEQ_07
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28 24 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_00 マトーヤの洞窟へ向かう
29 25 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_01 テイルフェザー付近のアルフィノと話す
30 26 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_02 マルスシャンに<Sheet(EventItem,2001899,0)/>を見せる
31 27 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_03 ルーパルに<Sheet(EventItem,2001899,0)/>を見せる
32 28 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_04 グリモルドに<Sheet(EventItem,2001899,0)/>を見せる
33 29 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_05 クルルと合流
34 30 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_06 <Sheet(EObj,2006610,0)/>で待機
35 31 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_07
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51 47 TEXT_HEAVNB104_02159_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_001 マトーヤ様とお会いするのも久しぶりだ。 私が編み出した魔法生物、カーバンクル・オブシダンを、 お見せしてみようかな……。
53 49 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_002 さて、頑固者を上手いこと説得しなくちゃね。 「水晶の目」は、かなりの貴重品…… 簡単には触らせてもらえないのよ。
54 50 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_003 名高き賢人、マトーヤ様……。 ぜひ一度、お会いしたいと思っていたの。 さっそくだけど、案内してもらえるかしら?
55 51 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_004 ええ、こっちよ。 足下に注意しながら、ついてきてちょうだい。
56 52 TEXT_HEAVNB104_02159_MATOYA_000_005 まったく、次から次へと問題を持ち込みおって……。 これじゃあ、おちおち茶も飲んでいられやしないよ。
57 53 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_010 サンクレッドの腕は確かだけれど、 地下水道の戦いで、怪我を負っていたはずだから……。 この辺りには危険な魔物も多いし、少し心配ね。
58 54 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_011 バル島にも、こんな感じの森があってね。 ついつい、おじいちゃんを思い出しちゃうわ……。 そう、バルデシオン委員会の長を務めていた人よ。
59 55 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_012 孤児だった私を、育ててくれたおじいちゃん……。 私が「クルル・バルデシオン」だなんて、 ヒューラン族みたいな名前なのも、そのせいなの。
60 56 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_013 今回の旅は、この地に縁があるな。 ここ高地ドラヴァニアで、人探しをするとなれば、 テイルフェザーの猟師たちを頼るのが一番だろう。
61 57 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_014 そうね、チョコボの森に出入りする猟師たちなら、 サンクレッドを目撃している可能性は、大いにあるわ。 彼らに聞き込みをしてみましょう。
62 58 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_015 ところで、アルフィノくん、 サンクレッドさんの外見的な特徴を教えてくれる? わかりやすい特徴があれば、聞き込みの効率も上がるはずよ。
63 59 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_016 それなら、まかせてください。 記憶を頼りに、サンクレッドの人相書きを描いてみたんです。
64 60 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_017 アラ、意外と絵が上手いのね。 サンクレッドの特徴をよく捉えてる……。 アルフィノ様に、こんな才能があるなんて知らなかったわ。
65 61 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_018 フフ、絵心と記憶力には、昔から自信があってね。 モデルが目の前にいなくても、これくらい描けるのさ。
66 62 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_019 では、二手にわかれて、聞き込みを開始しよう! 私とヤ・シュトラは、森の中に点在するキャンプ地を回る。
67 63 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_020 君とクルルさんは、集落内の方を頼む。 聞き込みが終わったら、 以前、グナース族と交渉した例の場所で待ち合わせよう。
68 64 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_021 なんだか、アルフィノくん、ずいぶんと印象が変わったわ。 肩の力が抜けたっていうか……良い変化だと思うわ。
69 65 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_022 さぁ、私たちも聞き込みを始めなくっちゃね。 終わったら、声をかけてちょうだい。 集合場所には、いっしょに行きましょう。
70 66 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_030 すみません……。 こちらの人相書きの人物を、見たことはありませんか?
71 67 TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_031 おや、誰かと思えば……。 なになに、見てほしいものがあるだと?
72 68 TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_032 ……ふむ、俺は見たことない。 そういえば、仲間の猟師が、 「凄腕のヒューラン族」の流れ者を見たといっていたな。
73 69 TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_033 なんでも、豪快な技を使って、 襲いかかってきたバンダースナッチを返り討ちにしたとか。 この人相書きの男かどうかはわからんがね。
74 70 TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_034 そういえば、仲間の猟師が、 「凄腕のヒューラン族」の流れ者を見たといっていたな。
75 71 TEXT_HEAVNB104_02159_MARCECHAMP_000_035 なんでも、豪快な技を使って、 襲いかかってきたバンダースナッチを返り討ちにしたとか。 人相書きの男かどうかはわからんがね。
76 72 TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_036 こんな場所で、人探しだと? どれどれ、その人相書きとやらを見せてくれ。
77 73 TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_037 ……すまんな、こんな男は見たことがねぇ。 力になれなくて悪いな。
78 74 TEXT_HEAVNB104_02159_LOUPARD_000_038 ……すまんな、こんな男は見たことがねぇ。 力になれなくて悪いな。
79 75 TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_039 ヒューラン族の男を捜しているだって? 確かに最近、森の中で妙な男に出会ったんだが…… その尋ね人は、どんな容姿をしているんだ?
80 76 TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_040 ……なるほど、この似顔絵の男を捜しているのか。 だが、まいったなぁ……見たのは後ろ姿だけなんだ。 背格好は、だいたい合っていると思うんだが。
81 77 TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_041 男を見たのは、森の西の外れだぜ。 猛獣が潜む森を、怖れる風もなく堂々と歩いていてな……。 あれは、かなりの使い手か、マヌケ野郎のどっちかだぞ。
82 78 TEXT_HEAVNB104_02159_GRIMOLD_000_042 男を見たのは、森の西の外れだぜ。 猛獣が潜む森を、怖れる風もなく堂々と歩いていてな……。 あれは、かなりの使い手か、マヌケ野郎のどっちかだぞ。
83 79 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_050 あら、一通り、聞き込みが終わったみたいね。 こちらも、ちょっと気になる情報を聞けたの。 アルフィノくんたちと合流してから、情報を共有しましょう。
84 80 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_051 集合場所は、集落を出て西に向かった先ね? それじゃ、さっそく向かいましょうか。
85 81 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_055 地元の猟師だけあって、 さすがに彼らは「チョコボの森」に精通している。 すでにいくつか、それらしい目撃証言を得たところさ。
86 82 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_056 聞き込みを続けているところだけれど、 この辺りには、いい獲物が多いわ。 狩猟民としての心が疼くわね。
87 83 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_060 集合場所は、このあたりでいいのよね? まだアルフィノくんたちは、来てないみたいだけど……。
88 84 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_061 おっと、こちらの方が遅かったか……。 すまない、点在するキャンプを回るのに手間取ってね。
89 85 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_062 まったく、イライラさせられたわ……。 獲物を探すためにっていう理由はわかるけど、 妙に訪れにくい、高台にばかりキャンプを張ってるんだもの。
90 86 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_063 だが、苦労して回っただけあって、 「凄腕のヒューラン族」の流れ者を見たという話を聞けたよ。
91 87 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_064 もっとも、顔をしっかり確認した者がおらず、 サンクレッド本人かどうかの確証は得られなかったが……。 ところで、そちらの方は収穫があったのかい?
92 88 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_065 ……ふむ、どうやら「凄腕のヒューラン族」については、 テイルフェザーの方でも、噂になっているようだね。 しかし、確証がないという点は同じか……。
93 89 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_066 ただ、もうひとつ気になる話を聞けたの。 ある猟師が「はみ出し者のグナース族」から、 奇妙な取引を持ちかけられたらしいのよ。
94 90 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_067 「ヒトの装備を作るための材料」が欲しいって……。 彼は、余っていた生地や金具、ベルト、それに猟具なんかを、 いくつか物々交換してあげたそうよ。
95 91 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_068 それが、サンクレッドと関わりがあると?
96 92 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_069 いや、待ってくれ……ヤ・シュトラ。 君が地脈から生還を果たしたときのことを思い出すんだ! あの時、君は身ひとつで……。
97 93 TEXT_HEAVNB104_02159_YSHTOLA_000_070 ……何を考えているのかしら?
98 94 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_071 あぁ、いや違う! 誤解だ……いや、違わないんだが……。
99 95 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_072 とにかく、君はまとっていた装備を失っていたはずだ。 それが「エンシェント・テレポ」の影響なのだとしたら、 サンクレッドもまた、同じようになっていた可能性が高い。
100 96 TEXT_HEAVNB104_02159_KRILE_000_073 問題の男性が目撃されているのは、森の西側……。 「はみ出し者のグナース族」たちの領域にも近いでしょ? 彼がグナース族を通じて、装備を整えようとしていたのかも。
101 97 TEXT_HEAVNB104_02159_ALPHINAUD_000_074 クルルさんの推測は、確かに筋が通っているように思える。 「凄腕のヒューラン族」の行方を探るためにも、 ひとまず、グナース族の線を追ってみよう。
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0,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_00","アルフィノは、はみ出し者のグナース族のもとへ向かうつもりのようだ。"
1,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_01","アルフィノは、サンクレッドを見かけていないか尋ねるために、「はみ出し者のグナース族」が集うヴァスの塚に向かった。高地ドラヴァニアのヴァスの塚で、長の「ストーリーテラー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_02","ストーリーテラーと話した。サンクレッドらしき男は、蛮神「ラーヴァナ」が召喚されたと聞いて、グナースの塚に向かったらしい。高地ドラヴァニアのグナースの塚を目指して進み、妨害されたら退けよう。"
3,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_03","襲いかかってきたグナース族を退けた。グナースの塚の「<Sheet(EObj,2006607,0)/>」で待機してアルフィノたちと落ち合おう。"
4,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_04","グナースの塚で「ラーヴァナ」を倒したのは、「闇の戦士」を名乗る者たちだった。闇の戦士は冒険者たちに戦闘を挑んでくるが、そこにサンクレッドが駆けつける。サンクレッドの介入により興が削がれたのか、闇の戦士たちはテレポで姿を消した。冒険者たちは、なんとか無事グナースの塚を離れることができた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストで「サンクレッド」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_05","サンクレッドは、ヴァスの塚のグナース族と出会うまで、数々の苦難を乗り越え生き延びてきたようだ。探していたサンクレッドとの合流こそ果たしたが、「闇の戦士」の正体は謎のままだ。彼らもまた「超える力」を持っているのだろうか……。"
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24,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_00","ストーリーテラーと話す"
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27,"TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_03","サンクレッドと話す"
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48,"TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_001","絵心と記憶力に自信があって、
モデルが目の前にいなくても絵が描ける……。
……アルフィノ様とは、後でじっくり話し合わないと。"
49,"TEXT_HEAVNB105_02160_KRILE_000_002","アルフィノくんだって、立派な男の子よ。
あなたも、そう思うでしょ?"
50,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_003","「はみ出し者のグナース族」たちと言えば、
「ヴァスの塚」にいる者たちのことだろう。"
51,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_004","彼らの長である「ストーリーテラー」に、
サンクレッドを見かけていないか、尋ねてみるとしよう。"
52,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_005","シシシシシ……ヒトの狩人ではないか。
今日は、何用で我々の塚を訪れたのだ?"
53,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_006","あなた方に、お尋ねしたいことがあるのです。
この人相書きに描かれた人物を探しているのですが、
見かけたことはないでしょうか?"
54,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_007","シシシシシ……「神」を狩るに飽き足らず、
今度は、ヒトをも狩ろうというのか?
なかなかに侮れぬ狩人よ!"
55,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_008","いえ、彼は……サンクレッドは獲物ではありません。
行方知れずとなっていた、私たちの仲間なのです。"
56,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_009","ほう、同胞ということか。
獲物でないと聞いて、安心したぞ。
彼は、我々にとっていい取引相手であったのだ。"
57,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_010","やはり、サンクレッドは、ここに来ていたのですね!"
58,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_011","うむ、ある日、大いなる山より、
「獣の皮をまとった男」がさまよい出てきてな。
疲れ果てていたゆえ、我々の塚に招いたのだ。"
59,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_012","男は、我々に取引を持ちかけてきた。
ヒトの服を用立てるかわりに、狩りを手伝うと……。
なかなかに優れた腕の狩人であったぞ……シシシシシ。"
60,"TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_013","それで、彼はどこにいるの?"
61,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_014","シシシシシ……しばし前に「グナースの塚」に向かった。
「繋がりし者たち」が「神」を呼び降ろしたと、
教えたところ、これを見に行くと言ってな。"
62,"TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_015","何ですって……!?"
63,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_016","ヴィゾーヴニルも、グナース族の動きを警戒していたが、
またも武神「ラーヴァナ」を召喚していたというのか!
これは悠長に構えている訳にはいかないぞ……。"
64,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_017","ヴァスの長よ、有益な情報をありがとうございました。
私たちは、急ぎ「グナースの塚」に向かい、
仲間を探そうと思います。"
65,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_018","同胞は大切にするがいい、ヒトの狩人たちよ。
すでに「繋がりし者たち」に捕まり、
生贄となっているやもしれぬがな……シシシシシ。"
66,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_100_018","シシシシシ……「獣の皮をまとった男」ならば、
しばし前に「グナースの塚」に向かったぞ。"
67,"TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_019","どうにか振り切ったようね。
サンクレッドと再会できたのはいいけど、
想定外の状況の連続で、少しばかり混乱しているわ。"
68,"TEXT_HEAVNB105_02160_KRILE_000_020","ごめんなさい、ちょっと気持ち悪くて……。
久しぶりに過去を視たっていうのもあるけど、
この辺り一帯に満ちる意思の囁きがね……。"
69,"TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_021","クルルさん、大丈夫かい?
立て続けにいろいろあって、疲れたとは思うが……。"
70,"TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_022","シシシシシ……どうやら「獣の皮をまとった男」は、
生贄にならずに済んだようだな。
誠に幸運なことだ。"
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4 0 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_00 アルフィノは、はみ出し者のグナース族のもとへ向かうつもりのようだ。
5 1 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_01 アルフィノは、サンクレッドを見かけていないか尋ねるために、「はみ出し者のグナース族」が集うヴァスの塚に向かった。高地ドラヴァニアのヴァスの塚で、長の「ストーリーテラー」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_02 ストーリーテラーと話した。サンクレッドらしき男は、蛮神「ラーヴァナ」が召喚されたと聞いて、グナースの塚に向かったらしい。高地ドラヴァニアのグナースの塚を目指して進み、妨害されたら退けよう。
7 3 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_03 襲いかかってきたグナース族を退けた。グナースの塚の「<Sheet(EObj,2006607,0)/>」で待機してアルフィノたちと落ち合おう。
8 4 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_04 グナースの塚で「ラーヴァナ」を倒したのは、「闇の戦士」を名乗る者たちだった。闇の戦士は冒険者たちに戦闘を挑んでくるが、そこにサンクレッドが駆けつける。サンクレッドの介入により興が削がれたのか、闇の戦士たちはテレポで姿を消した。冒険者たちは、なんとか無事グナースの塚を離れることができた。高地ドラヴァニアのスモーキングウェイストで「サンクレッド」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNB105_02160_SEQ_05 サンクレッドは、ヴァスの塚のグナース族と出会うまで、数々の苦難を乗り越え生き延びてきたようだ。探していたサンクレッドとの合流こそ果たしたが、「闇の戦士」の正体は謎のままだ。彼らもまた「超える力」を持っているのだろうか……。
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42 38 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_14
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48 44 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNB105_02160_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_001 絵心と記憶力に自信があって、 モデルが目の前にいなくても絵が描ける……。 ……アルフィノ様とは、後でじっくり話し合わないと。
53 49 TEXT_HEAVNB105_02160_KRILE_000_002 アルフィノくんだって、立派な男の子よ。 あなたも、そう思うでしょ?
54 50 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_003 「はみ出し者のグナース族」たちと言えば、 「ヴァスの塚」にいる者たちのことだろう。
55 51 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_004 彼らの長である「ストーリーテラー」に、 サンクレッドを見かけていないか、尋ねてみるとしよう。
56 52 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_005 シシシシシ……ヒトの狩人ではないか。 今日は、何用で我々の塚を訪れたのだ?
57 53 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_006 あなた方に、お尋ねしたいことがあるのです。 この人相書きに描かれた人物を探しているのですが、 見かけたことはないでしょうか?
58 54 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_007 シシシシシ……「神」を狩るに飽き足らず、 今度は、ヒトをも狩ろうというのか? なかなかに侮れぬ狩人よ!
59 55 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_008 いえ、彼は……サンクレッドは獲物ではありません。 行方知れずとなっていた、私たちの仲間なのです。
60 56 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_009 ほう、同胞ということか。 獲物でないと聞いて、安心したぞ。 彼は、我々にとっていい取引相手であったのだ。
61 57 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_010 やはり、サンクレッドは、ここに来ていたのですね!
62 58 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_011 うむ、ある日、大いなる山より、 「獣の皮をまとった男」がさまよい出てきてな。 疲れ果てていたゆえ、我々の塚に招いたのだ。
63 59 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_012 男は、我々に取引を持ちかけてきた。 ヒトの服を用立てるかわりに、狩りを手伝うと……。 なかなかに優れた腕の狩人であったぞ……シシシシシ。
64 60 TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_013 それで、彼はどこにいるの?
65 61 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_014 シシシシシ……しばし前に「グナースの塚」に向かった。 「繋がりし者たち」が「神」を呼び降ろしたと、 教えたところ、これを見に行くと言ってな。
66 62 TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_015 何ですって……!?
67 63 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_016 ヴィゾーヴニルも、グナース族の動きを警戒していたが、 またも武神「ラーヴァナ」を召喚していたというのか! これは悠長に構えている訳にはいかないぞ……。
68 64 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_017 ヴァスの長よ、有益な情報をありがとうございました。 私たちは、急ぎ「グナースの塚」に向かい、 仲間を探そうと思います。
69 65 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_018 同胞は大切にするがいい、ヒトの狩人たちよ。 すでに「繋がりし者たち」に捕まり、 生贄となっているやもしれぬがな……シシシシシ。
70 66 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_100_018 シシシシシ……「獣の皮をまとった男」ならば、 しばし前に「グナースの塚」に向かったぞ。
71 67 TEXT_HEAVNB105_02160_YSHTOLA_000_019 どうにか振り切ったようね。 サンクレッドと再会できたのはいいけど、 想定外の状況の連続で、少しばかり混乱しているわ。
72 68 TEXT_HEAVNB105_02160_KRILE_000_020 ごめんなさい、ちょっと気持ち悪くて……。 久しぶりに過去を視たっていうのもあるけど、 この辺り一帯に満ちる意思の囁きがね……。
73 69 TEXT_HEAVNB105_02160_ALPHINAUD_000_021 クルルさん、大丈夫かい? 立て続けにいろいろあって、疲れたとは思うが……。
74 70 TEXT_HEAVNB105_02160_VATHSTORYTELLER_000_022 シシシシシ……どうやら「獣の皮をまとった男」は、 生贄にならずに済んだようだな。 誠に幸運なことだ。
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0,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_00","スモーキングウェイストのアルフィノは、「闇の戦士」のことを考えているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_01","「闇の戦士」の正体を探るには、情報が不足しているようだ。ひとまず高地ドラヴァニアの不浄の三塔に向かい、グナース族の動向を気にしていた「ヴィゾーヴニル」に、「ラーヴァナ」が討伐されたことを伝えよう。"
2,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_02","ヴィゾーヴニルは、聖竜フレースヴェルグの回答を聞き、皇都訪問を決意していた。ヴィゾーヴニルの意思を伝えるため、イシュガルド下層で「アルフィノ」と合流しよう。"
3,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_03","アルフィノと合流した。イシュガルド下層の神殿騎士団本部に向かい、「ルキア」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_04","ルキアにヴィゾーヴニルの伝言を伝えた。しかし、折り悪く、アイメリクが暴漢に襲われてしまったことで、皇都内に不穏な空気が流れているらしい。ルキアとヒルダと協力し、各所で起きている連続放火事件の捜査に取り組もう。"
5,"TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_05",""
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24,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_00","不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す"
25,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_01","イシュガルドのアルフィノと合流"
26,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_02","ルキアと話す"
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47,"TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_001","話を聞くかぎり、目撃証言があった「凄腕のヒューラン族」は、
サンクレッドではなさそうね。
きっと「闇の戦士」を名乗った、奴らのことなんでしょうけど。"
49,"TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_005","「闇の戦士」たちが「超える力」の持ち主だとすれば、
私たちの過去が、覗き見られた可能性があるわ……。
正直言って、あまりいい気分がしないわね。"
50,"TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_010","俺が地脈から抜け出たのは、霊峰の北側だった。
そこから西回りに南下して、こちらに辿り着いたのさ。
この左目は、その時にちょっとな……。"
51,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を筆頭に、
「暁の血盟」に協力してくれている冒険者の中には、
何名か「超える力」を持つ者がいる。"
52,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_021","彼らの存在があればこそ、
「暁」は蛮神討伐の担い手となることができていた。
だが、あの闇の戦士たちは……。"
53,"TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_022","これまで一度も、見たことのない連中だったわ。
後でタタルに、資料と照合してもらうつもりだけど、
勧誘に失敗した人材でもないはずよ。"
54,"TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_023","私たち賢人はね、各国との連絡役以外にも、
異能を持つ者を見つけ、勧誘するという役目も持っているの。
ちょうど、あなたが<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>私</Case><Case(2)>イダたち</Case><Case(3)>サンクレッド</Case></Switch>に勧誘されたようにね。"
55,"TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_024","刃を交えてみて感じたが、奴はかなりの手練れだった。
踏んできた場数も相当なものだろう。
おそらく蛮神と戦うのも、今回が初めてじゃあないはずだ。"
56,"TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_025","そんな存在を、私たち賢人と、
あのタタルが見逃すとは思えない……。"
57,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_026","何か、特別な事情がありそうだが、
いかんせん情報が不足しているな……。"
58,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_027","よし、ひとまず「不浄の三塔」に立ち寄って、
武神が討伐されたことを「ヴィゾーヴニル」に報せよう。
かの竜は、グナース族の動きを気にしていたはずだ。"
59,"TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_028","それじゃ、私はここから別行動とさせてもらうわ。
この近辺はグナース族の「意思の囁き」が多すぎて、
「言葉の壁を超える力」が強い私には、ちょっと辛いのよ……。"
60,"TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_029","マトーヤ様のところにお邪魔して、
ミンフィリア捜索のための調べ物をしているわね。"
61,"TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_030","おいおい、聞き捨てならないな……。
まさか、ミンフィリアの行方がわからないのか!?"
62,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_031","サンクレッド……。
君がいない間に何があったのかは、
道すがら、詳しく説明させてもらうよ……。"
63,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_040","おうや、小さき者よ……。
ルキアという騎士ならば、もうここにはおらぬぞ?
すでに帰路についたはずだが……。"
64,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_041","いえ、彼女を探しにきたのではありません。
グナース族が呼び降ろした武神「ラーヴァナ」が、
人の手によって討伐されたことを、伝えに来たのです。"
65,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_042","ほう……またもや、神狩りを行うとは……。
お前たちも、なかなかに猛き者よな。"
66,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_043","それが……確かに武神は倒されましたが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の手によってではないのです。
神狩りを成したのは、私たちも名を知らぬ者たちでした。"
67,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_044","ふうむ……お前たち以外にな……。
しかし、小うるさいグナース族どもが、
それで大人しくなるというのなら、好都合というもの。"
68,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_045","ちょうどいい……
お前たちに伝言を頼みたい。"
69,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_046","伝言ですって?"
70,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_047","うむ、我が父祖たる聖竜「フレースヴェルグ」に、
皇都に招待された旨を伝え、いかにすべきか問うた。
その答えを、イシュガルドの民に伝えてもらいたいのだ。"
71,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_048","我が父祖は言った……。
かつてシヴァが夢見た融和は、人の王の裏切りにより潰えたが、
千年の後に、シヴァを夢見る者が現れたのだと……。"
72,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_049","その者は、善のためと罪を犯し、罪を知り善を成そうとした。
争いの闇を払うために戦い、命散らせて光となったと……。"
73,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_050","何が正しく、何が間違っているのか……。
光と闇の境界は曖昧なれど、いずこかに向かい飛び立たなければ、
何も変わりはしないともな。"
74,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_051","我が父祖は、我らに選択を委ねられた。
光あると信じる空に向かって飛び立てと……。
ゆえに吾輩は選んだ……東の空に向かい、飛び立つことを。"
75,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_052","それでは……!"
76,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_053","イシュガルドの民に伝えよ。
白き翼、ヴィゾーヴニルが、皇都をおとなうであろうとな。"
77,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_054","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_055","わかりました、ヴィゾーヴニル。
確かに、貴方の言葉を届けましょう。"
79,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_056","あぁ……イゼル……。
君の想いは、確かに……確かに届いたんだ……。"
80,"TEXT_HEAVNB106_02161_TATARU_000_060","サンクレッドさんが、見つかったみたいで安心しまっした!
でもでも、皇都では事件が起きているのでっす!"
81,"TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_065","サンクレッドには、あらかた事情を説明したわ。
イシュガルドの政情についても、理解はしてるはずよ。"
82,"TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_070","ドラゴン族とも顔見知りとは……。
俺のいない間に、本当にいろいろなことがあったんだな。
やれやれ、状況を整理するのに精一杯だ。"
83,"TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_075","ちょいとばかり、マズい事が起こっていてね。
ルキアと相談していたところなんだ。"
84,"TEXT_HEAVNB106_02161_SYMME_000_080","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_HEAVNB106_02161_EUDESTAND_000_085","(★未使用/削除予定★)"
86,"TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_086","今にして思えば、イゼルを友と認めた時にこそ、
対話の再開が始まっていたのやもしれぬな……。"
87,"TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_087","すまない、取り込み中でな……。
まったく次から次へと問題ばかり……。"
88,"TEXT_HEAVNB106_02161_HANDELOUP_000_088","この難局……
神殿騎士団の名誉に懸けて、乗り切らなければ。"
89,"TEXT_HEAVNB106_02161_GIBRILLONT_000_089","雲霧街で火事があってな……。
ちっとばかり、嫌な流れになってきやがったぞ。"
90,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_090","さあ、ヴィゾーヴニルの言葉を届けるため、
神殿騎士団本部に向かわなければ。"
91,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_091","……サンクレッド、どうかしたのかい?"
92,"TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_092","なに、ようやく状況を整理し終えてね。
イシュガルドのこと、ドラゴン族のこと。
そして、ミンフィリアのこと……。"
93,"TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_100_092","……心配ごとは多いが、
それでも、前に進まなきゃならないってこともな。"
94,"TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_093","サンクレッド、あなたの気持ちはわかっているつもりよ。
でも今は、目の前の務めに集中したいの。"
95,"TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_094","ミンフィリアの救出に関しては、
クルルさんという頼もしい助っ人が動いてくれているわ。
イダもパパリモも、きっと無事だと信じてる……。"
96,"TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_095","今の私たちにできるのは、「暁」の皆が戻ってきた時に、
より良いエオルゼアの姿を見せてあげること、それだけよ。"
97,"TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_096","ああ、わかっているさ。
任せておけ、こうやって合流できたんだ。
光り差す未来のために、俺も務めを果たそう。"
98,"TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_100_096","アルフィノ様、ヤ・シュトラ。
それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
これからまた、よろしく頼むぜ。"
99,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_097","ありがとう、サンクレッド……!
それでは「神殿騎士団本部」に向かおう。
まずは「ルキア」殿に報告するんだ。"
100,"TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_100","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿……
それに「暁」の方々も、いいところに来てくれた。"
101,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_101","朗報ですよ、ルキア殿。
白き翼、ヴィゾーヴニルより伝言を預かってきたのです。
皇都への招待を受ける……と。"
102,"TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_102","なんと、それは誠か……!"
103,"TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_103","しかし、タイミングが悪いな……。"
104,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_104","タイミングが悪いとは……
いったいどういうことなのですか?"
105,"TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_105","アイメリクが暴漢に襲われてな。
短剣で刺されて、負傷しちまったんだよ。"
106,"TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_106","な、なんですって!?"
107,"TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_107","幸いなことに、命に関わるような傷ではない……。
居合わせたフォルタン伯爵とアルトアレール卿が、
迅速に応急処置をしてくださったお陰だ。"
108,"TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_108","襲撃犯も、ふたりが捕らえてくれた。
ただ、この暗殺未遂事件を境にしたかのように、
イシュガルドにきな臭い空気が漂ってきやがったのさ。"
109,"TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_109","皇都各地で「放火事件」が発生してな……。
特に雲霧街では消火が遅れて、大きな被害が出た。
アタシたち自警団がいながらにしての大失態さ。"
110,"TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_110","ちょうど、ヒルダを招いて、
この連続放火事件の捜査について、相談していたところだ。
もしよければ、貴殿らも協力してもらえないだろうか?"
111,"TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_111","協力に感謝する……。
それでは、さっそく捜査に取りかかろう。"
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4 0 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_00 スモーキングウェイストのアルフィノは、「闇の戦士」のことを考えているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_01 「闇の戦士」の正体を探るには、情報が不足しているようだ。ひとまず高地ドラヴァニアの不浄の三塔に向かい、グナース族の動向を気にしていた「ヴィゾーヴニル」に、「ラーヴァナ」が討伐されたことを伝えよう。
6 2 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_02 ヴィゾーヴニルは、聖竜フレースヴェルグの回答を聞き、皇都訪問を決意していた。ヴィゾーヴニルの意思を伝えるため、イシュガルド下層で「アルフィノ」と合流しよう。
7 3 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_03 アルフィノと合流した。イシュガルド下層の神殿騎士団本部に向かい、「ルキア」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_04 ルキアにヴィゾーヴニルの伝言を伝えた。しかし、折り悪く、アイメリクが暴漢に襲われてしまったことで、皇都内に不穏な空気が流れているらしい。ルキアとヒルダと協力し、各所で起きている連続放火事件の捜査に取り組もう。
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12 8 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_08
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27 23 TEXT_HEAVNB106_02161_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_00 不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
29 25 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_01 イシュガルドのアルフィノと合流
30 26 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_02 ルキアと話す
31 27 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_03
32 28 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_04
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51 47 TEXT_HEAVNB106_02161_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_001 話を聞くかぎり、目撃証言があった「凄腕のヒューラン族」は、 サンクレッドではなさそうね。 きっと「闇の戦士」を名乗った、奴らのことなんでしょうけど。
53 49 TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_005 「闇の戦士」たちが「超える力」の持ち主だとすれば、 私たちの過去が、覗き見られた可能性があるわ……。 正直言って、あまりいい気分がしないわね。
54 50 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_010 俺が地脈から抜け出たのは、霊峰の北側だった。 そこから西回りに南下して、こちらに辿り着いたのさ。 この左目は、その時にちょっとな……。
55 51 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_020 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を筆頭に、 「暁の血盟」に協力してくれている冒険者の中には、 何名か「超える力」を持つ者がいる。
56 52 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_021 彼らの存在があればこそ、 「暁」は蛮神討伐の担い手となることができていた。 だが、あの闇の戦士たちは……。
57 53 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_022 これまで一度も、見たことのない連中だったわ。 後でタタルに、資料と照合してもらうつもりだけど、 勧誘に失敗した人材でもないはずよ。
58 54 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_023 私たち賢人はね、各国との連絡役以外にも、 異能を持つ者を見つけ、勧誘するという役目も持っているの。 ちょうど、あなたが<Switch(PlayerParameter(70))><Case(1)>私</Case><Case(2)>イダたち</Case><Case(3)>サンクレッド</Case></Switch>に勧誘されたようにね。
59 55 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_024 刃を交えてみて感じたが、奴はかなりの手練れだった。 踏んできた場数も相当なものだろう。 おそらく蛮神と戦うのも、今回が初めてじゃあないはずだ。
60 56 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_025 そんな存在を、私たち賢人と、 あのタタルが見逃すとは思えない……。
61 57 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_026 何か、特別な事情がありそうだが、 いかんせん情報が不足しているな……。
62 58 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_027 よし、ひとまず「不浄の三塔」に立ち寄って、 武神が討伐されたことを「ヴィゾーヴニル」に報せよう。 かの竜は、グナース族の動きを気にしていたはずだ。
63 59 TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_028 それじゃ、私はここから別行動とさせてもらうわ。 この近辺はグナース族の「意思の囁き」が多すぎて、 「言葉の壁を超える力」が強い私には、ちょっと辛いのよ……。
64 60 TEXT_HEAVNB106_02161_KRILE_000_029 マトーヤ様のところにお邪魔して、 ミンフィリア捜索のための調べ物をしているわね。
65 61 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_030 おいおい、聞き捨てならないな……。 まさか、ミンフィリアの行方がわからないのか!?
66 62 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_031 サンクレッド……。 君がいない間に何があったのかは、 道すがら、詳しく説明させてもらうよ……。
67 63 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_040 おうや、小さき者よ……。 ルキアという騎士ならば、もうここにはおらぬぞ? すでに帰路についたはずだが……。
68 64 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_041 いえ、彼女を探しにきたのではありません。 グナース族が呼び降ろした武神「ラーヴァナ」が、 人の手によって討伐されたことを、伝えに来たのです。
69 65 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_042 ほう……またもや、神狩りを行うとは……。 お前たちも、なかなかに猛き者よな。
70 66 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_043 それが……確かに武神は倒されましたが、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の手によってではないのです。 神狩りを成したのは、私たちも名を知らぬ者たちでした。
71 67 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_044 ふうむ……お前たち以外にな……。 しかし、小うるさいグナース族どもが、 それで大人しくなるというのなら、好都合というもの。
72 68 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_045 ちょうどいい…… お前たちに伝言を頼みたい。
73 69 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_046 伝言ですって?
74 70 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_047 うむ、我が父祖たる聖竜「フレースヴェルグ」に、 皇都に招待された旨を伝え、いかにすべきか問うた。 その答えを、イシュガルドの民に伝えてもらいたいのだ。
75 71 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_048 我が父祖は言った……。 かつてシヴァが夢見た融和は、人の王の裏切りにより潰えたが、 千年の後に、シヴァを夢見る者が現れたのだと……。
76 72 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_049 その者は、善のためと罪を犯し、罪を知り善を成そうとした。 争いの闇を払うために戦い、命散らせて光となったと……。
77 73 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_050 何が正しく、何が間違っているのか……。 光と闇の境界は曖昧なれど、いずこかに向かい飛び立たなければ、 何も変わりはしないともな。
78 74 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_051 我が父祖は、我らに選択を委ねられた。 光あると信じる空に向かって飛び立てと……。 ゆえに吾輩は選んだ……東の空に向かい、飛び立つことを。
79 75 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_052 それでは……!
80 76 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_053 イシュガルドの民に伝えよ。 白き翼、ヴィゾーヴニルが、皇都をおとなうであろうとな。
81 77 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_054 (★未使用/削除予定★)
82 78 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_055 わかりました、ヴィゾーヴニル。 確かに、貴方の言葉を届けましょう。
83 79 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_056 あぁ……イゼル……。 君の想いは、確かに……確かに届いたんだ……。
84 80 TEXT_HEAVNB106_02161_TATARU_000_060 サンクレッドさんが、見つかったみたいで安心しまっした! でもでも、皇都では事件が起きているのでっす!
85 81 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_065 サンクレッドには、あらかた事情を説明したわ。 イシュガルドの政情についても、理解はしてるはずよ。
86 82 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_070 ドラゴン族とも顔見知りとは……。 俺のいない間に、本当にいろいろなことがあったんだな。 やれやれ、状況を整理するのに精一杯だ。
87 83 TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_075 ちょいとばかり、マズい事が起こっていてね。 ルキアと相談していたところなんだ。
88 84 TEXT_HEAVNB106_02161_SYMME_000_080 (★未使用/削除予定★)
89 85 TEXT_HEAVNB106_02161_EUDESTAND_000_085 (★未使用/削除予定★)
90 86 TEXT_HEAVNB106_02161_VIDOFNIR_000_086 今にして思えば、イゼルを友と認めた時にこそ、 対話の再開が始まっていたのやもしれぬな……。
91 87 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_087 すまない、取り込み中でな……。 まったく次から次へと問題ばかり……。
92 88 TEXT_HEAVNB106_02161_HANDELOUP_000_088 この難局…… 神殿騎士団の名誉に懸けて、乗り切らなければ。
93 89 TEXT_HEAVNB106_02161_GIBRILLONT_000_089 雲霧街で火事があってな……。 ちっとばかり、嫌な流れになってきやがったぞ。
94 90 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_090 さあ、ヴィゾーヴニルの言葉を届けるため、 神殿騎士団本部に向かわなければ。
95 91 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_091 ……サンクレッド、どうかしたのかい?
96 92 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_092 なに、ようやく状況を整理し終えてね。 イシュガルドのこと、ドラゴン族のこと。 そして、ミンフィリアのこと……。
97 93 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_100_092 ……心配ごとは多いが、 それでも、前に進まなきゃならないってこともな。
98 94 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_093 サンクレッド、あなたの気持ちはわかっているつもりよ。 でも今は、目の前の務めに集中したいの。
99 95 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_094 ミンフィリアの救出に関しては、 クルルさんという頼もしい助っ人が動いてくれているわ。 イダもパパリモも、きっと無事だと信じてる……。
100 96 TEXT_HEAVNB106_02161_YSHTOLA_000_095 今の私たちにできるのは、「暁」の皆が戻ってきた時に、 より良いエオルゼアの姿を見せてあげること、それだけよ。
101 97 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_000_096 ああ、わかっているさ。 任せておけ、こうやって合流できたんだ。 光り差す未来のために、俺も務めを果たそう。
102 98 TEXT_HEAVNB106_02161_THANCRED_100_096 アルフィノ様、ヤ・シュトラ。 それに、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 これからまた、よろしく頼むぜ。
103 99 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_097 ありがとう、サンクレッド……! それでは「神殿騎士団本部」に向かおう。 まずは「ルキア」殿に報告するんだ。
104 100 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_100 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿…… それに「暁」の方々も、いいところに来てくれた。
105 101 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_101 朗報ですよ、ルキア殿。 白き翼、ヴィゾーヴニルより伝言を預かってきたのです。 皇都への招待を受ける……と。
106 102 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_102 なんと、それは誠か……!
107 103 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_103 しかし、タイミングが悪いな……。
108 104 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_104 タイミングが悪いとは…… いったいどういうことなのですか?
109 105 TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_105 アイメリクが暴漢に襲われてな。 短剣で刺されて、負傷しちまったんだよ。
110 106 TEXT_HEAVNB106_02161_ALPHINAUD_000_106 な、なんですって!?
111 107 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_107 幸いなことに、命に関わるような傷ではない……。 居合わせたフォルタン伯爵とアルトアレール卿が、 迅速に応急処置をしてくださったお陰だ。
112 108 TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_108 襲撃犯も、ふたりが捕らえてくれた。 ただ、この暗殺未遂事件を境にしたかのように、 イシュガルドにきな臭い空気が漂ってきやがったのさ。
113 109 TEXT_HEAVNB106_02161_HILDA_000_109 皇都各地で「放火事件」が発生してな……。 特に雲霧街では消火が遅れて、大きな被害が出た。 アタシたち自警団がいながらにしての大失態さ。
114 110 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_110 ちょうど、ヒルダを招いて、 この連続放火事件の捜査について、相談していたところだ。 もしよければ、貴殿らも協力してもらえないだろうか?
115 111 TEXT_HEAVNB106_02161_LUCIA_000_111 協力に感謝する……。 それでは、さっそく捜査に取りかかろう。
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0,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_00","神殿騎士団本部のルキアは、放火事件の捜査に取り掛かりたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_01","冒険者は、ヒルダとサンクレッドとともに上層の捜査をおこなうことになった。イシュガルド上層の宝杖通りで、皇都の噂に精通している「エマネラン」から話を聞こう。"
2,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_02","エマネランと話した。放火事件の被害者は、グランド・ホプロンに避難しているらしい。イシュガルド上層のグランド・ホプロンで、「美しい避難民」、「マエリ」、「教皇庁の司祭」から話を聞こう。"
3,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_03","聞きこみをしたが、放火事件の犯人に繋がる決定的な情報は得られなかった。イシュガルド上層の「サンクレッド」と合流しよう。"
4,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_04","サンクレッドたちが調べた上層の放火現場では、大きな被害は出ていなかったようだ。イシュガルド下層の雲霧街で「アルフィノ」と合流しよう。"
5,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_05","アルフィノたちは、放火の実行犯を捕えることに成功していた。どうやら、実行犯に指示を出していた黒幕がいるようだ。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。"
6,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_06","捕らえた放火の実行犯は、神殿騎士団の取り調べを受けているらしい。そこに、父のフォルタン伯爵を訪ねてアルトアレールが現れるが、彼は何やら思い詰めているようだ。オルシュファンの死は、フォルタン家にも大きな影響を与えているらしい。"
7,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_07",""
8,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_08",""
9,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_09",""
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23,"TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_00","宝杖通りのエマネランと話す"
25,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_01","グランド・ホプロンの美しい避難民と話す"
26,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_02","グランド・ホプロンのマエリと話す"
27,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_03","グランド・ホプロンの教皇庁の司祭と話す"
28,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_04","サンクレッドと合流"
29,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_05","雲霧街のアルフィノと合流"
30,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_06","ルキアと話す"
31,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_07",""
32,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_08",""
33,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_09",""
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46,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_22",""
47,"TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_001","教皇という絶対の統治者の存在が消えた歪みが、
とうとう出始めたということね。"
49,"TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_005","皆が命がけで手に入れたこの変革を、
崩させてなるものか……そうだろう?"
50,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_010","歴史の影で苦しむ民を守るため、全力で活動する。
それこそ、ルイゾワ様から託された想いだ。"
51,"TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_015","雲霧街は、上層の立派な街並みと違って、
木材を多く使った小さな建物が密集しているからね……。
火事には弱いのさ……。"
52,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_020","放火魔の身柄を抑えるためにも、
まずは地道な聞き込みから始めるしかないだろう。"
53,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_021","犯行そのものを目撃した者がいなくとも、
不審者を見た者がいるかもしれない。"
54,"TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_022","それで、火を付けられた場所というのはどこなのですか?
まずは現場周辺から、捜査を始めるべきかと……。"
55,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_023","ああ、そのとおりだ。
だが、火が放たれたのは上層下層を問わず、
皇都「イシュガルド」の広範に点在している。"
56,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_024","そこで効率的に捜査を進めるためにも、二手に分かれたい。
アルフィノ殿とヤ・シュトラ殿は、
下層を回ってもらえないだろうか。"
57,"TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_025","了解しました。
下層の事情に詳しいタタルを交え、
雲霧街を中心に犯人の足取りを追いましょう。"
58,"TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_026","それじゃ、アタシは上層の担当だね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、そこの眼帯のオッサン……
いっしょに来てくれるかい?"
59,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_027","……サンクレッド、暁の賢人だ。
よろしく頼むよ、お嬢さん。"
60,"TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_028","へぇ、賢人様とはね。
アタシと同じ、裏通りの住人かと思ったが……
アタシの名はヒルダ、頼りにさせてもらうよ。"
61,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_029","私はここで神殿騎士団を指揮し、
被害状況の詳細と、不審者の捜索を行う。
捜査のほうは頼んだぞ。"
62,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_030","さて、どこから手をつける?
誰か上層の事情に詳しいヤツでもいればいいが……。"
63,"TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_031","……フォルタン家の次男坊が噂好きだって?
あぁ、「エマネラン」とかいう洒落者だね。
舞踏会や晩餐会の類いには、必ず現れると評判の男だ。"
64,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_032","ふむ、貴族の遊び人といったところか……。
そういうヤツこそ、街の事情には敏感なもんだ。
何か情報が得られるかもしれない。"
65,"TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_033","……足掛かりくらいには、なるかもしれんな。
よし、それじゃあ「宝杖通り」に行くとしよう。
あの辺りで姿を見かけたことがあるんだ。"
66,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_034","…………オッサンか。
まだまだ、若いつもりなんだがなぁ……。"
67,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_035","いかにも、貴族の次男坊という感じだな。"
68,"TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_040","例の「エマネラン」というのは、コイツのことだろう?
面識はないんだ、紹介しておくれ。"
69,"TEXT_HEAVNB107_02162_HONOROIT_000_045","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様……
ここだけの話ですが、エマネラン様は、
絶賛、落ち込まれているところなのです。"
70,"TEXT_HEAVNB107_02162_HONOROIT_000_050","剣術の修行を始めたはいいものの、
なかなか上手くは、いかないということでして……。
日頃の放蕩ぶりの結果であります、はい。"
71,"TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_051","この度の放火騒ぎで、家を失ってしまいました。
支援を申し出くださる貴族もいるのですが……
両親を置いて行くわけにはまいりません。"
72,"TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_052","どうして、こんな悪いことばかり起きるの?"
73,"TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_053","怖れることはありません。
イシュガルドの民は、正教が導くと約束しましょう!"
74,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_054","協力に感謝する。
現在、神殿騎士団も総力を挙げて、
被害状況の詳細と、不審者の捜索を行っているところだ。"
75,"TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_055","出火の前後に、怪しい者を見たものはいないか?"
76,"TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_056","この辺りの建物は、密集しているうえに、
木材を多く使用しているわね。
そんな場所に、火を付けるなんて……。"
77,"TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_057","私も聞き込みに協力するでっす。
忘れられた騎士亭の常連さんたちにも、
声をかけてみるでっす!"
78,"TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_060","……お、おう、相棒か。
なに、元気がなさそうに見えるだと?
いやいや、そんなことはないって……それより何の用なんだ?"
79,"TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_061","ああ、例の放火騒ぎの件だな?
もちろん、皇都の噂好きどもも大騒ぎだ。
ここ上層でも、あちこちやられたからな。"
80,"TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_062","それに下層の雲霧街じゃあ、かなりの被害が出たそうじゃないか。
ウチの屋敷でも、警備を強化するってんで大変さ。"
81,"TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_063","教皇庁の「聖トールダン大聖堂」を避難先として開放するらしく、
焼け出された貧民たちが、上層まで集まってきてるんだが……
そんなかに、スゲェ美人がいるって話でよぉ。"
82,"TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_064","……オ、オレは興味ないからな?
オレの心には、いつだって赤い薔薇が咲いている!"
83,"TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_065","でも、お前が美人に会いたいってんなら、
「グランド・ホプロン」に行くこった。
そこで、ご尊顔を拝めるはずだぜ。"
84,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_066","それなら、オレは上層の被害現場を見て回ってこよう。
何らかの犯人に繋がる遺留物があるかもしれないからな。"
85,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_067","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
避難しようと集まる貧民たちから、
事情を聞いてみてはくれないか?"
86,"TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_068","そうは言っても、アンタは皇都には不慣れだろう?
現場は、アタシが案内してやるさ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とは後で合流しよう。"
87,"TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_100_060","だ、だから、例の美人になんて興味ないんだって。
「グランド・ホプロン」にいるはずだから、さっさと見に行けよ!"
88,"TEXT_HEAVNB107_02162_HONOROIT_100_061","遊び人に見えて一途なのは、
エマネラン様の数少ない美徳なのです、はい。"
89,"TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_070","……はい、確かに私たちは、放火騒ぎで家を失いました。
放火魔を見ていないかですって?
いえ、直接は……。"
90,"TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_071","火事だという近所の住人の大声を聞いて、
両親といっしょに、着の身着のままで飛び出したのです。
しばらく、教皇庁の中で生活することになりそうですよ。"
91,"TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_075","教皇庁が避難先を開放してくれて、本当に助かりました。"
92,"TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_080","見たことないおじさんがね、
資材置き場でゴソゴソやってて、そしたら火が出たの。
あっという間に……お家焼けちゃった……。"
93,"TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_081","せっかく左腕の具合がよくなってきたのに……。
マエリは何も悪いことしてないのに、
どうしてこんな事ばかり起きるの?"
94,"TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_085","見たことないおじさんがね、
資材置き場でゴソゴソやってて、そしたら火が出たの。
あっという間に……お家焼けちゃった……。"
95,"TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_090","さあ、火災で家を失った皆様は、
このまま教皇庁一階の「聖トールダン大聖堂」へ!
温かい食事と毛布を用意していますよ。"
96,"TEXT_HEAVNB107_02162_REFUGEE02162_000_091","おぉ、ありがとうございます……。
すべてを失い、途方にくれていたのです。"
97,"TEXT_HEAVNB107_02162_REFUGEE02162_000_092","教皇庁は、嘘の歴史を教え、
私たちを戦いに駆り立ててきたと思っていたが……。
司祭さまにも、こんなにも心ある御方がいらっしゃるとは!"
98,"TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_093","礼など不要というものですよ。
正教は民を救うための存在なのですからね。"
99,"TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_094","何ですか、貴方は?
家を失った避難民には見えませんが……。"
100,"TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_095","……放火魔を捜査しているですって?
よしてください、この方たちは辛い思いをして、
命からがら逃げてきたばかりなのですよ!"
101,"TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_096","彼らに必要なのは、ひとまずの休息です。
さあ、避難誘導の邪魔ですから、お引き取りを!"
102,"TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_100","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_HEAVNB107_02162_REFUGEE02162_000_105","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_110","そっちも捜査が終わったようだね?"
105,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_120","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、捜査のほうはどうだ?"
106,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_121","……ふむ、怪しい男を見た少女がいたものの、
犯人に繋がる決定的な情報はなし……か。"
107,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_122","こちらも、一通り上層の放火現場を見て回った。
「聖レマノー大聖堂」や「聖アンダリム神学院」といった、
いずれも正教関連の施設だったが……どこも大した被害はない。"
108,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_123","不幸中の幸いと言いたいところだが、火が放たれた場所が、
燃え広がりそうにもない場所ばかりでな。
犯人が稚拙だったのか、あるいは……。"
109,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_124","ともかく、上層の捜査はここまでだ。
下層にいる「アルフィノ」様たちと合流しよう。"
110,"TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_125","ちょっとした追いかけっこが終わったところよ。
さて、コイツが犯人なのかどうか……。"
111,"TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_130","アルフィノ様とヤ・シュトラさんが、
見事な連携で引っ捕らえたのでっす!
大捕物でっした!"
112,"TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_135","く……くそっ……。"
113,"TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_140","もう逃げられはしないぞ。
大人しく、我々に従ってもらおう!"
114,"TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_141","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに!
今し方、不審な男を捕らえたところさ。"
115,"TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_142","犯人は犯行現場に戻る、とはよく言ったものだわ。
捜査中に、出火の直前に目撃されていた不審者によく似た、
この男を見つけてね……。"
116,"TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_143","声をかけた途端に逃げ出したものだから、
ちょっぴり手荒に、引き留めたってわけ。"
117,"TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_144","オ、オレは何もやってねぇ!
どこに証拠があるってんだ!"
118,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_145","袖口に染みついた油の匂いに、手に残る新しい火傷……
火を放ったときにしくじったな?"
119,"TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_146","……ち、違う!
オレも被害者なんだよぉ!"
120,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_147","なるほど……。
雇い主とは、違う見解のようだ。"
121,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_100_147","上層で会った例のお偉いさんは、すぐさまアンタを見捨てたぜ?
今なら、自首ってことで、罪も軽くなるはずなんだが……。"
122,"TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_148","な……なんだって?
まさか、あの御方がオレを切り捨てたのか!?"
123,"TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_149","わ、わかったよ……自首するよ……。
金を貰って、火を付けたってだけだ。
極刑だけは勘弁してくれ! な、頼む!"
124,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_150","……と、いうことだそうだ。
ヒルダ、神殿騎士団本部まで、こいつの連行を頼めるかい?"
125,"TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_151","あいよ、任せときな!"
126,"TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_152","あの男は、雇われの実行犯で、
すでに黒幕の調べはついているということでっすか!?
さすがはサンクレッドさん! 復帰早々、見事な手際でっす!"
127,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_153","……久しぶりだな、タタル。
心配をかけて、すまなかった。"
128,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_154","だが、黒幕については、鎌をかけてみただけさ。
上層の捜査で気になることがあったもんでね。"
129,"TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_155","そんなことだろうと思ったわ。
相変わらず、口だけは達者なんだから……。"
130,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_156","ハハハ……こいつは手厳しい。"
131,"TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_157","しかし、サンクレッドの機転で、実行犯が口を割り、
黒幕の存在が別にあることが判明したんだ。
ともかく、詳しい話は「神殿騎士団本部」でしよう。"
132,"TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_160","本当にご無事で何よりでっす!
絶対、ミンフィリアさんも見つけるでっす!"
133,"TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_165","ああ、必ずな……!"
134,"TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_170","実行犯は、神殿騎士団の手に引き渡されて、
取り調べが始まっているそうよ。"
135,"TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_175","しかし、いったい何のために放火を……。"
136,"TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_180","サンクレッドが、雇い主の話を切り出した時は、
何を言い出すのかと思ったけどさ、やるもんだね。"
137,"TEXT_HEAVNB107_02162_HANDELOUP_000_185","捜査への協力、私からも礼をさせてほしい。
放火魔の取り調べは、私の部下が行っているところだ。"
138,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_190","揃ったな。
放火の実行犯を捕らえてくれたこと、感謝するぞ。"
139,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_100_190","すでに、別室で取り調べを開始している。
何かわかり次第、情報を共有させてもらおう。"
140,"TEXT_HEAVNB107_02162_ARTOIREL_000_191","失礼、ルキア殿……。
父上は、総長室だろうか?"
141,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_192","ええ、今日もフォルタン伯爵は、
アイメリク総長を見舞いに来てくださっています。
何かご用でしょうか?"
142,"TEXT_HEAVNB107_02162_ARTOIREL_000_193","父上に頼まれて、傷に効く軟膏を取り寄せてな。
では、総長室の方に届けさせてもらうとしよう。"
143,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_194","何から何まで、かたじけない。"
144,"TEXT_HEAVNB107_02162_ARTOIREL_000_195","とんでもない……。
今の私にできるのは、この程度のことしかないのだ……。"
145,"TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_196","何やら思い詰めた様子ですが……。"
146,"TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_197","オルシュファン卿を失ってからというもの、
フォルタン家の方々にも、いろいろとあるようだ……。
特にアルトアレール卿は、長男ゆえな……。"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_00 神殿騎士団本部のルキアは、放火事件の捜査に取り掛かりたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_01 冒険者は、ヒルダとサンクレッドとともに上層の捜査をおこなうことになった。イシュガルド上層の宝杖通りで、皇都の噂に精通している「エマネラン」から話を聞こう。
6 2 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_02 エマネランと話した。放火事件の被害者は、グランド・ホプロンに避難しているらしい。イシュガルド上層のグランド・ホプロンで、「美しい避難民」、「マエリ」、「教皇庁の司祭」から話を聞こう。
7 3 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_03 聞きこみをしたが、放火事件の犯人に繋がる決定的な情報は得られなかった。イシュガルド上層の「サンクレッド」と合流しよう。
8 4 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_04 サンクレッドたちが調べた上層の放火現場では、大きな被害は出ていなかったようだ。イシュガルド下層の雲霧街で「アルフィノ」と合流しよう。
9 5 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_05 アルフィノたちは、放火の実行犯を捕えることに成功していた。どうやら、実行犯に指示を出していた黒幕がいるようだ。神殿騎士団本部の「ルキア」と話そう。
10 6 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_06 捕らえた放火の実行犯は、神殿騎士団の取り調べを受けているらしい。そこに、父のフォルタン伯爵を訪ねてアルトアレールが現れるが、彼は何やら思い詰めているようだ。オルシュファンの死は、フォルタン家にも大きな影響を与えているらしい。
11 7 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_11
16 12 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_12
17 13 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_13
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24 20 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNB107_02162_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_00 宝杖通りのエマネランと話す
29 25 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_01 グランド・ホプロンの美しい避難民と話す
30 26 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_02 グランド・ホプロンのマエリと話す
31 27 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_03 グランド・ホプロンの教皇庁の司祭と話す
32 28 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_04 サンクレッドと合流
33 29 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_05 雲霧街のアルフィノと合流
34 30 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_06 ルキアと話す
35 31 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_17
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47 43 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNB107_02162_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_001 教皇という絶対の統治者の存在が消えた歪みが、 とうとう出始めたということね。
53 49 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_005 皆が命がけで手に入れたこの変革を、 崩させてなるものか……そうだろう?
54 50 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_010 歴史の影で苦しむ民を守るため、全力で活動する。 それこそ、ルイゾワ様から託された想いだ。
55 51 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_015 雲霧街は、上層の立派な街並みと違って、 木材を多く使った小さな建物が密集しているからね……。 火事には弱いのさ……。
56 52 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_020 放火魔の身柄を抑えるためにも、 まずは地道な聞き込みから始めるしかないだろう。
57 53 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_021 犯行そのものを目撃した者がいなくとも、 不審者を見た者がいるかもしれない。
58 54 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_022 それで、火を付けられた場所というのはどこなのですか? まずは現場周辺から、捜査を始めるべきかと……。
59 55 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_023 ああ、そのとおりだ。 だが、火が放たれたのは上層下層を問わず、 皇都「イシュガルド」の広範に点在している。
60 56 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_024 そこで効率的に捜査を進めるためにも、二手に分かれたい。 アルフィノ殿とヤ・シュトラ殿は、 下層を回ってもらえないだろうか。
61 57 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_025 了解しました。 下層の事情に詳しいタタルを交え、 雲霧街を中心に犯人の足取りを追いましょう。
62 58 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_026 それじゃ、アタシは上層の担当だね。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と、そこの眼帯のオッサン…… いっしょに来てくれるかい?
63 59 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_027 ……サンクレッド、暁の賢人だ。 よろしく頼むよ、お嬢さん。
64 60 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_028 へぇ、賢人様とはね。 アタシと同じ、裏通りの住人かと思ったが…… アタシの名はヒルダ、頼りにさせてもらうよ。
65 61 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_029 私はここで神殿騎士団を指揮し、 被害状況の詳細と、不審者の捜索を行う。 捜査のほうは頼んだぞ。
66 62 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_030 さて、どこから手をつける? 誰か上層の事情に詳しいヤツでもいればいいが……。
67 63 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_031 ……フォルタン家の次男坊が噂好きだって? あぁ、「エマネラン」とかいう洒落者だね。 舞踏会や晩餐会の類いには、必ず現れると評判の男だ。
68 64 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_032 ふむ、貴族の遊び人といったところか……。 そういうヤツこそ、街の事情には敏感なもんだ。 何か情報が得られるかもしれない。
69 65 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_033 ……足掛かりくらいには、なるかもしれんな。 よし、それじゃあ「宝杖通り」に行くとしよう。 あの辺りで姿を見かけたことがあるんだ。
70 66 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_034 …………オッサンか。 まだまだ、若いつもりなんだがなぁ……。
71 67 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_035 いかにも、貴族の次男坊という感じだな。
72 68 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_040 例の「エマネラン」というのは、コイツのことだろう? 面識はないんだ、紹介しておくれ。
73 69 TEXT_HEAVNB107_02162_HONOROIT_000_045 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様…… ここだけの話ですが、エマネラン様は、 絶賛、落ち込まれているところなのです。
74 70 TEXT_HEAVNB107_02162_HONOROIT_000_050 剣術の修行を始めたはいいものの、 なかなか上手くは、いかないということでして……。 日頃の放蕩ぶりの結果であります、はい。
75 71 TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_051 この度の放火騒ぎで、家を失ってしまいました。 支援を申し出くださる貴族もいるのですが…… 両親を置いて行くわけにはまいりません。
76 72 TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_052 どうして、こんな悪いことばかり起きるの?
77 73 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_053 怖れることはありません。 イシュガルドの民は、正教が導くと約束しましょう!
78 74 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_054 協力に感謝する。 現在、神殿騎士団も総力を挙げて、 被害状況の詳細と、不審者の捜索を行っているところだ。
79 75 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_055 出火の前後に、怪しい者を見たものはいないか?
80 76 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_056 この辺りの建物は、密集しているうえに、 木材を多く使用しているわね。 そんな場所に、火を付けるなんて……。
81 77 TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_057 私も聞き込みに協力するでっす。 忘れられた騎士亭の常連さんたちにも、 声をかけてみるでっす!
82 78 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_060 ……お、おう、相棒か。 なに、元気がなさそうに見えるだと? いやいや、そんなことはないって……それより何の用なんだ?
83 79 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_061 ああ、例の放火騒ぎの件だな? もちろん、皇都の噂好きどもも大騒ぎだ。 ここ上層でも、あちこちやられたからな。
84 80 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_062 それに下層の雲霧街じゃあ、かなりの被害が出たそうじゃないか。 ウチの屋敷でも、警備を強化するってんで大変さ。
85 81 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_063 教皇庁の「聖トールダン大聖堂」を避難先として開放するらしく、 焼け出された貧民たちが、上層まで集まってきてるんだが…… そんなかに、スゲェ美人がいるって話でよぉ。
86 82 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_064 ……オ、オレは興味ないからな? オレの心には、いつだって赤い薔薇が咲いている!
87 83 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_000_065 でも、お前が美人に会いたいってんなら、 「グランド・ホプロン」に行くこった。 そこで、ご尊顔を拝めるはずだぜ。
88 84 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_066 それなら、オレは上層の被害現場を見て回ってこよう。 何らかの犯人に繋がる遺留物があるかもしれないからな。
89 85 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_067 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 避難しようと集まる貧民たちから、 事情を聞いてみてはくれないか?
90 86 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_068 そうは言っても、アンタは皇都には不慣れだろう? 現場は、アタシが案内してやるさ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>とは後で合流しよう。
91 87 TEXT_HEAVNB107_02162_EMMANELLAIN_100_060 だ、だから、例の美人になんて興味ないんだって。 「グランド・ホプロン」にいるはずだから、さっさと見に行けよ!
92 88 TEXT_HEAVNB107_02162_HONOROIT_100_061 遊び人に見えて一途なのは、 エマネラン様の数少ない美徳なのです、はい。
93 89 TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_070 ……はい、確かに私たちは、放火騒ぎで家を失いました。 放火魔を見ていないかですって? いえ、直接は……。
94 90 TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_071 火事だという近所の住人の大声を聞いて、 両親といっしょに、着の身着のままで飛び出したのです。 しばらく、教皇庁の中で生活することになりそうですよ。
95 91 TEXT_HEAVNB107_02162_BEAUTY02162_000_075 教皇庁が避難先を開放してくれて、本当に助かりました。
96 92 TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_080 見たことないおじさんがね、 資材置き場でゴソゴソやってて、そしたら火が出たの。 あっという間に……お家焼けちゃった……。
97 93 TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_081 せっかく左腕の具合がよくなってきたのに……。 マエリは何も悪いことしてないのに、 どうしてこんな事ばかり起きるの?
98 94 TEXT_HEAVNB107_02162_MAELIE_000_085 見たことないおじさんがね、 資材置き場でゴソゴソやってて、そしたら火が出たの。 あっという間に……お家焼けちゃった……。
99 95 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_090 さあ、火災で家を失った皆様は、 このまま教皇庁一階の「聖トールダン大聖堂」へ! 温かい食事と毛布を用意していますよ。
100 96 TEXT_HEAVNB107_02162_REFUGEE02162_000_091 おぉ、ありがとうございます……。 すべてを失い、途方にくれていたのです。
101 97 TEXT_HEAVNB107_02162_REFUGEE02162_000_092 教皇庁は、嘘の歴史を教え、 私たちを戦いに駆り立ててきたと思っていたが……。 司祭さまにも、こんなにも心ある御方がいらっしゃるとは!
102 98 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_093 礼など不要というものですよ。 正教は民を救うための存在なのですからね。
103 99 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_094 何ですか、貴方は? 家を失った避難民には見えませんが……。
104 100 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_095 ……放火魔を捜査しているですって? よしてください、この方たちは辛い思いをして、 命からがら逃げてきたばかりなのですよ!
105 101 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_096 彼らに必要なのは、ひとまずの休息です。 さあ、避難誘導の邪魔ですから、お引き取りを!
106 102 TEXT_HEAVNB107_02162_ISHGARDIANPRIEST02162_000_100 (★未使用/削除予定★)
107 103 TEXT_HEAVNB107_02162_REFUGEE02162_000_105 (★未使用/削除予定★)
108 104 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_110 そっちも捜査が終わったようだね?
109 105 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_120 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、捜査のほうはどうだ?
110 106 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_121 ……ふむ、怪しい男を見た少女がいたものの、 犯人に繋がる決定的な情報はなし……か。
111 107 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_122 こちらも、一通り上層の放火現場を見て回った。 「聖レマノー大聖堂」や「聖アンダリム神学院」といった、 いずれも正教関連の施設だったが……どこも大した被害はない。
112 108 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_123 不幸中の幸いと言いたいところだが、火が放たれた場所が、 燃え広がりそうにもない場所ばかりでな。 犯人が稚拙だったのか、あるいは……。
113 109 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_124 ともかく、上層の捜査はここまでだ。 下層にいる「アルフィノ」様たちと合流しよう。
114 110 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_125 ちょっとした追いかけっこが終わったところよ。 さて、コイツが犯人なのかどうか……。
115 111 TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_130 アルフィノ様とヤ・シュトラさんが、 見事な連携で引っ捕らえたのでっす! 大捕物でっした!
116 112 TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_135 く……くそっ……。
117 113 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_140 もう逃げられはしないぞ。 大人しく、我々に従ってもらおう!
118 114 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_141 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、いいところに! 今し方、不審な男を捕らえたところさ。
119 115 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_142 犯人は犯行現場に戻る、とはよく言ったものだわ。 捜査中に、出火の直前に目撃されていた不審者によく似た、 この男を見つけてね……。
120 116 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_143 声をかけた途端に逃げ出したものだから、 ちょっぴり手荒に、引き留めたってわけ。
121 117 TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_144 オ、オレは何もやってねぇ! どこに証拠があるってんだ!
122 118 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_145 袖口に染みついた油の匂いに、手に残る新しい火傷…… 火を放ったときにしくじったな?
123 119 TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_146 ……ち、違う! オレも被害者なんだよぉ!
124 120 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_147 なるほど……。 雇い主とは、違う見解のようだ。
125 121 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_100_147 上層で会った例のお偉いさんは、すぐさまアンタを見捨てたぜ? 今なら、自首ってことで、罪も軽くなるはずなんだが……。
126 122 TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_148 な……なんだって? まさか、あの御方がオレを切り捨てたのか!?
127 123 TEXT_HEAVNB107_02162_PYROMANIAC02162_000_149 わ、わかったよ……自首するよ……。 金を貰って、火を付けたってだけだ。 極刑だけは勘弁してくれ! な、頼む!
128 124 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_150 ……と、いうことだそうだ。 ヒルダ、神殿騎士団本部まで、こいつの連行を頼めるかい?
129 125 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_151 あいよ、任せときな!
130 126 TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_152 あの男は、雇われの実行犯で、 すでに黒幕の調べはついているということでっすか!? さすがはサンクレッドさん! 復帰早々、見事な手際でっす!
131 127 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_153 ……久しぶりだな、タタル。 心配をかけて、すまなかった。
132 128 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_154 だが、黒幕については、鎌をかけてみただけさ。 上層の捜査で気になることがあったもんでね。
133 129 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_155 そんなことだろうと思ったわ。 相変わらず、口だけは達者なんだから……。
134 130 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_156 ハハハ……こいつは手厳しい。
135 131 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_157 しかし、サンクレッドの機転で、実行犯が口を割り、 黒幕の存在が別にあることが判明したんだ。 ともかく、詳しい話は「神殿騎士団本部」でしよう。
136 132 TEXT_HEAVNB107_02162_TATARU_000_160 本当にご無事で何よりでっす! 絶対、ミンフィリアさんも見つけるでっす!
137 133 TEXT_HEAVNB107_02162_THANCRED_000_165 ああ、必ずな……!
138 134 TEXT_HEAVNB107_02162_YSHTOLA_000_170 実行犯は、神殿騎士団の手に引き渡されて、 取り調べが始まっているそうよ。
139 135 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_175 しかし、いったい何のために放火を……。
140 136 TEXT_HEAVNB107_02162_HILDA_000_180 サンクレッドが、雇い主の話を切り出した時は、 何を言い出すのかと思ったけどさ、やるもんだね。
141 137 TEXT_HEAVNB107_02162_HANDELOUP_000_185 捜査への協力、私からも礼をさせてほしい。 放火魔の取り調べは、私の部下が行っているところだ。
142 138 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_190 揃ったな。 放火の実行犯を捕らえてくれたこと、感謝するぞ。
143 139 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_100_190 すでに、別室で取り調べを開始している。 何かわかり次第、情報を共有させてもらおう。
144 140 TEXT_HEAVNB107_02162_ARTOIREL_000_191 失礼、ルキア殿……。 父上は、総長室だろうか?
145 141 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_192 ええ、今日もフォルタン伯爵は、 アイメリク総長を見舞いに来てくださっています。 何かご用でしょうか?
146 142 TEXT_HEAVNB107_02162_ARTOIREL_000_193 父上に頼まれて、傷に効く軟膏を取り寄せてな。 では、総長室の方に届けさせてもらうとしよう。
147 143 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_194 何から何まで、かたじけない。
148 144 TEXT_HEAVNB107_02162_ARTOIREL_000_195 とんでもない……。 今の私にできるのは、この程度のことしかないのだ……。
149 145 TEXT_HEAVNB107_02162_ALPHINAUD_000_196 何やら思い詰めた様子ですが……。
150 146 TEXT_HEAVNB107_02162_LUCIA_000_197 オルシュファン卿を失ってからというもの、 フォルタン家の方々にも、いろいろとあるようだ……。 特にアルトアレール卿は、長男ゆえな……。
+262
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0,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_00","神殿騎士団本部のルキアは、放火事件の黒幕を突き止めたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_01","ルキアやアイメリクと、黒幕の正体を協議しているところに、教皇庁が「豪胆将の精兵」を名乗る武装集団に占拠された、という伝令が入った。放火の実行犯を捕らえられて、焦った守旧派の黒幕が、貧民を人質に立てこもったようだ。人質を解放するため、イシュガルド上層に向かい「アイメリク」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_02","正教の守旧派「豪胆将の精兵」から人質を解放した。イシュガルド上層に戻ろう。"
3,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_03","冒険者たちに追い詰められた強硬派の司祭は、捕らえていたマエリを空中へ向けて突き飛ばすという暴挙にでる。しかし、そこに飛来したヴィゾーヴニルが、マエリを背で受け止め、その生命を救った。ヴィゾーヴニルは、邪竜「ニーズヘッグ」の動きを冒険者に伝えると去っていった。皇都にドラゴン族が降り立ったことは、これからの人と竜の関係に大きな影響を及ぼすことだろう。イシュガルド上層のグランド・ホプロンで「アルフィノ」と話そう。"
4,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_04","タタルに事態の報告をするため、アルフィノとサンクレッドはフォルタン伯爵邸に向かった。ヤ・シュトラは、サンクレッドに生じた変化が気になるという。どうやら、「エンシェント・テレポ」の影響で、彼は魔法が使えなくなっているようだ。サンクレッドを気にかけるよう冒険者に頼むと、ヤ・シュトラも去っていった。イシュガルドのフォルタン伯爵邸で「アルフィノ」と話そう。"
5,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_05","アルトアレールから、フォルタン家の紋章が記された騎士盾を譲り受けた。フォルタン伯爵は近いうちに引退をするつもりらしい。父の意思を受け、アルトアレールは弟のエマネランとともに皇都イシュガルドを守る決意を固める。エマネランは、そんな兄の決意に言葉を返すことなく去っていってしまった。教皇という柱を失い、いまだイシュガルドは大きな混迷の途にある。しかし、平和を実現すべく新たに立ち上がる者も確かにいるのだった……。"
6,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_06",""
7,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_07",""
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14,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_14",""
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22,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_00","上層のアイメリクと話す"
25,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_01","上層のアイメリクと話す"
26,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_02","グランド・ホプロンのアルフィノと話す"
27,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_03","フォルタン伯爵邸のアルフィノと話す"
28,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_05",""
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47,"TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_001","人は、いつまでも変わらないままではいられない。
誰かを失ったのなら、特にね……。"
49,"TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_005","オルシュファン卿……。"
50,"TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_010","やれることをやるだけさ。
悩んでるヒマなんて、ありはしないからね。"
51,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_015","もう決して、大切な人を失わせたりはしないさ!"
52,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_020","解放された人質たちの誘導と、
怪我人の治療は、私に任せておいて。"
53,"TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_025","よし、気を引き締めてかかるぞ!"
54,"TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_030","クソッ……こんな事を起こさないために、
自警団を立ち上げたってのに!"
55,"TEXT_HEAVNB108_02163_SYMME_000_035","雲霧街のことは、任せときな!"
56,"TEXT_HEAVNB108_02163_EUDESTAND_000_040","人質のことは頼んだぞ!"
57,"TEXT_HEAVNB108_02163_LUCIA_000_045","教皇庁の封鎖は完了した。
奴らの注意を正面に惹き付けておくゆえ、頼むぞ!"
58,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、
必ず人質を救出してみせるぞ!"
59,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_055","……心配いらん。
私とて、剣の腕に覚えはあるのだ。"
60,"TEXT_HEAVNB108_02163_HANDELOUP_000_057","突入部隊、封鎖部隊、自警団、
それぞれへの情報伝達は、私たちが担当する!
人質の救出……よろしく頼むぞ!"
61,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_060","この先にある資材搬入口を利用し、教皇庁内に突入する。
報告によれば、人質は全部で7名。
「豪胆将の精兵」を名乗る反抗グループの正確な規模は不明だ。"
62,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_061","「豪胆将の精兵」とは……。
建国の父、豪胆将「トールダン」の名を用いたところを見ると、
前教皇「トールダン7世」寄りの守旧派ということでしょうか?"
63,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_062","私の命を狙っている点からも、
現体制を快く思わぬ守旧派であることは確実だろう。
だが、犯行の動機を考えるのは後だ。"
64,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_063","今は、人質救出に全力を尽くす!
心の準備はいいな、アルトアレール卿!"
65,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_064","ハッ……私とて、騎士の端くれです。
この一角獣の盾は、民を守るためにある……
それを忘れはしません! フォルタンの家名にかけて!"
66,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_065","その心意気だ!
よし、突入するぞ!"
67,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_066","ここまでだ!
直ちに武装を解除し、人質を解放しろ!"
68,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_000_067","(-聖火のシメオナール-)チッ、異端に堕ちた逆賊がよく言う!
ええい、オートナイトを起動させろッ!
人質を皆殺しにするのだ!"
69,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_000_068","(-聖火のシメオナール-)アイメリク!
神殿騎士団総長の身にありながら、謀反を起こした貴様は、
この私が直々に、一対一の決闘で裁いてやろう!"
70,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_069","乱心したか!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルトアレール卿、
人質の救出を頼む! ヤツの相手は私が!"
71,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_070","あの白い竜に、いいところを持って行かれたな。"
72,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_075","女の子が空から落ちてきた時には、肝を冷やしたわ。
とにかく無事で良かったけれど……。"
73,"TEXT_HEAVNB108_02163_LUCIA_000_076","フォルタン伯爵の懸念も理解できるが、
竜による少女の救出は、融和を導く美談になる。
アイメリク様の理想の実現にも、大きな助けとなろう。"
74,"TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_077","ともかく、人質が助かって良かった。
だが、雲霧街の貧民連中と正教の間の溝が、
この一件で広がっちまったのは、痛いところさね。"
75,"TEXT_HEAVNB108_02163_SYMME_000_078","マエリが助かって、本当に良かったぜ!"
76,"TEXT_HEAVNB108_02163_EUDESTAND_000_079","雲霧街には、身よりのない孤児も多い。
マエリみたいな子を、増やさないためにも、
自警団が力にならなくちゃな。"
77,"TEXT_HEAVNB108_02163_HANDELOUP_100_079","人質を救い出すため、君と「暁」の者たちが、
成してくれたこと、決して忘れはしない。"
78,"TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_080","やれやれ、驚くべき事態の連続ではあったが、
すべての人質を無事に解放することができた。
ヴィゾーヴニルにも、感謝をしなくてはね。"
79,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_081","あの白い竜も、やってくれるじゃないか。"
80,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_082","ええ、実に見事な救出劇だったわ。
それに、アイメリク卿が言っていたように、
市民の竜に対する考え方にも影響をあたえるでしょう。"
81,"TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_083","ドラゴン族に対する恐怖と憎悪が薄れることを祈ろう。
多くの犠牲の上に、この変革があるのだから……。"
82,"TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_084","さあ、「フォルタン伯爵邸」に戻ろう。
タタルにも、事の次第を報告しなければ。"
83,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_085","了解だ。
俺は、タタルの嬢ちゃんに挨拶したら、
久しぶりに「石の家」に戻らせてもらうとするかな。"
84,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_086","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
85,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_100_086","あなた、サンクレッドを見てどう思う?"
86,"TEXT_HEAVNB108_02163_Q1_000_000","サンクレッドを見てどう思う?"
87,"TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_000","動きのキレがいい"
88,"TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_001","美人に対する反応が薄すぎる"
89,"TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_002","…………。"
90,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_087","確かに、闇の戦士を退けた時も、なかなかのものだったわ。
サバイバル生活で、身体が鍛え上げられたのか、
片眼に怪我を負って、逆に感覚が鋭くなったのか……。"
91,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_088","……でも、私が言いたいのは、そういうことではないわ。
彼の体内エーテルに、少し変化が生じているのよ。"
92,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_089","無闇に女の子に手を出していないって?
それはそうよ、ミンフィリアがいないんだもの。
彼のナンパ癖は、きっと彼女との距離を保つための方便……。"
93,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_090","……まったく不器用な話よね。
でも、私が言いたいのは、そういうことではないわ。
彼の体内エーテルに、少し変化が生じているのよ。"
94,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_091","何か言葉では現しにくい、
微妙な変化を感じ取っているようね?"
95,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_092","さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といったところかしら。
そう、彼の体内エーテルに、少し変化が生じているの。"
96,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_093","おそらく、彼はエーテル放出が不得手になっているはず……。
簡単に言えば、魔法が使えなくなっているってこと。"
97,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_094","だから、「テレポ」などの転送魔法を使って戻ることができず、
森の中をさまよい続けるはめになった。
「エンシェント・テレポ」で地脈を彷徨った影響ね……。"
98,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_095","……少しだけ、気にかけてあげてちょうだい。"
99,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_096","ありがとう。
それじゃ、私はイディルシャイアに戻るわ。
マトーヤやクルルの様子も見ておきたいしね……。"
100,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_100","(★未使用/削除予定★)"
101,"TEXT_HEAVNB108_02163_TATARU_000_105","事の次第は、フォルタン伯爵から聞きまっした!
皇都に舞い降りた白いドラゴン……
見てみたかったでっす!!"
102,"TEXT_HEAVNB108_02163_BUTLER01580_000_106","皇都にドラゴンが降り立ったと聞き、
私もあわてて屋敷を飛び出したのです!
見えたのは、飛び去る姿だけでした……。"
103,"TEXT_HEAVNB108_02163_STEWARD_000_107","これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。
人質救出作戦では、見事な活躍だったそうですな。
アルトアレール様も無事に戻り、ホッとしておるところです。"
104,"TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_001","人質を救出せよ"
105,"TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_AYMERIC_HP_GAUGE_NAME","アイメリクの体力"
106,"TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_HOSTILE_NUMBER","人質の救出"
107,"TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_ATTACKED_HOSTILE_NUMBER","襲われている人質の救出"
108,"TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_001_001","(★未使用/削除予定★)"
109,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_001_002","まずは正面入口を確保するぞ!
盾にすべく人質が配置されている可能性があるからな!"
110,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_001_003","敵の動きに注意し、人質を狙う者を優先して排除するのだ!
よし、行動を開始するッ!"
111,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_001_004","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_001_005","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_001_006","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_002_001","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_002","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE01_BATTLETALK_002_003","何人かの避難民が「シメオナール」という修道剣士に、
奥へと連れていかれました……どうか助けてあげてください!"
117,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_004","(★未使用/削除予定★)"
118,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_002_005","(★未使用/削除予定★)"
119,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_006","(★未使用/削除予定★)"
120,"TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_BATTLETALK_003_001","解放した人質の誘導と、退路の確保は任せておいて!"
121,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_002","「聖火のシメオナール」か……。
狂信的な修道会に属す、守旧派の筆頭格だな……。"
122,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_003_003","敵兵は、我らが受け持つ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、人質の護衛は任せるぞ!"
123,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_004","(★未使用/削除予定★)"
124,"TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_003_005","(★未使用/削除予定★)"
125,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_006","(★未使用/削除予定★)"
126,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_007","騒ぎに気付いた新手か? ならば迎え撃つのみ!"
127,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_007","(★未使用/削除予定★)"
128,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_003_008","(★未使用/削除予定★)"
129,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_009","(★未使用/削除予定★)"
130,"TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE02_BATTLETALK_004_001","た、助かりました……。
でも、まだ何人かの仲間が奥に!"
131,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_004_002","(★未使用/削除予定★)"
132,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_ANY_BATTLETALK_005_001","内部に侵入を許したぞ!
包囲して殲滅しろ!"
133,"TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_002","外を固めていた敵が戻ってきたか!
アイメリク卿、背後の敵は私に任せて先に!"
134,"TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_005_003","俺が対応にまわる!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、残りの人質は任せたぜ!"
135,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_005_004","感謝する! よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と、
アルトアレール卿は私に続いてくれ!"
136,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_001","(★未使用/削除予定★)"
137,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_002","(★未使用/削除予定★)"
138,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_003","(★未使用/削除予定★)"
139,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_006_004","シメオナールは、私が引き受ける!
ふたりは、早く人質をッ!"
140,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_005","どこまで卑劣な奴らなのだ……。
早く人質を解放し、アイメリク卿に加勢せねば!"
141,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_006","逆賊アイメリクよ、私と決闘せよ!
戦神の御前にて、我が剣により正義を示してくれようぞ!"
142,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_007","クッ、逆賊アイメリクめ……。
お、おい、お前たち見ていないで手伝うのだ!"
143,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_008","辺りの人質は、すべて解放したな?
よし、直ちに戻り、アイメリク卿に加勢するぞ!"
144,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_006_009","やってくれたか、信じていたぞ!
さあ、一気に決着を付けるぞ!"
145,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_010","あ、ありえん……正義は我らにあるのだぞ!?
なぜ押されているのだッ!"
146,"TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_011","な、なぜ……戦神「ハルオーネ」よ……。
我らをお見捨てに……なられるの……か……。"
147,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_012","さあ、もう大丈夫です。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、次に向かうぞ!"
148,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_013","時間をかけていては、アイメリク卿が……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、急がなければ!"
149,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_007_001","坊や、安心するんだ。
君の友だちは、必ず助け出してみせる!"
150,"TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE03_BATTLETALK_007_002","うぅ……マエリが……僕の友だちが、
怖い顔の司祭様に、連れ去られちゃったんだ!"
151,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_DEAD","焦りが……隙を生んだというの……か……。"
152,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_DEAD","グホッ……オルシュファン……
お前のところ……へ……。"
153,"TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_HOSTAGE_DEAD","しまった、人質が……!
私は……民を守れなかったということか……。"
154,"TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_HOSTAGE_DEAD","な、なんということだ……人質が……。
民を守ると……誓ったというのにッ!"
155,"TEXT_HEAVNB108_02163_URIANGER_000_110","偽典「ゲルンの託宣」……
これが……真の創世を綴ったものであると?"
156,"TEXT_HEAVNB108_02163_ELIDIBUSEORZEA_000_111","(-????-)……そうだ……今なら理解できよう。
星の運命と、その在るべき姿がな……。"
157,"TEXT_HEAVNB108_02163_ELIDIBUSEORZEA_000_112","(-アシエン・エリディブス-)目覚めの途にある三闘神……
帝国が血眼で欲するあの力を以てしてさえ、
この運命は、変えられはしないのだよ……。"
158,"TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_120","伝令は何だって?"
159,"TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_121","手紙は、ちゃんと渡してくれたってさ。"
160,"TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_122","それから、「鉄仮面」の部隊が動くって。
ついに、帝国とぶつかるつもりだよ。"
161,"TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_123","いよいよか……騒々しくなるぞ。"
162,"TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_124","望むところだね!"
163,"TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_125","イダ、熱くなりすぎるな。
僕らには、待ってくれている人がいるんだから。"
164,"TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_126","わかってるって!
でも、その前に恩は返さないとね!"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_00 神殿騎士団本部のルキアは、放火事件の黒幕を突き止めたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_01 ルキアやアイメリクと、黒幕の正体を協議しているところに、教皇庁が「豪胆将の精兵」を名乗る武装集団に占拠された、という伝令が入った。放火の実行犯を捕らえられて、焦った守旧派の黒幕が、貧民を人質に立てこもったようだ。人質を解放するため、イシュガルド上層に向かい「アイメリク」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_02 正教の守旧派「豪胆将の精兵」から人質を解放した。イシュガルド上層に戻ろう。
7 3 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_03 冒険者たちに追い詰められた強硬派の司祭は、捕らえていたマエリを空中へ向けて突き飛ばすという暴挙にでる。しかし、そこに飛来したヴィゾーヴニルが、マエリを背で受け止め、その生命を救った。ヴィゾーヴニルは、邪竜「ニーズヘッグ」の動きを冒険者に伝えると去っていった。皇都にドラゴン族が降り立ったことは、これからの人と竜の関係に大きな影響を及ぼすことだろう。イシュガルド上層のグランド・ホプロンで「アルフィノ」と話そう。
8 4 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_04 タタルに事態の報告をするため、アルフィノとサンクレッドはフォルタン伯爵邸に向かった。ヤ・シュトラは、サンクレッドに生じた変化が気になるという。どうやら、「エンシェント・テレポ」の影響で、彼は魔法が使えなくなっているようだ。サンクレッドを気にかけるよう冒険者に頼むと、ヤ・シュトラも去っていった。イシュガルドのフォルタン伯爵邸で「アルフィノ」と話そう。
9 5 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_05 アルトアレールから、フォルタン家の紋章が記された騎士盾を譲り受けた。フォルタン伯爵は近いうちに引退をするつもりらしい。父の意思を受け、アルトアレールは弟のエマネランとともに皇都イシュガルドを守る決意を固める。エマネランは、そんな兄の決意に言葉を返すことなく去っていってしまった。教皇という柱を失い、いまだイシュガルドは大きな混迷の途にある。しかし、平和を実現すべく新たに立ち上がる者も確かにいるのだった……。
10 6 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_07
12 8 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_08
13 9 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_09
14 10 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_10
15 11 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_11
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17 13 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_13
18 14 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_14
19 15 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_15
20 16 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_16
21 17 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_17
22 18 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_18
23 19 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_19
24 20 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_20
25 21 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_21
26 22 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_22
27 23 TEXT_HEAVNB108_02163_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_00 上層のアイメリクと話す
29 25 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_01 上層のアイメリクと話す
30 26 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_02 グランド・ホプロンのアルフィノと話す
31 27 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_03 フォルタン伯爵邸のアルフィノと話す
32 28 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_04
33 29 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_05
34 30 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_06
35 31 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_07
36 32 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_08
37 33 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_09
38 34 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_10
39 35 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_11
40 36 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_12
41 37 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_13
42 38 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_14
43 39 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_15
44 40 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_16
45 41 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_17
46 42 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_18
47 43 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_19
48 44 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_20
49 45 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_21
50 46 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_22
51 47 TEXT_HEAVNB108_02163_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_001 人は、いつまでも変わらないままではいられない。 誰かを失ったのなら、特にね……。
53 49 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_005 オルシュファン卿……。
54 50 TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_010 やれることをやるだけさ。 悩んでるヒマなんて、ありはしないからね。
55 51 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_015 もう決して、大切な人を失わせたりはしないさ!
56 52 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_020 解放された人質たちの誘導と、 怪我人の治療は、私に任せておいて。
57 53 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_025 よし、気を引き締めてかかるぞ!
58 54 TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_030 クソッ……こんな事を起こさないために、 自警団を立ち上げたってのに!
59 55 TEXT_HEAVNB108_02163_SYMME_000_035 雲霧街のことは、任せときな!
60 56 TEXT_HEAVNB108_02163_EUDESTAND_000_040 人質のことは頼んだぞ!
61 57 TEXT_HEAVNB108_02163_LUCIA_000_045 教皇庁の封鎖は完了した。 奴らの注意を正面に惹き付けておくゆえ、頼むぞ!
62 58 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_050 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 必ず人質を救出してみせるぞ!
63 59 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_055 ……心配いらん。 私とて、剣の腕に覚えはあるのだ。
64 60 TEXT_HEAVNB108_02163_HANDELOUP_000_057 突入部隊、封鎖部隊、自警団、 それぞれへの情報伝達は、私たちが担当する! 人質の救出……よろしく頼むぞ!
65 61 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_060 この先にある資材搬入口を利用し、教皇庁内に突入する。 報告によれば、人質は全部で7名。 「豪胆将の精兵」を名乗る反抗グループの正確な規模は不明だ。
66 62 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_061 「豪胆将の精兵」とは……。 建国の父、豪胆将「トールダン」の名を用いたところを見ると、 前教皇「トールダン7世」寄りの守旧派ということでしょうか?
67 63 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_062 私の命を狙っている点からも、 現体制を快く思わぬ守旧派であることは確実だろう。 だが、犯行の動機を考えるのは後だ。
68 64 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_063 今は、人質救出に全力を尽くす! 心の準備はいいな、アルトアレール卿!
69 65 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_000_064 ハッ……私とて、騎士の端くれです。 この一角獣の盾は、民を守るためにある…… それを忘れはしません! フォルタンの家名にかけて!
70 66 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_065 その心意気だ! よし、突入するぞ!
71 67 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_066 ここまでだ! 直ちに武装を解除し、人質を解放しろ!
72 68 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_000_067 (-聖火のシメオナール-)チッ、異端に堕ちた逆賊がよく言う! ええい、オートナイトを起動させろッ! 人質を皆殺しにするのだ!
73 69 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_000_068 (-聖火のシメオナール-)アイメリク! 神殿騎士団総長の身にありながら、謀反を起こした貴様は、 この私が直々に、一対一の決闘で裁いてやろう!
74 70 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_000_069 乱心したか! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、アルトアレール卿、 人質の救出を頼む! ヤツの相手は私が!
75 71 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_070 あの白い竜に、いいところを持って行かれたな。
76 72 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_075 女の子が空から落ちてきた時には、肝を冷やしたわ。 とにかく無事で良かったけれど……。
77 73 TEXT_HEAVNB108_02163_LUCIA_000_076 フォルタン伯爵の懸念も理解できるが、 竜による少女の救出は、融和を導く美談になる。 アイメリク様の理想の実現にも、大きな助けとなろう。
78 74 TEXT_HEAVNB108_02163_HILDA_000_077 ともかく、人質が助かって良かった。 だが、雲霧街の貧民連中と正教の間の溝が、 この一件で広がっちまったのは、痛いところさね。
79 75 TEXT_HEAVNB108_02163_SYMME_000_078 マエリが助かって、本当に良かったぜ!
80 76 TEXT_HEAVNB108_02163_EUDESTAND_000_079 雲霧街には、身よりのない孤児も多い。 マエリみたいな子を、増やさないためにも、 自警団が力にならなくちゃな。
81 77 TEXT_HEAVNB108_02163_HANDELOUP_100_079 人質を救い出すため、君と「暁」の者たちが、 成してくれたこと、決して忘れはしない。
82 78 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_080 やれやれ、驚くべき事態の連続ではあったが、 すべての人質を無事に解放することができた。 ヴィゾーヴニルにも、感謝をしなくてはね。
83 79 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_081 あの白い竜も、やってくれるじゃないか。
84 80 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_082 ええ、実に見事な救出劇だったわ。 それに、アイメリク卿が言っていたように、 市民の竜に対する考え方にも影響をあたえるでしょう。
85 81 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_083 ドラゴン族に対する恐怖と憎悪が薄れることを祈ろう。 多くの犠牲の上に、この変革があるのだから……。
86 82 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_000_084 さあ、「フォルタン伯爵邸」に戻ろう。 タタルにも、事の次第を報告しなければ。
87 83 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_085 了解だ。 俺は、タタルの嬢ちゃんに挨拶したら、 久しぶりに「石の家」に戻らせてもらうとするかな。
88 84 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_086 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
89 85 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_100_086 あなた、サンクレッドを見てどう思う?
90 86 TEXT_HEAVNB108_02163_Q1_000_000 サンクレッドを見てどう思う?
91 87 TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_000 動きのキレがいい
92 88 TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_001 美人に対する反応が薄すぎる
93 89 TEXT_HEAVNB108_02163_A1_000_002 …………。
94 90 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_087 確かに、闇の戦士を退けた時も、なかなかのものだったわ。 サバイバル生活で、身体が鍛え上げられたのか、 片眼に怪我を負って、逆に感覚が鋭くなったのか……。
95 91 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_088 ……でも、私が言いたいのは、そういうことではないわ。 彼の体内エーテルに、少し変化が生じているのよ。
96 92 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_089 無闇に女の子に手を出していないって? それはそうよ、ミンフィリアがいないんだもの。 彼のナンパ癖は、きっと彼女との距離を保つための方便……。
97 93 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_090 ……まったく不器用な話よね。 でも、私が言いたいのは、そういうことではないわ。 彼の体内エーテルに、少し変化が生じているのよ。
98 94 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_091 何か言葉では現しにくい、 微妙な変化を感じ取っているようね?
99 95 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_092 さすがは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>といったところかしら。 そう、彼の体内エーテルに、少し変化が生じているの。
100 96 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_093 おそらく、彼はエーテル放出が不得手になっているはず……。 簡単に言えば、魔法が使えなくなっているってこと。
101 97 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_094 だから、「テレポ」などの転送魔法を使って戻ることができず、 森の中をさまよい続けるはめになった。 「エンシェント・テレポ」で地脈を彷徨った影響ね……。
102 98 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_095 ……少しだけ、気にかけてあげてちょうだい。
103 99 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_000_096 ありがとう。 それじゃ、私はイディルシャイアに戻るわ。 マトーヤやクルルの様子も見ておきたいしね……。
104 100 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_000_100 (★未使用/削除予定★)
105 101 TEXT_HEAVNB108_02163_TATARU_000_105 事の次第は、フォルタン伯爵から聞きまっした! 皇都に舞い降りた白いドラゴン…… 見てみたかったでっす!!
106 102 TEXT_HEAVNB108_02163_BUTLER01580_000_106 皇都にドラゴンが降り立ったと聞き、 私もあわてて屋敷を飛び出したのです! 見えたのは、飛び去る姿だけでした……。
107 103 TEXT_HEAVNB108_02163_STEWARD_000_107 これは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>様。 人質救出作戦では、見事な活躍だったそうですな。 アルトアレール様も無事に戻り、ホッとしておるところです。
108 104 TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_001 人質を救出せよ
109 105 TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_AYMERIC_HP_GAUGE_NAME アイメリクの体力
110 106 TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_HOSTILE_NUMBER 人質の救出
111 107 TEXT_HEAVNB108_02163_QIB_TODO_ATTACKED_HOSTILE_NUMBER 襲われている人質の救出
112 108 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_001_001 (★未使用/削除予定★)
113 109 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_001_002 まずは正面入口を確保するぞ! 盾にすべく人質が配置されている可能性があるからな!
114 110 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_001_003 敵の動きに注意し、人質を狙う者を優先して排除するのだ! よし、行動を開始するッ!
115 111 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_001_004 (★未使用/削除予定★)
116 112 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_001_005 (★未使用/削除予定★)
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119 115 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_002 (★未使用/削除予定★)
120 116 TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE01_BATTLETALK_002_003 何人かの避難民が「シメオナール」という修道剣士に、 奥へと連れていかれました……どうか助けてあげてください!
121 117 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_004 (★未使用/削除予定★)
122 118 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_002_005 (★未使用/削除予定★)
123 119 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_002_006 (★未使用/削除予定★)
124 120 TEXT_HEAVNB108_02163_YSHTOLA_BATTLETALK_003_001 解放した人質の誘導と、退路の確保は任せておいて!
125 121 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_002 「聖火のシメオナール」か……。 狂信的な修道会に属す、守旧派の筆頭格だな……。
126 122 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_003_003 敵兵は、我らが受け持つ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、人質の護衛は任せるぞ!
127 123 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_004 (★未使用/削除予定★)
128 124 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_003_005 (★未使用/削除予定★)
129 125 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_006 (★未使用/削除予定★)
130 126 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_003_007 騒ぎに気付いた新手か? ならば迎え撃つのみ!
131 127 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_007 (★未使用/削除予定★)
132 128 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_003_008 (★未使用/削除予定★)
133 129 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_SWORD01_BATTLETALK_003_009 (★未使用/削除予定★)
134 130 TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE02_BATTLETALK_004_001 た、助かりました……。 でも、まだ何人かの仲間が奥に!
135 131 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_004_002 (★未使用/削除予定★)
136 132 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_ZAKO_ANY_BATTLETALK_005_001 内部に侵入を許したぞ! 包囲して殲滅しろ!
137 133 TEXT_HEAVNB108_02163_ALPHINAUD_BATTLETALK_005_002 外を固めていた敵が戻ってきたか! アイメリク卿、背後の敵は私に任せて先に!
138 134 TEXT_HEAVNB108_02163_THANCRED_BATTLETALK_005_003 俺が対応にまわる! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、残りの人質は任せたぜ!
139 135 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_005_004 感謝する! よし、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿と、 アルトアレール卿は私に続いてくれ!
140 136 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_001 (★未使用/削除予定★)
141 137 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_002 (★未使用/削除予定★)
142 138 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_003 (★未使用/削除予定★)
143 139 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_006_004 シメオナールは、私が引き受ける! ふたりは、早く人質をッ!
144 140 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_005 どこまで卑劣な奴らなのだ……。 早く人質を解放し、アイメリク卿に加勢せねば!
145 141 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_006 逆賊アイメリクよ、私と決闘せよ! 戦神の御前にて、我が剣により正義を示してくれようぞ!
146 142 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_007 クッ、逆賊アイメリクめ……。 お、おい、お前たち見ていないで手伝うのだ!
147 143 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_008 辺りの人質は、すべて解放したな? よし、直ちに戻り、アイメリク卿に加勢するぞ!
148 144 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_006_009 やってくれたか、信じていたぞ! さあ、一気に決着を付けるぞ!
149 145 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_010 あ、ありえん……正義は我らにあるのだぞ!? なぜ押されているのだッ!
150 146 TEXT_HEAVNB108_02163_TERRORIST_LEADER_BATTLETALK_006_011 な、なぜ……戦神「ハルオーネ」よ……。 我らをお見捨てに……なられるの……か……。
151 147 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_012 さあ、もう大丈夫です。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、次に向かうぞ!
152 148 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_006_013 時間をかけていては、アイメリク卿が……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿、急がなければ!
153 149 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_007_001 坊や、安心するんだ。 君の友だちは、必ず助け出してみせる!
154 150 TEXT_HEAVNB108_02163_HOSTAGE03_BATTLETALK_007_002 うぅ……マエリが……僕の友だちが、 怖い顔の司祭様に、連れ去られちゃったんだ!
155 151 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_DEAD 焦りが……隙を生んだというの……か……。
156 152 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_DEAD グホッ……オルシュファン…… お前のところ……へ……。
157 153 TEXT_HEAVNB108_02163_AYMERIC_BATTLETALK_HOSTAGE_DEAD しまった、人質が……! 私は……民を守れなかったということか……。
158 154 TEXT_HEAVNB108_02163_ARTOIREL_BATTLETALK_HOSTAGE_DEAD な、なんということだ……人質が……。 民を守ると……誓ったというのにッ!
159 155 TEXT_HEAVNB108_02163_URIANGER_000_110 偽典「ゲルンの託宣」…… これが……真の創世を綴ったものであると?
160 156 TEXT_HEAVNB108_02163_ELIDIBUSEORZEA_000_111 (-????-)……そうだ……今なら理解できよう。 星の運命と、その在るべき姿がな……。
161 157 TEXT_HEAVNB108_02163_ELIDIBUSEORZEA_000_112 (-アシエン・エリディブス-)目覚めの途にある三闘神…… 帝国が血眼で欲するあの力を以てしてさえ、 この運命は、変えられはしないのだよ……。
162 158 TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_120 伝令は何だって?
163 159 TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_121 手紙は、ちゃんと渡してくれたってさ。
164 160 TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_122 それから、「鉄仮面」の部隊が動くって。 ついに、帝国とぶつかるつもりだよ。
165 161 TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_123 いよいよか……騒々しくなるぞ。
166 162 TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_124 望むところだね!
167 163 TEXT_HEAVNB108_02163_PAPALYMO_000_125 イダ、熱くなりすぎるな。 僕らには、待ってくれている人がいるんだから。
168 164 TEXT_HEAVNB108_02163_YDA_000_126 わかってるって! でも、その前に恩は返さないとね!
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0,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_00","レヴナンツトールの異邦の詩人は、冒険者に機械仕掛けの城の話を聞きたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_01","異邦の詩人に、「機工城アレキサンダー:起動編」の戦いを話して聞かせた。詩人の詩を胸に、再度機工城アレキサンダーを訪れてみると、新たな景色が開けるかもしれない。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「見張り屋レッドブリクス」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_02","見張り屋レッドブリクスと話した。どうやら異邦の詩人の詩の力で、「機工城アレキサンダー:起動編」での冒険を、もう一度体験できるようだ。彼の地での激しい戦いを思い返しながら、真なる「機工城アレキサンダー零式:起動編」に挑もう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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11,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_11",""
12,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_12",""
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20,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_00","シャーレアン工匠街の見張り屋レッドブリクスと話す"
25,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_01",""
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47,"TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_23",""
48,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_000","近ごろこの店は、低地ドラヴァニア地方に現れたという、
「機械仕掛けの巨人」の噂でもちきりだ。
ところが詳しく語れるという人は、ほとんどいなくてね……。"
49,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_100_000","……君はどうだい?
巨人はどんな姿かたちをしていて、どんなふうに現れたのか……
君自身はどのように関わったのか……物語ることができるかな?"
50,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_001","そうか! 時間はたっぷりある。
君の冒険譚……
是非とも聞かせてくれよ……さあ!"
51,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_002","……ふふ、素晴らしいよ!
君のお陰で、詩想が泉のように沸き上がってくる。
なかなかの傑作ができそうだ!"
52,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_003","ゴブリン族が何を想い、神を降ろしたのか……。
異形の城に思いを馳せながら、詠ってみるとしよう。
そう……君の物語をね!"
53,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_004","『放浪の民 求めたるは理想郷……
 廃都に至りて 青き手掲げ 祈りを捧げん』"
54,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_005","『応えるは 機械仕掛けの城 その姿 古の巨神の如し
 振り下ろされたる豪腕に 白き剣 再び輝きを放たん……』"
55,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_006","やあ、どうだったかな?
君から聞いたとおりに詠ってみたんだが……
ちゃんと再現できていたかい?"
56,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_007","大衆好みに、少しばかり脚色してみたけれど……
控えめになってしまうよりは、いいんじゃないかな。"
57,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_008","そうだ、この詩を胸に、かの地をまた訪れてみるといい。
詩というのは、世界の見え方を変えるものだ。
きっと君も、「新たな景色」が見えるはずさ。"
58,"TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_014","先ほどの詩を胸に、かの地をまた訪れてみるといい。
詩というのは、世界の見え方を変えるものだ。
きっと君も、「新たな景色」が見えるはずさ。"
59,"TEXT_HEAVNR191_02108_REDBRIX_000_010","シュコォ……シュコォ……
まだ何か でっかい巨人に 用があるゴブ?
調べたいなら 案内するけど オマエもだいぶ 物好きねぇ。"
60,"TEXT_HEAVNR191_02108_SYSTEM_000_011","「異邦の詩人」の紡ぐ即興詩により、彼が誇張して詠った、
「機工城アレキサンダー:起動編」の戦いを、
追体験できるようになりました。"
61,"TEXT_HEAVNR191_02108_SYSTEM_000_012","低地ドラヴァニアの「シャーレアン工匠街」にいる、
「見張り屋レッドブリクス」に話しかけることで、
「機工城アレキサンダー零式:起動編」に挑戦できます。"
62,"TEXT_HEAVNR191_02108_SYSTEM_000_013","なお、「機工城アレキサンダー零式:起動編」の詳しい開始条件は、
「見張り屋レッドブリクス」から聞くことができます。"
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4 0 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_00 レヴナンツトールの異邦の詩人は、冒険者に機械仕掛けの城の話を聞きたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_01 異邦の詩人に、「機工城アレキサンダー:起動編」の戦いを話して聞かせた。詩人の詩を胸に、再度機工城アレキサンダーを訪れてみると、新たな景色が開けるかもしれない。低地ドラヴァニアのシャーレアン工匠街にいる「見張り屋レッドブリクス」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNR191_02108_SEQ_02 見張り屋レッドブリクスと話した。どうやら異邦の詩人の詩の力で、「機工城アレキサンダー:起動編」での冒険を、もう一度体験できるようだ。彼の地での激しい戦いを思い返しながら、真なる「機工城アレキサンダー零式:起動編」に挑もう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
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28 24 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_00 シャーレアン工匠街の見張り屋レッドブリクスと話す
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51 47 TEXT_HEAVNR191_02108_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_000 近ごろこの店は、低地ドラヴァニア地方に現れたという、 「機械仕掛けの巨人」の噂でもちきりだ。 ところが詳しく語れるという人は、ほとんどいなくてね……。
53 49 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_100_000 ……君はどうだい? 巨人はどんな姿かたちをしていて、どんなふうに現れたのか…… 君自身はどのように関わったのか……物語ることができるかな?
54 50 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_001 そうか! 時間はたっぷりある。 君の冒険譚…… 是非とも聞かせてくれよ……さあ!
55 51 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_002 ……ふふ、素晴らしいよ! 君のお陰で、詩想が泉のように沸き上がってくる。 なかなかの傑作ができそうだ!
56 52 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_003 ゴブリン族が何を想い、神を降ろしたのか……。 異形の城に思いを馳せながら、詠ってみるとしよう。 そう……君の物語をね!
57 53 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_004 『放浪の民 求めたるは理想郷……  廃都に至りて 青き手掲げ 祈りを捧げん』
58 54 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_005 『応えるは 機械仕掛けの城 その姿 古の巨神の如し  振り下ろされたる豪腕に 白き剣 再び輝きを放たん……』
59 55 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_006 やあ、どうだったかな? 君から聞いたとおりに詠ってみたんだが…… ちゃんと再現できていたかい?
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62 58 TEXT_HEAVNR191_02108_WANDERINGMINSTREL_000_014 先ほどの詩を胸に、かの地をまた訪れてみるといい。 詩というのは、世界の見え方を変えるものだ。 きっと君も、「新たな景色」が見えるはずさ。
63 59 TEXT_HEAVNR191_02108_REDBRIX_000_010 シュコォ……シュコォ…… まだ何か でっかい巨人に 用があるゴブ? 調べたいなら 案内するけど オマエもだいぶ 物好きねぇ。
64 60 TEXT_HEAVNR191_02108_SYSTEM_000_011 「異邦の詩人」の紡ぐ即興詩により、彼が誇張して詠った、 「機工城アレキサンダー:起動編」の戦いを、 追体験できるようになりました。
65 61 TEXT_HEAVNR191_02108_SYSTEM_000_012 低地ドラヴァニアの「シャーレアン工匠街」にいる、 「見張り屋レッドブリクス」に話しかけることで、 「機工城アレキサンダー零式:起動編」に挑戦できます。
66 62 TEXT_HEAVNR191_02108_SYSTEM_000_013 なお、「機工城アレキサンダー零式:起動編」の詳しい開始条件は、 「見張り屋レッドブリクス」から聞くことができます。
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0,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_00","聖フィネア連隊の露営地のウィルドテオは、協力者を探しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_01","ウィルドテオに<Sheet(EventItem,2001883,0)/>を取り返すよう頼まれた。ダスクヴィジルに入るため、クルザス西部高地のダスクヴィジル付近にいる警備の「ナディニー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_02","ダスクヴィジルに入る許可を得た。「廃砦捜索 ダスクヴィジル」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_03","ダスクヴィジルの捜索を終えて、<Sheet(EventItem,2001883,0)/>を入手した。聖フィネア連隊の露営地の「ウィルドテオ」に「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_04","ウィルドテオに報告した。<Sheet(EventItem,2001883,0)/>は、彼の息子が戦神像に据えたものだったようだ。ダスクヴィジルを奪還し、かの地に眠る多くの人々を弔える日が、いつか来るかもしれない。"
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24,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_00","ナディニーと話す"
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26,"TEXT_HEAVNY001_02111_TODO_02","聖フィネア連隊の露営地のウィルドテオに<Sheet(EventItem,2001883,0)/>を渡す"
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48,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_000","ええい、なんということだ!
連隊の貴族たちの、なんと非協力的なことかっ!"
49,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_001","ムムッ!?
貴殿はもしや、冒険者では……。
頼む、私の話を聞いてくれないだろうか?"
50,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_002","イシュガルドが建設した対竜要塞「ダスクヴィジル」……。
かつて、皇都を守る防衛線を担っていたかの要塞も、
今や霊災により損壊し、廃墟と化してしまった。"
51,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_003","だが、あの奥には、今も「秘宝」が残されたままなのだ。
……私は、それをどうしても取り返したい。"
52,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_004","ここにくれば、協力者が見つかると思ったのだが、
皆、ドラゴン族の討伐に夢中で、話を聞いてはくれぬのだ……。"
53,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_005","そこに、こうして冒険者殿が現れたのもまた運命!
どうか、協力を願えないだろうか?"
54,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_006","おお、協力していただけるか! かたじけない!
「ダスクヴィジル」内の礼拝堂に祀られた戦神像……
その額にはめられた「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」を取り戻してもらいたい!"
55,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_007","北へと向かい、廃墟の警戒に当たっている、
騎士「ナディニー」に声をかければ、門を開いてくれよう。
どうか、よろしく願いたい……。"
56,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_009","おお、協力していただけるか! かたじけない!
「ダスクヴィジル」内の礼拝堂に祀られた戦神像……
その額にはめられた「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」を取り戻してもらいたい!"
57,"TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_010","なに、この「ダスクヴィジル」に入りたいだと?
やめておけ、氷漬けの廃墟には危険な魔物が巣喰っている。
……もう、人が安易に入るような場所ではないのだ。"
58,"TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_012","それに、聖フィネア連隊からの報告によれば、
砦の上空を旋回する巨大な影を見た者さえいるらしい……。
貴公の安全も保証できない。"
59,"TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_013","……それでも、行くというのか。
どうせ破棄された砦だ、入るのは構わぬ。
ただし……どうなっても知らぬぞ。"
60,"TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_015","どうせ破棄された砦だ、入るのは構わぬ。
ただし……どうなっても知らぬぞ。"
61,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_020","冒険者殿……。
「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」は、取り返せただろうか?"
62,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_021","ああ、これだ……間違いなく、我が息子のもの……。
……本当に、感謝しますぞ。"
63,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_022","ダスクヴィジルは、最前線に位置するだけに、
名高い騎士と精兵がそろえられていた……。
……それを率いた者こそ、我が息子ユヘルメリック。"
64,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_023","当時、デュランデル家の騎兵団長を務めていた息子は、
砦への赴任を機に結婚し、愛の証にと秘宝を手に入れた。
……そして、それを教皇庁に寄付し、戦神像に据えたのだ。"
65,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_024","……だが、霊災によって城塞は崩壊。
その後の寒冷化で孤立し、戦いを経ずに陥落した。
もちろん、指揮官である息子は殉職したよ……。"
66,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_026","私はそれを受け入れることができたが、かわいそうなのは義娘だ。
未だに夫の死を信じられず、魂が抜けたような顔をしている。
……毎日、息子の分の食事を、食卓に並べるのだ。"
67,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_027","息子との愛の証である、この宝石さえあれば、
彼女もようやく、死を受け入れ、涙を流せるかもしれぬ……。"
68,"TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_028","息子だけではない……。
あそこに、多くの騎士の霊が眠っている。
いつか必ず奪還し、彼らを弔ってやらねばな……。"
69,"TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_100_015","無事に帰ってくるとは……。
貴公、相当の腕前とみた。"
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7 3 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_03 ダスクヴィジルの捜索を終えて、<Sheet(EventItem,2001883,0)/>を入手した。聖フィネア連隊の露営地の「ウィルドテオ」に「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNY001_02111_SEQ_04 ウィルドテオに報告した。<Sheet(EventItem,2001883,0)/>は、彼の息子が戦神像に据えたものだったようだ。ダスクヴィジルを奪還し、かの地に眠る多くの人々を弔える日が、いつか来るかもしれない。
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52 48 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_000 ええい、なんということだ! 連隊の貴族たちの、なんと非協力的なことかっ!
53 49 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_001 ムムッ!? 貴殿はもしや、冒険者では……。 頼む、私の話を聞いてくれないだろうか?
54 50 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_002 イシュガルドが建設した対竜要塞「ダスクヴィジル」……。 かつて、皇都を守る防衛線を担っていたかの要塞も、 今や霊災により損壊し、廃墟と化してしまった。
55 51 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_003 だが、あの奥には、今も「秘宝」が残されたままなのだ。 ……私は、それをどうしても取り返したい。
56 52 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_004 ここにくれば、協力者が見つかると思ったのだが、 皆、ドラゴン族の討伐に夢中で、話を聞いてはくれぬのだ……。
57 53 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_005 そこに、こうして冒険者殿が現れたのもまた運命! どうか、協力を願えないだろうか?
58 54 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_006 おお、協力していただけるか! かたじけない! 「ダスクヴィジル」内の礼拝堂に祀られた戦神像…… その額にはめられた「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」を取り戻してもらいたい!
59 55 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_007 北へと向かい、廃墟の警戒に当たっている、 騎士「ナディニー」に声をかければ、門を開いてくれよう。 どうか、よろしく願いたい……。
60 56 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_009 おお、協力していただけるか! かたじけない! 「ダスクヴィジル」内の礼拝堂に祀られた戦神像…… その額にはめられた「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」を取り戻してもらいたい!
61 57 TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_010 なに、この「ダスクヴィジル」に入りたいだと? やめておけ、氷漬けの廃墟には危険な魔物が巣喰っている。 ……もう、人が安易に入るような場所ではないのだ。
62 58 TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_012 それに、聖フィネア連隊からの報告によれば、 砦の上空を旋回する巨大な影を見た者さえいるらしい……。 貴公の安全も保証できない。
63 59 TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_013 ……それでも、行くというのか。 どうせ破棄された砦だ、入るのは構わぬ。 ただし……どうなっても知らぬぞ。
64 60 TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_000_015 どうせ破棄された砦だ、入るのは構わぬ。 ただし……どうなっても知らぬぞ。
65 61 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_020 冒険者殿……。 「<Sheet(EventItem,2001883,0)/>」は、取り返せただろうか?
66 62 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_021 ああ、これだ……間違いなく、我が息子のもの……。 ……本当に、感謝しますぞ。
67 63 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_022 ダスクヴィジルは、最前線に位置するだけに、 名高い騎士と精兵がそろえられていた……。 ……それを率いた者こそ、我が息子ユヘルメリック。
68 64 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_023 当時、デュランデル家の騎兵団長を務めていた息子は、 砦への赴任を機に結婚し、愛の証にと秘宝を手に入れた。 ……そして、それを教皇庁に寄付し、戦神像に据えたのだ。
69 65 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_024 ……だが、霊災によって城塞は崩壊。 その後の寒冷化で孤立し、戦いを経ずに陥落した。 もちろん、指揮官である息子は殉職したよ……。
70 66 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_026 私はそれを受け入れることができたが、かわいそうなのは義娘だ。 未だに夫の死を信じられず、魂が抜けたような顔をしている。 ……毎日、息子の分の食事を、食卓に並べるのだ。
71 67 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_027 息子との愛の証である、この宝石さえあれば、 彼女もようやく、死を受け入れ、涙を流せるかもしれぬ……。
72 68 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_028 息子だけではない……。 あそこに、多くの騎士の霊が眠っている。 いつか必ず奪還し、彼らを弔ってやらねばな……。
73 69 TEXT_HEAVNY001_02111_NADINIE_100_015 無事に帰ってくるとは……。 貴公、相当の腕前とみた。
74 70 TEXT_HEAVNY001_02111_WEALDTHEOW_000_025 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_00","オク・ズンドのサヌバヌは、面造りに必要な素材を取ってきてくれる人を探しているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_01","サヌバヌに、<Sheet(EventItem,2001884,0)/>を持ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のネバーリープ付近にいる「トヌバヌ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_02","ネバーリープに入れるようになった。「神域浮島 ネバーリープ」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
3,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_03","ネバーリープに赴き、<Sheet(EventItem,2001884,0)/>を入手した。オク・ズンドの「サヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001884,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_04","サヌバヌに、<Sheet(EventItem,2001884,0)/>を渡した。おかげで長老さまの威厳が保たれると、喜んでいた。"
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24,"TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_00","トヌバヌと話す"
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48,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_000","あなたは、雲神さまを鎮めたヒトの勇者!
どうか、どうか、話を聞いてくれぬだろうか。"
49,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_001","悪しきブンド族から、我々ズンドが独立していられるのは、
貢ぎ物と、長老さまの権威のおかげ……。
だが、その権威にひとつ問題が生じたのだよ。"
50,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_002","……というのも、長老さまの権威の象徴である、
立派なお面が綻びはじめてしまったのだ。
そろそろ、張替えねばならぬ。"
51,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_003","面造りには、<Sheet(EventItem,2001884,0)/>が必要。
問題なのは、大物サヌワの「ワウッケオン」が、
「ネバーリープ」に入ってしまったことだよ。"
52,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_005","なにせ、なにせ、「ネバーリープ」は、
バヌバヌ族は入ってはならぬという神域なのだ。
なのにブンド族は禁を犯して立ち入り、鱗を奪おうとする始末。"
53,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_006","どうか、どうか、ヒトの勇者よ!
ヒトである貴方が「ネバーリープ」に赴き、ブンド族より先に、
「<Sheet(EventItem,2001884,0)/>」を手に入れてほしいだよ。"
54,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_007","神域までの案内役は、
村の外にいる「トヌバヌ」という者が受け持つ。
話は通してあるので、声をかけてやってほしいだよ。"
55,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_010","どうか、どうか、ヒトの勇者よ!
ヒトである貴方が「ネバーリープ」に赴き、ブンド族より先に、
「<Sheet(EventItem,2001884,0)/>」を手に入れてほしいだよ。"
56,"TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_000_020","これは、これは、ヒトの勇者。
あなたが来るのを待っていた。"
57,"TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_100_021","「ネバーリープ」の神域から、「<Sheet(EventItem,2001884,0)/>」を、
取ってくるように頼まれたね?
トヌバヌが、案内するよ。"
58,"TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_100_022","だけど「ネバーリープ」は、危険がいっぱい。
準備を怠らぬようにね!"
59,"TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_000_025","「ネバーリープ」は、危険がいっぱい。
準備を怠らぬようにね!"
60,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_030","これは、これは、ヒトの勇者。
「<Sheet(EventItem,2001884,0)/>」は、手に入りましたか?"
61,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_031","確かに、確かに! ありがとう!
これで、群雲のようなお面を新調することができる!
長老さまの威厳も、いやがおうにも高まるというもの!"
62,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_032","それに、それに、「ネバーリープ」から、
ブンドどもが、引き返していくのが見えましただよ。
これで、神域も静けさを取り戻し、万事めでたしね!"
63,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_033","我々は、大らかなズンド。
冷酷なるブンドと違い、争いを嫌い、
ヒトとも仲良く付き合っていきたいだぁよ。"
64,"TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_034","どうか、どうか、これからもよろしく頼む、
雄大な西風のように優しき心持つ、ヒトの勇者よ!"
65,"TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_100_025","よかった、よかった、ヒトの勇者。
<Sheet(EventItem,2001884,0)/>も手に入った。"
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4 0 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_00 オク・ズンドのサヌバヌは、面造りに必要な素材を取ってきてくれる人を探しているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_01 サヌバヌに、<Sheet(EventItem,2001884,0)/>を持ってくるよう頼まれた。アバラシア雲海のネバーリープ付近にいる「トヌバヌ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_02 ネバーリープに入れるようになった。「神域浮島 ネバーリープ」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
7 3 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_03 ネバーリープに赴き、<Sheet(EventItem,2001884,0)/>を入手した。オク・ズンドの「サヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001884,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_HEAVNY002_02112_SEQ_04 サヌバヌに、<Sheet(EventItem,2001884,0)/>を渡した。おかげで長老さまの威厳が保たれると、喜んでいた。
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28 24 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_00 トヌバヌと話す
29 25 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_01 「神域浮島 ネバーリープ」を攻略
30 26 TEXT_HEAVNY002_02112_TODO_02 オク・ズンドのサヌバヌに<Sheet(EventItem,2001884,0)/>を渡す
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54 50 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_002 ……というのも、長老さまの権威の象徴である、 立派なお面が綻びはじめてしまったのだ。 そろそろ、張替えねばならぬ。
55 51 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_003 面造りには、<Sheet(EventItem,2001884,0)/>が必要。 問題なのは、大物サヌワの「ワウッケオン」が、 「ネバーリープ」に入ってしまったことだよ。
56 52 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_005 なにせ、なにせ、「ネバーリープ」は、 バヌバヌ族は入ってはならぬという神域なのだ。 なのにブンド族は禁を犯して立ち入り、鱗を奪おうとする始末。
57 53 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_006 どうか、どうか、ヒトの勇者よ! ヒトである貴方が「ネバーリープ」に赴き、ブンド族より先に、 「<Sheet(EventItem,2001884,0)/>」を手に入れてほしいだよ。
58 54 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_007 神域までの案内役は、 村の外にいる「トヌバヌ」という者が受け持つ。 話は通してあるので、声をかけてやってほしいだよ。
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60 56 TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_000_020 これは、これは、ヒトの勇者。 あなたが来るのを待っていた。
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67 63 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_033 我々は、大らかなズンド。 冷酷なるブンドと違い、争いを嫌い、 ヒトとも仲良く付き合っていきたいだぁよ。
68 64 TEXT_HEAVNY002_02112_SANUVANU_000_034 どうか、どうか、これからもよろしく頼む、 雄大な西風のように優しき心持つ、ヒトの勇者よ!
69 65 TEXT_HEAVNY002_02112_TONUVANU_100_025 よかった、よかった、ヒトの勇者。 <Sheet(EventItem,2001884,0)/>も手に入った。
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0,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_00","イシュガルド・ランディングのノトレルシャンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_01","ノトレルシャンに、ウェッジからの伝言を聞いた。アジス・ラーの魔科学研究所の入口にいる「ウェッジ」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_02","ウェッジに、機能停止した「誘導システム」の新しい基板を探すよう頼まれた。博物戦艦「フラクタル・コンティニアム」にあるかもしれないという。アジス・ラーの第VI転送リングの「アラグの転送装置」を調べよう。"
3,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_03","フラクタル・コンティニアムに入れるようになった。「博物戦艦 フラクタル・コンティニアム」を攻略しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_04","フラクタル・コンティニアムに入り、<Sheet(EventItem,2001882,0)/>を入手した。魔科学研究所の入口の「ウェッジ」に「<Sheet(EventItem,2001882,0)/>」を渡そう。"
5,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_05","新しい基板を得た「誘導システム」は、無事に蘇ったようだ。誘導システムとともに世界を周り、世の中には沢山の人がいて、ひとりぼっちではないということを教えてあげよう。"
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20,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_20",""
21,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_21",""
22,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_22",""
23,"TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_23",""
24,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_00","魔科学研究所の入口のウェッジと話す"
25,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_01","アラグの転送装置を調べる"
26,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_02","「博物戦艦 フラクタル・コンティニアム」を攻略"
27,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_03","魔科学研究所の入口のウェッジに<Sheet(EventItem,2001882,0)/>を渡す"
28,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_04",""
29,"TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_05",""
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48,"TEXT_HEAVNY003_02113_NOTRELCHAMPS_000_000","あぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
探していたんですよ。
……ウェッジさんから、ヒミツの伝言を頼まれていましてね。"
49,"TEXT_HEAVNY003_02113_NOTRELCHAMPS_000_001","「魔大陸」の「魔科学研究所」の入口に来てほしいそうです。
ふたりだけの「超極秘計画」がどうとか……
ともかく、伝言は伝えましたからね?"
50,"TEXT_HEAVNY003_02113_NOTRELCHAMPS_000_005","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_010","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、待ってたッス!
これ、覚えてるッス?
オイラが拾った玉っころ……「誘導システム」ッス!"
52,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_011","どうしても気になって、親方に内緒でこっそり探してたッス。
それで、ようやく見つけたまでは良かったッスけど、
機能を停止してて、ウンともスンとも言わないッス。"
53,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_012","こいつは、数千年の間、ひとりでこの大陸にいて、
自分の使命を果たすために、ずっと人を待ってたッス。"
54,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_013","ようやく誘導という使命を果たせたのに、
このまま動かなくなるなんて、あまりに悲しいッス……。
どうにかして、こいつを蘇らせてやりたいッス!"
55,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_014","ただ、玉っころ本体にガタがきていて、
とてもオイラの腕じゃ、修理できそうにないッス……。
でも、新しい玉っころがあれば、何とかなると思うッス!"
56,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_015","つまり、誘導システムの「心」を、
新しいまっさらな「身体」に移してやるってことッス!"
57,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_016","ここの情報端末で調べてみたら、
「フラクタル・コンティニアム」っていう名前の博物戦艦が、
ここからずっと南に行ったところに、あることがわかったッス。"
58,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_017","博物戦艦になら、新しい玉っころがあるかもしれないッス!
第VI転送リング辺りから、行くことができそうッス。
もし、新しい基板を見つけたら、持ち帰ってほしいッス!"
59,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_020","「フラクタル・コンティニアム」っていう名前の博物戦艦が、
ここからずっと南に行ったところに、あることがわかったッス。
コイツに新しい身体を、持ち帰ってきてほしいッス!"
60,"TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_030","博物戦艦「フラクタル・コンティニアム」への移動は、
こちらから転送可能です。"
61,"TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_031","艦内の見学には、三等級以上のアラグ帝国納税コード……
もしくは、特別乗艦コードが必要となります。"
62,"TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_032","必要なコードがない状態で乗艦した場合、
艦内防衛システムによる排除行動が行われますので、
予め、ご了承ください……。"
63,"TEXT_HEAVNY003_02113_SYSTEM_000_032","(★未使用/削除予定★)"
64,"TEXT_HEAVNY003_02113_SYSTEM_000_033","許可無く「フラクタル・コンティニアム」に入った場合、
艦内防衛システムによる排除行動が行われるようだ……。
注意して乗艦しよう。"
65,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_050","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、どうだったッス?
新しい身体は、見つかったッス!?"
66,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_051","<Sheet(EventItem,2001882,0)/>……!
これなら、何とかなるかもしれないッス!"
67,"TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_000_052","……………………ピピ。"
68,"TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_000_053","ピピ……「誘導システム」起動……。
……再起動セットアップを行いマス……。"
69,"TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_100_053","ウェッジ様、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>様……。
ようこそ「アジス・ラー」へ!"
70,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_054","……もしかして、「誘導システム」ッス!?"
71,"TEXT_HEAVNY003_02113_DALAMUD02113_000_055","ピピ……はい、ウェッジ様。
約5000年ぶりのメンテナンスで、
「誘導システム」は、実に快適に動作しておりマス。"
72,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_056","やったッス! 蘇ったッス!
これでもう、寂しい思いはさせなくて済むッス!"
73,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_057","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、お願いがあるッス。
「誘導システム」を、冒険に連れていってほしいッス!
コイツに、世の中を見せてやってほしいッス!!"
74,"TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_058","今日からコイツは「追従システム」ッス!
いろんな場所を、いっしょに冒険して、
ひとりじゃないって、わからせてやってほしいッス!!"
75,"TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_040","(★未使用/削除予定★)"
76,"TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_041","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_00 イシュガルド・ランディングのノトレルシャンは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_01 ノトレルシャンに、ウェッジからの伝言を聞いた。アジス・ラーの魔科学研究所の入口にいる「ウェッジ」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_02 ウェッジに、機能停止した「誘導システム」の新しい基板を探すよう頼まれた。博物戦艦「フラクタル・コンティニアム」にあるかもしれないという。アジス・ラーの第VI転送リングの「アラグの転送装置」を調べよう。
7 3 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_03 フラクタル・コンティニアムに入れるようになった。「博物戦艦 フラクタル・コンティニアム」を攻略しよう。 ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_04 フラクタル・コンティニアムに入り、<Sheet(EventItem,2001882,0)/>を入手した。魔科学研究所の入口の「ウェッジ」に「<Sheet(EventItem,2001882,0)/>」を渡そう。
9 5 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_05 新しい基板を得た「誘導システム」は、無事に蘇ったようだ。誘導システムとともに世界を周り、世の中には沢山の人がいて、ひとりぼっちではないということを教えてあげよう。
10 6 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_06
11 7 TEXT_HEAVNY003_02113_SEQ_07
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28 24 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_00 魔科学研究所の入口のウェッジと話す
29 25 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_01 アラグの転送装置を調べる
30 26 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_02 「博物戦艦 フラクタル・コンティニアム」を攻略
31 27 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_03 魔科学研究所の入口のウェッジに<Sheet(EventItem,2001882,0)/>を渡す
32 28 TEXT_HEAVNY003_02113_TODO_04
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52 48 TEXT_HEAVNY003_02113_NOTRELCHAMPS_000_000 あぁ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 探していたんですよ。 ……ウェッジさんから、ヒミツの伝言を頼まれていましてね。
53 49 TEXT_HEAVNY003_02113_NOTRELCHAMPS_000_001 「魔大陸」の「魔科学研究所」の入口に来てほしいそうです。 ふたりだけの「超極秘計画」がどうとか…… ともかく、伝言は伝えましたからね?
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55 51 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_010 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>、待ってたッス! これ、覚えてるッス? オイラが拾った玉っころ……「誘導システム」ッス!
56 52 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_011 どうしても気になって、親方に内緒でこっそり探してたッス。 それで、ようやく見つけたまでは良かったッスけど、 機能を停止してて、ウンともスンとも言わないッス。
57 53 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_012 こいつは、数千年の間、ひとりでこの大陸にいて、 自分の使命を果たすために、ずっと人を待ってたッス。
58 54 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_013 ようやく誘導という使命を果たせたのに、 このまま動かなくなるなんて、あまりに悲しいッス……。 どうにかして、こいつを蘇らせてやりたいッス!
59 55 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_014 ただ、玉っころ本体にガタがきていて、 とてもオイラの腕じゃ、修理できそうにないッス……。 でも、新しい玉っころがあれば、何とかなると思うッス!
60 56 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_015 つまり、誘導システムの「心」を、 新しいまっさらな「身体」に移してやるってことッス!
61 57 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_016 ここの情報端末で調べてみたら、 「フラクタル・コンティニアム」っていう名前の博物戦艦が、 ここからずっと南に行ったところに、あることがわかったッス。
62 58 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_017 博物戦艦になら、新しい玉っころがあるかもしれないッス! 第VI転送リング辺りから、行くことができそうッス。 もし、新しい基板を見つけたら、持ち帰ってほしいッス!
63 59 TEXT_HEAVNY003_02113_WEDGE_000_020 「フラクタル・コンティニアム」っていう名前の博物戦艦が、 ここからずっと南に行ったところに、あることがわかったッス。 コイツに新しい身体を、持ち帰ってきてほしいッス!
64 60 TEXT_HEAVNY003_02113_CONTROLPANEL02113_000_030 博物戦艦「フラクタル・コンティニアム」への移動は、 こちらから転送可能です。
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0,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_00","イシュガルドのトルスフェルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_01","トルスフェルは、冒険者が留守のあいだに、怪しい男から伝言を受けたようだ。レヴナンツトールの「石の家」の「暁の間」に向かい、「<Sheet(EObj,2006287,0)/>」で待機しよう。"
2,"TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_02","ウヌクアルハイと話した。「魔大陸」に封印されていた「三闘神」が覚醒しつつあるようだ。再封印するためには、極まりし蛮神たちや、覚醒前の三闘神を討滅する必要があるらしい。まずは、ウヌクアルハイとともに、情報が揃っている極まりし蛮神の討滅に挑もう。"
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24,"TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_00","石の家の<Sheet(EObj,2006287,0)/>で待機する"
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48,"TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_000","おお、冒険者様……少々お話が……。
貴方様が留守にしている間、怪しい男が訪ねてまいりました。"
49,"TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_001","なんでも、お手すきになった際に、
「石の家」の「暁の間」までいらしてほしいとか……。"
50,"TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_002","ただならぬ雰囲気の者でございました。
どうか、お気をつけて……。"
51,"TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_027","なんでも、お手すきになった際に、
「石の家」の「暁の間」までいらしてほしいとか……。"
52,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_010","(-????-)……フフフ、よく来てくれましたね。"
53,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_011","僕の名は、ウヌクアルハイ……。
貴方もよく知る人物の使いの者です。"
54,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_012","……時に貴方は、「闘神」と呼ばれる存在をご存知ですか?"
55,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_012","黒衣森を彷徨う古の蛮神「オーディン」が、
そう呼ばれていることは、ご存知のとおり……。"
56,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_013","「闘神」とは、古代アラグ帝国における、
「蛮神」の呼び名なのです……。"
57,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_013","(-????-)……そこから先は、私が話しましょう。"
58,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_014","貴方も来てくれたのですか、ウリエンジェ。"
59,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_015","えぇ……光の戦士の同志として、当然のこと。
何より、この星の運命を語るに必定なれば……。
……さて、「闘神」の話を続けるとしましょう。"
60,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_016","古の時代、アラグ帝国は「闘神」を用いた抵抗に手を焼き、
その討滅法を模索する過程で、ある技術を編み出した。
捉えることで再召喚を防ぎ、その力を利用する術を……。"
61,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_017","アラグ帝国の技術の結晶である「魔大陸アジス・ラー」。
その中枢「魔科学研究所」は、蛮神利用法の研究機関……。"
62,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_017","そして、最深部にあるクリスタル増殖炉では、三体の蛮神……
つまり「三闘神」が封印されていた。"
63,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_018","教皇が「魔大陸」に赴いたのは、
「三闘神」が生み出す、無限の力を手に入れるため……。"
64,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_019","しかし、その核たる存在……
蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」が葬られた今、
その封印は、解かれつつあります。"
65,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_020","何も、教皇を討った貴方を責めている訳ではありません。
これは、約束された運命だったのです……。
……ですが、「三闘神」の覚醒は、世界の滅びを招く。"
66,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_021","「三闘神」の覚醒までには、多少の猶予があるはず。
その間に手を打てば、再封印も叶いましょう……。"
67,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_022","それと、問題がもうひとつ……。
「三闘神」の目覚めに促されたように、
かの地に、蛮神が再召喚されています。"
68,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_023","……ええ、ご想像のとおり、
各地の蛮族たちは、再び神降ろしを行ったようです。
それも、「極まりし力」を持つ神を……。"
69,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_024","新たに降ろされた、極まりし蛮神は2体。
武神「ラーヴァナ」と、雲神「ビスマルク」……。"
70,"TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_500_024","これらを放置すれば、「三闘神」の無限の力を求め、
さらなる混沌を生み出すでしょう。
そして、それは、彼らの覚醒を促すことになる。"
71,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_025","まずは、情報が揃っている、
極まりし蛮神の討滅を進めるべきでしょう。
……そして、いずれは、封印から解き放たれた闘神を。"
72,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_100_025","私は砂の家へと戻り、対策を練りましょう。
星の運命に抗うために……
この試練、為さねばなりません……。"
73,"TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_026","あなたは、この少年とともに、かの者たちの討滅を。
心配は無用……彼は、危険な存在ではありませんよ。
少なくとも、今のところは……。"
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2 #
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4 0 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_00 イシュガルドのトルスフェルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_01 トルスフェルは、冒険者が留守のあいだに、怪しい男から伝言を受けたようだ。レヴナンツトールの「石の家」の「暁の間」に向かい、「<Sheet(EObj,2006287,0)/>」で待機しよう。
6 2 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_02 ウヌクアルハイと話した。「魔大陸」に封印されていた「三闘神」が覚醒しつつあるようだ。再封印するためには、極まりし蛮神たちや、覚醒前の三闘神を討滅する必要があるらしい。まずは、ウヌクアルハイとともに、情報が揃っている極まりし蛮神の討滅に挑もう。
7 3 TEXT_HEAVNY201_02114_SEQ_03
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28 24 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_00 石の家の<Sheet(EObj,2006287,0)/>で待機する
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51 47 TEXT_HEAVNY201_02114_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_000 おお、冒険者様……少々お話が……。 貴方様が留守にしている間、怪しい男が訪ねてまいりました。
53 49 TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_001 なんでも、お手すきになった際に、 「石の家」の「暁の間」までいらしてほしいとか……。
54 50 TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_002 ただならぬ雰囲気の者でございました。 どうか、お気をつけて……。
55 51 TEXT_HEAVNY201_02114_TORSEFERS_000_027 なんでも、お手すきになった際に、 「石の家」の「暁の間」までいらしてほしいとか……。
56 52 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_010 (-????-)……フフフ、よく来てくれましたね。
57 53 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_011 僕の名は、ウヌクアルハイ……。 貴方もよく知る人物の使いの者です。
58 54 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_012 ……時に貴方は、「闘神」と呼ばれる存在をご存知ですか?
59 55 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_012 黒衣森を彷徨う古の蛮神「オーディン」が、 そう呼ばれていることは、ご存知のとおり……。
60 56 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_013 「闘神」とは、古代アラグ帝国における、 「蛮神」の呼び名なのです……。
61 57 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_013 (-????-)……そこから先は、私が話しましょう。
62 58 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_014 貴方も来てくれたのですか、ウリエンジェ。
63 59 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_015 えぇ……光の戦士の同志として、当然のこと。 何より、この星の運命を語るに必定なれば……。 ……さて、「闘神」の話を続けるとしましょう。
64 60 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_016 古の時代、アラグ帝国は「闘神」を用いた抵抗に手を焼き、 その討滅法を模索する過程で、ある技術を編み出した。 捉えることで再召喚を防ぎ、その力を利用する術を……。
65 61 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_017 アラグ帝国の技術の結晶である「魔大陸アジス・ラー」。 その中枢「魔科学研究所」は、蛮神利用法の研究機関……。
66 62 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_100_017 そして、最深部にあるクリスタル増殖炉では、三体の蛮神…… つまり「三闘神」が封印されていた。
67 63 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_018 教皇が「魔大陸」に赴いたのは、 「三闘神」が生み出す、無限の力を手に入れるため……。
68 64 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_019 しかし、その核たる存在…… 蛮神「ナイツ・オブ・ラウンド」が葬られた今、 その封印は、解かれつつあります。
69 65 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_020 何も、教皇を討った貴方を責めている訳ではありません。 これは、約束された運命だったのです……。 ……ですが、「三闘神」の覚醒は、世界の滅びを招く。
70 66 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_021 「三闘神」の覚醒までには、多少の猶予があるはず。 その間に手を打てば、再封印も叶いましょう……。
71 67 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_022 それと、問題がもうひとつ……。 「三闘神」の目覚めに促されたように、 かの地に、蛮神が再召喚されています。
72 68 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_023 ……ええ、ご想像のとおり、 各地の蛮族たちは、再び神降ろしを行ったようです。 それも、「極まりし力」を持つ神を……。
73 69 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_000_024 新たに降ろされた、極まりし蛮神は2体。 武神「ラーヴァナ」と、雲神「ビスマルク」……。
74 70 TEXT_HEAVNY201_02114_UNUKALHAI_500_024 これらを放置すれば、「三闘神」の無限の力を求め、 さらなる混沌を生み出すでしょう。 そして、それは、彼らの覚醒を促すことになる。
75 71 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_025 まずは、情報が揃っている、 極まりし蛮神の討滅を進めるべきでしょう。 ……そして、いずれは、封印から解き放たれた闘神を。
76 72 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_100_025 私は砂の家へと戻り、対策を練りましょう。 星の運命に抗うために…… この試練、為さねばなりません……。
77 73 TEXT_HEAVNY201_02114_URIANGER_000_026 あなたは、この少年とともに、かの者たちの討滅を。 心配は無用……彼は、危険な存在ではありませんよ。 少なくとも、今のところは……。
+144
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0,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_00","石の家のウヌクアルハイは、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_01","ウヌクアルハイから、再召喚された雲神「ビスマルク」の討伐を頼まれ、<Sheet(EventItem,2001810,0)/>を受け取った。討伐に必要な浮島を借りるため、アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を見せよう。"
2,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_02","ソヌバヌに<Sheet(EventItem,2001810,0)/>を見せて、浮島を借りることができた。ブルーウィンドウに来ているシドと話そう。"
3,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_03","シドと話した。準備はできているようだ。アバラシア雲海の白鯨の冠にある「ブンド・エーテライト」に触れよう。"
4,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_04","ブンド・エーテライトに触れた。仲間とともに、再召喚された雲神「ビスマルク」を倒そう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_05","再召喚された雲神「ビスマルク」を討伐した。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に報告しよう。"
6,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_06","ソヌバヌに報告した。石の家の「ウヌクアルハイ」にも報告しよう。"
7,"TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_07","ウヌクアルハイに雲神「ビスマルク」討伐の状況を報告した。極まりし雲神「ビスマルク」のエーテルは、無事にアバラシアの空に還元されたようだ。"
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24,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_00","オク・ズンドのソヌバヌに<Sheet(EventItem,2001810,0)/>を見せる"
25,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_01","シドと話す"
26,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_02","ブンド・エーテライトに触れる"
27,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_03","「極ビスマルク討滅戦」を攻略"
28,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_04","オク・ズンドのソヌバヌに報告"
29,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_05","石の家のウヌクアルハイに報告"
30,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_06",""
31,"TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_07",""
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48,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_000","極まりし蛮神のうち、
雲神「ビスマルク」は大空の脅威となる相手……。"
49,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_001","早めに手を打ちたいところですが、
かの蛮神は、雲海を遊弋して場所が定まらないために、
討滅も一筋縄ではいかないでしょう。"
50,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_000","(★未使用/削除予定★)"
51,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_100_000","となれば、貴方の手による討滅事例と同様に、浮島をエサとし、
雲海の底より、かの神をおびき出すしかありません。"
52,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_001","貴方は、この「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を持ち、
「オク・ズンド」の長老、「ソヌバヌ」氏のところへ。
それを見せれば、きっと浮島を貸してくれるはずです。"
53,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_002","飛空艇の手配に関しては、
僕からシド氏に連絡し、協力を要請しておきましょう。
ソヌバヌ氏との対話が終わり次第、現地で合流してください。"
54,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_015","貴方は、その「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を持ち、
「オク・ズンド」の長老、「ソヌバヌ」氏のところへ。
それを見せれば、きっと浮島を貸してくれるはずです。"
55,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_010","これは、これは、再来を歓迎せねばなるまい!
雲神さまが再び現れ、乱雲を纏って荒れ狂い、
いくつもの浮島を食べなさっておられるのです!"
56,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_011","なんと、なんと、強い魔力を感じる石か!
我らバヌバヌ族の伝承に伝わる「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を、
ヒトの勇者がもたらすとは……。"
57,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_012","これが、これが、ありさえすれば、冷酷なるブンドが結界を張った、
「白鯨の冠」の「ブンド・エーテライト」から、
雲神さまが纏う乱雲を晴らすこともできましょう。"
58,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_013","ヒトの勇者よ、天翔る船を用いて、
我らの浮島とともに、雲神さまを鎮めに赴いてくだされ!
吹き抜ける風のように、強くお願いしよう!"
59,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_021","ヒトの勇者よ、天翔る船を用いて、
我らの浮島とともに、雲神さまを鎮めに赴いてくだされ!
吹き抜ける風のように、強くお願いしよう!"
60,"TEXT_HEAVNY202_02115_CID_000_020","よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
「暁」の使いだとかいうガキが来て、手を貸すように頼まれてな。
聞けば、また雲神「ビスマルク」が現れたそうじゃないか。"
61,"TEXT_HEAVNY202_02115_CID_000_021","……よし、浮島を貸してもらったようだな。
こっちの準備はできてるぜ。
あとは、雲神が纏っているという乱雲を晴らすだけだ。"
62,"TEXT_HEAVNY202_02115_CID_100_021","作戦は前回と同じ。
浮島をエサに、奴さんを一本釣りだ!
雲神さまを、雲海の底に沈めてやろうぜ!"
63,"TEXT_HEAVNY202_02115_CID_101_021","作戦は前回と同じ。
浮島をエサに、奴さんを一本釣りだ!
雲神さまを、雲海の底に沈めてやろうぜ!"
64,"TEXT_HEAVNY202_02115_SYSTEM_000_014","破魔石により、ブンド・エーテライトの結界が解かれた!
<Sheet(EventItem,2001810,0)/>は、砕け散った……。"
65,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_030","またも、雲神さまを鎮めてくださったか!
恵みの雨のように、感謝いたしましょう。"
66,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_031","それにしても、語り部たちの口伝のとおりに、
「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を持つ勇者が現れるとは……。"
67,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_032","太陽と月とが、幾千も巡る昔の話……
あるバヌバヌ族の呪い師が、災いの夢を見たといいます。
そして一族の力を束ねて、ひとつのお守りを作ったのです。"
68,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_033","それが、それが、まさしく「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」。
呪い師は、完成したお守りを雲海の底へと落とすと、
皆の前で、こう宣言したのだとか。"
69,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_034","いつしか時が巡り、一族に災いが降りかかるとき、
「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を手に勇者が現れるだろうと……。"
70,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_035","これは、これは、預言の成就!
語り部に伝え、次の子にも、その次の子にも、
連綿と語り継いでいくことにしましょう!"
71,"TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_048","これは、これは、預言の成就!
語り部に伝え、次の子にも、その次の子にも、
連綿と語り継いでいくことにしましょう!"
72,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_050","おつかれさまでした。
極まりし雲神「ビスマルク」のエーテルが、
アバラシアの空へと還元されるのを観測できましたよ。"
73,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_051","さあ次は、極まりし武神「ラーヴァナ」です。"
74,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_500_051","かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想しているようです。
近づく算段を、考えねばなりませんね……。"
75,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_600_050","極まりし武神「ラーヴァナ」に続き、
雲神「ビスマルク」のエーテルもまた、還元されたようですね。"
76,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_601_051","感謝しますよ、光の戦士……。
雲神と武神を放置すれば、
必ずや、霊災級の災いへと発展していたことでしょう。"
77,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_602_052","……なぜなら、これらの蛮神は、
どちらも「魔大陸」へと飛翔する力を秘めていたのですから。"
78,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_603_053","蛮神たちは、未だ微睡みの内にある闘神を喰らうことで、
さらなる力を得ようとしていた……。
……僕には、それがわかるのです。"
79,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_604_054","なぜ、蛮神の思考がわかるのか疑問ですか?
それが、僕にあたえられた異能だからですよ。"
80,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_605_055","フフフ、貴方も「超える力」とは何なのかを理解しないまま、
異能の力を利用しているではありませんか。
それと同じことです……。"
81,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_606_056","神々に愛されし地、エオルゼア……。
その神々とは、善なるものか悪なるものか。
……フフフ、果たしてどちらなのでしょうかね。"
82,"TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_607_057","さて、僕はこのまま「石の家」に残り、
ウリエンジェと協力して「三闘神」について調べておきます。
何かあればお声がけします……また、お会いしましょう。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_00 石の家のウヌクアルハイは、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_01 ウヌクアルハイから、再召喚された雲神「ビスマルク」の討伐を頼まれ、<Sheet(EventItem,2001810,0)/>を受け取った。討伐に必要な浮島を借りるため、アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「ソヌバヌ」に「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を見せよう。
6 2 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_02 ソヌバヌに<Sheet(EventItem,2001810,0)/>を見せて、浮島を借りることができた。ブルーウィンドウに来ているシドと話そう。
7 3 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_03 シドと話した。準備はできているようだ。アバラシア雲海の白鯨の冠にある「ブンド・エーテライト」に触れよう。
8 4 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_04 ブンド・エーテライトに触れた。仲間とともに、再召喚された雲神「ビスマルク」を倒そう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
9 5 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_05 再召喚された雲神「ビスマルク」を討伐した。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に報告しよう。
10 6 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_06 ソヌバヌに報告した。石の家の「ウヌクアルハイ」にも報告しよう。
11 7 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_07 ウヌクアルハイに雲神「ビスマルク」討伐の状況を報告した。極まりし雲神「ビスマルク」のエーテルは、無事にアバラシアの空に還元されたようだ。
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27 23 TEXT_HEAVNY202_02115_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_00 オク・ズンドのソヌバヌに<Sheet(EventItem,2001810,0)/>を見せる
29 25 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_01 シドと話す
30 26 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_02 ブンド・エーテライトに触れる
31 27 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_03 「極ビスマルク討滅戦」を攻略
32 28 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_04 オク・ズンドのソヌバヌに報告
33 29 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_05 石の家のウヌクアルハイに報告
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51 47 TEXT_HEAVNY202_02115_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_000 極まりし蛮神のうち、 雲神「ビスマルク」は大空の脅威となる相手……。
53 49 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_001 早めに手を打ちたいところですが、 かの蛮神は、雲海を遊弋して場所が定まらないために、 討滅も一筋縄ではいかないでしょう。
54 50 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_000 (★未使用/削除予定★)
55 51 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_100_000 となれば、貴方の手による討滅事例と同様に、浮島をエサとし、 雲海の底より、かの神をおびき出すしかありません。
56 52 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_001 貴方は、この「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を持ち、 「オク・ズンド」の長老、「ソヌバヌ」氏のところへ。 それを見せれば、きっと浮島を貸してくれるはずです。
57 53 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_002 飛空艇の手配に関しては、 僕からシド氏に連絡し、協力を要請しておきましょう。 ソヌバヌ氏との対話が終わり次第、現地で合流してください。
58 54 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_000_015 貴方は、その「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を持ち、 「オク・ズンド」の長老、「ソヌバヌ」氏のところへ。 それを見せれば、きっと浮島を貸してくれるはずです。
59 55 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_010 これは、これは、再来を歓迎せねばなるまい! 雲神さまが再び現れ、乱雲を纏って荒れ狂い、 いくつもの浮島を食べなさっておられるのです!
60 56 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_011 なんと、なんと、強い魔力を感じる石か! 我らバヌバヌ族の伝承に伝わる「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を、 ヒトの勇者がもたらすとは……。
61 57 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_012 これが、これが、ありさえすれば、冷酷なるブンドが結界を張った、 「白鯨の冠」の「ブンド・エーテライト」から、 雲神さまが纏う乱雲を晴らすこともできましょう。
62 58 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_013 ヒトの勇者よ、天翔る船を用いて、 我らの浮島とともに、雲神さまを鎮めに赴いてくだされ! 吹き抜ける風のように、強くお願いしよう!
63 59 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_021 ヒトの勇者よ、天翔る船を用いて、 我らの浮島とともに、雲神さまを鎮めに赴いてくだされ! 吹き抜ける風のように、強くお願いしよう!
64 60 TEXT_HEAVNY202_02115_CID_000_020 よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 「暁」の使いだとかいうガキが来て、手を貸すように頼まれてな。 聞けば、また雲神「ビスマルク」が現れたそうじゃないか。
65 61 TEXT_HEAVNY202_02115_CID_000_021 ……よし、浮島を貸してもらったようだな。 こっちの準備はできてるぜ。 あとは、雲神が纏っているという乱雲を晴らすだけだ。
66 62 TEXT_HEAVNY202_02115_CID_100_021 作戦は前回と同じ。 浮島をエサに、奴さんを一本釣りだ! 雲神さまを、雲海の底に沈めてやろうぜ!
67 63 TEXT_HEAVNY202_02115_CID_101_021 作戦は前回と同じ。 浮島をエサに、奴さんを一本釣りだ! 雲神さまを、雲海の底に沈めてやろうぜ!
68 64 TEXT_HEAVNY202_02115_SYSTEM_000_014 破魔石により、ブンド・エーテライトの結界が解かれた! <Sheet(EventItem,2001810,0)/>は、砕け散った……。
69 65 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_030 またも、雲神さまを鎮めてくださったか! 恵みの雨のように、感謝いたしましょう。
70 66 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_031 それにしても、語り部たちの口伝のとおりに、 「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を持つ勇者が現れるとは……。
71 67 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_032 太陽と月とが、幾千も巡る昔の話…… あるバヌバヌ族の呪い師が、災いの夢を見たといいます。 そして一族の力を束ねて、ひとつのお守りを作ったのです。
72 68 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_033 それが、それが、まさしく「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」。 呪い師は、完成したお守りを雲海の底へと落とすと、 皆の前で、こう宣言したのだとか。
73 69 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_034 いつしか時が巡り、一族に災いが降りかかるとき、 「<Sheet(EventItem,2001810,0)/>」を手に勇者が現れるだろうと……。
74 70 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_035 これは、これは、預言の成就! 語り部に伝え、次の子にも、その次の子にも、 連綿と語り継いでいくことにしましょう!
75 71 TEXT_HEAVNY202_02115_SONUVANU_000_048 これは、これは、預言の成就! 語り部に伝え、次の子にも、その次の子にも、 連綿と語り継いでいくことにしましょう!
76 72 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_050 おつかれさまでした。 極まりし雲神「ビスマルク」のエーテルが、 アバラシアの空へと還元されるのを観測できましたよ。
77 73 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_110_051 さあ次は、極まりし武神「ラーヴァナ」です。
78 74 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_500_051 かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想しているようです。 近づく算段を、考えねばなりませんね……。
79 75 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_600_050 極まりし武神「ラーヴァナ」に続き、 雲神「ビスマルク」のエーテルもまた、還元されたようですね。
80 76 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_601_051 感謝しますよ、光の戦士……。 雲神と武神を放置すれば、 必ずや、霊災級の災いへと発展していたことでしょう。
81 77 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_602_052 ……なぜなら、これらの蛮神は、 どちらも「魔大陸」へと飛翔する力を秘めていたのですから。
82 78 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_603_053 蛮神たちは、未だ微睡みの内にある闘神を喰らうことで、 さらなる力を得ようとしていた……。 ……僕には、それがわかるのです。
83 79 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_604_054 なぜ、蛮神の思考がわかるのか疑問ですか? それが、僕にあたえられた異能だからですよ。
84 80 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_605_055 フフフ、貴方も「超える力」とは何なのかを理解しないまま、 異能の力を利用しているではありませんか。 それと同じことです……。
85 81 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_606_056 神々に愛されし地、エオルゼア……。 その神々とは、善なるものか悪なるものか。 ……フフフ、果たしてどちらなのでしょうかね。
86 82 TEXT_HEAVNY202_02115_UNUKALHAI_607_057 さて、僕はこのまま「石の家」に残り、 ウリエンジェと協力して「三闘神」について調べておきます。 何かあればお声がけします……また、お会いしましょう。
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0,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_00","石の家のウヌクアルハイは、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_01","ウヌクアルハイから、再召喚された武神「ラーヴァナ」の討伐を頼まれ、<Sheet(EventItem,2001811,0)/>を受け取った。武神の闘技場に近づくため、高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_02","ストーリーテラーと話した。高地ドラヴァニアの武神穴にある「グナース・エーテライト」に触れよう。"
3,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_03","グナース・エーテライトに触れた。仲間とともに、再召喚された武神「ラーヴァナ」を倒そう!
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
4,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_04","再召喚された武神「ラーヴァナ」を討伐した。ヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」に報告しよう。"
5,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_05","ストーリーテラーに報告した。石の家の「ウヌクアルハイ」にも報告しよう。"
6,"TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_06","ウヌクアルハイに武神「ラーヴァナ」討伐の状況を報告した。極まりし武神「ラーヴァナ」のエーテルは、無事に大地に還元されたようだ。"
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25,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_01","武神穴のグナース・エーテライトに触れる"
26,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_02","「極ラーヴァナ討滅戦」を攻略"
27,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_03","ヴァスの塚のストーリーテラーに報告"
28,"TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_04","石の家のウヌクアルハイに報告"
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48,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_000","極まりし蛮神のうち、
武神「ラーヴァナ」は大地の脅威となる相手……。"
49,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_001","かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想し、
信徒であるグナース族の祈りの力を集めている様子。
近づくのは、容易ではありません。"
50,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_002","「ヴァスの塚」の長、「ストーリーテラー」に相談し、
武神の闘技場に近づく算段を見出すのです。"
51,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_003","それから……この「<Sheet(EventItem,2001811,0)/>」をお持ちください。
きっと、役に立つはずですから……。"
52,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_014","かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想し、
信徒であるグナース族の祈りの力を集めている様子。
近づくのは、容易ではありません。"
53,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_015","「ヴァスの塚」の長、「ストーリーテラー」に相談し、
武神の闘技場に近づく算段を見出すのです。"
54,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_010","シシシシシ……ヒトの狩人ではないか。
……ふむ、またも「神」を狩るつもりとは、何と剛毅なこと。"
55,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_011","しかし「分かたれし者」は、神狩る狩人を歓迎しよう。
「繋がりし者」たちは、「神」に捧げる供物を集めんと、
日ごと勢いを増し、我々も困り果てておるゆえな。"
56,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_012","なるほど、武神の闘技場に赴きたい……と。
なれば、「グナースの塚」にある「武神穴」に征くがいい。
かの地に秘匿されし「グナース・エーテライト」を利用するのだ。"
57,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_013","だが、「繋がりし者」は、結界を張り巡らせているとも聞く。
魔を破る方法なくば、エーテライトは利用できぬかもしれんぞ……
…………シシシシシ。"
58,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_021","武神の闘技場に赴きたい……と。
なれば、「グナースの塚」にある「武神穴」に征くがいい。
かの地に秘匿されし「グナース・エーテライト」を利用するのだ。"
59,"TEXT_HEAVNY203_02116_SYSTEM_000_020","破魔石により、グナース・エーテライトの結界が解かれた!
<Sheet(EventItem,2001811,0)/>は、砕け散った……。"
60,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_030","シシシシシ……またも「神」狩りを成すとは!
狩人の力、見事なりと称えねばなるまい!"
61,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_031","これで「繋がりし者」たちも、
神降ろしの愚行を、止めてくれると良いのだが……。"
62,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_032","シシシシシ……ところで狩人よ。
いかにして「グナース・エーテライト」の結界を破ったのだ?"
63,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_033","「<Sheet(EventItem,2001811,0)/>」とな……!?
かつて「分かたれし者」となる前、「繋ぎ止めし者」の記憶に、
そのような物があったことを覚えておるぞ。"
64,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_034","だが、それは何十、何百の世代をさかのぼる古きもの……。
古の「繋ぎ止めし者」が、何者かからそのような呪具を、
見せられた記憶があるのだ……。"
65,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_035","……ウヌクアルハイなる者から、受け取ったと?
シシシシシ……その者の名は、古き記憶にもない。"
66,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_036","なんとも不可思議な話だ……。
ヒトの中にも、「繋ぎ止めし者」のように、
連綿と古き記憶を持つ者がいるというのか?"
67,"TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_042","なんとも不可思議な話だ……。
ヒトの中にも、「繋ぎ止めし者」のように、
連綿と古き記憶を持つ者がいるというのか?"
68,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_500_050","おつかれさまでした。
極まりし武神「ラーヴァナ」のエーテルが、
ドラヴァニアの大地へと還元されるのを観測できましたよ。"
69,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_600_050","さあ次は、極まりし雲神「ビスマルク」です。"
70,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_600_051","かの蛮神は、雲海を遊弋して場所が定まらない……。
討滅も一筋縄ではいかないでしょう。"
71,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_050","極まりし雲神「ビスマルク」に続き、
武神「ラーヴァナ」のエーテルもまた、還元されたようですね。"
72,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_051","感謝しますよ、光の戦士……。
雲神と武神を放置すれば、
必ずや、霊災級の災いへと発展していたことでしょう。"
73,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_052","……なぜなら、これらの蛮神は、
どちらも「魔大陸」へと飛翔する力を秘めていたのですから。"
74,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_053","蛮神たちは、未だ微睡みの内にある闘神を喰らうことで、
さらなる力を得ようとしていた……。
……僕には、それがわかるのです。"
75,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_054","なぜ、蛮神の思考がわかるのか疑問ですか?
それが、僕にあたえられた異能だからですよ。"
76,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_055","フフフ、貴方も「超える力」とは何なのかを理解しないまま、
異能の力を利用しているではありませんか。
それと同じことです……。"
77,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_056","神々に愛されし地、エオルゼア……。
その神々とは、善なるものか悪なるものか。
……フフフ、果たしてどちらなのでしょうかね。"
78,"TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_057","さて、僕はこのまま「石の家」に残り、
ウリエンジェと協力して「三闘神」について調べておきます。
何かあればお声がけします……また、お会いしましょう。"
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4 0 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_00 石の家のウヌクアルハイは、冒険者に蛮神問題に関する依頼をしたいようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_01 ウヌクアルハイから、再召喚された武神「ラーヴァナ」の討伐を頼まれ、<Sheet(EventItem,2001811,0)/>を受け取った。武神の闘技場に近づくため、高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_02 ストーリーテラーと話した。高地ドラヴァニアの武神穴にある「グナース・エーテライト」に触れよう。
7 3 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_03 グナース・エーテライトに触れた。仲間とともに、再召喚された武神「ラーヴァナ」を倒そう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
8 4 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_04 再召喚された武神「ラーヴァナ」を討伐した。ヴァスの塚にいる「ストーリーテラー」に報告しよう。
9 5 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_05 ストーリーテラーに報告した。石の家の「ウヌクアルハイ」にも報告しよう。
10 6 TEXT_HEAVNY203_02116_SEQ_06 ウヌクアルハイに武神「ラーヴァナ」討伐の状況を報告した。極まりし武神「ラーヴァナ」のエーテルは、無事に大地に還元されたようだ。
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28 24 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_00 ヴァスの塚のストーリーテラーと話す
29 25 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_01 武神穴のグナース・エーテライトに触れる
30 26 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_02 「極ラーヴァナ討滅戦」を攻略
31 27 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_03 ヴァスの塚のストーリーテラーに報告
32 28 TEXT_HEAVNY203_02116_TODO_04 石の家のウヌクアルハイに報告
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52 48 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_000 極まりし蛮神のうち、 武神「ラーヴァナ」は大地の脅威となる相手……。
53 49 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_001 かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想し、 信徒であるグナース族の祈りの力を集めている様子。 近づくのは、容易ではありません。
54 50 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_002 「ヴァスの塚」の長、「ストーリーテラー」に相談し、 武神の闘技場に近づく算段を見出すのです。
55 51 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_003 それから……この「<Sheet(EventItem,2001811,0)/>」をお持ちください。 きっと、役に立つはずですから……。
56 52 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_014 かの蛮神は、闘技場に籠もり瞑想し、 信徒であるグナース族の祈りの力を集めている様子。 近づくのは、容易ではありません。
57 53 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_000_015 「ヴァスの塚」の長、「ストーリーテラー」に相談し、 武神の闘技場に近づく算段を見出すのです。
58 54 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_010 シシシシシ……ヒトの狩人ではないか。 ……ふむ、またも「神」を狩るつもりとは、何と剛毅なこと。
59 55 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_011 しかし「分かたれし者」は、神狩る狩人を歓迎しよう。 「繋がりし者」たちは、「神」に捧げる供物を集めんと、 日ごと勢いを増し、我々も困り果てておるゆえな。
60 56 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_012 なるほど、武神の闘技場に赴きたい……と。 なれば、「グナースの塚」にある「武神穴」に征くがいい。 かの地に秘匿されし「グナース・エーテライト」を利用するのだ。
61 57 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_013 だが、「繋がりし者」は、結界を張り巡らせているとも聞く。 魔を破る方法なくば、エーテライトは利用できぬかもしれんぞ…… …………シシシシシ。
62 58 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_021 武神の闘技場に赴きたい……と。 なれば、「グナースの塚」にある「武神穴」に征くがいい。 かの地に秘匿されし「グナース・エーテライト」を利用するのだ。
63 59 TEXT_HEAVNY203_02116_SYSTEM_000_020 破魔石により、グナース・エーテライトの結界が解かれた! <Sheet(EventItem,2001811,0)/>は、砕け散った……。
64 60 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_030 シシシシシ……またも「神」狩りを成すとは! 狩人の力、見事なりと称えねばなるまい!
65 61 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_031 これで「繋がりし者」たちも、 神降ろしの愚行を、止めてくれると良いのだが……。
66 62 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_032 シシシシシ……ところで狩人よ。 いかにして「グナース・エーテライト」の結界を破ったのだ?
67 63 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_033 「<Sheet(EventItem,2001811,0)/>」とな……!? かつて「分かたれし者」となる前、「繋ぎ止めし者」の記憶に、 そのような物があったことを覚えておるぞ。
68 64 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_034 だが、それは何十、何百の世代をさかのぼる古きもの……。 古の「繋ぎ止めし者」が、何者かからそのような呪具を、 見せられた記憶があるのだ……。
69 65 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_035 ……ウヌクアルハイなる者から、受け取ったと? シシシシシ……その者の名は、古き記憶にもない。
70 66 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_036 なんとも不可思議な話だ……。 ヒトの中にも、「繋ぎ止めし者」のように、 連綿と古き記憶を持つ者がいるというのか?
71 67 TEXT_HEAVNY203_02116_STORYTELLER_000_042 なんとも不可思議な話だ……。 ヒトの中にも、「繋ぎ止めし者」のように、 連綿と古き記憶を持つ者がいるというのか?
72 68 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_500_050 おつかれさまでした。 極まりし武神「ラーヴァナ」のエーテルが、 ドラヴァニアの大地へと還元されるのを観測できましたよ。
73 69 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_600_050 さあ次は、極まりし雲神「ビスマルク」です。
74 70 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_600_051 かの蛮神は、雲海を遊弋して場所が定まらない……。 討滅も一筋縄ではいかないでしょう。
75 71 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_050 極まりし雲神「ビスマルク」に続き、 武神「ラーヴァナ」のエーテルもまた、還元されたようですね。
76 72 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_051 感謝しますよ、光の戦士……。 雲神と武神を放置すれば、 必ずや、霊災級の災いへと発展していたことでしょう。
77 73 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_052 ……なぜなら、これらの蛮神は、 どちらも「魔大陸」へと飛翔する力を秘めていたのですから。
78 74 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_053 蛮神たちは、未だ微睡みの内にある闘神を喰らうことで、 さらなる力を得ようとしていた……。 ……僕には、それがわかるのです。
79 75 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_054 なぜ、蛮神の思考がわかるのか疑問ですか? それが、僕にあたえられた異能だからですよ。
80 76 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_055 フフフ、貴方も「超える力」とは何なのかを理解しないまま、 異能の力を利用しているではありませんか。 それと同じことです……。
81 77 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_056 神々に愛されし地、エオルゼア……。 その神々とは、善なるものか悪なるものか。 ……フフフ、果たしてどちらなのでしょうかね。
82 78 TEXT_HEAVNY203_02116_UNUKALHAI_110_057 さて、僕はこのまま「石の家」に残り、 ウリエンジェと協力して「三闘神」について調べておきます。 何かあればお声がけします……また、お会いしましょう。
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48,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_000","そこの貴方……。
もしや、フォルタン家のお客人では?"
49,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_001","やはり、そうでしたか!
実は一度、貴方にお会いして、
ご相談させていただきたいことがあったのです。"
50,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_002","この程、我ら神殿騎士団では、総長殿の発案による、
新たな取り組みを始めることになりました。"
51,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_003","それは、エオルゼア諸国の冒険者ギルドや、
グランドカンパニーのリーヴ制度を参考にしたもの……
いわば、「神殿騎士団リーヴ」といったところでしょうか。"
52,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_004","熟練の冒険者である貴方にも、
ぜひ、この新制度に参加していただきたいのです。
報酬も用意しておりますので、どうかお引き受けください!"
53,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_SYSTEM_000_005","「神殿騎士団リーヴ」が開放されました!
「ギルドリーヴ」と同様に、「エロワン」から、
傭兵稼業、製作稼業、採集稼業のリーヴを受注できます。"
54,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_SYSTEM_100_005","なお、「神殿騎士団リーヴ」では、
受注や再挑戦に、受注権を「10枚」必要とする、
「大規模リーヴ」も存在します。"
55,"TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_SYSTEM_100_006","これは、受注権を「10枚」消費する代わりに、
通常の任務遂行よりも、多くの報酬を得ることができます。
状況に合わせて活用しましょう!"
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53 49 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_001 やはり、そうでしたか! 実は一度、貴方にお会いして、 ご相談させていただきたいことがあったのです。
54 50 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_002 この程、我ら神殿騎士団では、総長殿の発案による、 新たな取り組みを始めることになりました。
55 51 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_003 それは、エオルゼア諸国の冒険者ギルドや、 グランドカンパニーのリーヴ制度を参考にしたもの…… いわば、「神殿騎士団リーヴ」といったところでしょうか。
56 52 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_ELOIN_000_004 熟練の冒険者である貴方にも、 ぜひ、この新制度に参加していただきたいのです。 報酬も用意しておりますので、どうかお引き受けください!
57 53 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_SYSTEM_000_005 「神殿騎士団リーヴ」が開放されました! 「ギルドリーヴ」と同様に、「エロワン」から、 傭兵稼業、製作稼業、採集稼業のリーヴを受注できます。
58 54 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_SYSTEM_100_005 なお、「神殿騎士団リーヴ」では、 受注や再挑戦に、受注権を「10枚」必要とする、 「大規模リーヴ」も存在します。
59 55 TEXT_HEAVNY806_02106_TODO_SYSTEM_100_006 これは、受注権を「10枚」消費する代わりに、 通常の任務遂行よりも、多くの報酬を得ることができます。 状況に合わせて活用しましょう!
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48,"TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_000","あんたが持っているソレは……。
もしかして、ミリスの「探検手帳」じゃないか?"
49,"TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_001","……そうか、あんたのことはミリスから聞いてるぜ。
俺は、ケスター・アイアンハート。
ミリスの従兄で、探検家だ。"
50,"TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_002","ミリスが探検の手ほどきをしたっていうのなら、
俺も協力しないわけにはいかないな。
……どれ、あんたの「探検手帳」を貸してみてくれ。"
51,"TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_003","ちょちょいっと、こうして……。
よし、これで完成だ!"
52,"TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_004","あんたの「探検手帳」に、項目を追加しといたぜ。
ついでに、俺がこの辺りで集めた、
名所や秘境の情報、噂話の類いまで書いておいた。"
53,"TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_005","ただ、俺が仕入れた情報の中には、
とても人の足だけじゃ、到達できそうにねえ場所もある。
黒チョコボやら何やらを、駆使する必要があるってことだ。"
54,"TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_007","……っと、これ以上の助言は野暮ってもんか。
さあ、情報を頼りに、さらなる探検を楽しんでくれ。
そして、その「探検手帳」に新しい「今」を記録してこい!"
55,"TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_008","「探検手帳」に「蒼天編」の項目が追加されました!"
56,"TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_009","「蒼天編」は、レベル50以上の全てのクラス・ジョブで、
目的地の条件を達成することができ、
達成時には、経験値を獲得することができます。"
57,"TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_010","かぎられた情報から、該当する場所や諸条件を予測し、
新たな項目を埋めていきましょう!"
58,"TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_020","俺は探検家をやってるんだが、
この辺りの見どころは、ちょっとややこしい場所が多いぜ。
経験を積んだ冒険者なら、到達も不可能ではねえだろうがな。"
59,"TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_021","本クエストを進行するためには、
いずれかのクラス・ジョブが、
レベル52以上である必要があります。"
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51 47 TEXT_HEAVNY807_02107_TODO_23
52 48 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_000 あんたが持っているソレは……。 もしかして、ミリスの「探検手帳」じゃないか?
53 49 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_001 ……そうか、あんたのことはミリスから聞いてるぜ。 俺は、ケスター・アイアンハート。 ミリスの従兄で、探検家だ。
54 50 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_002 ミリスが探検の手ほどきをしたっていうのなら、 俺も協力しないわけにはいかないな。 ……どれ、あんたの「探検手帳」を貸してみてくれ。
55 51 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_003 ちょちょいっと、こうして……。 よし、これで完成だ!
56 52 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_004 あんたの「探検手帳」に、項目を追加しといたぜ。 ついでに、俺がこの辺りで集めた、 名所や秘境の情報、噂話の類いまで書いておいた。
57 53 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_005 ただ、俺が仕入れた情報の中には、 とても人の足だけじゃ、到達できそうにねえ場所もある。 黒チョコボやら何やらを、駆使する必要があるってことだ。
58 54 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_007 ……っと、これ以上の助言は野暮ってもんか。 さあ、情報を頼りに、さらなる探検を楽しんでくれ。 そして、その「探検手帳」に新しい「今」を記録してこい!
59 55 TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_008 「探検手帳」に「蒼天編」の項目が追加されました!
60 56 TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_009 「蒼天編」は、レベル50以上の全てのクラス・ジョブで、 目的地の条件を達成することができ、 達成時には、経験値を獲得することができます。
61 57 TEXT_HEAVNY807_02107_SYSTEM_000_010 かぎられた情報から、該当する場所や諸条件を予測し、 新たな項目を埋めていきましょう!
62 58 TEXT_HEAVNY807_02107_KESTERIRONHEART_000_020 俺は探検家をやってるんだが、 この辺りの見どころは、ちょっとややこしい場所が多いぜ。 経験を積んだ冒険者なら、到達も不可能ではねえだろうがな。
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0,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_00","聖大厩舎のアルヌーランは、冒険者のマイチョコボに何やら可能性を感じるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_01","<UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>"
2,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_02","プリオルフェに話を聞いた。マイチョコボが空を飛べるようになるには、先祖であるフライヤー種の血を呼び覚ます必要があるようだ。チョコボの森でバディ状態のマイチョコボを連れて「<Sheet(BNpcName,4391,0)/>」を討伐しよう。"
3,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_03","マイチョコボを連れて「<Sheet(BNpcName,4391,0)/>」を討伐した。テイルフェザーの「プリオルフェ」に報告しよう。"
4,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_04","プリオルフェに報告した。次は、マイチョコボに先祖が体感した風を伝えるために、冒険者が高所で風を感じてくるように言われた。テイルフェザーの北東にある「<Sheet(EObj,2006419,0)/>」と、クルザス西部高地のファルコンネストの北西にある「<Sheet(EObj,2006420,0)/>」に行き、風を感じるため待機しよう。"
5,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_05","<Sheet(EObj,2006420,0)/>で待機して風を感じた。テイルフェザーの「プリオルフェ」に報告しよう。"
6,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_06","プリオルフェに報告した。彼によれば、冒険者のマイチョコボは、先祖の血が呼び覚まされたことで空を飛ぶ感覚を身につけたという。さっそく、マイチョコボとともに、大空に羽ばたこう!"
7,"TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_07",""
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48,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_000","くんくん……このチョコボ臭さ!
野生の臭いとも、レンタルチョコボの臭いとも違う……。
……さては、「マイチョコボ」の所有者だね!?"
49,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_001","フッフッフ……。
俺は、ここでチョコボを調教している調教師だからな。
チョコボの臭いには、一家言あるのさ!"
50,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_002","それでそれで、チョコボの名前はなんていうんだい?
君の相棒のことを、少し聞かせてくれよ。"
51,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_003","<Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>って言うのか、いい名前だね!
……へえ、グランドカンパニーで配給されたんだ。"
52,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_004","確かに、3国のグランドカンパニーには、
良質なチョコボを出荷しているけど……。
君のチョコボは、その中でも、かなり質が良いようだよ!"
53,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_005","なんと、「フォルタン流チョコボ戦闘術」まで……。
どうりでいい臭いなわけだよ。
うん、ここまで質の良いチョコボの臭いは、20年ぶりだ!"
54,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_006","もしかしたら、君のチョコボ……
フライングも可能になるかもしれないぞ!"
55,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_007","通常、フライヤー種という特別なチョコボだけが、
空を飛ぶことができるんだけどね。"
56,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_008","時折、フライヤー種以外のチョコボも、
訓練次第で飛べるようになることがあるんだ!
先祖のフライヤー種の血がそうさせると、言われているよ。"
57,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_009","君のチョコボも、その素質がありそうだ……!
調教師として、チョコボの素質を放っておくことはできない!
<Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>に、特訓をさせてみないかい!?"
58,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_010","「テイルフェザー」にいる俺の弟「プリオルフェ」が、
その訓練に長けているんだ。
ぜひ、弟に君のチョコボを見せてやってくれよ!"
59,"TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_015","「テイルフェザー」にいる俺の弟「プリオルフェ」が、
その訓練に長けているんだ。
ぜひ、弟に君のチョコボを見せてやってくれよ!"
60,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_020","ふむ、特訓を受けたいってのは、お前さんのチョコボだな?
兄貴から連絡は受けているぜ。
ほほう……こいつは確かに、良質なチョコボの臭いがする!"
61,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_021","なら、さっそく訓練をはじめようじゃないか!
一般のチョコボに空を飛ばせるには、
眠っている、フライヤー種の血を呼び覚ます必要がある。"
62,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_022","そのためには、より先祖に近い、
野生のチョコボと同様の経験をさせるのが手っ取り早い。"
63,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_023","野生のチョコボなら「チョコボの森」にたくさんいるが、
あの森のチョコボたちは、奴らの好物の果実に群がる虫と、
毎日のように戦っているのさ。"
64,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_024","そこでだ……まずは、お前さんのチョコボも、その虫……
「<Sheet(BNpcName,4391,0)/>」と戦わせるんだ。
野生の生態に近い経験が、「先祖の血」の目覚めに繋がるぜ!"
65,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_026","そこでだ……まずは、お前さんのチョコボも、その虫……
「<Sheet(BNpcName,4391,0)/>」と戦わせるんだ。
野生の生態に近い経験が、「先祖の血」の目覚めに繋がるぜ!"
66,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_040","その顔、上手くいったようだな。
お前さんのチョコボは、戦いの経験を積むと同時に、
あの虫の羽音を聞いたはずだ。"
67,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_041","音ってのは、深い記憶を呼び覚ますのに有効なんだ。
出荷するチョコボの大半は、青年期の時に捕獲するから、
あの羽音を聞いたのも初めてだろうぜ。"
68,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_042","よし、次は、先祖が体感した風を感じさせる。
とはいっても、一般のチョコボには、そう簡単にいかないからな。
そこで、お前さんの出番だ。"
69,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_043","今から教える場所に行き、そこの風を思いっきり感じてこい。
そこで感じた風は、主人の臭いとともに、
お前さんのチョコボに伝わるはずだ。"
70,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_044","そうだな、この「テイルフェザー」と、
「ファルコンネスト」近くの高所がいいだろう。
野生の生態に近い体感が、「先祖の血」の目覚めに繋がるぜ!"
71,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_045","そうだな、この「テイルフェザー」と、
「ファルコンネスト」近くの高所がいいだろう。
野生の生態に近い体感が、「先祖の血」の目覚めに繋がるぜ!"
72,"TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_050","高地ドラヴァニアに流れる風を感じた。
<Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>にも伝わるだろうか……。"
73,"TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_051","クルザス西部高地に流れる風を感じた。
<Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>にも伝わるだろうか……。"
74,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_060","よし、これで眠っていたフライヤー種の血も目覚める。
お前さんのチョコボは、空を飛ぶ感覚を身につけたはずだぜ。"
75,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_061","あとは、お前さん自身が風を詠めるようになれば……
その風に、チョコボを乗せるだけだ!"
76,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_062","風を詠むには、風脈を辿る必要があるのは知ってるな?
さあ、しっかりと風を詠んで、
お前さんのチョコボを大空に羽ばたかせてやってくれ!"
77,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_063","……それと、こいつを持っていきな。
新たな世界に羽ばたく、<Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>への手向けだ!"
78,"TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_064","<Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>が飛べるようになりました!"
79,"TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_025","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_030","(★未使用/削除予定★)"
81,"TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_031","(★未使用/削除予定★)"
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2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_00 聖大厩舎のアルヌーランは、冒険者のマイチョコボに何やら可能性を感じるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
6 2 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_02 プリオルフェに話を聞いた。マイチョコボが空を飛べるようになるには、先祖であるフライヤー種の血を呼び覚ます必要があるようだ。チョコボの森でバディ状態のマイチョコボを連れて「<Sheet(BNpcName,4391,0)/>」を討伐しよう。
7 3 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_03 マイチョコボを連れて「<Sheet(BNpcName,4391,0)/>」を討伐した。テイルフェザーの「プリオルフェ」に報告しよう。
8 4 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_04 プリオルフェに報告した。次は、マイチョコボに先祖が体感した風を伝えるために、冒険者が高所で風を感じてくるように言われた。テイルフェザーの北東にある「<Sheet(EObj,2006419,0)/>」と、クルザス西部高地のファルコンネストの北西にある「<Sheet(EObj,2006420,0)/>」に行き、風を感じるため待機しよう。
9 5 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_05 <Sheet(EObj,2006420,0)/>で待機して風を感じた。テイルフェザーの「プリオルフェ」に報告しよう。
10 6 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_06 プリオルフェに報告した。彼によれば、冒険者のマイチョコボは、先祖の血が呼び覚まされたことで空を飛ぶ感覚を身につけたという。さっそく、マイチョコボとともに、大空に羽ばたこう!
11 7 TEXT_HEAVNY808_02117_SEQ_07
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28 24 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_00 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
29 25 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_01 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
30 26 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_02 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
31 27 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_03 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
32 28 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_04 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
33 29 TEXT_HEAVNY808_02117_TODO_05 <UIForeground>F20215</UIForeground><UIGlow>F20216</UIGlow><Gui(63)/>本クエストは調整されました。破棄してください。<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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52 48 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_000 くんくん……このチョコボ臭さ! 野生の臭いとも、レンタルチョコボの臭いとも違う……。 ……さては、「マイチョコボ」の所有者だね!?
53 49 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_001 フッフッフ……。 俺は、ここでチョコボを調教している調教師だからな。 チョコボの臭いには、一家言あるのさ!
54 50 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_002 それでそれで、チョコボの名前はなんていうんだい? 君の相棒のことを、少し聞かせてくれよ。
55 51 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_003 <Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>って言うのか、いい名前だね! ……へえ、グランドカンパニーで配給されたんだ。
56 52 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_004 確かに、3国のグランドカンパニーには、 良質なチョコボを出荷しているけど……。 君のチョコボは、その中でも、かなり質が良いようだよ!
57 53 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_005 なんと、「フォルタン流チョコボ戦闘術」まで……。 どうりでいい臭いなわけだよ。 うん、ここまで質の良いチョコボの臭いは、20年ぶりだ!
58 54 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_006 もしかしたら、君のチョコボ…… フライングも可能になるかもしれないぞ!
59 55 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_007 通常、フライヤー種という特別なチョコボだけが、 空を飛ぶことができるんだけどね。
60 56 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_008 時折、フライヤー種以外のチョコボも、 訓練次第で飛べるようになることがあるんだ! 先祖のフライヤー種の血がそうさせると、言われているよ。
61 57 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_009 君のチョコボも、その素質がありそうだ……! 調教師として、チョコボの素質を放っておくことはできない! <Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>に、特訓をさせてみないかい!?
62 58 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_010 「テイルフェザー」にいる俺の弟「プリオルフェ」が、 その訓練に長けているんだ。 ぜひ、弟に君のチョコボを見せてやってくれよ!
63 59 TEXT_HEAVNY808_02117_ARNOULAIN_000_015 「テイルフェザー」にいる俺の弟「プリオルフェ」が、 その訓練に長けているんだ。 ぜひ、弟に君のチョコボを見せてやってくれよ!
64 60 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_020 ふむ、特訓を受けたいってのは、お前さんのチョコボだな? 兄貴から連絡は受けているぜ。 ほほう……こいつは確かに、良質なチョコボの臭いがする!
65 61 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_021 なら、さっそく訓練をはじめようじゃないか! 一般のチョコボに空を飛ばせるには、 眠っている、フライヤー種の血を呼び覚ます必要がある。
66 62 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_022 そのためには、より先祖に近い、 野生のチョコボと同様の経験をさせるのが手っ取り早い。
67 63 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_023 野生のチョコボなら「チョコボの森」にたくさんいるが、 あの森のチョコボたちは、奴らの好物の果実に群がる虫と、 毎日のように戦っているのさ。
68 64 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_024 そこでだ……まずは、お前さんのチョコボも、その虫…… 「<Sheet(BNpcName,4391,0)/>」と戦わせるんだ。 野生の生態に近い経験が、「先祖の血」の目覚めに繋がるぜ!
69 65 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_026 そこでだ……まずは、お前さんのチョコボも、その虫…… 「<Sheet(BNpcName,4391,0)/>」と戦わせるんだ。 野生の生態に近い経験が、「先祖の血」の目覚めに繋がるぜ!
70 66 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_040 その顔、上手くいったようだな。 お前さんのチョコボは、戦いの経験を積むと同時に、 あの虫の羽音を聞いたはずだ。
71 67 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_041 音ってのは、深い記憶を呼び覚ますのに有効なんだ。 出荷するチョコボの大半は、青年期の時に捕獲するから、 あの羽音を聞いたのも初めてだろうぜ。
72 68 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_042 よし、次は、先祖が体感した風を感じさせる。 とはいっても、一般のチョコボには、そう簡単にいかないからな。 そこで、お前さんの出番だ。
73 69 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_043 今から教える場所に行き、そこの風を思いっきり感じてこい。 そこで感じた風は、主人の臭いとともに、 お前さんのチョコボに伝わるはずだ。
74 70 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_044 そうだな、この「テイルフェザー」と、 「ファルコンネスト」近くの高所がいいだろう。 野生の生態に近い体感が、「先祖の血」の目覚めに繋がるぜ!
75 71 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_045 そうだな、この「テイルフェザー」と、 「ファルコンネスト」近くの高所がいいだろう。 野生の生態に近い体感が、「先祖の血」の目覚めに繋がるぜ!
76 72 TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_050 高地ドラヴァニアに流れる風を感じた。 <Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>にも伝わるだろうか……。
77 73 TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_051 クルザス西部高地に流れる風を感じた。 <Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>にも伝わるだろうか……。
78 74 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_060 よし、これで眠っていたフライヤー種の血も目覚める。 お前さんのチョコボは、空を飛ぶ感覚を身につけたはずだぜ。
79 75 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_061 あとは、お前さん自身が風を詠めるようになれば…… その風に、チョコボを乗せるだけだ!
80 76 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_062 風を詠むには、風脈を辿る必要があるのは知ってるな? さあ、しっかりと風を詠んで、 お前さんのチョコボを大空に羽ばたかせてやってくれ!
81 77 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_063 ……それと、こいつを持っていきな。 新たな世界に羽ばたく、<Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>への手向けだ!
82 78 TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_064 <Highlight>ObjectParameter(55)</Highlight>が飛べるようになりました!
83 79 TEXT_HEAVNY808_02117_PRIORFAIX_000_025 (★未使用/削除予定★)
84 80 TEXT_HEAVNY808_02117_SYSTEM_000_030 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_00","イディルシャイアの屈強な冒険者は、通行人を見定めているようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_01","屈強な冒険者から、ストーンスカイシーという場所の存在を聞いた。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街にいる「道案内する冒険者」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_02","道案内する冒険者から、案内を受けた。ストーンスカイシーでは、己の「敵を倒す力」を試すための、木人討滅戦ができるようだ。力を試したくなったら、再び道案内する冒険者に声をかけよう。"
3,"TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_03",""
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24,"TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_00","シャーレアン選者街の道案内する冒険者と話す"
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48,"TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_000","ヘイヘイヘ~イ!
そこのお前、さては……強いな?
わかるぜぇ~、オレっち、最強ストロングな破壊神だからな!"
49,"TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_001","けどさ~、いくらストロングな自信があってもよ?
仲間と戦ってると、自分の実力を見失うことがあんじゃん?
「アレ、もしかしてオレっちザコくない?」みたいな。"
50,"TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_002","そんな、冒険者たちのプルプル不安ハートを救う、
とっておきの場所を教えてやるぜ。
その名も……「ストーンスカイシー」ってんだ!"
51,"TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_003","裏表紙橋から低地ドラヴァニアに出たところに、
「道案内する冒険者」がいるから、詳しくはそいつに聞きな。
……それじゃ、戦場でまた会おうぜ、<If(PlayerParameter(4))>カワイコちゃん<Else/>ナイスガイ</If>!"
52,"TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_010","おっ、「ストーンスカイシー」について聞きに来たのか?
いいぞいいぞ、喜んで案内してやるよ!"
53,"TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_011","最近、強敵に挑む冒険者が増えたことを受けて、
冒険者ギルドが開設した、自己研鑽のための場所……
それが「ストーンスカイシー」だ。"
54,"TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_012","「揺るぎなく大地に立ち、空に気を巡らせ、
 海の如く雄大な心を以て戦う……」"
55,"TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_013","そんなエオルゼアに古くから伝わる武人の心得を体現すべく、
冒険者たちが、そこで己の技を磨いてるってわけさ。"
56,"TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_014","戦いにおける強さってのはいろいろあるが、
ここでは「敵を倒す力」を試すことができる。
冒険者なら自由に利用できるから、指針のひとつにするといい。"
57,"TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_015","噂をすれば、ほら……
また誰かが、「ヤツ」相手に戦いはじめたようだぞ!"
58,"TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_020","どうだ、見えたか?
「ストーンスカイシー」で使われる木人は、職人の手によって、
様々な強敵を想定した強度に仕上げられているんだ。"
59,"TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_021","木人を破壊するため、己の心技体を研ぎ澄まして戦うさまは、
さながら「木人討滅戦」だって言われてるよ!"
60,"TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_022","お前もやってみたいと思ったなら、また声をかけてくれ。
冒険者ギルドから管理人を任されたこの俺が、
「ストーンスカイシー」まで案内してやるぜっ!"
61,"TEXT_HEAVNY809_02118_SYSTEM_000_030","「木人討滅戦」に挑戦可能になりました。
このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、
「道案内する冒険者」に話しかけることで開始できます。"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_00 イディルシャイアの屈強な冒険者は、通行人を見定めているようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_01 屈強な冒険者から、ストーンスカイシーという場所の存在を聞いた。低地ドラヴァニアのシャーレアン選者街にいる「道案内する冒険者」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_02 道案内する冒険者から、案内を受けた。ストーンスカイシーでは、己の「敵を倒す力」を試すための、木人討滅戦ができるようだ。力を試したくなったら、再び道案内する冒険者に声をかけよう。
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27 23 TEXT_HEAVNY809_02118_SEQ_23
28 24 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_00 シャーレアン選者街の道案内する冒険者と話す
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30 26 TEXT_HEAVNY809_02118_TODO_02
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52 48 TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_000 ヘイヘイヘ~イ! そこのお前、さては……強いな? わかるぜぇ~、オレっち、最強ストロングな破壊神だからな!
53 49 TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_001 けどさ~、いくらストロングな自信があってもよ? 仲間と戦ってると、自分の実力を見失うことがあんじゃん? 「アレ、もしかしてオレっちザコくない?」みたいな。
54 50 TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_002 そんな、冒険者たちのプルプル不安ハートを救う、 とっておきの場所を教えてやるぜ。 その名も……「ストーンスカイシー」ってんだ!
55 51 TEXT_HEAVNY809_02118_ADVENTURER02118_000_003 裏表紙橋から低地ドラヴァニアに出たところに、 「道案内する冒険者」がいるから、詳しくはそいつに聞きな。 ……それじゃ、戦場でまた会おうぜ、<If(PlayerParameter(4))>カワイコちゃん<Else/>ナイスガイ</If>!
56 52 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_010 おっ、「ストーンスカイシー」について聞きに来たのか? いいぞいいぞ、喜んで案内してやるよ!
57 53 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_011 最近、強敵に挑む冒険者が増えたことを受けて、 冒険者ギルドが開設した、自己研鑽のための場所…… それが「ストーンスカイシー」だ。
58 54 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_012 「揺るぎなく大地に立ち、空に気を巡らせ、  海の如く雄大な心を以て戦う……」
59 55 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_013 そんなエオルゼアに古くから伝わる武人の心得を体現すべく、 冒険者たちが、そこで己の技を磨いてるってわけさ。
60 56 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_014 戦いにおける強さってのはいろいろあるが、 ここでは「敵を倒す力」を試すことができる。 冒険者なら自由に利用できるから、指針のひとつにするといい。
61 57 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_015 噂をすれば、ほら…… また誰かが、「ヤツ」相手に戦いはじめたようだぞ!
62 58 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_020 どうだ、見えたか? 「ストーンスカイシー」で使われる木人は、職人の手によって、 様々な強敵を想定した強度に仕上げられているんだ。
63 59 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_021 木人を破壊するため、己の心技体を研ぎ澄まして戦うさまは、 さながら「木人討滅戦」だって言われてるよ!
64 60 TEXT_HEAVNY809_02118_ONETIMEGUIDE_000_022 お前もやってみたいと思ったなら、また声をかけてくれ。 冒険者ギルドから管理人を任されたこの俺が、 「ストーンスカイシー」まで案内してやるぜっ!
65 61 TEXT_HEAVNY809_02118_SYSTEM_000_030 「木人討滅戦」に挑戦可能になりました。 このコンテンツは、コンテンツファインダーからではなく、 「道案内する冒険者」に話しかけることで開始できます。
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0,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_00","忘れられた騎士亭のエティエーヌは、冒険者に興味があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_01","エティエーヌから、イシュガルドでの「モブハント」制度を紹介された。詳細な説明を受けるため、忘れられた騎士亭の「アルドラン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_02","アルドランから「モブハント」制度に関する説明を受けた。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。"
3,"TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_03","「セントリオボード」から「クラン・モブ手配書:初級」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。"
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お主、名うての冒険者とお見受けする。"
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ここイシュガルドを拠点に、活動する一種の傭兵団じゃ。"
50,"TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_002","お主は、「モブ」を知っておるな?
エオルゼア都市軍事同盟が指定した脅威のことじゃ。
あの制度に倣い、ワシらも独自に「モブ」を指定しておってな。"
51,"TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_003","どうじゃろう、お主も「モブハント」に参加してみんか?
興味があるなら、階下におる「アルドラン」に、
話を聞いてみるといい。"
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興味があるなら、階下におる「アルドラン」に、
話を聞いてみるといい。"
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……俺に何か用でも?"
54,"TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_011","ほう、あのエティエーヌに見込まれるとはな。
そういうことなら、説明しようか。"
55,"TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_012","俺たちは「クラン・セントリオ」。
ローダストっていう名のイシュガルド貴族の下に集った、
魔物退治を生業にしてる傭兵の集まりさ。"
56,"TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_013","所属するクラン員は、出身も種族もてんでバラバラ。
かくいう俺も、あんたと同じでイシュガルド人じゃあない。"
57,"TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_014","腕に覚えがあるなら、ウチの準クラン員にならないか?
なに、俺たちが請け負った魔物退治の仕事……
つまり「モブハント」を成功させれば、報酬は支払うからよ。"
58,"TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_015","そんで、あんたの名は?
……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。
それじゃあ、準クラン員として登録しておこう。"
59,"TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_016","請け負ったモブハントの依頼は、
酒場の表にある「セントリオボード」に、随時掲示していく。
まぁ、最初は比較的簡単な「初級」に挑戦するといいさ。"
60,"TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_017","請け負ったモブハントの依頼は、
酒場の表にある「セントリオボード」に、随時掲示していく。
まぁ、最初は比較的簡単な「初級」に挑戦するといいさ。"
61,"TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_100_020","これが「セントリオボード」のようだ。
討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。
まずは、「初級」から挑戦していこう。"
62,"TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_000_020","「クラン・セントリオ」の準クラン員となったため、
「セントリオボード」から、
「クラン・モブ手配書:初級」を入手できるようになりました。"
63,"TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_000_021","手配書に記載されたモブの討伐に成功すると、
「クラン・セントリオ」から、特別な報酬と交換できる、
「セントリオ記章」を得ることができます。"
64,"TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_000_022","なお、報酬との交換や、詳細な説明については、
忘れられた騎士亭にいる「アルドラン」が対応しているため、
必要に応じて声をかけましょう。"
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4 0 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_00 忘れられた騎士亭のエティエーヌは、冒険者に興味があるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_01 エティエーヌから、イシュガルドでの「モブハント」制度を紹介された。詳細な説明を受けるため、忘れられた騎士亭の「アルドラン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_02 アルドランから「モブハント」制度に関する説明を受けた。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。
7 3 TEXT_HEAVNY810_02119_SEQ_03 「セントリオボード」から「クラン・モブ手配書:初級」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。
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52 48 TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_000 フォフォフォ……。 お主、名うての冒険者とお見受けする。
53 49 TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_001 ワシらは「クラン・セントリオ」。 ここイシュガルドを拠点に、活動する一種の傭兵団じゃ。
54 50 TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_002 お主は、「モブ」を知っておるな? エオルゼア都市軍事同盟が指定した脅威のことじゃ。 あの制度に倣い、ワシらも独自に「モブ」を指定しておってな。
55 51 TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_003 どうじゃろう、お主も「モブハント」に参加してみんか? 興味があるなら、階下におる「アルドラン」に、 話を聞いてみるといい。
56 52 TEXT_HEAVNY810_02119_AYTIENNE_000_005 どうじゃろう、お主も「モブハント」に参加してみんか? 興味があるなら、階下におる「アルドラン」に、 話を聞いてみるといい。
57 53 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_010 何だい、あんたは? ……俺に何か用でも?
58 54 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_011 ほう、あのエティエーヌに見込まれるとはな。 そういうことなら、説明しようか。
59 55 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_012 俺たちは「クラン・セントリオ」。 ローダストっていう名のイシュガルド貴族の下に集った、 魔物退治を生業にしてる傭兵の集まりさ。
60 56 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_013 所属するクラン員は、出身も種族もてんでバラバラ。 かくいう俺も、あんたと同じでイシュガルド人じゃあない。
61 57 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_014 腕に覚えがあるなら、ウチの準クラン員にならないか? なに、俺たちが請け負った魔物退治の仕事…… つまり「モブハント」を成功させれば、報酬は支払うからよ。
62 58 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_015 そんで、あんたの名は? ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>だな。 それじゃあ、準クラン員として登録しておこう。
63 59 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_016 請け負ったモブハントの依頼は、 酒場の表にある「セントリオボード」に、随時掲示していく。 まぁ、最初は比較的簡単な「初級」に挑戦するといいさ。
64 60 TEXT_HEAVNY810_02119_ARDOLAIN_000_017 請け負ったモブハントの依頼は、 酒場の表にある「セントリオボード」に、随時掲示していく。 まぁ、最初は比較的簡単な「初級」に挑戦するといいさ。
65 61 TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_100_020 これが「セントリオボード」のようだ。 討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。 まずは、「初級」から挑戦していこう。
66 62 TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_000_020 「クラン・セントリオ」の準クラン員となったため、 「セントリオボード」から、 「クラン・モブ手配書:初級」を入手できるようになりました。
67 63 TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_000_021 手配書に記載されたモブの討伐に成功すると、 「クラン・セントリオ」から、特別な報酬と交換できる、 「セントリオ記章」を得ることができます。
68 64 TEXT_HEAVNY810_02119_SYSTEM_000_022 なお、報酬との交換や、詳細な説明については、 忘れられた騎士亭にいる「アルドラン」が対応しているため、 必要に応じて声をかけましょう。
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0,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_00","忘れられた騎士亭前のユステシアは、冒険者に興味があるようだ。"
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3,"TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_03","「セントリオボード」から「クラン・モブ手配書:中級」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。"
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48,"TEXT_HEAVNY811_02120_EUSTACIA_000_000","君が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>?
ふぅん……エティエーヌ爺さんの言うとおり、
いい目をしてるわね。"
49,"TEXT_HEAVNY811_02120_EUSTACIA_000_001","そろそろ、初級の仕事じゃ、物足りなくなってるんじゃない?
だったら、もっと難しい「中級」に挑んでみるべきよ。
詳細は、「アルドラン」に聞いてみるといいわ。"
50,"TEXT_HEAVNY811_02120_EUSTACIA_000_012","そろそろ、初級の仕事じゃ、物足りなくなってるんじゃない?
だったら、もっと難しい「中級」に挑んでみるべきよ。
詳細は、「アルドラン」に聞いてみるといいわ。"
51,"TEXT_HEAVNY811_02120_ARDOLAIN_000_010","ユステシアから「中級」の仕事を紹介されたって?
ふむ、お嬢が勧めたってことは、問題なさそうだな……。
いいだろう、手配書を回してやるよ。"
52,"TEXT_HEAVNY811_02120_ARDOLAIN_000_011","……だが、当然ながら、「初級」よりは手強いぜ?
覚悟ができたら、表の「セントリオボード」から、
「クラン・モブ手配書:中級」を選んで持っていきな。"
53,"TEXT_HEAVNY811_02120_ARDOLAIN_000_024","……だが、当然ながら、「初級」よりは手強いぜ?
覚悟ができたら、表の「セントリオボード」から、
「クラン・モブ手配書:中級」を選んで持っていきな。"
54,"TEXT_HEAVNY811_02120_SYSTEM_100_020","討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。
次は、「中級」に挑戦してみよう。"
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「クラン・モブ手配書:中級」を入手できるようになりました。"
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4 0 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_00 忘れられた騎士亭前のユステシアは、冒険者に興味があるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_01 ユステシアから、「クラン・モブハント:中級」の仕事を紹介された。詳細な説明を受けるため、忘れられた騎士亭の「アルドラン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_02 アルドランに話したところ、「クラン・モブハント:中級」の手配書を回してもらえるようになった。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。
7 3 TEXT_HEAVNY811_02120_SEQ_03 「セントリオボード」から「クラン・モブ手配書:中級」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。
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28 24 TEXT_HEAVNY811_02120_TODO_00 アルドランと話す
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52 48 TEXT_HEAVNY811_02120_EUSTACIA_000_000 君が、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>? ふぅん……エティエーヌ爺さんの言うとおり、 いい目をしてるわね。
53 49 TEXT_HEAVNY811_02120_EUSTACIA_000_001 そろそろ、初級の仕事じゃ、物足りなくなってるんじゃない? だったら、もっと難しい「中級」に挑んでみるべきよ。 詳細は、「アルドラン」に聞いてみるといいわ。
54 50 TEXT_HEAVNY811_02120_EUSTACIA_000_012 そろそろ、初級の仕事じゃ、物足りなくなってるんじゃない? だったら、もっと難しい「中級」に挑んでみるべきよ。 詳細は、「アルドラン」に聞いてみるといいわ。
55 51 TEXT_HEAVNY811_02120_ARDOLAIN_000_010 ユステシアから「中級」の仕事を紹介されたって? ふむ、お嬢が勧めたってことは、問題なさそうだな……。 いいだろう、手配書を回してやるよ。
56 52 TEXT_HEAVNY811_02120_ARDOLAIN_000_011 ……だが、当然ながら、「初級」よりは手強いぜ? 覚悟ができたら、表の「セントリオボード」から、 「クラン・モブ手配書:中級」を選んで持っていきな。
57 53 TEXT_HEAVNY811_02120_ARDOLAIN_000_024 ……だが、当然ながら、「初級」よりは手強いぜ? 覚悟ができたら、表の「セントリオボード」から、 「クラン・モブ手配書:中級」を選んで持っていきな。
58 54 TEXT_HEAVNY811_02120_SYSTEM_100_020 討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。 次は、「中級」に挑戦してみよう。
59 55 TEXT_HEAVNY811_02120_SYSTEM_000_020 「クラン・モブ手配書:中級」が開放された!
60 56 TEXT_HEAVNY811_02120_SYSTEM_000_021 セントリオボードから、 「クラン・モブ手配書:中級」を入手できるようになりました。
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0,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_00","イディルシャイアのイロアズは、冒険者に興味があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_01","イロアズから、「クラン・モブハント:上級」の仕事を紹介された。詳細な説明を受けるため、イシュガルドの忘れられた騎士亭の「アルドラン」と話そう。"
2,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_02","アルドランに話したところ、「クラン・モブハント:上級」の手配書を回してもらえるようになった。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。"
3,"TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_03","「セントリオボード」から「クラン・モブ手配書:上級」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。"
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48,"TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_000","お前さんが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>かい。
なかなか活きのいい冒険者がおると、方々で噂を聞いとるよ。"
49,"TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_001","どうだい、そろそろ「上級」のモブに手を出してみるかね?
お前さんの腕なら、後れをとらんだろうて。"
50,"TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_002","ふふふ、進むも退くも自由……。
興味があるなら、忘れられた騎士亭の「アルドラン」に、
話を聞いてみなさいな。"
51,"TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_012","ふふふ、進むも退くも自由……。
興味があるなら、忘れられた騎士亭の「アルドラン」に、
話を聞いてみなさいな。"
52,"TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_000_010","やれやれ、ついにイロアズの婆さんにも見込まれたか……。
わかったわかった、「上級」の手配書を回してやる。"
53,"TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_100_010","当然、これまでより手強い相手だから覚悟しろよ。
……まぁ、その分、報酬もたんまりあるがな。"
54,"TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_000_011","さぁ、表の「セントリオボード」から、
「クラン・モブ手配書:上級」を選んで持っていきな。"
55,"TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_000_024","さぁ、表の「セントリオボード」から、
「クラン・モブ手配書:上級」を選んで持っていきな。"
56,"TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_100_020","討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。
いよいよ、「上級」に挑戦してみよう。"
57,"TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_000_020","「クラン・モブ手配書:上級」が開放された!"
58,"TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_000_021","セントリオボードから、
「クラン・モブ手配書:上級」を入手できるようになりました。"
59,"TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_000_022","(★未使用/削除予定★)"
1 key 0 1
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4 0 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_00 イディルシャイアのイロアズは、冒険者に興味があるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_01 イロアズから、「クラン・モブハント:上級」の仕事を紹介された。詳細な説明を受けるため、イシュガルドの忘れられた騎士亭の「アルドラン」と話そう。
6 2 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_02 アルドランに話したところ、「クラン・モブハント:上級」の手配書を回してもらえるようになった。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。
7 3 TEXT_HEAVNY812_02121_SEQ_03 「セントリオボード」から「クラン・モブ手配書:上級」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。
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52 48 TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_000 お前さんが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>かい。 なかなか活きのいい冒険者がおると、方々で噂を聞いとるよ。
53 49 TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_001 どうだい、そろそろ「上級」のモブに手を出してみるかね? お前さんの腕なら、後れをとらんだろうて。
54 50 TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_002 ふふふ、進むも退くも自由……。 興味があるなら、忘れられた騎士亭の「アルドラン」に、 話を聞いてみなさいな。
55 51 TEXT_HEAVNY812_02121_YLOISE_000_012 ふふふ、進むも退くも自由……。 興味があるなら、忘れられた騎士亭の「アルドラン」に、 話を聞いてみなさいな。
56 52 TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_000_010 やれやれ、ついにイロアズの婆さんにも見込まれたか……。 わかったわかった、「上級」の手配書を回してやる。
57 53 TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_100_010 当然、これまでより手強い相手だから覚悟しろよ。 ……まぁ、その分、報酬もたんまりあるがな。
58 54 TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_000_011 さぁ、表の「セントリオボード」から、 「クラン・モブ手配書:上級」を選んで持っていきな。
59 55 TEXT_HEAVNY812_02121_ARDOLAIN_000_024 さぁ、表の「セントリオボード」から、 「クラン・モブ手配書:上級」を選んで持っていきな。
60 56 TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_100_020 討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。 いよいよ、「上級」に挑戦してみよう。
61 57 TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_000_020 「クラン・モブ手配書:上級」が開放された!
62 58 TEXT_HEAVNY812_02121_SYSTEM_000_021 セントリオボードから、 「クラン・モブ手配書:上級」を入手できるようになりました。
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+74
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0,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_00","忘れられた騎士亭のアルドランは、冒険者に任せたい手配書があるようだ。"
1,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_01","アルドランにクラン長からの推薦が届き、リスキーモブ討伐へ参加する許可をもらった。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。"
2,"TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_02","「セントリオボード」から「クラン・リスキーモブ手配書」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。"
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48,"TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_000","来たな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あんたに朗報があるぜ。"
49,"TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_100_000","「クラン・セントリオ」のクラン長であるローダストの旦那が、
あんたに、「リスキーモブ」討伐の仕事を回せと言ってきたんだ。"
50,"TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_001","旦那はな、貴族の生まれながら、修行のために各地を巡り、
伝説のモブハンターと呼ばれるまでに上り詰めた御仁よ。
その旦那に、認められるとは大したもんだ。"
51,"TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_002","……だが「リスキーモブ」は、これまでの奴らとは格が違う。
危険度に応じて、ランク付けされている点は、
同盟のモブ制度と同じにしてあるから、参考にしてくれ。"
52,"TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_003","討伐対象になってるリスキーモブの手配書は、
いつもの「セントリオボード」に、随時掲示していく。
強敵揃いだから、くれぐれも気を付けるんだぜ!"
53,"TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_012","討伐対象になってるリスキーモブの手配書は、
いつもの「セントリオボード」に、随時掲示していく。
強敵揃いだから、くれぐれも気を付けるんだぜ!"
54,"TEXT_HEAVNY813_02122_SYSTEM_100_020","討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。
ついに、「リスキーモブ」に挑戦できるようだ!"
55,"TEXT_HEAVNY813_02122_SYSTEM_000_010","セントリオボードから、
「クラン・リスキーモブ手配書」を入手できるようになりました。"
56,"TEXT_HEAVNY813_02122_SYSTEM_000_011","「ランクS」、「ランクA」のリスキーモブ、
または、手配書にて指定された「ランクB」の対象を討伐すると、
「セントリオ記章」が入手できます。"
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4 0 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_00 忘れられた騎士亭のアルドランは、冒険者に任せたい手配書があるようだ。
5 1 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_01 アルドランにクラン長からの推薦が届き、リスキーモブ討伐へ参加する許可をもらった。忘れられた騎士亭の前にある「セントリオボード」を調べよう。
6 2 TEXT_HEAVNY813_02122_SEQ_02 「セントリオボード」から「クラン・リスキーモブ手配書」を入手できるようになった。詳細な説明や報酬の交換が必要なときは、アルドランに声をかければいいようだ。手配中のモブを積極的に討伐し、イシュガルドの治安向上に貢献しよう。
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28 24 TEXT_HEAVNY813_02122_TODO_00 セントリオボードを調べる
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52 48 TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_000 来たな、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あんたに朗報があるぜ。
53 49 TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_100_000 「クラン・セントリオ」のクラン長であるローダストの旦那が、 あんたに、「リスキーモブ」討伐の仕事を回せと言ってきたんだ。
54 50 TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_001 旦那はな、貴族の生まれながら、修行のために各地を巡り、 伝説のモブハンターと呼ばれるまでに上り詰めた御仁よ。 その旦那に、認められるとは大したもんだ。
55 51 TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_002 ……だが「リスキーモブ」は、これまでの奴らとは格が違う。 危険度に応じて、ランク付けされている点は、 同盟のモブ制度と同じにしてあるから、参考にしてくれ。
56 52 TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_003 討伐対象になってるリスキーモブの手配書は、 いつもの「セントリオボード」に、随時掲示していく。 強敵揃いだから、くれぐれも気を付けるんだぜ!
57 53 TEXT_HEAVNY813_02122_ARDOLAIN_000_012 討伐対象になってるリスキーモブの手配書は、 いつもの「セントリオボード」に、随時掲示していく。 強敵揃いだから、くれぐれも気を付けるんだぜ!
58 54 TEXT_HEAVNY813_02122_SYSTEM_100_020 討伐対象「モブ」の手配書が掲示されている……。 ついに、「リスキーモブ」に挑戦できるようだ!
59 55 TEXT_HEAVNY813_02122_SYSTEM_000_010 セントリオボードから、 「クラン・リスキーモブ手配書」を入手できるようになりました。
60 56 TEXT_HEAVNY813_02122_SYSTEM_000_011 「ランクS」、「ランクA」のリスキーモブ、 または、手配書にて指定された「ランクB」の対象を討伐すると、 「セントリオ記章」が入手できます。
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48,"TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_000","ごきげんうるわしゅう存じます。
ようこそ、「聖ガンリオル占星院」へ。
天空に煌めく星々に興味をお持ちですか?"
49,"TEXT_JOBAST299_02123_Q1_000_000","天空に煌めく星々に興味がある?"
50,"TEXT_JOBAST299_02123_A1_000_001","はい"
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52,"TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_001","やはり、そうでしたか。
こちらに赴かれる方は、たいていそうおっしゃいます。"
53,"TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_002","そうでしたか……。
ですが、こちらに赴かれたのも何かの縁。
今からでも、ぜひ星に注目してみてはいかがでしょう?"
54,"TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_003","ここは星を観測してドラゴン族の動向を予測をする、
「占星術士」の集う場ですが……
実は、知の都「シャーレアン」由来の占星術も学べるんですよ!"
55,"TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_004","シャーレアンの占星魔法を学べる機会は、滅多にありません。
学びの途中にも、多くの困難が待ち受けているでしょうが、
それでもこの運命を掴み、貴方も「占星術師」を目指しませんか?"
56,"TEXT_JOBAST299_02123_Q2_000_000","「占星術師」を目指しますか?"
57,"TEXT_JOBAST299_02123_A2_000_001","はい"
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59,"TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_010","すばらしい決断です!
私は、ジャンヌキナル・ド・デュランデル。
今や、皇都でただひとりの「占星術師」でもあります。"
60,"TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_0011","……貴方は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんというのですね。
それでは、準備ができたら声をかけてください。"
61,"TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_015","おや……今は、貴方の運命と「占星術師」は交わらぬ様子。
ですが、運命は流動的に変化しているもの……。
いつか我らの運命が、再び交わる日を心待ちにしております。"
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52 48 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_000 ごきげんうるわしゅう存じます。 ようこそ、「聖ガンリオル占星院」へ。 天空に煌めく星々に興味をお持ちですか?
53 49 TEXT_JOBAST299_02123_Q1_000_000 天空に煌めく星々に興味がある?
54 50 TEXT_JOBAST299_02123_A1_000_001 はい
55 51 TEXT_JOBAST299_02123_A1_000_002 いいえ
56 52 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_001 やはり、そうでしたか。 こちらに赴かれる方は、たいていそうおっしゃいます。
57 53 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_002 そうでしたか……。 ですが、こちらに赴かれたのも何かの縁。 今からでも、ぜひ星に注目してみてはいかがでしょう?
58 54 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_003 ここは星を観測してドラゴン族の動向を予測をする、 「占星術士」の集う場ですが…… 実は、知の都「シャーレアン」由来の占星術も学べるんですよ!
59 55 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_004 シャーレアンの占星魔法を学べる機会は、滅多にありません。 学びの途中にも、多くの困難が待ち受けているでしょうが、 それでもこの運命を掴み、貴方も「占星術師」を目指しませんか?
60 56 TEXT_JOBAST299_02123_Q2_000_000 「占星術師」を目指しますか?
61 57 TEXT_JOBAST299_02123_A2_000_001 はい
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63 59 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_010 すばらしい決断です! 私は、ジャンヌキナル・ド・デュランデル。 今や、皇都でただひとりの「占星術師」でもあります。
64 60 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_0011 ……貴方は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんというのですね。 それでは、準備ができたら声をかけてください。
65 61 TEXT_JOBAST299_02123_JANNEQUINARD_000_015 おや……今は、貴方の運命と「占星術師」は交わらぬ様子。 ですが、運命は流動的に変化しているもの……。 いつか我らの運命が、再び交わる日を心待ちにしております。
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48,"TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_000","君、今日は一段と、風が冷たく感じないかね……?
それとも、あんな凄まじい戦いを見た後だからだろうか……。"
49,"TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_001","……私は、先ほど行われた「決闘裁判」を見ていたんだよ。
異端の嫌疑をかけられた剣士と、告発した神殿騎士様が、
戦神「ハルオーネ」の御前で、真の正義を示すために戦ったのさ。"
50,"TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_002","異端の剣士は、あろうことか盾を持っていなかった。
神殿騎士様の素早い一撃が決まり、
すぐに決着がついた……はずだったのに!"
51,"TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_003","ああ、その先は思い出すだけでも恐ろしい……!
あの剣士はまるで、貴族仲間の間で噂されている、
禁忌の断罪者……「暗黒騎士」にそっくりじゃないか!"
52,"TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_004","……おっと。
大声で話すようなことではないな。
この話はここまでにしておくとしよう……。"
53,"TEXT_JOBDRK299_02110_Q1_000_005","「暗黒騎士」について追及する?"
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56,"TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_010","……続きを話せと?
も、もう終わりだと言っただろう!
君も、よくよく物好きだな……。"
57,"TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_011","ならば、もっと近づいて耳を貸すんだ。
異端の嫌疑をかけられた者について話していると知れたら、
私まで疑念の目で見られるからな……。"
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興味を持ったが最後、好奇心に殺されるぞ……。"
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54 50 TEXT_JOBDRK299_02110_CITIZEN02053_000_002 異端の剣士は、あろうことか盾を持っていなかった。 神殿騎士様の素早い一撃が決まり、 すぐに決着がついた……はずだったのに!
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48,"TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_000","やあ、俺の計測器が君にビビっときたよ。
その風格、その出で立ち……
君って、もしかして外から来たっていう冒険者かい?"
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その風格、その出で立ち……
君って、もしかして皇都の真実を暴いた冒険者かい?"
50,"TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_002","やっぱりそうだよね、俺の計測器は絶好調!
それにしても、ココに立ち寄るなんて、お目が高い!
さすがは時流に敏感な冒険者だね!!"
51,"TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_003","……ようこそ、皇都の軍事技術の限界を撃ちぬく、
「スカイスチール機工房」へ!"
52,"TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_004","ここじゃあ、カノン砲からバリスタまで、
あらゆる対竜兵器の開発、生産を手がけている。
でも実は、「銃」を携えた「機工士」の技も教えてるんだ。"
53,"TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_005","よかったら、君も「機工士」を学んで、
皇都の常識を撃ちぬいてみないかい!?
その気なら、手取り足取り懇切丁寧にいろいろ指導するよ?"
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君ならきっと「機工士」になってくれるって、
俺の計測器はビビっと反応してたんだよね。"
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君は、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>っていうのか。
それじゃ、準備ができたら声をかけてくれよ!"
59,"TEXT_JOBMCH299_02109_STEPHANIVIEN_000_015","あれぇ……つれない返事だね。
俺の計測器が予測を外すなんて、今日は不調だったらしい。
こっちはいつでも歓迎だから、気が変わったらまた来てくれ。"
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1,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_01","前回までの冒険録:
聖コイナク財団に属するヤ・ミトラと共に、召喚獣を使役する荒行に挑む冒険者。各地でソウルクリスタルを強奪していた、召喚士トリスタンを討伐したものの、彼に力を与えていたアシエンは、姿を消してしまうのだった。
            * * *
ヤ・ミトラは、冒険者と一緒にラムブルースを訪ねたいようだ。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_02","ラムブルースから、召喚魔法に関するアラグの遺物を受け取るとともに、新たなエギの創造について指摘された。モードゥナの唄う裂谷北にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。"
3,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_03","ラムウ・エギを召喚しようとしたが、なにも起こらなかった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_04","ラムウ・エギの召喚に失敗した理由は、ヤ・ミトラにもわからなかった。ヤ・ミトラがアラグの遺物を調べる間、冒険者は召喚士の術を磨いておこう。
※召喚士のレベルが52以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_00","聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す"
25,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_01","唄う裂谷北のヤ・ミトラと話す"
26,"TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_02","アプカル滝のヤ・ミトラと話す"
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48,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_000","いいところに来てくれたわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あなたと一緒に行きたいところがあるのよ。"
49,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_001","今までにわかった、召喚魔法についての研究結果を、
聖コイナク財団経由で発表したら、大きな反響があってね。
研究への協力や資料提供の申し出を、沢山いただいたの!"
50,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_002","新たな発見があれば、あなたにとっても有益なはずよ。
「聖コイナク財団の調査地」へ行って、
「ラムブルース」のことを訪ねてみない?"
51,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_003","新たな発見があれば、あなたにとっても有益なはずよ。
「聖コイナク財団の調査地」へ行って、
「ラムブルース」のことを訪ねてみない?"
52,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_005","召喚魔法については、まだわからないことも多い……。
研究が進展するような資料が見つかるといいわね。"
53,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_010","やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>じゃないか!
私たちは、変わらず古代アラグ文明の遺産を調査する日々さ。
いつか「ノア」が、再び未来へと歩み出すためにね……。"
54,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_015","やあ、よく訪ねてきてくれたね!
君の協力のお陰で、調査は順調にすすんでいるよ。"
55,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_020","……ヤ・ミトラと一緒ということは、
召喚士に関する資料を受け取りに来たのかな?"
56,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_021","ええ、私たちに提供したいという資料があると聞いたから。"
57,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_022","アラグの遺跡から、
いくつか召喚魔法に関係がありそうな遺物が発掘された。
ぜひとも、君たちに役立ててほしいのだ。"
58,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_023","リヴァイアサンにラムウ、シヴァといった蛮神が、
次々と顕現している今、召喚魔法の研究は重要性を増し、
各方面から注目されているからね……。"
59,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_024","……そういえば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、
これらの蛮神の討伐にも、参加していたそうだな。
「暁」から提供された資料で見たのだよ。"
60,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_025","だとすれば、君はこれら三蛮神のエーテルも浴びているはず。
もしや、新たな「エギ」を創造できるのではないか?"
61,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_026","確かに……条件は揃っているわね。
あとは、呼び出したい召喚獣と同じ属性を宿した地域で、
「荒行」を行えば、あるいは……!"
62,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_027","ラムブルース! 水神、雷神、氷神……。
これらの蛮神と同じ属性を、強く宿す地域を知らない?"
63,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_028","……ふむ、この近くだと「唄う裂谷」が最適だろう。
「雷」の属性が強く、終始、放電現象を起こしている場所だ。"
64,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_029","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「唄う裂谷」に向かいましょう。
「雷の荒行」を行い、「ラムウ・エギ」を呼び出せるか、
挑戦する価値はあると思うわ。"
65,"TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_030","この近くだと「唄う裂谷」が最適だろう。
「雷」の属性が強く、終始、放電現象を起こしている場所だ。"
66,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_035","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「唄う裂谷」に向かいましょう。
「雷の荒行」を行い、「ラムウ・エギ」を呼び出せるか、
挑戦する価値はあると思うわ。"
67,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_040","それじゃあ、「雷の荒行」を始めましょう……。
自分のエーテルを、雷に近づけるように瞑想してみて……。"
68,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_100_040","……………………。"
69,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_041","そんな、何も起きない……?"
70,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_042","「荒行」を行う条件は揃っているはず。
いったい、どういうことかしら……?"
71,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_043","今までと同じ方法を試しているのに、召喚できないなんて。
もしかして、何かこれまでと違う要因が……?"
72,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_044","……ともかく「ラムウ・エギ」が召喚できないのなら、
ここにいても仕方ないわ。
一度、「アプカル滝」へと戻りましょう。"
73,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_050","お疲れさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
何故、今回の「雷の荒行」が失敗したのか……
いろいろと考えてみたのだけれど、明確な答えは見えてこないわ。"
74,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_051","どうやら、私の知らない原因がありそうね……。
ラムブルースから貰ったアラグの遺物に手がかりがないか、
調査をしてみるつもりよ。"
75,"TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_052","もしかしたら、今までとは違う「力」が必要なのかも……。
研究を進めておくから、あなたも全力を発揮できるよう、
修行を積んでおいてちょうだいね。"
76,"TEXT_JOBSMN501_02100_SYSTEM_000_060","「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
アプカル滝のヤ・ミトラから受注可能です。"
77,"TEXT_JOBSMN501_02100_SYSTEM_000_061","今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
1 key 0 1
2 #
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4 0 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_00 アプカル滝のヤ・ミトラは、冒険者と一緒に行きたいところがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_01 前回までの冒険録: 聖コイナク財団に属するヤ・ミトラと共に、召喚獣を使役する荒行に挑む冒険者。各地でソウルクリスタルを強奪していた、召喚士トリスタンを討伐したものの、彼に力を与えていたアシエンは、姿を消してしまうのだった。             * * * ヤ・ミトラは、冒険者と一緒にラムブルースを訪ねたいようだ。モードゥナの聖コイナク財団の調査地にいる「ラムブルース」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_02 ラムブルースから、召喚魔法に関するアラグの遺物を受け取るとともに、新たなエギの創造について指摘された。モードゥナの唄う裂谷北にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
7 3 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_03 ラムウ・エギを召喚しようとしたが、なにも起こらなかった。アプカル滝の「ヤ・ミトラ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_04 ラムウ・エギの召喚に失敗した理由は、ヤ・ミトラにもわからなかった。ヤ・ミトラがアラグの遺物を調べる間、冒険者は召喚士の術を磨いておこう。 ※召喚士のレベルが52以上になると、アプカル滝のヤ・ミトラから次の召喚士クエストを受注することができます。
9 5 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_09
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25 21 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_21
26 22 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBSMN501_02100_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_00 聖コイナク財団の調査地のラムブルースと話す
29 25 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_01 唄う裂谷北のヤ・ミトラと話す
30 26 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_02 アプカル滝のヤ・ミトラと話す
31 27 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_03
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51 47 TEXT_JOBSMN501_02100_TODO_23
52 48 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_000 いいところに来てくれたわね、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あなたと一緒に行きたいところがあるのよ。
53 49 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_001 今までにわかった、召喚魔法についての研究結果を、 聖コイナク財団経由で発表したら、大きな反響があってね。 研究への協力や資料提供の申し出を、沢山いただいたの!
54 50 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_002 新たな発見があれば、あなたにとっても有益なはずよ。 「聖コイナク財団の調査地」へ行って、 「ラムブルース」のことを訪ねてみない?
55 51 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_003 新たな発見があれば、あなたにとっても有益なはずよ。 「聖コイナク財団の調査地」へ行って、 「ラムブルース」のことを訪ねてみない?
56 52 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_005 召喚魔法については、まだわからないことも多い……。 研究が進展するような資料が見つかるといいわね。
57 53 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_010 やあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>じゃないか! 私たちは、変わらず古代アラグ文明の遺産を調査する日々さ。 いつか「ノア」が、再び未来へと歩み出すためにね……。
58 54 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_015 やあ、よく訪ねてきてくれたね! 君の協力のお陰で、調査は順調にすすんでいるよ。
59 55 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_020 ……ヤ・ミトラと一緒ということは、 召喚士に関する資料を受け取りに来たのかな?
60 56 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_021 ええ、私たちに提供したいという資料があると聞いたから。
61 57 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_022 アラグの遺跡から、 いくつか召喚魔法に関係がありそうな遺物が発掘された。 ぜひとも、君たちに役立ててほしいのだ。
62 58 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_023 リヴァイアサンにラムウ、シヴァといった蛮神が、 次々と顕現している今、召喚魔法の研究は重要性を増し、 各方面から注目されているからね……。
63 59 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_024 ……そういえば、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>は、 これらの蛮神の討伐にも、参加していたそうだな。 「暁」から提供された資料で見たのだよ。
64 60 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_025 だとすれば、君はこれら三蛮神のエーテルも浴びているはず。 もしや、新たな「エギ」を創造できるのではないか?
65 61 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_026 確かに……条件は揃っているわね。 あとは、呼び出したい召喚獣と同じ属性を宿した地域で、 「荒行」を行えば、あるいは……!
66 62 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_027 ラムブルース! 水神、雷神、氷神……。 これらの蛮神と同じ属性を、強く宿す地域を知らない?
67 63 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_028 ……ふむ、この近くだと「唄う裂谷」が最適だろう。 「雷」の属性が強く、終始、放電現象を起こしている場所だ。
68 64 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_029 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「唄う裂谷」に向かいましょう。 「雷の荒行」を行い、「ラムウ・エギ」を呼び出せるか、 挑戦する価値はあると思うわ。
69 65 TEXT_JOBSMN501_02100_RAMMBROES_000_030 この近くだと「唄う裂谷」が最適だろう。 「雷」の属性が強く、終始、放電現象を起こしている場所だ。
70 66 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_035 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「唄う裂谷」に向かいましょう。 「雷の荒行」を行い、「ラムウ・エギ」を呼び出せるか、 挑戦する価値はあると思うわ。
71 67 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_040 それじゃあ、「雷の荒行」を始めましょう……。 自分のエーテルを、雷に近づけるように瞑想してみて……。
72 68 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_100_040 ……………………。
73 69 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_041 そんな、何も起きない……?
74 70 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_042 「荒行」を行う条件は揃っているはず。 いったい、どういうことかしら……?
75 71 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_043 今までと同じ方法を試しているのに、召喚できないなんて。 もしかして、何かこれまでと違う要因が……?
76 72 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_044 ……ともかく「ラムウ・エギ」が召喚できないのなら、 ここにいても仕方ないわ。 一度、「アプカル滝」へと戻りましょう。
77 73 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_050 お疲れさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。 何故、今回の「雷の荒行」が失敗したのか…… いろいろと考えてみたのだけれど、明確な答えは見えてこないわ。
78 74 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_051 どうやら、私の知らない原因がありそうね……。 ラムブルースから貰ったアラグの遺物に手がかりがないか、 調査をしてみるつもりよ。
79 75 TEXT_JOBSMN501_02100_YMHITRA_000_052 もしかしたら、今までとは違う「力」が必要なのかも……。 研究を進めておくから、あなたも全力を発揮できるよう、 修行を積んでおいてちょうだいね。
80 76 TEXT_JOBSMN501_02100_SYSTEM_000_060 「召喚士」の新たなジョブクエストが開始されました。 次のクエストは「レベル52」以上で、 アプカル滝のヤ・ミトラから受注可能です。
81 77 TEXT_JOBSMN501_02100_SYSTEM_000_061 今後の「召喚士」のジョブクエスト受注条件は、 コンプリート後のジャーナルで確認できます。
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0,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_00","アプカル滝のヤ・ミトラは、冒険者に教えたいことがあるようだ。"
1,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_01","ヤ・ミトラとの会話中、トリスタンを追っているというダンシング・ウルフ大闘士がやってきた。トリスタンは炎の中に消えたはずだが、彼らしき人物が商隊を襲っているという。冒険者とヤ・ミトラは、ダンシング・ウルフ大闘士の調査に協力することにした。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_02","ダンシング・ウルフ大闘士と話し、事件について聞きこみを行うことになった。キャンプ・ドライボーンで、事件について話を聞こう。"
3,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_03","情報を集めた。キャンプ・ドライボーンの「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_04","ダンシング・ウルフ大闘士と話し、襲撃を受けた商隊の生き残りから話を聞いてみることになった。東ザナラーンのドライボーンで「襲われた交易商人」を探そう。"
5,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_05","アマルジャ族に襲われていた交易商人を助け、話を聞いた。それによると、商隊の襲撃犯はイフリート・エギを使役していたらしく、トリスタンに間違いなさそうだ。ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_06","ダンシング・ウルフ大闘士から、トリスタンと、彼の兄について聞いた。トリスタンを追うには、冒険者も更なる力が必要だ。次の機会まで、腕を磨いておこう。
※召喚士のレベルが54以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_00","キャンプ・ドライボーンでダンシング・ウルフ大闘士と話す"
25,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_01","キャンプ・ドライボーンで情報を集める"
26,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_02","ダンシング・ウルフ大闘士と話す"
27,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_03","襲われた交易商人を探す"
28,"TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_04","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す"
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48,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_000","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
あれから、召喚魔法について調べているけど、
今のところ「雷の荒行」が失敗した原因は不明のままよ。"
49,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_001","ただし、役立ちそうな古の知識を、いくつか見つけたわ。
それを、あなたに教えようと思って……。
………………あら?"
50,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_002","話してるところに、すまんな。
「召喚魔法の研究者」というのは、お前たちか?"
51,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_003","俺は、不滅隊の特務士官、ダンシング・ウルフ大闘士だ。
お前たちに聞きたいことがあってな……。
ふたり同時に出会えるとは僥倖だ。"
52,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_004","特務士官、ねえ……。
私たちに用があるということは、
不滅隊が、召喚魔法の知識を求めているということかしら?"
53,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_005","半分当たりで、半分外れ、だな。
不滅隊が求めているのは、「トリスタンの行方」だ……!"
54,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_006","……その反応、やはり、知っているようだな。
不滅隊の元隊士「トリスタン」……
お前たちが、かつてヤツを探していたと聞いてな。"
55,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_007","不滅隊も故あって、トリスタンを追っているのだ……。
頼む、何か知っている情報があるなら教えてほしい!"
56,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_008","トリスタンは、召喚士としてお前たちと戦い、
そして、炎に包まれ死んだ……本当に死んだのか……?"
57,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_009","…………何か気になることでも?"
58,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_010","お前を疑うわけではないが、信じきれぬ理由がある……。
つい最近、トリスタンと思しき人物が現れ、
商隊を襲うという事件が起きたのだ……!"
59,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_011","不滅隊の元隊士の凶行……。
これを見過ごせば、組織としての沽券に関わる。
ヤツを探し出し、ケジメを付けさせなければならぬ。"
60,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_012","トリスタンは、炎にその身を焼きつくされた……。
けれど、確かに私たちも、死体を直接目にしたわけではない。
まさか、生きていたというの……?"
61,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_013","トリスタンが生きているのなら、
アシエンと関わっていた彼を放ってはおけないわ。
私たちも、調査に同行させて。"
62,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_014","その申し出は、とてもありがたい……!
では、目撃証言を追うために、商隊が襲われた付近にある、
「キャンプ・ドライボーン」で落ち合おう。"
63,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_020","トリスタンが生きているのなら、
アシエンと関わっていた彼を放ってはおけないわ。
「キャンプ・ドライボーン」へ向かいましょう。"
64,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_025","トリスタンが生きていたとして……
商隊を襲って、何を企んでいるのかしら……?"
65,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_030","よし、商隊が襲われた事件について、
何か見聞きした者はいないか、商人たちに聞いてみよう。"
66,"TEXT_JOBSMN520_02101_TUTUSI_000_030","……ああ、そういえば最近、商人の死体が運び込まれたわね。
人死になんて、この辺りじゃ珍しくもないし、
いちいち、事件の細かい内容なんて覚えてないわ。"
67,"TEXT_JOBSMN520_02101_ADELSTAN_000_035","……あの事件だろ?
聞いた話だけどよ、犯人は黒いローブの男らしい。
イフリートのテンパードの仕業じゃねえかって噂も流れてるぜ。"
68,"TEXT_JOBSMN520_02101_ERMEGARDE_000_040","……襲われた商隊の中には、私の友人もいましてね。
犯人の顔も見たと言ってましたよ!
先ほど、ここを旅立ってしまいましたが……。"
69,"TEXT_JOBSMN520_02101_TUTUSI_000_045","……ああ、そういえば最近、商人の死体が運び込まれたわね。
人死になんて、この辺りじゃ珍しくもないし、
いちいち、事件の細かい内容なんて覚えてないわ。"
70,"TEXT_JOBSMN520_02101_ADELSTAN_000_046","……あの事件だろ?
聞いた話だけどよ、犯人は黒いローブの男らしい。
イフリートのテンパードの仕業じゃねえかって噂も流れてるぜ。"
71,"TEXT_JOBSMN520_02101_ERMEGARDE_000_047","……襲われた商隊の中には、私の友人もいましてね。
犯人の顔も見たと言ってましたよ!
先ほど、ここを旅立ってしまいましたが……。"
72,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_048","助かった商人は、また商売に出かけていったみたい。
襲われた直後だというのに、よくもまあ……。
商売根性、ここに極まれりね。"
73,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_050","どうやら、商隊の生き残りがいるようだな……。
「襲われた交易商人」を見つけて、話を聞いてみるとしよう。
お前は、「ハイブリッジ」の方を探してくれるか?"
74,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_055","トリスタンが生きているのなら、
アシエンと関わっていた彼を放ってはおけないわ。
ダンシング・ウルフ大闘士の指示に従いましょう。"
75,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_060","一騒動あったようだが……大丈夫かっ!?"
76,"TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_061","あ、ああ……ありがたい、助かった。
商隊は襲われるわ、アマルジャ族に囲まれるわ……。
ここんとこ不運続きで怖くなるぜ……。"
77,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_062","おお、その商隊が襲われたときの話を聞きたくて、
お前を探していたんだ!
襲撃犯について、教えてくれんか?"
78,"TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_063","ああ、構わないぜ。
襲ってきた男は、黒いローブで顔を隠しちゃいたが、
隙間から、銀髪が覗いていたのを見た……。"
79,"TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_064","背格好からすると、ヒューラン族だと思うが……。
あと、炎の魔物を使役してやがったぜ。"
80,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_065","炎の魔物……もしかして……。"
81,"TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_066","あわわ……そ、そいつだ!!
黒いローブの男が操ってた炎の魔物に間違いねえ!"
82,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_067","犯人は「イフリート・エギ」を使役していた……。
どうやら、トリスタンで決まりのようね。"
83,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_068","ああ、そうだな……。
決定的な証拠と言えるだろう……!"
84,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_069","……協力に感謝する。
おかげで、知りたかった情報が得られた。"
85,"TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_070","いや、こちらこそ!
そこの冒険者のお陰で、命を落とさずに済んだぜ。
ありがとうな!"
86,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_071","俺は、一度「ウルダハ」に戻る……。
よければ、お前たちも付き合ってくれるか……?"
87,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_080","ダンシング・ウルフ大闘士、どうしたのかしら。
さっきから、何かに苦悩しているみたいね……。"
88,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_085","……お前たちは、トリスタンの兄貴を知っているか?
あいつらは、兄弟揃って不滅隊の隊士だったんだ。
そして、俺の部下だった……。"
89,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_086","俺たちの部隊は、蛮神「イフリート」討伐の任務に参加し、
勝利を得ながらも、大きな犠牲を払うことになった……。
……そう、トリスタンの兄貴がテンパードにされちまったんだ。"
90,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_087","テンパードの信仰心は、蛮神の力になる……。
俺たちにできるのは、ザル神の御許に送ってやることだけだ。
志願したトリスタンが、自らの手で兄貴を葬ったのさ。"
91,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_088","生還した後も、トリスタンは苦悩し続けていたよ。
俺も慰めの言葉をかけたが……結局、ヤツは不滅隊を去った。
だが、まさか闇の道に堕ちちまうとは……。"
92,"TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_089","……なんとしても、トリスタンを止めなければならん。
俺は、引き続きヤツの手がかりを追う。
すまんが、しばし続報を待ってくれ。"
93,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_090","そうね、調査はダンシング・ウルフ大闘士に任せるわ。
相手がトリスタンならば、いざ相対したときに、
こちらも、相応の備えが必要になる……。"
94,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_091","……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
アラグの遺物を調べて得られた知識をあなたに託すわ。
古の召喚士たちが使ったという攻撃魔法よ。"
95,"TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_092","腕を磨いたら、またダンシング・ウルフ大闘士を訪ねましょう。
生半可な腕前では、トリスタンを止めることはできないもの。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_00 アプカル滝のヤ・ミトラは、冒険者に教えたいことがあるようだ。
5 1 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_01 ヤ・ミトラとの会話中、トリスタンを追っているというダンシング・ウルフ大闘士がやってきた。トリスタンは炎の中に消えたはずだが、彼らしき人物が商隊を襲っているという。冒険者とヤ・ミトラは、ダンシング・ウルフ大闘士の調査に協力することにした。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_02 ダンシング・ウルフ大闘士と話し、事件について聞きこみを行うことになった。キャンプ・ドライボーンで、事件について話を聞こう。
7 3 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_03 情報を集めた。キャンプ・ドライボーンの「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
8 4 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_04 ダンシング・ウルフ大闘士と話し、襲撃を受けた商隊の生き残りから話を聞いてみることになった。東ザナラーンのドライボーンで「襲われた交易商人」を探そう。
9 5 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_05 アマルジャ族に襲われていた交易商人を助け、話を聞いた。それによると、商隊の襲撃犯はイフリート・エギを使役していたらしく、トリスタンに間違いなさそうだ。ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
10 6 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_06 ダンシング・ウルフ大闘士から、トリスタンと、彼の兄について聞いた。トリスタンを追うには、冒険者も更なる力が必要だ。次の機会まで、腕を磨いておこう。 ※召喚士のレベルが54以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_07
12 8 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_08
13 9 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_09
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26 22 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBSMN520_02101_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_00 キャンプ・ドライボーンでダンシング・ウルフ大闘士と話す
29 25 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_01 キャンプ・ドライボーンで情報を集める
30 26 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_02 ダンシング・ウルフ大闘士と話す
31 27 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_03 襲われた交易商人を探す
32 28 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_04 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す
33 29 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_05
34 30 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_06
35 31 TEXT_JOBSMN520_02101_TODO_07
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52 48 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_000 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 あれから、召喚魔法について調べているけど、 今のところ「雷の荒行」が失敗した原因は不明のままよ。
53 49 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_001 ただし、役立ちそうな古の知識を、いくつか見つけたわ。 それを、あなたに教えようと思って……。 ………………あら?
54 50 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_002 話してるところに、すまんな。 「召喚魔法の研究者」というのは、お前たちか?
55 51 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_003 俺は、不滅隊の特務士官、ダンシング・ウルフ大闘士だ。 お前たちに聞きたいことがあってな……。 ふたり同時に出会えるとは僥倖だ。
56 52 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_004 特務士官、ねえ……。 私たちに用があるということは、 不滅隊が、召喚魔法の知識を求めているということかしら?
57 53 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_005 半分当たりで、半分外れ、だな。 不滅隊が求めているのは、「トリスタンの行方」だ……!
58 54 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_006 ……その反応、やはり、知っているようだな。 不滅隊の元隊士「トリスタン」…… お前たちが、かつてヤツを探していたと聞いてな。
59 55 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_007 不滅隊も故あって、トリスタンを追っているのだ……。 頼む、何か知っている情報があるなら教えてほしい!
60 56 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_008 トリスタンは、召喚士としてお前たちと戦い、 そして、炎に包まれ死んだ……本当に死んだのか……?
61 57 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_009 …………何か気になることでも?
62 58 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_010 お前を疑うわけではないが、信じきれぬ理由がある……。 つい最近、トリスタンと思しき人物が現れ、 商隊を襲うという事件が起きたのだ……!
63 59 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_011 不滅隊の元隊士の凶行……。 これを見過ごせば、組織としての沽券に関わる。 ヤツを探し出し、ケジメを付けさせなければならぬ。
64 60 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_012 トリスタンは、炎にその身を焼きつくされた……。 けれど、確かに私たちも、死体を直接目にしたわけではない。 まさか、生きていたというの……?
65 61 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_013 トリスタンが生きているのなら、 アシエンと関わっていた彼を放ってはおけないわ。 私たちも、調査に同行させて。
66 62 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_014 その申し出は、とてもありがたい……! では、目撃証言を追うために、商隊が襲われた付近にある、 「キャンプ・ドライボーン」で落ち合おう。
67 63 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_020 トリスタンが生きているのなら、 アシエンと関わっていた彼を放ってはおけないわ。 「キャンプ・ドライボーン」へ向かいましょう。
68 64 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_025 トリスタンが生きていたとして…… 商隊を襲って、何を企んでいるのかしら……?
69 65 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_030 よし、商隊が襲われた事件について、 何か見聞きした者はいないか、商人たちに聞いてみよう。
70 66 TEXT_JOBSMN520_02101_TUTUSI_000_030 ……ああ、そういえば最近、商人の死体が運び込まれたわね。 人死になんて、この辺りじゃ珍しくもないし、 いちいち、事件の細かい内容なんて覚えてないわ。
71 67 TEXT_JOBSMN520_02101_ADELSTAN_000_035 ……あの事件だろ? 聞いた話だけどよ、犯人は黒いローブの男らしい。 イフリートのテンパードの仕業じゃねえかって噂も流れてるぜ。
72 68 TEXT_JOBSMN520_02101_ERMEGARDE_000_040 ……襲われた商隊の中には、私の友人もいましてね。 犯人の顔も見たと言ってましたよ! 先ほど、ここを旅立ってしまいましたが……。
73 69 TEXT_JOBSMN520_02101_TUTUSI_000_045 ……ああ、そういえば最近、商人の死体が運び込まれたわね。 人死になんて、この辺りじゃ珍しくもないし、 いちいち、事件の細かい内容なんて覚えてないわ。
74 70 TEXT_JOBSMN520_02101_ADELSTAN_000_046 ……あの事件だろ? 聞いた話だけどよ、犯人は黒いローブの男らしい。 イフリートのテンパードの仕業じゃねえかって噂も流れてるぜ。
75 71 TEXT_JOBSMN520_02101_ERMEGARDE_000_047 ……襲われた商隊の中には、私の友人もいましてね。 犯人の顔も見たと言ってましたよ! 先ほど、ここを旅立ってしまいましたが……。
76 72 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_048 助かった商人は、また商売に出かけていったみたい。 襲われた直後だというのに、よくもまあ……。 商売根性、ここに極まれりね。
77 73 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_050 どうやら、商隊の生き残りがいるようだな……。 「襲われた交易商人」を見つけて、話を聞いてみるとしよう。 お前は、「ハイブリッジ」の方を探してくれるか?
78 74 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_055 トリスタンが生きているのなら、 アシエンと関わっていた彼を放ってはおけないわ。 ダンシング・ウルフ大闘士の指示に従いましょう。
79 75 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_060 一騒動あったようだが……大丈夫かっ!?
80 76 TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_061 あ、ああ……ありがたい、助かった。 商隊は襲われるわ、アマルジャ族に囲まれるわ……。 ここんとこ不運続きで怖くなるぜ……。
81 77 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_062 おお、その商隊が襲われたときの話を聞きたくて、 お前を探していたんだ! 襲撃犯について、教えてくれんか?
82 78 TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_063 ああ、構わないぜ。 襲ってきた男は、黒いローブで顔を隠しちゃいたが、 隙間から、銀髪が覗いていたのを見た……。
83 79 TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_064 背格好からすると、ヒューラン族だと思うが……。 あと、炎の魔物を使役してやがったぜ。
84 80 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_065 炎の魔物……もしかして……。
85 81 TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_066 あわわ……そ、そいつだ!! 黒いローブの男が操ってた炎の魔物に間違いねえ!
86 82 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_067 犯人は「イフリート・エギ」を使役していた……。 どうやら、トリスタンで決まりのようね。
87 83 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_068 ああ、そうだな……。 決定的な証拠と言えるだろう……!
88 84 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_069 ……協力に感謝する。 おかげで、知りたかった情報が得られた。
89 85 TEXT_JOBSMN520_02101_MERCHANT02101_000_070 いや、こちらこそ! そこの冒険者のお陰で、命を落とさずに済んだぜ。 ありがとうな!
90 86 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_071 俺は、一度「ウルダハ」に戻る……。 よければ、お前たちも付き合ってくれるか……?
91 87 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_080 ダンシング・ウルフ大闘士、どうしたのかしら。 さっきから、何かに苦悩しているみたいね……。
92 88 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_085 ……お前たちは、トリスタンの兄貴を知っているか? あいつらは、兄弟揃って不滅隊の隊士だったんだ。 そして、俺の部下だった……。
93 89 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_086 俺たちの部隊は、蛮神「イフリート」討伐の任務に参加し、 勝利を得ながらも、大きな犠牲を払うことになった……。 ……そう、トリスタンの兄貴がテンパードにされちまったんだ。
94 90 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_087 テンパードの信仰心は、蛮神の力になる……。 俺たちにできるのは、ザル神の御許に送ってやることだけだ。 志願したトリスタンが、自らの手で兄貴を葬ったのさ。
95 91 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_088 生還した後も、トリスタンは苦悩し続けていたよ。 俺も慰めの言葉をかけたが……結局、ヤツは不滅隊を去った。 だが、まさか闇の道に堕ちちまうとは……。
96 92 TEXT_JOBSMN520_02101_DANCINGWOLF_000_089 ……なんとしても、トリスタンを止めなければならん。 俺は、引き続きヤツの手がかりを追う。 すまんが、しばし続報を待ってくれ。
97 93 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_090 そうね、調査はダンシング・ウルフ大闘士に任せるわ。 相手がトリスタンならば、いざ相対したときに、 こちらも、相応の備えが必要になる……。
98 94 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_091 ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 アラグの遺物を調べて得られた知識をあなたに託すわ。 古の召喚士たちが使ったという攻撃魔法よ。
99 95 TEXT_JOBSMN520_02101_YMHITRA_000_092 腕を磨いたら、またダンシング・ウルフ大闘士を訪ねましょう。 生半可な腕前では、トリスタンを止めることはできないもの。
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int32,str,str
0,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_00","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、沈痛な面持ちで冒険者を待っている。"
1,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_01","ダンシング・ウルフ大闘士によると、トリスタンの犯行らしき襲撃事件がまた起きてしまったそうだ。被害者から話を聞きに行かなければ。中央ザナラーンのナナワ銀山の「襲われた鉱員」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_02","情報を聞くために、襲われた鉱員の仕事を手伝うことになった。ナナワ銀山で「<Sheet(EObj,2005969,0)/>」を調べて、魔物から「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」を入手しよう。"
3,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_03","スプリガンから<Sheet(EventItem,2001730,0)/>を取り返した。ナナワ銀山の「襲われた鉱員」に「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」を渡そう。"
4,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_04","襲われた鉱員から襲撃事件の話を聞いた。どうやら、トリスタンらしき犯人はクリスタルを狙っているようだ。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
5,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_05","ダンシング・ウルフが他の襲撃事件を調べ直した所、すべての事件でクリスタルが奪われていた。犯人の目的は、蛮神の召喚だったのだ。召喚士狩りという歴史を繰り返させないために、トリスタンに負けない力を蓄えておこう。
※召喚士のレベルが56以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_06",""
7,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_07",""
8,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_08",""
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10,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_10",""
11,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_11",""
12,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_12",""
13,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_13",""
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23,"TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_00","ナナワ銀山の襲われた鉱員と話す"
25,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_01","<Sheet(EObj,2005969,0)/>を調べて魔物から<Sheet(EventItem,2001730,0)/>を入手"
26,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_02","襲われた鉱員に<Sheet(EventItem,2001730,0)/>を渡す"
27,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_03","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士と話す"
28,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_04",""
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33,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_09",""
34,"TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_10",""
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48,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_000","来てくれたか……!
不滅隊に情報が入ってきた……ただ、こちらの望まぬ形でな。
そう、ふたたび襲撃事件が起きてしまったのだ……!"
49,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_001","調査報告に目を通したが、トリスタンの犯行の可能性が高い。
ヤ・ミトラの嬢ちゃんには、俺から連絡しておく。
現場の「ナナワ銀山」で、鉱員から話を聞こう……!"
50,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_005","嬢ちゃんも、すぐに来るそうだ。
しかし、この鉱員……。"
51,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_006","少しだけ調べたいことがあるの。
悪いけど、先に向っておいて……。"
52,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_010","また、調査ってかあ?
もう事情聴取は勘弁してくれよ……。
その度に仕事中断させられて、納期過ぎちまってんだぜ?"
53,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_011","そうだな、話が聞きたいってんなら、
協力的姿勢を見せてもらわねえとなあ……。
例えば、そっちのオッサンには、鉱石を運搬してもらうとか!"
54,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_012","<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>は、魔法使いか?
さっきスプリガンどもに、稀少な「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」を奪われちまってよ。
そいつを取り返してきてくれ!"
55,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_013","ちょっと待て、俺たちに仕事を手伝えというのか!?"
56,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_014","だーかーらー、協力的姿勢を見せてほしいのさあ。
俺は仕事を手伝ってもらえて、時間のロスを軽減できる。
あんたらは情報を得ることができる……文句ないだろう?"
57,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_015","……仕方ない、すまんが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
この付近を探して、その「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」とやらを、
スプリガンどもから取り返してきてくれ……!"
58,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_020","スプリガンどもに「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」を奪われちまったんだ。
まだ、その辺をうろついてるはずだからよ。
そいつを取り返してきてくれ!"
59,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_025","ぬう……なあに、不滅隊の教練に比べれば、これしき……!"
60,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_030","よう、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>!
「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」は取り返せたかいー?"
61,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_035","おっ、数もバッチリだな!
いやあ、助かったぜー!"
62,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_040","遅くなって、ごめんなさい……!
……ダンシング・ウルフ大闘士、なんだか疲れていない?"
63,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_041","……何でもない。
それより、話を聞かせてくれ。"
64,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_042","ああ、銀山で作業をしてたら、ローブの男が現れたんだ。
いきなり、炎をぶっ放す魔物をけしかけて来やがってよ……。"
65,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_043","炎の魔物……
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、イフリート・エギを……!"
66,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_044","うわっ、スゲー!
ローブの男が命令してた炎の魔物と同じだ!"
67,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_045","やはりね……。
ところで、ローブの男が襲ってきたときは、
どんな仕事をしていたの?"
68,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_046","ああ、ナナワ銀山では、鉱石だけじゃなくて、
クリスタルも産出するんだけどよ……。
ちょうど、採掘したクリスタルの搬出中だったな。"
69,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_047","炎の魔物に襲われて、慌てて逃げ出してさ。
その後、戻ってみたら、列車に積んでたクリスタルが、
ごっそりなくなってたんだ。"
70,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_048","クリスタルがなくなっていた……?"
71,"TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_049","ああ、俺が見たのは、それで全部さ。
そんじゃ、手伝ってくれてありがとうなー!"
72,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_050","待てよ……確か、ドライボーンで聞き込みをしたときも、
クリスタルが奪われていた、という話を聞いたような……。"
73,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_051","少し見えてきたかもしれん……!
俺は作戦本部に戻って、ほかの事件も洗い出してみる。
お前たちも、後から来てくれ!"
74,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_052","トリスタンの目的がクリスタルだとしたら……!
私たちも「ウルダハ」へ向かいましょう!"
75,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_055","クリスタルが敵の狙いだとしたら、推測できる部分もあるわ。
ダンシング・ウルフ大闘士から、話を聞いてみましょう。"
76,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_060","……思ったとおりだったぞ。
襲撃事件に関する資料を見なおしてみたが、
すべての事件でクリスタルが持ち去られていた。"
77,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_061","疑似蛮神「召喚獣」を使役する召喚士は、
蛮神との関わりがとても深い……。"
78,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_062","そんな人物がクリスタルを狙う理由といえば……
やはり、蛮神召喚を目論んでいると考えるべきね。"
79,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_063","俺はイフリートと戦って、その力をこの身で味わった……。
あの圧倒的な力を、味方として利用できる召喚魔法は、
大きな可能性を秘めていると思ってる。"
80,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_064","だが、トリスタンが蛮神召喚なんて暴挙を犯せば……
召喚魔法まで有害なものとみなされ、
戦術として利用することが難しくなっちまう!"
81,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_065","アラグの遺物、アラガントームストーンを調べてわかったの。
かつて、敵対する蛮神を退けたアラグの召喚士は、
一度は英雄と称えられていたわ……。"
82,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_066","しかし、やがて、その強大な力に溺れて、
私利私欲のために、召喚魔法を使う者が現れはじめた……。"
83,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_067","もちろん、召喚士がみな愚者だったわけではないでしょう。
でも、人々の中には「蛮神の力を使うから悪に堕ちる」という、
思想が広がってしまった……。"
84,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_068","そして、人々の恐れが頂点に達したとき、
召喚士狩りが行われ、彼らは歴史の表舞台から消えた……。
これが、第三星暦の末期に起こった史実よ……。"
85,"TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_069","トリスタンが蛮神召喚を行えば、歴史が繰り返されてしまう。
俺は、クリスタルの流通経路の警護を見なおしてみる。
必ずや、ヤツを止めなければ……!"
86,"TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
遺物から得られた新たな技の知識を、あなたに授けるわ。
トリスタンを捕えるためにも、力を蓄えておいて……!"
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3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_00 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、沈痛な面持ちで冒険者を待っている。
5 1 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_01 ダンシング・ウルフ大闘士によると、トリスタンの犯行らしき襲撃事件がまた起きてしまったそうだ。被害者から話を聞きに行かなければ。中央ザナラーンのナナワ銀山の「襲われた鉱員」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_02 情報を聞くために、襲われた鉱員の仕事を手伝うことになった。ナナワ銀山で「<Sheet(EObj,2005969,0)/>」を調べて、魔物から「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」を入手しよう。
7 3 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_03 スプリガンから<Sheet(EventItem,2001730,0)/>を取り返した。ナナワ銀山の「襲われた鉱員」に「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」を渡そう。
8 4 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_04 襲われた鉱員から襲撃事件の話を聞いた。どうやら、トリスタンらしき犯人はクリスタルを狙っているようだ。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
9 5 TEXT_JOBSMN540_02102_SEQ_05 ダンシング・ウルフが他の襲撃事件を調べ直した所、すべての事件でクリスタルが奪われていた。犯人の目的は、蛮神の召喚だったのだ。召喚士狩りという歴史を繰り返させないために、トリスタンに負けない力を蓄えておこう。 ※召喚士のレベルが56以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。
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29 25 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_01 <Sheet(EObj,2005969,0)/>を調べて魔物から<Sheet(EventItem,2001730,0)/>を入手
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31 27 TEXT_JOBSMN540_02102_TODO_03 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士と話す
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52 48 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_000 来てくれたか……! 不滅隊に情報が入ってきた……ただ、こちらの望まぬ形でな。 そう、ふたたび襲撃事件が起きてしまったのだ……!
53 49 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_001 調査報告に目を通したが、トリスタンの犯行の可能性が高い。 ヤ・ミトラの嬢ちゃんには、俺から連絡しておく。 現場の「ナナワ銀山」で、鉱員から話を聞こう……!
54 50 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_005 嬢ちゃんも、すぐに来るそうだ。 しかし、この鉱員……。
55 51 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_006 少しだけ調べたいことがあるの。 悪いけど、先に向っておいて……。
56 52 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_010 また、調査ってかあ? もう事情聴取は勘弁してくれよ……。 その度に仕事中断させられて、納期過ぎちまってんだぜ?
57 53 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_011 そうだな、話が聞きたいってんなら、 協力的姿勢を見せてもらわねえとなあ……。 例えば、そっちのオッサンには、鉱石を運搬してもらうとか!
58 54 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_012 <If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>は、魔法使いか? さっきスプリガンどもに、稀少な「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」を奪われちまってよ。 そいつを取り返してきてくれ!
59 55 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_013 ちょっと待て、俺たちに仕事を手伝えというのか!?
60 56 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_014 だーかーらー、協力的姿勢を見せてほしいのさあ。 俺は仕事を手伝ってもらえて、時間のロスを軽減できる。 あんたらは情報を得ることができる……文句ないだろう?
61 57 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_015 ……仕方ない、すまんが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 この付近を探して、その「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」とやらを、 スプリガンどもから取り返してきてくれ……!
62 58 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_020 スプリガンどもに「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」を奪われちまったんだ。 まだ、その辺をうろついてるはずだからよ。 そいつを取り返してきてくれ!
63 59 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_025 ぬう……なあに、不滅隊の教練に比べれば、これしき……!
64 60 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_030 よう、<If(PlayerParameter(4))>姉ちゃん<Else/>兄ちゃん</If>! 「<Sheet(EventItem,2001730,0)/>」は取り返せたかいー?
65 61 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_035 おっ、数もバッチリだな! いやあ、助かったぜー!
66 62 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_040 遅くなって、ごめんなさい……! ……ダンシング・ウルフ大闘士、なんだか疲れていない?
67 63 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_041 ……何でもない。 それより、話を聞かせてくれ。
68 64 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_042 ああ、銀山で作業をしてたら、ローブの男が現れたんだ。 いきなり、炎をぶっ放す魔物をけしかけて来やがってよ……。
69 65 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_043 炎の魔物…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、イフリート・エギを……!
70 66 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_044 うわっ、スゲー! ローブの男が命令してた炎の魔物と同じだ!
71 67 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_045 やはりね……。 ところで、ローブの男が襲ってきたときは、 どんな仕事をしていたの?
72 68 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_046 ああ、ナナワ銀山では、鉱石だけじゃなくて、 クリスタルも産出するんだけどよ……。 ちょうど、採掘したクリスタルの搬出中だったな。
73 69 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_047 炎の魔物に襲われて、慌てて逃げ出してさ。 その後、戻ってみたら、列車に積んでたクリスタルが、 ごっそりなくなってたんだ。
74 70 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_048 クリスタルがなくなっていた……?
75 71 TEXT_JOBSMN540_02102_MINER02102_000_049 ああ、俺が見たのは、それで全部さ。 そんじゃ、手伝ってくれてありがとうなー!
76 72 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_050 待てよ……確か、ドライボーンで聞き込みをしたときも、 クリスタルが奪われていた、という話を聞いたような……。
77 73 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_051 少し見えてきたかもしれん……! 俺は作戦本部に戻って、ほかの事件も洗い出してみる。 お前たちも、後から来てくれ!
78 74 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_052 トリスタンの目的がクリスタルだとしたら……! 私たちも「ウルダハ」へ向かいましょう!
79 75 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_055 クリスタルが敵の狙いだとしたら、推測できる部分もあるわ。 ダンシング・ウルフ大闘士から、話を聞いてみましょう。
80 76 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_060 ……思ったとおりだったぞ。 襲撃事件に関する資料を見なおしてみたが、 すべての事件でクリスタルが持ち去られていた。
81 77 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_061 疑似蛮神「召喚獣」を使役する召喚士は、 蛮神との関わりがとても深い……。
82 78 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_062 そんな人物がクリスタルを狙う理由といえば…… やはり、蛮神召喚を目論んでいると考えるべきね。
83 79 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_063 俺はイフリートと戦って、その力をこの身で味わった……。 あの圧倒的な力を、味方として利用できる召喚魔法は、 大きな可能性を秘めていると思ってる。
84 80 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_064 だが、トリスタンが蛮神召喚なんて暴挙を犯せば…… 召喚魔法まで有害なものとみなされ、 戦術として利用することが難しくなっちまう!
85 81 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_065 アラグの遺物、アラガントームストーンを調べてわかったの。 かつて、敵対する蛮神を退けたアラグの召喚士は、 一度は英雄と称えられていたわ……。
86 82 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_066 しかし、やがて、その強大な力に溺れて、 私利私欲のために、召喚魔法を使う者が現れはじめた……。
87 83 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_067 もちろん、召喚士がみな愚者だったわけではないでしょう。 でも、人々の中には「蛮神の力を使うから悪に堕ちる」という、 思想が広がってしまった……。
88 84 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_068 そして、人々の恐れが頂点に達したとき、 召喚士狩りが行われ、彼らは歴史の表舞台から消えた……。 これが、第三星暦の末期に起こった史実よ……。
89 85 TEXT_JOBSMN540_02102_DANCINGWOLF_000_069 トリスタンが蛮神召喚を行えば、歴史が繰り返されてしまう。 俺は、クリスタルの流通経路の警護を見なおしてみる。 必ずや、ヤツを止めなければ……!
90 86 TEXT_JOBSMN540_02102_YMHITRA_000_070 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 遺物から得られた新たな技の知識を、あなたに授けるわ。 トリスタンを捕えるためにも、力を蓄えておいて……!
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0,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_00","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、冒険者に提案があるようだ。"
1,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_01","ダンシング・ウルフ大闘士は、囮の輸送部隊でトリスタンを罠にかける作戦を計画中だ。その作戦に、冒険者たちにも参加してほしいと頼まれた。北ザナラーンのキャンプ・ブルーフォグにいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_02","ダンシング・ウルフ大闘士と話した。作戦は、トラブルが起きて立ち往生する囮の輸送部隊を、冒険者たちが監視して、犯人が出てくるのを待つというもの。北ザナラーンのブルーフォグにある「<Sheet(EObj,2005972,0)/>」で見渡そう。"
3,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_03","囮に釣られ、イフリート・エギを使役する黒ローブの人物が現れた。ブルーフォグで「<Sheet(BNpcName,4124,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,1402,0)/>」を討伐しよう。"
4,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_04","<Sheet(BNpcName,4124,0)/>と<Sheet(BNpcName,1402,0)/>を倒した。ブルーフォグの「オトリ役の輸送兵」を救助しよう。"
5,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_05","冒険者が倒した相手は、死んだはずのトリスタンの兄であり、彼に召喚士の力を与えたのは十二杯のアシエンだった。ひとまず、負傷者をウルダハに運ぼう。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
6,"TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_06","ダンシング・ウルフ大闘士と話した。死体を操るアシエンを、許すわけにはいかない。奴らとの戦いに備え、さらなる力と魔法を身につけよう。
※召喚士のレベルが58以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。"
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24,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_00","キャンプ・ブルーフォグでダンシング・ウルフ大闘士と話す"
25,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_01","<Sheet(EObj,2005972,0)/>で周囲を見渡す"
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27,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_03","オトリ役の輸送兵を救助する"
28,"TEXT_JOBSMN560_02103_TODO_04","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す"
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48,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_000","よく来てくれたな……。
ひとつ提案があるんだが、聞いてくれんか?"
49,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_001","クリスタルの流通経路の警護を厚くすることで、
黒いローブの男……トリスタンによる襲撃は起きなくなった。
そこで今度は、こちらからヤツをおびき出したいのだ……!"
50,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_002","不滅隊の全面的な協力の下、囮の輸送部隊を編成し、
トリスタンを罠にかける作戦を計画した。"
51,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_003","この作戦に、お前も参加してもらいたい!
もちろん、ヤ・ミトラの嬢ちゃんにも声をかけてある。
準備ができたら、「キャンプ・ブルーフォグ」まで来てくれ。"
52,"TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_005","ダンシング・ウルフ大闘士から話は聞いた?
今は、彼の指示に従いましょう。"
53,"TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_006","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>も来たのね。
この作戦で、トリスタンを捕らえましょう……!"
54,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_010","待っていたぞ……。
先ほどオトリ役の輸送部隊が出発したところだ。
簡単に作戦を説明しておこう。"
55,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_011","クリスタルを積んだ輸送部隊は、青燐精製所へ向かう途中で、
トラブルが起きて、立ち往生する「予定」になっている。"
56,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_012","俺たち3人は、それを別の場所から監視し、襲撃を待つ。
今回の輸送計画について、それとなく情報を漏らしてある。
きっと食いついてくれるはずだ。"
57,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_013","……作戦は理解できたな。
それでは各自「<Sheet(EObj,2005972,0)/>」から、周囲を監視してくれ!"
58,"TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_020","あら、どうしたの……?
あなたの持ち場はここじゃないはずよ。"
59,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_025","囮部隊を使って、トリスタンを誘き出すぞ……!
「<Sheet(EObj,2005972,0)/>」でヤツが来るのを待つんだ。"
60,"TEXT_JOBSMN560_02103_SOLDIER02103_000_030","協力してくれる冒険者ってのはあんたかい?
だとしたら、俺に話しかけるのはまずいな……。
敵が来ないうちに、俺から離れろ。"
61,"TEXT_JOBSMN560_02103_SOLDIER02103_000_040","……う、うわああああああああああ!
で、ででで、出たぞーーー!!!"
62,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_050","……大丈夫かっ!?"
63,"TEXT_JOBSMN560_02103_SOLDIER02103_000_051","え、ええ……なんとか……。
そいつ、何もない空間から忽然と現れて……。"
64,"TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_052","ここにも、現れていたのね……。
私のところにも黒いローブの男が虚空から現れて、
攻撃してきたわ。"
65,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_053","俺の持ち場にも現れた。
幸い、大した腕前じゃなかったが……。
そんな芸当ができるとは、こいつらは……?"
66,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_054","な、なんてこった、こいつは……!!"
67,"TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_055","……知ってるの、ダンシング・ウルフ大闘士?"
68,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_056","こいつは、トリスタンの兄貴だ……!
だが、どうして……こいつはイフリートにテンパードにされ、
弟の手で殺されたはずだぞ!?"
69,"TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_057","(-????-)兄弟そろって、不甲斐ない奴らだ……。
せっかく、使ってやったというのにな。"
70,"TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_058","アシエン!?
その声は……トリスタンに召喚魔法を教えたヤツね!
今度はいったい何をするつもり!"
71,"TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_059","……トリスタンか。
蛮神を倒す力として、召喚士の叡智を授けたというのに、
ああも簡単に敗れるとは、期待外れだった……。"
72,"TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_060","ククク……だが、そこの光の戦士殿が、
代わりに蛮神を狩って回ってくれ、大いに助かったぞ。"
73,"TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_061","蛮神が倒されれば、蛮族どもはより強靭な神を求める……。
クリスタルさえあたえてやれば、
何度でも、何度でも、懲りずに蛮神を呼び降ろす!"
74,"TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_062","そして、世は混沌の闇に包まれるのだ。
我々の望むとおりに……な。"
75,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_063","………………去ったようだな。"
76,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_064","……もう、ここにいても仕方ない……。
ひとまず負傷者を「ウルダハ」に運ぶとしよう……。"
77,"TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_070","ついにアシエンが出てきたわね。
ということは、やっぱりトリスタンは……。"
78,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_075","……少し、状況を整理させてくれ。
俺たちがトリスタンだと思っていた「黒いローブの男」は、
アシエンに傀儡として操られていた、ヤツの兄貴だった……。"
79,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_076","あいつらは、兄弟でイフリート討伐作戦に参加していた。
確かに、兄貴もイフリートのエーテルを浴びているはず……。
召喚獣を使役する条件は満たしていたということか……!"
80,"TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_077","だが、死体を傀儡に、むりやり召喚士として操るとは……!
そのような非道な行為、許してたまるものか!!"
81,"TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_078","……私も同感よ。
でも、相手がアシエンとなれば、
今まで以上に、警戒して行動する必要があるわ。"
82,"TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_079","(★未使用/削除予定★)"
83,"TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_080","私はグリダニアに戻って、研究を進めてみるから、
アシエンとの決戦に備えてね……!"
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4 0 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_00 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、冒険者に提案があるようだ。
5 1 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_01 ダンシング・ウルフ大闘士は、囮の輸送部隊でトリスタンを罠にかける作戦を計画中だ。その作戦に、冒険者たちにも参加してほしいと頼まれた。北ザナラーンのキャンプ・ブルーフォグにいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_02 ダンシング・ウルフ大闘士と話した。作戦は、トラブルが起きて立ち往生する囮の輸送部隊を、冒険者たちが監視して、犯人が出てくるのを待つというもの。北ザナラーンのブルーフォグにある「<Sheet(EObj,2005972,0)/>」で見渡そう。
7 3 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_03 囮に釣られ、イフリート・エギを使役する黒ローブの人物が現れた。ブルーフォグで「<Sheet(BNpcName,4124,0)/>」と「<Sheet(BNpcName,1402,0)/>」を討伐しよう。
8 4 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_04 <Sheet(BNpcName,4124,0)/>と<Sheet(BNpcName,1402,0)/>を倒した。ブルーフォグの「オトリ役の輸送兵」を救助しよう。
9 5 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_05 冒険者が倒した相手は、死んだはずのトリスタンの兄であり、彼に召喚士の力を与えたのは十二杯のアシエンだった。ひとまず、負傷者をウルダハに運ぼう。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
10 6 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_06 ダンシング・ウルフ大闘士と話した。死体を操るアシエンを、許すわけにはいかない。奴らとの戦いに備え、さらなる力と魔法を身につけよう。 ※召喚士のレベルが58以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。
11 7 TEXT_JOBSMN560_02103_SEQ_07
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53 49 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_001 クリスタルの流通経路の警護を厚くすることで、 黒いローブの男……トリスタンによる襲撃は起きなくなった。 そこで今度は、こちらからヤツをおびき出したいのだ……!
54 50 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_002 不滅隊の全面的な協力の下、囮の輸送部隊を編成し、 トリスタンを罠にかける作戦を計画した。
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56 52 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_005 ダンシング・ウルフ大闘士から話は聞いた? 今は、彼の指示に従いましょう。
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58 54 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_010 待っていたぞ……。 先ほどオトリ役の輸送部隊が出発したところだ。 簡単に作戦を説明しておこう。
59 55 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_011 クリスタルを積んだ輸送部隊は、青燐精製所へ向かう途中で、 トラブルが起きて、立ち往生する「予定」になっている。
60 56 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_012 俺たち3人は、それを別の場所から監視し、襲撃を待つ。 今回の輸送計画について、それとなく情報を漏らしてある。 きっと食いついてくれるはずだ。
61 57 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_013 ……作戦は理解できたな。 それでは各自「<Sheet(EObj,2005972,0)/>」から、周囲を監視してくれ!
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64 60 TEXT_JOBSMN560_02103_SOLDIER02103_000_030 協力してくれる冒険者ってのはあんたかい? だとしたら、俺に話しかけるのはまずいな……。 敵が来ないうちに、俺から離れろ。
65 61 TEXT_JOBSMN560_02103_SOLDIER02103_000_040 ……う、うわああああああああああ! で、ででで、出たぞーーー!!!
66 62 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_050 ……大丈夫かっ!?
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73 69 TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_057 (-????-)兄弟そろって、不甲斐ない奴らだ……。 せっかく、使ってやったというのにな。
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75 71 TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_059 ……トリスタンか。 蛮神を倒す力として、召喚士の叡智を授けたというのに、 ああも簡単に敗れるとは、期待外れだった……。
76 72 TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_060 ククク……だが、そこの光の戦士殿が、 代わりに蛮神を狩って回ってくれ、大いに助かったぞ。
77 73 TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_061 蛮神が倒されれば、蛮族どもはより強靭な神を求める……。 クリスタルさえあたえてやれば、 何度でも、何度でも、懲りずに蛮神を呼び降ろす!
78 74 TEXT_JOBSMN560_02103_ASCIANSCUP_000_062 そして、世は混沌の闇に包まれるのだ。 我々の望むとおりに……な。
79 75 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_063 ………………去ったようだな。
80 76 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_064 ……もう、ここにいても仕方ない……。 ひとまず負傷者を「ウルダハ」に運ぶとしよう……。
81 77 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_070 ついにアシエンが出てきたわね。 ということは、やっぱりトリスタンは……。
82 78 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_075 ……少し、状況を整理させてくれ。 俺たちがトリスタンだと思っていた「黒いローブの男」は、 アシエンに傀儡として操られていた、ヤツの兄貴だった……。
83 79 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_076 あいつらは、兄弟でイフリート討伐作戦に参加していた。 確かに、兄貴もイフリートのエーテルを浴びているはず……。 召喚獣を使役する条件は満たしていたということか……!
84 80 TEXT_JOBSMN560_02103_DANCINGWOLF_000_077 だが、死体を傀儡に、むりやり召喚士として操るとは……! そのような非道な行為、許してたまるものか!!
85 81 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_078 ……私も同感よ。 でも、相手がアシエンとなれば、 今まで以上に、警戒して行動する必要があるわ。
86 82 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_079 (★未使用/削除予定★)
87 83 TEXT_JOBSMN560_02103_YMHITRA_000_080 私はグリダニアに戻って、研究を進めてみるから、 アシエンとの決戦に備えてね……!
+201
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0,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_00","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、現状に焦れているようだ。"
1,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_01","ダンシング・ウルフ大闘士の方では進展がない一方、ヤ・ミトラが冒険者を探しているという。グリダニアのアプカルの滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_02","アシエンに対抗するため、蛮神の力を憑依させる召喚士の秘法「トランス」を修得することになった。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
3,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_03","バハムートのトランスを修得するため、ダンシング・ウルフ大闘士に協力してもらい、カルテノー平原へ潜入することになった。ウルダハ・ランディングの「特務隊の飛空兵」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_04","カルテノー平原へ忍び込んだ冒険者たちは、十二杯のアシエンと遭遇し、戦闘に入る。その戦闘の最中、冒険者はトランス・バハムートの修得に成功。その力を使い、十二杯のアシエンを撃退するのだった。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
5,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_05","アシエンの撃退には成功したが、逃走を許してしまった。いずれ決着をつける時が来るだろう。その時までに、トランスを自分のものにしておこう。
※召喚士のレベルが60以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。"
6,"TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_06",""
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24,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_00","グリダニアのヤ・ミトラと話す"
25,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_01","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す"
26,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_02","ウルダハ・ランディングの特務隊の飛空兵と話す"
27,"TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_03","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す"
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48,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_000","訪ねてきてくれてすまんが、こちらは特に進展なしだ。
トリスタンの兄貴は、しっかりと埋葬したよ……。
かつての戦友たちを集めて、丁重に葬っておいた……。"
49,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_001","あれから、クリスタルを狙った襲撃事件は減少している。
黒いローブの男も現れてはいない……。
もどかしいもんだな……。"
50,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_002","そういえば、「ヤ・ミトラ」の嬢ちゃんには会ったか?
どうも、お前を探しているようだったぞ。"
51,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_005","そういえば、「ヤ・ミトラ」の嬢ちゃんには会ったか?
どうも、お前を探しているようだったぞ。"
52,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_010","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
良かった、ちょうどあなたを探していたの!"
53,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_011","「天使い」アシエン……その存在を消滅させるには、
今よりも、もっと力をつけなければいけない。"
54,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_012","そのために、いろいろと調べてみたの……。
だいぶ研究も進んで、多くのことがわかってきたわ。
……あなたが、「ラムウ・エギ」を召喚できなかった理由もね。"
55,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_013","召喚獣は、召喚士の命の源であるエーテルを別けて作られる、
いわば、一種の魔法生命体……。"
56,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_014","人の命は、かぎりあるものよ。
つまり、あなたの命から形作ることができる「エギ」にも、
上限があったということ……それが、召喚失敗の原因……。"
57,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_015","でも、手がないわけじゃないわ。
古代アラグ文明に生きた召喚士たちは、
その制約に対する回答も導きだしていたのよ。"
58,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_016","高位の召喚士は、エーテルを「エギ」として分割せず、
己の体内で燃焼させ、自分自身に蛮神の力を宿す、
「トランス」という秘法を編み出していたというの!"
59,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_017","私たちも、この「トランス」を試してみましょう!
ただ、相手はアシエン……生半可な蛮神では力不足よ。
……史上最大の蛮神「バハムート」ほどの力でなくては。"
60,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_020","あなたは「カルテノーの戦い」にも参加していた……。
そう、第七霊災のあの日、
消え去ったバハムートのエーテルを、身に浴びていたはずよ!"
61,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_030","第七霊災で消失したバハムートは、その強大なエーテルを、
エオルゼア全土に霧散させたと考えられるわ……。
そう、あなたも、バハムートのエーテルを浴びているはずよ!"
62,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_040","あとは、バハムートの性質を強く宿す土地があれば……。
その件で、「ダンシング・ウルフ大闘士」に相談があるの。
さっそく「ウルダハ」に向かいましょう!"
63,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_045","アシエンを打倒する力「トランス」を修得するためには、
ダンシング・ウルフ大闘士の協力が必要よ。
「ウルダハ」に向かいましょう。"
64,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_050","バハムートのエーテルを宿す地に、なんとか侵入できそうよ。"
65,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_055","やれやれ、この嬢ちゃんは、とんでもないことを思いつくもんだ。
いきなり、バハムートのエーテルが濃く残る土地……
すなわち「カルテノー平原」に入れさせろ、ときた!"
66,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_056","あそこは、三国それぞれの利権が複雑に絡みあう法外戦区。
一応、上に確認したが、内部に入る許可までは出なかった。
不滅隊のランディングへの駐在許可だけは降りたがな。"
67,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_057","……こうなりゃ、夜闇に紛れて潜入するしかない。
準備ができたら、「ウルダハ・ランディング」へ来てくれ。
「特務隊の飛空兵」が待機しているはずだ。"
68,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_060","「トランス」を修得できれば、大きな力になるわ。
「特務隊の飛空兵」に話しかけて、
カルテノー平原まで運んでもらいましょう。"
69,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_065","平原に忍び込んで、バレたらクビ間違いなしだな……。
いや、俺の元部下を利用してくれたアシエンどもに、
報復してやるためだ……!"
70,"TEXT_JOBSMN580_02104_AIRMAN02104_000_070","飛空艇の出港許可は出ていますが、立ち入りが許されるのは、
あくまでも不滅隊のランディング内のみです。
決して、その外には出ないようお願いしますよ……。"
71,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_075","(★未使用/削除予定★)"
72,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_080","ここがカルテノー平原……!
なんて歪なエーテルなのかしら……。"
73,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_081","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっさと終わらせましょう。
バハムートの力を身に宿すイメージで……
深く、瞑想するの……。"
74,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_082","そんな、どうして何も起きないの?
あまり時間もないというのに……。"
75,"TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANSCUP_000_083","(-????-)まさか、バハムートの力を身に降ろそうとするとは……。
それは貴様らには、過ぎた力だ……!"
76,"TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANSCUP_000_084","混沌を呼ぶ力は必要だが、
光の戦士の輝きが、これ以上増すのは看過できん……。
この十二杯のアシエンが、葬り去ってくれよう!"
77,"TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANS_000_100","チッ……
まさか戦いの中で「トランス」に目覚めるとは!"
78,"TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANS_000_101","……ここで戦い続けるのは、分が悪い……か。
光の戦士よ……いずれ、決着をつけさせてもらうぞ!"
79,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_102","ど、どうにか、退けることができたようね……。
あなたの新たなる力のおかげよ。"
80,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_103","第七霊災を引き起こした災いの龍神、バハムート。
その力を、我が物としたのよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
81,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_104","無事、目的を達成できたわけだな。
だが、ゆっくり喜んでいる時間はないぞ。
もうすぐ夜明けだ、急いでランディングに戻ろう。"
82,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_110","なんとか、無事に帰ってこれたわね……。
「ダンシング・ウルフ大闘士」は、
「不滅隊:作戦本部」に戻っているはずよ。"
83,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_111","なんとか、無事に帰ってこれたわね……。
「ダンシング・ウルフ大闘士」は、
先に「不滅隊:作戦本部」に戻っているはずよ。"
84,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_112","まさか、アシエンが現れるなんてね……。
もし、敵が私たちを監視しているのだとしたら……。"
85,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_120","……まずは、無事に生還できたことを喜ぼう。
アシエンを撃退することにも成功したしな。"
86,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_121","あのアシエンにも「トランス」は有効だったわ。
これは、大きな収穫と言えるでしょう!"
87,"TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_122","うむ……だが、敵は撤退してしまった……!
また、いずれ戦うことになるだろうな。"
88,"TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_123","ええ、そして、その日は遠くないはずよ……。
今度こそ、アシエンを完全に消滅させるため、
こちらも万全の備えをしておきましょう……!"
89,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_TODO_001","戦いの中で「トランス」に覚醒しろ!"
90,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_TODO_002","エギを殲滅しろ!"
91,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_00","お前にバハムートの力は渡さん……ここで死ね!"
92,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_01","なんてこった!
まだ、準備ができちゃいないってのに!"
93,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_02","戦いの中で「トランス」に覚醒するしかないわ!
感覚を鋭くして、バハムートのエーテルを感じ取るのよ!"
94,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_04","まずは、こいつからだ……。
焔神「イフリート」よ、貴様の獄炎で奴らを喰らえ!"
95,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_05","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、感覚を研ぎ澄ませて!
バハムートの「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」が、どこかに感じられるはず!"
96,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_06","色濃い「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」を感じたら、
そこで「瞑想」して、強くバハムートの姿をイメージするのよ!"
97,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_10","ほう……ならば、すべてを切り裂く風の刃はどうかな……?
いでよ、嵐神「ガルーダ」……!"
98,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_11","クソッ! また召喚しやがったか!
これじゃあキリがないぞ!"
99,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_15","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、イメージするの!
龍神「バハムート」のような速さと翼を!!"
100,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_20","さすがは光の戦士だ……しかし、いつまでもつかな?
雄健たる岩神「タイタン」、我が呼び声に応えよ!"
101,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_21","ま、まだなのか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
このままだとジリ貧だぞ!?"
102,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_25","その調子よ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
研ぎ澄まされた感覚で、「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」を感じ取って!"
103,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_30","貴様らの抵抗も見飽きたな……!
光の戦士殿には、それ相応のもてなしが必要のようだ!"
104,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_31","倒したはずの「エギ」が……!
くっ、それでも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、きっと……!"
105,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_32","3体同時とは……!
これは、万事休すか……。"
106,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_33","「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」を探して!
「トランス」を修得しないかぎり、アシエンは倒せないわ!"
107,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_35","な、何が起こったんだ!?"
108,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_36","この波動は……!
まさか、「トランス」に成功したというのか!?"
109,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_37","これが「トランス」の力……。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、敵の「エギ」をなぎ払って!"
110,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_40","すまん……持ちこたえられなかった……!"
111,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_41","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……「トランス」を……!
あなたなら、できるわ……!"
112,"TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_45","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_JOBSMN580_02104_Q1_000_000","(★未使用/削除予定★)"
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4 0 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_00 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、現状に焦れているようだ。
5 1 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_01 ダンシング・ウルフ大闘士の方では進展がない一方、ヤ・ミトラが冒険者を探しているという。グリダニアのアプカルの滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_02 アシエンに対抗するため、蛮神の力を憑依させる召喚士の秘法「トランス」を修得することになった。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
7 3 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_03 バハムートのトランスを修得するため、ダンシング・ウルフ大闘士に協力してもらい、カルテノー平原へ潜入することになった。ウルダハ・ランディングの「特務隊の飛空兵」と話そう。
8 4 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_04 カルテノー平原へ忍び込んだ冒険者たちは、十二杯のアシエンと遭遇し、戦闘に入る。その戦闘の最中、冒険者はトランス・バハムートの修得に成功。その力を使い、十二杯のアシエンを撃退するのだった。不滅隊:作戦本部の「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
9 5 TEXT_JOBSMN580_02104_SEQ_05 アシエンの撃退には成功したが、逃走を許してしまった。いずれ決着をつける時が来るだろう。その時までに、トランスを自分のものにしておこう。 ※召喚士のレベルが60以上になると、不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士から次の召喚士クエストを受注することができます。
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28 24 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_00 グリダニアのヤ・ミトラと話す
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30 26 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_02 ウルダハ・ランディングの特務隊の飛空兵と話す
31 27 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_03 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフと話す
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51 47 TEXT_JOBSMN580_02104_TODO_23
52 48 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_000 訪ねてきてくれてすまんが、こちらは特に進展なしだ。 トリスタンの兄貴は、しっかりと埋葬したよ……。 かつての戦友たちを集めて、丁重に葬っておいた……。
53 49 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_001 あれから、クリスタルを狙った襲撃事件は減少している。 黒いローブの男も現れてはいない……。 もどかしいもんだな……。
54 50 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_002 そういえば、「ヤ・ミトラ」の嬢ちゃんには会ったか? どうも、お前を探しているようだったぞ。
55 51 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_005 そういえば、「ヤ・ミトラ」の嬢ちゃんには会ったか? どうも、お前を探しているようだったぞ。
56 52 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_010 ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 良かった、ちょうどあなたを探していたの!
57 53 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_011 「天使い」アシエン……その存在を消滅させるには、 今よりも、もっと力をつけなければいけない。
58 54 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_012 そのために、いろいろと調べてみたの……。 だいぶ研究も進んで、多くのことがわかってきたわ。 ……あなたが、「ラムウ・エギ」を召喚できなかった理由もね。
59 55 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_013 召喚獣は、召喚士の命の源であるエーテルを別けて作られる、 いわば、一種の魔法生命体……。
60 56 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_014 人の命は、かぎりあるものよ。 つまり、あなたの命から形作ることができる「エギ」にも、 上限があったということ……それが、召喚失敗の原因……。
61 57 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_015 でも、手がないわけじゃないわ。 古代アラグ文明に生きた召喚士たちは、 その制約に対する回答も導きだしていたのよ。
62 58 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_016 高位の召喚士は、エーテルを「エギ」として分割せず、 己の体内で燃焼させ、自分自身に蛮神の力を宿す、 「トランス」という秘法を編み出していたというの!
63 59 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_017 私たちも、この「トランス」を試してみましょう! ただ、相手はアシエン……生半可な蛮神では力不足よ。 ……史上最大の蛮神「バハムート」ほどの力でなくては。
64 60 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_020 あなたは「カルテノーの戦い」にも参加していた……。 そう、第七霊災のあの日、 消え去ったバハムートのエーテルを、身に浴びていたはずよ!
65 61 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_030 第七霊災で消失したバハムートは、その強大なエーテルを、 エオルゼア全土に霧散させたと考えられるわ……。 そう、あなたも、バハムートのエーテルを浴びているはずよ!
66 62 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_040 あとは、バハムートの性質を強く宿す土地があれば……。 その件で、「ダンシング・ウルフ大闘士」に相談があるの。 さっそく「ウルダハ」に向かいましょう!
67 63 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_045 アシエンを打倒する力「トランス」を修得するためには、 ダンシング・ウルフ大闘士の協力が必要よ。 「ウルダハ」に向かいましょう。
68 64 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_050 バハムートのエーテルを宿す地に、なんとか侵入できそうよ。
69 65 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_055 やれやれ、この嬢ちゃんは、とんでもないことを思いつくもんだ。 いきなり、バハムートのエーテルが濃く残る土地…… すなわち「カルテノー平原」に入れさせろ、ときた!
70 66 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_056 あそこは、三国それぞれの利権が複雑に絡みあう法外戦区。 一応、上に確認したが、内部に入る許可までは出なかった。 不滅隊のランディングへの駐在許可だけは降りたがな。
71 67 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_057 ……こうなりゃ、夜闇に紛れて潜入するしかない。 準備ができたら、「ウルダハ・ランディング」へ来てくれ。 「特務隊の飛空兵」が待機しているはずだ。
72 68 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_060 「トランス」を修得できれば、大きな力になるわ。 「特務隊の飛空兵」に話しかけて、 カルテノー平原まで運んでもらいましょう。
73 69 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_065 平原に忍び込んで、バレたらクビ間違いなしだな……。 いや、俺の元部下を利用してくれたアシエンどもに、 報復してやるためだ……!
74 70 TEXT_JOBSMN580_02104_AIRMAN02104_000_070 飛空艇の出港許可は出ていますが、立ち入りが許されるのは、 あくまでも不滅隊のランディング内のみです。 決して、その外には出ないようお願いしますよ……。
75 71 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_075 (★未使用/削除予定★)
76 72 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_080 ここがカルテノー平原……! なんて歪なエーテルなのかしら……。
77 73 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_081 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、さっさと終わらせましょう。 バハムートの力を身に宿すイメージで…… 深く、瞑想するの……。
78 74 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_082 そんな、どうして何も起きないの? あまり時間もないというのに……。
79 75 TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANSCUP_000_083 (-????-)まさか、バハムートの力を身に降ろそうとするとは……。 それは貴様らには、過ぎた力だ……!
80 76 TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANSCUP_000_084 混沌を呼ぶ力は必要だが、 光の戦士の輝きが、これ以上増すのは看過できん……。 この十二杯のアシエンが、葬り去ってくれよう!
81 77 TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANS_000_100 チッ…… まさか戦いの中で「トランス」に目覚めるとは!
82 78 TEXT_JOBSMN580_02104_ASCIANS_000_101 ……ここで戦い続けるのは、分が悪い……か。 光の戦士よ……いずれ、決着をつけさせてもらうぞ!
83 79 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_102 ど、どうにか、退けることができたようね……。 あなたの新たなる力のおかげよ。
84 80 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_103 第七霊災を引き起こした災いの龍神、バハムート。 その力を、我が物としたのよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
85 81 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_104 無事、目的を達成できたわけだな。 だが、ゆっくり喜んでいる時間はないぞ。 もうすぐ夜明けだ、急いでランディングに戻ろう。
86 82 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_110 なんとか、無事に帰ってこれたわね……。 「ダンシング・ウルフ大闘士」は、 「不滅隊:作戦本部」に戻っているはずよ。
87 83 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_111 なんとか、無事に帰ってこれたわね……。 「ダンシング・ウルフ大闘士」は、 先に「不滅隊:作戦本部」に戻っているはずよ。
88 84 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_112 まさか、アシエンが現れるなんてね……。 もし、敵が私たちを監視しているのだとしたら……。
89 85 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_120 ……まずは、無事に生還できたことを喜ぼう。 アシエンを撃退することにも成功したしな。
90 86 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_121 あのアシエンにも「トランス」は有効だったわ。 これは、大きな収穫と言えるでしょう!
91 87 TEXT_JOBSMN580_02104_DANCINGWOLF_000_122 うむ……だが、敵は撤退してしまった……! また、いずれ戦うことになるだろうな。
92 88 TEXT_JOBSMN580_02104_YMHITRA_000_123 ええ、そして、その日は遠くないはずよ……。 今度こそ、アシエンを完全に消滅させるため、 こちらも万全の備えをしておきましょう……!
93 89 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_TODO_001 戦いの中で「トランス」に覚醒しろ!
94 90 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_TODO_002 エギを殲滅しろ!
95 91 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_00 お前にバハムートの力は渡さん……ここで死ね!
96 92 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_01 なんてこった! まだ、準備ができちゃいないってのに!
97 93 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_02 戦いの中で「トランス」に覚醒するしかないわ! 感覚を鋭くして、バハムートのエーテルを感じ取るのよ!
98 94 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_04 まずは、こいつからだ……。 焔神「イフリート」よ、貴様の獄炎で奴らを喰らえ!
99 95 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_05 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、感覚を研ぎ澄ませて! バハムートの「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」が、どこかに感じられるはず!
100 96 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_06 色濃い「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」を感じたら、 そこで「瞑想」して、強くバハムートの姿をイメージするのよ!
101 97 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_10 ほう……ならば、すべてを切り裂く風の刃はどうかな……? いでよ、嵐神「ガルーダ」……!
102 98 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_11 クソッ! また召喚しやがったか! これじゃあキリがないぞ!
103 99 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_15 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、イメージするの! 龍神「バハムート」のような速さと翼を!!
104 100 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_20 さすがは光の戦士だ……しかし、いつまでもつかな? 雄健たる岩神「タイタン」、我が呼び声に応えよ!
105 101 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_21 ま、まだなのか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! このままだとジリ貧だぞ!?
106 102 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_25 その調子よ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>! 研ぎ澄まされた感覚で、「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」を感じ取って!
107 103 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_30 貴様らの抵抗も見飽きたな……! 光の戦士殿には、それ相応のもてなしが必要のようだ!
108 104 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_31 倒したはずの「エギ」が……! くっ、それでも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>なら、きっと……!
109 105 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_32 3体同時とは……! これは、万事休すか……。
110 106 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_33 「<Sheet(EObj,2006281,0)/>」を探して! 「トランス」を修得しないかぎり、アシエンは倒せないわ!
111 107 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_35 な、何が起こったんだ!?
112 108 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_36 この波動は……! まさか、「トランス」に成功したというのか!?
113 109 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_37 これが「トランス」の力……。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、敵の「エギ」をなぎ払って!
114 110 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_40 すまん……持ちこたえられなかった……!
115 111 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_41 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……「トランス」を……! あなたなら、できるわ……!
116 112 TEXT_JOBSMN580_02104_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_45 (★未使用/削除予定★)
117 113 TEXT_JOBSMN580_02104_Q1_000_000 (★未使用/削除予定★)
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0,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_00","不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、ヤ・ミトラが訪れるのを待っている。"
1,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_01","ヤ・ミトラから、「黒仮面」のアシエンが、魂の抜けた肉体にしか乗り移れないことを聞いた。アシエンを確実に倒すため、トランス状態で放つ「究極履行」を修得しなければ。低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館前にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。"
2,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_02","究極履行を求めてグブラ幻想図書館へ侵入した冒険者一行の前に、四助祭のアシエンが現れる。激しい戦いとなったが、冒険者が戦いの中で修得した究極履行により、アシエンを倒した。グブラ幻想図書館前にいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。"
3,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_03","アシエンを倒し、トリスタンとその兄の仇を討ったダンシング・ウルフは、晴れ晴れとした様子で帰っていった。グブラ幻想図書館前にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。"
4,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_04","アシエンを倒したことで、召喚士の悪評が広まる危険もなくなった。しかし、召喚士を含めて蛮神に関する問題は根が深い。ヤ・ミトラや他の仲間たちと協力しながら、問題と戦っていこう。
※以下の条件を満たすと、アプカル滝のヤ・ミトラから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
5,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_05",""
6,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_06",""
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23,"TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_00","グブラ幻想図書館のヤ・ミトラと話す"
25,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_01","ダンシング・ウルフ大闘士と話す"
26,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_02","グブラ幻想図書館のヤ・ミトラと話す"
27,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_03",""
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47,"TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_23",""
48,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_000","おお、いいときに訪ねてきてくれたな!
ちょうど、嬢ちゃんと会う約束をしていたんだ。"
49,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_001","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない!
あなたがいてくれるのは好都合だわ。
アシエンを消滅させる方法がわかったかもしれないの!"
50,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_002","前回の戦いで、あなたが「トランス」を修得したとはいえ、
アシエンが、なぜ余力を残しながらも撤退したのか、
ずっと気になっていたの。"
51,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_003","「暁」の調査によれば、アシエンは不死の存在だというわ。
実態を持たず、魂を依り代へと乗り移らせることで、
永遠に生き長らえる……。"
52,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_004","でも、あのとき十二杯のアシエンは、
かなり焦って撤退したように見えたわ……。
そう、とても「不死」とは思えないほどに……。"
53,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_005","もしかしたら、十二杯のような「黒仮面」のアシエンは、
憑依こそできても、不死ではないのかもしれない……!"
54,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_006","あのとき、偶然にも周辺には私たちしかいなかった。
高位の「赤仮面」たちと違い、狭間に逃れることもできず、
生きている私たちにも憑依できないのだとしたら?"
55,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_007","そ、そうか……トリスタンの兄貴を利用したように、
魂が抜けちまった身体にしか、乗り移れないってことか!"
56,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_008","そういうことになるわね。
つまり、依り代となる肉体がない場所に、誘き寄せて倒せば、
十二杯のアシエンを、消滅させられるかもしれない……。"
57,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_009","おおっ! そいつは朗報じゃないか!!
では、アシエンを誘き寄せる手段を考えればいいのだな!"
58,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_010","焦っちゃ駄目、その前に確実に倒す方法が必要よ。
それには、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力が必要になるわ……。"
59,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_011","アラグの遺物によれば、「トランス」を発動した状態で放つ、
「究極履行」という秘術があるそうなのよ!"
60,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_012","その修得に必要な「禁書」が、低地ドラヴァニアにある、
「グブラ幻想図書館」の禁書庫に所蔵されているらしいの。
まずは、これを探しに行くわよ!"
61,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_013","低地ドラヴァニアは、険しいアバラシア山脈を越えた先。
厳しい道のりのようだから、気を引き締めてね……。"
62,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_014","それじゃあ、「グブラ幻想図書館」へ向かいましょう。
禁書を手に入れて「究極履行」を修得できれば、
アシエン打倒も夢ではないわ!"
63,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_045","ふぅ、なかなかに遠かったな……。
だが、「究極履行」を修得できれば、アシエンを倒せるんだろう?
そうすれば、あいつら兄弟の仇が討てる……!"
64,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_046","「究極履行」を修得し、アシエンを倒しましょう……!"
65,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_050","さあ、「究極履行」の修得に必要な禁書が、
この「グブラ幻想図書館」の中にあるはずよ……。"
66,"TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCUP_000_051","(-????-)ずいぶんと遠くまで、足を伸ばしたものだな……。
今度は、何を企んでいる……?"
67,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_052","最悪だ……いちいち間の悪い……!
まだ「究極履行」を覚えちゃいないってのに!"
68,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_053","…………くっ。
どうやら、「最悪」という言葉を口にするのは、
早すぎるみたいよ……!"
69,"TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCEPTER_000_054","少し、調子に乗りすぎたネ。
児戯で済むうちは、楽しく見ていられたけど……
ボクらの手の中から飛び出そうというのなら、話は別だヨ。"
70,"TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSWORD_000_055","もはや貴様は、我らに仇なす光……。
闇を凌駕せんというのならば捨て置けぬ。"
71,"TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCOIN_000_056","我ら、四助祭…………。
ラハブレア様の、忠実なる下僕…………。"
72,"TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCUP_000_060","まさか、ラハブレア様をも屠るとは……。
その愚挙、いかほどの憤懣を生んだか……!
貴様の身に、よく知らしめてやろう!"
73,"TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCUP_000_070","その力を以って、ラハブレア様の障害となるというのなら。
その愚挙、どれほど膚浅な妄想か……!
貴様の身に、よく知らしめてやろう!"
74,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_080","……どうする。
一旦退いて、改めて禁書を探しに来るか?"
75,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_081","そんな隙はなさそうね……。
覚悟を決めなさい……ここで決着をつけるわよ!"
76,"TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANS_000_100","クッ……ラハブレア様から、直々に力をあたえられし、
我ら四助祭が、敗れるというのかッ……!"
77,"TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANS_000_110","さすがは、ラハブレア様を屠りし、光の戦士ということか……!
……ここは退くしか。"
78,"TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANS_000_120","さすがは、ラハブレア様が警戒する、光の戦士ということか……!
……ここは退くしか。"
79,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_130","逃がすものかァ……!"
80,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_130","今よ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!"
81,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_131","やった……やったわ!"
82,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_132","見事だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
もしや、あの技が追い求めていた「究極履行」……?
……しかし、修得には禁書が必要なのではなかったのか?"
83,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_133","フフフ……敵を欺くには、味方からというでしょ?
最初から、禁書なんて存在していなかったのよ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に足りなかったのは、経験だけ。"
84,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_134","私たちが放棄された図書館に向かったとなれば、
監視していたアシエンも、そこに何かがあると思い込む。
そして、必ずや妨害に現れるはず……。"
85,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_135","なんと、奴らを誘き寄せるための罠だったというのか。
ガハハハハハッ、これは一杯くわされたな。
一番の策士は、嬢ちゃんだったわけだ!"
86,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_140","私たち、あのアシエンを倒すことができたのね……!"
87,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_145","……「究極履行」を発動できなかったら、どうしたかって?
そんな心配は、一切しなかったわね。
あなたなら大丈夫だって、信じていたもの。"
88,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_150","お前たちのおかげで、アシエンを倒すことができた。
協力には、心の底から感謝する……。"
89,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_151","トリスタンの濡れ衣も晴らしてやれるし……。
俺も、後味が悪かったイフリート討伐作戦の記憶に、
少しはケリがつけられそうだ……。"
90,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_152","さて、ウルダハに戻って、
トリスタンの墓を、兄貴の墓の横に作ってやらねばな。"
91,"TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_153","たとえ、あいつの骨はなくとも、
生き残った隊士たちが、墓に参ることができるように……。
それでは、いずれまた会おう。"
92,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_160","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私からもお礼を言わせて。
「召喚士は蛮神の力を使う悪の輩である」……
嫌な誤解が広まることも防げたわ……。"
93,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_161","でも、これからは、正しい心を持った人にのみ、
召喚魔法の知識を広められるようにしなければね……。
聖コイナク財団とも連携して、迂闊な流出を防いでいくわ。"
94,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_162","ただ、蛮神問題はとても根深い……。
力に力で対抗する輪廻は、どこかで断ち切らないと。"
95,"TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_163","私も、これからは私なりの方法で、
「暁」の活動を支援していくつもりよ……!
だから、これからもよろしくね!"
96,"TEXT_JOBSMN600_02105_SYSTEM_000_500","「召喚士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「召喚士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
97,"TEXT_JOBSMN600_02105_SYSTEM_000_501","1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
98,"TEXT_JOBSMN600_02105_SYSTEM_000_502","条件を満たし、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
99,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_TODO_001","四助祭のアシエンたちを倒せ!"
100,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_10","ラハブレア様のためにも、貴様らは捨て置けん……。
ここで死んでもらおう!"
101,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSWORD_BATTLETALK_11","(★未使用/削除予定★)"
102,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCEPTER_BATTLETALK_12","(★未使用/削除予定★)"
103,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCOIN_BATTLETALK_13","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_14","アシエン、あなたたちには屈しないわ!"
105,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_15","俺たちは見張られてたってわけか……!
チクショウめ!"
106,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_20","この間よりも、力をつけているようだな。
ならば、小技はもはや不要!"
107,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_21","天よ! 惑う星々よ! 私の導きに従え!
さあ……降り注げ……!!"
108,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_22","ぬぅっ……! とんでもないな……。
その大岩、何か怪しい……注意しろよ!"
109,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_23","キャアッ! あの大岩……爆発したの!?"
110,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_40","これほど苦戦させられるとは……。
だが、貴様らごときに敗れてなるものか……!"
111,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_41","あなたたちの野望はかなわない……。
ここで、私たちが潰してみせる!"
112,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_42","戦友を傀儡としたお前らを……許しておくわけにはいかん!"
113,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSSWORD_BATTLETALK_01","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCEPTER_BATTLETALK_02","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCOIN_BATTLETALK_03","(★未使用/削除予定★)"
116,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_04","そんな、貴様ら、いつの間にこれほどの力を……!
ラハブレア様……申し訳ありませぬ……。"
117,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_05","ごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。"
118,"TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_06","目の前に、仇がいるというのに……!
俺は、ここまでなのか……。"
1 key 0 1
2 #
3 int32 str str
4 0 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_00 不滅隊:作戦本部のダンシング・ウルフ大闘士は、ヤ・ミトラが訪れるのを待っている。
5 1 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_01 ヤ・ミトラから、「黒仮面」のアシエンが、魂の抜けた肉体にしか乗り移れないことを聞いた。アシエンを確実に倒すため、トランス状態で放つ「究極履行」を修得しなければ。低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館前にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
6 2 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_02 究極履行を求めてグブラ幻想図書館へ侵入した冒険者一行の前に、四助祭のアシエンが現れる。激しい戦いとなったが、冒険者が戦いの中で修得した究極履行により、アシエンを倒した。グブラ幻想図書館前にいる「ダンシング・ウルフ大闘士」と話そう。
7 3 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_03 アシエンを倒し、トリスタンとその兄の仇を討ったダンシング・ウルフは、晴れ晴れとした様子で帰っていった。グブラ幻想図書館前にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
8 4 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_04 アシエンを倒したことで、召喚士の悪評が広まる危険もなくなった。しかし、召喚士を含めて蛮神に関する問題は根が深い。ヤ・ミトラや他の仲間たちと協力しながら、問題と戦っていこう。 ※以下の条件を満たすと、アプカル滝のヤ・ミトラから、新たなジョブクエストを受注することができます。 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
9 5 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_05
10 6 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_06
11 7 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_07
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26 22 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_22
27 23 TEXT_JOBSMN600_02105_SEQ_23
28 24 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_00 グブラ幻想図書館のヤ・ミトラと話す
29 25 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_01 ダンシング・ウルフ大闘士と話す
30 26 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_02 グブラ幻想図書館のヤ・ミトラと話す
31 27 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_03
32 28 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_04
33 29 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_05
34 30 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_06
35 31 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_07
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47 43 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_19
48 44 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_20
49 45 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_21
50 46 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_22
51 47 TEXT_JOBSMN600_02105_TODO_23
52 48 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_000 おお、いいときに訪ねてきてくれたな! ちょうど、嬢ちゃんと会う約束をしていたんだ。
53 49 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_001 あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>じゃない! あなたがいてくれるのは好都合だわ。 アシエンを消滅させる方法がわかったかもしれないの!
54 50 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_002 前回の戦いで、あなたが「トランス」を修得したとはいえ、 アシエンが、なぜ余力を残しながらも撤退したのか、 ずっと気になっていたの。
55 51 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_003 「暁」の調査によれば、アシエンは不死の存在だというわ。 実態を持たず、魂を依り代へと乗り移らせることで、 永遠に生き長らえる……。
56 52 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_004 でも、あのとき十二杯のアシエンは、 かなり焦って撤退したように見えたわ……。 そう、とても「不死」とは思えないほどに……。
57 53 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_005 もしかしたら、十二杯のような「黒仮面」のアシエンは、 憑依こそできても、不死ではないのかもしれない……!
58 54 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_006 あのとき、偶然にも周辺には私たちしかいなかった。 高位の「赤仮面」たちと違い、狭間に逃れることもできず、 生きている私たちにも憑依できないのだとしたら?
59 55 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_007 そ、そうか……トリスタンの兄貴を利用したように、 魂が抜けちまった身体にしか、乗り移れないってことか!
60 56 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_008 そういうことになるわね。 つまり、依り代となる肉体がない場所に、誘き寄せて倒せば、 十二杯のアシエンを、消滅させられるかもしれない……。
61 57 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_009 おおっ! そいつは朗報じゃないか!! では、アシエンを誘き寄せる手段を考えればいいのだな!
62 58 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_010 焦っちゃ駄目、その前に確実に倒す方法が必要よ。 それには、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>の力が必要になるわ……。
63 59 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_011 アラグの遺物によれば、「トランス」を発動した状態で放つ、 「究極履行」という秘術があるそうなのよ!
64 60 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_012 その修得に必要な「禁書」が、低地ドラヴァニアにある、 「グブラ幻想図書館」の禁書庫に所蔵されているらしいの。 まずは、これを探しに行くわよ!
65 61 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_013 低地ドラヴァニアは、険しいアバラシア山脈を越えた先。 厳しい道のりのようだから、気を引き締めてね……。
66 62 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_014 それじゃあ、「グブラ幻想図書館」へ向かいましょう。 禁書を手に入れて「究極履行」を修得できれば、 アシエン打倒も夢ではないわ!
67 63 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_045 ふぅ、なかなかに遠かったな……。 だが、「究極履行」を修得できれば、アシエンを倒せるんだろう? そうすれば、あいつら兄弟の仇が討てる……!
68 64 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_046 「究極履行」を修得し、アシエンを倒しましょう……!
69 65 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_050 さあ、「究極履行」の修得に必要な禁書が、 この「グブラ幻想図書館」の中にあるはずよ……。
70 66 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCUP_000_051 (-????-)ずいぶんと遠くまで、足を伸ばしたものだな……。 今度は、何を企んでいる……?
71 67 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_052 最悪だ……いちいち間の悪い……! まだ「究極履行」を覚えちゃいないってのに!
72 68 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_053 …………くっ。 どうやら、「最悪」という言葉を口にするのは、 早すぎるみたいよ……!
73 69 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCEPTER_000_054 少し、調子に乗りすぎたネ。 児戯で済むうちは、楽しく見ていられたけど…… ボクらの手の中から飛び出そうというのなら、話は別だヨ。
74 70 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSWORD_000_055 もはや貴様は、我らに仇なす光……。 闇を凌駕せんというのならば捨て置けぬ。
75 71 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCOIN_000_056 我ら、四助祭…………。 ラハブレア様の、忠実なる下僕…………。
76 72 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCUP_000_060 まさか、ラハブレア様をも屠るとは……。 その愚挙、いかほどの憤懣を生んだか……! 貴様の身に、よく知らしめてやろう!
77 73 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANSCUP_000_070 その力を以って、ラハブレア様の障害となるというのなら。 その愚挙、どれほど膚浅な妄想か……! 貴様の身に、よく知らしめてやろう!
78 74 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_080 ……どうする。 一旦退いて、改めて禁書を探しに来るか?
79 75 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_081 そんな隙はなさそうね……。 覚悟を決めなさい……ここで決着をつけるわよ!
80 76 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANS_000_100 クッ……ラハブレア様から、直々に力をあたえられし、 我ら四助祭が、敗れるというのかッ……!
81 77 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANS_000_110 さすがは、ラハブレア様を屠りし、光の戦士ということか……! ……ここは退くしか。
82 78 TEXT_JOBSMN600_02105_ASCIANS_000_120 さすがは、ラハブレア様が警戒する、光の戦士ということか……! ……ここは退くしか。
83 79 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_130 逃がすものかァ……!
84 80 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_130 今よ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>!
85 81 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_131 やった……やったわ!
86 82 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_132 見事だ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 もしや、あの技が追い求めていた「究極履行」……? ……しかし、修得には禁書が必要なのではなかったのか?
87 83 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_133 フフフ……敵を欺くには、味方からというでしょ? 最初から、禁書なんて存在していなかったのよ。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に足りなかったのは、経験だけ。
88 84 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_134 私たちが放棄された図書館に向かったとなれば、 監視していたアシエンも、そこに何かがあると思い込む。 そして、必ずや妨害に現れるはず……。
89 85 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_135 なんと、奴らを誘き寄せるための罠だったというのか。 ガハハハハハッ、これは一杯くわされたな。 一番の策士は、嬢ちゃんだったわけだ!
90 86 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_140 私たち、あのアシエンを倒すことができたのね……!
91 87 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_145 ……「究極履行」を発動できなかったら、どうしたかって? そんな心配は、一切しなかったわね。 あなたなら大丈夫だって、信じていたもの。
92 88 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_150 お前たちのおかげで、アシエンを倒すことができた。 協力には、心の底から感謝する……。
93 89 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_151 トリスタンの濡れ衣も晴らしてやれるし……。 俺も、後味が悪かったイフリート討伐作戦の記憶に、 少しはケリがつけられそうだ……。
94 90 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_152 さて、ウルダハに戻って、 トリスタンの墓を、兄貴の墓の横に作ってやらねばな。
95 91 TEXT_JOBSMN600_02105_DANCINGWOLF_000_153 たとえ、あいつの骨はなくとも、 生き残った隊士たちが、墓に参ることができるように……。 それでは、いずれまた会おう。
96 92 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_160 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私からもお礼を言わせて。 「召喚士は蛮神の力を使う悪の輩である」…… 嫌な誤解が広まることも防げたわ……。
97 93 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_161 でも、これからは、正しい心を持った人にのみ、 召喚魔法の知識を広められるようにしなければね……。 聖コイナク財団とも連携して、迂闊な流出を防いでいくわ。
98 94 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_162 ただ、蛮神問題はとても根深い……。 力に力で対抗する輪廻は、どこかで断ち切らないと。
99 95 TEXT_JOBSMN600_02105_YMHITRA_000_163 私も、これからは私なりの方法で、 「暁」の活動を支援していくつもりよ……! だから、これからもよろしくね!
100 96 TEXT_JOBSMN600_02105_SYSTEM_000_500 「召喚士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました! 次の「召喚士」のジョブクエストを開始するためには、 以下の条件を満たす必要があります。
101 97 TEXT_JOBSMN600_02105_SYSTEM_000_501 1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、  「宿命の果て」を完了する。
102 98 TEXT_JOBSMN600_02105_SYSTEM_000_502 条件を満たし、アプカル滝の「ヤ・ミトラ」に話しかけ、 新たなジョブクエストを開始しましょう!
103 99 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_TODO_001 四助祭のアシエンたちを倒せ!
104 100 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_10 ラハブレア様のためにも、貴様らは捨て置けん……。 ここで死んでもらおう!
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108 104 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_14 アシエン、あなたたちには屈しないわ!
109 105 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_15 俺たちは見張られてたってわけか……! チクショウめ!
110 106 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_20 この間よりも、力をつけているようだな。 ならば、小技はもはや不要!
111 107 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_21 天よ! 惑う星々よ! 私の導きに従え! さあ……降り注げ……!!
112 108 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_22 ぬぅっ……! とんでもないな……。 その大岩、何か怪しい……注意しろよ!
113 109 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_23 キャアッ! あの大岩……爆発したの!?
114 110 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_40 これほど苦戦させられるとは……。 だが、貴様らごときに敗れてなるものか……!
115 111 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_41 あなたたちの野望はかなわない……。 ここで、私たちが潰してみせる!
116 112 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_42 戦友を傀儡としたお前らを……許しておくわけにはいかん!
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120 116 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_ASCIANSCUP_BATTLETALK_04 そんな、貴様ら、いつの間にこれほどの力を……! ラハブレア様……申し訳ありませぬ……。
121 117 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_YMHITRA_BATTLETALK_05 ごめんなさい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
122 118 TEXT_JOBSMN600_02105_QIB_001_DANCINGWOLF_BATTLETALK_06 目の前に、仇がいるというのに……! 俺は、ここまでなのか……。
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